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ドラマ「伝説のキッチン・ソルジャー」から誕生!味覚ボーイズ「M COUNTDOWN」に出演…イ・サンイの登場も話題に
11日に韓国で放送されたMnet「M COUNTDOWN」に味覚ボーイズが登場し、話題を集めている。先立って、彼らはtvN月火ドラマ「伝説のキッチン・ソルジャー」から誕生したボーイズグループだ。メンバーはカン・ハギョン、イ・サンジュン、イム・ジホ、カン・ジュンギュ、キム・ムンギで構成されている。「M COUNTDOWN」で味覚ボーイズは、話題を集めている「My Flavor」を披露し、アイドルのような爽やかなビジュアルと歌声でファンを喜ばせた。また、この日のステージには作中でファン・ソクホ大尉を演じているイ・サンイも登場し、スペシャルステージでドラマファンを驚かせた。ステージを見たファンたちからは「本当に『M COUNTDOWN』に出演するなんて(笑)」「本当のアイドルに見える」「エンディング妖精まで完璧!」「しゃもじのペンライトが面白すぎる」など、絶賛の声が続いている。「伝説のキッチン・ソルジャー」は、銃の代わりに包丁を、弾帯の代わりにエプロンをつけた二等兵カン・ソンジェ(Wanna One出身のパク・ジフン)が伝説の炊事兵へと生まれ変わる過程を描いたミリタリー・クッキング・ファンタジー・ドラマとして人気を集めている。・「伝説のキッチン・ソルジャー」原作者、ドラマ化に関する自身の考えを明かす僕は200%満足している・Wanna One出身パク・ジフン出演の新ドラマ「伝説のキッチン・ソルジャー」入隊前後の姿を収めた予告映像を公開

OMEGA X、7月に東京で無料ショーケースを開催決定!FCLIVEの新プロジェクト第1弾が始動
OMEGA Xが、7月15日(水)に東京・セシオン杉並ホールにて、無料ショーケース「IMPACT SHOWCASE - OMEGA X」を開催することが決定した。「IMPACT SHOWCASE」は、FCLIVE ENTERTAINMENTが新たに始動するプロモーションプロジェクトで、アーティストの魅力をトークとライブを通じて届ける新感覚ショーケース。その第1弾としてOMEGA Xの出演が決定した。OMEGA Xは2021年6月に韓国でデビュー。デビューミニアルバム「VAMOS」で力強いパフォーマンスと完成度の高い楽曲を披露し、韓国国内外から注目を集めた。2022年には日本デビューも果たし、日本でもライブやリリースイベントを中心に精力的な活動を展開している。メンバー全員が他グループやサバイバル番組出身という経歴を持ち、それぞれの経験を糧に結成された実力派グループとして知られている。さらにOMEGA Xは、今月6月19日に4thミニアルバム「UNCAPPED」でのカムバックを控えている。限界のない自由と解放をテーマにした本作には、メンバーのジェハン、XEN、イェチャンが制作にも参加し、音楽的な成長と進化を示す作品として期待が高まっている。また今年は、グループ初となるヨーロッパツアーを成功裏に終え、活動の幅をグローバルに拡大。アジアにとどまらず、世界各地のファンとの交流を重ねながら、その存在感をさらに高めている。今回の「IMPACT SHOWCASE」は、OMEGA Xをより深く知ることができる機会として企画されたスペシャルショーケース。ライブパフォーマンスとトークを交えた構成により、ステージでは見られないメンバーの素顔など、多面的な魅力を間近で体感できる内容となっている。本公演は無料で開催され、より多くのK-POPファンにOMEGA Xの魅力を届ける機会となる。カムバックを控えるOMEGA Xが「IMPACT SHOWCASE」でどのようなステージを披露するのか、新たなプロモーションプロジェクトの幕開けとして、注目が集まっている。なお、本公演は事前予約制で開催される。予約受付は6月17日(水)18:00より開始予定。詳細はFCLIVE公式SNSおよびイベントチケットサイトにて確認できる。・K-POP界で7年間活動OMEGA X ジョンフン、脱退を発表「終わりではなく新たな始まり」・OMEGA X フィチャン、本日(4/3)除隊!今後の活動に注目■開催概要「OMEGA X SHOWCASE IN JAPAN 1ST IMPACT SHOWCASE」<日時>2026年7月15日(水)1部 開演14:00(開場13:20)2部 開演18:00(開場17:20)<会場>セシオン杉並ホール(東京都杉並区梅里1丁目22-32)<公演時間>60分<チケット>無料(事前予約制)<予約受付期間>2026年6月17日(水)18:00~7月11日(土)23:59※事前予約のお客様で満席となった場合、当日券の販売はございません。※開場・開演時間は変更となる場合がございます。チケットサイトはこちら■関連リンクOMEGA X 日本公式XFCLIVE 公式X

TREASURE、4thミニアルバム「NEW WAV」がオリコン・Billboard JAPANチャートで4冠達成!
