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  • “話題のシンガーソングライター”ウ・ヒジュン、初の日本単独公演を10月に開催!

    “話題のシンガーソングライター”ウ・ヒジュン、初の日本単独公演を10月に開催!

    韓国インディー界の新世代SSWの筆頭、ウ・ヒジュンが10月29日に東京・青山 月見ル君想フにて日本で初めての単独公演を開催する。バンドメンバーに細井徳太郎(ギター)と外山明(ドラム)を迎え、日本公演のための特別編成で臨むステージとなる。2025年に1stアルバム「pumping of heart is torturing」で突如デビューを果たすと、DIY精神に満ちた独自の音楽性と生々しく哲学的な歌詞でシーンに大きな衝撃を与え、立て続けに2枚のEP「once again, survive and cheek to cheek」「Ah, the grits of truth sting my feet... and it prickles!」をリリースし、一躍話題の存在となった。今年2月に開催された「韓国大衆音楽賞(Korean Music Awards)」では「今年の新人」「最優秀オルタナティブロック - 歌」の二冠を達成し、デビューから1年も経たずに次世代の韓国インディーシーンにおける最重要アーティストのひとりとなった。インディーロックを軸としたラフで歪んだサウンドから繊細なフォーク・アコースティック的アプローチが交差する予測不能なスタイルはライブにおいても同様で、コントラバス、アコースティックベース、エレキベースを自在に弾き分け、枠にとらわれないスタイルで独自のパフォーマンスを展開している。最近のライブではインプロビゼーションがより際立っており、7月にリリースされた最新アルバム「Sunmo」にもそのモードが顕著に表れている。また、Silica Gelのギタリスト、キム・チュンチュによるソロプロジェクト「Noridogam」や「Meaningful Stone」のサポートベースを務めるなど、プレイヤーとしても高い評価を獲得しており、若くして人気と実力を兼ね備えたアーティストとして一目置かれている。今回の日本公演では、ジャズや即興演奏をベースに幅広く活動する日本のミュージシャンがバンドメンバーとして名を連ねる。ギターの細井徳太郎は、自身のバンド「タコ足イヤホンズ」の活動をはじめ、君島大空や長谷川白紙とのコラボレーションや多岐にわたるセッションに参加。今年3月に行われた韓国のサクソフォン奏者「Kim Oki」の東京公演に参加したことも記憶に新しい。ドラムの外山明は、渡辺貞夫、渋谷毅、日野皓正、坂田明といった日本のジャズ界を代表するアーティストとのセッションをはじめ、UAや原田郁子など数多くのミュージシャンの作品にも参加している。常に変化を恐れず実験を重ねるウ・ヒジュンの現在地を、全方位から提示する貴重な一夜となることは間違いない。チケットは本日(10日)18時よりPeatixにて販売開始。なお、ウ・ヒジュンは10月上旬に昨年リリースされた初期3作品をコンパイルした日本独自企画の3枚組CD「自己愛三部作」の発売も控えている。本公演とあわせてこちらにも注目が集まる。■公演概要「Woo Huijun 1st ONE MAN SHOW in TOKYO」2026年10月29日(木)会場:青山 月見ル君想フ開場:19:00 / 開演:19:30前売:¥6,000(ドリンク代別途必要)チケットはこちらから

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  • WayV、タイトル曲「Vision Wings」MV公開…5人の戦士に変身

    WayV、タイトル曲「Vision Wings」MV公開…5人の戦士に変身

    WayVが、東洋的な美しさと強烈なヒップホップが見事に調和したニューアルバムでカムバックした。WayVは10日午後6時、各音楽配信サイトを通じて、8thミニアルバム「Vision Wings」の全曲の音源と、タイトル曲「Vision Wings」のミュージックビデオを公開した。昨年12月に発売された冬のスペシャルアルバム「Eternal White」以来、約8ヶ月ぶりのカムバックを告げたWayVは、一層深みを増した音楽カラーとアイデンティティが際立つ新作で、この夏、グローバルなK-POPファン層の好みを的確に捉える見通しだ。全7曲が収録された今回のアルバムは、「鸢(ハヤブサ)」「源(源)」「圆(完全)」「元(始まり)」「愿(願い)」「园(楽園)」など、発音は同じだがそれぞれ異なる意味を持つ中国語の単語を各曲の核心キーワードとして独創的に活用し、WayVを動かす本質的な力と原動力に関するメッセージをアルバム全体に有機的に織り込んだ。タイトル曲「Vision Wings」は、中国の伝統的な弦楽器である古筝の流麗で魅惑的な旋律の上に、トレンディなジャングルビートを基調としたヒップホップ・プロダクションが重ねられた、魅力的な中国風ヒップホップ・パフォーマンス曲である。嵐の中でも最も高く舞い上がる存在を象徴する「鸢(ハヤブサ)」をメインテーマに据え、いかなる試練にも揺らぐことのない信念を歌い上げている。同時に公開されたミュージックビデオは、強烈な赤をメインカラーに据え、まるで一編の壮大な古典中国武侠映画を彷彿とさせる感覚的な映像美を完成させた。戦士に変身したメンバーたちの悲壮で多彩な姿はもちろん、武術的要素が盛り込まれた圧倒的なパフォーマンスが映像の随所に配置され、曲への没入感を一段と高めている。

