Kstyle
Kstyle 14th

ミュージックMUSIC

記事一覧

  • CORTIS「F1 シンガポールグランプリ」で約50分間のパフォーマンス披露!グローバルな人気を証明

    CORTIS「F1 シンガポールグランプリ」で約50分間のパフォーマンス披露!グローバルな人気を証明

    CORTISがNBAに続き、F1のステージにも立つ。所属事務所のBIGHIT MUSICは昨日(8日)、「CORTISがNBAとレッドブルに続き、F1のステージに立つ」と発表した。9日(現地時間)にシンガポールのマリーナ・ベイ・ストリート・サーキットで開催される「F1 シンガポールグランプリ」で、約50分間のパフォーマンスを披露するという。「F1シンガポールGP」は、都心で行われるナイトレースと大規模なライブパフォーマンスが融合した、アジア最大級のモータースポーツとエンターテインメントの祭典だ。CORTISはデビューからわずか1年でF1のステージに進出し、グローバルな存在感をさらに高めている。彼らは、約6万人の観客を収容できる屋外ステージ「パダン・ステージ」に登場する。シンガポールの人気歌手、林俊傑(リン・ジュンジエ)をはじめ、ジャネット・ジャクソン、ラナ・デル・レイ、ザラ・ラーソンらと共にステージを盛り上げる。メンバーたちは、「シンガポールを訪れるのは今回が初めてですが、世界中から観客が集まる大きなフェスティバルで、CORTISの音楽とパフォーマンスをお見せできることを、とても楽しみにしています。F1の熱気に負けない、爆発的なエネルギーを余すことなくお届けしたいです」と意気込みを語った。

    OSEN
  • ファン・ミンヒョン、タイトル曲「OUR」MV公開…温かい感情を伝える歌詞に注目

    ファン・ミンヒョン、タイトル曲「OUR」MV公開…温かい感情を伝える歌詞に注目

    ファン・ミンヒョンが、ニューデジタルシングル「OUR」を発売した。計3曲で構成されたデジタルシングル「OUR」は、ファン・ミンヒョンが自身を作り上げてきた時間を振り返り、傍で支えてくれた人々の足跡を思い浮かべながら見つけた「私たち」の物語を盛り込んだ。同名のタイトル曲「OUR」は、ギターを中心としたミニマルな構成が特徴のミディアムテンポのポップソングだ。季節や日常が変わっても、互いに向けた気持ちだけは変わらないという内容を込めている。ファン・ミンヒョンは所属事務所のPledisエンターテインメントを通じて、「歌詞に注目していただければ、『多くのことが変わっても、私たちという関係は変わらずそのまま』という温かい感情を伝えている」とし、「洗練されたビートが際立つが、歌詞に集中して聴いていただくと、また違った印象を持つはずだ」と説明した。「OUR」のミュージックビデオは、光やグラフィックを活用したシーンや、ファン・ミンヒョンのダンスパフォーマンスのシーンが目を引く。今回のシングルには、タイトル曲「OUR」をはじめ、「Know You Better」「Hotline」まで、計3曲を収録。3つのトラックがそれぞれの感情や記憶を経て、最終的に「私たち」へとつながる構成になっている。ファン・ミンヒョンはシングルの発売と同時に音楽活動を開始。「久しぶりの音楽活動でファンの方々と会えることになり、幸せで胸がときめく」とし、「音楽番組やファンミーティングまで、良い思い出を作れるよう努力する」と伝えた。彼は「2026 ファン・ミンヒョン ファンミーティング 」で世界のファンと交流する。10月16日から18日までソウルのCOEX artium ウリ銀行ホールで開催される韓国公演を皮切りに、東京(10月21~22日)、マカオ(11月7日)、台北(11月27日)を巡る。

