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Hearts2Hearts、アニメ「デザート キャッチ!ティニピン」日本版のエンディング曲を本日リリース!
Hearts2Heartsが歌唱した人気アニメ「デザート キャッチ!ティニピン」日本版のエンディングテーマ曲がリリースされた。Hearts2Heartsは本日(11日)午前0時、各音楽配信サイトを通じて、アニメ「デザート キャッチ!ティニピン」日本版のエンディングテーマ曲「Candy Box Lover」を発表した。先立ってオープニングテーマ曲も歌っていた彼女たちは、エンディング曲まで続けて担当し、現地での高い話題性を証明した。今回の新曲「Candy Box Lover」は、お菓子の箱を開ける直前のドキドキを表現したエレクトロポップ曲だ。Hearts2Heartsならではの愛らしく爽やかな魅力が作品の世界観と見事なシナジー(相乗効果)を生み出し、ファンから好評を得ている。8月、シングル「ICONIC HEART」で日本デビューを果たしたHearts2Heartsは、11月21日に横浜で開催される大型アニメ音楽フェスティバルのステージに立つ。続いて22~23日の2日間、東京・有明アリーナで日本初のファンイベント「READY! S2U」を開催し、ファンと交流する予定だ。彼女たちは今月5日、日本デビュー曲「ICONIC HEART」の韓国語バージョンをリリースしており、今後は韓国の音楽番組への出演も控えている。

LUCY、バンコク公演が急遽中止に…所属事務所が謝罪「やむを得ない事情によるもの」
バンドLUCYのバンコク公演が中止となった。BNJエンターテインメントは最近、公式SNSを通じて「11月28日にバンコクのChaengwattana Hallで予定されていた『2026 LUCY 9TH CONCERT ENCORE IN BANGKOK』が、やむを得ない事情により中止となった」と明らかにした。続けて「これにより、ご不便をおかけしたことを心よりお詫び申し上げる。すべてのチケットは全額払い戻しする。払い戻しの手続きおよび関連する詳細事項は、別途案内する予定だ」と説明した。LUCYは10月23~25日の3日間、ソウルの高麗(コリョ)大学校・華政(ファジョン)体育館でアンコールコンサートを開催する。その後、11月3日に香港、11月14日にシンガポール、11月28日にバンコクへと続く計画を立てていたが、バンコク公演は中止となった。

ATEEZ、東京&神戸でも!ワールドツアー開催を発表…2027年1月に仁川で幕開け
ATEEZがニューアルバムのカムバックに続き、来年の大規模ワールドツアー開催を発表し、止まらないグローバルな快進撃を予告した。所属事務所のKQエンターテインメントは昨日(10日)、公式SNSを通じて「2027 ATEEZ WORLD TOUR 'ZERO TO ALL'」の開催を知らせるポスターを公開した。ATEEZは2027年1月22日から24日まで、3日間にわたって開催される仁川(インチョン)公演でツアーの華やかな幕を開ける。続いて2月2~3日に東京、13~14日に神戸、4月はヨーロッパ、7~8月は北米、9月は南米へと向かい、世界中のファンと熱く交流する。今後、新たな開催都市や日程も追加で発表される予定だ。ツアータイトルの「ZERO TO ALL」は、ATEEZのデビューアルバム「TREASURE EP.1 : All to Zero」のサブタイトル「All to Zero」を反転させて誕生した。デビュー後、今まで休むことなく走り続けてきたメンバーたちの目覚ましい成長の軌跡を盛り込み、これから披露されるステージへの期待を高めている。これに先立ち、彼らは前回のツアー「IN YOUR FANTASY」で、韓国、日本、アメリカ、オーストラリアなどの主要都市で全席完売や追加公演を成し遂げ、圧倒的なグローバルチケットパワーを証明した。本格的なツアーに先駆けて、カムバックも待っている。彼らは11月13日午後2時に15thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part.6」をリリースし、5ヶ月ぶりにカムバックする。前作の14thミニアルバムでは米「ビルボード200」3位にランクインし、タイトル曲「BAD」でチャレンジブームも巻き起こした。そのため、今回のカムバックとワールドツアーを通じて続く圧倒的な勢いに注目が集まっている。・ENHYPEN&ATEEZら7組出演!「ミュージックバンク」バルセロナ公演を10月17日にU-NEXTにて独占配信・ATEEZとコラボ!「HELLO KITTY BLACK SERIES」10月16日よりポップアップストア開催決定追加ラインナップも公開

