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  • 【PHOTO】イ・チェミン&SHINee ミンホら「第12回イーデイリー文化大賞」レッドカーペットに登場

    【PHOTO】イ・チェミン&SHINee ミンホら「第12回イーデイリー文化大賞」レッドカーペットに登場

    2日午後、ソウル鍾路(チョンノ)区で行われた「第12回イーデイリー文化大賞」授賞式のレッドカーペットに、イ・チェミン、SHINeeのミンホ、RESCENE、LA POEM、Jannabi、ソン・ジュノ&キム・ソヒョン、チェ・シラ、チェ・ホジョン、キム・ウジョン、パク・チョンヒュ、カン・イル&作家のイ・チョルヒ、パク・アリ、ソプラノのファン・スミ、芸術監督のキム・ボラ、シン・チュンソ代表が出席した。・「暴君のシェフ」が大ヒット!俳優イ・チェミン、新年の願いを語る「良い人たちがそばにいてくれること」・SHINee ミンホ、12月15日に1stシングル「TEMPO」リリース

    OSEN
  • 「SMTOWN LIVE」2026年2月14日にタイで開催決定!13年ぶりのバンコク公演に期待

    「SMTOWN LIVE」2026年2月14日にタイで開催決定!13年ぶりのバンコク公演に期待

    SMエンターテインメント(以下SM)のグローバル公演ブランド「SMTOWN LIVE」が、2026年にバンコクでツアーのフィナーレを飾る。「SMTOWN LIVE 2025-26 in BANGKOK」は来年2月14日、タイ・バンコクのラジャマンガラ国立競技場にて開催される。2012年11月の「SMTOWN Live World Tour III in BANGKOK」以来、約13年ぶりの「SMTOWN LIVE」バンコク公演であるだけに、現地のピンクブラッド(SMアーティストの音楽ファン)の関心を集めると期待されている。特にタイ最大規模のスタジアムで行われる今回の公演には、少女時代のヒョヨン、SHINeeのキーとミンホ、EXO、Red Velvetのアイリーン、スルギ、ジョイ、NCT 127、NCT DREAM、WayV、aespa、RIIZE、NCT WISH、Hearts2Hearts、元RIIZEのスンハン(XngHan & Xoul)、SMTR25などSM所属アーティストが多数出演し、「SMTOWN LIVE」ならではの特別なステージを披露する予定だ。また、今年1月にソウルを皮切りにメキシコシティ、ロサンゼルス、ロンドン、東京で開催されたSM創立30周年記念グローバルツアーは、2026年1月31日と2月1日の2日間、日本・福岡公演を控えており、SM創立記念日である2月14日に開催される今回のバンコク公演でフィナーレを飾る予定だ。「SMTOWN LIVE」は、世界の主要都市で開催されており、韓国の単一ブランド公演として初のフランス・パリ公演アジア歌手初のニューヨーク・マディソンスクエアガーデン公演海外歌手として初の中国・北京オリンピックメインスタジアム公演ドバイ初の大規模K-POP公演などで話題を呼び、グローバル公演ブランドとしての名声を確固たるものにしている。・【REPORT】「SMTOWN LIVE」東京ドーム公演で95,000人が熱狂!日本の大バズリ曲カバーやサプライズ発表も・「SMTOWN LIVE」初の福岡公演がPayPayドームで開催!東方神起からNCT DREAM、aespaまで集結

