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  • ペク・ジニ、鹿児島旅行を満喫!来日ショットで清純な美貌をアピール

    ペク・ジニ、鹿児島旅行を満喫!来日ショットで清純な美貌をアピール

    女優ペク・ジニが、日本旅行の記念ショットを公開した。ペク・ジニは最近、自身のSNSを通じて可愛らしい絵文字とともに複数枚の写真を公開した。公開された写真には、雨が降る街を歩く彼女の姿をはじめ、様々な日常の1コマが収められた。透き通るような肌が際立つペク・ジニは、自然体でありながらも洗練された日常の場面を共有した。これに対し、ファンからは「とても綺麗」「会いたいです」などの反応が寄せられた。ペク・ジニは、韓国で先月放送が終了したMBCドラマ「二度目の裁判」で正義感あふれる記者ソン・ナヨン役を演じ、熱演を披露した。・【PHOTO】チソン&パク・ヒスン&ウォン・ジナら、ドラマ「二度目の裁判」制作発表会に出席・ペク・ジニ、香川県の金刀比羅宮へ!日本旅行での記念ショットを公開 この投稿をInstagramで見る Baek jinhee💕(@jinibeak)がシェアした投稿

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  • クァク・ドンヨン、親友パク・ボゴムの所属事務所へ移籍!THE BLACK LABELと専属契約を締結

    クァク・ドンヨン、親友パク・ボゴムの所属事務所へ移籍!THE BLACK LABELと専属契約を締結

    俳優のクァク・ドンヨンが、プロデューサーのTEDDYが率いるTHE BLACK LABELに電撃加入し、親友のパク・ボゴムと同じ事務所に所属することになった。20日、THE BLACK LABELはクァク・ドンヨンとの専属契約を締結したと公式発表し、彼の新たなスタートを告げた。特に今回の契約により、クァク・ドンヨンは、以前から芸能界を代表する親友としてよく知られている俳優のパク・ボゴムと同じ所属事務所の仲間となった。THE BLACK LABELは「クァク・ドンヨンは、数多くの作品で独自の色を吹き込んだキャラクターを生み出してきた、幅広い演技で活躍する俳優であり、無限の可能性を秘めた存在だ」と専属契約の背景を説明した。続いて「クァク・ドンヨンが披露する新たな姿と挑戦に、常に寄り添う頼もしいパートナーとして共に歩んでいく」と付け加え、全面的な支援を約束した。クァク・ドンヨンはこれまでドラマと映画を行き来し、確固たるフィルモグラフィーを築いてきた。作品ごとに独自の個性と繊細な感情表現を披露し、実力派俳優としての地位を確立した彼が、洗練されたマネジメントシステムと出会うことでどのような相乗効果を生み出すか、期待が高まっている。また、俳優ラインナップをさらに強化したTHE BLACK LABELの今後の動向にも注目が集まっている。

    OSEN
  • 【PHOTO】IVE、京セラドーム大阪公演を終えて韓国に到着

    【PHOTO】IVE、京セラドーム大阪公演を終えて韓国に到着

    20日午後、IVEがワールドツアー「IVE WORLD TOUR SHOW WHAT I AM'」京セラドーム大阪公演を終え、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・IVE、日本で新曲「LUCID DREAM」を世界初披露!初の京セラドーム公演に約7万人が熱狂・IVE、新曲「JIGSAW」がドラマ「ストレンジ」主題歌に決定!伊藤潤二描き下ろしジャケ写も公開

    Newsen
  • ITZY2年ぶりの日本公演!『ITZY 3RD WORLD TOUR <TUNNEL VISION>in JAPAN』をU-NEXTにて独占生配信!

    ITZY2年ぶりの日本公演!『ITZY 3RD WORLD TOUR <TUNNEL VISION>in JAPAN』をU-NEXTにて独占生配信!

