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ソン・シギョン、全曲日本楽曲のカバーアルバムより収録曲「SWEET MEMORIES」プロモーション映像公開
バラードの皇帝の称号を持つ韓国の国民的人気歌手ソン・シギョンが、9月30日(水)にリリースとなるカバーアルバム「LOVE」より、収録曲の「SWEET MEMORIES」のプロモーション映像を公開した。アルバム「LOVE」は本人がセレクトした全曲日本楽曲のカバーアルバム。これまでもYouTubeや日本のテレビ番組などで数々の日本楽曲を披露し、その卓越した歌唱力でファンを魅了してきたソン・シギョンだけに、待望の作品となっている。「SWEET MEMORIES」をはじめ、「瞳をとじて」「あなたに」など、日本の名曲をソン・シギョンならではの歌声で新たに届ける。今回の「SWEET MEMORIES」は、歌はもちろん、映像にも遊び心が散りばめられている。どこか懐かしく、ソン・シギョンらしいユーモアを感じる映像にも注目だ。 この投稿をInstagramで見る ソンシギョン(@mayersungjapan)がシェアした投稿■商品情報「LOVE」2026年9月30日(水)発売商品形態:CD ONLY収録内容:カバー楽曲 7曲収録品番:NKCD-10556価格:¥3,300(税込)KING RECORDS STORE限定及び配信リリース<収録曲>Lady(大橋トリオ)いつも君のそばに(安全地帯)SWEET MEMORIES(松田聖子)いきどまり(星野源)瞳をとじて(平井堅)あなたに(安全地帯)<ボーナストラック>Love Love Love(平井堅)※ボーナストラックの配信は致しません。※()内はオリジナル歌手名です。※収録内容は変更となる場合がございます。★購入特典KING RECORDS STORE特典:オリジナルクリアファイル10月4日 コンサート会場限定特典:オリジナルステッカー■公演情報「Sung Si Kyung Japan Concert 」日時:2026年10月4日(日)17時開場 / 18時開演会場:東京ガーデンシアター■関連リンクソン・シギョン 公式ホームページ

izna、日本デビューをファンと祝福!新宿にて「DUMB HOT!」MV初公開記念カウントダウンイベント開催
世界トップクラスのプロデューサー・TEDDYが手掛けるMnetのグローバルガールズグループ誕生プロジェクト「I-LAND2: N/a」から誕生したガールズグループiznaが、ついにファン待望の日本デビュー。9月2日(水)に日本1stミニアルバム「HANDLE WITH CARE」をリリースした彼女たちが同日、東京・新宿で行われた「DUMB HOT!」ミュージックビデオ初公開記念カウントダウンイベントにサプライズ登場した。この日は18時から、新宿ユニカビジョンで日本デビュー曲「DUMB HOT!」のミュージックビデオを初公開。西武新宿PePe前広場には、記念すべき瞬間を見届けようと多くのファンが集まった。事前の告知では「西武新宿PePe前広場にiznaメンバーも登場!?」と期待を高める予告も。果たしてメンバーは姿を見せるのか注目が集まる中、イベントがスタートした。18時を迎えると、大型ビジョンで「DUMB HOT!」のミュージックビデオがついに初公開。記念すべき日本デビュー当日に届けられた新たな映像を、集まったファンが見守った。そして、ミュージックビデオの余韻が残る中、iznaのメンバーが登場。待ちわびていたファンから大きな歓声が上がった。「こんにちは! iznaです」と元気いっぱいに挨拶したメンバーたちは、まずは1人ずつ自己紹介。KOKOが改めて「サプライズで登場しました! 皆さんびっくりしましたか?」と呼びかけると、観客も大きな歓声で応え、会場は一気に熱気に包まれた。この日は、iznaにとって大きな節目となる日本デビュー当日。グループを代表してMAIが「本日9月2日に、日本1stミニアルバム『HANDLE WITH CARE』でついに日本デビューをしました!」という報告と共に、改めて祝福の拍手と歓声が送られた。これにはRYU SA RANGも「ずっと夢見ていたので、今も夢みたいです」とコメントし、日本デビューへの感慨を伝えた。さらにBANG JEE MINは、たった今ユニカビジョンで初公開されたばかりのタイトル曲「DUMB HOT!」のミュージックビデオに言及。CHOI JUNG EUNの「皆さんどうでしたか?」という明るい問いかけに、ファンも熱い反応を寄せた。さらに、iznaからは「今日皆さんにこのように来ていただいたので、今日初公開の私たちの日本デビュー曲『DUMB HOT!』をお見せしたいと思います!」とサプライズも。「皆さん、一緒に楽しんでくれますか~!」という呼びかけとともに、会場は一層の盛り上がりを見せた。パフォーマンスが始まると、メンバーたちはキュートな振付と軽快なダンスでファンを魅了。直前に大型ビジョンでミュージックビデオを目にしたばかりのファンにとって、本人たちによるパフォーマンスをすぐさま生で楽しめるというスペシャルな展開に、会場の盛り上がりも最高潮に。メンバーたちの透き通るようなボーカルには、思わず耳を傾ける通りがかりの人々の姿もあった。パフォーマンス後には、ファンから「可愛いー!」の声が続出。最年少メンバーのJEONG SAE BIは、「とってもドキドキの日本デビューだったので、とっても幸せです」伝え、「今日は本当に超超超かわいいモンスターです!」