music
記事一覧

東方神起 ユンホ、デビュー後初のソロコンサートツアーを開催決定!7月にソウルで幕開け
東方神起のユンホが初のソロツアーの幕を上げる。本日(30日)、所属事務所のSMエンターテインメントによると、ユンホは7月17日から19日まで、ソウル松坡(ソンパ)区オリンピック公園チケットリンクライブアリーナ(ハンドボール競技場)にて、初のソロツアー公演「U-KNOW PROJECT 26 : SCENE#1」を開催する。彼は「U-KNOW PROJECT」というタイトルのもと、独自のコンサートブランドを構築していく計画だ。その幕開けを告げる今回の公演では、様々な経験を経て成長してきたユンホが、自らの自我とアイデンティティを探し求める旅を描いたストーリー型ステージを披露する。従来のコンサート形式を超え、ミュージカルと演技の要素が融合した複合エンターテインメントショー形式で進行されるという。今回の公演の先行販売は5月6日午後8時よりチケットリンクにてスタートする。一般販売は7日午後8時に行われる。ソウル公演に続くツアーの日程と地域については今後、東方神起の公式SNSを通じて公開される。ユンホは昨年、チャンミンとともに日本デビュー20周年記念の全国ライブツアー「TOHOSHINKI 20th Anniversary LIVE TOUR ~ZONE~」を開催した。このツアーを通じて計35万人の観客を動員。ファイナル公演となった東京ドームでは、東京ドーム公演33回・全国ドーム公演92回という偉業を達成し、海外アーティストによる東京ドームおよび全国ドーム最多公演の自己記録を更新する快挙を成し遂げた。さらに、東方神起は4月25日、26日の両日、横浜の日産スタジアムコンサートも盛況のうちに終えた。この公演を通じて、海外アーティスト史上初かつ最多となる日産スタジアム公演記録もまた塗り替えた。ソロアーティストとしてだけでなく、俳優としての存在感も確かなものとなっている。ユンホは昨年11月、1stフルアルバム「I-KNOW」で独自かつ多層的な音楽世界を披露。また、Disney+オリジナルシリーズ「パイン ならず者たち」では、木浦(モクポ)出身のヤンキー役で好演を見せた。・東方神起 ユンホ&水上恒司「東京カレンダー」特別増刊表紙に登場!本日発売・【PHOTO】東方神起 ユンホ&イム・ウォニら「2026 模範納税者」の表彰式に出席

バーチャルアイドルバンドTESSAR、5月10日にデビュー!ロゴも公開
バーチャルアイドルバンド・TESSARが5月に正式デビューする。TESSARは、XERO、KAZE、RAIの3人で構成されたバーチャルアイドルバンドで、「あなたの声を高く(Get Loud)、新たな風を起こし(Get Wind)、すべての準備を整えろ(Get Ready)!」というスローガンを掲げている。TESSARというグループ名には、未知の存在が風のように広がり、雷のように爆発し、巨大な波を生み出すバンドという意味が込められている。ボーカルのXEROは「0」から出発する存在として無限の可能性を内包しており、「風」を意味するベースのKAZEは世界にエネルギーを広げる媒介として活躍する。雷を象徴するドラムのRAIは、蓄積されたエネルギーを爆発させる強烈な力を持つ。TESSARが公開したロゴは、暗い空間を鋭く切り裂いて飛び出す青い光の三角フレームの上に、グループ名「TESSAR」がメタリックな質感のフォントで描かれており、強烈なエネルギーの結晶を直感的に表現した。3人のメンバーの燃え上がるような眼差しを通じて、TESSARが披露する爆発的なロックバンドサウンドを予告し、期待を高めている。TESSARは5月10日に正式デビューする。

AOMG初のガールズグループKeyveatz、プレリリースシングル「Key Beats」MV公開!個性的な音楽スタイルを披露
AOMG初のガールズグループKeyveatzが本格始動した。Keyveatzは29日午後6時、プレリリースシングル「Key Beats」をリリースした。「Key Beats」には同名のタイトル曲と「Catch My Breath」の2曲が収録された。ストレートなエネルギーに満ちた2曲を通じて、彼女たちはステージに上がる瞬間、躊躇なく場を掌握するグループならではの明確なアイデンティティと方向性を示す。パク・ジェボム、toni rei(BAE173出身ナム・ドヒョン)をはじめとする実力派プロデューサーたちが参加した。タイトル曲「Key Beats」は、感覚的なシンセサイザーのループの上に、トラップとジャージー・クラブを行き来する特有のバウンシーなリズムが融合したヒップホップトラックだ。メンバーのオム・ジウォンが作詞に参加し、Key Beatsの姿勢を込めた。ソウルから東京、ロデオへと続く歌詞は、Key Beatsが今後広げていくステージを象徴的に示している。もう1つの新曲「Catch My Breath」は、メンバーたちの荒い息遣いから始まり、緊張感あふれる流れと中毒性のあるフックで没入感を最大化する。彼女たちはステージ上で息を整える瞬間を鮮やかに描き出し、交錯する視線の中でも揺るがない余裕と自由な態度を伝えた。今回のプレリリースを皮切りに、Keyveatzはサブカルチャーとアンダーグラウンド文化をDNAとした、個性的な音楽スタイルを確立していく計画だ。

