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  • キム・ヘユンからTWICE ダヒョンまで!「Asia Artist Awards」に出演決定

    キム・ヘユンからTWICE ダヒョンまで!「Asia Artist Awards」に出演決定

    「Asia Artist Awards」(以下、「AAA 2026」)が、年末を彩る俳優の追加ラインナップを発表した。12月5日と6日の2日間にわたり、台湾・高雄ナショナルスタジアムで開催される「AAA 2026」には、キム・ヘユン、TWICEのダヒョン、チャン・ダア、Girl's Dayのヘリの出演が決定し、年末の祭典への期待をさらに高めている。キム・ヘユンは、SBSドラマ「今日から"ニンゲン"に転身しました」をはじめ、映画「サルモク池」など、ジャンルを問わずさまざまな作品で繊細な感情表現と安定した演技を披露し、活躍を続けている。次回作としてSBSドラマ「グッド・パートナー2」やDisney+「ナミヤ雑貨店の奇蹟」などへの出演が決定しており、今後も精力的な活動を続ける予定だ。ダヒョンは、映画「あの夏、僕たちが好きだったソナへ」や「全力疾走」、JTBCドラマ「ラブ ミー」など多彩な作品に出演し、女優としても着実にキャリアを積んできた。各作品でキャラクターの感情や魅力を自然に表現するだけでなく、作品ごとに新たな一面を見せ、女優としての存在感を高めている。チャン・ダアは、デビュー作となったTVINGオリジナルシリーズ「ピラミッドゲーム」で強烈なキャラクターを見事に演じ、強い印象を残した。その後、genie TVオリジナルドラマ「かけがえのない私のスター」から映画「サルモク池」まで、着実に出演作を重ね、女優として自身ならではのカラーを築いてきた。そんな活躍を続けるチャン・ダアが「AAA 2026」のラインナップに名を連ね、さらなる期待が寄せられている。ヘリは最近、ENAドラマ「君へと続く僕のドリーム!」を通じて、より深みのある感情表現と新たな魅力を披露し、女優として新たな一面を見せた。また、6月にソウル公演をスタートさせた「2026 HYERI ASIA TOUR FANMEETING」を通じて、世界中のファンとの交流を続けている。「AAA 2026」のMCラインナップには、6年連続で「AAA」のホストを務めるAAAクイーンことIVEのウォニョンをはじめ、俳優のチ・チャンウク、2年ぶりに「AAA」のホストに復帰したZEROBASEONEのソン・ハンビンが名を連ねる。さらに、近日中にもう1名のMCが追加で公開される予定だ。俳優部門では、コ・ユンジョン、キム・ソンホ、キム・ユジョン、キム・ジェウォン、ムン・サンミン、ビョン・ウソク、アン・ヒョソプ、ユン・ギョンホ、イ・ダヒ、チュ・ヨンウ、ホ・ナムジュンの出席が決定している。歌手部門にはRIIZE、LNGSHOT、RESCENE、MONSTA X、MEOVV、ALPHA DRIVE ONE、&TEAM、Accusefive、ATEEZ、Xdinary Heroes、WOODZ、ITZY、ZEROBASEONE、KiiiKiii、TOMORROW X TOGETHER、TWS、tripleS、Hearts2Heartsなどが出演する。なお、STAR NEWSが主催し、AAA組織委員会、MOTIVE、D-SOWが主管する「AAA 2026」は、今後も豪華なラインナップを続々と発表する予定だ。

    OSEN
  • OH MY GIRL ミミ、ソロデビューシングル「Bish Bash Bosh」MV公開

    OH MY GIRL ミミ、ソロデビューシングル「Bish Bash Bosh」MV公開

    OH MY GIRLのミミが、ソロとして自由奔放なエネルギーを携えて音楽ファンと出会う。ミミは20日、OH MY GIRLの公式YouTubeチャンネルを通じて、ソロデビューシングル「Bish Bash Bosh」のミュージックビデオを公開した。ミュージックビデオの中の彼女は、独特の発想と自由なエネルギーをアピールした。ミミはさまざまな場所でDJに変身し、中毒性の強い音楽を披露。アイドルの時とはまた異なるクールな一面を披露し、ファンを魅了している。ミミは2015年にOH MY GIRLのメンバーとしてデビュー後、11年でソロ歌手として歩み出すこととなった。今後、彼女が披露してくれる新たな音楽にも注目が集まる。