コメント。愛嬌たっぷりな姿に、ファンからは再び熱い声援が贈られた。イベントの終わりが近づくと、「皆さん、楽しい時間はあっという間で、そろそろお別れの時間になってしまいましたぴえん」と寂しげな様子も。BANG JEE MINがすかさず「でも、せっかくなので、最後に皆さんと一緒に記念写真を撮りたいです! 皆さん、良いですか?」と明るく笑い、会場に駆けつけたファンとの記念撮影で今日という日をより特別なものにした。記念撮影の後には、「今日という日を忘れないように!」と再び強調し、ファンと「DUMB HOT!」のダンスチャレンジも。RYU SA RANGが「皆さんのこと、見てますよ~! 一生懸命やってくださいね!」と茶目っ気たっぷりにエールを送ると、観覧エリアは和気あいあいとしたムードに包まれた。最後には、iznaからとっておきのサプライズも。「それでは最後に、アルバム収録の楽曲の中から『SIGN(Japanese Ver.)』を聴いていただきたいと思います! 最後まで一緒に盛り上がってください!」という呼びかけと共に、会場の盛り上がりは最高潮に達した。パフォーマンスの最中には、観覧エリアに向かって笑顔で手を振ったり、ハートポーズを贈る姿も。メンバーたちは丁寧なファンサービスを繰り広げる中でも、安定感のあるボーカルでオーディエンスを魅了し、この日のライブの空気を記憶に刻み込むようにファン一人ひとりと目を合わせていた。「もっとたくさんの場所で皆さんとお会いできるよう頑張ります! 皆さん、これからもiznaを応援してくれますか?」と温かい眼差しでファンに伝えたizna。ファンもまた熱い感性と温かい拍手で彼女たちの記念すべき日本デビューにエールを送った。そして、最後にはiznaからとっておきのお知らせも。「日本デビューを記念する生配信をすることが決定しました!」と発表し、これから繰り広げられる日本での活動に対する期待感を一層高めた。平日、そしてメンバーの登場はサプライズであったにもかかわらず、多くの人々が駆けつけた今回のイベント。ファンとiznaが心を一つにしてステージを楽しむ様子は、彼女たちの日本デビューが絶好調なスタートを切ったことを物語っていた。9月6日(日)には、日本デビューショーケースの開催も決定しているizna。今後日本で繰り広げられる華麗な活躍にも、注目が集まるばかりだ。

LE SSERAFIM、2ndシングル「Made My Night」第2弾ビジュアルコンセプトフォト&映像を公開
LE SSERAFIMが神秘的なビジュアルでカムバックする。LE SSERAFIMは本日(2日)、公式SNSを通じて2ndシングル「Made My Night」の2番目のビジュアルコンセプトフォトと映像を公開し、関心を集めている。今回公開されたビジュアルコンセプトフォトは「CHEMICAL NIGHT」バージョンで、夢幻的かつ神秘的な雰囲気で視線を惹きつけた。無関心そうで洗練された魅力を見せた最初のコンセプトとまた違う魅力でニューシングルに対する期待を高めた。メンバーたちは光を活用し、一層優しく神秘的な雰囲気を完成させ、悟りの瞬間を経て自由になった姿を見せている。照明を使った夢幻的な演出と、現実と非現実の境界を行き来するような映像美が目を引いた。科学実験室を連想させるフォトの背景も好奇心を刺激している。さらに、2000年代感性を思い出させるグリッターの衣装とアクセサリー、大胆なメイクアップで一風変わった魅力を加えた。神秘的な光で好奇心を刺激しているLE SSERAFIMの2ndシングル「Made My Night」は、9月11日午後1時にリリースされる。

【PHOTO】82MAJOR、2ndシングル「HEAT」の発売記念イベントを開催
2日午後、82MAJORがソウル中(チュン)区光化門(クァンファムン)の清渓(チョンゲ)広場にて、2ndシングル「HEAT」の発売記念イベントを開催した。・82MAJOR、タイトル曲「Like Fire」MV公開Balming Tiger イ・スホが監督を務めた迫力ある映像に注目・82MAJOR、2ndシングル「HEAT」を9月1日にリリース!予告コンテンツを続々公開

82MAJOR、タイトル曲「Like Fire」MV公開…Balming Tiger イ・スホが監督を務めた迫力ある映像に注目
82MAJORが、2ndシングル「HEAT」でカムバックした。82MAJORは昨日(1日)、各音楽配信サイトを通じて、2ndシングル「HEAT」を発売。タイトル曲「Like Fire」のミュージックビデオを公開した。ミュージックビデオは、まるでアクション映画のような強烈な雰囲気で一瞬にして視線を釘付けにする。傷を負った顔で対決するメンバーたちのワイルドな魅力と、燃え上がるような大型トラックの演出が緊張感を醸し出す。強い中毒性を持つ「Like Fire」のビートも特徴だ。特に今回のミュージックビデオは、前作タイトル曲「Sign」に続き、Balming Tigerのイ・スホが再び監督を務めたことで注目を集めた。イ・スホ監督はBTS(防弾少年団)のJ-HOPE、IUなどのミュージックビデオを手がけてきたビジュアルクリエイターで、感覚的な演出力が光る今回のミュージックビデオにも関心が集まっている。

HANAのメンバーJISOOが、”LEE JISOO”としてソロデビューすることが決定!自身の誕生日9月8日にデビューシングル「MISMATCH/Movie Star」をリリース!
