チョン・ジェヒョン
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【PHOTO】CODE KUNST&チョン・ジェヒョン、新番組「LIVE WIRE」記者懇談会に出席
19日午前、ソウル市中区(チュング)コミュニティハウスにてMnetの新番組「LIVE WIRE」の記者懇談会が行われ、CODE KUNST、チョン・ジェヒョン、シン・ユソンプロデューサーらが出席した。・G-DRAGON、チョン・ヘイン&CODE KUNSTとコールドプレイのコンサートを鑑賞!・チョン・ジェヒョン、YouTubeの登録者数は47万人超え「こんなに大きくなると思わなかった」

BLACKPINK ジェニー、チョン・ジェヒョンへのプレゼントが話題に
BLACKPINKのジェニーの、チョン・ジェヒョンへのプレゼントが話題を呼んでいる。チョン・ジェヨンのYouTubeチャンネル「妖精ジェヒョン」は最近、ジェニーと撮影した動画を公開した。ジェニーは「大したものではないけど、プレゼントを」と、チョン・ジェヒョンに何かを手渡した。その後、チョン・ジェヒョンがウイスキーを勧めると「私が今日持ってきたグラスと一緒に飲んでいただけたら」と提案した。ジェニーは「手ぶらで来たくなくて悩んだけど、私のことを覚えていてくれたらと思って、ルビー色のものを持ってきた」と、プレゼントを取り出した。ジェニーのプレゼントはグラスだった。チョン・ジェヒョンはルビー色のカップがとても気に入ったようで目を大きく見開き、「こんな赤いグラスを見て、とても素敵だと思って探していた」と明かした。ジェニーがプレゼントしたカップは、1セットで100万ウォン(約10万円)相当することが知られ、話題を集めている。ネットユーザーたちは「チョン・ジェヒョンが喜びそうなプレゼントだね、センスがある」「本当に素敵で高級感がある」「チョン・ジェヒョン、本当に感動したみたい」「ジェニーの心遣いが素敵」などの反応を示した。ジェニーはこの日、YouTubeチャンネル「妖精ジェヒョン」で、自身の日常から音楽に対する悩みまで、様々な話を披露した。・BLACKPINK ジェニー、収録曲「Handlebars」MVを公開ソロアルバムが様々な記録を樹立・BLACKPINK ジェニー、デュア・リパとの豪華ツーショットが話題!大胆コーデに視線釘付け

チョン・ジェヒョン、YouTubeの登録者数は47万人超え「こんなに大きくなると思わなかった」
シンガーソングライターのチョン・ジェヒョンのグラビアが公開された。チョン・ジェヒョンは最近、ファッションマガジン「ELLE」とグラビア撮影およびインタビューを行った。妖精とアーティストを自由に行き来する存在であり、ミュージシャンやYoutuberとして存在感を誇るチョン・ジェヒョン。久々にグラビアを撮影した彼は、彼ならではの優れた感覚で現場を引っ張った。その後、インタビューが行われた。グループBASISから始まった音楽の歴史、バラエティ番組で見せる存在感、登録者47万人を超えるYouTuberなど、様々な顔を持っている彼は、どの名前で一番よく呼ばれるのかという質問に「YouTubeチャンネルの話をたくさん言われる。最近の世代は、僕をそのイメージで思い浮かべると思う。もともとは音楽を作って、それを知らせる場所が必要で始めたYouTubeだったけど、こんなに大きくなるとは思わなかった。熱い反応に感謝する」と伝えた。続いて人気コーナー「妖精食卓」を通じて、食卓で様々な職業のゲストたちに会うことに対して「彼らの職業的な面や様々な悩みから作り上げられたフィルモグラフィやディスコグラフィについて話をしてみようという試みだったが、人々を知っていくのがとても楽しい。誠意を込めた料理と共にそのような話を準備すると、さらに誠意を込めて答えてくれる。同時に自分の世界も広がり、感化される」と話した。最近の人気に伴って「妖精と音楽」という新しいコーナーを披露する計画だという彼は「チャンネルに音楽もできるコーナーがあればいいと思い、僕の好きな方々を誘っている。ライブと演奏が可能なミュージシャンを招待する。クラシックからジャズ、国楽、ヒップホップまでジャンルを問わず、再生回数よりは自分が好きな音楽をしてみたいと思う」と期待感を高めた。好みが多様化された時代だと言われているものの、自分の好みを探すことが難しい青年たちに、そのコツを教えてあげてほしいという話に対し、「自分だけの好みを一気に手に入れようとしないでほしい。特定の好みを受け入れたからといって、それが自分の好みになるわけではない。どれを選ぶのかは自分次第で、努力しなければならない。僕の好みも着実に積み上げてきたものだ」と伝えた。インタビューの間、終始アハハと、相変わらず少年らしい笑顔を見せてくれた彼に、誰しもずっと少年でいることを夢見るが、チョン・ジェヒョンはどう思うかと聞くと「その一種の子供っぽさが作業の原動力になると思う。存在すべき感情でもある。音楽をやっている間は、ありのままの姿だと思う」と話した。チョン・ジェヒョンのグラビアとインタビューは「ELLE」10月号と「ELLE」のウェブサイトで確認できる。

