僕の中のあいつ
記事一覧

「僕の中のあいつ」B1A4 ジニョン、観客150万人突破に感謝…“この勢いで行きましょう”
映画「僕の中のあいつ」で主役を演じたB1A4のジニョンが、観客150万突破に感謝の気持ちを伝えた。ジニョンは20日、自身のSNSに「2時! 『僕の中のあいつ』150万突破! 皆本当にありがとうございます。この勢いで行きましょう」という文章と写真を投稿した。写真の中でジニョンは「僕の中のあいつ」で共演したパク・ソンウン、ラ・ミラン、イ・ジュニョクとポーズを取っている。同日映画館入場券統合ネットワークの集計によると「僕の中のあいつ」は累積観客数150万1057人を記録し、9日に公開されてから12日で観客150万人を超えた。これで損益分岐点となる150万人をついに突破した。「僕の中のあいつ」は2019年、初めて損益分岐点を突破した映画になった。

B1A4 ジニョン&パク・ソンウン主演映画「僕の中のあいつ」日本含む4ヶ国で公開決定
パク・ソンウンとB1A4 ジニョン主演の韓国映画「僕の中のあいつ」(原題)が日本、ベトナム、台湾、インドネシアに販売された。同作は、偶然の事故で中年男性と男子高校生が互いに入れ替わってしまったことで起きる出来事を描いたコメディー映画。韓国で9日に公開され、観客動員数100万人を突破した。配給会社によると、同作はベトナムで18日(現地時間)に劇場公開される。映画界関係者は「ベトナムは韓国映画のリメイクブームが起きるほど、最近は韓国のコンテンツが大きな人気を集めている。特にコメディーの需要が高く、『僕の中のあいつ』も親しまれるだろう」と期待を示した。日本、台湾、インドネシアでの公開も控えている。

