チョン・ヘジン
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【PHOTO】IVE ガウルからTXT ヒュニンカイまで「ソウルファッションウィーク」に出席(動画あり)
1日午後、ソウル中(チュン)区徳寿宮(トクスグン)道で開かれた「2026 S/S ソウルファッションウィーク」のオープニングショーであるブランド「Andersson Bell」フォトイベントに、IVEのガウル、TXTのヒュニンカイ、Hearts2Heartsのイアン&ジウ、KARDのチョン・ジウ&J.seph、イ・ジニョク(UP10TION)、イ・チョニ&チョン・ヘジン夫妻、HOLLANDらが出席した。・IVE「ファンと一緒に活動を楽しみたい!この夏忘れられない思い出を残したい」・TOMORROW X TOGETHER、ワールドツアーが幕分け!再契約の発表・ソロ曲のステージ初公開も「成長して戻ってくる」

チョン・ヘジンから動画メッセージが到着!「ライディング人生」日本初放送スタート“見どころはリアルな韓国お受験ライフ”
韓国最新ドラマ「ライディング人生」が、6月14日よりKNTVで日本初放送がスタート! 主演のチョン・ヘジンさんから、Kstyleをご覧の皆さんにメッセージが到着しました。ライディングとは、韓国で子供の送迎のこと。同作は、娘の受験を控えた熱血ワーキングママが、母親に塾の送迎を頼んだことから始まる、親子3代による受験ライフを描くヒューマンドラマとなっています。チョン・ヘジンさんは、仕事と育児に奮闘する熱血ワーキングママのジョンウンを熱演! 現代の教育現場を愉快でリアルに描き出しています。教育ママたちが繰り広げる嵐のようなライディングストーリーを、どうぞお楽しみに。■作品情報ドラマ「ライディング人生」<全8話>【放送日】6月14日(土) 午後8:00~ 日本初放送スタート!放送日:毎週土曜、2話連続放送出演:チョン・ヘジン、チョ・ミンス、チョン・ジニョン、チョン・ソクホ ほか(C)2025 KT StudioGenie Co., Ltd■関連リンク・KNTV「ライディング人生」作品ページ

イ・ソンギュンさんの妻チョン・ヘジンの復帰作「ライディング人生」6月14日よりKNTVにて日本初放送
チョン・ヘジン主演の親子3代による受験ライフを描くヒューマン・ロマンスドラマ「ライディング人生」が日本初放送される。KNTVの6月は、チョン・ヘジン最新作! 娘の受験を控えた熱血ワーキングママが、母親に塾の送迎を頼んだことから始まる、親子3代による受験ライフを描くヒューマン・ロマンスドラマ「ライディング人生」を6月14日(土)から日本初放送。チョン・ヘジンは仕事と育児に奮闘する熱血ワーキングママ・ジョンウンを好演。教育ママたちが繰り広げる嵐のような子供の送迎(=ライディング)、教育現場を愉快でリアルに描き出している。これまでドラマで描いたことのない、私教育現場をテーマにして話題となった本作に注目が集まる。■放送概要「ライディング人生」放送日時:6月14日(土)スタート 毎週(土)午後8:00~10:30(2話連続) ほか出演者:チョン・ヘジン、チョ・ミンス、チョン・ジニョン、チョン・ソクホ ほか話数:全8回(C)2025 KT StudioGenie Co., Ltd■関連リンクKNTV公式サイト

アン・ボヒョン&パク・ジヒョン主演ドラマ「財閥 x 刑事」予告ポスター公開…1月26日に放送スタート
金曜日と土曜日に爽快感を届ける2024年初のSBS新ドラマ「財閥 x 刑事」が1月26日に放送日を確定し、予告ポスターを公開した。「マイ・デーモン」の後番組として韓国で放送されるSBSの新金土ドラマ「財閥 x 刑事」は、世間知らずの財閥の御曹司が捜査1課の刑事になって、金持ちは金で抑え、バックグラウンドのある者はより大きなバックグラウンドで抑え込み、犯人を捕まえる捜査劇を描く。「熱血司祭」「わずか1000ウォンの弁護士」「模範タクシー」シリーズなど、面白いキャラクターたちの登場と爽快な勧善懲悪のストーリーで人気を博し、爽快な世界観を構築してきたSBS金土ドラマが2024年、野心的に披露する新作で注目されている。