drama
記事一覧

「最高です!スンシンちゃん」IU、純白のラブリーガールにサプライズ変身
KBS 2TV週末ドラマ「最高です!スンシンちゃん」のIU(アイユー)が、純白のラブリーガールになる。4日の放送に先立って公開された写真でIUは、人形のようなボディラインをアピールし、純白のミニドレスやウェーブヘアーでピュアで愛しい初恋の少女を連想させている。特に、ドラマの中でスンシン(IU)のサプライズ変身は、3人の男の視線を一気に奪った。ジュノ(チョ・ジョンソク)は満足したような顔でスンシンを見ており、ヨンフン(イ・ジフン)は惚れてしまったように、口を閉じなかった。さらにジェボム(チェ・カンウォン)は、疑いの目つきでスンシンを見つめており、笑いを誘っている。この日の撮影現場で、純白のラブリーガールになりきったIUに「人形が歩いているようだ」というスタッフの感嘆が続くと、IUは「今日はお手洗いにも行けない」話して現場を爆笑させたという。制作会社であるASTORYの関係者は「1ヶ月という期限で、スンシンが無事に女優になれるかに関心が集まっている『イ・スンシンスター作り』プロジェクトに多くの期待をお願いしたい」と話した。スンシンが清純なラブリーガールに変身する「最高です!スンシンちゃん」第17話は、4日午後7時55分、韓国で放送される。

「サメ」ヨン・ジュンソク&キョン・スジン、切なさが感じられる撮影現場の姿を公開
ヨン・ジュンソクとキョン・スジンの初撮影の姿が公開された。3日、KBS 2TV新月火ドラマ「サメ ~愛の黙示録~」(脚本:キム・ジウ、演出:パク・チャノン)の制作会社はキム・ナムギルとソン・イェジンの子役を演じるヨン・ジュンソクとキョン・スジンの初めての撮影現場の姿を公開した。ヨン・ジュンソクとキョン・スジンは、主演俳優であるキム・ナムギルとソン・イェジンの子役にキャスティングされ、高いシンクロ率を誇り話題を呼んだ。公開された写真のヨン・ジュンソクとキョン・スジンは制服を着て座っており、イヤホンを片っぽずつ耳につけている。横に並んで座っている二人の無表情、すぐ触れてしまいそうな二人の手が視線を引き付ける。写真の二人の姿から、よく晴れたある春の日にやってきた初恋のような初々しさと同時に胸が痛くなるような切なさが感じられ、劇中二人が繰り広げる恋愛物語への好奇心をくすぐっている。「サメ ~愛の黙示録~」はドラマ「復活」と「魔王」を手がけたパク・チャノン監督とキム・ジウ脚本家の新しい復讐劇で、愛する女性に復讐の刃をつきつける男性と、初恋に胸を痛める女性の切ない恋と運命を描いたドラマである。「オフィスの女王」の後番組で27日に韓国で初回放送される。

「最高です!スンシンちゃん」チョ・ジョンソク&IU、いきなりのハグ…ロマンスが加速?
チョ・ジョンソクとIU(アイユー)のときめくハグが流れた。先週のKBS 2TV「最高です!スンシンちゃん」放送分ではスンシン(IU)がミリョン(イ・ミスク)に冷たくあしらわれ、オーディションも受けられなくなる姿が描かれた。これにジュノ(チョ・ジョンソク)は一変したミリョンの態度に怒りを示し、傷ついたスンシンを心配した。また、4日の放送に先立ちジュノと抱き合っているスンシンの姿が流れ、ジュノがスンシンを好きな気持ちを自覚したのではないか予想されている。特にチョ・ジョンソクの優しい眼差しに、初恋を思い浮かばせるIUの清楚な表情は視聴者の心をくすぐる見込みだ。この日チョ・ジョンソクはハグシーンの現場で「あまりに嬉しいのが伝わる」というユン・ソンシク監督の言葉に表情を隠せず「本当に難しい演技ですね。頑張ります」と返し現場を爆笑させたという。制作会社ASTORYの関係者は「『イ・スンシンスター作り』プロジェクトが加速化し、ジュノとスンシンの仲も更に親密になる。その中で生まれる二人のときめくロマンスを期待して欲しい」と伝えた。ジュノとスンシンのサプライズハグが期待される「最高です!スンシンちゃん」第17話は、4日夜7時55分に韓国で放送される。

