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  • オン・ソンウ、fantagioと再契約を締結「一緒に叶えていきたいことがまだある」

    オン・ソンウ、fantagioと再契約を締結「一緒に叶えていきたいことがまだある」

    オン・ソンウが、現在の所属事務所fantagioと活動を続けていく。fantagioは本日(9日)「俳優オン・ソンウとの信頼を基に、議論の末、再契約を締結した」とし、「無限の可能性を持っているオン・ソンウが、これからも多様な活動を続けられるよう、積極的な支援を惜しまない」と伝えた。オン・ソンウは6日、ファンコミュニティを通じてファンに自ら再契約を伝え、関心を集めた。彼は「長い間悩み、話し合った末に所属事務所と共にすることを決め、再契約を行なった」と明かした。また、「最善を尽くして努力してくれたスタッフたちと一緒に叶えていきたいことがまだ多いと思った。新しい巣ではなく、慣れた巣で離巣に至るまでの時間を共にしようとしている」とし、「何よりも頼れて、しっかりとしているWELO(オン・ソンウのファン)たちの応援と愛の中で、素敵な人に成長して恩返しする」と、自身を応援してくれるファンへの感謝も忘れなかった。オン・ソンウはデビュー作のJTBC「十八の瞬間」で新人らしくない演技力でドラマをリードし、大衆に自身の存在感をアピールした。「2019 Korea Drama Awards」「2019 Asia Artist Awards」で新人賞を受賞し、俳優としての可能性を見せつけた。その後、映画「ソウル・バイブス」「人生は、美しい」、ドラマ「場合の数」「力の強い女カン・ナムスン」など、多数の作品で活躍したオン・ソンウは昨年7月、「シェイクスピア・イン・ラブ」を通じて演劇デビュー。しっかりとした演技力で観客から絶賛され、舞台へと活動領域を広げた。それだけでなく、オン・ソンウは多数のアルバムを発売し、歌手としての地位も固めた。ジャンルを行き来する活動でオールラウンダーアーティストとなったオン・ソンウがfantagioとの再契約でどのようなシナジー(相乗効果)を発揮するのか、注目が集まる。オン・ソンウは3月7日、中国でファンミーティング「ONG LAND」を開催し、韓国と海外で精力的な活動を続けていく予定だ。

    マイデイリー
  • fantagio、ASTRO チャウヌの母親が設立した法人とソウル市内のウナギ店の関連を否定

    fantagio、ASTRO チャウヌの母親が設立した法人とソウル市内のウナギ店の関連を否定

    ASTROのチャウヌに脱税疑惑が浮上する中、彼の家族が運営していたとされるウナギ料理店をめぐる疑惑について、所属事務所が一線を画した。fantagioの関係者は本日(4日)、マイデイリーに対し「現在営業中の『オジェヨン清潭(チョンダム)』は、江華島(カンファド)にある『オジェヨン炭火焼きウナギ』とは全く別の法人だ」とし、「『オジェヨン清潭』は、fantagioの100%子会社であるfantagio Mが運営している」と明らかにした。これに先立ち、オンラインコミュニティ上では、チャウヌの母親が運営してきたとされる江華島のウナギ料理店「オジェヨン炭火焼きウナギ」が、昨年末にソウル江南(カンナム)区清潭洞(チョンダムドン)へ移転し、「オジェヨン清潭」という名称で再オープンしたという主張が提起されていた。これに対し、fantagioは江華島で営業していた「オジェヨン炭火焼きウナギ」と清潭洞の店舗は、法人および運営主体が全く異なり、チャウヌの家族とは無関係だと説明した。特に、脱税論争後に清潭洞の店舗へ移転したのではないかという見方についても、事実ではないとの立場を示した。論争の核心は、チャウヌの母親が設立した法人の実体の有無だ。fantagioは、当該法人が所属事務所と芸能活動関連の業務委託契約を結び、運営されてきたと説明してきたが、国税庁は実際の役務提供が確認されない、いわゆるペーパーカンパニーと判断した。この過程で、法人の住所が江華島にあったウナギ料理店と一致していた事実が明らかになり、疑惑が拡大した。当該法人は当初、京畿道(キョンギド)金浦(キンポ)市に本店を置いていたが、2022年に仁川(インチョン)江華島へ住所を移し、昨年末にはソウル江南区論硯洞(ノンヒョンドン)のあるオフィスへ再び移転している。チャウヌは昨年、ソウル地方国税庁調査4局による税務調査を受けた後、所得税など約200億ウォン(約20億円以上)規模の追徴課税を通告された。これは芸能人の脱税追徴事例の中で過去最大規模となり、大きな波紋を呼んでいる。・ASTRO チャウヌの騒動うけ韓国納税者連盟がコメント「一方的な非難は名誉毀損情報漏洩者を処罰すべき」・fantagio、事務所への追徴課税に関する報道にコメント「金額は82億ウォン通告されたのは事実」

