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  • 【PHOTO】RESCENE、デビュー後初の音楽番組1位に涙!「THE SHOW」で先輩KARAに感謝も

    【PHOTO】RESCENE、デビュー後初の音楽番組1位に涙!「THE SHOW」で先輩KARAに感謝も

    RESCENEが14日午後、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)のSBSプリズムタワーで行われたSBS Life「THE SHOW」の生放送で、デビュー後初の音楽番組1位を獲得した。メンバーたちは涙の感想を述べるとともに、深々とお辞儀をしてファンに感謝の気持ちを伝えた。リーダーのウォニは「何よりも、この場に立つことを可能にしてくれたファンの皆さんに本当に感謝し、愛していると伝えたい。いつも昼夜を問わず投票やストリーミングをしてくれて、本当にありがとう」と声を詰まらせた。また、ミナミが日本語でファンに感謝の言葉を伝えた後、ウォニは「最後に、『Pretty Girl』をリメイクすることを許可してくださったKARAの先輩方にも感謝し、愛している」と、先輩たちへの尊敬と感謝の気持ちを伝えた。・大ブレイク中RESCENE、KARAの「Pretty Girl」をリメイクスペシャルビデオ公開・大ブレイク中RESCENE、2年前の楽曲がチャート逆走で1位に緊急生配信で号泣「夢じゃないよね?」

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  • 千葉雄喜、ちゃんみなとコラボ!バイラルヒットを記録した「アニョハセヨ」RemixバージョンのMV公開

    千葉雄喜、ちゃんみなとコラボ!バイラルヒットを記録した「アニョハセヨ」RemixバージョンのMV公開

    千葉雄喜が、バイラルヒットを記録した楽曲「アニョハセヨ」の最新リミックス「アニョハセヨ(ちゃんみな Remix)」を、7月15日(水)0:00より各音楽配信サービスにてリリースし、同時にミュージックビデオをYouTubeで公開した。オリジナルの「アニョハセヨ」は、TikTokを中心に世界的な広がりを見せ、TWICEをはじめとする韓国の人気アーティストや数多くのクリエイターが楽曲を使用した動画を投稿。さらに韓国大統領の公式TikTokアカウントでも使用されるなど、国境を越えたムーブメントを巻き起こしている。今回リミックスに参加したのは、7月11日(土)・12日(日)に開催した東京ドーム2DAYS公演を両日ソールドアウトさせ、大きな話題を集めたちゃんみな。日本人の父と韓国人の母を持つ彼女ならではのルーツを反映した新録バースでは、韓国で長く親しまれている童謡「둥글게 둥글게(トゥングルゲ・トゥングルゲ)」を引用。「アニョハセヨ」の持つボーダーレスな世界観に、新たなストーリーを吹き込んでいる。レコーディングは、ロサンゼルスにある千葉雄喜のスタジオで実施。両アーティストが現地で制作を重ね完成した本作は、日本と韓国、そして世界へと広がるカルチャーを象徴するスペシャルなコラボレーションとなった。ミュージックビデオでは、オリジナルのエネルギーはそのままに、ちゃんみなの存在感あふれるパフォーマンスが加わり、楽曲の世界観をさらにスケールアップ。世界中で愛される「アニョハセヨ」の新たなチャプターとして、大きな注目を集める作品となっている。■リリース情報「アニョハセヨ(ちゃんみな Remix)」7月15日(水)0:00より配信スタート「アニョハセヨ(ちゃんみな Remix)」配信サイトはこちら

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  • Stray Kids スンミン&I․N、ニューアルバム「THIS & THAT」コンセプトフォトを公開

