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元VIXX ラビ、兵役逃れに関する騒動後初の新曲リリース…力強いラップを披露
元VIXXのラビが、時間と感情を紡いだ新曲をリリースした。彼は本日(22日)午後6時、各音楽配信サイトを通じてニューデジタルシングル「頃」をリリースした。「頃」は、日常の流れの中で出会うさまざまな感情と時間を、ラビ独自の視点で紡いだ楽曲で、ラビ特有のリズム感と叙情性が共存する音楽世界を展開している。関係者は「より確固たる視点と繊細な表現力で感情線を丁寧に積み上げ、リスナーに深い没入感を届ける」とし、「密度のある歌詞と感覚的な表現、淡白でありながら力強いラップが融合し、ラビ特有の音楽的な結晶を収めた」と伝えた。先立ってラビは、兵役ブローカーと共謀して脳梗塞の虚偽診断書を取得し、兵役逃れを試みた疑いにより懲役1年・執行猶予2年を言い渡された。彼は刑の確定後、指示に従って残りの服務期間をすべて履行し、昨年12月13日付で召集解除された。ラビは2012年、VIXXのシングル「SUPER HERO」でデビューし、2023年にグループを脱退。KBS 2TV「1泊2日」などに出演した。・兵役逃れの騒動を謝罪元VIXX ラビ、本格的に活動再開へファッションブランドのイベントに登場・元VIXX ラビ、兵役逃れに関する騒動後久しぶりに近況を公開

元ENHYPEN ヒスン、ソロデビュー曲「Ride or Die」MV公開!ファンへの真心を表現
EVAN(元ENHYPENのヒスン)のソロデビュー曲「Ride or Die」がついにベールを脱いだ。EVANは本日(22日)午後6時、HYBE LABELSのYouTubeチャンネルを通じて、デビューシングル「RIDE OR DIE」と同名のタイトル曲「Ride or Die」のミュージックビデオを公開した。ミュージックビデオは、強い絆を土台に互いを離れない存在となった彼と自動車の間の独特な交流を、1篇の映画のような物語として描き出し、視線を釘付けにした。公開された映像は、四方に散らばったガラスの破片の中で目覚めたEVANが、自分を無関心に通り過ぎる人々の中で戸惑う姿から始まる。手を伸ばしても何の反応もなかった彼の前に、歳月の痕跡を刻んだ古びた自動車が1台近づいてくる。その車に乗り込む瞬間、人々の視線が変わり、曲の爆発的なエネルギーと完璧な調和を成す。過去に喜怒哀楽をともにした2つの存在の記憶がパノラマのように流れ過ぎた後、寂れた建物の屋上にたたずむEVANと、その傍らを今もなお守り続ける自動車の姿がエンディングを飾る。傷を負いながらも朽ちることなく、最後まで共にある運命を示す物語に加え、シンメトリー構造の演出が、どんな試練の中でも結局互いを見つけ出し寄り添う運命的な軌跡を感覚的に解き放ち、深い余韻を残す。新曲「Ride or Die」は、相手に向かって歩み寄ることができないまま溢れ出す感情と、ファンに向けた彼の真心が長い時間をかけて込められた曲だ。ポップロックを基盤にハイパーポップの要素が加わったオルタナティブロックジャンルで、荒削りで実験的なサウンドがEVANの鋭いボーカルと出会い、強烈なシナジー(相乗効果)を生み出している。彼は今回のタイトル曲の作詞・作曲に主体的に参加し、自身だけの確固たる音楽的カラーと実力を証明した。ソロアーティストとして成功裏のデビューを飾ったEVANは、25日のMnet「M COUNTDOWN」を皮切りに本格的な音楽番組での活動に突入する。続いて26日には、ソウル汝矣島(ヨイド)漢江(ハンガン)公園で開催される「The Fillin' Live with EVAN」、28日には「2026 釜山(プサン)ワンアジアフェスティバル(BOF)with NOL」、8月16日には「KCON LA 2026」など、充実した韓国国内外のステージに相次いで立ち、活発な活動を繰り広げる予定だ。

8月の追加公演も決定したCNBLUEの横浜公演を全曲ノーカットで撮りおろしインタビューも交え、6月28日(日)Leminoプレミアムで配信/WOWOWで放送&配信!ライブレポート&ライブ写真を公開!
