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「第5回青龍シリーズアワード」7月31日に仁川で開催へ…今年の受賞作品に高まる期待
「第5回青龍(チョンリョン)シリーズアワード(Blue Dragon Series Awards)」が、7月31日に華やかな幕を開ける。今年で5回目を迎えた「青龍シリーズアワード」が、7月31日午後8時30分、仁川(インチョン)パラダイスシティで開催される。2022年に第一歩を踏み出した「青龍シリーズアワード」は、急速に変化するメディア市場の中でオリジナルストリーミングコンテンツの成長に注目し、放送局中心だった従来の授賞式のパラダイムを変えた授賞式だ。K-コンテンツの地位を高めてきた最高の作品と、輝かしい主役たちが一堂に会し、共に喜びを分かち合う予定だ。今回の授賞式の候補選定対象は、2025年6月1日から2026年5月31日までの1年間、韓国と海外のストリーミングプラットフォーム(Netflix、Disney+、Wavve、Genie TV、Coupang Play、TVING)を通じて公開されたドラマやバラエティ、教養番組である。最終候補作(者)は、業界の専門家による深い意見と一般視聴者のオンライン1次投票の結果を基に公正に選定され、各部門別の最終候補作(者)は追って公開される。関係者は「グローバルなメディア地形を主導するK-コンテンツの現在を記録し、より良い未来を共に開いていく有意義な場になるだろう」とし、「この1年間、全世界の視聴者に深い感動と楽しさを届けた主役たちが繰り広げる今回の祭典に、多くの関心と熱い声援をお願いしたい」と伝えた。「第5回青龍シリーズアワード」は、KBS 2TVを通じて生中継される。

“入隊中”SEVENTEEN ホシ、約1000万円を寄付したザンビアの学校で教室5つが新設「非常に嬉しい知らせ」
SEVENTEENのホシが、恵まれない子供たちに温かい支援の手を差し伸べた。昨日(15日)、社会福祉共同募金会「愛の実」は、ホシの寄付金で推進されたアフリカ・ザンビア地域の公立学校の教室建設事業が成功裏に完了し、現地の子供たち約250人のための新しい学びの場が設けられたと発表した。今回の教育環境改善事業は、ホシが昨年、京畿道(キョンギド)北部の愛の実を通じて寄付した1億ウォン(約1,000万円)の寄付金を原資として進められた。事業対象となったザンビア現地の公立学校は、幼稚園から7年生まで約250人の児童が在学している。これまでは教室が2つしかなく、複数の学年の生徒が1つの空間に集まって同時に授業を受けるなど、教育環境が非常に劣悪な状態だった。ホシの支援により、同校には計2棟の教室5室とトイレが新設され、既存の老朽化した学校施設に対する全面的な改修工事も完了した。これにより、教室不足により正常な学習が難しかった現地の生徒たちは、分離された専用教室で、より広く快適な環境で勉強に集中できるようになった。新しい学校の完成の知らせを受け、ホシは「子供たちがより良い環境で学び、成長できることを願う気持ちで、今回の支援に参加することになった」とし、「新しく建てられた教室で思う存分夢を育んでいく子供たちのことを考えると非常に嬉しく、今後も支援が必要な韓国国内外の各地に継続的に関心を持ち続けたい」と温かい感想を述べた。ホシは昨年9月16日に陸軍現役として入隊し、服務中だ。

