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バンド白頭山のドラマーとして活躍…ハン・チュングン、持病により死去
バンド白頭山のドラマーとして活躍したハン・チュングンが死去した。享年71歳。昨日(2日)、芸能界によると、ハン・チュングンは1日に自宅で持病のため息を引き取った。1955年生まれの故人は、1980年代を一世風靡したバンド白頭山のドラマーとして活躍。ユ・ヒョンサン、キム・ドギュン、キム・チャンシクと共にバンドを牽引し、人気を博した。その後、白頭山が解散した後の2011年には、ソロアルバム「白頭大幹」をリリースした。葬儀場は、ソウル西大門(ソデムン)区にあるドンシン病院に設けられた。出棺は3日、埋葬地はソウル市立昇華院(スンファウォン)である。

BTSのRM、意外な本音?新曲の制作秘話を告白「ジョングクが書いた歌詞は正直大変だった」
BTS(防弾少年団)のRMが意外な本音を告白した。2日、音楽専門誌「Rolling Stone Korea」は、BTSと音楽ストリーミングサービスSpotifyがニューヨークの「Pier 17」のルーフトップで開催した特別イベント「Spotify X BTS: SWIMSIDE」の様子を取材した映像を公開した。映像の中では、メンバー7人がステージに立ち、ニューアルバムの収録曲を披露。久しぶりにメンバー全員そろってファンと喜びの再会を果たした。この日、メンバーたちはアルバム制作時に印象に残っているエピソードを語った。特にRMは収録曲「Hooligan」の笑い声のパートに触れ、「その部分の歌詞はジョングクが書いたけれど、正直あまり好きではなかった。歌うのがとても難しかったから」と明かし、会場の笑いを誘った。また、RMは観客に向けて「再び僕たちと一緒にいてくれてありがとう。4年の時を経て、僕たちは再びここに戻ってきた。僕たち7人とARMY(ファンの名称)が一緒なら、世界を共に制することができると思う。本当にありがとう」と感謝の気持ちを伝えた。同映像は「Rolling Stone Korea」の公式サイトで確認できる。・パク・ソジュン、BTSのRMとそっくり!?ユニークな投稿が話題「母まで聞いてくる」・BTS、ひげ姿&エレベーターで着替えも!?収録曲「2․0」MV公開撮影中は笑いが止まらなかった

【PHOTO】ユー・シューシン、韓国でのスケジュールを終えて中国へ(動画あり)
1日午後、中国女優ユー・シューシンが、韓国でのスケジュールを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて中国へ出国した。・ヒロインが小説の世界に!?新感覚ラブコメ時代劇「永夜星河~シークレット・ラブミッション~」12月に配信&DVDリリース決定<中国ドラマ>・【PHOTO】ユー・シューシン、韓国でのスケジュールを終えて中国へ出国(動画あり)

【PHOTO】RIIZE、海外スケジュールのため出国(動画あり)
2日午後、RIIZEが海外スケジュールのため、金浦(キンポ)国際空港を通じて出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・RIIZE、K-POP男性グループ最速で開催した東京ドーム公演を映像化!5月27日に発売決定・BOYNEXTDOOR、RIIZEら出演!「Kstyle PARTY」3月30日(月)お見送り会の受付スタート

BTSのV&ジョングク「それスノ」で新曲「2․0」を日本初披露!Snow Manとの奇跡のコラボに注目
