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  • UNIS、90年代の大ヒット曲をリメイク!「Sky Land,Star Land」をリリース

    UNIS、90年代の大ヒット曲をリメイク!「Sky Land,Star Land」をリリース

    UNISが、90年代のメガヒット曲をリメイクし、音楽界に心地よい風を吹き込む。UNISは本日(8日)、各音楽配信サイトを通じて、初のリメイクシングル「Sky Land,Star Land」をリリースした。同曲は、韓国で1997年に発表され人気を博した女性デュオB.Bのヒット曲だ。約30年の時を経てUNISの歌声で新たに誕生する今回の新曲は、原曲の中毒性あふれるメロディーと明るいエネルギーに、8人のメンバー特有のキッチュ・ハイティーンな魅力、そしてトレンディなK-POPサウンドを加え、世代を超えた楽しさを届ける。先立って、今回の新曲は、UNISがデビュー後初めて披露するリメイク曲であるという点で、期待が高まっていた。これまではつらつとしながら堂々とした魅力で幅広いコンセプトをこなしてきたUNISが、Y2Kの感性をどのように表現するのか、注目が集まっている。

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  • LE SSERAFIM、タイトル曲「Made My Night」MV予告映像を公開

    LE SSERAFIM、タイトル曲「Made My Night」MV予告映像を公開

    LE SSERAFIMがグローバルゲーム「オーバーウォッチ」と再び手を組み、並外れたビジュアルとアクションを披露する。本日(8日)0時、LE SSERAFIMはHYBE LABELSの公式YouTubeチャンネルおよびSNSを通じて、2ndシングルのタイトル曲「Made My Night」のミュージックビデオ予告映像を公開した。2023年に「Perfect Night」で爆発的なシナジー(相乗効果)を発揮したLE SSERAFIMと「オーバーウォッチ」の2度目のタッグとなる。今回のミュージックビデオは実写撮影と3Dアニメーションを行き来する一味違った演出で完成度を高めた。公開された予告映像は監獄に閉じ込められた5人のメンバーの衝撃的な姿でスタートし、一気に没入感を引き上げる。続けて彼女たちを救出するために登場した「オーバーウォッチ」の代表的な韓国人ヒーローD.VaとD.Monの躍動感あふれるアクション、そしてLE SSERAFIMのパフォーマンスが交錯し、本編への好奇心を高めた。新曲「Made My Night」は、特別な存在と出会い互いに夢中になり、ともに踊る夜の楽しさを描いた楽曲だ。軽快なリズムに合わせて公開された振付もまた、明るくエネルギッシュな魅力を放っている。特に2ndフルアルバム「BOOMPALA」のクレジットに名を連ねたジャスティン・トランター(Justin Tranter)をはじめ、BTS(防弾少年団)のVやベンソン・ブーン(Benson Boone)らのグローバルヒット曲を手がけたコナー・マクドナー(Connor McDonough)、ライリー・マクドナー(Riley McDonough)が作家陣として参加し、完成度を引き上げた。LE SSERAFIMは、13日(現地時間)にアメリカで開催される世界的なゲームの祭典「BlizzCon® 2026」のフィナーレステージを飾る予定だ。世界的なIPとK-POPガールズグループのコラボレーションに、グローバルファンの注目が集まっている。LE SSERAFIMの2ndシングルのタイトル曲「Made My Night」のミュージックビデオは11日0時に公開され、同日午後1時に音源およびパフォーマンスビデオがベールを脱ぐ。

