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  • SEVENTEEN ジョンハン&ジョシュア、タイトル曲「12 o'clock」チャレンジ動画をサプライズ公開

    SEVENTEEN ジョンハン&ジョシュア、タイトル曲「12 o'clock」チャレンジ動画をサプライズ公開

    世界で活躍する13人組グループSEVENTEENのジョンハンとジョシュアによる新ユニット、JxJが、新曲「12 o'clock」でゆったりとした洗練された魅力を披露している。JxJは12日0時、SEVENTEENの公式Instagramに、1st Mini Album「DREAMSCAPE」のタイトル曲「12 o'clock」のダンスチャレンジ動画を公開した。まず、JxJの歌声が収録された音源の一部が初公開され、注目を集めている。ディスコ・ファンクスタイルを現代的に再解釈したダンスロックを基調としたトラックに、二人のゆったりとしたスタイリッシュなボーカルが加わり、フルバージョンへの期待感を高めている。振り付けでは、JxJの滑らかなダンスラインと、抑制の効いた成熟美が際立つ。片手で目を覆ったり、指を唇に当てたりするなど、真似しやすい動作が、チャレンジブームの到来を予感させる。約12秒という短い映像ながらも、中毒性の強いサウンドと2人のメンバーのオーラが相まって、強烈な印象を残している。JxJは、「12 o'clock」をはじめ、ハウスジャンルの「Like you」、物憂げな電子ピアノのサウンドが印象的な「Outside」、R&B・ソウルを基調とした「One plus one」、荒々しいエレキギターとベースが際立つ「No looking back」など、多彩な楽曲で新作アルバムを彩った。アルバムに収録された7曲は、眠っている間に花開く幻想と、現実で成し遂げたい理想が絶えず絡み合い、衝突する夢の世界を音楽で描き出している。JxJは、14日に各曲の音源の一部が収録されたハイライト・メドレーを公開し、17~18日の2日間にわたり公式ティーザーを公開する。「12 o'clock」と全曲の音源は、19日午後6時にベールを脱ぐ。 この投稿をInstagramで見る SEVENTEEN(@saythename_17)がシェアした投稿

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  • TWICE ナヨンからENHYPEN、NCT WISHまで豪華出演!「2026 MAMA AWARDS」第1弾ラインナップ発表

    TWICE ナヨンからENHYPEN、NCT WISHまで豪華出演!「2026 MAMA AWARDS」第1弾ラインナップ発表

    「2026 MAMA AWARDS」が第1弾ラインナップを発表した。CJ ENMが、11月20日と21日の2日間、大阪・京セラドーム大阪で開催される「2026 MAMA AWARDS」の第1弾パフォーマンスアーティストのラインナップを公開した。今回の発表では計12チームが名を連ねた。特に今回のラインナップ発表とともに、RESCENEのウォニとお笑い芸人イ・ソンミンの特別な約束が改めて注目を集めている。2人は昨年、ウェブバラエティ「私のヨンスおじさん」を通じて共演したことをきっかけに、縁をつないできた。2月のYouTube動画で、イ・ソンミンはウォニに「いつか授賞式のエンディング妖精になったら、おじさんのことを覚えているという意味で特定のポーズをとってほしい」と頼み、ウォニは「必ず1位になってポーズをする」と答えた。当時、イ・ソンミンは「君は5年以内に『MAMA』のエンディング妖精になって、おじさんは地上波のメインMCになって君を呼ぶ」と応援していたが、RESCENEはわずか数ヶ月で「MAMA」への出演が決まることとなった。授賞式初日の20日には、RESCENEのほか、ALPHA DRIVE ONE、BABYMONSTER、ENHYPEN、ILLIT、INI、NCT WISHがステージを彩る。翌日の21日には、CORTIS、KiiiKiii、LE SSERAFIM、TWICEのナヨン、ZEROBASEONEが出演し、華やかなパフォーマンスを披露する。・「2026 MAMA AWARDS」11月に京セラドーム大阪での開催が決定!多彩なプログラムを予告・「2026 MAMA AWARDS」が本格始動!今年は参加型フェスティバル「MAMA FAN FESTA」を新設

