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  • NCT テヨン、除隊後初のソロコンサートの模様を韓国から生中継!

    NCT テヨン、除隊後初のソロコンサートの模様を韓国から生中継!

    NCTのテヨンのソロコンサート「2026 TAEYONG CONCERT 」の模様がKNTV、Beyond LIVE、weverse concertsで生中継されることが決定した。テヨンの除隊後初となるコンサート「2026 TAEYONG CONCERT 」は、1月24日(土)・25日(日)に韓国・ ソウルのチケットリンクライブアリーナで開催される。同公演は「2024 TAEYONG CONCERT <TY TRACK>」をリマスターし、よりアップグレードされた音楽とスケールで磨き上げられたステージとなる予定だ。テヨンの圧倒的なパフォーマンス力と魅力的な歌声の進化に注目だ。■配信概要「2026TAEYONGCONCERT」日 程:2026年1月25日(日)16:00出演者:TAEYONG(NCT)【KNTV】詳細はこちらお問い合わせ※日本語字幕付き※韓国からの生中継のため映像・音声に乱れ等が生じる場合がございます。予めご了承ください。※放送日時は予告なく変更、または、イベント開催状況により放送中止になる場合がございます。※最新情報はKNTV公式ホームページでご確認ください。【Beyond LIVE】Beyond LIVEチケット販売ページお問い合わせ<視聴チケット価格>LIVE + Re-Streaming 6,330円(税込)<視聴チケット販売期間>2026年1月9日(金)14:00~2026年1月25日(日)16:29※本公演は日本語、その他言語の字幕に対応しております。詳細はBeyond LIVEサイトをご確認ください。※権利元及び現場中継の事情により、サービス内容が変更になる場合があります。※Re-Streamingの日程が変更される場合はBeyond LIVEサイト内の「お知らせ」にてご案内いたします。※本公演はマルチアングル、VODを提供しておりません。※本商品はBeyond LIVE Gift Card 登録ポイントをチケット購入決済手段として使用できます。【Weverse Concerts】NCT 127 Weverse Shop<利用券価格>LIVE + ディレイ・シングルビュー・ストリーミング(HDシングルビュー) 6,330円(税込)<視聴チケット販売期間>2026年1月9日(金)14:00~2026年1月25日(日)16:29※オンライン・ライブ・ストリーミングの利用券購入特典:バッジ(2026年2月3日(火)11:00以降、一括支給)※本公演はマルチアングル、VODを提供しておりません。※2026年1月28日(水)8:00よりディレイ・シングルビュー・ストリーミングの実施を予定しております。Weverse Concertsよりご視聴いただけます。※本公演は日本語、その他言語の字幕に対応しております。詳細はWeverse Shopをご確認ください。※オンライン・ライブ・ストリーミングは、インターネット・ストリーミングより生配信されるイベントであり、配信時刻及び終了時刻は当日の現場の通信状況によって変更される場合があります。■関連リンクNCT 日本公式サイト

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  • ILLIT、日本2ndデジタルシングル「Sunday Morning」MV予告映像を公開!レトロでキュートな世界観に注目

