さっぽろ雪まつり K-POP FESTIVAL
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n.SSign&ONE PACTら、札幌でやりたいことは?公演控えユニークなバケットリスト動画を公開
来年2月7日に札幌で開催される、さっぽろ雪まつり公式協賛行事「第76回さっぽろ雪まつり17th KPF2026」に出演するn.SSign、JUST B、ONE PACT、TIOTが「札幌でやりたいこと」に関するユニークなバケットリスト動画を公開し、飾らない魅力を爆発させている。「ラーメン」「ジンギスカン」「スノーボード」など、北海道の名物やスポーツなどのお題が次々と出される中、好きなワードが出ると、嬉しそうにはしゃぐメンバーたちのリアクションは、キュートで大渋滞。大きなリアクションで喜ぶメンバーと、無表情で興味を示さないメンバーとの表情落差も面白く、忙しい年末にときめきを補給できる映像となっている。2026年1月13日に新曲「Funky like me」のリリース発表と共に、カムバックスケジュールを公開し注目を集めているn.SSignは、「さっぽろ雪まつりKPF2026」公式アンバサダーにも就任し、3年ぶりに本公演に帰還する。札幌は、彼らがデビュー前から公演を行ってきた思い出の地だ。初公演では、緊張とドキドキ、ワクワクが交差する中、圧巻のパフォーマンスでファンの心を捉え、今でも参加したファンたちの目に、鮮やかに残る大きな感動、余韻を残しステージを後にした。月日は流れ、デビュー以降、次世代グローバルアーティストとして注目を集めているn.SSign待望の札幌凱旋。彼らは良い思い出がたっぷり詰まったさっぽろ雪まつりを盛り上げる気合も満タンだ。また今回、COSMO(n.SSignのファン)が、彼らと共に純白の雪景色が美しいさっぽろ雪まつりを楽しむことができるのは、最後のチャンスとなるかもしれないため、公式アンバサダーを記念した最後の「メモリアルSpecial ステージ」披露も予定している。韓国国内外で精力的な活動を続け、人気、実力、共に大幅にアップしているn.SSign。約7ヶ月ぶりの新曲「Funky like me」は、より濃密でパワフルになったエネルギー、さらに幅を広げた音楽的スペクトラムを披露し、成長した姿を見せる予定で、期待がかかる。さらには、カズタ、ハンジュン、ソンユンの3人がSpecial MCを任され、ステージパフォーマンスだけではない才能を見せる。本公演で待望の札幌初上陸を果たすJUST B、ONE PACT、TIOT。彼らにとって、「さっぽろ雪まつりKPF」は出演したいと熱望していた公演で、札幌は行ってみたい憧れの場所でもある。これまで公開されたメッセージ動画などでは、穏やかな表情を見せていたJUST Bも、「札幌バケットリスト」動画では大きなリアクションを見せ、どれほど札幌公演を楽しみにしているのか想像できる。ONE PACT、TIOTもリアクション、表情は、会場で直接見たくなる可愛さだ。推しが一度は行ってみたい! と言っていた憧れの「さっぽろ雪まつり」や札幌観光も楽しめる本公演に、益々期待が高まる。「さっぽろ雪まつりKPF2026」では、各グループの話題の新曲、個性が輝く熱いパフォーマンス、心に響く歌声に加え、本公演でしか見ることのできない1日限りのグループの垣根を超えたスペシャルコラボステージ、各チーム1部と2部で異なるSpecial Stageを準備している他、1部と2部を異なるセットリストで届けるなど、たっぷりと音楽を堪能できる構成となっている。さらには、ファン推薦がカタチとなった、n.SSignのカズタ&ソンユン&ハンジュン、JUST BのDY、ONE PACTのジョンウ、ソンミン、TIOTのクム・ジュンヒョンによる1日限りのSpecial MCで会場全体を盛り上げ、そして全出演者総勢23名とファンとの距離がゼロになる多様なGFSC Charity Campaign ~Meet&Greet~まで、1日中、ドキドキ、ワクワクいっぱいの内容でいっぱいとなっている。公演に先駆け、今回出演するn.SSign、JUST B、ONE PACT、TIOTを応援するファンなら、誰でも申込みできる最後の先行を1月7日(水)まで受付する。■公演概要「~ GFSC Charity Campaign ~ 第76回さっぽろ雪まつり17thKPF(K-POP FESTIVAL)2026」会場・開催日時:2026年2月7日(土)Zepp Sapporo開場 / 開演:【1部】開場 11:30 開演 12:30 【2部】開場 17:00 開演 18:00出演者:n.SSign / JUST B / ONE PACT / TIOT【チケット情報】「第76回さっぽろ雪まつり17thKPF2026」プレリザーブ2(先行)受付期間:2025年12月26日(金)11:00~2026年1月7日(水)11:00お申込はコチラ主催:さっぽろ雪まつりKPF実行委員会共催:NPO法人日韓文化交流会(JKCA)、一社)札幌観光協会(さっぽろ雪まつり実行委員会)主管・制作:(株)J.K Dream、K.J Dream(株)後援:GFSC(Good Friends Save the Children)お問い合せ:info@japankorea.org / 050-5538-0304■関連サイト「第76回さっぽろ雪まつり」オフィシャルサイト

n.SSign&ONE PACTら「第76回さっぽろ雪まつりKPF2026」でスペシャルコラボステージを披露
n.SSign、JUST B、ONE PACT、TIOTが、2026年2月7日に開催される「第76回さっぽろ雪まつり17th KPF2026」で、スペシャルコラボステージを披露する。今回17回目となる伝統ある本公演ではかねてより、これまでの「さっぽろ雪まつりKPF(K-POP FESTIVAL)」をリスペクトするリバイバルステージを予告してきたが、今回、その詳細の一部を明かした。4組のアーティストによるスペシャルコラボステージは、第2世代・第3世代を代表する先輩アーティストの人気ダンスナンバーに加え、韓国バラード界を代表する、ソン・シギョン、パク・ヒョシンといったバラードの皇帝たちの名曲カバーを準備しており、1部・2部共に、各グループからメンバーを選抜してお届けする。ダンス曲、バラード曲共に、両部異なるメンバー構成、異なる曲を準備しているので、正に1度きり、この瞬間、この場所でしか体感できないスペシャルコラボステージとなっている。誰と誰が一緒のステージに立つのか、注目が集まる。グループの垣根をこえた組み合わせチームは公演当日をお楽しみに。燃える情熱が交差するエキサイティングなダンスステージ。各グループを代表する鼓膜彼氏の珠玉のバラード。どれも、見逃せないスペシャルコラボステージが待っている。さらには、ファンに向け全力ステージを予告している、3年ぶりの札幌帰還となるn.SSign、初札幌公演となるJUST B、ONE PACT、TIOTは、ファン待望の自身のオリジナル曲に加え、1部、2部共に異なるカバー曲披露の準備もしている。演出担当者は、「今回のさっぽろ雪まつり17th KPF2026」では、1部と2部を異なるセットリストでお届けする。各チーム、両部でカバー曲を準備しているが、特に、2部は、今回の4組の出演者たちが憧れ、ロールモデルに掲げているレジェンド級のK-POPアーティスト。最初のK-POPブームに青春を捧げた世代の原点回帰といえる、当時夢中だったK-POPに焦点をあて、K-POP第2世代、第3世代を代表するK-POP Songを各チームのセットリストに組みこんだ。幅広い世代が一緒に楽しめ、懐かしく、心をときめかせた熱い思いが蘇るLIVEをお届けするので、会場で一緒に盛り上がっていただきたい」と明かした。公演に先駆け、最後のプレリザーブ(先行)を12月15日(月)まで受け付けている。■公演概要「~ GFSC Charity Campaign ~ 第76回さっぽろ雪まつり17thKPF(K-POP FESTIVAL)2026」会場・開催日時:2026年2月7日(土)Zepp Sapporo開場 / 開演:【1部】開場 11:30 開演 12:30 【2部】開場 17:00 開演 18:00出演者:n.SSign / JUST B / ONE PACT / TIOT【チケット情報】「第76回さっぽろ雪まつり17thKPF2026」プレリザーブ(先行) 受付期間:2025年12月9日(火)12:00~2025年12月15日(月)23:59お申込はコチラ主催:さっぽろ雪まつりKPF実行委員会共催:NPO法人日韓文化交流会(JKCA)、一社)札幌観光協会(さっぽろ雪まつり実行委員会)主管・制作:(株)J.K Dream、K.J Dream(株)後援:GFSC(Good Friends Save the Children)お問い合せ:info@japankorea.org / 050-5538-0304■関連サイト「第76回さっぽろ雪まつり」オフィシャルサイト

n․SSign、ONE PACTメンバーら「さっぽろ雪まつりKPF2026」スペシャルMCよりメッセージ動画が到着!
