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  • NCT WISH、日本両A面シングル「YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL」が日本レコード協会のダブル・プラチナ認定を獲得!

    NCT WISH、日本両A面シングル「YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL」が日本レコード協会のダブル・プラチナ認定を獲得!

    NCT WISHの快進撃が止まらない。NCT WISHが2026年7月15日(水)に発売した日本両A面シングル「YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL」が本日、日本レコード協会の2026年8月度のゴールドディスク認定でダブル・プラチナ(累計出荷枚数50万枚以上)を獲得。グループとして日本作品で初めてのハーフミリオンを達成した。今作はNCT WISHが「平成リバイバル」をコンセプトに、初の日本語タイトルの楽曲「YO-I-DON!」と、TRFの名曲でありNCT WISHにとって初のJ-POPソングのリメイクである「BOY MEETS GIRL」の2曲を収録。「オリコン デイリー シングルランキング」では3度の1位を獲得し、「オリコン ウィークリーシングルランキング」「Billboard Japan Top Singles Sales」では8週連続ランクインを記録するなど、好調な成績を継続している。「YO-I-DON!」はユーロビートを基調とした懐かしいシンセサイザーの音と最新サウンドが融合し、まるで走っているかのような躍動感と楽しさの溢れるダンスポップ楽曲だ。そしてオリジナルへのリスペクトを込めながらも、新たに追加されたラップパートや、原曲の「20世紀で最高の出来事!!」を「21世紀で最高の出来事!!」へとアレンジした歌詞、メンバー6人ならではのコーラスワークなど、NCT WISHらしさが詰まった新時代の「BOY MEETS GIRL」となっている。この2曲はこの夏、NCT WISHのファンミーティングやリリース記念ショーケース、そして日本の多数の音楽番組でも披露され、楽曲としても大きな話題を呼んでいる。日韓両方の活動でキャリアハイを更新し続け、その勢いが止まらないNCT WISHの活躍に引き続き注目だ。

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  • S2iT、6ヶ月ぶりのカムバックに喜び「成長した姿をお見せしたい」

    S2iT、6ヶ月ぶりのカムバックに喜び「成長した姿をお見せしたい」

    S2iTがカムバックの感想を語った。7日午後、S2iTのニューシングル「Blue Crush」の発売記念ショーケースがソウルで開催された。この日、ハルは「デビューから6ヶ月ぶりにカムバックすることになった。待ってくださったファンの方々に感謝している。待っていただいた分、成長した姿、良い姿をお見せしたい」と胸いっぱいの感動を語った。続いてヨンスは「今回の曲を通じて、ボーカル面で大きく成長したので、その部分をぜひ注目して聴いてほしい」と鑑賞ポイントを付け加えた。S2iTは7日、「Blue Crush」をリリースした。彼女たちは、3月に「What I Want」でデビューした5人組ガールズグループだ。

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  • Red Velvet アイリーン&スルギ、日本初となるミニアルバム「Cheetah」11月4日にリリース決定!特典会やツアー会場でのMeet&Greetも

