道枝駿佑
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キム・ムジュン、4月より放送スタートのTBSドラマ「キャスター」に出演決定!阿部寛、道枝駿佑らと共演
キム・ムジュンが、4月より放送がスタートするTBSドラマ「キャスター」への出演が決定した。TBSでは、4月スタートの日曜劇場枠で阿部寛主演、永野芽郁、道枝駿佑出演の完全オリジナルストーリー「キャスター」を放送する。「世の中を動かすのは真実!」という信念の男・進藤壮一は、公共放送で社会部の記者として15年間キャリアを積み、その後報道番組のキャスターを務めていたが、民放テレビ局JBNの会長・国定義雄(高橋英樹)に引き抜かれ、視聴率低迷にあえぐ報道番組「ニュースゲート」のメインキャスターに就任した。生ぬるい報道体制を正すことが使命で、番組を正すためにやってきたと豪語する進藤は、真実を伝えるためには手段を選ばず、独自のルールで取材や調査を行い既存のルールはおかまいなし。圧倒的な存在感で周囲を巻き込んでいく型破りで破天荒な男が、新たな風を日曜劇場に巻き起こす。進藤壮一がキャスターを務める夜の報道番組「ニュースゲート」のテコ入れとして総合演出に抜擢されたのは、バラエティ番組で活躍し会長賞をもらったこともあるヒットメーカー・崎久保華(永野芽郁)。進藤壮一に憧れジャーナリストを目指している入社2年目のアシスタントディレクター(AD)・本橋悠介(道枝駿佑)。そして、彼らを束ねる報道局長の海馬浩司(岡部たかし)を筆頭に、「ニュースゲート」のプロデューサー・山井和之(音尾琢真)、編集長の市之瀬咲子(宮澤エマ)、社会部記者・安藤恵梨香(菊池亜希子)、ディレクター・梶原広大(玉置玲央)、ADのチェ・ジェソン(キム・ムジュン)の面々が脇を固める。報道の正義をかざす者、志に燃える者、視聴率に一喜一憂する者、とにかくミスなくその日が暮らせればいいと思っている者など様々な人間模様が繰り広げられていたが、進藤壮一のキャスター就任によってバラバラだった面々がいつの間にかチームとして成長していくことに。しかし、彼らが本当の意味での理想を叶えたとき、闇に葬られていたある事件の真相が明らかになる!? オリジナル脚本で描く、社会派エンターテインメントが誕生。報道番組「ニュースゲート」とは、1980年代、テレビの全盛期に幕を開けた夜の報道番組。JBNの看板報道番組として、歴代のキャスターたちが時に論争を起こしながらも、日本の歴史と共に最前線で報道の価値を築き上げてきた。放送開始から40年の歴史を誇るが、時を経て、番組は時代と共に変化し現在の視聴率は低迷している。◆高橋英樹 コメントJBN会長、国定義雄役の高橋英樹です。阿部さん演じる進藤は、変わり者だけど正しいことを正しいとして取り上げていく人間で、今の世の中に必要なタイプなのでは? と感じております。メディアをテーマに取り上げ、メディアの中身をよく知っている方々が番組を作っていることもあり、物語が非常に面白く出来上がっています。普段テレビでは取り上げない部分を取り上げていく「キャスター」というキャラクターを全面に出しながら、裏にはいくつもの隠れたお話があって、とても中身の濃い作品になるのではないかと期待しております。私も背が高い方だと思うのですが、それ以上に阿部さんがすっごく背が高いので、誰かを見上げてお芝居するのが新鮮でして。これから阿部さんとどうお芝居していこうかなと思いながら、撮影を楽しんでおります。◆音尾琢真 コメント阿部寛さんとは、作品としての共演の機会は幾度かありましたが、実際に同じシーンを一緒に作りあげた事は一度もありませんでしたので、今回のお話をいただけてとても嬉しく感じております。いざ撮影で対峙しますと、とても背が高く迫力があり、それでいて深みのある眼差しが印象深いです。私の役柄は報道番組「ニュースゲート」のプロデューサーです。阿部さん演じる破天荒な進藤さんには振り回されっぱなしですが、なんとかチーム全員の動きが円滑に回るようにまとめていきたいです。「ニュースゲート」ともども「キャスター」をご覧になっていただけますと幸いです。