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パク・ソジュンが“美の天使”に!SBCスキンクリニックの新TVCMに出演…日本語のセリフを披露
SBCメディカルグループホールディングス(以下「SBC」)は、医療エイジングケア「エールシリーズ」のイメージキャラクターに、韓国を代表する俳優パク・ソジュンを起用した。パク・ソジュンが出演する新TVCM「バスの中で篇」「エレベーターの中で篇」が、2026年9月12日(土)より全国(一部地域を除く)で放映。あわせて、CM特設サイトおよびYouTubeで本編を公開した。パク・ソジュンが演じるのは、肌の変化に悩む女性に寄り添う「美の天使」。セリフはすべて日本語で、「ずっと好きでいてね、自分の肌を。」と語りかける。新TVCMでは、肌の変化を意識する女性に向け、美容医療を毎日のスキンケアに取り入れる「肌管理」と、将来を見据えて早めにケアを始める「肌投資」という考え方を表現した。また、CM放映開始にあわせ、全国14院の「湘南美容皮フ科」を「SBCスキンクリニック」へ名称変更。誰もが肌の悩みを相談できる美容皮膚科の専門ブランドとして、ロゴやホームページ、診療体制、院内環境などを刷新する。今回のTVCMでは、パク・ソジュン氏が「エールシリーズ」を象徴する「美の天使」を演じ、肌の変化に悩む女性に寄り添いながら、美容医療を身近な選択肢として提案する。「バスの中で篇」では、車窓に映る自分の肌が気になる女性に「肌管理のための美容医療、知ってる?」と語りかけ、「ずっと好きでいてね、自分の肌を。」というメッセージを届けます。また、「エレベーターの中で篇」では、仕事帰りに将来の肌への不安を感じる女性に、「肌投資、知ってますか?」「将来の肌を今から考えること」と呼びかける。毎日のスキンケアに美容医療を取り入れる「肌管理」と、将来を見据えて早めにケアを始める「肌投資」という「エールシリーズ」の考え方を表現したCMとなっている。撮影では、パク・ソジュンがすべてのセリフを日本語で担当。共演者との距離や視線、語りかける際の表情を細かく調整しながら撮影に臨み、撮影後には現場から拍手が起こる場面も。また、撮影の合間には日本と韓国のスタッフと同じテーブルで昼食を囲むなど、スタッフとも自然に交流。両国の制作チームが連携しながら、CMの世界観をつくり上げた。■CM情報「バスの中で篇」(30秒)/「エレベーターの中で篇」(30秒)出演:パク・ソジュンTVCM 放映開始日:2026年9月12日(土)放映地域:全国(一部地域を除く)■関連リンク新TVCM特設サイト

【PHOTO】THE BOYZ ジュヨン&ZEROBASEONE ソン・ハンビンら、香水ブランド「BYREDO」のイベントに出席
10日午後、ソウル城東(ソンドン)区聖水洞(ソンスドン)で行われた香水ブランド「BYREDO(バイレード)」の新製品発売記念イベントに、THE BOYZのジュヨン、ZEROBASEONEのソン・ハンビン、イ・スヒョク、イ・ジョンウォン、イム・シワン、Groovyroomらが出席した。・THE BOYZ ジュヨン、ACE FACTORYと専属契約を締結俳優活動にも期待・ZB1 ソン・ハンビン「成功したオタク」に!憧れのNCT ジェヒョンとのダンス動画に反響一番イケメンなシズニー

【PHOTO】TWICE ナヨン&チョン・ソミ&キム・ソヒョン、香水ブランド「BYREDO」のイベントに出席
10日午後、ソウル城東(ソンドン)区聖水洞(ソンスドン)で行われた香水ブランド「BYREDO(バイレード)」の新製品発売記念イベントに、TWICEのナヨン、チョン・ソミ、キム・ソヒョンらが出席した。・TWICE ナヨン&モモ、生ビールを楽しむ姿も!秋山成勲と日本で対面(動画あり)・THE BOYZ エリック、チョン・ソミとの熱愛説に自らコメント「ただの業界の知人」

【初開催】まだ知らない、韓国ローカルの魅力を体験できるイベント「SEOUL LOCAL GUIDE」