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  • NCT WISH、シングル「YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL」で初のプラチナディスク認定を獲得!

    NCT WISH、シングル「YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL」で初のプラチナディスク認定を獲得!

    NCT WISHが2026年7月15日(水)に発売したJapan Double A-Side Single「YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL」が、日本レコード協会の7月度のプラチナディスク認定(累計出荷枚数25万枚以上)を獲得した。NCT WISHの作品がプラチナディスク認定を獲得するのは初だ。今作はNCT WISHが「平成リバイバル」をコンセプトに、初の日本語タイトルの楽曲「YO-I-DON!」と、TRFの名曲でありNCT WISHにとって初のJ-POPソングのリメイクである「BOY MEETS GIRL」の2曲を収録。7月17日付、7月20日付のオリコン「デイリー シングルランキング」で1位を獲得、7月27日付のオリコン「ウィークリー シングルランキング」で2位を獲得したほか、各種チャートを賑わせた。そしてNCT WISHはこの夏、「YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL」のリリースをとおし、多数の日本の音楽番組に出演。特に「BOY MEETS GIRL」は日本テレビ「THE MUSIC DAY」で、本楽曲の作詞・作曲を手がける小室哲哉氏とのコラボレーションで披露、TBS「音楽の日」では原曲のアーティストTRFと、オリジナルの「BOY MEETS GIRL」をコラボパフォーマンスをするなど、パフォーマンスの度に大きな反響を呼んできた。8月9日(日)には韓国の音楽番組「2026 SBS歌謡大典 SUMMER」で韓国語バージョンである「BOY MEETS GIRL (Korean Ver.)」を初披露し、再び大きな話題に。8月28日(金)にはテレビ朝日「ミュージックステーション」への初出演も決定し、「BOY MEETS GIRL」の歌唱が決定している。勢いが止まらないNCT WISHの活躍に引き続き注目が集まる。

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  • スンハン、9月30日に1stシングル「HIGH BEAM」で日本デビュー決定!ショーケースの開催も予告

