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  • Red Velvet ウェンディ、初ワールドツアーのアンコール公演が決定!ステージに期待

    Red Velvet ウェンディ、初ワールドツアーのアンコール公演が決定!ステージに期待

    Red Veletのウェンディが、アンコールコンサートを通じて初のワールドツアーの余韻をつなぐ。所属事務所のASNDは最近、公式SNSを通じて「2025-26 WENDY 1st WORLD TOUR : W:EALIVE ENCORE」の開催を発表した。「W:EALIVE ENCORE」は2月28日午後6時、3月1日午後4時の計2回にわたって行われる。これに先立ち、2月6日午後8時よりMelOn Ticketにて先行予約が開始され、2月9日午後8時からは一般販売が行われる予定だ。公演会場は後日、ウェンディの公式SNSを通じて公開される。「W:EALIVE」は、昨年9月のソウル公演を皮切りに、台北、香港、東京、サンフランシスコ、シカゴなど、計14都市で17公演を開催し、ファンから大きな愛を受けながら幕を下ろした。今回のアンコールコンサートは、その声援に応えるために企画された公演だ。ウェンディは昨年、約1年6ヶ月ぶりにニューミニアルバム「Cerulean Verge」をリリースし、精力的な活動を展開した。同アルバムは、iTunesのトップアルバムチャートでグアテマラ、台湾、マレーシア、メキシコ、ベトナム、ブラジル、ブルネイ、スロベニア、シンガポール、イタリア、インドネシア、チリ、タイ、ペルー、フィリピン、香港など16地域で1位を獲得。さらに、Apple Musicのトップアルバムチャートでは、マカオ、中国、トルコなどを含む9地域でトップ10入りを果たし、圧倒的な人気を証明した。この他にも、「ダイナマイト・キス」「恋の通訳、できますか?」など、数多くのドラマOST(挿入歌)に参加し、作品への没入感を高めた。また、SBSのラジオ「ウェンディのヤングストリート」、KBS 2TVの音楽バラエティ番組「訪問販売ミュージック~どこへでも伺います!」などにも出演し、音楽と番組を行き来する幅広い活動を見せている。今回の「W:EALIVE ENCORE」で、彼女がどのようなステージを披露するのか、期待が高まっている。

