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ALPHA DRIVE ONE、2ndミニアルバム「UNBREAKABLE:少年BEAST」最後のコンセプトフォト&フィルム公開
ALPHA DRIVE ONEが、ニューアルバムの最後のコンセプトフォトを公開した。ALPHA DRIVE ONEは最近、公式SNSを通じて2ndミニアルバム「UNBREAKABLE:少年BEAST」の「Hissing」バージョンのコンセプトフォトとフィルムを公開した。公開されたコンセプトフォトには、警戒心が強そうでありながらも、一方では関心を持ってほしいと思っているような彼らの姿が収められ、独特の魅力を放っている。特に、近づくと逃げ、逃げようとするとまた近づいてくるような、猫に似た彼らの性格を見せながら、飼い慣らされていない少年たちの繊細で正直な内面を表現した。またコンセプトフィルムでは、ALD1の猫のような習性をより一層ウィットに富んだ形で表現した。猫の鳴き声を皮切りに、毛玉やおもちゃ、レーザーポインターなど猫を連想させる小道具を活用した。ALPHA DRIVE ONEは24日に2ndミニアルバム「UNBREAKABLE:少年BEAST」をリリースする。

NEXZ、11月に横浜で開催「バズリズム LIVE 2026」に出演決定!第1弾ラインナップ発表
「バズリズム02」が手がける音楽LIVE「バズリズム LIVE 2026」が、2026年11月6日(金)~11月8日(日)に横浜アリーナで開催決定。「今、絶対見るべきアーティスト」が横浜に集結する。今回、第1弾ラインナップが発表され、チケット最速先行の受付も開始となった。6日(金)は、Saucy Dog、Chevon、マルシィ、龍宮城 -楽器隊篇-、7日(土)はIMP.、TAGRIGHT、超特急、NEXZ、8日(日)はOddRe:、kurayamisaka、Vaundy、My Hair is Badが出演する。今年で12回目を迎える「バズリズム LIVE 2026」。次回の出演者発表や追加企画など、続報にも期待が高まる。■公演概要「バズリズム LIVE 2026」<日程>2026年11月6日(金)~11月8日(日)<メインアリーナ スケジュール(予定)>Day1:開場16:00 / 開演17:00Day2&3:開場15:00 / 開演16:00<会場>横浜アリーナ(神奈川県横浜市港北区新横浜3-10)<チケット(メインアリーナ)>指定:12,100円(税込)【チケット最速先行(抽選)】チケットぴあ&ゼロチケにて本日8月14日(金)18時より申し込み受付スタート受付期間:8月14日(金)18:00~8月25日(火)23:59※詳細やご購入にあたっての注意事項は販売ページにてご確認ください【オフィシャル最速先行(抽選)】チケットぴあ日テレゼロチケ<MC>バカリズム<メインアリーナ 出演アーティスト>【11月6日(金)】Saucy Dog / Chevon / マルシィ / 龍宮城 -楽器隊篇- and more!!!【11月7日(土)】IMP. / TAGRIGHT / 超特急 / NEXZ and more!!!【11月8日(日)】OddRe: / kurayamisaka / Vaundy / My Hair is Bad and more!!!主催:日本テレビ企画・制作:「バズリズム02」制作協力:ソーゴー東京■関連リンク「バズリズム02」公式X「バズリズム02」公式Instagram

cosmosy、ソウルから世界へ!韓国で成長を続ける日本人4人のリアル「毎日が新しい発見…いつかグラミー賞を」
全員日本人でありながら韓国を拠点に活動し、2025年のデビュー以来、K-POPシーンで着実に存在感を高めてきたcosmosy。圧倒的なパフォーマンス力と表現力を武器に、国内外でファンを増やし続け、グローバルなステージへと活躍の場を広げている。デビューから約1年3ヶ月。彼女たちはどんな経験を重ね、何を感じながら歩んできたのだろうか。今回Kstyleでは、日本のメディアでは初となるcosmosyの単独インタビューを実施。韓国での日々を通して得た成長や変化、メンバー同士の絆、そしてこれから描く未来まで、今だからこそ語れる率直な思いを聞かせてくれた。【プレゼント】cosmosy直筆サイン入りポラを抽選で2名様に!応募はフォロー&リポスト ソウルで切り開く、世界への道「韓国で活動するのが夢だった」―― Kstyle初登場ですので、まずは自己紹介をお願いいたします。de_hana:cosmosyのもちもちうさぎ、de_hana (ディハナ)です。私の武器は低音ボイス。見た目の印象とは真逆のギャップが魅力だと思うので、低音のボーカルやラップに注目していただけたら嬉しいです。好きなことはショッピングで、特にお洋服が好きです。海外ガールみたいなファッションが好きで、シンプルだけどアクセサリーを使って、ちょっとポイントを足すようなコーデが好きです。最近はオシャレしてお出かけして、写真を撮ったりするのが好きです。関西出身で、面白担当でもあります(笑)。kamión:私はcosmosyの中で一番おしゃべりなkamión(カミオン)と申します(笑)。私はパフォーマンスの時にコロコロ変わる表情が魅力ポイントで、好きなことはセルフメイクをすることです。目とチークにはこだわっていて、チークは絶対に高い位置に置くことがポイント! 目はもともとの猫目をさらに強調するように、アイラインをちょっと跳ね上げるようなメイクが好きです。休日はセルフメイクして出かけたりしています。グループの中では準備が一番早いですね。