    株式会社 U-NEXT U-NEXTは、5月10日(日)に京王アリーナTOKYO公演にて開催される『ITZY 3RD WORLD TOUR <TUNNEL VISION>in JAPAN』の模様を独占生配信いたします。 ITZYは「TWICE」「Stray Kids」「NiziU」を輩出したJYPエンターテインメントより2019年2月に韓国デビューした5人組ガールズグループ。「自己肯定」のメッセージを込めたパワフルな楽曲と、圧倒的なパフォーマンスを武器に、10~20代を中心に“ティーンクラッシュ”のアイコンとして世界中から支持を得ています。 日本公演としては、2024年5月の『ITZY 2ND WORLD TOUR <BORN TO BE>』以来、約2年ぶりの待望の開催となる本ツアー。最新アルバムのコンセプトである「本当の自分を探していく物語」を体現したステージでは、まさにパフォーマンス・クイーンの名にふさわしい、さらに進化したハイレベルな表現で観客を魅了します。 この度U-NEXTでは、5月10日(日)に開催される日本ファイナル公演の模様を、独占生配信することを決定いたしました。ITZYが放つ圧巻のステージを、U-NEXTならではの高画質・高音質な臨場感あふれる映像で、リアルタイムにお届けします。世界を熱狂させる彼女たちの輝きを、ぜひお楽しみください。 『ITZY 3RD WORLD TOUR <TUNNEL VISION>in JAPAN』 https://www.youtube.com/watch?v=Iw1vfsBc1g4 ライブ配信:5月10日(日)16:00 ~ライブ終了まで 視聴料:4,500円(税込) 販売期間:4月20日(月)12:00~5月10日(日)17:00まで 配信公演:5月10日(日)東京・京王アリーナTOKYO公演 ※視聴可能デバイスに関してはこちら(https://help.unext.jp/guide/detail/supported-devices-of-live-distribution)をご確認ください U-NEXT U-NEXTは見放題作品数No.1※の動画配信サービスです。映画、ドラマ、アニメなど46万本以上が楽しめるほか、音楽ライブや舞台に加え、サッカー、ゴルフ、格闘技など世界最高峰のスポーツをリアルタイムで観戦いただけます。さらに、129万冊以上のマンガや書籍も配信し、1つのアプリで「ビデオ」「ブック」「スポーツ」「ライブ」をシームレスに楽しめる、ジャンルを超えたエンタメ体験をお届けしています。2023年7月にParaviとサービス統合したことにより、TBS、テレビ東京のドラマ、バラエティも大量にラインナップし、さらに魅力的なサービスをお届けします。 株式会社U-NEXTは、株式会社U-NEXT HOLDINGS(本社:東京都品川区、代表取締役社長CEO:宇野 康秀)のグループ会社です。 U-NEXT:https://video.unext.jp ※GEM Partners調べ/2026年3月時点 国内の主要な定額制動画配信サービスにおける洋画/邦画/海外ドラマ/韓流・アジアドラマ/国内ドラマ/アニメを調査。別途、有料作品あり。 企業プレスリリース詳細へ

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  • HYBE バン・シヒョク議長「出国禁止解除」を在韓米大使館が要請か…BTSのツアー控え

