本田仁美
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SAY MY NAME 本田仁美から桜田通まで、韓国スキンケアブランド「SAM'U」レセプションパーティーに登場
韓国発スキンケアブランド「SAM'U(サミュ)」の世界観を五感で体感できるレセプションパーティー「Deep Sea with SAM'U」が2025年10月27日(月)、グランドハイアット東京(六本木)で開催された。当日は、SAY MY NAMEの本田仁美、前田敦子、桜田通、久間田琳加、玉城ティナ、そして、原因は自分にある。の大倉空人、杢代和人、BUDDiiSのSEIYA、ONE N' ONLYのTETTA、ICExの阿久根温世らが来場し、ガラクトポアラインの商品とともに世界観を体験した。会場全体は、「Deep Sea=深海」をテーマに、ブルーグラデーションの光と透明感あるインスタレーションで包まれた幻想的な世界観に。ブランドロゴの大きなモニュメントや青く光る「ガラクトポア オーツートナー」の巨大なプロダクトディスプレイ、「SAM'U」のロゴを配し深海の泡を思わせる青やシルバーのバルーンで装飾された幻想的なフォトスポットが設置された。また、「深海のきらめきをキャンドルに」と題したジェルキャンドル制作のワークショップではブランドロゴ入りのグラスに、ラメや深海を思わせる青いクラッシュジェル、貝殻、ヒトデなどを自由に組み合わせ、世界に一つだけのオリジナルキャンドル作りが用意された。ブランドの素肌美への誠実な向き合いを体験できるコンテンツが並び、これらは、ブランドスローガン「SAME AS YOU(お客様と同じ気持ちで考え、悩む)」に基づき、「慌ただしい日常から離れ、深く潜るように自分自身と向き合う体験」を表現したものとなった。さらに、会場にはテーマカラーである青と白のマカロンや、ラズベリータルトレット、ラズベリーミニシュークリームといったフィンガーフードが並び、五感で「Deep Sea」の世界観を楽しめる演出もあった。――今回のイベント・パーティーのタイトルが「Deep Sea with SAM'U」となっております。まるで深海の中にあるようなこの空間いかがでしょうか? 先に空間を体験されたとのことですが気になるスポットや感想を伺えますか?本田仁美:まず、会場全体が深海のブルーを連想させる落ち着いた空間になっていて、そして酸素バブルをモチーフにした風船やかわいらしい装飾がたくさんあって、すごく癒される空間だなと思いました。桜田通:SAM'Uさんの、振って使う泡(バブル)タイプのトナーがありますが、まさにあの世界観がそのまま目の前に現れたような感じがしました。非常に清涼感があって、ブランドの爽やかなイメージにぴったりな空間だなと思いましたね。前田敦子:すごく癒される空間になっていて素敵だなと思いました。「泡の(特徴的な)化粧水」がこの空間にデザインされていて、この化粧水の中にいるような、そんな気持ちになりました。――最近の美容ルーティンやスキンケアで大事にしていることは?本田仁美:最近は急に寒くなってきたので、乾燥対策に気を付けています。あと、今は韓国に住んでいるんですけど、韓国はすごく寒いので体を冷やさないように朝起きたらお白湯を飲んだり、温かい食べ物を食べるようにして過ごしています。桜田通:夏が終わって少し涼しくなって、肌の状態が季節ごとに変化するのを実感しています。今は、肌の揺らぎやすい時期でもあるので「今の自分の肌には何が合っているんだろう」と、そこの見極めを大切にしながら、自分に合うスキンケアを見つけることを大切にしています。前田敦子:美容のことは好きで、今日もこの後お仕事で韓国に行くので、またいろいろ買って帰ってこようと思っています。新しい商品を試したり、美容医療に行ったり、美容医療は月に1回ぐらい行けたらいいなと思っていて、それが今のご褒美でもあり、ルーティンでもあるかなと思います。お家でできることと言えば、とりあえず1ヶ月以上は同じものを使って、自分の肌にどう出るか試してみます。その後で「これを足したらもうちょっと潤うかな」など自分の肌で研究をするのが趣味です。――「SAM'U」のブランドにどのような印象をお持ちですか?本田仁美:SAM'Uさんの製品は、いろいろな肌タイプや肌悩みに寄り添ったスキンケア製品がたくさんあるイメージがあります。自分に自信をつけてくれるような、そんなブランドだなというイメージです。桜田通:敏感肌の方にも優しい処方があるなど、すごく幅広い方のことを考えて作られているブランドだと感じています。肌のバランスや揺らぎやすさは、季節だけでなく、肌が弱い方だと1年中気にしなければならないこともありますよね。そういう方に向けて「どうすればスキンケアがもっと楽しくなるか」を考えて、「振って使う」といった遊び心、スキンケアの楽しさも提案してくださる、すごく優しいブランドなのかなと思っています。前田敦子:特にこの季節からは水分量がとても減るので、乾燥は小じわにも繋がりますし、今せめぎ合いの時期かなと思います。なので、肌に酸素を届けてくれたり、水分量を増やしてくれたりするのはとても必要なことだと思うので、ありがたい成分がたくさん入ってるなと思っています。――毛穴が気になるとき、どんなケアをするようにしていますか?本田仁美:毛穴は乾燥が原因で広がりやすくなると聞いたことがあるので、常に乾燥しないように、最近はスチーマーを使って保湿をしたり、ちょっと油分の多めのクリームを寝る前に塗ったりして、保湿を心がけています。桜田通:やはり撮影などでメイクをしている時間が長時間になると(毛穴が)気になってきます。根本的には、クレンジングをしっかりすること、そしてたまに毛穴のスペシャルケアをスキンケアに取り入れることが大事だと思っています。あとは、睡眠をしっかりとって栄養を取ることで、体の中から肌を整えることも。毛穴が気になるときは、そういったいろいろな角度から気を付けて過ごすようにしています。前田敦子:肌があまり弱いタイプではないので、ピーリングも使えるんです。なので、美容医療のピーリングに行ったり、自宅でやれるものも定期的に使ったりします。