AB6IX パク・ウジン、Para Musicと専属契約を締結…今後の活躍に注目
AB6IXのパク・ウジンが新たな出発を告げた。16日、所属事務所Para Musicはパク・ウジンとの専属契約の締結を伝えた。Para Musicは、パク・ウジンの元所属事務所BRANDNEW MUSICの子会社レーベルで、K-POP業界で長年の実務経験を持つベテランスタッフで構成された音盤・エンターテインメント企業だ。特にパク・ウジンは、以前から長い時間を共に歩んできたスタッフたちとの信頼を基盤にPara Music行きを決めたという。Para MusicにはYOUNITEが所属しており、パク・ウジンの加入により盤石なアーティストラインナップを構築することとなった。パク・ウジンは2017年にMnet「PRODUCE 101」シーズン2を通じてWanna Oneとして活動した後、2019年にはAB6IXとしてデビューし、メインダンサー兼メインラッパーとして活躍した。さらに作詞・作曲はもちろん、振り付け制作能力まで兼ね備えたオールラウンダーアーティストとして評価されており、昨年は1stシングル「Cool & Hot」を発売し、ソロアーティストとしての無限の可能性を証明した。・AB6IX、5月のコンサートを最後に活動休止へBRANDNEW MUSICとの専属契約が終了・BRANDNEW MUSIC、新レーベル「Para Music」を設立YOUNITEが第1号アーティストに

“300億ウォン台の詐欺容疑”One Hundred チャ・ガウォン代表、逮捕状請求に対して反論「人権侵害」
One Hundredのチャ・ガウォン代表に対し、警察が300億ウォン(約30億円)規模の詐欺容疑で逮捕状を請求したことが明らかになった。これをうけ、チャ・ガウォン代表側は人権侵害を理由に反論および陳情提起の準備を進めている。昨日(15日)、聯合ニュースによると、ソウル警察庁金融犯罪捜査隊は最近、特定経済犯罪加重処罰法上の詐欺などの容疑で、チャ・ガウォン代表に対する逮捕状を申請。現在、検察は逮捕状の請求の可否を検討中であると伝えられた。チャ・ガウォン代表は、自身が運営する芸能事務所の所属アーティストの知的財産権(IP)を活用した事業をKOSDAQ(コスダック:韓国の証券市場)上場企業のknowmerceに提案し、契約を締結した後、約242億ウォン(約25億円)の前払金を受け取っていながら事業を履行しなかった疑いがもたれている。警察は、チャ・ガウォン代表が既存の契約が短期間で終了することが難しい状況であるにもかかわらず、これを通知せずにknowmerceと別途契約を締結したとみている。また、事業遂行のための実質的な準備が十分でなかった状況についても調査しているという。これとは別に、チャ・ガウォン代表は知人と相互チョンセ(伝貰:韓国特有の家賃のない保証金制度)契約を締結することを約束した後、チョンセ保証金54億ウォン(約5億7000万円)を受け取ったものの、契約を履行しなかった疑いももたれている。警察は、2つの事件を合わせると約300億ウォン規模の詐欺容疑が成立し得ると判断したと伝えられた。しかし同日夜、チャ・ガウォン代表の法律代理人であるヒョン・ドンヨプ弁護士は、YouTubeチャンネルを通じて「チャ・ガウォン会長 逮捕状申請関連 緊急立場表明」というタイトルの動画を公開し、これに反論した。動画の中でヒョン・ドンヨプ弁護士は、聯合ニュースの記事に先立ち、特定のメディアから弁護士のもとに、チャ・ガウォン代表を対象とした逮捕状申請に関する確認連絡が入ったと主張した。そのうえで「被疑者の弁護人である本人も知らなかった令状申請の事実を一部メディアが先に把握していた」とし、被疑事実の流布による人権侵害への疑義を呈した。特に彼は、最初に連絡してきたメディアに対して「どのようにしてこの情報を入手したのか明らかにしてほしい」と強調したうえで、「捜査過程において違法性が確認されており、準抗告まで提起された状況で逮捕状を申請したことは遺憾だ。国家人権委員会に捜査チーム長および捜査官を相手取り、捜査過程における人権侵害を理由に告訴を提起する予定だ」と立場を明らかにした。また、警察が提起したチャ・ガウォン代表の300億ウォン規模の詐欺疑惑に関して、「警察が法と事実関係を正確に把握しているのか疑問だ」とも主張。さらに、16日には追加の予告動画を通じて、knowmerceの関係者およびBig Planet Madeの財務理事とのメッセンジャーでのやり取りの内容を公開し、チャ・ガウォン代表ではなく当該役員による詐欺疑惑を提起した。チャ・ガウォン代表は、建設会社P Arcグループの会長としてOne Hundredを運営し、芸能界に大きな影響力を持つ人物だ。しかし最近、Big Planet Madeを設立した歌手MCモンとの不倫疑惑を発端に、One Hundred系列会社の資金横領の疑いを受けている。これに関して、チャ・ガウォン代表とMCモン双方は不倫疑惑をいずれも否定。加えてチャ・ガウォン会長は、横領疑惑についても「事実無根」として反論している。ただし、One Hundred系列会社の役員への未払い賃金に関しては謝罪し、17日までに支払う計画を明らかにしている。・One Hundred チャ・ガウォン代表、300億ウォン台の詐欺容疑警察が逮捕状を請求・Big Planet Made チャ・ガウォン代表、賃金未払いを謝罪「可能な限り速やかに支給する」

