キム・ヨンオク
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放送終了「メリー・キルズ・ピープル」イ・ボヨン&イ・ミンギら、安楽死に対するそれぞれの葛藤と結末は?【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。MBCの金土ドラマ「メリー・キルズ・ピープル」が、幇助による自死(安楽死)について深い省察を促した。韓国で9月12日に放送されたドラマ「メリー・キルズ・ピープル」の最終話では、ウ・ソジョン(イ・ボヨン)とチェ・デヒョン(カン・ギヨン)が3年前の「ペントバルビタール殺人事件」終結の後に辞めた安楽死について質問を投げかけ、選択の岐路に立つ姿が描かれた。パン・ジフン(イ・ミンギ)は、安楽死に対する価値観の変化を見せ、ウ・ソジョンは安楽死を頼み込まれ混乱に巻き込まれた。まずウ・ソジョンがヤン神父(クォン・ヘヒョ)が運営するマリア福祉病院で院長として勤務、奉仕を続けていく中、服役を終えたチェ・デヒョンが出所し福祉病院に復帰した。「ペントバルビタール殺人事件」の捜査を終結させたパン・ジフンは、マリア福祉病院を支援する後援者としてウ・ソジョンとの微妙な関係を続けていった。そんな中、ウ・ソジョンは癌が転移し極度の苦痛に苛まれる患者キム・ソンジュ(キム・ヨンオク)と娘のヨンウン(キム・グクヒ)の葛藤を見て悩み込む。幼い頃にパン・ジフンを世話していた特別な縁のあるキム・ソンジュとヨンウンは、辛く苦しい治療をこれ以上受けたくないという母親と、借金に苦しまれても母親にもっと良い治療を受けさせたいという娘の立場で、鮮明に対立した。結局、「治療なんて受けたくない。あなたの顔を思う存分見てから逝きたい」というキム・ソンジュの言葉に、ヨンウンは母親との最期を幸せに過ごすことを決意した。しかし突然認知症の症状が進行したキム・ソンジュは、パン・ジフンに「私、痛くて痛くて、もう生きたくない」と安楽死を頼んだ。母の胸中を知った娘のヨンウンは、ウ・ソジョンにキム・ソンジュの安楽死を依頼したが、記憶を失ったまま道路の真ん中に立っている母を押し出し、代わりに車に跳ねられて死んでしまった。娘の死後、魂が抜けたような状態のキム・ソンジュは、認知症から一時的に正気を取り戻した瞬間、ウ・ソジョンに再び安楽死を頼み、パン・ジフンも「どんな理由であれ、自ら命を絶つのは絶対にいけないと思っていたけど、おばさんが少しでも楽になってほしい」と揺れる価値観を露わにした。その時、ク・ヘリム(クァク・ソニョン)がウ・ソジョンを訪ねて再び事業を提案し、ペントバルビタールをプレゼントとして残した。1人で酒を飲んでいたチェ・デヒョンに、やはり元気な夫を殺してほしいと狂気じみた微笑みを浮かべた。最後に、パン・ジフンが横たわっているキム・ソンジュのベッドの前に立っていたウ・ソジョンを発見し名前を呼んだ瞬間、ペントバルビタールを片手に持ったウ・ソジョンが「助けてください」と切実に語るエンディングで、胸が詰まる余韻を残した。「メリー・キルズ・ピープル」は、治療不可能な患者の安楽死を助ける医師と、彼らを追跡する刑事の物語を通じて、安楽死というテーマを扱い、この時代に必ず必要な、現代的なテーマを考えさせられた。極度の苦痛の中で最後の選択を自ら下そうとする余命宣告患者たちと、彼らの苦しみを和らげたいと願う家族たちの共感に満ちた物語は、人間なら誰もがいつか直面する最後の瞬間である「死」について考えさせる契機となった。特に安楽死をめぐる「殺人なのか救いなのか」という多様な観点と意見の対立を通じて、人間の尊厳と生命の価値を考えさせた。「メリー・キルズ・ピープル」を貫いた生と死のどっしりとした質問は、むしろ「どんな人生を生きるか」について考えさせ、他のドラマでは見られない真摯な意味を伝えた。また、イ・ボヨン、イ・ミンギ、カン・ギヨンは、今まで披露したことのない型破りな変身を通じて、完璧なキャラクター表現力を証明した。イ・ボヨンは、患者を救わなければならないという使命感と、苦痛の中にいる患者の最後の選択を尊重する信念の間で、葛藤と苦悩を繰り返すキャラクターのウ・ソジョンの複雑な内面を立体的に描いた。イ・ミンギは、理性的で正義感にあふれる刑事パン・ジフンの本能的な捜査力と真っ直ぐで固い意志、アンダーカバーとして潜入捜査を試みた余命宣告患者のチョ・ヒョヌの姿まで、卓越した演技を披露した。