シン・ヘソン(女優)
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【PHOTO】TWICE ジヒョ&イ・スヒョク&シン・ヘソンら、ブランド「TOM FORD BEAUTY」のイベントに出席
24日午後、ソウル市中(チュン)区奨忠洞(チャンチュンドン)のCOVE THE JANGCHUNGで、ブランド「TOM FORD BEAUTY」の新作香水のイベントが開催され、TWICEのジヒョ、俳優のイ・スヒョク、ウィ・ハジュン、シン・ヘソンが出席した。・【PHOTO】TWICE ジヒョ&実妹イ・ハウム、揃って始球式に登場手をつないで仲良くポーズも・イ・スヒョク、ジュエリーブランド「メシカ」新メゾンアンバサダーに抜擢!

シン・ヘソン&キム・ジェウク、まるで本当のカップル!?甘い雰囲気のビハインドカットが話題
女優シン・ヘソンが、キム・ジェウクとの多彩なツーショットで話題を集めている。シン・ヘソンは最近、自身のSNSを通じて特別なコメントなしに複数枚の写真を公開。公開された写真には、tvN土日ドラマ「秘密の監査 -Filing for Love-」で共演中のキム・ジェウクとの日常が収められていた。ドラマの中で複雑な恋愛関係を演じている2人は、済州島(チェジュド)の海を背景に自然なケミストリー(相手との相性)を見せ、ファンの注目を集めた。写真の中で2人は、済州島のある海の展望デッキに並んで立ち、スマートフォンを見ながら明るく笑っている。互いに頭を近づけながら自然に会話を交わす姿からは、リラックスしながらも打ち解けた雰囲気が感じられた。特に劇中で過去の恋人関係を演じているだけに、現実でも自然と滲み出るケミストリーが視線を引きつけた。ファンも「ドラマへの没入感がさらに高まる」「雰囲気がとてもよく合っている」などの反応を見せ、熱い関心を寄せた。シン・ヘソンは現在、tvN土日ドラマ「秘密の監査 -Filing for Love-」で監査室長チュ・イナ役を担い、熱演中だ。劇中では冷徹な監査室のエースでありながら、愛の前では揺れ動く人物を明るくも柔らかいトーンで表現し、異なる魅力を見せている。同作は韓国で毎週土・日曜日に放送されている。・シン・ヘソン&コンミョン、新ドラマ「秘密の監査」で一味違うロマンスを予告出演理由を明かす・【PHOTO】シン・ヒョンビン&ムン・ガヨンら「第62回百想芸術大賞」レッドカーペットに登場 この投稿をInstagramで見る 신혜선 Shin hae sun(@shinhs831)がシェアした投稿

【PHOTO】シン・ヒョンビン&ムン・ガヨンら「第62回百想芸術大賞」レッドカーペットに登場
8日午後、ソウル江南(カンナム)区COEXホールで「第62回百想芸術大賞 with GUCCI」レッドカーペットイベントが行われ、シン・ヒョンビン、シン・セギョン、ムン・ガヨン、イム・スジョン、シン・ヘソン、パク・ジヒョン、チョン・ヘジン、チョン・ミド、ハン・イェリ、ソル・イナ、キム・シンロク、ミョン・セビン、チェ・ウォンビン、イ・ヘヨン、ソ・スビン、バン・ヒョリン、ホン・ジンギョン、チャン・ヘジン、チェ・ユリ、シン・ウンス、ハ・ユンギョン、ミン・ギョンア、イ・スジ、キム・ヨンギョン、ユリアが登場した。「第62回百想芸術大賞 with GUCCI」には1年間、テレビ・映画・演劇分野で活躍した大衆文化芸術界従事者が総出動。昨年に引き続き、今年もシン・ドンヨプ、ペ・スジ、パク・ボゴムの3人がMCを務めた。・映画「顔」シン・ヒョンビン、作品のヒットに感謝撮影時には想像もできなかった・ムン・ガヨン&NCT ドヨン、映画「プラダを着た悪魔2」にサプライズ登場!カメオ出演が話題に

