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Stray Kids、原宿発ブランド「BAPE」とコラボ!ソウル旗艦店にメンバー全員が来店…クレーンゲーム機がモチーフのフォトスポットも
A BATHING APE®(以下、BAPE®)は、BAPE STORE® DOSANにStray Kidsを迎え、BAPE® × Stray KidsのGift With Purchase(GWP)キャンペーンに合わせた特別なプライベートイベントを実施した。当日は、Stray Kidsのメンバー8名全員が来店し、招待メディア向けのフォトコールやインタビューセッションを開催。その後、クリエイターや業界関係者、招待ゲストが参加するローンチイベントが行われた。BAPE®が培ってきたストリートウェアの伝統と、Stray Kidsが世界中に発信するクリエイティブな影響力が交差した今回のイベントは、ファッション、音楽、キャラクターカルチャー、そして没入感のあるリテール体験を通じて、両者のパートナーシップに新たな一章を刻んだ。メンバーはBAPE® FALL/WINTER 2026 コレクションの注目アイテムを着用し、足元にはBAPE STA™を合わせて登場。BAPE®の最新シーズンコレクションと、ブランドを象徴するフットウェアの存在感を際立たせた。今回のイベントに合わせ、BAPE STORE® DOSANはBAPE® × Stray Kidsの世界観を体感できる特別な空間へと生まれ変わった。大型キャンペーンビジュアルや専用のウィンドウグラフィック、キャラクターをモチーフにしたインスタレーションが店内各所を彩り、メンバーのプライベート訪問から夜のローンチイベントまで、コラボレーションの魅力を存分に感じられる空間を演出した。なかでも目を引いたのは、大型のクレーンゲーム機をモチーフにしたフォトスポットだ。特別にデザインされたガチャマシンに加え、BAPE®、BABY MILO®、Stray Kids、SKZOOそれぞれの世界観を取り入れたディスプレイも登場。これらのインスタレーションを通じて、ゲストや来店客が視覚的にも楽しみながら、その世界観を体験できる場を創出した。 今回のローンチの中心となるのは、BABY MILO®とSKZOO、それぞれの遊び心あふれる世界観を融合した、BAPE® × Stray KidsのGift With Purchase(GWP)コレクション。ラインアップには、ラゲッジタグ、キーキャップキーチェーン、トートバッグ、BABY MILO®のぬいぐるみキーチェーン、BABY MILO®のぬいぐるみが登場。キャラクターならではのディテールとBAPE®独自のデザインコードを取り入れた、コレクタブルなライフスタイルアイテムがそろっている。本コレクションは、2026年10月17日と10月30日の2回に分けて、世界各国で展開予定だ。第1弾・10月17日(土)からは、ラゲッジタグ、キーキャップキーチェーン、トートバッグの3アイテムが登場。続く第2弾は10月30日(金)に、BABY MILO®のぬいぐるみキーチェーンとBABY MILO®のぬいぐるみがラインアップに加わる。各アイテムは、世界各地の対象BAPE STORE®にて、所定の購入条件を満たした人を対象にプレゼントとして提供される。数量限定で、各地域の販売条件および利用規約が適用される。BAPE STORE® DOSANへの来店に際し、Stray KidsのメンバーはBAPE® FALL/WINTER 2026のメインコレクションから注目アイテムを着用した。それぞれの個性が際立つスタイリングを通じて、今シーズンを象徴するアイテムを音楽やカルチャーの文脈から表現。メンバー一人ひとりのスタイルを反映するとともに、BAPE®と現代の音楽カルチャーが長年にわたり築いてきたつながりを改めて印象づけた。