    Red Velvet アイリーン&スルギ、日本初となるミニアルバム「Cheetah」11月4日にリリース決定!特典会やツアー会場でのMeet&Greetも

    Red Velvetのアイリーン&スルギが、2026年11月4日(水)に、日本で初となるオリジナルミニアルバム「Cheetah」をリリースすることが決定した。また本日より予約受付も開始する。リリースに先立ち、9月14日(月)0時より全曲先行配信もスタート。配信ジャケットも公開された。さらに、タワーレコード限定のオフライン特典会と、タワーレコード オンライン限定の「IRENE & SEULGI JAPAN TOUR 2026 -blank-」ツアー会場でのMeet&Greetの開催も決定した。この作品は、アイリーン&スルギならではの洗練された音楽性と、二人が持つ多彩な表現力を存分に感じることのできる日本デビュー作品。明るく軽快なエネルギーをまとったタイトル曲「Cheetah」をはじめ、R&Bをベースにした大人びたムードや、繊細で深みのある感情を描いた楽曲など、2人の多彩な音楽性と魅力を詰め込んだ、バラエティ豊かな全5曲を収録。これまでRed Velvet、そしてユニットとしてさまざまな音楽とパフォーマンスを通じて独自の存在感を築いてきたアイリーン&スルギ。本作は、そんな2人が日本という新たな舞台で届ける初のオリジナル作品として、これまでとはまた異なる新たな魅力と可能性を感じさせる一枚となる。■リリース概要日本1stミニアルバム「Cheetah」発売日:2026年11月4日(水)先行配信:2026年9月14日(月)0時より全曲先行配信品番:SMJC-1015(生産限定盤)/SMJC-1016(初回限定盤)/SMJC-1017(通常盤)【収録曲】1.Cheetah2.Fall 4 U3.Love Anxiety4.Wave5.Free【商品情報(計3形態)】①生産限定盤 Special Kit品番:SMJC-1015 価格:税込¥8,800(税抜¥8,000)<商品構成>・キルトノートパソコンポーチ仕様・Photo Poster(A4サイズ1種)・Lyric Poster(A4サイズ1種)・クリアファイル(A4サイズ1種)・CD(収録内容は生産限定盤・初回限定盤・通常盤共通) ※盤面のデザインはそれぞれ異なります・CD封筒・リムーバブルLAPTOPステッカー(1種)・ブロマイド風フォトカード(2種のうちランダムで1枚封入)・セルカフォトカード Special Kit ver.(IRENEソロ1種+SEULGIソロ1種+IRENE & SEULGIユニット2種のうちランダムで1種/計3種封入)②初回限定盤 Digipak品番:SMJC-1016 価格:税込¥3,850(税抜¥3,500)<商品構成>・正方形デジパック仕様・Photo Book(36P)・歌詞カード・CD(収録内容は生産限定盤・初回限定盤・通常盤共通) ※盤面のデザインはそれぞれ異なります・ステッカーシート(1種)・ポスター(A3サイズ1種/折りたたみ)・丸形コースター(1種)・セルカフォトカード Digipak ver.(IRENEソロ2種+SEULGIソロ2種+IRENE & SEULGIユニット2種のうちランダムで1種/計5種封入)③通常盤品番:SMJC-1017 価格:税込¥2,750(税抜¥2,500)<商品構成>・ジュエルケース・歌詞カードPhoto Book(20P)・CD(収録内容は生産限定盤・初回限定盤・通常盤共通) ※盤面のデザインはそれぞれ異なります・タイトルロゴステッカー(1種/ホログラム仕様)・セルカフォトカード 通常盤 ver.(IRENEソロ3種+SEULGIソロ3種/計6種封入)【オフライン特典会】・タワーレコード、TOWER RECORDS mini、タワーレコード オンライン限定日程:2026年10月20日(火) 場所:都内近郊対象商品:生産限定盤/初回限定盤/通常盤内容:撮影会 20名様(IRENE 10名様/SEULGI 10名様)サイン会 50名様ポストカードお渡し会 100名様対象商品のご予約でお渡しする応募用シリアルコードから抽選でご招待。詳細はこちら【ツアー会場でのMeet&Greet】・タワーレコード オンライン限定日程:「IRENE & SEULGI JAPAN TOUR 2026 -blank-」全8公演の終演後対象商品:通常盤内容:IRENE & SEULGIが来場者をお見送りするイベント(各公演200名様)※公演チケットをお持ちでない方も参加可能※ご希望の公演を選んで応募可能対象期間内のご予約者から自動抽選でご招待。詳細はこちら【先着特典】・タワーレコード、TOWER RECORDS mini、タワーレコード オンラインフォトカード タワーレコードver.(4種のうち1枚ランダム)・@Loppi・HMVフォトカード Loppi・HMV ver.(4種のうち1枚ランダム)対象商品:生産限定盤/初回限定盤/通常盤(いずれも先着)■公演情報「IRENE & SEULGI JAPAN TOUR 2026 -blank-」9月19日(土) 福岡:福岡市民ホール 大ホール 開場17:00/開演18:009月21日(月・祝) 兵庫:神戸国際会館 こくさいホール 開場17:00/開演18:009月23日(水・祝) 大阪:フェニーチェ堺 大ホール 開場17:00/開演18:009月27日(日) 宮城:仙台銀行ホールイズミティ21 大ホール 開場17:00/開演18:0010月18日(日) 広島:ふくやま芸術文化ホール・リーデンローズ 大ホール 開場17:00/開演18:0010月24日(土) 愛知:Nittera日本特殊陶業市民会館 フォレストホール 開場17:00/開演18:0011月4日(水) 神奈川:パシフィコ横浜 国立大ホール 開場17:30/開演18:3011月5日(木) 神奈川:パシフィコ横浜 国立大ホール 開場17:00/開演18:00■関連サイトRed Velvet 日本公式サイト

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  • hrtz․wav、タイトル曲「ALIVE」MV公開…RIIZE ソンチャンとのシナジーに注目

    hrtz․wav、タイトル曲「ALIVE」MV公開…RIIZE ソンチャンとのシナジーに注目

    バンドhrtz.wavが、タイトル曲のミュージックビデオを公開した。hrtz.wavは本日(9日)、公式SNSとYouTubeチャンネルを通じて、2ndミニアルバム「The Second Wave : MOMENTUM」のタイトル曲「ALIVE」のミュージックビデオを公開した。映像にはメンバーたちの日常と、ステージ上での魅力が収められている。ソウルの都心を背景に自由に日常を楽しむ姿と、強烈な眼差しでステージを披露するシーンが交錯し、特有のエネルギーを届けた。タイトル曲「ALIVE」は、惹かれ合う中で次第に鮮明になっていく感情と共に、新たに生まれ変わり、前へ進んでいくエネルギーを込めた楽曲だ。メンバー全員が作詞に参加し、グループカラーを際立たせた。今回の新曲には、RIIZEのソンチャンがフィーチャリングとして参加し、期待を集めていた。hrtz.wavのダイナミックな感性と、ソンチャンのトレンディな魅力が融合して相乗効果を生み出した。

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  • Hearts2Hearts、韓国自動車メーカー起亜のRV「Black Edition」とコラボ!新曲「Moonride」MV公開