早く準備を終わらせて、一人で座って待ってるタイプなので、みんなを急がせることが多いかなと思います。de_hana:kamiónはミニマリストなんです。私は真逆で一番荷物が多くて、海外に行くときに私はめっちゃ大きいスーツケースで行くんですけど。kamión:私は一泊二日くらいの一番小さいスーツケースで行きます(笑)。himesha:himesha(ヒメシャ)です。私は3歳の頃からヒップホップダンスをやっていて、かっこいいダンスを踊るのが好きです。音楽を聴くことも大好きで、特にR&Bが一番好きです。ファッションも好きで、de_hanaと同じようにショッピングも大好きなので、休日はよく一緒にショッピングに行っています。de_hana:服の好みが似ていて、好きなお店が似ているので、よく一緒にショッピングするんですよ。韓国だと聖水(ソンス)に行くことが多いですね。himeshaはシックでミステリアス担当ではあるんですが、ちょっと抜けてるところもあります(笑)。a'mei:cosmosyの末っ子のa'mei(エイメイ)です。末っ子だけど身長が一番高くて、このスタイルが私の魅力ポイントです。私も3歳からダンスを習っていて、さまざまなジャンルを踊れます。デビュー前はダンスバトルに出ていて、フリースタイルでドープなヒップホップを踊っていました。好きな食べ物はフライドポテトで、ポテト系の食べ物が大好きです。生きものも大好きで、何が一番好きかは決められないんですが、虫とか爬虫類とか人間も全部好きです(笑)。kamión:末っ子ですが、逆に一番お姉さんっぽくて周りを見られる子なんです。a'mei:私には弟がいるんですけど、小さい子も大好きで、デビューする前は保育のお仕事に興味がありました。ダンスをやっていた時は自分のクラスを持っていて、小さい子たちに教えていたくらい、もともとお世話好きなんですよね。de_hana:しっかりしてるよね。私はこれまで、家事をあまりやったことがなかったんですけど、渡韓したばかりの頃はa'meiに家事をほとんど全部教えてもらって、できるようになりました。―― デビューから約1年3ヶ月が経ち、グローバルに活躍されている皆さんですが、改めてcosmosyはどんなグループなのか、紹介をお願いします。kamión:cosmosyは全員日本人で構成されています。韓国での練習生生活を経てK-POPシーンでデビューしたガールズグループです。私たちは「学生」「音楽活動をしているアイドル」、そして「世界を助ける少女戦士」という3つのコンセプトを掲げています。K-POPをベースに日本のカルチャーを掛け合わせたユニークさが、cosmosyならではの魅力だと思います。a'mei:私たちのグループ名「cosmosy」は、未知の可能性と無限の宇宙、そして挑戦を通して成長することを象徴する「COSMOS of Youth」が由来になっていて、私たちメンバー4人の個性が合わさってケミストリーを起こして、新時代を切り開くという意味が込められています。―― cosmosyのみなさんはソウルを拠点とされており、韓国の音楽番組にも出演されていますよね。韓国での活動はいかがですか?himesha:今、K-POPシーンは世界中から注目を集めているので、そういった環境の中で活動できるのはすごくありがたく思っています。韓国での活動を重ねさせていただく中で、毎回楽しくて、ステージを重ねるたびに私たちもどんどん成長した姿をお見せできていると思います。kamión:韓国には熱狂的なファンの方がすごく多いなと思います。音楽番組に出演する時、放送局に入る時だけでなく、出る時も私たちを観に来てくれる方がいたり、手紙も毎回たくさんくださって、しかも日本語で書いてくれたりするんですよね。韓国の方がわざわざ日本語で全部書いてくれるのって、すごく愛を感じます。私はもともとK-POPが大好きだったので、憧れていた番組やコンテンツに参加できることがめちゃくちゃ幸せです。de_hana:私はもともと韓国で活動するのが夢だったので、自分がファンだった時に見ていたステージに立てることが、今でもたまに信じられない気持ちになります。でも、すごく楽しいです。a'mei:毎日が新しい発見と出来事ばかりで、毎日少しずつ成長してるなと感じますね。音楽番組は、ドライリハーサルとカメラリハーサルの2種類があって、すごく念入りにリハーサルするんですよ。それに、顔だけ映すカメラ、全体を捉えるカメラ、激しく動くカメラなど、カメラの種類もたくさんあって、「すごいな」といつも驚かされます。―― cosmosyのコンセプトを初めて聞いた時、そしてソウルを拠点にK-POPアーティストとしてグローバルに活動すると聞いた時は、どう思いましたか?a'mei:正直、最初は不安でした。でも4人で力を合わせて、助け合って活動しているので、楽しさのほうが上回りましたね。今はすごく楽しく元気にがんばって活動しています。de_hana:初めて韓国でデビューすると聞いた時は、まだ韓国語が話せなくて、言われた通りにできるかなとすごく心配していましたが、どんどん韓国語もできるようになって、みんな少しずつ成長していきました。初めから楽しくはあったけど、自分の成長もどんどん感じられて、ますます楽しくなりました。kamión:ずっと一緒にいた家族と離れることや、ホームシックにならないかなというのが一番心配ではあったんですが、小さい頃からK-POPが好きだったので、韓国の文化や生活に触れられること自体がすごく楽しみでした。himesha:不安だったのは、やっぱり言語の壁ですね。それに、韓国のアーティストさんはパフォーマンスのレベルが高いので、それに私たちがついていけるのかなという不安があったんですが、K-POPを通して、私たちの音楽やパフォーマンスを世界に届けられる、その喜びの方が大きかったです。