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  • BABYMONSTER、収録曲「I LIKE IT」MV公開…ラブリーで中毒性のある振り付けに注目

    BABYMONSTER、収録曲「I LIKE IT」MV公開…ラブリーで中毒性のある振り付けに注目

    BABYMONSTERが、爽やかでフレッシュな魅力の「I LIKE IT」ミュージックビデオを6日に公開し、再びファンの心を掴んだ。3rdミニアルバム「춤(CHOOM)」に収録された「I LIKE IT」は、カントリースタイルのギタリフにメンバーの爽快なボーカルが絡み合うダンスナンバーだ。ミュージックビデオは、曲が持つ軽快で明るいエネルギーを青春映画のような演出と爽やかな夏の感性で表現し、好評を得ている。映像は、広がる海の上のヨットで風を満喫するBABYMONSTERの姿から始まった。続いて、青々とした芝生の庭やプール、アイスクリーム店など、ロマンチックなロケーションが広がり、メンバーは季節の息吹を宿したかのような華やかなビジュアルと弾むようなスタイリングで、一瞬たりとも目が離せない仕上がりとなった。曲の愛らしいムードを最大限に引き出したストーリーも印象的だ。手紙を見つけた瞬間の震え、願いを込めて放ったランタン、公衆電話ボックスで心を伝えるシーンが歌詞の初々しい感情線と重なり、深い余韻を残した。そこに、恥ずかしがり屋のときめきを繊細に描いたメンバーの表情演技が加わり、没入感を高めた。ラブリーで中毒性のある振付も話題だ。BABYMONSTERは花びらのようなポーズでさわやかに微笑むと同時に、メロディに合わせて軽く体を揺らすポイント動作で次々と視線を奪った。これまで見せてきた強烈でダイナミックなパフォーマンスとは異なる魅力に、ファンから大きな反応が寄せられている。最後には、ヤン・ヒョンソク総合プロデューサーが約束した通り、3rdミニアルバムの最初のトラック「MOON」のミュージックビデオ公開が予告された。同じアルバムのタイトル曲「춤(CHOOM)」やデジタルシングル「SUGAR HONEY ICE TEA」に続き今回の「I LIKE IT」まで、BABYMONSTERの変幻自在なコンセプト消化力が高く評価されており、さらに関心が集まっている。BABYMONSTERは先月26日から28日までソウル公演を盛況のうちに終え、2度目のワールドツアー「2026-27 BABYMONSTER WORLD TOUR 」の幕開けを飾った。8日と9日には日本ツアーの出発点である神戸へ向かい、ツアーの熱気を引き継ぐ。

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  • Red Velvet、8月3日に完全体でカムバック決定!ニューミニアルバム「Velvet Summer」をリリース

    Red Velvet、8月3日に完全体でカムバック決定!ニューミニアルバム「Velvet Summer」をリリース

    Red Velvetが、約2年2ヶ月ぶりに完全体でニューアルバムをリリースする。本日(6日)、所属事務所のSMエンターテインメントによると、Red Velvetは8月3日午後6時に各音楽配信サイトを通じて、ミニアルバム「Velvet Summer」をリリースする。今回のアルバムは、2024年6月に発売した「Cosmic」以来、久しぶりに完全体でリリースするアルバムだ。タイトル曲「Surfin' Boy」をはじめ、Red Velvetならではの多彩な魅力を詰め込んだ5曲が収録され、夏にぴったりの音楽を届ける予定だ。これまで彼女たちは、「Red Flavor」「Power Up」「Umpah Umpah」「Queendom」など、リリースするサマーソングがいずれもメガヒットを記録し、名実ともにK-POPを代表するサマークイーンとして挙げられている。今年の夏も、彼女たちならではの独創的なスタイルが生かされた新曲で、ファンを魅了するものと期待される。Red Velvetは8月1日と2日、高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館でファンコンサートを開催する。先行予約で早くも全席完売となり、彼女たちに対する関心の高さとチケットパワーを証明した。Meet The Surfin' BoyRed Velvet Summer Mini Album【Velvet Summer】➫ 2026.08.03 6PM (KST)#RedVelvet #레드벨벳#VelvetSummer #RedVelvet_VelvetSummer pic.twitter.com/H6cNu84vLj— Red Velvet (@RVsmtown) July 5, 2026

    マイデイリー
  • 元Wonder Girls ソンミ、ニューデジタルシングル「Forever July」を7月15日にリリース!