NiziU、1年半ぶりの韓国カムバック!「ワクワクして幸せ…新しい私たちに出会えるはず」
NiziUが、2ndシングル以降約1年6ヶ月ぶりとなる韓国1stミニアルバム「Sour Grapes」をリリースしファンのもとへ戻ってくる。NiziUの今回の1stミニアルバムには、イソップ童話の「酸っぱい葡萄」を新鮮に再解釈し、他人が躊躇する選択であるほど果敢に飛び込む堂々とした姿を描いたタイトル曲「Sour Grapes」を筆頭に、多彩な魅力の収録曲が収められた。「Petal's Song」「emoji」「Into The Dawn」「Lullaby」まで、NiziUならではの視線で解きほぐした5つの音楽童話がアルバムを埋め尽くした。今年1年の日本における目覚ましい活躍ぶりも目を引く。NiziUは日本で発売した2nd EP「GOOD GIRL BUT NOT FOR YOU」でオリコンチャートの頂点に立ち、初のベストアルバム「Portfolio」でゴールドディスク認定を獲得した。また、5地域12公演規模のアリーナツアーや2度目のドームツアーまでを相次いで成功裏に終え、グローバルな存在感を証明した。―― 2025年3月の2ndシングル「LOVE LINE」以降、1年6ヶ月ぶりに韓国でのカムバックを迎えます。カムバックの知らせが届き、多くのファンの方々から期待が寄せられました。カムバックの感想と準備過程でのワクワク感がどのようなものだったのか教えてください。マコ:1年6ヶ月ぶりに韓国カムバックすることになり、長い間待ってくださったファンの方々に心から感謝申し上げます。私たちも一日も早く再会したいという気持ちが強かったです。韓国でカムバックするたびに忘れられない思い出を作ってきましたが、今回の活動を通じて、まだWithU(ファンの名称)と一緒にできていない新しいことにたくさん挑戦してみたいです。1分1秒を本当に大切に思いながら、メンバーと、そしてWithUと一緒に実りある幸せな韓国活動を過ごしたいです。マヤ:待ちに待ったカムバックなので本当にワクワクしていますし、とても幸せです! 韓国活動は常に新しい経験ができて、ファンの方々と近くでコミュニケーションを取りながら良い思い出を作ることができる時間です。今回も素敵なステージをお見せできる期待で胸を膨らませながら一生懸命準備しました。待っていてくださったファンの方々に、より多彩なNiziUの魅力をお見せできるよう新しい挑戦もたくさんしましたし、どうすればWithUに喜んでいただけるかたくさん悩みました。たくさんたくさん愛していただけたら嬉しいです!リク:韓国で応援してくださるWithUに再び会える機会なのでとても嬉しかったです。音楽番組をはじめ様々なコンテンツでご挨拶できると思うととても楽しみにしながら準備しました。甘酸っぱい楽曲「Sour Grapes」と共に韓国カムバックを果たすことができて心から嬉しく、ワクワクしています!―― 新作「Sour Grapes」は韓国初のミニアルバムです。たくさんの努力を注いだと思いますが、ニューアルバムやタイトル曲の紹介を含め、ファンの方々にお聞かせしたい制作過程のビハインドストーリーがあれば教えてください。アヤカ:タイトル曲「Sour Grapes」の振付はNiziUが今まで試したことのないスタイルだったので、最初に練習した時は全身が筋肉痛になるほどでした。それだけメンバー全員が完成度を高めるために一生懸命練習した記憶があります。振付の至る所に込められたポイントが本当にたくさんあるので、じっくり注目していただけたら嬉しいです!マユカ:ジャケット撮影をする時、「カメラを強い眼差しで見つめてほしい」というディレクションを受け、新しいビジュアルをお見せしようと臨んだのですが、とても楽しかったです。ミュージックビデオも台北で撮影を行い、いつもと違う姿に挑戦できた作業だったので記憶に残っています。新しいNiziUに出会える「Sour Grapes」をたくさん聴いて、愛してください!