ナ・ムニ
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【PHOTO】チョン・ユミ&ナ・ムニ&コン・ミンジョンら「2024 ソウル国際映画大賞」に出席
5日午後、「2024 ソウル国際映画大賞」がソウル中(チュン)区ロッテホテル・クリスタルボールルームで開かれた。チョン・ユミ、ナ・ムニ、コン・ミンジョン、イ・ユンジ、イ・ジュミョン、イガリョン、インスニ、ミン・ドヒ、キム・ボヨン、イ・スンヨン、チョン・ヘソンらが出席した。今年で12回目を迎える「ソウル国際映画大賞」授賞式は、2023年4月から2024年10月までに公開された映画やドラマはもちろん、OTT(動画配信サービス)プラットフォームを通じて公開された作品を対象に、公正かつ厳格な審査を通じて選ばれた監督と俳優たちに賞を与える今年を総決算する映画人たちの祭りだ。・チョン・ユミ「于氏王后」で欲望を露わにしたヒロインを熱演大きな挑戦は私の力になった・「私の夫と結婚して」出演コン・ミンジョン、妊娠を発表結婚から3ヶ月

【PHOTO】OH MY GIRL ユア&キム・チョンハ&クォン・ナラら、映画「消防士 2001年、闘いの真実」VIP試写会に出席
3日午後、ソウル江南(カンナム)区メガボックスCOEXで映画「消防士 2001年、闘いの真実」VIP試写会が開かれた。このイベントには、OH MY GIRLのユア、クォン・ナラ、T-ARAのヒョミン、チャ・ジュヨン、コ・ウォニ、キム・チョンハ、キム・ナヨン、ホン・ジユン、オ・ユナ、パク・ジョンア、オ・ヒョンギョン、オ・ヘウォン、チャン・ヘジン、WAX、ナ・ムニ、キム・ヨンオク、イ・ジュウ、チョン・イランが出席した。映画「消防士 2001年、闘いの真実」は、2001年、弘済(ホンジェ)洞の火災事故、劣悪な環境の中でも火災鎮圧と全員救助というたった一つの目標をもって投入された消防士たちの姿を描いた物語だ。・チュウォン、撮影終了から4年で初鑑賞映画「消防士 2001年、闘いの真実」の感想を明かす尊敬の念がより深まった・OH MY GIRL、グラビアで弾ける魅力をアピール10thミニアルバムは9月の香水

「最後のピクニック」ナ・ムニ、最近はイム・ヨンウンに夢中“自分のために歌ってくれているようだった”
ナ・ムニが「イム・ヨンウンのコンサートに行ってから(彼の)ファンになりました」と打ち明けた。映画「最後のピクニック」に出演したナ・ムニは最近、ソウル鐘路(チョンノ)区の某所で行われたインタビューを通じて、映画の公開日を迎えた感想を明かした。この日、韓国で公開された映画「最後のピクニック」は、親友で姻戚関係である2人の友人が、60年ぶりに一緒に故郷の南海(ナムへ)郡へ旅行に行き、16歳の頃の思い出と向き合う物語だ。ナ・ムニはよく拗ねるウンシム、キム・ヨンオクは不満多きクムスンを演じた。インタビューを通じてナ・ムニは「キム・ヨンオクさんとは会話をしなくても、目だけ見て感じられる関係です」と格別な友情を明かした。続いて「最初はキム・ヨンオクさんが(作品に)出演しないと話していたのですが、『ヨンオク姉さんがやらないなら、私もやらない』と言ったら、私のことを大事に思ってくれているのか、出演することになりました」と裏話を伝えた。そして「お互いが必要とする時にいてくれたので、友情が維持されたようです」と付け加えた。また、キム・ヨンオクについて「あの年にして『イカゲーム』にまで出演しました。世界的に一番有名な女優だと思います」とし、「一緒に撮影しながら感嘆することが多かったです。力になりました」とも伝えた。また、イム・ヨンウンの歌「砂粒」が「最後のピクニック」のOST(挿入歌)となり、話題を集めた。これをきっかけにナ・ムニとキム・ヨンオクは、イム・ヨンウンのコンサートに行ったこともあった。キム・ヨンオクは芸能界公式ヨンウン時代(イム・ヨンウンのファンクラブ)だが、ナ・ムニは今回をきっかけにイム・ヨンウンの本当のファンになったという。「コンサート後、イム・ヨンウンさんにハマりました」と打ち明けたナ・ムニは「イム・ヨンウンさんにあんなに大きな世界があるとは知らなかったです。人をメロメロにします。器が大きく、賢くて思いやりのある人でした」と絶賛した。そして「キム・ヨンオクさんは、イム・ヨンウンさんの熱狂的なファン1号です。『なぜあんなに好きなんだろう』と思っていたのですが、コンサート後、私がハマってしまいました。歌を聴いているとまるで自分のために歌ってくれているようでした」と伝えた。このコンサートでナ・ムニは、手紙を紹介するコーナーに自ら参加し、最近亡くなった夫について言及しながら「入院した夫が回復することなく、先に亡くなりました。その辛い気持ちはイム・ヨンウンさんの歌によって慰められました」と書き、話題を集めた。「どうやって手紙が公開されたのか」という質問には「公開されるのか、されないのかも分からないまま書いたのですが、私の手紙が選ばれました」と説明した。

