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BOYNEXTDOOR、Spotifyの累計再生回数が10億回を突破!
BOYNEXTDOORが、Spotifyで累計再生回数10億回を突破した。BOYNEXTDOORは8月3日、グローバル音楽ストリーミングプラットフォーム・Spotifyにおいて、累計ストリーミング再生回数10億114万回を記録。これは、これまでにリリースした全楽曲の再生回数を合算した数字となる。今回の記録は、リリースを重ねるたびに世界中の音楽ファンから高い支持を集めてきたことを裏付けるものだ。BOYNEXTDOORは、これまでにリリースした5枚のミニアルバムと1枚のフルアルバムのすべてで、米ビルボードのメインアルバムチャート「Billboard 200」にランクイン。1st EP「WHY..」が162位で初登場して以降、2nd EP「HOW?」が93位、3rd EP「19.99」が40位、4th EP「No Genre」が62位、5th EP「The Action」が40位を記録し、着実に存在感を示してきた。さらに、先月リリースした1stフルアルバム「HOME」は、「Billboard 200」(6月27日付)で16位に初登場し、自身最高順位を更新。直近5年以内にデビューしたボーイグループの中で、6作品連続で「Billboard 200」にランクインしたグループはBOYNEXTDOORのみという快挙を成し遂げた。世界最大の音楽市場であるアメリカで積み重ねてきた人気は、Spotifyでの好成績にもつながっている。1stフルアルバム「HOME」の活動終了後も、世界中のファンからの支持は続いており、Spotifyが直近28日間で集計したデータによると、アメリカ、日本、インドネシア、韓国、メキシコ、ブラジル、台湾など、さまざまな国・地域で継続的にリスナーが増加している。BOYNEXTDOORは2026年下半期も精力的な活動を続ける。8月18日0時には、日本で2作目となるデジタルシングル「Boom Boom Boom」をリリース。さらに9月28日には、韓国で1stフルアルバムのリパッケージアルバムを発売する予定だ。初のワールドツアー「BOYNEXTDOOR TOUR KNOCK ON Vol.2'」も開催中で、神奈川・大阪・宮城・長野など日本6都市をはじめ、シカゴ、ニューヨーク、シアトル、ロサンゼルス、トロント、メキシコシティなど北米10都市、さらにジャカルタ、クアラルンプール、台北、香港などアジア6都市を巡る。アルバム、ライブともに高い評価を得ているBOYNEXTDOORだけに、今後のさらなる活躍への期待が高まっている。

アミューズ×STARSHIPの日韓7人組・AEN、本日ついにデビュー!タイトル曲「X to Z」MV公開
新ボーイズグループAENが、待望のデビューを果たした。AENは本日(5日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて、デビューミニアルバム「A NEW ERA OF NOW」の全曲音源と、タイトル曲「X to Z(Next to me)」のミュージックビデオを公開した。AENは、MONSTA X、宇宙少女、CRAVITY、IVE、KiiiKiii、IDIDなどのK-POPグループを世に送り出し、ヒットメーカーとして知られるSTARSHIPエンターテインメントが、日本を代表する総合エンターテインメント企業アミューズと手を組んで結成した日韓の新ボーイズグループだ。グループ名は「A New Era of Now」の頭文字を取ったもので、「今この瞬間を新たに定義する世代」を意味する。日本語では「永遠」という意味も込められている。彼らは正式デビューに先立ち、6月27日に東京・SGCホール有明でフリーデビューグリーティングショーケースを開催した。デビューミニアルバム「A NEW ERA OF NOW」は、「今この瞬間の新たな時代」という意味を持つ。STARSHIPエンターテインメントが実施した自社の練習生によるオーディションプログラム「Debut's Plan」出身の6人(ジヨン・ボミン・キュヒョン・ハル・ジュンソ・カイラ)と、新たな日本人メンバーのハルトで構成されるAENは、「いつでもどこでもあなたのそばに存在する」という多彩な表情と鋭いパフォーマンスをアイデンティティとして打ち出している。アルバムは韓国語バージョン5曲と日本語バージョン5曲、計10トラックで構成されている。タイトル曲「X to Z(Next to me)」は、エレキギターとシンセベースが融合した力強いエレクトロニックロック系のナンバーだ。混沌と未知の世界の中でも揺るぎない確信を描き、どんな状況でも変わらずそばにいるという誓いを込めている。力強いサウンドとエネルギッシュなパフォーマンスが相まって、AENの特色を最も直感的に示すトラックとなっている。スピード感あふれるビートの上に、未知の世界でも揺らがない確信と繋がりのメッセージを乗せており、「君という座標の上 X to Z / I'll be there 僕の味方 Beside you」という歌詞のように、いかなる境界も越えてファンのそばにいるという誓いをスケール感たっぷりに伝えている。収録曲「Clockwise」は、重厚なシンセベースのリフがトレンディかつグルーヴィーな雰囲気を醸し出す楽曲で、「Focus On Me」は、爽やかなディスコリズムと深みのあるベースラインが耳を引きつけるクールなハウスダンスポップトラックだ。「CHILLS」は中毒性のあるメロディーとエレクトロニックポップサウンドを軸に、ステージで輝く瞬間を描いており、「HIGHFIVE」はパンキッシュなヒップホップビートと軽快なメロディーが印象的なダンスナンバーとなっている。それぞれ異なるジャンル・ムード・メッセージを持つ楽曲をデビューミニアルバムに収録することで、AENは新たな顔を見せると同時に、幅広いスペクトラムを印象付けた。

