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  • BLACKPINK ロゼら、米タイム誌「世界で最も影響力のある100人」に選出!日本からは真田広之も

    BLACKPINK ロゼら、米タイム誌「世界で最も影響力のある100人」に選出!日本からは真田広之も

    BLACKPINKのロゼが、タイム誌の「世界で最も影響力のある100人」に選出された。ロゼは4月16日(現地時間)、米タイム誌が発表した「世界で最も影響力のある100人」(以下、「タイム100」)のリストで、「パイオニア(Pioneers)」部門に選出された。「タイム100」はタイム誌が2004年から毎年選定して発表するリストで、「アーティスト(Artists)」「アイコン(Icons)」「リーダー(Leaders)」「重鎮(Titans)」「パイオニア(Pioneers)」「イノベーター(Innovators)」など、6つの部門で構成されている。このうちパイオニア部門は、各分野で新しい道を切り開き時代をリードする人物を対象としており、ロゼは昨年10月に発表され、世界的にシンドロームを巻き起こしたブルーノ・マーズとのデュエット曲「APT.」の大成功と、アーティストとしての影響力を認められた。女優リリー・コリンズは「タイム100」の推薦文を通じて「ロゼはダイナミックな演奏者であり作曲家であり、世界最高のガールズグループのメンバーでありソロアーティストだ」と絶賛。さらに「多くの人々を魅了することができるステージの魅力が素晴らしい」と付け加えた。彼女のほかにも、韓国の最大野党前代表のイ・ジェミョン、韓国・釜山生まれで、ドラマ「LOST」「グッド・ドクター 名医の条件」などに出演した俳優ダニエル・デイ・キムなどが同リストに名を連ねた。また、日本からは、ドラマ「SHOGUN 将軍」で主演を務めた真田広之、ミュージシャンのYOSHIKI、画家の奈良美智が選出された。ロゼは昨年12月に1stフルアルバム「rosie」をリリース。グローバルメガヒット曲となった先行公開曲「APT.」から、自身の物語を込めた「number one girl」、ロゼのミュージックビデオでの熱演で話題を呼んだ「toxic till the end」まで、多彩な楽曲が収録された初のフルアルバムは全世界のファンを熱狂させた。彼女は2025年も、精力的な活動を展開する予定だ。・BLACKPINK ロゼ&リサ、ジェニーの「コーチェラ」ステージを鑑賞!仲睦まじい姿が話題に・BLACKPINK ロゼ、韓国音楽著作権協会から脱退K-POP歌手として22年ぶり2人目

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  • BLACKPINK ロゼ&ENHYPEN ジェイク&ソンフンら、日本開催の「ティファニー」のイベントに出席

    BLACKPINK ロゼ&ENHYPEN ジェイク&ソンフンら、日本開催の「ティファニー」のイベントに出席

    ジュエリーブランド「ティファニー」が、虎ノ門ヒルズステーションタワー45階のTOKYO NODEで開催される、最新エキシビション「ティファニー ワンダー」技と創造の187年のオープニングを祝った。ゲストには、ファレル・ウィリアムス、BLACKPINKのロゼ、ロージー・ハンティントン=ホワイトリーをはじめとするグローバルアンバサダーに加え、日本からはアンバサダーの三吉彩花、冨永愛、そして今市隆二、上杉柊平、齋藤飛鳥、滝沢眞規子、高畑充希、田中みな実、ディーン・フジオカ、寺島しのぶ、藤田ニコル、松雪泰子、山田涼介、吉岡里帆、米倉涼子、BE:FIRSTのSHUNTO&RYUHEI、Nissy、m-floのVERBAL、X JAPANのYOSHIKIなどの30名を超えるセレブリティが参加した。またENHYPENのジェイク&ソンフン、SF9のロウン、女優のキム・ダミといった世界各国を代表するセレブリティも出席した。参加ゲストは皆、「ティファニー」のジュエリーを身に着け、この特別な日を祝った。歴史的な展覧会のオープニングを彩るべく、日本の音楽家であり俳優兼文筆家である星野源も参加し、DJおよびミュージックセレクターとしてパフォーマンスを披露し、音楽で花を添えた。

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  • BIGBANGのG-DRAGON、X JAPANのYOSHIKIとコラボ?スタジオでのツーショットが話題

    BIGBANGのG-DRAGON、X JAPANのYOSHIKIとコラボ?スタジオでのツーショットが話題

    BIGBANGのG-DRAGON(クォン・ジヨン)とX JAPANのYOSHIKIが会った。YOSHIKIは20日、自身のInstagramに「recording in my studio(僕のスタジオで録音中)」というコメントと共に写真を掲載した。公開された写真には、YOSHIKIとG-DRAGONのツーショットが収められており、2人は一緒にカメラに向かってポーズをとったり、真剣に会話をしている。2人がいるのは、アメリカ・ロサンゼルスにあるYOSHIKIのスタジオだ。G-DRAGONはピアノ、オーケーサイン、黒いハートの絵文字でコメントを残した。これにより音楽活動の再開を予告したG-DRAGONが、YOSHIKIとタッグを組んでカムバックを準備しているのではないかという推測が出ている。麻薬使用の濡れ衣を晴らしたG-DRAGONは、3億ウォン(約3300万円)を寄付し、麻薬撲滅および中毒青少年の治療に向けて活動するJusPeace財団を立ち上げた。また、「カムバックしてアーティストとしての責任も、社会的責任も果たします」とし、音楽活動の再開を予告した。・【PHOTO】BIGBANGのG-DRAGON、海外スケジュールを終えてアメリカから帰国(動画あり)・G-DRAGON、X JAPANのYOSHIKIと寄り添い笑顔再会が話題

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  • G-DRAGON、X JAPANのYOSHIKIと寄り添い笑顔…再会が話題

