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  • ILLIT「第40回日本ゴールドディスク大賞」に2年連続で選出!

    ILLIT「第40回日本ゴールドディスク大賞」に2年連続で選出!

    本日(11日)、日本ゴールドディスク大賞によると、ILLITが「第40回日本ゴールドディスク大賞」(以下、「日本ゴールドディスク大賞」)にて「ベスト3ニュー・アーティスト(アジア)」に選出された。「日本ゴールドディスク大賞」は、CD、音楽ビデオ等の正味売上実績と音楽配信売上実績という客観的なデータに基づいて、その年のレコード産業の発展に貢献したアーティスト及び作品を顕彰するもの。日本レコード協会が1987年に創設して以来、ポップス、ロックから、クラシック、ジャズ、純邦楽まで多岐のジャンルを対象に各賞を選出している由緒ある賞だ。「ベスト3ニュー・アーティスト(アジア)」は、アジア(日本以外)の新人アーティスト上位3組に贈られる。「第39回日本ゴールドディスク大賞」では、デビュー曲「Magnetic」が「ソング・オブ・ザ・イヤー・バイ・ダウンロード(アジア)」「ソング・オブ・ザ・イヤー・バイ・ストリーミング(アジア)」「ベスト5ソング・バイ・ストリーミング」の3冠を達成し、第39回受賞者の中で海外女性グループで唯一の偉業を成し遂げた。2年連続での選出を果たしたILLITは、「第39回の『Magnetic』での3冠に続き、今回はアーティストとしても賞をいただけて、本当に嬉しいです。いつもたくさんの応援をありがとうございます」と感謝を伝えた。ILLITは昨年、初の日本オリジナル曲「Almond Chocolate」で歴史的ヒットを遂げた。本楽曲は映画「顔だけじゃ好きになりません」(昨年3月公開)の主題歌に起用され、SEKAI NO OWARIのNakajinとBTS(防弾少年団)のヒット曲を手がけてきた音楽プロデューサーPdoggがタッグを組んで制作されたことで注目を集めた。推しをアーモンドチョコレートにたとえ、熱い想いや恋心を表現した推し活ソングとなっており、TikTokを中心にショートフォームのトレンドを席巻。これらの成果をもって、昨年末はTBS系「第67回 輝く! 日本レコード大賞」「第76回NHK紅白歌合戦」など5つの主要音楽特番に出演し、強固な人気の高さを立証した。さらに、今月4日に発表されたBillboard JAPANチャートにおいて、歴史的ヒット曲「Magnetic」(3億回突破)に続き自身2曲目のストリーミング累計再生回数1億回を突破。これらの躍進も、今回の受賞を後押しした。そして、今年1月にリリースされた「Sunday Morning」がTVアニメ「姫様拷問の時間です」主題歌として話題を集めたのに続き、4月より放送のTVアニメ「魔法の姉妹ルルットリリィ」オープニング主題歌に新曲「Bubee」が起用されるなど、ILLITの日本オリジナル曲にラブコールが集中している。朗報が耐えないILLITは、今週より初のライブツアー「ILLIT LIVE 'PRESS START❤'」の幕を開ける。今月14日・15日のソウル公演に続き、日本では6月13日より、5都市11公演を開催する。

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  • TREASURE ソ・ジョンファン&ZB1 パク・ゴヌク&KickFlip ゲフン「M COUNTDOWN」新MCに抜擢!

    TREASURE ソ・ジョンファン&ZB1 パク・ゴヌク&KickFlip ゲフン「M COUNTDOWN」新MCに抜擢!