リマ:韓国初のミニアルバムでカムバックすることになりました。今までとはまた違った雰囲気の多彩な収録曲と新しいスタイルのタイトル曲を準備したので、ファンの方々に気に入っていただけたら嬉しいです。振付もインパクトが強い方なんですが、動作を大きく力強く表現することに特に気を配りながら練習しました。タイトル曲のステージとNiziUの1stミニアルバムへたくさんの関心と愛をお願いいたします。―― タイトル曲「Sour Grapes」はイソップ童話「酸っぱい葡萄」を新鮮に再解釈した楽曲です。曲の内容のようにNiziUのメンバーが思い切った挑戦をした瞬間や、挑戦してみたいことがあれば教えてください。ミイヒ:最近マンゴーを初めて食べました! ミュージックビデオ撮影のために台北に行った時初めて食べたのですが、本当に美味しかったんです(笑)。それからマンゴーかき氷のようなメニューにも挑戦するようになりました。小さな変化が私にとって新しく感じられました。ニナ:毎年、クリスマスにメンバーと一緒に料理をするのですが、今年のクリスマスパーティーではラビオリに挑戦してみたいです。メンバーが美味しそうに食べてくれる姿を見ることができたら、私もとても幸せだと思います。―― NiziUの新曲パフォーマンスも気になります。注目すべき鑑賞ポイントやキリングパートを挙げるならどこでしょうか?マコ:サビの部分に手で葡萄を表現する動作があるのですが、その部分がキーポイントです。そして曲全体に「Sour Grapes」という歌詞が繰り返し登場するのですが、一度聴いたら耳から離れないメロディーも魅力的ですので、たくさん見て、聴いてください!マヤ:今回の振付は力強さと同時に細やかなポイントが多いです。特にサビの部分は私たちが初めて挑戦するスタイルなので、自分たちで踊りながらも「ファンの方々の記憶に強く残るパート」だと予想していました。中でも手で葡萄を食べるような動作が、今回の曲のキリングポイントではないかと思います。―― 2026年、日本で2nd EP「GOOD GIRL BUT NOT FOR YOU」と初のベストアルバム「Portfolio」が現地の各種チャートで好成績を収め、単独アリーナツアー「NiziU Live with U 2026 NEW EvoNUtion」、ドームツアー「NiziU Live with U 2026 NiziU:THE CINEMA」を成功裏に終えました。新譜「Sour Grapes」と共に韓国へと舞台を移し、この1年をぎっしりと満たす予定ですが、NiziUの今回の活動と今年1年をひとつのキーワードで表現するなら何でしょうか?リク:NiziUの「挑戦」です。ドームツアーではメンバーたちと直接セットリストを構成してみましたし、今回の韓国カムバックでは以前とは異なる強烈なコンセプトでご挨拶することになりました。前回の活動でお見せしたキュートな雰囲気とはまた違う魅力を披露するという点で、今年1年はNiziUにとって新しい挑戦の連続だったと思います。アヤカ:私も「挑戦」と表現したいです。新しいコンセプトの楽曲やツアー、そして初めてメンバーと一緒に構成したドームツアーのセットリストまで、多様で新しい試みを続けてきた1年でした。今回のカムバックも新しいコンセプトで準備しただけに、「NiziUがたくさん挑戦した年」と表現できると思います。―― 最後に、いつも童話のような愛を届けてくれるWithUへメッセージをお願いします。マコ:WithU~いつも一番近くで私たちを応援し、見守ってくださりありがとうございます。WithUと一緒に過ごすすべての瞬間が私たちにとって一番大切な宝物です。これからも一緒に幸せな時間をたくさん作っていきましょうね!マヤ:愛する私たちのWithU~♡ ついに会える時間が近づいてきて、とてもとてもワクワクしています。いつも応援してくださり、たくさんの愛を届けてくださってありがとうございます。WithUのことを思いながら一生懸命準備したミニアルバムなので、たくさん気に入っていただけたら嬉しいです。もうすぐ会いましょう。リク:いつも大きな力と応援を届けてくれるWithU、まずは心からありがとうございます。「Sour Grapes」の活動で新しくお見せするNiziUの姿を楽しんで見ていただけたら嬉しいです。これからもWithUが幸せになれるよう全力で活動していきます。愛してます!