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  • BTS、タイトル曲「SWIM」に反対?率直な意見を明かす“知人に聴かせるのを少しためらうような曲”

    BTS、タイトル曲「SWIM」に反対?率直な意見を明かす“知人に聴かせるのを少しためらうような曲”

    ※この記事にはドキュメンタリーのストーリーに関する内容が含まれています。BTS(防弾少年団)が約4年ぶりにリリースした完全体でのタイトル曲「SWIM」に対する、率直な反応が明かされた。昨日(29日)、Netflix Koreaの公式YouTubeチャンネルにて、「タイトル曲『SWIM』| BTS:THE RETURN」というタイトルの短い映像が公開された。今回の映像には、5thフルアルバム「ARIRANG」のタイトル曲「SWIM」をモニタリングするメンバーたちの姿が収められていた。完成版ではないものの、彼らは曲を聴いて各自の意見を交わす時間を設けた。RMは「冷静に1度聴いてみよう」と声をかけた。曲を聴いた後、RMは「これは、はぁつまり、ちょっとテンポが重い。確実に」と切り出し、ジミンも「トラック自体が落ち着きすぎているのは確かだ」と同意した。Vも「期待されているものとは正反対の方向に、僕たちが走っている気はする」と意見を述べた。J-HOPEは「知人に聴かせる時、少しためらってしまうような。『BTSが久しぶりに、4年ぶりに戻ってきました』と言ってこれを聴かせたら、反応が少し」と話し、注目を集めた。一方、SUGAは「でも僕は(音楽的な)方向性は良いと思う」とポジティブなフィードバックを伝えた。他のメンバーたちも「僕も完全に反対というわけではない。曲を嫌っているわけではなくて、すごく好きなのだけれど、ちょっと怖い気はする」という立場を明かした。続けてメンバーたちは「『Dynamite』の時も、みんなの反応はあまり良くなかった。『僕たちがやってきたスタイルじゃないんじゃないか?』なんて言ったりした。『Dynamite』の時は正直、半分以上がやりたがらなかった」と言及した。SUGAは「僕がさっきからこうして話し続けているのは、『この人たち、こういうのを持って出てきてもいいんだな?』と思われる方が、むしろもっとイケてると思うからだ」と率直に語った。RMも「成熟していてかっこいい歌だし、確実に変化を感じさせる曲ではある。何か、ちょっと大人の雰囲気を漂わせるべきだと思う」と意見を明かした。BTSは3月20日、5thフルアルバム「ARIRANG」を発表し、3年9ヶ月ぶりに完全体でカムバックした。今回のニューアルバムは発売から3日で400万枚の販売高を記録し、韓国国内外の音源チャートで1位を席巻している。・BTS、新曲「ARIRANG」をめぐり事務所と意見の相違も?メンバーたちが吐露韓国語の歌詞を増やしたい・BTS、10月より南米5都市でスタジアム公演を開催決定!初訪問の地域も

    OSEN
  • ZEROBASEONE、新たなロゴを公開!5人のシルエットイメージも

    ZEROBASEONE、新たなロゴを公開!5人のシルエットイメージも

    本日(30日)、ZEROBASEONEの新ロゴが公開された。既存のアイデンティティを維持しながらも、より洗練され、堅固な印象を強調しているのが特徴だ。全体的に線と形態を再構成し、グループのアイデンティティを一層明確に表現した。シンボルロゴには「ゼロ(0)が1を包む形態」を通じて、チームの結束力を視覚的に表現した。「1」を強調すると同時に、上に向かう上昇感とスピード感を加え、絶え間なく上を目指して進むグループの方向性を込めた。続いてフルロゴは、それぞれ異なる個性を持つメンバーたちが、一つになって完成するグループの構造を象徴的に見せ、「ZB1」で表したコンパクトロゴでは、伸びていく線を通じて上昇感とスピード感を加え、今後の拡張性を予告する構造で完成した。今回のロゴは、ZEROBASEONEの新しいスタート以降、初めて公開されたチームシグネチャーとして意味を加えた。既存のアイデンティティを基盤としながらも、今後展開していく歩みを圧縮的に盛り込んだ。これとともに公開されたZEROBASEONEのシルエットイメージも、ロゴが持つメッセージと一致している。節制されたビジュアルの中でも明確な存在感を表し、彼らが描く方向性と成熟した雰囲気を共に伝えた。ZEROBASEONEは今回のロゴリニューアルを通じて、新しいスタートの意味を改めて刻印すると同時に、今後展開される活動への期待を高めている。・NCT 127からILLIT、ZEROBASEONEまで!8月に開催「KCON LA 2026」豪華ラインナップを公開・ZEROBASEONEとしての活動終了4人が新グループで再デビューへ

