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【PHOTO】ビョン・ウソク「第40回ゴールデンディスクアワード」のため台湾へ出国(動画あり)
10日午前、俳優のビョン・ウソクが「第40回ゴールデンディスクアワード」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾へ出国した。・ビョン・ウソク、新年を迎え児童・青少年患者のため約1000万円を寄付・ビョン・ウソク&IU主演の新ドラマ「21世紀の大君夫人」スペシャル予告映像を公開

VICTON出身ド・ハンセ、公式ファンコミュニティをオープン!多彩なコンテンツに期待
会員制ファンコミュニティプラットフォーム「Fanicon(ファニコン)」にて、VICTON出身のド・ハンセの公式ファンコミュニティ HANSE OFFICIAL FANCLUB「REMI」が12月9日にオープンした。2016年11月9日にVICTONのメンバーとしてデビューし、2021年9月25日にはデジタルミニアルバム「BLAZE」をリリースしてソロデビューしたド・ハンセ。VICTONの殆どの曲は彼が作詞・作曲を手掛けるなど、マルチな活躍をしている。現在は、韓国国内にとどまらず、日本や海外でも精力的に活動中。昨年は大阪でのファンイベントを盛況裏に終え、本格的な日本活動を予告しただけに、今後展開されるさまざまなコンテンツにも注目が集まっている。■コミュニティ概要HANSE OFFICIAL FANCLUB「REMI」月額:1,000円 〇コンテンツ内容- 生配信ライブ、ラジオ(一部アーカイブ)- 会員限定オフショット、動画- スクラッチイベント- グループチャット- デジタル会員証- チケット先行(予定)- 会員限定グッズ(予定)- 会員限定イベント(予定)皆さまがお楽しみいただけるような、さまざまなコンテンツを提供予定です! 〇早期入会特典早期入会特典として下記対象者の方に特典をプレゼントさせていただきます!対象:2026/2/6(金) 23:59までにご入会の方全員 <特典内容>特典内容:スペシャルメッセージ動画アプリ名 : Fanicon対応端末 : iPhone/Android版提供場所 : App Store/Google Play>>ダウンロードはこちら ■関連リンク・「Fanicon」公式ページ

ファン・ジョンウム、個人事務所未登録についてコメント「登録手続きは最終段階」
ファン・ジョンウムが、個人事務所の未登録問題をめぐる立場を明らかにした。ファン・ジョンウムは1月9日、公式コメントを通じて「このたび報道された、私の専属契約および大衆文化芸術企画業の登録手続きに関する記事について、私の立場をお伝えしたいと思います」とし「現在、私が代表を務めているフンミンジョンウムエンターテインメントは個人事務所であり、これまで所属事務所であったY1エンターテインメントから、大衆文化芸術業に関連する各種業務の提供を受けてきました。そのため、別途の登録は必要ないと考えてきました」と伝えた。続けて「しかし数ヶ月前から、多くの芸能人が運営する事務所が大衆文化芸術企画業の未登録をめぐって話題になるのを目にし、より法的に安定した手続きを整えることが望ましいと判断するようになりました。これを受け、11月より大衆文化芸術企画業の登録手続きを進めており、私自身も11月5日に登録に必要な教育課程をすべて修了しました」と説明した。また「大衆文化芸術企画業の登録は、許可や認可ではなく登録手続きであり、申請書やオンライン教育の修了証など、必要書類を提出した後、確認手続きを経て完了するものです。現在、手続きは最終段階にあり、まもなく登録が完了する予定です」と付け加えた。最後にファン・ジョンウムは「すべては私の至らなさから始まったことだと受け止めています。いかなる理由であれ、ファンの皆様にご心配をおかけしたことを心よりお詫び申し上げます」と謝罪した。最近、ファン・ジョンウムは、約43億ウォン(約4億3,000万円)にのぼる会社資金を横領した疑いで、懲役2年・執行猶予4年の判決を言い渡された。その後、個人事務所であるフンミンジョンウムエンターテインメントが、依然として大衆文化芸術企画業の未登録状態にあることが伝えられ、注目を集めた。これを受け、所属事務所であったY1エンターテインメントは11月27日、ファン・ジョンウムとの専属契約を解除したと明らかにした。【ファン・ジョンウム 公式コメント全文】こんにちは、ファン・ジョンウムです。このたび報道された、私の専属契約および大衆文化芸術企画業の登録手続きに関する記事について、私の立場をお伝えしたいと思います。私は2025年11月27日をもって、前所属事務所であるY1エンターテインメントとの専属契約を終了しました。現在、私が代表を務めているフンミンジョンウムエンターテインメントは個人事務所であり、これまで所属事務所であったY1エンターテインメントから、大衆文化芸術業に関連する各種業務の提供を受けてきました。そのため、フンミンジョンウムエンターテインメントが、所属俳優である私本人を対象に、直接マネジメント業務などの大衆文化芸術企画業を行った事実はないと判断し、別途の登録は必要ないと考えてきました。しかし数ヶ月前から、多くの芸能人が運営する事務所が大衆文化芸術企画業の未登録をめぐって話題になるのを目にし、より法的に安定した手続きを整えることが望ましいと判断するようになりました。これを受け、11月より大衆文化芸術企画業の登録手続きを進めており、私自身も11月5日に登録に必要な教育課程をすべて修了しました。大衆文化芸術企画業の登録は、許可や認可ではなく登録手続きであり、申請書やオンライン教育の修了証など、必要書類を提出した後、確認手続きを経て完了するものです。現在、手続きは最終段階にあり、まもなく登録が完了する予定です。すべては私の至らなさから始まったことだと受け止めています。これまでの経緯について、ファンの皆さんにご理解いただけましたら幸いです。いかなる理由であれ、ファンの皆様にご心配をおかけしたことを心よりお詫び申し上げます。ありがとうございます。ファン・ジョンウム

