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  • 「天命」記者懇談会を開催…イ・ドンウク、2AM スロン、ユン・ジニの作品に懸ける思い

    「天命」記者懇談会を開催…イ・ドンウク、2AM スロン、ユン・ジニの作品に懸ける思い

    KBSの水木ドラマに時代劇を編成して失敗した前例はなかったとし、今回も必ず大ヒットするという自信に満ちた雰囲気の中、17日午後にKBS 2TV新水木ドラマ「天命」(脚本:チェ・ミンギ、ユン・スジョン、演出:イ・ジンソ、チョン・ウソン)の制作発表会がソウル論硯洞(ノンヒョンドン)にあるインペリアルパレスホテルで開かれた。自信があるという証拠だろうか。「チュノ~推奴~」や「王女の男」の影を見つけ出そうとする外部の懸念と期待が入り混じった注目の中で、「天命」はキャスティング面では安定よりも挑戦に近い試みを敢行した。時代劇に初挑戦する俳優が3人いる。主人公チェ・ウォン役のイ・ドンウクと後に仁宗となる王世子イ・ホ役のスロン(2AM)、そして盗賊団ボスの娘ソべク役のユン・ジニがそうだ。彼らは時代劇に初挑戦するという課題と共に、もう一つ重大な課題がある。イ・ドンウクの場合は、初めて父親役を演じることで注目を浴び、スロンは映画「26年」で演技を絶賛され、その次回作として王世子役を演じることで注目を浴びている。また、デビュー作「紳士の品格」(SBS)で注目された新人女優ユン・ジニも同じく高く評価され、次に選択した作品に対する評価がより重要になった。イ・ドンウクにとって「天命」は自信スロンにとって「天命」は誠実に尽くす現在ユン・ジニにとって「天命」は二度目のチャンス―時代劇に初挑戦する感想を聞かせてほしい。イ・ドンウク:多くの方々から心配する声を頂いたけれど、僕はそれほど心配していない。時代劇と現代劇は台詞と話し方が違うだけで、視聴者たちをどう納得させるか、本質的な面においては差がないような気がする。個人的に今回のドラマにはそれほど心配していない。ただ、視聴者たちがどう受け止めてくれるのかが一番心配だ。スロン:他の出演者の方が準備しているだけ、僕も熱心に準備している。李氏朝鮮時代の中宗(チュンジョン)と仁宗(インジョン)が生きた歴史的な背景を勉強し、先輩方から教わったことを何度も復習しながら一生懸命勉強して、ドラマに臨んでいる。2AMのメンバーは、今までの僕から見ることができなかった姿が、新鮮に思えたようだ。特に別のドラマ(KBS 2TV月火「オフィスの女王」)に出演している(チョ)グォンとは、お互いにアドバイスして助け合っている。ユン・ジニ:馬に乗る時は力を入れて乗らなければならない。あざもたくさんできるし、落馬もしたけれど、その部分を除けば時代劇と現代劇は大きく変わらないと思う。一生懸命頑張りたい。―イ・ドンウクの場合、父性愛を表現することで注目を浴びている。どんな準備をしたのか。イ・ドンウク:準備という言葉自体がどう表現したらいいのか分からないけれど、父性愛もやはり恋愛の一種だと思った。