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  • 少女時代 サニー、ドラマ「女王の教室」の劇中歌を歌う…本日(13日)配信スタート

    少女時代 サニー、ドラマ「女王の教室」の劇中歌を歌う…本日(13日)配信スタート

    ガールズグループ少女時代のサニーがMBC新水木ドラマ「女王の教室」のOST(劇中歌)を歌う。サニーが歌う「女王の教室」の主人公ハナ(キム・ヒャンギ)のテーマ曲である「2番目の引き出し」は、本日(13日)正午より各種音楽配信サイトを通じて公開される。この曲は感性をくすぐるメロディとサニーの歌声が調和をなしたバラード曲で、多数のドラマOSTでその実力を認められているチ・ピョングォン音楽監督が参加した。これに先立ち12日に放送された「女王の教室」第1話で流れた「2番目の引き出し」は、ドラマの魅力を一層際立てたという評価を得ている。サニーが所属している少女時代は。アジア、アメリカ、南米などを回るワールドツアー「2013 Girl's Generation World Tour Girls & Peace」を開催している。

    マイデイリー
  • 「オフィスの女王」イ・ヒジュン“魅力のないムチーム長、人気の理由がわからない”

    「オフィスの女王」イ・ヒジュン“魅力のないムチーム長、人気の理由がわからない”

    ※この記事にはドラマ「オフィスの女王」の結末に関する内容が含まれています。通常のドラマの中では悪い男が人気を得ている。男性主人公は気難しい魅力で「天上天下唯我独尊」と叫びながら自分勝手に行動し、ヒロインとごたごたしながらの暴言も辞さない。そうした挙句、最終的にはヒロインへの愛により変化する姿を見せ、母性愛を刺激して愛を勝ち取る。ところが、放送が終了したKBS 2TVドラマ「オフィスの女王」のム・ジョンハンチーム長は違った。いつも笑顔で配慮溢れる行動を見せ、女子社員やと弱者の味方になった。実直な彼は、やさしく優柔不断なところが短所だったが、自分が損をしてでも常に正しさを追求し、害のない笑顔で女性視聴者の心を盗んだ。そのようなムチーム長を演じたイ・ヒジュン(33)も、ムチーム長に押し寄せた声援は予想できなかったという。「人気の理由がよくわかりません。優しすぎて魅力のない男を演じてみようと思っただけで、人気への期待はまったくなかったです。ムチーム長の言いたいこともうまく言えない姿をもどかしかく思いました。しかしドラマ放送後に『あんな上司がいてほしい』という反応を見て、現実で会社のマネージャーたちがムチーム長のキャラクターを見て感じるものがあるならば、このドラマは成功したことになるのではないかと思いました」ムチーム長を完璧には理解できなかったというイ・ヒジュンの正直な告白が続いたが、ムチーム長がイ・ヒジュンに出会ったからこそ、これだけの大きな声援を受けたことは間違いない。イ・ヒジュンの人が良さそうな笑顔と、方言が混ざった口調、包容力があり温かい印象が醸し出す余裕は、お茶の間を癒した。「原作の感じとは違う路線でやりたかったです。ムチーム長に僕の個性をもう少し入れようとしました。ただ優しいだけのキャラクターはリアリティがなさそうだと思いました。ムチーム長は優しく振る舞っているけれど、不快感やプライドが傷つく気持ちもあるだろうと思いました。同じ人間でも、天使のように行動しようと努力する姿にポイントを置きました」特にムチーム長は、ドラマでミス・キム(キム・ヘス)、チャン・ギュジク(オ・ジホ)との三角関係でも関心を集めた。これまで一度も異性と交際したことがないことが明らかになったムチーム長がミス・キムに勇気を出して告白するシーンでは、彼らがカップルになるかどうか注目を集めた。しかしムチーム長はミス・キムにひどく振られ、それからも何一つ変わらぬ姿で会社生活を忠実に遂行する姿で現実味を倍増させた。「原作ではムチーム長の役割が小さいので愛の告白はできないんですが、『オフィスの女王』ではチョン・ジュリ(チョン・ユミ)を世話したりミス・キムに告白できる機会を与えてくれた脚本家に対してありがたく思いました。本当は弱いミス・キムが強く振る舞おうとする姿を慰めたかったです。かといってムチーム長が女性にばかり優しいという偏見は持たないでください。男性社員にも公平に優しかったですから。ハハハ」「オフィスの女王」は、正社員と非正社員の関係を痛快に風刺し、好評を博した。これは、非正社員である俳優たちにも異色な経験であったはずだ。「僕も正社員だったことがありません。汝矣島(ヨイド)を通りながらサラリーマンを見た時(汝矣島は金融街でも有名)、漠然と『僕とは違う人間なんだな』と思っていました。このドラマをやる前までは、スーツをそんなに着たことがありませんでした。本当に不便な服なのに、それを着て毎日働かなければならないということは簡単ではないだろうと思います。尊敬しました」「サラリーマンはスーツを着て、毎日同じ時間に出社して同じ時間にランチを食べます。ランチに何を食べるか悩むことが小さいながらも大きな楽しみで、『明日会おう』という言葉にそれほど大きな意味があるとは知りませんでした。帰宅の度に挨拶する、そんなことが特別に感じられてきました」大きな愛を受けた「オフィスの女王」は、ミス・キムが韓国に帰国し契約するシーンで終わり、シーズン2への期待を高めた。ロマンスでも開かれた結末を披露し、視聴者の好奇心を高めた。「劇中の人物たちが誰ともつながらず、余地を置くことがもっとも現実的な結末だったと思います。その後のストーリーが気になるでしょうが、シーズン2は難しいと思います。すでに完成度が高かった作品でしたので」前作「チョンウチ」を終えてすぐ「オフィスの女王」に取り掛かり、少しの間の休息も取れなかったイ・ヒジュンだった。彼は、キム・ヘス、オ・ジホなどの出演俳優たちを見て、共演したいという思いで躊躇いなく作品を選択したと話し、彼らのおかげで疲れなど感じず楽しく撮影することができたと感謝を伝えた。「視聴者の皆さんにも、毎瞬間が大切であり幸せになって欲しいです。義務感のために仕事をするよりは、仕事そのものを楽しめるようになることを、お祈りしています。優しすぎて魅力のないムチーム長のことを愛してくださいまして、ありがとうございました」

