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  • 女性デュオdodree、JYPの子会社から1月21日にデビュー!韓国的な美しさを収めた予告映像に注目

    女性デュオdodree、JYPの子会社から1月21日にデビュー!韓国的な美しさを収めた予告映像に注目

    新人女性デュオdodreeが、JYPの子会社から正式デビューする。先立ってdodreeは最近、INNITエンターテインメント公式YouTubeチャンネルを通じて、ロゴモーションとデビュー日を公開し、デビューを公式化した。デビュー確定に先立ってベールを脱いだナ・ヨンジュとイ・ソンヒョンの個人トレーラー映像は、公開直後に熱い反応を引き出した。ナ・ヨンジュの深みのある声とイ・ソンヒョンの圧倒的なパフォーマンスが目を引き、彼女たちが披露するシナジー(相乗効果)への期待を最高潮に引き上げた。続いて公開されたロゴモーションは、韓紙と水墨画、螺鈿(らでん)まで、韓国的な素材の多彩な質感を感覚的に盛り込んだ。特に蝶の羽ばたきによってシンボルが光を纏いながら生き生きと表現される演出は、伝統と現代を繋ぐdodreeだけのアイデンティティを鮮明に見せている。また昨日、デビュー曲「Just Like a Dream」の予告映像も公開され、注目を集めた。dodreeは、JYPエンターテインメントの子会社であるINNITエンターテインメントが披露する最初の女性デュオだ。KBS 2TVのサバイバルオーディション番組「ザ・エンターテイナー」出身のナ・ヨンジュとイ・ソンヒョンの出会いによって結成されたdodreeは、国楽のトドゥリのチャンダン(韓国伝統音楽のリズム)とFreeの合成語で、一つのジャンルにとらわれず、限界を飛び越えて潜在力を自由に広げるという方向性を示している。韓国的な色彩を現代的に解き放ちながら、自分たちだけの音楽カラーで音楽界に一歩を踏み出すdodree。実力と新鮮さを兼ね備えた次世代デュオの誕生を知らせた彼女たちが描き出す新しいパラダイムに注目が集まっている。1月21日のデビューを確定したdodreeは、本格的なデビュープロモーションに拍車をかける。

    OSEN
  • ONEWE、新曲「観覧車(Ferris wheel)」MV公開…軽快なリズムと温かいメロディに注目

    ONEWE、新曲「観覧車(Ferris wheel)」MV公開…軽快なリズムと温かいメロディに注目

    バンドONEWEが、2026年初のカムバックを迎えた。ONEWEは本日(14日)、午後6時に各音楽配信サイトを通じてデジタルシングル「観覧車(Ferris wheel)」をリリースし、公式YouTubeチャンネルを通じてミュージックビデオを公開した。公開された映像の中でONEWEは、まるで観覧車のようにお互いを見つめ合いながら円になって立っている。ONEWEはすぐにそれぞれ新曲「観覧車(Ferris wheel)」に合わせて歌唱と演奏を続け、バンドの魅力を引き出した。「観覧車(Ferris wheel)」は、メンバーのギウクによる自作曲で、軽快なリズムと温かいメロディが調和したバンドサウンドを基盤としたトラックだ。ONEWE特有の明るくときめくエネルギーを表現し、ONEWEならではの叙情的な感性を鮮明に描き出し、実力派バンドの一面を見せる予定だ。ONEWEは新曲「観覧車(Ferris wheel)」を含む、既に発売された曲の初ガイドバージョンが収録されたデモアルバム「4th Demo Album 'STUDIO WE : Recording #4'」を今月30日にフィジカルアルバムとして発表する。ラフな質感で曲の第一印象をそのまま表し、ONEWEの音楽的実力を証明するという目標だ。

