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パク・ソダム、韓国俳優初の快挙!英国アートファッション誌「ハウス オブ ソロ」の表紙モデルに抜擢
俳優パク・ソダムが韓国俳優として初めて、英国を拠点とするアートファッション誌「ハウス オブ ソロ(House of Solo)」のカバーを飾った。「ハウス オブ ソロ」はファッションとアートを包括するビジュアル中心の季刊誌で、実験的なイメージとグローバルクリエイターたちとのコラボレーションを通じて独自の感覚を披露してきた媒体だ。これまでサブリナ・カーペンター、ワン・ダイレクション出身のルイ・トムリンソンなど世界的なアーティストたちがカバーを飾ってきたのに続き、パク・ソダムが韓国俳優としては初めて同誌の顔となり、大きな注目を集めている。LOVEというテーマで行われた撮影で、パク・ソダムはブラック、ホワイト、レッドを用いた多彩なスタイリングを完璧に着こなした。真珠のネックレスをマッチしたブラックドレスルックでは孤独的でありながらも堅固な内面が感じられる眼差しを、レッドとホワイトトーンの撮影では特有の明るく繊細な雰囲気を醸し出し、完成度の高いビジュアルを披露した。また、パク・ソダムは感情を直接的に表現するのではなく、その余韻をイメージとして投影させる作業に完璧に溶け込んでみせた。抑制された表現力と深みのある視線で、「愛」を一連の物語ではなく一つの状態として描き出し、誌面が追求するビジュアル言語と見事に調和。彼女ならではの凛とした、それでいて深みのある空気感は撮影中ずっと現場を包み込み、人物そのものが一つの感情として立ち上がるような深い印象を残した。撮影と共に進行されたインタビューでパク・ソダムは、最近の自身の生活を「快適さ、静けさ、幸福」という言葉で定義し、一層余裕のある近況を伝えた。今号のテーマに合わせて「私は愛の多い人のようだ。両親が私をこのように作ってくださったようだ」と伝えた彼女は、「誰でも、何でもすべての人が真心で愛する対象があればいいと思う。自分を愛することから始めてみればもっと良いと思う」と温かいメッセージを送った。続いて愛の本質について「互いに寄りかかれるように堅固に支えてあげ、弱い内面を大切にし保護してあげながら共に生きていくこと自体」という深い考えを明かした。次回作である映画「慶州紀行」への期待感も露わにした。脚本を読んで即座に役柄へ没入したという彼女は、「すべてのキャラクターが生き生きと記憶に残り、胸の奥底から熱いエネルギーが湧き上がってきた。この旅に必ず参加したいという確信が持てた」と、出演を決めた経緯を明かした。映画「慶州紀行」は、修学旅行から帰らぬ人となった末娘・慶州のため、8年の歳月を経て復讐の旅に出た母娘4人の家族復讐劇だ。パク・ソダムは劇中でヨンジュ役を演じ、新たな一面を見せる予定だ。同作は先日、「第24回フィレンツェ韓国映画祭」で観客賞を受賞するなど、国内外で高い関心を集めているだけに、パク・ソダムの新たな活躍に期待が高まっている。一方、グローバルアートファッション誌とのコラボレーションを通じて新たな顔を見せたパク・ソダムの、より多くのカットと率直なインタビュー全文は 「ハウス オブ ソロ」 No.25で確認できる。

Kep1er、5月開催の日本ファンミーティングの一部公演が中止に「やむを得ない諸事情によるもの」
Kep1erの日本ファンミーティングの一部公演が中止となった。本日(20日)、Kep1erは日本公式サイトを通じて「Kep1er JAPAN FANMEETING『Kep1arcade』の下記公演につきまして、諸事情によりやむを得ず中止とさせていただく運びとなりました」とし、「本公演を楽しみにお待ちいただいておりました皆様には、多大なるご迷惑とご心配をおかけいたしますこと、心より深くお詫び申し上げます」と発表した。中止となった公演は、5月15日にフェニーチェ堺 大ホール、5月19日と20日に立川ステージガーデン、5月22日に岡谷鋼機名古屋公会堂 大ホールで開催予定だった公演だ。