2020年8月にデビューシングル「THE FIRST STEP : CHAPTER ONE」をリリースし、デビュー曲「BOY」以降、「Asia Artist Awards」「MAMA」「ゴールデンディスクアワード」「ソウル歌謡大賞」など、数々の主要アワードで新人賞を総なめにしてきたTREASURE。そんな彼らが6月1日(月)にリリースした4thミニアルバム「NEW WAV」が、6月9日発表「2026年6月15日付オリコン週間アルバムランキング」・6月10日発表「2026年6月15日付オリコン週間合算アルバムランキング」で1位を獲得。さらに、6月10日公開(集計期間:2026年6月1日~6月7日)のBillboard JAPAN週間アルバム・セールス・チャートTop Albums Sales・Billboard JAPAN総合アルバム・チャートHot Albumsでも1位を獲得し、発売週の音楽ランキングで4冠を達成した。 タイトル曲「IF I」のミュージックビデオは、公開から9日で8,000万を超える再生を突破。現在もYouTube急上昇ランキングにランクインするなど大きな話題を呼んでおり、TikTokでは「注目(日本)」ランキング23位にチャートイン。さらに「#ペンギンダンス」の名称で、サビに合わせて両腕でリズムを取る印象的な振り付けが注目を集めて関連投稿が急増している。渋谷・新宿を拠点に活動する人気ストリートダンサーTHE SPC BOYS CLUBによるダンス動画をはじめ、日本国内外のユーザーによるダンスチャレンジ動画やリアクション動画が続々と投稿されている。投稿数・再生数ともに日を追うごとに拡大を続け、関連動画の総再生回数は1億回を突破。また、今作では日本限定特典として、応募抽選特典シリアルコード付きポストカードとオリジナルフォトカードの先着プレゼントや応募抽選特典では、個別フォトカードお渡し会、個別サイン会、全員Stamp Meet、全員サイン会といった豪華オフラインイベントが千葉・大阪の2都市で開催予定となっている。そして、7月8日(水)・9日(木)の大阪・大阪城ホールを皮切りに、神奈川・Kアリーナ横浜、兵庫・GLION ARENA KOBE、愛知・IGアリーナ、福井・サンドーム福井、福岡・マリンメッセ福岡A館、そして東京・有明アリーナまで展開される「TREASURE THE STAGE 2026 NEW WAV : LIVE IN JAPAN」は、追加公演を含め全国7都市17公演の開催が決定しており、大きな話題を呼んでいる。ライブ型アーティストとして圧倒的なパフォーマンス力を武器に、着実にスケールアップを続けてきたTREASURE。今回のツアーでは、「NEW WAV」の収録曲をいち早く体感できることも予想される。TikTokを中心に広がり続ける「#ペンギンダンス」現象も巻き起こっているTREASUREの活躍に期待が高まるばかりだ。

BOYNEXTDOOR、新曲「VIRAL」MV再生回数が1,000万回を突破!世界中のファンから熱い反応
BOYNEXTDOORの新曲「VIRAL」のミュージックビデオが再生回数1,000万回を突破した。BOYNEXTDOORが6月8日午後6時にリリースした1stフルアルバム「HOME」のタイトル曲「VIRAL」のミュージックビデオが、本日(11日)午後12時10分頃にYouTube再生回数1,000万回を突破した。このミュージックビデオは、幻想的な雰囲気の中で映えるメンバーたちの絵画のようなビジュアルと、息の合ったパフォーマンスが高く評価されている。完成度の高いシンクロダンスとドラマチックな楽曲展開が、あの頃のK-POPへのノスタルジーを呼び起こし、人気を集めている。これまでの明るく親しみやすいイメージとは対照的な、メンバーたちのクールで洗練された魅力も際立っている。世界中の音楽ファンからも熱い反応が寄せられた。同作品は公開当日、韓国YouTube「デイリー人気ミュージックビデオ」で4位に初登場し、9日付チャートでは2位まで上昇した。同日、韓国をはじめ日本、オーストラリア、シンガポールなど計6つの国と地域でランキング入りを果たした。また、10日付の日本の大手音楽配信サービスLINE MUSICの「ミュージックビデオTOP100」で5位、中国最大の音楽ストリーミングプラットフォームQQミュージックのミュージックビデオチャートで19位を記録した。音源も好調な成績を見せている。「VIRAL」は8日付MelOnデイリーチャートで68位に初登場し、10日付では66位まで上昇した。さらに、9日付の韓国Spotify「Daily Top Songs」で20位、Apple Music「Today's Top 100: Korea」で13位を記録した。さらに、CD限定収録曲「I Wonder, Always」を除くアルバム「HOME」の全収録曲がApple MusicおよびSpotifyのチャートにランクインし、音源強者としての実力を改めて証明した。