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【ルイ・ヴィトン】リサ、第51回トロント国際映画祭の「Always Lalisa」プレミアにルイ・ヴィトンを着用
ルイ・ヴィトン ジャパン株式会社 リサが、第51回トロント国際映画祭の「Always Lalisa」プレミアに、ルイ・ヴィトンのカスタムメイドウェアを着用し登場しました。 リサは、ブラウンベルベットのツーピースセットに、ブラックのレザーベルト、レザーグローブ、スタッズ付きのチョーカーネックレス、ブラックサテンのパンプスを合わせました。 PHOTO CREDIT:LOUIS VUITTON ルイ・ヴィトンについて 1854年の創業以来、ルイ・ヴィトンは、革新とスタイルを組み合わせながら、常に最高級の品質と生物多様性の保全を追求し、独自のデザインを提供し続けています。現在もトラベルラゲージ、バッグ、アクセサリーなどの製品を通じて、クリエイティブでありながらエレガントで実用的である、創業者ルイ・ヴィトンが生み出した「旅の真髄(こころ)」の精神を忠実に受け継いでいます。ルイ・ヴィトンというストーリーを作り上げたのは「大胆さ」でした。伝統を重んじ、歴史の中で建築家やアーティスト、デザイナーに門戸を開き、プレタポルテ、シューズ、アクセサリー、ウォッチ&ファインジュエリー、ビューティー、フレグランスなどの分野を開拓してきたのです。これらの丁寧に 製作された製品は、ルイ・ヴィトンがクラフツマンシップにいかにこだわりを持ってきたかという証となっています。 詳細は、ルイ・ヴィトン 公式サイトhttps://www.louisvuitton.com をご覧ください。 企業プレスリリース詳細へ

IZ*ONE出身クォン・ウンビ、移動中に接触事故…サイン会中止も「怪我はなし」
IZ*ONE出身のクォン・ウンビが、スケジュールの移動中に車両接触事故に遭った。これについて彼女は、自身に怪我がないことを伝え、心配するファンを安心させた。クォン・ウンビは14日、ファンコミュニケーションプラットフォームWeverseを通じて「皆さん、私は大丈夫です。あまり心配しないでください」とし、「本当に軽微な事故だったので、私も一瞬驚きましたが、怪我もなく無事です」と明かした。続いて「今週のスケジュールも予定通り進める予定なので、あまり心配しなくても大丈夫です。心配してくださってありがとうございます。またすぐに元気な姿でお会いしましょう」と付け加えた。これに先立って、クォン・ウンビは13日、スケジュールの移動中に乗車していた車両で接触事故に遭った。これに対し、所属事務所のRBWは「アーティストの健康と安全を最優先に考慮し、この日予定されていたファンサイン会をやむを得ず中止することになった」と説明し、アーティストの安静と精密検査を優先すると明らかにしていた。突然のサイン会中止の知らせにファンから心配の声が寄せられたが、クォン・ウンビがわずか1日で自ら体調に異常がないことを伝え、残りのスケジュールを予定通りこなすと明かしたことで、ファンから安堵の声があがっている。※この記事は現地メディアの取材によるものです。・IZ*ONE出身クォン・ウンビ、新曲「DEJAVU」MV公開RBW移籍後初のカムバックに期待・IZ*ONE出身クォン・ウンビ、美の秘訣を公開!徹底した自己管理術を明らかに(動画あり)