ハ・ジョンウ、連絡が途絶えていたコ・ヒョンジョンと喜びの再会!オム・ジョンファらと集合ショット
俳優のハ・ジョンウが、連絡が途絶えていた女優のコ・ヒョンジョンと再会した。彼は25日、自身のInstagramを通じて「妖精食卓がこの場を設けてくれました」とし「ジェヒョン兄さん、ありがとうございます」というコメントとともに、2枚の写真を掲載した。写真には、ハ・ジョンウがチョン・ジェヒョン、コ・ヒョンジョン、オム・ジョンファと一緒に店の前に座って、明るい表情を浮かべている姿が収められている。チョン・ジェヒョンとオム・ジョンファも自身のInstagramに数枚の写真を掲載した。これに先立ってハ・ジョンウは最近、YouTubeチャンネル「妖精ジェヒョン」に出演し、コ・ヒョンジョンと連絡が途絶えたと明かしていた。彼は「ヒョンジョン姉さんと(連絡が取れなくなってから)7~8年が経ったような気がする。一時電話がなかったじゃないか。携帯電話。その時に連絡が切れた。その前は親しかったのに」と語った。続けて「映画の投資が上手くいかず、ダメになったことがあるが、ドラマを通じて認知度を高めようとし、ヒョンジョン姉さんの相手役で出演した。ドラマ『H.I.T. -女性特別捜査官-』の次が、映画『チェイサー』だった」と話した。ハ・ジョンウは今年、映画「ハイジャック」でスクリーンにカムバックした。同作は1971年の大韓民国の上空、旅客機が乗っ取られた極限の状況で死闘を繰り広げる人々の物語を描いた作品だ。 この投稿をInstagramで見る 정재형(@jaehyungjung17)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る 엄정화 UhmJungHwa(@umaizing)がシェアした投稿

アン・ジェヒョン&OH MY GIRL ヒョジョンら、恋愛リアリティ番組「最後の恋」のMCに抜擢!
JTBCが20代に劣らない愛とロマンスでいっぱいのシニア恋愛番組を披露する。8月15日に、韓国で放送がスタートするJTBCの新バラエティ番組「最後の恋」は、50歳以上の独身男女が人生の後半戦を共にする「最後の恋」を探す恋愛リアリティ番組だ。韓国人の平均寿命が82.7歳である高齢化時代に、20~30世代の恋愛模様を描く恋愛番組から脱却し、第2の人生を夢見る素敵なシニアたちのロマンチックなラブストーリーを描く。8人のシニア独身男女が、愛とロマンスの島である済州(チェジュ)で10日間、お互いを知る時間を過ごし、最終選択を行う。彼らの愛を見守り、応援するMCには、チョン・ジェヒョン、チャン・ドヨン、アン・ジェヒョン、OH MY GIRLのヒョジョンが参加することになり、期待を高めている。本業はもちろん、テレビとYouTubeでもバラエティセンスをアピールしているチョン・ジェヒョンが、同年代の出演者たちの心を理解する共感妖精チョン・ジェヒョンとして活躍する予定だ。様々な番組で安定感のある進行で愛されている"人気MC"チャン・ドヨンと、ハンサムなビジュアルとバラエティセンスを披露しているアン・ジェヒョンに加え、恋愛番組が大好きなOH MY GIRLのヒョジョンの明るいエネルギーが合わさり、楽しさを倍増させる予定だ。50代とは思えないようなビジュアルと、MZ世代に負けない率直さで、幅広い世代の恋愛細胞を刺激するシニアの恋愛リアリティ番組「最後の恋」は、韓国で8月15日午後8時50分に放送がスタートする。

