Kstyle
Kstyle 14th

music

記事一覧

  • TOMORROW X TOGETHER、タイトル曲「Stick With You」MV公開…メンバーたちの演技にも注目

    TOMORROW X TOGETHER、タイトル曲「Stick With You」MV公開…メンバーたちの演技にも注目

    TOMORROW X TOGETHERが、デビューから7年間の活動を通じて感じた感情や思いを率直に綴った8thミニアルバムでカムバックした。TOMORROW X TOGETHERは本日(13日)午後6時、8thミニアルバム「7TH YEAR: いばらの藪でしばし風が止んだ時」をリリースした。タイトル曲「Stick With You」をはじめ、「Bed of Thorns」「Take Me to Nirvana(feat. 万妮达Vinida Weng)」「So What」「21th Century Romance」「次の次」まで、全6曲が収録されている。今回のアルバムは、5人のメンバーが昨年、所属事務所のBIGHIT MUSICと再契約してから初めて披露するアルバムだ。これまでの活動を通じて感じたことをテーマにしている点で期待を高めている。これまでは架空の少年を語り手として青春の物語を歌ってきたのに対し、今回はメンバー自身が物語の主人公として登場し、新たな一面を見せる。彼らが率直に綴った未来への不安や虚無感などは、誰もが共感できる普遍的な感情であり、世界中のリスナーの心に刻まれる見込みだ。メンバーたちはアルバムのテーマ選定はもちろん、楽曲の作詞・作曲にも参加し、心を込めた。叙情的で長いアルバム名とハングル表記のタイトル曲は、K-POPファンの注目を集めている。TOMORROW X TOGETHERはデビュー当初、「ある日頭から角が出てきた(CROWN)」や「9と4分の3番線で君を待つ(Run Away)」など、個性的な曲名で注目を集めた。今回も当時を思い起こせるタイトルで注目を集めている。タイトル曲「Stick With You」は、中毒性がありパワフルなサビのメロディーが印象的なエレクトロポップジャンルの楽曲だ。終わりが見える愛を掴みたいという切ない気持ちを描く。曲に込められた感情は、夢を目指して前に進むというTOMORROW X TOGETHERの意志とも解釈できる。曲の魅力を倍増させるパフォーマンスも期待ポイントだ。「一日に一日を重ねて、いつまでも一緒にいたい」という想いをループ記号で表現するなど、ポイントダンスも要注目だ。TOMORROW X TOGETHERは本日(13日)午後8時、高麗(コリョ)大学校のファジョン体育館でカムバックショーケースを開催する。今回のショーケースは、プラットフォームWeverseおよびHYBE LABELSの公式YouTubeチャンネルを通じて全世界に生配信される。

    OSEN
  • BABYMONSTER アサ&チキータ、3rdミニアルバム「CHOOM」個人コンセプトフォトを公開

    BABYMONSTER アサ&チキータ、3rdミニアルバム「CHOOM」個人コンセプトフォトを公開

    BABYMONSTERが3rdミニアルバム「CHOOM」のコンセプトを垣間見ることができる個人ビジュアルを初公開し、世界の音楽ファンの心拍数を高めた。本日(13日)、YG ENTERTAINMENTは公式ブログに「 VISUAL PHOTO」を掲載した。ニュース速報の画面を思わせる斬新なマグショットコンセプトで撮影された、アサとチキータのビジュアルが初めてベールを脱いだ。カメラを正面から見つめる二人のメンバーのカリスマ的な眼差しが、奇妙な緊張感とクールなオーラを醸し出す。アサはショートヘアに赤いホルターネックのスタイリングで唯一無二の存在感を放ち、チキータはビビッドな色合いのトップスにファーでアクセントを加えたルックで、特有のキッチュな魅力を披露した。大胆なコンセプトで強烈なインパクトを残す中、パネルに刻まれた英語の文句も平凡ではない。「踊りすぎた罪(Charged with a crime of dancing too excitedly)」というウィットに富んだフレーズは、今回のカムバックで展開されるBABYMONSTERの新たな音楽世界への期待感を一層高めている。BABYMONSTERは5月4日午後6時に3rdミニアルバム「CHOOM」をリリースし、同名のタイトル曲でカムバック活動を開始する。YG側は「タイトルが示す通り、音楽とダンスが一体となる刺激的な瞬間を収めたアルバムだ」と述べている。またBABYMONSTERは、6月のソウル公演を起点に、2回目のワールドツアーに突入する。その後、日本の6都市(神戸・福岡・横浜・千葉・名古屋・大阪)を経て、アジア、オセアニア、ヨーロッパ、北米、南米の5大陸を巡る大遠征となる。特にツアーの出発点であるソウル公演は、チケットがSOLD OUTとなり、圧倒的なチケット力を再び証明した。