また、Netflixシリーズ「マイネーム:偽りと復讐」を執筆した脚本家のキム・バダと、SBS「悪の心を読む者たち」「悪鬼」を共同演出したプロデューサーのキム・ジェホンがタッグを組んだ。さらに幅広い演技でホットな俳優の仲間入りを果たしたアン・ボヒョン(チン・イス役)とパク・ジヒョン(イ・ガンヒョン役)をはじめ、カン・サンジュン(ユ・ジュニョン役)、キム・シンビ(チェ・ギョンジン役)、チョン・ガヒ(ユン・ジウォン役)、チャン・ヒョンソン(チン・ミョンチョル役)、チョン・ヘジン(チョ・ヒジャ役)、クォン・ヘヒョ(イ・ヒョンジュン役)、ユン・ユソン(コ・ミスク役)、キム・ミョンス(チェ・ジョンフン役)、そして特別出演のクァク・シヤン(チン・スンジュ役)など豪華な俳優たちが集結し、より一層期待を高めている。今回公開された2枚の予告ポスターは、好奇心を刺激する多様な要素でドラマへの関心を高めた。まず、予告ポスター第1弾はまるで事件の証拠品リストのように、誰かの所持品が並んでおり、推理本能を刺激する。特に「財閥3世のFLEX捜査記」というキャッチコピーを中心に、上と下には全く異なる用途と雰囲気のものが配置されていることが面白い。上の方には拳銃、テーザー銃、手錠、警光棒、無線機など捜査と関連する様々なアイテムが置かれているが、下の方にはゴールドバー、ブランド衣類などオーナーのラグジュアリーな面が表れる所持品が配置されている。また、所持品の中のポラロイド写真と額縁に沿って行けば物の持ち主が財閥3世刑事であるアン・ボヒョンだという事実を推理することができる。1人の物とは思えないアイテムを全て網羅するアン・ボヒョンが、劇中で果たしてどのような姿を見せるか、注目される。予告ポスター第2弾では刑事になった財閥の御曹司アン・ボヒョンの姿が収められた。彼は堂々としたポーズで真ん中に立っている。彼の自信満々な笑みと「お金にはお金、バックにはバック」というキャッチコピーが早くも痛快な雰囲気を感じさせた。これと共に「お金もなく、バックもないが正義の刑事」ではなく、「お金もバックもある財閥刑事」という前代未聞のヒーローとして爽快な活躍を見せてくれる彼の姿に期待が高まっている。また、犯人を検挙するため専門的な捜査の装備からラグジュアリーなアイテムまで総動員し、スケール感を誇る「財閥 x 刑事」に関心が高まる。「財閥 x 刑事」の制作陣は「SBSの新しい金土ドラマ『財閥 x 刑事』が1月26日に初放送を決めた。新年初めて披露するドラマであるだけに、軽快で痛快なシーンで新年の幕を開ける計画だ。また、生きているキャラクタープレイと、まるで推理ゲームを見るように興味深い事件のエピソード、ヒーロー財閥御曹司の斬新な事件解決方法まで、多彩な見どころを盛り込んでいるので楽しみにしていてほしい」と伝えた。SBS金土ドラマ「財閥 x 刑事」は、2024年1月26日(金)午後10時に韓国で放送がスタートする。

【PHOTO】チョン・ヘジン&シム・ヒソプら、映画「浪漫的工場」マスコミ試写会に出席
6日午後、ソウル広津(クァンジン)区ロッテシネマ建大入口(コンデイック)店にて映画「浪漫的工場」のマスコミ向け試写会が行われ、チョン・ヘジン、シム・ヒソプ、ハン・スンド、チョ・ウンソン監督らが出席した。・チョン・ヘジン、マネジメントSOOPと専属契約を締結夫イ・チョ二と同じ事務所へ・【PHOTO】ユ・ダイン&シム・ヒソプ&ソン・ジェリムら、映画「俗物たち」マスコミ試写会に出席

チョン・ヘジン、マネジメントSOOPと専属契約を締結…夫イ・チョ二と同じ事務所へ
