ワンダーランド
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【PHOTO】ペ・スジ&パク・ボゴムら、映画「ワンダーランド」舞台挨拶に出席
9日午後、映画「ワンダーランド」の舞台挨拶がソウル龍山(ヨンサン)区CGV龍山アイパークモールで行われ、ペ・スジ、パク・ボゴム、キム・テヨン監督らが出席した。同作は、死者を人工知能で復元するビデオ通話サービスワンダーランドを通じて、愛する人と再会する物語を描く。・パク・ボゴム、ペ・スジと思わぬ熱愛説?共演から広まった噂に言及「配慮のある、とても良い友達」・ペ・スジ&パク・ボゴム、頬を寄せ合い超密着!映画「ワンダーランド」甘い雰囲気漂う2ショット公開

【PHOTO】パク・ボゴム、映画「ワンダーランド」舞台挨拶に出席
8日午後、ソウル麻浦(マポ)区メガボックス上岩(サンアム)で映画「ワンダーランド」の舞台挨拶が行われ、俳優パク・ボゴム、キム・テヨン監督らが出席した。・パク・ボゴム、ペ・スジと思わぬ熱愛説?共演から広まった噂に言及「配慮のある、とても良い友達」・【PHOTO】ペ・スジ&パク・ボゴムら、映画「ワンダーランド」舞台挨拶に出席

