STREET WOMAN FIGHTER
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“TWICE モモの実姉も所属”Mnet「WSWF3」大阪チーム、活動終了を電撃発表
Mnet「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」の優勝クルーOSAKA Ojo Gangが、水原(スウォン)公演を最後にチーム活動を終了する。15日、Ojo GangのメンバーであるKYOKAは自身のSNSを通じて「平素より格別のご支援とご声援を賜り、心より御礼申し上げます。本日は、今後の活動に関する重要なご報告がございます」と長文の投稿を掲載した。続けて彼女は「これまで多くの憶測が拡散されてまいりましたが、事実関係は以下の通りです。複数の問題が判明した状況を受け、メンバー7名全員で協議を行い、チーム体制の改善も含めコンサートには全員で出演すると全員合意し決めました」と説明した。この過程で準備されたフライトにてソウル入りを進めていたが、諸般の事情によって当日7名全員での参加が叶わず、6名でステージに上がったという。KYOKAは「SNS上では様々な憶測が飛び交う状況でしたが、6名はファンの皆様との約束を守るため、予定されていた公演に誠心誠意臨みました」とし、「Ojo Gangとしてのコンサート活動は、11月22日の水原公演をもって終了します」と伝えた。続けて「Ojo Gangは『WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER3』のために結成されたチームです。6名は11月22日の公演を持って、Ojo Gangとしてのすべての活動を終了し、同日をもってチームを卒業します」と明らかにした。彼女は「これまで賜りました多大なるご支援とご声援に、改めて心より感謝申し上げます。『WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER』を通じて得られた数々の出会いと経験、そして何よりファンの皆様の存在は、メンバーにとってかけがえのないものです」と感謝の気持ちを表した。また、TWICE モモの姉であるHANAも自身のSNSを通じて長文を掲載。「『THE REAL STAGE』ツアー最終日を持ちまして、Ojo Gangでの活動を終了させていただくことになりました」と発表した。彼女も「番組のスタートから今日まで、数えきれないほどたくさんの応援をいただき、心から感謝しています。皆さま一人ひとりの言葉や想いに、本当にたくさん支えていただきました」と感謝を伝えた。MINAMI、UWA、RUU、JUNNAらも自身のSNSを通じて卒業発表とともに感謝のコメントを残し、注目を集めている。先立ってOjo Gangは、リーダーのIBUKIと他の6人のメンバーとの間で、金銭トラブルなどを巡る対立が生じていた。・Mnet「WSWF3」大阪チームの騒動をうけ韓国3都市での公演が中止に現実的に困難な状況・Mnet「WSWF3」大阪チーム・IBUKI、騒動に再びコメント限界を超えてメンタルクリニックに入院も

Mnet「WSWF3」大阪チームの騒動をうけ…韓国3都市での公演が中止に“現実的に困難な状況”
Mnet「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」(以下「WSWF3」)が、コンサート出演者間の葛藤が続く中、3都市での公演中止を発表した。「WSWF3」の全国ツアーコンサートの制作会社は本日(16日)、「アーティスト出演関連の問題をはじめとする様々な事情により、公演を予定通り進行することが現実的に困難な状況に至りました。制作会社の内部で様々な方案を模索し、公演を成功させるために最善を尽くしましたが、円滑な進行が困難だと判断し、やむを得ず該当地域での公演を中止することになったことをご案内いたします」と発表した。これにより、21日の昌原(チャンウォン)公演と10月3日の大邱(テグ)公演、10月11日の大田(テジョン)公演が中止となった。制作会社は「公演をお待ちいただいた全ての観客の皆様に心からお詫び申し上げ、寛大なご理解をお願いいたします」と謝罪した。また「予約取り消し及び払い戻し関連のご案内メッセージが個別に送信される予定」とし、「再度深くお詫び申し上げ、残りの地域での公演が成功的に開催できるよう最善を尽くします」と伝えた。「WSWF3」のコンサートは現在、優勝クルーOSAKA Ojo GangのリーダーIBUKIとマネージャー問題を巡って葛藤を繰り広げ、議論となっている。公演への不参加から始まり、チームの信頼と精算の透明性問題へと発展した状況だ。・Mnet「WSWF3」大阪チーム・IBUKI、騒動に再びコメント限界を超えてメンタルクリニックに入院も・Mnet「WSWF3」大阪チーム7人が分裂?ギャラの未払い問題も浮上リーダー除く6人がコメント

Mnet「WSWF3」大阪チーム・IBUKI、騒動に再びコメント“限界を超えてメンタルクリニックに入院も”
