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THE BOYZの9人、新レーベル「78 RECORDS」で再出発!メンバーをデビュー前から支えてきた関係者が設立
THE BOYZが、長年の縁を育んできたきた関係者たちが設立した新レーベルで、新たな出発を予告した。78 RECORDSは本日(14日)、「THE BOYZのサンヨン、ジェイコブ、ヨンフン、ヒョンジェ、ジュヨン、ケビン、キュー、ソヌ、エリックのグループ活動を選任で担当する」とし、「メンバーたちの意志と方向性がより一層輝きを放てるよう、THE BOYZのグループ活動を全面的にサポートし、緊密な協力関係を続けていく」と明らかにした。78 RECORDSは、THE BOYZのキャスティング段階から縁を紡いできた業界関係者たちが代表を務め、設立した新生レーベルだ。メンバーたちの個人活動はグループ活動とは別に、各自の所属事務所および個別の活動計画に沿って続けていく予定だ。これに先立ち、ニューを除くTHE BOYZのメンバー9人は、今年2月にOne Hundredに対して専属契約の解除を通知した。双方が精算や契約履行の有無などを巡って対立する中、裁判所は4月、メンバー9人が申し立てた専属契約効力停止の仮処分申請を認容した。78 RECORDSはTHE BOYZのグループ活動をサポートしながら、公式レーベルの本格的な始動や新人アーティストの発掘などを順次進めていく予定だ。・THE BOYZのメンバー9人、新レーベルでグループ活動を準備中「個人活動については別途契約へ」・THE BOYZのメンバー9人、One Hundredとの専属契約が解除

&TEAM、韓国2ndミニアルバム「Mark on Me」初週売上が135万枚超で自己最高を更新!
日本発のグローバルグループ&TEAMが、9月8日(火)に韓国、9月21日(月・祝)に日本でリリースする韓国2ndミニアルバム「Mark on Me」が、ハントチャートの週間アルバムチャート(集計期間:9月7日~13日)にて発売1週間で1,357,357枚のセールスを記録し、堂々の1位を獲得した。今回の記録は、昨年10月にリリースした韓国デビューアルバム「Back to Life」の初動(1,222,022枚)を超える自己最高記録となる。発売初日でのミリオン達成に続き、実質6日間の集計のみで前作の初動記録を塗り替えたことで、&TEAMのグローバル市場における圧倒的な勢いと成長を改めて証明する形となった。さらに、同期間の国別アルバム販売量や音源再生数などを総合して算出されるハント「ワールドチャート」のグローバル部門でも首位を獲得し、2冠を達成した。本作「Mark on Me」は、グループのアイデンティティである「オオカミ」という本能に、初めて本格的に愛という感情が宿るストーリーを描いた作品。ありのままの自分を受け入れてくれた存在との出会いによる変化を、ポップス、ヒップホップ、R&B、ロックなど多彩な全6曲で表現した。先週末の埼玉・ベルーナドームでの初単独ドーム公演を大成功させた&TEAMは、10月3日(土)・4日(日)にソウル・KSPO DOMEにて「2026 &TEAM CONCERT TOUR 'BLAZE THE WAY' ENCORE in KSPO DOME」を開催する予定。同公演では、本作「Mark on Me」の収録曲ステージがツアーで初めて披露される予定となっており、完全無欠のステージエリート集団として勢いを増す彼らの今後の展開に期待が高まる。

NAZE、本日ついに日本デビュー!1stデジタルシングル「I LIKE IT」MV公開
NAZEが、本日(14日)18時、JAPAN DEBUT DIGITAL SINGLE「I LIKE IT」をリリースし、日本デビューを果たした。本作にはタイトル曲「I LIKE IT」と「HARMONY」の2曲を収録。他人から見れば何でもないけれど、自分にとっては特別という感覚を軸に、背伸びをせず、好きなものだけで一日を満たしていくうちに、自分らしさが自然と積み上がっていく。そんな等身大のNAZEを描いた作品となっている。タイトル曲「I LIKE IT」は、ヴィンテージなギターサウンドとグルーヴィーなベース、リズミカルなドラムの上にトロピカルな音色を重ねた、ニューディスコ・ヴァイブのダンスポップナンバー。もう1曲の「HARMONY」は、ファンキーなギターを軸にしたバンドサウンドと、清涼感を添えるリズミカルなトップラインが印象的なダンスポップ曲で、異なる7つの個性が重なり合う瞬間を描いている。「I LIKE IT」の歌詞には、メンバーそれぞれが幸せだと感じる瞬間が反映されている。「20度の日に歩く フーディ着て It's feelin right」「ただの散歩にするか? 