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ジェジュン、日本ニューシングル「OASIS」MV公開…テーマは“たったひとつの救い”
ジェジュンの日本ニューデジタルシングル「OASIS」が、本日(27日)より各音楽配信サイトにて配信スタート。「OASIS」は、孤独や絶望の中で出会うたったひとつの救いをテーマにした楽曲だ。乾ききった心の中に差し込む光のような存在によって、再び前へ進む力を取り戻していく。そんな希望や再生の感情を、繊細かつ力強いボーカルで表現している。これまでとはまた異なる、成熟した大人の雰囲気を感じさせるサウンドと歌声にもぜひ注目してほしい。さらに本日、「OASIS」のミュージックビデオも公開された。広大な宇宙空間を思わせる幻想的な世界観の中で、光へと手を伸ばす演出や、静寂の中に漂うような映像表現を通して、孤独や葛藤、そして救いへと向かう感情の流れを繊細に描いている。印象的なライティングや浮遊感のある映像演出とともに、ジェジュンの繊細かつ力強いボーカルが楽曲の世界観をより深く表現した作品に仕上がっている。また、「OASIS」は「2026 JAEJOONG ZEPP & HALL LIVE TOUR」初日公演にて初披露され、幻想的な世界観とこれまでとは異なる成熟した雰囲気で大きな反響を集めた。

【PHOTO】XLOV、2ndミニアルバム「I,God」発売記念ショーケースを開催
27日午後、XLOVがソウル江南(カンナム)区ガビンアートホールにて、2ndミニアルバム「I,God」の発売記念ショーケースを開催した。「I,God」は、昨年11月に発売した1stミニアルバム「UXLXVE」以来、約6ヶ月ぶりに披露する新作だ。タイトル曲「SERVE」をはじめ、計7曲が収録された。・【PHOTO】XLOV「大韓民国韓流芸能大賞」に出席・XLOV、まるで絵画!?美しすぎるコンセプトフォトが話題5月27日のカムバックに期待

【PHOTO】故フィソンさんらが手掛けたHEART OF WOMAN、デビューアルバム発売記念の記者懇談会を開催
27日午後、HEART OF WOMANがソウル瑞草(ソチョ)区ザ・リバーサイドホテルのモンブランホールにて、デビューアルバム「Heart Byte : LEGACY」発売記念の記者懇談会を開催した。HEART OF WOMANは、故フィソンさんと総合クリエイティブディレクターのミョン・サンウが共に設立したBLUE BROWN RECORDSの初のガールズグループ。デビューアルバム「Heart Byte : LEGACY」は、ひとつの夢のもとに集まった胸躍る出発を、HEART OF WOMANならではの方法で表現した作品だ。・故フィソンさんらが手掛けた新ガールズグループHEART OF WOMAN、5月28日に正式デビュー決定・新ガールズグループHEART OF WOMAN、プリデビューミックステープ「H․O․W's Delight」をサプライズ公開

ZB1 パク・ゴヌク「ソウル歌謡大賞」MCに抜擢!SUPER JUNIOR イトゥク、KiiKii イソルとの“ケミ”にも期待
ZEROBASEONEのパク・ゴヌクが「第35回ソウル歌謡大賞」のMCに合流した。本日(27日)、「ソウル歌謡大賞」組織委員会はパク・ゴヌクのMC合流を知らせ、マイデイリーに「グローバルK-POPファンと活発にコミュニケーションをとれる適任者だと考え、パク・ゴヌクを今回の『ソウル歌謡大賞』のMCに抜擢することになった」と明らかにした。続けて「『ソウル歌謡大賞』がアーティストたちの汗と成長を称える場であるだけに、絶えず挑戦し、スペクトラムを広げているパク・ゴヌクのストーリーが、授賞式が伝えようとするメッセージとも通じ合っていると思う」とし、「SUPER JUNIORのイトゥク、KiiKiiのイソルとの新鮮なケミストリー(相性)も期待している。先輩・後輩間の息の合った連携をベースに、『ソウル歌謡大賞』へより一層活気あるエネルギーを吹き込んでくれるだろう」と伝えた。パク・ゴヌクは、2023年に放映されたMnet「BOYS PLANET」に出演し顔を知らせた。当時、ラップ、ダンス、ボーカルなど、すべてのポジションを高いレベルでこなしオールラウンダーな一面を披露した。デビュー後も、継続して様々な楽曲の作詞やラップメイキングに名を連ねており、今月18日にリリースされたZEROBASEONEの6thミニアルバム「Ascend-」には、初の自作曲「Customize」を収録し、アーティストとして成長した姿を見せた。この他にも「スタディーグループ」「TWELVE トゥエルブ」「放課後テリ先生」など、多様なドラマやバラエティのOST(挿入歌)歌唱を引き受け、ファンを魅了してきた。先立って、SUPER JUNIORのイトゥクとKiiKiiのイソルが「ソウル歌謡大賞」のMCとして確定していたのに続き、パク・ゴヌクまで合流したことで新鮮なMCの組み合わせが完成した。彼らが「ソウル歌謡大賞」で披露する特別なケミストリーがどのように繰り広げられるのか、関心が集まっている。「第35回ソウル歌謡大賞」は6月20日、仁川(インチョン)永宗島(ヨンジョンド)のインスパイア・アリーナで開催される。・ZEROBASEONE、タイトル曲「TOP 5」MV公開成熟した魅力をアピール・ZEROBASEONE、新体制でグループ継続を決めた理由とは?AND2BLEにも言及「互いを応援している」

