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  • LNGSHOT日本でのアルバム販売・特典会イベントの開催が決定。

    LNGSHOT日本でのアルバム販売・特典会イベントの開催が決定。

    J.E.T. 大注目の韓国新人グループLNGSHOTのアルバムCDの発売が開始。購入者向けの特別なイベントも東京で開催が決定。 [LNGSHOT 'SHOT CALLERS' FAN BENEFIT EVENT IN TOKYO] 今年デビューながら圧倒的なパフォーマンスと勢いで注目を集めている韓国ボーイズグループ LNGSHOTが、ついに初来日。 その記念すべき来日を祝して、ファンの皆さんと直接交流できる特典会の開催が決定しました。 デビュー直後とは思えない存在感で音楽シーンを駆け上がる彼らに、日本で会える貴重なチャンスです。ぜひ奮ってご応募ください。 さらに、J.E.T. STOREでご購入された方全員を対象に、[J.E.T. STORE限定ランダムフォトカード]の特典付きとなります。 ※J.E.T. STOREにて対象商品をご購入された方のみ、当イベントにご応募可能となります。 ※詳細はJ.E.T.オフィシャルサイトまたは商品ページをご確認ください。 イベント概要 [日時 / 開催場所] 2026年3月28日(土) 午後1時~午後6時中 @東京都内某所 ※詳細は当選者にのみ、当選メールにてお知らせ致します。 [特典会1.:4:1ポラロイド撮影&サイン会] 当選者数:20名様 ※ 4:1の「4」はLNGSHOTメンバー4人、「1」はお客様1名を指します。撮影後、メンバー4名が当該ポラロイドにその場でサインを致します。 [特典会2.:対面サイン会] 当選者数:30名様 ※LNGSHOTメンバー4名との対面サイン会となります。 ※ご購入いただいたCDにサインを致しますので、当選された方はご購入されたCDを必ずご持参ください。 [特典会3.:ハイタッチ会] 当選者数:100名様 ※LNGSHOTメンバー4名とのハイタッチとなります。 [応募方法] 販売期間: 2026年3月13日(金) 20:00~2026年3月20日(金) 23:59 (JST) 当選者発表: 2026年3月23日(月) 12:00頃予定 (JST) [LNGSHOT 'SHOT CALLERS' FAN BENEFIT EVENT IN TOKYOに関する公式情報] 🌐J.E.T. Official Website https://jetmusic-official.com/news/lngshot-fanbenefit-event-in-tokyo/ [商品の購入先] ✈J.E.T. STORE https://jetstore.online/collections/lngshot 企業プレスリリース詳細へ

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  • DKB、東京&大阪でファンコンサート開催

    DKB、東京&大阪でファンコンサート開催

    Danmee 株式会社 有料FC先行、本日よりスタート! 抜群のパフォーマンスでグローバルK-POPファンを魅了している8人組ボーイズグループDKB(ダークビー)が、5月に東京と大阪の二都市でファンコンサートを開催する。 視線を捉えて離さないハイレベルなパフォーマンスはもちろん、独自の音楽性にも定評があるDKB。作詞・作曲に加え、振り付けの創作、アクロバット、DJプレイまで自ら手掛ける“自主制作アイドル”として、確かな実力を積み上げてきた。そんな彼らの音楽とステージは、見る者の心を強く惹きつける。 DKBは2025年10月、9thミニアルバム『Emotion』のタイトル曲『Irony』で韓国カムバックを果たし、エネルギッシュで躍動感あふれるパフォーマンスで世界中のファンの注目を集めた。 2026年1月に開催された日本で3度目の単独コンサート『DKB The 3rd Concert in Japan 2026 -Vanguard-』は、2公演とも全席完売。多くの反響を受けて当日は機材席の一部を開放し、当日券も完売となるなど、その人気はとどまることを知らない。 そして2026年5月、満を持して東京と大阪の二都市で『DKB FanConcert in Japan 2026 -Signal-』の開催が決定。“Signal”の名の通り、視線や呼吸を通じてファンと繋がるようなステージを披露する予定だ。 本日より、有料ファンクラブ会員限定の1次先行チケット受付がスタート。公演の詳細は、DKB日本オフィシャルファンクラブにて確認できる。 [DKB FanConcert in Japan 2026 -Signal-] ※本公演には【LUNE】は不参加となります。 ※開場・開演時間、出演メンバーは予告なく変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。 ●開催日時 2026年5月23日(土)@東京・新宿文化センター 大ホール <1部> 14:00開場/14:30開演(VIP13:00開場/サウンドチェックイベント13:30開演) <2部> 18:00開場/18:30開演(VIP17:00開場/サウンドチェックイベント17:30開演) 2026年5月29日(金)@大阪・サンケイホールブリーゼ <1部> 14:00開場/14:30開演(VIP13:00開場/サウンドチェックイベント13:30開演) <2部> 18:00開場/18:30開演(VIP17:00開場/サウンドチェックイベント17:30開演) ●チケット料金 ・ 有料FC会員先行(VIP指定席):22,000円(税込・全席指定) ※前方座席確約/公演前サウンドチェックイベント実施(ハイタッチあり) ・有料FC会員先行(一般指定席)/プレリクエスト先行:11,000円(税込・全席指定) ・ 一般・海外販売(一般指定席):12,100円(税込) ※3歳以下は入場不可 /4歳以上有料 ※チケットはお一人様1公演につきVIP席2枚/一般席4枚まで ※営利目的の転売禁止 ●チケット販売スケジュール ・有料FC会員1次先行(VIP指定席・一般指定席):3月12日(木) 18:00~3月18日(水) 23:59 ・有料FC会員2次先行(一般指定席):3月20日(金) 18:00~3月29日(日) 23:59 ・ローソンチケット プレリクエスト先行:4月1日(水) 12:00~4月22日(水) 23:59 ・ローソンチケット 一般・海外販売:4月29日(水) 12:00~5月13日(水) 23:59 <問い合わせ> ■イベント詳細はこちら https://dkb.jp/blogs/infomation/0082 ■DKB JAPAN OFFICIAL お問い合わせフォーム(祝日を除く平日12:00~18:00) https://dkb.jp/pages/contact ※会場へのお問い合わせはご遠慮ください。 DKB日本オフィシャルファンクラブ https://dkb.jp/ DKB JAPAN OFFICIAL X https://twitter.com/DKB_japan DKB JAPAN OFFICIAL YouTube https://www.youtube.com/c/DKBJAPANOFFICIAL DKB(JP) OFFICIAL LINE https://page.line.me/dkbjapan 企業プレスリリース詳細へ

