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  • RIIZE、日本3rdシングル発売記念!首都圏の6路線で広告ジャック電車「サンバーストレイン」運行決定

    RIIZE、日本3rdシングル発売記念!首都圏の6路線で広告ジャック電車「サンバーストレイン」運行決定

    RIIZEが日本3rdシングル「Sunburst」の発売を記念し、本日(17日)より広告ジャック電車「サンバーストレイン」が首都圏の6路線で順次運行決定。「サンバーストレイン」は、JR東日本 京浜東北・根岸線、湘南新宿ライン・上野東京ライン、東急東横線、小田急線(小田原線・江ノ島線・多摩線)、京急線、江ノ島電鉄の6路線で展開。海へとつながる電車を、夏らしさあふれる「Sunburst」のアートワークで彩っている。運行期間は、JR東日本 京浜東北・根岸線、湘南新宿ライン・上野東京ライン、小田急線が8月17日(月)から8月30日(日)まで、東急東横線が8月17日(月)から8月31日(月)まで、京急線が8月17日(月)から9月4日(金)まで。江ノ島電鉄では8月26日(水)から9月4日(金)まで運行予定だ。「Sunburst」の世界観に包まれた「サンバーストレイン」に乗って、この夏ならではの思い出を作ってほしいという想いを込めた企画となっている。■イベント情報広告ジャック電車「サンバーストレイン」8月17日(月)より首都圏の6路線で順次運行<運行期間>・JR東日本 京浜東北・根岸線、湘南新宿ライン・上野東京ライン、小田急線8月17日(月)から8月30日(日)まで・東急東横線8月17日(月)から8月31日(月)まで・京急線8月17日(月)から9月4日(金)まで・江ノ島電鉄8月26日(水)から9月4日(金)まで※編成や運行情報について、鉄道会社や駅係員へのお問い合わせはご遠慮ください。※運行期間は予定であり、予告なく変更・中止となる場合がございます。※運行期間中であっても、運休となる場合がございます。※最終日は撤去作業を行うため、運行しない場合がございます。■リリース情報日本3rdシングル「Sunburst」2026年8月26日(水)発売・予約・購入はこちら・日本3rdシングル「Sunburst」詳細はこちら・「Sunburst」配信サイトはこちら■関連サイトRIIZE 日本公式サイト

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  • ファン・ジョンウム、日常の様子を公開も…一部ユーザーから批判コメントが殺到(動画あり)

    ファン・ジョンウム、日常の様子を公開も…一部ユーザーから批判コメントが殺到(動画あり)

    女優ファン・ジョンウムが自粛後に日常Vlog(ブイログ:Video+Blog)を公開したところ、コメント欄で激しい論争が巻き起こっている。最近、ファン・ジョンウムのYouTubeチャンネルには「超簡単なカルビチム&トニックウォーターのカクテキで家ごはんを用意した」というタイトルの動画がアップロードされた。公開された動画には、カルビチムとカクテキ作りに挑むファン・ジョンウムの姿が収められている。ファン・ジョンウムは「レシピ通りにやれば簡単だと思っていたのに、材料の準備から調味料の計量まで、楽なことが一つもなかった。まさかのカルビチムはまだ完成もしていないのに、ぐずる子どもたち。ご飯を食べさせようとこんな大変な思いをしているのに、すぐにラーメンをねだってくる」と綴り、苦労した料理の過程を振り返った。現在、該当動画は10万回再生を突破し、多くの注目を集めている。そんな中、一部のネットユーザーはコメント欄で不快感を示した。動画全編を通じて、猛暑の中、庭にいる愛犬の姿が強く目を引いたためだ。一部のネットユーザーたちは「この暑い日に犬を外にずっといさせたわけじゃないですよね?」「犬たちは家の中に入ってこないんですか? 外にしかいないですね」などと指摘コメントを残した。しかし別のネットユーザーたちは「犬にもそれぞれの生き方がある」「単純に犬たちが入ってこなかっただけでは」と反論する意見を残した。また、ファン・ジョンウムの教育方針を指摘するコメントも続いた。この日、ファン・ジョンウムの息子はラーメンをねだり、ファン・ジョンウムは「ラーメンはダメ」と伝えた。しかし、息子はラーメンの袋を開けてしまい、ファン・ジョンウムは「なんで(ラーメンの袋を)開けたの。もったいない」と反応した。すると息子は「ママがやってくれないから自分でやらなきゃ」と言い、結局ラーメンを食べ、ファン・ジョンウムは特に叱ることもなく、呆れたように笑いながら料理を続けた。これに対しネットユーザーたちは「ダメって言ってるのに食べるのを見てよ」「ママが禁止しているのに」「教育をちゃんとしていない」などとコメントを残し、別のネットユーザーたちは「まだ子どもなんだから十分にありえることだ」と擁護した。さらに別のネットユーザーたちは「子どもたちの顔はモザイク処理した方がいいんじゃないか」と顔の露出に対する懸念も示した。ファン・ジョンウムは、2016年に元プロゴルファーで実業家のイ・ヨンドンと結婚し、2人の子供をもうけたが、昨年、正式に離婚が成立した。・ファン・ジョンウム、約1年ぶりに活動再開騒動を経て現在の心境明かす「批判も全て受け入れる」(動画あり)・ファン・ジョンウム、フリーマーケット開催で炎上も参加者の証言に感謝

