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  • Stray Kids、10万人熱狂!大型音楽フェス「Rock in Rio」でK-POPアーティスト史上初のヘッドライナーとしてステージ披露

    Stray Kids、10万人熱狂!大型音楽フェス「Rock in Rio」でK-POPアーティスト史上初のヘッドライナーとしてステージ披露

    Stray Kidsが10万人の観客を魅了した。Stray Kidsは9月11日(以下、現地時間)、ブラジルのリオデジャネイロ・オリンピックパークで開催された超大型音楽フェスティバル「Rock in Rio」のステージに上がった。今年の「Rock in Rio」にはカルヴィン・ハリス、ブラック・アイド・ピーズ、マルーン5、エルトン・ジョンら世界的ミュージシャンが参加し、Stray KidsはK-POPアーティスト史上初のヘッドライナーとして名を連ねた。「Rock in Rio」はK-POPの観覧文化に合わせ、1985年の初開催以来史上初めてペンライトの持ち込みを許可し、Stray Kidsの影響力を実感させた。Stray Kidsは、グループ公式ペンライトの光が波打つ大勢の観客の前で情熱的なパフォーマンスを繰り広げた。壮大なイントロを皮切りに「TOPLINE(Feat. Tiger JK)」「S-Class」「Bounce Back」へと続き、序盤から会場のボルテージを一気に引き上げた。グループの代表曲「MANIAC」「God's Menu」「Chk Chk Boom」「LALALALA」のステージで観衆を熱狂させ、特に「Thunderous」「Divine」のステージでは地鳴りのような大合唱が沸き起こり、言葉の壁を超えた圧巻の光景が広がった。タイトル曲「This & That」、収録曲「After You」や「RUN IT」のステージでも熱烈な歓声が注がれ、「MIROH」の歌唱時には華やかな花火が夜空を彩り、フェスティバルのハイライトを飾った。メンバーたちは現地アーティストであるミシェル・テロの「Ai Se Eu Te Pego」をアカペラで披露したり、ステージ下へと降りてファンと間近で目を合わせたりしながら公演の雰囲気を盛り上げた。また、10万人の観衆の熱いリアクションに応え、即興で「偉人伝」をアンコール曲として披露する一幕もあった。Stray Kidsは自ら制作した楽曲と爆発的なパフォーマンスで、単一のフェスティバル公演に10万人の観客を動員するなど、圧倒的な存在感を改めて証明した。

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  • IU、ダブルタイトル曲「Unknown Planet」MV公開…幻想的な映像美に反響

    IU、ダブルタイトル曲「Unknown Planet」MV公開…幻想的な映像美に反響

    IUが一編のSF映画のような「Unknown Planet」のミュージックビデオを公開した。IUは16日0時、公式YouTubeチャンネルを通じて、ニューデジタルシングル「Unknown Planet」の同名タイトル曲「Unknown Planet」のミュージックビデオを公開し、新曲の世界観を本格的に繰り広げた。映像は暗い空間に一人座っているIUの姿から始まる。IUはカメラの向こうの誰かを見つめながら手ぶりでメッセージを伝えるような姿を見せ、オープニングから好奇心を刺激した。続けて「今日は9月16日。知らない場所へ旅立つのに良い日。まだ出会えていない誰かが待っているかもしれない」というナレーションが流れ、本格的な物語が幕を開ける。特にIUが画面の向こうの人物と意思疎通を図る場面などが、幻想的な映像美と調和した。過去の記録を覗き込んでいるかのような画面や、現実と幻想を行き来するような演出も神秘的な雰囲気を添えた。映像の後半では雰囲気が一気に広がりを見せる。IUは宇宙服を着て地球を眺めるかのような空間に登場し、画面は広大な宇宙へと伸びてタイトル「Unknown Planet」が持つイメージを視覚的に表現した。「知らない場所へ旅立つのに良い日」という最初のメッセージから始まり、まだ出会えていない誰かに向かって進んでいくIUの姿が、楽曲の余韻を一層深いものにした。ミュージックビデオが公開されるやいなや、グローバルファンからの反応も急速に寄せられた。ファンたちは「ミュージックビデオと歌詞が美しい」「ミュージックビデオが本当に新鮮」「歌がひとつの完全な宇宙のように感じられる」などの感想を残し、熱狂した。これに先立って最近、ダブルタイトル曲「Dear my crazy soulmate」のミュージックビデオが公開された。同ミュージックビデオには、女優のシム・ダルギとキム・ヨンオクが出演しており、話題を集めた。今回のデジタルシングルは、今後発売される6thフルアルバムの先行公開曲で、IUが2曲とも作詞を手がけた。

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  • TWICE、ワールドツアー・ソウルKSPO DOME公演を収めたライブスペシャルアルバムが10月16日に発売決定!