「VIRAL」は、BOYNEXTDOORの音楽がより多くの人々に広がってほしいという願いを込めた楽曲で、ジェヒョンとウンハクが制作に参加している。アルバム発売当日の8日午後8時に開催したカムバックショーケース「BOYNEXTDOOR 1st Studio Album COMEBACK SHOWCASE」で、「VIRAL」のステージを初公開し、熱い反響を呼んだ。6人のメンバーはヘッドセットマイクを着用してパフォーマンスを披露。デビュー当初から一貫してハンドマイクにこだわり、ライブ実力を認められてきた彼らは、今回シンクロダンスまで完璧にこなし、グループとしての成長を証明した。BOYNEXTDOORは、11日のMnet「M COUNTDOWN」を皮切りに、12日のKBS 2TV「ミュージックバンク」、13日のMBC「音楽中心」、14日のSBS「人気歌謡」に出演し、新曲ステージを披露する予定だ。先日開催されたカムバックショーケースで圧巻のパフォーマンスを披露し、大きな反響を得ただけに、今後の活動にも期待が高まっている。

EPEX、ワールドツアー東京公演「EPEX 4th CONCERT <ECHO> in TOKYO」を8月に開催決定!最新アルバム『韶華: Epilogue』を携え、ヒューリックホール東京で昼夜2公演
Mnet ・EPEX 4th CONCERT <ECHO> in TOKYOの開催が今年8月に決定 ・7月よりスタートするワールドツアーの一環として東京公演を開催 ・日本ファンクラブ先行は6月18日(木)より抽選受付開始 C9エンターテインメント所属のボーイズグループ・EPEXによる単独コンサート「EPEX 4th CONCERT <ECHO> in TOKYO」の開催が、2026年8月21日(金)にヒューリックホール東京にて決定いたしました。 本公演は、7月の韓国公演を皮切りにアジア各国を巡るワールドツアーの一環として開催される東京公演です。 EPEXならではの完成度の高いパフォーマンスと、最新アルバムの世界観を感じられるステージに期待が高まります。 EPEXは、6月9日に7thミニアルバム『韶華: Epilogue』をリリースし、タイトル曲「ECHO」を公開。 今回のアルバムは、2024年より展開してきた「韶華」シリーズの最後を飾る作品で、青春の物語を繊細かつ感覚的に描き出しています。夢幻的な雰囲気の中にEPEXならではの表現力が込められた作品として、国内外のファンから注目を集めています。 チケットは、6月18日(木)12:00よりEPEX JAPAN OFFICIAL FANCLUB【ZENITH JAPAN】にてファンクラブ先行受付がスタートいたします。 さらに、通常チケットに加え、前方座席確約、お見送りハイタッチ、リハーサル観覧などの特典が付いたアップグレードチケットの受付も予定しております。 受付詳細は後日発表となりますので、ぜひご期待ください。 ▼公演概要 ■公演タイトル EPEX 4th CONCERT <ECHO> in TOKYO ■日程 2026年8月21日(金) 1部:開場13:15/開演14:00 2部:開場18:15/開演19:00 ■会場 ヒューリックホール東京 ■チケット料金 全席指定 ¥14,300(税込) アップグレード券 ¥13,000(税込) アップグレード特典:前方座席確約・お見送りハイタッチ(動画撮影可)・リハーサル観覧 ※アップグレード券にご当選された場合、一般チケット(全席指定)14,300円からのアップグレードとなり、1枚につき13,000円を追加でお支払いいただきます。 ※アップグレード受付はFCチケット先行(抽選)、オフィシャルHP先行(抽選)、 オフィシャルHP2次先行(先着)でのご購入者を対象に後日、抽選受付をいたします。 ※各公演毎に、ドリンク代¥600(税込)が必要です ※3歳以上チケット必要。3才未満入場不可 ※お一人様1公演につき4枚まで ※チケットの譲渡、および転売は禁止とさせていただきます。 ※開場/開演時間は変更となる場合がございます。 ※客席を含む会場内の映像・写真が公開されることがあります。 ※出演メンバーは都合により変更・キャンセルとなる場合がございます。変更に伴う払い戻し受付はございませんので、予めご了承ください。 ■ファンクラブ先行チケット販売 【抽選受付期間】 6月18日(木) 12:00~ 6月28日(日) 23:59 チケット詳細はこちら: EPEX JAPAN OFFICIAL FANCLUB【ZENITH JAPAN】 https://epex-zenith.jp/ ※ファンクラブにご入会の上、受付期間内にファンクラブサイトに記載のファンクラブチケット申し込みURLよりお申込み下さい。 ※受付開始直後や終了直前はアクセス集中による混雑が予想されます。余裕を持って受付期間中にお申し込みください。 ※ファンクラブチケット販売はticket boardでの受付となり、お申込者様、同行者様ともにticket board会員登録(無料)が必要です。 必ず事前登録を済ませたうえでお申込いただきますようお願い申し上げます。