日本から韓国へ4人のチームワークは?「賑やかで寂しくなりません(笑)」―― 韓国で活動するにあたって言語や文化、食やファッションなどの違いを感じることもあったと思いますが、どんな変化がありましたか?himesha:最初の頃は辛い食べ物が全然食べられなくて、キムチも食べられなかったんですが、最近は辛いものも食べられるようになって、韓国料理が楽しめるようになりました。今では4人ともキムチが大好きです!a'mei:私は自転車に乗ることが好きなんですけど、韓国では自分の自転車を持っている人があまりいなくて、レンタルが多いんですよね。最初の頃は自転車に乗りたいなって思うこともあったんですが、今は散歩がすごく好きになりました。kamión:たしかに! 韓国に行ってから、たくさん散歩するようになりました。日本にいた時は電動自転車であらゆる場所に行ってたんですよ(笑)。歩いて5分で行ける場所も、全部電動自転車で行ってたんですけど、健康的にも歩くのって大事やし、韓国はレンタルが中心で、自分の自転車に乗る機会が減ったので、めっちゃ歩くようになりました。himesha:私は最大4時間歩いたことがあります(笑)。2時間かけてショッピングしに行って、2時間かけて帰るっていう。kamión:すごい!a'mei:足がパンパンになりそう。de_hana:私は逆に、そんなに違いを感じなかったんですよね。himesha:タクシーによく乗るようになったとか?de_hana:たしかに、タクシーが安いので気軽によく乗るようにはなりましたね。―― 普段、ソウルではどのように暮らしていますか?de_hana:レッスンや撮影が終わって帰ったら、みんなでまずお風呂じゃんけんをするんです(笑)。じゃんけんに勝った人から先にお風呂に入れます。kamión:でも、実は宿舎にお風呂が2つもあるんですよ! 4人で住んでてお風呂が2つあるので、じゃんけんに負けても全然大丈夫。himesha:10分待てば入れるもんね(笑)。でもそれを毎日やってます。de_hana:誰が早起き得意かとか、誰が行動が早いか遅いかも分かるようになったので、お互い助け合いながら生活しています。寝坊したら起こしてあげたり(笑)。a'mei:助かってます! 私、ちょっと朝が苦手なんですけど、いつもお姉さんたちが起こしてくれて、すごく助かってます。私は人が好きなので、毎日がにぎやかで寂しくならないし、楽しいです。ごはんは、日によって自炊をしたりデリバリーをしたり、メンバーによっても違ったりしますね。kamión:それぞれが好きなものを、好きな時間に食べてます。a'mei:でも、たまにごはんが美味しく作れた時は味見してもらってます。―― 現実と異世界の境界を越えた壮大な物語を展開する世界観が特徴のグループなだけあって、最新曲「Paradise ~ I need you ~」のMVでは皆さんが可愛い妖怪に扮していましたよね。メイクや衣装に着替えるだけでも大変だったと思いますが、撮影時に印象に残っている出来事やお気に入りのポイントは?kamión:MVでは振り付けが別バージョンになっていて、アクションシーンもあったので、アクションのレッスンも受けたんですよ。MV撮影の日の夜がすごく寒くて、全員半袖にショートパンツという衣装だったからブルブル震えながら撮ったんですけど、めっちゃきれいに撮れたので満足しています。a'mei:私は鬼を担当していたんですが、頭の角は、本当に生えているように見せる特殊メイクなんですよ! その細工がちょっと大変だったりしましたね。あと、今回初めて全員が髪色をチェンジしたんですが、私はピンク髪になりました。全部ブリーチしたのも姫カットも初めてで、新しい挑戦が多くて楽しかったです。de_hana:全員初めて姫カットしたんですよ。a'mei:もう一回、姫カットしたい! 今回のMVでは妖怪と、アイドルに変身した後の2パターンの衣装を着ているんですけど、私は変身後の衣装がお気に入りでした。de_hana:私も変身後かな。個人的にシルバーの衣装がとっても好みでした。全員ポニーテールで、すごく可愛かったなって思いました。kamión:私は逆に妖怪モードの衣装が好きです。私は背中に網目状の物を背負っていて、それが結構重かったんですが、すごく素敵な衣装を作ってくださってて、大満足でした。himesha:私も妖怪バージョンかな。MVもお気に入りなんですが、私はこの曲自体が大好きで、レコーディングが終わってから改めてこの曲を聴いたとき、初めて自分の声を好きになれた曲だったので、本当に私の中で大事な曲です。日韓英MIXの歌詞が話題に努力家な一面も「感情を理解して歌いたい」―― 「Paradise ~ I need you ~」が収録されている2nd EP「~of the world~」が今年3月にリリースされました。皆さんにとって、2nd EPはどんな作品になりましたか?himesha:私は、1st EPも個人的に好きですが、2nd EPはより多くの方に愛していただけるような音楽をたくさん作れたアルバムだと感じました。歌詞も雰囲気もすごく可愛くて、日本のファンの方にも褒めていただけることが多かったですね。なので、より多くの方に聴いていただけるアルバムになったかなと思います。kamión:私がもともと好きで聴いていたような曲調だったり、移動中に聴くような曲が多かったので、個人的に今のところ一番好きなアルバムになっています。それに、1st EPで経験を積んで、2nd EPでは実力が一段とレベルアップした私たちを見せられたんじゃないかなと思います。