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  • LIGHTSUMメジャーデビューミニアルバム『Re:idol』、タイトル曲「どうして」の振付を一部公開・・・YOASOBI「アイドル」のオリジナル振付師とコラボ

    LIGHTSUMメジャーデビューミニアルバム『Re:idol』、タイトル曲「どうして」の振付を一部公開・・・YOASOBI「アイドル」のオリジナル振付師とコラボ

    株式会社CUBE ENTERTAINMENT JAPAN LIGHTSUM(ライトサム)のメジャーデビューミニアルバムより、タイトル曲「どうして」のパフォーマンスの一部が公開された。 LIGHTSUM(サンア、チョウォン、ナヨン、ヒナ、ジュヒョン、ユジョン)は、9月23日発売のメジャーデビューミニアルバム『Re:idol』のタイトル曲「どうして」の振付を、振付師・らん先生とともに練習した。この様子は、6日に公開されたABEMAオリジナルドキュメンタリー<Re:Idol>第5話で公開された。 らん先生はこれまで、CANDY TUNE、乃木坂46、でんぱ組.incなど、日本の人気アイドルグループの振付を手掛けてきた。なかでも、アニメ<推しの子>のオープニングテーマであるYOASOBI「アイドル」のオリジナル振付を制作したことで話題を集めたことから、今回LIGHTSUMの「どうして」で、パフォーマンスがどのような反響を呼ぶのか、期待が高まっている。 らん先生は「どうして」の振付ポイントについて、「片手にマイクを持ちながら歌っても大丈夫なように、右手の動きを中心に作りました」と説明した。続いて、胸が高鳴る気持ちやときめきを意味する「キュン」を取り入れた「キュンハート」をはじめ、歌詞の意味と直感的につながる動きなどが一部紹介された。 ポジションにも日本のアイドルならではのスタイルが取り入れられた。らん先生は「歌っているメンバーが誰なのか分かりやすく見えるフォーメーションが日本のアイドルの振付に多いので、そういった部分を多く取り入れました」と明かした。 この日の放送で「どうして」の振付を覚えていたメンバーたちは、「映像で見たときは簡単そうに見えたけど、実際に習ってみると結構難しい。すごく速い」と、予想以上の難易度を実感した。それでもメンバーたちが素早く振付を習得していくと、MCからは「やっぱり速いね」「実力がすごいね」と感嘆の声が上がった。 LIGHTSUMは9月23日に、メジャーデビューミニアルバム『Re:idol』を発売し、26日には北海道・大和ハウスプレミストドームで開催される<SBI MUSIC CIRCUS HOKKAIDO 2026>のステージに出演する。 ■LIGHTSUM JAPAN OFFICIAL SITE / LIGHTSUM JAPAN OFFICIAL FANCLUB『SUMIT JAPAN』 https://lightsum-official.jp/ ■LIGHTSUM JAPAN OFFICIAL X https://x.com/lightsum_jp 企業プレスリリース詳細へ

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  • 【PHOTO】元ENHYPEN ヒスン、1stミニアルバム「DEATH OF ME」発売記念ショーケースを開催

    【PHOTO】元ENHYPEN ヒスン、1stミニアルバム「DEATH OF ME」発売記念ショーケースを開催

    7日午後、EVAN(元ENHYPENのヒスン)がソウル慶熙(キョンヒ)大学校の平和の殿堂にて、1stミニアルバム「DEATH OF ME」の発売記念ショーケースを開催した。「DEATH OF ME」は、複雑に絡み合った感情の手綱を握り、大胆に前へ進むという宣言を込めたアルバムだ。・元ENHYPEN ヒスン、9月7日にカムバック!1stミニアルバム「DEATH OF ME」を発売・元ENHYPEN ヒスン、米津玄師の「灰色と青」をカバー!東京で撮影した動画が話題に

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  • TREASURE、日本ツアー完走!17公演で23万人を動員…トリプルアンコール披露にファン熱狂

    TREASURE、日本ツアー完走!17公演で23万人を動員…トリプルアンコール披露にファン熱狂

    2020年8月、デビューシングル「THE FIRST STEP : CHAPTER ONE」をリリースし、デビュー曲「BOY」以降、「Asia Artist Awards」「MAMA」「ゴールデンディスクアワード」「ソウル歌謡大賞」など、数々の主要アワードで新人賞を受賞してきたTREASURE。高いパフォーマンス力と、観客を巻き込む熱量あふれるステージで世界中のファンを魅了してきたTREASUREが、9月5日(土)・6日(日)に「TREASURE THE STAGE 2026 NEW WAV : LIVE IN JAPAN」のツアーファイナルを東京・有明アリーナで開催。2日間3公演で45,000人を動員した。本ツアーは大阪公演を皮切りに全国7都市17公演を巡り、総動員数は23.7万人に到達。2022年開催の「TREASURE JAPAN ARENA TOUR 2022-23~HELLO~」以降、日本における単独公演の累計動員数は約150万人を突破し、TREASUREのライブに対する高い支持と存在感を改めて示す結果となった。公演では、6月1日にリリースした4thミニアルバム「NEW WAV」から、タイトル曲「IF I」をはじめ、「ZOOM ZOOM」「DANGER」といったHIP HOPナンバーを披露。さらに、「KING KONG -JP Ver.-」「I LOVE YOU -JP Ver.-」「BEAUTIFUL」など、多彩な楽曲で構成されたステージを展開し、力強く表情豊かなパフォーマンスで会場を魅了した。また、ファンコンサートならではのスペシャルユニットステージや、メンバーが客席へ降りてTREASURE MAKER(ファンの名称)と交流するゲームコーナーなど、この公演ならではの特別な演出も展開。パフォーマンスでは会場全体を熱狂へ導きながら、TREASURE MAKERとの距離を縮める場面では丁寧に交流を重ねるTREASUREらしいステージに、会場は終始大きな歓声に包まれた。そしてツアーファイナルでは、アンコールを終えても鳴り止まないTREASURE MAKERの声に応え、トリプルアンコールまで披露。最後の瞬間まで全力でステージを駆け回るメンバーと、それに全力で応える観客の熱量が重なり、有明アリーナのボルテージは最高潮に達した。中でも印象的だったのは、TREASUREのオフィシャルライトスティック、通称トゥライトが生み出した光景だ。8月に開催された福岡公演では、TREASURE MAKERが会場一体となってペンライトを掲げる映像がSNSで大きな反響を集め、「TREASUREのライブに行きたい」「この空間を生で体験したい」といった声も相次いだ。その熱狂は、ツアーファイナルの有明アリーナでも、さらに大きな青い波となって広がった。ステージから客席までを埋め尽くす青い光と、メンバーへ届けられる大歓声が一つとなり、有明アリーナは鮮やかな青に染まった。ステージに立つTREASUREと、それに応えるTREASURE MAKERが共に作り上げたその景色は、まさにこの日、この会場でしか生まれない特別な瞬間となった。圧巻のパフォーマンスはもちろん、ペンライト、歓声、コール、そして会場全体の熱量まで含め、TREASUREとTREASURE MAKERが一つのライブを完成させていくことこそが、TREASUREのステージの大きな魅力である。次はどのような景色を見せてくれるのか。今後の活動、そして次なるステージへの期待を一層高めるツアーファイナルとなった。・RIIZEからATEEZ、Hearts2Heartsまで豪華アーティスト出演!「2026 KGMA」第1弾ラインナップ発表・RIIZE、ATEEZら豪華17組が出演!「TMA 2026」9月19日にニコニコ生放送で日本独占生中継