    OSEN
  • &TEAM、タイトル曲「Mark on Me」MV公開…幻想的な世界観

    &TEAM、タイトル曲「Mark on Me」MV公開…幻想的な世界観

    日本発のグローバルグループ&TEAMが、本日(8日)18時にKR 2nd Mini Album「Mark on Me」(日本発売日:9月21日)の全6曲のデジタル配信をスタートし、HYBE LABELSの公式YouTubeチャンネルにてタイトル曲「Mark on Me」のMVを公開した。公開されたタイトル曲「Mark on Me」のMVは、隣り合いながらも決して交わることのない二つの空間を舞台に、手が届きそうで届かない世界線を描いた壮大な作品だ。夢のように幻想的な世界で9人は自分たちを惹きつける存在と向き合い、荘厳な音楽ホールではその存在が遺した面影を追い求める。巡り会えた相手と息遣いまで一つになったことを表し、互いに同じ印で繋がって物語は締めくくられる。圧倒的なスケール感を描いた引きの映像と、メンバーの繊細な表情を捉えたクローズアップの対比が見どころだ。さらにMV内では、彼らの新しい試みとなるパフォーマンスシーンも大きな見どころとなっている。パワフルなシンクロダンスを前面に押し出すというよりは、メリハリのある洗練された動きや、視線・表情・ジェスチャーで感情を丁寧に伝え、静けさと緊張感が漂う前半からサビでエネルギーを一気に開放する静と動のコントラストによって、より成熟した姿を披露している。タイトル曲「Mark on Me」は、美しいピアノの旋律とドラマティックな展開が光るポップナンバー。緊張感が漂う静寂から始まり、サビでは壮大なサウンドとともに秘めた感情が一気に爆発する。9人の歌声も深みのある低音から力強い高音へと変化し、強靭さと繊細さを兼ね備えた豊かな表現力を見せている。歌詞では、傷さえも優しく抱きしめてくれた「君」に対し、「自分を手懐けてほしい」という切実な想いを表現。残された痕跡の上に「君のもの」という証を刻んでほしいと願う姿から、荒々しい本能さえもたった一人の存在の前では大人しく手懐けられていく、オオカミをアイデンティティとする&TEAMならではの深みのある愛のストーリーが描き出されている。また、MVの最後には&TEAMとコラボレーションを展開するオリジナルストーリー「DARK MOON(黒の月)」の新シリーズ「黒の月:ウルフハンター」のタイトルロゴが映し出されている。正体不明の狼狩りの少女と、危機に陥った狼の少年たちが描くファンタジー・ロマンス「黒の月:ウルフハンター」は2027年初頭に公開予定。新たに始まる物語のモチーフがMVの中に洗練された感性で落とし込まれており、今後の展開へ期待と考察が深まる仕掛けとなっている。◆全曲音源配信スタートオオカミのDNAに宿る愛と固い絆を描いた全6曲本日より全曲デジタル配信がスタートしたKR 2nd Mini Album「Mark on Me」は、かつて世界に拒絶され自らを閉じ込めていた9人のオオカミたちが、ありのままの自分を受け入れてくれた「君」と出会い、その愛によって変化していくストーリーを描いた意欲的なアルバムだ。自分を信じて受け入れてくれた「君」、すなわちファンから注がれた愛を知ったことで、&TEAMのアイデンティティであるオオカミのDNAに愛という感情が宿り、互いに深い絆を結んでいく過程が本作には投影されている。オオカミたちが捧げる切実な愛と覚悟を描いた本作は、&TEAMの表現者としての新たな成長と飛躍を象徴する一作だ。タイトル曲「Mark on Me」をはじめ、無邪気さと野性が同居する「Good Boy」、90年代のノスタルジーを思わせる「러브장(Love Jang)」、深夜のドライブのように胸が高鳴る「Accelerate」、からっぽな心を満たしてくれる存在を歌う「Empty」、抑え込んできた感情を解き放つ「Night to howl!」まで全6曲を収録。◆韓国メディアショーケース開催10ヶ月ぶりのカムバックへ語った熱い誓いなお、MV公開や音源配信に先立ち、同日午後にはソウルにてメディアショーケースが開催され、メンバー9人が登壇。昨年の韓国デビュー以来、約10ヶ月ぶりとなる韓国カムバックを迎えた感想について、TAKIは「前回は緊張しましたが、今回は期待が大きいです。韓国デビューの活動時にファンの方々の反応を間近で感じなら自信がつきました」と語った。また、タイトル曲「Mark on Me」についてYUMAは「静かなピアノの音からはじまり、だんだんとサウンドが大きくなり、感情も大きくなっていく楽曲。感情の重なりを表現するパフォーマンスで、&TEAMの成長を見ていただける」と力強くアピールし、Kも「アウトロのダンスブレイクに注目していただきたい。これまで見たことのない&TEAMをお見せします」と並々ならぬ自信を見せた。