    OSEN
  • X:IN、タイトル曲「ZZIRIT」MV公開…ブラジル出身歌手ルイーザ・ソンザとコラボ

    X:IN、タイトル曲「ZZIRIT」MV公開…ブラジル出身歌手ルイーザ・ソンザとコラボ

    X:INが、初のフルアルバム「Chain Reaction」をリリースした。彼女たちは最近、公式YouTubeチャンネルを通じて、1stフルアルバム「Chain Reaction」のタイトル曲「ZZIRIT」のミュージックビデオを公開した。公開された映像は、実験室と屋外ステージを背景に、X:INのメンバーたちの姿を収めている。実験室を活用した演出を通じて、アルバムの核心テーマである「化学反応」と、それに伴う連鎖的な変化を視覚的に表現した。ブラジル出身のシンガーソングライター、ルイーザ・ソンザ(Luísa Sonza)もミュージックビデオに登場し、注目を集めた。「ZZIRIT」はダイナミックなビートに繰り返される「チリッ、チリッ」というサウンドが加わり、中毒性を高めた。X:INは、初のフルアルバム「Chain Reaction」を通じて、これまで披露したことのない様々なジャンルやサウンドに挑戦している。特にメンバー全員が作詞に参加し、アルバムに自分たちの音楽的な色合いを込めた。

    KstyleNews
  • i-dle ウギ、タイトル曲「Stay」MV公開…27歳の現在を音楽で表現

    i-dle ウギ、タイトル曲「Stay」MV公開…27歳の現在を音楽で表現

    i-dleのウギが、27歳の現在の自分と新たな始まりを音楽で表現した。所属事務所のCUBEエンターテインメントは8日午後1時、i-dleの公式YouTubeチャンネルを通じて、ウギの2ndミニアルバム「二十七(27)」のタイトル曲「Stay」のミュージックビデオを公開した。ミュージックビデオの中でウギは、干し草を運んでいる最中にピックアップトラックでやって来た友人たちに向かって手を振り、喜びを表す。続いて友人たちと池で釣りをしたり、小屋から景色を眺めたりするなど、自然の中で時間を過ごす。ビーチではひまわりのネックレスを高く掲げ、友人たちとの固い友情をアピールした。「Stay」は、軽快なバンドサウンドに青春の感性を加えた曲だ。アルバムの最後のトラックを飾るタイトル曲として、未来が不確実で、世の中が定めたルールや壁にぶつかったとしても、共に光を追い求めながら前進しようというメッセージが込められている。これに先立ち、アルバム発売前に公開された収録曲「I Like You」が、ありのままの自分を見つめ、愛する心を表現したものだとすれば、「Stay」は互いのそばに寄り添いながら、共に成長していこうという意味を込めている。アルバム名であり、ウギの年齢である27歳の現在を、より一層意義深く描いた曲だ。

    KstyleNews
  • SUPER JUNIOR イェソン、タイトル曲「Pedazos」MV公開…別れの後に残った複雑な感情の物語

    SUPER JUNIOR イェソン、タイトル曲「Pedazos」MV公開…別れの後に残った複雑な感情の物語

    SUPER JUNIORのイェソンが、別れの後に残された断片を歌い上げた。イェソンは最近、各音楽配信サイトを通じて、2ndフルアルバム「Where We Are」をリリースした。「Where We Are」は、過去10年を振り返るかのように「時間」をテーマに構成された。多くのことが変わり、様々な瞬間が過ぎ去った今、「僕たちがどこにいるのか」を音楽に込めた。イェソンは楽曲選定からクリエイティブビジュアル、スタイリングに至るまで自らディレクションを手掛け、全12曲のうち9曲の作詞と1曲の作曲にも参加した。タイトル曲「Pedazos」は、イェソンの幅広いボーカルの幅が楽しめるダイナミックなモダンロックだ。スペイン語で「砕けた破片」という意味で、別れの後に残った複雑な感情についての物語を伝えている。その始まりは、別れを整理しようとする心だ。「辛い夜を過ごしても手放せなかった/昨日の記憶はすべて塵となって散りゆく」と、過ぎ去った愛を振り払おうとする。しかし、すでに終わった関係の中でも「君の執拗な残像」は残っている。「あの時は手に握ることができた/君の小さな微笑みが/今は息が詰まって隠せない」と、なかなか消えない記憶を歌っている。結局、周囲を埋め尽くしたのは別れが残した残骸だ。「何の希望もない夢の中をさまよい/僕を取り巻くこの残骸を見て」と彷徨い、「Quiero olvidarte/Pero no puedo」と繰り返し呟くが、思うようにはいかない。同じ言葉を繰り返すうちに次第に高まるサウンドと共に、ついに「Miramé hecho pedazos」と締めくくられる。

