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ドン・ヒョンベ、9月5・6日に大阪でファンミーティング開催決定!
俳優ドン・ヒョンベが、9月5日(土)・6日(日)の2日間、大阪・DREAM SQUARE HALLにてソロファンミーティング「DONGHYUNBAE FANMEETING IN OSAKA HAPPY DAY」を開催することが決定した。ドン・ヒョンベは、ドラマや映画、舞台を中心に幅広く活躍する韓国俳優。2006年に映画「華麗ではない告白」で俳優デビューを果たして以来、数多くの作品に出演し、コミカルな役柄からシリアスな役柄まで幅広く演じてきた。ドラマ「最高の一発~時空を超えて~」や「だから俺はアンチと結婚した」などへの出演で日本でも知られているほか、映画や舞台でも存在感を発揮している。また、BIGBANGのメンバー・SOLの兄としても知られており、兄弟の仲睦まじいエピソードがたびたび話題となるなど、親しみやすい人柄も魅力のひとつ。俳優としての確かな演技力に加え、飾らないキャラクターで多くのファンから愛されている。近年は、映像作品だけでなく舞台での活動にも力を入れている。今年は演劇「ピンクトラック」に続き、7月31日より上演されている「ソウルの星」に出演。若いギャンブラー「パク・ムンホ」役を演じ、舞台ならではの表現力で新たな一面を見せている。さらに、4月にはウェブトゥーン「愛してる、悪魔」のOST(挿入歌)「끝을 알면서도(終わりを知りながらも)」をリリース。これまで出演作品のOSTに参加した経験はあったものの、ソロアーティストとして自身の歌声だけで完成させた楽曲は初めてとなり、俳優とはまた違った魅力を披露した。今回の日本でのファンミーティング開催は、昨年3月に東京で行われたキム・グォンとのファンミーティング以来。今回は大阪で初のソロファンミーティングを開催し、ドン・ヒョンベ自身がファンと直接触れ合う特別な時間を届ける。当日は、ここでしか見ることのできない企画など、ドン・ヒョンベの魅力を存分に感じられる内容を予定している。俳優としての姿はもちろん、普段の飾らない素顔にも触れられる貴重な機会となりそうだ。俳優として着実にキャリアを重ねながら、舞台や音楽にも活動の幅を広げているドン・ヒョンベ。日本のファンとより近い距離で過ごす大阪2日間のスペシャルなファンミーティングに注目が集まる。チケットは8月16日(日)12時よりTIMAチケットサイトにて販売開始。イベントの詳細はFCLIVE公式SNSで確認できる。■イベント概要「DONGHYUNBAE FANMEETING IN OSAKA HAPPY DAY」2026年9月5日(土)開演13:00(開場12:30)2026年9月6日(日)開演13:00(開場12:30)会場:DREAM SQUARE HALL(大阪府吹田市江坂町1-18-8 江坂パークサイドスクエア2F)公演時間:70分※開場開演時間は変更になる可能性がございます。公演中アーティストが当日公演中にご案内した部分はスマートフォン・携帯電話・カメラで写真・動画撮影が撮影可能です※ただし、以下の行為は禁止とさせていただきます。・フラッシュを付けての撮影・一脚・三脚・踏み台・自撮り棒などを使用しての撮影・リアルタイムでの配信行為(例:SNS等でのライブ配信)・携帯電話を胸の高さより上に掲げての撮影※進行の妨げとなりますので、なるべく大きなシャッター音は鳴らさないようご配慮をお願いいたします。※撮影中に周囲のお客様のご迷惑となる行為が見受けられた場合は、スタッフよりお声がけさせていただく場合がございます。皆様が快適にご観覧いただけるよう、ご理解とご協力をお願いいたします。<チケット代金>VIPチケット:11,000円(税込)※全席自由・整理番号順入場①優先入場②撮影可能ハイタッチ会(公演終了後の開催を予定)③公演中に抽選を通じて1公演5名様にサイン入りポスター贈呈一般チケット:7,700円(税込)※全席自由・整理番号順入場<販売期間>2026年8月16日(日)12:00~各公演4日前23:59までチケットはこちらから主催/主管:FC LIVE ENTERTAINMENT■関連リンクFCLIVE 公式X

