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【PHOTO】RIIZE「SMTOWN LIVE」福岡公演を終えて韓国に到着
2日午後、RIIZEが「SMTOWN LIVE 2025-26 in FUKUOKA」を終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・「Kstyle PARTY 2026」第1弾ラインナップ発表!RIIZE、BOYNEXTDOORがヘッドライナーに決定・【REPORT】「SMTOWN」初の福岡公演に65名が出演!一夜限りの豪華コラボ、J-POPカバーまで圧巻のステージ

【PHOTO】EXO「SMTOWN LIVE」福岡公演を終えて帰国
2日午後、EXOが「SMTOWN LIVE 2025-26 in FUKUOKA」を終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【REPORT】「SMTOWN」初の福岡公演に65名が出演!一夜限りの豪華コラボ、J-POPカバーまで圧巻のステージ・「SMTOWN LIVE」初の福岡公演がPayPayドームで開催!東方神起からNCT DREAM、aespaまで集結

CLOSE YOUR EYES、初の単独コンサートツアーの日本公演の様子を2月15日に国内独占・無料生中継!
新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」にて、2026年2月15日(日)の午後5時より、CLOSE YOUR EYESにとって初の単独コンサートツアー「CLOSE YOUR EYES 1ST TOUR in JAPAN」の最終公演を、国内独占・無料生中継することが決定した。CLOSE YOUR EYESは、韓国のJTBCのオーディション番組「PROJECT 7」から誕生した多国籍7人組ボーイズグループで、2025年4月に1stミニアルバム「ETERNALT」でデビューした。CLOSE YOUR EYESというチーム名には「パフォーマンスだけでなく目を閉じたときも説得力のある音楽を届ける」「目を閉じるたびに誰もが思い浮かべるアイドルとして成長し続けていく」と言う意味が込められている。 2025年4月にデビューしたCLOSE YOUR EYESは、1月31日と2月1日に韓国のソウル・オリンピック公園オリンピックホールで開催される初の単独コンサートに続き、日本で初めての単独コンサートツアーの開催が決定。東京・名古屋・大阪の3都市を巡るツアーの最終公演となる大阪公演の様子を「ABEMA」にて、国内独占・無料生中継。デビューから3作のアルバム全てで好成績を記録し累計売上枚数が100万枚を突破し、先日開催された「第40回 ゴールデンディスクアワード」ではゴールデンチョイスを受賞するなど、今年もますます勢いが止まらない彼らの、圧巻のパフォーマンスを体感できる貴重な機会に、ぜひチェックしてほしい。■番組概要「CLOSE YOUR EYES 1ST TOUR in JAPAN」放送日時:2026年2月15日(日)午後5時~放送チャンネル:「ABEMA K WORLD」チャンネル視聴はこちらから■関連リンクCLOSE YOUR EYES日本公式サイト

【PHOTO】TOMORROW X TOGETHER、ワールドツアーの台湾公演を終えて韓国に到着(動画あり)
2日午後、TOMORROW X TOGETHERが「TOMORROW X TOGETHER WORLD TOUR IN TAIPEI」を終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・TOMORROW X TOGETHER、3時間超えの東京ドーム公演にファン熱狂!迫力ある演出も話題に「かけがえのない時間だった」・全員で再契約TOMORROW X TOGETHER、デビュー7周年を記念したスペシャルコンサートが決定!2月27日より韓国で3日間開催