東方神起出演の「助けて!ホームズ」からNCT ドヨン&コンミョン共演の「明日は始球王」まで、4月にKNTVで日本初放送
東方神起のユンホとチャンミンが出演した「助けて!ホームズ」や、SUPER JUNIORのキュヒョンがゲスト出演の「シングル男のハッピーライフ」「ランニングマン」、また、NCTのドヨンと俳優のコンミョンが兄弟で出演した「明日は始球王」などがKNTVにて日本初放送される。東方神起のユンホとチャンミンがインターンコーディネーターとして「助けて!ホームズ」にそれぞれ出演した回を2週にわたり放送。雨が降る中、ユンホらしい熱い挨拶でスタート。物件紹介中にユンホが放った名言とは!? そして、チャンミンは小学生の頃から大ファンのプロ野球チームに所属するオ・ジファン選手とともに出演! 今回の出演の目的もオ・ジファン選手に会えるからという理由で、いつもより饒舌なチャンミン。無邪気に喜ぶチャンミンの姿は必見。4月19、26日(金)に放送される。続いて、SUPER JUNIORのキュヒョンがゲスト出演した回を2番組お届け。4月6日(土)放送の「シングル男のハッピーライフ」では17年間の宿舎生活を終え、一人暮らしを始めた自宅を初公開。10年以上続けている習慣や、キュヒョン流のダイエットご飯など日常生活を披露。4月12日(金)放送の「ランニングマン」は自身が出演したミュージカルにユ・ジェソクが訪れた際のエピソードや、寒空の下、生歌を披露。冬の冷たい川に入るなど体を張ったミッションゲームや料理にも挑戦する。さらに、野球の始球式で話題になったスターが始球王というタイトルを獲得するために競い合うスポーツバラエティ「明日は始球王」にNCTのドヨン、俳優コンミョンの兄弟コンビが出演! 2人が協力し合いチャレンジするシーンは見どころだ。4月8、15日(月)に放送。その他おすすめ番組として、WayVの江原道旅行に密着したリアルバラエティ「WayVision」、大人気ホームドラマの出演者が14年ぶりに感動の再会をする「青春ドキュメンタリー~思いっきりハイキック!編」、釣り好き有名人が集結し伝説のビッグフィッシュを釣り上げる「伝説のビッグフィッシュ」、韓国で大人気のパンダフーバオのドキュメンタリー「フーバオTV~7年の記録」などもお見逃しなく。■番組情報「助けて!ホームズ」放送日時:4月19・26日(金)深夜0:05~1:45 ほか 日本初放送出演者:<#221> 19日 ユンホ(東方神起)、<#234> 26日 チャンミン(東方神起)「シングル男のハッピーライフ<キュヒョン(SUPER JUNIOR)出演回>」放送日時:毎週(土)午後10:40~深夜0:25 ほか 日本初放送中出演者:4月6日(土)キー(SHINee)、イ・ジャンウ、キュヒョン(SUPER JUNIOR)、ジヒョ(TWICE)ほか「ランニングマン<キュヒョン(SUPER JUNIOR)出演回>」放送日時:毎週(金)午後10:30~深夜0:05 ほか 日本初放送中出演者:4月12日(金)キュヒョン(SUPER JUNIOR)ほか「明日は始球王」放送日時:4月8・15日(月)深夜0:10~1:30 ほか 日本初放送出演者:イ・スグン、ペ・ソンジェ、TEENTOP、ジュホン(MONSTA X)、コンミョン(5urprise)、ドヨン(NCT)、チョン・ヒョソン(Secret)、ユン・ボミ(Apink)、DIA、ソンソ(宇宙少女出身)、SONAMOO、シン・スジ、テミほか話数:全2回「WayVision」放送日時:4月30日(火)スタート 毎週(火)午後10:30~11:30 ほか TV初放送出演者:WayV話数:全6回「青春ドキュメンタリー~思いっきりハイキック!編」放送日時:3月28日、4月4日(木)午後11:00~深夜0:05 ほか 日本初放送出演者:チョン・イル、キム・ヘソン、チョン・ジュナ、パク・ヘミ、イ・スンジェ、ナ・ムニほか特別出演:パク・ミニョン、チャンソン(2PM)ほか話数:全2回「伝説のビッグフィッシュ」放送日時:4月22日(月)スタート 毎週(月)深夜0:10~1:40 ほか 日本初放送出演者:イ・テゴン、チ・サンリョル、チョン・ドゥホン、キム・ジヌ(WINNER)、ユン・ボミ(Apink)、ベンベン(GOT7)ほか話数:全4回「フーバオTV~7年の記録」放送日時:4月11・18日(木)午後10:30~11:50 ほか 日本初放送ナレーション:<1部>ユジン(IVE)、<2部>キム・デホ話数:全2回■関連リンクKNTV公式ホームページ