    KstyleNews
  • イトゥク&ヒチョルの新ユニット「SUPER JUNIOR-83z」が誕生!7月より日本を含むファンコンツアー開催

    イトゥク&ヒチョルの新ユニット「SUPER JUNIOR-83z」が誕生!7月より日本を含むファンコンツアー開催

    SUPER JUNIORが新ユニット「SUPER JUNIOR-83z」をローンチする。SUPER JUNIOR-83zは、1983年生まれの同い年であるイトゥクとヒチョルが結成したSUPER JUNIORの新ユニットで、年齢以外のすべてが異なるイトゥクとヒチョルが作り出す反転ケミストリー(相手との相性)に出会えると関心を集めている。特にSUPER JUNIOR-83zは、7月にユニットとして正式デビューし、ファンコンツアー「1983」を開催する。ソウルを皮切りに東京、バンコク、香港、クアラルンプール、マカオ、高雄、シンガポール、台北までアジア9地域を訪れる。ファンコンツアーの開始を告げるソウル公演は、7月25~26日にソウル・松坡(ソンパ)区オリンピック公園オリンピックホールで開催される。チケット販売を含む詳細は、今後SUPER JUNIORの公式ファンクラブコミュニティおよびSNSアカウントを通じて確認可能だ。SUPER JUNIERは「SUPER SHOW 10」でソウル、香港、ジャカルタ、マニラ、メキシコシティ、モンテレイ、リマ、サンティアゴ、台北、バンコク、名古屋、シンガポール、マカオ、クアラルンプール、高雄、埼玉、ホーチミンなど、世界17地域でアンコールを含む32公演を終え、海外グループ初の台北ドーム入城という記録を打ち立てた。・SUPER JUNIOR ヒチョル&イェソン、SMの先輩・神話 ミヌの結婚を祝福!写真を公開・SUPER JUNIOR イトゥク、意図せずパク・ジニョンのベッド写真をパロディ?上半身裸の自撮りが話題に・SUPER JUNIOR、コンサート中にフェンスが崩壊観客3人が転落した事故をSMが謝罪