uknit合同会社 ~ 10月1日(木)から10月31日(土)の期間限定で、二子玉川 蔦屋家電 2階「ギャラリー」にて開催~ この度、uknit(ユニット)合同会社(本社:東京都世田谷区、代表:池谷 敬)が運営する、 韓国と日本をつなぐライフスタイル・カルチャーマガジン「andoor」(呼称:アンドア) 」は、日本出版貿易株式会社(本社:東京都千代田区、代表:渡辺 勝也)との共催で、 初となるPOP UP STOREを、2026年10月1日(木)から10月31日(土)まで、二子玉川 蔦屋家電 2階「ギャラリー」にて開催いたします 。 今回のPOP UPでは、 andoorの人気連載企画「SEOUL LOCAL GUIDE(呼称:ソウル ローカルガイド)」をリアルな場で展開 。韓国・ソウルの街を実際に歩きながら見つけてきた、ローカルならではの魅力やブランド、カルチャーを、展示とアイテムを通して紹介します。 |andoorについて SNSからスタートした、3.5万人のフォロワー※を持つ、韓国と日本をつなぐライフスタイル・カルチャーマガジン「andoor」。ソウルを中心に街を歩いて見つけた小さなお店や、つくり手の顔が見えるブランド、地元の人に愛される食堂まで。編集部が、日本と韓国を行き来しながら、気になった場所には実際に足を運び、その背景にある人や物語まで紹介しています。※2026年9月10日(木)現在 流行っているから、だけではない。暮らしや文化を知ると、もっと好きになる韓国がある--。 そんな視点から、まだ知られていないソウルの魅力を届けています。 ◯公式アカウント:https://www.instagram.com/andoor_jp/ 今回の舞台は、ソウル西部に位置する街「望遠(マンウォン)」。 まだ知らない韓国に出会える「SEOUL LOCAL GUIDE」を、リアルな場で体験! 韓国・ソウル西部に位置する「望遠(マンウォン)」は、昔ながらの市場や個性豊かなショップ、カフェ、漢江公園などがほどよく共存し、地元の人たちの暮らしが息づく街です。 今回のPOP UPでは、andoor編集部が実際に望遠を歩いて見つけた、街の楽しみ方を展示で紹介。 さらに、望遠に店を構えるイラストレーションブランド「WARMGREY TAIL(ウォームグレーテール)」や、日本初上陸となる「mmo garden(エメモガーデン)」、「SMALL NEST(スモールネスト)」など、編集部が現地で出会った5ブランドのアイテムをセレクトし、実際に手に取ってご購入いただけます。 ふらっと知らない街を歩くように。 この秋、まだ知らない韓国に出会える1か月をお届けします。 <開催概要> 「SEOUL LOCAL GUIDE in Mangwon」 開催期間:2026年10月1日(木)~ 10月31日(土) 開館時間:10:00~20:00 ※施設に準ずる 会場:二子玉川 蔦屋家電 2階「ギャラリー」 (東京都世田谷区玉川1丁目14-1 二子玉川ライズS.C テラスマーケット) 入場:無料 イベントに関するお問い合わせ先:info@andoor.tokyo |ブランドの紹介 01|韓国・ソウル発のイラストレーションブランド「WARMGREY TAIL(ウォームグレーテール)」 2015年に韓国・ソウルでスタートしたライフスタイルブランド。 大自然をモチーフにしたイラストレーションをもとに、多彩なアイテムを製作しています。山や海、広大な大地、木々、そして自然の中で生きるあらゆる存在。それらが紡ぐ物語を通して、皆さまの日常にささやかな幸せと心地よいひとときをお届けします。 公式サイト: https://warmgreytail.store/ 公式Instagram:https://www.instagram.com/warmgreytail ◼︎60枚限定。新色ピンクの「バニーバニーハンドクロス」が登場 日本の暮らしに馴染むよう設計された、コンパクトサイズの「バニーバニーハンドクロス」。今回のPOP UPでは、新色のピンクカラーを60枚限定で販売いたします。そして、WARMGREY TAILならではの魅力を、ひとつひとつじっくり楽しんでいただけるよう、定番の「アートポスター」から、今年人気急上昇中の「クッションカバー」や「ブランケット」まで、多様なラインナップをご覧いただけます。 ◼︎ITEM PICK UP ※すべて税込となります。 |バニーバニーハンドクロス(ピンク)/1,650円 バッグにすっぽり収まる、コンパクトで持ち運びやすいミニタオル。ペーパータオルやハンドドライヤーの代わりとして、日常使いにも便利なアイテムです。WARMGREY TAILと、80年以上の歴史を持つ韓国有数のタオルブランド「ソンウォルタオル」とのコラボレーションにより誕生。毛羽立ちやホコリが少なく、耐久性にも優れた30番手のコーマ綿を使用しています。 丁寧な製法によって、形が整いやすく、ふっくらと心地よい仕上がりも魅力です |バニーバニーコットンモーダルブランケット(全3色)/14,300円 |バニーバニークッションカバー(全2色)/5,940円 コットンとプレミアムテンセル(TM)モダールを混紡した、やわらかな肌触りの3重織り「ブランケット」。ジャカード織りで、WARMGREY TAILならではのパターンを表現しながら、毛羽立ちやホコリを抑え、軽やかでなめらかな風合いに仕上げています。 