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EXO レイ、韓国アイドルのプロデューサーに!NouerAとの記念ショットが話題
NouerAが、プロデューサーであるEXOのレイとの特別な瞬間を公開した。NouerAは公式チャンネルに3月10日、最近発売した3rdミニアルバム「POP IT LIKE」の総括プロデューサーであるレイと一緒に撮影した写真を公開した。写真の中でメンバーたちは、スタジオでレイと共にポーズを取り、和やかな雰囲気を醸し出した。カジュアルなスタイリングと一段と成熟したビジュアルが際立ち、ファンの注目を集めた。レイはNouerAの今回のアルバム「POP IT LIKE」の制作にプロデューサーとして参加した。グローバルアーティスト兼プロデューサーとして活発な活動を展開しているレイとNouerAの出会いは、カムバック前からファンの大きな関心を集めていた。NouerAは最近、3rdミニアルバム「POP IT LIKE」をリリースし、本格的なカムバック活動を開始した。アルバムと同名のタイトル曲は、ライトなヒップホップベースの軽快なリズムが特徴の楽曲で、前作のシックなイメージから脱却し、より自由でエネルギーに満ち溢れたストリート感性を表現している。今回のアルバムにはタイトル曲「POP IT LIKE」をはじめ、「Silhouette」「A-LIST」「We are young」など全4曲が収録され、NouerAのより広くなった音楽世界を披露している。特に「POP IT LIKE」の振付は、有名ダンスクルーWe Dem Boyzが担当し、ミュージックビデオはSEVENTEENの「God of Music」、aespaの「Spicy」、Stray Kidsの「CASE 143」などを手掛けたプロダクションチームSL8が参加し、完成度をより一層高めた。NouerAは「POP IT LIKE」の活動を続けながら、ファンと活発に交流する予定だ。・NouerA、タイトル曲「POP IT LIKE」MV公開メンバーたちの強烈なスタイリングに注目・【PHOTO】NouerA、3rdミニアルバム「POP IT LIKE」発売記念ショーケースを開催・EXO レイ主演の中国映画「愛がきこえる」本編映像が解禁!父と娘の賑やかで穏やかな日常

THE RAMPAGE、延期を発表していた韓国公演が中止に「新たな形で実施できるよう全力で準備中」
THE RAMPAGEが、開催延期となっていたソウル公演を中止する。昨日(10日)、LDHの公式サイトを通じて「2025年11月22日(土)に開催を予定しておりました『THE RAMPAGE LIVE TOUR 2025 PRIMAL SPIDER ~Borderless Threads~ in SEOUL』につきまして、昨年延期のご案内をさせていただいておりましたが、関係各所と慎重に協議を重ねた結果、誠に残念ながら当初の形での公演は中止することとなりました」と発表し、ファンに謝罪した。また「韓国公演を楽しみにしてくださっていた皆さまにパフォーマンスをお届けしたいという強い思いから、現在、新たな形で公演を実施できるよう全力で準備を進めております。韓国の皆さまにお会いできる日を、メンバー・スタッフ一同心から楽しみにしております。詳細につきましては、決まり次第あらためてご案内いたしますので、今しばらくお待ちいただけますと幸いです」と伝えている。本公演は昨年11月22日、ソウル延世(ヨンセ)大学校大講堂にて開催予定だったが、メンバーの川村壱馬の活動休止に伴い、延期となっていた。・THE RAMPAGE、今週末のソウル公演が延期に川村壱馬の活動休止に伴い発表・THE RAMPAGE、1年ぶりの訪韓や韓国歌手との親交を語る「ENHYPENのジェイとは一緒に遊ぶ仲」

