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  • HYBEの新ガールズグループTUIDE、多彩なコンテンツの公開を予告…デビュー曲は「SUN KISS」

    HYBEの新ガールズグループTUIDE、多彩なコンテンツの公開を予告…デビュー曲は「SUN KISS」

    HYBEの新ガールズグループTUIDEが、デビューに向けたカウントダウンに突入した。TUIDEは昨日(5日)、1stミニアルバム「TUNE & PLAY」のプロモーションスケジュールを公開。同スケジュールを通じて、デビュー曲「SUN KISS」のタイトルが明らかになった。「SUN KISS」は、太陽のように輝く瞬間を思わせるタイトルで、明るく温かい雰囲気を想像させる。公開されたスケジュールにも、カラフルな旗やテント、木製の看板など様々な視覚的要素が盛り込まれ、夏のキャンプを思わせる自由で活気溢れるムードが表現されている。TUIDEは7日より、「GET TO KNOW TUIDE」と「MEET MY GRLS」を皮切りに、本格的なデビュープロモーションをスタートする。さらに、10日と12日には、アルバム名にちなんだ「WE TUNE」と「WE PLAY」バージョンのコンテンツを順次公開する予定だ。14日にはアルバムプレビュー、17日には「HOW WE TUNE & PLAY」コンテンツを公開。続いて20日と22日には、タイトル曲「SUN KISS」ミュージックビデオの予告映像を、23日にはミュージックビデオフォトを順次公開する。1stミニアルバム「TUNE & PLAY」とタイトル曲「SUN KISS」のミュージックビデオは、24日午後6時に公開される。「TUNE & PLAY」は、異なる音楽スタイルを一つのリズムへと調和させるという意味の「TUNE」と、その中で見つける楽しさを意味する「PLAY」を組み合わせた作品だ。世代や文化、言語の垣根を越えるサウンドを通じて、グローバル市場に新たな流れを生み出そうという、TUIDEの音楽的な方向性が込められている。なお、TUIDEは、HYBE MUSIC GROUP傘下の新レーベルABDが初めてローンチするガールズグループだ。グループ名は、「流れを調整する」という意味を持つ「Tune the tide」に由来している。世界の様々な流れを受け止め、それらを調和させながら新たな楽しさを生み出すという抱負が込められている。TUIDEの総括プロデュースは、Pledisエンターテインメントの元代表で、現在はマスター・プロフェッショナルを務めるハン・ソンスが担当。彼はこれまでSEVENTEEN、AFTERSCHOOL、IZ*ONE、TWSらをプロデュースしてきた。 Put it on your calendar!TUIDE The 1st EP 2026.08.24 6PM (KST) / 5AM (ET)#TUIDE #튜이드#TUNEnPLAY pic.twitter.com/i2gqnNHkeI— TUIDE (@TUIDE_official) August 5, 2026

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  • Stray Kids、BTSが不参加表明の「グラミー賞」や入隊まで…素直な考えを明らかに

