レイ
記事一覧

EXO レイ主演の中国映画「愛がきこえる」本編映像が解禁!父と娘の賑やかで穏やかな日常
世界的な人気を博すアイドルグループEXOのメンバーレイとしても活躍するチャン・イーシンを主演に、耳のきこえない父と7歳の娘の心温まる絆を描き、本年4月に本国中国で初登場1位を獲得した感動作「愛がきこえる」が、2026年1月9日(金)に全国公開となる。ろう者の父シャオマー(小馬)とコーダ(耳が聞こえない、または聞こえにくい親を持つ聴者の子ども)の娘ムームー(木木)。支え合って生きる父娘のささやかな日々は、5年前に出ていった母の来訪によって軋み始める。ふたりの愛は、最大の試練を乗り越えられるのか。主人公のシャオマーに扮するのは、世界的な人気を博すアイドルグループEXOのメンバーレイとしても活躍するチャン・イーシン(张艺兴)。ただ幼い娘の幸せだけを願い必死に駆けずり回るシングルファーザーを文字通り全身全霊で熱演し、観る者の心を激しく揺さぶる。シャオマーの愛情を一身に受けるムームーに抜てきされたのは、これが映画デビューとなる新星リー・ルオアン(李珞桉)。監督は、中国で社会現象を呼び起こしたヒット作「あなたがここにいてほしい」のシャー・モー(沙漠)。米アカデミー賞作品賞受賞作「コーダ あいのうた」、吉沢亮が主演した「ぼくが生きてる、ふたつの世界」と同じく、当事者であるろう者の人々が俳優として多数参加している。今回、父と娘がお互いを思いあう物語のオープニングシーンを切り取った本編映像が解禁となった。この日、シャオマーは、ムームーが探してきた電気工事の仕事に汗を流していた。このシーンは、仕事を終えたふたりが、彼らの暮らすろう者たちの集会所。いまや雀荘と化したその場所へ帰ってくる様子を捉えている。ムームーは帰るなり、ろう者たちが楽しんでいる麻雀にさっそく加わるが、シャオマーは勉強を始めるようにと娘を促す。ムームーは父を支えるために小学校へ通えなかった過去がある一方で、シャオマーには、そんな状況でも娘にきちんと教育を受けさせたいという強い思いがあった。ムームーはふざけながら古代詩の暗唱を始め、シャオマーはその声をレコーダーで録音し始める。映像からは、娘にたっぷりと愛情を注ぎつつも教育熱心なシャオマーと、しっかり者でありながら父親に甘えたい盛りのムームーの姿がにじみ出る。そして、ふたりがこのろう者コミュニティにすっかり溶け込み、共に暮らしている様子が自然と伝わってくる。シャー・モー監督が本作でろう者について描こうとしたきっかけは、数年前にろう者の訴訟を専門に扱う弁護士の取材をしたことだったという。監督は、「この取材を通じて、その法律事務所で働いているろう者のアシスタントの女性に出会いました。彼女は、中国で初めて司法試験に合格したろう者で、そのとき、彼女は妊娠していました。もともとの取材対象は弁護士だったのですが、私は次第に彼女のほうに強い興味を持つようになったんです。私が特に気になったのは、もうすぐ生まれてくる子どもと、どのように向き合っていくのかということでした」と振り返る。監督にはそれまで身近にろう者がおらず、この出会いがろう者のコミュニティに強い関心を寄せるきっかけになったそうだ。その上で、父と娘の無条件の愛を物語の中心に置いた理由について、「私たちはみな、ある種の不確実な状態の中で生きています。人と人との関係も、社会全体の空気も、どこか不安定で揺らいでいる。その中で、個人にとって唯一確かなものと言えるのが、血縁の存在ではないかと思うんです。もちろん血縁関係にも反発はありえますが、今の私にとって不確実な世界の中でつかめる確かなものがこの父娘の愛でした」と明かしている。■作品概要「愛がきこえる」2026年1月9日(金)全国ロードショー監督:沙漠(シャー・モー)出演:EXO レイ(张艺兴、チャン・イーシン)、李珞桉(リー・ルオアン)原題:不说话的爱 / 英題:MuMu / 2025年 / 中国 / 中国語 / 111分 / ビスタ / カラー / 5.1ch / 日本語字幕:本多由枝 / 配給:マーチ(C)CKF PICTURES (Ningbo) Co., Ltd. / iQIYI Pictures (Beijing) Co., Ltd. / Shanghai Tao Piao Movie & TV Culture Co.,Ltd.