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飲酒運転の容疑を認めた俳優イ・ジェリョン、本日警察の取り調べに出席
飲酒運転で事故を起こして逃走した疑いが浮上している俳優イ・ジェリョンが警察調査を受けた。ソウル江南(カンナム)警察署は本日(10日)午後、イ・ジェリョンを道路交通法上の飲酒運転と事故後の無措置の疑いで被疑者として呼び出し、飲酒事故を起こして逃走した経緯などを調査している。イ・ジェリョンは当初、午後3時頃に警察の取り調べを受ける予定だったが、1時間余り前に取材陣を避けて警察署に出向いた。彼は6日夜11時頃、地下鉄7号線清潭(チョンダム)駅付近で車を運転中に中央分離帯に衝突して逃走し、約3時間後に知人宅で警察に逮捕された。検挙当時の血中アルコール濃度が免許停止水準だったイ・ジェリョンは、最初の取り調べで飲酒運転の疑いを否認した。しかし事故翌日の7日に立場を変え、「焼酎4杯を飲んで車を運転し、中央分離帯に軽く接触したと思った」と供述した。彼は飲酒数値の特定を避けるために逃走した後、追加で酒を飲むいわゆる工作を試みたという疑惑については否認している状態だ。警察はこの日の取り調べ内容を基に、事件の処理方向を決定する予定だ。イ・ジェリョンは1986年にMBC第18期公採タレントとして芸能界にデビューし、ドラマ「愛が何だって」「不滅の李舜臣」「総合病院」「ビューティフル・マインド~愛が起こした奇跡~」などに出演した。

HYBE JAPAN、2026年VRコンサートプロジェクトを発表!“過去最多”のアーティストラインナップで、事業を本格化させるネクストステージへ
株式会社HYBE JAPAN ~顧客満足度99%超の実績とともに、日本国内の上映エリアも順次拡大~ HYBE JAPANは、2024年の開始以来、多くの方々から支持を得ているVRコンサート事業において、2026年を「事業本格化のネクストステージ」と位置づけ、年間を通じたプロジェクト「HYBE JAPAN VR NEXT STAGE 2026」を開始します。 ■ 2024年の開始から続く進化:VRコンサート体験の定着 HYBE JAPANにおけるVRコンサート事業は、グローバルに活躍するHYBE MUSIC GROUPアーティストが日本に不在の期間であってもファンに心躍る体験を提供できないか、という想いからスタートしました。2024年に初めて開催したTOMORROW X TOGETHERによるVRコンサート「HYPERFOCUS : TOMORROW X TOGETHER VR CONCERT」は、日本の5都市の映画館で展開。延べ上映日数および座席数において国内で類を見ない規模を記録し、まさに「VRコンサート元年」を象徴する大規模ツアーとなりました。また、公開初日にはSNSで「#TXTゼロ距離」がXのトレンド入りを果たすなど大きな話題を呼び、来場者アンケートでは顧客満足度99%以上という極めて高い評価を獲得しました。 この確かな手応えを背景に、2025年にはENHYPENによるVRコンサートを新たにラインナップに加え、日本での上映エリアも拡大。最先端のテクノロジーやデバイスを駆使したVRならではの「最前列以上の至近距離」や圧倒的な「没入感」と「身近な映画館で楽しめる手軽さ」を融合させた、新しいエンターテインメント体験の形を提供し、幅広い層に受け入れられてきました。 2024年「HYPERFOCUS : TOMORROW X TOGETHER VR CONCERT」開催時の様子 ■ プロジェクト「HYBE JAPAN VR NEXT STAGE 2026」の概要 事業開始から3年目を迎える2026年は、日本国内における上映ラインナップを大幅に拡充します。HYBE MUSIC GROUPに所属する多彩なアーティストが続々とVRコンサートのステージに登場し、年間を通じて過去最多のラインナップを予定しています。また、2026年後半に向けては、地方都市を含む上映拠点のさらなる拡大を計画しており、より多くの方に、最先端のコンサートエンターテインメントをお届けし、音楽の楽しみ方の新たなスタンダードを提示します。 本プロジェクトの第一弾となる国内上映アーティストについては、近日中に詳細を発表予定です。