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  • チソンからキム・ナムギル、チョン・イルまで…人気俳優の出演作を続々放送!9月のCSホームドラマチャンネルも盛りだくさん

    チソンからキム・ナムギル、チョン・イルまで…人気俳優の出演作を続々放送!9月のCSホームドラマチャンネルも盛りだくさん

    CSホームドラマチャンネルの9月は、チソン主演の犯罪捜査サスペンス「コネクション」や、キム・ナムギルが韓国初のプロファイラーを演じた「悪の心を読む者たち」、元・嫁姑の愛憎復讐劇「お義母さんは私の嫁」など注目作が勢揃い! さらにナ・イヌの2025年ファンミーティングや、ソ・イングクのドキュメンタリーのアンコール放送も!◆チソン&チョン・ミド出演「コネクション」チソン主演の犯罪捜査サスペンス「コネクション」が9月9日(水)からスタート!チソンが、身振りや瞳孔の動きまで操る圧倒的な演技力で、強制的に麻薬中毒者にされた麻薬捜査チームのエース刑事を熱演。さらに金がすべてのゴミ記者を「賢い医師生活」シリーズのチョン・ミドが演じ、その高校時代をIZ*ONE出身キム・ミンジュが演じた。目を覚ましたら薬物中毒者になっていた敏腕刑事が、絶縁していた親友の不可解な死をきっかけに、20年間に及ぶ歪んだ友情と事件の真相に迫る! 友情でつながっていた者たち全員が容疑者に変わるとき、その関係コネクションは善か悪か――。予測不能なスリリング展開をお見逃しなく!◆「お義母さんは私の嫁」が日本初放送!元・嫁姑の立場逆転を描く波乱万丈ホームコメディ「お義母さんは私の嫁」が9月2日(水)から日本初放送!「妻のリベンジ ~不倫と屈辱の果てに~」のキム・ヘリ、「親切なソンジュさん」のシム・イヨン共演。溺愛する息子の嫁に嫌がらせを繰り返す意地悪な姑。しかし息子の死、そして互いの再婚という運命のいたずらにより、「かつての嫁が姑、元姑が嫁」という前代未聞の立場逆転劇が幕を開ける! スッキリ&クスッと笑える展開と、二人が繰り広げる壮絶なバトルをお楽しみに!◆キム・ナムギル主演「悪の心を読む者たち」キム・ナムギル主演の本格サスペンス「悪の心を読む者たち」が9月10日(木)からスタート!「熱血司祭」のキム・ナムギルが、韓国初のプロファイラーとなった刑事ソン・ハヨンを熱演。共演には「エクストリーム・ジョブ」のチン・ソンギュら実力派が集結。韓国初のプロファイラーの実話をベースにした同名小説を原作に、実際に韓国を震撼させた連続殺人事件をモチーフとして、犯人たちとの危険な対話を生々しくリアルに描き出す。「SBS演技大賞」でキム・ナムギルが大賞を受賞するなど高評価を得た、リアリティ溢れる圧倒的クオリティの話題作を堪能できること間違いなし!◆豪華キャストが共演「私の期限は49日」「華麗なる遺産」の脚本家ソ・ヒョンギョンが贈る純愛ファンタジーラブロマンス「私の期限は49日」が、9月28日(月)からスタート!交通事故で昏睡状態に陥った主人公が生き返る条件は、「彼女を心から愛する3人の涙を、49日以内に集めること」。他人の身体を借りて涙を探す旅に出た彼女を待ち受けていたのは、婚約者や親友の衝撃的な裏切りだった。「帝王の娘 スベクヒャン」のチョ・ヒョンジェ、「善徳女王」のイ・ヨウォン、「ポッサム~愛と運命を盗んだ男~」のチョン・イルなど、豪華キャストが集結。サスペンスフルな展開と切ないロマンスが絡み合い、涙が止まらない奇跡の49日間を描く感動作!◆クォン・サンウ主演「熱血弁護士 パク・テヨン ~飛べ、小川の竜~」クォン・サンウ主演のヒューマンリーガルドラマ「熱血弁護士 パク・テヨン ~飛べ、小川の竜~」が、9月4日(金)からスタート!クォン・サンウが、学歴もコネもない熱血国選弁護人を熱演。そして終盤からは、10年ぶりのドラマ出演となるチョン・ウソンが合流し話題に。正義感あふれる泥臭い弁護士とベテラン記者がタッグを組み、冤罪事件の裏に潜む巨大な権力に立ち向かう、痛快下剋上バトルは必見!◆ナ・イヌの2025年ファンミーティングをアンコール放送!昨年、TBSドラマ「初恋DOGs」に出演し、日本でも人気を獲得した注目の俳優ナ・イヌ。