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NCT WISH、日本テレビ「THE MUSIC DAY 2026」で「BOY MEETS GIRL」をテレビ初歌唱!小室哲哉とのスペシャルコラボに反響
NCT WISHが、7月4日(土)に放送された日本テレビ「THE MUSIC DAY 2026」に生出演。6月22日(月)に配信リリースした「BOY MEETS GIRL」をテレビで初歌唱した。番組内では「BOY MEETS GIRL」の作詞作曲を手掛けた小室哲哉とのコラボパフォーマンスを披露し、まさに世代やジャンルを超えたスペシャルなステージを作り上げた。SNS上では、「BOY MEETS GIRLとボーイズグループの相性が良すぎる!」と原曲の素晴らしさが再評価される中で、「BOY MEETS GIRLを歌唱していたボーイズグループ気になる!」「NCT WISHが老若男女に見つかる!」などのコメントが見受けられ、番組の視聴者にもNCT WISHとの新しい出会いを届けることができた。NCT WISH「BOY MEETS GIRL」は、原曲であるTRF「BOY MEETS GIRL」のリリース日からちょうど32年後の2026年6月22日に配信リリース、ミュージックビデオが公開された。原曲をリスペクトしながらも新たに追加されたラップパートや、新たにアレンジされた「21世紀で最高の出来事!!」の歌詞部分も話題となり、日韓の各種音楽チャートに続々入るなど、配信されてからすぐに大きな反響を呼んでいる。約32年の時を経てリメイクされた「BOY MEETS GIRL」とともに、NCT WISHがこれからどんな新しい姿を見せてくれるのか、そして、どんな出会いが待っているのか。今後の活動にも注目だ。

KISS OF LIFE、日本アニメ「DIGIMON BEATBREAK」エンディングテーマのノンクレジット映像が公開!
KISS OF LIFEが歌うTVアニメ「DIGIMON BEATBREAK」のエンディングテーマのノンクレジット映像が公開。さらに、コラボレーションを記念し、「ゲッコーモン」との集合ショットも公開された。KISS OF LIFEはハイクオリティの音楽性で注目を集めているJULIE、NATTY、BELLE、HANEULによるガールズグループで、昨年11月に日本デビューを果たしている。韓国では今年4月、「Who is she」で久しぶりのカムバック。音楽番組で再び1位に輝き、KISS OF LIFEならではの魅力を存分に発揮した。6月27日に市川市文化会館で行われたワールドファンミーティングツアーの日本公演「2026 KISS OF LIFE ASIA FANMEETING TOUR IN JAPAN」内で、人気TVアニメ「DIGIMON BEATBREAK」のエンディングテーマに抜擢されたことを発表。TVアニメ「DIGIMON BEATBREAK」はデジモンシリーズの完全新作TVアニメーションで、フジテレビ他にて放送中だ。KISS OF LIFEはこのアニメ作品にむけて 「当たり前と思われるものを壊して、自分の思うままに輝こう!」というメッセージを込めた「BREAK IT」という新曲を制作した。前向きな気持ちになれる、アニメの世界観に寄り添った曲になっている。今回、YouTubeの「DIGIMON BEATBREAK」チャンネルで、エンディングのノンクレジット映像が公開され、早くも注目を集めている。「BREAK IT」は各音楽配信サービスで好評配信中。■リリース情報「BREAK IT」2026年7月4日リリース配信はこちら■アニメ作品概要フジテレビ系TVアニメ「DIGIMON BEATBREAK」毎週日曜朝9時より、フジテレビほかにて放送(※地域により放送時間・曜日が異なります)【配信情報】・見逃し配信地上波放送直後、毎週日曜9:30より見逃し配信開始TVer/FOD・見放題配信毎週水曜0:00より順次配信開始FODプレミアム/Prime Video/U-NEXT/dアニメストア/Hulu/DMM TV/ABEMA/TELASA/東映アニメチャンネル ほか・レンタル配信バンダイチャンネル/Lemino/HAPPY動画/ビデックス/Prime Video ほか※配信日時は予告なく変更となる場合がございます。