music
記事一覧

Stray Kids、タイトル曲「This & That」MV公開…中毒性の高いメロディとパフォーマンスに注目
Stray Kidsがカムバックした。Stray Kidsは本日(7日)午後1時、ミニアルバム「THIS & THAT」を発売。タイトル曲「This & That」のミュージックビデオも公開された。「THIS & THAT」は、Stray Kidsの限界のない音楽を詰め込んだ新作だ。型にはまることなく、やりたいことをやり遂げていく彼らの大胆さと自由なエネルギーが感じられる全8曲が収録された。タイトル曲「This & That」は、Stray Kids特有のチルでクールなパフォーマンスが魅力のヒップホップベースの楽曲だ。「やりたいことは何でも自信を持ってやり遂げる」という自信を込めている。中毒性のあるメロディとウィットに富んだ歌詞でStray Kidsだけのストーリーを表現した。今回も、グループ内のプロデューシングチーム3RACHAのバンチャン、チャンビン、ハンが作詞・作曲に参加しており、期待を集めている。Stray Kidsは最近、「Stray Kids World Tour 」をスタートさせた。今月29・30日には日本のMUFG STADIUM(国立競技場)で公演を行う。

KARA、10月に日本ファンコンサート開催決定!延期を経てファンと再会へ
2026年、K-POPを代表するレジェンドガールズグループKARAが、日本でファンコンサート「2026 KARA JAPAN FAN-CON : Hello, KAMILIA! -GRAND FINALE in JAPAN-」を開催することが決定した。2025年夏に開催された日本アリーナツアー「KARASIA : MAGICAL WORLD」では、変わらぬ人気と圧倒的なライブパフォーマンスで多くのファンを魅了したKARA。今回の「2026 KARA JAPAN FAN-CON : Hello, KAMILIA! -GRAND FINALE in JAPAN-」では、KARAならではの魅力あふれるステージを披露し、日本のファンと特別な時間を過ごす予定だ。本公演は、2026年7月に開催を予定していた「2026 KARA JAPAN FANMEETING : Hello, KAMILIA!」の延期を経て、新たにファンコンサートとして開催される。会場は神奈川・横浜BUNTAI。2026年10月23日(金)と24日(土)の2日間にわたり開催され、日本公演のタイトルどおり「GRAND FINALE」を飾る特別な公演となる予定だ。公演に関する詳細は下記の公式特設サイトより随時お知らせされる予定だ。■公演概要「2026 KARA JAPAN FAN-CON : Hello, KAMILIA! -GRAND FINALE in JAPAN-」2026年10月23日(金)・24日(土)会場:神奈川・横浜BUNTAI2026年10月23日(金)1部:12:00(開場)13:00(開演)2部:17:00(開場)18:00(開演)2026年10月24日(土)1部:11:00(開場)12:00(開演)2部:16:00(開場)17:00(開演)<チケット>SS席:21,900円(税込)指定席 ※一般販売前までの販売S席:17,900円(税込)指定席 ※一般販売前までの販売A席:14,900円(税込)指定席当日チケット(A席のみ):16,000円(税込)※発生した場合のみ※未就学児入場不可★特典〇ご来場者全員特典・ウェルカムキットプレゼント〇SS席特典・各公演終了後、ミニトーク会へご招待(ご購入者様全員)・未公開セルカフォトカードセットプレゼント※各公演ごとに異なる絵柄になります。〇S席特典・各公演終了後、ミニトーク会へご招待(ご購入者様の中から抽選で100名様)・未公開セルカフォトカードセットプレゼント※各公演ごとに異なる絵柄になります。〇A席特典・各公演終了後、ミニトーク会へご招待(ご購入者様の中から抽選で30名様)〇全4公演購入者特典・10月24日(土)1部公演終了後、ハイタッチ会へご招待・10月24日(土)1部公演終了後、2ショット撮影会へご招待・メンバー直筆の落書き&メッセージ入りフォトカードセットプレゼント※上記、各特典の詳細は後日発表いたします。〇オフィシャル先行販売(抽選)申し込み期間:2026年8月14日(金)12:00~2026年8月26日(水)23:59当落選確認・入金期間:2026年8月29日(土)18:00~2026年9月2日(水)23:59〇一般販売販売期間:2026年10月3日(土)10:00~※各公演につき最大4枚まで主催:株式会社HUB JAPAN企画:株式会社NURIM協力:株式会社大韓航空、東急ホテルズ&リゾーツ株式会社■関連リンク「2026 KARA JAPAN FAN-CON : Hello, KAMILIA! -GRAND FINALE in JAPAN-」特設サイト

