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「おバカちゃん注意報」カン・ソラ、東大門市場の熱血社長に変身
女優カン・ソラが東大門(トンデムン)市場の熱血女社長に変身した。カン・ソラは韓国で29日に放送されたSBS新毎日ドラマ(月~金まで放送されるドラマ)「おバカちゃん注意報」(脚本:チョン・ジウ、演出:シン・ユンソプ)で、クールで堂々としたCEO、ナ・ドヒ役で登場した。ナ・ドヒは有名アパレル会社、SYアパレルの会長(イ・スンジェ)の孫娘で、社長ナ・イルピョン(チョン・ホジン)の娘だ。何の不自由もない家庭環境に後ろ盾のある彼女だが、祖父のように自分自身で成功するという抱負を持って東大門市場に入ったしっかりとした女性だ。中国バイヤーのクレームに「言葉が通じないなら、服ぐらいちゃんとしなさい」と怒鳴り、流暢な中国語で相手のミスを正確に指摘するナ・ドヒからは、欠点一つ見えない。縫製工場から店まで、自ら走り回る東大門の女社長ナ・ドヒはワーカホリックだ。仕事一筋の彼女に近づく男も登場した。SYアパレルの法律チーム長であり、海外での留学生活を終えたエリート弁護士ハン・ソ(キム・ヨンフン)は、ナ・ドヒを見ながら「パートナーは緊張させる人を選べ」と意味深長な言葉を吐き出した。また、出所したコン・ジュンス(イム・ジュファン)とナ・ドヒがどのように出会うことになるのか、関心が集まっている。

「最高です!スンシンちゃん」IUの出生の秘密を知ったチョ・ジョンソクの反応は?
KBS 2TV週末ドラマ「最高です!スンシンちゃん」でIU(アイユー)の出生の秘密を知ったチョ・ジョンソクがどんな反応を見せるかに関心が集中している。26日に韓国で放送された「最高です!スンシンちゃん」では、ジュノ(チョ・ジョンソク)がスンシン(IU)とミリョン(イ・ミスク)の関係に気づき、ショックを受けるシーンが流れた。これに来月1日の放送に先立って公開された写真が注目を浴びている。お互いを絶対離さないと言わんばかりに両手をぎゅっと繋いでいるジュノとスンシン、そして不安な表情で遠ざかろうとするスンシンと、それを止めるかのように手首を掴むジュノの姿は、緊張感を漂わせている。現在スンシンはジュノとヨナ(キム・ユンソ)の賭けのことを知ってから、役者としての道を諦め、今まで進展を見せてきた恋愛関係も一時停止状態を迎えている状況だ。ミリョンの記者会見を機に、ジュノとスンシンの関係がどう変わるかに関心が集中している。制作会社A STORYの関係者は「厳しい環境で愛を育ててきたジュノとスンシンの関係に、出生の秘密が加わって、大きな変化が訪れた。スンシンを守るためにジュノがどのような選択をするのか、それが二人の恋愛が進展するきっかけになるのか、楽しみにして欲しい」と伝えた。「最高です!スンシンちゃん」は父の死をきっかけに思いがけない運命の渦に巻き込まれた母と娘が、幸せを探しや彼女の恋愛を中心に、家族の和解と自分探し、更には本当の幸せに対する絵を描いていく予定である。毎週土日の夜7時55分から放送されている。