    OSEN
  • ソウル南部地裁「最高です!スンシンちゃん」放送禁止の仮処分訴訟を却下

    ソウル南部地裁「最高です!スンシンちゃん」放送禁止の仮処分訴訟を却下

    KBS 2TV週末ドラマ「最高です!スンシンちゃん」のタイトルをめぐる論争に終止符が打たれた。12日、ソウル南部地方裁判所の民事51部(裁判官チャン・ジェユン主席部長判事)は、グローバル青年連合DNが韓国放送公社(KBS)を相手に提起したドラマのタイトルと主人公の名前使用禁止および放送禁止と著作物処分禁止仮処分申請を却下したと伝えた。裁判所は「申請人が被申請人を『KBS代表取締役(制作:A STORY)』と記載しているが、これだけでは被申請人がKBSなのか、KBS代表取締役なのか、ドラマの制作会社なのか明確ではないため、仮処分申請に必要な条件が整っていない」と伝えた。これに先立ってDN側は、3月にドラマのタイトルと主人公の名前使用禁止および放送禁止と著作物処分禁止仮処分申請を行った。これによって「最高です!スンシンちゃん」は問題のメインポスターを差し替えるなどの対応を行った。

    マイデイリー
  • JYJ ジュンスが歌った「天命」OSTのMVが話題に“短編映画みたい”

    JYJ ジュンスが歌った「天命」OSTのMVが話題に“短編映画みたい”

    アイドルグループJYJのジュンスが歌った「愚かな想い」のMVが話題になっている。12日正午、KBS 2TV水木ドラマ「天命:朝鮮版逃亡者物語」(以下「天命」)のOST(劇中歌)の全曲を収録したアルバムが発売された中、ジュンスが歌った「愚かな想い」のMVも公開され、注目を浴びている。「天命」のウォン(イ・ドンウク)とダイン(ソン・ジヒョ)の切ない愛のテーマ「愚かな想い」のMVは、ジュンスの感受性豊かで深い歌声や、二人の切ない縁を描いた美しい映像で注目されている。濡れ衣を着せられ、幼い娘と別れて逃亡者の身となったチェ・ウォンと、恩人である彼を愛するダインの切ない運命を4分17秒の中に詰め込んだ「愚かな想い」のMVは、他のドラマとは異なり、陳腐なロマンスから抜け出した。しんみりと切ない「天命」のウォンとダインのストーリーに、「一日中、恋は密かに息を潜めます」と歌うジュンスの感情を込めた歌声が調和しており、視聴者たちを一本の切ない短編映画を見るような錯覚に陥らせる。MVを見たネットユーザーたちは「ウォン&インカップルの恋愛、集めてみたらもっと胸が痛くなる」「悲しいほど美しい二人の主人公とジュンスの歌声から抜け出せない」「出口はどこですか? MVを何時間も繰り返して見ています」などのコメントを残した。ドラマ「天命」のOSTは、韓国で12日に全曲の配信が始まり、店頭でもアルバムが発売される。

