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  • NCT WISH、NEXZら登場!「Venue101 EXTRA」公開収録を実施…第3弾となる出演アーティストが解禁

    NCT WISH、NEXZら登場!「Venue101 EXTRA」公開収録を実施…第3弾となる出演アーティストが解禁

    毎週土曜23時、NHK101スタジオから生放送されている音楽番組「Venue101」。「土曜23時、ライブが生まれる」をテーマに、MCの濱家隆一、生田絵梨花とゲストアーティストが、楽しく・熱くライブをお届け。このたび、101スタジオを飛び出し、「Venue101 EXTRA」と題してNHKホールでの公開収録を実施することが決定!第3弾として出演発表するアーティストは、超ときめき♡宣伝部、B&ZAI、ME:Iの3組。すでに出演を発表しているアイナ・ジ・エンド、=LOVE、NCT WISH、NEXZ、FRUITS ZIPPER、Mega Shinnosuke、そしてMCの濱家隆一、生田絵梨花とともに、アツいステージを繰り広げる。番組では、公開収録を会場でご覧になりたい方を募集中! 観覧申込についての詳細は、NHKホームページのイベント・インフォメーションを確認してほしい。Venueだけの特別なライブを、ぜひ楽しんでほしい。■公開収録 概要「Venue101 EXTRA」 公開収録【公開収録予定】2026年6月27日(土)18:00開場 / 19:15開演 / 21:30終演予定NHKホール(東京都渋谷区神南2-2-1)【出演】※五十音順アイナ・ジ・エンド、=LOVE、NCT WISH、超ときめき♡宣伝部、NEXZ、B&ZAI、FRUITS ZIPPER、ME:I、Mega Shinnosuke【司会】濱家隆一(かまいたち)・生田絵梨花【観覧申込】NHKイベント・インフォメーションから申込締切:6月2日(火)23:59放送予定:未定※決まり次第、番組ホームページなどでお知らせします■関連リンクVenue101 番組HP

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  • SUPER JUNIOR イェソン、3年ぶりの日本ソロツアーが大盛況!物語のような圧巻のステージ

    SUPER JUNIOR イェソン、3年ぶりの日本ソロツアーが大盛況!物語のような圧巻のステージ

    SUPER JUNIOR イェソンのLIVE TOUR「咲き誇る時を待つのは」が5月30日(土)の東京・TACHIKAWA STAGE GARDEN公演を持って全公演大盛況で幕を下ろした。今ツアーは日本ソロデビュー10周年となるアニバーサリーイヤーを飾るツアータイトルと同名のアルバム「咲き誇る時を待つのは」を引っ提げ、大阪、愛知、東京の3都市で全5公演を開催。最終公演となる、この日の公演は全席SOLDOUTとなっており満員のファンの熱気が開演前から会場全体を包み、公演開始が近づくにつれてそのボルテージはどんどんとヒートアップ。バンドサウンドが響く中、ステージ中央の白い扉が静かに開き、中からイェソンが登場すると、会場中から割れんばかりの大きな拍手と歓声が沸き起こった。オープニングセクションで「4 Seasons」からスタートし、しっとりとしたスローな楽曲を3曲披露したイェソンは、最初のMCで会場を埋め尽くしたファンへ向けて「最終公演のこの会場で皆さんとお会いできて嬉しいです」「ファンの皆さんと一緒だったからこそ、ここまで来ることができたと思います」とツアーが終わることへの名残惜しさと感謝の思いを日本語でコメントした。日本楽曲はもちろんのこと、韓国楽曲も織り交ながら様々なジャンルの楽曲を披露し会場全体を盛り上げていくイェソン。中盤では、衣装をチェンジしサングラスを付けて登場し、ガラッと雰囲気を変えて、ロックやアップテンポの楽曲をステージ全体を動き回りながら歌い上げた。「今しかないという思いで気楽に楽しんでほしい」とファンに語りかけていた通り、ステージ上のイェソンが会場を見渡しながら、ファンとコミュニーケーションも取りながら心から楽しんでいるような表情は印象的だった。クライマックスでは会場のファンと共に記念撮影も行い、アルバムのタイトル曲でもある「咲き誇る時を待つのは」などを披露しこの日一番の大歓声の中、ツアーは終了。最後まで惜しむように会場のファンを見つめ続けたイェソンは、日本での再会を約束して何度も「ありがとう」と口にしながらステージを降りた。5月27日(水)にリリースされたアルバムは日本では2枚目、約7年ぶりのフルアルバムとなる。今作はイェソン本人が全曲の作詞に携わっており、四季をテーマにファンへの想いをストレートな言葉で表現した多彩なジャンル構成の彩り溢れるアルバムとなっている。今回のツアーのコンセプトもアルバム同様に四季をテーマにしており、各セクションごとに春夏秋冬を表現したセットリスト構成となっている。約2時間の公演を通して四季折々の感情の移り変わりをイェソンのエモーショナルなボーカルと迫力のあるバンドサウンドで表現した、物語のような圧巻のステージとなった。

