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  • KiiiKiii「2026 SPOTV K-POP AWARDS」でデビュー初の大賞を含む2冠を達成!

    KiiiKiii「2026 SPOTV K-POP AWARDS」でデビュー初の大賞を含む2冠を達成!

    「Gen Z美(Gen Z世代の美学)」を掲げるグループ・KiiiKiiiが「404(New Era)」でデビュー後初となる大賞を受賞し、目覚ましい成長ぶりを証明した。KiiiKiiiは6日、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市のKINTEXで開催された「SPOTV K-POP AWARDS(以下、SKA)」に出席し、本賞に加えて大賞である「今年の歌」を受賞し、2冠を達成した。特に「404(New Era)」で、デビュー後初めて歌謡授賞式の大賞という栄誉に輝き、音楽性と大衆性の両方を認められた。STARSHIPエンターテインメントを通じて、KiiiKiiiは次のように受賞の感想を伝えた。「『404』で『今年の歌賞(大賞)』という、とても意味のある賞をいただくことができて、本当に光栄です。デビュー曲『I DO ME』の頃からたくさんの愛をいただいて、プレッシャーを感じることもありました。そして『404』を準備していたときには、まさか私たちがこんなに大きな賞をいただけるなんて、想像すらしていませんでした。だからこそ、今日この瞬間は、一生忘れることのできない大切な贈り物のように感じています」と明らかに。続けて、「私たちの音楽を聴いてくださったすべてのリスナーの皆さん、そして『I DO ME』から『404』『Pop Off Pop Off』に至るまで、いつもそばで心強い力になってくれたTiiiKiii(公式ファンクラブ名)、そして力を貸してくださったすべての方々に心から感謝しています」と伝え、「これからもより良い音楽とステージで恩返しできるよう努力していきます」と付け加えた。この日、KiiiKiiiは独創的な構成のパフォーマンスでも現場の視線を集めた。インターネットのウィンドウを活用したユニットパフォーマンスを皮切りに、「Kiii Point : Find Your Kiii Key」というテーマのもと、3つの「Kiii Point」を披露し、KiiiKiiiならではの個性とチームカラーを表現した。ジユとキヤは「UNDERDOGS」でパワフルなエネルギーを、イソルとスイは「Delulu」を通して愉快でウィットに富んだパフォーマンスを披露した。ハウムは「DANCING ALONE」で繊細な表現力と優れたステージ掌握力を見せた。さらに、出演者たちと一緒にチャレンジパフォーマンスを行い、会場の雰囲気をさらに盛り上げた。続いて「I DO ME」「404 (New Era)」「Pop Off Pop Off」までヒット曲を次々と披露し、授賞式の熱気をさらに高めた。「SKA」の大賞「今年の歌」部門を受賞した「404(New Era)」は、2026年1月に発売されたKiiiKiiiの2ndミニアルバム「Delulu Pack」のタイトル曲だ。MelOn TOP100で1位を獲得し、自身のキャリアハイを更新したほか、Circle Chartの月間デジタルチャートとストリーミングチャートでも首位を獲得した。グローバル市場でも頭角を現した。アメリカ・ビルボードの「Global(米国を除く)」チャートに8週連続でランクインしたのに続き、デビュー後初めて「Billboard Global 200」チャートへのランクインにも成功した。特に、ビルボードが選定した「2026年最高のK-POPソング」で1位を記録し、世界的な存在感をさらに広げた。続いて先月10日にEP「WhyKiiiKiii」を発売し、タイトル曲「Pop Off Pop Off」の活動を成功裏に終えた。「Pop Off Pop Off」もまた、YouTubeミュージックビデオのワールドワイド・トレンディング1位をはじめ、Spotify韓国チャート1位、Apple Musicの人気チャートおよび韓国チャートで首位に立った。また、「WhyKiiiKiii」はiTunesの「Top K-Pop Music Albums」チャートで海外13地域のTOP10にランクインし、中国のQQ Music、KuGou Musicなどのグローバルチャートでも成果を上げた。KiiiKiiiは、韓国国内外のチャートで好成績を収めるとともに、授賞式でも受賞記録をさらに積み重ね、「Z世代(Gen Z)」を代表するグループとしての地位をより確固たるものにしている。いよいよ日本でも本日(8日)EP「WhyKiiiKiii」がリリースされ、10月25日には初のワンマン公演「KiiiKiii FesTiiival JAPAN Edition」がZepp Hanedaで開催される。デビューからわずか1年半で初の大賞を手にし、成長街道を勢いよく進んでいるKiiiKiiiが、これからどのような音楽とステージで新たな記録を書き続けていくのか、期待が高まっている。

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  • 元ENHYPEN ヒスン、タイトル曲「Death of Me」MV公開…強烈な映像とパフォーマンスを披露

    元ENHYPEN ヒスン、タイトル曲「Death of Me」MV公開…強烈な映像とパフォーマンスを披露

    EVAN(元ENHYPENのヒスン)が、さらに強烈になった音楽とパフォーマンスでカムバックした。EVANは7日午後6時、1stミニアルバム「DEATH OF ME」のタイトル曲「Death of Me」のミュージックビデオを公開した。公開された映像には、狭く暗い廊下から真っ白な空間、炎が舞い散る漆黒の場所まで、それぞれ異なる雰囲気の空間を行き来する彼の姿が収められている。様々なシーンが素早く交錯する中、ステージ上で歌い踊る姿も登場し、注目を集めた。また、「Can't stop」「恍惚の中で踊る僕」といった歌詞が、強烈な映像と相まって、楽曲が持つ雰囲気を際立たせた。「Death of Me」は、新たなスタートラインに立った瞬間、躊躇なく前へ進んでいくという意志を込めた曲だ。彼は自ら作詞・作曲に参加し、「誰も僕を止めることはできない(Ain't the death of me)」という姿勢と自信を音楽とパフォーマンスに込めた。「Death of Me」を含む8曲には彼の率直な内面が込められ、自ら音楽を完成させていくセルフプロデュースアーティストとしての力量を披露した。

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  • CLC、完全体でのデビュー11周年記念コンサートが大盛況…ファンに感謝&涙も

