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【PHOTO】G-DRAGON、海外スケジュールを終えて韓国に帰国(動画あり)
4日午後、BIGBANGのG-DRAGONが海外スケジュールを終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に入国した。・G-DRAGON、韓国で初めて開催されるユネスコ世界遺産委員会の広報大使に就任・【PHOTO】G-DRAGON、RIIZE ウォンビン、パク・ソジュンら「シャネル」のイベントに出席

BTSのV、目の前で泣くファンに神対応…ジャケットを脱いでプレゼント・頭をなでる場面も
BTS(防弾少年団)のVが、涙を流していたファンへの神対応で話題を呼んだ。最近、オンラインコミュニティでは、7月1日(現地時間)にベルギーのブリュッセルで開催されたBTSのワールドツアー「ARIRANG」の公演中におけるVの行動が目を引いた。映像の中でVは、歌を歌いながら歩いていた際、最前列で泣いているファンを見つけた。Vは突然、自身が着ていたステージ衣装のジャケットを脱いでプレゼントし、さらにファンの頭をそっとなでた。Vの突然の行動に、会場にいたファンたちも歓声を上げた。Vが着ていたステージ衣装は、彼がアンバサダーとして活動中の高級ブランドの最新メンズラインの製品であるという。ファンたちは高価な品であっても惜しみなくプレゼントするVの愛情に感動した。BTSは4月、高陽(コヤン)総合運動場でワールドツアー「ARIRANG」の幕を開けた。最近、インドネシア・ジャカルタとフィリピン・ブラカンの公演をそれぞれ1回ずつ追加し、公演は計88回に拡大された。ベルギーでの公演を終えたBTSは、イギリス・ロンドン、ドイツ・ミュンヘン、フランス・パリなどで公演を続けていく。・BTS ジョングク、妊娠中のファンを見つけ笑顔でひざまずく姿が話題に・BTSのV、ワールドツアー中にファンへお願い「各国を楽しみたいプライバシーを尊重して」

SUPER JUNIOR シウォン、悪質なネットユーザーの情報確保へ…米裁判所が公開を認める
SUPER JUNIORのシウォンが、アメリカの裁判所から、悪質な書き込みの投稿者に対する身元特定の支持を得ることとなった。昨日(3日)、時事ジャーナルの報道によると、米カリフォルニア北部連邦地方裁判所は2日、シウォンによるX(旧Twitter)、YouTubeなどの利用者10名へのディスカバリー(証拠開示)申請を認容した。ディスカバリーとは、本格的な裁判が開かれる前に、訴訟に必要な証拠および情報を相手方または第三者に強制的に公開するよう求めるアメリカの法的手続きである。これに先立ちシウォンは昨年、自身のSNSを通じて米保守系の政治活動家チャーリー・カーク(Charlie Kirk)氏を追悼、その後削除したことで注目を集めた。また、彼が「不義必亡(不義は必ず滅びる)」「土崩瓦解(組織などがもろく崩れ去ること)」という言葉を投稿した日が、尹錫悦(ユン・ソンニョル)前大統領が無期懲役を宣告された日であったことから、「政治色を表わしたのではないか」という疑惑が浮上した。その後SMエンターテインメントは、「最近、所属アーティストに対して繰り返し人身攻撃、侮辱など悪意的な投稿を作成・掲載していることを確認し、その深刻性について厳重に認知している」とし、「当社はモニタリングを通じて収集した資料をもとに、投稿内容と添付画像などを綿密に検討し、確認された犯罪行為について法務法人セジョンとともに捜査機関に告訴状を提出した」と明らかにした。シウォン側は5月、ソウル中央地方裁判所に投稿者10人を相手取り、侮辱・名誉毀損による損害賠償訴訟を提起したことが伝えられた。シウォン側は国内で提起した損害賠償訴訟の進行のため、投稿者たちの身元を特定する必要があるとして、プラットフォーム運営会社を相手に氏名、生年月日、住所などの情報確認を申請し、アメリカの裁判所がこれを受け入れ、訴訟を継続できることとなった。

【PHOTO】TWICE ツウィ、スケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)
4日午後、TWICEのツウィが「2026 BEER ROCK FESTIVAL in Kaohsiung」を終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。・【PHOTO】TWICE ツウィ、ワールドツアーの台湾公演を終えて韓国に到着(動画あり)・TWICE ツウィ出演「ヴィセ」新WEBCMが本日より公開可愛らしいスペシャル動画&メイキングも

