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MONSTA X、日本アンコール公演が決定!12月8・9日にぴあアリーナMMにて開催
MONSTA Xが、日本アンコール公演「2026 MONSTA X WORLD TOUR ENCORE IN JAPAN」を、2026年12月8日(火)・9日(水)の2日間、ぴあアリーナMMにて開催する。 2026年1月、韓国・ソウルのKSPO DOMEからスタートしたワールドツアー「2026 MONSTA X WORLD TOUR 」。 アジア、ラテンアメリカを巡り、今後北米へと続く同ツアーは、11月に韓国でアンコール公演を開催。その熱気をつなぐ日本でのアンコール公演として、12月8日・9日の2日間、MONSTA XがぴあアリーナMMのステージに立つ。 日本では今年4月、5月に「2026 MONSTA X WORLD TOUR IN JAPAN」を開催。LaLa Arena TOKYO-BAY、おおきにアリーナ舞洲で計4公演を行った。今回発表された「ENCORE IN JAPAN」は、その日本公演に続く2026年最後の日本単独公演であり、春に開催された日本公演をそのまま再現するだけではなく、ワールドツアーの集大成として届けるアンコール公演。これまでのツアーを経たMONSTA Xがどのような新たなステージを見せるのか、期待が高まる。 MONSTA X JAPAN OFFICIAL FANCLUB「MONBEBE JAPAN」では、会員を対象としたチケット最速先行受付を予定している。 チケット料金、「MONBEBE JAPAN」チケット最速先行受付を含むチケット詳細は、2026年9月22日(火)に発表される予定だ。■公演概要「2026 MONSTA X WORLD TOUR ENCORE IN JAPAN」 2026年12月8日(火)17:00開場/18:00開演 2026年12月9日(水)17:00開場/18:00開演 <会場>ぴあアリーナMM(神奈川)神奈川県横浜市西区みなとみらい3丁目2-2 <チケット情報>2026年9月22日(火・祝)詳細発表予定※その他詳細は順次発表いたします。※公演内容は予告なく変更となる場合がございます。■関連リンクMONSTA X 日本公式ホームページ

BTSのコンサートチケットを定価の約30倍で転売…李在明大統領が警告「最後まで追跡する」
BTS(防弾少年団)などの主要な大型公演のチケットを定価の最大30倍で転売し、数十億ウォン(約数億円)を稼いだ大規模な転売業者が警察に逮捕された中、李在明(イ・ジェミョン)大統領が転売取引の根絶に向け、強硬な姿勢を示した。李在明大統領は17日午前、自身のSNS(旧Twitter)で、「BTSのコンサート、11万ウォン(約1万2,000円)→300万ウォン(約33万9,000円)ダフ屋の転売で24億ウォン(約2億7,000万円)を売り自宅まで購入」と題した記事を共有。「正当な観覧の機会を奪う転売取引を最後まで追跡し、不正に得た利益まで必ず回収する」と明らかにした。李大統領は「アイドルの公演や海外アーティストの来韓コンサート、スポーツの試合などのチケットを定価の最大30倍で転売し、十数億ウォンの不当な利益を得た業者が検挙された」とし、「不当な利益を得ようとすれば、必ずそれ以上の大きな代償を払うことになるという事実をはっきりと示す」と強調した。続いて、捜査を主導した警察関係者をねぎらった。これに先立ち、京畿(キョンギ)北部警察庁サイバー犯罪捜査2課は、マクロプログラムを悪用してチケットを大量に購入し、高値で転売した疑い(業務妨害など)で、30代の男性を拘束・送致した。この男性は2018年9月から今年4月までの間に、計8,967枚のチケットを買い集め、約24億ウォン相当を転売した。警察は、このうち約16億ウォン(約1億8,000万円)を純利益と推計している。また、11万ウォン相当のBTSのコンサートチケットを300万ウォンで販売するなど、高額での転売を繰り返していた。警察は、男性が不正に得た収益のうち、商業施設や債権など計12億6,000万ウォン(約1億4,250万円)相当について、起訴前の追徴保全措置を講じ、凍結した。・BTSの公演チケットを約34万円で転売した30代男を逮捕8年間で3億円近くの不当利益か・BTSのCDが中国オンライン通販サイトTemuで違法販売過去にはロゴ無断使用のグッズまで