また、通気性や吸湿性にも優れ、夏は冷房対策の薄手ブランケットとして、春秋冬はお昼寝やひざ掛けとして、一年を通して活躍。100×145cmの使いやすいサイズで、大人はもちろん、お子さま用のブランケットにもおすすめです。 そして、合わせて購入したいのがおそろいの「クッションカバー」。今回のPOP UPでは、購入後すぐお使いいただけるよう、数に限りはございますが「クッション中材」も販売いたします。 ◼︎商品一覧 ※すべて税込となります。 ・ポスター 300×400mm(全5種)/3,850円 ・ポスター 400×300mm(全2種)/3,850円 ・ポスター 380×380mm(全3種)/4,070円 ・ハンドタオル(全13種)/1,430円 ・バニーバニーハンドクロス(1種)/1,650円 ・ポーチ(全4種)/2,970円 ・ノートパソコン タブレット用ナイロンポーチ(全2色)/8,800円 ・バニーバニーコットンモーダルブランケット(全3色)/14,300円 ・バニーバニークッションカバー(全2色) /5,940円 ・クッション中材(30×50cm)/2,970円 02|日本初上陸! 日常と旅のあいだを彩る、ライフスタイルブランド「mmo garden(エメモガーデン)」 日常や旅先で出会う色や風景から着想を得て、バッグや小物を手がけるライフスタイルブランド。「mmo」は曖昧を意味する韓国語「애매모호(エメモホ)」から。「garden」には、ゆっくりとブランドを育てていきたいという想いが込められています。素材やつくり、実用的なディテールにもこだわり、日常にも旅にも自然になじむプロダクトを展開しています。 公式サイト: https://jp.mmo-garden.com/ 公式Instagram: https://www.instagram.com/mmo_garden/ ◼︎mmo gardenの代名詞「バックパック」が勢揃い! 色や質感、小物まで。組み合わせも“自分らしく”楽しめるカスタムアイテムも登場 「mmo garden」のショールームでもひときわ目を引く、ブランドのシグニチャーアイテム「バックパック」。カラー、生地、サイズの豊富なバリエーションに加え、軽さや撥水性、収納力、肩への負担を軽減する設計など、使いやすさにも細やかな工夫が詰まっています。今回のPOP UPのために、「mmo garden」のスタッフが厳選した人気の6色を、3サイズ・異なる素材でラインナップ。 さらに、「mmo garden」らしさを楽しむなら“カスタマイズ”も欠かせません。「カラビナ」や「バンダナ」、「ミニジップポーチ」も多彩なカラーで展開します。好きな色やアイテムを自由に組み合わせながら、自分らしいひとつを見つける楽しさも、ぜひ味わってみてください。 ◼︎ITEM PICK UP ※すべて税込となります。 |エメモ バックパック(全6色・3サイズ) SIZE 075/11,800円 約16L|W24 × H38 × D16cm|約185g(カラビナ除く)※iPad 11インチ収納可能サイズ SIZE 085/12,500円 約20L|W27 × H42 × D18cm|約205g(カラビナ除く)※MacBook 13インチ収納可能 SIZE 095/12,700円 約24L|W30 × H47 × D20cm|約220g(カラビナ除く)※MacBook 14インチ収納可能 今回のPOP UPでは、素材によって表情が異なる3タイプを展開。斜線模様とほのかな光沢が特徴の「ナイロンツイル」、超軽量で耐久性にも優れた「ナイロンコーデュラダイアリップ」、天然コットンのナチュラルな風合いと手触り楽しめる「ナイロンスラブ」から、自分好みの質感を選べます。 いずれも軽い生活防水に対応し、タブレットやPCを収納できる内ポケット、両サイドポケット、フロントストリングポケットを装備。 また取り外し可能なチェストストラップには非常用ホイッスル、ロゴ入りカラビナも付属し、使わないときは小さくたためるパッカブル仕様で旅先のサブバッグにも。日常と旅行、そのどちらにも頼れるバックパックです。 |ミニジップポーチ(全6色) /2,750円 バイオウォッシュ加工とワックスコーティングを施した、軽量でほどよいハリ感のあるナイロン素材を使用した「ミニジップポーチ」。 使い込むほどに自然なシワや風合いが生まれ、少しずつ手になじんでいく経年変化も魅力です。今回は、ブルーやグリーンなど全6色、化粧品やカードケースなどの収納にちょうどいい「03サイズ」のみを展開。