俳優アン・ソンギさん、明洞聖堂で葬儀と告別式…チョン・ウソン&イ・ジョンジェら参列
国民的俳優アン・ソンギさんが、最後の別れの場となる告別式のため、明洞(ミョンドン)聖堂に到着した。本日1月9日午前8時より、ソウル市中(チュン)区の明洞聖堂にて、アン・ソンギさんの葬儀ミサおよび映画関係者による告別式が執り行われた。生前、敬虔なカトリック信者として知られていた故人の遺志を称えて営まれた式では、俳優のチョン・ウソンと、共同葬儀委員長を務めるペ・チャンホ監督が追悼の辞を述べた。アン・ソンギさんはこの日午前7時40分頃に明洞聖堂へ到着。故人のそばには遺族をはじめ、映画界の同僚や後輩たちが集まり、最後の道のりを静かに見守った。チョン・ウソンはアン・ソンギさんの遺影を掲げ、その傍らにイ・ジョンジェが勲章を携えて並んだ。また、俳優のソル・ギョング、ユ・ジテ、パク・チョルミン、パク・ヘイル、チョ・ウジン、チュ・ジフンが運柩を務めた。この日の葬儀ミサには、イム・グォンテク監督をはじめ、俳優のヒョンビンやピョン・ヨハンらも参列し、アン・ソンギさんの最期の道を見送った。アン・ソンギさんは1月5日午前9時、ソウル龍山(ヨンサン)区の順天郷(スンチョンヒャン)大学病院集中治療室で治療を受けていたが、家族に見守られながら息を引き取った。享年74歳。彼は2019年に血液がんと診断され、翌年には完治判定を受けたものの、その後再発し、闘病生活を続けてきた。葬儀は、シン・ヨンギュン芸術文化財団および韓国映画俳優協会の主催による「映画人葬」として営まれた。葬儀ミサ終了後には午前9時から、映画関係者による告別式が執り行われた。アン・ソンギさんは文化勲章の最高位である金冠文化勲章を受章した。

