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BTS、タイトル曲「SWIM」が米ビルボードのグローバルチャートで4週連続1位を記録!
4月21日に発表された米音楽専門メディア「ビルボード」の最新チャート(4月25日付)によると、BTS(防弾少年団)の5thフルアルバム「ARIRANG」のタイトル曲「SWIM」が、「グローバル200」および「グローバル(米国を除く)」において、それぞれ4週連続で1位を記録し、世界的なヒットを証明した。韓国の国宝第29号である聖徳大王神鐘の音を除いた歌唱曲13曲が「グローバル200」で順位を維持したほか、「グローバル(米国を除く)」では全曲が50位圏内にチャートインし、本格的なロングヒットに突入した。メインチャートでの活躍も目覚ましい。5thフルアルバム「ARIRANG」はメインアルバムチャート「ビルボード200」で3位、タイトル曲「SWIM」はメインシングルチャート「Hot 100」で10位を記録した。さらに、収録曲の「Body to Body」(69位)、「2.0」(88位)、「Hooligan」(90位)も1ヶ月間にわたり「Hot 100」にチャートインしている。また、「デジタルソングセールス」での4週連続1位をはじめ、「トップアルバムセールス」2位、「ヴァイナルアルバム」3位、「トップストリーミングアルバム」4位、「アーティスト 100」5位など、主要チャートで存在感を示している。なお、BTSは今月9日、高陽(コヤン)総合運動場・主競技場にて「BTS WORLD TOUR ARIRANG'」の幕を上げた。世界34都市で計85公演にわたり開催される今回のツアーは、韓国アーティストの単独公演としては最多回数となる。高陽と東京で計24万人以上の観客を動員した彼らは、25~26日、および28日にアメリカ・タンパのレイモンド・ジェームス・スタジアムにて北米ツアーを継続する予定だ。

NCT WISHからSTAYCまで!韓国で5月4日開催「SEOUL SPRING FESTIVAL 2026」出演が決定
「SEOUL SPRING FESTIVAL 2026」の全ラインナップが公開された。これに先立ち、KBS 2TV「不朽の名曲」は、「SEOUL SPRING FESTIVAL 2026」特集の開催を発表し、話題を集めた。5月4日午後6時30分、汝矣島(ヨイド)漢江(ハンガン)ムルビッ広場で開催される今回の特集では、第1弾ラインナップのゲストとして、AMUTTA BAND、Jinusean、HoooW、STAYC、NCT WISHなど5組のアーティストの出演が確定した。さらに「不朽の名曲」側は、先立って公開した第1弾ラインナップに続き、チェヨン、テイ、イ・チャンウォンの参加を発表し、期待を高めた。「SEOUL SPRING FESTIVAL 2026」は5月4日午後6時30分、ムルビッ広場で開催される。観覧希望者は、4月28日深夜12時までに「不朽の名曲」公式サイトの「視聴者参加」タブ内にある「SEOUL SPRING FESTIVAL 2026」の掲示板を通じて応募することができる。「不朽の名曲」は、韓国で毎週土曜日の午後6時5分にKBS 2TVで放送される。

チャン・グンソク率いるバンドCHIMIRO、7月に東京で追加公演を開催決定!