    Newsen
  • サンエックス 韓国オフィシャルストアが1周年を迎えました! ~オープン1周年を記念し、限定商品の発売および1周年記念イベントを開催~

    サンエックス 韓国オフィシャルストアが1周年を迎えました! ~オープン1周年を記念し、限定商品の発売および1周年記念イベントを開催~

    サンエックス株式会社 「Rilakkuma Sumikkogurashi PLUS by San-X」 サンエックス株式会社(本社:東京都千代田区)は、大元メディア(テウォンメディア)の運営にて、韓国・ソウルのホンデ(弘大)に誕生した「Rilakkuma Sumikkogurashi PLUS by San-X」が、オープン1周年を迎えたことをお知らせします。 本店舗は、サンエックスとして初の海外オフィシャルストアとして誕生し、リラックマやすみっコぐらしをはじめとしたサンエックスキャラクターの商品や、韓国オフィシャルストア限定商品など幅広いアイテムを取り揃えています。 このたび、ホンデ店オープン1周年を記念して、韓国オフィシャルストア1周年記念イベントを開催いたします。韓国の店舗でしか手に入らない限定のぬいぐるみやノベルティをご用意し、皆さまのご来店をお待ちしております。 ■限定商品:パーカーぬいぐるみ 「Rilakkuma Sumikkogurashi PLUS by San-X」のロゴ入りパーカーを着た、リラックマとすみっコぐらしの「パーカーぬいぐるみ」を、2026年4月2日(木)より韓国の「Rilakkuma Sumikkogurashi PLUS by San-X」限定で発売します。この春のおでかけにぴったりな、ちょっぴりカジュアルでとってもかわいいアイテムです。 ※商品画像は実際と異なる場合がございます。 ※発売日は変更となる可能性がございます。最新情報は公式SNSをご確認ください。 X:https://x.com/RKSG_PLUS_KR Instagram:https://www.instagram.com/rksg_plus_kr ■ノベルティキャンペーン 4月2日(木)より韓国オフィシャルストア2店舗にて、オープン1周年を記念したノベルティキャンペーンを実施します。 ノベルティ1.使い捨てバンド(4種) 3万ウォン以上店舗でお買い上げいただいたお客様にランダムで1種プレゼントいたします。 ノベルティ2.ランダムティブティブシール(10種) 5万ウォン以上店舗でお買い上げいただいたお客様にランダムで1種プレゼントいたします。 ノベルティ3.ピンバッジ(1種) 限定ぬいぐるみを含む3万ウォン以上のご購入でプレゼントいたします。 ノベルティ4.エポキシケースキーホルダー 限定ぬいぐるみを含む5万ウォン以上のご購入でプレゼントいたします。 ノベルティ5.ボタン型ミラー すみっコぐらしの限定ぬいぐるみを購入いただいたお客様にプレゼントいたします。 ノベルティ6.ドムソンステッカー 「Rilakkuma Sumikkogurashi PLUS by San-X」の公式SNSをフォローいただきましたお客様にプレゼントいたします。 ※1枚のレシートでの特典の重複受け取りは不可ですが、レシートを分けてご精算いただいた場合は、それぞれ特典の受け取りが可能です。 ※ノベルティキャンペーンの開始日や配布条件などの詳細は、画像内容から変更となる可能性がございます。 ※詳細は各店舗の公式SNSをご確認ください。 尚、今後、追加のお知らせがある場合は、 「Rilakkuma Sumikkogurashi PLUS by San-X」公式SNSにてご案内いたします。 X:https://x.com/RKSG_PLUS_KR Instagram:https://www.instagram.com/rksg_plus_kr/ ■店舗情報 ※日本国内のリラックマストア・すみっコぐらしSHOPとは運営企業が異なります。 ※お問い合わせは現地店舗までお願いいたします。 ※店舗の状況によっては、予告なく整理券の配布等、混雑緩和の為の対策を行う可能性がございます。 ※当日の状況によっては、限定品等のお品切れが発生する場合もございますのであらかじめご了承ください。 ※別途お知らせがある場合は、Rilakkuma Sumikkogurashi PLUS by San-X公式SNS等でご案内いたします。 【1号店】 Rilakkuma Sumikkogurashi PLUS by San-X in Hongdae 場所:AK PLAZA 弘大店 3F 188, Yanghwa-ro, Mapo-gu, Seoul, Republic of Korea 営業時間:月~金曜 11:00~22:00 土・日・祝日 10:30~22:00 ※AK PLAZAの営業時間に準じます 定休日:不定休(施設に準じます) 【2号店】 Rilakkuma Sumikkogurashi PLUS by San-X 場所:チャムシル・ロッテ百貨店 2階 キネチックグラウンド 営業時間:月~木曜 10:30~20:00、金~日曜 10:30~20:30 ※チャムシル・ロッテ百貨店の営業時間に準じます 定休日:不定休(施設に準じます) ●サンエックス株式会社について リラックマ、すみっコぐらし、たれぱんだなど、1,000を超える100%オリジナルキャラクターを生み出し続け、その不思議な魅力をオリジナルプロダクトやライセンス事業、様々なイベントやプロモーション、映像などを通じて世界中に届けています。見た目はかわいいのに、くすっと笑えるシュールさがあり、心に寄り添い包み込んでくれるような優しさを持つキャラクターたち。かわいいだけじゃないサンエックスキャラクターは多くの人々を引きつけています。 サンエックス公式ホームページはこちらhttps://www.san-x.co.jp/ (C)2026 SAN-X CO., LTD. ALL RIGHTS RESERVED. 企業プレスリリース詳細へ

