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  • BIGBANG、ニューシングル「BiiiG」新たな予告イメージ&MV予告映像を公開

    BIGBANG、ニューシングル「BiiiG」新たな予告イメージ&MV予告映像を公開

    BIGBANGが自由奔放なヒップホップの雰囲気で帰還を果たす。YG ENTERTAINMENTは本日(18日)、公式SNSを通じて、BIGBANGが19日午後6時にリリースするニューデジタルシングル「BiiiG」のミュージックビデオ予告映像を公開した。先立って「BiiiG」の予告イメージも追加で公開され、注目を集めている。今回の映像には、BIGBANG特有の自由奔放かつ力強いヒップホップエネルギーが凝縮された。薄暗く独特なパーティー会場を背景に、高揚感あふれるビートと明暗が極限まで対比された照明、ヴィンテージカムコーダーの質感が融合している。レトロでありながらトレンディな感覚が加わり、新曲への期待をさらに高めた。また、G-DRAGON、D-LITE、SOLのプレイフルな動きと個性あふれるパフォーマンスが新曲のエネルギーを伝えており、好奇心を刺激している。さらに「Fan zone / Everything big big big big」などの歌詞を初公開し、彼らのプライドと青春の高揚感、そしてファンへの愛情を加え、期待を集めている。BIGBANGのアイデンティティを凝縮した「BiiiG」は、ハイエネルギーなヒップホップトラックで、雄壮かつ圧倒的なヒップホップビートと感覚的なサウンドレイヤーが印象的な楽曲だ。中毒性の強いフックとメンバーたちの個性が融合し、シナジー(相乗効果)を生み出している。彼らは新曲リリースに続き、21日~23日に高陽(コヤン)を皮切りに、世界19都市でワールドツアー「BIGBANG 2026-2027 WORLD TOUR『XX : COSMOS』」を開催する。BIGBANG - 'BiiiG' M/V TEASER2026.08.19. 6PM (KST)Pre-Save Now.: https://t.co/JsL7qwO6OK#BIGBANG #빅뱅 #DigitalSingle #BiiiG #MV_Teaser #20260819_6pmKST #RELEASE #YG pic.twitter.com/DWH42uDJWB— BIGBANG GLOBAL VIP (@YG_GlobalVIP) August 17, 2026

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  • Stray Kids、米「Billboard 200」で9作連続1位を獲得!史上最多記録を自ら更新

    Stray Kids、米「Billboard 200」で9作連続1位を獲得!史上最多記録を自ら更新

    2023年にNHK「紅白歌合戦」に初出場を果たし、日本1st EPはK-POPボーイズグループ史上、日本デビューから最速のミリオンヒットを記録するなど、全世界から注目を集めるStray Kidsが、米「Billboard 200」チャートに9作連続で初登場1位を獲得し、自身が持つ前人未到の記録を自ら更新した。8月7日(金)にリリースしたStray Kidsのミニアルバム「THIS & THAT」が、8月22日付の米ビルボードのメインアルバムチャート「Billboard 200」の首位に輝き、9作連続で初登場1位を記録した。これによりStray Kidsは、前作SKZ IT TAPE「DO IT」で達成した「Billboard 200」8作連続1位という全世界初の記録を自ら更新し、さらに21世紀に同チャートで最も多くの1位を獲得したアーティストとなった。フィジカルおよびデジタルアルバムの売上、ストリーミング再生数などを合算した「アルバムユニット」によって決定される米「Billboard 200」において、今作Stray Kidsは36万9,000ユニットを獲得。前作比25%増となり、発売初週のアメリカにおける自己最高記録を達成した。通算記録として、米「Billboard 200」において、9作品で1位を獲得したアーティストは、2020年代ではテイラー・スウィフト(Taylor Swift)と並び最多。歴代の全アーティストの中では、ビートルズ(The Beatles)に次ぎ、ローリング・ストーンズ(The Rolling Stones)と肩を並べた。Stray Kidsは、2022年にリリースしたミニアルバム「ODDINARY」で、米「Billboard 200」にて自身初の初登場1位を獲得。2024年にリリースしたアルバムSKZHOP HIPTAPE「合(HOP)」では、「Billboard 200」初登場1位を6作連続で達成した世界初のアーティストとなり、当時の連続最多記録を樹立。さらに、2025年には4thアルバム「KARMA」と、SKZ IT TAPE「DO IT」で自らの記録を立て続けに塗り替えた。そして今年、2026年初のリリースとなるミニアルバム「THIS & THAT」で自ら築き上げた連続1位記録を再び更新し、グローバルアーティストとしての存在感を確固たるものにした。また、韓国HANTEO CHARTにおいては、発売から1週間で328万9,269枚の売上を記録。前作アルバム「DO IT」から約100万枚も売上枚数をアップさせ、発売初週でトリプルミリオンを達成した。Stray Kidsは今月8月29日(土)、30日(日)の2日間にわたってMUFG STADIUM(国立競技場)にてライブを開催する。MUFG STADIUM(国立競技場)での単独ライブの開催は、海外男性アーティスト史上初の快挙となるだけでなく、K-POP男性アーティスト史上においても初の記録となる。日本公演は、MUFG STADIUM(国立競技場)を皮切りに、9月5日(土)、6日(日)にバンテリンドーム名古屋、9月19日(土)、20日(日)に京セラドーム大阪、10月24日(日)にみずほPayPayドーム福岡まで7公演を開催し、計37万人を動員する見込みだ。