◆岡部たかし コメント報道局長を演じさせていただきます。どういう局長か? というと、出川哲朗さんのように「ヤバいよヤバいよ」と言いながら仕事している局長です。会社を守りたいという気概の強い局長がゆえ、そのために大事な事実を隠したりねじ曲げたり嘘をついたりという報道の真髄に反したこともしかねない人。というかしそうな人。心配です。清廉潔白で生きるのは難しいと考えさせられるドラマです。そのへんのことを考えながら僕は演じていきたい。視聴者の皆さまにもそのへんのことを考えながら楽しんでもらいたい。そんな風に思います。◆宮澤エマ コメント錚々たるキャスト、スタッフと共に日曜劇場の歴史の一員になれて大変光栄です。「ニュースゲート」で初めて編集長を任された市之瀬咲子は役職の責務と報道に対する理想の狭間で「テレビメディアを通して報道すべき事は何か」を考え葛藤している人物です。上司である海馬、山井にも全く物怖じせず自分の意見をぶつけていく市之瀬が進藤たちとの出会いでどう変わっていくのか、それとも変わらないのか、彼女の報道に対する信念を大切に演じたいと思います。白黒をはっきりとつけられない事案や何層もある事柄をどう伝えていくことが「正しい」ことなのか、何を、そして誰を信じるべきなのか1話の中でもどんでん返しが何度もあるので、台本を読みながら私自身も先の読めない展開に毎話ワクワクしています。◆菊池亜希子 コメント社会部記者・安藤恵梨香役の菊池亜希子です。安藤は社会部一筋でキャリアを重ねてきた女性です。正義感と好奇心のもと、「夜討ち朝駆け」も厭わず自分の足でネタを取ることに喜びを感じてきた根っからの記者気質。現在は内勤キャップとして「ニュースゲート」チームの隣の島にいますが、ちょくちょく速報を持って飛び込んできます。山井さんと梶原くんはかつて社会部で共に戦ってきた先輩と後輩。進藤さんに振り回されながらも切磋琢磨しながら番組を作り上げていく様子に、彼女自身も刺激を受け記者魂を静かに燃やしているのだと思います。自分の中にある正義を信じながら、疑いながら。彼女の目を通して、私自身も一生懸命考えたいと思っています。◆玉置玲央 コメント憧れの日曜劇場、くわえて阿部寛さんが主演ということでそこに参加させていただけることを光栄に思います。撮影が始まって一ヶ月ほど経ちますが、扱っている題材故に緊張感のあるシーンと和やかなシーンの振れ幅がジェットコースターのように訪れて、未だに面食らうこともあります。視聴者の皆様にもそんな刺激的な空気を感じていただけるよう、そして出演者と一緒にまるで報道番組の制作に携わっているような没入体験をしていただけるよう、いち出演者として誠心誠意取り組ませていただきます。お楽しみに。◆キム・ムジュン コメントこんにちは、キム・ムジュンです。「ブラックペアン シーズン2」に続き、また日本の皆さんにご挨拶できることを嬉しく思います。僕が演じるチェ・ジェソンは「キャスター」の中で、お茶目で愉快なアシスタントディレクターです(笑)。まだ日本語が完璧ではないかもしれませんが、一生懸命勉強しながら成長していきます。作品にご迷惑をおかけしないよう、最善を尽くして頑張ります! 僕を待っていてくださった皆さん、そしてこれから「キャスター」をご覧になる皆さんに心から感謝いたします。素晴らしい共演者の方々と一緒に楽しく撮影しているので、きっと皆さんにも楽しんでいただけると思います! どうぞ楽しみにしていてください!■番組概要日曜劇場「キャスター」放送日時:4月スタート 毎週日曜よる9:00~9:54【出演者】阿部 寛、永野芽郁、道枝駿佑、キム・ムジュン、玉置玲央、菊池亜希子、宮澤エマ、岡部たかし、音尾琢真、高橋英樹【スタッフ】製作著作:TBS脚本:槌谷 健、及川真実、李 正美、谷 碧仁、守口悠介、北浦勝大 音楽:木村秀彬プロデュース:伊與田英徳、関川友理、佐久間晃嗣演出:加藤亜季子、金井 紘■関連リンク「キャスター」公式サイト

SEVENTEENのコンサートを観覧!なにわ男子 道枝駿佑&ジョンハンが再会…食事中の記念ショットも
