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「福寿草」イ・ユリ、約9年ぶりの日本ソロファンミーティングが決定!7月に東京で開催
韓国俳優イ・ユリが、約9年ぶりとなる日本単独ファンミーティング「LEE YURI FAN MEETING IN TOKYO『Our Scene』」を2026年7月、東京で開催する。イ・ユリが日本で単独ファンミーティングを行うのは、2017年秋に大阪で開催されたイベント以来、およそ9年ぶり。長い間、日本ファンから寄せられていた「また会いたい」「日本に来てほしい」という声に応える形で、今回の東京公演が実現した。2001年「学校IV」で正式デビューしたイ・ユリは、「明成皇后」「Loving You」をはじめ、「きらきら光る」「福寿草」「私はチャン・ボリ!」「凍える華」「適齢期惑々ロマンス」「嘘の嘘」など数々のヒット作に出演。繊細な感情演技から圧倒的な悪役演技、コミカルなキャラクターまで幅広く演じ分ける実力派俳優として、長年韓国ドラマ界を代表する存在として愛され続けている。特に2014年放送の「私はチャン・ボリ!」で演じたヨン・ミンジョン役は社会現象級の人気を集め、伝説の悪女として大きな話題に。作品の爆発的ヒットと共に「MBC演技大賞」大賞を受賞し、その名をさらに広く知らしめた。今回のファンミーティング「Our Scene」は、俳優として歩んできた時間、そして久しぶりに再会する日本ファンと新しい思い出を作りたいという想いが込められた公演。長い時間変わらず応援を送り続けてくれたファンへの感謝を直接伝えたいという本人の気持ちから企画された。イベントでは、出演作にまつわるビハインドトークや近況トーク、ここでしか見られない特別コーナーなど、多彩なプログラムを準備中。また、VIP席購入者を対象にしたハイタッチ会やサイン入りポスター特典、1:1スマホ撮影券が当たる抽選企画など、ファンとの距離を近く感じられる内容も用意されている。久しぶりの日本単独イベント開催の知らせに、SNSではすでに多くのファンから期待の声が寄せられており、イ・ユリと日本ファンが再び同じSceneを共有する特別な時間に、大きな関心が集まっている。■開催概要「LEE YURI FAN MEETING IN TOKYO『Our Scene』」【日時】2026年7月10日(金)GOODS SHOP 17:00 / OPEN 17:30 / START 18:002026年7月11日(土)<1部>GOODS SHOP 12:00 / OPEN 12:30 / START 13:00<2部>GOODS SHOP 17:00 / OPEN 17:30 / START 18:00※各公演90分予定【場所】東京都内 LIVE HOUSE※詳細は後日お知らせいたします。チケット予約はこちら■関連リンクイ・ユリ Instagram

イ・ジェウク、坊主姿の写真を公開!本日軍隊へ…SNSでファンに挨拶
俳優のイ・ジェウクが、陸軍現役として入隊する。本日(18日)、彼は自身のInstagramを通じて坊主写真を公開し「元気に戻ってきます」と伝えた。公開された写真で彼は、パーカーに坊主姿で鏡越しの自分の姿を写しながらピースサインをしている。これに先立って所属事務所のlog studioは「5月18日に訓練所に入所して基礎軍事訓練を受けた後、兵役を続ける。当日は特別な公式イベントなく非公開で静かに入所する予定だ」とコメントした。彼は6月1日に韓国で放送がスタート予定のENA新月火ドラマ「ドクター・ソムボーイ」で主演を務める。しかし、今月26日に予定されている制作発表会には不参加となる。同作は、誰もが恐れる悪名高い離島の辺境地に赴任した公衆保健医師のト・ジウィ(イ・ジェウク)と、秘密の多い看護師ユク・ハリ(シン・イェウン)が紡ぐメディカル・ヒューマン・ロマンスだ。イ・ジェウクはこれまで、ドラマ「アルハンブラ宮殿の思い出」「恋愛ワードを入力してください~Search WWW~」「偶然見つけたハル」「還魂」などで活躍してきた。・入隊を発表イ・ジェウク、新ドラマ「ドクター・ソムボーイ」制作発表会に不参加SNSで軍服姿を披露・イ・ジェウク&シン・イェウン出演ドラマ「ドクター・ソムボーイ」ポスターを公開! この投稿をInstagramで見る 이재욱(@jxxvvxxk)がシェアした投稿

