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aespaからKEY TO LITまで、6月28日放送の「テレ東音楽祭 2026夏」に出演決定!
テレ東では、6月28日(日)夜6時30分から「テレ東音楽祭 2026夏」を放送。2014年の放送開始から今回で16回目を迎える「テレ東音楽祭」。今年は、これまでの水曜放送から番組史上初めて日曜へと枠を移し、約4時間半の生放送でお届け(一部事前収録あり)。MCを深澤辰哉(Snow Man)と松本若菜が、進行を田中瞳アナウンサーが務める。先日出演アーティスト第1弾が発表されたが、この度出演アーティスト第2弾が解禁となった。出演アーティスト第2弾には赤井英和、アグネス・チャン、麻倉未稀、石井明美、いしだ壱成、伊東歌詞太郎、aespa、大久保伸隆(ex.Something ELse)、小野正利、辛島美登里、河口恭吾、Kis-My-Ft2、KEY TO LIT、楠瀬誠志郎、久宝留理子、けんいち(元ロードオブメジャー)、酒井法子、SATSUKI(元ZOO)、THE 虎舞竜、澤田知可子、JI BLUE、ZIGGY、SHAZNA、鈴木亜美、千堂あきほ、仙道敦子、髙嶋政伸、武田鉄矢、Tama(Hysteric Blue)、TRF、中島健人、永井真理子、長渕剛、西田ひかる、PERSONZ、バブルガム・ブラザーズ、早見優、hitomi、B.B.クィーンズ、FIELD OF VIEW、マーク・パンサー、松本伊代、観月ありさ、森若香織(GO-BANGS)、吉田栄作、LINDBERGが名を連ねた。長渕剛はテレビ東京初出演が決定。時代を超えて人々の背中を押し続けてきた名曲「とんぼ」「RUN」「乾杯」を魂の熱唱。また、小室哲哉スーパーヒット曲SPメドレーでは、豪華アーティストたちがTKサウンド全開のメドレーを圧倒的なパフォーマンスで披露する。さらに、YU-KI(TRF)×マーク・パンサーのコラボによるglobeの名曲メドレー「Love again」〜「FREEDOM」も必見だ。伝説のドラマソングSPメドレーでは、あの名シーンの感動が蘇る。豪華俳優陣がマイクを握り、自身が出演した大ヒットドラマの主題歌を熱唱。一夜限りの再結成を果たした吉田栄作と仙道敦子が、YOSHIKI作詞・作曲・プロデュースを手掛けた大ヒット曲「今を抱きしめて」を32年振りにテレビで披露。さらに、スタジオには当時の共演者たちもスペシャルゲストとして大集結する。さらに、本田美奈子.が最新技術でスタジオに復活。当時の姿そのままに、天王洲スタジオで奇跡のステージが蘇る。■放送情報「テレ東音楽祭 2026夏」放送日時:2026年6月28日(日)夜6時30分~夜10時54分放送局:テレビ東京、テレビ大阪、テレビ愛知、テレビせとうち、テレビ北海道、TVQ九州放送<MC>深澤辰哉(Snow Man)、松本若菜<進行>田中瞳(テレビ東京アナウンサー)<第1弾出演アーティスト>※50音順IMP.、相川七瀬、ano、Aぇ! group、AKB48、OWV、工藤静香、国生さゆり、ZARD、島袋寛⼦、Juice=Juice、SUPER EIGHT、DA PUMP、知念里奈、超ときめき♡宣伝部、中西保志、乃木坂46、FRUITS ZIPPER、MAX、南野陽子、宮沢和史、モナキ<第2弾出演アーティスト>※50音順赤井英和、アグネス・チャン、麻倉未稀、石井明美、いしだ壱成、伊東歌詞太郎、aespa、大久保伸隆(ex.Something ELse)、小野正利、辛島美登里、河口恭吾、Kis-My-Ft2、KEY TO LIT、楠瀬誠志郎、久宝留理子、けんいち(元ロードオブメジャー)、酒井法子、SATSUKI(元ZOO)、THE 虎舞竜、澤田知可子、JI BLUE、ZIGGY、SHAZNA、鈴木亜美、千堂あきほ、仙道敦子、髙嶋政伸、武田鉄矢、Tama(Hysteric Blue)、TRF、中島健人、永井真理子、長渕剛、西田ひかる、PERSONZ、バブルガム・ブラザーズ、早見優、hitomi、B.B.クィーンズ、FIELD OF VIEW、マーク・パンサー、松本伊代、観月ありさ、森若香織(GO-BANGS)、吉田栄作、LINDBERG番組ロゴ制作:岡本太玖斗Ⓒテレビ東京■関連サイト「テレ東音楽祭 2026夏」公式サイト