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  • 【PHOTO】tripleS、ニューアルバム「LOVE&POP pt․1」発売記念ショーケースを開催

    【PHOTO】tripleS、ニューアルバム「LOVE&POP pt․1」発売記念ショーケースを開催

    tripleSが1日、ソウル漢南洞(ハンナムドン)のブルースクエア・マスターカードホールにて、ASSEMBLE26完全体アルバム「LOVE&POP pt․1」発売記念ショーケースを開催した。「LOVE&POP pt․1」は、これまで披露してきた連帯と共感のメッセージを今回のアルバムでも引き継いでいる。・tripleS、ニューアルバム「LOVE&POP pt․1」を6月1日にリリース!コンセプトフォト公開・tripleS、メンバーが交通事故で病院へスケジュールに影響も

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  • BOYNEXTDOOR、1stフルアルバム「HOME」全曲の一部音源を初公開!

    BOYNEXTDOOR、1stフルアルバム「HOME」全曲の一部音源を初公開!

    BOYNEXTDOORが、6月8日のカムバックを前に1stフルアルバム「HOME」全曲の一部音源を初公開した。BOYNEXTDOORは5月31日午後10時、HYBE LABELS公式YouTubeチャンネルに1stフルアルバム「HOME」のトラックスポイラー映像を公開した。映像では6人のメンバーがさまざまな空間で新曲を披露する。楽曲の雰囲気と調和したメンバーたちの演技も見どころだ。玄関から始まる映像は、作業部屋や廊下、寝室など家のさまざまな場所を映し出す。先行公開曲「ddok ddok ddok」をはじめ、「06070」「ADIOS!」「Upside Down」「DIVE」「Forever You」「I Wonder」「I Wonder, Always」が順に流れる。タイトル曲「VIRAL」はクッキー映像のように最後に登場し、アルバム全体への期待感を高めている。「VIRAL」は、BOYNEXTDOORの音楽がより多くの人々に広がってほしいという願いを込めた楽曲だ。短いフレーズだけでも、これまでの自由奔放な雰囲気とは異なる新たな魅力を感じさせ、好奇心を刺激する。ジェヒョンとウンハクがクレジットに名を連ねたほか、所属事務所KOZ ENTERTAINMENTの代表プロデューサー兼アーティストであるジコが作詞・作曲に参加した。また、BOYNEXTDOORと継続的に制作を共にしてきたPopTimeとkakoがプロデュースを担当した。収録曲「06070」は、不安だった練習生時代から夢を叶えたデビュー後までの感情を時系列で振り返る叙情的なヒップホップ曲だ。5月11日に先行公開された「ddok ddok ddok」は、6人の招かれざる客が突然あらゆる場所を訪れるという内容で描いている。「ADIOS!」は、思い通りにならない一日の終わりに未練を振り払い前へ進む過程を描いた楽曲で、激しく押し寄せるギターサウンドと爆発的なドラム演奏が爽快感を与える。「Upside Down」では、一日一日を人生最後の日のように後悔なく生きたいという思いを爽やかなボーカルで歌う。スウィングジャンルをベースにした伴奏が軽快な雰囲気を演出する。「DIVE」は愛する相手に深く惹かれていく感覚を感覚的に表現した楽曲で、水中に潜ったようなこもったサウンドエフェクトが没入感を高める。「Forever You」は両親への真心を手紙のように綴った楽曲で、繊細なピアノの旋律と切ない歌声が魅力だ。さらに、ファンダムであるONEDOORに捧げる「I Wonder」と、アルバムでのみ聴くことのできる「I Wonder, Always(CD Only)」まで、多彩な楽曲が収録されている。6月8日午後6時にリリースされる1stフルアルバム「HOME」は、BOYNEXTDOORがこれまでの活動を振り返りながら感じた感情を率直に描いた自伝的な作品だ。青春の成長や痛みなど、誰もが共感できるテーマで構成されている。メンバー全員が楽曲制作に参加し、グループならではの個性をより色濃く反映させた。BOYNEXTDOORは6月5日にタイトル曲「VIRAL」のミュージックビデオ予告映像を公開し、6日には「Weverse Con Festival 2026」に出演してカムバックムードをさらに盛り上げる予定だ。また、アルバム発売当日の6月8日午後8時には、Korea University Hwajeong Gymnasiumにてショーケースを開催する。

