Kstyle
Kstyle 14th

ソ・ウンス

記事一覧

  • ヒョンビン&チョン・ウソンら「メイド・イン・コリア」俳優7人が集結…グラビアで圧倒的なオーラ放つ

    ヒョンビン&チョン・ウソンら「メイド・イン・コリア」俳優7人が集結…グラビアで圧倒的なオーラ放つ

    俳優のヒョンビンとチョン・ウソンらが圧倒的なケミストリー(相手との相性)を誇った。Disney+オリジナルシリーズ「メイド・イン・コリア」は、ファッション誌「VOGUE KOREA」2026年1月号を通じて立体的な関係性を示すグラビアを公開した。同作は、激動の1970年代、富と権力への野望を抱いたペク・ギテ(ヒョンビン)と、彼を阻止するためにすべてを賭けた検事チャン・ゴニョン(チョン・ウソン)が、巨大な事件と直面しながら繰り広げられる物語を描く。今回公開されたグラビアは「メイド・イン・コリア」の主役であるヒョンビン、チョン・ウソン、ウ・ドファン、ソ・ウンス、チョン・ソンイル、ノ・ジェウォン、パク・ヨンウのユニークなオーラをそのまま盛り込んで注目を集めた。まず、7人それぞれの単独カットでは、レトロな空間とクールなトーンを基調に、立体感のある構図と人物配置を通じて、劇中の人物同士の関係を視覚的に表現している。権力と富の頂点を目指す中央情報部課長ペク・ギテ役を演じるヒョンビンの単独カットには、弟で陸軍士官学校出身の軍人将校ペク・ギヒョン役のウ・ドファンが、ウ・ドファンの単独カットには再びヒョンビンが登場し、複雑に絡み合う関係を直感的に表現。それぞれ釜山(プサン)地方検察庁検事チャン・ゴニョンと捜査官オ・イェジンとして戻ってきたチョン・ウソンとソ・ウンス、ノ・ジェウォンとチョン・ソンイル、パク・ヨンウも互いのカットに交差して登場し、一寸たりとも予測できないキャラクター間の多層的な物語を予感させる。続くチェスゲームのカットでは、ペク・ギテと彼の上司であり中央情報部部長であるファン・グクピョン、そしてペク・ギテの同期であるピョ・ハクスの3人の間の張り詰めた構図が一層際立ち、空間を満たす緊張感をそのまま伝えた。最後に、集合ショットではそれぞれ別の方向を見つめる7人の姿を通じて、彼らが互いに異なる目標と欲望を持っていることを象徴的に示し、関係の深い密度を鮮明に表現している。

    Newsen
  • 【PHOTO】ヒョンビン&チョン・ウソン&ウ・ドファンら、Disney+シリーズ「メイド・イン・コリア」VIP試写会に出席

    【PHOTO】ヒョンビン&チョン・ウソン&ウ・ドファンら、Disney+シリーズ「メイド・イン・コリア」VIP試写会に出席

    15日、ソウル江南(カンナム)区MEGABOX COEXにて、Disney+オリジナルシリーズ「メイド・イン・コリア」のVIP試写会が行われ、ヒョンビン、チョン・ウソン、ウ・ドファン、ソ・ウンス、ウォン・ジアン、チョン・ソンイル、カン・ギル、ノ・ジェウォン、パク・ヨンウ、ウ・ミンホ監督が参加した。「メイド・イン・コリア」は激動の1970年代、富と権力への野望を抱いたペク・ギテ(ヒョンビン)と、彼を阻止するためにすべてを賭けた検事のチャン・ゴニョン(チョン・ウソン)が、巨大な事件と直面しながら繰り広げられる物語。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・ヒョンビン、14kg増量で過去最高のバルクアップ!制作費700億ウォンの期待作「メイド・イン・コリア」豪華キャスト集結・【PHOTO】チャン・グンソク&イ・ミンホら、Disney+シリーズ「メイド・イン・コリア」VIP試写会に出席