BTS、アルゼンチン・ラプラタの「名誉賓客」に…市議会が全会一致で決定
BTS(防弾少年団)が、アルゼンチン・ラプラタ市議会において、全会一致で「名誉外賓(Huesped de Honor)」に選定された。また、防弾少年団はアルゼンチン・ラプラタ市議会から全会一致で「名誉賓客」(Huésped de Honor)に選定される栄誉を授かった。これは、世界的な文化芸術の巨匠に授与される最高水準の礼遇であり、全世界の青少年の権利増進に貢献した功績が認められた結果だ。現地メディア「Infocielo」は、市議会の異例の「全員賛成」による票決を大きく取り上げ、彼らの波及力を高く評価した。また現地では、BTSの訪問に備え、治安・交通・宿泊などにおいて、全面的な行政支援を積極的に展開していることが明らかになった。BTSは今年10月21日と23、24日、韓国人歌手として初めてブエノスアイレスのEstadio Único de La Plataで公演を開催し、南米のファンと交流する予定だ。

【PHOTO】KickFlip、スケジュールのため日本へ出国
3日午前、KickFlipがスケジュールのため、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本へ出国した。・Stray KidsからBABYMONSTERまで「2026 SBS歌謡大典 Summer」第2弾ラインナップを発表・TXTから&TEAM、Adoまで豪華17組!「人気歌謡」日本公演が9月22・23日にベルーナドームで開催決定

【PHOTO】Wanna One出身パク・ジフン、ファンコンサートのため台湾へ出国(動画あり)
4日午後、Wanna One出身のパク・ジフンが「2026 PARK JI HOON ASIA FANCON IN TAIPEI」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾へ出国した。・Wanna One出身パク・ジフン、PSYの「びしょびしょショー」オープニング映像に登場意外な組み合わせが話題に・ヒョンビンからWanna One出身パク・ジフンまで!「第5回青龍シリーズアワード」最終ノミネートを発表

G-DRAGON、韓国で初めて開催されるユネスコ世界遺産委員会の広報大使に就任
BIGBANGのG-DRAGONが、韓国で初めて開催されるユネスコ世界遺産委員会の広報大使に任命された。国家遺産庁は昨日(3日)、G-DRAGONを釜山(プサン)で7月19日から開催される第48回ユネスコ世界遺産委員会の広報大使に任命したと発表した。ユネスコ世界遺産委員会が韓国で開催されるのは今回が初めてとなる。世界196の代表団と専門家など3,000人以上が参加する予定だ。国家遺産庁は「G-DRAGONはK-POPを超え、文化芸術全般において世界的な影響力を発揮してきたアーティストだ。韓国で初めて開催される世界遺産委員会の意義を世界に伝える適任者であると判断した」と述べた。また「2024年に著作権の寄付を通じて公益法人JUSPEACE Foundationを設立し、名誉理事長として活動しながら、芸術を通じた社会問題の解決と公益文化の普及に尽力している。『小さな参加が世界を変え、平和をつくる』というJUSPEACE Foundationの理念が、ユネスコの追求する『平和のための国際協力』の精神と合致している」と任命の理由を明かした。JUSPEACE Foundationは10日、ユネスコと協力し、世界遺産保護のための市民参加キャンペーン「Heritage in Peace」を開始する。世界遺産への関心を高め、ユネスコ世界遺産基金への自発的な寄付を促す。キャンペーンを通じて集められた寄付金はユネスコ世界遺産基金に届けられ、戦争や気候危機、自然災害などによって脅威にさらされている世界遺産の保護に活用される。G-DRAGONは「大韓民国で初めて開催されるユネスコ世界遺産委員会の広報大使を務めることになり、大変光栄に思う。世界遺産は人類すべてが共に守るべき財産であるだけに、多くの人々が共感し、共に行動することのできる平和のメッセージを伝えたい」と抱負を語った。第48回ユネスコ世界遺産委員会の本会議は19日から29日まで釜山のBEXCOで開催される。

【PHOTO】ハン・ソヒ、海外スケジュールのため出国(動画あり)
4日午前、ハン・ソヒが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・XLOV、ハン・ソヒの頭にキス!?近距離で見つめる場面もタイトル曲「SERVE」MV公開・【PHOTO】ハン・ソヒ「第79回カンヌ国際映画祭」出席のためフランスへ出国(動画あり)