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  • ジェジュンがプロデュース…「ボイプラ2」出身も所属の新グループVAYONN、7月6日に正式デビュー決定!

    ジェジュンがプロデュース…「ボイプラ2」出身も所属の新グループVAYONN、7月6日に正式デビュー決定!

    ジェジュンが制作全般を率いるiNKODEの2組目のボーイズグループがついにベールを脱ぐ。VAYONNは1日0時、公式SNSを通じて、デビュー日を告げるポスターを公開し、7月6日のデビューを正式発表した。青を基調とした色合いとメンバーの姿が一部写ったポスターは、爽やかな少年たちの雰囲気を醸し出し、デビューを待ちわびてきたファンの期待を大いに高めた。VAYONNは、Mnet「BOYS II PLANET」出身のマサト、セン(仙)、アヤン(スンジアヤン)、ジンウェイ(ポン・ジンユー)と、「INTHE X project」を通じて初めて公開されたテル、マノまで、計6人のメンバーで構成された多国籍グループだ。彼らは「踊るように舞い上がった僕たちは、互いへと続く道を進んでいく」というメッセージで、今後披露する音楽への期待を高めている。VAYONNは、ジェジュンがプロデュースしたKEYVITUPに続き、誕生した2番目のボーイズグループだ。彼らならではの確かなカラーでK-POPに新たな風を巻き起こす準備を整えた。7月6日のデビューを確定させた中、デビュー前には様々な予告コンテンツやプロモーションを展開する予定だ。・新グループ結成・続々来日も!「ボイプラ2」参加者たちの近況に注目・「ボイプラ2」出演練習生ら11人、2組に分かれてデビュー決定!ジェジュンがプロデュース