    TREASUREのソ・ジョンファンとZEROBASEONEのパク・ゴヌク、そしてKickFlipのゲフンが「M COUNTDOWN」の新しい顔となる。Mnet「M COUNTDOWN」は本日(11日)、番組を新たに導く3人のMCを公開した。新MCには、確かな実力を持つTREASUREのソ・ジョンファン、エネルギーに溢れるオールラウンダー、ZEROBASEONEのパク・ゴヌク、ギャップのある魅力を持つ実力派KickFlipのゲフンが抜擢された。K-POPシーンで注目を集めている3人のメンバーがMCとして息を合わせ、毎週番組に新鮮なエネルギーを加える。新しい旅を始める3人のMCは、それぞれの真心が込もった抱負を伝え、ファンの期待を高めた。チーム内の末っ子からいつの間にか7年目のベテランへと成長したソ・ジョンファンは、「TREASUREの強烈なパフォーマンスが多くの方々にエネルギーを届けるように、僕もMCとしてその雰囲気を繋いで、皆が快適で楽しめる時間を作る。温かい応援をお願いしたい」と伝えた。前MCであり、同じチームのメンバーであるソン・ハンビンのバトンを受け継ぐことになったパク・ゴヌクは「ハンビン兄さんが長い間守ってきたMCという役割を任されることになり、とても嬉しく光栄だ。新MCとして熱心に番組を作り上げていくので見守ってほしい。一緒にMCを担当する仲間たちと皆で一緒に頑張る」という力強い意志を伝えた。デビュー後、最初に出演した音楽番組だったという「M COUNTDOWN」との縁を強調したゲフンは、「デビューの夢を叶えた意味深いステージで、今度はMCとして先輩及び同僚のアーティストの方々と息を合わせることになり光栄に思う」とし、「K-POP文化を広めることに貢献するのはもちろん、名前の通り、『ゲフン(ケウン、爽やか)』なエネルギーをお見せするので、たくさん期待してほしい」と機ウィットに富んだ決意を付け加えた。制作陣は「それぞれ異なる個性を持った3人のアーティストが集まって、『M COUNTDOWN』に活力を吹き込むだろう。彼らが作り上げていく新鮮なケミストリー(相手との相性)とウィットに富んだ進行を通じて、世界中のK-POPファンに新たな楽しさを提供する」と伝えた。ソ・ジョンファン、パク・ゴヌク、ゲフンが新MCとして初めて挨拶を送る「M COUNTDOWN」は、韓国で12日午後6時に放送される。・TREASURE、日韓で「SINGLES」カバーにグローバルな存在感を改めて証明・ZEROBASEONE ソク・マシュー&パク・ゴヌク、WAKEONEと専属契約を締結今後の活躍に期待・KickFlip、先行公開曲「Twenty」MV公開青春映画を連想させる映像美に注目

    OSEN
  • BTOB、待望の完全体でカムバック!3月21日にデジタルシングル発売へ

    BTOB、待望の完全体でカムバック!3月21日にデジタルシングル発売へ

    BTOBがついに完全体で集結する。BTOBカンパニーは本日(11日)、Newsenに「BTOBが21日にニューデジタルシングルを発売する」と明らかにした。所属事務所が異なるソンジェ、チャンソプを含む6人の完全体として新曲を披露するのは2年10ヶ月ぶりだ。彼らは2023年5月2日に12thミニアルバム「WIND AND WISH」を発売し、完全体での活動を展開した。その後は所属事務所が異なるチャンソプ、ソンジェを除いた4人(ウングァン、ミンヒョク、ヒョンシク、プニエル)がBTOBの名前でアルバムをリリースした。チャンソプとソンジェはそれぞれソロ作品、ミュージカル、演技活動を続けてきた。BTOBは2012年3月21日、CUBEエンターテインメント所属として歌謡界にデビューした。この11年間、「家に帰る道」「春の日の記憶」「大丈夫」「I'll be your man」「恋しがる」「美しくも悲しい」など数多くのヒット曲をリリースし、韓国国内外の音楽ファンから愛された。久しぶりに披露する新曲を通じてどんな歌声とストーリーを聞かせてくれるのか期待が高まる。

    Newsen
  • Red Velvet ウェンディからCORTISまで、HYBE主催の音楽フェス「2026 Weverse Con Festival」第1弾ラインナップを発表

