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  • BTS、ついに完全体で新たなチャプターの幕開け!3年9ヶ月ぶり待望のカムバック「7人とファンが一緒なら心配はない」

    BTS、ついに完全体で新たなチャプターの幕開け!3年9ヶ月ぶり待望のカムバック「7人とファンが一緒なら心配はない」

    BTS(防弾少年団)が本日(20日)午後1時、5thフルアルバム「ARIRANG」をリリースする。2022年6月のAnthology Album「Proof」以来、3年9ヶ月ぶりの新譜だ。今回の活動を通じて、グループの新しいチャプター「BTS 2.0」の幕を開ける。BTSのアイデンティティと普遍的な感情を込めた今回のアルバムには、タイトル曲「SWIM」をはじめ、全14曲が収録される。BTSはこれまでの歩みで積み重ねた率直な経験と葛藤を全曲に込め、「今のBTS」を見せる。彼らは5thフルアルバム「ARIRANG」のリリースとともに活発な活動に乗り出す。本日午後2時、Global Superfan Platform「Weverse」のチャンネルにてカムバックを記念し「STUDIO NOTES | ARIRANG」を実施。翌日の21日午後8時には、光化門(クァンファムン)広場一帯で「BTS THE COMEBACK LIVE | ARIRANG」を開催する。世界中の音楽ファンと会う準備を終えた彼らは、BIGHIT MUSICを通じてアルバムと活動に関する一問一答を公開した。・BTS、帆船に乗って登場!タイトル曲「SWIM」予告映像第2弾を公開・BTS、完全体のカムバック公演まであと3日!メンバー7人のソロポスターを続々公開――3年9ヶ月ぶりにカムバックする感想はいかがですか?全員:わくわくと緊張もありますが、何より感無量です。久しぶりに7人が集まって何かを一緒にできるというだけでも嬉しく、感謝しています。ARMY(BTSファンの呼称)の皆さんが長く待ってくださった分、かっこよく準備して戻ってきました。再び良い姿をお見せできること自体が大きな感激であり幸せです。久しぶりのグループアルバムなので期待も大きかった分、不安もありますが、メンバーとARMYが一緒なら大きな心配はありません。――今回のアルバムで最も伝えたいメッセージは何ですか?SUGA:最も自分たちらしいものは何かを悩みました。大それたメッセージより「僕たち」自身に焦点を合わせました。ジミン:前に進み続けるということを伝えたかったです。常に新しく、より良い姿を見せなければならないというプレッシャーがあります。数多くの悩みも。それでも止まらずに泳ぎ進み続けていくという気持ちを表現しようとしました。ジョングク:一人ひとりの時間と色彩をそのまま込めて、最もBTSらしいアルバムになったと思ってくださると嬉しいです。――アルバムに込めた「韓国的な要素」はどう決定されましたか?RM:とりあえず浮かぶアイデアをあれこれ出してみました。ソングライティング・セッションではテコンドーを素材に曲を作ったこともあります。アルバムには入らなかったですが、個人的にはかなり気に入っていました。韓国的な要素は7人を結びつけることができる重要なキーワードだと思います。僕たちが出発した場所、ルーツとも繋がっているからです。「韓国的なもの」が何であるかは今も再定義され続け、変化しています。僕たちもその流れの一部になれたら面白いと思います。ジン/SUGA:アルバムのロゴはジョングクのアイデアから始まりました。様々な面でメンバーの意見が加わりながら今のアルバムコンセプトが固まり、全員が韓国人であるだけに、韓国的な要素を自然に込められたらいいという意見もありました。J-HOPE:新譜の歌詞にも韓国ならではの興(フン)と文化を盛り込みました。色々な部分で「7人が一緒に表現できるポイント」をより多く作るために試行錯誤しました。戻ってきて、ありのままを見せるということは、結局ルーツから始まることだと思います。そのルーツがしっかりしていたからこそ、今の僕たちがいるのだと考えています。V:メンバー全員がたくさんアイデアを出し、それぞれの個性を活かすために悩みました。ARMYの皆さんにも一つひとつ探す楽しさを感じていただけると思います。――「韓国的な要素」を表現する際に立てた基準とは何ですか?RM:韓国的な要素を決められた枠のようにそのまま持ってくるよりは、今の僕たちのやり方で自然に表現したかったです。過度ではない変奏と僕たちなりの解釈が加わった時、情緒がより広く伝わると考えたからです。多様に解釈されうる「アリラン」を少し違う形で持ち込み、新しく解釈してみたいと思いました。ジン/SUGA:韓国的な要素を無理に入れるよりは、僕たちらしく反映させることに集中しました。韓国的な情緒を活かしながらも、BTSの色が鮮明に残るようにバランスを合わせようと思いました。J-HOPE:バランスとコントロールは確かに重要だと思います。ただ、その中でもポイントになる瞬間には大胆に見せるほうが、よりカッコよくもなります。今回のアルバムとステージでも「やりすぎず、必要な瞬間には確実に」という基準が表れるようにと悩みました。ジミン:音楽とパフォーマンス全般において、僕たちのアイデンティティと僕たちらしい伝え方は何かについて悩み、その延長線上でメンバー全員が韓国人であるという背景も改めて考えるようになりました。それで韓国的な要素を重要なポイントに据えました。特に「アリラン」は韓国人なら幼い頃から数え切れないほど接してきた言葉であり民謡であるだけに、これをアルバムタイトルに選ぶことにはプレッシャーと責任感が伴いました。――「SWIM」をタイトル曲に選んだ理由は何ですか?RM:タイトル曲であるだけに、最も時間をかけて悩みました。「SWIM」を超える曲を作るために1ヶ月間ずっと試みたのですが、容易ではありませんでした。この曲を初めて聴いた時は、平壌冷麺のように淡白ですっきりとした魅力があると感じました。聴けば聴くほど「一緒に泳いでいきたい」という気持ちになりました。ジン:最初から食欲をグッとそそるような曲というよりは、聴くほどに忘れられない力がある歌でした。特に曲の途中に登場するリズムポイント(「トンタダダン」のような音)が記憶に残っています。その部分を聴いていると、時間の経つのを忘れるほどでした。J-HOPE:ステージを見ている間も歌がよく聞こえるパフォーマンスを作るために努力しました。