    HYBE バン・シヒョク議長「出国禁止解除」を在韓米大使館が要請か…BTSのツアー控え

    在韓米国大使館が、不正取引の容疑で捜査を受け、出国禁止措置が下されているHYBEのバン・シヒョク議長の米国訪問に向けて協力を要請したと報じられた中、警察がコメントした。ソウル警察庁のパク・ジンボ庁長は20日の定例記者懇談会で、HYBEの不正取引容疑の捜査に関連し、「バン・シヒョク議長に関する捜査はほぼ終了しており、現在、法理的な検討を進めている」とし「近いうちに捜査を終結できるものとみている」と明らかにした。大使館側からの協力要請については「まだソウル警察庁に正式に受理されたことはない」と一線を画した。ただし「今後要請があった場合、法と原則に基づき妥当性を検討することになるだろう」と付け加えた。これに先立って、在韓米国大使館は書簡を通じて、7月4日の米国独立記念日250周年記念祝賀行事や、今月末から予定されているBTS(防弾少年団)のアメリカツアー支援などに言及し、バン・シヒョク議長の出国禁止解除を要請したと伝えられた。バン・シヒョク議長は2020年、既存のHYBEの投資家たちに株式上場のためのIPO(新規公開株式)計画がないと偽った後、HYBE役員らが出資・設立した私募ファンドに持分を売却させた疑い(資本市場法違反)で捜査を受けている。警察はこれまでに5回にわたり彼を被疑者として召喚・取り調べを行ったが、まだ明確な結論を出せずに、出国禁止措置を維持している。・BTSの韓国公演にスター大集結!パク・ソジュン、HYBE後輩からバン・シヒョク議長まで記念ショットも・不正取引容疑HYBE バン・シヒョク議長について警察がコメント「再度召喚の計画はなし」

    マイデイリー
  • 【PHOTO】IVE、初の京セラドーム公演を成功裏に終了…ソロステージも披露

    【PHOTO】IVE、初の京セラドーム公演を成功裏に終了…ソロステージも披露

    IVEが4月18日・19日の2日間、2度目となるワールドツアー「IVE WORLD TOUR SHOW WHAT I AM'」の日本公演として、初の京セラドーム大阪公演を開催した。今回のワールドツアーは、2025年10月31日、11月1日、2日に韓国・KSPOドームでのソウル公演からスタートし、アジア、アメリカ、ヨーロッパ、オセアニアなどを巡る大規模なワールドアリーナツアーとなっている。IVEが京セラドーム大阪にて公演を行うのは初めてとなり、日本では前回の東京ドームに続き、2度目となるドーム全2公演で79,000人を動員し、大勢のファンを魅了した。撮影:田中聖太郎写真事務所・IVE、日本で新曲「LUCID DREAM」を世界初披露!初の京セラドーム公演に約7万人が熱狂・【PHOTO】IVE、京セラドーム大阪公演のため日本へ出国!

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  • 「史上最高のグラビア」と絶賛の声!パク・ミニョンの「DAZED」4月号ビハインドカット公開

    「史上最高のグラビア」と絶賛の声!パク・ミニョンの「DAZED」4月号ビハインドカット公開

    俳優のパク・ミニョンが所属するダルムエンターテインメントが、雑誌「DAZED」2026年4月号のグラビアビハインドカット(Bカット)を公開した。公開直後、このグラビアには 「パク・ミニョン史上最高のグラビア」 「この上なく優雅だ」といった絶賛の声が寄せられ、大きな注目を集めている。彼女ならではの唯一無二のオーラを改めて見せつけた形だ。 今回のグラビアでパク・ミニョンは、 変幻自在な魅力という呼び名にふさわしく、優雅さ、洗練されたカリスマ性、そして清純な空気感まで、多面的な魅力を鮮やかに演じ分けた。コンセプトごとに異なる魅力を完璧に表現した繊細な表現力は、カットごとに鮮やかなコントラストを描き、 代えの利かない女優としての圧倒的な存在感を放っている。 特に公開されたBカットは、撮影の合間の自然な姿を捉えたオフショットであるにもかかわらず、本編さながらの高い完成度を誇る。現場の熱気はもちろん、パク・ミニョンのプロフェッショナルな一面までもが余すところなく収められており、人々の目を引いた。撮影はタイ・プーケットで行われた。30度を超える猛暑の中でも、パク・ミニョンは一切集中力を切らすことなく撮影に臨んだ。多様な素材や大胆な色使いの衣装も、彼女特有の深みのある眼差しと洗練されたポーズで見事に着こなし、現場のスタッフからは感嘆の声が漏れていたという。一方、パク・ミニョンはtvNドラマ「セイレン」で、放送期間を通じて同時間帯の視聴率1位を独走し、成功を収めた。視聴者からは「名作ドラマの誕生」「やはり期待を裏切らないパク・ミニョン」といった好評を博し、改めてその実力を証明した。次回作「ナイン・トゥ・シックス」では、さらなる演技変身を予告している。作品ごとに新たな顔を見せ、自身の活動領域を広げ続けてきたパク・ミニョンが、次はどのような姿で視聴者を魅了するのか、期待が高まっている。