    スンハン、9月30日に1stシングル「HIGH BEAM」で日本デビュー決定!ショーケースの開催も予告

    2025年にソロアーティストとして韓国でデビューし、卓越したダンスパフォーマンスと繊細なボーカルで自身の世界観を創り出すXngHan&Xoulが、2026年9月30日(水)に日本デビューシングル「HIGH BEAM」をリリースすることが決定した。本作は、音楽からビジュアルに至るまで、これまでの韓国での活動では見られなかった新たなコンセプトのXngHan&Xoulに出会える、全3曲収録のシングル商品となっている。ファンが待ち望んだ日本デビューにふさわしく、彼の多彩な魅力を凝縮した充実のラインナップとなった。注目のCDは、スンハンのスタイリッシュな魅力を存分に堪能できる全2形態で展開。コンセプトは「スンハンの憩いの無人島」で、それぞれ異なる時間帯をテーマにした世界観を楽しめる。初回限定盤では、昼の無人島を舞台に、どこか不思議なものと遊ぶ、お茶目で無邪気なスンハンを表現。スリーブケース付きのデジパック仕様に加え、32ページのフォトブックや証明写真2枚を同梱した、ファン必携の豪華な内容となっている。通常盤は、夕暮れ時の無人島をイメージした落ち着いたトーンのビジュアルが印象的。クールで洗練されたスンハンの魅力を楽しめるほか、手に取りやすい価格設定もポイント。各ショップ別の先着購入者特典や、シリアルコードで応募できるスペシャルな特典会も予定されている。さらに、日本デビューを記念し、XngHan&Xoulの日本オフィシャルサイトが本日よりオープン。そして、ショーケース「XngHan&Xoul JAPAN DEBUT SHOWCASE 2026 -IGNITE-」の開催が10月4日(日)にToyosu PITにて決定した。本日よりチケットの先行受付がスタートしたほか、今回は開演前のサウンドチェックと終演後のお見送り会にもCDの事前予約で参加できる。あわせて、本日より音楽配信サービスで配信開始前の楽曲を事前にライブラリへ追加できるPre-AddおよびPre-Saveも開始した。待望の日本デビューに向けて大きな期待が寄せられているXngHan&Xoul。この秋、新たな一歩を踏み出す彼の今後の活動に注目が集まる。■リリース情報XngHan&Xoul The 1st Japan Single「HIGH BEAM」2026年9月30日リリースPre-Add / Pre-SaveはこちらCD予約はこちら<通常盤>WPCL-13835:¥1,650(税込)・12P歌詞ブックレット・フォトカード(全3種より1種封入)・応募シリアルコード1枚封入<初回限定盤>WPCL-13836:¥3,850(税込)・スリーブケース・デジパック仕様・32Pフォトブック・証明写真2枚封入・フォトカード2枚封入(全6種より2種封入)・応募シリアルコード1枚封入★予約/購入者特典 ※先着 〇ワーナーミュージック・ストアスマホサイズステッカー(全2種 / 初回限定盤は絵柄A、通常盤は絵柄B)〇TOWER RECORDS ONLINE / TOWER RECORDS全店フォトカード(全3種よりランダム1種)〇HMV&BOOKS online / HMV全店フォトカード(全3種よりランダム1種)〇ec board XngHan&Xoul STOREフォトカード(全3種よりランダム1種)〇楽天ブックス缶バッジ(1種)〇セブンネットショッピングアクリルチャーム(1種)〇Amazonメガジャケ■公演概要「XngHan&Xoul JAPAN DEBUT SHOWCASE 2026 -IGNITE-」開催日:2026年10月4日(日)開場 / 開演:16:00 / 17:00会場:Toyosu PIT席種・料金:スタンディング ¥11,800(税込)※入場時、別途ドリンク代¥600(税込)が必要です。※未就学児入場不可※録音・録画機材(携帯電話を含む)の使用は禁止となります。※営利目的でのチケット転売は禁止いたします。※開催公演に関しては理由の如何を問わず、チケット購入後のキャンセル・変更・払い戻しは一切できません。あらかじめご了承くださ【サウンドチェックイベント概要】開催日程・会場:2026年10月4日(日)東京:Toyosu PIT<イベント内容>公演前に行われるサウンドチェックイベントに抽選でご招待いたします。※「XngHan&Xoul JAPAN DEBUT SHOWCASE 2026 -IGNITE-」のチケットをお持ちでない方でもご応募・ご参加いただけます。〇応募期間1回目:2026年8月10日(月)18:00~8月23日(日)23:59→当選発表:8月31日(月)19:00頃2回目:2026年8月24日(月)10:00~9月6日(日)23:59→当選発表:9月14日(月)19:00頃【お見送り会概要】開催日程・会場:2026年10月4日(日)東京:Toyosu PIT<イベント内容>公演終演後に行われるお見送り会へ抽選でご招待いたします。※「XngHan&Xoul JAPAN DEBUT SHOWCASE 2026 -IGNITE-」のチケットをお持ちでない方でもご応募・ご参加いただけます。〇応募期間1回目:2026年8月10日(月)18:00~8月23日(日)23:59→当選発表:8月31日(月)19:00頃2回目:2026年8月24日(月)10:00~9月6日(日)23:59→当選発表:9月14日(月)19:00頃※お見送り会は公演終演後に実施いたします。開始時間が遅くなる場合もございますので、ご帰宅の交通機関などはご自身でご判断ください。※開始が遅延した場合の帰路(終電時刻等)については一切の責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。■関連リンクXngHan&Xoul 日本オフィシャルサイト

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  • PENTAGON、東京&大阪でも!デビュー10周年記念ツアーを10月より開催…ポスター公開