来年2月7日に開催される「第76回さっぽろ雪まつり17th KPF2026」でSpecial MCを務めるn.SSignのカズタ、ハンジュン、ソンユン、JUSTBのチョン・ドヨム、ONE PACTのユン・ジョンウ、オ・ソンミン、TIOTのクム・ジュンヒョンが、ファンのハートを直撃する動画メッセージを緊急公開した。7人のメッセージは、「何かが起きる! KPF2026、熱狂の幕開け」を予感させ、期待を高めている。「さっぽろ雪まつりKPF2026」公式アンバサダーを務めるn.SSignからSpecial MCとして選抜されたカズタ&ソンユン&ハンジュン。和やかに、カズタとソンユンが挨拶をすると、「n.SSignのイケメン、ハンジュンです!」と愛嬌たっぷりな可愛い挨拶に、思わず「OMG!」とリアクションするカズタとソンユンの姿は、仲の良いリアルな距離感が伝わってきて、微笑ましい。今回、ファンからカズタ&ソンユン、カズタ&ハンジュンのケミ(ケミストリー、相手との相性)が見たいと、多くのリクエストあり3名がSpecial MCに決定したことを知った3人の反応も面白く、選抜された理由についてのハンジュンの思わずクスッとなる考察、ソンユンの日本語での自然な返し、場をうまくまとめるカズタの安定感もSpecial MCにピッタリで、ファンから「Special MCに推薦したい!」「ケミが見たい!」とリクエストが集まったのも納得だ。カズタからの「公式アンバサダーとして、皆さんの楽しい時間を全力でサポートしたいと思います!」との力強い宣言に加え、ソンユンの「もしかしたら、Special MCが皆さんの近くまで会いにいくかも!?」というスポまで飛び出し、何かが起きるかも!?と、期待が膨らみドキドキする。「さっぽろ雪まつりKPF2026」GFSC公式広報大使を務めるJUSTBからはチョン・ドヨムが1部のSpecial MCに初挑戦。「ONLYB(ファンの名称)の皆さんに嬉しいお知らせがあります!」とSpecial MCをファンに報告。初MCで少し緊張しているというチョン・ドヨムは、「頑張りますので皆さんも全力で盛り上がりましょう!」と、スラスラと日本語でメッセージを伝えた。穏やかな炎を胸に宿すチョン・ドヨムと明るくポジティブなエネルギーが出会い進行される1部Special MCは、まさに予測不能。新たなケミによって、彼の新たな一面も見られるかも。記念すべき初Special MC挑戦をお見逃しなく。「さっぽろ雪まつりKPF2026」GFSC公式広報大使を務めるONE PACTからはジョンウとソンミンがSpecial MCに選抜。リーダーのジョンウの挨拶に対し、「ONE PACTの本日のリーダー! ソンミンです~」と、緊張を和ませるワードで笑顔にするソンミン。ファンからも「ソンミン語と呼ばれる独特の言語センスは愛嬌と癒し効果抜群!」とのお墨付き。日本語でのMCは初挑戦だと言う2人。ソンミンは、「本当に楽しみ!」、ジョンウは「ちょっと緊張している」と、反応の違いも個性が出ていてキュンとくる。「全力で盛り上げるので、皆さんも楽しむ準備をしてきてくださいね」と、メッセージを伝えるソンミン。ジョンウは、一緒にSpecial MCに挑戦することとなったTIOTのクム・ジュンヒョンのことを聞かれ、「久しぶりに会えるので楽しみです!」と、ファンの気持ちをワクワクさせる一言も飛び出した。「さっぽろ雪まつりKPF2026」だけで見ることができるケミ炸裂の瞬間に期待がかかる。2部のSpecial MCに抜擢されたTIOTのムードメーカー、クム・ジュンヒョン。公開された映像も元気いっぱい、表情豊かに全力でメッセージを伝える姿は、見ていて楽しくなる。「さっぽろ雪まつりKPF」は、本当に出演したかった公演で、さらにSpecial MCもできるなんて、本当に嬉しいとファンに感謝を伝える姿に、彼を推薦したファンも胸アツとなることだろう。明るいテンションで「Special MCとして僕に何をしてほしいですか?」と問いかけるクム・ジュンヒョン。映像の中で、盛り上げる秘策を公開している。底抜けに明るく、リアクションも豊かなクム・ジュンヒョンとONE PACTのジョンウとの再会ケミを期待する声も多い中、2部の4人のSpecial MCの末っ子クム・ジュンヒョンの天真爛漫な魅力からどんな新しいケミが誕生するのか、好奇心が刺激される。ファンの推薦を受け決定された7人は、観客を全力で盛り上げる準備をしていく。過去、Special MCが進行する際は、ダンス披露、予想できない胸キュンワード、観客との至近距離でのサプライズ登場など、様々な工夫とアイデアで観客と楽しく、唯一無二の公演を作り上げてきた。今回も、どのように観客と息を合わせながら、どのように会場を盛り上げていくか大いに期待してほしい。本公演でしか見ることのできないグループの垣根を超えたSpecial MCによる奇跡の連鎖は、ファンのハートを直撃する。2度とない瞬間、お見逃しなく。公演に先駆け、今回出演するn.SSign、JUSTB、ONE PACT、TIOTを応援するファンなら、誰でも申し込みできる最後のプレリザーブ(先行)を12月9日(火)から受付開始。この機会をお見逃しなく。様々なオーディション番組でその実力を証明したメンバーが中心となり結成された4組が披露する、圧巻のパフォーマンスはもちろん、ファン推薦がカタチとなった1日限りのSpecial MC、ここでしか見られないスペシャルステージ、そしてファンとの距離がゼロになる多様なGFSC Charity Campaign ~Meet&Greet~まで。五感すべてで楽しむ、完全没入型エンターテインメントが、この冬、札幌であなたを待っている!「運気が上がる! K-POPスター登竜門」と言われている本公演を足掛かりに、飛翔を遂げるグループは輩出されるのか、どんなドラマが待っているのか、「さっぽろ雪まつりKPF」から目が離せない。■公演概要「~ GFSC Charity Campaign ~ 第76回さっぽろ雪まつり17thKPF(K-POP FESTIVAL)2026」会場・開催日時:2026年2月7日(土)Zepp Sapporo開場 / 開演:【1部】開場 11:30 開演 12:30 【2部】開場 17:00 開演 18:00 出演者:n.SSign / JUST B / ONE PACT / TIOT【チケット情報】「第76回さっぽろ雪まつり17th KPF2026」最後のプレリザーブ(先行)受付期間:2025年12月9日(火)~申込はこちら主催:さっぽろ雪まつりKPF実行委員会共催:NPO法人日韓文化交流会(JKCA)、一社)札幌観光協会(さっぽろ雪まつり実行委員会) 主管・制作:(株)J.K Dream、K.J Dream(株)後援:GFSC(Good Friends Save the Children)お問い合せ:info@japankorea.org / 050-5538-0304■関連サイト「第76回さっぽろ雪まつり」オフィシャルサイト

n․SSignからONE PACTメンバーまで「さっぽろ雪まつりKPF2026」スペシャルMCに抜擢!
