Kstyle
Kstyle 13th

entertainment

記事一覧

  • イ・ジェフン「2025 SBS演技大賞」で再び大賞を受賞!「模範タクシー3」が5冠を達成(総合)

    イ・ジェフン「2025 SBS演技大賞」で再び大賞を受賞!「模範タクシー3」が5冠を達成(総合)

    「復讐代行人3~模範タクシー~」のイ・ジェフンが「2025 SBS演技大賞」栄誉の大賞を受賞した。イ・ジェフンは昨日(31日)から本日(1日)まで開催された「2025 SBS演技大賞」で、大賞受賞者として発表された。イ・ジェフンは2021年に「復讐代行人~模範タクシー~」で最優秀演技賞(ミニシリーズジャンル・ファンタジー部門)、2023年に大賞を受賞したことがある。まず「復讐代行人3~模範タクシー~」のイ・ジェフンは「演技を上手くやりたいのに、やればやるほど難しい」とし、「『僕はここまでしかできないのか?』と思うことが多いが、その度に力をくれるファンの皆様のおかげで今まで耐えてこられた」と所感を述べた。続けて「5年以上このシリーズが存在できた理由は視聴者の皆さん」とし「毎週怒り、共感し、こうした事件や事故がこれ以上起きないことを願う誠実な心のおかげ」と涙を流しながら感謝を述べた。続いて、現場で共に作品を作り上げた監督と制作陣が選定した最高の俳優に贈られるディレクターズアワードは、巧みなコメディ演技力で千の顔を持つという修飾語を証明した「TRY ~僕たちは奇跡になる~」のユン・ゲサンが受賞した。最優秀演技賞ミニシリーズヒューマン・ファンタジー部門は「鬼宮」でダブル主演を務め一人二役を完璧にこなしたBTOBのソンジェと宇宙少女のボナが受賞し、意義を深めた。ミニシリーズ・ロマンティックコメディ部門も「私と結婚してくれますか?」で完璧ロコ(ロマンティック・コメディ)職人という異名を見事に証明したチェ・ウシクと、名実ともにラブコメ女王としてお茶の間を甘く染めたチョン・ソミンが共に受賞の栄誉に輝いた。ミニシリーズメロドラマ部門は「わたしの完璧な秘書」のイ・ジュニョクとハン・ジミンが受賞し、ミニシリーズジャンル・アクション部門は演技力を披露し人生キャラクターを更新した「埋もれた心」のパク・ヒョンシクと「カマキリ」のコ・ヒョンジョンが受賞した。また、ネットユーザーが投票した結果で授与される今年のドラマ賞には、毎回圧倒的な没入感で視聴率と話題性を独占し、圧倒的なヒット旋風を続けている「復讐代行人3~模範タクシー~」が選ばれた。優秀演技賞ミニシリーズヒューマン・ファンタジー部門では「TRY ~僕たちは奇跡になる~」のWEiのキム・ヨハン、「鬼宮」で善と悪を行き来する立体的な演技力で信頼できる俳優であることを証明したキム・ジフン、独特の機知に富んだ演技力で愉快な面白さまで提供したチャ・チョンファが受賞した。優秀演技賞ミニシリーズ・メロドラマ部門には、一直線な片思いを見せた「わたしの完璧な秘書」のキム・ドフンと、余命宣告を受けた俳優として深い余韻を残した「私たちの映画」のチョン・ヨビンが受賞した。優秀演技賞ミニシリーズジャンル・アクション部門には、強烈な感情表現で視聴者を魅了した「カマキリ」のチャン・ドンユンと、天才ハッカーキャラクターで大胆な魅力を見せた「復讐代行人3~模範タクシー~」のピョ・イェジンが受賞し、ミニシリーズロマンティックコメディ部門には「ダイナマイト・キス」のチャン・ギヨンとアン・ウンジンが共に受賞の喜びを分かち合った。ベストカップル賞は「ダイナマイト・キス」のカップルとして、ときめきとコメディを行き来するドーパミン溢れるロマンスで世界中のファンの心まで掴んだチャン・ギヨンとアン・ウンジンが受賞の栄誉に輝いた。ベストパフォーマンス賞は、ムジゲ運輸の代表として鋭いカリスマ性と人間味を見せ、ドラマの没入感を一層高めている「復讐代行人3~模範タクシー~」のキム・ウィソンが受賞。