    元Wonder Girls ソンミ、ニューデジタルシングル「Forever July」を7月15日にリリース!

    元Wonder Girlsのソンミがカムバックする。所属事務所のAbyss Companyは本日(6日)、「ソンミが15日午後6時にニューデジタルシングル『Forever July』をリリースし、カムバックする」と明らかにした。昨年11月に発売した1stフルアルバム「HEART MAID」以来、約8ヶ月ぶりのカムバックとなる。ソンミは同日、公式SNSを通じてニューデジタルシングルのタイトルポスターを公開し、期待を高めた。彼女は今回の新曲を通じて、再び独自の音楽を披露する予定だ。初のソロフルアルバムで全曲の制作に参加しただけに、さらに広がった音楽世界を見せてくれると関心が集まっている。今回の新曲も、ソンミが作詞と作曲、編曲に参加した。彼女はこれまで「Gashina」「主人公」「Siren」「紫色の夜」「HEART BURN」など多くのヒット曲を生み出し、ソロ歌手として存在感を見せてきた。今回のニューデジタルシングルを通じて見せるソンミの活躍に期待が寄せられている。

    OSEN
  • 【PHOTO】“ジェジュンがプロデュース”新グループVAYONN、1st EP「Youth Today」発売記念ショーケースを開催

    【PHOTO】“ジェジュンがプロデュース”新グループVAYONN、1st EP「Youth Today」発売記念ショーケースを開催

    6日午後、VAYONNがソウルNOLシアター合井(ハプチョン)東洋生命ホールで、1st EP「Youth Today」発売記念オフライン・メディア向けショーケースを開催した。VAYONNは、ジェジュンがプロデュースしたKEYVITUPに続き、誕生した2番目のボーイズグループだ。Mnet「BOYS II PLANET」出身のマサト、セン(仙)、アヤン(スンジアヤン)、ジンウェイ(ポン・ジンユー)と、「INTHE X project」を通じて初めて公開されたテル、マノまで、計6人のメンバーで構成された多国籍グループだ。・ジェジュンがプロデュース新グループVAYONN、プレデビューシングル「Watta Day」MV公開!・ジェジュンがプロデュース新グループVAYONN、プロフィールフィルムを公開

    Newsen
  • ARTMS、8月7日にニューアルバム「Hyper-Ego」でカムバック…ハスルは肩の手術のため不参加に

    ARTMS、8月7日にニューアルバム「Hyper-Ego」でカムバック…ハスルは肩の手術のため不参加に

    ARTMSが4人体制でのカムバックを予告した。所属事務所MODHAUSは本日(6日)、ニューアルバム「Hyper-Ego」の最初の予告となる「Aura」バージョンの団体コンセプトフォトを公開した。公開されたフォトの中のメンバーたちは、目を引く純白のスタイリングを披露し、グループ特有の神秘的で夢幻的な雰囲気を醸し出した。今回の新譜では、グローバル市場を意識した独特かつ大胆なプロモーション方式を採用した。ARTMSは一般的なカムバックの流れとは異なり、24日にニューアルバムのタイトルトラックとミュージックビデオを全世界に先行公開する。その後すぐにアメリカ現地のプロモーションに突入し、グローバルな活動をスタートさせる。8月からはトラックリストやハイライトメドレーなど、音盤の具体的なヒントを公開し、8月7日に「Hyper-Ego」を正式リリースする予定だ。ただし、今回のアルバム活動および今後続くツアーには変化が生じる。メンバーのハスルが肩の治療のため手術を受けることになり、今回の「Hyper-Ego」の活動および2026年に予定されているツアーのスケジュールは、ヒジン、キムリップ、ジンソル、チェリーの4人体制で進行される。事務所は、ハスルは手術後の健康回復に専念する一方、体に無理のない範囲でシングル発売やソロコンサートなど多彩なソロプロジェクトを通じてファンと継続的にコミュニケーションをとっていく予定だと伝えた。・tripleS、ARTMSの所属事務所、悪質な誹謗中傷に断固たる姿勢「一切の合意なし、法的措置へ」・ARTMS ハスル、新曲「Love Poison」MV公開感性溢れる映像&歌声に注目