女優チョン・ヘジンがマネジメントSOOPと専属契約を締結した。デビュー以来、様々な演技活動を続けてきた彼女がマネジメントSOOPと契約を締結し、新しい出発を知らせた。本日(30日)、マネジメントSOOPは「チョン・ヘジンと共にすることになった。長年、様々な作品を通じて演技活動をしてきた彼女が、今後さらに活発な活動を続けていくことができるよう、全面的なサポートを惜しまない」と伝えた。チョン・ヘジンは最近、韓国で放送が終了したドラマ「ポジション」で、仕事と育児の間で悩む10年目のコピーライターチョ・ウンジョンを演じた。明るく前向きなエネルギーに本来の愛らしさを加え、作品の面白さを倍増させたという評価を受け、再び注目を集めている。彼女はかつてドラマ「ウンシリ」で多くの人々から愛された。その後「まじめに生きろ」「百万本のバラ」「ひとまず走れ」「家門の栄光」「あなた、笑って」「Mother」、映画「学校伝説」「恋する神父」などで幅広い演技を見せてきた。最近ではドラマ「私の解放日誌」で、自由で個性溢れるチ・ヒョナ役で好評を博し、活躍は「ポジション」まで続いた。また、映画「浪漫的工場」は4月の公開を控えている。このように長い女優生活の中、再び新たなスタートに立ったチョン・ヘジンがマネジメントSOOPとともに展開する今後の活動に関心が集まっている。マネジメントSOOPには、コン・ユ、コン・ヒョジン、キム・ジェウク、ソ・ヒョンジン、イ・チョニ、チョン・ドヨン、チョン・ユミ、ナム・ジヒョン、ペ・スジ、チェ・ウシク、ナム・ジュヒョク、チョン・ガラム、チョン・ソニなどが所属している。

イ・ボヨンから元Apink ソン・ナウンまで、新ドラマ「ポジション ~広告代理店の女王~」アピールポイントは?“心ゆくまでやりきった”(総合)
新たな広告代理店の物語がやってくる。5日午後、JTBC新土日ドラマ「ポジション」(演出:イ・チャンミン、脚本:ソン・スハン)のオンライン制作発表会が開かれた。この場には、イ・ボヨン、チョ・ソンハ、元Apinkのソン・ナウン、ハン・ジュヌ、チョン・ヘジン、プロデューサーのイ・チャンミンが出席して、作品について紹介した。「ポジション」は、VCグループ史上初の女性役員になったコ・アイン(イ・ボヨン)が、最初で最高の地位へと自身のキャリアを築いていく過程を描く、優雅でありながらも凄絶なオフィスドラマだ。演出を務めたイ・チャンミンは「ポジション」をユニークなドラマではなく、面白いドラマであると紹介した。彼は「特別なことがあるというよりは、人と人との関係を取り扱う物語だ。人間関係を会社の中で楽しく描くために努力した」とし「関係性が特別なドラマであると考えてほしい」と説明した。他のオフィスドラマとの相違点については「オフィスドラマの演出を何度かしたが、特にここが違うというよりは、他のオフィスドラマよりは俳優同士のケミ(ケミストリー、相手との相性)が良かった。ドラマの終盤には、本当にここで働く人たちのようだと思ってもらえるだろう。それが強みじゃないかと思う。脚本家の方もこの業界で働いた経験があるので、細かいところまで繊細に描かれており、それに従っていくうちに良い作品に仕上がった」と述べた。タイトルロールのイ・ボヨンは、プレゼン成功率、評価点数など、広告業界の実績を示すあらゆる指標で、他の追随を許さないワントップのコ・アインに扮する。イ・ボヨンは「目標志向的な主人公だ。過程よりは勝つのが最高であると考える性格で、序盤では血も涙もないキャラクターだ。自分だけが偉いと思っていて、わがままだけれど、間違ったことは言わないので、人々が反論できないキャラクターでもある」と自身のキャラクターを紹介した。また「私はこのように目標志向的で、自分の欲望に忠実なキャラクターがいるというのが本当に面白くて、この作品を楽しんで撮影した。私は人生でこのように生きたことがないけれど、このようなキャラクターに出会って戦闘的に演じてみた」と話した。イ・ボヨンは、このようなキャラクターを演じながら「考えるだけで口には出せないことを、コ・アインは考えずに吐く。やられる人は悲しくて悔しいかもしれないけれど。ストレートに言うことはひどいと言えばひどいけれど、『こんな時じゃないとできない』と思って、思いっきり声も上げた。一方では欠乏があって、弱い一面もあるキャラクターだ。声も上げて暴言も吐いて毒舌も言って、心ゆくまでやりきった」と振り返った。これにイ・チャンミンは「放送を見たら、それがどれほどなのか分かると思う」とし、興味をそそった。イ・ボヨンはVC企画の次期代表になろうとする野心を持つ企画本部長のチェ・チャンス役のチョ・ソンハと対立する。