2PMのJun․ K、待望の来日公演が決定!6月28日に横浜で開催
2PMのJun․ Kが日本公演を開催する。Jun․ Kは6月、横浜で「2026 JUN. K IN JAPAN」を開催決定。本日4月30日(木)18:00より、2PMのオフィシャルファンクラブHottest Japan会員先行の受付がスタートする。・2PMのJun․ K、沖縄で今週末開催の音楽フェス出演キャンセルに「チケット購入者の救済措置を検討中」・2PM、10年ぶりの東京ドーム公演詳細が決定!5月9日&10日の2Days開催■開催概要「2026 JUN. K IN JAPAN」〇日程/会場2026年6月28日(日)神奈川・パシフィコ横浜 国立大ホール①OPEN 13:00 / START 14:00②OPEN 18:00 / START 19:00〇チケット料金・VIP席:23,000円(税込)※客席前方エリア、終演後お見送り会、終演後1:20グループフォト(200名様抽選)、サイン入りポラロイド(10名様抽選)・指定席:13,500円(税込)※4歳以上チケット必要。3歳以下でもお席が必要な場合は有料。※枚数制限:お一人様1公演につき4枚まで【公演に関するお問い合わせ】KMミュージックTEL:045-201-9999(受付時間:平⽇11:00~13:00, 15:00~17:00)<Hottest Japan会員先行(抽選)>受付期間:4月30日(木)18:00~5月11日(月)23:59当落・入金期間:5月14日(木)13:00~5月17日(日)23:59※Hottest Japanの先行受付は、入会完了後、即時お申込みいただけます。※公演当日まで「Hottest Japan」会員を継続している必要があります。公演当日、ご入場の際に会員の認証をさせていただく場合がございますので、予めご了承ください。入会はこちら<Hottest Japan Mobile会員先行(抽選)>受付期間:5月19日(火)18:00~5月24日(日)23:59当落・入金期間:5月27日(水)13:00~5月30日(土)23:59※公演当日まで「Hottest Japan Mobile」会員を継続している必要があります。公演当日、ご入場の際に会員の認証をさせていただく場合がございますので、予めご了承ください。入会はこちら <各ファンクラブ先行予約受付/共通の注意事項>※1会員様につき、1公演4枚(申込者様分+同行者様分)までお申込みいただけます。※各公演にそれぞれ1回ずつエントリー可となります。※「Hottest Japan」、「Hottest Japan Mobile」にご登録の会員情報と、お申込みの情報が一致していない場合、抽選対象外となりますのでご注意ください。<iT'S MEMBER先行(抽選)>受付期間:6月1日(月)18:00~6月7日(日)23:59当落・入金期間:6月10日(水)13:00~6月13日(土)23:59<プレイガイド先行(抽選)>受付期間:6月1日(月)18:00~6月7日(日)23:59当落・入金期間:6月10日(水)13:00~6月13日(土)23:59<プレイガイド先行(先着)>受付期間:6月16日(火)18:00~6月19日(金)23:59<一般発売>受付期間:6月20日(土)10:00~※お申込み期間終了後の情報変更・お申込みキャンセル等は⼀切お受けできませんので、ご注意ください。【注意事項】※撮影・録⾳・録画⾏為禁⽌(携帯電話に付属のカメラを除くカメラ・ビデオカメラ等の持込不可)※公演当⽇、映像および写真撮影のカメラが⼊ります。収録された映像・写真は商品化やプロモーション等に使⽤される可能性がございます。予めご了承ください。※転売⽬的のチケット購⼊はご遠慮ください。オークションでの出品等が発覚した場合は、出品者および購⼊者の⼊場を拒否させていただきます。また、公演当⽇にはご本⼈確認をする場合があります。(写真付き⾝分証明書持参)※座席位置によってステージ演出の全体・⼀部、ステージが⾒えにくい場合がございます。視界不良によるチケットの払い戻しはできません。※お客様都合による払い戻しは一切行いません。予めご了承ください。その他注意事項に関しては以下をご一読の上、チケットをご購入ください。その他注意事項【主催】LOUD FUN TOGETHER【企画】JYP ENTERTAINMENT【制作】iTONY INTERNATIONAL【協力】MY ENTERTAINMENT■関連リンク2PM 日本公式サイト2PM 日本公式X