    Stray Kids、BTSが不参加表明の「グラミー賞」や入隊まで…素直な考えを明らかに

    Stray Kidsが、グラミー賞の「ベスト・アジアン・ポップ・ミュージック・パフォーマンス(Best Asian Pop Music Performance)」部門の新設およびBTS(防弾少年団)のグラミー賞ボイコットに関する質問を受けた。Stray Kidsは本日(6日)、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島洞(ヨイドドン)にあるコンラッド・ソウルホテルにて、ニューミニアルバム「THIS & THAT」の発売記念記者懇談会を開催した。「グラミー賞」は先立って、K-POPを含むアジアの大衆音楽のための別途の受賞部門を新設すると明らかにしていた。しかしこれをめぐり、グローバル市場で十分な競争力を持つK-POPを別部門に隔離し、主流市場から排除するものではないかという指摘が出ていた。「グラミー賞」に関する質問に対し、スンミンは「僕たちが好きな音楽の話をしたり、パフォーマンスの話をする時、外部の視線を意識するというよりは、僕たちの内側から出てくるものでステージと物語を作り、歌詞を書き上げていく。外部の視線を感じるというよりも、僕たちがやりたいカラー、物語をずっと盛り込んでいる。世界的にK-POPという大きなジャンルが大きな愛を受けていることに感謝を感じる。音楽の力を改めて実感するようだ。世界的に音楽という媒介がとても多くの人々に良い影響を与えているということを実感している。僕たちは僕たちが作り上げていく音楽を多くの方々にお届けするために努力している」と語った。ヒョンジンは受賞の可否について「僕たちはこれまでStray Kidsとして活動しながら、1度もアルバムを出す時に受賞結果や記録を目標に掲げて活動したことはない。今回も同じように、やりたいことをすべて詰め込んだアルバムを多くの人々に見せたいし、証明したいと思っている。それが僕たちにとって最大の目標であり、夢であるため、ファンたちが満足して幸せになることを最優先にしている」と強調した。また今回、入隊について言及する場面もあった。1998年生まれのリノは軍白期(軍入隊よる活動空白期)について「国防の義務は当然だと思う。軍白期後の活動計画は僕たち同士で詳しく話し合ったわけではないが、確かなのは、また集まると思う。僕らを待っていてくれるSTAY(Stray Kidsのファン)がたくさんいて、彼らからもらった愛に恩返ししたい」とし「少しだけ待っていてもらえればすぐに行って戻ってくる」と明るく答えた。・Stray Kids、ソウルKSPO DOMEで計5公演を成功裏に終了新たなワールドツアーの幕開け・Stray Kids ハン「NYLON JAPAN」10月号に登場!ロングインタビューなど30ページの大ボリューム

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  • “日本デビュー発表”DKB、MXVとツーマンライブを開催決定!日韓グループのコラボステージに期待

    “日本デビュー発表”DKB、MXVとツーマンライブを開催決定!日韓グループのコラボステージに期待

    先日、日本コロムビアより8月26日に「かけがえのない君へ」で、日本デビューがアナウンスされたDKB。8月23日(日)、レーベルメイトであるMXVとのツーマンライブの開催が決定した。タイトルは「DKB × MXV SPECIAL TWO-MAN LIVE 2026」。2020年2月に韓国でデビューしたDKBは、韓国出身のE-CHAN(イチャン)、D1(ディーワン)、GK(ジーケー)、HEECHAN(ヒチャン)、JUNSEO(ジュンソ)、HARRY-JUNE(ヘリジュン)、日本出身YUKU(ユク)からなるボーイズグループ。2025年には、人気番組の「BOYS II PLANET」に、メンバーのHEECHANとHARRY-JUNEが出演。優れたパフォーマンス力で注目を集めた。グループ名のDKBは、Dark Brown Eyesの略で、アジアの目、黒い瞳を持つDKBのメンバーたちが音楽を通じてアジアはもちろん、全世界に広がっていくという力強い抱負が込められている。まさに、そのグループ名の通りに日本での活動の一環として、日本のボーイズグループであるMXVとの共演が決定した。MXVは、今年6月に真田佑馬(7ORDER)が作詞・作曲・編曲で参加した「Perfume」で日本コロムビアよりメジャーデビューした、YUTA、MASAKI、TAIYU、TAICHI、KEIの5名からなるダンス&ボーカルグループ。グループ名「MXV」は「MIX FIVE」の略称であり、5人それぞれの個性(歌・ラップ・ダンス・パフォーマンスなど)をミックスし、新たなエンターテインメントを生み出していくという想いが込められている。なお、TAICHIは韓国でのデビュー実績もある日韓のハーフである。そして7月には早くも2ndシングル「WAVE」をリリースし、精力的な活動をしている。そんな日韓のボーイズグループの共演は、それぞれどのようなパフォーマンスを見せてくれるのか。コラボステージも用意されているとのことで、期待は高まるばかりだ。見逃す事のできない熱いステージに期待が高まる。チケットに関する情報はオフィシャルサイトで確認できる。・DKB、8月に待望の日本メジャーデビュー!11月のアルバムリリース&東名阪ツアー開催も予告・DKBのE-CHAN、6月23日の入隊を電撃発表ファンコンサートは不参加に■公演概要「DKB × MXV SPECIAL TWO-MAN LIVE 2026」2026年8月23日(日)1部 12:30開場/13:00開演2部 17:30開場/18:00開演<会場>神田明神ホール(〒101-0021 東京都千代田区外神田2-16-2 神田明神文化交流館2F)※会場へのお問い合わせはご遠慮ください。<チケット>8,800円(税込)※チケット料金は両部同一※公演内容、開場・開演時間、出演メンバーは予告なく変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。■関連リンクDKB 日本公式サイトMXV 公式サイト