新大久保のライブハウスが発信する韓国グループT:EV 日本デビュー快挙
株式会社THE ONE 韓国および日本国内で、現場仕込みの圧倒的なパフォーマンスを武器に活動を続けてきた韓国グループ「T:EV(トゥエバー)」が、2026年5月12日(火)、1st Single『5AM』にて待望の日本CDデビューを果たし、オリコンデイリーランキングで7位を獲得する快挙を記録した(5月12日付け)。 ■ バスキングから世界へ。地道な活動で支持を広げた「T:EV」とは T:EVは、Bonggeun(ボングン)、Taeyeong(テヨン)、Yuseong(ユソン)、そして新たに加わった新メンバーGyurae(ギュレ)の4人組み韓国ダンスボーカルグループ。 原点は、韓国のトレンド発信地である弘大(ホンデ)や新村(シンチョン)で行ってきた数多くのバスキング(路上ライブ)にある。ステージと客席の境目がなく、多くの実力派グループが切磋琢磨する環境で磨き抜かれた確かな歌唱力とダンスは、国内外のファンの間で話題となり、世界中にファンを拡大。韓国でのオリジナル楽曲発売や単独コンサートを経て、2023年からは活動拠点を日本へ移転。これまでに東京や大阪での単独公演を次々と成功へと導き、着実にその人気を確固たるものにしている注目のグループ。 ■ 日本デビュー作『5AM』:新たなはじまりと飛躍のメッセージ 日本デビューを飾るタイトル曲『5AM』は、新メンバーGyuraeを迎え、新たな体制へと進化したT:EVの“新たな始まり”を象徴する作品として制作された。 「夜明けの午前5時、眠るすべてを目覚めさせる朝日が昇り始める瞬間のように」 このコンセプトに、暗闇を突き抜けて昇る太陽のように、グループの再出発を力強く宣言し、さらなる高みへと飛躍するという強い意志が込められている。これまでの歩みを踏まえつつ、より洗練された彼らの姿を音源と映像で表現している。 ■ メンバーTaeyeongが手掛ける、繊細かつダイナミックな振付に注目! 本作のパフォーマンスにおいて最大の注目点は、メンバーのTaeyeong(テヨン)自らが振付を手掛けている点。 グループの特性と4人の個性を知り尽くしたTaeyeongが構築するステップや構成は、楽曲が持つドラマチックな世界観を見事に可視化している。細部までこだわり抜かれたパフォーマンスは、T:EVが次のステップへと進んだことを証明する高い完成度を誇る。MVはもちろんのこと、生のステージでも必見の仕上がりだ。 ■ 新宿RE:LIVE HALLが発信する新しい韓国音楽 今回の日本CDデビュープロジェクトは、数々の新しい韓国音楽を送り出してきた新宿の常設劇場「RE:LIVE HALL」を運営する株式会社THE ONEがプロジェクトの中心となって進行。同社の全面的なバックアップのもとで進行した記念すべき日本デビュー作『5AM』は、発売前の先行披露の段階から爆発的な反響を呼び、見事オリコンデイリーシングルランキング第7位を獲得するという快挙を達成した。激戦が続く現在の日本におけるK-POP音楽シーンにおいて、鮮烈なスタートダッシュとなった。 今後も彼らのホームグラウンドとも言える新宿の「RE:LIVE HALL」にて、メンバーの生の息遣いを間近で感じられる公演は継続して開催される。進化を止めないT:EV、そしてRE:LIVE HALLが見せてくれる次なる未来に目が話せない! Taeyeong Yuseong Bonggeun Gyurae 【商品情報】 タイトル: 1st Single『5AM』 発売日: 2026年5月12日(火) ■ T:EV プロフィール Bonggeun、Taeyeong、Yuseong、Gyuraeからなる韓国の4人組ダンスボーカルグループ。路上ライブ(バスキング)で培った実力派のパフォーマンスを武器に世界中で支持を広げ、2023年より日本活動を本格化。2026年5月12日発売の日本デビューシングル『5AM』にてオリコンデイリー7位を獲得し、次世代の音楽シーンをリードするグループとして着実に飛躍への助走を続けている。 INSTAGRAM https://www.instagram.com/t.ev_official YouTube https://m.youtube.com/@TEV_official ■ 株式会社THE ONE 東京・新宿に位置する常設劇場・ライブエンターテインメント空間「RE:LIVE HALL(リライブホール/旧:SHOWBOX)」の運営・管理を行っている企業。 単なる劇場の貸し出しにとどまらず、国内外のアーティスト、特に韓国のダンスボーカルグループ等の日本活動におけるプロデュースや、日本CDデビュープロジェクトを中心となって企画・進行を主導するクリエイティブなエンターテインメント事業を展開している。 企業プレスリリース詳細へ