    G-DRAGON、X JAPANのYOSHIKIと寄り添い笑顔…再会が話題

    BIGBANGのG-DRAGON(クォン・ジヨン)が、X JAPANのYOSHIKIと再会した。本日(12日)、G-DRAGONは自身のInstagramのストーリー機能を通じて、YOSHIKIと撮った動画を公開した。G-DRAGONがYOSHIKIにカメラを向けると、YOSHIKIはサングラスをかけ、彼の肩に手を置いてピースをしている。G-DRAGONも笑顔を浮かべており、仲睦まじい雰囲気を感じさせた。彼らは音楽スタジオのような場所におり、なぜ2人が再会したのか、注目が集まっている。これに先立ってG-DRAGONは、昨年5月にもYOSHIKIと会った写真を公開している。G-DRAGONは麻薬疑惑の捜査が嫌疑なしで終結すると、麻薬撲滅のための財団「JUSPEACE Foundation(平和正義財団)」を設立し、約3300万円を寄付した。また最近、アメリカへ出国し、アメリカ・ラスベガスで開かれた世界最大の電子&IT展示会「CES 2024」を訪れ話題となった。・G-DRAGON、豪華スターと対面!X JAPANのYOSHIKI&アンダーソン・パークとの記念ショットが話題・G-DRAGON、麻薬撲滅のための財団「JUSPEACE Foundation」を設立約3300万円を寄付

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  • 【MAMA 1日目レポート】初の東京ドーム公演に旬のK-POPアイドルが勢ぞろい!YOSHIKIのスペシャルコラボも