IZ*ONE出身イ・チェヨン、待望の日本デビュー決定!10月8日に1stシングル「ボクノコエ」を発売
IZ*ONE出身のイ・チェヨンが、待望の日本デビューを果たす。DayOneDream Japanは、新設した音楽レーベル、D1 RECORDSの第一弾アーティストとしてIZ*ONE出身のイ・チェヨンを迎え、2026年10月8日(木)に日本デビュー作となる1stシングル「ボクノコエ(My Voice)」をリリースする。 これまでパフォーマンス力と表現力を強みに活動してきたイ・チェヨンが、日本での音楽活動では声にフォーカスした新たな表現に挑戦。あわせて、日本デビュー作「ボクノコエ(My Voice)」の世界観を表現したCOMING UP PHOTO、CONCEPT PHOTOなどの多くのリリース関連フォトを公開して世界観の魅力を伝える。青空や緑、夕暮れの光など、自然の情景を取り入れたビジュアルを通して、青春映画のワンシーンを思わせる本作の世界観を表現している。日本デビュー作となる1stシングル「ボクノコエ(My Voice)」は、自身の声を通じて、これまで歩んできた時間や想いを日本のファンへ届ける作品。まるで青春映画のワンシーンを切り取ったような世界観の中で、イ・チェヨンの新たな魅力を感じる作品に仕上がっている。 表題曲となる「ボクノコエ」は、爽やかなバンドサウンドとエレキギターのリフが印象的なJ-ROCKスタイルの楽曲。心の中に抱えていた想いを自分の声に託し、誰かに届けていく物語を描いており、透明感のある繊細な歌声と切なくも儚い世界観が重なった一曲となっている。加えて、今回収録された「No Tears On The Dancefloor(JP Ver.)」は、2026年4月に韓国でリリースされた4thミニアルバム「Till I Die」のタイトル曲を日本語で届ける楽曲。レトロなムードをまとったNu-Disco Dance-Popジャンルで、映画的なサウンドとエモーショナルなメロディを通じて、切なさと高揚感を表現。華やかなステージの裏にある痛みを乗り越え、自分だけのステージを歩み続ける強い意志が込められている。本作には、この2曲を収録。「ボクノコエ」では歌声を通じて繊細な感情を、「No Tears On The Dancefloor(JP Ver.)」では力強く前へ進む姿を表現し、異なる魅力を持つ2曲を通して、イ・チェヨンの幅広い表現力を感じることができる作品となっている。◆イ・チェヨン コメント日本での音楽活動をスタートできることを、とても嬉しく思っています。「ボクノコエ(My Voice)」は、私の今の想いを声に込めて、日本の皆さんに届けたいという気持ちから生まれた作品です。これまでパフォーマンスを通してたくさんの方に私の魅力を届けてきましたが、今回は歌声や感情表現を通して、また新しい私を感じていただけたらと思っています。そして、久しぶりに日本のファンの皆さんの前に立ち、直接この作品をお届けできることも、とても楽しみにしています。これまで応援してくださった皆さんに、またこうして音楽を通してお会いできることを嬉しく思いますし、これから日本の皆さんと新しい思い出をたくさん作っていけたらと思っています。私の声が、皆さんの心に少しでも残るものになったら嬉しいです。「ボクノコエ」をたくさん聴いて、私と一緒にこの新しい物語を楽しんでください!■リリース情報1stシングル「ボクノコエ(My Voice)」発売日:2026年10月8日(木) 収録曲:1.ボクノコエ - Title2.No Tears On The Dancefloor(JP Ver.)<コンテンツ> Concept Photo Music Video Teaser Music Video 音源配信および店舗販売などを実施■関連リンクイ・チェヨン公式X

BLACKPINK ロゼ「APT․」に続きヒットなるか…新曲「new trick」MV公開
