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リュ・スンリョン&ハ・ジウォン、まるで夫婦のような密着ショット公開…映画「雨光」とは異なる雰囲気
映画「雨光」の公開を前に、リュ・スンリョンとハ・ジウォンのグラビアが公開された。韓国で先月公開された映画「雨光」(監督:イ・ジウォン)は、かつて夫婦だったチュング(リュ・スンリョン)とナムミ(ハ・ジウォン)が、突然現れたチュングの娘ドンジュ(キム・シア)によって破局を迎えた後、8年後に再び引き合わされ、衝撃的な事件に巻き込まれたドンジュを救うために、残されたすべてをかけて真実を追う物語だ。今回公開された「COSMOPOLITAN」9月号のグラビアでは、映画の中のチュングとナムミの姿とはまた異なる、リュ・スンリョンとハ・ジウォンの魅力を堪能できる。二人は映画の中で強烈な色彩とプリント柄のスタイリングでキャラクターの個性を表現していたが、今回のグラビアではモノトーンの洗練されたスタイリングと落ち着いた雰囲気で視線を集める。特に並んで立つ二人の深い眼差しと穏やかな空気は、言葉がなくても特別な関係性を生み出し、映画とはまた異なる雰囲気を完成させている。グラビア撮影後に行われたインタビューでは、二人の俳優が直接新たに書き下ろした「雨光」のキャッチコピーをはじめ、作品を選んだ理由、記憶に残る現場のエピソードまで、作品にまつわる多彩な話を語った。映画では離別後も家族を守るために再び手を取り合うかつての夫婦として出会った二人だが、グラビアでは俳優リュ・スンリョンとハ・ジウォンとして向き合い、抑制された雰囲気の中でお互いの存在感をより際立たせた。見つめ合う二人の眼差しと完璧なケミストリー(相手との相性)で完成した今回のグラビアは、「雨光」で見せてくれる強烈な関係性への期待をさらに高める。

チャ・ジョンウォン、オールブラックのスタイリングで際立つ美貌とスタイル「ファッションは自分を表現する言語」
俳優チャ・ジョンウォンの最新グラビアが公開された。チャ・ジョンウォンは「L'OFFICIEL YK Edition」2026年秋冬号のグラビア撮影とインタビューを行った。今回のグラビアでは、節制されたブラックルックからクラシックなスタイル、自由なデニムスタイルなど、多彩なスタイリングを披露している。インタビューでは、俳優としての現在の活動だけでなく、ファッションや趣味、ライフスタイルに対する率直な考えも明かされた。チャ・ジョンウォンは「ファッションは自分を表現する言語であり、演技は他者を理解しながらまた別の方法で自分を表現するプロセス」だとし、「異なる領域だが、結局は人を見つめる視野を広げてくれるという点で似ている」と語った。自分だけのスタイルを築いてきた方法についても語った。チャ・ジョンウォンは「トレンドを完全に排除することはできないが、自分も新しい試みをしながらも、結局は自分らしく、違和感なく自然に見えて、やり過ぎずに長く着られるものへと戻ってくる気がする。好きじゃないものを無理に好きになろうとはしなかったと思う。反対に、好きなものは長く続けようと努力してきた」と、自分自身の好みに対する考えを明かした。チャ・ジョンウォンの魅力を余すところなく収めた全グラビアとインタビューは、「L'OFFICIEL YK Edition」2026年秋冬号で確認できる。

