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イ・サンア

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  • イ・サンア、整形を告白し話題に…さらに美しくなった近況を公開

    イ・サンア、整形を告白し話題に…さらに美しくなった近況を公開

    女優イ・サンアが目の整形後の近況を公開した。彼女は8月2日、自身のSNSを通じて「結果を見に病院に行って皮膚科に行ってソジン(イ・サンアの娘)とデパートに行って1度出たら、いくつも用事を済ませなければならない。長距離、長距離」という書き込みと共に写真を掲載した。写真にはイ・サンアが忙しく1日を過ごす様子が収められている。マスクをしているが、大きな目が視線を釘付けにする。彼女は最近、整形でさらに美しくなった美貌をアピールしている。これに先立ちイ・サンアは6月25日、「大きな二重まぶたに覆われてしまった」とし、眉下リフティング術をしたと明らかにした。また、頭皮の入れ墨と増毛施術、非対称の目を矯正する手術をしたと明らかにして話題を呼んだ。彼女は1984年、KBSドラマ「TV文学館-山寺に立つ」でデビューし、SBS「燃える青春」、チャンネルA「エラー夫婦」などに出演した。現在はSNSでファンと活発にコミュニケーションをとっている。イ・サンアは3回の離婚を経験し、娘を育てている。彼女の娘ユン・ソジンは、インフルエンサーとして活動している。・イ・サンア、整形手術後の近況を公開街中で注目の的に?「皆見てくる」・SHINee オンユからApink キム・ナムジュまで、ミュージカル「タイヨウのうた」豪華キャストを電撃発表!制服姿のカップルショットも公開

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  • イ・サンア、整形手術後の近況を公開…街中で注目の的に?「皆見てくる」

    イ・サンア、整形手術後の近況を公開…街中で注目の的に?「皆見てくる」

    前日に整形手術をしたイ・サンアが、人々の視線を気にした。イ・サンアは26日、自身のInstagramに娘とのトークアプリでの会話の内容を公開した。写真でイ・サンアの娘は、母親が撮ってくれた写真を送り、「後ろの人々が全員お母さんを見ている」と知らせた。これに対してイ・サンアは「全員が見ているなんて」と答えて笑顔を見せた。実際に、写真に写っている人たちの視線は、ほとんどがカメラを持っているイ・サンアに向かっている。先立って25日、イ・サンアはInstagramを通じて「大きな二重まぶたに覆われてしまった」とし、目の整形手術をしたことを知らせた。彼女は、人々の視線が気になるようで、書き込みに「私の顔が怖いのかな??」という書き込みを付け加えた。ある知人が「わあ、イ・サンアだ!」とし、芸能人であることに気付いて見ていたのだろうと言うと、彼女は「マスク、帽子、眼鏡で隠し過ぎたかも」と答えた。イ・サンアは、今回の整形の前に、頭皮のタトゥーと増毛手術、そして非対称の目を矯正する手術をしたことも告白して話題を呼んだ。彼女は1984年に韓国で放送されたKBSドラマ「TV文学館-山寺に立つ」でデビューし、SBS「燃える青春」、チャンネルA「エラー夫婦」などに出演した。現在はSNSでファンと積極的にコミュニケーションをとっている。3度の離婚の後、1人娘を育てている。・SHINee オンユからApink キム・ナムジュまで、ミュージカル「タイヨウのうた」豪華キャストを電撃発表!制服姿のカップルショットも公開・シートベルト未着用イ・サンア、SNSに謝罪文を公開「マンション敷地内での試運転だった心よりお詫びする」

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  • SHINee オンユからApink キム・ナムジュまで、ミュージカル「タイヨウのうた」豪華キャストを電撃発表!制服姿のカップルショットも公開

