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ホン・ギョン

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  • 日本に続き韓国でも!ビョン・ウソク、パク・シネから赤楚衛二まで、日韓から62人が参加のチャリティー写真展を開催

    日本に続き韓国でも!ビョン・ウソク、パク・シネから赤楚衛二まで、日韓から62人が参加のチャリティー写真展を開催

    写真家のキム・ヨンジュンと、日本を代表するアートディレクターの吉田ユニがコラボレーションした写真展「Face to face」が開催される。5月7日から6月7日まで、東大門(トンデムン)デザインプラザ(DDP)二間水門展示場にて行われる今回の展示は、両国を代表する俳優たちが多数参加した大規模なコラボレーションプロジェクトだ。なお、本展示の収益金は小児患者の治療支援のために寄付される予定で、社会貢献型の展示として企画された。また、本展示は日本でも開催が決定しており、4月29日(水・祝)から5月28日(木)までの1ヶ月間、麻布台ヒルズギャラリーで行われる。参加俳優のラインナップにも注目が集まっている。韓国からは、コ・ヒョンジョン、キム・ダミ、キム・ミンギュ、キム・ソヒョン、キム・ヨンデ、キム・ヘジュンをはじめ、パク・ソンフン、パク・ジフ、パク・シネ、パク・ヘス、パク・ヒョンシク、ビョン・ウソク、ソ・イングク、ソ・ジソブ、ソン・ヘギョ、アン・ボヒョン、ソヒ、アン・ウンジン、ヤン・セジョン、オク・テギョン、ウ・ドファン、イ・ドンウク、イ・ビョンホン、イ・ユミ、イ・ジェウク、イ・ジュノ、イ・ジヌク、イ・ヒジュン、チャン・ギヨン、チョン・ヨビン、チョン・ソミン、チョン・チェヨン、チョ・ウジン、チョ・ジョンソク、チュ・ジフン、チャ・ジュヨン、チェ・ウォンビン、チェ・ジョンヒョプ、チョン・ウヒ、チュ・ヨンウ、チェ・ヒョヌク、ハン・ジミン、ハン・ヒョジュ、ホン・ギョン、ファン・ジョンミンら豪華な顔ぶれが名を連ねている。日本からは、小松菜奈、長澤まさみ、永瀬正敏、永山瑛太、仲野太賀、夏木マリ、宮沢りえ、水川あさみ、坂口健太郎、赤楚衛二、八木莉可子、オダギリジョー、河合優実、夏帆、菊地凛子、広瀬すずらが参加する。展示のコンセプトは「俳優 × 花」。俳優という存在が持つ物語や感情を、花という普遍的なシンボルと結びつけて表現した没入型アートプロジェクトとなっている。キム・ヨンジュンによる人物中心のフォトグラフィーと、吉田ユニのアナログオブジェクトディレクションが融合し、展示空間全体をまるで一つのシーンの中に入り込んだかのように体験できる構成となっている。なお、韓国で開催される展示会の観覧予約は昨日(22日)より、韓国の宿泊予約サイト「ヤノルジャ」を通じてスタートした。・ハン・ヒョジュ、パク・ヒョンシクから広瀬すずまで、日韓62名が出演!キム・ヨンジュン×吉田ユニのコラボ写真展の詳細発表・「ユミの細胞たち」がミュージカル化!少女時代 ティファニーが主演に抜擢ポスターは吉田ユニが制作

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  • ハン・ヒョジュ、パク・ヒョンシクから広瀬すずまで、日韓62名が出演!キム・ヨンジュン×吉田ユニのコラボ写真展の詳細発表