その対象が愛する女性から娘に変わっただけで、常に切なさを痛切に表現している。幸いにも撮影現場で監督とスタッフが僕の演技を気に入ってくださった。時代劇も初めてだったし、父親役も初めてだったので、僕がうまく演じられるのか不安と同時に期待も少し感じていたことをよく知っている。どう満足させるかたくさん研究している。実際、父性愛を演じる俳優の中で、本当に父親である人はそんなに多くないと思う。父親の役を務めるからといって、急いで結婚するわけにもいかないし(笑) 子役のキム・ユビンさんと親しくなろうとして冗談を言ったり、たくさん会話している。キム・ユビンさんは9歳だけど、大人びていて話が通じる。一生懸命準備しているので、詳しい結果はドラマを見て、確認してほしい。あえて申し上げるが、自信はあります。―スロンは「26年」で多くの人々から絶賛されただけに、次回作も関心を集めている。「天命」での王世子役は、俳優としてチャレンジすべきいい役だと思うが、どのように出演することになったのか?スロン:イ・ホの理性的な部分の中で感じられる寂しさと悲しさがいいと思った。心を病んでいるキャラクターということが気に入った。精神的な葛藤が深いという面が、「26年」のクォン・ジョンヒョクとは違う。また、王世子であるので、政治的に近づくことは避けられない。文定(ムンジョン)王后(パク・ジヨン)との対立構図も多く、政治的に勝って王になるための過程を経なければならないので、冷静な姿もお見せすることができると思う。「天命」の場合、僕がオーディションを受けたいと先に事務所に話して、シノプシス(ドラマやステージなど作品のあらすじ)やシナリオを送ってもらった。僕はチャンスを掴もうと自ら努力するタイプだ。僕なりにどういう歩みをすればいいだろうか、どんな風に僕自身をお見せするのがいいだろうかとたくさん悩んでいる。その果ては、かっこよく見せたいということではなく、ある仕事で僕が選ばれた時、それをうまくやってのける俳優になることだ。いくらいい役があったとしてもそれをこなせなかったら迷惑になるだけだ。そのため、現在に誠実に尽くし、僕ができる範囲の中で頑張って探してやってみようと思っている。―ユン・ジニは「紳士の品格」から大きく注目された新人であるため、2作目の選択において負担があったはずだと思うが。ユン・ジニ:そうだ。「紳士の品格」で予想もしないほど多くの視聴者たちから愛されたので、2番目の作品は負担を感じる。それでも、さらに頑張ってソベクというキャラクターをうまく表現できるよう努力したい。初心を忘れず、頑張るつもりだ。「紳士の品格」の時、私が先にやりたいと言い出してオーディションを受けたけれど、「天命」も台本を見てソベクのキャラクターが本当に好きになって、私の方からやりたいと事務所に話した。イム・メアリ(「紳士の品格」での役名)の時とは違う姿をお見せすることができると思う。―視聴率はどれぐれい期待しているのか?イ・ドンウク:30%まで期待している。スタッフたちと俳優たちの勢いがあるので、期待が高い。もちろん、僕が責任を負わなければならない部分が多いということは分かっている。