    ILLIT、日本2ndデジタルシングル「Sunday Morning」MV予告映像を公開!レトロでキュートな世界観に注目

    ILLITが、「Sunday Morning」のMVティザーを公開し、新たな日本オリジナル曲への期待値を高めた。13日にデジタル配信リリースされる、ILLITの日本2ndデジタルシングル「Sunday Morning」のMV予告映像が本日公開された。映像では、レトロなレストランに登場したILLITが、先んじてコンセプトフォトで公開された白いブラウスにリボン、黒のジャンパースカートといったクラシカルな制服ルックを着こなし、接客したり、踊ったり、料理を作ったり、様々なシーンでファンを魅了した。シロップたっぷりのパンケーキや舞い上がるシャボン玉など、ILLITらしいポップで幻想的なディテールにも注目だ。一度聴いたら耳から離れないキャッチーなメロディと、メンバーの弾けるような笑顔に、MV本編の公開にも期待が高まっている。「Sunday Morning」は、誰にも止められない恋する心の偉大な力を描いたJ-POP ROCKスタイルの曲。日曜日の朝が来るたびに、すぐにでも会いたくなるような誰か。その誰かに夢中になるキラキラとした感情と、胸を締め付けるような切ない恋しさが混ざり合った恋の朝を歌う。TikTokでバイラルヒットを巻き起こした数々の楽曲を手掛ける2000年生まれのアーティスト・Mega Shinnosukeが制作に参加し、音源の一部を聴くだけでも心を掴まれる曲に仕上がっている。また、本楽曲は2026年1月12日より放送予定のTVアニメ「姫様拷問の時間です」第2期のオープンングテーマに起用されている。本PVで先行公開された音源の一部も各種SNSで順次解禁されており、ショートフォーム強者ILLITの再来が既に話題となっている。ILLITの新たな日本オリジナル曲のロングヒットが期待される。昨年2月にリリースした初の日本オリジナル曲「Almond Chocolate」が、デビュー曲「Magnetic」に続くヒットを記録し、「第67回 日本レコード大賞」で海外アーティストで唯一「優秀作品賞」を受賞。さらに年末にはフジテレビ系列「2025 FNS歌謡祭 第2夜」(12月10日)、TBS系「CDTVライブ! ライブ! クリスマス LOVE SONG Fes.」(15日)、日本テレビ系「発表! 今年イチバン聴いた歌~年間ミュージックアワード2025~」(29日)、TBS系「第67回 輝く! 日本レコード大賞」(30日)、「第76回NHK紅白歌合戦」(31日) と5つの主要音楽特番に出演。年末の日本活動に後押しされ、「Almond Chocolate」はApple Music週間ソング・ランキング(2025年12月29日~2026年1月4日)で、58位に再浮上するなど継続したロングヒットを記録している。2026年ILLITの1作目となる日本2ndデジタルシングル「Sunday Morning」にも益々期待が高まる。■リリース情報日本2ndデジタルシングル「Sunday Morning」配信日:2026年1月13日(火) 0:00(JST)■関連リンクILLIT日本公式サイト

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  • ENHYPEN、7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」第4章!「Knife」予告映像を公開

    ENHYPEN、7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」第4章!「Knife」予告映像を公開

    ENHYPENがニューアルバムのタイトル曲「Knife」を通じて、恐ろしくも魅惑的なヴァンパイアの姿を披露する。ENHYPENは1月8日午後、所属事務所BELIFT LABの公式SNSを通じて、7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」の最終チャプターとなる「Knife」の映像を公開した。タイトル曲と同名の本チャプターでは、逃走の末に大事故を迎え幕を閉じた「Stealer」チャプター以降の物語が描かれ、ヴァンパイアたちのその後の運命に焦点が当てられている。映像では、追撃隊がヴァンパイアの恋人を執拗に追い詰める中、彼らは幾度となく迫る危機をすり抜けながら再び前へと走り続ける。ENHYPENは敵対勢力の攻撃に、鋭い牙と爪で応戦し、ヴァンパイアとしての本能を露わにする。恐ろしいカリスマ性を放つ彼らのビジュアルは圧巻だ。さらに、色とりどりのサイバーパンクの雰囲気と調和したダイナミックな演出は、追撃的な緊張感を倍加すると同時に、視覚的快感を最大化する。映像に挿入されたタイトル曲「Knife」の音源の一部も、注目を集めている。打撃感あふれるトラップビートと鋭利なシンセサウンドがクールな雰囲気を醸し出し、2分を超えるランニングタイムの間、緊張感を絶えず高めていく。「Knife」は、いかなる脅威にも屈することなく立ち向かうヴァンパイアカップルの揺るぎない自信を描いたヒップホップナンバー。ENHYPENならではの大胆かつパワフルなエネルギーが余すところなく溶け込んでいる。Dynamic DuoのGAEKOが作詞に参加し、メンバーたちとの強力な相乗効果を生み出した。ENHYPENは先月22日に公開された「No Way Back」を皮切りに、「Big Girls Don't Cry」「Stealer」「Knife」まで、4つのチャプター映像をすべて披露した。各チャプターは逃亡者ヴァンパイアの感情を多角的に照らし出し、新譜全体の流れをあらかじめ想像させる構成となっている。有機的につながるエピソードはひとつの壮大な叙事を描き出し、新譜を待ちわびるグローバルファンの期待感を最高潮へと引き上げた。ENHYPENは1月16日午後2時、7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」をリリースし、本格的な活動に突入する。罪をモチーフにした新シリーズ「THE SIN」の幕開けとなる本作は、人間とヴァンパイアが共存する社会のタブーを破り、愛の逃避行に踏み出した恋人の物語を描く。トラック、歌詞、サウンドを緻密に設計したコンセプトアルバムとして制作され、より一層深い没入感を与えることが期待される。