    Hearts2Hearts、韓国自動車メーカー起亜のRV「Black Edition」とコラボ!新曲「Moonride」MV公開

    Hearts2Heartsが、Kia(起亜)のRV「Black Edition」とコラボレーションしたニューシングル「Moonride」を、本日9月9日(水)18時に各種音楽配信サービスにてリリースした。8月に日本1stシングル「ICONIC HEART」で待望の日本デビューを果たし、日本でも注目を集めるHearts2Hearts。今回、Kiaの新商品「Black Edition」のモデルに抜擢され、そのコラボレーションの一環として新曲「Moonride」が誕生した。「Moonride」は、軽快なビートに幻想的なシンセサウンドとHearts2Heartsの柔らかなボーカルが重なり合うエレクトロポップナンバー。月明かりに導かれるように始まる夜のドライブを舞台に、いつもの日常を抜け出した先で出会う特別な瞬間への高揚感と、自由で開放的な気持ちを描いている。Kia RV「Black Edition」の洗練されたイメージと、Hearts2Heartsならではのミステリアスで弾けるような魅力が融合し、これまでとはひと味違う新たな一面を楽しめる一曲に仕上がっている。さらに、リリースと同時に「Moonride」のミュージックビデオもHearts2Hearts公式YouTubeチャンネルにて公開された。幻想的なムードとカラフルな色彩で「Moonride」の世界観を表現した映像にも注目だ。Hearts2Heartsが8月12日(水)にリリースした日本1stシングル「ICONIC HEART」は、オリコン週間シングルランキング、Billboard JAPAN「Top Singles Sales」(いずれも8月10日~16日集計)で2位を記録。さらにオリコンによると、今年日本デビューした女性アーティストのデビューシングルとして初週売上枚数の最高記録を達成、Billboard JAPANでは第5世代K-POPガールズグループ中トップ初週売上枚数の最高記録を達成するなど、日本デビューから大きな注目を集めている。

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  • SHINee オンユ、日本4thシングルのタイトル曲「KAKERA -運命のピース-」MV公開!ラジオDJに変身

    SHINee オンユ、日本4thシングルのタイトル曲「KAKERA -運命のピース-」MV公開!ラジオDJに変身

    SHINeeのオンユが9月16日(水)にリリースする日本4thシングル「KAKERA -運命のピース-」のタイトル曲「KAKERA -運命のピース-」が先行配信された。この楽曲は、真っ直ぐで力強い歌声が響くラブソングとなっている。合わせて、18時に「KAKERA -運命のピース-」のミュージックビデオも公開された。ミュージックビデオは、どこか温かさとともに淡く懐かしさを感じることができる映像に仕上がっている。とある女性の一日を描いており、オンユは女性が普段聞いているラジオのDJとして出演。歌詞のように常に寄り添っている様子を表現しており、女性がラジオにメッセージを送る姿や、オンユと同じ本を読んでいたりなど、ところどころに女性の日常とオンユの姿がリンクしているような映像になっている。オンユが歌唱している姿にも注目だ。先行配信に合わせ、9月9日(水)18時より「KAKERA -運命のピース-」のLINE MUSICキャンペーンもスタート。豪華特典がもらえるキャンペーンとなっている。先立って2日(水)にはトラックリストが公開された。形態ごとにそれぞれ違うカップリング曲が収録されているが、日本オリジナル曲3曲以外にも、E盤には手嶌葵「明日への手紙」、W盤にはキリンジ「エイリアンズ」のカバーが収録されることが発表になった。今までにもカバー曲を披露してきたが、ビクターからリリースする作品としては今作が初めてのカバー曲が収録された作品となっている。9月22日(火・祝)と9月23日(水・祝)には東京体育館 メインアリーナにて「2026 ONEW CONCERTIN JAPAN」も開催される。■リリース情報日本4thシングル「KAKERA -運命のピース-」2026年9月16日(水)発売「KAKERA -運命のピース-」2026年9月9日(水)配信リリース配信はこちら〇O盤【CD】VICL-37834 : ¥1,650(税込)3種のうち1種ランダム トレーディングカード封入<収録曲>01.KAKERA -運命のピース-02.Tock-Talk03.KAKERA -運命のピース-(Instrumental)04.Tock-Talk(Instrumental)〇N盤【CD】VICL-37835 : ¥1,650(税込)3種のうち1種ランダム トレーディングカード封入<収録曲>01.KAKERA -運命のピース-02.Spring Rain03.KAKERA -運命のピース-(Instrumental)04.Spring Rain(Instrumental)〇E盤【CD】VICL-37836 : ¥1,650(税込)3種のうち1種ランダム トレーディングカード封入<収録曲>01.KAKERA -運命のピース-02.明日への手紙03.KAKERA -運命のピース-(Instrumental)04.明日への手紙(Instrumental)〇W盤【CD】VICL-3783 : ¥1,650(税込)3種のうち1種ランダム トレーディングカード封入<収録曲>01.KAKERA -運命のピース-02.エイリアンズ03.KAKERA -運命のピース-(Instrumental)04.エイリアンズ(Instrumental)<VICTOR(ONLINE STORE)限定商品>〇O盤+ONEW「KAKERA -運命のピース-」オリジナルアクリルキーホルダーセット : ¥2,970(税込)〇N盤+ONEW「KAKERA -運命のピース-」オリジナルアクリルキーホルダーセット : ¥2,970(税込)〇E盤+ONEW「KAKERA -運命のピース-」オリジナルアクリルキーホルダーセット : ¥2,970(税込)〇W盤+ONEW「KAKERA -運命のピース-」オリジナルアクリルキーホルダーセット : ¥2,970(税込)■関連サイト日本4thシングル「KAKERA -運命のピース-」特設サイト