    atstar1
  • TXT、BTSのRMからアドバイスも…再契約のビハインド明らかに「未来に対する不安もあった」

    TXT、BTSのRMからアドバイスも…再契約のビハインド明らかに「未来に対する不安もあった」

    TOMORROW X TOGETHERがニューアルバムのビハインドを伝えた。本日(13日)、TOMORROW X TOGETHERはソウル城北(ソンブク)区の高麗(コリョ)大学ファジョン体育館で8thミニアルバム「7TH YEAR: いばらの藪でしばし風が止んだ時」の発売記念ショーケースを開催した。8thミニアルバム「7TH YEAR: いばらの藪でしばし風が止んだ時」は、過去7年間で感じた考えと感情を込めたアルバムであり、所属事務所BIGHIT MUSICと再契約した後、初めてリリースするニューアルバムだ。今回のアルバムは、5人のメンバーの「今」を起点とし、デビュー以降積み重ねてきた責任感、期待と現実のギャップから生じた混乱、再契約を控えて感じた不安や心配など、内面的な感情に集中した。「いばらの藪でしばし風が止んだ時」は、絶え間なく揺れ動いていた苦痛の中にふと訪れた静けさを意味する。彼らはこの日、再契約のビハインドも明かした。テヒョンは「再契約について、僕ら5人のメンバーが意見を合わせるのに1時間もかからなかった」とし「僕らはまだ一緒にいたいし、やるべきことがあるという気持ちがあったから。だからファンに安心してもらうため、より早く決定し、伝えるのが正しいと思った」と明かした。また「実は再契約の過程でBTS(防弾少年団)のRM先輩のもとを訪ね、アドバイスをもらった。その時、とても丁寧に昔のファイルを探して、温かくアドバイスをしてくださった」と感謝を伝えた。さらにスビンは「実は周囲からは会社との調整よりも、メンバー間の調整が難しいという話をたくさん聞いていた。ところが、メンバー間の調整は1時間もかからず、会社との調整もとてもスムーズに進んだと聞いている」と付け加えた。TOMORROW X TOGETHERは「再契約もうまくいって8年目になったが、必ずしも華やかではなかった。未来に対する不安もあったし、高く上がりたい気持ちもあった。誰もが共感できる話だ」とし、目を引いた。また「何も知らなかった時はデビューさえすればグローバルスターになれると思っていたが、現実と理想のズレがあった。そんな過程を経ながら学び、成長することができた。どんな仕事をしていても7~8年をコツコツと続けていれば訪れる悩みがあると思う。自分が本当に望んでいることは何なのか、自分は何ができるのかと思うが、これは誰もが感じる感情だと思う。普遍的な感情に僕たちだけのストーリーを加えて作ったアルバムだ。こう話すと僕たちが脆弱に見えるかもしれないが、みんな真っ直ぐで堅固だ。今回の活動も頑張るので、見守ってほしい」と伝えた。8thミニアルバム「7TH YEAR: いばらの藪でしばし風が止んだ時」は、本日(13日)午後6時に各音楽配信サイトを通じてリリースされる。・【PHOTO】TOMORROW X TOGETHER、8thミニアルバム「7TH YEAR」発売記念ショーケースを開催・TOMORROW X TOGETHERがパパに!?新番組「TXTの育児日記」5月1日より公開

    OSEN
  • BTS、米「ビルボード 200」3週連続1位!グループのアルバムとしては約10年ぶりの快挙

    BTS、米「ビルボード 200」3週連続1位!グループのアルバムとしては約10年ぶりの快挙

    BTS(防弾少年団)の「ARIRANG」が、米「ビルボード 200」で3週連続1位を獲得した。本日(13日)(現地時間)、米音楽専門メディアのビルボードが公式サイトに掲載したチャート予告記事によると、BTSの5thフルアルバム「ARIRANG」は、メインアルバムチャート「ビルボード 200」(4月18日付)で1位を記録した。グループのアルバムが同チャートで3週連続首位に立つのは、2012年に発売されたMumford & Sonsの「Babel」以来、初めてのことだ。当時、「Babel」は通算5週間にわたり1位を記録している。また、「ビルボード 200」で3週連続1位を維持した韓国アーティストはBTSが唯一である。彼らは韓国アーティストとしての最長チャートイン記録を自ら更新し、快進撃を続けている。ビルボードによると、「ARIRANG」は今週のチャートで12万4,000アルバムユニットを記録した。このうち、7万1,000枚が純粋なアルバム販売量(フィジカルおよびデジタル購入量)である。SEAユニット(ストリーミング回数を換算した販売量)は5万ユニット、残りはTEAユニット(デジタル単曲ダウンロード回数を換算した販売量)となった。「ARIRANG」は発売初週にビルボードで数々の新記録を打ち立てた後、依然としてトップの座を守り続けている。これは一時的な熱狂を超え、長期的なヒットに突入したことを示している。これに先立ち「ARIRANG」は、2014年12月のビルボード・ユニット集計導入以降、グループのアルバムの中で最高の成績で「ビルボード 200」(4月4日付)の1位を獲得した。発売初週の純粋なアルバム販売量は53万2,000枚と集計され、これはグループのアルバムとして約10年ぶりの最多週間販売量となった。また、「ARIRANG」は発売3週目も世界各国のチャートで最上位圏に留まっている。グローバルオーディオ・音源ストリーミングプラットフォームSpotifyの最新週間チャート(集計期間:4月3日~4月9日)「ウィークリー・トップ・アルバム」で3週連続1位を獲得。さらに、ドイツの公式音楽チャート「トップ100アルバム」(4月10日付)では首位を奪還した。オリコンでも「週間デジタルアルバムランキング」および「週間合算アルバムランキング」でそれぞれ2位、「週間アルバムランキング」では3位を記録した。フランスレコード協会(SNEP)の「トップアルバム」や、オーストラリアのARIA「トップ50アルバム」でも揃って2位にランクインし、グローバルな底力を証明した。このような勢いはワールドツアーへと繋がっている。BTSは4月9日と11日~12日、韓国の高陽(コヤン)総合運動場メインスタジアムで「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN GOYANG」を開催し、計13万2,000人の観客を動員した。今後、東京をはじめ北米、ヨーロッパ、南米、アジア各地でファンと会う。今回のワールドツアーは全34都市、計85公演にわたり開催される予定だ。これは韓国アーティストの単独ツアーとして最多公演数であり、BTSが公演界で刻む新たな歴史に注目が集まっているなお、4月17日~18日に東京ドームで開催する日本公演「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN JAPAN」を記念し、日本国内では3会場での「BTS POP-UP : ARIRANG」の開催をはじめ、「カスタマイズ缶イベント」や「フライングディスクチャレンジ」など、多彩な関連企画が展開されている。さらに、日本公演は全国346館の映画館でライブ生中継されるほか、Global Superfan Platform「Weverse」を通じてオンラインでもライブ配信される予定だ。