「僕の中のあいつ」B1A4 ジニョン“先輩とのキスシーンは緊張したけど…”
「幸い演技力を指摘する声はありませんでしたが、僕は自分の演技に満足したことはありません」B1A4のジニョンは最近、ソウル昭格洞(ソギョクドン)のあるカフェで行われたインタビューで自身の演技における哲学と今後の計画について率直に語った。自信に満ちた口調だったが、傲慢な態度ではなかった。逆に謙遜な姿で自身の話を打ち明けた。最近、公開されたコミカル映画「僕の中のあいつ」(監督:カン・ヒョジン、提供・配給: TCO(株) ザ・コンテンツ・ オン(株)メリークリスマス、制作:エコフィルム)は、偶然の事故で体が入れ替わった中年男性と高校生のストーリーを描く映画でジニョンが高校生のキム・ドンヒョン役を、パク・ソンウンが財閥組織の社長チャン・パンス役を演じる。ジニョンは、2014年に公開された映画「怪しい彼女」(監督:ファン・ドンヒョク)に出演して以来、4年ぶりに映画に復帰することになった。デビュー後初の主演映画だ。先立って、ドラマ「雲が描いた月明り」(2016)では安定した演技で俳優として成長の可能性を見せてくれた。初主演作である「僕の中のあいつ」で彼はおじさんと体が入れ替わり、切っても切れない関係になってしまった不運な高校生ドンヒョン役に扮し、アクション、恋愛、青春ドラマなど、一本の映画の中で様々な姿を見せてくれた。これで20代の俳優として幅広い演技ができるという事実を証明した。ジニョンは「初めて出演を提案されたとき、一人二役はベテラン俳優たちも挑戦しない役の一つだと監督がおっしゃっていました。むしろ僕はそんなことを知らずに挑戦することになりました」とし「このような役をしてみてこそ演技に役立ち、学べるのではないかと思いました。挑戦する気持ちでやることにしました」と出演を決めた理由を語った。続けて彼は「映画が公開され、(観客数が)出てみないと分かりませんが、僕がよくできた、できなかったという話は別にしてたくさん学べたと思います。今回(一人二役など)たくさんのことをやったと思います。イ・ジュニョク先輩と演じるとき、ラ・ミラン先輩と演じるときとは違う感じでした。今回はディテールについてたくさん学んだと思います」と初主演の感想を伝えた。ラ・ミランはチャン・パンスの初恋のミソン役として登場し、ホットな女優としての姿を誇った。イ・スミンがミソンの娘であるヒョンジョン役として出演し、優れた母娘演技を披露した。ジニョンとパク・ソンウン、ラ・ミランとイ・スミンを筆頭に、キム・グァンギュ、イ・ジュニョクなど演技派俳優らが一堂に会した。ジニョンはラ・ミランとのキスシーンに対し「ラ・ミラン先輩はとても魅力的です(笑)先輩は怖いイメージでしたが、実はすごく可愛い面が多かったです。本当に明るくて冗談もたくさんおっしゃいます。意外な魅力を感じました」とし「ラ・ミラン先輩とのキスシーンは緊張しましたが、クールに接してくださって僕もクールにできました。これまで僕はキスシーンの経験はあったのですが、このようなロマンスは初めてでプレッシャーがありました。でも、先輩がたくさんアドバイスしてくださいました」と明かした。 続けて彼は「実は、幼い頃はコメディージャンルをあまり見ませんでした。SF映画ばかり見ていました。率直に『怪しい彼女』を見ながらコメディージャンルにハマッたと思います。面白いテレビ番組を見ながらみんなで笑う気持ちは分かったのですが、映画館でコメディー映画を見ながら観客が一緒に笑うのは初めてでした。映画館で見るコメディー映画が特に魅力的でした」と出演を決めた理由を明かした。20代俳優を代表するジニョンの演技への情熱と様々なキャラクターで毎回新しい姿を見せてくれるパク・ソンウンの阿吽の呼吸も見ものだが、慣れた状況で起きるどんでん返しと予想を覆し、油断した瞬間、ものすごく面白いシーンが登場する。外貌はドンヒョンだが、実はパンスであるため生じる誤解を通じてコメディーから濃い恋愛、痛快なアクションまで、様々なジャンルを込めたギフトセットのような面白さを届け、数々のコミカルなシーンを作り出す。一方、ラ・ミランはパンスの初恋ミソンとして登場し信じて見ていられる女優らしく、国民の初恋として熱演した。それに体が入れ替わったドンヒョンとの恋愛模様まで披露し、コミカルな状況を演出した。ジニョンは「僕は面白い人ではないので(コメディージャンルの)ポイントは俳優たちとのやりとりだと思います。台詞を言ったとき、演技してしまうと間が空きます。お互いのやりとりが重要だと思いました。実際に演技しながらその部分をたくさん気をつけました。僕はまだアドリブをする段階ではないと思います。役そのものが難しくてアドリブはできませんでしたが、先輩たちの演技に対するアドリブはできました」と自身の役割を説明した。「実は、最初は主演俳優の一人ということで、肩の荷が重かったのですが先輩の方々が僕を信じて大丈夫だ。負担を持たずにやってとおっしゃってくれました」ジニョンは故郷の先輩でもあるパク・ソンウンから助けてもらったと言った。「先輩が僕の家に来てワインを飲みました。(体が入れ替わったので)僕が言うべき台詞が先輩が演じる役でもあり、先輩が『僕ならこうする』と録音してくださいました。でも、真似はしないでといわれました」というエピソードを伝えた。昨年映画「安市城(アンシソン)」「無頼漢 渇いた罪」「新世界」などを通じて幅広い演技を披露したパク・ソンウンは、名門大学出身で高スペックのエリート財閥組織の社長、チャン・パンスを演じた。特別なカリスマ性はもちろん、想像を超える可愛い魅力を披露した。ジニョンは演技アイドルとして可能性を見せてくれたが、これからは音楽活動も休まないと話した。「僕は曲も書きます。今は演技活動を中心にしていますが、歌手もします。二つともうまくやりたいです」と希望を伝えた。そしてB1A4の活動について「脱退したわけではないです。僕が申し上げられる立場ではなく、元事務所がやるべきことです。しかし、はっきり言えるのはこれまでどこにも脱退するという立場はありませんでした。メンバー全員そろって活動する可能性はありますし、僕も前向きに考えています」と話した。

B1A4 ジニョン&パク・ソンウン主演映画「僕の中のあいつ」公開8日で100万人を動員
映画「僕の中のあいつ」の観客が100万人を突破した。「僕の中のあいつ」(監督:カン・ヒョジン)は16日午後3時30分基準、映画館入場券統合ネットワークによると、累積観客数が100万225人を記録し、ついに100万人を突破した。これは9日に公開されてから8日で達成した記録だ。観客の熱い声援に支えられ、カン・ヒョジン監督とジニョン、パク・ソンウン、ラ・ミラン、イ・ジュニョク、イ・スミンは今週末、釜山(プサン)と大邱(テグ)で舞台挨拶を行い、観客に直接会って感謝の気持ちを伝える予定だ。 「僕の中のあいつ」は、偶然の事故で身体が入れ替わったエリート財閥組織の社長と高校生が繰り広げるハプニングを描くコメディ映画で、映画初主演のジニョン、これまでの作品とは異なる人物に扮し、イメージチェンジに成功したパク・ソンウンをはじめ、ラ・ミラン、イ・ジュニョク、キム・グァンギュ、イ・スミンなどの熱演で人気を博している。