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  • 【PHOTO】BOYNEXTDOOR、TBS「CDTVライブ!ライブ!」出演のため日本へ出国(動画あり)

    【PHOTO】BOYNEXTDOOR、TBS「CDTVライブ!ライブ!」出演のため日本へ出国(動画あり)

    17日午前、BOYNEXTDOORが今夜放送の「CDTVライブ!ライブ!」に出演するため、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本へ出国した。BOYNEXTDOORは今夜7時から放送される「CDTVライブ!ライブ!」に出演し、オリジナル日本語楽曲「Boom Boom Boom」を世界初パフォーマンスする。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・BOYNEXTDOOR、8月17日放送のTBS「CDTVライブ!ライブ!」出演が決定!新曲を世界初パフォーマンス・BOYNEXTDOOR、日本2ndデジタルシングル「Boom Boom Boom」MV予告映像を公開

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  • 【PHOTO】NMIXX、海外スケジュールを終えて韓国に到着

    【PHOTO】NMIXX、海外スケジュールを終えて韓国に到着

    NMIXXが16日午後、海外スケジュールを終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【REPORT】NMIXX、東京公演でヒット曲の日本語バージョンを初披露!日本デビューショーケースのサプライズ発表も・NMIXX、待望の日本デビュー決定!12月9日にベストアルバム「N=MIXX」をリリース

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  • PSY「びしょびしょショー」花火の煙が近隣まで広がり議論に…韓国プロ野球の試合が一時中断

    PSY「びしょびしょショー」花火の煙が近隣まで広がり議論に…韓国プロ野球の試合が一時中断

    歌手PSYの「びしょびしょショー」で発生した花火の煙により、近隣の社稷(サジク)野球場で進行中だったプロ野球の試合が一時中断され、責任をめぐる議論が巻き起こっている。15日午後7時、釜山(プサン)・社稷球場で行われた「2026新韓 SOL Bank KBOリーグ」NCダイノス対ロッテ・ジャイアンツの試合は、6回裏に濃い煙がグラウンドを覆い、約19分間中断された。これは、近隣の釜山アジアド主競技場で開かれた「びしょびしょショー」の花火から発生した煙が、風に乗って流入したためであることが確認された。一部からは、会場の管理や自治体の責任を指摘する声があがった。野球の試合がある日に、すぐ隣で大規模なコンサートを開催することを許可した点が残念だという声も。特に昨年も同様の事態があっただけに、主催側が風向きや煙の拡散の可能性を事前に考慮し、花火の演出を調整すべきだったという指摘の声が寄せられている。一方、当日の気象状況や制度の限界を考慮すべきだという声もあがった。コンサート会場の貸し出しは数ヶ月前に決定されるため、イベント当日の野球試合のスケジュールや正確な風向きまで事前に予測するのは難しいという理由からだ。正規に会場使用料を支払い、場所を利用したイベント主催側にすべての責任を問うのは無理があるという主張だ。・PSYがスカウトまで!「びしょびしょショー」の会場でカメラに抜かれた美少女が大きな話題に・Wanna One出身パク・ジフン、PSYの「びしょびしょショー」オープニング映像に登場意外な組み合わせが話題に

    Newsen
  • “韓国の恋リアで共演”チェ・ダニエル、高田夏帆と日本で再会!「東京に行くと約束した」(動画あり)

