Kstyle
Kstyle 14th

music

記事一覧

  • 8TURN、ニューシングル「8․X」を7月21日にリリース!プロモーションスケジュール公開

    8TURN、ニューシングル「8․X」を7月21日にリリース!プロモーションスケジュール公開

    8TURNが予測不能なパフォーマンスを予告し、7月にカムバックする。所属事務所は昨日(24日)、「8TURNが7月21日にカムバックする」と発表し、ニューシングル「8.X」のプロモーションスケジュールを公開した。彼らは24日にアルバムの予約販売を開始し、7月7日からコンセプトフォトを順次公開する。以降、ハイライトメドレーやビジュアルフィルムなど多彩なコンテンツを披露し、7月21日にニューシングル「8.X」をリリースする予定だ。所属事務所は「『8.X』は、これまで慣れ親しんできた流れから抜け出し、新たな方向へ進んでいく過程を描いた作品」と説明。「予測可能な道筋にとらわれず、8TURNならではの変化と挑戦を盛り込んだ」と伝えた。これまで彼らは、完成度の高いパフォーマンス、迫力あふれるステージで存在感を示してきた。ニューシングル「8.X」でどんな新たな姿を見せるのか、ファンの期待が高まっている。

    atstar1
  • チャン・ハヌム、7月2日にデジタルシングルを発売!コンセプトフォトに注目

    チャン・ハヌム、7月2日にデジタルシングルを発売!コンセプトフォトに注目

    ソロアーティストのチャン・ハヌムがカムバックする。所属事務所ES NATIONは本日(25日)、「チャン・ハヌムが7月2日に5枚目のデジタルシングル『友達に緊張はしないじゃん』を発売する」と明かした。今回のカムバックは、3月に発売した2nd EP「DAYDREAM」以来、約3ヶ月ぶりとなる。圧倒的なビジュアルが目を引くコンセプトフォトも公開された。所属事務所は「今回のシングルは、変わらぬ応援を送ってくれるファンのために準備したプレゼントのようなカムバックとなる」とし、「チャン・ハヌムならではの清涼な感性に出会えるだろう」と伝えた。彼は2025年、サバイバル番組「BOYS II PLANET」に出演し、大きな人気を集めた。

    マイデイリー
  • 新ボーイズグループASCENDER、7月2日にデビューへ!1stミニアルバム「Ascend Together」を発売

    新ボーイズグループASCENDER、7月2日にデビューへ!1stミニアルバム「Ascend Together」を発売

    5人組ボーイズグループASCENDERがデビュー日を確定させた。所属事務所のHowlingエンターテインメントによると、ASCENDERは7月2日にデビューアルバム「Ascend Together」を発売し、デビューする。デビューアルバム「Ascend Together」は誰もが1度は経験した青春のときめきを思い出させるムードを盛り込んだ。ASCENDERが所属しているHowlingエンターテインメントは2023年に設立された。ASCENDERの他にも、2024年にデビューした6人組ボーイズグループのWAKER、CHASERが所属している。

    マイデイリー
  • BABYMONSTER、新曲「SUGAR HONEY ICE TEA」MV再生数が1億回を突破!

    BABYMONSTER、新曲「SUGAR HONEY ICE TEA」MV再生数が1億回を突破!