KAJA、デジタルEP「FORWARD」配信リリース決定!5月23日にはライブ開催も…新ビジュアル公開
SME Japan × SME Koreaの合同プロジェクトとして誕生した、6人組ボーイズグループKAJAが、5月23日に開催されるワンマンライブに合わせ、新たなビジュアルを公開、さらに新EPのリリースも発表した。 日本人メンバー3名、韓国人メンバー3名(うち1名はアメリカ国籍)で構成されたグローバルボーイズグループKAJAが、5月23日に開催されるワンマンライブに合わせて、ブルーのスーツを身に纏ったラグジュアリーな新ビジュアルを公開した。ライブタイトルが「KAJA LIVE<Dive into the AWARD>」に決定し、見に来た観客をKAJAの多種多様な楽曲を堪能できるAWARDのようなライブになる予定だ。 そんなライブに先駆けて、新デジタルEP「FORWARD」が5月15日にリリースされることも決定。「FORWARD」には、未来に向けて頑張り、進む決意をKAJAらしい楽曲とメッセージで届けてきた彼らの、前向きでがむしゃらに頑張る思いが「FORWARD(前へ)」という言葉に込められている。既発曲の「TipToe」「Future Calling」「きっと」に加え、新曲2曲を加えた、計5曲入りのEPとなる。「TipToe」はリリース当時、活動休止中だったAKIRAの歌声も収録した「TipToe (Welcome Back AKIRA ver.)」として収録される。 「KAJA LIVE<Dive into the AWARD>」はKAJAとして3回目となるワンマンライブ、どんなパフォーマンスをみせてくれるのか、注目だ。 ■リリース情報】KAJA Digital EP 「FORWARD」2026年5月15日(金) リリース ■公演概要「KAJA LIVE<Dive into the AWARD>」2026年5月23日(土) OPEN 16:30 / START 17:00会場:新宿ReNY■関連リンクKAJA 日本公式サイト

TBSドラマ「DREAM STAGE」で注目!ボーイズグループNAZE、タイトル曲「People Talk」MV予告映像を公開
多くのオーディション番組を通じて数々のK-POPグループを手掛けてきた韓国最大級の総合エンターテインメント企業・CJ ENMの日本法人であるCJ ENM Japanと、アーティストマネジメントにおいて豊富な実績を持つ韓国の芸能事務所・C9エンターテインメントが、アジア各国からメンバーを選抜し結成した7人組グローバルボーイズグループNAZE。2026年1月期TBS系金曜ドラマ「DREAM STAGE」への出演でも注目を集めている彼らの5月4日にリリースされる世界デビュー作、NAZE 1ST MINI ALBUM「NAZE」より、タイトル曲「People Talk」のミュージックビデオの予告が公開された。今回、一部が公開されたタイトル曲「People Talk」はイントロから際立つピアノサウンドと、リズミカルなビートが印象的なダンスポップトラック。誰もが口ずさみやすいサビと、中毒性のあるボーカルチョップが耳に残る、とにかく幸せな瞬間をテーマにした楽曲である。予告映像内では、NAZEはファストフード店を舞台に、自由かつ恐れを知らない覇気を漂わせている。スローモーションで描かれる人々の中で、エプロン姿で接客をしていたメンバーたちが一箇所に集まり、自由奔放なエネルギーを放ちながらパフォーマンスを繰り広げる姿が印象的な映像となっている。特に、「People Talk la la la la la. It's easy to do. People Talk play play play play play. With nothing to prove. Make it cool, let's get it 거침없이(迷わず)」という、一度聴いたら離れないキャッチーなサビに合わせ、クールなバイブスと魅力的なグルーヴ感が共存するダンスを披露し、強い中毒性を予感させた。作曲・編曲には、東方神起や少女時代、NCT、IVEの楽曲制作に携わってきたRYAN JHUNが参加。作詞には、TOMORROW X TOGETHERやZEROBASEONEなど多数のK-POP作品に携わってきたクリエーターズ・レーベル「153/Joombas」から3名が参加している。また、MV公開に先立ち、「People Talk」ダンスチャレンジを本格的始動し、パフォーマンスグループとしての魅力を存分に発揮している。NAZEのメンバーたちは、練習室だけではなく、エレベーターや階段など、多様な場所でチャレンジを行う動画を投稿。さらに、韓国内の有名ダンサーたちも互いにコメントで呼びかけ合いながら「People Talk」ダンスチャレンジに参加し、次々と動画をSNSに投稿し話題を呼んでいる。今後もさらなる広がりが期待されており、5月4日のグローバルデビューに向けて、ふさわしい熱気を生み出している。デビューミニアルバム「NAZE」は、韓国リリース日同日2026年5月4日(月)18時に各音楽配信サービスにて配信スタート予定。さらに、日本でも5月19日(火)にパッケージリリースされることが決定し、予約販売を受付している。6月19日(金)には日本でのデビューショーケース開催に加え、メンバーと直接会えるオフライン特典会の実施も予定されている。ドラマから誕生したNAZEの世界デビューまで、いよいよあと数日。公開されたMVティザーを通じて、その新たな世界観とパフォーマンスの一端が明らかになり、期待感はさらに高まっている。5月4日、新たな物語の幕開けに注目が集まる。

