キム・ソヒョン
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【PHOTO】キム・ソヒョン、ファッションショーのためフランスへ出国
女優のキム・ソヒョンが8日午前、ファッションショーに出席するため仁川(インチョン)国際空港を通じてフランス・パリに出発した。・キム・ソヒョン、韓国映画賞6冠の衝撃作『ビニールハウス』を語る現実とは切り離すことができない、様々な感情が描かれている・韓国主演女優賞ほか6冠!『ビニールハウス』主演キム・ソヒョンより動画メッセージが到着応援ありがとうございます

【PHOTO】チョ・インソン&シン・ミナ&f(x) ルナら「第14回美しい芸術人賞」授賞式に出席
24日、ソウル江東(カンドン)区ステージ28で開かれた「第14回美しい芸術人賞」授賞式に、チョ・インソン、シン・ミナ、f(x) のルナ、ファン・ジョンミン、キム・ソヒョン、イ・ヨンエらが出席した。・チョ・インソンの契約終了の報道受けIOK COMPANYがコメント・シン・ミナ、仕事に対する情熱を明かす「どんなジャンルも上手くこなせる」

ユン・ヨジョン&ユ・ヘジン主演の映画「DOG DAYS 君といつまでも」11月1日に日本で公開!
孤独を抱えた⼈々とチャーミングな⽝たちの偶然の出会いが奇跡を起こす、とびきり愛おしいハートウォーミングな映画「DOG DAYS 君といつまでも」が、⽝の⽇である11⽉1⽇に⽇本公開されることが決定した。公開に先立って、メインビジュアル、本予告、場⾯写真が解禁となった。韓国映画界で絶⼤な信頼を得る、ユン・ヨジョン&ユ・ヘジンがダブル主演。愛⽝ワンダだけを⼼の⽀えに暮らしている世界的⼥流建築家ミンソ役には、映画「ミナリ」で韓国⼈俳優として初のアカデミー賞を受賞した国際派⼥優ユン・ヨジョン。不動産会社に勤めながら、1階を動物病院「DOG DAYS」に貸し出す⽝嫌いの家主・ミンサン役には、アクション映画「コンフィデンシャル」シリーズから、シリアスな時代劇「梟ーフクロウー」まで、昨今の韓国映画界の⼤ヒット請負⼈とも⾔える演技派俳優ユ・ヘジンが抜擢。さらに様々な⼈間模様を描くキャストに、キム・ユンジン(「LOST」シリーズ)、キム・ソヒョン(「ビニールハウス」)、ダニエル・ヘニー(「私の名前はキム・サムスン」)、イ・ヒョヌ(「ペーパー・ハウス・コリア︓統⼀通貨を奪え」)、タン・ジュンサン(「愛の不時着」)らほか、ミュージカル界トップ俳優であるチョン・ソンファまで、韓国が誇る、世代を超えた主役級の演技派俳優たちがずらりと揃っている。メインビジュアルには、キャッチコピー「ぼくらの出会いが明⽇を変える」とともに、⼈々を繋ぐ⼤切な役割を担うチャーミングなフレンチブルドッグの「ワンダ」の顔型を採用。9⼈の登場⼈物たちの温かい笑顔が溢れるカットがたくさん使⽤され、感動必須の良質な物語を想起させる。また、本作のメインキャストの3匹の⽝たちが愛くるしい。予告編は、動物病院「DOG DAYS」の様⼦から始まる。ここには、⽇々、悲喜こもごもの⼈間と⽝たちが集う。家主で⽝嫌いのミンサンは、院⻑のジニョン(キム・ソヒョン)と毎⽇⼝論が絶えない。ある⽇、有名建築家・ミンソが散歩中に倒れ、愛⽝ワンダが⾏⽅不明に。ミンサンたちが探しているなか、ワンダは養⼦に迎え⼊れられたばかりの少⼥・ジユ(ユン・チェナ)と出会う。⽝を介して出会い、⼼を通わせる⼈々の⽇常が、少しずつ動き始める。キュートな⽝たちに釘付けになり、後半にかかる美しい主題歌が、巧みに物語を盛り上げていく。つぶらな瞳でジユを⾒上げるフレンチブルドッグのワンダ、ミンサンの両⼿に収まるほど⼩さいチワワの⾞⻑さん、コミカルな天然ぶりがかわいいゴールデンレトリバーのスティングなど、その愛らしさや表情の豊かさには思わず笑みをこぼしてしまう。韓国では、全国⺠の25%が動物と⼀緒に⽣活し、その8割近くが⽝だという。動物福祉に対する意識も⾼まる中で、ともに暮らす⼈間たちに何ができるのかを同作では描き出している。登場⼈物たち、キュートな⽝たちに、笑って泣いて、ぐっと⼼を掴まれる傑作ハートウォーミングストーリーに期待が高まる。