そして、これまで以上に激戦となったベストチームワーク賞は、固い結束力と成長メッセージで、意気盛んな青春の姿を見せた「TRY ~僕たちは奇跡になる~」漢陽(ハニャン)体育高校ラグビー部のユン・ゲサン、キム・ヨハン、キム・ダン、ユン・ジェチャン、キム・イジュン、イ・スチャン、ファン・ソンビン、ウ・ミンギュが受賞。出席した全俳優に深々とお辞儀をし、会場を熱狂の渦に巻き込んだ。助演賞ではミニシリーズ・ヒューマン・ファンタジー部門で「TRY ~僕たちは奇跡になる~」のイ・ソンウクと「鬼宮」「TRY ~僕たちは奇跡になる~」のキル・ヘヨンが受賞し、ミニシリーズメロドラマ部門では「わたしの完璧な秘書」のコ・ゴナンとイ・サンヒが、ミニシリーズロマンティックコメディ部門では「私と結婚してくれますか?」のソ・ボムジュンとシン・スルギが、ミニシリーズジャンル・アクション部門では「埋もれた心」のイ・ヘヨンと次世代スリラーアイコンとしての地位を確立した「カマキリ」のハン・ドンヒが受賞の栄誉に輝いた。また、極悪非道なヴィランを演じ、破格的なビジュアルで目を離せない印象を残した「復讐代行人3~模範タクシー~」のユン・シユンと「わたしの完璧な秘書」、「四季の春」で共に活躍し八色の魅力を見せたソ・ヘウォンがシーンスティーラー賞を受賞し、功労賞は70年以上の歳月、尊敬される真の俳優であった故イ・スンジェさんが受賞した。生涯に一度しか受賞できない新人演技賞は「TRY ~僕たちは奇跡になる~」のキム・ダンとパク・ジョンヨン、「ダイナマイト・キス」のキム・ムジュンとウ・ダビ、「埋もれた心」のチャ・ウミンとホン・ファヨン、「四季の春」のハ・ユジュン、「私たちの映画」のキム・ウンビがともに受賞の喜びを分かち合った。「2025 SBS演技大賞」 受賞者(作)リスト】◆大賞:「復讐代行人3~模範タクシー~」イ・ジェフン◆ディレクターズ・アワード:「TRY ~僕たちは奇跡になる~」ユン・ゲサン◆最優秀演技賞 ミニシリーズ ジャンル・アクション:「埋もれた心」パク・ヒョンシク、「カマキリ」コ・ヒョンジョン◆最優秀演技賞 ミニシリーズ メロドラマ:「わたしの完璧な秘書」イ・ジュニョク、ハン・ジミン◆最優秀演技賞 ミニシリーズ ロマンティックコメディ:「私と結婚してくれますか?」チェ・ウシク、チョン・ソミン◆最優秀演技賞 ミニシリーズ ヒューマン・ファンタジー:「鬼宮」BTOB ソンジェ、宇宙少女 ボナ◆今年のドラマ賞:「復讐代行人3~模範タクシー~」◆優秀演技賞 ミニシリーズ ロマンティックコメディ:「ダイナマイト・キス」チャン・ギヨン、アン・ウンジン◆優秀演技賞 ミニシリーズ ジャンル・アクション:「カマキリ」チャン・ドンユン、「復讐代行人3~模範タクシー~」ピョ・イェジン◆優秀演技賞 ミニシリーズ メロドラマ:「わたしの完璧な秘書」キム・ドフン、「私たちの映画」チョン・ヨビン◆優秀演技賞 ミニシリーズ ヒューマン・ファンタジー:「TRY ~僕たちは奇跡になる~」キム・ヨハン、「鬼宮」キム・ジフン、チャ・チョンファ◆功労賞:故イ・スンジェ◆ベストカップル賞:「ダイナマイト・キス」チャン・ギヨン、アン・ウンジン◆ベストチームワーク賞:「TRY ~僕たちは奇跡になる~」漢陽体高ラグビー部◆ベストパフォーマンス賞:「復讐代行人3~模範タクシー~」キム・ウィソン◆シーンスティーラー賞:「復讐代行人3~模範タクシー~」ユン・シユン、「わたしの完璧な秘書」「四季の春」ソ・ヘウォン◆助演賞 ミニシリーズ ジャンル・アクション:「埋もれた心」イ・ヘヨン、「カマキリ」ハン・ドンヒ◆助演賞 ミニシリーズ ロマンスコメディ:「私と結婚してくれますか?」ソ・ボムジュン、シン・スルギ◆助演賞 ミニシリーズ メロドラマ:「わたしの完璧な秘書」コ・ゴナン、イ・サンヒ◆助演賞 ミニシリーズ ヒューマン・ファンタジー:「TRY ~僕たちは奇跡になる~」イ・ソンウク、「鬼宮」「TRY ~僕たちは奇跡になる~」キル・ヘヨン◆新人演技賞:「TRY ~僕たちは奇跡になる~」キム・ダン、パク・ジョンヨン、「ダイナマイト・キス」キム・ムジュン、ウ・ダビ、「埋もれた心」チャ・ウミン、ホン・ファヨン、「四季の春」ハ・ユジュン、「私たちの映画」キム・ウンビ