    TWICE、ワールドツアー・ソウルKSPO DOME公演を収めたライブスペシャルアルバムが10月16日に発売決定!

    TWICEが公演ライブアルバムでファンに会う。所属事務所のJYPエンターテインメントは15日、「TWICEが10月16日午後1時にワールドツアー『THIS IS FOR』の瞬間を盛り込んだライブスペシャルLPを発売する」と知らせた。TWICEはこれに先立ってアジアとオセアニア、北米、ヨーロッパの44地域で81回規模のワールドツアー「THIS IS FOR」を開催し、ファンに会った。TWICEは海外アーティスト史上初となる東京国立競技場で公演を行い、K-POPガールズグループとして初めて香港カイタックスタジアムで単独公演を開催した。今回のLPは、今年7月ソウルKSPO DOMEで開催された公演のライブを収録した。特にこの公演はTWICEの11年間の活動を集めた豊富なセットリストで好評だっただけに、今回のスペシャルLPにも当時の余韻と感動が盛り込まれているとみられる。

    OSEN
  • LOVELYZ リュ・スジョン、タイトル曲「Diamond」を含むアルバム全曲のMVを公開!

    LOVELYZ リュ・スジョン、タイトル曲「Diamond」を含むアルバム全曲のMVを公開!

    LOVELYZのリュ・スジョンが、4thミニアルバムに収録された全曲のミュージックビデオを公開した。リュ・スジョンは最近、4thミニアルバム「ALL THE COLORS I AM」をリリースしてカムバックした。特にアルバムに収録された全曲のミュージックビデオを公開するという破格のプロモーションで注目を集めた。彼女は10日、収録曲「Crying to」を皮切りに、11日にタイトル曲「Diamond」、12日に「Lucky Charms」、13日に「shoulda woulda coulda」、14日に「Birthday Cake」、15日に「Friendly Fire」、最終日の16日には6本のミュージックビデオを一挙に鑑賞できるコンピレーション映像を公開した。今作「ALL THE COLORS I AM」は、型にはまらないリュ・スジョンならではの深い内面を込めたアルバムだ。傷を受け入れながら強くなっていく時間と、自分だけの光を見つけていく率直な旅路を描いている。

    OSEN
  • SHINee オンユ、本日ついに日本4thシングル「KAKERA -運命のピース-」をリリース!

    SHINee オンユ、本日ついに日本4thシングル「KAKERA -運命のピース-」をリリース!