    “韓国の恋リアで共演”チェ・ダニエル、高田夏帆と日本で再会!「東京に行くと約束した」(動画あり)

    俳優のチェ・ダニエルが、恋愛リアリティ番組「日韓ロマンス 婚前恋あい」で共演した女優・高田夏帆と再会した。最近、チェ・ダニエルのYouTubeチャンネルに「東京でカホに会ってきました」というタイトルの動画が公開された。動画の中でチェ・ダニエルは、MBN「日韓ロマンス 婚前恋あい」を通じて縁を結んだ高田夏帆に会うため、自ら東京へ向かった。韓国ではなく彼女のホームグラウンドで再会した2人は、最初から喜びを隠せなかった。高田夏帆は「ダニエルさんが東京にいるなんて不思議で嬉しい」と明るく笑った。チェ・ダニエルもまた、過去に2人が交わした約束を思い出した。彼は「以前『婚前恋あい』を撮影していた時、東京で会ったら面白そうだと話していた」とし、「いつも夏帆ちゃんが韓国に来てくれたから、次は僕が東京に行って会えたらいいなと言っていた」と説明した。続いて「夏帆ちゃんが東京に来たらいつでも歓迎だと言ってくれていたが、今回本当に東京に行くことになった」と言うと、彼女はすぐに「待っていたよ」と答え、微笑んだ。2人の縁は番組が終わった後も続いている。以前、高田夏帆はチェ・ダニエルが公開した写真を自身のInstagramでシェアし、「相変わらずの私たちです」というコメントを残して話題を集めたこともあった。

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  • IVE ウォニョン、容姿・体重や理不尽な出来事に対するファンの悩みに回答…温かいアドバイスに注目(動画あり)

    IVE ウォニョン、容姿・体重や理不尽な出来事に対するファンの悩みに回答…温かいアドバイスに注目(動画あり)

    IVEのウォニョンが、ファンから寄せられた悩みに真摯に向き合い、温かいアドバイスを送った。最近、YouTubeチャンネル「Harper's BAZAAR Korea」には、「ニョンドゥン(ファンの愛称)たちの悩み相談所OPEN。ウォニョンに悩みを打ち明けたら返ってきた答えは?」と題した動画が公開された。動画の中でウォニョンは、ファンから寄せられたさまざまな質問に回答した。その中であるファンは「生きていると、言葉では言い表せないほど悔しい出来事に直面することがありますよね。そんな時でも心が折れないために、ウォニョンさんはどのように向き合っていますか?」と質問した。ウォニョンは「本当にその通りだと思いますし、多くの方が共感できる悩みだと思います」と切り出し、「しかし、そんな理不尽なことが起きた時は、まず私はいつでもニョンドゥンの味方だということを思い出してほしいです」と語った。続けて「そして、真実は必ず明らかになるものです。あとは時間の問題だと思います。最後にはきっとニョンドゥンのもとに幸運が訪れると信じています。私はいつでも応援しています」と励ましの言葉を送った。また、ウォニョンは容姿や体重について悩みを打ち明けたファンにも温かいアドバイスを送った。あるファンは「家族と一緒に食事をし、別に間食を多くしているわけでもないのに、私だけ太っているようで悲しいです」という悩みを告白。これに対し、ウォニョンは「これが本当なら、すごく悲しいですよね」とまず共感を示した。その上で「私が思うに、私たちの可愛いニョンドゥンが今、自分の外見にこだわりすぎていて、ニョンドゥンの目にはそう見える可能性が99.9%あると思います」と語った。続いて「私の目には、ニョンドンがすごく綺麗で可愛く見えます」とし、「もう少し自分を愛して、『ありのままの私は綺麗』と思ってほしいです。鏡の中の自分を、もっと可愛がって、愛してあげてくださいね」とアドバイスした。ウォニョンは、自分自身を見る視点を変えることが先決だと強調しつつも、「それでもダメなら、また来てくださいね」とユーモア溢れるメッセージを残した。

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  • AHOF、少年らしさを脱ぎ捨てて…ぐっと大人びたビジュアルを披露