Kep1erは先月31日、8thミニアルバム「CRACK CODE」とタイトル曲「KILLA(Face the other me)」をリリース。6人体制後初のカムバックとなった。また、彼女たちは5月23日、みずほPayPayドーム福岡で行われる北海道日本ハムファイターズ戦の試合前のセレモニアルピッチ、試合後の歌唱パフォーマンスに出演する。・HYBE JAPAN、韓国の芸能事務所KLAPと提携!Kep1erの日本ファンミーティングを共同主催・Kep1er&IS:SUE、みずほPayPayドームに登場!セレモニアルピッチ&歌唱パフォーマンスを披露(動画あり)

SEVENTEEN スングァン、ASTRO ムンビンさんへの想い込め熱唱…ステージ後に涙も「見守ってくれていると思う」
SEVENTEENのスングァンが、ASTROのムンビンさんの3周忌に、歌で亡き友人を偲んだ。昨日(19日)、仁川(インチョン)インスパイアアリーナでは、SEVENTEENのドギョムとスングァンの初のソロツアー「DxS ON STAGE - INCHEON」が開催された。ムンビンさんが世を去って3年となるこの日、スングァンはソロステージでムンビンさんを追憶しながら制作した「タンポポ」を歌い、追悼の意を表した。ステージが終わった後、涙を見せたスングァンは「タンポポ」のステージについて、「僕がとても愛していたビンのために書いた曲だ」と語り、「偶然にも、今日は僕の友人ビンの命日だ。あっという間に3年という時間が流れた」と明かした。さらに「一度でも多く、思い出してほしかった」と述べ、「僕のことを見守ってくれているだろうと思う」と伝え、胸がいっぱいになる様子を見せた。スングァンは以前、あるYouTubeチャンネルに出演した際、タンポポを好きな理由について、「大切な友人がタンポポの花を撮って、写真とともに文章を投稿したことがある」と語り、「そのメッセージが僕に大きく響いて、それから『タンポポ』という曲を書くようになった。あの時から、タンポポが僕の一つのキーワードになった」と明かしていた。さらに「それまでタンポポの綿毛が飛んでいるのを見たことがなかったが、その文章を見て『タンポポ』を書いてから、運転中やコンサートで歌う時に見えるようになった。僕にとってはとても大切な花だ」と付け加えた。ムンビンさんは2023年4月19日、享年25歳でこの世を去った。・ASTRO ムンビンさん、突然の別れから本日(4/19)で3年妹のBilllie ムン・スアがメッセージを公開・SEVENTEEN スングァン、ASTRO ムンビンさんの誕生日迎え過去の映像を公開「会いたい」

IVE、日本で新曲「LUCID DREAM」を世界初披露!初の京セラドーム公演に約7万人が熱狂
IVEが、2度目となるワールドツアー「IVE WORLD TOUR SHOW WHAT I AM'」の日本公演として、初の京セラドーム大阪公演を開催。今回のワールドツアーは、2025年10月31日、11月1日、2日に韓国・KSPOドームでのソウル公演からスタートし、アジア、アメリカ、ヨーロッパ、オセアニアなどを巡る大規模なワールドアリーナツアーとなっている。IVEが京セラドーム大阪にて公演を行うのは初めてとなり、日本では前回の東京ドームに続き、2度目となるドーム全2公演で79,000人を動員し、大勢のファンを魅了した。始まりから8曲をノンストップで披露し、後半では「I AM」「ATTITUDE」とタイトル曲を続々と披露。ツアーのため特別に用意したパフォーマンスで会場が一気に盛り上がった。また今年2月にリリースした、韓国を含め世界各地でチャート1位を獲得し話題を呼んだ新曲「BANG BANG」と「BLACKHOLE」を日本で初披露し、大きな歓声が沸き起こった。また、ファン待望となったメンバーの個性あふれるソロステージも日本でも披露となり、それぞれ圧巻のパフォーマンスで観客を虜にした。