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WHIB、1月29日にカムバック決定!トラックリストを公開(動画あり)
WHIBが、29日にタイトル曲「ROCK THE NATION」でカムバックする。WHIBは、16・17日に公式SNSやYouTubeチャンネルを通じて、1stミニアルバム「ROCK THE NATION」のカムバックスケジュールとトラックリストを公開し、カムバック日が29日であることを発表した。公開されたスケジューラー映像は、巨大なビルにグループ名WHIBとアルバム名「ROCK THE NATION」がブルーとレッドカラーのネオンサインで表現された。ここにミステリアスな飛行体が上空を遊泳するように通り過ぎ、スケール感溢れるSFムードで、WHIBだけの世界観への好奇心を引き出した。これによると、WHIBは16日から各オンライン販売サイトを通じてアルバムの予約販売を開始した。続いて17日のトラックリストを皮切りに、個人・団体コンセプトフォト2種、ミュージックビデオの予告映像2種、ハイライトメドレーを公開し、カムバックの熱気を高めていく。また、トラックリストを通じてベールを脱いだWHIBのタイトル曲名は、アルバムと同じ「ROCK THE NATION」で、WHIBだけの強烈なアイデンティティと叙事を予告している。WHIBは特有のエネルギッシュなパフォーマンス、しっかりとしたボーカルとラップまで、オールラウンダーとしてK-POP界を揺るがすという覚悟を示す。さらにWHIBの前作である4thシングル「BANG OUT」の収録曲「Still typing..」と、NCT 127、NMIXX、THE BOYZなど人気K-POPアーティストの楽曲を手掛けてきたWutanが作詞を担当し、完成度を一層高めた。また、収録曲「WHO'S THE NEXT」にはメンバーのハスンとキム・ジュンミンが作曲、「DDANG」にはハスンが作詞、「NO SHINE」にはイジョン、キム・ジュンミン、ハスンが作詞と作曲に参加し、鮮明な音楽カラーを込めた。この他にも「ELEVATE」まで、計5曲が今回のアルバムに収録される。トラックリストには、眩しい光に向かって躊躇なく疾走するWHIBの後ろ姿が収められ、アルバムのコンセプトと方向性への好奇心を高めている。7人組で初のカムバック活動に臨むWHIBは、今回のアルバムでもう一度第5世代のチートキーとして、代替不可能なチームカラーと堅固になったチームワークを見せる。WHIBの1stミニアルバム「ROCK THE NATION」は、29日午後6時に各音楽配信サイトを通じて発売される。

QWER、フジテレビで7月より放送のアニメ「盗掘王」オープニングテーマを歌唱!
バンドQWERが、日本のTVアニメ「盗掘王」のオープニングテーマを歌う。所属事務所のタマゴプロダクションによると、QWERは7月にフジテレビで放送される日本アニメ「盗掘王」のオープニングテーマ「SHOW DOWN」を歌う。アニメの原作は同名のウェブ漫画で、世界各地に謎の墓が出現し、その中に存在する遺物が所有者に異能力を与える世界を舞台に、雇い主の裏切りにより墓の中で死の淵へと追いつめられた主人公・剛力遼河(ごうりきりょうが)が、遺物の力で世界の頂点へ駆け上がり、真の盗掘王となってゆく逆転劇を描く。K-ファンタジーウェブトゥーンの新たな地平を開いたと絶賛された。特に、「SHOW DOWN」はQWERがデビュー後初めて歌唱するアニメOST(挿入歌)で、最近PVを通じて「SHOW DOWN」の音源の一部が初公開された。QWER特有の軽快なバンドサウンドと爽やかなボーカルが合わさり、完曲への期待を高めた。QWERは「『盗掘王』のオープニングテーマを歌唱することになり光栄に思う。QWERの名前で発売される初のOSTであるだけに、メンバー全員が細かい部分まで気を配りながら制作に臨んだ」とし、「『盗掘王』のストーリーをご存知であれば、歌詞もより興味深く感じられると思う。『SHOW DOWN』と共にQWERもたくさん愛してほしい」と伝えた。

POW、m-floの名曲をサンプリングした新曲でカムバック!1月28日にニューシングル「COME TRUE」を発売
