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hrtz․wav、デビュー曲「NINETEEN」MV公開!エネルギー溢れるバンドパフォーマンスに注目
バンドhrtz.wavが、デビュー曲「NINETEEN」で爆発的な青春エネルギーを披露した。カカオエンターテインメントは本日(8日)午後6時、hrtz.wavの公式SNSとYouTubeチャンネルを通じて、1stミニアルバム「The First Wave」のタイトル曲「NINETEEN」のミュージックビデオを公開した。「NINETEEN」はユン・ヨンジュン(キーボード)、リアン(ボーカル)、デイン(ベース)、ケイテン(ギター)、ハギワ(ドラム)のメンバー全員が作詞に参加し、グループならではの明るく希望に満ちたメッセージを込めた曲で、ユース・ポップ・ロックジャンルの真髄を見せた。温かいシンセサウンドを基盤に、軽快なコード進行と爽快なギターリフ、スピード感が感じられるドラムサウンドが調和し、ためらいなく疾走する19歳の感情と青春の真正性を密度高く表現し、リスナーに強烈なエネルギーを伝える。公開されたミュージックビデオは、一緒に笑い、ふざけ合いながら駆けていくhrtz.wavの軽快な青春の瞬間で幕を開ける。続いて秘密めいた空間に集まったメンバーたちは、それぞれの楽器を演奏して歌を歌いながら、ダイナミックなバンドサウンドを完成させていく。ためらいのない笑顔といたずらっぽいエネルギーが交差し、「今この瞬間」を生きる若者たちの温度を生き生きと伝えた。ここに、はしゃいだ表情で互いに異なるスタイルの衣装を自由に着こなすメンバーたちのビジュアルもまた、グループのエネルギーと個性を最大化し、強い印象を残した。特に「Forever Forever like NINETEEN(19歳のように永遠に)」というhrtz.wavを象徴する歌詞とスピード感のある展開は、爽快でありながら熱い感性を同時に伝え、グループを貫く音楽的カラーを鮮明に刻印。デビュー後に披露するステージを通じて、彼らが見せる完成度の高いライブと調和のとれたシナジー(相乗効果)に対する期待もさらに高まっている。「The First Wave」は、Mnetのサバイバル番組「STEAL HEART CLUB」を通じて結成されたグローバルバンドhrtz.wavの最初の波動を込めたアルバムだ。タイトル曲「NINETEEN」とメンバーのリアンとデインの自作曲「オリボリ」をはじめ、「Dream」「Highlight」「I AM SO FINE」「僕たちだけの話(Close To Me)」まで、計6曲が収録された。

“ジェジュンがプロデュース”KEYVITUP、本日ついにデビュー!日本人メンバーが心境明かす「両親もファン」
ジェジュンがプロデュースした新人ボーイズグループKEYVITUPが、音楽界に正式デビューした。4月8日午後2時、ソウル麻浦(マポ)区のNOLシアター合井(ハプチョン)東洋生命ホールにてKEYVITUPの1st EP「KEYVITUP」発売記念ショーケースが開催された。KEYVITUPは、ジェジュンが率いるiNKODEエンターテインメントから披露される初のボーイズグループで、ヒョンミン、テファン、セナ、ジェイン、ルキアの5人で構成されている。チーム名は「鍵」を意味する「KEY」、生命力を意味するvitalの「VIT」、上昇を意味する「UP」を組み合わせ、「世界の扉を開き、生命力を届ける」という意味が込められている。既存の枠組みを壊し、新たなトレンドをリードする次世代K-POPアーティストに成長するという抱負を表している。この日、メンバーたちは「僕たちが夢見てきた瞬間を、5人全員で迎えることができて光栄だ。これから成長しながら進んでいきたい。メンバーと描いていく未来にワクワクし、期待している」とデビューの喜びを語った。KEYVITUPはチーム名と同名の1st EPを通じて、チームのカラーとアイデンティティを確固たるものにする。