entertainment
記事一覧

【PHOTO】Red Velvet ジョイからナム・ジュヒョクまで、ブランド「DIOR」のイベントに出席
7日午後、ソウル蚕室(チャムシル)ロッテ百貨店AVENUELにてブランド「Dior」のイベントが行われ、Red Velvetのジョイ、ナム・ジュヒョク、シン・イェウン、キム・ジェウォン、キム・ヨナ、ペ・ユニョン、アイリンらが出席した。・IVE レイ、Red Velvet ジョイとクレーンゲームデートを満喫!「こんなに日常から逸脱したのは初めて」(動画あり)・ナム・ジュヒョク&ノ・ユンソが超密着!Netflix「トングン−呪いの宮−」への愛情も明らかに

「恋は命がけ」ヤン・セジョン、待望の日本公式Xが本日オープン!
韓国の人気俳優ヤン・セジョンの日本公式Xが、9月7日にオープンした。ヤン・セジョンは、デビュー作の「浪漫ドクター キム・サブ」で注目を集め、主演を務めた「愛の温度」では繊細な演技が高い評価を獲得し、その年の新人賞を受賞。その後も、「イ・ドゥナ!」や「パイン ならず者たち」、最新作の「恋は命がけ」など、韓国国内外で注目を集める話題作に次々と出演。作品ごとにまったく異なる表情を見せる確かな演技力と存在感で、世界中のファンから愛される俳優として、着実にその地位を築いている。日本公式Xでは、日本のファンに向けてヤン・セジョンの最新情報などを届ける。ヤン・セジョン ジャパンオフィシャルファンクラブとあわせて、注目が集まっている。・ドラマ「恋は命がけ」出演中!ヤン・セジョン、10月10日に東京でファンミーティングを開催・パク・ウンビン、新ドラマ「恋は命がけ」でヤン・セジョンと共演同い年の俳優とのロマンスは初めて■関連リンクヤン・セジョン 日本公式Xヤン・セジョン 日本公式ファンクラブ

「スンドゥブ 中山豆腐店」ヤンニョムカルビ定食を9月10日より期間限定で販売開始!
スンドゥブ定食専門店「スンドゥブ 中山豆腐店」にて、2026年9月10日(木)より「ヤンニョムカルビ定食」を期間限定にて販売する。韓国で親しまれる「ヤンニョム」は、濃厚な味噌のコクと甘味、ピリッとした辛味が特徴の味噌ダレ。プルコギ風の甘めの醤油に漬けて香ばしく焼き上げたカルビに、この特製ヤンニョムをたっぷりと絡めて仕上げた。ヤンニョムカルビはキムチやごはんと一緒に食べるもよし、韓国のりで巻いて韓国流の食べ方で味わうもよし、シャキシャキの千切りキャベツと一緒に頬張るもよし。いろいろな食べ合わせで本場さながらの味を存分に堪能できる。中山豆腐店では、唐辛子をベースに、牛・豚・鶏と魚醤の旨みを効かせ、にんにくや生姜などの薬味を加えた「タテギ」に、ペースト状にした野菜を合わせた特製スンドゥブスープを毎日店内で仕込んでいる。また、毎日店舗で手作りしている国産大豆「トヨマサリ」を使用した自家製豆腐は、スープと一緒に味わうことで、トヨマサリ特有の上品な味わいがより一層引き立つ。1号店は2020年5月に高田馬場、2号店は2021年9月に秋葉原にオープン。日本でも親しみのあるスンドゥブは、ビジネスパーソンや学生のランチやディナーとして一人でも気軽に食事できる定食スタイルで提供している。