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  • SHINee ミンホ、f(x) ソルリ主演!「花ざかりの君たちへ」DVD発売&プレミアムイベント開催決定!

    SHINee ミンホ、f(x) ソルリ主演!「花ざかりの君たちへ」DVD発売&プレミアムイベント開催決定!

    SHINeeのミンホ、f(x)のソルリ、期待の新人イ・ヒョヌ、その他豪華イケメン俳優で送るラブコメディ「花ざかりの君たちへ」(韓国放送タイトル「美しい君へ」)のDVDボックスが日本で発売されることが決定した。また、DVDの発売を記念して、購入者限定プレミアムイベント「花ざかりの君たちへ~Premium Event2013~」の開催も決定した。本作は、韓国SBSにて2012年8月15日より放送された、日本の大人気コミックが原作のドラマで、今回SHINeeのミンホが演じるのは、一見、クールで知的な二枚目スーパースター、でも、本当は優しくて不器用なツンデレ青年テジュン。そして、そのテジュンに憧れ男装し、男子校に潜入する、真っ直ぐでピュア、でも少しドジな女の子の主人公を、韓国でMC、バラエティ、ドラマなど多方面にて活躍中のf(x)のソルリが好演。アメリカで不慮の交通事故に遭ったジェヒ(ソルリ)に唯一生きる希望を与えてくれたのは、陸上選手韓国代表カン・テジュン(ミンホ)が美しく高飛びをする姿だった。ある日、そのテジュンが怪我をして引退の危機と言うニュースがジェヒは覚悟を決め、長い髪をバッサリ切り、テジュンを元気付けるために、単独韓国に渡る。男子に扮してイケメンだらけの男子校に潜入! ドキドキ、胸キュンの学園生活が始まる。その他、キ・テヨン、ZE:Aグァンヒ、ユ・ミンギュなどの豪華キャストが脇を固め、演出は「花より男子~ Boys Over Flowers 」のチョン・ギサン。ドキドキ、ハラハラ、胸キュン! 思わず恋がしたくなる作品となっている。DVDは、2013年6月5日レンタル開始、7月17日DVD BOXI、II同時発売。特典映像には、普段見ることの出来ないキャストの素顔や、メイキング風景なども収録され、充実の内容となっている。DVD BOXを購入者の中から抽選で参加出来るプレミアイベントには、メインキャストの、ミンホ、ソルリ、イ・ヒョヌが登場。このイベントでしか見れないスペシャルな内容となる予定だ。「花ざかりの君たちへ」 DVD BOX I&II発売日:2013年7月17日(水)■¥16,800(税別) 品番:AVBF-62380~4/AVBF-62385~9■各5枚組DVD BOX/3方背BOX仕様 【BOX I 内容】・本編ディスク4枚:1話~8話 約515分・特典ディスク1枚:約100分予定・特典映像:クランクイン前の台本読み合わせ風景 / スタジオ撮影オフショット集 / 韓国制作発表記者会見 / メイキング映像 Vol.1(体育祭編、文化祭編) / インタビュー映像 Vol.1(ミンホ&ソルリ ツーショットインタビュー) / キュンキュンシーンダイジェストVol.1他・封入特典: スペシャルフォトブックA(カラー/24ページ) 【BOX II 内容】・本編ディスク4枚:9話~16話 約517分・特典ディスク1枚:約100分予定・特典映像:クランクアップコメント集 / 恋のキューピットサンチュ(愛犬サンチュのメイキング映像) / イケメンはつらいよ(女性に尽くすイケメンたちのメイキング映像) / メイキング映像 Vol.2(合宿編、ウンギョルの妄想編) / インタビュー映像 Vol.2(ミンホ&ソルリ 心理テスト、イ・ヒョヌ ソロインタビュー) / キュンキュンシーンダイジェストVol.2 他・封入特典:スペシャルフォトブックB(カラー/24ページ)DVDレンタル情報2013年6月5日 Vol.1~4 / 2013年7月3日 Vol.4~8イベント「花ざかりの君たちへ~Premium Event2013~」日時:2013/8/11(日) 開場 17:45 / 開演 18:30 / 終演 20:00 (予定)会場:渋谷公会堂出演:ミンホ(SHINee)、ソルリ(f(x))、イ・ヒョヌ 主な内容:撮影時の衣装展示、撮影秘話を含むトークコーナー、ゲーム対決、プレゼント抽選他※詳細は後日発表いたします。※公演概要は予告無く変更となる場合がございます。※公演の都合上、お時間が前後する場合がございます。※参加要項などの詳細は「花ざかりの君たちへ」日本オフィシャルウェブサイトにてご確認ください。(予告編配信中!)「花ざかりの君たちへ」DVD公式サイト発売元/販売元:エイベックス・マーケティング(C)SBS Original Manga 「花ざかりの君たちへ 」 (C)HISAYA NAKAJO / HAKUSENSHA, INC.

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  • 本日(18日)放送終了を迎える「IRIS 2」視聴率不振のままエンディングを迎えるのか