実はコンビニ行く道」など、他人から見れば何でもない日常のワンシーンが並び、一日の終わりには「おかんコールする 小言たくさん聞いたら 一日の終わり それだけだ」と、母親に電話をして小言を聞く時間までが歌詞に描かれている。そして「主役じゃない モブっぽくても それがいい 誰かみたいに ならなくても」という一節が、作品全体を貫くメッセージを端的に表している。同時に公開されたタイトル曲「I LIKE IT」のミュージックビデオは、平凡な毎日が、特別になるをテーマに、7人のある一日を追う構成。目覚まし時計の音で一日が始まり、最初は気だるげな様子を見せる。しかし、こぼれたアイスコーヒーをきっかけに始まった追いかけっこは路地から街の人混みへと広がり、古着屋、スケートボード場、コンビニ、そして夜の散歩へと続いていく。アナログフィルムの粗い質感を生かしたヴィンテージなトーンで、彼らの飾らない表情がそのまま切り取られた。リリースに先立ち、8月31日(月)から9月10日(木)にかけては、7人が共に過ごしたある夏の一日を6つの章で綴ったプロモーションフォト全6種が公開され、話題を集めた。明日9月15日(火)から20日(日)までの6日間は、中目黒のThe World Cafeでコラボカフェ「NAZE # I LIKE IT Cafe」を開催。日本デビューを待ち望んでいたファンにとって、待望の新曲活動が本格的にスタートする。■リリース情報NAZE JAPAN DEBUT DIGITAL SINGLE「I LIKE IT」2026年9月14日(月)18時リリース<収録曲>I LIKE IT(タイトル曲)HARMONYダウンロード&ストリーミングはこちら■関連リンクNAZE JAPAN DEBUT DIGITAL SINGLE「I LIKE IT」特設サイト

ジェジュン&ジュンス、日本3都市で開催!公演の詳細が明らかに
ジェジュンとジュンスが、JXとしてツアーを開催する。日本でも「JX 2026 TOUR CONCERT『CORE』IN KOBE / OSAKA / YOKOHAMA」の開催が決定し、早くもファンの期待を高めている。9月18日(金)18時より、FC先行受付がスタートする。■公演情報「JX 2026 TOUR CONCERT『CORE』IN KOBE / OSAKA / YOKOHAMA」〇兵庫・GLION ARENA KOBE2026年11月3日(火祝) OPEN 17:00 / START 18:002026年11月4日(水) OPEN 17:00 / START 18:00〇大阪・Asueアリーナ大阪2026年11月14日(土) OPEN 16:00 / START 17:002026年11月15日(日) OPEN 16:00 / START 17:00〇神奈川・Kアリーナ横浜2026年12月4日(金) OPEN 16:30 / START 18:002026年12月5日(土) OPEN 16:30 / START 18:002026年12月6日(日) OPEN 15:30 / START 17:00<チケット料金>・VIP席:¥27,500(税込)※サウンドチェック観覧(開場前)、2:1ポラロイド撮影(抽選30名様・開場前)、サイン入りポラロイド(抽選20名様)、サイン入りフォトカード(抽選100名様)、サイン入りポスター(抽選100名様)※VIP席は指定席を事前購入後のアップグレード受付となります。後日アップグレード受付実施予定となります。※VIPアップグレード1次受付(抽選):10月17日(土)18:00~10月21日(水)23:59(全公演)※VIPアップグレード2次受付(抽選):10月30日(金)18:00~11月1日(日)23:59(大阪、神奈川公演のみ)※抽選対象は以下受付にて指定席チケットをご購入いただいたお客様が対象です。★アップグレード対象FC先行(抽選) / iT'S MEMBER先行(抽選) / オフィシャル先行(抽選) / オフィシャル2次先行(抽選)※アップグレード料金:11,000円(税込)(VIP席:指定席16,500円+アップグレード料金11,000円=合計27,500円(税込))・指定席:¥16,500(税込)※4歳以上チケット必要。3才以下でもお席が必要な場合は有料。※枚数制限:お一人様1公演につき4枚まで<各FC先行(抽選)>受付期間:9月18日(金)18:00~9月27日(日)23:59当落・入金期間:10月1日(木)13:00~10月3日(土)21:00・JAEJOONG JAPAN OFFICIAL FANCLUB「JAEFANS」・KIM JUNSU Japan Official Fanclub<iT'S MEMBER先行(抽選)>受付期間:10月2日(金)18:00~10月12日(月祝)23:59当落・入金期間:10月14日(水)10:00~10月15日(木)21:00受付URL<オフィシャル先行(抽選)>受付期間:10月2日(金)18:00~10月12日(月祝)23:59当落・入金期間:10月14日(水)10:00~10月15日(木)21:00受付URL<インバウンド受付(抽選)>受付期間:10月2日(金)18:00~10月12日(月祝)23:59当落・入金期間:10月14日(水)10:00~10月15日(木)21:00受付URL<オフィシャル2次先行(抽選)>受付期間:10月13日(火)18:00~10月15日(木)23:59当落・入金期間:10月17日(土)13:00~10月19日(月)21:00受付URL<プレイガイド先行(先着)>受付期間:10月19日(月)18:00~10月23日(金)23:59受付URL※先着順での販売となります。