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  • ZEROBASEONE、感性バラード「Running To Future」MV公開!先行公開曲が本日リリース

    ZEROBASEONE、感性バラード「Running To Future」MV公開!先行公開曲が本日リリース

    ZEROBASEONEがニューアルバムのカムバックを控え、ファンの期待感が最高潮に達している。ZEROBASEONEは9日午後6時、各音楽配信サイトを通じてスペシャル・リミテッド・アルバム「RE-FLOW」の収録曲「Running To Future」をリリースする。「Running To Future」は、ZEROBASEONEが駆け抜けてきた2年6ヶ月の軌跡を凝縮した楽曲。感性豊かなメロディーとポップなサウンドが印象的なミディアムテンポのバラードナンバーで、9人のメンバーが共に過ごしてきた時間を振り返りながら、互いへの想いを届けるストーリーが込められている。特に楽曲の前半は温かみのあるムードでリスナーをやさしく包み込み、後半に進むにつれて重なり合う豊かなボーカルレイヤーが感情の余韻をより一層深めていく。音源と同時に公開されるミュージックビデオには、0から始まり「1」という永遠を築いていくZEROBASEONEの姿が描かれている。今回のミュージックビデオは、これまで公開されてきたミュージックビデオやトレーラー映像の未公開シーンで構成されており、彼らが歩んできた旅路を有機的につなぎ合わせ、一つの叙事詩として完成させた。感覚的でありながら比喩的なトーンの中に、ウィットの効いたコラージュや夢幻的な魅力が際立つ演出、そしてエモーショナルなムードが融合し、ファンを自然と作品の世界観へ引き込む内容となっている。「Running To Future」は、ZEROBASEONEが2月2日に披露するスペシャル・リミテッド・アルバム「RE-FLOW」の最初の先行公開曲だ。彼らは同アルバムを通じて、音楽で時間の流れとともに積み重ねてきた感情や瞬間を描き出す。各楽曲の物語はひとつの流れとしてつながり、ZEROBASEONEの過去・現在・未来を同時に映し出している。・ZB1 ハン・ユジンからIVE イソ、TWS ギョンミンまで、ハンリム高校の卒業写真を公開!圧倒的なビジュアルが話題・ZEROBASEONE、収録曲「Running To Future」トラックサンプラーを公開

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  • SEVENTEEN ドギョム&スングァン、1stミニアルバム「Serenade」ハイライトメドレーを公開