    マイデイリー
  • KO1KEYZ、デビューシングルがオリコン週間シングルランキングで1位を獲得!喜びのコメントも到着

    KO1KEYZ、デビューシングルがオリコン週間シングルランキングで1位を獲得!喜びのコメントも到着

    オーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」から誕生した12人組グローバルボーイズグループKO1KEYZのデビューシングル「KO1KEYZ」が、10月13日発表の最新「オリコン週間シングルランキング」で1位に初登場した。初週売上は46.0万枚。デビューシングルでの初週売上30万枚超えは、2024年5月27日付でのAぇ! group「《A》BEGINNING」以来、2年5ヶ月ぶり。今年度におけるデビューシングル最高初週売上を記録した。本作の表題曲「KO1KEYZ」は、90年代を彷彿とさせるサウンドに爽やかさとエネルギーが融合したどこか懐かしくも新しいナンバー。キャッチーなキュントゥグンのフレーズとともに恋が始まる瞬間のワクワク感を表現している。ミュージックビデオでは、メンバーがときめきに満ちた世界へと導く鍵(KEY)となり、青春の瞬間を描く。「オリコン週間シングルランキング」1位を獲得したKO1KEYZより、コメントが到着した。Q1. デビューシングル「KO1KEYZ」が、最新「オリコン週間シングルランキング」において初登場1位を獲得、デビューシングルでは今年度最高初週売上を記録されました。率直に、今のお気持ちをお聞かせください。DAIKI:デビューシングル「KO1KEYZ」が、こんなにもたくさんの方に届いていることを本当に嬉しく思います。そして、僕たちにとって一度きりのデビューシングルで1位を獲得できたことも、本当に本当に嬉しいです! これは間違いなくKO1LY(ファンの名称)のおかげです。応援してくださる皆さんの存在があったからこそ、僕たちKO1KEYZも頑張ってきてよかったと改めて感じることができました。大好きです、KO1LY! Q2. 本作は12人それぞれの個性が光るボーカルやラップ、そしてミュージックビデオでのダンスなど、多彩な魅力が詰まった作品に仕上がっているかと存じます。本作の「聴きどころ」「見どころ」を教えてください。YOSHIKI:メンバー12人の魅力を最大限に活かしたダンスのフォーメーションや表情、ブリッジのパートで丁寧に歌い継いでいく流れにも、ぜひ注目していただきたいです! また、「キュントゥグン」など、覚えやすくキャッチーな歌詞や振り付けもたくさん出てくるので、皆さんもぜひ真似して楽しんでいただけたら嬉しいです! Q3. ご自身が思うKO1KEYZの魅力や武器を教えてください。YURA:KO1KEYZの最大の武器は、12人それぞれが違う色を持っているからこそ、どんな色にもなれることだと思います。個性も得意なことも違う12人が集まることで、楽曲ごとにまったく違う世界観を生み出せるのが、僕たちの強みです! まだまだ完成形ではないからこそ、これからどこまでも進化していけるグループだと思っています。これからも12人で仲良く、僕たちKO1KEYZにしか開けられない扉を、一つひとつ開いていきたいです! Q4. デビューシングルで1位を獲得した今、これからの目標はありますか。SIYOUNG(シヨン):まだ新人の今だからこそ獲得できる「新人賞」が目標です! Q5. 最後に、応援してくださっている方々へメッセージをお願いいたします。DAIKI:いつも応援してくださるKO1LYの皆さん、本当にありがとうございます! ここからが僕たちのスタートです! これからもっともっとたくさんの方にKO1KEYZを知っていただけるよう、精一杯頑張っていきます! これから僕たちと一緒に、たくさんの歴史を塗り替えていきましょう!!

