entertainment
記事一覧

2PM ニックン、体型変化の話題にクールな反応「体重なんて減らせばいい」(動画あり)
2PMのニックンが、体重が増えた姿が話題となったことに自ら言及した。最近、2PMの公式YouTubeチャンネルには「タイ旅行前に必見! 在韓タイ人ニックンおすすめのタイの大型スーパーで買うべきアイテム」と題したコンテンツが公開された。今回のコンテンツでニックンは、イベントのために訪れたタイでスタッフとともにスーパーで買い物したり、レストランで食事を楽しんだりするなど、特別な時間を過ごした。ただし、スケジュール前に立ち寄ったレストランでは食事はせず、コーヒーだけを飲んでいた。彼が推薦した料理が運ばれてくると、スタッフたちは食事を我慢しているニックンを気遣った。すると彼は「イベントが終わったら家に帰ってたくさん食べればいいから。久しぶりにタイに来たので、母が食べたい料理をリストにしてくれた。他に食べたいものはない? とも聞かれた」と笑顔を見せた。続けて「今年はまだ一度もゴルフに行っていない。テニスも今年の初めまではやっていたが、ライブで怪我をしたら大変なのでやめた。ゴルフも日焼けが心配で我慢している。体重もかなり落ちた。本当に大変だった」と語り、活動のために特別な努力を重ねてきたことを伝えた。すると、タイに同行していたスタッフが「午後3人組のメンバーが申し訳ないと言っていた」と話し、注目を集めた。先月公開されたコンテンツで、ニックンが以前よりふっくらした姿を見せて話題になったことに言及したのだ。これに対し、ニックンは「違う違う。それは僕がやったものだ。話題になるのはいい」とし「正直、その時は少し気が楽だったので、表情管理もしなかった気がする。しかし、コンテンツ自体は面白かったし、それで十分だ。体重なんて減らせばいいだけだから」と率直な考えを明かした。そして「ありがたいことに、ファンの皆さんがかばってくれる。『人は幸せに生きるべきだし、幸せだとこうなるんだよ』と言ってくれて、本当にありがたかった」と笑顔で付け加えた。当時、ニックンは以前よりふっくらした姿で話題を集めたが、その後行われた2PMの日本公演では、デビュー当時を彷彿とさせるタイの王子様のビジュアルを取り戻し、ファンを喜ばせた。

【PHOTO】PSY「びしょびしょショー」が開幕!MAMAMOO ファサ&ソン・シギョンも登場
「PSY びしょびしょショー SUMMERSWAG2026 – 長距離走」が27日午後、京畿道(キョンギド)議政府(ウィジョンブ)市の議政府総合運動場で開催された。この日、PSYのエネルギッシュなパフォーマンスをはじめ、MAMAMOOのファサ、ソン・シギョンがゲスト出演し、会場を盛り上げた。さらに、映画「王と生きる男」のチャン・ハンジュン監督とWanna One出身のパク・ジフンがオープニングのVCRにサプライズ登場し、熱い歓呼を引き出した。チャン・ハンジュン監督と作家のキム・ウニ夫妻は、会場でコンサートを観覧する姿もキャッチされた。・PSY「びしょびしょショー」が今年も開催決定!ユーモア溢れるムービングポスター公開・MAMAMOO ファサ、ソロ曲「So Cute」を発売再び0から始める気持ちで臨みたい

【PHOTO】ATEEZ、海外スケジュールのためイギリスへ出国
ATEEZが27日午後、ロンドンで開催される「British Summer Time Hyde Park」に出演するため、仁川(インチョン)国際空港を通じてイギリスへ出国した。・ATEEZ、タイトル曲「BAD」MV公開ハリウッド俳優が出演・中毒性のあるメロディに注目・ATEEZ「第35回ソウル歌謡大賞」で大賞を受賞!LE SSERAFIMからZB1、BOYNEXTDOORまで豪華集結

【プレゼント】Gyubin 直筆サイン入りポラを2名様に!応募はフォロー&リポスト
