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パク・ナレ、2度目の警察調査を終えて報道陣の前へ「心配をかけて申し訳ない」
元マネージャーらに対するパワハラ疑惑で捜査を受けているお笑い芸人のパク・ナレが、2回目の警察の取り調べを終えた。ソウル江南(カンナム)警察署は20日午後1時から約7時間にわたり、パク・ナレを特殊傷害や名誉毀損などの疑いで被疑者として呼び出し、取り調べを行った。彼女はこの日午後7時50分頃、取り調べを終えて報道陣の前に立った。パク・ナレは取り調べの内容に関する質問に対し、「質問されたことには誠実に答えた。取り調べを通じて明らかになると思う。心配をかけて申し訳ない」と頭を下げた。酒杯を投げつけたかどうかなど具体的な疑惑については、別途言及しなかった。今回の取り調べは、先月行われた1回目の取り調べから約1ヶ月ぶりだ。警察は、パク・ナレが在職当時、マネージャーらに暴言を吐いたり、身体的危害を加えたりしたかどうかなどを中心に、事実関係を確認したと伝えられている。昨年12月、パク・ナレの元マネージャーらは、勤務期間中に暴言や嫌がらせ、傷害などを被ったと主張し、特殊傷害、虚偽事実の摘示による名誉毀損、情報通信網法違反などの疑いで彼女を告訴した。パク・ナレはこれらの疑惑を否定し、元マネージャーらを恐喝未遂や業務上横領の疑いなどで逆告訴している状態だ。

【PHOTO】水樹奈々、デビュー後初のソウル公演のため韓国へ
声優兼歌手の水樹奈々が20日、ソウル公演のため金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国に入国した。彼女は3月21日と22日の両日、ソウル広津(クァンジン)区の世宗(セジョン)大学大洋ホールでデビュー後初の韓国公演「NANA MIZUKI LIVE VISION 2025-2026+ in SEOUL」を開催する。・水樹奈々、デビュー後初の韓国公演が決定!3月21・22日にソウルで開催

【PHOTO】Stray Kids ヒョンジン、海外スケジュールのため出国(動画あり)
Stray Kidsのヒョンジンが21日午前、海外スケジュールのため仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・Stray Kids ヒョンジン、最も自由な瞬間はステージの上「スーパースターになった気分」・Stray Kids ヒョンジン、ブランド「GUESS」のグローバルアンバサダーに就任!

P1Harmony、未知の平和を求めて旅立つ…ファッション誌「marie claire」グラビア公開(動画あり)
P1Harmonyが洗練されたビジュアルを披露した。P1Harmonyは最近、ファッション雑誌「marie claire」と出会い、画報撮影を行った。今回の画報は「未知の平和を求めて旅立つ冒険」というテーマのもと、より良い理想に向かって突き進む6人の青春の姿を収めた。公開された画報の中でP1Harmonyは、高くそびえ立つ建物を背景に、シックで深い眼差しでカメラを見つめている。メンバーたちは様々なモノトーンの衣装をスタイリッシュに着こなし、自信に満ちたオーラを放ちながら視線を奪った。P1Harmonyは昨年、8thミニアルバム「DUH!」と初の英語アルバム「EX」を発売し、3度目のワールドツアー「P1ustage H : MOST WANTED」を開催し、国内外で活発な活動を展開した。8thミニアルバム「DUH!」は44万枚以上の販売高を記録し自己最高記録を樹立し、「EX」ではビルボードのメインアルバムチャートである「ビルボード200」9位にランクインし、初めてトップ10入りを果たすという驚くべき成果を収めた。また、P1Harmonyは、最近開催された「第2回 D Awards」でデビュー後初の大賞となる「THE AWARDS BLACK LABEL GLOBAL」をはじめ、「THE AWARDS DELIGHT BLUE LABEL」と「THE AWARDS BEST RECORDING」を受賞し、3冠王に輝く栄誉を手にした。P1Harmonyのより多くの画報は、「marie claire」公式ホームページおよびSNSでチェックできる。