    本日(18日)放送終了を迎える「IRIS 2」視聴率不振のままエンディングを迎えるのか

    KBS 2TV水木ドラマ「IRIS 2」が、視聴率不振のまま放送終了を控えている。前作の人気を継ぐものと期待されていた「IRIS 2」だが、期待に満たない成績を収めることになった。今年2月に放送をスタートした「IRIS 2」は、IRISとNSS(国家安全局)という仮想の団体が激しく対立する中で、韓国と北朝鮮の現実的な問題を描くことを予告し、興味を刺激した。特に、「IRIS 2」は放送前から北朝鮮の第3次核実験を基に朝鮮半島の情勢と関連した話を描くと明かし、シーズン1の光化門(クァンファムン)シーンに匹敵する戦闘シーンが予告され、期待を高めたが、いざ放送を始めた「IRIS 2」の前には様々な問題が待ち受けていた。「IRIS 2」については、序盤から様々な問題が提起され苦戦を強いられた。NSS要員が雪原で訓練するシーンで黒い迷彩服を着た設定やおもちゃの銃を使用するなどして巻き起こった論争は、大作「IRIS 2」の完成度に疑問を抱かせた。また、「IRIS 2」は、話の流れを妨げるほど過度なPPL(Product Placement:テレビ番組や映画に特定会社の商品を小道具として登場させること)からも自由にはなれなかった。緊張感あふれる話の中に繰り返し登場する製菓店と、CMを連想させるカーチェイスシーンなどは視聴者の集中力を低下させた。また、最終回を控えた第17話の放送で、ミスターブラック(キム・ガプス)は「この国はあまりにも長い間休戦状態にいたので、戦争の恐怖に対する免疫が生じた」と話しつつ、平和ボケしてしまった現実について言及した。このようなミスターブラックの言葉は、南北関係が急速に冷え込んだ状況でそのような現実を生々しく表現したにも関わらず、正統派恋愛ドラマに集中する視聴者の状況を代弁するようにも見えた。チャン・ヒョク、イ・ダヘ、イ・ボムスなど俳優の熱演にも関わらず、ドラマ序盤から様々な問題が巻き起こった「IRIS 2」は、期待されていた恋愛話までもが視聴者からの共感を得られずに、名俳優と現実的な題材という良い材料を持っていながらもそれに見合った結果を出せないまま、前作に比べて残念な成績で放送を終了しようとしている。18日、視聴率調査会社ニールセン・コリアによると韓国で17日に放送された「IRIS 2」の第19話の視聴率は9.7%(全国基準)となり、前回の放送(8.2%)より1.5%上昇した数値を見せた。これによって、「IRIS 2」最終回の視聴率が、まだ巻き返すことができるのか注目が集まっている。

    OSEN
  • 「私の恋愛のすべて」シン・ハギュン、イ・ミンジョンに愛の告白“君は綺麗だ”

    「私の恋愛のすべて」シン・ハギュン、イ・ミンジョンに愛の告白“君は綺麗だ”

    シン・ハギュンがイ・ミンジョンに対する切ない恋心を打ち明けた。韓国で17日に放送されたSBS水木ドラマ「私の恋愛のすべて」(脚本:クォン・ギヨン、演出:ソン・ジョンヒョン)では、キム・スヨン(シン・ハギュン)がノ・ミニョン(イ・ミンジョン)へ恋心を告白する姿が描かれた。この日キム・スヨンは、国会での謝罪発言の撤回で苦しむノ・ミニョンを慰めるためにノ・ミニョンの元を訪れた。彼はノ・ミニョンに自分をどう思っているのか尋ね、ノ・ミニョンはキム・スヨンに対し何の感情も抱いていないかのように振る舞った。落ちこんだキム・スヨンは、数日間悩んだ末、気持ちを入れ替えようとしたが、結局できなかった。キム・スヨンはラジオの生放送でノ・ミニョンとすれ違い、ノ・ミニョンに向かって「君がとても綺麗だということを、知っているか」と胸中を告白した。突然の告白に慌てたノ・ミニョンは、「知っているわ。毎日鏡を見ているもの」と言ってごまかし、キム・スヨンはそんなノ・ミニョンをじっと見つめた。きまり悪くなったノ・ミニョンは、「そんなに見ないで。私に惚れたのかと勘違いしちゃうじゃない」と言い、キム・スヨンは「勘違いじゃなかったら?」と言って、ノ・ミニョンへの恋心を告白した。

    マイデイリー
  • イ・ジョンソク&キム・ウビン主演、学園青春ドラマ「ゆれながら咲く花」6月よりMnetで日本初放送決定!

    イ・ジョンソク&キム・ウビン主演、学園青春ドラマ「ゆれながら咲く花」6月よりMnetで日本初放送決定!

