エンターテイメントENTERTAINMENT
記事一覧

【PHOTO】IVE レイ&リズ、ファッションウィークに出席するためフランスへ出国(動画あり)
3日午前、IVEのレイとリズがファッションウィークに出席するため、仁川(インチョン)国際空港を通じてフランス・パリに向かった。・【PHOTO】IVE レイ、ブランド「AGE20'S」のイベントに出席・IVE リズ&キム・ジェウォンら、11月開催「2026 KGMA」のMCに抜擢!

Stray Kids、BTSに続き「グラミー賞」へのエントリーを見送り…JYPが発表
BTS(防弾少年団)に続き、Stray Kidsもグラミー賞へエントリーしないことを宣言した。2日(現地時間)、ビルボードなど海外メディアによると、所属事務所のJYPエンターテインメントは、Stray Kidsが来年開催される「第69回グラミー賞」授賞式に作品を出品しなかったと明らかにした。具体的な理由は説明しなかったが、海外メディアはBTSに続く事実上のボイコットではないかと推測している。このような事実が伝えられた時期も注目を集めている。1日、グラミー賞を主管するレコーディング・アカデミーが、議論を呼んでいる「ベスト・アジアン・ポップ・ミュージック・パフォーマンス」部門をそのまま維持することを明かした。Stray Kidsは同部門の有力候補として注目されていた。議論は今年6月、レコーディング・アカデミーが「ベスト・アジアン・ポップ・ミュージック・パフォーマンス」部門の新設を発表したことから始まった。K-POPやJ-POP、C-POPなどアジア圏のポップ音楽を対象とした授賞部門である。アジア音楽にスポットライトを当てるという趣旨だったが、すでに世界の音楽市場で競争しているK-POPを、地域や言語によって別の部門にまとめることが、かえって新たな壁になりうるとの指摘が出た。BTSは7月、グラミー賞へエントリーしないことを宣言した。当時、メンバーたちは「音楽が地域や言語で区別されるのではなく、音楽そのものとして聴かれ、愛されることを願う」と思いを伝えた。グラミー賞側は、「ベスト・アジアン・ポップ・ミュージック・パフォーマンス」部門への出品が「年間最優秀アルバム」「年間最優秀楽曲」「年間最優秀レコード」など主要部門への挑戦を妨げるものではないと説明。別部門を通じて、より多くのアーティストに受賞の機会を与えるという立場だ。その後、グラミー賞側は音楽界の意見を取りまとめながら再検討の可能性を示唆したものの、最終的には既存の計画を維持することにした。レコーディング・アカデミーのハーヴィー・メイソン・ジュニアCEOは、アジア音楽の関係者と協議した結果、同部門を支持する声のほうが大きかったと明らかにした。また、すべての人が満足する決定ではないことも認めた。しかし、BTSに続きStray Kidsまでエントリーしないことが確認され、議論は続いている。アジア音楽の裾野を広げるとしてきたグラミー賞が、代表的なK-POPグループを受賞候補に迎えられなくなった状況だ。・BTSが不参加を宣言もグラミー賞、アジア音楽部門を予定通り実施へ・BTSが不参加を宣言「グラミー賞」新設部門の見直しを示唆?海外メディアの報道に関心集まる