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  • MODYSSEY、タイトル曲「CAN YOU HEAR THAT」MV公開…ダイナミックな演出に注目

    MODYSSEY、タイトル曲「CAN YOU HEAR THAT」MV公開…ダイナミックな演出に注目

    MODYSSEYがデビュー後初のカムバックを果たした。MODYSSEYは本日(12日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて初のEP「2.Multitude: How We Bloom」を発売し、タイトル曲「타!(CAN YOU HEAR THAT)」のミュージックビデオを公開した。約6ヶ月ぶりにカムバックした彼ら。4月にシングル「1.Got Hooked: An Addictive Symphony」でデビューすると、HANTEO CHART基準で初動販売量30万枚を突破し、新人としては異例の好成績を記録していた。MODYSSEYは、今年開催された「ソウル歌謡大賞」で「グローバルルーキー賞」、「KM CHART AWARDS」で「KM SPOTLIGHT」、「SPOTV K-POP AWARDS」で「グローバルコネクト」賞を受賞し、デビュー初年度だけで3つのトロフィーを手にした。アルバム販売量で可能性を見せたのに続き、授賞式でも存在感が認められるなど、目覚ましい成長を続けている。また「KCON JAPAN 2026」や「KCON LA 2026」をはじめ、中華圏をはじめとするさまざまな地域で公演を行い、活動領域を広げながらグローバルルーキーであることを証明した。MODYSSEYは「これまでの初動販売量の記録を超えたい。そのためにメンバー全員で、聴きやすくトレンディな音楽をぎっしり詰め込んで戻ってきた」とし、「僕たちの新曲がプレイリストに保存したい曲になることを願っている」と語った。

    OSEN
  • 【PHOTO】イ・スマンの新ガールズグループ「A2O LITE」デビューショーを開催

    【PHOTO】イ・スマンの新ガールズグループ「A2O LITE」デビューショーを開催

    12日午後、イ・スマンがローンチする新グループ「A2O SOUL」と「A2O LITE」のグローバルデビューショー「WELCOME TO SOULITE From A2O SOUL A2O LITE」が京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市一山(イルサン)にあるKINTEX第2展示場にて開催。A2O SOULがステージを披露した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・イ・スマンが男女2組をプロデュース!A2O SOULとA2O LITEがデビューショー開催既存のK-POPとの違いとは・イ・スマン、韓国で男性グループ「A2O SOUL」と女性グループ「A2O LITE」を同時にローンチ!10月12日にステージを初公開

    Newsen
  • 【PHOTO】イ・スマンの新ボーイズグループ「A2O SOUL」デビューショーを開催

    【PHOTO】イ・スマンの新ボーイズグループ「A2O SOUL」デビューショーを開催

    12日午後、イ・スマンがローンチする新グループ「A2O SOUL」と「A2O LITE」のグローバルデビューショー「WELCOME TO SOULITE From A2O SOUL A2O LITE」が京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市一山(イルサン)にあるKINTEX第2展示場にて開催。A2O SOULがステージを披露した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・イ・スマンが男女2組をプロデュース!A2O SOULとA2O LITEがデビューショー開催既存のK-POPとの違いとは・イ・スマン、韓国で男性グループ「A2O SOUL」と女性グループ「A2O LITE」を同時にローンチ!10月12日にステージを初公開

    Newsen
  • 【PHOTO】イ・スマン、新グループ「A2O SOUL」と「A2O LITE」をローンチ!デビューショーに登場

    【PHOTO】イ・スマン、新グループ「A2O SOUL」と「A2O LITE」をローンチ!デビューショーに登場

    12日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市一山(イルサン)のキンテックス第2展示場9ホールで、A2Oの新人アイドルグループのローンチショーケースおよびグローバルデビューショー「WELCOME TO SOULITE From A2O SOUL A2O LITE」が開催され、イ・スマンと新グループ「A2O SOUL」「A2O LITE」が出席した。イ・スマンは2つのグループの今後の活動計画を自ら伝えた。またA2O SOUL、A2O LITEは合同ステージとグループごとのステージを披露した。・イ・スマン、韓国で男性グループ「A2O SOUL」と女性グループ「A2O LITE」を同時にローンチ!10月12日にステージを初公開・イ・スマンが男女2組をプロデュース!A2O SOULとA2O LITEがデビューショー開催既存のK-POPとの違いとは

