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  • “本日デビュー”ソ・イングク主演「応答せよ1997」7/24DVDリリース決定!

    “本日デビュー”ソ・イングク主演「応答せよ1997」7/24DVDリリース決定!

    各年代別視聴率1位獲得、2012年、韓国で社会現象を巻き起こした大ヒットドラマ「応答せよ1997」が2013年7月24日(水)、いよいよDVDリリースとなる。韓国放送時、あまりの人気ぶりに「応答せよ1997」シンドロームという社会現象を巻き起こした本作。主要ポータルサイトの検索ワードで毎回上位になり、「応答せよ」というフレーズが流行語にもなった。1%を超えると大ヒットとなるケーブルチャンネルで最高視聴率7.55%を記録。それぞれの年代別視聴率1位を獲得するほど幅広い年齢層に支持され、韓国中を熱狂させた国民的大ヒットドラマとなった。ありきたりにも見える「初恋」「友達」「家族」を、綿密なキャラクター設定によって、リアルに繊細に描き、描かれているキャラクターは誰もが、自分自身や身近にいるような誰かを連想させるほど、リアリティがあり共感を呼ぶ等身大の人物となっている。また、過去と現在を交互に魅せる構成や多くの伏線が敷かれていく緻密なストーリーも多くの視聴者を惹きつけた。「SUPER STAR K」でデビュー後、「ラブレイン」に出演し注目を浴び、待望の日本デビューを果たすなど今後が最も期待される新人の一人ソ・イングクが本作ではさらに演技力を磨き幅広い年代の女性たちを虜にした。ヒロイン役には、K-POPガールズグループApinkのメインボーカルチョン・ウンジがドラマ初出演。本作で新人らしからぬ演技力を魅せ、その後チョ・インソン×ソン・ヘギョ主演の「その冬、風が吹く」にも出演した。さらに、同性の親友に恋をするという難しい役どころを繊細に演じきったK-POPグループ「INFINITE」のホヤも初出演ドラマでその知名度を上げ、次世代ライジングスター達を誕生させたことでも注目を浴びた。韓国5000万人が夢中になった初恋のゆくえ韓国ドラマの歴史を変えた!視聴率No.1ラブ・ストーリー「応答せよ1997」がこの夏いよいよ日本でDVDリリースとなる。【DVD詳細情報】7月24日(水) 「応答せよ1997【1997セット初回限定版】」DVD-BOX18月28日(水) 「応答せよ1997【1997セット初回限定版】」DVD-BOX2各¥13,440(税込) 発売元:応答せよ1997製作委員会 販売元:エスピーオー(C)CJ E&M CORPORATION公式サイト:http://www.cinemart.co.jp/1997

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  • 「チャン・オクチョン」ジェヒ、第6話で登場するはずが…出演が見送られた理由とは?

    「チャン・オクチョン」ジェヒ、第6話で登場するはずが…出演が見送られた理由とは?

    SBS月火ドラマ「チャン・オクチョン」第6話から本格的に登場するはずだった俳優ジェヒがまだ登場しておらず、視聴者の好奇心をくすぐっている。「チャン・オクチョン」(脚本:チェ・ジョンミ、演出:プ・ソンチョル)の関係者によると、ジェヒは23日に韓国で放送された第6話から本格的に登場する予定だった。ジェヒも11日に自身のTwitterを通じて第6話から登場するという書き込みを掲載していた。しかし第6話でもジェヒは登場しなかった。「チャン・オクチョン」の制作会社の関係者は「キム・テヒが宮廷に入ったばかりで、ストーリーの展開上、キム・テヒの宮廷の生活と政争を十分描いてからジェヒを登場させるという意見にまとまった」と説明した。さらに関係者は「ジェヒの登場とともにユ・アイン、キム・テヒ、ジェヒの三角関係が本格的に描かれる予定だ。より劇的に登場するためにそのタイミングを見ている。もう少し待っていてほしい」と付け加えた。ジェヒの演じるヒョン・チスは子供の頃からチャン・オクチョン(キム・テヒ)に一途な想いを寄せる人物である。チャン・オクチョンとの恋を叶えるために朝鮮一の金持ちとなり、粛宗(スクチョン、ユ・アイン)と対立するキャラクターで、ドラマの緊張感をさらに高める予定である。23日に放送された「チャン・オクチョン」は視聴率7.5%(ニールセン・コリア、全国基準)を記録した。

