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  • コ・ユンジョン、10年前のビジュアルが話題に…大学のイベントポスター&当時のエピソードが拡散

    コ・ユンジョン、10年前のビジュアルが話題に…大学のイベントポスター&当時のエピソードが拡散

    女優コ・ユンジョンの10年前のビジュアルが話題を集めている。最近、オンラインコミュニティ上にコ・ユンジョンの大学時代だとして、2016年のソウル女子大学校のイベントポスターが投稿された。公開されたポスターの中で、白いニットを着たコ・ユンジョンは、あごに手をついた姿で正面を見つめている。このポスターは、10年前にソウル女子大学校の学園祭のイベントのために制作されたものだと伝えられている。コ・ユンジョンと同じ学校を卒業したというあるネットユーザーは、SNSでビハインドを公開した。ネットユーザーは「大学祭の時に科で居酒屋のようなコンセプトのイベントをやったのだが、ポスター写真をその後輩の写真にした。もちろん満席で、学校に遊びに来た友達からは『この人誰?』という質問をたくさん受けた」と語った。さらに「でも実は、その写真も実物を完全には映し切れていなかった。その後、デビューしてテレビに出ているのを見たら、実物に比べてあまりにも全然綺麗に写れていなかった。顔もとても綺麗だけど、人柄がとても明るかった」と裏話を伝えた。コ・ユンジョンは1996年生まれで、ソウル女子大学校の現代美術科を専攻した。「テハクネイル」の表紙モデルを務めたことをきっかけに芸能界デビューし、「Sweet Home -俺と世界の絶望-」「ロースクール」「還魂」「ムービング」「いつかは賢いレジデント生活」「恋の通訳、できますか?」などに出演した。・2PM ジュノからコ・ユンジョン、イ・チェミンまで!「2026 KGMA」豪華プレゼンター39人を公開・なにわ男子の出演にも期待!「Asia Artist Awards」全ラインナップ発表豪華アイドル&俳優が集結

    マイデイリー
  • ソン・イェジン、横浜を満喫!ショッピング&遊園地で乗り物を楽しむ記念ショットも公開

    ソン・イェジン、横浜を満喫!ショッピング&遊園地で乗り物を楽しむ記念ショットも公開

    女優ソン・イェジンが、日本旅行の記念ショットを公開した。ソン・イェジンは本日(18日)、自身のSNSに「Hope you have a lovely Sunday!」というコメントとともに、横浜で撮影した複数枚の写真を公開した。写真の中の彼女は、ラフながらも個性あふれるスタイリングで視線を集めた。ロングTシャツにボリュームのあるシルエットのホワイトスカートを合わせ、サングラスをプラスして自由奔放な雰囲気を完成させた。別の写真では、ブラックのTシャツとデニムパンツに、ブラックのワンピースを重ねたようなスタイリングを披露した。飾り気のない楽な装いながら、ひときわ光るファッションセンスを見せた。ソン・イェジンは横浜の海辺を歩いたり、ショップを見て回ったり、遊園地では両手を高く上げて乗り物を楽しむなど、余裕のある休日を過ごした。特に旅行中ずっと明るい笑顔とお茶目なポーズを見せ、親しみやすい魅力を醸し出した。ソン・イェジンは、俳優ヒョンビンと2022年3月に結婚し、同年11月に息子を出産した。最近公開されたNetflixシリーズ「スキャンダル」に出演し、2027年に公開予定のNetflixシリーズ「バラエティ」にも出演する。・ソン・イェジン、家族との沖縄旅行に言及SNSでヒョンビンの顔を隠す理由とは?(動画あり)・ソン・イェジン、24年ぶりに時代劇に挑戦!出演理由を明かす「欲望を表現できる年齢になった」 この投稿をInstagramで見る 손예진(@yejinhand)がシェアした投稿