    Newsen
  • Xdinary Heroes、タイトル曲「Obsessed with Youth」MV公開…強烈なエネルギーのバンド演奏に注目

    Xdinary Heroes、タイトル曲「Obsessed with Youth」MV公開…強烈なエネルギーのバンド演奏に注目

    Xdinary Heroesが新曲のミュージックビデオを通じて、華やかな青春のエネルギーを披露した。Xdinary Heroesは本日(12日)、9thミニアルバム「IMPULSE」をリリースし、タイトル曲「Obsessed with Youth」のミュージックビデオを公開した。公開されたミュージックビデオは、洗練された空間の中で広がる波紋を通じて、バンドの爆発的なエネルギーを視覚化した。メンバーたちの演奏が、人々の抑え込まれた欲望を呼び覚まし、自由で熱狂的な祭りへとつながっていくストーリーが目を引く。さらに、足が触れる場所ならどこでもステージに変えてしまうメンバーたちの強烈な楽器演奏と、爽快なシャウトシーンも収められている。「Obsessed with Youth」は、青春のまぶしい瞬間をドラマチックなバンドサウンドで描いたトラックだ。メンバーたちはカムバックを控え、「青春には年齢がなく、誰もが心の中に抱ける瞬間だというところが魅力的だ。また、何でもできるという無限の可能性を持っていると思う。青春という言葉の中に、ロマンと夢を見つけて、何にでもなれるし、できるという希望があるような気がする」と青春の魅力を定義した。続けて「青春は決まった方向ではなく、さまざまな方向に広がっていくものだと言いたい。ああでもないこうでもないと試し、正解や失敗を繰り返しながら、さまざまな方法で自分だけの方向を探していくゲームのようだ」と率直な感想を付け加えた。人間の本能的な感情を多角的に照らした9thミニアルバム「IMPULSE」には、タイトル曲をはじめ、「Give Up The Ghost」「Slashhh!」「u and me in arguments」「You Right There」「Love in dystopia」「Breathe in, Breathe out」など全7曲が収録された。多くのトラックにメンバーたちが参加し、グループ固有の音楽的カラーをより濃く溶け込ませた。Xdinary Heroesは11月13日から15日まで、仁川(インチョン)インスパイア・アリーナで単独コンサート「Xdinary Heroes Concert 'IMPULSE'」を開催し、ファンと熱く交流する予定だ。

    OSEN
  • イ・スマンが男女2組をプロデュース!A2O SOULとA2O LITEがデビューショー開催…既存のK-POPとの違いとは

    イ・スマンが男女2組をプロデュース!A2O SOULとA2O LITEがデビューショー開催…既存のK-POPとの違いとは

    A2Oエンターテインメント(以下、A2O)のキープロデューサー兼ビジョナリーリーダーを務めるイ・スマンが、約2年5ヶ月ぶりに韓国で公の場に姿を現した。この日、ボーイズグループ「A2O SOUL」とガールズグループ「A2O LITE」が同時デビューする。12日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市一山(イルサン)のキンテックス第2展示場9ホールで、A2Oの新人アイドルグループのローンチショーケースおよびグローバルデビューショー「WELCOME TO SOULITE From A2O SOUL A2O LITE」が開催された。この日、イ・スマンは「A2Oの新たなスタートに多くの関心と声援を寄せてくださったことに心から感謝する」とし、「A2OはAlpha to Omegaを意味し、始まりと終わりがつながり、その終わりが再び新たな始まりとなり、絶えず変化し、拡大していくという意味を持っている」と述べた。イ・スマンは、今回デビューする新しいアイドルグループとの新たなコミュニケーション方法について「A2O SOULとA2O LITEがデビューして成功すれば、10月末には互いの顔を見ながら話せる映像トークが開催される予定だ」とし、「多くのファンやセレブリティが一つの空間に参加し、互いにリアルタイムで話し、見たり聞いたり参加したりできるインタラクティブなライブトークショーも披露する」と予告した。続けて「既存のK-POPとは違うというその感覚の始まりは、やはり『曲』にあると思う。曲から始まり、ダンスへとつながり、ミュージックビデオ、パフォーマンスに至るまで、そのすべてが従来とは違って感じられるものでなければならないと思う」としつつも、「違うということだけでは不十分で、その結果物を人々が気に入り、愛してもらう必要がある。そのため『何が違うのか』を探す前に、まず『良い』という感覚を持っていただきたい」と伝えた。・イ・スマン、韓国で男性グループ「A2O SOUL」と女性グループ「A2O LITE」を同時にローンチ!10月12日にステージを初公開・イ・スマン、3年間の活動制限が解除韓国でプロデューサーとして再始動!新人ボーイズグループデビューへ