HITGS、日本初の単独イベントが決定!9月に東京・大阪で開催
HITGSが、待望の初単独日本イベント「HITGS FAN CONCERT in JAPAN 」を、9月に東京・大阪で開催することが決定した。HITGSは、VV、SEOJIN、SEOHEE、HYERIN、IYOOの5人で構成されるガールズグループ。2025年4月に1stシングル「Things we love : H」でデビュー。デビュー前からファッションや広告分野でも注目を集め、第5世代スーパールーキーとして大きな期待を受けながら活動をスタートした。昨年には、エネルギッシュなダンスポップナンバー「GROSS」をリリース。率直で等身大な10代の感情を描いた世界観と中毒性の高いメロディで話題を集め、その後も「Things we love : I」を発表。ファンキーなポップディスコからハイパーポップまで幅広いジャンルを取り入れた楽曲で、グループとしての音楽的な成長を証明した。さらに今年は「Things We Dream」シリーズを展開。「Things We Dream : Vol.1」、デジタルシングル「Things We Dream : Vol.2」をリリースし、タイトル曲「Little By Little」では透明感あふれるボーカルとエネルギッシュなパフォーマンスで国内外のファンを魅了している。また、今月4日には新作「Things We Dream : Vol.3」のリリースを発表。8月27日の公開を控え、さらなる飛躍への期待が高まっている。そんなHITGSが、ついに初となる単独日本イベントを開催。公演タイトルは「PAGE 1 : Teenager」。グループの持つフレッシュで自由な魅力を存分に詰め込んだステージはもちろん、日本のファンとの距離をより近く感じられる特別な時間となる予定だ。さらに本公演では、写真・動画撮影が全編可能。HITGSの魅力あふれるパフォーマンスを思い出として残すことができる特別な公演となっている。注目を集め続けるHITGSの、日本での新たな第一歩となる記念すべき初単独公演に期待が高まる。公演チケットは、8月6日(木)12時よりTIMAチケットサイトにて販売開始予定。イベントの詳細は、チケットサイトおよびFCLIVE公式SNSにて随時案内される。■イベント概要「HITGS FAN CONCERT in JAPAN」【日程】●TOKYO2026年9月4日(金)1部 開演15:00(開場14:30)2部 開演19:00(開場18:30)2026年9月5日(土)・6日(日)1部 開演14:00(開場13:30)2部 開演18:00(開場17:30)会場:iBIG HALL(東京都新宿区新宿6-27-12ユニオン新宿ビル1F)●OSAKA2026年9月11日(金)1部 開演15:00(開場14:30) 2部 開演19:00(開場18:30)2026年9月12日(土)・13日(日)1部 開演13:00(開場12:30) 2部 開演17:00(開場16:30)会場:DREAM SQUARE HALL(大阪府吹田市江坂町1-18-8 江坂パークサイドスクエア2F)公演時間:60分※開場開演時間は変更になる可能性がございます。★本公演はスマートフォン・携帯電話・カメラで写真・動画撮影が全編撮影可能です。※ただし、以下の行為は禁止とさせていただきます。・フラッシュを付けての撮影・一脚・三脚・踏み台・自撮り棒などを使用しての撮影・リアルタイムでの配信行為(例:SNS等でのライブ配信)・携帯電話を顔の高さより上に掲げての撮影※進行の妨げとなりますので、なるべく大きなシャッター音は鳴らさないようご配慮をお願いいたします。※撮影中に周囲のお客様のご迷惑となる行為が見受けられた場合は、スタッフよりお声がけさせていただく場合がございます。皆様が快適にご観覧いただけるよう、ご理解とご協力をお願いいたします。【チケット代金】●VIPチケット: 7,700円(税込)※全席自由・整理番号順入場<内容>①優先入場②メンバー全員撮影可能ハイタッチ会(公演終了後の開催を予定)●一般チケット: 5,500円(税込)※全席自由・整理番号順入場■販売期間2026年8月6日(木)12:00~各公演4日前23:59までチケットの申し込みはこちら■関連リンクHITGS Japan Official X

