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【PHOTO】ウォノ「ASEA 2026」2日目のレッドカーペットに登場
17日午後、ウォノが「ASEA 2026」のレッドカーペットに登場。アジアを代表するトップクラスのアーティストたちが一堂に会する音楽祭典「第3回 ASIA STAR ENTERTAINER AWARDS 2026」(「ASEA 2026」)は16日と17日の2日間、埼玉・ベルーナドームで開催される。・ウォノ、1stフルアルバム「SYNDROME」で新たな挑戦シンドロームが起きてほしい・【Kstyle14周年】ウォノさんからお祝いメッセージをいただきました!

【PHOTO】ATEEZ「ASEA 2026」2日目のレッドカーペットに登場
17日午後、ATEEZが「ASEA 2026」のレッドカーペットに登場。アジアを代表するトップクラスのアーティストたちが一堂に会する音楽祭典「第3回 ASIA STAR ENTERTAINER AWARDS 2026」(「ASEA 2026」)は16日と17日の2日間、埼玉・ベルーナドームで開催される。・ATEEZ、来日ファンミーティングの詳細発表!8月に横浜で3DAYS開催・ATEEZからALD1、NCT WISHら「The Performance」で圧巻のパフォーマンス!ファン大熱狂

【PHOTO】イ・チェミン「ASEA 2026」2日目のレッドカーペットに登場
17日午後、俳優のイ・チェミンが「ASEA 2026」のレッドカーペットに登場。アジアを代表するトップクラスのアーティストたちが一堂に会する音楽祭典「第3回 ASIA STAR ENTERTAINER AWARDS 2026」(「ASEA 2026」)は16日と17日の2日間、埼玉・ベルーナドームで開催される。・イ・チェミン、ブランド「PIAGET」の新アンバサダーに就任!優雅で洗練されたビジュアル公開・リュ・スンリョン&キム・ヘユン&イ・チェミンら、韓国版「ナミヤ雑貨店の奇蹟」20人のキャスト発表!Disney+で来年公開

【PHOTO】東方神起 チャンミン&イ・ソンギョン「ASEA 2026」2日目のレッドカーペットに登場
17日午後、東方神起のチャンミンと女優のイ・ソンギョンが「ASEA 2026」のレッドカーペットに登場。2人は2日目のMCを務める。アジアを代表するトップクラスのアーティストたちが一堂に会する音楽祭典「第3回 ASIA STAR ENTERTAINER AWARDS 2026」(「ASEA 2026」)は16日と17日の2日間、埼玉・ベルーナドームで開催される。・キム・ゴウン&IU&東方神起 チャンミンら、子どもの日を迎え寄付「支援を必要とする小児患者のために」・【REPORT】イ・ソンギョン、日本ファンに神対応!K-POPダンスやアカペラ歌唱も「皆さんが幸せならそれで十分」

Apinkメンバー集結!ユン・ボミの結婚式に出席…記念ショット&涙も
Apinkのメンバーたちが、ユン・ボミの結婚式で祝歌を披露した。ユン・ボミとブラック・アイド・ピルスンのRadoは16日、ソウルの某ホテルで結婚式を挙げた。この日の結婚式はお笑い芸人のキム・ギリが司会を務め、Apinkのメンバーたちと、ラドがプロデュースしたグループSTAYC、UNCHILDが担当し、2人を祝福した。結婚式に出席した歌手兼ミュージカル女優のハン・ソユンは、自身のInstagramに「私たちのボミ、これからももっと幸せになろう」というメッセージと共に、控え室で撮った映像を公開した。ふんわりとしたレースが際立つドレスを着た花嫁のユン・ボミを囲み、メンバーのチョン・ウンジ、オ・ハヨン、キム・ナムジュ、パク・チョロンに加え、2013年に脱退したホン・ユギョンも同席し、注目を集めた。祝歌を歌うApinkの姿も公開された。あるメイクアップアーティストは自身のInstagramを通じて「ハヨン、もう泣かないで」というコメントと共に、祝歌を歌うApinkの姿をシェアした。メンバーのうちオ・ハヨンは涙をこらえきれず、うつむいたまま崩れ落ちるような切ない姿を見せた。