BOYNEXTDOOR、サークルチャートの年間チャートに4曲ランクイン!存在感を示す
BOYNEXTDOORが、2025年の年間チャートに合計4曲をランクインさせ、その存在感を示した。本日(9日)に発表されたサークルチャート2025年年間チャートによると、BOYNEXTDOORの「IF I SAY, I LOVE YOU」が「グローバルK-POPチャート」で53位を記録した。これは同時期にデビューしたアイドルグループの中で最も高い順位であり、さらに「デジタルチャート」(10位)、「ストリーミングチャート」(9位)、「ダウンロードチャート」(26位)などの各詳細チャートでも上位にランクインした。「IF I SAY, I LOVE YOU」以外にも、多くの楽曲が音楽ファンに愛された。人気ウェブ漫画「少女の世界」とのコラボ楽曲「こんなに好きになったことはない」や、4th EP「No Genre」の収録曲「123-78」が「デジタルチャート」と「ストリーミングチャート」の両方にランクインし、5th EP「The Action」のタイトル曲「Hollywood Action」が「ダウンロードチャート」にランクインするなど、音源強者としての人気を示した。BOYNEXTDOORはアルバム部門でも存在感を発揮した。4th EP「No Genre」は、昨年1年間でサークルチャート基準の通常版のみで116万4,577枚を売り上げ、「アルバムチャート」12位にランクイン。Weverse版(24万703枚)を含めた総販売枚数は140万5,280枚となる。また、5th EP「The Action」は通常版が106万9,959枚を売り上げ、16位にランクインした。彼らは各種年間チャートでその存在感を発揮している。「IF I SAY, I LOVE YOU」は、MelOnと韓国Apple Musicの年間チャートで男性アイドルグループの中でそれぞれ12位と7位を記録した。また、アメリカの有名雑誌「The Hollywood Reporter」が選ぶ「The 40 Best K-pop Songs of 2025」で6位にランクインし、Forbesが選ぶ「評論家絶賛の2025年K-POPソング」、イギリスのNMEが選ぶ「今年のベストK-POPソング25」にも入り、韓国国内外から注目を集めた。BOYNEXTDOORは日本での活動も積極的に展開する。今月11日、12日の2日間開催される「with MUSIC LIVE」にK-POPアーティストとして唯一ラインナップに名を連ね、2日目のステージに登場する。さらに、2月14日、15日に開催される「BEAT AX」に2日連続でヘッドライナーとして出演するほか、3月7日、8日に行われるTBS「CDTVライブ! ライブ! 春の大感謝祭2026」の初日公演にも参加予定だ。さらに彼らの日本初・冠トークバラエティ番組「BOYNEXTDOORトモダチベース」も決定し、番組のメインMCとして、毎週さまざまなゲストと共演する。「BOYNEXTDOORトモダチベース」は4月11日から放送される。

BOYNEXTDOOR、MelOn年間チャート12位を記録…男性アイドルグループ最高順位に
BOYNEXTDOORが年間チャートで音源強者としての名声を証明した。BOYNEXTDOORの「IF I SAY, I LOVE YOU」が、昨日(8日)MelOnが発表した2025年年間チャートで12位を記録した。これは男性アイドルグループの中で最高順位である。BOYNEXTDOORは「IF I SAY, I LOVE YOU」で各種年間チャートを総なめにし、その人気を誇示している。同曲は、韓国TikTokの年末総決算「Year In Music」で、K-POPグループの中で最も高い4位にランクインした。韓国Apple Musicの「年間トップ100」では、全ボーイグループの最高順位となる7位を記録し、韓国Spotifyが発表した「2025 Wrapped 年末決算」の「トップトラック2025」にも名を連ねた。世界的にも注目を集めた。「IF I SAY, I LOVE YOU」は、米国の有名音楽誌「The Hollywood Reporter」が選定した「2025年最高のK-POPソング40選」で6位を獲得。同誌は「この曲は2025年の韓国で最も成功したK-POP楽曲の一つだ。BOYNEXTDOORは今後も注目すべきグループだ」と絶賛した。このほかにも、Forbesが選んだ「評論家から高く評価された2025年K-POPソング」、米アマゾン・ミュージックが発表した「ベスト・オブ・2025」K-POP部門、英NMEが選定した「今年のベストK-POPソング25」にも選ばれた。「IF I SAY, I LOVE YOU」は、昨年1月にリリースされた楽曲でありながら、最新チャートでも人気を集めている。MelOnの最新週間チャート(集計期間:2025年12月29日~2026年1月4日)で32位にランクイン。先週の44位から、年末特別公演後に順位を上げた。同期間に集計されたBugsの最新週間チャートでも、15ランク上昇して33位を記録した。BOYNEXTDOORは10日、台北ドームで開催される「第40回ゴールデンディスクアワード」に出演し、華やかなステージを披露する予定だ。