Mnet「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」の優勝クルーOSAKA Ojo GangのリーダーIBUKIが、自身を取り巻く論争について再び釈明した。IBUKIは昨日(12日)、自身のSNSに「コンサート主催側との争いにより、多大なご心配とご迷惑をおかけしましたことを心からお詫び申し上げます」とし、「『STREET WOMAN FIGHTER』での成功の後、私はとても誇りに思い、皆さんの前でツアー公演ができることを心から楽しみにしていました。Ojo Gangは私にとって単なるクルーではなく、私が作り上げた家族のような存在であり、常に守りたいと思ってきました」と明かした。続けて「8月初旬、マネージャーは契約交渉の一環として、Route59にリハーサル費用を要請しました。8月15日には契約書に記載すると約束を受けましたが、その後Route59からの返答は一切なくなりました。8月26日、Route59は突然、虚偽の主張を含む文書を私に送りつけてきました。『1時間以内に直接契約を結ばなければ公開する』と脅してきました。他のメンバーは契約に合意しており、残っているのは自分だけだと衝撃の事実を告げられました」と当時を振り返った。さらに「同日個別にメンバーに確認しようとしたところ、グループ通話を求められ、その中では6対1の形が既にできており、『リーダーの資格がない』と伝えられました。その理由の一つが『未払い』に関するものでした。私はメンバーに伝わっていた最終支払期限前にもかかわらず、マネージャーに早めに送金するようお願いし、リーダーとしての追加報酬も放棄し、全員が平等になるように同意しました。出演料や賞金を含めた全ての支払いは終了していました」と強調した。そして「マネージャーが離れた後もRoute59との問題は続きました。私の精神状態の限界はとっくに超えていて、Route59によって仕組まれた孤立した立ち位置と様々な角度からの重圧に耐えきれず、ストレスのせいで日本でメンタルクリニックに入院しました。医師からは『直ちにRoute59やメンバーと直接やり取りをしないように』と助言を受けました」と明かした。OSAKA Ojo Gangは、昨年7月に韓国で放送が終了したMnet「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」で最終優勝した。これに伴い、今月6~7日にソウル蚕室(チャムシル)室内体育館で開催された「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」の全国ツアー「THE REAL STAGE」ソウル公演に参加してファンと会う予定だったが、IBUKIを除いたメンバー6人だけがステージに上がった。コンサート制作会社Route59は「IBUKIが合意を覆し、不参加を通報した」と伝えた。するとIBUKIは8日、自身のInstagramに長文を掲載し、「コンサート制作会社から、私が1人のアーティストとして発言できる権利すらない状況で契約を求められ、メンバーとの仲違いをさせる言動もあったため、韓国の弁護士を通して今後のコンサートについて話し合っていた。しかし現在、制作会社から正式な協議をせずに一方的に『IBUKIが釜山(プサン)公演に参加しない』と発表されてしまったため、自分の口からこうして立場を明かすことにした」と主張した。・Mnet「WSWF3」大阪チーム7人が分裂?ギャラの未払い問題も浮上リーダー除く6人がコメント・Mnet「WSWF3」大阪チーム・IBUKIの不参加めぐり対立公演契約に関して制作会社が反論 この投稿をInstagramで見る Ibuki Imata 今田惟吹(@ibuki.japan)がシェアした投稿

Mnet「WSWF3」大阪チーム7人が分裂?ギャラの未払い問題も浮上…リーダー除く6人がコメント
Mnet「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」(以下「WSWF3」)の優勝クルーOSAKA Ojo GangのリーダーIBUKIがコンサート不参加で制作会社と対立している中、残りのメンバー6人がコメントを発表した。IBUKIを除くOSAKA Ojo Gangのメンバー6人は公式SNSを通じて「様々な問題により多くの方々にご迷惑をおかけした点、心よりお詫び申し上げる」とし「リーダー及び関係者から様々な内容の連絡があり、これまでの経緯を私たちの口からそのままお伝えするため、このような声明を発表する」という内容の長文を掲載。まず6人は「OSAKA Ojo GangはリーダーであるIBUKIを中心に『WSWF3』出演のために結成された7人のチームだ。私たちはそれぞれ個別に活動してきたメンバーだが、チームのマネージャーを決める過程で、IBUKIの個人マネージャーであり、以前から一緒に活動してきた人物がOjo Gangのマネージャーになった。番組出演のためにマネージャーとエージェント契約を結ぶ必要があるという話を聞いて署名したメンバーもいたが、それすら全く伝えられていなかったメンバーもいた」と明らかにした。続けて「番組出演中、私たちは優勝を目標に全力を尽くした。しかしその裏では、マネージャーから出演料が支払われない、金額が不透明に処理されるなど、数多くの問題が発生した。支払期限が過ぎても給与が支払われず、正当な金額すら提示されないまま、メンバーの問い合わせにも返答がない状態が続いた」と訴えた。また「放送撮影期間中や終了後もOjo Gangとメンバー個人には数多くの仕事のオファーがあったが、そのほとんどはマネージャーだけに集中し、私たちはどのような仕事が入ってきたのか事前に共有されなかった。さらにOjo Gangとしての様々な活動さえも、メンバー個人の仕事とマネージャーの管理下で軽視された」と説明した。さらに「この事実を知った私たち6人は、IBUKI及びマネージャーとオンラインで長時間にわたり話し合った。その場でIBUKIはこのような状況に責任を持ち『メリットを作る』と述べた。私たちはその言葉を信じて、再び信頼関係を築き、Ojo Gangのメンバー全員がコンサートに参加することを決めた」としつつも、「しかし、その約束は守られなかった」とIBUKIのコンサート不参加の理由を暴露。