    OSEN
  • UNCHILD、9月2日にカムバック決定…2ndデジタルシングル「TiNG TiNG」を発売(動画あり)

    UNCHILD、9月2日にカムバック決定…2ndデジタルシングル「TiNG TiNG」を発売(動画あり)

    UNCHILDが、デビューから5ヶ月でカムバックを果たす。UNCHILDは9月2日、2枚目のデジタルシングル「TiNG TiNG」を発売する。4月にデビューシングル「We Are UNCHILD」を披露して以来、約5ヶ月ぶりの新作だ。カムバックの知らせとともに、公式アカウントを通じてロゴ映像も公開された。映像はレトロなゲームを想起させる画面で始まり、UNCHILDのロゴと「PRESS START」の文字が順番に映し出される。続いて「現実が応答しない。都市全域でグリッチパターンが検知された。UNCHILDの介入を要請する」というメッセージが登場した後、グラフィック効果と共に新曲名「TiNG TiNG」が公開された。UNCHILDは、HIGH-UPエンターテインメントがSTAYC以来約6年ぶりに送り出した6人組ガールズグループだ。

    マイデイリー
  • =LOVE、明日の「人気歌謡」出演のため韓国へ!金浦空港での記念ショット公開…早くもSNSで大きな話題に

    =LOVE、明日の「人気歌謡」出演のため韓国へ!金浦空港での記念ショット公開…早くもSNSで大きな話題に

    昨年2月にリリースした楽曲「とくべチュ、して」が、ストリーミング累計1.9億回再生を突破し、TikTokでの総再生回数でも23億回再生を突破、さらに今年の4月に発売された20thシングル「劇薬中毒」は通算7作目のビルボード、オリコン週間シングルランキング共に1位を獲得し累計出荷50万枚超えを達成と、多方面でバイラルヒットを記録中の指原莉乃プロデュースによるアイドルグループ=LOVE。 本日(22日)、8月23日(日)に放送される韓国の人気音楽番組SBS「人気歌謡」に出演するため、メンバーたちは韓国の金浦(キンポ)空港に到着した。SBS「人気歌謡」は8月23日(日)12:20~(JST/KST)放送され、=LOVEは新曲「恋、はじめました。」を韓国語で初披露を予定している。昨日、SBS「人気歌謡」に=LOVE出演が発表されると、韓国現地のSNSでは=LOVE関連のワードがトレンド入りするなどすでに大反響を呼んでいる。 新曲「恋、はじめました。」は、恋の予感でいっぱいの、ときめきを詰め込んだキュートなサマーラブソングに仕上がっており、来週8月26日に21thシングル表題曲として発売を予定している。8月上旬に先行配信された新曲「恋、はじめました。」は、すでにストリーミング累計1,600万を突破しており、先週公開されたミュージックビデオはすでに630万再生を突破するなど、早くも話題となっている。 来週8月26日に21thシングル「恋、はじめました。」発売を控え、=LOVEは10月15日(木)、16日(金) に、東京都・TOYOTA ARENA TOKYOで=LOVE 9周年コンサート「=LOVE 9th ANNIVERSARY PREMIUM CONCERT」の開催、来年1月19日(火)、20日(水)には念願の東京都・東京ドームにて、=LOVE in TOKYO DOMEも発表されている。■番組情報「人気歌謡」放送日・放送時間:2026年8月23日(日)12:20頃~ (JST/KST)放送局:SBS出演:=LOVE歌唱曲:「恋、はじめました。(Korean ver.)」■関連サイト「人気歌謡」ホームページ「人気歌謡」公式X

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  • BIGBANG出身T․O․P、収録曲「STENDHAL SYNDROME」MV公開…自身の童心を表現したキャラクターが登場