    KstyleNews
  • Wanna One出身パク・ジフン、タイトル曲「Bodyelse」MV予告映像を公開

    Wanna One出身パク・ジフン、タイトル曲「Bodyelse」MV予告映像を公開

    Wanna One出身のパク・ジフンが、オレンジ色の髪でカムバックする。パク・ジフンは本日(13日)0時、所属事務所YYエンターテインメントの公式SNSを通じて、1stシングル「RE:FLECT」のタイトル曲「Bodyelse」のミュージックビデオ予告映像を公開した。公開された映像でパク・ジフンは、屋上の駐車場で謎の箱を抱えて移動している。どこかへ急いで駆け出す彼の緊迫した動きに続き、同じ空間の中で何人ものパク・ジフンが円形の構造に沿って動いており、ユニークなミザンセーヌを完成させた。続いて、暗い空間で懐中電灯一つを頼りに何かを追跡するパク・ジフンの姿と、建物の一部が崩れ落ちるシーンが交錯し、緊張感を醸し出す。映像は、彼が謎の箱を開けるような姿で終わり、ミュージックビデオ本編に隠された物語への好奇心を刺激した。洗練された演出と共に流れる幻想的なメロディーは、短いが強い余韻を残し、ニューアルバムへの期待を高めた。タイトル曲「Bodyelse」は、幻想的なシンセサイザーサウンドと感覚的なギターリフが調和したミディアム・ポップダンス曲だ。慣れ親しんだ日常から始まった馴染みのない感情、そしてその感情の名前が結局「君」だったことに気づく瞬間を、パク・ジフンならではの繊細な感性で描き出した。「RE:FLECT」は29日午後6時、各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

    Newsen
  • 【PHOTO】TOMORROW X TOGETHER、8thミニアルバム「7TH YEAR」発売記念ショーケースを開催

    【PHOTO】TOMORROW X TOGETHER、8thミニアルバム「7TH YEAR」発売記念ショーケースを開催

    TOMORROW X TOGETHERが13日午後、ソウル城北(ソンブク)区の高麗(コリョ)大学ファジョン体育館で8thミニアルバム「7TH YEAR: いばらの藪でしばし風が止んだ時」の発売記念ショーケースを開催した。「7TH YEAR: いばらの藪でしばし風が止んだ時」は彼らが昨年、所属事務所のBIGHIT MUSICと再契約した後、初めて披露するアルバムだ。同アルバムにはタイトル曲「Stick With You」をはじめ、「Bed of Thorns」「Take Me to Nirvana(feat. 万妮达Vinida Weng)」「So What」「21th Century Romance」「次の次」まで、全6曲が収録される。8thミニアルバム「7TH YEAR: いばらの藪でしばし風が止んだ時」は、13日午後6時に各音楽配信サイトを通じてリリースされる。・TXT、タイトル曲「Stick With You」MV予告映像を公開チョン・ジョンソの登場にも注目・TOMORROW X TOGETHER、8thミニアルバム「7TH YEAR」音源一部を公開オフライン試聴会の様子も話題