    マイデイリー
  • &TEAM、ソウルKSPOドーム追加公演が決定!韓国アルバムリリースも発表…日韓単独ドーム公演を敢行する“初の日本発ボーイグループ”に

    &TEAM、ソウルKSPOドーム追加公演が決定!韓国アルバムリリースも発表…日韓単独ドーム公演を敢行する“初の日本発ボーイグループ”に

    日本発グローバルグループ&TEAMが、7月4日(土)・5日(日)の2日間にわたり、韓国・仁川(インチョン)のINSPIRE ARENAにて2度目となるアジアツアー「2026 &TEAM CONCERT TOUR 'BLAZE THE WAY'」仁川公演を開催した。観客の熱気に包まれる中、7月5日の公演内にて、9月8日(火)に韓国2ndミニアルバム「Mark on Me」がリリースされること、そして本アジアツアーの追加公演として10月3日(土)・4日(日)に韓国・ソウルのKSPOドーム(オリンピック体操競技場)で公演が開催されることがサプライズ発表された。今回リリースが発表された韓国2ndミニアルバム「Mark on Me」は、昨年10月にリリースされ「日本アーティスト初の日韓ミリオンセラー」のきっかけとなった韓国デビュー作品に続く、ファン待望の韓国2作目のミニアルバムとなる。&TEAMは今年4月にリリースした3rd EP「We on Fire」で3作連続となるミリオンセラーを達成。さらに、米ビルボードのメインアルバムチャート「Billboard 200」に日本発のボーイグループとして初めてチャートインするという歴史的快挙を成し遂げたばかり。グローバルに存在感が高まる中で満を持して発表された今作へ、早くも国内外から熱い注目が集まっている。また、すでに9月5日(土)・6日(日)に自身初となる日本での単独ドーム公演(ベルーナドーム)が発表されており、今回のKSPOドーム公演の追加により、&TEAMは日本と韓国の両方で単独ドーム公演を行う、初の日本発ボーイグループとなる。今回追加されたKSPOドームは、韓国のアーティストにとっても「トップグループへの登竜門」といえる公演会場であり、世界的なスターたちが歴史的なステージを残してきた聖地として知られている。&TEAMが日韓のみならずグローバル市場で確固たる人気と実力を確立した証であり、名実ともに完全無欠のステージエリート集団へと進化を遂げたグループにとって大きなマイルストーンとなる。元々自身最大規模として敢行されている本アジアツアーは、今回の追加公演決定によって全14都市へとさらに規模が拡大。強力な新アルバムの発表とともに、その圧倒的な勢いをさらに加速させている。公演終了後となる7月5日22時には、&TEAMの公式SNSで「Mark on Me」のLogo Trailerが公開された。映像では、蝶や花、彫刻などが次々と映し出された後、新アルバムのタイトルである「Mark on Me」という文字が刻まれる。その美しく幻想的なムードは、新たな作品のコンセプトを予感させ、早くもファンの間で話題を呼んでおり、9月のリリースへ向けてさらなる期待が高まっている。&TEAMにとって2度目となる本アジアツアーは、初めて訪れるシンガポールやクアラルンプールを含む、自身最大規模となる全14都市で開催中。仁川公演を大盛況で終えた後は、香港、バンコクなどを巡り、9月には日本での初単独ドーム公演(ベルーナドーム)、そして10月には今回追加された韓国・KSPOドーム公演へと続いていく。グローバルに躍進を続ける&TEAMの今後の展開に注目だ。◆熱狂の仁川公演、そしてファンと喜びを分かち合ったサプライズ発表熱い熱気に包まれたINSPIRE ARENAのステージに&TEAMが登場。