【あらすじ】耳の聞こえない父シャオマーとろう者のコミュニティで暮らす7歳の娘ムームー。「私がいないとパパはお金を稼げない」と小学校には通わず、日々コーダとして生活を支えていた。そんな折、5年前に離婚して出ていった母親シャオジンが「ムームーに普通の生活をさせたい」と引き取りに戻ってくる。彼女なりに娘の将来を考えての提案だったが、シャオマーは激高して取り合わず、親権をめぐって裁判で争う事態に発展してしまう。娘との生活を守るべくシャオマーは新たにホテルで住み込みの仕事を始め、ムームーを小学校に通わせ始めるが、耳が聞こえないことから職場でトラブルが相次ぎ、立ち退きを命じられる。追い詰められた彼は、意図的に事故を起こして自動車保険をかすめ取る闇ビジネスに加担してしまうのだった。ただ一緒にいたいだけなのに、非情な運命に引き裂かれていく父娘。分かちがたい絆で結ばれた2人の愛は、逆境を乗り越えられるのか。■関連リンク「愛がきこえる」公式サイト

EXO レイが来日!10月28日の「東京・中国映画週間」閉幕式にゲスト出演
EXOのレイが、東京国際映画祭提携イベント「東京・中国映画週間」に出演するため、来日する。2006年に幕を開けた「日中映画祭」は、日中両国の映画文化交流の架け橋となり、今年で20年目を迎えた。2025年の中国映画市場は、アクション、サスペンス、ロマンス、社会派ドラマなど、多彩なジャンルが躍動し、若手俳優の主演作やアニメーション映画が大きな話題を呼び、世代を超えて多くの観客が映画館に足を運び、映画の力を再認識する一年となった。この熱気と感動を日本の観客にも届けるべく、第38回東京国際映画祭の提携企画として、「2025 東京・中国映画週間」が10月21日から28日まで開催される。「Fox Hunt フォックス・ハント」(原題「獵狐行動」)、「長安のライチ」(原題「長安的荔枝」)、「完璧に別れるためのTODOリスト」(原題「分手清単」)、「誤殺3~喪失の連鎖~」(原題「誤殺3」)や「悪意」「志願軍~存亡をかけた戦い~」(原題「志願軍・存亡之戦」)などの上映が決定。またクロージング作品として、来年1月9日に日本公開が決定したレイ主演の中国映画「愛がきこえる」が上映される。28日にはクロージングイベントとして、第10回ゴールドクレイン賞の発表式・授賞式を有楽町朝日ホールで開催。閉幕式にはレイ、ジェン・モンシュエ(曾梦雪)、シャオ・ヤン(肖央)らが参加する。・EXO レイ主演の中国映画「愛がきこえる」が来年1月9日に日本公開!ポスター&予告編が解禁・LAY ZHANG、来日インタビュー!EXOメンバーとの交流も語る「ずっと日本に行くチャンスを探していた」

EXO レイ主演の中国映画「愛がきこえる」が来年1月9日に日本公開!ポスター&予告編が解禁
EXOのレイ主演の中国映画「愛がきこえる」日本語字幕版が、2026年1月9日に日本で公開される。世界的な人気を博すアイドルグループEXOのメンバー・レイとしても活躍するチャン・イーシンを主演に、耳のきこえない父と7歳の娘の心温まる絆を描き、本年4月に本国中国で初登場1位を獲得した感動作「不说话的爱(原題)」が、邦題を「愛がきこえる」として、2026年1月9日(金)に全国公開することが決定した。あわせて、本作の日本版予告編・本ビジュアルも解禁された。ろう者の父シャオマー(小馬)とコーダ(耳が聞こえない、または聞こえにくい親を持つ聴者の子ども)の娘ムームー(木木)。支え合って生きる父娘のささやかな日々は、5年前に出ていった母の来訪によって軋み始める。ふたりの愛は、最大の試練を乗り越えられるのか。北米をはじめ世界各国での公開が続々と決定するなか、日本でもいち早く本年5月に中国語・英語字幕版による1週間限定の最速上映を実施。大きな反響を呼び、このたび待望の日本語字幕版での全国公開が決定した。主人公・シャオマーに扮するのは、世界的な人気を博すアイドルグループEXOのメンバー・レイとしても活躍するチャン・イーシン(张艺兴)。ただ幼い娘の幸せだけを願い、必死に駆けずり回るシングルファーザーを文字通り全身全霊で熱演し、観る者の心を激しく揺さぶる。