【PHOTO】ナ・ムニ&キム・ヨンオク&リュ・スンス、映画「最後のピクニック」マスコミ向け試写会に出席
23日午後、ソウル広津(クァンジン)区ロッテシネマ建大入口(コンデイック)店にて、映画「最後のピクニック」のマスコミ向け試写会および記者懇談会が開かれ、ナ・ムニ、キム・ヨンオク、リュ・スンス、キム・ヨンギュン監督が出席した。同作は、親友で姻戚関係である2人の友人が、60年ぶりに一緒に故郷の南海(ナムへ)郡へ旅行に行き、16歳の頃の思い出と向き合う物語だ。・【PHOTO】ナ・ムニ&キム・ヨンオク&パク・グンヒョン、映画「最後のピクニック」舞台挨拶に出席・ナ・ムニ、夫が本日(12/19)死去ドラマ「思いっきりハイキック!」大ヒットの裏で大腸がんと診断

ナ・ムニ、夫が本日(12/19)死去…ドラマ「思いっきりハイキック!」大ヒットの裏で大腸がんと診断
女優ナ・ムニの夫が死去した。OSENの取材によると、ナ・ムニの夫ユ・ユンシクさんが本日(19日)亡くなった。遺体安置所はソウル鎮官洞(チングァンドン)にあるカトリック大学恩平(ウンピョン)聖母病院に設けられ、出棺は21日の午前11時に行われる。埋葬地は一山(イルサン)コンガム樹木場だ。現在、彼女は子供たちと共に悲しみの中で遺体安置所を守っているという。ナ・ムニは定年退職した元英語教師の夫と結婚し、娘が3人いる。以前、彼女は夫の大腸がん闘病について語った。2007年、KBS 2TV「ナム・ヒソク、チェ・ウンギョンの余裕満々」に出演した彼女は「シットコム(シチュエーションコメディ:一話完結で連続放映されるコメディドラマ)『思いっきりハイキック!』の人気が絶頂だった頃に、夫が大腸がんの診断を受けた。その時の心情は到底話すことができない」と打ち明けた。当時、彼女は「夫は特に進展もなく、抗がん治療中だ」と伝え、切ない感情を表した。1961年にMBC声優劇会第1期でデビューした声優出身のナ・ムニは、シットコム「思いっきりハイキック!」、映画「I Can Speak」などをはじめ、多様なドラマと映画で精力的に演技を続けている。最近ではパク・グンヒョン、キム・ヨンオクと共に映画「最後のピクニック」に出演し、「釜山(プサン)国際映画祭」に招待された。・【PHOTO】ナ・ムニ&キム・ヨンオク&パク・グンヒョン、映画「最後のピクニック」舞台挨拶に出席・ソン・ガンホからソン・ジュンギまで「第28回釜山国際映画祭」に出席へ!日本からSixTONES 松村北斗&広瀬すずらも参加