予定枚数に達し次第、販売を終了いたしますので予めご了承ください。<一般発売>受付期間:10月24日(土)10:00~受付URL※先着順での販売となります。予定枚数に達し次第、販売を終了いたしますので予めご了承ください。主催:LOUD FUN TOGETHER企画:iNKODE / PALMTREE ISLAND制作:iTONY INTERNATIONAL協力:MY ENTERTAINMENT運営:JX公演事務局

ロイ・キム、RADWIMPSの「スパークル」を公式リメイク…MVにはチャ・ジュンファン&ソ・スミンが出演
SHGold networks(本社:韓国・ソウル、代表:滑川康男)が、日本の名曲を韓国の実力派アーティストならではの表現力で歌う「J-POP REMAKE」プロジェクトの第4弾として、アニメ映画「君の名は。」の代表的な劇中歌「スパークル」の公式リメイクを、9月11日(金)午後6時より各種オンライン音楽配信サイトにて世界同時リリースした。歌唱を担当するのは、オーディション番組での優勝を経てデビューし、数々のヒット曲とともに温かく深みのあるボーカルで不動の人気を誇るシンガーソングライター、ロイ・キム(Roy Kim)。「J-POP REMAKE」プロジェクトは、第1弾の少女時代 テヨンによる「晩餐歌」が主要音源チャート1位を獲得して以来、第2弾ハンロロ(HAN RORO)の「残酷な天使のテーゼ」、第3弾イ・スヒョン(AKMU)の「青い珊瑚礁」と、日韓の音楽ファンから絶大な反響を集めている。第4弾として登場する「スパークル」は、日本のロックバンド・RADWIMPSが手がけ、2016年に公開され世界的大ヒットを記録したアニメ映画「君の名は。」の劇中歌として広く愛されている名曲だ。映画の情緒的な世界観や運命的な感情を象徴する楽曲として、公開から月日が経った現在も国内外で根強い人気を誇っている。今回のリメイクは、作詞家のイスランとロイ・キム本人が直接韓国語詞の制作に参加。原曲が持つ胸が高鳴るような切ない世界観や感情線を大切に残しながらも、ロイ・キム特有の淡白でありながら深みのあるボーカルと繊細な感情表現を中心に再構築。静かな導入部から後半に向けて高まっていくドラマチックな感情線と、彼の温かい歌声が融合し、原曲とはまた異なる深い感動を届ける一曲に仕上がっている。同時公開されたミュージックビデオには、世界的な舞台で活躍するフィギュアスケート選手のチャ・ジュンファンと、話題のドラマ「エージェント・キム: リアクティベーティッド」でデビューし注目を集める新鋭女優ソ・スミンが出演。初共演となる2人が主演を務め、甘酸っぱくも美しい「青春の最初のときめき」を描き出している。物語の舞台は温かく叙情的な雰囲気の書店。偶然出会った2人が本と本の間にメモを挟んでやり取りを重ね、少しずつ心を通わせていく初恋のときめきを、描いている。チャ・ジュンファンの柔らかく繊細な雰囲気とソ・スミンの清楚な魅力が調和し、セリフがなくとも眼差しや表情だけで感情の変化を表現している。ロイ・キムのドラマチックなボーカルと二人の繊細な演技が重なり合い、音楽と映像が一つの物語として深い余韻を残す作品に仕上がっている。本プロジェクトは、SHGold networksの代表であり、プロデューサーを務めるKangNamが中心となり企画・制作。日本と韓国両国の音楽シーンに深い理解を持つKangNamは、国境や時代を超えて愛される日本の名曲に、韓国アーティスト独自の表現力を掛け合わせることで、新たな音楽的感動を届ける日韓文化交流の架け橋となるコンテンツ創出に取り組んでいる。◆カンナム コメント「晩餐歌」「残酷な天使のテーゼ」「青い珊瑚礁」と、多くの皆様からあたたかい反響をいただき心より感謝申し上げます。第4弾となる「スパークル」は、作品の美しい世界観とともに世界中で愛されている特別な名曲です。卓越した歌唱力と人の心を包み込むようなあたたかい声を持つロイ・キムさんが参加してくれたことで、原曲へのリスペクトを込めつつも、彼にしか表現できない非常に叙情的で魅力的な楽曲に仕上がりました。チャ・ジュンファンさんとソ・スミンさんが魅せる美しいMVとともに、ぜひ多くの方に聴いて楽しんでいただけたら嬉しいです。

ILLIT、10月26日に5thミニアルバム「BREAK EVEN」リリース決定!