「優雅な女」オ・ヒョンギョン&ハン・ジョンス、欲望のキスシーン“禁じられた愛”
女優オ・ヒョンギョンが、俳優ハン・ジョンスと型破りな演技を繰り広げる。ケーブルチャンネルtvN「優雅な女」の制作陣は2日、オ・ヒョンギョンとハン・ジョンスのセクシーなスキンシップシーンが盛り込まれたスチールカットを公開した。オ・ヒョンギョンは劇中、他人から見ると完璧な人生を享受する女に見えるが、男の恋人がいる夫とトラブルメーカーの息子が原因で心を痛めている、見た目だけは華麗な芸能人として悽絶に暮らしているチョ・アラ役を引き受けて、好評を博している。チョ・アラは愛を失い、またセックスレスの悩みまで抱えたまま、堪え忍びながらも結婚生活を維持してきたが、夫コン・ジョンハン(パク・ソンウン)に「心から愛する人ができた」と打ち明けられ、男性の恋人チ・ソンギ(クォン・ユル)を家に連れて来たことにより波乱を呼んだ。結局チョ・アラは我慢の限界を感じ、普段から興味を持っていた隣の男チェ・ゴヤ(ハン・ジョンス)と越えてはいけない一線を越えるようになった。この日制作陣が公開した第3話の予告映像とスチールカットには、チョ・アラとチェ・ゴヤが秘密めいたセクシーなスキンシップと、キスをする姿が盛り込まれており、これから繰り広げられる2人の関係に関心が集まっている。特に男に夫を奪われ愛に渇望するチョ・アラと、可愛らしい妻チン・ボヨ(アン・ソニョン)がいながらもチョ・アラに魅力を感じるチェ・ゴヤが、禁じられた愛を選択するかに期待が高まっている。「優雅な女」のペ・ジョンビョン責任プロデューサーは、「今まで表現することもできずに、心だけでお互いに対する好奇心と魅力を感じてきたチョ・アラとチェ・ゴヤが、秘密にしてきた思いをスキンシップで表現するシーン。これからチョ・アラ、コン・ジョンハン、チ・ソンギ、チェ・ゴヤの4人の男女が繰り広げるすれ違った、禁じられた愛が本格的に描かれるようになる」とコメントした。

「男が愛する時」本格的なロマンスの展開で水木ドラマ1位に!10.8%を記録
本格的に痴情ロマンスに火をつけたMBC「男が愛する時」がKBS 2TV「天命」に勝ち抜き水木ドラマ1位となった。3日、視聴率調査会社ニールセン・コリアによると、2日に韓国で放送された「男が愛する時」第10話は全国基準で10.8%を記録し「天命」第4話の9.9%を0.9%差で勝ち抜いた。これに先立ち「男が愛する時」と「天命」は、1日の放送で9.5%と同率を記録し、水木ドラマの合同1位となった。しかしその後、「男が愛する時」が再び2桁の視聴率に戻ると同時に、僅かの差で「天命」の追撃から逃れた。この日の「男が愛する時」は、今までハン・テサン(ソン・スンホン)とイ・ジェヒの間で迷っていたソ・ミドがテサンに別れを告げる内容が描かれ、痴情ロマンスの本格的な幕が開いた。同時間帯に放送されたSBS「私の恋愛のすべて」は5.7%を記録した。

