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  • Red Velvet、8月に待望の完全体カムバック決定!ファンコンサートも開催へ

    Red Velvet、8月に待望の完全体カムバック決定!ファンコンサートも開催へ

    Red Velvetが8月に完全体でカムバックする。15日、SMエンターテインメントは「Red Velvetがニューアルバムの発表時期を8月に確定した。2024年6月に発売した『Cosmic』以来、約2年2ヶ月ぶりのフルメンバーでの活動を予告し、世界中のリスナーの期待を高めている」と明らかにした。また、Red Velvetはファンとの交流イベントも開催する。「2026 Red Velvet FAN-CON <A Day in Red & Velvet>」が、8月1日と2日の両日、高麗(コリョ)大学のファジョン体育館で行われる。特に8月1日はRed Velvetのデビュー記念日であるため、意義深いデビュー12周年となる見込みだ。これに先立って昨年4月、ウェンディとイェリが所属事務所のSMエンターテインメントとの契約終了を発表した。・Red Velvet、完全体で集結!ウェンディのソロコンサートで感動のサプライズ・Red Velvet ウェンディ&イェリ、SMとの専属契約が終了(公式)

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  • SIRUP、ソウル公演を開催!シンガーSUMINとeldonの登場も話題に

    SIRUP、ソウル公演を開催!シンガーSUMINとeldonの登場も話題に

    SIRUPのアジアツアー「SIRUP ASIA TOUR 2026 TURN THE PAGE IN ASIA」が、6月13日(土)のソウル公演を皮切りにスタートした。約1年半ぶりとなるソウル公演(West Bridge Live Hall)では、オープニングアクトとして韓国のシンガーソングライター・eldonが登場。さらに、過去に楽曲「Keep In Touch」でフィーチャリング経験があり、プライベートでも親交の深いシンガー・SUMINがゲスト出演し、特別なステージで会場を華やかに彩った。次なる6月27日(土)の台北公演に先駆け、SIRUPは台北公演にゲスト出演するシンガーソングライター持修(Chih Siou)と、世界的なギタリスト・Ichika Nitoを迎えた大注目のコラボ楽曲「Blue」を6月12日(金)にデジタルリリースした。台北公演ではSIRUPと持修によるステージ初披露も決定しており、大きな話題を呼びそうだ。また、7月4日(土)のバンコク公演には、SIRUPとのコラボレーション経歴もあり、親交の深いタイの人気R&Bデュオ・HYBS出身のJames Alynがオープニングアクトに出演決定しておりこちらも期待して欲しい。さらに、昨年9月にリリースされ話題を呼んだ3rdアルバム「OWARI DIARY」が、ファン待望のアナログ盤「OWARI DIARY (SPECIAL SPLATTER VINYL)」として6月13日(土)にリリースされた。こちらは鮮やかなスペシャルカラースプラッター仕様の1LPに加え、見開きジャケット(ゲートフォールド)、A2サイズポスターがセットになった豪華特別仕様。数量限定の貴重なアイテムとなるため、早めにチェックしてほしい。アジアツアー、および各公演のチケットは現在発売中。世界を舞台に活動を広げるSIRUPの貴重なパフォーマンスを、ぜひこの機会に目撃してほしい。

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  • ILLIT、初のライブツアーの愛知公演が大盛況で終了「これからも一緒にいてくれたら嬉しい」

