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KiiiKiii、連日まばゆい活躍「2026年、新しい姿へ」
KiiiKiiiが目覚ましい活躍を続けている。ファッションマガジン「Harper's BAZAAR Korea」はKiiiKiiiと撮影したグラビアを公開し、彼女たちの新たな魅力にスポットを当てた。公開されたグラビアでKiiiKiiiのメンバーたちは、新年を迎え、これまでとは異なる姿でシックかつクールな雰囲気を演出し、視線を集めた。ブラックトーンのスタイリングをそれぞれの個性に合わせて着こなし、カリスマ性あふれる眼差しでクラシックなムードの中、強烈な存在感を放っている。ソロカットでは、5人のメンバーそれぞれの多彩な魅力がより一層際立った。キヤはカジュアルな装いで清らかで透明感のあるイメージを強調し、ジユは独創的なデザインのトップスとスカートをレイヤードして、彼女ならではのキッチュな感性を最大限に表現した。スイはオールブラックに個性的な小物を合わせ、また違った雰囲気を演出し、イソルもかっこいいスタイルと対照的なアイテムで個性あふれるムードを見せた。最後にハウムは、ピンクポイントのメイクと風になびく髪で、ドラマチックなワンシーンを完成させ、注目を集めた。1月26日に2ndミニアルバム「Delulu Pack」をリリースしたKiiiKiiiは、今回のグラビアを通じて再び変身を試み、新たな魅力を披露した。突拍子もなく愛らしい想像をもとに、多様なシーンを描き出した今作のアルバムコンセプトのように、このグラビアもまた、KiiiKiiiの新しいワンシーンとしてカムバックへの期待感を一層高めている。KiiiKiiiは多彩なビジュアルはもちろん、確かな実力を武器に昨年さまざまなステージを彩り、新人賞7冠をはじめ、デビュー曲「I DO ME」で「今年のミュージックビデオ」賞まで受賞。デビュー初年度に計14個のトロフィーを獲得する快挙を成し遂げた。今回のグラビアは、幅広い分野で存在感を示すKiiiKiiiの地位をより確かなものにし、今後への期待を高めている。なお、KiiiKiiiのグラビアとインタビューは「Harper's BAZAAR」2月号および公式ウェブサイトで公開されている。

俳優イ・ジェリョン、飲酒運転で事故…現場から逃走した疑いで逮捕
俳優イ・ジェリョンがソウル江南(カンナム)で飲酒運転事故を起こし、現場から逃走した後に警察に逮捕された。本日(7日)、ソウル江南(カンナム)警察署によると、イ・ジェリョンはこの日午前2時頃、ソウル地下鉄9号線三成中央(サムソン・チュンアン)駅付近で車を運転中に中央分離帯に衝突した後、逃走した疑いを受けている。その後イ・ジェリョンは自宅に車を駐車した後、知人の家に行ったところで警察に逮捕されたことが分かった。当時、イ・ジェリョンの血中アルコール濃度は免許取り消しレベルだったという。警察はイ・ジェリョンを対象に正確な事件の経緯を調査している。

【PHOTO】TWS、海外スケジュールのため中国へ出発(動画あり)
TWSが7日午前、海外スケジュールのため金浦(キンポ)国際空港を通じて中国へ出発した。・「Kstyle PARTY 2026」全出演アーティストが参加!お見送り会は各50名様に決定・TWS、4月のカムバックを予告!Pledisがコメント

【PHOTO】UNIS「ENA KPOP UP CHART SHOW : GIRLS EVOLUTION」出演のため日本へ出発(動画あり)
6日午後、UNISが「ENA KPOP UP CHART SHOW : GIRLS EVOLUTION」に出演するため、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本へ出発した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・BilllieからKep1erまで「ENA KPOP UP CHART SHOW : GIRLS EVOLUTION」に出演3月7日に横浜で開催・【Kstyle14周年】UNISからお祝いメッセージをいただきました!