カン・ギヨンは、患者への優しく温かい人間味と安楽死への意志が固いウ・ソジョンの協力者チェ・デヒョン役を、人間的な魅力を最大限に際立たせた演技で表現した。イ・ボヨン、イ・ミンギ、カン・ギヨンは、異色のジャンル、新たなキャラクターに挑戦し、全身全霊の熱演で「人生キャラクター更新! キャラクターを輝かせた」という好評を得た。「メリー・キルズ・ピープル」は、既存のドラマでは試みられなかった「安楽死」という重いテーマに真っ向からぶつかり、特別な意味をもたらした。安楽死というテーマをサスペンスに溶け込ませ、スリリングな緊張感と予測できない期待感を与えるだけでなく、社会的議論とジャンル的な興味を同時に喚起する新たな特性のジャンルを誕生させた。特にパク・ジュヌ監督は、安楽死を実行しようとするウ・ソジョンとチェ・デヒョン、追跡する刑事パン・ジフン、麻薬商のク・グァンチョル(ペク・ヒョンジン)、警察内部の裏切り者アン・テソン(キム・テウ)に至るまで、キャラクターの魅力を際立たせる繊細な演出力を披露した。脚本家のイ・スアは、どっしりとしたメッセージが込められた台詞から緻密な構成のストーリーまで、現実的な日常と社会的話題に対する重みを適切に描き出した。制作陣は「『メリー・キルズ・ピープル』では、安楽死と極度の苦痛に苛まれる患者たちの最後の選択という重いテーマを通じて、結局『私たちはどんな人生を生きるべきか』という質問を投げかけたかった」とし、「俳優たちと制作陣全員が『メリー・キルズ・ピープル』の撮影を通じて深い悩みを繰り返す容易ではない過程を経たため、意味が格別だ。視聴者の皆様にも新たな響きとなるドラマになったらうれしい」という願いを語った。

87歳で“推し活”満喫!キム・ヨンオク、MONSTA Xのコンサートで思わず涙…ジュホンとの変わらない友情に注目
ベテラン女優のキム・ヨンオクが、MONSTA Xのコンサート会場で涙を見せた。最近、YouTubeチャンネル「キム・ヨンオク」には「87歳でもコンサートに駆けつけるキム・ヨンオクおばあちゃんの健康ルーティン(自宅公開|童顔の秘訣)with MONSTA X」というタイトルの映像が公開された。この中で、彼女は自宅のルームツアーをしながら、お気に入りのアイテムなどを紹介した後、「(MONSTA Xの)ジュホンが、コンサートをするからといって、私を招待してくれた。行けるかしら、足がこんなに痛いのに」と心配そうな様子を見せた。その後、キム・ヨンオクは新型のペンライトを持って、MONSTA Xのコンサート会場に入場。会場を埋め尽くしたファンを見渡しながら「壮観だ壮観だよ」と感嘆し、ステージ上のジュホンを発見すると「立派だね」と明るく笑った。続いて、客席の近くに来たジュホンと目が合うと、お互いに手を振って挨拶を交わした。公演を楽しんでいたキム・ヨンオクだったが、ふとした瞬間に涙を見せる場面も。コンサートの終演後、控室でメンバーと会った彼女は、「素晴らしかった。実は最初に泣いてしまって。言葉では説明できない感動だったよ」と明かした。ジュホンは「最後は飛び跳ねていらっしゃいましたよね? 僕はずっと見ていました」と言って笑いを誘った。その後も、キム・ヨンオクはウイスキーとチョコレートをメンバーたちに渡しながら、温かい時間を過ごした。「最後にコメントしていた『僕は頂上を目指して走るのではなく、ただ頂上に向かう人だ』という言葉がとても良かった。私と同じ考えだわ」と冗談を言った彼女は、長い付き合いならではの深い愛情を表した。最後にメンバーたちと写真撮影をし、「ご飯に行こうね。その時にまた会おう」と再会を約束し、会場をあとにしたキム・ヨンオクは、帰宅中の車内で「私の人生でこんなに良い時間を過ごせたなんて。寿命がまた何日か伸びたわね。とっても気分がいいわ」と言って、笑いを誘った。キム・ヨンオクとジュホンは、2016年に韓国で放送されたJTBC「ヒップホップの民族」を通じて初めて共演し、その後も継続的に連絡を取り合っているという。・キム・ヨンオク「イカゲーム」の裏話を明かすイ・ジョンジェの母親役何も知らずに出演した・ナ・ムニ&キム・ヨンオク出演映画「最後のピクニック」9月12日に日本公開

ナ・ムニ&キム・ヨンオク出演映画「最後のピクニック」9月12日に日本公開