どのアーティストのステージが幕を開けるのか、ぜひご期待ください。 ■ 新次元の没入体験を可能にする、革新的な技術力 本事業では、世界最高水準のVR企画・制作技術を持つAMAZE社をパートナーに迎え、圧倒的な体験価値を追求しています。AMAZE社が手掛けるVRコンサートは、実際のアーティストをVR専用に特殊撮影し、身体の比率や外見を現実さながらに再現したハイパーリアルな実写コンテンツです。 映画館の座席でVRヘッドセットを着用することで、12Kの高精細な映像と最大7.1chの立体音響に包まれ、まるで自分だけのためにパフォーマンスをしてくれているかのような圧倒的な没入感を味わえます。AI超解像(AI Super Resolution)などの独自技術を駆使した12Kのリアリティが、VRコンサートのクオリティを支えています。 ■ 株式会社HYBE JAPAN 音楽・映像事業本部 代表 イ・スヒョンよりコメント 「2024年にVRコンサート事業を始めた際、実際に体験されたお客様から99%を超える満足度をいただいたことは、この事業が単なる新しい技術体験ではなく、心に届くエンターテインメントとして認められた証であると確信しています。この確かな手応えを糧に歩みを進め、3年目を迎える2026年は、過去最多のアーティストと共に、この素晴らしい体験をさらに広げていくネクストステージとしていきます。 今後は、AMAZE社が持つ世界屈指のVR企画・制作力と、HYBE JAPANが培ってきた事業運営ノウハウを基盤に、HYBEのアーティストIPに加えて、他社アーティストIPとの共同興行など、オープンな協業の可能性も模索していきたいと考えています。このユニークな事業モデルを通じて、エンタメ業界の皆様との共創の輪を広げることで、業界全体の活性化に寄与するとともに、日本のエンタメに新たな選択肢を増やしていきたいと考えています。」 ■ HYBE JAPANの取り組みについて HYBE JAPANは、最新テクノロジーを活用した新しいエンターテインメント体験の事業化に積極的に取り組んでいます。現在も、自社が企画・制作・主催・プロデュースを主導するENHYPENの没入型楽曲体感ミュージアム『House of Vampire ~Dive into ENHYPEN Chronicle~』(3月16日まで東京・新宿で開催中)を開催するなど、多様な形でアーティストとファンの新たな接点を創出しています。 こうしたグローバルに展開するHYBEと、日本市場に根差したHYBE JAPANの知見・ノウハウを融合させ、現在は外部アーティストIPへのソリューション提供や共同プロジェクトといったオープンな協業も開始しています。今後も自社・外部の枠を超えた多様な共創を積極的に推進し、日本のエンターテインメントシーンに革新的な体験を届けていきます。 【AMAZEについて】 AMAZEは、VRコンサートの制作と流通を手がけるプラットフォーム企業です。2015年にKakao初期メンバー4人が創業したスタートアップで、アメリカのロサンゼルスに本社を置き、ソウルに子会社を運営しています。 AIベースの映像処理技術やUnreal EngineベースのVFX技術など、AMAZE独自の技術力を活用し、グローバルアーティストが目の前にいるかのような圧倒的な没入体験を提供しています。現在、世界中の映画館やMeta Quest、Apple Vision Proなどの家庭用XRヘッドセットを通じて、K-POPをはじめとするグローバルアーティストの「VRコンサート」体験を本格的に流通しており、特にApple Vision Proでは、音楽カテゴリで1位、エンターテイメントで4位、総合で6位を獲得しているサービス「AMAZE VR Concerts」を提供し、新しい空間コンピューティング時代を切り拓いています。 【HYBE JAPANについて】 HYBE JAPANは、世界をリードするエンターテインメント・ライフスタイル・プラットフォーム企業であるHYBEの日本本社です。HYBE MUSIC GROUPレーベルおよび他レーベルのアーティストに対し、日本市場における戦略・マーケティング、音盤流通、公演、オリジナルコンテンツ、商品企画・制作・販売、ライセンスなどの多様なソリューションを提供しています。韓国のHYBE 360やHYBE IPXなどが展開するグローバルコンテンツ・サービスを日本向けに最適化して提供するほか、日本独自のデザイン・マーケティングに基づくコンテンツ企画やサービス開発を行い、事業のグローカリゼーションを推進しています。傘下レーベルには、YX LABELSおよびJCONICを擁しています。 企業プレスリリース詳細へ