    Newsen
  • SHINee キー、日本でカリスマ性溢れるステージ披露!2026年に初のホールツアー開催をサプライズ発表

    SHINee キー、日本でカリスマ性溢れるステージ披露!2026年に初のホールツアー開催をサプライズ発表

    SHINeeのキーの日本ソロ公演「2025 KEYLAND : Uncanny Valley in TOKYO」が、11月30日(土)、31日(日)の2日間、東京・国立代々木競技場第一体育館にて行われた。8月に3rdフルアルバム「HUNTER」をリリースしたキーは、9月の韓国・ソウル公演を皮切りにアジアの各地を巡り、ソロ初となる12月からのアメリカツアーを含むワールドツアーを開催中。本公演はその日本公演となり、「HUNTER」の収録曲を軸としつつ、彼のアーティスト性を示す代表曲の数々も楽しめるライブとなった。キーは、オープニングから破格のカリスマ性を誇示した。映像が投影されていたメインステージを覆う紗幕が落ちると、いくつものモニターが設置されたステージセットが露わとなり、その中央の天井付近にいるキーのシルエットが目に飛び込んでくる。よく見ると宇宙船のようなセットの中にいて、超合金ロボットを模したようなシルバーがメインの衣装をまとっている。目の前の何かをにらみつけるような表情を見せながら、「HUNTER」の収録曲「Strange」を披露。生バンドの演奏によって原曲よりもダイナミックになったサウンドと、ロートーンからハイトーンまでを行き来する歌声が曲をドラマティックに彩っていく。宇宙船が徐々に降下してステージに着地すると、ダンサーを従えて息遣いから一気に高音パートへと移行して始まる「Helium」へ。ここから一気に7曲目までMCを挟むことになくパフォーマンスした。「HUNTER」収録の「Want Another」は、音源では機械的に刻まれていたリズム音が生のバスドラの音に入れ替わったことで曲全体の重みが増す。ラップかと思ったら急にメロディアスになり、かと思ったらパワフルに畳みかけるパートもあり、目まぐるしく変わる曲調に合わせるキーの歌声も、生で聴くとより人間味が宿っていた。そしてアウトロからはシームレスにバンドセッションのパートへとつなげ、生バンドだからこそできるライブ感をアピール。今回の公演はこの生バンドだから作り出せる瞬間がいくつもあり、音源では味わえなかった場面が何度もあった。「一緒に歌ってくれよ!」という呼びかけから始まった「Killer」では、冒頭からキーとシャヲル(ファンの愛称)とのKillerの応酬が起こる。韓国語の曲にも関わらず、会場からは常にコールが入り、キーとシャヲルの絆の強さを見せつけた。「HUNTER」のタイトル曲「HUNTER」でもシャヲルのコールはばっちり。キーのダイナミックな歌声と、ゾンビを彷彿とさせるキャッチーな振付、最後に花火の特攻が飛び出す派手な演出などもあり、前半のクライマックスとも言える盛り上がりとなった。オープニングからコンセプチュアルな楽曲が続き、ほとんど笑顔をみせることがなかったキーが「皆さんこんばんはSHINeeのキーです!」というあいさつで初めて柔らかな表情を見せた。日本でのソロライブとしては昨年の夏以来となり、久々ということで、改めて「ようこそ!」と歓迎の言葉を述べたあと、タイトルについても説明。ロボットやCGなど人間に似た人工物が、ある程度リアルになった段階で、かえって不気味さや嫌悪感を抱かせる心理現象Uncanny Valley(不気味の谷現象)から来ていて、「慣れているものを見ているのに、気持ち悪くなってしまう、そんなかわいくて怖い存在のような、その微妙なポイントがたくさんあります」と明かした。ここからは数曲、自然とコールアンドレスポンスや、会場一体となっての合唱が起こるようなポップで楽しい楽曲も披露した。「Heartless」の前にはキーの主導でステップとクラップの練習も実施。その甲斐もあって会場に大きな一体感が生まれ、ステージを動き周りながら歌うキーの顔にも笑顔が溢れた。映像に合わせたバンド演奏というインターバルを挟んで、衣装をパーカーにピンクのユニフォーム風のシャツと、スパンコールを散りばめたアーミー柄のパンツというカジュアルなものに着替えると、ライブは後半戦に突入。これまで何度も聴いたり、観たりしていた過去のアルバムのリード曲は、今回のライブテーマに合う演出やアレンジが加えられ新たな解釈でパフォーマンスされる。「BAD LOVE」から「Gasoline」という流れでは、青い炎と赤い炎のような対極の熱さを放って観客を圧倒。「BAD~」では床に跪いて許しを請うような姿を見せたかと思えば、「Gasoline」ではせり上がるセンターステージに立ち、炎の演出の中で周囲を先導していくような力強さを見せる。曲自体が持つポテンシャルが最大限に引き出されていた。本編最後のMCでは年末を忙しく過ごしているエピソードや、日本のコンビニでよく買う品物についてのトークなどでほっこりとした雰囲気を作りつつ、12月から始まるアメリカツアーへの意気込みを語る場面も。日本では堪能な日本語でMCを進めているキーだが、アメリカでも通訳ナシでやってみたいと述べ、未だにやったことがないことがあることが嬉しいと話す。またSHINeeの活動に対しても触れ、メンバーそれぞれがソロ活動をしている状況だが「来年はソロのアーティストとしても、SHINeeとしても頑張りたい」と意気込みを語った。