    PENTAGON、東京&大阪でも!デビュー10周年記念ツアーを10月より開催…ポスター公開

    PENTAGONがデビュー10周年を迎え、大規模ツアーに乗り出す。PENTAGONは本日(10日)、公式SNSを通じて「PENTAGON 10th Anniversary Tour '101010'」のメインポスターと公演日程を公開した。公開されたスケジュールによると、ツアーは今年10月1日に大阪でスタートする。続いて10月3日に東京、10月9日・10日にソウル、11月1日に香港で公演を行う。今回のツアーは「2023 PENTAGON CONCERT ~Summer Vacation 'PADO'~」以来、約3年ぶりに開催されるPENTAGONの単独コンサートだ。特に10月10日のソウル公演は、PENTAGONのデビュー10周年当日に行われる。メンバーたちはUNIVERSE(ファンの名称)とともに、デビュー10年を振り返るステージを用意する予定だ。彼らはこれに先立ち、デビュー10周年プロジェクトを発表し、約3年ぶりとなるグループ活動を予告していた。7日には新しいプロフィール写真を公開したのに続き、ツアー日程まで順次披露した。ツアー名「101010」もデビュー10周年と10月10日を結びつけた名称で、今回のプロジェクトの象徴性を込めている。PENTAGONは大阪・東京・ソウル・香港に続き、追加開催都市も発表する予定だ。公演ごとの詳細日程とチケット予約に関する情報は、今後公式SNSを通じて案内される。・PENTAGON、デビュー10周年記念プロジェクトをサプライズ発表!3年ぶりに新曲リリース・大規模ツアーも・PENTAGON、デビュー10周年記念ステージを披露ファンへ感謝「これからも一生歌い続ける」

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  • i-dle ミヨン、日本デジタルシングル「RUN AWAY」を発売“撮影では日本のあちこちを走ってストレスを解消”

    i-dle ミヨン、日本デジタルシングル「RUN AWAY」を発売“撮影では日本のあちこちを走ってストレスを解消”

    i-dleのミヨンが、初の日本ソロ曲を披露した。ミヨンは本日(10日)午前0時、国内外の主要音源プラットフォームを通じて、日本デジタルシングル「RUN AWAY」をリリースした。「RUN AWAY」はロックバンドサウンドとミヨンの清涼かつパワフルなボーカルが調和した楽曲で、後半に進むにつれてミヨンの爽快なボーカルと繊細に積み重なっていくアレンジが印象的だ。特に、ミヨンが直接作詞に参加し、自身の音楽的カラーを余すところなく溶け込ませた。音源とともにミュージックビデオも公開された。清涼なロックスターに変身したミヨンは、どこまでも広がる海辺で自らギターを演奏しながら明るいエネルギーを届け、人混みの中の東京の街のあちこちを力強く走る姿で笑顔にさせた。彼女は、初の日本デジタルシングルでも爽やかなビジュアルと確かなボーカルで目を引いた。直近では、i-dleの9thミニアルバム「We made」で、グループ活動を成功裏に終えたミヨン。彼女は、ソロ歌手として今年の夏、新しい魅力を披露する見通しだ。これに対し、ミヨンは「RUN AWAY」のリリースを迎え、所属事務所CUBE ENTERTAINMENTを通じて一問一答に答えてくれた。――日本デジタルシングル「RUN AWAY」をリリースした感想を教えてください。ミヨン:ソロとして、日本デビューするデジタルシングルなのでとてもワクワクしていますし、多くの方に気に入っていただけたら嬉しいです。最近はとても暑い日が続いていてお疲れかと思いますが、夏にぴったりの曲なので、この歌で元気になっていただけたらと思います。――直近のグループ活動では成熟した大人のセクシーなコンセプトを披露しましたが、今回のソロ曲ではどのような新しい姿を見せたかったですか?ミヨン:今回のソロ曲はリラックスして聴ける音楽を準備したいと思いました。もう少し軽い気持ちで、自分自身にもエネルギーを与えることができる歌を作りたいと思い、直接作詞にも参加しました。――「RUN AWAY」を通じて清涼なロックスターに変身しましたが、ミヨンさんが直接選ぶ今回の曲のリスニングポイントは何ですか?ミヨン:清涼で明るく、特に高音が多い曲なので、多くの方に涼しさを感じていただけるのではないかと思います。これまでリリースした私のソロ曲の中で、一番テンションが上がる楽曲だと思います。――日本の都心部のあちこちで多くの人々とミュージックビデオを撮影しましたが、撮影中で記憶に残っているエピソードはありますか?ミヨン:ミュージックビデオで走るシーンがとても多かったです。日本の都心部のあちこちを走りながらストレスも解消でき、解放感も味わいました。また、一緒に撮影した多くのキャストさんの素敵な演技で、楽しく撮影できたので、この部分もぜひ注目して見ていただけたら嬉しいです。――新曲「RUN AWAY」が明るく清涼なサウンドで真夏によく合う曲です。どのような瞬間にこの曲を聴くのが一番おすすめですか?ミヨン:初めて曲を聴くと明るく清涼な雰囲気ですが、躊躇したり何かに縛られたりせず「やろう!」「GO!」と叫ぶような感情を込めて歌詞を書きました。疲れた時や悩んでいる瞬間、元気が欲しい時に聴いていただけたら良いと思います。――日本のソロ曲を長い間待っていてくれたファンの皆さんに一言お願いします。ミヨン:実はかなり前から準備していましたが、NEVERLAND(ファンの総称)へのサプライズプレゼントになればと思って、これまで秘密にしていました。蒸し暑い夏、この曲で元気になっていただけたら嬉しいですし、日本のNEVERLANDともっと頻繁にお会いできる機会が増えたら嬉しいです。「RUN AWAY」をたくさん愛してくださいね!

