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  • RIIZE「SoftBank ウインターカップ」大会公式応援ソングに決定!

    RIIZE「SoftBank ウインターカップ」大会公式応援ソングに決定!

    2026年8月26日(水)に発売されるRIIZEの日本3rdシングル「Sunburst」の収録曲「Rise Over」が、12月23日(水)から29日(火)まで開催される「SoftBank ウインターカップ2026令和8年度 第79回全国高等学校バスケットボール選手権大会」の大会公式応援ソングに決定した。「SoftBank ウインターカップ」は、高校バスケットボール日本一を決定する全国大会。今年は12月23日(水)から29日(火)まで、東京体育館と京王アリーナTOKYOを会場に、男女各60チーム、計120チームが出場し、熱戦を繰り広げる。大会公式応援ソングに決定したRIIZEの新曲「Rise Over」は、高校日本一を目指して挑戦する選手たちを後押しする一曲。全国各地で仲間とともに努力を積み重ね、夢や目標に向かって挑戦する高校生たちへ、困難を乗り越え、何度でも立ち上がる勇気を届ける。大会期間中は、会場をはじめ、ウインターカップ関連のニュースやSNSなど、さまざまな場面で「Rise Over」が大会を盛り上げていく。さらに、大会公式応援ソングの決定にあわせて「Rise Over」プロモーションビデオもYouTubeで公開された。プロモーションビデオには、前回大会である「SoftBank ウインターカップ2025」で繰り広げられてきた熱戦の模様に加え、今回のためにRIIZEが参加した映像も収録。「Rise Over」の楽曲とともに、高校バスケットボールに懸ける選手たちの情熱や挑戦、そしてその背中を押すRIIZEの想いが詰まった映像に仕上がっている。大会公式応援ソング「Rise Over」とともに、「SoftBank ウインターカップ2026」で熱戦を繰り広げる選手たちにエールを送るRIIZEに注目が集まる。◆RIIZE コメントRIIZEの新曲「Rise Over」が「SoftBank ウインターカップ2026」大会公式応援ソングに決定しました! 高校日本一を目指して挑戦する選手の皆さんを、僕たちも全力で応援しています。全国各地で仲間とともに努力を積み重ね、夢や目標に向かって戦うすべての高校生の皆さんへ。「Rise Over」が少しでも皆さんの力となり、困難があっても何度でも立ち上がる勇気を届けられたら嬉しいです。会場やウインターカップのニュース、SNSなどで「Rise Over」を聴いて、選手たちへの応援をさらに盛り上げていただけたら嬉しいです。一緒に「SoftBank ウインターカップ2026」を盛り上げましょう!・RIIZE、日本3rdシングル発売記念!首都圏の6路線で広告ジャック電車「サンバーストレイン」運行決定・中島健人、漢江での路上ライブが大盛況!NCT WISH・RIIZEメンバーとのダンスチャレンジも話題に(動画あり)

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  • ILLIT、話題の最新曲「I Got Your Back」韓国語バージョンを本日リリース!スペシャルビデオ公開