韓国で全世代の心をつかみ、芸術・独立映画の歴代ヒット記録を更新した驚くべきヒューマンドラマ「소풍(原題)」(英題:PICNIC)が、邦題「最後のピクニック」として9月12日(金)より新宿武蔵野館、ヒューマントラストシネマ有楽町ほか全国公開されることが決定した。あわせて、日本版予告編とビジュアルが解禁となった。60年ぶりに帰郷し、親友と楽しい時を過ごすウンシムの鮮やかに蘇る青春時代の思い出とともに、それぞれの波乱に満ちた人生が解き明かされていく。2024年、韓国で5年ぶりに芸術・独立映画の歴代ヒット記録を更新し、10代から80代という全年齢層の心をつかんだ驚くべき映画が、ついに日本にもやって来る。主人公ウンシムを演じるのは、日本でも多部未華子と倍賞美津子の共演でリメイクされた大ヒット作「怪しい彼女」などのナ・ムニ。ウンシムの親友グムスンを演じるのは、「イカゲーム」「マリムさんをお願い」などのキム・ヨンオク。実生活でも長年の友人同士である往年の二大女優が魅せる、哀しみは半分に、喜びは何倍にも大きくしてくれる友情の素晴らしさに、観る者の笑顔もはじけ胸が熱くなること請け合いだ。そのほか、「チャンス商会 ~初恋を探して~」などの名優パク・クニョンが、かつてウンシムに恋をし、南海の場所に根を張り生き続けてきたテホを好演。ウンシムの故郷である、韓国南部にある海沿いの町・南海の美しい景色の数々も本作の大きな見どころのひとつ。監督は「怪談晩餐」のキム・ヨンギュン。オリジナル・サウンドトラックには圧倒的な歌唱力で絶大な人気を誇るイム・ヨンウンが自身の楽曲「Grain of Sand」を提供。本作のクライマックスで流れるこの曲のMVは、YouTubeで視聴数を伸ばし続け、3900万ビューを超えた(6/30時点)ことも話題だ。予告編は、16歳の頃のことを夢で見ていたウンシムが昼寝から覚める場面から始まる。ソウルで息子家族と暮らす彼女のもとに、当時からの親友グムスンが訪ねてきた。昔と変わらず名コンビぶりを見せるふたりは、ある出来事をきっかけに南海へと帰郷。ウンシムにとっては60年振りの故郷だった。かつて彼女に想いを寄せていたテホも交えて昔を懐かしみ、3人は和気あいあいとした日々を過ごす。しかし、ウンシムがここに帰ってきたのにはある理由があった。映像では、ウンシムが自分の手をじっと見つめ、ある衝撃的な宣告を受ける場面も捉えるが、ウンシムもグムスンもそれぞれに孤独や問題を抱えているのだ。いつも笑顔で声をかけ合ってきたふたりは、お互いの今を知り、とびきりのオシャレをして美しい花が咲き誇る草原へとピクニックに出かける。ビジュアルでは、ピクニックに出かけた2人がしっかりと手をつなぎ凛と立つ背中を大きく捉え、ふたりの思いを代弁するような「また、会おうね」という意味深な言葉がキャッチコピーとして添えられた。■作品概要「最後のピクニック」9月12日(金)より全国公開監督:キム・ヨンギュン出演:ナ・ムニ、キム・ヨンオク、パク・クニョンオリジナル・サウンドトラック:イム・ヨンウン「Grain of Sand」2024年/韓国/韓国語/114分/カラー/ビスタ/5.1ch/原題:소풍/英題:PICNIC/字幕翻訳:根本理恵/G/配給:ショウゲート© 2024 LOTTE ENTERTAINMENT & ROCKET FILM All Rights Reserved. 【あらすじ】大都会・ソウルに暮らすウンシムは、60年ぶりに宝島と呼ばれる故郷・へと帰り、親友のグムスンの元へ身を寄せる。そこでウンシムは、かつて彼女に恋をしていたテホと再会、忘れていた記憶を一つ一つ思い出し、懐かしさに心を躍らせる。だが、ウンシムが長年この地を離れていたのには理由があった。彼女の未来を決定的に変えてしまった16歳の頃の出来事と、波乱に満ちた人生が明かされていく。そして、互いの今の真実を知ったウンシムとグムスンは最後のピクニックに出かけ、「生まれ変わってもあなたの友達になる」と誓う。■関連リンク「最後のピクニック」日本公式HP

キム・ヨンオク、同僚の相次ぐ訃報に言及…孫に遺言も?「いつどうなるのか分からない」
