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RAIN、後輩アイドルに愛のあるアドバイス「あまり焦らないで」(動画あり)
RAIN(ピ)が、後輩歌手たちに特別なアドバイスを送った。1月1日に公開されたYouTubeチャンネル「Season B Season」の動画では、RAINがINFINITEのウヒョン、VIXXのレオと会う様子が公開された。レオは「最近の関心事は、グループ活動を続けながらもグループは日陰のような存在で、次のステップについて悩んでいる」とし、「以前(他の)先輩から聞いた話があるが、その先輩がしてくれた話が(RAIN)先輩がしてくれた話だとして知っている。『上手い奴が勝つのではなく、長く続ける奴が勝つ』という言葉にとても共感した」と語った。これにRAINは「じっとしていると雑念が湧く。『僕はなぜこうなのか』『何をすべきなのか』でも、運動をしたり何かをすれば雑念が湧かない。そして、仕事が自然に解決する。仕事が解決しないからとじっとしていたら終わりだ」と述べた。レオは「僕もウヒョンも運動をものすごく熱心にやって、僕は1日1食も10年間やってみたが、いつまでこれを続けるのか。大変だった」と打ち明けた。これにRAINは「死ぬまでやらなければならない。君がこの業界にいるなら死ぬまでやらなければならない。それが礼儀だ。何の努力もせずにタダで得ようとしてはいけない。自分を磨いて磨かせてこそ報われる。じっとしていてうまくいったら、もっと怠けるようになり、だから事件・事故が起きるんだ」と指摘した。彼は「2人ともあまり焦らないで」とアドバイスした。

ムン・ソリ、新年初日から急性腎盂腎炎に…SNSで近況を報告「厄払いだと思う」
女優のムン・ソリが新年早々、救急室に駆け込む事態となった。ムン・ソリは1日、自身のInstagramのストーリーを通じて「2026年、多くの幸せ受けられますように。新年の初日に急性腎盂腎炎で救急室のお世話になりましたが、厄払いだと思って! 今年1年、より健康に仕事を楽しみたいと思います。皆さん、どうかお体を壊さないでください」と明かした。急性腎盂腎炎は腎臓や腎盂など上部尿路系が細菌に感染した状態を指し、大腸菌などの細菌が膀胱から腎臓へ逆流したり、血流を通じて腎臓に感染を引き起こす。高熱や痛み、吐き気などを誘発する。ムン・ソリはトック(餅スープ)の写真を投稿し、日常に戻ったことを伝えた。

aespaのNINGNING、ショートヘアに大胆イメチェン!洗練された雰囲気にファンから好反応
aespaのNINGNINGが、新年を迎えてショートヘアに大胆イメチェンした。本日(2日)、NINGNINGは自身のSNSに「2026:endless inspiration」というコメントと共に写真を公開した。1枚は髪を短く切った姿で明るい笑顔を見せており、もう1枚は実際に切られた髪の毛とハサミが写っている写真だ。ショートヘアに変身した彼女は、一層成熟し洗練された雰囲気を醸し出し、視線を釘付けにした。モノクロ写真でも際立つ目鼻立ちと、個性溢れるスタイルが目を引いた。これを見たファンたちは「本当に驚いた」「とても似合っている」「どんなコンセプトでも完璧」と好反応を見せている。aespaは先月31日、「NHK紅白歌合戦」に出演し、グローバルな人気を証明した。NINGNINGはインフルエンザに感染し、欠席となった。

ラッパーYUNHWAY、結婚発表!お相手は同じ事務所のプロデューサー「10年間、音楽と愛を共に作ってきた」
ラッパーのYUNHWAY(本名:ヤン・ユンファ)が、プロデューサーのセウ(本名:カン・セウン)と結婚する。YUNHWAYは本日(2日)、自身のInstagramに「10年の長い交際を経て、2026年1月25日、ついに結婚します」と明かした。続けて「私たちが活動を始めた2016年から今まで、時には徹底したビジネスアーティストの同僚として、時には愛し合う恋人であり友人として、10年という時間、音楽と愛を共に作ってきました。その末に、私たち2人は生涯を共にすることにしました」と伝えた。さらに「老夫婦になっても、いつも変わらず良い音楽をお届けします。次のアルバムはミュージシャン夫婦として戻ってきます」と約束した。YUNHWAYは、2019年に韓国で放送されたMnet「SHOW ME THE MONEY 9」に出演し、最終ラウンド16まで進出した。その後、様々なシングルやミニアルバムなどをリリースしてきた。同じ所属事務所のプロデューサーであるセウと「sAewoo in YUNHWAY」というクルーを結成し、活動を続けてきた。 この投稿をInstagramで見る YUNHWAY 윤훼이(@yunhway)がシェアした投稿