9月に待望の来日ファンミーティング開催を控える中、2025年4月に横浜で行われた「2025 NA INWOO FANMEETING『Spring, Where Love Begins』」の模様を、9月27日(日)にアンコール放送!公式ファンクラブ開設1周年を記念して開催された今回のファンミーティング。MCの古家正亨との息の合ったトークや、歌、ギター演奏まで、ナ・イヌの多才な魅力が満載! 約1年ぶりとなるファンとの特別な時間を、たっぷりとお届けする。◆ソ・イングクのドキュメンタリーをお届け9月にEP Album「TRACE」のリリースを控えるなど、歌手や俳優として活躍するソ・イングク。ホームドラマチャンネルでは「ソ・イングク セレクション」と題して、出演作品を連続放送! 9月は、2024年リリースのミニアルバム制作時のインタビューや、来日リリースイベントに密着した「『SIGnature』The Documentary」(ナレーション:古家正亨)をお届け!さらに10月には、2024年にソウルで開催したファンミーティング「Heart Cream」も放送予定。お楽しみに!放送作品の詳細はホームドラマチャンネルのHPや公式Xを要チェック。今後もバラエティ豊かな韓国ドラマの数々をお見逃しなく。■放送情報【韓国ドラマ】「お義母さんは私の嫁」9月2日(水)スタート!毎週(月)~(金)午後11:30~他出演:キム・ヘリ、キム・ジョンヒョン、シム・イヨン、ムン・ボリョン全136話 / 日本初「熱血弁護士 パク・テヨン~飛べ、小川の竜~」9月4日(金)スタート!毎週(金)午後2:00~(2話連続)他出演:クォン・サンウ、ペ・ソンウ、チョン・ウソン、チョン・ウンイン、キム・ジュヒョン全20話「コネクション」9月9日(水)スタート!毎週(水)午後2:00~(2話連続)他出演:チソン、チョン・ミド、クォン・ユル、キム・ギョンナム全14話 / ベーシックCH初「悪の心を読む者たち」9月10日(木)スタート!毎週(木)午後2:00~(2話連続)他※10日は午後3:15~ 1話のみ出演:キム・ナムギル、チン・ソンギュ、キム・ソジン全12話「家族計画」9月11日(金)スタート!毎週(月)~(金)深0:15~出演:ペ・ドゥナ、リュ・スンボム、ペク・ユンシク、ロモン、イ・スヒョン全6話「朝鮮心医ユ・セプン」9月13日(日)スタート!毎週(日)午前10:00~(5話連続)※13日は午後1:45~(3話連続)出演:キム・ミンジェ、キム・ヒャンギ、キム・サンギョン全22話「パク・ハギョンの旅行記」9月21日(月)~24(木)深0:15~(2話連続)出演:イ・ナヨン、ク・ギョファン、シム・ウンギョン、ハン・イェリ、ソ・ヒョヌ、キル・ヘヨン、パク・インファン全8話「こんなに親密な裏切り者」9月25日(金)スタート!毎週(月)~(金)深0:15~出演:ハン・ソッキュ、チェ・ウォンビン、ハン・イェリ、ノ・ジェウォン全10話「私の期限は49日」9月28日(月)スタート!毎週(月)(火)午後2:00~(2話連続)他出演:ナム・ギュリ、チョン・イル、ソ・ジヘ、ペ・スビン、チョ・ヒョンジェ、イ・ヨウォン全20話【K-POPコンサート・ファンミーティング】「ソ・イングク『SIGnature』The Documentary」9月22日(火)午後3:30~「2025 NA INWOO FANMEETING『Spring, Where Love Begins』」9月27日(日)午後10:15~【韓国バラエティ】「韓流スタージャックS」○ソン・ジョンホ 前編・後編9月6日(日)午前4:00~○リュ・ジン 前編・後編9月6日(日)午前4:30~他○イ・ヨンウ 前編・後編9月6日(日)深1:30~○オ・マンソク編9月13日(日)深0:15~他○シン・ソンウ 前編・後編9月13日(日)深1:30~○キム・ミンジェ 前編・後編9月15日(火)午後11:00~他○ソンジュン 前編・後編9月20日(日)午前4:00~○ヨン・ウジン 前編・後編9月20日(日)深1:30~○ピョン・ウソク 前編・後編9月27日(日)午前4:00~○ソ・ジフン 前編・後編9月27日(日)深1:30~○リュ・スヨン 前編・後編9月28日(月)深0:45~他■関連サイト韓流まとめページ