    マイデイリー
  • RESCENE、6月20日の中国ファンイベントが中止に…事務所が謝罪「全額返金へ」

    RESCENE、6月20日の中国ファンイベントが中止に…事務所が謝罪「全額返金へ」

    RESCENEの中国でのイベントが中止となった。昨日(5月31日)、所属事務所のTHE MUSEエンターテインメントは「6月20日に開催予定だった中国でのファンイベントは、現地の不可抗力による事情により中止することになった」と明らかにした。続いて「ファンの皆さんにはご理解を賜りたく、すでにチケット購入を完了されたファンの方々には一括キャンセルおよび全額返金を行う予定だ」とし、「イベントの中止により、期待してくださったファンの皆さんにご心配をご迷惑をおかけした点、改めて心よりお詫び申し上げる」と謝罪した。RESCENEは最近、ウォニの個人YouTubeチャンネルで披露したギャルメイクと話し方がSNSで話題を集めた。日本人メンバーのミナミと巨済(コジェ)出身のウォニがギャルコンセプトのキャラクターに変身し、そこから生まれた「巨済ヤッホー」というフレーズがミームとなった。こうした人気の影響もあり、2024年に発売された1stミニアルバム「SCENEDROME」のタイトル曲「LOVE ATTACK」が、韓国の主要音楽チャートで逆走する異例の動きを見せている。・RESCENE、7月にカムバック決定デビュー後初めてリメイク曲を披露・RESCENE、不適切なプレゼントが届く事案が発生事務所がコメント「今後は受け取りを中断へ」【THE MUSEエンターテインメント 公式コメント全文】こんにちは。THE MUSEエンターテインメントです。6月20日に開催予定だったRESCENEの中国ファンイベントは、現地の不可抗力による事情により中止することとなりました。ファンの皆様には何卒ご理解いただけますようお願い申し上げます。また、すでにご購入済みの方には一括キャンセルおよび全額返金を行う予定です。イベントの中止により、ご期待いただいたファンの皆様にご心配とご迷惑をおかけしましたことを、改めて心よりお詫び申し上げます。ありがとうございます。

    マイデイリー
  • RIIZE、2ndミニアルバム「II」予告イメージ&トレーラー映像公開…ファンイベントでタイトル曲の一部を披露

    RIIZE、2ndミニアルバム「II」予告イメージ&トレーラー映像公開…ファンイベントでタイトル曲の一部を披露

    RIIZEがカムバックを前に、全員が揃ったトレーラー映像を公開し、注目を集めた。本日(31日)、RIIZEの公式YouTubeチャンネルを通じて公開された「RIIZE 'II' Trailer : Rise (2) Realize」は、少しの間離れていたメンバーたちが、それぞれの思いを胸に集結する姿を映し出した。今回のトレーラーでは、2ndミニアルバム「II」の収録曲「SOAR」のハイライト音源が公開され、ビルの屋上に6人のメンバーが集まった姿が捉えられ、彼らが見せる爆発的なシナジー(相乗効果)への期待を高めた。これに先立ち、30日にRIIZEは仁川(インチョン)松島(ソンド)コンベンシアでデビュー1000日を記念した「RIIZE 1000 DAYS FAN PARTY 」を開催し、ファンと交流した。会社を舞台に、それぞれ異なる社員に扮したメンバーたちが3チームに分かれて競い合い、9月に予定されているデビュー3周年ファンミーティングを企画。Apinkの「NoNoNo」や2PMの「My House」などのカバーステージやランダムプレイダンスへと続き、ファンと楽しいひとときを過ごした。RIIZEは「もう1000日というのが信じられないが、ここまで頑張ってこられたと思うので誇らしい。いつも傍で僕たちを守ってくれたBRIIZE(RIIZEのファン)のおかげでいられる場所なので、最も感謝している。もうすぐやってくるカムバックと今後の活動にも一生懸命取り組むので、1000日、そのさらに先まで一緒にいてほしい」と語った。最後にメンバーたちは、ニューアルバムのタイトル曲「Do your dance」のダンスの一部をサプライズ公開し、ファンを喜ばせた。RIIZEの2ndミニアルバム「II」は6月15日に発売される。