韓国デビューアルバムの収録曲である「Back to Life」や「Lunatic」、そして強烈なエネルギーを放つ「War Cry(Korean ver.)」を立て続けに韓国語で披露し、パワフルなパフォーマンスで幕を開けた。その後も、LUNÉ(ファンの呼称)から高い人気を誇る「Rush」や「Road Not Taken(Korean ver.)」など、息をもつかせぬダイナミックな構成で会場を魅了。中盤では「Samidare(Korean ver.)」など情緒的な楽曲で一体感を高め、熱狂に包まれたままアンコールまで一気に駆け抜けた。そしてアンコールに差し掛かろうとしたとき、モニターに映像が映し出され、KSPOドームでの追加公演、そして韓国でのアルバムリリースがサプライズで発表されると、会場は割れんばかりの歓声に包まれた。本公演はファンダムプラットフォーム「Weverse」でも全世界にストリーミング配信されており、韓国のXでは、&TEAM初のKSPOドーム(オリンピック体操競技場)公演を意味する「&TEAM体操(競技場)」というワードが瞬く間にトレンド入りを果たすなど、現地での注目度の高さと反響の大きさを証明した。HARUAは「ついに僕たちがKSPOドームに立つことになりました。以前、日本で『ついに僕たちが初めて(ベルーナ)ドームに立つことになりました!』と発表しましたが、今回こうして韓国でもLUNÉに初のドーム公演のお知らせができたことが、今とても幸せです」と満面の笑みで喜びを伝えた。続けてリーダーのEJも「今回、こうして2日間インスパイア・アリーナで単独公演ができたことが幸せでしたが、それに続いてKSPOドームでも単独公演ができることになり、本当に嬉しいです。本当にLUNÉの皆さんのおかげで、こうして&TEAMが少しずつ成長していっているように感じます」とファンへの深い感謝を語った。また、メンバー全員が「全曲大好き」と口をそろえる渾身の新アルバムについて、NICHOLASは「まだ見せたことのない&TEAMの姿を見られると思う」と期待を煽り、Kは「こんな楽曲たちで活動できることが光栄ですし頑張って準備しているので期待していてください。韓国でのカムバック(楽曲リリース)でもありますが、どこでも活動する予定ですので期待していてください!」と熱く呼びかけた。重大発表の余韻とメンバーの言葉に会場の熱気は冷めやらず、客席からのやまないアンコールの声に応えるように、メンバーはダブルアンコールとして急遽3曲を歌唱。9月の韓国アルバムリリースと10月のKSPOドーム公演で再び会うことを力強く約束し、大盛況のなか感動に包まれた仁川公演は幕を閉じた。■リリース情報韓国2ndミニアルバム「Mark on Me」リリース:2026年9月8日(火)18:00予約開始:2026年7月6日(月)18:00■公演情報「2026 &TEAM CONCERT TOUR 'BLAZE THE WAY' ENCORE in BELLUNA DOME」〇埼玉 ベルーナドーム2026年9月5日(土)開場 15:00/開演 17:00 2026年9月6日(日)開場 14:00/開演 16:00「2026 &TEAM CONCERT TOUR 'BLAZE THE WAY' ENCORE in KSPO DOME」〇ソウル KSPO DOME2026年10月3日(土) 2026年10月4日(日)■関連サイト&TEAM 公式サイト

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  • LE SSERAFIM、インドの人気歌手と豪華コラボ!新曲「BOOMPALA」オフィシャルフィルムを公開