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  • Stray Kids、最新アルバム「THIS & THAT」がオリコン週間アルバムランキングで1位に!

    Stray Kids、最新アルバム「THIS & THAT」がオリコン週間アルバムランキングで1位に!

    8人組ボーイズグループStray Kidsの最新アルバム「THIS & THAT」が、8月18日発表の最新「オリコン週間アルバムランキング」において、前週94位から1位に浮上した。2025年9月8日付の「KARMA」以来、通算8作目の1位を獲得。週間売上は10.4万枚となった。本作はStray Kidsの最新ミニアルバムで、リード曲「This & That」を含む全8曲が収録されている。今月29日、30日には海外男性アーティストの単独ライブでは史上初となる東京・MUFG STADIUM(国立競技場)公演を開催予定だ。ワールドツアー「Stray Kids World Tour <RUN IT>」の日本公演として開催され、この東京公演を皮切りに、バンテリンドーム ナゴヤ、京セラドーム大阪、みずほPayPayドーム福岡まで、全7公演の開催が発表されている。※オリコン調べ(2026年8月24日付、集計期間:2026年8月10日~8月16日)

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  • Hearts2Hearts、日本デビューシングル「ICONIC HEART」がオリコン週間シングルランキングで2位に

    Hearts2Hearts、日本デビューシングル「ICONIC HEART」がオリコン週間シングルランキングで2位に

    Hearts2Heartsの日本1stシングル「ICONIC HEART」が、8月18日発表の最新「オリコン週間シングルランキング」において、2位にランクインした。初週売上は5万枚。2026年1月5日付でのfav meの「すきなんかじゃにゃい!」を上回り、今年度(2025年12月22日付)デビューした(再デビュー、グループからのソロデビュー等による作品は除く)女性アーティストの1stシングルとして最高初週売上を記録した。Hearts2Heartsは、ジウ、カルメン、ユハ、ステラ、ジュウン、エイナ、イアン、イェオンの8人で構成されるガールズグループ。2025年2月に「The Chase」で韓国デビューした。※オリコン調べ(2026年8月24日付、集計期間:2026年8月10日~8月16日)

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  • JO1、全米デビューを控え「KCON LA 2026」に登場!デビューEPから4曲のステージを初披露

