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【PHOTO】ENHYPEN、海外スケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)
ENHYPENが9日午後、海外スケジュールを終えて仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・ENHYPEN「リステリン(R)」のアンバサダーに就任!新CMが3月2日より放送開始・ENHYPENが6冠の快挙!「第2回 D Awards」豪華ステージもStray KidsからRIIZEまで続々受賞

【PHOTO】ピョ・イェジン、海外スケジュールのため出国
女優のピョ・イェジンが9日、海外スケジュールのため仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・「復讐代行人3~模範タクシー~」ピョ・イェジンイ・ジェフンからいつも学んでいる・ピョ・イェジン、札幌での近況が話題!かまくらを満喫可愛いらしいピンクコーデで笑顔(動画あり)

“EXID ハニの婚約者”ヤン・ジェウン含む医療陣7名に対して検察が補充捜査を要請
精神科専門医でタレントのヤン・ジェウンが運営していた病院で発生した患者死亡事件に関連し、検察が補充捜査を要請した。本日(9日)、法曹界によると、仁川(インチョン)地方検察庁・富川(プチョン)支庁は、京畿(キョンギ)南部警察庁に対し、当該事件に関連する補充捜査を要請した。補充捜査の対象には、病院の医療陣7人が含まれており、病院の院長であるヤン・ジェウンも対象に含まれたと伝えられた。ヤン・ジェウンに適用された補充捜査対象の容疑は、業務上過失致死と精神保健増進及び精神疾患者への福祉サービス支援に関する法律違反など計4件である。これに先立ち警察は昨年10月、当該事件に関連して病院の関係者12名を検察に送致した。このうち担当主治医である40代のA氏と看護師4人など5人は、同年11月に裁判にかけられた。A氏らは2024年5月27日、腹痛を訴えていた30代女性患者B氏に適切な医療措置を施さず死亡に至らせた疑いがかけられている。検察の調査によると、医療陣はB氏に投与された抗精神病薬の副作用を適切に確認せず、経過の観察も十分に行わなかったと判明した。また、痛みを訴えるB氏を安静室に隔離した後、手足を拘束して放置した状況も把握されたと伝えられた。ダイエット薬物中毒の治療のために入院していたB氏は、入院17日目に急性偽性腸閉塞で亡くなった。検察の関係者は「捜査中の案件であるため具体的な補充捜査要請の理由は明かせない」と述べた。この事件に関連し、担当主治医のA氏は業務上過失致死の疑いで拘束起訴されたが、最近保釈が任用され、保釈状態で裁判を受けていると伝えられている。当該病院は事件後、行政処分を受け廃業手続きに入ったという。