    ハン・ヒョジュ、パク・ヒョンシクから広瀬すずまで、日韓62名が出演!キム・ヨンジュン×吉田ユニのコラボ写真展の詳細発表

    韓国のフォトグラファーキム・ヨンジュンと日本のアートディレクター吉田ユニによる初のコラボレーション写真展「KIM YEONG JUN × YOSHIDA YUNI PHOTO EXHIBITION Face to face」が開催される。今回、作品に出演した日韓62名の俳優が発表された。スクリーン、ドラマ、舞台と多様なフィールドで活躍する日韓のトップ俳優たちが、キム・ヨンジュンのレンズと吉田ユニのディレクションのもと、それぞれの内面と存在感をアートとして昇華させる。本展は「人間の最も本質的な美しさ」をテーマに、「花」をモチーフとして彼らを撮り下ろしたプロジェクト。62名それぞれに2点ずつ、合計124点にのぼる全て新作のビジュアルが完成しており、シンプルなポートレートではなく吉田ユニの世界観で俳優たちを彩ります。今までにない壮大な空間を麻布台ヒルズギャラリーに構築する。本展は2026年4月29日(水・祝)から5月28日(木)までの1ヶ月間、麻布台ヒルズギャラリーで開催。本日3月26日(木)13時より、麻布台ヒルズギャラリー公式サイト、ローソンチケットにてチケット販売をスタートした。キム・ヨンジュンと吉田ユニの美意識が交差し、世界で活躍する日韓の俳優たちの新たな表情が生まれた壮大なプロジェクトを、ぜひ会場にて楽しんでほしい。◆キム・ヨンジュン フォトグラファー。大韓民国ソウル生まれ。31歳でエージェンシーにスカウトされキャリアを始めた。雑誌、広告、アルバムジャケット、映画、ドラマ、ポスターなど多様な分野で活動を続けている。Vogue、Harper's Bazaar、ELLE、Marie Claire、Dazed、Singles、W Korea、GQ、Esquire、Arena Homme+などの主要マガジンで撮影を担当。また、BTS、TWICE、Stray Kidsなどの様々なアーティストのアルバムジャケットやコンサートポスターの撮影も手がける。映画ポスターでは「アジョシ」「神弓-KAMIYUMI-」「王になった男」「エクストリーム・ジョブ」「世界で最後の愛しい娘!」などがあり、ドラマポスターでは「涙の女王」「テプン商事」「暴君のシェフ」などを撮影した。Levi's、Montblanc、Calvin Klein、Adidas Originals、Reebok、Guessなどの広告ビジュアルでグローバルブランドとコラボレーションした。◆吉田ユニアートディレクター、グラフィックデザイナー。東京生まれ。女子美術大学卒業後、大貫デザイン入社。宇宙カントリーを経て2007年に独立。広告、CDジャケット、装丁、映像など幅広い分野で活動中。主な仕事にWonjugyo、エテュセなどのコスメブランドの広告、渡辺直美のドーム公演ビジュアル、「アンナチュラル」「エルピス」「しあわせな結婚」などのドラマのポスター、Vaundyや木村カエラ、アイナ・ジ・エンドのCDアートワーク、UNIQLO × DISNEYコラボレーション、韓国の舞台「マクベス」のキービジュアルデザイン等。国内外での個展も開催し、23年には、韓国・ソウル美術館で個展「Alchemy」を開催。過去作や新作「PLAYING CARDS」などを展示し10万人を動員。主な受賞に、東京ADC賞(2016)、毎日デザイン賞(2019)、MAMA ベストアートディレクター賞(2019)。2024 年韓国へオルム国立劇場での舞台「マクベス」のポスターがClio Awards で2部門ゴールドを受賞。■開催概要「KIM YEONG JUN × YOSHIDA YUNI PHOTO EXHIBITION Face to face」 日韓のトップ俳優62人が出演する花をモチーフにしたアート写真作品開催期間:2026年4月29日(水・祝)~5 月28 日(木)11:00~21:00 ※会期中休館日なし会場:麻布台ヒルズギャラリー(東京都港区虎ノ門5-8-1ガーデンプラザA MB階)<入場料>前売・WEB:大人/2,000円 大学生・専門学生/1,300円 中高生/600円 小学生以下/無料当日:大人/2,200円 大学生・専門学生/1,500円 中高生/800円 小学生以下/無料<チケット販売>販売日時:2026年3月26日(木)より販売場所:麻布台ヒルズギャラリー公式サイトローソンチケット<作品出演者(50音順)>赤楚衛二|アン・ウンジン|アン・ソヒ|アン・ボヒョン|イ・ジェウク|イ・ジヌク|イ・ジュノ|板垣李光人|イ・ドンウク|イ・ヒジュン|イ・ビョンホン|イ・ユミ|ウ・ドファン|オク・テギョン|オダギリジョー|夏帆|河合優実|菊地凛子|キム・ソヒョン|キム・ダミ|キム・へジュン|キム・ミンギュ|キム・ヨンデ|小松菜奈|コ・ヒョンジョン|坂口健太郎|ソ・イングク|ソ・ジソブ|ソン・ヘギョ|チャ・ジュヨン|チャン・ギヨン|チェ・ウォンビン|チェ・ジョンヒョプ|チェ・ヒョンウク|チュ・ジフン|チュ・ヨンウ |チョ・ウジン|チョ・ジョンソク|チョン・ウヒ|チョン・ソミン|チョン・チェヨン|チョン・ヨビン|仲野太賀|長澤まさみ|永瀬正敏|永山瑛太|夏木マリ|ハン・ジミン|ハン・ヒョジュ|パク・シネ|パク・ジフ|パク・ソンフン|パク・ヒョンシク|パク・ヘス|広瀬すず|ビョン・ウソク|ファン・ジョンミン|ホン・ギョン|水川あさみ|宮沢りえ|八木莉可子|ヤン・セジョン共催:KIM YEONG JUN × YOSHIDA YUNI PHOTO EXHIBITION制作委員会協力:ガスアズインターフェイス株式会社、カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社、株式会社GENEROSITY、株式会社博展、株式会社ショウエイ■関連リンク麻布台ヒルズギャラリー公式サイト