透明感あふれる歌声と等身大の感性で注目を集める韓国のシンガーソングライター、Gyubin(ギュビン)がついに日本デビュー! Kstyleでは今回、日本メジャーデビュー曲「You Light Up My Life」で新たな一歩を踏み出したGyubinさんにインタビューを実施。同曲がオリジナル婚活リアリティーショー「ガールオアレディ3」のテーマソングに決定した時の心境や、楽曲制作の裏話、さらにこれから日本で挑戦してみたいことなど、たっぷりと話を聞きました。さらにGyubinさんからサイン入りポラも! 抽選で2名様にプレゼントいたします。【インタビュー】日本でもチャート上位に!17歳・新鋭シンガーソングライターGyubinにインタビュー「毎日が夢みたい!」■リリース情報日本メジャーデビュー曲「You Light Up My Life」好評配信中!配信はこちらLyrics:RINA(SCANDAL)Music:Sup、KIYOSHI IKEGAMI■関連リンクギュビン 日本公式サイトギュビン Instagram ◆Gyubin直筆サイン入りポラを抽選で2名様にプレゼント【応募方法】①Kstyle公式X(Twitter)アカウント「@Kstyle_news」をフォロー②コチラのポストをリポスト(RT)するだけ。奮ってご応募ください。【応募期間】2026年6月27日(土) 18:30 ~ 7月4日(土) 11:00まで【参加条件】・X(Twitter)でKstyle公式アカウント(@Kstyle_news) をフォローしていること。・日本に居住されている方(賞品配送先が日本国内の方)・応募に関する注意事項に同意いただける方【当選発表について】・プレゼントの当選については、厳正なる抽選の上、決定させていただきます。・プレゼントはお選びいただけませんので、予めご了承ください。・当選者の方にはKstyle(@Kstyle_news)のアカウントよりDM(ダイレクトメッセージ) にて当選のご連絡をさせていただきます。・プレゼントに関するDM/メンションでのご連絡は、平日10:00~18:30となります。※DM(ダイレクトメッセージ)は、Kstyle(@Kstyle_news) をフォローいただいておりませんと、お送りすることができませんので、ご注意ください。【注意事項】※本キャンペーンに関して、弊社が不適切な行為がされていると判断いたしましたアカウントは、キャンペーン対象外とさせていただきます。※弊社は、ご応募者のポスト・投稿(ツイート)内容については一切の責任を負いません。※当選発表は、当選者様への当選のご連絡をもってかえさせていただきますので、ご了承ください。※当選通知後、指定の日時までにご連絡がない場合、当選を無効とさせていただきます。※当選結果に関するお問い合せは受け付けておりませんので、ご了承ください。※当キャンペーンの掲載内容や条件は、予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。※当選の権利の譲渡はできません。※賞品の不具合・破損に関する責任は一切負いかねます。※キャンペーン参加にあたっては、必ず弊社個人情報保護方針<プライバシーポリシー>をお読み下さい。※当選時にご連絡いただく住所、氏名、電話番号は、その確認などの関連情報のご案内のみに使用し、キャンペーン終了後は弊社の定める方法に基づき消去いたします。※インターネット通信料・接続料およびツイートに関しての全ての費用はお客様のご負担になります。※次の場合はいずれのご応募も無効となりますのでご注意ください。・応募時の内容に記載不備がある場合。・お客さまのご住所が不明・又は連絡不能などの場合。・本キャンペーン当選賞品を、インターネットオークションなどで第三者に転売・譲渡することは禁止しております。※当選者の方は、当選連絡のDMに記載されているURLをSNS等で公開されますと、第三者に入力されてしまう危険性がございますのでお控えください。

Vol․1 ―Gyubin、日本デビュー曲とは運命的な出会い!?努力家すぎる一面も「スマホを日本語に設定しています」