【STAFF】原案/本郷あきよしシリーズディレクター/宮元宏彰シリーズ構成/山口亮太キャラクターデザイン/小島隆寛デジモンデザイン/渡辺けんじアニメーションデジモンデザイン/浅沼昭弘美術監督/神綾香色彩設計/横山さよ子CGディレクター/大曽根悠介撮影監督/石山智之編集/西村英一音楽/桶狭間ありさ制作/フジテレビ・読売広告社・東映アニメーション【CAST】天馬トモロウ:入野自由ゲッコーモン:潘めぐみ咲夜レーナ:黒沢ともよプリスティモン:田村睦心久遠寺マコト:関根有咲キロプモン:久野美咲沢城キョウ:阿座上洋平ムラサメモン:濱野大輝■関連リンクKISS OF LIFE 日本公式サイト「DIGIMON BEATBREAK」公式サイト

TXT ヨンジュン、2ndミニアルバム「NO LABELS:PART 02」プレビュー映像公開
TOMORROW X TOGETHERのヨンジュンが、ニューアルバムのプレビューを公開し、カムバックへの期待を高めた。多彩なジャンルの楽曲を披露するヨンジュンは、独自の「ヨンジュンコア」を打ち出し、音楽的成長を証明した。ヨンジュンは本日(4日)0時、HYBE LABELSの公式YouTubeチャンネルを通じて、2ndミニアルバム「NO LABELS:PART 02」のプレビュー映像を公開した。今回の映像では、タイトル曲「Ice Cream」をはじめ、「Vanilla」「少し遅くてもまた(Baby Wassup?)」「No More Disco」「Fxxking Star」「Long Way Long Ride」まで、全6曲のハイライト音源がベールを脱ぎ、ファンの注目を集めた。彼は今回のアルバムを通じて、ラップロック、パンクロック、R&B、ポップ、オルタナティブヒップホップなど、様々なジャンルに挑戦。プレビュー映像の中では、トラックごとに合わせた衣装と表情で楽曲の雰囲気を生かした。映像は、ラップロックジャンルの収録曲「Vanilla」で始める。コントラバスのサウンドと拡声器の効果を加えたボーカル、甘美なプリコーラスが絶妙に合わさった。特にこの曲は、前作「NO LABELS: PART 01」のミュージックビデオのエンディングに挿入されていた楽曲で、2枚のアルバムを貫く連続性を示している。続く「No More Disco」は、シンセサイザーのサウンドと中毒性のあるオートチューンを使ったボーカルが融合したダンサブルなポップジャンルの楽曲だ。「少し遅くてもまた(Baby Wassup?)」は、2000年代の感性を刺激する洗練されたコード進行のR&Bで、「Fxxking Star」はスタイリッシュなラップが光るオルタナティブヒップホップとなっている。ローファイ(Lo-fi)サウンドベースの「Long Way Long Ride」は、夢幻的な余韻を残す。ハイライトはやはりタイトル曲「Ice Cream」だ。ヴィンテージ感のあるドラムと中毒性の強いベース、ギターリフが組み合わさったパンクロックジャンルで、スペイン風のサウンドへと変奏する後半部が官能的な魅力を放つ。今夏を爽やかに彩る「ヨンジュン流のサマーソング」の誕生が期待される。ヨンジュンは今回の新曲のうち、「少し遅くてもまた(Baby Wassup?)」と「Long Way Long Ride」の2曲の作詞に参加した。カムバックに合わせたプロモーションも話題を集めている。ヨンジュンは新曲のDIYマイクロサイトを開設し、ファンと双方向でコミュニケーションを図っている。収録曲に合わせた6種類のアイスクリームの中から1つを選んだ後、様々なビートをトッピングのように重ねて自分だけの豊かなサウンドをカスタマイズして楽しめるイベントだ。夏のコンセプトを積極的に活用したこのサイトは、10日午後1時まで運営される。

ZEROBASEONE キム・テレ、バンドSanullimのデビュー50周年記念プロジェクトに参加!ヒット曲「回想」を再解釈