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  • スンハン、PSYCHIC FEVERのJIMMYとのツーショットも!収録曲「Who Knew?」リリックビデオを公開

    スンハン、PSYCHIC FEVERのJIMMYとのツーショットも!収録曲「Who Knew?」リリックビデオを公開

    9月30日に日本デビューシングルのリリースを控えるXngHan&Xoul(スンハン)が、「Who Knew?」の先行配信を本日よりスタートした。「Who Knew?」は軽快な4つ打ちのビートとギターカッティングが光るダンサブルなナンバーであり、歌詞ではルックス・知性ともに完璧に見える男性が、意中の女性を前にドギマギしてしまう不器用な恋心を歌っている。客演に迎えたPSYCHIC FEVER from EXILE TRIBEのJIMMYの爽やかなラップが楽曲に心地良いアクセントを添え、聴く者の甘い衝動を掻き立てる一曲となっている。マザーファッ子が手掛けた「Who Knew?」のリリックビデオは、Y2K感とポップな雰囲気があふれる写真のコラージュ形式。ビデオ内では、スンハンが音楽のことで悩んだり、ソファでリラックスしたり、遊んだりしているヤンチャな一面も含め、多彩な表情を捉えている。さらに、JIMMYとのツーショットも盛り込まれ、クールな魅力が引き立つ新鮮な映像に仕上がった。また、先日公開されたCD封入のシリアルコードで応募できる特典会の内容の解禁に続き、東京・大阪の2都市にて特典会の開催が決定した。10月24日(土)に大阪、11月1日(日)に東京にて開催予定。詳細は後日発表予定となっている。■リリース情報XngHan&Xoul 日本1stシングル「HIGH BEAM」2026年9月30日リリース【収録曲】※収録内容 2形態共通1. HIGH BEAM2. Who Knew?3. Endless JourneyPre-Add / Pre-SaveはこちらCD予約はこちら【先行配信シングル】「Who Knew?」2026年9月9日リリースダウンロードはこちら<通常盤>WPCL-13835 1,650円(税込)・12P歌詞ブックレット・フォトカード(全3種より1種封入)・<通常盤> 応募シリアルコード1枚封入<初回限定盤>WPCL-13836 3,850円(税込)・スリーブケース ・デジパック仕様・32Pフォトブック・証明写真2枚封入・フォトカード2枚封入(全6種より2種封入)・<初回限定盤> 応募シリアルコード1枚封入<予約/購入者特典> ※先着 ・ワーナーミュージック・ストアスマホサイズステッカー(全2種/初回限定盤は絵柄A、通常盤は絵柄B)・TOWER RECORDS ONLINE/TOWER RECORDS全店フォトカード(全3種よりランダム1種)・HMV&BOOKS online/HMV全店フォトカード(全3種よりランダム1種)・ec board XngHan&Xoul STOREフォトカード(全3種よりランダム1種)・楽天ブックス缶バッジ(1種)・セブンネットショッピングアクリルチャーム(1種)・Amazonメガジャケ■関連リンクXngHan&Xoul 日本オフィシャルサイト

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  • XngHan、15歳で始まった夢が世界へ!BIGBANGとの運命的な出会い、日本で叶えたいこと…知られざる素顔に迫る

