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ENHYPEN、8thミニアルバム「THE SIN : BLISS」でオリコン週間音楽ランキング2冠を達成!
ENHYPENの最新アルバム「THE SIN : BLISS」が、9月2日発表の最新「オリコン週間合算アルバムランキング」において、週間19.3万PT(193,282PT)で1位を獲得した。「合算アルバム通算1位獲得作品数」は11作となり、SEVENTEEN、TOMORROW X TOGETHER(ともに14作)に次ぐ、歴代単独3位を自己更新。同日付の最新「オリコン週間アルバムランキング」1位と合わせて、オリコン週間音楽ランキング2冠を達成した。※オリコン調べ/2026年9月7日付、集計期間:2026年8月24日(月)~8月30日(日)

NAZE、日本1stデジタルシングル「I LIKE IT」ジャケット写真を公開!本日より事前予約スタート
9月14日(月)18時に日本デビューデジタルシングル「I LIKE IT」をリリースし、日本デビューを果たす7人組グローバルボーイズグループNAZE。本日9月2日(水)12時、そのジャケット写真が解禁された。ジャケットに登場するのは、メンバーのターン。暖色の光に照らされた表情をアップでとらえたソロカットに、「I LIKE IT」のロゴを配したデザインとなっている。5月にリリースされた韓国デビュー作で1stミニアルバム「NAZE」ではドヒョクがカバーを飾っており、メンバー1人をフィーチャーするビジュアルが今作でも踏襲された形だ。あわせて本日12時より、各音楽配信サービスにて事前予約がスタート。iTunesでのPre-orderには「I LIKE ITスペシャル画像」(メンバー各1枚・全7枚セット)が、Apple Music/SpotifyでのPre-add/Pre-saveには「I LIKE IT集合セルカ画像」が、それぞれ特典として用意される。リリースに向けては、7人の日常を表現したコンセプトフォトシリーズも公開中。8月31日(月)の「gather(あつまる)」に続き、本日9月2日(水)18時には「play(あそぶ)」を公開。以降も9月10日(木)まで、1日の流れをチャプターに見立てた全6種を順次公開していく。ドラマから生まれ、韓国での世界デビューを経て、いよいよ日本へ。他人から見れば些細なことでも、自分がただ好きだと思えるものを大切にする。そんな感覚をテーマにした、7人の今が詰まった日本デビューデジタルシングル「I LIKE IT」に期待が高まる。

元NCT マーク、SM退社から5ヶ月…新曲「My Friend」を9月10日に発売・ソロ歌手として新たなスタート
元NCTのマークが、SMエンターテインメント退社から5ヶ月で新曲を発表する。マークの所属事務所Upper Roomは本日(2日)、「マークが10日午後1時に新曲『My Friend』をリリースする」と発表した。公開された予告映像は、都市と自然を行き来するシネマティックな映像美で視線を集める。日の光と草原を背景に自然と向き合うマークの姿は、飾ることなく、本来の感情に集中する「Back to Basic」の情緒を映し出している。美しい風景の中で、次のステップへと黙々と歩み続ける夢とエネルギーを表現した。マークは最近、グローバルファンコミュニケーションプラットフォームLayloをオープンしたところ、わずか1時間で実に4万2,392人ものファンがマークにDMを送り、購読を申し込むなど、変わらぬ人気を証明した。先立って彼は4月8日付で約10年間在籍したSMエンターテインメント(以下SM)を退社。SMは「マークと今後の活動方針について長い時間をかけて深く協議し、十分な話し合いの末に4月8日付で専属契約を終了することで合意した。これによりマークはNCT 127、NCT DREAMをはじめとする全てのNCTの活動を終了する」と伝えた。その後6月、マークはクリエイティブカンパニーUpper Roomの設立を発表した。・元NCT マーク、人種差別を象徴するデザインのTシャツが議論に自ら騒動に言及・再び謝罪・元NCT マーク、おしゃれなデザインに釘付け!こだわりのオフィスを大公開(動画あり)

