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  • DVD&ブルーレイ大ヒット記念!「屋根部屋のプリンス」カフェが渋谷に登場

    DVD&ブルーレイ大ヒット記念!「屋根部屋のプリンス」カフェが渋谷に登場

    JYJ ユチョン主演の超話題作「屋根部屋のプリンス」DVD&ブルーレイの大ヒットと、SET2が5月10日に発売されることを記念して、東京・渋谷の「カフェ マンドゥーカ」とのコラボカフェが期間限定でオープンする。4月26日(金)~5月9日(木)までの2週間、店内や店頭に大型のパネルが展示されるほか、期間限定のタイアップメニューの提供や、ここでしか手に入らないオリジナルコースターが配布される。(なくなり次第終了)また、DVD SETや出演者のサイングッズなどの豪華グッズが当たるプレゼントキャンペーンも実施。(お会計の際に、希望者に「応募券」を配布し、はがきで応募)さらに、オープンから3日間、タイアップメニューを注文した15名(各日)に先着で「屋根部屋のプリンス」第一話のサンプルDVDがプレゼントされる。【タイアップメニュー】屋根部屋のふわとろオムライス 980円朝鮮時代から現代にタイムスリップしてきた主人公イ・ガクが、最初に食べて感動したオムライスをcafé manduka がアレンジ。ふわとろの半熟卵をのせたオムライスに厚切りベーコンとほうれん草を添えた、大満足メニューです!プリンスのヨーグルトドリンク 650円イ・ガクの大好物をふんだんに使ったノンアルコールカクテル。ヨーグルトにジンジャエールを加え、イチゴのコンフィチュールで仕上げています。時代をへだてた甘酸っぱいラブストーリーをイメージして作りました。カフェマンドゥーカ:http://www.opefac.com/manduka/【「屋根部屋のプリンス」Blu-ray&DVD情報】・「屋根部屋のプリンス」特集ページ・「屋根部屋のプリンス」Blu-ray&DVD公式ホームページ●「屋根部屋のプリンス」SET1 4月5日(金)発売DVD SET:税込価格¥18,900 / Blu-ray SET:税込価格¥22,050第1話~第10話 / 5枚組 / 本編643分 特典49分【初回限定特典】SET1とSET2が収納できるスペシャルBOX付き【継続特典】アウターケース / ポストカードセット(5枚組) / ブックレット(28P)★レンタルDVD Vol.1~5 同時リリース!●「屋根部屋のプリンス」SET2 5月10日(金)発売DVD SET:税込価格¥18,900 / Blu-ray SET:税込価格¥22,050第11話~第20話 / 5枚組 / 本編639分 特典82分【継続特典】アウターケース / ポストカードセット(5枚組) / ブックレット(28P)★レンタルDVD Vol.6~10 同時リリース!

    KstyleNews
  • 「九家の書」15.8%で自己最高視聴率を更新“1位の座を固めるのか”

    「九家の書」15.8%で自己最高視聴率を更新“1位の座を固めるのか”

    MBC月火ドラマ「九家の書」が、2位と大きな差をつけて月火ドラマの視聴率1位をキープした。視聴率調査会社ニールセン・コリアの集計結果によると、韓国で23日に放送された「九家の書」は視聴率15.8%(以下、全国基準)を記録した。これは22日の14.4%より1.4%上昇した数値であり、同時間帯の視聴率1位である。22日に小幅下落した「九家の書」は、23日に視聴率が再び上昇して自己最高視聴率を更新し、今後の視聴率に青信号が灯った。競争作の「オフィスの女王」は23日に視聴率14.6%を記録し、22日の14.0%より0.6%小幅上昇した。しかし、1位の「九家の書」との視聴率の差が0.4%から1.2%へと広がった。同時間帯に放送されたSBS月火ドラマ「チャン・オクチョン」は23日に視聴率7.5%を記録し、22日の6.9%より0.6%上昇した。