    XngHan、BIGBANGとの出会いや素顔を語る

    2025年7月31日にXngHan&Xoulとして1stシングル「Waste No Time」をリリースしたXngHan。日本でも10月9日に大阪・Zepp Nambaで、10月11日に東京・Zepp DiverCityでショーケースを開催し、話題となった。昨年末にはKstyleとK-POP応援アプリIDOLCHAMPによる日韓共催アワード企画「Kstyle AWARDS 2025」でNEXT STARを受賞。また、今年4月に韓国でリリースされた1st Mini Album「Glow」の日本限定盤も5月に発売、さらに待望の日本デビューが決定するなど、注目度の高さも健在だ。今回Kstyleでは、そんなXngHanにインタビューを敢行。アーティストとしてのルーツ、また1stミニアルバム「Glow」に込めた想いや最近日本語の勉強を頑張っている理由など、さまざまに語ってもらった。飾らない人柄や、XngHanの素顔が垣間見えるインタビューとなった。【PHOTO】XngHan、日本語を猛勉強中!ファンに届けたい切実な想い「いつか自分の言葉で」【プレゼント】XngHan直筆サイン入りチェキを抽選で2名様に!応募はフォロー&リポスト 華金の退勤時間におすすめ!?レコーディング&MV撮影の裏話も――5月20日、1stミニアルバム「Glow」をリリースされました。2025年7月にリリースしたデビューシングル「Waste No Time」以来、約9ヶ月ぶりのカムバックとなりましたが、どんな作品になりましたか?XngHan:ジャンル的には1stシングル「Waste No Time」と同じですが、よりパフォーマンスを重視した曲になっています。僕もこれから輝いていくし、この曲を聴いてくださった方もまた輝いていく、という希望を感じさせる曲ですね。――リード曲「Glow」は強めのメロディが印象的なハウスとXngHanさんの軽やかなダンスがマッチした、XngHanさんならではの楽曲だなと感じました。「Glow」を初めて聴いた時の印象は?XngHan:正直に言うと、パフォーマンス的にはダンスブレイクに当たるパートの音楽を、皆さんがどう受け止めてくださるかが心配でした。楽曲を動画で観てくださる方も多いですが、やはり音楽なので、曲だけで聴かれる方も多いですよね。そういった時、このパートを音楽だけで聴くと少し退屈に感じないかな、と不安でした。でもいざ曲が公開されたら、その心配は杞憂だったなと感じるくらい皆さんがいい反応をしてくださって、ホッとしました。――XngHanさんにとって「Glow」はどんな曲ですか? また、XngHanさん自身がこの曲で気に入っているポイントはどこですか?XngHan:最初のバースはファルセットではじまって、サビからはヘッドボイスで声を出しているのですが、そこのパートは自分の声の魅力が出せた気がして、お気に入りポイントですね。――レコーディングやMV撮影で印象に残っているエピソードがあれば教えてください。XngHan:レコーディングをする前、アドリブラインも事前に全部考えて臨んだんですよ。練習もしっかりして行ったのに、いざレコーディングするとなったら聴いていたものと違う部分がいくつかありました。なので、変わっていた部分を現場ですぐさま覚えて、アドリブをいろいろ試したりすることになったのが少しだけ大変でしたね。ミュージックビデオの撮影は、体力が最後まで持つかどうかだけが心配だったんですが、雨に打たれながら踊るシーンがあって、それが撮影の終わりの方だったのでちょっぴり大変でした。撮影場所が寒かったわけではないんですが、水をたくさん浴びて撮影したせいか体が冷えてしまって。それに僕は水が怖くて、泳ぐのも得意じゃないんですよ。雨に濡れるのは好きですが、撮影の時はほぼスコール並に水を降らせていたので、思っていた以上に大変でしたね(笑)。――XngHanさんが「Glow」を歌い、パフォーマンスしながら届けたいと思っていることはなんですか?XngHan:この曲自体が軽やかな雰囲気の曲なので、ファンの皆さんが「何か音楽を流したいな」と思った時に、気軽に聴いていただくのにちょうどいい曲だなと思いますし、元気をもらいたいときに聴いていただくのもいいと思います。僕が想像するこの曲にぴったりのシーンは、金曜日の夜、明るい気分で会社を出た時の軽やかな雰囲気を感じながら聴くのに最適なんじゃないかなと思いますね。――1stミニアルバム「Glow」には、リード曲を含めて全5曲が収録されています。「Glow」以外の楽曲について、それぞれどんな曲なのか、曲のポイントや聴きどころ、またXngHanさん自身のお気に入りポイントやレコーディング時の思い出について教えてください。XngHan:「Dancing Anyway」は、このアルバムの中で僕が一番好きな曲なんです。はじまりはとてもスウィートなんですが、個人的には少し寂しさを感じる時にこの曲をよく聴いています。なので、寂しい気持ちになったらこの曲を聴いて、少しでも乗り越える力になれればと思いますね。元気が出る曲だと思います。「Light The Fire」は、夏に聴くのにぴったりな曲です。いよいよ夏も真っ盛りになってきて、すごく暑くなってきましたよね。そんな時にこの曲を聴いたら、少しは暑さが解消できるんじゃないかなと思います。涼しげな雰囲気の曲で、レコーディングする時も涼しさを感じるような声を出そうと頑張りました。