【PHOTO】ナ・ムニ&キム・ヨンオク&パク・グンヒョン、映画「最後のピクニック」舞台挨拶に出席
7日正午、釜山(プサン)海雲台(ヘウンデ)区映画の殿堂にて行われた「第28回釜山国際映画祭」で、映画「最後のピクニック」の野外舞台挨拶が行われ、ナ・ムニ、キム・ヨンオク、パク・グンヒョン、キム・ヨンギュン監督が出席した。・ソン・ガンホからソン・ジュンギまで「第28回釜山国際映画祭」に出席へ!日本からSixTONES 松村北斗&広瀬すずらも参加・【PHOTO】ナ・ムニ&チェ・ウソン、映画「ルームシェアリング」のメディア試写会に出席

ソン・ガンホからソン・ジュンギまで「第28回釜山国際映画祭」に出席へ!日本からSixTONES 松村北斗&広瀬すずらも参加
俳優のソン・ガンホ、ソン・ジュンギ、チョン・ウソン、広瀬すずらが「第28回釜山(プサン)国際映画祭(BIFF)」を熱く盛り上げる。彼らはオープントークと野外ステージに上がる予定だ。BIFFは最近、今年映画の殿堂BIFF X GENESIS野外ステージで開かれるオープントークと野外舞台挨拶のスケジュールを公開した。オープントークは10月5~7日に行われる。5日には「韓国が嫌いで」のチャン・ゴンジェ監督と俳優のチュ・ジョンヒョク、キム・ウギョムのほか、「コリアン・アメリカン特別展: コリアン・ディアスポラ」を代表してチョン・イサク監督、ジャスティン・チョン監督が登壇する。「毒戦2」のペク・ジョンヨル監督と俳優のチョ・ジヌン、チャ・スンウォン、ハン・ヒョジュ、オ・スンフンが観客と会い、「チョウ・ユンファ:男たちの挽歌」特別展の主人公である香港の俳優チョウ・ユンファがオープントーク初日の最後を飾る。チョウ・ユンファは「釜山国際映画祭」の開幕式で今年のアジア映画人賞を受賞し、新作「ワン・モア・チャンス」(2023)をはじめ、「男たちの挽歌」(1986)、「グリーン・デスティニー」(2000)など3本の映画を披露する。 続いて、6日には「バレリーナ」のイ・チュンヒョン監督と俳優のチョン・ジョンソ、キム・ジフン、パク・ユリム、GRAY音楽監督がオープントークの扉を開く。そして「LTNS」のチョン・ゴウン監督、イム・デヒョン監督と俳優のイ・ソム、アン・ジェホンが続く。「ヴィジランテ」のチェ・ジョンヨル監督と俳優のユ・ジテ、イ・ジュニョク、キム・ソジンも登壇し、「運の悪い日」のピル・ガムソン監督と俳優のイ・ソンミン、ユ・ヨンソク、イ・ジョンウンも映画ファンと交流する予定だ。7日にはLGBTQを有意義に活用した作品を紹介する「東南アジア映画の中のLGBTQ」イベントが行われる。また、「このろくでもない世界で」のキム・チャンフン監督と俳優のホン・サビン、ソン・ジュンギ、BIBIがファンと会う。続いて、「取引」のイ・ジョンゴン監督と俳優のユ・スンホ、キム・ドンフィ、ユ・スビン、イ・ジュヨンが観客と交流する。オープントークの最後は、「クモの巣」のキム・ジウン監督と俳優のソン・ガンホ、オ・ジョンセ、イム・スジョン、f(x)のクリスタル、チャン・ヨンナムが登場する予定だ。 「釜山国際映画祭」のハイライトである野外舞台挨拶では、韓国国内外の豪華俳優や監督に会うことができる。5日には「世紀末の愛」のイム・ソネ監督と俳優のイム・ソヌ、ムン・ドンヒョクが観客に会う。「ザ・ガーディアン/守護者」のチョン・ウソン監督と俳優のキム・ジュンハン、パク・ソンウンだけでなく、「ソウルメイト」のミン・ヨンギュン監督と俳優のキム・ダミ、チョン・ソニもファンとの出会いを準備している。6日には「私たちの一日」に出演した俳優のキ・ジュボン、パク・ミソ、「マイ・スイート・ハニー」のイ・ハン監督と俳優のユ・ヘジン、キム・ヒソン、元Secretのソナが挨拶をする。「キリエのうた」の岩井俊二監督とBiSHの元メンバーアイナ・ジ・エンド、SixTONESの松村北斗、広瀬すずも野外ステージでファンに挨拶する。7日には「大丈夫、大丈夫、大丈夫!」のキム・ヘヨン監督と俳優のイ・レ、チン・ソヨン、チョン・スビンの舞台挨拶から始まる。「ランニングメイト」のハン・ジンウォン監督と俳優のユン・ヒョンス、イ・ジョンシク、チェ・ウソン、ホン・ファヨン、イ・ボンジュン、キム・ジウも登壇する。「最後のピクニック」のキム・ヨンギュン監督と俳優のナ・ムニ、キム・ヨンオク、パク・ギュンヒョン、「水の中で」の俳優キム・スンユン、ハ・ソングクが最後を飾る。オープントークと野外舞台挨拶は、Naverを通じてオンラインで生中継される。BIFFを訪れる観客は無料で一緒に楽しむことができる。「第28回釜山国際映画祭」は10月4~13日の10日間、海雲台(ヘウンデ)区映画の殿堂一帯で開かれる。・ソン・ガンホ「第28回釜山国際映画祭」のホストに!活躍に期待・広瀬すず&李相日監督、映画「流浪の月」スペシャルトークイベントに登場3度目のタッグを早くも予告?・宮沢氷魚、日本でパク・ソジュン&BLACKPINK ジェニーらと対面!SixTONES 松村北斗ら豪華ショットも話題