    Newsen
  • NCT WISH、新曲「Sticky」MV公開!中毒性のある歌詞にも注目

    NCT WISH、新曲「Sticky」MV公開!中毒性のある歌詞にも注目

    NCT WISHの新曲「Sticky」のミュージックビデオが公開された。NCT WISHは本日(13日)、1stフルアルバム「Ode to Love」の収録曲「Sticky」のミュージックビデオを公開した。新曲「Sticky」は、軽快でありながらも重量感のあるミッドテンポのビートとボサノバ風のギター演奏が調和したヒップホップベースのダンス曲で、2人の関係を「Mango Sticky Rice」に例え、マンゴーとライスの一見相容れない組み合わせでありながら、粘り強く深く絡み合った関係を中毒性のある歌詞で表現している。特に今回のミュージックビデオはファストフード店を舞台に、NCT WISHのキッチュな魅力からヒップなパフォーマンスまで、ユーモア溢れる演出で表現し、スマートアルバムのWICHUバージョンもサプライズ公開され、ファンの注目を集めた。さらにNCT WISHは、「Eros」と双子の兄弟「Anteros」が交わす交換日記形式のプロモーションウェブサイトに続き、10日から公式SNSにて、NCT WISHのメンバーとして転生した「Anteros」が平凡な生活を送る姿を描いたコンテンツやハイライトメドレー映像を順次公開し、リアリティあふれる演出と緻密な設定で、今回の世界観への没入感を倍増させた。NCT WISHの1stフルアルバム「Ode to Love」は、4月20日午後6時に各音楽配信サイトで全曲の音源がリリースされ、同名のタイトル曲「Ode to Love」と収録曲「Sticky」を含む計10曲で構成されている。

    Newsen
  • 全員10代の日本人5人組ボーイズグループVIBY、デビューシングル「Miracle : The First Light」収録内容を公開

    全員10代の日本人5人組ボーイズグループVIBY、デビューシングル「Miracle : The First Light」収録内容を公開

    BTS(防弾少年団)やTOMORROW X TOGETHERらグローバルスターの発掘や新人開発に携わってきたキム・ミジョンによる新レーベル「Rii.MJ(リ・エムジェイ)」の第一弾ボーイズグループVIBYのデビューシングルCD「Miracle : The First Light」の収録内容が公開された。「Miracle : The First Light」はCrystal Kay氏の名曲をリメイクしたプレデビュー曲「恋におちたら」とデビュー曲「Mi*light」、そして5月13日(水)にデジタルリリース予定の「HANAMARU」までをまとめた記念すべきファーストCDシングル。撮り下ろし92ページにも及ぶフォトブック盤、メンバー別のビジュアルが楽しめるソロ盤(全5形態)、そして初回仕様は紙ジャケットのグループ盤の全7形態でリリースする。3月18日(水)リリースのプレデビュー曲「恋におちたら」が、MV再生回数1,000万回を突破。4月8日(水)にはデビュー曲「Mi*light」をリリースし、公開から1ヶ月で継続的な発信を続けている。8月31日(月)には日本武道館でのデビューイベント開催も決定しており、今後の活動が期待される。■リリース情報1st CD Single「Miracle : The First Light」2026年6月24日(水)発売オンラインショップ一覧〇Miracle : The First Light(Photobook ver.)品番:AVCD-61746価格:4,400円(税込) / 4,000円(税抜)仕様:CD+撮り下ろし92Pフォトブック封入特典・トレカ(Type-A / 全20種よりランダム1枚 ※全5メンバー×各4種)・折りポスター 1枚・ポラロイド風カード 1枚・ポストカード 1枚・PETカード 1枚・しおり 1枚・応募抽選特典シリアルコード 1枚【CD収録内容】 ※共通M1.恋におちたらM2.Mi*lightM3.HANAMARU〇Miracle : The First Light(VIBY ver.)品番:AVCD-61747価格:1,650円(税込) / 1,500円(税抜)仕様:CD Only(初回仕様:紙ジャケット)初回封入特典・トレカ(Type-B / 全15種よりランダム1枚 ※全5メンバー×各3種)・ステッカーシート 1枚・応募抽選特典シリアルコード 1枚〇Miracle : The First Light(メンバー別ソロ盤 / 全5形態)価格:1,100円(税込) / 1,000円(税抜)仕様:CD Only初回封入特典・トレカ(Type-B / ご購入いただいた形態のメンバー全3種よりランダム1枚)・応募抽選特典シリアルコード 1枚各品番・IO ver.(AVCD-61748)・RENKI ver.(AVCD-61749)・AKITO ver.(AVCD-61750)・RYOHA ver.(AVCD-61751)・KOTARO ver.(AVCD-61752)■関連リンクVIBY 公式X