    LE SSERAFIM、インドの人気歌手と豪華コラボ!新曲「BOOMPALA」オフィシャルフィルムを公開

    LE SSERAFIMが、インドの人気シンガーソングライター、グル・ランダワ(Guru Randhawa)とタッグを組み、国境を越えたグローバルコラボレーションを実現した。LE SSERAFIMは3日午後10時、HYBE LABELSの公式YouTubeチャンネルを通じて「BOOMPALA(feat. GURU RANDHAWA)」のオフィシャルフィルムを公開した。今回の映像は、2ndフルアルバムのタイトル曲「BOOMPALA」にグル・ランダワのフィーチャリングを加えたリミックス音源をもとに制作され、世界中の音楽ファンの注目を集めている。今回のオフィシャルフィルムは、6月にLE SSERAFIMが米国を訪問した際に撮影された。映像の中のメンバーたちは、爽やかな夏の雰囲気の中、アメリカの異国情緒あふれる街並みをゆったりと歩きながら「BOOMPALA」を口ずさむ一方、遊び心あふれる親しみやすい親友のような魅力を放ち、視線を釘付けにしている。さらに、センスの良いカット編集とキッチュなグラフィック効果が加わり、楽曲が持つ愉快なエネルギーを倍増させた。特に、楽曲のフィーチャリングに続き、インドのスーパースターであるグル・ランダワが映像にも登場し、確かな存在感を示した。グル・ランダワは、2018年の「Brit Asia TV Music Awards」で「最優秀男性アーティスト」を受賞し、大衆性と音楽性の両方を認められたインドを代表するアーティストだ。彼は今回のコラボレーションのために、インド現地で自ら撮影した映像を送り、アメリカとインドで撮影された映像が1本のフィルムとしてセンスよく交差編集されることで、空間的な限界を超えた意義深いコンテンツが誕生することとなった。

    OSEN
  • I․O․I「音楽中心」で1位を獲得!メンバーのソロカムバック応援…記念ショットを公開

    I․O․I「音楽中心」で1位を獲得!メンバーのソロカムバック応援…記念ショットを公開

    I.O.Iが音楽番組でのトリプルクラウンの喜びを分かち合った。チェヨンは4日、自身のInstagramのストーリーに「ユジョンの応援に行ったら、1位のトロフィーも直接受け取れて嬉しかった。みんな大好き。また一つ思い出を作ってくれてありがとう」というメッセージと写真を掲載した。公開された写真には、この日放送されたMBC「ショー 音楽中心」で1位を獲得し、トロフィーとケーキを手に喜ぶI.O.Iのメンバーたちの姿が収められている。メンバーたちは、チェ・ユジョンのソロカムバックを応援するために現場を訪れた。チョン・ソミ、チェヨン、イム・ナヨン、キム・ソヘ、キム・セジョン、キム・ドヨン、キム・チョンハが集結し、チェ・ユジョンのソロステージを見守り応援した。I.O.Iは、この日、再び1位のトロフィーを受け取った。

    OSEN
  • NCT WISH、日本テレビ「THE MUSIC DAY 2026」で「BOY MEETS GIRL」をテレビ初歌唱!小室哲哉とのスペシャルコラボに反響

    NCT WISH、日本テレビ「THE MUSIC DAY 2026」で「BOY MEETS GIRL」をテレビ初歌唱!小室哲哉とのスペシャルコラボに反響

    NCT WISHが、7月4日(土)に放送された日本テレビ「THE MUSIC DAY 2026」に生出演。6月22日(月)に配信リリースした「BOY MEETS GIRL」をテレビで初歌唱した。番組内では「BOY MEETS GIRL」の作詞作曲を手掛けた小室哲哉とのコラボパフォーマンスを披露し、まさに世代やジャンルを超えたスペシャルなステージを作り上げた。SNS上では、「BOY MEETS GIRLとボーイズグループの相性が良すぎる!」と原曲の素晴らしさが再評価される中で、「BOY MEETS GIRLを歌唱していたボーイズグループ気になる!」「NCT WISHが老若男女に見つかる!」などのコメントが見受けられ、番組の視聴者にもNCT WISHとの新しい出会いを届けることができた。NCT WISH「BOY MEETS GIRL」は、原曲であるTRF「BOY MEETS GIRL」のリリース日からちょうど32年後の2026年6月22日に配信リリース、ミュージックビデオが公開された。原曲をリスペクトしながらも新たに追加されたラップパートや、新たにアレンジされた「21世紀で最高の出来事!!」の歌詞部分も話題となり、日韓の各種音楽チャートに続々入るなど、配信されてからすぐに大きな反響を呼んでいる。約32年の時を経てリメイクされた「BOY MEETS GIRL」とともに、NCT WISHがこれからどんな新しい姿を見せてくれるのか、そして、どんな出会いが待っているのか。今後の活動にも注目だ。

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  • KISS OF LIFE、日本アニメ「DIGIMON BEATBREAK」エンディングテーマのノンクレジット映像が公開!