さらに、5月27日(水)に発売決定となった IVE JAPAN 4th EP「LUCID DREAM」のタイトル曲「LUCID DREAM」をいち早く世界初披露。これまでの日本タイトル曲とはまた変わった雰囲気の楽曲で、「夢」をモチーフにしたかわいいIVEの魅力に歓声が鳴り響き、会場はさらにヒートアップ。初の京セラドーム大阪公演を大盛況のうちに終えたIVEは6月24日(水)に東京ドームにて日本での追加公演を発表したばかり。4月3日(金)には IVE JAPAN 4th EP「LUCID DREAM」の発売に先駆けて、App Storeの「どんな一歩も、App Storeと」キャンペーンソング「Fashion」の先行配信がスタートしている。さらに収録曲の「JIGSAW」もテレ東系 ドラマ 24「ストレンジ -伊藤潤二の夜も眠れぬ奇妙な話-」主題歌に決定。伊藤潤二が描きおろした期間生産限定盤のジャケットが話題となっている。IVEが4月18日・19日の2日間、京セラドーム大阪でワールドツアー「IVE WORLD TOUR 'SHOW WHAT I AM'」の日本公演を行った。このツアーは昨年10月末に韓国・KSPOドームから始まり、アジア、アメリカ、ヨーロッパ、オセアニアなどを1年近くかけて巡回する大規模なもので、今回の日本公演では79,000人を動員した。メンバーたちは、その期待に応えようと最新アルバム「REVIVE+」の収録曲をメインにしたセットリストで華やかなステージングを存分に見せてくれた。本稿では18日の模様をレポートする。定刻になると、スタイリッシュな映像に続いて鮮烈なエレクトロビートが鳴り響く。そしてツアータイトルが映し出され、6人のシルエットが次々と現れると、場内のあちこちから大きな歓声が上がった。記念すべきオープニングナンバーは「GOTCHA (Baddest Eros)」。アグレッシブなリズムに身をゆだねるように踊るメンバーたちは実に神々しく美しい。間髪を入れずに披露した「XOXZ」「Baddie」といったナンバーでは、タイトなリズムとクールなラップで独自の美学をアピール。さらにシンセサイザーのアルペジオに導かれるように歌う「Ice Queen」、シャッフルビートを軸にしたサウンドで消滅と誕生が共存する世界観を表現した「BLACKHOLE」と、開幕からわずか数曲で会場をIVEだけのカラーに染め上げる力量に驚いてしまう。「こんばんは、IVEです! 大阪公演にようこそ!」6人の明るい第一声に反応して客席では大きな声援が飛び交う。短い挨拶を終えると、ブラスセクションの音が合図となって「TKO」がスタート。通称808(ヤオヤ)と呼ばれるレトロなリズムマシンを使ったトラックに乗りながら歌い踊った後は、トライバルなムード満載のダンスポップ「Holy Moly」、チェスの巨大な駒をバックに妖艶なしぐさで「私と一緒に来て」と誘う「My Satisfaction」と、インパクトのあるナンバーを連発した。イメージ映像を挟み、今度はソロコーナーへ。最初に現れたのはウォニョンだ。彼女はエレクトロニカ/EDM系のトラック「8」で洗練された大人の女性像を演出。続くレイはドラムンベースを挿入したカラフルなポップス「In Your Heart」でキュートに迫り、リズは「Unreal」で爽やかなバンドサウンドにチャレンジして場内を沸かせた。4番手のガウルは幻想的な雰囲気を持つ「Odd」で繊細な面を強調。次に登場したイソは「Super ICY」を、そしてユジンは「Force」を熱唱したが、どちらもファッショナブルなパフォーマンスを繰り広げ、その後のバックダンサーたちのダンスタイムにつなげたのが印象的だった。デジタル世代の恋愛感覚を反映した「♥beats」で、再びグループとして登場した6人は、ここでサプライズとして本邦初公開となる新曲を披露した。タイトルは「LUCID DREAM」。5月27日にリリースされる日本4th EPのリードトラックで、メンバーによると「夢というモチーフを現実逃避するための場所ではなく、自分自身と向き合い、感情に正直になるための空間として解釈した作品」だという。