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  • 視聴率最下位ドラマの事情…キム・テヒ主演「チャン・オクチョン」&イ・ミンジョン主演「私の恋愛のすべて」

    視聴率最下位ドラマの事情…キム・テヒ主演「チャン・オクチョン」&イ・ミンジョン主演「私の恋愛のすべて」

    論争だけが残った「チャン・オクチョン」に比べ、希望の兆しが見える「私の恋愛のすべて」「視聴率は神の領域」という言葉がある。言葉通り、番組の視聴率はいつどうなるか分からないということだ。時にはなかなか上出来だと思われる番組が同時間帯視聴率最下位になったり、時には納得できないストーリーを連発する番組が1位になったりもする。あまりにもたくさんのファクターが点在するためだ。そこで放送業界は視聴率に一喜一憂する。今の視聴率集計システムが完璧でないとの理由で視聴率の本当の意味を見直そうという主張もあるが、ここでは一応、放送局の成果を示す指標として使うことにする。あいにく、現在韓国で放送中の月火・水木ドラマのうち、視聴率最下位を占めているドラマはSBS「チャン・オクチョン」と「私の恋愛のすべて」だ。「チャン・オクチョン」論争がドラマを蝕んだ前作「野王」が20%を越える視聴率を記録したことに対し「チャン・オクチョン」は視聴率低迷が続いている。第1話で視聴率2位となったことを除けば、第2話からはずっと、同時間帯に放送されるMBC「九家の書」、KBS 2TV「オフィスの女王」に押され、視聴率が1桁に留まっている。張禧嬪(チャン・ヒビン)という親しみのある素材に、スター俳優たちをキャスティングしたにも関わらず低迷している「チャン・オクチョン」について色々な意見が出されているが、あらゆる論争がドラマ自体を蝕んだことが、低迷の最も大きな理由と言えるだろう。「チャン・オクチョン」は取り分け、ドラマ自体に対する話より、その他の話しが話題となった。その代表例が主演キム・テヒの演技力論争だ。またドラマの中に登場するハイヒールを連想させる靴やマネキン、イニョン(ホン・スヒョン)やインギョン(キム・ハウン)などの人物が、諡号(貴人の死後に付けられる名のこと)で呼ばれている点も論争になった。結局、このような論争のなかで「チャン・オクチョン」は消えて、論争だけが残った。ストーリーの展開方式や人物の設定が、昨年爆発的な人気を呼んだ「太陽を抱く月」と似ているとの主張もある。幼い頃予期せぬ事件で縁を結んだ2人の主人公が、権力争いの中で純粋な初恋に失敗するという設定は「太陽を抱く月」を思い出させる。