POWが、m-floの名曲をサンプリングした新曲でカムバックする。POWは28日のカムバックを確定し、タイトルポスターとプランポスターを同時に公開した。公式SNSを通じて公開されたタイトルポスターには、シングル「COME TRUE」の発売の知らせとともに、同名のタイトル曲「Come True」も初公開された。新曲「Come True」は、日本を代表するアーティストm-floの名曲「come again」をサンプリングした楽曲だ。m-floのメンバーでありプロデューサーである☆Taku Takahashiがプロデュースに参加した。さらにバンドShin In Ryuのボーカル、シン・オンユがフィーチャリング、そして作詞・作曲に参加し、新鮮な感性を加えた。POWならではのスタイルで再解釈した「Come True」には、世代を繋ぐサウンドと新しい感性が同時に盛り込まれた。同時に公開されたプランポスターによると、POWは今後、サウンドサンプラー、ミュージックビデオの予告映像など、多様なコンテンツを順次披露する予定だ。所属事務所GRIDエンターテインメントは「POWは1月のカムバックを通じて、より一層成長した音楽を披露する。タイトルポスターとプランポスターを始めとして、多様な予告コンテンツを順次公開し、ファンとコミュニケーションする予定だ」と伝えた。POW Single Album 2026. 01. 28 6PM (KST) Release #POW #파우 #ComeTrue #컴트루 #GRID #그리드 pic.twitter.com/lEj6pyJwCA— POW (@POW_grid) January 15, 2026

8TURN、1月28日にニューシングル「BRUISE」を発売…コンセプトフィルムを公開
8TURNが、新曲発売により2026年の本格的なスタートを告げる。8TURNは28日、ニューデジタルシングル「BRUISE」を発売することを発表し、予告コンテンツを順次公開しながら本格的なカムバックのカウントダウンに突入した。彼らは今後、コンセプトフォト、ハイライトクリップ、ミュージックビデオの予告映像などのコンテンツを順次公開し、発売日まで期待を高めていく。8TURNは「BRUISE」が持つ叙事を段階的に明らかにしながら、カムバックの熱気を高める。先立って公開されたコンセプトフィルム映像では、メンバーたちがそれぞれマッチに火をつけ、その火を見つめている。ニューシングルの情緒的な雰囲気を象徴的に暗示し、好奇心を刺激した。ニューシングル「BRUISE」は、昨年「LEGGO」と「Electric Heart:燦爛たる輝き」の2つのシングルを通じて青春のエネルギーと叙事を積み上げてきた8TURNが、2026年に向けて繰り広げる次の章だ。より一層深まったムードと感情の結合を予告し、8TURNが今後繰り広げていく物語の方向性を込めた作品として期待を集めている。

ONEUS、ニューシングル「原」コンセプトフォトを公開…フュージョン韓服に注目
ONEUSが、コンセプトフォトを公開し、カムバックへの期待を高めた。ONEUSは16日から17日にかけて、公式SNSを通じてニューシングル「原」のコンセプトフォトを公開した。公開されたコンセプトフォトでONEUSは、レザー素材の衣装とフュージョン韓服(ハンボク、韓国の伝統服装)スタイルでギャップのある魅力を放った。彼らはレザージャケットに存在感のあるシルバーアクセサリーを合わせ、カリスマ性を誇示した。一方、韓服を着こなしたカットでは、韓国的情緒を込めた刺繍が目を引いた。伝統と現代が結合した洗練されたビジュアルで、幅広い表現力を改めて証明してみせた。ニューシングル「原」は、ONEUSの根源であり、始まりを意味する。単純な過去への回帰ではなく、自分たちの根源と向き合った後の再誕生の叙事を収めた。メンバーのコンヒとファンウンが作詞したタイトル曲「Grenade」をはじめ、「STOP & MOVE」、ソホが入隊前にレコーディングに参加した「When you're close to me」まで、計3曲が収録された。ONEUSのシングル「原」は20日午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売される。