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  • 韓国民謡、バンドと踊る…大阪で伝統と現代が出会う舞台

    韓国民謡、バンドと踊る…大阪で伝統と現代が出会う舞台

    駐大阪韓国文化院 大阪韓国文化院、4月3日・4日にヌリホールで民謡とバンドのコラボ公演を開催。京畿民謡と南道民謡の魅力をバンドサウンドとともに描く「GANGNAM OASIS」「NAMDO CALLING」を上演 韓国民謡、バンドと踊る 大阪韓国文化院(院長 キム・ヘス、以下「文化院」)は、韓国伝統民謡とバンドサウンドが出会う公演「韓国民謡、バンドと踊る」を、2026年4月3日(金)と4日(土)の2日間、大阪韓国文化院ヌリホールで開催します。韓国民謡と現代音楽が響き合うコラボレーション公演を通じて、韓国民謡の魅力を日本の観客に紹介します。 4月3日(金)に上演される「GANGNAM OASIS」は、京畿民謡の履修者として、「シンシン」「韓国男児」「オバンシンガ」など多様なジャンルを横断する実験的な活動を続けてきた歌い手イ・ヒムンが、自伝的な物語を創作民謡に込めた作品です。自身の幼少期の物語を盛り込んだ楽曲をもとに、公演全体をひとつの劇のように構成した作品で、民謡の唱法や発声、リズムをR&Bバンドの演奏に溶け込ませることで、韓国民謡が持つ現代にも通じる魅力を伝えます。 GANGNAM OASIS 4月4日(土)に上演される「NAMDO CALLING」には、南道民謡の歌い手「チョン・ウネ」が出演します。第32回イム・バンウル国楽祭名唱部大統領賞、2025 KBS国楽大賞の大賞を受賞した実力派であり、唱劇や演劇への出演、他ジャンルとのコラボレーションなど新たな挑戦を続けてきました。本作は、2025年に韓国国立劇場「Yeowoorak Festival」で「Southbound」のタイトルで初演された作品をさらに発展させた舞台で、海外では今回が初公演となります。バンドサウンドを基盤に、民謡に自由で即興的な表現を取り入れた新たな舞台を披露する予定です。 NAMDO CALLING @National Theater of Korea 両公演には、ジャズやブルースなどブラックミュージックを基盤に活動するバンド「CADEJO(カデホ)」が参加します。ギターの「イ・テフン」、ベースの「キム・ジェホ」、ドラムの「キム・ダビン」による3人組で、民謡の旋律やリズムをバンドサウンドとして再構成し、伝統民謡と現代音楽の新たな接点を生み出します。同じ民謡を出発点とする二つの作品が、CADEJOによってそれぞれどのように異なる広がりを見せるのかを聴き比べるのも、本公演の見どころの一つです。 また、「NAMDO CALLING」にはヴィブラフォン奏者「キム・イェチャン」も参加します。澄んだ独特の音色を持つヴィブラフォンがバンドサウンドに新たな色彩を加え、伝統民謡と現代的な編曲のあいだに新しい響きを生み出します。 文化院では、今年2月に開催したパンソリ影絵劇「どんぶらこ『水宮歌』」に続き、本公演を通じて韓国伝統音楽のさまざまな実験と変化を紹介していく考えです。日本でも比較的親しまれている韓国民謡が現代の舞台でどのように新たな形へ広がっているのかを、多様な公演を通じて伝えます。 公演は無料、事前申込・抽選制で実施します。観覧申込は3月23日(月)まで受け付けており、詳細は大阪韓国文化院ホームページ(https://www.k-culture.jp)およびSNSでご確認いただけます。 ✿概要 ✦公演名:韓国民謡、バンドと踊る ✦会場:大阪韓国文化院 ヌリホール (大阪市北区東天満1-1-15) ✦主催:駐大阪韓国文化院 ✦制作:EWON ARTFACTORY ✦観覧:無料(事前申込・抽選制) ✦詳細URL:https://www.k-culture.jp/info_news_view.php?number=3311 『GANGNAM OASIS』 韓国で最もヒップな伝統音楽家イ・ヒムンと、フリーセッションバンドCADEJOによる、絶妙な出会い! ✦日時: 2026年 4月 3日(金) 19:00 (約70分) ✦出演: イ・ヒムン (京畿民謡) × CADEJO 『GANGNAM OASIS』は、韓国・京畿民謡の歌い手「 イ・ヒムン 」が自ら作詞・作曲した自伝的な物語をもとに構成された音楽劇形式の公演です。