    ついに本日(16日)、SHINee オンユの日本4thシングル「KAKERA -運命のピース-」がリリースされた。今作はパズルをモチーフに制作されており、ジャケット写真を繋げると一枚絵になる遊び心の詰まった作品となっている。タイトル曲に加えて各形態にそれぞれカップリング曲が1曲ずつ収録されており、タイトル曲と合わせて日本オリジナル楽曲3曲と、カバー楽曲2曲が収録されている。タイトル曲「KAKERA -運命のピース-」は、運命の人に巡り会えた奇跡や幸せを感じながら、その喜びを相手にまっすぐに伝えようとするストレートなラブソング。幸せとは、日常に潜んでいる小さな幸せの積み重ねであるように、運命の人との幸せのKAKERAを集めていきながら更に運命を感じる、そんなラブソングとなっている。O盤の収録曲は、「Tock-Talk」。タイトルの「Tock-Talk」は、言葉遊びの中でこの楽曲の中で作られた造語で「世界がどれだけ騒がしく語り続けていても、自分自身のリズムや時間を大切にしたい」というメッセージが込められている。N盤の収録曲「Spring Rain」は、春の雨というフィルターの中で輝く二人の時間を表現している。空・虹・花、目に映る全てが美しい時間を惜しみながら、二人で生きていくことを決める決意のような楽曲。E盤の収録曲として手嶌葵の「明日への手紙」、W盤の収録曲としてキリンジの「エイリアンズ」をそれぞれカバーした。どちらの楽曲も、温かくも懐かしさのある雰囲気がオンユの歌声とマッチしている。形態によって収録曲が違うため、全てを通して様々なオンユの魅力が感じられる作品に仕上がっている。9月16日(水)18時よりダウンロードキャンペーンもスタート。豪華特典に注目が集まっている。9月22日(火・祝)と9月23日(水・祝)には東京体育館メインアリーナにて「2026 ONEW CONCERTIN JAPAN」も開催。CDリリースやコンサートなど、様々なオンユの日本での活躍に、今後も期待が集まる。■リリース情報日本4thシングル「KAKERA -運命のピース-」2026年9月16日(水)発売〇O盤【CD】VICL-37834 : ¥1,650(税込)3種のうち1種ランダム トレーディングカード封入<収録曲>01.KAKERA -運命のピース-02.Tock-Talk03.KAKERA -運命のピース-(Instrumental)04.Tock-Talk(Instrumental)〇N盤【CD】VICL-37835 : ¥1,650(税込)3種のうち1種ランダム トレーディングカード封入<収録曲>01.KAKERA -運命のピース-02.Spring Rain03.KAKERA -運命のピース-(Instrumental)04.Spring Rain(Instrumental)〇E盤【CD】VICL-37836 : ¥1,650(税込)3種のうち1種ランダム トレーディングカード封入<収録曲>01.KAKERA -運命のピース-02.明日への手紙03.KAKERA -運命のピース-(Instrumental)04.明日への手紙(Instrumental)〇W盤【CD】VICL-3783 : ¥1,650(税込)3種のうち1種ランダム トレーディングカード封入<収録曲>01.KAKERA -運命のピース-02.エイリアンズ03.KAKERA -運命のピース-(Instrumental)04.エイリアンズ(Instrumental)<VICTOR(ONLINE STORE)限定商品>〇O盤+ONEW「KAKERA -運命のピース-」オリジナルアクリルキーホルダーセット : ¥2,970(税込)〇N盤+ONEW「KAKERA -運命のピース-」オリジナルアクリルキーホルダーセット : ¥2,970(税込)〇E盤+ONEW「KAKERA -運命のピース-」オリジナルアクリルキーホルダーセット : ¥2,970(税込)〇W盤+ONEW「KAKERA -運命のピース-」オリジナルアクリルキーホルダーセット : ¥2,970(税込)■関連サイト日本4thシングル「KAKERA -運命のピース-」特設サイト

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  • LIGHTSUM、リード曲「どうして」本日より配信スタート!日本で撮影されたMV予告映像も解禁

    LIGHTSUM、リード曲「どうして」本日より配信スタート!日本で撮影されたMV予告映像も解禁

    「日本式アイドル」へと生まれ変わるという新たな挑戦で注目を集めている、6人組ガールズグループLIGHTSUM。9月23日リリース予定のメジャーデビューミニアルバム「Re:idol」より、リード曲「どうして」の配信が本日(16日)よりスタートした。「どうして」は、好きな人の言動に一喜一憂する甘酸っぱい片思いを描いた、ポップでキュートな魅力満載のナンバー。日本式アイドルとして生まれ変わったLIGHTSUMにふさわしい「かわいい」が詰まった楽曲になっている。本日正午に公開されたMV Teaserでは、愛らしさ際立つヒナのカットから始まり、新しいビジュアルをまとったメンバーたちが次々と異なった空間に登場。それぞれの表情からストーリー展開への期待が高まる映像に仕上がっている。また、9月23日(水)20時からは、メンバーがリアルタイムで出演し、チャットを通じてファンとのインタラクションを楽しめる初めてのYouTube生配信をLIGHTSUM公式YouTubeチャンネルにて開催。さらに、生配信後の21時からはYouTubeにて「どうして」MV本編のプレミア公開を実施する予定だ。9月20日(日)のABEMAドキュメンタリー「Re:Idol」最終回放送を皮切りに、26日(土)には「SBI MUSIC CIRCUS HOKKAIDO」へ出演。27日(日)からは北海道・東京・大阪を巡るリリースイベントの開催も決定しているLIGHTSUM。日本での本格始動を果たした彼女たちの今後の活動にも注目が集まる。■リリース情報先行配信シングル「どうして」2026年9月16日リリースストリーミング、ダウンロードはこちら■関連リンクLIGHTSUM公式サイト

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  • 【PHOTO】日本のガールズグループEttoneからVERIVERYまで、9/15放送の「THE SHOW」に出演