波を表現する動作や、潜水するように静かに沈むポイントのようなディテールがあります。最初はインパクトの強い曲の間で「退屈に感じられないか」と心配もしましたが、聴いているうちにサウンドに自然に馴染んで心地よくなりました。僕たちが伝えたいテーマとも最も合致していたので、タイトル曲に選びました。V:強いサウンドの曲の間で「SWIM」が最も淡白だと感じました。最初は刺激的な曲ではないと思いましたが、聴き続けるうちに、むしろ長く聴き続けられる曲だという気がしました。ジョングク:聴けば聴くほど「これだ」と思える曲でした。歌詞も「今のBTS」をよく表している部分があり、パフォーマンスも従来とは異なる新しいポイントがあるので、注目していただきたいです。――「SWIM」が人々にどのような曲として記憶されたいですか?全員:ただ「人生」のような曲。ただ一日一日、バシャバシャと、一呼吸ずつ吐いて吸って泳いでいく、みんなの歌であってほしいです。聴くほどに温かい曲なので、それぞれの人生を歩む中で力になる曲になれば嬉しいです。また、口づてで伝えられ、長く人々の傍に残った「アリラン」のように、「SWIM」も末永く多くの人の心に残る曲になることを願っています。――フルアルバムで挑戦した新しい試みはありますか?全員:新譜の全曲を聴いてみると、アルバム構成自体がしっかりしています。ジャンルとサウンド、ボーカル表現まで幅広く拡張することに集中しました。自分たちに馴染みのないジャンルであっても挑戦しようと努め、これまでやってこなかった表現を入れようと努力しました。「FYA」では荒々しいエネルギーが際立つハイパージャージーベースのサウンドを、「Like Animals」や「Merry Go Round」ではサイケデリックな質感を加え、従来とは異なる音楽を試みました。レコーディングの時も力を抜いて淡白に聞こえるように調整するなど、細かな変化も取り入れました。100%満足と言うのは難しいですが、依然として変化し前進しているという点で十分に満足しています。――米ロサンゼルスでのソングライティング・セッションの裏話はありますか?SUGA:みんなで一緒に暮らしながら曲作りをしました。毎日一緒にご飯を食べて会話もたくさん交わしました。そしてそれぞれのやり方で余暇の時間も過ごして。特に毎晩、新人時代の話をたくさんしました。久しぶりに一緒に集まって過ごしたので、当時の記憶をたくさん思い出しました。J-HOPE:作業がはかどる日もありましたが、行き詰まった日には宿に戻ってお互いを励まし合い、コンディションを気遣ったりもしました。メンバーと一緒に生活しながらアルバムを作る過程そのものが新鮮に感じられました。ジミン:デビュー直後にメンバーと「いつか僕たちだけで作るアルバムを作ってみよう」という話をしました。今回7人が全員でソングライティング・セッションをしたのは、だからこそ非常に意味深かったです。V:トレーニングをして帰る途中に一つのテーマを聞いて、その瞬間ふとインスピレーションが湧いて、すぐに歌ってみました。現場での反応が良く、全体的なメロディーもみんなが気に入ってくれたので、今回のアルバムに収録することができました。その曲がラストトラックの「Into the Sun」です。ジョングク:制作した曲が100曲を超えたので、メンバーが一緒に集まってデモを一気に聴いてみる過程が特に印象深かったです。それぞれが作った曲もあったので、初めて聴く曲も少なくなく、その過程が楽しく記憶に残っています。ただただ、とても楽しくて幸せでした。 ――それぞれが考える「BTS 2.0」とはどのような意味ですか?RM:数えきれないほど悩みましたが、一つに定義するのは難しいです。ただ「バランス」に近いと考えています。再び7人が集まったということが半分で、その次はどこかへ向かって変化しなければならないというのが半分。簡単ではないですが、その分、幸せで面白いです。ジン:もう少し大人になる必要があると思っています。考え方もより真摯に、あらゆる面でさらに成長しないといけません。活動ももっと一生懸命やりたいです。SUGA:「新しい始まり」です。J-HOPE:アーティストとして一段階さらに成長する意味だと捉えています。ありのままを表現しながら音楽的な自由さと成熟した姿を見せることが「2.0」の始まりだと思います。ジミン:特別に大それた意味付けをするよりは、表現方法が少し変わることはあっても、結局はいつもそうしてきたように、たゆまず精進し成長するために努力しようという気持ちが大きいです。V:成長が含まれているのだと思います。誰もが時間が経つにつれて自然に始まる新しさもありますが、BTSがステージでこれまでの経験と成長を見せるきっかけでもあると思います。ジョングク:言葉通り「新しいもの」です。何であれ新しい方向を意味します。僕も新しい気持ちでスタートしたいです。――過去と比較して変わらないことはありますか?RM:メンバーと一緒にいる時、自分が一番好きな姿が出てきます。子供の頃の純粋さや童心のようなものです。僕たちは「一緒にいる時が本当に面白い」という話をよくします。このように家族のような友人に出会うのは簡単ではありません。ジン:変わったというより、より良くなった点を挙げるなら、メンバー間の仲がさらに深まりました。一緒にいる時に自然に笑って冗談を言い合う雰囲気は変わりません。最近も美味しい店があれば一緒にご飯を食べに行ったりします。SUGA/V:ステージへの情熱と、ステージを愛する姿は変わらないと思います。ジミン:これからも新しい挑戦をするたびに困難はあると思います。だから何が正しいのか悩み続け、選択していかないといけません。それでも「SWIM」のように止まらずに泳ぎ進み続けるという姿勢だけは変わらないはずです。J-HOPE/ジョングク:ARMYの皆さんへの想いは変わりません。いつも感謝し、愛しています。――ARMYに伝えたい言葉とは何ですか?全員:長い間待っていてくださったARMYの皆さんに心から感謝しています。僕たちもすごく会いたかったですし、再び7人が一緒にいられるということが何よりも大切です。音楽とステージ、これから続くワールドツアーやその他の様々な活動を通じて会いましょう。リラックスして、一緒に楽しむ準備はできていますか? アルバム以外にも一緒に楽しめるステージをたくさん準備したので、一緒に楽しみましょう。本当に愛しています。