イ・ジェウク、本日(5/18)入隊…主演ドラマ「ドクター・ソムボーイ」は来月スタート
俳優のイ・ジェウクが入隊する。イ・ジェウクは本日(18日)、訓練所に入所して基礎軍事訓練を受けた後、陸軍現役として服務を続けていく。彼は6月1日に韓国で放送がスタート予定のENA新月火ドラマ「ドクター・ソムボーイ」に出演する。今月26日に制作発表会が予定されているが、男性主人公を演じるイ・ジェウクは不参加となる。同作は、誰もが恐れる悪名高い離島の辺境地に赴任した公衆保健医師のト・ジウィ(イ・ジェウク)と、秘密の多い看護師ユク・ハリ(シン・イェウン)が紡ぐメディカル・ヒューマン・ロマンスだ。イ・ジェウクは2018年にドラマ「アルハンブラ宮殿の思い出」でデビューし、「恋愛ワードを入力してください~Search WWW~」「偶然見つけたハル」「還魂」など、様々な作品に出演してきた。・入隊を発表イ・ジェウク、新ドラマ「ドクター・ソムボーイ」制作発表会に不参加SNSで軍服姿を披露・イ・ジェウク&シン・イェウン出演ドラマ「ドクター・ソムボーイ」ポスターを公開!

キム・ソンホ、ドラマ「恋の通訳、できますか?」の人気に感謝“少し涙がにじむほど名残惜しかった”
俳優のキム・ソンホがシックな魅力を披露した。ファッション誌「Harper's BAZAAR Korea」が、キム・ソンホを起用した表紙を公開。今回のグラビアは、英国の老舗香水ブランド「アトキンソン 1799」とコラボレーションした。公開されたグラビアは、柔らかく甘い雰囲気と強烈なカリスマ性を行き来するキム・ソンホの多彩な魅力を捉えている。特に、「アトキンソン 1799」のベストセラーの香りからプレミアムラインまで、計6種類の香水をそれぞれ一つの作品のように表現し、香りを視覚的に解き明かした点が印象的だ。彼は繊細な眼差しと抑制の効いた身振りで、それぞれ異なる香りのイメージを立体的に描き出し、グラビアの完成度を高めた。また、キム・ソンホは6種類の香水の中で「シャイン・ディスパイト・エブリシング(Shine Despite Everything)」を最も印象深い香りとして挙げ、「ウッディでありながら甘く、長く記憶に残る香り」という感想を伝えた。「シャイン・ディスパイト・エブリシング(Shine Despite Everything)」は、女性という時代の制約に立ち向かい、自らの道を切り拓いた演劇女優サラ・ベルナールからインスピレーションを得た香りだ。ターメリックとインセンス、アイリス、バニラのノートが調和し、その強さと勇気を表現している。グラビア撮影終了後に続いたインタビューで、キム・ソンホは「振り返ってみると、一瞬一瞬が旅のような感覚だった」と語り、Netflixシリーズ「恋の通訳、できますか?」の人気について感想を述べた。「最後の撮影日、少し涙がにじむほど、終わるのが名残惜しかった作品だ。期待して浮かれてしまうと上手くいかないというジンクスも破った。多くの人々に愛されることを願う切実な気持ちが通じたようで感謝している」と付け加えた。キム・ソンホはスクリーンと舞台を行き来し、休むことなく演技を続けられる原動力について尋ねられると「演技ができることが心から幸せだ。同時に、好きなことと得意なことは別物だという点をよく考える。演技をうまくするための努力が、人間キム・ソンホが転ばずにしっかりと歩んでいけるよう支えてくれる力だ」と答えた。最後に「優しさをできるだけ多く届けたい。俳優がこんなことを言うのは、特に感動もなく当然のことのように聞こえるかもしれないが、本心だ」とし「優しさの体力が尽きようとも、僕を応援してくれる多くの方への感謝の気持ちだけは、しっかりと表現していきたい」と今年の目標を語った。