    OSEN
  • ヒョンビン、14kg増量で過去最高のバルクアップ!制作費700億ウォンの期待作「メイド・イン・コリア」豪華キャスト集結

    ヒョンビン、14kg増量で過去最高のバルクアップ!制作費700億ウォンの期待作「メイド・イン・コリア」豪華キャスト集結

    俳優のヒョンビンとチョン・ウソンの豪華共演が実現。Disney+の期待作「メイド・イン・コリア」が、2025年の終わりと2026年の始まりを華やかに彩る。15日、ソウル江南(カンナム)区三成洞(サムソンドン)のパルナスホテルにて、Disney+オリジナルシリーズ「メイド・イン・コリア」(監督:ウ・ミンホ)の制作発表会が行われた。この日、ウ・ミンホ監督をはじめ、ヒョンビン、チョン・ウソン、ウ・ドファン、ソ・ウンス、ウォン・ジアン、チョン・ソンイル、カン・ギル、ノ・ジェウォン、パク・ヨンウが出席した。同作は、激動の1970年代、富と権力への野望を抱いたペク・ギテ(ヒョンビン)と、彼を阻止するためにすべてを賭けた検事チャン・ゴニョン(チョン・ウソン)が、巨大な事件と直面しながら繰り広げられる物語を描く。映画「ハルビン」「KCIA 南山の部長たち」「インサイダーズ/内部者たち」などを手掛けたウ・ミンホ監督が演出を担当した。この日、ウ・ミンホ監督は「この俳優たちを1つの作品に集めるのは簡単なことではないが、運が良かった。幸いにも僕に良い機会が訪れた」とし「今まで手掛けた作品の中で最も楽しい撮影だった。僕の作品の中で1番面白いものになるだろう」と自信を見せた。続けて「俳優たちがあの時代の欲望と狂気を視聴者にお見せできると信じていた。僕はその信頼を現場で見せることが演出の鍵だった。今もそうだが、あの時代は欲望に向かって突き進んでいた。今とあまり変わらず非常に似ていることをすぐに感じ取れるだろう。過去と現在を比較して鑑賞するのも面白いのではないかと思う」と鑑賞ポイントを伝えた。これに先立ち、同作の制作費が700億ウォン(約70億円)と報じられ、話題を集めた。これについてウ・ミンホ監督は「低予算の作品ではない。シーズン1と2を合わせた制作費だが、はっきりと700億ウォンであるとは言えない。時代を忠実に再現しようとしたため、海外ロケなどに費用がかかったのは事実だ」と明らかにした。ヒョンビンは劇中で、富と権力への野望を持つペク・ギテ役を演じた。彼は「シナリオを読み、ペク・ギテの欲望はどこから生まれたのかを深く考えた。ギテは幼い頃から抱えていた欠乏感や不安があり、富と権力が正義になる時代で生き残らなければならない点に注目した」とし「個人的な成功もあるが、家族を守ろうとする家長としての責任感もある。多くの感情や思いがギテの欲望を育てたのではないかと思う」と述べた。ヒョンビンは前作「ハルビン」より体重を14kg増量したと明かした。彼は「『ハルビン』の時、監督がさり気なく『筋肉がないほうがいいな』とおっしゃったのでトレーニングを控えた。この作品では中央情報部という最高の権力機関に所属する人の威圧感が、このキャラクターにも表れてほしかった。なので、バルクアップもしてトレーニングで筋肉をつけた。食事は他のキャラクターを作る時よりも楽だった。俳優生活の中でも最も大きな体になった」と語った。チョン・ウソンは、動物的な本能と恐ろしい執念を持つ検事のチャン・ゴニョン役を演じた。彼はチャン・ゴニョンについて「執拗で頑固な人物だ。自分の任務を最後までやり遂げようとする執念の男だ」と紹介。続けて「最初に台本を読んだ時、挑発的な想像力が込められた作品だと思った。普通、実際にあった事件を物語に介入させる場合、登場人物と距離を置く。この作品は実際にあった事件の中に架空の人物を入れ、起こったことのない出来事を入れて架空の物語へと導いていく。それがとても面白い作業だった」と付け加えた。ソ・ウンスは捜査官のオ・イェジン役、ウォン・ジアンはイケダ組織の実力者であるイケダ・ユジ役を演じる。ソ・ウンスはオ・イェジンについて「捜査官として社会に第一歩を踏み出した新米だ。1970年代、女性検事が存在しなかった時代に捜査官として働き、チャン・ゴニョン検事の燃えるような情熱を見て検事を夢見る人物だ」と説明。また、現場の雰囲気について「オ・イェジンになれるようにしていただいた。ヘアスタイルについても監督がイェジンらしく見えるアイデアをくださり、カールヘアにした。より自信を持って撮影に臨むことができた」と感謝を伝えた。イケダ・ユジ役のウォン・ジアンは「大阪のヤクザ組織の実力者でナンバー2だ」とし「ナンバー1の権力者になりたくて、ペク・ギテとタッグを組むことになる」と語った。また「言語(日本語)に最も気を配った。本当に新しい経験もたくさんして、監督から学んだことも多い」と信頼を示した。このほかに、チョン・ソンイルが大統領の警護室長チョン・ソクジュン役、カン・ギルが暴力団マンジェ派の行動隊長カン・デイル役、ノ・ジェウォンがペク・ギテとチョン・ソクジュン、大統領ファン・グクピョン(パク・ヨンウ)の間で橋渡し役を担うピョ・ハクス役、ウ・ドファンがエリート軍人であり、兄ペク・ギテへの複雑な感情と強い出世欲を持つペク・ギヒョン役を演じ、新しい魅力をアピールする。Disney+オリジナルシリーズ「メイド・イン・コリア」は12月24日、全6話のうち2話が先行公開される。シーズン2は、来年下半期の公開を予定している。・【PHOTO】ヒョンビン&チョン・ウソン&ウ・ドファンら、Disney+シリーズ「メイド・イン・コリア」制作発表会に出席・ヒョンビン&チョン・ウソン主演「メイド・イン・コリア」新ポスターとメイン予告編を公開

    マイデイリー
  • 【PHOTO】ヒョンビン&チョン・ウソン&ウ・ドファンら、Disney+シリーズ「メイド・イン・コリア」制作発表会に出席

    【PHOTO】ヒョンビン&チョン・ウソン&ウ・ドファンら、Disney+シリーズ「メイド・イン・コリア」制作発表会に出席

    15日午前、ソウルのグランド・インターコンチネンタルソウルパルナスホテルで、Disney+オリジナルシリーズ「メイド・イン・コリア」制作発表会が行われ、ヒョンビン、チョン・ウソン、ウ・ドファン、ソ・ウンス、ウォン・ジアン、チョン・ソンイル、カン・ギル、ノ・ジェウォン、パク・ヨンウ、ウ・ミンホ監督が参加した。「メイド・イン・コリア」は激動の1970年代、富と権力への野望を抱いたペク・ギテ(ヒョンビン)と、彼を阻止するためにすべてを賭けた検事のチャン・ゴニョン(チョン・ウソン)が、巨大な事件と直面しながら繰り広げられる物語。・ヒョンビン&チョン・ウソン&ウ・ドファン、ドラマ「メイド・イン・コリア」をPR!「ディズニープラス・オリジナル・プレビュー2025」に登場(フル動画)・ヒョンビン&チョン・ウソン主演「メイド・イン・コリア」新ポスターとメイン予告編を公開