それだけでなく「チャン・オクチョン」の中の、粛宗(スクジョン、ユ・アイン)‐チャン・チョン‐東平君(トンピョングン、イ・サンヨプ)の関係と「太陽を抱く月」のイ・フォン(キム・スヒョン)‐ホ・ヨヌ(ハン・ガイン)‐陽明君(ヤンミョングン、チョン・イル)の関係もあまりにも似ている。三角関係の設定は元々似たり寄ったりのものだとも言えるが、逆に言うと「チャン・オクチョン」から「太陽を抱く月」を思い浮かばせるということは、「チャン・オクチョン」がそれだけ自身ならではの一撃を見せられずにいることを証明しているとも言える。「私の恋愛のすべて」波に乗ったラブコメで反撃を狙う同じく前作「その冬、風が吹く」が水木ドラマの視聴率1位となったことに比べ、SBS「私の恋愛のすべて」の成績はよくない。10%台半ばの視聴率で放送終了した「その冬、風が吹く」のバトンを受け継いだものの「私の恋愛のすべて」は5%台の視聴率に留まっている。今後「私の恋愛のすべて」は、同時間帯1位のMBCドラマ「男が愛する時」と新しくスタートするKBS 2TVのドラマ「天命」と対決しなければならない。何よりも残念なことは編成の問題だ。16日に行われた記者懇談会でキム・ヨンソプSBSドラマ局長は「『その冬、風が吹く』のように2話連続放送を考えていたが、出来なかった」とし「木曜日に第1話が放送されたため存在感が薄くなり、これが第2、3話の視聴率にもしわ寄せしたと思われる」と語った。役者たちは制作発表会で「初の木水ドラマ」だと主張したが、月火・水木でドラマが編成されている状況で、木曜日に放送スタートすることは、視聴者にとっては見慣れないことだ。一部で「『その冬、風が吹く』のスペシャル放送をしてから次の週の水曜日に放送スタートしたほうが良かったのでは」と指摘されているのもこのためだ。言葉通り「企画判断のミス」だ。「政治」と「恋愛」の間の接点を探し難いという点も「私の恋愛のすべて」の悩みの種だ。キム・ヨンソプ局長が「パーティーに行って、知らない人と政治と宗教の話しは、絶対してはいけないと言うが、それを身にしみて感じている」と言うほど、政治は敏感な素材だ。序盤で、2人の主人公が関係を作って行くラブコメとしての部分よりも、政治的メッセージを伝えることに重点を置き、ラブコメを求めていた視聴者たちの関心が薄れたのではないかと分析されている。しかし、幸いなことは、回を重ねることにラブコメの面が力を発揮している点だ。キム・スヨン(シン・ハギュン)が本格的にノ・ミニョン(イ・ミンジョン)に好感を表し、ノ・ミニョンもまた微妙な感情に包まれ、ロマンスが始まろうとしている。これに加えキム・スヨンのキャラクターはクォン・ギヨン作家、ソン・ジョンヒョンプロデューサーの前作「ボスを守れ」を通じて披露したことのあるみっともないが魅力的な男子主人公を受け継ぎ存在感を発揮しており、視聴率上昇を期待させる要素として挙げられている。