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  • 【PHOTO】Stray KidsのI․N&キム・ソンホら、ブランド「ボッテガ・ヴェネタ」のイベントに出席(動画あり)

    【PHOTO】Stray KidsのI․N&キム・ソンホら、ブランド「ボッテガ・ヴェネタ」のイベントに出席(動画あり)

    28日午後、ソウル城東(ソンドン)区聖水洞(ソンスドン)のS-FACTORYで、ブランド「Bottega Veneta(ボッテガ・ヴェネタ)」のフォトコールイベントが行われ、Stray KidsのI․N、キム・ソンホ、ホン・ギョン、デュー・ジラワットらが出席した。・Stray KidsのI․N、雑誌「ARENA HOMME+」の表紙に抜擢!胸に響いたファンからの言葉を明かす涙ぐむことも・コ・ユンジョン、日本で撮った写真も!ドラマ「恋の通訳、できますか?」ビハインドを公開キム・ソンホに感謝

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  • 【PHOTO】イ・ジョンソク&IVE リズら、ブランド「CANADA GOOSE」イベントに出席(動画あり)

    【PHOTO】イ・ジョンソク&IVE リズら、ブランド「CANADA GOOSE」イベントに出席(動画あり)

    4日午後、ソウル鍾路(チョンノ)区アルムジギにて、ブランド「CANADA GOOSE(カナダグース)」のイベントが開かれ、イ・ジョンソク、IVEのリズ、Red Velvetのジョイ、THE BOYZのジュヨン、ホン・ギョン、CODE KUNSTらが出席した。・イ・ジョンソク、シックで洗練された魅力をアピール端正なスタイリングにも注目・IVE、京セラドーム大阪2daysが決定!ワールドツアーの日本公演を2026年4月に開催

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  • 【PHOTO】イ・ジェイン&ホン・ギョンら、映画「コンクリートマーケット」記者懇談会に出席

    【PHOTO】イ・ジェイン&ホン・ギョンら、映画「コンクリートマーケット」記者懇談会に出席

    1日午後、ソウル松坡(ソンパ)区ロッテシネマワールドタワー店で、映画「コンクリートマーケット」記者懇談会が行われ、イ・ジェイン、ホン・ギョン、ユ・スビン、チョン・マンシク、ホン・ギウォン監督が出席した。同作は、映画「コンクリート・ユートピア」を制作したCLIMAX STUDIOで制作する、パニックスリラー作品だ。・イ・ジェイン、新ドラマ「コンクリートマーケット」の主人公に抜擢11月にクランクイン予定・ホン・ギョン、Netflix映画「グッドニュース」のため日本語・英語を猛勉強新しいことも探究できた

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  • ホン・ギョン、Netflix映画「グッドニュース」のため日本語・英語を猛勉強“新しいことも探究できた”

    ホン・ギョン、Netflix映画「グッドニュース」のため日本語・英語を猛勉強“新しいことも探究できた”

