drama
記事一覧

「オフィスの女王」初回視聴率8.2%を記録…前作「花を咲かせろ!イ・テベク」を超えた
KBS 2TV新月火ドラマ「オフィスの女王」(脚本:ユン・ナンジュン、演出:チョン・チャングン、ノ・サンフン)の第1話が前作「花を咲かせろ!イ・テベク」の最高視聴率を超えた。2日、視聴率調査会社ニールセン・コリアによると、1日に第1話を放送した「オフィスの女王」は8.2%(以下、全国基準)の視聴率となり、同時間帯2位となった。これは先月26日、6.3%の最高視聴率で放送を終了した「花を咲かせろ!イ・テベク」より1.9%高い数値だ。これにより「オフィスの女王」は、前作の不振を上回る順調なスタートを切った。「オフィスの女王」は名前も歳も背景も明かされていないスーパー契約社員ミス・キム(キム・ヘス)を巡り、韓国の職場で見られる平凡なキャラクターが経験する職場生活を描くラブコメディだ。同日の放送では、正社員チャン・ギュジク(オ・ジホ)と非正社員ミス・キム(キム・ヘス)の奇想天外な出会いが放送された。ミスキムは契約社員であるにもかかわらず、正社員に大声を出して言いたいことを全部言ってしまう謎の人物で、平凡な空間である会社にユニークな人物、ミス・キムが入って繰り広げる様々なエピソードが同ドラマの一番の見所となっている。

【終了しました】胸キュンセリフはどっち?抽選で「屋根部屋のプリンス」「アラン使道伝」DVD豪華セットが当たる!
※胸キュンセリフの投稿募集は終了しました。結果は後日発表いたします。たくさんの投稿ありがとうございました。※次々とヒット作が生まれる新ジャンルファンタジー・ロマンス時代劇。300年の時を超え、過去と現代を壮大な愛が駆け巡る、ファンタジー・ラブコメディ「屋根部屋のプリンス」と、幽霊との次元を超えた切ないラブストーリー「アラン使道伝」は、2013年韓国ドラマ期待作として、日本でも注目を集めています。特に、2012年べストカップル賞を受賞した両作品(※) は、ともに胸キュン必至のラブシーン&セリフ満載!この春、2大ファンタジー・ロマンス時代劇を見てドキドキしませんか!?(※「屋根部屋のプリンス」2012年SBSベストカップル賞 / 「アラン使道伝」2012年MBC演技大賞ベストカップル賞)【特別企画】お気に入りの胸キュンセリフのTwitterで投稿で「屋根部屋のプリンス」「アラン使道伝」DVDを手に入れよう!Kstyleでは2作品のリリースを記念して、「屋根部屋のプリンス」「アラン使道伝」から胸キュンセリフをピックアップ。JYJ ユチョン&ハン・ジミンカップル、イ・ジュンギ&シン・ミナカップルが贈る胸キュンセリフあなたの心をキュンとさせたセリフを教えてください!投稿した方の中から抽選で1名様に「屋根部屋のプリンス」「アラン使道伝」DVD SET1&2をWでプレゼントいたします。【プレゼント内容】抽選で1名様に豪華プレゼント!・「屋根部屋のプリンス」DVD-SET1&2・「アラン使道伝」DVD-SET1&2応募方法は簡単!「Kstyle公式 Twitterアカウント」をフォローして下記の「RTして応募する」ボタンからお気に入りの胸キュンセリフRT(リツイート)するだけ。奮ってご応募ください。 草食系?肉食系? どっちに胸キュン!?「恋愛ベタなお茶目なプリンス」 vs 「強くて優しいオレ様男」 【A】 「恋愛ベタなお茶目なプリンス」 (屋根部屋のプリンス) ― イ・ガク (ユチョン) 『昨日は終始胸が苦しく張り裂けそうで理由も分からず乱心するかと思っただが そなたの顔を見て分かった私はそなたに会いたかったのだ』 【B】 「強くて優しいオレ様男」 (アラン使道伝) ― ウノ (イ・ジュンギ) 『お前が俺を見ないのは 仕方ないが別の奴を見るのは 耐えられない』 ※下記のようにお気に入りの胸キュンセリフをツイートしてください。※ その他にもあなたのお気に入りの胸キュンコメント募集中!上記【A】【B】以外にもドラマ「屋根部屋のプリンス」「アラン使道伝」を見て胸キュンセリフがあったら、上記「RTして応募する」ボタンから投稿してください。・「屋根部屋のプリンス」DVD特集ページ ・「アラン使道伝」DVD特集ページ 【応募期間】2013年4月2日(火) 10:30 ~4月30日(火) 11:00まで【応募方法】Step1: Kstyle公式Twitterアカウント「@Kstyle_news」をフォローしてください。Step2: 上記の「RTして応募する」ボタンから、お気に入りの胸キュンセリフをアルファベットと一緒にツイートしてください。【参加条件】・TwitterでKstyle公式Twitterアカウント(@Kstyle_news)をフォローしていること。・日本に居住されている方(賞品配送先が日本国内の方)・応募に関する注意事項に同意いただける方【当選発表について】・プレゼントの当選については、厳正なる抽選の上、決定させていただきます。・当選者の方にはKstyle(@Kstyle_news)のアカウントよりDM(ダイレクトメッセージ)にて当選のご連絡をさせていただきます。・プレゼントに関するDM/メンションでのご連絡は、平日10:00~18:30となります。※DM(ダイレクトメッセージ)は、Kstyle(@Kstyle_news)をフォローいただいておりませんと、お送りすることができませんので、ご注意ください。【注意事項】※本キャンペーンに関して、弊社が不適切な行為がされていると判断いたしましたアカウントは、キャンペーン対象外とさせていただきます。※弊社は、ご応募者のツイート内容については一切の責任を負いません。※当選発表は、当選者様への当選のご連絡をもってかえさせていただきますので、ご了承ください。※当選通知後4日間連絡がない場合、当選を無効とさせていただきます。※当選結果に関するお問い合せは受け付けておりませんので、ご了承ください。※当キャンペーンの掲載内容や条件は、予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。※当選の権利の譲渡はできません。※キャンペーン参加にあたっては、必ず弊社個人情報保護方針<プライバシーポリシー>をお読み下さい。※当選時にご連絡いただく住所、氏名、電話番号は、その確認などの関連情報のご案内のみに使用し、キャンペーン終了後は弊社の定める方法に基づき消去いたします。※インターネット通信料・接続料およびツイートに関しての全ての費用はお客様のご負担になります。※次の場合はいずれのご応募も無効となりますのでご注意ください。 ・応募時の内容に記載不備がある場合。 ・お客さまのご住所が不明・又は連絡不能などの場合。