来年2月7日に開催される「第76回さっぽろ雪まつり17th KPF2026」が、グループの垣根を超えた1日限りのSpecial MCチームを発表した。今回、SNS等を通じてSpecial MCの候補を募集。ファンからの熱い推薦を受け、「さっぽろ雪まつり17thKPF2026」公式アンバサダーのn.SSignからは、カズタ、ハンジュン、ソンユンの3名、JUSTBからはチョン・ドヨム、ONE PACTからはユン・ジョンウ、オ・ソンミン、TIOTからはクム・ジュンヒョンの計7名がSpecial MCに決定した。1部、2部共に、2度と見ることができない組み合わせとなっており、ファンの推し心をくすぐる胸キュンケミ(ケミストリー、相手との相性)爆誕を予感させている。1部のSpecial MCを務めるのは、n.SSignのリーダーで日本人メンバーのカズタと、末っ子ラインのハンジュン、JUSTBのチョン・ドヨムと、ONE PACTのオ・ソンミンの4名。カズタは、3年前に出演した「さっぽろ雪まつり15th KPF2023」でもSpecial MCに抜擢され、安定感のある軽快なトークで公演を華やかに盛り上げた。今回、本公演の公式アンバサダー就任をファンに報告する際も、「もう一度、Special MCに挑戦したい!」と意欲を燃やしていた。ファンからも「会場全体を盛り上げて、楽しませてくれて感動する」「誰と組んでも協調性のある安定した進行ができる」等、圧倒的なリクエストが寄せられていた。経験を生かしたSpecial MCへの信頼感に加え、新たなケミへの期待も集まり、1部と2部の両部でSpecial MCとして再びMCマイクを握ることとなった。n.SSignからは更に、末っ子ラインのハンジュンもSpecial MCに決定。韓国でのイベントでSpecial MCを経験したハンジュンは、多彩な魅力でイベントをリード。抜群のMCセンスを証明し、ファンから推薦を受けた。ファンの間では、ズタジュンコンビとして本当の兄弟みたいと言われるカズタとの仲良しケミにも期待がかかる。ファンから「是非、Special MCに!」と、多くの推薦を集めたのは、ONE PACTのオ・ソンミン。オ・ソンミン本人の「Special MC、やりた~い!『さっぽろ雪まつり(KPF)』のMCしたいですよ! 日本語勉強もっと頑張るから」という意欲的なコメントも拡散され、ファンもオ・ソンミンの願いを叶えるべく、「日本語が上手で聞き取りやすいし、ユーモアと気配りがある」「温かく楽しい雰囲気で進行するのがとても上手」「気遣いができて場を和ませる天才!」「他のグループの人とも穏やかに進行してくれるはず!」等、熱いコメントが寄せられ、1部のSpecial MCに決定された。JUSTBからは、パフォーマンス時は情熱的でカリスマ性が際立ち、クールで物静かな印象の、JUSTBの「ブレーン的存在」であるチョン・ドヨムが抜擢された。物静かな知性派チョン・ドヨムの初Special MCも新鮮。明るさとクール、4人の個性が交わる瞬間、ここにしかない特別なMCステージが誕生する。2部のSpecial MCを務めるのは、n.SSignのカズタ、ソンユン、ONE PACTのユン・ジョンウ、TIOTのクム・ジュンヒョンの4名。今月21日に、TBSで放送される「究極の男は誰だ!? 最強スポーツ男子頂上決戦2025冬」に出演するn.SSignのソンユンは、釜山(プサン)出身で日本語も堪能。カズタとのケミに期待するファンも多く「2人のケミが可愛くて優しい雰囲気で最高」「どんなコンセプトでも消化してやりきってくれるはず!」等のリクエストから初Special MCに挑戦することになった。ONE PACTのリーダー・ユン・ジョンウも「日本語が上手なので!」等のファン推薦に加え、n.SSignのリーダー・カズタとのケミや、オーディション番組「BOYS PLANET」で共にファイナリストとなったTIOTのクム・ジュンヒョンとのケミに期待する声も多く、2部のSpecial MC抜擢となった。TIOTからは、MC経験者で、ユーモアと元気いっぱいのクム・ジュンヒョンが決定。ファンからは、「『さっぽろ雪まつり(KPF)』に参加したいと言っていたので、MCをする機会をプレゼントしたい!」と愛情たっぷりの推薦コメントも寄せられていた。ファンの想いが奇跡のSpecial MCチームを完成させた。グループの垣根を超え、推薦で選ばれた4人の見逃せない化学反応、是非、会場で体感していただきたい。「さっぽろ雪まつりK-POP FESTIVAL」では、これまでNCT DREAMのジェノ&ジェミン、MONSTA Xのヒョンウォン&安達祐人、MONSTA Xのミニョク&チョン・セウンなどがSpecial MCとしてマイクを握り、ダンス披露や予想できない胸キュンワード、観客との至近距離でのMCサプライズなどで会場を熱く盛り上げ、観客を笑顔にしてきた。ファンの推薦を受け決定された7人が、どのように観客とコミュニケーションを取りながら会場を熱く盛り上げ、観客を楽しませるのか注目だ。今回も間近で見れるチャンスもあるかも。本公演でしか見ることのできないSpecial MCは、胸キュンドラマを生み出しそうだ。公演に先駆け、今回出演するn.SSign、JUSTB、ONE PACT、TIOTを応援するファンなら、誰でも申し込みできる最後のアーティスト先行を12月7日(日)まで受付中。この機会をお見逃しなく。■公演概要「~ GFSC Charity Campaign ~ 第76回さっぽろ雪まつり17thKPF(K-POP FESTIVAL)2026」会場・開催日時:2026年2月7日(土)Zepp Sapporo開場 / 開演:【1部】開場 11:30 開演 12:30 【2部】開場 17:00 開演 18:00 出演者:n.SSign / JUST B / ONE PACT / TIOT【チケット情報】「第76回さっぽろ雪まつり17th KPF2026」最後のアーティスト先行受付期間:2025年11月27日(木)~申込はこちら主催:さっぽろ雪まつりKPF実行委員会共催:NPO法人日韓文化交流会(JKCA)、一社)札幌観光協会(さっぽろ雪まつり実行委員会) 主管・制作:(株)J.K Dream、K.J Dream(株)後援:GFSC(Good Friends Save the Children)お問い合せ:info@japankorea.org / 050-5538-0304■関連サイト「第76回さっぽろ雪まつり」オフィシャルサイト

JUST B&ONE PACT「第76回さっぽろ雪まつり」を控えてGFSC広報大使に就任!心温まるメッセージ動画が公開
JUST BとONE PACTが、GFSC広報大使に就任した。毎冬、音楽とGFSC(Good Friends Save the Children)チャリティーを通じ、子供たちに夢と希望を届けるGood Concertとして知られる、さっぽろ雪まつり公式協賛行事「第76回さっぽろ雪まつり 17th KPF2026」で、待望の札幌初上陸を果たすJUST BとONE PACTが、GFSC公式広報大使に任命され、ファンに向けたメッセージ映像を公開した。未来に向かう子供たちに、輝く笑顔を届ける希望のメッセンジャーとしての期待で、彼らの瞳はキラキラと光を放っている。最新作「SNOW ANGEL」のタイトル曲とも言える「True Heart」のミュージックビデオを、11月9日に公開したJUST B。ミュージックビデオは、シンプルながらもメンバーの表情とパフォーマンスに集中できる構成で、「感情がストレートに伝わる」「心に響く」「癒される」など、ポジティブな反応を集めている。ボーカルラインのハーモニーが際立ち、メンバーの声質を活かした温かいサウンドが特徴で、「ライブで見たい!」との声も多く、本公演での新曲披露、見逃せない瞬間への期待が高まっている。「さっぽろ雪まつり K-POP FESTIVAL」では、2010年に本公演に出演したSHINeeから始まり、BTS(防弾少年団)、Red Velvet、i-dle、n.SSign、MYTRO等が、児童福祉施設を訪問し、毎年のように子供たちと温かい交流を続けてきている。今回、その愛のバトンを、グローバルファン投票1位で出演を決定したGFSC公式広報大使のJUST Bが引き継ぐことになった。JUST Bは、動画メッセージの中でも児童福祉施設訪問に触れ、「夢に向かって走り続ける喜びや幸せがどれだけ大切なのか必ず伝えてあげたい」と心温まる抱負を語った。JUST Bの最新作「SNOW ANGEL」は、愛の温度差、温もりと切なさ、希望と孤独など、多面的な感情を曲ごとに描き構成され、感覚的な新しい世界を描き出している。作品に込めた「本当の自分を見せる勇気」を音楽で表現するJUST Bが、美しい雪が印象的な2月の札幌で、純粋な子供たちと出会う。今回の訪問交流を通してどんな化学反応が生じ、希望メッセージとして発信されるのか期待したい。美しい雪と燃える情熱が融合し、共に忘れられない最高に幸せな札幌の思い出として、心に深く刻まれることだろう。個性あふれるスタジャンでハツラツとした魅力を爆発させているONE PACTは、目をキラキラと輝かせ、「『さっぽろ雪まつりKPF』は、GFSCチャリティーとして子供たちに夢と希望を届けるとても温かいGoodコンサートです!」「夢を叶えるために一生懸命努力する子供達の力になりたい!」と、GFSC公式広報大使として意欲を燃やしている。自主制作型K-POP第5世代グループとして注目を集めているONE PACTの待望の札幌初公演は、「札幌で彼らのクリエイティブな世界観を体感できるなんて特別感もあって楽しみ!」とファンから熱い期待が寄せられている。