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キム・ソクフン

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  • 【PHOTO】fromis_9 イ・セロム&パク・ハソンら「第21回ソウル国際環境映画祭」の開幕式に出席

    【PHOTO】fromis_9 イ・セロム&パク・ハソンら「第21回ソウル国際環境映画祭」の開幕式に出席

    5日午後、ソウル西大門(ソデムン)区梨花(イファ)女子大学大講堂で、「第21回ソウル国際環境映画祭」の開幕式が行われた。この日、fromis_9のイ・セロム、パク・ハソン、S․E․S․のBada、チョン・リア、パク・キョンリム、キム・ウィソン、キム・ソクフン、チェ・ユラ、ウ・ジウらが出席した。・fromis_9、ファン待望のカムバック準備中!「WATERBOMB」などフェス出演のオファー殺到・チョ・ヨジョン&パク・ハソンからDEXまでオムニバスドラマ「タロット」に出演決定

    Newsen
  • キム・ソクフン、環境問題への持論を語る「政治や経済よりも大切なこと」

    キム・ソクフン、環境問題への持論を語る「政治や経済よりも大切なこと」

    ファッション&ライフスタイルマガジン「allure KOREA」が、俳優キム・ソクフンのインタビューとグラビアを公開した。彼はYouTubeチャンネル「私のゴミおじさん」の出演を機に、勤倹を象徴する人物として活躍している。今回のグラビアでキム・ソクフンは、普段YouTubeチャンネルで見せる愉快な姿とは異なるモダンな雰囲気で注目を集めた。久々となるグラビア撮影にもかかわらず、高い集中力とプロ意識を感じさせる佇まいで現場の感嘆を誘ったという。同誌のインタビューでは、キム・ソクフンによるYouTubeコンテンツ「私のゴミおじさん」の人気ぶりについて語った。「YouTubeを始めたのは、事務所の提案でした」と振り返った彼は、「環境という題材は僕が決めたのですが、たくさんの方々に共感していただいて、環境への関心が高まってよかったと思っています」と満足感をあらわにした。環境に関する様々なイシューの中で「ゴミ」に焦点を当てた理由については、「結局『始まり』に関する話なんです」と語っている。彼は「記録的な豪雨や温暖化といった気候に関する危機も、ゴミから派生する様々な問題の中のひとつです。すべての問題の原因は、生産と消費にあります」と伝え、環境問題に対する思いを明らかにした。実際に、YouTubeチャンネル「私のゴミおじさん」では、環境保護に必要な情報の中でもゴミにまつわるものを提供している。キム・ソクフンは長きにわたって環境問題に高い意識を持っているが、そのきっかけについては「2000年の初めにさかのぼります」と切り出し、「ある日窓を見たら外がすごく曇っていました。人々はこれを黄砂だと言っていましたが、正確に黄砂がどういうものなのか気になったんです。情報を探していくうちに、知りたいことがどんどん増えました」と振り返った。彼は続けて、「楽なほうを選ぶときは、確かに対価が発生します。この事実を人々は記憶していかなければならないと思います」と強調。「環境は政治や経済、文化よりも重要視すべき問題だと思います。ニュースだとまず社会問題が報道されて、最後は天気で終わるじゃないですか。僕は、これからは天気が最初に報じられる内容にならなければと思っています。いつかはそうなるような気もしています」と持論を語り、環境保護の必要性に触れた。キム・ソクフンのグラビアと彼の信念が語られたインタビューは、「allure KOREA」4月号と同誌の公式ホームページに掲載中。