    マイデイリー
  • 「恋の通訳、できますか?」キム・ソンホに脱税疑惑が浮上…報道にfantagioがコメント

    「恋の通訳、できますか?」キム・ソンホに脱税疑惑が浮上…報道にfantagioがコメント

    俳優キム・ソンホが、脱税疑惑を否定した。本日(1日)、キム・ソンホの所属事務所fantagioは「本日報道を通じて提起されたキム・ソンホの個人法人運営に関する内容について公式立場を明らかにする」とし、「現在、キム・ソンホはfantagioと個人名義で専属契約を締結して活動中であり、現在の契約関係や活動と関連して法的・税務的な手続きを誠実に遵守している」と述べた。続けて「キム・ソンホとfantagioの契約及び活動と関連しては、いかなる問題も存在しないことを明確に申し上げる」とし、「報道で言及された過去の個人法人は演劇製作及び演劇関連活動のために設立されたものであり、決して故意の節税や脱税を目的として設立された法人ではない」と主張した。特に「fantagioに移籍しながら、実際の事業活動は約1年前から行われておらず、現在は関連法令と手続きに従って、廃業手続きを進行中だ」と説明した。fantagioは「当社は今後もすべての活動において関連法と手続きを遵守し、俳優の活動が不必要な誤解なく続けられるよう最善を尽くす」と付け加えた。先立ってある韓国メディアは、キム・ソンホがソウル龍山(ヨンサン)区の自宅住所で公演企画会社の法人を設立・運営していると報じた。代表取締役はキム・ソンホ本人、社内取締役および監査は両親が務めており、大衆文化芸術企画業の登録は未登録の状態だという。法人運営過程でキム・ソンホは両親に給与を支給し、両親がその金額を再びキム・ソンホに送金していたという疑惑も提起された。また、両親は法人カードを利用して生活費や娯楽費の決済をし、車両も法人名義で登録した。これに、法人税節税(脱税)疑惑が浮上し、法人カードの私的使用は背任や横領に該当する可能性があるという指摘の声も上がった。・キム・ソンホ、ドラマ「恋の通訳、できますか?」出演を決めた理由はコ・ユンジョンとの共演にも言及・キム・ソンホ&コ・ユンジョンの純粋ロマンスに期待!日本やカナダで海外ロケも撮影秘話を明かす【fantagio 公式コメント全文】こんにちは。俳優キム・ソンホの所属事務所fantagioです。本日報道を通じて提起されたキム・ソンホの個人法人運営に関する内容について公式立場を明らかにします。現在、キム・ソンホはfantagioと個人名義で専属契約を締結して活動中であり、現在の契約関係や活動と関連して法的・税務的な手続きを誠実に遵守しています。キム・ソンホとfantagioの契約及び活動と関連しては、いかなる問題も存在しないことを明確に申し上げます。報道で言及された過去の個人法人は演劇製作及び演劇関連活動のために設立されたものであり、決して故意の節税や脱税を目的として設立された法人ではありません。ただし、fantagioに移籍しながら実際の事業活動は約1年前から行われておらず、現在は関連法令と手続きに従って廃業手続きを進行中です。当社は今後もすべての活動において関連法と手続きを遵守し、俳優の活動が不必要な誤解なく続けられるよう最善を尽くします。ありがとうございます。