RIIZE アントン、2ndミニアルバム「II」予告イメージ&トレーラー映像を公開!自ら手掛けたBGMにも注目
RIIZEのアントンの独自の感性が込められたニューミニアルバムのトレーラーが公開され、カムバックへの期待感をさらに高めている。本日(27日)0時、RIIZEの公式YouTubeチャンネルを通じて公開された2ndミニアルバム「II」のトレーラー「RIIZE 'II' Trailer : Still Dreaming」は、穏やかな自然の中で自分だけの想像力を基に音楽を作り上げていくアントンの姿を一編の青春映画のように映し出した。何よりも今回のトレーラーに挿入されたBGMはアントンが直接制作したもので、より特別さを加えた。空と大地の間のどこかに視線が留まった瞬間からインスピレーションを得て曲の制作を始めたという彼は、夢を見ているかのような幻想的でありながらも清涼感あふれるサウンドを完成させ、ロマンチックな映像美との完璧なシナジー(相乗効果)を生み出した。これとともに、アントンのセルフカメラ映像で構成されたショートフォームコンテンツ「antons behind the scenes」も同時公開され、ファンから熱い反響を得ている。RIIZEの2枚目のミニアルバム「II」は、6月15日にリリースされる。今回のアルバムにはタイトル曲「Do Your Dance」を含む全6曲が収録されている。

TREASURE、4thミニアルバム「NEW WAV」トラックリスト公開…YG ヤン・ヒョンソクが全収録曲に参加
YG ENTERTAINMENTのヤン・ヒョンソク総括プロデューサーが、TREASUREのニューアルバムの完成度を高める。昨日(26日)、YG ENTERTAINMENTによると、ヤン・ヒョンソク総括プロデューサーは6月1日に発売されるTREASUREの4thミニアルバム「NEW WAV」に収録されたすべてのトラックに参加した。特に、1番トラックを除く全曲の作曲と編曲のクレジットの最前線に名前(YG ENTERTAINMENT)を載せるほど支援を惜しまなかった。ヤン・ヒョンソク総括プロデューサーは、最近発売されたBABYMONSTERの「CHOOM」をはじめ、所属アーティストたちの代表曲に参加してきた。しかし、今回の4thミニアルバム「NEW WAV」のようにアルバムのすべてのトラックを指揮したのは今回が初めてだ。これに先立ち、ヤン・ヒョンソク総括プロデューサーは「個人的に(TREASUREのアルバムの中で)最も気に入っている仕上がり」と紹介し、「NEW WAV」でTREASUREの第2幕を開始することを予告していた。TREASUREの新たな跳躍と変化の起点となるアルバムであるだけに、彼が大きな功を奏したことがうかがえる。4thミニアルバム「NEW WAV」は、タイトル曲「IF I」をはじめ、「ZOOM ZOOM」「NALLY-NA(HYUNHAYO of TREASURE)」「DANGER」など計4つの新曲が収録された。TREASUREは本来の色彩と、より一層鮮明になった音楽的アイデンティティで活動の第2幕を花咲かせる。これまでに公開された予告コンテンツを通じて、YG ENTERTAINMENT固有の濃厚なヒップホップバイブスと、荒々しいエネルギーを秘めたメンバーたちの新しい音楽世界を予感させ、大きな期待を集めている。タイトル曲「IF I」について、YG ENTERTAINMENTは「可能性と潜在力を証明し、より高い場所へと進むという強い自信と野心を込めた曲」とし、期待を高めた。特に、TREASUREの4thミニアルバムについて「TREASUREの多彩な姿をヒップホップジャンルで紐解いたアルバムで、いつになく鮮明になった音楽世界を確認できるだろう」とし、「さらに果敢で強力な魅力で近づくTREASUREと、彼らの新しいチャプターに期待してほしい」と伝えた。