    SEVENTEEN ドギョム&スングァン、1stミニアルバム「Serenade」ハイライトメドレーを公開

    SEVENTEENのメインボーカルであるドギョムとスングァンが、冬の感性を届ける。Pledisエンターテインメントは1月8日、ドギョムとスングァンの1stミニアルバム「Serenade」のハイライトメドレーを公開した。アルバムタイトルが示す「夜に歌う愛の歌」のとおり、日が暮れた後の都市を背景に、収録曲全曲の一部音源を盛り込んだ映像となっている。中でもタイトル曲「Blue」に最も大きな関心が集まっている。本楽曲は、感情の深さと歩調が少しずつすれ違っていく瞬間を、切なさを帯びたハーモニーで描いた一曲だ。シンプルながらも余韻を残すピアノの旋律に、華やかなオーケストラの演奏、そしてドギョムとスングァンの訴求力あふれるボーカルが重なり、冬のバラードの真髄を存分に味わわせてくれる、期待の一曲となっている。ドギョムのソロ曲「Rockstar(DK Solo)」は、心地よい清涼感をもたらす一曲。レトロなシンセサウンドと軽快なギターラインが調和し、ポジティブなバイブスを醸し出している。一方、スングァンは繊細な感性と深い余韻を込めたソロ曲「Dream Serenade(SEUNGKWAN Solo)」を完成させた。奥行きを感じさせるボーカルと洗練された楽器構成が、豊かな響きを生み出している。2人はそれぞれのソロ曲で作詞・作曲に参加し、アーティストとしてさらに成熟した一面を示した。また、収録曲「Guilty Pleasure」は魅惑的なムードで瞬く間に耳を引きつける。感覚的なサウンドと洗練された歌詞が、タイトル曲「Blue」とは異なる魅力を予感させる。「Silence」は別れの後に訪れる空虚さを描いたポップバラードで、幾重にも重なる楽器のレイヤーと高まっていく感情表現が、ドラマチックな余韻を残す。さらに「Prelude of Love」は、ときめきあふれる愛の瞬間を爽やかなメロディーに乗せて届ける楽曲。ドギョムとスングァンの甘いハーモニーが、聴く人の心を自然とほころばせる。有機的に連なるシーンの流れが没入感を最大限に高めている。広々とした都市の中心から始まり、電話ボックス、建物のエントランスや階段、静まり返ったリビングを経て、異なる彩度を持つ二つの部屋へと至るまで、楽曲に合わせて空間が自然に切り替わっていく。その演出は、まるでドギョムとスングァンの内面へと、次第に深く入り込んでいくかのような印象を与える。ドギョムとスングァンは12日午後6時に「Serenade」をリリースし、15日に放送されるMnet「M COUNTDOWN」でタイトル曲「Blue」のステージを初披露する予定だ。さらに、多彩なコンテンツも順次公開され、ファンのもとへ届けられる。9日には、ドギョムが出演したウェブバラエティ「セルフォンKODE」が公開されるほか、2人のキュートな魅力が際立つ「GOING DxS SPECIAL : Villains BBOODO」第2弾が14日にベールを脱ぐ。

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  • NCT WISH、初の単独コンサートツアーが規模を拡大!アジア18地域で全30公演を開催へ

    NCT WISH、初の単独コンサートツアーが規模を拡大!アジア18地域で全30公演を開催へ

    NCT WISHが、初の単独コンサートツアーの規模を拡大する。「NCT WISH 1st CONCERT TOUR INTO THE WISH : Our WISH'」は、熱い反響を受け、3月14日にマニラ、3月28日に高雄での公演開催を確定した。先に発表された香港とマカオ公演の追加も行われ、ツアー規模はさらに拡大する。NCT WISHのグローバルな影響力を実感させている。これによりNCT WISHは、初のコンサートツアーを通じて、仁川、石川、広島、香川、大阪、北海道、福岡、愛知、兵庫、東京、香港、クアラルンプール、台北、マニラ、マカオ、高雄、バンコク、ジャカルタの18地域で、計30公演を開催する。爽やかでエネルギッシュな音楽とパフォーマンス、そして「願い」と「夢」をテーマにした世界観が溶け込んだステージで、より多くの観客と交流する予定だ。NCT WISHは1月14日、日本で1stミニアルバム「WISHLIST」をリリースする。タイトル曲「Hello Mellow」をはじめ、先行公開曲「Dreamcatcher」や「poppop」の日本語バージョンなど、全7曲が収録されており、グローバルファンから高い関心を集めるとみられる。1月17~18日には日本・東京の国立代々木競技場第一体育館で、「NCT WISH 1st CONCERT TOUR INTO THE WISH : Our WISH'」を開催。日本ファンの期待が高まっている。