    BABYMONSTERが新曲「SUGAR HONEY ICE TEA」のミュージックビデオを億単位の再生回数に押し上げ、次世代のYouTubeクイーンとしての存在感を再び証明した。本日(25日)、YG ENTERTAINMENTによると、BABYMONSTERのデジタルシングル「SUGAR HONEY ICE TEA」のミュージックビデオは、当日午後1時42分にYouTube再生数1億回を突破した。このような成果はすでに予見されていた。このミュージックビデオは公開直後にYouTubeワールドワイドトレンドで1位となり、「24時間以内で最も視聴された動画」にランクインした。また、米国や英国をはじめとする世界主要地域での均等な人気を足掛かりに、グローバルYouTube日間人気ミュージックビデオチャートで1位を獲得し、着実に上昇傾向を続けている。パフォーマンスビデオも6000万回を突破し、衰えない人気を証明しており、今後の動向にも注目が集まる。「SUGAR HONEY ICE TEA」のミュージックビデオは、あらゆるゴシップに屈せず堂々と前進するBABYMONSTERの姿をユーモラスに描き、好評を得た。オフィスやティールームなどの個性的なセットと、それに合わせた多彩なスタイリングが視覚的な楽しさを加え、メンバーの爽やかなボーカルとラップが楽曲のクールなエネルギーを倍増させたという反応がある。これにより、BABYMONSTERは1億回以上の動画を合計で17本保有することになった。公式チャンネルの登録者数は、K‑POPガールズグループとして最短(デビュー2年2ヶ月)で1200万人を突破した後、現在は1240万人に達し、累計再生回数は90億回を超えている。BABYMONSTERは26日から28日までの3日間、ソウル・蚕室(チャムシル)室内体育館で「2026-27 BABYMONSTER WORLD TOUR IN SEOUL」を開催し、2回目のワールドツアーの幕を開ける。現在、計18都市・29公演が確定しており、今後はヨーロッパ・北米・南米のスケジュールを順次公開して、全世界のファンと交流する予定だ。

    KstyleNews
  • SUPER JUNIOR リョウク、タイトル曲「Runaway」MV公開…夏らしい爽やかな雰囲気に注目

    SUPER JUNIOR リョウク、タイトル曲「Runaway」MV公開…夏らしい爽やかな雰囲気に注目

    SUPER JUNIORのリョウクがソロデビュー10周年を記念したニューシングルをリリースした。リョウクは最近、各音楽配信サイトを通じて、ニューシングル「Runaway」をリリースした。同時にYouTubeのSMTOWNチャンネルを通じて、タイトル曲「Runaway」のミュージックビデオも公開した。今回のシングルには、タイトル曲「Runaway」をはじめ、「Defined」「Chamomile」の全3曲が収録された。リョウクはソロデビュー10周年を迎え、フィジカルシングルの形式で新曲を披露した。タイトル曲「Runaway」は、ポップロックジャンルの楽曲だ。疲れた日常を無理に耐えるよりも、少し休んでもいいというメッセージを込めており、清涼感のあるサウンドと爽やかな雰囲気が特徴だ。リョウクは新曲について「夏にリリースされる曲なので、コンセプトのためにたくさん準備した」と語り、「より清涼感があってすっきりして見えるよう、久しぶりにブリーチをした」と明かした。さらに「歌詞から歌い方の研究まで多くのことを考え、録音も熱心に行った」と伝えた。収録曲「Defined」は、ピアノ演奏が中心となるポップバラード曲だ。相手とありのままに向き合うとき、愛の意味を見つけることができるというストーリーを込めている。「Chamomile」はアコースティックR&Bジャンルの楽曲で、1日の終わりに受け取る慰めをカモミールティーに例えた歌詞が特徴だ。彼は25日にMnet「M COUNTDOWN」、27日にMBC「ショー 音楽中心」、28日にSBS「人気歌謡」に出演し、「Runaway」のステージを披露する予定だ。リョウクは2005年、SUPER JUNIORのメンバーとしてデビュー。その後、グループ活動やミュージカル、OST(挿入歌)など多様な分野で活動を続けてきた。2016年には初のソロミニアルバム「The Little Prince」を発売し、ソロアーティストとしても歩みを続けてきた。