最近の水木ドラマ、本当に見たいものがない
地上波3局の水木ドラマの視聴率が冴えない。月火ドラマが10%半ばの視聴率を記録して善戦している反面、水木ドラマは3作品とも1桁の視聴率で苦戦している。2日、視聴率調査会社ニールセン・コリアによると、韓国で1日に放送されたMBC「男が愛する時」とKBS 2TV「天命」はともに9.5%の視聴率で同率1位になった。先週と比べて「男が愛する時」が小幅下落し、「天命」が小幅上昇したことになる。一方、SBS「私の恋愛のすべて」はこの日4.9%の視聴率を記録し、最下位となった。一方、月火ドラマの戦場はより活気を帯びている。MBC「九家の書」とKBS 2TV「オフィスの女王」が30日の放送分でそれぞれ16.4%と14.5%の視聴率を記録し、1位争いを繰り広げた。SBS「チャン・オクチョン」は7.8%で遅れを取っているが、それでも水木ドラマの最下位の「私の恋愛のすべて」に比べれば優秀な成績だ。視聴率の資料を単純に比較しても、月火ドラマの視聴率の方がはるかに高いことがわかる。結局、月火ドラマに比べて水木ドラマは多くの視聴者から度外視されていることになる。また「九家の書」と「オフィスの女王」が火種を散らしながら接戦を繰り広げ、自己最高視聴率を更新するなど次第に上昇傾向にある反面、水木ドラマはむしろ視聴率が落ちている様子だ。同時間帯の3つの作品がともに1桁の視聴率となるのは、地上波では稀な光景だ。少なくとも1作が他を圧倒して優位を占めるケースはあるが、このように全て一緒に不振に陥ることは珍しく、懸念されることも理解できる。視聴率の成績表が証明するように、ネットユーザーたちの反応も冷たい。水木ドラマ関連の記事へのコメントと各SNSには「水木ドラマ、本当に見たいものがない」「リアルタイムで見たいドラマがないですね。水曜と木曜の夜は退屈です」「これといったドラマがない。あれもこれも」などの意見がほとんどとなっている。しかし全20話で企画された「天命」は、まだ第3話が放送されたばかりであり、全20話の「男が愛する時」と全16話の「私の恋愛のすべて」は、折り返し点を越えた段階だ。後半で力をつけ、水木ドラマもまた活気づくことができるのか注目される。

「天命」チェ・フィリップ、裏切り者ではなかった…むしろ2AM スロンを救っていた
「天命」でチェ・フィリップの深い忠誠心が明らかになった。1日韓国で放送されたKBS 2TV水木ドラマ「天命」(脚本:チェ・ミンギ、ユン・スジョン、演出:イ・ジンソ、チョン・ウソン)第3話では、キム・チヨン(チョン・グクファン)に殺害されるミン・ドセン(チェ・フィリップ)の姿が描かれた。ミン・ドセンは愛する女性の宮女を守るために皇太子のイ・ホ(2AM スロン)の煎じ薬に毒を盛ることになるが、このことをチェ・ウォンに打ち明けようとして見つかってしまった。ミン・ドセンは死ぬ直前、キム・チヨンに自分の揺れない意志を示し逆らったがために、チェ・ウォンの刃物により無惨に殺害され、床に亀と書き、自分の死の真相を知らせようとした。またキム・チヨンはミン・ドセンが皇太子の体に障る煎じ薬を出す度に、彼の恋人である宮女に体に良い食べ物を一緒に差し出していたことを知ることになった。またキム・チヨンはミン・ドセンが皇太子に毒薬と解毒剤を一緒に出すなど機知を発揮し皇太子を救ってきたことを知り、怒りにかられた。チェ・ウォンは自分の刃物が殺害現場で見つかったことから、殺人罪の濡れ衣を着せられることになった。軍官たちはチェ・ウォンの家を急襲した。