2PM ジュノからパク・ウンビンまで「第60回百想芸術大賞」の超豪華プレゼンターに注目
映画やテレビ、演劇で活躍を見せている大衆文化芸術界のスターたちが、「第60回百想芸術大賞」にプレゼンターとして参加する。韓国を代表するスターたちが7日午後5時、ソウル江南(カンナム)区COEXで開催される「第60回百想芸術大賞」にプレゼンターとして出席する。昨年、トロフィーを手にした受賞者から、60周年を迎えた同受賞式を祝い、式を輝かせるために参加するスターたちまで、今年のプレゼンターは、「百想芸術大賞」の候補に負けないほど華やかなラインナップとなっている。昨年、テレビ部門で新人演技賞を受賞したムン・サンミン、ノ・ユンソ、映画部門で新人演技賞を受賞したキム・シウンが、今年は授賞のためにステージに上がる。また、映画部門で新人演技賞を受賞し、現在入隊中のGOT7のジニョンに代わり、同じ事務所に所属しているチャン・ドンユンが同授賞式に出席する。昨年、テレビ部門で助演賞を受賞したチョ・ウジン、イム・ジヨン、映画部門で助演賞を受賞したピョン・ヨハン、パク・セワンは、今年、同一部門の受賞者にトロフィーを渡す予定だ。忙しいスケジュールの中、時間を割いて、同授賞式に参加する。イム・ジヨンは今年、テレビ部門の女性最優秀演技賞の候補に名を連ね、注目を集めている。同じく昨年、芸能賞の主人公に輝いたキム・ジョングク、イ・ウンジの登場も期待される。芸能賞は、毎年候補を紹介する瞬間から強烈なインパクトを残している部門だ。2人が芸能賞の候補とどのような愉快な瞬間を作り出すのか、関心が集まる。また、受賞コメントで大きな感動をもたらした演劇部門の演技賞ハ・ジソンも、今年のプレゼンターとして出席する。彼が昨年手にした光栄な賞と喜びを誰に伝えるのか、注目される。「第59回百想芸術大賞」の最優秀演技賞の受賞者たちも、全員出席する。テレビ部門のイ・ソンミン、ソン・ヘギョ、映画部門のリュ・ジュンヨル、タン・ウェイが、再びステージに立つ。錚々たる候補者の中で、誰の名が呼ばれるのか、まさにこの日の授賞式の見どころだ。昨年、テレビ部門においてバラエティ作品賞の新しい歴史を築いた「Psick Univ - Psick Show」のキム・ミンス、チョン・ジェヒョン、イ・ヨンジュも参加する。彼らは、昨年の授賞式以降、さらに様々なコンテンツで韓国を超えて、世界中の視聴者から愛された。さらに、大賞受賞者のパク・ウンビンとパク・チャヌク監督も、今年の受賞者にトロフィーを贈る。新ドラマ「ハイパーナイフ」の撮影で忙しい日々を送っているパク・ウンビン、最近、米HBOドラマ「同調者(The Sympathizer)」で、人気を博しているパク・チャヌク監督も同授賞式に出席し、先輩や後輩、同僚たちを称え、祝う予定だ。公開からわずか9日で観客動員数600万人を突破した映画「犯罪都市4」に出演しているキム・ムヨルとパク・ジファンは、同受賞式にヒット作のエネルギーを送る。魅力的な悪党キム・ムヨルと愛らしいシーンスティラー(scene stealer:映画やドラマで素晴らしい演技力や独特の個性でシーンを圧倒する役者を意味する)パク・ジファンの登場で、授賞式の熱気はさらに盛り上がること間違いなしだ。昨年、GUCCI IMPACT AWARD部門を新設した時から共に歩み、意味ある賞に力を添えたキム・シンロクが、2年連続でプレゼンターとして参加する。さらに、GUCCI IMPACT AWARDの初の受賞作である映画「あしたの少女」の主役キム・シウンもプレゼンターと参加し、息を合わせる。そして、JTBC新土日ドラマ「ヒーローではないけれど」の主人公チャン・ギヨンとチョン・ウヒは、作中の甘いロマンスケミ(ケミストリー、相手との相性)を同授賞式でも披露する。授賞式のステージに一緒に立つ2人の姿と甘いモーメントは、ファンにとって特別なプレゼントになると見られる。2PMのジュノもプレゼンターとして参加し、同授賞式を輝かせる。次回作であるNetflixシリーズ「CASHERO」でスーパーヒーロー役を演じる彼は、抜群のビジュアルで存在感を放つ予定だ。映画やドラマはもちろん、演劇の舞台にも休まず出演しているキル・ヘヨンは、演劇賞のプレゼンターとして参加する。ノミネートされた後輩たちと受賞者に、自ら現場でお祝いと温かい応援のメッセージを伝える。今年の授賞式のハイライトの一つは、シン・ハギュンとイ・ミンジョンの約11年ぶりの再会だ。韓国で2013年に放送されたSBSドラマ「私の恋愛のすべて」で共演した2人は、一緒に同授賞式のプレゼンターとしてステージに立つ。シン・ハギュンはtvN新ドラマ「ありがとうございます」で、視聴者に挨拶する前に同授賞式を訪れ、義理を立て、イ・ミンジョンは、映画部門の最優秀演技賞にノミネートされ、出席する夫のイ・ビョンホンと共に同授賞式を訪れると知られ、さらに意味深いものとなっている。「百想芸術大賞」は、テレビ、映画、演劇を網羅する唯一無二の総合芸術授賞式だ。「第60回百想芸術大賞」は、5月7日午後5時よりソウル江南(カンナム)区COEXで開かれ、JTBC・JTBC2・JTBC4で同時生中継される。

