バン・ヒョリン
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【PHOTO】ユン・シユンからジニョンまで「2025 アジアモデルアワーズ」に出席…日本から滝本海都&古川雄輝らも(動画あり)
10月30日午後、江原道(カンウォンド)ハイワンリゾートコンベンションセンターで「2025 アジアモデルアワーズ」が開かれ、ユン・シユン、ジニョン、キム・ミンジョン、ユン・ヒョンミン、キム・ナムヒ、バン・ヒョリン、カンヒ、クォン・ヒョクス、イェ・ジウォン、EVERGLOW、NouerA、YUHZ、Burvey、チ・スヨン、イ・ヒョンジュ、シン・ソン、ヤン・ジウン、ペ・ユニョン、古川雄輝、滝本海都、立花恵理らが登壇した。・ユン・シユン、公式ファンコミュニティが本日よりオープン!・「優しい女 プ・セミ」出演のチョン・ヨビン&ジニョン、撮影中のエピソード明らかにお互いを絶賛

【PHOTO】EVERGLOWからイェ・ジウォン、立花恵理まで「2025 アジアモデルアワーズ」レッドカーペットに登場(動画あり)
30日午後、江原道(カンウォンド)ハイワンリゾートコンベンションセンターで「2025 アジアモデルアワーズ」が開かれ、EVERGLOW、イェ・ジウォン、立花恵理、バン・ヒョリン、Burvey、ヤン・ジウン、idolnationのキム・ヘス、イ・ウンヒ、ペ・ユンヨン、キム・ミソ、アルシ・ムルーニョらがレッドカーペットに出席した。・EVERGLOW、4人体制で再始動新事務所との契約を発表・キム・ミンジョン、約20年ぶりにスクリーン復帰!「フィレンツェ」がハリウッド映画祭で3冠達成

Netflix「エマ」バン・ヒョリン“露出に抵抗はなかった…イ・ハニ先輩のサポートに感謝”
バン・ヒョリンが、Netflix「エマ」に出演した感想を語った。「エマ」は1980年代に韓国でブームを巻き起こした映画「エマ夫人」の誕生の過程で、華やかなスポットライトに隠された暗い現実に勇敢に立ち向かうトップスターのヒラン(イ・ハニ)と、新人女優ジュエ(バン・ヒョリン)の物語を描く。バン・ヒョリンは新人女優ジュエ役を演じ、密度の高い感情表現と新鮮な魅力で存在感を見せた。―― 「エマ」が公開されましたが、今のお気持ちを教えてください。バン・ヒョリン:2年前に撮影した作品がついに世に出ることになり、とても嬉しく、多くの方に見ていただけたようで気分が良いです。―― 視聴者の反応を検索して見たりはしましたか?周りの反応はどうでしたか?バン・ヒョリン:反応をどこで探せばいいのか分からなくて記事などは見ました。友達も送ってくれました。友達は、台詞が良かったし、美術、衣装もすごく綺麗だったと言ってくれました。私の演技を初めて見た友達も多かったんです。ヒョリンの演技が見られて本当に良かったと言ってくれました。―― オーディションの過程について教えてください。バン・ヒョリン:最初は非対面オーディションで、動画を撮って送りました。1次オーディション通過後に監督との面談がありました。監督とのオーディションの後、3次オーディションで監督と助監督に最後に会いました。―― イ・ヘヨン監督が、オーディションで涙を流したと言っていましたが、どのような演技をしたのですか?バン・ヒョリン:その時、第1部から第6部までの台詞をほぼ全て読みました。台詞を一言一句、一緒に読み上げました。監督が制作発表会で涙が出たと話してくれましたが、本当に涙を流されていました。光の反射で私の見間違いかと思ったのですが、本当に涙を流されていたんです。それを見て、皆で涙を流しました。監督、助監督、私まで。「私には何一つはっきりしたものが何もない」と言う場面でした。―― キャスティングの理由について何か聞いたことはありましたか?バン・ヒョリン:セリフを一言一言丁寧に演じる姿が良かったと、監督が書いたセリフをきちんと表現してくれる女優に初めて出会ったとおっしゃっていました。―― 「エマ」の背景は1980年代で、経験したことのない時代ですが、演技において努力した点はありますか?バン・ヒョリン:映画を探して観ながら当時の状況や背景を学びました。もともと昔の映画が好きで以前からよく観ていました。改めて見る気持ちで探しました。『愛馬夫人』1を観ましたが、以前も観たことのある作品です。艶めかしいだろうと思っていたのに、改めて観るとそうでもありませんでした。とても面白かったです。―― 大胆な設定もありましたが、監督と事前に露出シーンに関する話し合いはしたのでしょうか?バン・ヒョリン:どのように撮るか、コンテを全て見せてくれました。どのシーンでどこまで撮るのか、このシーンではこのように映るとか、具体的に話し合いました。―― 初めて挑戦する時、プレッシャーはありませんでしたか?バン・ヒョリン:最初から多少の露出があるとは聞いていた状態で応募しました。―― この作品に出演したいと思った理由を教えてください。バン・ヒョリン:セリフがとても素敵でした。このセリフを自分で言えたら本当に良いだろうと思いました。また新人女優のキャラクターだったので、新人女優としてこの役をやればとても意味があると思いました。―― タップダンスや乗馬のシーンもありますが、練習はどのくらいしたのでしょうか?バン・ヒョリン:キャスティングされて3日後からすぐに練習に入りました。休みの日はずっと乗馬とタップダンスをしていました。撮影をしながらも、ずっと習いに通っていました。撮影が終わるまで、そのシーンがあるまではずっと練習しました。半年以上練習したと思います。―― 新人女優でありながら、イ・ハニさんと主演を務めましたが、いかがでしたか?バン・ヒョリン:ハニ先輩がヒラン役を演じられると聞いて、本当に嬉しかったです。それと同時に不安にもなりました。ちゃんとできるだろうかと。それでも嬉しい気持ちが最も大きかったです。普段から好きだった女優と共演できることがとても嬉しく、撮影中も先輩がとても気にかけてくださったので、楽しい気持ちで臨めました。―― イ・ハニさんからもらったアドバイスはありますか?バン・ヒョリン:長い作品が初めてだったので、体力管理の方法を教えてくれたり、私によさそうな栄養剤もいつも用意してくれました。辛い時にどのように気持ちを管理すべきかも教えてくれました。これからやっていく中で難しいことがあればいつでも話してねと温かい言葉もたくさんかけてくれて、「よくやっている」とたくさん応援もしてくれました。―― 「エマ」を通じて、バン・ヒョリンという女優の名前と顔を世に知らしめました。鮮明になった部分はありますか?バン・ヒョリン:鮮明になったとすれば、「エマ」が世に出て多くの方に見ていただき、私という人間を知っていただいたことです。鮮明になっていない部分の方がまだずっと多いと思います。これからそうした部分を私が鮮明にしていかなければならないと思います。―― 今、鮮明でなくてもどかしく悩んでいる部分はありますか?バン・ヒョリン:今後も新しい作品に出会うことになりますが、どんな作品と出会い、どんな役に出会うのか、どんな演技で視聴者にお会いできるのかといったことが鮮明ではありません。ただ、もどかしくはありません。待つのも良いですし、今はただわくわくする気持ちがずっと大きいです。オーディションは継続して受けています。