    マイデイリー
  • fantagio、事務所への追徴課税に関する報道にコメント「金額は82億ウォン…通告されたのは事実」

    fantagio、事務所への追徴課税に関する報道にコメント「金額は82億ウォン…通告されたのは事実」

    ASTROのチャウヌに200億ウォン(約20億円)規模の脱税疑惑が浮上した中、所属事務所のfantagioも82億ウォン(約8億7,000万円)の追徴課税を受けたことが明らかになった。fantagioは本日(29日)、「昨年、82億ウォンの追徴課税を受けたのは事実だ」と認めた。報道で追徴金は85億ウォン(約9億1,000万円)とされたが、fantagioはこれを82億ウォンと訂正した。これに先立ち、ソウル地方国税庁調査4局はチャウヌに対し、約200億ウォンの追徴課税を通告。今回の事案についてfantagioは「本件は、チャウヌの母親が設立した法人が実質課税の対象に該当するかどうかが主な争点であり、現在は最終的に確定・告知された事案ではない。法解釈および適用に関する争点について、適法な手続きに従い積極的に説明していく予定だ」とコメントした。さらに、「今後、法的・行政的判断が明確になった場合には、その結果に基づき必要な措置を責任を持って履行していく。ただし、一部で提起されている主張や疑惑について、根拠のない憶測や未確認情報の拡散、過度な拡大解釈は控えていただくよう、切にお願い申し上げる」とし「当社は今回の件を契機に、所属アーティストの管理体制を改めて点検し、必要なシステムを補完・強化することで、今後同様の議論が再発しないよう最善を尽くす」と伝えた。

    マイデイリー
  • ASTRO チャウヌに続き…fantagioにも約9億の追徴課税?国税庁が通告か

    ASTRO チャウヌに続き…fantagioにも約9億の追徴課税?国税庁が通告か

    ASTROのチャウヌに200億ウォン(約20億円)の脱税疑惑がもたれている中、この過程で所属事務所のfantagioも国税庁から85億ウォン(約9億1,210万円)の追徴課税を受けたと伝えられた。チャウヌは昨年、ソウル地方国税庁調査4局から脱税の疑いで税務調査を受けた。国税庁は、所得税など200億ウォンを超える税金の追徴を通告したとされ、これは芸能人に課された追徴金としては過去最高規模だという。この過程で国税庁は、fantagioについても、チャウヌの個人法人との取引を通じて不当な税制上の恩恵を受けたと判断し、85億ウォンの追徴課税を課した。fantagioは、チャウヌの法人を通じて精算金を支払う過程で、付加価値税の名目で10%分の追加精算金が発生しており、国税庁はこれによりfantagioが付加価値税の還付などの恩恵を受けていた可能性があるとみている。fantagioは200億ウォンの脱税疑惑が浮上したチャウヌに関連して発生した追徴金を請求することは可能だが、現実的には容易ではないとの見方が出ている。これは、fantagio内におけるチャウヌの存在感が非常に大きいためだ。fantagioの売上の大部分が、チャウヌとのマネジメント契約を通じて生み出されているとされており、そのためfantagioが追徴金を抱え込む可能性も高い状況だ。これに先立って今月22日、fantagioは「本件は、チャウヌの母親が設立した法人が実質課税の対象に該当するかどうかが主な争点であり、現在は最終的に確定・告知された事案ではない。法解釈および適用に関する争点について、適法な手続きに従い積極的に説明していく予定だ」と公式コメントを発表した。続いてチャウヌは26日、自身のInstagramに謝罪文を掲載し、「現在、僕は軍服務中だが、今回の論争を避けるための意図的な選択では決してなかった。昨年、これ以上入隊を延期できない状況となり、税務調査の手続きを完了できないまま入隊することになった。今後進行する税務関連の手続きにも誠実に臨みたいと思う。関係機関による最終判断が下された場合、その結果を謙虚に受け止め、責任を果たしていく」と伝えた。また、彼が法律事務所世宗(セジョン)を選任したとの報道について、fantagioは「確認できない」とコメントした。さらにfantagioは27日、再び公式コメントを発表し、「当社および所属アーティストに関連する事案で議論が生じたことについて、重い責任を感じている。現在提起されている事案は、税務当局の手続きに従い事実関係を確認中の段階であり、所属事務所とアーティストはそれぞれ必要な範囲内で誠実に調査に応じている」と明らかにした。続けて「今後、法的・行政的判断が明確になった場合には、その結果に基づき必要な措置を責任を持って履行していく。ただし、一部で提起されている主張や疑惑について、根拠のない憶測や未確認情報の拡散、過度な拡大解釈は控えていただくよう、切にお願い申し上げる」と呼びかけた。・ASTRO チャウヌをめぐる議論にfantagioが謝罪「税務当局が調査中拡大解釈は控えて」・ASTRO チャウヌの母親が設立江華郡庁が法人調査に着手