アヤカ:今回のカムバックを長く待っていてくださり、心から感謝申し上げます。久しぶりにまた会えることになり本当に嬉しいですし、前回の活動とは違う新しい姿でWithUにより大きな幸せを届けられる活動期間になればと思います。いつも感謝していますし、大好きです。マユカ:WithU~ついにNiziUが1年半ぶりにカムバックすることになりました。長い間待ってくださりありがとうございます。今回のアルバムを通じてNiziUの新しい魅力をたくさんお見せできると思います。活動期間も私たちと一緒に幸せな思い出をたくさんたくさん作っていきましょう♡リク:いつも応援してくださり心から感謝申し上げます。WithUを思い浮かべるたびに大きな力をもらっています。今回のアルバムもWithUのことを考えながら真心を込めて準備したので、愛で見守っていただけたら嬉しいです。愛してます!ミイヒ:いつも応援してくださる私たちのWithU♡ 長く待っていてくださり本当にありがとうございます。今回の活動も楽しくて幸せな時間になったら嬉しいです。今からとても楽しみでワクワクしています。いつも感謝していますし、これからもよろしくお願いします。ニナ:私たちのWithU、本当にお久しぶりですよね。たくさん待っていただいた分、素敵なパフォーマンスと歌でお応えできるよう一生懸命準備したので楽しみにしていてください。WithU、いつも愛してます!

IVE、ニューミニアルバム「Looks Can Kill」のガールヒーローバージョンのコンセプトフォト公開
IVEがガールヒーローに変身した。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは昨日(9日)、IVEの公式SNSを通じて、ニューアルバム「Looks Can Kill」の個人コンセプトフォトに続いて、「ガールヒーロー」バージョンの団体コンセプトフォトを公開した。IVEのメンバーたちは、それぞれのマスクを手にポーズをとるなど、強烈な存在感を放った。ヒーロー映画の主人公たちを連想させ、新曲で描かれるヒーローの物語への期待を高めている。IVEは今月19日にタイトル曲「Looks Can Kill」を先行公開し、26日には同名のミニアルバムをリリースする。タイトル曲「Looks Can Kill」をはじめ、「Mirror Mirror」「SNAKESKIN」「CRUMBS」「Girls Girls Girls」「Glow Motion」まで、計6曲が収録される。

SEVENTEEN ホシ、入隊中に新曲「BOYFRIEND」を発表!パフォーマンスフィルムを公開
SEVENTEENのホシが、入隊中に新曲を発表した。所属事務所のPledisエンターテインメントは本日(10日)、「SEVENTEENのホシが本日午後6時に、初々しい告白を込めた新曲『BOYFRIEND』を発表する」と明らかにした。ホシが作詞に参加した「BOYFRIEND」は、好きな人に一歩ずつ近づきたいという気持ちを込めたR&Bベースのポップ曲だ。ホシは初めて向き合ったときめきと、恋に不慣れな感情を彼ならではの言葉で表現した。特に、ホシ特有のエネルギーで相手へのときめきを直接的に表現。シャッフルリズムのグルーヴと清涼感のあるシンセサイザーのサウンドが、軽快で清々しい雰囲気のラブソングを完成させた。ホシは昨年9月に陸軍現役兵として入隊。陸軍テコンドー演武団に配属されて服務を続けてきた。しかし先月、前十字靭帯の完全断裂と診断され、手術を受けた。

ENHYPEN&ATEEZら7組出演!「ミュージックバンク」バルセロナ公演を10月17日にU-NEXTにて独占配信
2026年9月にスペイン・バルセロナで開催された「2026 MUSIC BANK in BARCELONA」が、2026年10月17日(土)にU-NEXTにて独占ライブ配信。本公演は、月額会員であれば追加料金なく楽しむことができる。「MUSIC BANK」は韓国の放送局KBSの人気音楽番組で、世界各地で公演を行うグローバルツアーを続けている。今回の会場はバルセロナのエスタディ・オリンピック・リュイス・コンパニス。ヨーロッパでも、大規模なK-POP音楽フェスとなった。MCは数々のドラマで主演を務める俳優のパク・ボゴムが担当し、ATEEZ、ENHYPEN、NMIXXなど人気アーティスト7組がステージに立った。