fromis_9 イ・チェヨン、美の基準や健康管理法は?「完璧よりも自然に滲み出る美しさが好き」
fromis_9のイ・チェヨンが雑誌「SINGLES」のグラビアとインタビューに登場した。公開されたグラビアで彼女は、ステージ上の華やかさとはまた異なる、自然な魅力を披露した。最近、彼女の最大の関心事は「健康」だ。ピラティスを継続すると同時にヨガにも関心を持ち始め、サプリメントや健康食品を自ら探して摂取するなど、内面的なケアに集中しているという。普段から入念なスキンケアや自分なりのケアの鉄則も公開し、外見のケアも怠らない姿を見せた。ステージメイクと普段のメイクが著しく異なるという彼女は、普段はリップメイク程度しか施さない「手軽なメイク」を好むと明かした。彼女はバーガンディ系のリップカラーを好んで愛用し、自然でありながらもポイントになる演出が好きだと語った。ステージメイクについては「ヘア、メイク、スタイリングの調和が重要」とし、現場でスタッフと積極的にコミュニケーションを取っていると付け加えた。最近では、韓医学のコンテンツを通じて体質改善や炎症管理など、根本的な健康管理に関心を広げ、自分に合った方法を探しているとのこと。ダイエットについても、無理な断食ではなく、食事管理と運動を並行する健康的な方法で維持しているという。さらに「美の基準」も変わった。彼女は「完璧よりも、自然に滲み出る美しさの方が美しく見える」と、成熟した価値観を語った。外見だけでなく「人間味あふれる魅力」こそが真の美しさだという。

IU、自身の誕生日を迎え約3000万円を寄付…心温まる活動に注目
IUが自身の誕生日を記念し、ファンクラブ名と組み合わせた「IUAENA」の名義で、総額3億ウォン(約3,000万円)の温かい寄付を行った。16日、所属事務所のEDAMエンターテインメントによると、今回の寄付金はソウル・アサン病院に1億ウォン(約1,000万円)、そして「共に歩く子供たち」「高齢者の安否を尋ねる牛乳配達」「韓国未婚母家族協会」「温かい同行」にそれぞれ5,000万ウォン(約500万円)ずつ届けられた。用意された寄付金は、経済的に困難な患者の治療費をはじめ、児童・青少年の教育、一人暮らしの高齢者のケア、脆弱階層の未婚母家庭、障がい者の先端補助器具など、支援を必要とする社会のあらゆる場所での実質的な支援のために使われる予定だ。IUの絶え間ない善行は、毎回心温まる話題を呼んでいる。彼女はデビュー記念日や誕生日、年末年始など、特別な日には欠かさず寄付活動を展開し、善なる影響力の模範を示している。今月のこどもの日にも、児童・青少年のために1億ウォンを寄付したほか、昨年も山火事被害支援に2億ウォン(約2,000万円)、こどもの日に1億5,000万ウォン(約1,500万円)、誕生日とデビュー記念日にそれぞれ2億ウォン、年末に2億ウォンなど、絶え間ない寄付活動を続けてきた。大規模な寄付だけでなく、作品を通じて縁を結んだ子役たちへ手書きの手紙やプレゼントを細やかに贈る心温まるエピソードも、人々を微笑ませている。

ジェジュン、実父に対する本音を吐露「面会断った…許せる器がなかった」(動画あり)
ジェジュンが実の親に対する本音を見せた。韓国で最近放送されたKBS 2TVバラエティ「家事する男たち2」では、ジェジュンがタクヤ(元CROSS GENE)と共演した。タクヤは少し前に実の父親の行方を探して自ら会ったことを明かした。3歳のとき、今の家族の養子になったジェジュンは「僕は軍隊にいる時、実の父親が面会を申し込んだそうだ。しかし、僕は面会を断った。手紙もくれたが、それも持っていない」とし「僕はタクヤほどの勇気もなく、許すほどの懐の深さもない。生きる中で誰かを許せるのはすごいことだ。タクヤはすごい」とタクヤを褒めた。続いて、ジェジュンは継父たちはこれを知っているのかと聞いた。タクヤは頭を横に振った。するとジェジュンは「そんなことしないで。僕は家族を心配し、家族は僕を心配する。僕は昔、実の母親と内緒で会って家族が大騒ぎになった。家族はみんな驚いていた」と言い、タクヤに勇気を出すようにと励ました。