MOMOLAND、1月23日に新曲「white spring」をリリース…予告イメージを公開
MOMOLANDが新曲「white spring(白い春)」の予告イメージを公開し、カムバックを公式化した。MOMOLANDは昨日(16日)、公式SNSを通じて予告イメージを公開。予告イメージには、紙を切り貼りしたコラージュのような質感と叙情的な手書き風タイポグラフィで温かい雰囲気を醸し出している。特に、ノートの上に丁寧に貼られたステッカーは、大切な思い出を記録した日記帳を連想させ、新曲の雰囲気を視覚的に表現した。今回の新曲「white spring」は、ファンへの真心を込めた曲で、予告イメージ公開直後から大きな注目を集めており、変わらぬ愛と応援を送ってきたファンに深い感動を与えることが期待される。2016年にデビューしたMOMOLANDは、独自のコンセプトを土台に「BBoom BBoom」「BAAM」などのヒット曲を発表してきた。今回の新曲を通じて、これまでとはまた異なる魅力を持った音楽を披露する予定だ。MOMOLANDの新曲「white spring」は23日午後6時、各音楽配信サイトを通じて公開される。

IVE、2月のカムバックを目標にニューアルバムを準備中…STARSHIPがコメント
IVEがカムバックを準備中だ。IVEの所属事務所STARSHIPエンターテインメントは昨日(16日)、Newsenに「IVEが2月末のカムバックを目標にニューアルバムを準備中だ」と伝えた。カムバック関連の詳細なスケジュールは、追って公開される予定だ。決定すれば、昨年8月の4thミニアルバム「IVE SECRET」以来、約6ヶ月ぶりのカムバックとなる。昨年IVEは3rdミニアルバム「IVE EMPATHY」のタイトル曲「REBEL HEART」、4thミニアルバムのタイトル曲「XOXZ」などを相次いでヒットさせ、7連続ミリオンセラー、20個のトロフィー獲得という成績を残した。昨年10月にソウルKSPO DOMEで2度目のワールドツアー「SHOW WHAT I AM」の幕を開けたIVEは、4月の日本・京セラドーム大阪公演を含め、今年はアジア、ヨーロッパ、アメリカ、オセアニアなど全世界を巡りながら世界中のファンと会う予定だ。

チュウ、1stフルアルバム「XO, my cyberlove」を発売“デビュー10年目…少女時代 テヨン&IUのように成長したい”
チュウがデビュー10年目にして、待望の初のフルアルバムをリリースした。チュウは1月7日、各音楽配信サイトを通じてニューアルバム「XO, My Cyberlove」を発売した。カムバックを記念し、最近ソウル江南(カンナム)区のあるカフェで取材に応じたチュウは、「とても緊張していますが、同時にわくわくしています」と語り、「フルアルバムを初めて出すので緊張もありますし、ずっと待っていた瞬間でもあるので、わくわくする気持ちも大きいです。いつか自分の多様な声と色を自信を持ってお見せできる時にフルアルバムを出したいと思っていました」と率直な心境を明かした。続けて「今がそのようなアルバムをお見せできる、一番しっかりと準備ができたタイミングではないかと思います。より成長した自分の姿をお見せできるアルバムになりそうだと感じているので、とてもわくわくしていますし、期待も大きいです」と語った。さらに「完璧に準備ができたというよりは、活動を続けながらずっとレッスンを受けてきて、お見せしたいものがはっきりして、準備ができたと感じています。自分の声で伝えたい物語でアルバム一枚を満たすことを目標にしました。今が一番適したタイミングだと思いました。このフルアルバムで終わりではなく、ここを出発点として、より明確になった私のストーリーを展開していく過程をお見せしていきたいです」とつけ加えた。チュウは今回のアルバムを通じて、現実と仮想が重なり合う時代の中で変化していく関係性の在り方を繊細に捉えた。デジタル信号を通じて続く愛の感情を、自身ならではの声と感性で解釈し、現代の愛をリアルに表現した。