    韓国学園青春ドラマ「学校」シリーズの最新作「ゆれながら咲く花」がタイトル「ゆれながら咲く花」として6月よりMnetで日本初放送されることが決定した。1999年から2002年まで全4 シーズンで放送された「学校」は、コン・ユ、チャン・ヒョク、キム・レウォン、チョ・インソン、ペ・ドゥナ、イム・スジョン、チェ・ガンヒ、ヤン・ドングンなどのトップスターを生み出した大人気青春ドラマシリーズ。今回約10年ぶりのシリーズ最新作となった「ゆれながら咲く花」は、様々なキャラクターの生徒が集まる高校で起こる問題を教師と生徒たちがぶつかり合いながら、それぞれの希望と幸せを見出していく姿を描いている。また、シーズン1の演出を担当したイ・ミンホンプロデューサーが13年ぶりに演出を担当「これまで学校を題材にしたドラマの中で一番リアルに演出しようとした」と明かした本作は、現代の韓国の学校で問題になっている入試教育本位の社会と激しい競争、学生と教師の対立、校内暴力、そしてモンスターペアレンツなど、今までのドラマでは描かれてこなかった現実的な問題を盛りこんだ内容となっている。生徒役には「シークレット・ガーデン」の出演で、次世代韓流スターとしての呼び声高いイ・ジョンソク、「紳士の品格」でCNBLUE イ・ジョンヒョンの友人役を好演、MnetのK-POPランキング番組「M COUNTDOWN」のMCも務めるなど大注目株のキム・ウビンが登場し、韓国でも話題を集めた。「ゆれながら咲く花」は6月2日(日)放送スタートする。【ドラマ概要】「ゆれながら咲く花」(原題:「ゆれながら咲く花」)2013年 KBS / 全16話 / 各75分出演:チャン・ナラ、チェ・ダニエル、イ・ジョンソク、キム・ウビン、パク・セヨン、ヒョヨン(5DOLLS)他脚本:キム・ウンジョン 演出:チョン・ジョンファ【Mnet放送情報】2013年6月2日(日)放送スタート初回放送:毎週日曜日 午後6:30 ~ 9:00 (2話連続放送)再放送:毎週木・金曜日 午前10:30~11:45、翌週日曜日 昼0:30~3:00 (2話連続放送)

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  • 【PHOTO】ソン・ジヒョ&イ・ドンウクら、ドラマ「天命」の制作発表会に出席

    【PHOTO】ソン・ジヒョ&イ・ドンウクら、ドラマ「天命」の制作発表会に出席

    17日午後、17日午後、ソウル論硯洞(ノンヒョンドン)にあるインペリアルパレスホテルで開かれたKBS 2TV新水木ドラマ「天命」(脚本:チェ・ミンギ、演出:イ・ジンソ、チョン・ウソン)の制作発表会に、チェ・ミンギ監督と出演俳優のイ・ドンウク、ソン・ジヒョ、2AMのスロン、ソン・ジョンホ、パク・ジヨン、ユン・ジニ、キム・ユビンが出席した。「天命」は、仁宗(インジョン)毒殺の陰謀に巻き込まれて逃亡者になった内医院医官チェ・ウォンが、難病の娘を助けるために繰り広げる死闘を描いた作品で、朝鮮版逃亡者の物語である。ドラマ「IRIS 2」の後番組として、韓国で24日に第1話が放送される。

    OSEN
  • 【PHOTO】2AM スロン「天命」制作発表会に参加“初めての時代劇です”

    【PHOTO】2AM スロン「天命」制作発表会に参加“初めての時代劇です”

    17日午後、17日午後、ソウル論硯洞(ノンヒョンドン)にあるインペリアルパレスホテルで開かれたKBS 2TV新水木ドラマ「天命」(脚本:チェ・ミンギ、演出:イ・ジンソ、チョン・ウソン)の制作発表会に2AMのスロンが出席した。「天命」は、仁宗(インジョン)毒殺の陰謀に巻き込まれて逃亡者になった内医院医官チェ・ウォンが、難病の娘を助けるために繰り広げる死闘を描いた作品で、朝鮮版逃亡者の物語である。ドラマ「IRIS 2」の後番組として、韓国で24日に第1話が放送される。