イ・ハニ、Netflix「エマ」出演者と撮影したグラビアが話題“戦っている誰かの力になることを願う”
「エマ」のイ・ハニ、バン・ヒョリン、チン・ソンギュ、チョ・ヒョンチョルが作品に対する愛情を見せた。最近、ファッション誌「ELLE」は、Netflixオリジナルシリーズ「エマ」の主役4人のグラビアとインタビューを公開した。この日、イ・ハニは第2子を妊娠している状態でも撮影とインタビューに積極的に取り組み、現場を元気にリードした。作品のどの部分に一番惹かれたのかという質問にイ・ハニは「女優という職業は包装紙に過ぎない、もしかしたらチョン・ヒランという人の成長記ではないかと思った。80年代芸能界の時代的限界と不当さの中で孤軍奮闘したヒランのように、今も戦っている誰かに力になることを願う」と答えた。当代のトップスターであるヒランに対抗する新人女優ジュエ役でNetflixデビューを果たしたバン・ヒョリンも「私が前を見て進んでいくジュエを見て慰められたように、この作品をご覧になる方々にもこの物語が慰めになることを願う」と付け加えた。イ・ハニとの共演については「ジュエにとってヒランが憧れと尊敬の対象であるように、バン・ヒョリンにとってもイ・ハニさんはそのような存在であるため、特に演技をしていると思わなかった。実際、私が抱いている気持ちだけ取り出せばよかった。毎回撮影が終わるとき、先輩が私を抱きしめてくれたが、それがこれからも力になりそうだ」と伝えた。ヒットのためなら手段を選ばない映画会社代表のク・ジュンホ役を演じたチン・ソンギュも「イ・ハニと『エクストリーム・ジョブ』以来、再会した。おかげで撮影する間、ずっと楽しかった。イ・ヘヨン監督とは初めてだったが、テイクごとにニュアンスを少しずつ変えながら最善を尽くしていく過程が、演劇が土台である僕によく合った」と抜群のチームワークを自慢した。新人監督クァク・イヌ役のチョ・ヒョンチョルは、「実際新人監督でもある僕の状況的な面を見て、この役割を提案してくださった部分もあると思う。イヌが置かれた状況は、今の自分に比べるとずっと不自由で過酷だが、それでも当時の普遍的な考えや情緒より開かれた人物であるという点で興味深かった」と、人物を説明した。また「演技をするとき、時代像を念頭に置く方ではないが、ハニ先輩とヒョリンさんが当時の衣装と話し方を考証するのを隣で見守る楽しさがあった。特にハニ先輩から、時代を風靡する女優のオーラを感じた」と、作品の舞台演出に対する期待を高めた。イ・ハニは「イメージを違う方向へ変えようととても努力していた時期が確かにあった。自分を証明しなくても良い自由を少し獲得した状態でヒランに出会えたのが、本当に幸運だ。以前は、自分のイメージに私が使われていたということに近かったとしたら、今は私がイメージを思いっきり活用できる時期だ。誰よりも上手くできる役割だと確信した」と配役に対する信頼を見せた。チン・ソンギュも「ク・ジュンホの徹底的な商業性の中には、映画を愛する気持ちがきっとあると思う。当時も誰かが熾烈に映画を作り、みんなが一つの作品を作るために悩み、演技をしていたことが照らされたらと思う。一つの作品が長い生命力を持っていた当時の情緒を、作品を通じてもう一度感じたい」と話し、産業そのものに対する愛情を明かした。Netflixオリジナルシリーズ「エマ」は、8月22日より公開されている。