    【MAMA 1日目レポート】初の東京ドーム公演に旬のK-POPアイドルが勢ぞろい!YOSHIKIのスペシャルコラボも

    世界最大級のK-POPの授賞式「2023 MAMA AWARDS」が11月28日・29日の2日間、東京ドームで開催された。今年のコンセプトは「ONE I BORN」。無限の可能性を持つ世界でただひとつの存在である「私(I)」と「MAMA」が出会い、ポジティブなエネルギーを通じて完璧な「ひとつ(One)」になるという意味が込められている。ホストは前回と同じくパク・ボゴムとチョン・ソミが務め、レッドカーペットとステージの模様は全世界に生中継された。ここでは1日目(28日)の授賞式をレポートする。 ついに開幕!「I AM SPECIAL」なステージに熱狂定刻になるとメインステージ中央にイ・ヨンジが現れた。彼女はヒップホップ系サバイバル番組『SHOW ME THE MONEY11』で優勝したほどの実力の持ち主。「どうしてあなたがこの舞台に立つぐらいのアーティストになれたのか?」と周囲の人々から冷ややかに質問された彼女は「私が私だから。それがすべてではないでしょうか」と答えたという。パワフルなラップで客席を盛り上げる様子からは、その言葉通りの揺るぎない自信と覚悟がしっかりと伝わってくる。次に登場したのは、LE SSERAFIMのホン・ウンチェ。「歌と踊りが好きだったけど、平凡な子だった。そして立派なアーティストとして生きたいと決心した」というイントロダクションに続いて華麗なダンスパフォーマンスを披露。沸き上がる歓声の中、今度はZEROBASEONEのジャン・ハオが「Here I Am」をバイオリンで奏でると、会場の熱気は最高潮に。I AM SPECIALをテーマにしたオープニングライブを締めくくったのは、TREASUREのチェ・ヒョンソク、ヨシ、ハルトだった。「G.O.A.T(MAMA ver.)」における3人のワイルドでポジティブなラップで早くも祝祭ムードになったことで、今回の授賞式がかつてないほど素晴らしいものになると確信した人は多かったに違いない。 授賞式スタート!ファン投票部門に人気グループが続々いよいよ授賞式の本編がスタート。初日はファンのオンライン投票による「Worldwide Fans' Choice」部門受賞アーティスト10組の発表をメインに進行することをホストのチョン・ソミが説明した。そして元総合格闘家のジョン・チャンソンと元スケルトン選手のユン・ソンビンがプレゼンターとして登場。「最初の受賞者はTOMORROW X TOGETHER(以下、TXT)」とアナウンスすると、大きな拍手があちこちから起こった。TXTがスタッフやファンへの感謝の言葉を述べ、2番目の受賞者が「BTS」と読み上げられた後はJUST Bのステージへ。ハードなギターサウンドとともに登場した彼らは、「MEDUSA(MAMA ver.)」のシャッフルビートに乗りながらありったけの力を込めた歌とダンスで観る者を圧倒する。その豪快なステージングの余韻が残ったまま、舞台に立ったラッパーのハンへとアナウンサー出身のイ・ヘソンは「Favorite New Artist」を発表。受賞者となったRIIZEは今年9月にデビューしたばかりだが、すでにアルバムの累積販売数が100万枚を超えるほどの人気者となっている。キャリアは短くとも選ばれたのは当然だと誰もが納得しただろう。 尊敬するロールモデル「東方神起」に熱い眼差しも今度はこの1年間で音楽を通じてアジア地域をはじめ、幅広く影響を与えたグループに贈る「Favorite Asian Male Group」の発表となった。受賞者はINI。リーダーの木村柾哉が韓国語で感謝の言葉を述べ、メンバーのひとり、許豊凡も英語と中国語も挨拶すると、彼らのファンが驚いているのが印象的だった。歌手・俳優のファン・ミンヒョンが「私にとってのアイドル。尊敬するロールモデルがあったからこそ歌手になる夢を実現できた」と熱く語り、「Inspiring Achievement」を授与したのは東方神起(TVXQ!)。メンバーのチャンミンの流暢な日本語の挨拶を聞いていると、このグループの20年におよぶ国際的な活躍の重みを感じる。&TEAMが11月にリリースした新曲「War Cry」で勢いのあるパフォーマンスを見せてくれた後は、3番目の「Worldwide Fans' Choice」受賞者の名前が読み上げられた。栄冠を手に入れたのはZEROBASEONE。さらにK-POPの新しいトレンドをリードするグローバルアーティストを対象にした「Galaxy Neo Flip Artist」ではTREASUREが選ばれた。プレゼンターを務めた俳優のコ・ミンシは彼らのファンで、トロフィーを渡すときは心なしか緊張していたようだ。「MAMA」の第1部はKep1erの「Grand Prix」のパフォーマンスで終わったが、アクションシーンやドラマチックな演出を取り入れて、会場にいたすべての人たちを瞬時に魅了する実力に驚くばかり。この舞台で彼女たちのファンになった人は相当増えたはずだ。 YOSHIKIも登場!「MAMA」ならではの豪華コラボ第2部は本日のハイライトとなる歌と演奏、ダンスで始まった。その主役となったのはX JAPANのリーダー・YOSHIKI。彼の代表曲「ENDLESS RAIN」を自身のピアノ演奏で始めると、TXTのテヒョンとヒュニンカイがハイトーンボイスを響かせ、BOYNEXTDOORのジェヒョンがキレのいいラップで迫り、RIIZEのアントンはチェロで美しい音色を挿入し、ZEROBASEONEのハン・ユジンが美しく舞う——。この豪華で二度とないであろう組み合わせを実現できた今回の授賞式は、これまでの「MAMA」で1、2を争うほど素晴らしいものになったと思う。プレゼンターのチャ・スンウォンからマイクを渡されたYOSHIKIは、「本当に素晴らしいK-POPのアーティストと共演できて光栄です。そしてこのような賞をいただけたのは、みなさんが応援してくれたからだと思っています」と語り、受賞した「Favorite International Artist」のトロフィーを嬉しそうに左手で掲げた。そしてホストのチョン・ソミと出演者との楽し気なやりとりを挟み、xikersのステージがスタート。彼らはデビューから1年足らずで海外での単独公演を成功させるなど大物ぶりをアピールしている。人気曲の「XIKEY」や「DO or DIE」における荒々しい動きをふんだんに取り入れたドラマチックなパフォーマンスは、東京ドームのような大きな会場によく似合う。今後の活躍が楽しみなグループである。チャ・スンウォンに変わって登場したのは、マルチエンターテイナー・ralralと女優のチュ・ヒョニョンだ。