    Newsen
  • NCT WISH、日本4都市でも!2027年コンサートツアー開催決定…新曲「I SPY」MVも公開

    NCT WISH、日本4都市でも!2027年コンサートツアー開催決定…新曲「I SPY」MVも公開

    NCT WISHが、4thミニアルバム「I SPY」でカムバックする。NCT WISHは本日(12日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて、4thミニアルバム「I SPY」をリリースする。アルバムには同名のタイトル曲「I SPY」並びに「We Own This Street」「UPGRADE」「Super Major」「Hubble Time」「Like A Dream」まで合計6曲が収録される。タイトル曲「I SPY」は好きな人ができたあと、すべての感覚が自然と相手に向かう瞬間を描いたハイブリッドダンスポップ曲だ。ときめきと好奇心、自分の世界へ相手を招待したい気持ちを明るく軽快な雰囲気で表現した。これに先立って、NCT WISHは10月10~11日の2日間、ソウル高麗(コリョ)大学ファジョン体育館でカムバック記念オフラインイベント「I SPY YOU」を合計3回開催し、約1万1,400人の観客が会場を訪れた。デジタル世界「WISH LAND」をベースにメンバー別6つの空間とハート型のステージを作り、ファンがリアルタイムで恋愛アドバイスを送る参加型コーナーも行われた。この場で、タイトル曲「I SPY」のステージが初披露され、収録曲「We Own This Street」と「UPGRADE」の一部ステージも一緒に披露された。公演の終盤には、2回目の単独コンサートツアー「NCT WISH 2nd CONCERT TOUR 'INTO THE WISH : Face Our WISH'」の開催も発表された。最初の公演は来年1月15~16日、ソウル高尺(コチョク)スカイドームで開かれる。これに続き、1月23日に台湾・高雄アリーナ、2月6日にバンコクのインパクト・アリーナ、2月13日にマニラのスマート・アラネータ・コロシアム、2月26~28日に東京・国立代々木競技場 第一体育館、3月5~7日に兵庫・GLION ARENA KOBE、3月13~14日に福岡・北九州メッセ、3月21~22日に愛知・ポートメッセなごや 第一展示館、3月27~28日にマカオのギャラクシー・アリーナ、4月3日に台湾・台北アリーナ、4月10日にジャカルタ・ICE BSD HALL 5、4月24日にクアラルンプール・IDEA LIVE ARENA、4月30日に香港・アジアワールドアリーナで開催される予定だ。NCT WISHの4thミニアルバム「I SPY」は本日午後6時にリリースされる。・NCT WISH「GirlsAward」にヘッドライナーとして出演!パフォーマンスにファン熱狂・NCT WISH&Hearts2Hearts、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンでパフォーマンス!スペシャルライブに出演決定

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  • KISS OF LIFE、今夜「THE FIRST TAKE」に再登場!日本語曲を一発撮りでパフォーマンス