    マイデイリー
  • “来週カムバック”ILLIT イロハ、公演のリハーサル中に足首を捻挫…所属事務所がコメント

    “来週カムバック”ILLIT イロハ、公演のリハーサル中に足首を捻挫…所属事務所がコメント

    ILLITのイロハがコンサートのリハーサル中に足首を捻挫した。所属事務所のBELIFT LABは本日(18日)、Weverseを通じて「ILLITのイロハのコンディションと公演参加関連」という内容の文章を掲載した。事務所は「イロハは本日行われた公演のリハーサル中に足首を捻挫する怪我を負い、病院で診察と処置を受けた」と明かした。続けて「予定されているステージにすべて参加したいというアーティスト本人の意志は強いものの、当社はアーティストの保護を最優先に考え、イロハの公演参加を流動的に運営する計画だ」とし、「公演中に症状が出た場合、アーティスト保護のためにステージへの参加が一部制限される可能性がある点をご了承いただきたい」と説明した。さらに「ファンの皆様のご理解をお願い申し上げるとともに、当社はアーティストのコンディション回復に最善を尽くす」と付け加えた。ILLITは現在、メンバーのモカが健康上の理由で活動を一時中断している。カムバックを目前に控えて伝えられたイロハの怪我の知らせに、ファンから心配の声が寄せられている。ILLITは17日と18日の2日間、仁川(インチョン)インスパイアアリーナで「ILLIT LIVE 'PRESS START♥' ENCORE in KOREA」を開催し、ファンと会っている。彼女たちは26日午後6時、5thミニアルバム「BREAK EVEN」とタイトル曲「You're Under Arrest」のミュージックビデオを公開し、カムバックする予定だ。・ILLIT、金髪姿でバービー人形に変身!?5thミニアルバム「BREAK EVEN」最後のコンセプトフォト公開・ILLIT イロハがあの曲をダンス!今夜放送の「それスノ」2時間SPに期待

    マイデイリー
  • gugudan出身チョ・アラム「まだ自分だけの色を探しているところ…一つの色に決めつけたくない」

    gugudan出身チョ・アラム「まだ自分だけの色を探しているところ…一つの色に決めつけたくない」

    gugudan出身のチョ・アラムが、より深みを増した眼差しと成熟した雰囲気を披露した。ファッション誌「ARENA HOMME+」は、チョ・アラムとともに撮影した10月号のグラビアとインタビューを公開した。カメラの前に立ったチョ・アラムは、幻想的で神秘的な雰囲気を醸し出し、持ち前の存在感を放った。グラビア撮影に続いて行われたインタビューでは、KBS 2TVの土日ドラマ「あなたとは違う恋愛」への特別な愛情を示した。彼女は「台本を受け取った瞬間から、最後まで一気に読み進めるほど没入感がすごかった」とし、「展開がとても速く、どこか不思議な作品だった。さまざまな感情がすべて表に出るわけではなく、隠されたギャップに深く惹かれた」と、出演を決めた理由を明かした。続けて、繊細な演技を表現するために重ねた努力についても明かした。チョ・アラムは、「セリフそのものも重要だが、相手役のセリフに反応するタイミングや、微妙な表情の変化が求められるシーンが多かった」とし、「『この人物が言葉を発するとき、心の中で何を考えているのだろうか』と常に考えながら、非言語的な表現について研究した」と付け加えた。俳優として自分らしいアイデンティティを築いていく過程についても、率直な思いを語った。以前、「自分だけの色を見つけていく過程にある」と語っていたことについて、彼女は「まだ模索している段階だが、実は自分を一つの色に決めつけたくない気持ちもある」とし、「今の自分にとどまるのではなく、常に新しい一面を発見していきたい。その過程そのものがとても興味深い」と意気込みを語った。2016年にガールズグループgugudanのメンバーとしてデビューしたチョ・アラムは、2018年にグループを脱退した後、女優に転向した。2022年のtvNドラマ「殺人者の買い物リスト」を皮切りに本格的な女優活動をスタートさせた彼女は、JTBC「医師チャ・ジョンスク」、tvN「監査します」、映画「ビクトリー」、MBC「月まで行こう」など、ドラマと映画を行き来しながら着実に演技力を磨いてきた。特に昨年開催された「2025 MBC演技大賞」では女性新人賞を受賞し、今後の活躍が期待される女優として存在感を高めている。現在、チョ・アラムは「あなたとは違う恋愛」で、フンミン製菓の社員パク・スア役を演じ、熱演を繰り広げている。疑問を抱けば最後まで追究する粘り強さと、自ら問題を切り開いていく大胆さを併せ持つキャラクターの魅力を立体的に表現し、好評を得ている。

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  • 韓国版「ドクターX」キム・ジウォン&イ・ジョンウン、強烈なムードのグラビアに注目