「KEY(世界に向かって進むことができる確信)」「WAY(自ら進む道を選択し、作っていく方向)」「VITAL(互いの繋がりと相乗効果の中で生き、動く生命力)」をキーワードに、決められた答えに従わず、自分たちの方式で道を切り拓いていく意志を伝える。今作には、オールドスクールヒップホップとブーンバップサウンドを現代的な感覚で再解釈し、メンバー全員が作詞に参加したタイトル曲「KEYVITUP」と、ドラマチックな構成が没入感を高めるトラップベースのヒップホップダンス曲であるダブルタイトル曲「LEGENDARY」を含む、計5曲が収録された。タイトル曲「KEYVITUP」についてルキアは、「徹夜しながら一緒に作詞したが、かっこよく、素敵な歌詞になり、自信が持てる曲だ」と満足感を示した。ジェインも「コーラス部分の振り付けで肩をすくめる時、『僕が最高だ』という感じで自信を持って踊る」とし、ポイントダンスの「肩自慢ダンス」を披露した。KEYVITUPは、ジェジュンが絶え間ないフィードバックと助言により自信を与えてくれたと明かした。ジェインは「PD(ジェジュン)と一緒のグループチャットがある。ミュージックビデオや撮影の度にフィードバックをくださる。ステージで緊張せず、自分がやりたいことをすべて繰り見せてきてと言ってくださった。PDは僕たちを管理してくれる存在でもあるが、プロとして現実的な助言をしてくださる」と語った。セナは「月末評価の時、結果が出なくてもコツコツと続ければ結果に繋がると言ってくださったことが記憶に残っている」と伝え、ルキアは「僕も月末評価の時に緊張して固まっていたが、ジェジュンPDが『やりたいことを思い切りやれ。そうした時に魅力が出てくる』と言ってくださった。それからかっこよくできるようになったと思う」と答えた。ジェジュンが初めて披露するボーイズグループであるだけに、この日のショーケースには多くの取材陣が詰めかけた。ジェジュンのグループという修飾語がプレッシャーではないかという質問に対し、ヒョンミンは「プレッシャーがないと言えば嘘になる。会社のPDであり、音楽界の大先輩であり、今も活動されている尊敬すべき先輩だ。ジェジュンPDのプロデュースするアイドルという言葉を聞いた時、プレッシャーはあったが、僕たちは全員でたくさん対話する時間を持ちながら、マインドを変えてみようと考えた」とし、「プレッシャーを抱えて苦しみ続けても好転することはないと考え、むしろ注目されたことをチャンスと捉えて、僕たちの成長する瞬間と実力を証明したい。この点に感謝し、より一生懸命頑張ろうと思っている」と答えた。KEYVITUPは、アイドルの大先輩でもあるジェジュンをはじめ、BTS(防弾少年団)、SEVENTEEN、NCT WISHのシオン、RIIZEのソヒらをロールモデルに挙げた。特にジェジュンの過去の映像を見たかという質問が出ると、ヒョンミンは「PDの所属歌手であり、ほぼ息子たちのような存在なので、見ないわけがない。過去の映像からも、覚悟や気合いが見えて、そういった点を僕たちも見習いたいと思った。PDはアナザーレベルだと思うので、僕たちはまだその域には達していないが、そのような気合いと心構えを持てるよう成長するチームになる」と覚悟を語った。またルキアはロールモデルとしてジェジュンに言及し、「僕が幼い頃から両親が好きで、ずっと公演に行っていたし、僕も映像をたくさん見た」とし「その時はかっこいいとしか思っていなかったが、僕が練習生になりデビューの準備をしながら、生歌がとても難しいと思った。PDは生歌が本当に上手だ。素晴らしいPDだと思っているし、管理もきちんとされていて、僕のかっこいいロールモデルだ」と説明した。KEYVITUPは新人であるにもかかわらず、ハンドマイクを手にフルライブパフォーマンスを繰り広げ、実力を証明した。デビューの準備過程でも、所属事務所の代表からプレゼントされたマイクを移動中も持ち歩き、常にマイクに慣れる時間を作ったという。ヒョンミンは「僕たちの長所であり強みは、パフォーマンスをしながらフルライブをすることなので、いつでも生歌を披露するという考えを全メンバーが持っている」と答えた。