キム・ユジョンの涙に優しく手を握るパク・ボゴムの姿も!「雲が再び描いた月明り」第2弾予告映像を公開
大ヒットドラマ「雲が描いた月明り」のパク・ボゴム、キム・ユジョン、ジニョン、チェ・スビン、クァク・ドンヨンが再び集結した。韓国で9月16日に初放送されるKBS 2TV「雲が再び描いた月明り」は、2016年に放映されたドラマ「雲が描いた月明り」の放映10周年記念特別バラエティ番組だ。パク・ボゴム、キム・ユジョン、ジニョン、チェ・スビン、クァク・ドンヨンが共に出かける1泊2日の旅路を描く。最近公開された第2弾予告映像には、年上の兄・姉たちをからかうことに全力なクァク・ドンヨンのいたずらっ子のような姿が収められた。しっかり者の末っ子キム・ユジョンは姉・兄たちの前で茶目っ気あふれる姿を見せ、末っ子としての役割をしっかりと果たし、特に末っ子デュオのキム・ユジョンとクァク・ドンヨンはリアルな兄妹のような掛け合いで笑いを誘う。ジニョンは寝ても覚めてもお化けを怖がるビビりな長男として、チェ・スビンは可憐なビジュアルに予想外のシャウティングというギャップの魅力を見せて笑いを届ける。ここに全員を頼もしく引っ張る万能リーダーのパク・ボゴムまで、久しぶりに集まった5人組の姿が微笑ましさを感じさせる。何より雲が描いた青春5人組が共にした10年の時間を振り返る特別な瞬間が捉えられ、関心を集めている。パク・ボゴムは「集まりさえすれば教室のようでした」と10年前の最初の出会いを思い返し、クァク・ドンヨンは「どうしてこの5人でいるとこんなに幼稚になっちゃうんだろう」と年月が流れても変わらない友情を実感する。特にキム・ユジョンが目に涙を浮かべると、パク・ボゴムが無言で手を握ってあげ胸を熱くさせる。映像の最後には、10年前の衣装を着て当時の姿に戻った5人の様子が収められた。キム・ユジョンは「本当に不思議な気分」、クァク・ドンヨンは「卒業した学校の制服をまた着たような感覚」と語り、感動を届ける。「雲が再び描いた月明り」は、韓国で9月16日夜8時30分、9月23日夜9時に放送される。・パク・ボゴム&キム・ユジョンら、共演者の微笑ましい姿に注目!特別番組「雲が再び描いた月明かり」予告映像を公開・パク・ボゴム&キム・ユジョン、甘い雰囲気で見つめ合い抱っこも!「雲が描いた月明り」5人の10周年グラビアが話題に

【PHOTO】元Wonder Girls ソンミ、始球式に登場…美脚に釘付け
13日午後、ソウル蚕室(チャムシル)球場で「2026 新韓SOL KBOリーグ」斗山(ドゥサン)ベアーズ対NCダイノスの試合が行われ、元Wonder Girlsのソンミが始球式に参加した。・元Wonder Girls ソンミ、公演を4日後に控え中国ファンミーティングの中止を発表・元Wonder Girls ソンミ、新曲「Forever July」MV公開サビのダンスにも注目

BLACKPINK リサ、大胆に開いた胸元がセクシーなドレス姿を公開…美しいビジュアルに釘付け
BLACKPINKのリサが、圧倒的なビジュアルを披露した。リサは11日、自身のSNSを通じてニューヨークで開催されたイベントに参加した様子を公開した。公開された写真の中の彼女は、女神のような姿を披露しており、華やかな美貌を誇った。リサはレースの装飾が目を引く華やかなブラックドレスを着用している。前髪を下ろし、ポニーテールですっきりとしたスタイルを完成させながらも、目元や眉を強調したメイクでさらに華やかさを加えた。特に、リサの完璧なドレス姿は魅惑的な雰囲気を完成させた。大胆に肩のラインを露出したドレスで、すらりとしたボディラインも披露した。何より、ドレスの華やかな雰囲気を完璧に消化したリサのビジュアルも視線を引きつけた。彼女は明るい笑顔を見せながら、愛らしいビジュアルとシックで魅惑的な雰囲気で、相反する魅力を放った。リサは最近、新曲「SaWaDiKa」を発表。また、タイのグループV.R.PのPleum Nachkhun(プルーム・ナチャクン)と撮った写真を公開し、大きな注目を集めた。・BLACKPINK リサ、最新EP「PRESS PLAY」日本盤CDを10月23日に発売決定!ジャケット写真も解禁・BLACKPINK リサ、ドキュメンタリーの予告映像を公開多忙なスケジュールに「正直辛かった」(動画あり)・BLACKPINK リサ、隣のイケメンは誰?10年来の友情に注目