故ソン・テグァンの訃報をうけキム・ヨンオクが、自身も孫に遺言を残していたことを明かした。2月14日、ノ・ジュヒョンのYouTubeチャンネルには「キム・ヨンオクとの出会い=ノ・ジュヒョン、もう一匹の愛犬トッスンイが登場」というタイトルの映像が掲載された。キム・ヨンオクと対話を交わしたノ・ジュヒョンは「お仕事をされているのが素敵だ。私が見る限り、今健康に仕事をされている方々は数人しかいらっしゃらない。とても素晴らしいと思う。僕たち男性は健康管理が少し足りないようだ」と語った。ノ・ジュヒョンに健康状態を尋ねたキム・ヨンオクは「健康は管理しようとしても上手くいかないことがある。男性の方が少し早くそうなってしまうけれど、シン・グさん、イ・スンジェさんは今でも仕事をされているので、すごいと思う。お二人は模範的だ。一緒に仕事をする際、台詞をきちんと覚えて演じることに関してお二人の右に出る者はいない」と伝えた。キム・ヨンオクとノ・ジュヒョンは撮影当日、ソン・テグァンの訃報に言及した。同僚たちがこの世を去っていくニュースを聞くとどのような気持ちになるかという質問に、キム・ヨンオクは「先に行くか後に行くかの違いだ」と答えた。続けて「私は最近、孫にその話をした。生死の境にある川に足を踏み入れている時期だけれど、だからといって死について話すことは簡単なことではない。今でも『え、私が死ぬの?』と胸がドキドキして驚くけれど、いつどうなるのか分からないので、そういうことはあまり深く考えずに受け入れなさいと話した。あの子はまだ25歳と若いので、遺言を伝えた」と付け加えた。・韓国の大御所女優キム・スミさんの訃報に芸能界から追悼の声相次ぐ・「最後のピクニック」キム・ヨンオク事故で孫が下半身不随に愛情を注いで面倒を見ている

【PHOTO】OH MY GIRL ユア&キム・チョンハ&クォン・ナラら、映画「消防士 2001年、闘いの真実」VIP試写会に出席
3日午後、ソウル江南(カンナム)区メガボックスCOEXで映画「消防士 2001年、闘いの真実」VIP試写会が開かれた。このイベントには、OH MY GIRLのユア、クォン・ナラ、T-ARAのヒョミン、チャ・ジュヨン、コ・ウォニ、キム・チョンハ、キム・ナヨン、ホン・ジユン、オ・ユナ、パク・ジョンア、オ・ヒョンギョン、オ・ヘウォン、チャン・ヘジン、WAX、ナ・ムニ、キム・ヨンオク、イ・ジュウ、チョン・イランが出席した。映画「消防士 2001年、闘いの真実」は、2001年、弘済(ホンジェ)洞の火災事故、劣悪な環境の中でも火災鎮圧と全員救助というたった一つの目標をもって投入された消防士たちの姿を描いた物語だ。・チュウォン、撮影終了から4年で初鑑賞映画「消防士 2001年、闘いの真実」の感想を明かす尊敬の念がより深まった・OH MY GIRL、グラビアで弾ける魅力をアピール10thミニアルバムは9月の香水

“韓国の大御所女優”キム・スミさんの訃報に…芸能界から追悼の声相次ぐ
女優のキム・スミさんの悲報に、芸能界の同僚から追悼の声が続いている。キム・スミさんは本日(25日)午前、自宅で心停止状態となり、午前8時頃に瑞草(ソチョ)区ソウル聖母病院に搬送されたが、息を引き取った。息子のチョン・ミョンホが発見し、119番に通報。警察によると、死因は高血糖によるショック死で、血糖値が500を超えていたという。文化体育観光部のユ・インチョン長官はこの日、文部体育部を通じて「誰よりも深い印象を残した俳優でした。華やかな俳優というよりは、温かい人間らしさとユーモアで、家族のように親しみやすい方だったため、その悲しみがより一層大きく、家族を失ったような悲しみです」と哀悼の意を表した。映画「家門の栄光」で共演した女優のヒョニョンは、自身のInstagramに「いつも笑顔で温かく気を配ってくださった姿が今でも目に浮かびます」とし「胸が痛み、何もできません。いつもありがとうございました」と悲しみを伝えた。女優のユン・ヒョンスクも、キム・スミさんと一緒に撮った写真を自身のInstagramに投稿し、「先生と一緒に江原道(カンウォンド)に行きたかったのに、本当に心が痛みます」と恋しさを表した。ドラマ「田園日記」で共演した俳優のチェ・ブラムは、韓国のあるメディアを通じて「最近、バラエティ番組『会長の人々』で久しぶりに会いました。体の具合に対する質問に、大丈夫だと凛々しく答えていましたが、このように旅立つとは思いませんでした」とし「良い女優であり、良い母親でした」と振り返った。女優のキム・ヨンオクとカン・ブジャも悲しみを隠せなかった。キム・ヨンオクは「信じらず、YouTubeのフェイクニュースだと思いました。あまりにも大きな衝撃です」、カン・ブジャも「あまりにも茫然として座り込んでいます。私の家族にまで丁寧に気遣ってくれた、情深く、義理堅い人でした」と哀悼した。長年の同僚俳優であるキム・ヨンゴンは、訃報の直後、ある韓国メディアとの通話で、キム・スミさんと2週間前に挨拶したとし、「『兄さん、健康に気をつけて。