「Wishlist」は夜の感性を感じる曲だと思います。22時から夜中の3時くらいのイメージですね。この曲はリズムが強すぎず、僕の声も穏やかなので、ちょうどその時間帯に聴いていただくと、この曲の雰囲気や感性を感じていただけると思います。「Lovin' On Me」は、人生誰でも一度くらいは自分が嫌になる時がありますよね。僕にもそういうことがよくあるんですが、この曲は「愛とは自分を愛することからはじまる」というメッセージを込めた曲なので、歌詞をじっくり味わいながら聴いてほしいです。この曲を聴いていると僕もすごくパワーをもらえます。小学生ファンの言葉にほっこり「もっと頑張らなきゃと」――日本での1stミニアルバム「Glow」の特典として、来日イベントが開催されました。日本のファンとの出会いで楽しみにしていたことは?XngHan:去年日本に来た時よりも、少しだけ日本語が上達したと思うんですよ。日本語の勉強を本当に一生懸命やったので、前よりは自分の気持ちを僕の言葉でお話できるようになったと思います。チャンスがあれば、いつから僕のことを応援してくださっているのか聞きたいですし、今回のアルバムの感想も聞いてみたいですね。僕からは、感謝の言葉を自分自身の口で伝えたいです。――昨年秋には東京・大阪で初のショーケースツアーを開催しています。初めてXngHan&Xoulとして日本のステージに立った時は緊張、ときめき、どちらが大きかったですか? この時のショーケースで印象に残っている出来事は?XngHan:日本のファンの方は大きな声を上げたり熱狂するよりも、静かに曲を聴いてくださる方が多いという印象で、それが逆にプレッシャーでした(笑)。それだけ集中して聴いてくださっているということなので、ほんの少しのミスもなくやり遂げなければ、というプレッシャーが少しだけありました。できればもっと皆さんと遊んだり、はしゃいだりできるような空間を作れたらよかったんですけどね。印象に残っているのは、ショーケースが終わった後にハイタッチ会をしたとき、そこに小学生くらいの子もいたんですよ。その子たちがすごく可愛くて、ありがたくもありました。ご両親と一緒に来てくれたんですが、その子が僕に「会いたかった」と言ってくれて、僕はもっともっと頑張らないといけないな、と思いました。――久しぶりの来日になりますが、日本で楽しみにしていることはありますか? 日本に来たらやりたいと思っていたことは?XngHan:僕はアニメはそんなに観ないんですが、日本のキャラクターが大好きなんですよ。日本にはキャラクターのショップがたくさんあるので、そこに行くのが楽しみです。小さいキャラクターのぬいぐるみやフィギュアを集めるのが好きで、いつの間にか家にある棚2つがいっぱいになるくらいになっていました(笑)。ポケモンカードも好きで、僕の写真を合成してポケモンカード風にしたものをくださったファンの方もいましたね。――これから日本での活動を期待しているファンも多いと思います。日本での活動でやってみたいことは?XngHan:XngHan&Xoulは、いろんな活動が可能なアーティストなので、いつかバンド形態のライブをやってみたいです。僕もピアノは弾けるんですが、ライブで披露するほどの腕前ではないので、もっともっと練習して、バンドではキーボードをやってみたいです。もともと僕はMrs. GREEN APPLEさんが好きなんですが、僕のスタイルがアグレッシブなバンドボーカルではないので、強烈なロックサウンドというよりも愛を囁くような甘い音楽をバンドで表現してみたいですね。――活動以外で日本でやってみたいこと、日本で行ってみたい場所は?XngHan:沖縄に行きたいです! 実はまだ一度も行ったことがないんですよ。海がきれいだと聞いたので海に入ってみたいですね。水が怖いので、ダイビングは頑張ればできるかもという感じですけど(笑)。――今回、日本のファンとお会いするにあたって新たに覚えた日本語、もしくは好きな日本語はありますか?XngHan:最近、日本語を勉強していて、いろんなインタビュー動画を見てみたんですけど、「~と思います」という言葉を使う方が多いんですよね。なので僕もこの言葉を使ってみたいんですが、僕はもともとファンの前で「~と思います」という言葉自体を使うことがないんですよ。ファンの皆さんの前でははっきり言うことが多いので、韓国語でも「~と思います」と言うよりも「~です」と言い切るタイプなんですよね。それと、気になる言葉がひとつあります。コンビニで「袋いりますか?」と聞かれるんですが、いつも早すぎて聞き取れなくて。よくわからないまま「ください」と言うといつも袋をくれるので、きっとそういう意味の言葉なんだろうなと思っていました(笑)。15歳で抱いた歌手の夢現在のXngHanを作った楽曲・存在とは――今の自分のルーツになった、または人生に影響を与えた音楽はどんなものがありますか?XngHan:音楽的には、まずはBIGBANG先輩の「LOVE SONG」ですね。僕がアーティストを夢見るようになったのは、まさにこの曲がきっかけなんです。小学生の時にこの曲のミュージックビデオを見たのですが、モノクロームの映像がとてもかっこよかったですし、生まれて初めて全曲フルで聴いたアルバムです。収録曲も全部よくて、「僕もあんなアーティストになりたい!」と思うきっかけになった曲です。