東方神起 チャンミン、SMの後輩SHINeeミンホ&EXO チャンヨルとの“イケメン3ショット”が話題に
SMエンターテインメントのイケメン3人の記念ショットが話題を集めている。最近、東方神起の公式Instagramを通じて、「チェさんクルー」というコメントと共に、チャンミン、SHINeeのミンホ、EXOのチャンヨルの3ショットが公開された。SMのイケメン3人は、ラフなランニングウェア姿でも変わらぬビジュアルで目を引いた。仲睦まじい先輩・後輩の関係が注目を集めた。またチャンミンが漢江(ハンガン)を背景に撮った写真では、トレーニングで鍛え上げたがっしりとした体型と引き締まった筋肉が視線を釘付けにした。チャンミンとチャンヨルは、4月に公開されたMnetのデジタルスタジオM2のランニングトーク番組「チェさんクルー」でMCを務めている。自らランニングクルーのホストとなってゲストたちと走りながらトークをする同番組には、ミンホがゲストとして登場。海外のスポーツ大会に出場するほど運動好きで知られるミンホは、ランニングも得意とし、ゲストであるにもかかわらずコーチのように2人をリードして走り、笑いを誘った。・SHINee ミンホ、東京ドーム公演の直前にスポーツ大会出場!?驚きの体力が話題に・東方神起 チャンミン&EXO チャンヨル、新バラエティでMCタッグ!明日初公開第1回目のゲストはTHE BOYZ

ソン・ヘギョ、日本の有名メイクアップアーティストとの密着2ショットを公開!
女優ソン・ヘギョが、男性の友人とのツーショットを公開した。13日、ソン・ヘギョは自身のInstagramに「My beloved friend(私の大切な友人)」というコメントとともに写真を投稿した。モノクロフォトの中のソン・ヘギョは、ゆったりとしたパーカーにキャップを合わせた抜け感のあるファッションを披露している。特に彼女は、日本の有名メイクアップアーティスト・Yusuke Saekiにそっと寄りかかり、腕を組みながら温かい雰囲気を醸し出し、注目を集めている。ソン・ヘギョは今年公開予定のNetflixシリーズ「TANTARA」に出演する。本作は、野蛮と暴力が横行していた1960~80年代の韓国芸能界を背景に、持っているものは何もないが輝く成功を夢見て身を投げ打った人々の成長ストーリーを描いた作品だ。・コン・ユ、ソン・ヘギョを抱き上げるシーンも!Netflixシリーズ「TANTARA」での共演に期待・ソン・ヘギョ、日本で撮影したグラビアのような記念ショット公開!ナチュラルな美しさ

BIGBANG出身T․O․P、長い沈黙期間を経てファンと再会「涙をこらえていた」
BIGBANG出身のT.O.Pが、マガジン「HIGHSNOBIETY JAPAN」のカバーモデルとなった。最近、「HIGHSNOBIETY JAPAN」の公式ホームページにて、T.O.Pが表紙を飾ったISSUE17のグラビアが公開された。今回のグラビアは、ラグジュアリーブランド「GUCCI」と共に行われた。グラビアの中のT.O.Pは、オールブラックのスタイリングで洗練された雰囲気を演出した。ウェットヘアと調和した独特なビジュアルで自身ならではのオーラを放ち、視線を引きつけた。T.O.Pは「HIGHSNOBIETY JAPAN」とのインタビューで、長い空白期をはじめ、音楽やファンに対する思いを打ち明けた。長い沈黙の期間についてT.O.Pは「むしろ自分自身を見つけることができた時間」とし、「あの時間がなければ、こうして再び音楽制作をしながら立ち上がることはできなかったと思う」と明かした。自身を一言で表現してほしいという質問には「学び続ける『学生』のような心で生きている人」と答えた。続けて「自然の中で美しいものを見た時も、美しい心を持った人に出会った時も、常にそこから良い部分を学ぼうとしている。いつも多くのことを学び、成長しようとする気持ちだと思う」と説明した。ファンへの愛情も伝えた。T.O.Pはファンと再会した瞬間を思い出しながら、「再会した時は、涙をすごくこらえていた」とし、「不在の時間があったからこそ、再会することの尊さをこれ以上なく痛感した。10年ぶりの再会だったため、一段とたくましくなった、少し変化した自分の姿を見せたかった」と語った。現在T.O.Pは、ツアー「T.O.P PRE-STUDIO 2026」を通じて各国のファンと対面している。今後の活動については、「まずツアーを通じてファンの皆様に直接会い、コミュニケーションを取る時間を作ることが最初のステップだ。準備しているものが本当に多い」とし、「アルバムはいつでも発表できる状態だ。そう遠くはないと思う」とニューアルバムの発売を予告した。続けて「1stソロフルアルバム『多重観点(ANOTHER DIMENSION)』が僕の自伝的なストーリーだったとすれば、2枚目のアルバムは、僕が見つめる世の中の人々についての物語になる」とし、「かなり大胆な表現もあり、これまでにない新しい表現もあると思う。期待してほしい」とつけ加えた。