俳優パク・ユンホ、撮影現場でのあり方や心境の変化を明かす「作品の力になりたい」
俳優パク・ユンホのグラビアが公開された。最近、Netflixシリーズ「なりすましの鼠」でソ・ユミン役を演じ、強烈な存在感を残したパク・ユンホが、「COSMOPOLITAN」9月号のグラビア撮影およびインタビューを行った。今回のグラビアでは「One Odd Day」をテーマに、普段とは少し異なる変わり者に変身した。パク・ユンホはカメラの外ではどんな人かという質問に「純粋な人」と答えた。些細なことひとつにも一日中笑い、公園でおしゃべりをすることも大好きだという。俳優パク・ユンホに初めて出会う人たちに、どんな俳優として記憶されたいかという質問には、「いつも真摯な俳優」と語った。俳優として変化した心境も伝えた。以前は自分に与えられた役をうまくこなすことに集中していたが、最近は「自分にできることは何か」を考えながら、より大きな視野で作品に向き合おうと努力しているという。「この作品の力になりたいという気持ちをよく持つようになりました」と語り、作品と現場を見つめる視点の変化に言及した。またパク・ユンホは、以前からメモ帳に「自分の選択と行動に明確な基準と理由がある人」になりたいと書き留めてきたと明かし、些細な選択であっても自分だけの明確な主観を持ち、自分の選択に誇りを持てる人間になりたいと語った。パク・ユンホの新たな姿を収めたグラビアとインタビューは、COSMOPOLITAN KOREAのウェブサイトで見ることができる。

ナッコプセ専門店「サウィ食堂」池袋西口店が10月10日にグランドオープン!
韓国本場ナッコプセ専門店「サウィ食堂」が、2026年10月10日(土)に池袋西口店をオープンする。ナッコプセは、ナクチ(タコ)・コプチャン(ホルモン)・セウ(エビ)の頭文字を取ったことが由来の、韓国釜山(プサン)発祥の郷土料理。「サウィ食堂」は、韓国で30店舗以上を展開しているほか、マレーシアにも進出しており、フランチャイズとしては業界トップに位置している。「サウィ食堂」の味の決め手となるタレは、17種類の食材から作られる秘伝のタレで、72時間の低温熟成を経て使用。日本でも韓国本場と変わらぬ味を提供している。また、ナッコプセは2025年の楽天トレンド予測において、麻辣湯に並ぶ注目グルメとしてノミネートされた。

【PHOTO】2PM ジュノ&ムン・ガヨンら「2026 Porsche Vibe Seoul」に出席
2日午後、ソウル麻浦(マポ)区文化備蓄基地にて「2026 Porsche Vibe Seoul」が行われ、2PMのジュノ、ムン・ガヨン、ウ・ドファン、イ・ミンジョン、スヒョンらが出席した。・2PM ジュノからコ・ユンジョン、イ・チェミンまで!「2026 KGMA」豪華プレゼンター39人を公開・ムン・ガヨン、新ドラマ「ソラボルナイフ」でASTRO チャウヌと共演なるか「女神降臨」カップルの再会に注目

BTSが不参加を宣言も…グラミー賞、アジア音楽部門を予定通り実施へ
グラミー賞が、議論を呼んでいる「ベスト・アジアン・ポップ・ミュージック・パフォーマンス」部門をそのまま維持すること明かした。10月1日(現地時間)、米メディアVarietyの報道によると、グラミー賞を主催するレコーディング・アカデミーのハーヴィー・メイソン・ジュニアCEOは声明を通じ、2027年のグラミー賞において該当部門を維持することを確定した。先立ってレコーディング・アカデミーは「ベスト・アジアン・ポップ・ミュージック・パフォーマンス(Best Asian Pop Music Performance)」部門の新設を発表。その後、BTS(防弾少年団)は「音楽が地域や言語で区別されるよりも、音楽そのものとして聴かれ、愛されることを願う」とし、今回のグラミー賞へ自身の音楽をエントリーしないことを宣言した。K-POPを別の部門に分けることで、主流市場から排斥しているのではないかという指摘の声もあがると、レコーディング・アカデミーが該当部門の再検討を示唆したと伝えられ、注目を集めた。ハーヴィー・メイソン・ジュニアは「数週間にわたりアカデミーは耳を傾ける場を設け、アジア音楽界のリーダーたちと対話を重ねた」とし、「この過程で本部門の存続を支持していない関係者たちの率直な意見も聞いた。同部門について正確な情報を持っていなかった人々の話も聞き、誤解を解く場を設けられたことは有意義だった」と説明した。続けて「しかし、何よりも最も強く届いた声は、この部門を積極的に支持し、維持を後押しした音楽クリエイターたちの意見だった」と強調し、「今回の結論が全ての人を満足させるわけではないという点は理解している。決して心地よいことではない。同時に、私たちはこれが音楽界全体にとって正しい結論であると確信している」と主張した。彼は「今後も全ての部門と同様に、音楽界と絶えず対話し、アジアン・ポップをはじめとする全ての音楽を最良の形で称えるために努めていく。2027年のグラミー賞授賞式でアジアン・ポップ音楽パフォーマンス部門の候補者たちを祝福する日を楽しみにしている」と伝えた。・BTSのボイコット宣言うけ「グラミー賞」のCEOが釈明彼らの決定を尊重アジアを排除したわけではない・BTSが不参加を宣言「グラミー賞」新設部門の見直しを示唆?海外メディアの報道に関心集まる