    OSEN
  • CORTIS、音楽番組で10冠を達成!収録曲「Blue Lips」MVも公開

    CORTIS、音楽番組で10冠を達成!収録曲「Blue Lips」MVも公開

    CORTISが、新曲「REDRED」で音楽番組10冠を達成した。CORTISは、韓国で昨日(30日)放送されたMBC「ショー 音楽中心」で1位のトロフィーを手にした。特に「音楽中心」ではトリプルクラウン(3冠)を記録したことはもちろん、音楽番組で10冠を達成した。これは今年の音楽番組において、BTS(防弾少年団)の14冠に次ぐ受賞数となる。また、Mnet「M COUNTDOWN」、KBS 2TV「ミュージックバンク」、SBS「人気歌謡」、MBC M・MBC every1「SHOW CHAMPION」の5番組全てで1位を獲得し、グランドスラムを達成した。メンバーたちはグローバルファンプラットフォームWeverseの生配信で「とても切実だったが、予想はできなかった。カムバック後6週間で10冠を達成したことは、また別の意味があると思う。投票し、応援してくださったCOER(CORTISのファン)の皆さんに感謝する」と感謝の気持ちを伝えた。また本日(31日)0時には、収録曲「Blue Lips」のミュージックビデオがHYBE LABELSのYouTubeチャンネルを通じて公開された。「Blue Lips」は、MARTINが練習生時代に作った楽曲が原点となっている。全力を尽くした夢が時に最も深い傷となるというアイロニー、それでも選択による結果をすべて受け入れるという決意を歌っている。ミュージックビデオは、米ロサンゼルスのプールに集まった5人のメンバーの表情を感覚的に映し出した。水の動きを見つめるシーンからは、若者たちの成長痛と複合的な感情が読み取れる。

    OSEN
  • ハ・ジウォン、23年ぶりに伝説のステージ披露!変わらぬ美貌と実力に絶賛の声(動画あり)

    ハ・ジウォン、23年ぶりに伝説のステージ披露!変わらぬ美貌と実力に絶賛の声(動画あり)

    女優ハ・ジウォンが23年ぶりに音楽番組のステージに立った。韓国で本日(30日)放送されたMBC「ショー 音楽中心」にハ・ジウォンが出演し、「ホームラン」のステージを披露した。「ホームラン」は2003年に発売されたPSYの楽曲で、ハ・ジウォンが歌ったバージョンが映画「人生の逆転」のOST(挿入歌)として使用された。当時、彼女は音楽番組にも出演し、「ホームラン」のステージを披露した。そんな中、先月公開されたYouTubeウェブバラエティ「26番ジウォンです」の動画で、キアン84とKangNam(カンナム)によって「ホームラン」にまつわる黒歴史が再び掘り起こされ、話題を集めた。当時、キアン84とKangNamは「いつか『ホームラン』のステージをもう一度やらなければならない」と発言。ハ・ジウォンは、動画の再生回数が120万回を超えたら「ホームラン」を再現すると宣言した。その結果、多くのファンの応援の中で該当動画の再生回数は120万回を超え、ハ・ジウォンは「毎日再生回数を見ていた。『うまくいかないかもしれない。よかった』と思っていたら、120万回を超えてしまった。KangNamからメッセージが来て、『やって! 練習室に行って!』と言われた」と明かし、「やると決めたから。約束は守らないと。私は少しそういう性格がある。できないとは言わず、まず宣言してそれをやるために一生懸命走るスタイルだ。だから練習しないといけない」と意気込みを見せた。さらにイ・サンファも「黒歴史じゃない。お姉さんのダンスがとても美しい」「この曲を世界中の人たちが全員知るべきだ」と応援を送り、これにハ・ジウォンは「『ホームラン』についてイ・サンファがこんなに真剣に話してくれるから勇気が出た」と述べ、「黒歴史じゃなくて(『ホームラン』を)好きになった。ステージで見せる」と宣言した。その後、所属事務所はハ・ジウォンが30日の「ショー 音楽中心」に出演するという知らせを伝え、大きな期待が集まった。多くの人々の注目の中で公開された同番組で、彼女は白いクロップド丈のトップスにゆとりのあるパンツを身にまとってステージに上がった。引き締まった腹筋を披露した彼女は、高いダンスの実力をもとに「ホームラン」を完璧に披露した。23年前と変わらぬ美貌とスタイルにファンは「年を一つも取っていないみたい」「なぜそのままなの」と感嘆を隠せなかった。今回の機会を通じて「『ホームラン』が逆走するんじゃないか」という声まであがり、笑いを誘っている。彼女は最近韓国で放送が終了したENAドラマ「クライマックス」でチュ・サンア役を演じ、4年ぶりにテレビドラマに出演した。

    OSEN
  • I․O․I、約9年ぶりのタイトル曲「Suddenly」が音源チャートで1位を獲得!