BOYFRIEND、デビュー15周年を迎えて完全体でカムバック!タイトル曲「Starlit Voices」MV公開
BOYFRIENDがデビュー15周年を迎え、完全体で戻ってきた。BOYFRIENDは昨日(26日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて6thミニアルバム「Boyager 6」の全曲音源をリリースし、公式YouTubeチャンネルを通じてタイトル曲「Starlit Voices」のミュージックビデオを公開した。今回のアルバムには、タイトル曲「Starlit Voices」をはじめ、「Deja vu」「足跡」「今日も」「Time Limit」、インストゥルメンタル・バージョンまで全6曲が収録されており、各自の時間を経て再び1つになった6人のメンバーが、新たな夢に向かって進む旅路を描いている。特にメンバーのジョンミンはアルバムのプロデュースと共に4曲の作詞に参加し、メンバー全員が企画の段階からレコーディングのディレクション、振り付けの構成に至るまで積極的に意見を出し、15周年記念アルバムの意味を加えた。先立って、ドンヒョンは「僕の人生の大部分を共に歩んできたBOYFRIENDの15周年をメンバーと共に迎えることができ、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。久しぶりのカムバックであるだけにワクワクしていますし、長い時間をかけて準備してきた姿を一日も早くファンの皆様にお見せしたいです」と感慨深げな感想を伝えた。ヒョンソンは「以前はドンヒョン兄さんがリーダーとして先頭に立って、グループを引っ張っていくという感じが強かったですが、今はメンバー全員が一緒にBOYFRIENDという名の重みを分かち合い、共に成長していく感じです。それぞれが積み重ねた時間だけ、より強固になり、お互いを信じ、頼り合えるグループになったと思います」と、これまでの変化について語った。今回のアルバムについて、ジョンミンは「アルバム制作で最も重要に思ったのは、長い間僕たちを記憶して応援してくださった方々の期待を裏切らないことでした。多くの方々が記憶しているBOYFRIENDならではの感性と雰囲気を保ちながらも、今の僕たちが伝えられるストーリーを自然に盛り込めるよう努力しました」と伝え、ヨンミンは「今回の振り付けには、僕たちのデビュー曲『Boyfriend』と最後の活動曲だった『Star』の振り付けのポイントが盛り込まれています。デビューから現在まで続いてきたBOYFRIENDの時間を自然に溶け込ませたかったし、だからこそ今回の曲は、僕たちの過去と現在をすべて盛り込んだステージだと思います」とステージのポイントを伝えた。特にクァンミンは「今回の活動をきっかけに、今よりもさらに長い時間、BOYFRIENDとBESTFRIEND(ファンの名称)が共にしていけたら嬉しいです。BOYFRIENDならではの本来の魅力をそのまま持っていながら、これまでお見せできなかった新しい姿も引き続きお見せしていく予定ですので、たくさんの関心を持って楽しみにしてください」と呼びかけた。ドンヒョンは「いつの間にか15年という時間が経ちました。いつもファンの皆様に、できる限りBOYFRIENDとして共にいると約束してきましたが、その約束を再び果たせることになり、本当に幸せで感謝しています。今回の活動も、これからの時間も、6人でより良い姿とより多くの思い出を作っていくために努力しますので、これからも見守ってください。いつも申し訳なく、感謝しています。愛しています」と伝えた。

