キム・ヨジン
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パク・ジュヒョン&キム・ヨジンら出演、アクションスリラー映画「炎上ドライブ」6月1日にクランクイン
映画「炎上ドライブ」がパク・ジュヒョン、キム・ヨジン、キム・ドユン、チョン・ウンインのキャスティングを決定し、6月1日から本格的な撮影に入った。映画「炎上ドライブ」(監督:パク・ドンヒ)は、都心を疾走する自動車のトランクに閉じ込められた人気ストリーマーがリアルタイムでライブ配信を行い、必死の脱出を図るドライビングアクションスリラーだ。車のトランクに閉じ込められた人気ストリーマーのハン・ユナ役には最近、Netflixオリジナル「人間授業」とtvNドラマ「マウス」に続き、映画「プロジェクト・サイレンス」にも出演した若手女優のパク・ジュヒョンが演じ、映画初主演に挑戦する。劇中でハン・ユナは、命が危険な状況でYouTube番組で巨額を稼がなければ生きられない人物で、極限のスリルを届ける予定だ。ここにハン・ユナを信じて助ける唯一な人物で心強い支えである刑事パク・ジョンスク役にはキム・ヨジンが、ハン・ユナと一緒に事件に巻き込まれる企画会社の代表チェプロデューサーにはキム・ドユンがキャスティングされ、緊張感を与える。ハン・ユナの野心を利用して密かな取引に乗り出すナ・ジンス局長役はチョン・ウンインが演じ、豪華なキャストが完成した。商業長編映画のデビューを控えたパク・ドンヒ監督は「休まず走るスピード感あふれるスリラーをお届けします」と演出の感想を語った。

ソン・ジュンギ出演、ドラマ「ヴィンチェンツォ」スリリングな予告映像を公開
強い者しか相手にしない本当に強い人物「ヴィンチェンツォ」が登場する。本日(13日)、ドラマ「哲仁王后」の後番組として韓国で2月20日に放送がスタートするtvN新ドラマ「ヴィンチェンツォ」(脚本:パク・ジェボム、演出:キム・ヒウォン)は、スタートから予測不可な展開を告げる第1話の予告映像を公開した。イケメン悪党ヴィンチェンツォ(ソン・ジュンギ)とクムガプラザをめぐる尋常ではない事件が、第1話への期待を高めている。2021年上半期最高の期待作として挙げられている「ヴィンチェンツォ」は、組織の裏切りにより韓国に来たイタリアのマフィア弁護士が、ベテランのあくどい弁護士とともに悪党の方法で正義を貫く物語を描く。法では絶対に懲罰することができない悪に立ち向かう、ダークヒーローの冷静で強烈な活躍がカタルシスを与える。ドラマ「王になった男」「カネの花~愛を閉ざした男~」などで感覚的な演出を披露したキム・ヒウォンプロデューサーがメガホンをとり、ドラマ「熱血司祭」「キム課長とソ理事~Bravo! Your Life~」「グッド・ドクター」「神のクイズ」などでの安定した筆力で絶対的な信頼を得ている脚本家のパク・ジェボムが執筆を手掛けて、ドラマファンの期待を高めている。ヒットメーカーのスタッフに加え、ソン・ジュンギ、チョン・ヨビン、2PMのテギョン、キム・ヨジン、クァク・ドンヨン、ユ・ジェミョン、チョ・ハンチョルなどの実力派俳優たちが加わり、快感を届ける大作ドラマの誕生を予告する。この日公開された第1話の予告映像はこれまでになかったダークヒーロの登場を告げ、期待を高めている。「1ヶ月以内にすべてを終わらせなければならない」というヴィンチェンツォの密かな計画は、視聴者の好奇心をくすぐる。イタリアマフィアたちの世界では強い者しか相手にしなかったヴィンチェンツォ。韓国にやってきた彼は尋常ではないクムガプラザの商人たちに出会う。イケメン異邦人ヴィンチェンツォがクムガプラザに現れると、テナントたちは危険な雰囲気に警戒する。怪しいと思ったのか、恐ろしい弁護士のホン・チャヨン(チョン・ヨビン)もヴィンチェンツォを密かに挑発する。クムガプラザのテナント達の法定代理人であるホン・ユチャン(ユ・ジェミョン)も「あなたのような人間は、絶対に信じません」と彼を警戒する。続く映像で、クムガプラザがバーベル建設に引き渡され、危機感を漂わせる。無慈悲なチェ・ミョンヒ(キム・ヨジン)が動き出し、尋常ではない事が起こる。「韓国では全てがマフィアでカルテル」と言ったホン・チャヨンの言葉のように、法律では罰することができないヴィランたちがヴィンチェンツォの前に現れる。何よりもダークヒーロとして生まれ変わった彼の活躍に、好奇心が刺激される。悪の方法で悪を相手にしていくヴィンチェンツォ。倒れる建物の前でも全く動揺しない姿から「君たち皆、絶対に許さない」という警告がスリリングなカタルシスを与える。tvN新土日ドラマ「ヴィンチェンツォ」は、韓国で20日(土)の21時から放送がスタートする。