    Stray Kids スンミン&I․N、ニューアルバム「THIS & THAT」コンセプトフォトを公開

    Stray KidsのスンミンとI.Nが、カムバックの予告コンテンツで多彩な魅力を披露した。Stray Kidsはニューアルバム「THIS & THAT」の発売を控え、多様な予告コンテンツを順次公開している。11日日からグループの公式SNSチャンネルを通じて、日常的な要素を独創的に再解釈したメンバーのコンセプトフォトを披露し、13日午後にはスンミンとI.Nのコンセプトフォトを公開した。スンミンとI.Nはコーヒーをテーマにしたコンセプトを表現。スンミンは大きなマグカップを持ち、躊躇なくコーヒーを注ぎ、爽やかな魅力を多様なポーズと表情で描いた。I.Nは、事務用品とコーヒーカップでいっぱいになった冷蔵庫の前で、ヘッドホンをして音楽を聴く様子を演出。グループ内の「VOCALRACHA」であるスンミンとI.Nが、ビジュアルはもちろん個性的な歌声を披露する新曲にも期待が集まる。2026年もStray Kidsは、限界を規定せず、歩みを続けていく。ニューアルバム「THIS & THAT」は、カフェインよりも強烈なエネルギーを届ける作品として期待を集めている。今回もグループ内のプロデュースチームである3RACHAが、タイトル曲「This & That」や先行公開曲「RUN IT」をはじめとする全曲のクレジットに名を連ね、Stray Kidsならではの音楽カラーを完成させた。デビュー後8年間、成長を続けながら自分たちだけの道を切り拓いてきたStray Kidsは、その過程で積み重ねてきた多様な「THIS」と「THAT」を今回のアルバムに詰め込んだ。これまで大きな成果を残し続けてきたStray Kidsが、もう一度跳躍を予告したアルバム「THIS & THAT」とタイトル曲「This & That」は、8月7日午後1時に正式発売される。Stray Kidsはカムバックに先立ち、7月25・26日、29日、8月1・2日にソウル市松坡(ソンパ)区のKSPO DOMEにて、新たなワールドツアー「RUN IT」の幕開けを飾る計5回の単独コンサートを開催する。

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  • ATEEZからKiiiKiii、CORTISまで豪華アーティスト集結!「TMA 2026」第1弾ラインナップを発表

    ATEEZからKiiiKiii、CORTISまで豪華アーティスト集結!「TMA 2026」第1弾ラインナップを発表

    IDID、ATEEZ、ALLDAY PROJECT、CORTIS、KiiiKiii、tripleSが、9月に釜山(プサン)の夜を華やかに彩る。本日(14日)、「THE FACT MUSIC AWARDS」(以下、「TMA」)組織委員会によると、IDID、ATEEZ、ALLDAY PROJECT、CORTIS、KiiiKiii、tripleSが「TMA 2026」への出演を決定した。「TMA 2026」は9月19日、釜山アジアド主競技場で開催される。トップクラスのK-POPアーティストと世界中のファンが一堂に会するグローバル音楽フェスティバルとして、毎年大きな注目を集めている。今年も豪華なラインナップと、会場が一体となる圧巻のパフォーマンスで、釜山の夜を熱く盛り上げることが期待される。・「TMA 2026」9月19日に釜山アジアド主競技場で開催決定!出演アーティストに高まる期待・少女時代 ソヒョン&チョン・ヒョンム「TMA 2026」MCに抜擢!8度目となる共演に注目

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  • SEVENTEEN ディエイト&バーノンのユニットV8、デビュー後初のコンサートにファン熱狂!未公開曲のステージ披露も