MBLAQ ミルの妻の顔を公開…キム・ジャンフンが炎上も姉コ・ウナが釈明「結婚式は非公開ではなかった」(動画あり)
歌手のキム・ジャンフンがMBLAQのミルの非公開結婚式をSNSに公開した件で炎上した中、ミルの姉で女優のコ・ウナが「そもそも非公開の結婚式でなかった」と明かした。コ・ウナは最近、YouTubeチャンネル「パン家」を通じて「非公開結婚式問題。キム・ジャンフンさんと直接電話しました」というタイトルの映像を公開した。この映像でコ・ウナは「ミルの結婚式は非公開ではない。私たちはそんなことを言った覚えがない」とし、「記者の皆さん、なぜ誰も来なかったんですか」と話した。続いて「キム・ジャンフンさんの記事があまりにも多く出ているが、新婦の顔を全面的に公開したわけではなく、自然に挙式の様子を撮影したものだ」とし、「ジャンフンさんが2部の公演をとても楽しく盛り上げてくださった。とても感謝しているのに、こうして騒ぎになってしまった」と申し訳なさそうにしていた。コ・ウナは重ねて「人気がなくて記者の方々が来なかったわけで、注目されなかっただけなのに。なぜ非公開ということになったのか」とし、「これ、どういうこと?」と困惑した。これを受け、新婚旅行中のミル、キム・ジャンフンと同時に通話をしたコ・ウナ。ミルはキム・ジャンフンに「兄さん、本当に申し訳ございません」と謝り、キム・ジャンフンは「あなたたちは何も悪くない。大丈夫。チョリョン(ミルの本名)の結婚式が広く知られたらそれでいい」とクールな反応を見せた。これに先立ってミルは昨年12月21日、京畿道(キョンギド)城南(ソンナム)某所で1歳年上の一般女性と結婚式を挙げた。祝歌を担当したキム・ジャンフンは自身のSNSに結婚式の映像を公開し、これを見たネットユーザーらは新婦の姿をモザイクなしで公開したことを批判するコメントをつけた。するとキム・ジャンフンは謝罪文を掲載し、「非公開だとは思いもしなかった。非公開であることを全く知らずにいて、ニュースになっていることをマネージャーから聞いて急いで削除したが、すでに全部拡散している状態なので取り返しもつかなくなった。それも知らずに、良かったと、チョリョンの家族と無事に終わったと電話をしたので、とても恥ずかしい」と綴った。続けて「復帰してからは問題を起こさないようにと慎重に、細心の注意を払っているが、こうしてまた年甲斐のないことをして情けないところをお見せした。とても恥ずかしく、申し訳ない。罵られ、批判されるのは当然。これから何事にもより慎重に確認して、考えてこのようなことがないように最善を尽くす」と頭を下げたが、結局ハプニングで終わった。

“前科6犯”B-Free、住民暴行で控訴審でも懲役1年4ヶ月の実刑判決
ラッパーのB-Freeが、傷害罪で控訴審でも実刑を宣告された。ソウル高等法院刑事3部は最近、傷害罪で起訴されているB-Free(本名:チェ・ソンホ)に対し、原審と同じ懲役1年4ヶ月を宣告した。B-Freeは2024年6月、マンションの住人を暴行し、視覚障害を負わせた罪で裁判にかけられた。当時、彼は警備員とアパートの正門の入り口のバーゲートを開ける問題で、オートバイのクラクションを鳴らし、罵声を浴びせるなど対立した。その後、彼はこの騒動に抗議するアパート1階の住民に暴行を加えた。被害者は、顔面の骨折や全治8週間の右眼外傷性視神経の障害を負った。B-Freeはすでに懲役刑の執行猶予を含む前科6犯である。裁判部は彼の暴行事件が何度も繰り返されたことも量刑の理由に挙げた。B-Freeは2009年、EPアルバム「BE FREE MUSIC」でデビュー。「第12回韓国大衆音楽賞」最優秀ラップ&ヒップホップ曲賞を受賞し、2015年にはMnet「SHOW ME THE MONEY 4」にも出演した。過去にはユ・ジェソク、カン・ホドン、BTS(防弾少年団)などを侮辱するような歌詞で議論になった。BTSに関しては、議論から6年が経った2019年に自身のSNSを通じて、BTSと彼らのファンに謝罪した。