ALPHA DRIVE ONE、日本のバラエティ初出演!テレビ朝日「M:ZINE」4月のピックアップアーティストに
音楽MAGAZINEを作るべく、毎月1組ピックアップアーティストを招き、アーティストの魅力を引き出していく音楽バラエティー「M:ZINE(エンジン)」。2024年4月から放送を開始し、来月の放送で3年目に突入。そんな記念すべき4月のピックアップアーティストが、グローバルオーディション番組から誕生した大注目のグループ、ALPHA DRIVE ONEに決定した。今年1月に韓国デビューしたばかりの8人を、M:ZINE編集部員のMrs. GREEN APPLE・若井滉斗、相席スタート・山添寛、テレビ朝日の林美桜アナウンサーの3人が3週にわたって徹底解剖していく。彼らが誕生したオーディションの裏側や個性あふれる特技に迫る企画などなど日本のバラエティ初出演の8人が、様々な企画に挑戦。まさかの罰ゲームも初体験!? さらにあの人気企画が満を持して再始動する。収録を終えた感想としてSANGWONは「楽しく撮影できたのですが、僕たちとしてはメンバーと遊ぶ時間になった気がして、とても気分がよかったです。こうして無事に撮影を終えることができて、とても幸せです」、ARNOは「僕たちALPHA DRIVE ONEとして初めての日本のバラエティで緊張していたのですが、MCの方のおかげでリラックスできて、楽しく撮影することができました」と伝えた。また、CSテレ朝チャンネル1では、4月26日(日)ひる12時~午後1時30分に「M:ZINE完全版~グローバルオーディション番組から誕生した大注目グループALPHA DRIVE ONEの魅力大全開SP」と題し、地上波放送に収まらなかったスタジオトークや、CS放送限定で見ることができる収録後のスペシャルインタビューなど未公開シーンを40分以上盛り込み、90分間放送される。■番組情報「M:ZINE(エンジン)」放送日時:毎週金曜 深夜1時30分~1時50分※ALPHA DRIVE ONEの出演は、4月3日(金)、10日(金)、17日(金)となります。放送局:テレビ朝日(関東ローカル)※4月26日(日)ひる12時~CSテレ朝チャンネル1で完全版を放送出演者:若井滉斗(Mrs. GREEN APPLE)、山添寛(相席スタート)、林美桜(テレビ朝日アナウンサー)4月のピックアップアーティスト:ALPHA DRIVE ONE■関連サイト「M:ZINE」公式サイト

BTSのV&ジョングク、4月3日放送「それスノ」に緊急参戦!韓国でSnow Manとガチトークも…新曲を日本初パフォーマンスへ
TBSで毎週金曜よるに放送中の「それSnow Manにやらせて下さい」。4月3日(金)よる7時からの3時間SPは、「それスノ」ゴールデン進出3周年記念!「ダンスノ完コピレボリューション」in韓国をお届け。誰もが一度は見たことのある振り付けを、その場で完璧にコピーし、間違えることなく踊り切ることができるかを競う人気企画「ダンスノ完コピレボリューション」。今回は「それスノ」ゴールデン進出3周年記念として、「完コピダンス対決」を韓国で開催。番組始まって以来初となる海外スタジオで収録の日韓合作ビッグプロジェクトとして、日本と韓国から総勢200名のスタッフが集結する。なぜ韓国なのか? それはなんと韓国が誇る世界的アーティストBTS(防弾少年団)のVとジョングクの緊急参戦が決定したためだ。