ソン・ジュンギ&2PM テギョンら出演、新ドラマ「ヴィンチェンツォ」5人のキャラクターポスターを公開
ダークヒーローと韓国型悪党の熱い勝負が始まる。20日に韓国で初放送されるケーブルチャンネルtvN新土日ドラマ「ヴィンチェンツォ」(脚本:パク・ジェボム、演出:キム・ヒウォン)側が3日、強いキャラクターたちの殺伐とした戦争を予告する団体キャラクターポスターを公開した。そんな中、雰囲気を圧倒する俳優ソン・ジュンギ、チョン・ヨビン、2PMのテギョン、キム・ヨジン、クァク・ドンヨンの強烈な相乗効果が好奇心を刺激する。「ヴィンチェンツォ」は、組織の裏切りで韓国に来ることになったイタリアマフィアの弁護士がベテランの冷血弁護士に出会い、悪党のやり方で正義を貫く物語を描く。法では絶対に懲罰することができない悪に立ち向かう、ダークヒーローの冷静で強烈な活躍がカタルシスを与える。ドラマ「王になった男」「カネの花~愛を閉ざした男~」などで感覚的な演出を披露したキム・ヒウォンプロデューサーがメガホンをとり、ドラマ「熱血司祭」「キム課長とソ理事~Bravo! Your Life~」「グッド・ドクター」「神のクイズ」などでの安定した筆力で絶対的な信頼を得ている脚本家のパク・ジェボムが執筆を手掛けて、ドラマファンの期待を高めている。ヒットメーカー制作陣の出会いに加えてソン・ジュンギ、チョン・ヨビン、テギョン、キム・ヨジン、クァク・ドンヨン、チョ・ハンチョルなどベテラン演技派俳優たちも出演を確定して、スケールが違う快感バスター(快感+ブロックバスター)の誕生を予告する。この日に公開されたモノクロの団体キャラクターポスターは、各人物の個性とオーラをより強調して見せており、見る者に力強い印象を与えている。まず、悪党よりも強い奴、冷酷なマフィアコンシリエーレのヴィンチェンツォ・カサノに変身したソン・ジュンギは、完璧なスーツ姿で冷たい眼差しを見せており、目が離せない。イタリアから来たマフィア弁護士のヴィンチェンツォは、負けたことがない卓越した戦略家であり、冷酷な復讐主義者だ。韓国型悪党の「カルテル」に直面し、悪の方式で悪を処断するダークヒーローに変身する。慈悲のないダークヒーローのヴィンチェンツォが、これまで見たことがない痛快なリベンジマッチの扉を開ける。チョン・ヨビンは、勝負に執着する冷血弁護士ホン・チャヨンに変身する。クールに見えるホン・チャヨンからは、独歩のカリスマ性が感じられる。手段と方法を選ばずに勝訴して法律事務所ウサンのエースの座を守ってきた冷血弁護士のホン・チャヨン。そんな彼女がヴィンチェンツォと絡み合って、新しいタイプのダークヒーローとして生まれ変わる。ホン・チャヨンだけを愛するチャン・ジュヌは、抜群のビジュアルのテギョンが務める。仕事にも愛にも堂々とした態度を見せているチャン・ジュヌは、法律事務所ウサンの海外出身のインターン弁護士だ。ポスターで見せた、シンプルでハンサムな男らしいビジュアルが、一気に視線を捉える。まだ仕事は下手だが、悪意のない純粋な性格が彼の魅力だ。先輩ホン・チャヨンのジェームズ・ボンドになりたい彼はある日、突然登場したヴィンチェンツォをけん制し、劇に面白さを倍増させる予定だ。悪党たちの殺伐なカリスマ性も尋常ではない。余裕のある誹笑を見せているキム・ヨジンは、血も涙もない冷血漢チェ・ミョンヒに完璧に変身した。本物のベテランと呼ばれる彼女は検事出身の弁護士で、恐ろしいほど冷静に仕事を解決する悪女だ。素朴なスタイルの裏に隠されたぞっとする実体は、想像を超える。そんな彼女が所属したウサンが徹底に後押しするバーベルグループには、傍若無人の悪人チャン・ハンソが存在する。若くしてグループの代表になったチャン・ハンソは、罪悪感も概念も失った生まれながらの悪党だ。絶対強者の位置で世界を見下ろすチャン・ハンソの視線からは、冷たい冷気だけが感じられる。強力な悪党に変身したクァク・ドンヨンは、チャン・ハンソ役を通じてギャップのある演技を披露する予定だ。病的に勝負に執着するチャン・ハンソは、自分のスコアに邪魔になるダークヒーローの登場に負けん気を発揮する。「ヴィンチェンツォ」の制作陣は「勝負というのは、両側が適切にバランスを取った時により興味津々なものとなる。強いキャラクターたちのビックマッチを期待してほしい。何度も逆転が繰り返されるスリル満点の展開がカタルシスを与える。その中心にあるソン・ジュンギ、チョン・ヨビン、テギョン、キム・ヨジン、クァク・ドンヨンの一風変わった変身は、作品の面白さを倍増させるだろう」と紹介した。「ヴィンチェンツォ」は韓国で20日の午後9時に初放送される。