    ILLIT、初のライブツアーの愛知公演が大盛況で終了「これからも一緒にいてくれたら嬉しい」

    ILLITの初のライブツアーの日本公演「ILLIT LIVE 'PRESS START❤' in JAPAN」が、6月13日(土)・14日(日)の愛知公演を皮切りに華々しく開幕した。13日の初日公演では、7月に日本2ndシングルをリリースすることがサプライズ発表され、会場は大きな熱気に包まれた。そして本日(15日)、待望のシングルの詳細情報が遂に解禁となった。ILLITは、愛知県芸術劇場大ホールで、初のライブツアーの日本公演「ILLIT LIVE 'PRESS START❤' in JAPAN」(以下「PRESS START」)のスタートを切った。全公演の一般指定席が完売したことを受け、注釈付き指定席・立見席・機材開放席なども追加販売されているが、愛知公演では追加オープン席もすべてソールドアウト。彼女たちの日本での圧倒的な人気を証明する好調な滑り出しとなった。ライブは約120分間にわたり、これまで日本と韓国でリリースされた作品のタイトル曲を中心に、ILLITならではの弾む魅力満載の音楽世界を展開。特に、現在グローバルチャートを席巻している4thミニアルバムのタイトル曲「It's Me」や、今年デジタルリリースされ話題を呼んだ日本オリジナル曲「Sunday Morning」「Bubee」を日本で初披露し、会場からは割れんばかりの歓声が上がった。「PRESS START」愛知公演を終えて、メンバーは「ILLITの初の日本ライブツアーのスタートを一緒に迎えてくださって、本当にありがとうございます。GLLIT(ファンダム名)の皆さんのおかげで、日本ツアーの最初のスタートボタンをしっかり押せました。私たちの物語は続いていくので、これからも⼀緒にいてくださったら嬉しいです!」と感謝の想いを伝えた。13日の初日公演で日本2ndシングルのリリースがサプライズ発表されると、SNSでは早くも「ILLITの新曲が待ち遠しい」「次はどんな姿が見られるのか楽しみだ」といったファンからの熱い反響が相次いだ。本日、その詳細が明かされた日本2ndシングル「I Got Your Back」は、悩みながらも成長を続ける少女たちのストーリーを描いた作品で、ILLITのリアルな心情や物語を伝える。今年1月にデジタル配信リリースされ、TVアニメ「姫様拷問の時間です」オープニングテーマを務めた「Sunday Morning」を含む全3曲が収録される予定だ。さらにCDパッケージでは、日本のストリートファッションを世界に発信した伝説的な雑誌「FRUiTS」とのコラボレーションバージョンも用意される。彼女たちならではの感性と美学を示す「ILLITコア」とどのようなシナジー(相乗効果)が生まれるのか、早くも熱い注目が集まっている。待望の日本2ndシングルは、7月26日(日)に音源配信、29日(水)にCDが発売される。熱い夏の始まりを予告したILLITは、今後も積極的な日本活動を展開していく。「PRESS START」は愛知を皮切りに、7月にかけて大阪、福岡、兵庫、東京の5都市11公演を巡る。さらに、8月4日には「めざましライブ ILLIT×CUTIE STREET in めざましWANGANフェス」、9日には「LuckyFes'26」など大型フェスへの出演も決まっており、この夏、ILLITが巻き起こすさらなる旋風に期待が高まる。■リリース情報ILLIT 日本2ndシングル「I Got Your Back」音源配信日:2026年7月26日(日)予定CD発売日:2026年7月29日(水)予定※発売日は変更になる可能性がございます。あらかじめご了承ください。<収録曲>「Sunday Morning」を含む全3曲収録予定<形態・販売価格>ILLIT×FRUiTS Special Edition2,100円(税別) / 2,310円(税込)初回限定盤2,100円(税別) / 2,310円(税込)通常盤1,500円 (税別) / 1,650円(税込)メンバーソロジャケット盤 - YUNAH, MINJU, MOKA, WONHEE, IROHA1,500円 (税別) / 1,650円(税込)※日本オリコンランキング、Billboard Japanチャートへ反映されます。■関連リンクILLIT日本公式サイト

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  • BTSからG-DRAGONまで!「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」全78部門の最優秀作品・アーティストを発表

    BTSからG-DRAGONまで!「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」全78部門の最優秀作品・アーティストを発表