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  • 【PHOTO】SEVENTEEN ドギョム&ディノ、海外スケジュールのため出国

    【PHOTO】SEVENTEEN ドギョム&ディノ、海外スケジュールのため出国

    27日午後、SEVENTEENのドギョムとディノが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・SEVENTEEN ドギョム、入隊を控え雑誌「Dazed」9月号の表紙に登場!深みを増して戻ってくる・SEVENTEEN ディノ、デビュー後初の単独公演が大盛況!収録曲「LIKE IT」MVも公開

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  • 歌手ソン・ハイェ、人気YouTuberと初対面から5ヶ月で結婚発表!過去のコラボ映像が話題に(動画あり)

    歌手ソン・ハイェ、人気YouTuberと初対面から5ヶ月で結婚発表!過去のコラボ映像が話題に(動画あり)

    歌手ソン・ハイェが、YouTuber兼音楽クリエイターのチョ・メリョク(本名:チョ・ヒョンス)との結婚をサプライズ発表した。そんな中、わずか5ヶ月前に2人が撮影した「運命の初対面」と題した映像が、再び注目を集めている。ソン・ハイェは25日、自身のSNSを通じて直筆手紙を掲載し、結婚を発表した。お相手は1994年生まれの同い年で、103万人の登録者を保持するYouTuber兼音楽クリエイターとして活動するチョ・メリョクだ。彼女は「ずっと心の中で夢見ながらも、同時に怖さも感じていた『家庭』というものを今、作り始めようとしている」と報告。「ありのままの自分を大切にしてくれて、どんな瞬間にも味方になってくれる人に出会い、今年結婚することになった」と幸せな心境を伝えた。2人の突然の結婚発表を受け、5ヶ月前に公開された2人の初対面の映像が再び注目を集めている。ソン・ハイェは3月、チョ・メリョクのYouTubeチャンネルにゲストとして出演し、2人は初めて顔を合わせた。チョ・メリョクは、ソン・ハイェについて「これまで数多くの方を招待してきましたが、ここまで事前調査をせずに来た方は初めてです」と驚いた様子を見せた。これに対し、ソン・ハイェは「チョ・メリョクさんだから、きっと魅力的な方だろうと思いました。お互いに知っていけばいいですよね。合コンみたいな雰囲気で。知っていく楽しさがあるじゃないですか」と堂々と語り、笑いを誘った。ソン・ハイェが再び「さっき、合コンだって言ったじゃないですか?」と尋ねると、チョ・メリョクはソン・ハイェのイメージを心配する様子を見せた。しかし、ソン・ハイェは「対外的なイメージなんてありません」と答え、再び笑いを誘った。2人は同い年であることを知り、さらに距離を縮めていった。チョ・メリョクは「この方も僕が誰なのか分かっていないし、僕もよく分かっていないんです。お腹が空いたと言うので、ヒラメの刺身を注文しました」と話し、和やかな雰囲気を作った。その後、チョ・メリョクが「今日はうちの母と姉にも会うんです」と話すと、ソン・ハイェは「これって、まさかの顔合わせですよね?」と突然立ち上がり、画面に向かって「お母さん、こんにちは」と挨拶。予想外の行動で笑いを誘い、飾らない魅力を見せた。ソン・ハイェは「心から恋愛がしたい」と、恋愛相手を探したい気持ちを率直に明かした。理想のタイプについては「変わった人が好き。私みたいにちょっと変わっている人」と語り、笑いを誘った。番組上のやり取りだと思われていた2人の甘いやり取りは、わずか5ヶ月後、実際の結婚という形で実を結んだ。これを受け、ファンやネットユーザーからは過去の映像に「まさか、本当に結婚するなんて」「本当にデートしていたんだね」「聖地巡礼に来ました」「初対面から5ヶ月で結婚なんて、まるで映画みたい」など、祝福のコメントが相次いでいる。ソン・ハイェは本日(27日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて新曲「幸せな私を(2026 ver.)X 愛 第3の物語 -Love Song Edition No.3-」をリリースする。「幸せな私を(2026 ver.)」は、愛する人と共にいることで初めて完成する幸福を描いた曲だ。普通の1日でも愛する人と一緒なら特別になり、慣れ親しんだ日常さえも長く記憶に残したいという思いが込められた。・【PHOTO】オ・ナラ&元Aprilのナウンら、映画「サルモク池」VIP試写会に出席・ソン・ハイェ、ドラマ「美女と純情男」のOSTに参加イ・スンチョルの名曲をリメイク この投稿をInstagramで見る 송하예(@hayeasong)がシェアした投稿