■概要「DOG DAYS 君といつまでも」11月1日(金)新宿ピカデリーほか全国ロードショー【出演】ユン・ヨジョン「ミナリ」ユ・ヘジン「梟ーフクロウー」「コンフィデンシャル」シリーズキム・ユンジンチョン・ソンファキム・ソヒョンダニエル・ヘニーイ・ヒョヌタン・ジュンサンユン・チェナ監督:キム・ドクミン原題:도그데이즈 / 韓国映画 / カラー / シネマスコープ / 5.1ch デジタル / 120分 / 翻訳:小⻄朋子提供:楽天配給:ギャガ宣伝:ミラクルヴォイス(C)2024 CJ ENM Co., Ltd. ALL RIGHTS RESERVED【ストーリー】きっちりした性格のミンサン(ユ・ヘジン)は、動物病院「DOG DAYS」のせいで、自宅周辺に犬の糞が転がっていることが忌々しい。院⻑ジニョン(キム・ソヒョン)と今日もやり合ったミンサンは、有名建築家ミンソ(ユン・ヨジョン)にたしなめられる。リゾート開発に関わるミンサンは、ミンソを紹介してもらおうと、ジニョンが助けた保護犬、チワワの「車⻑さん」を一晩預かることに。ミンソは散歩中に倒れ、フレンチブルドッグの愛犬ワンダを見失う。居合わせた配達員のジヌ(タン・ジュンサン)は、ワンダ探しを手伝う。その頃、作曲家ソニョン(チョン・ソンファ)とジョンア(キム・ユンジン)の夫妻に養子に迎えられた少女ジユ(ユン・チェナ)が、迷い犬と出会う。一方「DOG DAYS」には、ゴールデンレトリバーのスティングが担ぎ込まれる。大慌てで連れてきたのは、恋人スジョンの留守中にスティングを預かるヒョン(イ・ヒョヌ)。そこヘスジョンの元彼ダニエル(ダニエル・ヘニー)が現れて。犬を介して出会い、心を通わせる人々の日常が、少しずつ動き始める。■関連リンク「DOG DAYS 君といつまでも」公式サイト

キム・ソヒョン、韓国映画賞6冠の衝撃作『ビニールハウス』を語る“現実とは切り離すことができない、様々な感情が描かれている”
第27回釜山国際映画祭で3冠を獲得したキム・ソヒョン主演のサスペンス『ビニールハウス』が2024年3月15日(金)よりシネマート新宿、ヒューマントラストシネマ渋谷、ヒューマントラストシネマ有楽町、アップリンク吉祥寺ほか全国公開中だ。韓国のアカデミー賞と称される第59回大鐘賞映画祭を始め、第43回韓国映画評論家協会賞、第32回釜日映画賞、第43回黄金撮影賞などで主演女優賞ほか6冠の快挙に輝いた主演を務めたキム・ソヒョン。作品の魅力について、自身の演技について話を聞いた。 ムンジョンという人物の中に過去の自分を重ねた――本作の脚本を読んだ感想。テーマに対する印象を教えてください。キム・ソヒョン:私自身と重なる部分があり、他人の物語ではなく自分の物語のように感じました。ムンジョンという人物の中に過去の自分と重なるところがあったのです。演じるのは簡単ではありませんでしたが、人生を生きていく上で誰の身にも起こりうることを描いた作品だと思いました。――本作は非常に重い社会問題がテーマとなっていますが、キム・ソヒョンさんが事前に調べたことや読んだ記事などはありますか?キム・ソヒョン:今回の役作りのために準備したことは少なく、「こうしなければならない」というものはありませんでした。実際自分もムンジョンと重なるような人生を生きてきたので、すでに演じる準備はできていたんです。――ムンジョンは罪を犯していますが、根っからの悪人ではなく誰でも一歩間違えばこの様な事態になり得ると思います。ムンジョンというキャラクターをどう捉え、どう演じようとしたか。キム・ソヒョン:ムンジョンという女性の人生を見つめてみると、極限におかれた人物と言えるかもしれません。私も演技をするときは極限に自分を追い込むので、そういった意味でも彼女と重なる部分がありました。他の登場人物たちも映画の中だけの人々とは思えなかったんです。本作には普段私たちが日常の中で感じている、現実とは切り離すことができない、様々な感情が描かれていると思います。ムンジョンは自傷行為をしますが、ある意味それが彼女の自己表現であると考えています。 もしムンジョンに出会ったら、手を取って抱きしめてあげたい――次世代を担うイ・ソルヒ監督とのお仕事はいかがでしたか? 