また、メンバーがBAPE STA™を着用し、誕生25周年を迎えた同モデルに注目が集まった。長年にわたりアーティストやクリエイターとのコラボレーションを重ねてきたBAPE STA™の魅力を、今回のスタイリングを通じて改めて発信した。2001年に誕生したBAPE STA™は、原宿のクリエイティブシーンが大きく変化するなかで登場し、瞬く間にカルチャーを象徴する存在となった。誕生から25年を経た今、そのシルエットはサブカルチャーの枠を超え、ファッション、音楽、アートにおけるさまざまな重要な瞬間とともに進化を続けている。Daft Punk、Kanye West、KAWSとの初期のプロジェクトをはじめ、KidSuper、Marvel Studios、Stray Kidsなど、各分野を牽引するクリエイターやカルチャーの担い手とのコラボレーションを通じて、A BATHING APE®はこれまでにないシルエットや素材表現、新たなコンセプトを追求してきた。 象徴的なSTAモチーフと、クリエイティブな対話を重ねてきた歴史を持つBAPE STA™。東京のストリートカルチャーを代表するアイコンとして、今なおその影響力を世界へと広げ続けている。ローンチをさらに楽しめるインタラクティブな店頭企画として、BAPE STORE® DOSANでは期間限定の「Gacha Experience」を開催。BAPE® × Stray Kids仕様のCAMOデザインを施した特別なガチャマシンが登場。期間中、店頭で商品を購入した人は、BAPE®のアイテムが当たるチャンスに1回参加できる。 さらに、当選者のなかから選ばれた人には、BAPE STORE® DOSAN内に設けられたBAPE®のプレミアムなプライベートスペース「(B)APARTMENT」への入室機会が贈られる。同スペースには、BAPE® × Stray Kidsの特別なディスプレイや、メンバーの直筆サイン入りアイテムなどが展示される予定だ。参加条件、賞品の数量、引き換え方法などの詳細については、店頭に掲示される公式利用規約にて確認できる。GWPコレクション、Stray Kidsのプライベート来店、イベント、そしてメンバーが着用したFALL/WINTER 2026のスタイリング。これらを通じて、BAPE® × Stray Kidsはファッション、音楽、キャラクターカルチャー、そしてファンダムをひとつにつなぎ、ブランドにとって重要なグローバルプロジェクトを実現した。BAPE®が掲げる「FEARLESS EXPRESSION(恐れずに自分を表現すること)」の精神を軸に、本コラボレーションは一人ひとりの個性を称え、ファンそれぞれが自分らしい方法でBAPE® × Stray Kidsの世界観を楽しむ機会を提供する。

高さ25m・約13万球のLEDマッピングツリーが彩る冬のショータイム。&TEAM「illumination」、back number「クリスマスソング」の世界観を表現した特別演出を期間限定開催
梅田スカイビル 梅田スカイビルクリスマスでは、高さ25mのLEDマッピングツリーを舞台に、&TEAM「illumination」とback number「クリスマスソング」の世界観を表現した特別演出を実施します。 梅田スカイビル・ワンダースクエアにて、今年もクリスマスイベント「UMEDA SKY BUILDING Christmas 2026」を開催いたします。会場のシンボルである高さ25m・約13万球のLEDをまとった“日本最大級”のLEDマッピングツリーでは、音楽と光が織りなす幻想的なショータイムを毎夜上演。今年は、&TEAM「illumination」とback number「クリスマスソング」、それぞれの楽曲の世界観をイメージしたスペシャルプログラムが期間限定で登場します。 ■11月13日(金)~11月21日(土) &TEAM「illumination」 冬の情景を描いた温かみのあるミディアムバラード「illumination」。 