透明感あふれる歌声と等身大の感性で注目を集める韓国のシンガーソングライター、Gyubin(ギュビン)がついに日本デビュー! 韓国でリリースした「Really Like You」がSNSを中心に大きな話題を呼び、国内外の音楽ファンから愛されてきた彼女が、本格的に日本で多彩な活動を繰り広げる。Kstyleでは今回、日本メジャーデビュー曲「You Light Up My Life」で新たな一歩を踏み出したGyubinにインタビューを実施! 同曲がオリジナル婚活リアリティーショー『ガールオアレディー3』のテーマソングに決定した時の心境や、楽曲制作の裏話、さらにこれから日本で挑戦してみたいことなど、たっぷりと話を聞いた。【プレゼント】Gyubin 直筆サイン入りポラを2名様に!応募はフォロー&リポスト 念願の日本デビュー!「この曲だ!とビビッときました」――まずは、日本デビューおめでとうございます! 今のお気持ちをお聞かせください。Gyubin:本当に夢のようです! 私はもともとJ-POPがすごく好きだったので、いつかは日本で活動したいと思っていたのですが正直、自分が思っていたよりこんなに早く日本デビューという形で夢が叶って、とても嬉しいです。今はもうとにかく幸せで、これからの活動に対する意欲がどんどん湧いてきています。――「You Light Up My Life」はABEMAの婚活リアリティーショー『ガールオアレディー3』のテーマソングに起用されましたが、最初にお話が来たときの心境はいかがでしたか?Gyubin:一言で「光栄(日本語で)」です! もともとこの番組を知らなかったのですが、シーズン3まで配信されるほど日本で人気の恋愛リアリティというお話を聞いて、「そんな人気番組のテーマソングになるの? これって現実なのかな?」と思いました(笑)。日本で最初のスタートを、素敵な形で切ることができて、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。――恋愛リアリティは、普段からご覧になるのですか?Gyubin:見ます! 韓国でも「脱出おひとり島」をはじめとした恋愛リアリティ番組がすごく人気で、私も韓国にいる時はよく見ています。普段から楽しく見ていたジャンルなので、自分の曲が実際に番組で流れると思うと、なんだか不思議だけど嬉しい気持ちです。日本でも恋愛リアリティ番組はすごく人気だと聞いているので、この機会に、日本の視聴者の皆さんにも私の歌声を知ってもらいたいですし、私の音楽を届けていきたいです。――Gyubinさんが思う「You Light Up My Life」の魅力ポイントを教えてください。Gyubin:「You Light Up My Life」は「今のまま、そのままの自分で大丈夫だよ」というメッセージを込めた曲です。ありのままの自分をそっと見守ってくれて、ここぞという時は背中を押してくれるような応援ソングでもあります。ですので、実際に歌う時も徐々に感情を表に出していくように心がけました。出だしは淡々と、と言いますか少し寂し気に始まって、曲が盛り上がっていくにつれて感情がわっと込み上げてくるようなイメージで歌いました。メロディーの展開もすごくドラマチックなので、寂しさに寄りそう過程で「私があなたを応援しているよ、そばにいるよ」と強く訴えかけるように、様々な感情を込めることを心がけました。ストーリー性のある歌詞も魅力的なので、この曲はぜひ歌詞にも注目して聴いてみてほしいです。――デモ曲を初めて聴いた時の印象はいかがでしたか?Gyubin:聴いた瞬間にビビッときて「あ、これだ!」と思いました(笑)。普段からバラードが好きでよく聴いているので、私の歌声とも相性がいいと感じました。正式にこの曲がデビュー曲に決まったと聞いた時は「自分が思い描いていた日本デビューだ!」と改めて嬉しくなったことも覚えています。子供の頃から音楽が大好き!「今はAimerさんに夢中です」――ミュージックビデオも1本の映画を見ているような、ドラマチックな世界観でした。Gyubinさんの中でお気に入りのシーンはありますか?Gyubin:個人的に1番好きなのは、冒頭のピアノの弾き語りシーンです。この曲の持ち味である切なさというか、物憂げというかエモーショナルな雰囲気がとてもよく表現されていて、お気に入りです。それから、ラストに流れるちょっとした特典映像にもぜひ注目していただきたいです。