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  • 【REPORT】モナキ&純烈 酒井一圭、映画「BOSS/ボス」イベントで大はしゃぎ!「お清めスプレー」「靴を脱ぐ」個性的なアフレコルーティンも

    【REPORT】モナキ&純烈 酒井一圭、映画「BOSS」イベントで大はしゃぎ

    映画映画「BOSS/ボス」の日本語吹替版で声優に初挑戦するモナキとプロデューサーの酒井一圭(純烈)が、公開アフレコイベントに登場! 映画本編のダイナミックなアフレコ実演と、軽快なトークで会場を盛り上げた。【写真40枚】モナキ&純烈 酒井一圭のアフレコシーンを大公開!同作は、ボスの不慮の死によって後継者候補となった3人のギャングが繰り広げる、前代未聞の後継者譲り合いクライムコメディ。トークセッション冒頭では、オファーを受けた当時の心境や自身が演じるキャラクターについて熱いトークが繰り広げられた。じんは「共通点としてモナキはリーダーが不在でしてリーダーの座を押し付け合っているといっても過言ではないのかな? これ、モナキじゃない? と思うぐらい、ぴったりな作品だと思っています」と明らかにした。酒井一圭は、キャスティングの背景について「今回のオファーは、モナキが全国のショッピングセンターなどをキャンペーンで回っている最中にいただいたんです。当時は芸能人になって間もないメンバーもいたので、『アフレコなんて、本当に大丈夫? 断ったほうがいいんじゃないかな』と、ギリギリまで心配していました」と明らかに。「企画書を見るとボス不在という映画のストーリーがモナキの実情とぴったりで、運命的なご縁を感じてお受けしました」と伝えた。メンバーからは、それぞれが演じたキャラクターに関する話も。中華料理屋の店長を夢見るスンテ役のじんは「役者を離れて5~6年のブランクがあったので、感覚や筋力が錆びついていないか、不安もありました。それでもやりたいという気持ちが勝って、ワクワクしながら楽しくスタジオに通いました」と振り返った。ボスの座を狙っていたものの、服役中に単語の魅力に目覚めてダンサーを夢見るようになったガンピョ役を務めるのは、おヨネ。「普段の自分はあけすけなタイプなので、クールなガンピョとは程遠い」としつつ、監督からのアドバイスを受けて低い声で威圧感を出せるよう心掛けたと明らかにした。パノ役のケンケンからは、自身ならではのエピソードも。「パノは、ボスに物凄くなりたいんですれど、アホすぎて人望がまったくないキャラクターというところでマネージャーさんから『お前はこの役だよ』と伝えられると同時に『ぴったりやと思う』というお話もいただいて(笑)」と笑いを誘った。彼はさらに「確かに台本を読んでいくと、めちゃくちゃ真面目だけど、アホで、誰からも信用されてなくて、僕自身もよくそういう部分があると言われることがあるので自分とリンクしていて楽しかったです」と振り返った。少し抜けていて上司から毎回叱られてしまう警官テギュを演じたサカイJr.は、「熱血ながらも可愛らしさがあるようなキャラクターを自然に演じることができるのかなという不安がありました。ただ、僕は以前からすごく声の仕事に憧れがあったので、夢が叶って嬉しいです」と笑顔を見せた。普段のキャラクターとグループ内での関係性について話が及ぶと、じんは「今回、僕とケンケンとおヨネが後継者争いをする3人の役なんですけれど、普段のステージでも、ワーキャー騒ぐのはこの3人でして」と前置きし、「その端っこのほうでサカイJr.がゆるキャラみたいにフワフワしているという構図があるので、劇中のチーム感や対比も普段の僕たちに似ていると思いました」と語った。これには酒井一圭も「キャスティングとしてぴったり合っている」と太鼓判を押しつつ、サカイJr.については「モナキを抜擢したときにサカイJr.がこんなにフワフワしているとは思わなかったです」と裏話も伝え、笑いを誘った。それぞれが軽快なトークを終えると、大勢の報道陣が見守る中で公開アフレコの実演が行われた。マイクの前に立ったメンバーたちは、ディレクターから「限界まで出していきましょう」と背中を押され、クライマックスのバトルシーンや激しい掛け合いを披露。絶叫したり感情をむき出しにしたりと、迫力満点の演技を繰り広げた。真剣な表情でテイクを重ねる姿には、見守っていた酒井も「緊張感がハンパない。本当に頑張っていた」と温かい拍手を送り、彼らの奮闘を称えた。モナキの4人のシーンが終わると、酒井一圭とギャング役3人でのアフレコのターンに。