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  • i-dle ミンニ、雑誌カバーで大胆にバックレスを披露…自身に影響を与えた人物を明かす

    i-dle ミンニ、雑誌カバーで大胆にバックレスを披露…自身に影響を与えた人物を明かす

    i-dleのミンニが多様な姿を見せた。2月ファッション・文化マガジン「DAZED KOREA」は、i-dleのミンニと共に撮影した2026年2月号のカバーを公開した。今回のカバーは、i-dleの新デジタルシングル「Mono(Feat. skaiwater)」の活動と合わせて公開されたもので、「Mono」というキーワードのもと、ミンニのまた別の姿と存在感を盛り込んだ。画報はMIU MIU 2026春/夏コレクションと共に進行され、「働く女性」のための今回のコレクションのメッセージが、ミンニの叙事と自然に合致する。インタビューでミンニは、自身に影響を与えた人物として母と祖母を挙げた。95歳の祖母はどこへ行っても自らを飾る姿で、母は3人の子どもを育てながら仕事を並行してきた人生への姿勢で、ミンニに深い印象を残したと伝えた。ミンニは「仕事をよくする人」について「任された役割を最初から最後まで責任を持つ人」と定義し、自身もそれに近いと付け加えた。i-dleは約8ヶ月ぶりに新譜を発表し、グループ活動に突入した。1月に公開されたデジタルシングル「Mono(Feat. skaiwater)」は、本質に集中しようというメッセージを込めた曲で、i-dleならではの音楽的話法でこれを表現した。

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  • 【PHOTO】NMIXX、海外スケジュールのため出国

    【PHOTO】NMIXX、海外スケジュールのため出国

    NMIXXが15日午前、海外スケジュールのため仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・NMIXX、⽇本公式ファンクラブをプレオープン!自身初となるワールドツアーの⽇本公演も発表・NMIXX、新曲「TIC TIC(Feat. Pabllo Vittar)」をリリース!フェス会場で撮影されたパフォーマンスビデオを公開

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  • 俳優チェ・ウシク、彼氏ルックで春のグラビア公開!無駄のないシルエットと繊細なディテール

    俳優チェ・ウシク、彼氏ルックで春のグラビア公開!無駄のないシルエットと繊細なディテール

    俳優チェ・ウシクの2026 S/S春コレクション画報が公開された。今シーズンのコンセプトは「プロジェクト・ミニマリズム(Project Minimalism)」で、静かだが明確な存在感、過度でないからこそより鮮明になる物語を込めている。無駄のないシルエットと繊細なディテールを中心に、日常の中で自然に着用されながらも明確な存在感が表れる衣装を提案している。チェ・ウシクはPROJECT Mと6年目のパートナーシップを続けており、ブランドが追求するミニマルで洗練された感度を自然に表現している。画報の中でオーバーフィットのブレザーにストライプTシャツとワイドフィットデニムをマッチさせ、余裕のあるシルエットのカジュアルスタイルを披露した。日常的なアイテムに無駄のないポイントを加え、現実的なミニマルスタイルを自分だけの雰囲気で感覚的に表現した。また、セーターカーディガンとベージュのスラックス、シャツをレイヤードしたスタイリングで、モダンなシルエットと繊細なディテールが際立つミニマルルックを完成させた。チェ・ウシクは来月、映画「ナンバーワン」の公開を控えている。

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  • ソン・ガン、岡田将生とパリで対面!日韓イケメンのツーショットが話題に「素敵な出会い」