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  • SHINee ミンホ、タイトル曲「Make it hot」MV公開…エネルギーあふれるパフォーマンス

    SHINee ミンホ、タイトル曲「Make it hot」MV公開…エネルギーあふれるパフォーマンス

    SHINeeのミンホの情熱がさらに燃え上がった。ミンホは昨日(7日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて2ndミニアルバム「Make it hot」をリリースし、ソロカムバックした。より強烈で情熱的な姿で、存在感を強く印象付けた。彼は今回の新作を通じて、ホットな姿を見せた。強烈な音楽からパフォーマンスまで、ミンホが最も上手く表現できる感性と魅力を詰め込んだ。晩夏の熱気をさらに高める、ホットなエネルギーが、音楽界を熱く盛り上げる見通しだ。アルバム名と同名のタイトル曲「Make it hot」は、ミンホの魅力を詰め込んだ曲だ。EDMサウンドが加えられたポップダンスジャンルの曲で、強烈な没入感と情熱的なメロディーが印象的だ。エキゾチックなパーカッションのリズムと重厚なベースが加わり、多彩な雰囲気を引き立てている。歌詞には、熱い空気の中で互いに惹かれ合い、次第に近づいていく時の感情が直感的に込められている。ミンホの情熱的なエネルギーとぴったりのパフォーマンスも曲の雰囲気を最大限に引き出した。彼の圧倒的なフィジカルと余裕のあるムードを立体的に表現しており、トレードマークである炎を連想させるコーラスの手の動きも印象的だ。ミンホは、洗練された動きとダイナミックなパフォーマンスの緩急の調節を通じて、自身が持つエネルギーを表現している。彼は「Make it hot」について、「初めて聴いた時、自分ととても似ている曲だと思った。自分が持っているエネルギーと、この曲に込められたエネルギーが同じだと感じた。自分が出せる最大限のエネルギーをたっぷりと込めようと思った」と語った。

    OSEN
  • LIGHTSUM、ミニアルバム「Re:idol」のリード曲「どうして」を9月16日に先行配信!イベントの詳細も明らかに

    LIGHTSUM、ミニアルバム「Re:idol」のリード曲「どうして」を9月16日に先行配信!イベントの詳細も明らかに

    「日本式アイドル」へと生まれ変わるという新たな挑戦で大きな注目を集めている6人組ガールズグループLIGHTSUM。彼女たちのメジャーデビューミニアルバム「Re:idol」のリード曲「どうして」を9月16日(水)に先行配信することが決定した。新曲「どうして」は、好きな人の言動に一喜一憂する甘酸っぱい片思いを描いた、キュートな魅力満載のナンバー。胸のときめきや焦りをリアルに表現した歌詞に加え、思わず口ずさみたくなるJ-POPライクなキャッチーなメロディと、繰り返される「どうして」のフレーズが印象的な一曲だ。これまでのLIGHTSUMのイメージを一新する、彼女たちの新たな魅力が詰まっている。また、日本でのリリースを記念するイベントの開催も発表された。9月27日(日)の北海道・COCONO SUSUKINOを皮切りに、10月10日(土)に東京・タワーレコード渋谷店、10月11日(日)にDREAM TERRACE、10月12日(月・祝)には大阪・あべのキューズモールを巡る。当日はミニライブに加え、メンバー全員と触れ合える「グループハイタッチ会」、お気に入りのメンバーからサインがもらえる「個別サイン会」、特別な思い出を形に残せる「2ショットチェキ撮影会」など、ファン必見の豪華な特典会が実施される予定だ。LIGHTSUMが「日本式アイドル」へと変化を遂げていく密着ドキュメンタリー「Re:Idol」も、現在ABEMAにて好評配信中。本格的な日本活動をスタートさせる彼女たちの今後の躍進にも注目が集まっている。■商品詳細メジャーデビューミニアルバム「Re:idol」2026年9月23日リリース<収録曲>〇CD ※収録内容 2形態共通01.どうして02.Fallin' World03.Stop and Go04.POSE!(Kawaii ver.)05.夜を歩く君へ〇DVD特典映像・Recording Camp ・Pajama PartyデジタルミニアルバムのPre-Add・Pre-SaveはこちらCD予約はこちら■配信情報先行配信シングル「どうして」2026年9月16日リリースPre-Add・Pre-Saveはこちら■リリースイベント情報2026年9月27日(日)北海道・COCONO SUSUKINO 3F 屋内広場詳細はこちら2026年10月10日(土)東京都・タワーレコード渋谷店 5F詳細はこちら2026年10月11日(日)東京都・DREAM TERRACE詳細はこちら2026年10月12日(月・祝)大阪府・あべのキューズモール 3F スカイコート詳細はこちらイベント内容:ミニライブ+特典会※特典会はグループハイタッチ会や個別サイン会、2ショットチェキ撮影会を行います。※会場によって特典会の内容やレギュレーションが異なります。詳細・注意事項を必ずよく読んでご参加ください。※イベント内容に関しましては、予告なく変更になる可能性がございます。■関連リンクLIGHTSUM公式サイト