ビョン・ウソク、モデル出身の美貌の実姉が話題に…過去に番組で言及も
俳優のビョン・ウソクの実姉の写真が話題を集めた。最近、オンラインコミュニティにビョン・ウソクの実姉の写真が投稿された。写真には、大韓航空の制服を着て微笑む姉の姿が収められていた。特に、ビョン・ウソクと瓜二つの顔立ちと長身、抜群のプロポーションが注目を集めた。優れた遺伝子が感嘆の声を誘い、写真を見たネットユーザーたちは「本当にそっくり」「とても綺麗」などの反応を見せた。ビョン・ウソクは過去、tvN「ユ・クイズ ON THE BLOCK」に出演し、実姉に言及したことがある。当時、彼は「姉がモデルの仕事を準備していた時、姉を見て『僕もモデルをやってみようかな?』と思った。そして姉が客室乗務員になった時は『パイロットを目指してみようかな?』と考えたりもした」とし、「姉の影響を大いに受けた」と語った。実姉はビョン・ウソクより5歳年上であるという。過去にモデル活動をした後、大韓航空の客室乗務員として入社したが、現在は退職して一般人として生活していると伝えられている。・IU、ビョン・ウソクとキス直前!?「21世紀の大君夫人」のビハインドショットを公開・ビョン・ウソク、韓国スキンケアブランド「Dr․G」新キービジュアルを公開(動画あり)

コ・ユンジョン、魅力的なリップメイクを披露…ナチュラルなムード(動画あり)
女優のコ・ユンジョンが、ファッション誌「W Korea」のデジタルカバーを飾った。今回のキャンペーンは、ブランド「CHANEL(シャネル)」の象徴的なリップスティックであり、ガブリエル・シャネルが最も愛したビューティーアクセサリーである「ルージュ ココ リップスティック」の発売を記念したグラビアだ。コ・ユンジョンはトレンディなナチュラルなムードを強調し、自然でソフトなトーンの4色のルージュ ココ リップスティックで繊細なリップメイクを披露した。シャネルのアンバサダーを務めるコ・ユンジョンの4つの魅力を詰め込んだ今回のグラビアとデジタル映像は、「W Korea」および公式ウェブサイト、公式Instagramで確認できる。 この投稿をInstagramで見る W Korea(@wkorea)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る W Korea(@wkorea)がシェアした投稿