IZ*ONE出身カン・ヘウォンが初出演!音田雅則「幸せの色」MV公開…ドラマ「キンパとおにぎり」主題歌で話題
京都出身、甘く透明な歌声がいまSNSで話題沸騰の22歳ソロアーティスト・音田雅則。最新曲「幸せの色」が、現在放送中のテレビドラマ「キンパとおにぎり~恋するふたりは似ていてちがう~」のエンディングテーマとしても話題になっている中、この「幸せの色」のミュージックビデオにドラマにヒロインとして出演しているIZ*ONE出身の韓国人女優カン・ヘウォンが初出演。今年1月末に最低気温-11℃のソウルで撮影された切なくて美しいミュージックビデオが本日公開された。カン・ヘウォンは、自身がメンバーとして活動していたIZ*ONE以外で、日本アーティストのミュージックビデオ初出演となる。カン・ヘウォンはミュージックビデオの撮影を振り返って、「このミュージックビデオに参加出来てとても光栄です。(「幸せの色」について)ドラマを見ているときにもこの曲がとても良いと思っていました。調べてみたら歌詞もすごく良かった。曲を聴きながら歌詞も一緒に楽しんでいただけたら嬉しいです」と絶賛した。現在はLE SSERAFIMに所属するキム・チェウォン、宮脇咲良、IVEのウォニョン、ユジンら、錚々たるメンバーが集結し2年半の期間限定での活動を経て惜しまれつつ解散した日韓合同の12人組女性アイドルグループ・IZ*ONEのメンバーであり、現在は女優として活躍するカン・ヘウォンの様々な表情や美しいビジュアル、ミュージックビデオの中で流す切ない涙にも注目だ。これまでカン・ヘウォンはドラマ「善意の競争」や「プレイヤー2:ギャングたちの戦争」「少年時代」「青春ブロッサム」「スピリット・フィンガーズ」など多彩な作品に出演し、韓国国内外で注目される女優となっている。ドラマ「キンパとおにぎり~恋するふたりは似ていてちがう~」は、日本と韓国、国籍の異なる2人の恋愛模様を描いた、赤楚衛二主演のピュア・ラブストーリーで、カン・ヘウォンはヒロインとして出演中。キンパとおにぎりのように、見た目や材料は似ているのに食べると味は違う。本作はNetflixで世界独占見放題配信され、日本のみならず、世界に向けて発信する恋愛ドラマとなっている。音田雅則は、甘く透明な歌声がいまSNSで話題沸騰中のソロアーティスト。聴く人の心に寄り添う繊細な歌詞が共感を呼び、2022年に投稿した、姉の結婚式のために作ったオリジナル楽曲「ウエディング」は、TikTokをはじめSNSから拡散され、YouTubeの再生回数は3500万回を突破。自身23歳の誕生日となる2026年4月19日のZepp DiverCity公演を皮切りに初の東名阪ライブツアーも決まり大きな活躍が期待されている新世代アーティストだ。「幸せと思うほどどこか寂しくて、あなたは私の大切なハナだから」という「幸せの色」の歌詞にある「ハナ」という言葉は日本語の「花」と、韓国語で「ひとつ」という意味の「하나(ハナ)」のダブルミーニングになるように意図してカタカナ表記となっているとのことで、音田雅則の綴った歌詞にも注目だ。また本日から、より感情を込めて切なく歌とピアノを録り直して完成した、「幸せの色(Piano Ver.)」も配信がスタートしている。