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  • SHINee ミンホ&ITZY ユナからNovelbrightまで「2026 KGMA」第2弾ラインナップ発表

    SHINee ミンホ&ITZY ユナからNovelbrightまで「2026 KGMA」第2弾ラインナップ発表

    世界の舞台で活躍するK-POPのソロアーティスト、バンド、トロット(韓国の演歌)歌手たちが、「KOREA GRAND MUSIC AWARDS」のステージに立つ。7日、KGMA組織委員会は、11月7日と8日にソウル九老(クロ)区高尺(コチョク)スカイドームで開催される「第3回 KOREA GRAND MUSIC AWARDS」(「2026 KGMA」)のソロおよびバンド&トロット部門のラインナップとして、宇宙少女のダヨン、SHINeeのミンホ、DAY6のYoung K、ITZYのユナ、IZ*ONE出身のチェ・イェナ、LUCY、TOUCHED、Novelbright、パク・ジヒョン、チャン・ミンホを公開した。ダヨンは、昨年リリースしたソロデビュー曲「body」のロングヒットに続き、今年は「What's a girl to do」「FLIRTY」をリリースし、ソロ活動を続けている。中毒性の高いサウンドとエネルギーあふれるパフォーマンスはもちろん、アルバム全般に積極的に参加してきただけに、再び個性あふれるステージを披露する見込みだ。ミンホは、健康的な魅力と引き締まった肉体、並外れた情熱を武器に、音楽、演技、バラエティなどで旺盛な活動を繰り広げている万能エンターテイナーだ。ソロアーティストとしても多彩な音楽カラーを見せ、活動の領域を広げている。7日午後6時には2ndミニアルバム「Make It Hot」でカムバック。そんな彼が「2026 KGMA」ではどのようなステージを披露するのか注目が集まっている。Young Kは、バンド活動だけでなく、ソロアーティストやエンターテイナーとしても存在感を見せている。7月にリリースした2ndフルアルバム「Youngest」のタイトル曲「Shut the Door」で強烈な印象を残したのに続き、最近、仁川(インチョン)でスタートしたソロツアーを通じて海外6都市を巡回した。ツアーを終えたYoung Kは、「2026 KGMA」で韓国のファンたちと再び会うことになる。ユナは、今年3月に初のソロアルバム「Ice Cream」をリリースし、音楽的な実力を発揮した。ドラマ「Missホンは潜入調査中」や「最愛の社員」などでも安定した演技力を披露し、活動の幅を広げた。卓越したビジュアルとパフォーマンスを武器にステージを魅了してきたユナが、「2026 KGMA」で見せるステージにも注目が集まっている。チェ・イェナは、今年3月にリリースした5thミニアルバム「LOVE CATCHER」のタイトル曲「Catch Catch」で、デビュー以来の好成績を残した。「Catch Catch」は、発売から3ヶ月目にして世界最大の音楽ストリーミングプラットフォームSpotifyで月間リスナー数約578万人を記録し、第4世代のソロ歌手の中で最高記録を達成した。LUCYは、爽やかな感性とパワフルなバンドサウンドを前面に押し出した4人組バンドだ。今年4月にリリースした2ndフルアルバム「Childish」で初動売上の自己最高記録を達成し、デビュー5年目にしてKSPOドームにて公演を開催するなど、着実に成長を続けている。TOUCHEDは、2020年の「ユ・ジェハ音楽コンクール」で大賞、2022年の「GREAT SEOUL INVASION」で優勝を果たし、実力を認められた4人組バンドだ。強烈なライブパフォーマンスと繊細な感性を込めた音楽で注目を集めており、10月に1stフルアルバムの発売を控え、「2026 KGMA」のステージに参加する。Novelbrightは、「Walking with you」「ツキミソウ」「愛とか恋とか」などをヒットさせた日本のバンドだ。直感的なメロディーと豊かな感性を込めたポップロックを披露し、愛されている。MBN「日韓歌王戦」にボーカルの竹中雄大が参加し、韓国でもその名を知られるようになった。パク・ジヒョンはTV朝鮮「ミスター・トロット2」の「善(2位)」出身で、爽やかな歌唱力と優れたステージマナーを武器にトロットの皇太子という異名を得た。今年2月、1stフルアルバム「MASTER VOICE」をリリースし、タイトル曲「無」で活動した。現在、「SHOWMANSHIP 2」の全国ツアーを行いながら活動範囲を広げているパク・ジヒョンは、「2026 KGMA」を通じてK-POPファンと出会う。チャン・ミンホは、「ミスター・トロット1」のTOP7獲得の後、着実な活動で存在感を示し続けているトロットの紳士だ。品格のある声色と確かな歌唱力、洗練されたステージマナーで愛されてきた彼は、「2025 KGMA」に続き、「2026 KGMA」にも出演する。ベテラン歌手らしいステージ支配力で、世界中のK-POPファンに会う予定だ。先立って公開された第1弾ラインナップには、RIIZE、AHOF、AND2BLE、ATEEZ、ALLDAY PROJECT、CRAVITY、CLOSE YOUR EYES、KiiiKiii、TREASURE、Hearts2Heartsらが名を連ねた。KGMA組織委員会は、授賞式に参加するアーティストたちの第3弾、第4弾ラインナップも順次公開する予定だ。「2026 KGMA」は、1年間を通じて韓国国内外のファンから愛されたK-POP、バンド、トロットなど、大衆音楽の各分野のアーティストたちが参加するフェスティバルとして開催される。初日となる11月7日にはRESCENEのウォニと女優のナム・ジヒョン、2日目となる11月8日にはIVEのリズと俳優のキム・ジェウォンがそれぞれMCを務める。KGMAは日刊スポーツ(EDaily M)が主催し、KGMA組織委員会とCreatoroo(クリエイターリング)が共同主管する。KGMAの音源およびアルバムデータは、HANTEOチャート、Genie Music、FLO、Bugs!が提供し、公式ファン投票は「coogoong」アプリを通じて行われる。韓国のENAで生放送され、韓国国内外で配信されるOTTプラットフォームについては後日発表される予定だ。・RIIZEからATEEZ、Hearts2Heartsまで豪華アーティスト出演!「2026 KGMA」第1弾ラインナップ発表・IVE リズ&キム・ジェウォンら、11月開催「2026 KGMA」のMCに抜擢!