【PHOTO】BIGBANG、海外スケジュールを終えて韓国に到着
13日午後、BIGBANGが海外スケジュールを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に入国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・BIGBANG、デビュー20周年記念ツアーが韓国でスタート!グループの歴史を集約した豪華ステージ&新曲「BiiiG」の初披露にファン熱狂・BIGBANG、3人体制になりグループに変化?悩んだ点を告白「新しいサウンドを作り出す課題も」(動画あり)

「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」芦田愛菜主演で日本版の制作決定!日本で韓国ドラマのリメイク続く
「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」の日本語版の放送が決定し、話題を呼んでいる。最近、Netflixで大ヒットした韓国ドラマ「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」の日本版リメイク「南田南弁護士は天才肌」が、10月19日からカンテレ・フジテレビ系で放送されることが発表された。主演は子役時代から演技に定評のある女優の芦田愛菜だ。主人公の名前は「南田南」で、原作の「ウ・ヨンウ」のように、逆から読んでも同じに読める名前を採用した。原作は、クジラと法律をこよなく愛する自閉スペクトラム症の新米弁護士ウ・ヨンウが、やさしい同僚や良き理解者である親友など周りの人に支えられながら、彼女ならではの視点で事件を解決に導く作品。芦田愛菜は、原作の魅力について「パク・ウンビンさんが演じられたヨンウの愛らしさだと思っています。法律ドラマとしての面白さはもちろん、その背景にある人間模様も丁寧に描かれている作品なので、日本版でもそうした感情の機微を大切にしていきたいと思っています」と意気込みを語った。韓国作品の日本リメイクは、2022年、「梨泰院クラス」のリメイク「六本木クラス」から本格化した。2024年には、「百想(ペクサン)芸術大賞」で4冠に輝いた「SKYキャッスル」が、テレビ朝日で「スカイキャッスル」としてリメイクされ、松下奈緒、木村文乃、小雪など、ベテラン女優たちが多数出演した。2025年にも、「私の夫と結婚して」は、小芝風花と佐藤健主演でPrime Videoオリジナルとして制作された。また、韓国で2023年に人気を博したユン・ゲサン主演ドラマ「誘拐の日」は、斎藤工主演のテレビ朝日ドラマとして放送された。さらに今年は、ナムグン・ミン&パク・ウンビンら出演ドラマ「ストーブリーグ」は、亀梨和也主演で3月にLemino・WOWOWを通じて公開された。韓国SBSメディアグループ傘下のドラマスタジオ「スタジオS」と株式会社NTTドコモ・スタジオ&ライブがタッグを組んだ日韓共同プロジェクトだ。リメイク対象として選ばれた作品の共通点は、日本のOTT(動画配信サービス)ですでに人気を博した作品であるという点だ。2024年まではテレビでの地上波放送が中心だったが、2025年以降は全世界配信へと移っていった。「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」の日本版がNetflixでも配信されるということは、この作品が日本国内向けの編成ではなく、グローバル配信作として企画されたことを意味する。フォーマット販売の収益にとどまらず、日本版が話題になれば原作も再び注目されるという二重の効果を期待できる。また、「ストーブリーグ」のように、韓国の制作会社が共同制作として参加する形態も新たな潮流だ。流れは一方向だけではない。2025年にはフジテレビの「コンフィデンスマンJP」が韓国で「コンフィデンスマンKR」としてリメイクされ、「氷の世界」もtvN「セイレーンのキス」として生まれ変わった。そして10月にはキム・ジウォン主演の「ドクターX:白いマフィアの時代」が韓国・SBSで放送されることが決定しており、大きな注目を集めている。このような流れは、日韓のドラマ産業がIPを相互交換する段階に入ったことを示している。KコンテンツのIP拡大は今後どこまで進むのか、注目が集まっている。・「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」日本版リメイクが10月より放送・配信決定!主役に芦田愛菜が抜擢・キム・ジウォン、韓国版「ドクターX」スチールを初公開!クールなレザーコート・白衣姿に注目・INI 木村柾哉&葉山奨之らの追加キャストも決定!日本版「ストーブリーグ」3月28日よりLemino・WOWOWでスタート