第3回「ASEA 2026」、5月に日本開催決定アジアトップクラスのアーティストが集結する音楽フェスティバル
株式会社コンテンツモンスター アジアトップクラスのアーティストが一堂に会する音楽フェスティバル「ASIA STAR ENTERTAINER AWARDS、以下 ASEA 2026)」が、開催されることが決定した。 写真提供=ASEA2026組織委員会 ASEA組織委員会は3月10日、「音楽、スター、そしてファンが一体となるグローバル音楽授賞式『ASEA 2026』を、2026年5月16日(土)・17日(日)の2日間、日本・埼玉県のベルーナドームで開催する」と公式発表した。 2024年にスタートした「ASEA」は、アジアをはじめ世界的に影響力を持つアーティストを選出・表彰するとともに、ハイクオリティなパフォーマンスを披露する音楽授賞式として注目を集めている。 ■ 前回は約3万7,000人を動員、さらなる飛躍へ 2025年5月に開催された「ASEA 2025」には、ENHYPEN、aespa、(G)I-DLEなどK-POPを代表するアーティストに加え、ビョン・ウソク、timelesz、櫻坂46などアジアを代表するアーティストが多数出演。2日間で約3万7,000人の観客を動員し、アジア音楽市場の大きな注目を集めた。 第3回となる「ASEA 2026」では、前回を上回る規模と演出での開催が予定されており、さらkなる盛り上がりが期待されている。 ■ 韓国有力メディアが主催 本授賞式は、創刊21周年を迎えた韓国の芸能・スポーツ専門メディア「NEWSEN」、創刊14周年のスター&スタイル専門マガジン「@style」、THE STAR E&Mとコンテンツモンスターが主催し、ASEA組織委員会が主幹する。 ■ 今後の発表について ASEA組織委員会は「今年はグローバルファン投票システムをさらに強化し、世界中のファンがより積極的に参加できる授賞式となる予定」とコメント。 また、出演アーティストラインナップ、授賞部門、審査基準などの詳細は、今後公式ホームページを通じて順次発表される予定だ。 企業プレスリリース詳細へ

Dragon Pony、タイトル曲「ああ 思い通りに全部なる!」MV公開…強烈なバンドサウンドに注目
Dragon Ponyが止まらない青春の疾走を歌う。彼らは本日(10日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて3rd EP「RUN RUN RUN」を発売した。タイトル曲「ああ 思い通りに全部なる!」は世間が定めた基準ではなく、自分らしく生きていこうとする青春の熱い叫びを込めた曲だ。曲のイントロから耳を捉えるテクニカルで流麗なギターリフを皮切りに、多彩にレイアウトされた楽器サウンドが強力なエネルギーで押し寄せる。まるで自分自身に投げかける呪文のような曲だ。公開されたミュージックビデオには、監視と反復の轍を破る瞬間、思い通りに全部なるという事実に気づく4人のメンバーの姿が込められている。「GO GET IT NOW / JUST FORGET IT NOW 全部空けて」という歌詞から分かるように、彼らは強烈なバンドサウンドの上で止まらない疾走を続けることを予告した。この他にも「RUN RUN RUN」には、流れ去った時間を手のひらに喩えた感性あふれるムードの「手相」、何かに熱狂する私たちの姿をゾンビに比喩した「Zombie」、努力では変わらない現実とそれでも足を踏み出して向き合わなければならない結末を描いた「リハーサル」、心の奥深くに隠しておいた感情を繊細に解き放った「隠した心」まで、正統派ロックサウンドを中心に多様なジャンル的要素が結合した全5曲が収録されている。「RUN RUN RUN」は、Dragon PonyがこれまでEP「POP UP」と「Not Out」、そしてデジタルシングル「地球少年」を通じて展開してきた不完全な青春の成長叙事を継ぐアルバムだ。正解のない数多くの選択肢の前で、複雑な悩みに陥るよりもただ心の赴くままに走っていこうというメッセージを込めている。メンバー全員がメインプロデューサーとして全曲の作詞、作曲、編曲を担当し、セルフプロデュースバンドとしてのアイデンティティを刻印した。