    SHINee オンユからApink キム・ナムジュまで、ミュージカル「タイヨウのうた」豪華キャストを電撃発表!制服姿のカップルショットも公開

    青春恋愛ミュージカル「タイヨウのうた」(制作:SHINSWAVE)が豪華キャストを電撃公開した。「タイヨウのうた」は、SHINeeのオンユとApinkのキム・ナムジュ、Wanna One出身のハ・ソンウン、PENTAGONのジンホ、Golden ChildのY、IZ*ONE出身のクォン・ウンビ、そしてミュージカル女優のイ・サンアと俳優のソン・ゴニまで、実力と魅力、人気を兼ね備えた最高のラインナップで戻ってくる。今回、制服姿のカップルショットも一緒に公開された。NU'ESTのベクホ、LOVELYZのKeiなどK-POPアーティストらのミュージカルの登竜門になった同作は、真夏の日差しのように眩しい少年ハラムと、真夏の月光のように輝く少女ヘナの成長と友情、愛の物語を盛り込んだ青春恋愛ドラマを描く。友達と一緒にサーフィンをすることが好きな恥ずかしがり屋の少年ハラム役には、K-POPアーティストの代表格であり、2021年「タイヨウのうた」の初演を大ヒットさせたSHINeeのオンユがキャスティング。グループからソロまで、多様な姿を披露しているWanna One出身のハ・ソンウンが初めてミュージカルに挑戦する。「ALL SHOOK UP」「アイアン・マスク」などを通じて、ミュージカル俳優としての力量を見せてきたPENTAGONのジンホも合流した。ドラマ「SKYキャッスル」や演劇「R&J」などを経て演技力を固めてきた俳優ソン・ゴニと、SHINSWAVEが制作した「ALTARBOYZ」でいたずら好きなルーク役を演じたGolden ChildのYもまた、純粋で明るい少年ハラムに扮する。ギターと歌を愛する、しっかりした内面を持った少女ヘナは、3人の新鮮な面々と共にする。Apinkのメンバーで、様々なバラエティ番組やウェブドラマで持ち前の明るい魅力を披露するキム・ナムジュと、ミュージカル「ベルナルダ・アルバ」「1976ハーランカウンティ」、演劇「楽屋」など話題作に出演した女優イ・サンア、そしてソロ曲を相次いで発売し、人気を博しているクォン・ウンビがその主人公だ。キム・ナムジュとクォン・ウンビも「タイヨウのうた」でミュージカルデビューを果たす。特に3人の女優は、劇中でシンガーソングライターであるヘナを演じるため、ギターの練習にも取り組んでいるという。「タイヨウのうた」に欠かせない脇役たちも発表された。ヘナの友達のような父親役にキム・ジュホ、映画監督を夢見るヘナの唯一の友人イ・ボム役にチョン・ダエとチュ・ダオン、ハラムと一緒にサーフィンを楽しむ親友役にイ・チャンリョル、キム・ギョンロク、ヘナの主治医役にキム・ハナなど、初演から一緒に公演を完成させてきた実力派ミュージカル俳優らがともに舞台に立つ。また、ワン・ハソン、チョ・ウォンソク、キム・ジウンなどのミュージカル俳優も新たに合流する。豪華キャストと共に戻ってくる今回の公演は、ハラムのセリフから取ったメインコピー「太陽が沈んだら君に会いに行くよ」と「温かい君に出会って幸せだった」から分かるように、誰かを大切にすることの意味を悟る初恋の瞬間を、明るく初々しい感性で満たす予定だ。・豪華キャストを近日公開!ミュージカル「タイヨウのうた」が5月3日よりオン&オフラインステージにて再び公演決定・SHINee オンユ&LOVELYZのKeiら出演、ミュージカル「タイヨウのうた」有終の美を飾る!

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  • ペ・ジョンオク&ソ・イスクら、演劇「楽屋」に出演決定…韓国で8月に開幕