観客とともにMAMA棒(ペンライト)を振ってテンションを上げたふたりは、ENHYPENとイム・ヨンウンが「Worldwide Fans Choice」に選ばれたことを知らせた。前者は独自の世界観を持つサウンドを前面に出して、韓国はもちろんのこと、海外でもブレイクを果たしており、後者はトロット(日本の演歌に相当するジャンル)のスーパースターでありながらロックやEDMなど多彩なジャンルに挑戦して絶大な支持を得ている。両者の受賞は今年の活躍を見れば当然であろう。雰囲気はがらりと変わり、ふたつのグループにスポットライトが当たった。〈共存〉というタイトルが付けられたこのステージは、『PRODUCE 101 JAPAN』シリーズで誕生したJO1とINIがコラボレーション。両組による短くもインパクトのあるダンスに続いて黒い衣装のJO1は「Venus」、白い衣装のINIは「HANA_花」で歌い踊った。さらにJO1・河野純喜とINI・田島将吾によるリボンを使ったダンスで魅了し、合同パフォーマンスで締めくくった。2番目の「Favorite New Artist」の発表は、俳優のファン・ミンヒョンとキム・ソヒョンが担当。ふたりはドラマ『無駄なウソ-誰にも言えない秘密-』で共演していることもあり、トークの息もぴったりだ。受賞者はK-POP史上初めてデビューアルバムがダブルミリオンセラーとなったZEROBASEONE。同じ賞を獲ったRIIZEとともに2023年デビュー組を代表するボーイズグループの受賞に惜しみない拍手が送られた。ENHYPENを生んだサバイバル番組『I-LAND』のシーズン2の予告映像が流れた後、ホスト役のチョン・ソミが「The Way」と「Fast Forward」の2曲を歌い、第2部は閉幕。彼女はかつて一世を風靡したアイドルグループ・I.O.Iの元メンバーだけに、観客を瞬時に引き付ける実力は保証済み。今回のステージングでも持てる力を精いっぱい発揮した感がある。 イ・ジュニョク&青木崇高が登場!互いに「イケメン」クライマックスとなる第3部は、ヒップホップの男性デュオ・Dynamic Duoのステージングで幕を開けた。彼らは今年夏にリリースしたシングル「AEAO」とMnetのサバイバル番組『STREET WOMAN FIGHTER 2』のミッション曲「Smoke」を披露。同番組を通じて注目を集めたダンスクルーたちとのコラボレーションステージで東京ドームを大いに沸かせた。俳優のアン・ジェホンがにこやかに登場。「MAMA」の盛り上がりに驚きながら、日本語で「みなさん、最高です!」と語りかけると、場内はさらにヒートアップ。彼は「Worldwide Fans' Choice」の受賞者としてATEEZとNCT DREAMを紹介した。第3部の2番目のパフォーマーとして現れたENHYPENは2曲を熱唱。「Bite Me」ではミステリアスかつ優雅に舞い、最新ナンバー「Sweet Venom」ではスタイリッシュな姿をアピールしたが、短い時間でこれだけドラマチックに魅せることができるのは見事としか言いようがない。続いて今回の「MAMA」の功労者ともいえるDynamic Duoとイ・ヨンジがプレゼンターとして登場し、ユーモラスなやりとりで観客や出演者たちを爆笑の渦に。そして「Favorite Asian Female Group」の受賞者となったKep1erと、「Worldwide Fans Choice」の8番目の受賞者・Stray Kidsを紹介してステージを去った。3番目のライブを任されたのはTXT。披露した「Sugar Rush Ride」と「Chasing That Feeling」は今年を代表する大ヒットナンバーだが、メンバーだけで歌い踊った前半とバックダンサーを従えた後半、その演出の違いと彼らの躍動感あふれる動きに引き付けられる。今度のプレゼンターはイ・ジュニョクと青木崇高。ふたりはマ・ドンソク主演の映画『犯罪都市 NO WAY OUT』で共演しており、仲もいい。お互いを「イケメン!」と呼び合って笑いをとりつつ、勢いよく「Worldwide Fans Choice」の9番目の受賞者・SEVENTEENと最後の受賞者・TWICEを紹介した。 東方神起が後輩RIIZEと夢の共演!圧巻のパフォーマンス「2023 MAMA AWARDS」の1日目のラストライブは東方神起(TVXQ!)が務めた。観る側に常にフレッシュな感覚を与える姿勢は今回も健在で、それどころかさらにレベルアップしていることに尊敬の念を抱く。しっとりとしたナンバー「Down」で観客の心をつかみ、「Rising Sun」ではRIIZEがサプライズで登場すると、まさに興奮のるつぼと言える状態に。SMエンターテインメントの先輩と後輩の夢の共演に会場を訪れたすべての人たちが酔いしれた。最後のプレゼンターは2PMのジュノで、流暢な日本語を交えながらスピーチ。BTSが「SAMSUN Galaxy Worldwide Icon of the Year」を受賞したことを伝えた。続けてグループを代表してジョングクが映像で挨拶し、「こうやって変わらずに応援をしてくださるARMYのみなさんに本当に感謝しています」と述べると、祝福する声があちこちから聞こえた。終始温かいムードに包まれていたイベントはいよいよフィナーレへ。チョン・ソミのクロージングコメントを受けて、「ONE I BORN」「Music Makes One」と書かれたメッセージカードを持った出演者たちが再びステージに登場。観客たちに笑顔で別れを告げた。マカオ、シンガポール、香港、ベトナム、日本などアジア各地で開催してきたこの授賞式だが、今回は国や地域を越えて音楽でひとつになることの素晴らしさと大切さをアピールする場面が特に多かったように思う。MAMAが1999年に「Mnet映像音楽大賞」という名称でスタートしてから24年、K-POPはグローバルな人気を誇る大きなジャンルとなった。それでも今回のコンセプトとなっている「ONE I BORN」の精神は今も昔も変わらない――。そんなことをあらためて認識させてくれた約3時間のステージであった。(取材:まつもとたくお)■開催概要「2023 MAMA AWARDS」会場:東京ドーム日時:2023年11月28日(火)、11月29日(水)レッドカーペット 16:00スタート授賞式 18:00スタート主催:CJ ENM 企画:Mnet■オンエア情報日本語字幕版も続々、オンエア・配信が決定!!「2023 MAMA AWARDS レッドカーペット 字幕版」日時:12月30日(土)20:00~ / 12月30日(水)22:00~「2023 MAMA AWARDS 字幕版」日時:12月30日(土)22:00~ / 12月30日(水)22:00~※日本語字幕版はそれぞれ全 2 回でお届け予定です。■関連サイト・「2023 MAMA AWARDS」公式ホームページ」・「2023 MAMA AWARDS」番組サイト