印象に残っていることなど。キム・ソヒョン:イ・ソルヒ監督はリーダーシップがあり、現場での態度からも本作が長編デビュー作だとは全く思えませんでした。印象に残っているのは自分自身を叩くシーンを撮影した時のことです。監督が「大丈夫ですか。これ以上見ていられない!」とおっしゃっていて。ご自身が書かれたものなのに、監督本人がそうおっしゃっていたことを思い出しました(笑)。――とにかく展開にハラハラしましたし、悲しくやりきれないお話だとも思います。ソヒョンさんが感じる本作の本質と、観客に伝えたいメッセージは?キム・ソヒョン:この作品では、人間が自らの死を選択することなどの社会的な問題が描かれていて、それは日頃ニュースなどのメディアで触れられている出来事でもあります。私個人としては、このような問題に対してやり切れない気持ちと私自身何ができるだろうという気持ちを抱えながら仕事をしているので、ムンジョンのようなキャラクターと出会えたときには、心からその人物に思いを寄せて、希望を伝えていきたいという気持ちで臨んでいます。もしムンジョンに出会ったら、手を取って抱きしめてあげたい、心からそう思える人物でした。――今後どの様な作品、役柄にチャレンジしたいですか?キム・ソヒョン:私は岩井俊二監督の『Love Letter』が大好きなんですね。『Love Letter』のような初恋を描いた作品に出演してみたいなと思っています。取材:中村梢■公開情報『ビニールハウス』2024年3月15日(金)よりシネマート新宿、ヒューマントラストシネマ渋谷、ヒューマントラストシネマ有楽町、アップリンク吉祥寺ほか全国順次公開監督・脚本・編集:イ・ソルヒ出演:キム・ソヒョン、ヤン・ジェソン、シン・ヨンスク、ウォン・ミウォン、アン・ソヨ2022年/韓国/韓国語/100 分/カラー/2.39:1/5.1ch 原題:비닐하우스 字幕:大塚毅彦 配給:ミモザフィルムズ© 2022 KOREAN FILM COUNCIL. ALL RIGHTS RESERVED■関連サイト『ビニールハウス』公式サイト

韓国主演女優賞ほか6冠!『ビニールハウス』主演キム・ソヒョンより動画メッセージが到着“応援ありがとうございます”
第27回釜山国際映画祭で3冠を獲得したキム・ソヒョン主演のサスペンス『ビニールハウス』が2024年3月15日(金)よりシネマート新宿、ヒューマントラストシネマ渋谷、ヒューマントラストシネマ有楽町、アップリンク吉祥寺ほか全国順次公開! 今回、日本での本作公開を記念して、キム・ソヒョンさんから日本ファンに向けて動画メッセージが到着しました。動画でキム・ソヒョンさんは、「日本の皆さんこんにちは。キム・ソヒョンです。日本のファンにお会いできてとてもうれしいです。いつも応援してくれてありがとうございます! 私の主演映画『ビニールハウス』が3月15日より公開されます。日本の皆さんに楽しんでいただけたら嬉しいです。ぜひご覧ください! ありがとうございました」と日本の観客のメッセージと指ハートを送っています。『ビニールハウス』で主演を務めたキム・ソヒョンさんは、韓国のアカデミー賞と称される第59回大鐘賞映画祭を始め、第43回韓国映画評論家協会賞、第32回釜日映画賞、第43回黄金撮影賞などで主演女優賞ほか6冠の快挙を成し遂げました。2023年の韓国映画賞に旋風を巻き起こした『ビニールハウス』がついに年3月15日(金)より公開されます!■公開情報『ビニールハウス』2024年3月15日(金)よりシネマート新宿、ヒューマントラストシネマ渋谷、ヒューマントラストシネマ有楽町、アップリンク吉祥寺ほか全国順次公開監督・脚本・編集:イ・ソルヒ出演:キム・ソヒョン、ヤン・ジェソン、シン・ヨンスク、ウォン・ミウォン、アン・ソヨ2022年/韓国/韓国語/100 分/カラー/2.39:1/5.1ch 原題:비닐하우스 字幕:大塚毅彦 配給:ミモザフィルムズ© 2022 KOREAN FILM COUNCIL. ALL RIGHTS RESERVED『ビニールハウス』公式サイト

【Kstyle12周年】キム・ソヒョンさんからお祝いメッセージをいただきました!