    JO1、全米デビューを控え「KCON LA 2026」に登場!デビューEPから4曲のステージを初披露

    グローバルボーイズグループJO1が、日本時間の8月17日(月)、アメリカ・ロサンゼルスのLA Convention Center/Crypto.com Arenaで開催された「KCON LA 2026」に出演した。10月の全米デビューと北米ツアーの開催を前に、全米デビューEP「ANIMAL」から4曲を初披露し、会場を沸かせた。JO1は「KCON LA 2026」の出演にあわせて渡米し、河野純喜、與那城奨がロサンゼルスの朝の情報番組「CBS LA Mornings」「KTLA Weekend Morning News」に連日出演。全米デビューへの意気込みを語ったほか、お天気コーナーにも登場し、グループと楽曲についてアピールした。2年連続の出演となった「KCON LA 2026」では、「ARTIST STAGE」「M COUNTDOWN STAGE」と2回のステージに登場。客席とより近い距離でしっかりとパフォーマンスを魅せることのできる「ARTIST STAGE」では、全6曲を披露。全米デビュー作「ANIMAL」の先行配信曲として、ミュージックビデオも公開中の「WHATCHA DOIN」から始まり、サプライズとして、高速ラップかつ気品あふれるヒップホップナンバー「STATUS」を初披露。スキルフルなパフォーマンスに大きな歓声が巻き起こった。さらに、リリックビデオが公開されたばかりの「SAKURA」は、日本語の歌詞を大胆に取り入れた楽曲。パフォーマンス中には客席に降り立ち、現地ファンと交流した。最後にはタイトル曲「ANIMAL」をサプライズ披露。ワイルドかつカリスマティックな個性を見せつける一曲のステージに、初めて聴いた現地ファンたちも自然と声を出して体を揺らした。「M COUNTDOWN STAGE」では、「WHATCHA DOIN」で勢いよくJO1のステージへと観客を引き込んだ。シンクロしたダンスの中に、洗練された表現や歌唱の魅力が詰め込まれたパフォーマンスで、観客を釘付けにした。與那城は「Don't take your eyes off us.(最後まで僕たちから目を離さないでください!)」と投げかけ、続けたのは昨年リリースし、グループを象徴するような楽曲「BE CLASSIC(English ver.)」。美しさを軸に保ちながらも気迫あふれるステージに大きな歓声が巻き起こった。ラストは「SAKURA」で締めくくり。佐藤景瑚の息遣いのようなパートから始まり、祝祭的な楽曲の雰囲気と独特な振り付けで、会場も盛り上がりを見せ、JO1メンバーも時折笑顔がこぼれ出し、自由なパフォーマンスで魅了した。惜しみなく新曲をパフォーマンスし、全米デビューを前に存分にアピールしたJO1。10月2日に発売となるUSオリジナルEP「ANIMAL」は、音楽業界最高峰のグラミー賞を複数回受賞している世界的音楽プロデューサー・ソングライターのDem Jointz(デム・ジョインツ)が収録曲全6曲のプロデュースを担当。全米進出の足がかりとなる今作は、型破りで生々しいサウンドで野生的な彼らを表現し、さらに日本のグループというアイデンティティも世界へ高らかに魅せる。「KCON LA 2026」でJO1のステージを目の当たりにした観客は、これまでJO1を知らなかったK-POPファンも多数。ライブを終えると、「Someone tell me his name(誰か彼の名前を教えて)」「After seeing them how do i get into them?(今この人たちを見たら、どうやってハマらずにいられるの?)」「I think i might get into JO1(私、JO1にハマっちゃうかも)」といった新たにJO1に惹きつけられたコメントが続々と集まっている。

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  • TOMORROW X TOGETHERからNCT WISHまで!8月31日放送のTBS「CDTVライブ!ライブ!」に出演決定