11月13日(金)から登場するのは、&TEAM「illumination」の世界観をイメージしたイルミネーション。 きらびやかな光と、降り積もる雪を思わせる幻想的でロマンチックな世界観をお楽しみください。 &TEAM &TEAM アーティスト紹介 &TEAM(エンティーム)は、YX LABELSに所属する、EJ・FUMA・K・NICHOLAS・YUMA・JO・HARUA・TAKI・MAKIの9人で構成される日本発のグローバルグループ。 異なる出発点から繋がった彼らは、「それぞれ個性を持つ9人が一つのチームとなり、多様な世界を結びつける」という意志を掲げており、日本から世界を目指して活動している。 国内外で高い評価を得るとともに、“Japan to Global”を掲げ「完全無欠のステージエリート集団」としての圧倒的なパフォーマンス力を武器に、世界へ向けて飛躍を続けている。 ■11月22日(日)~11月30日(月) back number 「クリスマスソング」 11月22日(日)から登場するのは、肌寒い季節になると聴きたくなる back number「クリスマスソング」。 冬の夜空に輝く圧巻のクリスマスツリーが、back number「クリスマスソング」の世界観と重なり、温かく包み込むような光の演出で、心に残るひとときをお届けします。 back number back number アーティスト紹介 Vocal&Guitar:清水依与吏、Bass:小島和也、Drums:栗原寿の3ピースバンド。「クリスマスソング」「水平線」「高嶺の花子さん」「ブルーアンバー」などストリーミング1億再生を突破している曲は33曲。2026年には全国5箇所9公演の5大スタジアムツアーを即完売させ大成功をおさめた。圧倒的なクオリティの楽曲と卓越した表現力で幅広い世代から人気を集めるアーティスト。 クリスマスツリー スペシャルプログラム詳細 この特別なプログラムをご覧いただけるのは、11月限定。 期間限定、音と光が織りなす珠玉の6分間の奇跡をお届けいたします。 そして12月からは、梅田スカイビルクリスマスのメインプログラム「THE STARLIGHT TOWN ~黒猫ノエルと星が紡ぐ物語~」が開幕。 この冬だけの幻想的なひとときを、ぜひ梅田スカイビルでお楽しみください。 皆さまのお越しを心よりお待ちしております。 企業プレスリリース詳細へ

aespaの米シアトル公演会場で乱闘が発生?女性たちが激しく殴り合う映像が物議
aespaの米国シアトル公演会場で、複数の女性がもみ合い、激しい乱闘を繰り広げる衝撃的な映像がネット上で拡散され、波紋を広げている。15日(現地時間)、海外のオンラインコミュニティやSNSなどで、ある映像が拡散された。9日にaespaのワールドツアー「SYNK : COMPLaeXITY」が開催されたシアトルのクライメット・プレッジ・アリーナの通路で撮影されたとされる、約13秒間の映像だ。同映像には、複数の女性が通路の床に倒れ込み、互いの髪をつかみながら拳を振り回したり蹴ったりするなど、凄惨な暴行を繰り広げる様子が収められている。周囲の人たちは、突発的な事態に距離を置き、驚いた表情で乱闘を見守っていた。映像を見た国内外のネットユーザーたちは「どのような状況でこんなに激しい喧嘩を?」「コンサート会場で何が起きたの?」「止めに入る人はいないのか」などの反応を示した。当時、現場にいたと明かしたあるネットユーザーは「ファン同士が争っているようだった」と状況を伝えた。ただし、映像に登場する女性たちがaespaのコンサートを観覧したファンなのか、実際に公演当日に撮影された映像なのか、なぜ喧嘩に発展したのかなど、詳しい経緯は明らかになっていない。・aespa、9月14日にメンバー4人のソロ曲を正式リリース!それぞれの音楽カラーに注目・aespa、9月20日放送の日本テレビ「Golden SixTONES」に出演決定!