    ILLIT、話題の最新曲「I Got Your Back」韓国語バージョンを本日リリース!スペシャルビデオ公開

    ILLITの「I Got Your Back(Feat. JISOO, MOMOKA of HANA)(Korean Ver.)」が本日(17日)0時にリリースされた。「I Got Your Back(Feat. JISOO, MOMOKA of HANA)」は、ILLITが7月にリリースした同名の日本2ndシングル「I Got Your Back」のタイトル曲だ。これに先立ち、ABEMAオリジナルドラマ「バカンスの法則」のオープニング曲に起用され話題を集めたこの曲は、Billboard JAPANの総合ソングチャート「Hot 100」で自身最高位となる2位を記録するなど、熱い人気を博している。ILLITは日本の音楽番組やフェスティバルなど、様々なステージでこの曲を披露し、今注目のK-POPガールズグループとしての地位を確固たるものにした。韓国語バージョンにも、ILLITの明るく爽やかな魅力が詰め込まれている。この曲は、洗練されたギターリフとダイナミックなドラム、ベースサウンドが印象的なロックジャンルで、5人のメンバーは爽やかでエネルギッシュなボーカルで曲に躍動感をもたらしている。中毒性あふれるリズムに合わせて指を突き出し、頭を指すポイントダンスには、「いつもそばにいるから忘れないで」という力強いメッセージが込められている。日本の人気ガールズグループHANAのメンバー、JISOOとMOMOKAが、オリジナル曲に続き韓国語バージョンにもフィーチャリングとして参加した。2人は自身が担当したラップパートの作詞にも携わり、作品へ真摯な想いを込めた。韓国と日本を代表するガールズグループが生み出した特別なシナジー(相乗効果)が、国境を越えて同世代の若者たちの深い共感を呼んでいる。音源とともに公開されたスペシャルビデオは、まるでアニメーションの如く遊び心に溢れている。キッチュなグラフィック要素が加わった演出が、曲の軽快な雰囲気と優しい歌詞を一層際立たせ、目と耳を同時に惹きつける。ILLITは「『I Got Your Back(Feat. JISOO, MOMOKA of HANA)』は、私たちの等身大の思いや感情が込められた曲なので、聴いてくださる方々に私たちの素直な気持ちがしっかりと伝わるよう心がけました。『ひとりじゃない』と励ます歌詞に注目してほしいです」とし、「同じ曲でも韓国語で歌うとまた違った魅力があります。ILLITのパワフルなロックサウンドをぜひ感じてほしいです」と語った。ILLITは今月22日、23日に香港のアジアワールド・エキスポ・ホール10で「ILLIT LIVE 'PRESS START♥︎' in HONG KONG」を開催し、世界中からやってくるファンと過ごす予定だ。ソウルと日本の5都市を経て香港へと続くこのツアーは、全公演のチケットが早々に完売し、ILLITの圧倒的なチケットパワーを証明した。ILLITはファンの声援に応え、アンコール公演の開催を決定し、10月と12月にそれぞれ仁川(インチョン)と千葉で公演が行われる予定だ。

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  • FTISLAND&CNBLUEら5組出演「FNC BAND KINGDOM 2026」9月21日にテレビ初独占放送

    FTISLAND&CNBLUEら5組出演「FNC BAND KINGDOM 2026」9月21日にテレビ初独占放送

    「FNC BAND KINGDOM 2026」が、9月21日(月・祝)午後9時からTBSチャンネル1にてテレビ初独占放送される。韓国を代表するバンドレーベルFNC ENTERTAINMENTが誇る夏の恒例ライブイベント「FNC BAND KINGDOM」。今年もFTISLAND、CNBLUE、N.Flying、Hi-Fi Un!corn、AxMxPのバンドグループ5組が一堂に会し、暑さを吹き飛ばすステージを繰り広げた。TBSチャンネル1では、7月12日にぴあアリーナMM(神奈川)で開催されたDAY2の模様を、テレビ初独占放送。本公演は、各バンドのドラマー(チェ・ミンファン/FTISLAND、カン・ミンヒョク/CNBLUE、キム・ジェヒョン/N.Flying、ホ・ミン/Hi-Fi Un!corn、クルー/AxMxP)による圧巻のドラムセッションで開幕。迫力あるサウンドとぶつかり合う個性で、一気に会場の熱気を高めた。トップバッターを務めたのは、日本デビュー10周年を迎えたN.Flying。疾走感あふれる楽曲に乗せ、ボーカルのスンヒョプとフェスンがステージを駆け巡り、序盤から観客を魅了。続くHi-Fi Un!cornは、バラードからロックまで多彩な楽曲を通じて、成長した姿を披露した。圧倒的なカリスマ性を放つCNBLUEは、熱いセットリストと見事なパフォーマンスで会場を掌握すると、客席は大きな歓声に包まれた。また、昨年デビューしたばかりの期待の新星・AxMxPは、新人とは思えぬ堂々としたステージを展開。デビュー曲「I Did It」では、FTISLANDのイ・ホンギ(Vo.)とAxMxPのハ・ユジュン(Vo.)による夢のコラボレーションが実現し、熱い競演で客席を沸かせた。そしてトリを飾ったのは、レーベルを牽引するFTISLAND。圧巻のパフォーマンスと巧みなトークで会場をひとつにまとめ上げ、最年長グループとしての存在感を証明した。各グループの歩みと魅力が凝縮された、約5時間半に及ぶ超大作公演をぜひ永久保存版にしてみてはいかがだろうか。さらに「FNC BAND KINGDOM 2026」放送前日の9月20日(日)午後9時からは、昨年開催された「FNC BAND KINGDOM 2025」の模様もテレビ初独占放送。2夜連続でお届けするFNC所属バンドたちのステージを、テレビの前で堪能できる機会となっている。■放送情報「FNC BAND KINGDOM 2026」2026年9月21日(月・祝)午後9時~深夜1時30分番組ページはこちら「FNC BAND KINGDOM 2025」2026年9月20日(日)午後9時~深夜2時番組ページはこちら■関連サイトTBSチャンネル公式ホームページ