    OSEN
  • 「天命」2AM スロン“チョグォンと助け合いながら撮影中”

    「天命」2AM スロン“チョグォンと助け合いながら撮影中”

    2AMのスロンが、初めての時代劇挑戦にあたり、メンバーから応援されていることを自慢した。スロンは17日午後、ソウル論硯洞(ノンヒョンドン)にあるインペリアルパレスホテルで開かれたKBS 2TV新水木ドラマ「天命」(脚本:チェ・ミンギ、演出:イ・ジンソ、チョン・ウソン)の制作発表会で、「2AMのメンバーの中で、一緒に演技をしているチョグォンとお互い助け合いながら撮影している」と明かした。この日、スロンは「時代劇への挑戦に対して、2AMのメンバーはどんな反応を見せているのか?」という質問に「普段の僕からは見られなかった姿を見ることができるということに、すごく期待している」と語った。彼は「メンバーのみんなが、僕の演技を新鮮で不思議に思っていたようだ。みんな沢山応援してくれているが、その中でも現在KBS 2TV月火ドラマ『オフィスの女王』に出演しているチョグォンと助け合いながら撮影に臨んでいる」と述べた。スロンの演じるイ・ホは、生まれた瞬間から命を狙われ、誰も信じられなかった子供の頃に、自分が無事に皇太子になるまで協力してくれたチェ・ウォン(イ・ドンウク)だけを信じている人物である。「天命」は、仁宗(インジョン)毒殺の陰謀に巻き込まれて逃亡者になった内医院医官チェ・ウォンが、難病の娘を助けるために繰り広げる死闘を描いた作品で、朝鮮版逃亡者の物語である。ドラマ「IRIS 2」の後番組として、韓国で24日に第1話が放送される。※この動画はPCサイトのみの対応となります。

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  • パク・シネ&ユン・シユン主演「となりの美男<イケメン>」トレーラーをKstyleで先行公開!

    パク・シネ&ユン・シユン主演「となりの美男<イケメン>」トレーラーをKstyleで先行公開!

    パク・シネとユン・シユン主演で話題を集めたドラマ「となりの美男<イケメン>」がこの夏ついに日本でDVDリリースされる。リリースを控え、ドラマのトレーラーをKstyle独占で先行公開した。「となりの美男<イケメン>」は人気コミックのドラマ化で韓国で今年1月に放送され、「美男<イケメン>ですね」のパク・シネと「製パン王キム・タック」のユン・シユンの主演に、放送当時から日本でも早く見たいとの声が多く集まっていた。【STORY】オーシャンビレッジ402号室の住人コ・ドンミ(パク・シネ)は、周囲に自身の存在を見せずに、それなりに平和な生活を送っていた。彼女は偶然見かけた向かいの住人テジュンにひと目ぼれ。毎日のぞき見ることが日課になり、自分ひとりだけのロマンスを楽しんでいた。しかし、テジュンをのぞき見ているところを、テジュンの同居人エンリケ(ユン・シユン)に気づかれてしまい。ラブコメディの大本命!キュンとして、切なくて、とっても愛しくなる物語「となりの美男<イケメン>」のDVDはこの夏、レンタル&発売される。「となりの美男<イケメン>」この夏DVDリリース(レンタルはTSUTAYAだけ)公式サイト:www.tonari-t.jp(C) CJ E&M CORPORATION, all rights reserved.

