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ALPHA DRIVE ONE リオ、マガジン「MAPS JAPAN」の表紙にソロで登場!唯一無二のオーラに注目
ALPHA DRIVE ONEのリオが、マガジン「MAPS JAPAN」の表紙にソロで登場した。韓国と日本をつなぐグローバルファッションマガジン「MAPS JAPAN」No.9 - Summer Issueが本日から予約開始。7月7日より発売開始される。今回、2種類の異なる表紙を務めるのはグローバルグループALPHA DRIVE ONEのメンバーLEO(リオ)。リオは持ち前の自由な感性と唯一無二のオーラを放つ視線と表情で、A BATHING APE(R)のルックを纏った。表紙以外にも10Pに渡る特別なファッションポートレートが掲載されている。「MAPS JAPAN」の表紙を飾ったリオ本人から、読者とファンに向けたメッセージが届いた。◆ALPHA DRIVE ONE リオ コメントこんにちは、ALPHA DRIVE ONEのLEOです! 今回、MAPSのカバー撮影に僕、LEOが参加させていただきました! 今回の撮影ではA BATHING APE(R)とご一緒しながら、いつもとは違う魅力をお見せする予定です。どんなファッションポートレートが完成するのか、僕自身もとても楽しみにしています。まもなくMAPSを通じて皆さんにお会いする予定ですので、たくさんのご関心とご期待をお願いいたします! 以上、ALPHA DRIVE ONEのLEOでした。・izna&ALPHA DRIVE ONE、米音楽レーベルREPUBLIC Collectiveとパートナーシップを締結!・ALPHA DRIVE ONE「エル・ジャポン」7月号の表紙に初登場!5月28日発売■商品情報「MAPS JAPAN No.9 - Summer Issue -」7月7日発売1,980円(税込)*表紙A、B 同額144P、フルカラー -Contents-LEO(ALPHA DRIVE ONE)(ファッションポートレート10P)川尻蓮(JO1)(ファッションポートレート8P)DAYOUNG(ファッションポートレート8P)Rick Owens(インタビュー) 予約開始日:6月12日 12:00~予約は下記の店舗のみの取り扱いとなります。*毎号予約分で完売となる為、下記のどちらかで予約をしないと購入できません 蔦屋書店 各店舗、紀伊國屋書店新宿本店、楽天ブックス(web予約ページから) *予約時に表紙A、Bもしくは両方を選択ください。*紀伊國屋書店は現在新宿本店のみのお取り扱いになります。本店にお問い合わせお願いいたします。*蔦屋書店と蔦屋家電はお近くの店舗にお問い合わせお願いいたします。尚、TSUTAYAは同グループですが別ブランドの為ご注意ください。 MAPS JAPAN No.9 - Summer Issue -「表紙A」予約リンク MAPS JAPAN No.9 - Summer Issue -「表紙B」予約リンク■関連リンクALPHA DRIVE ONE 日本公式サイトALPHA DRIVE ONE 日本公式X

【PHOTO】ENHYPEN ジェイ&チョン・ヘイン&アン・ボヒョンら、ブランド「タグ・ホイヤー」のイベントに出席
11日午後、ソウル鍾路(チョンノ)区で高級時計ブランド「タグ・ホイヤー」のイベントが行われ、ENHYPENのジェイ、チョン・ヘイン、アン・ボヒョン、キム・ヨングァン、パク・ジェボム、DEXらが出席した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】TWICE サナ&少女時代 ティファニーら、ブランド「タグ・ホイヤー」のイベントに出席・ENHYPEN ジェイ「VOGUE Korea」3種の表紙を公開!雨の日のロードトリップを表現

【PHOTO】TWICE サナ&少女時代 ティファニーら、ブランド「タグ・ホイヤー」のイベントに出席
11日午後、ソウル鍾路(チョンノ)区で高級時計ブランド「タグ・ホイヤー」のイベントが行われ、TWICEのサナ、少女時代のティファニー、パク・ギュヨン、イ・ダヒらが出席した。・【PHOTO】ENHYPEN ジェイ&チョン・ヘイン&アン・ボヒョンら、ブランド「タグ・ホイヤー」のイベントに出席・TWICEのユニットMISAMOから米津玄師まで!「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」豪華12組がパフォーマンス披露へNHKにて生放送