    OSEN
  • ALPHA DRIVE ONE、Nソウルタワーでも!韓国の主要エリアで大型屋外広告を展開

    ALPHA DRIVE ONE、Nソウルタワーでも!韓国の主要エリアで大型屋外広告を展開

    ALPHA DRIVE ONEが、韓国の全国各地でデビューを祝福されている。12日、1stミニアルバム「EUPHORIA」で公式デビューを果たした彼らは、韓国全国の主要ランドマークで屋外広告を展開し、街の至るところをALPHA DRIVE ONE一色に染め上げた。2026年最初のK-POPデビューグループとして注目を集めた彼らは、ソウルの主要エリアの屋外広告に写真とともに、2026年のK-POPシーンで自分がなりたい姿を綴った堂々たるメッセージを掲載した。リーダーのリオは「視線集中」、ジュンソは「疾走のアイコン」、アルノは「象徴」、ゴヌは「シンドローム」、サンウォンは「基準」、シンロンは「公式」、アンシンは「始動」、サンヒョンは「道」と語り、新人らしい覇気あふれる目標を明かした。メンバーたちの力強い抱負が込められたメッセージは、K-POPファンの間で瞬く間に話題となり、SNSやオンラインコミュニティを中心にALPHA DRIVE ONEのデビューを祝う声が広がった。特に「2026 ALD1 Let's Go」というフレーズが、ソウルを代表するランドマーク・Nソウルタワーを彩り、ALPHA DRIVE ONEの本格的なスタートを象徴的に知らせた。ソウルの主要街路での屋外広告に加え、済州島(チェジュド)、釜山(プサン)、盆唐(ブンダン)など全国各地でも多様な形の広告が展開され、デビュー祝賀ムードが急速に広がっている。ALPHA DRIVE ONEのデビュータイトル曲「FREAK ALARM」は、公開直後にMelOn TOP100で31位にランクインしたのを皮切りに、MelOn HOT100(100日)、MelOn HOT100(30日)、MelOn最新リリースチャート(週間)、Bugs!リアルタイムチャートで1位を獲得するなど、新人としては異例の好成績を記録した。さらに海外チャートでは、楽天ミュージックのリアルタイムチャート1位、日本のiTunes K-POPトップソングチャート1位に輝くなど、目覚ましい成果を収めた。加えて、1stミニアルバム「EUPHORIA」はワールドワイドiTunesアルバムチャートで7位にランクインし、グローバルチャートでも存在感を示し、デビューと同時に次世代K-POPの有望株として浮上した。ALPHA DRIVE ONEの1stミニアルバム「EUPHORIA」は、それぞれの方法で夢に向かって進んでいた8人のメンバーの旅路が一つのチームとして完成する瞬間を込めている。長い準備の末に迎えた始まりの感情と輝かしい歓喜(EUPHORIA)を、ALPHA DRIVE ONEならではのエネルギーとストーリーで表現した。デビュータイトル曲「FREAK ALARM」は、ついに一つとなって目覚めたALPHA DRIVE ONEの存在感を最初のアラームに例え、強烈な印象を残している。彼らは15日に放送されるMnet「M COUNTDOWN」への出演を皮切りに、さまざまな活動を通じて世界のK-POPファンと活発に交流を続けていく予定だ。

    OSEN
  • WAKER、3rdミニアルバム「In Elixir : Spellbound」を発売“ファンと共に2026年の良いスタートを切りたい”

    WAKER、3rdミニアルバム「In Elixir : Spellbound」を発売“ファンと共に2026年の良いスタートを切りたい”