その他、本サイト及び「ticket board」に記載された注意事項を必読のうえ、お申込ください。 <公演に関するお問い合わせ> SOGO TOKYO TEL:03-3405-9999 (月-土 12:00~13:00/16:00~19:00 ※日曜・祝日を除く) ▼ご提供素材 ・公演ポスター ・アーティスト写真(団体) EPEX プロフィール EPEXは2021年にC9エンターテインメントからデビューしたボーイズグループ。 リーダーのWISHをはじめ、MU、A-MIN、BAEKSEUNG、AYDEN、YEWANG、JEFFで構成され、彼らが放つカリスマ性、そしてクールでワイルドな世界観はK-POP界でも一目置かれている。 今年の6月にタイトル曲「ECHO」を含む7thミニアルバム「韶華: Epilogue」をリリースし、新たな姿への期待が高まっている。 【関連リンク】 韓国オフィシャル: EPEX OFFICIAL Instagram: https://www.instagram.com/epex.official/ EPEX OFFICIAL X (旧Twitter): https://x.com/the_epex EPEX OFFICIAL YouTube: www.youtube.com/@EPEXofficial EPEX OFFICIAL TikTok: https://www.tiktok.com/@epex.official 日本オフィシャル: EPEX JAPAN OFFICIAL FANCLUB【ZENITH JAPAN】:https://epex-zenith.jp/ EPEX JAPAN OFFICIAL X (旧Twitter): https://twitter.com/EPEX_JPN 企業プレスリリース詳細へ

BABYMONSTER、新曲「SUGAR HONEY ICE TEA」パフォーマンスビデオ公開
BABYMONSTERが、最新のデジタルシングル「SUGAR HONEY ICE TEA」のパフォーマンスを初公開し、世界的な人気を巻き起こした。YG ENTERTAINMENTは10日、公式ブログを通じて「BABYMONSTER -SUGAR HONEY ICE TEADANCE PERFORMANCE VIDEO」を掲載した。毎回高い完成度でファンの熱い支持を集めてきたYG独自の振付動画であるため、YouTubeにアップロードされてからわずか半日で500万再生を大きく超え、急速に再生回数を伸ばしている。映像の中のBABYMONSTERはブラックとライムグリーンの衣装を着用し、シックでありながらも弾むような魅力で一瞬で視線を奪った。メンバーの堂々とした態度と目線が魅力を発揮する中、刻々と変化する華やかなカメラワークが没入感を高めた。特に、サビの部分は間違いなくハイライトだった。メンバーのダイナミックでグルーヴ感のあるダンスラインと、さらにアップグレードした表現力が融合し、観る楽しさを届けた。軽快なステップと車に乗るようなキッチーな手の動きは、真似しやすい振付のポイントとして強い中毒性を残した。続いて、高まるサウンドと共に展開されるパワフルなダンスは、爽快な快感をもたらした。腕と脚を爽快に伸ばしリズムに乗る動きや、舞い散る紙吹雪の中で自由にステージを楽しむメンバーの姿は、楽曲特有の清涼感あふれるエネルギーを最大限に引き出した。8日0時に公開された「SUGAR HONEY ICE TEA」は、グローバルYouTube日間人気ミュージックビデオチャートで1位に直行し、発売と同時に多くの支持を得ている。彼女たちは、本日(11日)午後に放送されるMnet「M COUNTDOWN」への出演を皮切りに、13日と14日にMBC「音楽中心」やSBS「人気歌謡」など、音楽番組やYouTubeを駆け巡りながらファンと交流する予定だ。

元ENHYPEN ヒスン、ソロ歌手「EVAN」として6月22日にデビュー!デジタルシングル「RIDE OR DIE」を発売
元ENHYPENのヒスンが、ソロアーティスト「EVAN」として今月22日に正式デビューする。BELIFT LABは本日(11日)、「EVANが22日にデジタルシングル『RIDE OR DIE』を発表し、ソロアーティストとして第一歩を踏み出す」と発表した。彼は2020年にENHYPENのメンバーとしてデビューし、韓国国内外で精力的に活動を展開してきた。卓越した歌唱力と完成度の高いパフォーマンスで存在感を示してきた彼は、ソロ歌手として新たなスタートを切る。EVANのソロ曲「RIDE OR DIE」は「最後まで一緒にいる」という意味の慣用表現で、今後の方向性を込めた楽曲でもある。BELIFT LABによると、EVANは今回のシングルで作詞・作曲・プロデュースはもちろん、ビジュアルクリエイティブ作業全般にも参加した。自ら参加することで、彼ならではの感性とエネルギーを楽曲に注ぎ込んだという。ソロ歌手として第一歩を踏み出すEVANのこれからに注目が集まっている。・元ENHYPEN ヒスン、ソロアーティスト「EVAN」として6月にデビュー!「新曲を準備中」・【PHOTO】元ENHYPEN ヒスン、韓国カラコン「Qrsessed」のイベントに出席(動画あり)・元ENHYPEN ヒスン、新たな活動名「EVAN」として初のプロフィール写真を公開今後の活動に注目