ニューアルバム「ARIRANG」をリリースし、メンバー全員で完全体でのカムバックに挑む世界のBTSが「それスノ」に降臨する。当日まで知らされていなかったSnow Manのメンバーたちは、2人のサプライズ登場に大興奮。バラエティ番組に出演すること自体珍しい彼らが、なぜ「それスノ」に来てくれたのか!? 果たして、Snow Manのことは知っているのか? 超貴重なスタジオトークにも注目が集まる。そして、今回はミュージックビデオ再生数20億回超えの世界的大ヒット曲「Dynamite」で、なんとVとジョングクとのご本人コラボダンスが実現。それだけでなく、今年約4年ぶりに活動再開するBTSの新曲を「それスノ」で日本のテレビ初パフォーマンス。さらにBTSとSnow Manのスタッフ無しのガチトークも。互いのグループについてなど、「それスノ」でしか聞けない禁断のトークが繰り広げられる。日韓のトップアーティスト同士、V&ジョングク×Snow Manの夢の共演に期待が高まる。今回の「完コピダンス対決」には、昨年デビューし話題沸騰中のHANAが初参戦。そしてLDHの各グループから選び抜かれたGENERATIONSの小森隼、佐藤晴美、THE RAMPAGEの藤原樹と武知海青、PSYCHIC FEVERの半田龍臣からなる最強LDH選抜チームも参戦。Snow Manは海外で撮影中の目黒蓮をはじめ、仕事の都合で岩本照、渡辺翔太が欠席となり6人での参戦となるが、気合は十分。ダンス最強3大事務所のプライドを懸けた完コピバトルが幕を開ける。ゴールデン進出3周年を迎える4月の「それスノ」は、3日(金)と17日(金)の3時間SP2本立てでお届け。まずは、4月3日(金)よる7時から3時間SPの「それSnow Manにやらせて下さいSP」in韓国に注目だ。■放送情報「それSnow Manにやらせて下さいSP」<放送日時>2026年4月3日(金)よる7:00~10:002026年4月17日(金)よる7:00~10:00(レギュラー放送は毎週金曜よる8:00~8:55)<出演者> Snow Man特別ゲスト:BTSのV&ジョングク、HANA、LDH選抜チーム(小森隼/GENERATIONS、佐藤晴美、藤原樹/THE RAMPAGE、武知海青/THE RAMPAGE、半田龍臣/PSYCHIC FEVER) 審査員:TAKAHIRO<スタッフ>製作著作:TBS プロデューサー:松原拓也、細谷知世総合演出:吉野真一郎■関連サイト「それSnow Manにやらせて下さい」公式サイト

イ・ジャンウ、自身が運営する飲食店の代金未払い問題を謝罪「最後まで責任を持って対応する」
俳優のイ・ジャンウが、報酬未払い疑惑について謝罪した。20日、イ・ジャンウは自身のInstagramに「長期間にわたり報酬を受け取れず、苦しんでこられたA氏にも、心からお詫びと遺憾の意を表します。最初の報道以降、具体的な説明ができなかった点について、ご理解をお願い申し上げます」と明らかにした。続けて「虎石村(ホソクチョン)の前代表は、僕の20年来の友人です。僕は彼が虎石村の代表として、株式会社ムジンとの取引関係を責任を持って管理してくれると信じていました。しかし、その前代表がムジンの監査役を兼任していたという事実、そしてムジンがA氏に代金を期日通りに支払っていなかったという事実は、今回の報道を通じて初めて知りました。取引構造全般を直接確認しなかったことは明らかに僕の不手際であり、この点については深く反省しています」と述べた。彼は「ムジンは虎石村以外にも、他の取引先に食肉を供給していたものと把握されています。虎石村への供給分が確認され次第、ムジンがA氏に当該金額を弁済することを前提として、それに相当する金額をムジンへの貸付金として処理する方式で問題を解決いたします。A氏が一日も早く正当な代金を受け取れるよう、最善を尽くします」と付け加えた。