イ・ハニ、韓国料理店を事務所の支社として登録?報道に反論「事業的関連はない」
女優のイ・ハニが、個人事務所を利用した脱税の報道に反論した。9日、所属事務所のTEAMHOPEは、MBC「ストレート」の報道に関連し、「該当住所は本店ではなく賃貸事業が行われる事業場の住所であり、事業者登録上の行政手続きに基づき支店として登録された。現在、該当の建物は取得前から10年以上同じ場所で同じ商号の営業店が運営されており、HOPE PROJECTとは賃貸借関係以外に別途の事業的関連はない」と明らかにした。所属事務所によると、HOPE PROJECTは取得当時、法人本店の所在地として活用することを含め、マルチカルチャーアート空間として整備する案を中心に、ウェルネスと連携した事業構想、創作及びコンテンツ開発のための作業空間の確保、新進芸術家への支援及びアカデミー形式のプログラム運営などを含む多様な活用可能性を総合的に検討し売買契約を締結した。これに関連し、所属事務所は「売主の死亡後、利害関係者間の紛争が発生し、所有権移転完了まで約3年がかかった。その間に関連法令が改正され、既存の賃借人が営業継続の意思を表明したため、当該賃貸借契約が更新・維持されている。この過程で当初検討していた法人活用の計画は現在保留状態だ」と説明した。続けて「当該不動産は時価差益を目的に投資した資産ではなく、関連の賃貸収益は法人の会計基準に基づき正常に管理されている。当該飲食店は建物の賃借人が独立して運営する営業場であり、単に建物を賃貸している状況だ」と付け加えた。8日に韓国で放送された「ストレート」は、国税庁から200億ウォン台(約20億円)の税金を追徴されたASTROのチャウヌについて集中報道した。この日の放送では、チャウヌだけでなく、最近有名芸能人の間で急速に広がった個人事務所について取り上げた。イ・ハニは2015年に「株式会社ハニ」として設立された法人「HOPE PROJECT」で2023年1月まで代表取締役、社内取締役を務めた。現在、イ・ハニの夫がHOPE PROJECTの代表、イ・ハニが社内取締役を務めている。「ストレート」は、ソウル龍山(ヨンサン)区にある牛肉・コムタン(牛骨スープ)店として有名な飲食店を訪れ、同店が株式会社ハニ(HOPE PROJECT)の支店として登録されていると伝えた。この建物は、イ・ハニの法人が2017年に購入したものと報じられた。・イ・ハニ夫婦、大衆文化芸術企画業への未登録運営で不拘束送致「誠実に取り組む」・イ・ハニ「ソウル国際映画大賞」でドラマ部門の最高演技賞を受賞この仕事を愛している【TEAMHOPE 公式コメント全文】該当住所は本店ではなく賃貸事業が行われる事業場の住所であり、事業者登録上の行政手続きに基づき支店として登録されました。現在、該当の建物は取得前から10年以上同じ場所で同じ商号の営業店が運営されており、HOPE PROJECTとは賃貸借関係以外に別途の事業的関連はありません。HOPE PROJECTは取得当時、法人本店の所在地として活用することを含め、マルチカルチャーアート空間として整備する案を中心に、ウェルネスと連携した事業構想、創作及びコンテンツ開発のための作業空間の確保、新進芸術家への支援及びアカデミー形式のプログラム運営などを含む多様な活用可能性を総合的に検討し売買契約を締結しました。売主の死亡後、利害関係者間の紛争が発生し、所有権移転完了まで約3年がかかりました。その間に関連法令が改正され、既存の賃借人が営業継続の意思を表明したため、当該賃貸借契約が更新・維持されています。この過程で当初検討していた法人活用の計画は現在保留されている状態です。当該不動産は時価差益を目的に投資した資産ではなく、関連の賃貸収益は法人の会計基準に基づき正常に管理されています。また、当該飲食店は建物の賃借人が独立して運営する営業場であり、単に建物を賃貸している状況です。報道の過程で当該営業場が露出される場合、意図せず賃借人の営業に悪影響が生じる可能性を懸念しております。この点にご配慮いただければ幸いです。

FIFTY FIFTY ハナ、健康上の理由により活動中断を発表…当面の間は4人体制に
FIFTY FIFTYのハナが健康上の問題で活動を一時中断する。所属事務所のATTRAKTは本日(9日)、公式コメントを通じて「ハナ本人およびメンバーたちとの十分な協議の末、治療と休息を通じて健康回復に集中するため、しばらく活動を中断することを決定した」と明らかにした。活動中断の背景について「ハナは最近、持続的な体調不調により病院で診療を受けた」とし、「専門医から当分の間、十分な休息と安定が必要だという診断を受けた」と伝えた。これに伴い、FIFTY FIFTYは本日より当分の間、キナ、ムン・シャネル、イェウォン、アテナの4人体制で活動を続ける予定だ。最後に、所属事務所はファンに謝罪の意を伝え、「アーティストの健康を最優先に考慮し、回復に専念できるよう最善を尽くす」と約束した。ハナは2024年にFIFTY FIFTYの新メンバーとして合流。その後、昨年4月に発売された3rdミニアルバムのタイトル曲「Pookie」が音源チャート逆走行の記録を打ち立て、注目を集めた。・FIFTY FIFTYのヒット曲「Cupid」著作権めぐる裁判、控訴審でもATTRAKTが敗訴・【Kstyle14周年】FIFTY FIFTYからお祝いメッセージをいただきました!

【PHOTO】aespa、コンサートツアーのマカオ公演を終えて韓国に到着(動画あり)
aespaが9日午後、「2025-26 aespa LIVE TOUR-SYNK:aeXIS LINE-in MACAU」を終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。・aespa、ロッテ免税店の広告モデルに再び抜擢!KickFlip、Heart2Heartsと共にキャンペーン展開へ・aespa、アンダーソン・パークとのコラボ曲「Keychain」を本日リリース!パワフルな歌声に注目