TBSで毎週金曜よるに放送中の「それSnow Manにやらせて下さい」。本日(3日)よる7時からの3時間SPは、「それスノ」ゴールデン進出3周年記念して「ダンスノ完コピレボリューション」in韓国をお送りする。Snow Man対HANA対LDH選抜チームのダンス最強3大事務所のプライドを懸けた完コピバトルが開幕。「それスノ」ゴールデン進出3周年を記念して、人気企画「ダンスノ完コピレボリューション」を初の韓国で開催。なんと、先日約4年ぶりに7人揃って完全体での復帰を果たしたBTS(防弾少年団)のVとジョングクがご本人ゲストとして緊急参戦。日本のバラエティ番組に出演するのは、今年初となる。今回の完コピバトルは、Snow Man vs 話題沸騰中の7人組ガールズグループHANA対GENERATIONSの小森隼、佐藤晴美、THE RAMPAGEの藤原樹と武知海青、PSYCHIC FEVERの半田龍臣かならなる最強LDH選抜チームの超豪華三つ巴対決。Snow Manは海外で撮影中の目黒蓮をはじめ、仕事の都合で岩本照、渡辺翔太が欠席となり6人での参戦となるが、気合十分。ダンス最強3大事務所のプライドを懸けた完コピバトルが幕を開ける。今回の完コピダンスバトルも神曲が満載。世界中でバズりまくりの映画「ズートピア2」のShakiraが歌う劇中歌「Zoo」では阿部亮平、HANAのCHIKA、武知海青が火花を散らし、HANAのデビュー曲「ROSE」では本家のNAOKOに宮舘涼太、小森隼が挑む。また、Snow Manの事務所の先輩・嵐の名曲「Step and Go」には佐久間大介、HANAのNAOKO、藤原樹が挑戦する。そして、BTSのV&ジョングクとまさかのご本人コラボダンスが実現。世界的大ヒット曲「Dynamite」では、宮舘、HANAのMOMOKA、小森がV&ジョングクとのコラボダンスに挑戦する。普段は落ち着いている宮舘も「平常心ではない」と声が裏返るほど、3人とも緊張モード!?さらに、日本のテレビ初披露となるBTSの新曲「2.0」でのコラボには、ラウール、HANAのMAHINA、佐藤晴美が参戦。「貴重な機会を楽しみたい」と意気込むラウールとV&ジョングクの奇跡のコラボダンスに注目だ。スタジオトークでは、BTSのVとジョングクとの普段は聞けないトークが盛りだくさん。世界を席巻する2人だが、実は意外なモノが怖い!? カバンの中に入っているものは? など、日本のバラエティではなかなか見ることのできないVとジョングクの貴重なトークとエピソードに期待が集まる。Snow ManとBTSのV&ジョングクの日韓トップアーティスト同士の伝説のコラボは見逃せない。4月でゴールデン進出3周年を迎える「それスノ」は、4月3日(金)と17日(金)の3時間SP2本立てで届ける。まずは、本日(3日)よる7時から3時間SPでお送りする「それSnow Manにやらせて下さいSP」in韓国に注目だ。■放送情報「それSnow Manにやらせて下さいSP」<放送日時>2026年4月3日(金)よる7:00~10:00(レギュラー放送は毎週金曜よる8:00~8:55)<出演者> Snow Man特別ゲスト:BTSのV&ジョングク、HANA、LDH選抜チーム(小森隼/GENERATIONS、佐藤晴美、藤原樹/THE RAMPAGE、武知海青/THE RAMPAGE、半田龍臣/PSYCHIC FEVER) 審査員:TAKAHIRO<スタッフ>製作著作:TBS プロデューサー:松原拓也、細谷知世総合演出:吉野真一郎■関連サイト「それSnow Manにやらせて下さい」公式サイト

「bubble for JAPAN」のラインナップがさらに拡大!KISS OF LIFE、DKBら実力派アーティスト5組の提供を開始
株式会社Fanplus 音楽アーティストのファンサイト運営を手掛ける株式会社Fanplus(本社:東京都渋谷区、代表取締役:佐藤元)と、グローバルファンコミュニケーションアプリ「Dear U bubble」の日本事業を手掛ける株式会社Dear U plus(本社:東京都渋谷区、代表取締役:山内良)は、2026年4月2日(木)より、「bubble for JAPAN」で新たに5組の韓国アーティストのbubbleを提供開始することをお知らせいたします。 本取り組みは、bubbleプラットフォームを提供する韓国Dear U社が開発した連携基盤「bubble relay」を通じて展開しているものです。bubble relay連携により、韓国アーティストが個別のDear U bubbleアプリで提供しているコンテンツを「bubble for JAPAN」でもシームレスに購読いただけます。 