【PHOTO】aespaのKARINAとWINTERが勝利の女神に?「北中米ワールドカップ」を応援
12日、aespaのKARINAとWINTERが、メキシコで行われている「2026 FIFA 北中米ワールドカップ」1次リーグA組の韓国対チェコの第1戦を応援している。・【PHOTO】aespaのKARINAとWINTER「北中米ワールドカップ」応援のためメキシコへ出国(動画あり)・aespa、タイトル曲「LEMONADE」MV公開中毒性の強いメロディー

BTSの釜山公演を控え…日本人ファンが宿泊施設から暴言・予約キャンセルの被害に
BTS(防弾少年団)の釜山(プサン)公演を控え、宿泊料金が10倍以上に急騰し、問題となっている。公演を観覧するために韓国を訪れる外国人観光客が増加する中、釜山での観光不満申告も急増しており、注目が集まっている。BTSは12日と13日、釜山アジアド主競技場にて「BTS WORLD TOUR ARIRANG' IN BUSAN」を開催する。公演開催の知らせが伝わった直後から、釜山の一部宿泊施設が既存の予約をキャンセルし、客室料金を値上げして再販売したという疑惑が浮上し、物議を醸している。そんな中、日本人ファンA氏がある宿泊施設から暴言を受けたうえ、一方的にキャンセルされたという投稿が拡散し、波紋が広がった。宿泊予約プラットフォームを通じて該当施設を予約したA氏は、「予約が自動的にキャンセルされる場合があるのか」と問い合わせたところ、「物乞いのような奴」という返答を受けたのち、一方的に予約をキャンセルされたという。その後、A氏はメッセージを公開し、「翻訳ツールを使っても理解しづらく、信じがたい内容だった」と被害を訴えた。10日、韓国観光公社の「韓国観光データラボ」によると、5月の1ヶ月間に全国で受け付けられた観光不満申告368件のうち、185件が釜山で受け付けられたものだった。一方的な予約キャンセル、違約金の過剰請求など、宿泊関連の苦情だけで133件に上る。BTSのメンバーたちは先月、Weverseのライブ配信で「釜山の宿泊問題でニュースがたくさん出ている」と宿泊費をめぐる論争に言及していた。RMは「僕たちが解決したくても、どうしようもない。もちろん繁忙期・閑散期によって価格変動はあり得るが、もう少し適切にしてほしい」と訴えた。メンバーたちの懸念にもかかわらず、外国人観光客を狙ったぼったくり被害は続いている。公演を控えた中、ネットユーザーからは「国の恥だ」「そんな宿泊施設は商売できないようにすべきだ」「取り締まりをしてほしい」といった反応が見られている。・韓国警察、BTSの釜山公演控え宿泊施設の捜査に着手客を欺き予約取り消し・ぼったくりの疑い・BTSの釜山公演のために公務員1000人がタダ働き?不満の声が続出開催控え再び議論に・BTSのRM&J-HOPE、ピカチュウとプリクラも!可愛すぎと話題

INI 許豊凡、活動名を「シュウ・フェンファン」に変更…28歳の誕生日に発表
INIの許豊凡が、活動名の変更を発表した。本日(12日)、INIの公式ホームページを通じて、許豊凡の活動名変更が伝えられた。これによると、許豊凡は活動名をカタカナ表記に変更し、「シュウ・フェンファン」として活動を続けていく。本日彼は28歳の誕生日を迎えた。誕生日当日の電撃発表に、「これからも変わらず応援していくよ」「もっと多くの人に知ってもらえるといいな」「たくさんの人に愛されますように」など応援のメッセージが殺到した。彼は最近、フジテレビ系月9ドラマ「ヤンドク!」に出演。またエッセイの執筆、日本テレビの情報番組「DayDay.」でっはコメンテーターを務めるなど、活躍の場を広げている。

「優しい女 プ・セミ」出演アン・チャンヒョン、俳優引退を発表“人を助ける消防士になる”
俳優アン・チャンヒョンが、俳優業を引退し、新しい夢に挑戦する。アン・チャンヒョンは最近、自身のSNSアカウントを通じて「気になる方はいないかもしれませんが、しっかりと伝えたくてこうして投稿します」と伝えた。そして「僕はこれまで歩んできた俳優の道を辞めて、人を助けて生かす消防士になりたいと思います」とし、「理由はただ人を助けたい気持ち一つです。なれるまで挑戦してみようと思います」と覚悟を伝えた。1995年生まれのアン・チャンヒョンは、ドラマ「誘拐の日」「優しい女 プ・セミ」など、多数の作品に出演した。