    マイデイリー
  • KickFlip、ダブルタイトル曲「Kick Off The Wall(Feat․ iann dior)」MV公開

    KickFlip、ダブルタイトル曲「Kick Off The Wall(Feat․ iann dior)」MV公開

    KickFlipがニューアルバムでカムバックした。KickFlipは最近、公式YouTubeチャンネルを通じて、5thミニアルバム「KICK OFF THE WALL Pt. 1」のダブルタイトル曲「Kick Off The Wall(Feat. iann dior)」のミュージックビデオを公開した。これに先立って公開されたもう1つのタイトル曲「未完成」が、自身に投げかける質問だとすれば、「Kick Off The Wall(Feat. iann dior)」は、その質問に対する答えを込めるというアプローチだ。特に今回のアルバムでは、メンバー全員が8曲すべてのクレジットに名を連ね、飛躍的に成長した音楽的実力を披露した。

    OSEN
  • BIGBANG出身T․O․P、11月6日にTOYOTA ARENA TOKYOにて日本公演を開催!ファンとの特別な一夜を予告

    BIGBANG出身T․O․P、11月6日にTOYOTA ARENA TOKYOにて日本公演を開催!ファンとの特別な一夜を予告

    2026年11月6日(金)にTOYOTA ARENA TOKYOにて開催される「T.O.P PRE-STUDIO 2026 in JAPAN」のチケット一般発売が、各プレイガイドにて順次開始となった。香港・台北を熱狂させたBIGBANG出身のT․O․P初のブランドツアー「PRE-STUDIO 2026」。音楽・アート・パフォーマンスが融合する独自の世界観を、いよいよ日本のステージで披露する。T.O.Pの誕生日直後に開催される日本公演は、ファンと喜びを分かち合い、新たな思い出を刻む特別な一夜に。日本公演でも、作品を通じた交流とライブの熱気が交差する、「PRE-STUDIO」ならではの体験をお届けする。本公演では、TOYOTA ARENA TOKYOならではのホスピタリティ・スイート席もご用意。特別な空間で、T.O.Pの圧巻のライブパフォーマンスと特別な一夜を楽しむことができる。10年ぶりの再会を果たした7月のファンミーティングとはまた異なる、新たなスタイルの公演に期待が高まっている。■公演概要「T.O.P PRE-STUDIO 2026 in JAPAN」2026年11月6日(金)開場17:00 / 開演18:00会場:TOYOTA ARENA TOKYO企画・主催:JJ Bliss<チケット販売情報 ※一般発売>〇ローソンチケット販売期間:2026年10月7日(水)12:00~10月26日(月)23:59詳細はこちら〇チケットぴあ販売期間:2026年10月9日(金)12:00~10月28日(水)23:59詳細はこちら〇イープラス販売期間:2026年10月9日(金)12:00~11月5日(木)23:59詳細はこちら〇ticket board販売期間:2026年10月9日(金)12:00~11月5日(木)23:59詳細はこちら※席の詳細および販売状況は、公式サイト・各販売ページをご確認ください。■関連リンクT.O.P日本公式サイト

    KstyleNews
  • BOYNEXTDOOR、タイトル曲「ANIMAL」が各種チャートにランクイン!

    BOYNEXTDOOR、タイトル曲「ANIMAL」が各種チャートにランクイン!