    BIGBANG出身T․O․P、収録曲「STENDHAL SYNDROME」MV公開…自身の童心を表現したキャラクターが登場

    BIGBANG出身のT.O.Pが、Netflixシリーズ「イカゲーム」のチェ・ギョンソン美術監督と再びタッグを組み、新曲のミュージックビデオを公開した。T.O.Pは昨日(21日)午後6時、初のフルアルバム「多重観点(ANOTHER DIMENSION)」の収録曲の一つである「STENDHAL SYNDROME(演劇が終わった後)」のミュージックビデオを公開した。今回のミュージックビデオには、T.O.Pの童心を落とし込んだキャラクターモジリが登場。「童心」というテーマをアニメーションで解きほぐし、T.O.Pの音楽カラーを視覚的に表現した作品だ。チェ・ギョンソン美術監督とのコラボレーションもまた今回のミュージックビデオの重要なポイントだ。これに先立ちT.O.Pの1stフルアルバム収録曲「完全に狂ってる!(Studio54)」のミュージックビデオを通じて、独創的な演出で注目を集めたチェ・ギョンソン美術監督は、T.O.Pと数ヶ月間にわたり作業を続け、6分を超える長編作品を完成させた。T.O.Pは現在、ブランドツアー「T.O.P PRE-STUDIO 2026」を通じて世界中のファンと対面している。

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  • ENHYPEN、タイトル曲「Bloody Paradise」MV公開…囚人服でのダンス&エキゾチックな風景に注目

    ENHYPEN、タイトル曲「Bloody Paradise」MV公開…囚人服でのダンス&エキゾチックな風景に注目

    ENHYPENが、逆説的なロマンスの物語を紡いだニューアルバムでカムバックした。ENHYPENは昨日(21日)午後1時、8thミニアルバム「THE SIN : BLISS」を発売した。今回のアルバムは、罪悪をモチーフにした「THE SIN」シリーズの第2弾となる作品で、禁忌を破り逃避を選んだ恋人が、度重なる危機の末にお互いの存在自体を祝福(Bliss)として受け入れる過程を盛り込んだ。本日(22日)0時にはタイトル曲「Bloody Paradise」のミュージックビデオも公開された。「Bloody Paradise」は、切迫した状況とその中で感じる解放感を対比させた楽曲だ。ブラジリアンファンクジャンルを基盤としており、プロデューサーのJULiA LEWiSが参加し、Dynamic DuoのGAEKOも作詞に名を連ねた。ミュージックビデオでENHYPENは、混乱し、散らばる囚人たちの間でも、毅然とした姿勢を失わず、逸脱の後、完全な解放感を楽しみ、自由に向かって疾走する姿を見せた。特にこれまでENHYPENが見せてきたダークさから抜け出し、より一層ワイルドで荒々しいエネルギーを爆発させる姿が注目を集める。ペルーで撮影された映像のエキゾチックな風景も没入感を高めた。「THE SIN : BLISS」は、各トラックの歌詞とサウンドが一つの物語へと繋がるコンセプトアルバムとして構成された。メンバーたちも「物語と歌詞、サウンドがすべて有機的に連結しているコンセプトアルバムだ。トラックの順番通りに音楽を聴けば、より深い没入感を感じることができると思う」と説明した。「Two Fools」では恋に落ちた2人の姿を、「Stuck」と「Bad For You」では繰り返される危機の中でお互いに頼り合う関係を描く。続いて「Bloody Paradise」で危機と解放感が交差し、「Checkmate」では2人の結束を描く。「Highlight」はこれまでの旅路を振り返る流れで構成された。また、アルバムに含まれる4つのナレーショントラックは、韓国語、英語、日本語、中国語の4言語で制作された。俳優パク・ジョンミンをはじめ、日本の俳優・声優である津田健次郎、中国人歌手のLars Huang(黄子弘凡)がナレーションに参加した。