ラストスパートの楽曲については、今回のライブコンセプトに「めっちゃ似合う曲」と紹介。「HUNTER」の収録曲「Trap」では、ネガティブな感情から逃れられない主人公の苦悩を歌声はもちろんのこと体全体を使って表現して、観客をステージにくぎ付けにさせると、余韻を残しつつ幕を下ろした。アンコールは本編とは一転して、会場が幸せな空気だけで満たされた。キーの公式キャラクターであるBOK-SILLee(ボクシリ)らをあしらったグッズのパーカーに、ニットキャップというキュートな装いで、笑顔を振りまきながらパフォーマンスをする。MCでは毎回、スタイリストがいろんなタイプのものを用意してくれると明かした。さらに「久しぶりのお知らせがあります」とシャヲルの期待を高め、ビジョンに注目するように言うと、2026年にソロとしては初となる日本でのホールツアーを行うことを発表。歓喜の声を上げるシャヲルたちにこれまで日本で行ってきソロライブとは違い、「日本オリジナルツアーになります」と言い「近い距離で皆さんと会える」と特別なツアーとなることも予告した。最後は「この曲を歌うために、この曲で皆さんの目を見るために走ってきたと言ってもいい」と語る「HUNTER」の収録曲でラストを飾り、「皆さんありがとう!」と叫んでステージを後にしたキー。MCでちらりと新曲を準備していることも触れていたが、ツアーごとにさまざまなコンセプトを見せてくれるキーだけに、次のホールツアーではまた新たなキーに会えることに期待が膨らむライブとなった。■開催概要「KEYLAND JAPAN HALL TOUR 2026 (仮)」【日程・会場】2026年3月13日(金)埼玉・大宮ソニックシティ 大ホール 17:30開場 / 18:30開演2026年3月15日(日)東京・NHKホール 16:30開場 / 17:30開演2026年3月22日(日)広島・上野学園ホール 16:15開場 / 17:00開演2026年3月26日(木)愛知・愛知県芸術劇場 大ホール 17:30開場 / 18:30開演2026年4月11日(土)千葉・千葉県文化会館 大ホール 16:15開場 / 17:00開演2026年4月12日(日)千葉・千葉県文化会館 大ホール 15:15開場 / 16:00開演2026年4月29日(水・祝)石川・本多の森 北電ホール 16:15開場 / 17:00開演2026年5月2日(土)大阪・グランキューブ大阪(大阪国際会議場)メインホール 16:00開場 / 17:00開演2026年5月4日(月・祝)福岡・福岡サンパレス 16:00開場 / 17:00開演2026年5月6日(水・祝)神奈川・パシフィコ横浜 国立大ホール 16:00開場 / 17:00開演※開場・開演時間は変更になる可能性がございます。【チケット料金】・全席指定14,800円(税込)/枚※決済事務手数料 1,000円(税込)/枚※お1人様1公演につき1申し込み2枚まで※今回の公演はペンライトの付属はございません※未就学児⼊場不可・プレミアムシート詳細後日発表いたします。※「ファンクラブ最速先行受付(抽選)」を通して、「全席指定」チケットにご当選・ご入金された方を対象に、後日プレミアムシートへのアップグレード抽選受付を実施予定です。【ファンクラブ最速先行(抽選)受付期間】2025年11月30日(日)18:00 ~ 2025年12月14日(日)23:59お申し込みはコチラ※抽選での受付となります。※今回のチケット先行予約はお申し込みの際、Weverse Accountにご登録のメールアドレスとSHINee OFFICIAL FANCLUB 「SHINee WORLD J」 MEMBERSHIP (JP)にご登録の生年月日(8桁)のご入力が必要となります。SHINee OFFICIAL FANCLUB 「SHINee WORLD J」 MEMBERSHIP (JP)にご登録のメールアドレスではお申し込みができませんので、ご注意ください。スムーズなお申し込みができるよう、予めご確認をお願いいたします。※受付開始直後や終了直前はアクセス集中による混雑が予想されます。チケット受付は先着順ではございませんので、余裕を持って受付期間中にお申し込みください。下記の注意事項を必ずご確認の上、ご登録ください。●お申し込み対象者SHINee OFFICIAL FANCLUB 「SHINee WORLD J」 MEMBERSHIP (JP)会員ご本人様※お申し込み時点でSHINee OFFICIAL FANCLUB 「SHINee WORLD J」 MEMBERSHIP (JP)の入会申し込みおよび入金を完了されSHINee OFFICIAL FANCLUB 「SHINee WORLD J」 MEMBERSHIP (JP)にて、会員番号が発行されている方が対象となります。※受付期間内に新規ご入会(=ご入金)いただいた方もお申し込みいただけます。※入会後、締め切り時間までにチケットお申し込みまで完了する必要がございますので、これから新規でご入会される方は受付期間中に余裕を持ってお手続きください。※お客様側の受信設定により、メールが届かない場合がございます。予め「@tickebo.jp」「@shineeworld-j.com」「@shineeworld-j.smtown-fc.jp」のドメインを指定受信ができるよう設定をお願いいたします。※同行者様は会員である必要はございません。■関連リンクSHINee日本公式サイト