放送開始「秘密の監査」コンミョン、シン・ヘソンの登場で困惑【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。「秘密の監査」が前作「韓国でビルオーナーになる方法」を上回る視聴率でスタートを切った。視聴率調査会社ニールセン・コリアによると、韓国で25日に初放送されたtvN土日ドラマ「秘密の監査」(演出:イ・スヒョン、脚本:ヨ・ウノ)は、首都圏世帯基準で平均4.8%、最高6.6%、全国世帯基準で平均4.4%、最高6.0%を記録。ケーブルと総合編成チャンネルを含む同時間帯1位に輝いた。「秘密の監査」は、前作であるハ・ジョンウ、イム・スジョンら出演ドラマ「韓国でビルオーナーになる方法」の最終回が記録した3.7%を上回る視聴率を記録した。同作は、秘密を抱えたカリスマ監査室長チュ・イナと、ある出来事をきっかけに左遷された監査室のエース、ノ・ギジュンのハラハラする密着監査ロマンスを描く。この日の放送では、監査室長チュ・イナ(シン・ヘソン)と監査室のエース、ノ・ギジュン(コンミョン)の初対面から、監査の始まりを告げる想像を超えた社内ゴシップのエピソードまで、個性的な題材と俳優たちの息の合った熱演が繰り広げられた。監査室のエース、ノ・ギジュンは、人生の転機を迎えた。彼は社内の様々なトラブルを解決し、監査室を代表する顔として活躍しながら順風満帆な人生を歩んできたが、予期せず現れた新しい監査室長チュ・イナの登場が、彼の人生を一瞬にして覆した。さらに、ある不正の監査を無事に終えた後、ノ・ギジュンの特進の知らせが届いた矢先に、チュ・イナの指示により監査室での序列最下位、かつ社内ゴシップ担当の監査3チームへとポジションが変更されたのだ。加えて、ヘムグループのすべてのコミュニティを騒然とさせるチュ・イナは、全員から嫌われる存在ナンバーワン。チュ・イナに目をつけられると社内生活が穏やかでなくなるという噂のように、ノ・ギジュンにとって彼女を相手にするのは容易ではなかった。ノ・ギジュンが担った最初の事件も、簡単なものではなかった。社内の従業員間における不適切な交友関係に関する通報が入り、通報者のヨンヒ(パク・ハソン)は夫の浮気を疑い、調査を依頼してきた。ノ・ギジュンは問題の従業員たちのもとを訪ね、状況を確認した上で浮気ではないと確信した。むしろ、些細なことに敏感に反応するヨンヒの方が過度に疑っていると判断したのだ。しかし、2人の従業員の間に漂う微妙な雰囲気を一目で見抜いたチュ・イナがノ・ギジュンの報告に疑問を感じ、間もなくヨンヒの証言がすべて事実だったという衝撃的な真相が明らかになった。終盤、怒りをあらわにしてノ・ギジュンを脅してくるヨンヒと、それを避けようとしてチュ・イナの腕の中で気絶してしまったノ・ギジュンのエンディングは、今後の展開への期待感を一層高めた。

シン・ヘソン&コンミョン、新ドラマ「秘密の監査」で一味違うロマンスを予告…出演理由を明かす
シン・ヘソンとコンミョンが、新ドラマ「秘密の監査 -Filing for Love-」で一味違うロマンスを予告した。制作発表会で2人は、作品を選択した理由からキャラクターの魅力まで率直に語り期待を高めた。20日午後、tvNの新土日ドラマ「秘密の監査 -Filing for Love-」のオンライン制作発表会が行われた。現場にはイ・スヒョン監督、シン・ヘソン、コンミョン、キム・ジェウク、ホン・ファヨンらが出席した。同作は、秘密を抱えたカリスマ監査室長チュ・イナ(シン・ヘソン)と、ある出来事をきっかけに左遷された監査室のエース、ノ・ギジュン(コンミョン)のハラハラする密着監査ロマンスだ。