    AHOF、少年らしさを脱ぎ捨てて…ぐっと大人びたビジュアルを披露

    AHOFが少年の面影を脱ぎ捨てた。7月20日、ファッション誌「COSMOPOLITAN」はAHOFと共に制作した8月号グラビアとインタビューの一部を公開した。今回のグラビアのキーワードは、AHOFのメンバーが巻き起こす「波乱」。ミニアルバム「RUN TO YOU」を通じて成長ストーリーを見せた彼らは、今回のグラビアでも強烈な変身を遂げた。公開されたグラビアには、少年の雰囲気を脱ぎ捨てたAHOFの姿が収められた。メンバーたちはTシャツやデニムなどを取り入れたヴィンテージスタイリングでワイルドさをみせる一方で、控えめな表情や自信あふれるポーズでより大人びた、深みのある魅力を醸し出した。インタビューでは、AHOFの楽曲タイトルをテーマに、さまざまなエピソードが語られた。パク・ハンは「RUN TO YOU」の活動目標について「活動が終わったとき、幸せだったという言葉が真っ先に出てきてほしい」と語り、チャ・ウンギは「音楽チャートTOP100入り」という願いを明かした。ジェイエルはFOHA(ファンダム名)への格別な愛情を覗かせた。ジェイエルは「いつもどんな瞬間にも一緒にいてくれてありがとう」と述べ、「これからも、もっと遠くへ長く一緒に走っていこう」と伝えた。AHOFは3rdミニアルバム「RUN TO YOU」で精力的なカムバック活動を展開。7月15日にはMBC M、MBC every1の「SHOW CHAMPION」でカムバック後初の音楽番組1位を獲得した。AHOFのさらに多くのグラビアやインタビューは、「COSMOPOLITAN」8月号と公式ウェブサイトで確認することができる。

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  • 「日プ新世界」出演イ・ヒョンジェ、初の東京ファンミーティングが9月6日に開催決定!

    「日プ新世界」出演イ・ヒョンジェ、初の東京ファンミーティングが9月6日に開催決定!

    オーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」への出演で注目を集めたイ・ヒョンジェが、自身初となるファンミーティング「LEE HYUNJAE 1st FAN MEETING With You in TOKYO」を開催する。会場はYOANI LIVE STATION(東京都新宿区)にて、2026年9月6日(日)に昼・夜の2部制で行われる。 ソウル出身のイ・ヒョンジェは、メインボーカルも担うボーカルポジションとして際立ち、可愛らしいイメージで注目を集めた練習生。デビュー経験を持たないなかで「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」に挑み、フレッシュさに加え、確かな歌唱力と親しみやすいキャラクターの両面で存在感を高めてきた。番組終了後、東京で初めて開催される今回のファンミーティングは、ファンと直接向き合う場となる。各部にはステージパフォーマンスに加えて特典会も用意され、With Youというタイトルどおり、ファンとの距離の近い時間を届ける。チケットは8月20日(木)21:00より販売が開始となる。■公演情報「LEE HYUNJAE 1st FAN MEETING With You in TOKYO」日程:2026年9月6日(日)会場:YOANI LIVE STATION(東京都新宿区大久保1-11-3 B1F)出演:LEE HYUNJAE 〇1部OPEN 13:40 / START 14:40物販販売:13:40~14:40(追加販売 15:40~16:00)特典会:15:50~17:20 〇2部OPEN 18:00 / START 19:00物販販売:18:00~19:00(追加販売 20:00~20:20)特典会:20:10~21:40 <チケット情報>販売期間:2026年8月20日(木)21:00~2026年9月5日(土)23:59チケット販売サイトはこちら販売元:株式会社BUZZ PRODUCTIONS 〇料金(税込・別途1ドリンク)最前席:¥6,600壇上最前席:¥5,500前方A席:¥4,400後方A席:¥4,400スタンディング:¥2,200※当日券は各席種+¥1,000

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  • 元gugudan チャン・ソジン、本日(8/16)結婚!ウエディンググラビア&プロポーズ秘話も