    マイデイリー
  • 「Kstyle 2025年記事ランキングTOP10」を発表!一番読まれた記事とは?

    「Kstyle 2025年記事ランキングTOP10」を発表!一番読まれた記事とは?

    2025年も韓国芸能界にはたくさんのニュースが溢れました。人気俳優やアイドルの文春砲から突然の訃報、韓国ドラマファンを驚かせた騒動まで、Kstyleでは数々のニュースをお届けしてきました。Kstyleではアクセス数を元に「2025年 記事ランキングTOP10」を発表! 2025年、一番読まれた記事は? 記事ランキングを通して、1年を振り返りたいと思います。 【第1位】キム・ムジュン、永野芽郁との文春砲に衝撃#2025年4月23日 事務所が熱愛説を否定TBSドラマ「キャスター」で共演したキム・ムジュンと永野芽郁に熱愛説が浮上。週刊文春が、永野芽郁と田中圭が不倫関係にあり、キム・ムジュンと二股をかけていると報じました。キム・ムジュンは2024年にTBSドラマ「ブラックペアン2」に出演し、二宮和也や竹内涼真と共演。「キャスター」ではAD役を演じていましたが、ドラマ放送中の文春砲が多くの人々を驚かせました。報道に対して所属事務所は「親しい同僚の間柄」であるとし、交際を否定。また最近韓国で行われたインタビューでキム・ムジュンは熱愛説に言及。「自分の一言、表情、行動一つひとつにさらに気を遣わなければならないと、一段階成熟した心構えを持つようになった」と伝えました。【関連記事】「永野芽郁との文春砲」キム・ムジュン、韓国の事務所が熱愛説にコメント「親しい同僚」【関連記事】永野芽郁の事務所、キム・ムジュンとの熱愛説を否定「誤解が生じてしまう行動を反省する」【第2位】SMから全員日本人の新グループ「GPP」がデビュー#2025年11月6日 生パフォーマンスが早くも話題SM ENTERTAINMENT JAPANが、8人組ガールズグループ「GPP」をローンチ。SM初となる全員日本人のグループという点で、大きな注目を集めました。メンバーの平均年齢は21歳で、オーディション番組出身者、トップダンサー、女優、モデルなど、様々な経歴を持つメンバーが集結。12月16日にデジタルシングル「Bring it Back」を発売した彼女たちは、前日にデビューショーケースライブでファンと対面。約500人に囲まれ、至近距離での生パフォーマンスでそれぞれの魅力をアピールし、大型新人グループとして早くも話題を呼んでいます。【関連記事】SMから日本人8人組グループ「GPP」が誕生!オーディション番組出身も12月16日にデビュー【関連記事】【REPORT】SM発日本人8人組グループGPP、ついにデビュー!至近距離での生パフォーマンスにファン熱狂【第3位】キム・セロンさん、24歳の若さで死去#2025年2月16日 遺族がキム・スヒョンとの未成年交際を主張女優キム・セロンさんが、24歳で急逝。遺書はなく、事件性はないと判断されました。彼女は2022年、飲酒運転によって事故を起こし、数年間活動を自粛。映画「ギターマン」で復帰を控えていたなか、訃報が伝えられました。彼女が亡くなった後、YouTubeチャンネル「カロセロ研究所」と遺族は、キム・セロンさんが未成年者だった15歳からキム・スヒョンと6年間交際していたと主張し、大きな注目を集めました。キム・スヒョンは過去に交際していたことは認めたものの、未成年時はしていなかったと強く否定。遺族とYouTuberを告訴し、現在も主張が対立しています。【関連記事】俳優キム・セロン、24歳で死去ソウルの自宅で発見【関連記事】キム・スヒョン、当時15歳のキム・セロンさんとの交際説を強く否定炎上系YouTuberに法的対応へ【第4位】BLACKPINK リサ、ラプンツェル役の候補に?#2025年11月6日 実写版に関心集まるBLACKPINKのリサが、実写版「ラプンツェル」のキャスティング候補に名を連ねたと海外メディアが報道。ディズニーの実写映画「塔の上のラプンツェル」で、リサがラプンツェル役、スカーレット・ヨハンソンがゴーテル役の候補であるとされ、関心を集めました。監督は映画「グレイテスト・ショーマン」を演出したマイケル・グレイシーであると報じられています。リサは2025年2月、米HBOドラマ「ホワイト・ロタース/諸事情だらけのリゾート」シーズン3でムーク役を務め、女優デビュー。また最近、Netflix「タイゴ」でマ・ドンソクと共演することが明らかになり、女優としての活動にも注目が集まっています。【関連記事】BLACKPINK リサ、実写版「ラプンツェル」のキャスティング候補に?海外メディアが報道【第5位】NiziU ニナ、ミセス・若井滉斗と突然の文春砲#2025年11月5日 JYPが熱愛説を否定NiziUのニナとMrs. GREEN APPLEの若井滉斗の文春砲が、ファンを驚かせました。週刊文春は、2人が昨年から仲を深め親密な関係となり、自宅にも通っていると報道。