第4弾となる本ラインナップでは、圧倒的なキャリアを誇るソロアーティストから、"実力派"として新たなムーブメントを巻き起こしているKISS OF LIFE、圧巻のパフォーマンスで国内外から高い支持を得るDKBなど、個性豊かな5組が新たに加わります。 ▪️第4弾アーティスト (A-Z) Candy Shop ‘Candy Shop’は「青春を掴んで描こう」を意味する「CAtch N Draw Youth」と、リスナーと繋がる空間「Shop」の合成語が由来。色とりどりの「Candy」のような魅力を放つメンバーたちが、同世代を代表する音楽で共感を引き出す注目のガールズグループ。 DKB 圧倒的なパフォーマンス能力に加え、作詞・作曲、振り付けまで手掛ける高いセルフプロデュース力が魅力。一糸乱れぬダンスとパワフルなステージで、世界中のファンを魅了し続けている実力派ボーイズグループ。 JANG GYU RI グループ活動を経て培った豊かなキャリアと表現力を武器に、現在は俳優としても目覚ましい活躍を見せている。透明感あふれるビジュアルに加え、爽やかかつ芯のある演技力が高く評価されており、多方面で圧倒的な存在感を放つ多才なソロアーティスト。 KISS OF LIFE 2023年のデビュー以来、新人離れした圧倒的な実力と“ヒップ”なパフォーマンスで、世界中のK-POPファンから熱い視線を集める多国籍ガールズグループ。音楽性への深いこだわりと堂々としたステージングで、新たなムーブメントを巻き起こしている。 Moon Byul MAMAMOOのメンバーとしてデビュー後、ソロとしても着実にキャリアを積み上げている実力派。 ラップ、ボーカルから作詞・作曲まで手掛けるマルチな才能と唯一無二のカリスマ性で、世界中のファンを熱狂させ続けているソロアーティスト。 <販売開始日> 2026年4月2日(木)午前10時 <販売価格> ・Web決済:月額 600 円(税込) ・アプリ決済:月額 640 円(税込) ※韓国Dear U社が提供している「bubble with STARS」などのDear U bubbleアプリと同じ内容が配信されます。 ※Dear U bubble とbubble for JAPANは独立したサービスです。購読状況や過去のメッセージ履歴を引き継ぐことはできません。 <決済方法> ・Web決済(クレジットカード決済、キャリア決済) ・アプリ決済(App Store、Google Play) <販売サイトURL> Candy Shop https://cf.bubbleforjapan.com/artist/plus_japan.candyshop DKB https://cf.bubbleforjapan.com/artist/plus_japan.dkb JANG GYU RI https://cf.bubbleforjapan.com/artist/plus_japan.jang_gyuri KISS OF LIFE https://cf.bubbleforjapan.com/artist/plus_japan.kissoflife Moon Byul https://cf.bubbleforjapan.com/artist/plus_japan.moon_byul <bubble for JAPANについて> 「bubble」は、韓国を中心に世界中のアーティストが参加するファンコミュニケーションプラットフォームです。 アーティストの“いまの気持ち”がダイレクトに届き、ファンが返信できる双方向のコミュニケーション体験を通じて、グローバルで多くの支持を集めています。 アーティストにとっては自分のファンだけが集まる安心できる空間であり、ファンにとってもメッセージが他の人に見られないクローズドな環境であることから、双方が自然体で楽しめる点が高く評価されています。 2024年6月にサービスを開始した「bubble for JAPAN」では、現在までに、Mrs. GREEN APPLE、渋谷すばる、Novelbright、MIYAVIといった音楽アーティストをはじめ、SKE48などのアイドル、矢吹奈子、藤田ニコル、かす といったタレント・モデル・声優・YouTuberまで、幅広いジャンルで利用されています。 