あと、やっぱり保湿が一番大事かなと思っていて、その後の保湿をどれだけやるかで、開いた毛穴をどう閉じていくかが大事なのかなと思って気を付けています。――日々の中で、自分をリセットするための深呼吸タイムのような習慣はありますか?本田仁美:寝る前は、リラックス効果があると言われているルームミストを部屋全体にかけて、1日の疲れを取るためにホットアイマスクをつけて寝るようにしているんです。(就寝時は)いつもリラックスしています。桜田通:(リセットタイムは)しっかりやります。僕は(お風呂に)浸かることがすごく好きで、仕事が大変だった日も、お休みの日も、いいことがあった時も、嫌なことがあったときも、とにかく毎日お湯に浸かります。お風呂に入って体がほぐれてきたら、少し呼吸を意識するだけでもすごくスッキリします。もちろん汗をかいて物理的にもスッキリしますが、心の状態的にも、お風呂に毎日浸かることがすごくリセットするタイミングなのかなと思っています。前田敦子:食事制限で我慢をしてストレスを溜める、というダイエット法をしないことですかね。食べたいものを食べながら運動して、太りづらい体を作っていくと、意外と(体型が)馴染んでいくなというのが30代になってわかってきたことです。若い頃はすごく無茶をしてリバウンドもしましたが、無理をしないできれいを保っていくことが、結局自分の心のケアとかにも繋がるなと思っています。――少し早いですがまもなく11月に入ろうとしています。今年はどんな1年でしたか? また年末に向けてどのように過ごされる予定ですか?本田仁美:この1年、本当にあっという間だったんですけど、私個人としては「挑戦の年」かなと思っています。見た目で言うと、人生で初めてショートカットに挑戦したり、髪色を赤色にしたり。あとは、今所属しているSAY MY NAMEというグループが今月(10月)で1周年を迎え、本当にたくさんの経験をさせていただきました。年末にかけてはもっと皆さんに新しい姿をお見せできるように、今絶賛カムバックの準備をしているので、楽しみにしていただけたらと思います。桜田通:僕自身30代になって約3年経ちますが、20代の頃にやりたかったことに着手し始めています。この3年の中で、いろいろとやりたかったこと、やってみたかったことに積極的に挑戦してきました。特に今年は、そうした「20代でやりたかったこと」をいろいろやらせていただいた年になりましたね。そして、新たに34歳に向けての自分の目標や、やりたいことも同時に見つけられた気がします。自分自身にとって何か区切りのある年になりましたし、新しい発見もさせていただいた1年になったと思っています。前田敦子:私事ですが、今年はグループ(AKB48)の20周年で、私自身も同じタイミングでデビューして20周年を迎えます。12月8日がデビューした日なので、そこが最大のイベントの日ですね。12月までは、AKB48がまだあり続けていることに感謝をしつつ、今いる子たちの背中を押せたらいいなと。OGとしてやれることを精一杯やっていきたいです。私にとってはとても大事な年末になりそうなので、体調第一で、見た目も保っていけるようにちゃんとケアをしながら頑張りたいと思います。――急に寒くなってきましたが、冬に向けて美容の観点でどのような準備をしますか?本田仁美:乾燥対策のために、いつもより念入りにクリームを塗るようにしたり、お水を飲むことも心がけています。あと、冷えも美容には大敵で、韓国の冬はすごく寒いので「軍隊用のカイロ」っていう、通常のカイロよりも何倍も(中身が)入っているカイロがあるんですけど、それをすでに買い占めました。桜田通:今は、なるべく肌を乾燥させたくないという思いで過ごしています。冬は、暖房などで乾燥が気になるので、紫外線とは別の乾燥対策が必要だと感じています。パックをちゃんとするなどして、冬に向けて肌の水分が減らないように気を付けていきたいです。前田敦子:そろそろ加湿器を出します。加湿で保湿をしつつ、どれだけ水分量が増えるかというところで、クリームを少し濃厚なものに変えたりしますね。洋服を衣替えすると思うんですけど、ケアするものもちゃんと変えていくということを最近はやっているので、そろそろ切り替える準備をしていこうかなと思っています。――最後に、美容を頑張る皆さんへメッセージをお願いします。本田仁美:これからの季節、乾燥によって毛穴が気になる方も多いと思います。ぜひガラクトポア オーツートナーを使って、皆さん毛穴のケアを一緒に頑張っていきましょう。そして寒い冬を乗り越えていきましょう。桜田通:僕も10代の頃は肌が荒れやすかったので「そういうときにSAM'Uさんと出会っていればまた違ったのかな」と思うほどです。自分に合うスキンケアは必ずあると思っていて、それを見つけられるかどうかで、きっとスキンケアの楽しさも変わると思います。僕自身も、これから年齢を重ねたり、季節が変わったりする中で、肌の状態の変化と向き合い続けていくことになります。これからも自分の人生と肌に向き合う時間を大切にしていきたいですし、皆さんもその時間を大切に、それがより良い時間になることを願いながら応援しています。前田敦子:いいものもたくさんあるので、自分に合ったものを見つけられたときのうれしさってすごくあるなと思います。これからも前向きにいろいろ試しながら「これよかったよ」ってみんなで言い合って、どんどんその輪が広がってみんなが幸せになれるのが美容だなと思うので、みんなでどんどん幸せを増やしていけるように頑張りましょう。■開催概要「SAM'U」ブランド体験レセプションパーティーDeep Sea with SAM'U日時:2025年10月27日(月)会場:グランドハイアット東京「コリアンダー」来場ゲスト:前田敦子、桜田通、本田仁美(SAY MY NAME)、久間田琳加、玉城ティナ、大倉空人(原因は自分にある。)、杢代和人(原因は自分にある。)、SEIYA(BUDDiiS)、TETTA(ONE N' ONLY)、阿久根温世(ICEx)主催:株式会社サムシックコスメティックジャパン■関連サイトSAM'U公式オンラインストア

SAY MY NAME 本田仁美、2026年1月10日開催の「TGC しずおか」に初出演が決定!