    韓国版「ドクターX」キム・ジウォン&イ・ジョンウン、強烈なムードのグラビアに注目

    キム・ジウォンとイ・ジョンウンの組み合わせが胸を高鳴らせる。雑誌「marie claire」10月号のグラビアにキム・ジウォンとイ・ジョンウンが登場した。キム・ジウォン、イ・ジョンウンはSBS新金土ドラマ「ドクターX:白いマフィアの時代」(以下、「ドクターX」)で共演する。公開されたグラビアでキム・ジウォンとイ・ジョンウンは並んでカメラを見つめ、強烈なムードを演出した。異なるようでいて、妙に調和する2人の雰囲気が視線を引く。鮮やかな原色を活かしたグラビアのコンセプトもまた、「ドクターX」の強烈なカラーを表現した。劇中、キム・ジウォンは天才外科医のケ・スジョン、イ・ジョンウンは名医紹介所の所長チャン・ヒスク役を務める。2人は必要に迫られて結ばれた契約関係から始まり、家族以上の連帯感を築いていく特別なパートナーとして息を合わせる。手術にのみ没頭するケ・スジョンと、彼女の隙を埋めるチャン・ヒスクが、言い争いながらも互いを補完し合う関係を見せる予定だ。グラビアと共に行われたインタビューでは、2人の俳優がお互いへの愛情や撮影現場のビハインド、「ドクターX」についての話を伝えた。詳しいインタビューは「Marie Claire」10月号で確認できる。韓国で10月9日に初放送された「ドクターX」は、失敗と妥協を知らない天才外科医ケ・スジョンが巨大な不条理に立ち向かうメディカルノワールだ。キム・ジウォンとイ・ジョンウンをはじめとする俳優たちの新たな組み合わせで期待を集めている。・韓国版「ドクターX」医療の現実歪曲を懸念?放送審議を要請も視聴率14%超えのヒットも議論続く・韓国版「ドクターX」原作との違いとは?キム・ジウォンの新たな挑戦もぜひやりたいと思った

    Newsen
  • ノ・ヒチャン、結婚を電撃発表!新たな俳優夫婦が誕生…韓国芸能界で結婚発表が相次ぎ話題に

    ノ・ヒチャン、結婚を電撃発表!新たな俳優夫婦が誕生…韓国芸能界で結婚発表が相次ぎ話題に

    突然の結婚発表で、また一組の俳優夫婦が誕生した。主人公はミュージカル俳優のノ・ヒチャンと、1歳年下のミュージカル女優チェ・ミソだ。ハ・ジョンウ&チャ・ジョンウォン、イ・ギュハン&ソルビに続き、芸能界に3日連続で結婚の知らせが伝わり、祝福が相次いでいる。ノ・ヒチャンは今月16日、自身の公式ファンカフェを通じて自筆の手紙を公開し、「僕に新たな始まりが訪れました。生涯を共にしたい大切な人ができ、これからは同じ方向を見つめながら歩んでいこうと思います」と結婚の知らせを伝えた。続けて「この知らせを伝えながら、胸がときめく一方で、僕を応援してくださっている皆さんにどのような気持ちでお話しすればよいのか、慎重にもなりました」と付け加えた。そのうえで「振り返ってみると、僕が舞台の上で過ごした時間の中で、いつも皆さんが一緒にいてくださいました。いつも客席から送ってくださった温かい応援と拍手は、僕にとって大きな力となり、俳優としてこれからも前に進んでいける理由でした。だからこそ、僕の喜びの瞬間を皆さんと分かち合いたかったのです」と、ファンに心からの思いを伝えた。また「これから一人の人の伴侶として新しい人生を始めることになりますが、舞台をもっと愛し、皆さんと共に作り上げていく舞台と時間をより大切にします。皆さんの愛と応援を当たり前だと思わず、これからの舞台でより良い姿と演技でお返しできるよう努力します」と明かした。最後に「僕の新たな始まりを温かい気持ちで応援していただけたら、これ以上ない幸せです。いつも皆さんの日常にも幸せな瞬間と愛があふれることを願っています」と綴った。ノ・ヒチャンは2011年、ミュージカル「スペシャル・レター」でデビュー。その後、「偶然幸せになる」「バンジージャンプをする」「ドラキュラ」「最後陳述」「シッダールタ」などに出演した。特にオープンランのミュージカル「洗濯」を長年にわたって務めたことで有名だ。ノ・ヒチャンは結婚相手や日程について具体的には明かしていなかったが、1歳年下のチェ・ミソが結婚相手であると伝えられ、注目を集めている。・11歳差夫婦が誕生ハ・ジョンウ&チャ・ジョンウォン、12月13日に結婚!妊娠説は否定・恋愛バラエティで共演ソルビ&イ・ギュハン、結婚を電撃発表「来年4月に挙式予定」 この投稿をInstagramで見る 뮤지컬배우 노희찬 공식 팬카페 희노애찬(@hee_chan_official)がシェアした投稿