なにわ男子の道枝駿佑が、SEVENTEENのコンサートを観覧。ジョンハンと再会した。道枝駿佑は本日(26日)、自身のInstagramを通じて、「SEVENTEENさんのLIVEを観に行かせていただきました! JEONGHANさんとも久しぶりにお会いしてご飯にも行きました! 最高の一日だったよ~。本当にありがとうございました!」というコメントと共に、複数枚の写真を公開。写真には、コンサート会場で撮ったと思われるSEVENTEENのペンライトを持っている姿や、ジョンハンと並んで笑顔を見せている姿などが収められている。さらに、ジョンハンと焼肉を食べている仲睦まじい様子も公開し、ファンを喜ばせた。またジョンハンも、Instagramのストーリー機能を通じて、「ありがとうミッチー!」というメッセージと共に、焼き肉店で撮った写真を公開した。これに先立って2人は、日本の男性向けファッション雑誌「メンズノンノ」で表紙を飾り、話題になった。SEVENTEENは日本でスタジアムツアー「SEVENTEEN TOUR 'FOLLOW' AGAIN」を開催中。今月18、19日に大阪・ヤンマースタジアム長居、そして昨日(25日)、神奈川・日産スタジアムで公演を行った。日産スタジアム公演は本日も開催される。・SEVENTEEN ジョンハン、なにわ男子 道枝駿佑との密着ショット公開!ハニみちが可愛すぎると話題に・【PHOTO】なにわ男子 道枝駿佑、韓国での映画プロモーションを終えて帰国見送るファンに笑顔で挨拶(動画あり) この投稿をInstagramで見る 道枝駿佑 / Michieda Shunsuke(@michieda_725_shunsuke)がシェアした投稿

SEVENTEEN ジョンハン、なにわ男子 道枝駿佑との密着ショット公開!“ハニみち”が可愛すぎると話題に
SEVENTEENのジョンハンとなにわ男子の道枝駿佑が対面し、話題を呼んでいる。本日(8日)、SEVENTEENの日本公式X(旧Twitter)には「しゅんすけと」という書き込みとともに、2枚の写真が掲載された。写真はジョンハンと道枝駿佑の2ショットで、彼らは仲睦まじく肩を組んで笑顔を見せている。これを見たファンたちは「ハニみち(ジョンハン+道枝駿佑)可愛い」「見た事ないコラボ」など、イケメン2人の密着ショットに喜びの声が上がっている。先立って、彼らは本日発売の男性ファッション誌「MEN'S NON-NO」3月号の表紙に揃って登場。お互いにリスペクトを持つ日韓のトップアーティストが、奇跡の共演を果たした。インタビューでは、お互いを知ったきっかけから、それぞれのグループに対して持っているイメージ、アーティスト論や今後の展望などを語っているという。また先月、ジョンハンは生配信を通じて、道枝駿佑のことをしゅんすけと呼びながら「すごく可愛くて、かっこよくて、すごく楽しく撮影した」とエピソードを明かし、注目を集めていた。・SEVENTEEN、新たに3曲が日本レコード協会のゴールド認定を獲得!再生回数が5000万回を突破・なにわ男子 道枝駿佑&福本莉子主演「今夜、世界からこの恋が消えても」韓国で観客動員100万人突破!日本実写映画で21年ぶり

THE BOYZ「Venue101」初登場…キュー、なにわ男子 道枝駿佑の年齢に驚き!?共演が話題に
THE BOYZが「Venue101」に初登場して話題を集めた。8日に放送されたNHKの音楽番組「Venue101」でTHE BOYZは、SUPERBEAVER、なにわ男子と共にスタジオに生出演した。彼らは、日本フルアルバムのタイトル曲「Delicious」のパフォーマンスを披露した。トークでは、抜群の身体能力を誇るメンバーたちがスタジオで全力アピール。変幻自在の柔軟性を持つキューは開脚を披露して注目を集めた。ソヌは肺活量に自信があるとし、MCの濱家隆一(かまいたち)と対決。瞬殺カメラキラーのヨンフンは「激しいパフォーマンス中にも僕を撮るカメラをすぐに見つけてアピールできる」と自信を示し、キュートな魅力を披露したが、濱家から「かっこいいし可愛かったけど、遅かった」とつっこまれ、スタジオの笑いを誘った。