    oh!my star
  • 「男が愛する時」ソン・スンホン&シン・セギョン、情熱的な初キスを披露

    「男が愛する時」ソン・スンホン&シン・セギョン、情熱的な初キスを披露

    ソン・スンホンとシン・セギョンが「男が愛する時」で初めてキスを交わす。ソン・スンホンとシン・セギョンは、MBC水木ドラマ「男が愛する時」でそれぞれハン・テサンとソ・ミド役に扮し、互いに惹かれ合う感情を表現している。二人は、24日に公開された現場の写真で本屋を背景に初キスをしている。ソン・スンホンとシン・セギョンは撮影当時、美しくて情熱的なキスシーンを披露したという。ソン・スンホンが演じるテサンは、女性の手もまともに掴んだことのない純粋な男で、思春期の少年のようなテサンと成熟した26歳のミドの初キスは予告だけで視聴者をときめかせている。二人の初キスは、24日午後10時に韓国で放送される。

    OSEN
  • DVD&ブルーレイ大ヒット記念!「屋根部屋のプリンス」カフェが渋谷に登場

    DVD&ブルーレイ大ヒット記念!「屋根部屋のプリンス」カフェが渋谷に登場

    JYJ ユチョン主演の超話題作「屋根部屋のプリンス」DVD&ブルーレイの大ヒットと、SET2が5月10日に発売されることを記念して、東京・渋谷の「カフェ マンドゥーカ」とのコラボカフェが期間限定でオープンする。4月26日(金)~5月9日(木)までの2週間、店内や店頭に大型のパネルが展示されるほか、期間限定のタイアップメニューの提供や、ここでしか手に入らないオリジナルコースターが配布される。(なくなり次第終了)また、DVD SETや出演者のサイングッズなどの豪華グッズが当たるプレゼントキャンペーンも実施。(お会計の際に、希望者に「応募券」を配布し、はがきで応募)さらに、オープンから3日間、タイアップメニューを注文した15名(各日)に先着で「屋根部屋のプリンス」第一話のサンプルDVDがプレゼントされる。【タイアップメニュー】屋根部屋のふわとろオムライス 980円朝鮮時代から現代にタイムスリップしてきた主人公イ・ガクが、最初に食べて感動したオムライスをcafé manduka がアレンジ。ふわとろの半熟卵をのせたオムライスに厚切りベーコンとほうれん草を添えた、大満足メニューです!プリンスのヨーグルトドリンク 650円イ・ガクの大好物をふんだんに使ったノンアルコールカクテル。ヨーグルトにジンジャエールを加え、イチゴのコンフィチュールで仕上げています。時代をへだてた甘酸っぱいラブストーリーをイメージして作りました。カフェマンドゥーカ:http://www.opefac.com/manduka/【「屋根部屋のプリンス」Blu-ray&DVD情報】・「屋根部屋のプリンス」特集ページ・「屋根部屋のプリンス」Blu-ray&DVD公式ホームページ●「屋根部屋のプリンス」SET1 4月5日(金)発売DVD SET:税込価格¥18,900 / Blu-ray SET:税込価格¥22,050第1話~第10話 / 5枚組 / 本編643分 特典49分【初回限定特典】SET1とSET2が収納できるスペシャルBOX付き【継続特典】アウターケース / ポストカードセット(5枚組) / ブックレット(28P)★レンタルDVD Vol.1~5 同時リリース!●「屋根部屋のプリンス」SET2 5月10日(金)発売DVD SET:税込価格¥18,900 / Blu-ray SET:税込価格¥22,050第11話~第20話 / 5枚組 / 本編639分 特典82分【継続特典】アウターケース / ポストカードセット(5枚組) / ブックレット(28P)★レンタルDVD Vol.6~10 同時リリース!

    KstyleNews
  • 「九家の書」15.8%で自己最高視聴率を更新“1位の座を固めるのか”

    「九家の書」15.8%で自己最高視聴率を更新“1位の座を固めるのか”

    MBC月火ドラマ「九家の書」が、2位と大きな差をつけて月火ドラマの視聴率1位をキープした。視聴率調査会社ニールセン・コリアの集計結果によると、韓国で23日に放送された「九家の書」は視聴率15.8%(以下、全国基準)を記録した。これは22日の14.4%より1.4%上昇した数値であり、同時間帯の視聴率1位である。22日に小幅下落した「九家の書」は、23日に視聴率が再び上昇して自己最高視聴率を更新し、今後の視聴率に青信号が灯った。競争作の「オフィスの女王」は23日に視聴率14.6%を記録し、22日の14.0%より0.6%小幅上昇した。しかし、1位の「九家の書」との視聴率の差が0.4%から1.2%へと広がった。同時間帯に放送されたSBS月火ドラマ「チャン・オクチョン」は23日に視聴率7.5%を記録し、22日の6.9%より0.6%上昇した。