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  • TXT ヨンジュン、デビュー後初!ファッションサバイバル番組にメンターとして出演決定

    TXT ヨンジュン、デビュー後初!ファッションサバイバル番組にメンターとして出演決定

    TOMORROW X TOGETHERのヨンジュンが、ファッションサバイバル番組のメンターとして活躍する。ヨンジュンは5月に韓国で放送予定のtvN新番組「KILL IT: スタイル・クリエイター大戦争」に出演する。同番組は、ファッション界で最もアイコニックな人物を発掘することを目的としたスタイルクリエイター・サバイバル番組だ。バラエティ番組にレギュラー出演するのは今回が初となる彼は、所属事務所のBIGHIT MUSICを通じて「様々なクリエイティブな活動を通じて自分自身を表現することが好きなので、このような素敵な番組に参加できて光栄です。メンターという肩書きには少しプレッシャーも感じていますが、自分だけの感覚を率直にお見せしながら、多くのことを学べる機会だと思っています。番組に良いエネルギーを届けられるよう頑張ります」とコメントした。ヨンジュンはファッションメンターとして合流し、新たな魅力を披露する予定だ。これまでファッション分野でも高い存在感を示してきただけに、番組での活躍にも期待が集まっている。最近ではフランス・パリで開催されたラグジュアリーブランド「MIUMIU」のショーにモデルとして登場。K-POP男性アーティストとして初めて同ブランドのランウェイに立ち、注目を浴びた。「KILL IT: スタイル・クリエイター大戦争」は「挑戦スーパーモデル・コリア」「プロジェクト・ランウェイ・コリア」シリーズを手がけたCJ ENMが企画。ヨンジュンのほか、チャン・ユンジュ、イ・ジョンウォン、チャ・ジョンウォン、シン・ヒョンジ、アン・アルム、ヤンゲンなどがメンターとして合流する。TOMORROW X TOGETHERは、4月13日午後6時に8thミニアルバム「7TH YEAR: いばらの藪でしばし風が止んだ時」をリリースする。3月31日にはソウル聖水洞(ソンスドン)で先行リスニングイベントを開催し、ファンに新曲を一足早く披露する。また、メンバーたちは不安を和らげるアイテムを販売するサイトの運営や、新作に着想を得たキーワード「1日に、もう1日だけ」に関するエピソード募集など、ユニークなプロモーションでカムバックへの期待を高めている。・TOMORROW X TOGETHER ヨンジュン「エル・ジャポン」5月号の表紙に登場!3月27日に発売・TOMORROW X TOGETHER、8thミニアルバム発売を控えリスニングパーティーを開催決定!

    Newsen
  • 【PHOTO】IVE、海外スケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)

    【PHOTO】IVE、海外スケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)

    29日午後、IVEが海外スケジュールを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。・IVE ウォニョン、眉毛を脱色中?キュートな表情に注目撮影ビハインドカットを公開・【PHOTO】IVE、海外スケジュールのため出国(動画あり)

    Newsen
  • 【PHOTO】TREASURE、台湾でのツアーを終えて韓国に到着(動画あり)

    【PHOTO】TREASURE、台湾でのツアーを終えて韓国に到着(動画あり)

    29日午後、TREASUREが「2025-26 TREASURE TOUR IN TAIPEI」を終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・NCT 127からILLIT、ZEROBASEONEまで!8月に開催「KCON LA 2026」豪華ラインナップを公開・TREASURE、3度目の日本ツアーより京セラドーム大阪公演の模様を収録したDVD&Blu-rayが4月8日に発売決定!