KARDのJ․seph、タイトル曲「EASY」MV公開…スーツ姿で柔らかなダンスラインを披露
混成グループKARDのJ.sephがソロデビューに乗り出し、歌謡界を揺さぶっている。J.sephの初ソロEP「Spin-off」は、昨日(26日)午後6時に各音楽配信サイトを通じて発売された。同時に、KARDの公式YouTubeチャンネルを通じてタイトル曲「EASY」のミュージックビデオを公開し、本格的なソロデビューに突入した。公開された映像は、昼寝でうとうとしていたJ.sephが、誰かの登場とともに目を覚ますシーンから始まる。続いて、完璧なダンディなスーツ姿で登場し、リズミカルな動きと感覚的なジェスチャーで画面を圧倒する。滲み出る独特のオーラは、ステージへの期待をかき立てた。タイトル曲「EASY」は、中毒性の強いムードバトンサウンドの上に、彼ならではの致命的な魅力を極大化させた楽曲だ。大きな力を入れなくてもすべてを柔らかく完璧にこなしてしまうJ.seph特有の余裕と自信を歌詞にウィットよく盛り込み、音楽ファンを魅了した。今回の新作「Spin-off」は、J.sephがデビュー以来初めて披露するソロアルバムという点で、ファンの関心を集めている。飾り気のない本来の自分らしさと純粋な感情を込めた今作で、彼はタイトル曲「EASY」を含む収録曲全曲の作詞に参加した。

ENHYPEN ジョンウォン、6月2日放送の日テレ系「夜の音」出演決定!山下智久とのステージに期待
ENHYPENのジョンウォンが、日本テレビ系「夜の音-TOKYO MIDNIGHT MUSIC-」に登場する。6月2日(火)24時29分から放送される「夜の音-TOKYO MIDNIGHT MUSIC-」には、山下智久がゲストとして出演。ジョンウォンは山下智久と共に「声(feat. JUNGWON of ENHYPEN)」を披露する予定だ。同番組は、timeleszの菊池風磨と畑芽育がMCを務め、毎回1組のアーティストを迎え、紹介VTRからMCトーク、スタジオライブをひとつの物語として視聴者に届けている。この日の放送では、菊池風磨に代わり、メンバーの原嘉孝がMCを担当する。「声(feat. JUNGWON of ENHYPEN)」は、山下智久が主演を務める映画「正直不動産」のOST(挿入歌)となっている。山下智久が自ら作詞を手掛けており、ジョンウォンがフィーチャリングで参加した。これに先立って最近、彼らはTBS系「CDTVライブ!ライブ!」に出演し、同楽曲のステージを初披露して話題を集めた。・ENHYPEN ジョンウォン、山下智久とのコラボに驚き!対面インタビュー公開「韓国でもすごく有名」・ENHYPEN ジョンウォン、山下智久とのコラボ曲を「CDTVライブ!ライブ!」で初披露!美しいハーモニーが話題に#夜の音 6月2日(火) 24時24分から放送!ゲストは山下智久✨世界で挑戦を続ける山下智久が豪華2曲を披露放送をお楽しみに🌕 pic.twitter.com/X6mBOhz76G— 【日本テレビ公式】夜の音 (@ntv_midnight) May 26, 2026

RIIZE ウォンビン&ウンソク、日本で撮影!2ndミニアルバム「II」予告イメージとトレーラー映像が話題
RIIZEが、6月15日のカムバックを前にウォンビン、ウンソクの個人予告イメージとトレーラー映像を公開し、本格的なカムバックのカウントダウンを始めた。昨日(25日)、RIIZEの公式SNSチャンネルを通じて、2ndミニアルバム「II」のウォンビンのトレーラー映像「RIIZE 'II' Trailer : No Fear」と予告イメージ、そして本日(26日)、ウンソクのトレーラー映像「RIIZE 'II' Trailer : Silent Walker」と予告イメージが続いて公開された。「RIIZE 'II' Trailer : No Fear」は、強烈なギターサウンドと調和したウォンビンの自由な動きを様々な角度からおさめた感覚的な映像となっており、熱い反応を得た。ウォンビンが恐れることなく音楽とダンスに集中している中で訪れる完璧な没入の瞬間を彼のシグネチャーであるギター演奏とともに時空間を行き来するような演出で表現し、深い余韻を残した。また「RIIZE 'II' Trailer : Silent Walker」では、ウンソク特有の落ち着いた淡白な魅力を最大限に引き出した温かみのある雰囲気が印象的で、世界中のファンから好反応を得ている。公開された映像の中でウンソクは、見知らぬ場所へと旅立った旅人として、自分だけのペースで一日を味わう姿を見せる。足を運ぶ先々で出会ったインスピレーションを記録し、それを自然に受け入れる様子が、美しい映像美と調和した。2人はそれぞれ日本の風景を背景にしたカットや、日本の街を旅する姿を披露し、目を引いた。RIIZEが新たに披露するミニアルバム「II」には、タイトル曲「Do your dance」を含む全6曲が収録される。RIIZEは今作を通じて多彩な音楽的挑戦に乗り出し、独自のジャンルである「エモーショナルポップ」の領域をさらに広げていく。