―― 日本語、韓国語、英語が入り混じった歌詞は、まさにcosmosyならではだなと感じますが、歌いこなすのは大変だと思います。普段、語学の勉強はどのようにされていますか? 歌う上で気をつけていることは?a'mei:語学の勉強は、ほとんど毎日授業を受けています。韓国語と英語は、日本語にない発音が多くて、そこに苦戦することも多いんですが、先生たちが丁寧に教えてくださっています。レコーディングのときも先生がたくさん教えてくださって、自分自身も気を付けつつ、たくさん練習もして頑張っています。himesha:やっぱり第一言語は日本語なので、日本語で歌うときは感情が込めやすいんですが、韓国語や英語は歌詞が理解できていても、歌いながら感情を込めるのはまだ難しいんです。なので、どういう時にその表現を使うのかというところまで先生に質問して、それをちゃんと理解した上で歌うことを、いつも心がけています。kamión:語学の勉強そのものも頑張っているんですが、特に韓国語に関しては、私たちは韓国に住んでいるので、スタッフさんたちもみなさん韓国語で話されるんですね。なので積極的にスタッフさんとお話したり、韓国語を使うことによって、自分を慣れさせています。他の国の言語を使うときは、その国へのリスペクトをちゃんと持たないといけないと思うので、それを毎回頭に浮かべながら、大事に1つ1つ歌うようにしています。de_hana:メンバーの中では、kamiónが一番、韓国語が上手なんですよ。ほぼネイティブレベル。kamión:私はもともと、韓国に来る前から韓国語の勉強をちょこっとしていたんですよ。K-POPが好きだったので、皆さんが何を喋っているのか知りたくて。韓国に来てから初めてちゃんとした授業を受けたんですが、それからもう2年半経つので、今では韓国語が先に出てくるようになってしまいました(笑)。de_hana:私は最近、韓国語で書く勉強をしているんですが、毎日韓国語で日記を書いて、間違ったところを先生に修正してもらって覚えるようにしています。英語と韓国語は発音がちょっと似ている気がするんですよね。英語も韓国語も日本語にはない音があって、日本人には難しいらしいんですが、難しさを言い訳にせず頑張っています。kamión:韓国語を通ることによって、英語が発音しやすくなってるところもあるかもしれないですね。―― 2024年12月にミュージックビデオを公開したプレデビュー曲「zigy=zigy」以降、様々なジャンルの曲とコンセプトを届けてくれている皆さんですが、メンバーそれぞれお気に入りの楽曲やコンセプトについて挙げていただき、その曲についてご紹介してください。de_hana:私はDigital Single「Physics~物理的な~」をおすすめします! 個人的に、みんなの声が最大限に活かされている曲だなと思います。MVではワイヤーを使って、初めてアクションに挑戦したんですが、私はアクション系が結構苦手で、一番頑張ったMVなので、すごくお気に入りです。himesha:MV撮影の時、de_hanaは泣いてました(笑)。kamión:高所恐怖症なので。de_hana:高所恐怖症ではないんですが、ビルの2階ぐらいの高さから落ちるシーンがあったんですよ。みんなは平気そうだったけど、私は本当に怖かった。kamión:私も「Physics~物理的な~」です。初めて聴いた方でも「この曲、おしゃれやな」と思ってもらえる曲だと思っていて。ハウスジャンルで振り付けもすごくかっこよくて、真似したくなるような、リズミカルな感じがすごく好きです。一度聴いたら絶対にハマると思います。himesha:私は「Lucky=One」です。この曲は私たちの正式デビュー曲で、今でもたくさんの方が好きだと言ってくださるので、私たちもよりこの曲を好きになりました。コンセプトも、デビュー当時の私たちだからこそできた学生らしいコンセプトだったと思うので、今でもあの時のセーラー服の衣装がすごく大好きです。kamión:エルフの衣装がめちゃくちゃ似合ってた! himeshaはエルフみたいに整った顔立ちだもんね。a'mei:私は「Paradise ~ I need you ~」ですね。ファンタジーな曲調とメロディが好きで、MVでは主人公を務めさせていただいたんですが、走って飛ぶシーンがすごく楽しくて印象的でした。妖怪のコンセプトも好きです。小さい頃からミステリアスなものがすごく好きだったので、自分の好きなコンセプトと可愛い曲というマッチが、個人的にすごくハマりました。―― これからcosmosyを初めて聴くという方に、一番に聴いてほしい曲をおすすめするとしたら?kamión:やっぱり「Lucky=One」ちゃう?himesha:「Lucky=One」は歌詞がすべて英語なので、どの国の方々にも楽しんでいただける曲かなと思います。それに、私たちの正式デビュー曲なので、私たちを代表する曲といえますよね。kamión:めっちゃいい曲はたくさんあるんですけど、「Lucky=One」は他の曲とは毛色が違って、インパクトの強い曲なんですよ。今回の2nd EPも、雰囲気が柔らかくて優しめな曲が多いので、最初に「Lucky=One」を聴いてもらって、衝撃を受けてから2nd EPの曲を聴いたら、もっとハマってもらえるかなと思います。ワールドツアーにグラミー賞、ビルボードまでcosmosyが描く未来とは―― 「Stay Alive」が7月2日から放送がスタートしたドラマ『親愛なる夫へ~完璧な妻の嘘~』の主題歌に起用されました。こちらはどんな曲ですか? de_hana:初めてドラマ主題歌に抜擢された、cosmosy初となる日本での1stシングルなんですけど、アフロビートをベースとして制作された楽曲になっております。