最後にOjo Gangは「今回のツアーは、私たちを応援してくださったファンの皆さんへの感謝の気持ちを込めて最後までやり遂げたいという思いで、6人全員でソウル公演に出演することを決めた。このまま様々な憶測や誤った情報が流れるのは望ましくないと判断し、私たち自身の口から真実をお伝えすることにした。今後のOjo Gangの活動については改めて協議し、誠実に報告する」と付け加えた。・Mnet「WSWF3」大阪チーム・IBUKIの不参加めぐり対立公演契約に関して制作会社が反論・Mnet「WSWF3」出演の大阪チーム・IBUKI、コンサート不参加の理由を告白主催側と対立発言権なしで契約を要求【「Ojo Gang」のKyoka、Minami、Uwa、Junna、Hana、Ruu 公式コメント全文】皆様へKyoka、Minami、Uwa、Junna、Hana、Ruu、私たち6名の立場を表明します。今回の様々な問題により、多くの方々にご迷惑をおかけしましたことを心よりお詫び申し上げます。私たちはファンの皆様との約束である「ステージに立つ」という気持ちを貫くため、ツアー準備を進める予定でした。しかしマネージャーからは、結局ツアー契約やスケジュールに関する説明を一切聞くことができませんでした。その後、コンサート制作会社のROUTE59からの連絡を通じて初めて、マネージャーと主催側の交渉が適切に進んでいない事実を知りました。リーダー及び関係者から様々な内容を聞き、これまでの経緯を私たちの口で事実をそのままお伝えするため、このように声明を発表します。■Ojo Gang結成についてOjo GangはリーダーであるIBUKIを中心に、「WSWF3」出演のために結成された7名のチームです。私たちはそれぞれ個別に活動してきたメンバーですが、チームマネージャーを決める過程で、IBUKIの個人マネージャーであり、以前から共に活動してきた人物がOjo Gangのマネージャーとなりました。また、この番組に出演するためにはマネージャーとエージェント契約を結ぶ必要があるという話を聞き、署名したメンバーもいましたが、それすら全く伝えられていなかったメンバーもいました。■番組出演とその後の活動番組出演中、私たちは「優勝」を目標に全力を尽くしました。しかしその後、マネージャーから出演料が支払われない、金額が不透明に処理されるなど、数多くの問題が発生しました。支払期限が過ぎても給与は支払われず、正当な金額すら提示されないまま、メンバーの問い合わせにも返答がない状態が続きました。番組の撮影期間中や終了後にも、Ojo Gangとメンバー個人には数多くの仕事のオファーがありましたが、そのほとんどはマネージャーだけに集中し、私たちはどのような仕事が入ってきたのか事前に共有されませんでした。また、Ojo Gangとしての様々な仕事さえも、メンバー個人の仕事とマネージャーの管理下で無視されました。そのため、ファンの皆様からいただいた「なぜOjo Gangとして活動しないのか」という質問にも、私たちは答えられない状況に置かれていました。■ミーティングとその後の経緯この事実を知った私たち6名は、IBUKI及びマネージャーとオンラインで長時間にわたり話し合いました。その席でIBUKIはこのような状況に責任を持ち、「メリットを作ります」と述べました。私たちはその言葉を信じ、再び信頼関係を築き、Ojo Gangのメンバー全員がコンサートに参加することを決めました。しかし、その約束は守られませんでした。今回のツアーは、私たちを応援してくださったファンの皆様への感謝の気持ちを込めて最後までやり遂げたいという思いから、6名でソウル公演に出演することを決めました。このまま様々な憶測や誤った情報が流れるのは望ましくないと判断し、私たち自身の口で真実をお伝えすることにしました。今後のOjo Gangの活動については改めて協議し、誠実にお知らせいたします。今回の件で多くのファンの皆様にご迷惑をおかけし、心よりお詫び申し上げます。Kyoka、Minami、Uwa、Junna、Hana、Ruu

Mnet「WSWF3」大阪チーム・IBUKIの不参加めぐり対立…公演契約に関して制作会社が反論
Mnet「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」(以下「WSWF3」)のコンサート制作会社が、OSAKA Ojo GangのリーダーIBUKIの公演不参加を一方的に決定したという主張に反論した。9日、コンサート制作会社のROUTE59は、IBUKIのコンサート不参加に関連し、「当社は、OSAKA Ojo Gangのコンサート出演を実現させるため、数ヶ月間最善を尽くして協議を進めてきた。しかし、契約協議の過程で、OSAKA Ojo Gang側の所属マネージャーとのコミュニケーションが円滑に行われず、複数回にわたりスケジュール及び契約進行に支障が生じた。9月6日に同チームのメンバーKYOKAさんの不参加が後になって知られたのも、このためだ」と明らかにした。これに先立って6日と7日の2日間、ソウル蚕室(チャムシル)室内体育館にて、「WSWF3」の全国ツアー「THE REAL STAGE」ソウル公演が開催された。当初、コンサート開催前から優勝チームのOSAKA Ojo Gangの不参加説が拡散され、混乱を招いたが、当日の公演ではリーダーのIBUKIのみが欠席した。これをうけてメンバーたちは、ファンを不安にさせたことについて謝罪し、涙を流す姿も見せた。このような中、コンサート制作会社は、IBUKIが13日に開催される釜山(プサン)公演にも不参加になると告知。するとIBUKIは8日、自身のInstagramに長文を掲載し、「コンサート制作会社から、私が1人のアーティストとして発言できる権利すらない状況で契約を求められ、メンバーとの仲違いをさせる言動もあったため、韓国の弁護士を通して今後のコンサートについて話し合っていた。