チャン・グンソク率いるバンドCHIMIROが、現在開催中のライブ「2026 THE CHIMIRO IN JAPAN」の追加公演を7月25日に東京・豊洲PITにて開催することが決定した。チャン・グンソクが親しい仲間と趣味で結成したバンドCHIMIRO。2023年に1stデジタルアルバムをリリースしデビューすると、日本で19公演に渡るライブハウス&ビルボードツアーを敢行し、各地で熱い歓迎を受けた。その後も継続的にライブや音源リリースを行い、独自の活動を続けてきた。そんなCHIMIROは4月8日に3rdデジタルアルバム「CHIMIRO Vol.3」をリリースし、4月11日のソウル公演を皮切りにライブツアーをスタート。先週4月16日にはZepp Osaka Baysideにて大阪公演を開催し、熱気あふれるパフォーマンスで会場を盛り上げた。来月5月21日にはZepp Haneda公演も控えているがチケットはすでに完売。今回、待望の追加公演の開催が決定した。「2026 THE CHIMIRO IN JAPAN」東京追加公演のチケットは、4月24日17時より既存ファンクラブ会員向けにFC1次先行がスタート。4月30日までにファンクラブに入会すると5月2日からスタートするFC2次先行への申し込みが可能となる。また今回のライブの映像化が早くも決定。5月に開催されるZepp Hanedaでの公演が収録され、それぞれ仕様の異なる豪華版、通常版の2種類での発売となる。詳細はチャン・グンソクの公式サイトにて確認できる。・チャン・グンソク率いるバンドCHIMIRO、2年ぶりのデジタルアルバム「THE CHIMIRO VOL․3」をリリース4月8日より配信・チャン・グンソク、甲状腺がん闘病を経て現在の人生観を語る「財団を設立したい」(動画あり)■開催概要「2026 THE CHIMIRO IN JAPAN」〇東京追加公演日時:2026年7月25日(土) 昼公演 開場 13:30 / 開演 14:30 夜公演 開場 17:30 / 開演 18:30 会場:豊洲PIT チケット:スタンディング/指定席/車椅子エリア 各:15,000円(税込) ※スペシャルギフト付き ※入場時に別途ドリンク代(600円)必要 主催:株式会社フラウ・インターナショナル〇チケット受付スケジュール <FC1次先行受付> 抽選申込期間:2026年4月24日(金)17:00~4 月27日(月)23:59 枚数制限:1会員様1公演につき2枚まで ※同行者もFC会員限定 お申し込み対象:2026年4月21日(火)時点でファンクラブ正会員の方 <FC2次先行受付> 抽選申込期間:2026年5月2日(土)17:00~5月10日(日)23:59 お申し込み対象:2026年4月30日(木)までにファンクラブにご入会(決済完了で正会員)の方 ※FC先行(1次/2次)でチケットをご購入された方にはFC先行特典あり【DVD発売決定】発売日:2026年9月30日(水)予定 予約受付期間:2026年7月31日(金)17:00まで DVD収録内容(豪華版・通常版共通):MAIN DISC_5/21Zepp Haneda 夜公演/BONUS DISC_メイキング映像 〇豪華版 仕様:DVD+ライブ音源CD(8~9曲収録予定)/オリジナル巾着&アクリルチャーム/オリジナルステッカー(3種) 価格:11,800円(税込)購入はこちら〇通常版 仕様:DVD+ライブ音源データ(1~2曲収録予定) 価格:8,800円(税込) 購入はこちら■関連リンク「2026 THE CHIMIRO IN JAPAN」公式サイトチャン・グンソク 日本公式サイト

LuckyFes’26 第3弾出演者22組発表、iLiFE!、Omoinotake、syudou、こっちのけんと、NEWS、宝鐘マリン、ME:I、MUCCら計104組決定!第三次先行チケットも発売開始
LuckyFM 株式会社LuckyFM茨城放送(本社所在地:茨城県水戸市)は、8月8日(土)・9日(日)・10日(月)・11日(火・祝)に国営ひたち海浜公園にて4日連続で開催するLuckyFes’26の第3弾出演アーティスト22組を発表します。これにより計104組の出演が決定しました。 <第3弾出演アーティスト> iLiFE! / Omoinotake / キマグレン / こっちのけんと / Survive Said The Prophet / syudou / シンガーズハイ / Soala / Dannie May / 超☆社会的サンダル / NEWS / Hi-Fi Un!corn / Hammer Head Shark / Billyrrom / 宝鐘マリン&ハコス・ベールズ / MYERA / ME:I / MUCC / Lavt / Rol3ert / LOM また、本日4月22日より第三次先行チケット発売を開始します。今年はLuckyFes5周年の節目の年となるため、1日券を3日分購入するよりも安い料金で4日間楽しめる「4日通し券」を特別価格38,000円(税込)で販売、さらに「3日通し券」も本来42,000円(14,000円×3)のところ特別価格28,000円(税込)で販売します。