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【PHOTO】キム・ヒオラ&キム・ジュヨンら、演劇「フリーバッグ」プレスコールに出席
23日午後、斗山(トゥサン)アートセンターヨンガンホールにて、演劇「フリーバッグ」のプレスコールが行われ、キム・ヒオラ、キム・ジュヨン、キム・ギュナム、イ・ギルジュンプロデューサー、演出のリュ・ジュヨンらが出席した。・キム・ヒオラ、いじめ疑惑から約2年ぶりのスクリーン復帰作品への愛情を明かす「奇跡のように出会った」・キム・ヒオラ、いじめ疑惑浮上から約2年復帰の心境明かす「演技で恩返しする」

H//PE Princess、初の日本ファンミーティングで多彩な楽曲・トークを披露「辛い時に私たちを思い出してほしい」
H//PE Princessが、初めてのファンミーティング「2026 H//PE Princess 1st Fanmeeting 」を、Zepp Hanedaで開催した。Mnetの日韓合同オーディション番組「Unpretty Rapstar:HIP POP Princess」から、昨年12月に誕生したH//PE Princessは、デビュー前から「Rakuten GirlsAward 2026 SPRING/SUMMER」や「KCON JAPAN 2026」など大型イベントへの出演を果たし、5月27日に1stミニアルバム「17.7」をリリース。その約1ヶ月後に開催された今回のファンミーティングは、H//PE Princessにとって初めてのワンマン公演となった。 会場には、H//PE Princessの初めてのステージを待ちわびたH//PY(ハピ=H//PE Princessのファンネーム)の熱気に包まれる中、公演がスタート。暗転したステージでYSYのラップからスタートしたのは1曲目の「Self-Introduction Cypher」(自己紹介サイファー)。クールな表情で会場をあおるたびに、大歓声が上がる。その後、リノ、ドイ、ニコ、ユジュ、ココ、スジンも、次々に登場し、それぞれ個性溢れるスタイルで自らの信念や想いを、ラップに込めて披露。オープニングからH//PE Princessにしかできない、独自のスタイルで、ファンミーティングが幕を開けた。続いて、1stミニアルバム「17.7」のタイトル曲としてミュージックビデオのYouTube再生回数が700万を超える「Stolen」、オーディション番組でも披露され、7人バージョンで生まれ変わった「gOOd!(H//PE P ver.)」「DAISY(H//PE P ver.)」など、ファン待望のH//PE Princessを代表する楽曲が披露され、観客のボルテージも最高潮に。そして、3曲を歌い終えたところで準備されていたのはトークコーナー。「17.7℃ RECORD」と題されたこのコーナーでは、初めてのファンミーティングにちなんで「初めての〇〇」という話題でトークを展開。初めてのアルバム「17.7」の制作の裏話や、初めて音楽番組に出演した時に「やっとデビューするんだという実感が湧いた」(ニコ)というエピソードや、「Stolen」のキリングポイントは「(ファンの)みんなのハートを奪える(盗める)と思います!」(スジン)と伝えると、会場はさらに温かい雰囲気に。そして「One day」は希望が込められた楽曲であることから「H//PYとこれから叶えたい目標」について聞かれると「私はどんなに辛い時でも、H//PYのことを想うと力が出ます。だから、H//PYの皆さんも辛い時や大変な時には、私たちを思い出してくれたら嬉しいです。お互い応援したり、力を分け合うような、そんな関係がずっと続いてほしいと思っています」(ユジュ)とファンへの想いを伝え、「『Hip』『Pop』『H//PE』、そして『Princess』。そのすべてが今では、私たちの誇りであり、大切な名前です。この名前に込められた想いや可能性を、これから皆さんに少しずつお見せしていきたいと思っています」(YSY)と話すと、会場からは大きな拍手が巻き起こった。