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  • TXTからRIIZEまで、豪華メンバーとX JAPANのYOSHIKIが「2023 MAMA」でコラボ!(動画あり)

    TXTからRIIZEまで、豪華メンバーとX JAPANのYOSHIKIが「2023 MAMA」でコラボ!(動画あり)

    X JAPANのYOSHIKIが、韓国の豪華アーティストたちとコラボした。28日に東京ドームで開かれた「2023 MAMA AWARDS」で、「WONDER STAGE」は地域と言語、ジャンルと世代の境界を越えたステージとなった。主人公になったYOSHIKIはすでに18回も東京ドームで公演し、全世界でアルバム売上3,000万枚を記録した歌手だ。彼はK-POP歌手たちと共に、X JAPANの代表曲「Endless Rain」を再アレンジしたステージを披露した。YOSHIKIがピアノを演奏する中、TOMORROW X TOGETHERのテヒョンとヒュニンカイは一部の歌唱に参加し、BOYNEXTDOORのジェヒョンはラップを披露した。RIIZEのアントンはYOSHIKIのピアノに合わせ、チェロを演奏。彼は天才ミュージシャンとして有名な歌手兼プロデューサーであるユン・サンの息子だ。ZEROBASEONEのハン・ユジンは、現代舞踊の動作を加えた美しいダンスを披露した。CJ ENMのパク・チャンウク事業部長は、今回のステージについて「X JAPANは、日本を代表するアーティストの1組だ。そのステージを通じて僕たちが話したいことは音楽で一つになれるというメッセージだ。そのようなメッセージを伝えるのに良いアーティストだと思った」と説明した。続けて「東京ドームで開催し、現場に日本のファンの方々もたくさんいらっしゃると思う。日韓交流の架け橋の役割もした歌手で、韓国でもヒットした歌『Endless Rain』で『Music Makes One』を見せることができると思ってオファーした」と付け加えた。YOSHIKIは今回の授賞式で「Favorite International Artist」を受賞した。「MAMA AWARDS」は、CJ ENMが毎年主催する24年伝統のグローバル音楽授賞式だ。2009年に初めて開催されて以来、毎年末、華やかなスケールと差別化した企画力、アイコニックなステージで話題を集めた。今年の「MAMA AWARDS」は28日と本日(29日)の2日間にわたり、東京ドームで開催される。■配信概要「2023 MAMA AWARDS」生配信配信日時:2023年11月28日、29日レッドカーペット:16時~ / 本公演:18時~(予定)対象:auスマートパスプレミアム会員(au以外の方もご利用いただけます。)>>auスマートパスプレミアム「2023 MAMA AWARDS」特設サイト◆過去3年のMAMAをアーカイブ配信決定!「2022 MAMA AWARDS」アーカイブ配信配信日時:2023年10月13日 10:00~2023年11月30日 23:59「2021 MAMA AWARDS」アーカイブ配信配信日時:2023年10月19日10:00~2023年11月30日23:59※auスマートパスプレミアム独占配信「2020 MAMA AWARDS」アーカイブ配信配信日時:2023年10月24日10:00~2023年11月30日23:59※auスマートパスプレミアム独占配信対象:auスマートパスプレミアム会員(au以外の方もご利用いただけます。)◆auスマートパスプレミアムとはauスマートパスプレミアムは、日々のお買い物や、映画などのエンタメにお使いいただけるおトクなクーポンをはじめ、楽しく過ごすデジタルコンテンツや、スマホのピンチを解決する、安心を提供するサービスです。月額情報料548円(税込) / 初回30日無料でauに限らず全てのキャリアのお客さまが利用可能です。「auスマートパスプレミアム」の詳細はこちらから

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  • BTS「2023 MAMA AWARDS」で大賞に!ZEROBASEONE、RIIZEらも続々受賞(総合)

    BTS「2023 MAMA AWARDS」で大賞に!ZEROBASEONE、RIIZEらも続々受賞(総合)