VERIVERY カンミン、1stソロシングル「Free Falling」予告映像を公開…3月26日にリリース
VERIVERYのカンミンが、3月に初のソロシングル「Free Falling」をリリースし、デビュー7年にしてソロアーティストとしての新たなスタートを切る。所属事務所Jellyfishエンターテインメントは本日(10日)0時、公式SNSに「KANGMIN 1st Single Album Trailer : I'm free falling」と題したカンミンの1stソロシングルの予告映像を公開し、3月26日にカンミンのソロアルバム発売を正式に発表した。公開された映像には、雨音を背景に濡れた髪のカンミンが登場し、下を見つめてからまばたきをし、重々しいムードを醸し出す。映像の終盤には、カンミンの1stシングル名である「Free Falling」と発売日である3月26日が同時に公開され、注目を集めた。顔にフォーカスされた短い映像にもかかわらず、カンミンの清らかでピュアな雰囲気が伝わり、初のソロアルバム発売に対するファンの関心が高まっている。特にアルバムタイトル「Free Falling」がどのような意味を持つのか好奇心を刺激する中、デビュー後にグループ活動を通じてステージ経験を積んできたカンミンが、今回のアルバムでどんな音楽とメッセージで自身を表現するのか期待が高まっている。カンミンは今年1月、ソウル、香港、大阪、横浜、台北などアジア主要都市での単独ファンミーティングを成功裏に終え、ソロアーティストとしての地位を固めた。さらに先月27日にはKITZのプレミアムショートドラマ「ジャンプボーイ LIVE」でキム・イオン役を演じ、演技にも活動の領域を広げた。多彩な活動を続けているカンミンの初ソロアルバム発売に注目が集まっている。カンミンの1stソロシングル「Free Falling」は、3月26日午後6時に各音楽配信サイトを通じて公開予定であり、アルバムプロモーションコンテンツは順次公開される予定だ。

Kep1er、8thミニアルバム「CRACK CODE」カムバックスケジュールを公開
Kep1erが、充実したコンテンツでファンを魅了する。本日(10日)、公式SNSを通じてカムバックスケジューラーが公開され、Kep1erが3月31日に発表する8thミニアルバム「CRACK CODE」への期待を高めた。公開されたスケジューラーは、ビンテージ風のペーパーデザインで、多彩なコンテンツが盛り込まれており、目を引いた。「WATCH ME BITE BACK」から「RUN BEFORE I CATCH YA」「KEEP IT LOW」まで、謎の文章の中に秘密の標的が精巧に結びついており、特定の暗号で密かに狙いを定めたかのような神秘的な雰囲気を醸し出している。特殊な文と絵が描かれたカードから、どこかへ向かうような車内まで、小道具一つ、絵一つの全てが意味深な印象を与えている。Kep1erは今回のカムバックに向け、11日の予約販売開始を皮切りに、17日から23日まで多様なコンセプトフォトはもちろん、特にコンセプトフィルムは「LOCKED」バージョンと「UNLOCKED」バージョンで構成され、予想外の魅力を予告しており、注目を集めている。24日のトラックファイル、25日のハイライトメドレー、27日と30日のミュージックビデオ予告映像1・2まで、好奇心を刺激する多様なコンテンツが続々と公開され、カムバックを待つKep1ian(Kep1erのファン)を楽しませる予定だ。特に、Kep1erのビジュアル変身も少しだけ公開され、ファンの好奇心を刺激した。ユジン、シャオティン、チェヒョン、ダヨン、ヒカル、ヒュニンバヒエは、肩を露出したセクシーなスタイリングに、個性を活かした多様なヘアスタイルをしており、どのような姿でカムバックするのか、期待が高まっている。最近、アジアコンサートツアーを完璧に終え、グローバルアーティストとしての地位を再確認させたKep1erは、パワフルなパフォーマンスと爆発的なエネルギーを前面に押し出し、韓国国内だけでなくアジアでも脚光を浴びるK-POP人気ガールズグループとして注目されており、今回の新譜の結果にも注目が集まっている。Kep1erは31日午後6時に8枚目のミニアルバム「CRACK CODE」を各音楽配信サイトを通じて発表し、カムバックする。

Red Velvet アイリーン、1stフルアルバム「Biggest Fan」スケジュールポスター公開
Red Velvetのアイリーンが、1stフルアルバムのスケジュールポスターを公開し、本格的なカムバックカウントダウンに突入した。本日(10日)0時、Red Velvetの公式SNSには、アイリーンの1stフルアルバム「Biggest Fan」のスケジュールポスターが掲載された。レトロな感性が際立つショッピングカタログの中に、ニューアルバムに関連する多彩なコンテンツ公開スケジュールが趣向を凝らして構成されており、目を引いた。公開されたスケジュールによると、アイリーンは16日から様々なコンセプトの予告イメージとムードクリップ、ハイライトメドレー、タイトル曲のミュージックビデオ予告イメージと予告映像を順次リリースし、今回のカムバックに向けた期待を高めていく予定だ。さらに、今回のアルバムはアイリーンが約1年4ヶ月ぶりに披露するソロアルバムで、同名のタイトル曲「Biggest Fan」を含め、アイリーンの多彩な魅力を込めた全10曲が収録されており、グローバル音楽ファンの好反応が期待される。1stフルアルバム「Biggest Fan」は、30日午後6時に各音楽配信サイトを通じて音源が公開され、同日にアルバムとしても発売される。