GFSC公式広報大使を務めるONE PACTは、「音楽を愛するファンの皆さんとGFSCを応援するGFSC Charity Campaign~Meet&Greet~も開催します! 皆さんの温かい愛と関心が多くの子供たちの笑顔と希望に繋がると良いですね!」と良い趣旨をファンと分かち合いたいという明るく前向きなメッセージを発信している。本公演では毎年、出演アーティストと所属事務所の温かい協力のもと、出演者とGFSC Charity後援者が交流する恒例のGFSC Charity Campaign~Meet&Greet~も行われており、「推し活+社会貢献」というコンセプトに共感したファンからも温かい関心が集まっている。今回も、GFSC Charity Campaign~Meet&Greet~決定が発表されると、「推しを応援しながら良い活動に参加できるのが嬉しい」「推し活しながら子供たちを応援できるの素敵」など、Good Concertらしい温かいコメントも寄せられた。大好きな音楽を通じ、愛するアーティストとファンがひとつになり愛する心を分かち合う、GFSCの美しい幸せな分かち合いのLove Charity実践運動、K-POP×GFSCチャリティーの温かく素晴らしいコラボという新韓流の精神を長年継続的に配信してきたことが実り、参加者みんなで子供たちの夢や希望を応援していこうという優しい雰囲気ができているようだ。公演に先駆け、今回出演するn.SSign、JUST B、ONE PACT、TIOTを応援するファンなら、誰でも申込みできる最後のアーティスト先行を11月27日(木)から受付開始する。■公演概要「~ GFSC Charity Campaign ~ 第76回さっぽろ雪まつり17thKPF(K-POP FESTIVAL)2026」会場・開催日時:2026年2月7日(土)Zepp Sapporo開場 / 開演:【1部】開場 11:30 開演 12:30 【2部】開場 17:00 開演 18:00 出演者:n.SSign / JUST B / ONE PACT / TIOT【チケット情報】「第76回さっぽろ雪まつり17th KPF2026」最後のアーティスト先行受付期間:2025年11月27日(木)~申込はこちら主催:さっぽろ雪まつりKPF実行委員会共催:NPO法人日韓文化交流会(JKCA)、一社)札幌観光協会(さっぽろ雪まつり実行委員会) 主管・制作:(株)J.K Dream、K.J Dream(株)後援:GFSC(Good Friends Save the Children)お問い合せ:info@japankorea.org / 050-5538-0304■関連サイト「第76回さっぽろ雪まつり」オフィシャルサイト

n․SSign「さっぽろ雪まつりKPF2026」公式アンバサダーに就任!動画メッセージが到着
さっぽろ雪まつり公式協賛行事「第76回さっぽろ雪まつり17th KPF2026」で、3年ぶりに札幌に帰ってくるn.SSignが、本公演の公式アンバサダーに決定した。彼氏感溢れるシックな秋の装いで視線を奪うn.SSignは、「さっぽろ雪まつりKPF2026公式アンバサダー」として挑戦したいことを動画メッセージで公開し、本公演でしか体感できない特別な瞬間への期待を膨らませている。公演に先駆け、今回出演するn.SSign、JUSTB、ONE PACT、TIOTを応援するファンなら誰でも申込みできるメディア先行が11月12日(水)12時からスタートした。ロビンは、3年ぶりの出演決定に、COSMO(ファンダム名)がとても喜んでくれたので、すごく嬉しくて幸せな気持ちになると、感謝を伝えた。またカズタは、1つ目の嬉しいお知らせとして「『Funky like me』でカムバックが決定しました!」と報告。「2月の公演での披露を楽しみにして」と、新曲披露への期待をアップさせている。さらに、ドハが2つ目の嬉しいお知らせとして、n.SSignが「さっぽろ雪まつりKPF2026公式アンバサダー」に任命されたことを発表すると拍手がおこった。メンバーたちの「公式!、公式!」と喜ぶ姿に、思わず心を奪われる。「アンバサダーとしてやってみたいこととか言ってみましょうか?」というカズタの呼びかけに、「もう一度、スペシャルMCに挑戦したい!」「COSMOと少しでも近くで会える機会を作りたい!」「会場が一体化するようなコール&レスポンスやりたい!」と様々な、やってみたい挑戦が飛び出す中、ハンジンの可愛く無邪気な願望にメンバーは爆笑。メンバーの挑戦宣言とハンジンの可愛い願望は、動画で確認できる。また、ソンユンは「前に言ったと思いますが、札幌だけの! Special Stageをお見せします!! COSMOは可愛い系とカッコイイ系どっちが見たい?」と問いかけるも、既に心は決まっているそうだ。n.SSignは、明るくポップな曲からエモーショナルなバラード、激しいダンスまで、あらゆるジャンルをこなす幅広さが魅力のひとつとなっており、LIVEでのステージを完全に支配する存在感、圧倒的なパフォーマンスは、観客の視線を一瞬たりとも離さない。彼らが披露するSpecial Stageを会場で見届け、是非一緒に盛り上がってほしい。新曲披露に加え、本公演だけのSpecial Stage披露など多くの見どころが用意されており、どの瞬間も絵になる、記憶に残るライブとなりそうだ。特に、会場となるZepp Sapporoは、n.SSignがデビューする前、日本初公演が行われた場所で、ファンの温かさに包まれ涙と感動を共にした思い出の場所。そんなファンと一緒に感動を分かち合った忘れられない思い出の地に、「さっぽろ雪まつりKPF2026公式アンバサダー」として凱旋する今回の公演は、n.SSignにとってもファンにとっても意味深い公演となりそうだ。n.SSignが「さっぽろ雪まつりKPF2026公式アンバサダー」として成功する鍵を握るのは、彼らの一番の応援者であるCOSMOの力が必要になることだろう。COSMOという最強の味方を武器に、n.SSignがやってみたいことを叶える「第76回さっぽろ雪まつり17th KPF2026」に期待が高まる。来年2月7日に開催される「第76回さっぽろ雪まつり17th KPF2026」は、3年ぶりの出演となるn.SSign、グローバルファン投票で選出されたJUSTB、ONE PACT、公募選定されたTIOTという、全てが様々なオーディション番組を経験し、実力を認められたメンバーが中心となり結成された4組のHOTなボーイズグループが冬の札幌に集結する。かつて同じサバイバル番組に出演し、同じ夢を追ってきた仲間が、今は別のグループとして「第76回さっぽろ雪まつり17th KPF2026」で熱いパフォーマンスを繰り広げる。この冬、札幌での一瞬が、すべてを変える美しい雪と共に記憶に残る素敵な札幌での1日限りのスペシャルライブ体験。4組による圧巻のパフォーマンスはもちろん、この日だけのスペシャルMC、ここでしか見られないスペシャルステージ、そしてファンとの距離がゼロになる多様なGFSC Charity Campaign Meet&Greetまで、五感すべてで楽しむ、完全没入型エンターテインメントに注目が集まっている。■公演概要「~ GFSC Charity Campaign ~ 第76回さっぽろ雪まつり17thKPF(K-POP FESTIVAL)2026」会場・開催日時:2026年2月7日(土)Zepp Sapporo開場 / 開演:【1部】開場 11:30 開演 12:30 【2部】開場 17:00 開演 18:00 出演者:n.SSign / JUST B / ONE PACT / TIOT【チケット情報】「第76回さっぽろ雪まつり17th KPF2026」メディア先行受付期間:2025年11月12日(水)12:00~11月19日(水)23:59申込はコチラ主催:さっぽろ雪まつりKPF実行委員会共催:NPO法人日韓文化交流会(JKCA)、一社)札幌観光協会(さっぽろ雪まつり実行委員会) 主管・制作:(株)J.K Dream、K.J Dream(株)後援:GFSC(Good Friends Save the Children)お問い合せ:info@japankorea.org / 050-5538-0304■関連サイト「第76回さっぽろ雪まつり」オフィシャルサイト

JUST B&ONE PACT「第76回さっぽろ雪まつり」を控えてファンに感謝の挨拶…動画メッセージが到着