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  • BTS ジョングク、自作曲「Still With You」のSpotify累計再生数が5億回を突破

    BTS ジョングク、自作曲「Still With You」のSpotify累計再生数が5億回を突破

    Spotifyによると6日、BTS(防弾少年団)のジョングクの自作曲「Still With You」の累計再生数が5億回を突破した。これにより、ジョングクは「Seven(feat. Latto)」や「Standing Next to You」、チャーリー・プースと共作した「Left and Right(Feat. Jung Kook of BTS)」「3D(feat. Jack Harlow)」「Dreamers」に続き、通算6曲の5億ストリーミング作品を保有することになった。最初に5億回を突破した「Seven(feat. Latto)」は現在、30億ストリーミングを超えている。2020年6月に発表された「Still With You」は、ジョングクがデビュー7周年を迎えるにあたり、音楽プラットフォームSoundCloudで無料音源として初公開した自作曲だ。その後、2023年7月に正式に音源としてリリースされ、同年7月15日付の米ビルボードチャートで「グローバル(米国除く)」33位、「グローバル200」62位にチャートインした。さらに、アメリカ、カナダ、ドイツ、フランスなど、世界83ヶ国・地域のiTunes「トップソング」チャートで1位を独占した。この曲は、イントロの雨音とジャズ風の寂し気なメロディが特徴的で、ジョングクの甘くて柔らかな声が加わり、心地よい雰囲気を完成させている。ジョングクは「Seven(feat. Latto)」や「3D(feat. Jack Harlow)」「Standing Next to You」を次々とヒットさせ、グローバルポップスターとして君臨している。2023年7月に公開された「Seven(feat. Latto)」は、米ビルボード・メインソングチャート「Hot 100」「グローバル200」「グローバル(米国除く)」で1位を獲得した。ジョングクは3つのチャートを同時に制覇した初のK-POPソロアーティストとなった。さらに、Spotifyで再生回数が10億回超えの楽曲4曲を保有しており、これも韓国のソロアーティストの中で最多記録となっている。

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  • BOYNEXTDOOR、1stフルアルバムのリパッケージ「HOME: DELUXE」スケジューラーを公開