    WAKERが、3rdミニアルバムでカムバックした。WAKERは今月8日、音楽配信サイトを通じて3rdミニアルバム「In Elixir:Spellbound」をリリースし、本格的なカムバック活動を開始した。今回のアルバムには、フルアルバム級の10曲が収録され、様々なジャンルの魅力を存分に見せている。また、今作はデビュー2周年を迎え、メンバーやファンにとってより一層特別な意味を持つ作品となっている。―― 新年の始まりと共にカムバックしましたが、心境はいかがですか?WAKER:2026年の幕を開ける意味のあるチャプターだと思い、ワクワクすると同時に責任感も大きいです。新年をWAKERの音楽で始めるだけに、より良いステージをお見せしたいです。―― どのようなメッセージを込めたアルバムになりましたか?WAKER:抜け出せない感情、特に「恋に落ちる瞬間」を表現しました。誰かにゆっくりと染み込み、いつの間にか抜け出せなくなる感情の流れを「Elixir(万能薬)」という大きな枠に収めました。WAKERの音楽やステージも、そんなElixirのような存在になれば嬉しいです。―― タイトル曲「LiKE THAT」の紹介をお願いします。初めて聴いた時のメンバーの反応はどうでしたか?WAKER:強烈なエネルギーの中で恋を探していく曲です。中毒性が強く、早くファンに聴いてもらいたいと思いました。またWAKERがまだやったことのないファンキーな音楽なので、メンバー全員、挑戦的で面白そうだという反応が大きかったです。―― 最も魅力的なキリングパートやポイントダンスはありますか?WAKER:サビの部分がキリングパートです。WAKERが初めて披露するセクシーな雰囲気なので、多くの方々に気に入っていただけると思います。ダンスにもぜひ注目して見てください。―― ストリート、オールブラック、ダンディの中でベストコンセプトを選ぶとしたら何を選びますか?WAKER:メンバー全員が全体的にオールブラックの衣装を最も気に入っていました。WAKERの新しい姿を最もよく表しているコンセプトだと思います。―― ビジュアルフィルムで心拍数が124bpmまで上がる演出が印象的でしたが、実際に最も心臓がドキドキした瞬間はいつですか?WAKER:今回のミュージックビデオの撮影時ではないかと思います。お店を背景にしたシーンが最初のカットだったのですが、その時メンバー全員の心拍数が200bpmまで上がったと思います。―― 様々なジャンルの収録曲の中で、特に愛着のある曲は何ですか?コヒョン&セボム:「Drop Out」です。セボムが初めて振付を手掛けたので、より意味があって愛着のある曲です。良い機会を通じてお見せする予定なので、楽しみにしていてください。クォンヒョプ&リオ:「Lucid Dream」です。アルバムごとに一番好きな曲は頻繁に変わるのですが、今回のアルバムでは特に感性的な曲が気に入っています。イジュン&セビョル:「Sugar Crush」の「Sweet like chocolate fondue」というパートが本当に中毒性があるんです。気分を上げたい時に聴くのにぴったりの曲です。―― 今作はミニアルバムですが、10曲も収録した理由は何ですか?WAKER:曲数が多いほど、ステージで披露できることも増えますし、何より僕たちの声で様々なジャンルの曲をお届けしたいと思ったからです。―― 今回の活動を通じて、世界中のファンからどのような評価を得たいですか?WAKER:一生懸命に頑張るグループ、年を重ねるごとに成長していく姿を認めてもらえたら嬉しいです。そうなるよう頑張るので、見守ってください。―― デビュー3年目ですが、必ず成し遂げたい目標はありますか?WAKER:WAKERの名前で単独コンサートを開催したいです。また、単に活動の多い年ではなく、記憶に残る一年になればと思います。―― カムバックを待っていてくれたsleeper(ファンの名称)に一言お願いします。コヒョン:新年明けましておめでとうございます。長い間待っていてくれて本当にありがとうございます。2026年もよろしくお願いします。幸せなことだけがいっぱいありますように。愛しています。クォンヒョプ:2026年を一緒に始めることができて、より特別に感じられます。今回のアルバムがsleeperの心に長く残る音楽になれば嬉しいです。イジュン:2026年の新たな始まりに、今この文章を読んでくださっている全ての方々のお守りになれますように。リオ:待っていてくれた分だけ素敵な音楽で戻ってきたので、楽しみにしてください。2026年の始まりもWAKERと一緒に良いスタートを切れたらと思います。セビョル:さらにかっこよく、もっと誇れるグループになれるよう努力するので、これからもよろしくお願いします。セボム:WAKERは今回、情熱を持って、本当にカッコよくなって戻ってきました。覚悟を決めてステージを見てください。sleeperがいなかったら今回のカムバックもなかったと思います。いつも感謝しています。愛しています。