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  • SHINee ミンホ、12月15日に1stシングル「TEMPO」リリース

    SHINee ミンホ、12月15日に1stシングル「TEMPO」リリース

    SHINeeのミンホがニューシングルを発表する。12月15日午後6時に発売されるミンホのシングル「TEMPO」は、タイトル曲「TEMPO」と、初のアジアツアーを通じて公開された未発表曲「You're Right」の全2曲で構成されている。今回のシングルは、ミンホが2024年11月に発売した初のフルアルバム「CALL BACK」以来、約1年ぶりに公開する新譜で、ミンホの感性を盛り込んだ楽曲が収録されており、グローバルファンからの熱い反応が期待される。またミンホは今年、SHINeeとしての活動だけでなく、初のアジアツアー、個人YouTubeチャンネル「チェ・ミンホ MINHO」のオープン、演劇「ゴドーを待ちながらを待ちながら」とSBSの新バラエティ番組「熱血バスケットボール団」への出演など、音楽、演技、番組を行き来しながら独歩的なマルチテイナーとしての姿を見せてきた。これに続き、12月13~14日に単独ファンミーティングを開催し、15日にニューシングルを発表。31日には「MBC歌謡大祭典」のMCを3年連続で務めるなど、2025年を意味深く締めくくる見通しだ。ミンホのニューシングル「TEMPO」は12月15日にアルバムとしても発売され、本日(1日)から各オン・オフラインでも予約販売がスタートする。