イム・ヨンウン、愛について語る「愛犬との出会いで人生が変わった」
イム・ヨンウンのグラビアが公開された。彼は、ファッション&ライフスタイル誌「Esquire」9月号の表紙を飾り、ステージ上の圧倒的な存在感と、ステージの外での素朴な日常を公開した。今回のインタビューで、イム・ヨンウンが最も長く語った言葉は「愛」だった。ファンと分かち合う「コンヘン(健康と幸福)」に、人生の価値をもう一つ加えるとしたら何だろうかという質問に対し、彼は「ありきたりで陳腐ですが、愛です。心からそう思っています。公演会場でもいつも言っていることです。『いつも愛してください』と。また、ファンの皆さんにも、いつも愛していると伝えています。常に愛がなければいけません」と答えた。愛を勧める人から、愛を実践する人になったきっかけは、愛犬シウォルとの出会いだった。イム・ヨンウンは「ある日考えてみたときに、そんなことを言いながら、『自分は普段から愛しながら生きているだろうか』と思ったんですね。シウォルと出会い、シウォルを愛し、シウォルに愛を表現しているうちに、本当に僕の人生が変わりました」とし、「最近は本当に、一瞬一瞬を愛しながら過ごそうと心に決めています」と語った。「現実の問題で疲れているファンにとって、イム・ヨンウンを愛すること自体が癒やしになり得る」という言葉に対し、「そんな存在になれるなら、僕としては本当にありがたいことです」と答え、ファンに対する格別な愛情を語った。素朴な日常の習慣も明かした。彼は「ある食べ物にハマったら、しばらくの間ほぼ毎日そればかり食べます。ソルロンタンにハマると、昼食はソルロンタンばかり食べて、1ヶ月ほどしてスンデクク(豚の腸詰が入ったスープ)、次はカルビタンに移るといった具合です」と語った。最近ハマっているメニューはバターチキンカレーだと明かした。服装についても「おしゃれして出かける時の服、気軽に出かける時の服、普段着る服を決めて着ています」と語り、日常生活で無用な悩みを減らすようにしているという。

コンミョン、ハン・ヒョジュとの2ショットも…グラビアで多彩なファッションを披露
コンミョンがテレビドラマのカムバックを前に、感覚的なビジュアルを披露した。俳優・コンミョンは最近公開されたファッション誌「W KOREA」10月号の「Best Performances」カバー及びグラビアにて、自然な雰囲気の中に自身ならではの感性を見せた。公開されたカバー及びグラビアの中でコンミョンは、クラシックでありながらモダンな着こなしを自在に体現した。デニムジャケットとシャツ、ネクタイを合わせたカバーカットではカメラを真っすぐ見つめる力強い眼差しで画面を満たし、フィルムフレーム形式で演出されたカットではヘアをかき上げたり手を重ねたりするなど、それぞれ異なるポーズと表情で多彩な姿を見せた。またコンミョンは、窓際の空間を背景に静かで繊細な雰囲気を演出するかと思えば、セットの一角では自然な静けさを表現した。特に華やかなパターンが施されたシャツやパンツ、スカートのレイヤードスタイリングまで、個性的なスタイリングを完璧に着こなし、洗練されたムードのビジュアルを放った。とりわけグラビアを通じて、MBC新金土ドラマ「君のグラウンド」で共演する俳優ハン・ヒョジュとのツーショットも公開され、トーンを合わせた衣装の二人は落ち着きながらも個性的なハーモニーを生み出した。今回のグラビアでコンミョンは、画面越しに伝わる密度の高い表現力と高い集中力でカットの完成度を高めた。コンミョンは最近「秘密の監査」、映画「夫たち」など多数の作品で活躍した。続いて今年の年末に初放送されるMBC新金土ドラマ「君のグラウンド」(脚本:ファン・ヘヨン/演出:イ・サンヨプ)でテレビドラマにカムバックする。「君のグラウンド」は挫折を経験した野球選手・カン・ヘファン(コンミョン)がエージェントのソ・ヒスン(ハン・ヒョジュ)と出会い、再び夢に向かって歩み出すヒーリングロマンスで、コンミョンはミラクルズのエースである強打者カン・ヘファン役を演じる。

イ・ドンウクからキム・ボムまで!ドラマ「九尾狐伝」出演者、キム・ヨンジの結婚を祝福
俳優キム・ボムが、キム・ヨンジの結婚式の様子を公開し、「九尾狐伝」ファミリーの固い友情を誇った。キム・ボムは最近、自身のSNSを通じて「僕たちに新しい家族ができました」という文章とともに数枚の写真を公開した。公開された写真は、10月11日にソウル某所で開かれたキム・ヨンジの結婚式で撮影されたもので、キム・ボムをはじめイ・ドンウク、チョ・ボア、リュ・ギョンス、ファン・ヒらが一堂に会した姿が収められた。特に、彼らは2023年に放送されたtvNドラマ「九尾狐伝1938」を通じて縁を結んだ俳優たちで、作品が終わった後も変わらない親交を続けており、目を引いた。特に写真の中の彼らは、韓屋を背景にテーブルを囲んで座っており、明るい笑顔を浮かべている。キム・ヨンジは11日、一般男性と結婚式を挙げた。結婚式には家族や親戚、親しい知人のみが出席し、非公開で行われた。