    SEVENTEEN ディエイト&バーノンのユニットV8、デビュー後初のコンサートにファン熱狂!未公開曲のステージ披露も

    SEVENTEENのディエイト、バーノンによるユニットV8が、超大型クラブを連想させる公演で熱い人気を証明した。彼らは11日と12日、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市KINTEX第1展示場1ホールにて「2026 VERNON THE 8 LIVE - GOYANG」を開催した。この日、会場には約1万5,000人のファンが集まった。日本、中国などのアジアはもちろん、イギリス、オーストラリア、カナダまで全世界63の国・地域のCARAT(ファンの名称)がオンラインストリーミングに接続し、有意義な時間を共有した。V8がステージに上がると、会場は巨大なクラブ会場を彷彿とさせる熱気に満たされた。SEVENTEENのユニットの中で初めて全席スタンディング公演を企画した2人は、ステージのいたるところを駆け巡るだけにとどまらず、客席まで降りてファンと間近で交流した。彼らは1stミニアルバム「V8」の全曲はもちろん、SEVENTEENのグループ曲や未発売のソロ曲、ディエイトのDJプレイにいたるまで、多彩な見どころで150分をぎっしりと満たした。彼らは、1stミニアルバムに収録された「Friend」「girlsnboys」や、ディエイトの中国EPの収録曲「54321(Lift Off)(feat. Vernon of SEVENTEEN)」のパフォーマンスも初公開した。また、SEVENTEENの5thフルアルバムに収められた「Bad Influence(Prod. by Pharrell Williams)」を自分たちの色彩で再解釈して披露したのに続き、「HIT」「Eyes on you」といったSEVENTEENのグループ曲を立て続けに届け、パーティーの雰囲気を一段と熱くした。ソロステージでは、2人の独創的な音楽世界が鮮明に現れた。バーノンは「迷子」と「Shining Star(Vernon Solo)」でロックスターさながらのエネルギーを放ち、まだ発表されていない「Get Me Off」「I'LL BE BACK」には、より内密な本音を込めた。ディエイトは音楽フェスティバルの公演経験と優れたダンスの実力をベースに、ダイナミックなパフォーマンスを披露した。未発売曲「裂痕(AWAKE)」から「8DM」「Skyfall(THE 8 Solo)」「不见了(Love is gone)」まで、華やかな演出が融合したステージに、ファンは客席で一緒に飛び跳ねながら歓声をあげた。V8は「新しい形態の公演を作るために非常に悩み、アイデアもたくさん出した。愛にあふれた眼差しでステージを楽しむファンの方々を見ながら、この瞬間のためにこれまで走ってきたのだと実感した」と感想を語った。続けて「意味深く幸せな思い出を共にしてくれたCARATに感謝している。これからもっと上手くやれるという確信が持てた。その土台を皆さんが作ってくださった」とし、「V8は再び戻ってくる」と付け加えた。「2026 VERNON THE 8 LIVE」はその後、17日から19日まで香港のアジアワールド・エキスポのホール10で開催される。公演は元々2回の予定だったが、ファンの熱い関心に後押しされ、1公演が追加された。チケットは先行発売当日に超高速で完売した。

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  • ENHYPEN、8thミニアルバム「THE SIN : BLISS」予約販売がスタート

    ENHYPEN、8thミニアルバム「THE SIN : BLISS」予約販売がスタート

    ENHYPENが「罪」(SIN)と「祝福」(BLISS)という相反するキーワードで、逆説的な祝福を歌う。ENHYPENは13日0時、Weverseの公式コミュニティを通じて、8thミニアルバム「THE SIN : BLISS」の発売を発表した。これによると、新譜は7月13日午前11時から予約販売がスタートし、8月21日午後1時に正式リリースされる。「THE SIN : BLISS」は、罪をモチーフにした「THE SIN」シリーズ第2章となる。前作である7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」が、ヴァンパイア社会におけるタブーを破り、駆け落ちを敢行した恋人たちの物語を描いたのに対し、今回のアルバムはその旅の果てで2人が直面する感情と絆を描く。結末がどのようなものになろうと、共にいること自体を「祝福」として受け入れるようになった2人の物語が収められる予定だ。リスナーの没入感を高めるため、アルバムプロモーションのスケジュールにも変化を加えた。新曲のミュージックビデオが音源リリースと同時に公開されず、翌日の8月22日午前0時にベールを脱ぐ。既に新曲の活動が始まっている同月25~26日には、トレーラーvol.2のコンテンツが公開される。通常、新しいコンセプトを予告するためにプロモーションの初期段階で公開されるトレーラーを、カムバック後にも配置することで、アルバムの物語をより長い時間軸で披露するという計画だ。ENHYPENはこれまで、曲とナレーションを精密に配置し、全トラックの歌詞とサウンドが緊密につながったコンセプトアルバムをリリースしてきた。アルバム全体がまるで一つの調査報道番組のように構成され、没入型ストーリーテリングを披露したのだ。ヴァンパイア社会の事件・事故、ライフスタイル、ファッション、健康情報などを記事のように取り上げたウェブサイト「ヴァンパイア・ナウ」は、ファンがアルバムをより立体的に体験できる媒介となった。所属事務所BELIFT LABは、「『THE SIN : BLISS』には、逃亡中の恋人たちに訪れる新たな変化と、その中で強固になっていくダークファンタジーの物語が描かれる。この物語にENGENE(ファンの名称)の皆さんが共に没入できるよう、さらに豊富な楽しみを用意したので、期待してほしい」と明らかにした。ENHYPENはカムバックを控え、ワールドツアー「BLOOD SAGA」を通じて世界各地のENGENEに会っている。彼らは4日から来月1日まで南米と北米の8都市で公演を行い、来月8~9日には釜山(プサン)で韓国のファンと会う予定だ。