    atstar1
  • 元ENHYPEN ヒスン、収録曲「Overflow」ライブフィルム公開!感性あふれる歌声に注目

    元ENHYPEN ヒスン、収録曲「Overflow」ライブフィルム公開!感性あふれる歌声に注目

    EVAN(元ENHYPENのヒスン)が感覚的なライブフィルムを公開し、音楽ファンの感性を刺激した。EVANは最近、ファッション誌「W Korea」の公式SNSを通じて、デビューシングル「RIDE OR DIE」の収録曲「Overflow」のライブフィルムを公開した。公開された映像は、心の中にある複雑な感情を歌った「Overflow」の内密な情緒を、感覚的なビジュアルで視覚化したものだ。彼は、まるで映画の主人公のように余韻を残した。自由に歩き、歌いながら、溢れ出す感情を余すところなく表現。特に照明と影、風と雨、炎といった印象的なオブジェクトが彼を引き立て、視覚的な没入感を高めた。さらに洗練されたギターリフの上を流れるように漂うEVANの感性あふれる歌声と繊細な表情演技が見事に調和した。「Overflow」は、落ち着いたトレンディな雰囲気が漂うインディポップジャンルの楽曲だ。「溢れたグラスを空にして、また満たしていく過程もまた人生の連続だから、もう一度始めてみよう」という力強いメッセージを込めている。これはリスナーの状況によって、慰め、悲しみ、希望など様々な感情として響き、収録曲として高い評価を得ている。彼は22日、作詞・作曲・プロデュースを主導して完成させたデビューシングル「RIDE OR DIE」を発売し、強烈なデビューを飾った。タイトル曲「Ride or Die」は、発売初日のバイラルリアルタイムチャートで1位を獲得したのはもちろん、MelOn「ホット100」(発売30日基準)でも5位に入った。また、iTunesの9ヶ国・地域の「トップソング」チャートで1位を獲得し、海外市場での存在感を証明した。特に今回、ライブフィルムが公開された収録曲「Overflow」もMelOn「ホット100」で7位に入り、タイトル曲に負けない熱い人気を誇っている。EVANは本日、Mnet「M COUNTDOWN」を通じて初の音楽番組でのステージを披露し、26日にはソウル汝矣島(ヨイド)漢江(ハンガン)公園の噴水ステージで「The Fillin' Live with EVAN」を開催し、ファンと会う予定だ。