    KISS OF LIFE、日本アニメ「DIGIMON BEATBREAK」エンディングテーマのノンクレジット映像が公開!

    KISS OF LIFEが歌うTVアニメ「DIGIMON BEATBREAK」のエンディングテーマのノンクレジット映像が公開。さらに、コラボレーションを記念し、「ゲッコーモン」との集合ショットも公開された。KISS OF LIFEはハイクオリティの音楽性で注目を集めているJULIE、NATTY、BELLE、HANEULによるガールズグループで、昨年11月に日本デビューを果たしている。韓国では今年4月、「Who is she」で久しぶりのカムバック。音楽番組で再び1位に輝き、KISS OF LIFEならではの魅力を存分に発揮した。6月27日に市川市文化会館で行われたワールドファンミーティングツアーの日本公演「2026 KISS OF LIFE ASIA FANMEETING TOUR IN JAPAN」内で、人気TVアニメ「DIGIMON BEATBREAK」のエンディングテーマに抜擢されたことを発表。TVアニメ「DIGIMON BEATBREAK」はデジモンシリーズの完全新作TVアニメーションで、フジテレビ他にて放送中だ。KISS OF LIFEはこのアニメ作品にむけて 「当たり前と思われるものを壊して、自分の思うままに輝こう!」というメッセージを込めた「BREAK IT」という新曲を制作した。前向きな気持ちになれる、アニメの世界観に寄り添った曲になっている。今回、YouTubeの「DIGIMON BEATBREAK」チャンネルで、エンディングのノンクレジット映像が公開され、早くも注目を集めている。「BREAK IT」は各音楽配信サービスで好評配信中。■リリース情報「BREAK IT」2026年7月4日リリース配信はこちら■アニメ作品概要フジテレビ系TVアニメ「DIGIMON BEATBREAK」毎週日曜朝9時より、フジテレビほかにて放送(※地域により放送時間・曜日が異なります)【配信情報】・見逃し配信地上波放送直後、毎週日曜9:30より見逃し配信開始TVer/FOD・見放題配信毎週水曜0:00より順次配信開始FODプレミアム/Prime Video/U-NEXT/dアニメストア/Hulu/DMM TV/ABEMA/TELASA/東映アニメチャンネル ほか・レンタル配信バンダイチャンネル/Lemino/HAPPY動画/ビデックス/Prime Video ほか※配信日時は予告なく変更となる場合がございます。【STAFF】原案/本郷あきよしシリーズディレクター/宮元宏彰シリーズ構成/山口亮太キャラクターデザイン/小島隆寛デジモンデザイン/渡辺けんじアニメーションデジモンデザイン/浅沼昭弘美術監督/神綾香色彩設計/横山さよ子CGディレクター/大曽根悠介撮影監督/石山智之編集/西村英一音楽/桶狭間ありさ制作/フジテレビ・読売広告社・東映アニメーション【CAST】天馬トモロウ:入野自由ゲッコーモン:潘めぐみ咲夜レーナ:黒沢ともよプリスティモン:田村睦心久遠寺マコト:関根有咲キロプモン:久野美咲沢城キョウ:阿座上洋平ムラサメモン:濱野大輝■関連リンクKISS OF LIFE 日本公式サイト「DIGIMON BEATBREAK」公式サイト

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  • TXT ヨンジュン、2ndミニアルバム「NO LABELS:PART 02」プレビュー映像公開