    マイデイリー
  • パク・ソダム、韓国俳優初の快挙!英国アートファッション誌「ハウス オブ ソロ」の表紙モデルに抜擢

    パク・ソダム、韓国俳優初の快挙!英国アートファッション誌「ハウス オブ ソロ」の表紙モデルに抜擢

    俳優パク・ソダムが韓国俳優として初めて、英国を拠点とするアートファッション誌「ハウス オブ ソロ(House of Solo)」のカバーを飾った。「ハウス オブ ソロ」はファッションとアートを包括するビジュアル中心の季刊誌で、実験的なイメージとグローバルクリエイターたちとのコラボレーションを通じて独自の感覚を披露してきた媒体だ。これまでサブリナ・カーペンター、ワン・ダイレクション出身のルイ・トムリンソンなど世界的なアーティストたちがカバーを飾ってきたのに続き、パク・ソダムが韓国俳優としては初めて同誌の顔となり、大きな注目を集めている。LOVEというテーマで行われた撮影で、パク・ソダムはブラック、ホワイト、レッドを用いた多彩なスタイリングを完璧に着こなした。真珠のネックレスをマッチしたブラックドレスルックでは孤独的でありながらも堅固な内面が感じられる眼差しを、レッドとホワイトトーンの撮影では特有の明るく繊細な雰囲気を醸し出し、完成度の高いビジュアルを披露した。また、パク・ソダムは感情を直接的に表現するのではなく、その余韻をイメージとして投影させる作業に完璧に溶け込んでみせた。抑制された表現力と深みのある視線で、「愛」を一連の物語ではなく一つの状態として描き出し、誌面が追求するビジュアル言語と見事に調和。彼女ならではの凛とした、それでいて深みのある空気感は撮影中ずっと現場を包み込み、人物そのものが一つの感情として立ち上がるような深い印象を残した。撮影と共に進行されたインタビューでパク・ソダムは、最近の自身の生活を「快適さ、静けさ、幸福」という言葉で定義し、一層余裕のある近況を伝えた。今号のテーマに合わせて「私は愛の多い人のようだ。両親が私をこのように作ってくださったようだ」と伝えた彼女は、「誰でも、何でもすべての人が真心で愛する対象があればいいと思う。自分を愛することから始めてみればもっと良いと思う」と温かいメッセージを送った。続いて愛の本質について「互いに寄りかかれるように堅固に支えてあげ、弱い内面を大切にし保護してあげながら共に生きていくこと自体」という深い考えを明かした。次回作である映画「慶州紀行」への期待感も露わにした。脚本を読んで即座に役柄へ没入したという彼女は、「すべてのキャラクターが生き生きと記憶に残り、胸の奥底から熱いエネルギーが湧き上がってきた。この旅に必ず参加したいという確信が持てた」と、出演を決めた経緯を明かした。映画「慶州紀行」は、修学旅行から帰らぬ人となった末娘・慶州のため、8年の歳月を経て復讐の旅に出た母娘4人の家族復讐劇だ。パク・ソダムは劇中でヨンジュ役を演じ、新たな一面を見せる予定だ。同作は先日、「第24回フィレンツェ韓国映画祭」で観客賞を受賞するなど、国内外で高い関心を集めているだけに、パク・ソダムの新たな活躍に期待が高まっている。一方、グローバルアートファッション誌とのコラボレーションを通じて新たな顔を見せたパク・ソダムの、より多くのカットと率直なインタビュー全文は 「ハウス オブ ソロ」 No.25で確認できる。