良い日に一度会いましょう』と言っていたのに、今朝のニュースを聞いて信じられませんでした」とし「あまりにも早く私たちのそばを離れてしまいました」と悲しみを伝えた。KBS 2TVバラエティ番組「社長の耳はロバの耳」でキム・スミさんと共演したシェフのチョン・ジソンも自身のInstagramを通じて「私にとっては本当に特別な方でした。温かく、心で接してくれました。5日前にも電話でご挨拶したばかりなのに。いつも応援してくださり、力になりました。本当に残念です。キム・スミ先生を愛しています」と語った。関係者によると、キム・スミさんの息子の妻であり女優のソ・ヒョリムも、慌ただしい中で遺族と葬儀の手続きを準備していると伝えられた。彼女も韓国のあるメディアとの電話インタビューで「私たちも余裕がない状況です。昨日も会ってきたのに」と話したという。その他にもパク・ウンス、シン・ヒョンジュン、キム・ヒョンジュンなど、キム・スミさんと生前に親しかった芸能界の同僚たちの追悼が続いている。キム・スミさんの遺体安置所は、ソウル城東(ソンドン)区漢陽(ハニャン)大学病院葬儀場に設けられた。告別式は27日午前11時に厳粛に行われ、埋葬地はソウル追慕公園だ。・韓国の大御所女優キム・スミ、本日(10/25)死去享年75歳・韓国の大御所女優キム・スミ、健康状態が悪化?出演中の番組も終了へ息子が心配の声にコメント

「悪魔なカノジョは裁判官」キム・ジェヨンにキム・ヨンオクが警告“パク・シネと一緒にいてはいけない”【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。「悪魔なカノジョは裁判官」で、キム・ジェヨンとパク・シネがキム・ヨンオクから警告を受けた。韓国で28日に放送されたSBS新金土ドラマ「悪魔なカノジョは裁判官」では、カン・ビンナ(パク・シネ)とハン・ダオン(キム・ジェヨン)が一緒にいた姿を見たおばあさん(キム・ヨンオク)が、警告した。カン・ビンナは、突然連絡ができなくなったハン・ダオンのため退屈した。やがてペ・ジャヨンまで死ぬと、警察は連続殺人に事件を方向転換した。ハン・ダオンはカン・ビンナを調査した。カン・ビンナは「私が一ヶ月で処理した事件だけで200件にもなるのに、皆死んだのか」とし「率直に言って、ペ・ジャヨンが死んで痛快でしょう?」と尋ねた。するとハン・ダオンは「法で裁かれずにに死んで悔しいです。ペ・ジャヨンがそのように死んでしまったせいで、ユ・ヒョンスさんの死も、ユ・ジホが虐待されたという事実も明らかにできなかった」と答えた。カン・ビンナは「なぜもう私の正体について気にしていないのか」と尋ね、ハン・ダオンは「これ以上裁判官について気にしないことにしたでしょう」と話した。その時だった。ファンチョンヴィラの半地下に住むおばあさんは「二度とこの女性と一緒にいても、会ってもいけない。2人のうちの1人は必ず死ぬ」と警告した。

アン・ウンジン&チョン・ソンウら出演のNetflix新ドラマ「終末のフール」キャラクタースチールカットを公開
「終末のフール」のキャラクタースチールカットが公開された。Netflixシリーズ「終末のフール」は、地球と小惑星の衝突まで200日、目の前に予告された終末を前に混乱に陥った世界と、それにもかかわらず、最後まで今日を生きる人々の物語を描く。アン・ウンジンが演じた中学校の教師セギョンのスチールカットは、迫り来る終末を前に人々が経験する混乱と変化を象徴的に見せている。学校で楽しそうに生徒たちとコミュニケーションをとりながら授業をしていた過去の姿と、小惑星衝突の後、学校が休校となり、市役所でボランティアをする瞬間の違いで、作品のストーリーに対する好奇心を刺激した。「セギョンにとって子供たちという存在は、彼女のすべての行動の理由だった」と語ったアン・ウンジンは、自分よりも子供たちの幸せを優先にし、彼らを守るために努力する強く温かいキャラクターを予告し、期待を高めた。チョン・ソンウは不安な信者たちの世話をする神父ソンジェ役を演じる。チョン・ソンウは、終末を控えて混乱に満ちた社会の中で、自分を信頼する人々のために心を引き締めるソンジェに変身し、これまでとは違う新しい一面を見せる予定だ。キム・ジンミン監督は、チョン・ソンウについて「基本がしっかりしていて、小さな表現だけでたくさんのことを物語る俳優だ」とし、彼が伝える繊細な感情表現に対する期待を示した。補給輸送と治安維持を担当する戦闘勤務支援大隊の中隊長イナ役は、キム・ユネが演じた。