元U-KISS アレクサンダー、シンガポール映画の主演に抜擢!
アイドルグループU-KISSの元メンバーであるアレクサンダーが、シンガポール映画の主演にキャスティングされた。2日、アレクサンダーの所属事務所であるJ&Kエンターテインメントは報道資料を通じて「アレクサンダーが、シンガポール映画『3 Peas In A Pod』に台湾の人気アイドルグループ飛輪海(フェイルンハイ)の辰亦儒(ケルビン)と共に主演を務めることになった」と伝えた。アレクサンダーが出演する映画「3 Peas In A Pod」は、台湾、韓国、シンガポールのアイドル歌手が出演し、シンガポールのミシェール・チャン監督がメガホンを取る映画で、今年アジア全域で公開される予定である。アレクサンダーが演じる役は資産家の御曹司で、抑圧された生活から抜け出して自由な人生を求める、苦しみを抱いた人物で、少年たちの恋と情熱を代弁するキャラクターである。アレクサンダーは劇中のキャラクターを表現するため、演技トレーニング及び体づくりに励んでいるという。アレクサンダーの所属事務所側は「アレクサンダーは歌手としての才能と7ヶ国語が堪能な頭脳と穏やかなイメージを持っている。映画はもちろん、MC、俳優としてグローバルな活動を繰り広げられるように積極的にサポートしていく予定だ」と伝えた。

「男が愛する時」シン・セギョン、左手で絵を描く姿をキャッチ“左利きだった?”
女優シン・セギョンが左利きであることがキャッチされた。韓国で先月24日に放送されたMBC水木ドラマ「男が愛する時」では、ハン・テサン(ソン・スンホン)と一緒に遊園地に行き、人形に絵を描くように、思い出を積み重ねていくソ・ミド(シン・セギョン)の姿が描かれた。この日の放送で、視聴者たちは意外な事実に気づいた。絵を描いているシン・セギョンの姿を通じて、彼女が左利きだということに気づいたのである。これに対してシン・セギョンの所属事務所NAMOO ACTORSの関係者は、「シン・セギョンは子供の頃から字を書くときは右手を使い、右手に腕時計をする。しかし、食事や絵を描く時は、左手を使っている」と説明した。シン・セギョンは、ドラマ「男が愛する時」で現実的で堂々とした人物ソ・ミド役を熱演している。

「男が愛する時」ソン・スンホン、ヨン・ウジン&シン・セギョンの親密な関係を目撃“緊張高まる”
息もつけないほど緊張感のある恋愛関係を続けてきた「男が愛する時」のソン・スンホンとシン・セギョンの亀裂に、ヨン・ウジンが少しずつ入り始めた。そして、ソン・スンホンがヨン・ウジンとシン・セギョンの親密な関係に気づいたことで、このドラマはいつ迫ってきてもおかしくない台風の前夜の様相を見せている。韓国で1日に放送されたMBC水木ドラマ「男が愛する時」第9話では、ハン・テサン(ソン・スンホン)とソ・ミド(シン・セギョン)が誤解による些細な口喧嘩をする姿が描かれた。二人の間に亀裂が入っている中、イ・ジェヒ(ヨン・ウジン)が少しずつミドの心に入り始めた。ミドはジェヒの配慮で、自身の夢である公演企画者の講演を見る機会を与えられた。ミドは講演後サインまでもらったが、その手帳をバスに忘れてしまった。ミドはジェヒにこの事実を伝え、助けを要請したが、なぜかジェヒは「バス会社に連絡してみろ」と冷静な態度を見せた。結局ミドは、夜遅くに手帳を探すためバスの終点に向かった。ところで、そこにはすでにジェヒがいた。ジェヒとミドは仲睦まじい様子で手帳を見ながら幸せそうな微笑みを浮かべた。だが、その幸せは長く続かなかった。二人だけでなく、テサンも終点にいたためだ。偶然後をつけたテサンも、ミドを探すために終点に着いた。テサンは手帳を見つけたジェヒとミドの話をバスの後ろで静かに聞いていた。まだテサンは、ジェヒがミドのことが好きで、ミドもジェヒに少し気があることに気づいていない状況だ。だが、これまでよそよそしい関係だった二人を見てきたテサンが、彼らが近い関係であることを知ったことで、「男が愛する時」は台風の前夜の様相を見せている。同日テサンとミドの間には少しずつ亀裂が入り始めた。ミドは公演企画をしたい夢をテサンに話せなかった。それはテサンがテレビ業界や芸能界に関心を持つ人は、とんでもない夢を見ているだけだと失言したためだ。一方、ジェヒはミドが夢を叶えてほしいという希望を表現した。コンサートのポスターをミドの書店に貼ったり、夢を諦めないでほしいという意味の文章を書いておくなど、ミドを理解する姿を見せた。このようにミドを愛する2人の男が彼女の夢について相反する行動を見せている。さらにミドはテサンとペク・ソンジュ(チェ・ジョンアン)の関係をまた誤解し始めた。ソンジュが頻繁にテサンの家に出入りし、業務上親しい関係を維持している姿を見て、テサンへの気持ちが少しずつ揺れ始めた。ミドはテサンに「私を好きなことは分かってるけど、ペク・ソンジュさんは何?希望拷問(自分は愛しいていないのに、自分のことを好いている相手に明確な態度を取らず、その人が他の人に行かないようにすること)でもしているのか」と残念な気持ちで毒舌を振るった。これにテサンはショックを受けた。彼は「なんでそんなことを言うんだ。僕があなたの前でたじたじしているから甘く見てるのか? 誰がそんなふうに言うんだ」と声を上げた。テサンが怒って大声を出す姿に、ミドも当惑した。ミドは「私がお金を借りたからって、なにもかも我慢しなきゃいけないの?」と言い、お互い傷つけ合った。ミドは経済面でテサンに支援されていることで劣等感を抱いている。テサンは、自身がミドを愛するほどミドは自身を愛していないという考えで、不安を感じている。結局、不安な二人が緊張感溢れる恋愛をしてきたが、少しずつ亀裂が入り始めたのだ。さらに二人の対立をミドを愛するジェヒが見ており、複雑な恋愛模様が予想される。「男が愛する時」は、人生のひと時に熱い恋愛を経験する男女のラブストーリーを描いた正統派恋愛ドラマだ。