また「僕はこの事業を安易に考えたり、利益のみを追求して始めたわけではありません。やってみればやるほど、飲食業に従事されている方々や自営業者の皆さんの努力と苦労に、ますます頭が下がるばかりです。宣伝に有利な芸能人という点を活かして始めたにもかかわらず、飲食業が決して甘くはないということを痛感しています。だからこそ、今回の騒動はより重く感じられます。法的責任の範囲とは関係なく、僕の名前を信じて取引を続けてくださった方々にこのような被害が生じたことについて、心から責任を痛感しています。A氏の問題が早急に解決されるよう、最後まで責任を持って対応する姿勢を示します」と伝えた。これに先立って最近、イ・ジャンウが運営する飲食店が、豚の内臓代金4,000万ウォン(約400万円)を8ヶ月間支払っていないことが明らかになり、物議を醸した。これに対し、イ・ジャンウは「虎石村(イ・ジャンウが運営する飲食店)は、納品代金の全額を契約上の取引先であるムジンにすでに全額支払った」とし、振込明細をすべて公開した。【イ・ジャンウ Instagram全文】まず、今回の騒動によりご心配をおかけしたすべての方々に、心よりお詫び申し上げます。また、長期間にわたり代金の未払いにより苦痛を強いられたA氏に対しても、心よりお詫び申し上げるとともに、深く遺憾に思います。最初の報道以降、具体的な説明ができなかった点につきまして、ご理解いただけますようお願い申し上げます。憶測が広まる状況は残念でしたが、正確ではない事実に基づいた発言が、かえって被害を拡大させる恐れがあると判断いたしました。また、知名度のある芸能人として、私の発言が関係する他の方々に予期せぬ被害を与える可能性があるという懸念もありました。事実関係全般を綿密に確認するのに時間がかかった点につきまして、寛大なご理解を賜りますようお願い申し上げます。すでに報道を通じてご存知かと思いますが、虎石村は株式会社ムジンとの契約に基づき、A氏から供給された食肉代金の全額をムジンに正常に納入いたしました。今回の論争は、ムジンが虎石村から受け取った金額をA氏に支払わなかったことによって発生したものです。虎石村の前代表は、私の20年来の友人です。私は彼が虎石村の代表として、ムジンとの取引関係を責任を持って管理してくれると信じていました。しかし、その前代表がムジンの監査役を兼任していたという事実、そしてムジンがA氏に代金を期日通りに支払っていなかったという事実は、今回の報道を通じて初めて知りました。取引構造全般を直接確認しなかったことは、明らかに私の不手際であり、この点については深く反省しております。ムジンは虎石村以外にも、他の取引先に食肉を供給していたものと把握されています。虎石村への供給分が確認され次第、ムジンがA氏に当該金額を弁済することを前提として、それに相当する金額をムジンへの貸付金として処理する方式で問題を解決いたします。A氏が一日も早く正当な代金を受け取れるよう、最善を尽くします。今回の件を契機に、虎石村を含む関連事業所の取引構造と代金支払いの現状を全面的に点検いたします。これと類似した問題がさらに発見された場合、法的手段を含む断固たる措置を講じます。また、今後は事業運営において人的な信頼のみに依存せず、独立した確認体制を整え、今回のような事態が再発しないようにいたします。私はこの事業を安易に考えたり、営利のみを追求して始めたわけではありません。やってみればやるほど、飲食業に従事されている方々や自営業者の皆様の努力と苦労に、ますます頭が下がるばかりです。宣伝に有利な芸能人という立場を利用して始めたにもかかわらず、飲食業が決して甘くはないということを痛感しています。だからこそ、今回の騒動は一層重く感じられます。法的責任の範囲とは関係なく、私の名前を信じて取引を続けてくださった方々にこのような被害が生じたことについて、心から責任を痛感しております。A氏の問題が速やかに解決されるよう、最後まで責任を持って対応していく所存です。