来年2月7日に開催される、さっぽろ雪まつり公式協賛行事「第76回さっぽろ雪まつり17th KPF2026」では、初めてグローバルファン投票を実施し、JUST BとONE PACTが出演を確定させた。熱狂的なファンダムを持つ2組の注目グループの初札幌公演に熱い視線が注がれる中、熱心に応援してくれたファンへの感謝と、札幌初パフォーマンスへの意気込みを伝える動画メッセージが公開された。6人中5人がオーディション番組「I-LAND」や「UNDER19」「THE FAN」出身の超実力派が集まったJUST Bは、グルーバルな音楽シーンで注目を集めるコロナ禍で誕生したグループだ。JUST Bの出演決定の際、「ジャスビおめでとう!!」「Congratulations #JUSTB !!」「Congratulations #JUSTB & #ONLYB for making this happened together. 」など多言語のコメントも多く、グローバルな人気を証明した。「初めて札幌でパフォーマンスをすることが出来ます!とてもワクワクしますし、本当に幸せ!」と高鳴る気持ちを伝えたのは、JAPAN OFFICIALで公開されている「日本で行って見たい場所」に「札幌」をあげていたSIWOO。プロジェクトグループ1THE9でも活躍し、メンバーからも「プロデューサーで、最高のソングライター」と認められているDYが、17年間続く歴史ある公演に参加できて本当に幸せだと伝えると、GEONUは「ONLYB、僕たちと必ず札幌で雪を見ようね! 約束」と、胸キュンのセクシーな眼差しで参加を誘った。2025年は、セルフプロデュースを通じ、JUST Bの思いやカラーを音楽に盛り込み、音楽を通してJUST Bを表現しているリブランディング(再ブランド化)の途中だと言う彼ら。11月7日に5thミニアルバム「SNOW ANGEL」でのカムバックも控える中、本日10月24日に、プレリリースとなる「GOING SOUTH」を公開。実力と個性が磨かれたJUST Bだけの挑戦的な多彩な音楽、札幌初上陸ニュースとの相乗効果で、K-POPに関心の高いグローバルファンからの視線が集中しているJUST B。間もなく完全にベールを脱ぐ「SNOW ANGEL」の世界観が、幻想的で美しい札幌で融合する。楽曲の作詞・作曲・プロデュース、振付、MV制作などをメンバー自身が担当する「自主制作スタイル」が特徴のONE PACT。グルーバルファン投票では接戦を繰り広げていたため、出演決定発表直後から、SNSには「ついにONE PACTが私の街に来る!!」「ONE PACTおめでとう~!」「ONE PACT大ブレークしようね!」など喜びの声が殺到し、ファンの熱い想いが画面越しからも伝わってきた。ファンに向けた映像の中で、投票応援の感謝と公演の意気込みを伝えているONE PACTのメンバー達は、出演決定に安堵の優しい表情を浮かべ、ファンの心をくすぐっている。ジェイチャンは「僕たちがさっぽろ雪まつりKPFの舞台に立てるよう一生懸命投票してくださったファンの皆さん! 本当に本当にありがとうございました!」と感謝を伝えた。札幌公演は、ONE PACT自身も、そしてファンにとっても強く願っていた公演だ。2020年の「さっぽろ雪まつり12thKPF」に出演経験のあるソンミンは、「会場の皆さんの反応がとても素晴らしくてとても楽しかったです。またメンバー達と行くことになりとてもドキドキしています!」と、ONEPACT念願の札幌初ステージへの期待感を高めている。この秋には、9月26日のトロントを皮切りに、初の北米ツアーを成功させ、グローバル進出を加速させている。「舞台で輝く!」というONE PACTのアーティスト性の高い洗練されたステージ、高揚感高めるエネルギッシュなパフォーマンス、秘めてきた情熱を爆発させるステージを、是非会場で体感してほしい。公演に先駆け、今回出演するn.SSign、JUSTB、ONE PACT、TIOTを応援するファンなら誰でも申込みできるアーティスト先行が10月23日(木)12時からスタートした。今回、グローバルファン投票で選出されたJUSTB、ONE PACT、3年ぶりに札幌に帰ってくるn.SSign、公募選定されたTIOTは、全てが様々なオーディション番組を経験し、実力を認められたメンバーが中心となり結成されたグループで、サバイバル番組が好きな視聴者から特に高い関心を集めている。サバイバル番組挑戦者として、同じ夢を追ってきた仲間が、今は別のグループとして「第76回さっぽろ雪まつり17th KPF2026」で熱いパフォーマンスを繰り広げる。本公演でしか見ることのできない多様なSpecial Stageも予定しており、同窓会のような温かさを感じる瞬間にも出会えるかも。互いの成長を認め合う、プライドをかけた雪をも溶かす熱いステージ、今回のステージを掌握するのはどのグループなのか。ファンにとっても青く静かに燃える炎のような全感覚を刺激する瞬間となりそうだ。さらには音楽だけではなく、出演者と間近で出会える毎年恒例の多様なGFSC Charity Campaign Meet&Greet なども企画中。美しい雪と共に記憶に残る素敵な札幌の1日を過ごしてもらいたいと準備している。■公演概要「~ GFSC Charity Campaign ~ 第76回さっぽろ雪まつり17thKPF(K-POP FESTIVAL)2026」会場・開催日時:2026年2月7日(土)Zepp Sapporo開場 / 開演:【1部】開場 11:30 開演 12:30 【2部】開場 17:00 開演 18:00 出演者:n.SSign / JUST B / ONE PACT / TIOT【チケット情報】「第76回さっぽろ雪まつり17thKPF2026」アーティスト先行受付期間:2025/10/23(木) 12:00~2025/10/29(水) 23:59申込はコチラ主催:さっぽろ雪まつりKPF実行委員会共催:NPO法人日韓文化交流会(JKCA)、一社)札幌観光協会(さっぽろ雪まつり実行委員会) 主管・制作:(株)J.K Dream、K.J Dream(株)後援:GFSC(Good Friends Save the Children)お問い合せ:info@japankorea.org / 050-5538-0304■関連サイト「第76回さっぽろ雪まつり」オフィシャルサイト

n.SSign&TIOT「第76回さっぽろ雪まつり」を控えてファンへのメッセージが到着!
来年2月7日に開催される、さっぽろ雪まつり公式協賛行事「第76回さっぽろ雪まつり17th KPF2026」への期待が高まる中、ヘッドライナーとして3年ぶりに帰還するn.SSign、念願叶い出演を決定させたTIOTの動画メッセージが公開され、ファンの心にきらめきを届けた。また公演に先駆け、今回出演するn.SSign、TIOT、JUSTB、ONE PACTを応援するファンなら、誰でも申込みできるアーティスト先行が10月23日(木)12時からスタートした。正式デビュー前の2023年2月に本公演に出演以来、3年ぶりの出演、さらにはヘッドライナーとしての凱旋決定に、待ちわびたCOSMO(ファンダム名)から「待ってた!」「3年ぶりに札幌来てくれる!嬉しすぎる!」「やっと札幌きてくれるんだから絶対に会いたい!」など歓喜の祝福を受けているn.SSign。K-POPアイドル史上初めて日本人のKAZUTAがリーダーを務める新時代のグループとして誕生したn.SSignは、抜群の歌唱力と圧倒的なパフォーマンス、COSMOとの絆を大切にしながら、時代の最先端を切り開いてきた。2023年の7月には新メンバーのロビン、ロレンスが加わり正式デビュー。次世代グローバルアイコングループとして頭角を現すと、各方面から熱視線を浴びる人気グループとして成長を続けており、韓国と日本を行き来する活発な活動展開でファン層を拡大している。今回、3年ぶりに札幌に帰ってくる彼らは、映像の中で「さっぽろ雪まつりKPFは僕たちが出るべき公演!」と言い続けてきたと、リーダーのKAZUTAが明かした。「札幌は良い思い出があり大好き!」と言うメンバーに加え、今回念願叶い、初札幌となるロビンとロレンスは、ワクワク感があふれ出ている姿を見せ、COSMOの幸せな気分を倍増させている。本公演ではヘッドライナーとして、n.SSignらしさを存分に感じることができる今しか見られない進化の瞬間が詰まった全力ステージは勿論、本公演でしか見ることができないSpecial Stageまでをも予告し、COSMOの期待感を更に一段階高めている。台湾、アメリカなどでも積極的に活動を展開し、真のグローバルアーティストへと飛翔中のn.SSignが、目指す更なる高み。11月には、5ヶ月ぶりとなる新アルバム「Funky like me」の発売を予告し、関心を集中させているn.SSignの成長と挑戦の軌跡、あの日から積み重ねた時間が、この冬、札幌で熱狂に変わる瞬間を共にしてみてはいかがだろうか。出演決定で喜びを爆発させているのは札幌初上陸となる、2024年4月デビューの5人組ボーイズグループTIOT。LINE UP発表で注目を集める中、TIOTの名前を目にしたファンは、「TIOTが出るのかなりアツい!」「LOTIの呼びかけのおかげだね!」「やっと見れる~! 嬉しい」など札幌初上陸を歓んだ。サバイバル番組「BOYS PLANET」に、REDSTART ENMの練習生として出演した、アクロバットが得意なキム・ミンソン、子役出身で「BOYS PLANET」ではファイナルまで残った表現力豊かなクム・ジュンヒョン、高身長でダンスに自信を持つホン・ゴニ、元HYBE練習生でもあったチェ・ウジンに、唯一「BOYS PLANET」に出演していなかった末っ子のシン・イェチャンという多彩な才能が集結し、オーディションでの悔しさを乗り越え、「今度は僕たちの番だ」という強い意志を込め結成されたTIOT。5人のメンバーそれぞれが異なる声質、キャラクター、スキルを持ち、個性と実力が融合した化学反応で相乗効果を生みだすステージが魅力だ。公開された映像でも全メンバーが日本語で話しているように、インタビューやステージMCでも、ほぼすべてのメンバーが日本語で自己紹介や会話をこなしており、LOTI(ファンダム名)とも日本語でのメッセージやリアクションを積極的に行っている。愛嬌ある日本語が可愛いクム・ジュンヒョンの「本当に本当に、出演したかったお祭りです!」のメッセージは、彼らが、どれほど本公演に出演したかったのか想像でき、応援したくなるはず。エネルギッシュな中毒性のある楽曲で会場を一気に熱狂の渦へ引き込む一体感を煽るステージ、努力と夢の結晶がビリビリ感じられるステージなどで、初めて出会う観客をTIOTの魅力へ一気に誘うことだろう。TIOTとLOTIが願った憧れのステージ、夢が叶う札幌初公演は、共感と感動が生まれる、心を撃ち抜くステージが期待できる。