    Newsen
  • 旅行ガイドと教科書を兼ね備えた実用的一冊!『歩いて知ろう! ソウル・スタディーズ ~旅行から留学まで~』本日発売

    旅行ガイドと教科書を兼ね備えた実用的一冊!『歩いて知ろう! ソウル・スタディーズ ~旅行から留学まで~』本日発売

    株式会社朝日出版社 この本では、ソウル市内と、ソウルから日帰り可能な場所に対象を限定し、 - これまで知らなかった場所 - 名前は知っていても中身を知らない場所 - 行けばさらに学びが広がる場所 について紹介しています。 刊行の背景 韓国ドラマやK-POPの浸透により韓国語学習者や訪韓者が急増するなか、現地での経験がショッピングやグルメなどステレオタイプな体験にとどまりがちな現状を踏まえ、ソウルを「学びの場」「学びの泉」として捉え直すことを目指しました。 本書の構成 写真や図表を豊富に用いた解説に加え、各章末に自ら調べるための探究課題と、入手しやすい推薦図書を掲載しているため、現地訪問から調査・読書へと学びがつながっていきます。 市内から日帰りできる「場所」を手がかりに、 歴史都市ソウルの奥深さをたずねる―― 14世紀・朝鮮王朝の名残りから近現代史の「記憶の場」(第1部 歴史)、 今を生きるエスニックタウンや国民的スポーツ(第2部 社会と文化)、 近代朝鮮文学から儒教とさまざまな宗教まで(第3部 文学と思想)、 それぞれのゆかりの地をめぐって、ソウルの重層的な側面をひもとく 11章と10編のコラム。 付録:博物館・美術館探訪/関連年表/関連地図 執筆陣について いずれも日本の大学で韓国語教育や韓国留学の送り出しに携わる教員で、言語運用能力だけでなく、その背景にある歴史・社会・文化、人びとの思考や心情への理解を重視しています。 こんな人・用途におすすめ(まえがきより) この本が想定している主な読者は、3週間や1ヶ月、半年や1年間、韓国・ソウルに留学をする大学生ないしは一般社会人の方々です。 この本はまた、エリアスタディーズのような授業を提供している大学において韓国入門の教科書としても使えるでしょう。写真や図表を豊富にとり入れた読み物に続き、章ごとに各自で調べる探究課題を設け、さらに比較的読みやすく手に入れやすい推薦図書を載せてあるのはそのためです。 企業プレスリリース詳細へ