    ソン・ガン、岡田将生とパリで対面!日韓イケメンのツーショットが話題に「素敵な出会い」

    俳優のソン・ガンがパリで岡田将生と対面した。ソン・ガンは14日、自身のInstagramを通じてパリで過ごした近況ショットを公開。彼はラフな格好で夜の街を歩きながら、エッフェル塔を背景に記念ショットを残した。また、超近距離セルフショットで抜群のビジュアルをアピールし、注目を集めた。彼は最近、パリ・ファッションウィークのためフランスへ向かい、ブランド「ロエベ」の2026秋冬コレクションショーに参加した。パリ東部にある広大なヴァンセンヌ城の中庭に設けられた特設会場にて行われた同イベントには、彼の他にもaespaのGISELLE、日本からは岡田将生と中野有紗などが参加し、最新コレクションを楽しんだ。最近、岡田将生は自身のInstagramに「パリでの素敵な出会い」というコメントとともに現地での近況ショットを投稿。この中にはソン・ガンと岡田将生のツーショットや、タイの俳優テイ・タワンを含めたスリーショットが収められ、ファンの間で反響を呼んだ。ソン・ガンは現在、新ドラマ「白いスキャンダル」への出演オファーを受けて検討中だ。特にNetflixシリーズ「恋するアプリ Love Alarm」シーズン1、2で共演したキム・ソヒョンも同作への出演を検討しており、2人の再会が実現するか関心を集めている。・ロエベ 2026秋冬ショーに岡田将生、中野有紗をはじめ、ソン・ガン、aespaのジゼル、テイ・タワン、ジュリア・ガーナーら各界から多彩なゲストが来場・ソン・ガン&キム・ソヒョン、新ドラマ「白いスキャンダル」で再会なるか検討中の作品 この投稿をInstagramで見る 岡田将生/Masaki Okada(@masaki_okada.official)がシェアした投稿

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  • オム・ジウォン、日本旅行中に骨折…当時の状況や手術後の経過を明かす(動画あり)

    オム・ジウォン、日本旅行中に骨折…当時の状況や手術後の経過を明かす(動画あり)

    女優のオム・ジウォンが日本旅行中、転倒事故により骨折した。昨日(5日)、YouTubeチャンネル「オム・ジウォン」には「旅行中に訪れた史上初の事態、オム・ジウォン緊急手術」という映像が掲載された。映像でスタッフはプレゼントを持ってオム・ジウォンの病室を訪れた。彼女は「スキーで怪我をしたわけではなく、色々なことが重なって怪我をした。何かの拍子にマンホールに靴が挟まって、足が固定された状態で足首を捻ってしまった。足の骨が完全にめちゃくちゃになった」と説明した。続けて「大きな骨と小さな骨が全て折れたが、大きな骨は粉々になった。折れて固定した状況だ」と現在の状態を伝えた。スタッフのプレゼントを見たオム・ジウォンは「ここにいながら人生の重要な悟りを得た。人々が毎日、金のスプーン、銀のスプーンというが、それよりもっと重要なことがあると知った。生まれつき筋肉がしっかりしていることが1番だ」と話して笑いを誘った。最後に彼女は、「突然怪我をした姿を見せて驚かせてしまったが、回復しているので心配しないでほしい。次は回復した良い姿で、リハビリする姿もお見せする」と付け加えた。・オム・ジウォン、日本で転倒事故により骨折帰国後に手術も「復帰を目標にリハビリ中」・コ・ヒョンジョンからコ・ギョンピョまで、俳優アン・ソンギさんを哀悼李在明大統領もメッセージ

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  • 韓国ソウル中心部のカプセルホテルで火災発生…50代の日本人女性が意識不明