「野王」クォン・サンウ&スエ、最後のミステリー“撃たれたのは誰?”
SBS月火ドラマ「野王」(脚本:イ・ヒミョン、演出:チョ・ヨングァン)が残酷な復讐劇の結末を残し、クォン・サンウとスエのうち、どちらが射殺されたのかが争点となっている。韓国で1月14日に放送された「野王」第1話で、特別検察チームのハリュ(クォン・サンウ)は、大統領夫人の不正を捜査するために青瓦台(韓国の大統領官邸)に入り、チュ・ダヘ(スエ)と出会った。この時、一発の銃声が鳴り響き、警護官がドアを壊して入ったとき、ハリュとチュ・ダヘは血を流したまま、お互いの体を支えて立っていた。拳銃は右利きのチュ・ダヘの左側に落ちていた。最終回までわずか2回を残した「野王」が、第1話で見せた結末に近づき、視聴者は誰が銃を撃ち、誰が撃たれたのかについて興味をかきたてている。銃を撃ったのは、ハリュまたはチュ・ダヘだ。しかし、ハリュにはあえて大統領官邸でチュ・ダヘに銃を向ける理由はない。チュ・ダヘの裏切りに傷ついて復讐を夢見るが、心から愛した女性だから、昔に戻りたかっただけなのだ。また、チュ・ダヘを撃ったのなら、ハリュは殺人罪で刑務所に入ることになる。結局、第1話でのシーンのように、銃を撃ったのはチュ・ダヘだという結論に至る。もちろん例外もありうる。命の危険を感じたハリュが、隠し持っていた拳銃を正当防衛で使った場合だ。しかし、このような状況は、確率的にゼロに近い。それならば、残る争点は、果たして誰がどのように撃たれ、血を流したのかという点である。この場合は四種類に分けられる。チュ・ダヘが意図的にハリュを撃ったか、極限状況に置かれたチュ・ダヘが自ら自殺したか、自殺しようとするチュ・ダヘを制止してハリュが代わりに弾に当たったか、お互いにもみ合いになった過程で誤射が起こり、誰かが傷害を負ったという推定である。ちなみに原作漫画では、チュ・ダヘが昔の家に戻り、自殺して人生の最期を遂げる。大統領官邸に響いた一発の銃声から始まり、視聴者の興味をそそった「野王」は、数多くの推理と伏線の妙味を生かしながら、どんでん返しを繰り返し、視聴者たちの視線を釘付けにした。特に、血も涙もなさそうなチュ・ダヘの利己的な行動と、従順な姿から復讐の化身となったハリュの感情は激しく対立し、ストーリーに緊張感を与えた。次回の「野王」は、韓国で1日夜9時55分に放送される。