「第76回さっぽろ雪まつり17thKPF2026」に出演するヘッドライナーのn.SSign、KPF史上初の公募から選定されたTIOT、グローバルファン投票で選出されたJUSTB、ONE PACTの4組は、全てが様々なオーディション番組を経験し結成されたグループだ。出演者発表後には、オーディション番組から応援をしていたファンからは、「ボイプラに出ていた子たちがたくさん来る!」「サバ番好きだから知ってるメンバーいっぱいで豪華!」など、合同コンサートだからこそ、一挙に会ってみたかった推しと出会える嬉しさをコメントで共有していた。同じ夢を追ってきた仲間だからこそ、互いの成長を意識し合う、雪をも溶かす熱いステージに、ファンからも熱い視線が注がれている。また、本公演でしか見ることのできない多様なSpecial Stageも予定しており、同窓会のような温かさを感じる瞬間にも出会えるかも。さらには音楽だけではなく、出演者と間近で出会える毎年恒例の多様なGFSC Charity Campaign Meet&Greetなども企画中だ。■公演概要「~ GFSC Charity Campaign ~ 第76回さっぽろ雪まつり17thKPF(K-POP FESTIVAL)2026」会場・開催日時:2026年2月7日(土)Zepp Sapporo開場 / 開演:【1部】開場 11:30 開演 12:30 【2部】開場 17:00 開演 18:00 出演者:n.SSign / JUST B / ONE PACT / TIOT主催:さっぽろ雪まつりKPF実行委員会共催:NPO法人日韓文化交流会(JKCA)、一社)札幌観光協会(さっぽろ雪まつり実行委員会) 主管・制作:(株)J.K Dream、K.J Dream(株)後援:GFSC(Good Friends Save the Children)お問い合せ:info@japankorea.org / 050-5538-0304■関連サイト「第76回さっぽろ雪まつり」オフィシャルサイト

新人枠はファン投票で決定!n․SSignからONE PACTまで「第76回さっぽろ雪まつり」に4組が出演
n․SSign、ONE PACT、TIOT、JUST Bが、来年2月7日(土)に開催される、さっぽろ雪まつり公式協賛行事「第76回さっぽろ雪まつり17thKPF2026」に出演決定。決定した4組のボーイズグループは、様々なオーディション番組で実力を認められたメンバーを中心に結成された精鋭ボーイズグループだ。今回の出演者決定は、KPFが選出するヘッドライナー枠に加え、KPF史上初めての試みとして所属事務所から直接申請を受けた公募枠、グローバルファン投票で出演への運命が決まる新人枠とあり、日本国内だけでなく海外のK-POPファンからもラインナップ発表への関心が集まっていた。そんな中、注目のヘッドライナーとしてキャスティングされたのは、抜群の歌唱力とダンススキルで、世界を震わす第4世代を代表するグローバルアイコンn.SSign。グローバルオーディション番組「青春スター」で優勝したn.SSignは、2023年の本公演にも出演し、その後、正式デビュー前にもかかわらず日本全国5ヶ所での単独Zeppツアーを大成功させ、2023年8月に正式デビューした。11月には初のアリーナ公演を開催し、3公演で2万4,000人もの観客を動員し、人気を立証。韓国・日本を中心にグローバルな活動を展開し、音楽性とパフォーマンス力を兼ね備えた次世代K-POPの旗手として、存在感を高めている。日本各地を精力的に飛び回ってきたn.SSignが、思い出の地、札幌に3年ぶりに帰ってくる。大活躍を遂げているn.SSignの成長の裏には、常にCOSMO(ファンの名称)の応援と愛があった。北海道には、オーディション番組中から彼らを熱く応援してきたCOSMOも多く、ファンにとって待望の再会となるが、n.SSignにとっても思いは同じだ。COSMOとの懐かしく、良い思い出が多い札幌にまた行きたい! と願ってきた。そんなn.SSignとCOSMOの思いが、3年ぶりに実を結ぶ。特に、デビューから正式メンバーとして合流したロビン、ロレンスは札幌初上陸となるため、n.SSignもCOSMOにとっても、来年2月は寒くても心はぽかぽかと温かい、そんな冬となりそうだ。様々な経験を経て、実力を磨いてきたn.SSignの成長ステージに期待がかかる。新人枠を決めるグローバルファン投票「さっぽろ雪まつりKPFルーキーチャレンジカップ」1位で、出演を勝ち取ったのは、2021年デビューの6人組ボーイズグループJUST B。6人中5人がオーディション番組「I-LAND」や「UNDER19」「THE FAN」の出身で、優れたビジュアルを持つ超実力派グループのJUST Bはコロナ禍で誕生。1stミニアルバム「JUST BURN」のタイトル曲である「DAMAGE」は、B․A․P出身のバン・ヨングクが作詞・作曲・編曲を手がけた。光が消えつつある世の中で闇と苦痛に屈せず、一緒に立ち向かいながら乗り越えていこうというメッセージが込められた覇気溢れる歌詞を、エネルギッシュなボーカルとラップ、カル群舞(体を曲げる角度から指先まで完璧に合わせ、刃物のようにキレのあるダンス)で体現し、完成度の高いパフォーマンスで魅了した。メンバーの多様な才能と経験生かしたメッセージ性の高い楽曲が魅力で、MZ世代の悩みに共感しながら新しい未来を描くJUST Bだが、コロナ禍デビュー組として多くの苦労も味わってきた。大変な状況の中、彼らの支えとなっていたONLY B(ファンの名称)の存在は大きい。ONLY Bが示すように、彼らとファンは唯一無二の絆でつながっており、JUST BとONLY Bの深く結ばれた信頼関係が証明された。JUST Bが伝統ある「KPF」のステージに立ち、輝いて欲しいと願うファンの献身的な愛、結束力は第1次、最終投票共に1位通過の原動力となった。札幌初上陸となるJUST Bの雪をも溶かす、燃え上がるような情熱、エネルギー全力解放ステージに注目だ。新人枠を決めるグローバルファン投票2位で出演を決定させたのは、2023年デビューの5人組ボーイズグループONE PACT。サバイバル番組「BOYS PLANET」や「高等ラッパー4」「LOUD」などで注目を集めた実力派が集結し、デビュー前から話題を集めた多国籍ボーイズグループ。楽曲制作・振付・ミュージックビデオまで自ら手がける自主制作アイドルとして、K-POP第5世代の中でも異彩を放つ存在感、ダイナミックなパフォーマンスで強烈なインパクトを残している。グループ名「ONE PACT」は「ONE(ひとつ)」と「IMPACT(衝撃)」の合成語で、その名の通り、彼らはひとつになって世界に衝撃を与える存在へ進撃中だ。9月26日から初の北米ツアー「THE NEW WAVE 2025 ONE PACT NORTH AMERICA TOUR」を開催し、アメリカとカナダの主要都市8ヶ所を巡り、現地の「&♡」(ファンの名称)との交流を続け、国境を越えてファンダムを拡張中。才能と情熱がひとつになったONE PACTの衝撃が、K-POPに新たな波を起こす。ファンの熱い応援のもと、出演が決定したONE PACTの才能が融合する瞬間、彼らの初札幌公演をお見逃しなく。4組目は、KPF史上初の公募から選定された2024年4月にデビューした5人組ボーイズグループTIOT。出演者公募の情報解禁から、SNS上でファンの熱いリクエストがあり、SNSを中心としたLOTI(ファンの名称)の積極的な呼びかけに所属事務所も応える形となり公募申請を経て、出演決定へと繋がった。サバイバル番組「BOYS PLANET」で注目を集めた精鋭たちが結集したTIOTのグループ名は、Time Is Our Turnの略で、オーディションでの悔しさを乗り越え、「今度は僕たちの番だ」という強い意志が込められている。「BOYS PLANET」放送終了後、2001年にリリースされたClick-Bの「百戦無敗」のリメイク楽曲をタイトル曲に掲げ、プレデビュー。デビュー14日目にして「THE SHOW」1位候補に上がり、存在感を確実に刻印させた。その後、末っ子となるシン・イェチャンが合流し、正式デビュー以降、韓国・日本・ヨーロッパへと活動の場を広げ、グローバルなファンダムを急速に拡大中。個性と実力を兼ね備えた5人のK-POPの新章を切り拓く札幌初上陸ステージを見届けてほしい。「さっぽろ雪まつりKPF」は今、K-POP界を牽引しているBTS(防弾少年団)、i-dle、NCT127、NCT DREAM、SHINeeなどが注目の新人アーティストとして過去の本公演で札幌初上陸を果たし、その後、大ブレイクをとげてきた「運気が上がる! K-POPスター登竜門」と言われている。本公演を足掛かりに、飛翔を遂げるグループは輩出されるのだろうか、目が離せない。今回の公演は、全てオーディション番組出身者を中心に構成された4グループが揃う。その為、過去に同じオーディション番組に挑み、今は違うチームとして本公演のステージで再会するメンバーもいる。あの瞬間の涙も歓声も、嬉しかった思いも、悔しかった思いも、すべてが今、時空を超え、「第76回さっぽろ雪まつり17thKPF2026」に集結する。友情と火花が交差する、この瞬間をお見逃しなく。17回目となる伝統ある本公演は、各アーティストの魅力たっぷりのステージ、これまでの「さっぽろ雪まつりKPF(K-POP FESTIVAL)」をリスペクトするリバイバルステージ等、本公演でしか見ることのできない多様な構成で、これまで以上にエキサイティングなLIVEでお届けする。詳細&チケット情報は、公式ホームページ、公式SNSで確認できる。・新たな試み!出演アーティストを公募決定「第76回さっぽろ雪まつり17th KPF」来年2月に開催へ・【REPORT】KISS OF LIFEからMYTROまで「第75回さっぽろ雪まつり」に豪華6組集結!この日だけの特別なステージにファン熱狂■公演概要「~ GFSC Charity Campaign ~ 第76回さっぽろ雪まつり17thKPF(K-POP FESTIVAL)2026」会場・開催日時:2026年2月7日(土)Zepp Sapporo開場 / 開演:【1部】開場 11:30 開演 12:30 【2部】開場 17:00 開演 18:00 出演者:n.SSign / JUST B / ONE PACT / TIOT主催:さっぽろ雪まつりKPF実行委員会共催:NPO法人日韓文化交流会(JKCA)、一社)札幌観光協会(さっぽろ雪まつり実行委員会) 主管・制作:(株)J.K Dream、K.J Dream(株)後援:GFSC(Good Friends Save the Children)お問い合せ:info@japankorea.org / 050-5538-0304■関連サイト「第76回さっぽろ雪まつり」オフィシャルサイト

