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【PHOTO】ファン・ヨンウンからアン・ウヨンまで「大韓民国韓流芸能大賞」に出席
23日午後、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区国会議員会館大ホール前で「第6回大韓民国韓流芸能大賞」のフォトウォールイベントが行われ、ファン・ヨンウン、アン・ウヨン、Eris、キム・ヨンヒ、チャン・テフン、アイロン、イ・ジニョン、キム・ミソ、チョ・スヨン、オ・ジョンヨン、コ・ビョンシク、ボン・ドゥリ、気が付けば昏睡状態、イ・ソングォン、ジュンジュ、ジュニ、ヌラ、ジュンキ、チュ・スジン、クリスティアン・ブルゴス、サオリ、テリス・ブラウン、カスン、ハン・イソ、ユン・ソリョン、ユ・ジョンハ、イ・ジュンファン、チョ・スハらが出席した。・「燃えるトロットマン」出演ファン・ヨンウン、暴行騒動で番組降板も心境を告白歌を諦めない・チョン・イチャン&ペク・ソラら出演、新ドラマ「ドクターシン -欲望の解剖-」3月14日より放送スタート

【PHOTO】YOUNG POSSE「大韓民国韓流芸能大賞」に出席
23日午後、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区国会議員会館大ホール前で「第6回大韓民国韓流芸能大賞」のフォトウォールイベントが行われ、YOUNG POSSEが出席した。・YOUNG POSSE、5月29日に東京で「TOKYO, DON'T GO TO BED TONIGHT」開催決定・【PHOTO】hrtz․wavからKEYVITUPまで、4/15放送の「SHOW CHAMPION」に出演

【PHOTO】KARD「大韓民国韓流芸能大賞」に出席
23日午後、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区国会議員会館大ホール前で「第6回大韓民国韓流芸能大賞」のフォトウォールイベントが行われ、KARDが出席した。・KARDのJ․seph、デビュー後初のソロEP「Spin-off」を5月26日にリリース決定・KARDのBM、Netflix「BEEF/ビーフ」でユン・ヨジョンと密着シーンも素晴らしい先輩方と共演できて光栄

【PHOTO】XLOV「大韓民国韓流芸能大賞」に出席
23日午後、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区国会議員会館大ホール前で「第6回大韓民国韓流芸能大賞」のフォトウォールイベントが行われ、XLOVが出席した。・XLOV、まるで絵画!?美しすぎるコンセプトフォトが話題5月27日のカムバックに期待・XLOV、メンバー1人の不参加を発表も海外公演が最終的に延期に

【PHOTO】ifeye「大韓民国韓流芸能大賞」に出席
23日午後、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区国会議員会館大ホール前で「第6回大韓民国韓流芸能大賞」のフォトウォールイベントが行われ、ifeyeが出席した。・【PHOTO】TWSからORβITまで、5/6放送の「SHOW CHAMPION」に出演・ifeye、3rd EP「As if」を発売メインボーカルのサシャが活動中断もグループの絆がより深まった

SEVENTEEN ディエイト、歴代最年少でマガジン「AD China」の表紙を飾る…アーティストとしての哲学を明かす
SEVENTEENのディエイトが、グローバルなリビング・ライフスタイルマガジンの表紙を華やかに飾り、音楽だけでなくファッション、デザイン、アートまで網羅するアーティストディエイトの姿を見せた。Pledisエンターテインメントによると、ディエイトは「AD(Architectural Digest) China」5月号のカバーモデルに抜擢された。特に彼は、今回のマガジンの歴史上「歴代最年少カバースター」として堂々と名を連ね、世界のファッション・アート界における彼の影響力を再び実感させた。今回のグラビアは、先月開催された「MILANO DESIGN WEEK 2026」が行われたイタリア・ミラノの由緒ある古典建築物「ヴィラ・アルコナティ」で撮影され、圧倒的なスケールを誇る。カメラを見つめるディエイトは、特有の柔らかなオーラを見せた。ディエイトはインタビューを通じて、アーティストとしての哲学も語った。彼は「芸術は結論ではなく討論」という視点を示し、相次いで発表した自作曲「四月的漂流(April Drift)」と「不见了(Love is gone)」に込めた真心を伝えた。彼は「音楽が個人的な表現を越え、リスナーたちに情緒的に深く共鳴することを願っている」とし、「聴く方々が音楽を通じて自分だけの感情を見つけることを望んでいる。それゆえに音楽はいつでもオープンであるべきだ」と伝えた。ディエイトはこれまで音楽だけでなく舞踊、美術など多彩な芸術分野で優れた表現力を誇り、自分だけの創作世界を構築してきた。自身の内面と観点を投影した「THE 8 Contemporary ART」プロジェクトが代表的だ。

【PHOTO】RIIZE、海外スケジュールのため出国
23日、RIIZEが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】RIIZE「Kstyle PARTY」2日目のヘッドライナーで登場!洗練されたパフォーマンス&ビジュアルに熱狂・RIIZE、6月15日に2ndミニアルバム「II」でカムバック!タイトル曲は「Do your dance」