    OSEN
  • イ・ビョンホンからユ・ヘジンまで続々…カン・スヨンさんの葬儀に多くの映画関係者が参列

    イ・ビョンホンからユ・ヘジンまで続々…カン・スヨンさんの葬儀に多くの映画関係者が参列

    女優の故カン・スヨンさんの葬儀に多くの芸能人や映画監督が参列した。9日、故人の喪屋がソウル江南(カンナム)区の三星(サムソン)ソウル病院の葬儀場に設けられた中、イ・ビョンホン、ユ・ヘジン、キム・ソクフン、ヤン・ドングン、チョン・ユミ、キム・ボソン、ハン・ジイル、イ・チャンドン監督、ヤン・イクチュン監督、キム・ウィソク監督、カン・ウソク監督、イ・ジョンヒャン監督など、多くの映画関係者たちがカン・スヨンさんを哀悼した。 イム・グォンテク監督は8日に続いてこの日の午前にも葬儀場を訪れ、故人を追悼した。女優のイェ・ジウォンも2日間にわたり参列した。故人と従妹関係である俳優のキム・ソクフンも葬儀場を訪れた。俳優のキム・ボソンは故人について「突然の知らせを受け、未だに信じられません。カン・スヨンさんは韓国映画を発展させた最高の女優だと申し上げたいです」と明かした。続けて「僕が大変だった時、電話をしたことを思い出します。トッポッキ店をやっていると言ったら、僕に『頑張れ』と言ってくれたことがありました。カン・スヨン先輩を尊敬し、愛しています。どうか安らかに永眠されることを心から祈っています」と涙を流した。映画「ハラギャティ 波羅羯諦」で共演した俳優のハン・ジイルは「韓国がカン・スヨンさんを忘れることができるでしょうか。本当に素敵な女優でした。今もこれからも『先輩!』と呼びそうです」と涙で故人を追悼した。また、SNSを通じても芸能界から追悼の声が相次いでいる。タレントのホン・ソクチョンは、カン・スヨンさんの写真を自身のSNSに掲載し「本当に幸運でした、芸能界に足を踏み入れたばかりの頃に、スヨンさんと知り合えたのは。『ソクチョン、私は君のありのままの姿が好きよ』と言ってくださったその応援が僕には大きな力になりました」と振り返った。海外メディアもカン・スヨンさんの訃報を報じた。翻訳家のダルシー・パケット氏は「『ベネチア国際映画祭』で主演女優賞を受賞したカン・スヨンさんが、『カンヌ国際映画祭』で主演女優賞を受賞したチョン・ドヨンさんと、2007年の『釜山(プサン)国際映画祭』で交わした会話が記憶に残っています。舞台も見えないほど多くの人々が集まっており、代わりに彼らを見る人々の表情を見守っていた記憶があります」と述べた。続けて「若い年齢でスターになり、大勢の人々が見守る中、長く活動し続けることはカン・スヨンさんにとって容易なことではなかったはずですが、彼女の勇気と精神力に感心しています」と哀悼した。カン・スヨンさんは5日午後5時40分頃、ソウル江南(カンナム)の自宅で倒れた状態で発見され、病院に搬送された。その後、脳出血の診断を受けて救急室から集中治療室へ移された。経過を見守り、手術を決定する予定だったが、7日午後3時、意識を取り戻すことなく亡くなった。故人の喪屋は三星ソウル病院の葬儀場に設けられ、弔問は10日午後8時まで可能だ。出棺は11日の午後10時だ。・女優カン・スヨンさん、意識不明の状態から3日脳出血により本日(5/7)死去・カン・スヨンさんの死去にヨン・サンホ監督や俳優仲間から哀悼の声続く

    マイデイリー
  • 2組のカップルが結婚!チュ・ジンモ&キム・ソクフン、本日(6/1)それぞれ非公開で挙式

    2組のカップルが結婚!チュ・ジンモ&キム・ソクフン、本日(6/1)それぞれ非公開で挙式

    本日(1日)、2組のカップルが結婚する。俳優チュ・ジンモは本日、家庭医学科専門医であるミン・ヘヨンさんと済州島(チェジュド)で結婚式を挙げる。結婚式は、家族や知人らのみを招待し、非公開で行われる。チュ・ジンモとミン・ヘヨンさんは知人の紹介で出会い、恋人に発展、今年の1月に熱愛を公式に認めた。ミン・ヘヨンさんは、ソウル大学医科大学を卒業した家庭医学科専門医として、SBS「良い朝」、チャンネルA「私はモムシンだ」、MBC「気分の良い日」、OnStyle「ボディ・アクチュアリー」、SBS Plus「女性Plus 2」などの番組に出演し、顔を知らせた。また俳優キム・ソクフンも、本日ソウルの某教会で、非公開の結婚式を挙げる。お相手は一般人で、2人は教会で出会い、愛を育んできたという。キム・ソクフンは、1998年にSBSドラマ「洪吉童 - ホンギルドン」でデビューした。その後、ドラマ「トマト」「警察特攻隊」「漢江ブルース」「キラキラ光る」「懲ヒ録」「お母さん」などに出演し、精力的な活動を行ってきた。・チュ・ジンモ、6月1日に非公開で挙式交際発表から5ヶ月でゴールイン・キム・ソクフン、6月1日に教会で出会った一般人と結婚事務所がコメント「挙式は非公開」

    Newsen
  • 【PHOTO】チャ・ファヨン、イ・テソン、Tiny-G ドヒら「我が家のロマンス」制作発表会に出席“お楽しみに!”

    【PHOTO】チャ・ファヨン、イ・テソン、Tiny-G ドヒら「我が家のロマンス」制作発表会に出席“お楽しみに!”