    I․O․I、約9年ぶりのタイトル曲「Suddenly」が音源チャートで1位を獲得!

    今年デビュー10周年を迎えたI.O.Iが、9年ぶりの新曲で音源チャートの頂点に立った。昨日(29日)午前8時、MelOnチャートによると、I.O.Iが19日に発売した3rdミニアルバム「I.O.I : LOOP」のタイトル曲「Suddenly」が、トップ100の1位を記録した。長い空白期を経てのカムバックにもかかわらず、CORTIS、ILLIT、AKMUなど音源強者たちを退けて健在ぶりを誇示した。特に1位に輝いた29日が、I.O.Iのコンサート初日であったことから一層意味深いものとなった。I.O.Iは2016年にMnet「プロデュース101」を通じて結成されたプロジェクトガールズグループだ。「Dream Girls」「Very Very Very」などリリースする曲ごとに高い成績を記録したが、約8ヶ月でプロジェクトが終了した。タイトル曲「Suddenly」は、不意に訪れる懐かしさと記憶の残像をしなやかに描いたシンセポップトラックだ。THE BLACK LABELのVVN、クシ、IDOらが作曲に参加し、チョン・ソミが作詞に名を連ねて、共に過ごした時間と再びつながった関係の切なさを歌詞に込めた。今回の再集結には、イム・ナヨン、キム・チョンハ、キム・セジョン、チェヨン、キム・ソヘ、ユ・ヨンジョン、チェ・ユジョン、キム・ドヨン、チョン・ソミの9名が参加した。アルバム発売後、I.O.Iは「M COUNTDOWN」「ミュージックバンク」「ショー 音楽中心」「人気歌謡」などの音楽番組のステージをこなし、当時の感動を再現した。長い空白が感じられないほど安定したボーカルと乱れのないパフォーマンスはSNSでも話題となった。映像を見た人からは「第5世代の後輩たちの中に入っても全く見劣りしない」という反応が寄せられた。1週間という短い音楽番組での活動は、メンバーにもファンにも惜しさを残した。音楽番組の活動を締めくくった28日、チョン・ソミは自身のSNSに「今日『Suddenly』の最後の放送。『Suddenly』を愛してくれてありがとう、愛してます」「一生忘れないよ」という言葉を残した。共に添付された写真の中のメンバーたちは涙を浮かべ、最後の放送を惜しむかのような姿を見せた。投稿を見たファンたちは「音楽番組あと1週間だけ延ばして」「なんで終わらなきゃいけないの」など反応を送り、惜しい気持ちをさらに深めた。I.O.Iは29日から31日まで、ソウル蚕室(チャムシル)室内体育館にて「2026 I.O.I コンサートツアー : LOOP」を開催する。その後、バンコク、香港などアジア主要都市を周り、ファンとの交流を続けていく予定だ。

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  • 全員10代の日本人5人組ボーイズグループ・VIBYが北海道で自身初のセルフライブを開催!予想超える約800人が来場!

    全員10代の日本人5人組ボーイズグループ・VIBYが北海道で自身初のセルフライブを開催!予想超える約800人が来場!