    CLC、完全体でのデビュー11周年記念コンサートが大盛況…ファンに感謝&涙も

    CLCが香港でデビュー11周年を記念した7人完全体コンサートを開催し、ファンと再会した。CLCは最近、香港のAXA Wonderlandで11周年記念単独コンサート「After All」を開催した。今回の公演は約6年ぶりに7人のメンバー全員が参加した完全体ステージであるという点で意味を持つものとなった。公演はCLCの活動を振り返ることができる楽曲で構成された。「HELICOPTER」と「BLACK DRESS」でスタートを切ったメンバーたちは、「NO」「ME(美)」「Hobgoblin」「Devil」「PePe」などを立て続けに披露し、グループの代表曲でファンを熱狂させた。続けて「Like」「No Oh Oh」「Summer Kiss」など異なる雰囲気の楽曲まで歌い上げ、CLCが活動期間中に見せた多様なコンセプトを一度に披露した。メンバーたちのソロ・ユニットステージも用意された。エルキーは新曲「come closer」を今回のコンサートで初公開し、ユジンは「Too Easy+ Von Dutch Remix」でソロパフォーマンスを披露した。ソンとチャン・イェウンは「Nirvana Girl」のユニットステージを共に飾った。ファンのための演出も公演の随所に配置された。メンバーたちが自ら気持ちを伝えた「ファンへの手紙」VCRが上映され、アンコール曲「To The Sky」ではメンバーたちがステージから降りて客席と近い距離でファンと呼吸を合わせた。最後の曲は「Dear my friend」だった。メンバーたちは歌を歌いながら涙を見せ、公演を終えた後に長い時間待っていてくれたファンへ感謝の挨拶を伝えた。彼女たちは「久しぶりの完全体ステージであるにもかかわらず、変わらぬ愛で待ってくださり客席を埋め尽くしてくださったファンの皆さんに心より感謝申し上げます」とし、「メンバー7人とファンの皆さんがひとつになって作り上げた本日のこの奇跡のような瞬間を一生忘れません」と感想を明かした。

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  • ILLIT ミンジュ、イ・ヒョリのヒット曲「10 Minutes」カバーを公開!唯一無二の歌声で魅了

    ILLIT ミンジュ、イ・ヒョリのヒット曲「10 Minutes」カバーを公開!唯一無二の歌声で魅了

    ILLITのミンジュが、唯一無二の歌声と感性でGLLIT(ファンの名称)の心を掴んだ。彼女は9月6日、ILLITのグループ公式YouTubeチャンネルに「10 Minutes」のカバー動画を公開した。歌手イ・ヒョリのソロデビュー曲である「10 Minutes」は、2003年の発売当時、音楽番組の1位を席巻して爆発的な人気を博し、全国的なブームを巻き起こして2000年代を代表するヒット曲としての地位を確立した。ミンジュは原曲をR&Bスタイルで再解釈し、一味違った雰囲気を醸し出した。彼女特有の繊細なボーカルと個性あふれるグルーヴが曲全体に滲み、彼女ならではの色を鮮明に際立たせた。そこに豊かな表現力が加わり、没入感を一段と高めた。Y2Kのテイストを盛り込んだ映像美も目を引く。照明や風などを活用したセンスある演出がレトロな魅力を引き立てると同時に、曲に込められた自信と堂々としたエネルギーを最大限に引き出した。ミンジュのキッチュなスタイリングとミステリアスなビジュアルも独特のオーラを放ち、深く印象に残る映像となっている。BELIFT LABによると、ミンジュは今回の映像における楽曲選定だけでなく、ボーカルディレクションやコーラスレコーディングなどにも自らアイデアを出し、積極的に参加している。初めて公開する公式カバー映像であるだけに、自身の音楽スタイルを反映させるため細部までこだわり、楽曲の完成度を高めている。ミンジュは「『10 Minutes』は私の大好きな曲で、最近よく聴いているので、自分の声でぜひお届けしたかった。あの頃の感性を表現するのは簡単ではなかったが、制作過程は本当に楽しかった」とし、「一生懸命準備したカバー動画なので、多くの方々に楽しんでいただければ嬉しい」と語った。ILLITは、来月17日・18日に、仁川(インチョン)インスパイア・アリーナで「ILLIT LIVE PRESS START♥︎' ENCORE in KOREA」を開催する。これに先立ち、ソウルや日本の5都市、香港で行われたツアーは、早々に全席のチケットが完売し、世界中のファンからの熱い人気を証明した。

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  • 【PHOTO】S2iT、ニューシングル「Blue Crush」発売記念ショーケースを開催

    【PHOTO】S2iT、ニューシングル「Blue Crush」発売記念ショーケースを開催

    7日、S2iTがソウル西大門(ソデムン)区新村(シンチョン)U-PLEXにて、ニューシングル「Blue Crush」の発売記念ショーケースを開催した。・【PHOTO】IZ*ONE出身チェ・イェナからP1Harmonyまで、3/25放送の「SHOW CHAMPION」に出演・【PHOTO】Big OceanからNCHIVEまで「ソウルファッションウィーク」に出席

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  • LIGHTSUMメジャーデビューミニアルバム『Re:idol』、タイトル曲「どうして」の振付を一部公開・・・YOASOBI「アイドル」のオリジナル振付師とコラボ