また、キューは道枝駿佑(なにわ男子)出演の映画を観たとし、「気になって検索したら、年齢が若くてびっくりした」と明かした。これを聞いた道枝駿佑は「カムサハムニダ(ありがとうございます)」と韓国語で喜びを表した。放送終了後、THE BOYZは日本公式Twitterを通じて「本日は#VENUE101 たくさん見てくれてありがとうございました。みなさん #Deliciousのパフォーマンスはどうでしたか!? これからの#THEBOYZのさらなる活躍を期待してください」というメッセージと共に記念ショットを公開した。・ASTRO ムンビンさんが出演予定だった日本イベント、11月に振替公演を開催へTHE BOYZの参加が決定・THE BOYZ、日本ツアーが成功裏に終了さいたまスーパーアリーナでフィナーレを飾る23:00~#Venue101 生放送まもなく開演ですゲストの皆さんが101stに集まってくれてます#SUPERBEAVER/#儚くない#THEBOYZ/#Delicious#なにわ男子/#PoppinHoppinLovin#ゲストアーティストは22人#絶対わちゃわちゃな回ですスマホでリアタイhttps://t.co/SxKmVYyLKH pic.twitter.com/kGuAWwfWbM— Venue101 (@nhk_venue101) July 8, 2023

なにわ男子 道枝駿佑&福本莉子主演「今夜、世界からこの恋が消えても」韓国で観客動員100万人突破!日本実写映画で21年ぶり
なにわ男子の道枝駿佑と福本莉子が主演を務めた映画「今夜、世界からこの恋が消えても」が、韓国で大ヒットを記録している。映画振興委員会の映画館入場券統合ネットワークによると、2022年11月30日に韓国で公開された同映画は、1月29日正午頃、累積観客動員数が100万人を達成した。映画の配給会社であるMedia Castleの関係者は「累積観客動員数の100万人突破に心より感謝している。皆さんのおかげだ」と感謝の言葉を述べた。公開以来、着実に人気を集めてきた同作は、昨年、海外実写映画で興行成績1位を記録した。これは日本アニメ映画を除き、2000年代以降に韓国で公開された歴代の日本映画の中で最高記録だ。特に、韓国で観客動員数が100万人を突破したのは、ホラー映画「呪怨」(2002)以来21年ぶりである。今後、映画「Love Letter」(1995)の観客動員数115万人を超えることができるか注目される。同作は、眠りにつくと記憶を失ってしまう前向性健忘を患ったヒロイン・日野真織(福本莉子)と、そんな彼女を献身的に支えるも、自らも大きな秘密を隠し持っている主人公・神谷透(道枝駿佑)の儚くも切ない愛の物語だ。神谷透役を務めた道枝駿佑は最近、映画プロモーションのため初訪韓を果たし、話題を集めた。・なにわ男子 道枝駿佑、韓国で計13回の舞台挨拶に参加空港には300人のファンも「次はライブをプレゼントしたい」・なにわ男子 道枝駿佑、韓国で記者会見に登場「ソン・ガンが好き、会って愛を伝えたい」

なにわ男子 道枝駿佑、韓国で計13回の舞台挨拶に参加…空港には300人のファンも「次はライブをプレゼントしたい」
昨年夏に公開され、興行収入15.3億円の大ヒットを記録した「今夜、世界からこの恋が消えても」が、韓国で2022年11月30日に公開され、2023年1月24日までの累計で観客動員約97万人、興行収入は約96億韓国ウォンのスマッシュ大ヒットを記録。圧倒的な勢いで韓国で公開され、実写日本映画の興行成績が「Love Letter」「呪怨」に続き、歴代3位となっており、記録を更新中だ。韓国のファンの熱い思いに応える形で、1月24日(火)~1月25日(水)に韓国を訪れ、合計5劇場にて計13回の大ヒット御礼舞台挨拶実施した。今回、自身初の海外渡航であった道枝駿佑は、韓国に到着後「ドラマでみていた街並みであったり、僕もいつか行きたいと思っていた国なので、今回『セカコイ』の舞台挨拶で実現できて嬉しいですし、空港に到着した際、沢山のファンの方が僕のことを喜んで迎えて下さったので、行く前はちょっと不安だったのですが、安心しました」とし、今年1番の大寒波が韓国でも猛威を振るう中、韓国のファンおよそ300名が、彼の到着を空港で出迎えたことに触れ、「不安と緊張がファンの想いでほぐれた」と笑顔で語った。