シャオマーの愛情を一身に受けるムームーに抜てきされたのは、これが映画デビューとなる新星リー・ルオアン(李珞桉)。太陽のように輝く存在感と豊かな感情表現の数々に、圧倒されるに違いない。監督は、中国で社会現象を呼び起こしたヒット作「あなたがここにいてほしい」のシャー・モー(沙漠)。米アカデミー賞作品賞受賞作「コーダ あいのうた」、吉沢亮が主演した「ぼくが生きてる、ふたつの世界」と同じく、当事者であるろう者の人々が俳優として多数参加している。予告編は、シャオマーとムームーがろう者のコミュニティの住民たちに見守られながら、いつも一緒に穏やかな毎日を送るやさしさに満ちた場面で幕を開ける。しかし、かつてシャオマーと離婚したムームーの母親シャオジンが、娘に普通の生活をさせたいと突然姿を現す。シャオマーは「お金もない、未来もない」と現実を突きつけられるが、当然申し出を拒否、ふたりは親権をめぐって裁判で争うことに。この先も娘と一緒にいたいと願うシャオマーは、生活環境を改善しようとホテルで住み込みの仕事を始めるが、彼の思いとは裏腹に事態は悪化の一途をたどり、追い詰められた彼は弁護士費用のために闇ビジネスに加担してしまうのだった。ただ一緒にいたいと願うふたりは、逆境を乗り越えられるのだろうか。ムームーが裁判所で父を助けてほしいと泣き叫ぶ姿、シャオマーが彼女の話す言葉をどうにか感じ取りたいとあごに手を当て、その動きを受け止めようとするシーンなど、いかなる時もふたりがお互いを強く思い合う様子が伝わるエモーショナルな予告編となっている。ビジュアルは、苦しい生活の中でも互いを思いあうふたりに温かな光が指し、それぞれにまっすぐ先を見つめる印象的なシーンを切り取った。「わたしが大人になったら、守ってあげる。」というキャッチコピーは、予告編にも収録されたムームーの言葉が使用されている。■作品概要「愛がきこえる」2026年1月9日(金)全国ロードショー監督:沙漠(シャー・モー)出演:EXO レイ(张艺兴、チャン・イーシン)、李珞桉(リー・ルオアン)原題:不说话的爱|英題:MuMu|2025年|中国|中国語|111分|ビスタ|カラー|5.1ch|日本語字幕:本多由枝|配給:マーチ(C)CKF PICTURES (Ningbo)Co., Ltd. / iQIYI Pictures(Beijing)Co., Ltd. / Shanghai Tao Piao Movie & TV Culture Co.,Ltd.【あらすじ】耳の聞こえない父シャオマーとろう者のコミュニティで暮らす7歳の娘ムームー。「私がいないとパパはお金を稼げない」と小学校には通わず、日々コーダとして生活を支えていた。そんな折、5年前に離婚して出ていった母親シャオジンが「ムームーに普通の生活をさせたい」と引き取りに戻ってくる。彼女なりに娘の将来を考えての提案だったが、シャオマーは激高して取り合わず、親権をめぐって裁判で争う事態に発展してしまう。娘との生活を守るべくシャオマーは新たにホテルで住み込みの仕事を始め、ムームーを小学校に通わせ始めるが、耳が聞こえないことから職場でトラブルが相次ぎ、立ち退きを命じられる。追い詰められた彼は、意図的に事故を起こして自動車保険をかすめ取る闇ビジネスに加担してしまうのだった。ただ一緒にいたいだけなのに、非情な運命に引き裂かれていく父娘。分かちがたい絆で結ばれた2人の愛は、逆境を乗り越えられるのか。■関連サイト「愛がきこえる」公式サイト

JVKE、EXO レイとのコラボ曲「easy」を本日リリース!日本&韓国含む初のアジアツアー開催も発表
近年、両者あわせて数十億回超のストリーミング再生を記録する、アメリカの急上昇アーティストJVKE(ジェイク)と、EXOのレイが初タッグを組み、世界基準のコラボレーション楽曲「easy」を本日リリースした。「easy」は、争いではなく、徐々に愛が冷めていく静かな別れの痛みを描いたエモーショナルなバラード。繊細なサウンドと感情豊かなボーカルが心を打つ本作は、JVKEとレイの表現力が光る、親密でどこか儚い時間を感じさせてくれる1曲。また、アーティストとしての新たな創作の幅を広げ、国境を越えた音楽の力を体現する2人にとって、重要なマイルストーンとなる作品だ。 JVKEは今作のリリースと同時に、初開催となるアジアツアーを発表。日本を皮切りに韓国、タイ、インドネシア、中国などアジア各地を巡る。■リリース情報JVKE & LAY ニューシングル「easy」配信中配信サイトはこちら■関連リンクJVKE Instagram