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  • Block B ジコ&CRUSHが意気投合!新曲「Yin and Yang」映像を公開

    Block B ジコ&CRUSHが意気投合!新曲「Yin and Yang」映像を公開

    Block BのジコとCRUSHが一緒に歌った新曲を公開した。1月8日の午後8時40分、Mnet公式YouTubeチャンネルにジコとCRUSHの新曲「Yin and Yang」のサイパー映像が掲載された。モノクロで制作された映像の中で二人のミュージシャンの自由な雰囲気と強烈なカリスマ性溢れる姿が視線を惹きつける。完璧な緩急調節を誇るラッピング、数十人のダンサーと繰り広げるパフォーマンスが注目を集める。「Yin and Yang」は、Mnet「SHOW ME THE MONEY12」でプロデューサーとして一つのチームになったジコとCRUSHが一緒に作業した曲で、それぞれのスタイルが調和をなす。光と闇が交差するように荒い現実の中でも余裕のある態度を失わないという心構えを歌詞で表現した。「Burn Lights / Dark Side / We got the Yin and Yang」など、短く強烈な言葉が続き、フリースタイルラップのような雰囲気を醸し出す。強烈なビートと重みのあるラップ、柔らかい声色が聞く楽しさを高める。ジコが「SHOW ME THE MONEY12」で見せる活躍にも期待が集まる。彼は「SHOW ME THE MONEY」シーズン4、6にプロデューサーとして出演し、参加者の準優勝と優勝をリードし、制作者として優れた力量を見せつけた。今回のシーズンで見せてくれるであろうプロデューシングにも関心が集まる。ジコは先月19日に幾田りらとコラボしたシングル「DUET」を発売し、人気を集めている。この曲は2025年12月21日の午後5時、YouTube「人気急上昇音楽」でトップとなり、2026年1月6日午前11時にまでその座を守った。また、韓国Spotifyの最新「ウィークリー・トップ・ソング」(集計期間:2025年12月26日~2026年1月1日)8位に名前をあげ、同じ期間に集計された韓国YouTubeの最新週間人気曲10位となった。日本のYouTube週間人気曲に2週連続ランクインし、韓国と海外で愛されている。

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  • RESCENE、1月21日にデジタルシングル「ピンボール」リリース決定!人気曲の日本語バージョンに注目

    RESCENE、1月21日にデジタルシングル「ピンボール」リリース決定!人気曲の日本語バージョンに注目

    RESCENEが、日本語バージョンの新曲を通じて日本のファンに向けた活動を本格化させる。所属事務所のTHE MUZE ENTERTAINMENTは、RESCENEが1月21日0時に、各音楽配信サービスにてデジタルシングル「ピンボール (Pinball)」をリリースすると発表した。本作は、2024年8月にリリースされたミニアルバム「SCENEDROME」のダブルタイトル曲「Pinball」の日本語バージョン。韓国国内で高い評価と人気を集めた楽曲であり、日本語バージョンのリリース発表には国内外のファンから大きな期待が寄せられている。RESCENEにとって日本語楽曲のリリースは、「YoYo」「UhUh」に続く3作目。これまでの日本での活動を通じて着実にファンベースを築いてきた彼女たちは、幻想的なムードと洗練されたサウンドを武器に、日本の音楽シーンに新たな魅力を広めていく。「ピンボール (Pinball)」は、片想いを初めて経験した少女が、不器用な心情をピンボールゲームになぞらえながら、これまで知らなかった感情に気づいていく様子を描いた楽曲となる。中毒性のあるフックと浮遊感のあるR&Bサウンドが印象的で、RESCENEならではのフレッシュかつ繊細な魅力が凝縮されている。RESCENEは今回の日本デジタルシングルのリリースを皮切りに、多彩なコンテンツ展開を通じて日本のファンとの交流をさらに深めていく予定だ。