伝統の声を通してこれまで語ることのなかった自身の物語を静かに、そして率直に紡ぎ出し、自分自身と観客に向けた癒やしを届けます。 NPR Tiny Desk や Tiny Desk Korea など、世界的な音楽プラットフォームへの出演でも注目を集めてきたイ・ヒムンは力強さと繊細さを併せ持つ唯一無二の声で、伝統と現代をつなぐアーティストです。 個人の物語から始まった“声”の旅が国境を越えて共感へと広がる特別なステージをぜひご体感ください。 『NAMDO CALLING』 非凡さの中に自由を見出す、伝統の声とCADEJOのサウンドの出会い ✦日時: 2026年 4月 4日(土) 15:00 (約70分) ✦出演: チョン・ウネ (南道民謡) × CADEJO × キム・イェチャン (ヴィブラフォン) 多彩で確かな声の力を持つ南道民謡の歌い手 チョン・ウネ と、現在の韓国インディーシーンで最も注目を集めるバンド CADEJO が伝統民謡の新たな可能性を探ります。 彼らは韓国・南道民謡の旋律やリズム、構造を解体・抽出し、再配置と再解釈を通して同時代の音楽言語として再構築します。 難しく親しみにくい伝統音楽ではなく、今の感覚で誰もが楽しめる「南道民謡のポップス化」を目指したステージです。さらに、ジャズシーンで活躍するヴィブラフォン奏者 キム・イェチャン が加わり、ドラム、ベース、ギター、ヴィブラフォンが響き合う全11曲の豊かなレパートリーを完成させます。(2025 Yeowoorak Festival 初演作) ✿出演者プロフィール LEE HEEMOON(イ・ヒムン) LEE HEEMOON(イ・ヒムン) 韓国の伝統民謡「京畿民謡」を継承する国家無形遺産・京畿民謡の履修者であり、伝統芸術を現代の感覚へと拡張してきた韓国を代表するアーティスト。膨大な京畿民謡のレパートリーを基盤に、伝統声楽の美学を現代的なパフォーマンス形式と融合させ、ジャンルの境界を越える実験的な活動を継続している。韓国の伝統音楽を過去の遺産としてではなく、今を生きる音楽として再解釈し続けている。 Instagram @leeheemoon.official JUNG EUNHYE(チョン・ウネ) @National Theater of Korea JUNG EUNHYE(チョン・ウネ) チョン・ウネは、現存するパンソリ五大演目をすべて師事し、計12回の完唱公演を行うなど、伝統に対する深い研鑽を積んできた実力派の芸術家である。現在は歌い手であると同時に俳優・創作者としても活動し、ジャンルの垣根を越えて幅広い舞台に立っている。特に唱劇、演劇、ミュージカルなど多様な作品で独自の存在感を発揮する一方、作唱家として創作にも取り組んでいる。バンド、現代音楽、ジャズなどとの多彩なコラボレーションを通じて、パンソリの新たな地平を切り拓く現代的な歌い手として高く評価されている。第32回イム・バンウル国楽祭 名唱部 大統領賞受賞、2025年KBS国楽大賞 総合大賞受賞。 Instagram @jung.voice CADEJO(カデホ) CADEJO(カデホ) CADEJOは2018年に結成されたバンドで、ブラックミュージックを基盤とし、ジャム演奏から生まれる自由さと即興性を追求している。韓国音楽シーンで長年活動してきたイ・テフン、キム・ジェホ、キム・ダビンの3人によるバンドで、それぞれの音楽的スペクトラムと個性が色濃く反映されている。2019年以降、各種フェスティバルや企画公演に多数招聘され、注目を集めてきた。自由で即興的なリズムに身を委ね、観客が思いのままに踊れるダンスミュージックを体現することを目指している。 Instagram @cadejo___ KIM YECHAN(キム・イェチャン) KIM YECHAN(キム・イェチャン) 韓国において最も精力的に活動するヴィブラフォニストの一人。2022年に発表したフルアルバム「Forestet」を皮切りに、ジャズ、即興音楽、ソウル、国楽、ファンクなど多様なジャンルで活躍している。CADEJO、omm..、Soul Delivery、Nardis などのアーティストとコラボレーションを重ね、ヴィブラフォニストとして幅広く多彩な音楽世界を提示している。 Instagram @yechn 企業プレスリリース詳細へ