ILLITが、10月26日に5thミニアルバム「BREAK EVEN」をリリースする。前作「It's Me」で大衆性と話題性をともに掴んだ彼女たちが、次はどのような姿を見せてくれるのか期待が高まっている。損失も利益もない状態を意味する経済用語「損益分岐点(Break-even point)」に由来するアルバムタイトルが目を引く。所属レーベルのBELIFT LABによると、「BREAK EVEN」は、報われない関係に対して「もう自分の気持ちや時間を費やすことはしない」というILLITの率直な宣言を込めたアルバムだ。これまで「君」に向かって一直線に進んできたILLITは、曖昧な態度を貫く相手に堂々とした警告を突きつけ、新たな関係の転換点を予告している。4thミニアルバムのタイトル曲「It's Me」で今年のK-POPトレンドを牽引したILLITが、今回のカムバックでも連続ヒットを達成できるか、注目が集まる。今年4月に公開された同曲は、ドーパミンを刺激する強烈なサウンドとユニークなパフォーマンスで人々の目と耳を瞬く間に魅了した。特有の愛らしさを保ちつつも、一段と果敢で力強くなったメンバーに対する絶賛の声も相次いだ。高い中毒性から急速に口コミが広がり、大学の学園祭や街の至る所で流れるなど、上半期を代表するヒット曲となった。ILLITは今年、多様なコンセプトとジャンルに挑戦し、音楽的スペクトラムを広げてきた。テクノジャンルの楽曲「It's Me」はグローバルの主要音源チャートを席巻し、リリースから約4ヶ月が経過した現在もチャート上位に定着している。LE SSERAFIM、KATSEYEとコラボレーションしたシングル「ICONIC BY MISTAKE」も、各グループの個性を調和よく融合させたとの評価を受け、米ビルボード「Hot 100」で38位、英「オフィシャル・シングル・トップ100」で22位に入る快挙を成し遂げた。日本国内での人気も勢いを増している。日本2ndシングルのタイトル曲「I Got Your Back (Feat. JISOO, MOMOKA of HANA)」は、ABEMAオリジナルドラマ「バカンスの法則」のオープニング曲に抜擢されたほか、Billboard JAPANの総合ソング・チャート「JAPAN HOT 100」で自身最高位となる2位を記録するなど、圧倒的な存在感を示した。単独公演もグローバルファンから大きな愛を受けている。ILLITの初のライブツアー「ILLIT LIVE PRESS START❤」は、ソウルと日本の5都市、香港公演の全公演のチケットが早々に完売した。このような熱い応援に支えられ、ILLITは10月に仁川、12月に千葉でアンコールツアーを開催し、その熱気をさらに高めていく予定だ。

LIGHTSUM、メジャーデビューミニアルバムのタイトル曲「どうして」 MVで横堀光範監督とコラボ…歌舞伎町タワー屋上で初の撮影
株式会社CUBE ENTERTAINMENT JAPAN グループLIGHTSUM(ライトサム)が、メジャーデビューミニアルバムのタイトル曲「どうして」のMV撮影で、歌舞伎町タワーの屋上で初めて撮影を行った。 LIGHTSUM(サンア、チョウォン、ナヨン、ヒナ、ジュヒョン、ユジョン)は、13日に公開されたABEMAオリジナルドキュメンタリー<Re:Idol>第6話で、メジャーデビューミニアルバム『Re:idol』のタイトル曲「どうして」のミュージックビデオ制作過程を公開した。 「どうして」のミュージックビデオの演出は、Vaundyの「融解sink」をはじめ、乃木坂46の「君に叱られた」「新しい世界」など、多数のミュージックビデオを手掛けてきた横堀光範監督が担当した。横堀監督は「最初はメンバーらしい衣装やヘアメイクから始まり、最後には新しいアイドルのイメージへと変化していく」「ビフォーとアフターがはっきりと感じられるように撮りたい」と演出の方向性を説明した。 横堀監督はロケーション選びにおいても「初めて」という点を重視した。監督は「LIGHTSUMが日本で初めてミュージックビデオを撮影するということで、ロケーションも日本で初めて撮影する場所にしようとこだわった」と明かした。これを受け、制作陣はこれまで撮影実績のなかった歌舞伎町タワーの屋上での撮影許可を取得し、LIGHTSUMの日本初のミュージックビデオにさらなる意味を持たせた。 番組では、歌舞伎町タワーの屋上で撮影されたミュージックビデオの一部も公開された。新宿の街並みを背景にしたキュートなパフォーマンスや、ヒナの笑顔が印象的なエンディングシーンが短く紹介され、「どうして」ミュージックビデオ本編への期待を高めた。 LIGHTSUMの日本デビューへの挑戦を追ったドキュメンタリー<Re:Idol>は全7話構成で、20日に最終話となる第7話が公開される。続いてLIGHTSUMは9月23日にメジャーデビューミニアルバム『Re:idol』をリリースする。 ■LIGHTSUM JAPAN OFFICIAL SITE / LIGHTSUM JAPAN OFFICIAL FANCLUB『SUMIT JAPAN』 https://lightsum-official.jp/ ■LIGHTSUM JAPAN OFFICIAL X https://x.com/lightsum_jp 企業プレスリリース詳細へ