KISS OF LIFEのNATTY&HANEUL、グループの方向性やステージで得た経験を明かす
KISS OF LIFEのNATTYとHANEULが、雑誌「SINGLES」のグラビア撮影およびインタビューに登場した。公開されたグラビアには、それぞれ異なる魅力が捉えられている。ステージ上の強烈なカリスマ性とはまた異なる、自然な姿で撮影現場を盛り上げ、KISS OF LIFEならではの自由なエネルギーを表現した。KISS OF LIFEとして最も長く悩んだグループの方向性についてNATTYは「私たちがどのような音楽をすべきか、今後どのような道を歩むべきか、メンバーや事務所と本当にたくさん話し合った」とし「今回のアルバムは、その悩みの末に、もう少し『KISS OF LIFEらしい』作品に近づいたと思う」と明かした。続いて、KISS OF LIFEならではのアイデンティティについては「一言で説明するのは難しいけれど、ファンが最初に好きになってくれたヒップホップとR&Bの感性を、今のスタイルで表現した私たちならではの新しい色」と答えた。HANEULは、自分なりのルーティンを通じてコンディション管理をしていると伝えた。彼女は「早起きしてモーニングルーティンをこなし、ストレッチをしながら一日を始める」とし「体が崩れるとステージや練習、心まで全てに影響が出るため、コンディション管理が本当に重要だ」と説明した。また、グループ内での役割については「澄んだ声色と高い音域を担当し、グループのボーカルのバランスを取る役割を担っている。各メンバーの個性がうまく調和するよう、パートをより安定して届けられるよう努力している」と語った。海外のステージを通じて得た経験にも言及した。HANEULは「国によって観客の反応の仕方が異なり、その文化に合ったステージを模索することになる」とし「特にパリ公演で、観客が足を踏み鳴らして反応してくれた場面が最も印象的だった」と振り返った。

KAJA、渋谷で“トライアスロンプロモーション”敢行!徒歩・バス・サンプリングで新曲を体当たりPR
SME Japan × SME Koreaの合同プロジェクトとして誕生した6人組ボーイズグループKAJAが、新EP「FORWARD」の配信を記念し、5月14日に渋谷でゲリラプロモーションを敢行した。 今回のプロモーションは、前向きに、がむしゃらに進み続けるという新EP「FORWARD」のテーマにちなみ企画されたもの。まだKAJAを知らない一人でも多くの人へ作品を届けるため、メンバー自らが体当たりで街へ飛び出した。大型デジタルサイネージを背負い、歩行者と同じ目線・スピードで街を歩く新感覚の屋外広告サービス「歩く広告アドマン」、ライブパフォーマンスを行いながら渋谷~新宿を巡回する移動式ライブハウス「LIVE BUS」、さらにメンバー自らがフライヤーを配布するサンプリング施策まで、KAJAはトライアスロンさながらの3つのプロモーションを展開した。 KAJAの告知映像とEP収録曲を流しながら渋谷の街を歩くメンバーたち。普段なかなか目にすることのない光景に、多くの人々が足を止め、写真を撮るなど大きな注目を集めた。続いてメンバーは「LIVE BUS」に乗り込み、EP収録曲を披露しながら渋谷~新宿エリアを巡回。バスへ向かって手を振る人や、楽曲に合わせてリアクションをする人など、街ゆく人々と移動式ライブならではの交流を繰り広げた。さらに、EP収録の新曲「Dreaming Heart!!」「Forever Young」を初パフォーマンス。突然のサプライズ披露に、集まったファンからは大きな歓声が上がった。プロモーション終盤には、メンバー自らが渋谷の街頭でフライヤー配布も実施。多くの人通りが行き交う中、勇気を出して積極的に声をかけながら、少しでも多くの人にKAJAを知ってもらおうと懸命にアピールしていた。慣れないプロモーション活動に当初は戸惑う様子も見せていたメンバーだったが、声をかけてくれる人々やリアクションを返してくれる通行人たちとの交流を通して、次第に笑顔を見せながらイベントを楽しんでいる様子も印象的だった。 なお、KAJAは5月23日に新EP「FORWARD」を引っ提げ、3回目のワンマンライブ「KAJA LIVE<Dive into the AWARD>」を新宿ReNYにて開催予定。昨年は体調不良により不参加となっていたAKIRAを含めた6人完全体での久々のワンマンライブとなる。FORWARDのタイトル通り、まっすぐ前へ進み続けるKAJA。次なるステージで彼らがどんな景色を見せてくれるのか、注目が集まる。■リリース情報Digital EP 「FORWARD」2026年5月15日(金) リリース <収録曲>M1-Future CallingM2-きっとM3-TipToe(Welcome Back AKIRA ver.)M4-Dreaming Heart!!M5-Forever Young■公演概要「KAJA LIVE<Dive into the AWARD>」2026年5月23日(土) OPEN 16:30 / START 17:00会場:新宿ReNY■関連リンクKAJA 日本公式サイト