ハ・ジョンウ、誕生日ファンミーティングを開催!食事からプレゼントまで…超豪華な内容が話題
ハ・ジョンウが、並々ならぬファンへの愛情を披露した。ハ・ジョンウは3月7日、誕生日を迎えてソウル市内のジャズレストランにて、先着順で選ばれた約50人のハウル(ハ・ジョンウのファン)たちと誕生日ファンミーティングを開催した。ファンミーティングの幕開けを飾ったのはマジックショーだった。軽快な音楽と共に登場したマジシャンが様々な手品を披露し、ファンの目を楽しませた。続いて、今回のイベントの司会者として、ハ・ジョンウの監督デビュー作の映画「ローラーコースター」に眼科医役で出演した俳優のイ・ジフンが、当時のヘアスタイルとタキシード姿で登場し、ファンからの熱烈な歓声を浴びた。その後、主役であるハ・ジョンウが大きな拍手の中で登場し、集まったファンに真っ先に感謝の挨拶を伝えた。最初のコーナーでは、ハ・ジョンウのファンミーティングにおけるシグネチャープログラムである「出席チェック」が行われた。ハ・ジョンウはファン一人ひとりと目を合わせながら名前を呼び、特に50人余りのファンそれぞれとの思い出を記憶して語りかけ、現場にいた人々を驚かせた。続く「お便り」コーナーでは、ファンの様々なエピソードや質問に答える時間を設けた。近況から撮影現場での秘話、休暇のエピソード、好みに関する質問など、小さな質問一つひとつを逃さず、時にはウィットに富み、時には真剣に回答した。サプライズゲストには、ハ・ジョンウの親友として知られるチュ・ジフン、キム・ナムギル、パク・ビョンウンが登場した。親友4人は学生時代のエピソードや撮影現場での裏話などを愉快に語り、全員がおしゃべり好きらしく、休む暇もないトークでファンに大きな笑いを届けた。さらに、「ハウル真善美」、ベストドレッサー賞、1対1の記念撮影など、ファンと交流するプログラムが続いた。ハ・ジョンウは、今回のファンミーティングの企画から進行まで、自ら細かく準備したという。単にアーティストを眺めるだけの場ではなく、一緒に食事を楽しみ、気兼ねなく質疑応答をしながら近況を分かち合える、楽しさに満ちたファンミーティングにしたいという思いがあったとのことだ。内容だけでなく、遠方から足を運んでくれたファンのために食事や飲み物を用意し、会場内には無料で撮影できるフォトブースを設置。この日のためだけの特別フレームイベントも進行した。加えて、様々なプレゼントや無料グッズなど、ファンが帰路につく瞬間まで幸せを感じられるよう、細心の注意を払って準備された。ハ・ジョンウは「毎年このように共にしてくれるハウルの皆さんに、いつも感謝しています。いつものように、お互いがどう過ごしていたか近況を尋ね合い、ささやかですが楽しく自分たちの物語を分かち合える出会いの時間になればと思います」と感想を述べた。ハ・ジョンウは現在、tvNの土日ドラマ「韓国でビルオーナーになる方法」に、莫大な借金に苦しむビルオーナーのキ・スジョン役で出演中だ。

NCT ジェノ、番組で意外な告白「ジェミンと練習生の時はあまり親しくなかった」
NCTのジェノが、ジェミンと練習生の時はあまり親しくなかったと告白した。韓国で最近放送されたtvN「驚きの土曜日」には、NCTのジェノとジェミン、お笑い芸人のイム・ウイル、キム・ジユが出演した。ジェノとジェミンは、新ユニットNCT JNJMとしてリリースしたアルバム「BOTH SIDES」について、「全体的に僕たちジェノとジェミンの魅力をアピールするアルバムだ」と説明した。BOOMは「パフォーマンスは有料化となっている。(番組の)ゲームで勝たないと見せられない」と述べ、デザートゲームへの期待を高め、「2人は14年来の友人らしい。小学生の頃から知り合いなの?」と質問した。ジェミンは「中学1年生の時からだ。練習生の時に出会った。ジェノは僕より3時間先輩だ」と答えた。ジェノは「練習生の時はあまり親しくなかった。最初は親しくなかったけれど、デビューして活動するうちに一番の親友になった」と語った。・NCT ジェノ&ジェミン、ファン待望のユニット結成!「相性は完璧メンバーが選曲に驚いていた」・NCT ジェノ&ジェミン、タイトル曲「BOTH SIDES」MV公開それぞれ異なる2人の魅力に注目