ZEROBASEONEのキム・テレが、バンドSanullim(サヌリム)の「回想」を再解釈する。所属事務所WAKEONEによると、キム・テレはSanullimのデビュー50周年記念プロジェクトに参加する。今回のプロジェクトは、Sanullimのデビュー50周年を前に、毎月Sanullimの楽曲の中から1曲を後輩ミュージシャンおよびバンドがそれぞれのスタイルで再解釈して披露する、一種のトリビュートアルバムプロジェクトだ。キム・テレはプロジェクトの一環として、1982年にリリースされたSanullimの「回想」を自身ならではの色で表現する。世代を問わず多くの人々に愛されてきた名曲であるだけに、キム・テレが新たに解釈する「回想」への期待が高まる。これに関してキム・テレは、「Sanullimのデビュー50周年を記念する意義深いプロジェクトに参加できて、本当に光栄だ。幼い頃から聴いてきた曲を歌える貴重な機会を得られて、とても嬉しい」と述べ、「Sanullimのデビュー50周年を心より祝福する」と明かした。なお、キム・テレが再解釈した「回想」は、23日午後6時にリリースされる。

CROSS GENE、韓国で9年ぶり!8月8日にファンコンサートを開催
CROSS GENEが、約9年ぶりに公演を行う。昨日(3日)、所属事務所アミューズエンターテインメントによると、CROSS GENEは8月8日、ソウル・麻浦(マポ)区のクルムアレ小劇場にて「 CROSS THE LINE」を開催し、ファンと対面する。今回の公演は、2017年に開催された「CROSS GENE LIVE 」以来、CROSS GENEが約9年ぶりに開くファンコンサートだ。久しぶりにファンと会う場であるだけに、完成度の高いステージを披露するべく準備に拍車をかけているという。特にCROSS GENEは、今回のファンコンサートで、これまでの音楽の歩みを網羅したステージを披露する予定だ。音楽界に正式デビューを果たした2012年から現在までの足跡を詰め込んだセットリストで構成し、ファンと共に意義深い時間を彩るとして期待を集めている。これに先立ち、CROSS GENEは先月8日、デビュー14周年記念シングル「Helicopter」を発売。久しぶりの新曲を通じて新たな音楽の旅の幕を開けたCROSS GENEは、ファンコンサートまで開催し、本格的な活動を続けていく計画だ。音楽と公演はもちろん、多様なコンテンツを通じた積極的なコミュニケーションに乗り出す彼らが、どのような活躍を見せるのか、注目が集まる。

2PMのJun․ K、日本スペシャルイベントでファンと交流「昼から夜まで一緒に過ごすことができて本当に幸せ」
2PMのJun․ Kが、日本ファンと特別な時間を過ごした。Jun․ Kは6月28日の午後2時と7時、パシフィコ横浜 国立大ホールにて、スペシャルイベント「2026 JUN. K IN JAPAN」を開催した。今回のイベントは、これに先立ってソウルで進行されたスペシャルイベントと同様に、昼と夜の流れをコンセプトに構成された。2回にわたり進行された日本公演で、JUN. Kは時間帯によって異なる雰囲気のステージやコーナーを準備し、観客と触れ合った。第1部の公演は、「HAPPY ENDING」と「R&B ME(Feat. チャンビン of Stray Kids)」で始まった。第2部では、2PMの「My House」と「On My Way」がオープニングステージとして続いた。その後、Jun․ Kは昨年発売した4thミニアルバム「Dear my muse」の収録曲をはじめ、「Paint this love」「Midnight Ticket」などソロ曲のステージを披露した。日本語バージョンのステージも注目を集めた。彼は「Mary Poppins」「Better Man」「Ms. NO TIME」などを日本語バージョンで歌い、最終公演では「HIGHER」で公演を締めくくった。ステージの他にも、トークやゲーム、イベントコーナーが設けられた。Jun․ KはラジオDJのコンセプトでファンから届いたお便りを紹介し、観客と一緒にミッションを遂行する時間を設けた。ファンのために準備したプレゼントや、日本で流行中のチャレンジステージもプログラムに含まれた。