KARA スンヨン、女優として今後挑戦したい役柄は?「ありのままの自分を見せたい」
KARAのスンヨンが夢幻的でシックなムードを醸し出した。所属事務所は、スンヨンがジュエリーブランド「Verano(ベラノ)」と共に行った雑誌「bnt」のグラビアのAカットを数枚公開した。公開された写真の中の彼女は、清楚、スポーティー、魅惑など、様々なコンセプトを見事にこなしており、注目を集めた。長いストレートヘアに水色のワンピースを着てカメラを見つめ、夢幻的な雰囲気を醸し出すかと思えば、ウェーブヘアにバーシティジャケットを羽織り、シックな魅力をアピールしている。また別の写真で、スンヨンは黒のワンピースを着て成熟したムードを漂わせ、見る人に一味違った魅力を感じさせている。グラビア撮影終了後に実施されたインタビューで、スンヨンは「最近はどのように過ごしているか?」という質問に対し、「KARAの活動を一生懸命続けている。台湾での公演に行ってきて、新年も台湾で迎えた。日本での活動も着実に続けている」とし「ファンの皆さんが多くの力を与えてくれたおかげで、これまで活動を続けてこられたと思う」と語った。続いて、今後挑戦してみたい役柄はあるかという質問に対し、「これまで明るい役柄のオファーが多かったけれど、実は自分のエネルギーとは少し合わない部分もあった。これからはありのままの自分を見せられるキャラクターに出会いたい」と率直に答えた。最後に、どのような女優として記憶に残りたいかという質問を受けたスンヨンは「人間味あふれる女優になりたい。自分の人生をしっかりと生き抜き、その人間味が演技にも滲み出るような、自然なものを多く表現できる女優になりたい」と明かし、今後彼女が披露する演技への期待を高めた。

“引退宣言”チャン・ドンジュ「40億ウォンの借金・薬物検査も」生配信で告白…傷だらけの顔に心配の声
俳優のチャン・ドンジュが、突然の引退を宣言した背景と現在の心境を明かした。チャン・ドンジュは17日午前、自身のTikTokアカウントを通じて生配信を行い、「最近の件で心配をおかけして申し訳ない。様々なことがあったが、元気に過ごしている。あまり心配しなくていい」と近況を伝えた。しかし、彼は顔の一部に傷を負った姿で生配信に登場したため、ファンから心配の声が寄せられた。これについてチャン・ドンジュは「債権者から受けた傷だ。期日通りに返済できていればよかったのだが、返済スケジュールを守れなかった」と説明したが、すぐに「総合格闘技をしている時にできた傷だ」と発言を翻した。この日の生配信でチャン・ドンジュは、引退を決意した最大の理由として、莫大な借金問題を挙げ、「現在、個人の借金がかなりある」とし「家族や知人の助けで約40億ウォン(約4億円)の借金のうち30億ウォン(約3億円)以上を返済したが、まだ7~8億ウォン(約7~8,000万円)ほど残っている」と告白した。続いて「破産申請をせずに最後まで責任を持って返済するつもりだ。債権者たちに恥じないよう、どんな仕事をしてでも返済しようと努力している」と語った。また、最近続いている圧力や脅迫に対する苦悩を打ち明けたチャン・ドンジュは「寝て起きたら不在着信が400件も入っていた。『借金を返さなければ麻薬問題で通報する』という脅迫的なメッセージも受け取った」と明らかにした。彼は「自ら警察署を訪れて薬物検査を受けるつもりだ。金銭問題は最後まで責任を持つので、虚偽の通報による脅迫は控えていただきたい」と訴えた。引退を宣言した理由については「個人の選択だけではない」とし「債務問題が解決されていない状態で作品に参加すると、制作陣や共演者に迷惑をかける恐れがあると判断した。共に働く人々のための決断だ」と説明した。ただし、彼は「いつか状況が整理され、機会があれば再び演技をしてみたい」と述べ、復帰の可能性についても慎重に言及した。一方、チャン・ドンジュは最近、遊興施設の支払い問題で警察が出動したという疑惑については、特にコメントしなかった。これに先立って、ある韓国メディアは、チャン・ドンジュが14日の夜にソウル瑞草(ソチョ)区のある遊興施設を一人で訪れ、300万ウォン(約30万円)以上を使ったと報じた。これによると、彼は「知人が支払う予定だ」と説明したが、約束された同行者が現れず、店側の通報により警察が出動したという。チャン・ドンジュは今年1月、携帯電話のハッキングおよび脅迫被害に遭い、数十億ウォン(数億円)規模の債務が発生したと明らかにしていた。続いて今月15日には、自身のSNSに「今日をもって、俳優チャン・ドンジュとしての人生に幕を閉じようと思う。たとえ舞台を離れても、皆さんからいただいた思いは一生忘れない」と投稿し、突然の引退を発表。しかし、これは所属事務所との協議なく、彼が独断で引退を宣言したことが明らかになった。・チャン・ドンジュ、遊興施設に警察が出動するトラブルも?引退宣言の背景に関心集まる・チャン・ドンジュ、ファンに突然の引退宣言過去には脅迫被害・借金を告白も