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  • 元ME:I 飯田栞月、ミュージカル初出演が決定…「ファントム」2027年再演

    元ME:I 飯田栞月、ミュージカル初出演が決定…「ファントム」2027年再演

    元ME:Iの飯田栞月が、ミュージカル「ファントム」に出演する。2027年8月~10月、東京・東京国際フォーラム ホールC、大阪・梅田芸術劇場メインホール、福岡・博多座にて、ミュージカル「ファントム」の上演が決定した。本作は、フランスの作家ガストン・ルルーによるベストセラー小説「オペラ座の怪人」を原作としたミュージカル。ファントム(怪人)と呼ばれた青年エリックの人生そのものに焦点をあてたストーリーと独創的な楽曲は、名劇作家アーサー・コピットと、トニー賞受賞の作曲家モーリー・イェストンの強力タッグにより生み出された。1991年の初演以来、現在に至るまで世界中で1,000を超えるプロダクションにより上演され、数多くの人々に愛され続ける哀しくも美しい物語。同じ原作小説をもとに企画・制作された、アンドリュー・ロイド=ウェバー作曲のミュージカル「オペラ座の怪人」がファントムからクリスティーヌへの深い愛を映し出すのに対し、本作では、エリックという人間の知られざる過去と悲劇的な運命、その儚い人生の軌跡を繊細に描く。日本では、2004年の初演から度重なる再演が行われる中、2019年に城田優が主演ファントム役ならびに新バージョン演出の二刀流によって大いなる成功に導き、さらに2023年には同主演・演出にもう1役を加えた驚異的な三刀流に挑戦し、連日満員御礼の大ヒットを収めた。主演ファントム役(Wキャスト)に決定したのは、2019年から同役を演じ今回で3度目の挑戦となる加藤和樹。そして、城田優が前々回から続き、主演兼演出を務める。抜群の歌唱力と圧倒的な存在感でミュージカル界を牽引し続ける両者が、怪人ファントムと純真無垢な青年エリックの二面性を併せ持つ役を通じて、これまで積み上げてきた本作への想いを再びぶつける。新たにオーディションによって選ばれた天使の歌声を持つヒロイン、クリスティーヌ役(Wキャスト)には、これまでに「レ・ミゼラブル」コゼット役や、本作と同じ小説を源流とする「ラブ・ネバー・ダイ」メグ・ジリー役を演じるなど、名だたるミュージカルでその類まれなる歌の才能を発揮してきた小南満佑子。また、当時現役音大生として参加したオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」を経て結成されたグループME:Iの元メンバーで、透明感のある歌声に定評のある飯田栞月が本作でミュージカル初出演を果たす。2027年夏、再び蘇るミュージカル「ファントム」。悲劇と希望が織りなす美しい哀愁の満ちた世界に期待が高まる。◆加藤和樹 ファントム/エリック役(Wキャスト)コメントありがたいことに3度目の上演、新たな挑戦となります。新しい仲間たちと共に再度作品と役と向き合い、新境地へ辿り着けるようにトライしていきたいと思います。新たなるオペラ座の幕が上がるまで楽しみにお待ちください。◆城田優 ファントム/エリック役(Wキャスト)コメントどんな言葉を並べようとも、今私の中に存在している感情を言語化することは容易ではありません。一つだけ。13年前に梅田芸術劇場さんからいただいた、このご縁に心から感謝しつつ、全身全霊で「集大成」と呼べるエリックを演じ切ってみせます。積もる話はまた改めて。ご期待ください。◆小南満佑子 クリスティーヌ役(Wキャスト)コメントクリスティーヌ役を務めさせて頂きます、小南満佑子です。長きに渡り愛される「ファントム」の世界で憧れのクリスティーヌとして生きられることへの感謝と、以前出演させて頂いた「タイタニック」と同じ作曲家モーリー・イェストンの美しい音楽にまた触れられる喜びに満ち溢れています。素晴らしいスタッフ・キャストの皆さまと共に新たな「ファントム」をお客様にお楽しみ頂けますよう大切に努めて参ります。劇場でお待ち申し上げております。◆飯田栞月 クリスティーヌ役(Wキャスト)コメント今回が私にとって初めてのミュージカル出演となります。ずっと憧れていたミュージカルの舞台に立てることを、この上ない喜びとともに大変光栄に思っております。中学生の時に初めて「ファントム」を観たあの日から、この作品は私にとって特別な存在です。何度も劇場へ足を運び、音楽と物語に心を奪われ、「いつかこの世界で生きてみたい」と夢見てきました。オーディションを経て出演が決まった時は信じられない思いでしたが、作品の音楽と向き合う時間の中でその重さを実感している日々です。クリスティーヌを演じさせていただける責任と覚悟を胸に、この作品への敬意を忘れることなく、来年の開幕に向けてレッスンを重ね、誠実に役と向き合ってまいります。■公演概要「ファントム」<公演時期・会場>2027年8月~9月 東京国際フォーラム ホールC2027年9月~10月 梅田芸術劇場メインホール2027年10月 博多座脚本:アーサー・コピット 作詞・作曲:モーリー・イェストン 原作:ガストン・ルルー演出:城田 優出演:加藤和樹/城田 優(Wキャスト)、小南満佑子/飯田栞月(Wキャスト)ほか企画・制作:梅田芸術劇場宣伝・広報:キョードーメディアス■関連リンク「ファントム」公式サイト