    Newsen
  • イ・セヨン、fantagioと専属契約を締結…ASTRO&キム・ソンホらと同じ事務所に

    イ・セヨン、fantagioと専属契約を締結…ASTRO&キム・ソンホらと同じ事務所に

    女優のイ・セヨンが、fantagioとの新たなスタートを告知した。fantagioは本日(12日)、「イ・セヨンと専属契約を締結した。様々な作品を通じて、堅実なフィルモグラフィーを積み重ねてきたイ・セヨンと共にすることになり嬉しい。幅広い演技スペクトラムを持つ俳優であるだけに、今後様々なジャンルで実力を発揮できるよう、惜しみなくサポートする」と伝えた。1997年にドラマ「兄弟の河」で子役としてデビューした彼女は、2003年のMBC大ヒット作「宮廷女官チャングムの誓い」でチェ・グミョンの幼少期を演じ、大人の演技者に劣らない堂々とした演技力で多くの視聴者の心をつかんだ。空白期なく主演俳優として成長したイ・セヨンは、ドラマ「月桂樹洋服店の紳士たち」「花遊記」「王になった男」「医師ヨハン」「メモリスト」「カイロス」、映画「僕らの青春白書」「ホテルレイク」など多数の作品に出演し、信頼できる俳優として地位を確立した。特に彼女は、ドラマ「赤い袖先」と「烈女パク氏契約結婚伝」を通じて悲劇の女神という修飾語を得て愛され、昨年はCoupang Playシリーズ「愛のあとにくるもの」とMBC金土ドラマ「モーテル・カリフォルニア」でも繊細な感情演技で視聴者を魅了した。最近では、Disney+「再婚承認を要求します」の出演ニュースを伝え、継続して様々なジャンルでの活発な活動を予告した。また、契約締結のニュースと共に公開されたイ・セヨンのセルフショットも注目を集めた。写真で彼女は、ベーシックな白シャツとジーンズで端正でありながらも自然な雰囲気を醸し出した。「welcome to fantagio」の文字が書かれたティアラケーキと一緒に撮った写真は、イ・セヨン特有の愛らしい魅力はもちろん、新しいスタートへの期待が込められている。彼女がfantagioとの新たな跳躍を告知した中、どのような相乗効果を見せてくれるのか、今後の活動に期待が集まる。イ・セヨンと専属契約を締結したfantagioは、ペク・ユンシク、キム・ソンホ、イ・ソンギョン、オン・ソンウ、ASTRO、BTOBのチャンソプなど様々なアーティストが所属するマネジメント会社で、映画及びドラマ制作、海外公演事業など多方面で影響力を広げている。・シン・ミナ&チュ・ジフン&イ・ジョンソク&イ・セヨンら、新ドラマ「再婚承認を要求します」台本読み合わせ現場を公開・イ・セヨン、11年間の信頼関係を基にPrainTPCと再契約を締結

    OSEN
  • イ・ソンギョン、約11年所属したYGを離れ…fantagioと専属契約を締結!