62名の日韓トップ俳優が参加!吉田ユニ&キム・ヨンジュンのコラボ写真展「Face to face」4月29日より東京で開催
韓国を代表するフォトグラファーのキム・ヨンジュンと日本を代表するアートディレクターの吉田ユニによる、初のコラボレーション写真展「Face to face」が、2026年4月29日(水・祝)から5月28日(木)の1ヶ月間、麻布台ヒルズギャラリーにて開催される。本展は「人間の最も本質的な美しさ」をテーマに、世界を代表する62名の日韓の俳優たちをアートとして記録した壮大なプロジェクトだ。「花」をモチーフに吉田ユニがディレクションし、キム・ヨンジュンが彼らを撮り下ろした。ともに数々の著名アーティストやブランドのビジュアルを手掛け、国内外で活躍する、韓国のフォトグラファーキム・ヨンジュンと日本のアートディレクター吉田ユニの初のコラボレーションによって実現した作品たちは、ふたりの美意識と視点が融合し、単なるポートレートを超えた存在そのものの美を表現する。作品のモチーフとなる「花」は、美しさ、儚さ、強さ、再生、感情、生命力など、人間の本質と深く重なる象徴として用いられる。総勢62名に及ぶ日韓のトップ俳優が参加した本プロジェクトでは、彼らの表情、気配、内面を、アートとして永続的に残す。■開催概要「KIM YEONG JUN × YUNI YOSHIDA PHOTO EXHIBITION Face to face」開催期間:2026年4月29日(水・祝)~5月28日(木)11:00~21:00 ※会期中休館日なし会場:麻布台ヒルズギャラリー<入場料>(前売・WEB)大人 2,000円 / 大学生・専門学生 1,300円 /中高生 600円 / 小学生以下 無料(当日)大人 2,200円 / 大学生・専門学生 1,500円 / 中高生 800円 / 小学生以下 無料<チケット販売>販売日時:2026年3月26日(木)予定麻布台ヒルズギャラリー公式サイトローソンチケット共催:KIM YEONG JUN × YOSHIDA YUNI、PHOTO EXHIBITION制作委員会協力:ガスアズインターフェイス株式会社、カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社、株式会社GENEROSITY、株式会社博展、株式会社ショウエイ※イベント情報ページは後日公開いたします

“脱退発表”ENHYPEN ヒスン、今後はソロで活動…手紙で心境明かす「誰よりもメンバーたちを応援」
ENHYPENがジョンウォン、ジェイ、ジェイク、ソンフン、ソヌ、ニキの6人メンバー体制に再編成する。ヒスンはグループを離れ、ソロアーティストとして活動することを発表した。 所属事務所のBELIFT LABは本日(10日)、グローバルスーパーファンプラットフォーム「Weverse」を通じて、「ENHYPENが今後進むべき方向性と次の目標について悩み、議論を重ねてきた」とし、「メンバー各自が描く未来とチームの方向性について深く対話を交わした。その過程で、HEESEUNGが追求する音楽的な志向が明確であることを確認し、これを尊重することに決定した」と説明した。 これはアーティストとしての新たな成長と拡張、そして夢への挑戦だ。ヒスンは「数えきれないほどの感情を共にしたメンバーたち、そしてその空白をいつも埋めてくれたENGENE(ファンダム名)のおかげで、届かないと思っていた夢に一歩ずつ近づくことができた」とし、「一日も早く皆さんに会えるよう、一生懸命アルバムを準備している。ENGENEの皆さんの愛を常に心に刻んで走り続けたい」と伝えた。 