ぜひ3日以上参加して、LuckyFesで共に熱い夏を過ごしましょう! LuckyFes’26出演アーティスト ■DAY1:8月8日(土) 相川七瀬 / 新しい学校のリーダーズ / 石崎ひゅーい / 打首獄門同好会 / AKB48 / KANA-BOON / かわにしなつき / 氣志團 / きゃりーぱみゅぱみゅ / キュウソネコカミ / Klang Ruler / ゴールデンボンバー / コレサワ / しなこ / SWEET STEADY / 超☆社会的サンダル<New> / 超能力戦士ドリアン / ≒JOY / NEWS<New> / Novelbright / ≠ME / PUFFY / FRUITS ZIPPER / MUCC<New> / Rol3ert<New> ■DAY2:8月9日(日) ILLIT / 青木陽菜 / IS:SUE / Wienners / キマグレン<New> / CANDY TUNE / CUTIE STREET / Survive Said The Prophet<New> / シンガーズハイ<New> / 高嶺のなでしこ / DXTEEN / 冨岡 愛 / NiziU / Hi-Fi Un!corn<New> / Hammer Head Shark<New> / ファントムシータ / Paledusk / BABYMETAL / ポルカドットスティングレイ / MyGO!!!!! / MYERA<New> / ME:I<New> / MORE STAR / Liella! / RAISE A SUILEN ■DAY3:8月10日(月) iLiFE!<New> / Aile The Shota / アンジュルム / いぎなり東北産 / ウルフルズ / オーイシマサヨシ / 岸谷香 / CLAN QUEEN / Chevon / Juice=Juice / syudou<New> / 私立恵比寿中学 / 鈴木愛理 / 須田景凪 / Dannie May<New> / 超学生 / つばきファクトリー / TOOBOE / 西川貴教 / NELKE / NOMELON NOLEMON / Fear, and Loathing in Las Vegas / FLOW / 宝鐘マリン&ハコス・ベールズ<New> / MyM / muque / Mega Shinnosuke / 『ユイカ』 ■DAY4:8月11日(火・祝) ALI / 大黒摩季 / Omoinotake<New> / GADORO / 木村カエラ / こっちのけんと<New> / THE BACK HORN / 水曜日のカンパネラ / Soala<New> / Chilli Beans. / t-Ace / Dragon Ash / 乃紫 / Novel Core / ハラミちゃん / Billyrrom<New> / フレデリック / Broken my toybox / MAN WITH A MISSION / MONKEY MAJIK / yama / Lavt<New> / レトロリロン / ROTTENGRAFFTY / LOM<New> LuckyFesは「音楽と食とアートの祭典」をテーマに、これまでにない全く新しいフェスとして2022年に誕生しました。音楽のクロスオーバーを掲げ、POPSやROCK、HIPHOP、アニソン、アイドル、K-POPそして世代を超えて人気があるアーティストが出演し、マルチ世代が楽しめるフェスとして好評を博しています。 5年目となるLuckyFes'26は、「日本初、夏フェス4日連続開催!アジア最大のテーマパーク型フェスへ」をテーマに掲げ、5つのコンセプトに従い、音楽はもちろん、食やアートも楽しめるテーマパークのようなフェスを実現すべく準備を進めています。 【LuckyFes5つのコンセプト】 1.グリーン:緑の芝生と木陰を活用して 2.クロスオーバー:多様なジャンルの音楽を提供し 3.テーマパーク:食やアートが溢れる夢の空間をつくり 4.ファミリー:子供も親も三世代で楽しめて 5.安心安全:熱中症対策を万全にする LuckyFes’26は、解放感抜群の大草原に位置するRAINBOW STAGEとWING STAGE、周囲の緑と一体感が感じられる庭園に位置するGARDEN STAGE、木に囲まれた丘に建つHILLS STAGEの4ステージを展開、さらにLuckyFMゆかりのアーティストを中心としたLuckySpaceも展開予定です。 ぜひパワーアップしたLuckyFes’26に参加し、思い出に残る夏をお過ごしください! LuckyFes’26 チケット概要 ※中高生は半額、小学生以下は無料 - 1日券 大人:14,000円、中高生7,000円 - 3日通し券 (5周年特別価格) 大人:28,000円、中高生14,000円 - 4日通し券 (5周年特別価格) 大人:38,000円、中高生19,000円 * 小学生以下は入場無料(チケット保有の保護者1名につき2名まで)。高校生以下の方は未成年者であることから保護者扱いからは除外とさせていただきます。すべて税込価格です。 ◇第三次先行(抽選) プレイガイド:LuckyFMチケット販売システム「ラキチケ」・ローソンチケット・チケットぴあ・イープラス・楽天チケット 2026年4月22日(水)12:00~5月12日(火)23:59 当選発表/入金開始:2026年5月15日(金)15:00~ - LuckyFesチケットページ:https://luckyfes.com/ticket/ - LuckyFMチケット販売システム「ラキチケ」:https://www.funity.jp/tickets/ibatk/show/LuckyFes26/2/3/ - ローソンチケット:https://l-tike.com/luckyfes/ - チケットぴあ:https://w.pia.jp/t/luckyfes26/ - イープラス:https://eplus.jp/luckyfes2026/ - 楽天チケット:https://r10.to/luckyfes2026 ◇海外在住者向け(先着販売) ※国際クレジットカード対応 LuckyFMチケット販売システム「ラキチケ」:https://luckyfes.zaiko.io/e/lf2026 ◇ ふるさと納税 茨城県ひたちなか市のふるさと納税のお礼の品として、LuckyFes'26のチケットの提供をしています。ひたちなか市のふるさと納税を活用することにより、ひたちなか市の財源を増やし、フレンズの経済的負担を軽減させて、LuckyFesのフレンズを増やすことができる三位一体のメリットを享受することができます。ぜひご利用ください。 【8/8 1日券】LuckyFes'26チケット 【8/9 1日券】LuckyFes'26チケット 【8/10 1日券】LuckyFes'26チケット 【8/11 1日券】LuckyFes'26チケット ※ふるさと納税では、中高生チケットの取り扱いはありません。 【個人協賛:8/8入場分】LuckyFes'26チケット 【個人協賛:8/9入場分】LuckyFes'26チケット 【個人協賛:8/10入場分】LuckyFes'26チケット 【個人協賛:8/11入場分】LuckyFes'26チケット ※ふるさと納税の「個人協賛」の取り扱いは大人料金のみです。(小学生以上も大人と同額、未就学児は大人1名につき1名まで無料で同伴可) ◇JALマイル交換 JALのマイルをLuckyFesチケットに交換できます。 https://use-jal-experience-program.jal.co.jp/shop/g/gLUCKYFES/ 駐車券およびテント券概要 【LuckyFes'26 「駐車券」 概要】 販売期間:3月10日(火)正午から ※売り切れ次第終了 貸出駐車場:西駐車場/第1駐車場/第2駐車場 券種/料金(税込): - 西駐車場/3,500円 - 第1駐車場/ 3,000円 - 第2駐車場/ 3,000円 - 【障がいのある方・マタニティ・車イス利用者専用】 西駐車場/3,500円 - 【オートバイ(二輪車)専用】 西駐車場/2,000円 【LuckyFes’26 「テント券」 概要】 販売期間:3月10日(火)正午から ※売り切れ次第終了 テントエリア:ファミリーイーストテント/ファミリーウエストテント/フォレストテント/グリーンテント 券種/料金(税込): - ファミリーイーストテントエリア ※小学生以下のお子様連れのみ購入可/3,000円 - ファミリーウエストテントエリア ※高校生以下のお子様連れのみ購入可/1,500円 - フォレストテントエリア(イースト)/3,000円 - グリーンテントエリア(ウエスト)/1,500円 【LuckyFes’26 「駐車券+テント券」 概要】 販売期間:3月10日(火)正午から ※売り切れ次第終了 券種/料金(税込): - ファミリーイーストテント付駐車券【西駐車場】 ※小学生以下のお子様連れのみ購入可/6,500円 - ファミリーウエストテント付駐車券【西駐車場】 ※高校生以下のお子様連れのみ購入可/5,000円 - フォレストテント(イースト)付駐車券【西駐車場】/6,500円 - グリーンテント(ウエスト)付駐車券【西駐車場】/5,000円 ■駐車券/テント券販売ページ: https://luckyfes.com/ticket/ アクセスバスツアー概要 各駅から会場直結のアクセスバスツアーを募集していますので是非ご活用ください。 【東京駅・新宿駅・池袋駅・横浜駅 発着のアクセスバスツアー】お申込み期限:7/24(金)まで https://n-tabeat.jtb.co.jp/tabeat/List.aspx?tourno=656a8cf123c04d1b8093317c 【横浜駅・発着のアクセスバスツアー】お申込み期限:7/24(金)まで https://n-tabeat.jtb.co.jp/tabeat/List.aspx?tourno=47f67913cc3848aab2cdc855 【つくば駅発着のアクセスバスツアー】お申込み期限:8/6(木)まで https://kantetsu-bustour.com/lp/article-2612/ 【茨城空港発のアクセスバスツアー】お申込み期限:8/6(木)まで ※往路片道のみ販売 https://kantetsu-bustour.com/lp/article-2611/ ※予定しているプラン内容が一部変更になる場合があります。予めご了承ください。 LuckyFes’26 ( https://luckyfes.com/ ) LuckyFM茨城放送はBARKSと共催で「音楽と食とアートの祭典」をテーマに、2026年8月8日(土)・9日(日)・10日(月)・11日(火・祝)の日程でLuckyFes2026を開催します。 