&TEAM、バン・シヒョクやCORTISも楽曲制作に参加!2ndミニアルバム「Mark on Me」トラックリストを公開
&TEAMが、9月8日に韓国、9月21日に日本でリリースする2ndミニアルバム「Mark on Me」のトラックリストを公開した。公開されたトラックリストでは、タイトル曲「Mark on Me」をはじめ、「Good Boy」「러브장(Love Jang)」「Accelerate」「Empty」「Night to howl!」の全6曲が収録されることが明らかとなった。昨年10月にリリースした韓国デビュー作「Back to Life」で傷を乗り越えて再び立ち上がり、「We on Fire」で情熱を再点火させ確固たる結束を示してきた9人のオオカミたち。今作「Mark on Me」は、かつて世界に拒絶され自らを閉じ込めていた彼らが、ありのままの自分を受け入れてくれた「君」と出会い、その愛によって変化していくストーリーを描いている。自分を信じてくれる存在によってさらなる高みへと進むこのストーリーは、ファンのLUNÉとともに歩んできた時間を糧に、次なる飛躍を見据える今の&TEAMの姿とも深く重なり合う。アルバム名には、運命のように結ばれた二つの存在が互いに消えない痕跡を残し合うという意味が込められており、&TEAMにとって初めて「愛」を本格的なテーマに掲げた意欲作だ。今作も世界中で実績を持つ錚々たるヒットメーカーが集結。タイトル曲「Mark on Me」には、BLACKPINKのロゼやNCTなどの作品を手掛けたGriff Clawsonをはじめ、世界的なメガヒットを記録しているシンガーソングライターのBenson Boone本人も参加している。また「Good Boy」にはBlack Eyed PeasやBTS(防弾少年団)のJ-HOPEらの楽曲に参加したJohnny Goldstein、hitman bangといった世界的なヒットメーカーに加え、ヤングクリエイタークルーCORTISの参加により、拡張された音楽世界を表現している。「러브(Love Jang)」は、&TEAMの誕生から楽曲を支えてきたSoma GendaとPARKMOONCHIが再タッグを組み、dwillyやWyatt Sandersらが参加。「Accelerate」にはグラミー賞受賞歴を持つChizzy Stephens、「Empty」にはdwilly、そして「Night to howl!」にはSoma GendaやAndy Loveらが参加し、&TEAMの深みを増した表現力と新たな物語を予感させる強力な全6曲が揃った。&TEAMは今年、自身最大規模となる14都市を巡るアジアツアーの開催やグローバルでの目覚ましい活動を経て、グループのアイデンティティである「オオカミ」のストーリーテリングをより深化させている。自分を信じてくれるファンとともに歩んできた時間を糧に、さらなる飛躍を見据える今の&TEAMの姿が重なる最新作。豪華クリエイター陣とともに創り上げた新たなストーリーに期待が膨らむ。

tripleSのユニットtripleS sun、日本オリジナル楽曲「DNA(Dream N Access)」配信スタート!
株式会社SM ENTERTAINMENT JAPANが日本国内マネジメントを担当する、tripleS sunが日本オリジナル楽曲をリリースした。今年、完全体24人で韓国にて「ASSEMBLE26 pt.1」をリリースしたtripleS。その世界観を受け継ぎながら、2027年1月に発売予定の日本1stフルアルバム「 pt.3」へと続くストーリーとして、8月から11月まで、tripleSのユニットmsnz(moon・sun・neptune・zenith)による日本オリジナル楽曲を毎月1日に4ヶ月連続で配信している。その第2章を飾る楽曲として、tripleS sun「DNA(Dream N Access)」が9月1日(火)に配信リリースされた。「DNA(Dream N Access)」は、接続をテーマに、誰かと共鳴しながらまだ見ぬ世界へと飛び出していくような、好奇心と高揚感に満ちた歌詞と、疾走感あふれるサウンドが印象的な一曲。あわせて、楽曲の世界観を表現したジャケット写真と、tripleS sunの新アーティスト写真も公開された。また、配信リリースを記念して、9月5日(土)にはtripleS sunのメンバー6名が参加するObjekt Trading EventがP.O.南青山ホールで開催される。

【PHOTO】MADEIN 坂本舞白からSF9まで、9/1放送の「THE SHOW」に出演
1日午後、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)SBSプリズムタワーにて、SBS Life「THE SHOW」の生放送が行われた。この日の放送には、1位を獲得したALPHA DRIVE ONEをはじめ、MADEINの坂本舞白、SF9、AEN、ONEWE、TEMPESTのハンビン、AtHeart、Splayit、TRYTHAT、iii、SEO EVE(ソ・イヴ)らが出演した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】ALPHA DRIVE ONE、9/1放送の「THE SHOW」で1位を獲得・MADEIN 坂本舞白、ソロデビュー曲「HOTLINE」MV公開iKONのBOBBYとコラボ!・SF9、タイトル曲「Without Wings」MV公開過去10年を振り返り再び前へ