NTTドコモ Lemino 株式会社NTTドコモ(以下、ドコモ)が運営する映像配信サービス「Lemino(R)」の月額1,540円(税込)※1「Leminoプレミアム」において、CNBLUE『2026 CNBLUE LIVE '3LOGY' IN JAPAN』横浜公演を2026年6月28日(日)21:00より配信いたします。 CNBLUEが『2026 CNBLUE LIVE '3LOGY' IN JAPAN』を開催 (C)umihayato Lemino特設ページ: https://bit.ly/4eA549L <ライブレポート> 『2026 CNBLUE LIVE '3LOGY' IN JAPAN』 <横浜>ぴあアリーナMM. 2026年5月2日(土)・3日(日) <神戸>ワールド記念ホール2026年5月9日(土)・10日(日) CNBLUEが、『2026 CNBLUE LIVE '3LOGY' IN JAPAN』を開催。横浜・ぴあアリーナMM2公演、神戸・ワールド記念ホール2公演の計4公演を完走した。 『2026 CNBLUE LIVE '3LOGY' IN JAPAN』は、2026年1月にリリースした韓国アルバム『3LOGY』を携えたワールドツアーの日本公演とあり、アルバム『3LOGY』の楽曲を中心に、新旧の韓国楽曲で構成された。ツアーは1月のソウルを皮切りに、アジア、オセアニアを回り日本へ。そして、再び6月までアジアを回る予定。ここでは、5月3日の横浜公演の模様をレポートする。 スタート前に流れたアルバム『3LOGY』のタイトル曲「Killer Joy」で4階席まで埋め尽くされた満員の観客はすでに総立ちに。3本の光が集まり大きなひとつの塊になると、フロアに突き出したステージにヨンファが、さらに左右の袖からジョンシンとミンヒョクが登場。3人が集結するトリロジーを意識した象徴的な演出でステージの中央に集まりポジションに着いた。新曲「Ready, Set, Go!」でライブの火ぶたを切ると、ハイスピードのロックチューンに会場はたちまちひとつに。2曲目の「Catch Me」から早くもヨンファの「Everybody 뛰어(飛べ)!」コールで熱狂の渦に包まれた。 CNBLUEが『2026 CNBLUE LIVE '3LOGY' IN JAPAN』を開催 (C)umihayato オープニングトークでは開口一番、「感無量」と口にすると、ジョンシンが「3LOGYは、CNBLUEの3人がそれぞれ軸となって強くなった姿を表したいという意味。ゴールデンウィークのCNBLUEライブ、楽しんでください」というと、「今日、バランスいいね!本当に熱いライブになりそう!」と、前日の横浜公演から気に入って使いまくっている「バランスいいね!」をぶち込んでくるヨンファ。ミンヒョクは、「1月にアルバム『3LOGY』をリリースして韓国からスタートしたライブが、ようやく日本公演を迎えました!11年ぶりのフルアルバムが全曲聴けるライブになっています」と期待を高める。さらに「日本では10年前から“Everybody 뛰어!”しているけれど、韓国のフェスで今、CNBLUEの“Everybody 뛰어!”が話題になっています」とヨンファがいえば、ジョンシンが「日本のフェスでも“Everybody 뛰어!”したい!」と意気込み日本のフェス出演への意欲も見せ会場の熱気も上昇。 CNBLUEが『2026 CNBLUE LIVE '3LOGY' IN JAPAN』を開催 (C)umihayato 「昔の曲だけれど、今回のツアーではじめてライブでやります」という「Nothing」ではジョンシンがラップを披露。「Intuition(直感)」では会場のシンガロングが一体感を高めると、新曲「Lowkey」でテンションを上げ、続く「99%」ではヨンファの「準備いいですか!」の呼びかけに会場を揺らす声援があがり、大盛り上がりに。“Everybody 뛰어!”が炸裂した。 歌い終わると、ヨンファが「サイコー!」と叫ぶ。そして「今回のセットリストは、新旧バランスがいいね!」といえばミンヒョクが、「バラード、走る曲、集中できる曲と、バランスがいい。今回のようにこんなに早くからドラムをたたいていて心拍数が上がることは、なかなかない」と構成に言及。そんなさなかにヨンファが、「今日の衣装、少女時代の『願いを言ってみて(Genie)』みたいじゃない?」とマリンルックのスタイリングについて話、ジョンシンと一緒に美脚ダンスを踊りだしてファンを笑わせる一幕もあった。17年間ともに走ってきたBOICE(ファンネーム)からのアツすぎる反応にメンバーが圧倒され「最近みなさんが怖い」と漏らす場面も。ファンに負けないように「MCだけでも強くいきたい。ビタミン、アミノ酸が必須」とハードなドラムプレイを見せるミンヒョクがビタミン剤を見せる場面も。この日のためにエネルギー満タンで挑んだメンバーとファンの勢いがさらに加速したまま次のブロックへ突入。 CNBLUEが『2026 CNBLUE LIVE '3LOGY' IN JAPAN』を開催 (C)umihayato メロウなヨンファのギターソロから始まった新曲「Bliss」でキュートな雰囲気を作り出すと、ヨンファはギターを外してmoogシンセの太く温かみのある音色で「Domino」のイントロを奏でてムードを一変。日本語バージョンで歌った「Radio」では、会場とのシンガロングで一体感を作り上げると、最後にまたmoogシンセの音を効果的に使い、「CNBLUE Forever!」と叫んで歓声を集めた。 CNBLUEが『2026 CNBLUE LIVE '3LOGY' IN JAPAN』を開催 (C)umihayato その声に「ヤバい、ヤバい!」