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  • ユニ、イム・シワンに続いてSM傘下の新レーベルへ!NCT ジェノ&ジェミン主演ドラマのOSTを歌唱

    ユニ、イム・シワンに続いてSM傘下の新レーベルへ!NCT ジェノ&ジェミン主演ドラマのOSTを歌唱

    SMエンターテインメント傘下のミュージックレーベルSMArtが、SBSのサバイバル番組「私たちのバラード」で注目を集めたユニ(YUNEE)を新たに迎え入れた。2002年生まれのユニは、キム・ユニという名前で「私たちのバラード」に出演。爆発的な歌唱力と繊細な表現力が高く評価され、セミファイナルのトップ12まで進出した実力派の新人だ。確かな力量を武器に、今後はSMArtと共に多彩な音楽活動を展開していく予定だ。SMArtの総括プロデューサーであるカンタは、「ユニは音楽に対する情熱と成長の可能性がとても大きなアーティストだ。SMArtに合流することとなり、大変嬉しく思っている。彼女が持つ無限のポテンシャルを存分に発揮できるよう、全面的にサポートしていく」とコメントした。ユニは本格的なデビューに先立ち、1月16日にプラットフォーム「KITZ」を通じて公開されるNCTのジェノ&ジェミン主演のショートフォームドラマ「ワインドアップ」のOST(挿入歌)「誰よりも幸せになることを願う」を歌唱。深みのある歌声を先行して披露する予定だ。今後の活動計画はその後公開される。SMArtは多様な音楽ジャンルを融合し、常に領域を拡張していくことを目標に掲げている。K-POPを一つの文化コンテンツとして再解釈し、差別化されたアートワークと最適化されたプロデュース・ソリューションを通じて、これまでになかった新鮮で感覚的なサウンドを発信している。・イム・シワン、SM傘下の新レーベル第1号アーティストに!12月5日のソロデビュー決定・NCT ジェノ&ジェミン、新ドラマ「ワインドアップ」主演に!2人揃って出演決定2026年公開へ

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  • CATCH THE YOUNG、1月19日にデビュー後初のフルアルバム「EVOLVE」を発売

    CATCH THE YOUNG、1月19日にデビュー後初のフルアルバム「EVOLVE」を発売

    バンドCATCH THE YOUNGが、デビュー後初のフルアルバムで、今の自分たちを最も濃密に記録した作品を予告した。CATCH THE YOUNGは、19日に初のフルアルバム「EVOLVE」を発売する。デビュー後、2枚のミニアルバムと多数のシングルを通じて青春の感情と瞬間を歌ってきたCATCH THE YOUNGは、今回のフルアルバムを通じて、自分たちだけの音楽カラーと方向性をより鮮明に表現する。「EVOLVE」は、CATCH THE YOUNGが歩んできた時間とこれから進んでいく流れを共に収めたアルバムだ。ユースポップロック(YOUTH POP-ROCK)を中心に構築してきた音楽世界を基盤に、若者が直面する揺れ動きや不安、成長と希望の感情をより立体的なサウンドで表現した。アルバム名「EVOLVE」の意味のように、CATCH THE YOUNGの音楽的変化と成長を記録した作品として、バンドのアイデンティティが一層確固になる過程を収める見通しだ。発売のニュースと共に公開されたコンセプトフォトでは、CATCH THE YOUNGが追求する雰囲気を明確に表現した。メンバーたちの一層成熟した表情と眼差しは、チームが積み重ねてきた音楽の方向性とステージの経験を視覚的に表しながら、今回の活動に向けた期待を高めている。初のフルアルバム「EVOLVE」は、これまでの時間と経験が凝縮された作品で、ステージ上で蓄積されたエネルギーを音楽に移した記録である。CATCH THE YOUNGは今回のアルバムを通じて、止まることのない自分たちだけの音楽と、進化し続ける次の章を予告している。CATCH THE YOUNGは16日、弘大(ホンデ)ローリングホールで単独コンサート「THE REAL PROUD:ローリング31周年記念公演」を開催する。