さらに、舞台挨拶が始まると「こんにちは! 道枝駿佑です。僕は韓国語が上手くないのですが、勉強してきました。僕の韓国語いかがですか?」と、今回の舞台挨拶の為に勉強をしてきた韓国語で、流暢に挨拶。観客からは、特大の黄色い歓声が沸き起こった。更に、質疑応答では会場の観客ほぼ全員が「セカコイ」への熱い思いを道枝駿佑にぶつけるべく挙手し、質問が止まらない中、1問1問に丁寧にお客さんの目を見ながら答えていく道枝駿佑。時間の許す限り、透を演じた当時の想いを答えていく中で、幸運にも質問することの出来た観客は、感動と興奮のあまり言葉を詰まらせるシーンも。そして、舞台挨拶の最後には「これからも、ミチゲッタシュンスケとなにわ男子をよろしくお願いします!」とし、韓国語の「ミチゲッタ」(=狂いそう、おかしくなりそう)と自身の名前「道枝」をかけた、韓国ファンの中での彼の愛称で挨拶し、笑顔で締めた。13回におよぶ舞台挨拶、及び100名を超える韓国のメディアが集結して実施された記者会見。さらには、各メディアの取材と、充実の1泊2日の韓国での「セカコイ」弾丸プロモーションを終えた道枝駿佑は、「本当に凄かったですね。空港に到着した時から、そして舞台挨拶の終わりまで、ずっと皆さんの熱量が直接伝わってきたので、めちゃくちゃ楽しい2日間でした。国を越えた舞台挨拶をすると、日本語と韓国語の言葉の壁もあったりするので、伝えたいことを簡潔に分かりやすく伝えるようにお話できるよう心掛ける、いい経験になりました。初主演で初海外が韓国ということで、『セカコイ』は初めてづくしの映画でした。これからも一生忘れない日になったと思います。次は僕1人だけでなく、なにわ男子として韓国を訪れ、皆さんにライブをプレゼントしたいです」と、生涯忘れることの無い、韓国での「セカコイ」のプロモーション活動を語った。更に、日本では「今夜、世界からこの恋が消えても」のBlu-ray&DVDが2月15日に発売される。DVD通常版と同時発売のBlu-ray豪華版とDVD豪華版の特典ディスク1には、七夕イベントや完成披露試写会の様子が収められた「イベント映像集」「メイキング映像」や「公開記念特番」、小説の文章と映画の映像を合わせて観ることができる「TikTok小説」を収録。特典ディスク2には、道枝駿佑×福本莉子が撮影秘話を語り尽くすファン必見のビジュアルコメンタリーを収録した豪華3枚組となっている。■作品情報「今夜、世界からこの恋が消えても」全国東宝系にて大ヒット公開中!<キャスト>道枝駿佑(なにわ男子) 福本莉子古川琴音 / 前田航基 西垣匠松本穂香野間口徹 野波麻帆 水野真紀 / 萩原聖人原作:一条岬「今夜、世界からこの恋が消えても」(メディアワークス文庫/KADOKAWA刊)監督:三木孝浩脚本:月川翔 松本花奈主題歌:「左右盲」/ ヨルシカ(UNIVERSAL J)音楽:亀田誠治配給:東宝<ストーリー>僕の人生は無色透明だった。真織と出会うまでは。クラスメイトに流されるまま、彼女に仕掛けた嘘の告白。しかし彼女はお互い絶対に本気で好きにならないことを条件にその告白を受け入れた。そうして始まった偽りの恋。やがてそれが偽りとは言えなくなったころ、僕は知る。「病気なんだ私。前向性健忘って言って、夜眠ると忘れちゃうの。一日にあったこと、全部」彼女はその日の出来事を日記に記録して、朝目覚めたときに復習することで何とか記憶をつなぎとめていた。その日ごとに記憶を失ってしまい、明日が来ることを恐れながら生きる彼女と、一日限りの恋を積み重ねていく日々。しかし僕には真織に伝えていないことがひとつだけある。だから、真織の幸せを守るために、僕はある作戦を立てた。■商品情報「今夜、世界からこの恋が消えても」Blu-ray&DVD2023年2月15日(水)発売<商品詳細>・「今夜、世界からこの恋が消えても」Blu-ray豪華版(3枚組)8,580円(税抜価格 7,800円)・「今夜、世界からこの恋が消えても」DVD豪華版(3枚組)7,480円(税抜価格 6,800円)・「今夜、世界からこの恋が消えても」DVD通常版4,180円(税抜価格 3,800円)発売元:KADOKAWA/博報堂DYミュージック&ピクチャーズ販売元:東宝(C)2022「今夜、世界からこの恋が消えても」製作委員会■関連リンク「今夜、世界からこの恋が消えても」公式サイト:https://sekakoi-movie.toho.co.jp/