先立って若井滉斗は、グラビアアイドルの未梨一花とのお泊りデートが報じられたことがあり、2人の女性と同時恋愛関係にあったのではという疑惑も浮上。これをうけNiziUのマネジメントを担当するソニー・ミュージックレーベルズは、「ギターをきっかけに仲良くなったのは事実だが、尊敬し合う先輩・後輩の関係」とし、JYPも「親しい先輩・後輩の関係であり、熱愛ではない」と否定しました。【関連記事】NiziU ニナ、熱愛説をJYPが正式に否定ミセス・若井滉斗と文春砲【関連記事】NiziU ニナ、突然の熱愛報道ミセス・若井滉斗との文春砲に所属レーベルがコメント【第6位】チュ・ハンニョン、明日花キララとの密会報道でTHE BOYZを脱退#2025年6月18日 不当な契約解除訴え事務所と対立チュ・ハンニョンが、日本で元セクシー女優(AV女優)の明日花キララと密会していたと週刊文春が報じ、所属事務所がTHE BOYZからの脱退と契約解除を発表。彼は「その場にいたことは事実だが、性売買や違法行為はなかった」と主張し、明日花キララも「お金を受け取って性行為をしたことは一度もない」と、双方が性売買疑惑を否定。所属事務所から脱退が発表された後、チュ・ハンニョンは、契約解除に同意したことはないとし、事務所の脱退要求は不当なものであったと主張。さらに、性売買疑惑を報じた記者を告訴したことを明かしました。【関連記事】THE BOYZ チュ・ハンニョン、グループ脱退・契約解除を発表日本で明日花キララと密会報道【関連記事】明日花キララと密会報道チュ・ハンニョン、THE BOYZ脱退に不服「契約解除に同意していない」【第7位】Stray Kids フィリックス、交通事故で負傷#2025年2月16日 翌日のファンミーティングに不参加Stray Kidsのフィリックスが、交通事故による負傷で、ファンミーティング不参加を当日に発表。当初JYPは、フィリックスが乗っていた車とシャトルバスの接触事故により骨折したと説明しました。翌日、再度コメントを発表し、「事故後、公演会場近くの病院でレントゲン検査を行った結果、骨折との所見を受けた。しかし精密検査の結果、初期のレントゲンで見られた骨折線は幼い頃にできた跡であり、現在は該当部位に近い神経が圧迫されていることが確認された」とし、骨折ではなかったことを伝えました。【関連記事】Stray Kids フィリックス、交通事故で骨折JYPがコメント「本日のファンミ不参加」【関連記事】交通事故で負傷Stray Kids フィリックス、JYPが再びコメント「骨折ではなく神経の圧迫」【第8位】BTS ジンにキス日本人女性を立件#2025年2月27日 来年ソウルで初公判ハグ会でBTS(防弾少年団)のジンの首にキスをした50代の日本人女性が、韓国警察により立件。警察は、この女性と思われる人物がブログに「首に唇が触れた。肌が柔らかかった」と書き込んだことから、被疑者を特定しました。この女性は5月、警察に自ら出頭し、11月に強制わいせつ容疑で在宅起訴。「これが犯罪になるとは思わなかった」と陳述していると伝えられました。韓国メディアの報道によると、来年7月にソウルで2度にわたり公判が行われる予定です。【関連記事】BTS ジンにハグ会でキス韓国警察が50代の日本人女性を立件へ【関連記事】BTS ジンにキスした日本人女性、来年7月に韓国の法廷へ韓国メディアが報道【第9位】俳優チェ・ジョンウさんが死去享年68歳#2025年5月27日 「華麗なる遺産」など多数のドラマで活躍俳優チェ・ジョンウさんが死去。享年68歳。韓国メディアは当初、彼が生前、パニック障害およびうつ病を患っていたと報じましたが、所属事務所の関係者により、これは事実ではないことが明らかに。彼は1975年に俳優デビューし、「華麗なる遺産」「怪しい彼女」など多数の作品で活躍。活発な活動を展開していたなかでの突然の訃報が、人々を悲しませました。【関連記事】「華麗なる遺産」「怪しい彼女」などに出演俳優チェ・ジョンウ、本日死去【関連記事】多数の韓国ドラマで活躍俳優チェ・ジョンウさん、11歳年下の妻を残し急逝持病の噂は否定【第10位】SHINee キー、活動自粛を発表#2025年12月17日 SMが注射おばさんとの関係を説明SHINeeのキーが、活動自粛を発表。先立って、パク・ナレが注射おばさんと呼ばれるA氏から違法医療行為を受けたという疑惑が浮上し、彼女は全てが解決するまで活動を休止すると宣言。このA氏が、キーとも親交があるのではないかと伝えられると、所属事務所のSMエンターテインメントが注射おばさんとの関係についてコメント。「知人の推薦により、A氏が勤務する江南(カンナム)区の病院を訪問した。今回の件でA氏が医師ではないという事実を初めて知り、無知を深く反省している」とし、活動を自粛することを伝えました。【関連記事】SHINee キー、活動自粛へ渦中の注射おばさんとの関係にSMが公式コメント【関連記事】SHINee キー、違法医療の注射おばさん騒動を謝罪「見つめ直す時間を持つ」