    マイデイリー
  • NCT WISH、リード曲「Hello Mellow」MV公開…学校を舞台に爽やかなビジュアルを披露

    NCT WISH、リード曲「Hello Mellow」MV公開…学校を舞台に爽やかなビジュアルを披露

    NCT WISHの日本1stミニアルバム「WISHLIST」が本日発売となり、リード曲「Hello Mellow」のミュージックビデオが公開された。NCT WISHの日本初のミニアルバムとなる「WISHLIST」は、日本オリジナルの新曲6曲を含む全7曲が収録。「すべての人のWISHLISTが叶いますように」という願いを込めた聴く人すべてに寄り添うエモーショナルな作品で、バラエティ豊かなジャンルの楽曲が収録されている。リード曲「Hello Mellow」は、「青春の輝きと痛み」をテーマに、どんな試練や困難も、時が経てば大切な思い出になるというメッセージが込められ、「今この瞬間を大切に生きよう」という想いを、メンバーが切なくも温かい感情で歌い上げている。現在開催中の「NCT WISH 1st CONCERT TOUR INTO THE WISH : Our WISH in JAPAN」アリーナ公演初日でも披露され、リリース前から大きな話題を呼んでいた。本日公開されたミュージックビデオでは、天使という本当の姿を隠しながら学生生活を送るメンバー達が登場。「本当の姿を知られた時にはその世界には留まることはできない」、様々な葛藤を抱えながらも無邪気に学生生活を送り、時には天使として人に優しく手を差し伸べる、そんなメンバーたちの姿が描写されている。「Hello Mellow」以外にも、「気がついたら君のZONEに溺れて抜け出せなくなっていた」というストーリーの歌詞と可愛げなフューチャーベースサウンドが特徴的な「ZONE」、NCT WISHとして新しい一面を感じさせるヒップホップナンバー「BUBBLE GUM」、11月に先行配信し、現在開催中の日本ツアーでも早速披露された「Dreamcatcher」、明るく軽快なUKガラージトラックで「いつか必ず夢を叶えよう」というNCT WISHらしい明るくポジティブなメッセージが詰まった「SOMEDAY」、爽やかな朝を彩る「Good Morning」など、聴きどころが満載の1枚となっている。そしてミニアルバム「WISHLIST」リリースを記念し、ミニアルバムのNCT WISHメンバービジュアルが渋谷の街をジャック。道玄坂・文化村通の街路灯のフラッグや、田園都市線・東横線の渋谷駅、スクランブルスクエア前のサイネージなど、渋谷エリアで大規模に展開されている。今週末1月17日(土)・18日(日)には、全公演SOLD OUTとなった日本ツアー「NCT WISH 1st CONCERT TOUR INTO THE WISH : Our WISH in JAPAN」が代々木第一体育館でファイナルを迎える。「WISHLIST」リリースを記念し、昨年から大阪や福岡でのメディア公開収録なども多くのファンを集め、発売前から精力的にプロモーションを行ってきたNCT WISH。1月15日(木)からは、ALAND TOKYO店とヘップファイブ店での店内ジャックも始まるとのことで、「WISHLIST」の展開やプロモーションはまだまだ続きそうだ。「WISHLIST」の楽曲や商品と合わせ、今後のNCT WISHの活動に注目だ。