    国内最大規模の国際音楽賞「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」(MAJ)が、6月13日(土)に開催した授賞式にて、全78部門の最優秀作品 / アーティストを発表した。「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」(MAJ)は、「世界とつながり、音楽の未来を灯す。(ともす)」をコンセプトとした国内最大規模の国際音楽賞だ。日本をはじめアジアの音楽を世界へ発信し、日本の音楽をグローバルに誇れるカルチャーにすると共に、海外アーティストの日本市場への進出を促進している。2025年、日本の音楽業界主要5団体(日本レコード協会、日本音楽事業者協会、日本音楽制作者連盟、日本音楽出版社協会、コンサートプロモーターズ協会)が垣根を越え、世界の音楽業界と連携し、音楽の未来を切り開いていく機会として設立した。「MAJ」では、アーティストをはじめとした音楽関係者5,000人による投票によって、主要6部門を含む全78部門の最優秀作品 / アーティストを決定(※一部部門を除く)。第2回目となる今年は、6月13日(土)にTOYOTA ARENA TOKYOを含む会場にて授賞式を開催した。主要部門を表彰するGrand Ceremonyの模様はNHKにて生放送、その前に開催されるレッドカーペットの様子をNHK BSにて、さらに、SGCホール有明(東京ドリームパーク)で開催された主要部門以外を表彰するPremiere Ceremonyの様子をTOKYO MXにて放送した。また、Premiere CeremonyおよびGrand Ceremonyの様子は、グローバルプロジェクトパートナーであるYouTubeにて全世界配信(※一部地域を除く)、ゴールドパートナーであるNTTドコモの映像配信サービスLemino、ABEMA、radikoでも生配信した。さらに、SpotifyやTikTok、X、YouTubeなどのSNSプラットフォームでも、ショートコンテンツの発信を行っている。「MAJ」で創設されたのは、多種多様な音楽カルチャーを讃える全78部門。主要6部門は「最優秀楽曲賞」「最優秀アーティスト賞」「最優秀ニュー・アーティスト賞」「最優秀アルバム賞」「Best Global Hit from Japan」「最優秀アジア楽曲賞」だ。「MAJ」をきっかけに、日本およびアジアの音楽を世界へと届けていく。【「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」Grand Ceremony 発表一覧】◆最優秀楽曲賞怪獣 / サカナクション◆最優秀アーティスト賞Mrs. GREEN APPLE◆最優秀ニュー・アーティスト賞HANA◆最優秀アルバム賞Prema / Fujii Kaze◆Best Global Hit from JapanHYPNOTIZE / XG◆最優秀アジア楽曲賞【South Korea】Golden / HUNTR/X◆最優秀 J-POP 楽曲賞IRIS OUT / 米津玄師◆最優秀ロック楽曲賞怪獣 / サカナクション◆最優秀ヒップホップ/ラップ楽曲賞doppelgänger / Creepy Nuts ◆最優秀 R&B/コンテンポラリー楽曲賞Prema / Fujii Kaze◆最優秀オルタナティブ楽曲賞声 / 羊文学◆最優秀ダンス&ボーカル楽曲賞(グループ/ソロ)Blue Jeans / HANA◆最優秀ボーイズアイドルカルチャー楽曲賞(グループ/ソロ)好きすぎて滅! / M!LK◆最優秀ガールズアイドルカルチャー楽曲賞(グループ/ソロ)とくべチュ、して / =LOVE◆最優秀演歌・歌謡曲楽曲賞僕らの口笛 / SHOW-WA & MATSURI◆最優秀インストゥルメンタル楽曲賞神様のメロディ / Kan Sano◆最優秀ダンス・エレクトロニック楽曲賞 in association with JDDAGALA / XG◆最優秀アニメ楽曲賞怪獣 / サカナクション◆最優秀ボーカロイドカルチャー楽曲賞匙ノ咒 / r-906◆最優秀クロスボーダー・コラボレーション楽曲賞2 (feat. Lee Youngji) / 星野源 / Lee Youngji◆最優秀バイラル楽曲賞好きすぎて滅! / M!LK◆最優秀リバイバル楽曲賞イケナイ太陽 / ORANGE RANGE◆最優秀ロングヒット楽曲賞怪獣の花唄 / Vaundy◆Best Japanese Song in AsiaIRIS OUT / 米津玄師◆Best Japanese Song in EuropeIRIS OUT / 米津玄師◆Best Japanese Song in North AmericaIRIS OUT / 米津玄師◆Best Japanese Song in Latin AmericaIRIS OUT / 米津玄師◆最優秀海外ポップス楽曲賞Abracadabra / Lady Gaga ◆最優秀海外ロック楽曲賞Smash It Like Belushi / Green Day◆最優秀海外ヒップホップ/ラップ楽曲賞Stop Playing With Me / Tyler, The Creator◆最優秀海外 R&B/コンテンポラリー楽曲賞CHANEL / Tyla ◆最優秀海外オルタナティブ楽曲賞Reliquia / ROSALÍA◆最優秀 K-POP 楽曲賞JUMP / BLACKPINK ◆Korean Popular Music 特別賞POWER / G-DRAGON ◆Thai Popular Music 特別賞My Heart Follows You / YOUNGOHM◆Indonesian Popular Music 特別賞everything u are / Hindia◆Vietnamese Popular Music 特別賞Bắc Bling / Hòa Minzy◆Philippine Popular Music 特別賞Multo / Cup of Joe◆最優秀 J-POP アーティスト賞Mrs. GREEN APPLE◆最優秀ロックバンド/ソロアーティスト賞サカナクション◆最優秀ヒップホップ/ラップアーティスト賞Creepy Nuts◆最優秀 R&B/コンテンポラリーアーティスト賞Fujii Kaze◆最優秀オルタナティブアーティスト賞羊文学◆最優秀ダンス&ボーカルアーティスト賞(グループ/ソロ)HANA◆最優秀ボーイズアイドルカルチャーアーティスト賞(グループ/ソロ)M!LK◆最優秀ガールズアイドルカルチャーアーティスト賞(グループ/ソロ)FRUITS ZIPPER◆最優秀デジタルカルチャーアーティスト賞ハチ◆最優秀 K-POPアーティスト賞BTS◆最優秀 DJ 賞 in association with JDDA¥ØU$UK€ ¥UK1MAT$U◆MAJ Timeless Echo山下達郎◆演歌・歌謡曲 特別功労賞北島三郎◆最優秀ロングヒットアルバム賞HELP EVER HURT NEVER / Fujii Kaze◆最優秀ジャズアルバム賞OUT THERE / 上原ひろみ Hiromi's Sonicwonder◆最優秀クラシックアルバム賞Joe Hisaishi Conducts / 久石譲◆最優秀サウンドトラックアルバム賞国宝 オリジナル・サウンドトラック / 原摩利彦◆ラージェスト・ライブ・オーディエンス賞(国内)Snow Man◆ラージェスト・ライブ・オーディエンス賞(海外)Ado◆最優秀ライブ美術大道具スタッフ賞 in association with 日本舞台技術スタッフ団体連合会Mrs. GREEN APPLE「DOME TOUR 2025BABEL no TOH」 / PMGA / 日本ステージ株式会社 箕輪理博、安居宏記◆最優秀ライブ照明スタッフ賞 in association with 日本舞台技術スタッフ団体連合会サカナクション「SAKANAQUARIUM 2025怪獣」 / 株式会社アカリセンター 本田祐介◆最優秀ライブ音響スタッフ賞 in association with 日本舞台技術スタッフ団体連合会サカナクション「SAKANAQUARIUM 2025怪獣」 / 株式会社アコースティック 佐々木幸生、八木嘉己、笠井宏友◆ライブスタッフ功労賞 in association with 日本舞台技術スタッフ団体連合会舞台監督 金一浩司◆最優秀ミュージックビデオ作品賞サカナクション「怪獣」 / MV Director:田中裕介◆最優秀劇中伴奏音楽賞(映画)「国宝」 / 原摩利彦◆最優秀劇中伴奏音楽賞(ドラマ)NHK連続テレビ小説「ばけばけ」 / 牛尾憲輔◆最優秀劇中伴奏音楽賞(アニメ)オリジナルアニメ「LAZARUS ラザロ」 / Kamasi Washington/Bonobo/Floating Points◆最優秀アートワーク賞 in association with 日本グラフィックデザイン協会サカナクション「怪獣」 / 平林奈緒美 / Martin Holtkamp◆グランプリエンジニア賞 in association with PMRAJ「acclimation」より「TFL」jjean / 丸山 武蔵(ミキシング&マスタリング・エンジニア)◆学生クリエイター奨励賞 in association with 京都芸術大学anna's cradle / brooks◆ベスト・オブ・リスナーズチョイス:国内楽曲 powered by SpotifyGOD_i / Number_i◆ベスト・オブ・リスナーズチョイス:海外楽曲 powered by SpotifyDon't Say You Love Me / Jin ◆最優秀アナログレコード・セールス特別賞SONGS / SUGAR BABE◆カラオケ特別賞 カラオケ・オブ・ザ・イヤー: J-POP powered by DAM & JOYSOUND好きすぎて滅! / M!LK◆カラオケ特別賞 カラオケ・オブ・ザ・イヤー: 演歌・歌謡曲 powered by DAM & JOYSOUND大阪恋しずく / 水森かおり◆リクエスト特別賞 推し活リクエスト・アーティスト・オブ・ザ・イヤー powered by USEN櫻坂46◆クリエイター特別賞 Song of the Year for Creators presented by JASRAC大森元貴◆ラジオ特別賞 Radio Rising Artist of the YearRol3ert◆ファンダム特別賞 Best Fandom Artist powered by LINE MUSIC & Yahoo!検索Mrs. GREEN APPLE◆ファミリーソング特別賞 家族が選んだベストソング 2025 powered by 家族アルバム みてね好きすぎて滅! / M!LK■開催概要「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」2026年6月13日(土)※開催ウィーク:2026年6月5日(金)~6月13日(土)会場:TOYOTA ARENA TOKYO 他協力:経済産業省、文化庁、日本貿易振興機構(ジェトロ)協力:文化庁経済産業省後援:東京都、江東区、渋谷区、国際交流基金、一般社団法人東京臨海副都心まちづくり協議会■関連リンク「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」公式サイト

