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HYBE、歴代最多人数を記録…バン・シヒョク議長らが米ビルボード「グローバル・パワープライヤーズ」に選定
バン・シヒョク議長を含むHYBEの経営陣6人が「2026 Billboard Global Power Players」に選ばれた。ビルボードは9日(現地時間)、公式ホームページを通じて「2026 Billboard Global Power Players」のリストを発表した。このリストはアメリカを除くグローバルのすべての地域で音楽産業の成長と革新を牽引するリーダーを選定するリストだ。リストに名前をあげたHYBEの経営陣は、従来選定されたことがあるバン・シヒョク議長、イ・ジェサン代表取締役、オ・ユジン事業代表と今年新しく選定されたアメリカ議長兼CEOのアイサック・リー、HYBEジャパン代表取締役のハン・ヒョンロク、HYBE COOのキム・テホなど6人だ。今回の結果は、HYBEで歴代最多人数が選定されただけでなく、マルチーホーム、マルチジャンル戦略を展開する海外本社の経営陣まで幅広く含まれ、HYBEが世界で見せている圧倒的な成果と文化的影響力を証明した。まず、バン・シヒョク議長は2018年、2019年、2021年、2025年に続いて今年で5回目にリストに名前をあげた。彼はK-POP方法論を普遍的なグローバル・ポップの成功公式に拡張させ、各地域の音楽市場で成果を上げている。特に彼がプロデュースしたグローバル・ガールズグループKATSEYEがビルボードのメインチャートで長期間ランクインし、「第68回グラミー賞」の「ベスト・ニュー・アーティスト(Best New Artist)」と「ベスト・ポップ・デュオ/グループ・パフォーマンス(Best Pop Duo/Group Performance)」部門など、2つの部門にノミネートされ、文化的シンドロームを巻き起こしたことが功をそうした。また、ラテンアメリカではボーイズグループSANTOS BRAVOS、バンドのMuszaをそれぞれリアリティ番組とバンドオーディションを通じて発掘・デビューさせ、K-POPシステムと影響力をグローバル各地に拡張している。昨年に続いて2回目の選定となったイ・ジェサン代表は核心事業部門である音楽事業の競争力を強化し、プラットフォームおよびテクベースの未来成長動力を確保し、グローバル市場でHYBEの地位を固めた功労が認められた。特にHYBEチャイナとHYBEインディアを設立し、世界で最も大きく早く成長する2つの音楽市場でマルチホーム、マルチジャンル戦略を牽引した。オ・ユジン事業代表は、HYBEミュージックグループAPACアーティストのグローバルツアーとフェスティバルを総括し、3年連続選定される栄誉を手に入れた。ビルボードが最近発表した「2025 ボックス・スコア年間報告書」によると、HYBEは1年間(2024年10月1日~2025年9月30日、以下同一基準)4億6,920万ドルのツアー売り上げを記録し、「トップ・プロモーター(Top Promoters)」部門4位となり、グローバル公演市場TOP4に入った。今年新しくリストに選ばれた経営陣の成果も目立った。アイサック・リーはテレムンドと共同制作したオーディション番組「Pase a la Fama」をメキシコ同時間帯スペイン語番組視聴率1位にし、MuszaとLow Clika、Destinoのデビューを成功に導くなど、ラテン市場でHYBEの地位を確かなものにした成果が認められ、リストに名前を上げた。ハン・ヒョンロクは日本市場でHYBEミュージックグループのアーティストたちのレコード流通、公演プロモーション、IP事業、マーケディングなど音楽事業全般を牽引しただけでなく日本のアーティスト発掘および育成も成功に導いた。&TEAMの初めてのミリオンセラー達成と新人グループaoenのオリコン・デイリー・シングル・ランキング1位など、マルチホーム、マルチジャンル戦略による現地アーティストのデビューと成長に寄与し、初めてリストに入った。キム・テホも今年初めて選定された。彼はコンサートと共に都市のあらゆるところで多様なイベントと楽しめるコンテンツを提供し、ファンの経験を拡張する「THE CITY」プロジェクト並びにグローバル・ポップアップストア、チーム・コリア・ペンライトを通じて新たな応援文化を拡散するなど、エンターテインメントと他の産業間の融合を主導し、ファンへの経験を革新した。今回の「2026 Billboard Global Power Players」にはHYBEの経営陣の他に、エイベックスの黒岩克巳代表、国際レコード産業協会のビクトリア・オークリー代表など、世界の音楽産業をリードする人物たちが名を連ねた。