    俳優ホン・ギョンが、映画「グッドニュース」のために増量し、日本語を学びながら準備したと明かした。ホン・ギョンは最近、ソウル鍾路(チョンノ)区三清洞(サムチョンドン)のあるカフェで、最近公開されたNetflix映画「グッドニュース」(監督:ピョン・ソンヒョン)に関するインタビューを行った。「グッドニュース」は1970年代、どんな手を使ってでもハイジャックされた飛行機を着陸させるために結集した人たちの怪しい作戦を描いた映画だ。ホン・ギョンはエリート空軍中尉ソ・ゴミョン役を熱演した。シナリオを初めて見た時から魅了されたというホン・ギョンは、「このシナリオが持つブラックコメディという服もそうですが、僕が考えるに、映画の心臓のように感じられたゴミョンに魅了されました。この人が抱えている野望とか、その時代にあのような機関で働くことはなかなか難しいだろうに、そこまで登り詰めたきっかけは何なのか、台本を見て気になったんです。とても熱い人だと感じられました。その熱さにすごく惚れました」と明かした。笑いのためのコメディの調節についても彼は、「知ってはいましたが体で学んだことなのですが、人生は近くで見ると悲劇で、遠くから見ると喜劇です。ですが、ゴミョンにとって『グッドニュース』の瞬間は、絶体絶命の悲劇です。崖っぷちで、自分の命がかかっている状況です。それを見てトロント映画祭でも、釜山(プサン)国際映画祭でも観客の方々が笑っているのを見て、とても面白かったです。予想できなかったのですが、自分で自分を見ても、面白いと感じる面があると感じました」と打ち明けた。このように愛するキャラクターを生かすため、ホン・ギョンは7kg増量するなど、外見も変化させた。ホン・ギョンは「食事を管理し、健康的に増量したいと思い、監督もそれを望んでいました。そういったことがキャラクターとしても、映画としても重要でした。僕はすごく痩せている方に属しているようで、約7kgを4~5ヶ月ほどの時間をかけて増量しました。一度に増やして減らしていくのではなく、撮影の期間中、調節をしながら筋肉だけを増やそうとしました」と説明した。続いて「元々太らないタイプなんです。あまり食欲がある方ではありません。4~5ヶ月の間、少し節制し、鶏の胸肉などを食べました。普通の人間のように食べるけれど、これ以上はダメと思った時は調節しました」とつけ加えた。ソ・ゴミョンが日本語と英語を駆使するエリート将校であるだけに、ホン・ギョンは外国語の演技にも力を入れた。これについてピョン・ソンヒョン監督は、ホン・ギョンの英語の実力はネイティブ水準で、日本語も期待以上のレベルでこなしてくれたと絶賛した。外国語の表現力についてホン・ギョンは「プリプロダクションの期間がすごく重要だと、仕事を始めた時から感じました。先輩たちのように経験が多いわけではないので、僕という人間は準備期間が必須です。キャスティングされた4~5ヶ月間、すぐに英語、日本語の先生をつけてくれました。そして本当にたくさん勉強しました。1週間に3~4回は会って授業を受け、その以外のセリフなども、たくさん勉強しました。十分な期間、書かれているセリフ以外に、新しいことも探究できたので、すべて先生たちのおかげだと思います」と謙遜した。また彼は自身の学生時代について「英語は監督の言葉のように、ネイティブみたいに流ちょうではありません。根っこから韓国人です。勉強よりは映画を見るのが好きでした。勉強よりは演技が好きでした」と笑顔でつけ加えた。

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  • 【PHOTO】ソル・ギョング&ホン・ギョン&リュ・スンボム、映画「グッドニュース」制作報告会に出席(動画あり)

    【PHOTO】ソル・ギョング&ホン・ギョン&リュ・スンボム、映画「グッドニュース」制作報告会に出席(動画あり)

    14日午前、ソウルJWマリオット東大門(トンデムン)スクエアのグランドボールルームにて、映画「グッドニュース」の制作報告会が行われ、俳優ソル・ギョング、ホン・ギョン、リュ・スンボム、ピョン・ソンヒョン監督らが出席した。MCはパク・キョンリムが務めた。同作は1970年、どんな手を使ってでも、ハイジャックされた飛行機を着陸させるために結集した人々の、怪しい作戦を描く。・ホン・ギョン、山田孝之らと共演日本語での演技に初挑戦「ひらがなから勉強した」・【PHOTO】山田孝之「釜山国際映画祭」に登場!ホン・ギョン&ピョン・ソンヒョン監督と開幕式のレッドカーペットに

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  • 『君の声を聴かせて』本編映像を解禁!ホン・ギョン&ノ・ユンソ&キム・ミンジュが混雑するバスでワクワク笑顔