「新米史官ク・ヘリョン」キム・ヨジン、ASTRO チャウヌに懇願“私のために生きてください”
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。「新米史官ク・ヘリョン」のキム・ヨジンが、ASTRO チャウヌに耐えてほしいと頼んだ。25日に韓国で放送されたMBC水木ドラマ「新米史官ク・ヘリョン」では、トウォン大君イ・リム(チャウヌ)に頼む大妃(キム・ヨジン)の姿が公開された。大妃はイ・リムに「トウォン大君だけがこの国の本物の王族です。これ以上誰もトウォンをいじめることができないようにします」と話した。大妃はイ・リムに「私もここ20年間、死よりもひどい苦痛の中で暮らしたんです。私の息子を殺したハミョン君が私に母さんと呼ぶのを見て、私の体が引き裂かれる感じがし、胸が痛かったんです。私はトウォンのために生きてきました。だからトウォンも私のために生きてください。耐えてください」と話した。

「新米史官ク・ヘリョン」ASTRO チャウヌの頼みをキム・ヨジンが断る“愛する感情は胸に秘めて”
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。「新米史官ク・ヘリョン」のキム・ヨジンがASTROのチャウヌの申し出を断った。5日に韓国で放送されたMBC水木ドラマ「新米史官ク・ヘリョン」では、イ・リム(チャウヌ)の申し出を断る大妃(キム・ヨジン)の姿が公開された。イ・リムは大妃に「揀擇令(カンテンリョン、王室の王や姫が配偶者を求めると宣言すること)を取り下げてください」と頼んだ。すでに愛する女性がいると告白したのだ。大妃は「彼女が誰なのか知りたくないです。すれ違う人の名前まで私が知る必要はないです。まだ気づいてないんですか。あなたは男である前に、この国の大君であり、大君の結婚は私情ではなく、国事で行われます。このように当たり前なことまで教えるべきですか? その切ない気持ちはよくわかります。でも若い頃の恋情で、人倫大事(結婚式など人の一生における大きな行事)を台無しにすることはできません。愛する気持ちは胸に秘めてください。それがあなたと彼女のための道です」と話した。