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  • 元ENHYPEN ヒスン、米津玄師の「灰色と青」をカバー!東京で撮影した動画が話題に

    元ENHYPEN ヒスン、米津玄師の「灰色と青」をカバー!東京で撮影した動画が話題に

    EVAN(元ENHYPENのヒスン)が、深い情感あふれるカバー曲の動画をサプライズ公開し、ファンに特別なプレゼントを贈った。EVANは最近、公式YouTubeチャンネルを通じて、米津玄師の「灰色と青(+菅田将暉)」のカバー動画を公開した。2017年にリリースされたこの曲は、日本ではもちろん、韓国の音楽ファンからも根強い人気を誇る名曲だ。今回の動画で彼は、繊細でありながらも爆発的なボーカル力を余すところなく発揮した。淡々とした落ち着いた歌声でイントロを飾った彼は、徐々に高まっていく曲の感情の起伏に合わせて爽快な高音を炸裂させ、一気に聴き手を引き込んだ。青春の過ぎ去った日々を振り返る、寂しくも切ない歌詞を、彼ならではの深い感性で密度高く表現し、深い余韻を残した。特に、東京を舞台に撮影された映像は、EVANの魅力的な歌声と完璧な相乗効果を生み出した。ヴィンテージな色合いで捉えられた東京の鮮やかな風景と、その軌跡を黙々と歩む彼の姿が調和し、楽曲の叙情的なムードを最大限に引き出した。卓越したボーカリストとしての実力を証明したEVANは、休む間もないグローバルな活動を続け、活躍を続けている。14日(現地時間)には米国ロサンゼルスのグラミー博物館での特別プログラム「Spotlight」に、16日には「KCON LA 2026」に相次いで出演し、現地の観客を魅了する見通しだ。・GOT7のJAY Bから元ENHYPEN ヒスンまで!「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」出演決定・ALPHA DRIVE ONEから元ENHYPEN ヒスンまで!「TMA 2026」第2弾ラインナップが明らかに

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  • ILLIT、約3万人が来場した「LuckyFes'26」に初出演!最新曲もパフォーマンス

    ILLIT、約3万人が来場した「LuckyFes'26」に初出演!最新曲もパフォーマンス

    ILLITが8月9日、茨城・国営ひたち海浜公園で開催された「LuckyFes'26」に初出演を果たし、集まった大勢の音楽ファンを魅了した。この日、会場には3万人を超える来場者が詰めかけ、メインステージである「RAINBOW STAGE」の前はILLITの登場前から熱気に包まれていた。夏らしいチェックのスカートとTシャツ姿でメンバーが登場すると、会場からは大きな歓声が上がった。ライブは最新曲「I Got Your Back」の力強いパフォーマンスで華々しく幕を開け、続く「jellyous」では夏空に映える清涼感あふれる歌声とキレのある高速ステップで、会場のエネルギーを一気に高めた。「こんにちは、ILLITです!」と元気いっぱいに挨拶したメンバーは、「皆さんの熱いパワーがあれば、次のステージももっと楽しめると思います。皆さん、準備はできていますか?」と客席へ呼びかけた。それに応えるように、「Mamihlapinatapai」では、「I don't care」の歌詞に合わせた観客の掛け声が響き渡り、ステージと客席の一体感が加速していく。さらに、初の日本オリジナル曲「Almond Chocolate」や、世界的大ヒット曲「Magnetic」のイントロが流れると大きな歓声が湧き上がり、ILLITならではの瑞々しい魅力と弾む歌声が会場いっぱいに広がった。観客との掛け声のキャッチボールを楽しむ「I'll Like You」、タオルを回しながら大きなコールが響く「oops!」などのライブ定番曲を畳み掛け、会場の熱気は最高潮に達した。MCでメンバーは「日本にいらっしゃるファンの皆さんにたくさん会えるように頑張るので、これからもILLITの活動を応援よろしくお願いします!」と伝え、「私たちの初のライブツアー『PRESS START』のアンコール公演でまたお会いしましょう!」と再会を約束。ラストには、トレンドを席巻中のテクノトラック「It's Me」を披露。「ILLIT!」という大コールや、SNSで話題のポイントダンスで会場が一つになり、大盛況のうちに全8曲の圧倒的なステージを締めくくった。最後はトレンドを席巻中のテクノトラック「It's Me」を披露。「ILLIT!」コールや、ショートフォームプラットフォームでトレンドを席巻中のポイント振付で会場が一体となり、大盛り上がりを見せ、全8曲に及ぶ圧倒的なステージを締めくくった。7月26日にリリースした日本2ndシングル「I Got Your Back」を引っ提げ、この夏多数のメディアやイベントで存在感を放ってきたILLIT。今回のステージを経て、日本での人気をさらに確固たるものとした。なお、初のライブツアーのアンコール日本公演「ILLIT LIVE 'PRESS START❤' ENCORE in JAPAN」は、12月23日・24日・26日・27日の4日間、千葉・LaLa arena TOKYO-BAYにて開催される。同一都市で4日間の公演を行うのはグループ結成以来初。着実な成長と華やかな歩みを続けるILLITの躍進から、今後も目が離せない。