【PHOTO】FIFTY FIFTYからXLOVまで、6/10放送の「SHOW CHAMPION」に出演
10日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市MBCドリームセンターで、MBC MUSIC「SHOW CHAMPION」の生放送が行われた。この日の放送には1位を獲得したtripleSのほかに、FIFTY FIFTY、CrazAngel、HEART OF WOMAN、Queenz Eye、XLOV、XODIAC、EJelらが出演した。・【PHOTO】tripleS、6/10放送の「SHOW CHAMPION」で1位を獲得!メンバーが感激の涙も・FIFTY FIFTY、タイトル曲「Like a Bubble」MV公開幻想的な魅力を披露

TXTも登場!Mrs․ GREEN APPLE主催「CEREMONY」1日目が大盛況“音楽は心と心を一つにつないでくれる力”
Mrs. GREEN APPLEが、2026年6月10日(水)、「Mrs. GREEN APPLE presents『CEREMONY』」をKアリーナ横浜で開幕した。2回目となる今年は、6月11日(木)までの2日間にわたり開催する。「CEREMONY」は、ライブやフェスとは異なる、ファッションや音楽、カルチャーが融合した、新しいエンタテインメントショーとして2025年6月に誕生。今年は開催規模を2日間へと拡大し、総勢13アーティストが集結する特別な音楽の祭典として開催される。DAY1には、Mrs. GREEN APPLE、AI、asmi、超ときめき♡宣伝部、ORANGE RANGE、s**t kingz、TOMORROW X TOGETHERらが出演。それぞれが圧巻のライブパフォーマンスを披露し、ジャンルや世代を超えた表現が交差する「CEREMONY」ならではのステージを披露し、会場は大きな熱気に包まれた。開演に先立ち、会場に特設された「GREEN CARPET」にAI、asmi、超ときめき♡宣伝部、ORANGE RANGE、s**t kingz、TOMORROW X TOGETHERというこの日の出演アーティスト陣、さらにはMCを務めるサッシャ、中条あやみの両名が参加。Mrs. GREEN APPLE のシンボルカラーである「グリーン」やカラフルな草花で彩られた華やかな空間で、これから始まる「CEREMONY」への期待やこの特別な1日への思いを語り、ミセスや参加者へのメッセージを伝えた。アーティストそれぞれに趣向を凝らしたファッションを身に纏い、音楽とさまざまなカルチャーを融合させた「CEREMONY」のコンセプトを体現するなか、主催者のMrs. GREEN APPLEは「ヒーローズジャーニー(英雄の旅)」というテーマのもと「オズの魔法使い」をモチーフにして作り上げられた今日だけの特別な衣装でカメラの前に登場。「音を楽しむと書いて音楽っていうことに立ち返って、お客様と一緒に、本当に心の底から楽しみたい。すべての人にとって、いろんな音楽やカルチャーとの出会いの場所になると嬉しい」(大森)と、この2日間への思いを語った。「第2回『CEREMONY』、開幕いたします!」開演時刻、客席を埋め尽くしたオーディエンス、そして「CEREMONY」ならではのアーティストラウンジの円卓を囲む出演アーティストたちや各界から集まったゲストたちが見守るステージに登場したMrs. GREEN APPLEの3人。バンドを代表して大森元貴が開幕を宣言すると、華やかな雰囲気に包まれていた会場がひときわ盛り上がりを見せる。2日間開催に規模を拡大した2年目の「CEREMONY」がいよいよ始まるのだ。MCを務めるサッシャと中条あやみが最初のプレゼンターを呼び込む。勢いよくステージに駆け上がったのはAIだ。「お互いに讃え合うって、最高じゃないですか。今日は最高にピースに楽しんで帰りましょう!」という言葉がさらに気分を高めるなか、この日最初のアクトであるs**t kingzが元気よく登場してきた。「このKアリーナを、世界一ハッピーで熱い場所にしにきました!」という力強い言葉とともにパフォーマンスをスタートすると、1曲目の「MORECHAU」から卓抜したスキルと遊び心に溢れたダンスでオーディエンスを魅了していくs**t kingzの4人。ラウンジでライブを楽しむアーティストたちも笑顔を見せ、さっそく「CEREMONY」らしいピースフルな景色が広がる。この日リリースされたばかりの新曲「slow burn」ではスカーフを使ったダンスで大歓声を生み出す。緊張の初披露を終えてkazukiが「ほっとしたー!」と一言。キレキレの動きとMCでの人懐っこい感じのコントラストもこのグループの魅力だ。