    元gugudan チャン・ソジン、本日(8/16)結婚!ウエディンググラビア&プロポーズ秘話も

    元gugudanのチャン・ソジン(ソイ)が、人生の第2幕をスタートさせる。チャン・ソジンは本日(16日)、自身のInstagramを通じて「カナダ旅行中、唯一、たまたま洗顔もしていないすっぴんで、トレーニングウェア姿のままプロポーズを受けた。普段は勘が鋭いほうなのに、この日は疲れきって憔悴していたので、プロポーズされるとは1ミリも予想していなかった。どんなふうにプロポーズされたいか、普段から自分なりのロマンがあったのに、こんな日にプロポーズされるなんて。本当に一生忘れられない思い出の一つになった日。ありがとう、私の愛しい人。これからは本当に幸せに生きていこうね」というメッセージと共に結婚を報告した。彼女は本日、弁護士の男性と結婚する。最近、チャン・ソジンは、バンクーバーで撮影されたウエディンググラビアとともに、人生の第2幕を控えた期待と緊張をのぞかせていた。これに先立って今年6月、チャン・ソジンは自ら結婚を知らせた。彼女は「私の人生をより有意義なものにしてくれた人と、一生を共に過ごす約束をした。彼と一緒にいる瞬間ごとに、いつの間にか絶えず笑っている自分の姿に気づいた。一緒にいる時が一番自然でリラックスした姿になれることも分かった。今年8月、私たちは夫婦という名のもと、新たなスタートを切ろうとしている」とし、「これから迎えるすべての瞬間の中で、お互いにとって最も頼りになる存在になる」と伝えた。・元gugudan チャン・ソジン、8月の結婚を電撃発表お相手はイケメン弁護士・元gugudan ソイ、活動名を本名のチャン・ソジンに変更NOAHエンターテインメントと専属契約を締結

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  • KIIRAS、ハンドマイクへのこだわりを語る「生歌で勝負したい…ロールモデルはBLACKPINK先輩」