Jun․ Kは公演を終え、「皆さんと共に過ごす時間は、いつも辿り着きたいゴール地点であり、新たなスタートを切ることができる瞬間だ。『DAYLIGHT GOES, THE NIGHT BEGINS』というタイトルのように、昼から夜まで一緒に過ごすことができて本当に幸せだった。これからももっと長い日々を共に作っていけることを願っている。貴重な時間を割いて足を運んでくださり心から感謝している。より良い音楽で恩返ししたい」と伝えた。彼は8月8日と9日に仁川(インチョン)インスパイアアリーナで開催される「2026 2PM Concert THE RETURN in INCHEON」を通じて、2PMのメンバーとしてもファンに会う予定だ。

NCT ジェヒョン、7月10日にニューシングル「99 Degrees」を発売…作詞・作曲に参加
NCTのジェヒョンが、7月10日午後6時にニューシングル「99 Degrees」を発売する。今回の新曲はMelOn、Spotify、Apple Music、QQミュージックなど、韓国国内外の主要音楽配信サイトを通じて一斉に公開される予定だ。新曲「99 Degrees」は、穏やかなピアノの旋律で幕を開け、次第に豊かなバンドサウンドへと拡張、後半部にはジェヒョンの温かいボーカルだけがそのまま残り、深い余韻を感じさせるバラード曲だ。特にジェヒョンが自ら作詞・作曲に参加し、自分だけの深い感性を溶け込ませた。歌詞には、沸点である100度に1度届かない99度の不完全さの中で、ようやく完全な愛を発見するという哲学的なメッセージが込められている。これまで初のソロアルバム「J」をはじめ、「Unconditional」「Horizon」「Forever Only」など、多彩な雰囲気のソロ曲を発表してきたジェヒョンは、唯一無二の音色と感覚的な表現力で、自分だけの音楽的領域を拡張し続けている。彼は昨日(4日)より台北にて単独ファンコンツアー「JAEHYUN FAN-CON TOUR 'Mono'」を開催中だ。

BABYMONSTER、収録曲「I LIKE IT」集合ビジュアルフォトを公開
BABYMONSTERが3rdミニアルバム「CHOOM」の収録曲「I LIKE IT」のグループビジュアルを公開し、音楽ファンの心拍数を上げた。YG ENTERTAINMENTは昨日(3日)、公式ブログを通じてビジュアルフォトを公開した。爽やかな魅力が際立つメンバー別の個人ティザーに続き、全員が一堂に会したグループショットで、BABYMONSTERならではの眩いビジュアルシナジー(相乗効果)を表現した。青々とした森と爽やかなビーチパラソルを背景に広がるBABYMONSTERの清涼感あふれるエネルギーが視線を奪う。ボールドなイヤリングやキッチュなヘアピンなどビビッドなスタイリングでトレンド感のあるサマー・ムードを完成させた彼女たちは、並んで寄り添いながら顎を上げる統一感のあるポーズと、引き込むような眼差しで完璧なビジュアルハーモニーを生み出した。ハートシンボルロゴとブルートーンのタイポグラフィは、曲特有の軽快な感性を視覚的に表現し、ミュージックビデオへの期待を高めた。特に「I LIKE IT」特有のラブリーな雰囲気で、クールなオーラの「SUGAR HONEY ICE TEA」とは別のサマーソングを予告し、BABYMONSTERの幅広い表現力を改めて実感させた。「CHOOM」の3曲目に収録された「I LIKE IT」は、カントリースタイルのギターリフが印象的なダンス曲で、初々しい恋のときめきを歌っている。ソウル公演で初めて披露されたステージが観客の熱烈な反応を呼んだことから、7月6日0時に公開されるミュージックビデオも、世界のファンにとって最高の夏のプレゼントになると見込まれている。BABYMONSTERは先月26日から28日までソウル公演を盛況のうちに終え、第二回ワールドツアー「2026-27 BABYMONSTER WORLD TOUR CHOOM」の幕開けを飾った。7月8日と9日には、日本ツアーの出発点である神戸へ向かい、ツアーの熱気を引き継いでいく。