酒井一圭は、自信が子役時代に出演していた「あばれはっちゃく」シリーズ(5代目)の話題に触れ、「このシリーズの4代目の主演を務めていた坂詰貴之さんが、吹替を中心に活躍されている方だったんです。僕は今回初めて吹き替えに挑戦することになったんですけど、『あー、先輩はずっとこれをやってきたんだな』と」と、感慨深い思いを滲ませた。アフレコの後には、それぞれが感想を語る場面も。特に、おヨネは感情が高ぶるシーンを難しかったことに挙げ、メンバーに促され悶える猫の鳴き真似を披露する展開に。急なフリにもかかわらず完璧な鳴き真似を披露し、これにはメンバーも爆笑した。イベント後の合同取材では、現在も進行中というアフレコ現場での裏話やこだわりについての話題で盛り上がった。すでに自身の収録を終えた酒井一圭は「3日間の予定を押さえていたけれど1日で終わってしまいました。楽しかったのであと2日くらいやりたかった」と余裕の表情。一方、少人数や個別での収録が多かったというモナキのメンバーたちは、お互いの声を意識する余裕もなく、目の前の自分の役に全力を注いだと明かした。また、アフレコ時のルーティンについて尋ねられると、個性的な回答が次々と飛び出した。じんは「僕はお清めスプレーをやっています。仕事の時にも邪悪なものを感じたらかけています」と明らかにした。これには他のメンバーも「たまにかけられます」とコメント。会場は再び笑いに包まれた。ケンケンは「アフレコ中には基本的に靴を脱いでやっています」とコメント。じんも「僕も脱いでます」と続き、アフレコ中は2人の脱いだ靴が並んでいることを明らかに。足元がリラックスするので、声が出しやすいことも強調した。おヨネは、「アフレコ前に顔をゆるめる」とコメント。「口の回りがよくなる気がしてやっています」と伝えた。取材陣からは、作品と絡めて「モナキの中でリーダーを決める予定はありますか?」という質問も。これについて酒井一圭は「このグループはたぶん、向こう10年ぐらいはリーダーなしだと思っています。やりたそうな人もいるし、絶対にやりませんとかいろんなタイプがいると思うんですけどやっぱり、リーダーって任命されちゃうとすっごくパフォーマンスができなくなって『まとめなあかん』っていうマインドになってしまうようなかんじ。大変だと思うんですよね」と説明。さらに、「もうこれからの時代の形というか、今までの僕らくらいの時代の人はリーダーって必要だと思うんですけど、みんながそれぞれリーダーとしての気持ちというか、メンバーであるという気持ちさえあれば、そこまでのゲームキャプテンはいらないんじゃないかな、という気はします。特に、デビュー前からバズってしまったグループなので、あんまり大きな負担になるような役職というか、そういうことよりも4人でやりたいように、力を合わせながら協力しながらこうやって仕事をしていくっていう方がやっぱり合ってるよなと思います」と、モナキの4人への思いもにじませた。10年後には誰がリーダーをやるのか、という話が展開されると、「10年もいなかったらもういらないのでは?」という声も。会場は再び笑いに包まれ、終始和気あいあいとした取材となった。映画「BOSS/ボス」日本語吹替版は、10月23日(金)より全国公開。■作品情報映画「BOSS/ボス」10月23日(金)全国ロードショー出演:チョ・ウジン、チョン・ギョンホ、パク・ジファン、イ・キュヒョン、イ・ソンミン監督:ラ・ヒチャン【ストーリー】ギャングのカリスマボスを支え、組織のために抗争を生き抜いてきた3人の男たち。ボスが不慮の死を迎え、後継者候補となった3人だが、本命のスンテは得意の料理で全国制覇を目指し、やる気ゼロ。対抗馬のガンピョは社交ダンスに天啓を受けてタンゴダンサーを目指し、興味ゼロ。唯一、やる気満々のパノは人望ゼロだった! 次期ボスの座を巡る混迷が極まる中、組織に潜入したものの身元バレバレのダメ警官も巻き込んで、いま、前代未聞の後継者譲り合い合戦が始まる! 【配役】じん:生真面目なボスの本命候補・スンテ(演:チョ・ウジン)おヨネ:ダンスに目覚めて興味ゼロの対抗馬・ガンピョ(演:チョン・ギョンホ)ケンケン:ボスになる気まんまんなのに上からも下からも信頼されていない残念な大穴候補・パノ(演:パク・ジファン)サカイJr.:ストーリーを引っ掻き回す身元バレバレの潜入警官・テギュ(演:イ・キュヒョン) 酒井一圭:昔気質のボス・テス(演:イ・ソンミン)提供:KDDI配給:日活 / KDDI原題:BOSS2025年 / 韓国 / 98分 / シネマスコープ / 5.1ch / 字幕翻訳:本田恵子(C) 2025 HIVE MEDIA CORP & MINDMARK, Inc ALL RIGHTS RESERVED.■関連リンク「BOSS/ボス」公式サイト