パク・ボゴム、ペ・スジと思わぬ熱愛説?共演から広まった噂に言及「配慮のある、とても良い友達」
映画「ワンダーランド」に出演したパク・ボゴムが、ペ・スジとの熱愛説について自ら釈明した。最近、ソウル鍾路(チョンノ)区昭格洞(ソギョクドン)のあるカフェでは、映画「ワンダーランド」の主演俳優パク・ボゴムのインタビューが行われた。「ワンダーランド」(監督:キム・テヨン)は、死んだ人を人工知能で復元するビデオ通話サービスワンダーランドを通じて、愛する人と再会する物語を描く。「家族の誕生」や「レイトオータム」などを演出し、好評を博したキム・テヨン監督が13年ぶりに披露する長編映画だ。監督の妻で中国女優のタン・ウェイ、ペ・スジ、パク・ボゴム、チェ・ウシク、チョン・ユミ、特別出演のコン・ユまで、豪華ラインナップで話題になった。パク・ボゴムは「軍隊で学んだ用語がむしろ良い(好き)でした。『ワンダーランド』も、軍隊に行ってから公開されてよかったと思っています。軍隊の先輩・後輩から、映画はいつ公開されるのと聞かれていましたが、ちょうどAIサービスに関心が高まっている時期に公開することになりよかったと思っています」と明かした。彼は劇中、ペ・スジと恋人役を演じた。2人は意識不明の恋人をワンダーランドで復元したジョンイン(ペ・スジ)と、奇跡のように目覚めた後、全てのことに混乱するテジュ(パク・ボゴム)を熱演した。パク・ボゴムは「SEOBOK/ソボク」以来、3年ぶりに映画に出演。2022年に除隊した後、初めて公開される映画でもある。2018年「百想芸術大賞」でMCとして出会ったパク・ボゴムとペ・スジは、パク・ボゴムの軍服務期間を除き、今年まで連続でMCを務め、特別な縁を結んだ。生放送の授賞式をリードする安定感のある進行と、2ショットだけでも胸をときめかせるビジュアルケミ(ケミストリー、相手との相性)で相乗効果を発揮した2人は、「ワンダーランド」で初共演を果たした。パク・ボゴムは「お互いの声によりサポートし合い、自分の撮影がない時も現場に行きました。そのおかげでリアルに感じながら演技をすることができました。スジさんとは、一緒にMCをやった時は敬語を使っていましたが、今回の映画を撮りながら初めてため口を使いました」と話した。パク・ボゴムはペ・スジのケミにより、映画の公開前から熱愛説が浮上したが、これについて「お似合いだと好意的に見てくださって感謝いたします」と笑い、「MCとしても息を合わせましたが、その時は授賞関連のコメントだけを覚えて言っていたので、演技になるとはるかにたくさんの話を交わしました。深い話もして、意味のある時間でした」と明かした。続いて「今後、機会があればまた素敵な作品で会えたらいいなと思いました。最近、毎日(KBS 2TVのミュージックトークショー)『THE SEASONS』に一緒に出た時の曲を聞きながら、『僕たち、本当にきれいだな~』と思っています。爽やかで若々しくて、青春という感じがします(笑)。映画の中の僕は若く見えます」と自画自賛し、笑いを誘った。これに先立って行われたインタビューでタン・ウェイは、「パク・ボゴム&ペ・スジカップルのおかげで、映画を観ながら目の保養になった。とても美しいカップルだった。最近2人がある番組に出て歌う姿も見たけれど、『わぁ、どうしてこんなに美しいんだろう』と思い、目に薬が入ってくるような感じがした。顔にシートマスクを使うように、その映像を見ると目が良くなる感じがする」とし「中国のWeiboでもパク・ボゴム&ペ・スジカップルの話が毎日出てくる。『本当にお似合いだ』『うまくいってほしい』などだ。私もそう思うし、本当に久しぶりにカップルだったらいいなと思った。中国メディアでそのような記事がたくさん出ている。映画の中でボゴムさんがピアノを弾き、スジさんが歌を歌っている途中で、2人が目を合わせるシーンがあるが、思わず『わぁ~』と声が出た」と微笑んだ。キム・テヨン監督も「スジとパク・ボゴムが付き合っていると疑う声もあると思うし、僕をだますこともできるけれど、そうではないと思う。本当に友達として仲が良い感じだ」と話した。パク・ボゴムは「スジさんとはとても仲良くしているけれど、(熱愛説などで)ぎこちなくならなければいいなと思っています」と釈明し、笑いを誘った。また、ペ・スジと公の場で披露したペアルックについても、「僕は先にフィッティングを終えた状態だったのですが、スジさんにどんな衣装を着るのと聞きました。写真を見た時、似ていたので通じるところがあると思いました。そして制作報告会の時は合わせたわけではなかったのですが、似たような格好をしていて不思議でした」と話した。「MCのスジと女優のスジはどうだったか?」という質問には、「MCとして会った時も良かったけれど、演技をするのも楽しかったです。これまで作品に出演すると、監督とたくさん話をしていましたが、主に僕一人で監督と話していたんです。でも今回は相手俳優と最初から最後まで、全てにおいて一緒に話しました。『このような記憶はあっただろうか?』と思うほど、この作品が好きで、愛していました」とし「スジさんもジョンインという人物が好きで、愛していると感じました。『演技を楽しんでいるんだな』と思いました。僕もやりがいがあって楽しくて、力をもらったような気がします」と感謝を伝えた。さらに「スジさんは配慮もできて、とても良い友達です。監督が冗談半分、本気半分でいつかミュージカル映画を作りたいとおっしゃったのですが、スジさんと僕を見ながら、『2人の美しい物語を作りたい』と言われたので、『僕たちもやりたいです』と答えました。『ワンダーランド』の撮影は、本当に良い記憶になっています。スジさんにサポートしてもらってたくさん話し合い、僕も最善を尽くしました」と振り返った。長い軍白期(軍隊+空白期)を過ごしたパク・ボゴムは、「僕も早くご挨拶をしたかったのですが、時期も時期ですし、悩みが多くなる時でした」とし、「それでも幸いなことに、『本当にお疲れさまでした(原題:ポクサクソガッスダ)』に出演することになり、ミュージカルにも挑戦しました。人々に僕の顔を早くお見せすることはできませんでしたが、自分のやりたいことに挑戦できたのでよかったです。その次に『グッドボーイ』を撮影して、今年の年末から来年までは僕をたくさん見ていただくことができると思います」と述べた。彼は「早く復帰したかったのですが、ゆっくり悩み、自分をしっかりと固める時間が必要でした。その間、大学院の卒業を控えて論文も書いていました。周りの久しぶりに会った人から、『最近テレビに出ないね?』と言われました(笑)。テレビに出ていなくても忙しく過ごしていたのですが、作品に続けて出演していなければ、人々は分からないかもしれないと感じました」と話した。海軍の軍楽隊で服務したパク・ボゴムは除隊後、THE BLACK LABELに移籍した。TEDDYが率いる企画会社で、BIGBANGのSOL、チョン・ソミなど、多くの歌手が所属している事務所と専属契約を締結した。「音楽に対する夢のため、THE BLACK LABELに移籍したのか?」という質問に「その理由も排除できませんが、それが主な理由ではありませんでした。一緒に作業すれば面白そうだと思ったからです。新しい事務所に入るというのも挑戦です。その時は俳優マネジメントがない事務所でした。今は事務所でとても楽しく作業していることが多く、各部署があるので、僕が出したアイデアと相乗効果をたくさん生み出すことができます。ファンと会う時間や何かを作ること、シーズングリーティングのテーマを考えることなどが好きです。各分野において素晴らしい方たちがいらっしゃるので、楽しいです。機会があれば、TEDDYさんと何かを作りたいというのもウィッシュリストにあります」と話し、期待を高めた。最近行われた「ワンダーランド」のVIP試写会には、パク・ボゴムと縁のあるホットな俳優ビョン・ウソクが登場。2人は韓国で2020年に韓国で放送されたtvNドラマ「青春の記録」で共演した。ビョン・ウソクが「ソンジェ背負って走れ」を通じて大ブレイクしたことで、現在「青春の記録」の映像も、SNSやオンラインコミュニティで再び注目を集めている。パク・ボゴムは「ウソク兄さんが試写会に来て映画を観てくれたのですが、『面白かった。じーんとした』と言っていました。『青春の記録』も、兄さんと楽しく撮影しました。『青春の記録』のストーリー自体がウソク兄さんのようです。だからもっと応援したくなりましたし、お祝いしたくなるのだと思います」と心から喜んだ。さらに「数日前にもウソク兄さんと連絡したのですが、『体に気をつけて』と話してくれました。とても嬉しかったです」と笑顔を見せた。