本日9時間半の生放送!「THE MUSIC DAY 2026」全出演アーティストのタイムテーブル発表
「THE MUSIC DAY 2026」のタイムテーブルが発表された。「THE MUSIC DAY 2026」は、櫻井翔が司会を務める夏の音楽の祭典で、本日(7日)13時半より生放送。総勢60組を超える豪華アーティストが、この夏のはじまりを盛り上げる見どころ満載の9時間半LIVEを届ける。【午後1時台】M!LK ROIROM・昭和平成令和歌おう踊ろうメドレー PART1キマグレンCANDY TUNEバブルガム・ブラザーズ【午後2時台】INIAND2BLEかりゆし58KiiiKiii kurayamisaka THE RAMPAGE島谷ひとみ 日向坂46 FANTASTICS MAZZEL【午後3時台】アイナ・ジ・エンド 家入レオ キタニタツヤFUNKY MONKEY BΛBYS マルシィ・教えてちさ子先生!「音楽人生相談」高嶋ちさ子【午後4時台】&TEAM SUPER BEAVERTREASUREなにわ男子LINDBERG【午後5時台】=LOVE 小室哲哉✕NCT WISH 超特急TWS中島健人Number_i 松本伊代✕CUTIE STREET・教えてちさ子先生!「音楽人生相談」高嶋ちさ子【午後6時台】IVE Do As Infinity NEWS平原綾香 Le Couple 藤田恵美・昭和平成令和歌おう踊ろうメドレー PART2B.B.クィーンズ AiScReam THE RAMPAGE✕FANTASTICS【午後7時台】あいみょん 大泉 洋 King & Prince島袋寛子 SixTONES NiziU・シャッフルメドレー PART1NEWS timelesz 中島健人 King & PrinceSixTONES Snow Man なにわ男子 Travis Japan・りくりゅうペア✕櫻井翔対談企画三浦璃来 木原龍一櫻井翔【午後8時台】あいみょん海援隊 亀梨和也 timeleszTravis JapanBE:FIRSTブルーノ・マーズ・「ディズニー・オン・アイス」SP企画宮舘涼太(Snow Man)✕山崎育三郎 長屋晴子(緑黄色社会)RIKU(NiziU)✕MIIHI(NiziU) 氷上ナビゲーター:坂本花織・シャッフルメドレー PART2NEWS timelesz King & Prince SixTONESSnow Man なにわ男子 Travis Japan【午後9時台】大塚 愛 SixTONES Snow Man 緑黄色社会・渡辺直美✕HANA in NY渡辺直美 HANA・歌おう!平成リバイバルソングBONNIE PINKけんじ(19ジューク、3B LAB.☆S)✕八木勇征(FANTASTICS)福原遥 酒井法子BEOMGYU/TAEHYUN/HUENINGKAI(TOMORROW X TOGETHER)【午後10時台】Snow Man 福山雅治 山下智久<シャッフルメドレー タイムテーブル>※放送時間は変更の可能性がありますシャッフルメドレー PART1【午後7時台】♪「ジェットコースター・ロマンス」髙橋海人(King & Prince)森本慎太郎(SixTONES)♪「BANG! BANG! バカンス!」小山慶一郎(NEWS)深澤辰哉(Snow Man)西畑大吾(なにわ男子)原嘉孝(timelesz)♪「SHE! HER! HER!」渡辺翔太(Snow Man)大西流星(なにわ男子)宮近海斗(Travis Japan)寺西拓人(timelesz)♪「stripe blue」京本大我(SixTONES)佐久間大介(Snow Man)大橋和也(なにわ男子)♪「Ho! サマー」増田貴久(NEWS)中島健人♪「カンパイ!!」