しかし現在、制作会社から正式な協議をせずに一方的に『IBUKIが釜山公演に参加しない』と発表されてしまったため、自分の口からこうして立場を明かすことにした」と主張。一方、制作会社は公式コメントを通じて「協議の過程においてOSAKA Ojo Gang側のマネージャーが、メンバーと共有されていない不透明な別途の条件を要求し、当社とメンバー間の契約書に出演料を明記しないよう強く要請してきた。これにより、メンバーが自分たちの正当な出演料を正確に把握できない状況が生じる可能性があり、当社はこのような不公正な条件を受け入れることはできなかった」とし、騒動の発端はOSAKA Ojo Gang側のマネージャーの不当な要求によるものだと反論した。その後も、IBUKIをはじめとするOSAKA Ojo Gangのメンバーたちの公演参加を実現させるために、メンバーたちと協議して調整を続け、8月26日にはメンバー全員が参加することで暫定的に合意したという。制作会社は「当時、IBUKIさんも、マネージャー関連の論争は非公開とするが、公演には参加する意向を示した。この合意には、様々な内部問題の解決とメンバーへの謝罪も含まれていた。しかし、公演を控えていた9月1日、他のメンバーたちは予定通り練習のために韓国に入国したが、IBUKIさんは制作陣が手配した航空便を利用せず、その後も連絡が円滑に取れない状況が続いた。その過程で、IBUKIさんは弁護士を通じて『先日の合意は履行しない』との立場を伝えてきて、健康上の理由でコンサート不参加の意思を通知してきた」と説明。制作会社は引き続きIBUKIの出演のために努力したが、返答を得られず、さらに遅くなる前に対応を取ることにし、釜山公演への不参加を9月8日午後5時頃に告知することになったと伝えた。制作会社は「IBUKIさんの弁護士からコンサート参加を希望するという連絡を受けたのは午後8時だ」とし「一方的に当社が不参加を発表したというのは事実ではない」と主張している。続いて「IBUKIさんのコンサート参加の条件は、以前の合意を無効にし、マネージャーと再契約を結ぶことだった。この条件は他の6名のメンバーが受け入れられないものだ」とし「以上の経緯に関し、資料を保管しており、ファンの皆さんが愛するアーティストであるIBUKIさんを尊重する観点から、このようなことを公開しなかった」と伝えた。そして「IBUKIさんを除くOSAKA Ojo Gangのメンバーたちは、ファンの皆さんとの約束を守るために、練習と準備を誠実に続けている。当社もまた、彼女たちの努力が実を結ぶよう、全面的な支援を惜しまない」とし「これ以上の誤解や混乱ではなく、温かい激励の中でOSAKA Ojo Gangがステージに参加できるよう、応援をお願い申し上げる。当社は、今回の公演がファンの皆さんにとって貴重な思い出となるよう、最後の瞬間まで最善を尽くす」と付け加えた。・「WSWF3」出演の大阪チームIBUKI、コンサート不参加の理由を告白主催側と対立発言権なしで契約を要求・TWICE モモも祝福!実姉が所属する大阪チームが「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」で最終優勝【ROUTE59 公式コメント全文】こんにちは。「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」のコンサートを進行しているROUTE59です。今回の公式コメントは、OSAKA Ojo Gangのメンバーであり、ファンの皆様が愛し、ROUTE59が尊敬するアーティスト、IBUKIさんの不参加に関する内容です。当社は、OSAKA Ojo Gangのコンサート出演を実現させるため、数ヶ月間最善を尽くして協議を進めてまいりました。しかし、契約協議の過程で、OSAKA Ojo Gang側の所属マネージャーとのコミュニケーションが円滑に行われず、複数回にわたりスケジュール及び契約進行に支障が生じました。9月6日にKYOKAさんの不参加が後になって知られたのも、このためです。また、協議の過程においてOSAKA Ojo Gang側のマネージャーが、メンバーと共有されていない不透明な別途の条件を要求し、当社とメンバー間の契約書に出演料を明記しないよう強く要請してきました。これにより、メンバーが自分たちの正当な出演料を正確に把握できない状況が生じる可能性があり、当社はこのような不公正な条件を受け入れることはできませんでした。それにもかかわらず当社は、IBUKIさんとOSAKA Ojo Gangのメンバーたちの公演参加を実現させるため、メンバーと協議し、出演の合意を導く方向で調整を続け、8月26日にはメンバー全員が参加することで暫定的に合意したことをお知らせしました。当時、IBUKIさんもマネージャー関連の論争は非公開とするものの、公演には参加する意向を示されました。この合意には、様々な内部問題の解決とメンバーへの謝罪も含まれていました。しかし、公演を控えていた9月1日、他のメンバーたちは予定通り練習のために韓国に入国しましたが、IBUKIさんは制作陣が手配した航空便を利用せず、その後も連絡が円滑に取れない状況が続きました。その過程で、IBUKIさんは弁護士を通じて「先日の合意は履行しない」との立場を伝えてきて、健康上の理由で不参加の意思を通知してきました。当社はその後も継続的にIBUKIさんの出演のために努力しましたが、返答を得られず、さらに遅くなる前に、9月8日午後5時頃、彼女の釜山コンサート不参加の告知を行うこととなりました。