今回のアルバムは、タイトル曲「XO, My Cyberlove」をはじめ、映画的なサウンドと感情の爆発を描き出したダークポップバラード「Canary」、感覚的なインディ・オルタナティブポップ「Cocktail Dress」、爽やかで軽快なテンポが際立つ清涼感溢れるポップナンバー「Limoncello」、恋に落ちた小さな心臓の混乱をユニークに表現したシンセポップ「Teeny Tiny Heart」、流れを止めず前へ進む人生のモメンタムを歌ったアフロビーツ・ポップ「Love Potion」、雨の中で感情が静かににじみ出る瞬間を描いた夢幻的なR&B「Heart Tea Bag」、愛らしい感情の駆け引きを表現したポップナンバー「Hide & Seek」、そして爆発的なエネルギーが印象的なハイパーロックポップトラック「初雪が降れば、その時そこで会おう(Loving You!)」まで、全9曲で構成されている。タイトル曲「XO, My Cyberlove」は、デジタル時代の恋愛感情を織り込んだ夢幻的なポップトラックだ。同曲の歌詞は、作詞家のソ・ジウムが手がけた。チュウは、「私はソ・ジウムさんのことが本当に好きなんです。もちろん、私が書いた歌詞ではありませんが、この曲を歌った時、歌詞そのものが与えてくれる感動がありました。AIの視点で人を愛するようになった時、この歌詞を読むととても悲しくなるんです。もともとイメージを作って感情を掴みながらレコーディングするタイプなのですが、この歌詞はそれすらいらないと思うほど、感情移入の深さが違いました。その分、私だけでなく、他の方々にもぜひ意味をかみしめながら読んでもらいたいと思いました」と語った。続けてチュウは、今回のアルバムについて「さまざまな視点から見た、さまざまな形の愛を盛り込んだアルバムです。恋人同士の愛だけでなく、家族への愛、友人への愛、兄妹を思う気持ち、子犬を愛する気持ちなど、多様な愛の形を描いています。その形に共感してほしいという思いがとても強いです。レコーディングしながら、私自身も深く共感できた楽曲でした。その物語が、私自身の話のように聞こえるようにすることが、今回のアルバムの目標でした。そして、その物語が途切れることなく続いていくように感じてもらえたらと思っています」と紹介した。準備過程で難しかった点について問われると、チュウは「実力の部分でした。ずっとレッスンは受けていましたが、周囲から聞こえてくる言葉が、知らず知らずのうちに自分の自尊心を削っていたんです。自分の声には自信があったはずなのに、フルアルバムを準備する中で、人々の心のハードルを越えられるのかというのが、それが一番の不安でした。女優活動と両立しながら、レッスンやトレーニングを怠らずに続け、物語が途切れずにつながって聞こえるようにすることを最も重視しました」率直に語った。最も共感した楽曲には、2番トラックの「Canary」を挙げた。チュウは、「2番目のトラックだとすぐに答えられます。序盤にこの曲が候補になった時、すぐにやりたいと思いました。カナリアという鳥は、もともときれいな黄色い声で歌う鳥だと思っていましたが、調べてみると、昔ヨーロッパで炭鉱の作業に入る際、有毒ガスを感知すると死んだり、歌うのをやめたりしたという話があったそうです。そのため、人々は作業の際にカナリアを連れて行ったといいます。そのようなか弱い存在が人を守るというイメージ自体に、とても感動しました」と説明した。続けてチュウは、「私も小さくて弱い存在かもしれませんが、誰かを守ることができるのであれば、全力を尽くして、この曲のように強烈で真っすぐな気持ちを叫びたいと思います。歌うたびに込み上げるものがありました」と語り、「ボーカルにも細かく気を配り、歌詞と感情表現の両方に特に注意を払いました」と付け加えた。清州(チョンジュ)出身のチュウは、翰林(ハンリム)芸術高校に通いながら歌手の夢を育んだ。2017年にソロでプロジェクトシングル「Chuu」を発表して注目を集め、2018年には音楽界に正式デビュー。ガールズグループ今月の少女(LOONA)のメンバーとして活動を展開した。その後、2022年にグループを離れ、現在はソロ活動に集中している。デビュー10年目を迎えた現時点で、この10年を振り返った心境を問われると、チュウは「10年目という言葉が、私にはまだ実感できないほど、とても慣れない感じがします。