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  • アミューズ×STARSHIPの日韓7人組・AEN「COSMOPOLITAN」に登場!新人とは思えないオーラ

    アミューズ×STARSHIPの日韓7人組・AEN「COSMOPOLITAN」に登場!新人とは思えないオーラ

    新ボーイズグループAENが正式デビュー前から有名ファッションマガジンのデジタルカバーを飾った。AENはグローバル・ファッション・ライフスタイル・マガジン「COSMOPOLITAN」9月号のデジタルカバーの主人公に抜擢された。「一つの色では説明できない7人」というコンセプトで行われた今回のグラビアでAENは、初のマガジン撮影であるにもかかわらず表現力とセンスを発揮した。トレンディなストリートファッションからクラシックなダンディルックまで完璧に着こなし、爽やかな少年美と深みのある青年美を自由自在に行き来した。さらにワイドパンツやボールドなアクセサリー、カラフルなポイントアイテムを活用して自由奔放で愉快な雰囲気を完成させた。各メンバーの個性をはっきりと生かしながらも、集合カットでは完璧に調和するビジュアルの組み合わせを誇り、「それぞれでも、一緒でも」輝くグループ固有のアイデンティティを示した。撮影現場の関係者によると、AENは特有の明るく愉快なエネルギーで現場の雰囲気を牽引し、カメラが向けられる瞬間には深まった眼差しと余裕あふれるポーズで関係者たちの感嘆を誘った。COSMOPOLITANもまた「たった一つの色で定義するよりも、これからどんな色にでも拡張できるという可能性が先に見えるグループ」と評した。「A New Era of Now(現在の瞬間を新しく作り上げていく新世代)」というグループ名のように、AENは韓国人メンバー4人と日本人メンバー3人で構成されている。今月5日にデビューミニアルバム「A NEW ERA OF NOW」を日韓で同時発売し、本格的なグローバル活動に拍車をかけている。

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  • SEVENTEEN ディエイト、グラビアでファンも知らない新たな一面を披露

    SEVENTEEN ディエイト、グラビアでファンも知らない新たな一面を披露

    SEVENTEENのディエイトが、12年間積み重ねてきた感覚を新たな形で表現した。「D'ICON」第36号のタイトルは「THE 8TH SENSE」。ファンのCARATさえもまだ発見できていなかった彼の8番目の感覚を、全128ページにわたって盛り込んだ。セットや照明、過度なポーズを削ぎ落とした静寂な家の中で、ディエイトの自然体な質感に集中した。はだけたシャツと乱れた髪、椅子にゆったりともたれかかって物思いに耽る姿は、刹那の光と影を受け止めながら特有の夢幻的な雰囲気を完成させた。一方でBタイプでは瑞々しい少年美を引き出した。青い空と緑豊かな自然を背景に、自転車に乗り風を切るディエイトの輝く瞳は、天真爛漫そのものだ。決められた着こなしに縛られずシャツを羽織ったり肩に掛けたりする自由なスタイリングもまた、彼ならではの独歩的なセンスを証明した。今回のグラビアは感覚の視覚化にとどまらず、心の奥深くまで見つめ直した。ディエイトは、2015年5月にSEVENTEENとしてデビューした。