と満足そうな表情を見せるヨンファ。ミンヒョクは「新曲『Bliss』でみんなの集中してくれる雰囲気がよかったです。そのおかげで、実力以上の演奏ができます。この楽しいライブは、みなさんが作ったもの。ありがとうございます」と感謝を伝えると、ジョンシンは「これまでの曲で、CNBLUEのいろいろな顔を見せられた。次からは、もっともっとみなさんの力が必要。2倍の声をください」と会場に乞う。ヨンファが「今回のワールドツアーでは、久しぶりのオーストラリア、はじめてのニュージーランドへも。デビューから17年経ってもワールドツアーできるのは、幸せ。どこの国でも次の曲のための練習をしました」と、客席と「LOVE」のコール&レスポンスとクラップを確認。レスポンスの良さに、ボイスパーカッションまでマネさせようとして会場とのコミュニケーションを楽しむと、なつかしの「LOVE」に突入。そしてアコースティックギターを手にすると、新曲「Little Things」で甘く爽やかな風を届けた。 MCではミンヒョクが「後ろから見るヨンファお兄さんの姿が甘い」と言うと、前日、「ヨンファのお尻の形がキレイ」と盛り上がったという話題になり、ヨンファが「みなさんに僕のお尻がよく見えるように、来年はここ(ぴあアリーナMM)で、センターステージでのライブをしたい!」と宣言。客席も大いに盛り上がり、来年のツアーへの期待を高めた。 バラードのセクションでは、ミラーボールの光が幻想的な中でヨンファの「天才ジョンシンさんが作った曲」という紹介で新曲「The Temperature of Memory」を披露。ジョンシン曰く「時間がたっても消えない、記憶についての曲」というこの曲で会場が優しい温度に包みこまれた。そこから「Then, Now and Forever」を続けたが、この2曲の物語はまるで繋がっているかのような印象を受けた。そしてその喪失の物語に、「Still, a Flower」が希望を与えたが、ヨンファ曰く、「『Still, a Flower』という言葉が夢で浮かんでメモしていました。人と違っても、みんな花のように輝いている存在だというメッセージを伝えたかった」と曲に込めた想いを語った。 新曲「To The Moon And Back」からは、ラストスパート。「Between Us」では再び“Everybody 뛰어(飛べ)!”を連発。「I'm Sorry」では会場と一緒にこぶしを上下させる“モラゴダンス”とコール&レスポンスで大白熱。ヨンファは上着を脱ぎ捨ててシャウトを聴かせた。そして本編の最後は、ミンヒョクのバスドラのリズムに併せてヨンファと客席のコール&レスポンス大会からアルバム『3LOGY』のタイトル曲「Killer Joy」になだれ込むと、バンドらしいロックチューンで華やかにステージを締めた。 Tシャツに着替えてアンコールステージに登場すると、エレキギターでアドリブセッションをはじめたヨンファ。そこからデビュー曲「I'm a Loner」でアンコールがスタートし、そのまま「YOU'RE SO FINE」を続けると、ヨンファとジョンシンが遊びながらプレイ。最後はヨンファが指揮者のように会場のファンの歌声を操ると、ミンヒョクもドラムから離れてヨンファとジョンシンにマイクを向けて歌わせたが、ヨンファはサポートメンバーや袖にいるスタッフにまでマイクを向けて、「It’s you~♪」を歌わせてライブらしさを満喫。まさに会場中を楽しませるエンターテイナーぶりを発揮した。 「サイコー!一体感スゴイ!」とご満悦のヨンファ。ジョンシンも「今回の3LOGYツアーのなかで、横浜の一体感が1位です」と言うと、ミンヒョクが客席にサムズアップ。そして、ジョンシンが「みなさんにあげたい曲。CNBLUE3人が一緒に作りました」と言うと、ヨンファが「みんなと一緒に歌ったら、もっとステキになると思います」と、新曲バラード「Again」を歌い出す。ミラーボールの光が伸びるなか、アコースティックギターに乗せてミンヒョクから歌い始めると、ジョンシン、ヨンファとマイクを繋ぎ、コーラス部分では客席の歌声も加わり、温かなムードが会場を満たした。ヨンファも「ここから会場を見ると、(ペンライトの光で)宇宙のよう。また会うときまで、元気で。苦しい時は、この曲を思い出してくれたらうれしいです」とファンのための曲であることを明かした。 最後はジョンシンが「久しぶりのアリーナツアーで幸せでした。ありがとうございます」と感謝を伝えると、ミンヒョクが「みなさんが最初から最後まで、たくさんのエネルギーを送ってくれたおかげで最高の時間を迎えることができました。こうして一緒にステージを作れたことがすごくうれしいです。これからも、さらに熱いステージを作っていけるように頑張っていきます!」と宣言。そしてヨンファが「17年間、いい曲を作って、いいライブをして、挑戦してきました。これがCNBLUEのモチベーション。これからもレべチのバンドになるから、よろしくお願いします!ずっと挑戦、ずっと走ります。みなさんがいるから、CNBLUEがいます。ステキな人生を作ってくれて、ありがとうございます!」と言って日本オリジナル曲「人生賛歌」に勢いよく突入。17年間、ともに歩んできたCNBLUEとファンの人生を讃える曲が終わっても止まないアンコールの声に、日本デビュー曲「In My Head」でWアンコールに応えた。 CNBLUEが『2026 CNBLUE LIVE '3LOGY' IN JAPAN』を開催 (C)umihayato CNBLUEは11年ぶりのフルアルバム『3LOGY』で、3人で再構築したCNBLUEの“論理”=3LOGYを提示した。ヨンファのボーカルとギターが“旋律の方向”を示し、ジョンシンのベースが“物語の重心”を作り、ミンヒョクのドラムが“感情の速度”を決める。