WHIB、タイトル曲「CHERRY PIE」MV公開…耳に残るリズミカルなサウンド
WHIBが爽やかな魅力で注目を集めた。5日午後6時、WHIBの公式YouTubeチャンネルを通じて、2ndミニアルバム「CHERRY PIE」の同名のタイトル曲「CHERRY PIE」のミュージックビデオが公開された。映像には、パステルピンクとレッドトーンのデザートショップを背景に、店員やアルバイトとして完璧に変身したメンバーたちが、チェリーパイを作っている愉快な姿が収められている。メンバーたちのウィットに富んだ表情と調和した、ビビッドな色彩のビジュアル演出が視線を釘付けにする中、リズミカルなサウンドと耳に残るサビが強い中毒性を醸し出した。関係者は「今回のタイトル曲『CHERRY PIE』を通じて、彼らならではの明るくエネルギッシュなパフォーマンスはもちろん、これまでの活動とはまた異なる軽快で親しみやすいチームカラーを披露する予定だ」と伝えた。

NOWZ、タイトル曲「Achilles」MV公開…Z世代バージョンのディスコに注目
NOWZが、Z世代バージョンの中毒性の強いディスコで新たな挑戦に臨んだ。 本日(5日)18時、NOWZはデジタルシングル「Achilles」をリリース。3月にJapan EP「NOWZ」をリリースしてから5ヶ月ぶりに、より成熟したビジュアルと音楽を披露した。 「Achilles」は、80年代特有のファンクとディスコの要素をNOWZ独自の感性で再解釈した楽曲だ。一目惚れした瞬間の惹かれる気持ちと戸惑いの感情を繊細に描き、ダンスを通じて心を通わせる様子を表現した。 ミュージックビデオでは1980年代の海外音楽番組を忠実に再現。まるでファッショングラビアのようなシーンから、華やかなミラーボールとパーティー会場のような空間で目が離せないパフォーマンスまで、休む間もなく熱い夏の夜を彩る。NOWZ特有の健康的なエネルギーが生み出すどこかセクシーなムードで、NOWZの新たな章が開かれた。 昨年、NOWZとしてリブランディングし新たな出発を告げた彼らは、1stミニアルバム「IGNITION」のタイトル曲「EVERGLOW」を通して力強いロックサウンドを、シングル「Play Ball」のタイトル曲「HomeRUN」を通して爽快なEDMを披露し、音楽的な幅を広げながら「ハイエンド・パフォーマー」という称号にふさわしい活発な活動を展開した。「EVERGLOW」はアメリカのビルボード誌のスタッフが選出した「2025年最高のK-POP曲25」に選ばれ、アルバムの先行公開曲「Fly to the youth(Feat. YUQI)」は中国最大の音楽配信プラットフォームQQ Musicの新曲チャートで日間1位を獲得し、国内外で音楽的成果が評価された。 3月にはデビュー後初めてファンコン「2026 NOWZ FAN‑CON」を開催し、Japan EP「NOWZ」をリリースし、グローバルに活動領域を拡大している。22日には香港のカイタック・スタジアムで開催される「2026 TMElive International Music Awards」のステージにも登場し、中華圏のファンと対面する。 NOWZは6日、Mnet「M COUNTDOWN」を皮切りに、さまざまな音楽番組や各種オフラインプロモーションを通じてファンと交流する予定だ。

【PHOTO】NOWZ、デジタルシングル「Achilles」発売記念ショーケースを開催
5日午後、NOWZがソウル広津(クァンジン)区のYES24ライブホールにて、デジタルシングル「Achilles」の発売記念ショーケースを開催した。新曲「Achilles」は、ひとりの人物によって揺れ動く感情を映画のように表現した楽曲だ。・NOWZ、8月5日にデジタルシングル「Achilles」でカムバック決定・映画「ワイルド・シング」でオ・ジョンセが歌う「君が好き」が大バズリ!人気俳優やアイドルが続々パロディ