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  • ATEEZからKing & Princeまで豪華集結!日本発「MUSIC EXPO LIVE 2026 in TAIPEI」オールラインナップ動画が公開

    ATEEZからKing & Princeまで豪華集結!日本発「MUSIC EXPO LIVE 2026 in TAIPEI」オールラインナップ動画が公開

    2026年10月24日(土)・25日(日)の2日間、TAIPEI ARENA(台北アリーナ)にて開催される「MUSIC EXPO LIVE 2026 in TAIPEI」のオールラインナップ動画が公開された。この映像では、本公演に出演するアジアを代表する豪華アーティストラインナップが確認できる。2日間にわたるイベントのMCは櫻井翔。出演アーティストは、DAY1(10月24日)が、AiNA THE END(アイナ・ジ・エンド)、FRUITS ZIPPER、Hearts2Hearts、King & Prince。DAY2(10月25日)が、ATEEZ、NCT WISH、櫻坂46、&TEAM。 「MUSIC EXPO LIVE 2026 in TAIPEI」でしか体感できない熱狂と興奮、そして歓声。この特別な瞬間への期待が高まる。なお、チケットは好評発売中で、このたび10月25日公演のVIP席および見切れ席の追加販売が決定。追加販売の詳細は、チケット販売サイトにて確認できる。■公演情報「MUSIC EXPO LIVE 2026 in TAIPEI」開催日:2026年10月24日(土)・25日(日) 会場:TAIPEI ARENA(台北) <MC>櫻井翔(DAY1・DAY2ともに出演) <出演>※表記は、ABC-漢字-記号順 〇DAY1/10月24日(土) AiNA THE END(アイナ・ジ・エンド)、FRUITS ZIPPER、Hearts2Hearts、King & Prince〇DAY2/10月25日(日) ATEEZ、NCT WISH、櫻坂46、&TEAM <チケット発売中(先着販売)>チケット情報・購入方法(日本語)はこちら・DAY1・DAY2※購入条件チケットは台湾のプレイガイド「寛宏藝術(KHAM Ticket)」/にて販売いたします。ご購入には、「寛宏藝術(KHAM Ticket)」への会員登録(無料)が必要です。 本公演は実名制(記名式)です。ご購入には、入場者全員の氏名・パスポート番号の事前登録が必要です。当日はご来場の際にパスポート原本を持参し本人確認をさせて頂きます。購入上限は1会員様4枚までとなります。 主催:寬宏藝術、NHKエンタープライズ、STARBASE ■関連サイト「MUSIC EXPO LIVE 2026 in TAIPEI」公式サイト

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  • SEVENTEEN、日本ベストアルバム「ALWAYS YOURS」が日本レコード協会のミリオン認定を獲得!

    SEVENTEEN、日本ベストアルバム「ALWAYS YOURS」が日本レコード協会のミリオン認定を獲得!