ヒスン、ENHYPENの活躍に言及も…1stミニアルバムでカムバック「新たな出発点でもある」
EVAN(元ENHYPENのヒスン)が、内面を綴ったアルバムでカムバックした。EVANの1stミニアルバム「DEATH OF ME」の発売記念ショーケースが本日(7日)午後、ソウル東大門(トンデムン)区慶熙(キョンヒ)大学平和の殿堂で行われた。彼は「1stミニアルバムの発売をとても待ち望んでいた。初めてのステージを披露できることも楽しみだし、ワクワクしている。多くの方々に気に入ってもらえるアルバムになればと願っている」と、アルバム発売の感想を語った。「DEATH OF ME」は、複雑に絡み合った感情の綱をしっかりと握って、前へ進んでいこうというEVANの決意が際立つアルバムだ。彼はデビューシングル「RIDE OR DIE」に続き、今回も全曲のプロデュースと制作全般を主導し、セルフプロデュースアーティストとしての実力を披露した。EVANは「6月にリリースしたデビューシングルに収録された2曲を含め、全8曲が収録された。様々なジャンルの楽曲を集めた」と紹介。また「アルバム全般に自分のアイデアが多く反映されている。最も重要だったのは、僕の率直な内面から出てきたストーリーを曲に込めたことだった。それを実現する過程で、多くのスタッフの方々に協力していただき、結果として良い要素を総網羅したアルバムになったようで、満足している」と自信を見せた。同名のタイトル曲「Death of Me」は、新たなスタートラインに立った彼の揺るぎない意志を、重厚なポップR&Bサウンドで表現した曲だ。自ら作詞・作曲に参加し、「誰も自分を止めることはできない」という揺るぎない姿勢と、「自分を見失わない」というメッセージを込めた。EVANは「新たなスタートラインに立った僕の強い意志を込めた曲だ。デビューシングルの準備をしている間、音楽的な限界にぶつかったことが何度もあった。僕のドキュメンタリーをご覧いただければわかると思うが、そこで腕立て伏せをしたり走ったりしながら歌を歌い、ダンスを繰り返し練習している姿がある。限界に屈しないという意志が込められている」と明かした。彼は「普段から持ち歩いている作詞ノートがある。1曲分くらいはそこに書いたが、他の曲まで作詞するには量が多すぎたので、パソコンで作業した。世に出る曲であるだけに、言葉選びの一つひとつに集中し、一週間徹夜して作業したことが最も記憶に残っている」と制作ビハインドを明かした。続いて「タイトル曲の草案は完全に白紙に戻して、歌詞を書き直した。草案が出来上がる時も、徹夜で書いて修正し、また修正を繰り返してタイトル曲が完成した」と付け加えた。「Death of Me」の鑑賞ポイントについては、「『Can't stop』がポイントになると思う。強い意志と、自分が設定した目標を必ず達成するという決意が感じられて、個人的には気に入っている」と明かした。また、「パフォーマンスの面で、両手を伸ばしてアイソレーションをする動きがあるが、個人的に好きなパートだ」と付け加えた。EVANは「『DEATH OF ME』を一言で表すなら、鏡のようなアルバムだ。自分自身と向き合っているような感覚を僕にたくさん与えてくれる。曲を聴いていただければ分かると思うが、未来への不安もある一方で、同時に前に進みたい、もっと多くのことを成し遂げたいという、率直で赤裸々な物語が込められている。僕の考えや内面をありのままに映し出したアルバムだと思う」と強調した。「RIDE OR DIE」に続き、「DEATH OF ME」まで死を連想させる言葉を使ったことについて、彼は「『RIDE OR DIE』は慣用表現としてよく使われる。最後まで共にいるという意味が込められている。ファンの皆さんのために初めてリリースしたアルバムなので、最後まで共にいようという意味を込めて、贈り物のようにお届けした曲だと考えてほしい」と語った。続いて、「『DEATH OF ME』は音楽的な消滅に近い概念だ。漫画『ONE PIECE』の名台詞に『人はいつ死ぬと思う? 人に忘れられた時さ』という言葉がある。僕にとっては、自分の音楽がもう人々に届かなくなった時、自分自身の存在意義が無くなると考えているので、そうならないための強い決意を込めた」と説明した。ENHYPENとしてデビューした彼は、今年3月にグループからの脱退を宣言し、ソロアーティスト「EVAN」として活動を開始して話題を集めた。EVANは「すでにご存知の方もいらっしゃるかと思うが、僕はこれまで音楽活動を続けてくる中で、今後どのように音楽をお届けすればいいか、どのような形で皆さんにお見せすればいいか、すごく悩んできた。制作したものを事務所と共有して深く話し合ったし、長く悩んだ結果、ソロアーティストとしてのキャリアを歩むことを決めた」と明かした。続いて「ありがたいことに、デビューシングルの活動を無事に終えることができ、身に余る大きな愛をいただいた。今回の1stミニアルバム『DEATH OF ME』で無事にカムバックできるようになり、感慨深い」と感想を語った。彼は「カムバックであると同時に、新たな出発点でもある。様々な姿をお見せできると思う。ファンの皆様にお返しできるよう、音楽を通じて多くのことをお届けしたい」と意気込みを語った。自身の目標については、「僕なりの大きな目標を挙げると、より多くのステージに立つことだ。より多くの場所で僕のステージをお見せし、ステージを見てもらうことで関心が生まれ、僕の物語に興味を持っていただき、僕のアルバムを聴いていただきたい。そうすれば、僕が持つ究極のメッセージをお伝えできると思う。アーティスト・EVANの座右の銘は、音楽を通じて人々に希望を与えることだ。自分の音楽を通じて、疲れて大変な状況に直面した時、それを乗り越えていく力を与えることが、最も重要な使命だと考えている」と強調した。自身の音楽的な志向については、「希望という単純な二文字が、人々にとってどれほど重要なのかを、生きていく中で気づかされた瞬間が多い。自分のメッセージをありのままに伝えたいし、そうするためには、音楽の中にありのままの自分が込められていなければならないと思っている」と明かした。「ソロアーティストへの転身の過程がアルバムに込められているのか」という質問に対し、EVANは「そういうわけではなく、本当に幼い頃から築かれてきた価値観やストーリーを自然に織り込んだアルバムだ」と紹介。彼は「非常に幼い頃から希望というものが重要だと気づいていたため、そのようなメッセージが反映された」と付け加えた。最近、小児がんの闘病経験を明かした彼は、「『DEATH OF ME』は僕の内面を込めたアルバムであるだけに、自分のすべての物語を自然に紡ぎ出したかった。このアルバムを説明する過程で、自分の考えや価値観に影響を与えた瞬間を自然と打ち明けられたように思う。僕が伝えたいメッセージがアルバムにそのまま込められているし、僕自身もそのような経験をしたので、このアルバムが伝えるメッセージがいかに重要であるかに焦点を当てて聞いていただければと思う」と語った。続いて「小児がんの治療過程は極めて過酷で苦しい。この治療を受ける過程が今の自分に影響を与えていないと言えば、それは嘘になるだろう」とし、「結局、自分の内面をありのままにお見せするための過程で、この話を必ずしなければならなかった瞬間だった」と語った。彼は「全国に小児がんで苦しんでいる方々がいらっしゃると思うが、もしこの話が届くのであれば、ささやかな慰めと希望のメッセージを伝えたい」と付け加えた。また、ENHYPENがニューアルバムで米ビルボードチャート「ビルボード200」1位を獲得したことについて、「誇りに思っている。『ビルボード200』の1位というのは簡単に達成できる目標ではないと思うが、僕もこれから一生懸命頑張り、それぞれの立場で良い姿をお見せすることが最善ではないかと考えている」と語った。最後に「今回のアルバムを、僕の鏡、あるいは自画像と表現しているが、それほど僕の内面を多く映し出したアルバムだ。僕自身も辛い時期があったし、それを乗り越えた瞬間を経験してきた。僕の音楽が慰めになり、さらに多くの方々の力になれるのであれば、それだけでも十分に幸せだと思う。初のミニアルバムのショーケースにご参加いただき、感謝している。音楽もぜひ一度聴いていただけたら嬉しい」と述べた。EVANの1stミニアルバム「DEATH OF ME」は同日午後6時に発売される。・【PHOTO】元ENHYPEN ヒスン、1stミニアルバム「DEATH OF ME」発売記念ショーケースを開催・元ENHYPEN ヒスン、9月7日にカムバック!1stミニアルバム「DEATH OF ME」を発売