    KstyleNews
  • AxMxP、1stミニアルバム「Amplify My Way」コンセプトフォトを公開

    AxMxP、1stミニアルバム「Amplify My Way」コンセプトフォトを公開

    AxMxPの新譜のコンセプトフォトがすべてベールを脱いだ。所属事務所FNCエンターテインメントは公式SNSを通じて、AxMxPの1stミニアルバム「Amplify My Way」のコンセプトフォトを公開した。フォトの中のメンバー達は、道路を背景にビンテージなオープンカーや旅行カバン、カメラなどの小物を活用し、まるで旅に出たかのような設定と楽しい雰囲気を伝えている。特に、互いに肩を寄せ合いながら明るく笑っているメンバーたちの姿は、爽やかな少年美を醸し出しており、茶目っ気がありながらも自由奔放な魅力を際立たせている。AxMxPが4ヶ月ぶりに披露する新譜「Amplify My Way」は、ダブルタイトル曲「PASS」と「Thereafter」を含む全7曲が収録されており、AxMxPは全トラックを通じてそれぞれのスピードで夢のかたちを探していく青春の物語を伝える予定だ。特に、ハ・ユジュンが全曲の作詞に参加し、キム・シンは自作曲「Be yours」を収録することで、さらに完成度の高いアルバムを予告しており、期待が高まっている。AxMxPの1stミニアルバム「Amplify My Way」は今月21日午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売される。

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  • 少女時代 ソヒョン、バイオリンを始めて約5ヶ月…オーケストラ公演への参加が決定!3月13日に韓国で開催

    少女時代 ソヒョン、バイオリンを始めて約5ヶ月…オーケストラ公演への参加が決定!3月13日に韓国で開催

    少女時代のソヒョンが、華やかなスポットライトを浴びる女優としての姿から一歩離れ、熱い情熱を胸に秘めたバイオリニストへとサプライズ変身を遂げる。ソヒョンは3月13日午後8時、ソウル松坡(ソンパ)区のロッテコンサートホールで開催される「ソル・フィルハーモニック・オーケストラ 第8回定期演奏会」に特別共演者として出演する。今回の公演でソヒョンは、強烈なリズムと哀愁漂う旋律が交差するヴィットーリオ・モンティ(Vittorio Monti)の名曲「チャールダーシュ(Csárdás)」を演奏し、観客にクラシックの魅力を届ける予定だ。今回の舞台がより特別な理由は、ソヒョンがバイオリンを始めてまだ約5ヶ月の趣味レベルの学習者である点にある。自らを「バリニニスト(バイオリン+子ども(韓国語:オリニ))」と呼んでほしいと語るソヒョンは、プロ演奏家としての完璧さよりも、音楽を心から楽しむ人ならではの純粋な情熱を見せたいという覚悟を明かした。ソヒョンの今回の参加は、プロ演奏家ではなく、クラシック音楽を愛する人々で構成された「ソル・フィルハーモニック・オーケストラ」の趣旨に共感したことで実現した。自らステージに立つことでクラシックの敷居を下げ、より多くの人々にこのジャンルを身近に感じてほしいという思いから、共演を決めたという。ソヒョンは「私の挑戦を通して、多くの方がクラシックをもっと身近に感じ、新しい楽しさを発見してくださればうれしい。大衆音楽のように、クラシックも誰もが気軽に楽しめる私たちみんなの音楽だということを伝えたい」と述べた。趣味として始めたバイオリンではあるが、ソヒョンは今回の舞台のためにオーケストラと呼吸を合わせながら懸命に練習を重ねている。彼女が奏でるバイオリンの旋律は、大衆音楽ファンにはクラシックの新たな魅力を、クラシック愛好家には新鮮で純粋なエネルギーを届けるものと期待されている。ソル・フィルハーモニック・オーケストラの関係者は「ソヒョンさんの参加によって、クラシック公演のハードルがさらに下がることを期待している。音楽を愛する純粋な心が込められた、とても特別なステージになるだろう」と伝えた。単なる個人の挑戦を超え、クラシックというジャンルへの架け橋となることを自ら担ったソヒョン。女優の枠を超え、アーティストとして多彩な歩みを見せる彼女が、今回の舞台でどのような心地よい驚きを届けてくれるのか、注目が集まっている。なお、チョ・サンウクの指揮のもと、バイオリニストのペク・ジュヨンとソヒョンらが共演する今回の公演は、チャイコフスキーの「交響曲第5番」、マルケスの「ダンソン 第2番」、ヴィヴァルディの「四季」より「春」など、多彩なプログラムで構成される。チケットはロッテコンサートホールおよびNOL ticketにて予約可能だ。・2PM テギョン&少女時代 ソヒョンら、ヒット作の主人公が続々登場!「2025 KBS演技大賞」予告映像に注目・少女時代 ソヒョン、KKUM ENTと専属契約を締結新たな飛躍を予告