ジェインも「PDがハンドマイクを使用されているので、自然に影響を受けた。実力が重要な時代なので、実力が足りないことがないよう、生歌をこなそうとしている」と話した。メンバーの2人は日本人だ。ルキアは「韓国に来て3年になった。韓国語の授業を受けたが、もっと早く上達したくて、メンバーや友達と会話をたくさんした」とし、セナも「2年間勉強した。メンバーと会話を続けて上達した。一番重要なのは会話だ」と明かした。最後にテファンは、「メンバーと、多くの方々にポジティブなメッセージを届けたいと話し合った。アイコニックなグループになって、僕たちの名前や音楽を聴いた時に、多くの方々に応援や力として届くようになれば嬉しい」と抱負を語った。・【PHOTO】ジェジュンがプロデュースKEYVITUP、本日正式デビュー!1st EPの発売記念ショーケースを開催・ジェジュンがプロデュースKEYVITUP、先行公開曲「BEST ONE」MVを公開自信に満ちたパフォーマンス

CRAVITY、8thミニアルバム「ReDeFINE」を4月29日にリリース決定!予告映像が公開
CRAVITYがカムバックする。所属事務所のSTARASHIPエンターテインメントは昨日(7日)、CRAVITYの公式SNSを通じて、8thミニアルバム「ReDeFINE」が29日に発売されると発表した。これと共に公開されたストーリーフィルム形式の映像は、奇妙ながらも幻想的な雰囲気の童話から始まり、視線を釘付けにした。空に現れた円形の形状を巡り、目撃者ごとに異なる姿を主張する内容を通じて神秘的な雰囲気を演出。消滅と誕生の循環の中で永遠を渇望する物語へと繋がり、ニューアルバムに対する期待を高めた。童話的な超現実ペインティングの質感で具現化された映像は、まるで神話の中の一場面を移したかのような没入感を与えた。そこに加わった音楽もまた、重厚ながらも神秘的な雰囲気を醸し出して完成度を引き上げた。映像の終盤にはヘビの口の中をクローズアップした場面と共に、アルバム名「ReDeFINE」と発売日である4月29日午後6時が公開され、カムバックへの期待を一層高めた。昨年、CRAVITYは2ndフルアルバム「Dare to Crave」とエピローグアルバムを通じて、より拡張された音楽的スペクトラムと世界観を披露した。メンバー全員が作詞・作曲に参加し、グループのアイデンティティと個々の力量を同時に証明。「Dare to Crave」のタイトル曲「SET NET G0?!」で音楽番組2冠を達成した。デビュー5年目にしてハンドボール競技場で単独コンサートを開催し、着実な成長ぶりを証明した。最近では「2026 CRAVITY FAN CONCERT『VITY FESTA』」を盛況のうちに終え、日本3rdシングル「BLAST OUT」を発売するなど、グローバルな活躍も広げている。確かなパフォーマンスとチームワークを基盤に、着実に完成度を高めてきたCRAVITYが、今回のニューアルバムを通じてどのような新しい叙事を繰り広げるのか、期待が集まっている。

EXO、本日デビュー14周年!6年4ヶ月ぶりのツアー控え心境明かす「これからも愛し合おう」
EXOが、デビュー14周年を迎えた所感を明かした。2012年4月8日にデビューしたEXOは、「Wolf」「Growl」「Overdose」「CALL ME BABY」「LOVE ME RIGHT」「Monster」「Tempo」「Love Shot」など数多くのメガヒット曲と共に爆発的な人気を博し、韓国を越えてK-POPシーンにEXOシンドロームを巻き起こした。EXOは今年1月、8thフルアルバム「REVERXE」で2年6ヶ月ぶりにカムバックし、グループ通算8枚目となるミリオンセラーを記録。国内外のアルバムおよび音楽配信チャート1位、音楽番組でグランドスラム達成など、変わらぬ話題性とパワーを基盤に、真の「王の帰還」を証明した。さらにEXOは4月10日から12日の3日間、ソウル市松坡(ソンパ)区のオリンピック公園KSPO DOMEにて、6度目となる単独コンサートツアー「EXO PLANET #6 - EXhOrizon」の幕を開ける。