もう1つは、Leessangさんの「Can't Breakup Girl, Can't Breakaway Boy」ですね。それまで僕はLeessangさんをコメディアンだと思っていたんですよ。ものすごく面白い方たちなので! それで、誰が歌っているとは知らずにこの曲を聴いていたところ、歌っているのがLeessangさんだと知って、そのギャップがすごくかっこいいなと思ったんですよね。僕も普段はみんなを笑わせて、でもアーティストとしてはかっこいい人になりたいと思いました。アーティストとしては、Super M先輩です。このグループは、SMエンターテイメントの各グループからエースを選抜して結成された、まさにアベンジャーズなんですよ。僕も一生懸命がんばって、いつかこのようなグループに選ばれるくらいになりたいと思って、そういう意味で影響を受けたグループです。――ドラマや映画など、影響を受けた作品はありますか?XngHan:個人的に楽しく観たドラマは「相続者たち」と「花より男子」で、いつか僕もああなりたいなと思って観ていました。いつか、あれくらい大金持ちになりたいなって(笑)。――アーティストを志すようになった、具体的なきっかけはありますか?XngHan:実は母の友人が、とある芸能事務所の職員の方で、僕の写真を見て一度オーディションを受けてみてほしいと言われたのがきっかけでした。正直、その時は勉強しなくていいのが嬉しくて、ただ遊びのような気持ちでトレーニングを受けていたんですよね。でも、続けていくうちにだんだんアーティストという職業そのものに興味を抱くようになりました。それに、ダンスを褒められるのも嬉しかったですし。ちょうどその頃、ケガが原因でしばらくダンスができなかったことがあったのですが、その時にすごく「踊りたい」という気持ちが強くなって。その時はまだ15歳で若かったですが、自分はダンスが好きなんだということをあらためて強く感じましたね。――昨年は初めてのワールドツアーも経験されていますが、印象に残っている出来事があれば教えてください。XngHan:世界中を回りながら、ファンの方に実際にお会いできたのが本当に嬉しかったです。海外のファンの方は僕を見る機会自体がなかなかないですし、僕も海外に行くのは簡単なことではないので、その一瞬一瞬を大切にしようと思っていました。ファンの方も、僕に言いたかったことを話してくださって、もっと頑張っていろんな場所に行って、こういう機会をもっと作りたいなと思いました。ステージは、最初の頃は緊張しましたが、今は一人でステージに立つことにもある程度は慣れて、感覚が掴めてきました。どうすればステージがもっと華やかに見えるのか、そういうことを考えながら活動しているうちに、今では緊張することもなくなりましたね。トークはまだ無理です。まだ緊張しちゃって(苦笑)。でも、頑張ります!10周年フェスの野望も!「皆さんに認めてもらえるアーティストに」――この夏、XngHanさんはどんな夏にしたいですか? 挑戦したいことや食べたいもの、行きたい場所は?XngHan:去年から運動をはじめたので、今年の目標として筋肉を自慢したいという気持ちがあったんですよ。泳ぎも少しできるようになったので、プールに行くのがちょっと楽しみでした。でも今年はそのミッションに早々に失敗したので、来年は水泳を習って泳ぎに行きたいです。――これからのXngHan&Xoulとしての夢、やってみたいことは?XngHan:これからもツアーを続けていって、いつの日か、それまでにXoulとして僕と活動してくださった皆さんと一緒にステージをするのも面白そうですよね。XngHan&Xoulというアーティストは、Xoulとしていろんなクリエイターをお招きするというスタイルなので、そういうところが長所でもあるし、10周年の時には結構な数のXoulたちが集いそうで(笑)。その時には、フェスのようなイベントができたら楽しいだろうなと考えています。アーティストとしては、僕が尊敬するG-DRAGON先輩のようになれたらいいなと思います。G-DRAGON先輩は、さまざまな分野で評価されていらっしゃいますよね。音楽やライブはもちろん、アートやファッションの分野でもトップの方ですが、僕はそこまで幅を広げることはできないけれど、ダンスと歌に関してだけは、皆さんに認めてもらえるようなアーティストになりたいです。――では最後に、Kstyleをご覧の皆さんにメッセージをお願いします。XngHan:これからもさまざまな活動を通して、僕のいろんな姿をお見せしていきたいと思っているので、ぜひあたたかく見守ってください。今、日本語を一生懸命勉強しています。いつかは僕の気持ちを僕自身の言葉で伝えることができる人になりたいです。(日本語で)日本語を今がんばって勉強していますが、皆さんも韓国語を勉強してください。一人じゃまだ無理です!(笑)。(撮影:SHIM KYUTAI / 取材:尹秀姫)■リリース情報XngHan&Xoul 日本1stシングル「HIGH BEAM」2026年9月30日リリース【収録曲】※収録内容 2形態共通1. HIGH BEAM2. Who Knew?3. Endless JourneyPre-Add / Pre-SaveはこちらCD予約はこちら先行公開シングル「Who Knew?」2026年9月9日リリースPre-Add / Pre-Saveはこちら■関連リンク・XngHan&Xoul 日本オフィシャルサイト・XngHan 日本オフィシャルX

