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EVAN、完璧主義な一面を明かす「常に成長し、変化し続けなければ満足できない」
EVAN(元ENHYPENのヒスン)が、アメリカの人気ファッション誌「Teen Vogue」のデジタル表紙を飾り、グローバルなトップアーティストとしての存在感を示した。「Teen Vogue」は公式サイトを通じて、EVANの圧倒的な存在感が際立つデジタルグラビアとインタビューを公開し、世界中のファンから注目を集めた。公開されたグラビアでEVANは、バイクに乗ったまま空へ飛び立つようなダイナミックな演出を披露し、自由なエネルギーを表現した。ギターとキックボードを組み合わせた個性的な小道具を取り入れた軽快なスタイルや、ひび割れたヘルメット越しに鋭い眼差しを向けたグラビアで強烈なオーラを放った。ステージへの熱い情熱と揺るぎない自信が感じられるビジュアルで、新作を通じて披露する独創的な音楽世界への期待を高めた。撮影とともに行われたインタビューでEVANは、「誰かがずっと自分を追いかけてくるような感覚があって、その正体はおそらく自分自身だと思う」と語った。さらに、「常に成長し、変化し続けなければ満足できないので、自分自身にいつも目標を課している」と明かし、音楽に対する完璧主義者としての一面を見せた。自らプロデュースを手がけた1stミニアルバムについても、率直な思いを明かした。EVANは「自分が直接プロデュースしたからという理由だけで良い評価を期待するのではなく、音楽そのものが聴く人にポジティブな経験を届けなければならないと思う」と述べ、「僕の音楽を実際に聴いて、ご自身で判断してもらえたら嬉しい。良い音楽を届けられるよう、これからも努力する」と強調した。EVANの1stミニアルバム「DEATH OF ME」は、同名のタイトル曲「Death of Me」をはじめ、彼の率直な内面を多彩なサウンドで表現した全8曲が収録されている。特に今回の新作は、Spotifyの事前保存(Pre-save)件数をもとにトップ10入りを競う指標「Top 10 countdowns」で6日連続1位をキープし、カムバック前からグローバルチャートで熱い反響を呼んでいた。

「素晴らしき新世界」ホ・ナムジュン、グラビアで洗練されたオールバック姿を披露…現場スタッフも絶賛
俳優ホ・ナムジュンが新たなビジュアルを通じて、力強い魅力を披露した。「ARENA HOMME+」は、デジタルカバーを飾ったホ・ナムジュンのビジュアルを公開した。ホ・ナムジュンは今回のビジュアルで、髪をすべて後ろに流したいわゆる「オールバック」スタイルで、力強いカリスマ性を主張した。カメラの前に立ったホ・ナムジュンは、思索にふけった視線から自分だけの呼吸を整える瞬間まで、表情と動きの間の繊細な変化を丁寧に表現した。抑制された動きの中でも伝わってくる彼の存在感は、ブルガリの大胆で精巧なデザインと出会い、見事な調和を生み出した。撮影現場では、カットごとに新たな雰囲気を作り出すホ・ナムジュンの表現力に、スタッフたちの称賛と拍手が絶えなかったという。ホ・ナムジュン自身も、ひとつの結果のためにみんなが没頭した現場のエネルギーへの感謝を伝え、今後公開されるコンテンツへの期待を示した。ホ・ナムジュンは最近放送終了したSBSドラマ「素晴らしき新世界」でチャ・セゲ役を演じ、大躍進を遂げた。爆発的な人気を受け、ホ・ナムジュンは8月22日にソウル市江西(カンソ)区のKBSアリーナにて単独ファンミーティング「2026 HEO NAM JUN FANMEETINGHEO's NEXT?' in SEOUL」を開催し、チケットは超高速で完売した。次回作は2027年に放送予定のtvN新ドラマ「クジラ星」だ。ホ・ナムジュンは、祖国のためなら火の中も厭わない独立運動家ソン・ヘス役を演じる。