株式会社ソニー・ミュージックレーベルズ 7人組ガールズグループ・HANAのメンバーJISOOが、「LEE JISOO」(ヨミ:イ・ジス)としてソロデビューすることが決定した。 デビューシングル「MISMATCH」は、自身の誕生日でもある9月8日(火)に配信リリース。HANAのメンバーがソロとしてデビューするのは今回が初となり、LEE JISOOの新たな一歩がスタートする。 今回の発表にあわせて、LEE JISOOとして初となるアーティスト写真も公開された。 淡く輝く青白い光の中で、エレキギターとともにまっすぐカメラを見つめる姿を捉えた一枚。HANAで見せてきたJISOOとはまた異なる佇まいと、その眼差しからは、LEE JISOOとして新たな道を歩み始める静かな決意も感じさせるビジュアルに仕上がっている。 さらに、デビューシングル「MISMATCH」のジャケット写真も公開。顔を大胆にクローズアップしたビジュアルに、鼻筋にはメタリックな絆創膏があしらわれ、タイトルである「MISMATCH」を彷彿させる、印象的なアートワークとなっている。 本作には、「MISMATCH」と「Movie Star」の2曲を収録。 LEE JISOO自身のルーツでもある韓国語を軸に、韓国語と英語で紡がれた。2曲とも彼女自身が制作に携わり、その感性や音楽性を色濃く表現した。 「MISMATCH」では、LEE JISOO本人が作詞・作曲に参加。彼女が歩んできた人生とこれからの決意を表現している。そして「Movie Star」は、HANAのプロデューサーでもあるちゃんみながプロデュースし、LEE JISOOの魅力を引き出し、ソロデビューにふさわしい2曲が揃った。 デビューシングル「MISMATCH」は9月8日(火)配信リリース。本日よりPre-Add / Pre-Saveもスタートしている。(URL:https://leejisoo.lnk.to/MISMATCH/presavepreadd) HANAのJISOOから、ソロアーティスト「LEE JISOO」へ。 グループで培ってきた表現力に、自身のルーツと言葉、そしてよりパーソナルな感性を重ね、彼女がどのような音楽を届けていくのか、今後の動きにもぜひご注目いただきたい。 【LEE JISOO コメント】 たくさんの方の力を借りて、9月8日、ソロアーティストLEE JISOOとしてデビューすることになりました。誕生日という特別な日に自分の名前で届けるシングルだからこそ、ありのままの私と好きなものを素直に詰め込みました。 完璧じゃない自分を愛したいという思いを描いた「MISMATCH」、いつも私らしくいさせてくれる憧れの人へのラブレター「Movie Star」。私の物語であり、私たちの物語でもあるこの2曲が、皆さんの力になれたら嬉しいです。これからもよろしくお願いします! ■Debut Single「MISMATCH」2026.9.8 Tue. Digital Release M1:MISMATCH Lyrics : JISOO LEE, View, NATHAN Music : NATHAN, View, JISOO LEE, HOHO M2:Movie Star Lyrics : JISOO LEE, CHANMINA Music : JISOO LEE, CHANMINA, AVIN, SLAY, Chase <LEE JISOO プロフィール> 韓国出身、7人組ガールズグループHANAのメンバー。 息をすることさえ忘れてしまうほど澄み切った、透明感あふれる唯一無二の歌声で、 多くのリスナーを魅了している。 自身もまた、迷いや葛藤、不完全さを抱えながら歩んできたからこそ生まれたその価値観を、 自らの言葉と音楽に乗せて届けていく。 ありのままの自分を受け入れ、少しずつ自分を好きになっていく。 そんな一歩にそっと寄り添うシンガーソングライター。 <HANA プロフィール> ちゃんみなプロデュース7人組ガールズグループ HANA。 メンバーは CHIKA / NAOKO / JISOO / YURI / MOMOKA / KOHARU / MAHINA の7名で構成され、それぞれが異なるバックグラウンドと強烈な個性を持ちながら、 唯一無二の世界観と統一感を両立させている。圧倒的なライブパフォーマンス、 等身大の心情と強さを描く歌詞そして飾らない人間性で、 自らの道を切り開く“次世代の象徴”として、音楽シーンを席巻し続けている。 <Links> 【LEE JISOO】 Instagram : https://www.instagram.com/zeesimnidaa/ 【HANA】 HP:https://hana.b-rave.tokyo YouTube:https://www.youtube.com/@HANA_BRAVE_Official X(旧Twitter):https://x.com/@HANA__BRAVE Instagram:https://www.instagram.com/hana_brave_official/ TikTok:https://www.tiktok.com/@hana_brave_official 【HANA Official Fan Club】 https://bmsg.shop/pages/hana-fc-members 企業プレスリリース詳細へ

新人ガールズバンドA I W E O、正式デビューに向けて始動…所属事務所の先輩HANROROがサポート
authenticの新人ガールズバンドがA I W E Oという公式チーム名とロゴを公開し、正式デビューに向けて本格的に始動した。authenticは最近、新人ガールズバンドの公式チーム名A I W E Oと公式ロゴを公開した。チーム名には「一つの声より大きな私たちの響き」という意味が込められ、それぞれの個性と音楽カラーを持つ4人のメンバーが集まって作る一つの響きを予告した。共に公開されたロゴは、定型化された構成から離れたスタイリッシュな配置と5つの円形シンボルでチームの個性を視覚化した。公開された公式アナウンス映像も、自由でキッチュな感性の中で、互いに異なる声が集まり、一つの名前として完成されていく過程をユニークに描いた。所属事務所の先輩であるシンガーソングライター、HANROROの心強いサポートも注目を集める。HANROROは自ら執筆した短い小説を通じて、恐怖を乗り越え、新しい挑戦をする勇気と、一つになった力を描き、A I W E Oのスタートに特別な意味を付与した。彼女たちの活動も注目されている。これに先立ってプレデビュードキュメンタリーを通じて、4人組の結成過程を率直に見せたA I W E Oは、韓国発の大型音楽フェスティバル「WONDERLIVET 2026」への出演も決定している。 この投稿をInstagramで見る 아이우에오 A I W E O(@a.i.w.e.o)がシェアした投稿※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。

&TEAM、2ndミニアルバム「Mark on Me」ハイライトメドレーを公開!