HYBE&日本ネット音楽の旗手がタッグ!“リアル×バーチャル日韓グループ”Girls Archives․、プレデビュー曲がNetflix映画主題歌に異例の大抜擢
日本ネットカルチャー音楽シーンを牽引するINCS toenterと、BTS(防弾少年団)、TOMORROW X TOGETHER、ENHYPEN、ILLITなどの世界的グループと連携したストーリーテリング・IP開発でグローバルな実績を誇るHYBEのNEB(Next Entertainment Business)本部がタッグを組み、満を持して世に送り出す日韓ガールズグループ「Girls Archives.」。彼女たちのプレデビュー楽曲「Reborn」が、本日(7日)より全世界で配信開始となった。同楽曲は8月8日公開のNetflix映画「THE RIBBON HERO リボンヒーロー」の主題歌に、プレデビューながら異例の大抜擢をされた超話題曲。日本を代表するプロデュースユニット「HoneyWorks」とWay Back Homeの世界的バイラルヒットで知られる韓国人シンガーソングライター「SHAUN」が共同で作詞・作曲を手がけ、日韓音楽カルチャーが融合したエモーショナルなダンスナンバーに仕上がっている。映画公開に合わせ、現在ネット上で注目度急上昇中のミュージックビデオ「Reborn(THE RIBBON HERO Inspired MV /Archive#00000000)」のフルバージョンが8月8日20時よりYouTubeでプレミア公開される予定だ。プレデビューにあたり、Girls Archives.の新ヴィジュアルも同時公開となったが、依然として彼女たちの顔は確認することが出来ず、ベールに包まれている。印象的なヴィジュアルの衣装監修は繊細なスタイルで物語を紡ぎ出すストーリーテリングの巨匠・神田恵介が手がけた。今回5人のメンバーからのコメントが初めて公式発信された。今後も正式デビューに向けたコンテンツを順次公開予定。SNS、YouTube、Weverse等のプラットフォームなどを通じて、グループの世界観やバックストーリーが段階的に発信される。◆YUISA コメントはじめまして、YUISAです。皆さん、「Reborn」は聴いていただけましたか? 私たちガルアカが世に出す最初の曲なので特別な気持ちで準備しました。私にとってとても大切な楽曲です。映画と一緒に楽しんでいただけたらと思います! これからのガルアカの活動を楽しみにしていてくださいね!◆ENA コメントこんにちは! ENAです。今回「Reborn」で、プレデビューすることができ、とても嬉しいです! これからGirls Archives.をたくさん応援してください!◆SEOYEON コメント皆さん、はじめましてSEOYEONです! 映画と私たちのプレデビュー曲「Reborn」に、ぜひ多くの関心と応援をお願いします! 今後ともよろしくお願いします。◆HINARI コメントこんにちは、HINARIです! 私たちが夢見てきた物語が、いよいよ始まります。これから皆さんと一緒に輝けることがとても楽しみです。◆SOJEONG コメントこんにちは、SOJEONGです。この度、映画の主題歌でプレデビューできることを大変光栄に思います。この日を迎えることができて、本当に幸せです。皆さんとたくさんの素敵な思い出を作っていけるよう、一生懸命頑張ります。よろしくお願いします!■リリース情報プレデビューシングル「Reborn」発売日:8月7日(金)デジタルリリース配信はこちらから■関連リンクGirls Archives.公式サイト

ILLIT「めざましライブ」に登場!CUTIE STREETとの“かわいい”コラボ&最新曲のステージまで…ファン熱狂