    ペ・ジョンオク&ソ・イスクら、演劇「楽屋」に出演決定…韓国で8月に開幕

    演劇「楽屋」が8月と9月、それぞれ女性俳優、男性俳優バージョンで大学路(テハンロ)自由(チャユ)劇場で開幕する。日本現代演劇の巨匠、清水邦夫の死去後、初めての海外公演となる。同作は、今年4月に他界した日本の有名劇作家である清水邦夫の代表作で、1977年初演以来、日本で累計上演回数が最も多い作品のうちの1つとして取り上げられている。2009年には日本の国民的な女優である小泉今日子、蒼井優、村岡希美、渡辺えりが出演し、話題を集めた。時代を反映する演劇、そしてそんな演劇舞台を準備する俳優たちの哀歓を覗くことができるとし、その作品性が認められ、日本だけでなくイギリスとヨーロッパ各地でも上演され続けている。この作品は「カモメ」が上演されている劇場の楽屋を背景に、舞台に対する俳優たちの情熱と配役に対する渇望、人生に対する悔恨などを描いた喜悲劇だ。異なる時代を経験した4人の俳優たちはシェイクスピアの「マクベス」、チェーホプの「カモメ」と「三姉妹」など、古典名作の主なシーンを演じながら、それぞれの事情を舞台の上で表現する。特に今回の公演は、女性俳優、男性俳優バージョンで、異なる魅力の2つの舞台を予告し、さらに視線を集めている。2バージョン共に原作の時代的背景と登場人物たちの物語を、同時代に合わせて脚色する過程ですべての人生に対する慰労と哀悼、希望の情緒を盛り込もうとした。8月に先に上演される女性俳優バージョンはシン・ギョンス、続いて9月に開幕する男性俳優バージョンはオ・せヒョクが演出として参加する。制作会社のT2Nメディアはこの作品について「(舞台)幕の後ろに立った俳優たちが、舞台にあがるために熱望する物語であり、同時に辛い人生を完全に自分のものとして、輝く人生を送りたかった彼らに対する物語」とし「この作品を通して自分と、私たちの姿を発見し、お互いを慰められるようになることを願う」と伝えた。また、この作品が舞台裏の楽屋で繰り広げられる俳優たちの物語を描いた演劇であるだけに、錚々たる演技派俳優たちが今回の公演のために総集合した。主にプロンプターをしたり、男性短役を演じ、女性役に対するあこがれがあるA役には、ドラマと舞台を行き来きしながら精力的に活動しているソ・イスクとチョン・ジェウンがダブルキャスティングされた。2人は劇で自分の演技に自信がないが、真剣で魅力的な演技トーンを持つA役を披露する予定だ。「カモメ」のニーナ役に対する渇望が大きく、好奇心と愛嬌の多いB役は映画とドラマ、演劇までジャンルを問わず代わることのできない存在感を見せつけるペ・ジョンオクとファン・ヨンヒが演じる。お互いに頼りながら、長い間楽屋を守ってきたAとBは、公演を準備するCを見ながら、自分たちの過去を振り返る。さらに演劇「ワイフ」、ドラマ「ミッシング:彼らがいた」「秘密の森2」のソン・ジユンと、演劇「趙氏孤児」「復讐の種」、ドラマ「花様年華」で印象的な演技を披露したウ・ジョンウォンが劇中の劇「カモメ」のニーナ役を演じるCに扮する。Cは楽屋で絶え間なく台詞を暗記し、緊張状態を維持するキャラクターだ。ニーナ役Cのプロンプターを担当しているD役にはミュージカル「1976ハランカウンティ」「ベルナルダアルバ」で印象を残したイ・サンア、ドラマ「青春時代2」、映画「完璧な他人」のジウがキャスティングされた。いつも枕を抱えているDが実はニーナ役を演じるのは自分だったという妄想を始めたことで、楽屋は新たな局面を迎えることになる。「楽屋」は8月7日、大学路自由劇場で開幕し、TicketLinkとInterPark Ticketを通じて7月7日に1次チケットオープンを行う。

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  • 女優イ・サンア、駐車時の事故を告白「ぼんやり運転をしていて…」