キム・ソヒョンさんからKstyle 12周年を記念して、お祝いメッセージをいただきました! キム・ソヒョンさん、本当にありがとうございます!◆Kstyleは皆様に応援いただき、12周年を迎えました!2011年12月26日にオープンしたKstyleは、12周年を迎えました。今回、12周年を記念して、たくさんのアーティスト・俳優の方々からお祝いメッセージが到着! 貴重な動画やサイン入りメッセージを公開いたします。そして、皆さんから特別にいただいたサイン入りグッズのプレゼントも順次スタート! お楽しみに!【12周年特設ページ】https://news.kstyle.com/anniversary/12th.ksn【キム・ソヒョン 関連記事】・イ・ビョンホン&キム・ソヒョン「第59回大鐘賞映画祭」で主演賞を受賞キム・ソンホ&キム・シウンが新人賞に(総合)・キム・ソヒョン、映画「ビニールハウス」で訪問介護士役に挑戦した感想を明かす【関連リンク】・キム・ソヒョン Instagram

ユン・ヨジョン&ユ・ヘジン&ダニエル・ヘニーら出演の映画「DOG DAYS 君といつまでも」可愛らしい犬が続々登場する予告編を公開
「DOG DAYS 君といつまでも」が愛らしい魅力のワンちゃんたちで観客の心を捉える。韓国で2月7日に公開される映画「DOG DAYS 君といつまでも」(監督:キム・ドクミン)は、気難しい性格の世界的な建築家と情の深いバイク配達員、シングルの男女と素人の親まで、1人でも一緒にいても寂しい人々が特別なパートナーに会って毎日が変わるストーリーを描いた作品だ。愛らしい活躍を繰り広げるワンちゃんワンダ、次長様、スティングの魅力を盛り込んだファミリー映像第2弾「友達のキャラクター映像」が公開された。世界的な建築家ミンソ(ユン・ヨジョン)の唯一の家族ワンダは一度ハマると抜け出せない魅力でミンソはもちろん、若いライダーのジヌ(タン・ジュンサン)まで一気に魅了し、視線を引きつける。迷子になってしまったワンダがジョンア(キム・ユンジン)、ソンヨン(チョン・ソンファ)、ジユ(ユン・チェナ)家族に会って始まる予測のできないストーリーが好奇心を刺激する。名前とは相反する小さくて妖精のような魅力をアピールする次長様は、口喧嘩するばかりの計画型シングル男ミンサン(ユ・ヘジン)と正義感の強い獣医ジニョン(キム・ソヒョン)の特別な繋がりになって二人のケミストリー(相手との相性)にラブリーな存在感を加える。大型犬の魅力を全身でアピールするスティングと、しばらく彼女の愛犬の世話をすることになった現在の彼氏ヒョン(イ・ヒョヌ)が同じベッドを共有しながら少しずつ近くなっていく過程が微笑ませる中、スティングのパパだと主張する元カレダニエル(ダニエル・ヘニー)の登場は、スティングを巡る可愛い心理戦の序幕を知らせながら観客の期待を引き上げる。

【PHOTO】ユン・ヨジョン&ユ・ヘジンら、映画「DOG DAYS 君といつまでも」制作報告会に出席
10日午前、ソウル龍山(ヨンサン)区CGV龍山アイパークモールで映画「ドッグデイズ」の制作報告会が行われ、ユン・ヨジョン、ユ・ヘジン、キム・ユンジン、チョン・ソンファ、キム・ソヒョン、イ・ヒョヌ、タン・ジュンサン、ユン・チェナ、キム・ドクミン監督らが参加した。映画「DOG DAYS 君といつまでも」は、愛犬を通じて絡み合った人々の愉快な人生逆転の物語を描いた作品で、韓国で2月7日に公開される。・ユン・ヨジョン&ユ・ヘジン&ダニエル・ヘニーら出演の映画「DOG DAYS 君といつまでも」予告編を公開韓国で2月7日に公開・ユ・ヘジンからユン・ヨジョンまで、映画「DOG DAYS 君といつまでも」豪華キャスティングが決定12月中にクランクイン

2PM ジュノが大賞に!「2023 APAN STAR AWARDS」でリュ・スンリョン&イ・ソンギョンらも受賞
