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  • RAIN、聴覚障がいを持つファンへの発言を謝罪「配慮が足りなかった」

    RAIN、聴覚障がいを持つファンへの発言を謝罪「配慮が足りなかった」

    歌手RAIN(ピ)が、聴覚障がいを持つファンに反応を求めたことについて謝罪した。23日(現地時間)、海外メディアはRAINが最近台湾で行った公演で、聴覚障がいのあるファンに反応を求めたことを謝罪したと報じた。海外メディアの報道によると、RAINは先月17日、台湾・台北アリーナで開催されたツアー「2026 RAIN CONCERT」で現地のファンと交流した。公演中、彼は観客に歌とダンスを促し、雰囲気を盛り上げた。その中で、彼は客席で踊らずに携帯電話で撮影だけをしていた女性ファンを見つけた。彼は「なぜ踊らないの?」と尋ね、通訳がこれを伝えた。該当ファンは笑いながら自分の耳を指さしたと伝えられた。これは音が聞こえないという合図だったが、当時RAINには伝わらなかったという。これを受け、ファンはSNSを通じて「踊らなかったのではなく、RAINさんと通訳の言葉を聞き取れなかった。聴覚障がいがあるため、口の形を読むか、リアルタイムでの字幕の助けが必要だ」とし、「RAINさんが私を言うことを聞かないファンだと誤解しなければと思う。後から考えてみたら、手話で知らせればよかった」と明かした。RAINはこれに気づき、ファンの投稿にコメントを残した。彼は「まずは本当に申し訳なかった。聞こえないという事実を認識できなかった。十分に配慮できなかった」と謝罪し、公演後に誕生日を迎えたファンを祝った後、「小さなハプニングがあったが、私たちにとって美しい思い出になった。これを機会に、今後公演をする際は、全ての面においてより慎重にならなければという考えた。公演を見に来てくれて感謝している」とつけ加えた。これに対し、ファンの間では様々な反応が見られた。十分に配慮できなかったという声もあったが、公演会場で十分に発生しうるコミュニケーションエラーであり、すぐに謝罪したため問題ないという声もある。・Netflixが2026年の韓国作品ラインナップを公開!日韓俳優の共演やリメイク作が続々予告映像も話題に・RAIN、後輩アイドルに愛のあるアドバイス「あまり焦らないで」(動画あり)

    OSEN
  • 【PHOTO】イ・チェミン、海外スケジュールのため出国

    【PHOTO】イ・チェミン、海外スケジュールのため出国

    25日午前、イ・チェミンが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・イ・チェミン、2PM ジュノを絶賛!「暴君のシェフ」「ただ愛する仲」俳優たちが再会新たなヒーロー物語が誕生・キム・セロンさんの遺作「私たちは毎日毎日」予告映像を公開甘酸っぱい青春ラブストーリー

    Newsen
  • 【PHOTO】キム・ゴウン、海外スケジュールのため出国

    【PHOTO】キム・ゴウン、海外スケジュールのため出国

    25日午前、キム・ゴウンが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・キム・ゴウン&パク・ジヒョン、Netflix「ウンジュンとサンヨン」で生まれた信頼関係をアピール・チョン・ドヨン&キム・ゴウン、Netflix「告白の代価」で約11年ぶりに共演した感想を明かす

    OSEN
  • Block BのP.O、EXO チャンヨルとの縁を明かす「路上でスカウトされるのを見た」(動画あり)

    Block BのP.O、EXO チャンヨルとの縁を明かす「路上でスカウトされるのを見た」(動画あり)

    Block BのP.Oが、EXOのチャンヨルがスカウトされるのを目撃したと明かした。韓国で24日に放送されたtvN「驚きの土曜日」にはEXOのスホ、チャンヨルが出演した。スホは「驚くべき土曜日」のレギュラーメンバーとの縁について、「少女時代のテヨン姉さんとは知り合って20年になる。練習生になった時から知っていた。(元Phantomの)ハンヘさんは、僕がワインが好きで、YouTubeコンテンツを撮った時、会いましょうと言ったが、会えなかった」とテヨン、ハンヘとの親交を語った。またチャンヨルは、P.Oと中学時代に同じ演技学校で6ヶ月以上一緒に授業を受けたことがあった。チャンヨルが先に制服モデルを経てSMの練習生になり、P.Oは制服を買いに行った際にチャンヨルの写真を見て羨ましかったと語った。しかしデビューはP.OがBlock Bとして先に果たした。P.Oは演技学校時代のエピソードとして、「少し私的な話をすると、演技学校が終わって汝矣島(ヨイド)駅まで3分から5分歩かなければならないが、その間にキャスティングされる。僕はいつも横にいて、名刺をチャンヨル兄さんだけがもらった。僕は横で待っているのに」と語り、爆笑させた。彼は「僕には一生懸命頑張れと言って、兄さんは名刺をポケットに入れて」と苦々しく語ったが「とても幸せな思い出」と伝えた。