チョ・ソンハは「能力が高くて人間味に欠けると思うかもしれないが、そばで後輩たちに気を配る人物だ。ドラマを見たら『チェ・チャンスのおかげで視聴率が確保されるんだ』と思うだろう」とし、自信を示した。イ・ボヨンによると、ソン・ナウン、ハン・ジュヌ、チョン・ヘジンは、撮影が終わるとヘトヘトになるほど苦労したという。ソン・ナウンはVCグループのカン会長の末娘であり、VC企画のSNS本部長であるカン・ハンナに扮して、これまで見せたことのない演技を披露する。彼女は「カン・ハンナのキャラクターが魅力的だったので、面白く表現してみたいという欲が湧いてきて、挑戦してみたかった。これまでとは異なる雰囲気を見せられそうで、良い機会だと思った」とし「私がやってきた役の中で、最も独特なキャラクターだ。財閥3世でインフルエンサーでもある。そのため、スタイリング的にもプロデューサーやスタッフと相談をたくさんしたし、小道具やアクセサリーも、私がアイデアを出して持ってきたものもあった。ストレートで率直に表現する人物なので、たくさん声を上げてたくさん怒る。なので、憎たらしく思えるかもしれないと思って、憎たらしくないように魅力的に生かす方法を工夫した。トーンについてもたくさん悩んだ。周辺人物も多いので、演じる時にその関係性を表現して、差をつけるために努力した。そのような覚悟で臨んでいる。今回の作品も一生懸命に準備して撮影した。新しいキャラクターで新しい姿を見せる挑戦であるだけに、温かく見守ってほしい」と語った。ハン・ジュヌは、VCグループ本社の秘書室所属で、カン・ハンナの右腕パク・ヨンウ役を演じる。ハン・ジュヌは「カン・ハンナの影のような人物だ。見えるようで見えない、小雨に濡れるように目に留まるキャラクターだ」と言及した。実際にもワーキングマザーであるチョン・ヘジンは、劇中でもワーキングマザーのコピーライターとして活躍するチョ・ウンジョン役を演じた。彼女は「脚本を読んで、キャリアと家庭の間で悩み、葛藤している方々が多いと思った。ウンジョンがそのような状況でも明るく凛々しく、状況を乗り越えていく過程を見ながら、かわいそうでもあるし、魅力的に表現してみたいとも思った。同じ状況に共感できる方々から見ても、リアルに感じられるよう気を使った」と明かした。最後にイ・チャンミンは「1年ほどこの作品を撮影している。ダサくないドラマであることをお見せしたい。楽しく面白く見てほしい。代理店に勤める方々も忙しいと思うけれど、ぜひ見てほしいという小さな願いがある」と呼びかけた。イ・ボヨンは「自分が楽しめるドラマがいい。中途半端な感動を与えたくはない。今回は率直で、すごく楽しく撮影できた。『コ・アイン、すっきりしたな』と思う時間になってほしい」とし、チョ・ソンハは「僕も初めてやってみたキャラクターだったので、緊張もあったけれど、新しかった」と話した。ソン・ナウンは「去年1年間楽しんで撮影した。新年初のドラマなので、良いエネルギーをたくさん受け取ってほしい」とし、ハン・ジュヌは「熾烈な広告業界の人々の人生を表現するために、僕たちも本当に激しく撮影しながら悩んだ。頑張っただけに、良い結果があることを期待している」、チョン・ヘジンは「暑い夏からみんな苦労しながら撮影した。良い結果が出てほしい」とそれぞれ視聴者にアピールして期待を高めた。強いキャラクターで戻ってきたイ・ボヨンとアベンジャーズ軍団が集まったオフィスドラマ「ポジション」は、視聴率20%を上回った「財閥家の末息子」の栄光を受け継ぐことができるだろうか。「ポジション」は韓国で1月7日に放送がスタートする。

チョン・ヘジン、新ドラマ「ポジション ~広告代理店の女王~」キャラクターポスターを公開“同年代の働くママたちが共感できる演技をしたかった”