    イ・ソンギョン、約11年所属したYGを離れ…fantagioと専属契約を締結!

    女優のイ・ソンギョンがfantagioと専属契約を締結し、新たなスタートを切った。fantagioは11日、公式SNSを通じてイ・ソンギョンの専属契約締結のニュースを伝えた。公開された映像には、「Welcome to the FANTAGIO」という文字が書かれた紙を持って明るく笑っているイ・ソンギョンの姿が収められ、注目を集めた。事務所は「fantagioが野心的に迎え入れた女優イ・ソンギョンを紹介する」とし、「キラキラ(ファンの名称)たち、私たちこれからここで会うんだよ。さらにキラキラと輝く女優イ・ソンギョン×fantagioのファンタスティックなシナジー(相乗効果)に期待してほしい」と伝えた。現在、fantagioには俳優のペク・ユンシク、キム・ソンホ、オク・ソンウ、チェ・ユジョン、ASTRO、BTOBのチャンソプなどが所属している。先立って、イ・ソンギョンは1月にYG ENTERTAINMENTが俳優マネジメント業務の終了を宣言したことに伴い、約11年所属した同事務所を離れることになった。最近はミュージカル「アラジン」で活躍している。また、今月18日に韓国で初放送されるJTBC金曜ドラマ「優しい男の物語」でカン・ミヨン役として俳優のイ・ドンウクと共演する予定だ。・イ・ドンウク&イ・ソンギョンがキス寸前!?新ドラマ「優しい男の物語」カップルポスターを公開・YG、俳優マネジメント業務を終了へ現在イ・ソンギョン&イ・スヒョクらが所属(公式) この投稿をInstagramで見る 판타지오 fantagio official(@fantagio_official)がシェアした投稿

    マイデイリー
  • キム・ソンホ、fantagioと専属契約を締結…ASTRO チャウヌ&コン・ミンジョンと同じ事務所に

    キム・ソンホ、fantagioと専属契約を締結…ASTRO チャウヌ&コン・ミンジョンと同じ事務所に

    キム・ソンホが、fantagioと専属契約を締結した。fantagioは本日(1日)、公式報道資料を通じて「キム・ソンホがfantagioと専属契約を結んだ」と明かした。続けて「キム・ソンホは、安定した演技力と彼ならではの魅力で多方面で活動し、人気を得ている。俳優として、様々な作品や分野で実力を発揮できるよう、全面的な支援を惜しまない予定だ」とし、「fantagioの新しい家族となったキム・ソンホに、これからも多くの応援と愛をお願いしたい」と付け加えた。fantagioには、俳優のペク・ユンシク、カン・イェウォン、コン・ミンジョン、ASTROのチャウヌ、オン・ソンウ、元Weki Mekiのキム・ドヨンらが所属している。キム・ソンホは、コ・ユンジョンと共にNetflixシリーズ「恋の通訳、できますか?」に出演する。

    Newsen
  • fantagio、キム・ミョンス&イ・ユヨン主演のドラマ「むやみに接してくれ」を制作

    fantagio、キム・ミョンス&イ・ユヨン主演のドラマ「むやみに接してくれ」を制作

    韓国の総合エンターテインメント企業fantagioが、KBSドラマ「むやみに接してくれ」を制作する。fantagioは20日、キム・ミョンス(INFINITEのエル)、イ・ユヨン主演のKBSドラマ「むやみに接してくれ」の制作に関する契約を締結し、今年5月の放送を目指していると明かした。「むやみに接してくれ」は同名のウェブ漫画を原作とした作品だ。骨の髄まで保守的な儒教ボーイの鉄壁男で、弟子のシン・ユンボク(キム・ミョンス)と、直進することしか知らない向こう見ずな現代女性キム・ホンド(イ・ユヨン)の本格的なディフェンスロマンスコミカルドラマで、笑いとトキメキを届ける予定だ。キム・ミョンスは代々、韓国のノブレス・オブリージュ(一般的に財産、権力、社会的地位の保持には責任が伴うことを指す言葉)の考えを持ち、仁義礼智信(人を思いやり、優しさをもって接し、己の欲望を抑えて慈悲の心で万人を愛す)が人を作るという哲学を享受し、高潔な人柄を持って生まれたシン・ユンボク役を務める。イ・ユヨンは熾烈なデザイン業界でお金もなく、コネもないが、デザイナーという夢を諦めずに、自分だけの道を開拓していくキム・ホンドに扮する。fantagioの関係者は「継続的に作品性と話題性を呼び起こすドラマ制作に力を注ぐ予定だ。今回『むやみに接してくれ』の制作と番組編成に続き、『医女チャングム』など多様なジャンルの作品で挨拶する」と説明した。