――ミュージックビデオだけでなく、Gyubinさん自身の表現力にも大きな反響が寄せられています。本当に真摯に音楽と向き合ってらっしゃいますが、歌手を目指すようになったきっかけのような出来事はあるのでしょうか?Gyubin:私の場合はすごく自然に、それこそ物心がつく前から音楽がそばにあったように思います。父がギターを弾く人でずっと音楽をやっていたので、幼いころから父の隣で一緒にギターを弾くのが日常ではあったのですがアーティストの皆さんがステージでパフォーマンスをしている姿を見た時に「私もいつかステージに立ちたい」「ステージであの熱気と歓声を肌で感じられるような、本当の歌手になりたい」と思ったんです。小さい子供って、夢がコロコロ変わることもあると思うのですが、私はずっと「音楽をやりたい、歌手になりたい」と言っていました。なかなか一途に歌手を夢見てきた気がします(笑)。――以前Kstyleとのインタビューで、ロールモデルはIUさんとテイラー・スウィフトさんだとおっしゃっていましたが、最近特に注目しているアーティストや、個人的に気になっているアーティストはいますか?Gyubin:最近だと、グレイシー・エイブラムスさんが気になっています。ギターの弾き語りをされているシンガーなのですが、テイラー・スウィフトさんがフィーチャリングされている「us.」という曲を聴いてから、ほかの曲も聴くようになりました。「us.」は、日本の恋愛リアリティ番組の挿入歌になっていたそうで、日本でも有名だと聞いたことがあります!日本のアーティストだと、Aimerさん。最近Instagramでライブ映像を見たのですが、本当に素晴らしくて! 以降、ひたすら動画を検索して繰り返し見て、すごく刺激を貰っています。彼女ならではの、あの独特な世界観や魅力は誰もが一度触れたら忘れられないと思っていて、今1番気になるアーティストの1人です。日本語うますぎと大反響!勉強のコツは「スマホの言語も変えちゃいます」――日本語での歌唱で難しさを感じた部分、とくに気を配ったことなどはありますか?Gyubin:私の曲を聴いた日本の皆さんに「韓国出身のアーティストなのに、日本語で歌えるなんてすごい」と思っていただけることも大変ありがたいのですが、私としては、日本の人が歌っていると思ってもらえるぐらいに自然な日本語で歌いたいという意欲があって(笑)。発音やイントネーション、細かいニュアンスに特に神経を使って、たくさん練習しました。ただ、よくよく聴いてみると「You Light Up My Life」はそこまで歌詞の文字数が多くはないんですよね。普段から日本の曲をいろいろ聴いているのですが「息を吸うタイミングがまったくないのでは?」という曲が多い気がします(笑)。マシンガンのように言葉が詰まっていて、実際に歌うと途中で息が切れてしまうこともあって、これが日本語で歌うということかと改めて難しさを実感します。――韓国語と比べて、日本語のほうが忙しいという感じですか?Gyubin:それです! 圧倒的に忙しい(日本語で)です! ですが、これから日本語の歌でも様々なジャンルに挑戦していくためには、早く慣れなければと思う今日この頃です。――日本のファンの間ではGyubinさんの日本語が上手すぎる、発音が自然すぎるといった声も上がっていますが、日本語の勉強はどのようにされていますか?Gyubin:私は、まず日本語のスクールに通うことから始めて、ひらがな、カタカナという風に本当に基礎の基礎からスタートしました。ただ、今振り返ってみると私の場合はスクールだけでは限界があったように思いますねこうして日本に来て、スタッフの皆さんと話したり、いろいろな会話を自分の耳で直接聞くようになってから、確実に以前よりすらすら言葉が出てくるようになりました。実践あるのみ、です(笑)。――日本のファンの皆さんの中にも「韓国語を話せるようになりたい!」という方がたくさんいらっしゃいます。Gyubinならではの語学のコツなどはありますか?Gyubin:今は日本語のほかに英語も勉強中なのですが、どちらにも共通しているのは「その国の好きなもの」から入ることです! 勉強だと思うとなんだか腰が重くなっちゃうこと、ありませんか(笑)? 