また、Fanplusをはじめとするエムアップホールディングスグループが運営するファンクラブとのID連携による会員割引、各種Web決済への対応、bubble購読者限定企画としてグループ会社チケットプラスが提供する「チケプラ」「チケプラTrade」と連携したイベントチケット販売など、日本市場に最適化した機能を備え、日本のエンターテインメントファンにとって利便性の高い体験を提供しています。 <bubble for JAPAN公式サイト> https://www.bubbleforjapan.com/ ▽bubble for JAPANアーティストラインナップ(A-Z) aespa / ALL(H)OURS / APEX / ARrC / ASC2NT / AWIN / Billlie / BNSI / chun / CSR / daybreak / DIGNITY / EXO / 藤田ニコル / 古川優香 / GIRLS′GENERATION / HAPPY CREATORS / 今村美月 / 井上苑子 / 伊瀬茉莉也 / カマたく / 兼近大樹(EXIT) / KANGIN / KANGTA / かす / 加藤夕夏 / Kim Jaewon / きぬ / Ko Minsi / 小池美波 / LEE CHAEYEON / LUCAS / LUCY / 三上悠亜 / MIYAVI / Mrs. GREEN APPLE / N.TOP / NCT / NCT WISH / Novelbright / PLAVE / Red Velvet / RIIZE / 斉藤真木子 / 佐月愛果 / SEVENUS / SHINee / 渋谷すばる / SKE48 / SON TAEJIN / SUPER JUNIOR / TVXQ! / VERIVERY / W3WAY / WayV (威神V) / 矢吹奈子 / 山崎夢羽 / YOON JONG SHIN / 吉田朱里 / YUMEKI / 82MAJOR ほか ■株式会社Fanplusについて 会 社 名 : 株式会社Fanplus (ファンプラス) 所 在 地 : 東京都渋谷区渋谷3-12-18 渋谷南東急ビル 9階 代 表 者 : 代表取締役 佐藤元 設 立 : 2007年3月 事業概要 : ファンサイト・ファンクラブの企画・開発・運営 アーティストグッズオンライン販売システムの開発・運営 音楽メディアの企画・運営 U R L : https://fanplus.co.jp/ ■株式会社Dear U plusについて 会 社 名 : 株式会社Dear U plus (ディアユープラス) 所 在 地 : 東京都渋谷区渋谷3-12-18 渋谷南東急ビル 9階 代 表 者 : 代表取締役 山内良 設 立 : 2023年5月 事業概要 : 「Dear U bubbleプラットフォームサービス」日本事業の運営及び管理 U R L : https://www.dearuplus.co.jp/ 【サービスに関するお問い合わせ先】 株式会社Dear U plus 法人様専用お問い合わせ窓口URL https://www.dearuplus.co.jp/feature/service-bubble ※記載されている会社名及びサービス名/ロゴは、各社の商標または登録商標です。 企業プレスリリース詳細へ

パク・ボゴム&ペ・スジ&シン・ドンヨプ「第61回百想芸術大賞」MCに抜擢!8度目のタッグ