U-NEXTでは、9月にスペイン・バルセロナで開催され、10月7日(水)に韓国で放送された本公演を、日本では最速の10月17日(土)に独占でライブ配信。バルセロナの大観衆を熱くさせた特別なステージを、U-NEXTならではの高音質・高画質の映像で楽しむことができる。なお、ライブ配信終了後には見逃し配信も実施予定だ。■配信情報「2026 MUSIC BANK in BARCELONA」ライブ配信:2026年10月17日(土)20:00見逃し配信:配信終了後、準備が整い次第配信配信公演:9月12日(土)エスタディ・オリンピック・リュイス・コンパニス(スペイン・バルセロナ)公演※ライブ配信/見逃し配信では字幕・吹替はございません。※配信時間は予告なく変更になる場合がございます。<配信形態>見放題/U-NEXT独占配信<出演>ATEEZ / ENHYPEN / NMIXX / xikers / NCT WISH / CORTIS / ALPHA DRIVE ONE / MC Park Bo-gumLicensed by KBS Media Ltd. (C) Music Bank World Tour LTD. All rights reserved■関連リンクU-NEXT公式サイト

VICTON、デビュー10周年を記念したコンサートを12月5日に埼玉で開催!
VICTONが、デビュー10周年を記念したコンサート「2026 VICTON CONCERT IN JAPAN」を開催することが決定した。2016年にデビューし、確かなパフォーマンスと多彩な音楽で多くのファンを魅了してきたVICTON。2026年に迎えるデビュー10周年という特別な節目に、ファンとともにこれまでの歩みを振り返り、新たな時間を刻むアニバーサリーコンサート「」を開催する。今回の「」は、ソウルをはじめ、香港、台北、バンコクなど各都市で開催され、日本でも「2026 VICTON CONCERT IN JAPAN」としてファン待望の公演が実現する。デビューから10年間にわたり積み重ねてきたVICTONの音楽とパフォーマンスを存分に楽しめるステージはもちろん、日本のファンとともに10周年を祝う特別な時間となる予定だ。日本公演は、2026年12月5日(土)、埼玉・和光市民文化センター サンアゼリアにて開催される。デビュー10周年という大きな節目を迎えるVICTON。これまでともに歩んできたファンへの想いと、これから始まる新たな物語を込めた「」で、どのようなステージを届けてくれるのか期待が高まる。■公演情報「2026 VICTON CONCERT IN JAPAN」【日程】2026年12月5日(土)【会場】埼玉・和光市民文化センター サンアゼリア【時間】1部 : 13:30(開場)14:00(開演)/ 2部 : 17:30(開場)18:00(開演)【チケット料金】一般チケット:12,000円(税込)指定席アップグレードチケット:6,000円(税込)指定席 ※一般チケット購入者のみ受付可能当日チケット:13,100円(税込)※発生した場合のみ※未就学児入場不可※アップグレードチケットのお申し込み方法・期間等の詳細は後日発表いたします。【特典】★ご来場者全員特典★・各公演終了後、お見送り会へご招待・フォトカード6種セット プレゼント※各公演ごとに異なる絵柄になります。★アップグレードチケット特典★・ポスター プレゼント・6:15グループフォト撮影会へご招待・各公演抽選で60名様に直筆サイン入りチェキ プレゼント・各公演終了後、抽選で50名様に6:1撮影会へご招待※ご当選者様は事前にHUB JAPAN公式SNSにて発表される予定です。【チケット情報】・ぴあ先行販売(抽選)2026年10月7日 (水) 12:00~2026年10月14日 (水) 23:59<当落選確認・入金期間>2026年10月17日 (土) 18:00~2026年10月21日 (水) 23:59※各公演につき最大4枚まで・一般販売2026年11月21日(土)10:00~※各公演につき最大4枚まで主催:株式会社REDSLIPPERS、株式会社HUB JAPAN主管:株式会社Eighty6 Entertainment企画:株式会社NURIM【お問い合わせ】株式会社NURIM(公演関連)info@nurim.jp(土日祝日除く11:00 - 17:00)

TWICE、国立競技場公演の模様を収録したDVD・Blu-rayを12月2日に発売!