ALLDAY PROJECT、3月に初来日が決定!東京で1st EPのリリースイベント開催
ALLDAY PROJECTが、待望の初来日を果たす。2026年3月7日(土)・8日(日)東京・アクアシティお台場内Hado arenaにて、デビュー後初となる日本国内イベント「ALLDAY PROJECT 1st JAPAN FANSIGN EVENT『ALLDAY PROJECT』」の開催が決定した。 ALLDAY PROJECTは、デビューシングル「FAMOUS」のリリースを皮切りに注目を集め、その後1st EP「ALLDAY PROJECT」を発表。「FAMOUS」は公開直後から主要音源チャートを席巻し、グループの存在感を強く印象づけた。デビューからわずか数ヶ月で数々の音楽アワードを受賞し、「2025 MAMA AWARDS」をはじめとする大型授賞式でも高い評価を獲得するなど、今最も注目を集める新鋭グループとして世界的な存在感を放っている。 本イベントは、1st EP「ALLDAY PROJECT」のリリースを記念して開催されるもので、日本のファンと直接交流する初の公式イベントとなる。サイン会をはじめ、ハイタッチ会、団体撮影会、1:1チェキ撮影会など、メンバーを間近に感じられる多彩で豪華なプログラムが予定されており、日本のファンにとって忘れられない特別な一日となる見通しだ。■開催概要ALLDAY PROJECT 1st JAPAN FANSIGN EVENT「ALLDAY PROJECT」会場:Hado arena 大台場 グランドステージ住所:東京都港区台場1-7-1(アクアシティお台場 東エリア5F) 日程:2026年3月7日(土)14:30~開始予定2026年3月8日(日)10:00~開始予定 <応募方法>・販売サイト・販売期間:2月4日(水)14:00~※特典のスケジュールは、当選された方へ後日メールにてお知らせいたします※当選者発表および当選確認については、対象商品ご購入ページにてご案内いたします。<特典会内容>1. お見送り会(撮影可能、ポーズ自由)2. ハイタッチ会(撮影可能)3. 5:1団体撮影会(メンバー全員)4. 1:1 チェキ撮影会5. プレミアムサイン会(メンバー全員)+フォトタイムあり <対象商品>・ALLDAY PROJECT The 1st EP Album 「ALLDAY PROJECT」(PHOTOBOOK ver.)・ALLDAY PROJECT The 1st EP Album 「ALLDAY PROJECT」(PHOTOCARD PACK ver.)※The 1st EP Album「ALLDAY PROJECT」PHOTOBOOK / PHOTOCARD PACKをご購入いただいたお客様の中から抽選でイベントにご招待いたします。 <対象商品販売期間>2月4日(水)14:00~2月15日(日)23:59 ◼︎関連リンクFG ENTERTAINMENT日本公式サイト

アン・ヨンミ、第2子妊娠をラジオで発表…性別も明らかに
お笑い芸人のアン・ヨンミが、第2子妊娠を発表した。アン・ヨンミは韓国で本日(2日)放送されたMBC FM4U「2時のデート、アン・ヨンミです」で、第2子妊娠をサプライズ発表した。彼女は「妊娠かどうかも分からなかった時、リスナーの方が『昨日夢を見たんですが、お姉さんが大きな植木鉢で唐辛子を育てている夢を見た』と言っていた。私があげた唐辛子を食べたらパプリカの味がしたという。何の夢かと思ったが、本当に鳥肌が立った」と語った。第2子は7月出産予定で、性別は男の子だと伝えた。アン・ヨンミは「第1子に続いて第2子もつわりがない。これは天運だ。だから放送も楽に続けることができた」と明かした。さらに「産後調理院(出産した病院とは別に、産後の心身の回復を目的として利用する施設)も最近はすぐ満室になるので予約も事前にしなければならないそうだ。妊娠8週目でも予約しなければならないという。私も早く横になりたい」と、妊娠中のリスナーたちに寄り添った。アン・ヨンミは第2子妊娠について悩んだと語った。彼女は「第1子もきちんとケアできていないのに悩んだ。それでも私が一人っ子として育ったので、第1子に弟を作ってあげたくて。高齢出産なので今じゃないとダメだと思って突き進んだ」と付け加えた。彼女は2020年2月、自身のラジオ番組のリスナーだった、同い年の一般男性と結婚。2023年7月に第1子を出産した。・アン・ヨンミ、ラジオ番組欠席を発表「喉のコンディションが良くない」・アン・ヨンミ、初単独ショーに挑戦する感想を語る「自分を過小評価していたようだ」

