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TWICE ジョンヨン、新しいプロフィール写真を公開!移籍後の活動に高まる期待
TWICEのジョンヨンが、磨きのかかったビジュアルを披露した。14日、所属事務所のVAROエンターテインメントは公式SNSを通じて、ジョンヨンの新しいプロフィール写真を数枚公開した。写真の中のジョンヨンは、深みのある眼差しと洗練されたスタイルで視線を釘付けにする。彼女はロングヘアとナチュラルなメイクで、成熟した雰囲気を醸し出しており、TWICEでの活動時とはまた異なる、女優らしい雰囲気を漂わせ、感嘆の声を誘っている。これを見たネットユーザーたちは「見惚れるほど美しい」「女優の風格が漂っている」などの反応を見せた。ジョンヨンは最近、約11年間所属していたJYPエンターテインメントを離れ、実姉である女優のコン・スンヨンが所属するVAROエンターテインメントと専属契約を締結した。・TWICE ジョンヨン、11年間所属したJYPに感謝移籍の心境明かす「グループを守り続ける」・「私もとても怖い」TWICE ジョンヨン、移籍への素直な心境明らかにファンへ予告も

“EVNNEとして活動”チ・ユンソ、昨日(9/14)海軍に入隊…軍楽隊で服務へ
EVNNEとしての活動を終えたチ・ユンソが、国防の義務を果たすため、昨日(14日)入隊した。韓国メディアの報道によると、チ・ユンソは9月14日、海軍教育司令部に入所した。新兵教育隊で一定期間の基礎軍事訓練を修了した後、海軍の軍楽隊で服務を開始する予定だ。2004年生まれのチ・ユンソは2023年、Mnet「BOYS PLANET」に出演し、注目を集めた。その後、Jellyfishエンターテインメント所属のEVNNEとして音楽界にデビュー。昨年12月にグループ活動を終えた後、もとの所属事務所であるYHエンターテインメントに戻ったが、今年2月に専属契約の終了を発表した。また彼は、TWICEのナヨンの従弟であることでも知られている。チ・ユンソが所属していたEVNNEはチームを再編し、現在5人体制で活動を続けている。・EVNNEとしての活動終了もチ・ユンソ、突然の契約終了を発表・チ・ユンソ、EVNNEとしての活動終了後近況写真が話題に

【PHOTO】IVE、海外スケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)
IVEが14日午後、海外スケジュールを終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。・IVE ウォニョンを誹謗中傷した炎上系YouTuberも事務所が追加の告訴を報告・IVE レイ&リズ、銀座に降臨!ラグジュアリーな衣装でブランド「ヴァレンティノ」のイベントに出席

【PHOTO】BABYMONSTER、海外スケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)
BABYMONSTERが14日午後、海外スケジュールを終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。・BABYMONSTER、公式YouTubeチャンネルの累計再生回数が100億回を突破!K‑POPガールズグループ最短で達成・BABYMONSTER、HEP FIVEとコラボ!スペシャル観覧車からパネル展示まで9月7日より開催

【PHOTO】CORTIS、海外スケジュールを終えて韓国に到着
CORTISが14日午後、海外スケジュールを終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。・CORTIS、初の単独ツアーが横浜でフィナーレ!「終わらせたくないほど幸せだった」・なにわ男子からCORTISまで豪華出演!「Asia Artist Awards」最終ラインナップを公開