「SDGs推進 TGC しずおか 2026 by TOKYO GIRLS COLLECTION」が、2026年1月10日(土)にツインメッセ静岡 北館大展示場にて開催される。この度、追加情報が解禁となった。ゲストモデルには、令和の天使とも称されるビジュアルが注目を集め、2025年3月に公開された「顔だけじゃ好きになりません」で映画初出演。さらに、現在大ヒット公開中の映画で、10代20代の男女から絶大な人気を誇る「カラダ探し THE LAST NIGHT」にも出演するなど俳優としても活躍する那須ほほみ。そして、ジェジュンが初めてプロデュースに参加した日本人2人、タイ人1人、韓国人4人に加え、2025年7月10日に合流した中国人の新メンバーシュイからなる8人組グローバルガールズグループで、1st EP「SAY MY NAME」のタイトル曲「WaveWay」のミュージックビデオ再生回数が、公開後約1週間で1,000万回超え。8月1日には、8人体制として初となるシングル「iLy」をリリースし、第5世代ホットルーキーとして注目を集めているSAY MY NAMEのリーダー本田仁美(「TGC しずおか」初出演)が決定。 さらに、ティーンのカリスマ的存在で、SNS総フォロワー数は驚異の約1,000万人。その影響力を活かし、2023年5月からは「女性からだ推進大使」として、女性のヘルスケアについての様々な啓発活動を行い、若者世代のリテラシー向上にも取り組むなど独自の活動展開で注目を集め続けている、エア、UraN、浅見めいからなる個性派揃いの期限切れJK3人組の動画クリエイター・くれいじーまぐねっとのゲスト出演も決定した。・ハ・ジウォンからSAY MY NAME 本田仁美まで!日韓合作ビューティー番組のMCに抜擢・SAY MY NAME 本田仁美、ブランド「SHEIN」今夏シーズンのモデルに就任!■開催概要「SDGs推進 TGC しずおか 2026 by TOKYO GIRLS COLLECTION」開催日時:2026年1月10日(土)開場11:30 開演13:00 終演17:30(予定)会場:ツインメッセ静岡 北館大展示場(〒422-8006 静岡県静岡市駿河区曲金3-1-10)<チケット> ※4歳以上はチケットが必要指定席S:一般販売:14,000円 / お土産袋・応援グッズ・オリジナルノベルティ付指定席A:一般販売:10,500円 / お土産袋・応援グッズ付先行販売第一弾、先行販売第二弾:終了一般販売:2025年10月25日(土)10:00から販売開始 ※売切次第終了【チケットに関する問い合わせ先】ローソンチケットインフォメーション<出演者>ゲストモデル:嵐莉菜、安斉星来、池田美優、加藤ナナ、川口ゆりな、河村ここあ、雑賀サクラ、さくら、田鍋梨々花、鶴嶋乃愛、なえなの、なごみ、那須ほほみ、希空、林芽亜里、土方エミリ、本田仁美(SAY MY NAME)、ブリッジマン遊七、MINAMI、村上愛花、村瀬紗英、ゆい小池(ゆいちゃみ)、ゆうちゃみ、米澤りあ、莉子、りんか 他 ※50音順モデル:入江日奈子、小國舞羽、瀬川陽菜乃 他 ※50音順ゲスト:一ノ瀬颯、王林、くれいじーまぐねっと、島村雄大、高尾颯斗、寺田心、とうあ、八村倫太郎(WATWING)、樋口幸平、日向亘、村重杏奈、もーりーしゅーと、杢代和人、MON7A 他 ※50音順メインアーティスト:BUDDiiS、MAZZEL、WILD BLUE 、WATWING、ONE OR EIGHT 他 ※50音順MC:竹内由恵、ハリー杉山 他 ※50音順ステージ内容:ファッションショー、アーティストライブ、パートナーステージ、パートナーブース 他主催:東京ガールズコレクション実行委員会共催:静岡県、静岡市後援:国連の友Asia-Pacificプラチナパートナー:株式会社シャンソン化粧品パートナー:株式会社NTTドコモ、イオンフィナンシャルサービス株式会社、パルモグループ、エスエスケイフーズ株式会社、株式会社プロラボホールディングス 他 ※ランク別、50音順演出:DRUMCAN企画 / 制作:株式会社W TOKYO■関連リンク「TGC しずおか 2026」公式サイト

ハ・ジウォンからSAY MY NAME 本田仁美まで!日韓合作ビューティー番組のMCに抜擢
ハ・ジウォン、KARAのニコル、藤井美菜、SAY MY NAMEの本田仁美がMCを務める。KBS joyのビューティーバラエティ番組「レビューit! special」が、日韓合作スペシャルとして8月6日夜12時より放送がスタートする。グローバルK-ビューティーを知らせる番組の趣旨にふさわしく、日韓を代表するグローバルMCが集結した。同番組は、最近流行っている口コミアイテムや品切れアイテム、お得なアイテムなどを直接体験して率直なレビューを伝える観察型バラエティ番組で、4人のMCの素直な意見で視聴者の疑問を解決する。「レビューit」のシグネチャーコーナーである「レビューウェイ」では、MC4人のスタイリッシュなOOTD (Outfit Of The Day、今日のファッション)を見ることができる。第1話では、世界的に人気を集めている抹茶コアをテーマにしたスタイリングで、彼女たちの爽やかでファッショナブルが装いが披露される。特に、即興で行われるモデルウォーキングはファッションショーの現場を彷彿とさせ、毎回新しいテーマで繰り広げられる同コーナーならではのポイントに、早くも期待が集まっている。MCたちのライフアイテムを紹介するコーナー「ワンピックレビュー」では、スーツケースの中のワンピックアイテムが公開される。藤井美菜は、頻繁なフライトスケジュールの中でも欠かせないアイテムを紹介し、ニコルはアイドル時代から守ってきた体調を維持するための健康ルーティンを公開。MZ世代を代表する本田仁美は簡単に使用できる注目アイテムを、ハ・ジウォンは乾燥した飛行機内でも潤いのある肌を保つマルチバームを紹介し、管理のプロらしい姿を見せる。女優のハ・ジウォンが放送を通じて自分だけのデイリールーティンを公開するのも「レビューit! special」第1話の大きな鑑賞ポイントだ。マイルーティンとして継続してきたスキンケア方法から、良いインナーウェアを選ぶノウハウ、肌に対する真心を込めて作った「POUCH24」の製品誕生のビハインドまで、これまでどこにも公開されなかった彼女のビューティーライフが同番組を通じて明らかになる。真似したくなる美しさで羨望の的となっているハ・ジウォンのビューティー哲学が、「レビューit! special」を通じて韓国を超え、グローバルに影響を与える見通しだ。健康的な美しさと真の人生の良さを伝えるリアルレビュアーとして、視聴者に深い印象を残す彼女の堂々かつ自然な美しさに視聴者の関心が集まっている。KARAとしても、常に変わらない健康美を誇るニコルは、「レビューit!」で自分だけの弾力のある肌の秘訣である美容液とクリームの組み合わせを公開する。暑い夏でもさわやかな潤いと鎮静力の両方を手に入れることができるという彼女の素顔アイテムを使ったルーティンも「レビューログ」で確認することができる。日本だけでなく、韓国でも愛される女優の藤井美菜は、日本のビューティーを紹介する。同番組の初回放送では、日本の国民的ストアで旅行者の必須訪問コースである「ドン・キホーテ」を掘り下げる。現地の人々が教えるドン・キホーテのおすすめアイテムから、日本でしか出会えないという限定版K-ビューティーアイテムまで、彼女が探して見つけたアイテムたちに韓国のMCたちを驚かせた。彼女の活躍ぶりは、第1話より確認することができる。最近の感性が気になる人は、本田仁美のビューティーアイテムに要注目。SNSで話題のアイテムからMZ世代のホットアイテムまで完璧に網羅する彼女は、アイドルの間で話題のダイエットゼリーから日本のMZ世代の必須購入アイテムとして口コミで話題のホワイトニング歯磨き粉などを直接レビューする予定だ。可愛すぎるトークで共演者たちの心をつかむ末っ子MCの本田仁美のアイテムに、早くも期待が高まっている。・SAY MY NAME、IZ*ONE出身メンバー&ハ・ジウォンらとのチャレンジが話題!1stシングルの団体コンセプトフォト公開も・KARA、ポーズもみんなでバッチリ!「Kstyle PARTY」取材メイキング写真を大公開

SAY MY NAME 本田仁美、ブランド「SHEIN」今夏シーズンのモデルに就任!