ILLITが8月4日、東京・豊洲PITで開催された「めざましライブ ILLIT×CUTIE STREET in めざましWANGANフェス」(以下、「めざましWANGANフェス」)に出演。CUTIE STREETとのかわいいコラボや話題の最新曲を披露し、集まった観客を魅了した。ILLIT単独のステージは、最新曲「I Got Your Back」で華やかに幕を開け、続く「jellyous」では鮮やかな高速ステップで会場の大歓声を誘った。「こんばんは、ILLITです!」と元気いっぱいに挨拶した後のトークでは、「めざましテレビ」で7月のマンスリープレゼンターを務めたイロハを労う一幕も。さらに、初の日本オリジナル曲「Almond Chocolate」や世界的大ヒット曲「Magnetic」、観客の掛け声で一体となった「I'll Like You」「oops!」などのライブ定番曲で熱脈は最高潮に。最後はトレンドを席巻中のテクノトラック「It's Me」を披露し、全8曲に及ぶ圧倒的なステージを締めくくった。ILLITのステージ終了後にはCUTIE STREETが登場し、スペシャルコラボトークを展開。お互いに質問を交わしたほか、「めざましテレビ」名物の「めざましじゃんけん」にちなんだゲームコーナーを楽しむなど、和気あいあいとした時間を過ごした。続くコラボステージでは、両グループでILLITの「Almond Chocolate」とCUTIE STREETの「かわいいだけじゃだめですか?」を合同パフォーマンス。7月1日に放送されたフジテレビ系列「2026 FNS歌謡祭 夏」でも大きな話題を呼んだスペシャルメドレーの再現に、会場からは大きな歓声が上がった。現在、メディア出演や各種イベントを通じて日本での積極的な活動を展開しているILLIT。7月26日に音源配信、29日にCDリリースを迎えた日本2ndシングル「I Got Your Back」が大きな話題を集めている。本日(7日)発表されたオリコンチャートによると、同作は「オリコン週間シングルランキング」(2026/8/10付:集計期間2026年7月27日~8月2日)で推定売上枚数71,009枚を記録し、日本での初動売上枚数において自己最高記録を更新した。弾むような「ILLITコア」感性のミュージックビデオも好評を得ている。「I Got Your Back(Feat. JISOO, MOMOKA of HANA)」のミュージックビデオは、YouTube「週間人気ミュージックビデオ」グローバルチャート(集計期間:7月24日~7月30日)にランクイン。ILLITとHANAのJISOO、MOMOKAが生み出すシナジー(相乗効果)が好評で、世界中から注目を集めている。日本の主要音源チャートでもトップ圏内を維持しており、音源強者としての圧倒的な存在感を示している。ILLITの夏はまだ終わらない。8日、グループ初となるオープンスペースでのフリー観覧ミニライブを開催。9日には「LuckyFes'26」への出演も控えており、更なる熱い思い出をファンと共に作っていく予定だ。

チョ・スンヨン、事務所に内緒で公開!?KSPO DOMEでのアンコール公演を予告「携帯の電源を切っておく」
歌手チョ・スンヨン(WOODZ)がデビュー12年にして体操競技場でコンサートを開催する。チョ・スンヨンは昨日(5日)午後、ファンコミュニケーションプラットフォームの「Berriz」を通じて進行した誕生日記念のライブ配信で、「これから大きな知らせを伝えて、運動に行こうと思う。緊張する。今、誰も僕をコントロールしない。なぜか?おやすみモードだからだ。地獄から誰が戻ってきたと思う? そう。僕がネタバレ妖精だ」と話した。彼は「アンコールコンサートをやることはみんなご存知だと思いますが、僕はこの言葉を言ったらすぐに切りますね。怖いですから。誕生日を祝ってくださって本当にありがとうございます。僕は今すごく震えています。ツアーが終わったら楽しいニュースでたくさんお会いします。健康に過ごしてください、愛しています」と語った。特に配信の終盤、「僕、明日まで携帯の電源を切っておきます。行きます。チョ・スンヨンのアンコールコンサートは、体操競技場(KSPO DOME)でやります」と宣言し、爆発的な反響を呼び起こした。KSPO DOME(旧オリンピック体操競技場)は、歌手たちの間で夢の舞台に挙げられる会場だ。約1万席以上を収容可能な大型会場であるだけに、チケットパワーを持つアーティストのみがそのステージに立つことができる。チョ・スンヨンはPSY、ジュンス、SHINeeのテミン、EXOのベクヒョンなどに続き、男性ソロ歌手としてKSPO DOMEで公演を開始することとなった。チョ・スンヨンは2014年にUNIQのメンバーとしてデビュー。その後、Mnet「PRODUCE X 101」を通じてX1のデビューメンバーに選ばれた。現在はソロアーティストとして活躍しており、特に軍服務中、自作曲「Drowning」がチャートを逆走行し、音楽番組1位まで記録し、話題を呼んだ。・チョ・スンヨン、渡辺謙と対面!豪華すぎる記念ショットにファンから驚きの声・チョ・スンヨン、イ・ビョンホンらと共演!映画「ナムボル」に出演決定