少女時代 ユナ、オーディションは200回以上!?練習生時代の意外なエピソードを告白(動画あり)
少女時代のユナが、SMエンターテインメント(以下、SM)からデビューした過程を語った。最近、YouTubeチャンネル「妖精ジェヒョン」には「ユナ、心配しないで。君は今とても上手くやっているよ」というタイトルの映像が掲載された。この日、ユナに会ったチョン・ジェヒョンは「ユナは意外と路上キャスティングではなかったんだね」と反応した。するとユナは「自らオーディションへ行った。学生時代、特技自慢が好きだった。SMアーティストたちがいつも不満を持っている、アルバムの中に入っている広告がある。私はそれを見てオーディションへ行った」とSMの練習生になったきっかけを明かした。ユナは「キャスティングチームのお姉さんたちに『あなたみたいな子がいるから、オーディションをやめることができない』と言われたことがあった」と言い、笑いを誘った。続いて彼女は、少女時代としてデビューする前に女優としてデビューしたと明かしながら「むしろドラマの撮影中に少女時代としてデビューした。練習生の時は歌手と演技を一緒に準備した。オーディションを本当にたくさん受けた。当時、広告、映画、ドラマ、全部合わせて200回くらいは受けたと思う。受かったものも、落ちたものも多い。同じ広告のオーディションを5回以上受けたこともある。毎回落ちていたけど、結局は受かった」と伝えた。・少女時代 ユナ、横浜で油そばやコンビニを満喫日本ファンミーティングのビハインドを公開(動画あり)・少女時代 ユナ、美しすぎる近況ショットに注目ラブリーな表情から三つ編み姿も

イ・ジョンウン、映画「パラサイト 半地下の家族」の出演を一度断った理由とは?(動画あり)
女優のイ・ジョンウンが映画「パラサイト 半地下の家族」の出演を断った理由を明かした。最近、歌手チョン・ジェヒョンのYouTubeチャンネル「妖精ジェヒョン」にはイ・ジョンウンがゲストとして出演し、食事をしながら会話を楽しむ姿が描かれた。イ・ジョンウンは自身が出演した映画「パラサイト 半地下の家族」について聞かれると「監督に申し訳ないことがある。『一緒に仕事をしたい』と言われたけど、当時、ドラマ『知ってるワイフ』のスケジュールが忙しすぎて、『他の人と仕事した方がいいと思う』と断った。大変なことになるところだった」と話した。さらに、イ・ジョンウンは「だけど監督が『どういうことだ』と言って、代表まで全員呼んで『僕がどうにかしてスケジュールを合わせるから』と言った。それで『私がとても必要なんだ』と感じた。その時、受け取ったコンテがお腹がたるんだ女性が何かを押しながら宙に浮いているような姿だった。それを見て、この作品は絶対ロードムービーだ。女性が何かに閉じ込められ、脱出する話なんだと思っていた」と説明した。これを聞いたチョン・ジェヒョンは「ポン・ジュノ監督も知っていたんだと思う。(イ・ジョンウンが)一つの役のために、一生懸命やってくれるから一緒に仕事がしたいと思ったのではないか。その時は『パラサイト 半地下の家族』がうまくいくかどうか分からなかったじゃないか。その方の情熱に同調してくれる人が必要だったんじゃないかと。その気持ちをわかった上で撮影したからこそ、うまくいったのではないかと思う」とイ・ジョンウンを称賛した。・イ・ソンミン&ユ・ヨンソク&イ・ジョンウン、新ドラマ「運の悪い日」出演の3人が緊張感漂うグラビアを公開・【PHOTO】イ・ソンミン&ユ・ヨンソク&イ・ジョンウン、新ドラマ「運の悪い日」制作発表会に出席