【PHOTO】WILD BLUE「ASEA 2026」2日目のレッドカーペットに登場
17日午後、WILD BLUEが「ASEA 2026」のレッドカーペットに登場。アジアを代表するトップクラスのアーティストたちが一堂に会する音楽祭典「第3回 ASIA STAR ENTERTAINER AWARDS 2026」(「ASEA 2026」)は16日と17日の2日間、埼玉・ベルーナドームで開催される。・ENHYPEN、大賞を含む3冠達成!「ASEA 2026」&TEAMからALPHA DRIVE ONEまで続々受賞・ENHYPENからCUTIE STREET、ALD1まで、日韓スターが集結!「ASEA 2026」1日目のレッドカーペットに続々登場

【PHOTO】NOWZ「ASEA 2026」2日目のレッドカーペットに登場
17日午後、NOWZが「ASEA 2026」のレッドカーペットに登場。アジアを代表するトップクラスのアーティストたちが一堂に会する音楽祭典「第3回 ASIA STAR ENTERTAINER AWARDS 2026」(「ASEA 2026」)は16日と17日の2日間、埼玉・ベルーナドームで開催される。・NOWZ、テレ東「超超音波」で圧倒的なパフォーマンス!流暢な日本語やメンバー間のケミも披露・NOWZ、初のファンコンサートを盛況裏に終了涙ながらに感謝を伝える「今日という日が夢のようだ」

【PHOTO】xikers「ASEA 2026」2日目のレッドカーペットに登場
17日午後、xikersが「ASEA 2026」のレッドカーペットに登場。アジアを代表するトップクラスのアーティストたちが一堂に会する音楽祭典「第3回 ASIA STAR ENTERTAINER AWARDS 2026」(「ASEA 2026」)は16日と17日の2日間、埼玉・ベルーナドームで開催される。・xikers、7thミニアルバム「ROUTE ZERO : The ORA」を5月19日にリリース決定!・xikers、back numberの「ヒロイン」をカバー!流暢な日本語の発音にも注目(動画あり)

【PHOTO】THE RAMPAGE「ASEA 2026」2日目のレッドカーペットに登場
17日午後、THE RAMPAGE from EXILE TRIBEが「ASEA 2026」のレッドカーペットに登場。アジアを代表するトップクラスのアーティストたちが一堂に会する音楽祭典「第3回 ASIA STAR ENTERTAINER AWARDS 2026」(「ASEA 2026」)は16日と17日の2日間、埼玉・ベルーナドームで開催される。・RIIZEとTHE RAMPAGE「The Performance」豪華ダンスコラボにファン熱狂!熱いステージが話題に・THE RAMPAGE、延期を発表していた韓国公演が中止に「新たな形で実施できるよう全力で準備中」