韓国版「ドクターX」出演も話題!キム・ジウォン、日本2都市を含むアジアファンミーティングツアーを予告
女優キム・ジウォンが、韓流クイーンとしての底力を証明する。所属事務所HighZiumStudioは本日(7日)、公式SNSを通じて、キム・ジウォンのファンミーティング「WONEDERLAND」SWEETバージョンのポスターとともに、アジアツアーの開催を発表した。今回の「WONEDERLAND」アジアツアーは、ソウルを皮切りにマカオ、台北、横浜、大阪、香港、バンコクなど7都市で開催される予定だ。キム・ジウォンは、前回の初のアジアファンミーティングツアー「BE MY ONE」で全公演完売を記録している。何よりも彼女は、10月9日に韓国で放送がスタートするSBSの新金土ドラマ「ドクターX:白いマフィアの時代」を通じて、ドラマカムバックを控えている。「ドクターX」の放送とアジアファンミーティングツアーで充実した下半期を過ごし、活躍を続けていく予定だ。キム・ジウォンのアジアファンミーティングツアー「WONEDERLAND」の詳細情報は、追って案内される。・キム・ジウォン、韓国版「ドクターX」スチールを初公開!クールなレザーコート・白衣姿に注目・キム・ジウォン主演の韓国版「ドクターX」10月9日より放送スタート!台本読み合わせ現場を公開