少女時代 ヒョヨン&ユリ&スヨン、ユニット“ヒョリス”として正式デビュー決定!SMが下半期の計画を公開
SMエンターテインメント(以下、SM)が、アーティストたちの活発な海外ツアーとMD事業の成長などを追い風に、2026年第2四半期の好業績を達成した。あわせて下半期に、少女時代のヒョヨン、ユリ、スヨンからなるユニット・ヒョリスの音源リリースを予告した。SMは本日(5日)の業績発表において、2026年第2四半期の連結基準の売上3,496億ウォン(約349億6,000万円)、営業利益529億ウォン(約52億9,000万円)を記録したと伝えた。これは前年同期比でそれぞれ15.4%、11.0%増加した数値だ。第2四半期の単独基準の売上は、前年同期比9.2%増の2,406億ウォン(約240億6,000万円)となった。東方神起、SUPER JUNIOR、EXO、aespa、NCT WISHなど主要アーティストのグローバルツアー拡大を受け、出演売上(27.9%増)とコンサート売上(23.6%増)が大きく伸長。また、大規模公演向けMDおよびポップアップストアの活性化により、MD・ライセンシング売上も22.0%上昇し、均衡のとれた成長を牽引した。子会社の業績も好調だった。ドリームメーカーは本社との協業拡大と韓国国内の公演制作の増加により収益性を大幅に改善。DearUは登録料の見直しおよびウェブ決済への転換が奏功し、安定した利益成長を続けた。SMは下半期も強力なアーティストラインナップを前面に打ち出し、グローバル市場の攻略に弾みをつける。特に、第3四半期のラインナップとして注目を集めているのが、少女時代のユニット・ヒョリスのシングル発売だ。メンバーのヒョヨン、ユリ、スヨンで構成されるヒョリスは、第3四半期中に新曲をリリースし、新たなケミストリー(相手との相性)を披露する予定だ。今月3日にリリースされたRed Velvetのミニアルバムをはじめ、NCT 127のフルアルバム、SHINeeのミンホとWayVのミニアルバムが第3四半期に相次いでリリースされる。続く第4四半期には、SUPER JUNIORのイェソン、テヨン、NCTのジェヒョン、NCT DREAMのフルアルバムと、東方神起のチャンミン、WayVのシャオジュン、NCT WISHのミニアルバム、Hearts2Heartsのシングルなど、幅広い活動が計画されている。公演部門では、8月7日から8日にかけてソウル高尺(コチョク)スカイドームで幕を開けるaespaの新たなグローバルツアーをはじめ、東方神起のユンホ、SUPER JUNIOR-83z、イェソン、リョウク、NCT 127、WayVのワールドツアーと、NCT WISHのファンミーティングツアーが活発に展開される予定だ。・少女時代 ヒョヨン&ユリ&スヨン、ユニットヒョリス結成!?センター争奪戦が話題(動画あり)・少女時代 ユリ、19年間所属したSMとの契約終了を発表グループ活動は継続へ(公式)