IBUKIさんの弁護士からコンサート参加を希望するという連絡を受けたのは午後8時です。一方的に当社が不参加を発表したというのは事実ではないことをお知らせします。IBUKIさんのコンサート参加の条件は、以前の合意を無効にし、マネージャーと再契約を結ぶことでした。この条件は他の6名のメンバーが受け入れられないものであったため、最後まで努力した当社としては非常に残念に思います。以上の経緯に関し、資料を保管しており、ファンの皆様が愛するアーティストであるIBUKIさんを尊重する観点から、このようなことを公開しませんでした。ただし、IBUKIさんを除くOSAKA Ojo Gangのメンバーたちは、ファンの皆様との約束を守るために、練習と準備を誠実に続けております。当社もまた、彼女たちの努力が実を結ぶよう、全面的な支援を惜しみません。最後に、我々が切にお願いしたいのは、ファンの皆様の愛と応援こそがOSAKA Ojo Gangがステージに立てる最大の力であるという点です。これ以上の誤解や混乱ではなく、温かい激励の中で彼女たちがステージに参加できるよう、応援していただけますようお願い申し上げます。当社は、今回の公演がファンの皆様にとって貴重な思い出となるよう、最後の瞬間まで最善を尽くします。ありがとうございます。

Mnet「WSWF3」出演の大阪チーム・IBUKI、コンサート不参加の理由を告白…主催側と対立“発言権なしで契約を要求”
OSAKA Ojo GangのリーダーであるダンサーのIBUKIが、Mnet「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」(以下、「WSWF3」)のコンサート主催側と葛藤している。IBUKIは8日、自身のSNSを通じて日本語と韓国語で、「WSWF3」のコンサート不参加について謝罪した。彼女は「ずっと参加したかったソウルコンサートに参加できなくて本当にごめんなさい。優勝してコンサートで会おうと約束したのに、その約束を守れない形になってしまったことを心から謝罪致します」としながらも、「コンサート主催側からの提案が、私が一人のアーティストとして発言できる権利すらない状況で契約を求められ、メンバーとの仲違いをする行動もあったため、韓国の弁護士さんを通じて今後のコンサートについて話し合っておりました」と投稿した。IBUKIは「ですが現在、コンサート主催から正式な協議をせずに一方的に『私が釜山(プサン)コンサートに参加しない』という情報が発表されてしまったため、自分の方からこうして立場文を書かせていただくことになりました」とし、「このことを公表すればOSAKA Ojo Gangのメンバーに迷惑をかけること、そしてファンの皆さんがソウルコンサートを楽しめなくなる大きなリスクがあったため、何もお伝えできないままソウルコンサートに参加できなかった結果となってしまい、本当にごめんなさい」と伝えた。続いて「何よりも、メンバーにたくさんの負担と迷惑をかけてしまったことを心から謝ります。今後のコンサートに無事に参加できるよう、主催側に快く協力していただければと思います」と付け加えた。IBUKIは韓国で7月に放送終了したMnet「WSWF3」の優勝クルーであるOSAKA Ojo Gangのリーダーだ。・TWICE モモも祝福!実姉が所属する大阪チームが「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」で最終優勝・「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」日本を含む5ヶ国の国別対抗戦!ダンサーたちが魅力語る成長を見守ってほしい この投稿をInstagramで見る Ibuki Imata 今田惟吹(@ibuki.japan)がシェアした投稿

Mnet「WSWF3」出演の大阪チーム・KYOKA、超多忙スケジュールに“ほとんど飛行機と空港で生活”(動画あり)
Mnetのサバイバル番組「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」優勝チーム・OSAKA Ojo Gangのメンバー、KYOKAのグラビアが公開された。KYOKAは最近、ファッション誌「Harpers BAZAAR KOREA」の9月号のデジタルカバーとグラビア、インタビューに登場した。公開された2種類のデジタルカバーと先行公開イメージで、強烈な魅力を放った彼女は「Martin Kim」の2025年秋コレクションを纏い、いつも以上に堂々とした自信あふれる様子で大胆な姿を披露し、注目を集めた。特に、多彩なムードの中でダンスフロアを背景に、世界的ダンサーとしてのアーティスティックな姿を際立たせるパフォーマンスとファッションが見事に融合し、視線を奪った。インタビューでKYOKAは「ほとんど飛行機の中で生活していました(笑)。中国に行って韓国に戻り、着くや否や仕事をして、また飛行機に乗るこの繰り返しでした。滞在期間が長くても3日、短ければ1日ということもあり、ほとんど飛行機と空港が生活空間でした(笑)」と、「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」終了後の多忙な日々を語った。彼女はさまざまなインタビューで言及した「リアル」についてこう語った。「嘘はつけません。もちろん状況や誰かのために必要な嘘はあり得ますが、自分を騙すのは本当に嫌です。心が偽りであれば、それはダンスにもそのまま現れます。本気で踊ったダンスと比べると、表現力の差は明確ですし、観客に与える印象も違います。そのため、私は『リアル』ということの重要性を常に意識しています」と述べた。また、ダンスをする上で最も悩む部分については「どのようなダンスを準備するかによって変わります。