i-dle、K-POPガールズグループで初!台北ドーム公演にファン熱狂
i-dleが、4度目のワールドツアーの台北公演を成功裏に終えた。i-dleは、3月7日にメンバーのシュファが育った台北の台北ドームにて、4度目のワールドツアー「2026 i-dle WORLD TOUR IN TAIPEI」を開催し、3万6000人以上の観客と出会った。今年の台北ドーム公演は、2024年のワールドツアー「i-DOL」当時、台北アリーナでの3回の公演に続き、一般販売開始と同時に完売を記録した。熱い声援に後押しされ、見切れ席まで追加で販売し、4回連続完売という新記録を打ち立てた。特に、K-POPガールズグループとして初めて台北ドームで単独コンサートを開催した点が意味深い。この日、オープニング曲「Mono(Feat. skaiwater)」で登場したi-dleは、ヒット曲「Nxde」と「LION」「Good Thing」、チャートで再ブームを巻き起こした「傷つくのは嫌いだから」、話題を集めた未発表曲「Crow」など、それぞれの魅力が輝くメンバー別のソロステージまで、多彩なバンドアレンジのセットリストで観客の注目を集めた。先立ってソウル公演では披露しなかった「Girlfriend」のステージと、現地の有名バンドsodagreenの代表曲「無眠」の特別カバーを追加で披露し、台北公演ならではの差別化された構成で「Syncopation」の楽しさを倍増させた。アンコールステージでは「無眠」のメロディーが流れると客席から大きなテチャン(歌に沿って一緒に歌うこと)が起こり、2年ぶりのワールドツアーで台北を訪れたi-dleはファンと近くで交流した。公演を終えたi-dleは「前回のツアーで台北アリーナで公演した時、いつか台北ドームのステージにも必ず立とうと話したけれど、今日その夢が叶って嬉しい。こんなに大きな会場を満員にし、応援してくださって感謝している」とし、「NEVERLAND(ファンの名称)の応援がなければこのステージに立てなかったと思う。皆さんが送ってくださった応援と愛に改めて感謝を言いたい。これからも良い曲をたくさん作り、もっと頑張るi-dleになる」と感想を伝えた。台北での公演に続き、i-dleは今月21日にタイ・バンコクのインパクト・アリーナにて「2026 i-dle WORLD TOUR IN BANGKOK」を開催する。

LiSA、約2年ぶりの韓国公演が決定!デビュー15周年を記念した特別なステージに期待
シンガーソングライターLiSAが、デビュー15周年を迎えて再び韓国を訪れる。LiSAは8月1日と2日、ソウルオリンピック公園オリンピックホールで「LiVE is Smile Always~15~ in Seoul」を開催し、韓国ファンと会う。2011年のソロデビュー以降、「Fate/Zero」「ソードアート・オンライン」「魔法科高校の劣等生」「鬼滅の刃」シリーズなど数多くの人気アニメーションの主題歌を担当してきた彼女は、2024年の初の単独韓国公演当時、チケットがオープンからわずか3分で全席完売を記録し、圧倒的なチケットパワーを証明した。特に「鬼滅の刃」の主題歌で全世界的なシンドロームを起こしたLiSAは、「炎」で「第62回 日本レコード大賞」グランプリを受賞する栄誉を手にし、「紅蓮華」と共にビルボードグローバルチャート上位圏を席巻するなど記録を打ち立ててきた。最近ではグローバル人気作「俺だけレベルアップな件」の主題歌まで手掛け、存在感を改めて確認させた。今年でデビュー15周年を迎えたLiSAは、前回のツアーよりさらに大きな規模と強力なパフォーマンスで戻ってくる。昨年夏に初の北米ツアーを成功裏に終えた彼女は、今回の公演を通じて彼女の音楽世界を集大成した特別なセットリストを披露する予定だ。爆発的な歌唱力とステージを圧倒する強烈なエネルギーを込めたライブで、毎公演ごとに新たな記録を更新してきたLiSA。約2年ぶりに再び開かれる今回の韓国公演も、ファンに忘れられないプレゼントになることが期待される。LiSAのデビュー15周年記念の韓国公演チケットは13日午後8時、MelOnチケットを通じて販売開始される。