EXO レイ出演の中国映画「MUMU/不説話的愛」5月9日より日本で1週間限定上映
中国で初登場1位を記録したEXOのレイが主演の映画「MUMU/不説話的愛(原題)」の中国語と英語字幕版が5月9日(金)より新宿ピカデリー他にて1週間限定上映が決定し、中国版ビジュアルと予告映像が一挙公開された。 本作は、EXOのレイとしても活躍するチャン・イーシンが主演を務め、聴覚障がいのある父と健常者の娘との愛と絆を描いた感動作だ。今年4月3日(木)より中国で劇場公開されると、「繊細な温かさに満ちた傑作だ」「こんなに泣いたのは久しぶり」「家族や友人を連れてもう一度観に行きたい」など、幅広い世代から圧倒的な支持を集め、初登場1位を獲得した。今回、北米をはじめとする全世界での劇場公開が続々と決定していることに続き、日本のファンにもいち早く本作を鑑賞してもらおうと、中国語と英語字幕版による最速上映が実現した。公開された中国版ビジュアルは、父・シャオマーに背負われ、喜びを爆発させる少女・ムームーの笑顔がまぶしい「静かな愛ver.」と、ろう者の仲間たちに囲まれて微笑む父娘の姿が愛おしい「笑顔の力ver.」の2種類。いずれも本作で描かれる愛と絆の物語を予感させる仕上がりとなっている。さらに、同時に公開された予告映像では一転、過酷な運命に翻弄される父娘の姿を時に激しく、繊細に映し出しており、感動的なラストを期待させる内容となっている。■作品概要「MUMU/不説話的愛(原題)」出演:チャン・イーシン(EXO レイ)「A LEGEND 伝説」、リー・ルオアン、ホアン・ヤオ、ヴィヴィアン・ティエン、チャン・ルオナン他監督:シャー・モー「あなたがここにいてほしい」2025年 / 中国 / 中国語 / 111分 / ビスタ / カラー / 5.1ch / 配給:マーチ(C) CKF PICTURES (Ningbo) Co., Ltd. / iQIYI Pictures (Beijing) Co., Ltd. / Shanghai Tao Piao Movie & TV Culture Co.,Ltd.<あらすじ>少女ムームーは、聴覚障がいのある父・シャオマー(チャン・イーシン)とともに、ろう者のコミュニティで暮らしている。幼い頃からひとり親家庭で育ったが、シャオマーとその仲間たちはムームーに温かく幸せな日々を与えてきた。しかし、突然現れた母・シャオジンの存在が、その穏やかな日常を一変させる。娘からの信頼を取り戻そうとするシャオジンは、ムームーを無理やり「聞こえる人々の世界」へと連れ出す。新たな生活にムームーは好奇心を抱くものの、母の言葉による愛情表現は、心の距離を埋めるには十分ではなかった。それどころか、ムームーの中には父とろう者の仲間たちへの想いが日増しに強くなっていく。やがて彼女は気づく。沈黙の中にも、たしかに愛は存在するのだと。<上映劇場>全国11館新宿ピカデリー、MOVIX亀有、MOVIX昭島、MOVIX柏の葉、MOVIX川口、ミッドランドスクエアシネマ 、MOVIX三好、なんばパークスシネマ、MOVIX堺、MOVIX八尾、MOVIX京都<上映期間>2025年5月9日(金)~15日(木)1週間限定※上映時刻は劇場により異なります。事前に各劇場のホームページをご確認ください。※チケットの料金は各劇場の通常料金と同様となります。※チケットの販売スケジュールは各劇場の通常販売スケジュールと同様となります。※中国語&英語字幕版での上映となります。日本語字幕版での上映はございません。■関連リンク「MUMU/不説話的愛(原題)」公式サイト

EXO レイ、ワールドツアーの日本公演が決定!7月13日にパシフィコ横浜で開催