    Red Velvet ウェンディからCORTISまで、HYBE主催の音楽フェス「2026 Weverse Con Festival」第1弾ラインナップを発表

    HYBEは、2026年6月6日(金)・7日(土)の2日間、韓国・ソウルのオリンピック公園(KSPO DOME、88芝生広場)で開催される「2026 Weverse Con Festival(以下、Weverse Con Festival)」の出演アーティスト第1弾ラインナップとなる計10組を発表した。日本発のグローバルグループとして活躍を続ける&TEAMをはじめ、世界的なK-POPアーティスト、実力派バンド、ソロシンガー、そしてバーチャルアーティストまで、現在の音楽シーンをリードする多様なジャンルと世代を網羅した顔ぶれが揃った。4年連続の出演が決定したのは、グローバルな活動をさらに拡大している&TEAM。日本を拠点に活動を開始し、着実に熱い支持を広げてきた&TEAMは、4年連続で「Weverse Con Festival」のステージに立つ。昨年、日韓両国でそれぞれミリオンセラーを達成した&TEAMは、4月のカムバックと5月から始まるアジアツアーを控え、グローバルな活躍をさらに加速させている。今回も、より深化した音楽とパフォーマンスでファンの期待に応える。昨年のデビューと同時に最高の新人として注目されたCORTISが、「Weverse Con Festival」に初参戦。昨年9月にリリースしたデビューアルバム「COLOR OUTSIDE THE LINES」で米ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」に15位で初登場し、発売から6ヶ月で累計販売枚数200万枚(サークルチャート基準)を突破。爆発的な成長を続けているCORTISは、4月に新タイトル曲、5月に2ndミニアルバムの発売を予告しており、「Weverse Con Festival」でも独自の音楽スタイルを披露する。バーチャルアーティストを代表するPLAVEは、2024年に続いて再び「Weverse Con Festival」のステージに立つ。2nd Single Album 'PLBBUU'では初動売上109万枚を記録してキャリアハイを達成し、ソウル、台北、東京など6都市を巡る初のアジアツアーを成功させるなど勢いを加速させています。4月のカムバックが決定したPLAVEが、一層新しくなったパフォーマンスで観客を魅了します。正統派ロックサウンドで注目を集めるロックバンドTOUCHEDの出演が決定。2022年のバンドサバイバル番組「Great Seoul Invasion」で優勝し実力を証明した彼らの単独コンサートは、毎年完売。今回も強烈なサウンドと爆発的なエネルギーを披露する。さらに、清涼なサウンドで「最愛ガールズグループ」としての地位を確立するQWERが2年連続で出演が決定。初のアメリカ・アジア16都市ワールドツアーを経て成長したステージを披露。 世界25都市での3度目のワールドツアーを終えたP1Harmonyが2年連続でラインナップされた。また、2024年のデビューと同時に「Weverse Con Festival」で初めてのフェス出演を果たしたILLITは、3年連続の出演で、もはや欠かせない存在として、今年もステージを盛り上げる。さらに、昨年サバイバル番組「UNIVERSE LEAGUE」から誕生した多国籍ボーイグループAHOFが初出演。1stミニアルバム「WHO WE ARE」で初動36万枚超を記録し、デビュー10日で音楽番組3冠を達成したエネルギー溢れるステージを繰り広げる。圧倒的な歌唱力を誇るRed VelvetのウェンディとBTOBのチャンソプの出演も決まった。初のソロワールドツアーを成功させたウェンディが初参加。最近では米シンガーソングライターとのコラボ曲「EMOTIONS」を発表しており、聴く人を魅了するボーカルの真髄を披露する。また、ミュージカル俳優としても活躍するチャンソプが昨年に続き出演。韓国国内7都市での単独コンサートを盛況のうちに終えた彼は、感性的なボーカルと安定したライブで観客と一体となったステージをみせる。「Weverse Con Festival」の第2弾ラインナップは3月中に、最終ラインナップは4月に公開予定だ。チケット予約をはじめとした詳細情報は、公式サイトおよびWeverse内の「Weverse Zone」コミュニティで確認できる。・HYBE主催の音楽フェス「2026 Weverse Con Festival」韓国で6月に開催決定!豪華ラインナップにも期待・TXTからBOYNEXTDOORまで、合計27組のアーティストが一堂に!先輩BoAの前でカバーステージを披露開催概要「2026 Weverse Con Festival」2026年6月6日(金)・7日(土)会場:韓国・ソウルのオリンピック公園(KSPO DOME、88芝生広場)<第1弾ラインナップ>ILLIT、AHOF、&TEAM、WENDY、チャンソプ(LEECHANGSUB)、CORTIS、QWER、TOUCHED、P1Harmony、PLAVE ■関連リンク「Weverse Con Festival」公式サイト