チョン・ヘジンが働くママになって帰ってくる。熾烈な広告人たちの現実戦闘の中で、また別の現実を悩む役で視聴者の深い共感を呼ぶ予定だ。JTBCの新土日ドラマ「ポジション」でチョン・ヘジンは、5才の息子を持つ働くママであり、10年目のコピーライターチョ・ウンジョンを演じる。28日に公開されたキャラクターポスターが物語っているように、チョ・ウンジョンは仕事と育児の間で悩む人物だ。業界トップのワーカホリックのコ・アイン(イ・ボヨン)のチームにスカウトされた後、爆発的に増えた仕事量により、息子と契約破棄直前の状況!に置かれたためだ。前作の「私の解放日誌」で情熱的で素直なチ・ヒョナ役を演じ、自由な解放の翼をつけて飛翔していたチョン・ヘジンが、今回は現実という地に足を踏み入れる。彼女はまずチョ・ウンジョンの日常が悲しかったという感想で話を切り出した。「コピーライターとして成功したいウンジョンにとって、5歳の息子は越えなければならない大きな山です。子供が母親を応援するなら良いですが、まだ幼すぎる子供にとって夜勤が頻繁な母親の空席は大きいはずです。それでもウンジョンは毎回その山を越えようと孤軍奮闘します。仕事と家庭とも両立したいという気持ちは誰もが持っていますが、その境界を明快に定義して生きていくことは容易ではありません」と話した働くママのチョン・ヘジンは「何より同年代の30代会社員たちと働くママたちが共感できる演技をしたかったです」と本心を伝えた。彼女のリアルな演技がさらに期待される理由もここにある。何よりチョ・ウンジョンの本当の魅力は、明るくて前向きな態度でどんな困難も乗り越えようとするマインドにある。チョン・ヘジンの説明によると、「ウンジョンはいつも会社の雰囲気を明るくする、愛らしいムードメーカーです。ものすごくよく食べる大食家で、どこに飛ぶか分からないけれど、ふとした瞬間に新鮮なアイデアもたくさん出します。一言で言えば、一緒に働きたい仲間です」と話した。これに対し、彼女は自然で気楽でありながら様々なカラーのスタイリングで、明るくて愛らしいウンジョンのエネルギーを最大化したという。コ・アインとチョ・ウンジョン、2人の広告人のシナジー(相乗効果)が爆発するウォーマンス(女同士の友情)は期待ポイントでもある。「テレビに私が出たら」という歌を歌う時「テレビに私のコピーが出てきたら」と口ずさむコピーライターチョ・ウンジョンにとって、業界ワントップのコ・アインは憧れの対象だ。逆に、怖くて気難しい上司であるコ・アインに、躊躇なくアイデアを出したり、皆を戸惑わせるとんでもない発言をするチョ・ウンジョンは、新たなタイプの頼もしいチーム員だ。ドラマ「マザー」以来、イ・ボヨンと2度目の共演となるチョン・ヘジンは「ぎこちなくはなく、楽でした。(イ・ボヨンが)いつも後輩たちに温かく接してくださるので、いつも和気あいあいとした雰囲気の中で撮影しています。たまにはお互いに笑いをこらえず、NGが出る時もあります」とビハインドストーリーを伝えた。最後にチョン・ヘジンは今作の台本に読んだ時「色んな人々が代理店という1つの空間で、激しく夢を叶えながら成長していく過程が、とても魅力的に感じられました。職場生活をされる方々は代理店の中の様々な性格の人物と状況に共感することができると思います。また視聴者の皆さんは、ドラマチックに繰り広げられるストーリーが与える十分な没入感があるため、興味深くご覧になれると思います」と見どころをアピールした。JTBCの新土日ドラマ「ポジション」は、VCグループ史上初の女性役員になったコ・アインが、最初で最高の地位へと自身のキャリアを作っていく過程を描く、優雅でありながらも凄絶なオフィスドラマだ。韓国で2023年1月7日の午後10時30分より放送が開始される。

イ・ボヨン&チョン・ヘジン、新ドラマ「ポジション ~広告代理店の女王~」スチールカットを公開…女同士の友情を予告
「ポジション」がイ・ボヨンとチョン・ヘジンの特別なウォーマンス(女同士の友情)を予告した。JTBC新土日ドラマ「ポジション」(脚本:ソン・スハン、演出:イ・チャンミン)は12月19日、イ・ボヨンとチョン・ヘジンのスチールを公開した。「ポジション」はVC企画初の女性役員になったコ・アインが、最初を越えて最高の地位にまで自身のキャリアを築いていく様子を描く、優雅に凄絶な広告人たちの戦闘劇である。与えられた時間内になるべく早く人々の欲望を見抜いて、最高の1分を作り出すための広告人たちが戦争のような24時間を過ごす場所。365日明かりが消えない場所で、ここには広告に夢中な2人のベテランがいる。