    マイデイリー
  • KiiiKiii、2ndミニアルバム「Delulu Pack」コンセプトフォトを追加公開

    KiiiKiii、2ndミニアルバム「Delulu Pack」コンセプトフォトを追加公開

    KiiiKiiiが、多彩なコンセプトで新譜に対する期待をさらに高めた。13日、KiiiKiiiは公式SNSを通じて、26日に発売される2ndミニアルバム「Delulu Pack」のコンセプトフォトを公開した。公開されたイメージには、日差しや風、木々など自然の中に溶け込むメンバーの姿と、夜遅い都会で自由な時間を満喫するシーンが収められており、想像と現実の境界を行き来するような独特の雰囲気を醸し出している。メンバーたちはロマンティックなフリルドレスから、Z世代の感性が際立つカジュアルルックまで完璧に着こなし、まったく異なるムードを自在に行き来しながら、真っ白なキャンバスのような無限の魅力を披露した。さらに、12日に公開された「Delulu」のトラックフィルムの別シーンを切り取ったかのような展開で、コンテンツ同士のつながりを強め、新作への期待を高めた。26日に発売されるKiiiKiiiの2ndミニアルバム「Delulu Pack」は、「今の自分」として、どこでも自由に存在したいという願いを込めたアルバムだ。KiiiKiiiは、願いを叶えるために現実そのものを作り替えるのではなく、その上に色や質感、物語を重ねていくことで自分を再解釈し、演出していく姿勢を示している。今回のアルバムを通じてKiiiKiiiは、より多彩な音楽とコンテンツを披露するだけでなく、デビュー当初から掲げてきた「正解よりも態度、真剣さよりもユーモア」という確固たるアイデンティティをより明確にし、KiiiKiiiならではのカラーを一層強固なものにしていく予定だ。収録曲「Delulu」のトラックフィルムとコンセプトフォトが相次いで公開され、新たなビジュアルと音楽への期待が高まる中、KiiiKiiiがどのような形で自分たちだけの世界観を拡張していくのか、注目が集まっている。KiiiKiiiの2ndミニアルバム「Delulu Pack」は、26日午後6時より、各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