【PHOTO】NewJeans ヘリン、ブランド「DIOR」のイベントに出席…ADORに復帰後初の公式の場
7日午後、NewJeansのヘリンがソウル蚕室(チャムシル)ロッテ百貨店AVENUELにて行われたブランド「Dior」のイベントに出席した。ヘリンは、所属事務所ADORとの葛藤を解消してグループに復帰した後、初めて公式の場に立ち、注目を集めている。・NewJeans ヘリン、グラビア公開に続きファッション誌「marie claire」のコメント動画に登場・NewJeans ヘリン、ADORに復帰後初!ファッション雑誌の表紙に登場

韓国バーガー&チキンブランド「マムズタッチ」ついに新宿にオープン!限定グッズのプレゼントも
「MOM'S TOUCH 新宿パークタワー店」が2026年9月7日(月)にオープンした。 韓国No.1(韓国国内の主要ハンバーガーフランチャイズにおいて店舗数No.1)バーガー&チキンブランド「マムズタッチ」は、2024年4月の渋谷店を皮切りに、ソラド原宿店、下北沢店、BLiX茅ヶ崎店、秋津店へと店舗を展開してきた。そして今回、東京を代表するビジネス・交通の中心地である新宿に、新たな店舗をオープン。新宿パークタワー店のオープンを記念し、看板メニューのサイバーガーを特別価格で楽しめる割引キャンペーンをはじめ、サイドメニューのクーポンやマムズタッチのオリジナル限定グッズのプレゼントなど、誰でも気軽に楽しめる多彩なキャンペーンを用意している。「MOM'S TOUCH 新宿パークタワー店」は、新宿中央公園および東京都庁から徒歩約5分、新宿パークタワー地下1階に位置する。周辺には大規模オフィスや業務施設が集積しており、平日のランチタイムはもちろん、仕事帰りにも気軽に立ち寄れるオフィス立地型の店舗として運営していく。MOM'S TOUCH JAPANは、東京23区の主要商業エリアだけでなく、住宅地や生活圏においても、日常的に気軽に利用できる店舗の出店を推進している。今回の新宿パークタワー店のオープンを皮切りに、相模大野、板橋、埼玉県久喜市などへの出店を予定している。また、2027年末までに日本国内100店舗の運営を目標に、主要都市の商業エリアから生活圏までを幅広くカバーする店舗ネットワークを拡大していく。今回オープンした「MOM'S TOUCH 新宿パークタワー店」は、通常の新規店舗としての役割にとどまらず、今後の日本国内における店舗拡大を支える教育店舗としても活用する予定だ。また、MOM'S TOUCHの日本法人オフィスも新宿へ移転する。新宿パークタワー店を教育・運営の拠点として活用すると同時に、法人オフィスも新宿へ移転することで、店舗現場と本部との連携をさらに強化していく。■店舗情報「MOM'S TOUCH 新宿パークタワー店」オープン日:2026年9月7日(月)所在地:東京都新宿区西新宿3-7-1 新宿パークタワー B1F営業時間:11:00~21:00■関連リンクマムズタッチ 日本公式Instagram

