パク・ジョンチョル
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パク・ジョンチョル、結婚3年でパパに!“当分は育児に専念する予定”
俳優パク・ジョンチョルがパパになった。パク・ジョンチョルの所属事務所インクコーポレーションの関係者は本日(17日)、マイデイリーの電話インタビューで「パク・ジョンチョルの妻が本日午前、女の子を出産した」と「母子ともに元気な状態だ」と明らかにした。続いて「パク・ジョンチョルは当分育児に集中する計画だ」としながら、「復帰の計画はまだなくて、育児に専念する」と話した。パク・ジョンチョルは、2014年に知人の紹介で出会った8歳年下のキャビンアテンダントの恋人と7年の熱愛の末に結婚した。その後、結婚して3年でパパになった。

【PHOTO】ZE:A シワンからパク・ヘジンまで…「KOREA DRAMA AWARDS」のレッドカーペットに登場
9日午後、慶尚南道(キョンサンナムド)晋州(チンジュ)市慶南(ギョンナム)文化芸術会館大ホールで「2015 KOREA DRAMA AWARDS」レッドカーペットイベントが開催された。

B1A4 バロ&パク・ジョンチョル「お家ご飯ペク先生」降板…ソン・ジェリム&ユン・バクが出演決定
「お家ご飯ペク先生」の制作スタッフが「B1A4 バロ、パク・ジョンチョルの降板およびソン・ジェリム、ユン・バクの合流は事実だ」と伝えた。3日、tvN「お家ご飯ペク先生」の制作スタッフは「元祖メンバーのパク・ジョンチョルとソン・ホジュンに続き、3週間の特別学生として出演したバロが『お家ご飯ペク先生』を降板し、俳優ソン・ジェリムとユン・バクが新たに合流することになった。7日の収録から新メンバーのソン・ジェリムとユン・バクが『お家ご飯ペク・先生』の撮影に参加し、2人が合流した『お家ペク先生第2期』は25日の放送で初めて公開される」と述べた。続いて制作スタッフは「パク・ジョンチョルは優秀な実力を認められ、ペク先生の厨房から一種の卒業をすることになり、最後の収録の際にペク先生から特別なプレゼントまでもらった」と伝えた。また「バロの場合、最初から3週間の特別学生として出演しており、B1A4のカムバックと重なって番組を降板することになった」と説明した。そしてソン・ジェリムとユン・バクの合流については「ソン・ジェリム、ユン・バクの2人は自分で作った料理をSNSで公開するなど、普段から料理に興味を持っていたためキャスティングした。2人ともペク先生の授業と料理に非常に期待している。ユン・サン&キム・グラとソン・ジェリム&ユン・バクの料理に対する考え方の違いを通じて『お家ご飯』に対する世代間の差を見ることも面白いだろう」と述べた。また、制作スタッフは「第1期の弟子パク・ジョンチョル、ソン・ホジュンと、特別学生のバロはここで番組に関してすべてが終わるわけではない。今後、今までの卒業生を集め料理対決をする『お家ご飯大戦』(仮称)を開くことも考慮している」と伝えた。

「ジャングルの法則」インドシナ編、最強のラインナップが決定!ソン・ホジュンなど7人が出演
SBSバラエティ番組「ジャングルの法則」インドシナ編の最強のラインナップが決定した。12日、ソン・ホジュンが現在放送中のパラオ編に続いてインドシナ編にも出演することが決まり、7人の出演陣が揃った。キム・ビョンマン、リュ・ダム、パク・ジョンチョルにイ・ソンジェ、レイモン・キム、イム・ジヨン、ソン・ホジュンが加わった。今回の「ジャングルの法則」が選んだ地域はインドシナ半島で、ボルネオ編を演出したキム・ジンホプロデューサーがメガホンを取った。これまでのジャングルとは違う異色の文化と環境を持つインドシナ半島で、様々なシーンが描かれる予定だ。出演者が決定した「ジャングルの法則」は、2月末にベトナムに向かい、撮影を開始する。