ATEEZのSEONGHWA、ツアーや海外スケジュールの必需品は?「iPadや本と共に詩を書き留めるノートも持参」
ATEEZのメンバーであるSEONGHWAが新たなグラビアを披露した。マガジン「WWD KOREA」は最近、SEONGHWAの多彩な魅力が収められた9月号のグラビアとインタビューを公開した。今回のカバーストーリーのタイトルは「IN HIS GOLDEN HOUR」。デビュー8周年を控えたSEONGHWAの現在とこれからの時間を落とし込んだ。SEONGHWAは撮影後、「何かを付け足さなくても、今あるがままの姿で十分に輝けるということを学んだ」と語った。インタビューでは、ATEEZが歩んできた過去8年と現在、そしてこれからの話を正直に打ち明けた。100回を優に超えるツアーでも「今日が最後であるかのようにやろう」というメンバーたちとの誓いを続けているとし、変わらぬステージへの真心を表現した。ATEEZは6月、14thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part.5」を発売した。今回のアルバムは米ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」(7月18日付)で1位を獲得し、通算3度目の首位という快挙を達成した。韓国国内の音楽チャートでも長期ヒットを続けている。アルバムチャートでは初動(発売初週)売上枚数188万枚を突破し、通算7度目のミリオンセラーという偉業を達成した。SEONGHWAは「BAD」という楽曲やスタイリングを巡り、確信と悩みを繰り返した過程から、活動後に熱い反応を確認して感じた感情まで共有した。彼は「自分が意志を曲げずにコツコツとやってきたことが、結局は認めてもらえるんだなと思った」とし、自身の好きな言葉である「人事を尽くして天命を待つ(尽人事待天命)」に言及した。ファッションに対する考えも変化した。過去には明確なスタイルを固守していたとすれば、今ではその日の気分に合わせて自由に服を選ぶとし、「ファッションはその日の気分を表現する柔軟な方法」と語った。長い間縁を紡いできたブランド「SONGZIO」とのコラボレーションに対する格別な愛情ものぞかせた。3度のショーやキャンペーングラビアを共にし、ブランドの制作過程からビジネスを率いていくやり方まで間近で見守ってきたSEONGHWAは、「SONGZIOを通じて受けたインスピレーションが、僕の多くの部分を変えてくれた」と明かした。ステージの外でのSEONGHWAの好みや日常、新たな挑戦に関する話も続く。最近始めたフェンシングに人一倍の面白さを感じているといい、いつかはアマチュア大会に出場してみたいという願望を伝え、またギターを習い始めたという近況も知らせた。ツアーや海外スケジュールへ発つ時は、iPadと本1冊、詩を書き留めるノートを必ず持参するという彼は、飛行機の中でも映画やYouTubeを見たり、本や詩を読んで文章を書きながら時間を過ごすという。特に詩を通じて当時の感情を記録しておけば、時間が経ってもその時の気持ちを生き生きと思い出すことができるとし、自分ならではの方法で瞬間と感情を長く留めておく習慣を紹介した。SEONGHWAは公演の最後の挨拶をしながら客席を見つめる瞬間を「僕の人生で最も輝く瞬間」と表現し、ファンへ向けた格別な想いを表した。インタビューの末尾にはATEEZのメンバーたちへ「8年間ひたむきに努力してくれてありがとう」とし、「本当にお疲れ様、そしてありがとうという言葉を必ず伝えたい」と伝えた。SEONGHWAが所属するATEEZは、7月17日から19日までの3日間韓国で、8月4日から6日までの3日間日本のKアリーナ横浜で、2026ファンミーティング「ATINY'S VOYAGE : TINY MYSTERY」を盛況のうちに終えた。

WINNER ソン・ミノ、再服務へ…兵務庁がコメント「期間や配属機関は総合的に検討する」
