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  • KATSEYE、新曲「Internet Girl」を本日リリース!ウィットに富んだ歌詞に注目

    KATSEYE、新曲「Internet Girl」を本日リリース!ウィットに富んだ歌詞に注目

    KATSEYEの新曲「Internet Girl」の音源が、本日(2日)0時に正式リリースされた。「Internet Girl」は、華やかなダンスポップサウンドと中毒性の強いフックが特徴の曲だ。オンライン上で注がれる多様な視線と反応をウィットに富んだ形で受け止める歌詞も印象的で、KATSEYE特有の爽快な魅力を倍増させている。この曲は、最近盛況のうちに幕を閉じた北米ツアー「BEAUTIFUL CHAOS」で先行公開され、大きな反響を得た。公演当時、6人のメンバーはポッピングスタイルの軽快な手の動きとヒップムーブが際立つパフォーマンスを披露し、ファンはすぐに彼女たちのダンスと歌を一緒に楽しんだ。過剰なインターネット文化を風刺した曲であるだけに、KATSEYEの自信に満ちた姿勢と爆発的なエネルギーが見る人を引き込む。メンバーたちの生き生きとした表情演技や絵文字の形などを表現したポイントの振付も随所に盛り込まれており、楽しさを加えている。彼女たちは昨年、「Gnarly」「Gabriela」をビルボード「Hot 100」に長期間ランクインさせ、2枚目のEP「BEAUTIFUL CHAOS」で「ビルボード200」4位を記録した。2月1日に開催される「第68回グラミー賞」の「ベスト・ニュー・アーティスト(Best New Artist)」と「ベスト・ポップ・デュオ/グループ・パフォーマンス(Best Pop Duo/Group Performance)」部門にもノミネートされ、期待を集めている。

    OSEN
  • ITZY、日本でも!3度目のワールドツアーの開催地を公開…2月13日よりソウルで幕開け

    ITZY、日本でも!3度目のワールドツアーの開催地を公開…2月13日よりソウルで幕開け

    ITZYが3回目のワールドツアーを開催する。ITZYは本日(2日)、公式SNSを通じてカリスマ性溢れるポスターを掲載し、3度目のワールドツアー「ITZY 3RD WORLD TOUR」の1次開催地を公開した。これによると、ITZYは2月13日~15日、ソウル蚕室(チャムシル)室内体育館でワールドツアーを開始する。続いて4月17日にメルボルンのジョン・ケイン・アリーナ、19日にシドニーTikTokエンターテインメントセンター、22日にオークランドのスパーク・アリーナ、5月9日~10日に東京の京王アリーナ東京、6月20日に香港アジアワールドアリーナ、27日に台湾・高雄(カオシュン)の高雄アリーナ、7月4日にバンコクのインパクトアリーナ、7月11日にマニラSMモール・オブ・アジア・アリーナまで、9つの地域で計12回の単独公演を開く。さらに「MORE SHOWS TO BE ANNOUNCED」という文章でさらに多くの地域を訪れることを予告し、世界中のファンの期待を高めた。ツアーの始まりを知らせるソウル公演では、最終日2月15日の公演はBeyond LIVEプラットフォームを通じたオンライン有料生中継を同時に進行する。オンライン公演のチケット予約に関する詳しい内容は、今後公式SNSを通じて確認できる。今回のワールドツアーは、2024年8月に成功裏に開催した2回目のワールドツアー「ITZY 2ND WORLD TOUR」以降、約1年6ヶ月ぶりに開催する公演だ。2025年11月に発売したミニアルバム「TUNNEL VISION」と同名で、このアルバムの発売記念YouTubeカウントダウンライブで開催を予告した。「本当の自分を探していく物語」を盛り込んだアルバム「TUNNEL VISION」のように、新しいワールドツアーを開催するITZYがステージの上でパフォーマンス・クイーンとしての魅力を発揮すると見られる。