    SEVENTEENのJAPAN BEST ALBUM「ALWAYS YOURS」が、本日(10日)発表された日本レコード協会の2026年7月度のゴールドディスク認定において、ミリオン認定(最低累計正味出荷枚数100万枚)を受けた。SEVENTEENにとっては2023年1月度で認定されたJAPAN 1ST EP「DREAM」、同年7月度に認定された10th Mini Album「FML」、そして先月発表された2026年6月度に認定された11th Mini Album「SEVENTEENTH HEAVEN」に続き、4作品目のミリオン認定となった。この結果はK-POPアーティストとしては最多のミリオン認定数を保有することになり、異例の快挙となる。洋楽作品のミリオン認定は2023年7月度に認定されたSEVENTEEN 10th Mini Album「FML」以来ミリオン認定作品はなかったが、2026年6月度に認定された11th Mini Album「SEVENTEENTH HEAVEN」でその記録を塗り替え、更にまた同年7月度でJAPAN BEST ALBUM「ALWAYS YOURS」で記録を自己更新した。SEVENTEEN JAPAN BEST ALBUM「ALWAYS YOURS」は念願を成し遂げ、SEVENTEENとCARAT(SEVENTEENのファン)がお互いに永遠の思い出を残した大切な時間を詰め込んだ、一つのプレゼントとなるアルバムだ。アルバムタイトル「ALWAYS YOURS」は、プレゼントと共に送る手紙の最後に、心を込めて書いた結びの言葉のように、共にしたすべての瞬間が、今まで通り、これからも変わらずCARATのものであるというSEVENTEENの想いを意味している。SEVENTEENの勢いは止まらない。2026年1月にはドギョムとスングァンのユニットDxSの1st Mini Album「Serenade」が発売され、4月には千葉・幕張メッセ国際展示場で初の単独公演「DxS ON STAGE - JAPAN」を敢行。2月にはS.COUPSとミンギュのユニットCxMの愛知・千葉の2都市をめぐった初のライブツアー「CxM LIVE PARTY in JAPAN」を行った。5月には「SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING 'YAKUSOKU'」を東京・大阪の2大ドームで敢行。6月29日にはディエイトとバーノンのユニットV8が1st Mini Album「V8」を発売。8月3日にはディノがサブキャラクターのPicheolinとして1st Mini Album「吉BOARD(Gilboard)」を発売し、大きな反響を呼んでいる。止まらない勢いのSEVENTEENの今後の活躍にも注目が集まる。◆SEVENTEEN コメント今月もまた、このような素晴らしい結果を残すことができて本当に嬉しく、光栄です。応援してくださっているCARATのみなさんに改めて感謝を申し上げます。これからも多彩な音楽をSEVENTEENのグループはもちろん、ユニットやソロなど多様な形で届けていきます。これからも温かい応援をお願いします。

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  • BTS、2026年上半期のアルバム売上1位!K-POP全体の年間売上1億枚が視野に…ATEEZからNCT WISHまで幅広い世代が活躍

    BTS、2026年上半期のアルバム売上1位!K-POP全体の年間売上1億枚が視野に…ATEEZからNCT WISHまで幅広い世代が活躍

    2026年上半期、K-POPアルバム市場が新記録を打ち立てた。このペースが続けば、今年の総売上枚数が再び1億枚を突破できるという期待を込めた観測が出ている。HANTEOチャートが発表したデータレポート「HANTEO REWIND 2026 上半期決算」によると、今年上半期のK-POPアルバムの売上枚数は計4,953万枚と集計された。従来の半期最高記録だった2023年上半期の4,617万枚を上回る史上最高値だ。前年同期(4,012万枚)と比較すると、約940万枚、23.4%増加した数値である。上半期に最も売れたアルバムは、BTS(防弾少年団)の5thフルアルバム「ARIRANG」だ。このアルバムは上半期だけで471万3,213枚を売り上げた。初動(発売初週)売上枚数は416万枚を記録した。完全体でカムバックした初のフルアルバムが、上半期の市場全体の規模を押し上げた形だ。2位はATEEZとなった。彼らは上半期にリリースした2枚のアルバム「GOLDEN HOUR」Part.4とPart.5が、いずれもミリオンセラーを記録した。合計枚数は303万枚を超える。彼らは上半期だけで2度のミリオンセラーを達成するという快挙を成し遂げた。BLACKPINKも貢献した。今年2月にリリースされた3rdミニアルバム「DEADLINE」は、初動177万4,577枚を記録。aespaの「MY WORLD」の169万枚を上回り、K-POPガールズグループ史上最高の初動記録を塗り替えた。注目すべきは総売上枚数だけではない。同チャートの上位に、デビュー10年を超えるグループとデビュー1年目の新人が一緒に名を連ねたという点だ。上半期に初動ミリオンセラーを達成したグループは計14組だった。BTS、BLACKPINK、TOMORROW X TOGETHERといったベテラングループと、デビュー1~3年目の新人グループが同じリストに名を連ねている。3位にランクインしたCORTISの2ndミニアルバム「GREENGREEN」は、280万567枚を売り上げた。CORTISは2025年にデビューした2年目のグループだ。2024年にデビューしたNCT WISHの1stフルアルバム「Ode to Love」、今年デビューしたALPHA DRIVE ONEのデビューアルバム「EUPHORIA」も、上半期のミリオンセラーリストに名を連ねた。BTSの「ARIRANG」を除く初動ミリオンセラーアルバムの合計売上枚数も、約2,260万枚に達したと集計された。これは、1つのグループによる独走ではなく、複数の世代の購買力が同時に動いたことを意味する。今年下半期の見通しも明るい。ここ5年間、K-POPアルバム市場は上半期よりも下半期の売上枚数の方が多くなる傾向を見せてきた。この流れが続けば、2026年の年間総売上枚数は、過去最高を記録した2023年(1億330万枚)を上回る可能性が高いとされている。ただし、同じ1億枚であっても、その到達経路は異なる。2023年は、BTSのグループ活動休止期間中にSEVENTEENが1年間で1,600万枚、Stray Kidsが1,000万枚以上を売り上げ、少数の大型IPが総売上量を支えた年でもあった。実際に、2023年上半期に初動400万枚以上を記録したグループは、SEVENTEENとStray Kidsの2組にとどまった。2026年上半期は構造が異なる。初動ミリオンセラーを記録したグループは、2023年上半期の12組から14組に増えた。「ARIRANG」を除くミリオンセラーアルバムの合計売上枚数(約2,260万枚)も、ピーク期だった2023年上半期(12枚、約2,327万枚)の記録に迫っている。今回の結果は、少数のアーティストによる独走ではなく、複数の世代が重なり合って積み上げた総量である。2026年に年間売上枚数が再び1億枚を突破した場合、それは2023年の再現ではなく、市場の裾野がそれだけ広がったことの証明に近いだろう。・BTS、北中米W杯ハーフタイムショーから2週間で再び同じステージに!2日間で15万7000人熱狂マスコミ30社が集結・ATEEZ、新曲「BAD」日本語バージョンのMV公開大バズリ中の振付にも注目