    女優イ・サンア、駐車時の事故を告白「ぼんやり運転をしていて…」

    女優イ・サンアがSNSを通じて、誤って駐車事故を起こしたことを告白した。12日イ・サンアは、自身のInstagramに「バカでドジ。最近、ストレスを受けてぼんやり運転をしていたところ。一人で起こした。まつげのエクステに行って、2倍のお金を使った気分」という書き込みと共に、2枚の写真をアップした。それと共に彼女は、「このようなミスをしないのに。バカみたいに駐車場で壁にぶつかった。オールドカーのブンブン、ごめんね。それでも綺麗にしてくれたまつげのエクステで気分を晴らそう」と言って心境を表わした。写真の中には外部にキズが付いている車と、イ・サンアがまつげをエクステしたことを証明した姿が収められている。イ・サンアは2月に韓国で放送が終了した総合編成チャンネル・チャンネルAドラマ「タッチ」に出演した。・シートベルト未着用イ・サンア、SNSに謝罪文を公開「マンション敷地内での試運転だった心よりお詫びする」・女優イ・サンア、運転中にシートベルト未着用?危険な動画にネット上で非難殺到

    マイデイリー
  • “シートベルト未着用”イ・サンア、SNSに謝罪文を公開「マンション敷地内での試運転だった…心よりお詫びする」

    “シートベルト未着用”イ・サンア、SNSに謝罪文を公開「マンション敷地内での試運転だった…心よりお詫びする」

    運転中のシートベルト未着用で議論を呼んでいる女優イ・サンアが自身のSNSで謝罪した。イ・サンナは本日(18日)、自身のInstagramに謝罪文をアップし「心より謝罪を申し上げます」と綴った。「公人として模範を示さなければならないのに、基本的な交通ルールを守らなかった点について過ちを認めます。『マンションの敷地内で少しだけ試運転するだけだから』と、軽くとらえた私の浅はかな考えによって、このような大きな間違いを犯しました」と語った。・女優イ・サンア、運転中にシートベルト未着用?危険な動画にネット上で非難殺到・3度目の離婚イ・サンア「別居期間を含めて5年前に離婚した」【イ・サンア Instagramコメント全文】 私は公人として模範を示さなければならないのに、基本的な交通ルールを守らなかった点について過ちを認めて、この文章を書きます。マンションの敷地内で少しだけ試運転するだけだからと、軽くとらえた私の浅はかな考えによって、このような大きな間違いを犯しました。これからは絶対にこのような過ちを犯さないことを約束し、不快にさせてしまった点について心より謝罪申し上げます。イ・サンア

    マイデイリー
  • 女優イ・サンア、運転中にシートベルト未着用?危険な動画に…ネット上で非難殺到

    女優イ・サンア、運転中にシートベルト未着用?危険な動画に…ネット上で非難殺到

    女優イ・サンアが運転中にシートベルト未着用で非難を受けた。イ・サンアは17日、自身のInstagramに「楽しい。気楽に旅することができる」と書き込んで、運転中の自身の姿を収めた動画を掲載した。該当動画でイ・サンアは、中古車を購入したという報告と共に運転する姿を公開した。しかしシートベルトを着用しておらず、未着用の警告音が鳴ったにも関わらず、これを無視して運転していた。その後、ネットユーザーたちがシートベルトを着用しなかったことについて指摘すると「町内一周」と短く解明した。議論が広がると、イ・サンアは該当動画を削除し、車の内部を紹介する動画を掲載した。その動画でもシートベルトは着用していない様子だが、運転中ではないという点を強調して非難を避けようとしたとみられる。それにも関わらず議論が続くと、イ・サンアは謝罪なしにInstagramのアカウントの名前を変更し「私の個人的なSNSが記事化されるのは嫌です」と書き込んだ。韓国の道路交通法上、運転者はもちろん車の搭乗者は全員シートベルトを着用すべき義務があり、未着用の場合、3万ウォン(約3000円)の罰金が科せられる。・3度目の離婚イ・サンア「別居期間を含めて5年前に離婚した」・イ・サンア、久しぶりにドラマ復帰!「美容外科のコーディネーターとして活動したことはない」

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  • ペク・ソンヒョン&イ・サンア&ソ・シネ主演映画「スターパク'ス喫茶店」韓国で来年1月公開が確定