【PHOTO】ペ・スジ&パク・ボゴムら、映画「ワンダーランド」舞台挨拶に出席
6日午後、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールにて、映画「ワンダーランド」の舞台挨拶が行われ、ペ・スジ、パク・ボゴム、キム・テヨン監督らが出席した。同作は、死んだ人を人工知能で復元するビデオ通話サービスワンダーランドを通じて、愛する人と再会する物語を描いた作品だ。・ペ・スジ&パク・ボゴム、頬を寄せ合い超密着!映画「ワンダーランド」甘い雰囲気漂う2ショット公開・パク・ボゴム、映画「ワンダーランド」スチールカットを公開一人二役に挑戦

【PHOTO】ペ・スジ&パク・ボゴム&チェ・ウシクら、映画「ワンダーランド」VIP試写会に出席
31日午後、ソウルメガボックスCOEXで映画「ワンダーランド」のVIP試写会が行われ、ペ・スジ、パク・ボゴム、チェ・ウシク、チョン・ユミ、タン・ウェイ、キム・テヨン監督らが参加した。韓国で6月5日に公開される同作は、死んだ人を人工知能で復元するビデオ通話サービスワンダーランドを通じて、愛する人と再会する物語を描いた作品だ。・ビョン・ウソク、SEVENTEEN、少女時代 ソヒョンら、映画「ワンダーランド」VIP試写会に豪華ゲストが集結・パク・ボゴム、映画「ワンダーランド」スチールカットを公開一人二役に挑戦

【PHOTO】少女時代 ソヒョン&KARA ジヨンら、映画「ワンダーランド」VIP試写会に出席
31日午後、ソウルメガボックスCOEXで映画「ワンダーランド」のVIP試写会が行われ、少女時代のソヒョン、KARAのジヨン、Girl's Dayのヘリ、チョン・ソミ、キム・ソヒョン、チョン・ソニ、イ・チョンア、パク・ソダム、イム・ジュウン、ミラム、キム・チェウン、イ・イルファ、ナム・ジヒョン、JinuseanのSEAN、チョン・ヘヨン、チェ・スジョン、ハ・ヒラらが出席した。韓国で6月5日に公開される同作は、死んだ人を人工知能で復元するビデオ通話サービスワンダーランドを通じて、愛する人と再会する物語を描いた作品で、ペ・スジとパク・ボゴム、タン・ウェイらが出演する。・ビョン・ウソク、SEVENTEEN、少女時代 ソヒョンら、映画「ワンダーランド」VIP試写会に豪華ゲストが集結・【PHOTO】ビョン・ウソク&SEVENTEENら、映画「ワンダーランド」VIP試写会に出席