BLACKPINKのロゼとAppleのコラボレーション音源がベールを脱いだ。ロゼの所属事務所THE BLACK LABELは本日(18日)、新曲「new trick」とミュージックビデオを公開した。Appleの「Shot on iPhone」キャンペーンの一環として制作された今回のミュージックビデオには、世界的な監督デイヴ・マイヤーズが参加した。映像の中のロゼは、開放的なロケーションを駆け巡りながら自由で活気あふれるムードを演出している。清涼感のある色使いとエネルギッシュなシーンが調和し、楽曲の軽快な雰囲気を表現した。「new trick」は、人生の傷や愛の試練にも揺らぐことなく、自分自身のやり方でそれを乗り越え、前に進もうというメッセージを込めた楽曲だ。ガレージ・パンク特有の荒削りで爽快なサウンドが、ロゼの音楽的カラーと溶け合っている。ロゼのグローバルヒット曲「APT.」を共に手掛けたエイミー・アレンと、「stay a little longer」で息を合わせたアンドリュー・ウェルズが共同プロデュースを担当した。ミュージックビデオの演出を手掛けたデイヴ・マイヤーズ監督は、テイラー・スウィフト、ケンドリック・ラマー、アリアナ・グランデら世界的アーティストたちとコラボしてきた人物だ。ブルーノ・マーズと共に歌った楽曲「APT.」で世界的なシンドロームを巻き起こし、ソロアーティストとしての存在感を放ったロゼの新たなコラボレーション曲に、世界中の音楽ファンから注目が集まっている。・BLACKPINK ロゼ、Appleとコラボ!新曲「new trick」を9月18日に発売MVは新型iPhoneで撮影・BLACKPINK ロゼ、この2年間で芽生えた変化「弱さも不完全な自分の姿も認められるようになった」

BTOB チャンソプ、新曲「四季、そして君」MV公開…切ない愛の記憶を描いたバラードで魅了
BTOBのチャンソプが、過ぎ去った愛を四季になぞらえたバラードでカムバックした。15日午後6時、チャンソプは3rdミニアルバム「Lee;Make(Fragmenta Amoris)」を発売。タイトル曲「四季、そして君」のMVも公開された。「四季、そして君」は、様々な季節が過ぎ去った後もなお残る、愛の記憶を歌った楽曲だ。暖かな春の日のぬくもりから、白い雪が静かに降り積もる冬まで、いくつもの季節が巡ったが、その全ての瞬間の中心には、今なおまばゆい光を放つ「僕たち」が残っているというメッセージが込められている。ミュージックビデオでは、恋人同士として過ごした長い時間を振り返るように、楽曲の情緒を丁寧に描き出している。どこか懐かしさを感じさせるバラードの構成を踏襲しながら、後半に向かうにつれて力強さを増していく編曲に、チャンソプの伸びやかな高音が重なり、感情を一気に高めていく。特に「一瞬でもいいから、僕のことを思い出してほしい」という歌詞は、過ぎ去った愛を完全には手放せない語り手の切ない心情を鮮明に映し出している。華やかな変奏に頼るのではなく、歌声でリスナーを魅了し、バラード歌手としての自信と誇りを感じさせた。

S2IT、新曲「Blue Crush」MV公開…5人のビジュアルと演技に注目
S2IT、が新曲「Blue Crush」でカムバックした。S2ITは15日午後6時、公式チャンネルを通じて新曲「Blue Crush」のミュージックビデオを公開。これまでステージ上で圧倒的な歌声と力強いパフォーマンスを披露してきた彼女たちは、今回のミュージックビデオを通じてひと味違うギャップのある魅力を見せている。新曲「Blue Crush」は、清涼感のあるオルゴールサウンドで始まり、印象的なジャージークラブリズムへと続く爆発的なエネルギーを持ったハイパーポップトラックだ。ミュージックビデオは、青い光の幻想的で夢幻的な空間を背景に、写真、ポスター、星など多彩なオブジェを活用し、楽曲の感性を視覚的に表現した。特に、躍動的なパフォーマンス中心のステージとは異なり、5人のメンバーそれぞれのビジュアルと繊細な眼差しの演技、自然でケミストリー(相手との相性)に焦点を当てた点が見どころだ。

SHINee オンユら登場!「Venue101 EXTRA」9月26日・10月3日の放送が決定…曲目も発表