日本発のグローバルグループ&TEAMが、9月8日(火)に韓国、9月21日(月・祝)に日本でリリースする韓国2ndミニアルバム「Mark on Me」のハイライトメドレーを公開した。今作「Mark on Me」は、かつて世界に拒絶され自らを閉じ込めていた9人のオオカミたちが、ありのままの自分を受け入れてくれた「君」と出会い、その愛によって少しずつ心を開き変化していくストーリーを描いている。&TEAMのアイデンティティであるオオカミのDNAに愛という感情が加わり、オオカミたちが捧げる切実な愛と覚悟という新しい表情を魅せる意欲作だ。9月2日(水)18時に公開されたハイライトメドレーでは、これまで公開されてきた「Mark on Me」のコンセプトフォトやトレーラーなどのビハインド映像とともに、収録曲全6曲のサウンドと9人の彩り豊かなボーカル表現の一部が明らかとなった。映像は、躍動感あふれる808ビートと重厚なベースラインの上で野性的な本能と自信に満ちたラップと掛け声が交錯する、中毒性のあるヒップホップナンバー「Good Boy」で強烈に幕を開ける。続いて、軽快で温かみのあるレトロシンセが90年代の甘酸っぱいときめきを表現するラブソング「러브장(Love Jang)」、しなやかなグルーヴと心地よいシンセサウンドが夜のドライブのような高揚感を演出するポップR&B「Accelerate」、バンドサウンドによるメロディが感情を引き上げるオルタナティブ・ロックバラード「Empty」、そして2000年代のアメリカン・ポップパンクを思わせる爽快で奔放なバンドサウンドが感情を解放する「Night to howl!」へと展開。「君」と出会って変化していく心模様が多角的なサウンドで描き出されていく。そしてハイライトメドレーの最後を飾るのは、9月1日に公開されたトラックリストでも大きな話題を呼んだタイトル曲「Mark on Me」だ。BLACKPINKのロゼやNCTを手掛けたGriff Clawsonがプロデュースし、世界的なメガヒットを記録中のシンガーソングライターBenson Boone本人も制作に参加した本楽曲。大人な雰囲気が漂うドラマティックなサウンドが公開されたが、ボーカル部分についてはまだほとんど公開されておらず、9人の歌声でどのような切実な愛の告白が届けられるのか、全貌への期待が一気に高まっている。9月5日・6日にはいよいよグループ初の単独ドーム公演に臨む&TEAM。昨年の韓国デビュー以来、初めての韓国カムバックとなる最新作「Mark on Me」のリリースに向けて期待が高まる。豪華クリエイター陣とともに創り上げた注目の全6曲が一部解禁され、リリースに向けた予告コンテンツがいよいよクライマックスを迎える中、彼らが魅せる新たな音楽世界に期待が膨らむ。

スンハン、PSYCHIC FEVERのJIMMYとコラボ!日本デビューシングル収録曲「Who Knew?」を9月9日に先行配信
先日、待望の日本デビューシングルリリースを発表し、予告コンテンツを次々と公開して話題を集めているXngHan&Xoul(スンハン)。本日トラックリストを解禁するとともに、9月9日にPSYCHIC FEVER from EXILE TRIBEのJIMMYがラップで参加した「Who Knew?」を先行配信することをサプライズ発表した。今作「HIGH BEAM」は、XngHan&Xoulにとって日本での新たなスタートを飾る、全3曲入りのシングル。リード曲となる「HIGH BEAM」をはじめ、JIMMYがラップパートでフィーチャリング参加した「Who Knew?」、そして「Endless Journey」を収録している。それぞれ異なる表情を持ちながらも、XngHan&Xoulならではの音楽性や世界観を感じさせる作品に仕上がっており、日本デビューを心待ちにしていたファンにとっても見逃せない一枚となっている。中でも先行配信曲となる「Who Knew?」は、夏の空気感や高揚感をまといながら、奥行きのある豊かなサウンドが印象的な一曲。そこへ爽やかで存在感のあるJIMMYのラップパートが心地良いアクセントとして加わることで、聴く人の甘い衝動を掻き立て、楽曲にさらなる躍動感と深みをプラスしている。XngHan&Xoulの持つ独自のムードとJIMMYのラップが絶妙に交わり、これから始まる新たな季節を予感させる楽曲へと昇華されている。あわせて、同日18時にはJIMMYも出演するリリックビデオも公開予定。制作を手掛けたのは、DJ/VJとしても活動し、サイケデリックで叙情的な映像表現を得意とする映像作家・マザーファッ子。楽曲からインスピレーションを受け、独自の感性で描かれる「Who Knew?」の世界観にも期待が高まる。そして、CD封入のシリアルコードで応募できるスペシャルイベントも決定した。スンハンと一緒にダンス動画撮影が楽しめる「TikTok撮影会」をはじめ、希望のイラストを描いてもらえる「イラスト会」、2人だけの特別な思い出を写真に残せる「ツーショット会」、そして唯一撮影可能イベントとなる「ハイバイ会」まで、ファン必見の豪華なメニューが揃っている。詳細は後日発表となる。・スンハン、9月30日に1stシングル「HIGH BEAM」で日本デビュー決定!ショーケースの開催も予告・「The Performance Zero」が今年も10月に東京で開催決定!