    KIIRAS、ハンドマイクへのこだわりを語る「生歌で勝負したい…ロールモデルはBLACKPINK先輩」

    可愛らしくも強く、明るくも鋭い。デビュー当時の平均年齢16.1歳という幼い少女たちが、音楽界に堂々と挑戦状を叩きつけた。新生事務所の第1号アイドル、韓国・マレーシア・日本を結ぶ多国籍メンバー、デビュー時からハンドマイクにこだわる度胸まで。KIIRASは、弱点になりがちな部分に真っ向勝負で挑んできたチームだ。カムバックする度にイメージを一新する大胆さも、彼女らの武器だ。デビュー曲「KILL MA BO$$」と「BANG BANG!」で自分たちのアイデンティティを見せた彼女たちは、アフロビーツ・トラック「TA TA」で再びジャンルを超える挑戦に挑んだ。夢を育てていく年齢で、デビューという夢を叶えた少女たち。デビュー1周年を迎えたばかりのKIIRASの爽やかな反乱はこれからだ。―― コスメブランド「八色美人」と今回のビューティーグラビアを撮影した感想を聞かせてください。KURUMI:今年に入って初めてのグラビア撮影ということもあり、すごくワクワクしました。普段からコスメのグラビアを一度撮ってみたいと思っていたんですけど、このような良い機会があり参加できて、ワクワクしながら撮影しました(笑)。HARIN:よりきれいに写りたくて、表情の練習もたくさんしましたし、グラビアのレファレンスも本当にたくさん探しました。今日撮影しながら、以前よりポーズや表情などの部分で成長したのが見えて誇らしく思いましたし、やってみたかったビューティーグラビアを撮影することができて幸せでした。―― デビュー1周年となる月にカムバックすることになり、より一層意味深いと思います。新曲「TA TA」はどんな曲ですか?KURUMI:今まで歌ってきた曲とは全く雰囲気が違います。もっとキッチュで、リズミカルな魅力をお見せできる曲です。ROAH:「TA TA」で初めてアフロビーツというジャンルに挑戦しました。明るくキュートなエネルギーが詰まった曲なので、今回の新曲を通じて私たちの爽やかでラブリーな魅力をしっかりお見せしたいです。―― 聴いた瞬間、メンバーたちも気に入ったのではないかと思います。初めて「TA TA」を聴いた時のメンバーの反応はどうでしたか?HARIN:正直に言って、最初は「これをどうやって表現すればいいの?」とみんなで少し悩みました。曲自体はすごく良かったのですが、これまでの曲とは雰囲気が違っていたんです。でもいざレコーディングをして、振り付けまで加えたら、この曲は完全に私たちに「思いっきり楽しんで」と舞台を用意してくれたような曲だと分かりました。本当に「少女たちのパーティー」のような感じで一生懸命に準備しました。KYLIE:聴けば聴くほど好きになる、そのような曲です。中毒性がすごくあります。―― ダンスチャレンジを一緒にやってみたいアーティストはいますか?KYLIE:今回、aespaの先輩方も同じ時期にカムバックされると聞きました。憚りながら、ぜひ先輩方と一緒にやってみたいです!ROAH:KISS OF LIFEの先輩方ともやってみたいです。活動期間が終わっているので現実的には無理かと思いますが、それでも私たちの気持ちを伝えたかったんです。いつか、どんな形でも一緒にコラボしてみたいです。―― LEANBRANDING所属の第1号アイドルとして、代表から愛情をもらっていると思いますが、所属事務所の皆さんに一言メッセージをお願いします。DOYEON:代表はいつも私たちのことを「娘のようだ」と言ってくださいます。代表だけでなく、事務所の皆さんがいつも温かく、大切にしてくれているのを感じています。その愛情に応えたいという思いから、メンバーたちもより一層団結している気がします。いつも温かい応援の中で活動できて、感謝の気持ちでいっぱいです。―― デビュー当初と比べて、「この部分は本当に成長した」と思うポイントはありますか?HARIN:デビュー当初は、メンバー同士で深く話し合うことはあまりありませんでした。みんな人見知りですし、だから当時は正直、家族というよりは職場の同僚に近い雰囲気でしたが、1年間一緒に過ごすうちに本当に仲良くなりました。喧嘩もしたり、お互いに慰め合ったりする中で、自然と心を開くようになりました。今は誰よりも気の置けない親友ですし、家族のような存在になりました。お互いの性格や感情もずっとよく理解できるようになり、チームの絆も深まりました。―― デビュー当初からハンドマイクでライブステージを披露していますね。それだけ自信も感じられますが、練習量も相当なものだと思います。KURUMI:デビューした年から、私たちは「ボーカルをアピールしたい」という思いがありました。「KILL MY BO$$」から「BANG BANG!」「TA TA」まで、K-POPの中でも難易度が少し高い方なんです。特に「BANG BANG!」は高音も多いですし、踊りながら安定した生歌を披露しなければならなかったので、本当に死ぬほど大変でした(笑)。でも、その過程を一度乗り越えてみたら、メンバー同士でも驚くほど実力がぐんと伸びたんです。ROAH:私たちがデビューした当時、同じ時期にデビューするグループが本当に多かったんです。だから「私たちは生歌で勝負しよう」という気持ちが強かったんです。本当に1年で休んだ日が指で数えられるほど、練習ばかりしていました。デビュー前はほぼ「練習室-宿舎-練習室-宿舎」の繰り返しでしたから。ハンドマイクも案外重いので、実際のステージのように持って練習しながら、体力も一緒につけていきました。―― LINGLINGさんはマレーシア第1号のK-POPガールズグループのメンバーですよね。現地での反応が熱いと伺いました。ROAH:昨年、マレーシアのカウントダウンショーに招待されたのですが、ありがたいことにヘッドライナーとして出演することになりました。実は「現地でどれくらい私たちのことを知ってもらえているだろうか?」という不安もありました。ところが、宿泊先へ向かう際、ボディガードの方々が私たちを取り囲んで守らなければならないほど、たくさんのファンの方々が集まっていました。その瞬間、「私たちが本当にアイドルになったんだな」と思って夢のようでしたし、メンバーみんなもすごく喜んでいました。DOYEON:私たちが空港に着いた時、大勢のファンの方が待っていてくれました。グループの挨拶をみんな一緒に言ってくれたり、カムバック直後なのに「BANG BANG!」の歌詞を全部覚えて歌ってくれました。忘れられない思い出になると思います。LINGLING:デビュー後、KIIRASとして活動しながらマレーシアに2回行きましたが、行く度に本当に感動しました。自分の国の大きなステージに立てるということ自体がとても誇らしく、まるで国威を宣揚したような気分でした。何よりも両親が本当に誇りに思ってくれたことが、1番幸せに思いました。―― HARINさんは全校1位の優等生だったと聞きましたが、どのようにしてガールズグループとしてデビューすることになったのですか?HARIN:ハハ、中学卒業の時に全校1位になったことがあります。当時は本当に一生懸命に勉強ばかりしていた平凡な生徒でした。でも、心の中にはいつもアイドルという夢がありました。時間が経つにつれて、その夢を諦めるのがとても難しくなってきました。周りからは心配や反対の声も多かったのですが、ソウルに来てオーディションに挑戦しました。今振り返ってみると、あの時勇気を出していなかったら一生後悔していたと思います。ありがたいことに、今は家族もたくさん応援してくれていますし、私自身も好きなことをしながら幸せに活動しています。―― KIIRASのロールモデルはいますか?LINGLING:いつも言っていますが、私たちのロールモデルはBLACKPINK先輩たちです。実力面はもちろん、アーティストとして見せる存在感やステージを掌握する力まで、学ぶべき点が本当に多いと感じています。メンバー全員が憧れているグループです。―― 立ってみたいステージはありますか?LINGLING:一番近い目標は年末のステージです。「KCON」のような大きなステージにもぜひ立ちたいですし、そして5年後には「コーチェラ」のステージに立つのが目標です(笑)。―― 今年中に達成したい目標はありますか?メンバー一同:下半期に「@star1」の表紙を飾りたいです!