    『君の声を聴かせて』本編映像を解禁!ホン・ギョン&ノ・ユンソ&キム・ミンジュが混雑するバスでワクワク笑顔

    誰もが経験したことのある恋のときめきと、人生の迷いさえもキラキラと輝くような青春のひとときを、美しい夏の日々とともに清々しく描いた韓国映画『Hear Me : Our Summer』が、『君の声を聴かせて』の邦題で、2025年9月26日(金)より日本公開中。主人公ヨンジュンを演じるのは、「弱いヒーロー Class1」「D.P.―脱走兵追跡官―」「悪鬼」など相次ぐ人気ドラマ、映画への出演などで唯一無二の存在感を見せてきた若手NO.1の個性派俳優、ホン・ギョン。ヨンジュンが恋に落ちるもう一人の主人公ヨルム役には、「イルタ・スキャンダル ~恋は特訓コースで~」「私たちのブルース」など、抜群の透明感と高い演技力で注目を集めるノ・ユンソ。第61回百想芸術大賞で将来有望な候補がひしめき合う中、本作で見事映画部門新人演技賞を受賞した。ヨルムの妹ガウルには、日本でも人気を集めた元「IZ*ONE」のキム・ミンジュが扮し、商業映画デビューを果たしており、現在の韓国で最も注目を集める3人の若手俳優たちが淡く眩しい恋物語を紡いでいく。「観る者の心を洗い流してくれるデトックスムービー」「とんでもなく純粋で素敵な恋愛映画」と公開後口コミも徐々に広がる本作より、新たに本編映像が解禁された。今回解禁されたのは、3人で出かけることになったヨンジュン、ヨルム、ガウルの混雑するバスの車内での一コマ。ヨルムとガウルを別々の席に座らせ、それぞれに気を配るヨンジュン。ヨルムから「ガウルに疲れてない?って聞いて」と頼まれたヨンジュンは伝言係のように、それをガウルに伝える。ガウルの返事をヨルムに伝えると、今度はガウルから「バイトに行かなくて大丈夫?って聞いて」とヨルムへの伝言を頼まれる。それも熱心にヨルムに伝え、ヨルムと笑顔で顔を見合わせるヨンジュン。混雑するバスの車内でも意思疎通ができる手話ならではのワンシーンとなっており、お出かけという非日常にワクワクした気持ちがあふれる3人の表情にも注目だ。フレッシュな3人がお届けする爽やかな物語はぜひ大きなスクリーンで!■作品情報『君の声を聴かせて』全国公開中【STORY】大学を卒業したもののやりたいことが見つからず、就職する気になれないヨンジュン(ホン・ギョン)。しかたなく両親が営む弁当屋の配達を手伝うことになった彼は、配達先のプールで手話を使って話すヨルム(ノ・ユンソ)に出会い、一目惚れする。大学時代に習った手話を駆使してなんとかヨルムに近づこうとするヨンジュンだが、ヨルムは聴覚障がい者の水泳グループに所属し、オリンピックを目指す妹ガウル(キム・ミンジュ)の夢を叶えるため、忙しい毎日を送っていて――。オリジナル映画:『聴説』(プロデュース:ペギー・チャオ/監督:チェン・フェンフェン)監督:チョ・ソンホ『エンドレス 繰り返される悪夢』出演:ホン・ギョン『潔白』『コメント部隊』「悪鬼」「弱いヒーロー Class 1」ノ・ユンソ『20世紀少女』「私たちのブルース」「イルタ・スキャンダル ~恋は特訓コースで~」キム・ミンジュ「禁婚令:朝鮮婚姻禁止令」「コネクション」「アンダーカバーハイスクール」2024年|韓国|韓国語|原題:청설(英題:Hear Me : Our Summer)カラー|1:1.85|109分|5.1ch|字幕翻訳:福留友子|映倫:G提供:KDDI 配給:日活/KDDI© 2024 KC Ventures Co.,Ltd & PLUS M ENTERTAINMENT & MOVIEROCK Inc., All Rights Reserved■関連リンク・『君の声を聴かせて』公式HP・『君の声を聴かせて』公式X

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  • ホン・ギョン、まさかの音響スタッフに?『君の声を聴かせて』ファン必見のメイキング写真が到着