B1A4 ジニョン、先輩ラ・ミランとのキスシーンの感想は?「僕がリードすべきだったのに…」
B1A4のジニョンが映画「僕の中のあいつ」で先輩女優ラ・ミランとキスシーンを演じた感想を伝えた。26日午後、ソウル広津(クァンジン)区紫陽洞(チャヤンドン)ロッテシネマ建大入口(コンデイック)店では映画「僕の中のあいつ」マスコミ向け試写会が開催された。演出を務めたカン・ヒョジン監督と主演ジニョン、パク・ソンウン、イ・スミン、イ・ジュニョクなどが出席した。この日、ジニョンは劇中ラ・ミランとのキスシーンについて「何度もキスシーンをしたけど、たくさん緊張した。僕がリードすべきだったけど、ラ・ミラン先輩がリードしてくれた。自然に見えるノウハウを教えてくれた」と伝えた。また彼は、頬を殴られるシーンに対しては「一回で成功させるために、強く殴ると事前に何度も警告されていた。実際にもちゃんと殴ってくれて一回でOKが出た」と話した。

B1A4 ジニョン&パク・ソンウン主演映画「僕の中のあいつ」来年1月9日に韓国公開決定…予告ポスター公開
パク・ソンウンとB1A4のジニョン主演の映画「僕の中のあいつ」が、2019年1月9日の韓国公開を確定した。公開確定と共に最初のㅋㅋㅋ(wwwの意味)ポスターを公開した。映画「僕の中のあいつ」は、偶然の事故によって体が入れ替わったおじさんチャン・パンスと高校生キム・ドンヒョンが見せる愉快なストーリーを描いたコメディだ。俳優パク・ソンウンが名門大学出身のスペックを備えたエリート財閥組織の社長チャン・パンス役を演じ、圧倒的なカリスマ性に想像を超えたモンムンミ(犬のように可愛い魅力)が加わった、衝撃的で変わった魅力を披露する。B1A4のジニョンはパンスと体が入れ替わり、離れることができない関係になった悲運の高校生キム・ドンヒョン役を演じた。恥ずかしがり屋のアサ(アウトサイダーの略語、いつも一人で友達がいない人)の姿からおじさんの魂のおかげでパワーインサ(インサイダーの略語、人々の関係で打ち解けて仲良く遊べる人を指す言葉)に生まれ変わって活躍をする姿まで、抜群の演技力を通じて俳優としてのスペクトルを広げた。またパンスの初恋役のラ・ミランと、パンスの右腕イ・ジョンヒョク、ドンヒョンの父親役のキム・グァンギュまで合流し、爆笑を誘う予定だ。またEBS「生放送トーク!トーク!ボニハニ」出身のイ・スミンまで加わって、劇に活力を与える。非現実的な状況の中で現実的な共感を引き出した映画「ミス・ワイフ」のカン・ヒョジン監督がメガホンを取り、もう一度ドラマが際立つコメディで観客たちの心をとらえる予定だ。「僕の中のあいつ」のㅋㅋㅋポスターは、観客たちに向かってwwwの弾丸を撃ちながら「2019年1月9日、笑いで銃の穴を空けてやろう」と宣言するパク・ソンウンとジニョンの姿が、強力なコメディを予告する。特に「僕の中のあいつ」は事前モニターリング試写会で5点中4.7点を獲得し、歴代級の満足度と強力なお勧め点数を記録した。また「今まで見た映画の中で、一番面白かった」などの反応を受け、2019年に公開される韓国映画の期待作の強力な登場を知らせる。「僕の中のあいつ」は「ラ・ラ・ランド」「君の名は。」などのデジタル配給及び「ヒットマンズ・ボディガード」を共同配給するなど、映画事業に合流したTCO(株)ザ・コンテンツ・オンが初めてメイン投資で参加した映画だ。また韓国映画市場の地殻変動を予告しながら今年設立した投資配給会社(株)メリークリスマスが初めて投資・配給した作品で、映画界も注目している作品だ。映画「僕の中のあいつ」は、韓国で2019年1月9日に公開される。