スンハンからAENまで出演アーティスト発表■リリース情報XngHan&Xoul 日本1stシングル「HIGH BEAM」2026年9月30日リリース【収録曲】※収録内容 2形態共通1. HIGH BEAM2. Who Knew?3. Endless JourneyPre-Add / Pre-SaveはこちらCD予約はこちら【先行配信シングル】「Who Knew?」2026年9月9日リリースPre-Add / Pre-Saveはこちら<通常盤>WPCL-13835 1,650円(税込)・12P歌詞ブックレット・フォトカード(全3種より1種封入)・<通常盤> 応募シリアルコード1枚封入<初回限定盤>WPCL-13836 3,850円(税込)・スリーブケース ・デジパック仕様・32Pフォトブック・証明写真2枚封入・フォトカード2枚封入(全6種より2種封入)・<初回限定盤> 応募シリアルコード1枚封入<予約/購入者特典> ※先着 ・ワーナーミュージック・ストアスマホサイズステッカー(全2種/初回限定盤は絵柄A、通常盤は絵柄B)・TOWER RECORDS ONLINE/TOWER RECORDS全店フォトカード(全3種よりランダム1種)・HMV&BOOKS online/HMV全店フォトカード(全3種よりランダム1種)・ec board XngHan&Xoul STOREフォトカード(全3種よりランダム1種)・楽天ブックス缶バッジ(1種)・セブンネットショッピングアクリルチャーム(1種)・Amazonメガジャケ【サウンドチェックイベント概要】開催日程・会場:2026年10月4日(日) Toyosu PITイベント内容:公演前に行われるサウンドチェックイベントに抽選でご招待いたします。※「XngHan&Xoul JAPAN DEBUT SHOWCASE 2026 -IGNITE-」のチケットをお持ちでない方でもご応募・ご参加いただけます。<応募期間>1回目:2026年8月10日(月)18:00~8月23日(日)23:59当選発表:8月31日(月)19:00頃2回目:2026年8月24日(月)10:00~9月6日(日)23:59当選発表:9月14日(月)19:00頃【お見送り会概要】開催日程・会場:2026年10月4日(日) Toyosu PITイベント内容:公演終演後に行われるお見送り会へ抽選でご招待いたします。※「XngHan&Xoul JAPAN DEBUT SHOWCASE 2026 -IGNITE-」のチケットをお持ちでない方でもご応募・ご参加いただけます。<応募期間>1回目:2026年8月10日(月)18:00~8月23日(日)23:59当選発表:8月31日(月)19:00頃2回目:2026年8月24日(月)10:00~9月6日(日)23:59当選発表:9月14日(月)19:00頃※お見送り会は公演終演後に実施いたします。開始時間が遅くなる場合もございますので、ご帰宅の交通機関などはご自身でご判断ください。※開始が遅延した場合の帰路(終電時刻等)については一切の責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。■関連リンクXngHan&Xoul 日本オフィシャルサイト

Vol.1 ― 日韓7人組・AEN、ついに正式デビュー!オーディション番組での悔しさや涙がチカラに「このチームでよかった」
韓国のSTARSHIP ENTERTAINMENTと、日本のアミューズの共同プロジェクトによる7人組グローバルボーイズグループAEN(エイエン)が、Kstyleのインタビューに初登場!2025年にSTARSHIP ENTERTAINMENTが実施した、自社の練習生によるオーディションプログラム「Debut's Plan」で大きな注目を集めたメンバーを中心に、日本人3名・韓国人4名で構成。これから日韓を起点にアジアから世界へと活躍する次世代のグローバルグループとして活動を展開する予定だ。6月27日にはグループの本格始動に先駆けて、東京・SGCホール有明にてグリーティングショーケースを開催。そして、8月5日に1st EP「A NEW ERA OF NOW」で待望の正式デビューを果たした彼らの、フレッシュなインタビューをお届けする。【プレゼント】AEN直筆サイン入りポラを抽選で2名様に!応募はフォロー&リポスト 料理好きからメロ担当まで個性あふれる7人が集結!―― 今回、Kstyle初登場となるので、ご自身の魅力がよくわかる自己紹介をお願いします。一緒に特技や趣味も教えてください。ボミン:僕はチームの長男で、メンバーたちに悩みがある時によく話を聞いてあげる温かい兄です。性格は優しいです。趣味は運動と散歩をしながら写真を撮ることです。ギュヒョン:僕は澄んだ目が魅力なので、日本語で「キラキラした瞳がチャームポイントのギュヒョンです」と自己紹介しています。性格はAENのメンバーたちと出会う前はクールなタイプでしたが、メンバーたちがみんな明るくて優しい子たちばかりだから、僕もいい影響を受けてすごく明るくなりました。―― ショーケースの時に披露した手作り塩パンの写真がとても印象的でした。料理が趣味とのことですが、宿所でもよく作るのですか?ギュヒョン:はい。朝、お弁当を作ったりもします。韓国料理、家庭料理などを作るのが好きなので毎日のように作っています。ハル:塩パンもおいしかったですが、韓国のお店で売っているスイーツを自分なりにアレンジして、もっとおいしく作ったりもするんですよ。