WINNERのソン・ミノの再服務が確定した。兵務庁側は本日(16日)、ソン・ミノが一審で有罪判決を言い渡され、該当判決の7日以内に控訴せず、判決が確定したと明らかにした。兵務庁の関係者は「判決文をもとに、正確な再服務期間や配属機関などを総合的に検討する予定だ」と説明した。まだ本人に再服務確定の知らせが公式に伝達されてはいない状態であることが確認された。関係者は「再服務に関する事項は個人情報であるため、通知時期を具体的に公開することは難しい」と語った。再服務の通知は、関連手続きが完了次第行われる見通しだ。ソン・ミノは2023年3月から2024年12月まで、麻浦(マポ)区施設管理公団で社会服務要員として代替服務していたが、勤務地に正常に出勤しないなど、兵役法に違反した疑いが持たれた。検察によると、ソン・ミノは全出勤日の約430日のうち、102日が無断欠勤だったという。検察は今年4月21日にソウル西部地裁で開かれた初公判で、懲役1年6ヶ月を求刑した。ソン・ミノはこの日「すべての方々にお詫び申し上げたい。現在、パニック障害の治療を懸命に受けている。健康を取り戻し、再服務の機会が与えられるならば、最後まで誠実に務めたい」と陳述した。一審の裁判部は10月1日に行われた宣告公判で、ソン・ミノに懲役1年・執行猶予2年を言い渡した。裁判部は「兵役は国民の基本的義務として誠実に履行しなければならず、社会服務要員も例外ではない」として、罪質が軽くないと指摘した。ただし、ソン・ミノが容疑をすべて認め、残りの服務期間中に兵役義務を果たすと誓った点を挙げ、減刑を決定したと付け加えた。ソン・ミノは宣告公判当日、取材陣に「本当に深く後悔し、反省している。僕をたくさん愛してくださったファンの皆さんにも申し訳ない。言い訳の余地はない」と明かした。さらに9日には公式SNSに投稿した直筆の謝罪文を通じて「僕のせいで多くの方々にご心配をおかけしてしまい、お詫び申し上げる。一日も早く立場を明らかにすべきだったが、あまりにも遅くなってしまった。長い間お待たせして申し訳ない。何よりも兵役の義務を誠実に果たしている皆さんをはじめ、誰よりも僕を大切にしてくださるファンの皆さんを失望させてしまい、本当に申し訳ない。一日一日、後悔が続いた。責任感のなかった過去の選択が恥ずかしく、憎かった。愚かだった過ちから目をそらさず、反省する」と伝えた。さらに「今後残された手続きと義務を誠実に履行する。今回の件を忘れず心に刻み、より責任感のある姿勢で生きていく」と付け加えた。・WINNER ソン・ミノ、兵役法違反の容疑1審で懲役1年・執行猶予2年の判決・WINNER ソン・ミノ、約3年7ヶ月ぶりにSNS更新自筆手紙で兵役逃れを謝罪「過去の選択が恥ずかしい」

KARA スンヨン、約10年ぶりとなる写真集を12月10日より発売!東京&大阪でイベントも開催決定
2027年に迎えるKARAのデビュー20周年に向けて、アニバーサリーイヤーへの期待が高まるなか、KARAのスンヨンが約10年ぶりとなる写真集を2026年12月10日に発売する。撮影の舞台は、彼女が生まれ育ち、長年活動の拠点としてきた韓国。ステージで輝くアーティスト・スンヨンと、漢江(ハンガン)公園やカフェなど、慣れ親しんだ場所で過ごすありのままのナチュラルなスンヨンをドキュメンタリータッチで切り取る。その二面性をテーマに、節目を迎える今だからこそ残したい、現在のハン・スンヨンを余すところなく収めた一冊だ。また、12月19日(土)に大阪・梅田 蔦屋書店、12月20日(日)に東京・magmabooksでイベントも開催決定。チケットは10月16日(金)19:00より販売スタートする。◆スンヨン コメント皆さんが知っているであろうハン・スンヨンの姿と、前回の写真集から約10年という時間を経て変化した、私の内面の姿を一緒に詰め込みました。この写真集を見てくださる皆さんの心の中に、私のいろいろな姿が、さまざまな感情や記憶として残ってくれたら嬉しいです。人は誰でも、いろいろな一面を持っているものだと思います。だからこそ、「これが私」「あれが私」とひとつに決めつけることはできないのではないでしょうか。そんな思いを持つ私の、さまざまな姿をこの写真集に収めました。きっと皆さんが思い描いている私、見たいと思っている私と、私自身が思う「私」の姿には、少し違いがあるかもしれません。今回は、そんなそれぞれの姿が交差するように詰め込んでみました。お互いの思いを共有するような気持ちで見ていただけたら、本当に嬉しいです。■作品概要「ハン・スンヨン写真集 Inside You, Inside Me」発売日:2026年12月10日 定価:4,950円(税込)撮影/Doo Yoonjongプロデュース/Kaori Oguri★楽天ブックス特典(ラッキードロー)A賞:サイン入りチェキ(10名様)B賞:トレーディングカード<イベント情報>12月19日(土)大阪・梅田 蔦屋書店12月20日(日)東京・magmabooks■関連リンクKARA スンヨン 日本公式X