    Newsen
  • ビョン・ウソクからアン・ヒョソプまで、豪華俳優陣が「2025 KGMA」に授賞者として出席

    ビョン・ウソクからアン・ヒョソプまで、豪華俳優陣が「2025 KGMA」に授賞者として出席

    人気俳優たちが「2025 KGMA」に授賞者として出席する。昨日(19日)、KGMA組織員会は11月14日と15日、仁川(インチョン)インスパイアアリーナで開催される「第2回KOREA GRAND MUSIC AWARDS」(以下、「2025 KGMA」)の授賞者を発表。カン・テオ、コン・スンヨン、クォン・ユル、キム・ダン、元Weki Mekiのキム・ドヨン、キム・ドフン、キム・ミンソク、WEiのキム・ヨハン、ムン・チェウォン、パク・セワン、ペ・ヒョンソン、ビョン・ウソク、ソ・ウンス、シン・スンホ、アン・ヒョソプ、オム・テグ、元MOMOLANDのヨンウ、オン・ソンウ、ユン・ガイ、イ・ソル、イ・セヨン、イ・ヨルム、元AFTERSCHOOLのジュヨン、チョン・ジュンウォン、チェ・ソアン、少女時代のスヨン、チェ・ユンジ、チュ・ヨンウ、ハヨンの出席が決定した。アン・ヒョソプは今年、世界中で大ヒットしたNetflixの話題作「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」でSaja Boysのジヌの声を担当し、韓国を超えて世界的に注目を浴びた。今夏、スクリーンデビュー作「全知的な読者の視点から」で安定的な演技を披露したアン・ヒョソプは、今年K-コンテンツとK-POPのシナジー(相乗効果)を世界に広めた主役として、K-POPフェスティバルである「KGMA」を訪れる多くの観客に会う予定だ。ビョン・ウソクは昨年、tvN「ソンジェ背負って走れ」のヒットでホットな俳優となり、変わらず人気を集めている。昨年の「2024 KGMA」ではN.Flyingのユ・フェスンが同作のOST(挿入歌)「I Think I Did」でBest OST賞を手にし、「KGMA」との縁が生まれた。現在、韓国で来年放送予定のMBC「21世紀の大君夫人」の撮影をしている中、「2025 KGMA」で久しぶりにファンの前に立つ。第2世代を代表するガールズグループ少女時代のメンバーで、女優として活躍しているスヨンは、「KGMA」を通じてK-POPアイドルの後輩に会い、その道を築いてきた先輩として、後輩たちに賞を与える。2022年、少女時代のデビュー15周年記念アルバムを発売し、現役アイドルとして存在感を見せたスヨンは、今年tvN「禁酒をお願い」を通じて優れた演技を披露した。彼女は韓国で今年下半期に放送される新ドラマ「アイドルアイ」を通じて視聴者に会う。WEiのキム・ヨハンは、最近韓国で放送終了したSBS「TRY ~僕たちは奇跡になる~」で印象的な演技を披露し、今年の「KGMA」に歌手ではなく俳優として出席する。今年の授賞式にはスヨンとキム・ヨハンだけでなく、K-POPとK-コンテンツの二つの道を歩いているアーティストたちが授賞者として参加し、その意味を深める。オーディション番組を通じてWanna Oneとして活動したオン・ソンウは、演劇「シェイクスピア・イン・ラブ」を終えた後、「KGMA」に授賞者として参加する。今年はとりわけオーディション番組を通じてデビューした新人グループが多いだけに、オン・ソンウの参加は「KGMA」にヒストリーを加えるとみられる。他にも「オク氏夫人伝」で女優としての地位を築いた元MOMOLANDのヨンウ、元AFTERSCHOOLのジュヨン、そして演劇「ホワイトラビット レッドラビット」で可能性を証明した元Weki Mekiのキム・ドヨンも久しぶりに音楽授賞式でファンに会う。俳優になる前、Red Velvetの警護を担当した経歴を持つシン・スンホも授賞者としてステージに立つ。今年の「KGMA」にはRed VelvetのアイリーンがMCとして参加するだけに、シン・スンホとの出会いも関心を集める。JTBC「オク氏夫人伝」、Netflix「トラウマコード」「広場」、tvN「巫女と彦星」など、多数の作品で人気を博したチュ・ヨンウは、忙しいスケジュールの中でもK-POPファン&授賞者として「KGMA」に参加する。強烈なカリスマ性と魅力的な低音ボイスで厚いファン層を形成しているオム・テグは、最近、Disney+「北極星」に特別出演し、世界の視聴者を魅了した。彼は最近、ウェブバラエティ「単純労働:ワークマン外伝」で、K-POPアーティストたちと一風変わった縁を結んでおり、今回の「KGMA」出演にも期待が集まっている。カン・テオは、軍白期(軍入隊による活動空白期)を経て、今年tvN「ジャガイモ研究所」で復帰を果たした。10月にはMBC新ドラマ「この川には月が流れる」で再び視聴者に会う。ムン・チェウォンはホラー映画「鬼市」で、ドラマ「ペイバック~金と権力~」以降、約2年ぶりに大衆の前に立った。優雅な雰囲気で長い間愛された彼女は、最新作で一層幅広くなった表現力を見せたため、ファンの熱い反応が予想される。コン・スンヨンは、チャンネルA「マイ・ラブリー・ジャーニー」、Netflix「悪縁」、演劇「花の秘密」、映画「デッドライン」など、多数の作品で活躍したことに続き、授賞者として「KGMA」に花を添える。Netflix「おつかれさま」でハクシ夫人を熱演したチェ・ソアン、最近所属事務所を移籍したクォン・ユル、イ・セヨンも「KGMA」で久しぶりにファンの前に立つ。SBS「私たちの映画」以降、KBS 2TV「夫婦の結末」を次回作に確定したイ・ソル、映画「ビクトリー」とDisney+「ソウル・バスターズ」で活躍したパク・セワン、「トラウマコード」のチョン・ジャンミ役で愛されたハヨンも授賞者を務める。tvN「いつかは賢いレジデント生活」のチョン・ジュンウォン、SBS「わたしの完璧な秘書」、tvN「瑞草洞」、TVING「親愛なるX」など、多数の作品で活躍したキム・ドフン、tvN「シン社長プロジェクト」のペ・ヒョンソンらの人気俳優、並びにDisney+「メイド・イン・コリア」の公開を控えているソ・ウンスと、tvN「テプン商事」で帰ってくるキム・ミンソクも授賞者ラインナップに名を連ねた。他にも「SNL KOREA」を卒業した後、女優として活躍しているユン・ガイ並びに「TRY ~僕たちは奇跡になる~」で注目を集めたキム・ダン、tvN「初、恋のために」で活躍したチェ・ユンジなど、ライジングスターも授賞式に参加する。KGMA組織員会はこれに先立って「2025 KGMA」1次ラインナップとしてBOYNEXTDOOR、Stray Kids、IVE、ATEEZ、KISS OF LIFE、FIFTY FIFTYを公開。さらにルーキーラインナップとしてMEOVV、AHOF、ALLDAY PROJECT、CLOSE YOUR EYES、KiiiKiii、Kick Flip、Hearts2HeartsおよびSMTR25を発表した。また、トロット(韓国の演歌)&バンドラインナップとしてパク・ソジン、イ・チャンウォン、チャン・ミンホ、LUCY、Xdinary Heroesの出演を公式化した。今後、4次ラインナップおよびスペシャルラインナップも公開する予定だ。今年のKGMAは昨年に続いて女優ナム・ジヒョンが2日間MCを務める。またRed Velvetのアイリーン、KISS OF LIFEのNATTYがそれぞれ14日と15日に彼女と共にMCを務める。