【PHOTO】チョン・ソンファ&キム・ゴウンら、映画「英雄」マスコミ向け試写会に出席
8日午後、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールにて映画「英雄」のマスコミ向け試写会が行われ、チョン・ソンファ、キム・ゴウン、イ・ヒョヌ、パク・ジンジュ、ペ・ジョンナム、ナ・ムニ、ユン・ジェギュン監督らが出席した。「英雄」は、1909年10月にハルビンで伊藤博文を暗殺した後、日本で死刑判決を受けた安重根義士(朝鮮時代の独立運動家)が、挙事を準備していた時から死を迎える瞬間までの1年を描く。・キム・ゴウン、ミュージカル映画「英雄」出演を後悔?部屋の隅に閉じこもって号泣(総合)・【PHOTO】チョン・ソンファ&キム・ゴウン&イ・ヒョヌら、映画「英雄」制作報告会に出席

【PHOTO】ナ・ムニ&チェ・ウソン、映画「ルームシェアリング」のメディア試写会に出席
15日午後、ソウル江南(カンナム)区のメガボックスCOEXで、映画「ルームシェアリング」のメディア試写会が行われ、ナ・ムンヒ、チェ・ウソン、イ・スンソン監督が出席した。映画「ルームシェアリング」は、トリッキーで奇妙なおばあちゃんクム・ブンと、貧しい家庭に生まれた大学生ジオンの同居生活を描く。・【PHOTO】チョン・ヒョンム&ナ・ムニ&イ・ジョンヒョクら、新バラエティ「熱いシンガーズ」制作発表会に出席・キム・ヨンオク&ナ・ムニ&パク・ジョンス、合計年齢238歳人生経験をもとにお悩みを解決

【PHOTO】ユ・インナ&チャン・ヒョンソンら「第23回全州国際映画祭」レッドカーペットに登場
28日午後、全羅北道(チョルラプクド)全州市全州ドームにて「第23回全州(チョンジュ)国際映画祭」の開幕式が開かれた。この日のレッドカーペットには、ユ・インナ、チャン・ヒョンソン、コン・スンヨン、オ・ジホ、イ・ソルヒ、パク・ハソン、ナ・ムニ、イ・ユンジ、キム・ファンヒ、クォン・ヘヒョ、ハン・スヨン、パク・ジュンギュ、イ・ジュンオク、コン・ミンジョン、キム・テゴン、キム・ヨンギョ、パク・ボラム、イム・ソヌ、ムン・スンア、チョ・ヒョヌ、コン・サンア、ユ・ダイン、ホン・ヨンホ監督、イ・ジュヨン、ノ・ジェウォンらが登場した。全州国際映画祭は今月28日から来月7日まで行われる。・チャン・ヒョンソン&ユ・インナ「第23回全州国際映画祭」開幕式のMCに抜擢!・「第23回全州国際映画祭」4月28日より有観客で開催決定75ヶ国から491本の作品が出品