    PR TIMES
  • NCT、aespaや日本アイドルも!IZ*ONE出身チェ・イェナの新曲「キャッチ キャッチ」ダンスがバズリ中

    NCT、aespaや日本アイドルも!IZ*ONE出身チェ・イェナの新曲「キャッチ キャッチ」ダンスがバズリ中

    IZ*ONE出身のチェ・イェナが3月11日、5thミニアルバム「LOVE CATCHER」でカムバック。キャッチーでキュートな楽曲で愛されてきた彼女ですが、今回のタイトル曲「キャッチ キャッチ」も、一度聴いただけで覚えてしまうようなメロディーと繰り返される「DA DA RA DA DA」という歌詞が中毒性の高い楽曲となっています。可愛らしく真似しやすい振付が特徴的なダンスチャレンジもバズリ中で、NCT、aespa、TOMORROW X TOGETHER、ENHYPENなど、人気アイドルたちが続々と参加。さらに、K-POP第2世代アイドルとのコラボも話題を呼んでいます。今回は、特に注目を集めたダンスチャレンジをまとめてみました。◆超豪華!トップアイドルたちが続々参加満面の笑みで踊るNCTのジェミン、チェ・イェナとお揃いのようなジーンズルックで息の合ったダンスを披露したaespaのKARINA、同じ事務所の後輩であるジャン・ハオ&キム・ギュビンとのチャレンジ動画などが話題に。さらにTOMORROW X TOGETHERのボムギュ、ENHYPENのジョンウォン、&TEAMのEJまで、HYBEの男性アイドルとのコラボも反響を呼びました。他にもITZYのユナ、TREASUREのソ・ジョンファン、ZEROBASEONEのパク・ゴヌク、VIXXのエン(チャ・ハギョン)、チョ・スンヨン(WOODZ)、fromis_9のイ・チェヨン、KISS OF LIFEのJULIE、宇宙少女のダヨン&ソンソ、チュウ、P1Harmony、CRAVITYのヒョンジュン、「BOYS II PLANET」に出演したチェ・リブなど、多くのアイドルたちとのコラボが連日注目を集めています。 この投稿をInstagramで見る @_yenacoreがシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る @_yenacoreがシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る @_yenacoreがシェアした投稿◆ファン歓喜!IZ*ONEメンバーや日本アイドルも登場IZ*ONEのメンバーも、チェ・イェナのカムバックを祝福。LE SSERAFIMのキム・チェウォンは、チェ・イェナと手の角度や足の動きまで完璧に揃った息ぴったりのダンスバージョンと、猫の手をつけたキュートバージョンと2本の動画を公開。またSAY MY NAMEの本田仁美とのダンスチャレンジは、チェ・イェナが本田仁美の頭をなでる仲睦まじい様子が目を引きました。さらに、最近韓国の音楽番組「M COUNTDOWN」に初出演を果たし、大きな反響を呼んでいるCUTIE STREETから、桜庭遥花も参加。それぞれ雰囲気の異なるピンクルックで踊る2人に「推しと推しのコラボ」「可愛すぎる」など、熱い反応が寄せられました。「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」出演時にチェ・イェナと対面していた桜庭遥花は、「イェナさんとチャレンジ撮らせていただきました! とっても綺麗で優しくて素敵な方でした。デビューして再会できて幸せでした! ありがとうございます、愛しています!」と喜びを伝えました。またチェ・イェナも、桜庭遥花と共にCUTIE STREETの「かわいいだけじゃだめですか?」のダンスを披露。日本語で「かわいいだけじゃだめですか?」と聞くチェ・イェナに、「いいよ~」と返答する桜庭遥花のやりとりが可愛いと話題を集めています。 この投稿をInstagramで見る @_yenacoreがシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る @_yenacoreがシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る @_yenacoreがシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る CUTIE STREET(@cutie_street_)がシェアした投稿◆懐かしすぎる名曲もK-POP第2世代のアイドルとコラボ今回のカムバックで、K-POPの第2世代を連想させるレトロな衣装を多数着こなしているチェ・イェナ。ダンスチャレンジ動画にも、現在はグループ活動をしていませんが、かつて第2世代をリードしてきたアイドルメンバーたちが多数登場して話題に! 彼女たちは、「キャッチ キャッチ」はもちろん、チェ・イェナと一緒にグループの代表曲も踊り、ファンを沸かせました。元AFTERSCHOOLのカヒとはAFTERSCHOOLの「BANG!」を披露。ミュージックビデオを思い出させる衣装でクールなダンスを披露しました。また、元Nine Musesのギョンリとは、Nine Musesの「Dolls」、T-ARAのウンジョンとは「You drive me crazy」を披露。「アイドルたちの姿をまた見れるなんて」「昔も今も美しい」「本当に思い出の曲」などのコメントが寄せられました。またチェ・イェナは、T-ARAのメンバーたちがステージで着用していたようなイエローのカチューシャ&ワンピース姿で「Roly-Poly」のダンス動画も投稿し、注目を集めました。 この投稿をInstagramで見る @_yenacoreがシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る @_yenacoreがシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る @_yenacoreがシェアした投稿

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  • イ・ハイ&DOK2、事実上熱愛を認める…誕生日を一緒にお祝い!密着ショットも

    イ・ハイ&DOK2、事実上熱愛を認める…誕生日を一緒にお祝い!密着ショットも

    ラッパーのDOK2が、歌手のイ・ハイと誕生日を一緒に過ごした近況を知らせ、熱愛を間接的に認めるような投稿を残した。DOK2は29日午後、自身のInstagramのストーリーに「HAPPY BIRTHDAY」というメッセージと短い動画を掲載した。公開された動画には、前日に誕生日を迎えたDOK2の誕生日パーティーの様子が収められていた。彼は食事を終えた後、デザートを食べながら「808」の数字のキャンドルに火をつけた。彼が公開したバースデーケーキの動画には、一緒に食事をし、撮影中だったイ・ハイの姿が収められている。イ・ハイはリラックスしたフーディーを着て、メイクをしていない素朴な姿だった。明るく笑いながら誕生日を祝う彼の姿をカメラに収めていた。また同日、YouTubeチャンネル「808 HI RECORDINGS」に、「DOK2&イ・ハイ - 808 HI Life Vlog : Season.1 Ep.1」というタイトルの動画が公開された。映像には、シングル「You & Me」のミュージックビデオを撮影中の彼らの姿が収められている。撮影の休憩時間、2人は互いに抱き合ったり、笑い声を上げたりするなど、愛情を隠すことなくアピールした。特に映像の最後には、DOK2の携帯電話の壁紙も公開された。白い服を着たイ・ハイがマイクを握って立っている姿だった。その後、イ・ハイは自身のInstagramに「私のたった一人のDOK2、そして808 HI、お誕生日おめでとう!」と投稿し、DOK2はイ・ハイを「MY LADY」と呼ぶなど、恋人同士であることを事実上認めた。これを見たネットユーザーたちは「本当にラブラブだね」「本当に衝撃」などの反応を見せた。2人は28日、シングル「You & Me」をリリースした。この曲は2人の関係を歌ったもので、共同で設立した新レーベル「808 HI RECORDINGS」の立ち上げも告げるものとなった。・熱愛説が浮上イ・ハイ&DOK2、お揃いのアイテムでライブ配信に登場!コラボ曲を本日リリース・イ・ハイ&DOK2、突然の熱愛説が浮上新レーベルを共同設立・過去に楽曲コラボも