TWICEの自身6度目のワールドツアー「TWICE WORLD TOUR IN JAPAN」から、海外アーティストとしては初となったMUFG STADIUM(国立競技場)公演のBlu-ray、DVDが12月2日(水)にリリースされる。本ツアーの日本公演は、大阪・京セラドーム大阪、愛知・バンテリンドーム ナゴヤ、福岡・みずほPayPayドーム福岡、そしてFinalの東京・東京ドームにて、計8日間4会場にて開催。すべての会場で観客席を360度開放し、舞台と客席の境界を感じさせない、次元の違うセットで観客を魅了。ステージの正面が決まっていない360度の舞台を通して、観客はTWICEのパフォーマンスを立体的かつよりリアルに体感。日本公演では、最新アルバムのタイトル曲「ENEMY」やONE OK ROCKのTakaとToruが作曲を行い、メンバーのジヒョが作詞をした楽曲「Like 1」も歌唱した。そして、追加公演として4月25日、26日、28日に開催されたMUFG STADIUM(国立競技場)3DAYSでは各日8万人、合計24万人を動員。本編終盤では、澄み切った夜空に花火が打ち上げられ、アンコールではメンバーがトロッコに乗ってファンの近くでパフォーマンスを届けるなど、スタジアムならではの演出も盛り込まれ、国内累計64万人を動員した記録的ツアーを締めくくった。本DVD、Blu-rayの初回限定盤には歴史的ライブの裏側に迫るメイキング映像「Documentary of TWICE WORLD TOUR IN JAPAN MUFG STADIUM」に加え、楽曲ごとでそれぞれメンバー1人にフォーカスしたライブ映像「Member Fancam ver.」を収録。また、通常盤には「TWICE WORLD TOUR IN JAPAN」京セラドーム大阪公演から「DAT AHH DAT OOH」「BATTITUDE」が特典収録される。デビュー10周年の節目に、かつてないスケールで開催されたTWICEの記念すべきライブに注目してほしい。■商品情報「TWICE WORLD TOUR IN JAPAN MUFG STADIUM」DVD/Blu-ray2026年12月2日(水)発売○初回限定盤Blu-ray2枚組 WPXL-90379/80¥10,000(税抜)/ ¥11,000(税込)○初回限定盤DVD 3枚組 WPBL-90715/7¥8,727(税抜)/ ¥9,600(税込)※40pフォトブックレット / ボックス+デジパック仕様<封入特典内容案>※ポスターカレンダー1枚封入※ポストカード3枚封入※メンバービジュアル立体ステッカー1枚封入※セルフィー絵柄フォトカード【9枚セット】封入※抽選プレゼント応募用シリアルナンバー1枚封入特典映像・Documentary of TWICE WORLD TOUR IN JAPAN MUFG STADIUM(約49分)・Member Fancam ver.(約28分)- THIS IS FOR (NAYEON Fancam ver.)- FANCY (JEONGYEON Fancam ver.)- ONE SPARK (MOMO Fancam ver.)- Strategy (SANA Fancam ver.)- ENEMY (JIHYO Fancam ver.)- I GOT YOU (MINA Fancam ver.)- What is Love? (DAHYUN Fancam ver.)- Dance The Night Away (CHAEYOUNG Fancam ver.)- MOONLIGHT SUNRISE (TZUYU Fancam ver.)