「梨泰院クラス」作家、初のウェブ小説「長家」を発表!“ヴィラン”チャン・デヒの一代記を描く
Kakaoエンターテインメントが本日(20日)、代表作「梨泰院クラス」で全世界的な興行を記録し、世界的な青春ストーリーの象徴として位置づけられた作家チョ・グァンジンの新作「長家」を、21日に公開すると発表した。今回の作品はチョ・グァンジンが初めて執筆したウェブ小説であり、「梨泰院クラス」の世界観を共有するメインヴィラン、チャン・デヒの一代記を描いたスピンオフとして、公開前から大きな期待を集めている。21日に韓国のウェブ漫画アプリKakaoPageで独占公開される「長家」は、「梨泰院クラス」の世界観で最も強烈な存在感を残したチャン・デヒの成長ストーリーだ。作品は朝鮮戦争を起点に、絶え間ない生存の脅威と飢餓、崩壊した秩序の中で生き残るという一念で、彼がどのような選択を重ねながら底辺から熾烈に成長したかを見せる。生存のために選んだ冷静さと権力への執念が、どのように一人の人物を「長家グループ」の創業者であり絶対権力の象徴へと作り上げたのか、密度濃く描き出す予定だ。読者たちはチャン・デヒの人生を辿りながら、「梨泰院クラス」で冷酷なヴィランとして登場した人物の別の顔に出会うことになる。「梨泰院クラス」がパク・セロイの堂々として肯定的なエネルギーを中心とした青春ストーリーだったとすれば、「長家」は激動の時代の中で生き残るために身を震わせた一人の人物の、より切実な生存物語に焦点を当てた作品だ。「長家」の原ストーリーである「梨泰院クラス」は、ウェブ漫画を超えてドラマ、海外リメイク、ミュージカルまで拡張され、世界的な人気を記録した代表的なK-ストーリーIPだ。原作ウェブ漫画は累計閲覧数4.2億回以上、購読者2,000万人以上を記録して大きな人気を得た。さらに、2020年にドラマ化され高い視聴率と話題性を記録しながら「パク・セロイシンドローム」を巻き起こした。特に日本ドラマ「六本木クラス」としてリメイクされ、台湾ドラマ制作、日本ミュージカル公演などに繋がり、アジア全域で高い話題性を維持してきた。「長家」は「梨泰院クラス」以降、約6年ぶりに再び拡張される世界観作品という点でも意味が大きい。原作ウェブ漫画の読者だけでなく、ドラマや多様なコンテンツを通じてこの物語に接してきたファンたちに、もう一つのストーリーを披露することで期待を集めている。作家チョ・グァンジンは執筆の契機について「『梨泰院クラス』で最も愛着が湧くキャラクターはチョ・イソ、チャン・デヒだ。チョ・イソはウェブ漫画、ドラマで大部分を見せてくれたため、これ以上の疑問はなかったが、チャン・デヒはどうしてあんな怪物になったのだろうかと時々思い起こしていた」とし、「彼が長家を成すまでの苦難と逆境を掘り下げたかった。時代が違うということが彼の悪行を合理化することはできないが、彼を理解してみたいという考えから出発した」と伝えた。続けて「チャン・デヒは同じ状況で『梨泰院クラス』のパク・セロイとは全く異なる選択をする人物だ。このような選択の違いを見守ることが、この作品の重要な面白さのポイントになるだろう」とし、「個人的に絶対的な正義と悪はないと考えているため、読者たちがチャン・デヒの人生を応援できるかどうか、気になり期待している」と付け加えた。作家チョ・グァンジンの新作ウェブ小説「長家」は、韓国のウェブ漫画アプリKakaoPageで毎週月~金曜日に連載される。・日本の芸能界からもファン続出!男性もどハマりするドラマ「梨泰院クラス」の魅力・竹内涼真が主演に抜擢!「梨泰院クラス」の日本版リメイク「六本木クラス」7月にテレビ朝日で放送決定