MONSTA XからTWSまで出演決定!「Asia Artist Awards」新たなラインナップ発表
MONSTA XからNMIXX、ITZYのユナまで、人気K-POPアーティストたちが「Asia Artist Awards」(以下、「AAA 2026」)に集結する。「AAA 2026」は本日(6日)、「MONSTA X、MEOVV、NMIXX、ITZYのユナ、TWSの出演が決定した」と発表した。先立って、今年12月5日と6日の2日間、台湾・高雄ナショナルスタジアムで開催される「AAA 2026」に、RIIZE、RESCENE、&TEAM、ATEEZ、TOMORROW X TOGETHERのヨンジュン、ZEROBASEONE、Hearts2Hearts、ALPHA DRIVE ONEらの出演が決定したことを発表し、話題を集めた。MCは、俳優のチ・チャンウク、IVEのウォニョン、ZEROBASEONEのソン・ハンビンが務める。また、俳優部門では、キム・ソンホ、コ・ユンジョン、キム・ジェウォン、ビョン・ウソク、アン・ヒョソプ、チュ・ヨンウの出演も決定している。

HYBEの新ガールズグループTUIDE、多彩なコンテンツの公開を予告…デビュー曲は「SUN KISS」
HYBEの新ガールズグループTUIDEが、デビューに向けたカウントダウンに突入した。TUIDEは昨日(5日)、1stミニアルバム「TUNE & PLAY」のプロモーションスケジュールを公開。同スケジュールを通じて、デビュー曲「SUN KISS」のタイトルが明らかになった。「SUN KISS」は、太陽のように輝く瞬間を思わせるタイトルで、明るく温かい雰囲気を想像させる。公開されたスケジュールにも、カラフルな旗やテント、木製の看板など様々な視覚的要素が盛り込まれ、夏のキャンプを思わせる自由で活気溢れるムードが表現されている。TUIDEは7日より、「GET TO KNOW TUIDE」と「MEET MY GRLS」を皮切りに、本格的なデビュープロモーションをスタートする。さらに、10日と12日には、アルバム名にちなんだ「WE TUNE」と「WE PLAY」バージョンのコンテンツを順次公開する予定だ。14日にはアルバムプレビュー、17日には「HOW WE TUNE & PLAY」コンテンツを公開。続いて20日と22日には、タイトル曲「SUN KISS」ミュージックビデオの予告映像を、23日にはミュージックビデオフォトを順次公開する。1stミニアルバム「TUNE & PLAY」とタイトル曲「SUN KISS」のミュージックビデオは、24日午後6時に公開される。「TUNE & PLAY」は、異なる音楽スタイルを一つのリズムへと調和させるという意味の「TUNE」と、その中で見つける楽しさを意味する「PLAY」を組み合わせた作品だ。世代や文化、言語の垣根を越えるサウンドを通じて、グローバル市場に新たな流れを生み出そうという、TUIDEの音楽的な方向性が込められている。なお、TUIDEは、HYBE MUSIC GROUP傘下の新レーベルABDが初めてローンチするガールズグループだ。グループ名は、「流れを調整する」という意味を持つ「Tune the tide」に由来している。世界の様々な流れを受け止め、それらを調和させながら新たな楽しさを生み出すという抱負が込められている。TUIDEの総括プロデュースは、Pledisエンターテインメントの元代表で、現在はマスター・プロフェッショナルを務めるハン・ソンスが担当。彼はこれまでSEVENTEEN、AFTERSCHOOL、IZ*ONE、TWSらをプロデュースしてきた。 Put it on your calendar!TUIDE The 1st EP 2026.08.24 6PM (KST) / 5AM (ET)#TUIDE #튜이드#TUNEnPLAY pic.twitter.com/i2gqnNHkeI— TUIDE (@TUIDE_official) August 5, 2026

Stray Kids、BTSが不参加表明の「グラミー賞」や入隊まで…素直な考えを明らかに