シン・ヘソンは前作「サラ・キムという女」の次の作品として同作を選んだ背景について「正直、前の作品が暗すぎた。個人的に気持ちをリセットしたくて、明るく軽やかで、気楽なラブコメをしたかった」と明かした。続いて「ちょうどすぐに撮影に入ることになり、タイミングよく出会った作品だ」と満足感を示した。劇中の監査室長チュ・イナというキャラクターについては、単に強気なイメージ以上の魅力を強調した。シン・ヘソンは「イナは強気だと言われることが多いけれど、弱々しいところもある」とし「自分は人々に然るべきことを言っていると思っているけれど、その過程で周囲の人々を急かしてしまう人物だ」と説明。続いて「なぜ私に執念深いと言うのかと悩んだこともあった」とし、キャラクターに自然と入り込むようになったと伝えた。コンミョンも、作品を選択した理由としてシン・ヘソンを挙げ、強い信頼を表した。彼は「このキャラクターを選んだ理由の8割は、シン・ヘソンさんだ。共演したら、より良い相乗効果が生まれると思った」と語った。また「男らしい魅力を持ったキャラクターという点にも惹かれた」と明かした。コンミョンが演じるノ・ギジュンは、監査室のエースだが、強気な上司チュ・イナに振り回される人物だ。彼は「コメディとシリアスを行き来しながら、一味違う姿をお見せできると思う」とし「テト男(男性ホルモンであるテストステロンの資質を持つ男性)のふりをするエゲン男(女性ホルモンであるエストロゲンの資質を持つ男性)で、実際にはレトリバーのような魅力を持つキャラクターだ」と紹介し、笑いを誘った。韓国で25日午後9時10分に放送がスタートする。


シン・ヘソン&コンミョン、エレベーターでキス寸前!?新ドラマ「秘密の監査」密着ポスター公開
シン・ヘソンとコンミョンが、エレベーターでの密着ポスターを公開した。tvN新土日ドラマ「秘密の監査」は本日(31日)、チュ・イナ(シン・ヘソン)とノ・ギジュン(コンミョン)の切ない密着モーメントが盛り込まれたポスターを公開した。「秘密の監査」は、秘密を抱えたカリスマ監査室長チュ・イナと、ある出来事をきっかけに左遷された監査室のエース、ノ・ギジュンのハラハラする密着監査ロマンスだ。徹底的に監査しながら恋に落ちるチュ・イナとノ・ギジュンの関係逆転ロマンス、そして少しほろ苦く時には笑える社内の風紀を調査する監査室の問題児3チームの奮闘が痛快かつ興味深く繰り広げられる。先立って公開された予告映像では、悪夢のような上司チュ・イナを終わらせるカードを握るために全力を注ぐノ・ギジュンの姿が描かれた。そんな中公開された今回のポスターは、チュ・イナとノ・ギジュンの間に流れる今までにない尋常ではない気流が好奇心を刺激する。エレベーターの扉が閉まる狭い隙間に捕らえられた2人の切ないテンションが、設定が覆される関係逆転を期待させる。成熟した雰囲気で近づいてチュ・イナを引き寄せるノ・ギジュン。今にも触れそうなほどお互いの唇に向かう視線が、見る人の心拍数を上昇させる。ここに「私の私生活に関心ないですか?」という文章が、2人のハラハラする関係性に興味を加える。自身がピックアップしたノ・ギジュンと絡みながら混沌のオフィスライフを迎えるチュ・イナ、チュ・イナ打倒を叫びながらすっかり魅了されてしまったエース、ノ・ギジュン。社内の風紀を監査しながらお互いの秘密まで把握することになるチュ・イナとノ・ギジュンの関係逆転ロマンスがどのように繰り広げられるのか期待が高まる。制作陣は「シン・ヘソンとコンミョンのシナジー(相乗効果)は期待以上だ」とし、「あまりにも異なるケミストリー(相手との相性)から予測不可能な引力まで、お互いを通じて変化するチュ・イナとノ・ギジュンのロマンスを2人の俳優がどのように描いていくのか期待してほしい」と伝えた。tvN新土日ドラマ「秘密の監査」は、韓国で4月25日に初放送される。・シン・ヘソン&コンミョンら出演、新ドラマ「秘密の監査」予告映像を公開・シン・ヘソン&コンミョン出演の新ドラマ「秘密の監査」ポスターを公開