TWICE サナ、忙しいスケジュールの中でも頑張れる理由は?印象的な“挑戦”にも言及
TWICEのサナが、メンバーたちへの愛情を明かした。「ARENA HOMME+」10月号の表紙モデルを務めたサナ。インタビューで彼女は、最も印象に残った挑戦について明かした。サナは「ユニットデビューではないかと思う。グループの中で、ユニットとしてデビューしたのはMISAMOが初めてだったので、どんな反応を得られるのか、とても気になっていた。ONCE(ファンの名称)の皆さんのおかげで大きな会場でもステージを披露することができたし、成功裏に終えることができた。ファンの方々がそんな姿も気に入ってくださり、TWICEとは違う魅力として受け止めてくださったおかげで、楽しく活動することができた」と述べた。また、長期間にわたり活動を続けられる原動力についても語った。サナは「メンバーの存在が本当に大きな力になる。グループのスケジュールは皆でやるものだから、私が疲れていたらメンバーも疲れているだろうし、私が大変だと思っていれば、メンバーも大変だと思っている。それでも皆が一生懸命に頑張って、カッコよくやり遂げる姿を見ると、私も自然と頑張ろうという気持ちになる。周囲を見て力を得ることが多い」を伝えた。・TWICE サナ、練習生を辞めて日本に帰国を決めた過去も告白に驚き「7kg太った状態でオーディション番組に出た」・TWICE サナが女優デビュー!日韓合作映画「ニャンイ」で佐藤健と共演

【PHOTO】BLACKPINK ロゼ、渋谷に降臨!ブランド「リーバイス」のイベントに出席
BLACKPINKのロゼが14日、東京・渋谷のMEDIA DEPARTMENT TOKYOで行われたファッションブランド「リーバイス(Levi's)」の「Women's Experience FOR EVERY ORIGINAL」ポップアップイベントに、グローバルアンバサダーとして出席した。・BLACKPINK ロゼ、Appleとコラボ!新曲「new trick」を9月18日に発売MVは新型iPhoneで撮影・BLACKPINK ロゼ、この2年間で芽生えた変化「弱さも不完全な自分の姿も認められるようになった」

韓国デビュー20日で無断離脱・数回の整形手術も…新人歌手、専属契約効力停止の仮処分申請が棄却
デビュー直後に所属事務所と決別したA氏が、専属契約解除のために裁判所の判断を求めたが、叶わなかった。14日、韓国メディアの報道によると、ソウル中央地方裁判所第50民事部は今月4日、A氏が所属事務所を相手取って申し立てた専属契約効力停止仮処分を認めなかった。訴訟にかかった費用もA氏が全額負担することになった。紛争はA氏のデビュー直後に始まった。今年2月にアルバムをリリースしたA氏は、約20日後の3月に活動を拒否し、所属事務所を離脱したと伝えられた。続いて4月には、精算およびアーティスト保護義務が適切に履行されず、私生活や人格権まで侵害されたという趣旨の内容証明を送り、契約解除を要求した。それから1ヶ月後の5月には、専属契約の効力停止を求める仮処分を裁判所に申し立てた。裁判所の判断はA氏の主張とは異なった。契約関係をこれ以上維持できないほどの違反があったと見るには、提出された資料と説明が不十分であると判断した。特に、所属事務所との会話についても、全体的な文脈ではなく、一部の内容が抜粋・編集されて証拠として提出されたという点が、判断の過程で考慮されたと伝えられた。A氏が問題視したデビューの遅延についても、所属事務所の責任は認められなかった。裁判所は、A氏が約1年間にわたり何回も整形手術を受け、回復期間が必要だった事情や、A氏および家族が手術の過程に同意したメッセージなどを確認した。さらに、回復した後に所属事務所がレコーディングやプロフィール撮影を行った点まで総合的に判断し、デビュー日程が遅れた責任が所属事務所にあったとは認められないと判断した。精算に関する争点でも結果は同様だった。所属事務所がデビュー前までに発生した精算内訳を事前に共有し、活動を開始した後は毎月、精算書と具体的な費用資料を伝達していた事実が確認されたという。精算書に含まれた各種費用も、実際の契約履行の過程で発生した支出であると判断されたという。これをうけ、裁判所はA氏が主張した精算問題や保護義務違反、信頼関係の破綻などの事由のみでは、現段階で専属契約の効力を停止する必要性が十分に立証できていないと判断したとみられる。