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  • ATEEZ、&TEAM、Hearts2Heartsが「ASEA 2026」に登場…5月ベルーナドームに集結

    ATEEZ、&TEAM、Hearts2Heartsが「ASEA 2026」に登場…5月ベルーナドームに集結

    株式会社コンテンツモンスター ATEEZ、&TEAM、Hearts2Heartsが「ASEA 2026」に出演が決定。 アジアを代表するトップクラスのアーティストが一堂に会する音楽フェスティバル「第3回 ASIA STAR ENTERTAINER AWARDS 2026(以下、ASEA 2026)」が、5月16日と17日の2日間にわたり日本の埼玉県に位置するベルーナドームで開催される。そして、ATEEZ、&TEAM、Hearts2Heartsの出演が決定したと、3月12日に組織委員会が発表した。 ATEEZ(HONGJOONG、SEONGHWA、YUNHO、YEOSANG、SAN、MINGI、WOOYOUNG、JONGHO)は、昨年リリースしたミニ12集「GOLDEN HOUR : Part.3」およびミニ12集「GOLDEN HOUR : Part.3 'In Your Fantasy Edition'」でグローバルチャートを席巻した。特に今年2月に発売した13枚目のミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part.4」で通算6作目のミリオンセラーを達成し、K-POPを代表するグループとしての存在感を示した。さらに昨年7月に韓国を皮切りに北米12都市、日本3都市で開催されたワールドツアー「IN YOUR FANTASY」をアジアおよびオーストラリアツアーへと拡大し、世界中のファンと交流しながら「公演強者」としての実力を発揮している。 2022年にデビューしたHYBE初の日本グループ&TEAM(EJ、FUMA、K、NICHOLAS、YUMA、JO、HARUA、TAKI、MAKI)は、昨年10月に韓国デビューアルバム「Back to Life」をリリースし成功的な活動を展開した。発売初日にミリオンセラーを達成し、サークルチャート基準で累計出荷量133万1733枚を記録してトップクラスグループの仲間入りを果たした。韓国音楽番組での1位獲得に加え、米ビルボードチャート初ランクイン、日本オリコンランキング1位など、グローバル主要チャートでも意味ある成果を残した。グローバル人気の拡大を証明した彼らはアジアツアーを控えており、4月には日本ミニ3集「We on fire」をリリースしてカムバックする予定だ。 SM Entertainmentが少女時代以来初めて披露した多人数の新人ガールズグループHearts2Hearts(JIWOO、CARMEN、YUHA、STELLA、JUUN、A-NA、IAN、YE-ON)は、2年連続でASEAに出演する。昨年新人賞を受賞したHearts2Heartsは、デビュー曲「The Chase」でSpotify1億ストリーミングを達成し、「最高の新人」にふさわしい活躍を見せた。最近デビュー1周年を迎えたHearts2Heartsは新曲「RUDE!」で韓国の音源チャート最上位圏を席巻しキャリアハイを更新、音楽番組1位を獲得したのに続き、グローバルチャートでも目を見張る成果を上げている。また、今年2月に開催した初のファンミーティングは見切れ席まで全席完売となり、チケットパワーを証明した。 2024年にスタートした「ASEA」は、毎年アジアを超えて世界的に影響力を発揮するアーティストを厳選して表彰し、ハイレベルなパフォーマンスを披露するグローバル授賞式として定着している。今年もこの1年間に意味のある成果を収めたトップクラスのアーティストが多数参加する予定だ。 「ASEA 2026」は、今年創刊21周年を迎えた韓国の代表的な芸能・スポーツ専門メディア「NEWSEN」と、創刊14周年のスター&スタイル専門マガジン「@style」、THE STAR E&Mとコンテンツモンスターが主催し、ASEA組織委員会が主幹する。 「ASEA 2026」は今後、公式ホームページを通じてアーティストラインナップ、授賞部門および審査基準などを順次発表する予定だ。 写真提供=KQ Entertainment、YX LABELS、SM Entertainment 企業プレスリリース詳細へ

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  • 第3回「ASEA 2026」、5月に日本開催決定アジアトップクラスのアーティストが集結する音楽フェスティバル