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  • TREASURE ジフン&パク・ジョンウ、9月1日放送のTBS「バナナサンド」出演決定!“ハモリ我慢ゲーム”に挑戦

    TREASURE ジフン&パク・ジョンウ、9月1日放送のTBS「バナナサンド」出演決定!“ハモリ我慢ゲーム”に挑戦

    TREASUREのジフンとパク・ジョンウが、日本のバラエティ番組に登場する。TREASUREの日本公式SNSを通じて、9月1日(火)20時に放送されるTBS「バナナサンド」にジフンとパク・ジョンウが出演することが発表された。2人は同番組の人気コーナー「ハモリ我慢ゲーム」に挑戦する。番組の公式YouTubeチャンネルを通じて公開された予告映像には、「負けないと思います」という意気込みとともにグータッチを交わす2人の姿に続いて、ジフンがSEKAI NO OWARIの「RPG」、パク・ジョンウがOfficial髭男dismの「ミックスナッツ」を歌う場面が短く収められ、ファンの期待を高めた。・TREASUREから4人が出演!8月24日放送の日本テレビ「VS․超特急」で遊び開発に挑戦・TREASURE、大阪公演で22,000人を動員!迫力あるパフォーマンスで観客を魅了

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  • THE BOYZ ニュー、One Hundredとの専属契約を解除…契約金返還で合意

    THE BOYZ ニュー、One Hundredとの専属契約を解除…契約金返還で合意

    THE BOYZのニューが、チャ・ガウォン代表が率いるOne Hundredを離れる。本日(27日)、スポーツ朝鮮の報道によると、ニューとOne Hundredは専属契約を解除する。両者は、ニューが専属契約当時にOne Hundred側から受け取った契約金を返還するという条件でこの合意に至った。ニューに先立ち、THE BOYZの9人(サンヨン、ジェイコブ、ヨンフン、ヒョンジェ、ジュヨン、ケビン、キュー、ソヌ、エリック)はすでにOne Hundredを離れている。9人は、ソウル中央地方裁判所に専属契約効力停止の仮処分を申請し、その後、裁判部から認容決定を受けた。THE BOYZ側は「裁判所は、所属事務所が精算金の支払義務に違反し、精算の適正性を検証するための精算資料の提供義務を履行せず、さらにマネジメント支援およびアーティスト保護義務など、専属契約上の核心的義務を果たさなかった事情等を総合し、所属事務所の帰責により当事者間の信頼関係が回復困難な水準にまで破綻したことを認定した」と明らかにした。さらに「これまで所属事務所は、メディアや仮処分事件の手続きにおいて契約金が前払い金の性格を持つと主張してきたが、裁判所はこれを明示的に排斥した。裁判所は、専属契約上、契約金の支払いと収益発生に伴う精算金の分配が別個の条項として規定されており、すでに支払われた契約金をもってアーティストに新たに支払われるべき精算金を相殺できるという約定は存在しないことを明確にした。また、契約金は専属契約締結当時すでに相当の人気と知名度を確保したアーティストと契約を締結するために、アーティストたちに別途支払った芸能活動に対する対価であり、精算金とは明確に区別されるものであることをはっきりと示した」と付け加えた。これに対しOne Hundred側は「仮処分の認容は最終判断ではない。契約解除が確定したという主張は、明白な法的歪曲だ。仮処分は本案判決が確定するまでの一時的な処分に過ぎない」とし、「当社は裁判部の判断を尊重する。しかし、今回の仮処分の手続きが速いペースで進められたことで、当社が提出した核心的な資料と反論が十分に検討されなかったと判断する。当社は速やかに異議申請を提起し、実質的かつ十分な審理を通じて真実を明らかにしていく」と反論した。ニューを除くTHE BOYZメンバーは、全員で引き続きグループ活動を行うことで合意し、新たなレーベルとグループ活動の契約を締結したと8月6日に発表した。メンバーたちは「各メンバーの個人活動はそれぞれの能力を最大限に発揮できる会社と別途契約を進めて展開していくが、グループ活動は全面的な協力のもとで揺るぎなく並行していく予定だ。各自の個人活動を尊重しながらも、THE BOYZというグループ活動が安定的に続けられるよう、緊密な協力体制を維持する」と明かした。さらに「9人が一緒にやっていくべきだという気持ちに、最初から変化はなかった。何よりもTHE BOYZのグループ活動を待ち望み、心配してくれていたファンの皆さんに、まず気持ちを伝えたかった」とし、「それぞれの場所でベストを尽くしながら、ファンの皆さんと積み重ねてきた大切な時間を、THE BOYZとして今後も続けていくために全力を尽くす」と付け加えた。・THE BOYZのメンバー9人、新レーベルでグループ活動を準備中「個人活動については別途契約へ」・One Hundred、THE BOYZとの契約めぐり法的紛争を継続へ「仮処分は最終判断ではない」