最後に、ONE OK ROCKのTakaが楽曲提供し、メンバーが作詞に参加した楽曲「One day」を披露し、まさにメンバーと客席がひとつとなり、お互いの絆を確認するような雰囲気の中、公演が終了。H//PE Princessにしかできない、パフォーマンス、トークを詰め込んだ初めてのファンミーティングが幕を閉じた。また、ファンへの想いを込めてメンバーがデザインにも携わった「H//PE Princess 1st Fanmeeting OFFICIAL GOODS」が、オンラインでも販売開始。自分たちだけのスタイルを作り上げ、ますます活動の幅を広げるH//PE Princessの今後の活動に期待が高まる。■公演概要「2026 H//PE Princess 1st Fanmeeting 」日時:2026年6月20日(土)会場:Zepp Haneda(TOKYO)【セットリスト】2026 H//PE Princess 1st Fanmeeting 1.Self-Introduction Cypher 2.Stolen3.gOOd!(H//PE P ver.)4.DAISY(H//PE P ver.)~TALK「17.7℃ RECORD」~STOLEN H//PY STAGE5.Hoppin'6.One dayオフィシャルグッズの購入はこちら■関連リンクH//PE Princessオフィシャルサイト

コン・ユ&ユン・ウネの姿も!「コーヒープリンス1号店」出演者が集結…チェ・ジョンアンを応援(動画あり)
女優チェ・ジョンアンが出演した映画の試写会に豪華な仲間が集まり、目を引いた。特に、ドラマ「コーヒープリンス1号店」で共演したユン・ウネ、コン・ユ、キム・ジェウク、キム・ドンウクまで集まり、温かい再会を果たした。22日、YouTubeチャンネル「チェ・ジョンアンTV」には、「ここが龍山(ヨンサン)の演技大賞なのか? コーヒープリンスチームの完全体から過去最高の俳優たちが全員集まった『現在のために』VIP試写会」というタイトルの動画が公開された。この日の動画には、チェ・ジョンアン出演の映画「現在のために」のVIP試写会の様子が収められていた。チェ・ジョンアンは「ついに『現在のために』VIP試写会の日に映像で戻ってきた」とし、「プロモーション映像も撮影し、久しぶりに封印していたダンスも踊りながら、とても忙しかったが、ずっと待ち望んでいた瞬間だったのでとても幸せな時間だった」と感想を伝えた。彼女は「10年ぶりのスクリーン復帰を祝うため、大切な友人たちが総出動してくれているのを見て、自分はよく生きてきたんだなと思った」と打ち明け、視聴者を感動させた。実際にこの日の試写会には、チェ・ジョンアンを応援するスターたちが登場。モデルのイ・ヒョニをはじめ、歌手のイ・ジヘ、チョン・ソミン、キム・ジソク、イ・ミド、チャン・ヒジン、チョン・ユナらが現場を訪れ、チェ・ジョンアンのスクリーン復帰を祝福した。特に注目を集めたのは「コーヒープリンス1号店」のメンバーたちだった。ユン・ウネを筆頭に、キム・ジェウク、コン・ユ、キム・ドンウクまでが登場し、温かい再会を果たした。長い時間が流れたにもかかわらず、変わらぬ友情と義理を見せてくれたコプ(「コーヒープリンス」の略称)チームの再会は、ファンにとっても特別なシーンとなった。チェ・ジョンアンも懐かしい顔ぶれを迎えながら終始明るい笑顔を見せた。試写会の後には一緒にプロモーションチャレンジやリール(Reels)の撮影へと続き、和やかな雰囲気を漂わせた。久しぶりにスクリーンへ戻ってきたチェ・ジョンアンと、そんな彼女を応援するために駆けつけた仲間たちの絆が相まって、VIP試写会の現場はまさに小さな同窓会のような温かさで包まれた。先立って、チェ・ジョンアンは映画「現在のために」を通じて約10年ぶりにスクリーン復帰を果たした。・コン・ユ「コーヒープリンス1号店」で共演したチェ・ジョンアンと再会本当に初恋のようだった(動画あり)・チェ・ジョンアン、大ヒットドラマ「コーヒープリンス1号店」に言及当時の自分が綺麗で