私はただこの仕事が楽しくて好きです。歌うことが楽しかったですし、歌っている全ての瞬間がいつも大切でした。歌が下手だったら、自分はどうやて生きたのだろうと思うほど、歌手としての人生に最善を尽くしてきたように感じます」と答えた。続けて「時間が短く感じられ、数字の重みが薄く感じられるため、10年目という言葉はまだ実感できません。着実に、限界なく少しずつ成長していく女性ソロ歌手になりたいです」とつけ加えた。IUや少女時代のテヨンらが現在も精力的に活動している一方で、長く活動を続ける女性ソロ歌手は多くないのが現状だ。今後どのような歌手に成長したいかとの質問に、チュウは「多くの先輩方がいらっしゃいますが、その方々から私は多くのことを学んでいます。もっと頑張れる原動力やモチベーションとして捉え、自分が伝えたい物語を書き、挑戦する歌手として引き続き成長していきたいです。そして、いつかはコンサートでトークをほとんどしなくても、曲だけで会場を埋められる歌手になりたいです。そのような規模の曲を持ち、コンサートでも信頼され期待されるソロ歌手になることが夢です」と明らかにした。

CSR、2月に東京&大阪でライブツアーを開催決定!フリーイベントも実施
韓国の7人組ガールズグループCSRが、2026年2月に大阪・東京を巡るライブツアー「2026 CSR JAPAN LIVE TOUR SHOW The present」を開催することが決定した。CSRは、2022年7月に1stミニアルバム「Sequence:7272」でデビュー。グループ名は、韓国語で初恋を意味する「첫사랑(チョッサラン)」の頭文字に由来し、清純さと瑞々しさを軸にしたコンセプトで注目を集めてきた。全員が2005年生まれの同世代メンバーで構成され、日本人メンバーのユナを含む7人が、それぞれ異なる初恋の魅力を表現している。これまで日本では、ロングランライブやフリーミニライブを通じて着実にファン層を拡大。ステージ上での一体感あふれるパフォーマンスと、等身大で親しみやすい姿が多くの観客の心を掴んできた。今回のツアーは「The present」というタイトルの通り、ファンへのプレゼントのようなステージが用意される予定だ。大阪公演は2月13日(金)~15日(日)、東京公演は2月21日(土)~23日(祝・月)に開催され、さらに大阪・東京それぞれ初日にはFREE EVENT公演も実施。CSRのライブを初めて体験する人にとっても、気軽に足を運べる貴重な機会となる。清純でありながら力強さも感じさせるパフォーマンス、7人が作り出す温かな空気感。CSRが届ける物語を、日本のファンと共有する特別なライブツアーに注目が集まっている。イベント詳細は、FCLIVEの公式Xを通じて確認できる。■開催概要「2026 CSR JAPAN LIVE TOUR SHOW The present」<日時>〇大阪2026年2月13日(金)19:00(開場18:30)★FREE EVENT2026年2月14日(土)、15日(日)1部 開演13:00(開場12:30)2部 開演17:00(開場16:30)会場:DREAM SQUARE HALL(大阪府吹田市江坂町1-18-8 江坂パークサイドスクエア2F)〇東京2026年2月21日(土)1部 開演14:00(開場13:30)★FREE EVENT2部 開演18:00(開場17:30)2026年2月22日(日)、23日(祝・月)1部 開演14:00(開場13:30)2部 開演18:00(開場17:30)会場:会場:iBIG HALL(東京都新宿区新宿6-27-12 ユニオン新宿ビル1F)<前売チケット代金> ●VIPチケット:8,000円(税込)(内容)①優先入場②団体ハイタッチ会(公演終了後の開催を予定)③ランダムフォトカード1枚贈呈(チケット引換時にお渡し)※メンバー別1種類(1公演7名様にランダム当選でサイン入りフォトカード贈呈、チケット交換時にお渡し)●一般チケット:5,000円(税込)※全席自由・整理番号順入場<販売期間>2026年1月17日(土)12:00~各公演4日前23:59までチケットサイトはこちら主催/主管:FC LIVE ENTERTAINMENT■関連リンクCSR 日本公式XFCLIVE 公式X