    KstyleNews
  • aespaのWINTER、赤リボン&ケーキを持って可愛くポーズ!誕生日を迎えキュートな写真を公開

    aespaのWINTER、赤リボン&ケーキを持って可愛くポーズ!誕生日を迎えキュートな写真を公開

    aespaのWINTERが誕生日を迎え、キュートな近況を伝えた。彼女は1月1日、自身のSNSを更新し、誕生日ケーキを持って撮った写真を複数枚公開。赤いリボンを頭に結び、ケーキを持ちながら可愛らしい表情を浮かべている。2001年1月1日生まれのWINTERはこの日、誕生日を迎えた。ファンはこの投稿に「お誕生日おめでとう!」「新年から可愛いWINTERが見られて幸せ」「今年も良い1年にしてね」など、温かいメッセージを寄せた。aespaは12月31日に「NHK紅白歌合戦」に出場し、ヒット曲「Whiplash」を披露した。

    Newsen
  • 【PHOTO】BABYMONSTER、ファンコンサートのため台湾へ出国(動画あり)

    【PHOTO】BABYMONSTER、ファンコンサートのため台湾へ出国(動画あり)

    1日午後、BABYMONSTERが「BABYMONSTER『LOVE MONSTERS』ASIA FAN CONCERT 2025-26」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾へ向かった。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・BABYMONSTER「2025 SBS歌謡大典」で圧巻のライブパフォーマンス披露!迫力あるアドリブも話題・BABYMONSTER、収録曲「SUPA DUPA LUV」MV公開幻想的な雰囲気

    Newsen
  • イ・スンジェさんに涙の哀悼も…アン・ジェウク&オム・ジウォン「2025 KBS演技大賞」で大賞を受賞(総合)

    イ・スンジェさんに涙の哀悼も…アン・ジェウク&オム・ジウォン「2025 KBS演技大賞」で大賞を受賞(総合)

    「2025 KBS演技大賞」の大賞は、アン・ジェウクとオム・ジウォンに贈られた。2人が出演した「トクスリ五兄弟をお願い」も賞を総なめにした。12月31日、ソウル市永登浦(ヨンドゥンポ)区のKBSホールでは、チャン・ソンギュ、ナム・ジヒョン、ムン・サンミンの司会で「2025 KBS演技大賞」が行われた。この日の大賞は「トクスリ五兄弟をお願い」のアン・ジェウク、オム・ジウォンが受賞した。アン・ジェウクは「大賞は私と縁のない賞だと思っていたけれど、私にもこんな日が来るのだなと。ドラマ活動で忙しく頑張っていた時期に、大きな受賞の栄誉から外れる自分の姿を見て、自責の念も強く、愚痴もたくさんこぼし、不満もぶちまけながら悩んだ。新たな明日を期待する自分よりも、悔やみ、残念がる自分の姿が多かった」と語った。昨年、イ・スンジェさんの大賞受賞スピーチに多くのことを感じたという彼は、「あれほど長い演技生活を送られた(イ・スンジェ)先生もあれほど謙虚で、あれほど感謝されているのに、私の器が小さすぎたんだな、まだまだ埋めていくべき部分があまりにも多く残っているんだなと思い、自分がみすぼらしく感じられた。本当に愚かな俳優だと思った。今日初めて受賞した大賞を、前年度の受賞者である先生から授けていただけていたら、これ以上ない感動と栄誉だっただろう。とても残念で、懐かしく思う」と故人を追悼した。続けて「先生がくださったお褒めの言葉一つで、自慢したくて浮かれていた姿を思い出す。家にまた一つ、大賞のトロフィーが増えたことに満足せず、この賞が与える重みと責任感について慎重に、あえて考えながら、より一層責任感のある俳優になるよう本当に努力する」と述べ、オム・ジウォンをはじめとする俳優たちや家族にも感謝を伝えた。オム・ジウォンも「限りない愛」で自身の祖父役を演じたイ・スンジェさんに言及し、号泣した。彼女は「私にとって先輩方、先生方はあまりにも大きな演技の師匠だった」とし、「この場にいらっしゃる同僚、先輩・後輩の皆さんにも心から感謝している。いつか巡り巡って、また会う日が来るでしょう。再会した俳優同士、良い演技で視聴者に愛と感動を与える、心に残る演技ができればと思う。トロフィーは思ったより重い。大賞の重みを理解し、真心を伝える俳優として成長していく」と語った。また「劇中、クァンスクを演じながら人間的にも成長できたと思う。何よりもこのドラマを心から愛し、応援してくださった視聴者の皆様に深く感謝している。この賞は誰よりもドラマを愛し、応援してくださった両親に捧げたい」と付け加えた。早くから複数部門での受賞が予想されていた「トクスリ五兄弟をお願い」は、2人の大賞を含む計11部門を席巻。優秀賞長編ドラマ部門ではユン・バクとユ・イニョンが受賞し、神話(SHINHWA)のキム・ドンワンとパク・ジュングムも助演賞を受賞した。アン・ジェウクとオム・ジウォン、ユン・バクとイ・ボムはベストカップル賞に名を連ね、クォン・ヒョンスク作家とイ・ソッキ、シン・スルギもそれぞれ作家賞と新人賞に名を刻んだ。「ウンスのいい日」で共演したキム・ヨングァンとイ・ヨンエも最優秀賞を受賞した。2人はベストカップル賞も共に受賞し、並んで2冠を達成。イ・テランも「華麗な日々」で最優秀賞をイ・ヨンエと共同受賞した。【「2025 KBS演技大賞」 受賞者(作)リスト】◆大賞:「トクスリ五兄弟をお願い」アン・ジェウク、オム・ジウォン◆最優秀賞(男性):「ウンスのいい日」キム・ヨングァン◆最優秀賞(女性):「ウンスのいい日」イ・ヨンエ、「華麗な日々」イ・テラン◆優秀賞ミニシリーズ(男性):「主役の初体験、私が奪っちゃいました」2PM テギョン、「恋も鍛えてくれますか?-24時フィットネス-」イ・ジュニョン◆優秀賞ミニシリーズ(男性):「主役の初体験、私が奪っちゃいました」少女時代 ソヒョン、「怪しい彼女」チョン・ジソ◆優秀賞長編ドラマ(男性):「トクスリ五兄弟をお願い」ユン・バク、「華麗な日々」チョン・イル◆優秀賞長編ドラマ(女性):「トクスリ五兄弟をお願い」ユ・イニョン、「華麗な日々」チョン・インソン◆優秀賞毎日ドラマ(男性):「大運をつかめ」パク・サンミョン、「女王の家」パク・ユンジェ◆優秀賞毎日ドラマ(女性):「女王の家」T-ARA ウンジョン◆助演賞(男性):「トクスリ五兄弟をお願い」神話 キム・ドンワン◆助演賞(女性):「トクスリ五兄弟をお願い」パク・ジュングム◆ベストカップル賞:「トクスリ五兄弟をお願い」アン・ジェウク&オム・ジウォン、「恋も鍛えてくれますか?-24時フィットネス-」イ・ジュニョン&Apink チョン・ウンジ、「華麗な日々」チョン・イル&チョン・インソン、「マリと変わったパパたち」ハ・スンリ&ヒョヌ、「トクスリ五兄弟をお願い」ユン・バク&イ・ボム、「主役の初体験、私が奪っちゃいました」ソヒョン&テギョン、「ウンスのいい日」イ・ヨンエ&キム・ヨングァン◆人気賞:「恋も鍛えてくれますか?-24時フィットネス-」イ・ジュニョン&チョン・ウンジ◆作家賞:「トクスリ五兄弟をお願い」ク・ヒョンスク◆短幕劇賞 ラブトラック(男性):「ラブホテル」ヤン・デヒョク◆短幕劇賞 ラブトラック(女性):「ラブホテル」キム・アヨン◆新人賞(男性):「トクスリ五兄弟をお願い」イ・ソッキ◆新人賞(女性):「華麗な日々」パク・ジョンヨン、「トクスリ五兄弟をお願い」シン・スルギ◆青少年演技賞(男性):「シンデレラゲーム~偽りの母娘~」キム・ゴヌ◆青少年演技賞(女性):「ウンスのいい日」キム・シア