会場:国営ひたち海浜公園(茨城県ひたちなか市馬渡字大沼605-4) 日程:2026年8月8日(土)・9日(日)・10日(月)・11日(火・祝) https://www.youtube.com/watch?v=2yJdQJ5ovvQ ■LuckyFM( https://lucky-ibaraki.com/ ) LuckyFMはFM94.6MHz/88.1MHzで茨城県内をカバーする唯一の民間放送局です。 FMつくば局(88.1MHz)の開局とradikoの無料配信エリアが1都6県(関東全域)に拡大したことにより、首都圏でも聴けるラジオ局になりました。 「ダイバーシティ溢れる音楽」「ローカルメジャー」「ニッチトップ」「ニュース」「スポーツ」の5つのコンセプトを軸にオリジナル番組の制作に力を注いでいます。 また、 LuckyFesを中心とした大型イベントやコンサート事業も展開しています。 ■BARKS( https://www.barks.jp/ ) 日本初の音楽サイトとして2000年4月にサービスを開始、歴史と膨大なデータを有する国内最大級の音楽専門メディアです。あらゆる音楽とアーティストの魅力をひとりでも多くのリスナーに伝えることを目的とし、その誠実な取材スタイルと品質の高い記事作りにより、国内外のアーティストから絶大な信頼を得ています。大型フェスの速報レポ、濃密なインタビュー、楽器関連情報など、BARKSならではの施策にも高い評価をいただいています。 【本件に関するお問い合わせ】 株式会社LuckyFM茨城放送 報道広報事業部 担当:橋田・安 Mail: pr@lucky-ibaraki.com 企業プレスリリース詳細へ

UNCHILD、4ヶ国語でファンに挨拶!デビューの喜びを語る「想像していたよりずっと幸せ」
4月21日にHighUp Entertainmentからデビューした、2026年注目の新人ガールズグループUNCHILDのデビューショーケースが、韓国ソウルのBLUESQUARE Woori WON Banking Hallで開催された。20時からファンを招待して行われたデビューショーケースはYouTubeでも生中継され、全世界のK-POPファンがパク・イェウン、ヒキ、ティナ、アコ、イボン、ナ・ハウンの6人がUNCHILDとして歩み出す瞬間を見守った。UNCHILDのグループ名は、平凡さを覆すという意味を持つ接頭辞「UN-」と、いかなる基準にも縛られない存在を意味する「CHILD(PERSON)」を組み合せた造語で、デビューショーケースでは、そんなグループ名にぴったりの独創的な「PUNK SCHOOL」をコンセプトで制作されたオープニング映像に続いて、デジタルデビューシングル「We Are UNCHILD」の収録曲「ENERGY」のステージからスタートした。「ENERGY」はハウス系のサウンドが新鮮で心地よく楽しい雰囲気の楽曲。ファンを前にしたデビューショーケースの1曲目のステージということで、少しの緊張感とこれまで一生懸命準備してきたことが伝わるのと同時に、私たちはUNCHILDだ! 今この瞬間を楽しもう! というエネルギー溢れるパフォーマンスを見せた。MCの「We are UNCHILD『K-POPのルールブレイカー』になることを選んだ6人の少女の奇抜なスタートの時を共に歩む準備はできましたか?」という問いかけに会場から大きな歓声があがったところで、改めてUNCHILDのメンバーが登場した。ファンを前にした初めての団体挨拶に続いたメンバーの個人挨拶では、最年長のパク・イェウンが涙を流す場面も。またナ・ハウンが英語、アコが日本語、ティナが中国語でも挨拶し、グローバルファンに向けたアピールも十分に感じられた。デビューショーケースでは、学校の教室をイメージしたセットが準備され、授業形式で進行。1時間目の自己紹介では、各メンバーの個性がカラフルでユニークな映像に盛り込まれたデビュートレーラー写真と履歴書が準備され、緊張が少し溶けたのか、メンバーが笑顔になる場面も多く見られた。2時間目のロッカー私物トークでは、ステージセットのロッカーから、ティナとアコが大事にしてきたというぬいぐるみ、ヒキが練習生の頃から書いていたという日記が登場。ヒキは練習生が終わり、専属契約をした日の日記を読みながら思わず涙ぐむ場面も。3時間目のブランクトークでは、「練習室にいないと一番寂しいと思うメンバーは?」「辛い時に最も支えになったメンバーは?」などの質問が出題され、メンバー間のケミ(ケミストリー、相手との相性)と温かい関係性が伝わった。最後の挨拶では、ナ・ハウンが「想像していたよりずっと幸せです! これからもこの幸せを記憶していきたいです」とコメント。イボンは「なんだかまだ不思議な気分です。これから一緒に良い記憶を作っていきましょう」と伝えた。アコは「ファンの皆さんが目の前にいらっしゃることが信じられません。これからもUNCHILDを見守ってくださったら嬉しいです」とし、ティナは「ショーケースに携わってくださった多くのスタッフの皆さんにも感謝しています。これからも頑張ります!」と意気込みを語った。ヒキも「これまでファンの皆さんに会うために頑張ってきました! 愛してます!」とし、パク・イェウンは「来てくださって、待っていてくださってありがとうございます。これからも一生懸命頑張ります」と、真剣な表情で伝える姿が印象的だった。デビューショーケースラストは、待ちに待ったデジタルデビューシングル「We Are UNCHILD」のタイトル曲「UNCHILD」のパフォーマンス。ガレージ感あふれるサウンドが際立つエレクトロニック・ポップのデビュー曲で、歌詞の「怖さなんてただの段差 軽く乗り越えればいい」を体現するような、パワフルでエネルギー溢れながらも、洗練されたパフォーマンスで魅了した。限界を超え、私たちならもっと前に進んでいける。そう信じて走り出したUNCHILDが、今後どんな活躍を見せてくれるのか注目が集まっている。