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  • ZB1、タイトル曲「イグジステンス」を先行配信!Omoinotakeメンバーが楽曲提供

    ZB1、タイトル曲「イグジステンス」を先行配信!Omoinotakeメンバーが楽曲提供

    数々の記録を更新し続け、第5世代K-POPを代表するボーイズグループZEROBASEONEが、日本2nd EP「回帰LOVE」より、タイトル曲「イグジステンス」を本日(10日)0時に先行配信した。本楽曲は、代表曲「幾億光年」がストリーミングチャートを席巻し紅白歌合戦にも出場した日本の実力派ピアノトリオ・バンドOmoinotakeのメンバーが、ZEROBASEONEのために特別な想いを込めて書き下ろした提供楽曲だ。ZEROBASEONEの儚くも力強い多彩な歌声と、Omoinotakeが紡ぐ胸を揺さぶるエモーショナルな世界観。両者の感性がシンクロし奇跡的な融合を果たした本楽曲は、一瞬で聴き手の心をつかむ全音楽ファン必聴の珠玉の一曲に仕上がっている。忙しなく過ぎていく日常の中で、大切な存在のおかげで自分がここにいる理由をもう一度見つめ直すメッセージを込めた歌詞が印象的。Omoinotakeのメンバーは「ZEROBASEONEとZEROSE(ZEROBASEONEのファンの総称)の皆さんの絆や関係性が、この曲を通じてより一層深まりますように」との想いを込めて制作したとコメントしている。アレンジには数々のヒットソングを手掛けるMONJOE氏が参加しており、制作された本楽曲はブラックミュージックのエッセンスを取り入れたグルーヴィなポップ・サウンドとメロウな質感が心地よく溶け合うアップテンポなナンバーで、楽曲を彩る一つひとつの言葉が聴く人の心に深く響く。心地よいサウンドはもちろん、その世界観を彩る歌詞にも注目が集まる。「イグジステンス」も収録された、ZEROBASEONEの日本2nd EP「回帰LOVE」は、8月19日(水)にリリース予定。本作には韓国盤6thミニアルバム「Ascend-」のタイトル曲となる「TOP 5」日本語バージョンの他、リズミカルなR&BグルーヴとY2Kテイストを現代的に再解釈したサウンドが印象的な日本オリジナル楽曲「Aphrodite」も収録。さらに同日0時には「イグジステンス」のMVも公式YouTubeで公開予定となっており、期待を高めている。◆Omoinotakeメンバー コメント提供させていただいた「イグジステンス」は、ZEROBASEONEとZEROSEの皆さんの絆や関係性が、この曲を通じてより一層深まりますようにと、そんな想いを込めて制作させていただきました。5人の素晴らしい歌声のキャラクターの違いが存分に楽しめる1曲が出来上がったと思うので、ぜひ楽しみにしていてください!■リリース情報日本2nd EP「回帰LOVE」2026年8月19日(水)リリース「イグジステンス」ダウンロード / ストリーミング「回帰LOVE」Pre-add / Pre-save■関連リンク「回帰LOVE」特設サイト

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