KARA ギュリ、明洞でフリーハグ宣言!“「ネイルサロン・パリス」視聴率5%を超えたら実行します”
ガールズグループKARAのギュリが、ケーブルチャンネルMBC QUEENドラマ「ネイルサロン・パリス~恋はゆび先から~」(以下「ネイルサロン・パリス」)の視聴率公約を掲げた。ギュリは最近行われたMBC QUEEN「TALK CONCERT QueeN」の収録に出演し、「ネイルサロン・パリス」の撮影にまつわる裏話を公開した。この日の収録でギュリは予想する視聴率を聞くMCチュ・ヨンフンの質問に、ギュリは1秒の迷いもなく「視聴率5%」を叫んだ。そんなギュリにチュ・ヨンフンは「視聴率5%を達成したら、どんな公約を掲げるのか」と質問し、ギュリは「ファンたちとフリーハグをする」と答えた。この日の収録に一緒に出演したソン・ジェリムは「視聴率5%を超えたら主人公4人が明洞(ミョンドン)で100人とフリーハグをする」と付け加えた。ギュリの視聴率公約が公開される「TALK CONCERT QueeN」は、本日(2日)夜11時に韓国で放送される。

「天命」&「男が愛する時」水木ドラマの視聴率1位に…「私の恋愛のすべて」は最下位
KBS 2TV水木ドラマ「天命」とMBC「男が愛する時」が水木ドラマの視聴率1位を記録した。視聴率調査会社ニールセン・コリアによると、韓国で1日に放送された「天命」と「男が愛する時」は、9.5%(以下全国基準)の視聴率を記録した。「天命」は、3月25日の8.9%より0.6%上昇して自己最高視聴率を更新し、水木ドラマの視聴率1位となった。「男が愛する時」は前回(10.2%)より0.7%下落して単独1位の座を譲った。一方、水木ドラマの視聴率競争から外れたSBS「私の恋愛のすべて」は、4.9%と視聴率低迷から抜け出せないでいる。