ムン・ガヨン、7月にfantagio移籍へ…STRO チャウヌ、キム・ソンホらと同じ事務所に
女優ムン・ガヨンが7月、fantagioへ移籍する。本日(23日)、fantagioの関係者はマイデイリーに「ムン・ガヨンが7月の契約を控えているのは正しい」と明かした。これに先立ち先月、マイデイリーはムン・ガヨンが現所属事務所PEAK J ENTERTAINMENTとの契約終了を控えて再契約を行わず、fantagioとともに歩むことを決めたと単独報道していた。7月の移籍時期が確定し、ムン・ガヨンはASTROのチャウヌ、キム・ソンホらと同じ事務所所属となる。ムン・ガヨンは「第62回百想(ペクサン)芸術大賞」にて映画「サヨナラの引力」で映画部門の最優秀演技賞を受賞した。・チェ・ウシク&ムン・ガヨン&ホ・ナムジュンら、新ドラマ「クジラ星」に出演決定韓国で2027年に放送・ヒョンビン&ソン・イェジンら豪華集結!「第62回百想芸術大賞」今年の大賞は涙と笑い・感動のスピーチ続々

NCT テヨン、グループを脱退したマークのSNSにコメントを残し話題に「元気そうでよかった」
NCTを離れ、ソロ活動を開始したマークへ向けて、リーダーのテヨンがコメントを残し、注目を集めた。マークは6月11日、自身のInstagramにスケートボードを楽しんでいる様子を公開した。そして本日(23日)、テヨンがこの投稿にコメントを残し、注目を集めた。テヨンは「元気そうでよかった」と短くも温かいメッセージを残し、このコメントには2万件を超える「いいね」がついた。彼はグループを離れたマークへ応援の気持ちを伝え、変わらぬ友情をうかがわせた。これを見たファンたちは「脱退後もやっぱり仲良しだ」「メンバー同士の仲が本当に良かったんだと思う」「テヨンらしいコメント」などの反応を示した。先立ってマークは、今年4月に直筆手紙を通じて、NCTおよびSMエンターテインメントを離れると発表。2016年にデビューした後、10年間の活動を経て下した決断だった。当時マークは「メンバー一人ひとりとたくさん話す中で、考えるだけで涙が出るほど全員が応援すると伝えてくれました。一生申し訳ない気持ちは消えませんが、何より感謝の気持ちでいっぱいです」とし、「同じ船に乗って10数年をともにしてきたメンバーと、最高の航海をしてきました。いつも水の中に入るのが好きだった僕が、今度は泳ぎたいと言ったとき、その深いダイビングさえ愛情で応援してくれるメンバーたちです。僕もこれからもずっと応援し、愛し続けます」と伝えた。メンバーたちもコメントで応援を送った。ジェミンは「悲しまないで。僕がチューしてあげる」、ジェノは「兄さん、幸せになろう」とSNSに優しいメッセージを残し、ヘチャンとチョンロらも新たな出発を祝福した。SMエンターテインメントもまた「十分な話し合いを重ねた結果、4月8日付で専属契約を終了することで合意した」と明らかにした。その後マークは、個人事務所「Upper Room」を設立し、ソロ活動を予告。今月5日にはアゼルバイジャン・バクーで開催された「世界環境の日(World Environment Day)」の開幕イベントのステージに立ち、NCT脱退後、初めてソロパフォーマンスを披露し、注目を集めた。・マーク、NCT脱退・新事務所を設立後初の公式ステージに登場!未公開曲を初披露・NCTを脱退マーク、新事務所「Upper Room」を設立!SM離れ新たな挑戦へ

【プレゼント】AHOF直筆サイン入りポラを2名様に!「Kstyle PARTY 2026」DAY2出演