    ホン・ギョン、まさかの音響スタッフに?『君の声を聴かせて』ファン必見のメイキング写真が到着

    誰もが経験したことのある恋のときめきと、人生の迷いさえもキラキラと輝くような青春のひとときを、美しい夏の日々とともに清々しく描いた韓国映画『Hear Me:Our Summer』が、『君の声を聴かせて』の邦題で2025年9月26日(金)より日本公開中。2009年に制作され、その年の国内興行収入第1位を記録した台湾映画『聴説』。14年の時を経て韓国でリメイクされた『君の声を聴かせて』は昨年、釜山国際映画祭の「Korean Cinema Today」部門招待作品としてスペシャルプレミアされ、一般公開を迎えた後も、観客動員数初登場第1位、公開月の興行成績1位を獲得するなど観客の熱い支持を集めた話題作だ。主人公ヨンジュンを演じるのは、「弱いヒーロー Class1」「D.P.―脱走兵追跡官―」「悪⻤」など相次ぐ人気ドラマ、映画への出演などで唯一無二の存在感を見せてきた若手NO.1の個性派俳優、ホン・ギョン。ヨンジュンが恋に落ちるもう一人の主人公ヨルム役には、「イルタ・スキャンダル ~恋は特訓コースで~」「私たちのブルース」など、抜群の透明感と高い演技力で注目を集めるノ・ユンソ。第61回百想芸術大賞で将来有望な候補がひしめき合う中、本作で見事映画部門新人演技賞を受賞した。ヨルムの妹ガウルには、日本でも人気を集めたIZ*ONE出身のキム・ミンジュが扮し、商業映画デビューを果たしており、現在の韓国で最も注目を集める3人の若手俳優たちが淡く眩しい恋物語を紡いでいく。映画が話題となったもう1つの大きな鍵は、通常のラブストーリーとは異なる方法で描かれるコミュニケーション。聴覚障がい者が登場する本作において、会話の大部分は手話によって繰り広げられ、口で喋るセリフは極端に減らしている。通じているのは「言葉」でなく「心」だと素直に感じとれる繊細な物語が、単なるラブストーリーの枠には収まらない大きな感動と癒やしを与えてくれる。9月26日に満を持して日本での上映がスタートし、「観る者の心を洗い流してくれるデトックスムービー」「とんでもなく純粋で素敵な恋愛映画」といった口コミが広がる本作より、メイキング写真が解禁! 自らマイクを持ち、スタッフとして撮影に参加するホン・ギョンや、国際手話の学校に通うヨルムのシーン、姉妹で晩酌をするシーンの裏側など、楽しく撮影に挑む三人の様子をとらえたメイキング写真3点が到着した。昨年の釜山国際映画祭のプレミアで評判を呼んだ音響演出は、監督の繊細な演出のもと設計された空気感と自然音が特徴的であり、そんな本作の大切なパートを担う音響チームに興味津々のホン・ギョン。映画好きなホン・ギョンの撮影現場への熱意もうかがえる。また、「本当の姉妹みたい」と絶賛の声もあがるノ・ユンソとキム・ミンジュ。夢を支え合う姉妹の雰囲気を醸し出せるようふたりのシーンでもお互いリラックスしながら、撮影にのぞんでいたこともうかがえる。フレッシュな3人がお届けする爽やかな物語、そして監督こだわりの音響はぜひ大きなスクリーンで!■公開情報『君の声を聴かせて』9月26日(金)よりTOHOシネマズ 日比谷ほか全国で好評上映中!【STORY】大学を卒業したもののやりたいことが見つからず、就職する気になれないヨンジュン(ホン・ギョン)。しかたなく両親が営む弁当屋の配達を手伝うことになった彼は、配達先のプールで手話を使って話すヨルム(ノ・ユンソ)に出会い、一目惚れする。大学時代に習った手話を駆使してなんとかヨルムに近づこうとするヨンジュンだが、ヨルムは聴覚障がい者の水泳グループに所属し、オリンピックを目指す妹ガウル(キム・ミンジュ)の夢を叶えるため、忙しい毎日を送っていて――。オリジナル映画:『聴説』(プロデュース:ペギー・チャオ/監督:チェン・フェンフェン)監督:チョ・ソンホ『エンドレス 繰り返される悪夢』出演:ホン・ギョン『潔白』『コメント部隊』「悪鬼」「弱いヒーロー Class 1」ノ・ユンソ『20世紀少女』「私たちのブルース」「イルタ・スキャンダル ~恋は特訓コースで~」キム・ミンジュ「禁婚令:朝鮮婚姻禁止令」「コネクション」「アンダーカバーハイスクール」2024年|韓国|韓国語|原題:청설(英題:Hear Me : Our Summer)カラー|1:1.85|109分|5.1ch|字幕翻訳:福留友子|映倫:G提供:KDDI 配給:日活/KDDI(C)2024 KC Ventures Co.,Ltd & PLUS M ENTERTAINMENT & MOVIEROCK Inc., All Rights Reserved■関連リンク・『君の声を聴かせて』公式HP・『君の声を聴かせて』公式X

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  • ホン・ギョン、恋が動き出す初デートのお誘い!真っ直ぐ合う視線『君の声を聴かせて』本編映像解禁