そして最後に盟友の三浦大知・SKY-HIとともに作った「愛が呆れ果てるまで feat. 三浦大知, SKY-HI」。ステージを降りてラウンジにいるアーティストたちも巻き込みながら繰り広げられたパフォーマンスは、ボーダレスな「CEREMONY」の魅力を早くも体現していた。その後もさまざまなプレゼンターが自身と音楽の関係を語り、その言葉を引き継ぐように各アーティストが濃密なライブを繰り広げていく。AIに続いてのプレゼンターは俳優・竜星涼。「僕にとって音楽は切っても切り離せないもの」と語る彼の言葉とともに、次のアクト・asmiのステージがスタートした。バンドメンバーに続いて小走りに姿を現した彼女がまず歌い始めたのは「ドキメキダイアリー」。思い切りポップでキュートな歌とサウンドが会場のムードを鮮やかに色付ける。この日会場に向かう車のなかで、今から10年前に最初に好きになったミセスの曲である「Speaking」を聴いて涙を流していたという彼女。「ブルーアンビエンス feat. asmi」でコラボして以来となるミセスとの共演に、並々ならぬ思いを持って臨んでいることが伝わってくる。そんなライブの最後に歌うのは、ここで初披露するために準備してきたという新曲「東京タワー」。感情のこもった歌声が、大きな会場に染み渡るように響きわたった。「音楽には不思議な力があります。たとえ言葉が違っても、住んでいる場所が違っても、心と心を一つにつないでくれる力です」TOMORROW X TOGETHERのテヒョンによる、音楽への思いとそんな音楽を受け取ってくれるファンへの感謝を伝える日本語のスピーチに続いて始まったのは超ときめき♡宣伝部のライブ。手始めに「最上級にかわいいの!」をタイトル通りキュートに披露すると、「この会場をときめきでいっぱいにできるようにがんばります!」という言葉通り、さらにパワフルでキュートなパフォーマンスが続いていく。「トゥモロー最強説!!」でコールアンドレスポンスを生み出すと、最後の「超最強」でこの日の出演者の名前を呼びながら連呼した「超かわいい!」の言葉は、5人から「CEREMONY」に向けられた最高の賛辞のようだった。続いてプレゼンテーターとして登場したのはドランクドラゴン・塚地武雅。年間60本のライブに足を運ぶという音楽好きの彼にとって、音楽はごはんと同じくらい欠かせないものだという。「体はごはんで太ってますが、心は音楽で太っております!」という言葉で笑いを誘いながら、音楽への熱い思いを伝える。そんな塚地のスピーチから始まるのはORANGE RANGEのライブだ。「沖縄の空気を届けたいと思ってるけどついてこれますか!」というRYOの言葉とともにいきなり「上海ハニー」を繰り出すと、一気に常夏モードに突入した会場にカチャーシーの輪が広がる。さらに「夏も近づいてるし、これやっとかないといけないよね!」と「イケナイ太陽」へ。最高のキラーチューン2連発で完全に会場をひとつにすると、ラストは新曲「1000%」でORANGE RANGEの今を見せつけた。次のプレゼンターはパリオリンピック・スケートボード女子ストリートの金メダリスト、吉沢恋。「私にとって音楽はただ聴くものではなく、いつも自分の背中を押してくれて、時には寄り添って落ち着かせてくれる存在です」という言葉に共感の歓声が広がる。そしてステージに立ったのは、この日最初のプレゼンターを務めたAIである。ダンサーとともに「Not So Different」を力強く披露すると、一転してピアノに乗せてアコースティックバージョンの「ハピネス」を届ける。さらに美しいハーモニーとともに彼女が歌い出したのは「Story」。そしてその一節がそのまま「アルデバラン」につながっていく。誰もが知る名曲たちが、まるで新たな命を得たかのようにのびのびと広がる。音楽の豊かさと自由さを体現するようなAIのステージだった。そしてs**t kingzのshojiとkazukiがプレゼンターとしてステージに戻ってくる。ダンスとの出会いを振り返り、「ダンスがいろんなところに連れて行ってくれました」と語るkazuki。shojiはコロナ禍で直面した壁を乗り越えてオリジナルの楽曲を作り始めたときのことを回想し、「これからも全力で、1人でも多くの人がダンスっていいな、ダンスって楽しいなって思えるように、心を込めてパフォーマンスしていきたい」と決意を表明した。そんな2人の話に続いてライブをスタートさせたのは、彼らもまたダンスを大事にしているボーイズグループであるTOMORROW X TOGETHER。「Stick With You」から気合いの入ったパフォーマンスを見せると、「I'll See You There Tomorrow」では客席からチャント(掛け声)も巻き起こるほどの盛り上がりを見せる。最後に披露するのは、彼らに大森元貴が提供した楽曲「Force」。ステージから降りてきたメンバーは大森とハイファイブ。国境もジャンルも超えた、音楽を通じて結ばれた絆を感じさせるシーンだった。さて、いよいよ「CEREMONY」1日目はクライマックスを迎える。