この“役割の循環”が、3人のバンドとしての強度を生む。『3LOGY』ツアーは、3人の音が“足し算”ではなく、“ひとつの生命体”であることを世界各地で証明していくツアーだったのではないだろうか。 そんなツアーの模様が、2026年6月28日(日)に早くもWOWOWで放送&配信、Leminoプレミアムで配信される。全曲ノーカット、日本語での和やかなMCもたっぷりと、さらに撮りおろしインタビューも交え3時間にわたってのオンエアとなるので、ぜひメンバーの想いを受け取り、映像を通してもその熱量を感じていただきたい。 そして嬉しいニュースも。ツアーの好評とファンからの熱い要望を受け、2026年8月17日(月)、18日(火)に東京ガーデンシアターでの追加公演が決定。今年のCNBLUEからまだまだ目が離せない。 取材・文/坂本ゆかり CNBLUEが『2026 CNBLUE LIVE '3LOGY' IN JAPAN』を開催 (C)umihayato <Leminoプレミアム/WOWOWでCNBLUEメジャーデビュー15周年記念連続特集中!> ■CNBLUE『2026 CNBLUE LIVE '3LOGY' IN JAPAN』 ・配信・放送日時:2026年6月28日(日)21:00~ ・配信・放送形態:Leminoプレミアムで配信/WOWOWで放送&配信 Lemino特設ページ ■ジョン・ヨンファ『2026 JUNG YONGHWA SOLO LIVE IN JAPAN “One Last Day”』 ・放送日時:2026年6月27日(土)10:40~ ・配信・放送形態:Leminoプレミアムで配信中/WOWOWでリピート放送&アーカイブ配信中 Lemino プレミアム視聴ページ ■CNBLUE『AUTUMN CONCERT 2022 ~LET IT SHINE~ @NIPPON BUDOKAN』 CNBLUE『ZEPP TOUR 2023 ~CALLING~ @TOKYO GARDEN THEATER』 ・配信・放送日時:2026年7月20日(月・祝)15:30 ※連続放送・配信 ・配信・放送形態:Leminoプレミアムで配信/WOWOWで放送&配信 ■CNBLUE『2024 CNBLUE AUTUMN TOUR ~LIFE ANTHEM~ @NIPPON BUDOKAN』 ・配信・放送日時:2026年8月放送・配信開始 ・配信・放送形態:Leminoプレミアムで配信/WOWOWで放送&配信 ■CNBLUE『2025 CNBLUE LIVE - VOYAGE into X IN JAPAN @TOKYO GARDEN THEATER』 ・配信・放送日時:2026年9月放送・配信開始 ・配信・放送形態:Leminoプレミアムで配信/WOWOWで放送&配信 <視聴者限定プレゼント> メンバーサイン入りTシャツを抽選でプレゼント!詳細は各サイトをご確認ください。 WOWOW:https://www.wowow.co.jp/music/cnblue/ Lemino:2026年6月25日(木)正午より応募開始となります。 https://lemino.docomo.ne.jp/ft/0000173/ <イベント情報> ■タイトル:CNBLUE『FNC BAND KINGDOM 2026』 ■開催会場:ぴあアリーナMM ■開催日時:2026年7月11日(土)15:00開場 16:00開演 2026年7月12日(日)13:00開場 14:00開演 <追加公演情報> ■タイトル:CNBLUE『2026 CNBLUE LIVE '3LOGY' IN JAPAN』 追加公演 ■開催会場:東京ガーデンシアター ■開催日時:2026年8月17日(月)18:00開場 19:00開演 2026年8月18日(火)17:00開場 18:00開演 <セットリスト> 1. Ready, Set, Go! 2. Catch Me 3. Racer 4. Nothing 5. Intuition 6. Lowkey 7. 99% 8. Bliss 9. Domino 10. Radio 11. LOVE 12. Little Things 13. The Temperature of Memory 14. Then, Now and Forever 15. Still, a Flower 16. To The Moon And Back 17. Between Us 18. I'm Sorry 19. Killer Joy 20. I'm a Loner +YOU'RE SO FINE 21. Again 22. 人生賛歌 E. In My Head 【「Lemino」概要】 ■ドコモの映像配信サービス 感情でつながるLeminoならではの機能で、人気の映画やドラマはもちろん、独占配信のオリジナル、韓流作品や、スポーツ、音楽ライブまで豊富なコンテンツに出会える映像配信サービスです。無料コンテンツ(広告付き)のほか、月額1,540円(税込)※1の「Leminoプレミアム」ではさらに充実のラインアップをお楽しみいただけます。「Leminoプレミアム」を初めてご契約いただくお客さまは、初回初月無料※2でご利用いただけます。 ■「Lemino(レミノ)」公式 サービスサイト : https://lemino.docomo.ne.jp/ YouTubeチャンネル:https://www.youtube.com/@Lemino_official X(@Lemino_official):https://x.com/Lemino_official Instagram:https://www.instagram.com/lemino_official TikTok:https://www.tiktok.com/@lemino_official ※1 <Leminoプレミアム月額使用料> 「Leminoプレミアム」の月額使用料は、ご契約方法によって料金が異なります。 ・Web登録/ドコモショップでのご契約:月額1,540円(税込) ・App Storeでの購入:月額1,650円(税込) ・Google Playでの購入:月額1,650円(税込) ※2 <初回初月無料キャンペーン> ・Leminoプレミアムに初回お申込みの場合に限り、月額使用料が31日間無料となります。 ・過去に「dTV」で初回初月無料の適用を受けたお客さまで、本キャンペーンの適用を受けていないお客さまは適用対象となります。 ・ 「Leminoプレミアム(App Storeでの購入)」「Leminoプレミアム(Google Playでの購入)」「Leminoプレミアムプリペイドカード」「Leminoプレミアム視聴用シリアルコード」をご利用のお客さまは、適用対象外です。 ・他の無料キャンペーンと重複すると本キャンペーンが適用されない場合があります。 ・本キャンペーンを終了する際は、「ドコモのホームページ」にてお知らせいたします。 ・本キャンペーンは予告無く内容を変更させていただく場合がございます。 ※「Lemino」は株式会社NTTドコモの登録商標です。 ※内容は発表日現在のものです。コンテンツの提供形態、キャンペーン、番組内容などは予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。 ※お申込みの方法によっては、権利者の都合により、一部ご視聴になれないコンテンツがある場合がございます。 企業プレスリリース詳細へ

NCT WISH、TRFの「BOY MEETS GIRL」をリメイク!爽やかなMVが解禁…SAMとDJ KOOからのコメントも
NCT WISHが、2026年7月15日(水)にJapan Double A-Side Single「YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL」を発売する。今回、90年代を代表するヒットソングであるTRFの「BOY MEETS GIRL」をリメイクし、配信リリース&ミュージックビデオを公開した。原曲であるTRFの「BOY MEETS GIRL」は1994年6月22日にリリースされ、ミリオンセラーを記録し、時代を彩ってきた大ヒット曲だ。原曲のリリースからちょうど32年後の2026年6月22日、NCT WISHによる「BOY MEETS GIRL」がリリースされた。この「BOY MEETS GIRL」はNCT WISHにとって初めてのJ-POPソングのリメイク作品。世代を問わず全ての人へ、「音楽を通して新しい出会いを届けたい」というメッセージを込め、原曲へのリスペクトを込めながら、新たに追加されたラップパートやNCT WISHメンバー6人ならではのコーラスワークなど、NCT WISHらしさが詰まった新時代の「BOY MEETS GIRL」が誕生。「20世紀で最高の出来事!!」という歌詞がNCT WISHらしく「21世紀で最高の出来事!!」にアレンジされているのも聴きどころだ。楽曲配信と同時に公開されたミュージックビデオは沖縄で撮影され、「少年たちの夏休み」をテーマに、どこかノスタルジックで楽しげな夏休みの様子が描かれたNCT WISHらしい涼しげな内容になっている。沖縄に住む友人の家を訪ねるが、到着するやいなや降り注ぐ豪雨で飛行機も船もすべて運休となり、友人の小さな店に滞在することになる少年たち(NCT WISH)。少年たちは埃が積もった店を掃除し、濡れた服を乾かし、床に寝転がって本を読む。雨が少し止んだ日には、浜辺に出て踊ったり、簡易シャワーで体を洗ったりしながら、ゆっくりと時間を過ごす。夏らしさを感じさせる水が映ったレンズ越しのダンスシーンも挟まれ、6人の少年たちの夏休みの模様が描かれた、爽やかなミュージックビデオになっている。そしてNCT WISHの「BOY MEETS GIRL」のリリースにあたり、TRFのSAM、DJ KOOからもお祝いのコメントが寄せられた。◆SAM コメントドラマ仕立てでノスタルジックなミュージックビデオで途中「なんでここに来たんだっけ」とセリフが入る部分でジーンときました。個人的には僕がライブ演出をさせてもらっている東方神起の弟分がこうしてリメイクしてくれたのも感無量です!TRFの1stツアー1曲目に披露して、その時自分たちがアーティストとしての自信と実感を感じた思い入れのある曲でもありますが、32年の時を経て、こうしてまたいろんな人に曲が届くのもうれしいし、NCT WISHに歌い繋げてもらいたいです!◆DJ KOO コメントTKサウンドを忠実に再現してくれている部分からリスペクトを感じて感動しました! 僕たちが「BOY MEETS GIRL」をリリースしたのは20世紀ですが、世代を超えて「21世紀で最高の」とアレンジしてくれている部分や今回追加されたラップパートからNCT WISHならではの「BOY MEETS GIRL」を感じられると思います。世代もジャンルも超えた素敵なリメイクをしてくれて、NCT WISH最高DO DANCE!!

Hearts2Hearts、沖縄で撮影!?タイトル曲「Lemon Tang」MV公開