2PMのジュノが「2023 APAN STAR AWARDS」で大賞の栄光を手にした。「2023 APAN STAR AWARDS」は韓国の地上波、総合編成チャンネル、ケーブル、OTT(動画配信サービス)、ウェブドラマなど、全てのチャンネルを統合したドラマ授賞式だ。大衆文化芸術関係団体が初めて公式に認めた唯一無二の授賞式で、演技力、知名度、人気度、好感度、ドラマ視聴率など、全ての審査基準で最も優れた活躍を繰り広げた俳優たちが各部門にノミネートされる。ジュノはIDOLCHAMPグローバルスター賞、「キング・ザ・ランド」で共演した少女時代のユナと共にベストカップル賞を受賞するなど、5冠王に輝いた。また、中編ドラマ部門男性最優秀演技賞はリュ・スンリョン(Disney+「ムービング」)」、中編ドラマ部門女性最優秀演技賞はオム・ジョンファ(JTBC「医師チャ・ジョンスク」)が受賞。長編ドラマ部門男性最優秀演技賞はコ・ス(tvN「ミッシング:彼らがいた2」)、長編ドラマ部門女性最優秀演技賞はイ・ソンギョン(SBS「浪漫ドクター キム・サブ3」)が受賞した。中編ドラマ部門男性優秀演技賞はパク・ヘス(Netflix「ナルコの神」)とチョ・ハンチョル(JTBC「財閥家の末息子」、tvN「スティーラー」)、中編ドラマ部門女性優秀演技賞はキム・ソヒョン(ENA「紙の月」)とオム・ジウォン(tvN「シスターズ」)が受賞。長編ドラマ男性優秀演技賞はソン・ホジュン(SBS「ファースト・レスポンダーズ 緊急出動チーム2」)が、長編ドラマ女性優秀演技賞はキム・オクビン(tvN「アラムンの剣:アスダル年代記」)が受賞した。男性演技賞はイ・ドンフィ(Disney+「カジノ」)とチョン・ソクヨン(Netflix「D.P.2」)、女性演技賞はシン・イェウン(Disney+「代理リベンジ」、SBS「コッソンビ熱愛史」)とヨム・へラン(Netflix「ザ・グローリー~輝かしい復讐~」、tvN「悪霊狩猟団:カウンターズ2」、Netflix「マスクガール」)が受賞し、短編ドラマ男性演技賞はチュ・ジョンヒョク(KBS「アシュタンガを知っていますか」)、短編ドラマ女性演技賞はシン・ウンス(KBS「十九年月たち」)が受賞した。男性新人賞はキム・ドンフィ(tvN「ミッシング:彼らがいた2」、wavve「取引」)とムン・サンミン(tvN「シュルプ」)、女性新人賞はイ・ハンビョル(Netflix「マスクガール」)とチョ・アラム(JTBC「医師チャ・ジョンスク」)が受賞し、ウェブドラマ男性演技賞はチュ・ヨンウ(カカオTV「なぜか田園日記」)、ウェブドラマ女性演技賞はRed Velvetのイェリ(コッTV「Bitch X Rich」が受賞した。他にも、脚本家賞はカン・ユンソン(Disney+「カジノ」)、演出賞はパク・インジェ(Disney+「ムービング」)、作品賞はtvN「シスターズ」が受賞した。大衆文化芸術全般に強い影響力を与えた最高のアーティストたちと、世界中の人々が参加するK-ドラマの祝祭の場「2023 SEOULCON APAN STAR AWARDS」は、(私)韓国芸能マネジメント協会とソウル経済振興院が共同主催、(私)韓国芸能マネジメント協会と(株)WIZON Companyが共同主観し、(株)SEOULEAGUERと(株)ハンチョン、(私)大韓民国インフルアンサー協会が後援する授賞式だ。

【PHOTO】少女時代 ユナ&キム・ソヒョン&CLASS:yら「2023 APAN STAR AWARDS」に出席
30日午後、ソウル中(チュン)区東大門(トンデムン)デザインプラザ(DDP)で「2023 APAN STAR AWARDS」が開催された。この日、少女時代のユナ、キム・ソヒョン、シン・イェウン、ヨム・ヘラン、キム・シンロク、キム・オクビン、シン・ウンス、チャン・イェウォン、チョ・アラ、サガン、CLASS:yらが出席した。今年で第9回を迎える大衆文化芸術授賞式「APAN STAR AWARDS」は、韓国の地上波、総合編成チャンネル、ケーブル、OTT(動画配信サービス)、ウェブドラマなど全チャンネルのコンテンツを統合したドラマ授賞式だ。・FANTASY BOYS、CLASS:yがステージ披露!「2023 APAN STAR AWARDS」出演決定・「2023 APAN STAR AWARDS」12月30日にソウルで開催決定!