実に6年4ヶ月ぶりとなる新たなコンサートでファンと対面する予定であり、期待が高まっている。――デビュー14周年を迎えた感想と、最も記憶に残っている瞬間を教えてください。スホ:「History」のミュージックビデオを撮った日です。「ああ、僕がテレビで見ていたような撮影現場で、ついにミュージックビデオを撮るんだ」と、練習生期間を思い出しながら感慨に浸っていた記憶があります。チャンヨル:いつもこのような質問を受けると、やはりデビューショーケースで披露した「History」のステージが真っ先に思い浮かびます。14年も経ったという事実が信じられません。一途に愛してくださったEXO-L(EXOのファン)の皆さんに大きな感謝の気持ちを持っています。ディオ:一年、一年、ずっと不思議な気持ちです。今まで一生懸命活動を続けてこれたことも、ずっと好きでいてくださる方々がいらっしゃることもそうですし、すべての方々に感謝の気持ちです。最も記憶に残っている瞬間は、今回本当に久しぶりに開催するEXOのコンサートになると思います!カイ:14周年という数字が、いまだに実感が湧きません。振り返ってみれば多くの瞬間がありましたが、その時間をEXO-Lと共に歩んできたということが一番大きな意味を持っていると思います。特定の瞬間を挙げるというより、ステージの上に立つ度に感じるあの空気と、ファンの皆さんの眼差しが常に記憶に残っています。その瞬間が集まって、今の僕を作ったのだと思います。セフン:14年間、メンバーと共に歩んでこれたことに感謝しています。僕たちを愛してくださるファンの皆さん、EXO-L! 最後まで守ってくれて、信じてくれて、愛してくださって本当にありがとうございます。僕たち、行けるところまで行ってみましょう!――6年4ヶ月ぶりにEXOのコンサートを行いますが、今のお気持ちはいかがですか?また、コンサートのネタバレを一言でお願いします。スホ:新しい曲やパフォーマンスもありますが、「郷愁(ノスタルジー)」という言葉が適切かと思います。14年間披露してきた曲を、2026年ならではの雰囲気で再解釈し、再誕生させてみました。EXO-LとEXOが一つになる日になると思うので、昔を思い出しながら、また現在を楽しむことができると思います。チャンヨル:久しぶりのコンサートであるだけに、メンバー全員で一致団結して楽しく準備しているので、とても嬉しい気持ちです。スポイラーの一言は「帰還」だと言えます。ディオ:「思い出が詰まった公演」。理由は、デビューしてから14年という月日が流れたからです。カイ:長く待っていただいた分、ときめきも期待も大きいです。再び同じ空間でファンの皆さんとコミュニケーションできるということ自体が、特別に感じられます。今回のコンサートを一言で表現するなら「再会」だと思います。単に公演をお見せする場ではなく、これまでの時間を再び繋ぐ瞬間だと思うからです。その分、真心を込めて準備しています。セフン:久しぶりのコンサートなので、とてもワクワクしています。意図したわけではありませんが、コンサートの最終日がちょうど僕の誕生日でもあります。悔いなくパフォーマンスをしながら、その時間をすべてEXO-Lと楽しみたいと思います。――いつもEXOを愛してくれるEXO-Lへ一言お願いします。スホ:長い間、EXOを愛してくれてありがとう。この愛に慣れてしまうことなく、常にそれ以上の大きな愛で恩返しするよ! これからも愛し合おう!チャンヨル:常に恩返ししていきます。ディオ:いつも本当に感謝しています。どうか、誰も病気にならずに元気でいてほしいです! 本当にお願いします!カイ:変わらず僕たちを愛してくださり、心から感謝申し上げます。皆さんのおかげでここまで来ることができましたし、これからも共に多くの瞬間を作っていきたいです。待っていただいた時間よりも、もっと大きな幸せでお返しできるよう努力します。いつもありがとう、そして愛しています。セフン:We Are Oneしよう!