業界ワントップとして挙げられるコ・アイン(イ・ボヨン)と経歴10年のコピーライターチョ・ウンジョン(チョン・ヘジン)である。そんなチョ・ウンジョンにとって、コ・アインはなりたい羨望の広告人。他の上司たちと比べて、スペックなしというハンデがあるにもかかわらず、プレゼン成功率、年俸上昇率、テレビCM評価点数などで業界トップを取り、最高の座に上り詰めたためだ。何より、誰も思いつかなかったトレンドをリードする差別化された広告企画とコピーを引き出してしまうコ・アインの執念は、他の人は「テレビに私が出たら」の歌を歌う時、「テレビに私のコピーが出たら」と口ずさむコピーライターのチョ・ウンジョンが欲しい能力だ。コ・アインとは違って、チョ・ウンジョンには、5歳の息子を持つワーキングマザーという現実がハンデである。毎日、決まった退勤時間がないVC企画で、仕事と家庭の中で選択の岐路に立たされるが、立派なポートフォリオで広告板に自分の名前を刻みたいという熱い思いがある。そのような中、グループ内で初めて役員に上り詰めたコ・アインからのコールを受ける。チョ・ウンジョンが、仕事中毒のコ・アインの手を組んだ後、仕事の量も家族の不満も爆発寸前になるが、VC企画2チームのチームプレーが強化される。このようなコ・アインとチョ・ウンジョンの広告人ウォーマンスは、「ポジション」のストーリーを引っ張っていく関係性のポイントの1つになる見通しだ。製作陣は「コ・アインとチョ・ウンジョンは、お互いにとって気になる存在だ。行ったことのない道を歩んでいるためだ。先立って、公開されたコ・アインとVCグループの末娘カン・ハンナ(元Apinkのソン・ナウン)が、敵なのかを味方なのか分からない興味深いウォーマンスを形成するとすれば、チョ・ウンジョンとは広告に夢中な2人のベテランのゾクゾクするウォーマンスを披露する。2つの関係を比較してみる楽しさもあるだろう」と伝えた。「ポジション」は人気を博している「財閥家の末息子」の後番組として、韓国で1月7日に放送がスタートする。

イ・ボヨン&Apink ソン・ナウンら出演の新ドラマ「ポジション ~広告代理店の女王~」台本読み合わせ現場を公開
JTBCドラマ「ポジション」が、広告業界トップのイ・ボヨン、チョ・ソンハ、Apinkのソン・ナウン、ハン・ジュンウ、チョン・ヘジンが参加した台本読み合わせの現場を公開した。JTBCの新土日ドラマ「ポジション」(演出:イ・チャンミン、脚本:ソン・スハン)は、VCグループ史上初の女性役員になったコ・アインが、最初で最高の地位へと自身のキャリアを作っていく過程を描く、優雅でありながらも凄絶なオフィスドラマだ。映像と共に公開された初の台本読み合わせは、6月に上岩洞(サンアムドン)JTBCビルで行われた。監督のイ・チャンミン、脚本家のソン・スハンをはじめ、イ・ボヨン、チョ・ソンハ、ソン・ナウン、ハン・ジュンウ、チョン・ヘジン、イ・チャンフン、チャン・ヒョンソン、チョン・グクファン、ソン・ヨンチャン、チョ・ボクレ、チョン・スンギル、キム・スジン、ユン・ボクイン、イ・ギョンミン、キム・デゴン、チョン・ウンソンなど出演者が大勢出席した。「楽しく台本練習ができそうだ」というイ・チャンミン監督の言葉通り、韓国最高の俳優たちは、初めて呼吸を合わせるとは思えないほど素晴らしい演技で広告業界トップの人々を再現した。まず、JTBCのドラマに初めて出演するイ・ボヨンは、もっぱら自身の実力と努力でグループで女性の役員になったコ・アイン役を演じる。「こんなに強い役は演じたことがない。実生活ではできない台詞で演技しながら、カタルシスを感じた」という彼女は、そのカタルシスで鳥肌が立つ戦慄を走らせた。堂々として品のあるオーラ、冷静なカリスマ性という仮面の中に隠された努力は、イ・ボヨンならではの完璧なディクションと感情の演技と出会い、アインという人物に息を吹き込んだ。息を殺して彼女の演技を見守っていた現場の人々の間からは低いため息がこぼれるほどだった。「成功は当然で、頭の中にはいつも1位だけがある人物」とVC企画の本部長チェ・チャンス役を紹介したチョ・ソンハ。