これまでのIVEとはひと味違ったオーラを放つ幸福感にあふれたサウンドメイクと振り付けは、きっと大きな反響を呼ぶだろう。「WOW」「FLU」を歌いながらファンに感謝の気持ちを伝えると、再びMCタイムに。ソロナンバーの感想を語り合いながら和気あいあいとした時間を楽しんだ後は、ラストへ向かって勢いのあるナンバー中心のステージが始まった。「ATTITUDE」はアメリカの女性シンガーソングライター、スザンヌ・ベガの「トムズ・ダイナー」をサンプリングした楽曲だが、たとえそれを知らなくても華麗なメロディラインに心奪われるダンスポップに仕上がっている。この曲をきっかけにヒートアップした観客をさらに盛り上げようと、「LOVE DIVE -Japanese ver.-」「REBEL HEART」「I AM」といったキラーチューンを連発。重低音で揺れる巨大な会場は、瞬く間にダンスフロアと化した。本編はIVEらしさ全開の「BANG BANG」で終了。アンコールでは「Wild Bird」「Fireworks」の2曲でトロッコに乗りながら場内を一周し、ステージ中央に戻ると順々に感謝の言葉を述べていった。リズは「私たちにとって大切な1日を作ってくださって本当にありがとうございます」伝え、イソが「みなさんの愛がキラキラしていて嬉しかったです」と続けた。ユジンは「待ちに待った瞬間だったので、本当に感動しています」とコメント、ウォニョンは「ホンマにホンマに楽しかった!」と方言で挨拶した。ガウルとレイも「DIVE(ファンの呼称)のみなさんがいるからこそ、私たちのステージは完成すると思いました」「DIVEと過ごしてきた時間は本当に大切です。この感情を忘れません」とファンへの感謝を伝えた。それぞれのコメントは、客席にいたひとりひとりの心に確実に届いたに違いない。そして締めくくりに人気曲「After LIKE」を熱唱すると、全員で深々と頭を下げ、名残惜しそうに舞台を去っていった。 アンコールも含めてトータルでおよそ2時間半。最初から最後まで観客を魅了するには、厳しいトレーニングと経験の積み重ねが必要なのは言うまでもない。IVEの場合は、そうした日々の努力に加えて、ファンを思う気持ちが一挙手一投足から伝わってくることもパフォーマンスの完成度を高める要因になっているのではないか。そのように思うコンサートだった。今回の公演で初披露した「LUCID DREAM」は、自分の心に忠実に生きる大切さを表したナンバーだが、このような姿勢がある限り、彼女たちはこれからも成長し続けるだろう。IVEの次回の来日コンサートは6月24日。東京ドームで開催する「IVE WORLD TOUR 'SHOW WHAT I AM' IN JAPAN」で、上昇気流に乗るグループの今をしっかりと見届けてほしい。取材・文:まつもとたくお撮影:田中聖太郎写真事務所■公演概要「IVE WORLD TOUR SHOW WHAT I AM' IN JAPAN」日程:2026年4月8日(土)、19日(日)会場:京セラドーム大阪M1.GOTCHA (Baddest Eros)M2.XOXZM3.BaddieM4.Ice QueenM5.BLACKHOLE M6.TKOM7.Holy MolyM8.My SatisfactionM9.8 (JANGWONYOUNG Solo)M10.In Your Heart (REI Solo)M11.Unreal (LIZ Solo)M12.Odd (GAEUL Solo)M13.Super ICY (LEESEO Solo)M14.Force(ANYUJIN Solo)M15.♥beatsM16.LUCID DREAM M17.WOWM18.FLUM19.ATTITUDEM20.LOVE DIVE -Japanese ver.-M21.REBEL HEARTM22.I AMM23.BANG BANG M24.Wild BirdM25.FireworksM26.After LIKE■関連リンクIVE 日本公式サイト