この日最後のプレゼンターを務めるのはミラノ・コルティナ冬季オリンピック・男子ハーフパイプ金メダリストの戸塚優斗だ。「僕にとって音楽というのは気分を上げるためのものではなく、自分と向き合う時間を作るもの」という言葉から、彼自身も何度も救われてきたというミセスのステージが始まっていく。「ANTENNA」で力強くライブをスタートさせると、一気に歓喜が会場を包む。アーティストやゲストもオーディエンスもひとつになって手を挙げ声をあげる、まさに「CEREMONY」にふさわしい光景だ。大森が「『CEREMONY』、楽しんでますか! もっともっと声出せるでしょ!」とオーディエンスを焚き付けながら「コロンブス」へ。さらに大森がアコースティックギターを爪弾いて、「風と町」が始まっていく。その後、藤澤のピアノから始まった「天国」に至るまで、ミセスのもつ音楽性の幅広さが短いセットリストの中で思い切り表現されていく。ジャンルもスタイルも超えたボーダレスな音楽の祭典である「CEREMONY」だが、そこに込められたフィロソフィーはもとからミセスの音楽の中に息づいていたものなのだと、そのライブを観ると改めて実感する。「天国」が圧倒的な余韻を残す中、ライブは早くも最後の曲へ。「GOOD DAY」のブライトなメロディと力強いグルーヴに、客席もラウンジのアーティストたちも総立ち。最高の一体感を生み出したのだった。終演後、再びステージに戻ってきたミセスの3人。大森が濃密な1日を過ごして感じたことを語り出した。「お互いを讃え合うとか、そういうのってきれいごとに聞こえるかもしれませんが、きれいごとを一生懸命やりたいなというふうに思って始めました。2回目にして、こんなに愛に包まれた、こういった日に、場所に、空気に、してくださり、本当にありがとうございます。楽しいですね、音楽って」。さらに彼はこうも続けた。「みんな本当に讃え合って、フラットでストイックだからこそ、順位をつけられたりとかということよりも遥かに心が満ちて、遥かに悔しい思いをした、そんな今日でした」勝ち負けじゃないからこそ感じられる音楽の凄みが、彼に強烈なインパクトを与えたのだ。そして大森は「また来年お会いしましょう!」と2027年も「CEREMONY」を開催することを宣言。明日、そしてその先へと「CEREMONY」の物語をつなげたのだった。今年の「CEREMONY」には、プレゼンターに加えてさまざまな分野で活躍するゲストも多数来場。その中で、卓球選手の張本智和、東京オリンピック・競泳女子200m・400m個人メドレー金メダリストの大橋悠依、南海キャンディーズ・山里亮太の各氏はマイクを向けられ、口々に音楽のすばらしさを語っていた。音楽を愛し、音楽に救われているという意味では彼らも会場に集まった音楽ファンと同じ。テーブルを行き来しながら交流していた出演アーティストたちも含めて、この場にいる全員が、まさに大森のいうとおり「フラット」に音楽を味わい、楽しみ合う、理想的で美しい空間がそこにはあった。◆TOMORROW X TOGETHER インタビュー――本日の衣装やスタイリングについて教えてください。この衣装を選ばれた理由やこだわりのポイントは?ボムギュ:ラグジュアリーなスーツとメンバーたちの表情がやっぱりポイントだと思います。――主催のMrs. GREEN APPLEさんへ、メッセージをお願いします。ボムギュ:僕たちを「CEREMONY」へ呼んでくださってありがとうございます。今日のステージも頑張ります!――今年はアーティストだけでなく、タレントやスポーツ選手など、さまざまなジャンルの方々が集まっていますが、VIP SEATから他のアーティストの公演をみることなど、今回、楽しみにしている皆さんとの交流はありますか?テヒョン:他のアーティストさんたちの公演を見ることができるというのは、とても新しい刺激になると思います。やはりすぐ目の前で他のアーティストの皆さんのパフォーマンスが見られるということは、新しい刺激をいただけるんじゃないかなと思います。――最後に、ファンの皆さんへ一言メッセージをお願いします。テヒョン:いつも応援してくれて本当にありがとうございます。今日のステージも注目してください。ヨンジュン:大好きです。■イベント概要「Mrs. GREEN APPLE presents『CEREMONY』」・DAY1:2026年6月10日(水)18:00~21:30・DAY2:2026年6月11日(木)18:00~21:30会場:Kアリーナ横浜〇出演者:【両日】Mrs. GREEN APPLE / <MC>サッシャ・中条あやみ【6/10(水)】AI / asmi / 超ときめき♡宣伝部 / ORANGE RANGE / s**t kingz / TOMORROW X TOGETHER【6/11(木)】FRUITS ZIPPER / 上白石萌音 / マキシマム ザ ホルモン / ネクライトーキー / サカグチアミ / TWS※表記順はMrs. GREEN APPLE以外ABC順■関連リンク「Mrs. GREEN APPLE presents『CEREMONY』」公式サイト