“14年の交際に終止符”少女時代 スヨン、過去発言に注目「チョン・ギョンホは初めての彼氏…交際初期は否定した」
少女時代のスヨンが、14年間交際したチョン・ギョンホとの破局を認めた中、過去に熱愛説を否定していた理由にも再び注目が集まっている。チョン・ギョンホとスヨンは2012年から交際をスタート。毎年のように結婚説が浮上するなど、芸能界を代表する長寿カップルとして知られてきた。しかし6月9日、2人の所属事務所は、「チョン・ギョンホとスヨンが破局したのは事実だ。お互いに多忙な日々を送る中で関係が疎遠になったようだ。今後は良き同僚として過ごすことにした」とコメントし、14年にわたる交際に終止符を打ったことを認めた。2人の破局に多くのネットユーザーが衝撃を受ける中、スヨンの過去発言にも再び注目が集まっている。韓国で2014年に放送されたSBSバラエティ「ヒーリングキャンプ」に出演したスヨンは、「(交際初期は)すぐに認めることもできなかったし、何より決定的な写真もなかった」と語り、チョン・ギョンホとの熱愛説が最初に浮上した際、否定した理由を明かした。これに対し、ソン・ユリが「スヨンさんは3回も記事が出たじゃないか。(秘密恋愛の)ノウハウがなかったのでは?」と質問すると、スヨンは「私にはそういったものがなかったと思う。初めて付き合った彼氏だったので、(熱愛公開後に)どのような感じになるのかよく分からなかった」と率直に答えた。続けて、「個人的には、当時はまだ自分の立ち位置が確立されていないと感じていた。演技など、自身の分野をこれから本格的に切り開いていきたいと思っていた時期だったので、その前に何かしらの修飾語やイメージが先に付いてしまうことに少し抵抗があった」とつけ加えた。また、公開恋愛に対するチョン・ギョンホの反応が、自身とは異なっていたことも明かした。スヨンは「彼は普段から『彼女はいるのかと聞かれたら嘘はつけないから、いると答えるつもりだ』と言っていた。でも、そういった話を聞く度に『本気なの?』と思っていた」と回想。さらに、「まさかと思っていたけれど、映画のプロモーションで出演したラジオ番組で、本当に彼女がいると話した。その時の彼は、その発言がどれほど大きな影響を与えるのか、あまり分かっていなかったようだ」と説明した。そして「相手が誰なのか、一般人なのか芸能人なのか、以熱愛説が出たことのあるスヨンなのか、そうした憶測が一気に広がるとは思っていなかったようだ。私は『明日から問い合わせの電話が殺到するだろう』と予想していたけれど、彼はそこまで考えていなかった」と語った。・チョン・ギョンホと破局少女時代 スヨン、日本で撮った記念ショットを公開応援コメント続々・少女時代 スヨン&チョン・ギョンホ、韓国芸能界を代表する長寿カップルの破局に衝撃最近まで互いに愛情表現も・14年の交際に終止符少女時代 スヨン&チョン・ギョンホ、破局を予言?占い師の発言が再注目