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  • 「サマソニ」出演で話題!韓国新世代アーティストHANRORO、9月8日に日本初の単独公演が開催決定

    「サマソニ」出演で話題!韓国新世代アーティストHANRORO、9月8日に日本初の単独公演が開催決定

    8月14日(金)、「SUMMER SONIC 2026」東京会場のPACIFIC STAGEにてオープニングアクトを務め、待望の日本初ライブを果たした韓国のシンガーソングライターHANRORO。そのステージの余韻が残るなか、早くも日本初の単独公演となる「HANRORO 1st Live in Tokyo」の開催が本日(17日)決定した。公演は2026年9月8日(火)、東京・SHIBUYA PLEASURE PLEASUREにて行われる。韓国では数々の大型フェスティバルで準ヘッドライナーを務め、ソロ公演では7000人規模の会場を2日間ソールドアウトさせているHANRORO。そんな彼女が日本での最初の単独公演にこの規模の会場を選んだ意味は大きい。彼女の歌の核にあるのは、聴き手の感情に直接触れ、同じ言葉を一緒に歌わせてしまう距離の近さだ。「SUMMER SONIC」の大きなステージでその片鱗に触れたオーディエンスにとって、300席程度しかない空間でその歌に向き合える機会は、おそらく最初で最後になる。2022年のデビューから瞬く間に韓国インディーシーンを席巻し、2025年にはインディーズながら韓国音楽チャートで1位を獲得。同年リリースの3rd EPと同名の小説「자몽살구클럽(Jamong Salgu Club)」は全国ベストセラー1位を記録し、MZ世代から圧倒的な支持を集める存在となった。等身大の言葉で同世代の不安や痛みを描き、それを慰めではなく「疎通」として差し出すその音楽は、言語の壁を越えて日本のリスナーにも確かに届くはずだ。チケットは8月17日(月)12:00より抽選受付開始。詳細はHANRORO公式ホームページにて確認できる。◆HANRORO コメント8月に出演した「SUMMER SONIC」フェスティバルに続き、日本でもう一度公演ができることとなり、とてもワクワクしています。日本の皆さんと初めてお会いする機会を大切にできるよう、しっかり準備していきたいと思います。たくさんの期待とご声援をよろしくお願いします!■公演情報「HANRORO 1st Live in Tokyo」日程:2026年9月8日(火)会場:SHIBUYA PLEASURE PLEASURE(東京都渋谷区道玄坂2-29-5 渋谷プライム 6F)開場/開演:18:30 / 19:00席種・料金:全席指定 ¥6,000(税込)※ドリンク代別オフィシャル先行(抽選):8月17日(月)12:00~8月23日(日)23:59チケット販売サイトはこちら企画・制作:株式会社アミューズ共催:Authentic■関連サイトHANRORO公式サイト

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  • BABYMONSTER、3度目の出演となる「SUMMER SONIC 2026」で圧巻のパフォーマンスを披露!

    BABYMONSTER、3度目の出演となる「SUMMER SONIC 2026」で圧巻のパフォーマンスを披露!