LE SSERAFIM、ILLIT、KATSEYEが豪華コラボ!新曲「ICONIC BY MISTAKE」MV公開
LE SSERAFIM、ILLIT、KATSEYEがタッグを組んだ豪華コラボレーションプロジェクトが、ついにベールを脱いだ。11日午前0時、HYBE LABELSの公式YouTubeチャンネルを通じて、豪華3組によるスペシャルコラボシングル「ICONIC BY MISTAKE」のミュージックビデオが公開され、全世界の音楽ファンの注目を集めている。公開された映像は、意図された誇張と、どこか奇妙な雰囲気の演出が相まって、一瞬も目を離せない没入感を与える。車に乗って躊躇なく疾走するLE SSERAFIMは、墓石の上に座って歌を歌い、割れた彫刻像にキスをするという破格の雰囲気を演出。続いてILLITは、厳重な警備員たちの監視を潜り抜けて騒がしく逃げ回り、天真爛漫な笑顔で奇妙な歯科治療を続けるというギャップのある魅力をアピールした。KATSEYEは、歯の形をしたペンダントを投げつけてスパークを起こし、トウモロコシをポップコーンに変え、激しい風の中で悲鳴をあげながらも「ICONIC」の文字が書かれた歯列矯正器を見せてニヤリと笑う、悪童のような魅力を放った。このように混沌として予測不可能な状況の中でも、3組はいたずらっぽさと強烈なエネルギーで画面をいっぱいに満たした。サイレンを連想させる強烈なシンセサイザーサウンドから始まり、聴く者の心臓を叩く中毒性の強いビートが、瞬く間に耳を捉える。各所属事務所のBELIFT LAB、SOURCE MUSIC、HYBE×Geffen Recordsは、この曲をユニークなサウンドが興味を刺激するオルタナティブ・ポップジャンルと紹介し、圧倒的なパフォーマンス能力を誇る彼女たちが見せる強力なガールズパワーを披露した。この日の午後6時、Mnet「M COUNTDOWN」を通じて合同ステージが初めて公開され、正式音源は12日午後1時(韓国時間)に全世界同時リリースされる。・LE SSERAFIM、ILLIT、KATSEYEが集結!コラボシングル「ICONIC BY MISTAKE」コンセプトフォトを公開・LE SSERAFIM、ILLIT、KATSEYEが夢のコラボ!6月12日にデジタルシングル「ICONIC BY MISTAKE」リリース

TWS&TREASURE、フジテレビ「2026 FNS歌謡祭 夏」に出演決定!7月1日に約3時間半の生放送
「2026 FNS歌謡祭 夏」に韓国からも人気アーティストが登場する。11日、番組公式Xによると、7月1日(水)に放送されるフジテレビ系音楽特番「2026 FNS歌謡祭 夏」にTWSとTREASUREが出演することが発表された。第1弾に続いて公開された今回の第2弾ラインナップには他にも、映画ちいかわ、ELAIZA、カキンツハルカ(柿澤勇人&ウエンツ瑛士&木南晴夏)、CUTIE STREET、島袋寛子、BE:FIRST、FRUITS ZIPPER、ME:Iの計10組が名を連ねた。TWSは8月4日に日本2ndシングル「SODA SODA」のリリースを控えている。TREASUREは最近、4thミニアルバム「NEW WAV」をリリースしてカムバックを果たした。これに先立って公開された第1弾ラインナップでは、アイナ・ジ・エンド、Aぇ! group、Kis-My-Ft2、郷ひろみ、THE RAMPAGE、JI BLUE、Juice=Juice、SUPER EIGHT、SUPER BEAVER、Number_i、NEWS、HANA、日向坂46、ふぉ~ゆ~、モナキ、緑黄色社会の計16組の出演が発表された。今回も豪華アーティストたちのステージが予告された中、今後公開される追加出演者にも期待が高まる。「2026 FNS歌謡祭 夏」は7月1日の18時30分~約3時間半の生放送で行われ、相葉雅紀とフジテレビアナウンサーの井上清華が司会を務める。・TWSから&TEAMまで!7月18日放送「音楽の日2026」豪華出演アーティスト第1弾を発表・TREASURE、タイトル曲「IF I」MV公開強烈なヒップホップでYGのDNAを披露

【PHOTO】tripleS、6/10放送の「SHOW CHAMPION」で1位を獲得!メンバーが感激の涙も
10日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市MBCドリームセンターで、MBC MUSIC「SHOW CHAMPION」の生放送が行われた。この日の放送でtripleSが1位を獲得し、メンバーが感激の涙を見せる場面も。tripleSは最近、ASSEMBLE26完全体アルバム「LOVE&POP pt․1」をリリースしてカムバックした。・tripleS、タイトル曲「Baby Flower」MV公開ソウルから東京まで計4都市で撮影・【PHOTO】tripleS、ニューアルバム「LOVE&POP pt․1」発売記念ショーケースを開催