    韓国ソウル中心部のカプセルホテルで火災発生…50代の日本人女性が意識不明

    韓国・ソウル中心部のカプセルホテルで火災が発生し、日本人女性が意識不明と報じられた。昨日(14日)午後6時すぎ、ソウル中心部の繁華街である明洞(ミョンドン)近くにあるカプセルホテルで火災が発生した。外国人の重傷者3人のうち、日本国籍の50代女性が意識不明の状態だ。同じく意識不明だった重傷者の50代の男性・女性は意識を回復し、治療を受けていると伝えられた。ほか軽傷だった外国人7人は臨時の宿泊先に移動したと伝えられた。消防当局は火災発生から約3時間25分後の午後9時35分頃、人員110人、装備31台を投入して消火活動を行った。同カプセルホテルは明洞と近く、価格が安いため、外国人観光客が主に利用したとされている。消防当局によると、ソウル中部消防署と南大門(ナンデムン)警察署は本日(15日)午前10時から、カプセルホテル火災現場を対象に、原因究明のための合同調査を行っている。火災は地上7階、地下2階建てのビルの3階で発生したものとみられる。ビルの3階は半焼、4階は部分焼失した。同ビルは3、6、7階が宿泊施設となっており、このうち火災が発生した3階および6階はカプセルホテルとして運営されていた。中(チュン)区庁によると、この火災により被災者は約120人に上り、このうち85人が近隣のホテルや小公洞(ソゴンドン)住民センターなどに設けられた仮設住居施設に避難した。

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  • 【韓国語ならK Village】CLC出身チャン・イェウンが再出演!好評につきオンライン韓国語レッスンを開催