キム・ユネは「イナの芯のある姿を表現するために髪を短く切り、銃を使った動きが自然に見えるように銃の使い方を熟知して繰り返し練習した」と、キャラクターを演じるための努力を伝え、イナへの期待を高めた。ウンチョン市の安全を守り、市民のために昼夜を問わず活躍するイナの姿は、強靭で決断力のあるキャラクターを予告し、視聴者に強烈な印象を残す見通しだ。終末に直面した社会の中で生きているウンチョン市の市民を完成させた多彩な演技派俳優たちのスチールカットも公開された。セギョンの生徒としていつも一緒につるんでいる三銃士のソミン、ジンソ、ハユルは、それぞれキム・ボミン、キム・ガンフン、キム・ドヘが担当し、生き生きとした演技で、永遠に大人になれない運命と子供たちが消えていく混沌とした状況の中でも、成長していく子供たちの姿をリアルに見せる予定だ。ウンチョン市の唯一のスーパーマーケットの店主ヨ・ミリョン役を務めたキム・ヨジンは、息子を失った悲しみの中でも凛々しくスーパーを運営していく人物を繊細な感情表現で完成させた。久しぶりに映画に出演するカン・ソグは、姿を消した主任神父のペク神父役で、信徒たちの不安と視聴者の好奇心をくすぐる。代替不可能なリアリティで、登場する瞬間にキャラクターと作品に対する信頼を高めるキム・ヨンオクは、ウンチョン市の住民の中で最高齢のキム・ボエ役を務め、完成度を高める。ハユルの父親チョン・スグン役はパク・ヒョクグォンが演じ、ソミンの母親オ・ゲヒャン役はペク・ジウォン、イナの母親チュ・ミョンオク役をチャ・ファヨンが務め、それぞれ異なる性格を持つ親としての一面を、個性あふれる演技で完成させる。さらに、ソンジェを手伝って聖堂を運営する修道女イ・チェファン役のパク・ジュヒ、イナの上司である大隊長役として賢明で心強い一面を見せるパク・ホサン、秘密を抱えているようなウンチョン市の帰還者チェ・ヨンジ役のユン・ソアと、何を考えているのか予測できないヨンジの母親ト・ジョンア役のペク・ジュヒまで、豪華なラインナップが完成した。終末という予告された結末を控え、それぞれ異なる選択をする、多様で立体的なキャラクターを完成させた俳優たちが、心を込めて完成させたアンサンブルは、視聴者たちに新しい楽しみを届ける見通しだ。「終末のフール」は26日にNetflixで公開される。

「最後のピクニック」キム・ヨンオク“事故で孫が下半身不随に…愛情を注いで面倒を見ている”
ナ・ムニと共に映画「最後のピクニック」の主演として観客のもとを訪れたキム・ヨンオク。彼女は「最後の映画だと思って『最後のピクニック』に出演したんです」とし、特別な意味について語った。また「オ・ウニョンの重宝相談所」で明かした下半身不随の孫については「愛情を持って世話をしています。私の孫ですから」と語った。映画「最後のピクニック」(監督:キム・ヨンギュン)に出演した彼女は最近、ソウル鍾路(チョンロ)区某所で行われたインタビューで、出演の感想を語った。同作は、親友で姻戚関係である2人の友人が、60年ぶりに一緒に故郷の南海(ナムへ)郡へ旅行に行き、16歳の頃の思い出と向き合う物語だ。ナ・ムニはよく拗ねるウンシム、キム・ヨンオクは不満の多いクムスン役を演じた。キム・ヨンオクは高齢者の尊厳死などを描いた「最後のピクニック」について「私たちの話がそのまま反映された作品です」とし「いくら100歳時代とはいえ、100歳まで元気に生きられるとは限りません。病気だったり、動けなくなることもあります。健康は、お金がたくさんあったとしてもどうすることもできないということを見せてくれる作品です」と語った。86歳の彼女は「この年で(体が)何ともないと言えば嘘になります」とし「年を取って感じる壁は、皆同じだと思います。私が私をコントロールすることが一番重要です。健康の面では、気を配ることができる時に気を配らなければならないことを、今回の映画を撮りながら私も感じました」と伝えた。「尊厳死」という重いテーマについては「私は家でも、同僚たちにも遺言を数え切れないほど言っていました」と告白した。「以前、うちの子供たちが幼い頃、私は胃が弱かったんです。パク・ウォンスクとキム・ヘスクに『私が死んだら、うちの娘を、息子をいたわってくれ』と話していました」とし「パク・ウォンスクが『若い時、何度も遺言を言ったのに、長生きしていますよね』と言っていました」と笑った。