    LIGHTSUMメジャーデビューミニアルバム『Re:idol』、タイトル曲「どうして」の振付を一部公開・・・YOASOBI「アイドル」のオリジナル振付師とコラボ

    株式会社CUBE ENTERTAINMENT JAPAN LIGHTSUM(ライトサム)のメジャーデビューミニアルバムより、タイトル曲「どうして」のパフォーマンスの一部が公開された。 LIGHTSUM(サンア、チョウォン、ナヨン、ヒナ、ジュヒョン、ユジョン)は、9月23日発売のメジャーデビューミニアルバム『Re:idol』のタイトル曲「どうして」の振付を、振付師・らん先生とともに練習した。この様子は、6日に公開されたABEMAオリジナルドキュメンタリー<Re:Idol>第5話で公開された。 らん先生はこれまで、CANDY TUNE、乃木坂46、でんぱ組.incなど、日本の人気アイドルグループの振付を手掛けてきた。なかでも、アニメ<推しの子>のオープニングテーマであるYOASOBI「アイドル」のオリジナル振付を制作したことで話題を集めたことから、今回LIGHTSUMの「どうして」で、パフォーマンスがどのような反響を呼ぶのか、期待が高まっている。 らん先生は「どうして」の振付ポイントについて、「片手にマイクを持ちながら歌っても大丈夫なように、右手の動きを中心に作りました」と説明した。続いて、胸が高鳴る気持ちやときめきを意味する「キュン」を取り入れた「キュンハート」をはじめ、歌詞の意味と直感的につながる動きなどが一部紹介された。 ポジションにも日本のアイドルならではのスタイルが取り入れられた。らん先生は「歌っているメンバーが誰なのか分かりやすく見えるフォーメーションが日本のアイドルの振付に多いので、そういった部分を多く取り入れました」と明かした。 この日の放送で「どうして」の振付を覚えていたメンバーたちは、「映像で見たときは簡単そうに見えたけど、実際に習ってみると結構難しい。すごく速い」と、予想以上の難易度を実感した。それでもメンバーたちが素早く振付を習得していくと、MCからは「やっぱり速いね」「実力がすごいね」と感嘆の声が上がった。 LIGHTSUMは9月23日に、メジャーデビューミニアルバム『Re:idol』を発売し、26日には北海道・大和ハウスプレミストドームで開催される<SBI MUSIC CIRCUS HOKKAIDO 2026>のステージに出演する。 ■LIGHTSUM JAPAN OFFICIAL SITE / LIGHTSUM JAPAN OFFICIAL FANCLUB『SUMIT JAPAN』 https://lightsum-official.jp/ ■LIGHTSUM JAPAN OFFICIAL X https://x.com/lightsum_jp 企業プレスリリース詳細へ

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  • 【PHOTO】元ENHYPEN ヒスン、1stミニアルバム「DEATH OF ME」発売記念ショーケースを開催

    【PHOTO】元ENHYPEN ヒスン、1stミニアルバム「DEATH OF ME」発売記念ショーケースを開催

    7日午後、EVAN(元ENHYPENのヒスン)がソウル慶熙(キョンヒ)大学校の平和の殿堂にて、1stミニアルバム「DEATH OF ME」の発売記念ショーケースを開催した。「DEATH OF ME」は、複雑に絡み合った感情の手綱を握り、大胆に前へ進むという宣言を込めたアルバムだ。・元ENHYPEN ヒスン、9月7日にカムバック!1stミニアルバム「DEATH OF ME」を発売・元ENHYPEN ヒスン、米津玄師の「灰色と青」をカバー!東京で撮影した動画が話題に

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  • TREASURE、日本ツアー完走!17公演で23万人を動員…トリプルアンコール披露にファン熱狂

    TREASURE、日本ツアー完走!17公演で23万人を動員…トリプルアンコール披露にファン熱狂

    2020年8月、デビューシングル「THE FIRST STEP : CHAPTER ONE」をリリースし、デビュー曲「BOY」以降、「Asia Artist Awards」「MAMA」「ゴールデンディスクアワード」「ソウル歌謡大賞」など、数々の主要アワードで新人賞を受賞してきたTREASURE。高いパフォーマンス力と、観客を巻き込む熱量あふれるステージで世界中のファンを魅了してきたTREASUREが、9月5日(土)・6日(日)に「TREASURE THE STAGE 2026 NEW WAV : LIVE IN JAPAN」のツアーファイナルを東京・有明アリーナで開催。2日間3公演で45,000人を動員した。本ツアーは大阪公演を皮切りに全国7都市17公演を巡り、総動員数は23.7万人に到達。2022年開催の「TREASURE JAPAN ARENA TOUR 2022-23~HELLO~」以降、日本における単独公演の累計動員数は約150万人を突破し、TREASUREのライブに対する高い支持と存在感を改めて示す結果となった。公演では、6月1日にリリースした4thミニアルバム「NEW WAV」から、タイトル曲「IF I」をはじめ、「ZOOM ZOOM」「DANGER」といったHIP HOPナンバーを披露。さらに、「KING KONG -JP Ver.-」「I LOVE YOU -JP Ver.-」「BEAUTIFUL」など、多彩な楽曲で構成されたステージを展開し、力強く表情豊かなパフォーマンスで会場を魅了した。また、ファンコンサートならではのスペシャルユニットステージや、メンバーが客席へ降りてTREASURE MAKER(ファンの名称)と交流するゲームコーナーなど、この公演ならではの特別な演出も展開。パフォーマンスでは会場全体を熱狂へ導きながら、TREASURE MAKERとの距離を縮める場面では丁寧に交流を重ねるTREASUREらしいステージに、会場は終始大きな歓声に包まれた。そしてツアーファイナルでは、アンコールを終えても鳴り止まないTREASURE MAKERの声に応え、トリプルアンコールまで披露。最後の瞬間まで全力でステージを駆け回るメンバーと、それに全力で応える観客の熱量が重なり、有明アリーナのボルテージは最高潮に達した。中でも印象的だったのは、TREASUREのオフィシャルライトスティック、通称トゥライトが生み出した光景だ。8月に開催された福岡公演では、TREASURE MAKERが会場一体となってペンライトを掲げる映像がSNSで大きな反響を集め、「TREASUREのライブに行きたい」「この空間を生で体験したい」といった声も相次いだ。その熱狂は、ツアーファイナルの有明アリーナでも、さらに大きな青い波となって広がった。ステージから客席までを埋め尽くす青い光と、メンバーへ届けられる大歓声が一つとなり、有明アリーナは鮮やかな青に染まった。ステージに立つTREASUREと、それに応えるTREASURE MAKERが共に作り上げたその景色は、まさにこの日、この会場でしか生まれない特別な瞬間となった。圧巻のパフォーマンスはもちろん、ペンライト、歓声、コール、そして会場全体の熱量まで含め、TREASUREとTREASURE MAKERが一つのライブを完成させていくことこそが、TREASUREのステージの大きな魅力である。次はどのような景色を見せてくれるのか。今後の活動、そして次なるステージへの期待を一層高めるツアーファイナルとなった。・RIIZEからATEEZ、Hearts2Heartsまで豪華アーティスト出演!「2026 KGMA」第1弾ラインナップ発表・RIIZE、ATEEZら豪華17組が出演!「TMA 2026」9月19日にニコニコ生放送で日本独占生中継