    OSEN
  • 【PHOTO】WINNER カン・スンユン&元MOMOLAND ヨンウら「ソウル動物幸福フェスタ」に出席

    【PHOTO】WINNER カン・スンユン&元MOMOLAND ヨンウら「ソウル動物幸福フェスタ」に出席

    18日午前、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島(ヨイド)漢江(ハンガン)公園で「2026ソウル動物幸福フェスタ」里親制度第1部のイベントが行われ、レッドカーペットにWINNERのカン・スンユン、元MOMOLANDのヨンウ、Brown Eyed Girlsのジェア、ソンフン、EPEXのベクスン&ミュー、KINKY、振付師のリア・キム、ステラ・チャンが出席した。・【PHOTO】TWICE ミナ、Billlie つき、WINNER カン・スンユン、フレグランスブランド「Velvet Bunny」のイベントに出席(動画あり)・イム・シワン&ソル・イナが初共演!新ドラマ「罪深いあなた」10月19日よりPrime Videoにて配信決定予告映像と場面写真も解禁

    Newsen
  • ドラマ「恋愛の博士課程」キム・ソヒョン&チュ・ヨンウ、クールな雰囲気のカップルグラビアを公開

    ドラマ「恋愛の博士課程」キム・ソヒョン&チュ・ヨンウ、クールな雰囲気のカップルグラビアを公開

    俳優キム・ソヒョン、チュ・ヨンウのカップルグラビアが公開された。キム・ソヒョン、チュ・ヨンウは、雑誌「Singles」10月号のグラビア撮影およびインタビューを行った。ENAの新ドラマ「恋愛の博士課程」でキム・ソヒョンと息を合わせたチュ・ヨンウは、「今回のドラマを撮影しながら、シーズン10まで撮りたいという気持ちにもなった。撮影した3ヶ月がとても短く感じられたし、終わることが惜しかったのも初めての経験だった」と語り、視聴率にかかわらず撮ってよかったと感じる作品だと明かした。キム・ソヒョンは、演技に向き合うスタイルが変わったと語った。実際に抱く感情をより深く信じるようになったというキム・ソヒョンは、「これまで学んできたことや経験してきたものを持ちながらも、実際の感覚を改めて探していっている時期だ」と話した。2人が出演する「恋愛の博士課程」は、高校時代に競泳選手だったものの病気で片脚を失った博士課程生のミンジェと、進むべき道を見失い彷徨いながらも新たな道を歩み出した修士課程生のユジン。ロボット研究室で芽生えた2人の若者の甘く、酸っぱく、切ないロマンス。

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  • キム・ヘス、女優人生について振り返る「時間の積み重ねにより進化しながら成長してきたように思う」

    キム・ヘス、女優人生について振り返る「時間の積み重ねにより進化しながら成長してきたように思う」

    俳優キム・ヘスの新たなグラビアが公開された。「W KOREA」は最近、公式Instagramを通じて、キム・ヘスのグラビアを公開した。キム・ヘスはW KOREAとのインタビューで「デビュー直後は、特別な大人たちの社会に紛れ込んで、一気に見知らぬ世界を経験するあの感覚が好きでした。20代前後には、女優としての自意識と実際の自分の姿がぶつかり合い、激しく対立するあの感覚が好きでしたね」と明かした。さらに「その後は、自分が持っていない才能や魅力を持つアーティストたちを、そしてある瞬間からは、演じる瞬間そのものよりも、少しでも成長するために準備し没頭する時間をより愛するようになりました。振り返ってみると、これらすべての時間が積み重なり、進化しながら成長してきたように思います」と付け加えた。キム・ヘスは9月4日に最終回を迎えたCoupang Playシリーズ「今、不倫が問題ではありません」に出演した。極貧の鉄くず屋から始まり100万フォロワーのインフルエンサーとして成功を収める主人公パク・ギョンヒ役を演じ、熱演を披露した。「今、不倫が問題ではありません」は視聴者の好評のなか、Coupang Play人気作ランキング1位に輝いた。公開初週に累積視聴数1位を記録するという成果も重ねている。