毎週土曜23時、NHK101スタジオから生放送で届けている音楽番組「Venue101」。「土曜23時、ライブが生まれる」をテーマに、MCの濱家隆一、生田絵梨花とゲストアーティストが、楽しく・熱くライブを届けている。このたび、101スタジオを飛び出し、「Venue101 EXTRA」と題して、今年度2回目となるNHKホールでの公開収録を実施。その模様を2週に分けて送る。9月26日(土)に放送されるWEEK1では、4組のライブを届ける。海外での活躍もめざましい新しい学校のリーダーズは、ホームタウン・東京への愛を歌った「TTTTOKYO」を披露。SHINeeのリーダーとしても活躍するオンユは、キリンジの名曲「エイリアンズ」をカバー。Da-iCEは「もっといける」とストレートに鼓舞するサビのロングトーンが響く「アンリミテッド」を、そしてM!LKは「好きすぎて滅!」「爆裂愛してる」に続く、愛がテーマの3部作完結編だという「時空超えてユニバース」を披露する。そして、10月3日(土)のWEEK2もAyumu Imazu、≒JOY、BALLISTIK BOYZ、M!LKのライブをはじめ、見どころたっぷりに届ける。さらに、それぞれの放送にWEEK1とWEEK2の出演者がクロスオーバー! 詳細な見どころは後日発表される。■放送情報「Venue101 EXTRA」(WEEK1)【日時】2026年9月26日(土)23:00~23:30 <NHK総合>※NHK ONEで同時配信・1週間見逃し配信【出演・曲目】※五十音順新しい学校のリーダーズ「TTTTOKYO」ONEW「エイリアンズ」Da-iCE「アンリミテッド」M!LK「時空超えてユニバース」【司会】濱家隆一(かまいたち)・生田絵梨花 【ナレーション】服部伴蔵門■関連リンク「Venue101」番組HP

Wanna One出身パク・ジフン、ファン愛溢れるコンサートツアー完走!先輩のカバーも披露
Wanna One出身のパク・ジフンが、アジア・ファンコンサートツアーの長旅を終えた。パク・ジフンは9月12日と13日、ソウル松坡(ソンパ)区の蚕室(チャムシル)室内体育館にて、「2026 PARK JI HOON ASIA FANCON ENCORE IN SEOUL」を開催した。今回の公演は、アジア各地で行われた「RE:FLECT」ファンコンサートツアーのフィナーレ公演だ。パク・ジフンは「WING」で公演の幕を開けた後、「Serious」「GOTCHA」を立て続けに披露した。続いて「Bodyelse」「Driving」「NITRO」「360」「Moon」など、多彩なジャンルの楽曲でステージを彩り、幅広い音楽の実力を見せつけた。アンコール公演のために用意されたスペシャルステージもあった。パク・ジフンは、SHINeeのテミンの「Drip Drop」とBIGBANGのSOLの「I Need A Girl」を自身のスタイルで再解釈した。強烈なパフォーマンスと繊細な表現力で新しい魅力をアピールした。ファンと交流するコーナーでは、楽しい雰囲気で公演を盛り上げた。パク・ジフンは、サイコロを振って様々なミッションに挑戦する「Let's DICE」や、自分の楽曲を当ててファンの好みを確かめる「挑戦ジフンベル」などを行った。愉快なトークと親しみやすい魅力で、ファンと親密にコミュニケーションを取った。公演終盤には、MAY(ファンの名称)への手紙を公開した。パク・ジフンは、長い間そばにいてくれたファンたちに感謝の気持ちを伝え、「自分は本当に恵まれた人だと感じている。これほど多くの方々に大切にされて、応援する表情で見守ってくださっているのを見ると、皆さんの心が今のジフンを支える原動力だと改めて感じる」と述べ、「今日も僕の力になってくれたMAYたち、ありがとう。そして愛している」と語った。その後、ファンとのフォトタイムを持ったパク・ジフンは、最後の曲「MAYDAY」を披露し、公演を締めくくった。パク・ジフンは、東京とソウルを皮切りに、クアラルンプール、ホーチミン、ハノイ、香港、台北、バンコク、シンガポール、マカオ、ジャカルタまで、アジア11都市を巡り、ファンと交流した。ソウルでのアンコール公演をもって、「RE:FLECT」ファンコンツアーの全日程を終えた。

BoA、福岡公演が盛況裏に終了!ヒット曲の数々をライブバンドによる新たなアレンジで披露