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  • LE SSERAFIM、2度目のワールドツアーがついに開幕!「ファンの皆さんが私たちの存在理由」

    LE SSERAFIM、2度目のワールドツアーがついに開幕!「ファンの皆さんが私たちの存在理由」

    LE SSERAFIMが、2回目のワールドツアーを華やかにスタートさせた。彼女たちは11日と12日、仁川(インチョン)インスパイア・アリーナで「2026 LE SSERAFIM TOUR PUREFLOW' IN INCHEON」を開催した。今回の公演は、LE SSERAFIMの2回目となるワールドツアーの始まりを告げる公演となった。この日の公演でメンバーたちは、新曲から代表的なヒット曲まで披露。約120分間にわたり没入感あふれる公演を繰り広げ、LE SSERAFIMの物語をステージ上で展開した。彼女たちは、数十人のダンサーたちとそれぞれ異なる仮面をかぶって華やかなオープニングステージを飾った。また、2ndフルアルバムの収録曲のステージで公演のハイライトを飾り、ミュージカルを見ているかのようなメンバーたちのパフォーマンスと、既存のヒット曲にバンドサウンドを加えた新しいステージを届けた。120分間ステージを駆け巡り、ファンとより近くで交流した。LE SSERAFIMはこの日の公演で、キレのある群舞とブレのないライブはもちろん、爆発的なエネルギーでパフォーマンス強者の一面を証明した。初公開するステージからヒット曲まで豊かに埋め尽くした公演で、熱気をさらに引き上げた。メンバーは「ツアーは私たちがどのような物語を伝えたいのかを最も直感的に感じられる時間」とし、「FEARNOT(ファンの名称)の皆さんが、私たちがステージに立つ理由であり、存在する理由だ」と感想を明かした。彼女たちは2日間の公演で、Weverseのライブストリーミングを通じて全世界58の国および地域のファンと会った。LE SSERAFIMは仁川公演を皮切りに、25日から日本ツアーを開始する。