ビョン・ウソク、SEVENTEEN、少女時代 ソヒョンら、映画「ワンダーランド」VIP試写会に豪華ゲストが集結
5月31日午後、ソウルメガボックスCOEXで映画「ワンダーランド」のVIP試写会が行われ、ビョン・ウソク、SEVENTEENのホシ、S.COUPS、スングァン、少女時代のソヒョン、THE BOYZのヨンフン、ニュー、キュー、チュ・ハンニョン、チョン・ソミ、KARAのジヨン、Girl's Dayのヘリ、ジニョン、AB6IXのイ・デフィ、イ・ジュンギ、イム・シワン、ヨ・ジング、コ・ギョンピョ、キム・ゴヌ、クァク・ドンヨン、ホン・ジョンヒョン、タン・ジュンサン、キム・ソヒョン、パク・ソダム、チョン・リョウォン、イ・チョンア、ナム・ジヒョンらが出席した。韓国で6月5日に公開される同作は、死んだ人を人工知能で復元するビデオ通話サービスワンダーランドを通じて、愛する人と再会する物語を描いた作品で、ペ・スジとパク・ボゴム、タン・ウェイらが出演する。・【PHOTO】ペ・スジ&パク・ボゴム&チェ・ウシクら、映画「ワンダーランド」マスコミ向け試写会に出席・パク・ボゴム、映画「ワンダーランド」スチールカットを公開一人二役に挑戦

【PHOTO】ビョン・ウソク&SEVENTEENら、映画「ワンダーランド」VIP試写会に出席
31日午後、ソウルメガボックスCOEXで映画「ワンダーランド」のVIP試写会が行われ、ビョン・ウソク、SEVENTEENのホシ、S.COUPS、スングァン、THE BOYZのヨンフン、ニュー、キュー、チュ・ハンニョン、ジニョン、クァク・ドンヨン、AB6IXのイ・デフィ、イ・ジュンギ、イム・シワン、ヨ・ジング、コ・ギョンピョ、キム・ゴヌ、ホン・ジョンヒョン、イ・ジョンウォン、イ・スンチョル、ホ・ヒョンギュ、ソ・ヒョヌ、タン・ジュンサン、チョン・ヒョンギュらが出席した。韓国で6月5日に公開される同作は、死んだ人を人工知能で復元するビデオ通話サービスワンダーランドを通じて、愛する人と再会する物語を描いた作品で、ペ・スジとパク・ボゴム、タン・ウェイらが出演する。・【PHOTO】ペ・スジ&パク・ボゴム&チェ・ウシクら、映画「ワンダーランド」マスコミ向け試写会に出席・ペ・スジ&パク・ボゴム、恋人役で再会!映画「ワンダーランド」タン・ウェイら豪華共演に期待

【PHOTO】ペ・スジ&パク・ボゴム&チェ・ウシクら、映画「ワンダーランド」マスコミ向け試写会に出席
31日午後、ソウルメガボックスCOEXで映画「ワンダーランド」のマスコミ向け試写会が行われ、ペ・スジ、パク・ボゴム、チェ・ウシク、チョン・ユミ、タン・ウェイ、キム・テヨン監督らが参加した。・ペ・スジ&パク・ボゴム、恋人役で再会!映画「ワンダーランド」タン・ウェイら豪華共演に期待・ペ・スジ&パク・ボゴム、頬を寄せ合い超密着!映画「ワンダーランド」甘い雰囲気漂う2ショット公開

パク・ボゴム、映画「ワンダーランド」スチールカットを公開…一人二役に挑戦
パク・ボゴムが「ワンダーランド」で一人二役に挑戦する。韓国で6月5日に公開される映画「ワンダーランド」(監督:キム・テヨン)は、死者を人工知能で復元するビデオ通話サービスワンダーランドを通じて、愛する人と再会する物語を描く。公開されたスチールカットは、ワンダーランドで宇宙飛行士に復元されたAIのテジュと、意識不明の状態で目覚めた現実のテジュ、一人二役を演じたパク・ボゴムの異なる雰囲気が注目を集める。明るい笑顔で恋人であるジョンイン(ペ・スジ)とビデオ通話をし、好奇心いっぱいの表情で、宇宙船からジョンインがいる地球を見つめるAIのテジュの姿から、優しく、スイートな一面がうかがえる。毎朝、モーニングコールでジョンインの出勤をケアしたり、遠い宇宙にいながらも、彼女の日常すべてを一緒に分かち合う完璧な恋人として、ジョンインの心を埋める予定だ。一方、長い間意識不明の状態だったが、奇跡のように目覚めた現実のテジュは、事故の後遺症で窓に写った自分の姿まで、すべてが見慣れないものとなった。日常生活になれることができずに混乱する姿で、ジョンインだけでなく見る人々の心を切なくさせる。あまりにも異なるAIのテジュと、現実のテジュの違いにジョンインも混乱し、ワンダーランドのサービスによって生じた仮想世界と現実の間の亀裂が、彼らの関係にどのような変化を与えるのか、期待を高める。全く異なる一面を卓越な演技力で表現したパク・ボゴムは、AIのテジュを演じるときはいつも明るく愉快なモードで取り組み、現実のテジュを演じるときは食事管理にまで配慮しながら、キャラクターに深く没入して撮影に臨んだという。「ワンダーランド」の演出を手掛けたキム・テヨン監督は、一人二役に挑戦した彼について「すべての人を抱くことができる広い魂と、とても弱い魂が共存する俳優」と絶賛し、幅広い演技のスペクトラムを披露した彼の一風変わった演技を期待させた。