    【韓国語ならK Village】CLC出身チャン・イェウンが再出演!好評につきオンライン韓国語レッスンを開催

    ケービレッジ https://kvillage.jp/ K-POPアイドルと学ぶ特別オンライン韓国語レッスン 日本最大級の韓国語教室「K Village 韓国語」を運営する株式会社K Village(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:桑原 元就)は、韓国の人気ガールズグループ「CLC」出身のK-POPアーティスト チャン・イェウン氏 を迎え、オンラインイベント 「K-POPアイドルチャン・イェウンが教える!心に届く韓国語レッスン」 を開催します。 本イベントは、K Villageが運営する韓国情報アプリ「K Village MODULY」のユーザーおよびK Village 韓国語の生徒様を対象とした特別レッスンです。 前回開催時には「推しと韓国語を学べる特別な体験」として大きな反響を呼び、多くの韓国語学習者から好評をいただきました。その反響を受け、チャン・イェウン氏の再出演が決定しました。 ▶前回のイベントの様子はこちら イベントについて チャン・イェウン氏と一緒に、韓国語を書きながら自分の気持ちを表現する参加型レッスンを実施。 K-POPアイドルならではの感性で、韓国語の魅力を楽しく学べる特別な時間をお届けします。 開催概要 特別枠では、レッスン終了後に イェウン氏と1対1で2分間話せる特別トークタイムをご用意しています。 詳細・お申込みはこちら 締切:2026年3月27日(金)18:00 イベントの注目ポイント 1. 韓国語を書きながら学ぶ参加型レッスン イベントでは、スケッチブックを使いながら韓国語を書き出し、自分の気持ちを表現する参加型レッスンを実施。「癒やし」「目標」「光」などをテーマに、日常の気持ちを韓国語で表現しながら、イェウン氏がアーティストとしての経験や想いを交えてコメントします。 2. 感情を伝える韓国語表現を学べる「感情翻訳レッスン」 韓国語の基本フレーズを、より自然で感情豊かな表現へとアップグレードする「感情翻訳レッスン」も実施。K-POPアイドルならではの感性を通して、韓国語の表現力を楽しく学ぶことができます。 チャン・イェウン(JANG YEEUN)氏プロフィール 韓国のガールズグループ「CLC」のメンバーとして2015年にデビュー。 2023年にはシングルアルバム 『The Beginning』 でソロデビューを果たし、新たな音楽の才能を開花させました。 同年、Mnetのサバイバル番組 「QUEENDOM PUZZLE」 に出演し、プロジェクトグループEL7Z UPのメンバーとしても活動をスタート。 音楽活動に加え、YouTubeなどSNSでも積極的に発信を続け、その多彩な才能とカリスマ性で世界中のファンを魅了しています。 K Village 韓国語について K Village 韓国語は、日本全国に29校舎を展開し、在籍生徒数16,000名を超える日本最大級の韓国語教室です(※1)。通学・オンライン・AI学習(毎日ハングル・K Village先生)など、多様なスタイルで学べる環境を整え、幅広い世代の韓国語学習者をサポートしています。 ※1 : 2025年12月期_指定領域における市場調査(調査機関:日本マーケティングリサーチ機構) 本件に関するお問い合わせ 株式会社K Village 取締役 韓国部門 管掌役員 山本 隆 https://kvillage.co.jp/contact/ K Village 韓国語 東日本 ・K Village 韓国語 新大久保本校   https://kvillage.jp/school/shinokubo/ ・K Village 韓国語 新大久保駅前校  https://kvillage.jp/school/shinokubo-ekimae/ ・K Village 韓国語 新宿西口校    https://kvillage.jp/school/shinjuku-nishi/ ・K Village 韓国語 渋谷駅前校    https://kvillage.jp/school/shibuya/ ・K Village 韓国語 池袋東口校    https://kvillage.jp/school/ikebukuro-higashi/ ・K Village 韓国語 上野校      https://kvillage.jp/school/ueno/ ・K Village 韓国語 秋葉原校     https://kvillage.jp/school/akihabara/ ・K Village 韓国語 立川校      https://kvillage.jp/school/tachikawa/ ・K Village 韓国語 八王子校     https://kvillage.jp/school/hachiouji/ ・K Village 韓国語 横浜駅前校    https://kvillage.jp/school/yokohama_ekimae/ ・K Village 韓国語 横浜校      https://kvillage.jp/school/yokohama/ ・K Village 韓国語 川崎駅前校    https://kvillage.jp/school/kawasaki/ ・K Village 韓国語 船橋校      https://kvillage.jp/school/funabashi/ ・K Village 韓国語 千葉駅前校    https://kvillage.jp/school/chiba-ekimae/ ・K Village 韓国語 大宮校      https://kvillage.jp/school/omiya/ 西日本 ・K Village 韓国語 名古屋校    https://kvillage.jp/school/nagoya/ ・K Village 韓国語 名古屋駅前校 https://kvillage.jp/school/nagoya_ekimae/ ・K Village 韓国語 岐阜校     https://kvillage.jp/school/gifu/ ・K Village 韓国語 金山校     https://kvillage.jp/school/kanayama/ ・K Village 韓国語 静岡校     https://kvillage.jp/school/shizuoka/ ・K Village 韓国語 大阪校     https://kvillage.jp/school/osaka/ ・K Village 韓国語 なんば校    https://kvillage.jp/school/shinsaibashi/ ・K Village 韓国語 京橋駅前校   https://kvillage.jp/school/kyobashi/ ・K Village 韓国語 心斎橋校   https://kvillage.jp/school/shinsaibashi-honmachi/ ・K Village 韓国語 京都校     https://kvillage.jp/school/kyoto/ ・K Village 韓国語 神戸三宮校   https://kvillage.jp/school/kobe/ ・K Village 韓国語 福岡校     https://kvillage.jp/school/fukuoka/ ・K Village 韓国語 博多駅前校   https://kvillage.jp/school/hakata/ ・K Village 韓国語 北九州小倉校 https://kvillage.jp/school/kokura/ 【株式会社 K Village 会社概要】 本社   :〒163-0807 東京都新宿区西新宿2-4-1 新宿NSビル7F 代表取締役:桑原 元就 設立   :2010年 URL    :https://kvillage.co.jp/ 【事業内容】 ・韓国語教室の経営(https://kvillage.jp/) ・韓国留学手続き代行(https://kankokuryugakuguide.com/) ・韓国情報メディアの運営「K Village MODULY Web」 ・韓国好きのための情報メディア「K Village MODULY(モドゥリー)」運営 App Store Google Play ・月額制サブスクサービス「K Village プライム」の運営 ・韓国スキンケア専門通販サイト「K Village Meon」 ・ボイストレーニングスクール「ナユタス」の運営 ・少人数で効果実感。正統派ピラティス「K Village Pilates」 ・有料職業紹介 企業プレスリリース詳細へ