    OSEN
  • Vol․2 ― FIFTY FIFTY、日本の“ドッキリ”に興味津々!?ギャップ萌え必至の素顔に迫る

    Vol․2 ― FIFTY FIFTY、日本の“ドッキリ”に興味津々!?ギャップ萌え必至の素顔に迫る

    2024年9月から、オリジナルメンバーのキナに4人が加わり、新生・FIFTY FIFTYとして今の5人のメンバーに再編成されてから、1年と少し。今ではすっかり和気あいあいとして、言いたいことを言い合えるほど絆が強くなった。Kstyleでは、今回で日本に来るのは5回目だという彼女たちに、インタビューを敢行。後半ではステージ裏での素顔や日本でやりたいこと、そしてこれからの夢について語ってもらった。【インタビュー】Vol․1 ― FIFTY FIFTY、再始動にかけた切実な思い5人で叶えたい理想のグループとは「私たちにはもっと上がある」【プレゼント】FIFTY FIFTY直筆サイン入りポラを2名様に!応募はフォロー&リポスト 「これぞFIFTY FIFTY!」メンバーが選ぶ入門ソングは?――これからFIFTY FIFTYを知る方に、まずはじめの1曲として推薦したい曲は?イェウォン:はじめは「Gravity」にしようと思っていたんですけど、「Gravity」を最初に聴いたらこの曲の印象が強すぎるから、やっぱり「Pookie」にします! 「Pookie」を初めて聴いてかわいいグループだと思っていたのに、他の曲を聴いてみたら全然違った! というギャップを感じてほしいので(笑)。キナ:初めてFIFTY FIFTYの曲を紹介するなら、私は「SOS」にします。FIFTY FIFTYにとって新たなステップとなったのが「SOS」なので、この曲を聴いて「これがFIFTY FIFTYなんだな」と感じてもらって、その後に「Pookie」と「Gravity」を聴いて、「いろんな面があるんだ」と思ってもらいたいので。シャネル:私もイェウォンと同じで、「Pookie」にします。「Pookie」はFIFTY FIFTYの音楽やイメージを考えた時に真っ先に思い浮かぶ曲だと思うんですが、その後に他の曲を聴いて、いろんなジャンル、いろんなトーンも持っているグループなんだなと感じてほしいです。アテナ:FIFTY FIFTYはボーカルも強いので、私は「Heartbreak」をおすすめします。私たちがもともとやっているコンセプトよりも、ボーカルがすごく目立つ曲だと思うので、きっと私たちのファンになってくれるんじゃないかなと思います。ハナ:誰も話さないでほしいと思っていたら、幸いまだ出ませんでしたね。私は「Starry Night」にします。5人の声の特徴や個性が一番よく表れている曲だと思いますし、私たちのストーリーが込められた意味深い曲だと思うので、初めて私たちの曲を聴くという方には「Starry Night」をおすすめします。――これまで撮影した中で、メンバーそれぞれお気に入りのMVは? 撮影当時の思い出を交えて教えてください。イェウォン:私は「Pookie」が一番気に入っています。このMVのコンセプトは映画「トゥルーマン・ショー」だったんですが、そのコンセプトをうまく表現してくださって、本当に映画に出てきそうなシーンもあるし、初めてエキストラの方たちと一緒に演技をしたんですよ。キナ:私は「Skittlez」ですね。これまでとちょっと違った姿を見せることができた曲でもあったし、メンバーのヘアメイクも衣装もお気に入りでした。MVのストーリーもすごく好きです。シャネル:私は「Eeny meeny miny moe」にします。このMVを撮影した時に面白いエピソードがたくさん生まれたんですよ。夜明けから夜中までほぼ丸一日、みんなと一緒に撮影して、どんな映像になるのか気になるねという話をしていたんですが、出来上がったMVは色合いも映像もきれいだし、いろんな思い出が詰まっているので、すごく印象に残っています。アテナ:私はやっぱり最初に撮った「Starry Night」ですね。撮影現場もそうだったんですが映像の色味がきれいで、撮影していてすごく楽しかった思い出があります。ハナ:私は「SOS」のMVが一番記憶に残っています。3日間かけて撮影したんですが、ずっと雨が降っていたんですよ。それで、「雨が降るとうまくいくっていうよね!」と話したり、待機中に車の中で歌を歌ったりして、すごく楽しく撮影しました。出来上がったMVはとてもキラキラしていて綺麗でした。シャネル:ハナの話で急に思い出しました! 「SOS」の撮影の最終日に野外で撮影したんですが、ちょうど雨が降ってほしい場面で雨が降らなかったんですよ(笑)。他にも全員で走る場面があって、美しく駆けるシーンなのに、私たちって結構負けず嫌いなので、私とアテナが全速力で走って、カメラを抜き去ってしまったんです(笑)。あまりに全力で走ったのできれいに映らなくて、もう一度撮り直しになったというエピソードがあります。アテナ:私がカメラの前からフェイドアウトしてしまって、撮り直しになっちゃったんですよね(笑)。ギャップ萌え注意!?「猫をかぶらない性格で」――ステージでは完璧なパフォーマンスを見せるみなさんですが、普段はどのように過ごしていますか?キナ:ステージでは可愛くて清純なイメージのパフォーマンスが多いんですが、普段はもっと落ち着いています。落ち着いてる?イェウォン:落ち着いてるというか、みんな内向的なので1人の時間を持つことが多いんですよ。キナ:たしかに(笑)。そして、みんな結構ざっくばらんな性格をしています。気さくというか、自然というか。イェウォン:言いたいことはわかります(笑)。私たち、猫をかぶらないタイプの人ばかり集まっちゃったんですよ。なので、「もうちょっと足を揃えて座ろうか」と言われてハッとするっていう(苦笑)。――宿舎でのルールや役割分担はありますか? キナ:洗濯は何時までに終わらせましょう、という決まりはあった気がしますね。イェウォン:夜行性のメンバーが多いんですよ。特にアテナは夜食が大好き(笑)。でも私とハナは早寝するタイプなので、宿舎では12時以降は消灯して、テレビもつけないようにしています。ゲームをしたい人は静かにやってねっていう。キナ:私とアテナが夜食メイトで、ハナとイェウォンが早寝早起き、シャネルはその時によって違う自由人ですね。でもそれぞれ気持ちよく過ごせるように、お互い譲り合って共同生活しています。――メンバーの中で流行っていることはありますか?イェウォン:ちょっと前まではゲームが流行っていたんですが、いつの間にか終わっていたみたいです(笑)。最近だと韓国で、YouTubeのとある動画から「落ち込まないで(憂鬱にならないで)」というフレーズがミーム化していたんですが、それもそろそろ私たちの中の流行が終わりそうで。キナ:今はちょうど流行っていることがないですね。