「脱出おひとり島」シーズン5の出演者に二股疑惑が浮上…報道に制作陣がコメント
「脱出おひとり島」シーズン5の出演者イ・ソンフンに私生活をめぐる疑惑が浮上した中、制作陣がこれを否定した。2日、Netflix「脱出おひとり島」シーズン5の制作陣は、イ・ソンフンの過去の私生活に関する疑惑と関連し「本人に確認した結果、事実ではないことを確認した」と説明した。これに先立って台湾のあるメディアは、イ・ソンフンが元恋人と交際中に複数回にわたり二股をかけた疑惑を提起。さらに、彼がインフルエンサーのヘナ・ヤンと過去に交際していた際にも複数回浮気していた疑惑が浮上した。これに関連し、イ・ソンフンは自身のInstagramを通じて「僕は二股に関与したことはない。こうした主張は全て虚偽であり、名誉毀損としてすでに法的手続きを開始した」と説明した。また、インフルエンサーのケビン・ニンが自身のYouTubeチャンネルを通じてイ・ソンフンとデートしたことがあると発言したことについては、「ニューヨークで夕食をしようと誘われ、その日は時間があったので食事をし、友人として会話を交わしただけ」とし「ケビン・ニンが他人を犠牲にしてまで自身のコンテンツ制作のためにエピソードを捏造したことに非常に失望した。僕は真の友情だと思っていたのに、単に僕をコンテンツのために利用した」と無念さを訴えた。・「脱出おひとり島」シーズン5、Netflixで1月20日より配信決定!愛の争奪戦を匂わせる予告編が公開

BTSのV、撮影現場での美談が話題に…スタッフが証言
BTS(防弾少年団)のVの人間的な一面が、フランスでの撮影現場スタッフの証言を通じて改めて注目されている。最近、TikTokを通じて、Vと一緒に仕事をしたスタッフが直接伝えた撮影現場のエピソードが公開され、話題となった。A氏は、2022年11月にフランス・ベルサイユ地域の大邸宅で行われたVのデジタルシングル「Winter Ahead」のミュージックビデオ撮影に制作チームとして参加した。A氏によると、休憩で控室に入ってきたVは、席を譲ろうとするスタッフの配慮を丁寧に断り、「立っていても大丈夫です」と笑顔で答えたという。A氏は「単なる社交辞令ではなく、身についている自然な行動だった」とし、「全てのスタッフに対して礼儀正しい人だった」と伝えた。またVは、フランスの出演者ともコミュニケーションを図ろうと努力した。エキストラが繰り返されるダンス撮影で疲れた様子を見せると、現場の雰囲気を盛り上げるため、自らスタッフに励ましのフランス語を尋ね、現場を和ませたという。2024年11月29日にリリースされた「Winter Ahead」は、ジャズポップジャンルのデュエットトラックだ。韓国国内外のARMY(BTSのファン)が冬を幸せに過ごせるよう願うVの想いが込められた楽曲だ。発売後、米ビルボードのメインシングルチャート「HOT100」チャートインを果たし、「ホリデー・デジタル・ソング・セールス」チャート1位、「ホリデー・トップ100」62位などを記録した。・BTSのV、植物の手入れに熱中?パジャマ姿で愛らしい近況を公開・BTSのV&ジョングク、控訴審でも炎上系YouTuberに勝訴賠償額を増額