“ZB1&EVNNE出身メンバーで構成”AND2BLE、リッキーのトレーラー映像を公開
AND2BLEのリッキーが、正式デビューを前に圧倒的なカリスマ性を披露した。本日(22日)、AND2BLEの公式アカウントを通じて、「SILENCE CRACKS : RICKY's SOUND」が公開された。映像には、リッキーが音の波動を全身で感じ取る姿が収められている。「A single strike cuts through the silence(一撃で沈黙を切り裂く)」というフレーズが目を引くなか、彼は耳のオブジェに触れ、感覚の覚醒を予告した。「SILENCE CRACKS」は、各メンバーが持つ固有の声によって、表面上は穏やかに見える彼らの忘れかけていた感覚を呼び覚ますというコンセプトのトレーラー映像だ。AND2BLEのメンバーたちが真の「らしさ」とは何かを問いかけながら、変化の始まりを告げる姿にスポットライトを当てている。ハン・ユジンは水の音、キム・ギュビンはメトロノームの音、そしてリッキーはエレキギターの音と、各メンバーそれぞれに合った音が順にベールを脱ぐ中、今後公開される他のメンバーたちの音にも注目が集まっている。AND2BLEは5月26日のデビューを控えている。ZEROBASEONE&EVNNE出身メンバーで構成されたボーイズグループとして関心を集めており、ジャン・ハオ、ユ・スンオン、リッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジンの5人で構成された。AND2BLEはデビュー前からX(旧Twitter)でトレンド入りするなど、大きな話題を集めている。各メンバーのコンテンツを順次公開し、世界中の音楽ファンの期待を最高潮に引き上げている。

I․O․I、3rdミニアルバム「I․O․I:LOOP」ムードフィルムを公開
I.O.Iがカムバックへの期待感を高めた。彼女たちは本日(22日)、3rdミニアルバム「I.O.I:LOOP」のムードフィルム映像を公開した。映像の中でメンバーたちはカラフルな衣装を身にまとい、ヴィンテージな魅力を放った。短い尺ながらも、各メンバーの個性と独自の存在感が際立ち、視線を釘付けにする。さらに、5月19日午後6時のリリース日程とメンバーたちの英語名が順次登場し、カムバックへの期待感をさらに高めた。I.O.Iは、韓国で2016年に放送されたMnetのサバイバル番組「プロデュース101」を通じて結成されたプロジェクトグループで、短期間で国民的ガールズグループとして確固たる地位を築き、愛された。デビュー10周年を迎えた今年、約9年ぶりの再結集を発表し、連日話題を呼んでいる。21日にはプロモーションスケジューラーの公開と同時に5月19日をリリース日として確定し、本格的なカムバックカウントダウンに突入した。また、9年ぶりのニューアルバムリリースとともに「2026 I.O.I Concert Tour: LOOP」を開催し、世界中のファンたちと再会する予定だ。今回のツアーは5月29日から3日間にわたって行われるソウル公演を皮切りに、6月6日のバンコク、6月20日・21日の香港など、アジアの主要都市を巡回する。アルバムリリースからアジアツアーまで、デビュー10周年を迎えてさらに豊かに準備されたI.O.Iの活動に、長い時間待ち続けてきたファンたちの期待が高まっている。I.O.Iの3枚目のミニアルバム「I.O.I : LOOP」は、5月19日午後6時に各音楽配信サイトを通じて公開され、5月4日には先行公開の音源が一足先にベールを脱ぐ。

aespa、2ndフルアルバム「LEMONADE」スケジュールポスターを公開
カムバックを控えたaespaが、2ndフルアルバム「LEMONADE」のスケジュールポスターを公開した。aespaは21日0時、公式SNSを通じて「LEMONADE」のスケジュールポスターを公開し、今回のアルバムで披露する世界観のストーリーとティザーの日程を発表した。公開されたスケジュールポスターによると、aespaは27日のトレーラー映像を皮切りに、予告イメージ、ムードサンプラー、ハイライトメドレー、ミュージックビデオ予告映像など、アルバム発売までに豊富なコンテンツを公開する予定だ。今回のアルバムには、aespaの世界観をさらに強固にしたストーリーテリングが盛り込まれる予定で、多彩なコンテンツを通じてカムバックへの期待感を高めていく。aespaの2ndフルアルバム「LEMONADE」は、2024年に発表した「Armageddon」以来、約2年ぶりとなるフルアルバムであるだけにファンの期待も大きい。aespaは今回のアルバムに全10曲を収録し、成熟した音楽的カラーと成長を披露する。2ndフルアルバム「LEMONADE」は、5月29日午後1時にリリースされる。

NCT WISH、1stフルアルバム「Ode to Love」グループ3度目のミリオンを初日で達成!