    ペク・ソンヒョン&イ・サンア&ソ・シネ主演映画「スターパク'ス喫茶店」韓国で来年1月公開が確定

    映画「スターパク'ス喫茶店」(監督:イ・サンウ)が2018年1月に韓国での公開を確定した。ペク・ソンヒョン、イ・サンア、ソ・シネが主演を務めた映画「スターパク'ス喫茶店」(監督:イ・サンウ)は、2018年1月韓国で公開される。「スターパク'ス喫茶店」は、バリスタを夢見るソウル法科大学出身のソンドゥ(ペク・ソンヒョン)が田舎に行って、カフェ式喫茶店を運営しながら繰り広げられるドタバタ奮闘記を描くヒューマンコメディ映画だ。江原道(カンウォンド)三陟(サムチョク)で、喫茶店をカフェに改造して繰り広げられるストーリーを描いた「スターパク'ス喫茶店」は、撮影現場のスチールカットを公開し、公開に対する期待を高めた。「スターパク'ス喫茶店」は、どの役も自身の物にするイケメン俳優ペク・ソンヒョンと、2015年以来久しぶりに映画に出演するイ・サンア、そして子役時代から素晴らしい演技力と魅力をアピールしている女優ソ・シネの共演で期待を高めている。公開された写真の中では、みすぼらしいようでビンテージな雰囲気の「スターパク'ス喫茶店」のセットを背景に撮影に臨む俳優たちの姿を通じて、現場の雰囲気を確認することができる。ペク・ソンヒョン、イ・サンア、ソ・シネの素晴らしい演技力で、カフェ喫茶店という新鮮な題材にコミカルな要素を加え、見どころ満載だという。「スターパク'ス喫茶店」は2018年1月韓国で公開される。

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  • 【PHOTO】チャン・ナラ&チョン・ギョンホ&アン・ソンギら「第21回富川映画祭」開幕式のレッドカーペットに登場

    【PHOTO】チャン・ナラ&チョン・ギョンホ&アン・ソンギら「第21回富川映画祭」開幕式のレッドカーペットに登場

    13日午後、京畿道(キョンギド) 富川(プチョン) 市役所の広場で行われた「第21回富川(プチョン) 国際ファンタスティック映画祭」開幕式のレッドカーペットイベントにMCのチャン・ナラとチョン・ギョンホ、アン・ソンギ、元AFTERSCHOOL ジョンア、CLC ユジョン、イ・サガン、キム・ウィソン、チョン・ドヨンらが出席した。

    マイデイリー
  • EXO ディオ&シン・ハギュン&チョン・ドヨンら「第21回富川国際ファンタスティック映画祭」開幕式に出席

    EXO ディオ&シン・ハギュン&チョン・ドヨンら「第21回富川国際ファンタスティック映画祭」開幕式に出席

    11日間の真夏の映画フェスティバル、「第21回富川(プチョン) 国際ファンタスティック映画祭」が幕を開けた昨日(13日) 午後、富川市中洞(チュンドン) 富川市庁の芝生広場では「第21回富川国際ファンタスティック映画祭(以下、BIFAN)」の開幕式が開かれた。女優チャン・ナラとチョン・ギョンホの司会で始まったこの日のイベントには、たくさんの映画界のセレブたちが総出動して開幕を祝った。オープニング作品である映画「7号室」のイ・ヨンスン監督と主演俳優シン・ハギュン、EXOのディオを始め、特別展でBIFANを訪れる女優チョン・ドヨンとコンペティションセクションの富川CHOICE長編審査委員のキム・ウィソン、ファンタスティック映画の巨匠とされるスペインの監督アレックス・デ・ラ・イグレシア監督らが出席した。そのほかにもキム・ジミ、アン・ソンギ、カン・スヨン、イ・ギョンヨン、イ・サンア、チョン・ノミン、ナムグン・ミン、イ・ドンフィ、ナンシー・レン、T-ARA ウンジョン、チョ・スヒャンらが富川を訪れた。「ファンタスティックな映画の世界を楽しんでください」というBIFAN チョン・ジヨン組織委員長、チャン・ミヒ副組織委員長、キム・マンス名誉組織委員長の開幕宣言を皮切りに、真夏のファンタスティックな映画フェスティバルの幕が開けた。「第21回BIFAN」開幕作はイ・ヨンスン監督の「7号室」で、ソウルにある潰れかけのDVD鑑賞室「7号室」にそれぞれの秘密を隠しているDVD鑑賞室の社長とアルバイト生が、段々複雑に絡み合っていく状況を抜け出すために奮闘するストーリーを描いた映画だ。シン・ハギュンとディオの共演で話題を集めた。シン・ハギュンとディオはステージに上がり「7号室」がオープニング作品に選定されたことに対して、嬉しく光栄だという感想を伝えた。この日の開幕式を皮切りに、観客の真夏をファンタジアに染める「第21回富川国際ファンタスティック映画祭」は、58ヶ国288本(ワールドプレミア62本) の作品が紹介される。7月13日から23日までの11日間、富川市で開催される。