    BOYNEXTDOORの1st Studio Album Repackage「HOME: DELUXE」よりタイトル曲「ANIMAL」が好反応を得ている。同曲は7日午後1時時点で、韓国YouTubeの「急上昇音楽」24位にランクイン。日本の大手音楽配信サイト・LINE MUSICでは、6日付の「ソング Top 100」で26位、リリースから30日以内の新曲を対象とするデイリー「ニューソング Top 100」で16位にランクインした。また、公開からわずか6日で、グローバル音楽・オーディオストリーミングプラットフォームSpotifyで累計再生回数100万回を突破し、韓国国内外で幅広く支持を集めている。さらに「HOME: DELUXE」は、韓国のアルバム販売量集計サイト・HANTEO CHARTの「週間アルバムチャート」(集計期間:9月28日~10月4日)でも1位を獲得。日本発売初日となる10月2日付のオリコン「デイリーアルバムランキング」でも、早くも1位を記録した。韓国でも先月28日の発売から1週間で70万枚を超える売上を記録した。初週売上108万5715枚を記録しミリオンセラーとなった1st Studio Album「HOME」に新曲を追加したリパッケージ作品であることを考慮すると、目覚ましい成果といえる。新曲を中心に、すでにヒットを記録したアルバムへのさらなる需要を引き出したことからも、BOYNEXTDOORの確かな人気と、さらに拡大した市場での影響力がうかがえる。「HOME: DELUXE」は、新たな視点と感情を通じて音楽のスペクトラムを広げていくというBOYNEXTDOORの抱負を込めたアルバムだ。これまでの歩みを土台に、より広い世界へ進んでいくというメンバーたちの決意が込められている。「HOME」の収録曲9曲に、新曲「ANIMAL」「CLICHE」、さらに「Count To Love」の韓国語バージョンと「Boom Boom Boom」、YouTubeを通じて先行公開されていた初のファンソング「400 Years」を加え、全14曲を収録している。BOYNEXTDOORは各音楽番組に出演し、カムバック活動を続けている。10~11日には、千葉・LaLa arena TOKYO-BAYで初のワールドツアー「BOYNEXTDOOR TOURKNOCK ON Vol.2'」の日本公演の最終公演が予定されている。

    KstyleNews
  • PLAVE、5thミニアルバム「HYPERDRIVE」ハイライトメドレーを公開!

    PLAVE、5thミニアルバム「HYPERDRIVE」ハイライトメドレーを公開!

    アジアを中心にグローバルで絶大な人気を誇るK-POPバーチャルアイドル・PLAVEが、10月8日午前0時、公式YouTubeチャンネルに5thミニアルバム「HYPERDRIVE」のハイライトメドレー映像を公開し、新しいアルバムへの期待を高めた。ハイライトメドレー映像は、レーシングゲーム風に描かれており、最初の画面にはアルバム名とスタートボタンが表示されている。スタートボタンを押すと、レーストラックを選択する画面に切り替わり、選択肢として5thミニアルバム「HYPERDRIVE」に収録される全5曲の楽曲名が表示され、楽曲ごとに音源の一部が盛り込まれた映像が展開されていく。PLAVEは、5thミニアルバム「HYPERDRIVE」の各トラックの魅力を表現したハイライトメドレー映像を通して、収録曲の多彩な魅力を伝え、新しい音楽への期待を高めた。1曲目の「GGUN」は、柔らかいボサノバのリズムに、幻想的なサウンドと軽快なリズムが絶妙に調和した心地よいイージーリスニングの楽曲だ。続いて2曲目の「Sweet Rain」は、アコースティックギターと澄んだ音色が印象的なロックジャンルの楽曲で、切ないバラードボーカルと叙情的なメロディが、多様なジャンルを手掛けてきたPLAVEの豊かな表現力を際立たせている。タイトル曲「Star Trace」は、PLAVEが初めて披露するEDMベースのダンスポップジャンルの楽曲で、シンセサウンドと中毒性のある力強いダンスビートが楽曲の魅力を倍増させる。そして、4曲目の「The Answer Is Yes」は、明るくポジティブなエネルギーに満ちたポップジャンルの楽曲で、映像の最後を締めくくる「Rewind」は、爽やかさとロマンチックな魅力を併せ持ったメロディが心地よく耳に響くR&Bポップジャンルの楽曲だ。特に、「Rewind」では、韓国のヒットメーカー・KENZIEおよびKENZIE率いる作曲チーム「KZLAB」とのコラボレーションを通じて、楽曲の完成度を高めた。これまでの「セルフプロデュース」の過程にアーティストとのコラボレーションを取り入れることで、PLAVEの音楽的アプローチの幅をさらに広げた。5thミニアルバム「HYPERDRIVE」は、10月12日(月)午後6時に各音楽配信サイトを通じて配信開始(音盤発売日は10月13日)される。今回のアルバムは、前作4thミニアルバム「Caligo Pt.2」から約6ヶ月ぶりにリリースされる新作だ。PLAVEがどのような音楽とコンセプトで戻ってくるのか、世界中のファンから大きな関心が寄せられている。