【PHOTO】パク・ソジュン、日本ファンミーティングのため出国(動画あり)
6日午後、パク・ソジュンがファンミーティングのため、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本へ出国した。キム・ユジョンと2人で開催するスペシャルファンミーティング「C2U with Park Seo Jun & Kim You Jung in Japan ~Special Fan-Meeting~」は本日(7日)、横浜・ぴあアリーナMMにて開催される。・パク・ソジュン&キム・ユジョン、来日ファンミーティングが決定!3月7日に横浜にて開催・パク・ソジュン&チェ・ウシク&チョン・ユミ、ソウルから大邱まで3人揃って国内旅行へ!地下鉄での目撃談が話題に(動画あり)

TBSドラマ「DREAM STAGE」出演で話題沸騰のNAZE、5月に世界デビュー決定!
TBS系金曜ドラマ「DREAM STAGE」に出演し注目を集めている、グローバルボーイズグループNAZE(ネイズ)が、2026年5月に世界デビューすると発表。NAZEは、多くのオーディション番組で数々のK-POPグループを手掛けてきた、韓国最大級の総合エンターテイメント企業・CJ ENMの日本法人であるCJ ENM Japanと、アーティストマネジメントにおいて数々の実績を持つ韓国の芸能事務所・C9エンターテインメントが、3年の準備期間をかけてアジア各国からメンバーを選抜し結成した7人組グローバルボーイズグループ。韓国出身のユンギ、アト、キムゴン、ドヒョク、タイ出身のターン、そして日本出身のカイセイとユウヤの7名で構成されており、それぞれ異なるバックグラウンドと個性を持つメンバーが集結。正式なアーティストとしてのデビューを前に、TBS系金曜ドラマ「DREAM STAGE」に物語のカギを握る役柄として出演。実際のデビューを控えたチームの歩みと重なる、夢と成長のストーリーを描いて視聴者を魅了、話題となっている。さらにドラマと連動した形で、楽曲配信やライブ・イベントなど多彩な活動やコンテンツも展開。主題歌およびドラマ劇中歌として5曲に参加したほか、東京・大阪・福岡で開催されたショーケースツアーを成功裏に終え、各地で反響を読んだ。また、デビュー前の新人としては異例となる大型音楽番組への出演も果たし、注目を集めている。そして、3月6日に放送された「DREAM STAGE」第8話では「NAZE 5月 世界デビュー決定!」というテロップとともに、今年5月のデビューが正式発表された。その後、NAZE公式SNSアカウントを通じてデビューを予感させるティザー動画も公開され、ファンの注目を集めている。動画にはピンクの靴下をはじめ、デビューに関するヒントが散りばめられており、ファンの間ではその意味を巡って様々な考察が広がっている。デビューに向けたさらなる情報解禁への期待が高まる。所属事務所C9エンターテインメントは「NAZEが5月のデビューを決定し、準備に拍車をかけている。全方位プロモーションを通じて築き上げた成長ストーリーを基に、完成度の高い成果を披露する予定」とコメント。「NAZEの本格的な活動に多くの期待と関心をお願いする」としている。2026年5月に控える世界デビューに向け、NAZEがどのような活動を展開していくのか、今後の動きにもぜひ期待と注目を寄せてほしい。・TBSドラマ「DREAM STAGE」のボーイズグループNAZE、劇中2ndシングル「Isn't She Lovely?」フルサイズで配信開始!MVも公開・【マイナビ TGC 2026 S/S】大注目のメインアーティスト第5弾に待望のTGC初出演となるALPHA DRIVE ONE、MyMの2組が決定!メインモデルには、山下美月が(ハート)Debut in May #NAZE #네이즈 pic.twitter.com/92oZfLIpkm— NAZE (@NAZE_officl) March 6, 2026