    Newsen
  • 【PHOTO】ITZY、海外スケジュールのため出国(動画あり)

    【PHOTO】ITZY、海外スケジュールのため出国(動画あり)

    24日午後、ITZYが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】ITZY「2025 SBS歌謡大典」レッドカーペットに登場・ITZY、日本でも!3度目のワールドツアーの開催地を公開2月13日よりソウルで幕開け

    Newsen
  • 【PHOTO】東方神起 ユンホ、海外スケジュールのため出国(動画あり)

    【PHOTO】東方神起 ユンホ、海外スケジュールのため出国(動画あり)

    24日午後、東方神起のユンホが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・東方神起 ユンホ&SUPER JUNIOR イトゥクら出演、バラエティ番組「気ままに没入クラブ」3月より日本初放送!・【PHOTO】東方神起 ユンホ&高橋愛ら、日韓共作の音楽バラエティ「チェンジストリート」最後の収録に参加

    Newsen
  • &TEAMのNICHOLAS、YUMA、グラビアで新たな魅力を披露「アーティストとして成長し続けたい」

    &TEAMのNICHOLAS、YUMA、グラビアで新たな魅力を披露「アーティストとして成長し続けたい」

    &TEAMのNICHOLASとYUMAが、グラビアで新たな魅力を見せた。最近、マガジン「ARENA HOMME+」は、&TEAMのNICHOLAS、YUMAと共に撮影した2026年2月号のグラビアを公開。今回のグラビアは、フランスのニッチ香水ハウス「トゥルドン(Trudon)」とのコラボレーションで行われた。1年半ぶりに「ARENA HOMME+」と再会したNICHOLASとYUMAは、一つの夢と叙事に向かって駆け抜けてきた時間、そしてその過程で積み重ねられた成長の記録を今回のグラビアに込めた。努力と成長をキーワードとしてきた2人は、それぞれ異なる香りを通じて撮影現場の空気と感情を繊細に伝えた。NICHOLASはウッディでありながらスパイシーな魅力が際立つ「Midnight Omen eau de parfum」を身にまとい、「香りのおかげで気分まで爽快になり、より楽しく撮影することができた」と話した。YUMAは柔らかくも温かい印象の「Vixi eau de parfum」を纏い、「どの季節にも合う香りで、撮影中ずっと心地よく感じられた」と明かした。グラビア撮影後に続いたインタビューでは、韓国デビューに対する思い、チームとして大切にしている態度、そしてアーティストとして、また一人の人間として描いている未来についての率直な話を交わした。NICHOLASは「多様な活動を通じて多くの人々に幸せを伝えたい」という抱負を伝え、YUMAは「アーティストとしても、人間としてもずっと成長していきたい」と語った。

    Newsen
  • 【PHOTO】YUMEKIからGabee、AIKIまで「Choreo Awards 2025」レッドカーペットイベントに出席

    【PHOTO】YUMEKIからGabee、AIKIまで「Choreo Awards 2025」レッドカーペットイベントに出席

    24日午後、ソウル広津(クァンジン)区イエス24ライブホールにて「Choreo Awards 2025」のレッドカーペットイベントおよびレセプションが行われ、YUMEKI、AIKI、Gabee、ヒョジンチョイ&VANESSA、Kany、RENAN、BADAらが出席した。「Choreo Awards」は、世界的なK-POPブームの中心で文化を動かしてきたダンス創作者の専門性と権利を称える、韓国国内初の振付師の授賞式である。・人気振付師チェ・ヨンジュン&リア・キム、突然の結婚発表!?真相が明らかに・AtHeart、韓国初の振付師の授賞式「Choreo Awards」に出演へスペシャルステージに高まる期待

    Newsen
  • 【PHOTO】G-DRAGON、チャリティイベントを終えてフランスから帰国(動画あり)

    【PHOTO】G-DRAGON、チャリティイベントを終えてフランスから帰国(動画あり)

    24日午後、BIGBANGのG-DRAGONがフランス・パリで開催された「黄色いコインを集めるチャリティイベント(Le Gala Des Pièces Jaunes)」を終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。・G-DRAGON、パリのチャリティイベントでコラボステージを披露!センスあふれる衣装も話題に・G-DRAGON、Stray Kids ヒョンジン&フィリックスが一堂に!豪華すぎる記念ショットが話題

    Newsen
  • 安達祐人から川畑要まで「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」トレーナー第2弾を公開!