    自身2度目となるワールドツアーを開催しており、9月には日本国内において初のドーム公演を控えているBABYMONSTERが、記念すべき25周年を迎える「SUMMER SONIC 2026」に3度目の出演を果たした。ZOZOマリンスタジアムのMARINE STAGEに登場し、圧巻のパフォーマンスで観客たちを魅了した。「MONSTERS(Intro)」と共にオープニング映像が映し出され、MARINE STAGEの熱気もさらにヒートアップ。バンドサウンドが際立つ「INTRO+WE GO UP」のステージで華麗に登場し、今年5月にリリースした3rdミニアルバム「춤(CHOOM)」のタイトル曲である「CHOOM」と2曲を立て続けに披露した。アサは「BABYMONSTERは今年の出演で3年連続での出演となるんですけど、SUMMER SONICという大きなステージに3年連続で立たせていただけて本当にありがたく思っています」と感謝の言葉をのべ、挨拶が終わるころには曇り空から青空も垣間見え、BABYMONSTERと観客たちのパワーを発揮した。続いて、先日ミュージックビデオを公開した3rdミニアルバム「춤(CHOOM)」の収録曲である「MOON」を披露し、印象的な振付が目に留まるパフォーマンスを見せた。さらに、先日パフォーマンスビデオのYouTube再生回数が2億回を突破した1stフルアルバムのタイトル曲である「DRIP」を披露。本番当日に誕生日を迎えたローラは「SUMMER SONIC、本当に最高です!」とコメントし、「皆さん、私たちのことちょっと好きになりましたか~?」とアヒョンが尋ねると、BABYMONSTERの魅力に会場は一気に引き込まれていく。その後、「FOREVER」ではメインステージを存分に使い、ステージサイドにいる観客にも近くでパフォーマンスを披露。TikTokコリアミュージックバイラル50チャートで1位を占めた「Really Like You」では可愛らしい一面も見せ、思わず観客たちも笑顔に。夏らしい一曲である「I LIKE IT」と続けて披露をし、さまざまなBABYMONSTERの魅力を見せつけた。ルカの「いつも応援してくれているMONSTIEZの皆さんも、今日初めて私たちを知ってくれた方々も一緒にタオルをまわしちゃってくださいね!」、パリタの「SUMMER SONIC、Make some noise!」という掛け声で会場の熱気は最高潮に。自身の公演でも盛り上がる一曲の「HOT SAUSE」、新曲の「SUGAR HONEY ICE TEA」でボルテージをさらに上げ、観客のエネルギーもあいまってより熱いパフォーマンスを魅せた。会場とメンバーたちが一体となって飛び跳ねる「BATTER UP」(Remix Ver.)、「SHEESH」(Remix Ver.)を披露し、BABYMONSTERの「SUMMER SONIC 2026」の幕は閉じた。そんなBABYMONSTERは、現在開催中の2ndワールドツアーで、福岡・神奈川・千葉・名古屋でのアリーナ公演を見事完走し、9月に行う、初のドーム公演となる京セラドーム大阪にて日本公演のファイナルを飾る。夢の舞台に立つ、BABYMONSTERのさらに成長した姿と、折り紙つきのパフォーマンスに注目だ。■公演概要「SUMMER SONIC 2026」日程:2026年8月14日(金)会場:ZOZOマリンスタジアム<セットリスト>INTRO+WE GO UPCHOOMMOONDRIPFOREVERReally Like YouI LIKE ITHOT SAUCESUGAR HONEY ICE TEABATTER UP(REMIX)SHEESH(REMIX)■関連サイトBABYMONSTER 日本公式サイト

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  • 「日プ新世界」から誕生したKO1KEYZが「KCON LA 2026」初出演!デビュー曲を韓国語バージョンで全世界初披露