ソロなのか、グループなのか、バトルなのか、現場の雰囲気によっても違います。しかし共通して重要なのは、自分だけのスタイルを守ることです。バトルで相手が強いほど舞台を支配しようとして雰囲気を圧倒しますが、その流れに流されず、自分だけのスタイルで勝負します。ショーケースでも、今日のような撮影でも、どんな注文をされても『KYOKAスタイル』の中で表現することを頑張っています」と語った。KYOKAのデジタルカバーやグラビア、インタビューなどのコンテンツは、「Harper's BAZAAR KOREA」9月号のほか、Instagramや公式ウェブサイトで確認できる。 この投稿をInstagramで見る Harpers BAZAAR Korea 하퍼스 바자 코리아(@harpersbazaarkorea)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る Harpers BAZAAR Korea 하퍼스 바자 코리아(@harpersbazaarkorea)がシェアした投稿

TWICE モモも祝福!実姉が所属する大阪チームが「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」で最終優勝
TWICEのモモの実姉HANAが所属しているOSAKA Ojo Gangが、「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」で最終優勝を果たした。韓国で7月22日に放送されたMnet「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」(以下「WSWF」)では、AG SQUAD(オーストラリア)、MOTIV(アメリカ)、OSAKA Ojo Gang(日本)がファイナル対決を行った。ファイナルの結果は事前投票30%、リアルタイム投票70%、フィナーレステージ加算点で決定した。事前投票の結果は1位がOSAKA Ojo Gang、2位がAG SQUAD、3位がMOTIVだった。そして今回、ジャッジマンとしてパク・ジニョン(J․Y․ Park)、マイク・ソン、アリヤ・ジャネル、Saweetieが参加した。最初のOST(挿入歌)ミッションのMust Have SceneでAG SQUADはiznaの「SASS」でRHTokyoとの脱落バトルで目覚めた内なるハンターの本能がファイナルを最後まで戦い抜く原動力になったというクルーのメッセージを盛り込んだステージを披露した。MOTIVはASH ISLANDの「Always a Good Time」で、リーダーのMarleeが最初のバトルでクルー全員と一緒に踊りに来た時、MOTIVのクルーを動かす愛、エネルギー、絆を改めて強く感じさせた瞬間を盛り込んだステージを披露した。OSAKA Ojo GangはZEROBASEONEのソン・ハンビンの「CHAMPION」で、6組のクルーとの対決を楽しみながら、何度負けても、スタイルを最後まで貫き通し、優勝するまでのチャンピオンロードを描いたステージを演出した。2回目のミッションはクルー・アイデンティティ・ミッション。3チームのクルーが自作の音楽とパフォーマンスでステージを盛り上げた。AG SQUADはワイルドで強烈なエネルギーと戦略的なアイデンティティを盛り込んだパフォーマンスを披露。MOTIVはリアルなエネルギー、スタイル、グルーブから基本技に秘められた洗練さまで盛り込んだ。OSAKA Ojo Gangは、大阪で生まれ育ち、そのストリートで育ったOSAKA Ojo Gangを表現した。フィナーレのステージは、別名「JYPミッション」で、パク・ジニョンが作った楽曲「Gatsby」でパフォーマンスすることになった。パク・ジニョンは「WSWF」について「一つの美しいパーティー、フェスティバルに見え、皆さんが主人公のようだった」と語った。パク・ジニョンはVata、バダと一緒に審査に参加した。MOTIVは団体でジャズステージを披露し、大きな構成の変化がない単調なステージだという評価を受けた。OSAKA Ojo Gangはパーティーの雰囲気で男性と女性の役割を分け、個性あふれるパフォーマンスを披露し、KYOKAが歌手の役割を演じた。AG SQUADは扇子を小道具として活用し、ミュージカルのような華麗なステージを演出した。Vataは一度も見たことのない雰囲気だとAG SQUADを選択。バダは「パク・ジニョンさんが入っても良く似合いそうだ」とOSAKA Ojo Gangを選んだ。パク・ジニョンは最もパーティーらしかったAG SQUADを選び、フィナーレのステージではAG SQUADが加算点をもらった。リアルタイム投票の結果を合算した最終順位は3位MOTIV、2位AG SQUAD、1位OSAKA Ojo Gangとなった。OSAKA Ojo Gangメンバーは涙を流し、HANAの妹であるモモは観客席で笑顔を見せ、祝福した。また、TWICEのジヒョ、AB6IXのイ・デフィ、IZ*ONE出身のチェ・イェナ、ノ・ジソン、チョン・ウヒ、ハン・イェリなども客席で拍手を送った。前回の放送で惜しくも脱落となったBUMSUP(韓国)のHoney J、リ・ジョン、noze、Hyojin Choiなどもステージに上がり、ファイナルステージを終えたクルーたちをハグで励ます姿は温かさを届けた。・TWICE モモ、実姉と約10年ぶりにパフォーマンスを披露「昔のことを思い出した」・Lip J、大阪チームのIBUKIと10年ぶりに対決!「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」初バトルの行方は?