【PHOTO】VIXX エン&イ・イギョンら、ドラマ「赤い月青い太陽」打ち上げに参加
17日午後、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島洞(ヨイドドン)の飲食店で開かれたMBC水木ドラマ「赤い月青い太陽」の打ち上げにVIXXのエン、イ・イギョン、キム・ヨジン、ナ・ヨンヒ、オ・ヘウォン、ハ・ウンス、キム・ジウンらが出席した。・VIXX エン、ドラマ「赤い月青い太陽」放送終了の感想を明かすウノと一緒に泣いてあげたかった・放送終了「赤い月青い太陽」全てを知ったキム・ソナの選択は

【PHOTO】チョン・インソン&イム・セミ&UNIQ ソンジュら「私の恋したテリウス」打ち上げに参加
15日午後、ソウル市江南(カンナム)区論硯洞(ノンヒョンドン)のある飲食店でMBC「私の恋したテリウス」の打ち上げが行われ、チョン・インソン、イム・セミ、チョン・シア、UNIQ ソンジュ、キム・ヨジン、ソ・イスク、チョン・スギョン、シン・スジョン、イ・ヒョンゴルらの姿がキャッチされた。「私の恋したテリウス」は消え去った伝説のブラック要員と運命のようにスパイ戦争に飛び込んだ、向かいの家の女性の怪しい幻想のスパイコラボを描いた作品だ。「私の恋したテリウス」は、ソ・ジソブ、チョン・インソン、ソン・ホジュン、イム・セミらが出演した。・ソ・ジソブ&チョン・インソン主演「私の恋したテリウス」放送終了を控えて水木ドラマ視聴率1位をキープ・ソ・ジソブ&チョン・インソン&ソン・ホジュンら、ドラマ「私の恋したテリウス」のヒットを祈願告祀の現場を公開

【PHOTO】ファン・ジョンミンからチョン・ウンインまで、演劇「リチャード3世」制作発表会に出席
20日午後、ソウル中(チュン)区ミレニアム・ソウル・ヒルトンホテルのアートリウムで、演劇「リチャード3世」の制作発表会にファン・ジョンミン、キム・ヨジン、チョン・ウンイン、パク・チヨンらが出席した。

「魔女の法廷」チョン・リョウォン、キム・ヨジンと一緒に働く
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。チョン・リョウォンがキム・ヨジンと一緒に働くことになった。14日、韓国で放送されたKBS「魔女の法廷」では、マ・イドゥム(チョン・リョウォン)がミン・ジスク(キム・ヨジン)の元を訪れた。ジスクはイドゥムが一緒に働こうという提案を断った。イドゥムは「チョ・ガプス(チョン・グァンリョル)のこと、まだ諦めてないのは知っている。私も一生懸命手伝う」と話す。これに対して、ジスクは「マ・イドゥム、君はもう検事ではない。捜査がしたければ、キャリア検事を採用するときに応募しなさい」と言う。これに対して、イドゥムは「所信のある弁護士になった」と自信満々に話し、最終的にジスクは「じゃ、一緒にやってみてもいい」と事件を任せた。

キム・ヨジン、国家情報院「芸能人ブラックリスト」に関連して検察調査へ…心境を告白
女優キム・ヨジンがブラックリストに関連して検察の調査を受けたと明らかにした。キム・ヨジンは昨日(19日) 午後、自身のSNSを通じて「今日午前静かに検察に行ってきた」と明らかにした。これに先駆けて、国家情報院改革委員会は11日、李明博(イ・ミョンバク) 政権時期の文化・芸能界内の政府批判勢力退出に対する調査結果を発表した。この調査結果によると、ウォン・セフン元国家情報院長は2009年2月の就任以来、随時世論を主導する文化・芸術界内の特定人物・団体の退出と反対など、彼らを圧迫する活動をするよう指示した。このブラックリストには俳優ムン・ソングンをはじめ、キム・ヨジン、キム・ギュリらが含まれていた。これに対して、キム・ヨジンは「参考人の調査を受け、適切な処罰を望んでいるという意見を明かしました。実際に国家情報院の文書を見ると、改めて心の片隅が壊れる思いでした。それでも、まさか直接そんなことはしないだろうと考えていました。彼らが、直接、そんなことをしていました」と、惨憺たる心境を明かした。