    第3回「ASEA 2026」、5月に日本開催決定アジアトップクラスのアーティストが集結する音楽フェスティバル

    株式会社コンテンツモンスター アジアトップクラスのアーティストが一堂に会する音楽フェスティバル「ASIA STAR ENTERTAINER AWARDS、以下 ASEA 2026)」が、開催されることが決定した。 写真提供=ASEA2026組織委員会 ASEA組織委員会は3月10日、「音楽、スター、そしてファンが一体となるグローバル音楽授賞式『ASEA 2026』を、2026年5月16日(土)・17日(日)の2日間、日本・埼玉県のベルーナドームで開催する」と公式発表した。 2024年にスタートした「ASEA」は、アジアをはじめ世界的に影響力を持つアーティストを選出・表彰するとともに、ハイクオリティなパフォーマンスを披露する音楽授賞式として注目を集めている。 ■ 前回は約3万7,000人を動員、さらなる飛躍へ 2025年5月に開催された「ASEA 2025」には、ENHYPEN、aespa、(G)I-DLEなどK-POPを代表するアーティストに加え、ビョン・ウソク、timelesz、櫻坂46などアジアを代表するアーティストが多数出演。2日間で約3万7,000人の観客を動員し、アジア音楽市場の大きな注目を集めた。 第3回となる「ASEA 2026」では、前回を上回る規模と演出での開催が予定されており、さらkなる盛り上がりが期待されている。 ■ 韓国有力メディアが主催 本授賞式は、創刊21周年を迎えた韓国の芸能・スポーツ専門メディア「NEWSEN」、創刊14周年のスター&スタイル専門マガジン「@style」、THE STAR E&Mとコンテンツモンスターが主催し、ASEA組織委員会が主幹する。 ■ 今後の発表について ASEA組織委員会は「今年はグローバルファン投票システムをさらに強化し、世界中のファンがより積極的に参加できる授賞式となる予定」とコメント。 また、出演アーティストラインナップ、授賞部門、審査基準などの詳細は、今後公式ホームページを通じて順次発表される予定だ。 企業プレスリリース詳細へ

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  • ITZY ユナ、ソロデビュー曲「Ice Cream」MV予告映像&フォトを公開

    ITZY ユナ、ソロデビュー曲「Ice Cream」MV予告映像&フォトを公開

    ITZYのユナがソロデビュー曲「Ice Cream」のミュージックビデオ予告映像とフォトを初公開した。ユナは3月23日にソロデビューアルバム「Ice Cream」と同名のタイトル曲を発売する。先立って公式SNSを通じて、多彩な魅力のコンセプトフォトを順次公開しており、16日には新曲「Ice Cream」のミュージックビデオ予告映像と新しいイメージを披露した。映像は、謎の人物たちがユナを連れて行き、別の姿に変えようとするが、これを拒否してユニークな緊張感を演出する。ユナが楽しげに動き回ると、人々は一人、二人と溶けていき、「I wanna be your ice cream I wanna be your ice cream, oh my!」というキュートな歌詞とともに自由を満喫するシーンで、斬新なストーリーを盛り込んだミュージックビデオへの期待を高めた。映像とともに公開されたフォトは、自然でありながら完璧なユナのビジュアルがよく盛り込まれており、注目を集めた。ニューアルバムには、同名のタイトル曲「Ice Cream」「B-Boy」「Blue Maze」「Hyper Dream」の計4曲が収録される。イェジに続いてITZYから2人目のソロの主役として登場するユナは、グループの末っ子として見せてきた明るいエネルギーと実力に、ソロアーティストとしての存在感を加え、グローバルファンの春に気分の良い爽やかさをプレゼントする。ユナのソロアルバム「Ice Cream」と同名のタイトル曲は3月23日午後6時、各音楽配信サイトを通じて確認できる。

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  • BABYMONSTER、日本初のドーム公演が決定!ワールドツアーの開催地を発表