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  • SHINee ミンホ&ITZY ユナからNovelbrightまで「2026 KGMA」第2弾ラインナップ発表

    SHINee ミンホ&ITZY ユナからNovelbrightまで「2026 KGMA」第2弾ラインナップ発表

    世界の舞台で活躍するK-POPのソロアーティスト、バンド、トロット(韓国の演歌)歌手たちが、「KOREA GRAND MUSIC AWARDS」のステージに立つ。7日、KGMA組織委員会は、11月7日と8日にソウル九老(クロ)区高尺(コチョク)スカイドームで開催される「第3回 KOREA GRAND MUSIC AWARDS」(「2026 KGMA」)のソロおよびバンド&トロット部門のラインナップとして、宇宙少女のダヨン、SHINeeのミンホ、DAY6のYoung K、ITZYのユナ、IZ*ONE出身のチェ・イェナ、LUCY、TOUCHED、Novelbright、パク・ジヒョン、チャン・ミンホを公開した。ダヨンは、昨年リリースしたソロデビュー曲「body」のロングヒットに続き、今年は「What's a girl to do」「FLIRTY」をリリースし、ソロ活動を続けている。中毒性の高いサウンドとエネルギーあふれるパフォーマンスはもちろん、アルバム全般に積極的に参加してきただけに、再び個性あふれるステージを披露する見込みだ。ミンホは、健康的な魅力と引き締まった肉体、並外れた情熱を武器に、音楽、演技、バラエティなどで旺盛な活動を繰り広げている万能エンターテイナーだ。ソロアーティストとしても多彩な音楽カラーを見せ、活動の領域を広げている。7日午後6時には2ndミニアルバム「Make It Hot」でカムバック。そんな彼が「2026 KGMA」ではどのようなステージを披露するのか注目が集まっている。Young Kは、バンド活動だけでなく、ソロアーティストやエンターテイナーとしても存在感を見せている。7月にリリースした2ndフルアルバム「Youngest」のタイトル曲「Shut the Door」で強烈な印象を残したのに続き、最近、仁川(インチョン)でスタートしたソロツアーを通じて海外6都市を巡回した。ツアーを終えたYoung Kは、「2026 KGMA」で韓国のファンたちと再び会うことになる。ユナは、今年3月に初のソロアルバム「Ice Cream」をリリースし、音楽的な実力を発揮した。ドラマ「Missホンは潜入調査中」や「最愛の社員」などでも安定した演技力を披露し、活動の幅を広げた。卓越したビジュアルとパフォーマンスを武器にステージを魅了してきたユナが、「2026 KGMA」で見せるステージにも注目が集まっている。チェ・イェナは、今年3月にリリースした5thミニアルバム「LOVE CATCHER」のタイトル曲「Catch Catch」で、デビュー以来の好成績を残した。「Catch Catch」は、発売から3ヶ月目にして世界最大の音楽ストリーミングプラットフォームSpotifyで月間リスナー数約578万人を記録し、第4世代のソロ歌手の中で最高記録を達成した。LUCYは、爽やかな感性とパワフルなバンドサウンドを前面に押し出した4人組バンドだ。今年4月にリリースした2ndフルアルバム「Childish」で初動売上の自己最高記録を達成し、デビュー5年目にしてKSPOドームにて公演を開催するなど、着実に成長を続けている。TOUCHEDは、2020年の「ユ・ジェハ音楽コンクール」で大賞、2022年の「GREAT SEOUL INVASION」で優勝を果たし、実力を認められた4人組バンドだ。強烈なライブパフォーマンスと繊細な感性を込めた音楽で注目を集めており、10月に1stフルアルバムの発売を控え、「2026 KGMA」のステージに参加する。Novelbrightは、「Walking with you」「ツキミソウ」「愛とか恋とか」などをヒットさせた日本のバンドだ。直感的なメロディーと豊かな感性を込めたポップロックを披露し、愛されている。MBN「日韓歌王戦」にボーカルの竹中雄大が参加し、韓国でもその名を知られるようになった。パク・ジヒョンはTV朝鮮「ミスター・トロット2」の「善(2位)」出身で、爽やかな歌唱力と優れたステージマナーを武器にトロットの皇太子という異名を得た。今年2月、1stフルアルバム「MASTER VOICE」をリリースし、タイトル曲「無」で活動した。現在、「SHOWMANSHIP 2」の全国ツアーを行いながら活動範囲を広げているパク・ジヒョンは、「2026 KGMA」を通じてK-POPファンと出会う。チャン・ミンホは、「ミスター・トロット1」のTOP7獲得の後、着実な活動で存在感を示し続けているトロットの紳士だ。品格のある声色と確かな歌唱力、洗練されたステージマナーで愛されてきた彼は、「2025 KGMA」に続き、「2026 KGMA」にも出演する。ベテラン歌手らしいステージ支配力で、世界中のK-POPファンに会う予定だ。先立って公開された第1弾ラインナップには、RIIZE、AHOF、AND2BLE、ATEEZ、ALLDAY PROJECT、CRAVITY、CLOSE YOUR EYES、KiiiKiii、TREASURE、Hearts2Heartsらが名を連ねた。KGMA組織委員会は、授賞式に参加するアーティストたちの第3弾、第4弾ラインナップも順次公開する予定だ。「2026 KGMA」は、1年間を通じて韓国国内外のファンから愛されたK-POP、バンド、トロットなど、大衆音楽の各分野のアーティストたちが参加するフェスティバルとして開催される。初日となる11月7日にはRESCENEのウォニと女優のナム・ジヒョン、2日目となる11月8日にはIVEのリズと俳優のキム・ジェウォンがそれぞれMCを務める。KGMAは日刊スポーツ(EDaily M)が主催し、KGMA組織委員会とCreatoroo(クリエイターリング)が共同主管する。KGMAの音源およびアルバムデータは、HANTEOチャート、Genie Music、FLO、Bugs!が提供し、公式ファン投票は「coogoong」アプリを通じて行われる。韓国のENAで生放送され、韓国国内外で配信されるOTTプラットフォームについては後日発表される予定だ。・RIIZEからATEEZ、Hearts2Heartsまで豪華アーティスト出演!「2026 KGMA」第1弾ラインナップ発表・IVE リズ&キム・ジェウォンら、11月開催「2026 KGMA」のMCに抜擢!