himesha:歌詞とドラマの世界観がリンクしていて、愛の深さや重みゆえに傷つけ合ってしまうという、愛のバランスの難しさを表現している曲です。kamión:私たちもドラマを楽しく拝見しています! このドラマのために書き下ろした楽曲なので、ドラマの世界観と私たちの曲の歌詞がすごくマッチしていて、主題歌に抜擢していただけてすごく光栄です。―― ドラマ『親愛なる夫へ~完璧な妻の嘘~』は夫を愛しすぎている妻が登場しますが、みなさんが今、狂おしいほど愛しているものはなんですか?a'mei:私は動物を愛してやまないので、休日には一人で珍しい動物がいるカフェに行ったりしています。ワラビーという動物だったり、象のような姿をした小さい動物だったり、トカゲや猫、犬などがいっぱいいるカフェに一人で行って楽しむくらい、動物が大好きです!de_hana:私はヨーグルトが大好きです。グリークヨーグルトのトッピングも毎日違うものを試していて、その日の気分に合わせて楽しんでいます。今イチオシの食べ方は、プロテインバーを30秒レンジで温めて、ヨーグルトを乗せて食べるとめっちゃ美味しいです。ぜひ試してみてください。himesha:私はゲームが大好きで、よくa'meiと一緒にやっています。シューティングゲームは、もうすぐプロになれるんじゃないかというくらいハマっています(笑)。パーティ系のゲームも好きなんですけど、de_hanaとkamiónはあまりゲームをしないので。だからa'meiと2人で桃鉄(桃太郎電鉄)をやっています。kamión:私はタンパク質ラバーです。この前、LAに行ってきたんですが、LAでもタンパク質を摂りたくて、毎日絶対に卵をスーパーで買って食べていました。鶏むね肉も食べたかったんですが、LAでは好みの味付けのものが見つけられなくて。韓国に帰ってすぐに食べました!―― では最後に、cosmosyとしての夢はなんですか?a'mei:いつかワールドツアーをするのが夢です。今はまだまだ足りないところがたくさんありますが、これからもっと経験を積んで、ワールドツアーで世界中のファンの方たちに幸せを届けたいです。kamión:私は故郷の大阪でコンサートをするのが今の夢です。まだ両親や友達の前で、私たちのパフォーマンスを披露したことがないので、大阪でぜひコンサートをやりたいです。himesha:それぞれの出身地でやりたいよね。私の夢は、cosmosyの曲でグラミー賞をとることです。一番大きな夢です!de_hana:私は「Billboard 200」にランクインすることです。kamión:「Billboard 200」でいいの!? 「Billboard Hot 100」にしよう!de_hana:そうだね、目標は高く! 「Billboard Hot 100」に入ることです!■リリース情報cosmosy「Stay Alive」好評リリース中!読売テレビ・日本テレビ系 『親愛なる夫へ~完璧な妻の嘘~』主題歌★配信・DLはこちら★MVはこちら■関連サイト・cosmosy GLOBAL MEMBERSHIP・cosmosy 公式Instagram・cosmosy 公式X

KATSEYE、タイトル曲「Hootie Frutti」MV公開…パワフルなパフォーマンス
KATSEYEが「WILD」でカムバックした。KATSEYEは14日0時、3rd EP「WILD」を発売し、新たなチャプターを開いた。「PINKY UP」と「Animal」で早くも余熱を終えただけに、熱い反応が予想される。「WILD」は内面のすべての姿をありのまま受け入れ、本能と自由に向かって進んでいくKATSEYEの新たなチャプターを盛り込んだEPで、他人の視線と決まった枠から抜け出すという堂々とした態度が盛り込まれている。HYBEのバン・シヒョク議長並びにエド・シーラン(Ed Sheeran)、オメル・フェディ(Omer Fedi)、ブレイク・スラットキン(Blake Slatkin)、パトリック・バーガー(Patrik Berger)、ジョニー・ゴールドスタイン(Johnny Goldstein)など世界的なアーティストたちが参加した。タイトル曲「Hootie Frutti」は、ブラジリアンファンク風のパーカッションと豊かなポップサウンド、重みのあるドラムが調和を成す曲だ。KATSEYEはパワフルなパフォーマンスで曲の雰囲気をより生かした。

AxMxP、タイトル曲「僕と出会うべき10の理由」MV公開…初々しいときめきを表現
AxMxPがカムバックした。所属事務所のFNCエンターテインメントは12日午後6時、公式YouTubeチャンネルを通じて、2ndミニアルバム「HELLO AxMxP」のタイトル曲「僕と出会うべき10の理由」のミュージックビデオを公開した。映像には、告白の準備をしているかのようなメンバーたちの姿が収められている。風船や花束を用意し、恋に夢中になった表情で誰かを見つめるAxMxPの姿は、それ自体が初々しいときめきを与える。2ndミニアルバム「HELLO AxMxP」は、それぞれの夢を抱いてソウルに集まった4人の少年たちが、バンドになっていく物語を描いたアルバムだ。タイトル曲「僕と出会うべき10の理由」は、リズミカルなアコースティックギターと、ときめく心を表現したドラムが印象的なミディアムテンポのポップソングだ。恋が始まる直前の胸が張り裂けそうなときめきを、初々しくもセンスよく描き出し、好きな人への想いが次第に膨らんでいく様子や、不器用ながらも正直に本心を伝えたいという感情を表現している。

Mnet「STEAL HEART CLUB」出身の新人バンドSplayit、デビュー曲「終電」MV公開!