シン・ヘソン&コンミョン出演の新ドラマ「秘密の監査」ポスターを公開
シン・ヘソンとコンミョンが、社内のゴシップ撲滅のために立ち上がった。tvNの新土日ドラマ「秘密の監査」(演出:イ・スヒョン、脚本:ヨ・ウノ)は、社内のゴシップ屋たちを追い詰める監査室のエース、チュ・イナ(シン・ヘソン)とノ・ギジュン(コンミョン)の活躍を予感させるポスターを公開した。「秘密の監査」は、秘密を抱えたカリスマ監査室長チュ・イナと、ある出来事をきっかけに左遷された監査室のエース、ノ・ギジュンのハラハラする密着監査ロマンスだ。徹底的に監査し、恋に落ちるチュ・イナとノ・ギジュンの関係逆転ロマンス、そして少し情けなく、時には悲喜こもごもな社内風紀の乱れを調査する監査室の奮闘が、愉快に繰り広げられる。「あいつは黒炎龍」のイ・スヒョン監督がメガホンを取り、「イルタ・スキャンダル」の作家ヨ・ウノ、ラブコメの大家と呼ばれるクリエイターのヤン・ヒスンが意気投合した。先立って公開された予告映像がチュ・イナとノ・ギジュンの甘く殺伐とした関係逆転ロマンスを暗示したとすれば今回公開されたポスターは、社内ゴシップを捕らえる最強のエースコンビの誕生を知らせ、期待を高めている。ブラインドの隙間から何かを掴んだかのように片眉を上げたチュ・イナと、その隣で監査レーダーを張り巡らせたノ・ギジュンのオーラが好奇心をそそる。頭を寄せ合い、目標を注視する、似ているようで異なる眼差しは、犬猿の仲でありながらも、社内ゴシップを見つける際には並々ならぬシナジー(相乗効果)を発揮する、パートナーとしてのケミストリー(相手との相性)が垣間見える。ここに「こう見えて『業務中』です」というコピーは、社内ゴシップを追跡しながら繰り広げるチュ・イナとノ・ギジュンの甘く殺伐とした共助をさらに期待させる。シン・ヘソンは、秘密を隠した監査室長チュ・イナ役に変身。「最年少女性役員」というタイトルを手にするほど仕事に関しては少しの隙も許さない原則主義者のチュ・イナは、ノ・ギジュンと関わることで混沌としたオフィスライフに直面する人物だ。シン・ヘソンが完成させる新たなキャラクターに早くも期待が集まっている。監査室のエースからチュ・イナの指名で社内風紀を乱す者の狙撃手となったノ・ギジュンは、コンミョンが熱演する。打倒チュ・イナを叫びながらも、すっかり彼女にハマってしまうエース、ノ・ギジュンのどこか抜けているような魅力溢れる姿に注目が集まっている。イ・スヒョン監督は「作品の最大の面白さは、チュ・イナとノ・ギジュンが言い争いながらも共助し、互いに少しずつ魅了されていく過程だ」とし、「繊細かつ愉快なストーリーを、俳優たちが期待以上に活かしてくれた」と伝えた。「秘密の監査」は4月25日に韓国で初放送される。

Netflix「サラ・キムという女」シン・ヘソン“ストレスが溜まってお菓子をたくさん食べてしまった”