「じゃがりこ」が韓国で10月中旬より新発売!スタンドパウチ包装の商品をスーパーやコンビニで展開
カルビー株式会社が、独自の製法ではじめカリッとあとからサクサクの心地よい食感が楽しめる「じゃがりこ」を韓国で新発売する。2026年10月中旬より、スタンドパウチ包装の「じゃがりこ サラダ」を韓国国内のスーパーやコンビニエンスストアで順次発売。カルビーグループは、成長戦略「Accelerate the Future」のもと、2035年に向けて海外事業を成長の源泉と位置付けている。海外市場では、日本で培ったブランド力や商品開発力を活かしながら、グローバルでの事業拡大を推進していく。 「じゃがりこ」は、独自製法によって生まれる「カリッ、サクサク」の心地よい食感と、いつでもどこでも手軽に楽しめるスティック形状を特長としている。こうした商品価値を大切にしながら、「じゃがりこ」は2020年に海外に本格展開を開始。以降、中国や台湾、シンガポール、香港、米国など販売地域を拡大してきた。今回の韓国市場への展開は、アジアにおけるブランド育成のさらなる推進がねらいだ。 韓国のスナック市場は競争が激しい一方、日本ブランドへの関心が高く、日本旅行を通じて「じゃがりこ」を認知・購入した経験を持つ人も一定数存在する。また、日本と食文化や味覚の親和性が高いことに加え、「じゃがりこ」ならではの独自の食感や手軽に楽しめるスティック形状が、新しい商品やトレンドを積極的に取り入れる若年層にも受け入れられる可能性があると考え、このたび本格展開を決定した。日本文化への関心が高い10代後半から20代の若年層に特に楽しんでもらいたいという。 韓国で発売する商品は、スタンドパウチ包装の「じゃがりこ サラダ」(60g)。日本国内の工場で製造する。想定店頭売価は1袋2,900ウォン(税込)だ。カルビーグループは今後、韓国市場における「じゃがりこ」ブランドの育成を進めるとともに、アジア・オセアニア地域での展開を拡大し、世界中の人々に愛されるブランドを目指していく。

【PHOTO】DAY6 ウォンピル、始球式に登場…力強い視線
17日午後、DAY6のウォンピルが光州(クァンジュ)KIAチャンピオンズフィールドで行われた「2026新韓 SOL Bank KBOリーグ」ポストシーズン準プレーオフ第1戦、KIAタイガース対SSGランダーズの試合の始球式に参加した。・【PHOTO】熱愛認め初の公の場ナナからStray Kids バンチャンまで、ブランド「オニツカタイガー」のイベントに出席・DAY6 ウォンピル、1stミニアルバム「Unpiltered」を発売曲を書いたのはもう一人の自分

元Apink ソン・ナウン、母親が本日(10/17)死去…事務所がコメント
元Apinkのソン・ナウンの母親が亡くなった。17日、所属事務所のJ-Wide Companyは「ソン・ナウンの母親がこの日、逝去した」と明らかにした。故人の霊堂はソウルの某葬儀場に設けられた。ソン・ナウンは妹でプロゴルファーのソン・セウンと共に、悲しみに暮れながら霊堂に付き添っているという。2011年にガールズグループApinkのメンバーとしてデビューしたソン・ナウンは、「No No No」「LUV」「Mr. Chu」などで大きな人気を博した。女優活動も並行していたが、2022年にグループを脱退してからは演技に専念してきた。今年6月に韓国で放送が終了したドラマ「エージェント・キム: リアクティべーティッド」では、アンダーカバー特殊任務局要員のチョン・サンア役を熱演し、好評を博した。