【PHOTO】LNGSHOT、海外スケジュールのため香港へ出国
20日午後、LNGSHOTが「ComplexCon Hong Kong」に参加するため、仁川(インチョン)国際空港を通じて香港へ出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・パク・ジェボム&LNGSHOT&KiiiKiiiら、3月に千葉で開催の音楽フェス「HEAD IN THE CLOUDS」に出演決定!・LNGSHOT、40分で寿司115皿を完食!?代表パク・ジェボムも驚く圧倒的な食事量を告白

BTS、カムバックのため10kg減量も…RMはギプス姿で登場「練習を一生懸命にやりすぎた」
BTS(防弾少年団)のRMが足首の負傷について語った。RMは本日(20日)、メンバーたちと共に進行したカムバック記念Weverseライブ配信で「素晴らしいステージのためにコンサートも一緒に準備したが、僕が少し一生懸命にやりすぎたのか足首を負傷した」と話した。続けて「今回ダンスの練習を一生懸命にしたが、負傷により当面パフォーマンスをお見せするのが難しくなった」とし、「(光化門(クァンファムン)広場公演では)ステージに上がって歌唱と雰囲気作りを一生懸命する」と明かした。心配してくれたファンたちを励ますことも忘れなかった。RMは「深刻ではないからコンサートまでには回復できるようにする、みんなで一緒に準備したステージなので期待してほしい」と付け加えた。ジミンはドキュメンタリーに映っていた自身の姿について「顔がすごい状態だった」とし、当時より9~10kg減量した状態だと明かした。RMも「今とは10kgほど差がある」と語った。ジンはカムバックを控え、メンバーたちと一緒に運動を並行して体重を減らしたと明かした。彼は「以前は痩せていることが理想だったし、みんな(メンバーたち)に強要されたとも言っていたが、今は体調が悪くなってきたので運動をしている」と付け加えた。ジミンは、光化門広場での公演を翌日に控え、顔にニキビができたとし、「メンバーに迷惑でなければ、練習の合間に注射を打ちに行ってくる」と話し、メンバーたちを笑わせた。メンバーたちは、良い音楽と良いステージでファンの愛に応えたいとし、「最善を尽くして準備中だ。一生懸命頑張る」と語った。BTSのアイデンティティと、多くの人々が共感できる普遍的な感情を込めた5thフルアルバム「ARIRANG」。本作にはタイトル曲「SWIM」をはじめ計14曲が収録されており、BTSがこれまでの道のりで積み重ねてきた率直な経験や悩みを全曲に込め、「今のBTS」を表現している。メンバーたちは「ARIRANG」というアルバムタイトルについて、「タイトルからして非常に多くの予想や疑問を抱く方が多かった」と語り始めた。ジミンは「アルバムのタイトルを聞いて、お互いにたくさん話し合った。大丈夫だろうか。アリランという民謡自体が韓国人にとっては馴染み深く、幼い頃から知っている非常に大きな意味を持つ言葉であり民謡であるため、この言葉を僕たちが使ってもいいのかについて、本当に多くの議論があった」と率直に語った。RMは「たくさん議論したが、今の僕たちをまとめるには、僕たちに共通しているのは『自分たちを愛していること』と『韓国人であること』しかないようだ。メンバー7人を結びつけることができるのは、全員が韓国人であるということだと思う。だから慎重にいろいろ悩んだ末に選んだキーワードだ」と明かした。続いてジミンは「一番多く出た話題はアイデンティティ、僕たちらしさとは何か、BTSらしさとは何かという話から、僕たちは皆韓国人だから韓国らしさを取り入れてみたらどうだろうという話になった」と付け加えた。