HYBE バン・シヒョク議長の今年上半期の賞与は約3億円…JYP・YG・SMまで、韓国4大事務所の筆頭株主の報酬を公開
バン・シヒョク(HYBE)、パク・ジニョン(JYPエンターテインメント)、ヤン・ヒョンソク(YG ENTERTAINMENT)など、韓国の主要エンターテインメント会社の筆頭株主たちが、今年上半期に数十億ウォン(約数億円)規模の報酬を受け取った。9月12日時点で金融監督院の電子開示システムに提出された2026年半期報告書によると、HYBEのバン・シヒョク議長は、2026年上半期の賞与として28億500万ウォン(3億2,000万円)を受け取った。2024年上半期に9億8,000万ウォン(1億1,000万円)の賞与を受け取っていたことと比べると、大幅に増加した金額だ。賞与を受け取った時期が、バン・シヒョクの資本市場法違反の容疑に対する警察の捜査期間と重なり、さらに注目が集まった。バン・シヒョクは、HYBEの上場(2020年)が行われる前の2019年、既存の投資家に対し、新規株式公開(IPO)の計画はないと偽った後、HYBEの株式を、HYBEの元役員らが組成した私募ファンド(PEF)が設立した特別目的会社(SPC)に売却させた疑いがもたれている。容疑が浮上すると、バン・シヒョクは「長期間、誠実に捜査に協力したにもかかわらず、拘束令状が申請されたことは遺憾だ。今後の法的手続きにも誠実に臨み、最善を尽くして潔白を証明する」と公式コメントを発表していた。これに対し、ソウル警察庁広域捜査団の金融犯罪捜査隊は9月3日、バン・シヒョクとHYBEの元・現経営陣、私募ファンドの関係者など計5人を、資本市場法上の詐欺的不正取引の容疑でソウル南部地検に書類送検した。HYBEはバン・シヒョクの賞与について「議長報酬規定および内部基準に基づき、当該年度の経営成果、株主価値の創出および未来の成長エンジン確保の成果を総合的に評価した上で、報酬委員会の審査・決定および取締役会の最終承認を経た」と説明した。JYPエンターテインメントのパク・ジニョン創造性総括責任者は、上半期の賞与として12億6,000万ウォン(1億4,400万円)を受け取った。給与4億2,675万ウォン(約4,872万円)とその他の勤労所得を合わせた総報酬は17億1,988万7,000ウォン(約2億円)である。YG ENTERTAINMENTのヤン・ヒョンソク総括プロデューサーは、開示資料上、別途の賞与はなく、全額が給与として30億1,900万ウォン(3億4,457万円)を受け取った。給与は、所属アーティストの音楽やコンサートの制作統括業務に伴う、プロジェクト別の売上連動型の手当などを含めて算定された。SMエンターテインメントはKakaoが最大株主であり、専門経営者であるタク・ヨンジュン共同代表が、今年上半期の賞与10億7,000万ウォン(約1億2,216万円)を含め、計13億2,900万ウォン(約1億5,173万円)を受け取った。韓国取引所によると、エンターテインメント株の不振が長引いている。昨年末の終値と比較して、HYBEは11日、昨年末比で47.6%下落し、JYPエンターテインメントは45.7%、YG ENTERTAINMENTは37.5%、SMエンターテインメントは37.8%下落した。・HYBE バン・シヒョク議長ら計5人を書類送検260億円超えの不正取引の疑い・JYP、新社屋の建設が中止に?約86億円で購入した土地に関する報道にコメント「多角的に検討中」・HYBE・YG・SM・JYPが集結!パク・ジニョン主導で合弁会社の設立に向け準備中新プロジェクトを予告

【PHOTO】少女時代 スヨン、スケジュールのため日本へ出国
少女時代のスヨンが14日午後、グラビア撮影のため金浦(キンポ)国際空港を通じて日本へ出国した。・少女時代 ヒョヨン&ユリ&スヨン、本日待望のユニットデビュー!タイトル曲「Skibidi」パフォーマンスビデオ公開・少女時代のユニットヒョリス、センター争いも!?振り付け練習動画が話題に