GHOST9、東京で2月にスペシャルライブを開催決定!ファンと紡ぐ新たなストーリーに期待
韓国の実力派ボーイズグループGHOST9が、2026年2月6日(金)、7日(土)、8日(日)に東京で「GHOST9 SPECIAL JAPAN LIVE 2026 Our Story,Unfolding」を開催することが決定した。昨年9月・10月に開催されたライブイベントでは、GHOST9のデビュー5周年という節目の記念日をファンと共に過ごし、歌とダンス、ラップの多彩なパフォーマンスで会場を魅了。ファンと一体となった幸せな時間は多くのGHOSTIE(ファンの名称)の心に深く刻まれた。今回の来日公演は、その熱気をさらにパワーアップ。初日2月6日(金)の1部は「FREE LIVE EVENT」として開催され、初めてGHOST9のステージに触れるファンでも気軽に楽しめるチャンスとなる。GHOST9は2020年9月のデビュー以来、3年間の練習生期間で磨かれた確かな実力と個性豊かな表現力を武器に、韓国国内外のファンを魅了してきたボーイズグループ。揃ったビジュアルと息の合ったステージングで彼らならではの魅力を届けている。世界を舞台に成長を続けるGHOST9を東京で直接体感できるこの機会。初日のフリーライブでぜひGHOST9の魅力に触れ、続く公演でさらに深くそのパフォーマンスを楽しんでほしい。イベント詳細は、FCLIVEの公式Xを通じて確認できる。■開催概要「GHOST9 SPECIAL JAPAN LIVE 2026 Our Story,Unfolding」<日時>2026年2月6日(金)1部 開演15:00(開場14:30)★FREE LIVE EVENT2部 開演19:00(開場18:30)2026年2月7日(土)、8日(日)1部 開演14:00(開場13:30) 2部 開演18:00(開場17:30)会場:iBIG HALL(東京都新宿区新宿6-27-12 ユニオン新宿ビル1F)<前売チケット代金> ●VIPチケット:8,800円(税込)(内容)①優先入場②団体ハイタッチ会参加(公演終了後の開催を予定)③直筆サイン入りフォトカード1枚贈呈(メンバー、種類はランダムです。チケット引換時にお渡し)※全公演でメンバー別1種類を予定。●一般チケット:5,500円(税込)※全席自由・整理番号順入場<販売期間>2026年1月17日(土)12:00~各公演4日前23:59までチケットサイトはこちら主催/主管:FC LIVE ENTERTAINMENT■関連リンクGHOST9 公式XFCLIVE 公式X

「ボイプラ2」出演チェ・リブ、デビューシングルの日本スペシャルエディションをリリース決定!
韓国のグローバルボーイズオーディション番組「BOYS II PLANET」にて、圧倒的なビジュアルで存在感を放ち話題となったチェ・リブが、3月18日(水)に「SWEET DREAM ~Japan Special Edition~」を発売することが決定した。本作は、昨年12月に韓国でリリースされたチェ・リブの初シングル「SWEET DREAM」に、新録曲を追加したジャパン・スペシャル・エディションとなり、本作でしか堪能できない作品となっている。本作には特典として「歌詞・対訳付きブックレット」や「24ページに渡る撮り下ろしフォトブックレット」がついてくる。さらに、ジャケットは韓国盤とは別の新ビジュアルを採用したスリーブケース仕様。ジャケット写真や豪華フォトブックレットの中身は後日、FNC JAPAN公式Xにて公開予定。さらに、3月29日(日)関東某所にて、チェ・リブと直接会えるリリースイベントの開催も決定。詳細は、後日FNC JAPAN公式HPにて確認できる。「BOYS II PLANET」出演時は、透明感あるビジュアルと伸びやかな歌声・パフォーマンス力で多くの視聴者の心を掴み、人気を集めたチェ・リブ。最終順位では惜しくもデビューグループ入りは逃したものの、アーティストとしての存在感と実力の高さが話題となり、2025年12月にシングル「SWEET DREAM」を韓国でリリースしソロデビュー。さらに、ソウルで開催されたファンミーティング全4公演のチケットは全て完売。