IVE ウォニョンを誹謗中傷した炎上系YouTuberも…事務所が追加の告訴を報告
STARSHIPエンターテインメントが、IVEの権利侵害に関する法的対応の現状について発表した。STARSHIPエンターテインメントは最近、公式SNSアカウントを通じて「当社が法律代理人であるキム&チャン法律事務所を通じて対応してきた事件のうち、所属アーティストを対象とした虚偽の映像流布などの犯罪で起訴された被告人に対し、最近裁判所にて懲役刑の執行が言い渡された」と明らかにした。続けて「最近、所属アーティストであるウォニョンを対象に、悪意のあるコンテンツを繰り返し投稿してきた一部YouTubeチャンネルおよび、いわゆるサイバーレッカー(炎上系YouTuber)をはじめ、各オンラインコミュニティやSNSで虚偽事実を流布したり、悪意のある誹謗中傷の投稿および投稿者に対する証拠収集を完了し、本日追加の告訴を行った」と伝えた。また「客観的な事実関係が確認された後も、同一または類似した虚偽内容を繰り返し投稿・再び流布したり、映像の一部シーンを恣意的に編集・歪曲して虚偽事実を流布する行為に対しても、関連資料を引き続き収集している」とつけ加えた。STARSHIPエンターテインメントは「当社は悪質な投稿およびコンテンツの最初の投稿者だけでなく、これを繰り返し投稿・流布するアカウントやチャンネルに対してもモニタリングを続け、それに応じた民・刑事上の措置を取る予定だ」とし、「匿名や仮名のアカウント、海外プラットフォームなどを利用した場合でも、韓国国内外を問わず、必要な法的手続きを進め、投稿者および流布者を特定し、最後まで責任を追及する」と強調した。

AB6IX キム・ドンヒョン、KARA スンヨンら所属のAERエンターテインメントと専属契約を締結
キム・ドンヒョンが俳優活動を本格的にスタートさせる。AERエンターテインメントは最近、キム・ドンヒョンと専属契約を締結したと明らかにした。所属事務所は「様々な分野で独自の魅力を発揮してきたキム・ドンヒョンと共に歩むことができて光栄だ。キム・ドンヒョンが持つ無限の可能性と潜在力を思う存分発揮できるよう、全面的なサポートを惜しまない」とコメントした。同時に公開されたプロフィール写真では、キム・ドンヒョンの落ち着きのある洗練された雰囲気が目を引く。ブラックのタートルネック姿の彼は、クールな眼差しでカメラを見つめ、より一層大人びた魅力を放っている。キム・ドンヒョンは2017年にMnet「プロデュース101」シーズン2に出演し、その名を知らせた。その後、ユニットMXMとして活動し、2019年にはAB6IXとして再デビューして音楽活動を続けてきた。俳優としても活動の場を広げており、ドラマ「君の夜になってあげる」「ミレの未来」など複数の作品に出演し、着実にフィルモグラフィーを積み重ねてきた。音楽と演技を両立させながら多彩な才能を披露してきたキム・ドンヒョンが、AERエンターテインメントのサポートのもと、どのような新たな姿を見せてくれるのか、注目が集まる。なお、キム・ドンヒョンが専属契約を締結したAERエンターテインメントは、Story J Company傘下のレーベルで、KARAのスンヨン、キム・ヒョンジン、ジンギョンらが所属している。