    マイデイリー
  • “ASTRO&オン・ソンウら所属”fantagio、日本で公開オーディション開催決定!

    “ASTRO&オン・ソンウら所属”fantagio、日本で公開オーディション開催決定!

    ASTROのチャウヌ、オン・ソンウ、BTOBのチャンソプ、Weki Meki、LUN8らが所属する韓国の芸能事務所fantagioは、グローバルで活躍するネクストプロジェクトのメンバーを探すために、日本・横浜にあるボーンスタートレーニングセンターで新人開発オーディションを行う。ボーンスタートレーニングセンター横浜は、2008年度から15年間の歴史と世界5ヶ国、21拠点でアイドルを目指す10代~20代を対象にダンス・ボーカルのトレーニングプログラムを提供しているボーンスターカンパニーが共同出資して、2023年12月に開設した人材開発と育成を行うアイドル専門養成トレーニングセンターだ。ボーンスタージャパンは今年の夏から韓国のボーンスターカンパニーとコラボして、本格的にグローバル人材開発と育成を強化するプログラムを提供していく方針だ。■オーディション概要「fantagio新人開発オーディション」開催日:2024年3月28日(木)18時開催場所:ボーンスタートレーニングセンター横浜応募締め切り:2024年3月25日(月)まで応募資格:2007年~2012年生まれの男女(国籍問わず)応募方法:ボーンスター横浜の専用サイトから応募■関連リンクボーンスタートレーニングセンター横浜 公式HP

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  • ASTRO ムンビンさんの追悼空間を閉鎖へ…ファンの抗議うけfantagioが発表「営利目的ではない」