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  • MAJ受賞アーティストのCup of Joe、Hindiaらが出演する「Sound Scramble 2026」渋谷公演が盛況のうちに終了!15日は大阪公演へ

    MAJ受賞アーティストのCup of Joe、Hindiaらが出演する「Sound Scramble 2026」渋谷公演が盛況のうちに終了!15日は大阪公演へ

    The Orchard Japan Cup of Joe [Photo by 新倉映見 ( えみだむ )] Hindia [Photo by 新倉映見 ( えみだむ )] 6月11日、東京・渋谷のライブハウス3会場で開催された「MUSIC AWARDS JAPAN WEEK SPECIAL LIVEーShibuya Sound Scramble 2026ー」。日食なつこ、Billyrrom、かりゆし58、ジ・エンプティ、四星球、板歯目、kiyu、7co、PompadollSら国内アーティストに加え、Cup of Joe(フィリピン)、Hindia(インドネシア)、Winningshot(韓国)、RIKI(台湾)らアジア各地のアーティストが出演し、ジャンルやカルチャーの垣根を越えたライブイベントとして大きな盛り上がりを見せた。 本イベントは、6月13日に東京・TOYOTA ARENA TOKYOで授賞式が行われる国内最大規模の国際音楽賞「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」の開催ウィークの一環として開催される。 昨年、京都のライブハウス2会場で実施された「MUSIC AWARDS JAPAN SOUND SCRAMBLE supported by 京都芸術大学」を発展させ、今年は東京・大阪へと開催地を拡大した。 さらに「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」では、アジアのポップミュージックを称える特別賞の受賞作品も発表された。 「Philippine Popular Music特別賞」には、Cup of Joeの「Multo」が選出。 また「Indonesian Popular Music特別賞」には、Hindiaの「everything u are」が決定した。 いずれも「Sound Scramble 2026」に出演するアーティストであり、今回の受賞発表により、ライブパフォーマンスとあわせて国内外からさらに注目を集めている。 東京公演に続き、6月12日には大阪・Music Club JANUSにて「Osaka Sound Scramble 2026」を開催。新たに出演が発表された音田雅則をはじめ、SATOH、RIKI (台湾)、Winningshot (韓国)が出演した。 Winningshot [Photo by 小野 秀梧] RIKI [Photo by Mizuki Tsuji] 6月15日には大阪・BIGCATにて、Billyrrom、Furui Riho、Rol3ert、Hindia (インドネシア) 、Cup of Joe (フィリピン)が出演する公演も予定されている。 多彩なアーティストが集結するSound Scramble。MUSIC AWARDS JAPAN 2026の 最優秀アジア楽曲賞 にノミネートされたことでも注目を集めているCup of Joe(フィリピン)を含む、アジアから駆け付ける4アーティストは、大阪の会場にも出演する。 事前にアーティストの楽曲をチェック! ■Spotify Playlist:Sound Scramble https://open.spotify.com/playlist/37i9dQZF1DX0TpUL9oTRDo 〈開催概要・大阪〉 ■名称 MUSIC AWARDS JAPAN WEEK SPECIAL LIVE ーOsaka Sound Scramble 2026ー 2026年6月12日(金) 時間:18:30開場/19:00開演 会場:Music Club JANUS 出演:音田雅則 / SATOH / RIKI (台湾) / Winningshot (韓国) チケット情報:オールスタンディング 4,400円(1ドリンク別) 2026年6月15日(月) 時間:17:30開場/18:15開演 会場:BIGCAT 出演:Billyrrom / Cup of Joe (フィリピン) / Furui Riho / Hindia (インドネシア) / Rol3ert チケット情報:オールスタンディング 4,400円(1ドリンク別) https://bigcat-live.com/ ※shown by countries/ regions ■プレイガイド情報:各プレイガイドで一般販売中 e+:https://eplus.jp/oss2026/ ぴあ:https://w.pia.jp/t/majw-oss2026/ ローチケ:https://l-tike.com/music_awards_japan_week/ Tickets for International Visitors(e+) :https://eplus.tickets/oss2026/ ■JANUS・BIGCAT店頭販売:オールスタンディング 3300円 ※全券種入場時にドリンク代別途必要 Sound Scramble 2026 特設HP:https://soundscramble.com/ お問い合わせ先:GREENS 06-6882-1224(平日12:00~18:00) https://www.greens-corp.co.jp/ ■共通クレジット 主催:一般社団法人カルチャー アンド エンタテインメント産業振興会(略称:CEIPA) 共催:一般財団法人 日本音楽産業・文化振興財団 (略称:JMCE) 企画 / 制作:MUSIC AWARDS JAPAN 2026 実行委員会 / Shibuya Sound Scramble実行委員会 / A.C.P.C.関西支部会 / FM802 協力:TOKYO CALLING / TOKYO PLAYGROUND ■関連リンク オフィシャルサイト:https://www.musicawardsjapan.com/ja/ オフィシャルX(旧Twitter):https://x.com/MAJ_CEIPA オフィシャルYouTube:https://www.youtube.com/@musicawardsjapanceipa オフィシャルFacebook:https://www.facebook.com/maj.ceipa.official/ オフィシャルInstagram:https://www.instagram.com/maj_ceipa_official/ オフィシャルTiktok:https://www.tiktok.com/@maj_ceipa_official 企業プレスリリース詳細へ