坂本龍一さんが71歳で死去…BTSのSUGAからNCT テヨンまで、韓国からも哀悼の声
作曲家兼ピアニストの坂本龍一さんが71歳で死去したと報じられ、韓国からも哀悼の声が相次いでいる。BTS(防弾少年団)のSUGAは本日(3日)、自身のInstagramのストーリーを通じて「先生、遠い旅が安らかでありますように。R.I.P SAKAMOTO RYUICHI」と追悼した。SUGAは過去のインタビューで「12歳の時に両親と一緒に劇場で映画『ラストエンペラー』を見て、それをきっかけに音楽に関心を持つようになった」と明かした。坂本龍一さんは、同映画のOST(挿入歌)を手掛けた。さらに、坂本龍一さんも「新潮」2月号に掲載された最後のエッセイでSUGAと会った時のエピソードを公開し、「音楽に真剣な青年だ」として、音楽的な交流を見せた。同じくBTSのRMとJ-HOPEも、自身のInstagramのストーリーに坂本龍一さんの「Merry Christmas Mr.Lawrence」のストリーミング画面を投稿し、哀悼した。NCTのテヨンもこの日午前「Rest in peace。僕のインスピレーションで憩いの場でした」と冥福を祈った。日本でも活動している女優のシム・ウンギョンは、韓国語と日本語で哀悼の意を示し、「坂本様の音楽はいつも私の心を揺るがし、私はその中から無限のインスピレーションを受けました。アーティストとしてどのようにこの世界と向き合うべきか、導いてくださった坂本龍一様。心からご冥福をお祈り致します」と綴った。歌手兼作曲家のチョン・ジェヒョンは、ニュースが報じられた昨日(2日)、「坂本龍一さん。僕の光になってくれたのはあなたでした。平和と一緒でありますようにありがとうございました」という書き込みと共に、1枚の写真を投稿した。バンドRoller Coasterのチョ・ウォンソンも、坂本龍一さんの写真と共に「今日は特に光がきれいだったのに今日植えた木を見ながら末永く記憶に留めます。安らかにお眠りください」と哀悼した。大衆音楽や映画音楽など、様々なジャンルで世界的に大きな足跡を残した坂本龍一さんは、2014年に中咽頭がん、2020年に直腸がんの診断を受けたが、休まずに活動してきた。公開を控えている是枝裕和監督の新しい映画「怪物」のOST(挿入歌)も手掛け、71歳の誕生日を迎えた今年1月には6年ぶりに新しいアルバム「12」を発表した。そして文芸誌で、「ぼくはあと何回、満月を見るだろう」と題した闘病記を連載してきた。1952年に東京で生まれた坂本龍一さんは、3歳の頃からピアノを弾き始めたという。幼い頃から音楽に才能を開花させた彼は東京芸術大学で作曲を、東京芸術大学院で音楽研究を専攻した。その後、1978年にソロアルバム「Thousand Knives」をリリースし、歌手として注目を集めた。3人組グループYMO(Yellow Magic Orchestra)の活動で人気を集めた彼は、映画「戦場のメリークリスマス」(1983)で主演を務めると共に、OSTも手掛けた。そして映画「ラストエンペラー」のOSTを手掛けると共に甘粕正彦役で出演し、アジア人としては初めて「第60回米アカデミー賞」で音楽賞を受賞した。常に新しい音楽スタイルを追求し、J-POP界の歴史に一線を画した彼は、日本だけでなく、ポップミュージック全般に多大な影響を及ぼした。坂本龍一さんは韓国映画「天命の城」(2017)にも音楽監督として参加し、2018年「釜山国際映画祭」で今年のアジア映画人賞を受賞した。・坂本龍一「釜山国際映画祭」に初参加今回やっと訪問できて光栄に思う・坂本龍一「天命の城」を通じて韓国映画のOSTに初参加