ギュヒョン:この間は日本人メンバーたちにフィナンシェを作ってあげましたし、最近はわかめの魅力にハマって、お兄さんたちにわかめチャーハンを作ってあげました。ジヨン:僕はリーダーのジヨンです。リーダーと言っても重苦しくなくて、いつもメンバーたちが気楽でいられるようなリーダーであることが長所かと思います。ボミン:僕たちのお母さんです。ジュンソ:両親は、家でなにか悪いことをしたら怒ってくれたり、失敗したら抱きしめてなぐさめてくれるじゃないですか。そのようにジヨン兄さんも悪いことをしたら小言を言ったり、ミスをしたら抱きしめてくれたりするので、そんなところがお母さんみたいなんです。ジヨン:性格は優しくて、パンみたいにふわふわして温かい感じです(笑)。趣味は読書と新しいことにチャレンジすることです。―― 最近始めた新しいことは?ジヨン:日本でパンを食べることです(笑)。ジュンソ:僕はいたずらっ子で愛嬌があります。チームの中では、お兄さんたちが大変そうだなと思ったら愛嬌をふりまくようなムードメーカーかな、と思います。特技はピアノとギターで、趣味は音楽を聴くことと、日本人が普段使うような日本語を覚えることです。―― 最近、どんな日本語を覚えましたか?ジュンソ:ハルさんが教えてくれましたが「まばたき」を覚えました。カイラ:僕の性格は自由だと思います。チームでは末っ子で、ダンスの練習をするときは振付を合わせる担当をしています。―― 末っ子らしい末っ子ですか?カイラ:自分ではよくわからないです(笑)。(ハルに)どうかな?ハル:普段は末っ子らしい可愛い部分もあるんですけど、ダンスの全体練習の時に「それはちょっと違うんじゃない」とか、しっかり言う時は言う、頼もしい弟です。カイラ:趣味はサッカーで、やるのも見るのも好きです。ハル:僕はチームで一番明るい性格で、練習の時のテンションをあげる役割をしています。趣味はアニメを見ることで、ファンタジーからラブ系までジャンルを問わずに見ています。なので、ぜひおススメのアニメがあれば教えてください!ハルト:僕の性格は基本的に明るいほうですが、一緒にいる人やその場の雰囲気に合わせるタイプです。―― ショーケースでメロい担当と自己紹介していましたね。ハルト:実は、ファンの皆さんに自分はどう思われているのかが気になって、エゴサをしたんです。そしたら「ハルト、メロい」って書かれている方が結構いらしたので「じゃあ、メロいにしよう」と思い、言ってみました(笑)。特技は。ジュンソ:バルチャギ(キック)!ハルト:それはヤメテ(笑)。―― 特技ではないのですか?ハルト:以前、空手をやっていたのでキックが得意と言っていたのですが、ある日会社でそれをお披露目することになったんです。そしたら、いきなり初めのキックで思い切り転んでしまって、みんなから爆笑されたんですね。その時から特技とは言えなくなってしまいました(笑)。趣味は音楽を聴いたり、自然の中で空気を吸うことです。バラードとか、その場に合った雰囲気の曲を聴くのが好きです。日韓グループならではの強みとは「魅力が交じり合って、イイ感じ」―― 6月27日にSGCホール有明にて開催されたグリーティングショーケースの感想をお聞かせください。ジヨン:まず一番大きなことは「本当にうれしかった!」ということです。長い間、お会いできなかったファンの方々にお会いできたことがうれしくて気分がよかったですし、本当にたくさんの方々が来てくださったことに感謝しました。僕らがAENとして1年間練習を共にしてきて、準備したステージをファンの皆さんに初披露できたことにとても感動しました。―― 日本人メンバーの方々は母国での初ステージ、いかがでしたか?ハル:ショーケースの後にお渡し会のイベントがあったのですが「私、今日熊本から来たよ~」「福岡から来たよ」という方もいて、わざわざ遠くから来ていただいた方もたくさんいらしたので「僕たち、愛されているんだな」っていうことを実感して、うれしかったです。カイラ:僕が思っていた以上に日本のファンの方々に愛されていること、たくさんの方々が応援してくださっていることを実感しました。ハルト:まだデビューもしていないのに、多くのファンの方々の前で公演をすることができて、感動的でありがたかったです。実際にステージに立ってみたら、ファンの方々の愛を感じましたし、ファンの皆さんの大切さを改めて感じました。―― ショーケースで、AENのグループの強みについて若さ溢れるフレッシュさや成長を楽しみにしていただけるグループなどを挙げていました。ボミンさんはステージの上と下でのギャップの魅力を挙げていましたが、どんなギャップがあるのでしょうか?ボミン:ステージの下では学生のような感じですが、ステージの上ではプロらしい姿を見せることです。ハル:普段はまるで男子校っていう感じです(笑)。―― ハルさんは日韓それぞれの魅力が自然に溶け合っているとおっしゃっていましたね。そこで、日本人メンバーから見た韓国人メンバーの魅力、韓国人メンバーから見た日本人メンバーの魅力を教えてください。ハルト:韓国人メンバー全員に感じることなのですが、日本語を話すときは「ごはん、食べた~」ってすごく可愛い感じなのに、韓国語を話すと声のトーンが低くなって、すごく男らしくなるんです。その可愛らしさと男らしさのギャップが魅力だと思います。