【PHOTO】なにわ男子 道枝駿佑、韓国での映画プロモーションを終えて帰国…見送るファンに笑顔で挨拶(動画あり)
なにわ男子の道枝駿佑が本日(25日)午後、映画「今夜、世界からこの恋が消えても」のプロモーションを終え、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本に帰国した。彼は本日、ソウル龍山(ヨンサン)区CGVにて行われた映画「今夜、世界からこの恋が消えても」の記者会見に出席した。会見では、勉強してきた韓国語で挨拶したほか、俳優のソン・ガンに対する愛情や韓国作品への関心を表して注目を集めた。・なにわ男子 道枝駿佑、韓国で記者会見に登場「ソン・ガンが好き、会って愛を伝えたい」・【PHOTO】なにわ男子 道枝駿佑、映画「今夜、世界からこの恋が消えても」記者会見に出席

なにわ男子 道枝駿佑、韓国で記者会見に登場「ソン・ガンが好き、会って愛を伝えたい」
なにわ男子の道枝駿佑が、ソン・ガンへの愛情や韓国作品への関心を表した。本日(25日)、ソウル龍山(ヨンサン)区CGVにて映画「今夜、世界からこの恋が消えても」の記者会見が開かれ、道枝駿佑が出席した。緊張した面持ちで登場した彼は、韓国語で「こんにちは、私は道枝駿佑です。まだ韓国語が上手ではありませんが、少し勉強してきました。みなさんにお会いできて嬉しいです。ありがとうございます」と挨拶。続けて「韓国のみなさんの熱気や歓声を目の当たりにして、本当にありがたい気持ちでいっぱいです。すごく素敵な街並みに感動しました」と、韓国を訪れた感想を明かした。道枝駿佑と福本莉子が主演を務めた映画「今夜、世界からこの恋が消えても」は、韓国公開から41日で観客動員数80万人を突破。韓国で千年ドル(1000年に一度の美少年アイドル)として愛されていることや、美しいルックスが映画のヒットの鍵になったのではという質問に「ありがたいですが、恥ずかしい気持ちもあります。自分で言うのも恥ずかしいですが、美貌のおかげだと言ってもらえてありがたいです。でも、何より共演者の方々の素敵な演技、監督の素敵な演出、支えてくださったスタッフの皆さんのおかげだと強く感じています」と、笑顔で答えた。さらに、彼は韓国ドラマへの関心も示した。共演してみたい韓国俳優を聞かれると、「僕はソン・ガンさんのファンで、作品も見ました。お会いして、愛を伝えたいです」とファン心をアピール。最近楽しんだ韓国ドラマについては「忙しくて見れていなかった『女神降臨』を見ました」と紹介した。映画公開後、韓国のTwitterでは3000件を超える数のツイートが投稿されているという。ファンの熱い関心について「すごくありがたいです。こんなにも作品と僕を愛してくださって嬉しい限りです。SNSでも映画の感想などを書いていただいて、すごくありがたいです。なにわ男子としてもグループに還元できる瞬間だったと思います」と、感謝を伝えた。また「今度は僕個人としてではなく、なにわ男子としても訪韓し、ライブなどをお見せしたいです」と語り、グループ活動への期待も高めた。最後に「作品が海を渡り、歴代の日本映画TOP3に入ったことはとても光栄に思います。ファンの皆さんのおかげですので、これからも『今夜、世界からこの恋が消えても』を愛してほしいです」と感謝を伝えた。道枝駿佑は、映画「今夜、世界からこの恋が消えても」のヒットから、韓国で人気急上昇。昨日の韓国入国時には彼を表す「ミチゲッタシュンスケ」が韓国でトレンド入り果たし、話題を集めている。「ミチゲッタ」は韓国語で「おかしくなりそう」「狂っている」の意味で、これに道枝の「道」をかけ「狂ってしまうほど駿佑が好き」という意味で使われている。・【PHOTO】なにわ男子 道枝駿佑、映画「今夜、世界からこの恋が消えても」記者会見に出席・なにわ男子 道枝駿佑、待望の初訪韓で空港にファン殺到!「ミチゲッタシュンスケ」が韓国でトレンド入り(動画あり)