「オ・ジャリョンが行く」オ・ヨンソ、イ・ジャンウとの共演について“楽しく撮影している”
女優オ・ヨンソが俳優イ・ジャンウとの共演について「楽しく撮影している」と語った。最近MBCドラマ「オ・ジャリョンが行く」の公式ホームページでは、主役のナ・コンジュを演じているオ・ヨンソのインタビュー動画が公開された。「まだ物心がついていないのがナ・コンジュの魅力」と語ったオ・ヨンソは、「明るくて前向きに生きるために頑張るところがナ・コンジュと似ている。違うところもたくさんある。ナ・コンジュは愛嬌があるけれど、私は愛嬌がない」と明かした。また、男性主人公オ・ジャリョン役のイ・ジャンウとの共演については「毎日ドラマ(月~金曜日まで放送されるドラマ)だから一緒にいる時間も長く、イ・ジャンウ兄さんが色々とアドバイスをしてくれたりする。撮影の時、お互いの感情が合わないとたくさん話し合う。そうしているうちに自然と通じ合うところが多くなってきた。まだ私は学ぶべきことが多い。楽しく撮影に臨んでいる」と語った。ガールズグループとしてデビューしたオ・ヨンソは「歌うことよりは演じている時に幸せを感じるし、女優に向いていると思う。多様なキャラクターにチャレンジしてみたい」と付け加えた。ドラマ「オ・ジャリョンが行く」は、オ・ヨンソとイ・ジャンウの好演で、視聴者から愛されている人気ドラマである。

「IRIS 2」MBLAQ イ・ジュン、謎に包まれた正体“一体誰だ、お前は”
KBS 2TV水木ドラマ「IRIS 2」のイ・ジュンの正体が謎に包まれた。3日に韓国で放送される予定の「IRIS 2」(脚本:チョ・ギュウォン、演出:ピョ・ミンス、キム・テフン)ではミステリーな人物、ユン・シヒョク(MBLAQ イ・ジュン)が突発的な行動を繰り広げる予定である。劇中チェ・ミン(オ・ヨンス)の秘密要員ユン・シヒョク役を熱演しているイ・ジュンは尋常ではない雰囲気を漂わせ、ストーリーに緊張感を与えていた。チェ・ミンの秘密要因として隠密に一人で活動しているユン・シヒョクは、任務を行いながら急に冷ややかな目つきに変わったり、意図が掴めない行動で視聴者を混乱させている。特に第14話では、逃走しているレイ(デヴィッド・マクイニス)を見ても虚空に向かって銃を撃ったり、チョン・ユゴン(チャン・ヒョク)に向かって銃を構えて、彼が他の目的を隠しているかもしれないという好奇心をくすぐっている。「IRIS 2」の関係者は「今回の放送では今まで独自の諜報活動を繰り広げ、チェ・ミンを助けたユン・シヒョクの正体が明かされる。特に予想外の死が描かれる予定で、彼の正体に注目してほしい」と伝えた。ドラマ「IRIS 2」は、3日夜10時に韓国で放送される。

【PHOTO】キム・テヒ「チャン・オクチョン」制作発表会に参加“爽やかな笑顔”
キム・テヒ、ユ・アイン、ホン・スヒョン、ジェヒ、イ・サンヨプなどが出演するSBS新月火ドラマ「チャン・オクチョン」(脚本:チェ・ジョンミ、演出:プ・ソンチョル)の制作発表会が1日午後、一山(イルサン)THE MVK KINTEXグランドボールルームで行われた。キム・テヒがフォトタイムを行っている。チャン・オクチョンは寂しく歴史から消えた政治的な敗者としてではなく、夢と信念を持った魅力的な女性チャン・ヒビン(張禧嬪)の姿を描きたいという企画意図で制作された作品だ。現在放送中のSBS月火ドラマ「野王」の後番組として韓国で8日から放送が開始される。