KNK イ・ドンウォン、突然のグループ脱退を発表「7年間の活動を終了…俳優として再スタート」
KNK(クナクン)のイ・ドンウォンがグループを脱退する。イ・ドンウォンは6日、自身のInstagramに手紙を掲載し、KNK脱退を直接伝えた。彼は「驚かれるかもしれないが、私は今、7年間の活動を終えてKNKのメンバーとしての活動を終了しようと思う。会社との長い協議の末、お互いの方向性が少し異なり、このような決定をすることになった」と伝えた。また「デビュー後、今まで辛い時期が多かったのは事実だ。それでも今まで耐えることができたのは、その時期を共に耐え抜いたメンバーたちと、いつも変わらず私たちを応援し、待ってくれるTinkerbell(ファンの名称)がいたからだ。しかし時間が経ち、年齢を重ねるにつれ、どうすることもできない現実的な問題と多く衝突した。そのため、本当に長く難しかった悩みの末、グループを脱退することを決定した」と明かした。続けて「私は今、新しい場所で俳優として活動を続けていこうと思う。皆さんと共にした思い出、そしていただいた愛を一生忘れずに大切にしながら、別の場所で新しいスタートを切ってみようと思う」と、俳優としての新たなスタートを予告した。イ・ドンウォンは2019年、KNKのシングル「LONELY NIGHT」でデビューした。・KNK、デビュー5周年を迎えてファンに感謝のメッセージ「愛してくれてありがとう」(動画あり)・KNK、新メンバー公開再び5人体制で来年カムバックを予告【イ・ドンウォン コメント全文】こんにちは、ドンウォンです。記事が出る前に、まずTinkerbellに伝えたくて、このように文章を書きます。驚かれるかもしれませんが、私は今、7年間の活動を終えてKNKのメンバーとしての活動を終了しようと思います。会社との長い協議の末、お互いの方向性が少し異なり、このような決定をすることになりました。デビュー後、今まで辛い時期が多かったのは事実です。それでも今まで耐えることができたのは、その時期を共に耐え抜いたメンバーたちと、いつも変わらず私たちを応援し、待ってくれるTinkerbellがいたからです。しかし時間が経ち、年齢を重ねるにつれ、どうすることもできない現実的な問題と多く衝突しました。そのため、本当に長く難しかった悩みの末、グループを脱退することを決定しました。私は今、新しい場所で俳優として活動を続けていこうと思います。今まで皆さんから過分な愛をいただいてきましたし、今もいただいていますが、その応援と愛に完全に報いることができなかったようで申し訳ありません。KNKになれて、Tinkerbellに出会えて本当に幸せでしたし、7年前に突然合流した見知らぬ新メンバーを温かく迎え入れ、応援してくれたその時から今まで、心から感謝しています。皆さんと共にした思い出、そしていただいた愛を一生忘れずに大切にしながら、別の場所で新しいスタートを切ってみようと思います。私はこれから、遠くからメンバーたちとTinkerbellの幸せを心から応援します。新しいスタートを切る私も、温かい目で見守っていただければありがたいです。では、これまでKNKのイ・ドンウォンでした。ありがとうございました。

ALLDAY PROJECT アニー、初のグラビア単独カバーに「成功?明確に定めた基準はない」
ALLDAY PROJECTのアニーが、デビュー後初となるグラビア単独カバーを公開した。1月に公開された画報の中のアニーは、カットごとに異なるキャラクターを自由に行き来しながら、以前には見られなかった新しい顔と深い存在感を表わした。撮影後に行われたインタビューで、GUCCIとアーティスト・アニーに共通するポイントについて問われると、「一つのアイデンティティの中で、さまざまな顔や感性を自由に表現できることだと思います。今回のコレクションを見ても、GUCCIという一つのブランドの中に、多様な側面が共存していますよね。Miss AperitivoとGalleristaが一つのコレクションの中で自然に調和しているように、私自身も自分の色を一つだけで定義することはできないと感じています。だからこそ、ステージの上でも撮影の場でも、自分の中にある多層的な姿をバランスよく表現しようと心がけています」と語った。ALLDAY PROJECTとして昨年、新人賞を総なめにし、華々しいデビューを果たしたアニーは、自身が思い描く成功についての哲学も明かした。アニーは「明確に定めた成功の基準はありません。あえて一つ挙げるとすれば、いつかワールドツアーができるグループになることくらいでしょうか。実は今の私は、『成功』という抽象的な言葉よりも、自分自身が誇らしく思えるキャリアを着実に積み重ねていきたいという気持ちの方が強いんです。もともと私は自分に簡単に満足できるタイプではありませんが、見方を変えれば、それだけ成長し続けられる人間なのかもしれないと思っています。もしかすると、その過程こそが、私が思い描く成功に最も近い姿なのかもしれません」と語った。

大ヒット映画「犯罪都市」の制作陣が金銭を要求?なりすまし・詐欺被害が発生…法的対応を予告
「犯罪都市5」の制作陣が、なりすまし被害について注意を促した。昨日(5日)、映画「犯罪都市5」の制作陣は「最近、制作陣になりすまし、俳優のオーディションおよびキャスティングを口実に、個人に接触する事案が発生している」と明かした。制作陣は「事務所に所属していない俳優の方々に、制作陣が自ら連絡をすることはあるが、必ず所属と名前を明かし、名刺などで身元を確認できるようにしている。身元確認を拒否したり、匿名またはオープンチャットなどに会話を誘導する場合、格段に注意をしていただくよう願う」とし「『犯罪都市5』のキャスティング過程では、いかなる名目の金銭も要求しない」と強調した。続いて「正式なオフィスではない、不適切な場所での個別ミーティングも要求しない」とし「なりすまし及び詐欺行為に対しては、強力な法的対応を行う予定」と知らせた。「犯罪都市」シリーズは累積観客数4,000万人を突破し、3年連続1,000万観客動員する作品として、韓国で最も愛されるシリーズ映画となった。「犯罪都市5」は、韓国で2027年の公開を目標にしている。