【PHOTO】G-DRAGON、海外スケジュールを終えて韓国に到着
2日午後、BIGBANGのG-DRAGONが海外スケジュールを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に帰国した。・G-DRAGON&韓国マクドナルドのコラボグッズ、発売前から在庫が流出?不平等な販売めぐり批判も・G-DRAGONが名誉理事長を務めるJUSPEACE財団、公式チャリティブレスレットを本日より発売

ILLIT イロハ、10月9日放送の「それスノ」2時間SPに出演決定!完コピダンスバトルに期待
TBSで毎週金曜よるに放送中の「それSnow Manにやらせて下さい」。来週10月9日(金)よる7時からの2時間スペシャルは、人気企画「ダンスノ完コピレボリューション」を送る。誰もが一度は見たことのある振り付けをその場で完璧にコピーし、間違えることなく踊り切ることができるかを競う「ダンスノ完コピレボリューション」。今回は、Snow Man vs 完コピ歴代MVPチーム vs STARTOダンス選抜チームの三つ巴対決!宮舘涼太率いる完コピ歴代MVPチームは、韓国から緊急参戦のILLITのイロハ、E-girlsの元メンバー佐藤晴美、石井杏奈、そしてラウールと共にBUMPYとしてダンスの世界大会へ出場した柚乃の歴代MVPが大集結! STARTOダンス選抜チームは、河合郁人、Kis-My-Ft2の千賀健永、Travis Japanの宮近海斗、松倉海斗、そしてACEesの浮所飛貴がジュニアから初参戦。ダンスに定評のあるメンバーがグループの垣根を越え、打倒Snow Manを掲げて火花を散らす。今回の完コピバトルも、平成を彩った懐かしの名曲から令和の最新バズり曲まで、激うまダンスが続出! そして、本人コラボのゲストには=LOVEがメンバー全員そろって登場する。バズリ曲「絶対アイドル辞めないで」で超豪華コラボが実現。キュートなコラボダンスに注目だ。プライドを懸けた熱い戦いを制するのは果たしてどのチームか!?・ILLIT イロハ、突然決まった渡韓に両親も驚き練習生を始めた頃のエピソードを明かす「ホームシックで電話をかけていた」・ILLIT、5thミニアルバム「BREAK EVEN」コンセプトフィルム&プロモーションカレンダー映像を公開■放送情報「それSnow Manにやらせて下さいSP」放送日時:10月9日(金)よる7:00~8:55(レギュラー放送は毎週金曜 よる8:00~8:55)<出演者> 〇Snow Manチーム 岩本 照深澤辰哉ラウール渡辺翔太向井康二阿部亮平佐久間大介〇完コピ歴代MVPチーム(50音順) 石井杏奈IROHA(ILLIT)佐藤晴美宮舘涼太(Snow Man)柚乃〇STARTOダンス選抜チーム(50音順) 浮所飛貴(ACEes)河合郁人千賀健永(Kis-My-Ft2)松倉海斗(Travis Japan)宮近海斗(Travis Japan)〇ご本人ゲスト =LOVE〇審査員 TAKAHIRO<スタッフ>製作著作:TBSプロデューサー:松原拓也、井上拓磨総合演出:吉野真一郎■関連リンク「それSnow Manにやらせて下さい」公式サイト