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  • 【PHOTO】Stray Kids、ニューミニアルバム「THIS & THAT」発売記念の記者懇談会を開催

    【PHOTO】Stray Kids、ニューミニアルバム「THIS & THAT」発売記念の記者懇談会を開催

    6日午後、Stray Kidsがソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島洞(ヨイドドン)にあるコンラッド・ソウルホテルにて、ニューミニアルバム「THIS & THAT」の発売記念記者懇談会を開催した。・Stray Kids ハン「NYLON JAPAN」10月号に登場!ロングインタビューなど30ページの大ボリューム・Stray Kids、ソウルKSPO DOMEで計5公演を成功裏に終了新たなワールドツアーの幕開け

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  • i-dle ミヨン、デビュー後初!日本でソロ曲「RUN AWAY」を8月10日にリリース

    i-dle ミヨン、デビュー後初!日本でソロ曲「RUN AWAY」を8月10日にリリース

    i-dleのミヨンが、日本で初のソロ曲をリリースする。所属事務所のCUBEエンターテインメントは本日(6日)、ミヨンの日本デジタルシングル「RUN AWAY」のアートワーク予告イメージを公開した。イメージには澄み渡る青空が鮮やかに広がっており、新曲の雰囲気を予感させる。あわせて10日にリリースされることも伝えられ、期待が一層高まっている。爽やかな歌唱力、安定した声量、清らかでありながら力強い歌声を誇る彼女は、これまでi-dleのメインボーカルとして多数のOST(挿入歌)歌唱やアーティストとのコラボレーションに参加し、実力を証明してきた。特に、2022年にリリースした初のソロミニアルバム「MY」のタイトル曲「Drive」が韓国の音源チャートと音楽番組で1位を獲得し、ソロアーティストとしての可能性を示した。昨年リリースした2枚目のミニアルバム「MY, Lover」のタイトル曲「Say My Name」は、リリース直後に韓国の音源チャートおよび中国QQミュージックのベストセラー日間・週間チャートで1位を記録した。i-dleは最近、タイトル曲「Gimme Dat Love」が収録された9thミニアルバムをリリース。その後、4度目のワールドツアー「2026 i-dle WORLD TOUR 」をはじめ、アメリカの大型音楽フェスティバル「ロラパルーザ(Lollapalooza)」のステージに立つなど、グローバルな活動を続けている。ミヨンの初の日本デジタルシングル「RUN AWAY」は、8月10日に各音楽配信サイトを通じてリリースされる。・i-dle ミヨン、8月13日開催「関西コレクション」に出演決定!ライブパフォーマンスを披露・i-dle ミヨン、Awesome City Clubの楽曲をリメイク!バンドSORANとのコラボで美しい歌声を披露

    Newsen
  • 【PHOTO】NouerA、8/5放送の「SHOW CHAMPION」でデビュー後初の1位を獲得!