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  • ILLIT、日本公演で新曲「I Got Your Back」のリリースをサプライズ発表“最高の夏にしよう”

    ILLIT、日本公演で新曲「I Got Your Back」のリリースをサプライズ発表“最高の夏にしよう”

    ILLITが6月13日、愛知県芸術劇場で開催された初のライブツアーの日本公演「ILLIT LIVEPRESS START❤in JAPAN」(以下「PRESS START」)初日公演にて、日本2ndシングル「I Got Your Back」のリリースをサプライズ発表した。アンコールで再びステージに登場したILLITは、7月に日本2ndシングルがリリースされることをファンに直接報告。メンバーは「今年の夏も日本で活動できて本当に嬉しいです。皆さん、ILLITと最高の夏にしましょう!」と喜びを語り、会場は割れんばかりの歓声と熱気に包まれた。待望の日本2ndシングル「I Got Your Back」は、6月15日(月)11時より詳細情報の発表および予約販売がスタートする。「PRESS START」は、愛知公演を皮切りに大阪・福岡・兵庫・東京の5都市11公演を巡る。一般指定席は全公演が完売となり、ファンの熱い反響を受け、一部公演では注釈付き指定席・立見席の追加販売もオープンしている。デビューから着実にスターダムを駆け上がってきたILLITは、本ツアーを通じてさらにスケールアップした姿を披露する予定だ。現在ILLITは、4thミニアルバム「MAMIHLAPINATAPAI」のタイトル曲「It's Me」でグローバルチャートを席巻している。2026年6月1日付「オリコン週間ストリーミングランキング」では、今年の海外女性グループ楽曲として最高週間再生数を記録したほか、Billboard JAPAN Hot100でも上位圏をキープ。TikTokでは関連動画が86.5万件を突破するなど、国内外でロングヒットを続けている。デビュー曲「Magnetic」の世界的大ヒットでグローバル旋風を巻き起こした彼女たち。昨年9月にリリースした日本1stシングル「時よ止まれ」の収録曲「Almond Chocolate」は、日本オリジナル曲として異例のヒットを記録し、「第67回 日本レコード大賞」優秀作品賞を受賞。さらに「第76回NHK紅白歌合戦」に2度目の出場を果たすなど、日本音楽シーンでの地位を確固たるものにした。今年に入ってからも、日本2ndデジタルシングル「Sunday Morning」、日本3rdデジタルシングル「Bubee」が立て続けに人気アニメの主題歌に起用されるなど、存在感をさらに高めている。日本での本格的な夏活動のスタートを告げたILLIT。彼女たちが今年の夏、どのような新しい姿を見せてくれるのか、早くも期待が集まっている。■リリース情報ILLIT Japan 2nd Single「I Got Your Back」予約販売開始日時:2025年6月15日(月)AM11:00~■関連リンクILLIT日本公式サイト

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  • 元ENHYPEN ヒスン、ソロ歌手「EVAN」としてのデビューシングル「RIDE OR DIE」のデモ音源を一部公開