ソン・シギョンが新MCに!「THE SEASONS」3月27日より放送スタート…タイトルも発表
歌手のソン・シギョンがMCを務める「THE SEASONS」の9回目のシーズンのタイトルがベールを脱いだ。本日(11日)、KBSは「KBS 2TVミュージック・トークショー『THE SEASONS』9回目のシーズンが『THE SEASONSーソン・シギョンの鼓膜彼氏』というタイトルで3月27日に初放送される」と明かした。これに先立ってKBSは、新しいタイトルへの関心を高める予告映像を公開し、熱い反応を得た。ソン・シギョンが歌謡界を代表するバラード皇帝として独歩的な声色と感性を通じて愛されてきただけに、今回のシーズンは彼を代表する修飾語をそのまま反映した「ソン・シギョンの鼓膜彼氏」というタイトルに決まった。彼は、長い間培ってきた音楽的実力とステージ経験、多様な番組とコンテンツで見せてきたトーク力を基に、番組をリードしていく予定だ。元祖鼓膜彼氏である彼が紹介する新しい鼓膜彼氏と鼓膜彼女たちのステージが毎週金曜の夜に繰り広げられ、音楽とトークが合わさった特別な癒しの時間を届けると見られる。「THE SEASONS」は、KBSの深夜ミュージック・トークショーでは初めてシーズン制MC方式を導入した番組だ。2023年からパク・ジェボム、Jannabiのチェ・ジョンフン、AKMU、イ・ヒョリ、Block Bのジコ、イ・ヨンジ、パク・ボゴム、10CMまで、韓国トップクラスのアーティストたちがリレーでMCを務めてきた。シーズンごとに新しいMCと多様な音楽トークを展開し、韓国を代表する深夜ミュージック・トークショーとして続いている。「THE SEASONSーソン・シギョンの鼓膜彼氏」の最初の収録は17日に行われ、韓国で27日(金)夜10時よりKBSで初放送される。

HYBE JAPANのハン・ヒョンロックCEO、米ビルボード「Global Power Players」に初選出
HYBE JAPANの代表取締役兼CEOのハン・ヒョンロックが、初めて「2026 Billboard Global Power Players」に名を連ねた。アメリカの音楽専門メディア「ビルボード」は3月9日(現地時間)、公式サイトを通じて同リストを発表。これは、アメリカを除く全世界の音楽市場の成長と革新をリードするリーダーを選出したものだ。ハン・ヒョンロックCEOは、2019年にBig Hit Entertainment(現HYBE)に入社、2020年にBig Hit Solutions Japan(現HYBE JAPAN)の代表に就任し、2021年より現職を務めている。世界第2位の音楽市場である日本において、音盤成績や公演事業、さらにはテクノロジーを融合させたファン体験の創出など、多角的な事業成長を力強く牽引したハン・ヒョンロックCEOの功績が認められた。■音盤・公演・IP・テクノロジーを融合した多角的な事業成長HYBE JAPANは、日本国内における音楽、公演、IP関連など多角的な事業を展開しており、各領域を横断した取り組みが日本市場におけるプレゼンスの向上に繋がっている。音楽面では、日本市場に最適化した戦略的なマーケティングを推進した結果、2025年のビルボードジャパンの年間アルバム・セールス・チャート「Top Albums Sales」において、トップ20作品のうち30%を、HYBE JAPANが手掛けるアーティストの作品が占めた。また、同年のビルボードジャパン年間アーティスト・チャート「Artist 100」においても、HYBE MUSIC GROUPから歴代タイとなる10組がチャートインするなど、多角的なアーティスト展開が実を結んでいる。また、公演事業においても飛躍的な成長を遂げており、HYBEは米ビルボードの「2025年ボックススコア年次報告書」において、トッププロモーター(Top Promoters)部門で前年より5ランク順位を上げ、世界第4位(ビッグ4)へと躍進。このHYBE全体の世界的な躍進に、日本市場における動員力も大きく寄与しており、2025年の日本における総観客動員数は、12組のアーティストによる112公演で、前年比約40%増となる約180万人にのぼっている。■&TEAMが日本発アーティストのグローバルな可能性を証明この強固な事業基盤を背景に、HYBEの「マルチホーム・マルチジャンル」戦略を具現化しているのが、2022年12月にデビューしたHYBE初の日本現地化グローバルグループ・&TEAM。彼らは2025年に、日本のアーティストとして初めて日本・韓国の両市場でミリオンセラー(総出荷枚数100万枚)を達成するという歴史的な快挙を成し遂げた。