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  • Virtual Artist "Kiepi"がデビュー曲「Rocket Science」の“Dream ver.” Concept Photoを公開!

    Virtual Artist "Kiepi"がデビュー曲「Rocket Science」の“Dream ver.” Concept Photoを公開!

    株式会社SM ENTERTAINMENT JAPAN ◼︎4月1日(水)デビューを発表したVirtual Artist "Kiepi"がデビュー曲「Rocket Science」の“Dream ver.” Concept Photo を公開 4月1日(水)にデビュー曲「Rocket Science」をリリースすることを発表した、株式会社SM ENTERTAINMENT JAPAN(本社:東京都港区、代表取締役:金 東佑)とSM ENTERTAINMENTの完全子会社であるSTUDIO REALIVEが手がけるバーチャルアーティスト"Kiepi(キエピー)"が、デビュー曲「Rocket Science」の“Dream ver.” Concept Photo を公開。 デビュー曲「Rocket Science」は、Kiepiという物語を解き放つ、はじまりの鍵となる一曲であり、レトロな雰囲気と未来的な印象が交差するフィーチャリスティック・エレクトリックナンバーとなっている。 <Kiepi「Rocket Science」“Dream ver.” Concept Photo > 今回公開された“Dream ver.” Concept Photo では、雲の上のようで水の上のような幻想的な空間で、少し微笑みながらスマートなポーズを決めるCERAに対してウィンクをしながらわんぱくで可愛らしいポーズを決めるRENAの対比が印象的だ。 正反対の二人の魅力が一つの世界で共に輝きを放つ「Rocket Science」での二人の新たな姿に期待が高まっている。 【Kiepi プロフィール】 <Virtual Artist "Kiepi"> 「Kiepi(キエピー)」は、2025年8月にSM ENTERTAINMENT JAPANとSM ENTERTAINMENTの完全子会社であるSTUDIO REALIVが公開したバーチャルアーティストの練習生、柚木セラと雨音レナの二人からなるバーチャルアーティストである。 グループ名Kiepiには、物語(episode)の鍵(Key)となる存在という意味が込められており、物語を開く、物語の中心となる二人を表現している。 【Kiepi 公式アカウント】 オフィシャルYouTube:https://www.youtube.com/@kiepi_official オフィシャルX:https://x.com/kiepi_official オフィシャルInstagram:https://www.instagram.com/kiepi_official/ オフィシャルTikTok:https://www.tiktok.com/@kiepi_official ・練習生時代のアカウント V-TRAINEE’s DIARY YouTube:http://www.youtube.com/@VTRSDIARY 【お問い合わせ】 ・SM ENTERTAINMENT JAPANエンターテインメント本部 お問合せ先:V-info@smej.co.jp 企業プレスリリース詳細へ

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  • シウミン&チェン、出演決定! 日韓アーティスト集結のグローバル音楽フェス「RE:VE FESTIVAL」出演アーティスト第2弾発表