    31日午後、ソウル上岩洞(サンアムドン)MBC新社屋で開催された週末ドラマ「我が家のロマンス」の制作発表会が行われた。「我が家のロマンス」は長い間、子供たちのために自分を犠牲してきた母が、全てを子供たちにあげたが何も残っていない自身を負担に思う子供に向かって痛快な復讐を繰り広げる内容を描いていくドラマだ。ドラマ「あなた、そして私」「母の海」「姉さん」などを執筆してきたキム・ジョンス脚本家がシナリオを担当し、「ラブレター」「火の鳥」「姉さん」などを演出したオ・ギョンフンプロデューサーが演出を務める。チャ・ファヨン、パク・ヨンギュ、チャン・ソヒ、キム・ソクフン、ホン・スヒョン、イ・テソン、イ・ムンシク、チン・ヒギョン、イ・セチャン、ユン・ミラ、Tiny-G ドヒ、カン・ハンナなどが出演するドラマ「我が家のロマンス」は、韓国で9月5日に第1話が放送される。

    OSEN
  • MBC新週末ドラマ「我が家のロマンス」ラインアップ確定…チャン・ソヒからTiny-G ドヒまで

    MBC新週末ドラマ「我が家のロマンス」ラインアップ確定…チャン・ソヒからTiny-G ドヒまで

    チャ・ファヨン、チャン・ソヒ、ホン・スヒョン、キム・ソクフンなど、MBCの新しい週末ドラマ「我が家のロマンス」の出演陣のラインアップが確定された。16日午後、MBCドラマの関係者によると、京畿道(キョンギド)一山(イルサン)MBCドリームセンターでは同日、「我が家のロマンス」の初の台本読み合わせが行われた。この席にはチャ・ファヨン、チャン・ソヒ、ホン・スヒョン、キム・ソクフン、Tiny-Gのドヒなどの出演俳優たちが参加した。彼らと共に呼吸を合わせる俳優イ・テソンは、軍服務中である関係で初の台本読み合わせには参加しなかった。「我が家のロマンス」は、一人で子供たちを育てながら全てを犠牲にした母親ユン・ジョンエが「親孝行はセルフ」と言いながらも、どうにかして遺産はもらおうという不埒な子供たちに向かって痛快な復讐を繰り広げる内容を描いていくドラマだ。ドラマ「あなた、そして私」「母の海」など、家族全員が視聴できる温かいホームドラマを制作してきたキム・ジョンス脚本家がシナリオを担当して、「楽しい我が家」「姉さん」などを演出したオ・ギョンフンプロデューサーがサポートする。「我が家のロマンス」はMBC週末ドラマ「女を泣かせて」の後番組で、韓国で9月に初放送される。

    マイデイリー
  • Girl's Day&チョ・ジェヒョン&シン・ドンヨプ「韓国プロデューサー大賞」受賞

    Girl's Day&チョ・ジェヒョン&シン・ドンヨプ「韓国プロデューサー大賞」受賞

    俳優チョ・ジェヒョンとタレントのシン・ドンヨプ、ガールズグループGirl's Dayが「韓国プロデューサー大賞」の受賞者に選ばれた。チョ・ジェヒョンとシン・ドンヨプ、Girl's Dayは韓国プロデューサー連合会が主催する「第27回韓国プロデューサー大賞」出演者部門受賞者に選ばれた。「韓国プロデューサー大賞」は、社会の公共機関であるメディアを通じて言論の自由と社会・文化発展に貢献したプロデューサーおよび放送人に与える賞で、彼らの創造精神と時代への使命感を賞賛するため設けた授賞式だ。創造性と作品性の両面で2014年を輝かせた放送番組と、放送文化および社会発展に貢献した放送人をプロデューサーが選定し、授賞する。出演者部門はタレント部門のチョ・ジェヒョン、歌手部門のGirl's Day 、コメディアン部門のキム・ヨンヒ、テレビMC部門のシン・ドンヨプ、ラジオMC部門のキム・ソクフンなどがそれぞれ受賞した。各部門別作品賞には時事・ドキュメンタリー部門のKBS特別企画10部作「コリアンジオグラフィック」、ドラマ部門のSBS「星から来たあなた」、バラエティ部門のMBC「無限に挑戦-選択2015シリーズ/土曜日、土曜日は歌手だ」、教養情報部門のEBS「ドキュメンタリープライム-家族ショック9部作」など、昨年1年間で部門別に最高の番組が選ばれた。実験精神賞テレビ部門はEBS「ドキュメンタリープライム-楽器は何で生きるか」、実験精神賞ラジオ部門はMBC「2時のデート特集-歩いて歩いて」がそれぞれ受賞した。「韓国プロデューサー大賞」の授賞式は12日、SBS上岩洞(サンアムドン)プリズムタワー3階の岩洞オーディトリウムで開催される。

    OSEN