    OSEN
  • “7人組に再編成”WHIB「ボイプラ2」終了後初のカムバック!予告映像を公開

    “7人組に再編成”WHIB「ボイプラ2」終了後初のカムバック!予告映像を公開

    WHIBが、デビュー初のミニアルバムでカムバックする。彼らは1月中に1stミニアルバム「ROCK THE NATION」を発売し、音楽界にカムバックする。本日(14日)0時、WHIBの公式SNSとYouTubeチャンネルを通じて、「ROCK THE NATION」の発売を知らせる予告映像が公開された。映像は灰色の都市と破壊された建物に続き、TVの乱れた画面を映し出し、目を引いた。続いてTV画面に「WE ROCK THE NATION」という強烈なメッセージとアルバム名が次々と現れ、カムバックへの期待を高めた。「ROCK THE NATION」は、WHIBが7人組として再編成後、初めて披露する作品だ。WHIBは昨年11月から今年1月まで、ソウル、東京、バンコク、大阪、台北の計5都市をまわるアジアファンコンサートツアー「AnD:New Chapter」で1月のカムバックのニュースを発表し、世界中のファンの期待を高めた。2023年にシングル「Cut-Out」でデビューしたWHIBは、「ETERNAL YOUTH:KICK IT」「Rush of Joy」「BANG OUT」まで多数のシングルを発表し、完成度の高いパフォーマンスと幅広い音楽を披露した。アルバムごとに異なるキーカラーで多彩なコンセプトを表現し、六角形アイドルとして無限の可能性を証明した。デビュー4年目に入った今年、WHIBは1stミニアルバムを通じて音楽的成長を証明する。昨年、メンバーのキム・ジュンミン、イジョン、ウォンジュンはMnet「BOYS II PLANET」に出演し、優れた実力でK-POPファンに深い印象を残した。その後、ファンコンサートツアーを通じて完全体としてのシナジー(相乗効果)を証明し、世界中のファンを喜ばせた。7人組として再整備を終えたWHIBの本格的な跳躍を知らせる1stミニアルバム「ROCK THE NATION」の発売日をはじめとする具体的な情報は、今後公開される。

    OSEN
  • Novelbright 竹中雄大、初のソロカバーアルバム「DIVA」が韓国で正式発売!ソウルでイベントも

    Novelbright 竹中雄大、初のソロカバーアルバム「DIVA」が韓国で正式発売!ソウルでイベントも

    日本のロックバンドNovelbrightのボーカル竹中雄大が、初のソロカバーアルバム「DIVA」を本日(14日)発売。最近「韓日歌王戦」を通じて韓国内での認知度が高まった彼は、人気に後押しされ、韓国でもアルバムを正式に販売する。YG PLUSは、1月23日から2月8日まで、theSameE仁寺(インサ)店で「DIVA」アルバム発売記念スペシャルゾーンを運営する。マルチIPストアtheSameE仁寺店内に設けられた「DIVA」スペシャルゾーンでは、アルバムのビジュアルと竹中雄大の写真展示をはじめ、「DIVA」収録曲のパフォーマンスビデオを見ることができ、目と耳でアルバムを楽しむことができる。また、竹中雄大のソロアルバム「DIVA」は、eコマースプラットフォームBuffz!で予約販売を行う。theSameE仁寺店、もしくはBuffz!でアルバムを購入すると、1枚につき韓国限定特典のステッカーがプレゼントされる。竹中雄大は、J-POPロックバンドNovelbrightのボーカルで、昨年韓国で放送された音楽サバイバル番組「日韓歌王戦」に出演し、明るいハイトーンと圧倒的な歌唱力で多くの韓国の視聴者を魅了した。彼が所属するバンドNovelbrightは、日本及び海外で総ストリーミング再生回数が20億回を突破。大型フェスへの出演や全国規模のツアーを重ね、ツアー総動員数が約7万人を記録するなど、人気を博している。YG PLUSは、「DIVA」の韓国国内唯一の正式輸入元として、UNIVERSAL MUSIC JAPAN及びUNIVERSAL MUSIC KOREAと協業して運営する。YG PLUSは、Ado、Mrs. GREEN APPLEなど、多様なJ-POPアーティストと協業しながら、韓国国内のJ-POP文化拡散に貢献している。・Novelbright 竹中雄大も出演!音楽特番「2025日韓歌王戦」9月14日よりBS日テレで放送開始・西城秀樹さんの息子も!「2025 日韓歌王戦」日本を代表する注目の参加者7人を公開・Raon、Novelbright 竹中雄大とのカバーコラボ動画をYouTubeで同時公開!

    マイデイリー
  • TREASURE、3rdミニアルバム「LOVE PULSE」オリコン週間アルバムランキングで1位を獲得!

    TREASURE、3rdミニアルバム「LOVE PULSE」オリコン週間アルバムランキングで1位を獲得!