    「日プ新世界」から誕生したKO1KEYZが「KCON LA 2026」初出演!デビュー曲を韓国語バージョンで全世界初披露

    日本最大級のサバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」から誕生し、10月7日(水)に日韓同時デビューする12人組グローバルボーイズグループKO1KEYZが、現地時間8月14日(金)にアメリカ・ロサンゼルスで開催された「KCON LA 2026」に初出演した。デビューに先駆け、グループ結成後初となるライブパフォーマンスの舞台となった「KCON LA 2026」。KO1KEYZは初日のSHOWCASEに登場し、グループ誕生のきっかけとなった「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」のテーマソング「新世界(SHINSEKAI)」をKO1KEYZとして、韓国語バージョンで堂々と披露。初の海外ステージながらエネルギッシュなパフォーマンスで会場を盛り上げた。そして、アニメ映画「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」の劇中歌で、世界的な話題を集めた「Soda Pop」のカバーでは爽やかさ全開のパフォーマンスで観客を惹きつけた。本楽曲は「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」でボーカルトレーナーを務めたKevin Wooが「Saja Boys」として歌唱に参加しており、KO1KEYZにとっても縁のある一曲だ。最後にサプライズでデビュー曲「KO1KEYZ」のイントロ部分を披露すると、会場からは大きな歓声が。SNSでも「デビュー曲かわいくて爽やか!」「デビュー曲大優勝!」と期待が高まり、KO1KEYZ関連のワードがトレンド入りする中、デビュー曲がトレンド1位になり話題を集めた。メインステージの「M COUNTDOWN STAGE」では、デビュー曲「KO1KEYZ(Korean ver.)」を世界初披露。「KCON LA 2026」のステージだけの特別な演出で、「新世界(SHINSEKAI)(Korean ver.)」のエネルギッシュなパフォーマンスから一転、爽やかでフレッシュな魅力を見せ、KO1KEYZの新たな物語の始まりを告げるステージとなった。なお、デビュー曲「KO1KEYZ」は8月17日(月)0:00より音源配信およびミュージックビデオ公開を予定している。MCでは「Unlock Your Heart! We're KO1KEYZ!」と元気に挨拶。TOWAとSHINHAENGが英語で「KCON LA 2026」に出演できた喜びをコメントし、SIYOUNGが韓国語でグループ名に込められた思いを語ると会場からはあたたかい声援が贈られた。初めての海外ステージに少し緊張しながらも明るさと元気あふれるKO1KEYZらしいステージで観客を魅了し、英語や韓国語を交えたトークやコーナー企画、レッドカーペットなどK-POPファンとの交流を楽しんだ。今後は、8月・東京、9月・兵庫、11月・韓国(ソウル)の3ヶ所で初のファンミーティング「2026 KO1KEYZ 1ST FAN MEETING」を開催。最速先行から多数の申し込みが殺到し、追加公演も決定。そのほか「第43回 マイナビ 東京ガールズコレクション2026 AUTUMN/WINTER」「Rakuten GirlsAward 2026 AUTUMN/WINTER」などの大型イベントへの出演も決定しており、デビューに向けて駆け抜けるKO1KEYZに注目だ。

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  • KickFlip ドンヒョン、Ethamとのコラボ曲「Breathe」ライブクリップを公開

    KickFlip ドンヒョン、Ethamとのコラボ曲「Breathe」ライブクリップを公開

    KickFlipのドンヒョンが、イギリスのシンガーソングライターEthamとのコラボを披露した。ドンヒョンは14日午後1時、Ethamと共同制作したニューシングル「Breathe」をリリースした。澄んだ感性あふれる歌声のドンヒョンと、深い訴求力を誇るEthamのコラボレーションに、韓国国内外の音楽ファンから熱い関心が寄せられた。所属事務所のJYPエンターテインメントは、発売当日にKickFlipの公式YouTubeチャンネルを通じて、2人のアーティストによるデュエットライブクリップ映像を公開した。美しいギターの旋律の上に流れる2人の調和のとれたハーモニーに、リスナーたちは「ずっと聴いていたい曲」と絶賛した。同時に公開されたメイキングカットも、青々とした自然を背景に、仲睦まじく視線を合わせる2人のほっこりとした姿を捉え、心地よいエネルギーを届けた。新曲「Breathe」は、繊細なギターリフを基調としたアコースティックポップ曲で、まるで水中に沈んでいくかのように胸に込み上げる片思いの心情を表現した。もしや想いがバレてしまうのではないかと恐れながらも、相手にとって特別な存在になりたいという本心を、切なく叙情的なメロディーで紡ぎ出し、深い余韻を残している。

    OSEN
  • RESCENE「音楽中心」で3回目の1位を獲得!音楽番組で4冠を記録

    RESCENE「音楽中心」で3回目の1位を獲得!音楽番組で4冠を記録

    RESCENEが「Pretty Girl」で音楽番組4冠を達成した。RESCENEは15日に韓国で放送されたMBC「ショー 音楽中心」で、リメイクシングル「Pretty Girl」で1位を獲得した。これに先立ち、SBS Life「THE SHOW」で1回、「ショー 音楽中心」で2回、1位を獲得していたRESCENEは、今回の受賞を加え、「Pretty Girl」で計4つの音楽番組のトロフィーを手にした。特に「ショー 音楽中心」での1位はこれで3回目となる。彼女たちは、1stミニアルバム「SCENEDROME」のタイトル曲「LOVE ATTACK」で、SBS「人気歌謡」でも1位を獲得したことがある。これにより、「LOVE ATTACK」の1冠と「Pretty Girl」の4冠を合わせ、デビュー後計5つの音楽番組のトロフィーを保有することとなった。

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  • Stray Kids、最新作「THIS & THAT」が発売1週間でトリプルミリオンセラーを達成!

    Stray Kids、最新作「THIS & THAT」が発売1週間でトリプルミリオンセラーを達成!