パク・ジョンチョル“7年間の交際を経て結婚…早く子供が欲しい”
日差しが照りつける6月のある日、爽やかなパステルトーンの黄緑のシャツを着た俳優パク・ジョンチョルは、どこか余裕があり、表情からは幸せが感じられた。「最近どうですか?」という挨拶に「家事の手伝いをしている。僕は料理を作るのが好きなので、よく作って食べている。些細な幸せを感じながら暮らしており、ドラマが終わって穏やかな時間を過ごしている」と言って笑った。それもそのはずだ。パク・ジョンチョルは4月に7年間交際してきた恋人と結婚し、2ヶ月近く新婚生活を満喫している。KBS 2TV毎日ドラマ(月~金まで放送されるドラマ)「天使の罠」の最後の撮影が5月末だったので、現在まで約3週間ほど新婚生活を楽しみながら休んでいる。パク・ジョンチョルは結婚後変わった点について「恋愛している時はせいぜい一緒にご飯を食べてお茶をして、映画を見る程度だったけれど、家で一緒にいられるようになった。「何をする、何をしよう」というような感じで楽しい。結婚後変わったことは、いつも一緒にいるので気を抜けない。恋愛していた時とは違い、言葉や行動などに以前よりも気を付けるようになった。呼び方もどうしようか悩んだ」と語った。続いて彼は「呼び方の問題もそうだし、昔は家で自由にしていたけれど、今は少しぎこちないような不思議な感じだ。でも徐々に慣れてきている。恋愛している時に相手に合わせることと、結婚してから合わせるのとでは違うようだ。それぞれの生活習慣があり、それを尊重し合うことが大切だ」と話し、「7年間ほど恋愛したが、恋愛は楽しかった。今はもうお互いが自分の味方だという基本的な考えが強く、より深く繋がっている感じだ。長い恋愛期間を経たということが信じられないほどお互い新鮮だ」と笑顔を見せた。7年間の交際をそんなに長く感じないというパク・ジョンチョルは、長く付き合う秘訣として「心に溜めこまない性格」を挙げた。「実際、妻は問題が起こるとそれを心に溜め込むタイプだけれど、僕は問題が起きたらすぐ解決したいと思う性格だ。僕はとても努力している」と説明した。きっかけがあって結婚を決心したというよりもこの人といつか結婚するつもりだけれど、いつにすればいいだろうと長い間考えていた。パク・ジョンチョルは「実際、既に結婚している知人たちからアドバイスを受けてきた。『交際期間が長くなって良いことなんて何もない』『準備なんて意味ないよ』『結婚すれば全てが満たされる』などのアドバイスを受け、それが僕の心を動かした。また、俳優仲間のパク・ソルミが大きな助けになった」と明かした。俳優ハン・ジェソクと結婚したパク・ソルミは5月に第1子をもうけており、パク・ジョンチョルにとっては人生の先輩だ。「ソルミさんが実質的に助けてくれた。『天使の罠』の撮影で、僕は自分で準備することができなかったけれど、ソルミさんのアドバイスで助かった。本当にありがたい友人だ」と話した。パク・ジョンチョルは「最近バラエティ番組や街中で子供たちを見ると、何となく目がいく。だから早く子供が欲しい。でも妻はまだ新婚生活を楽しみたいと思っているみたいだ。将来生まれてくる子供はどんな子なのだろう、本当に気になる。知人の中では僕が一番結婚が遅い。娘が生まれたら娘バカになりそうだ。でも娘は2人欲しい」と語った。パク・ジョンチョルは6月2日に放送終了となった「天使の罠」で悪人チャン・テジョン役を熱演した。