なにわ男子 道枝駿佑、待望の初訪韓で空港にファン殺到!「ミチゲッタシュンスケ」が韓国でトレンド入り(動画あり)
なにわ男子の道枝駿佑が24日午前、映画「今夜、世界からこの恋が消えても」のプロモーションのため、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国に入国した。この日、道枝駿佑は黒のダウンジャケットに黒いパンツスタイルで登場。到着ロビーに出るや否や、割れんばかりの歓声を受けて驚いた様子を見せた。彼は、笑顔で手を振ったりお辞儀をしながら、空港を訪れたファンに挨拶した。さらに、彼を表す「ミチゲッタシュンスケ」まで韓国でトレンド入り。「ミチゲッタ」は韓国語で「おかしくなりそう」「狂っている」の意味で、これに道枝の「道」をかけ「狂ってしまうほど駿佑が好き」という意味で韓国ファンの間で使われている。 道枝駿佑が正式に韓国を訪れたのは今回が初。24日と25日の2日間、映画の舞台挨拶をはじめとする様々なプロモーションを通じて、韓国ファンと出会う予定だ。彼が主演を務める映画「今夜、世界からこの恋が消えても」は、眠りにつくと記憶を失ってしまう前向性健忘を患ったヒロイン・日野真織(福本莉子)と、そんな彼女を献身的に支えるも、自らも大きな秘密を隠し持っている主人公・神谷透(道枝駿佑)の儚くも切ない愛の物語だ。同作は韓国公開から41日で観客動員数80万人を突破し、2007年以後に韓国で公開された実写日本映画のうち興行ランキング1位、2000年代以後に韓国で公開された歴代日本ロマンス映画のうち興行ランキング1位を獲得した。・なにわ男子 道枝駿佑、1月24日&25日に韓国を訪問!主演映画「今夜、世界からこの恋が消えても」のプロモーションに参加・なにわ男子 道枝駿佑&福本莉子主演の映画「今夜、世界からこの恋が消えても」韓国公開から41日で観客動員数80万人を突破!

なにわ男子 道枝駿佑、1月24日&25日に韓国を訪問!主演映画「今夜、世界からこの恋が消えても」のプロモーションに参加
韓国でブームとなっている日本映画「今夜、世界からこの恋が消えても」の主役を務めた、なにわ男子の道枝駿佑が韓国を訪問する。同作は、眠りにつくと記憶を失ってしまう前向性健忘を患ったヒロイン・日野真織(福本莉子)と、そんな彼女を献身的に支えるも、自らも大きな秘密を隠し持っている主人公・神谷透(道枝駿佑)の儚くも切ない愛の物語だ。今作で主人公を務める道枝駿佑は、映画に対する熱狂的な反応を寄せた韓国の観客へ感謝の挨拶を伝えるために、今月24日と25日に韓国を訪問する。映画は昨年11月30日公開日基準、ボックスオフィス9位で始まり、「アバター:ウェイ・オブ・ウォーター」「梟―フクロウ―」「英雄」など、様々な韓国国内外の話題作が相次いでいる中、爆発的な口コミでボックスオフィスの上位を維持し、驚くべき再ブームを巻き起こした。その結果、韓国公開から41日で観客動員数80万人を突破し、2007年以後に韓国で公開された実写日本映画のうち興行ランキング1位、2000年代以後に韓国で公開された歴代日本ロマンス映画のうち興行ランキング1位を獲得した。今回が彼の初の公式来韓であるだけに、舞台挨拶など、様々なプロモーションを通じて韓国ファンとの出会いを予告しており、熱い反応が予想される。圧倒的な興行記録を塗り替えている「今夜、世界からこの恋が消えても」は現在、韓国の映画館で上映中だ。・なにわ男子 道枝駿佑&福本莉子主演の映画「今夜、世界からこの恋が消えても」韓国公開から41日で観客動員数80万人を突破!・なにわ男子 道枝駿佑&福本莉子主演の映画「今夜、世界からこの恋が消えても」釜山国際映画祭で上映決定!

なにわ男子 道枝駿佑&福本莉子主演の映画「今夜、世界からこの恋が消えても」韓国公開から41日で観客動員数80万人を突破!