RESCENE、KARAの名曲「Pretty Girl」をリメイク!7月8日リリース
RESCENEが、KARAの楽曲を歌う。RESCENEの所属事務所であるTHE MUSEエンターテインメントは19日午後6時、公式SNSを通じてリメイクシングル「Pretty Girl」のデジタルカバーイメージを公開し、7月8日のカムバックを発表した。「Pretty Girl」は2008年にKARAの2枚目のミニアルバムのタイトル曲として、あふれる華やかさと自信に満ちた堂々とした魅力を詰め込んだ楽曲だ。中毒性の強いメロディーと明るいエネルギーで大衆から大きく愛され、KARAを代表する楽曲の一つとなっている。世代を超え、長きにわたり愛されてきた名曲であるだけに、RESCENE特有の清涼感のある感性と愛らしい魅力を土台に、彼女たちが新たに完成させる「Pretty Girl」への世界中のファンの期待が高まっている。RESCENEは、ウォニのYouTubeチャンネル内での「巨済(コジェ)ヤッホー」というコメントがきっかけで大バズリし、ギャル・方言など多彩なコンテンツと卓越したバラエティ感覚で多くの注目を集めている。老若男女を問わず前例のない新たなシンドロームを巻き起こしており、今回のリメイクがどのような反響を呼ぶのか、期待が高まる。RESCENEが歌う「Pretty Girl」は、7月8日午後6時公開予定だ。

MONSTA X ミニョク、ソロ曲「Reaching」スペシャルクリップ公開!
MONSTA Xのミニョクが本日(19日)、シングル「Reaching」をリリースし、ソロとして本格始動した。本日(19日)、所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは「ミニョクが本日午後6時に初のソロデジタルシングル『Reaching』を発表する」と明かした。これにより、ミニョクはデビュー後初めてソロ曲を発表することとなった。彼のシングル「Reaching」は、歌手のハ・ヒョンサンが作詞・作曲・編曲を手がけた楽曲だ。触れたいという想いを抱きながら手を伸ばす気持ちを込め、誰かへの応援と愛情を真摯に描いた。ギターとドラムを軸としたモダンロックをベースに、爽やかなメロディーとバンドサウンドを加えている。ミニョクは今回のソロ曲を通じて、清涼感がありながらも胸いっぱいの余韻と感動を届ける予定だ。ハ・ヒョンサン特有の感性とミニョクのボーカルが出会い、深い余韻を完成させた。公式YouTubeチャンネルを通じて「Reaching」のスペシャルクリップも公開され、夏にぴったりな爽やかな映像と歌声でファンを魅了している。ミニョクはこれに先立ち、「2026 MONSTA X WORLD TOUR 『THE X:NEXUS』」を通じて「Reaching」のステージを先行公開していた。ハ・ヒョンサンは「勇気があって善良な人であるミニョクを思い浮かべながら、そんな気持ちが伝わってほしいという思いで作った」と語った。

DREAMCATCHERのユニットUAU、2ndミニアルバムを7月1日にリリース!コンセプトフォト公開
DREAMCATCHERのジユ、スア、ユヒョンによるユニットUAUが、夏の感性を刺激する。UAUは最近、公式SNSを通じて、7月1日の午後6時にリリースする2ndミニアルバム「Playlist #Your Youth」のコンセプトフォトを公開した。ブルートーンのスタイリングとメイクアップでクールなビジュアルを演出し、感覚的なポーズと照明によって内省的なムードを漂わせるメンバーたちの姿が収められた。2ndミニアルバムは、それぞれの時間の中に残る大切な感情や瞬間を再び呼び起こしてほしいという思いを込めた作品だ。清涼感あふれる夏の感性が漂うコンセプトフォトはカムバックのコンセプトを予告しており、ファンから熱い反響を得ている。