ENHYPEN、北米&南米ツアーを成功裏に終了…ニューアルバムにも期待「すぐにまた会おう」
ENHYPENが北米と南米も熱く盛り上げた。ENHYPENは最近、アメリカ・ラスベガスのT-Mobileアリーナ公演を最後にワールドツアー「ENHYPEN WORLD TOUR 'BLOOD SAGA' IN LATIN AMERICA & UNITED STATES」(以下「BLOOD SAGA」)を盛況のうちに締めくくった。今回の南北アメリカツアーはサンパウロを皮切りに、リマ、メキシコシティ、ダラス、サンディエゴ、タコマ、オークランド、ラスベガスまで8都市で計12回にわたって行われた。ENHYPENは約1ヶ月間、19万3000人余りのENGENE(ENHYPENのファン)と出会い、グローバルなチケットパワーを改めて証明した。北米、南米ツアーのフィナーレを飾ったラスベガス公演で、ENHYPENは計25曲を休みなく披露してステージを圧倒した。「Knife」から「Brought The Heat Back」まで強烈なオープニングでスタートを切ったメンバーたちは、始めから観客の合唱を誘い出し、会場の熱気を一気に引き上げた。セットリストは一編のミュージカルのように没入感高く展開した。ENHYPENは「Sleep Tight」「Bills」「Moonstruck」で「君」の痕跡を追いかけるロマンチックな雰囲気を描き出し、「Drunk-Dazed」「Bite Me」「CRIMINAL LOVE」ではヴァンパイア特有の魅惑的な愛と強烈なエネルギーを爆発させた。後半には「Lost Island」「XO(Only If You Say Yes)」などで互いに向けた信頼と絆を伝え、深い余韻を残した。公演の終盤、ENHYPENは「アメリカでの最後の日だということが信じられない。この1ヶ月間、僕たちにたくさんの愛と情熱、思い出をくれたENGENEに感謝している」とし、「韓国に戻って間もなく発売される8thミニアルバム『THE SIN : BLISS』を一生懸命準備する。より良い音楽とより格好いいパフォーマンスで戻ってくるので、すぐにまた会おう」と感想を語った。ENHYPENは今回のツアーを通じてラテンアメリカに初上陸し、意味ある成果を収めた。サンパウロでは4万1000席規模のスタジアム公演を全席完売させ、メキシコシティ公演は熱い反応に後押しされ、当初1回から計3回に拡大された。南北アメリカ各地で続いた完売ラッシュは、ENHYPENの拡張されたグローバルな影響力を実感させた。ステージ外での歩みも目を引いた。ENHYPENはサンディエゴ公演とともに、世界最大規模のポップカルチャーフェスティバル「SAN DIEGO COMIC-CON 2026」にも出席し、グローバルなポップカルチャーのアイコンとして存在感を示した。「BLOOD SAGA」の次の目的地は釜山(プサン)だ。ENHYPENは8~9日、釜山社稷(サジク)室内体育館でコンサートを開催し、韓国のファンと会う。8月21日の8thミニアルバム「THE SIN : BLISS」発売を控えているだけに、ワールドツアーの熱気がカムバックへの期待に繋がる見通しだ。

TEMPEST ハンビン、ソロデビュー決定!8月24日に初のデジタルシングル「No Fear」リリース
TEMPESTのハンビンが、グループ内で初のソロ活動に乗り出す。所属事務所のYHエンターテインメントは最近、「ハンビンが24日、初のデジタルシングル『No Fear』をリリースし、ソロアーティストとしてデビューする」と明らかにした。ハンビンは2022年にTEMPESTとしてデビューした。今回の新譜を通じて、デビューから約4年で、メンバーの中で最も早くソロ活動を開始することになった。特にハンビンはベトナム出身アイドルとしてデビュー当時から注目を集めていただけに、初のソロアルバムを通じてどのような音楽とカラーを見せてくれるか、関心が集まっている。HANBIN 1st Digital Single Why not? Just feel it.2026. 08. 24. 6PM (KST)#HANBIN #TEMPEST#No_Fear pic.twitter.com/MzqsxS2Zt1— TEMPEST (@TPST__official) August 2, 2026

i-dle「ロラパルーザ シカゴ」悪天候の中でも熱いステージで魅了!初公開の新曲パフォーマンスも
i-dleが、圧倒的なステージで「ロラパルーザ シカゴ(Lollapalooza Chicago)」を魅了した。i-dleは最近、アメリカ・シカゴのグラントパークで開催された「ロラパルーザ(Lollapalooza)」のT-MOBILEステージに登場し、約60分間のパフォーマンスを披露した。現地のファンたちの熱狂的な歓声の中で登場したi-dleは、豊かなバンドサウンドで新たにアレンジされた「Super Lady」で華々しい幕開けを彩った。その後、「TOMBOY」「Queencard」「Fate」など、i-dleならではのメガヒット曲をはじめ、7月に発売された9thミニアルバム「We Made」に収録された「Gimme Dat Love」「Crow」など、計16曲をバンドサウンドで披露し、ライブ型アイドルの真骨頂を見せた。特に今回のステージでは、9thミニアルバムの収録曲「Morning」のパフォーマンスを初公開し、熱い反響を呼んだ。「Morning」は最近、韓国のYouTubeのデイリーショート動画人気曲ランキング1位に登場し、注目を集めている。メンバーたちは流暢な英語力と洗練されたステージマナーで、悪天候の中での初の「ローラパルーザ」ステージを熱く盛り上げた。ソヨンは「どこにいても、誰だって、一つになってこの音楽を楽しんでほしい」と韓国語と英語で感想を述べた後、本質に関するメッセージを込めた「Mono(Feat. skaiwater)」でフィナーレを飾った。i-dleは29日と30日、マカオのギャラクシー・アリーナで開催される「2026 i-dle WORLD TOUR IN MACAU」でワールドツアーのフィナーレを飾る予定だ。