SAY MY NAMEの本田仁美が「SHEIN」2025年度の夏シーズンモデルに就任した。 今回のコラボコレクションでは、本田仁美が「SHEIN JAPAN」人気のトレンドショップ「FRIFUL」「Dazy Weekend」をはじめとする5つのトレンドショップから、3Dフラワーや、ゴシックスタイルなど今季、日韓で注目されているトレンド要素を取り入れた最新20コーデを披露する。さらに、モデル就任を記念して多数のキャンペーンを実施。東京・原宿のショールーム「SHEIN TOKYO」は、期間限定で「SHEIN × HITOMI」コラボデザインにリニューアルし、本田仁美とのコラボコーディネートを期間限定で展示する。また、本田仁美着用のトレンドショップと商品を特設サイトにて紹介。今回のコラボコレクションでは、トレンドショップの新作アイテムから、彼女が着こなすアイテムを厳選。日常生活で着回ししやすいコーデから、日韓で人気のトレンドを盛り込んだ個性的なコーデまで、真似したくなる一着が見つかるコラボとなっている。今回、本田仁美が着用したアイテムは、SHEINの特設ページにて紹介している。「トレンドショップ名 HITOMI」で検索してチェックすることも可能だ。■開催概要「SHEIN × HITOMI」シーズンモデル就任記念キャンペーンが6月20日(金)よりスタート本田仁美の「SHEIN」2025年度夏シーズンモデル就任を記念して、SHEIN JAPAN初となるフォトカードキャンペーンやショールーム限定のアルバムキャンペーン、シーズンモデル就任記念クーポンでお得にSHEINの商品がご購入いただけるキャンペーンを実施します。 1. SHEIN公式SNSで指定ハッシュタグを付けて投稿した方の中から抽選で、SHEINでご利用いただける30,000円分のギフトカードや、本田仁美のコーディネートアイテムをプレゼントします。 2. 本田仁美直筆サイン入りグッズが当たるプレゼントキャンペーンも同時にスタートします。 ※詳細は、SHEIN公式SNSをご確認ください。※景品はなくなり次第終了となります。※1名様につきまして、1回の参加とさせていただきます。※景品の転売および譲渡はお控えください。<SHEIN TOKYOアクセス>〒150-0001 東京都渋谷区神宮前4-25-9 1・2F b-town■関連リンクSHEIN特設ページSHEIN公式X

ジェジュン&SAY MY NAME 本田仁美ら、日韓国交正常化60周年記念イベントに出席「音楽は心を繋ぐ橋」
ジェジュンが、日韓文化交流の意味ある行事を輝かせた。彼は昨日(19日)、東京で行われた日韓国交正常化60周年記念行事に公式招待された。同行事は、日韓国交正常化60周年を記念して両国が一回ずつ主催。この日は日本駐在韓国大使館が主催した記念レセプションで、ジェジュンはSAY MY NAMEのメンバーの本田仁美、メイとともに参加した。この日、石破茂総理をはじめ、両国の主要貴賓約800人が出席した中、ジェジュンは日韓国交正常化60周年を記念するメッセージを伝えた。彼は「重要な場に出席することができて、たいへん光栄だ。『60』という数字は東洋でひとつの循環が完成されることを象徴するため、今日のこの時間は両国が過去の足跡を振り返り、新しい未来を準備する貴重な場だと思われる」と意味のある行事に参加した感想を明らかにした。続けて「文化芸術分野での活動を通じて、両国から多くの愛と声援を受けてきたが、音楽と文化は言語と国境を越えて人と人の心をつなぐ確かな橋になるということを確信するようになった」とし「今後も両国がお互いの文化を深く理解し尊重し、特に若い世代が共にコミュニケーションをとりながら夢を育てていくことができる、よりいい明日を一緒に作っていくことを心から願う」と付け加えた。これと関連し、所属事務所のiNKODEエンターテインメントの関係者は「ジェジュンは、両国で大衆文化の芸術人としてたくさん愛されてきたアーティストであるだけに、これからも両国の文化交流において重要な橋の役割を果たすことができるよう頑張る」と伝えた。ジェジュンは、アジアツアーコンサート「Beauty in Chaos」を成功裏に展開しており、今後も様々な活動でファンに会う予定だ。・ジェジュン、SAY MY NAME 本田仁美&カニーとコラボ!ニューEPの収録曲の作詞に参加・TXTからi-dle、ビョン・ウソクまで!「第34回ソウル歌謡大賞」豪華ラインナップを公開

ITZYから&TEAMまで「TGC熊本」に登場!ギャップ溢れるランウェイ&圧巻のパフォーマンスに会場熱狂
&TEAM、ITZY、SAY MY NAMEの本田仁美、Hi-Fi Un!cornらが、熊本を大いに盛り上げた。2025年4月12日(土)にグランメッセ熊本にて、「麻生専門学校グループ presents TGC KUMAMOTO 2025 by TOKYO GIRLS COLLECTION(以下、TGC熊本)」が開催された。2年連続での開催となった本イベントは、「Blooming Together(共に咲く未来)」をテーマに、未来を担う無限の可能性を持つ60名以上の熊本の若者たちと一体となり、新しい価値が次々と生まれる空間を実現させるため実施。「TGC熊本」から、共に咲き誇る熊本の未来の開花を宣言し、豊かで魅力的な様々なコンテンツ、そしてTGCに集う最新トレンドを全国、そして世界に向けて発信した。総体感人数はのべ約96万3700名を記録し(来場者数:のべ約9700人 / ABEMA無料独占生中継、LeminoおよびTGC公式TikTok・X・YouTubeの再ライブ配信総視聴者数:のべ約95万4000人)、成功裏に終了した。