元BTOB イルフン、新曲「Glory」ビジュアルフィルムを公開…作詞・作曲にも参加
元BTOBのイルフンが昨日(18日)、ニューシングル「Glory」をリリースした。今回の新曲は、音楽プロジェクト「RGBシグナル」を締めくくる第4弾であり、最終楽曲となる。「Glory」はイルフン自身が作詞・作曲を手がけ、プロデューサーのpac oddが編曲に参加した。pac oddは前作「Devil Can Wait」に続き、今作でもイルフンとタッグを組んだ。楽曲はシンセサウンドを基調に構成されており、歌詞には彼のメッセージが込められている。所属事務所によると、彼は今回の新曲制作だけでなく、アルバムカバーのデザインやビジュアルフィルムなど、視覚コンテンツの企画・演出全般も自ら主導したという。音源と同時に公開されたビジュアルフィルムには、イルフンが対照的な性格を持つキャラクターを演じる様子が収められている。今回の楽曲で完結を迎えた「RGBシグナル」は、光の三原色(Red・Green・Blue)が組み合わさることで多彩な色を生み出すディスプレイの構造から着想を得た音楽プロジェクトである。イルフンを中心に複数のクリエイターが参加し、毎回異なるスタイルに焦点を当てた楽曲をリリースしてきた。新曲リリースからコンサートまで精力的に活動を続けるイルフンのニューシングル「Glory」は、韓国国内外の各音楽配信サイトで聴くことができる。

ZEROBASEONE ソン・ハンビン&QWERら、7月開催「ACON 2026」でスペシャルステージを披露!
ZEROBASEONEのソン・ハンビン、IZ*ONE出身のチェ・イェナ、QWERが「ACON 2026」でスペシャルステージを披露する。「Asia Artist Awards」のフェスタ「ACON 2026, The Road to AAA 2026: Official Pre-show」(以下「ACON 2026」)は、7月25日に台湾・台北のNTSUアリーナで開催される。「青春(Youth)」をテーマに繰り広げられる今回のイベントでは、アーティストたちのコラボレーションおよびソロステージを通じて、観客と交流する予定だ。QWERは、台湾のバンド・五月天(Mayday)の楽曲「恋愛ing(戀愛ing)」をバンドサウンドでアレンジして披露する。彼女たちならではの演奏とボーカルで、原曲とは異なる雰囲気のステージを構成する計画だ。MCを務めるソン・ハンビンは、ソロステージも準備した。彼は台湾のシンガーソングライター・Karenciciの「HARD TO SAY」を新たに披露する。チェ・イェナは台湾の観客のためスペシャルステージを用意しているという。どの人気曲を選んでステージに臨むかは、まだ公開されていない。これに先立ち、CLOSE YOUR EYESとNEXZもコラボレーションステージを予告した。今回の発表によって、QWER、ソン・ハンビン、チェ・イェナまでスペシャルステージに参加することが明らかになった。「ACON 2026」にはソン・ハンビンをはじめ、MEOVV、Xdinary Heroes、チェ・イェナ、CLOSE YOUR EYES、KISS OF LIFE、NEXZ、QWERらが出演する。イベントはStarnewsが主催し、AAA組織委員会、MOTIVE、D-SHOWが主管する。

ENHYPEN、8thミニアルバム「THE SIN : BLISS」を8月21日にリリース決定!
ENHYPENが8月21日にカムバックする。ENHYPENが、8月21日に発売する8thミニアルバム「THE SIN : BLISS」を通じて、彼らのアイデンティティとして定着したヴァンパイアコンセプトを継続する。彼らは本日(19日)午後、8thミニアルバム「THE SIN : BLISS」発売決定の知らせを伝えた。今回の新作には6曲が収録される予定で、ENHYPENならではの差別化された音楽世界への期待が高まっている。これにより、彼らは今年1月に4度目のダブルミリオンセラー記録を達成した7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」以来、7ヶ月ぶりにカムバックする。「THE SIN : BLISS」は罪をモチーフにしたシリーズの第2作目で、ダークファンタジーのストーリーをさらに拡張して展開する計画だ。また、新作発売に先立ち、ワールドツアー「ENHYPEN WORLD TOUR 'BLOOD SAGA'」で南米と北米を精力的に駆け巡り、カムバックへの期待を高める予定だ。ヴァンパイアとして帰還するENHYPENの音楽世界がどのように広がるのか、注目が集まっている。