続けて「意識がもうろうとした状態になったら、延命はしないでほしいと言っています」と明かした彼女は、「尊厳死が早く合法化されなければならないと思います。医療行為のみでの延命はしたくないですし、私がそうすると思うと本当に」とし「そのため『最後のピクニック』は本人の意志で(人生を)決めたという内容が盛り込まれているので、重要な作品です」と伝えた。高齢でも多数の作品に出演する原動力を聞くと、「台本を渡されると『これは私がやらなければならない』と自己陶酔するんです」と話した彼女は、「たまに、私を壊すほど欲を出したりします。『私じゃなければ、他の人はこれを表現できないだろう』という傲慢もあります。他の人も別の方法で表現するはずですが、監督や作家が私を推薦したとするならば、それは私を信じているからじゃないですか。だから断るのが難しい時が多いんです」と語った。また「映画をたくさん撮るわけでもなく、『最後のピクニック』が私の最後の映画だと思って臨みました。失敗作であれ、優れた作品であれ、私にとっては最後の映画だと思って臨んだんです」というキム・ヨンオク。「最後のピクニック」が彼女に特別な意味を持つのは、一番好きな歌手のイム・ヨンウンが自身の歌「砂粒」を喜んで「最後のピクニック」のOST(挿入歌)として使わせてくれたためだ。芸能界を代表する「英雄時代(イム・ヨンウンのファン)」であるキム・ヨンオクは、「イム・ヨンウンさんがどれだけすごいか。この映画でそれに見合う待遇ができたはずはありません。それでもOKしてくれたのは、私との縁の影響もあるのではないかと信じたいです」とし「私の欲としては、(『砂粒』を)最初にも、中間にも入れたいですね」とファンの姿を見せた。それと共に「二番目はあったとしても、イム・ヨンウンさんは私の永遠の初恋です」とし「永遠に消えないと思います。大きな問題(?)を起こさない限りは」と笑いながら話した。キム・ヨンオクは最近、チャンネルA「オ・ウニョンの重宝相談所」に出演。同番組で飲酒運転による交通事故に巻き込まれ、下半身不随になった孫を8年間介護していると明かした。彼女は「放送後、周りから連絡をたくさんもらいました」とし「実は、最初は番組に出ないつもりだったんです。でも、他の場では孫が怪我した話をしていたので、人々が知っていることをあえて隠す必要があるだろうかと思ったんです」と打ち明けた。また「周りから『孫をどうやって世話しているのか』と聞かれます」と話した彼女は、「子供が病気の時にケアする人は多いじゃないですか。私の孫ですから、愛を持って世話をしているのです」と語った。さらに、「『重宝相談所』では時間が足りなくて全部言えなかったのですが、息子が(孫を)連れて行くと言ったことがあったのですが、『私が行かせない』と反対しました」とし「子供たちは私が孫を世話していることを心配しているけれど、一方では私が面倒を見ながら愛を施してくれるのでとても嬉しいとも言っています」と語った。「重宝相談所」を見た孫の反応を聞くと、「実は、番組出演を少し後悔していました。家族が不愉快な思いをするのではないかと思ったんです。でも、孫は『大丈夫』と言っていました」とつけ加えた。

【PHOTO】ナ・ムニ&キム・ヨンオク&リュ・スンス、映画「最後のピクニック」マスコミ向け試写会に出席
23日午後、ソウル広津(クァンジン)区ロッテシネマ建大入口(コンデイック)店にて、映画「最後のピクニック」のマスコミ向け試写会および記者懇談会が開かれ、ナ・ムニ、キム・ヨンオク、リュ・スンス、キム・ヨンギュン監督が出席した。同作は、親友で姻戚関係である2人の友人が、60年ぶりに一緒に故郷の南海(ナムへ)郡へ旅行に行き、16歳の頃の思い出と向き合う物語だ。・【PHOTO】ナ・ムニ&キム・ヨンオク&パク・グンヒョン、映画「最後のピクニック」舞台挨拶に出席・ナ・ムニ、夫が本日(12/19)死去ドラマ「思いっきりハイキック!」大ヒットの裏で大腸がんと診断

【PHOTO】ナ・ムニ&キム・ヨンオク&パク・グンヒョン、映画「最後のピクニック」舞台挨拶に出席
7日正午、釜山(プサン)海雲台(ヘウンデ)区映画の殿堂にて行われた「第28回釜山国際映画祭」で、映画「最後のピクニック」の野外舞台挨拶が行われ、ナ・ムニ、キム・ヨンオク、パク・グンヒョン、キム・ヨンギュン監督が出席した。・ソン・ガンホからソン・ジュンギまで「第28回釜山国際映画祭」に出席へ!日本からSixTONES 松村北斗&広瀬すずらも参加・【PHOTO】ナ・ムニ&チェ・ウソン、映画「ルームシェアリング」のメディア試写会に出席