Vは「とても韓国的ではあるが、何か『アリラン』という言葉自体が愛らしくてとても意味があるなので、それを超えて僕たちが表現できることもたくさんあるだろうと考えた」と説明し、RMは「様々な情緒が込められているため、僕たちが表現しようとしている多様な感情をうまく表現できる」と伝えた。J-HOPEは「振り返ってみると、素晴らしい決断だったと思う」とし、「『アリラン』をアルバムのタイトルにすること自体が、ある意味とても大胆でもあり、とても僕たちらしい気もする」と語り、RMは「僕たちがいない間に世の中は変わらなかっただろうか。本当に素晴らしいアーティストもたくさん現れ、後輩たちも僕たちとは違う方法で素晴らしい活躍を見せてくれているので、ルーツを大切にしながらも新しさを追求しなければならないという葛藤を込めたアルバムを作ろうと努力した」と説明した。最後にRMは「僕たち全員が揃ったこと自体が、とても奇跡的で感謝すべきことだと感じている。今日、皆で集まってアルバムがリリースされ、語り合う姿を何十万回もシミュレーションしたような気がする。再集結したこと自体が本当に感動的だ。変わろうとする気持ちとBTSらしさの間で、僕たちが多くの葛藤と悩みを経て生まれたアルバムだ」と感想を伝えた。続いて「30代の成人男性7人が共に同じ目標に向かって進むこと自体が、とても幸運なことだと感じる。足首の怪我のせいで、僕の秘蔵の振り付けをお見せできなくなってしまいましたが、明日へのステージに向けて最善を尽くして準備します。皆さんを信じて14年間活動してきました。いただいた愛に応えられるよう、より強く、美しく走り続けていきます」と付け加えた。ジンは「除隊して、僕一人で1年半ほど活動していたが、とても寂しかった。ここ数ヶ月、メンバーと一緒にいられて幸せだったし、これからも続いてほしい。僕はチームと一緒に活動するのが本当に好きだ。これからもよろしくお願いします」とチームへの愛情を明かした。Vは「僕はこの時間を本当にずっと待ち望んでいた。ステージに立っていない期間が長かったので、ステージに立った時に以前のようなエネルギーが出るのか、期待と不安が半々だった。メンバーたちが練習中に見せてくれた姿を見て、以前よりもっとカッコいいと思った。一日も早くお見せしたい。明日の公演、安全に、カッコよく、しっかりやっていく」と明かした。20日、所属事務所のBIGHIT MUSICによると、RMは昨日(19日)の公演リハーサル中に足首を負傷した。所属事務所は「病院検査の結果『有痛性外脛骨および部分靭帯破裂と距骨挫傷(靭帯損傷および炎症)』診断と共に、足にギプスをした後、最低2週間は動きを最小化しながら回復に専念しなければならないという医療陣の診断を受けた」と伝えた。所属事務所は「光化門という象徴的な空間でのカムバックステージであるだけに、完成度の高い公演を作りたいというアーティスト本人の意志が非常に強かったが、当社は医療陣の診断を最優先に考慮し、負傷部位の悪化を防ぐために『BTS THE COMEBACK LIVE | ARIRANG』でRMの動きを最小化することをアーティスト本人とともに決定した。これによりRMはステージでの振り付けなど一部パフォーマンスが制限されることをご案内する。今回のステージを待ってくださったファンの皆様と観客の皆様に残念な思いをさせることになった点、深くお詫び申し上げる」と知らせた。BTSは本日、5thフルアルバム「ARIRANG」を発売した。カムバックを記念して21日午後8時、ソウル光化門広場で「BTS THE COMEBACK LIVE | ARIRANG」を開催し、新曲をステージ初公開する。・BTSのRM、リハーサル中に負傷明日のカムバック公演は「動きを最小化して参加」(公式)・BTS、タイトル曲「SWIM」MVをついに公開!メンバーたちの誓いを音楽で表現