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  • EXO ディオ、新曲「Guitarist」MV公開…爽やかな歌声に注目

    EXO ディオ、新曲「Guitarist」MV公開…爽やかな歌声に注目

    EXOのディオが、新曲「Guitarist」のミュージックビデオを公開した。彼は昨日(8日)、公式SNSを通じて4thミニアルバム「DOPAMINE」のタイトル曲「Guitarist」のミュージックビデオを公開した。映像には、赤みを帯びた空間でギターを手にしたディオの姿や、車の中で人々と一緒に音楽を楽しむシーンなどが収められている。続いて、車で道路を走ったり、窓の外に顔を出したり、車の屋根に登って両腕を広げるシーンなどが続いた。ディオは2012年にEXOとしてデビューし、2014年には映画「明日へ」を通じて演技活動も始めた。2021年には初のソロミニアルバム「共感」をリリースし、ソロ歌手としてもデビューするなど、着実に音楽と演技活動を並行している。

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  • CORTIS、初の単独ツアーが横浜でフィナーレ!「終わらせたくないほど幸せだった」

    CORTIS、初の単独ツアーが横浜でフィナーレ!「終わらせたくないほど幸せだった」

    CORTISが初の日本単独コンサートを開催した。彼らは9月4日~6日、神奈川・横浜のぴあアリーナMMを最後に、初のツアー「2026 CORTIS TOUR 」を成功裏に終えた。CORTISは今年7月にツアーをスタートさせて以来、ソウルと仁川(インチョン)、カナダのトロント、アメリカのニューヨーク、日本の神奈川まで9つの都市で現地のファンに会った。デビュー1年で開催したツアーでチケット全席売り切れを記録し、熱い歓声を呼んだ。彼らはツアーを終えて「一緒に楽しむ公演が僕たちの夢だったが、皆さんが叶えてくれた。終わらせたくないほど幸せだった」とし、「僕たちの音楽を楽しんでくださる皆さんがCORTISだと思う。ツアーを通じて良いエネルギーを得た。これからの活動の原動力になると思う」と感想を明かした。デビューと同時に韓国はもちろん、グローバルファンから関心を集めているCORTISは、北米ツアーを前に「ロラパルーザ シカゴ(Lollapalooza Chicago)」のステージに立ち、熱い反応を得た。それだけでなく、今月20日には千葉で開催される「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026」、10月9日にシンガポールで開かれるF1世界選手権のステージにも立つ。

    OSEN
  • 【PHOTO】hrtz․wav、2ndミニアルバム「The Second Wave : MOMENTUM」発売記念ショーケースを開催

    【PHOTO】hrtz․wav、2ndミニアルバム「The Second Wave : MOMENTUM」発売記念ショーケースを開催

    9日午後、hrtz.wavがソウル聖水洞(ソンスドン)のSFactoryにて、2ndミニアルバム「The Second Wave : MOMENTUM」発売記念ショーケースを開催した。ニューアルバムにはタイトル曲「ALIVE(Feat. ソンチャン of RIIZE)」をはじめ、「Mind」「Sunday Morning」「Play My Guitar」「Thinkin' Bout You」「First Daylight」の全6曲が収録される。・hrtz․wav、RIIZE ソンチャンと新曲「ALIVE」でコラボ!2ndミニアルバムのトラックリスト公開・Aぇ! group、FTISLAND、Adoら豪華17組!韓国で初開催「XMF 2026」第1弾ラインナップ発表

    Newsen
  • BOYNEXTDOOR、1stフルアルバムのリパッケージ「HOME: DELUXE」トラックリスト公開…タイトル曲は「ANIMAL」

    BOYNEXTDOOR、1stフルアルバムのリパッケージ「HOME: DELUXE」トラックリスト公開…タイトル曲は「ANIMAL」

    BOYNEXTDOORの1stフルアルバムのリパッケージ「HOME: DELUXE」のタイトル曲が「ANIMAL」に決定した。特にジェヒョン、テサン、ウンハクは、「HOME: DELUXE」で追加される5曲のうち「Boom Boom Boom」を除く4曲の作詞・作曲に参加しており、期待を集めている。BOYNEXTDOORは9月8日午後10時、「HOME: DELUXE」のトラックリストを公式SNSで公開した。これによると、「HOME: DELUXE」は初のフルアルバムとなる「HOME」の収録曲9曲に加え、新曲「ANIMAL」「CLICHE」の2曲、さらに既発表曲2曲、ファンソング1曲を加えた全14曲で構成される。タイトル曲「ANIMAL」は、絶えず自分自身を超え、より良い明日へ向かって進み続けるというBOYNEXTDOORの挑戦する意志と決意を込めた楽曲。所属レーベルKOZエンターテインメントの代表プロデューサーであり、アーティストとしても活動するBlock Bのジコが楽曲制作に参加したほか、メンバーとこれまで数多くの楽曲でタッグを組んできたPop Timeとkakoがプロデュースを担当した。「CLICHE」は、自分でも気づかないうちに恋に落ちてしまった状況を「クリシェ」にたとえて描いた楽曲。「Count To Love(Korean Ver.)」は、2025年8月にリリースされた日本2ndシングル「BOYLIFE」のタイトル曲の韓国語バージョンだ。また、先日リリースされた日本2ndデジタルシングル「Boom Boom Boom」もリパッケージアルバムに収録される。「400 Years」は、2024年1月にチーム公式YouTubeチャンネルで公開され、多くの反響を呼んだBOYNEXTDOOR初のファンソング。今回のアルバムを通じて、正式音源としてリリースされる。「HOME」に収録されたファンソング「I Wonder」「I Wonder, Always」に続き、今回もBOYNEXTDOORのチーム名がクレジットに記されている点にも注目が集まる。BOYNEXTDOORは9月11日、12日にアルバムのコンセプトを垣間見ることができるスペシャルレポートビデオのティザーと本編をそれぞれ公開する予定だ。続いて14日から16日にかけて、「HAZE」「OVERDRIVE」「SPARK」バージョンのコンセプトフォトとフィルムを順次公開する。1stフルアルバムのリパッケージ「HOME: DELUXE」は、9月28日午後6時にリリースされる。

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