カラビナと専用ストリングの2点が付属し、ころんとしたポーチとしてはもちろん、キーホルダー感覚で取り付けたり、ミニクロスバッグとして使ったりと、その日の気分に合わせて楽しめます。 ◼︎商品一覧 ※すべて税込となります。 ・バックパック(全6色) SIZE 075/11,800円、SIZE 085/12,500円、SIZE 095/12,700円 ・キャップ(全2色)/6,900円 ・トラベル バケットハット(全3色) /7,900円 ・カラビナ(全10色) /640円 ・ハイク・オン・ソックス(全3色) /1,830円 ・バンダナ(全6種) /2,900円 ・ポーチ ナイロン タイダイ(全3色) SIZE 01/2,200円、SIZE 02/2,420円、SIZE 03/2,640円 ・ミニジップポーチ(全6色) /2,750円 03|日本初上陸! 作家とブランドをつなぐ、クリエイティブスペース&ブランド「SMALL NEST(スモールネスト)」] THE CHILDHOOD HOME(ザ チャイルドフッドホーム)を手がける、 キム・デヒョンさんが、独立した作家やブランドとのさまざまなコラボレーションを通して新しいコレクションを発表するクリエイティブスペース&ブランド。 国内外のつくり手と自由に交わり、それぞれの個性を掛け合わせながら、ここにしかない新しい表現を生み出しています。 公式サイト: https://thechildhoodhome.kr/ 公式Instagram:https://www.instagram.com/thechildhoodhome/ 04|幼少期の記憶を描く、デザインブランド 「THE CHILDHOOD HOME(ザ チャイルドフッドホーム)」 幼い頃に触れたメディアや身のまわりのものからインスピレーションを受け、どこか懐かしく親しみのある感覚を、現代的なデザインで表現するブランドです。 記憶の中にある風景やモチーフを、遊び心のあるグラフィックやアイテムへ。 懐かしいのに、どこか新しい。そんなデザインを生み出しています。 公式Instagram:https://www.instagram.com/thechildhoodhome ◼︎日本で実際に手に取れるのはここだけ! 「SMALL NEST」のアイテムを全5品が登場 新龍山(シンヨンサン)駅で長年営んできたセレクトショップ「THE CHILDHOOD HOME」から移転し、2025年冬、閑静な住宅街が立ち並ぶ望遠2洞に「SMALL NEST」をオープン。日本初上陸となる今回は、「SMALL NEST」のオリジナルアイテム全5品が店頭に並びます。 なかでも、レモンカラーの色使いが目を引く「Community Tee」は、着るだけでSMALL NESTの仲間になれそうな一着。国内外の作家やブランドを見つけ、つなぎ、コラボレーションを生み出す「SMALL NEST」らしい、自由な発想が詰まっています。 遊び心とユーモアあふれるキム・デヒョンさんならではの世界を、ぜひ実際に手に取ってお楽しみください。 ◼︎ITEM PICK UP ※すべて税込となります。 |SMALL NEST コミュニティ Tシャツ(全2色)/6,950円 SMALL NESTらしい遊び心を、グラフィックで楽しめる「Community Tee」。 やわらかなコットン100%のボディに、サイドと背面へシルクスクリーンプリントを施し、シンプルな中にひとクセ効かせた一着です。カラーは、着回しやすいホワイトと、ぱっと目を引くレモンの2色。M・L・XLの3サイズ展開で、ラフに一枚で着るのはもちろん、ジャケットやシャツのインナーにも。名前の通り、着るだけで「SMALL NEST」の“コミュニティ”にちょっと仲間入りしたような気分を楽しめます。 |THE CHILDHOOD HOME ホーム ショルダーバッグ(全2色)/5,900円、ホームメイド ショルダーバッグ(全2色)/4,900円 ぱっと目を引くカラーリングと、気負わず持てるラフなフォルムが魅力のショルダーバッグ。軽やかなポリエステル素材を使用し、日常使いにちょうどいいサイズ感に仕上げています。 「ホーム ショルダーバッグ」のカラーには、グリーンとベージュには、日本のアーティストAki Yamamotoによるラベルアートを施し、より愛らしい表情に。新作の「ホームメイド ショルダーバッグ」には、ピンクとイエローをチョイスし、大胆なカラーブロックが目を引く、シンプルなスクエアフォルムに。色によって印象ががらりと変わるので、その日の服や気分に合わせて選びたくなるアイテムです。 ◼︎商品一覧 ※すべて税込となります。 