イェウォン:また(流行を)作らないと。――このメンバーで日本に来るのは何度目ですか? 日本での思い出があれば教えてください。イェウォン:日本に来るのは今回で5回目で、思い出もいっぱいあります!キナ:イェウォンと私が、しばらく食欲がない時期があったんですけど、ちょうどその頃に日本に来ることになって、日本でおいしい食べ物を食べたら食欲も戻るんじゃないかと期待していたところ、イェウォンから焼肉屋さんに一緒に行こうと誘われて食べた焼肉が人生で一番おいしかったです。今でもその味が忘れられません。アテナ:去年、日本に来た時も同じように焼肉を食べに行ったんですよ。その時、初めて5人一緒に会食をしたんですけど、そこから見える景色もきれいで、お肉もすごくおいしくて、お姉さんたちと一緒に楽しくおしゃべりしながら食事してすごく盛り上がって、その時のことが今でもいい思い出になっています。シャネル:焼肉を食べた後、街をぶらぶらしながら夜の日本を感じました。あの時もちょうどクリスマスシーズンだったから街がライトアップされていて、ちょうど持っていたポラロイドカメラでメンバーたちの写真を撮ったんですが、私たちの自然な姿が写し出されていて、今でもそのポラロイドを眺めているとその時の思い出が蘇ります。ハナ:私は個人的にコンビニが大好きなんですけど、日本のコンビニでいろんなものを買ってきて、コース料理みたいに一口ずつ味見するのが好きです(笑)。ホテルでパジャマを着て、一人で気楽に食べるのが好きです。昨日もルームメイトのイェウォンさんの前で、一人で「さあ、今日コンビニで買ってきたのはこちらです」って言いながら食べていました。昨日初めて食べてみたんですけど、納豆巻きがすごくおいしかったです。日本のバラエティにも興味深々!「ドッキリに遭いたい」――日本で活動することになったら、どんなことをしてみたいですか? キナ:私はまったく驚かないタイプなんですよ。怖いのも全然平気で。でも日本のドッキリって全力で驚かせてくるので、一度ドッキリに遭ってみたいです。シャネル:私も最近、ドッキリの番組を観ました! とあるレストランに男性が入ってきて、その人が注文したものが何でもすぐに出てくるというドッキリでした(笑)。何を頼んでも即出てくるから、その人がずっと困惑しているという内容で楽しかったし、私もドッキリされてみたいなと思いました。もう1つやってみたいのは、今もある番組なのかはわかりませんが、あるアイテムとそっくりに作られたケーキの2つを見比べて、どちらが食べられるかを当てるというもの! 例えば、スニーカーそっくりのケーキとスニーカーの2つが出てきて、自分がケーキだと思ったほうをかじるんですが、もしそれがスニーカーだったら悲劇ですよね(笑)。――コラボしてみたい日本のアーティストはいますか?イェウォン:私はOfficial髭男dismさんがすごく好きなので、ぜひコラボしたいです! 私の友人が日本でバンドをやっているので、私も日本のバンドの楽曲に興味があります。アテナ:私はAdoさんやYOASOBIさん、LiSAさん! 私は日本のアニメが大好きなので3人の曲はよく耳にしますし、みなさん本当に歌がお上手で、もしご一緒できたらすごくいい曲が生まれそうです。シャネル:私は、藤井風さんとぜひコラボしてみたいです。ハナ:私は「魔性の女A」の紫今さん! 最近、韓国でもすごく流行っているんですよ。音楽番組1位に東京ドームまで5人が目指す次のステージ――これからのFIFTY FIFTYとしての夢、目標を教えてください。イェウォン:日本でもたくさん活動したいし、日本の音楽番組にもいつか出てみたいです。韓国では音楽番組で1位になりたいという目標があります。大きな夢で言うと、いつまでも良い音楽で、ファンのみなさんと長く一緒に歩みたいです。キナ:グループが長く続くように、というのはメンバー全員が共通で持っている考えだと思います。もう少し欲張るなら、東京ドームに立ちたいです! そして日本のファンのみなさんと、これから数え切れないほどたくさんお会いしたいですし、個人的には日本のアーティストの方とコラボできる機会があればうれしいです。韓国では音楽番組でまだ1位を獲ったことがないので、それが一番の望みですね。ハナ:みんなすでに言ってしまっていることなんですが、あらためて言うと、メンバーとはこれからもずっと一緒に長く活動していきたいです。そして音楽番組1位にもなりたいです。そしてこれは目標というよりは、ちょっとした願いなんですが、いつかメンバーたちと一緒に日本旅行をしてみたいです。私は札幌にまだ行ったことがないので行ってみたくて。メンバーたちと一緒に旅行したらきっと楽しいだろうなと思います。――最後に、Kstyleの読者のみなさんにメッセージをお願いします!イェウォン:こうしてKstyleさんにインタビューしていただき、とても光栄でした。まだFIFTY FIFTYというグループを知らない方も、このインタビューを読んで興味を持っていただければうれしいです。これからもいい音楽をみなさんにお届けしていきますので、あたたかく見守っていただければと思います。キナ:私たちFIFTY FIFTYはさまざまな音楽をお届けしていて、これからもいろんな音楽をお見せする予定なので、たくさんの愛と応援をお願いします。メンバーのことをもっと知っていただけたら、いろんな魅力が溢れているのがわかると思うので、ぜひ興味を持ってもらいたいです。最後まで長いインタビューを読んでくださってありがとうございます。これからもたくさん愛してください♡シャネル:私たちFIFTY FIFTYは、いつもいろんな音楽をお届けしようと努力するグループですし、ファンのみなさんへの感謝の気持ちをいつも忘れません。ファンを大切にして、音楽に真剣なグループなので、見守ってほしいです。アテナ:私たちのインタビューを読んでくださってありがとうございます! 私たちのファンになってくれたらとても嬉しいです。私たちも頑張りますので、これからもよろしくお願いします。日本をたくさん愛しているので、これからもたくさん日本に来たいです。ハナ:このインタビューを最後まで読んでくださったKstyle読者のみなさん、本当にありがとうございます。これからも5人でいろんな活動をしていくので、たくさん愛してくださいね。日本でもたくさん活動したいと思っているので、これからも頑張ります。ぜひ応援してください。(撮影:朝岡英輔 / 取材:尹秀姫)■リリース情報FIFTY FIFTY「Too Much Part 1」好評リリース中★再生・購入はこちら<収録曲>1. Eeny meeny miny moe2. Skittlez3. Eeny meeny miny more(Eng.ver)■関連サイト・FIFTY FIFTY オフィシャルX・FIFTY FIFTY オフィシャルYouTube