    Newsen
  • 【PHOTO】ソン・イェジン&イム・スジョン&ヨム・ジョンアら、映画「ハルビン」VIP試写会に出席

    【PHOTO】ソン・イェジン&イム・スジョン&ヨム・ジョンアら、映画「ハルビン」VIP試写会に出席

    19日午後、ソウル龍山(ヨンサン)区CGV龍山アイパークモールにて、映画「ハルビン」のVIP試写会が行われ、ソン・イェジン、イム・スジョン、ヨム・ジョンア、ユソン、パク・ソイ、カン・ギョンホン、ソ・ウンス、シン・ヒョンジ、シン・ドヒョン、チャン・セビョルらが出席した。同作は1909年、一つの目的のためにハルビンへ向かう人々と、彼らを追う者たちの息の詰まる追跡と疑いを描いた作品だ。・【PHOTO】ヒョンビン&イ・ドンウク&チョ・ウジンら、映画「ハルビン」VIP試写会に出席・【PHOTO】パク・ソンフン&チョン・ソンイル&ナムグン・ミンら、映画「ハルビン」VIP試写会に出席

    Newsen
  • 「捜査班長 1958」ソ・ウンス、放送終了の感想を語る“イ・ジェフンは尊敬できる先輩”

    「捜査班長 1958」ソ・ウンス、放送終了の感想を語る“イ・ジェフンは尊敬できる先輩”

    「捜査班長 1958」に出演したソ・ウンスが、放送終了の感想を語った。ソ・ウンスは、最近韓国で放送終了したMBC金土ドラマ「捜査班長 1958」でパク・ヨンハン(イ・ジェフン)の妻イ・ヘジュ役を熱演し、視聴者から好評を得た。ソ・ウンスは、愛らしいビジュアルと強靭な内面を持つヘジュを見事に表現した。普段は優しい眼差しとしっかりした行動で目を引くが、危機的な状況では異なる一面で視聴者を驚かせた。―― 「捜査班長 1958」放送終了の感想をお願いします。ソ・ウンス:ときめきと緊張感を抱いて最初の撮影をしたのがつい昨日のようですが、もう放送終了だなんて実感が湧きません。いつも現場に行くと歓迎してくれた監督、スタッフの皆さん、俳優の方々のおかげで、心温まる作品として記憶に残ると思います。本当にありがとうございました。「捜査班長 1958」とヘジュを待っていてくださり、応援してくださった視聴者の皆さんにも感謝申し上げます。―― ヘジュは1950年代を生きるキャラクターです。経験したことのない時代をどのように表現しようと考えて準備をしましたか?難しくはなかったのでしょうか?ソ・ウンス:ヘジュは芯があって強靭な内面を持つ外柔内剛のキャラクターです。私はヘジュを、その時代に自分の声を出すことができる賢明なキャラクターとして、また恋においては純粋で計算的ではないキャラクターとして表現したいと思いました。できるだけその時代に溶け込みたかったのですが、華やかに飾ったりするよりも、その時代の雰囲気を出すことができる衣装を着て自然な姿を見せるのが、ヘジュらしいと思いました。―― 毎回様々な事件が描かれましたが、一番印象に残っている事件は何ですか?ソ・ウンス:回を重ねるにつれて益々興味が湧いてくるようになりましたが、第8話のコサン開拓団と触法少年のエピソードが印象的でした。実話をもとに描かれた話なので、一段と入り込むことができましたし、触法少年法が1950年に制定・施行されたことを、作品を通じて初めて知ったことが記憶に残っています。―― 印象に残っている撮影現場の裏話はありますか?ソ・ウンス:第3話の銀行強盗事件で、ヘジュが人質に取られるシーンが1番印象に残っています。車が揺れるように演技しながら車内のシーンを撮影したのですが、どうすればヘジュがより狂った人のように見えるだろうかと悩みました。様々な笑い声も練習してみて、変わった笑い声など、いろいろな映像を探して見ました。現場で皆が拍手をしてくれて励まされましたし、ヘジュというキャラクターをよく表すシーンだと言ってもらえて、とても印象に残っています。―― 今作の俳優たちとの共演はいかがでしたか?ソ・ウンス:最も多くのシーンを一緒に撮影したイ・ジェフン先輩に、本当に感謝しています。特に作品に対する姿勢についてすごく勉強になりました。1つのカットであっても適当にやり過ごさない姿勢、安易に考えない責任感のある姿を見て、尊敬できる先輩だと思いました。―― 今後挑戦してみたいジャンルやキャラクターはありますか?ソ・ウンス:アクションの多いジャンルにもう一度挑戦してみたいです。そして、自分が見せたことのない新しい顔を見せることができるジャンルやキャラクターであれば、何にでも挑戦してみたいと思っています。―― 「捜査班長 1958」を愛してくださった視聴者の皆さんに一言お願いします。ソ・ウンス:長い間愛された「捜査班長」のプリクエル作品で、ヘジュという人物を演じることができて幸せでした。皆さんが送ってくださった温かい愛をずっと心に留めていようと思います。これまで「捜査班長 1958」を愛してくださった視聴者の皆さんに、改めて心から感謝申し上げます。

    OSEN
  • 「捜査班長1958」ソ・ウンス、黒ドレスで際立つ美貌…撮影裏話も“今回は期待が心配を上回った”

    「捜査班長1958」ソ・ウンス、黒ドレスで際立つ美貌…撮影裏話も“今回は期待が心配を上回った”