    OSEN
  • 【REPORT】IVE、約2年ぶりとなる東京ドーム凱旋!ソロから新曲まで…パフォーマンスに4万8千人が熱狂

    【REPORT】IVE、約2年ぶりとなる東京ドーム凱旋!ソロから新曲まで…パフォーマンスに4万8千人が熱狂

    IVEが6月24日(水)、「IVE WORLD TOUR SHOW WHAT I AM」の日本公演を東京ドームで行い、4万8千人を熱狂させた。このワールドツアーは2025年10月末に韓国・KSPOドームを皮切りに、アジア、アメリカ、オセアニアなどを1年近くかけて巡る大規模ツアーで、4月16日、17日には京セラドーム大阪で行い、2日間で7万8千人を動員。この日のグループ史上2度目となる東京ドーム公演と合わせて、日本公演だけで約13万人を動員した。進化した美しさと、深化した6人のパフォーマンス。海外の大型フェス「Lollapalooza」に三度出演したり、「ROCK IN JAPAN FESTIVAL」に出演するなど、いくつもの大きな舞台を経験し、輝きを増し帰ってきた東京ドームのステージ。客席は150分間熱狂の渦と化していた。強烈なビートとスタイリッシュな映像、メンバーのシルエットで映し出されると早くも大歓声が起こる。期待感をクールに、熱く煽りオープニングナンバーは「GOTCHA(Baddest Eros)」だ。攻めるリズムにたゆたうように踊り、歌う6人はどこまでも優雅で華やかだ。この日は最新フルアルバム「REVIVE+」の収録曲を軸に、5月27日に発売されたJAPAN 4th EP「LUCID DREAM」からもセレクトされ、現在地に立った最新のIVEが過去・未来に視線を向けるセットリストだった。「XOXZ」「Baddie」とクールなリズムとラップで攻めるナンバーが続き、客席からも大きな掛け声が飛び、早くも一体感が生まれる。メンバーの吐息交じりのボーカルとしなやかグルーヴが印象的な「Ice Queen」、シャッフルビートと抑制の効いたサビの構成に心を掴まれる「BLACKHOLE」では特効のラメテープと火柱にどよめきが起こる。「こんばんは、IVEです! 東京ドーム帰ってきたぞ~」という短い挨拶から「TKO」へ。歪んだベースのアグレッシブなナンバーが強い6人にさらに光を当てる。オルタナティブな佇まいの「Holy Moly」、巨大なチェスの駒が映しだされ妖艶な仕草で誘う「My Satisfaction」と、幅が広い、懐の深い音楽性に一曲一曲イントロが流れるたびに大きな歓声が上がる。圧倒的な高身長とスタイルの良さは、ステージ上での「見映え」を物理的に変えていると感じた。彼女たちのダンスは、激しいシンクロで見せるというより、美しいポージングや滑らかなラインの遷移で魅せる「モダンでハイファッションなショー」に近い。衣装の着こなしを含め、一瞬を切り取るだけで絵画になるカメラ映えの強さは唯一無二だ。ソロコーナーも聴きどころ、見どころ十分だった。ウォニョンはグリッター感溢れる、ラグジュアリー・ポップ「8」で洗練された大人の女性を演出。レイは幻想的な感性とエネルギーが共存する、ドラムンベース/Digicoreを基盤としたポップトラック「In Your Heart」を披露。彼女の独特のアンニュイなハスキーボイスで魅了した。リズは「Unreal」でバンドサウンドに乗せ透明感のある美声を響かせる。ガウルは幻想的なサウンドが印象的な「Odd」を披露。落ち着いた中低音の気怠げなボーカルが心地いい。イソは現行のY2Kリバイバルやハイパーポップのエッセンスを感じさせる「Super ICY」を、そしてユジンはファンキーな「Force」で一本芯が通ったボーカルを聴かせた。個人としての魅力、表現力を感じさせてくれ、IVEは6人それぞれの色の集合体で、強い光を放っていることを再確認させてくれた。後半も止まらない。5月27日に発売し、ビルボード、オリコン両ランキングで1位を獲得したJAPAN 4th EP「LUCID DREAM」のタイトル曲を披露。ドリーミーでどこかセンチメンタルなこの曲は、一度聴くと忘れられない親近感のあるメロディで、ライヴの人気曲になりそうだ。JAPAN 4th EP「LUCID DREAM」収録曲「JIGSAW」が、テレ東系ドラマ24「ストレンジ -伊藤潤二の夜も眠れぬ奇妙な話-」主題歌に決定したことがメンバーの口から発表された。6人のはつらつとした笑顔が印象的だった「WOW」、そして「FLU」を歌い、ファンに何度も感謝の気持ちを伝える。MCタイムのわちゃわちゃ感と圧巻のパフォーマンスと歌のコントラストがIVEの魅力でもある。スザンヌ・ベガの「トムズ・ダイナー」をサンプリングした「ATTITUDE」では、スタイリッシュなダンスで魅了し、続く耽美で知的なダークポップ「LOVE DIVE -Japanese ver.-」では官能的なダンスで客席を挑発し、会場の温度はさらに上がる。自己肯定感を爆発させるドラマチック・アンセム「I AM」では大合唱が起きる。エネルギッシュで中毒性が強いナンバー「BANG BANG」で本編が終了。アンコールでは「Wild Bird」「Fireworks」の2曲で二手に分かれてトロッコに乗りながら場内を一周。ステージに戻るとメンバーが感謝の言葉を伝える。リズが途中で感極まるとメンバーが駆け寄り、頭を優しくなで「大丈夫、大丈夫」と声をかける感動的なシーンも。「本当にありがとうございます、とても幸せな時間でした」「いつも本当に愛している」と最大限の感謝を客席に伝えた。そして「Kitsch」のイントロが流れると大歓声があがり、客席全員が歌っている。そしてラストは多幸感溢れる「After LIKE」で大団円。名残惜しそうにステージを後にするメンバーに4万8千人のDIVE(IVEのファン)からの大きな歓声=愛が降り注がれていた。全世代のポップアイコンとして全方位から愛されるのは、彼女たちのパフォーマンスが、ただ消費されるエンタメではなく、聴く人の心をエンパワーメント(勇気づけること)しているからだ。TEXT:田中久勝■公演概要「IVE WORLD TOUR SHOW WHAT I AM' IN JAPAN」日程:2026年6月24日(水)会場:東京ドーム<セットリスト>M1.GOTCHA(Baddest Eros)M2.XOXZM3.BaddieM4.Ice QueenM5.BLACKHOLEM6.TKOM7.Holy MolyM8.My SatisfactionM9.8(JANGWONYOUNG Solo)M10.In Your Heart(REI Solo)M11.Unreal(LIZ Solo)M12.Odd(GAEUL Solo)M13.Super ICY(LEESEO Solo)M14.Force(ANYUJIN Solo)M15.♥beatsM16.LUCID DREAMM17.WOWM18.FLUM19.ATTITUDEM20.LOVE DIVE -Japanese ver.-M21.REBEL HEARTM22.I AMM23.BANG BANGM24.Wild BirdM25.FireworksM26.KitschM27.After LIKE■関連リンクIVE日本公式サイト