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  • バンドV01D、デビュー曲「Tug of War」MV公開…強烈なパフォーマンスに注目

    バンドV01D、デビュー曲「Tug of War」MV公開…強烈なパフォーマンスに注目

    5人組ボーイズバンドV01Dが、本格的にデビューした。IXエンターテインメントからデビューしたV01Dは、Mnet「STEAL HEART CLUB」出身のチョ・ジュヨン(ボーカル)、チョン・ジソプ(ギター+ボーカル)、ケビン・パク(キーボード+ボーカル)、シンノスケ(ベース)の5人で構成された。本日(11日)午後6時、1stミニアルバム「01」をリリースし、デビュー活動を開始した。クリップ映像をはじめ、様々なコンテンツを通じてメンバーの多様な魅力と個性をアピールし、デビューカウントダウンをしてきたV01D。彼らはファンの心を鷲掴みにし、それぞれの演奏力とデビュー曲のステージへの期待を高めた。「01」には、タイトル曲「Tug of War」と先行公開された「ROCKROCK」「The One」「LUNA」の4曲が収録された。タイトル曲「Tug of War」は、叙情的でメロディアスな雰囲気と強烈で生々しい感性の両方を味わえるロックベースの楽曲で、胸が熱くなる感動を届ける。他の収録曲と同じように、メンバーが音楽制作に共同参加し、音楽的実力を見せた。ミニアルバムのタイトル「01」は、グループの英語名「V01D」の「01」に込められた意味を再認識させる。音楽とビジュアル、パフォーマンスが1つの完成したストーリーとなり、No.1のバンドになりたいという意志を込め、収録曲を通じてV01Dが持つバンド特有のアイデンティティを示す覚悟だ。所属事務所の関係者は「5人のメンバーが1つのバンド音楽を完成させるため、昼夜を問わず練習してきた成果を披露する第一歩を始める」とし、「韓国だけでなく日本など海外活動を始めるV01Dを応援してほしい」と伝えた。

    OSEN
  • In A Minute、タイトル曲「Broken Doll」MV公開…感性あふれるメロディーに注目

    In A Minute、タイトル曲「Broken Doll」MV公開…感性あふれるメロディーに注目

    In A Minuteの新曲のミュージックビデオが公開された。In A Minuteは本日(11日)午後6時、公式SNSを通じてニューアルバム「Who Do You Love? : I Need You」のタイトル曲「Broken Doll」のミュージックビデオを公開した。映像は何かを探すジュンテの姿を皮切りに、誰かに真心を伝えるかのように手紙を書くジェジュン、誰かを待つヒョンヨプまで、3人のメンバーの物語が見る人の視線を捉えた。ドアの前で誰かを待つ3人のメンバーの切ない眼差しがニューアルバムの雰囲気をそのまま込めており、感動的なステージへの期待を高めている。タイトル曲「Broken Doll」は、叙情的なメロディーとギターサウンドが調和を成す曲で、メンバーのジェジュンが作詞と作曲に参加し、In A Minuteならではの音楽的色彩と真正性のあるメッセージを込めた。