LADIES' CODE ジュニ、4月の花嫁に!結婚式でのメンバーとの記念ショットが話題
LADIES' CODEの末っ子・ジュニが、メンバーとファンからの温かい祝福を受け、4月の花嫁となった。ジュニは18日、ソウルのある式場で一般人の恋人と式を挙げた。式には家族や親族、親しい知人のみが出席し、非公開で行われた。公開された写真の中のジュニは、上品なシルク素材のホルターネックタイプのウエディングドレスに身を包み、清楚でありながらも華やかな美しさを放った。特に注目を集めたのは、LADIES' CODEメンバーたちの再会だった。メンバーのアシュリーとソジョンは末っ子の新たな門出を祝うために駆けつけた。控室ではメンバーたちと仲良くポーズをとりながら緊張をほぐすなど、幸せいっぱいの花嫁の姿を披露した。2人は直接祝辞を述べ、その場を感動で包んだ。特に、祝辞の途中でメンバーたちが互いに見つめ合いながら目を潤ませる場面もキャッチされ、長い時間を共に歩んできた彼女たちの深い絆を感じさせた。ジュニは式に先立ち、昨年10月に婚姻届を提出したことを伝えた。彼女は「素敵なご縁に恵まれ、地方に引っ越してきて幸せに暮らしています。突然のことで一人一人にご連絡できなかった点、申し訳ありません。温かく見守っていただき、お祝いの言葉をいただけると嬉しいです」と伝えていた。また、「素敵な方と出会い、突然結婚の準備をすることになった過程で(Instagramのアカウントを)ハッキングされてしまい、お知らせが大幅に遅れてしまいました」と述べ、「夫の職業の関係上、入籍を先にして忠州(チュンジュ)で生活しています」と説明した。さらに「授かり婚ではないです。夫の職業が戦闘機の操縦士なので先に入籍しました。誤解や心配はしないでください」と付け加えた。ジュニが所属しているLADIES' CODEは、2013年にEP「CODE#01 悪い女」でデビューし、「PRETTY!PRETTY!」「Kiss Kiss」などで愛された。・LADIES' CODE ジュニ、電撃結婚から数日授かり婚の噂を否定「夫の職業のため」・LADIES' CODEの末っ子ジュニ、結婚を発表美しいウエディングドレス姿も公開

BTSのV、よみうりランドの「ポケパーク」を満喫!キャラクターの帽子姿&可愛すぎる記念ショットが話題に
BTS(防弾少年団)のVが、よみうりランドにある「ポケットモンスター」のテーマパーク「ポケパーク カントー」を満喫した。Vは昨日(19日)、自身のSNSを通じて「僕はテチョ村(マサラタウン)からはじめる」というコメントと共に、ポケパークの様々な場所で撮った記念ショットを公開した。公開された写真には、彼がコダックの帽子を被ってカメラを見つめる姿や、カビゴンなどと笑顔でポーズを取る姿、ショーを楽しむ様子などが収められた。この投稿を見たネットユーザーたちは「ポケパークに来てたの!?」「昔からポケモン好きなのは変わらないね」「日本を満喫してくれてありがとう」「可愛すぎる」など驚きと好反応を見せた。BTSは17日と18日、東京ドームでワールドツアー「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN JAPAN」を開催。2019年7月に開催したツアー以来、約7年ぶりとなる完全体での日本公演となった。チケットは全席完売となり、2日間で11万人のARMY(ファンの名称)が会場を埋め尽くした。日本公演を成功裏に終えた彼らは今後、北米、ヨーロッパ、南米、アジアなど34都市で計85回の公演を続けていく。・BTS、東京ドーム公演に11万人のARMYが熱狂!日本の芸能人も観覧・ハ・ジウォン、BTSのVとジョングクと対面!成功したオタクに この投稿をInstagramで見る V(@thv)がシェアした投稿

i-dle、北中米ツアーの中止を発表…事務所がコメント