    Newsen
  • 【PHOTO】SHINee ミンホ&NCT ジャニーら、SBSバラエティ「熱血バスケットボール団」制作発表会に出席

    【PHOTO】SHINee ミンホ&NCT ジャニーら、SBSバラエティ「熱血バスケットボール団」制作発表会に出席

    26日午前、ソウル陽川(ヤンチョン)区木洞(モクトン)のSBSホールでバラエティ「熱血バスケットボール団」の制作発表会が行われ、SHINeeのミンホ、NCTのジャニー、ソン・テジン、2AMのジヌン、オ・スンフン、バレー選手のパク・チャンウン、ムン・スイン、イ・デヒ、キム・ギュミン、ソ・ジャンフン、ソ・ヒョンソクPDが出席した。同番組は、選手時代に「国宝級のセンター」と呼ばれたソ・ジャンフンが結成したバスケットボールチーム「ライジングイーグルス」のアジア制覇の軌跡を描いたSBSの新バラエティ番組で、今月29日午後5時に初放送される。・SHINee ミンホ、韓国で単独ファンミーティングを12月に開催決定!ポスターが公開・NCT ジャニー、新バラエティ「熱血バスケットボール団」出演の感想を語る選手みんなが怖かった

    OSEN
  • 弟子のユ・ヨンソク、SHINee ミンホも…イ・スンジェさん、共演者から哀悼続く「永遠に忘れません」

    弟子のユ・ヨンソク、SHINee ミンホも…イ・スンジェさん、共演者から哀悼続く「永遠に忘れません」

    イ・スンジェさんへの追悼の声が相次いでいる。イ・スンジェさんの弟子であるユ・ヨンソクは自身のSNSを通じて、「大学時代からお会いしていた先生は、立派な大人で真の師匠だった。無名時代の10年間を耐えられたのも、先生の一言のおかげだ」と明かした。続けて「本当にやりたいことがあるなら、少なくとも10年間は黙々とやり抜かなければならないと言われた。学校でも現場でも先生に会うたび、演技に対する情熱や俳優としての姿勢にいつも感嘆し、学びと反省を繰り返してきた。一生を通して後輩や弟子たちに示してくださった教えと愛に、心から感謝している。イ・スンジェ先生、尊敬し、愛しています」と哀悼の意を表した。世宗(セジョン)大学の大学院演技芸術学科で修士号を取得したユ・ヨンソクは、当時、映画芸術学の教授として在職していたイ・スンジェさんと師弟の縁を結んだ。シットコム(シチュエーションコメディ:一話完結で連続放映されるコメディドラマ)の「思いっきりハイキック!」で祖父と孫役として共演したチョン・イルは、イ・スンジェさんとの写真数枚をSNSに投稿。彼は「俳優として第一歩を踏み出した瞬間を、先生と共にできたことを心より光栄に思う。教えてくださったお言葉や思いを忘れず、今後の道でも心にとめながら精進していく」と綴った。さらに「お伺いできないまま時間が経ってしまったことが申し訳なく、これまでいただいたすべてのご恩に深く感謝している。どうか安らかにお眠りください。愛しています、おじいちゃん」と追悼の思いを表した。2009年に「思いっきりハイキック!」で共演したファン・ジョンウムも、SNSで「イ・スンジェ先生、尊敬し、そして愛しています。芸能界について何も分からなかった私にとって、先生は温かい父のような存在だった」とし「長い間、多くの後輩たちに変わらぬ愛と記憶を残してくださり、本当に感謝している。ジョンウムは永遠に先生のことを忘れない」と哀悼の意を表した。SHINeeのミンホは26日、自身のSNSのストーリー機能を通じて「先生とご一緒できて心から多くのことを感じ、多くを学んだ」というメッセージを公開した。続けて「教えてくださった多くのことを忘れず、大切に胸に刻む。先生、心から感謝している。後輩 チェ・ミンホより」と付け加えた。その他、イ・スンギ、タレントのチャン・ソンギュ、少女時代のユリなど様々な著名人が、彼の死を悼んだ。イ・スンジェさんは今月25日に逝去した。彼は1934年、咸鏡北道(ハムギョンブクド)会寧(フェリョン)で生まれ、4歳の時に祖父母とともにソウルに移った。ソウル大学の哲学科に進学後、1956年に演劇「地平線を越えて」でデビューし、1965年にはTBCの第1期専属俳優となった。主演作は140本にのぼり、昨年10月、健康上の理由で活動を一時中断するまで、演劇「ゴドーを待ちながら」やKBS 2TV「犬の声」などに出演し、最後まで演技への情熱を燃やした。さらに、韓国政府はイ・スンジェさんに対し、金冠文化勲章(1等級)を追贈した。文化体育観光部のチェ・フィヨン長官が葬儀場を直接訪れ、遺族に勲章を手渡した。また、韓国放送大衆芸術人団体連合会は、KBS本館と別館に30日まで誰でも弔問できるような追悼空間を設けた。さらに、27日の出棺に合わせて、KBS別館で別途の告別式を行う案も検討されている。・国民的俳優イ・スンジェさん、本日死去91歳で永眠・俳優イ・スンジェさん「金冠文化勲章」を受章韓国政府が追贈を発表・李在明大統領、俳優イ・スンジェさんを哀悼「私たちに深い感動を与えてくれた」 この投稿をInstagramで見る 유연석(@yoo_yeonseok)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る 정일우 JUNGILWOO(@jilwww)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る 황정음(@jungeum84)がシェアした投稿