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  • NiziU、韓国1stミニアルバム「Sour Grapes」を9月28日にリリース決定!プロローグフィルム公開

    NiziU、韓国1stミニアルバム「Sour Grapes」を9月28日にリリース決定!プロローグフィルム公開

    ミュージックシーンを席捲し続けるガールズグループNiziUが、3度目の韓国作品をリリースすることが決定した。NiziUが9月28日(月)、韓国1stミニアルバム「Sour Grapes」をリリースする。本日9月7日(月)0時に公式SNSにて、同作品のプロローグフィルムを公開した。彼女たちの韓国での作品リリースは、昨年2025年3月の韓国2ndシングル「LOVE LINE」以来、約1年半ぶり。前述のプロローグフィルムの映像の中でNiziUは、作品のタイトル通りブドウをコンセプトにした映像において様々な姿を見せ、新たなミニアルバム「Sour Grapes」に如何なる楽曲が収められるか、果たしてどのような作品に仕上がっているのか大きな期待が集まる。昨年から今年にかけて、自身初かつ最大規模のホール&アリーナツアー、そして約3年半ぶりの東京・大阪でのドームライブ、そしてデビュー5周年を経て更なる成長を遂げた彼女たちが、久々に韓国で放つ新作に注目が集まる。これまで2023年10月に韓国デビュー作「Press Play」収録の「HEARTRIS」、韓国2ndシングル「LOVE LINE」のタイトル曲「LOVE LINE」にて、2度に渡って現地の音楽番組で首位を獲得してきた彼女たちの更なる活躍に期待が高まる。

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  • izna、日本デビューショーケースが盛況裏に終了!4都市でのZeppツアー開催もサプライズ発表