    マイデイリー
  • チュ・サンウク、日本ファン100人と「ドキドキ初デートin SEOUL」開催

    チュ・サンウク、日本ファン100人と「ドキドキ初デートin SEOUL」開催

    俳優チュ・サンウクが韓国を訪問した日本のファンたちとのファンミーティングに続き、OCNドラマ「TENリターン」を一緒に視聴し、有意義な時間を過ごした。チュ・サンウクは21日、日本のファンたちをソウルに招待し「チュ・サンウクとドキドキ初デートin SEOUL」を開催して、カフェでのTEA TIME DATEやDINNER TIME DATEを行い楽しい時間を過ごした。続いて夜には「TENリターン」を一緒に視聴する即興イベントまで行われた。この日、チュ・サンウクは日本のファン100人が泊まっているホテル近所の飲食店を貸し切り、その場にファンを招待してビールを飲みながら「TENリターン」第2話を共に視聴した。チュ・サンウクは「僕を見に遠くから来ていただいたファンとともにソウルでの最後の夜を意味ある形で過ごしたく、サプライズイベントとして設けた。日本のファンの方々に本当に感謝を伝えたい。また『TENリターン』にもたくさんのご期待とご声援をお願いしたい」と話し、日本のファンに対する感謝や「TENリターン」への愛情を示した。チュ・サンウクとファンミーティングから「TENリターン」視聴まで一緒に時間を過ごした日本のファンたちは、「好きな役者に実際に会えて嬉しかった。しかもチュさんのドラマまで見られるなんて信じられないほど嬉しかった」「日本では『TENリターン』の放送が見られないが、このように韓国でしかも俳優と一緒に見ているなんて夢みたいだ。一生忘れられない思い出になりそうだ」と感想を述べた。チュ・サンウク、キム・サンホ、チョ・アン、チェ・ウシクなど前のシーズンの主役たちがもう一度タッグを組んだOCNドラマ「TENリターン」は、検挙率10%未満の事件のみを捜査する特殊捜査専門チームを背景にした興味深い捜査ドラマで、韓国で毎週日曜夜11時より放送される。

    OSEN
  • ZIA「チャン・オクチョン」OSTに参加“素晴らしい歌唱力&切ないボーカル”

    ZIA「チャン・オクチョン」OSTに参加“素晴らしい歌唱力&切ないボーカル”

    歌手ZIAがSBS新月火ドラマ「チャン・オクチョン」のOST(劇中歌)に参加する。ZIAが歌った「チャン・オクチョン」のOST「夢の中でも」が23日12時に韓国で公開される。歌手イム・ジェボムに続き公開される、2番目のOSTはチャン・オクチョン(キム・テヒ)とイ・スン(ユ・アイン)のメインラブテーマ曲でZIAの素晴らしい歌唱力と切ないボーカルがドラマへの夢中度を高める予定だ。「夢の中でも」は作曲家のキム・ウォンとキム・ボムスの「会いたい」「最後の愛」、パク・ヒョシンの「いい人」などを作った作詞家のユン・サラが参加する。スペクタクルなオーケストラのサウンド、ドラマと同じく起承転結のある音楽でまるで二人の物語を暗示しているような感じだ。「チャン・オクチョン」はチャン・オクチョンが入宮を控えている状況の中、チャン・オクチョンとイ・スンの本格的な恋愛模様が描かれる予定である。

    マイデイリー
  • 「九家の書」イ・スンギ&イ・ユビの切ないハグ“すれ違う恋を予感”

    「九家の書」イ・スンギ&イ・ユビの切ないハグ“すれ違う恋を予感”

    MBC月火ドラマ「九家の書」で歌手兼俳優イ・スンギとイ・ユビが切ない恋を演じた。22日に韓国で放送された「九家の書」でパク・チョンジョ(イ・ユビ)は怪我を負ったチェ・ガンチ(イ・スンギ)を見て胸を痛める。チェ・ガンチはチョ・グァヌン(イ・ソンジェ)が送った刺客に攻撃された。これを聞いたパク・チョンジョはチェ・ガンチのもとに駆けつけて心配する。チェ・ガンチはパク・チョンジョに「大丈夫」と言って安心させた。そんなチェ・ガンチの言葉にパク・チョンジョは「何が大丈夫なの?本当は辛いでしょう?素直に言ってよ。もう我慢しないでよ。せめて私の前では大丈夫なふりをしなくていいじゃない」と本当の気持ちを話した。すると、チェ・ガンチは「バカ。我慢してないよ。君を見たら治った。どんな薬よりも僕には君の存在が一番効くからさ」と答えた。パク・チョンジョはチェ・ガンチを抱きしめた。他の男性との結婚を控えているパク・チョンジョは「あなたなしに、生きていけるのかな」と切ない気持ちを表した。しかしタム・ヨウル(miss A スジ)が遠くからパク・チョンジョとチェ・ガンチを見ており、今後3人のすれ違う恋を予感させた。