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  • パク・スホン“搭乗取りやめ撤回”で大韓航空便が約1時間遅延する事態に…騒動を謝罪

    パク・スホン“搭乗取りやめ撤回”で大韓航空便が約1時間遅延する事態に…騒動を謝罪

    大韓航空が、タレントのパク・スホンに関連する騒動について「原則通りに対応した」という立場を明らかにした。パク・スホンは23日、仁川(インチョン)国際空港からグアムへ向かう大韓航空便のビジネスクラスに家族と搭乗した。同乗した乗客らによると、パク・スホンは娘の泣き声が止まらないため飛行機から降機したいという意向を伝えた。これに伴い、受託手荷物を飛行機から降ろしたものの、降機の意思を撤回したことで離陸が約1時間遅延する事態を招いた。その後、パク・スホンの行動や航空会社の対処が適切であったか否かをめぐり議論が交わされた。これをうけ、パク・スホンは騒動から3日後に謝罪した。彼は26日、自身のSNSを通じて「最近、飛行機の出発過程において私ども家族が原因で出発遅延の問題が発生しました。これにより多くの方々の貴重な時間を奪う大きなご不便をおかけし、航空関係者の皆さんにもご迷惑をおかけしました。これについて深く頭を下げ、心よりお詫び申し上げます」と切り出した。続けて「当時、搭乗するやいなや着席できないほど子供が泣き叫び、動揺したあまり未熟な判断をしてしまいました。長い飛行時間の間、子供の泣き声で乗客の皆さんにより大きなご迷惑をおかけしてしまうと思い、当初は降りるという意向を機内関係者の方へお伝えしました。しかし、機内で待機中に子供の泣き声が収まったため、再度搭乗の意思をお伝えしたのですが、これによって保安検査などの時間が大きく遅延する可能性があるという点に気づくことができませんでした。これは全面的に航空関連の手続きに対する私の無知から起こったことであり、いかなる言い訳の余地もございません。今一度、私の至らなさにより大きなご迷惑を被られた乗客の皆さんと航空関係者の皆さんに、深く頭を下げてお詫び申し上げます」と謝罪した。一部では、パク・スホンが芸能人であるという理由で大韓航空から提供された特恵を享受したのではないかという推測が持ち上がった。しかし航空保安法上、航空会社は乗客が自発的な降機を要請した場合、管制機関を通じて運航を中断し、全乗客に対する保安検査などの手続きを踏まなければならない。大韓航空は今回の事態について「自発的降機の乗客が発生した場合は、手続きに従い原則通りに対応している。今回の件に関しても原則通りに対応した」という公式見解を明らかにした。パク・スホンの行動が航空保安法上の禁止行為に該当するわけではない。国会国土交通委員会所属のヨム・テヨン議員室が最近、国土交通部から提出を受けて公開した資料によると、2019年から2024年までの約5年間に韓国全国の空港で行われた降機は約3,000件に達する。このうち運航遅延や欠航、機体欠陥などに伴う非自発的降機の事例を除外した自発的降機は約2,500件である。・パク・スホンの娘ジェイちゃん、広告業界でも大注目!可愛すぎる近況ショットが話題・チェ・ジウ、パク・スホンの言葉に共感娘を思い涙

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