    BOYNEXTDOOR、1stフルアルバムのリパッケージ「HOME: DELUXE」スケジューラーを公開

    BOYNEXTDOORが、9月7日午後10時、公式SNSを通じて1st Studio Album Repackage「HOME: DELUXE」のスケジューラーを公開した。動物のシルエットを印象的に描いたカムバック予告映像に続き、今回のスケジューラーもさまざまな意味を持つ標識や立入禁止線などを取り入れたデザインとなっており、新譜への好奇心をさらに高めている。スケジューラーによると、BOYNEXTDOORは9月8日にトラックリスト、11~12日にスペシャルレポートビデオのティザーと本編を順次公開する。リパッケージアルバムのコンセプトへの関心が高まる中、果たしてどのような内容のスペシャルレポートビデオが公開されるのか、注目が集まっている。14~16日には、「HAZE」「OVERDRIVE」「SPARK」の全3バージョンのコンセプトフォトとフィルムを公開。続いて21日には新曲の一部を先行して聴くことができるスニークピーク、24日にはタイトル曲のミュージックビデオティザーを公開し、カムバックへの期待を一段と高める。そして28日午後6時には、新譜の全曲音源とミュージックビデオ本編を公開する。「HOME: DELUXE」は、BOYNEXTDOORが今年6月にリリースした1st Studio Album「HOME」の拡張版となるリパッケージアルバムだ。「HOME」は4作連続のミリオンセラーを達成したほか、米ビルボードのメインアルバムチャート「Billboard 200」に6作連続でランクインし、再び自己最高記録を更新するキャリアハイを記録した。作品を重ねるごとに着実な成長を遂げている6人が、今回どのような新たな音楽を届けるのか、期待が高まっている。BOYNEXTDOORは公演とカムバックプロモーションを並行して行い、韓国国内外で精力的な活動を続けている。6人は初のワールドツアーの日本公演「BOYNEXTDOOR TOUR KNOCK ON Vol.2' IN JAPAN」を盛況のうちに開催中。9~10日に大阪、19~20日に宮城、25~26日に長野で公演を行う予定だ。

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  • BOYNEXTDOOR、1stフルアルバムのリパッケージ「HOME: DELUXE」を9月28日にリリース!

    BOYNEXTDOOR、1stフルアルバムのリパッケージ「HOME: DELUXE」を9月28日にリリース!

    BOYNEXTDOORが、1stフルアルバムのリパッケージアルバムでカムバックする。所属事務所のKOZエンターテインメントは昨日(7日)、「BOYNEXTDOORが28日午後6時に1stフルアルバムのリパッケージアルバム『HOME: DELUXE』を発売し、カムバックする」と明らかにした。彼らは前日、公式SNSを通じて予告映像を公開した。今回の映像は力強い動物の動きをモチーフにしており、都市のあちこちに猛獣が登場して日常的な雰囲気を揺るがし、なめらかな動きで異質な感覚を完成させた。続いて荒々しいビートの音楽が流れ、カムバックへの期待を高めた。「HOME: DELUXE」は、BOYNEXTDOORが6月にリリースした1stフルアルバム「HOME」のリパッケージアルバムとして、前回の活動に続いてまた別の物語を展開する。彼らはこれに先立ち、「HOME」で米ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」16位に入り、自己最高成績を記録した。BOYNEXTDOOR 1st Studio Album Repackage 🏘 2026. 9. 28 6PM (KST)#BOYNEXTDOOR #보이넥스트도어 #BND#HOME_DELUXE pic.twitter.com/ni9uGYZm8x— BOYNEXTDOOR (@BOYNEXTDOOR_KOZ) September 6, 2026

    OSEN
  • BIGBANG、番組に出演することなく「人気歌謡」で1位を獲得!

    BIGBANG、番組に出演することなく「人気歌謡」で1位を獲得!

    BIGBANGが、番組に出演することなく1位のトロフィーを獲得した。韓国で9月6日に放送されたSBS「人気歌謡」にて、BIGBANGは新曲「BiiiG」でATEEZの「BAD」、ALPHA DRIVE ONEの「BORN DIRE」と1位候補になり、集計の結果、1位のトロフィーを手にした。今回の成果は、デビュー20周年を迎えたBIGBANGが4年4ヶ月ぶりに発表した新曲であるという点で一層意味を深めている。メンバーたちは楽曲制作からビジュアルディレクション、マーケティング企画に至るまでプロジェクト全般に参加し、チームのカラーを明確に落とし込んだ。「BiiiG」は壮大なビートと中毒性のあるフックが印象的なハイエナジーなヒップホップ曲。G-DRAGONが作詞・作曲に参加し、彼の鋭いラップにSOLの感覚的なボーカル、D-LITEの力強い歌声が加わり、BIGBANGならではのシナジー(相乗効果)を生み出した。

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  • 【PHOTO】&TEAM、2ndミニアルバム「Mark on Me」発売記念ショーケースを開催

    【PHOTO】&TEAM、2ndミニアルバム「Mark on Me」発売記念ショーケースを開催

    &TEAMが8日午後、ソウル上岩洞(サンアムドン)のSBSプリズムタワー・オーディトリアムにて、韓国2ndミニアルバム「Mark on Me」発売記念ショーケースを開催した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・&TEAM、初の単独ドーム公演が大成功!自身最大規模の新たなコンサートツアーもサプライズ発表・&TEAM、2ndミニアルバム「Mark on Me」ハイライトメドレーを公開!