    atstar1
  • BLACKPINK ジェニー、8月28日にデジタルEP「Fallen Angel」を発売…トレーラー映像公開

    BLACKPINK ジェニー、8月28日にデジタルEP「Fallen Angel」を発売…トレーラー映像公開

    BLACKPINKのジェニーが、28日に「Fallen Angel」でカムバックする。所属事務所のOAエンターテインメントは昨日(21日)、「ジェニーが28日午後1時にデジタルEP『Fallen Angel』を発表する。カバーアートとトレーラー映像を公開した」と伝えた。今回公開されたカバーアートでは、ジェニーがまるでおとぎ話の主人公のようなビジュアルを披露し、目を引いた。花畑を背景にホワイトドレスを身にまとったジェニーは、彼女ならではの夢幻的かつ神秘的な雰囲気を演出し、新曲への期待を高めた。また、トレーラー映像では様々なシーンが素早く交差し、その後カメラをまっすぐに見つめるジェニーの姿が収められた。さらにタイトル曲の一部のメロディーが流れ、没入感をさらに高めた。ジェニーのデジタルEP「Fallen Angel」には、同名のタイトル曲のほか「HEAVEN」「Less than a Love」の3曲が収録される。

    OSEN
  • EPEX、ワールドツアー東京公演「EPEX 4th CONCERT ⟨ECHO⟩ in TOKYO」開催!新曲「ECHO」を日本初披露、ヒューリックホール東京で昼夜2公演(オフィシャルライブレポート)

    EPEX、ワールドツアー東京公演「EPEX 4th CONCERT ⟨ECHO⟩ in TOKYO」開催!新曲「ECHO」を日本初披露、ヒューリックホール東京で昼夜2公演(オフィシャルライブレポート)