E'LAST ラノ、本日入隊…坊主頭を公開&ファンへ直筆手紙も「さらに成長した姿で戻ってくる」
E'LASTのラノが、国防の義務を果たすため、しばらくファンの元を離れる。本日(2日)、E'LASTの所属事務所E ENTERTAINMENTは「ラノが現役として兵役の義務を履行する予定だ。送ってくださった多くの愛に感謝し、健康に服務を終えて戻ってくるラノにたくさんの応援をお願いする」と伝えた。ラノは入隊に先立ち、グローバルファンコミュニティWeverseに直筆手紙を掲載し、ファンに挨拶した。「いつも僕のそばを守り、共にいてくれたELRING(E'LASTのファン)のおかげで今の僕がいる」と明かした彼は、「これからはしばらくELRINGのそばを離れて新しい時間を過ごし、また別の経験をすることになった」と、入隊を伝えた。特にラノは「いつも僕を応援してくれるELRINGを思うと勇気も湧き、心配も少なくなるようだ」としながら、「僕がいない間もE'LASTのメンバーたちを大切にしてほしい。ELRINGの皆さんも健康で幸せでいることを願っている」と伝え、ファンを感動させた。最後にラノは「ELRINGがくれた愛を心に深く刻み、健康に無事に行ってくる。戻ってくる時は、今よりさらに成長した姿でご挨拶する」と約束した。また、彼はWeverseライブを通じてメンバー達と配信を行い、坊主姿をファンに公開した。配信ではメンバーがラノの頭にキスをする場面もあり、微笑ましい雰囲気を漂わせた。本日(2日)、ラノは自身のInstagramを通じて「健康に、行ってきます」というコメントとともに、坊主姿の写真を公開。メンバーとの記念ショットもあり、ファンを喜ばせている。E'LASTは昨年、日本を中心に目覚ましい活躍を繰り広げ、グローバルアイドルとしての地位を固めた。昨年末、日本でのファンミーティングや公演を成功裏に終え、熱い人気を証明した彼らは、一層強くなったチームワークと多彩な活動を通じ、韓国国内外のファンとのコミュニケーションを続けていく予定だ。・E'LAST ラノ、2月2日に陸軍に入隊へ事務所がコメント「別途イベントは行わない」・E'LAST、タイトル曲「CRAZY TRAIN」MV公開ファンキーな魅力を披露 この投稿をInstagramで見る 라노 (Rano)(@0naryhw)がシェアした投稿

JUNNY、公式ファンプラットフォームがオープン!様々なコンテンツを提供
JUNNYが公式ファンプラットフォームを開設した。1月30日、JUNNYがファンダムプラットフォーム「b.stage(ビーステージ)」を通じて、オフィシャルファンクラブをオープンした。b.stageでオープンした「JUNNY JAPAN OFFICIAL FANCLUB」では、ファンクラブ専用コンテンツ、イベント・コンサート開催時のチケット優先申し込みなど様々なコンテンツを提供予定だ。本サイトは多言語対応プラットフォームとなっており、オフィシャルコンテンツを世界中のファンと一緒に楽しむことができる。■関連リンクJUNNY JAPAN OFFICIAL FANCLUB

T-ARA ヒョミン、まるでホテル!漢江が一望できる豪華な自宅を大公開
T-ARAのヒョミンが感覚的な新婚宅のインテリアを公開し、近況を伝えた。ヒョミンは2月1日、自身のSNSを通じて特別なコメントはなしに、家の中の各所を収めた写真を数枚掲載した。先立って彼女は「東洋的な雰囲気で満たしたリビング。しっかり暮らしてみよう」というコメントを通じて、インテリアに力を入れている日常を伝えたことがある。公開された写真の中の新婚宅は、漢江が一望できる開放的な眺望が最大の特徴だ。リビングのガラス窓の向こうに広がる漢江の景色は、まるでパノラマを連想させ、目を引く。室内はブラック&ホワイトを中心とした節制されたカラーの組み合わせに、洗練された家具と小物が調和し、居住空間を越え、ホテルやギャラリーを連想させる。特に、ホテル式バスルームと清潔感あふれるダイニング空間、感覚的な照明のリビングなどは、ヒョミンの細やかな趣向をそのまま見せている。彼女は写真と共に「掃除がとても大変だったので。ホームツアーをしながら最後の記録完了」というユーモア溢れるコメントを添えた。ヒョミンは昨年4月、ソウル中(チュン)区のホテルで一般人の男性と結婚式を挙げた。・T-ARA ヒョミン、再びウエディングドレス姿に!結婚式の感想を語る・T-ARA ヒョミン、夫はソウル大出身の超エリート投資業界で注目と報道も