新たな試み!出演アーティストを公募決定…「第76回さっぽろ雪まつり17th KPF」来年2月に開催へ
北の大地、北海道で17年続く冬の超プレミアムK-POP音楽祭! さっぽろ雪まつり公式行事として約17年間、「さっぽろ雪まつり」を熱く盛り上げてきた「さっぽろ雪まつりKPF(K-POP FESTIVAL)」の2026年の開催が決定。K-POPブーム初期から続く日本を代表する歴史・伝統あるブランド公演である本公演には、韓国を代表する第2世代から第5世代まで数々のTOPアーティストたちが出演し、「さっぽろ雪まつり」を熱く盛り上げ、この間「さっぽろ雪まつり」を介して様々な日韓両国の文化交流と友好親善に貢献している。日本で最も長い歴史を持ちK-POPブームを牽引してきたK-POPライブの名門と言える本公演は、様々な有名K-POPトップアーティストが出演してきたことから、K-POPファンから「スター登竜門」として知られている。K-POPファンはもとより、音楽関係者、マスコミからも関心が高い本公演。2026年は、本公演史上初めてアーティスト、所属事務所から直接、出演希望の公募を受け付ける。これまでも「さっぽろ雪まつりの公演に出演してみたい!」「所属アーティストを出演させたい」等の申込みはあったが、全てのキャスティングが終了していたり、タイミングが合わず出演まで至らないケースも多かった。今回、新しい試みとして出演の門戸を広く開き、出演希望アーティストの公募を受け付け、出演者を選定することにした。公募には、「スター登竜門」として知られるブランド公演をきっかけに札幌初上陸を狙う新人アーティストからの応募にも期待している。これまで、K-POP界を牽引するBTS(防弾少年団)、i-dle、NCT 127、NCT DREAM、SHINeeなどが注目の新人アーティストとして本公演で札幌初上陸を果たし、その後、大ブレイクをとげたように、未来のトップスターとなる最強の新人が現れるのかも楽しみだ。今、日本はK-POPブーム到来以降、K-POPの歴史を作り上げた第2世代のレジェンドスターから、毎年約50チームがデビューしている第5世代と呼ばれる新人アイドルまで数多くのK-POPが上陸し、K-POP飽和状態に加え、ガイドラインのない高額チケットのK-POPイベントなどもあり、K-POP疲れも囁かれている。2026年は、最初のK-POPブームに青春を捧げた世代の原点回帰といえる、当時夢中だったK-POPに焦点をあてた「私たちのK-POPが、帰ってくる」をテーマにし、K-POP第2世代、第3世代を代表するK-POP Songを一部セットリストに組み入れ、幅広い世代が一緒に楽しめ、懐かしく、心をときめかせた熱い思いが蘇るLIVEを届ける計画だ。公演のテーマにあわせ、公募には、懐かしの音楽から進化し続ける音楽でRE:VIVALを遂げる、K-POPの歴史を作ってきた輝きは未だ健在のアーティストも大歓迎。デビュー以降、さっぽろ雪まつりK-POP FESへの出演希望はあったもののタイミングが合わず出演が叶わなかった第2、第3世代のアーティスト及び所属事務所、さらには本公演をきっかけに札幌初上陸を狙う新人クラスの所属事務所からの出演応募は7月末まで。さっぽろの冬を音楽で彩る、17回目の開催となる「第76回さっぽろ雪まつり17th KPF(K-POP FESTIVAL)2026」は、2026年2月7日(土)Zepp Sapporoにて開幕する。■公演情報「~ GFSC Charity Campaign ~第76回さっぽろ雪まつり17th KPF(K-POP FESTIVAL)2026」会場・開催日時:2026年2月7日(土)Zepp Sapporo開場/開演:【1部】開演13:00 【2部】開演18:00主催:さっぽろ雪まつりKPF実行委員会共催:NPO法人日韓文化交流会(JKCA)、一社)札幌観光協会(さっぽろ雪まつり実行委員会)主管・制作:(株)J.K Dream後援:GFSC(Good Friends Save the Children)■関連サイト「さっぽろ雪まつりKPF」オフィシャルサイト

【REPORT】KISS OF LIFEからMYTROまで「第75回さっぽろ雪まつり」に豪華6組集結!この日だけの特別なステージにファン熱狂
毎年2月に北の大地、札幌で開催している冬のプレミアム音楽祭として知られる「第75回さっぽろ雪まつり16thK-POP FESTIVAL2025」が大盛況で幕を閉じた。16回目の開催、特に今年は日韓国交正常化60周年を記念した公演となっており、本公演史上最多の6組が札幌に集結。今、最も勢いのあるガールズグループとして挙げられるKISS OF LIFE、世界初のトロットアイドルとして独自の魅力を放つMYTRO、韓国でカムバックしたばかりのALL(H)OURS、リアリティサバイバル「Re:Born」に出演し注目を集めているDKB、E'LAST、AIMERSという6組全てのアーティストが札幌で公演するのは初めてということで、初々しくも気合の入った熱いステージが繰り広げられた。1部でSpecial MCとして会場を盛り上げたのはDKBのYUKU、E'LASTのWONHYUK、AIMERSのDORYUN、ALL(H)OURSのMASAMIの4人。2部では、MYTROのSHOHEIとTEYの2人がSpecial MCとしてステージをリードした。開演を待ちわびるファンの視線がステージに集中する中、MCが登場し、本公演のテーマが「Smile」であることを伝え、たくさん笑顔になれるステージが準備されていることを伝え期待感をアップさせた。トップバッターとしてステージに現れたのは、今月に新曲を発表したばかりのALL(H)OURS。覇気溢れるパワフルなパフォーマンスが魅力の彼らは、1曲目から全力疾走で観客を圧倒。2曲目、3曲目にはダブルタイトル曲で活動中の新曲「Graffiti」「GIMME GIMME」を日本初披露。圧巻のカル群舞(体を曲げる角度から指先まで完璧に合わせ、刃物のようにキレのあるダンス)、中毒性のあるフレーズは、特に彼らのパフォーマンスを初めて見る観客には強烈な印象を残すステージとなった。ステージのLEDにリアリティサバイバル「Re:Born」の成長ストーリーが映し出され、「Re:Born」チームのステージの始まりが予告された。1部ではブラック系の衣装を、2部では、札幌の美しい雪景色とイメージと重なる白の衣装の王子様スタイルでAIMERSが登場し、北海道でMVを撮影した「Fireworks」を披露しファンの期待に応えた。続いてKing&Princeの「シンデレラガール」をカバーし、女性の心をくすぐると、最後は彼らの成長を象徴する楽曲「So Faraway」を披露。透明感のある歌声と美しいメロディーが幻想的な札幌にマッチし、AIMERSの世界観をより際立たせていた。続いて登場したのはE'LAST。2部の1曲目は彼らの代表曲「NEVERLAND」からスタート。観客のエンジンをE'LAST仕様にかえると、「Re:Born」で大注目を集めたI Don't Like Mondays.の「Sin City」(カバー)をドラマチックに披露。最後は、力強さと繊細さが巧みに組み合った妖艶なダンスが特徴の「Aphrodite」でコンセプトアイドルE'LASTの世界観で魅了した。続けて「Re:Born」で優勝を果たしたDKBが登場し、「BIGGIE」を披露。エネルギッシュなビートと完璧に調和したパフォーマンスに観客も歓声が高まる。一転して映画「君の名は。」の主題歌、RADWIMPSの「SPARKLE」を熱唱した。力強いダンス曲とは違う、メンバーそれぞれの優しい歌声が調和し、観客の心に響く。最後は中毒性の強いキャッチーなリフレーンが特徴の「Sober」で観客を煽り、会場は一体感に包まれた。クリエイティブな豊かな表現力を持つDKBの貫禄と余裕が感じられる熱いステージとなった。2度目のSpecial MCは、より近くで観客と息を合わせるため、客席登場というサプライズ演出が用意された。思いがけない客席登場に、観客から大歓声があがった。また、MCの周りにいた観客が、後方の方が少しでも見やすいように屈みこむなどの自然発生的な配慮がおこり、会場にいる皆が楽しい時間を共有しようとしている優しく温かい気持ちになる場面も、本公演らしさが感じられ印象的だった。1部では、YUKU、WONHYUK、DORYUN、MASAMIの4人が、可愛い表情、セクシーな表情などの愛嬌を見せ、観客を笑顔にした。2部ではSHOHEIが、「強烈なパフォーマンスに、僕も身体がうずうずした」ということで、EXOの「Love Shot」を披露することに。観客からは悲鳴にも近い黄色い声援が飛び交った。またTEYは、「Fly Me To The Moon」をアカペラで披露し観客の耳を幸せに、会場を大いに盛り上げた。