4組のスター夫婦誕生!それぞれの結婚式で語った言葉とは?
12日、なんと4組のスターが結婚式を挙げた。俳優オ・ジホとパク・ジョンチョル、V.O.S出身のパク・ジホン、Busker Buskerのチャン・ボムジュンがその主人公だ。この中で一番先に結婚式を挙げたスターは俳優オ・ジホだった。オ・ジホは12日午前11時、ソウル奨忠洞(チャンチュンドン)新羅ホテルで開催された結婚式に先立ち、記者会見を行った。「ついに結婚します」と感想を述べたオ・ジホは、緊張した様子だったが、終始笑みを浮かべていた。この日オ・ジホは「まだ彼女にプロポーズをしていません」と言って涙ぐんだ。「結婚してきちんとしたイベントをしてあげたいです。スケジュールの都合で、プロポーズをし損ねてしまいました。それがいまだに心に残っています。必ずきちんとしたプロポーズをします」と言った。同日午後5時、チャン・ボムジュンと女優ソン・ジスがソウル江南(カンナム)区三成洞(サムスンドン)にある結婚式場Thelavilleで結婚式を挙げた。二人は結婚の知らせと同時に妊娠中であることも明かし、話題となっていた。チャン・ボムジュンは結婚式の前に「結婚を控えた普通のカップルのように、結婚式の招待状を出しながら、幸せな気持ちで準備しました」と言いながら、「幸せな心を持ってお返ししながら、一生懸命生きていきたいです」と所感を伝えた。すでに3児の父であるパク・ジホンは、遅れて結婚式を挙げた。12日午後6時、ソウル江南(カンナム)区三成洞(サムスンドン)ノーブルバレンティハウスで、22年間愛を育んできた第4子を妊娠中の妻ソ・ミョンソンさんと結婚式を挙げた。パク・ジホンは結婚式に先立ち行われた記者会見で「もし4番目の子が男の子だったら、娘が欲しいので5人目も頑張ります」と話し、笑いを誘った。最後に既婚者の仲間入りをした俳優パク・ジョンチョルは、午後6時ソウル江南(カンナム)区三成洞(サムソンドン)グランドインターコンチネンタルソウルのラフナスグランドボールルームで結婚式を挙げた。新婦は8歳年下の一般人女性だ。パク・ジョンチョルは「責任や負担は大きくなると思いますが、それ以上に真の男性として生まれ変わるきっかけになると思います。家長は、誰にでもできることではないと思います。決して簡単なことではないですが、しっかり覚悟して心の準備をしています」と感想を述べた。

“12日に結婚”パク・ジョンチョル、ウェディング写真で花嫁を公開
8歳年下の恋人と7年の交際の末に結婚俳優パク・ジョンチョルが、ウェディング写真を公開した。パク・ジョンチョルは4月12日午後6時、三成洞(サムソンドン)にあるグランドインターコンチネンタルソウルパルナスのグランドボールルームで8歳年下の女性と結婚式を挙げる。お相手はキャビンアテンダントで、7年の交際を実らせゴールインすることとなった。結婚式に先立ち、パク・ジョンチョルはザ・サード・マインドのキム・ボハ写真家が撮影したウェディング写真を披露した。パク・ジョンチョルは「長い間交際しながら結婚について話し合い、自然に結婚を決めた。お互いに理解し合い、愛し合いながら幸せに暮らしていきたい」と感想を伝えた。結婚式の仲人は、大鐘賞(テジョンサン)映画祭組織委員長のイ・ギュテ会長が務める。1部の司会はお笑いタレントのキム・ビョンマンが、2部の司会はお笑いタレントのリュ・ダムが担当し、アーティストキム・ボムスとIVYが祝歌を歌う。