    元ENHYPEN ヒスン、ソロ歌手「EVAN」としてのデビューシングル「RIDE OR DIE」のデモ音源を一部公開

    EVAN(元ENHYPENのヒスン)が、正反対の魅力を兼ね備えたデビューシングルのデモ音源を電撃公開し、歌謡界デビューへの期待感を一気に高めた。EVANは13日午後、公式SNSを通じて、初のデジタルシングル「RIDE OR DIE」に収録される新曲のデモ音源の一部を公開した。ベールを脱いだトラックは、シングルと同名のタイトル曲「Ride or Die」と収録曲「Overflow」だ。特に、2曲ともEVANが作詞・作曲はもちろん、プロデュースまで手がけており、彼ならではの独自の音楽的カラーを濃厚に描き出している。完成版がリリースされる前の初期段階であるデモバージョンを大胆に先行公開するこの動きからは、音楽的な完成度に対する彼の並外れた自信がうかがえる。タイトル曲「Ride or Die」は、EVANの鋭く魅力的なボーカルが耳元で強烈に響き渡る楽曲だ。ポップロックベースにハイパーポップの要素が絶妙に混ざり合ったオルタナティブロックジャンルで、複数のジャンルを調和よく融合させる彼の卓越した創作力が光る。相手への愛を切望する切ない気持ちと、抑えきれずにあふれ出す感情を歌いながらも、その裏にはいつも共にいるファンへのEVANの真摯で温かいメッセージが隠されており、深い余韻を残す。一方、収録曲「Overflow」は、タイトル曲とは対照的な穏やかなムードのインディーポップジャンルだ。曲名そのままに、水が溢れ出しそうなほど波打つ、危うい様子が聴覚的に鮮やかに表現されている。EVANは心の中に満ちあふれる複雑な感情を、水で満たされたガラスの器に例えて繊細に表現した。感情の結論を一つに決めつけず余白を残したことで、曲を聴く人の状況によって、慰め、悲しみ、共感など、それぞれ異なる多彩な余韻を残す魅力的な楽曲となっている。EVANのデビューデジタルシングル「RIDE OR DIE」は、22日の午後6時に各オンライン音楽配信サイトを通じて正式リリースされる。「最後まで共にする」という力強い意味を持つ今回のシングルを通じて、EVANならではの内密な感性と、今後歌謡界で歩んでいく明確な音楽的方向性を確認できる見通しだ。 この投稿をInstagramで見る EVAN(@h_evva_n)がシェアした投稿

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  • RIIZE、タイトル曲「Do your dance」MV予告映像を公開!パフォーマンスへの期待高まる

    RIIZE、タイトル曲「Do your dance」MV予告映像を公開!パフォーマンスへの期待高まる

    RIIZEがカムバックをわずか1日後に控え、新曲「Do your dance」のミュージックビデオ予告映像を公開し、グローバルファンの期待感を最高潮に引き上げた。本日(14日)0時にYouTubeのSMTOWNチャンネルを通じてベールを脱いだRIIZEの2ndミニアルバムのタイトル曲「Do your dance」のミュージックビデオ予告映像は、いわゆるドーパミンを爆発させるような強烈なイントロパフォーマンスを皮切りに、縦型フォーマットを積極的に活用したメンバーたちのウィットに富んだ姿をスピード感あふれる映像に収め、熱い反響を得ている。今回のアルバムのタイトル曲「Do your dance」は、重厚なヒップホップビートとエレクトロニックポップサウンドが絶妙に融合したアップテンポのダンスナンバーだ。曲全体の雰囲気を一気に支配する強烈なディストーション808ベースと、何気ないようでクールに繰り返されるサビとの極端なコントラストが印象的で、歌詞にはRIIZE特有の自由奔放なエネルギーと堂々とした自信が鮮明に刻み込まれている。毎回、独自のステージ支配力で話題を集めてきたRIIZEだけに、今回の新曲のパフォーマンスもまた、大衆の視線を釘付けにすると期待される。RIIZEのヒップな魅力に完全に集中させるこのパフォーマンスは、見る者に爽快な快感をもたらすダイナミックな構成が特徴だ。「Do your dance like a pro」という歌詞に合わせたシグネチャーハンドジェスチャーから、「Head, hips, shoulders, toes」という歌詞を直感的に表現したポイントダンスまで、多彩なポイント動作が加わり、ステージを見る楽しさを最大化する予定だ。RIIZEの2ndミニアルバム「II」は、15日に正式リリースされる。今回のアルバムにはタイトル曲「Do your dance」を含め、RIIZEの多彩なカラーを垣間見ることができる全6曲が収録されている。

    OSEN
  • LE SSERAFIM、米「iHeartRadio」で圧巻のパフォーマンス披露!2ndフルアルバムへの思いも語る

    LE SSERAFIM、米「iHeartRadio」で圧巻のパフォーマンス披露!2ndフルアルバムへの思いも語る

    LE SSERAFIMが、アメリカファンを魅了した。LE SSERAFIMは12日(現地時間)、米ロサンゼルスのiHeartRadioシアターで開催された「iHeartRadio LIVE with LE SSERAFIM on TikTok Live」に出席した。今回のイベントはTikTokでライブ配信され、世界中のファンがリアルタイムで共に楽しんだ。この日、彼女たちは先月22日にリリースした2ndフルアルバムのタイトル曲「BOOMPALA」と収録曲「Creatures」、初の英語デジタルシングル「Perfect Night」、4thミニアルバムのタイトル曲「CRAZY」、1stシングルのタイトル曲「SPAGHETTI(feat. j-hope of BTS)」の計5曲のステージを披露した。圧倒的なパフォーマンスで観客から熱い歓声を受けた。LE SSERAFIMは司会のジョジョ・ライトとのインタビューで、2ndフルアルバム「PUREFLOW pt.1」についてさまざまな話を語り合った。メンバーたちは「今回のアルバムは、恐怖と向き合う過程での変化と成長を込めた」と紹介。制作の舞台裏についても「初めてセッションに参加したが、不思議な経験だった。これからもメンバーたちと一緒にもっと多くの制作に関わっていきたい」と明かした。アルバムに込めたチームの成長についても「フルアルバムであるだけに、私たちだけのストーリーを深く込めたかった。準備の過程でメンバー同士でたくさん話し合い、活動を重ねるうちにチームワークがより一層固まった」と伝えた。「BOOMPALA」が今夏を代表するヒット曲になれるかを問う質問には、自信あふれる笑顔とともに「Let's Go!」と叫んだ。続いてジョジョ・ライトが「BOOMPALA」のイントロチャレンジに挑戦すると、LE SSERAFIMは明るいリアクションで応じ、場を一層盛り上げた。また、最近観た映画や好きな食べ物など日常的な関心事を共有し、ファンとより親密にコミュニケーションを取った。さらに、12日にILLITおよびKATSEYEとコラボしてリリースしたデジタルシングル「ICONIC BY MISTAKE」のポイントダンスをその場で披露し、熱い反響を得た。LE SSERAFIMは7月11日~12日に仁川(インチョン)インスパイアアリーナで、2度目のワールドツアー「2026 LE SSERAFIM TOUR 'PUREFLOW'」の幕を開ける。この公演は12日の一般発売で2公演ともに全席完売となった。