TWS、日本ツアーが横浜でフィナーレ!「東京ドームを目指して全力で走り続けていく」
TWSが、日本ツアーを盛況のうちに終えた。TWSは9月12~13日、Kアリーナ横浜にて「2026 TWS TOUR 24/7:FOR:YOU' IN JAPAN」のフィナーレを飾った。6人のメンバーは、8月28~30日の福岡国際センター、9月4~6日の神戸・ワールド記念ホールを経て、3都市で計8回にわたりファンと会い、計7万1,500人を動員した。TWSは22曲を超える楽曲で、約3時間にわたってステージを披露した。彼らは先月リリースした日本2ndシングル「SODA SODA」の全曲をはじめ、爽やかなエネルギーを放つパフォーマンスから、少しの狂いもないパワフルな群舞まで、揺れのない生歌で歌いこなした。それぞれの個性が際立つ未公開のユニット曲も日本で初披露された。ファンと共に作り上げた瞬間は、公演を特別なものにした。ギョンミンはステージを駆け巡り、観客のウェーブを引っ張り、客席を埋め尽くした観客の波が壮観な光景を演出した。アンコールに続くダブルアンコールタイムには、ファンと声を合わせて「hey! hey!」を繰り返し歌う「無限のhey! hey!」が繰り広げられ、最後まで雰囲気を盛り上げた。TWSは「今回の公演は僕たちだけの時間ではなく、ファンの皆さんと共に作り上げた時間だ。TWSの日々を特別なものにしてくださり、感謝している。より素晴らしいステージと良い音楽でお返ししたい」と伝えた。続いて「いつか東京ドームで公演する日まで、全力を尽くして走り続けていく。僕たちの物語は続くので、これからも楽しみにしてほしい」と付け加えた。日本ツアーを終えたTWSは今後、アジア各地へ向かう。彼らは19~20日にマカオ、26日にバンコク、10月10日にシンガポール、24日に高雄を訪れる予定だ。・TWS「THE FIRST TAKE」に再び登場!ヒット曲を一発撮りパフォーマンスに絶賛の声(動画あり)・TWS、9月7日より放送「大沢あかね LUCKY 7」に出演決定!メンバーの素顔や人生ストーリーに迫る

【REPORT】ソンモ、日本デビュー17周年をファンとお祝い!サプライズ発表も「歌い続けられていることに感謝」
2007年の韓国デビューから19年、そして2009年の日本デビューから17年。長い年月を共に歩んできたファン(Juliet)にとっても、アーティスト・ソンモにとっても特別な記念日となる「SUNGMO Debut 17th Anniversary Time Machine」が、2026年9月9日(水)、東京・恵比寿ザ・ガーデンルームにて開催された。会場には多数のマスコミ陣も詰めかけ、注目の高さを印象付けた。ステージ上では、ソンモの旧友であり日本で活躍するお笑い芸人のパク・キョンシク(パクちゃん)に加え、超新星の初期からダンスの振り付けを手掛けてきたジノンも韓国から駆けつけた。関係各所や仲間に愛され続けるソンモらしい、温かく賑やかな空気の中、客席は終始熱狂するJulietの熱気で満ち溢れていた。オープニングナンバー「Get wild」のイントロが鳴り響いた瞬間、会場は一気に総立ちとなった。弾けるライティングと重低音が響く中、躍動感あふれるパフォーマンスで早くも熱気は最高潮へ。どこか懐かしい「あの頃」を彷彿とさせるスタイリングの衣装については、「アイドル」を意識したと明かしたソンモ。「こうして17周年をみんなと一緒に迎えられて本当に幸せです」とMCで見せた晴れやかな笑顔には、どんな時も側にいてくれたファンへの溢れんばかりの感謝が込められていた。続いて披露された「明日への詩」でドラマチックな歌声をじっくりと聴かせると、さらに「안녕(アンニョン)」「まごころ」を次々と披露。ダンスを交えながらもブレることなく丁寧に歌い上げる姿は、当時の輝きそのもの。その衰えることのないボーカル力とパフォーマンスに、客席は序盤から大きな感動に包み込まれた。