    女優のソ・ウンスが、都会的なムードのグラビアを公開した。Disney+で好評配信中の「捜査班長1958」で存在感を光らせた彼女は、ファッションマガジン「Harper's BAZAAR Korea」との撮影でシックな魅力を披露。シンプルなコーディネートと華やかな美貌で目を引いた。同誌のインタビューでは「捜査班長1958」の撮影を終えた感想について「公開前は心配することが多かったのですが、今回の作品はそれよりも期待のほうが大きかったです」とコメント。「『捜査班長』の前日譚というだけでも、作品に対する期待値が高いじゃないですか。『捜査班長1958』の刑事たちは防犯カメラも携帯電話もないなかで、完璧なアナログ捜査をしなければならず、情熱ひとつで動く人々です。単純に悪を追って検挙するだけの話ではなく、私たちが忘れていたロマンに触れられるという魅力があります」と作品への愛を語った。同作でパク・ヨンハン班長(イ・ジェフン)の妻イ・ヘジュを演じたことについては「典型的な外柔内剛タイプのキャラクターです。夫のヨンハンを守ろうと、いつもしっかりしています。監督はヘジュが私と似ているとおっしゃってくれて、『あえて何かをしようというより、ありのままの姿を見せよう』という話をたくさんしました」と振り返り、「ほかのことはともかく、何かひとつのことにハマれば何があってもやり遂げようという性格はヘジュによく似ていると思います」と説明した。過去に出演した「THE WITCH/魔女 ―増殖―」とはまったく異なる姿で視聴者を驚かせたソ・ウンス。彼女は自身の変化について「もうなんでもできる、という自信を持つようになりました。遊ぶように楽しみながらやってみようという考えも持てるようになりました」と語り、「現場の人たちと親密な関係を築こうと努力しています。そうしてこそ楽しさがあって余裕も生まれるので今回の作品の撮影では、それこそ『現場を我が家のように』というマインドでいられるよう努力しました。おかげで楽しく撮影できました」と満足感もあらわにした。ソ・ウンスのグラビアとインタビューは、「Harper's BAZAAR Korea」5月号に掲載中。

    Newsen
  • イ・ジェフン&ソ・ウンスら出演の新ドラマ「捜査班長 1958」スチールカットを公開

    イ・ジェフン&ソ・ウンスら出演の新ドラマ「捜査班長 1958」スチールカットを公開

    イ・ジェフンがソ・ウンスと運命の出会いを果たす。韓国で19日に放送がスタートするMBCの新金土ドラマ「捜査班長1958」は、パク・ヨンハン(イ・ジェフン)とイ・へジュ(ソ・ウンス)が初めて出会うシーンを収めたスチールカットを公開し、胸をときめかせた。同作は、韓国型捜査物の歴史を築いた「捜査班長」のプリクエルで、パク・ヨンハン刑事がソウルに赴任した1958年を舞台に始まる。野蛮な時代、牛泥棒専門の刑事パク・ヨンハンが、個性溢れる同僚3人とチームを組み、醜悪な犯罪に対抗し、人々のための刑事に生まれ変わるストーリーを描く。アナログ捜査の浪漫とユーモアに富んだレトロな犯罪捜査ドラマが、若い世代にはカタルシスを、パク班長の活躍を記憶している世代には、新しい面白さと感動を与える見通しだ。優しい田舎者刑事パク・ヨンハンと本屋の主人イ・ヘジュの恋愛模様も見逃せない。過去の恋人の記憶を呼び起こすスペシャルカップルポスターが話題になった中、今回、公開されたポスターでは、2人の縁が始まった瞬間をキャッチし、目を引いた。夜遅く、一日を締めくくるジョンナム書林の主人イ・ヘジュ。その時、パク・ヨンハンが押しかけて緊迫した表情で警察証を取り出して見せる。何があったのだろうか、平穏だった本屋が騒然とし、二人きりになったパク・ヨンハンとイ・ヘジュは妙な雰囲気に包まれる。パク・ヨンハンの額にできた傷を見つけ、ハンカチを取り出して手当をしてあげようとするイ・へジュ、そして2人の距離感が胸をときめかせる。このように偶然出会った2人はどのような縁で結ばれるのか、注目を集める。イ・ジェフンは伝説のパク班長パク・ヨンハンの青年時代を演じる。ジョンナム警察署捜査班の刑事3人組キム・サンスン(イ・ドンフィ)、チョ・ギョンファン(チェ・ウソン)、ソ・ホジョン(ユン・ヒョンス)と意気投合し、悪い奴は懲らしめ、弱い者は保護する愉快で痛快なチームプレーを繰り広げる見通しだ。ソ・ウンスは、しっかりした性格と優しい心を持ったチョンナム書林の主人イ・ヘジュに扮し、視聴者の心を掴む予定だ。その時代の感性とロマンを秘めた2人の物語が、10日後に迫った初放送への期待を高める。制作陣は「原作では見られない、プリクエルだからこそ可能なパク・ヨンハンの恋の物語が、差別化のポイントになると思う」とし「もう一つの注目ポイントであるパク・ヨンハン、イ・ヘジュのストーリーを描いていくイ・ジェフンとソ・ウンスのケミストリー(相手との相性)も楽しみにしていただきたい」と伝えた。