i-dleの北中米10都市を巡るツアーが、すべて中止となった。本日(20日)、CUBEエンターテインメントはOSENに対し「グローバル活動の方向性と現地スケジュールおよび諸般の事情を総合的に考慮し、北米ツアーは再整備する方向で決定した」と述べ、「今後はより完成度の高い公演と多彩な活動を通じて、現地ファンの皆さんにお会いできるよう準備中だ」と明かした。これに先立ち、i-dleは今年8月の1ヶ月間、カナダ、アメリカ、メキシコの3ヶ国10都市で4度目のワールドツアー「Syncopation」を開催予定だった。今年2月のソウルを皮切りに、台湾、タイなどでワールドツアーを行ってきた中、オーストラリア、シンガポール、日本、香港公演を控えた状況で北中米日程のみが除外され、その背景に注目が集まっている。事務所は、より完成度の高い公演と多彩な活動で現地ファンと会う計画だとし、北中米ツアー中止の背景を説明した。i-dleは今年7月にニューアルバムのリリースを控えており、現在は最終作業に取り組んでいる。・i-dle、7月にカムバック決定!ニューアルバムに高まる期待・i-dle、日本のアニメ「オタクに優しいギャルはいない!?」オープニングテーマを担当

キム・ヨンデ、本日軍隊へ…坊主姿でファンに挨拶「行ってきます」
俳優のキム・ヨンデが入隊した。彼は本日(20日)、陸軍訓練所に入所し、基礎軍事訓練を終えた後、自隊配置を受けて服務することになる。キム・ヨンデは自身のInstagramを通じて「行ってきます」という短い挨拶とともに坊主姿を公開した。彼はシンプルな黒いTシャツ姿で、短くなった髪をアピールしながらまっすぐカメラを見つめている。これに先立って最近、所属事務所のOuter Universeは「入隊当日は特別なイベントなしに静かに陸軍訓練所に入所する予定だ」とコメントした。1996年生まれのキム・ヨンデは、満30歳の終わりに国防の義務を果たすことになった。除隊予定日は2027年10月である。最近、彼は10年間共にしたOuter Universeのスタッフたちのためにサプライズで食事を準備し、長い時間共にしてきた人々と意味深い時間を過ごした。彼はこれまでにドラマ「流れ星」「禁婚令 ー朝鮮婚姻禁止令ー」「昼に昇る月」「損するのは嫌だから」「親愛なるX」「月まで行こう」など多数の作品に出演してきた。また最近、BLACKPINKのジスが主演を務めるNetflix「マンスリー彼氏」に特別出演して話題を集めた。・キム・ヨンデ、4月20日に入隊へスタッフへの心温まるサプライズが話題・入隊発表キム・ヨンデ、元April ナウンと突然の熱愛説双方が否定

キム・ヨンデ、本日(4/20)入隊…Netflix「マンスリー彼氏」特別出演も話題に
俳優のキム・ヨンデが入隊する。彼は本日(20日)、陸軍訓練所に入所し、基礎軍事訓練を終えた後、自隊配置を受けて服務する予定だ。1996年生まれの彼は、同い年の芸能人たちがすでに軍服務を終えたり入隊した状況の中、満30歳の終わりに国防の義務を果たすことになった。除隊予定日は2027年10月だ。最近、キム・ヨンデは10年間共にした所属事務所Outer Universeのスタッフたちのためにサプライズで食事を準備し、長い時間共にしてきた人々と意味深い時間を過ごした。彼はこれまでにドラマ「流れ星」「禁婚令 ー朝鮮婚姻禁止令ー」「昼に昇る月」「損するのは嫌だから」「親愛なるX」「月まで行こう」などに出演。また最近、BLACKPINKのジスが主演を務めるNetflix「マンスリー彼氏」に特別出演して話題を集めた。・キム・ヨンデ、4月20日に入隊へスタッフへの心温まるサプライズが話題・入隊発表キム・ヨンデ、元April ナウンと突然の熱愛説双方が否定

ソン・ジュンギ、妻と初めて公の場に登場!仲睦まじい姿が話題に