EXOのレイが、ワールドツアーの日本公演となる「LAY WORLD TOUR GRANDLINE4: STEP in JAPAN」を、2024年7月13日(土)にパシフィコ横浜 国立大ホールにて開催する。レイは、現在中国を中心に歌手、俳優、プロデューサーとして活躍し、マルチな才能を発揮している。今年2月にBTS(防弾少年団)とコラボして話題となったアメリカのシンガーソングライターLauvとのコラボ曲「Run Back To You」を発表。そして、6月14日にはワーナー・ミュージック・チャイナから英語デビュー・アルバム「STEP」をリリースし、アーティストとして新たなステージに上がったところだ。今回のワールドツアーは、最新アルバムを引っ提げ、6月15日の中国の南京を皮切りに、6月22日~23日には韓国、ソウルオリンピック公園内のハンドボール競技場の他、中国の成都、西安、広州、上海、マレーシアなどで開催される予定だ。2月に東京国際フォーラム ホールAで開催された日本単独ファンミーティングで大成功を収めたレイが、今回のステージでは日本のファンにどんなパフォーマンスを披露するのか、注目が集まる。チケットは、チケットぴあで6月26日(水)18時より、ぴあオフィシャル最速先行の受付がスタートした。■公演概要「LAY WORLD TOUR GRAND LINE 4:STEP in JAPAN」日時:2024年7月13日(土)開場 17:00 / 開演 18:00会場:パシフィコ横浜 国立大ホールVIPチケット:24,000円(税込)※ステージ前方列 / サウンドチェックご招待 / 抽選で20名様ツーショット会参加一般チケット:13,000円(税込)※各チケット、1人2枚まで購入可能<チケット販売スケジュール>ぴあオフィシャル最速先行:2024年6月26日(水)18:00~6月30日(日)23:59ぴあプリセール先行:2024年7月3日(水)18:00~7月8日(月)23:59一般発売:2024年7月10日(水)10:00~購入はこちらから主催:DREAM MAKER ENTERTAINMENT LIMITED、奇門遁甲制作・運営:ぴあ株式会社協力:ZHANGYIXING STUDIO【公演に関するお問い合わせ】ライブインフォメーション:0570-017-23(平日12時~15時)【チケットに関するお問い合わせ】チケットぴあ ヘルプページ※小学生未満入場不可※一般チケット:リセール不可※カメラ撮影・録音・録画は一切禁止※車椅子スペースあり※客席内での飲食禁止※本人へのプレゼント直接渡し不可・プレゼントボックスなし。

EXO レイ、最新アルバム「STEP」をリリース!様々なジャンルの楽曲を収録
中国出身のスーパースターLAY(レイ)。彼はシンガー・ソングライター、プロデューサー、俳優、そしてダンサーとしても活躍中であり、マルチな才能を発揮する今大注目のアーティストだ。彼の新しい音楽性の時代の幕開けを告げる、新作ワーナー・ミュージック・チャイナから英語デビュー・アルバム「STEP」をリリースした。10曲入りの本作は、リスナーに自身の全く新しい音楽時代を告げる。タイトル曲「STEP」では高いダンス・スキルを持つLAYの才能を詰め込んだ、ダンス動画も公開されている。アルバムでは、ポップ・ソング・ライティングとプロデュースにおける最高の重鎮たちとの共同作業となった。グラミー賞受賞ソングライターのSean Douglas(ショーン・ダグラス)、David Stewart(デヴィッド・スチュワート)、Romans(ロマンス)、Nick Lee(ニック・リー)、RYKEYZ。また、トップ・ポップ・レコーディング・アーティストのLAUVと「Run Back To You」でコラボレートし、MAXとは 「Music Is Your Love」で共同作詞・共同プロデューサーを務めた。■リリース情報「STEP / ステップ」発売中配信サイトはこちら<楽曲リスト>1. Run Back To You2. Psychic3. Step 4. Fresh5. Music Is Your Love6. Daisy7. Right Now8. Before You Let Go9. Mornings With You10. Staring at the sun11. Human In You12. I'm Still Learning

EXO レイ、6月にワールドツアーのソウル公演を開催!