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  • 【PHOTO】TEENTOPのNIELからSF9 ヨンビンまで、ミュージカル「隠密に偉大に」プレスコールに出席

    【PHOTO】TEENTOPのNIELからSF9 ヨンビンまで、ミュージカル「隠密に偉大に」プレスコールに出席

    29日午後、ソウル鍾路(チョンノ)区NOLシアター大学路のうりカードホールで、ミュージカル「隠密に偉大に」のプレスコールが行われ、TEENTOPのNIEL、SF9のヨンビン、オ・ジョンヒョク、イム・ガンソン、キム・チャンホ、ペク・インテ、キム・ジュホ、ソ・ドンジン、カン・ハオンらが出席した。・TEENTOPのNIEL、自主レーベルを設立し再出発「15周年記念のグループ活動も計画中」・SF9、来年1月8日にカムバック決定!除隊したヨンビン&インソンも合流タイトルポスターを公開

    Newsen
  • ATEEZ、13thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part․4」新たなコンセプトフォトを公開

    ATEEZ、13thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part․4」新たなコンセプトフォトを公開

    ATEEZのニューアルバムのコンセプトフォトが全てベールを脱いだ。所属事務所のKQエンターテインメントは27日から29日まで公式SNSを通じて、ATEEZの13thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part.4」の3番目のコンセプトフォトを公開した。公開されたコンセプトフォトは、複数の世界が互いに衝突する瞬間を捉えている。雑誌のグラビアを連想させる鋭く荒々しい質感の雰囲気をベースに、ATEEZは同じだが異なる存在と向き合う異質感と緊張感を立体的な構図で描き出し、ストーリーへの没入度を高めた。特に、鏡やガラスなどに反射したメンバーたちの姿が加わり、衝突によって分裂したような雰囲気を加えた。節制された表情とポーズで、対峙と境界が交差する感情線を表現したATEEZは、冷たい空間の中で圧倒的な存在感を刻印し、カムバックに対するグローバルファンの期待を高めた。13thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part.4」は、嵐の真っ只中でも信念を貫き、前に進もうとするATEEZの意志を込めている。タイトル曲「Adrenaline」は、爆発しそうに響くエンジン音のように、ATEEZの爆発的なエネルギーが依然として熱く沸き立っていることを証明する曲だ。この他にも「Ghost」「NASA」「On The Road」「Choose」まで計5曲が収録される。ATEEZは「GOLDEN HOUR」シリーズを通じて、自分たちの最も眩しく、輝く瞬間を描き出している。今年最初のカムバックに臨むワールドクラスATEEZが、ニューアルバムを通じて、再び独歩的な音楽とパフォーマンスでグローバルファンを熱くすることができるのか、注目が集まっている。13thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part.4」は2月6日にリリースされる。

    マイデイリー
  • 少女時代 ティファニー&イ・チャンウォン「Hanteo Music Awards 2025」MCに抜擢!

    少女時代 ティファニー&イ・チャンウォン「Hanteo Music Awards 2025」MCに抜擢!