    TXT ヨンジュン、2ndミニアルバム「NO LABELS:PART 02」プレビュー映像公開

    TOMORROW X TOGETHERのヨンジュンが、ニューアルバムのプレビューを公開し、カムバックへの期待を高めた。多彩なジャンルの楽曲を披露するヨンジュンは、独自の「ヨンジュンコア」を打ち出し、音楽的成長を証明した。ヨンジュンは本日(4日)0時、HYBE LABELSの公式YouTubeチャンネルを通じて、2ndミニアルバム「NO LABELS:PART 02」のプレビュー映像を公開した。今回の映像では、タイトル曲「Ice Cream」をはじめ、「Vanilla」「少し遅くてもまた(Baby Wassup?)」「No More Disco」「Fxxking Star」「Long Way Long Ride」まで、全6曲のハイライト音源がベールを脱ぎ、ファンの注目を集めた。彼は今回のアルバムを通じて、ラップロック、パンクロック、R&B、ポップ、オルタナティブヒップホップなど、様々なジャンルに挑戦。プレビュー映像の中では、トラックごとに合わせた衣装と表情で楽曲の雰囲気を生かした。映像は、ラップロックジャンルの収録曲「Vanilla」で始める。コントラバスのサウンドと拡声器の効果を加えたボーカル、甘美なプリコーラスが絶妙に合わさった。特にこの曲は、前作「NO LABELS: PART 01」のミュージックビデオのエンディングに挿入されていた楽曲で、2枚のアルバムを貫く連続性を示している。続く「No More Disco」は、シンセサイザーのサウンドと中毒性のあるオートチューンを使ったボーカルが融合したダンサブルなポップジャンルの楽曲だ。「少し遅くてもまた(Baby Wassup?)」は、2000年代の感性を刺激する洗練されたコード進行のR&Bで、「Fxxking Star」はスタイリッシュなラップが光るオルタナティブヒップホップとなっている。ローファイ(Lo-fi)サウンドベースの「Long Way Long Ride」は、夢幻的な余韻を残す。ハイライトはやはりタイトル曲「Ice Cream」だ。ヴィンテージ感のあるドラムと中毒性の強いベース、ギターリフが組み合わさったパンクロックジャンルで、スペイン風のサウンドへと変奏する後半部が官能的な魅力を放つ。今夏を爽やかに彩る「ヨンジュン流のサマーソング」の誕生が期待される。ヨンジュンは今回の新曲のうち、「少し遅くてもまた(Baby Wassup?)」と「Long Way Long Ride」の2曲の作詞に参加した。カムバックに合わせたプロモーションも話題を集めている。ヨンジュンは新曲のDIYマイクロサイトを開設し、ファンと双方向でコミュニケーションを図っている。収録曲に合わせた6種類のアイスクリームの中から1つを選んだ後、様々なビートをトッピングのように重ねて自分だけの豊かなサウンドをカスタマイズして楽しめるイベントだ。夏のコンセプトを積極的に活用したこのサイトは、10日午後1時まで運営される。

    OSEN
  • ZEROBASEONE キム・テレ、バンドSanullimのデビュー50周年記念プロジェクトに参加!ヒット曲「回想」を再解釈

    ZEROBASEONE キム・テレ、バンドSanullimのデビュー50周年記念プロジェクトに参加!ヒット曲「回想」を再解釈

    ZEROBASEONEのキム・テレが、バンドSanullim(サヌリム)の「回想」を再解釈する。所属事務所WAKEONEによると、キム・テレはSanullimのデビュー50周年記念プロジェクトに参加する。今回のプロジェクトは、Sanullimのデビュー50周年を前に、毎月Sanullimの楽曲の中から1曲を後輩ミュージシャンおよびバンドがそれぞれのスタイルで再解釈して披露する、一種のトリビュートアルバムプロジェクトだ。キム・テレはプロジェクトの一環として、1982年にリリースされたSanullimの「回想」を自身ならではの色で表現する。世代を問わず多くの人々に愛されてきた名曲であるだけに、キム・テレが新たに解釈する「回想」への期待が高まる。これに関してキム・テレは、「Sanullimのデビュー50周年を記念する意義深いプロジェクトに参加できて、本当に光栄だ。幼い頃から聴いてきた曲を歌える貴重な機会を得られて、とても嬉しい」と述べ、「Sanullimのデビュー50周年を心より祝福する」と明かした。なお、キム・テレが再解釈した「回想」は、23日午後6時にリリースされる。

    OSEN
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