彼は持ち前の優しいカリスマ性と本音を表に出さない笑顔を持った、ずる賢いジェントルマンのキャラクターを演じる。何より昇進で一度も失敗したことのない人生に邪魔になるコ・アインとの対決は、2人のカリスマ性溢れる姿で雰囲気を盛り上げた。ソン・ナウンはVCグループの世間知らずの末娘でSNS上で発信力を持つインフルエンサーのカン・ハンナ役に扮し、どこに飛ぶか分からないエネルギーと愛らしい魅力を吹き込んだ。しかし、賢く勘の良いハンナはまだその爪を隠している。「代理店でものすごい活躍をする人物」というソン・ナウンの言葉通り、彼女の意外な姿は「ポジション」の見どころのひとつだ。それからハンナの秘書で「成功するためにはハンナへの気持ちを隠さなければならないキャラクター」とパク・ヨンウを紹介したハン・ジュンウ。仕事も、感情も冷静に抑える男性の魅力が、人々を魅了した。チョン・ヘジンは明るい性格のムードメーカーで、コピーライター10年目の働くママのチョ・ウンジョン役を演じた。仕事と家庭、二兎を追わなければならない苦しい奮闘も前向きに克服しようとするキャラクターを持ち前の明るいエネルギーと溌剌とした台詞で披露した。「本人にぴったり合う『自分の役』に出会ったようだ」という話が出た理由もここにある。現場でも「このような立派なキャスティングがどうしてできたのだろうか」という話が出てくるほど、ドラマと映画を行き来しながら大活躍している名俳優が集まり、適材適所で存在感をアピールした。この映像では高級感のある声で拍手喝采を受けたチャン・ヒョンソンが一番先に注目を集めた。彼は隠れた広告の実力者ユ・ジョンソク役に扮し、今でもコ・アインが大変な時に訪ねるメンターの役割を十分に果たした。この他にもコ・アインの右腕のイ・チャンフンをはじめ、VC企画の社員のイ・ギョンミン、キム・デゴン、チョン・ウンソン、VCグループのチョン・グクファン、ソン・ヨンチャン、チョ・ボクレ、チョン・スンギル、そしてアインの先輩キム・スジンとウンジョンの姑ユン・ボクインなどが愉快な台詞で現場で爆笑を誘い、業界の素顔を見せる鋭い台詞に生命力を与え、リアルさを倍増させた。すべての練習が終わり、俳優たちは「台本が本当に良くてキャスティングも良いためか、やはり演技がとても良かった。人物間の関係と調和もすごかった。深いストーリーに愉快な雰囲気が生きている」と口を揃えた。制作陣も「『ポジション』の俳優たちと制作陣が最高の作品を作り出すために最善を尽くして、一生懸命に準備している。広告業界のリアリティ、その中でぶつかる成功に向けたそれぞれの欲望、そのために優雅だが、凄絶に生きていく人々のドラマに面白さを加え、自信を持ってお見せする。楽しみにしてほしい」と伝えた。「ポジション」は、現在放送中の人気ドラマ「財閥家の末息子」の後番組として、韓国で来年1月7日(土)午後10時30分に放送がスタートする。

イ・ボヨンから元Apink ソン・ナウンまで、新ドラマ「ポジション ~広告代理店の女王~」スチールカットを公開…それぞれが抱く欲望とは
JTBCの新土日ドラマ「ポジション」に出演するイ・ボヨン、チョ・ソンハ、元Apinkのソン・ナウン、ハン・ジュヌ、チョン・ヘジンが、韓国トップの大手広告代理店「VC企画」の広告人として出撃する準備を終えた。同作は、VCグループ史上初の女性役員になったコ・アインが、最初で最高の地位へと自身のキャリアを作っていく過程を描く、優雅でありながらも凄絶なオフィスドラマだ。最近公開された予告映像第1弾を通じて、広告依頼人から選ばれるため24時間が戦争であるVC企画の広告人たちの日常が公開された。そして7日、「ポジション」の制作陣がその戦争の中心に立っているコ・アイン(イ・ボヨン)、チェ・チャンス(チョ・ソンハ)、カン・ハンナ(ソン・ナウン)、パク・ヨンウ(ハン・ジュヌ)、そしてチョ・ウンジョン(チョン・ヘジン)の出撃を知らせるスチールカット第1弾を公開した。まず、地方の国立大学出身でVC企画のコピーライターとして入社したコ・アイン。彼女は「強者になってこそ生き残れる」という信念により自分を厳しく追い込み、19年間仕事だけをやってきた。