ソ・イングク「作品の成功が自分の成功だと思っていたが…考えが変わった」
俳優ソ・イングクのグラビアが公開された。ソ・イングクは最近、グローバルライフスタイル誌「PRESTIGE Hong Kong」9月号のカバー撮影およびインタビューを行った。公開された写真の中でソ・イングクは、ブラウン系のトーンオントーンコーディネートをまとい、柔らかくも力強い眼差しでカメラを見つめている。続く写真ではオールホワイトルックに大きなファーを羽織り、ダイナミックなポーズを披露。さらに他の写真ではホワイトシャツにブラックレザーパンツ、アイウェアを合わせたスタイルで、シックで知的な魅力を放った。グラビア撮影後に行われたインタビューでは、作品を選ぶ基準について問われ、「個人的な好みに合っていなければならない。すべての作品には誰かの人生を描く物語がある。その物語が自分の好みに刺さるかどうかが重要だ」と答えた。成功については「作品の成功が、すなわち自分の成功だと思っていた。だからその目標を達成するために自分を追い込んだこともあった。今は少し変わった。成功へのこだわりよりも過程の楽しさが大きく、作品と音楽を作り上げていく過程そのものが報酬だと思っている」と語った。ソ・イングクのさらに多くのグラビアとインタビューは「PRESTIGE Hong Kong」香港9月号で確認できる。

aespaのKARINA「強い」という言葉が好きな理由とは?インタビューで素顔を明かす
KARINAが、「強い」という言葉について、いつ聞いても好きな言葉だと語った。「ELLE KOREA」はaespaのKARINAのグラビアおよびインタビューを公開した。今回のグラビアは、衣装を替えながら変身するKARINAをコンセプトに撮影され、KARINAの多彩な表情が収められた。グラビア撮影と同時に行われたインタビューでKARINAは、今年8月にアメリカ・シカゴで開催された「ロラパルーザ シカゴ(Lollapalooza Chicago)」のステージに初めて立った感想について、「本当に一生懸命準備したステージだった。久しぶりに立つフェスティバルのステージということで、メンバー全員がそれぞれ担当するパートで最善を尽くすために遅くまで練習した。セットリストも、これまであまり披露してこなかった曲を中心に構成し、充実したステージを完成させたかった」と明かした。ステージでは思った以上に緊張することが多いというKARINA。それでも、その緊張を自分の中で生かせていると語った。KARINAは「緊張も、人間が感じられる大切な感情のひとつだ。緊張すると、むしろミスが減る。『失敗したらどうしよう』『期待に応えられなかったらどうしよう』という気持ちから来るものなので、緊張感を抱えてステージに立つことも、決して悪いことではないと思う」と話した。ワールドツアー「2026-27 aespa LIVE TOUR - SYNK : COMPLaeXITY」を続けていくにあたって楽しみにしていることを問われると、「ツアーが行われる都市を直接感じるために、いつもホテルの外に出るようにしている。『ツアー』という言葉が『旅行』を意味するように、この仕事をしていなければ行けなかった場所や、出会えなかった経験をいつも楽しみにしている」と語った。最後にKARINAは、「強い」という言葉の意味を問われると、「芯があるということに近いと思う。芯があるというのは、自分の基準や価値観が簡単には揺らがないということだ。自分自身をはっきりと知っていて、その中に確固たる核が存在するということ。だから私は、強いという言葉が好きだ」と答えた。

JYPエンターテインメント、世界初の公式フラッグシップショップが本日代官山に誕生!