BoAがライブツアー「BoA the LIVE」の初日となる福岡公演を大盛況のうちに終えた。9月12日に福岡国際会議場で開催された今回の公演は、BoAが久しぶりに日本のステージに立つということもあり、開演前から大きな注目を集めた。彼女はライブバンドの演奏に乗せて、幅広い音域と安定した歌唱力を披露。長年ステージに立ち続けてきた「ライブアーティスト」ならではの圧倒的な存在感を存分に発揮した。歌声と生演奏だけで会場を魅了し、「やっぱりBoA」と称賛する声を集めた。特に今回の公演では、長年のファンの心を揺さぶるセットリストが大きな反響を呼んだ。デビュー以来、それぞれの時代を彩ってきた楽曲がライブバンドによる新たなアレンジで披露されると、会場は当時の思い出に浸るかのような熱い盛り上がりを見せた。長い間BoAとともに歩んできたファンにとって、これまでの軌跡を振り返る特別な時間となった。公演終了後には、SNS上でも今回のステージを絶賛する声が相次いだ。ファンはそれぞれ「当時」の思い出を振り返りながら、今回の公演への感動や熱い想いを投稿。楽曲のセレクトからライブパフォーマンスの完成度まで、絶賛する声が数多く寄せられている。久しぶりとなるBoAの日本公演を待ち望んでいたファンの愛情が、改めて感じられる瞬間となった。福岡での初日公演を成功裏に終えた彼女は、続く大阪・横浜公演に向けて準備を進めている。「BoA the LIVE」は、9月19日にZepp Namba(大阪)、9月20日にパシフィコ横浜にて開催される。

全員10代の日本人5人組ボーイズグループ・VIBY、初の韓国ライブとなる「VIBY SEOUL BUSKING EVENT」を漢江公園で開催!約600名のファンが殺到し大盛況のうちに終了
Rii.MJ アーティスト開発プラットフォーム「Rii.MJ(リ・エムジェイ)」の第一弾アーティストである全員10代の日本人5人組ボーイズグループ・VIBY(バイビー)が、2026年9月13日(日)、ソウルのマンウォン漢江公園 チョロッキル広場にて、自身初となる韓国での野外ライブ「VIBY SEOUL BUSKING EVENT」を開催いたしました。 開始数時間前からファンが会場に集結。最終的には予想を大幅に上回る約600名もの観客が駆けつけ、初の韓国パフォーマンスは大成功を収めました。 ■ 思い出の地・漢江でのパフォーマンスと韓国語MCに大歓声! 練習生時代を過ごした思い出の地・漢江(ハンガン)でのバスキング。公演開始時刻になると、メンバー5人が自転車に乗って登場し、オープニング曲「恋におちたら」のパフォーマンスで幕を開けました。 続くMCでは、メンバー全員が練習してきた韓国語で自己紹介と挨拶を披露。リーダーのIOが「練習生時代に漢江を見ながら『いつかここで歌いたいね』と話していた夢が叶いました!」と熱い思いを語ると、客席からは温かな拍手と歓声が送られました。 ■ オリジナル「HANAMARUうちわ」をメンバー自ら手渡し!距離の近さに会場は大盛り上がり 今回のバスキングのために準備した「HANAMARU - KOR ver.」を初披露。 パフォーマンス後には、「今日来てくれた皆さんに“はなまる”をあげたい」と、HANAMARUロゴ入りのオリジナル特製うちわをサプライズでお披露目。 メンバー自らがカゴを手に客席のファンの近くまで歩み寄り、手渡しで配り歩くなど、至近距離でのファンサービスに会場は大盛り上がりとなりました。 ■ カバーダンスメドレーで熱気最高潮!観客からの「もう一回!」コールでアンコールも 中盤では、DAY6の「예뻤어 (You Were Beautiful)」のボーカルカバーを披露。続いて、TOMORROW X TOGETHER「Love Language」、SHINee「Replay(누난 너무 예뻐)」、CUTIE STREET「かわいいだけじゃだめですか?」の3曲のカバーダンスメドレーへ。サプライズで小道具を着用したパフォーマンスで会場の盛り上がりは最高潮に達しました。 全曲のパフォーマンスが終わると、観客からは自然発生的に「もう一回!」のコールが巻き起こり、急遽アンコールとしてCUTIE STREET「かわいいだけじゃだめですか?」のカバーダンスを再披露。最後は最新曲「Gotcha (ガチャ)」を韓国で初披露し、盛況のうちに初の韓国バスキングを締めくくりました。 ■「VIBY SEOUL BUSKING EVENT」セットリスト - 恋におちたら - HANAMARU - KOR ver. - 예뻤어 (You Were Beautiful / DAY6) - カバーダンスメドレー Love Language(TOMORROW X TOGETHER) 누난 너무 예뻐 / Replay(SHINee) かわいいだけじゃだめですか?(CUTIE STREET) - Gotcha (ガチャ) ■「VIBY SEOUL BUSKING EVENT」公演概要 ・公演名: VIBY SEOUL BUSKING EVENT ・日時: 2026年9月13日(日)14:00 ・会場: マンウォン漢江公園 チョロッキル広場(ソウル特別市 麻浦区 合井洞 465-6) ・動員数: 約600名 ■ABEMA『VIBY 159 Road to 武道館 Last 50 Days 特別編 』番組概要 ※画像をご使用の際は、【(C)AbemaTV,Inc.】のクレジット表記をお願いいたします。 番組ページ:https://abema.tv/video/title/90-2053 出演:VIBY ■「VIBY」とは VIBY(バイビー)は、BTSやTOMORROW X TOGETHERを発掘したキム・ミジョンが設立した新レーベル「Rii.MJ」の第一弾ボーイズグループです。 全員10代の日本人5人組からなり、「Voyage Into Bright Youth|輝く青春の旅路」をコンセプトに、“Voyage(旅)”を世界観に掲げるグループです。 「今の時代を生きる少年たち」の素直でピュアな感情を、音楽とパフォーマンスを通じてダイレクトに届けていきます。 ■VIBY 公式サイト https://viby-official.com/ ■VIBY OFFICIAL FANCLUB TOMO 公式サイト https://viby-tomo.com/ja VIBY 公式SNS X: https://x.com/Official_VIBY Instagram: https://www.instagram.com/official_viby/ YouTube : https://www.youtube.com/@Official_VIBY TikTok: https://www.tiktok.com/@official_viby LINE: https://page.line.me/official_viby Pinterest: https://jp.pinterest.com/official_viby/ ■「Rii.MJ」について 「Rii.MJ」は、次世代アーティストを創出するための先進的な制作システムであり、「感性」を起点にIPを設計するアーティスト開発プラットフォームです。 レーベル名「Rii」には、Real(本質に集中し)、Insightful(全体像を描く洞察力)、Irreplaceable(真似のできない、代替不可能さ)という3つの意味が込められています。 さらに「MJ」は“Mirai Junction(全ての可能性が交差する地点)”を意味し、過去と未来、未完成の才能と無限の可能性が交差する場所でありたいという想いが込められています。 新人発掘から育成、マーケティング、クリエイティブ、世界観設計、組織構築に至るまでを一貫して設計し、日本の音楽産業において「音楽・ビジュアル・世界観・IP」を統合した新たな制作システムの具現化を目指します。 「Rii.MJ」、およびVIBYに関しての詳細は以下サイトよりご確認ください。 ■「Rii.MJ」公式SNS X: https://x.com/riimj_official Instagram: https://www.instagram.com/riimj_official/ YouTube: https://www.youtube.com/@RiiMJ_Official 企業プレスリリース詳細へ

WayV、ソウル公演が盛況裏に終了!華やかなパフォーマンスでファンを魅了