    izna、日本デビューショーケースが盛況裏に終了!4都市でのZeppツアー開催もサプライズ発表

    世界トップクラスのプロデューサー・TEDDYが手掛けるMnetのグローバルガールズグループ誕生プロジェクト「I-LAND2: N/a」から誕生したガールズグループiznaが9月6日、KT ZEPP YOKOHAMAで日本デビューショーケース「izna JAPAN 1st MINI ALBUM『HANDLE WITH CARE』発売記念JAPAN DEBUT SHOWCASE」を開催。約1,000人のファンが会場に駆けつけ、日本デビューをお祝いした。本イベントに先駆け、日本1stミニアルバム「HANDLE WITH CARE」の発売日である9月2日(水)には、新宿でカウントダウンイベントを開催。会場には多くのファンが駆けつけ、SNS上でも大きな反響を呼ぶなど、日本デビューへの期待が一層高まる中で迎えた本ショーケースは、iznaの新たな門出を祝う特別な一日となった。白い半袖シャツにグレーのプリーツスカート、ピンクのリボンタイかネクタイという制服ルックで登場したメンバーたちを大きな歓声で迎えるnaya(ファンの名称)たち。まずは日本デビューという夢を叶えた今の気持ちを語っていく。日本デビューに向けてメンバー一同、日本語の勉強をがんばったようで、日本人メンバーのKOKOもMAIも「日本語の練習はKOKOも一緒にがんばりました」(KOKO)、「本当にギリギリまで日本語のコメントを練習していました。みんなのかわいい日本語を聞いてください」(MAI)とニッコリ。「日本デビューが本当に待ち遠しかったのですが、みなさんの前に立ってみると、本当に幸せです」(CHOI JUNG EUN)と幸せを噛み締めた。この日はデビューショーケースということで、ファンの前での公開フォトセッションも。その後はいよいよパフォーマンスへ。1曲目の日本1stミニアルバム「HANDLE WITH CARE」のタイトル曲「DUMB HOT!」から会場のテンションはマックス。iznaらしい明るいエネルギーをステージから届けてくれた。続いて披露したのはグループ名を冠した「IZNA(Japanese Ver.)」。韓国でデビューを飾ったiznaの1stミニアルバム「N/a」のタイトル曲の日本語バージョンで、iznaのアイデンティティが日本語に引き継がれたことで、より日本のファンにメッセージが伝わりやすくなった。恋のときめきをダンスに昇華した「SIGN(Japanese Ver.)」まで、エネルギッシュでポジティブなステージで会場のnayaを魅了した。「タイトル曲の『DUMB HOT!』はアルバムタイトルにもなっている『HANDLE WITH CARE』のメッセージをもっとも表現した曲」とKOKO。また「軽快なリズムで中毒性のあるメロディに乗せて、『がんばって』というメッセージを込めた、自分自身の魅力で十分に輝けるといった自信を伝える楽曲になっています。私たちiznaにしか出せない明るく幻想的な雰囲気で、素直で飾らない歌詞と、聴く人に心地よいときめきとポジティブなエネルギーを伝える曲になっています」と伝えた。iznaの曲の中で一番かわいくてフレッシュなダンスでもあるそうで、「サビに顔を仰ぐ動作があるんですけど、それが今回のポイントダンスなので、真似していただけたらうれしいです」と言いながら実際にやってみせた。ミュージックビデオの撮影はとても楽しかったようで、「本当に広い野原で撮影したんですけど、お姉さんたちと一緒に飛び跳ねながら撮影しました。日もとってもぽかぽかしていて、すごく楽しく撮影しました」とJEONG SAE BIがニコニコ笑顔で語ると、てんとう虫に好かれたというCHOI JUNG EUNは「てんとう虫は私の友達!(撮影場所の)野原にはてんとう虫がいっぱいいたんですけど、それがみんな私の方に飛んでくるんです」とてんとう虫に運命を感じたエピソードを披露した。ここからはメンバーを深掘りするコーナー、「〇〇ってこんな人!」がスタート。メンバー1人ひとりについて他のメンバーが事前に考えた「その人を表すキーワード」がスクリーンに表示され、それについて深掘りしていくというもの。「MAIってこんな人!」で表示されたのは、「角度計」「大人」「T」「かわいい人」「猫」というキーワード。「T」と書いたRYU SA RANGは「MAIちゃんはめちゃめちゃT(MBTIの思考型)です。でも、やさしいTです!」とフォローを入れる一幕も。「角度計」と書いたBANG JEE MINは「いつも整理整頓が上手だし、角度計みたい。いい意味でナイフのような鋭さを持ったお姉さんです。やさしくて鋭い人です」と、相反する両面を持ったMAIの人間性を見事に表現した。「BANG JEE MINってこんな人!」で表示されたのは、「味の達人」「面白い」「パン」「コリラックマ」「ブラータチーズ」というキーワード。BANG JEE MINはキーワードを見るなり、「ブラータチーズを書いたのはSAE BIでしょ!」と看破。ただし、「チーズが好きだからじゃなくて、ブラータチーズみたいに丸くてかわいいから」(JEONG SAE BI)という理由で書いたそう。「味の達人」と表現したのはMAI。「食べ物についてはJEE MINちゃんに聞けば絶対に失敗しないので!」と絶大な信頼を寄せており、BANG JEE MINも「(食べることが)めっちゃ好きです。特にパンが大好きです」と笑顔を見せた。「KOKOってこんな人!」で表示されたのは、「前髪」「ビビンバ」「猫」「ポジティブ王」「笑顔の絵文字」というキーワード。ビビンバで例えたBANG JEE MINは「ビビンバにはいろんな魅力があるから。お肉とか卵とかごはんとか全部ありますよね」と、食べることが好きだと自負するだけある答え。「前髪命」と表現したMAIは、KOKOの前髪ありのヘアスタイルを絶賛。「今日のコーデもめっちゃ似合うじゃないですか。マンガの主人公に出てきそう」と言うと、会場のnayaも大納得だった。「KOKOお姉さんが笑う時、歯が全部見えるにっこり顔の絵文字にそっくりだから」とJEONG SAE BIが言うと、KOKOが実際にニカっと口を開いて笑顔を見せた。「RYU SA RANGってこんな人!」で表示されたのは、「人間磁石」「キーリング」「子犬」「清純な子犬」「ジャガイモ」というキーワード。「ジャガイモ」と書いたJEONG SAE BIは「こんなふうに私が書いたことが公開されるとは思いませんでした」と困惑していたが、RYU SA RANGから「誰が見てもジャガイモって書いたのはSAE BIしかいないでしょ」とツッコまれていた。理由は、「練習生の時に初めてSA RANGさんに会ってから、お姉さんは私だけのジャガイモって思ってました。とってもかわいい意味で!」と明かした。ちなみに当のRYU SA RANGは野菜ではブロッコリーが好きだそう。「キーリング」と書いたBANG JEE MINは「SA RANGさんは小さくて、隣でずっとしゃべってるからキーリングだと思いました」。「人間磁石」と書いたMAIは「SA RANGは常に誰かにくっついていて、くっつき虫なんですよ」。RYU SA RANGはそう言うMAIに「MAIさんは嫌がってるように見えて、これが好きなんですよ」とニコニコしながらくっつくと、KOKOも「ちょっとニヤニヤしてるもん、いつも」と暴露していた。「CHOI JUNG EUNってこんな人!」で表示されたのは、「さりげないかわいさ」「サングラス」「かわい子ちゃん」「ダークチョコレート」「かっこよくなりたい赤ちゃんチータ」というキーワード。「シックな感じが似合うから」とダークチョコレートに例えたBANG JEE MINに対して、「ダークチョコレートは好きじゃない。ミルクチョコレートが好き」とちょっぴり拗ねモードなCHOI JUNG EUN。JEONG SAE BIは自分の書いた答えがわからなくなってしまい、「でもきっとサングラスって書いたと思います。たぶん、お姉さんがサングラスが似合うから。嘘じゃないよ!」とアピールした。「JEONG SAE BIってこんな人!」で表示されたのは、「ビッグベイビー」「よく弾むボール」「5歳」「赤ちゃん」「ピンク豆腐」というキーワード。「ピンク豆腐」に例えたCHOI JUNG EUNが「白くてかわいくて、いつもチークがピンクだからピンク豆腐みたい」と言うと、ほっぺを指差しながらnayaに向かって「食べていいよ♡」と愛嬌を見せた。「5歳」と書いたKOKOは、「自分がやったいたずらを受けとらんかったら怒るのに、KOKOがイタズラしたらめっちゃ怒ってくるんです」と暴露。