BLACKPINK リサ、金閣寺からUSJまで続々!日本満喫ショットが話題…「それスノ」出演にも期待
BLACKPINKのリサが、日本を訪れた写真を公開した。リサは17日、自身のInstagramに「KYOTOKYO」という短いコメントとともに複数枚の写真を投稿した。彼女は、京都の金閣寺や奈良の東大寺、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンを訪れたとみられる写真に加え、東京で過ごす様子を伝える写真も披露した。特に、着物姿で観光を楽しむ姿、新幹線から富士山を眺める姿、鹿に手を振る姿など、日本を満喫する様子がうかがえる。この写真を見たファンたちは「いつ日本に?」「関西に来てくれて嬉しい」「着物姿かわいすぎる」など、喜びの反応を示した。リサは今年8月にも京都を訪れた写真を公開していた。今回公開された写真には、その時に撮影したとみられるものも含まれている。これに先立ち、16日に放送されたTBS「それSnow Manにやらせて下さい」の終盤で次回の予告映像が公開され、10月30日の放送にリサが出演することが明らかになった。彼女がSnow Manのメンバーたちとロケに挑戦する姿が予告され、早くもファンの期待が高まっている。・BLACKPINK リサ、まるでプリンセス!京都での近況ショットを大公開・BLACKPINK リサ&i-dle ミンニ、大胆衣装で超密着!親友ショットが話題 この投稿をInstagramで見る LISA(@lalalalisa_m)がシェアした投稿

ユン・ヨジョン、年齢を感じさせない洗練されたスタイル…大胆に片目を隠したポーズも
俳優ユン・ヨジョンが、年齢を忘れさせる独自のカリスマ性を発揮した。ファッション誌「W KOREA」は公式SNSを通じて2026年「Best Performances」の第1弾俳優としてユン・ヨジョンを選定し、グラビアを公開した。公開されたグラビアの中でユン・ヨジョンは、ブラウンカラーのレザージャケットにブラックのパンツを合わせた姿でカメラに応じている。また別の写真では、ブラックのレザー衣装に華やかなジュエリーを重ね付けし、片目を手で覆うという大胆なポーズを披露した。1947年生まれで今年満79歳のユン・ヨジョンは、年齢を感じさせないスタイルと力強い眼差しで、見る者を圧倒した。自然な白髪さえも自分だけのスタイルとして昇華させ、後輩たちとは一線を画す格別なオーラを放った。「W KOREA」側はユン・ヨジョンについて「60年間、自分自身を更新し続けてきた俳優への敬意」として、「歩んできた時間だけでも、その佇まいそのものだけでも、すでに伝説的で唯一無二の存在」と紹介した。1966年にデビューしたユン・ヨジョンは、今年デビュー60周年を迎えた。今なお新しい作品や役柄に挑み続け、現役俳優として精力的に活動している。後輩俳優たちの反応も目を引いた。特にキム・ヘスは、このグラビアの投稿に直接「いいね」を押し、大先輩ユン・ヨジョンへの関心と応援を示した。グラビアに触れたファンたちもまた、時代を超えたユン・ヨジョン独特の雰囲気とカリスマ性に注目した。