ATEEZのWOOYOUNG、母親とキスする仲?驚きの告白…SANとの友情タトゥーで深い絆アピールも(動画あり)
ATEEZのSANとWOOYOUNGが、格別な友情をアピールした。最近公開されたYouTubeチャンネル「TEO」の人気コンテンツ「サロンドリップ」には、SANとWOOYOUNGが出演した。SANが「ミラノから今日帰国した」と話すと、MCのチャン・ドヨンは「今朝のニュースで『ATEEZのSAN、熱愛説を直接釈明』と出ていた。今日収録なのに、よりによって」と言い、SANがミラノでのスケジュール中に熱愛説が浮上したことを持ち出した。これについてSANは「関係者とスマホケースを買いに行くところを撮られてしまった」と説明し、WOOYOUNGは「ありえない」とSANの熱愛説に反応した。SANは「意地悪な人たちが後をついてきて写真を撮っていた。成功するとこんなこともあるようだ。周りもみんなそう言っていた」と周囲の反応を伝えた。チャン・ドヨンも「成功すると、ありとあらゆる騒ぎが起きるものだ」と同意し、SANは「面白かった」と応じ、事実ではない熱愛説について改めて釈明した。WOOYOUNGは、今でも母親とスキンシップをとると明かし、驚きを与えた。彼は「僕は娘のような息子だ」とし、「今でも母の手を握って口にキスをする。愛してるって言うし。抱きしめたり腕を組んだり。16歳年下の本当の末っ子が生まれてからは、その役目を引き継いだ」と語った。また、SANとWOOYOUNGは友情タトゥーを入れていることについても話した。2人は友情タトゥーを後悔したことは一度もないとし、格別な絆をアピールした。最初にタトゥーを入れようとしたのはWOOYOUNGで、SANに「一緒にやろう」と提案し、2人はスペイン語で「棺に入る直前まで友達であり、棺に入っても友達だ」という意味を刻んだという。SANは「ホテルのサウナに行った時、太ももにタトゥーがあったのでスペイン人の人が声をかけてきた。『スペイン語じゃない? 友達に関するタトゥーだろう?』と聞いてきた」と話した。ちなみに、ファンの間ではこの友情タトゥーが「ヨムビョングス(韓国語で『病気』を意味する『ヨムビョン』と『ゴングス(友人同士の絆)』をかけた造語)」と呼ばれているという。2人があまりにも親密に見えるため、「2人だけの世界」だと冗談めかしてからかう言葉だ。チャン・ドヨンが「時が経って家庭を持ち、恋人ができたとする。『ヨムビョングス』を消せと言われたら消す?」と質問すると、WOOYOUNGは「それなら妻や恋人は作らない」と答えた。チャン・ドヨンはSANに「告白されたような表情をしないで」とからかいながら、「本当に大切な人がそう言ったら?」と質問した。するとSANは「本当に愛する人なら説得する」と答えた。しかし、WOOYOUNGが「消すまでは結婚できないと言われたら?」と尋ねると、SANも「そんな信念を持つ人とは付き合えないと思う」と答えた。WOOYOUNGは「僕が尊敬する方が、『その人がどんな人か知りたいなら、その友人を見ろ』と言っていた。僕にとって、その友人がSANだ。SANを否定するのは、僕を否定することだ」と語り、SANに対する深い信頼と愛情をあらわにした。SANが「さっき『僕は君なしじゃダメ』みたいな感じだったね」とからかうと、WOOYOUNGは「僕は君なしじゃダメ」と冗談を返し、チャン・ドヨンは「後ろに行ってキスしてきてください」と冗談を言って笑いを誘った。WOOYOUNGはSANについて「正しい道へ導いてくれる友達」と述べ、繰り返し深い愛情をアピールした。・ATEEZからHearts2Heartsまで!日本発「MUSIC EXPO LIVE 2026 in TAIPEI」全8組のパフォーマンス順が決定・ATEEZ、東京&神戸でも!ワールドツアー開催を発表2027年1月に仁川で幕開け