IVE リズ、シンガポールのファッション誌に登場!美しすぎるビジュアルに注目
IVEのリズが、シンガポールのファッションマガジンの単独表紙を飾った。シンガポールのファッションマガジン「L'OFFICIEL Singapore」は1月7日、リズとハイジュエリーブランド「カルティエ(Cartier)」が共にしたグラビアを公開した。「BEGIN TO WONDER」をコンセプトにした今回のグラビアは、ガラス工場を改造した独特な雰囲気の中、多彩な質感でリズの輝く瞬間を捉えており、目を引いた。グラビアの中のリズは、明るく輝くムードから強烈で成熟した雰囲気まで、幅広いコンセプトを自分だけの魅力で完璧に消化し、さらに磨きのかかったビジュアルを披露してグローバルファンから熱い反応を呼び起こした。明るく集中力のあるエネルギーで各コンセプトに深く没入したリズの姿に、現場スタッフたちも感嘆したという。「L'OFFICIEL Singapore」は「リズは透明感と強靭さが共存するアーティストだ」と絶賛を惜しまず、「今回のグラビアを通じて、リズならではの多彩な魅力を立体的に捉えることができた」と付け加えた。リズの多彩な魅力を収めたより多くのグラビアとインタビューは、「L'OFFICIEL Singapore」2025年12月と2026年1月の合併号、および公式デジタルチャンネルを通じて確認することができる。リズが所属するIVEは昨年発売した楽曲で計20個のトロフィーを獲得し、デビュー以来、音楽番組通算74冠という過去最高の成果を収めた。さらに、デビュー後初のシングルから現在までに発表したすべてのアルバムをミリオンセラーへ押し上げ、7連続ミリオンセラーという記録を誕生させ、代替不可能な存在感を証明した。

【PHOTO】チョ・インソンら、ウイスキーブランド「Johnnie Walker Blue」のイベントに出席
9日午後、ソウル蚕室(チャムシル)ロッテワールドモールにて、ウイスキーブランド「Johnnie Walker Blue」のイベントが行われ、チョ・インソン、シェフのソン・ジョンウォンが出席した。・チョ・インソン主演映画「ヒューミント」新たなポスター&一次予告映像を公開・チョ・インソン主演映画「ヒューミント」韓国で2月11日に公開決定!ポスター2種&予告映像公開

【PHOTO】イ・サンウ、ゴルフ用品メーカー「TaylorMade」のイベントに出席
9日午前、イ・サンウがソウル広津(クァンジン)区ウォーカーヒルホテルにて行われたゴルフ用品メーカー「TaylorMade」のイベントに出席した。・イ・サンウ、妻キム・ソヨンについて言及「彼女の悪役演技に知人たちが心配する」・イ・サンウ、妻キム・ソヨンも困惑?一風変わったヘルメットデート「無線もついている」

【PHOTO】少女時代 ティファニー&i-dle ミヨンら、新番組「VEILED CUP」制作発表会に出席
9日午後、ソウル陽川(ヤンチョン)区木洞(モクトン)のSBS社屋にて、SBSのグローバル・オーディション・プロジェクト「VEILED CUP」の制作発表会が行われ、少女時代のティファニー、i-dleのミヨン、10CM、ポール・キム、Aileeらが出席した。・少女時代 ティファニー、恋人ピョン・ヨハンに関する質問に記者会見でセンスのある返答・少女時代 ティファニー&i-dle ミヨンら、新番組「VEILED CUP」審査委員に抜擢!

fromis_9、ワールドツアーのアンコール公演が決定!東京で2月28日に開催
fromis_9が、2026年2月28日(土)に「2025-26 fromis_9 WORLD TOUR ENCORE IN TOKYO」を開催。オフィシャルファンクラブ会員限定のチケット最速先行受付がチケットプラスにて開始された。昨年開催されたワールドツアー「2025 fromis_9 WORLD TOUR 」が大盛況のうちに幕を閉じ、flover(fromis_9のファンダム)たちの熱烈な声援が韓国だけにとどまらず日本にも広がったことを受け、日本でのアンコール公演が決定した。オフィシャルファンクラブ「flover JAPAN」会員限定のチケット最速先行受付は、昨日(8日)より開始されている。■開催概要「2025-26 fromis_9 WORLD TOUR ENCORE IN TOKYO」〇公演日程2026年2月28日(土) 東京|立川ステージガーデン開場12:00 / 開演13:00開場17:00 / 開演18:00〇チケット料金(税込)VIP席 22,000円指定席 12,800円〇受付期間flover JAPAN会員限定最速抽選先行受付2026年1月8日(木)18:00~2026年1月12日(月・祝)23:59お申し込みはこちら■関連リンクfromis_9 日本公式ホームページ</a

【PHOTO】FIFTY FIFTY、海外スケジュールのため出国(動画あり)
9日午後、FIFTY FIFTYが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・ATEEZ、BOYNEXTDOOR「2025 KGMA」で大賞を受賞!ファンに感謝心から愛してる(総合)・FIFTY FIFTY、収録曲「Skittlez」MV公開ラブリー&ユニークな演出に注目