「伝説のキッチン・ソルジャー」で注目!カン・ハギョン、作品への反響に素直な心境明かす
俳優カン・ハギョンが、「@Style」8月号のグラビアを通じて、さらに深みを増した魅力を披露した。TVINGドラマ「伝説のキッチン・ソルジャー」でキム・グァンチョル役を演じ、強い印象を残したカン・ハギョン。今回のグラビアでは、劇中で見せた苦味グァンチョルこと、少し意地悪ながらも憎めないキャラクターのイメージとは一転、トレンド感あふれるビジュアルを披露した。自然な眼差しと洗練されたポーズが調和し、デビュー10年目を迎えた俳優ならではの存在感を放っている。最近はドラマ放送後の反響を実感しているというカン・ハギョンは、「つい最近、地下鉄に乗ったんですが、マスクに帽子までかぶっていたのに、『あ、苦味グァンチョルだ!』と気づかれたんです」と笑顔で語った。続けて「その日は少しメイクもしていたんですが、目元に特徴があるので気づいてもらえたみたいです。少し恥ずかしく、不思議でした」と付け加えた。キム・グァンチョルというキャラクターについては、「ただの悪役として見られないように、どこか可愛い一面も表現しようとしました」と明かし、「すごく嫌われるというよりは、『憎たらしいけれど憎めない』くらいの存在に見えてほしかったんです」と説明した。前半の嫌味な一面と後半の情が沸く姿とのギャップを通して、キャラクターに立体感を持たせることを意識したという。作品の中で予想外の人気を集めた味覚ボーイズについても言及した。カン・ハギョンは、「『M COUNTDOWN』出演の話も僕たちの間で冗談半分にしていたことだったんですが、本当に実現しました」と振り返り、「まさか『青龍シリーズアワード』のステージにまで立つことになるとは、本当に思ってもいませんでした」と語った。また、「もし味覚ボーイズが実際に活動を続けるとしたら、どのポジションを担当したいですか?」という質問には、「やっぱりセンターじゃないですか? 夢は大きく持たないと」と笑顔で答え、笑いを誘った。デビュー10年目を迎えたカン・ハギョンにとって、「伝説のキッチン・ソルジャー」は特別な意味を持つ作品となった。彼は「ようやく代表作ができたと言えそうです」と語り、「これまで自分の口で『俳優です』と言うのがどこか恥ずかしくて、ずっと一般人のように生きてきたのですが、キム・グァンチョルというキャラクターや『伝説のキッチン・ソルジャー』という作品をきっかけに、いろいろな場所で声をかけてもらえるようになって、まだ少し照れくさいですが、『代表作です』と言ってもいいのかなと思えるようになりました」と率直な思いを明かした。最後にカン・ハギョンは、いつも応援してくれるファンへの感謝の気持ちも伝えた。彼は「これからは偶然見つけた楽しみではなく、いつもそばにいる存在として、皆さんに楽しさと感動を届けられる俳優であり続けたいです」と語った。また、ファンコミュニティの名前「ヌルイェソル」にも言及し、「『いつも松の木のようにそばにいる』という意味が込められた名前で、僕にとっても大切な約束のような存在です。ファンの皆さんは、その思いを胸にこれまでずっと一緒に歩んできてくれました。いろいろなことがあったにもかかわらず、長い間そばにいてくださって本当に感謝しています。これからもその名前のように、ずっとそばにいてほしいですし、僕もその名前のように上手くやっていく俳優になりたいです」と、ファンへの変わらぬ思いを明かした。カン・ハギョンのグラビアとインタビューは、「@Style」8月号に掲載されている。

【PHOTO】MEOVV「KCON LA 2026」のためアメリカへ出国(動画あり)
15日午前、MEOVVが「KCON LA 2026」に出演するため、仁川(インチョン)国際空港を通じてアメリカに出国した。・【PHOTO】MEOVV、リリースイベントのため日本へ(動画あり)・Hearts2HeartsからMEOVV、NOWZまで出演決定!「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」豪華ラインナップ発表

【PHOTO】SEVENTEEN ミンギュ、海外スケジュールを終えて韓国に到着
15日午前、SEVENTEENのミンギュがインドネシアでのスケジュールを終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に入国した。・SEVENTEEN ミンギュ、スングァン、ディノの入隊日が決定Pledisが正式発表・【PHOTO】SEVENTEEN ミンギュ、スケジュールのためインドネシアへ出国