田中樹(SixTONES)宮舘涼太(Snow Man)長尾謙杜(なにわ男子)中村海人(Travis Japan)橋本将生(timelesz)シャッフルメドレー PART2【午後8時台】♪「夏のかけら」松島聡(timelesz)松田元太(Travis Japan)松倉海斗(Travis Japan)♪「太陽がいっぱい」阿部亮平(Snow Man)藤原丈一郎(なにわ男子)川島如恵留(Travis Japan)篠塚大輝(timelesz)♪「ウィークエンダー」佐藤勝利(timelesz)永瀬廉(King & Prince)ラウール(Snow Man)道枝駿佑(なにわ男子)♪「哀愁でいと(NEW YORK CITY NIGHTS)」松村北斗(SixTONES)七五三掛龍也(Travis Japan)♪「罪と夏」髙地優吾(SixTONES)向井康二(Snow Man)高橋恭平(なにわ男子)吉澤閑也(Travis Japan)猪俣周杜(timelesz)♪「ハダシの未来」加藤シゲアキ(NEWS)菊池風磨(timelesz)ジェシー(SixTONES)岩本照(Snow Man)■放送情報「THE MUSIC DAY 2026」放送日時:2026年7月4日(土)13:30~22:54場所:幕張メッセ総合司会:櫻井翔MC:羽鳥慎一、バカリズム、水卜麻美(日本テレビアナウンサー)ネクストゲート進行:市來玲奈(日本テレビアナウンサー)<出演アーティスト>IVE、INI、AiScReam、アイナ・ジ・エンド、あいみょん、AND2BLE、家入レオ、=LOVE、NCT WISH、&TEAM、大泉 洋、大塚 愛、海援隊、亀梨和也、かりゆし58、KiiiKiii、キタニタツヤ、キマグレン、CANDY TUNE、CUTIE STREET、King & Prince、kurayamisaka、けんじ(19ジューク、3B LAB.☆S)、小室哲哉、酒井法子、THE RAMPAGE、島谷ひとみ、島袋寛子、SUPER BEAVER、SixTONES、Snow Man、timelesz、超特急、TWS、BEOMGYU/TAEHYUN/HUENINGKAI(TOMORROW X TOGETHER)、Travis Japan、TREASURE、Do As Infinity、中島健人、なにわ男子、Number_i、NiziU、NEWS、HANA、バブルガム・ブラザーズ、B.B.クィーンズ、BE:FIRST、日向坂46、平原綾香、FUNKY MONKEY BΛBY'S、FANTASTICS、福原遥、福山雅治、ブルーノ・マーズ、BONNIE PINK、MAZZEL、松本伊代、マルシィ、M!LK、山崎育三郎、山下智久、緑黄色社会、LINDBERG、Le Couple 藤田恵美、ROIROM<特別企画>坂本花織、高嶋ちさ子、三浦璃来&木原龍一、渡辺直美■関連リンク「THE MUSIC DAY 2026」公式X「THE MUSIC DAY 2026」公式Instagram

NCT WISH、本日放送の「THE MUSIC DAY 2026」で小室哲哉とコラボ決定!一夜限りのステージに期待
NCT WISHが、本日放送の「THE MUSIC DAY 2026」で、小室哲哉とコラボする。1984年にTMNETWORKとしてデビューし、数々のヒット曲を生み出した希代のヒットメーカー小室哲哉が、「THE MUSIC DAY」に10年ぶりに出演決定! 2024年に「Get Wild」が、オリコン週間ストリーミングランキングで累計1億回再生を超えリバイバルヒット。「THE MUSIC DAY」のステージで小室哲哉が作詞・作曲を手がけたTRFの名曲「BOY MEETS GIRL」をリリースから32年の時を経てリメイクした今、NCT WISH とのコラボパフォーマンスで披露することが決定した。さらに、希代のヒットメーカー小室哲哉のVTRのナレーションは観月ありさが担当。小室よりヒット曲「TOO SHY SHY BOY!」の提供を受け、小室哲哉を慕う観月がVTRに華を添える。「THE MUSIC DAY 2026」は本日、13時半より生放送。総勢60組を超える豪華アーティストが、この夏のはじまりを盛り上げる見どころ満載の9時間半LIVEを届ける。