    大賞の主人公はやはりBTS(防弾少年団)だった。数多くのアーティストたちがトロフィーを受け取り、ファンに感謝を伝えた。28日午後、「2023 MAMA AWARDS」が開幕。同授賞式は28日と29日の2日間、K-POP授賞式として初めて東京ドームで開催される。初日である「Chapter 1」のホストには、昨年に続きチョン・ソミが登場した。初日にはINI、JO1、東方神起、xikers、&TEAM、ENHYPEN、Kep1er、「STREET WOMAN FIGHTER 2」の出演陣、TOMORROW X TOGETHER、Dynamic Duo、JUST B、イ・ヨンジ、TREASUREなどが出演した。この日、BTSは大賞に値する「Worldwide Icon of the Year」部門を獲得し、6年連続受賞という記録を立てた。以前の大賞にあたる「今年のアーティスト」部門まで合わせると、8年連続の受賞となる。またBTSは「Worldwide Fans' Choice」部門も受賞し、2冠王を達成した。BTSは授賞式に参加できなかったが、末っ子のジョングクが映像を通じて受賞の感想を伝えた。彼は「変わらない愛を送ってくださるARMY(BTSのファン)に心より感謝する」とし、「今日は皆で会えなくて残念だが、近いうちにより大きな一つになって会えると思う。その日まで元気に、いつも幸せに過ごしてほしい」と感想を伝えた。本賞である「Worldwide Fans' Choice」は、グローバルK-POPファンたちが直接参加して今年のK-POPトレンドを引っ張ったアーティストを選定した。Mnet PlusとSpotifyを通じてオンライン投票が行われ、進行および過程の検証はサミルPwCが担当した。トロフィーはTOMORROW X TOGETHER、BTS、ZEROBASEONE、ENHYPEN、イム・ヨンウン、ATEEZ、NCT DREAM、Stray Kids、TWICE、SEVENTEENの計10組が手に入れた。ファンたちの投票で選定される賞であるだけに、彼らは投票に参加したファンたちに感謝の挨拶を伝え、愛情を誇示した。TOMORROW X TOGETHERは「MOA(TOMORROW X TOGETHERのファン)の方々、とても愛してる」と述べ、ZEROBASEONEは「ZE_ROSE(ZEROBASEONEのファン)が僕たちにくれたこのプレゼントに恩返しできるよう、より素敵な音楽とパフォーマンスを披露し、大きな幸せと喜びを届ける」と意気込みを伝えた。ENHYPENは「この賞はENGENE(ENHYPENのファン)の皆さんが作ってくださった賞」と感謝の気持ちを伝えた。ATEEZは「まずATINY(ATEEZのファン)」と先にファンに言及してから受賞の感想を伝えた。SEVENTEENも「まず一番先に、誰よりも先に、CARAT(SEVENTEENのファン)たちに感謝申し上げる」と語った。残念ながら出席できなかったイム・ヨンウン、NCT DREAM、Stray Kids、TWICEは映像を通じて感想を伝えた。イム・ヨンウンは「英雄時代(イム・ヨンウンのファン)の皆さんのおかげで、この授賞式で意味深い賞を受賞でき、とても幸せだ。心より感謝する」と感謝の気持ちを伝えた。NCT DREAMは「ファンの皆さんのおかげで受賞できた」とシズニ(NCTzen、NCT DREAMのファン)に感謝の言葉を伝えた。Stray Kidsも「STAY(Stray Kidsのファン)の皆さんのおかげで僕たちが3年連続で、この賞を受賞できたと思う」と感謝の言葉を伝えた。TWICEは「このようにまた皆さんの愛のおかげで賞をもらうことができて心より感謝する」と、ONCE(TWICEのファン)へ感謝を伝えた。ZEROBASEONEはデビューしたその年、アルバム累積売上100万枚を達成した新人アーティストに与えられる「FAVORITE NEW ARTIST」部門でもトロフィーを獲得し、2冠王を達成した。ケーブルチャンネルMnet「BOYS PLANET」を通じて結成された彼らは、「いつも夢見てきたステージで、一筋の光のような賞をもらうことになり、栄光だ」と感想を伝えた。RIIZEも「FAVORITE NEW ARTIST」部門を受賞。彼らは「いつも応援してくれて、この賞を与えてくれたBRIIZE(RIIZEのファン)の皆さんに感謝する。本日、こうして『2023 MAMA AWARDS』という大きなステージに立つことができて栄光だ」とし、「僕たちが今準備していることもあるので、来年も多くの応援をお願いする」と堂々と抱負を伝えた。今年でデビュー20周年を迎えた東方神起は、歴代アルバム売上合算1000万枚という記録を達成して「Inspiring Achievement」部門を受賞した。ユンホは「この賞は僕たちを応援してくださるカシオペア(東方神起の韓国ファン)の皆さんとBigeast(東方神起の日本ファン)の皆さんが一緒に達成した賞だと思う」と、ファンたちへ感謝の気持ちを伝えた。X JAPANのYOSHIKIは、TOMORROW X TOGETHERのテヒョンとヒュニンカイ、BOYNEXTDOORのジェヒョン、RIIZEのアントン、ZEROBASEONEのハン・ユジンとともに代表曲「ENDLESS RAIN」を再解釈したステージを披露した。「Favorite International Artist」部門を受賞した彼は「素晴らしいK-POPアーティストとともにパフォーマンスできて光栄だ」と謙遜した姿を見せた。INIは「Favorite Asian Male Group」部門を受賞した。彼らは「MINI(INIのファン)の皆さんに心より感謝する」と喜びを伝えた。「Favorite Asian Female Group」部門を受賞したKep1erは「来年も頑張るので多くの応援をお願いする」とKep1ian(Kep1erのファン)に呼びかけた。「Galaxy Neo Flip Artist」部門の主人公になったTREASUREは「新しい週が始まったが、その始まりをトゥメ(TREASURE MAKER、TREASUREのファン)の皆さんとともに気持ちよく始めることができて嬉しい」と感想を伝えた。「2023 MAMA AWARDS」はコンセプトとして「ONE I BORN」を打ち出した。無限の可能性を持つ、世界でただ一つの存在「私(I)」と「MAMA AWARDS」が出会い、ポジティブなエネルギーを通じて完璧な「一つ(One)」になるという意味が盛り込まれている。「2023 MAMA AWARDS」の「Chapter 2」は、本日(29日)午後に東京ドームにて開催される。ホストは昨年に続き、俳優のパク・ボゴムが務める。・東方神起、SMの後輩RIIZEと「Rising Sun」を披露!コラボステージにファン熱狂・世界最大級のK-POP授賞式「MAMA AWARDS」がついに東京ドームへ! SEVENTEEN、TXT、東方神起ら豪華アーティストたちが夢の競演【「2023 MAMA」1日目の受賞者一覧】◆Worldwide Icon of the Year:BTS◆Worldwide Fans' Choice(本賞):TOMORROW X TOGETHER、BTS、ZEROBASEONE、ENHYPEN、イム・ヨンウン、ATEEZ、NCT DREAM、Stray Kids、TWICE、SEVENTEEN◆FAVORITE NEW ARTIST:RIIZE、ZEROBASEONE◆Inspiring Achievement:東方神起◆Favorite International Artist:YOSHIKI◆Favorite Asian Male Group:INI◆Favorite Asian Female Group:Kep1er◆Galaxy Neo Flip Artist:TREASURE■配信概要「2023 MAMA AWARDS」生配信配信日時:2023年11月28日、29日レッドカーペット:16時~ / 本公演:18時~(予定)対象:auスマートパスプレミアム会員(au以外の方もご利用いただけます。)>>auスマートパスプレミアム「2023 MAMA AWARDS」特設サイト◆過去3年のMAMAをアーカイブ配信決定!「2022 MAMA AWARDS」アーカイブ配信配信日時:2023年10月13日 10:00~2023年11月30日 23:59「2021 MAMA AWARDS」アーカイブ配信配信日時:2023年10月19日10:00~2023年11月30日23:59※auスマートパスプレミアム独占配信「2020 MAMA AWARDS」アーカイブ配信配信日時:2023年10月24日10:00~2023年11月30日23:59※auスマートパスプレミアム独占配信対象:auスマートパスプレミアム会員(au以外の方もご利用いただけます。)◆auスマートパスプレミアムとはauスマートパスプレミアムは、日々のお買い物や、映画などのエンタメにお使いいただけるおトクなクーポンをはじめ、楽しく過ごすデジタルコンテンツや、スマホのピンチを解決する、安心を提供するサービスです。月額情報料548円(税込) / 初回30日無料でauに限らず全てのキャリアのお客さまが利用可能です。「auスマートパスプレミアム」の詳細はこちらから