NewJeans ダニエル、再びADORと激しく対立「100億円訴訟を抱えるアイドルと誰が一緒に仕事をしようと言うのか」
NewJeansのダニエルとADORが、2回目の弁論期日でも依然として激しい対立を見せた。本日(11日)午後、ソウル瑞草(ソチョ)区ソウル中央地裁民事合議31部(部長判事:ナム・インス)で、ADORがNewJeansのダニエルと彼女の母親、そしてADOR元代表のミン・ヒジンを相手取って提起した損害賠償請求訴訟の第2回弁論期日が開かれた。この日、当事者は出廷せず、双方の法律代理人が出席した。ADORは昨年12月29日、ダニエルとの専属契約解除を発表した後、彼女らに対し、約431億ウォン(約43億円)規模の違約金および損害賠償請求訴訟を提起した。ADORはダニエルが契約に違反したとし、契約解除の通知はやむを得なかったと主張した。請求額は当初、約430億9,000万ウォン(約43億円)だったが、その後、約330億9,000万ウォン(約34億円)へと変更された。これについてADORは「新たな代理人とともに請求内容を再検討し、請求金額についても一部調整・変更を行った」と説明した。公判の冒頭では、双方による証拠採用をめぐる攻防が繰り広げられた。ADORは、昨年3月21日、裁判所が「NewJeansは独自の活動を行うことは認められない」と判断したことに言及し、同日、ミン・ヒジンとダニエルの母親らがTelegram(テレグラム:メッセンジャーアプリ)で交わした会話内容に触れた。ダニエルは昨年5月、ADORとの専属契約をめぐる紛争の中、R&BデュオのEmotional Orangesとのコラボレーションを進めようとしたが、実現には至らなかった。ADORとの対立が依然として続く中で、こうしたコラボが法的に可能かどうか疑問の声が上がると、Emotional Orangesは公式SNSを通じて公開していたダニエル関連の投稿を削除した。ADORによると、Telegramのやり取りには、ダニエルがフィーチャリングとして参加したEmotional Orangesの新曲が、昨年5月16日にリリース予定だったことや、その対価としてダニエルが17万5,000ドル(約2億円)を受け取るといった内容が含まれていたという。また、ダニエルの母親は、コラボの契約書の署名日を仮処分決定前に設定することを提案したほか、コラボの報酬をダニエルの実姉が事業主として受け取るようにするのはどうかという趣旨の発言をしていたと伝えられている。これに関連してADORは、「仮処分の決定が下されたにもかかわらず、(ダニエル側に)これに従う意思が全く見られず、違反した状態のまま活動を続けようとする意図がうかがえた」とし、「この点を後になって認識し、違反行為の内容およびその重大性を踏まえた結果、ダニエルとの専属契約を継続することはできないと判断し、(専属契約の)解除を通知した」と明らかにした。また、「ADORの妨害によりダニエルの芸能活動が中断した」とするダニエル側の主張に対して、「(妨害する)理由がない。自由に活動すればよいと考えている。ただし、契約違反に対しては違約金を請求した」と主張した。一方でダニエル側は、NewJeansのメンバーらがADORから専属契約解除の通知を受けていた状況を踏まえ、ダニエル自身も適法に契約が解除された状態にあると認識しており、その判断に基づいてコラボを進めようとしたと反論した。さらに、「違約金の請求額は1000億ウォン(約110億円)に迫る水準だ。これほど巨額の違約金を請求されているアーティストと、一体どこの事務所が共に仕事をしようとするだろうか。(ADORが提起した訴訟は)ダニエルの活動を事実上制限する意図にほかならず、『自由に活動すればよい』というのは無責任な話だ」と訴えた。今回の公判では、ミン・ヒジンがNewJeansの専属契約解除を働きかけたとされる疑惑も浮上した。ADORは、2024年10月のやり取りに言及し、ミン・ヒジンがNewJeansメンバーの保護者に対し、「損害賠償や違約金などの金銭的負担が生じないようにする」「HYBEを離れた場合には補償金を用意する」といった趣旨の発言をしていたと主張した。ADORはダニエルの母親について、「ミン・ヒジンの違法行為の過程において、NewJeansメンバーの保護者の中で最も大きな役割を果たした人物」と主張。さらに、「ミン・ヒジンの主導のもと、ダニエルの母親はミン・ヒジンとメンバー、さらには他の保護者との間をつなぐ役割を担っていた。そのため、母親にもミン・ヒジンの行為を幇助した人物として、損害賠償を請求した」と説明した。