    CJ ENM Japan株式会社 新曲「ECHO」を日本初披露。ノンストップの4曲で幕を開け、客席降りの「1997」から全員でのフォトタイムまで、EPEXがZENITHのすぐそばで届けた約90分。 C9エンターテインメント所属のボーイズグループ・EPEXが8月21日、東京・ヒューリックホール東京にて『EPEX 4th CONCERT ⟨ECHO⟩ in TOKYO』を昼夜2公演で開催した。 本公演は7月の韓国公演を皮切りにアジア各国をまわるワールドツアーの一環。昨年8月の「EPEX 3rd FANCON <浪漫青春>」、昨年12月の「ZENITH JAPAN 2nd ANNIVERSARY PARTY」と、この1年もたびたび日本を訪れてきたEPEXが、久しぶりにコンサートという形で日本のZENITH(ファンの呼称)の前に立った。6月9日にリリースした7thミニアルバム『韶華: Epilogue』のタイトル曲「ECHO」の日本初披露を含むステージの一部始終をレポートする。 ■ 「Go Big」から一気に4曲。幕を開けた⟨ECHO⟩ 暗転のなかに7人のシルエットが浮かび上がって1曲目「Go Big」から公演がスタート。そのままMCを挟むことなく「Anthem of Teen Spirit」「No Questions」「STRIKE」までを一気に駆け抜けた。AYDENがZENITHに声出しを呼びかけ、ファンからは盛り上がった歓声が上がる。 このオープニングを彩ったのは、黒やグレーを基調とし、ダメージ感のある布を使用したシックでかっこいい雰囲気の衣装。この1着目の衣装は、MU自らがデザイン案を手がけたものだという。 ■ 「ご挨拶いたします、Eight Apex!」―― ZENITHとの再会 4曲を駆け抜けた7人が客席に向き、「ご挨拶いたします!Eight Apex!」という掛け声に声を揃えて「こんにちは、EPEXです!」と挨拶した。続けてWISHが「EPEXの4回目のコンサート⟨ECHO⟩にお越しくださったZENITHの皆さん、ようこそ!」と呼びかけると、客席から上がった歓声にメンバーたちも思わず笑顔をこぼした。 続けて、A-MINが用意してきた「ZENITH 叫べ!」という掛け声にZENITHたちが歓声で応え、次のステージが始まった。 ■ 新曲「ECHO」、日本初披露 「Peppermint Yum」「Lone Wolf」を続けて披露したところで、7人はいったんステージを離れる。2着目の衣装に着替えて戻ってきた彼らが届けたのは、最新アルバムのタイトル曲「ECHO」。日本のZENITHの前で披露するのは、この日が初めてとなる。『韶華: Epilogue』は、2024年から展開してきた「韶華」シリーズの最後を飾る作品。青春の物語を繊細かつ感覚的に描き出してきたシリーズの締めくくりを、東京のステージでも届けた。 続く「Breathtaking」は、東京公演のセットリストを組む過程で追加された1曲。メンバーのWISHが推薦して採用されたという、この日限りの特別な選曲だ。 メンバーが「また日本に来たら披露してほしい曲」をファンに尋ねる場面もあり、ファンとの近い距離感を感じさせた。 ■ 新振付の「BOYS IN THE BAND」から爽やかな魅力もアピール 「BOYS IN THE BAND」「so nice」「BETTER DAYS」の3曲を続けて披露。なかでも「BOYS IN THE BAND」は、今回のコンサートのために振付を新しく制作した1曲だという。前半で強烈な姿を見せた後、後半は雰囲気をがらっと変え、爽やかでフレッシュなEPEXの魅力を披露した。 本編最後は、ステージにマイクスタンドが並ぶ演出で「Closer」「Call it love」の2曲を披露した。 2曲を終えた7人はいったんステージを後にした。 ■ アンコールは客席から。そして全員でのフォトタイム。 鳴り止まない声援に応えて、7人が再び姿を見せる。3着目の衣装に着替え、イントロと同時に現れると早速客席に降り立った。「1997」でホールを回遊しながら、EPEXはZENITHのすぐ隣まで歩いていく。続く「My Girl」で再びステージに戻ると、会場全体でのフォトタイムへ。 客席のペンライトを背に、7人とZENITHが1枚の写真におさまった。AYDENも「ZENITHの皆さんと、もっと近くで会えてとても良かったです」と笑顔を見せる。 ■ その時も今日みたいに笑いながら、また会いましょう 最後の曲を前に、一人ずつこの日の感想を語っていく。BAEKSEUNGは「去年12月以来久しぶりでしたが、それから待っていてくださってありがとうございます」、YEWANGは「みなさんが待っていてくださるおかげで日本に来られます、ありがとうございます」、A-MINは「Breathtakingの時にみなさんの歓声がイヤモニを突き抜けて聞こえてきてとても嬉しかったです」、AYDENは「皆さんの顔を見ると元気がでて、頑張ることができました」、JEFFは「リリースイベントもありますので引き続き幸せな時間を楽しみましょう」、WISHは「緊張していたのですが一生懸命できたので後悔はありません。平日の金曜日にもかかわらず来てくださりありがとうございます」、MUは「本当に感動して今日来てくださった皆さんをずっと忘れません」と、それぞれの想いを語った。 締めくくりにBAEKSEUNGはこう語った。「最後の曲は僕たちの心を込めた歌なので、皆さんも一緒に口ずさんでください」。そして最後の挨拶を経て、届けられたアンコールラストの「Graduation Day」を歌い終えると、EPEXは客席に手を振りながらステージを後にした。 それでも客席の熱は収まらない。再び呼び戻された7人が届けたのは「Sunshower」と「Hymn to Love」。盛りだくさんの全18曲のセットリストで大盛り上がりのうちに幕を下ろした。 新曲「ECHO」の日本初披露から、客席のすぐそばまで降りてのアンコールまで。約90分の公演は、7人の「また会いましょう」という言葉で締めくくられた。7人がまた日本のステージに立つ日が待ち遠しい。 【EPEX 4th CONCERT ⟨ECHO⟩ in TOKYO 公演情報】 開催日時:2026年8月21日(金) 1部 開演14:00/2部 開演19:00 会場:ヒューリックホール東京 【SETLIST】 Go Big Anthem of Teen Spirit No Questions STRIKE Peppermint Yum Lone Wolf ECHO Breathtaking BOYS IN THE BAND so nice BETTER DAYS Closer Call it love <ENCORE> 1997 My Girl Graduation Day Sunshower Hymn to Love 【EPEX プロフィール】 EPEXは2021年にC9エンターテインメントからデビューしたボーイズグループ。 リーダーのWISHをはじめ、MU、A-MIN、BAEKSEUNG、AYDEN、YEWANG、JEFFで構成され、彼らが放つカリスマ性、そしてクールでワイルドな世界観はK-POP界でも一目置かれている。 今年の6月にタイトル曲「ECHO」を含む7thミニアルバム「韶華: Epilogue」をリリースし、新たな姿への期待が高まっている。 【関連リンク】 韓国オフィシャル: EPEX OFFICIAL Instagram: https://www.instagram.com/epex.official/ EPEX OFFICIAL X: https://x.com/the_epex EPEX OFFICIAL YouTube: https://www.youtube.com/@EPEXofficial EPEX OFFICIAL TikTok: https://www.tiktok.com/@epex.official 日本オフィシャル: EPEX JAPAN OFFICIAL FANCLUB【ZENITH JAPAN】:https://epex-zenith.jp/ EPEX JAPAN OFFICIAL X: https://x.com/EPEX_JPN 企業プレスリリース詳細へ