    【PHOTO】日本のガールズグループEttoneからVERIVERYまで、9/15放送の「THE SHOW」に出演

    15日午後、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)SBSプリズムタワーにて、SBS Life「THE SHOW」の生放送が行われた。この日の放送には、1位を獲得したEVAN(元ENHYPENのヒスン)をはじめ、Ettone、VERIVERY、ASC2NT、TUNEXX、82MAJOR、ARTMS、S2iT、In A Minute、ICHILLIN'、パク・ジュニル、TIGER、セヨン、ナナ、ハスルらが出演した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】EVAN、ソロアーティストとしてデビュー後初!9/15放送の「THE SHOW」で1位を獲得・【PHOTO】元ASTRO ラキから日本ガールズグループEttoneまで、9/9放送の「SHOW CHAMPION」に出演

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  • 【PHOTO】EVAN、ソロアーティストとしてデビュー後初!9/15放送の「THE SHOW」で1位を獲得

    【PHOTO】EVAN、ソロアーティストとしてデビュー後初!9/15放送の「THE SHOW」で1位を獲得

    15日午後、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)SBSプリズムタワーにて、SBS MTV「THE SHOW」が行われ、EVAN(元ENHYPENのヒスン)が1位を獲得した。この日の放送にはEVANをはじめ、Ettone、VERIVERY、ASC2NT、TUNEXX、82MAJOR、ARTMS、S2iT、In A Minute、ICHILLIN'、パク・ジュニル、TIGER、セヨン、ナナ、ハスルらが出演した。・【PHOTO】日本のガールズグループEttoneからVERIVERYまで、9/15放送の「THE SHOW」に出演・元ENHYPEN ヒスン、タイトル曲「Death of Me」MV公開強烈な映像とパフォーマンスを披露

    OSEN
  • NEXZ、音楽フェスティバル「Rock in Rio 2026」で圧巻のパフォーマンスを披露!現地ファンから大きな反響

    NEXZ、音楽フェスティバル「Rock in Rio 2026」で圧巻のパフォーマンスを披露!現地ファンから大きな反響

    NEXZが直属の先輩グループStray Kidsを中心とした新しい音楽フェスティバル「STRAYCITY」にて、ラテンアメリカの3ヶ国・3都市(9/9 コロンビア・ボゴタ~9/14 アルゼンチン・ブエノスアイレス~9/25 メキシコ・メキシコシティ)を回りつつ、9月11日にはブラジル・リオデジャネイロで開催された音楽フェスティバル「Rock in Rio 2026」へ出演した。世界最大級の音楽フェスティバルのひとつに挙げられる「Rock in Rio」メインステージ(PALCO MUNDO)のトップバッターとしてNEXZが登場、大舞台で堂々たるパフォーマンスを披露した。9月9日にコロンビア・ボゴタの夜を熱く盛り上げ、現地ファンから大きな反響を集めたNEXZは、勢いそのままにブラジル・リオデジャネイロでもエネルギッシュなライブを展開。大規模なステージにも臆せず次世代パフォーマンスの名店の呼び声に相応しい圧倒的なパフォーマンスでNEXZの魅力を存分に見せ付けた。ステージ前方へと進みながら披露するダイナミックな群舞のイントロが印象的な「Beat-Boxer」を皮切りに、「O-RLY?」「Simmer」「HARD」などをロック・バージョンにアレンジしてパフォーマンス。先月リリースした4thミニアルバム「SAUCIN'」に収録された新曲「LOCO」「APPETITE」「SAUCIN'」も披露し、会場をより一層ヒートアップさせた。広大な野外フェス会場を埋め尽くした観客は、NEXZの楽曲を大合唱したり、メンバーと一緒に踊ったりしながら楽しみ、メンバーもステージを降りてファンとより近くで交流しながら、音楽フェスティバルならではの熱気を満喫。今回の出演に向けて現地の言語も熱心に勉強したという彼等は、ステージの合間に現地の言葉でメッセージを送り、オーディエンスとの距離を縮め、更なる歓声を引き出した。こうした活躍を受け、最新曲「SAUCIN'」は、ベネズエラ、ウルグアイ、エクアドル、コスタリカなどラテンアメリカの複数地域のYouTubeデイリーチャートで1位を獲得。SNS上でもNEXZのパフォーマンスを絶賛する声が相次ぎ、現地での反響の大きさを証明。更にリーダーのTOMOYAは、ブラジルを代表するアーティスト・Pabllo VittarとNMIXXがコラボレーションした楽曲「TIC TIC(Feat. Pabllo Vittar)」のチャレンジ動画を公開し、好評を得た。引き続きラテンアメリカの新しい音楽フェスティバル「STRAYCITY」にて、9月25日(金)メキシコ・メキシコシティに登場しつつ、10月3日(土)には「a-nation 2026」、10月31日(土)には大阪城ホールで開催される「Livejack 2026 SMASH BEAT SP」、11月7日(土)は横浜アリーナで開催の「バズリズム LIVE 2026」への出演も控えるNEXZ。そして10月17日(土)・18日(日)、自身初のアジアツアー「NEXZ 1ST ASIA TOUR 」の幕開けとなるソウル公演@オリンピックホールも発表されており、より一層活動に拍車がかかる。NEXZとして新たな可能性を広げるラテンアメリカからの熱い声援を力に変え、どんな料理も特別な一品へと変えるソースを振り撒きながら突き進む彼等に注目が集まる。