ギュヒョン:僕も同じで、ルト(ハルトの愛称)が韓国語で「ヒョン(兄さん)、ヒョン!」って話しかけてくるときはすごく可愛い感じなのに、日本に来てからからは率先していろいろなことをしてくれるので、すごくかっこいいなと思いました。ジュンソ:僕も似ているのですが、僕ら韓国人が日本を話すと声のトーンが高くなるんですね。日本人メンバーも同じで韓国語を話す時はトーンが高いのに、日本語で話す時はトーンが低くて男らしくなります。特にハルトは声のギャップがすごいです。ハルト:ありがとう(笑)。ハル:僕ら日本人3人でいるときは、それこそ本当に男子校のノリでなんにも考えてない感じなんですけど(笑)、韓国人メンバーは普段からちょっと大人っぽいんです。だから韓国人メンバーはかっこよくて、日本人メンバーはちょっと可愛さが合って、その魅力が交じり合っていい感じなんじゃないかなって思います(笑)。―― 韓国人メンバーの皆さんがすでに日本語をかなり話せることに驚きました。どのように勉強をしているのでしょうか?ジヨン:チームが結成されてから日本語のレッスンを受けていますし、やっぱり日本人メンバーがチームにいるので、たくさん話をすることが早く上達することに役立っているのかなと思います。オーディション番組での悔しさ、涙そして最後のピースの存在―― ハルトさん以外は、2025年にSTARSHIP ENTERTAINMENTが実施した自社の練習生によるオーディションプログラム「Debut's Plan」出身ですが、「Debut's Plan」で印象に残っていることや、理事会の方々、トレーナーの方々から言われた、うれしかった言葉などを教えてください。ジヨン:僕は番組中、すべてのプランでリーダーを務めたのですが、実際にやってみるとリーダーはとても大変で「なぜ僕がやらなければならないのだろう」と思いました。その時、ダンスを指導してくださったインギュ先生が「リーダーは耐えて、チームの子たちを抱きしめてあげて、そうしているうちに、結局自分が一番幸せになるものだ」とおっしゃったんです。その時はその言葉の意味がわからなかったのですが、チームの仲間たちと諦めずに頑張って、良い結果を得ることができた時に「ああ、これがリーダーの味なんだな。この味は諦めなかったからこそ味わえたんだな」と思って、今も心に残っています。今もリーダーをしていますが、その言葉があったからこそうまくやれているのではないかと思います。ジュンソ:以前ステージでミスをしてしまったことがあって、それからステージに立つことが怖くなったんです。その時、(宇宙少女の)ヨンジョン先輩が「自分を信じて。自分がしていることは間違えていない」とおっしゃってくださったことが、今もずっと心に響いています。ボミン:プラン3の時に、アイデンティティメンバーというセンターを決めることになって、僕がセンターになったのですが、先生たちに披露した時に僕の存在が見えないから「代わりにギュヒョンがやってみるのはどうか」と提案をされて、チームの中でアイデンティティメンバーを決め直す時間がありました。結局、引き続き僕がやることになり、チームが勝つために最後まで一生懸命にやった結果、チームが1位になることができました。先生方も「お前がアイデンティティメンバーでよかった」と、MONSTA Xのミニョク先輩も「印象深かった」とおっしゃってくれたので、最後まで諦めなくてよかったと思いました。ギュヒョン:僕は「Debut's Plan」に出演した当時、まだ練習生期間がとても短かったんです。6ヶ月ほどしか経ってなくて、ダンスも歌もまともに習っていない状況だったので心配しながら練習を始めましたが、チェ・ヨンジュン先生が「可能性がある」とずっと言ってくださったんです。その言葉を聞いて、次のプランではより一生懸命に取り組み、また次のプランではもっと上手になったところを見せたいと思うようになったので、ヨンジュン先生の言葉がとても力になりました。「Debut's Plan」では残念ながらデビューはできませんでしたが、その後ヨンジュン先生が個人YouTubeチャンネルで僕に言及してくださったんです。「惜しくもデビューはできなかったけれど、本当に一生懸命にやった子だし、これからデビューしたら本当にうまくいくだろう」とおっしゃってくださいました。ヨンジュン先生の応援のおかげで、今までずっと成長してこられたと思います。カイラ:僕はダンスが好きで、以前からインギュ先生のファンだったんです。なので、オーディション番組をやると聞いた時にインギュ先生がいらっしゃると聞いて驚きました。ずっと先生のダンスを見たいと思っていたので、実際に見ることができてうれしくてずっと観察をしていました。言葉で何かを言われたわけではなくとも、ダンスを生で見ることができただけで、得るものがありました。ハル:僕はトレーナーの方々に言われた言葉ではないのですが、チームを組んだ時にいろいろあって泣いてしまったことがあって、その時に同じチームの子たちが「ハルを幸せにしてあげないと」と言ってくれたんです。その言葉を聞いた時に「もっと頑張ろう」と思ったし、「このチームでよかった」と思いました。―― いろいろな過程を経てAENとしてデビューすることになった皆さんですが、「このチームでデビューできてよかった」と思う時はどんな時ですか?ギュヒョン:最初は「Debut's Plan」に出演した6人でチームが結成されて、練習をしている最中にルトが入ってきたのですが、僕は6人で練習していた時もよかったけれど、ルトが入ってきて完成したという印象を受けました。