    シウミン&チェン、出演決定! 日韓アーティスト集結のグローバル音楽フェス「RE:VE FESTIVAL」出演アーティスト第2弾発表

    株式会社STONE.B 日韓両国の人気アーティストが一堂に会するグローバル音楽フェスティバル「RE:VE FESTIVAL : Global Music Stage」が、2026年4月26日、神奈川・ぴあアリーナMMにて開催される。本公演は、音楽を通じて“心”をつなぐことをコンセプトに企画されたイベントで、このたび出演アーティスト第2弾が発表された。 今回発表されたのは、世界的な人気を誇るK-POPアーティスト、シウミン(XIUMIN)とチェン(CHEN)。グローバルなファンベースを持つ2人の出演決定により、本フェスティバルへの注目度はさらに高まっている。 シウミンは、安定したボーカルとエネルギッシュなパフォーマンスで多くのファンを魅了し、ソロアーティストとしても活動の幅を広げている。一方、実力派ボーカリストとして知られるチェンは、卓越した歌唱力を武器に、バラードを中心とした幅広いジャンルで高い評価を受けている。 今回の「RE:VE FESTIVAL : Global Music Stage」では、シウミンとチェンがそれぞれソロアーティストとしてステージに立つ予定で、本イベントならではの特別なパフォーマンスが期待されている。 なお、出演アーティスト第1弾としては、三代目 J SOUL BROTHERSのパフォーマーであり俳優としても活躍するGAN(岩田剛典)、そして4人組ボーイズグループOWVの出演が発表されている。主催者によると、今後も日韓を代表するアーティストの追加ラインナップが順次発表される予定だという。 音楽という共通言語を通じて、国境を越えたつながりを生み出す「RE:VE FESTIVAL : Global Music Stage」。今後発表されるアーティストラインナップにも注目が集まりそうだ。 チケットは2026年3月21日(土)12:00より、mahocastにて販売開始予定。 公演の詳細は下記の通り。 【公演詳細】 RE:VE FESTIVAL : Global Music Stage https://reve-fes.com/ 日時:2026年4月26日(日) 会場:ぴあアリーナMM(神奈川県横浜市西区みなとみらい3丁目2-2) 主催:株式会社DOTs 主管:GOLD COMPANY、mahocast 協力:C Force チケット販売:mahocast ( https://www.mahocast.com ) 株式会社Stone.B / mahocast (マホキャスト) メディアソリューションとシステム開発を基盤に、独自の配信プラットフォームやソフトウェアを設計・開発。エンタメ分野ではイベント企画・制作・運営からライブ配信・公演まで多彩なサービスを展開しています。 自社運営のアーティスト向けワンストッププラットフォームでは、チケット・グッズ販売やファンクラブ運営を包括的にサポート。日韓を中心に国際展開を推進し、特に韓国との連携を強化しています。 https://linktr.ee/maho_cast 企業プレスリリース詳細へ

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  • “ジェジュンがプロデュース”KEYVITUP、1st EPのコンセプトフォトを追加公開!

    “ジェジュンがプロデュース”KEYVITUP、1st EPのコンセプトフォトを追加公開!

    iNKODEの第1号ボーイズグループKEYVITUPが、輝くビジュアルを披露した。4月にデビューするiNKODEの初のボーイズグループKEYVITUPは、1st EP「KEYVITUP」のコンセプトフォトを追加公開した。魅力的なビジュアルをしっかりと見せた最初のコンセプトフォトに続き、16日から追加で公開されたコンセプトフォトには、それぞれ異なる雰囲気を盛り込んだ。KEYVITUPはSF映画の一場面のような神秘的な場所と荒野を背景に、相反する雰囲気を見事に描き出した。それぞれのコンセプトでカリスマ性を披露し、堂々とした印象を与えるワイルドな眼差しを向けた。さらに、クールな都会の男性の香りを漂わせたKEYVITUPは、カジュアルな着こなしでもそれぞれの魅力を見せた。KEYVITUPは、ジェジュンが初めて制作し、披露するボーイズグループだ。1st EP「KEYVITUP」は4月8日に発売される。

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  • Daybreak、3月27日にデジタルシングル「drip_DA」をリリース

    Daybreak、3月27日にデジタルシングル「drip_DA」をリリース

    バンドDaybreakが新曲を発表する。Daybreakは3月27日午後6時、各音楽配信サイトを通じてデジタルシングル「drip_DA」を発売する。彼らが新曲を発表するのは、昨年8月に発売したデジタルシングル「Serenade Blue」以来、約7ヶ月ぶりだ。Daybreakはこれに先立ち、公式SNSを通じて「drip_DA」のカミングスーン映像とアートワークを順次掲載し、注目を集めた。「drip_DA」のカミングスーン映像には、レトロな雰囲気のTV画面の上にリズミカルなベース演奏が流れ、Daybreakならではの感覚的で洗練された音楽カラーを垣間見せた。短いながらも一度で耳を魅了するサウンドで、新曲への期待を高めた。様々な色の液体がカップから注がれる様子を収めたアートワークも注目を集めている中、ベーシストのキム・ソニルが直接作業に参加し、ユニークなデザインを誕生させて感嘆を誘った。Daybreakは今回のシングルを通じて、一層進化したバンドサウンドを聴かせることを予告し、期待を高めている。シングル発売を予告したDaybreakは20日、ソウル龍山(ヨンサン)区の現代カード・アンダーステージで小劇場ライブ「ONE NIGHT LIVE:ONL Vol.1」を開催する。これは平凡な日常を特別な今日に変えてくれるDaybreakの新しい小劇場ライブシリーズで、全席スタンディング形式で構成され、観客とより近くで交流する予定だ。 Digital Single &#39;drip_DA&#39;COMING SOON#데이브레이크 #drip_DA #들입다 pic.twitter.com/x9mHHZHPuo&mdash; 데이브레이크 (Daybreak) (@Band_Daybreak) March 18, 2026

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  • 初5大ドームツアーで証明した潜在能力の高さとグループの絆!『TOMORROW X TOGETHER WORLD TOUR <ACT : TOMORROW> IN JAPAN 東京ドーム』TV初独占放送

    初5大ドームツアーで証明した潜在能力の高さとグループの絆!『TOMORROW X TOGETHER WORLD TOUR <ACT : TOMORROW> IN JAPAN 東京ドーム』TV初独占放送