BELIFT LABは「ヒスンはチーム内で自分の欲だけを優先させることを望まず、他のメンバーたちもそんなヒスンを思いやる気持ちが大きかった」とし、「これらを考慮した会社の今回の決定は、グループとしてのENHYPENと、ソロアーティストとしてのヒスン、その両方にとって新たな飛躍の機会になるだろう」と期待を寄せた。 ENHYPENは2020年11月にデビュー。昨年は2ndフルアルバム「ROMANCE : UNTOLD」で初のトリプルミリオンセラーを達成し、全世界で約67万6,000人の観客を魅了したワールドツアー「WALK THE LINE」を成功させた。これらの成果をもとに、ENHYPENは「MAMA」「D AWARDS」「ASEA」「Hanteo Music Awards」など主要な授賞式で計5つの大賞トロフィーを手にしている。 ・ENHYPEN ヒスン、突然のグループ脱退を発表今後は6人体制で活動へ(公式)・ENHYPENが6冠の快挙!「第2回 D Awards」豪華ステージもStray KidsからRIIZEまで続々受賞【HEESEUNG コメント全文】こんにちは、HEESEUNGです。 まず、多くのENGENEの皆さんが僕のニュースを聞いて驚いたことでしょうし、突然の話に興味を持つ方も多いと思います。そこで、直接ENGENEの皆さんにお伝えしたいと思います。 僕にとっての6年という時間は、言葉では表現しきれないほど胸がいっぱいで、大切な瞬間で満たされた時間でした。数えきれないほどの感情を共にしたメンバーたち、そしてその空席をいつもぎっしりと埋めてくださったENGENEの皆さんのおかげで、届かないと思っていた夢に一歩ずつ近づくことができました。本当に、皆さんがいなければ不可能だったことだと思います。そしてその時間は、これから僕にとって一生忘れることのない輝かしい瞬間の一つとなるでしょう。その瞬間を決して忘れずに、これからもENHYPENを誰よりも応援し続ける一人でありたいと思っています。 これまでの作業成果を会社と共有し、どのようにお見せすればよいかを長時間にわたり多くの方々と悩み、話し合った結果、僕は長い間悩んだ末、会社が提案してくださった方向に従い、ENGENEの皆さんにより良い姿で歩み寄るために大きな決心をしました。ENGENEの皆さんもご存知の通り、僕は個人的な制作を続けており、いつか皆さんにお見せできることを願って多くの時間を費やしてきました。お見せしたいものがたくさんありましたが、チームの中で自分の欲だけを前面に出したくないという気持ちもありました。皆さんの心配やさまざまな声はよく分かっています。できるだけ早く皆さんに再びお会いできるよう、全力で準備しています。より良い姿でお会いしたいという僕の気持ちは、誰よりも本物です。いつも至らない僕に絶え間ない愛と情熱を注いでくれたENGENEだからこそ、驚かせ、心配させてしまうことに申し訳ない気持ちでいっぱいです。それだけ僕を大切に思い、関心を持って見守ってくださっているからこそのお気持ちだと思っています。これまでENGENEの皆さんがからいただいた大きな愛を胸に刻み、走り続ける僕になります。 ENGENE! ありがとう、そして愛しています。

歌手フィソンさん、早すぎる別れから1年…歌手仲間から追悼の声
大韓民国のR&B黄金期を牽引した歌手フィソンさんがこの世を去ってから、1年という時間が経った。故人は2025年3月10日、ソウル広津(クァンジン)区の自宅で心停止の状態で発見され、死亡が確認された。享年43歳。警察は、外部侵入の痕跡や犯罪の疑いは確認されなかったと報告し、国立科学捜査研究院に司法解剖を依頼した。「死因不詳」という口頭所見が伝えられた後、続く解剖結果について警察は「故人の名誉と遺族の2次被害などを考慮した」とし、公開しなかった。フィソンさんは2002年、1stアルバム「Like A Movie」でデビューした。幼い頃、困難な状況の中でも音楽への情熱で耐えてきた故人は、高校時代にダンスチームとグループを経て歌謡界へ足を踏み入れた。デビュー曲「ダメですか」で大韓民国のボーカルの新しい基準を提示し、注目を集めたフィソンさんは、単純なボーカリストを超え、時代のアーティストとして大きく愛された。