映画でもドラマでも、その国のアニメでも、音楽でもいいので、好きなコンテンツを見つけて繰り返し触れて、普段の生活の中で耳に馴染むぐらい自分の中に吸収させることが大切だと思います。映像コンテンツを字幕なしで見てみるのもおすすめです!――まずは日常の中に溶け込ませるということですね。Gyubin:はい! それで言うと、最近はスマホの設定自体を日本語にしていて、キーボードも全部日本語に変えちゃってます。韓国にいる時もちょっとした部分から日本語に触れて、目でも慣れるように。自分の周りの環境を少しずつその国の仕様に変えていくことも、早く上達するコツかなと思います! あとは、現地にお友達ができるのが1番の近道な気もします(笑)。(撮影:前手秀紀)■リリース情報日本メジャーデビュー曲「You Light Up My Life」好評配信中!配信はこちらLyrics:RINA(SCANDAL)Music:Sup、KIYOSHI IKEGAMI■関連リンクギュビン 日本公式サイトギュビン Instagram

&TEAMとNiziU、7月3日放送の「それスノ」2時間SPに出演決定!完コピダンスバトルに期待
&TEAMとNiziUが、7月3日に放送されるTBS「それSnow Manにやらせて下さい」に出演する。昨日(26日)、番組公式Xは、&TEAMとNiziUが7月3日(金)に放送されるTBS「それSnow Manにやらせて下さい」2時間SPに出演すると発表した。彼らは新世代グループ対決として、完コピダンスに挑戦。予告映像によると、&TEAMとNiziUのメンバーは、BTS(防弾少年団)の新曲「2.0」のダンスを披露。果たして完コピ成功なるか、早くも注目が集まっている。&TEAMとNiziUが出演する回は、7月3日(金)夜7時より放送される。・&TEAMのFUMAとHARUA、本日放送の「笑ってコラえて!」に出演新潟で道の駅の限定商品にくぎ付け・TXTから&TEAM、Adoまで豪華17組!「人気歌謡」日本公演が9月22・23日にベルーナドームで開催決定\次回のお知らせ/7/3(金)夜7時から2時間SP完コピダンス新世代グループ対決NiziUチーム&TEAMチーム審査員TAKAHIRO#それスノ#SnowMan pic.twitter.com/DCs6NMLTCw— それSnow Manにやらせて下さい (@sore_snowman) June 26, 2026

ファン・ミンヒョン、東京&鎌倉旅行の記録を収めた写真展を開催!予告映像が公開
ファン・ミンヒョンが写真展を通じてファンと対面する。昨日(26日)、Pledisエンターテインメントによると、「2026 ファン・ミンヒョン PHOTOBOOK『ON 道』写真展」が29日から7月6日まで、ソウル城東(ソンドン)区58GROUNDにて開催される。写真展は、ファン・ミンヒョンが東京と鎌倉を舞台に収めた旅の記録だ。静かな路地や海辺、カフェを歩きながら積み重ねた彼だけの感性が詰め込まれている。彼の自然な魅力がファンに届けられる予定だ。同日0時に公開されたプレビュー映像には、旅先のあちこちで撮影に臨むファン・ミンヒョンの姿が映し出された。彼は「僕が目に焼き付けたこの瞬間が、皆さんの1日の小さな休息となれば嬉しい」と思いを語った。写真展にはフォトブックの写真をはじめ、ファン・ミンヒョンがカメラで捉えた旅のシーンと、今回の展示でのみ見られる未公開カットが含まれる。彼が実際にその場に存在した瞬間と、自ら記録した瞬間が重なり合う構成となっている。特に、ファン・ミンヒョンが直接録音したモバイルオーディオガイドも用意された。オーディオガイドには、旅の中で感じた感情が生き生きと収められている。また、列車の音や波の音なども加わり、来場者の没入感を高める見通しだ。写真展は無料で運営され、午前11時から午後8時まで観覧できる。事前予約は26日午後8時からで、当日予約での入場も可能だ。

“違法賭博の容疑”イ・ジンホ、飲酒運転の疑いで在宅起訴