【PHOTO】Hearts2Hearts「人気歌謡」パリ公演のためフランスへ出国(動画あり)
16日午前、Hearts2Heartsがパリで開催される「2026 K-EXPO FRANCE :All About K-culture」の「K-POPコンサート:INKIGAYO in Paris」に出演するため、仁川(インチョン)国際空港を通じてフランスに出国した。・NCT テヨンからRIIZE、ZEROBASEONEまで!「2026 SBS歌謡大典 Summer」第1弾ラインナップを発表・Hearts2Hearts、オリックス戦の試合前にミニライブ披露!8月に東京ドームで開催「SAISON presents スペシャルナイター」出演へ

“新婚”キム・ウビン、妻シン・ミナを応援!映画「瞳」VIP試写会で変わらぬ愛情アピール
俳優のキム・ウビンが、妻のシン・ミナが出演する映画のVIP試写会に参加し、格別な愛情をアピールした。15日午後、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールで、映画「瞳」(監督:ヨム・ジホ)のメディア試写会および記者懇談会が行われた。この日、主演のシン・ミナは、視覚障害を持つ写真家ソジンと双子の妹ソインの一人二役を演じた感想を語った。シン・ミナは、徐々に視力を失っていくキャラクターを演じるために「瞳の位置や視線の扱いなど、監督と多くの話し合いをした」とし、「実際に目を覆って撮影した際、聴覚が鋭くなり恐怖心が強まる経験をした。その感情を演技に込めようと努力した」と明かした。特に彼女は「ソジンとソインは全く別の人物だと考えてアプローチした」とし、「同じ顔だが性格や感情のニュアンスが異なるだけに、別の作品の別の人物を演じるという気持ちで臨んだ」と説明した。キム・ウビンとの結婚後、初の作品として同作を選んだ彼女は「愛であれ、執着であれ、守るべき相手であれ、一緒にいる時と離れている時の関係について考えさせられる作品」と語った。続いて「『瞳』は愛と執着を描く映画だと思う」とし、「大切な人との関係について考えさせられる作品だ」と述べ、好奇心を掻き立てた。同日に行われたVIP試写会には、夫のキム・ウビンも出席し、妻を力強くサポートした。キム・ウビンはフォトウォールで明るい笑顔と共にハートポーズを披露し、これを見たファンからは「妻を応援しに来た愛妻家」「結婚後、よりリラックスして幸せそうに見える」「シン・ミナを見る眼差しが変わった」といった熱い反応が寄せられた。シン・ミナとキム・ウビンは2015年に熱愛を公表し、約10年間の交際を経て、昨年結婚した。芸能界を代表する長寿カップルから夫婦となった2人は、今も互いの作品を応援し合い、変わらぬ愛情を見せている。特にネット上では「結婚後、さらに美しくなった夫婦」「互いに似てきているようだ」といったコメントが相次ぎ、2人を応援する声が溢れる雰囲気だ。映画「瞳」は、遺伝病で視力を失いつつあるソジンが、双子の妹の死をめぐる疑惑を追うサスペンススリラーで、今月24日に韓国で公開される。・本日結婚キム・ウビン&シン・ミナ、ロマンチックなウエディングフォト公開!まるで映画のワンシーン・キム・ウビン&シン・ミナ、本日(12/20)結婚!挙式を控え総額約3000万円を寄付