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  • なにわ男子の出演にも期待!「Asia Artist Awards」全ラインナップ発表…豪華アイドル&俳優が集結

    なにわ男子の出演にも期待!「Asia Artist Awards」全ラインナップ発表…豪華アイドル&俳優が集結

    「Asia Artist Awards」が全アーティストラインナップを発表した。AAA組織委員会は、12月5~6日の2日間にわたって台湾・高雄ナショナルスタジアムで開催される「Asia Artist Awards 2026」(以下「AAA 2026」)」の1日目・2日目の出演アーティストを公開した。「AAA 2026」授賞式の幕を開ける1日目のMCには、TWICEのツウィと、2年ぶりに「AAA」のホストとして復帰するZEROBASEONEのソン・ハンビンが登場する。俳優部門には、コ・ユンジョン、キム・ソンホ、キム・スヒョン、TWICEのダヒョン、ムン・サンミン、パク・ジファン、パク・ジフン、ペ・ジョンオク、アン・ヒョソプ、ユン・ギョンホ、イ・ダヒ、イ・ホンネ、チュ・ヨンウ、ホ・ナムジュンなど、世代とジャンルを超えた多彩な俳優たちが名を連ね、期待感を高めた。歌手部門には、なにわ男子、NEXZ、宇宙少女のダヨン、RIIZE、LNGSHOT、RESCENE、MONSTA X、SUPER JUNIOR D&E、OURBIRTHDAY、IDID、&TEAM、Accusefive(告五人)、ATEEZ、Xdinary Heroes、TOMORROW X TOGETHERのヨンジュン、ALLDAY PROJECT、チョ・スンヨン(WOODZ)、DAY6のウォンピル、ITZY、MONSTA Xのジュホン、IZ*ONE出身のチェ・イェナ、KISS OF LIFE、KickFlip、tripleS、Hearts2Heartsが出演する。2日目のMCには、6年連続「AAA」のホストを務めるAAAクイーンIVEのウォニョンと、注目を集める俳優チ・チャンウクが登場し、授賞式2日目の夜を華やかに彩る。俳優部門には、キム・ユジョンをはじめ、キム・ジェウォン、キム・ヘユン、ムン・サンミン、道枝駿佑、ビョン・ウソク、ユン・ギョンホ、ウム・ムンソク、イ・ダヒ、イ・サンイ、イ・ジョンウォン、チャン・ダア、ホ・ソンテ、Girl's Dayのヘリまで、多彩な魅力を持つ俳優たちの参加が確定し、グローバルファンの注目を集めた。歌手部門には、NEXZ、宇宙少女のダヨン、LNGSHOT、RESCENE、MEOVV、パク・ジフン、ソン・ハンビン、ALPHA DRIVE ONE、ATEEZのMINGI・SEONGHWA・WOOYOUNG、NMIXX、ITZYのユナ・チェリョン、ZEROBASEONE、TWICEのツウィ、CORTIS、QWER、CLOSE YOUR EYES、KiiiKiii、TOMORROW X TOGETHER、TWS、TUIDE、tripleSの出演が確定した。・TWICE ツウィ「Asia Artist Awards」MCに抜擢!IVE ウォニョンら豪華ホスト陣に期待・なにわ男子からCORTISまで豪華出演!「Asia Artist Awards」最終ラインナップを公開

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  • KISS OF LIFE、タイトル曲「SWEAT」日本語バージョンのMV公開!リリースイベント開催も決定