「天使の罠」パク・ジョンチョル&クォン・ユル、悪役と純粋男で再評価“ドラマに活力”
KBS 2TV毎日ドラマ「天使の罠」が後半に入った。1月6日にスタートした「天使の罠」は、平均視聴率16%(ニールセン・コリア全国視聴率基準)を記録し、韓国で放送中である。すでに第55話の放送を控えている「天使の罠」が収めた成果は少なくない。放送前に起こったマクチャン(日常では起こらないような出来事や事件が次々と起きる韓国特有のドラマのこと)議論を払拭したのはもちろん、俳優たちの好演に支えられ、「天使の罠」は連日最高視聴率を更新し、第2の飛躍を準備している。「天使の罠」のもう一つの成果は俳優の再評価だ。その中でも、今までと全く違うキャラクターに扮したパク・ジョンチョルとクォン・ユルの2人の俳優はそれぞれ悪役と純粋男を演じ、ドラマに活力を吹き込んでいる。鑑賞ポイント1:パク・ジョンチョル、バラエティ番組での親近感あるイメージを捨て悪役として生まれ変わる25日午後、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島(ヨイド)洞で行われた「天使の罠」の記者懇談会に参加したパク・ジョンチョルは、すべての事件の中心にいる悪い男チャン・テジョン役を演じることの大変さについて打ち明けた。パク・ジョンチョルは「最初はただ『今回は悪役を演じる』と思ったが、この作品は長く続く毎日ドラマなのでチャン・テジョンが頻繁に犯す悪行に対して心の負担が大きい。でも、演じると決心した悪役なので、歴史に残るような演技を披露したい」と今後の展開に対する期待を高めた。実はパク・ジョンチョルが「天使の罠」に出演するまでには様々なハードルがあった。結婚を控えていた時であり、SBS「ジャングルの法則」を通じて大衆的なイメージも得ていたので、悪役として出演することに少なからず負担があった。しかし、彼が結婚式まで延期して「天使の罠」を選んだ理由は、演技変身に対する意志が大きく作用したからだ。これに先立ち「天使の罠」の制作発表会で、「重みのある演技より、多様な魅力を発揮できる演技をしてみたい」と作品に臨む抱負を明かしたパク・チョンチョルは「長い間、1つのキャラクターだけを務めるのが思ったより難しかった。テジョンは悪役なので、事件を起こしてもみ消すという一定した行動パターンがあったが、それが繰り返され自分も知らないうちに演技が枠の中に閉じこもるような感じがした」と話し、これに続き「まだ答えを見つけたわけではないが、テジョンが単純なキャラクターとして映らないように悩んでいる。色んな可能性を探している。『天使の罠』を通じて成長した演技をお見せしたい」と伝えた。鑑賞ポイント2:クォン・ユル、助演というイメージを破り、堂々と主役を演じるクォン・ユルも「天使の罠」を通じて得たものが多い。映画「嘆きのピエタ」、ケーブルチャンネルtvN「優雅な女」などの作品を通じて個性の強いキャラクターを演じてきたが、名前を知らせることの難しさを経験したクォン・ユルは、今回の作品でユン・ソイと恋愛模様を描きながら純情男として生まれ変わった。「毎日撮影があるので、周りからの反応はよく分からない。だけど、以前より僕を見つめる母の眼差しが温かくなった」と話し始めたクォン・ユルは、「『天使の罠』が折り返し点を過ぎたが、長い展開の中で配役に慣れないように常に緊張している」と話し、作品に臨む特別な覚悟を明かした。クォン・ユルは「今回の作品を通じてセット撮影のようによく組み合わせられたシステムの中でどう演じればいいのか学んでいる。確かにソ・ジソク役を務めることになり、機能的に演じなければならない部分もある。しかし、その演技が一面だけを強調しないように複合的な感情を表現したり、少し不親切に情報を伝えるなど、自分なりの努力をしている」と話した。さらに、「もう半分しか残っていない。残った時間、最善を尽くして色んなことを試みたい。今後ソ・ジソクはイ・ソンユ(ユン・ソイ)が復讐のために自分を利用した事実を知り、衝撃を受けると思うが、そのような苦難の中でも最後まで愛を守り通せるのかを見守ってほしい」と伝えた。

パク・ジョンチョル、8歳年下の客室乗務員と4月12日に結婚!
俳優パク・ジョンチョル(37)が4月に結婚式を挙げる。2日、パク・ジョンチョルの所属事務所であるPolarisエンターテインメントは「パク・ジョンチョルは6年間の交際を経て4月12日午後6時にソウル三成洞(サムソンドン)グランドインターコンチネンタルのソウルパルナスグランドボールルームで結婚式を挙げる」と伝えた。パク・ジョンチョルの結婚相手は8歳年下の客室乗務員で、女性らしくてたおやかなルックスを持つ美人である。結婚式の第1部の司会はお笑い芸人キム・ビョンマンが、第2部の司会はタレントのホン・ソクチョンが務める予定である。所属事務所側は「パク・ジョンチョルがKBS 2TV毎日ドラマ(月曜日から金曜日まで放送されるドラマ)『天使の罠』の撮影中なので、新婚旅行はドラマの放送終了後に行く予定だ」と付け加えた。