JYPエンターテインメントの世界初の公式フラッグシップショップ「JYP FLAGSHIP TOKYO」が、本日(10日)オープン。限定グッズやオリジナルカフェメニュー、ワークショップを楽しめる複合型エンターテインメント空間が代官山に誕生。「JYP FLAGSHIP TOKYO」は、所属アーティストの店舗限定オリジナルグッズの販売をはじめ、カフェ、ワークショップ、フォトブースなど、多彩なコンテンツを一つの空間で楽しむことができる常設店舗だ。ショッピングにとどまらず、さまざまな体験を通してアーティストの魅力に触れる場所を目指していく。これまで日本国内では、ポップアップストアを中心に期間限定の店舗を展開してきたが、この度、国内外のファンから寄せられた要望に応え、いつでも訪れることのできる常設拠点として「JYP FLAGSHIP TOKYO」をオープン。店内には、限定アイテムを取り扱うグッズブース、店舗限定のドリンクを楽しむことができるカフェブース、自分だけのオリジナルキーホルダーを作ることのできるワークショップスペースを設置。さらに、フォトブースやメディアブース、期間限定で展開予定のPOPUPブースも設け、訪れるたびにさまざまな楽しみ方ができる空間を展開していく。■店舗情報「JYP FLAGSHIP TOKYO」オープン日:2026年10月10日(土)営業時間:11:00~20:00定休日:年末年始(12月30日~1月3日)場所:〒150-0034 東京都渋谷区代官山町20-23 フォレストゲート代官山 MAIN棟 B1Fアクセス:東急東横線「代官山駅」より徒歩1分入場方法:混雑緩和のため、事前予約制となります。詳細は公式サイトにてご確認ください。■関連リンク「JYP FLAGSHIP TOKYO」公式サイト「JYP FLAGSHIP TOKYO」公式X

【PHOTO】ファン・イニョプ、ファンミーティングのためタイへ出国(動画あり)
9日午後、ファン・イニョプがファンミーティングのため、仁川(インチョン)国際空港を通じてタイへ出国した。・ファン・イニョプ、12月に東京でファンミーティング開催決定!フォト撮影会など特別な特典も・ファン・イニョプからパク・ギュヨン、XGのCOCONAまで「GUCCI」春夏コレクションのショーに出席

チャン・ドンユン&キム・スンユン、本日(10/10)結婚!映画のワンシーンのようなウエディング写真を公開
俳優チャン・ドンユンとキム・スンユンが、正式な夫婦となる。チャン・ドンユンとキム・スンユンは結婚式当日である本日(10日)、それぞれのInstagramを通じて、まるで映画のワンシーンを連想させるウエディング写真を公開し、結婚を報告した。キム・スンユンは、「My Love・My Life・My Home(私の愛、私の人生、私の家)」という言葉で、幸せを伝えた。チャン・ドンユンも、「My Love・My Muse・My Home(私の愛、私のミューズ、私の家)」と応え、伴侶であるキム・スンユンへの深い愛情を見せた。公開された写真は、典型的なスタジオ撮影とは異なり、ヴィンテージ感の漂う自然な雰囲気で目を引いた。チャン・ドンユンはクラシックなタキシード、キム・スンユンは繊細なレースのディテールが際立つホワイトドレスと花飾りで優雅な姿を披露した。2人は手を握ったり、寄り添い合って幸せそうな表情を見せている。2人は、韓国で2019年に放送されたKBS 2TVのドラマ「ノクドゥ伝」で共演。その後チャン・ドンユンが演出した短編映画「私の耳になって」と長編映画「麹」で監督と女優として息を合わせた。さらに、キム・スンユンの実の妹である女優チャ・ギョンウンも今月、俳優イ・ユジンとの結婚および妊娠を発表し、話題を集めた。2人は11月14日に結婚式を挙げる。・結婚発表チャン・ドンユン&キム・スンユン、過去に明かした恋愛観や相手への発言が話題「目に見えない愛がある」・俳優イ・ユジン、チャン・ドンユンと義理の兄弟に!結婚・お相手の妊娠を同時に発表 この投稿をInstagramで見る 장동윤 Jang dong Yoon(@dongyoon_0712)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る 김승윤(@s2y0o0n)がシェアした投稿

パク・ジニョン、証人として国政監査に出席・事業計画を明かす「K-POPの限界に到達…次の段階へ跳躍する方法を悩んでいた」