ミン・ヒジン、HYBE役員らを業務妨害で告訴も…すべて不起訴処分に
ミン・ヒジン(元ADOR代表)がHYBEの関係者らを相手取って提起した訴訟が、すべて不起訴処分で終結した。11日、検察によると、ソウル西部地検刑事第1部(部長検事:ファン・スヨン)は、ミン・ヒジンが2024年下半期にHYBEの前代表パク・ジウォンら役員6人と、HYBE傘下レーベルであるBELIFT LABの代表キム・テホら役員4人を告訴した件について、5月27日付でいずれも不起訴処分とした。これに先立って、ミン・ヒジンはHYBEの役員らを名誉毀損および業務妨害の疑いで告訴していた。告訴の背景には、自身がADORを運営する過程で霊媒師に相談し、いわゆる呪術経営を行っていたことや、ADORの関係者とともにADOR所属のNewJeansの専属契約解除を企てていたという趣旨の虚偽の報道資料を、HYBEが2024年4月に配布したと主張していた。これに関連し、警察は昨年7月、HYBEの役員らについて不起訴(嫌疑なし)の判断を下していた。ミン・ヒジン側はこれを不服として異議申し立てを行ったものの、最終的に不起訴処分で終結した。検察は、HYBEの主張が虚偽には当たらないと判断した。呪術経営という表現についてはやや誇張された側面があると認めつつも、ミン・ヒジンがADORの経営に関連して霊媒師と複数回にわたりカカオトークでやり取りしていた事実や、裁判所がADORとNewJeansメンバー間の専属契約が依然として有効であると判断した点などを踏まえ、HYBEの主張は虚偽ではないと結論づけた。ミン・ヒジンは、2024年4月に開いた記者会見で、HYBEが提示した文書について「ADORの元副代表と冗談半分でやり取りしていた内容にすぎない」と主張し、「個人的な会話を深刻な問題であるかのように仕立て上げ、私を非難している」と反論した。また、呪術経営疑惑については、「霊媒師を知人にしていてはいけないのか。まるで不可触民扱いだ」と述べた。当時、HYBEは「経営全般にわたって細かく介入していた外部人物を、単なる友人と見ることはできない」と反論。さらに「やり取りの中では、公開されていない役員のストックオプション数や、潜在的投資家の実名、投資家ごとの持分比率を含む経営権奪取の構図などが議論されていた。また、さまざまな経営上の問題について、霊媒師の助言を基に意思決定が行われていた。このような会話相手を単なる知人と見なすことはできない。重要な社内情報を、会社関係者ではない外部の人物に不用意に共有し、意思決定への介入を許しただけでなく、採用依頼まで受けていた事実を、会社として深刻に受け止めている」と述べた。昨年12月に開かれた、ミン・ヒジンがHYBEを相手取って起こした株主間契約解除確認訴訟の第6回弁論、および株式売買代金請求訴訟の第4回弁論でも、ミン・ヒジンと霊媒師との会話内容が再び取り上げられた。この日、HYBEの代理人は、ミン・ヒジンが2021年に霊媒師と交わしたカカオトークのメッセージの中で「3年ぶりに取り戻す」「欲しい」といった表現を使っていた点に言及し、「何を取り戻したいのか、何を手に入れたいと言っていたのか」と問いただした。これに対し、ミン・ヒジンは「2021年3月のカカオトークだ」とした上で、「(HYBEとの)株主間契約と何の関係があるのか分からない」と一線を引いた。ミン・ヒジンは、当時のやり取りについて「その日は社員全員がHYBEに出勤していた日だった」と振り返り、「私が築き上げたものだから、惜しい気持ちから出た表現にすぎず、それ以上の特別な意味はなかった。相手(霊媒師)がそう話したもので、2021年、ADOR設立前のカカオトークだ。当時は株主間契約書も何も存在していなかった状況なのに、なぜこれについて説明しなければならないのか分からない」と付け加えた。なお、HYBEとミン・ヒジンは、名誉毀損および業務妨害をめぐる訴訟以外にも、複数の法的争いを続けている。

俳優シン・ヒョンスン、本日入隊…多数のドラマで活躍
俳優シン・ヒョンスンが入隊した。シン・ヒョンスンは本日(11日)午後2時、論山(ノンサン)陸軍訓練所に入所した。所属事務所のearnestentエンターテインメントは「社会服務要員として兵役の義務を誠実に果たす予定だ」と明らかにした。彼が社会服務要員の判定を受けた理由は、習慣性肩関節脱臼によるものと伝えられている。シン・ヒョンスンの所属事務所は「健康に服務を終えて戻ってこられるよう、温かい応援とご配慮をお願いしたい」と伝えた。彼は最近、話題を集めたNetflixシリーズ「サラ・キムという女」で、情熱あふれる末っ子刑事のヒョン・ジェヒョン役を演じ、注目を集めた。そのほかにも「ジャガイモ研究所」「プレイ、プリ」「エージェントなお仕事」「アダマス」「流れ星」「ハンガン警察」など多彩な作品を通じて、優れたビジュアルと鋭い演技力、幅広いキャラクター消化力を披露し、出演作ごとに独自の存在感を積み上げてきた。

【PHOTO】IVE、ワールドツアーのためオーストラリアへ出国(動画あり)
IVEが11日午後、ワールドツアー「IVE WORLD TOUR 」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてオーストラリアへ出国した。・IVE、6月29日放送のTBS「CDTVライブ!ライブ!」に出演決定!話題の楽曲をテレビ初披露・IVEからNiziUまで!「THE MUSIC DAY 2026」第1弾出演アーティストを発表