SMALL NEST ・コミュニティ Tシャツ(全2色)/6,950円 ・アイデアズ キャップ(全1色) /6,900円 ・コントラスト キャップ(全1色) /6,900円 ・リフレクター/1,900円 THE CHILDHOOD HOME ・ホームメイド オリジナルフィット キャップ(全2色)/6,900円 ・ホーム ショルダーバッグ(全2色)/5,900円 ・ホームメイド ショルダーバッグ(全2色)/4,900円 05|関東初上陸!ファッションと音楽、カルチャーが交わるセレクトショップ 「BROWN FRONT DOOR(ブラウンフロントドア)」 望遠の「望理団通り(マンリダンキル)」を拠点に、「Super Casual」を掲げるBROWN FRONT DOOR。韓国ブランドやヴィンテージ、カフェ、音楽など、ジャンルにとらわれず自由にミックスしています。昼はコーヒーを片手に、夜は音楽とお酒を楽しみながら、訪れる人それぞれが思い思いの時間を過ごせる場所をつくっています。 公式サイト: https://www.brownfrontdoor.co.kr/ 公式Instagram: https://www.instagram.com/brownfrontdoor/ |本POP UPだけの限定コラボアイテムが登場! 望遠(MangWonDong)を綴る、チェーンステッチの特別なキャップ。 BROWN FRONT DOORのオリジナルアイテムには、望遠(MangWonDong)の頭文字「MWD」をあしらったTシャツなど、知る人ぞ知る合言葉のように、この街の空気を落とし込んだデザインが散りばめられています。今回のPOP UPでは、ブランドを象徴するチェーンステッチを使った限定コラボキャップを製作 。望遠(MangWonDong)の頭文字「M」を、手仕事ならではの立体感あるステッチで表現し、本企画だけのオリジナルカラーで仕上げました。「BROWN FRONT DOOR」らしい遊び心と、望遠のローカルなムードをぎゅっと詰め込んだ、ここでしか出会えない特別な一品です。 ◼︎ITEM PICK UP ※すべて税込となります。 MWD' ver.2 Tシャツ(全2色) /6,500円 望遠(MangWonDong)の頭文字「MWD」を、手書きのやわらかなラインで描いたBROWN FRONT DOORのオリジナルTシャツ。フロントには、そのハンドライティングをシルクスクリーンで大胆にあしらい、シンプルながら、この街への愛着をさりげなく感じられる一着に仕上げています。 素材はコットン100%。カラーはホワイトとネイビーの2色、サイズは2サイズを展開。ゆったりとしたシルエットで、一枚でもラフに着こなせるアイテムです。 |andoor×BDFコラボ商品 MWD'チェーンスペルハット /12,000円 「BROWN FRONT DOOR」らしい手仕事の温度を感じる、チェーンステッチ刺繍のキャップ。フロントには、望遠(MangWonDong)の頭文字「M」を、やわらかな曲線で描くように刺繍しています。 今回のPOP UPのために、andoor編集部も一緒に糸選びから参加。深みのあるネイビーのボディに、やさしく映えるアイボリーの糸を合わせ、本企画だけのカラーリングに仕上げました。シンプルな装いにもなじみながら、立体感のある刺繍がほどよいアクセントに。望遠のローカルな空気と、「BROWN FRONT DOOR」の遊び心、そしてandoorらしいスタイルが重なった特別な一品です。 ◼︎商品一覧 ※すべて税込となります。 ・MWD' ver.2 Tシャツ(全2色) /6,500円 ・MWD‘チェーンスペルハット(×andoor) /12,000円 ・B‘ ロゴハット(全2色)/6,900円 企業プレスリリース詳細へ

BOYNEXTDOOR、9月12日放送のNHK「Venue101」に出演決定!話題の日本語楽曲をパフォーマンス
毎週土曜23時、NHK101スタジオから生放送されている音楽番組「Venue101」。「土曜23時、ライブが生まれる」をテーマに、MCの濱家隆一、生田絵梨花とゲストアーティストが、楽しく・熱くライブを届けている。現在、自身初のアジアツアー真っ最中のKENTYこと中島健人。台北公演のMCでは「小籠包と同じくらいみんなが好きだよ」と発するなど、海外でも一切ブレることのないケンティー節全開で、各地のファンを魅了している。実はライブのみならず、訪れた各地の人たちと間近で触れ合う時間を大切にしているケンティー。その姿はSNSで話題になっている。ソウルでは路上ライブを開催、さらにバンコクでは500人に自ら〇〇を配布!? とどまるところを知らないパーフェクトアイドル・ケンティーが、アジアツアーのエピソードをたっぷり語る。