「Insomnia(不眠症)」「結婚まで考えた」「Heartsore Story」「また会う日」「Love is Delicious」などのヒット曲を誕生させてきたフィソンさんは、自身のヒット曲はもちろん、ユンナ、Ailee、ORANGE CARAMELなど、ジャンルを問わない作詞・作曲能力を見せた。大韓民国のR&B黄金期を牽引したフィソンさんだっただけに、突然の訃報に多くの人々が悲しんだ。焼香所が設けられ、IU、イ・ヒョリ、キム・テウ、キム・ボムス、K.will、KCM、ヨンタク、BIGMAMAのイ・ヨンヒョン、ユンナ、ALi、Ailee、ユ・セユン、チ・サンリョル、チョ・セホ、PSY、Fly To The Skyのファニ、インスニ、Dynamic Duo、イ・ジュン、ヤン・ドングン、BOOMなど、仲間たちが焼香所を訪れ、悲しみを分かち合った。告別式ではフィソンさんの弟が「チェ・フィソンという人間の肉身の人生は終わったが、歌手フィソンの音楽と霊的な人生は永遠だろう」とし「兄の歌がこの世に届き、歌われるその日まで、兄はそばで生きていると思う」と語った。特に、故人の弟はお香典の全額を寄付する一方、「世界の光を見ることになった兄の作品たちが、今後も永遠に忘れられないことを切に願い、家族たちが守っていきます」と伝えた。本日(10日)、フィソンさんの命日を迎えて歌手キム・ジンホは自身のSNSを通じて、数枚の写真とともにフィソンさんへの思いを綴った。彼は「あなたを知れたのは、僕の人生で最も大きな幸せの一つだ」とし「僕が全て覚えていますね。だから全てを忘れて、また生まれ変わり、幸せに生きて」と伝え、故人への恋しさを伝えた。・歌手フィソンが死去自宅で発見 享年43歳・歌手フィソンさん、43歳で永眠本日(3/16)同僚やファンに見送られ出棺・故フィソンさんの弟、葬儀を終えて感謝「機会があれば音楽を聴いてほしい」

渡辺えり、パク・ソジュンに“沼落ち”!?近距離ツーショットが話題「さらに好きになりました」
女優であり劇作家としても活動する渡辺えりが、パク・ソジュンとのツーショットを公開した。渡辺えりは本日(10日)、自身のInstagramを通じて「韓流ドラマファンの皆様ごめんなさい。友人のプロデューサーのLEEさんに、パクソジュンと会わせていただきました! 『魔女の恋』『彼女は綺麗だった』『キム秘書はいったいなぜ』『梨泰院クラス』などの私がハマってしまったドラマの数々。最初は全く興味がなかったのに、木野花さんと桑原裕子さんがあまりに勧めるので観始めたら沼落ち」と明かした。続けて「実際にお会いしたらさらに好きになりました。何という自然体。まるで演劇学校の同級生だったような雰囲気。今度何か一緒にやりましょう! と言ったら『ぜひ』とのこと」という文章と共に、パク・ソジュンと撮ったツーショットを公開した。写真の中で彼女は、パク・ソジュンの横で少女のような表情でカメラを見つめている。写真は日本で開催されたパク・ソジュンのファンミーティング現場で撮影したものと見られる。パク・ソジュンは7日、日本の横浜ぴあアリーナMMでキム・ユジョンと共にスペシャルファンミーティング「C2U with Park Seo Jun & Kim You Jung in Japan ~Special Fan-Meeting~」を開催した。・【PHOTO】パク・ソジュン、日本ファンミーティングのため出国(動画あり)・パク・ソジュン&チェ・ウシク&チョン・ユミ、ソウルから大邱まで3人揃って国内旅行へ!地下鉄での目撃談が話題に(動画あり)

パク・ジニョン、JYPの社内取締役を辞任…TWICE、Stray Kidsらを輩出(公式)
パク・ジニョン(J.Y. Park)が、JYPエンターテインメントの代表職から退くと発表した。同事務所は10日、公式コメントを通じて「パク・ジニョンが社内取締役を辞任する」とし、「来る26日に株主総会が開かれるが、社内取締役の再選任に関する手続きは行わない」と明らかにした。今後の方針については、アーティストとしてのクリエイティブ活動、後輩アーティストの育成およびK-POP産業のための新たな対外業務に集中するという。1994年にデビューしたパク・ジニョンは、歌手、作曲家、プロデューサーとして精力的に活動している。1999年にボーイズグループgodを誕生させ、プロデュース活動を本格化。