    OSEN
  • 「Eye Love You」で大ブレイク中!チェ・ジョンヒョプ初主演ドラマ「社長をスマホから救い出せ!」DVD化が決定

    「Eye Love You」で大ブレイク中!チェ・ジョンヒョプ初主演ドラマ「社長をスマホから救い出せ!」DVD化が決定

    TBS火曜ドラマ「Eye Love You」で日本のファンを魅了し、日韓で今最も注目されているライジングスターの1人、チェ・ジョンヒョプが初主演を飾った「社長をスマホから救い出せ!~恋の力でロック解除~」のDVD化が決定した。「わかっていても」チェ・ジョンヒョプ×「黄金の私の人生」ソ・ウンス×「空から降る一億の星」パク・ソンウン豪華共演! ビンボーイケメン就活生が偶然拾ったスマホには、なんとIT企業の社長が閉じ込められていた!? スマホから脱出したい凄腕社長&内定が欲しい就活生&ワケアリ美人秘書がタッグを組んで、人生の一発逆転を狙うドタバタ・ラブミステリー!韓国のみならず、日本でも人気・知名度ともに急上昇中の注目俳優チェ・ジョンヒョプの初主演ドラマである本作のDVD化は、今回が初めて。さらに、コンプリート・シンプルDVD-BOXだけの特典として、BOX1・2それぞれ異なるチェ・ジョンヒョプのフォトカードが封入。ここでしか手に入らない特典とともに、自宅でドラマを楽しむことができる。「Eye Love You」で日本のファンを魅了し、いま最も注目されているニューエイジのライジングスターの1人、チェ・ジョンヒョプが主演に抜擢。俳優の道を諦め就活を始めた青年が、突如大企業の社長を名乗るスマホを拾い、彼がどうしてスマホに閉じ込められたのか、その謎を探るためにいきなり代理社長に就任!頼りない代理社長とともに事件を追いかけて、絆を深めていくヒロインを「THE WITCH/魔女-増殖-」「黄金の私の人生」「リーガル・ハイ」など、数多くの大注目作で存在感を発揮しているソ・ウンスが好演。常に冷静で心優しいが、母親のために借金を抱える秘書役として、チェ・ジョンヒョプとともに奔走する中で、次第に惹かれあっていく。そして、スマホに閉じ込められる社長役を「スノードロップ」「空から降る一億の星」「リメンバー~記憶の彼方へ~」など、様々な作品で強烈な印象を残すパク・ソンウンが熱演。スマホに閉じ込められた社長という難役で、出演のほとんどが声のみにも関わらず、圧倒的な演技力で視聴者を釘付けにした。「社長をスマホから救い出せ!~恋の力でロック解除~」コンプリート・シンプルDVD-BOXは、5月8日(水)にリリースされる。■作品情報「社長をスマホから救い出せ!~恋の力でロック解除~」<コンプリート・シンプルDVD-BOX>【期間限定生産】2024年5月8日(水)発売価格:5,500円発売・販売元:NBC ユニバーサル・エンターテイメントFilm(C)2022 KT StudioGenie Co.,Ltd. All Rights Reserved【キャスト】チェ・ジョンヒョプ「わかっていても」「シーシュポス:The Myth」「ストーブリーグ」ソ・ウンス「リーガル・ハイ」「空から降る一億の星」「黄金の私の人生」パク・ソンウン「スノードロップ」「空から降る一億の星」【あらすじ】俳優になる夢を諦めて就活に苦戦していたパク・インソン。ある日、大手IT企業シルバーライニングに面接を受けに行くが、直前に社長秘書のチョン・セヨンとぶつかり飲み物をかけられたりと大失敗し、散々な目にあって実家に帰る。一方、シルバーライニング社長のキム・ソンジュは天才的な才能を持ち裕福な暮らしをしていたが、娘がいるキャンプ場に向かう途中で事件に巻き込まれ。そんな中、山で偶然スマホを拾ったインソンは、スマホに意識を閉じ込められたと訴えるソンジュから自分の代わりに社長になってほしいと提案される。大金が振り込まれたインソンはスマホになったソンジュと社長になって事件の謎を追いかけるが。■関連サイト・「社長をスマホから救い出せ!~恋の力でロック解除~」公式サイト・「社長をスマホから救い出せ!~恋の力でロック解除~」予告編

    KstyleNews
  • イ・ジェフン&イ・ドンフィら出演の新ドラマ「捜査班長 1958」台本読み合わせの現場を公開

    イ・ジェフン&イ・ドンフィら出演の新ドラマ「捜査班長 1958」台本読み合わせの現場を公開

    伝説の刑事たちが帰ってくる。4月に韓国で放送されるMBC新金土ドラマ「捜査班長 1958」が本日(7日)、完璧な相乗効果を期待させる台本読み合わせ現場を公開した。同作は、犯罪捜査をテーマにした韓国ドラマの歴史を描いた「捜査班長」のプリクエルで、刑事のパク・ヨンハン(イ・ジェフン)がソウルに赴任した1958年を背景に始まる。野蛮の時代、牛泥棒専門のパク・ヨンハンが、個性溢れる同僚3人とチームを組み、醜悪な犯罪に対抗し、人々のための刑事に生まれ変わるストーリーを描く。プロファイリングも防犯カメラもなく、ただ生まれ持った感覚と洞察力、執拗さで犯罪を解決していたアナログ捜査の浪漫とユーモアがあるレトロ犯罪捜査ドラマが、若い世代には新しいカタルシスを、パク班長を見ていた世代には感動を与える見通しだ。最高の国民ドラマの復活のために集まったヒットメーカーたちにも注目が集まる。映画「コンフィデンシャル/共助」「王宮の夜鬼」などを通じて、感覚的な演出を披露したキム・ソンフン監督がメガホンを取り、「コンデインターン」「黒い太陽」を企画したMBCドラマIP開発チームが発掘した新人脚本家のキム・ヨンシンが執筆を担当。さらにドラマ「キム課長とソ理事~Bravo! Your Life~」「熱血司祭」「ヴィンチェンツォ」などを執筆した作家のパク・ジェボムがクリエイターとして参加し、完成度を高める。この日に行われた台本読み合わせには、キム・ソンフン監督と脚本家のキム・ヨンシンをはじめ、イ・ジェフン、イ・ドンフィ、チェ・ウソン、ユン・ヒョンス、ソ・ウンス、チェ・ドクムン、チョン・スビン、そしてオリジナル パク・ヨンハン刑事のチェ・ブラムまで一堂に会し、演技熱戦を繰り広げた。それぞれの個性豊かなキャラクターたちが見せる驚くべき呼吸は、レジェンド国民ドラマの復活に期待を一段と高めた。若い頃のパク・ヨンハンに完璧に変身したイ・ジェフンは、特有の演技力でドラマを引っ張った。彼は、根性のある難攻不落の田舎者刑事。イ・ジェフンは、正義に向かって突進するパク・ヨンハンの鉄のような揺るぎなさと人間味溢れる一面を多彩に表現した。チェ・ブラムが演じたパク班長が完成型刑事の姿で愛されたとすれば、イ・ジェフンは人間の尊厳を踏みにじる現実に怒り、悪戦苦闘する青年パク・ヨンハンを新たに誕生させる。何よりサプライズ出演を予告したオリジナル パク・ヨンハンことチェ・ブラムが登場して、さらに意味あるものにした。「捜査班長」の象徴とも言えるパク班長チェ・ブラム、その青年時代を演じることになったイ・ジェフンが、どのようなケミストリー(相手との相性)で視聴者を楽しませるのか期待が高まる。イ・ドンフィは、一度噛みついたら離さないマイウェイ、チョンナム署の狂犬ことキム・サンスンを演じて、存在感を発揮した。妥協のない一風変わった刑事パク・ヨンハン(パク・ヨンハン)と毒種キム・サンスン、ドタバタと抜群を行き来するコンビプレイは「捜査班長 1958」の見逃せない鑑賞ポイントだ。イ・ジェフンとイ・ドンフィの愉快なティキタカ(相性が良く、ポンポンとやりとりする様子)がキャラクターの魅力と楽しさを倍増させた。チェ・ウソンは、チョンナム警察署のクマの腕として活躍するチョ・ギョンファン役を務め、魅力をアピールした。並外れた怪力を持つ米屋の青年から、正義感あふれるブルドーザー警官に成長する彼の変貌に期待が高まる。ここに、注目の俳優ユン・ヒョンスも、敏腕捜査官が夢であるチョンナム警察署のソ・ホジョンとして熱演を披露した。ソ・ウンスもその真価を発揮した。しっかりもののチョンナム書林の店主イ・ヘジュ役として、劇の雰囲気を盛り上げる。特に、イ・ジェフンとのケミストリーは、楽しい捜査劇にときめきを加え、期待を高めた。さらに、素晴らしい演技力で使命感あふれるベテラン警官でパク・ヨンハンの心強いメンター(良き指導者)であるユ・デチョン役を演じたチェ・ドクムン、推理小説マニアの女子高生ポン・ナンシル役を演じたチョン・スビンの熱演も注目を集めた。「捜査班長 1958」の制作陣は、「イ・ジェフン、イ・ドンフィ、チェ・ウソン、ユン・ヒョンス、ソ・ウンスをはじめとした俳優たちのシナジーは完璧だ。『捜査班長』の象徴でもあるチェ・ブラムが参加し、さらに意味深い作品となった。パク班長の伝説が始まった1958年、無謀だがロマンチックな刑事たちの痛快な正義の実現とヒューマニズムがカタルシスを与えるだろう」と伝えた。