    TREASUREが2025年9月にリリースした3rdミニアルバム「LOVE PULSE」が、1月13日発表の最新「2026年1月19日付オリコン週間アルバムランキング」、1月14日発表の最新「2026年1月19日付オリコン週間合算アルバムランキング」にて、登場19週目にして本作初となる1位を獲得し、週間音楽ランキングで2冠達成を果たした。「2024年1月15日付オリコン週間アルバムランキング」「2023年8月14日付オリコン週間合算アルバムランキング」の「REBOOT」に続き、自身通算4作目の1位となり、ロングヒットの強さとファンの熱量の高さを改めて証明した。ライブ型アーティストとして圧倒的な評価を受けるTREASUREは、1月10日(土)・11日(日)の2日間、JAPAN TOUR「2025-26 TREASURE TOUR IN JAPAN」のKアリーナ横浜公演を開催。ヒット曲を畳みかける迫力あるステージで、ファンを魅了した。2025年10月25日(土)からスタートしたJAPAN TOURも、いよいよ残すところ2月10日(火)・11日(水)の京セラドーム大阪公演のみ。ツアーファイナルとなる大阪2daysでは、ファンと最後の思い出を作るためのスペシャル演出も予定されており、どんなサプライズが待っているのか、期待が高まるばかりだ。開催発表と同時に各地でチケットが即完売し、追加公演や追加席販売が行われるなど、全国で熱狂を巻き起こしている本ツアー。京セラドーム大阪公演のチケットも残りわずかとなっており、この熱狂を体感できる最後のチャンスだ。集大成となる京セラドーム大阪公演で、TREASUREがどんなステージを見せてくれるのか、新年早々その存在感と勢いが増すばかりのTREASUREから、今年も目が離せない。

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  • ILLIT、タイトル曲「Billyeoon Goyangi」がSpotifyで1億ストリーミング突破!

    ILLIT、タイトル曲「Billyeoon Goyangi」がSpotifyで1億ストリーミング突破!

    ILLITが、Spotifyにおいてまたひとつ1億再生超えの楽曲を追加した。1月14日、Spotifyによると、ILLITの3rdミニアルバム「bomb」のタイトル曲「Billyeoon Goyangi(Do the Dance)」が12日基準で累積1億5万2,601回再生された。ILLIT通算5作目の億台ストリーミング曲だ。「Billyeoon Goyangi(Do the Dance)」は、初デートのときめきと初々しさを盛り込んだ曲だ。「꿍실냐옹(クンシルニャオン)」「둠칫냐옹(ドゥムチニャオン)」のようなユニークな歌詞と、猫の身振りのように繊細でありながらもシャープな振り付けが10代・20代の間で流行した。昨年6月にリリースされたこの曲は、これまでグローバル音源チャートに定着し、ロングランの人気を続けている。同曲は海外メディアからも高く評価されている。米「PopMatters」は、同曲を「2025年最高のK-POP 15選」に選出し、「ILLITの明るく軽快なイメージを維持しながらも、新たな音楽的試みへの道を切り開いた一曲」と称賛した。ILLITがこれまでに発表した全楽曲のSpotify合算累計再生回数は、23億回を超えている。特に「Magnetic」は、K-POPグループのデビュー曲として史上最速(約1年7ヶ月)で7億回再生を突破。このほかにも「Lucky Girl Syndrome」「Cherish(My Love)」「Tick-Tack」がそれぞれ1億回以上のストリーミングを記録している。昨日13日に公開された、日本2ndデジタルシングル「Sunday Morning」も話題を集めている。同曲は誰にも止められない「恋する心の偉大な力」を描いたJ-POP ROCKスタイルの曲で、12日より放送スタートのTVアニメ「姫様拷問の時間です」第2期オープニングテーマを務めている。「ILLITの澄んだ歌声がよく似合う、聴き心地が良い曲」「やはりILLITは日本オリジナル曲も最高だ」などの好評を得ているのに加え、AWAミュージックリアルタイム急上昇チャート1位を記録し、熱い人気を立証した。

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