    KISS OF LIFE、タイトル曲「SWEAT」日本語バージョンのMV公開!リリースイベント開催も決定

    KISS OF LIFEが、9月16日にリリースする日本2ndミニアルバム「SWEAT -JAPANESE EP-」より、タイトル曲「SWEAT(Japanese Ver.)」のミュージックビデオを公開した。本楽曲は、エレクトロニック・ポップとラテンリズムを融合させたアフロハウスをベースとした楽曲で、夏の熱気やリズミカルなエネルギー、そして視線が交わる瞬間の緊張感を感覚的に描いている。「SWEAT」という単語は、単に「汗」を意味するだけでなく、自分自身を磨き続けてきた時間や軌跡という意味も込められている。飾り立てなくても自然と伝わる自信と、力まずともあらわれる存在感を、KISS OF LIFEらしいスタイルで表現した。ミュージックビデオでは、砂漠や雨が降る中でパワフルなパフォーマンスを披露。洗練された感覚を軸に展開され、熱さを外へ誇示するのではなく、内に秘めたまま自然とにじみ広がっていくムードで表現している。日本オリジナルのカットを加えて構成されており、メンバーの力強い眼差しが印象的な映像となっている。日本2ndミニアルバム「SWEAT -JAPANESE EP-」は、夏の熱気と熱いエネルギーを詰め込んだ「SWEAT(Japanese Ver.)」の他、恋に落ちる瞬間を描いた日本オリジナル新曲「Was It You」、テレビアニメ「DIGIMON BEATBREAK」のエンディングテーマとなった「BREAK IT」、Spotifyで2.4億再生を超える人気曲「Igloo」のリミックスなど、KISS OF LIFEのアイデンティティを存分に感じられる全6曲を収録。さらに、10月には今作の発売を記念したリリースイベントの開催も決定。メンバーと直接交流できるサイン会や2ショットチェキ撮影会、オンライン撮影会などの特別な企画や、10月12日にはイクスピアリでのフリーライブも決定している。唯一無二の存在感を放つKISS OF LIFEの、今後の活動にも注目が集まっている。■イベント概要日本2ndミニアルバム「SWEAT -JAPANESE EP-」リリースイベント【オフラインイベント】2026年10月10日(土)@東京:LUMINE 0<ルミネゼロ>・メンバー全員プレミアムサイン会・メンバー個別2ショットチェキ撮影会 2026年10月11日(日)@東京:LUMINE 0<ルミネゼロ>・メンバー個別サイン会・メンバー個別2ショットチェキ撮影会【オンラインイベント】2026年10月11日(日)・メンバー個別オンライン2ショット撮影会【オープンスペースイベント】2026年10月12日(月・祝)@千葉:イクスピアリ 2Fセレブレーション・プラザ・ミニライブ&特典会■関連リンクタイトル曲「SWEAT(Japanese Ver.)」MVKISS OF LIFE 日本公式サイト

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  • ATEEZ、出演なしでも音楽番組1位を制覇!リリースから約3カ月経過も止まらない「BAD」旋風

    ATEEZ、出演なしでも音楽番組1位を制覇!リリースから約3カ月経過も止まらない「BAD」旋風

    ATEEZの「BAD」のロングヒットが続いている。ATEEZは、9月13日に放送されたSBS「人気歌謡」にて、14thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part.5」のタイトル曲「BAD」で1位を獲得した。この日の放送に出演しなかったATEEZは、実力派アーティストたちとの競争を制して頂点に立ち、存在感を示した。6月26日の楽曲発売から約3ヶ月が経過した時点でも音楽番組1位トロフィーを追加し、揺るぎない人気を見せつけている。ATEEZは、8月22日に放送されたMBC「ショー 音楽中心」でも出演なしで1位を獲得していた。発売から約2ヶ月で同番組の頂点に立ったのに続き、約3ヶ月が経過した現在も、「人気歌謡」で1位を記録した。時間が経っても衰えない「BAD」の人気を改めて証明する形となった。音楽配信チャートでも上昇傾向が続いている。「BAD」は発売直後にMelon TOP100に81位でランクインした後、着実に順位を上げてきた。13日時点で7位をキープしており、ロングヒットを続けている。発売初期の成績にとどまらず、時間が経つほど順位を高め、韓国国内の音楽配信チャートでの存在感を示している。アルバムも目覚ましい成果を収めている。「GOLDEN HOUR : Part.5」は米国現地での初週販売枚数22万3,000枚を記録し、米国ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」で1位に輝いた。韓国国内では初動販売枚数(発売後最初の1週間の販売枚数)188万枚を突破し、自身の最高記録を更新した。ATEEZは、グローバルチャートおよびアルバムの成果に続き、韓国の音楽配信チャートでのロングヒットと音楽番組1位まで獲得し、「BAD」の人気を維持し続けている。発売から3ヶ月近くが経過した現在も音楽番組首位と音楽配信チャート上位をキープしている中、今後更新されるであろう記録にも注目が集まる。

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