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  • KARDのJ․seph、デビュー後初のソロEP「Spin-off」を発売“12日で8kgの減量に成功した”

    KARDのJ․seph、デビュー後初のソロEP「Spin-off」を発売“12日で8kgの減量に成功した”

    KARDのJ.sephが、デビュー後初となるソロEP「Spin-off」をリリースした。J.sephは最近、ソウル広津(クァンジン)区所在のDSPメディア社屋でOSENの取材に応じ、1stソロEP「Spin-off」について様々な話を伝えた。デビュー後初めてソロアルバムをリリースしたJ.sephは、「2011年に練習生として歌手を夢見始めてから、ずっと待ち望んでいた瞬間なので、とても幸せです」と明かした。彼は「普段からKARDのアルバムはモニタリングのためかなり聴いているので、リリース後にたくさん聴くことはあまりありません。でも、今回のEPは、ドライブ中や静かに過ごしたい時など、その時の気分に合わせて自分でも聴くぐらい愛着があります」と明かした。J.sephのEP「Spin-off」は、彼ならではのアイデンティティと率直な感情を込めた作品だ。華やかな演出や装飾に頼ることなく、自身ならではのフローとエネルギーを前面に打ち出した。タイトル曲「EASY」は、リズミカルなムーンバートンのサウンドと合わさったJ.sephならではの魅力が際立つ楽曲だ。力を入れすぎることなく、どんなことも自然体でこなす彼特有の余裕を感じさせる雰囲気が印象的な1曲となっている。今回のタイトル「Spin-off」は、偶然のきっかけから生まれたという。J.sephは「最近、2008年の映画『アイアンマン』をきっかけにマーベルシリーズを一気見していたのですが、その時にYouTubeでSpinoffという言葉を初めて知りました。意味を調べてみたら、アルバム名にぴったりだと思ったんです」と説明した。続けて、「KARDが本編だとしたら、ソロ歌手J.sephはそこから派生したスピンオフ的な存在だと思っていて、その意味が今作と完璧に合致したのでタイトルに決めました」と裏話を明かした。特に彼は収録曲全ての作詞に参加し、作品全体のストーリーを自ら描き、ソロアーティストとしての存在感をより確かなものにした。また、メンバーのBMも全収録曲の制作に参加し、相乗効果を発揮した。J.sephは今作について、「すごく気に入っています。BMから収録曲4曲すべてを受け取ったのですが、実は他にもたくさん曲をもらっていました。その中でもBMが送ってくれた曲が本当に良かったんです。もともと自分が思い描いていた方向性とは少し違いましたが、それでもすごく気に入りました」と説明した。当初彼は、タイトル曲として強烈なヒップホップナンバーを考えており、複数の作曲家から楽曲を受け取っていたという。しかし、BMが「収録曲にしても良さそうだ」と送ってきた「EASY」を聴いた瞬間、「何を言ってるんだ、これをタイトル曲にしなきゃ」と強く感じたと明かした。彼は「僕が普段やっているスタイルではなかったのですが、曲そのものが本当に良くて、『BMは天才だな』という考えしか浮かびませんでした」と振り返った。普段はKARDの楽曲で8小節のラップを書くのにも数日を費やし、何度も書き直す歌詞地獄に陥っていたというJ.seph。しかし、今回は違った。彼は「1日に2曲書いたこともありました」と明かし、タイトル曲「EASY」については、「異性を簡単に誘惑するという少し幼稚にもなり得るテーマを、できるだけ子どもっぽくならないよう表現したかったんです」と説明した。何よりJ.sephは今回の活動に向け、極限のダイエットにも挑戦した。ジャケット写真とミュージックビデオの撮影日をゴールに設定し、50kgを目標に、わずか12日で8kgの減量に成功したという。彼は「その前はかなり体重が増えていたんです。そのため水すら飲まない日もありました」と明かし、「でも64.25kgからなかなか落ちなかったんです。食べるものもかなり制限していたのに、『どうして痩せないんだろう』と思いました。コーヒーも飲みませんでした」と、過酷な減量エピソードを語った。続けて、「運動は全くせず、とにかく食事を制限しました。卵を1個だけ食べた日もあれば、水だけで過ごした日もありました。手がしびれる時だけ、少しずつ口にしていました。目標は50kg台だったのですが、最終的にはちょうど60kgになりました」とつけ加えた。J.sephは今作について、「僕はあまり意見を出さなかったんです。というのも、スタッフの皆さんが提案してくださる内容が本当に素晴らしくて、僕の意見を加える必要がないほどでした。休日にも連絡を取り合いながら一緒に頑張ってくれたスタッフの皆さんのおかげで、100点満点中102点をつけたいくらい満足しています」と笑顔を見せた。