日本国内でも、日本レコード大賞での「特別国際音楽賞」受賞や「NHK紅白歌合戦」への出場を果たすなど地位を確立。この支持を背景に、日本から世界へと活動の幅を広げる、アーティストの新しいロールモデルを提示している。また、2025年6月にデビューした次世代J-POPボーイズグループ「aoen」も、デイリーオリコンランキングで1位を獲得するなど、日本独自の感性とHYBEのノウハウを融合させたIP創出が着実に実を結んでいる。■多角的な「ファン体験の拡張」によるエンターテインメントの革新あわせて、音楽を起点とした多角的な「ファン体験の拡張」も、今回の躍進の大きな要因となった。HYBE JAPANは「THE CITY」をはじめとした公演連動型イベントを企画・運営し、食事、買い物、観光といった様々な体験を通じてファンとアーティストの接点を創出している。これらの取り組みは、地域社会への貢献とエンターテインメントの融合を象徴するモデルとして発展を続ける。また、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンとの大規模コラボレーションや、日本最大規模で展開するVRコンサートなどの「ファン体験の拡張」も、次世代のエンターテインメントモデルとしての実効性を広く示すものとなった。HYBE JAPANは今後も、テクノロジーとクリエイティビティを融合させ、日本のオーディエンスに新しい体験価値を提供し続けるとともに、グローバルな音楽産業の持続的な発展に寄与する見込みだ。

JYP パク・ジニョンら、米ビルボード「グローバル・パワープライヤーズ」に選定
JYPエンターテインメント(以下、JYP)の創設者であり、最高クリエイティブ責任者のパク・ジニョン、代表取締役のチョン・ウク、JYP Americaの代表取締役兼最高戦略責任者のシン・ヒョングクが、「2026 Billboard Global Power Players」に選出された。ビルボードは9日(現地時間)、公式サイトを通じて「2026 Billboard Global Power Players」のリストを発表した。ビルボードは毎年、アメリカを除くグローバル地域で世界の音楽市場を引っ張るリーダーを選出して公開している。2014年から2024年までは「Billboard International Power Players」として発表されており、パク・ジニョンは2014年に同部門に名を連ねた。パク・ジニョン、チョン・ウク、シン・ヒョングクの3人は今年1月、全世界の音楽産業に影響力を及ぼしている人物を各部門別に選出する「Billboard Power 100 2026」のマルチセクター部門で12位に選ばれたのに続き、今回の「Billboard International Power Players」にも選出され、影響力の高さを証明した。今年1月、ビルボードは「JYPは2025年第2四半期に記録的な売上を達成した。同四半期にStray Kidsが開催した自己最大規模のワールドツアーでは、コンサートとMD販売の売上がそれぞれ342%と356%急増した。さらに、北米で開催された13回の公演では約49万1,000人を動員し、7,620万ドルの売上を記録。これはビルボード・ボックススコア基準で北米におけるK-POPツアーとして最高の販売量と売上を達成した」と報じ、注目を集めた。また、K-POP企画事務所の競争力としてアーティストの育成能力を挙げ、JYPが数多くのアーティストを成功裏に輩出・育成していると伝えた。

SM チャン・チョルヒョク代表&チェ・ジョンミンCGOら、米ビルボード「グローバル・パワープライヤーズ」に選定
SMエンターテインメント(以下、SM)のチャン・チョルヒョク、タク・ヨンジュン共同代表とチェ・ジョンミンCGOが、米ビルボード「グローバル・パワープライヤーズ」に選定された。ビルボードは9日(現地時間)、公式ホームページを通じて「Billboard's 2026 Global Power Players」を発表し、チャン・チョルヒョク、タク・ヨンジュン共同代表とチェ・ジョンミンCGOが名を連ねた。タク・ヨンジュン代表は2022年から5年連続、チャン・チョルヒョク代表は2024年から3年連続で選定される快挙を成し遂げ、グローバル音楽産業をリードするリーダーとしての地位を確固たるものにした。また、海外市場でアーティストおよび企業のブランディングとビジネスを担当するチェ・ジョンミンCGOが今回初めて名を連ね、SMのグローバルな影響力を改めて証明した。