トークコーナーでは、スペシャルゲストとしてパク・キョンシク(パクちゃん)が登場。ステージ上とはまた違う、素顔のソンモのチャーミングな一面を引き出し、会場の笑顔と幸福指数はさらに上昇した。デビュー当時の思い出話では、「デビュー当時は何も喋らなくて無口な男前キャラだったのに、『一番かわいいんじゃない?』ということでパーマをかけることになって」と照れくさそうに振り返る場面も。さらに当時覚えた日本語として「人生いきあたりばったり」という味わい深いフレーズを披露し、客席は大爆笑に包まれた。また、この日は超新星の正しいオリジナルの振り付けを知る唯一の存在とも言えるコレオグラファー&ダンサーのジノンがお祝いに駆けつけた。今回のステージではアレンジを加えずに「完全再現」を目指して取り組んだことが明かされ、ジノンは「僕が作ったダンスを今でも覚えて踊ってくれるのが本当にありがたくて嬉しい」とバックダンサー陣を称賛。「ソンモを守ってくれてありがたいし、これからもソンモをよろしくお願いします」と温かい言葉を贈ると、ソンモも「当時はかなり厳しかったけれど、だいぶ優しくなった(笑)」と返し、会場は和やかな雰囲気に包まれた。そのままの温かい空気のまま「A step」へ突入。会場は一気にひとつになり、続く「BLUE SKY」でもファンとの息の合ったコール&レスポンスが炸裂した。ライブは怒涛の後半戦へ。「Stupid Love」「Moving On」は、今回初となるフルライブ仕様で披露され、ファンを歓喜させた。続く「Go On With U」では情熱的なパフォーマンスで魅了。本編ラストの「Shining☆Star」では、満開の笑顔と客席の大合唱がひとつになり、会場全体が眩しいほどの幸福感と一体感に包まれた。グループ時代を彷彿とさせるキレのあるダンスと圧倒的な歌声に、客席からは絶え間なく大歓声と大合唱が巻き起こった。アンコールを待つVTRでは、嬉しいサプライズが待っていた。2027年2月、東名阪を巡るツアー「SUNGMO Juliet 8th Anniversary」の開催が電撃発表! スクリーンの文字を目にした瞬間、客席からは割れんばかりの歓声と拍手が巻き起こり、今後も勢力的に続く日本での音楽活動をファンが大歓迎した。アンコールに登場したソンモは、自身が出演するドラマ「団地の2人」のエピソードに触れ、「もっと頑張らなきゃと思った。ライブだけでなく、ドラマや映画のスクリーンを通してもっと皆さんに姿をお見せしたい」と、俳優としてのさらなる飛躍へも強い意欲を見せた。そして、デビューから17年・19年という長い年月を振り返り、「こうして今でもマイクを持って歌い続けられていることに、毎日心から感謝しています」と、溢れる想いを噛みしめるように温かい言葉でJulietへ贈った。この日のラストを飾ったのは「君と歩く道」。17年間、どんな時も共に歩んでくれたJulietへの深く温かい愛を歌に乗せて届けるようなステージに、客席は温かい感動に包まれた。これまでの歩みを胸に刻み、常に挑戦を続けるソンモとJulietが共に歩む未来の道は、これからもどこまでも眩しく輝いていくに違いないと確信させる時間となった。■配信情報「SUNGMO Debut 17th Anniversary Time Machine」日時:2026年9月9日(水)<昼公演>開場 14:00 開演 14:30 <夜公演>開場 18:00 開演 18:30会場:恵比寿ザ・ガーデンルーム配信チケットは9月16日23:59まで購入可能購入はこちら■公演情報「SUNGMO Juliet 8th Anniversary」2027年2月3日(水)【大阪】心斎橋SUNHALL2027年2月4日(木)【愛知】名古屋ell.FITSALL2027年2月6日(土)【東京】恵比寿ザ・ガーデンルーム2027年2月7日(日)【東京】恵比寿ザ・ガーデンルーム「マーダーミステリーステージ」9月21日(月・祝)「天国武将」9月22日(火・祝)「聖者の行進—神の台本」会場:浅草・花劇場「SUNGMO COVER LIVE "Americano" vol.4」2026年11月3日(火・祝) 会場:TIAT SKY HALL「カヨパ -Tokyo kayou party- Vol.2」2026年11月29日(日) 会場:亀戸文化センター カメリアホール「SUNGMO Christmas Event 2026」2026年12月25日(金) 会場:恵比寿ザ・ガーデンルーム「250(TWO-FIFTY) ファンミーティング」2027年1月11日(月・祝) 昼・夜2公演 会場:TOKYO FMホール■関連リンクソンモ 公式サイト