KiiiKiii イソル、日本の18歳シンガー楽音とコラボ!「mosi mosi?」リミックスを6月26日デジタルリリース
2020年よりモデルとして活動し、大手グローバル企業CM出演でも注目を集めていた18歳のアーティスト/モデル/インフルエンサー・楽音(ささね)。2025年3月よりTikTokにてカバー投稿を開始すると、その「アニメから出てきたような」ビジュアルと歌声が、東南アジア・アメリカ・韓国・日本など世界中で爆発的な話題を呼び、開設わずか1年強でフォロワー80万人を突破した。4月22日の配信リリース直後から、サビの「もしもーし、聞こえてる?」というフレーズに合わせた電話ポーズと倍速全身ダンスがTikTokを中心に大流行。2000年代の「渋谷系」や「国産ゲーム音楽」を彷彿とさせる懐かしい質感に、海外からの人気も獲得し、日本のみならず韓国のTikTokチャートでも同時に1位を獲得し、SHAZAMチャートやSpotifyバイラルチャートでも日韓両国で首位を記録。現在、全世界でのUGC(ユーザー生成コンテンツ)は280万件、累計再生回数は30億回を突破。地元横須賀で撮影されたミュージックビデオが250万回再生を突破し、韓国での初パフォーマンスの様子を収録したSeoul Visualizerも話題を呼ぶなど、異例の快進撃を続けている。その波を受けて、2026年6月10日公開(集計期間:6月1日~6月7日)のbillboard JAPAN JAPAN Heatseekers Songsでは、「mosi mosi?」が首位を獲得している。そんな楽音が、6月26日(金)に「mosi mosi? LEESOL (KiiiKiii)Remix」をデジタルリリースすることを発表した。楽曲「404 (New Era)」がグローバルバイラルヒットを遂げている、STARSHIPエンターテインメント所属5人組ガールズグループKiiiKiiiのメンバー、イソルとのコラボREMIXになるとのこと。SNSで公開されたティザームービーには、着信中のガラケーに「CALL FROM LEESOL(KiiiKiii)」の文字が映し出されている。本日より、サブスク予約(Pre-add/Pre-Save)がスタートされた。 この投稿をInstagramで見る 楽音(@sa_sa_ne)がシェアした投稿■リリース情報「mosi mosi? LEESOL (KiiiKiii)Remix」2026年6月26日デジタルリリースPre-add/Pre-saveはこちら※Pre-add/Pre-saveは、日本国内専用のリンクとなります。

TXT ヨンジュン、タイトル曲「Ice Cream」予告映像を公開!中毒性のあるメロディーに注目
TOMORROW X TOGETHERのヨンジュンがこの夏、熱い「Ice Cream」を世に送り出す。本日(19日)、所属事務所のBIGHIT MUSICは「『ICE CREAM IS COMING』という短い映像を公開した。ヨンジュンの2ndソロアルバム『NO LABELS:PART 02』のタイトル曲『Ice Cream』を紹介した」と明かした。映像の中でヨンジュンは、大きなアイスクリームトラックと一緒に登場。トラックに乗り込んだ彼がカメラを見つめると、タイトル曲「Ice Cream」という文言が画面を埋め尽くした。病みつきになるベースの演奏がタイトル曲に対する期待を高めた。ヨンジュンの2ndミニアルバム「NO LABELS:PART 02」は7月10日午後1時に発売される。昨年11月にリリースした1stソロアルバム「NO LABELS:PART 01」以来、8ヶ月ぶりとなる。彼は2019年にTOMORROW X TOGETHERのメンバーとしてデビュー。1999年生まれで、グループの最年長者だ。ヨンジュンはデビュー当時から優れたダンスの腕前で注目されている。

TXT ヨンジュン、2ndミニアルバムのリリースパーティーを7月9日にソウルで開催!
TOMORROW X TOGETHERのヨンジュンが、ファンに新曲ステージをいち早く公開する予定だ。ヨンジュンは本日(19日)正午、Weverseにて、2ndミニアルバム「NO LABELS:PART 02」のリリースパーティー開催を告知した。イベントはアルバム発売前日にあたる7月9日午後8時、ソウル麻浦(マポ)区のレイヤーズスタジオ11にて開催される。彼はこの場で、ニューアルバムのタイトル曲「Ice Cream」のパフォーマンスを初公開し、ファンに特別なプレゼントを贈る。また、ヨンジュン自らアルバム制作陣とのビハインドなど様々なエピソードを語り、MOA(ファンの名称)と濃密な時間を過ごす予定だ。イベントに参加できないファンは、ライブストリーミングを通じて彼に会うことができる。ヨンジュンは7月10日午後1時、2ndミニアルバム「NO LABELS:PART 02」を発売する。昨年11月に発売したソロアルバム「NO LABELS: PART 01」以来、約8ヶ月ぶりの新作となる。前作でソロアーティストとしての可能性を証明した彼は、新作でさらに鮮明になった色彩を披露する。