「百想芸術大賞」といえば思い浮かぶ3人のMC、シン・ドンヨプ、ペ・スジ、パク・ボゴムが、今年も授賞式の司会を務める。3人は5月8日午後7時50分、ソウル江南(カンナム)区のCOEX Dホールで開催される「第62回百想芸術大賞 with GUCCI」のMCを務める。3人が揃ってマイクを握るのは、今回で8回目となる。今では目を合わせるだけで息の合った掛け合いを見せる、「百想芸術大賞」を代表する司会者となっている。シン・ドンヨプは、第50回から第52回までMCを務めた後、第54回から今年の第62回まで9年連続で司会を務める。毎回圧倒的な存在感を放ち、今年もユーモアと安定感を兼ね備えた進行に期待が高まる。特に昨年は男性芸能賞も受賞し、変わらぬ人気を証明した。今年は同部門のプレゼンターとしても登場予定で、誰がシン・ドンヨプからトロフィーを受け取るのか、注目が集まっている。百想のアイコンペ・スジは、昨年記念すべきMC10周年を迎え、今年は11年連続で百想の舞台に立つ。2016年の第52回から11年間、一度も欠かさず出演し、百想とペ・スジは切っても切れない関係となった。百想とペ・スジを迎える温かな春の日、今年はどのような爽やかな魅力を見せるのか、期待が高まる。パク・ボゴムは、存在そのものが授賞式を輝かせる百想の顔だ。視覚・聴覚の両面で人々を魅了するビジュアルと進行力、さらに誰もが認めるポジティブな影響力まで兼ね備え、パク・ボゴムは公平性と信頼性を最優先に掲げる百想のアイデンティティを体現している。第54回に初めて登場した後、兵役のため第57回は参加できなかったが、除隊後最初の公式スケジュールとして第58回の舞台に立ち、義理堅さを見せた。その後、第62回まで連続してMCを務めることとなり、まもなく10周年を迎える。「第62回百想芸術大賞 with GUCCI」は13日、公式ウェブサイトおよびSNSを通じて番組、映画、演劇、そして今年新設されたミュージカル部門まで、各候補者を発表する予定だ。授賞式はJTBC、JTBC2、JTBC4で同時生中継される。

HYBE、Walt Disney Company出身の専門家を取締役に選任…グローバル事業の専門性を強化へ
HYBEは、グローバル事業の専門性を強化するため、グローバルプラットフォームおよびメディア分野の専門家を取締役に選任した。HYBEは昨日(1日)、定時株主総会を通じて、HYBE Americaの会長兼代表取締役であるアイザック・リーを社内取締役に、Walt Disney Companyの元シニア・エグゼクティブであるケビン・メイヤーを非常勤取締役にそれぞれ選任したと発表した。アイザック・リーは現在、HYBE Americaの会長兼代表取締役として、米国およびラテンアメリカにおけるビジネス全般を統括している。今回の社内取締役選任は、本社と海外拠点間の意思決定の体制を一元化し、北米およびラテン市場における事業実行力を高めるためである。アイザック・リーは、地域ごとの拠点を中心に多様なジャンルとアーティストを確保するマルチホーム・マルチジャンル戦略の高度化を通じて、HYBEのグローバル事業競争力の強化に注力する。ケビン・メイヤーは、グローバルメディア業界の戦略通として知られている。Walt Disney Companyでシニア・エグゼクティブおよびCSO(最高戦略責任者)を歴任し、Disney+のローンチを主導したほか、TikTokのCEOやCandle Mediaの共同創業を通じて、プラットフォームおよびコンテンツ投資分野で独自のネットワークを築いてきた。ケビン・メイヤーは、こうした経験をもとにHYBEのグローバルプラットフォームビジネスの能力を高度化し、投資および戦略的提携の過程で専門的な洞察力を提供することが期待される。HYBEの関係者は、「グローバルプラットフォームおよびメディア業界の核心的な専門家たちが取締役会に加わることで、HYBEの意思決定の体制がさらに高度化すると期待している」とし、「本社と海外拠点間の緊密な協力を引っ張っていくアイザック・リー取締役、グローバルプラットフォーム事業に対するマクロ的な洞察力で戦略的リスクを管理するケビン・メイヤー取締役が加わることで、HYBEのグローバル市場における持続可能な成長の達成に大きく貢献するだろう」と述べた。

ILLIT、5月5日に韓国でフェスティバル開催決定!4thミニアルバムの発売を記念