気象庁が緊急地震速報を取り消し…東京に滞在中の韓国俳優パク・チュンフンも当惑
俳優パク・チュンフンが、日本滞在中の緊急地震速報に驚いた。パク・チュンフンは本日(16日)、自身のInstagramのストーリー機能を通じて、「東京に来た途端に地震警報、連続で」という文章と共に、2枚の写真を投稿した。写真には、パク・チュンフンが実際に受信した、強い揺れに警戒を呼びかける緊急地震速報が表示されたスマートフォンの画面が写っている。続いて、その後届いた緊急地震速報の取り消しの画面を公開した。この日の午後12時40分、気象庁は緊急地震速報を発表した。しかしその数分後、緊急地震速報の取り消しを通知した。パク・チュンフンは昨年、40年間の俳優人生と人間パク・チュンフンとしての人生を振り返るエッセイ「後悔しないで」を出版し、作家へと転身した。・【PHOTO】パク・チュンフン、エッセイ本「後悔しないで」出版記念の記者懇談会に出席・コ・ヒョンジョンからコ・ギョンピョまで、俳優アン・ソンギさんを哀悼李在明大統領もメッセージ

「MUSINSA」関西最大級のポップアップに“辛ラーメン”が初登場!無料試食&プレゼントも
2026年10月23日(金)~11月8日(日)に、大阪・梅田の「VS.」で開催される、韓国を代表するファッションプラットフォーム「MUSINSA」の関西最大級となるポップアップストア「MUSINSA Osaka Pop-up Store 2026」に、「辛ラーメン」ブランドが出展される。ブースでは、漢江(ハンガン)ラーメンでおなじみの自動ラーメン調理機で作る、人気の「辛ラーメン トゥーンバ」を出来たてで試食できる。また、アンケートに回答した全員に新製品の「辛ラーメン ロゼ 袋麺」を1袋プレゼントする。さらに、アンケートに参加した人の中から、抽選で30名に「辛ラーメンオリジナルペール缶のセット(製品・オリジナルグッズ入り)」が当たるキャンペーンを実施する。「MUSINSA」は、日本でも若い世代を中心に支持を広げている韓国最大級のファッションプラットフォーム。2026年8月に東京・原宿で開催されたポップアップストア「MUSINSA STATION in Harajuku」には、10日間で約3.2万人が来場した。「MUSINSA Osaka Pop-up Store 2026」は、関西最大級となるポップアップストアだ。■出展概要「MUSINSA Osaka Pop-up Store 2026」会期:2026年10月23日(金)~11月8日(日)開場時間:11:00~21:00会場:VS.(大阪府大阪市北区大深町6-86 グラングリーン大阪 うめきた公園 ノースパーク)入場料:無料入場方法:事前予約制(詳細はMUSINSA公式LINEにてご確認ください)辛ラーメンブース参加条件:農心ジャパン公式Instagramのフォローで無料試食に参加可能辛ラーメンブース実施内容:・「辛ラーメン トゥーンバ 袋麺」の無料試食・アンケート回答者全員に「辛ラーメン ロゼ 袋麺」1袋をプレゼント・アンケート回答者の中から抽選で30名様に当たる「辛ラーメンオリジナルペール缶(製品・オリジナルグッズ入り)」キャンペーンを実施

イ・スマンの“キレキレダンス映像”が話題に!SMアイドルも続々反応…少女時代 サニーのユニークな投稿に注目