【PHOTO】hrtz․wav、本日デビュー!1stミニアルバム「The First Wave」発売記念ショーケースを開催
8日午後、hrtz․wavがソウル麻浦(マポ)区文化備蓄基地にて、デビューアルバム「The First Wave」の発売記念ショーケースを開催した。hrtz.wavは、Mnetのサバイバル番組「STEAL HEART CLUB」を通じて誕生。彼らのダイナミックな青春の感性を込めたデビューアルバムは、メンバー全員が作詞を担当したタイトル曲「NINETEEN」をはじめ、計6曲が収録された。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・hrtz․wav、デビューアルバム「The First Wave」コンセプトフォトを追加公開・hrtz․wav、1stミニアルバム「The First Wave」コンセプトフィルムを公開

Kep1er、チャン・ハヌム、IRENEほか豪華アーティストが続々とカムバック!『SBS人気歌謡』最新回が 「Music K」にて日本最速・独占配信中
株式会社インタラクティブメディアミックス(IMX) 新規で「Music K」にご登録いただくと最初の7日間は無料お試し体験が可能! 株式会社IMXC(IMXC、本社:東京都世田谷区、代表取締役社長:小宮之子)は、韓国で4月5日(日)に生放送された『SBS人気歌謡』の最新回を、翌日4月6日(月)18時よりPrime Videoのサブスクリプション「Music K」にて日本最速・独占配信を開始いたしました。 (C) SBS 『SBS人気歌謡2026』: 視聴はこちら 4月初週の放送回には、 Kep1er 、 チャン・ハヌム 、 IRENE 、 KANGMIN 、 Baby DONT Cry 、 ミン・ジウン 、 DIGNITY 、 AtHeart 、 S2IT 、 V01D 、 パク・ジェジョン 、 Seo EVE 、 SLAY 、 CSR 、 YUNA ( ITZY )、 ALL(H)OURS 、 OWIS の 合計17組 の豪華アーティストが集結。 (C) SBS 2021年、韓国の音楽専門チャンネルMnetにて放送されたオーディション番組「Girls Planet 999:少女祭典」から誕生したグローバルガールズグループ“ Kep1er ”。韓・中・日多国籍メンバーで構成され、今年5月には2度目となる日本ファンミーティングを開催予定など、世界各地で絶大な人気を誇っています。 (C) SBS 今回の「SBS人気歌謡」では、先月31日にリリースした8thミニアルバム『 CRACK CODE 』のタイトル曲< KILLA (Face the other me) >を披露。中毒性のあるサビや、両手をこすり合わせて片方の指を噛む印象的な振り付けでも話題の楽曲を通し、新たな魅力で多くのファンを惹きつけました。 (C) SBS またこの日は、2023年にソロデビューを果たし、昨年開催された韓国の大型オーディション番組「BOYS II PLANET」に出演したことでも話題を呼んだ“ チャン・ハヌム ”が登場。 先月30日、“夢と現実の境界で向き合う感情の瞬間”を描いた初のフィジカルアルバム、『 DAYDREAM 』をリリースした チャン・ハヌム 。自身も作詞作曲に携わり、注目を集めている最新アルバムから、ダブルタイトル曲< WANNA >のステージを披露し、繊細な感性と力強い表現力で、圧巻のパフォーマンスを見せました。 (C) SBS 配信ページはこちら Prime Videoのサブスクリプション「Music K」 ≪ 配信概要 ≫ (C) SBS 番組名:『SBS人気歌謡2026』 配信媒体:Prime Videoのサブスクリプション「Music K」 ≪ 注意事項 ≫ ※Music Kに初めてご登録される方は最初の7日間無料でお試しいただけます。無料期間以降は、月額550円(税込)の登録料が発生いたします。 ●概要 「Music K」とはPrime Videoのサブスクリプションで、韓国を代表する歌番組や音楽系バラエティ番組など、人気アイドルたちが多数出演する韓国コンテンツを約150タイトル以上お楽しみいただけるK-POP専門チャンネルです。 “SEVENTEEN”のステージ裏の姿を描いたドキュメンタリー番組『マジックアワー ザ・SEVENTEEN』や、“i-dle”ウギ、“Billlie”つき、“今月の少女”出身Chuuの3人が宇宙スターを目指して能力アップデートに挑むバラエティ番組「スタ→ガールズ #アプデちゅう!?」、さらにはデビューを迎えた新人アイドルたちの練習室での様子を中心に知られざる姿をお届けするオリジナル番組『Music Kへようこそ!』など、K-POP好きにご満足いただけるコンテンツを続々と配信中。どなたでも7日間無料でお試しいただけますので、ぜひ一度ご体験ください。 Prime VideoのK-POP専門チャンネル「Music K」 ・月額料金:550円(税込) ※新規ご登録で最初の7日間無料お試し視聴が可能 ・公式サイトはこちら ・公式X:@MusicK_PR ・公式TikTok:musick.pr ・ご登録はこちら 企業プレスリリース詳細へ

全員10代の日本人5人組ボーイズグループVIBY、デビュー曲「Mi*light」MV公開!スペインで撮影した美しい映像に注目
BTS(防弾少年団)やTOMORROW X TOGETHERらグローバルスターの発掘や新人開発に携わってきたKIM MI JEONG(キム・ミジョン)による新レーベル「Rii.MJ(リ・エムジェイ)」の第一弾ボーイズグループVIBYのデビュー曲となる、「Mi*light」が配信リリース、そしてMVが公開された。「Mi*light」はそれぞれの光が集まって一つの最初の光になる、VIBYの始まりを込めた楽曲で、それぞれ違う場所で生きていたVIBYが、運命的に出会い、一つの「最初の光」となるまでの始まりの物語を込めた楽曲。デビューを夢見る中で抱いた不安やときめき、そして「一人ではなく、仲間と一緒だからこそ強くなれた」という彼らの等身大の想いを歌詞に込めている。MVは、クリエイティブチームStudio Saccharinが担当。全編スペインにて撮影を敢行。それぞれ異なる場所で、異なる想いと葛藤を抱えながら、デビューという夢に向かって 歩んできたメンバー自身の実際のストーリーをモチーフに正体不明の光を目指しそれぞれの居場所を飛び出す。そしてその旅路の中で出会った5人が互いに同じような悩みの時間を過ごしていることを知り、一人ではなく、共に走り出していく。まさにVIBYの始まり、そして輝く未来(ミライ)を「光」を通して表現していく。3月18日(水)にプレデビュー曲としてリリースされた「恋におちたら」がMV1,000万再生を突破し、SNSを中心に話題を集めているVIBY。8月31日(月)には、早くも日本武道館でのデビューイベント開催を予定している。新たな一歩を踏み出す彼らの今後に注目だ。■リリース情報1st Digital Single「Mi*light」AIZU CMソングStreaming/Download1st CD Single「Miracle : The First Light」2026年6月24日リリース■関連リンクVIBY 公式サイト

【PHOTO】god キム・テウ&TIOT クム・ジュンヒョンら、ミュージカル「ハーグ」プレスコールに出席
8日午後、ソウル鍾路(チョンロ)区大学路(テハンノ)NOLユニプレックスにて、ミュージカル「ハーグ」のプレスコールが行われ、godのキム・テウ(プロデューサー)、パク・ジヘ(演出)、ソン・イルグク、オ・マンソク、TIOTのクム・ジュンヒョン、元STELLARのヒョウン、イ・セオン、BESTie出身のダヘ、チュ・ダウン、チョ・サンウンらが出席した。同作は1907年、日本の不当な侵略を知らせるため、オランダ・ハーグへ向かうイ・ジュン、イ・サンソル、イ・ウィジョンの3人の特使の旅路を描いた作品だ。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・god デニー・アン&キム・テウ、GEMSTONE E&Mと専属契約を締結グループ活動も全面的に支援・【PHOTO】オ・マンソク&ソン・イルグク&チョン・ダンビら「不朽の名曲」収録に参加!