キム・ボム、中国ドラマで韓流スターの存在感をアピール“中国版「ゴシップガール」”
俳優キム・ボムが中国ドラマ「微時代之恋(V Love)」にスペシャル俳優としてキャスティングされ、韓流スターとしての存在感をアピールした。中国版「ゴシップガール」と呼ばれる「微時代之恋」へのスペシャル出演をオファーされた彼は上海で最初の撮影を開始し、韓流スターとしての人気を証明した。上海を背景に撮影される「微時代之恋」は、優雅だが贅沢な欲望の都市に住む中国の若いSNS世代の愛とビジネスに関する話を描いており、6つのストーリーが繋がって活気を与える。キム・ボムはシーズン6に出演し、全国プレミアムレストランの社長オ・ウフィに扮し、自信満々で竹を割ったような性格だが、完璧主義のせいで人とうまく付き合えない人物を演じる予定だ。相手役は最近中国でもっとも注目されている新人シエラ・リー(李溪丙)で、若い男女俳優の共演に期待が集まっている。その他にもヤン・ミ(杨幂)、ショーン・ユー(余文樂)、チョウ・ビーチャン(周筆暢)などの豪華なキャストとロマンチックなラブストーリーで制作過程から多くの関心を集めている。公開された写真の中でキム・ボムは、白のスーツに黒のシャツとサングラスを合わせ、プレミアムレストランの社長、オ・ウフィに完璧に変身した姿だ。ゴールドのスポーツカーの前でスラリとしたスタイルとビジュアルを披露し、女心を引きつける。現在キム・ボムは日本でファンミーティングおよびグラビア、CM撮影など忙しいスケジュールをこなし、精力的に活動している。また、韓国に帰国してからは彼にとって初の時代劇であるMBC月火ドラマ「火の女神ジョンイ」でジョンイ(ムン・グニョン)を愛する完璧な純情男に変身し、新しい姿を披露する予定だ。

“水木ドラマ”視聴率もシンドロームも逃した…反撃はいつ?
韓国の水木ドラマが視聴率とシンドロームの両方の面で、道に迷っている様子だ。水木ドラマは1位が視聴率10%をやっと超えるくらいで、現在視聴者たちの関心の対象ではない。だからといってブームを巻き起こした俳優もいない。30日、視聴率調査会社ニールセン・コリアの集計によると、29日午後に韓国で放送された「男が愛する時」は全国基準10.6%の視聴率を記録した。これは前回の放送(11.2%)より0.6%下がった数値だが、依然として1位をキープしている。同時間帯に放送されたKBS 2TV「天命」は9.8%、SBS「私の恋愛のすべて」は4.0%の全国視聴率を記録した。月火ドラマ1位のMBC「九家の書」は28日の放送で18.2%を記録し、最近放送終了したKBS 2TV「オフィスの女王」はミス・キム(キム・ヘス)という、伝説となるキャラクターを生み出し、視聴率より人気を実感できるシンドロームを巻き起こしたことと比べると、水木ドラマの雰囲気は一言でいって低迷している。「男が愛する時」はこのような状況の中でかろうじて2桁の視聴率を記録し、面子を維持している。しかしそれも10~11%台に留まっている程度で、残りあと3話となった「男が愛する時」の最後の踏ん張りが必要な時点だ。放送関係者たちはテレビ以外の窓口から観覧する形態が、現在調査される視聴率に大きな影響を与えると主張する。一理ある意見だが、月火ドラマと比べても遥かに成績が低迷しており、「見るものがない」という反応に対する言い訳にはならなさそうだ。しかし、反撃のチャンスはある。6月に新ドラマがスタートする。「私の恋愛のすべて」が放送終了すれば、SBSでは「君の声が聞こえる」がスタートし、MBCでは「男が愛する時」の後番組として日本の作品をリメイクした独特なドラマ「女王の教室」が放送スタートする。

「チャン・オクチョン」キム・テヒ&ホン・スヒョン、撮影現場の写真が話題“実は仲良し”
女優キム・テヒとホン・スヒョンの仲睦まじい現場写真が話題になっている。SBS月火ドラマ「チャン・オクチョン」(脚本:チェ・ジョンミ、演出:プ・ソンチョル)側は、ドラマでチャン・オクチョンと仁顯(イニョン)王后に扮して対立しているキム・テヒとホン・スヒョンのツーショットを公開した。写真のキム・テヒとホン・スヒョンは韓服の上にダウンジャケットを羽織って撮影を待っている。ホン・スヒョンはたおやかな微笑みを浮かべながらキム・テヒに肩を貸しており、キム・テヒはホン・スヒョンの肩にもたれかかりながら休憩している。撮影現場の関係者によると、ドラマの中では粛宗(スクチョン)イ・スン(ユ・アイン)の愛を得るために激しい暗闘を繰り広げている二人だが、実は誰よりも仲がいい。1歳違いの二人は撮影に先立ってお互いに敬語を使わないほど仲がいいという。一方、チェ・ムスリ(KARA スンヨン、後の淑賓(スクビン)チェ氏)の登場により粛宗を巡る宮中女性たちの暗闘がさらに熾烈になるドラマ「チャン・オクチョン」は、毎週月曜日と火曜日の夜10時より韓国で放送されている。