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  • NiziU、韓国1stミニアルバム「Sour Grapes」を9月28日にリリース決定!プロローグフィルム公開

    NiziU、韓国1stミニアルバム「Sour Grapes」を9月28日にリリース決定!プロローグフィルム公開

    ミュージックシーンを席捲し続けるガールズグループNiziUが、3度目の韓国作品をリリースすることが決定した。NiziUが9月28日(月)、韓国1stミニアルバム「Sour Grapes」をリリースする。本日9月7日(月)0時に公式SNSにて、同作品のプロローグフィルムを公開した。彼女たちの韓国での作品リリースは、昨年2025年3月の韓国2ndシングル「LOVE LINE」以来、約1年半ぶり。前述のプロローグフィルムの映像の中でNiziUは、作品のタイトル通りブドウをコンセプトにした映像において様々な姿を見せ、新たなミニアルバム「Sour Grapes」に如何なる楽曲が収められるか、果たしてどのような作品に仕上がっているのか大きな期待が集まる。昨年から今年にかけて、自身初かつ最大規模のホール&アリーナツアー、そして約3年半ぶりの東京・大阪でのドームライブ、そしてデビュー5周年を経て更なる成長を遂げた彼女たちが、久々に韓国で放つ新作に注目が集まる。これまで2023年10月に韓国デビュー作「Press Play」収録の「HEARTRIS」、韓国2ndシングル「LOVE LINE」のタイトル曲「LOVE LINE」にて、2度に渡って現地の音楽番組で首位を獲得してきた彼女たちの更なる活躍に期待が高まる。

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  • izna、日本デビューショーケースが盛況裏に終了!4都市でのZeppツアー開催もサプライズ発表