次のアーティストの紹介映像が流れると大歓声が巻き起こったのは、今、大注目のガールズグループKISS OF LIFE。赤いペンライトと大きな声援が会場に響き渡る中、白い衣装に身を包み、サマークイーンから雪の女王に変身を遂げたKISS OF LIFEが降臨。大ヒット曲「Sticky」のイントロが流れると、札幌初上陸を待ちわびていた観客のボルテージがさらにアップ。キュートな歌声と特徴ある独自のスタイルで観客を魅了した。2曲目は、彼女たちの歌唱力がじっくり堪能できる「Nothing」。美しく艶やかな歌声が会場に響き渡る。最後は、ミステリアスで魅惑的な雰囲気を持つ楽曲「Nobody Knows」を披露した。6組の出演者の中で唯一のガールズグループのKISS OF LIFEは、美しさと可愛さ、ガールズクラッシュ(女性から見てもカッコいい女性)の魅力で格別な輝きを放っていた。彼女たちが発する言葉、仕草ひとつで、「可愛い~」と会場のあちらこちらから声が聞こえてきた。今後の活躍からますます目が離せないガールズグループだ。最後に登場したのは、日本初上陸となるハイブリットトロットアイドルMYTRO。2部では大人の雰囲気を漂わせたシックなスーツ姿で登場し、紳士なイケメンビジュアルでファンの心をキュンとさせた。1曲目は、初めて披露された「Nest」の日本語バージョン。メインボーカルのチェピョンの圧倒的な歌唱力で観客の耳を奪い、うっとりと聞き惚れていると一転、軽快な音楽と共に5人がダンスをしながら、これまで見たことがなかったトロットアイドルの世界に観客を誘った。2曲目は軽快に「Love Hate」を披露した。MYTROの音楽は、どの世代も楽しむことができる楽曲で中毒性も高い。「トロット」という分野に馴染みがなかった日本の観客たちも、一度聴いたら何故か気になる、そんな曲ばかり。1部では、公演前日にGFSC Charity活動で児童養護施設を訪問し子供たちと温かい交流を行ったMYTROの様子がLEDに映し出されると、公演に招待されていた子供たちも嬉しそうに手を振り熱い声援を送る微笑ましい場面もあった。最後は、情熱的な雰囲気のキャッチーなメロディーが特徴の「Bomb Bomb Bomb」で盛り上がった。日本初上陸ステージに観客からの反応も熱く、MYTROの独自のスタイルに火が付く日は近いかもしれない。後半戦は、怒涛のSpecial Stageが披露された。口火を切ったのは、DKB。YOASOBIのIDOLで反転の魅力を披露すると、元気いっぱいの笑顔でステージを駆け回り、正に無敵のアイドル状態で観客に笑顔を届けた。さらに「Re:Born」チームがこの日のために用意したスペシャルコラボステージを披露。DKBのイチャン、D1、ヒチャン、ヘリジュンの4人に加え、AIMERSのスンヒョン、ウンジュン、ヨエル、E'LASTのラノ、ロミン、ウォンジュンの計10人が選抜されNCT 127の「Walk」を披露した。番組を通じてライバルでありながらも交流を深めていた彼らの息のあった圧倒的パフォーマンスに観客も大興奮だった。一気に熱くなった会場に心地よい清涼感を与えたのはALL(H)OURS。感情豊かな歌声で、米津玄師の「Lemon」をカバーし、新鮮な幅広い魅力を披露し感動を呼んだ。続けてKISS OF LIFEのBELLEとHANEULが「LA・LA・LA LOVE SONG」を。2人の透明感ある美しい歌声の調和も感動的。さらに仲良く見つめあったり、手をつないだまま歌うなど可愛さが爆発した。最後は、MYTRO。ショウヘイのソロダンスからテイ、ユンジェが加わり3人の華やかなダンスステージで観客の視線を集中させると、「LA・LA・LA LOVE SONG」で観客の耳を集中させた。3人と入れ違いでステージに現れたのはチェピョンとウヒョク。2人で「レイニーブルー」を表情豊かな歌声で歌い上げ、最後は5人で「Life Goes On」と、MYTROの多彩な魅力を披露した。北の大地、札幌で長年続けてきている「さっぽろ雪まつりK-POP FESTIVAL」を応援する全ての人々、また日韓国交正常化60周年という節目をきっかけに、新たな日韓の新時代の発展への願いをこめた「第75回さっぽろ雪まつり 16th K-POP FESTIVAL2025特別映像」が公開された。フィナーレは出演アーティスト全員がステージに再登場し、「그대에게(To You)-Shin Hae Chul」を歌い観客と一体になって別れを惜しんだ。公演後には、GFSC(Good Friends Save the Children)を応援するため、全6組の出演者、所属事務所の温かい協力のもと、アーティストとGFSC Charity後援者が共に温かい愛を分かち合う「GFSC Charity Campaign~Meet&Greet~」が行われ、公式セレモニー(フォトタイム&ハンドプリント)、超豪華Specialお見送り会でアーティストと間近で出会える貴重な機会を楽しんだ。また、公演前には毎年恒例の日韓Dance de SmileチームによるK-POPカバーダンスが披露され、会場を熱く盛り上げた。音楽+チャリティーのGood willを発信し、全出演者が輝けるステージで観客に笑顔と幸せを届けた日韓国交正常化60周年記念「第75回さっぽろ雪まつり16thK-POP FESTIVAL2025」は、温かい感動を残し、熱く華やかに幕を閉じた。■公演概要「~ GFSC Charity Campaign ~日韓国交正常化60周年記念 第75回さっぽろ雪まつり 16thK-POP FESTIVAL2025」開催日時:2025年2月11日(火・祝)会場:Zepp Sapporo開場/開演:【1部】開場 12:45 開演 13:30、【2部】 開場 17:45 開演 18:30 出演者:MYTRO / KISS OF LIFE / ALL(H)OURS / DKB / ELAST / AIMERS主催:さっぽろ雪まつりKOREA FESTA実行委員会共催:NPO法人日韓文化交流会(JKCA)、一社)札幌観光協会(さっぽろ雪まつり実行委員会) 主管・制作:(株)J.K Dream後援:GFSC(Good Friends Save the Children)、駐札幌大韓民国総領事館

MYTRO ショウヘイ&テイ「第75回さっぽろ雪まつり」を控えて動画メッセージが到着!
2月11日に開催される「第75回さっぽろ雪まつり16thK-POP FESTIVAL2025」の2部公演でスペジャルMCを担当するMYTROのテイとショウヘイの動画メッセージが公開された。動画内の彼らはデニムのシミラールックで仲の良さをアピールながら、「2部のスペシャルMCをすることになった」と拍手でお祝いした。流暢な日本語でメッセージを伝えるテイと少し噛みながらも照れ笑いを浮かべるショウヘイの姿は、ファンを大いにときめかせた。また、MYTROにとって正式デビューに先駆けたプレデビューステージなる「第75回さっぽろ雪まつり」に向けて、彼らを初めて見る観客のトキメキモードをONにする秘策を明かした。ケミ(ケミストリー、相手との相性)の良さ、また、彼らの息の合ったトークで「この二人のSpecial MCは、予想できない展開が待っているかも」と、本公演のMCデビューへの期待をより一層高めた。ショウヘイは、「昭和100年という記念すべき年、日韓交流の架け橋となるアイドルになれるよう頑張る」と意気込みを語った。自然体で話す二人はステージでのクールな姿とは違う、親近感溢れるお兄さんらしい魅力を感じさせた。MYTROのメンバーは5人5色の個性光る「SM ENTERTAINMENT」初のアベンジャーズトロットグループだ。SMROOKIES出身で日本人メンバーのショウヘイ、MR.MRとして活躍したテイ、「ミスタートロット2」で実力を認められたイム・チェピョン、俳優出身のチョン・ユンジェ、輝くビジュアルのソ・ウヒョクと様々な経歴を持つメンバーで構成され、これまでの音楽の未来を一新させる世界初のハイブリッドアイドルとして挑戦を続けている。今月、韓国で開催された「SMTOWN LIVE 2025 in SEOUL」にも初登場し、グローバルファンから注目を集めた。ショウヘイが意気込みを語ったように、日本で愛される昭和歌謡に通じるものがあるトロットをアイドルグループとして開拓中のMYTRO。彼らの音楽は懐かしさも新鮮さも感じることができ、世代を超えて多くの人々から愛される力を秘めている。最先端トロットアイドルMYTROの世界に、ぜひ一度触れてみてはいかがだろうか。同イベントのチケットを手に入れるラストチャンス、先着先行受付(プリセール)は1月22日の午前10時から受付が開始された。詳しい内容とチケット情報は、公式ホームページと公式SNSで確認できる。■公演概要「~ GFSC Charity Campaign ~日韓国交正常化60周年記念 第75回さっぽろ雪まつり 16thK-POP FESTIVAL2025」開催日時:2025年2月11日(火・祝)会場:Zepp Sapporo開場/開演:【1部】開場 12:45 開演 13:30、【2部】 開場 17:45 開演 18:30 出演者:MYTRO / KISS OF LIFE / ALL(H)OURS / DKB / ELAST / AIMERS主催:さっぽろ雪まつりKOREA FESTA実行委員会共催:NPO法人日韓文化交流会(JKCA)、一社)札幌観光協会(さっぽろ雪まつり実行委員会) 主管・制作:(株)J.K Dream後援:GFSC(Good Friends Save the Children)、駐札幌大韓民国総領事館■関連リンク日韓文化交流会オフィシャルサイト