クォン・ウンビン、CLCの海外公演を最後に芸能界引退へ…心境告白「表面的な人間関係に時間を浪費していた」
元CLCのクォン・ウンビンが、芸能界を引退することを決意した理由を明かした。クォン・ウンビンは本日(16日)、自身のSNSに「約10年間の芸能活動を通じて、ファンの皆さんからの愛と応援が幸せで、心から感謝しています。10代の頃から始まった長い活動期間の中で、時間の流れとともに自然と自分の過去・現在・未来について考える時間が増えていき、その長い悩みの末に、私は一般人として生きていくことを決めました」と綴った。さらに「過去を振り返ると、仕事への愛情や情熱よりも、現在と未来への空虚さや不安などに苛まれながら過ごした時間がほとんどだったと感じます。そしてそのネガティブな感情や時間を乗り越えて成長しようとする努力もなく、ただ逃げて解消することだけを求めた悲しい時間を過ごしてきました。長年にわたって自分にとって全く有益ではない無意味な時間と、栄養があるとも言えないほど表面的な人間関係に、大切な時間を浪費していました。愚かだった過去の自分の姿と時間に大きな後悔を感じ、今はそのすべてのネガティブだった時間と感情を後にして、より成熟した幸せな未来に向けて時間を使うことを決めました」と語った。続けて「私は最近、これまでのどの時期よりも新鮮で幸せな感情に満ちた時間を過ごしています。心からの応援と心配でご連絡をくださったすべての方々に一つひとつお返事できず申し訳ありませんが、今後も個人的なご連絡やご質問には一切お答えしないこととなりますので、送っていただいたその感謝の気持ちだけをしっかりと胸に刻んでおきます」と付け加えた。最後に「今後は、事前に予定されていたCLCの海外スケジュールをもって、すべての芸能活動を締めくくる予定です。これまで送っていただいたご支援に心から感謝申し上げ、皆さんのご多幸をお祈りしております」と伝えた。2016年にCLCのメンバーとしてデビューしたクォン・ウンビンは、グループの末っ子としてボーカル・ラップ・ダンスを兼ね備えた多才なオールラウンダーアーティストとして活躍した。2018年からは俳優の道を歩み、真摯な演技で俳優としてのスペクトルを広げてきた。・元CLC クォン・ウンビン、芸能界引退の報道にコメント「今後は一般人として静かに暮らしていく」・元CLC クォン・ウンビン、CUBEとの専属契約が終了芸能界引退の報道に注目

NMIXX ソリュン、腰痛を抱えながらもパフォーマンス…心配の声に自ら言及「ステージに立ちたかった」
NMIXXのソリュンが、腰の痛みに関してコメントした。ソリュンは本日(16日)、ファンとのコミュニケーションアプリ「bubble」を通じてファンたちに「会社(JYPエンターテインメント)も病院も、少し休んだ方がいいと言ってくれたんだけど、私はそれでもステージに少しでも立ちたくて、すごく痛かったら座ろうと思ってた」と伝えた。続けて「でもすごく痛くて座ったというより、これ以上やったら残りのツアーに影響が出そうで、座ってステージをやろうと決めた。あまり心配しないで。私はステージに立てなくて悲しかっただけだから」と付け加えた。また、医師の言葉を少し聞いてほしいというファンのお願いには「分かった」と答えた。これは、ソリュンがコンサート中に腰の痛みを訴える様子が話題になったことを受けて明かした立場だ。SNSで拡散されている映像の中の彼女は、激しい腰の痛みを感じているかのような表情で涙を見せた。ソリュンが所属するNMIXXは、デビュー後初のワールドツアー「EPISODE 1: ZERO FRONTIER」の一環としてアジアツアーを開催中だ。6月13日にバンコク公演を終え、6月20日にシンガポール、7月11日~12日に高雄、25日~26日に香港、8月8日~9日に東京まで、5都市で計8公演規模のアジアツアーを展開する。・NMIXX「ミュージックバンク」で1位を獲得!音楽番組2冠を達成・NMIXX、タイトル曲「Heavy Serenade」MV公開夢幻的な雰囲気