    izna、日本デビューショーケースが盛況裏に終了!4都市でのZeppツアー開催もサプライズ発表

    世界トップクラスのプロデューサー・TEDDYが手掛けるMnetのグローバルガールズグループ誕生プロジェクト「I-LAND2: N/a」から誕生したガールズグループiznaが9月6日、KT ZEPP YOKOHAMAで日本デビューショーケース「izna JAPAN 1st MINI ALBUM『HANDLE WITH CARE』発売記念JAPAN DEBUT SHOWCASE」を開催。約1,000人のファンが会場に駆けつけ、日本デビューをお祝いした。本イベントに先駆け、日本1stミニアルバム「HANDLE WITH CARE」の発売日である9月2日(水)には、新宿でカウントダウンイベントを開催。会場には多くのファンが駆けつけ、SNS上でも大きな反響を呼ぶなど、日本デビューへの期待が一層高まる中で迎えた本ショーケースは、iznaの新たな門出を祝う特別な一日となった。白い半袖シャツにグレーのプリーツスカート、ピンクのリボンタイかネクタイという制服ルックで登場したメンバーたちを大きな歓声で迎えるnaya(ファンの名称)たち。まずは日本デビューという夢を叶えた今の気持ちを語っていく。日本デビューに向けてメンバー一同、日本語の勉強をがんばったようで、日本人メンバーのKOKOもMAIも「日本語の練習はKOKOも一緒にがんばりました」(KOKO)、「本当にギリギリまで日本語のコメントを練習していました。みんなのかわいい日本語を聞いてください」(MAI)とニッコリ。「日本デビューが本当に待ち遠しかったのですが、みなさんの前に立ってみると、本当に幸せです」(CHOI JUNG EUN)と幸せを噛み締めた。この日はデビューショーケースということで、ファンの前での公開フォトセッションも。その後はいよいよパフォーマンスへ。1曲目の日本1stミニアルバム「HANDLE WITH CARE」のタイトル曲「DUMB HOT!」から会場のテンションはマックス。iznaらしい明るいエネルギーをステージから届けてくれた。続いて披露したのはグループ名を冠した「IZNA(Japanese Ver.)」。韓国でデビューを飾ったiznaの1stミニアルバム「N/a」のタイトル曲の日本語バージョンで、iznaのアイデンティティが日本語に引き継がれたことで、より日本のファンにメッセージが伝わりやすくなった。恋のときめきをダンスに昇華した「SIGN(Japanese Ver.)」まで、エネルギッシュでポジティブなステージで会場のnayaを魅了した。「タイトル曲の『DUMB HOT!』はアルバムタイトルにもなっている『HANDLE WITH CARE』のメッセージをもっとも表現した曲」とKOKO。また「軽快なリズムで中毒性のあるメロディに乗せて、『がんばって』というメッセージを込めた、自分自身の魅力で十分に輝けるといった自信を伝える楽曲になっています。私たちiznaにしか出せない明るく幻想的な雰囲気で、素直で飾らない歌詞と、聴く人に心地よいときめきとポジティブなエネルギーを伝える曲になっています」と伝えた。iznaの曲の中で一番かわいくてフレッシュなダンスでもあるそうで、「サビに顔を仰ぐ動作があるんですけど、それが今回のポイントダンスなので、真似していただけたらうれしいです」と言いながら実際にやってみせた。ミュージックビデオの撮影はとても楽しかったようで、「本当に広い野原で撮影したんですけど、お姉さんたちと一緒に飛び跳ねながら撮影しました。日もとってもぽかぽかしていて、すごく楽しく撮影しました」とJEONG SAE BIがニコニコ笑顔で語ると、てんとう虫に好かれたというCHOI JUNG EUNは「てんとう虫は私の友達!(撮影場所の)野原にはてんとう虫がいっぱいいたんですけど、それがみんな私の方に飛んでくるんです」とてんとう虫に運命を感じたエピソードを披露した。ここからはメンバーを深掘りするコーナー、「〇〇ってこんな人!」がスタート。メンバー1人ひとりについて他のメンバーが事前に考えた「その人を表すキーワード」がスクリーンに表示され、それについて深掘りしていくというもの。「MAIってこんな人!」で表示されたのは、「角度計」「大人」「T」「かわいい人」「猫」というキーワード。「T」と書いたRYU SA RANGは「MAIちゃんはめちゃめちゃT(MBTIの思考型)です。でも、やさしいTです!」とフォローを入れる一幕も。「角度計」と書いたBANG JEE MINは「いつも整理整頓が上手だし、角度計みたい。いい意味でナイフのような鋭さを持ったお姉さんです。やさしくて鋭い人です」と、相反する両面を持ったMAIの人間性を見事に表現した。「BANG JEE MINってこんな人!」で表示されたのは、「味の達人」「面白い」「パン」「コリラックマ」「ブラータチーズ」というキーワード。BANG JEE MINはキーワードを見るなり、「ブラータチーズを書いたのはSAE BIでしょ!」と看破。ただし、「チーズが好きだからじゃなくて、ブラータチーズみたいに丸くてかわいいから」(JEONG SAE BI)という理由で書いたそう。「味の達人」と表現したのはMAI。「食べ物についてはJEE MINちゃんに聞けば絶対に失敗しないので!」と絶大な信頼を寄せており、BANG JEE MINも「(食べることが)めっちゃ好きです。特にパンが大好きです」と笑顔を見せた。「KOKOってこんな人!」で表示されたのは、「前髪」「ビビンバ」「猫」「ポジティブ王」「笑顔の絵文字」というキーワード。ビビンバで例えたBANG JEE MINは「ビビンバにはいろんな魅力があるから。お肉とか卵とかごはんとか全部ありますよね」と、食べることが好きだと自負するだけある答え。「前髪命」と表現したMAIは、KOKOの前髪ありのヘアスタイルを絶賛。「今日のコーデもめっちゃ似合うじゃないですか。マンガの主人公に出てきそう」と言うと、会場のnayaも大納得だった。「KOKOお姉さんが笑う時、歯が全部見えるにっこり顔の絵文字にそっくりだから」とJEONG SAE BIが言うと、KOKOが実際にニカっと口を開いて笑顔を見せた。「RYU SA RANGってこんな人!」で表示されたのは、「人間磁石」「キーリング」「子犬」「清純な子犬」「ジャガイモ」というキーワード。「ジャガイモ」と書いたJEONG SAE BIは「こんなふうに私が書いたことが公開されるとは思いませんでした」と困惑していたが、RYU SA RANGから「誰が見てもジャガイモって書いたのはSAE BIしかいないでしょ」とツッコまれていた。理由は、「練習生の時に初めてSA RANGさんに会ってから、お姉さんは私だけのジャガイモって思ってました。とってもかわいい意味で!」と明かした。ちなみに当のRYU SA RANGは野菜ではブロッコリーが好きだそう。「キーリング」と書いたBANG JEE MINは「SA RANGさんは小さくて、隣でずっとしゃべってるからキーリングだと思いました」。「人間磁石」と書いたMAIは「SA RANGは常に誰かにくっついていて、くっつき虫なんですよ」。RYU SA RANGはそう言うMAIに「MAIさんは嫌がってるように見えて、これが好きなんですよ」とニコニコしながらくっつくと、KOKOも「ちょっとニヤニヤしてるもん、いつも」と暴露していた。「CHOI JUNG EUNってこんな人!」で表示されたのは、「さりげないかわいさ」「サングラス」「かわい子ちゃん」「ダークチョコレート」「かっこよくなりたい赤ちゃんチータ」というキーワード。「シックな感じが似合うから」とダークチョコレートに例えたBANG JEE MINに対して、「ダークチョコレートは好きじゃない。ミルクチョコレートが好き」とちょっぴり拗ねモードなCHOI JUNG EUN。JEONG SAE BIは自分の書いた答えがわからなくなってしまい、「でもきっとサングラスって書いたと思います。たぶん、お姉さんがサングラスが似合うから。嘘じゃないよ!」とアピールした。「JEONG SAE BIってこんな人!」で表示されたのは、「ビッグベイビー」「よく弾むボール」「5歳」「赤ちゃん」「ピンク豆腐」というキーワード。「ピンク豆腐」に例えたCHOI JUNG EUNが「白くてかわいくて、いつもチークがピンクだからピンク豆腐みたい」と言うと、ほっぺを指差しながらnayaに向かって「食べていいよ♡」と愛嬌を見せた。「5歳」と書いたKOKOは、「自分がやったいたずらを受けとらんかったら怒るのに、KOKOがイタズラしたらめっちゃ怒ってくるんです」と暴露。