G-DRAGONの親友が集結!ZE:A グァンヒ&チョン・ヘインら、BIGBANGコンサートでの記念ショットが話題(動画あり)
ZE:Aのグァンヒが、BIGBANGのコンサートを訪れた記念写真を公開した。グァンヒは7日、自身のInstagramに、特に説明を添えることなく数枚の写真を投稿した。公開された写真には、BIGBANGのデビュー20周年記念コンサートの会場を訪れた彼の姿が収められている。グァンヒはG-DRAGONをはじめ、イム・シワン、チョン・ヘイン、CODE KUNST、DEXなど、豪華芸能人たちと並んで記念写真を撮影した。特に、1988年生まれの同い年のスターたちによる88ズのグァンヒとイム・シワン、チョン・ヘインはコンサート会場に直接足を運び、親友のG-DRAGONを応援して固い絆をアピールした。客席で公演を楽しんだチョン・ヘインは、ペンライトを手に明るい表情を見せ、イム・シワンは「僕たちは相変わらずBIGBANGのVIPです」という文言が書かれたスローガンをしっかりと握りしめ、並々ならぬファン心を露わにした。彼らの縁は、昨年韓国で放送されたMBCのバラエティ番組『Good Day』を通じてさらに深まった。当時、G-DRAGONを中心に、キム・スヒョン、イ・スヒョク、イム・シワン、チョン・ヘイン、グァンヒなど、1988年生まれのスターたちが88ズとして集結し、一味違うケミストリー(相手との相性)を披露した。放送後も続いている彼らの友情に対し、ネットユーザーたちは「88ズ、かっこいい」「もうメンバーみたい」など、喜びの反応を示した。BIGBANGはデビュー20周年を迎え、「BIGBANG 2026-2027 WORLD TOUR 」を開催中だ。先月21日から23日まで、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)総合運動場でワールドツアーの幕を開け、世界19都市で計33回の公演を行う予定だ。・ZE:A グァンヒ「コーチェラ」でBIGBANGのステージを観覧再会ショットが話題に(動画あり)・ZE:A グァンヒ、G-DRAGONとの遊園地デート写真を公開!笑顔の記念ショットに注目 この投稿をInstagramで見る prince_kwanghee(@prince_kwanghee)がシェアした投稿

【PHOTO】NEXZ、海外スケジュールのため出国
7日午後、NEXZが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・NEXZ、日本で4thミニアルバム「SAUCIN'」輸入盤パッケージをリリース!イベント詳細も解禁・NEXZ、タイトル曲「SAUCIN'」MV公開軽快で中毒性のあるメロディー

【PHOTO】ITZY、海外スケジュールを終えて台湾から帰国(動画あり)
6日午後、ITZYが「ITZY 3RD WORLD TOUR IN TAIPEI」を終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて帰国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・なにわ男子からCORTISまで豪華出演!「Asia Artist Awards」最終ラインナップを公開・ITZY、新曲のテーマは自分を信じ抜く強さ!全員のソロ曲も「この季節にぴったりのアルバムです」

【PHOTO】Girl's Day ヘリ、ファンミーティングを終えて台湾から帰国
6日午後、Girl's Dayのヘリが台湾でのファンミーティングを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて帰国した。・ファン・イニョプ&Girl's Day ヘリ、お互いの演技を絶賛!見つめ合うグラビアにも注目・ファン・イニョプ、野球場でのGirl's Day ヘリに対するメロい行動で熱愛説が浮上も「良い関係性から自然に出たもの」

「奇皇后」「二度目の裁判」出演ペク・ジニ、来年1月の結婚を電撃発表
女優ペク・ジニが一般男性との結婚を発表した。本日(7日)、所属事務所マネジメントAM9の関係者はOSENに対し、「ペク・ジニが来年1月23日に結婚するのは事実だ。婚約者はカナダ在住の会社員だ」と公式立場を明らかにした。結婚式は一般人の婚約者を配慮し、家族のみを招き非公開で行われる予定だ。ペク・ジニは結婚後も女優活動を続ける予定で、カナダとソウルを行き来しながら新婚生活を送る予定だという。ペク・ジニは2008年の映画「人を探しています」でデビューし、2011年のMBC「ハイキック3~短足の逆襲」で大きな人気を集めた。その後もドラマ「奇皇后 ~ふたつの愛 涙の誓い~」「傲慢と偏見」「本物が現れた!」などで活躍した。最近はドラマ「二度目の裁判」を通じて視聴者と出会い、YouTubeチャンネル「jinyisback」を開設して日常も公開している。・ペク・ジニ、鹿児島旅行を満喫!来日ショットで清純な美貌をアピール・ペク・ジニ、香川県の金刀比羅宮へ!日本旅行での記念ショットを公開