【PHOTO】Dragon Pony、3rd EP「RUN RUN RUN」発売記念ショーケースを開催
29日午後、Dragon Ponyがソウル西大門(ソデムン)区YES24ワンダーロックホールにて、3rd EP「RUN RUN RUN」の発売記念ショーケースを開催した。「RUN RUN RUN」は昨年7月に発売したデジタルシングル「地球少年」以来、約8ヶ月ぶりに披露する新作だ。「ああ思い通りに全部なる!」という叫びとともに疾走を続け、リスナーたちのランニングメイトとして位置づけるDragon Ponyの歩みに注目が集まっている。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・Dragon Pony クォン・セヒョク、デジタルシングル「地球少年」ムードフィルムを公開・Dragon Pony アン・テギュ&ピョン・ソンヒョン、デジタルシングル「地球少年」ムードフィルムを公開

AtHeart、デジタルシングル「Butterfly Doors」MV予告映像を公開!チャーリー・チャップリンゆかりの歴史的名所も登場
グループAtHeart(以下、エトハート)が、自己確信を足がかりにしたバタフライエフェクトでグローバル音楽市場に照準を合わせる。エトハートは9日、公式YouTubeチャンネルにてデジタルシングル「Butterfly Doors(バタフライ・ドアーズ)」のミュージックビデオティザーを公開した。公開されたティザーは、ハート型のシルエットを主要オブジェとして用いた首尾照応の構成で制作され、見る楽しさを加えた。モノクロトーンで構成された洗練された映像美が圧巻で、エトハートは風格ある空間美が際立つ公演会場をゆったりと歩き回った。特に、エトハートのシグネチャーとも言える幻想的なメロディーが初めてベールを脱いで神秘性を高める中、映像はメンバー・ソヒョンの片目にハート型の光が映し出されるシーンで締めくくられ、ミュージックビデオ本編への期待感をかき立てた。「Butterfly Doors」のミュージックビデオは、アメリカ・ロサンゼルスでオールロケ撮影された。ティザーに登場した公演会場はLAファッションディストリクトに位置するユナイテッド・シアター(United Theater)で、チャーリー・チャップリンをはじめとする映画史の伝説的人物たちが設立した由緒ある歴史的ランドマークとして、一層注目を集めている。「Butterfly Doors」は、確固たる確信の先にある新たな世界と対峙したときの戦慄を、感覚的に映し出した楽曲だ。強固だった日常の境界が崩れ去り、非日常的な胸の高鳴りが始まる瞬間を立体的なサウンドで表現し、リスナーを深い感情の世界へと誘う。小さな羽ばたきが大きな波紋を生むバタフライエフェクトのように、エトハートは今回の活動を通じて確固たる確信を礎に新たな世界へと再び飛躍し、国内にとどまらず海外にまでその影響力を広げていく予定だ。それを証明するかのように、エトハートが今年2月に発表したデジタルシングル「Shut Up(シャットアップ)」は、リリース直後にYouTube「デイリーShorts人気曲」1位を獲得し、熱い人気を証明した。なお、エトハートのデジタルシングル「Butterfly Doors」は、11日午後6時に国内を含む全世界の音楽配信プラットフォームにてリリースされる。企業プレスリリース詳細へ