ILLITが、4thミニアルバム「MAMIHLAPINATAPAI」の発売を記念し、5月5日にソウル子ども大公園でフェスティバルを開催する。通称「ILLIT ソウル子ども大公園フェスティバル」は、ILLITのタイトル曲「It's Me」をメインテーマに構成される。家族や友人など、訪問客が共に楽しめる多様な体験ブースが設けられ、ILLITは新曲ステージで会場を盛り上げる予定だ。メンバー特有の明るく堂々としたエネルギーが、子ども大公園の活気ある雰囲気と相まって、現場を訪れた人々に特別な楽しさを届けると期待されている。所属事務所BELIFT LABは「『ILLIT ソウル子ども大公園フェスティバル』は、より多くの方々がILLITの音楽を様々な方法で体験し、アーティストと近くで交流できるよう企画した。カムバックを待ち望んできたGLLIT(ILLITのファン名)はもちろん、訪問客全員に大切な思い出をプレゼントしたい気持ちを込めたので、楽しく盛り上がる時間になることを願う」と伝えた。公演の観覧を除く全てのフェスティバルプログラムは、別途の応募手続きなしに現場を訪問した誰もが自由に参加できる。フェスティバルに関する詳細は、追ってWeverseで告知される予定だ。ILLITの4thミニアルバム「MAMIHLAPINATAPAI」は4月30日に発売される。アルバムのタイトル曲「It's Me」は、初デート以降、好きな相手との関係について悩みが深まる瞬間、「君の最愛は僕だよ!」と堂々と叫ぶ楽曲だ。この曲は個性的なシンガーソングライターyouraとThe Deepが作詞に参加し、ILLITの堂々とした魅力を最大化した。

【PHOTO】YOUNITE ウンホ&シオン、始球・始打式に登場…爽やかなユニフォーム姿
1日、大田(テジョン)ハンファ生命ボールパークで「2026新韓 SOL BANK KBOリーグ」ハンファ・イーグルス対KTウィズの試合が行われ、YOUNITEのウンホとシオンが始球・試打式に参加した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・BRANDNEW MUSIC、新レーベル「Para Music」を設立YOUNITEが第1号アーティストに・YOUNITE ウンホ、女性ファンが無理やりキス?海外イベントでのセクハラ行為に批判殺到

神話 ドンワン、発言が相次いで議論に…SNS中断を予告「契約条件だった」
神話(SHINHWA)のドンワンが頻繁に使用していたSNSの中断を予告した。ドンワンは昨日(1日)、自身のSNSに「作品に入ったらThreadsを休止しなければならないというのが、もうすでに悲しい。誰とおしゃべりすればいいのか」という文章を残した。これにファンたちはドンワンがSNSを休止する理由に注目した。あるネットユーザーが「なぜ休止するんですか? それなら新しいアカウントを作って誰にも知られずにやればいいのでは?」とコメントを残すと、ドンワンは「契約条件だよ」と答えた。また「未成年でもないのに、今の時代にそんな契約を最近のアイドルたちも、まだ携帯電話禁止の時代なのか?」というコメントが付くと、ドンワンは「僕はちょっとそうなんだよ」と述べた。すると、あるネットユーザーは「契約条件でThreads休止があるって?ああ、笑える」と残し、ドンワンは「世界初のようだ」と答えを続けた。彼は最近SNSに残した投稿で何度も論争になっている。先立ってドンワンは「性売買の合法化」を主張する趣旨の文章を上げた後、「僕が懸念しているのは未成年者の流入と疾病管理の不在、違法構造下での搾取だ」と釈明したが論争になった。先月には、インターネット生配信中に共演した20代の女性BJの髪をつかんで揺さぶるなど暴行を加えたMCディンドンを応援して批判を受けた。その後、ドンワンは「私の言動で不快感を与えたなら、完全に私の責任」と謝罪した。・神話 ドンワン、元マネージャーが不満を暴露SNSで反論「虚偽の主張」・神話 ドンワン、売買春の合法化に関する発言で議論再び自身の立場を明かす「言いたいことを言っただけ」

JAEJOONG、思わず緊張した瞬間も!?初対面のEXO ディオに「芸能人に会っているような気分」