    マイデイリー
  • チュ・サンウク、日本ファン100人と「ドキドキ初デートin SEOUL」開催

    チュ・サンウク、日本ファン100人と「ドキドキ初デートin SEOUL」開催

    俳優チュ・サンウクが韓国を訪問した日本のファンたちとのファンミーティングに続き、OCNドラマ「TENリターン」を一緒に視聴し、有意義な時間を過ごした。チュ・サンウクは21日、日本のファンたちをソウルに招待し「チュ・サンウクとドキドキ初デートin SEOUL」を開催して、カフェでのTEA TIME DATEやDINNER TIME DATEを行い楽しい時間を過ごした。続いて夜には「TENリターン」を一緒に視聴する即興イベントまで行われた。この日、チュ・サンウクは日本のファン100人が泊まっているホテル近所の飲食店を貸し切り、その場にファンを招待してビールを飲みながら「TENリターン」第2話を共に視聴した。チュ・サンウクは「僕を見に遠くから来ていただいたファンとともにソウルでの最後の夜を意味ある形で過ごしたく、サプライズイベントとして設けた。日本のファンの方々に本当に感謝を伝えたい。また『TENリターン』にもたくさんのご期待とご声援をお願いしたい」と話し、日本のファンに対する感謝や「TENリターン」への愛情を示した。チュ・サンウクとファンミーティングから「TENリターン」視聴まで一緒に時間を過ごした日本のファンたちは、「好きな役者に実際に会えて嬉しかった。しかもチュさんのドラマまで見られるなんて信じられないほど嬉しかった」「日本では『TENリターン』の放送が見られないが、このように韓国でしかも俳優と一緒に見ているなんて夢みたいだ。一生忘れられない思い出になりそうだ」と感想を述べた。チュ・サンウク、キム・サンホ、チョ・アン、チェ・ウシクなど前のシーズンの主役たちがもう一度タッグを組んだOCNドラマ「TENリターン」は、検挙率10%未満の事件のみを捜査する特殊捜査専門チームを背景にした興味深い捜査ドラマで、韓国で毎週日曜夜11時より放送される。

    OSEN
  • ZIA「チャン・オクチョン」OSTに参加“素晴らしい歌唱力&切ないボーカル”

    ZIA「チャン・オクチョン」OSTに参加“素晴らしい歌唱力&切ないボーカル”

    歌手ZIAがSBS新月火ドラマ「チャン・オクチョン」のOST(劇中歌)に参加する。ZIAが歌った「チャン・オクチョン」のOST「夢の中でも」が23日12時に韓国で公開される。歌手イム・ジェボムに続き公開される、2番目のOSTはチャン・オクチョン(キム・テヒ)とイ・スン(ユ・アイン)のメインラブテーマ曲でZIAの素晴らしい歌唱力と切ないボーカルがドラマへの夢中度を高める予定だ。「夢の中でも」は作曲家のキム・ウォンとキム・ボムスの「会いたい」「最後の愛」、パク・ヒョシンの「いい人」などを作った作詞家のユン・サラが参加する。スペクタクルなオーケストラのサウンド、ドラマと同じく起承転結のある音楽でまるで二人の物語を暗示しているような感じだ。「チャン・オクチョン」はチャン・オクチョンが入宮を控えている状況の中、チャン・オクチョンとイ・スンの本格的な恋愛模様が描かれる予定である。

    マイデイリー
  • 「九家の書」イ・スンギ&イ・ユビの切ないハグ“すれ違う恋を予感”

    「九家の書」イ・スンギ&イ・ユビの切ないハグ“すれ違う恋を予感”

    MBC月火ドラマ「九家の書」で歌手兼俳優イ・スンギとイ・ユビが切ない恋を演じた。22日に韓国で放送された「九家の書」でパク・チョンジョ(イ・ユビ)は怪我を負ったチェ・ガンチ(イ・スンギ)を見て胸を痛める。チェ・ガンチはチョ・グァヌン(イ・ソンジェ)が送った刺客に攻撃された。これを聞いたパク・チョンジョはチェ・ガンチのもとに駆けつけて心配する。チェ・ガンチはパク・チョンジョに「大丈夫」と言って安心させた。そんなチェ・ガンチの言葉にパク・チョンジョは「何が大丈夫なの?本当は辛いでしょう?素直に言ってよ。もう我慢しないでよ。せめて私の前では大丈夫なふりをしなくていいじゃない」と本当の気持ちを話した。すると、チェ・ガンチは「バカ。我慢してないよ。君を見たら治った。どんな薬よりも僕には君の存在が一番効くからさ」と答えた。パク・チョンジョはチェ・ガンチを抱きしめた。他の男性との結婚を控えているパク・チョンジョは「あなたなしに、生きていけるのかな」と切ない気持ちを表した。しかしタム・ヨウル(miss A スジ)が遠くからパク・チョンジョとチェ・ガンチを見ており、今後3人のすれ違う恋を予感させた。