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  • 東方神起 ユンホからaespaまで「SBS歌謡大典」第3弾ラインナップ13組を公開!

    東方神起 ユンホからaespaまで「SBS歌謡大典」第3弾ラインナップ13組を公開!

    「2025 SBS歌謡大典」がさらに豪華な第3弾ラインナップを公開した。12月25日、仁川(インチョン)インスパイア・アリーナにて開催される「2025 SBS歌謡大典」は、K-POPで活躍するトップアーティストが総出動する年末を代表する音楽祭で、世界中のファンの注目を集めている。今回公開された第3弾ラインナップには、東方神起のユンホ、SHINeeのキー、aespaをはじめ、K-POPの次の世代を担う新人アーティストまでが加わり、全世代を網羅する幅広いラインナップを完成させた。レジェンドから売れっ子グループ、そして新たな流れを作る新鋭たちまで一堂に会し、「2025 SBS歌謡大典」ならではの多彩で豊かなステージに期待が高まっている。今まで公開された全ラインナップには、ユンホ、キー、NCT DREAM、THE BOYZ、Stray Kids、ATEEZ、ITZY、TOMORROW X TOGETHER、TREASURE、aespa、ENHYPEN、IVE、NMIXX、LE SSERAFIM、&TEAM、BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE、RIIZE、TWS、NCT WISH、ILLIT、BABYMONSTER、NEXZ、MEOVV、izna、KickFlip、Hearts2Hearts、KiiiKiii、SKINZ、HITGS、ALLDAY PROJECT、Baby DONT Cry、AHOF、CORTIS、AxMxP、IDIDまで、36組の超豪華ラインナップが完成し、まさにレジェンド級のステージが繰り広げられる予定だ。今年の「SBS歌謡大典」の司会を務めるMC 3人のラインナップも期待を高めている。DAY6のYoung K、IVEのユジン、NCT DREAMのジェミンがタッグを組み、バンド、ガールズグループ、ボーイズグループを代表する3人のアーティストが生み出す新鮮なケミストリー(相手との相性)にファンの関心が集まっている。落ち着いていて深みのある進行を見せるYoung K、4年連続MCとして安定した生放送進行能力を備えたユジン、そしてウィットとエネルギーを兼ね備えたジェミンが加わり、今年の「SBS歌謡大典」特有の若々しくトレンディなムードを完成させる予定だ。「2025 SBS歌謡大典」は、「Golden Loop」をテーマに、眩しく光り輝いた2025年のK-POPの軌跡を振り返り、明日も無限に広がり、より一層明るく輝かしい旅路を続けていくという意味を込めて開催される。毎年クリスマスを特別なものにしてきた「SBS歌謡大典」ならではのスペシャルステージが、今年も一段とアップグレードされた形で準備されており、たった一日の特別な瞬間がどのように繰り広げられるか、早くも期待が集まっている。「2025 SBS歌謡大典」は、12月25日に仁川インスパイア・アリーナにて生放送で行われる。・NCT DREAM ジェミン&IVE ユジン&DAY6のYoung K「2025 SBS歌謡大典」のMCに決定!・Stray Kids&RIIZEら人気アイドル集結!「2025 SBS歌謡大典」12月25日にLeminoにて独占生配信