「チャン・オクチョン」キム・ソンギョン、撮影を終えた感想を語る“キム・テヒを苦しめて申し訳なかった”
韓国で28日に放送されたSBS月火ドラマ「チャン・オクチョン」(以下、「チャン・オクチョン」)で、生涯を閉じたキム大妃役の女優キム・ソンギョンが、最後の撮影を記念して撮った写真を公開した。29日キム・ソンギョンの所属事務所Polarisエンターテインメントは、公式Facebookを通じてキム・ソンギョンの最後の撮影現場を公開した。写真の中のキム・ソンギョンは、台本を持って名残惜しそうな顔をしている。特に劇中で息子だったユ・アインをはじめ、プ・ソンチョル監督らスタッフと仲睦まじいポーズを取っている。キム・ソンギョンは、「これまで挑戦したことのなかった、悪辣で欲深い大妃キム氏を演じながら、劇中チャン・オクチョンをいじめたときは心が痛んで申し訳ない気持ちだった。現場で一緒に過ごしたキム・テヒにとても親しみを感じた」と伝えた。続いて、「今回の演技によってさらに成長したと思う。次の作品にもご期待ください」と付け加えた。キム・ソンギョンは「チャン・オクチョン」でイ・スン(ユ・アイン)の母后であるキム大妃を演じ、政治的な欲が深くチャン・オクチョン(キム・テヒ)を、ひどく苦しめた。しかし、たった一人の息子だけは溺愛するという、朝鮮時代の典型的な母親像を演じた。現場関係者によると、キム・ソンギョンは劇中のキャラクターとは異なり、撮影現場でムードメーカーとなってスタッフから評判だったという。キム・ソンギョンは「チャン・オクチョン」の後、ケーブルチャンネルtvN、Mnetのミュージックドラマ「モンスター~私だけのラブスター~」に参加し、女性主人公ミン・セイ(ハ・ヨンス)の母親役を演じる。

「私の恋愛のすべて」視聴率不振から抜け出せずに放送終了
SBS水木ドラマ「私の恋愛のすべて」が、水木ドラマの視聴率最下位を記録し、最終回を迎えた。視聴率調査会社ニールセン・コリアによると、韓国で29日に放送された「私の恋愛のすべて」は視聴率4.0%(以下、全国基準)を記録した。これは23日の4.8%より0.8%下落した数値である。「私の恋愛のすべて」は、放送前からシン・ハギュンとイ・ミンジョンの共演で話題を呼び、国会議員の物語を描くという点でも関心を集めた。しかし、水木ドラマの視聴率最下位から抜け出すことができないまま、静かに放送を終了した。同時間帯のMBC「男が愛する時」は同日10.6%を記録し、先週の11.2%より0.6%下落したものの同時間帯の視聴率1位を守り抜いた。KBS 2TV「天命」は、9.8%を記録して0.8%上昇した。