SMは2025年に創立30周年を迎え、アジアはもちろんアメリカ、ヨーロッパなど全世界で公演、アルバム、オーケストラライブ、ポップアップストアなど多様なプロジェクトを披露し、意味のある1年を過ごした。今年1月には持続可能な成長構造に焦点を当てた「SM NEXT 3.0」戦略を発表し、新規IP育成とグローバル拡張戦略をバランスよく推進しながら競争力をさらに強化していく予定だ。「グローバル・パワープライヤーズ」は、ビルボードが毎年アメリカを除く地域で音楽市場をリードし、卓越した成果を収めたリーダーたちを選定して発表するリストで、「アーティストと音楽がかつてないほど活発に国境を越える時代、ビルボードはグローバル音楽産業の成功をリードする最高の経営陣を『2026 グローバル・パワープライヤーズ』として選定し、スポットライトを当てる」と伝えた。

歌手フィソンさんの追悼映像にデビュー前の新人が出演…一部から批判の声も(動画あり)
歌手フィソンさんの一周忌を迎え、追悼映像が公開された中、賛否の声が上がっている。dingo musicは昨日(10日)午後6時、公式YouTubeチャンネルを通じてフィソンさんの「Killing Voice」映像を公開した。今回のコンテンツは、韓国R&Bの歴史に大きな足跡を残したアーティストのフィソンさんの音楽的遺産を称え、彼が残した名曲を新たに再解釈するために企画された。今回の映像は「追悼」と「継承」をテーマに制作。生前フィソンさんと深い親交があった歌手Babylonと、グループデビューを控えている新人アーティストのアインが歌唱した。特にフィソンさんとBabylonは音楽的な交流がある。フィソンさんは2022年に発表されたBabylonのアルバムの収録曲「Do or Die」の作詞、作曲、歌唱に参加した。当時フィソンさんは「我慢していて、我慢せざるを得なかったことを吐き出した曲」とし、「90~2000年代初頭のコンテンポラリーR&Bムードが懐かしいと思っていた方は、本当に期待してもいいアルバム」と説明していた。2人は「伝えられない話」「With Me」「また会う日」「空を歩いて」「一生を」「ダメですか」など、音楽配信チャートを席巻し、愛された楽曲を熱唱した。特に「ダメですか」を歌いながら声を詰まらせるBabylonの姿に、ネットユーザーたちも涙をぬぐった。このようにフィソンさんの一周忌を迎え、故人を偲び追悼する意味のあるコンテンツが公開されたが、人々の反応は分かれた。リスナーからは、「RIP、フィソンさん。私のR&Bは今もフィソン」「もう一周忌だなんて、彼が恋しい」「フィソンの『Killing Voice』を見られなくて残念だが、こうして聴くことができて天国で感謝しているだろう」などの声が寄せられた。しかし一部からは「デビューもしていない新人をなぜ? 商業的に利用している感じが嫌だ」「歌は上手に歌ってくれたけれど、とても残念だ」などの意見も寄せられた。様々な意見があるが、今回の映像はフィソンさんが残した音楽と声を思い起こさせた点で意味がある。時が経っても彼の歌と感性は依然として多くの人々の記憶に残っている。フィソンさんは2002年、1stアルバム「Like A Movie」でデビューし、「With Me」「A year gone by」「結婚まで考えた」など数多くのヒット曲を発表した。故人は昨年3月9日、ソウル広津(クァンジン)区にある自宅で心肺停止の状態で発見された。享年43歳。発見当時、外部からの侵入の痕跡などは発見されず、司法解剖の結果、事件性はないと判断された。・歌手フィソンさん、早すぎる別れから1年歌手仲間から追悼の声・歌手フィソンさん、43歳で永眠本日(3/16)同僚やファンに見送られ出棺

【PHOTO】イ・ユビ、スケジュールのため日本へ!キュートな笑顔(動画あり)
11日午後、女優イ・ユビがスケジュールのため、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本に向かった。・イ・ユビ、東京の街中に!可愛らしい記念ショットを続々公開・【PHOTO】TWICE ダヒョン&イ・ハニら、「2025 ソウル国際映画大賞」に出席(動画あり)

カン・テオ、日本を含むファンミーティングツアーが終了!世界的な人気を証明