【PHOTO】キム・ドンジュン&キム・ミンホ、始球・始打式に登場…明るい笑顔
14日午後、水原(スウォン)KTウィズパークで行われた「2026新韓 SOL Bank KBOリーグ」KTウィズ対キウム・ヒーローズの試合が行われ、キム・ドンジュン&キム・ミンホが始球・始打式に登場した。・ハン・ガイン、まるで双子?キム・ドンジュンとそっくりな男装姿が話題に・【PHOTO】キム・ミンホ&キム・ドンジュンら、新ドラマ「新兵3」制作発表会に出席

【PHOTO】izna「KCON LA 2026」のためアメリカへ出国
14日午後、iznaが「KCON LA 2026」に出演するため、仁川(インチョン)国際空港を通じてアメリカに出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・ジェジュンからKep1erまで!日韓ハイブリッド音楽フェス、全出演アーティストを発表・【PHOTO】izna「2026 SBS歌謡大典 Summer」ブルーカーペットに登場

【PHOTO】NMIXX、海外スケジュールのため出国(動画あり)
15日午前、NMIXXが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【REPORT】NMIXX、東京公演でヒット曲の日本語バージョンを初披露!日本デビューショーケースのサプライズ発表も・【PHOTO】NMIXX、コンサートのため日本へ出国(動画あり)

TXT ヨンジュン、ドジャースタジアムで始球式&圧巻のパフォーマンスを披露!現地ファンと交流
TOMORROW X TOGETHERのヨンジュンが、ロサンゼルス・ドジャースのホームスタジアムを熱くした。ヨンジュンは13日(現地時間)、米ロサンゼルスのドジャースタジアムで行われたロサンゼルス・ドジャース対ミルウォーキー・ブルワーズの試合の始球式に参加した。また、全世界のスポーツファンが見守る中でパフォーマンスも披露し、強烈な存在感を放った。この日、ヨンジュンはロサンゼルス・ドジャースのユニフォームを着て登場し、会場には熱い歓声が響いた。特に彼は始球式に先立ち、球場内のセンターフィールドプラザにて「コリアン・ヘリテージ・ナイト」を記念する公演を披露し、現地ファンと特別なひとときを過ごした。このイベントは、ロサンゼルス・ドジャースが現地の人々に韓国文化を紹介し、交流するために開催されたものだ。ヨンジュンはハンドマイクを使用して完璧なパフォーマンスを披露。華やかなステージで視線を釘付けにした。現地ファンと直接コミュニケーションを取る時間を作り、さらに意義深いものとなった。彼はこれに先立ち、米ビルボードが主催するスペシャルライブ「Billboard: One Night Only」のステージに登場し、アメリカで初となる単独公演を行い、話題を呼んだ。

Hearts2Hearts、日本の番組で思わぬ人種差別議論…メンバー3人が謝罪「深く考えることができなかった」
Hearts2Heartsが、日本の番組でアフロのかつらを使用してモノボケを披露したことで、思わぬ人種差別議論が勃発。メンバー3人が謝罪した。ジウは昨日(14日)、ファンコミュニティプラットフォームWeverseを通じて、「撮影中にかつらを着用した際、自分の行動がどのような意味として受け取られるか、また誰かを傷つける可能性があるという点について、深く考えることができませんでした。その後、多くの方からいただいたお話を聞いて学んでおり、自分がなぜ間違っていたのかも理解できました」と述べ、「心からお詫び申し上げます。今後は私自身もメンバーも、より多くのことを考え、慎重に行動します」と謝罪した。ジュウンも「撮影当時の自分の行動について改めて考え振り返ってみて、あの瞬間にもっと慎重に考えて行動すべきだったと気づきました」と明かした。そして「誰かを傷つけたり、無礼に扱おうという意図はありませんでしたが、自分の行動によって傷ついた方がいるかもしれないという点を理解しており、心からお詫び申し上げます。今回のことを通じて学び、今後はより細やかに考えて行動します」と伝えた。さらにイェオンも、「今回の件を通じて、意図とは関係なく、私の行動が他の方々にどのような影響を与えるのか振り返り、学びました。これからは私の行動がどのように受け止められるかさらに深く考え、より慎重に、責任感を持って行動します。私によって傷ついたり、失望した方々に心からお詫び申し上げます」と明かした。これに先立ってHearts2Heartsは最近、ある日本の番組に出演。モノボケのコーナーで、ジウとジュウンは小道具として用意されたアフロのかつらを着用し、マイケル・ジャクソンのダンスを披露した。また、イェオンも同じかつらを使用してモノボケを披露した。これに対し一部の海外ファンから「人種差別だ」と指摘する声があった。Hearts2Heartsは8月12日に日本1stシングル「ICONIC HEART」を発売し、日本デビューを果たした。※この記事は現地メディアの取材によるものです。・Hearts2Hearts、ついに日本デビュー!ダイバーシティ東京にファン殺到サプライズ発表も・Hearts2Hearts、8月12日&19日に日本デビューを記念した特別番組の放送が決定!