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  • ONEUS、ニューシングル「原」トラックリスト公開!メンバーがタイトル曲の作詞に参加

    ONEUS、ニューシングル「原」トラックリスト公開!メンバーがタイトル曲の作詞に参加

    ONEUSが、新たな明日と向き合う気持ちを込めた新譜を予告した。公式SNSには8日、「原」のトラックリストが公開された。ONEUSならではのコンセプチュアルな魅力が色濃く込められたトラックリストには、タイトル曲「Grenade」をはじめ、「STOP & MOVE」、「When you're close to me」など全3曲が収録される。特に、タイトル曲「Grenade」はメンバーのコンヒとファンウンが作詞に参加。2人のメンバーはこれまでコンスタントに楽曲制作に参加しており、楽曲ごとに確かな実力を証明してきただけに、「Grenade」でどのような魅力を披露するのかにも期待が高まる。また、収録曲「When you're close to me」はソホが入隊前にレコーディングに参加した曲。5人のメンバーの声が収録されており、今回の新譜が持つストーリーへの没入感を高める予定だ。この他にもONEUSと長い間息を合わせてきたRBW所属プロデューサーのイ・サンホ、ソ・ヨンベ、イ・フサンなどが制作を手掛け、ONEUSならではのカラーが表現されているという。「原」はONEUSの根源であり、始まりを意味するシングル。メンバーたちは今回の新譜を通じて過去への単純な回帰ではなく、再び誕生するというのストーリーを展開する。自らの根源と向き合ったONEUSは、馴染みがあるようで見慣れない新感覚の魅力を披露し、明日に向けた新しい物語を紡いでいく予定だ。「原」は20日午後6時、各種音楽サイトを通じてリリースされる。

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  • Apink、全員ピンク髪に!単独コンサートのポスターに注目…韓国で2月に開催

    Apink、全員ピンク髪に!単独コンサートのポスターに注目…韓国で2月に開催

    Apinkが、コンサートで15年の歩みを振り返る。Apinkは、2月21・22日の両日、ソウル・蚕室(チャムシル)体育館で8回目の単独コンサート「The Origin : APINK」を開催する。「The Origin : APINK」は、Apinkが2024年12月に開催した7回目のコンサート「PINK CHRISTMAS」以来、1年2ヶ月ぶりに披露する単独公演だ。公演名の通り、Apinkの始まりから現在まで、15年間の歴史を振り返りながら、K-POPを代表する長寿ガールズグループの座を守ってきた原動力やストーリーを、音楽と公演に込める。昨日(8日)、Apinkの公式SNSを通じて公演のポスターがベールを脱いだ。メンバーたちは全員ラブリーなピンクヘアと統一感のある衣装で目を引いた。デビュー15周年を迎える今年、Apinkは11thミニアルバム「RE:LOVE」のタイトル曲「Love Me More」で2年9ヶ月ぶりのカムバック活動を開始し、チームワークを見せている。今回の「The Origin : APINK」は、現在進行形のガールズグループApinkのレジェンドヒット曲と新曲のステージで、15年を共にしてきたファンとの絆を確認する意味深い場となる見通しだ。チケット予約は1月19日午後8時からファンクラブ先行予約、21日午後8時から一般予約がオンライン予約サイトNOLチケットで開始となる。・少女時代、2PM、ApinkまでK-POP第2世代アイドルの結婚ラッシュ!ファンからも祝福の声・Apink、タイトル曲「Love Me More」MV公開!11thミニアルバム「RE:LOVE」本日リリース

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