Mnet「STEAL HEART CLUB」出身の新人バンドSplayitが、青春映画のような映像美でリスナーの好みを直撃した。Splayitは13日午後6時、公式YouTubeチャンネルを通じて、デビューアルバム「SPLAY : CHAPTER 01」のタイトル曲「終電」のミュージックビデオを公開した。公開された映像の中でSplayitは、アジトと思われる空間を背景に合奏を始め、気分の良いエネルギーを届けている。続いて一緒にどこかに向かって走り出し、青春の爽やかな雰囲気を加えた。特に「数回の夏を送り」など、リズミカルなサウンドと調和する抒情的な歌詞とメンバーたちのお茶目な表情が、楽器パフォーマンスとシナジー(相乗効果)を完成させた。「SPLAY : CHAPTER 01」は、Splayitが作り上げていく音楽世界の最初の記録であり、新たな旅路の始まりを知らせるアルバムだ。タイトル曲「終電」は爽やかな感性と涼しげなバンドサウンドが際立つ楽曲で、青春の最も輝く瞬間を落とし込んだ。イ・ムジン率いる「緑の瓶本部」が楽曲制作を引き受け、完成度を高めた。

Hearts2Hearts、ついに日本デビュー!ダイバーシティ東京にファン殺到…サプライズ発表も
Hearts2Heartsが、日本1stシングル「ICONIC HEART」の発売を記念したイベントを、8月12日(水)にダイバーシティ東京プラザ 2Fフェスティバル広場にて開催した。2025年2月に「The Chase」で韓国デビューしたHearts2Heartsは、その年の最多となる新人賞9冠を獲得。また、デビュー曲「The Chase」を筆頭に、「STYLE」「RUDE!」とリリースする曲が次々とSpotify累計再生回数1億回を突破するなど、世界中で高い人気を誇っている。そんな中、8月12日に日本1stシングル「ICONIC HEART」をリリースし、待望の日本デビューが実現。会場にはその瞬間を彼女たちとともに祝おうと、多くのS2U(ハチュ/ファンの呼称)が集まった。開始時間になると、パープルとブラックを基調としたシックとキュートを兼ねそろえた衣装に身を包んだジウ、カルメン、ユハ、ステラ、ジューン、エイナ、イアン、イェオンがステージに登場。「RUDE!(Japanese Ver.)」をパフォーマンスする。ハンドマイクを持って日本語の歌詞で歌う姿にS2Uの視線も釘付け。SNSで人気となったステラの英語のセリフパートでは、一緒にセリフを言っているS2Uもたくさんいて、この曲が多くの人たちに届いていることが伺えた。一旦、ステージ裏に下がった8人は司会のジェラードンに呼び込まれ、再びS2Uの前に現れると「こんにちは、Hearts2Heartsです」と声を揃えて挨拶。続いて、一人ずつ「もちもち末っ子イェオンです!」「かわいい猫ちゃんステラです!」「キラキラアイドルイアンです!」などと自己紹介をしたのち、早速、「ICONIC HEART」の話題へと移った。日本デビューの心境を聞かれたイアンは「日本でのデビューを長い間、期待していて待っていたのですが、このように私たちの素敵なパフォーマンスを皆さんにお見せすることができてとても光栄で幸せです」と笑顔でコメント。イェオンは「ICONIC HEART」について「Hearts2Heartsならではのかわいい魅力がたっぷり詰まった曲です。弾むようなサウンド、また愛らしいダンスが詰まった曲ですので、S2Uの皆さんの心をつかむ曲になると思います」と自信を見せた。お気に入りのフレーズを聞かれたユハは、サビの<星の下でキミとね>が好きと言って歌ってみせる一幕も。また振付のポイントを聞かれたジューンが、両手でハートを作って人差し指を立てるポーズを教えると、他のメンバーもハートを作ってS2Uにレクチャーしていた。日本で撮影されたというミュージックビデオについてジウは、「初めて見た時、本当にかわいいなと思ったし、撮影の時もこれまでのミュージック・ビデオの撮影の中で、一番順調で、すごく楽しみながら撮影ができました」と流ちょうな日本語で紹介。カルメンは「魔法少女というコンセプトにチャレンジしたのですが、不思議な感じがしました。また、思ったより私たちにぴったりマッチしていたので、とても気に入っています」と、メンバーがアニメの世界の魔法少女のようなコスチュームで登場する場面についての感想を語った。一方、ジャケット写真は韓国の島で撮影。自然の中だったため、ジウは「虫が本当にいっぱいいて」と苦労も明かしたが、ステラは「撮影の時は8人全員でふざけ合いながら、楽しく撮影をさせていただいたのですが、その雰囲気がそのまま写真に収められていてとても嬉しいです」と笑顔で振り返った。イベントも終盤となり、ジウが「今日は私たちから皆さんに大切なお知らせがあります」と言うと、8月12日より日本でのオフィシャルファンクラブがオープンしたことを発表。さらに、エイナが「11月22日、23日に有明アリーナでファンイベントを開催することが決定しました!」と伝えると、S2Uからはこの日一番の大歓声が上がり、メンバーも大喜び。ジウは「ステージとはまた違った私たちの魅力をお見せできるイベントになっています。S2Uの皆さんともっと近くで楽しめる企画も用意しているので、ぜひ遊びに来てください」と期待を高めた。そして、イベントの最後を飾ったのは「ICONIC HEART」の世界初パフォーマンス。夏の季節にも合う爽快感のある軽やかなサウンドに、大きな世界へ駆け出す瞬間のきらめきや、胸いっぱいに広がる高揚感をキュートな言葉で描いた歌詞が乗った、聴いているだけで元気が湧いてくるようなナンバー。繰り返し出てくる<ICONIC HEART>のフレーズに合わせて、先ほどメンバーがレクチャーしていたポーズの他、さまざまなハートポーズが組み込まれたキュートな振付でS2Uの心を射止めた。ついに日本デビューが叶ったHearts2Hearts。この日、司会を務めたジェラードンと共演したABEMAの特別番組「祝!日本デビュー Hearts2Hearts のお笑い道場」や、「めざましWANGANフェス」「INKIGAYO LIVE in TOKYO」などのイベントの出演も決まっており、11月22日、23日の初のファンイベント「Hearts2Hearts JAPAN 1st Fan EventREADY!S2U」まで、さらに彼女たちと会える機会が増えそうだ。