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  • Kep1er、5月開催の日本ファンミーティングの一部公演が中止に「やむを得ない諸事情によるもの」

    Kep1er、5月開催の日本ファンミーティングの一部公演が中止に「やむを得ない諸事情によるもの」

    Kep1erの日本ファンミーティングの一部公演が中止となった。本日(20日)、Kep1erは日本公式サイトを通じて「Kep1er JAPAN FANMEETING『Kep1arcade』の下記公演につきまして、諸事情によりやむを得ず中止とさせていただく運びとなりました」とし、「本公演を楽しみにお待ちいただいておりました皆様には、多大なるご迷惑とご心配をおかけいたしますこと、心より深くお詫び申し上げます」と発表した。中止となった公演は、5月15日にフェニーチェ堺 大ホール、5月19日と20日に立川ステージガーデン、5月22日に岡谷鋼機名古屋公会堂 大ホールで開催予定だった公演だ。Kep1erは先月31日、8thミニアルバム「CRACK CODE」とタイトル曲「KILLA(Face the other me)」をリリース。6人体制後初のカムバックとなった。また、彼女たちは5月23日、みずほPayPayドーム福岡で行われる北海道日本ハムファイターズ戦の試合前のセレモニアルピッチ、試合後の歌唱パフォーマンスに出演する。・HYBE JAPAN、韓国の芸能事務所KLAPと提携!Kep1erの日本ファンミーティングを共同主催・Kep1er&IS:SUE、みずほPayPayドームに登場!セレモニアルピッチ&歌唱パフォーマンスを披露(動画あり)

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  • SEVENTEEN スングァン、ASTRO ムンビンさんへの想い込め熱唱…ステージ後に涙も「見守ってくれていると思う」

    SEVENTEEN スングァン、ASTRO ムンビンさんへの想い込め熱唱…ステージ後に涙も「見守ってくれていると思う」

    SEVENTEENのスングァンが、ASTROのムンビンさんの3周忌に、歌で亡き友人を偲んだ。昨日(19日)、仁川(インチョン)インスパイアアリーナでは、SEVENTEENのドギョムとスングァンの初のソロツアー「DxS ON STAGE - INCHEON」が開催された。ムンビンさんが世を去って3年となるこの日、スングァンはソロステージでムンビンさんを追憶しながら制作した「タンポポ」を歌い、追悼の意を表した。ステージが終わった後、涙を見せたスングァンは「タンポポ」のステージについて、「僕がとても愛していたビンのために書いた曲だ」と語り、「偶然にも、今日は僕の友人ビンの命日だ。あっという間に3年という時間が流れた」と明かした。さらに「一度でも多く、思い出してほしかった」と述べ、「僕のことを見守ってくれているだろうと思う」と伝え、胸がいっぱいになる様子を見せた。スングァンは以前、あるYouTubeチャンネルに出演した際、タンポポを好きな理由について、「大切な友人がタンポポの花を撮って、写真とともに文章を投稿したことがある」と語り、「そのメッセージが僕に大きく響いて、それから『タンポポ』という曲を書くようになった。あの時から、タンポポが僕の一つのキーワードになった」と明かしていた。さらに「それまでタンポポの綿毛が飛んでいるのを見たことがなかったが、その文章を見て『タンポポ』を書いてから、運転中やコンサートで歌う時に見えるようになった。僕にとってはとても大切な花だ」と付け加えた。ムンビンさんは2023年4月19日、享年25歳でこの世を去った。・ASTRO ムンビンさん、突然の別れから本日(4/19)で3年妹のBilllie ムン・スアがメッセージを公開・SEVENTEEN スングァン、ASTRO ムンビンさんの誕生日迎え過去の映像を公開「会いたい」