EXOのレイが、6月22日と23日の2日間に渡り、オリンピック公園SKハンドボール競技場にてワールドツアーのソウル公演「LAY WORLD TOUR GRANDLINE4:STEP IN SEOUL」を開催する。彼はEXOのメンバーとして活動し、「MAMA」「Wolf」「Growl」「CALL ME BABY」などのヒット曲で韓国を含むアジア各国で人気を博し、グローバルスターになった。2016年にはソロアルバム「LOSE CONTROL」を発売し、EXOのメンバーの中で初めてソロ活動を行った彼は、ソロアーティストとしても音楽性が認められた。2018年にはアメリカでのデビューアルバム「NAMANANA」で「ビルボード200」トップ25にランクインした初の中国歌手になり、最近では、アメリカのポップスターLauvとのコラボシングル「Run Back To You」を発売し、話題になった。この他にも世界的なDJのスティーヴ・アオキ(Steve Aoki)とポップスタージェイソン・デルーロ(Jason Derulo)とコラボするなど、中国はもちろん、アメリカと日本などで活躍し、グローバルスターとして地位を固めた。今回の公演は韓国の他にも中国、ジャカルタ、ニューヨーク、サンフランシスコなどで開催されるワールドツアーで、世界各地でステージを披露する予定だ。レイは4月17日、ソロ曲「PSYCHIC」を発売し、韓国で音楽番組に出演した。主催のDREAM MAKER ENTERTAINMENTは「韓国で初のソロコンサートを披露するだけに、ファンの期待が高いと思う。DREAM MAKER ENTERTAINMENTが積み上げてきたすべての経験とノウハウを生かし、これまでどこでも見たことのなかった最高のステージを披露する」と話した。

【PHOTO】少女時代 ユナ&EXO レイ「第77回カンヌ国際映画祭」レッドカーペットに登場
19日午後(現地時間)、フランス・カンヌで開かれた「第77回カンヌ国際映画祭」非コンペティション部門招待作品「Horizon: An American Saga」のレッドカーペットに少女時代のユナとEXOのレイが登場した。・【PHOTO】少女時代 ユナ「第77回カンヌ国際映画祭」出席のためフランスへ出国・EXO レイ、久しぶりの韓国活動に喜び音楽番組での裏話も「エンディングポーズが難しくて笑ってしまった」

EXO レイ、久しぶりの韓国活動に喜び…音楽番組での裏話も「エンディングポーズが難しくて笑ってしまった」
EXOのレイがファンに対する気持ちを伝えた。レイは「スイッチオン」というテーマで撮影が行われたファッション誌「THE STAR」のグラビアで、強烈な男性美と自由な魅力を同時に表現した。グラビアと共に行われたインタビューで彼は「久しぶりに韓国で活動し、良かった思い出がよみがえってとても楽しかった。韓国のファンの皆さんにすごく会いたかった」と感想を明かした。ソロ曲「Psychic」で韓国活動を行ったレイは「思い出の多い音楽番組のステージで僕の姿を見せることができて本当に幸せだった」とし、ステージに対する愛情を見せた。続いて「音楽番組のステージの終わりにエンディングポーズがある。タイミングに合わせて後ろを向かなければならないが、ずっと合わせられなかった。思ったより難しくて笑ってしまった」とステージでのエピソードを明かした。レイは音楽活動から演技、ガールズグループの育成まで、様々な分野に挑戦することができたエネルギーの秘訣として「ファンの愛」を挙げた。続いて「ファンの皆さんにたくさん愛されたため、忘れられない良い思い出が本当に多い。なので、応援して愛してくれるすべての方々に、良いことをよりたくさんしてあげたい」と真心を伝えた。また歌手活動だけでなく、演技に対する情熱を見せる場面もあった。彼は「台本を読み続け、監督とミーティングもする。現実主義なジャンルがとても好きだ。生活からにじみ出る物語を盛り込んだ演技をしたい」と語った。最後に、最も自分らしい瞬間はいつなのかという質問にレイは「時間が過ぎても変わらないとき」と話した。続いて自分だけの魅力としてはこだわりを挙げ、「誰かが止めたり邪魔しても、やりたいことは必ずやる」と付け加えた。

LAY ZHANG、来日インタビュー!EXOメンバーとの交流も語る「ずっと日本に行くチャンスを探していた」