「チャン・オクチョン」キム・テヒ、ポスター撮影中に涙を流した理由とは?
女優キム・テヒが涙をこぼした。1日午前、SBS新月火ドラマ「チャン・オクチョン」(脚本:チェ・ジョンミ、演出:プ・ソンチョル)の公式Twitterに「チャン・オクチョン」のポスターを撮影しているキム・テヒとユ・アインの姿が収められた動画が公開された。動画の中でキム・テヒは、綺麗な韓服(ハンボク:韓国の伝統衣装)姿で、涙を流している。可哀相な表情を浮かべながらキム・テヒを見ているユ・アインと、ユ・アインの前で泣いているキム・テヒの姿が目を引いている。キム・テヒが演じるチャン・オクチョンは、これまで政治的な人物として描かれてきたチャン・ヒビン(チャン・オクチョンの後の名前)ではなく、一人の女性として夢と愛を追うキャラクターで、ポスター撮影で流す涙が、二人の悲しいエンディングを予感させ、注目を集めている。「チャン・オクチョン」は、チャン・オクチョンが朝鮮初のファッションデザイナーだったという独特の設定で、政治的人物ではなく、一人の女性、そしてデザイナーとしての人生と、針房(チムバン:衣類や寝具を作るところ)や補艶署(ポヨムソ:朝鮮時代に宮中の化粧品の制作を担当した部署)などを背景にし、朝鮮の美しい色彩を描き出す予定だ。キム・テヒとユ・アイン以外にも、ホン・スヒョンやイ・サンヨプなどが出演しており、「野王」の後続作として韓国で8日、夜9時55分に初放送される。

【PHOTO】ユ・アイン「チャン・オクチョン」制作発表会に参加“笑顔が素敵な王”
キム・テヒ、ユ・アイン、ホン・スヒョン、ジェヒ、イ・サンヨプらが出演するSBS新月火ドラマ「チャン・オクチョン」(脚本:チェ・ジョンミ、演出:プ・ソンチョル)の制作発表会が1日午後、一山(イルサン)THE MVK KINTEXグランドボールルームで行われ、ユ・アインがフォトタイムを行なっている。「チャン・オクチョン」は寂しく歴史から消えた政治的な敗者としてではなく、夢と信念を持った魅力的な女性張禧嬪(チャン・ヒビン)の姿を描きたいという企画意図で制作される作品だ。現在放送中のSBS月火ドラマ「野王」の後番組として、韓国で8日から放送が開始される。

「お金の化身」カン・ジファンが嫉妬?…ファン・ジョンウムとト・ジハンのキスを阻止
SBS週末ドラマ「お金の化身」(脚本:チャン・ヨンチョル、チョン・ギョンスン、演出:ユ・インシク)のカン・ジファンが、デートを終え帰り道でキスをしようとするファン・ジョンウムとト・ジハンを止めた。3月31日に韓国で放送された「お金の化身」は、これまでポク・ジェイン(ファン・ジョンウム)に対しての気持ちをなかなか表さなかったイ・チャドン(カン・ジファン)が「興味があったらどうするつもりだ」と自身の気持ちを表すシーンが描かれた。この日クォン・ヒョク(ト・ジハン)は、ポク・ジェインを家まで送りキスしようとした。困惑して彼を振り切ろうとしたポク・ジェインは、家の周辺にイ・チャドンの車があることに気づき、わざと「キスしていいよ」と答えた。これを見たイ・チャドンは急いで駆けつけ「公然わいせつ罪で逮捕されたいか?昔隅っこに僕を押し込んで君の唇を擦り付けたのを忘れたのか?君の唇はビビンバか?誰でも混ぜ合わせるのか」とポク・ジェインの手をとって車に乗せた。また、自身を止めるクォン・ヒョクに「今後、僕の目についたら先輩だろうがこの手で殺すから」と嫉妬を表した。そしてポク・ジェインを連れて居酒屋に行ったイ・チャドンは、お酒を飲みながら「僕は会長を裏切っていない。クォン・ヒョクと会うのはもうやめろ」と言った。ヤキモチを焼くようなイ・チャドンの反応にポク・ジェインは「あなたの知ったことではない。私が誰に会おうとあなたは興味ないじゃない」と答えながらも嬉しい気持ちは隠せなかった。しかし、ポク・ジェインが依然として自身を信頼していないと思っているイ・チャドンは「興味があったらどうするつもりだ」とそれとなく自身の気持ちを表しお酒を飲んだ。またこの日、ポク・ファスル(キム・スミ)の夫チンゴゲ紳士は、アルツハイマーで自身のことが分からなくなった妻の姿に嗚咽して謝罪した。