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  • 【PHOTO】X JAPANのYOSHIKI「2023 MAMA」1日目のレッドカーペットに登場

    【PHOTO】X JAPANのYOSHIKI「2023 MAMA」1日目のレッドカーペットに登場

    11月28日午後、東京ドームで「2023 MAMA AWARDS」が開催され、レッドカーペットイベントにX JAPANのYOSHIKIが登場した。「2023 MAMA AWARDS」は11月28日と29日の2日間にわたって東京ドームで開催。俳優のパク・ボゴムとI․O․I出身のチョン・ソミがホストとして参加し、さまざまな豪華ステージが予定されている。(撮影:前手秀紀)■開催概要「2023 MAMA AWARDS」会場:東京ドーム日時:2023年11月28日(火)、11月29日(水)レッドカーペット 16:00スタート授賞式 18:00スタート主催:CJ ENM 企画:Mnet■関連サイト・「2023 MAMA AWARDS」公式ホームページ・「2023 MAMA AWARDS」番組サイト

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  • TREASUREからX JAPANのYOSHIKIまで!「2023 MAMA AWARDS」追加ラインナップを電撃公開…豪華コラボも予告

    TREASUREからX JAPANのYOSHIKIまで!「2023 MAMA AWARDS」追加ラインナップを電撃公開…豪華コラボも予告

    CJ ENMが8日、ソウルで行われた「2023 MAMA AWARDS」メディアデーで名実共に世界最大級のK-POP授賞式としての確固たる抱負を伝えた。タレントのユ・ジェピルの司会で進行された今回のメディアデーには、Mnet音楽事業部の部長パク・チャンウクをはじめ、今年の「MAMA AWARDS」の舞台演出と企画を担当したプロデューサー陣が参加。また、今年のホストを務めるチョン・ソミが特別ゲストとして参加し、ホストとしての抱負を語った。新しい挑戦を続け、韓国の成長において独自の役割を果たしてきた世界最大級のK-POP授賞式「MAMA AWARDS」は11月28日(火)と29日(水)の2日間、東京ドームでの開催を控え、追加アーティストラインナップとアイコニックなステージを公開し、本格的なスタートを知らせた。「MAMA AWARDS」は1999年Mnet映像音楽大賞としてスタートし、2009年大韓民国初のアジア音楽授賞式を宣言し「Mnet ASIAN MUSIC AWARDS」に変わった。グローバルK-POP時代の可能性を、誰よりも先に見通した授賞式と評価される「MAMA AWARDS」は昨年、グローバル音楽市場の変化に合わせて、リブランディングをした。24年間のヘリテージを誇る「MAMA AWARDS」は、かつてマカオ、シンガポール、香港、ベトナム、日本などアジア各地で開催し、K-POPのグローバル化をリードしており、今年もグローバル授賞式としての地位を立証する見通しだ。常に最先端を歩んできた「MAMA AWARDS」独自の地位に主軸を置いて発表を始めたMnet事業部長のパク・チャンウクは「挑戦と試みの過程の中で試行錯誤もあったが、グローバルK-POPの可能性を信じて世界中にK-POPを知らせ拡散する橋渡しになろうと注力した。今後もK-POPを代表する授賞式としての地位を守っていく」とし、「候補選定と審査、投票、授賞、ステージすべてにおいて今後も使命感を持って業界の声に耳を傾け進化していく。そのプロセスを一緒に見守ってほしい」と伝えた。CJ ENMは授賞式全般を網羅する「2023 MAMA AWARDS」のコンセプトとして、「ONE I BORN」を打ち出した。これは無限の可能性を持つ世界ただ一つの存在「私(I)」と「MAMA AWARDS」が出会いポジティブなエネルギーを通じて完璧な「一つ(One)」になるという意味を含んでいる。今年の授賞式を率いるホストには、ブランディング元年を共にし、エネルギッシュでスムーズな進行でホストとしてワールドクラス級の存在感を十分に発揮したパク・ボゴムとチョン・ソミが「MAMA AWARDS」を代表するアイコンとして活躍するものと期待される。メディアデーに参加したチョン・ソミは「『MAMA AWARDS』は音楽を愛していた私の幼い頃からの夢の舞台」として、「授賞式の価値とメッセージを伝えるために新しいテクノロジーを導入するなど、私だけの個性とポジティブなエネルギーを満たしたユニークな進行を披露したい」と伝えた。CJ ENMはこの日、パフォーミングアーティストラインナップも追加公開。先立って公開された18組のアーティストに続き、Dynamic Duo、JUST B、イ・ヨンジ、Monika、TREASUREの出演を確定した。ヒップホップデュオDynamic Duoは、今年「STREET WOMAN FIGHTER2」(Mnet)のミッション曲である「Smoke」に参加。発売直後から各種音源チャートのトップを守り続け、変わらない底力を立証した。2014年に発売した「AEAO」は9年ぶりにグローバル音楽チャートを逆走し、全世界に影響力を広げている。「ROAD TO MAMA AWARDS」2期の優勝アーティストに選ばれたJUST Bは、4枚目のミニアルバム「÷(NANUGI)」で活発な活動を繰り広げている。ラッパーのイ・ヨンジは「高等ラッパー4」と「SHOW ME THE MONEY11」で優勝、バラエティ番組「ピョンピョン地球娯楽室」(tvn)シリーズとYouTubeコンテンツ「つまらないものですが」を通じて大活躍し、Dynamic Duoと共にした「Smoke」で音源チャートの上位圏を掌握し、本業でも勢いに乗った。PROWDMONのリーダーであるMonikaは2021年に「STREET WOMAN FIGHTER」で活躍したのに続き、今年シーズン2のジャッジとして目覚ましい活躍を見せ、冷めない人気と勢いが続いている。TREASUREは最近発売した2枚目のフルアルバム「REBOOT」で初のミリオンセラーを達成し、グローバル人気に支えられ、12月にさらに大規模のコンサートで音楽ファンに会う予定だ。グローバルアーティストもベールを脱いだ。これまで「MAMA AWARDS」はStevie Wonder、John Legend、Pet Shop Boys、Snoop Dogg、will.i.am、DR.DREなど時代を代表する世界的なアーティストが共にした。今年は日本を代表するアーティストで、日本のレジェンドバンドX JAPANのリーダーYOSHIKIが出演を確定した。今年も「MAMA AWARDS」ならではの、アイコニックなシーンも輪郭を現した。「MAMA AWARDS THEME STAGE」「MAMA AWARDS MEGA STAGE」「MAMA AWARDS SUPER STAGE」「MAMA AWARDS WONDER STAGE」の4つのステージをはじめ、多彩なステージを披露する計画だ。まず、その年のテーマを盛り込んだ多様なジャンルのアーティストコラボステージ「MAMA AWARDS THEME STAGE」には、ZEROBASEONE、LE SSERAFIM、TREASUREのメンバーをはじめ、イ・ヨンジがステージを繰り広げる。Z世代を代表するアーティストたちが共にラップ、ダンス、バイオリン演奏、ヒップホップまで、融合した多彩な「私(I)」の個性が込められたオープニングから格別なステージを披露するものと期待される。圧倒的なスケールを誇るステージでK-パフォーマンスの真髄、独特なパワーを見せる「MAMA AWARDS MEGA STAGE」は、チョン・ソミが大勢のダンサーたちと共にするメガテクトニックのパフォーマンスを予告した。強力なラインナップに独創的なコンセプトを加え、ただ「MAMA AWARDS」だけで見られるリミテッドステージ「MAMA AWARDS SUPER STAGE」は(G)I-DLEのミンニ、LE SSERAFIMのホ・ユンジン、Kep1erのシェン・シャオティン、「STREET WOMAN FIGHTER」シリーズでカリスマリーダーとして活躍したBadaとMonikaが強烈なパフォーマンスを披露する予定だ。最後にジャンルと世代など境界を越えて、さらに強固で強力になる「Music Makes ONE」の価値を見せる「MAMA AWARDS WONDER STAGE」には、日本のレジェンドアーティストYOSHIKIとK-POPアーティストのメンバーがコラボレーションし、これまで見られなかった名曲「Endless Rain」のステージを披露する。毎年年末、華麗なスケールと差別化された企画力、アイコニックなステージで飾り、多くの話題を呼んできた「MAMA AWARDS」は、今年驚くべき潜在力と無限の想像力を持つ「私(I)」を表現する破格的なパフォーマンスからアーティスト固有の個性を生かしたステージ、「K-POP」で共感し共にするインタラクティブなステージなど、より強力になった見どころを提供する見通しだ。「2023 MAMA AWARDS」はタイトルスポンサーとしてSAMSUNG Galaxyが共にし、MnetだけでなくYouTubeチャンネルMnet K-POPをはじめMnet TV、KCON official、M2を通じても世界中で生中継される予定だ。日本では、CS放送Mnet、動画配信サービスMnet Smart+、auスマートパスプレミアムにて生中継を予定している。■開催概要「2023 MAMA AWARDS」会場:東京ドーム日時:2023年11月28日(火)、11月29日(水)レッドカーペット:16:00~(予定)/ 授賞式:18:00~(予定)※レッドカーペット・授賞式ともに生中継予定※放送配信日時・内容が都合により予告なく変更になる場合がございます。予めご了承ください。【出演者】◆11月28日(火)ホスト:チョン・ソミINI、JO1、東方神起、xikers、&TEAM、ENHYPEN、Kep1er、「STREET WOMAN FIGHTER 2」、TOMORROW X TOGETHER◆11月29日(水)ホスト:パク・ボゴムATEEZ、NiziU、RIIZE、ZEROBASEONE、BOYNEXTDOOR、EL7Z UP、(G)I-DLE、LE SSERAFIM、SEVENTEEN◆追加アーティストDynamic Duo、JUST B、イ・ヨンジ、Monika、TREASURE、X JAPANのYOSHIKIQoo10にてオフィシャル3次先行チケット受付中■関連サイトMAMA特設サイト