【PHOTO】ALPHA DRIVE ONE、9/1放送の「THE SHOW」で1位を獲得
1日午後、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)SBSプリズムタワーにて、SBS MTV「THE SHOW」が行われ、ALPHA DRIVE ONEが1位を獲得した。この日の放送にはALPHA DRIVE ONEをはじめ、MADEINの坂本舞白、SF9、AEN、ONEWE、TEMPESTのハンビン、AtHeart、Splayit、TRYTHAT、iii、SEO EVE(ソ・イヴ)らが出演した。・【PHOTO】MADEIN 坂本舞白からSF9まで、9/1放送の「THE SHOW」に出演・BOYNEXTDOOR ソンホ&ALPHA DRIVE ONE サンウォン「音楽中心」新MCに抜擢!

SE7EN、日本で11月にスペシャルパーティーを開催決定!お見送り握手会や記念品も
2003年に韓国デビュー、2005年に日本デビューして以降、その優れた歌唱力とステージパフォーマンス力を武器に、唯一無二のソロアーティストとして活躍し続けるSE7ENが、2026年11月2日(月)に2年連続となるスペシャルパーティー「SE7EN SPECIAL PARTY NANA」を開催する。「SE7EN SPECIAL PARTY NANA」は音楽、パフォーマンス、そしてファンとの時間を通して、ここでしか味わえない特別な空間を作り上げ、昨年の開催からさらに進化した内容で届ける。ファンとの交流や、音楽をはじめとしたSE7ENの世界観を存分に体感できる特別な一夜となる。また、開催直前の10月28日(水)には、約3年11ヶ月ぶりとなる待望の日本ニューシングル「7(ナナ)」のリリースが予定されている。長い沈黙を経て発表される日本ニューシングルリリース直後という、絶好のタイミングで開催される今回の「SE7EN SPECIAL PARTY NANA」は、SE7ENにとって新たな日本活動の本格スタートを象徴するイベントと言える。「SE7EN SPECIAL PARTY NANA」のチケットは、9月4日にFC先行スタート、9月22日にオフィシャル先行スタート予定。レジェンドアーティストでありながら、挑戦を続けるSE7ENの新たなスタートとなるスペシャルパーティーに期待が高まる。■公演概要「SE7EN SPECIAL PARTY NANA」日時:2026年11月2日 (月) -LUNCH- 開場・食事 11:30~ / 公演 13:00~ -DINNER- 開場・食事 17:30~ / 公演 19:00~会場:ザ・リッツ・カールトン東京 2F グランドボールルーム〒107-6245 東京都港区赤坂9-7-1 東京ミッドタウン参加者全員特典: ①各テーブルごとの集合写真撮影(参加者全員) ②お見送り握手会(参加者全員) ③ピクチャーチケット(参加者全員/お席に配布) ④オリジナル記念品プレゼント(ご入場時にお渡し)チケット料金:43,000円(税込)※全席指定※電子チケットのみの販売となります。※未就学児童入場無料(席が必要な場合は有料) ※枚数制限:1人4枚まで※車椅子でのご来場はチケット購入前に各問い合わせ先までご連絡ください <チケット販売スケジュール> ※WEB申込のみ 【FC先行販売】2026年9月4日(金)18:00~9月11日(金)23:59【オフィシャル先行発売日】2026年9月22日(火)18:00~9月29日(火)23:59【一般チケット発売日】2026年10月7日(水)10:00~11月1日(日)23:59LivePocketチケットにてお申込・抽選・販売を行います。ご登録いただくメールアドレスにお知らせ、当落結果など重要なメールをお送りいたしますので、ドメイン指定受信を設定している方は必ず「@livepocket.jp」からのメールを事前に受信できるよう事前に設定をお願いいたします。主催:LUCKY SE7EN JAPAN / 株式会社 CuCon制作:株式会社アートカンパニー運営:株式会社MSC<公演に関するお問い合わせ先>「SE7EN SPECIAL PARTY NANA」 制作進行委員会:se7en.japan@gmail.com■関連リンクSE7EN 日本公式サイト