&TEAMのMAKI、笠松将らが来場!「トミー ヒルフィガー x フラグメント」東京・表参道でローンチイベント開催
アメリカ発のグローバルライフスタイルブランド「トミー ヒルフィガー」と、藤原ヒロシ氏が主宰するフラグメントは、限定カプセルコレクションであるトミー ヒルフィガー x フラグメント 2026 コレクションのグローバル発売を翌日に控えた10月14日(水)、東京のトミー ヒルフィガー表参道店にて、ローンチを記念したイベントを開催した。本イベントでは、音楽、ファッション、ストリートカルチャーなど、さまざまなカルチャーからインスパイアされた90年代のトミー ヒルフィガーのスピリットを反映し、トミー ヒルフィガー x フラグメントの世界観を体感できる空間を演出。藤原ヒロシ氏が再解釈した本コレクションを表現した表参道店は、プレッピースタイルとストリートカルチャーが共鳴する空間となり、ファッション、音楽、ダンス、デザインを通して、異なるクリエイティブな世界をひとつにつないだ。会場内には、スケートランプから着想を得た曲線状の映像インスタレーションを設置し、トミー ヒルフィガーとフラグメントの両者がディレクションしたキャンペーンビジュアルやムービーを上映。さらに、インダストリアルな素材や、コレクションのカラーパレットから取り入れたライトブルーの照明、今回のコラボレーションを象徴する素材のひとつであるデニムを用いたバックドロップを組み合わせ、会場全体でコレクションの世界観を表現した。イベントには、笠松将、綱啓永、&TEAMのMAKI、松岡茉優がコレクションのアイテムをまとって来場し、それぞれのスタイルでコラボレーションの魅力を表現。さらに、東京のファッションシーンやクリエイティブコミュニティから多彩なゲストが集まり、コレクションやインスタレーションを体感した。会場では、今回のコラボレーションのコンセプトからインスパイアされたSOUとLicaxxxによるDJセットに加え、現代の東京のストリートカルチャーを体現するTHE D SoraKiがダンスパフォーマンスを披露し、ファッション、音楽、ダンスが交差する一夜となった。トミー ヒルフィガー x フラグメント 2026 コレクションは、コレクションに息づく90年代のスタイルを背景に、フラグメントを主宰する藤原ヒロシ氏の現代的なクリエイティブビジョンを通して、トミー ヒルフィガーのアイコニックなスタイルを再解釈している。ニューヨークと東京を結びつける本コレクションでは、ラグビーシャツ、バーシティジャケット、チノ、セーリングアイテムといったトミー ヒルフィガーの象徴的なアイテムに、フラグメントならではの緻密でこだわり抜かれたデザインを融合。さらに、シグネチャーであるサンダーボルトのグラフィックやポルカドット、ライトブルーに再解釈したトミーフラッグを取り入れている。ローンチイベント後も、店舗とデジタルの双方で、トミー ヒルフィガー x フラグメントの世界観を楽しめるさまざまな体験を用意。表参道店では、ローンチイベントでゲストが楽しんだ限定フォトブースを、MY TOMMYメンバーを対象に10月21日(水)まで楽しめる。また、各販売店舗では、コレクションの購入者に、コラボレーショングラフィックをあしらった限定ショッパーに商品を入れて提供するほか、ステッカーセットを数量限定でプレゼント。さらにデジタルでは、トミー ヒルフィガー公式アプリの既存会員および新たにアプリをダウンロードした人を対象に、キャンペーンビジュアルを使用した限定デジタルウォールペーパーを配信する。トミー ヒルフィガー x フラグメント 2026 コレクションは、公式オンラインストアをはじめ、フラッグシップストアであるトミー ヒルフィガー表参道店を含む対象店舗、およびPOP UP STOREにて発売している。