チョ・ウジョン、FNCエンターテインメントとの専属契約が終了
チョ・ウジョンが、9年間共に歩んできたFNCエンターテインメント(以下、FNC)を離れる。FNCは本日(2日)、公式コメントを通じて「FNCエンターテインメント所属タレント、チョ・ウジョンとの専属契約が満了となった」と明らかにした。続けて「当社とチョ・ウジョンは十分な協議の末、お互いの意見を尊重し、それぞれの場所で今後を応援し合うことにした。2016年から9年間、FNCエンターテインメントの所属タレントとして共に歩んで来たチョ・ウジョンに心から感謝する」と伝えた。また「今後もチョ・ウジョンへの変わらぬ関心と応援をお願いするとともに、新たな出発を控えた彼のこれからに温かい祝福があることを願っている」と付け加えた。チョ・ウジョンは2005年のKBS第31期公開採用アナウンサー出身で、様々な番組でMCとして活躍してきた。【FNCエンターテインメント 公式コメント】こんにちは。FNCエンターテインメントです。FNCエンターテインメント所属タレントのチョ・ウジョンとの専属契約が満了となったことをお知らせいたします。当社とチョ・ウジョンは十分な協議の末、お互いの意見を尊重し、それぞれの場所で今後を応援し合うことにしました。2016年から9年間、FNCエンターテインメントの所属タレントとして共に歩んで来たチョ・ウジョンに心から感謝いたします。今後もチョ・ウジョンへの変わらぬ関心と応援をお願いするとともに、新たな出発を控えた彼のこれからに温かい祝福があることを願っています。ありがとうございます。

イム・スジョン、母親が昨日(1/1)死去…「葬儀は非公開で行う」
女優イム・スジョンの母親が亡くなった。本日(2日)、業界によるとイム・スジョンの母親は前日の1日にこの世を去った。イム・スジョンの所属事務所MYMエンターテインメントの関係者は、マイデイリーに「イム・スジョンの母親の訃報に関連して、すべての葬儀手続きは遺族の意向に従い非公開で執り行われる予定」とし、「イム・スジョンと遺族の皆様に温かい慰めをお願いし、故人のご冥福をお祈りする」と明かした。イム・スジョンは、家族と共に悲しみの中で弔問客を迎えていることが分かった。出棺は4日に行われるという。イム・スジョンは、1998年に雑誌モデル選抜大会を通じてデビュー。その後、映画「箪笥」「サイボーグでも大丈夫」「あなたの初恋探します」「僕の妻のすべて」、ドラマ「ごめん、愛してる」「恋愛ワードを入力してください~Search WWW~」「パイン ならず者たち」などに出演した。今年はtvNの新ドラマ「韓国で建物主になる方法」の放送を控えている。

ビョン・ウソク、新年を迎え…児童・青少年患者のため約1000万円を寄付
俳優ビョン・ウソクが新年を迎え、セブランス病院に1億ウォン(約1,087万円)を寄付した。寄付金は、児童・青少年患者の治療支援費として使われる予定だ。ビョン・ウソクは昨年も、児童・青少年患者の治療に使ってほしいとセブランス病院に3億ウォン(約3,258万円)を寄付したことがある。彼は「児童・青少年患者たちが健康を取り戻し、彼らと家族の皆さんが幸せな未来に向かっていけるように支援することに参加できて嬉しい」とし、「今回の寄付が治療と回復に実質的に役立つことを願い、これからも持続的に分かち合いを実践できるよう、最善を尽くす」と明かした。続いて「2026年の新しい年を迎え、児童・青少年患者の皆さんと家族の皆さんを含むすべての方々が希望を夢見ることを願う」と付け加えた。イ・サンギル対協力処長は「後援を続けてくださるビョン・ウソクさんに感謝を伝える」とし、「セブランスはこれからもより多くの患者に希望を届けられるよう、最善を尽くす」と伝えた。

“麻薬投薬の容疑”ファン・ハナ、拘束状態で検察に送致
麻薬容疑で警察の捜査対象となった状況で海外へ逃亡し、その後逮捕された南陽(ナムヤン)乳業創業者の孫ファン・ハナが、身柄を拘束されたまま検察に送致された。京畿道(キョンギド)果川(クァチョン)警察署は本日(2日)、麻薬類管理に関する法律違反の容疑で拘束したファン・ハナを水原(スウォン)地方検察庁安養(アンヤン)支庁に送致した。ファン・ハナは検察で身元確認などの手続きを経た後、ソウル拘置所に収容された状態で取り調べを受ける予定だ。彼女は2015年から2019年にヒロポンを複数回にわたって使用した疑いで起訴され執行猶予処分を受けたが、執行猶予期間中に再び薬物を使用し、2022年に最高裁判所で懲役1年8ヶ月の実刑が確定した。また2023年、ソウル江南(カンナム)でヒロポンを知人など2人に投薬した疑いを受けている。彼女は自身が捜査線上に上がると東南アジアに逃亡し、タイやカンボジアで生活してきた。そんな中、最近警察に出頭の意思を明らかにし、現地の領事と協議し、カンボジア・テチョ国際空港で逮捕状が執行され、ファン・ハナは韓国に送還された。ファン・ハナは警察の取り調べで容疑を否認したが、裁判所は「証拠隠滅の恐れがある」として彼女に対する拘束令状を発付した。さらに、ファン・ハナは令状実質審査で「ヒロポンを投薬しておらず、知人に投薬した事実もない」とし、「最近カンボジアで出産した子どもをきちんと責任を持って育てたい気持ちから帰国を決心した」と明かしたと伝えられた。・ファン・ハナ、価格は約40万円?裁判所で着用していたロングダウンに注目集まる・ファン・ハナ、海外で出産?麻薬投薬の容疑で拘束令状が発付報道に注目集まる・ファン・ハナ、拘束前被疑者尋問に出席報道陣の質問に無言貫く