    Newsen
  • チャン・グンソク出演「SNL KOREA」が日本初放送!ZEROBASEONE「週刊K-POPアイドル」やBTS出演番組も…9月の衛星劇場は話題作が目白押し

    チャン・グンソク出演「SNL KOREA」が日本初放送!ZEROBASEONE「週刊K-POPアイドル」やBTS出演番組も…9月の衛星劇場は話題作が目白押し

    9月の衛星劇場は、人気コメディショー「SNL KOREA シーズン3」が日本初放送!「週刊K-POPアイドル」には、話題の新人ZEROBASEONEとTREASUREが登場。ドラマはイ・ドンウク&ウィ・ハジュン主演「バッド・アンド・クレイジー」などがスタートする。◆ソン・スンホン、チャン・グンソク出演「SNL KOREAシーズン3」を日本初放送粋な悪ふざけやコントが好評の、米国で40年の歴史を持つコメディショーの韓国版「SNL KOREAシーズン3」が日本初放送。シン・ドンヨプをはじめとするレギュラー陣と、毎回異なるホスト(ゲスト)が、さまざまなコントを繰り広げる。今シーズンには、ソン・スンホン(#1)やBlock Bのジコ(#4)、バラエティに出るのは稀な俳優コ・ス(#9)もホストとして参戦。最終回の#10に出演するチャン・グンソクは、ヒットドラマ「ザ・グローリー ~輝かしき復讐~」のパロディコント「ザ・カロリー」で、女装に挑戦。チャ・ジュヨン演じるチェ・へジョン役を表情まで忠実に再現し、笑いを誘う。さらにZ世代とその上の世代であるM世代のギャップを面白おかしく風刺するコント「MZオフィス」で、KYなM世代の会社員を熱演。自身の代表作である映画「きみはペット」のパロディで披露した、犬の着ぐるみ姿は最高にキュート!◆ZEROBASEONE、TREASUREが登場「週刊K-POPアイドル」今月の「週刊K-POPアイドル」には、オーディション番組から誕生し7月にデビューしたZEROBASEONEが初登場!「お願い事推理センター」コーナーでは、宿舎エピソードを公開。また、ソン・ハンビンはHoustonの「I like That」を華麗なステップで踊り、ジャン・ハオはバイオリンを披露。ソク・マシューとパク・ゴヌクは腕相撲対決で本気を見せて盛り上げる。9月17日にはTREASUREが登場。トークコーナーでは、ハルトが「ジュンギュの連絡先をブロックしようと思った事情」を語る。「大根抜きBONA」ゲームでは、2チームに分かれ、白熱した対決を展開。負けず嫌いな10人の勝負に注目!アンコール放送にはiKONが登場。JU-NE(ジュネ)はある勘違いから、メンバーとの友情に亀裂が入ったというエピソードを語る。さまざまな道具を使った卓球対決では、SONG(ユニョン)が意外な食材を巧みに操り、新たな才能を見せる。◆ジョングク出演バラエティも!BTS出演回を放送7月にスタートした、3ヶ月連続企画「BTSバラエティ セレクション」。最終月の9月は、「花旅バトル コンノリペ!パイロット版【JUNG KOOK(BTS)出演回】」と「最強K-POPアイドルバトル~社長が見ている【BTS出演回】」などを放送する。2016年にJUNG KOOKが単独出演した「花旅バトル コンノリペ!パイロット版」は、キャラも年齢もバラバラの芸能人たちが、視聴者投票により決められた「花道」「泥道」チームに分かれ済州島(チェジュド)を旅するバラエティ。同じく2016年放送の「最強K-POPアイドルバトル~社長が見ている」は、アイドルグループに所属する男女総勢125名が、事務所の社長が見ている前で様々な対決を行う。韓国相撲に出場したJUNG KOOKは、SEVENTEENのS.COUPSと熱いガチバトルを展開。JIMINはタクサウム(ケンケン相撲)で孤軍奮闘する。運試しに全力で臨むJINの姿も! 事務所の威信をかけた対決の行方に注目だ。◆イ・ドンウク&ウィ・ハジュン共演作も!話題のドラマが続々9月はドラマ作品が充実。「バッド・アンド・クレイジー」は、出世のためなら何でもアリのバッドな警部と、正義感はあるがクレイジーな謎の男がバディを組む痛快アクションドラマで、イ・ドンウクとウィ・ハジュンが正反対のキャラクターを熱演。2人のアクションとブロマンス(男同士の友情)に注目だ。「ある日~真実のベール」は、一夜にして殺人容疑者となった平凡な大学生の葛藤と、彼の無罪を信じる落ちこぼれ弁護士の奮闘をスリリングに描くクリミナル・サスペンス。キム・スヒョンが主人公を、弁護士役をチャ・スンウォンが熱演する。冤罪という重いテーマに挑む2人の骨太の演技に引き込まれていくはず。一方、軽快なタッチのドラマが好きな人は「社長をスマホから救い出せ!~恋の力でロック解除~」がおすすめ。ひょんなことからスマホに閉じ込められた一流企業の会社社長を助けることになった、就活男子の奮闘と恋を描くドタバタラブミステリー。スマホに閉じ込められる事件の真相を暴いていくミステリーと、主人公と社長秘書のロマンスの絶妙なバランスにハマること間違いなしだ。■放送情報【バラエティ番組】「SNL KOREA シーズン3」9月29日(金)スタート!