xikers、11月2日に8thミニアルバム「ROUTE ZERO : The CALLING」でカムバック決定
xikersが8thミニアルバムを引っ提げ、カムバックする。xikersは9月11日、8thミニアルバム「ROUTE ZERO : The CALLING」のカムバックアナウンス映像を公開。映像を通じて、11月2日にカムバックすることを正式発表した。映像はクラシックな電話のベル音とともに始まり、ヴィンテージ感のある紙に描かれた電話機が破れると、雰囲気が一転する。破れた紙の向こうからは、鮮やかな色彩のグラフィックとスケートボードに乗った骸骨が登場し、独特の世界観を演出している。ヴィンテージ感のあるコラージュと自由なストリートムードを取り入れた映像は、xikersならではの個性的なコンセプトを表現した。映像の最後には、アルバム名と発売日とともに「FOLLOW THE CALLING, INTO THE UNKNOWN」というフレーズが登場し、ニューアルバムで繰り広げられる物語への期待を高めた。xikersは、5月にリリースした7thミニアルバムで自己最高記録を更新し、目覚ましい成長ぶりを証明した。同アルバムは発売4日目に初動売上33万枚を突破し、従来の自己最高記録だった32万枚を上回った。その後、初動売上は最終的に36万枚を記録した。グローバルチャートでも好成績を収めた。7thミニアルバムは、米ビルボードの「ワールドアルバム」で4位、「トップアルバムセールス」で11位にランクインした。また、xikersは「エマージングアーティスト」で3位、「アーティスト100」で82位を記録し、グローバルチャートでも確かな存在感を示した。自己最高のアルバム売上と米ビルボードチャートでの好成績を相次いで記録したxikersが、8thミニアルバムを通じてどのような新たな姿を見せるのか、注目が集まっている。xikersはカムバックに先立ち、10月4日にZepp Osaka Baysideでファンミーティング「roadymap to univerxity」を開催する。 xikers - 8TH MINI ALBUM 'ROUTE ZERO : The CALLING' COMEBACK NOTICEFOLLOW THE CALLING, INTO THE UNKNOWNRELEASE 2026. 11. 02. 6PM (KST)🔗 Follow xikers: https://t.co/LcaQe3vAkg#xikers #싸이커스 #8THMINIALBUM #ROUTE_ZERO #The_CALLING #KQ pic.twitter.com/wTeQek0bqo— xikers(싸이커스) (@xikers_official) September 10, 2026

LUN8、メンバーが俳優デビューも…演技やバラエティへの意欲を語る「日本のバラエティにも出演したい」
LUN8のカエルが、ドラマ「エージェント・キム」で演技に初挑戦した感想や、俳優ソ・ジソブからかけられた温かい言葉について語った。LUN8は、4thミニアルバム「Off the Grid」に関するインタビューで、新作の制作秘話はもちろん、演技やバラエティなど、それぞれのメンバーが取り組む多彩な個人活動についても明かした。この日、LUN8のメンバーたちは、所属事務所の先輩であるASTROや元Weki Mekiのチェ・ユジョンらが、カムバックする度に温かくサポートしてくれていると明かし、一緒に新曲のダンスチャレンジを撮影してみたいという願望も語った。「Off the Grid」には、決められた基準や枠組みから抜け出し、LUN8ならではの道を切り開いていくという意味が込められている。空白期間中にデビュー後初のヨーロッパツアーを行ったメンバーたちは、現地のステージやファンと触れ合う中で、自由なエネルギーを表現する方法を学んだと明かした。ジンスは、アルバムが現在のLUN8の状況とも重なるとして、「ヨーロッパツアーから戻ってきて、整った姿だけでなく、自由な姿をステージでお見せすることも必要だと感じたんです」と語った。続いて「新しい文化に触れ、ファンの方々と会ううちに、自然な姿が初めて表れました。その経験をもとに、『このような自由な姿をどうすればステージでも見せられるだろうか』と悩みました」とし、「全てを整えなければならないという強迫観念から解放された時間でした」と語った。特にカエルは最近、SBS金土ドラマ「エージェント・キム: リアクティべーティッド」で、キム部長(ソ・ジソブ)の娘ミンジ(ソ・スミン)が思いを寄せるバレーボール部の有望株、キム・ナムフン役を演じ、デビュー後初めて演技に挑戦した。