例えば寝ているメンバーに対して「お姉さん、何してるん」と肩をゆさゆさする、とKOKOが言うと、JEONG SAE BIは「そんなことしたことありません」とキョトン顔。BANG JEE MINは「スーパーボールが弾むみたいにいつもピョンピョン跳ねてるから」とJEONG SAE BIのかわいさを表現した。メンバーの素顔が垣間見られたコーナーも終わり、いよいよショーケースも最後の曲を披露する時間に。「私も大好きな曲」とMAIが語った「HEADACHE」。日本1stミニアルバム「HANDLE WITH CARE」に収録されている曲で、「理想と現実の間に感じる不安や悩み、そして簡単には答えを見つけられない青春の感情を幻想的なサウンドに乗せた楽曲です。完璧じゃなくても大丈夫、今抱えている悩みや痛みさえも前へ進むための過程であるという希望のメッセージを伝えて、iznaならではの幻想的な雰囲気、そして繊細な感性が調和した、不安と希望が共存する青春の瞬間を描き出している曲です」(MAI)と説明した。「今日は歌詞を心に刻みながら、nayaのみなさんに一緒に楽しんでもらえたら」と言う言葉どおり、ダンスを封印してハンドマイクで歌われたこの曲は、爽やかでありながらどこか懐かしさを感じる楽曲。電車の窓から映る夕暮れの街並みをバックに、アコースティックギターのサウンドがノスタルジーを誘い、会場中が一体感に包まれた。曲が終わって、メンバーはしんみりする暇もなく「コールが完璧!」と口々に言うくらい会場のnayaの声が大きく響き、メンバー全員うれしそうにしていたのも印象的。そんなiznaに向けて、会場のnayaは「izna日本デビューおめでとう! nayaと一緒に歩いて行こうね!」と書かれたスローガンで日本デビューをお祝いした。nayaからiznaへのサプライズの後には、iznaからnayaへのサプライズ。KOKOから待望の日本ツアーが発表されると、この日一番大きな歓声が会場を包んだ。ツアータイトルは「2026-2027 izna Concert Tour: WHO DAT GIRL? in JAPAN」。最終日にはKOKOの地元・大阪で開催されるとあって、「地元の大阪でもできるので、すごく楽しみにしています」とKOKO。今日、地元・横浜で日本デビューショーケースを迎えたMAIは「今日この場所で日本のツアーを公開することができて本当にうれしいです。私たちも日本デビューして日本各地にいるnayaのみなさんに会いたいと思っていたので、その願いが叶って本当にうれしいです。絶対、絶対、絶対、絶対、絶対会いに来てください。約束ですよ!」と強調した。最後に、メンバーからこの日の感想を言っていくことに。「こうやって日本でデビューできて本当にうれしいですし、本当に毎日が幸せです。雨がめっちゃ降ってる中、来てくださって本当にありがとうございました。応援もめっちゃしてくれて、本当に感動して、本当に意味深い1日になったと思います。これからもiznaをいっぱい応援してください。大好きです!」(KOKO)。「本当に一生に残る思い出になりました。こうやって日本でデビューできるのはいつも応援してくださるnayaのみなさんがいないとできなかったことだと思うので、みなさんにもう1度感謝の気持ちをお伝えしたいです。本当にありがとうございます。日本デビューを通して、さまざまなところでみなさんにいろんな姿をお見せできるよう頑張っていくので、ぜひ最後までついてきてください。今日は本当にありがとうございました。帰る時も足元に気をつけて、あ! 風邪引かないように気を付けて帰ってください。ありがとうございました、大好き!」(MAI)。「今日『DUMB HOT!』のパフォーマンスをお見せしましたが、どうでしたか? たくさん緊張しましたが、一生懸命応援してくれて、そして一緒に楽しんでくれて本当にうれしかったです。ありがとうございました。そして今日はツアーの発表をすることができましたが、ショーケースの間中、このことを早くみなさんに伝えたくてドキドキしていました。これから日本の活動でみなさんにお会いできる機会が増えると思いますので、これからもどうぞよろしくお願いします。ありがとうございました!」(RYU SA RANG)。「まずは、今日私たちの日本デビューを一緒に祝ってくれてありがとうございます。日本で初めてアルバムをリリースして、これからもっとたくさんのnayaに会えると思うと楽しみでワクワクします。これから幸せな時間をたくさん過ごしましょう。いつも大好きです。そしてツアーも本当に一生懸命準備しているから、絶対来てください。ありがとうございました!『DUMB HOT!』もたくさん聴いてください」(BANG JEE MIN)。「私は今日とっても幸せでした。nayaたちが応援しながら楽しんでいる姿を見て、たくさんのパワーをもらいました。これから私たちiznaと『DUMB HOT!』をいっぱい愛してください。愛してます、ありがとうございます!」(CHOI JUNG EUN)。「今日、ここでnayaに会えて本当に幸せでした。nayaたちも今日のショーケース、幸せでしたか? アルバムの『HANDLE WITH CARE』タイトル曲『DUMB HOT!』もたくさん聴いてください。naya、これからもiznaと一緒にいましょう。KOKOお姉ちゃん、MAIお姉ちゃん、日本語たくさん手伝ってくれてありがとうございます。もっと上手になりたい、もっと勉強します」(JEONG SAE BI)。そんなコメントの後には、メンバー全員で揃って挨拶。ステージの端から端までゆっくりと歩き、会場を埋めたnayaに手を振り続けた。挨拶をしながらも、「今日は焼肉がおすすめです」(RYU SA RANG)、「もともとnayaのことが好きだったけど、今日もっともっと好きになっちゃった。どうしよう!」(BANG JEE MIN)、「サプライズ本当にありがとう。感動しました」(JEONG SAE BI)と思い思いの言葉を残して、日本ショーケースのステージを後にした。この日、発表された日本ツアーも含め、これからの日本での活動が期待されるizna。今後の活躍からますます目が離せなくなりそうだ。iznaは、2025年8月に日本国内最大級の音楽フェス「SUMMER SONIC 2025」への初出演を果たしたほか、2026年3月には伊藤園「Relax JASMINE」TVCMタイアップソングとして書き下ろされた初の日本オリジナル楽曲「Love All」をリリース。さらに、「izna 1st FAN-CON<Not Just Pretty>in Japan」を成功させるなど、正式デビュー前から日本でも高い人気と注目を集めており、今回待望の日本デビューとなった。日本デビューの勢いそのままに、今後のさらなる活躍への期待が高まるショーケースとなった。(TEXT=尹秀姫)■公演概要「2026-2027 izna Concert Tour: WHO DAT GIRL? in JAPAN」〇2027年3月12日(金)開場 18:00 / 開演 19:00福岡 Zepp Fukuokaお問合せ:キョードー西日本0570-09-2424(平日・土曜11:00~15:00)〇2027年3月14日(日)開場 17:00 / 開演 18:00東京 Zepp Haneda(TOKYO)お問合せ:SMLライブクリエイティブ〇2027年3月27日(土)開場 17:00 / 開演 18:00愛知 Zepp Nagoyaお問合せ:キョードー東海 052-972-7466(月~金12:00~18:00/土10:00~13:00 ※日祝休業)〇2027年3月28日(日)開場 17:00 / 開演 18:00大阪 Zepp Namba(OSAKA)お問合せ:キョードーインフォメーション0570-200-888(12:00~17:00 ※土日祝休業)※開場/開演時間は変更となる場合がございます。【チケット代金】1Fスタンディング:13,000円(税込/ドリンク代別/整理番号付き)2F指定席:14,000円(税込/ドリンク代別) ※未就学児入場不可<izna JAPAN OFFICIAL FANCLUB naya/naya MOBILE W会員先行(抽選)>【受付期間】2026年9月6日(日)20:00~2026年9月14日(月)23:59【当落/入金期間】2026年9月19日(土)12:00~2026年9月23日(水祝)21:00※1会員様につき、1公演4枚(申込者様分+同行者様分)まで申し込み可。お申込みはこちら■関連リンク「2026-2027 izna Concert Tour: WHO DAT GIRL? in JAPAN」特設サイトizna 日本公式サイト