毎週(金)深0:20~1:45ほか再放送 翌週(木)午後2:35~4:00ほか出演:<ホスト>#1 ソン・スンホン#2 イ・ウンジ、ミミ(OH MY GIRL)、オム・ジユン#3 チェ・スビン#4 ジコ(Block B)#5 チャン・ユンジュ#6 パク・ヘス#7 キム・スルギ#8 キム・オクビン#9 コ・ス#10 チャン・グンソク<レギュラー出演者>シン・ドンヨプ、チョン・サンフン、アン・ヨンミ、キム・ミンギョ、チョン・イラン、チョン・ソンホ、クォン・ヒョクス、チュ・ヒョニョン、イ・スジ、チョン・ヒョク、キム・ウォンフン、キム・アヨン、チ・イェウン、ナム・ヒョヌ「週刊K-POPアイドル」毎週(日)午後11:00~深夜0:00 好評放送中!司会:ウングァン(BTOB)、イ・ミジュ(LOVELYZ)※#622のMCはウングァン(BTOB)、ミンヒョク(BTOB)※#623のMCはイ・ジャンジュン(Golden Child)、イ・ミジュ(LOVELYZ)9月1日 #622:&TEAM(韓国放送日:2023年7月19日)9月3日 #623:ZEROBASEONE(韓国放送日:2023年7月26日)9月10日 #624:BBGIRLS(韓国放送日:2023年8月2日)9月17日 #625:TREASURE(韓国放送日:2023年8月9日)9月24日 #626:TAN(韓国放送日:2023年8月16日)【アンコール放送】毎週(土)午前5:00~6:009月2日 #611:iKON(韓国放送日:2023年5月3日)9月9日 #612:ONEUS(韓国放送日:2023年5月10日)9月16日 #613:VERIVERY(韓国放送日:2023年5月17日)9月23日 #614:Dreamcatcher(韓国放送日:2023年5月24日)9月30日 #615:SECRET NUMBER(韓国放送日:2023年5月31日)【BTS出演番組】「スターキング#447【RM、J-HOPE、JIMIN(BTS)出演回】」9月1日(金)午後2:30~3:30出演:RM(BTS)、J-HOPE(BTS)、JIMIN(BTS)、TWICE、BOOM、イ・ドンジュン、チャン・ヨンラン、シン・ボンソン、イ・チャンミン、ホン・ユンファ、チョ・ジョンシク、チョン・ヒョソン、ハム・ウンジョン「スターキング#449【RM、J-HOPE、JIMIN(BTS)出演回】」9月8日(金)午後2:30~3:30出演:RM(BTS)、J-HOPE(BTS)、JIMIN(BTS)、TWICE、チャン・ユンジョン、シン・ボンソン、チャン・ヨンラン、ブーム、イェジ、ホン・ユンファ、カンイン、ヒョソン、ウンジョン「花旅バトル コンノリペ!パイロット版【JUNG KOOK(BTS)出演回】」#1:9月15日(金)午後2:30~4:15#2:9月22日(金)午後2:30~4:00出演:JUNG KOOK(BTS)、キム・ミンソク、チョ・セホ、ソ・ジャンフン、チョン・ジョンファン、ユ・ビョンジェ「最強K-POPアイドルバトル~社長が見ている【BTS出演回】」9月29日(金)午後2:30~4:45出演:BTS、BTOB、SEVENTEEN、SUPER JUNIOR、TWICE ほか【韓国ドラマ】「ある日~真実のベール」9月1日(金)スタート!毎週(金)午後11:00~深夜1:30 ※2話連続放送再放送 翌週(木)午後1:30~4:00)※2話連続放送※9月22日(金)は後11:00~深1:45、9月28日(木)は、後1:30~4:15出演:キム・スヒョン、チャ・スンウォン、キム・ソンギュ、イ・ソル演出:イ・ミョンウ / 脚本:クォン・スンギュ「社長をスマホから救い出せ!~恋の力でロック解除~」9月19日(火)スタート!毎週(火)午後11:00~深夜1:30 ※2話連続放送再放送 翌週(月)午後1:30~4:00)※2話連続放送出演:チェ・ジョンヒョプ、ソ・ウンス、パク・ソンウン演出:イ・チョルハ / 脚本:キム・ヒョンミン「バッド・アンド・クレイジー」9月29日(金)スタート!毎週(金)午後11:00~深夜0:20ほか再放送 翌週(木)午後1:30~2:45)出演:イ・ドンウク、ウィ・ハジュン、チャ・ハギョン、ハン・ジウン演出:ユ・ソンドン / 脚本:キム・セボム★CS「衛星劇場」を見るには?「衛星劇場」は、スカパー!、J:COM、ひかりTV、その他ケーブルテレビ局にてご視聴頂けます。すでにCS放送をご視聴・ご契約の方は、ご契約のところに「衛星劇場」を追加でお申し込みください。未加入、もしくはご不明な方は、まずはスカパー! が映るかをチェック!http://bit.ly/3SsMiFH【衛星劇場カスタマーセンター】電話番号 0570-001-444受付時間 10:00~20:00(年中無休)(IP電話専用 03-6741-7535)■関連サイト衛星劇場HP:https://www.eigeki.com/special/hanryu_drama_sengen

    KstyleNews
Kstyleを
Google検索でお気に入り登録
Kstyle 特集・タイアップ一覧