Stray Kids、原宿発ブランド「BAPE」とコラボ!ソウル旗艦店にメンバー全員が来店…クレーンゲーム機がモチーフのフォトスポットも
A BATHING APE®(以下、BAPE®)は、BAPE STORE® DOSANにStray Kidsを迎え、BAPE® × Stray KidsのGift With Purchase(GWP)キャンペーンに合わせた特別なプライベートイベントを実施した。当日は、Stray Kidsのメンバー8名全員が来店し、招待メディア向けのフォトコールやインタビューセッションを開催。その後、クリエイターや業界関係者、招待ゲストが参加するローンチイベントが行われた。BAPE®が培ってきたストリートウェアの伝統と、Stray Kidsが世界中に発信するクリエイティブな影響力が交差した今回のイベントは、ファッション、音楽、キャラクターカルチャー、そして没入感のあるリテール体験を通じて、両者のパートナーシップに新たな一章を刻んだ。メンバーはBAPE® FALL/WINTER 2026 コレクションの注目アイテムを着用し、足元にはBAPE STA™を合わせて登場。BAPE®の最新シーズンコレクションと、ブランドを象徴するフットウェアの存在感を際立たせた。今回のイベントに合わせ、BAPE STORE® DOSANはBAPE® × Stray Kidsの世界観を体感できる特別な空間へと生まれ変わった。大型キャンペーンビジュアルや専用のウィンドウグラフィック、キャラクターをモチーフにしたインスタレーションが店内各所を彩り、メンバーのプライベート訪問から夜のローンチイベントまで、コラボレーションの魅力を存分に感じられる空間を演出した。なかでも目を引いたのは、大型のクレーンゲーム機をモチーフにしたフォトスポットだ。特別にデザインされたガチャマシンに加え、BAPE®、BABY MILO®、Stray Kids、SKZOOそれぞれの世界観を取り入れたディスプレイも登場。これらのインスタレーションを通じて、ゲストや来店客が視覚的にも楽しみながら、その世界観を体験できる場を創出した。 今回のローンチの中心となるのは、BABY MILO®とSKZOO、それぞれの遊び心あふれる世界観を融合した、BAPE® × Stray KidsのGift With Purchase(GWP)コレクション。ラインアップには、ラゲッジタグ、キーキャップキーチェーン、トートバッグ、BABY MILO®のぬいぐるみキーチェーン、BABY MILO®のぬいぐるみが登場。キャラクターならではのディテールとBAPE®独自のデザインコードを取り入れた、コレクタブルなライフスタイルアイテムがそろっている。本コレクションは、2026年10月17日と10月30日の2回に分けて、世界各国で展開予定だ。第1弾・10月17日(土)からは、ラゲッジタグ、キーキャップキーチェーン、トートバッグの3アイテムが登場。続く第2弾は10月30日(金)に、BABY MILO®のぬいぐるみキーチェーンとBABY MILO®のぬいぐるみがラインアップに加わる。各アイテムは、世界各地の対象BAPE STORE®にて、所定の購入条件を満たした人を対象にプレゼントとして提供される。数量限定で、各地域の販売条件および利用規約が適用される。BAPE STORE® DOSANへの来店に際し、Stray KidsのメンバーはBAPE® FALL/WINTER 2026のメインコレクションから注目アイテムを着用した。それぞれの個性が際立つスタイリングを通じて、今シーズンを象徴するアイテムを音楽やカルチャーの文脈から表現。メンバー一人ひとりのスタイルを反映するとともに、BAPE®と現代の音楽カルチャーが長年にわたり築いてきたつながりを改めて印象づけた。また、メンバーがBAPE STA™を着用し、誕生25周年を迎えた同モデルに注目が集まった。長年にわたりアーティストやクリエイターとのコラボレーションを重ねてきたBAPE STA™の魅力を、今回のスタイリングを通じて改めて発信した。2001年に誕生したBAPE STA™は、原宿のクリエイティブシーンが大きく変化するなかで登場し、瞬く間にカルチャーを象徴する存在となった。誕生から25年を経た今、そのシルエットはサブカルチャーの枠を超え、ファッション、音楽、アートにおけるさまざまな重要な瞬間とともに進化を続けている。Daft Punk、Kanye West、KAWSとの初期のプロジェクトをはじめ、KidSuper、Marvel Studios、Stray Kidsなど、各分野を牽引するクリエイターやカルチャーの担い手とのコラボレーションを通じて、A BATHING APE®はこれまでにないシルエットや素材表現、新たなコンセプトを追求してきた。 象徴的なSTAモチーフと、クリエイティブな対話を重ねてきた歴史を持つBAPE STA™。東京のストリートカルチャーを代表するアイコンとして、今なおその影響力を世界へと広げ続けている。ローンチをさらに楽しめるインタラクティブな店頭企画として、BAPE STORE® DOSANでは期間限定の「Gacha Experience」を開催。BAPE® × Stray Kids仕様のCAMOデザインを施した特別なガチャマシンが登場。期間中、店頭で商品を購入した人は、BAPE®のアイテムが当たるチャンスに1回参加できる。 さらに、当選者のなかから選ばれた人には、BAPE STORE® DOSAN内に設けられたBAPE®のプレミアムなプライベートスペース「(B)APARTMENT」への入室機会が贈られる。同スペースには、BAPE® × Stray Kidsの特別なディスプレイや、メンバーの直筆サイン入りアイテムなどが展示される予定だ。参加条件、賞品の数量、引き換え方法などの詳細については、店頭に掲示される公式利用規約にて確認できる。GWPコレクション、Stray Kidsのプライベート来店、イベント、そしてメンバーが着用したFALL/WINTER 2026のスタイリング。これらを通じて、BAPE® × Stray Kidsはファッション、音楽、キャラクターカルチャー、そしてファンダムをひとつにつなぎ、ブランドにとって重要なグローバルプロジェクトを実現した。BAPE®が掲げる「FEARLESS EXPRESSION(恐れずに自分を表現すること)」の精神を軸に、本コラボレーションは一人ひとりの個性を称え、ファンそれぞれが自分らしい方法でBAPE® × Stray Kidsの世界観を楽しむ機会を提供する。