シン・ヘソンが、またしても女優人生最高のキャラクターを更新した。最近、ソウル鍾路(チョンノ)区三清洞(サムチョンドン)のあるカフェで行われたインタビューで、彼女は華やかなサラ・キムの姿とはまた異なる、素朴で率直な魅力を惜しみなく見せた。Netflixオリジナルシリーズ「サラ・キムという女」は、偽物であっても名品(ブランド)になりたかった女サラ・キム(シン・ヘソン)と、彼女を追う刑事ムギョン(イ・ジュニョク)の物語を描いたミステリースリラーだ。作品公開後、世界的に熱い反応が寄せられていることについて、シン・ヘソンは驚きを隠せない様子だった。彼女は「私が反応をチェックする前に、周囲から本当にたくさんの連絡が来ました。自分の誕生日かと思いました。連休中も、旧正月の挨拶よりも、作品を観たという連絡の方が多くて不思議でした。『観たよ』の前に『おめでとう』という連絡が来るので、デビューしたばかりの頃のような気分で嬉しかったです」と明かした。作品に出演する度に、圧倒的な演技力を披露してきた彼女だが、今回は特に「シン・ヘソンの演技チャリョクショー(驚異的なパフォーマンス)」などの絶賛が相次いだ。これに対し、彼女は俳優ファン・ジョンミンの有名な「食卓論」に言及し、功績をスタッフに譲った。彼女は「ありふれた言葉に聞こえるかもしれませんが、本当にその通りなんです。今回は衣装やメイクに対する好評がすごく多いじゃないですか。私が管理不足で少し顔がむくんでしまった日も、メイクチームがすべてカバーしてくださったんです。本当に、しっかりと準備された食卓にスプーンをうまく乗せただけだと思っています」と謙遜した。高身長ゆえに、作品でヒールを履くことが少なかった彼女だが、今作では華やかなブランドの支社長役を演じるため、ピンヒールを履かなければならなかった。「スタイルは確かに良く見えますが、足が痛いので普段は履きません」と笑いながら明かした彼女は、「実はフルショット(全身)でないところはスリッパに履き替えて演技していたので、それほど無理はありませんでした」と可愛らしいビハインドストーリーも語ってくれた。彼女にとって「サラ・キムという女」は、決して簡単な宿題ではなかった。キャラクターの本心がどこにあるのか、台本上でも曖昧だったからだ。シン・ヘソンは「瞬間ごとに、その刹那だけは本心だという思いで演じました」としながらも、キャラクターを構築する過程では苦悩があった。彼女は「本当に難しかったです。明確でない部分が多くて、『私はなぜこの作品を引き受けたんだろう?』と思うほどでした。私の経験上、これほど曖昧な感情を持つキャラクターは初めてだったんです。あまりに難しいのでストレスが溜まって、お菓子をたくさん食べてしまいました。それを食べて解消していましたね」と笑った。普段は嘘をつくのが苦手なため、演技は常に難しいというシン・ヘソン。それでも彼女が難易度の高い作品を選び続ける理由は明確だった。シン・ヘソンは「作品を選ぶ際の決め手は、常に多様なキャラクターです。難しい作品をたくさん選んでいることを考えると、それが私の好みなのかもしれません。キャリアを積めば積むほどより難しいキャラクターに出会うことになりますが、どうせやるなら常に新しい姿をお見せしたいです」と語った。

シン・ヘソン&コンミョンら出演、新ドラマ「秘密の監査」予告映像を公開
シン・ヘソンとコンミョンが、これまでにない隠密な監査を予告した。tvN新土日ドラマ「秘密の監査」(演出:イ・スヒョン、脚本:ヨ・ウノ、クリエイター:ヤン・ヒスン)は昨日(19日)、社内で最も恐れられる存在恐怖の監査室長チュ・イナ(シン・ヘソン)と、左遷されてきた監査室のエース、ノ・ギジュン(コンミョン)の一筋縄ではいかないコンビぶりが描かれた予告映像を公開した。同作は、秘密を抱えたカリスマ監査室長チュ・イナと、ある出来事をきっかけに社内スキャンダル担当へと左遷された監査室のエース、ノ・ギジュンが織りなすラブコメディだ。徹底した監査の過程で切実に恋に落ちていく2人の関係逆転ロマンスと、どこかコミカルで時に切なさも漂う社内風紀違反を追う問題児監査3チームの奮闘が、愉快かつ興味深く描かれる。