キム・ヨンオク&ナ・ムニ&パク・ジョンス、合計年齢238歳…人生経験をもとにお悩みを解決
韓国の大物女優たちが悩み相談のために集まった。チャンネルSの新バラエティ番組「進撃のおばあちゃん」が25日、オンライン発表会を開催した。この日の制作発表会には、プロデューサーのイ・ジュンギュをはじめ、女優キム・ヨンオク、ナ・ムニ、パク・ジョンスが出席した。「進撃のおばあちゃん」はキム・ヨンオク、ナ・ムニ、パク・ジョンスが最近の若者たちの悩みを解決するトークショーで、3人の親友たちがMZ世代(ミレニアル世代+Z世代)から30代、40代の人生の後輩たちのためにビシバシ的確なアドバイスを伝える予定だ。演出を担当したプロデューサーのイ・ジュンギュは、企画の意図について「最近の人々は悩みが多い。コロナ禍が長期化して人に直接会えないし、コミュニケーションも少なくなった現実で、悩みを打ち明けるだけで悩みが減る部分があると思った」と説明した。高齢者の悩み相談所というコンセプトについては「母と父はコンデ(権威主義的な年長者)だと言われるが、おばあさんたちの話はもっと親近感を感じると思う。今の世代には、おばあさんたちの文化をより身近に感じることで人生の苦難を経験出来ると思う。その時代を実際に過ごしてきたおばあさんたちが一緒に出演すれば、より特別な番組になると思った」と話した。3人のMCには名女優のキム・ヨンオク、ナ・ムニ、パク・ジョンスが抜擢された。プロデューサーのイ・ジュンギュは3人をMCに迎えた理由について「若者にも知名度があり、抜群のケミ(ケミストリー、相手との相性)を見せられるのはこの方たちしかないと思った。悩むことなくオファーを決めた」と明らかにした。ハルミネム(おばあさん+エミネム)国民のおばあさんとして人気を博しているキム・ヨンオクは、「一人でやれと言われたらすぐに(出演すると)答えられなかったはずだが、一緒に出演するメンバーを聞いて良い組み合わせだと思った。私たちは人生の浮き沈みがあまりないと言われるが、ドラマにたくさん出演している。様々な状況を間接的に体験しているので、(いろいろな立場で)アドバイスするのは難しくないと思う」と、出演を決めた理由と番組に臨む覚悟を伝えた。キム・ヨンオクから誘われたというバラエティの新人ナ・ムニは、デビュー60年にして初めてMCを務める感想について「孫たちが親にはすべてを話せなくても、祖母には正直に話すじゃないか。正直な話を聞いてみようと思って、率直に答えるために来た。ヨンオクさんから誘われたのもあるが、私もやりたいと思った」と話した。続けて「視聴者と一緒に遊び、居間に座っている気持ちで気楽にしたい。気楽にできればと思う。若い人たちが出てくるので、造語などがよく分からなくて娘に聞いたりもする。それなりに勉強している。ぼーっとしているようにみえるが、心の中ではしっかり聞いているので相談する人の悩みをすっきり解決出来ると思う」と意気込みを語った。末っ子のパク・ジョンスは「2人のお姉さんについていこうと思う。私が誰かの悩みを解決できるとは思えない。2人のお姉さんたちがしっかり解決するというので出演を決めた。良い組み合わせだと思う。私もついていこうと思ってここにきた」と出演理由を説明した。「進撃のおばあちゃん」だけの魅力とはなんだろうか。3人は「年齢が高いというのが魅力といえば魅力になるだろう」とし「相談し、慰めてあげる時、人々に真心が伝わると思う。一般的な言葉ではなく、心から温かく包んであげることが私たちの長所ではないかと思う」と語り、番組への期待を高めた。