FIFTY FIFTYのヒット曲「Cupid」著作権めぐる控訴審でも勝訴…THE GIVERSがコメントを発表
コンテンツ制作会社のTHE GIVERSが、「Cupid」の著作権訴訟について立場を明らかにした。THE GIVERSは本日(6日)、公式報道資料を通じて、楽曲「Cupid」の著作権訴訟において第一審・二審ともに勝訴し、完全な法的勝利を収めたと発表。また、現在進行中の他の訴訟についても、事実に基づき積極的に対応していく方針を示した。法曹関係者によると、ソウル中央地方法院第5-2民事部は、ATTRAKTがTHE GIVERSを相手取って提起した著作権確認訴訟の控訴を棄却し、控訴費用も原告側が負担するよう判決を下した。これについてTHE GIVERSは「これまで事実に基づかない様々な主張が提起されてきたが、推測や感情ではなく、証明可能な事実と法理に基づいて対応してきた」とコメント。「今回の控訴審の判決は、こうした当社の立場が司法の判断によって改めて確認されたという点で、非常に意味のある結果だ」と伝えた。さらに「現在進行中の他の案件についても、客観的な事実関係が裁判所を通じて明確に整理されるよう、誠実に、責任を持って対応していく」とつけ加えた。「Cupid」は、FIFTY FIFTYが2023年に発売した楽曲で、米ビルボード「HOT100」にランクインするなど、世界的な注目を集めた。その後、曲の制作を担当したTHE GIVERSと所属事務所ATTRAKTの間で著作財産権の帰属をめぐる葛藤が浮上し、訴訟に発展した。今回の裁判では、契約書の文言や契約締結の経緯などを総合的に判断。昨年5月、第一審で裁判所は著作権譲渡契約の当事者はTHE GIVERSであり、「Cupid」の著作物をATTRAKTが取得したとは認められないとして、原告の請求を棄却。今回の控訴審でも同様の趣旨で、一審の判決が維持された。

【PHOTO】Girl's Day ヘリ、ファッションウィークを終えて韓国に到着
6日午後、Girl's Dayのヘリがフランス・パリでのファッションウィークを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。・【PHOTO】Girl's Day ヘリ、ファッションウィークに出席するためフランスへ出国(動画あり)・Girl's Day ヘリ、不動産売却に関する報道に所属事務所がコメント「事実無根、深い遺憾の意」

ク・ヘソン、自ら開発したヘアカーラーの価格論争にコメント…今後の計画も明らかに
女優ク・ヘソンが自ら開発したヘアカーラーの価格論争について言及した。ク・ヘソンは5日、自身のSNSを通じて「KOOROLLは既存の丸型ヘアカーラーと異なり、80%以上のプラスチックを削減したアイテムだ」とし、アイテムの特長とともに価格設定の理由を詳細に明らかにした。論争の始まりは、4日にク・ヘソンが自身のSNSを通じて、自身が開発に参加したヘアカーラーの公式販売ページのリンクを公開したことだった。当該商品は、1個の価格が1万3,000ウォン(約1,390円)、2個セットは2万5,000ウォン(約2,680円)で販売されている。これを見た一部のネットユーザーは、別のヘアカーラーと比較しながら「価格帯が高い」「名前の価値が含まれているのではないか」という疑問を提起した。これについてク・ヘソンは「初回製造量が多くないため原価が高く、このような理由で現在は価格が高い方」だと率直に認めた。それでも「丸型ヘアカーラーが髪に絡まって汚くなるのに比べ、KOOROLLは広げて簡単に取り外せ、耐久性が良いため永久的な使用が可能」だとし、アイテムの性能と環境配慮的価値を強調した。また、今後割引イベントを通じて消費者負担を軽減するという計画も付け加えた。ネットユーザーの間では「特許を受けたアイデア費用を考えれば適当だ」という声と「生活必需品にしては負担な価格」という声があがっている。