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  • 2PM ニックン、自宅近くでサセンファンからストーカー・暴行の被害に…法的措置へ「警察に助け求めパトカーで帰宅」

    2PM ニックン、自宅近くでサセンファンからストーカー・暴行の被害に…法的措置へ「警察に助け求めパトカーで帰宅」

    2PMのニックンがストーカー被害を公表し、法的措置を取る意向を示した。14日、ニックンは自身のInstagramのストーリーを通じて「昨夜、家の近くを散歩していたところ、ファンと名乗る人物にストーキングされた。この人物は30分近く、僕のすぐ横を歩きながらついてきて、中国語で叫んだり、罵声を浴びせたりした」と明かした。続いて「家の場所を知らせたくなかったので、すぐに家に戻ることはできなかった。近くの警察署に行き、これ以上ついてこないように止めてほしいと頼んだ。またついてくるのではないかと怖くて、パトカーに乗って家まで送ってもらった」と説明した。また彼は「僕はあなたが誰か知っているので、法的措置を取る。あなたは僕に身体的な暴行まで加えた。僕が何もしないと思わないで。これは僕のプライバシーと安全を深刻に侵害する行為だ」と怒りを露わにした。続けて「僕はあなたの顔を知っているし、韓国でどこの学校に通っているかも知っている。二度と来ないでほしい。ほとんどのファンは、僕がプライベートを大切にしていることを知っている。そうでないあなたを僕のファンだとは思わない。僕が怒ってこの文章を書いていることは分かっているが、この言葉は必ず言わなければならない。二度と来ないでほしい。もしまた来たら、何が起こるか見ることになるだろう」と警告した。2PMは日本デビュー15周年を記念した公演を5月に東京ドームで開催する予定だ。・2PM、10年ぶりの東京ドーム公演詳細が決定!5月9日&10日の2Days開催・BLACKPINK リサから(G)I-DLEのミンニまで、母国タイでの地震被害に「安全であることを願う」

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  • 【PHOTO】Hearts2Hearts、海外スケジュールのため出国…眼帯姿のメンバーも

    【PHOTO】Hearts2Hearts、海外スケジュールのため出国…眼帯姿のメンバーも

    Hearts2Heartsが15日午前、海外スケジュールのため仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・Hearts2Hearts、デビュー曲「The Chase」がSpotify累計再生数1億回を突破!・Hearts2Hearts「M COUNTDOWN」で1位を獲得!音源チャート上位を席巻&SNSでも話題沸騰中

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  • ハ・ジウォン、変わらぬオーラとビジュアル…洗練されたスタイルを披露

    ハ・ジウォン、変わらぬオーラとビジュアル…洗練されたスタイルを披露

    ハ・ジウォンが独歩的なビジュアルを披露した。ハ・ジウォンは最近、グローバルラグジュアリーマガジン「Prestige」シンガポール・マレーシア2月号のカバーモデルに抜擢され、グラビア撮影を行った。今回のカバーはシンガポールとマレーシア両国で同時公開された。グラビアの中でハ・ジウォンは、無駄のないポーズと深みのある眼差しで優雅かつ強烈な雰囲気を完成させた。洗練されたスタイリングと自然なカリスマが調和し、変わらぬオーラと彼女だけのビジュアルを改めて証明した。今回のグラビアは、Singapore Art Week 2026参加のため、アーティストとしてシンガポールを訪問したハ・ジウォンが現地で撮影を行ったもので、グローバルアートシーンと出会った地点で完成された成果物という点でも意味を加える。ハ・ジウォンは3月、ENAの新ドラマ「クライマックス」を通じて視聴者と会う予定だ。

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  • パク・ジェボム、2PMから脱退した当時を語る「不安はなかったが申し訳ないと思った」(動画あり)

    パク・ジェボム、2PMから脱退した当時を語る「不安はなかったが申し訳ないと思った」(動画あり)