ソ・ヒョンジン、ドラマ「火の女神ジョンイ」に出演確定…ムン・グニョンのライバル役
女優ソ・ヒョンジンがMBC新月火ドラマ「火の女神ジョンイ」への出演を確定した。30日午前、ソ・ヒョンジンの所属事務所であるJUMPエンターテインメントは「ソ・ヒョンジンがドラマ『火の女神ジョンイ』のファリョン役で出演することになった」と伝えた。ドラマ「火の女神ジョンイ」は朝鮮時代初の女性沙器匠(陶磁器を制作する名匠)である百婆仙(ペク・パソン)の波瀾万丈な人生と愛を描くドラマである。ソ・ヒョンジンが演じるファリョン役はジョンイ(ムン・グニョン)と幼馴染であり、ライバル関係になる人物である。ソ・ヒョンジンはファリョンを野望に満ちているが、陶器を見る目があり、本物と偽者を見分ける能力に優れている聡明な女性を表現していく予定である。ソ・ヒョンジンは「MBC毎日ドラマ(月~金曜日に放送されるドラマ)『オ・ジャリョンが行く』の放送終了後、すぐ良い作品に出演できて嬉しいです。今回演じるファリョンというキャラクターは、強くて聡明な女性であることに魅力を感じて出演を決めました。監督さんの演出力と脚本家さんのキャリアを見れば、本当に面白い作品になると思います。共演する俳優たちも皆さん演技の上手い方々なので、相乗効果が発揮できると思います。私も作品に迷惑をかけないように良い演技をお見せします」と覚悟を示した。MBCドラマ「勝手にしやがれ」と「おいしいプロポーズ」のパク・ソンス監督が演出を引き受け、SBSドラマ「武士ペク・ドンス」のクォン・スンギュ脚本家とタッグを組む「火の女神ジョンイ」は、MBC月火ドラマ「九家の書」の後番組として韓国で7月中に放送される。

「チャン・オクチョン」KARA スンヨン、宮女役で約30秒の登場…“次回から本格的に”
KARAのスンヨンがSBS月火ドラマ「チャン・オクチョン」(脚本:チェ・ジョンミ、演出:プ・ソンチョル)についに登場した。韓国で28日に放送された「チャン・オクチョン」では、スンヨンの演じる後の淑賓(スクビン)チェ氏であるチェ宮女の姿が公開された。この日、チェ宮女は粛宗イ・スン(ユ・アイン)の登場の際に頭を下げず、思わせぶりな表情で彼を見つめた。イ・スンもやはり彼女を見て、今後の縁を予感させた。淑賓(スクビン)チェ氏は身分の低い宮女から正一品相当の座まで上り詰め、後に自身の息子を王(英祖、ヨンジョ)にした人物である。多彩な魅力を披露し、仁顯(イニョン)王后(ホン・スヒョン)を助け、チャン・オクチョン(キム・テヒ)を危機に追い込む役で、スンヨンの正劇(シリアスで深みのある内容を扱ったドラマ)への挑戦に関心が集まった。この日のスンヨンは、約30秒間の登場で、台詞は「はい、行きます」だけだった。これに対し「チャン・オクチョン」の関係者は、「チェ宮女は今回の短い登場後、次回から本格的に登場する」と伝えた。「チャン・オクチョン」はスンヨンの登場で、今後チャン・オクチョン、仁顯(イニョン)王后など、女性間の権力争いが本格化する予定だ。