俳優カン・テオが、世界6都市でワールドツアーファンミーティング「2026 KANG TAE OH WORLD TOUR FANMEETING O'Hour」を成功裏に終え、グローバルな人気を再び証明した。カン・テオは1月10日、ソウルから出発し、2月13日に東京、21日にサンパウロ、23日にサンティアゴ、27日にメキシコシティ、3月7日の大阪まで、世界各都市で現地のファンに会い、意味深い時間を過ごした。今回のワールドツアーファンミーティングは、毎回熱い歓声とファンの愛でいっぱいに満たされ、カン・テオは都市に合わせたコメントと率直なコミュニケーションでファンミーティングを盛り上げ、人気を証明し、感動を届けた。ポール・キムの「Every day, Every Moment」を熱唱し、ファンミーティングをスタートさせたカン・テオは、各都市のウェルカムフードを自ら試食してリアクションし、現地で撮影したビハインド写真を公開して、ファンの目を引いた。ファンは公開されたビハインドカットごとに大きな歓声で応えた。その後行われたドラマトークコーナーでは、作品の中の名場面と裏話を披露した。出演作の「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」「ジャガイモ研究所」から、最近放送され、世子イ・ガン役で話題を集めた「この川には月が流れる」まで、グローバルファンから愛された作品の話をするたび、客席からは熱い反応が続いた。現地のファンと一緒に楽しむゲームを通じてより近くでふれあい、その他にもセルフショットの撮影、自ら作ったキーリングのプレゼントイベントまで、忘れられない思い出を届けた。特に、カン・テオはダンスパフォーマンス・メドレーで会場を熱く盛り上げ、ファンミーティング終盤では10CMの「Go Back」、チャーリー・プースの「Up All Night」を熱唱し、しっとりとした感性まで届けた。今回のステージのために準備したカン・テオの努力とファンへの想いが公演会場を満たし、胸いっぱいのワールドツアーファンミーティングの瞬間が完成した。カン・テオは「言葉は違っても、心は通じると感じた。遠くまで来てくださったファンの皆さんのおかげで、より大きな勇気をいただいた」とし、「これからも良い作品で恩返しする」と感想を伝えた。カン・テオはソウルを皮切りに、アジアと南米まで巡った今回の「O'Hour」ツアーを通じてグローバルな底力を改めて確認し、熱い人気を証明。今後の作品での活躍にも期待が高まっている。

SHINee テミン、G-DRAGONと同じ事務所に!Galaxy Corporationと専属契約を締結
SHINeeのテミンが、チャ・ガウォン会長が率いるBig Planet Madeエンターテインメントとの専属契約を終了し、Galaxy Corporationに新たな拠点を構えた。Galaxy Corporationは本日(11日)、「テミンと専属契約を締結した」とし、「テミンの芸術的力量が自社の最先端技術力と出会ってシナジー(相乗効果)を生み出せるよう、支援を惜しまない」と明らかにした。韓国国内初のAIエンターテック企業であるGalaxy Corporationは、AIやロボットなど最新技術とエンターテインメントコンテンツを結合したエンターテックビジネスを展開している。今回の契約は、アーティストの知的財産権(IP)をデジタル技術と融合して付加価値を創出しようとする会社の戦略的選択だ。今回の移籍でテミンは、BIGBANGのG-DRAGON、俳優ソン・ガンホ、タレントのキム・ジョングクなどと同事務所となった。2008年にSHINeeのメンバーとしてデビューしたテミンは、「Ring Ding Dong」「View」など数多くのヒット曲をリリースし、K-POP旋風の主役として活躍した。2014年のソロデビュー以降は「Danger」「Move」「Want」などを披露し、彼ならではのパフォーマンスの実力を備えたソロアーティストとして地位を固めた。2024年8月には仁川(インチョン)インスパイア・アリーナを皮切りに、初のソロワールドツアー「Ephemeral Gaze」を開催し、アジアとアメリカ、ヨーロッパなど計20ヶ国37公演のグローバルツアーを盛況裏に終了した。テミンは長期間身を置いていたSMエンターテインメントを離れた後、Big Planet Madeエンターテインメントを経て今回Galaxy Corporationに居を移し、AIやロボットなどエンターテック技術を使った多角度のグローバルプロジェクトに参加する予定だ。4月11日と18日、アメリカ・カリフォルニア州インディオ砂漠で開催されるアメリカ最大規模の音楽フェスティバル「コーチェラ・バレー・ミュージック・アンド・アーツ・フェスティバル(Coachella Valley Music and Arts Festival)」に、韓国人のソロ男性歌手として初出演する。・SHINee テミン、Big Planet Madeとの契約が終了所属から約2年(公式)・「Kstyle PARTY 2026」全出演アーティストが参加!お見送り会は各50名様に決定

【Renta!】Wisdomhouse作品『弟の彼氏奪います』の独占先行配信を開始!