【PHOTO】SEVENTEEN ミンギュ、海外スケジュールのため出国(動画あり)
4日午前、SEVENTEENのミンギュが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・SEVENTEEN ミンギュ、艶めきビジュアルを披露!「UNOVE」和やかな撮影エピソードも公開・【PHOTO】SEVENTEEN ミンギュ&TXT ヨンジュンら「Calvin Klein」のイベントに出席

ADOR、第3回弁論期日でNewJeans ダニエルの契約違反を主張「音楽活動を独断で実行…二重契約も」
NewJeansの所属事務所ADORとダニエル、ADOR元代表のミン・ヒジンの第3回弁論期日が開かれた。2日、ソウル中央地方法院民事合意31部(部長判事:ナム・インス)は、ADORがダニエルとその家族、ミン・ヒジンを相手取り提起した損害賠償請求訴訟の第3回弁論期日を開いた。これに先立ちADORは昨年12月、ダニエルに専属契約の解除を通知し、今回の紛争を招き、NewJeansの離脱と復帰の遅延に重大な責任があるとして、ダニエルとその家族1人、ミン・ヒジンを相手取り約431億ウォン(約43億円)の損害賠償請求訴訟を提起した。第3回弁論期日においてADORは、ダニエルがNewJeansメンバーの中で唯一ミュージシャン活動を独断で実行した点、NewJeansメンバーの中で唯一独断的に商業活動(雑誌の発刊)を実行した点、芸能企画会社に代わる組合の設立および中国資本との二重契約締結、違反行為が最も重大であるにもかかわらず、是正のためいかなる努力もせず、むしろ原告(ADOR)のせいにしたり隠蔽し、信頼関係の回復を妨害した点などを指摘した。ADORはダニエルが自分たちを排除した上で独自に芸能活動を試みたと主張し、昨年3月21日の仮処分決定直後である3月25日と26日のミン・ヒジンとNewJeansの母親たち、弁護士たちの会話を証拠として提出した。ADORは「原告を通じずに『演奏』や『歌唱』をすれば専属契約違反だ」とし、「被告側は『ミュージックビデオのような作品がなければ契約違反ではない』と主張するが、そういったものを隠しているのではないかと思う」と指摘した。また、ADORはダニエルの商業活動(雑誌の発刊)などについて「雑誌はすべて商業的であり、大衆文化芸術人としての地位・人気に基づいてモデル活動をしたと見るほかない。契約書を書かず報酬を受け取っていないから違反ではないという主張もするが、原告との専属契約と無関係な芸能活動はできないと定めており、契約書や対価によって違反の有無が変わるものではないと考える」と述べた。NewJeansが芸能企画事業を目的とする組合を設立した点についてダニエル側は「費用を支給するためだけのものであるため、問題ない。組合規約の文言にも収益を分配する組合と記載されている」と反論したが、ADORは、昨年3月21日の認容決定にもかかわらず、香港でComplexConが強行され、スタッフの人件費が組合の費用として支出されたと明かした。NewJeansが専属契約の解除を宣言した記者会見の場所である貸館料、ミン・ヒジンが男性アイドルも一緒に使う予定で借りた練習室の賃料、再デビューのための「NJZ」ロゴの費用と撮影費用まで、いずれも組合費用として支出されたことが明らかになる中、ADORは「費用の支払いのみが進んだとしても、芸能企画会社事業を目的として設立し、芸能活動費用の支出をした場合、専属契約に違反した芸能活動のための同一、類似契約の締結に該当する」と指摘した。またADORは中国資本の会社との二重契約を締結した事実にも注目し、「2025年11月のダニエルの母親の録音記録によれば、事実上専属契約に違反する行為が最も重大であるにもかかわらず、他のメンバーたちとは異なり、専属契約違反の事実について知らぬ存ぜぬを一貫しており、過去のことを問い詰めるなという態度で対応していることが分かる。ダニエルには是正もしくはそれに準ずる措置を取る意思がなかったものと見られる。信頼関係の回復を期待しがたい状況だ」と述べた。これに対してダニエル側は「ダニエルだけが違反したかのようにターゲットにした」と反論した。特にダニエル側は「ダニエルだけが重大な契約違反行為をしたと主張するが、本当にそうであれば、NewJeansメンバーには共通する点が非常に多い。むしろ本当に(専属契約の)重大な違反をしたと主張するのであれば、香港出演については皆で契約違反を一緒にしたということになる」とし、「(ADORが)他のメンバーに何かを修正、是正するように求めて(実際に)変わったことにどんなことがあるのか分からない」とし、「ダニエルにやれと言ったならできなかっただろうか。機会を与えたことはない。すでにダニエルは契約を解除すると心に決めてから内容証明通知をした」と主張した。現在NewJeansはヘリン、ヘイン、ハニが復帰した状態であり、ミンジも肯定的に議論中だと伝えられている。