    TOMORROW X TOGETHERからNCT WISHまで!8月31日放送のTBS「CDTVライブ!ライブ!」に出演決定

    TBSでは、8月31日(月)よる7時から「CDTVライブ!ライブ!」を2時間の生放送でお届けする。このたび、豪華出演アーティストと歌唱曲を発表した。福山雅治は2週連続で出演する。初週は最新アルバム「超新星」初回限定音源盤収録の1990年代ベストアルバムから名曲「Squall」をフルサイズで披露。2週目は現在大ヒット中の映画主題歌「邂逅」をフルサイズで披露する。BE:FIRSTは、日本のテレビ初披露となる「BRUCE WAYNE feat. Flo Milli, ATL Jacob」と、夏らしい爽やかな楽曲「Missing」、さらにオープニングでは「Bye-Good-Bye」を熱いライブでお届け。INIは、ファンキーなリズムと軽快なサウンドが際立つ今この瞬間、ためらわずに前へ進もうというメッセージが込められた楽曲「You Know What To Do」、NCT WISHはTRFの平成のヒット曲「BOY MEETS GIRL」のリメイクバージョンをそれぞれフルサイズで披露する。TOMORROW X TOGETHERは、儚く終わりへと向かう真夏の夜の花火とともに別れの瞬間が近づく中、この関係が終わらないでほしいと心の中で願う気持ちが込められた新曲「セツナハナビ(Setsuna Hanabi)」をフルサイズでお届け。MAZZELはスリリングな恋を描いた、グルーヴィーなサウンドのサマーチューンの「So Strawberry」をフルサイズでお届けする。そして、斉藤和義は最新アルバムの中の一曲で、ロカビリーのリズムとストリングスによる掛け合いが印象的な新曲で、テレビ初披露となる「黒猫のタンバリン」と大ヒット曲「やさしくなりたい」をそれぞれフルサイズで歌唱。さらに、Juice=JuiceはSNSの総再生回数が約8億回を突破するなど、中毒性の高いダンスナンバーで2026年上半期の大ヒット曲「盛れ!ミ・アモーレ」を披露して、オープニングから盛り上げる。最新曲からSNSで話題の楽曲まで多彩なラインアップでお届けする8月31日(月)よる7時からの「CDTVライブ!ライブ!」に期待が高まる。・TXT ヨンジュン、ドジャースタジアムで始球式&圧巻のパフォーマンスを披露!現地ファンと交流・NCT WISH、地上波初の冠特番が決定!9月5日にテレビ朝日にて放送■番組概要「CDTVライブ!ライブ!」放送日時:8月31日(月)よる7:00~8:55<出演アーティスト・楽曲>※アーティスト名50音順INI「You Know What To Do」NCT WISH「BOY MEETS GIRL」斉藤和義「黒猫のタンバリン」「やさしくなりたい」Juice=Juice「盛れ!ミ・アモーレ」TOMORROW X TOGETHER「セツナハナビ(Setsuna Hanabi)」BE:FIRST「BRUCE WAYNE feat. Flo Milli, ATL Jacob」「Missing」「Bye-Good-Bye」福山雅治「Squall」MAZZEL「So Strawberry」進行:えとちゃん(江藤愛TBSアナウンサー)製作著作:TBS制作プロデューサー:大木真太郎、髙宮望総合演出:竹永典弘プロデューサー:寺田裕樹■関連リンク「CDTVライブ!ライブ!」公式サイト

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  • 2PMのJun․ K、Red Velvet ウェンディとのコラボ曲「Your Lips」MV公開!甘い歌声を披露

    2PMのJun․ K、Red Velvet ウェンディとのコラボ曲「Your Lips」MV公開!甘い歌声を披露

    2PMのJun․ Kが17日、デジタルシングル「Your Lips(Feat.WENDY)」をリリースし、ミュージックビデオも公開した。ミュージックビデオはモノクロ映像から始まり、スーツ姿のJun. Kが目を引く。映像がカラーに切り替わるとRed Velvetのウェンディが登場する。2人はそれぞれの空間で独特な雰囲気を漂わせ、ファンの注目を集めた。Jun. Kとウェンディの抜群の歌唱力が合わさり、目と耳の両方を釘付けにした。今回の新曲「Your Lips(Feat.WENDY)」は、Jun․ Kが今年6月に発表したデジタルシングル「Midnight Ticket」以来、約2ヶ月ぶりに披露する新曲だ。

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  • 初対面の日韓コラボが話題!19歳シンガー楽音&KiiiKiii イソル「THE FIRST TAKE」初出演