例えば寝ているメンバーに対して「お姉さん、何してるん」と肩をゆさゆさする、とKOKOが言うと、JEONG SAE BIは「そんなことしたことありません」とキョトン顔。BANG JEE MINは「スーパーボールが弾むみたいにいつもピョンピョン跳ねてるから」とJEONG SAE BIのかわいさを表現した。メンバーの素顔が垣間見られたコーナーも終わり、いよいよショーケースも最後の曲を披露する時間に。「私も大好きな曲」とMAIが語った「HEADACHE」。日本1stミニアルバム「HANDLE WITH CARE」に収録されている曲で、「理想と現実の間に感じる不安や悩み、そして簡単には答えを見つけられない青春の感情を幻想的なサウンドに乗せた楽曲です。完璧じゃなくても大丈夫、今抱えている悩みや痛みさえも前へ進むための過程であるという希望のメッセージを伝えて、iznaならではの幻想的な雰囲気、そして繊細な感性が調和した、不安と希望が共存する青春の瞬間を描き出している曲です」(MAI)と説明した。「今日は歌詞を心に刻みながら、nayaのみなさんに一緒に楽しんでもらえたら」と言う言葉どおり、ダンスを封印してハンドマイクで歌われたこの曲は、爽やかでありながらどこか懐かしさを感じる楽曲。電車の窓から映る夕暮れの街並みをバックに、アコースティックギターのサウンドがノスタルジーを誘い、会場中が一体感に包まれた。曲が終わって、メンバーはしんみりする暇もなく「コールが完璧!」と口々に言うくらい会場のnayaの声が大きく響き、メンバー全員うれしそうにしていたのも印象的。そんなiznaに向けて、会場のnayaは「izna日本デビューおめでとう! nayaと一緒に歩いて行こうね!」と書かれたスローガンで日本デビューをお祝いした。nayaからiznaへのサプライズの後には、iznaからnayaへのサプライズ。KOKOから待望の日本ツアーが発表されると、この日一番大きな歓声が会場を包んだ。ツアータイトルは「2026-2027 izna Concert Tour: WHO DAT GIRL? in JAPAN」。最終日にはKOKOの地元・大阪で開催されるとあって、「地元の大阪でもできるので、すごく楽しみにしています」とKOKO。今日、地元・横浜で日本デビューショーケースを迎えたMAIは「今日この場所で日本のツアーを公開することができて本当にうれしいです。私たちも日本デビューして日本各地にいるnayaのみなさんに会いたいと思っていたので、その願いが叶って本当にうれしいです。絶対、絶対、絶対、絶対、絶対会いに来てください。約束ですよ!」と強調した。最後に、メンバーからこの日の感想を言っていくことに。「こうやって日本でデビューできて本当にうれしいですし、本当に毎日が幸せです。雨がめっちゃ降ってる中、来てくださって本当にありがとうございました。応援もめっちゃしてくれて、本当に感動して、本当に意味深い1日になったと思います。これからもiznaをいっぱい応援してください。大好きです!」(KOKO)。「本当に一生に残る思い出になりました。こうやって日本でデビューできるのはいつも応援してくださるnayaのみなさんがいないとできなかったことだと思うので、みなさんにもう1度感謝の気持ちをお伝えしたいです。本当にありがとうございます。日本デビューを通して、さまざまなところでみなさんにいろんな姿をお見せできるよう頑張っていくので、ぜひ最後までついてきてください。今日は本当にありがとうございました。帰る時も足元に気をつけて、あ! 風邪引かないように気を付けて帰ってください。ありがとうございました、大好き!」(MAI)。「今日『DUMB HOT!』のパフォーマンスをお見せしましたが、どうでしたか? たくさん緊張しましたが、一生懸命応援してくれて、そして一緒に楽しんでくれて本当にうれしかったです。ありがとうございました。そして今日はツアーの発表をすることができましたが、ショーケースの間中、このことを早くみなさんに伝えたくてドキドキしていました。これから日本の活動でみなさんにお会いできる機会が増えると思いますので、これからもどうぞよろしくお願いします。ありがとうございました!」(RYU SA RANG)。「まずは、今日私たちの日本デビューを一緒に祝ってくれてありがとうございます。日本で初めてアルバムをリリースして、これからもっとたくさんのnayaに会えると思うと楽しみでワクワクします。これから幸せな時間をたくさん過ごしましょう。いつも大好きです。そしてツアーも本当に一生懸命準備しているから、絶対来てください。ありがとうございました!『DUMB HOT!』もたくさん聴いてください」(BANG JEE MIN)。「私は今日とっても幸せでした。nayaたちが応援しながら楽しんでいる姿を見て、たくさんのパワーをもらいました。これから私たちiznaと『DUMB HOT!』をいっぱい愛してください。愛してます、ありがとうございます!」(CHOI JUNG EUN)。「今日、ここでnayaに会えて本当に幸せでした。nayaたちも今日のショーケース、幸せでしたか? アルバムの『HANDLE WITH CARE』タイトル曲『DUMB HOT!』もたくさん聴いてください。naya、これからもiznaと一緒にいましょう。KOKOお姉ちゃん、MAIお姉ちゃん、日本語たくさん手伝ってくれてありがとうございます。もっと上手になりたい、もっと勉強します」(JEONG SAE BI)。そんなコメントの後には、メンバー全員で揃って挨拶。ステージの端から端までゆっくりと歩き、会場を埋めたnayaに手を振り続けた。挨拶をしながらも、「今日は焼肉がおすすめです」(RYU SA RANG)、「もともとnayaのことが好きだったけど、今日もっともっと好きになっちゃった。どうしよう!」(BANG JEE MIN)、「サプライズ本当にありがとう。感動しました」(JEONG SAE BI)と思い思いの言葉を残して、日本ショーケースのステージを後にした。この日、発表された日本ツアーも含め、これからの日本での活動が期待されるizna。今後の活躍からますます目が離せなくなりそうだ。iznaは、2025年8月に日本国内最大級の音楽フェス「SUMMER SONIC 2025」への初出演を果たしたほか、2026年3月には伊藤園「Relax JASMINE」TVCMタイアップソングとして書き下ろされた初の日本オリジナル楽曲「Love All」をリリース。さらに、「izna 1st FAN-CON<Not Just Pretty>in Japan」を成功させるなど、正式デビュー前から日本でも高い人気と注目を集めており、今回待望の日本デビューとなった。日本デビューの勢いそのままに、今後のさらなる活躍への期待が高まるショーケースとなった。(TEXT=尹秀姫)■公演概要「2026-2027 izna Concert Tour: WHO DAT GIRL? in JAPAN」〇2027年3月12日(金)開場 18:00 / 開演 19:00福岡 Zepp Fukuokaお問合せ:キョードー西日本0570-09-2424(平日・土曜11:00~15:00)〇2027年3月14日(日)開場 17:00 / 開演 18:00東京 Zepp Haneda(TOKYO)お問合せ:SMLライブクリエイティブ〇2027年3月27日(土)開場 17:00 / 開演 18:00愛知 Zepp Nagoyaお問合せ:キョードー東海 052-972-7466(月~金12:00~18:00/土10:00~13:00 ※日祝休業)〇2027年3月28日(日)開場 17:00 / 開演 18:00大阪 Zepp Namba(OSAKA)お問合せ:キョードーインフォメーション0570-200-888(12:00~17:00 ※土日祝休業)※開場/開演時間は変更となる場合がございます。【チケット代金】1Fスタンディング:13,000円(税込/ドリンク代別/整理番号付き)2F指定席:14,000円(税込/ドリンク代別) ※未就学児入場不可<izna JAPAN OFFICIAL FANCLUB naya/naya MOBILE W会員先行(抽選)>【受付期間】2026年9月6日(日)20:00~2026年9月14日(月)23:59【当落/入金期間】2026年9月19日(土)12:00~2026年9月23日(水祝)21:00※1会員様につき、1公演4枚(申込者様分+同行者様分)まで申し込み可。お申込みはこちら■関連リンク「2026-2027 izna Concert Tour: WHO DAT GIRL? in JAPAN」特設サイトizna 日本公式サイト