ライブで披露するのは、自身も作詞に携わった「鬼事」。定められた運命に抗い、信念を持って進む人間のかっこよさを表現したというこの曲。サビの「鬼さんこちら、手の鳴るほうへ。」の印象的な振り付けを、雅な和装ケンティーと一緒に!グローバルに活躍する韓国発6人組ボーイズグループBOYNEXTDOORも、現在初のワールドツアーを開催中。彼らがライブで大切にしているのが、ファンとの一体感を生み出すMC。日本での公演では日本語でMCを展開したり、ファンとのかけあいを取り入れたりなど、MCで会場を盛り上げようと余念がない彼らが、今よりさらにバリエーションを増やしていきたいとのこと。そこで今回は、BOYNEXTDOORがライブで使えるボルテージ爆上がりフレーズをスタジオみんなで考える! 感謝を伝えるフレーズ、みんなを笑顔にするフレーズ、ファンがときめくフレーズ!? 彼らのライブMCの引き出しにどんなフレーズが加わるのか、お見逃しなく。パフォーマンスするのは、アップテンポなビートでエネルギッシュに盛り上がる日本語楽曲「Boom Boom Boom」。ポイントは、タイトルにもなっているフレーズ「Boom Boom Boom」のシンガロング! BOYNEXTDOORの魅力がたっぷり詰まったパフォーマンスをお楽しみに!昨年メジャーデビューした4ピースバンド・ハク。が「Venue」初登場! この夏は各地のフェスに出演し、いま注目度急上昇中の彼女たち。様々なジャンルの影響を受けた高い音楽性とともに特徴的なのが、Vo.あいのキュートな歌声と滑舌。彼女たちが注目を浴びるきっかけの一つとなったのが、MONO NO AWAREの楽曲「かむかもしかもにどもかも!」をカバーした演奏動画。早口言葉が次々と繰り出される曲の難しさに相反して、ユルく脱力感のある歌いこなしが、大きな話題となった。そんな彼女たちが今回披露するのは、メジャーデビュー曲「それしか言えない」。この楽曲にも、あいの滑舌が惜しげもなく発揮された、超絶怒涛の早口パートが! あいの驚異的なテクニックを体感すべく、スタジオゲストも早口言葉に挑戦!? 19歳のシンガーソングライター・MON7Aも「Venue」に初登場! 高校生による恋愛リアリティーショー「今日、好きになりました。」への参加で一躍その名が知られるところとなったMON7A。番組内で、意中の相手おひなさまこと長浜広奈に向けて作ったラブソングを浜辺で弾き語りしたシーンは、珠玉の名場面として多くの人の心をキュンとさせた。3連のリズムでかき鳴らすギターに乗せ、ピュアな恋心をまっすぐに歌ったMON7A。まだタイトルの無かったその曲に、長浜広奈が付けた名前が「僕のかわい子ちゃん」。今回はその歌詞を紐解きながら、曲に込めた思いに迫る。そして、この曲を受け取ったおひなさまの思いとは?スタジオではMCのふたりを中心に、4組のアーティストが生放送ならではの臨場感あふれるトークとパフォーマンスを繰り広げる。さらに、NHK ONEでの配信や番組公式SNSでのコンテンツで、放送をもっと楽しめる企画も。・BOYNEXTDOOR、1stフルアルバムのリパッケージ「HOME: DELUXE」スケジューラーを公開・BOYNEXTDOOR、1stフルアルバムのリパッケージ「HOME: DELUXE」を9月28日にリリース!■番組情報「Venue101(#120)」放送予定2026年9月12日(土)23:00~23:30 <NHK 総合・生放送>※NHK ONEで同時配信・1週間見逃し配信※番組内容は変更となる場合があります【出演・曲目】※五十音順中島健人「鬼事」ハク。「それしか言えない」BOYNEXTDOOR「Boom Boom Boom」MON7A「僕のかわい子ちゃん」【司会】濱家隆一(かまいたち)、生田絵梨花【ナレーション】服部伴蔵門■関連リンク「Venue101」番組HP

韓国プロ野球の発展にも貢献…張本勲さんの死去うけ韓国メディアも報道
日本プロ野球(NPB)で通算最多安打となる3,085本の記録を保持する在日韓国人の張本勳(チャン・フン)さんが亡くなった。享年86歳。張本勲さんの死去うけ、韓国メディアも追悼記事を出している。日本メディアの報道によると、張本勳さんは9日午後5時ごろ、東京都内の病院で息を引き取った。1940年に広島市で生まれた故人は、幼少期に負った右手のやけどによるハンディを乗り越え、左手で日本野球界を代表する大打者へと上り詰めた。両親の故郷が韓国・慶尚南道(キョンサンナムド)陜川(ハプチョン)郡である張本勳さんは、在日コリアン2世として生まれた。大阪・浪華商業高校で本格的に野球選手として頭角を現し、1959年に日本プロ野球の東映フライヤーズに入団。