    初対面の日韓コラボが話題!19歳シンガー楽音&KiiiKiii イソル「THE FIRST TAKE」初出演

    2020年よりモデルとして活動し、大手グローバル企業CM出演でも注目を集めていた19歳のアーティスト/モデル/インフルエンサー・楽音(ささね)。2025年3月よりTikTokにてカバー投稿を開始すると、その「アニメから出てきたような」ビジュアルと歌声が、東南アジア・アメリカ・韓国・日本など世界中で爆発的な話題を呼び、開設わずか1年強でフォロワー100万人を突破した。4月22日の配信リリース直後から、サビの「もしもーし、聞こえてる?」というフレーズに合わせた電話ポーズと倍速全身ダンスがTikTokを中心に大流行。2000年代の「渋谷系」や「国産ゲーム音楽」を彷彿とさせる懐かしい質感に、海外からの人気も獲得し、日本のみならず韓国のTikTokチャートでも同時に1位を獲得し、SHAZAMチャートやSpotifyバイラルチャートでも日韓両国で首位を記録。現在、全世界でのTikTok UGC(ユーザー生成コンテンツ)は370万件、累計再生回数は53億回を突破。6月にはKiiiKiiiのイソルを迎えたREMIXをリリース、8月23日(日)にはYouTube最大級の音楽イベント「YouTube Music Weekend 12.0」への出演も控えるなど、異例の快進撃を続けている。そんな楽音が、一発撮りパフォーマンスで知られるYouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」に初出演。楽曲「404(New Era)」がグローバルバイラルヒットを遂げている、STARSHIPエンターテインメント所属5人組ガールズグループKiiiKiiiのイソルとともに、「mosi mosi? LEESOL(KiiiKiii)Remix」を披露する。グローバルヒット中のニューカマー同士がこの日初めて顔を合わせ、日韓コラボREMIXを一発撮りで初パフォーマンスするという、注目の共演となった。本日(17日)18時より披露楽曲とサムネイルが解禁され、22時よりYouTubeにて本編がプレミア公開された。「mosi mosi?」は、宇宙交信をモチーフに、「まだ見ぬ誰かに会いたい」運命の相手を探すピュアな気持ちを独特の言葉遊びで表現した、未体験の電波系ピュアラブソング。今回のパフォーマンスでは、日本語と韓国語が行き交うふたりの掛け合いを、張り詰めた一発撮りの空気の中で聴くことができる。国境を越えて周波数を合わせたふたりの交信は必見だ。・KiiiKiii イソル&18歳シンガー楽音がコラボ!「mosi mosi?」リミックスを本日リリース・KiiiKiii イソル、日本の18歳シンガー楽音とコラボ!「mosi mosi?」リミックスを6月26日デジタルリリース

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  • LE SSERAFIM「サマソニ」登場に大反響!“良い思い出として大切にしたい”

    LE SSERAFIM「サマソニ」登場に大反響!“良い思い出として大切にしたい”

    LE SSERAFIMが、「SUMMER SONIC 2026」で圧巻のステージを披露した。LE SSERAFIMは14日に大阪の万博記念公園、16日に千葉のZOZOマリンスタジアム&幕張メッセで開催された「SUMMER SONIC 2026」に出演し、現地の観客を熱狂させた。16日には雨の降る悪天候の中でも、グッズを身に着けた大勢のファンが詰めかけ、彼女たちの並外れたチケットパワーを証明した。公演後、各種SNSには卓越したステージ支配力を称賛する生の感想が相次いだ。この日、LE SSERAFIMは豪華なバンドの生演奏に合わせて、1時間の間に実に14曲を披露した。ワールドツアーで鍛え上げられた確かな実力を基に、「CELEBRATION」と「Creatures」で強烈なオープニングを切り開き、「HOT」「Perfect Night」「1-800-hot-n-fun」「BOOMPALA」など、幅広いジャンルを横断しながら会場の雰囲気を盛り上げた。特にメガヒット曲である「CRAZY」「SPAGHETTI」「ANTIFRAGILE」のステージでは、観客の歓声が最高潮に達した。熱い反響の中、LE SSERAFIMは「暑さを吹き飛ばすほど、熱気がさらに熱く感じられる。皆さんが楽しく一緒に歌ってくださったおかげで、さらに力を出してステージに臨むことができた。今日を一緒に作り上げてくださった分、良い思い出として大切にしたい」と心からの感想を述べた。また、米アカペラグループ・ペンタトニックスのスコット・ホーイングは自身のSNSに「CRAZY」の振り付けカバー動画を投稿し、ペンタトニックスの公式アカウントも「LE SSERAFIMはアイコニックなグループ」というコメントを残し、国境やジャンルを超えた話題性を誇った。日本のフェスティバルを盛況のうちに終えたLE SSERAFIMは、18~19日に宮城、9月2~3日に福岡で開催される日本ツアー「PUREFLOW」を締めくくる。