H1-KEY、初の日本ファンミーティング「2026 H1-KEY 1st FANMEETING in Japan : THE FIRST KEY」を開催
株式会社HUB JAPAN 2026年6月28日(日)、東京・日経ホールにて、K-POPガールズグループ H1-KEY が初の日本ファンミーティング「2026 H1-KEY 1st FANMEETING in Japan : THE FIRST KEY」を開催した。 本公演はH1-KEYにとって記念すべき日本初のファンミーティング。昼夜2公演とも多くのファンが会場に駆けつけ、メンバーとファンが近い距離で交流できる特別な時間となった。 日本のファンと過ごした、かけがえのない"最初の鍵" オープニングを飾ったのは、2026年3月に韓国でリリースした5th Mini Albumのタイトル曲「To. My First Love」。爽やかさと力強さを兼ね備えたH1-KEYらしいパフォーマンスで、会場の熱気は一気に高まり、日本初のファンミーティングの幕開けにふさわしい華やかなスタートとなった。 続いて披露した日本デビュー楽曲「君は夏だった」では、夏の思い出を感じさせる爽やかなメロディーと透明感のある歌声で会場を優しく包み込み、ファンも歓声で応えながらメンバーとの一体感を楽しんだ。 ライブの合間には、メンバーによるトークコーナーやゲーム企画を実施。普段のライブでは見ることのできない自然体の表情や、それぞれの個性あふれるトークに、ファンミーティングならではの温かな雰囲気が広がった。 ライブ後半には、同じく5th Mini Album収録曲「Be full of Romantic」を披露。 そして会場を大いに沸かせたのが、日本で大きな話題となっているCUTIE STREETの「かわいいだけじゃだめですか?」のスペシャルカバーステージ。メンバーカラーの衣装をまとい、普段とは異なるキュートな魅力を存分に発揮したステージに、客席からは大きな歓声が上がり、メンバー自身も楽しみながらパフォーマンスを届けた。 イベントのラストを飾ったのは、H1-KEYを代表する楽曲「Rose Blossom」。力強いボーカルとエネルギッシュなパフォーマンスで会場の熱気は最高潮に達し、サビでは客席から大きな掛け声が響き渡るなど、メンバーとファンが一体となった圧巻のフィナーレとなった。 日本で初めて開催されたファンミーティング「2026 H1-KEY 1st FANMEETING in Japan : THE FIRST KEY」は、ライブパフォーマンスはもちろん、トークやゲームを通してメンバーの素顔や魅力を間近で感じられる特別な公演となった。終始温かな空気に包まれた会場は、日本での新たなスタートを祝福するかのような笑顔と拍手であふれ、H1-KEYとファンにとって忘れられない一日となった。 【セットリスト】 M1. To. My First Love(나의 첫사랑에게) M2. 君は夏だった(여름이었다) M3. Be full of Romantic(낭만 한도 초과) M4. かわいいだけじゃだめですか?(CUTIE STREET Cover) M5. Rose Blossom(건물 사이에 피어난 장미) アーティスト情報 H1-KEY(SEOI / RIINA / HWISEO / YEL) グループ名「H1-KEY」は「highkey」に由来し、“堂々とした健康的な美しさ”を表現。 「very」「really」「clearly」「intense」「Lit」といったポジティブな意味を込め、外見を超えて内面の強さと自尊心を育むことをアイデンティティとして掲げている。 ■本件に関するお問い合わせ先 H1-KEY JAPAN OFFICIAL FANCLUB運営事務局 Email:info@h1-key.jp(土日祝日除く11:00 - 17:00) 公式SNS:X [@H1KEY_JAPAN], Instagram [@h1key_japan] H1-KEY JAPAN OFFICIAL FANCLUB M1-KEY JAPAN 企業プレスリリース詳細へ