BTS、新曲「SWIM」のメッセージを込めたミニドキュメンタリーを公開!パク・チャヌク監督&Nora Nohら巨匠が参加
BTSが、「継続」の価値を伝えるショートフォーム・ミニドキュメンタリー「KEEP SWIMMING with BTS」を公開した。本プロジェクトは、5thフルアルバム「ARIRANG」のタイトル曲「SWIM」に込められた「絶えず前へ進み続けよう」というメッセージに基づいたキャンペーンである。成果ばかりが注目されがちな現代において、結果ではなくその裏に隠された「持続可能な日常」と「努力の重み」に焦点を当てる。ドキュメンタリーは、登場人物が歩んできた足跡や哲学、日常を淡々と描き出す。華やかな成功の瞬間よりも、練習や作業、訓練など、見えない場所で黙々と繰り返される忍耐の時間にスポットライトを当てている。映像は、それぞれが「KEEP SWIMMING (泳ぎ続ける)」してきた瞬間を振り返り、「止まらないこと自体が、すでに十分な前進である」というメッセージを伝える。一つの分野を代表する巨匠の人生を通じて楽曲のメッセージを表現した点が新鮮だ。最近公開された最初のドキュメンタリーは、映画監督のパク・チャヌクが登場した。彼は自身を「気難しい作家ではない」と紹介し、脚本を書く場所にもこだわらないと語る。しかし一方で、「一人で悩むよりも、常に周囲に話しかけ、質問を投げかける」と述べ、コミュニケーションの重要性を強調した。続いて「対話こそが良い判断への一番の近道だ」とし、問いかけ、耳を傾ける過程を繰り返すことの大切さを示している。2番目のドキュメンタリーでは、韓国初のファッションデザイナー、Nora Nohの哲学を垣間見ることができる。彼女は初めてアメリカに進出した当時を振り返り、人生で最も成し遂げたことを噛み締めた後、未来について語る。「『Nora Noh』という名が永遠に続いてほしい」と願いつつも、「とにかく、やれるところまでやってみるべきだ。それは誰かに強いられるものではない」と語り、「KEEP SWIMMING」の価値を伝えた。このような巨匠たちの姿勢はBTSのメッセージと共鳴し、大きな反響をを得ている。キャンペーンのメッセージを繋ぐ今後のラインナップも注目を集めている。スノーボード韓国代表のチェ・ガオンをはじめ、それぞれの場所で黙々と荒波を乗り越えている人物たちの物語が、順次公開される予定だ。ショートフォーム・ミニドキュメンタリー「KEEP SWIMMING with BTS」は、毎週月曜日と金曜日の午後10時より、BTS公式YouTubeチャンネルにて公開される。・BTS、新曲「SWIM」がオリコン週間ストリーミングランキングで2週連続1位に!海外アーティストとして「APT․」以来約1年5ヶ月ぶり・BTSとお揃いのSWIMジャンパーを着用!HYBEファミリーのダンス動画が話題「それスノ」出演者も続々参加

【PHOTO】“ジェジュンがプロデュース”KEYVITUP、本日正式デビュー!1st EPの発売記念ショーケースを開催
8日午後、KEYVITUPがソウル合井洞(ハプチョンドン)メセナポリス東洋生命ホールにて、1st EP「KEYVITUP」の発売記念ショーケースを開催した。ジェジュンがプロデュースした初のボーイズグループKEYVITUPは、ジェイン、セナ、ヒョンミン、ルキア、テファンの5人で構成。タイトル曲はグループ名と同じ「KEYVITUP」で、チームカラーとアイデンティティをはっきりと示すという強い自信が込められた。・ジェジュンがプロデュースKEYVITUP、1st EPのハイライトメドレーを公開・ジェジュンがプロデュースKEYVITUP、先行公開曲「BEST ONE」MVを公開自信に満ちたパフォーマンス