ピリ辛でウマすぎる!コンビニで新発売の「じゃがりこ プルコギ味」を実食レビュー
「じゃがりこ」のファンサイトの企画第2弾で、70案以上の中から見事1位に選ばれたという「じゃがりこ プルコギ味」をコンビニでGETしました!まず目を引くのが、ピンクと黒のコントラストが映える韓国のネオン看板風パッケージ。具材がネオンイラストで描かれていてとにかくポップ。「コリア!!うまい!!」「うまみがぎゅうぎゅうつまってる!」などのダジャレもあったりと、細部までファンのアイデアが詰まっており、食べる前からワクワクさせてくれます。フタを開けると、甘辛いタレの香ばしい香りが一気に広がって食欲をそそります。一口食べて思わず「うまっ!」と声が出ました。まさにプルコギ味そのもの! ザクザク食感を噛みしめるほどに、タレにしっかり漬け込まれた牛肉とジューシーな脂のうま味がじわっと広がり、野菜のやさしい甘みがベースを支えています。そして何より印象的だったのが、後味に追いかけてくる絶妙な辛み。ただ甘辛いだけでなく、後味をキュッと引き締めるピリッとしたアクセントがあるおかげで、濃いめの味付けなのに全然飽きがきません。ファンの試食会を経て改良されただけあって、プルコギらしさの再現度とやみつき感のバランスが完璧です。おつまみとしてビールやハイボールとの相性抜群! 手軽に韓国気分を味わえるので、がっつり濃い味のおやつが食べたい時や韓国グルメ好きの方にもぜひおすすめしたい一品です。また、じゃがりこの定番アレンジといえば、少し砕いて、お湯を注いで混ぜるだけでポテトサラダ風に仕上げる食べ方。試してみたところ、肉じゃが風のポテトサラダになって、想像以上においしく仕上がりました 。ぜひみなさんも試してみてください!全国のコンビニ限定・数量限定とのことなので、気になった方は早めにチェックしてみてください!■商品情報じゃがりこ プルコギ味全国のコンビニエンスストアにて発売中価格:199円(税込)

“元アイドル練習生”ハン・ソヒ、BIGBANG出身T․O․Pとナナの熱愛に「お幸せに」
元アイドル練習生のハン・ソヒが、BIGBANG出身のT․O․Pの熱愛報道に反応した。ハン・ソヒは本日(2日)、自身のInstagramのストーリーを通じて「本当に私は11時に寝ます」と投稿し、ファンと交流した。そんな中、あるネットユーザーがハン・ソヒに「T․O․Pとナナが付き合っているらしい」とメッセージを送った。これに対し、ハン・ソヒは「お幸せに~」と短く答えた。特に何かを付け加えたわけではないものの、T․O․Pとの過去の関係もあり、この短い返答に注目が集まった。ハン・ソヒは2016年、T․O․Pとともに大麻吸引の疑いなどで起訴され、懲役3年・執行猶予4年の判決を受けた。T․O․Pも大麻吸引の疑いで、懲役10ヶ月・執行猶予2年の判決を受けた。その後、ハン・ソヒは覚醒剤使用の疑いなどで2度の実刑判決を受け、2023年11月に出所した。先立って本日、T․O․Pとナナ(AFTERSCHOOL)が熱愛を認めた。2人はミュージックビデオ撮影をきっかけに親しくなり、6月ごろ恋人関係に発展したという。・BIGBANG出身T․O․Pとナナ、熱愛認める「MV撮影がきっかけ6月から恋人に」・元アイドル練習生ハン・ソヒ、熱愛説を釈明イケメンモデルとの密着写真の真相明かす