    株式会社TBSテレビ 株式会社TBSテレビ(本社:東京都港区、代表取締役社長:龍宝正峰、以下TBS)が運営するCS放送「TBSチャンネル1 最新ドラマ・音楽・映画」では、デビュー7周年を迎え、今、勢いに乗っているTOMORROW X TOGETHERの自身初となる5大ドームツアー『TOMORROW X TOGETHER WORLD TOUR <ACT : TOMORROW> IN JAPAN』より、2026年1月22日(木)に行われた二度目の東京ドーム公演をテレビ初独占放送する。 自身最多の35万人超動員を記録した『TOMORROW X TOGETHER WORLD TOUR <ACT : TOMORROW> IN JAPAN』トロッコで駆けつけるというドラマチックな演出で幕を開け、ファン一人ひとりに心からの感謝と愛情を直接伝えるその姿には、彼らの大きな成長と揺るぎない決意が感じられる。 「約束した明日に向かって一緒に進む」をテーマにした今回の公演は、メンバー自身が「詰め合わせプレゼントのように全てを見せる」と語る通り、爽やかなポップスからダークなロック、甘いラブソングまで、ハイクオリティーなステージが次々と展開されていった。ツアー初披露のタイトル曲「Can't Stop」ではキレのあるシンクロダンスと華やかな火花が東京ドームを彩り、日本オリジナル曲「Where Do You Go?」では観客の歌声が重なり合い感動的な一体感が生まれる。中でも特に大きな歓声が沸き起こったのは、バラードバージョンにアレンジされたデビュー曲「ある日、頭からツノが生えた (CROWN) [Japanese Ver.]」のシーンである。モニターに映し出されたデビュー当時の初々しい映像から、最新曲「Beautiful Strangers [Japanese Ver.]」へと繋がる粋な演出は、彼らの軌跡と歩みを象徴しており、感極まって涙を流すファンの姿も多く見受けられた。 もう一つのハイライトであるソロステージでは、各メンバーの個性と想いが存分に反映され、グループでのパフォーマンスとは異なる深い没入感を与えてくれる。TAEHYUNは誠実な歌声で聴く者に希望を届け、SOOBINは東京ドームにちなんで、野球少年のようにバットをスイングしながら爽快なパフォーマンスを披露。HUENINGKAIは情熱的なダンスで大歓声を浴び、YEONJUNは圧倒的な表現力とカリスマ性溢れるダンスでステージを掌握する。そしてBEOMGYUは、真心のこもった自作曲を優しく歌い上げ、観客の視線を釘付けにした。終盤のMCでは、メンバーが東京ドームへの熱い想いを語る。「練習生時代からの夢だった東京ドーム公演を2回も叶えることができ、一日一日過ぎるのが惜しいほど大切に思います。どこにいてもみなさんの愛を感じています」と感謝を伝え、前回の公演では足の負傷で椅子に座っての参加となっていたBEOMGYUは「東京ドーム・リベンジ成功!」と右手を掲げて喜びを爆発させる。観る者全てに多幸感をもたらす感動の瞬間であった。 デビュー7周年を迎え、さらなる進化を遂げたTOMORROW X TOGETHERと、彼らを支え続けるMOAが共に創り上げた最高の舞台。感動で胸が締め付けられるその景色を、彼らが目にしたあの景色を、テレビの前の特等席でぜひ、お楽しみいただきたい。 【収録:2026年1月22日(木)東京ドーム】 また、TBSチャンネルでは『TOMORROW X TOGETHER WORLD TOUR <ACT : TOMORROW> IN JAPAN 東京ドーム』のテレビ初放送を記念して、東京メトロ 千代田線「赤坂駅」3b出口 地下1階にて、燦々と光り輝くステージ写真で彩られた大型サイネージ広告を4月21日(火)まで掲出中。近くまでお越しの際はぜひお立ち寄りください。 ■放送概要 『TOMORROW X TOGETHER WORLD TOUR <ACT : TOMORROW> IN JAPAN 東京ドーム』 〈放送チャンネル〉CS放送「TBSチャンネル1 最新ドラマ・音楽・映画」 〈放送日時〉 2026年3月28日(土)午後9:00~午後11:30【テレビ初独占放送】 【番組特設サイト】 https://www.tbs.co.jp/tbs-ch/item/o3003/ ■配信概要 初回放送のみスカパー!番組配信でも視聴可能 https://streaming.skyperfectv.co.jp/tv-3466271 ※スカパー!でTBSチャンネル1をご覧いただける方は視聴可能 ■視聴者プレゼントキャンペーンのお知らせ 『TOMORROW X TOGETHER WORLD TOUR <ACT : TOMORROW> IN JAPAN 東京ドーム』のテレビ初独占放送を記念して、直筆サイン色紙を3名様にプレゼント!たくさんのご応募をお待ちしております。 【応募詳細】 https://www.tbs.co.jp/tbs-ch/present/txtpre_202603/ ■予告動画 【TBSチャンネル公式YouTube】 https://www.youtube.com/watch?v=JWZxq4jXDrA ■TOMORROW X TOGETHER サイネージ広告 <期間>2026年3月10日(火)~4月21日(火) <場所>東京メトロ 千代田線「赤坂駅」3b出口 地下1階 ※TBSの複数の番組を合わせ約15分のループ再生 ■関連番組 『TOMORROW X TOGETHER WORLD TOUR <ACT : PROMISE> - EP. 2 - IN JAPAN 舞台裏&独占インタビュー付き特別版』 2026年3月28日(土)午後6:00~午後8:50【再放送】 https://www.tbs.co.jp/tbs-ch/item/o2958/ 《CS放送「TBSチャンネル1 最新ドラマ・音楽・映画」とは》 TBSの人気番組が満載!ドラマ「逃げ恥」「恋つづ」「ぎぼむす」「DCU」「渡る世間は 鬼ばかり」「水戸黄門」、AKB48グループ&乃木坂46オリジナルバラエティ、音楽ラ イブ、新作アニメ、プロ野球、映画、演劇&舞台、話題の韓ドラ&K-POPなど“見た い番組が必ずある”総合エンタメチャンネル! ●視聴方法 スカパー!(CS296)、スカパー!プレミアムサービス(Ch616) J:COMほか全国のCATV、ひかりTV、auひかり テレビサービス、などでご覧頂けます。 ●TBSチャンネル公式ホームページ https://www.tbs.co.jp/tbs-ch/ ●TBSチャンネル公式SNS X(@tbschannel):https://x.com/tbschannel/ Instagram(tbschannel_official):https://www.instagram.com/tbschannel_official/ Facebook(TBSチャンネル):https://www.facebook.com/cstbs/ YouTube(CS TBSチャンネル):https://www.youtube.com/user/tbschsns/videos TikTok(cstbschannel):https://www.tiktok.com/@cstbschannel ●TBSチャンネルカスタマーセンター 0570-666-296(午前10時~午後8時、年中無休) 企業プレスリリース詳細へ