    マイデイリー
  • 時代劇ドラマ「ホジュン」の放送権、日本に販売

    時代劇ドラマ「ホジュン」の放送権、日本に販売

    MBCの時代劇ドラマ「ホジュン~伝説の心医~」の放送権が日本に販売された。MBC関係者は23日、「ほかの国と交渉中なので正確な販売金額は明らかにできない。今後は海外販売規模がさらに大きくなる見通しだ」と期待感を示した。1999年に放送された同ドラマの前作「ホジュン 宮廷医官への道」は日本、中国、台湾など14を超える国・地域に輸出された。「ホジュン~伝説の心医~」は現在、韓国で平日午後8時55分から放送されている。

    聯合ニュース
  • 「がんばれ、ミスターキム!」神話 キム・ドンワンと共演者たち…最後の撮影現場の雰囲気は?

    「がんばれ、ミスターキム!」神話 キム・ドンワンと共演者たち…最後の撮影現場の雰囲気は?

    神話(SHINHWA)のキム・ドンワンがKBS 1TVのドラマ「がんばれ、ミスターキム!」の最後の収録を終え、共演者と撮った写真を公開した。キム・ドンワンは22日「がんばれ、ミスターキム!」の最後の収録を終えてから所属事務所ライブワークスカンパニーのTwitterを通じて「7ヶ月間、応援して頂いたファンの皆様に感謝申し上げます。いつも心強い支援軍になってくださった神話創造(神話のファンクラブ)の皆様にも感謝いたします」との書き込みと共に1枚の写真を掲載した。公開された写真には、全124部作を意味する数字のキャンドルが飾られた記念のケーキを持つキム・ドンワンをはじめ、今までドラマを通じて共演して来た「がんばれ、ミスターキム!」の出演者たちが一緒に明るい表情でカメラを見つめている姿が盛り込まれている。特に男子主人公キム・テピョン役を熱演したキム・ドンワンをはじめ、ワン・ジヘ、チェ・ジョンユン、ヤン・ジヌ、カン・ソンミン、ソ・ジヒなど、7ヶ月間昼夜を問わず一緒に頑張ってきた「がんばれ、ミスターキム!」の俳優たちは、最後まで和気あいあいとした姿で撮影を行ったという。「がんばれ、ミスターキム!」のキム・テピョンを熱演したキム・ドンワンは、5月にグループ神話の11thアルバムでカムバックする予定だ。

    OSEN
  • 「お金の化身」カン・ジファン、放送終了の感想を伝える“幸せでした”

    「お金の化身」カン・ジファン、放送終了の感想を伝える“幸せでした”

    俳優カン・ジファンがSBS週末ドラマ「お金の化身」の放送が終了した感想を伝えた。ドラマ「お金の化身」が21日に最終回を迎えた中、カン・ジファンは最後の撮影を終えた後「撮影が終わったということがまだ信じられません。『お金の化身』では俳優として悩み、たくさんのことを学ぶことができました。イ・チャドンが辛いときも彼を演じる僕は幸せでした。最後に一緒に苦労したスタッフたちや監督、脚本家に感謝いたします」と伝えた。カン・ジファンは「お金の化身」で検事イ・チャドン役を務め、コミカルな演技から怒りや悲しみ、そしてロマンスに至るまで、さまざまな演技を披露した。カン・ジファンの繊細な感情演技はドラマへの集中度を高め、ドラマの人気を引っ張った。「お金の化身」の最終回は視聴率16.8%でドラマ自己最高視聴率を更新し、有終の美を飾った。