大統領直属機関である大衆文化交流委員会の共同委員長を務めるパク・ジニョン(J.Y.Park)が、グローバルKカルチャープロジェクト「FANOMENON」の背景を自ら明かした。7日、パク・ジニョンは国会文化体育観光委員会の国政監査に証人として出席した。「FANOMENON」は大衆文化交流委員会と韓国の大手K-POP芸能事務所が共同で推進する大規模なKカルチャーの祭典だ。政府は「FANOMENON」を2027年12月2日から12日まで、ソウル倉洞(チャンドン)のソウルアリーナや京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市のKINTEXなどで開催する計画であると明らかにした経緯がある。この日、パク・ジニョンは「僕が引き受けた業務は、公職を通じて行ったものは1年ですが、実際にはこの仕事を20年前からずっと続けていました」と口を開いた。彼は約20年前、Wonder Girlsの全盛期だった時代に言及し、「韓国で稼ぐことができる莫大な収益を諦め、夢一つを持ってアメリカへと渡りました。大変なことも多かったですが根気強く乗り越え、その年の10月に大韓民国の歴史上初めて、ビルボード『HOT 100』に韓国の音楽が、K-POPがチャートインするという喜ばしい成果を得ました」と説明した。続けて、「10年が経ち、アーティストたちとファンの血と汗と涙によって、今では恐れ多くも、ビルボードで1位を獲得することが珍しくないことになりました。大きな会場で5万人、10万人の観客を動員することも当たり前になりました。しかし現在、K-POPが人気を獲得していく中で、このあたりで限界に到達したという考えを、僕やK-POPの4つの事務所を率いる方々が共有するようになりました。私たちが力を合わせてここで共にシステムを構築しプラットフォームを組んで、次の段階へと跳躍する方法は何だろうかと悩んでいた時、政府からその仕事を『政府と共に力を合わせてやってみてはどうか』という提案を受けました」と語った。これに伴う代表的なプロジェクトとして、「FANOMENON」アワーズもしくはフェスティバルと、世界の主要都市における「Kセンター」設立を提示した。パク・ジニョンは、「悩んだ末に固めた骨組みは、大衆文化交流委員会が政府と民間企業の間で企画し、アイデアを出した後、その実行はプロジェクトの性格に応じて時には官主導で、時には民主導で行うことにしました。『FANOMENON』の授賞式とフェスティバルは、プロジェクトの性格上、民主導で行うべきだと考えました。K-POPの4事務所が初めて一つの会社を設立し、同一の資本金と同一の議決権を持つ構造です。この会社で相応しい人材を採用し、プロジェクトを進めていく考えです。ただし今に至るまで、官・民がどのように協力すべきか、本当に多くの試行錯誤をしています。議員の皆様のお話をたくさん聞いて学び、官・民が協力して仕事をする良い前例となれるよう最善を尽くします」とつけ加えた。

Stray Kids、今回は福岡エリア!ライブ連動型プロジェクトの開催を発表
Stray Kidsが、「Stray Kids World Tour 」の開催を記念して、ライブ連動型プロジェクト「Stray Kids ACTIVATION PROJECT <SKZ AREA CONNECT>」を開催することを発表した。「Stray Kids ACTIVATION PROJECT <SKZ AREA CONNECT>」は、8月29日(土)、30日(日)のMUFG STADIUM(国立競技場)を皮切りに開催中の日本公演「Stray Kids World Tour 」を、STAY(Stray Kidsのファンネーム)により楽しんでもらうために、ライブが開催される4都市をメインとする各エリアでの特別なコラボレーションやアクティビティなどが実施されるプロジェクトだ。その土地ならではの思い出を作ってほしいという想いから生まれたプロジェクトになっている。大反響となった前回の名古屋・大阪エリアに続き、福岡エリアでのコラボレーションが発表となった。福岡エリアでは、10月24日(土)のみずほPayPayドーム福岡公演の開催を記念し、福岡土産や商業施設、駅などとのコラボレーションが決定。まず、福岡土産である福岡発ギフトスイーツブランドの「FUQUOKKA」とのコラボレーションでは、10月22日(木)から順次、「FUQUOKKA[フクオッカ]博多デイトス店」「福岡空港国内線旅客ターミナル2階催事場」にて、オリジナルパッケージの「Stray Kids × FUQUOKKA」を期間限定で販売する。