    Newsen
  • Apink、タイトル曲「Love Me More」MV予告映像を公開…メンバーたちの表情演技に注目

    Apink、タイトル曲「Love Me More」MV予告映像を公開…メンバーたちの表情演技に注目

    Apinkが、クラシックな感性の真髄を披露する。彼女たちは先月31日と2日、11thミニアルバム「RE:LOVE」のタイトル曲「Love Me More」のパフォーマンススポイラー予告映像、第1弾ミュージックビデオ予告映像を公開した。「Love Me More」は、愛を率直に告白するApinkの感性あふれるボーカルと、1990年代のアナログマシンシンセサイザーサウンドが融合し、癒しと温もりを伝える楽曲だ。彼女たちは、溢れ出る感情線に独特の魅力を加えたパフォーマンスとミュージックビデオ予告映像を披露した。公開されたパフォーマンススポイラー予告映像でApinkは、リズミカルなバイブスとダイナミックな振り付けで、堅固な完全体でのシナジー(相乗効果)を見せた。ヒップでありながらレトロなスタイリングを消化したメンバーたちは、洗練された動きと柔らかなダンスラインを行き来する多彩なパフォーマンス構成で、ステージへの期待を高めた。ミュージックビデオ予告映像は、チョン・ウンジが地面に種を植えるシーンから始まる。続いて雪が降る冬の風景の中、メンバーたちの切ない感情を込めた繊細な表情演技が交差し、没入感を最大化する。映像の終わりには、蝶が集まった空間にいるApinkの清純で爽やかなビジュアルが描かれ、本編への好奇心を引き上げた。Apinkは「Love Me More」の音源とミュージックビデオで、クラシックな感性と深い叙事を披露する予定だ。清純なコンセプトの中でも絶えずスペクトラムを拡張してきた彼女たちならではのチームアイデンティティはもちろん、独特の音楽的変奏が期待される。11thミニアルバム「RE:LOVE」には、タイトル曲のほかに「Fizzy Soda」「Birthday Cake」「Sunshine」「手を握って」まで、計5曲が収録される。全曲の音源とタイトル曲「Love Me More」のミュージックビデオは5日午後6時、各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

    Newsen
  • POW、今年初のカムバック決定!意味深なメッセージの予告映像を公開

    POW、今年初のカムバック決定!意味深なメッセージの予告映像を公開

    POWがモーションティーザー映像を公開し、カムバックのニュースを伝えた。彼らは昨日(1日)、公式SNSを通じてカムバックを暗示するモーションティーザー映像を電撃公開した。映像には「Should I or shouldn't I?(すべきでしょうか、やめるべきでしょうか?)」「Dreams come true in 2026. POW coming this January.(2026年に夢が叶います。POWが1月にやってきます」という文章が登場し、ファンの視線を一気に釘付けにした。新年の始まりと同時に公開された意味深長なメッセージは、POWが2026年の扉をどんな音楽とストーリーで開くのか、好奇心を刺激している。POWは2025年、1年に4回カムバックするという異例の活動量をこなしながら、音楽・コンサート・自主コンテンツ・寄付まで多方面で存在感を見せた。特に「優しくなる方法」「Wall Flowers」は活動終了後もYouTubeのショートやTikTokなどショートフォームプラットフォームを中心に継続的に注目され、音源がロングランする底力を見せた。「Wall Flowers」は海外チャートでも着実な成果を収め、グローバルファンダム拡張の流れを続けた。このように着実な上昇傾向を続けてきたPOWが、今回のモーションティーザーを通じて新たな跳躍を暗示し、これまで積み重ねてきたグループの成長ストーリーの次のチャプターを予告している。Happy New YearDreams Come True in 2026POW Coming this Jan!#POW #파우 #GRID #그리드 pic.twitter.com/hZcTddxF5E— POW (@POW_grid) December 31, 2025

    マイデイリー
  • YOUNG POSSE、1月27日にニューシングルをリリース決定!今年初のカムバックに高まる期待

    YOUNG POSSE、1月27日にニューシングルをリリース決定!今年初のカムバックに高まる期待

    YOUNG POSSEが、今年初のカムバック日を確定した。所属事務所のRBWは本日(2日)、「YOUNG POSSEが、1月27日にニューシングルでカムバックする。最近、新曲のミュージックビデオ撮影まで終えた」と明らかにした。YOUNG POSSEのカムバックは、昨年8月に発売された4枚目のEP「Growing Pain pt.1 : FREE」以来、約5ヶ月ぶりとなる。カムバックのニュースで新年の幕を開ける彼女たちは、さらに成長した音楽とパフォーマンスで韓国国内外のファンと会う準備を整えた。本格的なカムバックに先立ち、YOUNG POSSEは1月中に中華圏の人気ラッパー李大奔BENZOとのサプライズコラボレーション音源も発売する予定だ。彼女たちはデビュー以来、「MACARONI CHEESE」「XXL」「ATE THAT」「FREESTYLE」など、ヒップホップサウンドをベースにした楽曲を主に披露し、グループのアイデンティティを確固たるものにしてきた。特に、メンバー全員が楽曲制作に参加し、自分たちの考えと感情がありのままに込められた自伝的なストーリーで、同世代と共感を形成してきた。さらにYOUNG POSSEは最近、韓国国内に続き台湾でデビュー後初の単独コンサートを盛況のうちに開催し、グローバルな活躍の中で着実な上昇傾向を証明しながら、今後の活躍をさらに期待させた。

    Newsen
  • BTS、ヒット曲「Run BTS」がiTunesのトップソングチャートで1位を獲得!