WayVが新たなツアーの華麗な幕を開けた。9月12日と13日の2日間、ソウル江西(カンソ)区のKBSアリーナにて「2026 WayV CONCERT TOUR IN SEOUL」が開催された。最終日である13日の公演はBeyond LIVE、Weverseなどのグローバルプラットフォームを通じて生中継された。今回の公演はWayVの音楽の世界におけるキーワードである「飛翔」と「夢」を多彩なステージで具現化した。限界を飛び越える飛翔を歌った「Vision Wings(English Ver.)」でスタートし、より高く舞い上がるというメッセージを込めた「Take Off」、未来を共に描こうという「Kick Back(Korean Ver.)」、圧倒的な自信が感じられる「BIG BANDS(Korean Ver.)」で締めくくり、WayVがひとつの夢に向かって進む旅路の果てで再び対面する新たな跳躍を描き出した。WayVは武術パフォーマンスで口火を切った「Vision Wings(English Ver.)」や「Phantom(English Ver.)」「Icon」「WOAH」「FREQUENCY(Korean Ver.)」で構成された雄大なオープニングセクションで、WayVならではの音楽性と強烈なエネルギーを放った。「On My Youth(English Ver.)」「Eternal White(English Ver.)」「Action Figure」「Only Human」のステージはもちろん、「Blue Fever」「Heaven's Here With Me」など8月に公開した8thミニアルバムの収録曲のステージで熱狂的な歓声を呼び起こした。WayVは今回の公演を通じて初のソロパフォーマンスを披露した。クンは箱から大きなクマのぬいぐるみを取り出したり花や花火を作り出すサプライズマジックで「Give Me That(Korean Ver.)」のイントロを飾り、シャオジュンは魅惑的な「Nectar」のダンスブレイクを披露、ヘンドリーはベッドを活用したパフォーマンスで「Love Talk」の官能的なムードを倍増させ、ヤンヤンはクンが編曲した「Phantom(English Ver.)」のダンスブレイクパートで剣術パフォーマンスを繰り広げるなど、それぞれの個性を鮮明に見せつけ、会場の熱気を高めた。ヘンドリーとヤンヤンの愉快なシナジー(相乗効果)が際立った「Count It」、クンとシャオジュンのエモーショナルなボーカルが印象的な「Afterparty(5 a.m.)」などユニットステージも公開された。「First Time」「Moment in Time」「Stand By Me」「Dream Launch」で満たしたアンコールセクションまで終えたWayVは、「皆さんが僕たちの隣にいてくれることが一番大きなプレゼントです。永遠にWayVとして共に歩みます」と明かした。WayVは杭州、成都、長沙、厦門、広州、北京、上海、横浜などでツアーを続けていく。

CNBLUE、2027年2月にKSPO DOMEでコンサート開催決定!釜山公演でファンに発表
CNBLUEが、デビュー17年目にして初めてKSPO DOME(旧オリンピック体操競技場)でコンサートを開催する。CNBLUEは12~13日の2日間、釜山(プサン)のBEXCO Auditoriumで「2026 CNBLUE LIVE3LOGYENCORE」を開催した。今年1月から世界20都市を巡り、ワールドツアー「3LOGY」を続けてきた彼らは、一段と完成度の高いステージで釜山でのアンコール公演も成功裏に終えた。ワールドツアーの熱気を引き継ぐ次のステージも公開された。公演の終盤、CNBLUEは来年2月20~21日にKSPO DOMEにてコンサートを開催するとサプライズ発表した。メンバーたちは「とても大きな挑戦をすることになり、怖くもありながら複雑な気持ちだ。今、僕たちの頭の中には、ドーム公演を成功させることしかない。17年目にして夢への第一歩を踏み出す瞬間を、ぜひ見守ってほしい」と明かした。続いて「皆さんと共に歩んでいけば、とても素晴らしい公演ができる姿が想像できる。まだ燃え上がる情熱があることを、皆さんに示し、証明したかった。公演に向けて今後様々な活動を行う予定なので、たくさんの関心を寄せてもらえると嬉しい」と意気込みを語った。今回の公演は、CNBLUEがデビュー17年目にして初めて夢の場所として挙げてきたKSPO DOMEのステージに立つという点で、より意味を持つ。CNBLUEは、トレードマークの掛け声である「エバティ」(「Everybody! ジャンプ!」の略)を叫びながら、観客と共に楽しむステージを披露する予定だ。