    OSEN
  • NCT テヨンからRIIZE、ZEROBASEONEまで!「2026 SBS歌謡大典 Summer」第1弾ラインナップを発表

    NCT テヨンからRIIZE、ZEROBASEONEまで!「2026 SBS歌謡大典 Summer」第1弾ラインナップを発表

    「2026 SBS歌謡大典 Summer」の第1弾ラインナップが公開された。8月9日に一山(イルサン)KINTEXで開催される「2026 SBS歌謡大典 Summer」が第1弾ラインナップを発表し、本格的なカウントダウンに突入した。公開された第1弾ラインナップには、DAY6のウォンピルを筆頭に、NCTのテヨン、ATEEZ、ZEROBASEONE、RIIZE、NCT WISH、MEOVV、Hearts2Hearts、ALLDAY PROJECT、ALPHA DRIVE ONE、AND2BLEが名を連ねた。今年で3度目の夏を迎える「歌謡大典 Summer」は、上半期を彩った最高のアーティストたちが総出演するだけに、今まで見られなかった特別なスペシャルステージと、真夏の暑さを吹き飛ばすような爽快な演出が披露される見通しだ。制作陣は「公開された11組のラインナップを皮切りに、韓国国内外の音楽チャートを席巻した大型アーティストたちが続々と公開される予定だ」と紹介した。さらに「想像を超える超豪華なアーティストたちがさらに合流し、今夏最も完璧で最強のフェスティバルを完成させる予定なので、順次公開されるラインナップにも多くの期待と関心をお願いしたい」と伝えた。

    OSEN
  • XLOV、東京でも!アジアツアー開催を発表…日本公式ファンクラブのオープンも決定

    XLOV、東京でも!アジアツアー開催を発表…日本公式ファンクラブのオープンも決定

    XLOVが、アジアツアーの開催を発表した。その一環として、日本公演の開催も決定した。XLOVは、「1&Only」「Rizz」「Biii:-P」などの楽曲で注目を集めているグループ。独自の世界観と完成度の高いパフォーマンスを武器に、韓国国内外のファンから支持を集めている。 5月27日にリリースした2ndミニアルバム「I,God」では、さらに進化した音楽性とパフォーマンスを披露。リリース後初のアジアツアーとなる今回の公演では、最新アルバムの収録曲をはじめ、XLOVならではのエネルギッシュなステージを各地のファンへ届ける予定だ。 日本公演では、ライブパフォーマンスに加え、ファンとの交流を楽しめる企画も予定されている。XLOVの魅力をより近くで感じられる特別な時間となりそうだ。 2ndミニアルバム「I,God」のリリースを経て、新たなステージへと進むXLOV。アジアツアーを通じて見せるさらなる成長と、日本公演で披露されるパフォーマンスに大きな注目が集まっている。さらに、日本公演の開催にあわせて、XLOV JAPAN OFFICIAL FANCLUBのオープンも決定。ここでしか見ることのできない会員限定コンテンツや特別企画などを通じて、ファンとXLOVをつなぐ新たなコミュニティとして展開される予定だ。なお、本公演のファンクラブ会員限定先行は6月23日(火)18時より受付開始。会員はいち早くチケットを申し込むことができるため、見逃せない機会となりそうだ。続いて、6月29日(月)18時からはmahocast先行(先着)の受付がスタートする。・XLOV、ハン・ソヒの頭にキス!?近距離で見つめる場面もタイトル曲「SERVE」MV公開・ジェンダーレスコンセプトXLOV、ハン・ソヒがMVに出演したきっかけとは?「ファンだと言ってくれた」■開催概要「2026 XLOV ASIA TOUR IN TOKYO」【会場及び日程】かつしかシンフォニーヒルズ モーツァルトホール2026年7月26日(日) 13:00 OPEN / 14:00 START 17:00 OPEN / 18:00 START【チケット】一般指定席:13,000円(税込)VIP席:18,000円(税込)(一般指定席 13,000+VIP アップグレード 5,000円)VVIP席:24,000円(税込)(一般指定席 13,000+VIP アップグレード 11,000円) 【チケット販売日程】<ファンクラブ先行>応募期間:2026年6月23日(Tue)18:00 ~ 2026年6月28日(Sun)23:59当選者発表・決済期間:2026年6月29日(Mon)12:00 ~ 2026年6月30日(Tue)23:59 <mahocast先行(先着)>クレジットカード決済:2026年6月29日(Mon)18:00 ~ 2026年7月25日(Sat)23:59コンビニ決済:2026年6月29日(Mon)18:00 ~ 2026年7月24日(Fri)23:59 ※上記のチケット販売日程は、予告なく変更になる場合がございます。ご了承ください。【公演に関する問い合わせ】サラウンド:info@surr-music.com 【チケットに関する問い合わせ】mahocastカスタマーサービス(受付時間:平日 10:00 ~ 18:00 ※土日・祝日を除く) 主催:MA Entertainment, WM Entertainment, 257 Entertainment企画・制作:mahocast(STONE.B)■関連リンク公演概要ページXLOV 日本公式X

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