    ASTRO ムンビンさんの追悼空間を閉鎖へ…ファンの抗議うけfantagioが発表「営利目的ではない」

    ASTROのムンビンさんの禅雲寺(ソンウンサ)の追悼空間をめぐり、ファンの抗議が殺到した。これをうけ所属事務所は追悼空間を閉鎖し、議論について釈明した。今年4月に亡くなったムンビンさんは、6月に四十九日を迎えた。所属事務所のfantagioは当初、社屋の前に追悼空間を設け、その後、長期追悼空間である「月の空間」を南漢山城(ナムハンサンソン)国清寺に設けた。そして最近、全羅北道(チョルラブクド)高昌(コチャン)郡にある禅雲寺に追悼空間を移転した。fantagioは禅雲寺でファンに無料で食事を提供し、テンプルステイを予約できなかった場合に休憩スペースを用意したと告知した。しかし、ファンたちはムンビンさんの追悼空間をソウルから4時間以上離れた禅雲寺に移し、ファンや観光客に対して故人の人生を観光商品として展示したとして、ボイコット運動を行った。このような議論をうけ、fantagioは3日、公式ファンコミュニティを通じて「現在、禅雲寺の『月の空間』と関連して、事実ではない内容がSNS上に無分別に拡散されており、事実関係を正すためにこのようなお知らせをする」とコメントした。まず「fantagioは禅雲寺といかなる種類の協定、協約、契約を結んだことはなく、いかなる金銭的な利害関係もないことをはっきりと申し上げる」と明らかにした。続けて「『月の空間』を国清寺から禅雲寺に移転することになった経緯は、冬季の間、訪問者の安全への懸念と、ムンビンさんの位牌を永久的に安置するためだ。国清寺が禅雲寺に属する末寺であることが縁となって、禅雲寺への移転を決定した。また、禅雲寺が運営するテンプルステイを利用して、fantagioが金銭的な利益を得るという内容は明らかな虚偽事実だ。11月23日の案内文にも、テンプルステイはfantagioとは別に、禅雲寺で直接運営されることをお知らせしているので、誤解のないようにお願いしたい」と説明した。また「それだけでなく、予期せぬ状況で急遽滞在先を必要とするファンがいる可能性があるという当社の懸念に対し、禅雲寺の僧侶たちがありがたいことに、無料で宿泊できる空間と無料の食事を提供してくださることになった。当社と禅雲寺の僧侶たちは、配慮以外のいかなる営利的な意図もなかったことをお伝えする」と釈明した。そして「当社は深い議論の末、ファンの皆さんの意見に基づき、12月3日午後8時付けで禅雲寺の『月の空間』を直ちに閉鎖することを決定した。当社は、純粋にムンビンさんを想う気持ちで禅雲寺に向かい、数日間、追悼空間を丁寧に準備した。ムンビンさんに対するfantagioの職員たちの気持ちを嘘と歪曲し、扇動しないよう、どうかお願いしたい」と伝えた。最後に「改めて断言するが、当社は禅雲寺といかなる金銭的な利害関係がないことをはっきりと申し上げ、今後、事実と異なるデマに対しては強硬に法的対応を取る予定だ。これまで国清寺に『月の空間』を配慮してくださった禅雲寺の僧侶と関係者の方々に感謝し、『月の空間』に関連して起きた議論により、ご心配をおかけして申し訳ない」と謝罪した。・ASTRO ムンビン&ユンサナ、本日ユニットデビュー3周年ファンコンサートのDVDを発売へ「収益金は全額寄付」・ASTRO ムンビンさんの母親も悲痛の訴えfantagio、悪質なデマに法的対応へ「これ以上見過ごすことはできない」

    OSEN
  • “CUBEと契約終了”BTOB チャンソプ、fantagioへの移籍を発表「グループ活動を優先する」

    “CUBEと契約終了”BTOB チャンソプ、fantagioへの移籍を発表「グループ活動を優先する」

    BTOBのチャンソプが、CUBEエンターテインメントを離れ、fantagioと専属契約を締結した。fantagioは22日、「当社はチャンソプさんと深い対話と議論の末に専属契約を締結し、共に歩んでいくことにした。チャンソプさんが様々な分野で精力的に活動できるよう、全面的に支援する」と伝えた。また、BTOBの活動については「チャンソプさんがグループ活動に確固たる意志を持っているだけに、今後もグループ活動を優先できるようスケジュールを調整し、支援する予定だ」と説明した。チャンソプも同日、自身のInstagramを通じて直筆手紙を公開し、ファンにfantagioとの契約を知らせた。彼は「僕は悩んだ末にfantagioという会社で新たにスタートすることになった。メンバーたちの良いニュースも近いうちに聞こえてくると思うので、少しだけ待っていてほしい」と綴った。続けて「僕たちは永遠に一緒にいるので、心配しないでほしい」とし「今後もグループ活動を最優先に考えて活動する予定だ。また計画している活動もあるので、今後もたくさん応援し、愛を送ってほしい。そして僕の選択に応援と支持を送ってくれたメンバーたちにとても感謝しているし、愛している。これからもずっと一緒!」とつけ加え、メンバーへの愛情を表した。チャンソプが所属しているBTOBは先月、11年間所属したCUBEエンターテインメントを離れ、新たな出発を知らせた。2012年にデビューした彼らは2018年に一度再契約を締結しており、今年2回目の再契約を検討したが、メンバーたちは事務所を離れることを決めた。・BTOB、メンバー全員がCUBEと契約終了デビュー11年で事務所を離れる(公式)・全員が契約終了BTOB、商標権についてCUBEと協議中契約金に関する報道にコメント

    OSEN
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