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  • 「私の恋愛のすべて」記者懇談会を開催…シン・ハギュン&イ・ミンジョンの作品に懸ける思い

    「私の恋愛のすべて」記者懇談会を開催…シン・ハギュン&イ・ミンジョンの作品に懸ける思い

    政治とラブコメディの出会いが化学反応を引き起こすことができるだろうか?新鮮な問題を抱えてスタートしたSBS水木ドラマ「私の恋愛のすべて」(脚本:クォン・ギヨン、演出:ソン・ジョンヒョン)が第3話まで放送され、キャラクターたちが徐々にストーリーに安着する様子を見せている。政治的なカラーがまったく違う男女国会議員が全国民の監視の下で、秘密恋愛をするという設定のもとで描かれるこの作品は、男女主人公であるシン・ハギュン、イ・ミンジョンの魅力が際立つ。ダイレクトだが、時には不思議な姿を見せるキム・スヨン(シン・ハギュン)と凛々しくて温かい心を持つノ・ミニョン(イ・ミンジョン)の演技の呼吸が、愉快な雰囲気の中で披露された。まだ、一ケタ台の視聴率を記録していることは残念だ。非現実的な設定であるため、俳優たちの演技が少し大げさに見える点も悩まなければならない部分だと思う。しかし、まだ始まったばかりのドラマであるため、速断するには早い。16日、SBS一山(イルサン)制作センターで行われた記者懇談会で、シン・ハギュン、イ・ミンジョンの2人の俳優に会った。シン・ハギュン「感情の解放感を感じながら演じている」視聴率を引き上げるためにどうすればいいのかはよく分からない。続けて撮影を行っているので、ドラマに関する反応をすべて把握することはできないが、最初に見た企画意図通り、頑張って演じるしかないと思う。ドラマの中でスヨンは多血質なので他人に辛らつに悪口を言う人物だ。普段、感情表現をあまりしない僕としては時々、解放感を感じることがある。わざと山に行って叫んだりする人もいるから。そういう感情を一気に吐き出すと、すっきりとした気持ちになる。初放送でノ・ミニョン(イ・ミンジョン)がスヨンの胸元にキスをして話題になったシーンはもちろん、とても恥ずかしかった。実は、撮影する時も凄く恥ずかしかった。もともとガッチリした身体でもないし、作品のため特別に腹筋を作ったわけでもなかったので、恥ずかしがった(笑) キスシーンの後に展開される状況を、おそらく視聴者たちはより面白く感じると思う。台詞が多くて僕よりミンジョンさんが大変だと思う。政治に対する真心をこめて相手に話す演技を見る時、誰もが知っている話だが胸がもどかしくなる時が多かった。仲がいいパク・ヒスン先輩との呼吸はプライベートで毎日のように酒を飲んで話を交わす仲なのに、むきになって対立するシーンを演じなければならないので、狂いそうだった。イ・ミンジョン「政治とラブコメディの接点を探せると思う」政治という題材がドラマではあまり使われないので、ドラマ自体を見ようとしない視聴者もいるかもしれない。ラブコメディが好きな方はリアルな政治の話にはあまり関心がないと思う。それに、政治をする方々は、ラブコメディが好きではないと思うが、この2つの分野に接点ができたら、良い効果を得ることができると思う。ドラマの中で、与野党の政治家たちが集まった飲み会で大きな声を出して話題になったシーンは撮影する時は、心を空にして気軽に演じようとした。国会議員たちが昼間には喧嘩をしたけれど、夜には一緒にお酒を飲むシーンでは、本当に腹が立って共感しながら演じることができた。でも、実際は酒癖がなく、酔っているかどうかも分からないまま静かに家に帰るタイプなので、お酒を飲むシーンはいつも難しい。演技がとても上達したという話も聞くけど、それは褒めすぎだと思う。ただ、NGが出た時先輩や監督たちがもう一度撮影できるよう気楽な雰囲気を作って下さるからだと思う。ノ・ミニョンという人物は非常に理想的な心を持つ情熱的なキャラクターなので、これから恋愛模様も素直で明るく表現できると思う。シン・ハギュン先輩はドラマで見せることのできるフルショット、バストショットなど、ほとんどすべてのアングルでとても自由に演技をしている。たぶん、映画で積み重ねた素晴らしい経験があるからだと思う。恋人イ・ビョンホンが最近、海外日程で忙しいが私も撮影で忙しいのでむしろ良かったと思う。「G.I.ジョー2」を公開前に見たが、私が彼の演技を評価するほどの立場ではないと思う。