【PHOTO】f(x) クリスタル&パク・ボヨン&チョン・ヨビンら「第44回青龍映画賞」レッドカーペットに登場
23日午後、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島(ヨイド)KBSホールで「第44回青龍(チョンリョン)映画賞」が開催された。この日、レッドカーペットにはf(x)のクリスタル、パク・ボヨン、チョン・ヨビン、キム・ソヒョン、シン・イェウン、コ・ミンシ、キム・ソニョン、イ・ユンジ、タン・ウェイ、アン・ウンジン、BIBI、キム・シウン、MCを務めるキム・ヘス&ユ・ヨンソクらが出席した。・【PHOTO】イ・ビョンホン&ソン・ジュンギ&EXO ディオら「第43回青龍映画賞」レッドカーペットに登場・「第44回青龍映画賞」最終候補リストを公開!「密輸 1970」「コンクリート・ユートピア」が11部門にノミネート

イ・ビョンホン&キム・ソヒョン「第59回大鐘賞映画祭」で主演賞を受賞…キム・ソンホ&キム・シウンが新人賞に(総合)
俳優のイ・ビョンホン、キム・ソヒョンが「大鐘賞映画祭」で男女主演賞を受賞した。15日、「第59回大鐘賞映画祭」が京義(キョンギ)アートセンター大劇場にて、俳優のチャ・インピョ、お笑い芸人のチャン・ドヨンの進行で行われた。「クモの巣」「あしたの少女」「密輸 1970」「梟―フクロウ―」「スリープ」「コンクリート・ユートピア」が作品賞にノミネートされた中、トロフィーの主人公は「コンクリート・ユートピア」となった。同作はこの日、6冠を達成した。監督賞は「密輸 1970」のリュ・スンワン監督が受賞した。この日の授賞式に不参加だったリュ・スンワン監督は、映像を通じて「今後もいい作品を作ることができるように頑張る」と受賞の感想を伝えた。主演男優賞は「コンクリート・ユートピア」のイ・ビョンホンが獲得した。映画撮影のため参加できなかった彼は、映像を通じて「素晴らしい賞をいただけて感謝する。やむを得ず撮影のため出席できなくなって、画面を通じて感想を伝える」と関係者たちに感謝の気持ちを伝え、「コロナ禍により劇場も大きな打撃を受け、今も進行中だ。それにもかかわらず、多くの方々が映画に関心を持って観覧してくださって、どんな時よりもありがたくて幸せな時間だった。これからもよりいい作品で活動する」と感想を伝えた。女優主演賞は「ビニールハウス」のキム・ソヒョンが受賞した。受賞感想で彼女は「ビニールハウス」の内容とテーマについて紹介して「自分自身を大切にせず、いろんな状況を乗り越えて人生を生きていかなければならないある女性の物語で、その危ない境界の中で制度というのは手が届くような場所にあるようだが届かないため、自分自身を大切にしなければならないという内容の作品だった」とし、「誰かの物語ではなく自分の話だった気がして、台本を泣きながら一気読みした」と述べた。そして彼女は、作品を撮影して公開した後に感じた感情を正直に伝え「新しい大鐘賞が私にいい機会をくれたので、私はいつものようにいい作品でずっとその場にいる」と語った。助演男優賞は「クモの巣」のオ・ジョンセが受賞した。彼はこの日、個人的な事情で授賞式に参加することができなかった。助演女優賞の主人公は「コンクリート・ユートピア」のキム・ソニョンだった。「私が受賞するとは予想できなかった。心より感謝する。『大鐘賞映画祭』で受賞するのは初めてだ」と明るい笑顔で感想を伝えたキム・ソニョンは「演技する時にそのような災難状況に直面する機会がないから胸がワクワクしたし、別の世界へ行く経験をした。俳優としてとても大切な経験だった」と伝えた。新人男優賞は「貴公子」のキム・ソンホが獲得した。