○通常盤Blu-ray 2枚組 WPXL-90381/2¥8,364(税抜)/ ¥9,200(税込) ○通常盤DVD 3枚組 WPBL-90718/20¥7,273(税抜)/ ¥8,000(税込)<封入特典内容案>(初回プレス分のみ封入)※ポストカード3枚封入※集合絵柄フォトカード3枚封入※抽選プレゼント応募用シリアルナンバー1枚封入特典映像・TWICE WORLD TOUR IN JAPAN 京セラドーム大阪公演(約5分)- DAT AHH DAT OOH- BATTITUDE<収録内容> *全形態共通2026年4月28日 MUFG STADIUM(国立競技場)公演 ライブ映像全曲収録(約162分)- THIS IS FOR- Strategy- MAKE ME GO- SET ME FREE- I CAN'T STOP ME- OPTIONS- MOONLIGHT SUNRISE- MARS- I GOT YOU- ENEMY- Gone- CRY FOR ME- HELL IN HEAVEN- RIGHT HAND GIRL- Run Away (TZUYU)- STONE COLD (MINA)- MEEEEEE (NAYEON)- FIX A DRINK (JEONGYEON)- CHESS (DAHYUN)- SHOOT (Firecracker) (CHAEYOUNG)- ATM (JIHYO)- DECAFFEINATED (SANA)- MOVE LIKE THAT (MOMO)- TAKEDOWN (JEONGYEON, JIHYO, CHAEYOUNG)- Confetti (MISAMO)- FANCY- What is Love?- YES or YES- Dance The Night Away- ONE SPARK- HAPPY HAPPY- L.O.V.E- BRAND NEW GIRL- Doughnut- STAY BY MY SIDE- Like 1■関連リンク特設サイト

BOYNEXTDOOR、5thミニアルバム「The Action」が日本レコード協会のプラチナ認定を獲得!
BOYNEXTDOORの5thミニアルバム「The Action」が9月度のプラチナ認定を獲得した。BOYNEXTDOORが韓国でリリースしたアルバムでプラチナ認定を獲得するのは、4th EP「No Genre」に続き、今回が2作目となり、日本1stシングル「AND,」、2ndシングル「BOYLIFE」を含め、合計4回の認定を獲得している。BOYNEXTDOORは、最新作1stフルアルバムのリパッケージ「HOME: DELUXE」がオリコン週間アルバムおよび週間合算アルバムランキング(2026年10月12付)でそれぞれ4位となり、10月2日の日本発売からわずか3日間の売り上げで上位にランクインした。また、1stフルアルバム「HOME」は、リパッケージの成績が反映され、10月7日付のBillboard JAPANの各種チャートに再びランクイン。「Hot Albums」で4位、「Top Albums Sales」で5位、「Download Albums」で13位を記録した。このほか、「Top Albums Sales」には「The Action」も17位にランクインし、ロングラン人気を証明している。BOYNEXTDOORは10~11日に、千葉・LaLa arena TOKYO-BAYで初のワールドツアー「BOYNEXTDOOR TOURKNOCK ON Vol.2'」の日本公演の最終公演を予定しており、10月30日(現地時間)からはダラスを皮切りに北米ツアーをスタートさせる。

イ・スマン、韓国で男性グループ「A2O SOUL」と女性グループ「A2O LITE」を同時にローンチ!10月12日にステージを初公開