俳優ソン・ジュンギが、妻ケイティ・ルイーズ・サンダースと初めて公式スケジュールに登場した。ソン・ジュンギ&ケイティ夫妻は昨日(18日)、ソウル瑞草(ソチョ)区の芸術の殿堂IBK企業銀行チェンバーホールで開催された、ガオン・ソロイスツ第7回定期演奏会「子供の情景(Kinderszene)」に特別出演した。ガウン・ソロイスツは2021年に創団。障がいのある音楽家とない音楽家が共に演奏する統合室内楽演奏団体で、音楽監督のバイオリニスト・キム・ユヨンを中心に韓国国内外で精力的に活動するクラシック専門演奏家たちで構成されており、定期的に演奏会を開催している。ソン・ジュンギ&ケイティ夫妻は、公演第1部のナレーターとして参加。特に今回の参加は、2人にとって初の公式スケジュールとなる。これまで空港や野球場などで共に過ごす姿は見られたが、公式の場に揃って登場し、スケジュールをこなしたのは今回が初めてだ。ソン・ジュンギはブラウンカラーのスーツにホワイトシャツを合わせたスタイルで登場。ケイティはホワイトのカーディガンに花柄のワンピースを合わせ、上品な美しさで目を引いた。2人は、会場内や入口で会話を交わしながら仲睦まじい姿を見せた。2人の子供の親として、子供たちと一緒に写真を撮るなど、温かい姿も見せた。ソン・ジュンギとケイティは2021年に知人の紹介で出会い、恋人関係に発展。2023年に結婚と妊娠を発表した。2023年6月に第1子の男の子が誕生し、2024年11月には第2子となる女の子が生まれた。

アン・ヒョソプ&チェ・ウォンビン、新ドラマ「本日も完売しました」公開を控え密着グラビア公開!抜群のスタイル
新ドラマの放送を控えたアン・ヒョソプとチェ・ウォンビンの密着グラビアが話題を呼んでいる。韓国で4月22日に初放送されるSBSの新水木ドラマ「本日も完売しました」は、完璧主義の農家マシュー・リー(アン・ヒョソプ)と、完売主義のショーホストであるタム・イェジン(チェ・ウォンビン)が、昼夜を問わず絡み合いながら繰り広げるロマンスを描く。Netflix「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」で韓国国内外の視聴者から支持を集めたアン・ヒョソプと、「百想芸術大賞」で新人賞を受賞し演技力を証明したチェ・ウォンビンの共演に注目が集まっている。そんな中、2人のケミストリー(相手との相性)を一足先に感じさせるカップルグラビアが公開され、さらなる期待を高めている。「Allure Korea」の公式サイトを通じて公開されたグラビアでは、メジン(マシュー・リー&タム・イェジンの略称)カップルとして息を合わせたアン・ヒョソプとチェ・ウォンビンのスタイリッシュな姿が印象的だ。劇中のキャラクターから離れ、カメラの前に立った2人は、エネルギッシュなポーズと鋭い眼差しで視線を奪った。さらに、2人が見せる都会的なムードも目を引く。シャツとワンピース姿でクールかつ洗練された魅力を披露した2人は、自然と甘い雰囲気を漂わせている。特に、見る人の胸をときめかせる2人のビジュアルが、今後描かれるマジンカップルのロマンスへの期待をより一層高めている。このようにアン・ヒョソプとチェ・ウォンビンは「Allure Korea」のグラビアを通じて、作品とはまた異なる魅力を披露。抜群の相性を見せる2人が出演するSBS新水木ドラマ「本日も完売しました」の初放送にも注目が集まっている。冷たい田舎の男性アン・ヒョソプと、都会的で情熱的な女性チェ・ウォンビンが新たな魅力を披露したグラビアは、「Allure Korea」4月号および公式サイトで確認することができる。

イム・ジヨン、まるで花嫁!様々なドレスを着こなしたグラビアが話題
女優イム・ジヨンのグラビアが話題となっている。イム・ジヨンは最近、ファッション誌「Harper's BAZAAR Korea」とグラビア撮影を行った。グラビアの中で彼女は、季節ごとのムードに応じて、明るく爽やかな雰囲気から、神秘的で落ち着いいた印象まで、多様な姿を披露。ジュエリーの色と光を自然に引き立て、現場のスタッフたちを感嘆させたという。ジュエリーが持つ色と光の微妙な違いをグラビアの中で立体的に表現し、コレクションの魅力をより一層強調した。イム・ジヨンと撮影したRoseeDorのグラビアは、「Harper's BAZAAR Korea」4月号で確認することができる。