    Newsen
  • 元ASTRO ラキ、11月の日本公演&バスツアーを控えインタビュー到着!見どころやダンスのコツを明かす

    元ASTRO ラキ、11月の日本公演&バスツアーを控えインタビュー到着!見どころやダンスのコツを明かす

    多彩な才能で日本でも多くのファンに支持されている元ASTROのラキが、2026年11月6日(金)東京・ヒューリックホール東京、11月8日(日)兵庫・神戸朝日ホールにて「2026 ROCKY FAN CONCERT IN JAPAN 」を開催する。また、11月7日(土)には、2024年に開催し大好評を博した「ROCKY ミステリーバスツアー」第2弾も行うなど、この秋は日本でラキとHAMO(ファンの名称)の楽しい時間が盛りだくさんだ。ファンコンサートでは、ラキが表現する音楽やダンスを存分に味わい、バスツアーではより近く、さらに親しみを感じることができる時間に期待が高まる。このたび、日本でHAMOと過ごす11月の3DAYSを楽しみに準備に励むラキにインタビューを実施。ファンコンサートやバスツアーについて、さらにはパフォーマーとしてラキに憧れている人たちに向け、アドバイスも語った。――11月6日(金)に東京、11月8日(日)に神戸でファンコンサートが開催され、11月7日(土)にはミステリーバスツアーも予定されています。この秋は楽しいイベントが盛りだくさんですが、ラキさんは四季の中でどの季節が一番好きですか? その理由も教えてください。ラキ:僕は秋が一番好きです。暑くもなく寒くもないので一番活動しやすい季節でもありますし、秋ならではの空気感や雰囲気が好きなんだと思います。――東京と神戸で開催されるファンコンサートの準備は、順調に進んでいますか?ラキ:はい。一生懸命準備しています。現在、既存の楽曲を新しい雰囲気でお見せできるように編曲作業を進めていて、セットリストについてもたくさん悩みながら考えています。これまでご覧いただいたステージとはまた違った印象を感じていただけるように準備していますので、セットリストにもぜひ期待してください。――今回のファンコンサートでは、ラキさんのどのような新しい姿を見ることができますか?ラキ:いつもファンの皆さんに新しい姿をお見せできるよう努力しています。毎回新しい一面を考えるのは簡単なことではありませんが、その分、僕自身もステージを準備しながらたくさん悩み、挑戦しています。今回も「こんな一面もあったんだ!」と感じていただけるようなステージを準備していますので、楽しみにしていてください。――今回のファンコンサートの最大の見どころは何ですか?ラキ:今回は楽曲の編曲だけでなく、新しくアレンジした音楽に合わせたダンスやパフォーマンスにも力を入れています。同じ曲でも、音楽や振り付けが変わるとまったく違うステージになるので、ぜひその部分を一番楽しんでいただけたらと思います。――今回のファンコンサートに来たら「こんな楽しいことがあります♡」と紹介したいことはありますか?ラキ:まだすべてをお話しすることはできませんが、ただステージを見て終わるコンサートではなく、僕とHAMOの皆さんが一緒に呼吸を合わせて楽しめる瞬間をたくさん作りたいと思っています。会場でのファンの皆さんの反応によって、さらに楽しくなる部分もあると思うので、ぜひ実際に会場に来て、一緒に楽しんでいただけたらうれしいです。――ラキさんは4歳の頃からダンスを習い始めたそうですが、どのようなきっかけでダンスを始めたのでしょうか?ラキ:幼い頃から音楽が流れてくると体が動いてしまうくらい、もともと踊ることが好きだったのだと思います。最初は本当に遊びのような感覚で自然に始めたのですが、習い続けるうちにどんどんダンスが好きになり、気づけば今までで一番長く続けていることになりました。振り返ってみると、ダンスは僕の人生で一番長く一緒に過ごしてきた友達のような存在だと思います。 ――歌手、パフォーマー、振付師、MC、俳優、プロデューサー、グローバルK-POP人材育成プラットフォームの総括ディレクター、作詞・作曲、ラップメイキング、「現役歌王 JAPAN」の審査員など、さまざまな分野で才能を発揮し、活躍されています。こうしたエネルギーやアイデアはどこから生まれるのでしょうか? また、今一番楽しいと感じる分野は何ですか?ラキ:結局のところ、より良いステージや新しい姿を皆さんにお見せしたいという気持ちから、エネルギーやアイデアが生まれているのだと思います。一つのことに取り組んでいると、ほかの分野についてもアイデアが浮かぶことがありますし、そうした経験が再び音楽やステージにも役立っていると感じます。それでも、今一番楽しいのは、やはり音楽を作り、振り付けやパフォーマンスを加えながら、一つのステージを完成させていく過程です。自分が思い描いていたものを実際のステージで表現できることが、何よりも楽しいです。