株式会社パピレス 株式会社パピレス(東証スタンダード3641、所在地:東京都千代田区、代表取締役:松井康子)は、2026年3月11日(水)に、Wisdomhouse作品『弟の彼氏奪います』の独占先行配信を開始したことを発表いたします。 この度、マルチデバイス対応電子書籍レンタルサイト「Renta!」(https://renta.papy.co.jp/)では、2026年3月11日(水)より、 Wisdomhouse作品『弟の彼氏奪います』の独占先行配信 を開始いたします。 大人気韓国BL作品がついに日本初上陸!Renta!にて独占先行配信を開始しました!2話まで無料、そして3話以降もレンタル付きでお得に読むことができます。3月11日(水)の配信では 一挙8話を配信 し、3/18(水)まで 毎日更新 予定です。以降も 毎週更新 を予定しておりますので、Renta!でしか読むことができない 本作品 をぜひRenta!でお楽しみください♪ ■ 作品情報 『弟の彼氏奪います』 著者:DAONG 発行:Wisdomhouse 配信開始日: 3月11日(水) 初回配信話数: 8話 ※以降、毎週更新予定 https://renta.papy.co.jp/renta/sc/frm/item/415978/ ■あらすじ: 【弟の恋人を誘惑しろ!】 魔性の男ペク・ソヌはある日、一卵性双生児の弟ヨヌから頼みごとを受けた。 弟は今、彼氏ユン・ジュウォンと破局の危機に直面。それを阻止してほしいという…。 弟の彼氏は財閥の御曹司。別れればこの先二人の生活は成り立たなくなる。 そこでソヌは弟と入れ替わる作戦をとる。 ソヌはあらゆる手を使ってジュウォンを誘惑するが、反応は冷ややか。 どうやっても手応えがないことに嫌気が差したソヌはやけ酒をあおり… その晩、初めてジュウォンと一線を越えてしまう。 翌朝、180度態度が変わったジュウォンにペクソヌは戸惑うが…? ■キャラクター紹介 ■作品ページはこちら https://renta.papy.co.jp/renta/sc/frm/item/415978/ 株式会社パピレスは、今後もより多くのユーザーにご満足いただける電子書籍サイトを目指して、サービスの充実に邁進してまいります。 ■ マルチデバイス対応電子書籍レンタルサイト「Renta!」について URL:https://renta.papy.co.jp/ 「Renta!」は「誰でも、手軽に、安価に」電子書籍の閲覧ができるサービスとして、2007年にオープンいたしました。 現在までに多数のユーザーにご利用いただき、2025年には、 会員数1050万人を突破 いたしました。コミックや小説・実用書、タテコミやアニコミ等の次世代コンテンツに加えて、SNSで話題のショートドラマやアニメなどの動画も続々入荷しており、いつでも・どこでも・簡単に・好きな端末で楽しめます。※1 価格設定は48時間閲覧方式の「レンタル」を採用し、安価な書籍閲覧を実現しております。また、レンタルだけではなく「購入」も可能で、「手軽にちょっと読みたい」と「繰り返し何度でも読みたい」という、異なるニーズに対応しています。 なお、Renta!では書籍の作品データやユーザーの利用状況を、株式会社パピレス提供のクラウド上に保管します。これにより、利用シーンによる閲覧デバイスの使い分けは勿論、モバイル端末の紛失・故障・機種変更等に際しても、引き続き別の端末から作品を楽しめます。 ※1 閲覧期間と価格の設定は個々のコンテンツによって異なります。予めご了承下さい。 【会社概要】 ■会社名 株式会社パピレス ■代表者 代表取締役 松井 康子 ■資本金 4億1,446万円 ■設 立 1995年3月31日 ■所在地 〒102-0094 東京都千代田区紀尾井町3-12 紀尾井町ビル ■TEL 03-6272-9533(代表) ■FAX 03-6272-9563 ■URL https://papy.co.jp/corp_site/ ■事業内容 電子書籍販売 【本件に関するお問い合わせ】 ■会社名 株式会社パピレス ■担当 広報担当 ■TEL 03-6272-9533 ■FAX 03-6272-9563 ■Email press@papy.co.jp 企業プレスリリース詳細へ