    歌手イ・チャンウォンと少女時代のティファニーが「Hanteo Music Awards 2025」(以下「HMA 2025」)のメインMCに確定した。「HMA 2025」の主催・主管会社HANTEO Globalは本日(29日)、授賞式の品格を高めるMCとしてイ・チャンウォンとティファニーを最終確定した。イ・チャンウォンは歌手としてはもちろん、各バラエティ番組で縦横無尽に活躍し、「2025 KBS芸能大賞」大賞を受賞するなど、すでに検証されたMC能力を保有している。彼の安定感と卓越したリード力は、授賞式全体の重心をしっかり支えると期待されている。ティファニーは、K-POPのグローバルシンドロームを開拓した大韓民国代表のガールズグループである少女時代のメンバーとして、独歩的な存在感を誇る。数多くのステージ経験と明るいエネルギーを兼ね備えた彼女が、多様な活動を通じて積み上げてきた熟練さでK-POPファンたちを包み込むコミュニケーションを通じ、授賞式を率いる予定だ。「HMA 2025」は2月15日午後6時、ソウル松坡(ソンパ)区オリンピック公園KSPOドームで華麗な幕を開ける。現在までに公開されたラインナップには、ATEEZ、ARTMS、Hearts2Heartsなど、K-POP代表走者たちはもちろん、ファン・ガラム、SUPER JUNIORのキュヒョン、LUCYなど実力派アーティストたちと、イ・チャンウォン、キム・ヒジェ、パク・ジヒョン、ソン・テジンなど、トロット(韓国の演歌)歌手たちが名を連ねており、第2弾ラインナップの公開を控えている。現在「HMA 2025」は、各部門別グローバルファン投票を通じて、2025年に愛されたK-POPの主役を選定している。Whosfan、Mubeat、Fancastなど多様なプラットフォームを通じてファンたちが直接投票に参加することができ、詳細は「Hanteo Music Awards」公式ホームページで確認することができる。「HMA 2025」は、世界唯一のリアルタイム音楽チャートのHANTEOチャートの運営会社HANTEO Globalが開催するK-POP授賞式だ。今年は、総合編成チャンネルMBNと共同主催する。授賞式はTikTokライブを通じて全世界に生配信され、MBNで放送される。

    OSEN
  • 【PHOTO】ONE OR EIGHTからALPHA DRIVE ONEまで、1/28放送の「SHOW CHAMPION」に出演

    【PHOTO】ONE OR EIGHTからALPHA DRIVE ONEまで、1/28放送の「SHOW CHAMPION」に出演

    28日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市MBCドリームセンターで、MBC MUSIC「SHOW CHAMPION」の生放送が行われた。この日の放送ではEXOが1位を獲得し、ONE OR EIGHT、ALPHA DRIVE ONE、SAY MY NAME、ONEUS、TNX、2Z、BE BOYS、dodree、DanJerousらが出演した。・EXO「SHOW CHAMPION」で1位を獲得!約2年7ヶ月ぶりのカムバックで変わらぬ人気を証明・ALPHA DRIVE ONE「音楽中心」でも1位を獲得!デビューと同時に3冠を達成

    OSEN
  • EXO「SHOW CHAMPION」で1位を獲得!約2年7ヶ月ぶりのカムバックで変わらぬ人気を証明

    EXO「SHOW CHAMPION」で1位を獲得!約2年7ヶ月ぶりのカムバックで変わらぬ人気を証明

    EXOが、MBC MUSIC「SHOW CHAMPION」で1位を獲得した。昨日(28日)、韓国で放送された「SHOW CHAMPION」では、EXOが1位に輝いた。2年7ヶ月ぶりにタイトル曲「Crown」でカムバックした彼らは、デビュー初期と変わらぬビジュアルとさらに完璧になったステージを各音楽番組で披露し、その健在ぶりを示した。わずか1週間のカムバック活動だったが、彼らは変わらぬ人気を証明した。音楽番組への出演はもちろん、最近、6年ぶりに出演した「MMA(MelOn Music Awards)」で披露したヒット曲のメドレーステージは、K-POPファンの関心を集めた。スホは「『SHOW CHAMPION』の1位を僕たちEXOが獲得することができました。『REVERXE』で1位を獲得することができ、EXO-L(ファンの名称)の皆さんに心から感謝申し上げます」とし、ファンに感謝の気持ちを示した。チャニョルは「このように長い間待ってくれた分、僕たちも皆さんの顔を見ながら活動できたことが幸せだったし、今後も精進します」と決意を見せた。スホは「EXO-L、愛してます」と叫んだ。EXOは19日に発売した8thフルアルバム「REVERXE」でハンターチャートをはじめ、iTunesのトップアルバムチャートで11ヶ国を席巻し、変わらぬ底力を誇った。また、彼らは4月、オリンピック公園KSPOドームで、6度目の単独コンサート「EXO PLANET #6 - EXhOrizon」の幕開けを飾る。・EXO、日本3都市でも!約6年4ヶ月ぶりのコンサートツアーが開催決定・EXO カイ、スホの涙からキスまで打ち上げエピソード暴露カムバで葛藤も?「宿舎生活を提案した」(動画あり) この投稿をInstagramで見る 쇼챔피언(@showchampion)がシェアした投稿