A2Oエンターテインメント(以下、A2O)のキープロデューサー兼ビジョナリーリーダーを務めるイ・スマンの未婚&非婚動画が話題を集めている。少女時代のサニーは10月15日、自身のInstagramに「キレキレダンス! 来週の『M COUNTDOWN』はご一緒にしますか?」というコメントとともに動画を公開した。さらに、「メンバー全員の年齢を合わせても、勝つことができません」とユーモアたっぷりに綴った。公開された映像には、イ・スマンがA2Oのプロデューサーであるユ・ヨンジンと共に、同社所属の新人グループA2O LITEのデビュー曲「NEON」に合わせて踊る姿が収められている。映像はAIを活用して制作されたものとみられる。この映像が公開されると、K-POPファンの間で大きな話題となった。中でも、かつてイ・スマンが率いていたSMエンターテインメント所属のアーティストたちも反応し、注目を集めている。東方神起のチャンミンをはじめ、aespaのWINTER、SUPER JUNIORのイトゥクとヒチョル、少女時代のティファニーらが「いいね」を押した。さらに、2PMのテギョンも「これ大丈夫なんだよね(笑)?」とコメントを残し、ヒチョルは「スマンお兄さん、お元気ですね」と感嘆した。イ・スマンは今年74歳だ。A2O LITEは、イ・スマンがA2Oエンターテインメントに移籍してから初めて披露したK-POPアイドルグループで、9人組の多国籍ガールズグループだ。12日には京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市のキンテックスでグローバルデビューショー「WELCOME TO SOULITE From A2O SOUL A2O LITE」を開催し、13日午後6時には各音楽配信サイトを通じてデビュー曲「NEON」をリリースした。デビュー曲「NEON」は、デビューショーのステージが大きな注目を集めたことを受け、韓国の主要音楽配信サイトMelOnのメインチャート「TOP 100」で1位を獲得した。メンバーたちは同曲を通じて、輝かしい今この瞬間にとどまらず、その先へと進んでいくという意気込みを歌っている。重厚なベースに乗せて繰り返される「Neon and beyond」という中毒性の強いフレーズは、K-POPファンの間で「ミホン アンド ビホン(未婚と非婚)」に聞こえると、話題を集めている。・イ・スマンが男女2組をプロデュース!A2O SOULとA2O LITEがデビューショー開催既存のK-POPとの違いとは・イ・スマンがプロデュースA2O LITEのAIJING、両親が運営する会社に従業員への賃金未払い疑惑が浮上 この投稿をInstagramで見る 써니 (Sunny)(@515sunnyday)がシェアした投稿

元miss A ジア、アメリカ留学中に通っていた語学学校が突然閉校…財政難により学費も返金されず
元miss Aのジアが、アメリカ留学中に通っていた語学学校が突然閉鎖される事態に直面した。学費はすでに全額支払っていたものの、返金も受けられない状況だ。ジアは最近、自身のビデオ日記を通じて、米ロサンゼルスで通っていた語学学校が突然閉鎖されたことを明らかにした。彼女は13日、語学学校からメールを受け取った。メールには、経営上の問題により運営を終了する旨が記されていたという。ジアは今月末まで授業を受ける予定だったが、突然の閉鎖により叶わなかった。事前に支払った学費も返金されていないという。ジアだけでなく、中国の女優ジン・チェンも同じ語学学校に通っていた。ジン・チェンは授業開始からわずか2日で閉鎖の被害に遭ったという。2人が通っていた語学学校は、約35年の歴史を持つ英語教育機関として知られていたが、最近、財政難により閉校した。それでもジアは、現地で引き続き勉強する予定だと明らかにした。ジアは2010年、miss Aのメンバーとしてデビューし、数々のヒット曲で人気を博した。2016年に専属契約が終了して以降は、中国を中心に活動している。・JYPファミリーからジェジュンまで続々!miss A出身ミンの結婚式に豪華ゲスト集結・解散から7年miss A出身フェイ&ジア、パク・ジニョンと再会!変わらない姿に驚き

【PHOTO】OURBIRTHDAY、海外スケジュールのため出国(動画あり)
OURBIRTHDAYが16日午後、海外スケジュールのため仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・OURBIRTHDAY、JYPからデビュー!タイトル曲「SQUEEZY」MV公開弾けるエネルギーとパワフルなダンスに注目・JYPから本日正式デビュー!OURBIRTHDAY、ショーケースで意気込み語る「プレッシャーを原動力に頑張りたい」