ENHYPEN、大賞を含む3冠達成!「ASEA 2026」&TEAMからALPHA DRIVE ONEまで続々受賞
ENHYPENが「ASEA 2026」で大賞2部門を含む3冠を達成した。16日午後、埼玉・ベルーナドームにて「第3回 ASIA STAR ENTERTAINER AWARDS 2026」(「ASEA 2026」)が開催された。授賞式初日となるこの日は、昨年に続きMONSTA XのヒョンウォンとIVEのレイがMCを務めた。「ASEA 2026」は、今年創刊21周年を迎えた韓国を代表する芸能・スポーツ専門メディアNewsenと、創刊14周年を迎えたスター&スタイル専門マガジン@star1が主催し、ASEA組織委員会が主管する授賞式で、今年で3回目を迎えた。ENHYPENはこの日の授賞式で、大賞である「ALBUM OF THE YEAR(アルバム・オブ・ザ・イヤー)」「ARTIST OF THE YEAR(アーティスト・オブ・ザ・イヤー)」、そして本賞である「THE PLATINUM(ザ・プラチナ)」の3冠を獲得した。ENHYPENは昨年、2ndフルアルバム「ROMANCE : UNTOLD」で初のトリプルミリオンセラーを達成し、7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」で通算4作目のダブルミリオンセラーを記録した。彼らが韓国と日本で発売したアルバムの累計出荷枚数は2,000万枚(2025年11月時点)を超え、これまでに発表した楽曲の累計ストリーミング再生回数が70億回を突破するなど、グローバルな影響力を証明した。3冠を達成した後、ENHYPENは「本当にありがとうございます。心臓がドキドキしていますが、ENGEN(ファンの名称)のおかげで大きな賞をいただけて感謝しています。このすべての瞬間を、メンバーとENGENの皆さんに感謝を伝えたいです。何よりも、僕たちは新しいアルバムを準備中です。そこに力を注ぎ、サポートしてくださるバン・シヒョク議長に感謝しています。ENGENの皆さんには、良い音楽で恩返ししたいです」と述べ、「輝くステージで皆さんと一緒にパフォーマンスできることが一番幸せです。これからも皆さんと一緒に楽しみながら活動していきたいと思います」と今後の活動への期待を語った。「SONG OF THE YEAR(ソング・オブ・ザ・イヤー)」は、BLACKPINKの「JUMP」が受賞した。韓国と日本でそれぞれミリオンセラーを達成した初の日本アーティストとなった&TEAMは「PERFORMANCE OF THE YEAR(パフォーマンス・オブ・ザ・イヤー)」と本賞「THE PLATINUM(ザ・プラチナ)」を受賞した。&TEAMは「ファンの皆さん、ありがとうございます。僕たちがいつも皆さんに、もっと素敵なパフォーマンス、もっと素敵な音楽をお届けしようと努力している中、このような意義深い賞をいただき感謝しています。僕たちは2回目のアジアツアーを開始しましたが、これからもさらに素敵な姿で皆さんのもとへ訪れる&TEAMになります」と感想を述べた。今年1月、1stミニアルバム「EUPHORIA」で初動(発売日から1週間のアルバム販売枚数)144万枚を突破し、K-POPグループのデビュー初動記録で歴代2位にランクインするなど、目覚ましい成長ぶりを見せたALPHA DRIVE ONEは、「THE PLATINUM(ザ・プラチナ)」と「THE BEST NEW ARTIST(ザ・ベスト・ニュー・アーティスト)」部門を同時に受賞し、2冠を達成した。イム・ヨンウンは「THE BEST SOLO(ザ・ベスト・ソロ)」と「THE BEST TROT(ザ・ベスト・トロット)」部門を受賞し、2冠を達成して変わらぬ人気を証明。また、MCを務めたヒョンウォンとレイはグループを代表してそれぞれ「TOP TOURING ARTIST(トップ・ツーリング・アーティスト)」「THE PLATINUM(ザ・プラチナ)」部門を受賞し、二重の喜びを味わった。Mnet「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」にダンスクルーOSAKA Ojo Gangとして出演し、韓国国内でも厚いファン層を確保したダンサーのKYOKAは、この日の授賞式のオープニングステージに続き、「THE BEST PERFORMANCE(ザ・ベスト・パフォーマンス)」部門まで受賞した。2PMのジュノと女優のコ・ユンジョンも2つのトロフィーを手にした。2PMとしての活動はもちろん、tvN「テプン商事」、Netflix「CASHERO ~ヒーローは現金を持つ~」まで、俳優としても精力的に活動しているジュノは、「THE BEST ARTIST(ザ・ベスト・アーティスト)」俳優部門と「THE BEST CHARACTER(ザ・ベスト・キャラクター)」部門を受賞した。今年1月に公開されたNetflix「恋の通訳、できますか?」と、現在韓国で放送中のJTBC「誰だって無価値な自分と闘っている」で視聴者から愛されているコ・ユンジョンも、「THE BEST CHARACTER(ザ・ベスト・キャラクター)」部門と「THE BEST OTT ARTIST(ザ・ベスト・OTT・アーティスト)」部門を受賞した。【「ASEA 2026」1日目の受賞者(作品)リスト】◆ALBUM OF THE YEAR:ENHYPEN◆SONG OF THE YEAR:BLACKPINK「JUMP」◆ARTIST OF THE YEAR:ENHYPEN◆PERFORMANCE OF THE YEAR:&TEAM◆THE PLATINUM:ENHYPEN、&TEAM、ALPHA DRIVE ONE、CUTIE STREET、FRUITS ZIPPER、IVE◆TOP TOURING ARTIST:MONSTA X◆THE BEST ARTIST(ACTOR):ジュノ、キム・ヘユン◆THE BEST OTT ARTIST:コ・ユンジョン◆THE BEST CHARACTER(ACTOR):ジュノ、コ・ユンジョン◆THE GREAT LEGACY ARTIST:佐藤アツヒロ◆THE BEST SOLO:イム・ヨンウン、i-dle ウギ◆THE BEST TROT:イム・ヨンウン◆THE BEST NEW ARTIST:ALPHA DRIVE ONE◆PRODUCER:木村ミサ◆THE BEST PERFORMANCE:KYOKA◆HOT TREND:VVUP、SWEET STEADY、IDID、CANDY TUNE◆HOT ICON:DXTEEN、CUTIE STREET、FRUITS ZIPPER

【PHOTO】キム・テリ、海外スケジュールのため出国
女優のキム・テリが17日午後、海外スケジュールのため仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・キム・テリが先生に初めての授業を控えて涙「急に怖くなった」(動画あり)・キム・テリ、デビュー後初!バラエティ番組にレギュラー出演も「タイトルを聞いて手足が震えた」