Stray Kidsが、グラミー賞の「ベスト・アジアン・ポップ・ミュージック・パフォーマンス(Best Asian Pop Music Performance)」部門の新設およびBTS(防弾少年団)のグラミー賞ボイコットに関する質問を受けた。Stray Kidsは本日(6日)、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島洞(ヨイドドン)にあるコンラッド・ソウルホテルにて、ニューミニアルバム「THIS & THAT」の発売記念記者懇談会を開催した。「グラミー賞」は先立って、K-POPを含むアジアの大衆音楽のための別途の受賞部門を新設すると明らかにしていた。しかしこれをめぐり、グローバル市場で十分な競争力を持つK-POPを別部門に隔離し、主流市場から排除するものではないかという指摘が出ていた。「グラミー賞」に関する質問に対し、スンミンは「僕たちが好きな音楽の話をしたり、パフォーマンスの話をする時、外部の視線を意識するというよりは、僕たちの内側から出てくるものでステージと物語を作り、歌詞を書き上げていく。外部の視線を感じるというよりも、僕たちがやりたいカラー、物語をずっと盛り込んでいる。世界的にK-POPという大きなジャンルが大きな愛を受けていることに感謝を感じる。音楽の力を改めて実感するようだ。世界的に音楽という媒介がとても多くの人々に良い影響を与えているということを実感している。僕たちは僕たちが作り上げていく音楽を多くの方々にお届けするために努力している」と語った。ヒョンジンは受賞の可否について「僕たちはこれまでStray Kidsとして活動しながら、1度もアルバムを出す時に受賞結果や記録を目標に掲げて活動したことはない。今回も同じように、やりたいことをすべて詰め込んだアルバムを多くの人々に見せたいし、証明したいと思っている。それが僕たちにとって最大の目標であり、夢であるため、ファンたちが満足して幸せになることを最優先にしている」と強調した。また今回、入隊について言及する場面もあった。1998年生まれのリノは軍白期(軍入隊よる活動空白期)について「国防の義務は当然だと思う。軍白期後の活動計画は僕たち同士で詳しく話し合ったわけではないが、確かなのは、また集まると思う。僕らを待っていてくれるSTAY(Stray Kidsのファン)がたくさんいて、彼らからもらった愛に恩返ししたい」とし「少しだけ待っていてもらえればすぐに行って戻ってくる」と明るく答えた。・Stray Kids、ソウルKSPO DOMEで計5公演を成功裏に終了新たなワールドツアーの幕開け・Stray Kids ハン「NYLON JAPAN」10月号に登場!ロングインタビューなど30ページの大ボリューム

“日本デビュー発表”DKB、MXVとツーマンライブを開催決定!日韓グループのコラボステージに期待
先日、日本コロムビアより8月26日に「かけがえのない君へ」で、日本デビューがアナウンスされたDKB。8月23日(日)、レーベルメイトであるMXVとのツーマンライブの開催が決定した。タイトルは「DKB × MXV SPECIAL TWO-MAN LIVE 2026」。2020年2月に韓国でデビューしたDKBは、韓国出身のE-CHAN(イチャン)、D1(ディーワン)、GK(ジーケー)、HEECHAN(ヒチャン)、JUNSEO(ジュンソ)、HARRY-JUNE(ヘリジュン)、日本出身YUKU(ユク)からなるボーイズグループ。2025年には、人気番組の「BOYS II PLANET」に、メンバーのHEECHANとHARRY-JUNEが出演。優れたパフォーマンス力で注目を集めた。グループ名のDKBは、Dark Brown Eyesの略で、アジアの目、黒い瞳を持つDKBのメンバーたちが音楽を通じてアジアはもちろん、全世界に広がっていくという力強い抱負が込められている。まさに、そのグループ名の通りに日本での活動の一環として、日本のボーイズグループであるMXVとの共演が決定した。MXVは、今年6月に真田佑馬(7ORDER)が作詞・作曲・編曲で参加した「Perfume」で日本コロムビアよりメジャーデビューした、YUTA、MASAKI、TAIYU、TAICHI、KEIの5名からなるダンス&ボーカルグループ。グループ名「MXV」は「MIX FIVE」の略称であり、5人それぞれの個性(歌・ラップ・ダンス・パフォーマンスなど)をミックスし、新たなエンターテインメントを生み出していくという想いが込められている。なお、TAICHIは韓国でのデビュー実績もある日韓のハーフである。