    OSEN
  • IVE、日本で新曲「LUCID DREAM」を世界初披露!初の京セラドーム公演に約7万人が熱狂

    IVE、日本で新曲「LUCID DREAM」を世界初披露!初の京セラドーム公演に約7万人が熱狂

    IVEが、2度目となるワールドツアー「IVE WORLD TOUR SHOW WHAT I AM'」の日本公演として、初の京セラドーム大阪公演を開催。今回のワールドツアーは、2025年10月31日、11月1日、2日に韓国・KSPOドームでのソウル公演からスタートし、アジア、アメリカ、ヨーロッパ、オセアニアなどを巡る大規模なワールドアリーナツアーとなっている。IVEが京セラドーム大阪にて公演を行うのは初めてとなり、日本では前回の東京ドームに続き、2度目となるドーム全2公演で79,000人を動員し、大勢のファンを魅了した。始まりから8曲をノンストップで披露し、後半では「I AM」「ATTITUDE」とタイトル曲を続々と披露。ツアーのため特別に用意したパフォーマンスで会場が一気に盛り上がった。また今年2月にリリースした、韓国を含め世界各地でチャート1位を獲得し話題を呼んだ新曲「BANG BANG」と「BLACKHOLE」を日本で初披露し、大きな歓声が沸き起こった。また、ファン待望となったメンバーの個性あふれるソロステージも日本でも披露となり、それぞれ圧巻のパフォーマンスで観客を虜にした。さらに、5月27日(水)に発売決定となった IVE JAPAN 4th EP「LUCID DREAM」のタイトル曲「LUCID DREAM」をいち早く世界初披露。これまでの日本タイトル曲とはまた変わった雰囲気の楽曲で、「夢」をモチーフにしたかわいいIVEの魅力に歓声が鳴り響き、会場はさらにヒートアップ。初の京セラドーム大阪公演を大盛況のうちに終えたIVEは6月24日(水)に東京ドームにて日本での追加公演を発表したばかり。4月3日(金)には IVE JAPAN 4th EP「LUCID DREAM」の発売に先駆けて、App Storeの「どんな一歩も、App Storeと」キャンペーンソング「Fashion」の先行配信がスタートしている。さらに収録曲の「JIGSAW」もテレ東系 ドラマ 24「ストレンジ -伊藤潤二の夜も眠れぬ奇妙な話-」主題歌に決定。伊藤潤二が描きおろした期間生産限定盤のジャケットが話題となっている。IVEが4月18日・19日の2日間、京セラドーム大阪でワールドツアー「IVE WORLD TOUR 'SHOW WHAT I AM'」の日本公演を行った。このツアーは昨年10月末に韓国・KSPOドームから始まり、アジア、アメリカ、ヨーロッパ、オセアニアなどを1年近くかけて巡回する大規模なもので、今回の日本公演では79,000人を動員した。メンバーたちは、その期待に応えようと最新アルバム「REVIVE+」の収録曲をメインにしたセットリストで華やかなステージングを存分に見せてくれた。本稿では18日の模様をレポートする。定刻になると、スタイリッシュな映像に続いて鮮烈なエレクトロビートが鳴り響く。そしてツアータイトルが映し出され、6人のシルエットが次々と現れると、場内のあちこちから大きな歓声が上がった。記念すべきオープニングナンバーは「GOTCHA (Baddest Eros)」。アグレッシブなリズムに身をゆだねるように踊るメンバーたちは実に神々しく美しい。間髪を入れずに披露した「XOXZ」「Baddie」といったナンバーでは、タイトなリズムとクールなラップで独自の美学をアピール。さらにシンセサイザーのアルペジオに導かれるように歌う「Ice Queen」、シャッフルビートを軸にしたサウンドで消滅と誕生が共存する世界観を表現した「BLACKHOLE」と、開幕からわずか数曲で会場をIVEだけのカラーに染め上げる力量に驚いてしまう。「こんばんは、IVEです! 大阪公演にようこそ!」6人の明るい第一声に反応して客席では大きな声援が飛び交う。短い挨拶を終えると、ブラスセクションの音が合図となって「TKO」がスタート。通称808(ヤオヤ)と呼ばれるレトロなリズムマシンを使ったトラックに乗りながら歌い踊った後は、トライバルなムード満載のダンスポップ「Holy Moly」、チェスの巨大な駒をバックに妖艶なしぐさで「私と一緒に来て」と誘う「My Satisfaction」と、インパクトのあるナンバーを連発した。イメージ映像を挟み、今度はソロコーナーへ。最初に現れたのはウォニョンだ。彼女はエレクトロニカ/EDM系のトラック「8」で洗練された大人の女性像を演出。続くレイはドラムンベースを挿入したカラフルなポップス「In Your Heart」でキュートに迫り、リズは「Unreal」で爽やかなバンドサウンドにチャレンジして場内を沸かせた。