    【PHOTO】NouerA、8/5放送の「SHOW CHAMPION」でデビュー後初の1位を獲得!

    5日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市MBCドリームセンターで、MBC MUSIC「SHOW CHAMPION」の生放送が行われ、NouerAがデビュー後初の1位を獲得した。この日の放送にはNouerAをはじめ、KARD、POW、ONE PACT、LUN8、8TURN、EMOTI:M、DNA、オ・ユジン、キム・シフンらが出演した。・NouerA、タイトル曲「․exe」MV公開ユニークな世界観にも注目・【PHOTO】KARDからPOWまで、8/5放送の「SHOW CHAMPION」に出演

    OSEN
  • 【PHOTO】KARDからPOWまで、8/5放送の「SHOW CHAMPION」に出演

    【PHOTO】KARDからPOWまで、8/5放送の「SHOW CHAMPION」に出演

    5日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市MBCドリームセンターで、MBC MUSIC「SHOW CHAMPION」の生放送が行われた。この日の放送には1位を獲得したNouerAのほかに、KARD、POW、ONE PACT、LUN8、8TURN、EMOTI:M、DNA、オ・ユジン、キム・シフンらが出演した。・【PHOTO】NouerA、8/5放送の「SHOW CHAMPION」でデビュー後初の1位を獲得!・KARD、新曲「Back To Life」MV公開!9年間の集大成4人で描くストーリー

    OSEN
  • TUNEXX、デビュー後初のカムバック決定!9月にニューアルバムをリリース

    TUNEXX、デビュー後初のカムバック決定!9月にニューアルバムをリリース

    TUNEXXが、デビューから6ヶ月で初のカムバックを果たす。ISTエンターテインメントは昨日(5日)、「TUNEXXが9月にニューアルバムでカムバックする。一段と成長した姿で初のカムバック活動に臨むTUNEXXの新たなステージに、多くの関心と期待をお願いしたい」と明らかにした。TUNEXXは今年3月、1stミニアルバム「SET BY US ONLY」でデビューし、タイトル曲「僕が生きている証拠」で活動した。今回のアルバムは、デビューから約6ヶ月ぶりに披露する新作だ。彼らは現在、カムバックの準備に取り組んでおり、アルバムに関する情報は順次公開される予定だ。TUNEXXは3月3日にデビューしたISTエンターテインメント所属の7人組多国籍ボーイズグループで、韓国人5名と日本人、タイ人で構成されている。デビュー前、メンバー4人は「BOYS II PLANET」に出演した。

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  • 【PHOTO】KiiiKiii、3rdミニアルバムのポップアップストアがオープン!記念イベントに出席

    【PHOTO】KiiiKiii、3rdミニアルバムのポップアップストアがオープン!記念イベントに出席

    6日午前、KiiiKiiiがソウル城東(ソンドン)区PUBGソンスにて3rdミニアルバム「WhyKiiiKiii」の発売記念ポップアップストアオープンイベントに出席した。彼女たちは8月10日に3rdミニアルバム「WhyKiiiKiii」をリリースする。・KiiiKiii、ニューEP「WhyKiiiKiii」ハイライトメドレー公開・LE SSERAFIMからKiiiKiiiまで「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」追加ラインナップを公開

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  • VIBY、3rdデジタルシングル「Gotcha」MV公開…北海道の遊園地で爽やかなパフォーマンス披露