NAZE、本日ついに日本ショーケースを開催!動画メッセージで元気いっぱいに挨拶「期待してください」
TBSドラマ「DREAM STAGE」に出演し、大きな話題を集めたボーイズグループ・NAZEが正式デビュー! 大注目の7人から、Kstyleをご覧の皆さんに動画メッセージが到着。元気いっぱいに挨拶したメンバーたちは、5月19日に待望のデビューを果たしたことを報告。タイトル曲「People Talk」の魅力をアピールしながら、「僕たちのアルバムをたくさん聴いてもらえると嬉しいです」と笑顔。さらに、本日(19日)の日本デビューショーケースに向けた意気込みも語っており、初々しさあふれる姿は必見です。韓国出身のユンギ、アト、キムゴン、ドヒョク、タイ出身のターン、そして日本出身のカイセイ、ユウヤの7名で構成されたNAZEは、2025年8月1日にC9 ROOKIESとしてお披露目。その後、ドラマ「DREAM STAGE」のメインキャスト出演を経て、このたび念願の正式デビューを果たしました。次世代K-POPグループとして、彼らがどのようなパフォーマンスで世界中の音楽ファンを魅了していくのか、今後の活躍に期待が高まります。・NAZE、韓国でのデビュー活動をファンに報告!「日本での活動も一生懸命準備中」・TBSドラマ「DREAM STAGE」出演のNAZE、本日正式デビュー!タイトル曲「People Talk」MV公開

LNGSHOT、第2回「NBA Rising Stars Invitational」にヘッドラインパフォーマーとして出演決定!
The National Basketball Association(NBA)は、K-POPボーイズグループLNGSHOTが第2回「NBA Rising Stars Invitational」にヘッドラインパフォーマーとして出演することを発表した。「NBA Rising Stars Invitational」は、アジア太平洋地域各国から男子・女子チームが参加する、NBAが主催する高校生向けバスケットボールトーナメント。今年は6月23日(火)から6月28日(日)まで、シンガポール・カラン地区のOCBC Arenaにて開催される。このコラボレーションの⼀環として、LNGSHOTはイベント最終日に登場し、参加者との交流をはじめ、NBA Rising Stars Invitationalのオフィシャル・コミュニティ・パートナーであるKarim Family Foundationが提供するコミュニティ支援活動への参加、さらにライブパフォーマンスを披露する予定だ。「NBA Rising Stars Invitational」は、Sport SingaporeおよびSingapore Tourism Boardとの協力のもと開催され、NBAシンガポールのイベント運営機関によって実施される。今年の「NBA Rising Stars Invitational」には、18歳以下の男子12チーム、女子12チームが参加予定だ。各チームは総当たり戦(ラウンドロビン方式)で競い、その後、シングルエリミネーション方式(勝ち抜き戦)の準決勝・決勝へと進む。また、「2026 NBA Rising Stars Invitational」の追加チケットが本日より販売開始。チケットは、大会ステージごとの開会式(6月23日)、予選リーグ(6月23日~25日)、準決勝(6月26日)、そして決勝(6月28日)それぞれで個別購⼊することが可能だ。すべての試合は、YouTubeおよび各地域のメディアパートナーを通じてライブ配信される。◆LNGSHOTコメント「NBA Rising Stars Invitational」の一員となり、地域各地から集まる若いアスリートやファンの皆さんと交流できることをとても楽しみにしています。LNGSHOTというグループのコンセプトは、常に自分自身のチャンスに挑戦すること(taking your shot)、自分を信じること、そして周囲の期待を超えて前進することです。それは、この大会で競い合うアスリートたちに通じるものがあり、私たちが日々音楽を通じて届けようとしているメッセージでもあります。シンガポールでファンや選手の皆さんにお会いし、自信と自分らしさを持って自分自身の道を切り開いている世代を⼀緒に祝えることを楽しみにしています。◆NBAアジア 成長・イノベーション担当 シニアバイスプレジデント エド・ウィンクル コメント 「LNGSHOTをNBA Rising Stars Invitational」に迎えることは、NBAとK-POPのつながりがさらに深まっていることを示しています。両者には、エネルギー、真の自分らしさ、そして文化を越えて人々を鼓舞し、つなげる力という共通点があります。LNGSHOTとともに、バスケットボールと音楽の力で、今月シンガポールで開催される「NBA Rising Stars Invitational」に参加するアスリートやファンの皆さんへ、忘れられない体験を届けていきます。■イベント情報第2回「NBA Rising Stars Invitational」開催期間:6月23日(火)~6月28日(日)開催場所:シンガポール・カラン地区のOCBC Arenaチケット購入はこちら■関連リンク「NBA Japan」公式YouTubeチャンネル「NBA Japan」公式X