    OSEN
  • BLACKPINK ジェニー「サマソニ」にヘッドライナーとして登場!力強いパフォーマンス披露

    BLACKPINK ジェニー「サマソニ」にヘッドライナーとして登場!力強いパフォーマンス披露

    BLACKPINKのジェニーが、日本のフェスティバルを席巻した。ジェニーは14日、東京・ZOZOマリンスタジアムと幕張メッセで、16日に大阪・万博記念公園で開催された都市型フェスティバル「SUMMER SONIC 2026」のステージにヘッドライナーとして立ち、両都市を熱狂の渦に巻き込んだ。東京・大阪の両公演ともにヘッドライナーとしてステージに立った彼女は力強いパフォーマンスを披露し、「Mantra」「like JENNIE」などの代表曲でオーディエンスを虜にしながら、グローバルなステージにおける確固たる影響力を証明した。ジェニーは今年、米ニューヨークの「The Governors Ball Music Festival」、デンマークの「Roskilde Festival」、ポーランドの「Open'er Festival」、スペインの「2026 MAD COOL FESTIVAL」、アメリカの「Lollapalooza Chicago」、日本の「SUMMER SONIC 2026」など、計7ヶ所のグローバルフェスティバルにヘッドライナーとして出演し、今年のフェスティバルスケジュールを成功裏に締めくくった。関係者は「世界の主要フェスティバルで未公開の新曲を披露し、新たな音楽的チャプターへの期待を高めた。今後ジェニーがどのような音楽と新たな姿を見せてくれるのか、注目が集まっている」と述べ、今後のジェニーの活動への期待をさらに膨らませた。

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  • TWS、日本デビュー曲から新曲ステージまで披露!「サマソニ」で圧巻のパフォーマンス

    TWS、日本デビュー曲から新曲ステージまで披露!「サマソニ」で圧巻のパフォーマンス

    TWSが日本最大級の音楽フェスティバル「SUMMER SONIC 2026」のステージを席巻し、現地での爆発的な人気を証明した。TWSは14日に大阪・万博記念公園、16日に千葉・幕張メッセで開催された「SUMMER SONIC 2026」のステージに出演した。初参戦にもかかわらず、2日間で計1万6,000人以上の観客が押し寄せ、会場は熱気に包まれた。この日、彼らは日本2ndシングルのタイトル曲「SODA SODA」と、日本デビュー曲「はじめまして」でオープニングを飾った。続いて「hey! hey!」「HOT BLUE SHOES」「Get It Now」「OVERDRIVE」などを次々と披露し、TWSならではの爽やかでエネルギッシュなパフォーマンスを炸裂させた。猛暑の中でもメンバーたちは揺るぎない完璧な歌唱力と豊かなバンドサウンドが融合したパフォーマンスで会場を魅了した。特にヒット曲「初めての出会いは計画通りにいかない」と「僕がSなら君は僕のNになって」を日本語バージョンで熱唱し、「Oh Mymy : 7s」の華やかなダンスブレイクでフィナーレを飾り、大歓声を浴びた。最近、TWSは日本2ndシングルの発売初日に16万枚以上の販売枚数を記録し、自身の新記録を樹立した。また、K-POPの楽曲として初めてビルボードジャパン「ホット100」の首位に上り詰めるなど、目覚ましい上昇ぶりを見せている。「SUMMER SONIC 2026」のステージを成功裏に終えたTWSは、28日から福岡、広島、金沢などでアジアツアー「24/7:FOR:YOU」の日本公演を続け、グローバルな勢いにさらに拍車をかける。