同年に新人王に輝くと、1961年には自身初となる首位打者のタイトルを獲得した。その後、読売ジャイアンツ、ロッテオリオンズなどでプレーし、通算7度の首位打者に輝いた。1962年にはパ・リーグの最優秀選手(MVP)にも選出された。1980年5月28日には、日本プロ野球史上初となる通算3,000安打を達成。前人未到の金字塔を打ち立てた。23年間の現役生活で2,752試合に出場し、通算3,085安打、504本塁打、1,676打点、打率.319を記録した。現役引退後は、主に新聞やテレビで野球解説者として活動した。故人は、韓国プロ野球の発展にも大きく貢献した人物だ。1982年の韓国プロ野球発足に際しては、総裁特別補佐役を務め、在日コリアンの選手たちを韓国の複数の球団に紹介するなど、プロ野球の発展に貢献した。8月15日に亡くなった元MBC青龍の初代監督、ペク・インチョンさんとは、東映フライヤーズで共に選手生活を送った縁がある。

JYP、新社屋の建設が中止に?約86億円で購入した土地に関する報道にコメント「多角的に検討中」
JYPエンターテインメント(以下、JYP)が、新社屋の建設が中止になるとの報道を受け、立場を明らかにした。JYPは本日(10日)、Newsenの取材に対し、新社屋事業について「今後の対応策を多角的に検討している」とコメントした。JYPは2018年、ソウル江東(カンドン)区にある本社ビルを約202億ウォン(約23億円)で購入した。その後、2023年10月24日には、ソウル住宅都市公社(SH公社)から高徳江一(コドクカンイル)地区の流通・販売施設用地、面積1万675平方メートルの土地を約755億ウォン(約86億5000万円)で落札したと公示した。当時、購入目的は「社屋新築のための有形財産の取得」としていた。下半期に着工予定だった新社屋事業に赤信号がともったのは、ソウル住宅都市公社と江東区役所が、新社屋の建設予定地の20m手前である高徳江一地区内の公園用地1万3,261平方メートルの用途を自足支援施設用地に変更し、分譲を開始したためである。これにより、当該公園用地に18~19階の建物の建設が可能になった。建築家ユ・ヒョンジュンの設計をもとに、中庭を囲むリング状の新社屋を建設する予定だったJYPは、所属アーティストら利用者のプライバシーが侵害される可能性などを理由に、事業からの撤退を検討していると伝えられている。ソウル住宅都市公社は「用途の変更は、関係法令に基づき緑地の1%を売却し、学校施設の設置費用を賄うためのもの」と説明。事業の進行状況に応じて地区計画が変更される可能性がある点は、分譲公告文を通じて事前に共有した」と明らかにした。また江東区役所は、ソウル住宅都市公社が用途を変更したものであり、区役所は関与していないとの立場を示している。・HYBE・YG・SM・JYPが集結!パク・ジニョン主導で合弁会社の設立に向け準備中新プロジェクトを予告・JYP、米タイム誌選定「2026年世界で最も持続可能な成長企業」世界1位に

BLACKPINK リサ、ドキュメンタリーの予告映像を公開…多忙なスケジュールに「正直辛かった」(動画あり)
BLACKPINKのリサのドキュメンタリー予告映像が公開された。昨日(9日)、リサのドキュメンタリー「Always Lalisa」の予告映像が公開された。今回のドキュメンタリーでは、BLACKPINKとしてではなく、ソロとしてのリサのアルバム制作過程やツアーなどが描かれる。映像は、彼女がメイクを終えて「ロックスターみたいに見える?」と茶目っ気たっぷりに問いかける場面から始まる。リサは「私は10年間、BLACKPINKと共にいた。ジェニー、ジス、ロゼは私のソウルメイトだ」と語り、メンバーたちへの愛情をのぞかせた。リサは休む日もなく続いたスケジュールを振り返りながら、「正直つらかった。プレッシャーがすごかった」と打ち明けた。周囲からは無理しなくて良いと言われたものの、リサが「違う。私にはできる」と言ったというエピソードも明かされた。彼女は映像の最後に「私は自分を探している途中だ。新しい私の姿」と語った。海外メディアの報道によると、リサは今回のドキュメンタリーで練習生時代の苦労や、K-POPスターとして恋愛を隠さなければならなかったことなどを公開したとされている。このドキュメンタリーは、今月11日に「トロント国際映画祭」で初公開される予定だ。・リサ、グループ活動時に交際事実を隠していたと告白「BLACKPINKの人気を落としたくなかった」・BLACKPINK リサ、新曲「SaWaDiKa」MV公開!華やかなファッションにも注目

XngHan、ハニカミ笑顔からカリスマ性あふれる表情まで…取材中のメイキング映像を特別公開!