    OSEN
  • LOVELYZ リュ・スジョン、4thミニアルバム「ALL THE COLORS I AM」コンセプトフォト公開…9月11日リリース

    LOVELYZ リュ・スジョン、4thミニアルバム「ALL THE COLORS I AM」コンセプトフォト公開…9月11日リリース

    LOVELYZのリュ・スジョンが、多彩かつ大胆なイメージチェンジに挑み、ソロアーティストとしての存在感を放った。リュ・スジョンの4thミニアルバム「ALL THE COLORS I AM」は、11日午後6時に各音楽配信サイトを通じてリリースされる。これに先立ち最近、公式SNSを通じて「ALL THE COLORS I AM」のコンセプトフォト3種を公開し、グローバルファンの注目を集めた。公開されたコンセプトフォトの中で、リュ・スジョンは映画のスチールカットを思わせる感覚的な雰囲気で、異なる自我を完璧に表現した。車の上に横たわり、幻想的な眼差しを放った最初のコンセプト「Diamonds so bright」では、清楚でありながら神秘的な雰囲気を醸し出した。続くコンセプト第2弾「Feeling alright」では、赤い照明の下で強烈な金髪と都会的なオーラを披露し、没入感を与えた。最後の「Diamonds so kitsch」では、衝撃的なショートヘアに変身し、シックな眼差しと独創的なムードで自分だけの表現のスペクトラムを披露した。4thミニアルバム「ALL THE COLORS I AM」は、一つの枠にとらわれないリュ・スジョン本来の、深く多彩な内面を映し出した作品だ。傷を受け入れながら強くなっていく過程と、自分だけの光を探し求める真摯な旅路を、繊細な音楽で表現している。リュ・スジョンはLOVELYZのリードボーカルとして音楽界にデビューして以来、卓越した作詞・作曲能力と独自の音色を披露してきた。最近、総合エンターテインメント会社all my anecdotesと専属契約を締結してから初めてリリースする新作だけに、さらに成熟したボーカリストとしての彼女の今後の活動に注目が集まっている。

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  • BTS、北米ツアーで約192万人を動員!LAでは新記録樹立