    Newsen
  • KARA出身ハラさんの実兄が申請「ク・ハラ法」本日(1月1日)より施行⋯お別れから6年

    KARA出身ハラさんの実兄が申請「ク・ハラ法」本日(1月1日)より施行⋯お別れから6年

    未成年の子どもの扶養義務を果たさない相続人の相続権を制限する、いわゆる「ク・ハラ法」が、2026年から本格的に施行される。昨年12月30日、韓国の最高裁は来年上半期に変わる主要司法制度を発表した。該当発表には「ク・ハラ法」も含まれた。これにより、本日(1日)から、被相続人の直系尊属が被相続人が未成年であった当時、重大な扶養義務の違反をした場合、または被相続人もしくはその配偶者・直系卑属に対して重大な犯罪を犯し、著しく不当な処遇をした場合、相続権を剥奪できるようになる。実際の相続権喪失には、被相続人の遺言または共同相続人らが請求し、家庭裁判所がこれを認めることで成立する。この「ク・ハラ法」は、KARA出身ハラさんの実兄であるク・ホイン氏の立法を請願したことから始まった。ハラさんは2019年11月24日、享年28歳で亡くなり、故人の死後、実母が突然現れて相続権を主張した。しかし、ハラさんの実母は、故人が9歳の時に家を出て連絡が途絶え、20年ぶりに弁護士を伴って葬儀場に現れた。それにもかかわらず故人の不動産売却代金の半分を要求したと伝えられ、大衆の怒りを招いた。これに対しク・ホイン氏は、養育義務を果たさなかった実母を相手に相続財産分割審判請求訴訟を提起。光州(クァンジュ)家庭裁判所は養育した父親の貢献分を認め、相続金額を6:4で判決した。その後、2020年3月から「ク・ハラ法」立法請願が推進され、国会で発議された。当該法案は与野党の政争で後回しになり、第20代、第21代国会では会期満了により自動廃案となったが、第22代国会では昨年、故人の死後5周忌を約3ヶ月後に控え本会議を通過し、2026年から本格施行される。