    KstyleNews
  • KARD チョン・ソミン、満を持してソロデビュー!「人生の大きなターニングポイント」

    KARD チョン・ソミン、満を持してソロデビュー!「人生の大きなターニングポイント」

    KARDのチョン・ソミンが、ソロデビューを通じて新たな一歩を踏み出す感想を語った。チョン・ソミンは今月2日、各音楽配信サイトを通じて1st EP「UNVEIL」をリリース。デビューから約9年を経て、ソロアーティストとして新たなスタートを切った。「UNVEIL」は、これまで名前の前に付いていたさまざまな修飾語をそぎ落とし、ソロアーティスト、チョン・ソミンの本質にフォーカスした作品だ。タイトル曲「Backseat」をはじめ、「Love Me Like A Fan」「Keep It Cute」「Got It Like That」「Como Yo A Ti」「Closure」、そして「Backseat(Inst.)」まで、全7曲が収録された。特にチョン・ソミンは、R&Bやトラップ、レゲトンなど多彩なジャンルを行き来しながら、自身の音楽世界を表現している。作詞にも参加したほか、KARDのメンバーであるBMも楽曲制作全般をサポートし、グループの強い絆も感じさせた。――デビューから約9年でソロデビューすることになりましたが、今のお気持ちを聞かせてください。チョン・ソミン:デビューという言葉を改めて使うのは少し不自然かもしれませんが、私にとっては人生の大きなターニングポイントになると思うので、すごく緊張していますし、楽しみでもあります。長く待っていてくださった方々もいるので、感謝の気持ちでいっぱいです。数ヶ月かけてたくさん悩みながら一生懸命に準備したアルバムなので、「UNVEIL」をたくさん聴いて楽しんでもらえたら嬉しいです。まだ始まったばかりですが、これからもっと素敵な姿をお見せできるよう頑張ります。――タイトル曲に「Backseat」を選んだ理由と、パフォーマンスの見どころもあわせて教えてください。チョン・ソミン:「Backseat」をタイトル曲に選んだ一番の理由は、曲の持つ自信にあふれた堂々とした雰囲気です。「自分の人生の方向と行きた道は自分で決める! ハンドルは自分で握る!」といったメッセージに強く惹かれました。そして何より、パフォーマンスでしっかり魅力を伝えられる曲だと思いました。パフォーマンスにおいては、6人のダンサーと一緒に様々な構成を作り上げるよう意識しました。ビジュアル的な要素よりも、パフォーマンスそのものを見せたかったので、起承転結が感じられるように振付を充実させた点がポイントだと思います。特に、最後のフックからアウトロにかけてエネルギーが一気に爆発するような雰囲気を出したかったのですが、その部分がうまく表現できたと思うので、個人的にも満足しています。――タイトル曲「Backseat」をはじめ、収録曲「Got It Like That」「Closure」の作詞に参加しました。作業過程で最も重点を置いた部分はどこですか?チョン・ソミン:「自分がこのような状況だったらどんな言葉を伝えたいだろう」という点について、一番多く悩みました。様々な状況を思い浮かべながら、感情をできるだけ具体的に表現しようと思いました。「Backseat」ではストレートな表現よりも、余裕があって自然な雰囲気を生かすことに重点を置きましたし、「Got It Like That」はもともとの英語の歌詞が持つ雰囲気がとても良かったので、その雰囲気や響きを損なわないよう意識しながら制作しました。「Closure」はHIDDEN KARD(ファンの名称)のための楽曲でもあるので、HIDDEN KARDの皆さんの気持ちに寄り添いながら歌詞を書きました。――ソロアーティストとしてどのような姿に期待してほしいですか?また、グループの一員としてアルバムを準備する時とはどのような違いがありましたか?チョン・ソミン:グループ活動の時は、メンバーと意見を交わしながら作り上げることが多かったのですが、ソロデビューの準備では、「自分が何を表現したいのか」「どのようにお見せするのか」を自分で決めなければなりませんでした。その分悩むことも多く、プレッシャーも大きかったです。4人で進めていた過程を一人で埋めなければならないという責任感と重みはありましたが、事務所のスタッフの方々と相談しながら、一つずつ作っていきました。これからもファンの皆さんをがっかりさせないよう、堂々と前に進む姿や、より多様な姿をお見せしたいと思います。――ソロアーティストとしてこれから挑戦したい音楽的な方向性やコンセプトがあれば教えてください。チョン・ソミン:夏を強く意識した清々しい楽曲にも挑戦してみたいですし、リスナーの皆さんの心に深く響くような感性的な楽曲にも挑戦してみたいです。――ソロデビューを待ち望んでいたファンの皆さんへ一言お願いします。チョン・ソミン:長い間お待ちいただき、心より感謝申し上げます。今回のアルバムについてどのような感想をいただけるのか、とても気になっています。どんな意見であっても大切に受け止めながら、さらに成長した姿をお見せできるよう努力していきます。様々な音楽を詰め込んだ作品なので、たくさん聴いていただけたら嬉しいですし、私の音楽がファンの皆様の一日の始まりと終わりに、少しでも力になれたらと思います。いつも応援してくださり、本当にありがとうございます。心身ともに健康で、温かく幸せな4月をお過ごしください。