【PHOTO】LOVELYZ イ・ミジュ&イ・ジョクら、新バラエティ「社内恋愛」記者懇談会に出席
18日午後、ソウルJWマリオット東大門(トンデムン)スクエアにて、Coupang Playの新バラエティ番組「社内恋愛」の記者懇談会が行われ、LOVELYZのイ・ミジュ、ファッションモデルのアン・アルム、チョン・ジェヒョン、イ・ジョクらが出席した。「社内恋愛」は恋愛をすると給料を貰える、仮想のアパレル企業で繰り広げられる12人の男女の職場リアルロマンスだ。・【PHOTO】aespaのNINGNING、IVE ユジン、AFTERSCHOOL ナナら、乳がん認識向上キャンペーンチャリティーイベントに出席・BIGBANGのG-DRAGON&イ・スヒョクから元2NE1のDARAまで!スターたちが参加した誕生日パーティーが話題

【PHOTO】SG WANNABE イ・ソクフン&Giriboyら、新番組「ベビーシンガー」制作発表会のため会場へ
11日午後、SG WANNABE イ・ソクフン、チョン・ジェヒョン、モデルのチャン・ユンジュ、ラッパーのGiriboy、イ・ムジンらがソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島洞(ヨイドドン)KBS新館で行われるKBS 2TVの新番組「ベビーシンガー」のオンライン制作発表会に出席するため放送局へ向かった。・SG WANNABE イ・ソクフン、1stフルアルバム「同じ場所」トラックリストを公開・SUPER JUNIOR キュヒョンからSHINee オンユまで、ドラマ「気象庁の人々」OSTの豪華ラインナップを公開

ユ・ジェソク&LOVELYZ イ・ミジュら参加、クリスマスキャロル「次の冬もここで会おう」MVを公開
アンテナ流の感性が漂うクリスマスキャロルが公開された。12月1日の午後6時、アンテナはクリスマスキャロル「次の冬もここで会おう」を発売した。昨年12月に発売された「冬の私たち」に続き、2番目に発売するアンテナの団体キャロルソングだ。「次の冬もここで会おう」には代表ユ・ヒヨルをはじめ、チョン・ジェヒョン、Lucid Fall、Peppertones、パク・セビョル、サム・キム、イ・ジナ、クォン・ジナ、チョン・スンファン、ユン・ソクチョル、チョクジェ、ソ・ドンファン、そして最近新たに移籍してきたユ・ジェソクとLOVELYZのイ・ミジュまで、アンテナ所属のアーティスト全員が参加した。「次の冬もここで会おう」はR&Bベースの感性的なスタイルが際立つポップバラードナンバーだ。年末、冬の雰囲気を連想させる様々なサウンドと皆の幸せなクリスマスを願う温かい歌詞が印象的だ。アーティスト15人の個性が際立つソロパート、そしてリスナーの幸運を祈るサビの美しいハーモニーが響き渡る。導入部から「少しずつ冬の上の足跡 1.2.3.4、足並みを揃えて行こう」というクォン・ジナの叙情的な歌声が、リスナーを「次の冬もここで会おう」の世界観へ引き込んだ。「今日だけは子供に戻って小さくキラキラする願いをかけよう」とクリスマスの雰囲気を連想させる。「メリーメリークリスマス、本当にありがとう。全部言えなかった気持ち、あなたに伝えたい。メリーメリークリスマス、いつまでも私はあなたの味方だよ。私たち一緒に約束しよう。冬にもここで会おう」というサビは、歌詞の変奏で感謝の気持ちと愛情をたっぷりのメッセージを伝えた。ユ・ジェソクも「少し下手でも大丈夫だと言ってあげればよかった。くだらない冗談ばかりだね」というソロパートで、今までの活動で積み上げてきた歌唱力とセンスを発揮し、自身の役目を全うした。ミュージックビデオには、クリスマスパーティーのために集まったアンテナ所属アーティストの愉快かつ温かい雰囲気が盛り込まれ、見る楽しさを与えた。