    OSEN
  • TWICE、Stray Kids、パク・ジニョンら、JYP所属歌手・経営陣20人が米レコーディング・アカデミー会員に選定

    TWICE、Stray Kids、パク・ジニョンら、JYP所属歌手・経営陣20人が米レコーディング・アカデミー会員に選定

    JYPエンターテインメント所属のアーティストと経営陣あわせて20人が、グラミー賞を主催する米レコーディング・アカデミー(Recording Academy)の会員に選出された。パク・ジニョン(J.Y. Park)をはじめ、TWICEやStray Kidsなど計18人のアーティストが、レコーディング・アカデミーの投票会員(Voting Member)の資格を得た。投票会員は、アーティストやソングライター、プロデューサー、エンジニアなど音楽クリエイターを対象とした会員資格で、グラミー賞のノミネート作品や受賞者を決定する投票に参加することができる。また、JYPエンターテインメントの代表取締役(CEO)チョン・ウクと、JYP Americaの代表取締役兼最高戦略責任者のシン・ヒョングクは、レコーディング・アカデミーのプロフェッショナル会員(Professional Member)に選出された。プロフェッショナル会員は、音楽クリエイターを支援する音楽業界関係者を対象とした会員資格で、レコーディング・アカデミーの音楽業界コミュニティや各種プログラム、ネットワークへの参加に加え、グラミー賞へのエントリーの手続きなどにも携わることができる。レコーディング・アカデミーは、アメリカを代表する音楽専門団体で、アーティストや作詞家、プロデューサー、エンジニアなど、音楽業界関係者の声を代弁している。1959年から世界的な音楽授賞式であるグラミー賞を主幹しており、毎年世界中の音楽関係者を新たな会員として迎え入れることで、音楽コミュニティの多様性と専門性の向上に取り組んでいる。今年1月には、現役アーティストであり、JYPエンターテインメントの創意性総括責任者(CCO)を務めるパク・ジニョン(J.Y. Park)と、代表取締役のチョン・ウク、JYP America代表のシン・ヒョングクが、米ビルボードが発表した「Billboard Power 100 2026」のマルチセクター部門に選出され、音楽業界における影響力が認められた。さらに3月には、アメリヶ国内外の音楽市場を牽引するリーダーを選出する「2026 Billboard Global Power Players」にも名を連ねた。2015年10月にデビューしたTWICEは、韓国はもちろん海外でも精力的な活動を続けている。「Strategy」で米ビルボードのメインシングルチャート「HOT 100」に17週連続でランクイン。「2026 アメリカン・ミュージック・アワード」では初の受賞という快挙を達成した。また最近では、ソウルKSPO DOMEで開催された、世界44地域・全81公演という大規模のワールドツアー「THIS IS FOR」のフィナーレ公演を盛況のうちに終えた。Stray Kidsは昨年、世界のアーティストの中で初めて、米ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」で8作連続1位を獲得した。8月7日午後1時には、ニューアルバム「THIS & THAT」をリリースし、その勢いをさらに加速させる見通しだ。彼らは7月25・26日、29日、8月1・2日の5日間にわたり、ソウルKSPO DOMEで新たなワールドツアー「RUN IT」の幕開けを飾る全5公演を開催し、カムバックへの期待をより一層高める。・JYP パク・ジニョンら、米ビルボード「グローバル・パワープライヤーズ」に選定・JYP、米タイム誌選定「2026年世界で最も持続可能な成長企業」世界1位に

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  • SEVENTEEN ディノ、サブキャラPicheolinとしての先行公開曲「Love Sick」MV予告映像を公開…イ・ムンセとコラボ