NCT WISHが1stフルアルバム「Ode to Love」を4月20日にリリース、そしてタイトル曲である「Ode to Love」のミュージックビデオを公開した。さらに韓国の音楽チャートサイト「Hanteo Chart」の集計によると、発売初日のアルバム売上枚数は1,285,184枚(4月21日時点)を記録。「poppop」「COLOR」に続き3度目のミリオンセラーを自身最速、初日の売上だけで達成し、目覚ましいキャリアハイの快進撃を続けている。リリースされたNCT WISHのフルアルバム「Ode to Love」は、同名のタイトル曲「Ode to Love」を含め、多彩なジャンルの計10曲で構成されており、一層鮮明になったNCT WISHの音楽色を存分に堪能できる。「Ode to Love」MVは公開後から日本、韓国をはじめとした各国のYouTubeの急上昇チャートに早速登場。フィジカルパッケージは発売初日でミリオンを達成し、今作でもNCT WISHとして大きな記録を作ることが期待されている。タイトル曲「Ode to Love」はThe Cranberriesの「Ode to My Family」をサンプリングし、原曲の象徴的な「トゥトゥルトゥー」というハミングモチーフを中心に再解釈したNew UK Garageベースのダンスポップ曲で、爽やかなリズムの上で繰り広げられるほのかなメロディはNCT WISHならではのカラーを鮮明に示している。歌詞には冷たい世界の中で優しさを込めた歌を届けたいというNCT WISHの真心が込められており、「一緒に歌おう」という提案を通じて、この歌で世界が温かくなるという信念と抱負を込め、聴く人に胸を打つ感動を届ける。本アルバムはリリースに先駆け、アルバムトレーラー映像や、先行で公開された収録楽曲「Sticky」のミュージックビデオが日本でもYouTubeの急上昇チャートに登場。メンバー同士で繰り広げられNCT WISHらしさ溢れる恋愛リアリティ番組風のオリジナルコンテンツ「Ode to Love HOUSE」も公開されるなど、リリース前から大きな話題を呼んでいた。日本においても、昨年11月より開催されたツアー「NCT WISH 1st CONCERT TOUR INTO THE WISH : Our WISH in JAPAN」で初のアリーナ公演を含む17公演を開催、全公演がSOLD OUTになるなどその勢いは止まらない。今回のアルバムを通じて、音楽からパフォーマンス、チームワークに至るまで、あらゆる面でさらに成長したNCT WISHの実力を余すところなく発揮し、人気グループとしての地位を確固たるものにするものと期待されている。

UNCHILD、ついにデビュー!日本ファンへの動画メッセージが到着…Kstyle独占コンテンツを3週連続で公開決定!