    KstyleNews
  • BLACKPINK ジェニー、ザ・ウィークエンドの韓国公演にサプライズ登場!熱いハグ&コラボステージ披露も

    BLACKPINK ジェニー、ザ・ウィークエンドの韓国公演にサプライズ登場!熱いハグ&コラボステージ披露も

    BLACKPINKのジェニーが、ポップスターのザ・ウィークエンドの韓国公演のステージに立った。ジェニーは昨日(8日)、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)総合運動場主競技場で開催された「現代カード スーパーコンサート28 ザ・ウィークエンド」2回目の公演にスペシャルゲストとして登場した。彼女はザ・ウィークエンドと共に「One Of the Girls」のステージを披露した。同曲は1回目の公演のセットリストにも入っていたが、ジェニーが登場せず惜しむ声が上がっていた。しかし2回目の公演には登場し、ファンを喜ばせた。この日、ジェニーはパンチの効いたデザインの紫色の衣装に、ロングヘアスタイルでステージに上がった。歌が終わった後、彼女はザ・ウィークエンドと熱いハグを交わし、ザ・ウィークエンドはステージ裏へ入っていくジェニーに向かって挨拶をした。ジェニーは歌い終えて退場する際、「週末オッパ(ザ・ウィークエンドの愛称)、楽しい公演にしてくださいね」と韓国語で話した。韓国ではザ・ウィークエンドを「週末オッパ」と呼んでおり、ジェニーも同じように呼んで茶目っ気を見せた。その後、彼女は客席でザ・ウィークエンドの公演を見守っていたと伝えられている。ジェニーは、ザ・ウィークエンドが制作し、2023年に放送された米HBOドラマ「THE IDOL/ジ・アイドル」でハリウッドデビューを果たしている。演技のみならず、ザ・ウィークエンド、リリー=ローズ・デップと共に「THE IDOL/ジ・アイドル」のOST(挿入歌)「One Of the Girls」も歌った。この曲は米ビルボードのメインシングルチャート「ホット100」に20週間ランクインした。・BLACKPINK ジェニーとの未公開カットも!リリー=ローズ・デップ、ドラマ「THE IDOL/ジ・アイドル」の思い出を投稿・BLACKPINK ジェニー、ロッテ百貨店のブランドアンバサダーに!ビジュアルも解禁

    OSEN
  • 【PHOTO】tripleS「ソウルドラマアワード2026」で祝賀公演を披露

    【PHOTO】tripleS「ソウルドラマアワード2026」で祝賀公演を披露

    tripleSが8日午後、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島(ヨイド)のKBSホールで開催された「ソウルドラマアワード2026」の授賞式に出席し、祝賀ステージを披露した。・tripleS、日本を含むワールドツアーの開催が決定!日程&会場も明らかに・tripleS、タイトル曲「Baby Flower」MV公開ソウルから東京まで計4都市で撮影

    Newsen
  • 【PHOTO】OH MY GIRL ミミ「ソウルドラマアワード2026」で祝賀公演を披露

    【PHOTO】OH MY GIRL ミミ「ソウルドラマアワード2026」で祝賀公演を披露

    OH MY GIRLのミミが8日午後、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島(ヨイド)のKBSホールで開催された「ソウルドラマアワード2026」の授賞式に出席し、祝賀ステージを披露した。・OH MY GIRL ミミ、ソロデビューシングル「Bish Bash Bosh」MV公開・OH MY GIRL ミミ、ソロデビュー決定!8月20日に初のシングルを発表

    Newsen
\ 無料で購読 /
LINE
K-POPニュースを毎日LINEでチェック
友だち追加
Kstyle 特集・タイアップ一覧