2024年にスタートした新たなK-POP音楽祭「Kstyle PARTY」が、今年はKアリーナ横浜で、5月9日(土)、10日(日)の2日間にわたって開催! 1日目となる9日の公演には、BOYNEXTDOOR、TAEMIN、TWS、NouerA、CLOSE YOUR EYES、SAY MY NAMEが出演。2日目の10日の公演には、RIIZE、SUPER JUNIOR-D&E、AHOF、YENA、チャン・ハヌム、Royal 44が出演し、ステージを盛り上げました。今回、「Kstyle PARTY」に出演したアーティストからサイン入りプレゼントも! AHOFの直筆サイン入りポラを抽選で2名様にプレゼントいたします。<イベントレポート>・BOYNEXTDOOR、遊び心満載のステージに熱狂!TAEMIN、TWSまで、ジャンルを超えた「Kstyle PARTY」初日レポート【DAY1】・RIIZE、怒涛の60分パフォーマンスで大盛り上がり!SUPER JUNIOR-D&E、YENAまで「Kstyle PARTY」個性あふれる6組が登場【DAY2】・【PHOTO】AHOF「Kstyle PARTY」2日目に登場!全力パフォーマンスで9人9色の魅力をアピール ◆AHOF直筆サイン入りポラを抽選で2名様にプレゼント【応募方法】①Kstyle公式X(Twitter)アカウント「@Kstyle_news」をフォロー②コチラのポストをリポスト(RT)するだけ。奮ってご応募ください。【応募期間】2026年6月23日(火) 17:00 ~ 6月30日(火) 11:00まで【参加条件】・X(Twitter)でKstyle公式アカウント(@Kstyle_news) をフォローしていること。・日本に居住されている方(賞品配送先が日本国内の方)・応募に関する注意事項に同意いただける方【当選発表について】・プレゼントの当選については、厳正なる抽選の上、決定させていただきます。・プレゼントはお選びいただけませんので、予めご了承ください。・当選者の方にはKstyle(@Kstyle_news)のアカウントよりDM(ダイレクトメッセージ) にて当選のご連絡をさせていただきます。・プレゼントに関するDM/メンションでのご連絡は、平日10:00~18:30となります。※DM(ダイレクトメッセージ)は、Kstyle(@Kstyle_news) をフォローいただいておりませんと、お送りすることができませんので、ご注意ください。【注意事項】※本キャンペーンに関して、弊社が不適切な行為がされていると判断いたしましたアカウントは、キャンペーン対象外とさせていただきます。※弊社は、ご応募者のポスト・投稿(ツイート)内容については一切の責任を負いません。※当選発表は、当選者様への当選のご連絡をもってかえさせていただきますので、ご了承ください。※当選通知後、指定の日時までにご連絡がない場合、当選を無効とさせていただきます。※当選結果に関するお問い合せは受け付けておりませんので、ご了承ください。※当キャンペーンの掲載内容や条件は、予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。※当選の権利の譲渡はできません。※賞品の不具合・破損に関する責任は一切負いかねます。※キャンペーン参加にあたっては、必ず弊社個人情報保護方針<プライバシーポリシー>をお読み下さい。※当選時にご連絡いただく住所、氏名、電話番号は、その確認などの関連情報のご案内のみに使用し、キャンペーン終了後は弊社の定める方法に基づき消去いたします。※インターネット通信料・接続料およびツイートに関しての全ての費用はお客様のご負担になります。※次の場合はいずれのご応募も無効となりますのでご注意ください。・応募時の内容に記載不備がある場合。・お客さまのご住所が不明・又は連絡不能などの場合。・本キャンペーン当選賞品を、インターネットオークションなどで第三者に転売・譲渡することは禁止しております。※当選者の方は、当選連絡のDMに記載されているURLをSNS等で公開されますと、第三者に入力されてしまう危険性がございますのでお控えください。

aespaのKARINAがエバーランドに!帽子を被っても隠せない美しさ(動画あり)