    OSEN
  • TOMORROW X TOGETHERがパパに!?新番組「TXTの育児日記」5月1日より公開

    TOMORROW X TOGETHERがパパに!?新番組「TXTの育児日記」5月1日より公開

    動画配信サービスWavveが、伝説的バラエティ番組の復活を告げる「TXTの育児日記」を5月1日に独占公開する。「TXTの育児日記」は、グローバルアイドルグループTOMORROW X TOGETHERが赤ちゃんと過ごす様子を描いた育児観察リアリティ番組。観察型バラエティの先駆けであり、アイドルバラエティの伝説として知られる2000年代初頭の「育児日記」フォーマットが、第4世代を代表するTOMORROW X TOGETHERとの出会いによって、24年ぶりに復活する点で注目を集めている。全10話構成の本作では、ステージ上で見せるカリスマ性あふれる姿とは対照的な、メンバーたちのギャップのある魅力が楽しめる見込みだ。不慣れながらも真心を込めて赤ちゃんと向き合うメンバーそれぞれの育児チャレンジが、視聴者に笑いと温かな癒やしを届ける予定だ。あわせて公開された公式ポスターと予告映像は、2000年代初頭のレトロな感性を再現し、注目を集めている。「godの育児日記」を思わせる当時のロゴをはじめ、不慣れながらも赤ちゃんと向き合い奮闘するメンバーたちのリアルな姿が収められ、本編への期待を高めている。Wavveは、先に公開した「EXOのあみだで世界旅行」シーズン5に続いて、「TXTの育児日記」を披露し、充実したアイドルバラエティのラインナップを構築している。「EXOのあみだで世界旅行」シーズン5は、公開初週(3月4日~8日)、バラエティジャンルで新規有料会員の加入を最も多く牽引した作品として注目を集めた。24年ぶりに育児日記ブームの再来が期待される「TXTの育児日記」は、5月1日にWavveで公開される。