    BTS、ヒット曲「Run BTS」がiTunesのトップソングチャートで1位を獲得!

    BTS(防弾少年団)が、新年早々にグローバルチャートの頂点に立った。3月20日のカムバックを控え、世界の音楽市場における圧倒的な影響力を改めて示した形だ。2022年6月にリリースされたAnthology Album「Proof」の収録曲「Run BTS」が、2日午前6時までにブラジル、フィンランド、メキシコ、ギリシャなど、計61の国・地域のiTunes「トップソング」チャートで1位を記録した。世界中のARMY(ファンの名称)が2026年の幕開けとともに自発的に同曲のストリーミングを開始し、グローバルチャート首位という成果につながった。ファンが「Run BTS」を重点的に再生した背景には、楽曲に込められたメッセージの存在が大きい。同曲は、互いを鼓舞し合いながら変わらず走り続けるという決意を描いた楽曲である。BTS特有の覇気とチームワークを感じさせ、グループのアイデンティティを最も鮮明に映し出すトラックの一つだ。今回のチャート逆走の背景には、3月20日に新譜をリリースする7人のメンバーと共に走り続けたいというARMYの想いが込められている。海外の有力メディアも、BTSのカムバックに大きな関心を寄せている。米ニューヨーク・タイムズ(The New York Times)は、最近のK-POP産業を展望した記事の中で「BTSの台頭と支配力は、過去10年間のK-POP人気に多大な影響を与えた。彼らは音楽的才能と誠実さ、そして親近感によって、K-POPの広報大使としての役割を完璧に果たした」と評価した。さらに「グループの新譜とツアーは、産業全体に再び活力を吹き込む決定的な契機になるだろう」と期待を示している。BTSのカムバックは、単なる新曲発表以上の意味を持つ。完全体での活動再開は、グローバル音楽市場に新たな潮流をもたらすきっかけになると見られている。新年からグローバルチャートを席巻しているだけに、新作で打ち立てるであろう新記録にも注目が集まっている。BTSは最近、ARMYに宛てた直筆の手紙を通じてカムバック日を公開した。3月20日に新譜をリリースし、その後、大規模なワールドツアーをスタートさせる予定だ。

    KstyleNews
  • BIGBANG出身T.O.P、ニューアルバムの発売を予告!音楽活動を本格的に再開へ(動画あり)

    BIGBANG出身T.O.P、ニューアルバムの発売を予告!音楽活動を本格的に再開へ(動画あり)

    BIGBANG出身のT.O.Pがニューアルバムの発表を予告し、音楽活動の再開に乗り出した。1月1日、彼は自身のSNSを通じて「A NEW ALBUM IS ON THE WAY(新アルバム発売予告)。TOP SPOT – 多重観点 」という文章と共に、短い映像を公開した。映像の中でT.O.Pは、白い紙に手書きでアルバム名を書き記していき、新しいプロジェクトの始まりを告げた。これと共に「topspot_pictures(@topspot_pictures)」という新しいアカウントも開設し、注目を集めた。「TOP SPOT」「多重観点」「ANOTHER DIMENSION」というキーワードは、今回のアルバムが込める世界観とメッセージ、ひいてはT.O.Pがソロ歌手としてどのような音楽的方向性を見せるのか、好奇心を高めている。今回の予告は、彼がNetflixシリーズ「イカゲーム」シーズン2を通じて活動を再開した後に伝えられたニュースという点でも意味を加える。T.O.Pは同作品で強烈なキャラクターを演じ、世界中の視聴者の注目を浴びたことはもちろん、その後海外イベントやコンテンツで顔を見せながら、存在感を示してきた。2026年はBIGBANGのデビュー20周年となる年でもある。ただし、T.O.Pは以前行われたインタビューを通じて、BIGBANG再結成の可能性については線を引き、現在は個人活動に集中しているという立場を明らかにしている。T.O.Pのニューアルバムの予告映像が公開されると、グローバルファンたちは各言語で期待感を示しながら反応を寄せ続けている。俳優としての復帰に続き、音楽で再び自身の世界を広げる彼の次なる歩みに、注目が集まっている。・BIGBANG出身T․O․P、韓国で数年ぶりに公の場にNetflix「イカゲーム3」イベントに登場たくさん学んた・BIGBANG出身T․O․P、ソロアーティストとして音楽活動を再開?「もうすぐアルバムを発売する」(動画あり) この投稿をInstagramで見る T.O.P(@ttt)がシェアした投稿