    Newsen
  • 【PHOTO】SHINee キー&キム・セジョンら、ブランド「LONGCHAMP」のイベントに出席(動画あり)

    【PHOTO】SHINee キー&キム・セジョンら、ブランド「LONGCHAMP」のイベントに出席(動画あり)

    11日午前、ソウル松坡(ソンパ)区ロッテ百貨店アベニューエル蚕室(チャムシル)店にて、ブランド「LONGCHAMP」ポップアップストアのオープン記念フォトウォールが行われ、SHINeeのキー、キム・セジョン、Red Velvetのアイリーン、IZ*ONE出身のチョ・ユリ、NMIXXのソリュン&ジウらが出席した。・SHINee キー、思わず涙もソウル公演でファン熱狂!ソロコンサートツアーが華やかに開幕・カン・テオ、キム・セジョンとの相性はピッタリ新ドラマ「この川には月が流れる」への期待明かす

    Newsen
  • SHINee テミン、来年1月16日に米ラスベガスでコンサートを開催決定!最先端の会場にも注目

    SHINee テミン、来年1月16日に米ラスベガスでコンサートを開催決定!最先端の会場にも注目

    SHINeeのテミンが、米ラスベガスでコンサートを開催する。所属事務所のBig Planet Madeによると、テミンは来年1月16日(現地時間)、米ラスベガスのDolby Live at Park MGMでコンサート「TAEMIN LIVE in Las Vegas」を開催し、アメリカのファンに会う。Dolby Live at Park MGMは、マライア・キャリー、ブルーノ・マーズ、Maroon 5など、世界的なアーティストたちが公演したラスベガスの象徴的な公演会場だ。特に、最先端ドルビーアトモス(Dolby Atmos)サウンドシステムを備え、アーティストと観客全てに最高の没入度を感じさせる。これにより、テミンならではのパフォーマンスと完璧なライブが出会い、ファンタスティックなステージが誕生すると期待されている。テミンは来年4月に開催される世界最大の音楽フェスティバル「2026 コーチェラ・バレー・ミュージック・アンド・アーツ・フェスティバル(Coachella Valley Music and Arts Festival)」に韓国国籍の男性ソロアーティストとしては初めて、K-POP男性ソロアーティストとしては唯一、ラインナップに名前をあげた。今回、ラスベガスでのコンサートは「コーチェラ」への出演を前に、北米の観客と触れ合う場として、テミンのグローバルな影響力を一層高めると期待される。特に、先月発売したスペシャルデジタルシングル「Veil」が、米ビルボード「ワールド・デジタル・ソング・セールス」チャート3位となり、強力な海外ファンの支持を証明したため、さらに注目が集まる。テミンは多方面でグローバルな活躍を続けている。最近、「2025 ニューヨーク韓流博覧会」広報大使に委嘱され、K-コンテンツと韓国製品を知らせる役割を果たしており、9月から始まった日本アリーナツアー「2025 TAEMIN ARENA TOUR Veil'」も成功裏に開催している。テミンのラスベガス公演「TAEMIN LIVE in Las Vegas」のチケット販売スケジュールは、追って告知される予定だ。