    OSEN
  • Billlie、プレリリースシングル「cloud palace ~ false awakening」発売…圧巻の歌唱力で魅了

    Billlie、プレリリースシングル「cloud palace ~ false awakening」発売…圧巻の歌唱力で魅了

    Billlieが、プレリリースシングルを発売した。Billlieは昨日(27日)午後6時、各音楽配信サイトを通じてプレリリースシングル「cloud palace ~ false awakening」を発表し、歌唱映像を公開した。「cloud palace ~ false awakening」は、Billlieがこれまで披露してきた2ndミニアルバムの「M◐◑N palace」、3rdミニアルバムの「$UN palace(Stroopeffect)」を経て、約4年間にわたって続けてきた「palace」3部作のフィナーレを飾る最後のピースである。同時に「the collective soul and unconscious: chapter two」の始まりを告げるプレリリースシングルであり、Belllie've(Billlieのファン)のための楽曲でもある。今回のプレリリースシングルには、タイトル曲「cloud palace」をはじめ、「cloud palace(Before moonset mix)」「cloud palace(Before moonrise mix)」まで計3曲が収録された。タイトル曲「cloud palace」は、夢と現実の境界で失われた自分と向き合うBilllieの覚醒を描いたトラックだ。ドリームポップ、ジャズ、モダンR&Bなど様々なジャンルを自由に行き来するサウンドで、3分間の白昼夢を届けた。収録曲「cloud palace(Before moonset mix)」は、チルハウス、ディープハウス、アシッドハウスがブレンドされたハイブリッドトラックで、夜明けを漂うような幻想的な雰囲気が特徴だ。また「cloud palace(Before moonrise mix)」は、ムーンバートン、ニューボッサ、デンボーが融合したハイブリッドジャンルで、エキゾチックで官能的なラテン・ノワールの世界を展開している。感覚的なサウンドに、Billlieが韓国語はもちろん、英語や日本語など多言語で歌い、言語の境界を越えるボーカルで楽曲の魅力を多角的に拡張した。歌唱映像ではメンバーたちが幻想的なハーモニーを紡ぎ出し、一段と成熟した雰囲気を見せ、世界中のファンから好評が続いている。

    OSEN
  • POW、m-floの代表曲をサンプリングしたタイトル曲「Come True」MV公開!日本ファンクラブ限定コンテンツも予告

    POW、m-floの代表曲をサンプリングしたタイトル曲「Come True」MV公開!日本ファンクラブ限定コンテンツも予告

    成長型オールラウンダーとして注目を集めるPOWが本日(28日)、ニューシングル「COME TRUE」を各音楽配信サイトを通じてリリースし、2026年の活動を本格始動させた。昨年は計4回のカムバックを果たすなど精力的な活動を見せたPOW。2026年の幕開けとなる本作「COME TRUE」は、新たな始まりを前にしたときめきと勇気を届ける作品となっている。「COME TRUE」には、挑戦や変化を前に「やるべきか、やめるべきか」と立ち止まり、孤独を感じている人々に寄り添う温かなメッセージが込められ、一歩踏み出す勇気を後押しする。成長の門出に立つ人々の夢が現実になるよう応援する、POWならではの物語が込められた。タイトル曲の「Come True」は、2001年に日本で大ヒットしたm-floの代表曲「Come Again」をサンプリングしたトラック。本楽曲には、m-floのメンバーでありプロデューサーの☆Taku Takahashiが直接プロデュースに参加。さらに、新進気鋭のバンド新人類のボーカル、シン・オンユがフィーチャリングとして加わり、原曲とは異なる新たな感性とPOW独自の色が融合した、完成度の高い1曲に仕上がった。また収録曲「Just Go」は、メンバーのヨチによる3曲目の作品。練習中、メンバー同士で頻繁に交わしていた「それでも、やらなきゃ(クレド・ヘヤジ)!」という言葉をモチーフにしており、諦めずに突き進む決意とポジティブな姿勢が表現されている。さらに、本作品のリリースを記念して、POW JAPAN OFFICIAL FANCLUB「POWER JAPAN」では会員限定コンテンツの配信を予告。ファンにしか見せないPOWの姿を楽しむことができる。限定コンテンツは後日配信予定だ。

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  • NOWZ、初の日本盤EPをリリース決定!発売記念の来日ミニライブ&特典会も開催