Hearts2Heartsが、爽やかで清涼感あふれる夏を予告した。本日(22日)、Hearts2HeartsはSMTOWNの公式YouTubeチャンネルを通じて、タイトル曲「Lemon Tang」のミュージックビデオを公開し、注目を集めている。「Lemon Tang」は、爽やかで清涼感あふれる魅力が詰まったサマーソングだ。清々しい夏の日のように、自由に輝くHearts2Heartsのエネルギーとともに、より鮮明になる感情を感じられる一曲となっている。この曲は軽やかで生き生きとしたサウンドで、夏にぴったりの爽やかで涼し気な雰囲気を表現している。レモンのように酸っぱく刺激的でありながらも、あなたと私が出会えば酸っぱくも甘い「Lemon Tang」になるという内容が印象的だ。Hearts2Heartsは沖縄のロケーションを通じて、「Lemon Tang」の涼しげな感性を表現した。青い海やビーチ、レモン農園を背景に、弾けるような魅力を完成させた。本日リリースした2ndミニアルバム「Lemon Tang」は、タイトル曲「Lemon Tang」をはじめ、2月にリリースしたシングル「RUDE!」など、全6曲で構成されている。・Hearts2Hearts、雑誌「Seventeen」初登場!2026年夏号&秋号の2号連続出演が決定・ATEEZ「第35回ソウル歌謡大賞」で大賞を受賞!LE SSERAFIMからZB1、BOYNEXTDOORまで豪華集結

【PHOTO】ANTARES、ニューデジタルシングル「TRIGGER」発売記念ショーケースを開催
22日午後、ANTARESがソウル麻浦(マポ)区K‑POPステージにて、ニューデジタルシングル「TRIGGER」の発売記念ショーケースを開催した。タイトル曲「TRIGGER」は、互いに向けた強烈な引力とその中に隠された危険な感情を表現した楽曲だ。・ユン・ヒョンビンが制作新人ボーイズグループANTARES、4月16日にデビュー決定!1stシングル「White Code」をリリース・「BOYS PLANET」のデビュー組からSMのユニット・日本人所属チームも!2023年は新人ボーイズグループが続々

Dragon Pony、日本初ワンマンライブで圧巻のパフォーマンス!東阪ツアーを完逐
韓国出身ロックバンドのDragon Ponyが、6月17日(水)に渋谷WWW、21日(日)に大阪Yogibo META VALLEYで日本初ワンマンツアー「Dragon Pony 2026 Run to Run JAPAN TOUR」を開催した。6月10日の日本1st EP「Run to Run」のリリースからちょうど一週間後に行った東京会場は、会場一杯に詰めかけた観客で、開演前から熱気にあふれていた。激しいノイズ音と真っ赤なライトを背負って「Zombie」のイントロが炸裂。「東京―!」というヴォーカル アン・テギュの第一声に歓声が沸き上がる中、ライブが幕をあけた。パワフルな歌声と力強い演奏がライブを牽引しながら、「Summerless Dream」「모스부호(Morse Code)」「Waste」と畳み掛けるように、ボーダーレスなサウンドを早くも体現してみせる。初の日本ワンマンとあってか4人ともやや緊張した面持ちだったが、会場から大きな声援が起きるたびにメンバーの表情もほころんで行った。「思ったより人が多くてびっくりしたので、少し緊張しています!」と流暢な日本語を話すテギュ。「あとで撮影できる曲があるので、携帯はカバンに入れて一緒に遊びましょう!」と、ライブへの集中を促した。会場とのシンガロングの練習を導入にした「Rehearsal」から、青春感あふれる「지구소년(Radio Silence)」へとつなぎ、「Earthquake」を合図にライブは一気に加速。「Pity Punk」「STUPID」ではフロアを熱狂の渦へと巻き込んでいく。全身で歌うようにパワフルで伸びやかな歌声のテギュ、淡々とギターに向き合いながら繊細に弾きこむセヒョク、音に没頭しながら野太いベース音を放つソンヒョン、熱量高く華やかなドラム捌きを見せるガンフン。曲を重ねるごとにそれぞれの個性が発揮され、割れんばかりの拍手と歓声に包まれていた。いよいよ日本オリジナル曲が初披露となり、「Stand Together」「One Light, One Time」「Break the Chain」は撮影がOKに。メンバーと日韓の作家陣と制作したという曲たちは、キレのあるサウンドと起承転結で、ライブで聴くことでそのJ-ROCKらしさがより鮮明に響いてくる。テギュは驚くほど明瞭な日本語を感情に乗せ、セヒョクはエッジの効いたギターソロを披露。曲終わりに「Break the Chain」についてソンヒョンから、「22年度の練習生のころに書いた曲」と紹介、「いつも心に炎を抱いて作った曲です」とテギュが言葉を添え、曲への思いを明かした。ライブは終盤戦へ。疾走感たっぷりの日本EPリード曲「Run to Win」では会場中から力強い拳があがり、大ヒット曲「아 마음대로 다 된다!(Oh Perfect!)」、韓国デビュー曲「POP UP」「Not Out」では見事に揃ったファンコールが起き、場内は最高潮に。エモーショナルな「Look Back」「손금(Palm Lines)」で会場をクールダウンさせ、本編を締めくくった。観客から「손금(Palm Lines)」の合唱が響くなか、ツアーTシャツに着替えたメンバーが再登場。「僕たち初の日本公演を一緒に楽しんでくれて本当にありがとうございます」とガンフン、テギュも「今日のステージは、永遠に覚えておきたい瞬間でした」と感謝の気持ちを口にした。ラストは、練習生時代にいつかステージに立つ日を想像しながら作ったという「On Air」で幕締め。真摯に音楽と向き合い、バンド然とした実力をオーディエンスに届けた日本初ワンマンライブは、確かな実力を証明し、Dragon Ponyにとって大きな一歩となった。テキスト:筧真帆

BOYNEXTDOOR、新曲「VIRAL」が韓国Melon週間チャート2週連続上位圏入り!