SUPER JUNIOR&超新星メンバーら出演ミュージカル「HARU〜あの日に戻れるなら〜」世界初上演決定!12/13(日)より明治座で上演
2015年12月13日(日)より東京・明治座にて、ミュージカル「HARU~あの日に戻れるなら~」の上演が決定した。本作は、2007年にミュージカル「하루」(ハル)として韓国で上演され、人気を博した、韓国ミュージカル史に残る名作。「愛と運命」「選択と決断」「悲劇と後悔」といったエッセンスを余すことなく注ぎ込んだ究極のラブストーリーが8年の時を経て甦る。韓国を代表するクリエーター陣が、よりドラマティックにリメイクし、2007年版の再演ではなく、ミュージカル「HARU~あの日に戻れるなら~」と装いを新たにしての、世界初上演となる。過酷な運命に翻弄されるふたりの男、カン・ヨンウォン役にはカンイン(SUPER JUNIOR)、ソンモ(超新星)、キム・ヒョンジュン(SS501)、ユグォン(Block B)。ハン・ミンホ役にイ・ゴンミョン、ユナク(超新星)、ホ・ヨンセン(SS501)。また、物語の鍵となるクロノス役には、「Jack the Ripper」「三銃士」での重厚な演技が記憶に新しいシン・ソンウも登場する豪華キャストの競演も期待される。また先週末にビジュアルが初披露された公式HPにて、毎公演72席限定のバックステージツアーにも参加できる特別スペシャルプランが発表された。詳細は公式HPで確認することができる。■公演概要ミュージカル「HARU~あの日に戻れるなら~」【公演日程】2015年12月13日(日)~12月25日(金) @明治座 【出演】カンイン(SUPER JUNIOR)、ソンモ(超新星)、キム・ヒョンジュン(SS501)、ユグォン(Block B)、イ・ゴンミョン、ユナク(超新星)、ホ・ヨンセン(SS501)、シン・ソンウ、ソ・ヨンジュ、SUNDAY(天上智喜 The Grace)、チョン・ジェウン、キム・ヨジン、キム・ジャンソプ、キム・ジェマン ほか【チケット一般発売】11月28日(土)10時~【チケット料金】S席:16,000円(税込)、A席:10,000円【主催】M Musical Art / Quaras 【製作】M Musical Art 【公式HP】http://haru-musical.com/【協力】イープラス

「華政」チャ・スンウォン、パク・ヨンギュを殺した人物を知る…“衝撃”
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。チャ・スンウォンがパク・ヨンギュを殺した人物がキム・ヨジンであることを知った。4日に韓国で放送されたMBC「華政」では、ドクヒョン(イ・ソンミン)のもとを訪れた光海君(クァンへグン:李氏朝鮮時代の第15代国王/チャ・スンウォン)の姿が描かれた。光海君はドクヒョンの家で宣祖(ソンジョ:李氏朝鮮時代の第14代国王/パク・ヨンギュ)の毒殺に関する資料を見ることになり、ドクヒョンから「先王を殺した人が陛下だと疑っていた」と言われ激怒する。その後、宮殿に戻った光海君はゲシ(キム・ヨジン)をつかみ、腕を調べる。毒を扱った人の手足にその証拠が残っているだろうと言われたためだ。ゲシの腕から傷を見つけた光海君は、絶望と衝撃が混ざった表情を見せた。光海君は「君がどうしてどうして父王をいくら私のためだったとしても」と言葉を濁した。ゲシは「私がどうするべきだったのか。王座は一つで、私がそうしなかったら陛下が死んだかもしれないのに」と答えた。「華政」は尊い身分の姫として生まれたが、権力争いの中で死んだ人を装って生きた貞明(チョンミョン)公主の人生を描いたドラマだ。