パク・ソンウン&B1A4 ジニョン出演映画「僕の中のあいつ」クランクアップ…撮影の感想を伝える
映画「僕の中のあいつ」がクランクアップし、2018年本格的な進撃の準備を終えた。「僕の中のあいつ」は、偶然の事故によって僕の体の中に保存するようになったエリートやくざと、いじめられている高校生のストーリーを描く現実共感ファンタジーコメディだ。非現実的な状況の中で現実的な共感を引き出した映画「ミス・ワイフ」のカン・ヒョジン監督がメガホンを取り、もう一度ドラマが際立つコメディで観客たちの心を捉える予定だ。昨年12月28日、京畿道(キョンギド)安城(アンソン)で行った最後の撮影にはパク・ソンウン、B1A4のジニョン、ラ・ミラン、イ・スミン、キム・グァンギュまで出演俳優たちが集まって有終の美を飾った。公開された写真のように俳優たちの特別なケミ(ケミストリー、相手との相性)で撮影現場はいつも楽しく、愉快な雰囲気のおかげで映画も核爆弾級の面白さを予告し、期待を集める。名門大学出身でどんでん返しのスペックを備えた企業型財閥組織の社長チャン・パンス役を演じて、変わった姿を見せるパク・ソンウンは「興味深い作品に出演することになり、俳優としてもう一度挑戦だった作品だった。一緒に作業した監督とスタッフ、同僚俳優たちにも感謝の言葉を伝えたい。各作品ごとに違う姿を見せる俳優パク・ソンウンになる」という感想で、映画に対する特別な愛情を示した。パンスと体が入れ替わり、離れることができない関係になった悲運の高校生キム・ドンヒョン役を演じたB1A4のジニョンは「普段から尊敬していた先輩たちと同じ作品に出演することができて大変光栄だった。感動と笑いがある、心が温かくなる映画だ。多くの愛情を送ってほしい」と伝えた。またパンスの初恋オ・ミソン役を演じたラ・ミランは「初めて初恋のキャラクターを務めて、より記憶に残る作品になるだろう。俳優とスタッフが最高のチームワークを見せてくれた。愉快な映画が誕生すると予想され、私も楽しみにしている」と伝え、演じたキャラクターに対する愛情を示し、一緒に作業したスタッフたちに感謝の挨拶を伝えた。ラ・ミランの娘であり、ジニョンの友達オ・ヒョンジョン役のイ・スミンも「スクリーンデビュー作だが、良い作品を素晴らしい監督と尊敬していた先輩たちと一緒に作業し、とても幸せな撮影だった」と心を込めて感謝の気持ちを伝えた。「僕の中のあいつ」の演出を務めたカン・ヒョジン監督は「近いうちにジニョンとパク・ソンウンの驚くべき演技変身を確認することができるだろう」と、映画に対する期待を頼んだ。

B1A4 ジニョン、映画「僕の中のあいつ」撮影中の近況を公開
B1A4のジニョンがファンたちのために自撮りを公開し、近況を伝えた。ジニョンは3日午後、自身のInstagramを通して、「皆元気でいるか」と尋ね、二枚の写真を掲載した。公開された写真はジニョンの自撮り写真で、ラフな服装で撮影された。少し笑顔を浮かべている顔が爽やかさを醸し出した。ジニョンはまた「最近は一生懸命映画『僕の中のあいつ』を撮影している」と知らせ、「いつも健康管理をきちんとしてまた会いましょう。ファイト」と付け加えた。ジニョンは「僕の中のあいつ」(監督:カン・ヒョジン)で、パク・ソンウン、ラ・ミランらと共演する予定だ。

パク・ソンウン&B1A4 ジニョン出演映画「僕の中のあいつ」がクランクイン…本格的な撮影へ
映画「僕の中のあいつ」が俳優パク・ソンウン、ラ・ミラン、B1A4のジニョンらのキャスティングを確定し、クランクインした。本日(25日)、「僕の中のあいつ」は「パク・ソンウン、ジニョン、ラ・ミラン、イ・スミン、イ・ジュンヒョク、キム・グァンギュなどが出演を確定し、23日にクランクイン、本格的な撮影に乗り出した」と伝えた。本作はファンタジーコメディものだ。偶然の事故によって僕の体の中に保管するようになったエリートやくざといじめられている高校生のストーリーを描く。「ミス・ワイフ」を手がけたカン・ヒョジン監督がメガホンを取る。パク・ソンウン、ジニョン、ラ・ミラン、イ・スミン、イ・ジュンヒョク、キム・グァンギュなど、出演俳優たちの名前だけでも既に笑いを予告し、映画に対する好奇心をくすぐられる。パク・ソンウンは、名門大出身の驚くべきスペックをもつ企業型財閥組織のオーナーチャン・パンス役を務めた。ジニョンは劇中、パク・ソンウンと体が入れ替わることから切っても切れない仲になる悲運の高校生キム・ドンヒョン役を演じる。本作でドンヒョンとパンスを行き来する演技を披露しなければならないため、撮影3ヶ月前から演技の勉強に邁進してきたという。「たくさん学べる作品だと思う。作品に迷惑をかけないように最善を尽くす」と伝えた。ラ・ミランは、パク・ソンウンの初恋の相手オ・ミソン役に扮する。パク・ソンウンと切なくもワイルドなケミ(ケミストリー、相手との相性) を見せてくれる予定だ。「ミス・ワイフ」で共にしたカン・ヒョジン監督との縁で快く出演を決めた。ラ・ミランの娘であり、ジニョンのクラスメイトであるオ・ヒョンジョン役には「生放送ボニハニ」で次世代国民の妹として注目を集めているイ・スミンがキャスティングされ、スクリーンデビューを果たす予定だ。またスクリーンとテレビを行き来しながら個性的なキャラクターを築いているイ・ジュンヒョクとキム・グァンギュが出演し、より華やかなラインナップを完成させた。彼らは撮影に先立って、18日に行われた台本読み合わせと告祀(コサ:幸運をもたらすように祭壇を設け、供え物を供えて祈ること) に参加し、撮影の無事とヒットを祈願した。「僕の中のあいつ」は年末までに撮影を終了し、2018年に公開される予定だ。