キム・ソンホは「この作品を愛してくださった観客の方々、僕を応援してくださるファンの皆さん、愛している。映画は初挑戦だった。ドラマと同じくみんなの苦労と情熱がすごかった。その時間を一緒にすることができて幸せで、栄光だった」とし、「お父さん、お母さんありがとう」と感想を伝えた。新人女優賞は「あしたの少女」のキム・シウンが受賞した。「イカゲーム2」の撮影でこの日に参加できなかったキム・シウンは、画面を通じて「この作品に多くの関心と応援を送っていただいたすべての方々に感謝する」とし、「初の長編映画だったが、いい賞を与えてくれた授賞式の関係者の方々にも感謝する」と感想を伝えた。また「これからさらにいい姿を見せる俳優になる」と抱負も伝えた。シリーズ男優賞は「カジノ」のチェ・ミンシクが獲得した。この日の授賞式に参加できなかったチェ・ミンシクは、画面を通じて感想を伝えた。彼は「このように大きな賞を与えてくれて心より感謝する」とし、「『カジノ』のすべてのスタッフ、出演陣とともにこの喜びを分かち合いたい」と述べた。また彼は「大鐘賞映画祭」の新しい出発を応援して「より多くの映画ファンにもっと近づくことができるきっかけになればうれしい」と願いを伝えた。また「やむを得ず授賞式に出席できなくて申し訳ない」と付け加えた。シリーズ女優賞は「ムービング」のハン・ヒョジュが受賞した。ハン・ヒョジュは「この賞は個人ではなく、『ムービング』チームを代表してもらうと思う」とし、「いつも作品に出演するたびに俳優としてベストを尽くして演技するのは同じだが、この作品のイ・ミヒョンというキャラクターが好評を受けることができたのは、自分のおかげではない」と言って監督、脚本家、スタッフ、出演陣たちに感謝の気持ちを伝えた。特に彼女は「私が母役をするにはちょっと若いのではないか、と思って出演を断ろうとした」とし、「出演した最も大きな理由は作品のストーリーが正義感あふれて、温かかったからだ。互いを憎んで厳しい世界で、それでも少しは優しくていい人々が幸せに暮らせる社会になってほしい」と伝えた。 【「第59回大鐘賞映画祭」受賞者(作)】 ◆作品賞:「コンクリート・ユートピア」◆監督賞:リュ・スンワン(「密輸 1970」)◆新人監督賞:アン・テジン(「梟―フクロウ―」)◆脚本賞:アン・テジン、ヒョン・ギュリ(「梟―フクロウ―」)◆功労賞:チャン・ミヒ◆主演男優賞:イ・ビョンホン(「コンクリート・ユートピア」)◆主演女優賞:キム・ソヒョン(「ビニールハウス」)◆助演男優賞:オ・ジョンセ(「クモの巣」)◆助演女優賞:キム・ソニョン(「コンクリート・ユートピア」)◆新人男優賞:キム・ソンホ(「貴公子」)◆新人女優賞:キム・シウン(「あしたの少女」)◆ドキュメンタリー賞:ヤン・ヨンヒ(「スープとイデオロギー」)◆撮影賞:チェ・ヨンファン(「密輸 1970」)◆音楽賞:タルパラン(「PHANTOM/ユリョンと呼ばれたスパイ」)◆編集賞:キム・ソンミン(「梟―フクロウ―」)◆視覚効果賞:ウン・ジェヒョン(「コンクリート・ユートピア」)◆音響効果賞:キム・ソクウォン(「コンクリート・ユートピア」)◆衣装賞:ユン・ジョンヒ(「キリング・ロマンス」)◆美術賞:チョ・ファソン(「コンクリート・ユートピア」)◆シリーズ作品賞:「ムービング」◆シリーズ監督賞:カン・ユンソン(「カジノ」)◆シリーズ男優賞:チェ・ミンシク(「カジノ」)◆シリーズ女優賞:ハン・ヒョジュ(「ムービング」)◆大鐘が注目した視線賞 作品部門:「ドリームパレス」◆大鐘が注目した視線賞 監督部門:パク・ジェボム(「Mother Land」)◆大鐘が注目した視線賞 俳優部門:チョン・ソンファ(「英雄」)