パッケージだけでなく、バウムクーヘンの表面にStray KidsのアーティストロゴとStray Kidsの挨拶フレーズである「STEP OUT」ポーズをきめるフクオッカをプリントしている。さらに、タイアップ企画「Stray Kids World Tour <RUN IT JAPAN>×JR博多シティ」では、10月13日(火)~11月2日(月)までの期間中、JR博多シティ館内各所での特別装飾を展開。10月23日(金)~25日(日)の3日間は、対象店舗で買い物・食事をすると先着でオリジナルソロステッカーがもらえるマストバイキャンペーンに加え、Stray Kidsステッカーや食事券が当たる抽選会を実施する。また、西鉄グループとのスペシャルコラボレーション「Stray Kids World Tour <RUN IT JAPAN> × TENJIN」では、期間中、ソラリアプラザ館内で大型ビジュアルパネルを展開。対象店舗で買い物をすると、先着でオリジナルソロステッカーがもらえるマストバイキャンペーンのほか、西鉄福岡(天神)駅の大型広告や天神大牟田線8駅に各メンバーの大型パネルが登場する。さらに、Stray Kids初のラッピングバスの運行が決定。福岡市内の移動とタイアップ企画を一緒に楽しめる、限定ノベルティ付き「福岡市内24時間フリー乗車券」も販売される予定だ。Stray Kidsは、MUFG STADIUM(国立競技場)を皮切りに、9月5日(土)、6日(日)、バンテリンドーム ナゴヤ、9月19日(土)、20日(日)の京セラドーム大阪、10月24日(日)のみずほPayPayドーム福岡、そして追加公演となる11月6日(金)、7日(土)、8日(日)の3日間にわたる東京ドーム公演まで計10公演を開催し、計52万人を動員する見込みだ。また、Stray Kidsは、2026年11月25日(水)にJAPAN 4th Mini Album「SUIATSU」をリリースすることも決定している。日本作品としては約1年半ぶりとなる待望のミニアルバムとなり、今作は、初回生産限定盤A(CD+Blu-ray)・初回生産限定盤B(CD+スペシャルZINE)・通常盤初回仕様(CD only)に加え、期間生産限定盤 (CD only)としては初となる、各メンバーそれぞれのソロ盤が登場。さらに、FANCLUB会員限定盤(CD Only)の1形態を加えた、全12形態でリリースされるとのこと。Stray Kidsの今後の活動にもファンの注目が集まっている。

【PHOTO】ビョン・ウソク、ファンミーティングのためフィリピンへ出国(動画あり)
9日午後、ビョン・ウソクが「2026 ByeonWooSeok Asia Fanmeeting Tour in Manila」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてフィリピンに出国した。・ビョン・ウソク&ハン・ソヒが初共演!Netflix新シリーズ「俺だけレベルアップな件」豪華キャストが集結・ビョン・ウソク、追っかけ行為などのプライバシー侵害に警告事務所が法的措置へ

BTS ジョングク、是枝裕和監督の映画「ルックバック」に反応!?コメントが話題に“観たいのに観られない”
是枝裕和監督の新作映画「ルックバック」が韓国で昨日公開されて順調な滑り出しを見せる中、BTS(防弾少年団)のジョングクが同作に反応して注目を集めている。昨日(8日)、韓国で公開された映画「ルックバック」は、初日に2万557人の観客を動員し、同時期に公開された作品の中でボックスオフィス1位を記録した。「ルックバック」は、漫画「チェンソーマン」で世界的な人気を集めた藤本タツキの同名短編漫画を原作としている。是枝裕和監督が演出・脚本・編集を手がけ、世界の主要映画祭に招待されるなど、その作品性が認められた。そんな中、ジョングクが同作を観られない残念な気持ちをのぞかせ、注目を集めている。彼は8日、「ルックバック」のプロモーション映像に「観たいのに観られません」とコメントを残し、作品への関心をのぞかせた。現在、彼はワールドツアーの日程で海外に滞在しており、韓国で公開された同作を鑑賞するのが難しい状況とみられる。BTSは今月2日からラテンアメリカでワールドツアーを行っている。31日までボゴタ、リマ、サンティアゴ、ブエノスアイレス、サンパウロなどで計14回の公演を行った後、帰国する予定だ。ファンたちはジョングクのコメントに「いいね」を押し、反応を示した。映画「ルックバック」は、現在開催されている「第31回釜山(プサン)国際映画祭」に正式出品され、是枝裕和監督、出口夏希、蒔田彩珠、七瀬ふうり、岡田六花が映画祭のレッドカーペット、野外舞台挨拶、記者会見などに出席した。また、10月8日から10日までの3日間、是枝裕和監督、出口夏希、蒔田彩珠がソウルで行われるイベントにも参加し、韓国の観客と会う。・BTS ジョングク、変装なしで日本の街中に!?飾らないオフショットを公開・是枝裕和監督、作品との出会いを回想出口夏希らが韓国語で挨拶も「釜山国際映画祭」に登場