【PHOTO】“妊娠中”イ・ハニの姿も!チン・ソンギュら、Netflix「エマ」制作発表会に出席
18日午前、ソウル麻浦(マポ)区ホテルナルソウルMギャラリーにて、Netflix新シリーズ「エマ」の制作発表会が行われ、イ・ハニ、チン・ソンギュ、チョ・ヒョンチョル、バン・ヒョリン、イ・ヘヨン監督らが出席した。イ・ハニは当初、本日行われた制作発表会にオンラインで参加する予定だったが、同作への愛情のため出席した。同作は、1980年代に韓国でブームを巻き起こした映画「愛馬夫人」の誕生の過程で、華やかなスポットライトに隠された暗い現実に勇敢に立ち向かうトップスターのヒランと、新人俳優のジュエの物語を描く。・イ・ハニ&チン・ソンギュら出演のNetflix新シリーズ「エマ」8月22日に配信開始ポスター&予告編を公開・妊娠中イ・ハニ、Netflix「エマ」制作発表会にオンラインで参加へ

イ・ハニ&チン・ソンギュら出演のNetflix新シリーズ「エマ」8月22日に配信開始…ポスター&予告編を公開
Netflixシリーズ「エマ」が8月22日の配信を確定し、予告ポスターと予告編を公開した。「毒戦 BELIEVER」「PHANTOM/ユリョンと呼ばれたスパイ」「ヨコヅナ・マドンナ」まで、斬新な題材と魅力的なキャラクターで人々を魅了してきたイ・ヘヨン監督の初のシリーズ演出作で、イ・ハニ、チン・ソンギュ、チョ・ヒョンチョルなど、個性的なケミストリー(相手との相性)を披露する俳優たちの出会いで注目を集めているNetflixシリーズ「エマ」が、8月22日(金)に世界中の視聴者に会う。同作は、1980年代に韓国でブームを巻き起こした映画「愛馬夫人」の誕生の過程で、華やかなスポットライトに隠された暗い現実に勇敢に立ち向かうトップスターのヒランと、新人俳優のジュエの物語を描くNetflixシリーズだ。公開された予告ポスターは、1980年代を風靡した稀代のヒット作「愛馬夫人」の看板がかけられている劇場を舞台に、当代最高のトップスターと呼ばれたヒラン(イ・ハニ)と、彗星のように登場した新人ジュエ(バン・ヒョリン)の姿が収められ、目を引く。眼差しと表情、メイクと衣装まで二人の正反対の姿は「愛馬夫人」という作品を通じて会うことになった二人のストーリーと、披露する一風変わったケミストリーへの好奇心を刺激する。特に「脱がすばかりの時代、堂々とひっくり返す」というフレーズは、不合理な時代とシステムの中で権力に従わず、それぞれの方法で立ち向かい手を組む二人が、どのような姿をみせるのか注目を集めた。これとともに公開された予告編は、映画「愛馬夫人」を巡る4人の物語と、その時代、華やかだった忠武路(チュンムロ、韓国映画界の代名詞)の裏面を込めていて目を引く。1980年代の最高のトップスターと呼ばれたヒランは、胸の露出を強調したシナリオに怒り、ク・ジュンホ(チン・ソンギュ)に堂々とボイコットを宣言するが、映画会社との契約によって「愛馬夫人」に出演しなければならない。これに対し、映画会社の代表であるク・ジュンホはヒランを助演のエリカへ引き下げ、新しい愛馬を探すため、演出を務める新人監督クァク・イヌ(チョ・ヒョンチョル)とともに大規模オーディションを開催し、堂々とした魅力のジュエを発掘する。「私をチョン・ヒランにしてください」というジュエの話に「面白いね」という反応を見せるヒランの姿は、二人の間の微妙な神経戦を予告し、二人がどのような関係を築いていくのか関心を集める。そして、いつも華やかなスポットライトを受けていたヒランと、カメラの前に立ったことがない新人俳優ジュエの葛藤、制作会社の代表ジュンホと監督イヌの対立など、映画が完成されるまでの過程が決して順調ではないことを暗示する。また、時代的背景をそのまま反映した空間と多様な衣装、感覚的なスタイリングまで具現した同作は、その時代の忠武路の中心へ世界中の視聴者を引き込む予定だ。