JAEJOONG(ジェジュン)がMCを務める、世代を超えた友達作りトークショー「ジェチング」。待望のシーズン5が、4月より衛星劇場で日本初放送される。今回、放送を記念してJAEJOONGのオフィシャルインタビューが到着。ゲストとの撮影エピソードやプライベートにまつわる話まで、様々な話を聞いた。タメ口モードに緊張最もリラックスできた回は?――「ジェチング」シーズン5には多彩なゲストが出演しましたが、特に記憶に残っているゲストがいれば紹介してください。また、どのような点が印象深かったですか?JAEJOONG:やはり、自分の事務所のアーティストが出演した時は、少し緊張したように思います。「ジェチング」はゲストに関係なく、全員がタメ口モードで進行するため、メンバーたちが緊張してしまい、それにつられて僕も一緒に緊張したのですが、かえってそれが楽しく撮影できた思い出として残っています。――シーズン5の中で、JAEJOONGさんの普段の姿や最も素直な姿が現れている回はありますか?理由も併せて教えてください。JAEJOONG:シーズン5ではないのですが、やはりジュンスと一緒に過ごした回が、一番素直でリラックスしていた回だったと思います。和やかな雰囲気の中で、二人だけの率直な話を交わしながら、それを視聴者の皆さんにお届けできた、とても良い時間でした。撮影もすごく楽しかったです。EXOメンバー、ボイプラ参加者との出会いは不思議な感覚――「BOYS II PLANET」に出演した5人(VERIVERYのドンホ&カンミン、YUMEKI、マサト、セン)もゲストとして登場しましたが、サバイバルプログラムを終えて「ジェチング」で再会してみていかがでしたか?JAEJOONG:サバイバル番組では見せられなかったビハインドストーリーをたくさん聞くことができました。僕がマスターとして出演した番組でしたが、マスターとしては気づけなかったメンバーたちの魅力を、間近で見ることができた時間だったと思います。――EXOのディオさんとは今回が初対面だったそうですが、実際にゲストとして迎えてお話ししてみていかがでしたか?記憶に残っている会話の瞬間があれば教えてください。JAEJOONG:ディオさんは、これまで一度も会ったことがなかった後輩だったので、顔を合わせること自体がとても新鮮で不思議な感覚でした。まるで芸能人に会っているような気分でしたし、実際に話をしてみて、多くの方々に愛されている理由が分かりました。――ご自身がプロデュースしたSAY MY NAMEがゲストとして出演した際は、他のゲストの時とは違う感情を抱きましたか?JAEJOONG:メンバーごとに性格が違いますし、出演したメンバーたちの国籍も多様なので、それぞれの違いからわかる新しい発見があり、楽しかったです。また、「メンバーたちがすごく成長したな」と感じる部分も多かったですね。特にDOHEEは「バラエティの才能がある子なんだな」と強く感じました。JAEJOONG流おもてなしが話題「普段と変わらず」――シーズン5が、以前のシーズンと比べて変化した部分や違いはありますか?JAEJOONG:料理を作るシーンはなくなりましたが、代わりに新しいコーナーだったり、ゲストの方々と違う方式でコミュニケーションを取る形へと進化したシーズンだったと思います。ゲストのカバンの中身を公開するワッツ・イン・ジェチングバッグや各種ゲームを通じて、ゲストたちの率直な表情やトークを引き出すことができました。――実際に自宅に友人が遊びに来た場合、JAEJOONGさんはどのようなスタイルで友人をもてなす方ですか?JAEJOONG:料理を作ってあげて、いろいろな話をすることがほとんどだと思います。そう考えてみると、「ジェチング」と全く変わりませんね。――番組の見どころを教えてください。JAEJOONG:シーズン5は、料理を作るコーナーがなくなったことで、ゲストとの掛け合いや自然なトークにより集中できるシーズンになったと思います。新しいコーナーを通じて、ゲストの好みや素直な反応も見ることができますし、番組名の通り、友達と話すようなリラックスした雰囲気の中から、面白い瞬間が自然に生まれる点がポイントです。■番組概要「ジェチング シーズン5 ~Jae friends Village~」4月25日(土)日本初放送スタート!毎週(土)深00:00~※リピート放送:翌(土)午後11:00~(C) A+E GLOBAL MEDIA KOREA番組詳細ページはこちら■関連サイト衛星劇場ホームページ