ATEEZの日本ファンミーティングの模様がWOWOWで放送決定! 日本ならではのスペシャルなステージが盛りだくさん
ATEEZが8月4日、5日、6日にKアリーナ横浜で「2026 ATEEZ FANMEETING ATINY'S VOYAGE : TINY MYSTERY IN JAPAN」を開催した。その8月5日の模様を、WOWOWライブで10月17日に放送決定! 2024年8月に東京で開催された初の日本ファンミーティングからさらにパワーアップした同公演の見どころ、そして、世界のファンを魅了してやまないATEEZの魅力を深掘りする。「BAD」が世界で大バズり!人気の秘密に迫る今年6月に韓国でリリースされた14TH MINI ALBUM『GOLDEN HOUR : Part․5』のタイトル曲「BAD」がワールドワイドに大ヒットしたATEEZ。ラテンのサウンドとリズムに合わせて熱くたぎるような、それでいてクールでセクシーなパフォーマンスは世界中の老若男女を虜にし、韓国のみならず世界各国でチャレンジ動画が作成された。今年10月で韓国デビュー8周年を迎える彼らは「BAD」以前から韓国、アジアはもとより欧米各国でもよく知られ、デビューからおよそ4ヶ月でワールドツアー「THE EXPEDITION TOUR」を開催し、アメリカ、ヨーロッパ、オーストラリアなどを巡回している。2023年にリリースした『THE WORLD EP.FIN : WILL』は米Billboard 200で初登場1位を獲得。2024年にはK-POPボーイズグループとして初めてアメリカ最大の音楽フェス「コーチェラ」に出演するなど、ワールドクラスの人気を誇っている。日本でも同年、「SUMMER SONIC 2024」に出演し、多くの観客を熱狂させた。2025年には、さいたまスーパーアリーナを皮切りに3都市7公演のアリーナツアー「ATEEZ 2025 WORLD TOUR IN JAPAN」を開催した。その人気の秘密は、ATEEZが持つ圧倒的なパフォーマンス力と壮大な世界観にある。1ST MINI ALBUM『TREASURE EP.1 : All To Zero』のタイトル曲のひとつである「Pirate King」以降、ステージでは海賊をモチーフにした演出がATEEZのパフォーマンスを印象づけているが、彼らの演出力の素晴らしさ、アイデアの奇抜さは2021年に放送されたサバイバル番組『KINGDOM : LEGENDARY WAR』でも見て取れる。さらに、ラテンや韓国の伝統音楽に根差したサウンドなど、多種多様な音楽を追求。その両方をステージで体現するパフォーマンス力の高さが、観客の爆発的な反応と熱狂を生み出している。熱狂のカバーステージ!伝説のK-POPから日本のアイドルソングまで今回の「2026 ATEEZ FANMEETING ATINY'S VOYAGE : TINY MYSTERY IN JAPAN」では、そんなATEEZのパフォーマンスだけでなく、サービス精神たっぷりな彼らの飾らない姿が感じられる。メンバーの素顔が垣間見られるのがファンミーティングのいいところ。ここでは、そんなイベントの見どころを挙げてみたい。絵画の中から飛び出してきたような演出ではじまった「Ghost」でイベントがスタート。完成度の高いステージはまるで彼らのコンサートを観ているようだが、コンサートではあり得ないカバーステージもファンミーティングの魅力。SANとWOOYOUNGが素肌にスーツを纏って東方神起の「呪文 -MIROTIC」を披露したかと思えば、MINGIが4Minuteのヒョナのパートを、SEONGHWAがBEASTのヒョンスンのパートを歌った「Trouble Maker」カバーで会場は大熱狂。ステージが終わった後も興奮が冷めやらず、その後にステージに登場したSANとWOOYOUNGも「2人ヤバイ!」と口にするほどだった。YUNHOとJONGHOはThe Jaduの「대화가 필요해(We Need To Talk)」の歌詞を日本語に変えて歌ったのだが、途中で歌詞を忘れてしまったJONGHOにYUNHOが「歌詞を覚えて」と歌いながらツッコミを入れる一幕も。