    BABYMONSTER、日本初のドーム公演が決定!ワールドツアーの開催地を発表

    BABYMONSTERの2度⽬となるワールドツアー「2026-27 BABYMONSTER WORLD TOUR IN JAPAN」の開催地が発表された。本公演は7⽉の神⼾を⽪切りにアリーナをまわり、9⽉には自身初となるドーム公演を京セラドーム⼤阪で⾏う。BABYMONSTERは昨年、初のワールドツアー「2025 BABYMONSTER 1st WORLD TOUR <HELLO MONSTERS> IN JAPAN」で4都市12公演、累計15万⼈を動員し、K-POPガールズグループ史上最短で最多動員数を記録した。昨年末には⽇本オリジナル公演として「BABYMONSTER LOVE MONSTERS JAPAN FAN CONCERT 2025」を開催し、4都市8公演、累計10万⼈を動員。⽇本だけで年間25万⼈を動員し、ハイレベルなライブパフォーマンスで多くのファンを魅了した年となった。彼女たちは4⽉1⽇にデビュー2周年を迎える。デビュー3年⽬にして2度⽬となる今回のワールドツアーは、昨年の開催地アジア・北⽶に加えて、初開催となるヨーロッパ・南⽶まで⽂字通り全世界をまわる⾃⾝最⼤規模のツアーとなる。5⽉にはミニアルバムの発売を予告している BABYMONSTER。ますます世界中から熱い注⽬を集める彼⼥たちのパフォーマンスを⽇本で⾒られる機会に期待が高まっている。・BABYMONSTER、2度目のワールドツアーが決定!日本では6都市で開催・BABYMONSTER、タイトル曲「WE GO UP」MV再生数が2億回を突破!公開から150日で快挙達成■開催概要「2026-27 BABYMONSTER WORLD TOUR IN JAPAN」【⽇程・会場】7⽉8⽇(⽔)神⼾・GLION ARENA KOBE7⽉9⽇(⽊)神⼾・GLION ARENA KOBE7⽉28⽇(⽕)福岡・マリンメッセ福岡 A館7⽉29⽇(⽔)福岡・マリンメッセ福岡 A館8⽉1⽇(⼟)横浜・ぴあアリーナMM8⽉2⽇(⽇)横浜・ぴあアリーナMM8⽉11⽇(⽕・祝)千葉・LaLa arena TOKYO-BAY8⽉12⽇(⽔)千葉・LaLa arena TOKYO-BAY8⽉16⽇(⽇)名古屋・IG アリーナ9⽉22⽇(⽕・祝)⼤阪・京セラドーム⼤阪9⽉23⽇(⽔・祝)⼤阪・京セラドーム⼤阪※チケットなど詳細は追ってご案内いたします。詳細はこちら【企画】YG ENTERTAINMENT / YG ENTERTAINMENT JAPAN【制作】Sony Music Solutions【協⼒】Sony Music Labels■関連リンクBABYMONSTER 日本公式サイトBABYMONSTER 公式X

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  • ALL(H)OURS、タイトル曲「DEAD MAN WALKING」MV公開…次々と登場する意味深なオブジェに注目

    ALL(H)OURS、タイトル曲「DEAD MAN WALKING」MV公開…次々と登場する意味深なオブジェに注目

    ALL(H)OURSが、さらに強烈なダークコンセプトでカムバックした。彼らは本日(16日)午後6時、公式SNSおよびYouTubeチャンネルを通じて5thミニアルバム「NO DOUBT」のタイトル曲「DEAD MAN WALKING」のミュージックビデオを公開した。公開された映像は、赤い照明の下で顔を隠した謎の人物が登場して始まる。正体を知ることのできない存在が作り出す妙な緊張感の中で、場面は廃工場を背景に転換され、メンバーたちが次々と姿を現し、強烈な存在感を放つ。その後、空から巨大な手が降りてきて頭上に覆いかぶさる場面が続き、衝撃的なビジュアルとともに圧倒的な没入感を演出した。特に映像の各所に登場する祈祷壇、黒い羽根、鎖など象徴的なオブジェは、意味深長な雰囲気をさらに加えている。何かから抜け出そうとするようなメンバーたちの強烈な眼差しと緊張感溢れる演出は強烈な印象を残し、視線を釘付けにした。また、タイトル曲「DEAD MAN WALKING」はダークで壮大なサウンドで映像の雰囲気をさらに極大化した。まるで一編のダークファンタジーあるいはホラー映画を見ているような緊張感が続き、先立って公開されたトレーラー映像と繋がる叙事的な流れも暗示。また、闇の中でも揺るがない存在たちの姿が収められ、今回のアルバムが伝えるメッセージへの好奇心をさらに高めた。5thミニアルバム「NO DOUBT」は、数多くの誘惑と混乱の中でも自分自身への確信を失わず進んでいくALL(H)OURSの叙事を込めたアルバムだ。「疑う余地がない」というメッセージを中心に、さらに拡張された世界観と音楽的成長を通じて、再び跳躍を予告している。タイトル曲は、ウィッチハウスを基盤としたダークトラップとロックが結合したハイブリッドトラックだ。恐怖と破滅、自己破壊のイメージを誇張されたキャラクター性で表現し、すでに終わったことを知りながらも最後まで歩み続ける存在の視点を強烈に描き出している。

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  • WINNER カン・スンユン、初のソロツアーを完走!東京公演で感動のフィナーレ