    ホン・ギョン、恋が動き出す初デートのお誘い!真っ直ぐ合う視線『君の声を聴かせて』本編映像解禁

    誰もが経験したことのある恋のときめきと、人生の迷いさえもキラキラと輝くような青春のひとときを、美しい夏の日々とともに清々しく描いた韓国映画『Hear Me : Our Summer』が、『君の声を聴かせて』の邦題で、2025年9月26日(金)より日本公開となる。映画が話題となったもう一つの大きな鍵は、通常のラブストーリーとは異なる方法で描かれるコミュニケーション。聴覚障がい者が登場する本作において、会話の大部分は手話によって繰り広げられ、口で喋るセリフは極端に減らしている。通じているのは「言葉」でなく「心」だと素直に感じとれる繊細な物語が、単なるラブストーリーの枠には収まらない大きな感動と癒やしを与えてくれる。いよいよ今週公開となる本作より本編映像が解禁!今回解禁したのは、ホン・ギョンが演じるヨンジュンが、ある日の配達中に一目惚れをしたヨルム(ノ・ユンソ)に、友達になってほしいと誘うシーン。スクーターが故障し困っていたヨルムを助けたことをきっかけに会話をするようになる二人。見知らぬヨンジュンの優しさに戸惑うヨルムだったが、手話を使ってまっすぐに話す姿を見て、少しずつ警戒心を解いていく。そしてヨンジュンは、さらに一歩踏み出し、「友達になった記念に、一緒にアイスコーヒーはどう?」と誘うー まさにふたりの恋が動き出すシーンとなっている。本作の鍵でもある手話によるコミュニケーションが身につくよう、何度も繰り返し練習をしたという二人。手話の演技についてホン・ギョンは「手話は相手が今、自分にどんな気持ちを伝えたいのかが見える言語。だから手話は一時も相手から目を離せません」と話しており、このシーンでも真っ直ぐに相手を見つめ伝えている姿がとても印象的だ。今年の夏の終わりに、爽やかな青春をお届けする『君の声を聴かせて』。公開までお楽しみに!■公開情報『君の声を聴かせて』9月26日(金)よりTOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開【STORY】大学を卒業したもののやりたいことが見つからず、就職する気になれないヨンジュン(ホン・ギョン)。しかたなく両親が営む弁当屋の配達を手伝うことになった彼は、配達先のプールで手話を使って話すヨルム(ノ・ユンソ)に出会い、一目惚れする。大学時代に習った手話を駆使してなんとかヨルムに近づこうとするヨンジュンだが、ヨルムは聴覚障がい者の水泳グループに所属し、オリンピックを目指す妹ガウル(キム・ミンジュ)の夢を叶えるため、忙しい毎日を送っていて――。オリジナル映画:『聴説』(プロデュース:ペギー・チャオ/監督:チェン・フェンフェン)監督:チョ・ソンホ『エンドレス 繰り返される悪夢』出演:ホン・ギョン『潔白』『コメント部隊』「悪鬼」「弱いヒーロー Class 1」ノ・ユンソ『20世紀少女』「私たちのブルース」「イルタ・スキャンダル ~恋は特訓コースで~」キム・ミンジュ「禁婚令:朝鮮婚姻禁止令」「コネクション」「アンダーカバーハイスクール」2024年|韓国|韓国語|原題:청설(英題:Hear Me : Our Summer)カラー|1:1.85|109分|5.1ch|字幕翻訳:福留友子|映倫:G提供:KDDI 配給:日活/KDDI© 2024 KC Ventures Co.,Ltd & PLUS M ENTERTAINMENT & MOVIEROCK Inc., All Rights Reserved■関連リンク・『君の声を聴かせて』公式HP・『君の声を聴かせて』公式X

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  • Netflix話題作でメインキャストに抜擢!大ブレイク間近な個性派俳優ホン・ギョンとは?『君の声を聴かせて』場面写真解禁