劇中でキム・ナムフンは、学校でいじめを受けているミンジに体操服を貸したり、気兼ねなく接したりする心優しい人物として描かれる。実際にバレーボール選手だったカエルは、その経験を生かし、学生らしいフレッシュで自然な演技を披露した。カエルは、「最近『エージェント・キム』に出演したので、ソ・ジソブさん、ユン・ギョンホさん、チェ・デフンさんと一緒にチャレンジを撮ってみたいという新たな夢ができました」と話し、笑いを誘った。彼は、以前から演技への強い思いを持ち続けてきたという。「もともと演技に挑戦したいと思っていて、事務所にもその思いを伝えていました。オーディションを通じて貴重な機会をいただいただけに、本当にたくさん努力しました」と明かした。続けて、「所属事務所が制作した作品ということもあり、僕が作品に迷惑をかけたり、誰かに影響が及んだりしてはいけないという思いが強かったです。その分、これまで以上に努力しました」と語り、初めての演技に向けた覚悟を明かした。初めてドラマの撮影現場に立ったカエルを支えたのは、ソ・ジソブと日本人メンバーのタクマだった。カエルは「先輩と演技を合わせるシーンで緊張して固まっていたのですが、その姿をすぐに察してくださいました」と振り返り、「リハーサルの時には僕の制服を整えてくださり、『こういうタイミングで視線を置いてから動けば自然になる。もっと楽にやればいい』と声をかけて、安心させてくださったことが印象に残っています」と語った。ドラマには、カエルだけでなくLUN8のタクマもサプライズ出演した。カエルは「タクマが後ろで踊っている中で、僕は真剣なセリフを言わなければならなかったんです。ずっと踊っている姿が目に入ってしまい、気になりました」と撮影当時を振り返った。それでも、「タクマがいてくれたからこそ、ユーモラスなシーンに仕上がったのではないかと思います」と語り、「ドラマの撮影現場も初めてで緊張していましたが、タクマが一緒にいてくれたおかげで本当に助けられました」と、メンバーへの感謝の気持ちを伝えた。今作を通じて演技の魅力を知ったカエルは、次なる挑戦への意欲も語った。彼は「幼い頃からアクションシーンを撮影することに憧れていました。これからはアクションにも挑戦してみたいです」と今後の目標を明かした。カエルと共に撮影現場を経験したタクマも、演技への意欲を示した。タクマは「これからさらに演技力を磨き、十分に準備を整えた上で、もう一度挑戦したいという気持ちがますます強くなりました」と語った。ジュヌも「僕も演技に興味があり、一人でたくさん練習してきました」と明かし、「今後は他の俳優の皆さんと実際に息を合わせながら、様々な感情を表現していきたいです」と意欲を見せた。また日本人メンバーのユウマは、日本活動でメンバーたちを助けたいという願いを明らかにした。彼は「僕が韓国語が上手くできない時、メンバーがたくさん助けてくれました」とし「日本では僕がメンバーを助けてあげたいです。日本のバラエティにも一緒に出演してみたいです」と話した。さらにイアンは、JTBCのスポーツバラエティ「団結してこそ蹴る4」を通じて、イ・ドングク監督が率いるライオンハーツFCでサッカーの実力を披露したことがある。彼は「また出演したいバラエティ番組を尋ねられると、ためらうことなく「またサッカーのバラエティ番組に出たいです」と答え、並々ならぬ愛情を見せた。

ITZYからALPHA DRIVE ONEまで「2026 KGMA」第3弾ラインナップ発表
「第3回 KOREA GRAND MUSIC AWARDS」(以下、「2026 KGMA」)の第3弾ラインナップが公開された。KGMA組織委員会は最近、「2026 KGMA」の追加ラインナップを発表した。今回のラインナップは、今年で3回目を迎える「KGMA」のステージに初登場するアーティストで構成されたファーストステージだ。NouerA、RESCENE、MONSTA Xのショヌ&ヒョンウォン、Billlie、ALPHA DRIVE ONE、ITZY、tripleSが出演を決定し、多くのK-POPファンから期待を集めている。「2026 KGMA」は、1年間にわたって韓国国内外のファンから大きな愛を受けたK-POPやバンド、トロット(韓国の演歌)など、大衆音楽の各部門で意義のある成果を上げたアーティストたちが出演し、アーティストとファンが一体となる祝祭の場となる予定だ。11月7日、8日の2日間、ソウル九老(クロ)区高尺(コチョク)スカイドームで開催される。KGMA組織委員会は、今回の授賞式を彩るアーティストの第4弾ラインナップとスペシャルラインナップも順次公開する予定だ。