ALPHA DRIVE ONE、タイトル曲「OMG!」MV公開…“ロマンエナジェティック”な雰囲気
グローバルオーディション番組「BOYS II PLANET」から誕生したK-POPボーイズグループALPHA DRIVE ONEが、26日(火)18時にプロローグシングル「No School Tomorrow」を配信リリースし、タイトル曲「OMG!」のミュージックビデオも同時公開。韓国デビュー活動から約4ヶ月で待望の初カムバックを果たした。本作「No School Tomorrow」は、タイトル曲「OMG!」と「Good Life」の計2曲が収録されており、これまでの楽曲とは異なるジャンルの新たな魅力が詰まっている。突然の休校によって訪れた贈り物のような一日を背景に、日常から解き放たれた少年たちの多彩な感情を描いた本作。思いがけない日常からの逸脱がもたらす、刺激的な解放感を込めた今作は、初夏の少年らしいビジュアルにCold Summer Youthというエネルギーを重ねることで、ALPHA DRIVE ONEならではのロマンエナジェティックなムードを完成させた。きらめく青春と初夏の清涼感が詰め込まれた本作からは、さらに広がったグループの音楽性を感じることができる。タイトル曲の「OMG!」は、エネルギッシュなヒップホップビートにトレンディなシンセサイザーサウンドが調和したHipHop R&Bナンバー。予測不能な天気のように揺れ動く少年たちの心と高まる感情を描きながら、青春のときめきをALPHA DRIVE ONEらしく軽やかに表現している。リリースと同時に公開されたミュージックビデオは、突然「休校」になったある日、学校の外に飛び出した少年たちが予期せぬ自由の中で過ごす特別な時間を描いている。急変する天気とともに、期待やとまどい、そして自由といった青春の感情が交差し、それらを感覚的に表現しながら、輝かしくも不安定な瞬間を立体的に表現した。特にミュージックビデオに登場する「ランドリー」は、少年たちの感情を視覚的に拡張する象徴的な空間として描かれており、濡れた制服を脱ぐシーンを通して、決められた枠を抜け出し、自分だけの方向へ進んでいく青春の変化を印象的に伝えている。ALPHA DRIVE ONEは、韓国Mnetのグローバルオーディション番組「BOYS II PLANET」にて約2,600万の投票から選ばれたK-POPボーイズグループで、その人気は瞬く間に日本・韓国にとどまらずグローバルへと拡大している、いま最も注目を集める大型新人グループ。今年1月にリリースした韓国デビュー作であるTHE 1ST MINI ALBUM「EUPHORIA」は、発売初日で113万枚を突破し、ミリオン達成。初動売上は144万を超え、歴代K-POPグループのデビューアルバム初動2位の快挙を成し遂げた。さらに、デビュー曲で韓国の地上波3局の音楽番組すべてで1位を獲得したボーイズグループとして、9年ぶりに新たな記録を樹立。まさに記録づくしのデビュー成果を収めた。加えて、5月16日(土)に開催された「第3回 ASIA STAR ENTERTAINER AWARDS 2026」ではASEA THE BEST NEW ARTISTとASEA THE PLATINUMの2冠を達成し、その人気と実力を証明している。韓国デビューからたった約4ヶ月で、名実ともに大きな話題となっているALPHA DRIVE ONE。今回の初カムバック活動に続き、6月から7月にかけて仁川(インチョン)・横浜・香港で初ファンコンサートツアー「2026 ALPHA DRIVE ONE FAN-CON TOUR 」の開催も発表しており、グローバルでのさらなる飛躍に期待が高まっている。待望の日本公演は、6月26日(金)~28日(日)までの3日間、横浜・ぴあアリーナMMにて開催予定。さらに、8月には韓国2ndミニアルバムのリリースも予告されており、2026年を通じて加速していくALPHA DRIVE ONEの活動に今後も注目だ。