TGC熊本のオープニングを飾ったのは、スタイリスト松野仁美氏が手がけた「TGC KUMAMOTO SPECIAL COLLECTION」。ランウェイモデルのトップバッターは、東京ガールズコレクション(TGC)を代表する人気モデルで、「TGC熊本2019」以来、約6年ぶりのTGC熊本出演となった中条あやみが務めた。「開花 / bloom」をテーマにした、ボリューミーで華やかなピンクのドレスを身に纏い、圧倒的な美しさでランウェイを染め上げた。さらに、ボディラインを美しく魅せるシルエットをベースに、上品な色気と自信に満ちた華やかさを感じさせるLADYスタイルを提案するブランドLIP SERVICE(リップサービス)が、「JUICY ROMANTIC」をテーマに、リュクスな女性らしさに、艶めくマテリアルとカラーリングをミックスしたアイテムの数々を披露。モデルにはジェジュンがプロデュースする7人組グローバルガールズグループSAY MY NAMEのリーダー本田仁美をはじめ、雑誌「ViVi」専属の人気モデル雑賀サクラ、国民的タレントゆうちゃみらがランウェイを彩った。世の中のスタンダードが進化していく中で、古いものが持つスタイルとカルチャーの美点はそのままに、過去に縛られず、新しく新鮮なデザインNU STANDARDを提案するAZUL BY MOUSSY(アズールバイマウジー)は、ジェンダーレスで自由なスタイルでありながら、スタイリッシュさも演出したスタイリングを披露。メンバー全員が2000年代生まれながら、そのカリスマ性、そしてクールでワイルドな世界観で注目を集めている8人組ボーイズグループEPEXのベクスン、ミューらに続き、ラストにはとうあが登場し、存在感のあるウォーキングで観客を圧倒した。大歓声の中「TGC KUMAMOTO SPECIAL STAGE」に登場したのは、「第47回日本アカデミー賞」にて新人俳優賞、「2025年エランドール賞」では、1年を通じて最も活躍した将来有望な新人俳優に贈られる新人賞を受賞。先月2025年3月20日(木・祝)には、主演映画「少年と犬」が公開されるなど、日本を代表する俳優として注目を集め続けている高橋文哉が「TGC熊本」に初出演し、クールなウォーキングからピースサインと満面の笑みのギャップで観客を魅了した。アソビシステムによるアイドルプロジェクト「KAWAII LAB.」からは、今月2025年4月にデビュー2周年を記念した初のホールツアー「CANDY CANDY PARTY」の開催や、2nd シングル「推し♡好き♡しんどい」のリリースを控える7人組アイドルグループCANDY TUNEの福岡県出身メンバー立花琴未、村川緋杏、そして、FRUITS ZIPPERの福岡県出身メンバー月足天音が登場し、新プロジェクト「~アイドルによる仲間探し~KAWAII CARAVAN 超九州編」のスタートを発表した。また、TBSと韓国放送局SBS、K-バンドの名門FNC ENTERTAINMENTによる日韓合同大型プロジェクト「THE IDOL BAND:BOY'S BATTLE」で優勝し、2023年6月26日(月)にデビューを果たした5人組ボーイズバンドで、昨年2024年には、3rdデジタルシングル「ABC is」がドラマ「訳アリ女ダイアリー」の主題歌に起用。ドラマ「さっちゃん、僕は。」では、オープニングテーマおよびエンディングテーマを担当するなど、飛ぶ鳥を落とす勢いで活躍を続けるHi-Fi Un!cornがTGCに初出演した。YOASOBI「アイドル」のカバーやドラマ「さっちゃん、僕は。」のオープニングテーマ「Left or Right」、そして「Stay With You」の3曲を披露し、熊本県出身メンバー福嶌崇人は「大好きな地元・熊本でライブをすることができて本当に嬉しい!」と喜びを語った。さらに、他を圧倒するカリスマ性とビジュアル、そしてパワフルな楽曲、パフォーマンスで世界を虜にする5人組グローバルガールズグループで、昨年2024年2月から8月には、世界28都市を回ったワールドツアー「ITZY 2ND WORLD TOUR 'BORN TO BE'」を完走し、同ツアーの日本公演では4日間で計4万5000人を魅了したITZYが、待望のTGC初出演。昨年2024年10年15日(火)にリリースされた最新アルバムの収録曲「GOLD」「Imaginary Friend」や、MVの再生回数が脅威の5.5億回超えを記録しているヒット曲「WANNABE」の豪華3曲を披露した。様々な豪華アーティストが出演する中、TGC熊本の大トリを飾ったのは、BTS(防弾少年団)、SEVENTEENらを擁するHYBE MUSIC GROUPレーベルのYX LABELSが手掛ける日本発のグローバルグループ&TEAM。昨年2024年5月より、春夏秋冬をテーマに4作品をリリースし、冬をテーマに2024年12月18日(水)にリリースした2ndアルバム「雪明かり(Yukiakari)」は、オリコン週間音楽ランキングで2冠を獲得し、総出荷数は68万枚超えと大きな注目を集めた。さらに、2024年12月27日(金)にバンコクで開催されたアジア最大級の授賞式「第9回アジアアーティストアワード」(AAA 2024)では「アイコン賞」を受賞。2025年5月からは国内4都市とジャカルタ、ソウル、台北、バンコク、香港を加えた9都市を巡る初のアジアツアー「2025 &TEAM CONCERT TOUR 'AWAKEN THE BLOODLINE'」の開催を控える彼らが、「雪明かり(Yukiakari)」「Big好き (suki)」「Deer Hunter」の3曲を披露。TGC最長クラスの約45mのランウェイを使用した大迫力の「TGC熊本」初パフォーマンスに、最後のステージとは思えないほど、ファンから熱い歓声が上がった。その他にも、本イベントにはDOBERMAN INFINITY、DOBERMAN INFINITY&熊本市立千原台高等学校ダンス愛好会、僕が見たかった青空、Toua、ユイカ、CUTIE STREET、FRUITS ZIPPERらアーティストが登場し、会場の熱気冷めやらぬ中、幕を閉じた。