――ラキさんのダンスに憧れている方が本当にたくさんいらっしゃいます。ダンスを美しく踊るために最も大切なこと、意識すべきことは何でしょうか?ラキ:僕は音楽をしっかり聴くことが一番大切だと思います。単に動きを正確に、大きく見せることよりも、音楽の強弱やリズムを体でどのように表現するかをよく考えています。そしてダンスでは指先や視線、呼吸といった細かな部分も重要です。そうしたディテールが積み重なることで、同じ振り付けでも、より自然で美しく見せることができると思います。――2024年に続き、今回で2回目となるミステリーバスツアーですが、前回のツアーで最も印象に残っていることは何ですか?ラキ:コンサートでは僕がステージの上にいて、ファンの皆さんは客席にいらっしゃいますが、バスツアーではHAMOの皆さんともっと近い距離で気軽に話したり、一緒に時間を過ごしたりできたことが一番印象に残っています。ステージで会うのとはまた違った雰囲気の中で一緒に笑ったり、いろいろなことを体験したりできた時間が特別な思い出になっています。だからこそ、今回もまた開催できることをとても楽しみにしています。――今回のバスツアーではミニ運動会が開催されますが、子どもの頃の運動会で最も印象に残っている思い出やエピソードがあれば教えてください。ラキ:特定のエピソードというよりは、友達と同じチームになって一緒に応援したり走り回ったりする、運動会ならではの雰囲気が印象に残っています。僕は何かを始めると一生懸命取り組むタイプなので、今回のミニ運動会も、いざ始まったらかなり本気になってしまうかもしれません(笑)。HAMOの皆さんと、どのチームが勝つのかも楽しみです。――今回のバスツアーで最も楽しみにしていることは何ですか?ラキ:やはり、HAMOの皆さんと近い距離で一緒に時間を過ごせることが一番楽しみです。コンサートではなかなかお見せできない、リラックスした姿もお見せできると思いますし、ミニ運動会やさまざまなプログラムを一緒に楽しむ中で、自然と生まれる面白い瞬間がたくさんあればいいなと思っています。――ラキさんはいつもさまざまな楽しいイベントを開催されていますが、今後新しいイベントを企画するとしたら、HAMOの皆さんとどのようなことを一緒にやってみたいですか?ラキ:ファンの皆さんとお話しするだけでも楽しいですが、次は一緒に何かを学んだり、作ったりする体験型のイベントも面白そうだと思います。例えば、僕がHAMOの皆さんに簡単なダンスを直接教えて、一緒に踊ってみるダンスクラスのように、お互いがもっと積極的に参加できるイベントをやってみても楽しそうです。――日本での活動が増えていますが、日本に来るたびに必ず行く場所や買うもの、欠かさずにしていることなどはありますか?ラキ:必ず行く場所や決まって買うものがあるわけではありませんが、日本に来たら、おいしい日本料理を食べることは欠かさずにしている気がします。スケジュールの合間に少し時間ができたら、周辺を散歩したり新しい場所を探してみたりするのも好きです。日本に来るたびに少しずつ、新しい場所や食べ物を発見できるのが楽しいですね。――ラキさんが今、最も関心を持っていることは何ですか? また、これから挑戦してみたいことがあれば教えてください。ラキ:今も一番関心があるのは、やはり新しい音楽とパフォーマンスです。まだ挑戦したことのない音楽や、新しいスタイルのステージを常に探しています。自分が得意とする部分をさらに磨いていくことも大切ですが、これからは予想もしなかった新しいジャンルやパフォーマンスにも挑戦しながら、アーティストとしての「ROCKY」の幅をもっと広げていきたいです。――少し疲れたときは、どのように気分転換をしてリフレッシュしていますか?ラキ:少しの時間でも一人でゆっくり休みながら、考えを整理するようにしています。音楽を聴いたり、おいしいものを食べたりすることもありますし、何より十分に寝て、しっかり休むことが一番のリフレッシュ方法だと思います。そして十分に休むとまた自然と、音楽やステージについて考えるようになるタイプです。――最後に、ファンコンサートとバスツアーを楽しみにしているファンの皆さんへメッセージをお願いします。ラキ:今回は11月6日の東京ファンコンサート、11月7日のミステリーバスツアー、そして11月8日の神戸ファンコンサートと、HAMOの皆さんに続けてお会いできるので、僕自身も本当に楽しみにしています。ファンコンサートでは新しく準備した音楽とパフォーマンスをお見せして、バスツアーではもう少し近い距離で一緒に笑いながら、楽しい思い出を作りたいです。遠くから会える日を待ち、いつも応援してくださる皆さんのためにも、良い姿をお見せできるよう一生懸命準備します。今回、一緒にたくさんの素敵な思い出を作りましょう。日本で会いましょう!