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  • 少女時代 ヒョヨン&ユリ&スヨン“ヒョリス”として8月31日にユニットデビュー決定!シングル「Skibidi」を発売

    少女時代 ヒョヨン&ユリ&スヨン“ヒョリス”として8月31日にユニットデビュー決定!シングル「Skibidi」を発売

    少女時代の新ユニット、ヒョリスがついにデビューを果たす。ヒョヨン、ユリ、スヨンによるヒョリスは31日、シングル「Skibidi」をリリースする。シングルにはタイトル曲「Skibidi」と収録曲「Lowkey In Love」の2曲が収録される。タイトル曲「Skibidi」は、ハウスから始まりヒップホップへと続く豊かな構成が光る楽曲だ。随所に配置されたArabian stringのサンプルがエキゾチックな色彩を加える。ジャンルを超えた展開と「私たちだけの新しい道を作る」というメッセージで、ヒョリスならではのエネルギーを届ける。収録曲「Lowkey In Love」は、ヒョリスならではの愉快でポジティブなエネルギーを詰め込んだダンスポップ曲だ。その時代の記憶を呼び起こすようなレトロなムードが漂い、軽やかなブラスサウンドとリズミカルなグルーヴ、キャッチーなメロディが相まって、気持ちの良い躍動感を伝える。3人は本日(22日)、京畿道(キョンギド)果川(クァチョン)のソウルランドで開催される「2026 カスクール フェスティバル」にて、タイトル曲「Skibidi」と「Lowkey In Love」のステージを初披露する予定だ。ヒョリスは、ヒョヨンの個人YouTubeチャンネル「ヒョヨンのレベルアップ」のコンテンツから生まれたプロジェクトだ。

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  • =LOVE、明日放送の「人気歌謡」に初出演決定!新曲「恋、はじめました。」を韓国語バージョンで披露

    =LOVE、明日放送の「人気歌謡」に初出演決定!新曲「恋、はじめました。」を韓国語バージョンで披露

    =LOVEが、韓国の音楽番組「人気歌謡」に初出演する。昨年2月にリリースした楽曲「とくべチュ、して」が、ストリーミング累計1.9億回再生を突破し、TikTokでの総再生回数でも23億回再生を突破、さらに今年の4月に発売された20thシングル「劇薬中毒」は通算7作目のビルボード、オリコン週間シングルランキング共に1位を獲得し累計出荷50万枚超えを達成と、多方面でバイラルヒットを記録中の指原莉乃プロデュースによるアイドルグループ=LOVE。 彼女たちが、8月23日(日)に韓国で放送される音楽番組SBS「人気歌謡」に初出演し、新曲「恋、はじめました。」を韓国語バージョンで披露することが発表された。新曲「恋、はじめました。」は、恋の予感でいっぱいの、ときめきを詰め込んだキュートなサマーラブソングに仕上がっており、来週8月26日に21stシングル表題曲として発売を予定している。 8月上旬に先行配信された新曲「恋、はじめました。」は、すでにストリーミング累計1,600万を突破しており、先週公開されたミュージックビデオはすでに630万再生を突破するなど、早くも話題となっている。 来週8月26日に21stシングル「恋、はじめました。」発売を控え、=LOVEは10月15日(木)、16日(金) に、東京都・TOYOTA ARENA TOKYOで=LOVE 9周年コンサート「=LOVE 9th ANNIVERSARY PREMIUM CONCERT」の開催、来年1月19日(火)、20日(水)には念願の東京都・東京ドームにて、=LOVE in TOKYO DOMEも発表されている。・&TEAMからJO1まで「MTV VMAJ 2026」に出演決定!10月29日に東京ドームで開催・NCT DREAM、フジテレビ「STAR」初の大型ライブイベントに出演決定!10月に横浜で開催 ■番組情報「人気歌謡」放送日・放送時間:2026年8月23日(日)12:20頃~ (JST/KST)放送局:SBS出演:=LOVE歌唱曲:「恋、はじめました。(Korean ver.)」■関連サイト「人気歌謡」ホームページ「人気歌謡」公式X