違法賭博により自粛中のお笑い芸人イ・ジンホが、飲酒運転の疑いまで加わり裁判にかけられていたことが明らかになった。昨日(26日)、法曹界によると、水原(スウォン)地検驪州(ヨジュ)支庁は先月29日、イ・ジンホを道路交通法違反(飲酒運転)の疑いで在宅起訴した。初公判の期日はまだ決まっていない。検察によると、彼は昨年9月24日の深夜、仁川(インチョン)から京畿道(キョンギド)楊平(ヤンピョン)の自宅まで約100kmの区間を飲酒した状態で運転した疑いがもたれている。当時測定された血中アルコール濃度は免許取消基準を超える0.11%で、その後、本人が再採血を要求し、国立科学捜査研究院が分析した結果も0.12%と確認された。あわせて、2020年から違法賭博サイトなどを利用して複数回にわたり賭博を行った疑いも公訴事実に含まれた。イ・ジンホはすでに昨年10月、自身のSNSを通じて「2020年からインターネットで違法賭博を行った」と告白し、活動を中断していた。その後、警察は国民申聞鼓(国民が行政機関に意見や苦情を申し立てるオンライン窓口)を通じて受理された賭博および詐欺関連の民願をもとに捜査に着手し、事件を検察に送致していた。そんな中、彼は自粛を続けていた今年4月、自宅で脳出血により倒れ、緊急手術を受けた。当時、元SUPER JUNIORのカンインがイ・ジンホと通話中に異変を察知し、救急車を呼んだことが明らかになり、話題を集めた。集中治療室での治療を経たイ・ジンホは意識を回復した後、現在もリハビリ治療を続けているとされている。しかし、今回の起訴により違法賭博に続いて飲酒運転の疑いについても裁判所の判断を受けることになり、再び注目を集めている。

チャン・ドンジュ、自身の身体を傷つけた理由とは?動画投稿の真相を明かす「家族を守るためだった」
俳優チャン・ドンジュが、自身の身体を傷つける動画を投稿した件について、その真相を明かした。本日(27日)、チャン・ドンジュは自身の身体を傷つける動画を投稿したことに関連し、OSENに対して「多くの方々が見るSNSに当該動画を投稿し、大きな衝撃と心配をおかけした点について、心よりお詫び申し上げる」と伝えた。彼は先月22日、自身のSNSを通じて、自身の身体を傷つける行動を収めた動画を掲載していた。突然の引退宣言から約1週間後に投稿された動画だったため、多くの人が彼の精神状態を心配した。これをうけてチャン・ドンジュはOSENに、「僕は現在、母と未成年の妹と生活している。多額の借金を返済する過程で、非公式の金融業者から借金をすることになり、返済が遅れると業者の人たちが何度も自宅を訪ねてきた」と説明。「男性である僕が家にいるときは対応できるが、僕が不在の際、か弱い母と未成年の妹だけがいる家に彼らが訪ねてくることを考えると、何よりも家族を守らなければならないという思いしかなかった」と、動画を投稿するに至った背景を語った。さらに「当時、僕は業者の人たちに『返済が遅れて申し訳ない。どうすれば自宅への訪問や取り立てをやめてもらえるか。もちろん返済が遅れたのは僕の責任だ。申し訳ない。指1本切るので許してほしい、どうか自宅に来ないでほしい』とお願いした。すると彼らは『そんなことは望まないが、それで気が済むのか?』という趣旨の言葉を言った。僕はその言葉を聞いた瞬間、極端な行動を実行に移し、動画をSNSに投稿した」と説明した。続けて「当該動画は、家族がいる家にこれ以上来ないでほしいという警告の意味であり、自分が守れなかった約束に対する自分自身への罰という思いから生まれた、誤った行動だった。その後、実際に業者の人たちが自宅に訪ねてくることはなく、利子もなくなり、元金のみを返済するよう求められている状況だ」と明かした。彼は「しかしその後、一部の記事やオンライン上では、僕が薬物を摂取した状態だったとか、精神的に異常な状態だったという憶測が提起された。しかしこれは事実ではない」と述べ、「当時の行動は、家族の安全を守るために下した非常に極端で軽率な判断だった。僕は当時の行動が正しかったと主張したいわけではない。多くの方に衝撃を与えたことを深く反省しており、返済が遅れた点についても業者の方々に申し訳なく思っている。現在も責任を果たすべく、借金を着実に返済し続けている」とし、動画を見て衝撃を受けた人々に謝罪した。