2012年にEXOのメンバーとして韓国と中国で同時デビューし、2016年からは中国で俳優やソロアーティスト、プロデューサーとして精力的に活動しているレイ(LAY ZHANG)が日本初の単独ファンミーティングのために来日。Kstyleでは公演直前のLAY ZHANGに直撃。ファンに対する想いや、日本についてのこと、今後の展望。そして気になるEXOメンバーとの交流についても語ってくれた。※最初は中国語でのインタビューだったが、途中からはオール韓国語でのインタビューとなった。 久しぶりの来日!「ずっと日本に行くチャンスを探していた」――この後、日本単独公演「2024 LAY ZHANG JAPAN FIRST FANMEETING」を控えていますが、今どんなお気持ちですか?LAY ZHANG:感動して、とてもワクワクしています。日本のファンの皆さんのために、とても素晴らしいステージを準備してきました。――どういった経緯で日本でファンミーティングをすることになったのでしょうか?LAY ZHANG:以前から「日本のファンの皆さんに会いに行くよ」とよく話していたんですね。ずっと日本に行くチャンスを探していて、今回やっと皆さん会いに来ることができました。――今日はなんと10曲もステージを準備されたようですね。LAY ZHANG:10曲もというと、曲が多すぎるという意味ですか?――10曲となると、ファンミーティングを超えて、まるでコンサートですよね。LAY ZHANG:僕は歌手としてデビューしましたし、ファンの皆さんも僕を最初に歌手として好きになってくださったと思うので、まずは曲をたくさんお見せしたいと思いました。そして日本語があまりうまくないので、ファンの皆さんに楽しんでいただくにはステージ、やはりパフォーマンスだと思ったんです。 日本での楽しみはたくさん「日本ファンと一緒に遊びたい」――久しぶりの日本ということで、どんなことを楽しみにしてきましたか?LAY ZHANG:やはりファンの皆さんにお会いすることに尽きます。それが今回日本に来た理由ですので。それ以外だと(日本語で)日本料理。さしみ、うなぎ、牛丼、ラーメン、他にもまだまだ(笑)。――日本に着いてから、おいしいものは食べましたか?LAY ZHANG:もちろん食べました。(日本語で)さつまいも。どこで食べたのかはわからないのですか、揚げたさつまいもを食べました。――天ぷらですか?LAY ZHANG:ああ、そうです! (日本語)天ぷらね、OK! 天ぷらを食べました、――料理以外に日本で関心があることは?LAY ZHANG:ポケモン!!「ドラゴンボール」「ONE PIECE」。アニメですね。――日本で行ってみたい場所はありますか?LAY ZHANG:日本のファンの皆さんに僕が会いに行って、一緒に遊びたいです。なぜなら僕はファンの存在がとても重要でありがたいものだと思っているからです。お互いに力になれる存在であるのがファンと芸能人の関係だと思います。僕が寂しい時、ファンの皆さんを訪ねていきますし、ファンの皆さんが寂しい時は僕を訪ねてきてくれます。 今後の活動に期待「日本向けの新曲もリリースしたい」――2月23日にアメリカのポップスターLauv(ラウヴ)さんとのコラボ曲「Run Back To You/ラン・バック・トゥ・ユー」をリリースされましたが、どういった経緯でコラボすることになったのですか?LAY ZHANG:僕のアメリカでのマネジメント会社がLauvさんと同じだったんです。会社でミーティングをしていたらそこにLauvさんのマネージャーさんがいらっしゃいました。その当時、中国で僕の主演映画「孤注一擲(No more bets)」がヒットしていて、マネージャーさんが僕を見て「もしかして映画の主演の子じゃない?」って声をかけてくれました。「Lauvは今、中国にいるんだよ」「僕も2日後に中国に行きます」「じゃあ、中国で一緒に作業をしてみよう」「いいですね!」という感じでコラボをすることになりました。なんていったってLauvですからね、やらない理由はないでしょう(笑)。――「Run Back To You/ラン・バック・トゥ・ユー」の楽曲の魅力は?LAY ZHANG:Lauvと僕が皆さんに伝えたいと思ったのはポシティブなエネルギーです。それをテーマにあれこれと試して作業をしました。最初は1曲だけ作る予定でしたが、その過程で3曲完成しました。その中の1曲が「Run Back To You/ラン・バック・トゥ・ユー」なんですが、曲の魅力はやっぱりポシティブなエネルギーではないでしょうか。ファンと僕の関係もそうですよね。いつでも時間さえあれば、会いたければ会いに行ける。そんな肯定的な気持ちを込めました。曲調的にもどんな状況にも合う感じで、お茶を飲みながら、車を運転しながら聞いてもいいし、TikTokにアップしてもいいし曲に合うシュチュエーションがとても多いと思います。――5月には全曲英語歌唱のフルアルバムをリリースする予定だそうですね。LAY ZHANG:アメリカのマネジメント会社が僕を熱心に応援してくださって「一緒にグローバルを目標にしてアルバムを出してみるのはどうか?」と提案してくれたんです。だから中国のアルバムを準備しつつ、グローバルなアルバムも同時に準備することになりました。ワーナーミュージックも、中国のマネジメント、韓国、日本、アメリカのマネジメントも、皆が手を合わせて作るアルバムですので、僕自身も期待していますし、皆さんも期待して待ってくださったらうれしいです。本当に驚くようなよいものをお聞かせできると思いますので。できたら日本でも日本語バージョンとか、日本向けの新曲などもリリースできたらいいなと考えています。 