    KstyleNews
  • AtHeart、アウロラの姿も!新曲「Say It」MV公開…レトロな感性あふれる魅力を披露

    AtHeart、アウロラの姿も!新曲「Say It」MV公開…レトロな感性あふれる魅力を披露

    AtHeartがカムバックし、メンバーのアウロラが合流した。AtHeartは本日(25日)、公式YouTubeチャンネルを通じて、1stシングル「Say It」のミュージックビデオを公開した。公開されたミュージックビデオには、しばらく活動を中断していたメンバーのアウロラの姿もあり、目を引いた。「Say It」は、The Cardigansの代表曲「Lovefool」をAtHeartならではの方法でリメイクしたシングルで、レトロ・ハイティーン・ムードの魅力を披露した。映画「ロミオとジュリエット」の挿入曲として知られ、多くの人から愛されただけに、AtHeartだけの一風変わった魅力で仕上げた。彼女たちは「Say It」を皮切りに、1996年に発売されたアメリカと韓国の代表的な名曲を再解釈する「TIME TRAVEL PROJECT」を続けていく。

    OSEN
  • カン・テオ&ウォン・ジアン「KMA 2026」MCに抜擢!

    カン・テオ&ウォン・ジアン「KMA 2026」MCに抜擢!

    カン・テオとウォン・ジアンが、「KMA 2026」のMCを務める。「KMA 2026」は、「7月25日にソウル高麗(コリョ)大学ファジョン体育館で『KMA(KM CHART AWARDS)2026』が開催される中、K-コンテンツ界で今注目の俳優であるカン・テオとウォン・ジアンが授賞式を引っ張っていく」と明らかにした。カン・テオは、デビュー後初めてK-POP授賞式のMCを務める。ドラマ「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」や「この川には月が流れる」で俳優としての地位を確立したカン・テオが、普段から関心を持っているK-POPの祭典を輝かせる。Netflix「イカゲーム」やDisney+「メイド・イン・コリア」を通じて注目を集めたウォン・ジアンもMCとして活躍する。これまでドラマで見せてきた落ち着いた姿とは対照的に、K-POPの祭典では明るいエネルギーを放つと期待される。「KMA 2026」には、TOMORROW X TOGETHER、P1Harmony、Hi-Fi Un!corn、ZEROBASEONE、82MAJOR、UNIS、VVUP、KickFlip、Hearts2Hearts、NEWBEAT、ALLDAY PROJECT、CORTIS、ALPHA DRIVE ONE、LNGSHOT、MODYSSEYまで、15組の出演者を公開した。KM CHARTとKM CHART WORLDが主催し、KMA組織委員会とUPICKが主管する「KMA 2026」は、1年間韓国の音楽界で活躍したアーティストと、彼らを応援したファンに捧げる音楽祭だ。7月25日にソウル城北(ソンブク)区高麗(コリョ)大学ファジョン体育館で開催される。