なんというか、パズルの最後のピースがハマったような気がしました。ルトは僕ら6人にはない魅力を持っているんです。その魅力のおかげでAENが完成して、練習のたびに一緒に目標に向かっていけることに「このチームでよかった」と思います。ハルト:(照れながら)ありがとうございます。僕から見たら番組に出ていた方々だったので、最初に会った時は「うわ! 芸能人だ!」って感じでした。ジュンソ:え~い!(「そんなことないだろう」という意味で)ハルト:会社で直接会う機会があった時に「練習生なんかじゃない、芸能人だ」という印象だったので、まさかそこに僕が入るなんて思っていなかったのですが、気付いたら一緒にやることになっていて、本当にいい機会を与えていただいたと思っています。カイラ:僕もチームに日本人が増えることによって、日本語で話す機会が多くなって楽になったし(笑)、しかも日本にも活動拠点を置くグループなので、韓国人メンバーの助けにもなるからハルトくんが入ってよかったと思いました。ハル:僕ら全員仲良しでもありますが、お互いをライバルとして見ている部分もあるので、ひとりうまくなったら自分も負けないようにと頑張るので、どんどん成長していけるのが「このチームでよかった」と思う部分です。(撮影:朝岡英輔 / 取材:安部裕子)■リリース情報AEN THE 1ST EP「A NEW ERA OF NOW」国内発売日:2026年9月2日(水)★購入はこちら○価格:3,600円(税込)品番:PROA-1012○価格:3,300円(税込)品番:PROA-1013○価格:3,300円(税込)品番:PROA-1014○ ※全7形態価格:2,600円(税込)品番:PROA-90001■イベント情報1ST EP 発売記念オフラインイベント【日程・会場】○2026年9月20日(日)会場:有明セントラルタワーホール&カンファレンス 4F「ホールB」<特典会内容>・メンバー全員サイン会・メンバー個別2ショット撮影会・メンバー個別トーク会・メンバー全員ハートタッチ会・メンバー全員お見送り会○2026年9月21日(月・祝)会場:TFT500<特典会内容>・メンバー全員サイン会・メンバー個別2ショット撮影会・メンバー個別サイン会・メンバー個別ハートタッチ会・メンバー全員お見送り会○2026年9月27日(日)会場:パシフィコ横浜 国立大ホール マリンロビー<特典会内容>・メンバー全員ハイタッチ会 ※応募者全員参加可能【応募方法】対象商品に付与される「応募抽選用シリアルナンバー」を使用して応募できます。応募期間:2026年9月1日(火)11:00~9月8日(火)10:59※9月27日のメンバー全員ハイタッチ会を除き、各特典会は抽選制です。イベント詳細はこちら■関連サイトAEN 日本公式サイト

ENHYPEN、8thミニアルバム「THE SIN : BLISS」でオリコン週間音楽ランキング2冠を達成!
ENHYPENの最新アルバム「THE SIN : BLISS」が、9月2日発表の最新「オリコン週間合算アルバムランキング」において、週間19.3万PT(193,282PT)で1位を獲得した。「合算アルバム通算1位獲得作品数」は11作となり、SEVENTEEN、TOMORROW X TOGETHER(ともに14作)に次ぐ、歴代単独3位を自己更新。同日付の最新「オリコン週間アルバムランキング」1位と合わせて、オリコン週間音楽ランキング2冠を達成した。※オリコン調べ/2026年9月7日付、集計期間:2026年8月24日(月)~8月30日(日)

NAZE、日本1stデジタルシングル「I LIKE IT」ジャケット写真を公開!本日より事前予約スタート
9月14日(月)18時に日本デビューデジタルシングル「I LIKE IT」をリリースし、日本デビューを果たす7人組グローバルボーイズグループNAZE。本日9月2日(水)12時、そのジャケット写真が解禁された。ジャケットに登場するのは、メンバーのターン。暖色の光に照らされた表情をアップでとらえたソロカットに、「I LIKE IT」のロゴを配したデザインとなっている。5月にリリースされた韓国デビュー作で1stミニアルバム「NAZE」ではドヒョクがカバーを飾っており、メンバー1人をフィーチャーするビジュアルが今作でも踏襲された形だ。あわせて本日12時より、各音楽配信サービスにて事前予約がスタート。iTunesでのPre-orderには「I LIKE ITスペシャル画像」(メンバー各1枚・全7枚セット)が、Apple Music/SpotifyでのPre-add/Pre-saveには「I LIKE IT集合セルカ画像」が、それぞれ特典として用意される。リリースに向けては、7人の日常を表現したコンセプトフォトシリーズも公開中。8月31日(月)の「gather(あつまる)」に続き、本日9月2日(水)18時には「play(あそぶ)」を公開。以降も9月10日(木)まで、1日の流れをチャプターに見立てた全6種を順次公開していく。ドラマから生まれ、韓国での世界デビューを経て、いよいよ日本へ。他人から見れば些細なことでも、自分がただ好きだと思えるものを大切にする。そんな感覚をテーマにした、7人の今が詰まった日本デビューデジタルシングル「I LIKE IT」に期待が高まる。