    OSEN
  • 一夜限りのコラボから懐メロメドレーまで!「MBC歌謡大祭典」に人気アーティスト総出動…午年アイドルの抱負も

    一夜限りのコラボから懐メロメドレーまで!「MBC歌謡大祭典」に人気アーティスト総出動…午年アイドルの抱負も

    「2025 MBC歌謡大祭典」がトップクラスのK-POPアーティストたちと共に、新年の扉を力強く開いた。昨日(31日)韓国で放送された「2025 MBC歌謡大祭典」では、今年熱く愛されたアーティストたちが、それぞれ異なるモッ(趣)を込めたステージはもちろん、ライブバンドと調和した躍動感あふれるパフォーマンスで豊かな見どころを完成させ、視聴者の心を掴んだ。韓国歌謡界の趣を自ら証明してきたペ・チョルスの紹介で幕を開けた「MBC歌謡大祭典」は、ATEEZの「The Real」のパフォーマンスで、開始早々から番組のテーマをしっかりと刻み込んだ。3年連続で同番組の顔として活躍中のSHINeeのミンホと、人生初のMC挑戦に臨んだALLDAY PROJECTのアニー、2年ぶりに復帰したファン・ミンヒョンの息の合った掛け合いが相まって、一気に雰囲気を盛り上げた。ビートボックス&アカペラクルーのBEATPELLA HOUSEによる幻想的なハーモニーで出演者が紹介。続けて、2025年にデビューした新人IDID、KiiiKiii、CORTIS、Hearts2Hearts、ALLDAY PROJECT、KickFlipが情熱を込めたステージで、今後の活躍を期待させた。アーティストたちの多彩な魅力が光る瞬間も注目を集めた。TWSのドフン、ヨンジェ、ジフンは爽やかさを脱ぎ捨て、セクシーさが際立つ楽曲で意外な魅力を披露。iznaとPLAVEは、女神のようなビジュアルと映画のようなパフォーマンスで、それぞれのグループの強みを発揮した。ラグビー選手に変身したNEXZや、「もう可愛くないの」というILLIT、バンドならではの魅力を存分に活かしたLUCYの多彩なステージが、お祭りムードをさらに盛り上げ、MEOVV、NCT WISH、TOMORROW X TOGETHERのヨンジュン、LE SSERAFIM、TWS、THE BOYZもまた、明確なチームカラーを反映したパフォーマンスで視線を集めた。一方、スペシャルステージの名にふさわしい多彩なコラボレーションも繰り広げられた。素敵な歌声で耳を楽しませてくれたハン・ロロとTOMORROW X TOGETHERのテヒョンのステージを皮切りに、第5世代ガールズグループのセンター組イ・バン・ウォンとしてHearts2Heartsのイアン、iznaのバン・ジミン、ILLITのウォンヒがセンターの魅力を、YBとStray Kidsのメインボーカル・スンミンがロックの魅力を披露。ILLITはピカチュウをサプライズで登場させたスペシャルステージで、熱い反応を呼び起こした。さらに、20周年を迎えた「MBC歌謡大祭典」らしく、新人アイドルたちが再解釈した2005年の名曲メドレーが用意され、イ・ヒョリの「Anymotion」、Jinuseanの「電話番号」など懐かしの曲が響き渡り、世代を超えた共感を生み出した。同番組と共に成長してきたRIIZE、NMIXX、ZEROBASEONE、ミンホはステージを通じてこれまでの成長を実感させ、IVEのリズは「MBC歌謡大祭典」の20周年を記念する曲として、「マイ・ディア・ミスター~私のおじさん~」挿入歌のSondiaの「大人」を準備し、特別な意味を加えた。また、2026年を迎え、アイドルたちが新年の抱負と挨拶を伝え、注目を集めた。午年生まれのRIIZEのウォンビンは「馬の年であるだけに、より一層頑張り、良いステージとパフォーマンスをお見せします」と伝えた。今年成人したKickFlipのドンヒョンは「免許を取って、両親を乗せて旅行に行きたい」と願いを明かし、IDIDのソンヒョンは「メンバーの兄さんたちと、夜10時以降にサウナに行きたい」と話し、笑いを誘った。続いて、20歳を迎えたアーティストたちの合同ステージが繰り広げられ、青春の1ページが描かれた。K-POPの主役たちの活躍も光った。BOYNEXTDOORは深々としたお辞儀でエンディングを飾り、ほっこりとした温かさを届けた。IVEは明るいエネルギーで新年のときめきを倍増。Stray Kidsは、AI技術を活用したステージ演出で注目を集めた。また、TREASUREからaespa、TOMORROW X TOGETHER、ITZY、ATEEZ、NCT DREAMまで、確かな実力を持つアーティストたちのステージが現場の雰囲気を最高潮に導き、一瞬たりとも目が離せない時間を届けた。待望のフィナーレは、全出演者がキム・ウォンジュンの「Show」を共に熱唱。様々なアーティストたちの声が一つに調和したステージは、2025年の締めくくりと2026年の始まりをより一層意義深いものとし、「2025 MBC歌謡大祭典」の最後を華やかに彩った。