    ABEMA 「絶対にやり遂げたい」日本武道館への熱い意気込みも 新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」は、BTSやTOMORROW X TOGETHERらグローバルスターの発掘と新人開発に携わってきたKIM MI JEONG(キム・ミジョン)氏による新レーベル「Rii.MJ(リ・エムジェイ)」から誕生するボーイズグループ「VIBY(バイビー)」の軌跡を追うドキュメンタリー番組『VIBY 1329 The night before debut』を配信中です。 このたびVIBYは、2026年5月22日(金)に北海道・サッポロファクトリーにて、自身初となるセルフライブを開催し、約800名のファンが集まりました。 今回のセルフライブでは、ライブの構成やセットリストなどをメンバー自らが一から考案。さらに前日には、自分たちで作成したチラシを会場付近で配布するなど、告知活動も自ら行いました。 ライブ開始時間が近づくにつれ、会場には予想を上回る観客が集結。約800人ものファンが来場し、会場は熱気に包まれました。オープニングでは『Mi*light』を披露し、登場と同時に大きな歓声が巻き起こりました。想像以上の人数を前に、メンバーたちはステージ上から「待って、すごい!」と驚いた様子で会場を見渡し、「本当にありがとうございます!」と感謝の気持ちを伝えました。 続いて初めて披露された『LA・LA・LA LOVE SONG』では、会場全体が一体となって盛り上がりを見せ、その後の質問コーナーでは、北海道出身のAKITOとKOTAROがMCとなり、ファンから事前に募集した質問にメンバーたちが回答しました。 「北海道で一番美味しかったご飯は?」という質問に対し、RYOHAは「僕は『アサイーボウル』です!北海道の名物とは違うかもしれないんですけど(笑)、めちゃくちゃ美味しくて最近ハマってます」とコメント。AKITOからは「ずっと食べてたもんね(笑)」とツッコミが入り、会場は笑いに包まれました。 また、KOTAROは「昨日、RENKIと一緒に食べた『ジンギスカン』が一番でした!本当に美味しくてお気に入りです」と北海道グルメを満喫した様子を語り、IOは「僕、実はまだ食べたことないんですよ。食べてみたい!」とコメント。するとAKITOが「じゃあ今度、メンバー全員で行こうか!」と呼びかけ、仲の良さをのぞかせました。 さらに、「もし自分がファンなら誰推し?」という質問では、KOTAROが「僕はRYOHAくんです。天真爛漫で元気、見てるだけでパワーをもらえるところが推しポイントですね」と回答。AKITOは「僕はRENKIですね。可愛さとかっこよさを両立してるし、何より努力家なところが“TOMO(ファン)”として推せます」と語りました。 続いてIOは、「僕はこっちゃん(KOTARO)かな。最年少の15歳で一生懸命頑張っている姿を見ると、本当に心を打たれます」とコメントし、メンバー同士で互いを認め合う温かな空気に、会場からは大きな歓声が送られました。 そしてライブ後半では、『HANAMARU』『恋におちたら』を続けて披露。観客たちは手拍子や歓声で応え、会場の熱気は最高潮に達しました。 初のセルフライブを終え、メンバーはそれぞれ感想を語りました。 AKITO 【AKITO】 「僕は札幌出身で、めちゃくちゃ札幌が大好きです。こうやって地元でライブをすることが一つの夢だったので、今日ここでライブができて本当に嬉しいです。最高の時間にしていただき、本当にありがとうございました!」 KOTARO 【KOTARO】 「僕も北海道出身で、まさかこうやって5人でライブができるなんて思っていなかったので、今は嬉しい気持ちでいっぱいです。今日来てくださって、本当にありがとうございました!」 RYOHA 【RYOHA】 「本当に今日は来てくださりありがとうございます。正直、こんなにたくさんの方が集まってくれるとは思っていなかったので驚きました。名残惜しいですが、本当に楽しい時間を過ごせて良かったです。」 RENKI 【RENKI】 「来てくれた皆さん、ありがとうございます。実はこのライブ、僕たちが“どうやったら皆さんを楽しませられるか”“どうやったら盛り上がってもらえるか”を、一から全員で考えて作ったんです。それがすごく難しかったり、どうしたらいいか分からなくなったりしたこともあったんですけど、周りのスタッフさんが支えてくれて、ここまで来ることができました。こうして予想を上回るたくさんの方が来てくださり、支えてくれたスタッフの皆さん、そして来てくださった皆さんに、本当に感謝しています。ありがとうございます。」 IO 【IO】 「今日は本当にありがとうございました。先ほどKOTAROからもあったように、僕たちは8月31日に日本武道館でデビューショーケースを行います。正直、今の僕たちには本当に難しく、困難な夢です。“本当に武道館なんてできるのか”と不安になることもありました。でも、今日こうして皆さんが集まってくださった景色を見て、また一から頑張れる勇気をもらえました。僕たちは絶対にやり遂げたいという強い気持ちを持っています。今日は皆さん、本当にありがとうございました!」 ライブ後には、メンバーからファンへ直接ポストカードを手渡すお渡し会・お見送り会も実施。来場したファン一人ひとりと交流しながら感謝を伝え、大盛況のうちにイベントは幕を閉じました。 なお、初のセルフライブに挑むメンバーたちの様子やライブの全容は、「ABEMA」で配信中のオリジナル番組『VIBY 1329 The night before debut』にて、2026年7月上旬に配信予定です。ぜひご期待ください。 ■ABEMA『VIBY 1329 The night before debut』 番組概要 C)AbemaTV,Inc. 番組ページ:https://abema.tv/video/title/90-2053 キャスト:VIBY ■VIBY 公式サイト https://viby-official.com/ VIBY 公式SNS X: https://x.com/Official_VIBY Instagram: https://www.instagram.com/official_viby/ YouTube : https://www.youtube.com/@Official_VIBY TikTok: https://www.tiktok.com/@official_viby LINE: https://page.line.me/official_viby Pinterest: https://jp.pinterest.com/official_viby/ VIBY OFFICIAL FANCLUB「TOMO」:https://viby-tomo.com/ 企業プレスリリース詳細へ