2007年にプロデュースしたWonder Girlsは韓国のアイドルブームの火付け役となり、その後も2PM、miss A、GOT7、TWICE、Stray Kids、ITZY、NMIXXなど数多くの人気グループを輩出。DAY6にXdinary Heroesと、バンドジャンルにおいてもその手腕を発揮している。2020年にはNiziUを輩出したソニーミュージックとの共同オーディションプロジェクト「Nizi Project」の総合プロデューサーを務め、J.Y.Parkの名で日本でも話題に。番組内での数々の金言や、参加者たちへの気遣いが反響を呼び、理想の上司として名前が挙がるなど、熱い旋風を巻き起こした。最近は「Nizi Project Season 2」から誕生したNEXZがグローバルな人気を誇り、実力派揃いの大型新人KickFlipをデビューさせるなど、その活躍は多岐にわたる。また、2025年には大統領直属の新組織として発足された大衆文化交流委員会の委員長に任命されるなど、K-POP産業の発展に貢献し続けている。・JYP代表パク・ジニョン、韓国文化政策のトップに大統領直属の新組織で韓流を強化・Stray KidsのI․Nがゲスト出演!パク・ジニョン、日本コンサートにファン熱狂TWICEらの楽曲からJ-POP名曲まで披露

チャン・ナラ、昨年8月にLAELBncと専属契約が終了していた…亡くなった職員に哀悼の意を表明
女優チャン・ナラ側が、亡くなった元所属事務所の関係者を追悼した。本日(10日)、芸能界によるとチャン・ナラの元所属事務所LAELBncで臨時役員として在職していたA氏は前日、この世を去った。A氏の死去を最初に報道したメディアは、A氏をチャン・ナラの所属事務所の関係者と伝えたが、チャン・ナラは昨年8月にすでにLAELBncとの専属契約を終了した状態で活動を続けてきたという。先立って彼女は昨年2月、LAELBncと専属契約を締結したと知らせていた。このような誤報に対し、チャン・ナラ側は「共に働いていた職員の悲報に何と言葉を差し上げるべきか慎重である」としながらも、A氏の死去はチャン・ナラとは無関係な出来事だと線を引いた。続けて「遺族の立場もあり、追悼が先だ」と付け加えた。警察は死亡の経緯を調査中だ。LAELBnc側は現在、正式に立場を明らかにしていない。チャン・ナラは2024年、SBSドラマ「グッド・パートナー」に出演し、昨年SBS「復讐代行人3~模範タクシー~」に特別出演した。また、韓国で年内に放送予定のSBS「グッド・パートナー」シーズン2への出演を確定した。・チャン・ナラの所属事務所の関係者、遺体で発見警察が死亡経緯を調査中・ナム・ジヒョン、ドラマ「グッド・パートナー」シーズン2出演が不発キム・ヘユンがオファー受け検討中

【Kstyle14周年】パク・ヒョンシクさんからお祝いメッセージが到着!直筆サイン入りCDを2名様にプレゼント
パク・ヒョンシクさんからKstyle 14周年を記念して、お祝いメッセージと直筆サイン入りプレゼントをいただきました! パク・ヒョンシクさん、本当にありがとうございます!◆Kstyleは皆様に応援いただき、14周年を迎えました!2011年12月26日にオープンしたKstyleは、14周年を迎えました。今回、14周年を記念して、たくさんのアーティスト・俳優の方々からお祝いメッセージが到着! 貴重な動画やサイン入りメッセージを公開いたします。そして、皆さんから特別にいただいたサイン入りグッズのプレゼントも順次スタート! お楽しみに!【14周年特設ページ】https://kstyle.com/anniversary/14th.ksn 【パク・ヒョンシク 関連記事】・パク・ヒョンシク、日本ファンクラブ2周年記念!3月に東京・大阪でファンミーティングを開催・パク・ヒョンシク、初の日本ミニアルバム「BEGINNING」リリース!タイトル曲「恋しくて逢いたくて」MV公開【関連リンク】・パク・ヒョンシク 日本オフィシャルサイト・パク・ヒョンシク 日本オフィシャルX ◆パク・ヒョンシク直筆サイン入りCD 2名様【応募方法】①Kstyle公式X(Twitter)アカウント「@Kstyle_news」をフォロー②コチラのポストをリポスト(RT)するだけ。奮ってご応募ください。