公開延期から7年…映画「最終捜査」主演ペ・ソンウ、飲酒運転の騒動を改めて謝罪
飲酒運転で活動を中断していたペ・ソンウが、約6年ぶりに映画「最終捜査」でスクリーンに復帰する。2019年に撮影を終えた「最終捜査」が、公開延期から7年ぶりに公開される。本日(9日)午前、ソウル龍山(ヨンサン)区CGV龍山アイパークモールにて、映画「最終捜査」の制作報告会が行われた。この日、ペ・ソンウ、チョン・ガラム、イ・ソム、チョ・ハンチョル、ユン・ギョンホ、パク・チョルファン監督が出席した。同作は、田舎に左遷された刑事ジェヒョク(ペ・ソンウ)が、2人の容疑者が絡んだ殺人事件の真犯人を捕まえるため、新人刑事ジュンホ(チョン・ガラム)と共にソウルへ最終捜査に出発する中で繰り広げられる物語を描く。2019年に撮影を終了した同作は、主演俳優のペ・ソンウが2020年11月に飲酒運転をしたことが発覚し、公開を延期せざるを得なくなった。罰金刑を宣告された彼は、当時出演中だったSBSドラマ「熱血弁護士 パク・テヨン ~飛べ、小川の竜~」から途中降板し、自粛の時間を過ごした。この日、本格的なイベントに先立ち、ペ・ソンウは「僕の過ちにより不快な思いをされた全ての方々に、改めて心からお詫び申し上げる」と謝罪した。続けて「『最終捜査』を公開し、この場に立てたことなど全てのことに深く感謝している。幸いなことだとも思っている。自分のせいで監督やスタッフの皆さんが苦労したことが隠れてしまわないことを願っている」と述べた。田舎に左遷されたベテラン刑事ジェヒョク役を務めた彼は、キャラクターについて頑固者と紹介し、「最後のチャンス、崖っぷちに追い込まれたという思いで没頭する刑事のキャラクター」と明かした。パク・チョルファン監督は「53歳という遅い年齢で映画監督としてデビューすることになった。遅い年齢でのデビューだからこそ、より良い映画を作れたのではないかと思って期待してほしい」と伝えた。続けて「映画を撮る時から正統派で行きたかった。幸い時間が経ったからといって気になる部分はないと思う。編集版にも満足している」とし、「色々と残念に思うところもあったが、公開を前にして気分は良い」と語った。映画「最終捜査」は、韓国で4月2日に公開される。・【PHOTO】ペ・ソンウ&チョン・ガラム&イ・ソムら、映画「最終捜査」制作報告会に出席・ペ・ソンウ主演映画「最終捜査」4月2日に韓国で公開決定飲酒運転騒動で延期から7年越し

“注射おばさん”が自撮り写真と共に近況を報告…パク・ナレに関する質問には沈黙
お笑い芸人のパク・ナレに対する違法医療施術の疑いが持たれている注射おばさんことA氏が、自撮り写真を公開した。A氏は最近、自身のSNSを通じて「すべてを置いて、自分に集中していた最近」という書き込みを掲載した。特に、彼女は自撮り写真と共に「暇があれば製品のテストを繰り返した。良い製品は時間と真心が作る」とコメントした。また「パク・ナレと連絡をとっているのか」というあるネットユーザーからの質問には沈黙で一貫した。A氏は韓国内の医師免許なしにオフィステルや車など、プライベートな空間でパク・ナレらに点滴注射を打ち、抗うつ剤を処方した疑いが持たれている。彼女は自分が中国内モンゴル所在の医大出身だと出張したが、韓国内の正式医療免許は持っていないことが知られている。警察はA氏を医療法違反、保険犯罪取締に関する特別措置法違反、麻薬類管理法違反などで調査しており、出国禁止措置が出されている状態だ。・パク・ナレと同日に注射おばさんが違法医療行為の疑いで2度目の警察調査を受ける・パク・ナレらに対する違法医療行為の疑い注射おばさんが約9時間の警察調査を受ける「今度はお前たちの番」

BTSのカムバック公演うけ異例の措置…光化門のKT社屋が全面閉鎖へ
KTが、BTS(防弾少年団)の公演日に社屋を全面閉鎖することが分かった。本日(9日)、ある韓国メディアの報道によると、KTは今月21日のBTSの公演に合わせて大規模な人波が押し寄せることが予想されることから、安全のため社屋を閉鎖する。KTの新社屋がBTSの公演会場に近接した場所に位置しているためだ。当日は職員の出入りも全面統制される予定で、建物内に入店しているカフェや飲食店などの商業施設も運営を中断する。BTSは今月20日、5thフルアルバム「ARIRANG」を発売し、翌日の21日午後8時にソウル光化門(クァンファムン)広場一帯でカムバックライブを開催する。今回の公演は、2012年のロンドンオリンピック開幕式、アメリカのスーパーボウルハーフタイムショーなどを演出したヘイミッシュ・ハミルトンがメガホンを取り、グローバルイベントにふさわしいステージを披露する予定だ。Netflixを通じてリアルタイムで視聴できる。・BTSのV、バレーボールコート12面分の超大型電光掲示板に登場!ファンがカムバを応援東京でイベントも・BTS、カムバック前の率直な思いを告白!7人での動画が話題「早くステージに立ちたい」