ナナ、強盗から殺人未遂で訴えられる…事務所が法的対応を予告「可能なすべての措置を取る」
ナナ(AFTERSCHOOL)が強盗事件をめぐり二次被害に苦しんでいる。所属事務所SUBLIMEは本日(2日)「ナナに対する強盗傷害事件につきましては、捜査機関による徹底した捜査の結果、加害者の犯罪事実が明確に確認されている」と伝えた。続けて「特に、凶器で武装した加害者による犯行の過程において、ナナ本人およびその家族は心身ともに深刻な被害を受けており、その肉体的、精神的な苦痛は現在も続いている状況だ」とし「それにもかかわらず、加害者は一切の反省の態度を示さないばかりか、当社および女優本人を相手取り、別件での告訴を提起するなど、被害者が著名人であることを悪用し、反倫理的な行為によって二次被害を引き起こしている」と伝えた。また「当社は所属アーティストの権益保護を最優先としており、本件に関連して、加害者に対し民事・刑事を問わず、可能なすべての法的措置をとる予定だ。今後も、所属アーティストがこれ以上の被害を受けることのないよう、最後まで責任ある姿勢で対応する」と綴った。ナナは昨年11月15日、京畿道(キョンギド)九里(クリ)市にある自宅に侵入した強盗を取り押さえた。凶器を所持し侵入してきた加害者を制圧したナナは、直ちに警察に通報した。特殊強盗傷害の疑いで身柄を拘束されている30代男性A氏が、捜査過程においてナナを相手取り、告訴状を提出していたことが分かった。A氏は、制圧の過程でナナが加えた行為が殺人未遂に該当すると主張し、「犯行当時、凶器は所持しておらず、被害者に傷害を加えていない」と供述しているという。これに対し、ナナは当初、善処も検討していたが、告訴の事実を把握したことを受け、今後は可能な限りの法的措置をとる方針だ。【SUBLIME 公式コメント全文】こんにちは。SUBLIMEです。本日報道されたナナに関する記事について、当社の公式見解をお伝えいたします。ナナに対する強盗傷害事件につきましては、捜査機関による徹底した捜査の結果、加害者の犯罪事実が明確に確認されております。特に、凶器で武装した加害者による犯行の過程において、ナナ本人およびその家族は心身ともに深刻な被害を受けており、その肉体的、精神的な苦痛は現在も続いている状況です。それにもかかわらず、加害者は一切の反省の態度を示さないばかりか、当社および女優本人を相手取り、別件での告訴を提起するなど、被害者が著名人であることを悪用し、反倫理的な行為によって二次被害を引き起こしています。当社は所属アーティストの権益保護を最優先としており、本件に関連して、加害者に対し民事・刑事を問わず、可能なすべての法的措置をとる予定です。今後も、所属アーティストがこれ以上の被害を受けることのないよう、最後まで責任ある姿勢で対応してまいります。ありがとうございます。

ハン・ソヒ、ふわふわファーから赤タイツまで…様々なコーデ&ポージングで唯一無二の存在感アピール
女優ハン・ソヒのグラビアが公開された。ファッション雑誌「Harper's BAZAAR KOREA」は最近、ハン・ソヒを主人公にしたデジタルカバー4種とグラビアを公開。今回のグラビアは、話題の「Musinsa Standard 25 F/Wコレクション」とのコラボで、彼女特有の存在感と洗練された冬の感性を収めた。グラビアの中でハン・ソヒは、クラシックなシルエットのアウターとニットはもちろん、感覚的なダウンジャケットまで完璧に着こなし、多彩な冬スタイルを披露。「Musinsa Standard」のモデルとして、都会的でありながら深みのあるムードでハン・ソヒ スタイルの冬を完成させた。それぞれ異なるルックで、彼女ならではの視線とジェスチャーが溶け込み、服と人がお互いの魅力を引き出す瞬間を作った。撮影を進行した「Harper's BAZAAR KOREA」の編集者は、「ハン・ソヒは着替えるたびにその衣装に合わせてポーズを取り、それぞれ異なる雰囲気で、演技するように表現していた」「自分だけの雰囲気ですべてのコンセプトを完璧にこなし、印象深かった」と感動を伝えた。