【応募期間】2026年3月10日(火) 17:00 ~ 3月16日(月) 11:00まで【参加条件】・X(Twitter)でKstyle公式アカウント(@Kstyle_news) をフォローしていること。・日本に居住されている方(賞品配送先が日本国内の方)・応募に関する注意事項に同意いただける方【当選発表について】・プレゼントの当選については、厳正なる抽選の上、決定させていただきます。・プレゼントはお選びいただけませんので、予めご了承ください。・当選者の方にはKstyle(@Kstyle_news)のアカウントよりDM(ダイレクトメッセージ) にて当選のご連絡をさせていただきます。・プレゼントに関するDM/メンションでのご連絡は、平日10:00~18:30となります。※DM(ダイレクトメッセージ)は、Kstyle(@Kstyle_news) をフォローいただいておりませんと、お送りすることができませんので、ご注意ください。【注意事項】※本キャンペーンに関して、弊社が不適切な行為がされていると判断いたしましたアカウントは、キャンペーン対象外とさせていただきます。※弊社は、ご応募者のポスト・投稿(ツイート)内容については一切の責任を負いません。※当選発表は、当選者様への当選のご連絡をもってかえさせていただきますので、ご了承ください。※当選通知後、指定の日時までにご連絡がない場合、当選を無効とさせていただきます。※当選結果に関するお問い合せは受け付けておりませんので、ご了承ください。※当キャンペーンの掲載内容や条件は、予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。※当選の権利の譲渡はできません。※賞品の不具合・破損に関する責任は一切負いかねます。※キャンペーン参加にあたっては、必ず弊社個人情報保護方針<プライバシーポリシー>をお読み下さい。※当選時にご連絡いただく住所、氏名、電話番号は、その確認などの関連情報のご案内のみに使用し、キャンペーン終了後は弊社の定める方法に基づき消去いたします。※インターネット通信料・接続料およびツイートに関しての全ての費用はお客様のご負担になります。※次の場合はいずれのご応募も無効となりますのでご注意ください。・応募時の内容に記載不備がある場合。・お客さまのご住所が不明・又は連絡不能などの場合。・本キャンペーン当選賞品を、インターネットオークションなどで第三者に転売・譲渡することは禁止しております。※当選者の方は、当選連絡のDMに記載されているURLをSNS等で公開されますと、第三者に入力されてしまう危険性がございますのでお控えください。

ENHYPEN ヒスン、突然のグループ脱退を発表…今後は6人体制で活動へ(公式)
ENHYPENのヒスンがグループ脱退を発表した。所属事務所のBELIFT LABは本日(10日)、Weverseを通じて「当社はENHYPENが今後進むべき方向性と次の目標について悩み、議論してきた。メンバー各自が描く未来とグループの方向性について深い対話を交わし、その過程でヒスンが追求する音楽的志向が明確であることを確認し、これを尊重することに決定した」と伝えた。続けて「これに伴い、ヒスンはENHYPENから脱退し、ENHYPENは今後の公式スケジュールから6人体制で活動を続ける予定」と説明した。また「短い文章ですべての過程を十分に説明することは難しいが、長期間熟考して下した決定であることをお伝えしたい。ファンの皆様全員が同じ気持ちで受け入れることは難しい知らせである可能性があることは承知している。それでもこの決定がENHYPENとヒスンの未来のための選択であることを、寛大な心で理解していただきたい」と話した。最後に「ENHYPENはENGENE(ファンの名称)の皆様に変わらないステージとエネルギーをお見せするために最善を尽くす」とし、「ヒスンはBELIFT LAB所属アーティストとしてソロアルバムを通じて皆様にお会いする予定だ。新たな挑戦を始めるENHYPENとヒスンに向けて、ENGENEの皆様の変わらない愛情と温かい応援をお願いする」と付け加えた。ヒスンは2020年に韓国で放送されたサバイバル番組「I-LAND」を経て、同年11月にENHYPENの1stアルバム「BORDER : DAY ONE」で歌謡界にデビューした。