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  • “再結成”I․O․I、5月のカムバックに向けてアルバムジャケット・MV撮影が完了

    “再結成”I․O․I、5月のカムバックに向けてアルバムジャケット・MV撮影が完了

    I.O.Iが、デビュー10周年を記念したアルバムの準備に拍車をかけている。I.O.Iは最近、ジャケット撮影およびミュージックビデオの撮影をすべて終え、5月のカムバックへの期待を高めている。I.O.Iは多様なコンセプトを表現しながら撮影に臨み、長い空白期を感じさせないほど息の合った姿を見せたという。変わらぬチームワークはもちろん、メンバー間のケミストリー(相手との相性)が自然に見え、撮影中ずっと和気あいあいとした雰囲気が続いたと伝えられた。活動当時、アルバムを発売する度に多様なコンセプトを披露しながら独自のチームカラーを構築してきたI.O.Iが、デビュー10周年を迎えてどのようなビジュアルとコンセプトを見せるのか、世界中のファンの関心が集まっている。I.O.Iは最近、コンサートツアー「2026 I.O.I Concert Tour: LOOP」の開催を発表し、話題を集めた。5月29日、30日、31日に蚕室(チャムシル)室内体育館で開催されるソウル公演を皮切りに、バンコク、香港などアジア主要都市を巡り、長い間カムバックを待ち望んできたファンと再会する。特に今回のコンサートは、繋がりと循環の意味を込めた「LOOP」というタイトルを通じて、終わったように思えたストーリーが再び繋がるというメッセージを伝える。ファンと共に過ぎ去った時間を振り返り、新しい思い出を積み重ねていくI.O.Iの旅程に期待が高まっている。

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  • TWS ドフン&ジフン&ギョンミン、24kGoldnとコラボ!新曲「YOU LIKE IT I LOVE IT」を3月23日にリリース

    TWS ドフン&ジフン&ギョンミン、24kGoldnとコラボ!新曲「YOU LIKE IT I LOVE IT」を3月23日にリリース

    TWSのドフン、ジフン、ギョンミンと米ヒップホップスター24kGoldnがコラボレーションした新曲「YOU LIKE IT I LOVE IT」が23日午後6時に発表される。「YOU LIKE IT I LOVE IT」はNHN Bugsのオリジナル音源発売プロジェクト「essential;studio」を通じて披露される楽曲だ。磁石のように互いに引き寄せられる感情を洒落た歌詞で表現したポップジャンルだとNHN Bugsは説明した。24kGoldnはヒット曲「Mood」でビルボードメインソングチャート「HOT 100」累積8週1位、英国オフィシャル「シングルトップ100」1位を記録したグローバル音源強者だ。海外音楽チャートを席巻したヒップホップスターと、ショートフォームトレンドを主導しているTWSの出会いに期待が高まる。互いの歌に合わせてリズムを刻み、交感する姿が収められたライブクリップ予告映像が18日、essential;studioの公式YouTubeチャンネルで公開され、ファンの関心を集めた。物理的な距離を超え、音楽で繋がった彼らの自由なエネルギーが印象的な映像だ。予告映像で流れる音源もファンの耳を魅了した。導入部の洗練されたギターリフと感覚的なビートは、約23秒の短い分量にもかかわらず強い没入感を与える。TWS特有の爽快感と24kGoldnの洗練された音楽性が調和し、新鮮なシナジー(相乗効果)を予告した。NHN Bugsは「24kGoldnと新しい音楽的試みを共にするアーティストを探していた中、TWSの明るいエネルギーが最も興味深い対比を見せてくれると判断した」とし、「2組のアーティストの互いに異なる音楽的アイデンティティが結合する時に生まれる新しい感覚に期待してほしい」と伝えた。TWSは今月27日~29日、ソウル・松坡(ソンパ)区オリンピック公園チケットリンクライブアリーナで「2026 TWS 2ND FANMEETING IN SEOUL」を開催する。