aespaのKARINAが、韓国のテーマパークを訪れた様子を公開し、話題を呼んでいる。昨日(22日)、aespaの公式SNSには「When in Everland」という言葉と共に、KARINAのエバーランド満喫動画が公開された。映像の中で彼女は、黒の野球帽を深くかぶり、多くの人が集まるエバーランドを訪れた。顔の上半分を隠して日常を楽しもうとしたものの、透けるように小さな顔とはっきりとした目鼻立ち、独特の雰囲気は隠すことができなかった。帽子で顔を隠していても、すぐにKARINAだと分かる女神のようなビジュアルが目を引く。特に、レッドのキャミソールにグレーのカーディガンを羽織ったスタイリングは、ラフでありながらもセンスを感じさせ、注目を集めた。この日KARINAは、サファリバスに乗って動物たちを間近で見ながら、童心に帰って楽しい時間を過ごした。トラや熊を見ると驚いて怖がる表情を見せたかと思えば、目の前に現れたキリンからは目が離せず、可愛らしい表情を見せた。またパンダを見た彼女は、感激したように手で口を覆い、興奮を抑えられない様子だった。また、アトラクションに乗る様子も動画に収め、ステージ上の姿とはまた異なる、愛らしく明るい姿が注目を集めた。動画を見たファンは、「帽子をかぶっていてもKARINAだと分かる」「KARINAは美しい女王」「テーマパークで過ごす姿もグラビアのようだ」などの熱い反応を見せた。KARINAが所属するaespaは、5月29日に2ndフルアルバム「LEMONADE」を発売し、精力的に活動中だ。・aespaのKARINA&WINTERのディープフェイク映像を制作流布者に懲役2年6ヶ月の実刑判決・【PHOTO】aespaのKARINAからSecret、コン・ヒョジンまで!映画「瞳」VIP試写会に出席 この投稿をInstagramで見る aespa 에스파(@aespa_official)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る aespa 에스파(@aespa_official)がシェアした投稿※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。

ARrC、本日解散…デビュー2年で電撃発表「新たな道を歩んでいく」(公式)
ARrCが、デビュー2年でグループ活動を終了する。所属事務所MYSTIC STORYは本日(23日)、ARrCの公式SNSを通じて「当社はメンバーたちと誠実かつ慎重な議論を重ねた末に、2026年6月23日をもってARrCの公式的なグループ活動を終了することを決定した」と発表した。さらに「メンバーのアンディ、チェハン、ドハ、ヒョンミン、ジビン、キエン、リオトはそれぞれの場所で新たな道を歩んでいくことになった」とし、「メンバーたちの新たな旅路にも、温かい応援と愛をお願いしたい」と付け加えた。ARrCは2024年8月19日にデビューした。当時、歌手兼プロデューサーのユン・ジョンシンが率いる総合エンターテインメント企業MYSTIC STORYの初のボーイズグループとして注目を集めた。・【Kstyle14周年】ARrCからお祝いメッセージをいただきました!・ARrC、タイトル曲「SKIID」MV公開コンビニや飲食店で働く姿に注目【MYSTIC STORY 公式コメント】こんにちは、MYSTIC STORYです。まず、ARrCを惜しみなく愛し、応援してくださったファンの皆さまに心より感謝申し上げます。当社はメンバーたちと誠実かつ慎重な議論を重ねた末に、2026年6月23日をもってARrCの公式的なグループ活動を終了することを決定いたしました。これに伴い、メンバーのアンディ、チェハン、ドハ、ヒョンミン、ジビン、キエン、リオトはそれぞれの場所で、新たな道を歩んでいくことになりました。これまで「ARrC」という名で共に歩んできたメンバーたちの情熱と努力、そしてファンの皆さまからいただいた応援と愛に深い感謝の気持ちをお伝えするとともに、メンバーたちが迎える新たなスタートがさらに輝かしいものとなるよう、心から応援してまいります。これからのメンバーたちの新たな旅路にも、温かい応援と愛をお願いいたします。これまでARrCを愛し、共に歩んでくださったすべてのファンの皆さまに、改めて心より感謝申し上げます。ありがとうございました。