    Netflix話題作でメインキャストに抜擢!大ブレイク間近な個性派俳優ホン・ギョンとは?『君の声を聴かせて』場面写真解禁

    誰もが経験したことのある恋のときめきと、人生の迷いさえもキラキラと輝くような青春のひとときを、美しい夏の日々とともに清々しく描いた韓国映画『Hear Me : Our Summer』が、『君の声を聴かせて』の邦題で、2025年9月26日(金)より日本公開となる。2009年に制作され、その年の国内興行収入第1位を記録した台湾映画『聴説』。14年の時を経て韓国でリメイクされた『君の声を聴かせて』は昨年、釜山国際映画祭の「Korean Cinema Today」部門招待作品としてスペシャルプレミアされ、一般公開を迎えた後も、観客動員数初登場第1位、公開月の興行成績1位を獲得するなど観客の熱い支持を集めた話題作。日本公開を目前に控え、本作より場面写真が解禁! 今回解禁されたのは、ホン・ギョン演じる主人公ヨンジュンの姿を切り取ったスチール。少年っぽさを持った顔つきながら、表情によって印象がガラッと変わる演技が魅力なホン・ギョン。本作でも恋に落ちるヨルムには愛嬌たっぷりの笑顔を見せながら、彼女をスクーターの後ろに乗せる時には男らしい表情を見せたり、思いをめぐらせながらひとり街を歩くシーンではどこかあぶなげな表情をみせる。そんなホン・ギョンのシーンごとにコロコロと変わり、見るものをハッとさせる演技も本作の見どころのひとつだ。主人公ヨンジュンを演じるのは、「弱いヒーロー Class1」「D.P.―脱走兵追跡官―」「悪鬼」など相次ぐ人気ドラマ、映画への出演などで唯一無二の存在感を見せてきた若手NO.1の個性派俳優、ホン・ギョン。ヨンジュンが恋に落ちるもう一人の主人公ヨルム役には、「イルタ・スキャンダル ~恋は特訓コースで~」「私たちのブルース」など、抜群の透明感と高い演技力で注目を集めるノ・ユンソ。第61回百想芸術大賞で将来有望な候補がひしめき合う中、本作で見事映画部門新人演技賞を受賞した。ヨルムの妹ガウルには、日本でも人気を集めた元「IZ*ONE」のキム・ミンジュが扮し、商業映画デビューを果たしており、現在の韓国で最も注目を集める3人の若手俳優たちが淡く眩しい恋物語を紡いでいく。映画が話題となったもう一つの大きな鍵は、通常のラブストーリーとは異なる方法で描かれるコミュニケーション。聴覚障がい者が登場する本作において、会話の大部分は手話によって繰り広げられ、口で喋るセリフは極端に減らしている。通じているのは「言葉」でなく「心」だと素直に感じとれる繊細な物語が、単なるラブストーリーの枠には収まらない大きな感動と癒やしを与えてくれる。「弱いヒーロー Class1」「D.P.―脱走兵追跡官―」「悪鬼」など韓国ドラマ好きには必見の作品に出演してきたホン・ギョン。先日行われたトロント国際映画祭スペシャル・プレゼンテーション部門でワールドプレミア上映され、山田孝之、椎名桔平、笠松将ら日本人俳優の出演も発表したことで話題となっているNetflixの新作映画「グッドニュース」にも主演のソル・ギョングに次ぎ2番手として出演し、堂々とレッドカーペットを歩いた姿も注目を浴びている。あどけなさも残る端正な塩顔でネクストブレイク俳優として注目されるホン・ギョン念願の初恋を描いた青春映画である『君の声を聴かせて』。いよいよ今週公開となる本作をスクリーンでお見逃しなく!■公開情報『君の声を聴かせて』9月26日(金)よりTOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開【STORY】大学を卒業したもののやりたいことが見つからず、就職する気になれないヨンジュン(ホン・ギョン)。しかたなく両親が営む弁当屋の配達を手伝うことになった彼は、配達先のプールで手話を使って話すヨルム(ノ・ユンソ)に出会い、一目惚れする。大学時代に習った手話を駆使してなんとかヨルムに近づこうとするヨンジュンだが、ヨルムは聴覚障がい者の水泳グループに所属し、オリンピックを目指す妹ガウル(キム・ミンジュ)の夢を叶えるため、忙しい毎日を送っていて――。オリジナル映画:『聴説』(プロデュース:ペギー・チャオ/監督:チェン・フェンフェン)監督:チョ・ソンホ『エンドレス 繰り返される悪夢』出演:ホン・ギョン『潔白』『コメント部隊』「悪鬼」「弱いヒーロー Class 1」ノ・ユンソ『20世紀少女』「私たちのブルース」「イルタ・スキャンダル ~恋は特訓コースで~」キム・ミンジュ「禁婚令:朝鮮婚姻禁止令」「コネクション」「アンダーカバーハイスクール」2024年|韓国|韓国語|原題:청설(英題:Hear Me : Our Summer)カラー|1:1.85|109分|5.1ch|字幕翻訳:福留友子|映倫:G提供:KDDI 配給:日活/KDDI© 2024 KC Ventures Co.,Ltd & PLUS M ENTERTAINMENT & MOVIEROCK Inc., All Rights Reserved■関連リンク・『君の声を聴かせて』公式HP・『君の声を聴かせて』公式X

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  • 【PHOTO】 ソル・ギョング&山田孝之&笠松将ら、映画「グッドニュース」オープントークに出席

    【PHOTO】 ソル・ギョング&山田孝之&笠松将ら、映画「グッドニュース」オープントークに出席

    19日午後、「第30回釜山(プサン)国際映画祭」にて、映画「グッドニュース」のオープントークが行われ、ソル・ギョング、ホン・ギョン、山田孝之、笠松将、ピョン・ソンヒョン監督が出席した。「釜山国際映画祭」は、1996年に創設されたアジア最大規模の由緒ある映画祭。今年は、9月17日から26日まで開催される。・ホン・ギョン、山田孝之らと共演日本語での演技に初挑戦「ひらがなから勉強した」・坂口健太郎、柴咲コウ、北村匠海ら、日本の俳優も続々登場!「第30回釜山国際映画祭」がついに開幕

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