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  • 「九家の書」イ・スンギの隣の武士は誰?JYP所属俳優パク・ジュヒョンに“視聴者が注目”

    「九家の書」イ・スンギの隣の武士は誰?JYP所属俳優パク・ジュヒョンに“視聴者が注目”

    MBC月火ドラマ「九家の書」で歌手兼俳優のイ・スンギと呼吸を合わせた俳優パク・ジュヒョンに視聴者の注目が集まった。16日に韓国で放送された「九家の書」では、百年客館の女主人ユン氏(キム・ヒジョン)はチェ・ガンチ(イ・スンギ)を追い出し、彼女の指示に基づいて百年客館の武士のトップであるハンノ(パク・ジュヒョン)は、客館を空けた。しかし、この時チョ・グァヌン(イ・ソンジェ)の一味が百年客館に押しかけ暴動を起こした。翌日、留守にした理由についてパク・ムソル(オム・ヒョソプ)が問いただすと、チェ・ガンチはユン氏の仕業であることを隠すために、すべて自分のせいだと言った。するとパク・ムソルは嘘をつくなと怒鳴り、今度はハンノがすべて自分のせいだと言い、チェ・ガンチとハンノがかばい合う状況になった。また、パク・ムソル一家が集まって談笑する様子を寂しく見守るチェ・ガンチを見たハンノは、彼を温かく慰め、カリスマ性溢れる武士の姿の裏の人間味ある姿も見せた。ハンノを演じるパク・ジュヒョンは、「九家の書」のヒロインであるガールズグループmiss Aメンバーのスジと同じJYPエンターテインメント所属の俳優だ。昨年、KBS 2TVドラマ「カクシタル」で木村ケンジ役で悪役としての演技を披露し、KBS 2TVドラマ「チョンウチ」では、事あるごとにウチ(チャ・テヒョン)をいじめるオギュ役で見栄っ張りなキャラクターを演じて、視聴者に強い印象を残した。

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  • 「オフィスの女王」キム・ヘス、赤いインナー姿で生放送に出演…完売を記録

    「オフィスの女王」キム・ヘス、赤いインナー姿で生放送に出演…完売を記録

    女優キム・ヘスが、テレビショッピングの生放送で赤いインナー姿で完売を記録した。韓国で16日に放送されたKBS 2TV月火ドラマ「オフィスの女王」(脚本:ユン・ナンジュン、演出:チョン・チャングン、ノ・サンフン)では、チョン・ジュリ(チョン・ユミ)がテレビショッピングの生放送が行われているスタジオに乱入したことを治めるミス・キム(キム・ヘス)の活躍が描かれた。この日の放送では、チョン・ジュリが自分のバッグを持ってテレビショッピングを進行していた出演者がバッグを壊したことを見て、理性を失って生放送中であるスタジオに乱入した。たとえコピー商品のバッグといえども、就職を記念して母親からもらった大切なバックだったのだ。テレビショッピングの関係者はY-Jang食品に対し、紅酢(ホンチョ)について言及しながら「今日の損害はどうするつもりだ?今回のブランド企画のため大金を投資したのにY-Jang食品の紅酢(ホンチョ)を販売する話はなかったことにしよう」と脅迫した。この話しを聞いていたミス・キムは、「私が放送で販売する商品を全て完売してみせる」とし、自信満々な姿で赤いインナーの販売を始めた。ミス・キムは自ら赤いインナー姿になり、明るい笑顔とストレッチングを行いながら伸縮性をアピールし、赤いインナーを全て売り切った後、ラーメンとヘアスタイリング機器などその日用意されていた全ての商品を見事に売り切った。今まで隠された能力で周りを驚かせてきたミス・キムが、今回は一度に多彩な能力を披露し、能力のある契約社員であることを再度証明してみせた。ミス・キムの活躍によってテレビショッピング会社は、Y-Jang食品の紅酢(ホンチョ)の販売放送を3回延長し、チョン・ジュリは危機から免れることができた。

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