・ENHYPENが6冠の快挙!「第2回 D Awards」豪華ステージもStray KidsからRIIZEまで続々受賞・ENHYPEN「リステリン(R)」のアンバサダーに就任!新CMが3月2日より放送開始【BELIFT LAB 公式発表 全文】ENHYPENの今後の活動についてこんにちは。BELIFT LABです。日頃よりENHYPENを応援してくださっているENGENEの皆様に心より感謝申し上げますとともに、今後のENHYPENの活動体制についてご案内いたします。当社は、ENHYPENが今後進むべき方向性と次の目標について熟慮し、議論を重ねてまいりました。メンバーそれぞれが描く未来と、チームの方向性について深く話し合い、その過程でHEESEUNGが追求する音楽的志向が明確であることを確認し、これを尊重することに決定いたしました。これに伴い、HEESEUNGはENHYPENから独立し、ENHYPENは今後の公式スケジュールより6人体制で活動を継続する予定です。短い文章ですべての過程を十分にご説明することは難しいですが、長い時間をかけて熟慮を重ねた上での決定であることをお伝えしたく存じます。ファンの皆様すべてが同じ気持ちで受け入れることが難しいお知らせであるかもしれないことも承知しております。それでも、この決定がENHYPENとHEESEUNGの未来のための選択であることを、ご理解いただけますようお願い申し上げます。ENHYPENは、ENGENEの皆様に変わらぬステージとエネルギーをお届けするために最善を尽くしてまいります。また、HEESEUNGはBELIFT LABの所属アーティストとして、ソロアルバムを通じて皆様にお目にかかる予定です。新たな挑戦を始めるENHYPENとHEESEUNGへ、ENGENEの皆様の温かいご声援のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

【PHOTO】tripleS キム・チェヨン&リンら、バレーボールの試合を応援…始球式に登場
7日午後、京畿道(キョンギド)水原(スウォン)室内体育館で「ジンエアー 2025-2026 Vリーグ」韓国電力とサムスン火災の試合が開かれ、tripleSのキム・チェヨン、クァク・ヨンジ、リン、ジヨンが始球式に登場した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】tripleS「Hanteo Music Awards 2025」レッドカーペットに登場・【PHOTO】IVE イソからZB1 ハン・ユジン、TWS ギョンミンまで!ハンリム芸能芸術高校の卒業式に出席

歌手キム・バダ、大麻吸引の疑いで逮捕…警察調査で容疑を認める
バンド・シナウィ出身のキム・バダが大麻吸引の容疑で警察に逮捕された。昨日(9日)、ある韓国メディアの報道によると、江原(カンウォン)束草(ソクチョ)警察署はキム・バダを麻薬類管理法違反の容疑で逮捕した。キム・バダは前日午後8時30分頃、束草市内の某所で大麻を所持及び吸引した容疑を受けている。警察はキム・バダの麻薬投薬の関連情報を入手した後、2ヶ月間追跡した末に検挙した。逮捕令状の発付を受けた警察は、束草の現場でキム・バダを検挙した。彼は2010年にも大麻吸引の容疑で警察に摘発されたことが知られている。キム・バダは今回の警察調査で容疑を認めたことが分かった。これを受け警察は、購入経路と追加投薬の有無を調査した後、拘束令状申請の可否を検討する予定だ。キム・バダは、1996年にシナウィの5代目ボーカルとして合流して歌謡界にデビューし、1999年まで活動した。その後、バンドbutterfly effect、Ratios、Art of Partiesなどで活躍した彼は、ソロ活動を並行し、KBS「不朽の名曲」、MBC「覆面歌王」などの音楽番組に出演した。2002年に有名ファッションデザイナーと結婚し、現在2人の息子がいる。・キム・バダ、WINNERとの仲睦まじい記念ショットを公開「シュガーマン2」での編曲を絶賛・【PHOTO】EXID ハニ&キム・ジュホン&オ・マンソクら、演劇「3日間の雨」のプレスコールに出席