「あいつは黒炎竜」のイ・スヒョン監督がメガホンを取り、「イルタ・スキャンダル~恋は特訓コースで~」のヨ・ウノ脚本家とクリエイターのヤン・ヒスンがタッグを組み、完成度への期待を高めている。何より、シン・ヘソン、コンミョン、キム・ジェウク、ホン・ファヨンの新鮮な共演にも注目が集まっている。先日公開された「社内不倫を告発します」という衝撃的な告発文を掲げたコピー機ポスターが、監査3チームが直面する一筋縄ではいかない事件を予告して関心を集めた中、この日公開された予告映像は、チュ・イナとノ・ギジュンの甘くも危険な協力への期待を高める。まず、チュ・イナの復帰の知らせにざわつく社内の様子は、目を付けられたらアウト、逆らえば容赦なく潰されることから彼女の圧倒的な存在感をうかがわせる。そんなチュ・イナが、順風満帆だったノ・ギジュンの人生に強烈な一撃を与えて登場する。なぜか彼女はノ・ギジュンを指名し、社内不倫を摘発する問題児監査3チームへと送り込むのだ。「エースなのに、どうして?」というノ・ギジュンの現実逃避気味の反応が笑いを誘う。こうしてノ・ギジュンはチュ・イナと共に、密かでスリリングな協力をスタートさせる。さらに「社員たちの密かな私生活を暴き、彼女の秘密にも迫る」というフレーズが、2人の関係への好奇心を一層かき立てる。チュ・イナを追い詰める切り札を手に入れるため奮闘するノ・ギジュンの姿も興味深い。チュ・イナとの関係逆転を予感させる展開も垣間見える。社員たちの密かな私生活を暴くためエースとしての本能を発揮したスリリングなチームプレーに続き、「きれいでした、室長が」というノ・ギジュンの意外な一言が、関係逆転ロマンスへの期待をさらに高める。シン・ヘソンは、秘密を抱えた甘くも危険な監査室長チュ・イナを演じる。最年少の女性役員という肩書きを持ち、仕事では一切の妥協を許さない原則主義者だ。そんな彼女がノ・ギジュンと関わることで、波乱に満ちたオフィスライフが幕を開ける。安定感のある演技で知られるシン・ヘソンがどんな新しい代表キャラクターを生み出すのか、期待が高まっている。監査室のエースからチュ・イナの指名で社内の不適切な関係を摘発する役割を担うことになったノ・ギジュンは、コンミョンが演じる。チュ・イナ打倒を叫びながらも、気づけば彼女に振り回されていくノ・ギジュンのギャップあふれる魅力をコンミョンが存分に引き出しており、その熱演にも注目が集まっている。

シン・ヘソン&ナ・イヌが再共演!Netflix「24分の1ロマンス」に出演決定…台本読み合わせ現場を公開
Netflix「24分の1ロマンス」のキャスティングラインナップが公開された。Netflixシリーズ「24分の1ロマンス」は、仕事も日常もバラエティな日々を送るバラエティ番組のPDチャ・ジュアン(シン・ヘソン)と、成功の道を突き進む整理整頓好きのテニス選手ユ・ドジン(ナ・イヌ)が、1日にたった1時間、予告なく身体が入れ替わることで巻き起こるロマンティック・コメディだ。激しく生きながらも自分の幸せは後回しにしてきたチャ・ジュアンと、卓越した実力を持つ旬の選手でありながら、楽しみを排した人生を送るユ・ドジン。正反対の2人に突然訪れる1時間の魂チェンジが、愉快な笑いの中でときめきと共感を呼び起こす見込みだ。同名の人気ウェブ漫画を原作とする本作は、「メランコリア」「女神降臨」「偶然見つけたハル」などで愛されたキム・サンヒョプ監督が演出を担当。「社内お見合い」「ブッとび!ヨンエさん」シリーズで現実的な共感とコメディを自在に行き来し、高評価を得たハン・ソルヒ、ホン・ボヒ作家が脚本を手がけ、完成度を高めた。