    OSEN
  • LIGHTSUM、日本メジャーデビュー決定!ミニアルバム「Re:idol」を9月23日にリリース

    LIGHTSUM、日本メジャーデビュー決定!ミニアルバム「Re:idol」を9月23日にリリース

    ABEMAオリジナルドキュメンタリー「Re:Idol」で話題沸騰中の6人組ガールズグループLIGHTSUMが、メジャーデビューミニアルバム「Re:idol」を2026年9月23日(水)にリリースすることが決定した。韓国のCUBE ENTERTAINENTより2021年6月にデビューしたLIGHTSUM。2026年8月9日(日)よりABEMAにてスタートした番組「Re:Idol」は、2年間ステージに立てず空白期間と戦っていたLIGHTSUMが、日本式のアイドルへの転身を目指す姿を追ったドキュメンタリー番組。様々な壁を乗り越え生まれ変わっていく、彼女たちのリアルな葛藤と再起は、放送開始から日本国内外で大きな反響を集めている。そんなLIGHTSUMの挑戦の集大成ともいえる日本オリジナルのデビュー作が、ミニアルバム「Re:idol」だ。日本式アイドルならではの「かわいい」を詰め込んだ、これまでとは異なる姿へと生まれ変わる、彼女たちの新たな魅力を凝縮した作品となっている。本作は完全書き下ろしの4曲に加え、韓国で既にリリースしたシングルを本企画のためにキュートに変身させた「POSE!(Kawaii ver.)」など、全5曲を収録。通常盤と初回限定盤の2形態で展開され、新しく輝き始めるLIGHTSUMの「今」が詰まった必聴の作品だ。また、各ショップにて対象商品を予約・購入した人に向けた先着購入者特典も決定した。圧倒的なパフォーマンス力と「かわいい」が奇跡の融合を果たし、これまで誰も見たことのない新たなアイドル像を提示するLIGHTSUM。その変化の過程を追うABEMAオリジナルドキュメンタリー「Re:Idol」は、ABEMAにて独占無料配信中だ。そして、彼女たちがたどり着いた新たな姿を凝縮したメジャーデビューミニアルバム「Re:idol」にも注目が集まる。・LIGHTSUMカワイイコンセプトで日本現地化アイドルとして再デビューに挑戦!「チャンスを逃すよりは一度やってみたい」・【PHOTO】LIGHTSUM サンア、始球式に登場美しい投球フォーム■リリース情報メジャーデビューミニアルバム「Re:idol」2026年9月23日リリース<収録曲> 〇CD ※収録内容 2形態共通01. どうして02. Fallin' World03. Stop and Go04. POSE!(Kawaii ver.)05. 夜を歩く君へ〇DVD特典映像・Recording Camp ・Pajama PartyデジタルミニアルバムのPre-Add / Pre-SaveはこちらCD予約はこちら<通常盤> WPCL-13834 2,500円(税込) CD ・12P歌詞ブックレット・フォトカード(全6種のうちランダム1種)(通常盤ver.)<初回限定盤>WPZL-32353~4 4,200円(税込)デジパック仕様 CD+DVD〇DISC-1 CD・20Pフォトブック・フォトカード(全6種のうちランダム1種)(初回限定盤ver.)〇DISC-2 DVD・特典映像 Recording Camp in Japan 収録内容:- Recording Camp - Pajama Party<先着購入者特典>・Warner Music Store:ユニットフォトカード(Warner Music Store ver.)(全6種・ランダム1種)・タワーレコード:フォトカード(タワーレコード ver.)(全6種・ランダム1種)・HMV:フォトカード(HMV ver.)(全6種・ランダム1種)・応援店:フォトカード(応援店 ver.)(全6種・ランダム1種)※対象店舗は後日お知らせいたします。・Amazon.co.jp:メガジャケ(各ジャケット写真絵柄)・楽天ブックス:缶バッジ(全6種・ランダム1種)・セブンネットショッピング:アクリルキーホルダー(全6種・選択1種)■関連リンクLIGHTSUM 日本公式サイトLIGHTSUM 日本公式X

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