“Big Planet Madeと裁判中”イ・ムジン、レーベルquestion noteで新たなスタート…SNSアカウントを公開
イ・ムジンのレーベルquestion noteが新たに発足する。イ・ムジンが専属契約を結んだMound Media傘下の新レーベルquestion noteが、8月31日の公式オープンと共に、公式SNSを開設した。新たにスタートを切るレーベルquestion noteの名称とロゴがベールを脱いだ中、イ・ムジンは同レーベルと共に、音楽を超え、アーティストのストーリーやこれからの活躍にも期待を高めている。音楽が一つの問いとなり、音楽の先にある好奇心まで一つにつなげていくという意味が込められている。公式ロゴとシンボルも、こうしたレーベルのアイデンティティを視覚的に示す重要な出発点となる。イ・ムジンはこれまでの活動を単に継続するだけでなく、より自由で多彩な方法で自分だけの音楽世界を広げていく予定だ。イ・ムジンはBig Planet Madeエンターテインメントと、約21億ウォン(約2億円)相当の専属契約効力不存在確認訴訟を進行中である。 この投稿をInstagramで見る 물음표 | QuestionNote(@questionnote.official)がシェアした投稿

BLACKPINK ジス、新曲「CLICK」予告イメージ公開…ミステリアスな雰囲気
BLACKPINKのジスが、新曲の予告コンテンツを公開した。本日(1日)、ジスの所属事務所BLISSOOは「先月28日、31日に、新曲『CLICK』の予告イメージとカバーイメージを順次公開した」と明かした。ジスはまるで仮想世界から飛び出してきたかのような雰囲気で、目を引いた。機械的なオブジェ、神秘的な雰囲気の中、人形のロボットを腕に抱いたジスは、現実と仮想の境界を行き来するコンセプトを表現した。新曲「CLICK」はミステリアスなホラームードを予告し、注目を集めている。ジスの新曲「CLICK」は4日午後1時にリリースされる。

Stray Kidsフィリックス、女優ノ・ユンソと共演!新曲「Slow It Down」MV公開
Stray Kidsのフィリックスが新曲を披露した。フィリックスは1日午後6時、Stray Kidsの自主制作プロジェクト「SKZ-PLAYER」のデジタルシングル「Slow It Down」を公開した。「SKZ-PLAYER」は、Stray Kidsの音楽的実力とアーティストとしての側面を重視した自主制作プロジェクトだ。8人のメンバーがファンダム「STAY」に届けたい作品をサプライズ公開する形式で進められ、メンバーたちは楽曲制作からミュージックビデオの企画・演出まで、様々な過程に直接参加する。メンバー全員が順次、新曲やコンテンツを披露する予定だ。今年6月にハンが最初の作品「back to life」を公開したのに続き、フィリックスが2人目の主人公として登場した。「Slow It Down」は、淡白なギターループとヒップなビートを融合させたアコースティック・ヒップホップジャンルの楽曲だ。速く過ぎていく日常の中で、ひととき足を止め、大切な人たちと過ごした時間や夢を振り返ろうというメッセージが込められている。フィリックスは作詞・作曲に参加して音楽的な力量をさらに発揮し、温かな感性が込められた歌詞に優しい声を重ね、癒しのメッセージを届けた。音源とともに公開されたミュージックビデオには、女優のノ・ユンソが出演した。ノ・ユンソはドラマ「私たちのブルース」「トングン−呪いの宮−」などに出演し、次世代の青春スターとして注目を集めている。ミュージックビデオでノ・ユンソはユンソ役を演じ、忙しい日常を送る青春の姿を描いている。夢を叶えるために奮闘するユンソにフィリックスが勇気を吹き込み、夢と現実の間で悩む青春の物語を描き出した。・Stray Kids フィリックス、イ・ナヨンの美しさに驚き一緒に「MANIAC」のダンスも(動画あり)・Stray Kids フィリックス、ブランド「ATiiSSU」キャンペーンフィルム公開!韓国でポップアップも開催へ

ENHYPEN、8thミニアルバム「THE SIN : BLISS」がオリコン週間アルバムランキングで1位に
グローバルグループ・ENHYPENの最新アルバム「THE SIN : BLISS」が、9月1日発表の最新「オリコン週間アルバムランキング」において、1位に初登場。2025年6月16日付「DESIRE : UNLEASH」以来、通算11作目の1位を獲得した。初週売上は19.0万枚。本作は、目の前に迫る逃避の結末がどうなろうとも、共にいること自体を「祝福」だと受け入れるようになった恋人たちの物語を描いたアルバム。本作に収録されたタイトル曲「Bloody Paradise」は、逃避行が続く危機の中でもただ目の前のお互いだけを見つめ合う恋人たちの状況を「楽園」として表現したブラジリアン・ファンクのダンス曲となっている。