    SEVENTEEN ディノ、サブキャラPicheolinとしての先行公開曲「Love Sick」MV予告映像を公開…イ・ムンセとコラボ

    SEVENTEENのディノが、サブキャラクターPicheolinとして登場するため、万全の準備を整えた。先行公開曲だけで2曲をリリースするほか、アルバム発売に続きファンコンサートも開催する。Pledisエンターテインメントは13日、公式SNSにPicheolinの1stミニアルバム「吉BOARD(Gilboard)」のプロモーションスケジュールを掲載した。これによると、ディノは15日午後6時、Picheolinの1stミニアルバム「吉BOARD(Gilboard)」に収録される新曲「Love Sick(narr. Lee Moon Sae)」をサプライズ発表する。14日にHYBE LABELSのYouTubeチャンネルに掲載されたミュージックビデオ予告映像は、洗練されたシティポップサウンドを予感させ、注目を集めている。このジャンル特有のロマンチックでありながらも物悲しい雰囲気が、憂いを帯びたPicheolinの眼差しと相まって、ディノの感性のさらなる広がりを期待させる。さらに、伝説的な歌手イ・ムンセがナレーションで力を貸した。深夜のラジオ番組を進行しているかのような彼の淡々とした声が、一瞬にして没入感を倍増させる。Picheolinに変身したディノの感情表現も見どころだ。躊躇なく街を駆け抜け、街灯の下で独り踊る彼の姿が、ミュージックビデオ本編への好奇心を掻き立てる。彼は「Love Sick(narr. Lee Moon Sae)」を皮切りに、多彩なコンテンツを次々と披露する。20日には「吉BOARD(Gilboard)」のトラックリストに続き、2曲目の先行公開曲「Mi-cheo Mi-cheo」のミュージックビデオ予告映像と本編が、それぞれ21日、22日にファンの元へ届けられる。ベールに包まれたタイトル曲のティーザーは、8月1日と2日の2編に分けて公開される。待望の1stミニアルバム「吉BOARD(Gilboard)」とタイトル曲のミュージックビデオは、8月3日に世に出る。1990年代のストリートカルチャーを象徴していた「ギルボード」をピ・チョルイン独自の視点で解釈し、様々なジャンルを韓国的な「興(フン)」の情緒で表現したアルバムだ。Picheolinはこれを通じて、親しみやすいお節介さで人々の物語をサンプリングし、それを音楽としてリミックスする「道の上のプロデューサー」として活躍する予定だ。公演もまた並大抵ではない。8月21~23日に「DINO X PICHEOLIN FAN CONCERT」が予定されている。ディノとPicheolinの合同公演を連想させるタイトルが、公演のテーマに対する好奇心を掻き立てる。プロモーションスケジュールの下部には「and more to come(そして、さらに多くのことがやってくる)」と記されており、ファンの期待を高めている。Pledisエンターテインメントは「Picheolinは、人々の日常に親しみやすく、自然に溶け込んでいくという抱負を込めたペルソナ」とし、「人々の日常にさりげなくフィーチャリングし、皆の人生を陽気なリズムに変えてくれる存在として近づいていく」と伝えた。■リリース情報1stミニアルバム「吉BOARD(Gilboard)」韓国発売日:2026年8月3日(月)日本発売日(お届け日/一般店舗店着日):2026年8月4日(火)〇Magazine Ver. / HYBJ-05080日本販売価格:2,255円(税込)〇Casette Tape Ver. / HYBJ-05081日本販売価格:2,530円(税込)〇Jewel Case Ver. / HYBJ-05082日本販売価格:1,980円(税込)〇USB Ver. / HYBJ-05083日本販売価格:3,300円(税込)※発売日は変更になる可能性がございます。あらかじめご了承ください。※仕様は予告なく変更になる場合がございます。<予約サイト>・SEVENTEEN Weverse Shop※本お知らせは、Weverse Shop内のWeverse Japan国内発送商品のご案内になります。・UNIVERSAL MUSIC STORE・HMV(HMV&BOOKS online含む)・ローソン店頭Loppi端末・タワーレコード(タワーオンライン含む)・TSUTAYA RECORDS(店頭のみの販売)■関連サイトSEVENTEEN 日本公式サイト

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  • ATEEZのSAN、魅力にハマる人続出!新曲「BAD」の“チッケム”が大バズリ(動画あり)

    ATEEZのSAN、魅力にハマる人続出!新曲「BAD」の“チッケム”が大バズリ(動画あり)

    ATEEZのSANが、新曲「BAD」のチッケム(一人にフォーカスした映像)で大きな話題を呼んでいる。SANの所属するATEEZは先月26日、14thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part․5」のタイトル曲「BAD」でカムバック。「BAD」はブラジリアンファンクジャンルをベースにした力強いリズムとパフォーマンスが際立つ楽曲だ。特に、同曲の後半部分で、SANが胸のアイソレーションを披露するパートがネット上で大きな話題に。チッケムも公開から約2週間が経ったが、再生回数は138万回を突破し、現在も再生回数を伸ばしている。振付はもちろん、鍛え上げられた筋肉とセクシーな表情も相まって、SANにイプドク(オタク入門)する人が続出。音楽番組のチッケムを見たネットユーザーたちは、「中毒になる」「笑顔しか出てこない」「ウェブ漫画の主人公みたい」「憂鬱な気分になる度にこの映像を見る」など、様々な反応を見せている。彼は昨日(13日)、ソウル聖水洞(ソンスドン)MUSINSA MEGASTOREにて行われたメイクアップブランド「NARS」のポップアップオープン記念イベントに出席。集まったカメラマンの前でポーズを取る中、バズリ中の振付も披露して笑顔を見せ、話題を呼んだ。・【PHOTO】ATEEZのSANからITZY リュジン、ムン・ガヨンまで!ブランド「NARS」のイベントに出席・ATEEZ、タイトル曲「BAD」MV公開ハリウッド俳優が出演・中毒性のあるメロディに注目