TWICE ミナからaespaのKARINAまで、思わず真似したくなる!人気アイドルのショートヘアが話題
最近、韓国アイドルの間でタンバル病(ショートカットにしたくなる病)という言葉が流行のように使われている。ロングヘアを維持してきたビジュアルメンバーたちが、ショートヘアにイメチェンし、ファンを驚かせている。多くの女性たちにタンバル病を誘発させる女性アイドルたちのヘアスタイルをまとめてみた。ITZYのリュジンは、デビュー当初からショートヘアを披露している。最近は、同じグループのイェジがソロデビューと共に初めてショートヘアにイメチェンし、話題となった。これについて彼女は、あるラジオ番組で「髪が自然に乾く。すごく楽で、しばらくロングヘアはできないと思う」と伝え、笑いを誘った。ショートヘアが似合うことで有名なaespaのWINTERも、これまで多様なショートヘアを披露した。また、同じグループのKARINAは最近、「PRADA」のファッションショーに出席するため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国する際、ショートヘアにイメチェンして登場し、ファンを驚かせた。ロングヘアで圧倒的なビジュアルを誇ってきた彼女は、新ヘアでキュートでありながらも優雅な魅力をアピールした。SAY MY NAMEの本田仁美も、2ndミニアルバム「My Name Is․․․」の活動でショートヘアに変身し、注目を集めている。従来のロングヘアの成熟した雰囲気からキュートな姿へと変身を試みた。ファンたちは「もっと早くすべきだった。一番きれい」「とてもラブリー」などの反応を見せている。ショートヘアでイメチェンに成功した代表的なアイドルは、KISS OF LIFEのNATTYだ。「アイドル学校」への出演当時、可愛らしいイメージで愛されたNATTYは、「Sticky」の活動で前髪を作ったショートヘアを披露。はっきりとした目鼻立ちがより際立ち、グループのコンセプトにも合っていると好評を得た。IVEのガウルはロングヘアからショートヘアに変身した後、最高の髪型とされ大きな話題を集め、しばらくショートヘアを維持していた。明るくハツラツとしたイメージのユジンもショートヘアが似合うと言われており、ファンたちは「ショートヘアにしたい」「本当にピッタリだ」と口を揃えた。最近デビューした新人ガールズグループKiiiKiiiにも注目を集めているショートヘアのメンバーがいる。予告映像でボヘミアン少女のような魅力を披露したジユは、ショートヘアと自然な表情で視線を釘付けにした。特に「I DO ME」のミュージックビデオで牛に牛乳を飲ませるシーンで、彼女のスタイルがより際立ったという反応が多かった。清楚なイメージが強いTWICEのミナは、ショートヘアによりクールな魅力を披露。最近、ウルフカットが印象的なショートヘアを披露すると、「かっこいい」という反応が続いた。他にも(G)I-DLEのミンニ、BABYMONSTERのアヒョン、IZ*ONE出身クォン・ウンビら、アイドルたちが続々ショートヘアを披露し、注目を集めている。

SAY MY NAME 本田仁美、韓国で単独MCに挑戦!ジェジュンも応援に(動画あり)
SAY MY NAMEの本田仁美が、単独MCにチャレンジする。彼女は、YouTubeチャンネル「MUSINSA TV」のバラエティコンテンツ「ドクトンサゴ(オタク+交通事故の合成語)2」のMCとして活躍する。最近公開された「ドクトンサゴ2」の予告映像には、本田仁美が本格的にMCになる前にテストを受ける姿や第1話のゲストとしてジェジュンが登場し、話題となった。本田仁美はオタクの世界にまだ慣れない姿でK-POP分野のクイズに挑戦し、「YouTubeで単独MCを務めることになったのは初めてでとても緊張していますが、最善を尽くして頑張ります」と意気込んだ。予告映像の最後には豪華なゲストが登場した。音楽界の大先輩で、SAY MY NAMEを制作したiNKODEエンターテインメントのCSO、ジェジュンの登場に本田仁美は驚きを隠せない姿を見せ、笑いを誘った。初の単独MCに挑戦することになった彼女の活躍はもちろん、応援のために最初のゲストとして出演したジェジュンとのケミストリー(相手との相性)に期待が高まっている。SAY MY NAMEは最近、2ndミニアルバム「My Name Is․․․」を発売し、タイトル曲「ShaLala」を引っ提げて精力的に活動し、人気を博している。本田仁美がMCを務める「ドクトンサゴ2」第1話は、22日午後7時に公開される。・SAY MY NAME 本田仁美、韓国で運転免許証を取得した裏話を公開「メンバーも乗せた」(動画あり)・BLACKPINKからLE SSERAFIMまで、人気ガールズグループの帰還にファン歓喜!超大型新人のデビュー・ソロ活動も

SAY MY NAME 本田仁美も登場!HYBE×日テレのオーディション番組「応援-HIGH」第4話が放送