“兵役法違反の疑い”WINNER ソン・ミノの服務管理者が容疑を否認「共謀はしていない」
WINNERのソン・ミノの兵役法違反の疑いと関連し、裁判にかけられた服務管理者のA氏が共謀疑惑を重ねて否定した。21日、ソウル西部地方裁判所刑事10単独の審理で、兵役法違反の疑いが持たれているA氏の公判が行われた。A氏はソン・ミノの社会服務要員として服務していた当時、虚偽の勤怠処理をした疑いで起訴された。この日、A氏側は一部勤怠処理の過程に問題があったことは認めながらも、ソン・ミノと共謀して虚偽の通勤記録を作成したり、役割を分けて犯行を犯したわけではないという立場を明かした。また、A氏側は裁判部にソン・ミノを証人として申請することを望んだ。裁判部は申請書が受け付けられた後、採択について検討すると明かした。次の公判は7月14日に開かれる予定だ。ソン・ミノは2023年3月から2024年12月まで、麻浦(マポ)区施設管理公団および住民便益施設で社会服務要員として勤務していた期間中、常習的に無断欠勤した疑いが持たれている。ソウル西部地検は公訴状において、ソン・ミノが合計102日間を無断で欠勤し、正当な理由なく服務を離脱したと記載した。検察はソン・ミノが実質的な服務をしなかったと判断している。特に無断欠勤を隠すために虚偽の勤怠記録が作成されたとみて、ソン・ミノに懲役1年6ヶ月を求刑した。A氏側は最初の公判に続いて今回の裁判でも、「ソン・ミノと共謀した事実はない」と一部否定している。

【PHOTO】SMTR25、ファンミーティングのため日本へ!
23日午後、SMエンターテインメント所属の練習生チームSMTR25が「'Reply High School' Fan Meeting Tour - Graduation Trip in YOKOHAMA」のため、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本に向かった。同ファンミーティングは5月24日、神奈川・パシフィコ横浜 国立大ホールで開催される。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・SMTR25、バラエティ番組「応答せよ!僕らのハイスクール」OST「We Go」を本日リリース・SMTR25、正式デビュー前からプライバシー侵害の被害にSMが警告「宿舎への無断侵入や身体接触も」

JYP、所属アーティストに対する悪質コメントの投稿者やストーカーに強硬対応…有罪判決が下された事例も
TWICE、DAY6、Stray Kidsなどが所属するJYPエンターテインメント(以下、JYP)が、悪質コメントの投稿者やストーカー行為を行った人物に対し、法的対応を進めていることを報告した。JYPは最近、公式サイトおよび所属アーティストの公式アカウントを通じて、アーティストの権益保護に関する法的対応について明かした。同社は、「所属アーティストに対する様々な違法行為に対し、常時モニタリングを行い、厳正な法的対応を進めている」と説明。続けて、「ファンの皆様からの情報提供、自社でのモニタリング、悪性コンテンツ専門モニタリングシステムを活用し、韓国国内外の主要オンラインコミュニティ、SNS、カカオトークのオープンチャット、Telegram(テレグラム:メッセンジャーアプリ)などで拡散される悪質なコンテンツをリアルタイムで収集している。このようなコンテンツの作成・拡散行為に対しては、いかなる合意や善処もせず、刑事告訴および民事上の請求など、強力な法的措置を継続している」と強調した。また、すでに有罪判決が確定した事案にも言及した。JYPは、「コミュニティプラットフォームやメッセンジャーサービス、SNS、または当社の倫理経営通報システムなどを通じて、所属アーティストに対する悪質なコンテンツを作成・投稿・拡散した人物に対し、告訴および告発を行った」と説明。続けて、「該当者らは捜査機関による捜査を受け、現在も捜査が進められているケースもあり、一部については情報通信網法違反や性暴力処罰法違反などで有罪判決が確定し、罰金刑が言い渡された。さらに、性暴力治療プログラムの履修命令や、児童・青少年関連機関への就業制限命令などが併科されたケースもある」とつけ加えた。また、海外のオンラインプラットフォームに投稿された悪質なコンテンツや、海外在住者に対しても法的対応を進めていると明らかにし、「裁判所を通じた証拠調査委託や、海外の裁判所への証拠開示請求などを通じて、悪質コンテンツ投稿者の身元を徹底的に追跡している」と説明。さらに、「身元が特定された人物については、韓国国内外を問わず損害賠償責任を追及している」とし、「海外プラットフォームを迂回手段として利用したり、表現の自由を盾に違法行為を正当化する行為は、法的に容認されない」と強調した。JYPは、「所属アーティストの安全を脅かし、プライバシーを侵害するストーキング行為についても、厳正に対応している」とし、「すでに裁判所は加害者に対する接近禁止の暫定措置を認めており、告訴・告発を通じて、ストーキングの過程で発生した追加の犯罪容疑についても厳しい捜査が行われている。加害者に対する民事上の損害賠償請求も進めているほか、海外在住の加害者についても、現地の裁判所の証拠開示制度を積極的に活用し、損害賠償請求などの法的対応を進めている」とつけ加えた。なお、JYPにはパク・ジニョン(J.Y. Park)をはじめ、2PMのJun. K、ウヨン、ニックン、DAY6、TWICE、Stray Kids、ITZY、Xdinary Heroes、NMIXX、KickFlip、NiziU、NEXZらが所属している。