イ・スマンがプロデュースする新グループのデビューが決定し、注目を集めている。A2Oエンターテインメント(以下、A2O)は、韓国国内初の新人デビュープロジェクトを本格始動。ボーイズグループ「A2O SOUL」とガールズグループ「A2O LITE」を同時デビューさせると明らかにした。単一グループを先に定着させた後、後続チームを披露するというK-POPの一般的なローンチ方式ではなく、ボーイズグループとガールズグループを同時にデビューさせるという破格の戦略だ。2チームの誕生の裏には、A2Oのキープロデューサー兼ビジョナリーリーダーを務めるイ・スマンがいる。彼がSMエンターテインメントを離れた後、韓国で自ら新人グループを制作・発表するのは今回が初めてだ。先立ってイ・スマンは2023年、SMエンターテインメントと経営権を巡る紛争を繰り広げた末、自身が所有していたSMの株式14.8%をバン・シヒョク議長が率いるHYBEに売却した。HYBEはSMの買収を試みたが、対内外的要因を総合的に考慮し、買収手続きを中断すると発表し、経営権紛争は終結した。この過程でイ・スマンがHYBEと締結した株式売買契約において、競業禁止及び誘引禁止の条項があり、彼は3年間韓国国内でのプロデュース活動が制限された。それが今年、正式に解除されたことで、彼の復帰がついに実現した。過去にH.O.T.、BoA、東方神起、少女時代、EXO、NCTなど、時代を代表するトップアイドルを次々と誕生させ、体系的なアイドル育成・制作システムを作った彼が新たに披露するグループという点で、業界の注目が集まっている。特にSM時代から長い間タッグを組んできたユ・ヨンジンプロデューサーが今回のプロジェクトの音楽とパフォーマンス全般に携わり、「イ・スマン×ユ・ヨンジン」の黄金コンビの色彩を見せる。2つのグループは、一つの叙事で結ばれる独創的なユニバース(世界観)を共有する。ベールに包まれた彼らの初のステージは、今月12日に全世界に生中継されるグローバルデビューショー「WELCOME TO SOULITE From A2O SOUL A2O LITE」を通じて公開される。Mnetのデジタルスタジオ「M2」やMnet Plusなどを通じて、A2O SOULとA2O LITEのパフォーマンスはもちろん、2つのグループをつなぐ世界観が初めて公開される予定だ。続いて13日午後6時には、A2O SOULのデビュー曲「SUPERSTAR」とA2O LITEのデビュー曲「NEON」の音源が、各音楽配信サイトを通じて同時リリースされる。それぞれ異なる個性と魅力を持つ2チームの音楽的アイデンティティを凝縮した楽曲で、K-POP界に新たな風を吹かせる。・イ・スマン、3年間の活動制限が解除韓国でプロデューサーとして再始動!新人ボーイズグループデビューへ・第6世代ボーイズグループの時代到来?SM、ミン・ヒジン率いる事務所などから続々デビューへ この投稿をInstagramで見る A2O SOUL(@a2o.soul)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る A2O LITE(@a2o.lite)がシェアした投稿※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。

N․Flying、タイトル曲「Still」MV公開…歌詞に込められた熱いメッセージに注目
N.Flyingが、9thミニアルバムでカムバックした。N.Flyingは昨日(8日)、各音楽配信サイトを通じて、9thミニアルバム「Still」を発売。同名のタイトル曲「Still」のミュージックビデオも公開した。ミュージックビデオでメンバーたちは、どこか寂しげな表情で深い余韻を残す。そこに独特な色彩と光のコントラストが加わり、まるで映画のワンシーンを見ているような感覚的な雰囲気を醸し出した。タイトル曲「Still」は、相手の心の中で自分の姿が以前より小さくなってしまったとしても、自分自身は変わることなく、当時のように熱い想いを抱き続けているというメッセージを込めた曲だ。今作にはタイトル曲をはじめ、先行公開曲「Our Ending」「My Dearest」「Wake Up」「The Way We Were」「Hongsil」「Fading Away」など計7トラックが収録された。特にメンバーのイ・スンヒョプが全曲の作詞・作曲に参加し、N.Flyingならではの深い音楽的カラーを溶け込ませた。