YG、5人組新ボーイズグループが9月にデビュー!次世代ガールズグループ3人目となる13歳のメンバーも電撃公開
YG ENTERTAINMENTが6年ぶりに新人ボーイズグループをデビューさせる。YGは30日、公式ブログを通じて「BABYMONSTER、TREASURE、AND UPCOMING ROOKIES | YG ANNOUNCEMENT」というタイトルの動画を公開した。ヤン・ヒョンソク総括プロデューサーが自らインタビューに応じ、今年予定されているYGの主要プロジェクトを紹介した。ヤン・ヒョンソクはBABYMONSTERとTREASUREのカムバックを伝えた後、「前回のインタビューの最後に、今秋にYGの新しい男性グループをデビューさせる予定であることをお伝えした。現時点では、9月にYGの新しい男性グループを紹介するつもりだ。多くの方が気になっているメンバー数は5人だ」と明らかにした。YGが6年ぶりに送り出す新人ボーイズグループで、多人数のTREASUREとは異なる5人組という構成が目を引く。精鋭メンバーによる編成で、それぞれの個性と実力を最大限に引き出した完成型グループの誕生を予感させている。また、ヤン総括は「YGが計画している新しいIPや新人についても順次公開していく」と伝え、期待を高めた。さらに、映像の最後では、4人組ガールズグループのNEXT MONSTER(仮称)の3人目のメンバーが電撃公開された。イベリ、チャンヤに続いて公開されたのは13歳のKAYCIで、ポジションはオールラウンダーであるという。彼女は13歳とは思えない成熟した歌声でAdeleの「When We Were Young」を歌い、注目を集めた。今年、YGはBABYMONSTERとTREASUREのニューアルバムのリリース、デビュー20周年を迎えるBIGBANGのワールドツアー開催など、大型プロジェクトを相次いで展開することを予告している。そのため、2026年は既存アーティストの活発な活動に加え、YGの未来を担う新人グループが多数登場する重要な分岐点になると期待されている。・BIGBANG、グローバルツアー開催を宣言!新人グループのデビューもYGが2026年の計画を電撃発表・YG新グループに所属イベリ&チャンヤ、パフォーマンス映像を公開前回の動画は累計3860万再生を記録

【PHOTO】INIからORβITまで、4/29放送の「SHOW CHAMPION」に出演
29日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市MBCドリームセンターで、MBC MUSIC「SHOW CHAMPION」の生放送が行われた。この日の放送には、INI、ORβIT、EVNNE、Xdinary Heroes、KEYVITUP、AMPERS&ONE、ifeye、CLOSE YOUR EYES、5tion、イ・ジフン、moyoらが出演した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】&TEAM、4/29放送の「SHOW CHAMPION」で1位を獲得!・CUTIE STREETが韓国で大バズリ!「M COUNTDOWN」に出演した日本アーティストに再注目

【PHOTO】&TEAM、4/29放送の「SHOW CHAMPION」で1位を獲得!
29日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市MBCドリームセンターで、MBC MUSIC「SHOW CHAMPION」の生放送が行われ、&TEAMが1位を獲得した。この日の放送には&TEAMをはじめ、INI、ORβIT、EVNNE、Xdinary Heroes、KEYVITUP、AMPERS&ONE、ifeye、CLOSE YOUR EYES、5tion、イ・ジフン、moyoらが出演した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】INIからORβITまで、4/29放送の「SHOW CHAMPION」に出演・&TEAM、ニューアルバム「We on Fire」がオリコン週間音楽ランキングで2冠!自己最高週間ポイントを記録