BTOB チャンソプ、自身が運営する音楽アカデミーが横領被害に…衝撃告白「約1000万円を勝手に使われた」(動画あり)
BTOBのチャンソプが、自身が運営するアカデミーで横領被害に遭っていたことを明かした。昨日(22日)、YouTubeチャンネル「イチャンソプ&チョチャンソプ」に「伝貰(チョンセ)詐欺に絶対遭わない方法」というタイトルの動画がアップロードされた。この日、「レンタルチャンソプ」コンテンツの中で、チャンソプは法律事務所を訪れた。出勤のために法律事務所へ向かっていたところ、「ところで法律事務所に弁護士の方を必要とされる方が来られるんですか?」と尋ねると、「僕も1つ依頼したいです。この詐欺師」と言って目を引いた。PDが「詐欺師がいるんですか」と聞くと、チャンソプは「アカデミーで詐欺に遭ったことがあるんですよ」と明かし、驚きを隠せない様子だった。チャンソプは現在、水原(スウォン)で実用音楽学院を運営している。「捕まえられなかったんですか」という問いには、「はい、法律を非常に巧みに利用して食い逃げされました」と憤りをあらわにした。その後、弁護士と面会した彼は「とりあえず僕をレンタルする前に依頼したいことがあります。僕が先に依頼したいです」と切り出した。弁護士が「もしかしてお金を貸してあげたんですか?」と推測すると、チャンソプは「詐欺に遭いました」と打ち明けた。彼は「僕が運営している学院があります。そこに僕は最初の頃、毎月お金を入れていました。その法人を運営しなければならないから。そこに代理で運営していた代表がいましたが、その代表が従業員たちの給料も払わずに自分の思い通りに全部使ってしまいました。ところが問題は、お金を出していなかったせいで僕が何億ウォン(約何千万円)もさらに使わざるを得なかったことです」と状況を説明した。続けて「その人が使ったお金が1億1,000万ウォン(約1,100万円)になるというから、返してと言いました。分かったと言って通帳も全部コピーして、証明書も全部書いて、初月に100万ウォン(約10万円)を送ってきました。その後はまだ送っていません」と明かし、衝撃を与えた。これを聞いた弁護士は「今日ここにインターンとして来たじゃないですか。今からマインドを完全に法曹人に変えなければならない。お金で被害を受けたからと言って『詐欺だ』というのは初歩です。私たちは分けて考えなければなりません。これが詐欺なのか横領なのか、条項に従わなければなりません」と述べ、「さきほど、学院を運営していると言っていたじゃないですか。そこで、保管者の地位にいる者がそれを思い通りに使ったんです。それならそれは用途が間違っている以上、横領です。すでに横領をしたなら、お金を返したとしても結局は横領です」と説明した。するとチャンソプは「1,000万ウォン(約100万円)を横領されて使われたのに、そのお金を再び返しても横領は横領なんですか?」と聞き、弁護士は「そうです」と答えながら「ナイフを刺してから抜いても」と例えを挙げた。これにチャンソプは大きく納得した様子で「そうですね。ナイフを刺してから抜いて縫い合わせてもナイフで刺したことには変わりませんね」と嘆き、「それではその人はまだ罪があるんですか?」と尋ねた。弁護士が「そうです。今すぐ捕まえに行かなければならないと思います」と伝えると、チャンソプは「行ってきます」と言いながら笑った。・BTOB チャンソプ、新曲「私たちの童話」を発売前世代が共感できる歌詞に注目・BTOB ソンジェ「トッケビ」で共演したイ・ドンウクを尊敬面倒見がよくて憧れている(動画あり)

女優キム・ギュリの自宅に侵入…裁判所が40代男に拘束令状を発付
女優キム・ギュリの自宅に侵入し、強盗行為を働いた40代の男A氏が逮捕された。ソウル中央地裁のイ・ジョンロク令状専担部長判事は昨日(22日)、強盗傷害の疑いで逮捕前被疑者審問(令状実質審査)を行った後、逃走の恐れがあるとして拘束令状を発付した。A氏は20日午後9時頃、ソウル鍾路(チョンノ)区の北村(プクチョン)韓屋村に位置するキム・ギュリの自宅に侵入し、暴行を加えて金品を要求する強盗行為を働いた疑いが持たれている。当時、自宅にはキム・ギュリと女性の知人1名がいた。2人はA氏の監視が手薄になった隙を見て屋外へ逃げ出したが、骨折や打撲などの負傷を負ったことが明らかになっている。公開された防犯カメラの映像には、2人が裸足で飛び出し、通行人に助けを求める様子が映っていた。通行人からの通報を受けた警察が追跡に乗り出すと、A氏は犯行から約3時間後の21日未明に自首し、警察はA氏を緊急逮捕した。・女優キム・ギュリの自宅に侵入した40代男を逮捕ナナに続き芸能人が再び被害に・キム・ギュリ、整形手術後の姿を公開?リアルな特殊メイクに驚き