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  • UVERworldからXdinary Heroesまで!韓国で初開催の日韓音楽フェス「XMF 2026」最終ラインナップ発表

    UVERworldからXdinary Heroesまで!韓国で初開催の日韓音楽フェス「XMF 2026」最終ラインナップ発表

    日韓音楽フェスティバル「XMF 2026」に、UVERworld、Xdinary Heroes、Splayitの出演が決定した。XMF実行委員会は、2026年10月3日(土)から4日(日)までの2日間、韓国・仁川(インチョン)パラダイスシティにて開催される「XMF 2026(Xnterstellar Music Festival 2026)」の全出演アーティストを発表した。今回、新たにラインナップに加わったUVERworld、Xdinary Heroes、Splayitは、いずれも2日目となる10月4日(日)に出演する。これにより全てのラインナップが出揃い、日韓両国を代表するトップアーティスト22組が集結する、本フェスティバルの最終ラインナップが完成した。初日となる10月3日(土)の出演アーティストは、Ado、LUCY、YOUNHA(ユンナ)、coldrain、FTISLAND、MIKA NAKASHIMA(中島美嘉)、hrtz.wav、My Hair is Bad、Novelbright、ONEWE、PEOPLE 1の全11組が出演し、観客を魅了する。2日目の10月4日(日)には、DAY6、ONE OK ROCK、YB、UVERworld、Aぇ! group、Hi-Fi Un!corn、Marcy(マルシィ)、Saucy Dog、Splayit、THE FIX、Xdinary Heroesの11組が熱いステージを披露する。さらに、初日は矢部ユウナ(YUNA YABE)、2日目はEMNWがOPENING DJとして登場し、フェスティバルのスタートを盛り上げる。今回のフェスティバルのラインナップは、両日とも日本と韓国のアーティストをバランスよく配置している点が特徴だ。バンドやソロシンガーをはじめ、長年にわたり第一線で活躍するアーティストから、新たな音楽シーンを切り拓く注目アーティストまでが集結。日韓両国の多彩な音楽文化を一度に体感できるとともに、通常では実現が難しい豪華な共演を2日間にわたって楽しめる。今回初めて開催される「XMF 2026」は、日韓の音楽業界が協力して開催する大規模な合同音楽フェスティバルで、XMF実行委員会とNPO法人日韓文化交流会が共同主催し、KJ Dream株式会社が主管する。さらに、一般社団法人カルチャー アンド エンタテインメント産業振興会(CEIPA)と、一般社団法人 日本音楽制作者連盟(FMPJ)が公式に後援する国際交流イベントとして注目を集め、実行委員会は「XMF」を単発のイベントにとどめることなく、日韓音楽交流の継続的な交流の場として育てていく方針だ。本イベントは初開催にもかかわらず、日韓両国で大きな話題を集めている。8月3日(月)に販売を開始したオフィシャル1次先行では、用意された「2日通し券」が、日本・韓国ともに販売直後に完売し、日韓両国の音楽ファンの高い期待と関心を示す結果となった。また、8月3日(月)および8月12日(水)には、韓国公演芸術統合ネットワーク(KOPIS)の日別総合予約ランキングと、YES24チケットの日別総合ランキングでそれぞれ1位を記録し、高い注目度と人気を証明した。「XMF 2026」のチケットは、日本ではオフィシャル3次先行を本日9月7日(月)19時よりチケットぴあ・ローソンチケットにて受付開始。韓国および海外ではYES24、MelOn Ticketにて販売中。また、タイムテーブルをはじめとする詳細情報は、XMF公式ホームページおよびSNSを通じて順次公開される予定だ。・中島美嘉、ONE OK ROCK、DAY6、韓国で初開催の日韓音楽フェスティバル「XMF 2026」に出演決定!・Aぇ! group、FTISLAND、Adoら豪華17組!韓国で初開催「XMF 2026」第1弾ラインナップ発表■公演概要「XMF 2026(Xnterstellar Music Festival 2026)」【開催日時・出演者】2026年10月3日(土) Ado / LUCY / YOUNHA / coldrain / FTISLAND / hrtz.wav / My Hair is Bad / MIKA NAKASHIMA / Novelbright / ONEWE / PEOPLE 1YUNA YABE(OPENING DJ)2026年10月4日(日) DAY6 / ONE OK ROCK / YB / UVERworld / Aぇ! group / Hi-Fi Un!corn / Marcy / Saucy Dog / Splayit / THE FIX / Xdinary HeroesEMNW(OPENING DJ)【会場】韓国・仁川パラダイスシティ【料金】1日券(10月3日又は4日):13,200円 / 2日券(10月3、4日通し券):25,080円【チケット購入方法】詳細はイベントオフィシャルサイトをご確認ください・主催:NPO法人日韓文化交流会 / XMF実行委員会・主管制作:KJDREAM(株)・制作協力:スペースシャワーエンタテインメントプロデューシング(株)・後援:(社)カルチャー アンド エンタテインメント産業振興会(略称:CEIPA )(社)日本音楽制作者連盟(略称:FMPJ )お問合せ:info@japankorea.org■関連リンク「XMF」オフィシャルサイト

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  • &TEAM、初の単独ドーム公演が大成功!自身最大規模の新たなコンサートツアーもサプライズ発表