BOYNEXTDOORが6月8日にリリースした1stフルアルバム「HOME」のタイトル曲「VIRAL」が、本日(22日)発表されたMelon最新週間チャート(集計期間:6月15日~21日)で37位を記録した。さらに、収録曲の「ddok ddok ddok」(86位)、「ADIOS!」(96位)、そして昨年初めにリリースされたデジタルシングル「IF I SAY, I LOVE YOU」(60位)まで、計4曲がチャートイン。BOYNEXTDOORの音源強者としての底力を改めて証明した。「VIRAL」は、6月21日付Melonデイリーチャートで29位を記録したほか、6月20日付Apple Music「今日のトップ100:韓国」で13位、韓国Spotify「デイリートップソング」で25位にランクインするなど、主要音楽チャートの上位圏に定着し、ロングヒットへの期待を高めている。また、KBS 2TV「ミュージックバンク」では1位のトロフィーを獲得した。1stフルアルバム「HOME」の人気も依然として熱い。4作連続ミリオンセラーを達成した同作は、サークルチャート最新週間アルバムチャート(集計期間:6月7日~13日)で1位を獲得。さらに、6月8日~14日集計のBillboard JAPAN「Top Albums Sales」「Hot Albums」、オリコン週間アルバムランキング(2026/6/22付)とオリコン週間合算アルバムランキング(2026/6/22付)でもすべて首位に立った。「VIRAL」は、自分たちの音楽がより多くの人々に広がってほしいという願いを込めた楽曲で、ジェヒョンとウンハクが制作に参加し、チームならではの個性を反映した。叙情的な雰囲気に加え、ペアダンスやダンスブレイクを取り入れた緻密なパフォーマンスが、2~3世代K-POPを思い起こさせるとして好評を博している。これまでの親しみやすく自由奔放なイメージとは対照的な、真摯でカリスマ性あふれる魅力も大きな反響を呼んでいる。BOYNEXTDOORは6月20日に仁川(インチョン)インスパイアアリーナで開催された「第35回ソウル歌謡大賞」にて、「最高アルバム賞」「本賞」「ワールドベストアーティスト賞」「R&B・ヒップホップ賞」の4冠を達成し、その存在感を示した。

TXT ヨンジュン、2ndミニアルバム「NO LABELS:PART 02」トラックリストを公開
TOMORROW X TOGETHERのヨンジュンが、彼だけの個性を詰め込んだ全6曲を披露し、ヨンジュン・コアの真髄を見せる。ヨンジュンの個性溢れる2ndミニアルバム「NO LABELS:PART 02」は、7月10日午後1時に全世界同時発売される。これに先立ち、ヨンジュンは本日(22日)午前0時、グループの公式SNSを通じて2ndミニアルバム「NO LABELS:PART 02」のトラックリストを電撃公開した。今回のトラックリストは、アルバム発売の告知に先駆けて公開された「CHOI YEONJUN」の映像に登場するアイスクリームトラックの一部を背景に、アイスクリームのレシートの形でウィットたっぷりにデザインされ、グローバルファンを喜ばせた。今回のアルバムには、タイトル曲「Ice Cream」をはじめ、「Vanilla」「Baby Wassup?」「No More Disco」「Fxxking Star」「Long Way Long Ride」など、多彩な魅力の全6曲が収録される。タイトル曲「Ice Cream」は、お互いに甘くも一定の線を維持するクールな関係を歌うファンクロック(Funk rock)ジャンルの楽曲だ。熱すぎると溶けてしまい、急いで飲み込むと頭痛を誘発するアイスクリームの特性を恋人関係に例えた、ユーモア溢れる歌詞が特徴だ。ヴィンテージなドラムと中毒性のあるベース、ギターリフが調和してトレンディなサウンドを完成させ、ヨンジュン流のサマーソングの誕生を予告している。特にヨンジュンは、今回のアルバムのうち2曲の作詞クレジットに名を連ねた。「Vanilla」は、平凡で慣れ親しんだ世界にとどまっていた僕が、特別な雰囲気と好みを持つ君を通じて新しい感覚と見慣れない魅力に惹かれていく過程を描いている。「Baby Wassup?」は、好きな人に声をかけるまでのときめきと緊張感を表現した。「No More Disco」は、クラブで浮いていた2人が偶然お互いを見つけ、音楽と雰囲気に惹かれて距離を縮めていく瞬間を歌う。「Fxxking Star」は、自分自身を華やかに輝くスターであり、すべてを焼き尽くすほど熱い星(Star)に例え、強烈な印象を残す。最後のトラック「Long Way Long Ride」は、長い旅路の中で揺れ動き、疲れ果てた自分をなだめる楽曲で、ヨンジュンが作詞に参加して真正性を高めた。

【PHOTO】Hearts2Hearts、2ndミニアルバム「Lemon Tang」発売記念ショーケースを開催
22日午後、Hearts2Heartsがソウル龍山(ヨンサン)区ブルースクエアにて、2ndミニアルバム「Lemon Tang」の発売記念ショーケースを開催した。2ndミニアルバム「Lemon Tang」は、タイトル曲「Lemon Tang」をはじめ、2月にリリースしたシングル「RUDE!」など、全6曲で構成されている。・Hearts2Hearts、雑誌「Seventeen」初登場!2026年夏号&秋号の2号連続出演が決定・Hearts2Hearts、6月27日放送のNHK「沼にハマってきいてみた」に出演!原宿でデコカスタムに夢中な姿も

MONSTA X キヒョン、7月7日に2ndミニアルバム「BORDERLINE」でカムバック!予告映像を公開