    Stray Kidsが、「THIS & THAT」で4度目の初動トリプルミリオンセラーを達成した。8月7日に発売されたStray Kidsのミニアルバム「THIS & THAT」は、韓国のアルバム集計サイトHANTEOチャート基準で、初動売上(発売から1週間の販売枚数)328万9269枚を記録した。これは、3rdフルアルバム「★★★★★(5-STAR)」、ミニアルバム「樂-STAR」、4thフルアルバム「KARMA」に続く、Stray Kidsにとって4度目の初動トリプルミリオンセールスの快挙であり、2026年に発売されたK-POPアルバムの中で2番目となる初動成績である。彼らは8月29・30日の2日間、海外男性アーティストとして初めてMUFG STADIUM(国立競技場)で公演を開催する。その後、バンテリンドーム名古屋、京セラドーム大阪、みずほPayPayドーム福岡でワールドツアー「Stray Kids World Tour 」の日本公演を行い、日本での7公演で計37万人を動員する見通しだ。

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  • “DSPと契約終了”KARD、グループ解散を否定「誤解があった…再び完全体で活動する可能性も」

    “DSPと契約終了”KARD、グループ解散を否定「誤解があった…再び完全体で活動する可能性も」

    混成グループKARDが解散説を自ら否定し、完全体での活動の可能性について語った。1stフルアルバム「Where To Now?(part.2) NOWHERE」の発売を控え、インタビューを受けたKARDは、今回の活動がチームの終止符(ピリオド)ではなく、休止符(コンマ)だと強調した。プレデビューから10年、公式デビュー9年になったKARDは、8thミニアルバム「DRIFT」以降、約1年ぶりのカムバックで、デビュー後初のフルアルバムを発売した。発売に先立ち、所属事務所のDSPメディアは7月6日、「当社は4人のメンバーと慎重な話し合いを重ねた末、今回の活動をもってKARDの活動を締めくくることで合意した」と発表した。1stフルアルバムを発売し、ワールドツアーを終えた後にチームとしての旅程を終えると伝えられると、ファンの間では事実上の解散なのではないかという反応が見られた。しかし、メンバーたちは、KARDの解散ではなく、DSPメディアとの専属契約終了を意味すると訂正した。チョン・ジウは「スケジュールを初めて公開した時、旅程が終わると表現され、少し誤解がありました」とし、「該当の発表はDSPとの契約終了に関するものだったのですが、解散だと誤解されていました」と話した。続けて「新しい環境では一度も挑戦したことがないので、外に出てみようと思ったんです」とし、「KARDとして完全体の活動の可能性も当然あります」と強調した。BMも「良い機会があれば、またDSPに集まってアルバムを出すこともできます」とし、「みんなが最善を尽くした結果を10年間見守ってきました。これからは外に出て、それぞれの翼を広げてみることもできるのではないかと思いました」と説明した。メンバーは周りからも解散について問う連絡がたくさんあったと打ち明けた。J.sephは「周りから一番聞かれたのが、解散するんですか?というものでした。しかも甥っ子(または姪っ子)からも聞かれました」とし、「誰がそんなこと言ったの?と答え、解散ではないと話しました」と明かした。そして「終止符というよりは、休止符と考えていただきたいです」とし、「あまりにも複雑になりそうで、その次に関することはまだ具体的に考えていません。まずは(タイトル曲の)『Back To Life』がうまくいくことだけを考えています」と話した。DSPメディアとの契約終了後も、4人のメンバーはそれぞれの場所で音楽と芸能活動を続けていく予定だ。チョン・ジウは「契約終了の日付はすでに決まっていたので、昨年からゆっくり未来のことを考えていました」とし、「1年ぐらい休もうかとも思ったのですが、それは違う気がしたんです。音楽を続けていきたい気持ちが大きくて、仕事を続けていきたいです」と答えた。チョン・ソミンも、「ファンの皆さんがステージ上の姿を好きでいてくれるので、これからも音楽を続けていきたいです」とつけ加えた。BMは今後の計画について、「リブランディングを考えています」とし、「演技と音楽、プロデュースを通じてこれまで見せてきたイメージとキャラクターを全て統合したBMの姿を構想したいと思います」と明かした。グループ名のKARDもそのまま維持されるとみられる。チョン・ジウは「KARDはKARD」とし、「またアルバムを出すことになったら、DSPと一緒にやるのではないかと思います。会社も積極的にサポートすると話してくれただけに、また帰ってくると思います」と完全体での活動に対する意思を見せた。