    マイデイリー
  • 「九家の書」miss A スジ、肩の露出で“清楚な女性らしさ”をアピール

    「九家の書」miss A スジ、肩の露出で“清楚な女性らしさ”をアピール

    ガールズグループmiss Aのメンバーであり女優であるスジの清楚な姿が公開された。MBC月火ドラマ「九家の書」(脚本:カン・ウンギョン演出:シン・ウチョル)の制作会社は21日、タム・ヨウル役を演じるスジが腕の傷を手当てする様子を収めた写真を公開した。写真のスジは、二の腕にできた傷の手当てをするために、それまで男装で隠してきた華奢な肩をあらわにした。また、常にアップスタイルにしていた髪を下ろして座っている姿が女性らしさを漂わせ、目を引いた。このシーンは、去る7日、京畿道(キョンギド)安城(アンソン)にある撮影所で撮影された。スジは、寒い撮影所で1時間以上続いた撮影にも文句ひとつ言わず、楽しく撮影に臨んだ。「九家の書」の制作会社の関係者は、「スジは、撮影に最善の努力を尽くすだけでなく、常に明るい笑顔で撮影現場の活力源となっている。演技面でも情熱を爆発させているスジの活躍を見守ってほしい」と伝えた。スジの肩の露出シーンが放送される「九家の書」は、22日夜10時から韓国で放送される。

    マイデイリー
  • 「ワンダフル・ラブ~愛の改造計画~」チョン・ユミ、セクシーの再発見?…ビキニ姿に“関心集中”

    「ワンダフル・ラブ~愛の改造計画~」チョン・ユミ、セクシーの再発見?…ビキニ姿に“関心集中”

    女優のチョン・ユミが、さり気なくグラマラスなプロポーションで、セクシーながらもキュートな魅力をアピールした。チョン・ユミは21日に放送されたSBS週末ドラマ「ワンダフル・ラブ~愛の改造計画~」第4話で、優雅なビキニ姿で関心を集めた。普段可愛いイメージで人気を集めていた彼女が、セクシーな魅力をアピールし熱い関心を呼び寄せたのだ。チョン・ユミ側は「放送以降、掲示板とSNSなどには『チョン・ユミ、セクシーの再発見』『さり気なくグラマラス』『プロポーション、個性、美貌の3拍子』などのコメントが寄せられるなど、大きな関心が集まった」と伝えた。単純な露出でなく、個性豊かな表情と才気溢れる演技が加わり、劇に活力を吹き入れたという好評が続いたという。この日「ワンダフル・ラブ~愛の改造計画~」では、我がまま子供人間作りプロジェクトに取り掛かったユン・ボクヒ(ペ・ジョンオク)と、今後のことは夢にも思わずはしゃぐコ・ヨンチェ(チョン・ユミ)、コ・ヨンス(キム・ジソク)、コ・ヨンジュン(パク・ボゴム)3兄弟の姿が描かれた。自分が破産したように偽装するためにフィリピンのセブ行きを選んだボクヒと、最後の晩餐を楽しむ3兄弟の姿が交差し、今後の展開を期待させた。同ドラマは、韓国で毎週土日午後8時50分に放送されている。

    OSEN
  • 「お金の化身」自己最高視聴率を更新して放送終了“有終の美”

    「お金の化身」自己最高視聴率を更新して放送終了“有終の美”

    ※この記事にはドラマ「お金の化身」の結末に関する内容が含まれています。 SBS週末ドラマ「お金の化身」(脚本:チャン・ヨンチョル、チョン・ギョンスン、演出:ユ・インシク)が自己最高視聴率を更新して最終回を迎えた。視聴率調査会社ニールセン・コリアによると、韓国で21日に放送された「お金の化身」の最終回は視聴率16.8%(以下、全国基準)を記録した。これは前回の14.3%より2.5%上昇した数値であり、自己最高視聴率である。この日「お金の化身」では、チ・セグァン(パク・サンミン)の死によって復讐を果たした検事イ・チャドン(カン・ジファン)の姿が描かれ、視聴者に痛快さを届けた。またイ・チャドンはポク・ジェイン(ファン・ジョンウム)と幸せな結婚式を挙げてハッピーエンドを迎えた。一方、同時間帯に放送されたMBC週末ドラマ「百年の遺産」は視聴率21.9%を記録して1位の座を守った。