■公演情報「Hearts2Hearts JAPAN 1st Fan Event READY! S2U」 2026年11月22日(日)有明アリーナ 17:00開場 / 18:00開演2026年11月23日(月・祝)有明アリーナ 15:00開場 / 16:00開演※開場・開演時間は変更になる場合がございます。※出演メンバーは予告なく変更となる可能性があります。予めご了承ください。〇チケット料金全席指定:12,800円(税込)/枚※未就学児入場不可※システム手数料1,000円(税込)/枚※お1人様1公演につき1申込2枚まで※営利目的の転売禁止※録音・録画機材(携帯電話含む)使用禁止※同行者様は非会員可〇Hearts2Hearts OFFICIAL FANCLUB「S2U JAPAN」MEMBERSHIP(JP)最速先行受付期間2026年8月12日(水)19:00~8月30日(日)23:59〇お申し込み方法ファンクラブサイトへログイン後【TICKET】ページをご確認ください。※チケットのお申し込みには、ファンクラブサイトへログインしていただき、「登録情報追加ページ」にて生年月日含め、必須項目のご登録が必要です。■関連サイトHearts2Hearts 日本公式サイト

パク・ウンビン、デビュー30周年記念アルバム「SHOOTING MY LOVE」を9月4日に発売!作詞にも挑戦
パク・ウンビンがデビュー30周年を記念してアルバムをリリースする中、新曲の作詞にも参加し、注目を集めている。昨日(12日)、所属事務所のNAMOO ACTORSによると、9月4日に発売されるデビュー30周年記念アルバム「SHOOTING MY LOVE」は、これまでカメラの前で数多くの瞬間を積み重ねてきたパク・ウンビンの歩みと、その中で出会った様々な形の愛を音楽で表現した作品だ。演技や作品への情熱を持ち続けてきたパク・ウンビンは、揺れ動く瞬間にも黙々と自分の道を歩んできた自分自身への決意と、長年応援してくれたファンへの感謝を込め、特別なプレゼントとしてアルバムを完成させた。今回のアルバムには、新曲「DREAMS COME TRUE」をはじめ、「太陽は昇る」「PRISM」など、これまでパク・ウンビンがリリースした楽曲を含む12曲が収録されている。特にパク・ウンビンは、3曲の新曲の作詞に初めて参加し、さらに意義深い作品となった。自身の物語を率直に綴った歌詞を通じて、カメラの前から始まったパク・ウンビンの歩みが音楽へとつながる中、さらに深みを増した歌声で届ける彼女の率直な想いにも注目が集まっている。新曲だけでなく、パク・ウンビンが「無人島のディーバ」で卓越した歌唱力を披露した代表曲「Someday」もバンドバージョンで収録され、アルバムに特別な魅力を加える。彼女は誕生日の翌日に開催されるファンコンサートで新曲のステージを初披露する予定で、ファンの期待が高まっている。

HYBEの新ガールズグループTUIDE、デビューアルバムのWE PLAYバージョンのコンセプトフォト&フィルムを公開
HYBE傘下のレーベルABDの新人グループTUIDEが、タイの街路を遊び場へと変え、他とは一線を画すチームケミストリー(相手との相性)を見せた。TUIDEは昨日(12日)、公式SNSチャンネルを通じて、1stミニアルバム「TUNE & PLAY」の「WE PLAY」バージョンのコンセプトフォトとフィルムを公開し、デビューへの期待を高めた。公開された映像の中でTUIDEは、日差しが降り注ぐタイの路地裏を自由気ままに歩き回っている。メンバーたちは屋台料理を分け合って食べたり、スケートボードに乗ったりしながら、はじけるような笑顔とともに明るいエネルギーを伝える。特に収録曲「GRLS」のリズミカルなビートにバイクの音や車のクラクションが合わさった感覚的なサウンドと、スピード感のあるカメラワークがTUIDEならではの軽やかな音楽カラーを予感させる。あわせて公開されたコンセプトフォトでは、TUIDEのビジュアルシナジー(相乗効果)が際立つ。デニムとフラワーパターンを組み合わせた多彩なスタイリングと余裕を感じさせるポーズが目を引いた。これに先立って公開された「WE TUNE」バージョンが、森の中で爽やかでゆったりとした雰囲気を演出していたとすれば、今回の「WE PLAY」バージョンは、活気ある街を自由に歩き回る晴れやかな瞬間を切り取り、ギャップのある魅力を披露している。TUIDEは正式デビュー前からグローバルチャートで新鮮な旋風を巻き起こしている。収録曲「GRLS」の音源とパフォーマンスを収めた「Meet my GRLS, TUIDE」の映像は、Spotify「グローバルミュージックビデオチャート」8位になったのに続き、YouTubeで再生回数500万回を突破した。TUIDEの1stミニアルバム「TUNE & PLAY」は、24日午後6時に各音楽配信サイトを通じて発売され、13日午後10時には「WE PLAY」バージョンのフォトが追加で公開される。

TUNEXX、9月2日にカムバック…2ndミニアルバム「BLUE MODE」を発売
TUNEXXがカムバックを予告した。TUNEXXは9月2日の午後6時、各音楽配信サイトを通じて2ndミニアルバム「BLUE MODE」を発売する。TUNEXXは昨日(12日)、公式SNSアカウントを通じてタイムテーブルを公開し、アルバム名と発売日を知らせた。これによるとTUNEXXは、トラックリストを皮切りに、X MODE、B MODEのコンセプトフォト、ハイライトメドレー、ミュージックビデオの予告映像を順次公開する。「BLUE MODE」は、TUNEXXの最初のカムバックアルバムだ。チームのシグネチャーキーワードである「TUNE」と二つの意味の「X(Unclassifed/Cross)」を組み合わせたチームのアイデンティティをベースに、ユニークなアイデンティティを見せる。TUNEXXは3月3日にデビューしたISTエンターテインメント所属の7人組多国籍ボーイズグループ。正式デビュー前にキム・イヌ、パク・ドンギュ、キム・シファン、アークティックは「BOYS II PLANET」に出演し、注目を集めた。