    OSEN
  • IZ*ONE出身チェ・イェナ、タイトル曲「キャッチ キャッチ」MV公開…個性あふれるコンセプトに注目

    IZ*ONE出身チェ・イェナ、タイトル曲「キャッチ キャッチ」MV公開…個性あふれるコンセプトに注目

    IZ*ONE出身のチェ・イェナが、個性溢れるコンセプトのミュージックビデオを公開した。彼女は本日(11日)午後6時、公式SNSを通じて5thミニアルバム「LOVE CATCHER」のタイトル曲「キャッチ キャッチ」のミュージックビデオを公開した。公開された映像は、疑問の家電製品の中から登場したレッドハイヒールを履いた彼女の姿で始まった。続いてオールレッドの衣装を着た彼女の全身シルエットが強烈に登場し、視線を釘付けにした。すぐにハイヒールに爆弾を連想させる装置が付着したような場面とともに建物が破壊される演出が続き、棒付きキャンディーをくわえて余裕たっぷりに歩いていく姿で、ラブリーなヴィランの魅力を見せつけた。その後、オールイエローの衣装に変身したチェ・イェナと彼女を追跡する集団が登場し、緊迫感を高めた。映像の最後には、ステージ上で目を引くダンスを披露して視線を集め、余裕のある表情で独特なキャラクターを完成させた。タイトル曲「キャッチ キャッチ」は、エレクトロポップサウンドの上に「追いかけ、追いかけられる」関係の緊張感を軽快に溶け込ませた曲だ。中毒性の強いシンセループとメロディラインが押し寄せる感情線を洗練されたサウンドで表現し、キュートな魅力が際立つチェ・イェナのボイスが曲への没入度を最大化する。5thミニアルバム「LOVE CATCHER」は、春風のように訪れた愛の瞬間を多様な感情と色彩で表現したアルバムだ。彼女は4月4日と5日、ソウル龍山(ヨンサン)区ブルースクエアウリWONバンキングホールで「2026 YENA LIVE TOUR『掴めそうで掴めない、2つの世界!』」を開催し、アジアツアーのスタートを告げる。ファンクラブ先行予約は10日午後8時から、一般予約は13日正午からNOLチケットを通じて行われる。

    OSEN
  • Baby DONT Cry、先行公開曲「Shapeshifter」MV公開…ファンタジー要素あふれる演出に注目

    Baby DONT Cry、先行公開曲「Shapeshifter」MV公開…ファンタジー要素あふれる演出に注目

    Baby DONT Cryが先行公開曲のミュージックビデオを公開し、熱いグローバルな関心を集めている。彼女たちは本日(11日)午後6時、公式SNSを通じて初のミニアルバム「AFTER CRY」の先行公開曲「Shapeshifter」のミュージックビデオを公開した。公開された映像には、軽快な音源とともに、神秘的なファンタジー的要素が満載の空間を楽しむBaby DONT Cryの姿が収められ、好奇心を誘発した。カラフルで可愛らしいグラフィックと、それに合わせたメンバーたちの爽やかなビジュアルが調和を成した。特に彼女たちは、自然に互いの姿に変化しながら「Shapeshifter」を表現し、曲に込められた意味をより明確に伝えて視線を釘付けにした。「Shapeshifter」は、決まった枠に縛られるよりも、変化の中で自分だけの姿を見つけていくストーリーを込めた曲だ。Baby DONT Cryは、始まりから終わりまで自然に変わる曲の構成をベースに、絶え間なく変化しながら前に進むエネルギーを届ける。Baby DONT Cryは、デビュー後初のミニアルバム発売を控え、力強く飛躍する準備に拍車をかけている。これまでにない色とりどりの魅力を披露する彼女たちのカムバックに注目が集まっている。Baby DONT Cryの初のミニアルバム「AFTER CRY」は24日午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売される。

    OSEN
  • 元SM練習生のEJAEら、米アカデミー賞でNetflix「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」主題歌を披露へ

    元SM練習生のEJAEら、米アカデミー賞でNetflix「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」主題歌を披露へ