■放送情報「THE MUSIC DAY 2026」放送日時:2026年7月4日(土)13:30~22:54場所:幕張メッセ総合司会:櫻井翔MC:羽鳥慎一、バカリズム、水卜麻美(日本テレビアナウンサー)ネクストゲート進行:市來玲奈(日本テレビアナウンサー)<出演アーティスト>IVE、INI、AiScReam、アイナ・ジ・エンド、あいみょん、AND2BLE、家入レオ、=LOVE、NCT WISH、&TEAM、大泉 洋、大塚 愛、海援隊、亀梨和也、かりゆし58、KiiiKiii、キタニタツヤ、キマグレン、CANDY TUNE、CUTIE STREET、King & Prince、kurayamisaka、けんじ(19ジューク、3B LAB.☆S)、小室哲哉、酒井法子、THE RAMPAGE、島谷ひとみ、島袋寛子、SUPER BEAVER、SixTONES、Snow Man、timelesz、超特急、TWS、BEOMGYU/TAEHYUN/HUENINGKAI(TOMORROW X TOGETHER)、Travis Japan、TREASURE、Do As Infinity、中島健人、なにわ男子、Number_i、NiziU、NEWS、HANA、バブルガム・ブラザーズ、B.B.クィーンズ、BE:FIRST、日向坂46、平原綾香、FUNKY MONKEY BΛBY'S、FANTASTICS、福原遥、福山雅治、ブルーノ・マーズ、BONNIE PINK、MAZZEL、松本伊代、マルシィ、M!LK、山崎育三郎、山下智久、緑黄色社会、LINDBERG、Le Couple 藤田恵美、ROIROM<特別企画>坂本花織、高嶋ちさ子、三浦璃来&木原龍一、渡辺直美■関連リンク「THE MUSIC DAY 2026」公式X「THE MUSIC DAY 2026」公式Instagram

チュウ、Heizeとのコラボ曲「RULE」MV公開…2人の織りなすハーモニーに注目
チュウとHeizeがタッグを組んだ。昨日(2日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて、チュウの新曲「RULE(feat. Heize)」がリリースされた。「RULE」は、他人の視線を気にすることなく、自分だけのルールに従って堂々と歩んでいくという主体的なメッセージを込めたインディーポップ曲だ。世の中が決めたありきたりな基準や退屈なおせっかいに一線を画すという意味が込められている。特に「thanks, but no thanks」という堂々とした歌詞に、チュウの澄んで爽やかな歌声とHeizeの幻想的な歌声が加わえられ、曲の完成度を高めている。関係者は「今回の新曲は、リズミカルなビートの上に華やかに広がるストリングスサウンドが特徴だ」とし、「豊かなストリングスアレンジは、世の中の騒がしい雑音を遮断し、自由に踊っているかのようなスリリングな解放感をもたらし、2人のアーティストが新たに提案する愉快な『RULE』にリスナーを導くだろう」と伝えた。チュウは1月、1stソロフルアルバム「XO, My Cyberlove」をリリースし、ソロアーティストとしての存在感を見せた。Heizeは、10thミニアルバム「LOVE VIRUS Pt.1」のリリースや多彩なコラボを通じて、着実に音楽活動を続けている。

P1Harmony、日本で初のアリーナ公演が決定!11月20・21日にTOYOTA ARENA TOKYOにて開催
「ビルボード200」で自己最高4位を記録し、韓国・アメリカをはじめ世界各地で存在感を高め続けるP1Harmonyが、ついに日本で初のアリーナ公演を開催する。9thミニアルバム「UNIQUE」を引っ提げてアジアをまわるライブ「2026 P1Harmony ASIA STAGE 」の日本公演が、11月20日(金)・21日(土)の2日間、TOYOTA ARENA TOKYOにて開催することが決定した。これまでリリースした作品がBillboardチャートに連続ランクインし、韓国、アメリカ、そして海外市場で次世代グローバルアーティストとして大きな注目を集めてきたP1Harmony。今回の日本公演は、彼らが日本でもその存在感を証明し、より大きなステージでハイクオリティなライブパフォーマンスを届ける特別な機会となる。また、最新作「UNIQUE Japan Edition」には、韓国9thミニアルバム「UNIQUE」の収録曲に加え、日本オリジナル楽曲2曲も収録。