    マイデイリー
  • ILLIT、初の日本オリジナル曲「Almond Chocolate」が日本レコード協会のプラチナ認定を獲得!

    ILLIT、初の日本オリジナル曲「Almond Chocolate」が日本レコード協会のプラチナ認定を獲得!

    ILLITのヒット曲「Almond Chocolate」がまたしても新たな記録を追加した。本日(25日)、日本レコード協会によると、ILLITが2025年2月にデジタルリリースした初の日本オリジナル曲「Almond Chocolate」が累積再生数1億回を突破し、2026年5月度ストリーミング認定で「プラチナ」認定を獲得した。2025年8月にストリーミング認定「ゴールド」(累積再生数5,000万回)を獲得して以来、さらに再生数を伸ばし、「プラチナ」認定に到達。K-POPグループの日本オリジナル曲として異例のロングヒットを記録している。これまでILLITはストリーミング認定にて、デビュー曲「Magnetic」が「ダブル・プラチナ」(累積再生数2億回)認定を受けており、これは歴代女性グループの中で最速での達成だった。続いて1stミニアルバム収録曲の「Lucky Girl Syndrome」も「ゴールド」認定、そして「Almond Chocolate」でも意味深い記録を更新し、熱い人気を立証した。「Almond Chocolate」は、推しをアーモンドチョコレートに例えて、熱い想いや恋心を表現した楽曲。SEKAI NO OWARIのNakajinが楽曲を提供し、BTS(防弾少年団)などを手掛けてきた音楽プロデューサー・Pdoggとタッグを組んで制作され、リリース当初から大きな話題を集めた。本楽曲は2025年7月7日付「オリコン週間ストリーミングランキング」で累積再生数5000万回を突破し、海外女性アーティストの2025年リリースタイトルで2025年上半期の再生数1位(2024/12/23付~2025/6/16付)、そして海外女性アーティストの今年度リリースタイトル最速で5000万再生(※今年度は2024/12/23付~)という2つの快挙を達成した。これらの成果が後押しとなり、「Almond Chocolate」は「第67回 日本レコード大賞」において海外アーティストで唯一優秀作品賞を受賞し、「第76回NHK紅白歌合戦」にも2年連続出演を掴んだ。今もなお、ILLITの日本の音楽市場での飛躍を象徴する代表曲として愛され続けている。直近では、Billboard JAPAN上半期チャート2026において「Almond Chocolate」が総合ソング・チャート「Hot 100」で73位にランクイン。ILLITは同チャートにランクインした唯一の第5世代K-POPグループとなり、さらに「Artist 100」では34位を記録し、海外女性アーティスト最高位を達成。日本での根強い人気を証明した。最新アルバムのタイトル曲「It's Me」でもグローバルチャートを席巻中だ。「It's Me」は2026年6月1日付「オリコン週間ストリーミングランキング」(集計期間:2026年5月18日~24日)で、今年の海外女性グループ楽曲最高週間再生数となる527.7万回を記録。さらにBillboard JAPAN「Hot 100」でも上位を維持し続けておりロングヒットを継続している。待望の日本2ndシングル「I Got Your Back」にも注目が集まる。同シングルは、7月26日にデジタル配信リリース、29日にCDリリースされる予定だ。初のライブツアーの日本公演「ILLIT LIVEPRESS START❤in JAPAN」も開催中で、日本での勢いをさらに加速させている。