そして7月には早くも2ndシングル「WAVE」をリリースし、精力的な活動をしている。そんな日韓のボーイズグループの共演は、それぞれどのようなパフォーマンスを見せてくれるのか。コラボステージも用意されているとのことで、期待は高まるばかりだ。見逃す事のできない熱いステージに期待が高まる。チケットに関する情報はオフィシャルサイトで確認できる。・DKB、8月に待望の日本メジャーデビュー!11月のアルバムリリース&東名阪ツアー開催も予告・DKBのE-CHAN、6月23日の入隊を電撃発表ファンコンサートは不参加に■公演概要「DKB × MXV SPECIAL TWO-MAN LIVE 2026」2026年8月23日(日)1部 12:30開場/13:00開演2部 17:30開場/18:00開演<会場>神田明神ホール(〒101-0021 東京都千代田区外神田2-16-2 神田明神文化交流館2F)※会場へのお問い合わせはご遠慮ください。<チケット>8,800円(税込)※チケット料金は両部同一※公演内容、開場・開演時間、出演メンバーは予告なく変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。■関連リンクDKB 日本公式サイトMXV 公式サイト

元ME:I 飯田栞月、ミュージカル初出演が決定…「ファントム」2027年再演
元ME:Iの飯田栞月が、ミュージカル「ファントム」に出演する。2027年8月~10月、東京・東京国際フォーラム ホールC、大阪・梅田芸術劇場メインホール、福岡・博多座にて、ミュージカル「ファントム」の上演が決定した。本作は、フランスの作家ガストン・ルルーによるベストセラー小説「オペラ座の怪人」を原作としたミュージカル。ファントム(怪人)と呼ばれた青年エリックの人生そのものに焦点をあてたストーリーと独創的な楽曲は、名劇作家アーサー・コピットと、トニー賞受賞の作曲家モーリー・イェストンの強力タッグにより生み出された。1991年の初演以来、現在に至るまで世界中で1,000を超えるプロダクションにより上演され、数多くの人々に愛され続ける哀しくも美しい物語。同じ原作小説をもとに企画・制作された、アンドリュー・ロイド=ウェバー作曲のミュージカル「オペラ座の怪人」がファントムからクリスティーヌへの深い愛を映し出すのに対し、本作では、エリックという人間の知られざる過去と悲劇的な運命、その儚い人生の軌跡を繊細に描く。日本では、2004年の初演から度重なる再演が行われる中、2019年に城田優が主演ファントム役ならびに新バージョン演出の二刀流によって大いなる成功に導き、さらに2023年には同主演・演出にもう1役を加えた驚異的な三刀流に挑戦し、連日満員御礼の大ヒットを収めた。主演ファントム役(Wキャスト)に決定したのは、2019年から同役を演じ今回で3度目の挑戦となる加藤和樹。そして、城田優が前々回から続き、主演兼演出を務める。抜群の歌唱力と圧倒的な存在感でミュージカル界を牽引し続ける両者が、怪人ファントムと純真無垢な青年エリックの二面性を併せ持つ役を通じて、これまで積み上げてきた本作への想いを再びぶつける。新たにオーディションによって選ばれた天使の歌声を持つヒロイン、クリスティーヌ役(Wキャスト)には、これまでに「レ・ミゼラブル」コゼット役や、本作と同じ小説を源流とする「ラブ・ネバー・ダイ」メグ・ジリー役を演じるなど、名だたるミュージカルでその類まれなる歌の才能を発揮してきた小南満佑子。また、当時現役音大生として参加したオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」を経て結成されたグループME:Iの元メンバーで、透明感のある歌声に定評のある飯田栞月が本作でミュージカル初出演を果たす。2027年夏、再び蘇るミュージカル「ファントム」。悲劇と希望が織りなす美しい哀愁の満ちた世界に期待が高まる。◆加藤和樹 ファントム/エリック役(Wキャスト)コメントありがたいことに3度目の上演、新たな挑戦となります。新しい仲間たちと共に再度作品と役と向き合い、新境地へ辿り着けるようにトライしていきたいと思います。新たなるオペラ座の幕が上がるまで楽しみにお待ちください。◆城田優 ファントム/エリック役(Wキャスト)コメントどんな言葉を並べようとも、今私の中に存在している感情を言語化することは容易ではありません。一つだけ。13年前に梅田芸術劇場さんからいただいた、このご縁に心から感謝しつつ、全身全霊で「集大成」と呼べるエリックを演じ切ってみせます。