    マイデイリー
  • 「花の戦争」イ・ドクファ、セクシーさと年齢は関係ない

    「花の戦争」イ・ドクファ、セクシーさと年齢は関係ない

    生気に満ちた若さもいいが、人生を長く経験した人の深さは、また違う次元のものを完成させる。ベテランのしわの一つ一つからにじみ出る人生の深さは、軽さという特徴を持つ若者には真似のできない品格を前提にしているからである。4月10日、JTBC週末ドラマ「宮中残酷史-花の戦争」(脚本:チョン・ハヨン、演出:ノ・ジョンチャン、以下「花の戦争」)の撮影が行われている全羅北道(チョルラプクト)扶安(プアン)で会ったイ・ドクファは、数え歳ですでに62歳。彼は耳順を過ぎた年歳にもかかわらず、依然として有効な俳優としての意欲について語り、「花の戦争」がある意味、自分のそのような意欲にぴったりな作品だと話した。しわが多くなった年歳でもラブストーリーを演じたいと思うことは、作品を通じて他人の人生を演じる俳優たちだけの望みではないだろう。すべての欲望が若さを前提とするということは、子供染みた若者の愚かな偏見であるだけだ。そういった意味で、セクシーという単語は若さの同義語にはなれないということを改めて確認してみる必要がある。62歳という年齢で時代劇や現代劇など様々なジャンルを行き来しながら、彼ならではの堂々として自信あふれる品格を表すイ・ドクファこそが、現在、流行しているダーティセクシーにぴったりではないだろうか。「ダーティ?いや~私にそんなこと言わないでください」と手を横に振りながら恥ずかしがるイ・ドクファは、その一方、59歳のハリウッド俳優ブルース・ウィリスについて言及し、年を取っていくことのメリットを強調した。「映画『ティアーズ・オブ・ザ・サン』を見てください。人々はブルース・ウィリスを安物俳優とも言いますが、そんなわけありません。例えば、戦争映画で若い俳優が小隊長に扮して『僕について来い!』と叫んでも、彼について行ったら何となく銃に打たれて死ぬだろうなと思えるんです。ですが、50代のブルース・ウィリスのような俳優が軍隊を率いたら、死なないような気がします。それから、文化の差ではありますが、若い俳優と我々と同世代の俳優のラブストーリーがあっても、外国では自然です。でも、韓国だと刑務所行きですね。その作品は位置追跡電子装置付着の罪になります(笑)」「花の戦争」で王の仁祖(インジョ)を演じるイ・ドクファは、歳がかなり離れている女優たちと夫婦で登場する。後宮として出演する女優キム・ヒョンジュとは25歳差、王妃として出演する女優コ・ウォニとはなんと42歳も離れている。「非常に自由奔放だという点で、この時代劇はこれまでの型を壊していると思います。フュージョン時代劇ではないけれど、新しい視線で見ることができる作品であることは間違いないです」しかし、ベッドシーンは年歳と関係なく、演じる俳優たちを多く悩ませる。第2話に登場し、高い水準で話題となった尚宮イ氏とのベッドシーンについて、「私の娘が29歳で息子が35歳なので、若い女優さんとのそういうシーンが恥ずかしいですし、また、絶対に必要なのかと聞き返すようになるのは事実です。でも、うまく撮ってレベルの調整さえよくやれば、そういうシーンほど面白いシーンは他にないとも思います。うまく撮れたら。以前『女人天下』の時、カン・スヨンと初夜を過ごすシーンがあり、家で私なりに検討して3つバージョンを準備し現場に向かいました。しかし、カン・スヨンは9パターンも準備して来ており、彼女のアイデア通りに撮影し、きれいによく撮れました。今回も撮影する前、仁祖が正気ではなくうつ病患者なので、このシーンを通じて彼の正気ではない部分を表現したいと思いました。それで、色々悩んだ結果、すべての部屋にある筆が見えて、それを利用してみました」と語った。話が盛り上がっていく中、イ・ドクファのそばを守っていたキム・ヒョンジュが、「イ・ドクファ先生との撮影を控えてあるロマンのようなものを持っていました。私はリチャード・ギアとウィノナ・ライダーの映画『オータム・イン・ニューヨーク』を面白く見ましたが、韓国では年の差が激しい人物たちのラブストーリーが愛ではなく不倫のように描かれてしまうことが残念だと思います。いつか最後の恋のような感じの恋愛ものを必ず演じてみたいです。今回のドラマの中で仁祖とヤムジョンの間に真実の愛はないですが、イ・ドクファ先生との撮影という点で恋愛模様を想像してみたのは事実です」と加えた。イ・ドクファは「花の戦争」は自分にとっては若さだと言いながら特有の豪傑な笑いを見せた。そんな彼と一緒に笑いながら、若さというものは年齢や歳月ではなく、情熱の同義語ではないかなとふと思った。

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