元LE SSERAFIM キム・ガラム、俳優として再出発へ…マネジメントKOOと専属契約を締結
元LE SSERAFIMのキム・ガラムが、マネジメントKOOと専属契約を締結し、本格的な俳優活動に乗り出す。マネジメントKOOは本日(16日)、「キム・ガラムがYouTube活動を続ける様子を見守り、俳優としての成長の可能性と誠実な姿勢に深い印象を受けた。自分の夢を叶えるために毎日努力し、成長し続ける姿が専属契約を決める重要なきっかけとなった」と明かした。さらに「キム・ガラムは演技力向上のために地道なトレーニングと研究を続けている。短期間で目覚ましい成長を見せている」と述べ、「演技だけでなく、英語と日本語の学習にも着実に時間を投資し、ギター演奏も独学で習得するなど、新たな分野への挑戦と学びを止めることなく続けている」と伝えた。所属事務所は「ほとんどの時間を俳優という夢を叶えるための準備と自己啓発に費やしており、自ら不足している部分を補うために絶えず努力する姿勢を高く評価した」としながら、「キム・ガラムがより幅広い活動を展開できるよう、全面的なサポートを惜しまない予定だ」と明かした。キム・ガラムは2022年にLE SSERAFIMのメンバーとしてデビューしたが、学校でのいじめ疑惑をめぐる論争に巻き込まれて活動を中断した。同年7月にグループを脱退し、SOURCE MUSICとの専属契約も終了した。マネジメントKOOには俳優イ・ヨウォン、ハ・ソクジン、ユ・インス、オ・ヒジュン、クォン・ヒョクなどが所属している。・元LE SSERAFIM キム・ガラム、YouTubeチャンネルを開設日常を公開し大きな話題に・元LE SSERAFIM キム・ガラム、復帰説が浮上契約を報じられた芸能事務所がコメント

SHINee キー、騒動から約6ヶ月ぶりにインスタ更新…日本語でメッセージも
SHINeeのキーが、騒動を乗り越えSNS更新を再開した。最近、キーは自身のInstagramに「KSPO DOMEとベルーナドームでの公演まで、おかげで無事に終えることができた。ステージ上で皆さんと過ごしたすべての瞬間が本当に幸せで、長く記憶に残りそうだ」という投稿を残した。続いて「『Atmos』の活動まで多くの愛を送ってくださったおかげで、より一層特別な時間だった」とし、「いつも変わらず応援してくださるSHINee World(ファンの名称)の皆さんへ心から感謝している。また良い姿でお会いしましょう!」と付け加えた。特に彼は、このメッセージを韓国語と英語、日本語で投稿し、ファンへの感謝を表した。この投稿は、キーがいわゆる注射おばさん騒動で活動を中断してから約6ヶ月ぶりに更新されたものだ。彼は昨年12月、パク・ナレの注射おばさん騒動に関連し、自粛を続けてきた。SHINeeは最近、6thミニアルバム「Atmos」でカムバックした。・【REPORT】日本デビュー15年SHINee、4人で8年ぶりのドーム公演にファン熱狂!「今日が最後のステージじゃないから」・SHINee、タイトル曲「Atmos」MV公開最もSHINeeらしい音楽世界を表現 この投稿をInstagramで見る SHINee KEY(@bumkeyk)がシェアした投稿