SEVENTEEN、人気K-POPカバーや互いのソロ曲をチェンジして披露も!2日間のファンミで5万8000人と交流
SEVENTEENが、20~21日に仁川(インチョン)アジアド主競技場で開催された「SEVENTEEN in CARAT LAND」で、単独コンサート級のファンミーティングを成功させた。ゲーム、チャレンジ、「Solo Reverse」など、ファンミーティングの看板コンテンツをさらにパワーアップした形で披露した。5万8000人余りで埋まったスタジアムで、3時間にわたり20曲以上を披露したSEVENTEENのステージは、まさに限界のないパフォーマンスだった。ファンミーティングは、「CARAT(ファンの名称)LAND」へ向かう特急列車をコンセプトに幕を開けた。オープニングを飾った「TOGETHER」「Heaven's Cloud」「My My」のステージが終わると、すぐにゲームワールドが繰り広げられた。最初のゲーム「君という花が咲きました」では、3つのチームに分かれたファンたちが、花のヘアバンドをつけているメンバーの人数を当てた。メンバーたちは猫や花など様々なヘアバンドをつけ、ファンたちに愛嬌を披露した。2つ目のゲーム「君を捕まえるぞ、オーオーオー」では、挑戦チームがモグラになり、ピコピコハンマーの攻撃を避けながら問題を解いた。スクリーンには過去の公演ポスターやダンス映像が流れ、皆が思い出に浸る場面もあった。最後のゲーム「真似できない」はタワー積みだった。相手チームが積んだタワーを崩そうといがみ合う姿は爆笑を誘った。抜群のバラエティセンスが輝く時間だった。チャレンジコーナーもさらにグレードアップした。「CARATたちに見せたいチャレンジ」というテーマで行われた今回のコーナーでは、メンバーたちがさまざまなアイドルの曲を新たにアレンジした。まずディエイトが、ILLITの「NOT CUTE ANYMORE」で幕を開けた。ミンギュは同グループの新曲「It's Me」を披露し、スングァンはNCT WISHの「Ode to Love」で、第5世代アイドルに負けない爽やかさを放った。メンバーたちから「チャレンジ界のダークホース」という称号を得たS.COUPSは、LE SSERAFIMの「BOOMPALA」のイントロを完璧にこなした。ジョシュアはIZ*ONE出身のチェ・イェナの「Catch Catch」で挑戦状を叩きつけた。続いてS.COUPSと「合同CATCH CATCHチャレンジ」を披露し、会場を盛り上げた。バーノンは、RESCENEの「Love Attack」を、ディノはITZYの「THAT'S A NO NO」を選んだ。ジュンはMEOVVの「Hit 'Em」をステージで披露した。最後の順番だったドギョムは、KATSEYEの「PINKY UP」で、原曲に負けない堂々とした雰囲気と切れ味抜群のダンスを披露し、「圧倒的だった」という反響を呼んだ。ファンミーティングのハイライトは「Solo Reverse」のステージだった。ユニット曲をチェンジして歌っていた従来の形式から進化し、各メンバーが互いのソロ曲を再解釈するステージを披露した。SEVENTEENの幅広い音楽が際立つ瞬間だった。スングァンはディノの「trigger」のカバーで幕を開けた。ノースリーブのスーツ姿で登場した彼は、花火エフェクトと共に強烈なダンスを披露した。バーノンは白いスーツを身にまとってジュンの「Gemini」を披露し、ステージの終盤には紙吹雪が舞い散り、幻想的な雰囲気を醸し出した。ミンギュはエレキギターを弾きながら、バーノンの「Shining Star」を甘美な美声で歌った。ディノは童話の一場面を背景に、ジョシュアの「Fortunate Change」をカバーした。S.COUPSはドギョムの「Happy Virus」を独自のスタイルで再解釈した。ディエイトはスングァンの「Raindrops」を完璧に歌い上げた。ダンスポジションとは思えないほど、高音まで自在に歌いこなした。ドギョムはブラックの衣装でディエイトの「Skyfall」を披露し、パフォーマンスは花道ステージまで続いた。