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  • BTS、5thフルアルバム「ARIRANG」がSpotify週間アルバムチャートで10週連続トップ3に!

    BTS、5thフルアルバム「ARIRANG」がSpotify週間アルバムチャートで10週連続トップ3に!

    Spotifyによると、BTS(防弾少年団)の5thフルアルバム「ARIRANG」が「Weekly Top Album Global」(集計期間:5月22日~5月28日)で、先週に続き2位を維持した。タイトル曲「SWIM」は「Weekly Top Song Global」で4位にチャートインし、収録曲12曲は10週間にわたりチャート入りした。「SWIM」はデイリーチャート「デイリートップソンググローバル」(5月28日付)で3位を獲得。BTSはそのチャートに13曲をチャートインさせ、この日最も多くのトラックを順位圏内に導いたアーティストとなった。29日(現地時間)、5thフルアルバム「ARIRANG」がイギリスレコード産業協会(British Recorded Music Industry、BPI)の「BRIT Certified」アルバム部門で10万ユニット以上を達成し、ゴールド認定を取得。グループ通算11番目の記録であり、発売から約2ヶ月で達成した自己最短の成果でもある。「BRIT Certified」は、アルバムとミュージックビデオの商業的成功を認める現地最高権威だ。新作は30日に発表されたイギリスオフィシャルチャート(5月29日~6月4日)の「Official Albums Top 100」で38位にランクイン。詳細チャートでは、驚くべき順位の逆走が目を引いた。「SWIM」は「オフィシャルシングルダウンロード」で39段階上昇し34位に入り、「オフィシャルシングルセールス」は前週比で36段階上昇し37位を記録。「スコティッシュ・アルバム」は18位、「オフィシャル・フィジカル・アルバム」は19位にランクインした。「オフィシャル・アルバム・ストリーミング」(50位)と「オフィシャル・ Vinylアルバム」(30位)の順位圏に入った。5thフルアルバム「ARIRANG」は、ドイツ公式音楽チャート「Offizielle Deutsche Charts」の「トップ100アルバム」(5月29日付)で、前週比2段階上昇し3位を獲得、10週連続でトップ10入りを果たした。オーストラリアのARIA「トップ50アルバム」(6月1日付)は4段階上昇して8位、「トップ20 Vinylアルバム」では16位に定着した。BTSは25日にアメリカの3大ポップ音楽賞のひとつである「アメリカン・ミュージック・アワード(American Music Awards)」で、最高賞に相当する「今年のアーティスト(Artist of the Year)」を受賞した。彼らは「BTS WORLD TOUR ARIRANG' IN NORTH AMERICA」の旅を締めくくり、6月12日から13日にかけて釜山(プサン)を訪れる予定だ。

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