    &TEAM、初の単独ドーム公演が大成功!自身最大規模の新たなコンサートツアーもサプライズ発表

    日本発グローバルグループ&TEAMが、9月5日(土)・6日(日)の2日間にわたり、埼玉・ベルーナドームにて「2026 &TEAM CONCERT TOUR 'BLAZE THE WAY' ENCORE in BELLUNA DOME」を開催した。本公演は、今年14都市を巡った自身最大規模のアジアツアー「2026 &TEAM CONCERT TOUR 'BLAZE THE WAY'」のアンコール公演であり、&TEAMにとって念願の初となる単独ドーム公演。さらに、今回はグループ結成記念日である9月3日をLUNÉ(ファンの名称)とお祝いするイベント「縁DAY」の要素を取り入れたスペシャルエディションとして行われ、会場は終始熱気に包まれた。本公演のアジアツアーでは、メンバー1人が日替わりで登場する演出が大きな話題を呼んでいたが、今回はドームの巨大なメインステージのせり上がりから9人全員が一堂に登場。スケールアップした迫力の演出に、客席からは割れんばかりの大歓声が沸き起こった。オープニングブロックは、ミリオンセラーを記録した韓国デビューアルバムのタイトル曲「Back to Life」の日本語バージョンをはじめ、「Lunatic」「Scent of you」を立て続けに披露。ドームの大空間にふさわしく、ダンサーを従えた迫力あるパフォーマンスや生バンド演奏を導入し、オープニングから会場のボルテージを一気に引き上げた。続いて披露されたのは、BTS(防弾少年団)の「2.0」カバーパフォーマンス。今年8月に出演した「KCON LA 2026」にて披露し大きな話題を呼んだ本楽曲のカバーステージを今回の公演で日本初披露することになり、会場からは大歓声が巻き起こった。米ビルボードが「なぜパフォーマンスモンスターなのかを証明した」と絶賛した&TEAMならではの圧倒的なシンクロダンスで、ドーム全体を大きく沸かせた。さらに、デビューEPのタイトル曲「Under the skin」や、昨年日本でミリオンを達成した「Go in Blind(月狼)」など、彼らの軌跡を辿るような重厚なステージングで観客を圧倒した。中盤の「縁DAY」コーナーでは、2000年代~2010年代の大ヒットソングを次々とカバー。ユニットステージでは、各楽曲の世界観を見事に再現した衣装でも観客を楽しませた。YUMA、HARUA、TAKI、MAKIは本人たちを再現したかのようなキュートな衣装でミニモニ。「ミニモニ。ジャンケンぴょん!」を披露。EJ、FUMA、NICHOLASは爽やかなマリンルック衣装を纏い、その抜群のスタイルを生かしたしなやかでポップなダンスで少女時代「Gee」を魅せた。そしてKとJOは、ZONE「secret base ~君がくれたもの~」をカバー。日替わりで異なる衣装で登場し、1日目は学校帰りを思わせるノスタルジックな制服、2日目は浴衣姿で、美しいハーモニーを情感たっぷりに響かせた。続く全員でのカバーステージでは、学ランを着たメンバー9人が揃って氣志團の「One Night Carnival」を熱演。丈の長い長ランにサングラスを合わせたコワモテルックでキメつつも、腕にはしっかり「月愛羅武勇(LUNÉアイラブユー)」と書かれたファンへの一途な思いを表現した衣装でステージに上がり、ドームの大歓声を誘った。さらに「縁DAY EDITION スペシャル運動会」では、3チームに分かれたメンバーたちがご褒美をかけてゲーム対決に挑戦。ミニ自転車レースや輪投げ、ランダムカメラ探し、そして最後のサッカーゴールへのシュートまで、白熱のタイムレースを繰り広げた。6日の公演ではミッション成功のご褒美として、翌日9月7日に24歳の誕生日を迎えるリーダーEJのサプライズバースデーをお祝いし、会場全体が温かな祝福に包まれた。終盤には、ファンから人気の高い「バズ恋(BUZZ LOVE)」のパネルパフォーマンスが復活したほか、「五月雨(Samidare)」「青嵐(Aoarashi)」「月十五夜(Jyuugoya)」「雪明かり(Yukiakari)」といった四季を彩る楽曲群を情感豊かに歌い上げた。念願だったドームの広大な客席を埋め尽くすLUNÉの美しいペンライトの光を前に、パフォーマンス中には時折メンバーたちが感慨深そうにその目にうっすらと涙を浮かべる場面もみられ、会場は温かな感動に包まれた。本編終了後のアンコールブレイク中、メンバー直筆の手紙を読み上げる映像が流れると、会場は温かく感動的なムードに包まれた。続いてモニターにて特報映像が放映され、新たなコンサートツアー「&TEAM CONCERT TOUR 'Mark on You'」の開催がサプライズ発表されると、観客からは絶叫に似た歓喜の声が上がった。本ツアーは今年10月から2027年にかけて全18都市41公演を巡る、&TEAM史上最多都市・最多公演数のツアーとなる。さらに2027年春には韓国での公演も予定されている。サプライズ発表を受け、メンバーのYUMAは「今年はアジアツアーや初めてのアメリカでの活動を経て、たくさんの刺激や学びを得ることができたので、より良いステージをお見せしたい」と語り、HARUAは「これから世界に羽ばたくために、日本国内、そして海外の、まだ行ったことのない地域にもたくさん訪れて、皆さんに感謝をお伝えしたい 」と意気込みを伝えた。Kは、オフラインイベントなどでファンと「行ったことのない地域に絶対に行く」と言っていた約束が叶ったことに触れ、「僕たちが会いにいきます!」と力強く宣言した。アンコールでは2023年のミュージックビデオ衣装である制服姿で「FIREWORK」を披露。さらにトロッコに乗って「声変わり」や「Dropkick」を歌いながら会場を巡り、原点であるオーディション番組のシグナルソング「The Final Countdown(&TEAM ver.)」でLUNÉとの距離をぐっと縮めた。最後のMCパートでは、客席を埋め尽くしたLUNÉに向けて、一人ひとりが溢れる想いと感謝のメッセージを語った。TAKIは「ドームという夢が叶い、ここからが新たなスタート。もっと歌を楽しんで皆さんに届けられるよう努力します」と力強く挨拶し、続くNICHOLASも「ドームに立つという夢を叶えることができたのは、すべてLUNÉのおかげです。次のツアーで、行ったことのない場所にも行きたい。これからの活動も楽しみにしていてください!」と満面の笑みを見せた。MAKIは「あっという間に終わりを迎えて寂しいですが、それだけ幸せな時間でした。今年が『コンサートの年』になると言っていた約束をやっと発表できて嬉しいですし、8日に配信されるアルバム『Mark on Me』も楽しみに待っていてください」と熱く呼びかけた。感無量の表情を浮かべたKは、「ここで止まることなく、もっと大きな景色を一緒に見ていきたい。&TEAMの音楽をたくさんの人に知ってもらって、もっといろんなところでパフォーマンスできるアーティストになりたいです。僕たちのスタイルを崩さずに走り続けて、もっともっと良い音楽をたくさん作って、今でも最高のファミリーなんですが家族になりましょう!」と微笑むと、会場は熱狂的な声援で応えた。HARUAは幼少期の思い出を振り返り、「小さい頃に家族とドームへ行っていた記憶が蘇ってきて感慨深いです。まさか自分が舞台に立つ側になるとは夢のようです。ドームを経てさらにパワーアップして、どんな会場でも最高のパフォーマンスを届けます」と語った。JOは「帰りたくないです!」と名残惜しさを見せつつ、「これからも悩み行き詰まった時には、絶対にこの景色を思い出して勇気をもらえるはずです。今日この景色を見て、挑戦したいことがまたたくさん生まれました。これからが勝負だと思って頑張ります」と前を見据えた。YUMAも「昨日1日目が終わった後から、今日も早くライブがしたいと楽しみにしていました。ドームが終わっても、僕たちの新しい挑戦がたくさん詰まった次のツアーを準備しています。またすぐ会えるので待っていてください」と期待を高めた。9月7日に24歳の誕生日を迎えるリーダーのEJは、「結成日・誕生日の近くでこうして特別な時間を過ごせて幸せです。23歳最後をLUNÉと満喫できて本当に幸せです。身体が疲れる瞬間はあっても、2日間の公演を通してすごく癒やされました。これからも恩返しできるように頑張ります」と温かな笑顔で感謝を伝えた。最後を締めくくったFUMAは、「ベルーナドームのステージに立ち、LUNÉに素直な気持ちを歌で伝えられて本当に嬉しかったです。&TEAMでいてよかったと心から感じました。どこにいても光り輝いて、&TEAMがいるとすぐに見つけてもらえるようにこれからも頑張ります」と客席を見渡し、万感の思いを込めて深く感謝を告げた。ラストの「チンチャおかしい」が終わった後も、会場内には途切れることなく&TEAMコールが響き渡り続けた。ファンの熱烈なアンコールに応えて、メンバーたちは急遽さらに3曲を追加で披露。ダブルアンコールを含む全29曲をパフォーマンスし、圧倒的な熱気と一体感に包まれながら初の単独ドーム公演の幕を閉じた。笑いあり感動ありの濃密な演出で駆け抜けた4時間近くにおよぶ公演。メンバー自身も「この日のために特別な準備を重ねてきた」と口をそろえるほど強い思いが込められたこの初の単独ドームステージは、&TEAMにとってもLUNÉにとっても忘れられない時間となった。&TEAMは9月8日(火)に韓国で初カムバックとなる韓国2ndミニアルバム「Mark on Me」のリリースを控え、10月3日(土)・4日(日)に韓国・ソウルのKSPOドームで開催されるアンコール公演をもって自身最大規模のアジアツアーの幕を下ろす。アジアツアーや初のアメリカ活動を通じて多くの刺激と学びを得た彼らが、「Japan to Global」の体現に向けて&TEAM史上最多都市・最多公演数の新たなコンサートツアーへと大きく踏み出していく。まだ訪れたことのない地域をはじめ、各地のLUNÉとの絆をさらに深め、完全無欠のステージエリート集団として世界へと羽ばたいていく&TEAMの未来に期待したい。・&TEAM、2ndミニアルバム「Mark on Me」ハイライトメドレーを公開!・高橋文哉×&TEAMのK、スペシャル対談動画が公開!映画「ブルーロック」2人の初対面エピソードから激闘の撮影秘話まで必見

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  • ZEROBASEONE ソン・ハンビン、10月12日にソロデビュー決定!活動に早くも期待