MONSTA Xのキヒョンがソロ歌手としてカムバックする。6月21日、MONSTA Xの公式アカウントには「KIHYUN EP 'BORDERLINE' COMING SOON」という文言とともに、予告映像が掲載された。公開された予告映像によると、キヒョンは7月7日午後6時、各音楽配信サイトを通じて2ndミニアルバム「BORDERLINE」を発売する。境界を意味する「BORDERLINE」を新譜のタイトルに掲げたキヒョンが、どのような音楽と物語を披露するのか、期待が高まる。これによりキヒョンは、約3年ぶりにソロ歌手としての活動を再開する。2015年にSTARSHIPエンターテインメント所属のグループMONSTA Xとしてデビューしたキヒョンは、これまで多数のヒット曲を通じてグループのメインボーカルとしての役割を立派に果たしてきた。デビュー7年目の2022年には、1stシングル「VOYAGER」、1stミニアルバム「YOUTH」を相次いで発売し、ソロアーティストとしてのデビューを成功裏に飾った。キヒョンは特定のジャンルに縛られることなく広がる歌声で、信じて聴くことのできるメインボーカルK-POPボーカルの神などの修飾語を得た。キヒョンのソロカムバックは予想されていたことだ。これに先立ち彼は20日、ソウル松坡(ソンパ)区で開催された「2026 SEOUL PARK MUSIC FESTIVAL」で、「ソロ活動も並行して行っている。すでに2枚のアルバムを出していて、3枚目のアルバムが迫っている。ワールドツアーに行く前にすべて(作業を)やってから行った。もう少しだけ待っていただければ発売される」と明かし、新譜の収録曲の一つである「Lazy Day」のステージをサプライズで先行公開した。続けて「ここにMONBEBE(MONSTA Xの公式ファンクラブ名)ではない方もいらっしゃると思うが、僕が保証する。皆さんにも気に入っていただけるはずだ。心配なのは、僕が歌うのがあまりにも大変だという点。『VOYAGER』や『Youth』とは難易度が全然違う」と明かした。キヒョンはMONSTA Xのメンバーとともに、世界各国を巡回するワールドツアー「THE X : NEXUS」を開催中だ。キヒョンはグループ活動だけでなく、昨年末にNetflixを通じて公開された音楽バラエティ「VEILED MUSICIAN」に出演し、審査員として活躍した。KIHYUN EP COMING SOON2026.07.07 6PM (KST) Release#KIHYUN #기현#BORDERLINE #보더라인 pic.twitter.com/Wg5pCTKOtb— 몬스타엑스_MONSTA X (@OfficialMONSTAX) June 21, 2026

PLAVE、初のワールドツアー日本公演の詳細が決定!特設サイトもオープン
アジアを中心にグローバルで絶大な人気を誇るK-POPバーチャルアイドルPLAVEにとって初となるワールドツアーの日本公演「2026 PLAVE World Tour in Japan」の詳細が決定し、特設サイトもオープンした。日本公演は、2026年9月26日(土)~27日(日)の2日間にわたり、神奈川・ぴあアリーナMMにて開催される。PLAVE初のワールドツアー「2026 PLAVE World Tour 」は、韓国・仁川(インチョン)公演(9月12、13日)を皮切りに、日本・神奈川(9月26、27日)をはじめ高雄(10月3日)、バンコク(10月10日)、シンガポール(10月17日)、台北(10月24日)、マカオ(10月31日)などで開催予定。特に、ツアーの開幕を告げる仁川公演は、仁川文鶴競技場で開催されることが明らかになり、バーチャルアイドル初のスタジアム公演に世界中から大きな注目が集まっている。 2023年3月12日に韓国でデビューしたPLAVEは、YEJUN(イェジュン)、NOAH(ノア)、BAMBY(バンビ)、EUNHO(ウノ)、HAMIN(ハミン)からなる5人組K-POPバーチャルアイドルだ。作詞・作曲・振付をメンバーが手掛けるセルフプロデュースグループとして活動しており、韓国最大級の音楽配信サービスMelOnのTOP100チャートでは男性バーチャルアーティストとして初めての1位を記録。デビューから約1年4ヶ月後の2024年7月には、MelOnでのストリーミング総再生回数10億回を突破し、史上最速の記録も打ち立てた。 2025年に発売した3rdミニアルバム「Caligo Pt.1」は初動売上100万枚を突破し、オリコンデイリーアルバムランキング(2025/2/28付)およびBillboard JAPAN週間アルバム・セールス・チャートTop Albums Sales(集計期間:2025年2月24日~3月2日)で1位を獲得。また2025年11月発売の2ndシングル「PLBBUU」、および2026年4月発売の4thミニアルバム「Caligo Pt.2」の初動売上はそれぞれ109万枚、125万枚を記録し、3作連続初動ミリオンセラーを達成。さらに日本デビュー作のJP 1STシングル「かくれんぼ」でも日本主要音楽チャートで複数の1位を記録。最近では、「第40回日本ゴールドディスク大賞」で「ベスト3ニュー・アーティスト(アジア)」の受賞を果たし、海外バーチャルアイドルとして初受賞というK-POP史のみならず日本の音楽史に名を残す偉業を成し遂げた。また、昨年開催されたアジアツアーでは、ソウル、台北、香港、バンコク、東京(幕張メッセ 幕張イベントホール)などで公演を実施し、大きな反響を呼んだ。今回は、その成功を経て開催される初のワールドツアーとなり、ファンの期待が高まっている。 今月16日に、日本デビュー1周年を迎えたばかりのPLAVE。今年はついに待望のワールドツアー「2026 PLAVE World Tour 」を開催することが決まり、世界中のファンからの注目を集めている。■公演情報「2026 PLAVE World Tour in Japan」<日時・会場/開場・開演時間>神奈川/ぴあアリーナMM2026年9月26日(土)開場 17:00/開演 18:002026年9月27日(日)開場 15:00/開演 16:00 <チケット料金>・VIP席(アップグレードチケット):24,300円(税込)※PLLI MEMBERSHIP(JP/GLOBAL)限定 ・指定席:16,000円(税込) <チケット先行受付>PLAVE GLOBAL OFFICIAL FANCLUB PLLI MEMBERSHIP(JP)会員先行抽選受付受付期間:2026年6月22日(月)14:00~6月29日(月)23:59まで※先着順ではございません。受付期間内にお申込みいただいた全ての方を対象に厳正なる抽選を行います。抽選結果確認・入金期間:2026年7月8日(水)11:00~7月12日(日)23:00まで ※チケットや受付の詳細は特設サイトよりご確認ください。特設サイトはこちら※公演内容、開場・開演時間、出演者等は急遽変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。※上記変更に伴うチケットの払戻しはできかねますのであらかじめご了承ください。※3歳以上要チケット。3歳未満は入場不可。※別途プレイガイド手数料がかかります。※VIP席の一般販売予定はございません。※各チケットの注意事項および詳細は特設サイトにてご確認ください。■関連サイトPLAVE 日本公式サイト