    OSEN
  • 「ワンダフル・ラブ~愛の改造計画~」HELLOVENUS ユヨン、子役ホ・ジョンウンの世話をする姿をキャッチ

    「ワンダフル・ラブ~愛の改造計画~」HELLOVENUS ユヨン、子役ホ・ジョンウンの世話をする姿をキャッチ

    ガールズグループHELLOVENUSのユヨンが子役ホ・ジョンウンの世話をする姿がキャッチされた。本日(12日)ユヨンの所属事務所であるfantagio側は、SBS週末ドラマ「ワンダフル・ラブ~愛の改造計画~」(脚本:パク・ヒョンジュ、演出:ユン・リュヘ)を通じて女優として地位を固めているユヨンとホ・ジョンウンの仲睦まじいツーショットを公開した。気さくな性格のチャン・ゴウン役のユヨンとキム・ハピル役のホ・ジョンウンは劇中いとこ同士を演じている。写真の二人は撮影現場で仲の良さをアピールしている。所属事務所側は「二人は撮影の休憩時間にもくっついて一緒に台本の練習をしたり、カメラを見つめながら明るく笑ったり、ポーズを取ったりするなど、本当の姉妹のように和気藹々とした雰囲気を醸し出している」と伝えた。ユヨンは普段撮影現場でホ・ジョンウンに気遣いながら子供の立場に立って話すなど、細かく配慮している。ホ・ジョンウンも歌手と女優を並行しながら多忙なスケジュールをこなしているユヨンに愛嬌を振りまいて励まし合いながら撮影に臨んでいる。ユヨンとホ・ジョンウンの本当の姉妹のような姿が公開されると、ネットユーザーたちは「ゴウンとハピル、きれい」「二人とも可愛い」「ユヨンも子供なのに、子供が好きだな」などのコメントを残した。ユヨンとホ・ジョンウンが出演している「ワンダフル・ラブ~愛の改造計画~」は、韓国で毎週末午後8時50分に放送されている。

    マイデイリー
  • IVY、ドラマ「モンスター」に特別出演…「誘惑のソナタ」ジャズバージョンを披露

    IVY、ドラマ「モンスター」に特別出演…「誘惑のソナタ」ジャズバージョンを披露

    歌手IVY(アイビー)がケーブルチャンネルtvN、Mnetドラマ「モンスター~私だけのラブスター~」に特別出演する。本日(12日)、CJ E&MはIVYが14日に放送される「モンスター~私だけのラブスター~」第5話に特別出演すると伝えた。この日IVYは自身のヒット曲「誘惑のソナタ」をジャズバージョンで再解釈したステージを披露する。「モンスター~私だけのラブスター~」を担当しているユン・ヒョンギPDは「IVYの演じる役を公開すると、ネタバレになってしまうので、公開できない。でもストーリーにどんでん返しをもたらすキャラクターとして登場し、面白さを与える。IVYは韓国を代表するセクシー歌手であるだけに、撮影当時プロらしい姿を披露してステージと観客を圧倒した。『モンスター』第5話でセクシーなステージを披露するので、期待しても良い」と伝えた。IVYの特別出演でさらに期待が高まっている「モンスター~私だけのラブスター~」第5話は、韓国で14日午後9時50分にtvN、Mnetで放送される。

    マイデイリー
  • KBS側、シットコムの廃止を決定「『一抹の純情』の後番組はない」

    KBS側、シットコムの廃止を決定「『一抹の純情』の後番組はない」

    KBS 2TV毎日シットコム(シチュエーションコメディ:一話完結で連続放映されるコメディドラマ)が復活1年で廃止の手順を踏む。本日(12日)午前、KBSの芸能局の関係者はマイデイリーに「シットコム『一抹の純情』は第125話で放送を終了する。後番組は編成されなかった」と伝えた。後番組については「シットコムは編成されない。後番組は編成チームで決めることなので、分からない」と述べ、毎日シットコムの廃止を明かした。KBS 2TVの毎日シットコムは、2008年に「止められない結婚」を最後に廃止になったが、2012年2月に「天女がいなきゃ?!」で4年ぶりに復活した。シットコムの黄金期を引っ張ってきたKBSの野心的な計画だったが、その後これといった話題作はなかった。結局4年ぶりに復活したシットコムは「一抹の純情」を最後にわずか1年で廃止されることになった。