日本のP1ece(ファン)への愛情が込められた作品となっており、本公演ではそのオリジナル楽曲を含む新曲、そしてP1Harmonyの代表曲の数々を、ライブならではの熱量とともに体感できる貴重なチャンスとなる。TOYOTA ARENA TOKYOで開催される本公演は、9月1日(火)より順次チケット先行受付が開始する。そして、P1ece JAPAN先行およびFNCオフィシャル先行にてチケットを購入した人のなかから、終演後にメンバーと会えるハイタッチ会に抽選で合計1,600名を招待する、豪華抽選特典の実施も決定。飛ぶ鳥を落とす勢いで成長を続けるP1Harmonyが11月、日本のP1eceとともに特別な時間を過ごす。■公演情報「2026 P1Harmony ASIA STAGE IN JAPAN」【公演日時】2026年11月20日(金)18:00開場 19:00開演2026年11月21日(土)14:00開場 15:00開演【会場】TOYOTA ARENA TOKYO【券種・料金】<P1ece JAPAN先行>全席指定 16,500円(税込)<FNCオフィシャル先行>全席指定 17,500円(税込)<一般>全席指定 18,500円(税込)※未就学児童入場不可、小学生以上有料※チケット料金の他、手数料が別途かかります・P1ece JAPAN先行受付期間お申込み受付期間:2026年9月1日(火)18:00 ~ 2026年9月27日(日)23:59まで抽選結果発表開始日時:2026年10月2日(金)18:00頃から順次入金期間:2026年10月2日(金)18:00 ~ 10月8日(木)23:59まで・P1ece JAPAN先行申込対象者P1ece JAPAN先行の申込受付期間内に新規ご入会完了(=ご入金完了)いただき会員番号が発行された方、また、お申込み時に有効期限内の会員の方がお申込み対象となります。※P1ece JAPAN先行のお申し込み方法詳細は、受付開始時にP1Harmony JAPAN OFFICIAL WEBSITEにてご案内させていただきます。詳細はご自身でご確認の上お申し込みください。※会員番号・パスワードが不明の方は、必ず先行受付期間内にお時間に余裕をもってファンクラブまでお問い合わせください。申込締め切り直前のお問い合わせにはご対応いたしかねる場合がございます。あらかじめご了承ください。※いかなる場合でも先行受付期間終了後のお問い合わせにはご対応いたしかねます。※お申し込みは先着順ではなく、申込期間終了後に抽選となります。焦らずゆっくりと、内容にお間違えのないようお申し込みください。※その他、お申込み方法詳細及び注意事項等は、受付開始時にP1ece JAPAN OFFICIAL WEBSITEにてご案内させていただきます。・FNCオフィシャル先行受付期間(ファンクラブ未入会の方もお申込みいただけます)お申込み受付期間:2026年9月7日(月)18:00 ~ 2026年9月27日(日)23:59まで抽選結果発表開始日時:2026年10月2日(金)18:00頃から順次入金期間:2026年10月2日(金)18:00 ~ 10月8日(木)23:59まで※FNCオフィシャル先行は、ファンクラブの入会有無にかかわらず、どなたでもお申込みいただけます。P1Harmony JAPAN OFFICIAL WEBSITEに受付開始時に掲載されるURLよりお申込みください。【P1ece JAPAN先行&FNCオフィシャル先行抽選特典】P1ece JAPAN先行またはFNCオフィシャル先行にてチケットをご購入いただいた方のなかから抽選で合計1600名様(各公演800名様)を終演後P1Harmonyに会える「ハイタッチ会」にご招待!P1ece JAPAN先行購入者:合計1400名様(各公演700名様)FNCオフィシャル先行購入者:合計200名様(各公演100名様)※ご当選された場合、対象先行にてご購入いただいたチケットの枚数分、「ハイタッチ会」にご参加いただけます。※当選者の方には、チケット購入の際にご記入いただいたメールアドレスにご当選案内をいたします。※詳細に関しましては、ご当選者のみにお知らせいたします。■関連リンクP1Harmony日本オフィシャルサイト