2NE1のDARAに続きCLも?BOMのSNSフォローを解除か…ファンから懸念の声
2NE1のメンバー同士の関係悪化の噂が浮上している。最近、韓国のあるメディアはBOMの投稿で言及されたメンバーたちがBOMのSNSフォローを解除していると報じた。7日現在、CLとDARAはBOMのInstagramアカウントをフォローしていない状態だ。現在、2NE1のメンバーの中でBOMをフォローしているのはMINZYだけだ。今回の論争の発端は、今月3日のBOMのSNS投稿だ。彼女は「DARAが薬物に引っかかって、それをカバーするためにBOMを薬物中毒者に仕立て上げました」と主張する文章を掲載した。また、過去の所属事務所YG ENTERTAINMENTのヤン・ヒョンソク総括プロデューサーとTEDDY、CLに言及し、「30年間1度も使っていない薬物をBOMが定量より多く使ったと国に報告しないでほしいということです」とも主張した。論争が大きくなると様々な憶測と釈明の要求が続いた。これに対し、DARAは自身のSNSを通じ、「薬物をしたことはありません。彼女(BOM)が健康であることを願います」と掲載し、釈明した。その後、メンバー間のSNSフォローの変化が伝えられ、グループ内部の雰囲気をめぐる懸念の声も高まっている。2NE1は2024年に完全体での活動で全世界のファンに感動を届けたが、BOMは健康上の理由で昨年8月から活動を中断している状態だ。今回の論争が今後の活動にどのような影響を与えるのか、注目が集まっている。※この記事は現地メディアの取材によるものです。・2NE1のBOM「私の魂が泣いている」削除した手紙を再投稿ファンから心配の声・2NE1のDARA、BOMのSNSフォローを解除?YGファミリーとの交流も話題

aespa、ロッテ免税店の広告モデルに再び抜擢!KickFlip、Heart2Heartsと共にキャンペーン展開へ
ロッテ免税店は本日(9日)、aespaをグローバルモデルに再び起用したと明らかにした。2022年に初めてモデルに起用してから約2年ぶりとなる。ロッテ免税店は最近、公式SNSを通じて「Who's Next?」という予告映像を公開し、新モデルを予告。その後、aespaの合流を正式に発表した。先立って公開されたKickFlip、Hearts2Heartsに続きaespaが加わり、K-POPアーティストのモデルラインナップをさらに強化した。2020年にデビューしたaespaは、「Next Level」「Supernova」「Armageddon」「Whiplash」などのヒット曲でグローバルな人気を確保し、ワールドツアーを通じて海外にもファン層を拡大している。ロッテ免税店は、日本・中華圏・東南アジアなどで影響力の大きいaespaのファンダム(ファンの集まり)を活用し、外国人観光客誘致の効果を高めるという戦略だ。今後、aespa、KickFlip、Heart2Heartsを中心に、明洞(ミョンドン)本店とワールドタワー店などの主要店舗で屋外広告を展開し、SNSベースのデジタルキャンペーンを拡大する予定だ。韓国国内外の17店舗では、モデルを活用した映像コンテンツやグッズなどのマーケティングコンテンツも順次公開する。ロッテ免税店のナムグン・ピョマーケティング部門長は、「K-POPを代表するアーティストであるaespaと再び協力することになり、グローバルマーケティングの相乗効果を期待している」と述べた。・【PHOTO】aespa「第32回ロッテ免税店ファミリーコンサート」に出演GISELLEが復帰し完全体でステージ披露・aespa、新曲「ATTITUDE」がTVアニメ「キルアオ」のオープニングテーマに決定! この投稿をInstagramで見る 롯데면세점(@lottedutyfree)がシェアした投稿

【PHOTO】チョン・ジヒョン、ファッションウィークに出席するためフランスへ出国
女優のチョン・ジヒョンが9日、パリで開かれる「ルイ・ヴィトン 2026秋冬コレクションショー」に参加するため、仁川(インチョン)国際空港を通じてフランスへ出国した。・チョン・ジヒョン&ク・ギョファン&チ・チャンウクら出演、映画「群体」韓国で5月に公開決定!・チョン・ジヒョン、アパレルブランド「TOPTEN10」の新アンバサダーに就任!グラビアが公開