    NOWZ、初の日本盤EPをリリース決定!発売記念の来日ミニライブ&特典会も開催

    NOWZが、初の日本盤EP「NOWZ」を3月4日(水)にリリースする。i-dleが所属するCUBE ENTERTAINMENTの第5世代K-POP新人ボーイズグループNOWZ。彼らは、2025年10月にビルボートの「今月のK-POPルーキー(Billboard's K-Pop Rookie of the Month)」に選出。昨年11月26日に韓国でリリースした3rdシングル「Play Ball」のクリエイティブが話題となった。また、昨年12月には7月にリリースした1stミニアルバム「IGNITION」のタイトル曲「EVERGLOW」がビルボートの「The 25 Best K-Pop Songs of 2025: Staff Picks」に選出されるなど、2026年期待が高まっている話題のK-POPボーイズグループ。そんなNOWZが、2026年の初の作品として初の日本EP「NOWZ」を3月4日(水)にリリースする。K-POP新世代ルーキーとして風を吹き起こすNOWZの名刺とも言える日本作品は「Bye」などのバイラルヒットを含め、Z世代から熱い支持を集める注目のラッパーYRD Leoを客演に迎え、攻撃的でドラマティックなヒップホップナンバー「AMMO(feat. YRD Leo)」。そのほか、3rdシングル「Play Ball」に収録されたEDMヒップホップ「HomeRUN」、オールドスクールヒップホップ「GET BUCK」、バラード「名付けられていない世界へ」に加え、i-dleのウギが作詞・作曲した「自由に羽ばたいて」の日本語バージョンと合計5曲を収録したこれまでにないNOWZの豪華作品となっている。本作品には歌詞ブックレット(20ページ)、トレーディングカード(全10種のうちランダム1枚)、LOGOステッカーの特典が封入。また、日本EP「NOWZ」は本日から音楽配信サービスのApple Music・Spotify・Amazon Musicで配信前の楽曲を事前にライブラリ予約できるPre-Add / Pre-Saveも開始となった。ジャケット写真(CD&デジタル)も公開となり、3月4日のリリースまで期待が募る。加えて、店舗別購入特典の絵柄と内容も公開された。Amazonにて「メガジャケ」、楽天ブックス「缶バッジ(全5種類のうちランダム1種)」、セブンネットショッピング「L版ブロマイド(全5種類のうちランダム1種)」、その他応援店で「ポストカード」、タワーレコード、HMV、Warner Music Storeでは各店舗・EC別のトレーディングカード(全5種類のうちランダム1種)となっており、見逃せない内容となっている。さらに、日本EP「NOWZ」のリリースを記念し、来日ミニライブ&特典会を開催することも発表された。3月5日(木)、6日(金)に東京・タワーレコード 渋谷B1F CUTUP STUDIO、7日(土)、8日(日)にららぽーとTOKYO-BAY店にて開催。ミニライブ&特典会の詳細は、公式HPまたワーナーミュージックのNOWZページから確認できる。K-POP新世代ルーキーとして風を吹き起こす2026年のNOWZの活動に注目だ。■リリース情報日本EP「NOWZ」発売日:2026年3月4日(水)ストリーミング・CD購入はこちら【収録曲】 1. AMMO(feat. YRD Leo)2. HomeRUN(Japanese ver.)3. GET BUCK(Japanese ver.)4. 名付けられていない世界へ(Japanese ver.)5. 自由に羽ばたいて(Japanese ver.)【通常盤(CD Only)】品番:WPCL-13732価格:2,500円(税込)・歌詞ブックレット(20P)・トレーディングカード(全10種のうちランダム1枚)・LOGOステッカー<店舗別オリジナル特典>対象店舗にて日本EP「NOWZ」をご予約・ご購入いただいたお客様に先着で下記特典をプレゼントいたします。Amazon.co.jp:メガジャケセブンネットショッピング:L版ブロマイド(全5種類のうちランダム1種)楽天ブックス:缶バッジ(全5種類のうちランダム1種)タワーレコード:トレーディングカード TOWER RECORDS ver.(全5種類のうちランダム1種)HMV:トレーディングカード HMV ver.(全5種類のうちランダム1種)ワーナーミュージックストア:トレーディングカード Warner Music Store ver.(全5種類のうちランダム1種)応援店:ポストカード※一部のCDショップ(およびネットショッピングサイト)では特典プレゼントを実施していない場合がございます。※一部のネットショッピングサイトでは、「特典付き」と「特典なし」のカートがございますのでご注意ください。※特典は数に限りがございます。無くなり次第終了となりますので、お早目のご予約をお勧めします。※特典に関するお問い合わせは、直接各CDショップ(およびネットショッピングサイト)にてご確認ください。■開催概要日本デビューEP「NOWZ」リリースイベント★タワーレコード渋谷店B1F CUT UP STUDIO日程:3月5日(木)19:00~CD販売時間:3月3日(火)商品入荷次第販売開始★タワーレコード渋谷店B1F CUT UP STUDIO日程:3月6日(金)19:00~CD販売時間:3月3日(火)商品入荷次第販売開始★ららぽーとTOKYO-BAY North Gate みどりの広場日程:3月7日(土)14:00~CD販売時間:3月7日(土)イベント当日10:00~★ららぽーとTOKYO-BAY North Gate みどりの広場日程:3月8日(日)14:00~CD販売時間:3月8日(日)イベント当日10:00~<内容>ミニライブ&特典会ミニライブ:2枚ご購入ミニライブ整理番号付き観覧券特典会A:3枚ご購入動画ハイタッチ会&当日限定絵柄ユニットトレカ特典付(全5種のうち、ランダム1種・トレカはスタッフからお渡しいたします。) ※ハイタッチ中お客様のスマートフォンで撮影いただけます。特典会B:4枚ご購入個別トーク会 ※メンバーランダム特典会C:6枚ご購入ユニットCDジャケットサイン会 ※ユニットランダム■関連リンクNOWZ 日本公式サイトNOWZ 日本公式X