韓国で大ヒット中の映画「王と生きる男」制作陣を騙るフィッシング詐欺が発生
映画「王と生きる男」が韓国で大ヒットしている中、制作陣を騙るフィッシング詐欺が発生し、制作会社が注意を呼びかけた。10日、映画「王と生きる男」の制作会社BAエンターテインメントは、公式ホームページとSNSを通じて「『王と生きる男』の詐称注意案内」という告知文を掲載した。BAエンターテインメントは「最近『王と生きる男』の広報チームを騙るフィッシング詐欺が発生している」と明らかにし、「当社の関係者は公式SNSの告知文以外に、絶対に個人に先に連絡し、金銭を要求するいかなるイベントも行っていない」と強調した。これに制作会社は、オンラインアカウントのフォロー、予約業務、レビュー依頼、決済誘導などのフィッシング詐欺を例に挙げ、「類似事例による被害が発生しないよう、一層ご注意ください」と呼びかけた。「王と生きる男」は、1457年の朝鮮時代を舞台に、村の復興のために清泠浦を流刑地とすべく奮闘する村長と、王位を追われ清泠浦に流刑に処された若き王の物語を描いた映画だ。最近、観客動員数1,000万人を突破し、10日までに観客数1188万4042人を記録するなど、着実に興行の勢いを続け、シンドロームを巻き起こしている。・韓国で大ヒット中の映画「王と生きる男」に突然の盗作疑惑制作会社が否定・映画「王と生きる男」Wanna One出身パク・ジフンユ・ヘジン先輩の言葉を守ろうと演技した【BAエンターテインメント 告知分】最近、映画「王と生きる男」の広報チームを騙るフィッシング詐欺が発生しています。当社の関係者は公式SNSの告知文以外に、絶対に個人に先に連絡し、金銭を要求するいかなるイベントも行っていません。(オンラインアカウントのフォロー、予約業務、レビュー依頼、決済誘導など)類似事例による被害が発生しないよう、一層ご注意ください。ありがとうございます。

チャン・ナラ、亡くなった元所属事務所の職員を弔問
女優チャン・ナラが亡くなった元所属事務所の職員を追慕し、悲しんでいる遺族のそばを守った。最近提議されている元所属事務所の葛藤説については「無関係だ」と線を引いた。昨日(10日)、チャン・ナラの関係者によると、彼女は前日死去した元所属事務所の職員A氏の葬儀場を訪れて弔問した。これに先立ち、故人の悲報が「チャン・ナラの所属事務所の関係者が死去」というタイトルで大々的に報道され、チャン・ナラも大きな衝撃を受けたことが伝えられたが、彼女は何よりも「哀悼が先」という気持ちで葬儀場を訪れ、遺族を慰めた。亡くなったA氏は当初、元所属事務所の役員と知られていたが確認の結果、職員であることがわかった。一部では今回の件をめぐり、チャン・ナラの現在の所属事務所がシンガーソングライターのキム・ジュフンと対立している投資紛争と関係があるのではないかという推測を提議した。しかし、所属事務所は多数のメディアを通じて、元所属事務所の職員が死去したのは事実だが、会社の投資問題とは関係がないと立場を明かした。続けて「所属事務所に投資、法的葛藤があるという記事が出ているが、職員の死去とは関連がないこと」と憶測を控えることをお願いし、「現在、詳しい状況を把握している」と付け加えた。チャン・ならはすでに昨年8月、元所属事務所のLAEL Bncとの専属契約が終了した。今回の悲報が元所属事務所や現在の所属事務所はもちろん、現在進行中の投資問題とも何の関連がないことを明確にしたのだ。彼女は本業の演技活動に邁進する計画だ。昨年、tvN「車輪のついた家」とSBS「復讐代行人3~模範タクシー~」特別出演で強烈な印象を残したことに続き、今年はSBSドラマ「グッド・パートナー2」を通じて視聴者に会う準備をしている。・チャン・ナラ、昨年8月にLAELBncと専属契約が終了していた亡くなった職員に哀悼の意を表明・チャン・ナラの所属事務所の関係者、遺体で発見警察が死亡経緯を調査中