プロデュース活動も活発に「誠実さを持ち、僕のことを好きな子(笑)」――LAYさんが初プロデュースするアーティストとして、Le'v(レビ)さん(「BOYS PLANET」出身 のワン・ツーハオ)が8月にデビューを果たしました。LAYさんから見たLe'vさんはどんなアーティストですか?LAY ZHANG:僕と似た誠実さを持っている子だと思います。何に対しても一生懸命にやり続ける。そして僕のことを好きな子ですね(笑)。――ロールモデルにLAYさんを挙げていますものね。LAY ZHANG:それは冗談ですが(笑)。芯がブレない子です。僕もいつも一生懸命にやりますが、彼も同じです。職業に対する情熱と愛を持っているので、長く活動できるアーティストになると思います。最初は時間がかかると思いますが、僕が彼にいつも言っているのは「息の長いアーティストになってほしい」ということです。――デビューに向けて一緒に作業するなかでの秘話を教えてください。LAY ZHANG:彼はビジュアルも印象もよく、ダンスがうまくて印象もよく十分なスキルを持っているのですが、残念なのはチームとしてデビューをさせることができなかったことです。他の練習生は、ダンスはうまいのですが、まだ歌える子やラップができるほどの実力がある子がいませんでした。でも、彼らの成長を待っていたら年だけとっちゃいますよね(笑)。それでスタッフやツーハオといろいろ話し合って、ツーハオが「一度チャンレンジしてみたい」というのでソロでデビューをさせることにしたんです。正直言って、ツーハオは僕の会社の中で一番ダンスがうまいです。もしかしたら僕よりもうまいかも(笑)。でもその状況下で「自分が一番うまい」と胡坐をかいたら成長しないじゃないですか。だからソロでデビューをして外の世界を経験することも必要だと思って、韓国の放送界に送ったんです。もちろん僕もたくさん心配もしたし、たくさん見守りました。 EXOメンバーとの変わらぬ友情「SNSでよく連絡を」――現在、アーティスト、俳優、プロデューサーなど多方面で活躍中ですが、今後の展望は?LAY ZHANG:今の僕の基礎となっているのは、ファンと共に経験してきたことの積み重ねです。ですので、最高の舞台、最高の歌を皆さんに、全世界の皆さんにお見せすることが第一の目標です。そして僕もだんだんと老いていくので(笑)、100%を出せることができなくなる日が来ると思います。今はできる限りのものをお見せしますが、年を重ねたら俳優として映画やドラマでお目にかかって、最後にそれも全部やりきったとなったときには、世界旅行をしたいです。ファンの皆さんと一緒に! もしあるファンの方が屋久島に行くというならば、僕も屋久島に行きます。ファンがヨーロッパに行くというならヨーロッパに行きます。どこかに旅行に行ったら僕と会えるってよくないですか?(笑) 映画のために行くのでもなく、ステージのために行くのでもない、ただ僕に会いたいファンの皆さんに会いに行きます。――ずいぶん先の壮大な展望まで(笑)。それくらい最後までファンのためにがモットーなのですね。話は変わってEXOメンバーとの変わらぬ友情もたびたび話題になりますが、最近はどんな交流がありましたか?LAY ZHANG:チャンヨルと一番よく連絡をとりますね。会ってはいないのですが、SNSでよく連絡をとります。中国に来たら連絡をくれて会ったり、僕が韓国に行ったら連絡をしたりとか、曲をリリースしたら感想を送ってきたりとか。チャンヨルも歌がうまくて曲を作るのが好きなので。セフンは軍隊に行く前に一度会いに行きましたが、僕よりも年下の弟だったのに、その時はとても大人っぽく見えて、僕よりも長く生きているような貫禄があったんですよ(笑)。――貴重な話をたくさんありがとうございました。それでは、最後にKstyleをご覧の皆さんにメッセージをお願いします。LAY ZHANG:長い間待っていてくださってありがとうございます。ついに皆さんに会いに日本に来ました。とても気分がよいです。これからもより一層誠実な気持ちを持ち続けて皆さんと接したいと思います。プラス日本語も頑張ります。日本向けのアルバムも準備したいと思います。早ければ今年の年末、遅ければ来年! これからも応援よろしくお願いします!(取材:安部裕子 / 撮影:前手秀紀)■リリース情報ニューシングル「Psychic」リリース日:2024年4月17日(水)「Psychic」視聴はこちらから

EXO レイ、ソロ曲「PSYCHIC」MV公開!韓国での活動に期待
EXOのレイが新曲のミュージックビデオを公開した。彼はシンガー・ソングライター、プロデューサー、俳優、そしてダンサーとしても活躍中であり、マルチな才能を発揮する今大注目のアーティストだ。そんな話題のレイが新曲「PSYCHIC」をリリース! 初夏を感じる楽曲の雰囲気に、彼の歌声がマッチするこの楽曲は、これからの季節に合うこと間違いなし。サビのリズムがクセになり、リピート確定の新曲に注目が集まっている。彼は今回の新曲発売と共に、韓国でも活動を展開し、ファンと会う。予約販売イベントで対面ファンサイン会を開催したり、音楽番組にも出演するなど、久しぶりに韓国のファンと親密に交流する予定だ。