2025年7月31日にXngHan&Xoulとして1stシングル「Waste No Time」をリリースしたXngHanさん。今年4月に韓国でリリースされた1st Mini Album「Glow」の日本限定盤も5月に発売したことに続き、9月には待望の日本デビューが決定するなど、話題を集めています。Kstyleでは、そんなXngHanさんにインタビュー! アーティストとしてのルーツ、また1stミニアルバム「Glow」に込めた想いや、最近日本語の勉強を頑張っている理由など、さまざまに語ってもらいました。今回、そんなインタビューの裏側を特別公開! XngHanさんの撮影メイキング映像をお届けします。【インタビュー】XngHan、15歳で始まった夢が世界へ!BIGBANGとの運命的な出会い、日本で叶えたいこと知られざる素顔に迫る【PHOTO】XngHan、日本語を猛勉強中!ファンに届けたい切実な想い「いつか自分の言葉で」【プレゼント】XngHan直筆サイン入りチェキを抽選で2名様に!応募はフォロー&リポスト■リリース情報XngHan&Xoul 日本1stシングル「HIGH BEAM」2026年9月30日リリース【収録曲】※全形態共通1. HIGH BEAM2. Who Knew?3. Endless Journey・Pre-Add / Pre-Saveはこちら・CD予約はこちら先行公開シングル「Who Knew?」2026年9月9日リリースPre-Add / Pre-Saveはこちら■関連リンク・XngHan&Xoul 日本オフィシャルサイト・XngHan 日本オフィシャルX

BLACKPINK ジェニー「アディダス」とのコラボで不買運動・中止を求める声も…ブランド側が謝罪
BLACKPINKのジェニーが「アディダス」とのコラボを発表した中、思わぬ論争に巻き込まれた。海外メディアの報道によると、ジェニーがアディダスとのコラボレーションを発表した後、一部ファンからアディダスとのパートナーシップを中断するよう要求している。ジェニーはアディダスと共同のデザインコレクションを披露したが、アディダスのイスラエルの広告が議論を呼び、ジェニーにもその影響が及んでいる。アディダスは最近、ガザ地区近郊での戦闘中に負傷し、左足を失い、義足を着用している元イスラエル軍人のシャレブ・ビトンをキャンペーンモデルとして起用。同キャンペーンは、義足を使用する人などのため、靴を1足から半額で購入できるようにしたサービスで、ジェニーのコラボレーションとは無関係のものだ。活動家たちは、ガザ地区の戦争により多くのパレスチナの民間人や子どもたちが死傷し、四肢切断の危機に瀕している状況において、イスラエル軍人出身者をキャンペーンの顔に起用したことは不適切だと指摘している。これにより、オンライン上でアディダスの不買運動も起こっている。ジェニーの一部ファンやネットユーザーたちは、「Free Palestine(パレスチナに自由を)」「BoycottAdidas(アディダスをボイコットせよ)」などのメッセージを送った。アディダスは不買運動の呼びかけが強まると、謝罪文を発表し、「意図的に不快感を与えようとしたわけではなかった」とし、傷ついた人々へ謝罪した。・BLACKPINK ジェニー、デビュー初期の体型コンプレックスを告白「今はありのままの姿を愛している」・「atmos pink」が運営する「adidas Originals by JENNIE」のPOP-UP開催が決定

【PHOTO】TWICE ジヒョ&ファン・ミンヒョン、ブランド「Helinox Wear」のイベントに出席
TWICEのジヒョ、ファン・ミンヒョンが10日午後、ソウル江南(カンナム)区にあるブランド「ヘリノックス・ウェア・ソウル(Helinox Wear Seoul)」フラッグシップストアオープン記念イベントに出席した。・TWICE ジヒョ、ランジェリーブランド「VENUS」の秋グラビアを公開⋯圧倒的なオーラ・ファン・ミンヒョン、日本でも!10月よりファンミーティングツアーを開催決定

【PHOTO】少女時代 ユナ、海外スケジュールのため出国(動画あり)
少女時代のユナが10日午後、海外スケジュールのため仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・少女時代 ユナ&チョン・ヒョンム、5年連続で「青龍シリーズアワード」MCに抜擢!・少女時代 ユナ、石原さとみ主演ドラマ「アンナチュラル」韓国版への出演を検討中