    マイデイリー
  • 「九家の書」チョ・ジェユン、miss A スジの美貌を絶賛“さすが国民の…”

    「九家の書」チョ・ジェユン、miss A スジの美貌を絶賛“さすが国民の…”

    俳優チョ・ジェユンが、ガールズグループmiss Aのスジを褒めたたえた。12日の午前に放送されたSBS「良い朝」では、MBC月火ドラマ「九家の書」でマ・ボンチュル役を務めているチョ・ジェユンとのインタビューが行われた。同日、チョ・ジェユンは「九家の書」の撮影現場で会ったスジにいたずらをしながら親しげな姿を見せた。彼は「本当にきれいだ。国民の妹と呼ばれる理由がある」と彼女を褒めた。これに対してスジは、チョ・ジェユンの耳元で「国民の妹ではなく、国民の初恋だ」とささやき、笑いを誘った。スジは、チョ・ジェユンについて「いつも愉快で優しくしてくれるので、撮影に来るのが楽しい。本当に面白い方だ」とし、「この間、チョ・ジェユン先輩がウィンクするシーンがあったが、それが忘れられない。とても印象的だった」と付け加えて、笑いを誘った。また、制作スタッフはスジに「(チョ・ジェユンと)ラブシーンがあるとしたらできるか?」と質問した。彼女は快く承諾し、撮影現場の雰囲気を和やかにした。

    マイデイリー
  • 「チャン・オクチョン」キム・テヒ、KARA スンヨンに怒りの鞭打ち…ユ・アイン“激怒”

    「チャン・オクチョン」キム・テヒ、KARA スンヨンに怒りの鞭打ち…ユ・アイン“激怒”

    イ・スン(ユ・アイン)がチャン・オクチョン(キム・テヒ)の本性を知った。韓国で11日に放送されたSBS月火ドラマ「チャン・オクチョン」(脚本:チェ・ジョンミ、演出:プ・ソンチョル)で、チャン・オクチョンはイ・スンとチェ・ムスリ(KARA スンヨン)の同衾を聞いて、怒りを燃やした。チャン・オクチョンはチェ・ムスリを連れて来て、「あなたが承恩(王の愛を受けて同衾すること)を受けたのか?たかがムスリにすぎないあなたが?では、あなたはどうして別殿で承恩を受けたのか」と問い詰め、チェ・ムスリは「廃庶人(ペソイン:王族が庶民の位に落とされること)となった中殿(ホン・スヒョン)のお誕生日を祝うお膳を準備する途中、殿下がお出ましになったのです」と堂々と立ち向かった。これにチャン・オクチョンは鞭を手にして「この女が廃庶人にそそのかされて近づいたのだろう」と言い、チェ・ムスリがこれを否定すると、「仁顯(:イニョン、ホン・スヒョン)が戻って来て再び中殿の座に就こうと、あなたを利用したのだ」と言いながらふくらはぎを強く打ち始めた。世子(王の跡継ぎ)とともに中宮殿を訪れたイ・スンは、ふくらはぎから血を流しているチェ・ムスリの姿を発見し怒りと失望感を隠せず、慌てたチャン・オクチョンは途方に暮れた。これにチェ・ムスリは「殿下、殺してください」と泣き出した。チェ・ムスリは、ヒョン・チス(ジェヒ)と西人(ソイン:朝鮮時代の政治派閥の一つ、政権与党)、仁顯がチャン・オクチョンを追い出すために準備しておいた人物で、実はイ・スンの承恩を受けなかった。しかし、チェ・ムスリは、西人の悪巧みに気付いたイ・スンから自分の承恩を受けたふりをするよう指示され、このことを仁顯だけに打ち明け、承恩を受けたふりをしたのだった。イ・スンはチャン・オクチョンへの愛のためにチェ・ムスリと同衾しなかったが、これを知らないチャン・オクチョンは、イ・スンに裏切られたという気持ちと、自分も仁顯のように捨てられるかも知れないという恐れにとらわれ、チェ・ムスリに本性を現してしまったのだ。中殿になってから、一日でも気楽に過した日がなかったチャン・オクチョンはイ・スンの愛さえも失う危機にさらされてしまった。一方、この日の放送でイ・スンはチャン・オクチョンの叔父(ソン・ドンイル)が母后であるキム大妃(キム・ソンギョン)を殺すために湯薬に毒薬を入れたことと、民心が仁顯に向かっていることを知った。これに、イ・スンがどんな行動を取るのかに関心が集まっている。