3月8日(土)14:30~日本テレビにて「応援-HIGH ~夢のスタートライン~」の第4話が放送され、ランナー(オーディション挑戦者)たちが走り抜ける第1区間ミッションであるシグナルソング「FINISH LINE ~終わりと始まりの~」のミュージックビデオ撮影ミッションと審査が行われた。BTS(防弾少年団)、SEVENTEENらを擁するHYBEが手掛ける新世代J-POPボーイズグループプロジェクトとしてスタートしたオーディション番組「応援-HIGH ~夢のスタートライン~」。3月8日(土)14:30から第4話が日本テレビにて放送され、今回のMV撮影ミッションでオーディションもいよいよ折り返し地点となった。前回の放送でシグナルソング「FINISH LINE ~終わりと始まりの~」の歌割りとセンターも決定し、ランナーはミュージックビデオ撮影の現場へ。この撮影が実際のデビュー審査の過程ということで、テイクごとにフィードバックを受ける挑戦者たちに緊張が走るも、なんとか全員で無事に撮影を終え、いよいよ後日MVの鑑賞会が行われた。初めて自身が出演するミュージックビデオに感激の表情を浮かべながら「優樹(YUJU)かっこいい!」「ここ頑張ってたよね」とお互いの努力をねぎらい合う姿も見られた。しかし感動もつかの間、試写室に審査員が登場し、早速シビアな審査がスタート。ここで新しいルールとして、上位ランナーには青いバトン、下位の脱落候補ランナーには黄色いバトンが審査員から渡されることに。第一区間の上位ランナーとしてまず京助(KYOSUKE)、優樹(YUJU)、琉楓(RUKA)、雅久(GAKU)、礼央(REO)の5人が呼ばれ、青いバトンが渡されると、残りの6名には厳しい評価と共にランダムに青と黄色のバトンが渡されていく。成満(NARUMI)、晴(HARU)、シン(SHIN)と3名連続で努力不足を指摘されながら黄色いバトンが受け渡され、ランナー(オーディション挑戦者)たちに重い空気が流れる。そして練習生期間の短い颯太(SOTA)と、まだまだ実力に課題が残りつつも海志(KAIJI)が青いバトンを受け取り、練習生期間も長く大きなミスのなかったハク(HAKU)がまさかの黄色いバトンとなる衝撃の展開に。経験があるからこそ、審査員から「改善は感じられるが、確信の持てる結果を見せて欲しい」という厳しいフィードバックを受け、2ラウンドのミッションでは自分に自信を持って臨みたいと決意を語った。続くオーディションの第二区間、第三区間はSAY MY NAMEの本田仁美がペースメーカーとして合流することが発表され、第二区間のミッションはレジェンドJ-POPカバーであることが発表された。J-POPカバーミッションは5対6のチーム対決となり、本オーディションでは初めてのチームミッション。また、第二区間のミッションからついにオーディション脱落者が出ることが発表された。ランナーたちにとって今まで以上に重要な局面となる第二区間の課題曲は、中森明菜「DESIRE-情熱-」とSPEED「Body&Soul」。全く違う雰囲気の2曲だが、第一区間のMV撮影ミッション終了後にメンバー達自身で選出したエースである雅久(GAKU)と琉楓(RUKA)が、チーム編成とチャレンジする楽曲を決定することが発表された。いよいよ本格的な選別が行われることとなる「応援-HIGH ~夢のスタートライン~」という夢を勝ち取る人生のマラソンレースを通じて成長する11人のリアルな姿に今後も目が離せない。「応援-HIGH ~夢のスタートライン~」は、BTS、SEVENTEENらを擁するHYBE MUSIC GROUPレーベルであるYX LABELSがプロデュースする新世代J-POPボーイズグループのオーディション番組。番組内では、デビューという夢に向けてのスタートラインに立った15歳~22歳までの11名のランナーが、それぞれの限界に挑み競い合い、そしてお互いを励まし合いながら駆け抜けるリアルな姿を全8回の放送を通じて見せる予定だ。なお、本オーディションの、MCに児嶋一哉(アンジャッシュ)と安村直樹アナウンサー(日本テレビ)も出演し、視聴者と共に11人の人生のマラソンを見守る。また本番組は、オンライン動画配信サービス「Hulu」にて、地上波での未公開シーンを含む「応援-HIGH ~夢のスタートライン~」Hulu完全版を番組放送直後より配信する。■番組概要日本テレビ「応援-HIGH ~夢のスタートライン~」毎週土曜14:30~(30分番組 / 関東ローカル)話数:全8話【出演者(11名)】優樹(YUJU)、シン(SHIN)、琉楓(RUKA)、雅久(GAKU)、ハク(HAKU)、晴(HARU)、颯太(SOTA)、京助(KYOSUKE)、海志(KAIJI)、礼央(REO)、成満(NARUMI)【MC】児嶋一哉(アンジャッシュ)、安村直樹(日本テレビアナウンサー)■配信概要「応援-HIGH ~夢のスタートライン~」Hulu完全版配信開始日時:地上波放送終了後から独占配信(毎週土曜新エピソード配信)※Huluにて地上波版の見逃し配信あり■関連リンク「応援-HIGH ~夢のスタートライン~」公式HP

【PHOTO】SAY MY NAME 本田仁美、海外スケジュールを終えて韓国へ到着
3日午後、SAY MY NAMEの本田仁美が海外スケジュールを終えて、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国へ到着した。・SAY MY NAME 本田仁美、韓国で運転免許証を取得した裏話を公開「メンバーも乗せた」(動画あり)・SAY MY NAME、韓国スキンケアブランド「TIAM」とのコラボポップアップが東京で開催決定!