    atstar1
  • キム・ミョンス、ドラマ「恋する共感細胞」で演じた心理カウンセラー役は「自分とはかなり性格が違う人物」

    キム・ミョンス、ドラマ「恋する共感細胞」で演じた心理カウンセラー役は「自分とはかなり性格が違う人物」

    キム・ミョンス(INFINITE エル)が、俳優として新たな一面を見せてくれそうだ。俳優兼歌手のキム・ミョンスは最近、「@Style」8月号の表紙グラビアで、一段と柔らかく洗練された雰囲気を醸し出した。キム・ミョンスは自然体なポーズや、普段とはひと味違うスタイリングを見事に調和させ、多彩な魅力を放った。グラビア撮影後のインタビューで、キム・ミョンスは新作「恋する共感細胞」についての思いを語った。劇中で心理カウンセラーのチャ・ウンファンを演じたキム・ミョンスは、「チャ・ウンファンは実際の僕とは性格がかなり違うキャラクター」だとし、「僕は思考型(T)に近く、ウンファンは相手の状況や気持ちに深く共感する感情型(F)に近い人物」と説明した。作品の核心的な設定である「感情転移」については、「共感が相手の感情を理解して感じることだとするならば、感情転移はその感情が言葉通り伝わってくること」だと語った。続けて「相手が何を考えているかを理解した上で演じなければならなかったので、台本を何度も読み込んだ。監督、共演者とコミュニケーションを取りながらすり合わせを行い、後半に入ると説明しなくても互いの考えが一致するようになった」と伝えた。自分とは異なる性格のキャラクターを演じたことで、学びもあった。キム・ミョンスは「僕は現実で起きたことに全力を尽くし、効率を重視するタイプ」だとしながら、「チャ・ウンファンは自分の性格とほぼ正反対なキャラクターなので、簡単ではなかった」と打ち明けた。それでもキム・ミョンスは「相手に共感するということ自体が僕には難しいことだったが、今回の作品を通じてたくさん学んだ」と語った。「恋する共感細胞」が自分にとって新たな挑戦になったというキム・ミョンスは、「これまではキャラクター性がはっきりした作品を多くやってきた。専門職や重厚感のある人物も多かった」としながら、「チャ・ウンファンはこれまでよりもずっと穏やかな演技を皆さんに見せられるキャラクター」と紹介した。続けて「ラブコメディをちゃんとやったのは今回が初めてに近い。自分にとっては新たな挑戦であり、ラブコメ俳優としての第一歩のような作品」と付け加えた。放送後にどんな感想を持ってもらいたいかという問いに対しては、「『ロコがとても上手い』、『ロコがよく似合う』、『こういう穏やかなスタイルの演技も合うんだね』という言葉を聞いたら嬉しい」と答えた。キム・ミョンスは「それはキャラクターをうまく演じきったという意味だし、ジャンルに馴染めていたということだから自分にとっては重要だ」としながら、「何よりも『作品が面白い』という言葉を聞きたい。それが最高の褒め言葉だと思う」と明かした。長い時間をともに歩んできたファンへのメッセージも残した。キム・ミョンスは「僕は一生懸命頑張っている。これからも公開されるものがたくさんあるので、見守っていてほしい」としながら、「歌手としても、俳優としても多様な姿をお見せできるよう精力的に活動しているので、たくさんの愛を注いでいただければ嬉しい」と語った。キム・ミョンスのさらなるグラビアとインタビューは「@Style」8月号で公開されている。

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