    マイデイリー
  • 「君の声が聞こえる」イ・ジョンソク、繰り返しダッシュ&回し蹴りで赤く腫れた足…“全力で撮影中”

    「君の声が聞こえる」イ・ジョンソク、繰り返しダッシュ&回し蹴りで赤く腫れた足…“全力で撮影中”

    俳優イ・ジョンソクの受難が公開された。最近、SBS水木ドラマ「君の声が聞こえる」(脚本:パク・ヘリョン、演出:チョ・スウォン)の撮影真っただ中のイ・ジョンソクの隠れた苦悩が11日に公開され、関心を集めた。この日、公式サイトを通じて公開されたメイキング映像で、イ・ジョンソクは、休みなく何度も繰り返して走ったり、サンドバッグを回し蹴りして両方の足が赤く腫れあがるなど、苦労を顧みない熱演で注目を集めた。また、イ・ボヨンを安全に肩に担ぐために数回の試行錯誤を行ったイ・ジョンソクは、軽々と彼女を担ぎ上げる反面、慎重に降ろすという配慮はもちろん、キュートなストレッチダンスで魔性の魅力を披露していた。実際の撮影現場でのイ・ジョンソクは、相手俳優への特別な心遣いと笑顔を失わない明るい姿でムードメーカーになっている。映像を見たネットユーザーらは、「スハ(役名)がこのような隠れた努力をしていたとは、見れば見るほど好感がわく」「イ・ジョンソクは実際にもテコンドーの有段者だそうだが、回し蹴りのパワーに驚いた」「かわいいダンスに爆笑した。彼こそ撮影現場のムードメーカーだ」などの反応を見せた。「君の声が聞こえる」は韓国で毎週水、木曜日の夜10時から放送されている。

    マイデイリー
  • チュ・ジフン主演「蒼のピアニスト」オリジナル・ミュージックビデオを12日より順次公開!

    チュ・ジフン主演「蒼のピアニスト」オリジナル・ミュージックビデオを12日より順次公開!