    OSEN
  • 笠松将、流暢な韓国語に俳優たちも驚き!「2025 SBS演技大賞」サプライズ登場が話題

    笠松将、流暢な韓国語に俳優たちも驚き!「2025 SBS演技大賞」サプライズ登場が話題

    笠松将が「2025 SBS演技大賞」の授賞者として登場した。昨日(31日)、ソウル麻浦(マポ)区SBSプリズムタワーで開催された「2025 SBS演技大賞」が生中継された。この日、「模範タクシー3」で悪役を務めた笠松将とユン・シユンが、「2025 今年のSBSドラマ賞」の授賞のために登場した。笠松将は、キム・ドギ役のイ・ジェフンに言いたいことがあるとして、「おい、キム・ドギ。お前は日本で日本語のセリフを言って、アクションも一生懸命やって。俺も今韓国で同じ状況だよ。すごく怖い、すごく緊張してる」と苦労を吐露して笑いを誘った。ユン・シユンが「韓国語、すごく大変でしょう?」と尋ねると「大変だ」と認める場面も。イ・ジェフンは「なんでこんなに韓国語が上手なんですか。すごくかっこいいです。ショウさん」と笠松将にハートを送った。ユン・シユンが「日本語より韓国語の実力に驚いた」と言うと、笠松将は「韓国語より日本語の方が上手だ。もちろん表現やイントネーションが完璧ではないけれど、歴史ある『SBS演技大賞』でこのような機会をいただけて、とても幸せだ。ありがとうございます」と明かし、拍手を浴びた。また、韓国語は独学だとして「韓国ドラマや映画を見て、演技もたくさん学んだ。機会があればユン・シユンさんともいつか共演してみたい」と韓国活動への抱負を伝えた。・笠松将、変装なしでソウルの街中に!韓国語でのユーモアあふれる投稿が話題・竹中直人&笠松将らと笑顔!「復讐代行人3~模範タクシー~」で共演した日韓俳優の記念ショットが話題

    Newsen
  • “心停止で救急搬送”アン・ソンギ、心拍再開も意識戻らず…集中治療室で誕生日迎える

    “心停止で救急搬送”アン・ソンギ、心拍再開も意識戻らず…集中治療室で誕生日迎える

    アン・ソンギが集中治療室(ICU)で意識不明の状態のまま新年と誕生日を迎えた。アン・ソンギは昨年12月30日夜、心停止状態で心肺蘇生法(CPR)を受け、救急室に搬送された。幸いにも心臓は再び動き始めたものの、現在まで意識が回復しないまま酸素呼吸器を着用し、集中治療室で治療を受けていることが分かった。これを受け、所属事務所Artist Companyは昨日(31日)「突然の健康悪化で病院に搬送され治療を受けている」とし「俳優と家族の安定が最優先」という公式立場を明らかにした。アメリカにいる長男が知らせを聞いて急いで帰国する中、本日1月1日はアン・ソンギの74回目の誕生日であり、悲しみを一層深めている。アン・ソンギは2019年に血液がんの診断を受け、2020年に完治判定を受けたものの、6ヶ月後に定期検診で再発が確認され、闘病中だった。一方、31日に開かれた「2025 SBS演技大賞」で、助演ミニシリーズメロドラマ賞を受賞したコ・ゴナンは「アン・ソンギ先輩の記事を見た。とても心が痛かった。私の母も同じ苦しみを経験している。アン・ソンギ先輩も私の母もきっと快復されると信じている」と快復を願う気持ちを表した。

    Newsen
  • 【PHOTO】aespa「紅白歌合戦」を終えて韓国に到着(動画あり)

    【PHOTO】aespa「紅白歌合戦」を終えて韓国に到着(動画あり)

    1日午後、aespaが「第76回NHK紅白歌合戦」を終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。「紅白歌合戦」初出場となったaespaは、大人気曲「Whiplash」を披露した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・日韓アーティストのダンスリレーで幕開け!けん玉チャレンジも「NHK紅白歌合戦」今年もホットなステージ続々・【PHOTO】aespa「NHK紅白歌合戦」のため日本へ出国(動画あり)

    Newsen
  • イ・ビョンホン、韓国コンテンツへの反響に驚き「世界から熱い関心と声援」

    イ・ビョンホン、韓国コンテンツへの反響に驚き「世界から熱い関心と声援」

    12月15日に公開されたインタビューで、イ・ビョンホンは続いている海外活動について所感を伝えた。彼は「『イカゲーム』以降の1~2年、途中で参加した『KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ』、そして今の『しあわせな選択』(原題:仕方ない)まで、全世界が現象と呼べるほどの関心と声援を送ってくださることに私も驚いています。韓国コンテンツが長い時間をかけて全世界の人々から少しずつ愛されてきて、ストリーミングサービスが生まれたことで韓国語コンテンツもハリウッド作品と同等に見ることができる機会を得た変化が大きく作用したと思います」と語った。また、長い時間にわたって俳優として成し遂げてきた成果の原動力についても明かした。イ・ビョンホンは「人間の感情を新しく発見する作業、ここからさらに新しいストーリーがまたあるのだろうかという好奇心が大きくなります。俳優人生が終わったときに残るのは賞ではなく作品ですから。まだ見せていない、より深く微妙な人間の感情がもっとあるのだろうかという好奇心と渇望があります。人々がたくさん見たいと思う作品をたくさん撮りたいという欲はありますね」と伝えた。

    Newsen
  • Block B ジコ「Mステ」未公開ショット到着!楽屋前でポーズ“ビジュ爆発”