TWICE モモ、実姉と約10年ぶりにパフォーマンスを披露「昔のことを思い出した」
「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」にTWICEのモモが登場し、注目を集めた。韓国で昨日(1日)放送されたMnet「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」では、メガクルーミッションの結果が公開された。モモの姉であるHANAが所属するOSAKA Ojo Gangは、ミッションの準備のため韓国を訪れたが、これはTWICEに会うためだった。HANAは「私の妹のモモに『一緒に踊れる?』と聞いてみたところ、『もちろん、出るよ』(と答えた)。私がお姉さんでよかったと思った瞬間だった」と喜びを表した。モモは「お姉さんと約10年ぶりに一緒に踊ったと思う。小さい頃は一緒にダンスチームをやっていたけれど、こうして目を合わせる度に昔のことを思い出したりもするし、10年経ったのに息が合っていると思う」と話した。ミッション映像が公開され、TWICEの登場部分が流れると、パク・ジニョン(J․Y․ Park)は「あれ、モモみたいじゃない?」とすぐに気づいた。マイク・ソンは「本当にファミリーサポートだ」と感嘆した。パク・ジニョンは誇らしげな表情を隠せなかった。・TWICE モモ、実姉との共演に込めた想いとは?「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」出演の裏側明かす・TWICE モモ、ブランドパートナーを務める「TASAKI」最新ビジュアルを公開

RIEHATAの振付が話題!SEVENTEEN ホシ&ウジの「ECHO!」ダンスチャレンジ動画がバズリ中
世界各国から集まったダンスクルーが熾烈なバトルを繰り広げるMnetの人気サバイバル「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」。放送を重ねるにつれて益々盛り上がりを見せる中、SNSではダンスチャレンジブームが巻き起こっています。特に階級ミッションでRHTokyoのリーダーRIEHATAが振付を手掛けた「ECHO!」のパフォーマンスが話題に。同曲はSEVENTEENのホシ&ウジの楽曲で、ウジはプロデュースも担当。本人だけでなく、ダンスに定評のあるアーティストたちが続々とチャレンジ動画を公開し、注目を集めています。今回は、それぞれのセンス溢れる「ECHO!」ダンスチャレンジ動画の一部を紹介します。 ◆ECHO!(Prod. WOOZI)- ホシ X ウジ(SEVENTEEN)@CLASS MISSIONこのミュージックビデオにはRIEHATAをはじめ、オーストラリアチーム・AG SQUADのKAEA、韓国チーム・BUMSUPのHoney J、アメリカチーム・MOTIVのMARLEE、日本チーム・OSAKA Ojo GangのIBUKI、ニュージーランドチーム・ROYAL FAMILYのTEESHAが出演。各クルーのリーダーらしいキレのあるパフォーマンスで、視聴者を虜にした。◆SEVENTEEN ホシ X RIEHATA「ECHO!」ダンスチャレンジの中でも、特に大きな話題を集めたのが、楽曲を歌うSEVENTEENのホシと、振付を担当したRIEHATAのコラボです。同曲のパフォーマンス動画が公開された時から、「本人にも踊ってほしい」という声がファンから多数聞かれていました。そんな中、2人のダンス動画が公開されると、「ついに!」「待ってました!」と世界中から爆発的な反応が殺到しました。 この投稿をInstagramで見る Mnet Dance Official Instagram(@mnet_dance)がシェアした投稿 ◆ZEROBASEONE ソン・ハンビン X RIEHATA番組のMCを務めているZEROBASEONEのソン・ハンビンも、RIEHATAとダンスを披露。デビュー前、ダンサーとして活動していた経歴があるだけに、「さすが」という声が上がりました。また彼は最近、スペシャルマスターとして出演予定の「BOYS II PLANET」のシグナルソング「HOLA SOLAR」のダンスチャレンジにも参加し、大きな話題を集めました。 この投稿をInstagramで見る Mnet Dance Official Instagram(@mnet_dance)がシェアした投稿 ◆&TEAMのK X RIEHATA昨年、TOYOTA HIACEのダンスセッションムービーで共演し、息の合ったパフォーマンスを披露した&TEAMのKとRIEHATA。他にも&TEAMの楽曲など、これまで様々なダンスチャレンジ動画を一緒に撮ってきた2人ですが、「ECHO!」でもコラボが実現。ダイナミックなパフォーマンスでファンを喜ばせました。また、&TEAMの後輩にあたるaoenの琉楓(RUKA)と雅久(GAKU)もチャレンジに参加し、注目を集めました。 この投稿をInstagramで見る &TEAM(@andteam_official)がシェアした投稿 ◆NCT テン見る人を惹きつけるダンスが印象的なNCTのテンは、ダンサーたちと共に動画を撮影。モノクロの動画でありながら、動きの一つひとつがクリアに見え、余裕さえも感じさせるパフォーマンスに注目が集まりました。 この投稿をInstagramで見る TEN_+•10(@tenlee_1001)がシェアした投稿 ◆ATEEZ SANATEEZのSANは、鍛え上げられた筋肉が際立つ全身黒のカジュアルスタイルで動画を撮影。重厚感のあるパフォーマンスでファンを魅了しました。 この投稿をInstagramで見る ATEEZ(에이티즈)(@ateez_official_)がシェアした投稿 ◆元ASTRO ラキ最近、ASTROのコンサートに合流し、注目を集めたラキは、編集や撮影場所にまでこだわったチャレンジ動画を公開。落書きでいっぱいの壁を背景に、ハットをかぶったラキ、かぶっていないラキが行き来する編集と、圧倒的なスキルを感じさせるダンスで目を引きました。 この投稿をInstagramで見る WONIJIN OFFICIAL(@wonijin_official)がシェアした投稿 ◆NCT WISH シオン&リクNCT WISHのシオンとリクは、ユウシが撮影したチャレンジ動画を公開。クールな雰囲気を醸し出しながら躍動感溢れるダンスを披露し、世界中のファンから反響を呼びました。 この投稿をInstagramで見る NCT WISH(@nctwish_official)がシェアした投稿 ◆TWS ジフン&ギョンミンTWSのジフンとギョンミンは、エネルギッシュでカリスマ性を感じさせるダンス動画が話題となりました。普段グループの楽曲で見せている爽やかな楽曲とは雰囲気の異なるダンスも難なくこなし、スキルの高さを見せました。 