    安達祐人から川畑要まで「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」トレーナー第2弾を公開!

    日本のエンターテインメント界で過去最大級の規模となるサバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN」の第4弾となる「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」のトレーナーとして、安達祐人、川畑要(CHEMISTRY)の参加が決定した。7月の開催発表以来、大きな注目を集めている本プロジェクトは、新世界の扉を開くグローバルボーイズグループ誕生を掲げ、全世界から参加者を募集。今回はシリーズ初のグローバルオーディションとして、国籍と出身地を問わず応募が可能となり(一部の地域を除く)、グローバル配信や全世界からのファン投票を実施予定だ。第2弾トレーナー陣として解禁されたのは、K-POPグループPENTAGON唯一の日本人メンバーとしてリードラッパーをつとめた安達祐人と、日本を代表するボーカルデュオCHEMISTRYのメンバーで、卓越した歌唱力と表現力で高く評価されてきたボーカリスト川畑要。今後の「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」の続報に期待が高まっている。■関連リンク番組公式サイト番組公式X

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  • 【PHOTO】TOMORROW X TOGETHER、東京ドーム公演を終えて韓国に到着(動画あり)

    【PHOTO】TOMORROW X TOGETHER、東京ドーム公演を終えて韓国に到着(動画あり)

    24日午後、TOMORROW X TOGETHERが「TOMORROW X TOGETHER WORLD TOUR『ACT:TOMORROW』IN JAPAN」を終え、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国に到着した。・TOMORROW X TOGETHER、3時間超えの東京ドーム公演にファン熱狂!迫力ある演出も話題に「かけがえのない時間だった」・2026年注目の午年スターたち!今年活躍が期待される俳優&アーティストは?

    Newsen
  • aespaのKARINA、グラビアでカリスマ性あふれる魅力を披露「まだステージに立つと緊張する」

    aespaのKARINA、グラビアでカリスマ性あふれる魅力を披露「まだステージに立つと緊張する」

    aespaのKARINAが、大胆に見えるという話に率直に答えた。最近、「Esquire」はKARINAと共に撮影した2月号のカバーとグラビア、インタビューを公開した。インタビューでKARINAは、大胆に見えるという質問に「見た目はそうだが、いざステージで一番緊張するメンバーは私」とし、「まだステージに立つと手が冷たくなり、汗ばむほどだ。しかし、公演が始まると大丈夫になり、終わる時になるとすごく楽しくて笑顔になっている」と明かした。この日、KARINAは経験を積み上げながら生じる変化について説明した。彼女は「経歴を積むほど、会社と話をする場が多くなった」とし、「会社が選んだ曲に合わせてメンバーが振り付けも踊ってみながら、全般的な雰囲気を確認してから意見を出す」と明かした。また、最近リリースしたKARINAのソロ曲「GOOD STUFF」についても、「歌詞と振付、ステージでの演出、衣装、カメラの構図まで全般的な部分に参加した」とし、「パフォーマンスをするときはヒップホップが好きで、ゆっくり歌う時はR&Bとジャズが好きだ。歌うのはロックバラード風が好きなので、ソロ曲にはそのような要素が少しずつ混ざっている感じだ。やりたいことが多くてそうなった」と話した。特に、今回のインタビューでKARINAは自分をどう認識しているかについて「KARINAは覚醒したユ・ジミンだと思う」とし、「私の考えは芸能人として生きていきながらも、自分が母と父の娘であるユ・ジミンだということを忘れないことだ」と明かした。「PRADA」のアンバサダーであるKARINAはこの日、自らエディターになって「Esquire」の記事を書いてみる体験を映像で撮り、その記事は「Esquire」のサイトにアップロードされた。それについて、「私が好きな食べ物に関する話と、Instagramに投稿する私だけのコツに関する記事を書いた」とし、「Instagramに掲載する投稿は、広角で撮った写真1枚と、コミカルなポーズの写真を掲載する」と明かした。続いて「食べ物の記事のテーマはサムギョプサル(豚のバラ肉)だが、食べ物にも近道があるという心構えをテーマにした」とし、「サムギョプサルを美味しく食べる私だけの方法を書いた」と明かした。KARINAがカバーと紙面を飾った「Esquire」2026年2月号は、韓国の書店で購入可能で、「Esquire Korea」のウェブサイトでも確認できる。

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