aespa「ロラパルーザ シカゴ」初出演でタイ・ダラー・サインとコラボステージ披露!「Switchblade」MVもサプライズ公開
aespaが初の「ロラパルーザ(Lollapalooza)」公演でアメリカ・シカゴを熱く盛り上げた。aespaは2日、アメリカ・シカゴのグラント・パークで開かれた「ロラパルーザ・シカゴ」のアリアンツ・ステージに上がり、計14曲で構成されたセットリストを、デビュー7年目らしい熟練したステージとパワフルなエネルギーで会場の雰囲気を圧倒した。この日aespaは「Black Mamba」と「Next Level」でライブの口火を切ると、「Armageddon」「Supernova」「Whiplash」などグローバルファンたちに愛されているメガヒット曲の数々をバンドライブセッションと共に相次いで聴かせ、フェスティバルの雰囲気に相応しい躍動感あふれるステージを披露した。特に「Switchblade」のステージではフィーチャリングに参加したTy Dolla $ign(タイ・ダラー・サイン)がサプライズ出演し、コラボパフォーマンスを繰り広げ、「LEMONADE」「WDA(Whole Different Animal)」「Cant Help Myself」「SHAKIN'」などセカンドアルバムの収録曲も続々と披露し、現地ファンたちの熱い声援を巻き起こした。また「Rich Man」「Bubble」「To The Girls」「Hold On Tight」など幅の広い音楽スペクトラムを感じさせるセットリストと完成度の高いパフォーマンスでライブの熱気を最高潮に引き上げ、初のロラパルーザ出演を成功裏に締めくくった。公演を終えたaespaは「ロラパルーザ・シカゴのステージに立つことができて本当に光栄だった。多くのファンの方々が一緒に歌を歌ってくださり、熱く歓声してくださったおかげで、私たちも本当に楽しくステージを楽しめた。今回受け取った良いエネルギーをまもなく始まるワールドツアーまで続けていきたい」と感想を伝えた。一緒にステージに上がったTy Dolla $ignもまた「aespaと共にロラパルーザのステージに再び上がることができて本当に意味深かった。aespaがこれまで成長してきた姿を見守ってきただけに本当に誇らしく、こんなに大きなステージを自分たちだけのエネルギーでいっぱいに満たす姿を見て私も大きなインスピレーションを受けた。もう一度素晴らしいステージを見せてくれたaespaに本当におめでとうと伝えたい」とコメントした。さらに、Ty Dolla $ignが一緒に出演した「Switchblade」のミュージックビデオがYouTubeでサプライズ公開され、今回のロラパルーザのステージに続き、再びアーティストの息の合ったコラボレーションを確認することができる。引き続きaespaは8月7日と8日の2日間、ソウル高尺(コチョク)スカイドームを皮切りに、北米と南米、ヨーロッパまで計25地域をまわる新しいワールドツアー「2026-27 aespa LIVE TOUR - SYNK : COMPLæXITY」を繰り広げる予定だ。日本では7月24日に日本ファーストミニアルバム「KISS N TELL」をリリースし、夏にぴったりな、aespaのかわいさを全開にした作品として好評を博している。リリース前日の7月23日に放送されたフジテレビ系「STAR」にてテレビ初パフォーマンスした「KISS N TELL」のパフォーマンス映像もYouTubeにて公開されている。

SUPER JUNIOR リョウク、日本3rdシングル「僕のほし」ライブクリップ公開…東京公演にも期待
ソロデビュー10周年を迎えたSUPER JUNIORのリョウクが、日本での新譜リリースや東京公演、香港での追加公演を相次いで披露し、活動の幅を広げる。リョウクは、8月19日から20日にかけて、東京のライブハウスLINE CUBE SHIBUYAで「SUPER JUNIOR-RYEOWOOK Special Live 2026 ~紺碧~」を開催する。2日間にわたり計3回のステージに立ち、現地のファンと会う予定だ。また本日(5日)、日本3rdシングル「僕のほし」をリリースした。タイトル曲「僕のほし」をはじめ、「Chasing You」「名もなきメロディ」の計3曲が収録された。タイトル曲「僕のほし」は、ピアノとしなやかなストリングスの旋律の上にディストーション・ギターのリフを重ねたロック調の楽曲だ。手の届かない星のように感じられる片思いの相手に近づくために、少しずつ勇気を振り絞っていく過程を物語として綴っている。リョウクは現在、初のアジアツアー「2026 RYEOWOOK'S AGIT CONCERT : DIVE TO BLUE」を開催中だ。