TWSからLE SSERAFIM、BABYMONSTERまで出演!「SUMMER SONIC 2026」配信タイムテーブルを公開
25周年を迎える「SUMMER SONIC」がいよいよ8月14日(金)・15日(土)・16日(日)に開催される。WOWOWでは「SUMMER SONIC 2026」東京会場のZOZOマリンスタジアムと幕張メッセから、マリンステージ、マウンテンステージ、ソニックステージ、パシフィックステージの模様を、3日間にわたりWOWOWオンデマンドで独占ライブ配信する。そして今回、追加配信アーティストと配信タイムテーブルが公開された。洋楽、邦楽、K-POPなど、ジャンルにとらわれない日本国内外のトップアーティストたちを楽しめる豪華なラインナップとなっている。また、9月27日(日)正午には、注目アーティストをピックアップした「SUMMER SONIC 2026 HIGHLIGHTS」を放送・配信。10月は東京会場での3日間のパフォーマンスを凝縮した番組を独占放送・配信する。9月・10月の番組では、8月に配信できないアーティストや、ビーチステージでのライブ映像も楽しむことができる。■配信情報「SUMMER SONIC 2026」DAY-1:8月14日(金)ライブ配信[WOWOWオンデマンド]DAY-2:8月15日(土)ライブ配信[WOWOWオンデマンド]DAY-3:8月16日(日)ライブ配信[WOWOWオンデマンド]※WOWOWオンデマンドは国内限定のサービスです。※追っかけ再生不可、アーカイブ配信はございません。【SUMMER SONIC 2026 HIGHLIGHTS】9月27日(日)午後0:00~WOWOWライブで放送/WOWOWオンデマンドで配信※放送・配信終了後~30日間アーカイブ配信あり【SUMMER SONIC 2026 DAY-1】10月24日(土)放送・配信※放送・配信終了後~30日間アーカイブ配信あり【SUMMER SONIC 2026 DAY-2】10月25日(日)放送・配信※放送・配信終了後~30日間アーカイブ配信あり【SUMMER SONIC 2026 DAY-3】10月31日(土)放送・配信※放送・配信終了後~30日間アーカイブ配信あり収録場所:千葉 ZOZOマリンスタジアム、幕張メッセ※8月の配信アーティストと9月・10月の放送・配信アーティストラインナップは異なります。【「SUMMER SONIC 2026」全配信アーティスト】8月14日(金)THE STROKES / 告五人 Accusefive / アイナ・ジ・エンド / AUDREY NUNA / BABYMONSTER / CARDINALS / CHLOE QISHA / DEAN & TABBER / DERMOT KENNEDY / FKA TWIGS / FLORENCE ROAD / HANRORO / HOLLY HUMBERSTONE / Hyojoo / JADE / KASABIAN / KESHI / KODALINE / PassCode / PiXXiE / WEST. / WISP / ZEBRAHEAD8月15日(土)ALEX WARREN / 板歯目 / BE:FIRST / Cornelius / 電気グルーヴ / DESTIN CONRAD / ELMIENE / FATHER OF PEACE / GENERATIONS / GOOD NEIGHBOURS / THE GUEST LIST / HANA / 花冷え。/ 羊文学 / HUMBE / JON SPENCER / MAZZEL / mgk / MIDNIGHT TIL MORNING / 中島健人 / Paledusk / PRETTY BLEAK / サカナクション / SB19 / STEVE LACY / SUEDE / VIAGRA BOYS8月16日(日)AKMU / amazarashi / Ave Mujica / BAND-MAID / BINI / BOY SODA / Chilli Beans. / DECEMBER 10 / .ENDRECHERI. / JAMIROQUAI / キタニタツヤ / LE SSERAFIM / mgk / NECTAR WOODE / おいしくるメロンパン / PENDULUM / PENTATONIX / SEKOU / SOUTH ARCADE / Suchmos / Travis Japan / TWS / WANIMA / THE WARNING / Zilqy※ヘッドライナー以外はアルファベット順に掲載。※配信アーティストは変更になる可能性がございます。※ディレイ配信や全編フルセット配信ではないアーティストもございます。※配信情報に変更があった際はWOWOW公式SNSよりお知らせします。■関連リンクWOWOWオンデマンド公式サイト

Block B ジコ、約8年ぶりの香港単独コンサートが急遽中止に…所属事務所がコメント
Block Bのジコのコンサートが突然中止となった。所属事務所のKOZエンターテインメントは昨日(12日)、ジコの公式SNSを通じて「9月26日に予定されていた『2026 ZICO LIVE : HONG KONG HIGHWAY』がやむを得ない事情によりキャンセルとなった」と知らせた。所属事務所は「公演を待ってくださった多くの観客の皆さんに急な知らせをお伝えすることになり心よりお詫びするとともに、ご了承をお願いしたい」とし、返金手続きに関しては追って詳細内容を告知すると伝えた。ジコは当初、9月26日に香港・アジアワールドエキスポホール7で「2026 ZICO LIVE : HONG KONG HIGHWAY」を開催する予定だった。今回の公演は約8年ぶりに開かれるジコの香港単独コンサートで、関心を集めていた。ジコは2011年にBlock Bのメンバーとして歌謡界にデビュー。最近はソロ歌手兼プロデューサーとして活躍している。2月にCRUSHと共にシングル「Yin and Yang(FANXY CHILD Ver.)」を発売した。