BTS ジョングク、変装なしで日本の街中に!?飾らないオフショットを公開
BTS(防弾少年団)のジョングクが、日本で撮った写真を公開した。彼は本日(2日)、自身のInstagramを通じて「ライカ、どうしてこんなに綺麗に写るの」というコメントとともに、数枚の写真を投稿した。写真には日本の風景が盛り込まれており、ジョングクが愛用のカメラで撮影したものだと思われる。飾らない雰囲気のジョングクの写真もあり、ファンの注目を集めている。投稿を見たファンからは「日本を満喫したんだね!」「写真嬉しい」「また来てね!」などの声があがっている。ジョングクは先月24日、Ginza Sony Parkにて開催されたスイスの高級腕時計ブランド「HUBLOT(ウブロ)」のイベントに登場した。・【PHOTO】BTS ジョングク、銀座の夜より輝く神ビジュ披露!大歓声の中サプライズ登場・BTS、コロンビア・ボゴタ市から「名誉賓客」に指定公演による経済効果は約47億円 この投稿をInstagramで見る JK(@mnijungkook)がシェアした投稿

“BIGBANG出身T․O․Pと熱愛”ナナ、恋愛観や理想のタイプに関する過去発言に再注目(動画あり)
ナナ(AFTERSCHOOL)がBIGBANG出身のT․O․Pとの熱愛を認めた中、理想のタイプに関する過去発言に再び注目が集まっている。ナナは本日(2日)、ファンコミュニケーションプラットフォーム「Bubble」を通じて、「すごく驚いたでしょう。私も、ちょっと恥ずかしくもあって」と、突然の知らせに驚いたファンを気遣った。続けて「美しく、健康的な交際をしたいと思います!!!!!」とつけ加え、率直な心境を明かした。ナナの所属事務所SUBLIMEの関係者も同日、マイデイリーに「ミュージックビデオ撮影をきっかけに縁を結び、良い関係を続けている」と語った。2人はT․O․Pのミュージックビデオの撮影制作を通じて知り合い、その後6月に交際へと発展したことが確認された。2人の交際が公になると、ナナが過去に番組やYouTubeなどで明かした恋愛観や理想のタイプに関する発言が、再び注目を集めた。特に、YouTubeチャンネル「TEO」のオリジナルコンテンツ「サロンドリップ2」に出演した際の動画が話題となっている。当時ナナは「友達から恋愛相談をよく受けます。恋愛の始まりの段階が一番積極的になれる時期なのに、その時点で半信半疑なら、違うと思います」と語り、恋愛を始める際には確信を持てることを最も重視していた。好きな相手ができた時の対処法を聞かれると、「私はすごく積極的なタイプです。好きな相手には、私の気持ちがしっかり伝わるようにします」と語り、率直に気持ちを伝えるストレートな恋愛スタイルを明かした。相手の反応がイマイチな場合は、「世の中には男性がたくさんいますので。片方だけが気持ちを表現していたら、疲れてしまいます」と答えた。昨年、自身のYouTubeチャンネルで明かした理想のタイプに関する発言も、改めて注目を集めている。ナナは当時、理想のタイプを尋ねられると、「繊細な男性」と答え、「私は少し抜けているところがあるので、細やかで、私のことをよく気にかけてくれる人が好きです」と打ち明けた。合わせて、「言葉や行動が柔らかな人」や「外見は線が細くて、スタイルが美しい人が好み」といった条件も挙げた。気になる異性へのアプローチについても、「とても積極的にアプローチします」と答え、一貫した恋愛観を明かした。・BIGBANG出身T․O․Pとナナ、熱愛認める「MV撮影がきっかけ6月から恋人に」・BIGBANG出身T․O․Pと熱愛ナナ、ファンに心境告白「ちょっぴり恥ずかしい」