    KstyleNews
  • 【PHOTO】iznaからFIFTY FIFTYまで、6/24放送の「SHOW CHAMPION」に出演

    【PHOTO】iznaからFIFTY FIFTYまで、6/24放送の「SHOW CHAMPION」に出演

    24日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市MBCドリームセンターで、MBC MUSIC「SHOW CHAMPION」の生放送が行われた。この日の放送にはizna、FIFTY FIFTY、EPEX、ONF、CrazAngel、HEART OF WOMAN、USPEER、Rothyらが出演。RIIZEが出演せずに1位を獲得した。・Stray KidsからBABYMONSTERまで「2026 SBS歌謡大典 Summer」第2弾ラインナップを発表・【PHOTO】WINNER&FIFTY FIFTY「2026 ハノイ韓流博覧会」広報大使の委嘱式に出席

    Newsen
  • BTS「オリコン上半期ランキング 2026」で2冠を獲得!喜びのコメントも到着“成長した姿で再び日本へ行く”

    BTS「オリコン上半期ランキング 2026」で2冠を獲得!喜びのコメントも到着“成長した姿で再び日本へ行く”

    今年3月に完全体で復帰した7人組グループBTS(防弾少年団)の「ARIRANG」が、6月25日(木)午前4時発表の「オリコン上半期ランキング 2026」、「作品別売上数部門」の「アルバムランキング」「合算アルバムランキング」で1位を獲得した。海外アーティストによる上半期アルバム1位獲得は、2020年度にBTSが獲得した「MAP OF THE SOUL:7~THE JOURNEY~」以来6年ぶり、自身通算2度目。海外アーティストによる同ランキング通算2度の1位獲得は史上初となる。期間内売上は72.8万枚。海外男性アーティストによる同ランキングの期間内売上70万枚超えは、2004年度のクイーン「クイーン ジュエルズ~ヴェリー・ベスト・オブ・クイーン~」(116.5万枚)以来、22年ぶりとなった。本作は、2026年3月30日付「オリコン週間アルバムランキング」で3年9ヶ月ぶり、自身通算11作目の1位を獲得。初週売上は、今年度、海外アーティスト最高の54.7万枚を記録した。また、「作品別売上数部門」の「合算アルバムランキング」においても、期間内ポイント92.2万PT(922,331PT)で、自身初にして海外アーティスト史上初の1位を獲得した。期間内ポイント80万PT超えは、King & Prince、Snow Manに続く史上3組目で、海外アーティストでは初。今年度唯一の期間内80万PT超え作品となった。本作には、グループのアイデンティティと彼らが向き合ってきた普遍的な感情をテーマにした全14曲を収録。タイトル曲「SWIM」は、作詞をメンバーのRMが手掛け、人生という荒波の中でも立ち止まることなく、泳ぎ進み続ける姿勢を歌った楽曲だ。押し寄せる潮流を自身のペースで淡々と乗り越えていこうとする意志を「人生への愛」として描き出している。――「オリコン上半期ランキング 2026」において、「アルバムランキング」「合算アルバムランキング」の2冠を獲得されました。率直な今のお気持ちをお聞かせください。BTS:今回のアルバムは完全体として3年9ヶ月ぶりにリリースしたアルバムです。このように久しぶりにリリースしたアルバムであり、「今のBTS」を収めたアルバムであるだけに、これほど多くの愛を受けていることが本当に光栄で嬉しいです。――BTSの作品や楽曲を愛してくださっている、日本にいるファンの皆さまへ、メッセージをお願いいたします。BTS:いつも僕たちBTSと、僕たちの音楽を愛し応援してくださることに、まず感謝の気持ちをお伝えしたいです。ご存知の通り、僕たちは現在ワールドツアーを開催中ですが、ツアーを通じてさらに成長した姿で日本にも再び訪れる予定ですので、ぜひ楽しみにしていてください。

    KstyleNews
Kstyleを
Google検索でお気に入り登録
Kstyle 特集・タイアップ一覧