    VIBY、3rdデジタルシングル「Gotcha」MV公開…北海道の遊園地で爽やかなパフォーマンス披露

    VIBYの3rdデジタルシングル「Gotcha」が配信開始され、ミュージックビデオも公開された。「Gotcha(ガチャ)」は、英語のGotcha!(見つけた!/つかまえた!)と、日本の「ガチャ(Gacha)」の二つの意味を込めた楽曲。数え切れないほどの偶然と選択の中で、VIBYとTOMO(ファン)が出会えた瞬間を、「運命のように引き当てられた一つのカプセル」に重ねて表現している。単なるファンソングではなく、「僕たちが出会えたこと、そのものが大きな奇跡だった」というメッセージを込めた、VIBY初のファンソングだ。本楽曲は、夏の空気感と、ときめきを詰め込んだ、VIBYならではの爽やかなダンスポップ。中毒性のあるメロディーと軽快なリズム、爽快感あふれるギターサウンドと洗練されたシンセが調和し、一度聴けば自然と口ずさみたくなるような、明るく心地よいエネルギーを生み出している。力強さや重厚感を前面に出すのではなく、誰もが気軽に楽しめる「Feel Good Pop」をコンセプトとし、VIBYならではの少年らしい自由さと、夏のきらめく瞬間を音楽で表現した一曲。ミュージックビデオは北海道グリーンランドにて撮影。舞台は、新しくオープンした遊園地「VIBY LAND」。オープンイベントに訪れたVIBYの5人は、「TOMO わんちゃん」を探すミッションをきっかけに、TOMOとの運命的な出会いを果たす。さまざまな出来事を乗り越えながら絆を深めていく5人とTOMO。VIBYとTOMOの奇跡の出会いから始まる、これからもずっと友達という約束を描いた、心温まるミュージックビデオになっている。6月24日に1st CDシングル「Miracle : The First Light」でデビューを飾ったVIBY。プレデビュー曲「恋におちたら」ミュージックビデオの1,000万回再生突破という勢いそのままに、8月31日にはデビューからわずか2ヶ月という異例の速さで日本武道館でのデビューショーケース「VIBY LAND」に挑む。新曲「Gotcha(ガチャ)」とともに、その飛躍の瞬間に注目が集まる。◆IO コメント「Gotcha(ガチャ)」は、僕たちVIBYからTOMOの皆さんへ贈るファンソングです。僕たちがTOMOの皆さんと出会えたこと、そして5人が仲間として出会えたことへの感謝を込めた楽曲です。「大勢の人の中から、ようやく君を見つけた」というメッセージには、これからもTOMOの皆さんと一緒に歩んでいきたいという想いを込めています。この楽曲は、日本武道館で開催するデビューショーケース「VIBY LAND」へとつながるストーリーの始まりでもあります。ぜひ「Gotcha(ガチャ)」をたくさん聴いて、「VIBY LAND」の世界を一緒に楽しんでください!

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  • aespa、日本1stミニアルバムのリード曲「KISS N TELL」がオリコン週間ストリーミング急上昇ランキングで1位に!

    aespa、日本1stミニアルバムのリード曲「KISS N TELL」がオリコン週間ストリーミング急上昇ランキングで1位に!

    aespaの「KISS N TELL」が、8月6日発表の最新「オリコン週間ストリーミング急上昇ランキング」(オリコン調べ、2026年8月10日付)で上昇率29.9%を記録し、1位を獲得した。aespaは、7月18日から20日まで京王アリーナTOKYOで「MY-J presents aespa JAPAN FANMEETING 2026 MY CLASSMaeTE」を開催。23日にはフジテレビ系「STAR」に出演したほか、東京・渋谷のMIYASHITA PARKで「aespa POP-UP STOREKISS N TELL」がスタートした。翌24日には、同曲を収録したミニアルバム「KISS N TELL」をリリース。ファンミーティングやテレビ出演、アルバム発売などが続き、再生数を伸ばした。2位には、ヤングスキニーの「雪月花」が上昇率27.8%でランクイン。7月24日にテレビ朝日系「ミュージックステーション」に出演した。同曲は「TikTok音楽チャート トップ50」でも49位(7/24付)から36位(7/31付)へ順位を上げている。3位には、Number_iの「3XL」が上昇率14.2%でランクイン。7月21日、22日に大阪城ホールで「Numbers Ur26」を開催し、30日にはフジテレビ系「STAR」に出演した。なお、4位から10位はATEEZの「BAD」、Ariana Grandeの「hate that i made you love me」、≠MEの「愛くださいませ」、back numberの「わたがし」、同じくback numberの「黄色」、反町隆史の「POISON~言いたい事も言えないこんな世の中は~」、M!LKの「テレパシー」となった。

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