4番手のガウルは幻想的な雰囲気を持つ「Odd」で繊細な面を強調。次に登場したイソは「Super ICY」を、そしてユジンは「Force」を熱唱したが、どちらもファッショナブルなパフォーマンスを繰り広げ、その後のバックダンサーたちのダンスタイムにつなげたのが印象的だった。デジタル世代の恋愛感覚を反映した「♥beats」で、再びグループとして登場した6人は、ここでサプライズとして本邦初公開となる新曲を披露した。タイトルは「LUCID DREAM」。5月27日にリリースされる日本4th EPのリードトラックで、メンバーによると「夢というモチーフを現実逃避するための場所ではなく、自分自身と向き合い、感情に正直になるための空間として解釈した作品」だという。これまでのIVEとはひと味違ったオーラを放つ幸福感にあふれたサウンドメイクと振り付けは、きっと大きな反響を呼ぶだろう。「WOW」「FLU」を歌いながらファンに感謝の気持ちを伝えると、再びMCタイムに。ソロナンバーの感想を語り合いながら和気あいあいとした時間を楽しんだ後は、ラストへ向かって勢いのあるナンバー中心のステージが始まった。「ATTITUDE」はアメリカの女性シンガーソングライター、スザンヌ・ベガの「トムズ・ダイナー」をサンプリングした楽曲だが、たとえそれを知らなくても華麗なメロディラインに心奪われるダンスポップに仕上がっている。この曲をきっかけにヒートアップした観客をさらに盛り上げようと、「LOVE DIVE -Japanese ver.-」「REBEL HEART」「I AM」といったキラーチューンを連発。重低音で揺れる巨大な会場は、瞬く間にダンスフロアと化した。本編はIVEらしさ全開の「BANG BANG」で終了。アンコールでは「Wild Bird」「Fireworks」の2曲でトロッコに乗りながら場内を一周し、ステージ中央に戻ると順々に感謝の言葉を述べていった。リズは「私たちにとって大切な1日を作ってくださって本当にありがとうございます」伝え、イソが「みなさんの愛がキラキラしていて嬉しかったです」と続けた。ユジンは「待ちに待った瞬間だったので、本当に感動しています」とコメント、ウォニョンは「ホンマにホンマに楽しかった!」と方言で挨拶した。ガウルとレイも「DIVE(ファンの呼称)のみなさんがいるからこそ、私たちのステージは完成すると思いました」「DIVEと過ごしてきた時間は本当に大切です。この感情を忘れません」とファンへの感謝を伝えた。それぞれのコメントは、客席にいたひとりひとりの心に確実に届いたに違いない。そして締めくくりに人気曲「After LIKE」を熱唱すると、全員で深々と頭を下げ、名残惜しそうに舞台を去っていった。 アンコールも含めてトータルでおよそ2時間半。最初から最後まで観客を魅了するには、厳しいトレーニングと経験の積み重ねが必要なのは言うまでもない。IVEの場合は、そうした日々の努力に加えて、ファンを思う気持ちが一挙手一投足から伝わってくることもパフォーマンスの完成度を高める要因になっているのではないか。そのように思うコンサートだった。今回の公演で初披露した「LUCID DREAM」は、自分の心に忠実に生きる大切さを表したナンバーだが、このような姿勢がある限り、彼女たちはこれからも成長し続けるだろう。IVEの次回の来日コンサートは6月24日。東京ドームで開催する「IVE WORLD TOUR 'SHOW WHAT I AM' IN JAPAN」で、上昇気流に乗るグループの今をしっかりと見届けてほしい。取材・文:まつもとたくお撮影:田中聖太郎写真事務所■公演概要「IVE WORLD TOUR SHOW WHAT I AM' IN JAPAN」日程:2026年4月8日(土)、19日(日)会場:京セラドーム大阪M1.GOTCHA (Baddest Eros)M2.XOXZM3.BaddieM4.Ice QueenM5.BLACKHOLE M6.TKOM7.Holy MolyM8.My SatisfactionM9.8 (JANGWONYOUNG Solo)M10.In Your Heart (REI Solo)M11.Unreal (LIZ Solo)M12.Odd (GAEUL Solo)M13.Super ICY (LEESEO Solo)M14.Force(ANYUJIN Solo)M15.♥beatsM16.LUCID DREAM M17.WOWM18.FLUM19.ATTITUDEM20.LOVE DIVE -Japanese ver.-M21.REBEL HEARTM22.I AMM23.BANG BANG M24.Wild BirdM25.FireworksM26.After LIKE■関連リンクIVE 日本公式サイト