ジュンは、まるでランウェイショーのような登場でミンギュの「Shake It Off」をシックな振り付けで披露した。ジョシュアはS.COUPSの「Jungle」のステージを披露した。ダンサーたちとの振り付けは、ジャングルの中の動物たちの躍動的な動きを彷彿とさせた。「Solo Reverse」に続いて行われたメドレーステージでも、SEVENTEENの底力が発揮された。「Oh My!」「Pretty U」「Thinkin' About You」「HOME;RUN」「God of Music」「VERY NICE」が続き、ファンと共に「VERY NICE」のパートを繰り返し、雰囲気を盛り上げた。ステージ演出も際立っていた。会場はダイヤモンド状に連結された5つのステージで構成された。SEVENTEENは各ステージを駆け巡り、すべてのファンと交流した。「Pretty U」のステージでも分散戦略が活用された。メンバーたちは各ステージに散らばり、すべての花道ステージをびっしりと埋めた。特に、ペンライトの色がステージと調和するように演出された場面は、幻想的な光景を描き出した。明るい空を背景に歌ったS.COUPSのソロステージでは、空色と白色のペンライトが会場を包み込んだ。ジュンの強烈なステージでは、ペンライトは赤色に変わった。「CARAT TIME – リズムゲーム」のコーナーも印象的だった。ファン席を照らすスクリーンにリズムゲームのグラフィックが映し出された。矢印の方向に合わせて、ペンライトが一斉に踊り始めた。ファンミーティングは、アーティストとファンの調和で成り立つ空間であることを改めて実感できる場面だった。最後のステージは、「US, AGAIN」と「All My Love」で締めくくられた。スクリーンには、SEVENTEENのこれまでの11年間の活動の写真がパノラマのように映し出された。SEVENTEENが披露した3時間は、これまでのどのファンミーティングよりも感動的なものであった。フルメンバーが揃う日が未定の中、最も充実した今この瞬間を過ごしたSEVENTEENとファンたちが、一層輝きを放つ場となった。・SEVENTEEN、デビュー11周年を記念しユネスコに寄付⋯ラオスの子供たちを支援・SEVENTEEN、京セラドーム大阪での大型ファンミーティングも大盛況!2都市4公演で18万人を動員

【PHOTO】MONSTA X ジュホンら、新バラエティ「恋愛実験室」制作発表会に出席
23日午後、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)スタンフォードホテルにて、新バラエティ「恋愛実験室」の制作発表会が行われ、MONSTA Xのジュホン、YouTuberのチャールズエンタ、イ・ジンジュプロデューサーらが出席した。・MONSTA X ジュホン、韓国発スキンケアブランド「SILCUS」のモデルに抜擢!2つのコンセプトフォトを公開・MONSTA X ジュホン、2ndミニアルバム「光(INSANITY)」を発売除隊後のソロカムバック意味のある作品になった

【PHOTO】SUPER JUNIOR イトゥク、海外スケジュールのため出国
23日午前、SUPER JUNIORのイトゥクが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・SUPER JUNIOR イトゥク、高速道路で追突事故の被害に首や腰に辛い痛みも「毎日リハビリに通っている」・SUPER JUNIOR イトゥク、愛犬の健康問題めぐり助けを求める動物病院を訪れた様子も公開

【PHOTO】ジュンス、海外スケジュールのため台湾へ出国
23日午前、ジュンスが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾へ出国した。・ジュンス、東京での対面イベント開催が決定!韓国式サイン会や2ショット撮影まで超豪華・ジュンス、アジアツアーのバンコク公演が中止に「別の会場を契約していたことが判明」