日本映画の興行記録を塗り替えている映画「今夜、世界からこの恋が消えても」が韓国公開から41日目である本日(9日)、観客動員数80万人を突破し、長期興行を続けている。同作は、眠りにつくと記憶を失ってしまう前向性健忘を患ったヒロイン・日野真織(福本莉子)と、そんな彼女を献身的に支えるも、自らも大きな秘密を隠し持っている主人公・神谷透(道枝駿佑)の儚くも切ない愛の物語だ。9日、映画館入場券統合ネットワークによると、同作は韓国公開から41日で観客動員数80万人を突破した。昨年11月30日に公開され、2022年最驚くべき興行再ブームを巻き起こした同作は、2022年に輸入された実写洋画のうち興行ランキング1位、2000年代以後に韓国で公開された歴代日本ロマンス映画のうち興行ランキング1位、2007年以後韓国で公開された実写日本映画のうち興行ランキング1位と3冠王タイトルを獲得し、驚異的な興行シンドロームを巻き起こしている。そして、公開6週目の新年にも、冷めない口コミと相次ぐ推薦で自己記録を更新し続けている。こうした記録は「Love Letter」(1999)の115万人、「呪怨」(2003) の101万人、「日本沈没」(2006)94万人に続き、韓国で公開された実写日本映画のうち興行TOP4にランクされる成績で、「デスノート」(2006)の77万人動員も軽く超えた。特に、涙腺を刺激する2人の若者のラブストーリーと美しい映像で、MZ世代(ミレニアム世代+Z世代)の間で絶対に見ないといけない映画として浮上し、長期興行を続けているだけに、日本ロマンス映画の最高興行作である「Love Letter」の記録を越えることができるか、注目を集めている。圧倒的な興行成績を塗り替えている「今夜、世界からこの恋が消えても」は現在、韓国の映画館で上映中だ。

なにわ男子 道枝駿佑&福本莉子主演の映画「今夜、世界からこの恋が消えても」K-POPアイドルからも絶賛の声相次ぐ
日本映画の興行記録を塗り替えている映画「今夜、世界からこの恋が消えても」が公開から34日目の2日、観客動員数70万人を突破した。ネット上ではSNSを用いたレビュー(ネタバレ)と相次ぐアイドルたちの推薦でMZ世代(ミレニアム世代+Z世代)の絶対に見ないといけない映画であることを証明した。同作は、眠りにつくと記憶を失ってしまう前向性健忘を患ったヒロイン・日野真織(福本莉子)と、そんな彼女を献身的に支えるも、自らも大きな秘密を隠し持っている主人公・神谷透(道枝駿佑)の儚くも切ない愛の物語だ。2日、映画館入場券統合ネットワークによると、同作は韓国で2日の午後2時30分基準で累積観客数70万人を記録した。先週木曜日、冷めない興行ブームで観客動員数60万人を突破したことに続き、4日ぶりに再び速いスピードで観客動員数70万人を突破した。特に、錚々たる韓国国内外の注目作が公開されたにもかかわらず、観客たちの注目を集め、爆発的な口コミとN次観覧(同じ作品を何度も観覧すること)が続いている。2023年の新年にも「今夜、世界からこの恋が消えても」の興行シンドロームは長く続くとみられる。同作はMZ世代の間で異色のレビューが相次ぎ、注目を集めている。YouTubeショートには、映画観覧前の毅然とした姿とは異なり、観覧後に嗚咽する姿をリアルに収めたギャップのある動画が投稿されたり、各SNSで「今、私の顔を舐めると海を感じることができる」「横にいる人はずっと泣いており、前の人は箱ティッシュを持ってきた」「映画レビュー:友達と私の涙で濡れたティッシュ」など、リアルな感想と涙で濡れたティッシュとマスクなどの写真と共に、センス溢れるレビューが相次ぎ、泣かずに観ることはできない映画として浮上している。ここに、セレブの間でも繰り返し推薦映画として言及されており、その熱い人気を実感させる。アイドルグループCRAVITYのセリムは、ファンとの交流プラットフォームを通じて「男性主人公の方がとても格好良い。映画の雰囲気がとても良くて、面白いのでおすすめ!」と映画を強く推薦し、MIRAE(未来少年)のソン・ドンピョも「たくさん泣いた。本当に号泣。口をふさぎながら泣いた」と絶賛し、より一層話題を集めている。他にも、バンド9001、Lacunaのオイサクなど、アイドルの推薦が連日相次いでおり、注目を集めている。・なにわ男子 道枝駿佑主演の映画「今夜、世界からこの恋が消えても」韓国公開から20日で観客動員数35万人を突破!・なにわ男子 道枝駿佑主演の映画「今夜、世界からこの恋が消えても」が韓国で大ヒット!2週間で20万人を動員