「私の恋愛のすべて」シン・ハギュン&イ・ミンジョン、好奇心をくすぐるポスターを公開
SBS新水木ドラマ「私の恋愛のすべて」(脚本:クォン・ギヨン、演出:ソン・ジョンヒョン)のポスターが公開された。1日午前、SBSは、ラブコメディならではのハツラツとした雰囲気が漂う「私の恋愛のすべて」のポスター2枚を公開した。1枚目のポスターでは、シン・ハギュンとイ・ミンジョンはお互いに背を向けて座りながら、横目で相手のことを見ている。これは二人が政治的信念が異なる国会議員であることや、そう簡単にはいかない恋愛の始まりを予感させている。2枚目のポスターでは、パク・ヒスン、ハン・チェアが大きなプラカードを持って立っている。そのプラカードには、イ・ミンジョンとシン・ハギュンの写真が収められており、複雑に絡み合った4人の関係を予感させる。シン・ハギュン、イ・ミンジョン、パク・ヒスン、ハン・チェアなどが出演する「私の恋愛のすべて」は、政治的信念が異なる2人の国会議員が、与野党と全国民の監視の中で繰り広げる緊張感のある秘密の恋愛を描いた作品で、ドラマ「ボスを守れ」を手がけたクォン・ギヨン脚本家とソン・ジョンヒョン監督が再びタッグを組み、4月4日に韓国で初回放送される。

「最高です!スンシンちゃん」26.9%で再び自己最高視聴率を更新!
KBS 2TV週末ドラマ「最高です!スンシンちゃん」が自己最高視聴率を更新した。視聴率調査会社であるニールセン・コリアの集計によると、31日に韓国で放送された「最高です!スンシンちゃん」は視聴率26.9%(以下、全国基準)を記録した。これは、30日の視聴率23.3%より3.6%上昇した数値であり、自己最高視聴率の26.2%より0.7%上昇した数値である。この日「最高です!スンシンちゃん」では、イ・スンシン(IU)がシン・ジュノ(チョ・ジョンソク)と女優専属契約を結び、本格的なストーリーが始まった。またキム・ジョンエ(コ・ドゥシム)は、スンシンが夫イ・チャンフン(チョン・ドンファン)の元恋人の子供かもしれないという疑問を抱き、興味深いストーリーが展開された。

イ・スンギ「九家の書」予告ポスターで見せた“半人半獣の二重の魅力”
1日、MBC新月火ドラマ「九家の書」(脚本:カン・ウンギョン、演出:シン・ウチョル、キム・ジョンヒョン)の予告ポスターが公開された。公開された予告ポスターには「伝説の半人半獣、彼が目を覚ます」というキャッチコピーとともに、チェ・ガンチに扮したイ・スンギのダイナミックな動きが収められている。最近行われたポスターの撮影でイ・スンギはブルーとレッドの衣装を着てチェ・ガンチの二つの姿を表現した。難しい動作にも、満足のいくシーンが出来上がるまで撮影を繰り返した。ポスターの撮影を終えたイ・スンギは「二つの姿を表現するという新しいチャレンジでしたが、本当に楽しくて面白かったです」と感想を伝えた。「九家の書」は半人半獣チェ・ガンチが人間になるために奮闘する愉快な武侠アクション活劇である。ドラマ「栄光のジェイン」「製パン王キム・タック」などを手がけた脚本家カン・ウンギョンと「紳士の品格」「シークレット・ガーデン」「オンエアー」などを手がけたシン・ウチョルPDがタッグを組む。イ・スンギががむしゃらな性格のチェ・ガンチ、ガールズグループmiss Aのスジが武芸と弓術に長けた無形道館の教官タム・ヨウル役を演じる。また演技派俳優イ・ソンジェがデビューして初めて時代劇に出演する。4月8日夜9時55分に韓国で初回放送される。