イ・ジョンソク、日本ファンと至近距離で交流!アジアツアーが東京公演で終了「僕を選んでくれてありがとう」
俳優イ・ジョンソクが「2025 アジアファンミーティングツアー」を成功裏に終えた。1月30日、東京・NHKホールにて、彼のアジアツアー最終公演となる「2025 LEE JONG SUK ASIA FANMEETING TOUR With : Just Like This' FINAL ENCORE STAGE in JAPAN」が開催された。昨年9月のソウル公演を皮切りに、東京、大阪、台北、バンコク、香港まで、計6都市でファンと対面してきたイ・ジョンソクは、ファンからの熱い愛に応える形で東京でのアンコール公演を決定し、ツアーのフィナーレを華やかに飾った。ソウル公演からアンコール公演に至るまで、アジアツアーを通じて彼はファンの声に耳を傾け、温かな交流を続けてきた。ファンがイ・ジョンソクを好きになったきっかけのエピソードを募集し、共に過ごしてきた時間を振り返るだけでなく、各国ごとにドレスコードを設定し、会場に入った瞬間から公演を一緒に楽しめる雰囲気を作り上げた。特に、全公演で客席を回りながら即席インタビューを行う場面では、深い絆を感じさせる和やかで温もりのある空気が広がった。昨年開催された日本公演以来、約4ヶ月ぶりに再び日本のファンと再会したイ・ジョンソクは、昨年から走り続けてきたアジアツアーの軌跡を振り返りながら、アンコール公演の幕を開けた。ハイライト映像やビハインド映像を一緒に観ながら進行したオープニングトークでは、再会を自ら願ったことでアンコール公演が実現したと明かし、会場は大きな歓声に包まれ、熱気はさらに高まった。ステージ上で目を合わせ、笑い合いながら呼吸を合わせてきた瞬間を思い返し、真心のこもった対話でツアーの意味をより深く刻み込んだ。ツアーの大団円を飾るアンコール公演ということもあり、予定になかった楽曲まで披露し、ファンの歓声を引き出した。第1部の終盤には、米津玄師の「Lemon」を歌い、予想外の嬉しいサプライズを届けた。さらに、ドラマ「ピノキオ」のOSTであるロイ・キムの「ピノキオ」を披露し、温かな雰囲気の中で第1部を締めくくった。前回の公演では、TWSの「初めての出会いは計画通りにいかない」で幕を開けたが、今回のアンコール公演では、PSYの「New Face」のダンスステージを新たに披露し、第2部がスタート。イ・ジョンソクは、より一層ファンとの距離を縮めていった。「JS Puzzle」のコーナーで「俳優が、ダンスを踊り、客席を回る」というキーワードが出ると、aespaの「Whiplash」に合わせてダンスを披露し、1階から3階まで全客席をくまなく回った。同時に、次のコーナーで行うゲームの参加者を自ら選び、ファンに忘れられない瞬間をプレゼントした。その後のファン参加型ゲームコーナーでも、笑いと応援があふれる和やかな雰囲気の中、ステージと客席の境界を越え、ファンミーティングの楽しさをさらに高めた。ファンとの集合写真の撮影を最後に、イ・ジョンソクは「数多くの俳優の中から僕を選び、愛してくださる皆さんに、心からの感謝と愛を伝えたいです。新年も幸多き一年になりますように。本当にいつもありがとうございます。愛しています」と真心のこもった感想を述べ、ファンへの深い愛情を表現した。エンディング曲としては、ファンに伝えたい想いが込められた菅田将暉の「虹」を歌い、長い余韻の中で最後の挨拶を交わした。約3時間にわたって行われたファンミーティングの締めくくりには、「今日ここで皆さんと一緒に感じたときめきと温かさを忘れません。これからも、こうしてゆっくり一緒に歩いていきたいです」というメッセージを日本語で朗読した映像が上映され、深い感動を与えた。イ・ジョンソクは今年下半期、Disney+「再婚承認を要求します」で視聴者のもとへ戻ってくる予定だ。・イ・ジョンソク、年末に温かな善行ソウルの病院に約1000万円を寄付・イ・ジョンソク、演技に対する考えの変化を語る「以前は一人で悩みながら答えを探していた」