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  • “3度目の離婚”イ・サンア「別居期間を含めて5年前に離婚した」

    “3度目の離婚”イ・サンア「別居期間を含めて5年前に離婚した」

    女優イ・サンアが3度目の離婚をしたことが明らかになった。2日午前、イ・サンアの所属事務所の関係者はマイデイリーとの電話取材で「別居期間を含めて約5年前に離婚した」と明らかにした。イ・サンアの離婚ニュースはこの日、彼女があるメディアとのインタビューで直接言及し、知られた。今回が3度目の離婚だ。これに先立って2回の結婚と離婚を経験し、2003年に11歳年上の事業家とグアムで3度目の結婚式を挙げた。韓国で6日に放送されるEBS「リアル劇場ー幸福」を通じてイ・サンアの離婚ニュースが公開される予定だ。イ・サンアはMBC朝ドラマ「いつも春の日」に出演している。

    マイデイリー
  • イ・サンア、久しぶりにドラマ復帰!「美容外科のコーディネーターとして活動したことはない」

    イ・サンア、久しぶりにドラマ復帰!「美容外科のコーディネーターとして活動したことはない」

    女優イ・サンアが復帰を控えて「美容外科のコーディネーターとして活動したことはない」と明らかにした。イ・サンアはSBSの新しい朝ドラマ「私の婿の女」(脚本:アン・ソジョン、演出:アン・ギルホ)で、パク会長(キル・ヨンウ)の秘書から妻になるミジャ役を担当した。久しぶりにドラマに復帰したイ・サンアは「これまで意図せず隠れていたけれど、このように訪ねてもらえてありがたい」と話を始めた。イ・サンアは「病院のコーディネーターで働いているという記事がたくさん出て誤解が多かったし、アン監督すらもそうのように認識していた。当時、病院の広告モデルとしてだけ活動していたため、余計にそう思われた。たくさんの方に、そんな仕事ばかりでテレビ業界から引退したのだと思われていた」と釈明した。また、イ・サンアは今回ドラマに加わった背景について、アン・ギルホ監督の電話一本から始まったと答えた。「先日アン監督が一度会おうと連絡をくださって、テレビ局の見学の傍ら気軽に会った。あの時はそれだけだと思った。それが、もう一度、二番目は監督とアン・ソジョン脚本家に会って、私がドラマ出演をすることになったことや、劇中の50代の主婦キャラクターについて具体的に聞かされた」という。実は、アン監督とアン脚本家は、イ・サンアの朗らかな性格とドラマのミジャ役がよく合っていたためキャスティングしたのだった。一方でイ・サンアは劇中で家庭の幸せ伝道師イ・ジンスク役を演じる先輩女優パク・スンチョンについて「以前からお姉さんとはいろんな話をしてきたけれど、今回も演技について色々と温かいアドバイスをしてもらった。特に、脚本家と監督が希望していたミジャ役についてもちゃんと説明してもらったので、早くチームに馴染むことができた」と感謝の気持ちを伝えた。最後にイ・サンアは「久しぶりにテレビ局に来たら、現場で働く方々がだいぶ若くなったみたいだ」と笑い、「自分も今回のドラマを皮切りに旺盛に活動したいと思う。どうか応援していただければ、さらに最善を尽くす」と述べた。「私の婿の女」は息子になってしまった婿を紆余曲折の末結婚させた義理の母、そしてその婿と結婚した女性の悲しい運命によって繰り広げられる対立と憎悪、関係修復と愛の過程を描いたドラマで、韓国で1月4日から放送がスタートする。

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