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  • GOT7 ジニョン、約3年ぶり!ニューアルバムでカムバック決定「5月を目標に準備中」

    GOT7 ジニョン、約3年ぶり!ニューアルバムでカムバック決定「5月を目標に準備中」

    GOT7のジニョンが3年ぶりにニューアルバムを携えて帰ってくる。本日(19日)、所属事務所のBHエンターテインメントによると、ジニョンは5月を目標に次のアルバム作業に集中しながらカムバックを準備中だ。現在、ドラマのプロモーションをはじめ、撮影と音楽作業を並行しながら忙しいスケジュールを続けている中、今回のアルバムを通じてどのような音楽的カラーを披露するのか期待が集まっている。今回のアルバムにも自ら作詞に参加し、完成度を高める予定だ。特に彼は最近、「愛の光」でIZ*ONE出身のキム・ミンジュと共に青春ロマンスを描き、全世界の視聴者の関心を集めている。「愛の光」は公開直後、Netflixグローバルトップ10の非英語ショー部門7位に上がり、グローバル興行力を証明した。2人はお互いの人生に光となってくれる純粋な初恋の叙事を繊細に描き出し、視聴者に深い共感を与えている。ジニョンは「ユミの細胞たち」「未知のソウル」など多様な作品で多彩なキャラクターを消化し、初恋のアイコンとして位置づけられた。また、今年下半期に韓国で放送予定の「100日の嘘」ではエリート通訳士役を演じ、また別の演技変身を予告している。音楽活動も着実に続けてきた。GOT7のメンバーとしてボーカルとパフォーマンスを牽引してきた彼は、感性あふれる歌声と繊細な表現力でグループの叙情的な色彩を完成させてきた。2021年のシングル「DIVE」、2023年に初のソロEP「Chapter 0: WITH」を通じて一層深まった感情と叙事を音楽に込め、ソロアーティストとしての方向性を確固たるものにした。続いて、昨年12月に発表したデジタルシングル「Christmas Fever」では、年末とクリスマスが与えるときめきを愛らしく込め、温かい感性を伝えた。このように音楽と演技を行き来しながら自分だけのフィルモグラフィーを積み上げてきたジニョンが、今回のニューアルバムを通じてどのような新しいストーリーを聞かせてくれるのか関心が集まっている。現在カムバックに向けて準備に真っ最中で、具体的な発売スケジュールは追って公開される。ジニョンが出演するJTBC金曜シリーズ「愛の光」は、韓国で毎週金曜日午後8時50分に2話連続で放送される。

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  • 82MAJOR、4月にカムバック決定!ニューアルバムの予告映像を公開

    82MAJOR、4月にカムバック決定!ニューアルバムの予告映像を公開

    82MAJORが4月、K-POP界のカムバック大戦に合流する。82MAJORは本日(19日)0時、公式SNSを通じてカムバックの予告映像を公開した。公開された映像には、下を見下ろすメンバーたちのシルエットが収められている。続いて時計の秒針の音とともにシネマティックな映像美で没入感を高め、後半には「82MAJOR NEW ALBUM 2026.04」という文章が現れ、4月のカムバックを知らせた。今回のカムバックは、昨年10月に発売した4thミニアルバム「Trophy」以来、約6ヶ月ぶりだ。82MAJORは前作を通じてデビュー後初の初動10万枚を記録した。特にメンバー全員が曲作業に参加する自主制作アイドルとしてアイデンティティを固めただけに、今回のニューアルバムを通じて見せる音楽的変身にも関心が集まっている。最近、彼らは韓国国内外の授賞式とステージで存在感を見せている。アメリカの「2026 iHeartRadio Music Awards」で「K-POP最高の新人」部門にノミネートされたのに続き、「2026 THE AWARDS」では2冠王を達成した。また、アルバム発売ごとに開かれる単独コンサートは400席あまり規模からスタートし、最近は約2,000席あまりを埋め尽くすなど、段階的な成長を続けている。グローバル市場での活躍も目立っている。日本の大型マネジメント会社と契約を締結し、現地でファンミーティングとコンサートを成功裏に終えた。北米とアジアツアーに続きヨーロッパまで活動領域を広げ、公演型アイドルという修飾語にふさわしいステージ掌握力を見せている。82MAJORはカムバックに先立ち、23日にフランス・パリでワールドツアーのコンサート「BE BOM : BE 凡」を開催する。その後、ドイツ・ベルリン、オランダ・アムステルダム、イギリス・ロンドン、ポーランド・ワルシャワなどを訪問し、海外ファンと会う。 この投稿をInstagramで見る GREAT M ENTERTAINMENT(@greatm_ent)がシェアした投稿

    マイデイリー
  • Red Velvet アイリーン、1stフルアルバム「Biggest Fan」予告イメージ&ムードクリップ公開

    Red Velvet アイリーン、1stフルアルバム「Biggest Fan」予告イメージ&ムードクリップ公開

    Red Velvetのアイリーンが、1stフルアルバムで多彩なボーカルを披露する。アイリーンの1stフルアルバム「Biggest Fan」は3月30日午後6時、各種音楽サイトを通じて公開され、同名のタイトル曲を含む様々な雰囲気の全10曲で構成された。彼女は公式SNSチャンネルを通じて、16日から19日にかけて、予告映像とムードクリップを公開。キュートなうさぎとの2ショットや、仮想のスイッチの広告モデルに変身した姿が目を引いた。また、アイリーンが自分自身で満ちた空間の中で数多くの姿と向き合いながら、自らの「Biggest Fan」になれることを悟った瞬間を表現したカットも注目を集めた。アイリーンの1stフルアルバム「Biggest Fan」は3月30日にCDとしても発売され、現在各種オン・オフライン販売店で予約購入が可能となっている。Mood Clip #4IRENE The 1st Album 【Biggest Fan】➫ 2026.03.30 6PM (KST)💿Pre-orderhttps://t.co/wt9YqoMY8m#IRENE #아이린#BiggestFan #IRENE_BiggestFan#RedVelvet #레드벨벳 pic.twitter.com/gcnmph6ck4&mdash; Red Velvet (@RVsmtown) March 18, 2026 ※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。