特に、最近のライブ配信で傷ついた身体の部位を見せていた彼は、「現在は縫合手術をしっかり受けて回復した。ライブ配信をする際は傷跡ができるだけ目立たないよう、手にクリームを塗っている」と述べ、「しかし、動画を『見せかけ』などと報じる記事は、僕をはじめ僕たち家族にとって非常に大きな傷となる。そのような記事は自粛していただくようお願い申し上げる」と訴えた。そして「当時の状況と事実関係を正すべく自分の立場を明かし、動画によって衝撃を受けた方々に改めて心よりお詫び申し上げる。申し訳ございません」と、再び頭を下げた。チャン・ドンジュは今年初め、数十億ウォン(数億円)の借金を抱えていることを明かし、衝撃を与えた。その後、撮影現場や所属事務所に債権者が押しかけて騒ぎを起こすことも多く、現在までに30億ウォン(約3億円)を返済したものの、残りの借金をすべて解決するまでの間、俳優活動を中断すると宣言している。・引退宣言チャン・ドンジュ、警察が出動も遊興施設での代金未払い疑惑を釈明「事実とは異なる」・引退宣言チャン・ドンジュ、身体を傷つける映像に衝撃も生配信でファンと交流

俳優チャン・ヨンウォン、本日(6/27)結婚!「君がきらめく季節に」俳優らが挙式に出席
俳優のチャン・ヨンウォンが本日(27日)結婚する。マイデイリーの取材によると、チャン・ヨンウォンはこの日午後、ソウルのJWマリオットホテルで一般人女性と結婚式を挙げる。2人は3年以上の交際期間を経て結婚に至った。また、お相手はチャン・ヨンウォンの無名時代にそばで支え、俳優として成長する上で大きな助けとなったという。結婚前に妊娠したわけではないというのが所属事務所の立場だ。この日の結婚式には、ドラマ「君がきらめく季節に」の共演者やスタッフが多数出席する。チャン・ヨンウォンは前日、自身のSNSに「D-1 いよいよ明日です。応援してくださったすべての皆さんに感謝します。明日は素敵な姿でお会いしましょう」と投稿した。2019年にtvNドラマ「ペガサスマーケット」でデビューしたチャン・ヨンウォンは、2024年にYouTubeチャンネル「予想外のフィルム」でゲイのキャラクターを演じ、大きな人気を集めた。彼は今月初め、YouTubeチャンネル「口を開けば」の「トゥルーマンショー」に出演し、「本当に偽装結婚だというコメントがあった。『女性と結婚』という記事が出たら、コメントに『男性なのに名前がキム・ヨソンなんですか?』と書かれていた。そして次の記事は『女性と結婚』となっていた」と語った。また、「お相手がチャン・ヨンウォンをゲイと疑ったことがあるか」という質問に対し、「ない」と笑って答えていた。

【PHOTO】TWICE ナヨン、海外スケジュールのため出国(動画あり)
27日午後、TWICEのナヨンが海外スケジュールのため、金浦(キンポ)国際空港を通じて出国した。・【PHOTO】チョン・ヘイン&TWICE ナヨンら、時計ブランド「CASIO」のイベントに出席・TWICE ナヨン、日本の商品&aespaのWINTERが薦めたアイテムまで私物公開が話題

「鉄槌教師」出演キム・ギュンハ、5月に結婚していたことが明らかに…ウエディング写真を公開
Netflix「鉄槌教師」に出演し、強い存在感を放った俳優キム・ギュンハが、5月に結婚していたことが明らかになった。キム・ギュンハは4月1日、自身のSNSにウエディングフォトを掲載し、「行きます! ヤッホー」とコメントを添え、結婚を報告した。韓国メディアの報道によると、彼は5月23日、1歳年上の一般人女性と結婚式を挙げた。「鉄槌教師」公開当時は新婚旅行中だったという。キム・ギュンハが出演した「鉄槌教師」は、配信開始から3週連続でNetflixグローバルTOP10の非英語部門で1位を獲得し、世界的なヒットを記録している。キム・ギュンハは「鉄槌教師」のホン・ジョンチャン監督の前作であるNetflix「未成年裁判」にも出演。シム・ウンソク(キム・ヘス)と過去の事件で関わりを持つ少年犯であり、その後さらに凶悪な犯罪を主導する少年犯グループのリーダー、ペク・ドヒョン役を演じた。