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  • 第1子誕生から約2年…ヤン・ホンウォン&ウォン・ヒョンジュ、本日(10/18)挙式!ウエディングフォト公開

    第1子誕生から約2年…ヤン・ホンウォン&ウォン・ヒョンジュ、本日(10/18)挙式!ウエディングフォト公開

    ラッパーのヤン・ホンウォンとモデルのウォン・ヒョンジュが、結婚式を翌日に控え、ウエディング写真を公開した。昨日(17日)、ウォン・ヒョンジュは自身のSNSを通じて、ウエディング写真を投稿した。2人はシックでありながら個性あふれるコンセプトで、ウエディング写真を完成させた。クラシックなタキシードや純白のドレス姿から、センスあふれるスタイリングが光る雰囲気まで幅広く行き来し、目を引いた。特にヤン・ホンウォンは、頭の上にアヒルの人形をのせた茶目っ気たっぷりのカットや、愛らしいポーズを取ったポラロイド写真などを通じて、魅力をアピールした。ヤン・ホンウォンとウォン・ヒョンジュは約8年間交際し、2024年11月には娘ルアちゃんが誕生した。2人は本日、結婚式を挙げる。・ラッパーのヤン・ホンウォン、娘の誕生を報告「祝ってもらいたい」・ラッパーのヤン・ホンウォン、元恋人を名乗る女性に反論「5年間付き合った彼女はいない」 この投稿をInstagramで見る yangyunho(@yvngyunho)がシェアした投稿

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  • 韓国版「インターン」チェ・ミンシク&ハン・ソヒ、相性抜群!スタイリッシュなオフィスルック&仲良しショットに注目

    韓国版「インターン」チェ・ミンシク&ハン・ソヒ、相性抜群!スタイリッシュなオフィスルック&仲良しショットに注目

    映画「インターン」のチェ・ミンシクとハン・ソヒのビジュアルが公開された。映画「インターン」(監督:キム・ドヨン)は、デビュー3年でファッション界のダークホースとして急浮上したソヌ(ハン・ソヒ)の会社に、経歴37年のシルバーインターンギホ(チェ・ミンシク)が入社したことをきっかけに始まる、世代も職級も超えたオフィスライフを描いた物語だ。スタイリッシュなオフィスルックを披露した全身カットでは世代と職級を超えたオーラを放ち、明るく笑うチェ・ミンシクの後ろでいたずらっぽく手を伸ばしたり、頭の上に手を置いたりするハン・ソヒの飾らない姿が、映画中のケミストリー(相手との相性)への期待を一層高める。続くチェ・ミンシクの個人ビジュアルには、彼特有の豪快さの中にも親しみやすい魅力がにじみ出ている。ストライプシャツにカジュアルなデニムを合わせた彼は、カメラに向かって嬉しそうに笑顔を見せる。見る者を無防備にさせてしまうような彼の温かな微笑みは、劇中で黙々とソヌを支える頼れる「大人」である、ギホというキャラクターとの完璧なシンクロ率を誇っている。一方、ハン・ソヒは個人ビジュアルを通じて凛としながらも洗練されたビジュアルを披露した。カメラをじっと見つめる姿からはさらに艶っぽい雰囲気が漂う一方、柔らかさと芯の強さが共存する表情でワーカホリックCEO「ソヌ」そのものの魅力を放ち、今作で見せる新たな変身への期待感を高めている。

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