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  • DAILY:DIRECTION、タイトル曲「DOWN WITH IT」MV公開…中毒性のあるメロディに注目

    DAILY:DIRECTION、タイトル曲「DOWN WITH IT」MV公開…中毒性のあるメロディに注目

    DAILY:DIRECTIONが、ニューシングルのタイトル曲のミュージックビデオを公開した。DAILY:DIRECTIONは昨日(13日)午後6時、公式SNSを通じて2ndシングル「MONKEY MODE」のタイトル曲「DOWN WITH IT」のミュージックビデオを掲載した。公開された映像には、グリーンとイエローのトーンの空間でパフォーマンスを披露するメンバーたちの姿が収められた。レスリング会場を想起させるリングの前でのシーンも盛り込まれ、新曲のコンセプトを視覚的に表現している。映像には「一緒に」という言葉が韓国語や日本語など複数の言語で素早く交差するシーンも含まれ、終盤には「DOWN WITH IT」というメロディとともにメンバーがドアを開けるシーンが収められた。「MONKEY MODE」にはタイトル曲「DOWN WITH IT」と収録曲「TRAPPED」の計2曲が収録された。今回のシングルは、揺れ動く不完全な瞬間を外部の基準ではなく、自分自身の内面から見つめる過程を中心に据えている。タイトル曲「DOWN WITH IT」は、ハイパーポップとハウス要素を加えたエレクトロニックジャンルの楽曲だ。相手の心を求めながらも押しつけてしまう感情の流れを音楽で表現している。

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  • JO1、全米デビューEP「ANIMAL」が10月2日に発売決定!先行配信曲「WHATCHA DOIN」7月24日公開

    JO1、全米デビューEP「ANIMAL」が10月2日に発売決定!先行配信曲「WHATCHA DOIN」7月24日公開

    JO1の全米デビュー作としてリリースするUSオリジナルEP「ANIMAL」の発売日が、10月2日(金・現地時間)に決定した。この日は、本作を引っ提げて開催する北米ツアー「2026 JO1 NORTH AMERICAN TOUR ʼANIMALʼ」の初日でもあり、EPのリリースとともに北米での新たな挑戦が幕を開ける。さらに、音楽業界最高峰のグラミー賞を複数回受賞している世界的音楽プロデューサー/ソングライター DemJointz(デム・ジョインツ)が手がける本作は、全6曲を収録。JO1の全米デビューを飾る作品として、多彩な魅力が詰め込まれた一作となっている。「冒険、エネルギー、祝福、成長、そして人とのつながりに満ちた全18分のジェットコースターのような体験ができる作品」と、Dem Jointzはコメント。また、収録曲の中で最も早いタイミングで公開される先行配信曲「WHATCHA DOIN」は、日本時間7月24日(金)0時より音源配信することが決定。さらに、31日(金)13時にはミュージックビデオも公開予定と、EPの世界観をいち早く楽しめるコンテンツとして期待が高まっている。徐々に全貌が明かされていく本作「ANIMAL」。今後も先行配信や映像公開など、さまざまなコンテンツを順次展開予定だ。全米デビューという新たな⼀歩を踏み出すJO1が届ける最新作に、期待が高まる。■リリース情報USオリジナルEP「ANIMAL」2026年10月2日(金・現地時間)発売価格:価格$18.19〇Regular A、B、C(CD ONLY)・紙ジャケット・折り込みポスター〇メンバーソロJK盤(CD ONLY)・紙ジャケット・折り込みポスター(メンバーソロ盤ジャケットと同メンバーのもの)・折り紙(メンバーソロ盤ジャケットと同メンバーのもの)■公演情報「2026 JO1 NORTH AMERICAN TOUR ʻANIMALʼ」<日程>10/02(金)トロント:Danforth Music Hall10/04(日)ニューヨーク:Terminal 510/06(火)シカゴ:Copernicus Center10/08(木)サンフランシスコ:The Warfield10/11(日)ロサンゼルス:The Novo■関連サイトJO1 公式サイト

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