この投稿をInstagramで見る TWS (투어스)(@tws_pledis)がシェアした投稿 ◆ILLIT イロハ新曲「Billyeoon Goyangi(Do the Dance)」で活動中のILLITのイロハ。メイクや衣装も相まって、ガールクラッシュ(女性から見てもカッコいい女性)な魅力が漂うパフォーマンスが目を引きました。活動曲とは全くジャンルの異なるダンスもこなす、表現力の高さに賞賛の声が上がっています。 この投稿をInstagramで見る ILLIT 아일릿(@illit_official)がシェアした投稿 ◆CIX ヒョンソク&スンフンCIXは、ヒョンソクが一人で、またスンフンがTANとして活動したパン・テフンと撮ったチャレンジ動画を公開。力強さがひしひしと伝わる伝わるパフォーマンス動画が相次いで公開され、ファンからは「他のメンバーも、全員のチャレンジ動画が見たい」との声が上がっています。 この投稿をInstagramで見る CIX (씨아이엑스)(@cix.official)がシェアした投稿 ◆ONF スンジュン&UONFのUは、一瞬で視線を釘付けにするようなキレのあるパフォーマンスを公開。またスンジュンも、ダンサーと撮ったチャレンジ動画を投稿しています。2人は最近開催されたサイン会で、ファンの前でもダンスを披露し、話題になりました。 この投稿をInstagramで見る U(@yuto_mzgc)がシェアした投稿 日本アーティストもチャレンジ動画を公開!日本からはTHE RAMPAGE from EXILE TRIBEの与那嶺瑠唯もダンスチャレンジに参加。柔らかくも安定感があり、自身の色を溶け込ませたダンスに「引き込まれます」「最高」などのコメントが寄せられました。普段からK-POPに関心が高く、韓国語も堪能な彼は、これまでも自身のSNSを通じて多数のK-POPアーティストのカバー動画を披露しています。 この投稿をInstagramで見る 与那嶺瑠唯/THE RAMPAGE(@1_rui_yonamine_6)がシェアした投稿

TWICE モモ、実姉との共演に込めた想いとは?「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」出演の裏側明かす
TWICEのモモが、Mnet「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」(以下「WSWF」)メガクルーミッション参加に関する考えを明かした。モモは本日(26日)、ファンコミュニケーションアプリBubbleを通じて「WSWF」出演について「なぜお姉さんライン(ナヨン、ジョンヨン、モモ、サナ、ジヒョ)だけ出演したのか」という質問を受けた。彼女は「OSAKA Ojo Gangから出演してほしいと言われ、メンバーに全員に聞いてみたが、その時すごく忙しかったのもあり、個人スケジュールがあるメンバーもいたためだ。お姉さんラインが忙しいにもかかわらず、手伝ってくれた」と明かした。続いて「メンバーたちは『WSWF』は競争する番組だからプレッシャーもあるし、私たちが迷惑をかけるのではないかととても悩んでいたが、忙しい中、本当に頑張ってくれて私もがんばった」と打ち明けた。また「昨日放送されたが、OSAKA Ojo Gangの人気が高く、私が出なきゃよかったのではないかと思った。私は姉が出演するから、一緒にできたら意味があると思った。OSAKA Ojo Gangからも出演してほしいと言われて、私から他のメンバーにお願いしてメンバーも出てくれた。OSAKA Ojo Gangの方々もすごく努力してくれたし、私たちもがんばった」と解明した。TWICEは「WSWF」で、OSAKA Ojo Gangのメガクルーミッションに参加した。特に、モモは実の姉であるOSAKA Ojo Gangのメンバーハナとパフォーマンスを披露した。そんな中、一部視聴者はTWICEの出番が多いと声を挙げた。これを受け、モモがファンコミュニケーションアプリを通じて参加することになった経緯を公開したと見られる。※この記事は現地メディアの取材によるものです。・TWICE モモの実姉らも参加!「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」日本語字幕版がMnet Japanで8月より放送・Lip J、大阪チームのIBUKIと10年ぶりに対決!「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」初バトルの行方は?

TWICE モモの実姉らも参加!「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」日本語字幕版がMnet Japanで8月より放送
CJ ENM Japan株式会社は、韓国でダンスブームを巻き起こした「STREET WOMAN FIGHTER」シリーズの最新作「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」の字幕版が、8月からMnet Japanで放送決定したことを発表した。ダンスクルー同士がトップの座を懸けて競い合う本作。今シーズンは韓国、日本、アメリカ、オーストラリア、ニュージーランドからやって来たダンスクルー6組が、国を代表して激しいダンスバトルを繰り広げる。韓国代表はシーズン1でぶつかり合った8クルーのリーダーが集まったBUMSUP。まさにオールスターズといった顔ぶれで、経験者ならではの活躍を期待させる。日本からは、なんと2クルーが参戦。BTS、TWICE、クリス・ブラウンなど、日本国内外のトップアーティストの振り付けを手掛けたRIEHATAがリーダーを務めるRHTokyoIBUKI、KYOKAといった知る人ぞ知る若手実力派ダンサーやモモ(TWICE)の姉HANAなどが集まったOSAKA Ojo Gang。この2組が日本代表の座を懸けて火花を散らす様も必見。MCは、ZEROBASEONEのリーダー、ソン・ハンビン。そして「Nizi Project」で日本にもその名を轟かせたパク・ジニョン(J․Y․ Park)がジャッジを務め番組に華を添える。熱くて刺激的な女性たちのダンスサバイバルをお見逃しなく。■番組概要「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」2025年8月3日(日)14:00~1話先行放送2025年8月12日(火)22:00~放送スタート初回放送:毎週(火)22:00~再放送:なし出演者:ソン・ハンビン(ZEROBASEONE)、J.Y. Parkほか全回数未定/各150~165分/字幕放送※Mnet Smart+での配信はありません。<Mnet視聴方法はこちら>Mnet Japanは「スカパー!」「J:COM」「ひかりTV」「ケーブルテレビ」「auひかり」のいずれかにご加入にいただくことでお申込みいただけます。詳細はこちら■関連リンク番組情報サイト