HONGJOONGとYEOSANGはピンクとブラウンのかわいいチェック柄の衣装でKARAの「Pretty Girl」を歌い踊りながらセンターステージに駆け出しATINY(ファンネーム)たちを悩殺した。カバーステージの最後には、メンバー全員がカラフルな王子様ルックに着替えて、CUTIE STREETの「かわいいだけじゃだめですか?」をパフォーマンス。日本のファンミーティングならではのスペシャルステージに、会場の盛り上がりも最高潮に。罰ゲームも必見!ステージで観られないATEEZをWOWOWでゲームコーナーではメンバーそれぞれに課されたミッションを必死にこなす姿が笑いを誘う。メンバー全員がミッションをクリアしたあとは、ご褒美として「BAD」のキリングパートをミステリーバージョンで披露。しかし「1.5倍速で、明るい笑顔で」という条件付きだったため、メンバーによっては戸惑う表情を見せたり、ハートの折り紙をアイテムに使ったり、普段のステージでは見られないATEEZの素顔が垣間見られた。この日は執事として登場した司会の古家正亨さんに助けられながらも、メンバー自ら日本語で一生懸命トークする姿も印象的。メンバーが4人ずつに分かれたチーム対抗戦ではパンチングマシンを使ったり、歌詞の内容を表した絵文字を見て曲名を当てたり、趣向を凝らしたゲームの数々にメンバーも楽しみながら勝負に臨んでいた。最後にはチームを代表してHONGJOONGとSANがCUTIE STREETの「ぷりきゅきゅ」で対決し、ATINYの歓声の大きさでHONGJOONGの勝利。負けたチームのYUNHO、SAN、MINGI、WOOYOUNGはステージ上に設けられたスクリーン越しに生着替え、白鳥やピンク髪などユニークな被り物をして再登場し、「BAD」のキュートバージョンを披露することとなった。1曲目の「Ghost」にちなんで作成されたVCRでは、Ghosteezとなったメンバーが1日のルーティンを作成したり、メンバーの私服を使ってコーディネートを考えたり、カリスマあふれるステージでの彼らとは違う、親しみやすい彼らの魅力を紹介。タロットカードを用いた占いコーナーではSANとMINGI、YUNHOとYEOSANG、HONGJOONGとWOOYOUNG、SEONGHWAとJONGHOがお互いのことを解説し合ったり、ATINYに向けて愛嬌を見せたり、フリートークを展開。最後にはATEEZとATINYの運命を占い、ATEEZがATINYに向ける愛の深さを感じられる映像になった。さらに、ATINYの誕生日である11月17日をタイトルに冠した「Star 1117」のステージも。ATEEZがATINYのために精一杯の想いを込めて作り上げていることが感じられた日本ファンミーティングとなった。「2026 ATEEZ FANMEETING ATINY'S VOYAGE : TINY MYSTERY IN JAPAN」の模様は10月17日(土)にWOWOWライブで放送・WOWOWオンデマンドで配信! 終了後にはアーカイブ配信で何度も視聴可能だ。(なお、本公演の一部楽曲については、番組ではお届けされないことをあらかじめご了承いただきたい)今回のファンミーティングを見逃した方も、現地を訪れた方も、放送をお楽しみに!(TEXT=尹秀姫)■番組概要「2026 ATEEZ FANMEETING ATINY'S VOYAGE : TINY MYSTERY IN JAPAN」WOWOWライブで放送・WOWOWオンデマンドで配信>>WOWOW新規ご加入・ログインはこちら【配信日】2026年10月17日(土) 17:45~2026年11月27日(金) 18:45~収録日:2026年8月5日収録場所:神奈川 Kアリーナ横浜<放送・配信楽曲>GhostWake UpNASATrouble Maker by Trouble Maker대화가 필요해 (We Need To Talk) by The JaduPretty Girl by KARAかわいいだけじゃだめですか? by CUTIE STREETAnswer (Japanese Ver.)INCEPTION (Japanese Ver.)BAD (Japanese Ver.)WAVEWORKAdrenalineStar 1117BetterDancing Like Butterfly Wings■関連リンク「2026 ATEEZ FANMEETING ATINY'S VOYAGE : TINY MYSTERY IN JAPAN」配信サイト