    マイデイリー
  • ZEROBASEONE、2月2日にスペシャルリミテッドアルバム「RE-FLOW」発売決定!ポスターを公開

    ZEROBASEONE、2月2日にスペシャルリミテッドアルバム「RE-FLOW」発売決定!ポスターを公開

    ZEROBASEONEが2月2日に新譜を発売する。ZEROBASEONEは本日(1日)、公式SNSを通じてスペシャルリミテッドアルバム「RE-FLOW」のアルバムポスターをサプライズ公開した。公開されたポスターには、ZEROBASEONEとZEROSE(ファンの名称)を繋ぐバラの形をした雪の結晶が登場し、目を引いた。輝く旅路の中で、より一層切なく濃密になった関係を透明に描き出したのが特徴だ。「RE-FLOW」は、ZEROBASEONEが昨年9月に発売した1stフルアルバム「NEVER SAY NEVER」以来、約5ヶ月ぶりに披露する新アルバムだ。この2年6ヶ月間、熱く駆け抜けてきた彼らが、ようやく音楽を通じて時間の流れに沿って積み重ねた感情と瞬間を語り、真摯な思いを伝えることが期待される。ZEROBASEONEのスペシャルリミテッドアルバム「RE-FLOW」は、2月2日午後6時に各音楽配信サイトを通じて発売される。

    マイデイリー
  • Wanna One、2026年ついに再結成?Mnetが意味深な映像を公開「また会おう」

    Wanna One、2026年ついに再結成?Mnetが意味深な映像を公開「また会おう」

    Wanna Oneの再結成が実現するのだろうか。Mnet Plusは1日、公式YouTubeチャンネルを通じて「2026 COMING SOON #また会おう」というタイトルの映像を公開した。公開された映像には、ある人物がWanna Oneのロゴが入ったカセットテープを再生する様子が収められている。カセットテープからは「また会おう」というWanna Oneの「春風」の歌詞が流れてきた。この映像をユン・ジソン、ファン・ミンヒョン、パク・ウジン、イ・デフィも自身のSNSに掲載。これまで数回にわたり、メンバーが再結成に言及していることもあり、ファンの関心が一層高まっている。Wanna Oneは2017年、Mnet「プロデュース101」シーズン2から誕生した11人組ボーイズグループ。カン・ダニエル、パク・ジフン、イ・デフィ、キム・ジェファン、オン・ソンウ、パク・ウジン、ライ・グァンリン、ユン・ジソン、ファン・ミンヒョン、ペ・ジニョン、ハ・ソンウンで構成され、2019年に正式活動を終了している。・Wanna One出身イ・デフィ&ベ・ジニョン、10周年に再結成!?今後の計画に言及「ずっと待たせるわけにはいかない」・「プロデュース101」シリーズから誕生I․O․I、Wanna One、IZ*ONE、再結成の可能性は?