【PHOTO】AMPERS&ONE、4thミニアルバム「DEFINITION」発売記念ショーケースを開催
8日午後、AMPERS&ONEがソウル龍山(ヨンサン)区ノドゥル島ライブハウスにて、4thミニアルバム「DEFINITION」の発売記念ショーケースを開催した。同作はグループの現在を振り返り、今後の方向性を定義していく過程を描いたアルバムだ。・AMPERS&ONE、4月8日に4thミニアルバム「DEFINITION」でカムバック決定!・AMPERS&ONE、米国16都市を巡る大規模ツアー開催決定!5月2日ソウルからスタート

BTS、収録曲「Hooligan」MV公開!数十人のダンサーとの群舞に注目
BTS(防弾少年団)が、圧倒的スケールの群舞を収めた収録曲のミュージックビデオを公開した。BTSは8日午前0時、HYBE LABELSのYouTubeチャンネルを通じて5thフルアルバム「ARIRANG」の収録曲「Hooligan」のミュージックビデオを公開した。今回の作品は先立って公開された「SWIM」と「2.0」のミュージックビデオとはまた異なる、爆発的なエネルギーを披露して目を引いた。特に大人数のダンサーと息を合わせた7人のメンバーのパフォーマンスは圧巻だ。まず、ジンが一人で登場し、黒いマスクを着用する。彼の行動がまるで信号になったかのように、数十人のダンサーが集結し、爆発的な群舞を繰り広げる。食べ物やお酒が準備された華やかな祝祭シーンは、視覚的な楽しさを与える。これと交差するモノクロのシーンは、メンバー個々のオーラを鋭く捉えている。今回のミュージックビデオは、キーカラーである赤を活用し、空間の質感を最大化した。灰色がかった建物から出てくるダンサーたちの赤い衣装は、冷たい空間の雰囲気と対比され、強烈な印象を与える。ここに映像の各所で重力に逆らうように空中に浮いた人物や物が超現実的な雰囲気を演出し、映像の芸術性をさらに引き上げている。パフォーマンスの面では、精巧でありながら爆発的な群舞が視覚的快感を、メンバーたちの大胆なジェスチャーが見る楽しさを加えている。特に広い建物を埋め尽くす大人数のダンサーが生み出すエネルギーと強烈な赤のセットは、チームの堂々とした歩みを描いた曲のメッセージを表現している。メンバーたちも今作に満足感を示した。彼らは所属事務所BIGHIT MUSICを通じて「荒々しさの感じられる衣装と各シーンが生み出す雰囲気が素晴らしく、久しぶりに撮影に没頭した」と伝えた。BTSは今回の映像で華やかなディテールが特徴であるブラックの衣装とサングラス、ティースジュエリーなど、感覚的なスタイリングを披露した。「Hooligan」のミュージックビデオはアリアナ・グランデ、ドージャ・キャット、アン・マリーなど世界的なポップスターたちとタッグを組んだハンナ・ラックス・デイヴィスが担当した。同曲は全世界を駆け巡りながら自分たちだけの道を切り開いてきたBTSの歩みを歌ったオルタナティブヒップホップ。華やかな弦楽器の音と鋭い刃の音が重なるイントロが強い印象を残す。刃が衝突する音を活用した独特なリズムと808ベースの調和が新鮮な雰囲気を与える。また、荒々しいラップと甘いメロディーの対比が余裕を持って堂々と世界を闊歩する様子を描いた。