K-POPの新星「UNCHILD」がついにデビュー!メンバーの魅力に迫る!アコ&パク・イェウンを徹底分析 Vol․2
4月21日、HIGH-UPエンターテインメントから、約6年ぶりとなる新ガールズグループUNCHILDがついにデビュー! 今回、デビューを記念してKstyleでは特別企画として、メンバーの素顔や魅力に迫るスペシャル動画を、3週にわたってお届け。このスペシャル動画は、メンバーが2人1組になって、ニューススタイルで相手のことを紹介し合うコンテンツ。第2回には、日本人メンバーのアコとパク・イェウンが登場!今回、2人は本物のアナウンサーに変身!? 真面目モードの中で時より見せるラブリーな表情も、今回のコンテンツの見どころとなっています。特に、日本語と韓国語を織り交ぜながらの他己紹介や、素顔が垣間見えるエピソードと共に見せた優れた演技力も必見!また、ステージさながらの表情で、デビュー曲のキリングパートを披露するシーンも! 「早く会いたいです。愛しています」と日本ファンへの愛情をアピールしながら、日本活動への意欲も明かしています。今後、彼女たちがどのような活動でファンの元を訪れるのか、期待が高まります!UNCHILDは、平凡さを覆すという意味を持つ接頭辞「UN-」と、いかなる基準にも縛られない存在を意味する「CHILD(PERSON)」を組み合わせたもの。早くから注目を集めてきたナ・ハウンをはじめ、「I-LAND2」出身のパク・イェウン、日本出身のアコ、ヒキ、ティナ、イボンといった実力派メンバーが集結し、K-POPの新星として期待されています。4月21日にデジタルアルバム「We Are UNCHILD」でデビューした彼女たちの活動から、目が離せません!・K-POPの新星「UNCHILD」がついにデビュー!メンバーの魅力に迫る!ナ・ハウン&イボンを徹底分析 Vol.1■リリース情報デジタルアルバム「We Are UNCHILD」好評リリース中!★配信・ダウンロードはこちら<トラックリスト>01 UNCHILD02 ENERGY★タイトル曲「UNCHILD」MVはこちら■関連サイト・UNCHILD 公式X(旧Twitter)・UNCHILD 公式Instagram・UNCHILD 公式YouTube

BTS、2017年リリースの2曲が「オリコン週間ストリーミング急上昇ランキング」に登場!
「BTS WORLD TOUR ARIRANG'」の北米公演を4月25日(現地時間)より開催中のBTSの楽曲が、4月30日発表の最新「オリコン週間ストリーミング急上昇ランキング」において、2作ランクインした。2017年12月にトリプルA面シングルとしてリリースされた「MIC Drop/DNA/Crystal Snow」から、1位に「Crystal Snow」、同年9月にリリースされたアルバム「LOVEYOURSELF承Her'」から8位に「MIC Drop」がランクインした。このチャートには他にも、4月25日(土)、26日(日)、28日(火)にMUFG STADIUM(国立競技場)で公演を開催したTWICEの「THIS IS FOR」が7位にランクインした。また、最近日本と韓国でミームとして広がっているサカナクションの「夜の踊り子」が2位にランクインした。

CRAVITY、タイトル曲「AWAKE」MV公開!迫力ある群舞に注目
CRAVITYがカムバックを果たした。CRAVITYは本日(29日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて8thミニアルバム「ReDeFINE」を発売、公式YouTubeチャンネルを通してタイトル曲「AWAKE」のミュージックビデオを公開した。タイトル曲に選ばれた「AWAKE」は、終わりだと思っていた瞬間が新しい始まりになり得るという悟りとともに、歩み続けるという意志を込めたオルタナティブ・ポップジャンルのトラックだ。CRAVITYの音楽的ストーリーが溶け込んだ感覚的なパフォーマンス、大人数ならではの強みを存分に活かした壮大な群舞が、今回の新曲の見どころだ。今回のアルバムは、彼らが昨年11月に発表した2ndフルアルバム「Dare to Crave」以来、約5ヶ月ぶりに披露する新譜だ。デビュー後、恐れと渇望、そして成長の過程を音楽で解き明かし、自分たちだけの確固たる音楽的ストーリーを築き上げてきた彼らは、再び力を合わせ、CRAVITYの輝かしい現在を最も鮮明に描き出した。デビュー6周年に入ったCRAVITYは、新譜を通じて止まらない疾走だけでなく、自分たちを再び定義する過程をありのままに見せる予定だ。前作「Dare to Crave」を通じて内面の渇望を世に示したとすれば、タイトル曲「AWAKE」「Hello-Goodbye」「FEVER」「Adore」「Love Me Like You Do」「Spring, with You」の計6曲で構成された今作では、揺らぐことがあっても前へと進む、輝かしい青春の一面を広げる。