    BTS、北米ツアーで約192万人を動員!LAでは新記録樹立

    BTS(防弾少年団)は、現地時間9月1日、2日、5日、6日にアメリカ・カリフォルニア州のSoFiスタジアムで開催された「BTS WORLD TOUR ARIRANG' IN LOS ANGELES」を最後に、北米ツアーを締めくくった。12都市31公演が早々に全席ソールドアウトし、北米だけで約192万人を動員した。ロサンゼルスで開催された4回の公演は「Weverse」でライブ配信され、世界177の国と地域で視聴された。◆SoFiスタジアムで新たな歴史を刻んだ! 「グループ最多公演・最多観客」ロサンゼルス公演には28万2000人以上の観客が集まり、さまざまな新記録が生まれた。BTSは2021年に同じ場所で「BTS PERMISSION TO DANCE ON STAGE - LA」を4公演したことがある。今回のツアーを含め計8公演開催し、SoFiスタジアムで最も多くの公演を行ったグループとなった。全8公演の累計観客数は約49万6千人。BTSは、同スタジアムの開場以来、最も多くの観客を動員したグループとしても名を連ねた。ロサンゼルス公演では、二度の特別な瞬間が展開された。初日の9月1日はジョングクの誕生日で、最終日の6日には12日生まれのRMを事前に祝った。数万人の観客が一緒に祝歌を歌い、ジョングクのソロアルバム「GOLDEN」を象徴する金色と、RMのソロアルバム「Indigo」を連想させる青い光で客席を彩った。5thフルアルバム「ARIRANG」に収録された曲「Body to Body」の際に、サプライズイベントが用意された。歌に挿入された韓国民謡「アリラン」が響き渡ると、客席から一斉に太極旗が掲げられた。韓国から数千キロ離れたロサンゼルスで、数万人の観客が太極旗を掲げて「アリラン」を共に楽しむ光景は、深い余韻を残した。公演の終わりにメンバーたちは「タンパで始まったのが昨日のことのようだが、もう最後の目的地であるロサンゼルスで挨拶をしているのが実感できない。幸せだったからこそ、すべての瞬間があっという間に過ぎ去ったように感じる。この瞬間を大切に記憶する」と伝えた。続けて「僕たちが進むべき道を示してくれるようで、常に感謝の気持ちで公演を行っている。どこにいても永遠に互いに繋がり続けることを願う」と語り、次回を約束した。ジョングクは最終公演の日に自ら描いたはがきを持参し、観客に見せながら「みなさんは僕にとって完璧だと言いたい」と真心を伝えた。◆「ワールドクラスのポップアーティスト」海外メディアも注目現地メディアからの好評も相次いだ。AP通信やビルボードなど主要メディアは、ロサンゼルス公演の様子を迅速に伝えた。さらに約40のメディアが現地取材に乗り出すなど、北米ツアーの最終局面までBTSへの熱い関心が続いた。米国の有力日刊紙ロサンゼルス・タイムズ(Los Angeles Times)は、BTSを「ワールドクラスのポップアーティスト(world‑class pop act)」と評価した。BTSが不在の間にK‑POPの影響力はさらに拡大したものの、彼らが生み出した波及効果はまだ再現できていない点に注目し、独自の存在感を際立たせた。Forbesは、コンサート会場を超えてロサンゼルス全域に広がった熱気を集中的に報じた。さまざまな文化圏の人々が「アリラン」に合わせて歌い、韓服や太極線、ノリゲなどの韓国的な要素を活用して公演を楽しむ様子も詳しく紹介した。さらに、コリアンタウンをはじめとする地域の飲食店や店舗で開催された様々なプロモーションを紹介し、社会全体に広がったBTSの影響力を高めた。◆「BTSウィーク」や「BTSデー」の指定都市レベルでの公式歓迎ロサンゼルス市は9月1日から8日までを「BTSウィーク」と宣言した。先月31日、市議会とロサンゼルス観光局、BIGHIT MUSIC関係者らが出席する中、市庁舎で宣言式が行われた。9月1日には市庁舎を5thフルアルバム「ARIRANG」のキーカラーである赤色に染め、盛大に歓迎した。このような歓迎は北米各地で続いている。カナダ・トロントは、BTSの公演が行われた8月22日・23日を「BTS Weekend」に指定し、ヨングストリート(Yonge Street)の一部を「BTS大通り(BTS Boulevard)」として仮称した。米イリノイ州は、シカゴでの公演日である8月27日・28日を「BTSデー」と宣言した。先にテキサス州エルパソ郡も公演期間を「El Paso BTS Weekend」と定め、BTSに「エスティマド・アミゴ」(Estimado Amigo)表彰を授与した。メリーランド州では、ウェス・ムーア知事が直接歓迎映像を投稿し、7人のメンバーを歓迎した。彼はBTSを、文化・地域・言語の壁を越えて世界を一つに結びつける七人の人物だと紹介した。メキシコではクラウディア・シェインバウム大統領の公式招待を受けるなど、国家レベルの歓迎が続いた。北米ツアーを成功裏に終えたBTSの次の行き先は南米だ。彼らは10月2日にコロンビア・ボゴタで「BTS WORLD TOUR ARIRANG'」を続ける予定だ。リマ、サンティアゴ、ブエノスアイレス、サンパウロを巡りながら、現地の観客と出会う。特にコロンビア、ペルー、アルゼンチンは完全体で初めて訪れるため、熱い盛り上がりが期待される。

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