ファン・ジョンミンとのトラブルを暴露…女性が提起した損害賠償訴訟に強制調停決定
裁判部が、暴露者のA氏俳優ファン・ジョンミンを相手に提起した損害賠償請求訴訟の調停期日において、強制調停の決定を下した。ソウル中央地方法院ソウル第1調停委員会は14日午後、ソウル法院調停センターにてA氏がファン・ジョンミンを相手に提起した損害賠償請求訴訟の調停期日を開いた。この日、裁判部は強制調停の決定を下した。強制調停とは、裁判所が適切な合意案を提示し、紛争を解決する制度である。決定文の送達から2週間以内に双方からの異議申し立てがなければ、当該決定は確定し、合意と同じ効力を持つ。ただし、一方でも異議申し立てをした場合、強制調停の決定は確定せず、訴訟の手続きが改めて進められる。関係者によると、ファン・ジョンミン側は合意の意思がないとして、調停期日に出席しなかったという。A氏は今年2月、ファン・ジョンミンを相手に約2億ウォン(約2,000万円)の損害賠償請求訴訟を提起した。ファン・ジョンミンから事業の提案を受けたものの報酬を受け取れず、精神的・社会的被害を受けたと主張している。これとは別に、A氏はファン・ジョンミンに対するストーカー容疑で起訴され、1審の宣告を控えている。先立って11日、議政府(ウィジョンブ)地法高陽(コヤン)支院で開かれた結審公判において、検察はA氏に罰金1,000万(約1オ0万円)を求刑した。

【PHOTO】i-dle ミヨン「関西コレクション」出演を終えて韓国に到着(動画あり)
14日午後、i-dleのミヨンが「KANSAI COLLECTION 2026 AUTUMN&WINTER」への出演を終え、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国に到着した。・i-dle ミヨン、日本デジタルシングル「RUN AWAY」を発売撮影では日本のあちこちを走ってストレスを解消・i-dle ミヨン、東京で撮影!初の日本デジタルシングル「RUN AWAY」夏らしい雰囲気のMV公開

キム・スヒョンに対する名誉毀損の疑い…「カロセロ研究所」キム・セウィ代表の初公判の期日が再び変更に
俳優キム・スヒョンの名誉を毀損した疑いなどで起訴されたYouTubeチャンネル「カロセロ研究所」のキム・セウィ代表の初公判の日程が、再び変更となった。ソウル中央地裁刑事14単独(部長判事:キム・ユラム)は本日(14日)、キム・セウィ代表の情報通信網法違反(名誉毀損)、性暴力処罰法違反、ストーキング処罰法違反などの容疑に関する初公判を開く予定だったが、日程が変更された。裁判所の関係者は「被告側が国民参与裁判を希望する意向を示したため、期日が変更になった」と説明した。今回の件で検察は、キム・セウィ代表が昨年3月からYouTube配信や記者会見などを通じて、故キム・セロンさんが未成年だった頃から約6年間、キム・スヒョンと交際していたという趣旨の虚偽事実を流布したとみている。また、キム・スヒョン側からの債務返済の圧力が故人の死につながったという主張についても虚偽と判断し、起訴事実に含めた。また検察は、この過程でキム・セウィ代表が恣意的に編集したカカオトークの会話画面や、偽の録音ファイルなどを利用したとみている。キム・セウィ代表は6月に拘束起訴された。その後、拘束適否審査を請求したものの、裁判所はこれを棄却した。当初、裁判は先月24日に開かれる予定だったが、キム・セウィ代表側の変更申請が認められ、本日に変更された。しかし、キム・セウィ代表側が国民参与裁判を希望したことから、初公判の日程は再び変更されることになった。