    KISS OF LIFE、今夜「THE FIRST TAKE」に再登場!日本語曲を一発撮りでパフォーマンス

    KISS OF LIFEは2025年11月に日本デビューを果たし、ハイクオリティの音楽性で注目を集める、ジュリー(JULIE)、ナッティ(NATTY)、ベル(BELLE)、ハヌル(HANEUL)による韓国発のガールズグループ。そんなKISS OF LIFEが、「THE FIRST TAKE」に再登場。9月16日にリリースした日本2ndミニアルバムより、タイトル曲「SWEAT(Japanese Ver.)」を一発撮りパフォーマンスした。エレクトロニック・ポップとラテンリズムを融合させたアフロハウスをベースとした楽曲で、夏の熱気やリズミカルなエネルギー、そして視線が交わる瞬間の緊張感を感覚的に描いた楽曲。「SWEAT」という単語は、単に「汗」を意味するだけでなく、自分自身を磨き続けてきた時間や軌跡という意味も込められている。撮影は一度きり、というはりつめた緊張感の中で、のびのびと音楽を楽しみながら歌い上げ、飾り立てなくても自然と伝わる自信が存分に発揮された。K-POPグループの中で、唯一無二の存在感を放つKISS OF LIFEに注目が集まる。◆KISS OF LIFE コメントTHE FIRST TAKEで「SWEAT(Japanese Ver.)」を披露させて頂きました。日本語での披露なので、歌詞を間違えないように、また発音をしっかり練習して撮影にのぞみました。本当に一発撮りなので緊張しましたが、私たちらしいパフォーマンスが出来たと思います。これをきっかけにKISS OF LIFEの曲を愛して頂けたら嬉しいです。是非ご覧ください。・TWICE ジヒョがMCに!AND2BLEからKISS OF LIFEまで「D Awards」第1弾ラインナップ公開・KISS OF LIFE、タイトル曲「SWEAT」日本語バージョンのMV公開!リリースイベント開催も決定

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  • PLAVE、タイトル曲「Star Trace」MV公開!チーム対抗レース&激しいパフォーマンスに注目