ファヨン、幸せあふれる結婚式の写真を公開!夫とのキス動画も
ファヨンが、結婚の感想を明かした。ファヨンは9月13日、自身のInstagramを通じて「私たちの数多くの場面の末に生まれた、映画のような瞬間」という文章とともに動画と写真を公開した。公開された動画には、移動するゲストたちの間でキスを交わすファヨンと夫の姿が収められている。また彼女は、結婚式の写真を数枚公開し「恋人から夫婦へ。今日、私たちの名前の前に『夫婦』という二文字がそっと降り立ちました。互いを見つめていた心が、これからは同じ方向への人生となり、同じ場所を見つめながら、共に歩んでいく日々に胸が躍ります」と明かした。さらに「これからのすべての日々を、喜びもときめきも、時には揺らぎさえも一緒に抱きしめながら、ゆっくりと堂々と歩んでいきます。私たちしっかり生きていきます」と付け加えた。ファヨンは12日午後、ソウル・某所で3歳年上の実業家と結婚式を挙げた。この日の結婚式は両家の家族、親戚、近しい知人のみが出席し、非公開で行われた。・結婚発表ファヨン、美しいキスショットも!ウエディングフォトを大公開・結婚発表ファヨン、婚約者と甘いキス左手薬指に光る指輪に注目 この投稿をInstagramで見る 류화영(@hwayoung_ryu_93)がシェアした投稿

LIGHTSUM、メジャーデビューミニアルバムのタイトル曲「どうして」 MVで横堀光範監督とコラボ…歌舞伎町タワー屋上で初の撮影
株式会社CUBE ENTERTAINMENT JAPAN グループLIGHTSUM(ライトサム)が、メジャーデビューミニアルバムのタイトル曲「どうして」のMV撮影で、歌舞伎町タワーの屋上で初めて撮影を行った。 LIGHTSUM(サンア、チョウォン、ナヨン、ヒナ、ジュヒョン、ユジョン)は、13日に公開されたABEMAオリジナルドキュメンタリー<Re:Idol>第6話で、メジャーデビューミニアルバム『Re:idol』のタイトル曲「どうして」のミュージックビデオ制作過程を公開した。 「どうして」のミュージックビデオの演出は、Vaundyの「融解sink」をはじめ、乃木坂46の「君に叱られた」「新しい世界」など、多数のミュージックビデオを手掛けてきた横堀光範監督が担当した。横堀監督は「最初はメンバーらしい衣装やヘアメイクから始まり、最後には新しいアイドルのイメージへと変化していく」「ビフォーとアフターがはっきりと感じられるように撮りたい」と演出の方向性を説明した。 横堀監督はロケーション選びにおいても「初めて」という点を重視した。監督は「LIGHTSUMが日本で初めてミュージックビデオを撮影するということで、ロケーションも日本で初めて撮影する場所にしようとこだわった」と明かした。これを受け、制作陣はこれまで撮影実績のなかった歌舞伎町タワーの屋上での撮影許可を取得し、LIGHTSUMの日本初のミュージックビデオにさらなる意味を持たせた。 番組では、歌舞伎町タワーの屋上で撮影されたミュージックビデオの一部も公開された。新宿の街並みを背景にしたキュートなパフォーマンスや、ヒナの笑顔が印象的なエンディングシーンが短く紹介され、「どうして」ミュージックビデオ本編への期待を高めた。 LIGHTSUMの日本デビューへの挑戦を追ったドキュメンタリー<Re:Idol>は全7話構成で、20日に最終話となる第7話が公開される。続いてLIGHTSUMは9月23日にメジャーデビューミニアルバム『Re:idol』をリリースする。 ■LIGHTSUM JAPAN OFFICIAL SITE / LIGHTSUM JAPAN OFFICIAL FANCLUB『SUMIT JAPAN』 https://lightsum-official.jp/ ■LIGHTSUM JAPAN OFFICIAL X https://x.com/lightsum_jp 企業プレスリリース詳細へ