「サメ」キム・ナムギルの復讐が期待を集めている理由
キム・ナムギルの復讐が期待を集めている。悪人が悪ければ悪いほど、復讐はより痛快な気分を与えるからだ。28日午後に韓国で放送されたKBS 2TV月火ドラマ「サメ ~愛の黙示録~」(脚本:キム・ジウ、演出:パク・チャンホン、チャ・ヨンフン)では、表向きは人柄が良く立派な人だが、実は非情でか弱いチョ・サングク会長(イ・ジョンギル)の姿と、それに負けないほど卑劣な息子チョ・ウィソン(キム・ギュチョル)の姿が描かれた。この日、チョ会長は歴史を正すとしながら、自身の過去の不正を掘り下げようとするカン・ヒス教授の訪問に危機感を抱いた。彼は直ぐ誰かに電話をかけて彼を暗殺するよう指示し、専門的かつ巧妙な殺人技術を持つ殺し屋は、カン・ヒス教授の家に潜伏して彼を殺した。しかし、カン教授の死は綺麗には終わらなかった。チョ会長の運転手で主人公のハン・イス(キム・ナムギル)の父ハン・ヨンマン(チョン・インギ)がカン教授を家まで送った後、彼が置いていった書類を発見したためだ。書類を発見したハン・ヨンマンは驚き、それを自身だけの場所に隠した。それが何だったのかは明らかになっていないが、ハン・ヨンマンは過去に犯したチョ会長も知っている、ある消せない過ちを警察に自首しようとした。一方で会長の息子チョ・ウィソンは飲酒運転で人を轢き死亡させ、ひき逃げ事故を犯した。これにチョ会長は彼に取引を提案する。自首する代わりにチョ・ウィソンのひき逃げを自身がしたものにして欲しいということだった。真面目なハン・ヨンマンは「分かった」としたが、直ぐ心を入れ替え自首しに警察署の前に行った。しかし、これを察したチョ会長は手下に彼を殺すよう命じていた。結局ハン・ヨンマンは謎の死を迎え、息子のハン・イスは「検事になる」としながら、犯人が誰かも分からないまま、復讐を誓った。現在「サメ ~愛の黙示録~」は子供の頃の話と、現在が交差する構成になっている。既に視聴者たちは大人のハン・イス(キム・ナムギル)が、名前まで変えて初恋のチョ・ヘウ(ソン・イェジン)の前に現れた理由が、復讐のためであることを知っている。そして、その復讐にふさわしい理由を与えるのは子供の頃の話である。第2話で暴かれた悪人のチョ会長は、どの悪人よりも偽善的で緻密に計算する姿を見せている。自身が殺したハン・ヨンマンの息子に「君は私の本当の孫みたいだ」と何の迷いもなく言えるほどだ。ハン・イスがそのようなチョ会長の偽善をいつ暴くのか、そして如何なる熾烈な過程を通じ復讐劇を繰り広げるのかが楽しみだ。

ムン・チェウォン側「ドラマ『グッド・ドクター』の出演を検討中」
女優ムン・チェウォンがKBS 2TV新月火ドラマ「グッド・ドクター」の出演オファーを受け現在検討している。本日(29日)、ムン・チェウォンの所属事務所であるMS Teamエンターテインメントはマイデイリーに「『グッド・ドクター』の出演オファーを受けたが、まだ何も決まっていない。多数の作品を検討している」と伝えた。ムン・チェウォンが検討している役は、高校時代に小児がん病棟にボランティアに行って医師を夢見るようになったチャ・ユンソ役である。ドラマ「グッド・ドクター」は小児科病棟を背景に、サヴァン症候群(自閉症や知的障害を持ちながら、ある特定の分野で卓越した才能を発揮する症状)を患っている外科医の成長物語を描いていく予定である。最近俳優チュウォンが主人公パク・シオン役で出演を確定し、「サメ ~愛の黙示録~」の後番組として放送される予定である。

ヨン・ジェウク「事件番号113」にキャスティング…殺人事件のカギを握る役
俳優ヨン・ジェウクがSBSの全2話のドラマ「事件番号113」にキャスティングされた。ヨン・ジェウクの所属事務所fantagioは29日「ヨン・ジェウクが『事件番号113』で殺人事件の重要な目撃者役として出演し、奥行きのある演技を見せる」と伝えた。「事件番号113」は熱血検事と刑事が出会い、死体が見つかっていない殺人事件の真実を暴くために奮闘する法廷スリラードラマだ。ヨン・ジェウクは友達の死を見た目撃者であり、有力な容疑者になる人物を演じる。ヨン・ジェウクは2005年、ドラマ「四捨五入2」でデビューしてから、映画「カン・チョルジュン 公共の敵1-1」「暴力サークル」「2人だ」「飛翔」などに出演しており、最近tvNの月火ドラマ「ナイン~9回の時間旅行~」に出演し、注目を浴びた。「事件番号113」は30日夜10時、韓国で第1話と2話が連続で放送される。