クォン・ユル&パク・ジョンチョル&ユン・ソイ、KBS毎日ドラマ「天使の罠」の主人公に
俳優クォン・ユル、パク・ジョンチョル、ユン・ソイがKBS 2TVの毎日ドラマ(月~金まで放送されるドラマ)「天使の罠」(脚本:イ・ヘソン、アン・ソミン、演出:オ・スソン)に主人公として出演することが確定した。「天使の罠」は姉の復讐のために見習いのシスターからヤヌス的な悪女に変わる女イ・ソニュ(ユン・ソイ)と、彼女を愛した財閥3世のソ・ジソク(クォン・ユル)そして、イ・ソニュを悪女にした男チャン・テジョンの物語を描いたドラマだ。ドラマでクォン・ユルは、屈指の食品会社の会長の長男で、自分勝手に生きてきたトラブルメーカー。財閥3世で周りから羨ましい目線で見られるが、実は複雑な家庭の事情を持つ不幸な男だ。ソ・ジソクの人生はソニュに出会い、恋に落ちることから180度変わる。立派な財閥3世に生まれ変わっていくのだ。しかし、予想しなかった事件が相次いで発生し、ジソクの人生は根っこから揺れることになる。パク・ジョンチョルは自身の野望のために愛した女を死なせ、彼女の妹でヒロインのイ・ソニュと対立する人物チャン・テジョン役を演じ、惨めな過去から逃れるために手段と方法を選ばない冷徹な人物のチャン・テジョン役を通じて、幅広い感情の変化と悪行を躊躇わない破格の演技を見せる予定で期待を集めている。パク・ジョンチョルは「今回のドラマを通じて、今まで演じた役割の中で最も悪い姿をお見せすることになりそうだ。プレッシャーもあるが最善を尽くして演技に臨んだ。楽しみにして頂きたい」と出演の感想を伝えた。ユン・ソイはドラマで聖女として誰よりも悲しい事情を持って生きていて、自身の命よりも大事な姉のために残りの人生をかけるイ・ソニュを演じる。イ・ソニュは姉の死の後「彼も地獄に突き落とし、私も地獄に落ちる」との決心で自身を捨てるしかない切ない役割だ。ユン・ソイは「シノプシス(ドラマや舞台など作品のあらすじ)を見て作品がとても面白く、出演を決めた。初の毎日ドラマへの挑戦なので緊張する気持ちとときめく気持ちがある」とし「イ・ソニュのキャラクターは誰よりも痛みを抱いているが、誰よりも明るく、誰よりも怖い女だ。キャラクターをどう表現すべきかとても悩み、心配しているが、今までお見せしたことのない人物なので、慎重に表現して行く。視聴者の皆様に本当に面白いイ・ソニュの姿をお見せする」と感想を伝えた。「天使の罠」は「ルビーの指輪」の後続作品として、韓国で来年1月6日から放送スタートする予定だ。

【PHOTO】EXOのチャンヨル&キム・ビョンマンなど「ジャングルの法則」撮影のため出国“ミクロネシアに期待してください”
キム・ビョンマン、イェ・ジウォン、イム・ウォニ、オ・ジョンヒョク、リュ・ダム、パク・ジョンチョル、EXOのチャンヨルが29日午後、SBS「ジャングルの法則 in ミクロネシア」の撮影のため仁川(インチョン)国際空港からミクロネシアへ出国した。出国の前にオ・ジョンヒョク、イム・ウォニ、チャンヨル、キム・ビョンマン、イェ・ジウォン、リュ・ダム、パク・ジョンチョルがフォトタイムを持っている。今回のミクロネシアは、「ジャングルの法則」で初めてアイドルの末っ子二人がリレーでサバイバルを見せる。序盤のサバイバルはチャンヨルが、後半のサバイバルは歌手兼俳優のZE:A シワンが担当する。「ジャングルの法則 in ミクロネシア」は、12月中に旬放送される予定だ。

パク・ジョンチョル&オ・ジョンヒョク&EXOのチャンヨル「ジャングルの法則」に出演…28日に出国予定
俳優パク・ジョンチョル、歌手オ・ジョンヒョク、EXOのチャンヨルがSBSバラエティ番組「ジャングルの法則」に出演する。SBSのある関係者は16日午前、OSENに「パク・ジョンチョル、オ・ジョンヒョク、チャンヨルさんが『ジャングルの法則』に出演する。彼らは28日にミクロネシアに出国する予定だ」と明かした。制作陣は現在3人の他に別の出演者らとも出演を協議中だという。ミクロネシアは南太平洋にある風景の美しい国である。「ジャングルの法則」は、通常3週間ほど収録が行われている。これによりミクロネシア編は、12月に韓国で放送される予定だ。