    PLAVE、タイトル曲「Star Trace」MV公開!チーム対抗レース&激しいパフォーマンスに注目

    アジアを中心にグローバルで絶大な人気を誇るK-POPバーチャルアイドルPLAVEが本日午後6時、各音楽配信サイトを通じて、5thミニアルバム「HYPERDRIVE」をリリースし、音楽的な新境地を切り拓く。PLAVEは、5thミニアルバム「HYPERDRIVE」リリースに先立ち、タイトル曲「Star Trace」のレースコンセプトを活用したチャレンジ動画を公開。9月22日に公式YouTubeチャンネルで公開されたチャレンジ動画には、レーシングジャケットを着用した5人のメンバーが、レーストラック上でタイトル曲のハイライト音源に合わせてパフォーマンスを披露する様子が収められ、ファンの大きな反響を呼んだ。公開されたタイトル曲「Star Trace」のミュージックビデオは、レーシングカーに乗り、トラックを疾走するメンバーたちの姿が映し出される。レースの準備をするシーンと激しいパフォーマンスが素早く交錯。そこに、「ヤタズ」と呼ばれるBAMBYとEUNHO、「マッドベイズ」と呼ばれるHAMIN、YEJUN、NOAHの組み合わせでそれぞれチームを組み、レースに挑む様子が収められた。2チーム対抗のレースは、ダイナミックな演出と相まって見ごたえのある映像に仕上がっている。タイトル曲「Star Trace」は、先立ってワールドツアーのステージで先行公開された楽曲で、PLAVEが初めて披露するEDMベースのダンスポップジャンルの音楽だ。シンセサウンドと中毒性のある重厚なビートが、広大なスケールと空間の広がりを演出し、宇宙的な愛と信頼を込めた歌詞を通じて、「アステルム」と「テラ (地球)」をつなぐPLAVEとファンの絆を描いた楽曲だ。収録曲には、それぞれ異なる音楽ジャンルと感性が込められており、新しいアルバムの音楽的な幅を広げている。1曲目の「GGUN」は、柔らかいボサノバのリズムに、幻想的なサウンドと軽快なリズムが絶妙に調和した心地よいイージーリスニングの楽曲だ。2曲目の「Sweet Rain」は、アコースティックギターと澄んだボーカルが調和したロックジャンルの楽曲で、切ないバラードボーカルと叙情的なメロディが、多様なジャンルを手掛けてきたPLAVEの豊かな表現力を際立たせている。続いて「The Answer Is Yes」は、明るくポジティブなエネルギーに満ちたポップジャンルの楽曲で、「Rewind」は、爽やかさとロマンチックな魅力を併せ持ったメロディが心地よく耳に響くR&Bポップジャンルの楽曲だ。特に、「Rewind」は、セルフプロデュースグループPLAVEが、初めて作曲家とのコラボレーションを通じて完成させた楽曲で、韓国のヒットメーカー・KENZIEおよびKENZIE率いる作曲チーム「KZLAB」が作曲に参加し、楽曲の完成度を高めた。PLAVEは、過ぎ去った愛や青春の時間を振り返り、過去の瞬間に感謝する想いを歌詞に込めており、5人のメンバーの音楽が生み出す魅力にKENZIEと「KZLAB」の作曲が加わることで、アルバムの音楽性にさらなる深みが増している。このように、5thミニアルバム「HYPERDRIVE」は、EDMベースのダンスポップからボサノバ、ロック、ポップ、R&Bポップまで、幅広い音楽ジャンルをPLAVEならではの魅力とともに盛り込んだアルバムだ。5thミニアルバム「HYPERDRIVE」の音盤は、10月13日に発売される。今回のアルバムは、前作4thミニアルバム「Caligo Pt.2」から約6ヶ月ぶりにリリースされる新作だ。タイトル曲「Star Trace」をはじめ、PLAVEの音楽的アプローチの広がりを感じられる全5曲が収録されており、世界中のファンから大きな関心が寄せられている。PLAVEは、2023年3月に韓国でデビューしたK-POPバーチャルアイドル。作詞・作曲・振付の全てをメンバー自ら手掛けるPLAVEは、セルフプロデュースアイドルとしても注目を集めている。2025年2月に発売した3rdミニアルバム「Caligo Pt.1」は、発売からわずか1週間で103万枚を売り上げ、K-POPバーチャルアイドルとして初の初動売上枚数ミリオンを突破。さらに、2025年11月発売の2ndシングル「PLBBUU」および2026年4月発売の4thミニアルバム「Caligo Pt.2」の初動売上がそれぞれ109万枚、125万枚を記録し、3作連続初動ミリオンセラーを達成するなど、様々な快挙を成し遂げている。昨年6月16日には、日本1stシングル「かくれんぼ」で待望の日本デビュー。最近では、「第40回日本ゴールドディスク大賞」で「ベスト3ニュー・アーティスト(アジア)」の受賞を果たし、海外バーチャルアイドルとして初受賞というK-POP史のみならず日本の音楽史に名を残す偉業を成し遂げた。また、今月3日に日本人アーティストとの初めてのコラボレーション楽曲「Flame(feat. milet)」をリリースし、大きな話題を呼んだ。彼らは、9月より韓国・仁川(インチョン)公演(9月12日、13日)を皮切りに、自身初となるワールドツアー「2026 PLAVE World Tour 」を開催中だ。先日、日本公演(神奈川・ぴあアリーナMM/9月26、27日)を盛況裏に終えたPLAVEは、今後、アジア、米国へとグローバルに規模を拡大して公演を続けていく。10月17日にシンガポール、10月23日~24日に台北、10月31日~11月1日にマカオ、11月14日にロサンゼルスを訪れ、各都市で公演を開催する。昨年11月に高尺(コチョク)スカイドームでの公演を成功させた彼らが、今年は仁川文鶴競技場メインスタジアムで、K-POPバーチャルアイドル史上初となるスタジアム公演を大盛況のうちに開催した。公演中には5thミニアルバムのタイトル曲「Star Trace」をサプライズで先行披露するなど、熱い反響を呼んだ。さらに成長した姿を披露するPLAVEの今後の活動に期待が高まる。

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