“次世代国民の妹”イ・スミン、B1A4 ジニョンと共演!映画「僕の中のあいつ」ヒロインに抜擢
次世代国民の妹イ・スミンが映画「僕の中のあいつ」を通じて、主演としてスクリーンデビューする。所属事務所J&Kエンターテインメント側は19日午後「イ・スミンが『僕の中のあいつ』の出演を確定し、スクリーンに主演としてデビューする」と公式立場を伝えた。イ・スミンはEBS 1の子供番組「ボニハニ」のMCとして名前を知らせた。その後、ドラマ「逆賊-民の英雄ホン・ギルドン-」「最後から二番目の恋」などに出演し、女優として活躍している。このような状況で「僕の中のあいつ」を通じてスクリーンに進出し、売れっ子であることを証明した。イ・スミンは「僕の中のあいつ」でいじめを受ける高校生ドンヒョン役のB1A4のジニョンと呼吸を合わせる。ジニョンのパートナーであり、ラ・ミランの娘ヒョンジョン役を演じる。クラスでいじめを受けるヒョンジョンは、一見気難しいが母を愛する温かい心を持っている女子高校生役を演じ、従来とは違う姿を見せる予定だ。特にイ・スミンは今回のような役に以前から挑戦してみたかったという。関係者は「イ・スミンがヒョンジョンというキャラクターに深い愛情を持っている。挑戦してみたかった制服アクションシーンを披露するため、武術練習に集中している。スクリーンデビュー作であるだけに、キャラクターの完成度を高めるため、感情演技の勉強と演技トレーニングに没頭している」と伝えた。イ・スミンは所属事務所を通じて「素晴らしい作品に合流することになって嬉しい。素晴らしい先輩俳優の方々との呼吸を通じてたくさん勉強し、成長していく姿を見せる。変わった姿をスクリーンを通じて公開するまで多くの応援と関心をお願いする」と伝えた。「僕の中のあいつ」は、いじめを受ける高校生が屋上から落ちた後、エリートヤクザと体が入れ替わることから繰り広げられるハプニングを描いた映画だ。「花嫁はギャングスター」の脚本を執筆し、「ミス・ギャングスター」「ミス・ワイフ」などの演出を担当したカン・ヒョジン監督がメガホンを取った。パク・ソンウン、ラ・ミラン、B1A4のジニョンがすでに出演を確定し、話題を集めた。映画は主要配役を確定してから、今月23日から本格的に初撮影に突入する。韓国で来年公開される予定だ。

B1A4 ジニョン、映画「僕の中のあいつ」への出演を“前向きに検討中”
B1A4 ジニョンが映画出演を検討している。所属事務所WMエンターテインメントは13日午後、マイデイリーとの電話取材で「ジニョンが映画『僕の中のあいつ』の出演オファーを受けて前向きに検討している」と伝えた。もし出演を確定する場合、2014年に出演した「怪しい彼女」に続き、2度目の映画出演になる。約3年ぶりにカムバックを予告しただけに、多くの関心が集められている。「僕の中のあいつ」は、屋上から落ちたいじめを受ける高校生と、エリートヤクザの体が入れ替わることから繰り広げられるハプニングを描く。「ミス・ワイフ」を演出したカン・ヒョジン監督がメガホンを取った。パク・ソンウンも出演を検討している。