積もる話はまた改めて。ご期待ください。◆小南満佑子 クリスティーヌ役(Wキャスト)コメントクリスティーヌ役を務めさせて頂きます、小南満佑子です。長きに渡り愛される「ファントム」の世界で憧れのクリスティーヌとして生きられることへの感謝と、以前出演させて頂いた「タイタニック」と同じ作曲家モーリー・イェストンの美しい音楽にまた触れられる喜びに満ち溢れています。素晴らしいスタッフ・キャストの皆さまと共に新たな「ファントム」をお客様にお楽しみ頂けますよう大切に努めて参ります。劇場でお待ち申し上げております。◆飯田栞月 クリスティーヌ役(Wキャスト)コメント今回が私にとって初めてのミュージカル出演となります。ずっと憧れていたミュージカルの舞台に立てることを、この上ない喜びとともに大変光栄に思っております。中学生の時に初めて「ファントム」を観たあの日から、この作品は私にとって特別な存在です。何度も劇場へ足を運び、音楽と物語に心を奪われ、「いつかこの世界で生きてみたい」と夢見てきました。オーディションを経て出演が決まった時は信じられない思いでしたが、作品の音楽と向き合う時間の中でその重さを実感している日々です。クリスティーヌを演じさせていただける責任と覚悟を胸に、この作品への敬意を忘れることなく、来年の開幕に向けてレッスンを重ね、誠実に役と向き合ってまいります。■公演概要「ファントム」<公演時期・会場>2027年8月~9月 東京国際フォーラム ホールC2027年9月~10月 梅田芸術劇場メインホール2027年10月 博多座脚本:アーサー・コピット 作詞・作曲:モーリー・イェストン 原作:ガストン・ルルー演出:城田 優出演:加藤和樹/城田 優(Wキャスト)、小南満佑子/飯田栞月(Wキャスト)ほか企画・制作:梅田芸術劇場宣伝・広報:キョードーメディアス■関連リンク「ファントム」公式サイト

【PHOTO】Stray Kids、ニューミニアルバム「THIS & THAT」発売記念の記者懇談会を開催
6日午後、Stray Kidsがソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島洞(ヨイドドン)にあるコンラッド・ソウルホテルにて、ニューミニアルバム「THIS & THAT」の発売記念記者懇談会を開催した。・Stray Kids ハン「NYLON JAPAN」10月号に登場!ロングインタビューなど30ページの大ボリューム・Stray Kids、ソウルKSPO DOMEで計5公演を成功裏に終了新たなワールドツアーの幕開け

i-dle ミヨン、デビュー後初!日本でソロ曲「RUN AWAY」を8月10日にリリース
i-dleのミヨンが、日本で初のソロ曲をリリースする。所属事務所のCUBEエンターテインメントは本日(6日)、ミヨンの日本デジタルシングル「RUN AWAY」のアートワーク予告イメージを公開した。イメージには澄み渡る青空が鮮やかに広がっており、新曲の雰囲気を予感させる。あわせて10日にリリースされることも伝えられ、期待が一層高まっている。爽やかな歌唱力、安定した声量、清らかでありながら力強い歌声を誇る彼女は、これまでi-dleのメインボーカルとして多数のOST(挿入歌)歌唱やアーティストとのコラボレーションに参加し、実力を証明してきた。特に、2022年にリリースした初のソロミニアルバム「MY」のタイトル曲「Drive」が韓国の音源チャートと音楽番組で1位を獲得し、ソロアーティストとしての可能性を示した。昨年リリースした2枚目のミニアルバム「MY, Lover」のタイトル曲「Say My Name」は、リリース直後に韓国の音源チャートおよび中国QQミュージックのベストセラー日間・週間チャートで1位を記録した。i-dleは最近、タイトル曲「Gimme Dat Love」が収録された9thミニアルバムをリリース。その後、4度目のワールドツアー「2026 i-dle WORLD TOUR 」をはじめ、アメリカの大型音楽フェスティバル「ロラパルーザ(Lollapalooza)」のステージに立つなど、グローバルな活動を続けている。ミヨンの初の日本デジタルシングル「RUN AWAY」は、8月10日に各音楽配信サイトを通じてリリースされる。・i-dle ミヨン、8月13日開催「関西コレクション」に出演決定!ライブパフォーマンスを披露・i-dle ミヨン、Awesome City Clubの楽曲をリメイク!バンドSORANとのコラボで美しい歌声を披露