    マイデイリー
  • 日韓アーティストのダンスリレーで幕開け!けん玉チャレンジも…「NHK紅白歌合戦」今年もホットなステージ続々

    日韓アーティストのダンスリレーで幕開け!けん玉チャレンジも…「NHK紅白歌合戦」今年もホットなステージ続々

    今年も「NHK紅白歌合戦」で様々なアーティストたちが特別なステージを繰り広げた。まず、オープニングの「紅白スペシャルメドレー」にはILLIT、&TEAMがNumber_i、BE:FIRST、ウェイキー(The Wakey Showより)とともに登場。Foorinの大ヒット曲「パプリカ」を、それぞれキュートなダンスをリレー形式で披露して盛り上げた。今回が2度目の出場となるILLITは、初の日本オリジナル曲として話題を集めた「Almond Chocolate」をパフォーマンス。白を基調とした衣装に身を包んだ彼女たちは、息の合ったダンスと愛らしい魅力で視聴者を魅了した。デビュー3年で念願の初出場を果たした&TEAMは、2023年にリリースした「FIREWORK」を披露。迫力のあるパフォーマンスはもちろん、優れたビジュアルが反響を呼んだ。同じく初出場となったaespaは、大人気曲「Whiplash」を披露。この日、体調不良のためNINGNINGを除く3人でのパフォーマンスとなったが、完璧なダンスと力強いボーカルで、圧巻のステージを見せた。また「紅白歌合戦」の名物コーナーともいえる、三山ひろしによる「けん玉世界記録への道」が今年も開催。ILLITのイロハ、&TEAMのMAKIらがリレーに参加し、なんと129人成功を達成。ギネス世界記録を更新し、会場では大歓声が上がった。・「NHK紅白歌合戦」放送まであと1日!東方神起、KARA、TWICEもこれまで出場した韓国アーティストは・aespaのNINGNING、インフルに感染「NHK紅白歌合戦」は3人でパフォーマンス(公式)・ILLITからBOYNEXTDOOR、&TEAMまで「レコ大」で受賞!華やかなパフォーマンス披露母から祝福も・&TEAM「NHK紅白歌合戦」初出場の喜びを明かす会見を欠席したJOからのコメントも最高のステージを見せる

    KstyleNews
  • BTS、3月20日にカムバック決定!約3年9ヶ月ぶりの完全体アルバムに期待

    BTS、3月20日にカムバック決定!約3年9ヶ月ぶりの完全体アルバムに期待

    BTSが3月20日にカムバックすることが確定した。彼らが完全体としてアルバムをリリースするのは、2022年6月にリリースしたアンソロジーアルバム「Proof」以来、約3年9ヶ月ぶりのこととなる。カムバックの日付は、BTSがARMY(BTSファンの名称)に送った直筆の手紙を通じて、初めて明かされた。BTSは新年を迎えるにあたり、手書きの手紙をファンの自宅へと配送。変わらずそばにいてくれたファンへの感謝を伝えるとともに、「2026.03.20」という日付を記し、カムバック日に関するヒントを伝えた。メンバーたちは、「誰よりも切実に待っていました(RM)」「待っていてくださって、本当にありがとうございます(ジン)」「今年も楽しく共に過ごしましょう。愛しています(SUGA)」「ついに考えていたことが現実に!(J-HOPE)」「僕たちが会う年がやってきました(ジミン)」「2026年はもっとたくさん、もっと素敵な思い出を作っていくので期待していてください!(V)」「会いたいですね! 今年もよろしくお願いします(ジョングク)」と真心を伝えた。今回の手紙は、この3年間、グローバルスーパーファンプラットフォーム「Weverse」のメンバーシップを維持し、BTSと共に時間と思い出を重ねてきたARMYへの贈り物として届けられた。実物の手紙を受け取れなかった会員も、1月末よりWeverseを通じて同様のメッセージを確認することができる。待ち続けていた国内外のファンが、7人のメンバーの想いを共有できるように準備されている。BTSは2025年の最終日、完全体でWeverse LIVEを配信しながら、ファンと共に新年を迎えた。その中でメンバーは昨年を振り返りながら、「今年は無事にカムバックして、アルバムがうまくいけば嬉しい。BTS、大ヒットしよう」と新年の願いを語った。なお、BTSは3月20日の新譜リリースに続き、大規模なワールドツアーの開催も予定している。新譜およびツアーに関する詳細は、今後公式チャンネルを通じて順次公開される予定だ。・BTS、米ビルボードが選ぶ「2025年大衆文化の象徴的瞬間」に完全体での再会を評価・BTS、まもなくカムバック!?久々に全員揃って生配信「早く活動したくて狂いそう」

    マイデイリー