    チュ・ジフンの、除隊後初のドラマ主演作「蒼のピアニスト」のドラマの見どころの一つでもある、初恋の女性をめぐるラブロマンスの名シーンの数々をK-POP界の実力派アーティストたちの楽曲とともに贈るミュージックビデオが完成した。8月2日のDVDリリースに先駆け、公式HPにて12日より随時公開されることが決定した。「蒼のピアニスト」では約2年間の兵役を経たチュ・ジフンが、運命に翻弄され善から悪へと人生を一変させる若き天才ピアニスト・ジホを演じており、貴公子のような美しさとカリスマ性に加え、役者としてさらなる進化を遂げた彼の魅力が収められている。また、チュ・ジフンのライバル役として「笑ってトンヘ」で人気急上昇のチ・チャンウクがキャスティングされており、ピアニストとしての栄光も、初恋の女性も兄・ジホ(チュ・ジフン)に奪われ、嫉妬に駆られて兄を陥れる弟・イナの葛藤を演じ、新境地を開拓した。ジホとイナの切ない恋に、愛と哀しみの旋律が心揺らす、究極のラブロマンス作品である。「蒼のピアニスト」ミュージックビデオ公開・第1弾:6月12日「私を愛さないで/イム・ジョンヒ」イム・ジョンヒずば抜けた歌唱力と東洋人離れした歌声でファンを魅了する、韓国が誇る歌姫。RAIN(ピ)、2PMのJun. Kら人気K-POPアーティストの楽曲にも数多くフィーチャリングされている。・第2弾:6月26日「届かない言葉/HOMME」HOMME(オム)2AMのチャンミンと混声R&Bボーカルグループ8eight〈エイト〉のイ・ヒョンによる男性ボーカルユニット。本作のために1年3ヶ月ぶりに新曲をレコーディングし、ソウルフルなデュエット曲を披露。・第3弾:7月10日「死ぬほどに/POSITION」POSITION(ポジション)2001年、尾崎豊の「I LOVE YOU」のカバー曲が70万枚超の大ヒットとなったバラード界のプリンスPOSITION ことイム・ジェウク。ドラマ「シティーホール」のOST 参加以来、3 年ぶりとなる新曲を熱唱。「蒼のピアニスト」DVD情報【セルDVD】■2013 年8 月2 日(金)発売蒼のピアニスト<完全版>DVD-SET 1GNBF-3177 本編約660 分 第1 話~第10 話収録<特典映像>メイキング、日本版予告編、ミュージックビデオ<初回特典>SET1~SET3 が収納できるスペシャルBOXB3 オリジナルポスター<通常特典>24P ブックレット■2013 年8 月28 日(水)発売蒼のピアニスト<完全版>DVD-SET 2GNBF-3178 本編約約670 分 第11 話~第20 話収録<特典映像>メイキング、キャストインタビュー(チュ・ジフン、チン・セヨン)、ミュージックビデオ<初回特典>未定<通常特典>12P ブックレット■2013 年9 月4 日(水)発売蒼のピアニスト<完全版>DVD-SET 3GNBF-3179 本編約660 分<特典映像>メイキング、キャストインタビュー(チ・チャンウク、チェ・シラ)、ミュージックビデオ<初回限定特典>未定<通常特典>12P ブックレット各DVD5 枚組、¥17,745(税込)※初回特典は在庫がなくなり次第終了となります。【レンタルDVD】■2013 年8 月2 日(金)レンタル開始蒼のピアニスト<完全版>Vol.1~7■2013 年9 月4 日(水) レンタル開始蒼のピアニスト<完全版>Vol.8~15発売元:ジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメント/TBS販売元:ジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメント(c)2012 All Rights Reserved YEIN E&M Co., Ltd.「蒼のピアニスト」日本語版製作委員会「蒼のピアニスト」DVD公式サイト

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  • キ・テヨン、妻ユジンのバトンを引き継ぎMBC週末ドラマ「スキャンダル」に出演

    キ・テヨン、妻ユジンのバトンを引き継ぎMBC週末ドラマ「スキャンダル」に出演

    俳優キ・テヨンが妻ユジンのバトンを引き継ぎ、MBC週末ドラマに出演する。本日(12日)、キ・テヨンの所属事務所であるJSTARSエンターテインメントは「キ・テヨンはMBC新週末ドラマ『スキャンダル:非常に衝撃的で不道徳な事件』(以下『スキャンダル』)のチャン・ウンジュン役に抜擢された」と伝えた。ドラマ「スキャンダル」はMBC週末ドラマ「百年の遺産」の後番組であり、ユジンは「百年の遺産」でヒロインのミン・チェウォン役を熱演し、連日高視聴率を記録している。キ・テヨンが「スキャンダル」で演じるチャン・ウンジュンは、資産家の父と法務法人の代表である母を持つスター弁護士である。紳士的で上品なフンナム(優しい癒し系の男性)で、スマートなイメージと実力すべてを兼ね備えた完璧な男である。しかし意志と努力だけでは変えられない運命的な事件に巻き込まれ、その事件の中心にハ・ウンジュン(キム・ジェウォン)がいるということに気づいて宿命的な対決を繰り広げる。「チャン・ウンジュンは誰もが認める最高の人生を生きているが、隠された真実に直面し、彼の真のドラマが繰り広げられる」と自身の演じるキャラクターを紹介したキ・テヨンは、「ドラマよりドラマチックな人生を生きるチャン・ウンジュンに会った瞬間、これまで演じてきたどの役よりもワクワクした」と期待と情熱を示した。「スキャンダル」は建物の崩壊で息子を亡くした父親が息子を殺した犯人の息子を拉致し、その息子が大人になって父親が自分を誘拐した犯人であること気づくことから繰り広げられる物語で、復讐後の心の傷を乗り越えるストーリーの作品である。ドラマ「きらきら光る」「ロマンス」を手がけた脚本家ペ・ユミと、ドラマ「エデンの東」「アイルランド」の演出を担当し、「ゴールデンタイム」や「最高の愛~恋はドゥグンドゥグン~」を企画したキム・ジンマン監督がタッグを組んだ。29日の午後9時55分から韓国で放送される。

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