    Newsen
  • ALLDAY PROJECT アニー、少女時代 ユナの後任で「2025 MBC歌謡大祭典」新MCに!ファン・ミンヒョンと共に抜擢

    ALLDAY PROJECT アニー、少女時代 ユナの後任で「2025 MBC歌謡大祭典」新MCに!ファン・ミンヒョンと共に抜擢

    ALLDAY PROJECTのアニーが、少女時代のユナの後任として新MCに就任した。所属事務所のTHE BLACK LABELは21日、Newsenに対し、アニーが「2025 MBC歌謡大祭典」の新MCに抜擢されたと明らかにした。昨年末の放送を最後に約10年間にわたりMCを務めたユナの卒業をうけて、今回この空席を埋めることになったアニーは、3年連続でMCを務めるSHINeeのミンホと共に進行を担当することになる。また、ファン・ミンヒョン(NU'EST)も召集解除とともにMCに抜擢された。彼は過去にも同授賞式でMCを務めたことがあり、スムーズな進行で好評を得た。今回の授賞式で見せる新たな活躍にも期待が高まっている。今年の「MBC歌謡大祭典」はミンホ、アニー、ファン・ミンヒョンの3人がMCを務め、12月31日に韓国で放送される予定だ。・ALLDAY PROJECT アニー、約70万円のクロムハーツ製品まで!?メンバーたちに贈った高額プレゼントが話題に・ファン・ミンヒョンからSEVENTEEN&TWSまで、ファンに秋夕の挨拶(動画あり)

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  • SHINee ミンホ、韓国で単独ファンミーティングを12月に開催決定!ポスターが公開

    SHINee ミンホ、韓国で単独ファンミーティングを12月に開催決定!ポスターが公開

    SHINeeのミンホが、12月に単独ファンミーティングを開催する。ミンホは12月13日と14日、ソウル高麗(コリョ)大学校のファジョン体育館で「2025 BEST CHOI's MINHO <OUR MOVIE>」を開催する。ファンミーティングのタイトルのように、忘れられない映画のような瞬間をファンと共に作り上げ、温かい年末を彩る。今回のファンミーティングのチケット予約は、MelOnチケットで行われる。10月20日午後8時にファンクラブ先行予約、22日午後8時に一般予約がオ開始される。本日(13日)、SHINeeの公式SNSなどを通じて公開されたファンミーティングのポスターは、洗練されたスーツを着て映画館に座っているミンホの姿を収め、期待を高めている。ミンホは演劇「ゴドーを待ちながら」のベル役で観客と会っている。また、11月29日に韓国で初放送されるSBS新バラエティ番組「熱血バスケ団:ライジングイーグルス」のキャプテンを務め、活躍を繰り広げる予定だ。

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  • SHINee ミンホ、激安ビュッフェで食事&バス移動も…親しみやすい日常を公開

    SHINee ミンホ、激安ビュッフェで食事&バス移動も…親しみやすい日常を公開

    SHINeeのミンホが、親しみやすい日常を公開した。韓国で昨日(10日)放送されたMBCバラエティ番組「私は一人で暮らす」617回では、質素な1日を過ごすミンホの日常が公開された。この日ミンホは、お気に入りの食堂だという一食8,000ウォン(約800円)の韓食ビュッフェで食事をした後、バス停に移動した。パク・ナレが「バスに乗ったら人々に気付かれるのでは」と心配すると、ミンホは「休みの時は公共交通をよく利用するが、本当にほとんど気づかれない」と話し、他の人たちは「思ったより他の人に関心がない」と共感した。「車に乗るとより渋滞するし、(バスの)中では(移動しながら)何かできるじゃないか」と長所を挙げた。ミンホは、バスに乗ると発揮される人並み外れた勝負欲も告白した。彼は「実は僕、降車ボタンを誰よりも早く押すんです。自分が先に押したくて」と話し、キ・ウンセは「そこでも勝負欲を感じるの?」と驚いた。他の出演陣は、自然にバスを乗りこなすミンホを見て「上手く乗ってるね」「路線をちゃんと知ってる」と新鮮に感じたと話した。

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