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  • LADIES' CODE ジュニ、4月の花嫁に!結婚式でのメンバーとの記念ショットが話題

    LADIES' CODE ジュニ、4月の花嫁に!結婚式でのメンバーとの記念ショットが話題

    LADIES' CODEの末っ子・ジュニが、メンバーとファンからの温かい祝福を受け、4月の花嫁となった。ジュニは18日、ソウルのある式場で一般人の恋人と式を挙げた。式には家族や親族、親しい知人のみが出席し、非公開で行われた。公開された写真の中のジュニは、上品なシルク素材のホルターネックタイプのウエディングドレスに身を包み、清楚でありながらも華やかな美しさを放った。特に注目を集めたのは、LADIES' CODEメンバーたちの再会だった。メンバーのアシュリーとソジョンは末っ子の新たな門出を祝うために駆けつけた。控室ではメンバーたちと仲良くポーズをとりながら緊張をほぐすなど、幸せいっぱいの花嫁の姿を披露した。2人は直接祝辞を述べ、その場を感動で包んだ。特に、祝辞の途中でメンバーたちが互いに見つめ合いながら目を潤ませる場面もキャッチされ、長い時間を共に歩んできた彼女たちの深い絆を感じさせた。ジュニは式に先立ち、昨年10月に婚姻届を提出したことを伝えた。彼女は「素敵なご縁に恵まれ、地方に引っ越してきて幸せに暮らしています。突然のことで一人一人にご連絡できなかった点、申し訳ありません。温かく見守っていただき、お祝いの言葉をいただけると嬉しいです」と伝えていた。また、「素敵な方と出会い、突然結婚の準備をすることになった過程で(Instagramのアカウントを)ハッキングされてしまい、お知らせが大幅に遅れてしまいました」と述べ、「夫の職業の関係上、入籍を先にして忠州(チュンジュ)で生活しています」と説明した。さらに「授かり婚ではないです。夫の職業が戦闘機の操縦士なので先に入籍しました。誤解や心配はしないでください」と付け加えた。ジュニが所属しているLADIES' CODEは、2013年にEP「CODE#01 悪い女」でデビューし、「PRETTY!PRETTY!」「Kiss Kiss」などで愛された。・LADIES' CODE ジュニ、電撃結婚から数日授かり婚の噂を否定「夫の職業のため」・LADIES' CODEの末っ子ジュニ、結婚を発表美しいウエディングドレス姿も公開

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