    OSEN
  • BOYNEXTDOOR、RIIZEら出演!「Kstyle PARTY」3月30日(月)お見送り会の受付スタート

    BOYNEXTDOOR、RIIZEら出演!「Kstyle PARTY」3月30日(月)お見送り会の受付スタート

    5月9日(土)、10日(日)の2日間、Kアリーナ横浜で開催される「Kstyle PARTY 2026」。3月30日(月)より、お見送り会の受付がスタートする。2024年に初開催を迎え、今年3回目の開催となる「Kstyle PARTY」。1日目の5月9日(土)には、TWS、SHINeeのテミン、NouerA、CLOSE YOUR EYES、ヘッドライナーにBOYNEXTDOORが出演。2日目となる5月10日(日)には、SUPER JUNIOR-D&E、AHOF、YENA、Royal44、チャン・ハヌム、ヘッドライナーにRIIZEの出演が決定している。今回、ヘッドライナーのBOYNEXTDOOR、RIIZEをはじめ、「Kstyle PARTY 2026」に出演する全アーティストのお見送り会が決定。各アーティストそれぞれ50名を対象に実施する。ヘッドライナーのお見送り会参加対象は、VIPアップグレード当選者の中から抽選となる。ヘッドライナー以外のアーティストは、ブラインド抽選当選者、1次・2次・3次先行チケット購入者が申込み・当選可能。どちらも参加料金は無料(後日当選者はシステム利用料220円のみ)だ。なお、公演のチケットは現在、一般発売中。予定枚数に達し次第終了となるのでお早めに!【お見送り会の受付】●受付開始予定日:2026年3月30日(月)●対象者:・ヘッドライナー(各日) アップグレード受付の当選者のみ、お申込み・当選可能・ヘッドライナー以外の出演アーティスト(各日) ブラインド抽選当選者/1次・2次・3次先行チケット購入者が申込み・当選可能※参加費は無料(後日当選者はシステム利用料220円のみかかります)●希望アーティストは第1希望~第3希望まで選択可能●注意事項※お見送り会は公演日ごとに実施予定です。※お見送り会では、接触行為および録音・撮影行為は禁止とさせていただきます。 ■開催概要K-POP音楽祭「Kstyle PARTY 2026」>>「Kstyle PARTY 2026」特設サイト【日時】DAY1:2026年5月9日(土) 16:00開場 / 17:30開演DAY2:2026年5月10日(日) 14:00開場 / 15:30開演【出演アーティスト】DAY1:BOYNEXTDOOR(ヘッドライナー) / TWS、TAEMIN、NouerA、CLOSE YOUR EYESDAY2:RIIZE(ヘッドライナー) / SUPER JUNIOR-D&E、AHOF、YENA、Royal44(Opening Act)、チャン・ハヌム(Opening Act)【会場】Kアリーナ横浜【チケット情報】金額:1日券 16,000円(税込)>>チケット購入はこちらから■関連リンク・Kstyle PARTY 2026 特設サイト・Kstyle PARTY 公式X・Kstyle PARTY 公式Instagram

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  • 神話 ミヌ、日本出身の妻と本日(3/29)挙式!メンバーが司会を担当

    神話 ミヌ、日本出身の妻と本日(3/29)挙式!メンバーが司会を担当

    神話(SHINHWA)のミヌが結婚式を挙げる。ミヌは29日、ソウル某所で在日韓国人3世のイ・アミさんと結婚の誓いを交わす。結婚式は両家の家族と親しい知人だけが参加する中、非公開で行われる。司会はメンバーであるチョンジンとアンディが務め、絆を深める。祝歌は歌手のZion.TとGummyが歌う予定だ。ミヌは結婚に先立ち、すでに2人の娘の父親である。彼は昨年、イ・アミさんが前夫との間に授かった娘を養子として迎え入れ、同年に第二子となる娘を授かった。これにより、ミヌはメンバーの中で、エリック、チョンジン、アンディに続き、4人目の既婚者となった。