    WINNER カン・スンユン、初のソロツアーを完走!東京公演で感動のフィナーレ

    WINNERのカン・スンユンが初のソロツアーを完走した。故郷・釜山(プサン)を皮切りに、韓国国内5都市を巡る単独ソロツアー「2025-26 KANG SEUNG YOON : PASSAGE #2 CONCERT TOUR」が開催され、日本では3月14日(土)大阪・大阪国際交流センター、3月15日(日)東京・豊洲PITで開催され、両公演とも大盛況のうちにツアーファイナルを迎えた。本公演では、最新ソロアルバムである2ndフルアルバム「PAGE 2」の収録曲「ME(美)」「MULLY MULLY」などの楽曲を日本で初披露。そのほか「It Rains」「Stealer」「Instinctively」などの代表曲をはじめ、1stアルバム「PAGE 1」から最新作「PAGE 2」まで、デビューから現在までの音楽の軌跡を辿るセットリストとなっており、ダンス、R&B、ロック、バラードと多彩なジャンルを披露するなど、活気あふれるバンドサウンドと、エネルギー溢れるパフォーマンスでファンを魅了した。ファイナル公演では、「LIE TO ME(Feat. HO RYUN)」をデュエット歌唱。さらにアンコールでは客席に降り、ファン一人ひとりと目を合わせながら歌声を届ける場面など観客を魅了。会場は最後まで温かい熱気に包まれたまま幕を閉じた。

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  • ILLIT、初のツアーがソウルで開幕!ニューアルバム「MAMIHLAPINATAPAI」を4月30日にリリースへ

    ILLIT、初のツアーがソウルで開幕!ニューアルバム「MAMIHLAPINATAPAI」を4月30日にリリースへ

    ILLITが約10ヶ月ぶりにニューアルバムを携えて戻ってくる。所属事務所のBELIFT LABは本日(16日)、ILLITがニューアルバム「MAMIHLAPINATAPAI」を4月30日にリリースすると明らかにした。タイトル曲は「It's Me」だ。彼女たちは14~15日、ソウル松坡(ソンパ)区ティックリンクライブアリーナ(旧ハンドボール競技場)で初のツアー「ILLIT LIVE 'PRESS START♥︎' in SEOUL」(以下「PRESS START」)公演を盛況のうちに終えた。揺るぎないライブ実力と優れたパフォーマンス能力、余裕のあるステージマナーで会場を熱狂させたILLITは、最終日の公演終盤にこのようなニュースを伝え、ファンを熱狂させた。ニューアルバム名がユニークだ。「MAMIHLAPINATAPAI」は、南米のヤガン族の言語に由来する単語だ。「最も意味が長い単語であり、翻訳が難しい単語」としてギネスブックに掲載されているこの言葉は、「互いに必ず必要なことでありながらも、自分はあえてしたくないある事について、相手が自ら進んでしてくれることを願いながら、2人の間に静かに、切実に交わされる微妙な眼差し」を意味する。ILLITがニューアルバムを通じてどのような音楽とコンセプトを披露するのか、ファンの好奇心が高まっている。特にソウル公演に続き、6月13~14日に愛知、20~21日に大阪、29~30日に福岡、7月18~19日に兵庫、23日と25~26日に東京、8月22日に香港へと続くツアーであるだけに、彼女たちの多彩なステージが期待される。彼女たちはツアーの幕を開けたソウル公演で約120分間、1stミニアルバムから3rdミニアルバム、最新作である1stシングル全曲を消化し、堅固な音楽世界を繰り広げた。ゲームの段階を1つずつ解いていくように展開される構成と可愛らしいピクセルアート演出は、彼女たちだけの独特な感性と美学をより鮮明に刻印させたという評価を得た。実際にメンバーたちの特別なステージが話題を集めた。ILLITが誕生したオーディション番組「R U Next?」のミッション曲「Desperate」をユナ・ミンジュ・イロハが、「Scrum」をモカ・ウォニがユニットステージで披露し、彼女たちの幅広い音楽スペクトラムを改めて証明した。メンバーたちは「夢に向かって走ってきた時間が思い浮かんで、胸がいっぱいになった」と語った。また、ILLITはヒップな魅力が際立つ1stシングルの収録曲「NOT ME」のパフォーマンスを初公開し、「oops!」をアンコールステージで披露して強烈な印象を残した。公演後半に進むにつれて雰囲気を最高潮に引き上げた彼女たちは、「oops!」のステージで客席に降りてファンと最も近くで交流。この曲を約10分間熱唱し、爆発的なエネルギーを注ぎ込んだ。ILLITは「一緒にいてくれたGLLIT(ファンの名称)のおかげで、私たちのスタートボタンをうまく押すことができた。もうすぐデビュー2周年を控えているが、『PRESS START』が改めて一生懸命頑張らなければと決意するきっかけになった」と感想を伝えた。続けて「GLLITとILLITが1つになるステージができて幸せだった。誇らしい歌手になれるよう努力する」と語り、ファンの声援を得た。「ILLIT LIVE 'PRESS START♥︎' in SEOUL」は全公演が先行販売当日に完売。両日とも視野制限席まで追加オープンし、彼女たちへの熱い熱気を実感させた。

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  • PLAVE、デビュー3周年記念ライブでファンを魅了…4月13日カムバックをサプライズ発表!