ペ・スジ&パク・ボゴム&タン・ウェイら出演の映画「ワンダーランド」舞台挨拶の日程を公開
映画「ワンダーランド」の舞台挨拶の日程が確定した。韓国で6月5日に公開される映画「ワンダーランド」が6月6日と8~9日、ソウル地域で行われる舞台挨拶のスケジュールを公開した。「ワンダーランド」は、死者を人工知能で復元するビデオ通話サービスワンダーランドを通じて、愛する人と再会する物語を描く。同作で恋人役として初共演し、ファンの熱い支持を受けているスジとパク・ボゴム、そして演出を担当したキム・テヨン監督が6月5日の公開を迎えて舞台挨拶を行う。まず、6月6日の舞台挨拶はスジ、パク・ボゴム、キム・テヨン監督がCGV龍山(ヨンサンアイパークモール、CGV往十里(ワンシムニ)、ロッテシネマ建大入口(コンデイック)、ロッテシネマワールドタワー、MEGABOX COEXを順番に訪問し、公開を待ってくれた観客たちに豊かなファンサービスを提供する予定だ。公開後、初めての週末である6月8日には、パク・ボゴムとキム・テヨン監督が参加し、MEGABOX上岩(サンアム)ワールドカップ競技場、CGV弘大(ホンデ)、MEGABOX弘大(ホンデ)、CGV永登浦(ヨンドゥンポ)、ロッテシネマ永登浦区(ヨンドゥンポ)、CGV龍山アイパークモールで観客と特別な時間を過ごすと期待されている。6月9日にはスジ、パク・ボゴム、キム・テヨン監督がCGV龍山アイパークモール、MEGABOX COEX、ロッテシネマワールドタワーを再び訪問し、劇場を訪れた観客に感謝の挨拶を伝える予定だ。舞台挨拶に関する詳しい内容は、各劇場のホームページおよびAce Maker Movie Worksの公式SNSで確認できる。

ペ・スジ&パク・ボゴム&タン・ウェイら出演の映画「ワンダーランド」報道スチール第2弾を公開
「ワンダーランド」(監督:キム・テヨン)の報道スチール第2弾が公開された。韓国で6月5日に公開される同作は、死者を人工知能で復元するビデオ通話サービスワンダーランドを通じて愛する人と再会する物語を描く。公開されたスチールでは、ワンダーランドサービスの中で考古学者になったバイリ(タン・ウェイ)が砂漠を背景に、決然とした表情で運転席に座っている姿が目を引く。また特別出演で話題を集めたコン・ユは、AIキャラクターをモニタリングするAIのソンジュン役としての活躍を予告し、異国的な雰囲気を醸し出すバイリとの出会いに対する好奇心を刺激する。また、ワンダーランドで宇宙人として復元されたテジュ(パク・ボゴム)と一緒にいるジョンイン(ペ・スジ)と、意識不明の状態から目を覚ましたテジュと再び現実で顔を合わせたジョンインの対比する姿が、ワンダーランドサービスの裏に対する関心を高めた。一方、依頼人のための設計をするワンダーランドサービスのプランナーコンビであるヘリ(チョン・ユミ)とヒョンス(チェ・ウシク)は、死んだ後に美しい休養地で第2の人生を夢見るヨンシク(チェ・ムソン)の願いを詳しくチェックしながら、彼らがワンダーランドを通じて繋げてくれる人々の大切な記憶に対する期待を高める。また、母の死を知らないバイリの幼い娘ジア(ヨ・カウォン)のために、ワンダーランドに接続して映像通話を繋げる祖母ファラン(ニナ・パウ)の姿は、おぼろげな感情を伝える。