特に、「哲仁王后~俺がクイーン!?」で息を合わせたシン・ヘソンとナ・イヌの再共演に注目が集まっている。さらに、ユン・ギュンサンとイ・ジュウが加わり、期待感を一層高める。シン・ヘソンは、仕事も人生もバラエティそのものなPDチャ・ジュアンを熱演。火の中、水の中へと突き進むブルドーザーのような彼女は、徹底したテニス選手ユ・ドジンと出会い、想像もしなかった人生の激変を迎える。身体が入れ替わる魂チェンジによって、テニス選手ユ・ドジンの1時間を生きるチャ・ジュアンの変化を多彩に描き出す。作品ごとに様々なキャラクターを演じてきたシン・ヘソンが、今作でどんな演技で視聴者の心を掴むのか、期待が高まる。ナ・イヌは、将来有望な整理整頓好きのテニス選手ユ・ドジンに変身する。注目を集める選手として成功の道を走る一方、隙のない日常を送ってきた彼は、統制とは無縁のチャ・ジュアンの身体で、1日1時間バラエティな世界と向き合い変化していく。外見は冷静で断固としていながら、誰よりも思慮深いユ・ドジンの魅力を倍増させる予定だ。ユン・ギュンサンは、ユ・ドジンのそばを支えるエージェンシーの理事であり、親しい兄のような存在コ・テフンを演じる。常に優しい笑顔で人の視線を集めつつ、一定の距離を保ち簡単には心を許さない彼は、いつの間にか心に入り込んできたチェ・ミヒャンと絡み合い、恋愛上級者として最大の危機を迎える。ロマンティック・コメディに帰ってきたユン・ギュンサンの活躍に期待が集まる。イ・ジュウは、チャ・ジュアンの親友で、ハウスメイトでもある同僚のバラエティ作家チェ・ミヒャンとして活力を添える。人間味あふれ率直な性格で、仕事に追われるうちに恋への幻想も消えてしまった生まれつきソロだった彼女は、コ・テフンと出会い、恋愛細胞が目覚め始める。シン・ヘソンとの親友ケミストリー(相手との相性)から、ユン・ギュンサンとの新鮮なロマンスまで、イ・ジュウの多彩な魅力が期待される。新ドラマ「24分の1ロマンス」は、Netflixにて配信予定だ。

シン・ヘソン&イ・ジュニョク、8年ぶりの再会!お互いを絶賛「不倫しない夫婦役でまた会いたい」
俳優のイ・ジュニョクとシン・ヘソンが8年ぶりに再会した。彼らは10日、ソウル中(チュン)区のアンバサダーソウルプルマンホテルで行われたNetflix新シリーズ「サラ・キムという女」の制作発表会で、ドラマ「秘密の森」以来8年ぶりの共演について感想を明かした。イ・ジュニョクは「今回も頻繁に会ったわけではないが、ヘソンさんに対する基本的な信頼があり、非常に素晴らしい同僚だ。僕がいないところでも全てを埋めてくれる。この作品が終わってみると、ヘソンさんとまたやりたいと思った。とても気楽で良かった」とし、「次は50代くらいの成功した夫婦役で、外に出るのが嫌だけど面倒くさくて不倫はしない、最終的には結局外に出るような役で会えたらいいな」と語った。シン・ヘソンは「8年前は私は本当に子供だった。社会人1年目、駆け出しだったため、先輩は本当に大きな存在だった。ケミストリー(相手との相性)だの何だの感じる暇もなく、ただついていくのに必死だった。イケメンで悩み相談もよく聞いてくれる先輩。今回一緒にやると聞いた時、相変わらずイケメンで、呼吸を合わせた時に、知らず知らずのうちに言葉にせずとも生まれる信頼感があることに気づいた。時間を無視できないものだ。心置きなく頼れる人だったため、本当に良かったと思う」と喜びを表した。「サラ・キムという女」は、偽物であってもブランド品になりたかった女性サラ・キムと、彼女の欲望を追う男性ムギョンの物語で、13日よりNetflixで独占配信される。