本田仁美、3度目のデビューに心境明かす…SAY MY NAME合流のきっかけは「ジェジュンの言葉が胸に響いた」
本田仁美が、新人ガールズグループSAY MY NAMEのメンバーとして再デビューする感想を明かした。彼女は本日(15日)午後、ソウル登村洞(ドゥンチョンドン)SBS公開ホールにて行われた、SAY MY NAMEのデビューアルバム「SAY MY NAME」の発売記念メディアショーケースに出席した。SAY MY NAMEは、ジェジュンがデビュー後初めて、制作する新人グループだ。事務所であるiNKODEを設立した彼は、ソロアーティスト兼俳優活動にとどまらず、後輩グループの育成にも力を注いでいる。本田仁美の場合、他のメンバー達と違い、アイドルとしての活動歴が長い。韓国では、2018年にMnetで放送されたオーディション番組「PRODUCE48」を経て、同年にIZ*ONEとしてデビューした。本日行われたショーケースのデビューステージを成功裏に終えた彼女は「これまで同じ夢と目標のために毎日、一生懸命に走ってきたメンバー達とついに一緒にデビューすることができて、本当に嬉しい」と、明るい笑顔を見せた。また、本田仁美は「私の新しい夢を叶える事ができるよう助けてくださった全ての方々、機会をくださった方々、私を信じて、待っていてくださった方々に、感謝の気持ちをステージを通じて伝えることができ、本当に幸せです」と感想を明かした。特に、AKB48、IZ*ONEの活動を経て、今回で3度目のデビューとなる彼女は「個人的にデビューするのは3度目だ。私にとって今回のデビューは、大きな挑戦だ。挑戦というのは、自分の可能性を広げることができるチャンスだと思う。これからも叶えたい夢があれば諦めず、叶えたいと思う」と伝えた。さらに、iNKODEを選択した理由については「偶然、ジェジュンPDと話す機会があった。たくさん話し合った。長い間活動をされている方だが、いつも感謝の気持ちを持って活動されている謙虚な方だと感じた。そして、iNKODEという会社は、頂点まで成長する目標を持っていると聞いた」と説明した。続けて、「ジェジュンPDが、『僕らの会社と一緒に成長してみるのはどう?』と提案してくれた。その時、私に言ってくれた言葉がすべて心に響いた。新しい夢を一緒に始めたいと思い、合流することになった」と付け加えた。韓国での再デビューを決めたきっかけについて彼女は、「IZ*ONEとしてデビューする良いチャンスがあったため、日本で活動する時も、韓国活動をまたしたいという気持ちが少し残っていた。私はもうデビュー10年目になるが、新しい挑戦をしたいという欲が生まれた。一度しかない人生、後悔することなく、やりたいことを全部やろうという気持ちで韓国に戻ってきた」と説明した。SAY MY NAMEは16日午後6時、各音楽配信サイトを通じてデビューアルバム「SAY MY NAME」を発売する。正式デビューに先立って、今月12日には日本で開催された「TGC KITAKYUSHU 2024 by TOKYO GIRLS COLLECTION」に参加し、話題を集めた。・SAY MY NAME 本田仁美からカニ―まで、1stミニアルバムの個人予告映像を公開・【PHOTO】本田仁美が所属SAY MY NAME、デビューショーケースを開催ジェジュンも登場

NewJeansの緊急生配信からSEVENTEEN初の入隊まで「Kstyle 9月の記事ランキングTOP5」を発表
NewJeansの緊急生配信からSEVENTEENメンバーの入隊、本田仁美の再デビューまで、様々な出来事があった9月。Kstyleで一番読まれた記事は? 「9月の記事ランキング」記事を通して韓国芸能界を振り返ります。【第1位】NewJeans、緊急生配信でHYBEに抗議#2024年9月11日 ミン・ヒジン前代表の復帰を要求NewJeansが、新たに開設したYouTubeチャンネルを通じて緊急生配信を行い、HYBEに抗議。彼女たちは「私たちが求めるのは、ミン・ヒジン代表が代表として存在する、経営とプロデュースが統合された本来のADORだ」とし、9月25日までに本来のADORに戻すことを要求しました。しかしADORは25日、ミン・ヒジンの代表職の復帰は不可能であるとし、今後5年間、NewJeansのプロデュースを引き受けてほしいと提案したと発表。ミン・ヒジン前代表はこの提案を拒否し、対立は続いています。【関連記事】NewJeans、緊急生配信でHYBEに抗議「本来のADORに戻してほしい」【関連記事】ADOR、NewJeansの要求を拒否「ミン・ヒジンの代表職の復帰は不可能」(公式全文) 【第2位】元AKB 本田仁美、韓国で再デビュー決定#2024年9月13日 ジェジュンが手掛ける7人組ガールズグループに元AKBの本田仁美が、ジェジュンが手掛ける新グループSAY MY NAMEのメンバーとして、韓国で再デビューすることが決定。IZ*ONEとして活躍した彼女が、再び韓国でどのような活動を展開するのか、注目が集まりました。SAY MY NAMEは7人組ガールズグループで、10月16日の正式デビューを控え、10月5日と6日に幕張メッセで開催されている「iNKODE to PLAY」で世界初パフォーマンスを披露しています。【関連記事】元AKB 本田仁美、韓国で再デビュー!ジェジュンが手掛ける新グループ「SAY MY NAME」メンバーに【関連記事】本田仁美が所属SAY MY NAME、日本で世界初パフォーマンス!韓国デビュー控え「iNKODE to PLAY」に出演決定 【第3位】SEVENTEEN ジョンハンが軍隊へ社会服務要員として服務#2024年9月12日 グループ1人目の入隊SEVENTEENのジョンハンが、9月26日に入隊。社会服務要員として服務することが伝えられました。先立って、最年長メンバーのS.COUPSは、5級戦時勤労役の判定を受け、事実上兵役免除となったため、ジョンハンはグループ内で初めて入隊するメンバーに。所属事務所は「12thミニアルバムの活動、ワールドツアーには不参加となりましたが、事前に準備した様々なコンテンツを通じてこれからもファンの皆様にお会いする予定です」と伝えました。【関連記事】SEVENTEEN ジョンハン、9月26日に軍隊へ社会服務要員として服務【関連記事】SEVENTEEN ジョンハン、本日(9/26)訓練所へグループ1人目の入隊 【第4位】元YG練習生アーティストJEY、日本のモデルと結婚#2024年9月23日 お相手は「彼オオカミ」出演の北澤舞悠歌手のJEY(チョン・ジンヒョン)が、日本でモデル・女優として活躍する北澤舞悠との結婚を発表。SNSでウエディンググラビアを公開し、英語、日本語、韓国語で心境を伝えました。JEYは元YG練習生で、iKONのメンバーを選抜したMnet「MIX&MATCH」に出演し、注目を集めました。北澤舞悠は韓国のモデル事務所KPLUSにも所属しており、過去、恋愛バラエティ「彼とオオカミちゃんには騙されない」にも出演しています。【関連記事】元YG練習生歌手JEY、日本のモデル北澤舞悠との結婚を発表!ウエディンググラビアも公開【関連記事】iKON脱落チョン・ジンヒョン、新生事務所と専属契約を締結上半期にソロデビューを目標に準備中 【第5位】GFRIEND、再結成を電撃発表#2024年9月24日 解散から4年ぶりにグループ活動へGFRIENDが、グループ再結成を電撃発表。SOURCE MUSICが、来年1月にデビュー10周年記念プロジェクトを行うと予告しました。2015年1月にデビューし、数々のヒット曲で愛された彼女たちは、2021年にSOURCE MUSICとの専属契約が満了。その後はユニット、ソロ歌手、女優など、それぞれの道で活動を展開していたため、久しぶりのメンバー集結が伝えられ、世界中のファンから喜びの声があがりました。【関連記事】GFRIEND、再結成を電撃発表!解散から4年ぶりにグループ活動へ(SOURCE MUSIC公式)【関連記事】GFRIENDの再結成にファン歓喜!2NE1、FIESTARらに続き人気アイドルが活動を予告