先日台北でのファンミーティングも成功裏に終え、バンコク、マカオ、そして自身初の日本ファンミーティング「2026 Chuei Li Yu Fan Meeting Drawing Yu' in JAPAN」の開催を3月に控えている。チェ・リブの今後の活躍から目が離せない。・「ボイプラ2」出演チェ・リブ、3月に初の日本ファンミーティング開催決定!詳細明らかに・「ボイプラ2」出演チェ・リブ、冬の感性あふれるグラビアを公開!新年の抱負も明らかに■リリース情報CHUEI LI YU「SWEET DREAM ~Japan Special Edition~」2026年3月18日(水)リリース<形態>【通常盤A(CD)】FNCD-10125価格:3,500円(税込)〇CD 「タイトル未定」「UxYOUxU」「Fresh」「Hello My Friend」〇封入特典・P24撮り下ろしフォトブックレット+三方背ブックケース・歌詞対訳つきブックレット・トレーディングカード(通常盤A ver.)10種のうち1種ランダム封入【通常盤B(CD)】FNCD-10126価格:3,500円(税込)〇CD 「タイトル未定」「UxYOUxU」「Fresh」「Hello My Friend」〇封入特典・P24撮り下ろしフォトブックレット+三方背ブックケース・歌詞対訳つきブックレット・トレーディングカード(通常盤B ver.)10種のうち1種ランダム封入FNC JAPAN ONLINE STORE※本アルバムの予約販売開始は、1月19日(月)18:00からとなります。※本商品は、上記FNC JAPAN Yahoo! ONLINE SHOPのみでのお取り扱いとなります。※通常盤A+通常盤Bのセット売りのみの販売となります。■関連リンクFNCエンターテインメント 日本公式サイト

Apink、カムバック後初の音楽番組1位を獲得!ファンに感謝「今後も良い姿をお見せする」
Apinkがカムバック後初の音楽番組1位の快挙を成し遂げた。Apinkは昨日(15日)韓国で放送されたMnet「M COUNTDOWN」に出演し、11thミニアルバム「RE:LOVE」のタイトル曲「Love Me More」で1位トロフィーを獲得した。この日、1位の主人公となった彼女たちは「アルバムのために努力してくださった私たちの会社の関係者の方々とスタッフの方々に本当に感謝している。家族とPANDA(Apinkのファン)にも本当に感謝している」とし、「デビュー15年目にこのように賞を受けることができて本当に感謝している。今後も一生懸命頑張って良い姿をお見せする」と心境を明かした。これと共にApinkは、清純なエネルギーとクラシックな感性を醸し出す「Love Me More」のステージを披露した。それぞれの個性が際立つカジュアルでありながらも洗練された衣装を着こなしたApinkは、ダイナミックな群舞と感覚的なダンスライン、繊細な表現力で没入度を引き上げた。また、確かな歌唱力で揺るぎないライブを率い、ロングラン・アイコンらしい底力を見せた。「RE : LOVE」は、今年でデビュー15周年を迎えるApinkが15年前を振り返りながら悟った深い愛と癒しのストーリーを、多様なジャンルのウェルメイドトラックに盛り込んだアルバムだ。発売後19地域のiTunesトップアルバムチャート、13地域のApple Musicチャートにランクインし、変わらない世界的な人気を証明した。特にタイトル曲「Love Me More」は、韓国国内外の音楽チャートを席巻したことに続き、音源利用者数が着実に増加しながら、時間が経つにつれリスナーたちの好評と共に上昇気流に乗っている。Apinkは1990年代のアナログマシンシンディサウンドを固有のチームカラーで表現した今回の「Love Me More」のステージだけでなく、多様なアーティストと共にしたダンスチャレンジでも活動を盛り上げている。Apinkは、2月21日、22日にソウル中(チュン)区の奨忠(チャンチュン)体育館で8回目の単独コンサート「The Origin : APINK」を開催し、ファンたちとの交流を続ける。今回の公演では、Apinkの始まりから現在まで依然として現在進行形である歴史を貫通する選曲とステージに出会うことができる。