HIGH-UPエンターテインメントから、約6年ぶりとなる新ガールズグループ・UNCHILDがデビュー! ついに4月21日に活動をスタートさせたUNCHILDから、Kstyleをご覧の皆さんに動画メッセージが到着しました。デビューを迎え、メンバーたちは新人らしい弾ける笑顔で挨拶。「4月21日に『We Are UNCHILD』でデビューしました!」と報告し、日本ファンへのメッセージも伝えています。さらに、今回Kstyleでスペシャル動画の公開も決定! 3週にわたってメンバーたちの魅力や素顔に迫ったコンテンツをお届けする予定なので、ぜひお見逃しなく!UNCHILDは、平凡さを覆すという意味を持つ接頭辞「UN-」と、いかなる基準にも縛られない存在を意味する「CHILD(PERSON)」を組み合わせたもの。早くから注目を集めてきたナ・ハウンをはじめ、「I-LAND2」出身のパク・イェウン、日本出身のアコ、ヒキ、ティナ、イボンといった実力派メンバーが集結し、K-POPの新星として期待されています。4月21日にデジタルデビューアルバム「We Are UNCHILD」でデビューした彼女たち。これからどのような姿で音楽シーンに旋風を巻き起こすのか、目が離せません!■リリース情報デジタルアルバム「We Are UNCHILD」好評リリース中!★配信・ダウンロードはこちら<トラックリスト>01 UNCHILD02 ENERGY★タイトル曲「UNCHILD」MVはこちら■関連サイト・UNCHILD 公式X(旧Twitter)・UNCHILD 公式Instagram・UNCHILD 公式YouTube

PENTAGON ジンホ、ファンコンサート「Dear․You」で抜群の歌声を披露!メンバーからのサプライズ映像も
PENTAGONのジンホが、ソウルでのファンコンサートを盛況裏に終え、独歩的なソロアーティストとしての実力を改めて立証した。ジンホは17日、ソウルKT&Gサンサンマダンライブホールにてファンコンサート「Dear. You」を開催し、韓国国内のファンと特別な時間を過ごした。「Edelweiss」で公演の幕を開けたジンホは、「Bonibam」「Teddy Bear」「Goodbye With You」「Dear Precious One, Our Shimmering Days」など、自身のカラーが濃く反映された自作曲のステージを立て続けに披露し、観客を魅了した。特に、PENTAGONの代表曲「Basquiat」をソロバージョンで再解釈したステージでは、爆発的な歌唱力とカリスマ性を放ち、メインボーカルらしい底力を誇示した。ステージ上でのコミュニケーションも光った。ジンホは近況キーワードトークから、ファンがファンになったきっかけを分かち合う時間、最新の流行チャレンジを盛り込んだルーレットチャレンジなど、多彩なコーナーを通じてファンと親密に交流し、愉快な雰囲気を漂わせた。何より今回の公演の見どころは、未発売の新曲ステージだった。ジンホは「Will Spring Come」と「We Will Eventually Meet」を初公開し、甘美な歌声と繊細な感性で会場を満たした。サプライズ映像もファンを驚かせた。フォトタイムの直後に公開された映像にはPENTAGONのメンバーたちが登場し、ジンホの誕生日を心から祝いながら、変わらない固い友情をアピールした。時間が経っても強固な彼らのチームワークはファンを感動させ、温かさを届けた。公演を終えたジンホは「ファンコンサートを通じて、改めてエネルギーを得た」とし、「ファンに、まもなく発売される新曲をまず聴かせることができて嬉しい。これからも自分だけの音楽でファンたちと着実に歩みたい」と感想を伝えた。ソウル公演を成功裏に終えたジンホは、25日と26日に東京・山王ヒルズホール、5月1日と2日に大阪・PLUSWIN HALL OSAKAで「Dear.You」を続けていく。

“再結成”I․O․I、5月19日にカムバック決定!3rdミニアルバム「I․O․I:LOOP」を発売
I.O.Iが、5月19日にカムバックする。I.O.I関連の業務を担当するSWINGエンターテインメントは昨日(21日)、「I.O.Iが5月19日に3rdミニアルバム『I.O.I:LOOP』を発売する」と発表した。I.O.Iはムードフィルムをはじめとし、コンセプトフォト、トラックリスト、アルバムプレビュー、ミュージックビデオ予告映像、オーディオスニペットなど、多彩な予告コンテンツを順次公開する。5月19日のカムバックに先立ち、5月4日に音源を先行公開し、YouTubeを通じて生配信を行う。I.O.Iは韓国で2016年に放送されたMnetのサバイバル番組「プロデュース101」を通じて結成されたプロジェクトグループ。2016年5月にデビューし、「Very Very Very」「夕立ち」などで人気を博した。2017年1月にラストコンサートを行い公式活動に終止符を打った。今回のデビュー10周年記念の活動は、元gugudanのミナ、元PRISTINのチュ・ギョルギョンを除く9人体制で行う。I.O.Iはニューアルバムの発売にとどまらず、ツアーも展開する。5月29、30、31日に蚕室(チャムシル)室内体育館で開催されるソウル公演を皮切りに、6月6日にバンコク、6月20、21日に香港まで、アジアの主要都市でファンと会う。