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  • ジュンス「M COUNTDOWN」出演で感じた変化とは?今後の計画も明かす“最後だと思ってアルバムを準備している”

    ジュンス「M COUNTDOWN」出演で感じた変化とは?今後の計画も明かす“最後だと思ってアルバムを準備している”

    ジュンスが、ミュージカル「ビートルジュース」を選択した理由を明かした。ジュンスは最近、ソウル江南(カンナム)区某所でNewsenと会い、ミュージカル「ビートルジュース」に関する様々な話を聞かせてくれた。「ビートルジュース」は、ティム・バートンが演出した映画を原作とした作品で、幽霊になった新婚夫婦が、現世と来世の間に閉じ込められた幽霊ビートルジュースと手を組み、自分たちの家に引っ越してきた見知らぬ家族を追い出そうとして繰り広げる奇想天外な物語だ。ジュンスは「ストレスを受けるほどではなかったのですが、(これまで)すべての作品が僕にとっては挑戦でした。これまで演じてきたキャラクターの年齢設定もかなり幅広かったです。『エリザベート』のトート、『ドラキュラ』のドラキュラなどがそうでした。僕はいつも、『(役に)似合わない』という言葉を言われてスタートします。しかし、いざ演じてみると、(キャラクターに)よく馴染んでくるせいか、『ハマり役だ』という言葉に変わっていました。僕自身、自分に合うように必死に悩んで作り上げたものだと思っています」と話し始めた。 彼は「ある意味、ポジティブに捉えていました。『観客が見た時、納得できるように表現できていたんだな』と。良い言葉として受け止めました。悪役を完璧に演じれば、普段から殺人鬼のように見えると言うじゃないですか。上手いからこそ、そのように見えるのではないか、と感じました。その一方で、『いつまでこの言葉を聞き続けなければならないのか』とも思いました。言い訳のできないほど完璧に『ビートルジュース』をやり遂げれば、もう二度とそんな言葉は出てこないだろうと考えました。よく言えばチャレンジ精神、別の言い方をすれば『見せてやる』という気持ちも正直ありました」と語った。続けて「今回ばかりは『ビートルジュース』のキャスティングが発表された時から、誰もが不思議に思うほどでした。僕自身も半信半疑でした。『ビートルジュース』に出演するという記事が出る前日まで、『僕が演じること、ましてやこのタイミングでやるという判断は正しかったのか?』と、やると決めてからも心がずっと揺れていました。契約前には『やっぱり違うかな?』と思っても、翌朝起きるとまた気持ちが変わっていました。結果論としては、出演して本当に良かったと思っています」とつけ加えた。ジュンスは「『ビートルジュース』の稽古中は、後悔をたくさんしました。いくつかのシーンでは、一瞬賢者タイム(略してヒョンタ、現実に引き戻される虚脱感)がやって来ました。今まで演じてきた作品は、いわゆるカッコいいふりをしたり、カリスマ性のある役ばかりでしたが、『ビートルジュース』は本格的に自分を捨てて、さらには壊れるキャラクターなので、途中で何度も妥協しました。自分に合うようにキャラクターと妥協する作業をたくさんしたと思います。始める前に、本来の『ビートルジュース』のキャラクターはもちろん活かしますが、自分の姿がキャラクターと合致してこそ、観客が共感し、笑えるので、少しかけ離れている部分は自分のスタイルに変えるようお願いしました」と説明した。彼は「僕たちが知っているビートルジュースは、気味が悪く、ある意味見た目だけでもおぞましくて老いぼれたイメージですが、そのまま演じることへの恐怖はありませんでした。ただ、自分が台詞を言う時にどう見えるかが気になりました。またサイズの合わない服を着ているような違和感を与えてしまう可能性があったので、変えたい部分は変えました。選択と集中が上手くいったと思います」と笑った。また「今回の作業は、稽古の合間にヒョンタがやって来て、悩みも多かったのですが、出来上がってみると予想以上に反応も良く、今までやってきたこととは毛色が全く違うので、選んだというのもあります。いつも『ジュンスはこういうのばかりやる』『だから合っていたんだ』『合うものを見つけたんだろう』という風に言われたので、やり遂げる姿を見せるチャレンジ精神が働きました。今は楽しく演じています」と満足感を表した。ジュンスは「まさに苦難の連続でした。一つ目は、独白をすること自体が、ミュージカルではあまりなかったんです。僕がやってきた作品の中でも多くはありませんでした。あっても1、2回で、それほど長くはなかったんです。