    ZEROBASEONE ソン・ハンビン、10月12日にソロデビュー決定!活動に早くも期待

    ZEROBASEONEのソン・ハンビンが、今年10月にソロアーティストとしてデビューする。本日(7日)、所属事務所のTHE L1VE LABELは「ソン・ハンビンが10月12日にソロデビューを確定し、現在準備に拍車をかけている。新たな姿でファンの前に現れるソン・ハンビンに多くの関心と期待をお願いしたい」と明かした。彼は2023年、Mnetのオーディション番組「BOYS PLANET」を経て、ZEROBASEONEとしてデビューした。ソン・ハンビンはこれまで、安定したボーカルと卓越したパフォーマンス力を同時に証明し、代表的なオールラウンダーアーティストとして確固たる地位を築いてきた。特に、流麗なダンスと繊細な表現力で各ステージごとに強烈な印象を残しており、安定したライブと目を引くビジュアルも兼ね備え、韓国国内外のファンから熱い支持を受けている。今年はZEROBASEONEとして新たなチャプターを開き、グループ活動にも拍車をかけた。6thミニアルバム「Ascend-」とタイトル曲「TOP 5」を通じてさらに強固になったチームワークと新たな音楽的カラーを披露し、グループ活動以外にもソン・ハンビンはMnetの「STREET WORLD FIGHTER : Directors' War」でMCを務め、安定した進行力とセンスを発揮している。果たして彼は、ソロアーティストとして初めての一歩を踏み出す10月12日に、どのような音楽とパフォーマンスを披露するのか、期待が高まっている。・なにわ男子からCORTISまで豪華出演!「Asia Artist Awards」最終ラインナップを公開・ZEROBASEONE ソン・ハンビン「Asia Artist Awards」MCに抜擢!「ACON 2026」が盛況裏に終了

    マイデイリー
  • i-dle ソヨン、1stフルアルバム「最高の人生」コンセプトフォトを公開

    i-dle ソヨン、1stフルアルバム「最高の人生」コンセプトフォトを公開

    i-dleのソヨンが、「お寺」バージョンのコンセプトを公開した。所属事務所のCUBEエンターテインメントは9月1日、i-dleの公式SNSを通じて、ソヨンの1stフルアルバム「最高の人生」のコンセプトフォト第1弾を公開した。写真は「最高の人生」の4つのバージョンの中の一つである「お寺」バージョンで、ソヨン特有のコンセプチュアルな雰囲気を捉えている。瞑想のポーズや墓石などの要素を活用した演出に、ソヨンの深みのある眼差しとセンスの良いスタイリングが際立っている。これに先立ち、「最高の人生」のプロモーション・スケジュールを通じて予告されていた謎の「静寂」コンテンツは、この「お寺」バージョンのコンセプトフォトとしてそのベールを脱いだ。これに伴い、「お寺」バージョンのアルバムには「怒りを鎮めるお香立て」が同梱され、タイトル曲「退社するわ(Narr.キアン84)」に込められたメッセージを様々な形で表現した。ソヨンは、7日に1stフルアルバム「最高の人生」の発売を控え、予告コンテンツを相次いで公開している。タイトル曲から着想を得た、会社員たちの共感を呼ぶ「退職写真」から、漢江(ハンガン)で自ら披露したオーディオスニペット映像まで公開し、ニューアルバムへの関心を高めている。ソヨンが所属するi-dleは最近、マカオのギャラクシー・アリーナにて「2026 i-dle WORLD TOUR IN MACAU」を開催し、現地での人気の高さを証明した。

    Newsen
  • SPYAIR、韓国ファン熱狂!単独野外ライブ「JUST LIKE THIS 2026」初の海外公演が大成功

    SPYAIR、韓国ファン熱狂!単独野外ライブ「JUST LIKE THIS 2026」初の海外公演が大成功

    9月5日(土)、韓国・KINTEX 第2展示場後面広場にて、単独野外ライブ「JUST LIKE THIS 2026」が行われた。2015年にスタートした「JUST LIKE THIS」は、SPYAIRの活動のルーツである野外での開催にこだわり、夏の恒例野外ライブとしてファンとともに作り上げてきたバンドにとって特別な単独ライブ。11年目を迎えた今年は初の海外進出を実現。ソウル郊外にある野外特設会場に7,000人を動員し、満員の会場で開催された。この日のために書きおろされたテーマソング「We Are One」はもちろん、現地でのおなじみの人気曲に加え、新旧の楽曲を織り交ぜた「JUST LIKE THIS」ならではのセットリストで、来場したファンを熱狂させた。アンコールでは韓国で長年にわたり愛され続けている楽曲「サムライハート(Some Like It Hot!!)」で会場を大いに沸かせると、10月21日にベストアルバム「BEST OF ANIME」をリリースすることをアナウンスした。「BEST OF ANIME」には、アニメ「追放された転生重騎士はゲーム知識で無双する」オープニング主題歌となっている最新曲「Awake」や、累計2億回再生を突破しバンド最大のストリーミングヒット曲となった「オレンジ」(「劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦」主題歌)など、現体制になった2023年以降に発表したアニメテーマソングに加え、2010年のメジャーデビュー以降にSPYAIRが手掛けてきた歴代アニメテーマソングのセルフカバーが全17曲収録される。CDは、完全生産限定盤と通常盤の2形態でのリリースとなる。完全生産限定盤は、7インチサイズの三方背BOX付きデジパック仕様となっており、付属のBlu-rayには今年5月にLINE CUBE SHIBUYAで開催した「SPYAIR TOUR 2026 -RE-BIRTH -」のライブ映像に加え、当日の舞台裏を収めたビハインドシーンも収録される。また、韓国の大手百貨店・HYUNDAI KINTEX店にて、9月6日(日)より2日間限定でPOP UP SHOP「JUST LIKE THIS 2026 in KOREA AFTER EVENT」の開催が決定!ショップでは、日本で発売された数多くのオフィシャルアーカイブグッズがラインナップ。さらに、ここでしか見られない特別展示も予定されている。韓国公演の余韻を楽しめる特別な2日間にも注目が集まる。9月26日に「JUST LIKE THIS 2026」の日本公演を山梨県・河口湖ステラシアターで開催した後、10月からは8年ぶりとなるヨーロッパツアーも決定しており、国内外を舞台に躍進を続けるSPYAIRの今後の活動に期待が高まっている。

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  • NewJeans、ヒット曲「Super Shy」のSpotify累計再生数が9億回を突破

    NewJeans、ヒット曲「Super Shy」のSpotify累計再生数が9億回を突破

    NewJeansが新たな記録を打ち立てた。所属事務所のADORは本日(6日)、「NewJeansが2023年7月にリリースした『Super Shy』が、4日時点でSpotifyの累積再生数9億4万8067回を記録した」と明らかにした。「Super Shy」は2023年7月にリリースされた2枚目のEP「Get Up」のトリプルタイトル曲のひとつで、ジャージー・クラブのリズムとエネルギッシュなビートをベースにした、弾むようなサウンドが印象的な楽曲だ。これにより、NewJeansはこれまでの「OMG」と「Ditto」に続き、グループ通算3曲目となるSpotify9億ストリーミング曲を保有することになった。また、彼女たちはこれまでにリリースしたすべての楽曲を合わせた累積ストリーミング数が80億回に達しようとしている。「Super Shy」はリリース当時、米ビルボード「HOT100」と英オフィシャル・シングルチャート「トップ100」でそれぞれ8週と9週にわたってロングランを記録し、世界中のファンから大きく愛された。

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