    PLAVE、デビュー3周年記念ライブでファンを魅了…4月13日カムバックをサプライズ発表!

    PLAVEが、デビュー3周年記念ライブを成功裏に終えた。PLAVEは12日、韓国全国のCGV 41館で上映されたデビュー3周年スペシャルライブを成功裏に終了した。ファンミーティングのコンセプトで約120分間にわたって行われた今回のライブは、様々なステージとコーナーで構成された。ライブは、「Pixel world」のステージで華やかに幕を開けた。デビュー曲「Wait for you」のミュージックビデオと同じ場所でステージを終えたメンバーたちは、ファンに笑顔で挨拶した。続いて英語、中国語、日本語、スペイン語など様々な言語で世界各国のファンに挨拶し、本格的なライブ配信を開始した。続くQ&Aのコーナーでは、カムバックに関する質問が登場した。メンバーたちは先行公開曲の一部を無伴奏で歌唱し、新曲をネタバレした。続いて「Watch Me Woo!」をパートチェンジで披露し、新しい魅力で雰囲気を一層盛り上げた。最初のコーナーが終わり、メンバーたちは「ASTERUM」のスペシャルステージに移動し、「Bongsoong-a」のステージを披露した。ハミンは「いつの間にか外の空気から暖かい春の香りもするようで、この曲を選曲した」と説明し、ステージに込められた季節感を伝えた。続いて甘いボーカルで曲の雰囲気を一層深く伝えた。2番目のコーナー「天使 vs 悪魔のバランスゲーム」も行われた。メンバー同士がどれだけお互いを理解しているかを確かめるために始まったこのコーナーは、各メンバーの選択を他のメンバーが当てる形式で進行された。特にメンバーたちの率直な回答と愉快なケミストリー(相手との相性)が加えられ、笑いを誘った。コーナーの終了後には、「WAY 4 LUV」の天使バージョンのステージと「Dash」の悪魔バージョンのステージが披露され、相反する魅力を同時に見せた。最後のコーナー「宇宙人の贈り物」では、1stミニアルバム「ASTERUM : The Shape of Things to Come」のCDにのみ収録された「ALIEN SONG DEMO」のステージが公開された。続いて曲の制作過程と作曲のビハインドストーリーも伝え、「デビュー3周年を記念して、どのようなサプライズプレゼントを準備しようか悩んだけれど、長い間変わらず愛してくれたファンを思いながら準備した」と特別な意味を添えた。PLAVEは最後の感想でファンに感謝の気持ちを伝えた。ノアは「今日のライブがとても楽しくて幸せだった」と語り、イェジュンは「ファンがいてくれたからこそ、こうして3周年を迎えられたと思う」とファンへの真心を伝えた。エンディング曲「OUR MOVIE」のステージ終了後、アンコール曲としてデビュー曲「Wait for you」を披露し、ファンの熱い歓声の中でデビュー3周年記念ライブを締めくくった。ライブ終了後には、2025年に発売した3rdミニアルバムのタイトル曲「Dash」のミュージックビデオのシーンと共にカムバック日がサプライズ公開され、会場は熱狂的な反応で包まれた。PLAVEは4月13日のカムバックを予告し、今後の活動への期待を高めた。

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  • Vaundy、初の韓国コンサートが異例のスピードで全席完売!9月にインスパイア・アリーナで開催

    Vaundy、初の韓国コンサートが異例のスピードで全席完売!9月にインスパイア・アリーナで開催

    日本の音楽界を揺るがした怪物アーティストVaundyが、初めての単独韓国公演から圧倒的なチケットパワーを見せつけ、韓国の公演界を戦慄させた。最近、主催会社の(株)Type Communicationによると、Vaundyの初めての韓国コンサート「Vaundy ASIA ARENA TOUR 2026 'HORO' IN SEOUL」のチケットが予約開始と同時に異例のスピードで全席完売を記録した。今回の完売記録はVaundyが韓国で開く初めての単独公演にもかかわらず、オープン直後にチケット戦争と呼ばれるほど熾烈な予約競争の末に達成した結果だ。実際、韓国公演が決まった直後からあらゆるSNSと主要オンラインコミュニティは熱く盛り上がった。ファンは「ついに成立した夢の来韓」「今年を逃したら一生後悔する公演」など熱い反応が相次ぎ、今回のコンサートに対する高い期待を見せた。(株)Type Communicationの関係者は「初めての韓国公演にもかかわらず送ってくださった熱い声援と全席完売という成果に深く御礼申し上げる」とし「ファンの皆さんのご期待に応えられるよう、Vaundyの独創的な音楽世界と圧倒的なライブパフォーマンスを完全に盛り込んだ完成度の高い公演をお送りする予定だ」と伝えた。Vaundyシンドロームの頂点を極める今回のコンサートは9月19日と20日の2日間、仁川(インチョン)インスパイア・アリーナで開催される。

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