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  • ALL(H)OURS、9月10日に6thミニアルバム「UNBOUND」でカムバック!スケジューラーを公開

    ALL(H)OURS、9月10日に6thミニアルバム「UNBOUND」でカムバック!スケジューラーを公開

    ALL(H)OURSが、ニューアルバムのリリースからデビュー後初のワールドツアーまで、息つく暇もないスケジュールを予告し、2026年下半期のグローバルな活躍に向けて本格始動した。ALL(H)OURSは14日、公式SNSを通じて6thミニアルバム「UNBOUND」のプロモーションスケジューラーを公開し、9月10日のカムバックを正式発表した。今回のアルバムはダブルタイトル曲での活動を展開する。それに先立ち、25日にはダブルタイトル曲のうちの1曲「HOP」の音源とミュージックビデオを先行公開し、カムバックへの期待感を高める予定だ。特にALL(H)OURSは、「HOP」の先行公開を前にソウル・聖水洞(ソンスドン)を活用したユニークなプロモーションで注目を集めている。ソウル・聖水洞各所のHO(t) P(laces)をひとつのコースでつないだマッピングプロモーションを展開し、公式SNSを通じてファンが聖水洞の各地を巡るコンテンツと「THE H?? MAP」を順次公開し、ファンの好奇心を刺激した。ファンが自ら地図をたどりながら聖水洞のスポットを訪れ「HOP」を完成させていく参加型プロモーションとして多彩な楽しさを加えるなか、「COMING SOON」の文言とともに新たな雰囲気のグループイメージも公開され、ニューアルバムのコンセプトへの期待感がさらに高まった。公開されたスケジューラーによると、ALL(H)OURSは17日からメンバー個人およびグループ・ユニットのコンセプトフォトをはじめ、「HOP」のミュージックビデオ予告映像など、多彩なコンテンツを順次先行公開する。25日午後6時に「HOP」の音源とミュージックビデオを公開した後は、トラックリスト、追加コンセプトフォト、アルバム全曲をひと足先に楽しめるSNEAK PEEK、ミュージックビデオ予告映像などを順次公開し、カムバックムードを高めていく。その後、9月10日午後6時に6thミニアルバム「UNBOUND」を正式リリースし、本格的な活動に突入する。ニューアルバムとともに、ALL(H)OURSの活動ステージもグローバルに拡大される。デビュー後初となる1st World Tour「RISE UP」の予告ポスターを公開し、世界中のファンとの出会いを予告した。ALL(H)OURSは10月10日のソウルを皮切りに、11月はヨーロッパ、2027年1月には北米まで舞台を広げ、初のワールドツアーを展開する予定だ。韓国国内でのカムバック活動の熱気をグローバルなステージへとつなげ、さらに成長した姿を見せてくれる見通しだ。さらに、最近新たに公開された公式ペンライトも加わり、グローバル活動により一層意味を加えた。アップグレードされたデザインのペンライトを先行公開し、韓国国内外のファンとともに新たなチャプターを刻む準備を終えた。

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  • “世界初の手話K-POPアイドル”Big Ocean、9月9日にデジタルシングル「Love Sign」をリリース

    “世界初の手話K-POPアイドル”Big Ocean、9月9日にデジタルシングル「Love Sign」をリリース

    聴覚障がい者のアイドルグループBig Oceanが9月9日にカムバックする。Big Oceanは13日、公式SNSを通じて9月9日の昼12時、デジタルシングル「Love Sign」を発売すると明かした。今回の新曲は今年5月に発表したデジタルシングル「Make it up to you」以降、約4ヶ月ぶりの新譜だ。Big Oceanはこれまで見せてきた姿の中で最も成熟したコンセプトを披露し、もう一度変身する。「Love Sign」は相手の星座を尋ねるクラシックな口説き文句「What's your sign?」に手話(Sign Language)というグループのアイデンティティを重ねたダブルミーニングの曲だ。サビにはASL(アメリカ手話)、BSL(イギリス手話)、KSL(韓国手話)など、各国の手話の名称を盛り込んだ。Big Oceanは、メンバー全員が聴覚障がい者で構成されたグループで、2024年4月20日に障がい者の日を迎え、第1世代アイドルであるH.O.T.のヒット曲「Glow」をリメイクした同名の曲で正式デビューした。

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