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  • BTSのVと“Xポーズ”で記念ショット!X JAPANのYOSHIKI、韓国で豪華スターと対面…動画にはG-DRAGONらも

    BTSのVと“Xポーズ”で記念ショット!X JAPANのYOSHIKI、韓国で豪華スターと対面…動画にはG-DRAGONらも

    X JAPANのYOSHIKIが、BTS(防弾少年団)のVやBIGBANGのG-DRAGONらと対面した。YOSHIKIは本日(14日)、自身のInstagramを通じて「Yes, I just visited Korea a day before my film premiere in Tokyo. I was the surprise guest performer. Wonderful to see amazing people and friends there!(東京での映画のプレミアの前日に韓国を訪問しました。僕はサプライズゲストでした。すばらしい人々や友人たちに会えて本当にに良かった)」というコメントともに数枚の写真と動画を公開。写真にはVやイ・ビョンホン、BLACKPINKのロゼ、チョン・ホヨンが写っている。また、動画にはG-DRAGON、元2NE1のCLの姿も盛り込まれており、豪華すぎる記念ショットと動画でファンを驚かせた。特にV、イ・ビョンホンとはXポーズでカメラを見つめており、微笑ましい雰囲気を漂わせた。これに先立ち今月8日、日本ではYOSHIKIが初監督を務めた映画「YOSHIKI:UNDER THE SKY」が公開された。・X JAPANのYOSHIKI、日本人として初!米チャイニーズ・シアターに名を刻むことが決定イ・ビョンホンらがゲストスピーカーとして登場・G-DRAGON、豪華スターと対面!X JAPANのYOSHIKI&アンダーソン・パークとの記念ショットが話題 この投稿をInstagramで見る Yoshiki(@yoshikiofficial)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る Yoshiki(@yoshikiofficial)がシェアした投稿

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  • X JAPANのYOSHIKI、日本人として初!米チャイニーズ・シアターに名を刻むことが決定…イ・ビョンホンらがゲストスピーカーとして登場

    X JAPANのYOSHIKI、日本人として初!米チャイニーズ・シアターに名を刻むことが決定…イ・ビョンホンらがゲストスピーカーとして登場

    X JAPANのYOSHIKIが、現地時間9月14日(木)にハリウッドを象徴するTCL チャイニーズ・シアター(アメリカ・ロサンゼルス)の祝典にて自身の手形・足形を刻むことがわかった。1927年に同劇場がこのハリウッドの伝統的な祝典を始めて以来約100年、日本人アーティストが選出されるのは初めての出来事で、マリリン・モンロー、ジョージ・ルーカス、スティーブン・スピルバーグ、ジョニー・デップ、ブラッド・ピット、ジョージ・クルーニー、マライア・キャリー、ヒュー・ジャックマンなどの選ばれし偉才らと、名を連ねることとなる。このセレモニーでは、ハリウッドが日本のアーティストを認める歴史的瞬間として、大きな注目が集まっている。YOSHIKIは今回、チャイニーズ・シアター約100年の歴史の中で、これまでにこの栄誉を受けて来た300ほどの選ばれし世界的著名人たちとともに、名が刻まれる。なお、この栄誉は既に2,700名を超える著名人の名前入りの星が刻まれた「ハリウッド・ウォーク・オブ・フェーム」の刻印に選出されるよりも遥かに稀なものだ。YOSHIKIは、過去30年間にわたり、最前線で世界に挑戦し続け、アーティストとしてはもちろんのこと、映画やファッションなどの分野でも続々と功績を残し、さらに慈善活動にも継続的に取り組んできた。それを讃え、「日本の歴史上最も影響力のあるミュージシャン、作曲家の一人」として、今回この式典で表彰される人物として選出された。また、セレモニーを記念して、YOSHIKIの親友であるKISSのジーン・シモンズと、そして同じく親交の深い世界的俳優のイ・ビョンホンが、ゲストスピーカーとして急遽駆けつける予定だ。当日は、このイベントの為に、ハリウッドのメイン通りであるハリウッド・ブルバードが交通規制され、セレモニーの様子は一般客も観覧可能となる。なお、現地時間同日、YOSHIKIが初監督を務め、出演するドキュメンタリー映画「YOSHIKI:UNDER THE SKY」が、チャイニーズ・シアターにてハリウッドプレミアを迎える。さらに、現地時間10月20日には、アカデミー賞の授賞式会場として有名なロサンゼルス・ドルビーシアターにて、自身のクラシックコンサートを開催予定。本公演は、クラシカルワールドツアーの一環で、10月7日に東京公演からスタートし、前週10月13日には英ロイヤルアルバートホール、そして翌週の10月28日には米ニューヨーク・カーネギーホールで公演が行われる。

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  • G-DRAGON、豪華スターと対面!X JAPANのYOSHIKI&アンダーソン・パークとの記念ショットが話題

    G-DRAGON、豪華スターと対面!X JAPANのYOSHIKI&アンダーソン・パークとの記念ショットが話題

    BIGBANGのG-DRAGONが、豪華スターたちと対面して話題を集めた。15日、G-DRAGONは自身のInstagramに、特別なコメントなく複数の近況写真を公開した。写真には、米ロサンゼルスで最近開かれた「CHANEL(シャネル)」のショーに参加した際の現場の様子や、多彩なファッションのセルフショットなどが収められている。特に、X JAPANのYOSHIKIと米歌手アンダーソン・パークとの豪華なスリーショットが目を引いた。3人は明るい笑顔でカメラを見つめながら、仲睦まじくセルフショットを撮影している。この投稿にYOSHIKIも絵文字をつけて反応し、彼らの意外な交流が注目を集めた。そして、写真を見たファンたちは「豪華すぎるショット」「世界のスターが集結」「親交があったなんてびっくり」などの反応を見せた。・BIGBANGのG-DRAGON、華やかなファッションで「シャネル」のイベントに出席・BIGBANGから2NE1までSE7EN&イ・ダヘの結婚式にYGファミリーが集結!豪華ショットが話題 この投稿をInstagramで見る 권지용(權志龍)(@xxxibgdrgn)がシェアした投稿

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