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  • HYBEの新ガールズグループTUIDE、デビュー曲「SUN KISS」MV予告映像第1弾を公開

    HYBEの新ガールズグループTUIDE、デビュー曲「SUN KISS」MV予告映像第1弾を公開

    HYBEの新ガールズグループTUIDEが、アイスランドの広大な自然を背景に、自由なエネルギーを放った。TUIDEは20日、HYBE LABELSの公式YouTubeチャンネルを通じて、1stミニアルバム「TUNE & PLAY」のタイトル曲「SUN KISS」のミュージックビデオ予告映像第1弾を公開した。公開された映像は、アイスランドの異国情緒あふれる風景で、瞬く間に目を引いた。果てしなく広がる黒い砂浜と雄大な山々、その間を伸びる開放的な道路が、圧倒的なスケール感を醸し出している。途切れることなく流れ落ちる滝から、太陽の光を受けてきらめく海まで、眩い自然の風景が次々と登場し、「SUN KISS」のミュージックビデオが披露する圧倒的なスケールへの期待を高めた。大自然と調和したメンバーたちの多彩な魅力も目を引く。ソヒは神秘的な雰囲気で視線を集め、サキは自転車を力強く走らせながら、爽やかな解放感を表現した。滝の前で踊るジアとイ・ハニ、明るい笑顔でエネルギーを伝えるソヨン、感覚的な雰囲気を醸し出すセア、弾むような魅力を放つエレナまで、7人のメンバーがそれぞれの個性を存分に発揮した。「SUN KISS」の感覚的なサウンドも、短い予告映像だけで強い印象を残した。「Ba-da ba-ba-ba, ba-ba-da-ba」という中毒性のあるハミングが耳に残る中、「太陽の下で自由な move / Sun-kissed voice」という歌詞とメンバーの歌声が調和し、心地よいグルーヴを生み出した。特に、短い映像だけでも余裕のある感覚的な雰囲気がそのまま伝わり、楽曲への期待をさらに高めた。「SUN KISS」は、自分だけの声と感覚を信じ、自由に表現する瞬間を描いた「ソウルトロニック(Soultronic)」スタイルの楽曲だ。ワイルドなトラックとは対照的な、ゆったりとしたメロディが特徴で、7人のメンバーそれぞれの個性的な音色と高いエネルギーが融合し、TUIDEならではの音楽世界を鮮やかに披露する予定だ。

    OSEN
  • キム・チョンハ、9月1日にニューシングル「México」でカムバック…予告映像に注目

    キム・チョンハ、9月1日にニューシングル「México」でカムバック…予告映像に注目

    歌手のキム・チョンハが、ニューシングル「México」で9月にカムバックする。所属事務所のMORE VISIONによると、キム・チョンハは9月1日にニューデジタルシングル「México」を発売する。最近、公式アカウントおよびYouTubeチャンネルを通じてカミングスーンクリップも公開された。物悲しさが漂う空間にキム・チョンハが佇む中、彼女を除いた背景がモノクロに変わり、赤い文字でシングル名が浮かび上がる。続いてカセットテープが再生され、新曲の一部も公開された。彼女は本日(21日)午後11時59分まで、グローバルファンダムプラットフォームWeverseにてカバーの投票も実施中だ。公開された3種類の中で最も多くの票を獲得した写真が、正式カバーとして選定される。「México」は、2月に発表したデジタルシングル「Save me」以来、約7ヶ月ぶりの新曲だ。繰り返される日常と虚しさの中で全てを手放し、誰も自分を知らない場所へ旅立ち、新たな自分と向き合おうとする勇気を込めた作品だという。

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