    歌手パク・ジェボムが2PM脱退当時について言及した。パク・ジェボムは最近、YouTubeチャンネル「eyesmag」に出演し、自身にとって大切な曲であるアッシャーの「U Got It Bad」を紹介しながら、歌手という職業について様々な話を交わした。司会者が「2010年のファンミーティングの時もアッシャーの曲をカバーし、2012年にもアッシャーの曲をカバーしていた。アイドル活動をしていた中、再びアメリカに行き、また活動を始めたが、その時不安もあったのではないか」と尋ねると、パク・ジェボムは「不安ではなかった」と答えた。彼は「ただ申し訳ないという気持ちしかなかった。多くの人々に失礼なことをしたと思うし、被害を与えた」とし、「でも不安なことは本当になかった。僕は流れに身を任せ、受け入れて生きる。与えられた状況で最善を尽くすスタイルなので、不安だったりはしなかった」と語った。シアトルで投稿したカバー映像について、パク・ジェボムは「僕がカムバックできた理由だ。当時YouTubeが盛り上がっていた。東洋系のアメリカ人がカバー映像を上げるのが流行していた。僕も自分の音楽的趣向を知ってほしいと思って、プレゼントでもらったMacBookを使ってトイレで撮ったが、その映像が一日で300万回? 再生されてすごく話題になった。その時ラブコールが来て、再び活動できるきっかけになった」と回想した。司会者が「僕なら、その時音楽を辞めることもあったのではないかと思った」と話すと、パク・ジェボムは「僕は非難されることを恐れない。あれこれ自由に、ただやるスタイルだと思う。もちろん誰かに被害を与えることはしない。無礼な人間ではない」と述べた。彼は「本人たちの先入観、基準、法ではない規則、『歌手はこうあるべきだ』というようなものには従わない。他人の意見が僕には重要ではない。人々は最近みんな外面を考えて自分の内面を調整する。僕が完璧な人間だということではない。未熟な部分も多いし、ミスもたくさんするが、それでも内面にあるものがはるかに重要だと思う。他人がどんなに僕を好きでも、内面がきちんと整理されていなければ何の意味もない。そうしてこそ後で誤りが生じない。他人のためだけに生きると後で病気になる」と明かした。パク・ジェボムは2PMのメンバーとして2008年にデビューしたが、彼が過去に書いた文章が、韓国を侮辱したのではないかと議論。その後彼はグループを脱退し、アメリカに帰った。

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  • チョン・ジョミョン撮影監督、93歳で死去…約140本の作品に携わる

    チョン・ジョミョン撮影監督、93歳で死去…約140本の作品に携わる

    撮影監督チョン・ジョミョンがこの世を去った。韓国メディアの報道によると、チョン・ジョミョン撮影監督は3月13日午前、京畿道(キョンギド)龍仁(ヨンイン)のある病院で死去した。享年93歳。1933年に平安南道(ピョンアンナムド)价川(ケチョン)で生まれた故人は、写真館を営んでいた両親の影響で映画に関心を持つようになった。1949年に単身で韓国に渡った後、龍山(ヨンサン)高校と漢陽大学化学工学科を経て、ソラベル芸術大学演劇映画科で撮影を学んだ。軍服務中にキム・スヨン監督と縁を結んだチョン・ジョミョンは、除隊後に映画「恐妻家」の助監督として映画界に入門し、1959年に「三人の新婦」で撮影監督としてデビュー。その後「血脈」「証言」「レテの恋歌」「永遠の帝国」「窓」など140本余りの作品を撮影した。その後、映画振興公社制作部長、韓国芸術総合学校映像院の講義を担当。映画人の集まりである忠武路(チュンムロ)時代の会長を務めた。2017年に韓国映画評論家協会賞で功労映画関係者賞を受賞した。遺体安置所は新村(シンチョン)セブランス病院葬儀式場5号室で、出棺は16日午前5時40分に執り行われる。

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