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  • NOWZ・IDID・THE RAMPAGE from EXILE TRIBE、「ASEA 2026」出演決定!韓日“注目株”がベルーナドームに集結

    NOWZ・IDID・THE RAMPAGE from EXILE TRIBE、「ASEA 2026」出演決定!韓日“注目株”がベルーナドームに集結

    株式会社コンテンツモンスター グループのNOWZ、IDID、THE RAMPAGE from EXILE TRIBEが「ASEA 2026」に出演する。 アジアを代表するトップクラスのアーティストが一堂に会する音楽フェスティバル「第3回 ASIA STAR ENTERTAINER AWARDS 2026(以下、ASEA 2026)」が、5月16日・17日の2日間、日本・埼玉県のベルーナドームで開催される。 組織委員会は3月19日、NOWZ、IDID、THE RAMPAGE from EXILE TRIBEの出演が決定したと発表した。 2024年にNOWADAYSとしてデビューしたNOWZ(ヒョンビン、ユン、ヨンウ、ジンヒョク、シユン)は、昨年チーム名を変更してリブランディングを行い、飛躍の一年を過ごした。1stミニアルバム『IGNITION』は初動売上が約2倍近く伸長し、タイトル曲「EVERGLOW」は米ビルボードが発表した「The 25 Best K-Pop Songs of 2025: Staff Picks」にも選出された。 また、3月4日に日本1st EP『NOWZ』をリリースし、日本での正式デビューも果たしたNOWZは、現地活動を本格化。多様なステージに立ちながら熱い反響を得ている。昨年「ASEA 2025」で「ASEA Hot Trend」を受賞した彼らが、今年どのような姿を見せるのか期待が高まる。 STARSHIPの大型プロジェクト「Debut’s Plan」から誕生した新ボーイズグループIDID(チャン・ヨンフン、キム・ミンジェ、パク・ウォンビン、チュ・ユチャン、パク・ソンヒョン、ペク・ジュニョク、チョン・セミン)も出演を確定した。昨年9月のデビュー直後から音楽番組で1位を獲得するなど鮮烈な活躍を見せ、デビューアルバム『I did it.』は発売初週に44万1,524枚を記録、サークルチャート週間アルバムチャート1位をはじめ各種チャートで存在感を示し、“メガルーキー”として注目を集めた。 清涼感からカリスマ性まで高い完成度のステージを披露してきたIDIDは、自主コンテンツ『NALDID』を通じてステージとは異なる魅力でもファンと交流。4月に開催される初のファンコンサート『WITHID it.』では、特別なコーナーを通じて多彩な姿を見せる予定で、初の『ASEA』登場にも関心が集まっている。 そして、THE RAMPAGE from EXILE TRIBEは、2017年にシングル「Lightning」でメジャーデビューした16人組ダンス&ボーカルグループ。2024年7月発売のシングル「24karats GOLD GENESIS」がBillboard Japan Hot 100で自身初の1位を獲得し、Billboard・オリコン主要ランキングで4冠を達成した。東京ドームでの単独公演を成功させるなど進化を続け、現在は全国11都市23公演を巡るアリーナツアー「THE RAMPAGE LIVE TOUR 2026 “(R)MPG”」を開催中だ。 「ASEA 2024」から3年連続で『ASEA』のステージに立つTHE RAMPAGE from EXILE TRIBEが、今年はどのようなパフォーマンスを披露するのかも見どころとなる。 2024年に発足した「ASEA」は、毎年アジアのみならず世界で影響力を発揮するアーティストを厳選し、表彰するハイレベルなパフォーマンスを披露するグローバル授賞式として定着した。今年もこの1年間で意義ある成果を挙げたトップクラスのアーティストが大挙参加し、華やかなステージを繰り広げる予定だ。既にATEEZ、&TEAM、ENHYPEN、Hearts2Hearts、xikers(以上ABC順)が出演を確定しており、MONSTA XのヒョンウォンとIVEのレイが初日MCを務めるほか、歌手兼俳優のイ・ジュノとコ・ユンジョンも出演を予告している。 「ASEA 2026」は、創刊21周年を迎えた韓国の代表的な芸能・スポーツ専門メディア NEWSEN と、創刊14周年のスター&スタイル専門マガジン「@style」、THE STAR E&Mとコンテンツモンスターが主催し、ASEA組織委員会が主幹する。 「ASEA 2026」は今後、公式ホームページを通じてアーティストラインナップ、授賞部門および審査基準などを順次発表する予定だ。 なお、チケットの販売は5月16日から開始された。詳細は日本公式ホームページで確認できる。 (写真=ASEA組織委員会、CUBE ENTERTAINMENT、STARSHIP ENTERTAINMENT、LDH JAPAN 提供) 企業プレスリリース詳細へ

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