    Block B ジコ「Mステ」未公開ショット到着!楽屋前でポーズ“ビジュ爆発”

    Block B ジコが昨年12月26日に生出演した「ミュージックステーション SUPER LIVE 2025」の未公開ショットがKstyle独占で到着した。この日、ジコは新曲「DUET」でコラボレーションした幾田りらと共にステージを披露し、2人は卓越した歌唱力とコミカルかつキャッチーな振り付けで軽快なステージを披露。出演前のMCでは、ジコが日本語で挨拶する場面もあり、注目を集めた。「ミュージックステーション SUPER LIVE 2025」のロゴと「ZICO様」と書かれた楽屋前でポーズを取るジコは、パーマをかけたヘアスタイルとジャケットにネクタイ姿という当日好評を集めたスタイルで、目を引く。幾田りらとコラボした新曲「DUET」は、英語・日本語・韓国語の3言語を織り交ぜながら、ジコと幾田りらのボーカルが軽快に掛け合うダンスポップチューン。キャッチーなフレーズとグルーヴ感のあるサウンドが印象的な1曲に仕上がっている。12月19日にリリースされた「DUET」はリリース当日、韓国Spotify「デイリートップソング」16位で初登場し、「MMA 2025(The 17th MelOn Music Awards)」のステージ翌日(21日)には6位へと上昇した。また21日を起点に、韓国YouTubeの「急上昇音楽」ランキングで1位を獲得し、30日午前7時までその首位を守り続けた。ステージが口コミで広がり、韓国YouTubeの最新週間人気ミュージックビデオ(集計期間:12月19~25日)で2位にランクイン。さらに日本YouTubeでも最新週間人気曲、週間人気ミュージックビデオの両方に名を連ね、グローバルな人気を誇示した。ジコは今年2月7日(土)、日本公演「2026 ZICO LIVE : TOKYO DRIVE」を京王アリーナ TOKYOにて開催することを発表。これは2018年に開催された「KING OF THE ZUNGLE」以来、8年ぶりに開催される単独公演となり、ライブパフォーマンス職人であるジコが、今回どのような姿を見せてくれるのか期待が高まっている。・Block B ジコ&幾田りら、King & Princeとダンスチャレンジ!豪華日韓コラボが話題(動画あり)・Block B ジコ、幾田りらとコラボステージを日本初披露!「Mステ」出演に可愛すぎと大反響・Block B ジコ、8年ぶりの日本ソロ公演が決定!来年2月に東京で開催

    KstyleNews
  • Stray Kids、韓国の地上波初!単独バラエティの放送が決定…旧正月に韓服で登場

    Stray Kids、韓国の地上波初!単独バラエティの放送が決定…旧正月に韓服で登場

    Stray Kidsがバラエティ番組を通じて、韓国文化の魅力をアピールする。本日(1日)、KBSは「旧正月連休にStray Kidsと手を組み、特別な旧正月バラエティ番組をお届けする」と明らかにした。KBS旧正月特集バラエティ番組「ソルビム-目を覚ましたら朝鮮時代」(以下「ソルビム」)は、韓国の魂(Soul)と光(Beam)が全世界へと広がるという企画意図のもと、Stray Kidsが謎の力によって朝鮮時代にタイムスリップして繰り広げられるストーリーを描いた番組だ。突然過去にやってきたメンバーたちは、現代に戻るために様々な伝統文化ミッションに挑戦するのはもちろん、コンセプト職人らしいパフォーマンスまで披露し、韓国国内外の視聴者全員が一緒に楽しめるK-カルチャーコンテンツをプレゼントする。「ソルビム」は、全世界的に前人未踏の記録を打ち立て続けているStray Kidsの地上波初の単独番組という点でも注目を集めている。Stray Kidsは2025年K-POPアルバム初動売上1位を記録したのに続き、70年の歴史を誇るアメリカのビルボードメインチャート「ビルボード200」に史上初めて8枚のアルバムで連続1位入りする記録を樹立した。さらに、自身最大規模のワールドツアー「dominATE」を通じて全世界の主要スタジアムのステージに立ち、圧倒的な影響力を証明した。番組タイトルが意味する韓国の伝統名節文化「ソルビム」(旧正月に新しい服を着る風習)に合わせ、撮影現場には出演者と観客全員が韓服を着て参加する。Stray Kidsも、それぞれ異なるコンセプトの韓服を自分たちだけのスタイルで着こなす予定だ。伝統文化に現代的な感覚を加えたStray Kidsの新しいファッションも、世界中のファンの熱い反応を得る見通しだ。番組の面白さをさらに引き上げる特別なMCラインナップも公開された。イ・スグンとジョナダンがMCとして登場し、ベテランと若手が結合した理想的なケミストリー(相手との相性)を予告している。2人はStray Kidsはもちろん、世界中のファンとも自然に調和しながら、番組の面白さを倍増させるものと見られる。「ソルビム」の観覧申請は、1月2日午前10時から1月7日午後11時59分までKBS公式ホームページを通じて行われる。「ソルビム-目を覚ましたら朝鮮時代」は、旧正月連休に韓国で放送予定だ。

    Newsen