しかし『ビートルジュース』の台本を開いてみると、小さな文字で台詞がポンポンと絶え間なく出てきます。最初は『どうしよう』というプレッシャーが大きかったですし、ヒョンタがやって来ることが多かったです。今は楽しんで演じており、より面白く、より笑わせようとしています」と打ち明けた。ジュンスは「稽古中、僕はかなり恥ずかしがり屋な方です。ある意味、内向的な部分が少なからずあり、稽古で初めて会う方々の前では恥ずかしくなってしまいます。練習室ではシャイな俳優ですが、実は『ビートルジュース』は恥ずかしいどころか、きまりが悪くてたまらない作品です。舞台の上では平気なのですが、練習室では明るい蛍光灯の照明の下、至近距離で俳優たちが見ています。共演するすべての俳優たちも『ジュンスがビートルジュースをどう演じるつもりだろう?』という疑問を持ってスタートしたはずです。そのことを自分でも分かっているから、余計に恥ずかしくてきまりが悪かったです」と告白した。ジュンスは「一難去ってまた一難でした。あるシーンを終えて次のシーンを練習する時、『これをどうすればいいだろうか?』『どう表現すべきか?』という心配ではなかったんです。練習室で稽古する時は、とにかく恥ずかしくて気まずかったんです。俳優たちと親しくなってからは、自分のシーンだけをやると気が狂いそうで、顔が本当に真っ赤になりました。(ユン・)ゴンジュ姉さんと共演することになったのですが、姉さんが演じる姿を見て、同じような気持ちを感じました。姉さんも顔を赤らめながら、きまりが悪そうにしているのが分かりました。僕も頑張らなきゃと思いましたし、僕だけではないんだと慰められました。ゴンジュ姉さんは、僕を見て慰めを得たと言っていました」と説明した。ジュンスは最近、Mnet「M COUNTDOWN」に出演し、話題を呼んだ。18年ぶりの音楽番組で彼は、「ビートルジュース」のナンバー「The Whole Being Dead Thing」を披露した。「M COUNTDOWN」への出演について、「本当に嬉しかったです。僕は事前収録をしました。以前は早朝からドライリハーサル、カメラリハーサルをしました。そして午後4~5時に放送でした。今は時間通りにすぐにドライリハーサル、カメラリハーサル、事前収録を2回やって終わりました。システムが変わったんだなと思ったけれど、正直に言ってよく分かりません。楽でよかったです。詳しいことは分かりませんが、僕にすごくよくしていただいたようです」と語った。続いて「以前は午前4時に行って、6時にドライリハーサルをして、少し仮眠をとってから、スケジュールがあればそこへ行き、戻ってきてカメラリハーサルをして、4時に放送をしていました。ところが今回はまとめて1時間で終わったので、すごくよかったです」と明かした。ジュンスは、歌手としての今後の計画にも言及した。彼は「具体的な時期は言えませんが、久々にアルバムをリリースする予定です。確約はできませんが、最後のアルバムだと考えて準備を進めています。次のアルバムまでは、かなり長い時間がかかるのではないかと思います。その後も様々な作品があります。(準備中のアルバムには)自作曲は入っていません。自作曲をやめたのは、良い曲を作らなければならないと考えているからです。僕は作曲家としてトレンドを追う自信がありません。それをやるには多くの時間を割かなければなりませんが、物理的にそこまでの時間が取れないんです」と率直に語った。そして「効率的にやりたいという思いから、全体的にプロデュースはしています。アルバムを出すことがだんだん難しくなっている理由があります。今、世界で有名な音楽やトレンドが何なのかは分かっています。そういった音楽が僕のもとにも届きます。しかし、ファンの皆さんがどう思うかは分かりませんが、僕に合うものとトレンディなものは違うと思います。たまにファンの方からそのような音楽をやってほしいとリクエストされたり、大衆もそう感じるかもしれませんが、僕がそれをやっても、好評されたり、大衆に好かれるとは思いません」と自身の考えを明かした。また、「トレンディな曲は、初々しいアイドルがやるからこそ良いのだと思います。流行だとしても、僕がやってもその味わいが伝わるかどうかは別問題です。そのためいつからか、アルバムやミニアルバムを準備する時、いつもその時期が辛かったです。アルバムを出したくないわけではなく、慎重になりすぎて出せなくなってしまったんです。それで評価されるじゃないですか。その点で本当に妥協するのが難しいと思います」と打ち明けた。

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