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  • UVERworldからXdinary Heroesまで!韓国で初開催の日韓音楽フェス「XMF 2026」最終ラインナップ発表

    UVERworldからXdinary Heroesまで!韓国で初開催の日韓音楽フェス「XMF 2026」最終ラインナップ発表

    日韓音楽フェスティバル「XMF 2026」に、UVERworld、Xdinary Heroes、Splayitの出演が決定した。XMF実行委員会は、2026年10月3日(土)から4日(日)までの2日間、韓国・仁川(インチョン)パラダイスシティにて開催される「XMF 2026(Xnterstellar Music Festival 2026)」の全出演アーティストを発表した。今回、新たにラインナップに加わったUVERworld、Xdinary Heroes、Splayitは、いずれも2日目となる10月4日(日)に出演する。これにより全てのラインナップが出揃い、日韓両国を代表するトップアーティスト22組が集結する、本フェスティバルの最終ラインナップが完成した。初日となる10月3日(土)の出演アーティストは、Ado、LUCY、YOUNHA(ユンナ)、coldrain、FTISLAND、MIKA NAKASHIMA(中島美嘉)、hrtz.wav、My Hair is Bad、Novelbright、ONEWE、PEOPLE 1の全11組が出演し、観客を魅了する。2日目の10月4日(日)には、DAY6、ONE OK ROCK、YB、UVERworld、Aぇ! group、Hi-Fi Un!corn、Marcy(マルシィ)、Saucy Dog、Splayit、THE FIX、Xdinary Heroesの11組が熱いステージを披露する。さらに、初日は矢部ユウナ(YUNA YABE)、2日目はEMNWがOPENING DJとして登場し、フェスティバルのスタートを盛り上げる。今回のフェスティバルのラインナップは、両日とも日本と韓国のアーティストをバランスよく配置している点が特徴だ。バンドやソロシンガーをはじめ、長年にわたり第一線で活躍するアーティストから、新たな音楽シーンを切り拓く注目アーティストまでが集結。日韓両国の多彩な音楽文化を一度に体感できるとともに、通常では実現が難しい豪華な共演を2日間にわたって楽しめる。今回初めて開催される「XMF 2026」は、日韓の音楽業界が協力して開催する大規模な合同音楽フェスティバルで、XMF実行委員会とNPO法人日韓文化交流会が共同主催し、KJ Dream株式会社が主管する。さらに、一般社団法人カルチャー アンド エンタテインメント産業振興会(CEIPA)と、一般社団法人 日本音楽制作者連盟(FMPJ)が公式に後援する国際交流イベントとして注目を集め、実行委員会は「XMF」を単発のイベントにとどめることなく、日韓音楽交流の継続的な交流の場として育てていく方針だ。本イベントは初開催にもかかわらず、日韓両国で大きな話題を集めている。8月3日(月)に販売を開始したオフィシャル1次先行では、用意された「2日通し券」が、日本・韓国ともに販売直後に完売し、日韓両国の音楽ファンの高い期待と関心を示す結果となった。また、8月3日(月)および8月12日(水)には、韓国公演芸術統合ネットワーク(KOPIS)の日別総合予約ランキングと、YES24チケットの日別総合ランキングでそれぞれ1位を記録し、高い注目度と人気を証明した。「XMF 2026」のチケットは、日本ではオフィシャル3次先行を本日9月7日(月)19時よりチケットぴあ・ローソンチケットにて受付開始。韓国および海外ではYES24、MelOn Ticketにて販売中。また、タイムテーブルをはじめとする詳細情報は、XMF公式ホームページおよびSNSを通じて順次公開される予定だ。・中島美嘉、ONE OK ROCK、DAY6、韓国で初開催の日韓音楽フェスティバル「XMF 2026」に出演決定!・Aぇ! group、FTISLAND、Adoら豪華17組!韓国で初開催「XMF 2026」第1弾ラインナップ発表■公演概要「XMF 2026(Xnterstellar Music Festival 2026)」【開催日時・出演者】2026年10月3日(土) Ado / LUCY / YOUNHA / coldrain / FTISLAND / hrtz.wav / My Hair is Bad / MIKA NAKASHIMA / Novelbright / ONEWE / PEOPLE 1YUNA YABE(OPENING DJ)2026年10月4日(日) DAY6 / ONE OK ROCK / YB / UVERworld / Aぇ! group / Hi-Fi Un!corn / Marcy / Saucy Dog / Splayit / THE FIX / Xdinary HeroesEMNW(OPENING DJ)【会場】韓国・仁川パラダイスシティ【料金】1日券(10月3日又は4日):13,200円 / 2日券(10月3、4日通し券):25,080円【チケット購入方法】詳細はイベントオフィシャルサイトをご確認ください・主催:NPO法人日韓文化交流会 / XMF実行委員会・主管制作:KJDREAM(株)・制作協力:スペースシャワーエンタテインメントプロデューシング(株)・後援:(社)カルチャー アンド エンタテインメント産業振興会(略称:CEIPA )(社)日本音楽制作者連盟(略称:FMPJ )お問合せ:info@japankorea.org■関連リンク「XMF」オフィシャルサイト

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