ソン・ガンホからソン・ジュンギまで「第28回釜山国際映画祭」に出席へ!日本からSixTONES 松村北斗&広瀬すずらも参加
俳優のソン・ガンホ、ソン・ジュンギ、チョン・ウソン、広瀬すずらが「第28回釜山(プサン)国際映画祭(BIFF)」を熱く盛り上げる。彼らはオープントークと野外ステージに上がる予定だ。BIFFは最近、今年映画の殿堂BIFF X GENESIS野外ステージで開かれるオープントークと野外舞台挨拶のスケジュールを公開した。オープントークは10月5~7日に行われる。5日には「韓国が嫌いで」のチャン・ゴンジェ監督と俳優のチュ・ジョンヒョク、キム・ウギョムのほか、「コリアン・アメリカン特別展: コリアン・ディアスポラ」を代表してチョン・イサク監督、ジャスティン・チョン監督が登壇する。「毒戦2」のペク・ジョンヨル監督と俳優のチョ・ジヌン、チャ・スンウォン、ハン・ヒョジュ、オ・スンフンが観客と会い、「チョウ・ユンファ:男たちの挽歌」特別展の主人公である香港の俳優チョウ・ユンファがオープントーク初日の最後を飾る。チョウ・ユンファは「釜山国際映画祭」の開幕式で今年のアジア映画人賞を受賞し、新作「ワン・モア・チャンス」(2023)をはじめ、「男たちの挽歌」(1986)、「グリーン・デスティニー」(2000)など3本の映画を披露する。 続いて、6日には「バレリーナ」のイ・チュンヒョン監督と俳優のチョン・ジョンソ、キム・ジフン、パク・ユリム、GRAY音楽監督がオープントークの扉を開く。そして「LTNS」のチョン・ゴウン監督、イム・デヒョン監督と俳優のイ・ソム、アン・ジェホンが続く。「ヴィジランテ」のチェ・ジョンヨル監督と俳優のユ・ジテ、イ・ジュニョク、キム・ソジンも登壇し、「運の悪い日」のピル・ガムソン監督と俳優のイ・ソンミン、ユ・ヨンソク、イ・ジョンウンも映画ファンと交流する予定だ。7日にはLGBTQを有意義に活用した作品を紹介する「東南アジア映画の中のLGBTQ」イベントが行われる。また、「このろくでもない世界で」のキム・チャンフン監督と俳優のホン・サビン、ソン・ジュンギ、BIBIがファンと会う。続いて、「取引」のイ・ジョンゴン監督と俳優のユ・スンホ、キム・ドンフィ、ユ・スビン、イ・ジュヨンが観客と交流する。オープントークの最後は、「クモの巣」のキム・ジウン監督と俳優のソン・ガンホ、オ・ジョンセ、イム・スジョン、f(x)のクリスタル、チャン・ヨンナムが登場する予定だ。 「釜山国際映画祭」のハイライトである野外舞台挨拶では、韓国国内外の豪華俳優や監督に会うことができる。5日には「世紀末の愛」のイム・ソネ監督と俳優のイム・ソヌ、ムン・ドンヒョクが観客に会う。「ザ・ガーディアン/守護者」のチョン・ウソン監督と俳優のキム・ジュンハン、パク・ソンウンだけでなく、「ソウルメイト」のミン・ヨンギュン監督と俳優のキム・ダミ、チョン・ソニもファンとの出会いを準備している。6日には「私たちの一日」に出演した俳優のキ・ジュボン、パク・ミソ、「マイ・スイート・ハニー」のイ・ハン監督と俳優のユ・ヘジン、キム・ヒソン、元Secretのソナが挨拶をする。「キリエのうた」の岩井俊二監督とBiSHの元メンバーアイナ・ジ・エンド、SixTONESの松村北斗、広瀬すずも野外ステージでファンに挨拶する。7日には「大丈夫、大丈夫、大丈夫!」のキム・ヘヨン監督と俳優のイ・レ、チン・ソヨン、チョン・スビンの舞台挨拶から始まる。「ランニングメイト」のハン・ジンウォン監督と俳優のユン・ヒョンス、イ・ジョンシク、チェ・ウソン、ホン・ファヨン、イ・ボンジュン、キム・ジウも登壇する。「最後のピクニック」のキム・ヨンギュン監督と俳優のナ・ムニ、キム・ヨンオク、パク・ギュンヒョン、「水の中で」の俳優キム・スンユン、ハ・ソングクが最後を飾る。オープントークと野外舞台挨拶は、Naverを通じてオンラインで生中継される。BIFFを訪れる観客は無料で一緒に楽しむことができる。「第28回釜山国際映画祭」は10月4~13日の10日間、海雲台(ヘウンデ)区映画の殿堂一帯で開かれる。・ソン・ガンホ「第28回釜山国際映画祭」のホストに!活躍に期待・広瀬すず&李相日監督、映画「流浪の月」スペシャルトークイベントに登場3度目のタッグを早くも予告?・宮沢氷魚、日本でパク・ソジュン&BLACKPINK ジェニーらと対面!SixTONES 松村北斗ら豪華ショットも話題