    Netflix「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」の主題歌「Golden」がアカデミー賞で響き渡る。アカデミー賞を主催する映画芸術科学アカデミー(AMPAS)は昨日(10日、現地時間)、公式サイトで「Huntrixのボーカルを務めたEJAE、オードリー・ヌナ(Audrey Nuna)、レイ・アミ(Rei Ami)が『第98回アカデミー賞』のステージで『Golden』を歌う」と発表した。ステージは、韓国の伝統楽器の演奏と舞踊のヒュージョン・パフォーマンスで始まり、「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」のルーツとなった民俗学的要素と文化的インスピレーションを称える。続いてHuntrixのボーカルを務めた3人が「Golden」を歌う。アカデミー側は、公式Xに「Huntrixのファンはペンライトに火を灯せ」と投稿し、期待を高めている。「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」は、今年のアカデミー賞で長編アニメーション賞と主題歌賞部門にノミネートされた。「第98回アカデミー賞」の授賞式は韓国と日本時間で16日午前8時、チャンネルOCNで独占生中継される。

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  • 【PHOTO】バンドV01D、本日待望のデビュー!1stミニアルバム「01」発売記念ショーケースを開催

    【PHOTO】バンドV01D、本日待望のデビュー!1stミニアルバム「01」発売記念ショーケースを開催

    11日午後、バンドV01Dがソウル大学路(テハンロ)SA HALLにて、1stミニアルバム「01」の発売記念ショーケースを開催した。V01Dは、Mnet「STEAL HEART CLUB」出身のチョ・ジュヨン(ボーカル)とケビン・パク(キーボード+ボーカル)並びにソン・ユチャン(ドラム)、チョン・ジソブ(ギター+ボーカル)、シンノスケ(ベース)で構成された。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・全員180cm超え!日本人も所属する新人バンドV01D、メンバー全員のビジュアル公開・Mnet「STEAL HEART CLUB」出演者&日本人が所属!新ボーイズグループV01D、3月にデビューへ

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  • 【PHOTO】IZ*ONE出身チェ・イェナ、5thミニアルバム「LOVE CATCHER」発売記念ショーケースを開催

    【PHOTO】IZ*ONE出身チェ・イェナ、5thミニアルバム「LOVE CATCHER」発売記念ショーケースを開催

    11日午後、IZ*ONE出身のチェ・イェナがソウル江南(カンナム)区新沙洞(シンサドン)CGV狎鴎亭(アックジョン)にて、5thミニアルバム「LOVE CATCHER」の発売記念ショーケースを開催した。同アルバムは、春風のように訪れた恋の瞬間を様々な感情と色彩で表現したアルバムだ。・IZ*ONE出身チェ・イェナ、5thミニアルバム「LOVE CATCHER」を3月11日にリリース決定・「Kstyle PARTY 2026」全出演アーティストが参加!お見送り会は各50名様に決定

    OSEN
  • DAY6 ウォンピル、1stミニアルバム「Unpiltered」で3月30日にカムバック

    DAY6 ウォンピル、1stミニアルバム「Unpiltered」で3月30日にカムバック

    DAY6のウォンピルが今月30日、4年ぶりにソロでカムバックする。JYPエンターテインメントは9日午後、DAY6の公式SNSにウォンピルのニューソロアルバム発売を伝えるサウンドフィルムポスターを掲載した。これによると、ウォンピルは今月30日午後6時に、感受性を凝縮した初のミニアルバム「Unpiltered」を発表する。公開された予告コンテンツは、ウォンピルの幻想的な雰囲気が際立ち、ファンの目を引いた。彼は、ガラス窓の水滴を拭き取り、流れ落ちる水滴で感情線を伝え、魅力的な歌声は「空っぽの息だけしているじゃないか I'm not alright, oh god 僕を救ってくれ」と歌い、新曲への好奇心を刺激した。ウォンピルは2015年9月にDAY6としてデビューし、着実に作曲に参加してきたのはもちろん、演奏とボーカルの実力で感性シンガーソングライターとしての地位を築いた。繊細な表現法で共感を生み出してきたウォンピルが、2022年2月の初ソロアルバム「Pilmography」に続き、約4年ぶりの新作を通じて披露する音楽とメッセージに注目が集まっている。ウォンピルの1stミニアルバム「Unpiltered」は30日の午後6時に正式発売される。

    OSEN
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