    マイデイリー
  • 時代劇ドラマ「ホジュン」の放送権、日本に販売

    時代劇ドラマ「ホジュン」の放送権、日本に販売

    MBCの時代劇ドラマ「ホジュン~伝説の心医~」の放送権が日本に販売された。MBC関係者は23日、「ほかの国と交渉中なので正確な販売金額は明らかにできない。今後は海外販売規模がさらに大きくなる見通しだ」と期待感を示した。1999年に放送された同ドラマの前作「ホジュン 宮廷医官への道」は日本、中国、台湾など14を超える国・地域に輸出された。「ホジュン~伝説の心医~」は現在、韓国で平日午後8時55分から放送されている。

    聯合ニュース
  • 「がんばれ、ミスターキム!」神話 キム・ドンワンと共演者たち…最後の撮影現場の雰囲気は?

    「がんばれ、ミスターキム!」神話 キム・ドンワンと共演者たち…最後の撮影現場の雰囲気は?

    神話(SHINHWA)のキム・ドンワンがKBS 1TVのドラマ「がんばれ、ミスターキム!」の最後の収録を終え、共演者と撮った写真を公開した。キム・ドンワンは22日「がんばれ、ミスターキム!」の最後の収録を終えてから所属事務所ライブワークスカンパニーのTwitterを通じて「7ヶ月間、応援して頂いたファンの皆様に感謝申し上げます。いつも心強い支援軍になってくださった神話創造(神話のファンクラブ)の皆様にも感謝いたします」との書き込みと共に1枚の写真を掲載した。公開された写真には、全124部作を意味する数字のキャンドルが飾られた記念のケーキを持つキム・ドンワンをはじめ、今までドラマを通じて共演して来た「がんばれ、ミスターキム!」の出演者たちが一緒に明るい表情でカメラを見つめている姿が盛り込まれている。特に男子主人公キム・テピョン役を熱演したキム・ドンワンをはじめ、ワン・ジヘ、チェ・ジョンユン、ヤン・ジヌ、カン・ソンミン、ソ・ジヒなど、7ヶ月間昼夜を問わず一緒に頑張ってきた「がんばれ、ミスターキム!」の俳優たちは、最後まで和気あいあいとした姿で撮影を行ったという。「がんばれ、ミスターキム!」のキム・テピョンを熱演したキム・ドンワンは、5月にグループ神話の11thアルバムでカムバックする予定だ。

    OSEN
  • 「お金の化身」カン・ジファン、放送終了の感想を伝える“幸せでした”

    「お金の化身」カン・ジファン、放送終了の感想を伝える“幸せでした”

    俳優カン・ジファンがSBS週末ドラマ「お金の化身」の放送が終了した感想を伝えた。ドラマ「お金の化身」が21日に最終回を迎えた中、カン・ジファンは最後の撮影を終えた後「撮影が終わったということがまだ信じられません。『お金の化身』では俳優として悩み、たくさんのことを学ぶことができました。イ・チャドンが辛いときも彼を演じる僕は幸せでした。最後に一緒に苦労したスタッフたちや監督、脚本家に感謝いたします」と伝えた。カン・ジファンは「お金の化身」で検事イ・チャドン役を務め、コミカルな演技から怒りや悲しみ、そしてロマンスに至るまで、さまざまな演技を披露した。カン・ジファンの繊細な感情演技はドラマへの集中度を高め、ドラマの人気を引っ張った。「お金の化身」の最終回は視聴率16.8%でドラマ自己最高視聴率を更新し、有終の美を飾った。

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