そして彼女の欲望は、業界トップの広告人にはとどまらなかった。最初でさらに最高の地位に上がるためのプランを実行し始めるのだ。外見は堂々としていて優雅に見えるが、その内面には誰よりも努力しているコ・アインがいる。圧倒的なカリスマ性を持つイ・ボヨンとコ・アインが出会って、視聴者にもその欲望のカタルシスを届けるものと期待されている。そのような彼女とは異なって、成功は「当たり前だ」と考える人物がいる。彼女とは違うスペックを持つ企画本部長のチェ・チャンスだ。それもそのはず、彼は韓国最高の大学出身で、一度も失敗したことがなく、勝ち続けている人物だ。そうして次期代表という地位を目指していたが、25年間順調だった広告人生にコ・アインというハードルが登場する。予告映像で「コ・アインに簡単なものは似合わない」と、アインとは異なる強烈な存在感でスリリングな対立を予告したチェ・チャンス。イ・ボヨンとチョ・ソンハの火花が散る対決が早くから期待を高めている。カン・ハンナは財閥3世という王冠を被って生まれたが、その重さに耐えようと思わないVCグループの世間知らずな末娘だ。だとしても甘く見てはいけない人物だ。彼女こそ「戦略的に考えて、狂った人のように行動する」タイプだからだ。ジャックポットが重要な広告界で、一度見ただけでお金になるがどうか、直感的に分かる、天才的な勘を持つ人物だ。そのような彼女の勘は、アインに向かう。VC企画の本部長を超えようとするハンナが、果たしてアインとどんな関係になるか、そしてイ・ボヨンに会ったソン・ナウンの大胆な演技による変身が、この作品の興味深いポイントだ。パク・ヨンウはVCグループの秘書室所属で、ハンナをサポートする人物だ。ハンナの留学時代からMBAの家庭教師兼ボディガードを自任した彼女の唯一の味方であり、彼女が危機に見舞われる度に非凡な解決策を提示して問題を解決してきた人物である。VC企画の本部長を務めることになったハンナを、彼女の右腕であるヨンウがどのようにサポートするのか、好奇心を刺激する。着実に演技の経験を積んできたハン・ジュヌとソン・ナウンの共演が、この作品に活気をもたらす要素になると制作陣は説明している。最後にトレンディーなキャッチコピーには自信がある、コピーライター10年目のチョ・ウンジョンは、毎日が選択の連続であるワーキングマザーだ。仕事も育児も上手くやりたい彼女のロールモデルは、コ・アインだ。誰かのママではない、広告人として成功を選択し、自分が行けなかった道を歩いているからだ。シンクロ率100%のキャラクターに出会ったワーキングマザーのチョン・ヘジンが披露する共感を引き出す演技は、圧倒的なカリスマ性を見せるイ・ボヨンとはまた異なる魅力を持っているだろうと期待を集めている。制作陣は「この作品は最高のものを作り出すために見えないところで頑張っている広告人たちの日常を、リアルに描き出す。3分にも満たない時間内に見る人々の心を捉えるため、24時間努力する大手広告代理店の人々の物語と共に、社内でそれぞれ異なる欲望を持って対立するイ・ボヨン、チョ・ソンハ、ソン・ナウン、ハン・ジュヌ、チョン・ヘジンの関係性も楽しみにしていただきたい」と伝えた。「ポジション」は、韓国で2023年1月7日の午後10時30分より放送が開始される。

【PHOTO】少女時代 ユナ&IU&キム・ヘスら「第43回青龍映画賞」レッドカーペットに登場(動画あり)
25日午後、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区KBSホールで行われた「第43回青龍(チョンリョン)映画賞」授賞式のレッドカーペットに、少女時代のユナ、IU(アイユー)、キム・ヘス、チョン・ウヒ、パク・ソダム、コン・スンヨン、イ・ユミ、ヨム・ジョンア、オ・ナラ、キム・ヘユン、チョン・ヘジン、イ・ジョンヒョン、タン・ウェイ、ソ・ウンス、シン・シア、キム・ソジン、コ・ユンジョン、キム・シニョンらが出席した。・IUやイ・ジョンジェもノミネート!「第43回青龍映画賞」の受賞候補に関心集まる・キム・ヘス&ユ・ヨンソク、5年連続で「青龍映画賞」のMCに抜擢素敵な思い出を作れることが楽しみ