ifeye サシャ、復帰を発表…活動中断から3ヶ月ぶり
ifeyeのサシャが活動復帰を発表した。15日、所属事務所のHi-Hatエンターテインメントは公式SNSを通じて、「これまで健康回復に専念してきたサシャは、十分な休息とコンディション回復の期間を経て、アーティスト本人および医者の意見を踏まえ、当社と慎重に協議した結果、活動を再開することを決定した」と明らかにした。これに伴い、サシャは「2026 ifeye 1st APAC TOUR『If I』」からifeyeの公式活動に参加する予定だ。Hi-Hatエンターテインメントは「心配してくださり、温かい応援と励ましを送ってくださったファンの皆様に心より感謝申し上げる」とし、「当社は今後もアーティストの健康を最優先に考え、健康な姿でファンの皆様と過ごせるよう最善を尽くす」と伝えた。サシャの活動復帰は約3ヶ月ぶりとなる。今年3月、所属事務所はサシャが健康上の理由により、今後の活動について十分に協議をした上で、グループ活動を一時中断することを決定したと伝えていた。ifeyeは最近、3rd EP「As if」の活動を成功裏に終え、驚きの成長を証明した。タイトル曲「Hazy(Daisy)」は公開から7日でミュージックビデオの再生回数が1000万回を突破し、デビュー曲「NERDY」「r u ok?」に続き3作連続の1000万回再生記録を打ち立て、グローバルなファン層拡大の可能性を証明した。また、音楽番組への出演を重ねるごとに、安定したライブとさらにレベルアップしたパフォーマンス、没入感の高いステージ支配力で好評を博し、「完成形の第5世代ガールズグループ」という評価を得た。・ifeye サシャ、チーム活動を一時中断へ「回復とコンディション管理に最善を尽くす」・ifeye、3rd EP「As if」を発売メインボーカルのサシャが活動中断もグループの絆がより深まった

キム・スヒョンに続き…韓国の人気脚本家に対する名誉毀損の疑いで「カロセロ研究所」代表が検察送致
YouTubeチャンネル「カロセロ研究所」のキム・セウィ代表が、俳優キム・スヒョンに続き、作家のソ・ジェウォンに対する虚偽事実の摘示による名誉毀損の容疑で検察に送致された。作家のソ・ジェウォンは14日、自身のSNSを通じて「私が告訴したキム・セウィに対する送致の決定が出た。不送致は1件もなく、全件送致の決定が下された」と明らかにした。続けて「さらに重要なのは、すべて虚偽事実の摘示による名誉毀損として告訴を進め、1件も欠かさず虚偽事実と認められただけでなく、キム・セウィ本人にも虚偽であるという認識があったと判断され、送致されたという点だ」と伝えた。彼は「さらに憤りを感じるのは、キム・セウィが虚偽であることを承知の上で配信を行ったという事実だ。だからこそ、虚偽事実の摘示による名誉毀損として送致されたのだ。これは本当に恐ろしいことだ。虚偽であることを知りながら、それが真実であるかのように、ただ利益のためだけに嘘を吐き散らしたのだから」と強調した。彼は「この1年4ヶ月は地獄のようであり、気が狂いそうだった」とし「子供たちの未来を守らなければならないという現実が、この地獄のような1年4ヶ月を耐え抜く原動力となった」と語った。また「俳優のキム・スヒョンさんほどではないが、作家の収入で言えば上位5%に入る作家だった」とし、「おおよそ10億ウォン(約1億円)の損害賠償請求は十分に可能だと思う」と付け加えた。これに先立ち、キム・セウィは自身のYouTubeチャンネルを通じて、ソ・ジェウォンが風俗業界の従事者だったという趣旨の暴露をした。これに対し、ソ・ジェウォンは「小説の執筆のために風俗店に潜入取材した経験はあるが、風俗業界の従事者だという主張は全く事実ではない。執筆のためにホストバーに潜入取材したという事実は、すでに何度も公開していた内容だ」と反論した。ソ・ジェウォンは映画「ビースティ・ボーイズ」「ソウォン/願い」「トンネル 闇に鎖された男」「SP 国家情報局:Mr.ZOO」「空気殺人~TOXIC~」や、MBCドラマ「別れが去った~マイ・プレシャス・ワン~」などの原作および脚本に参加した人気作家だ。