    KstyleNews
  • 8TURN、タイトル曲「BRUISE」MV公開…切実な愛の感情を込めた歌詞に注目

    8TURN、タイトル曲「BRUISE」MV公開…切実な愛の感情を込めた歌詞に注目

    8TURNが、より成熟した感情とサウンドを披露した。彼らは本日(28日)午後6時、各音楽配信サイトを通じてニューデジタルシングル「BRUISE」を発売。あわせて、同名のタイトル曲「BRUISE」のミュージックビデオも公開した。「BRUISE」は、今年デビュー3周年を迎えた8TURNが、一層成熟した感情と叙事を前面に打ち出した新曲だ。タイトル曲は、愛という感情が火のように広がり、自分を飲み込む瞬間を捉えている。心の中の傷と痕跡を通じて、かえって愛を確認することになる皮肉な瞬間にも、再び火の中に飛び込む青春の選択を込めた。未熟だが率直で、恐れることない感情が曲全般を貫いている。強烈なギターリフを中心に展開されるハイブリッドロックサウンドもまた、曲の緊張感を最後まで引っ張りながら、切実な感情を込めた歌詞を一層鮮明に浮き彫りにする。ここにメンバーたちの荒々しくも繊細なボーカルが加わり、感情の真実と余韻を同時に残す。8TURNは今回のシングルを通じて、音楽的な成長はもちろん、グループが持つ叙事の方向性を明確にする覚悟だ。以前より洗練されたエネルギーの上に深みを加えた今回のシングルは、限界なく成長していく彼らが今後描いていく物語の出発点であり、また1つの転換点になる見通しだ。彼らは29日、Mnet「M COUNTDOWN」で新曲のステージを初公開する予定だ。続いて2月27日と28日には、ソウル・ノドゥルライブハウスで「2026 8TURN FAN CONCERT 」を開催し、ファンと会う。

    OSEN
  • PENTAGON ジンホ、J-POPカバー&ソロ曲を日本語で歌唱!来日ファンコンサートが盛況裏に終了

    PENTAGON ジンホ、J-POPカバー&ソロ曲を日本語で歌唱!来日ファンコンサートが盛況裏に終了

    PENTAGONのジンホが日本ファンクラブ創設後、初のファンコンサートを成功裏に終えた。ジンホは22日~27日まで、東京と大阪でファンコンサート「WINTER BLOOM IN JAPAN」を開催し、ファンと会った。ソロデビュー曲「Teddy Bear」で幕を開けた彼は、「Marry-go-round」「LUV 2 MUCH」「Goodbye With You」「Edelweiss」を日本語バージョンで歌唱し、ファンを熱狂させた。続いて、米津玄師の「地球儀」、tuki.の「晩餐歌」など、日本の人気曲を自分だけのスタイルで再解釈してファンの心を掴んだ。また、OXクイズ、Q&A、リズムゲーム、お絵描き対決など多彩なコーナーを通じてファンと密接にコミュニケーションを取り、楽しさをプレゼントした。特に今回の公演は、先月ソウルで行われたコンサートの延長線上にあり、日本公式ファンクラブサイトオープン後に繰り広げられた初のファンコンサートという点で意味を加えた。この日ジンホはファンと目を合わせながら交流したり、感覚的な自作曲のステージでボーカリストとしての魅力を改めて刻印させた。彼は所属事務所を通じて「ファンコンサートで久しぶりに日本のファンの皆さんと会って、コミュニケーションできて嬉しかったです。今後も頻繁に訪れます」と伝えた。

    OSEN