    マイデイリー
  • RIIZEとTHE RAMPAGE「The Performance」豪華ダンスコラボにファン熱狂!熱いステージが話題に

    RIIZEとTHE RAMPAGE「The Performance」豪華ダンスコラボにファン熱狂!熱いステージが話題に

    新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」が、Kアリーナ横浜にて開催されるグローバルミュージックフェスティバル「マイナビ presents The Performance」を、2026年4月10日(金)から12日(日)の3日間にわたり、国内独占・無料生放送中。初日となる10日(金)には、ともに東京ドーム公演を成功させたRIIZEとTHE RAMPAGEによるライブを開催。ダンスボーカルグループ史上初となるドームアーティスト同士のツーマンライブが実現し、会場は大きな熱気に包まれた。「マイナビ presents The Performance」は、今年で3年目を迎える、ジャンルや国境を越えた多彩なアーティストが集結するグローバルミュージックフェスティバルだ。2024年4月の初開催以来、累計11万人を動員。様々なカルチャーを取り込み、既成の音楽ジャンルにとらわれない新たな音楽のシーンを創り出すイベントとして毎年大きな反響を呼んでいる。今年の「マイナビ presents The Performance」も、世界で活躍する豪華アーティストたちが大集結。初日は、ドーム公演を成功させてきた2組による特別なステージが展開された。オープニングから圧巻の共演! THE RAMPAGEとRIIZE、夢のコラボステージに観客熱狂オープニングでは、RIIZEとTHE RAMPAGEのメンバーがそれぞれ登場し、迫力ある演出とともに会場のボルテージは一気に上昇。さらに、互いに握手やハグを交わす姿に会場の熱気は一層高まり、最後は総勢21名を超えるメンバーがステージに集結。観客からは大歓声が巻き起こり、「登場かっこいい!」「推し同士で最高」「対バン感ある」といったコメントが寄せられた。その後、トップバッターとして登場したTHE RAMPAGEは、「CyberHelix」「SILVER RAIN」「SWAG & PRIDE」など序盤からパワフルなパフォーマンスを連発。会場の一体感を高める。中盤では、ユニットステージをはじめ、ダンスとボーカルそれぞれの魅力が際立つ多彩なステージを展開。「STARRY LOVE」「KIMIOMOU」ではエモーショナルな歌声で観客を魅了したほか、パフォーマーによるステージではキレのあるダンスで会場を盛り上げた。そして大きな見どころとなったのが「BURN」でのスペシャルコラボレーション。楽曲の中盤でRIIZEのメンバーがステージに登場し、THE RAMPAGEとともにダンスを披露すると、会場の熱気は最高潮に。視聴者からも「これはアツすぎる」「やばい楽しい」「最高の盛り上がりをありがとう」「本当に無料でいいんですか?」といった興奮のコメントが続々と寄せられた。その後も、疾走感あふれる「16BOOSTERZ」や、グルーヴ感が光る「ROLL UP」、会場の一体感を高める「Fandango」、そしてライブ定番曲として人気の「100degrees」などを立て続けに披露。全15曲にわたるステージで、THE RAMPAGEの多彩な魅力を存分に届け、前半を力強く締めくくった。RIIZEがフレッシュかつ完成度の高いパフォーマンスで魅了! コラボの喜びも語る続いて登場したRIIZEは、オープニングナンバー「Fame」で一気に会場の空気を引き寄せると、パワフルなダンスが印象的な「Siren」や、日本デビュー曲「Lucky」、爽やかな魅力が光る「Love 119 (Japanese.ver)」など人気楽曲を次々と披露。フレッシュさと完成度の高いパフォーマンスで観客を魅了した。MCではショウタロウが「2年ぶりにThe Performanceに帰ってきました! あの時より熱気がすごいですね」とコメント。またアントンも「THE RAMPAGE先輩たちが本当にかっこよくて優しくて、スペシャルコラボステージができて本当に嬉しかったです」と共演への喜びを明かした。後半では、デビュー曲「Get A Guitar」をはじめ、エモーショナルな魅力が光る「Memories」や、エネルギッシュなパフォーマンスが印象的な「Fly Up」などを披露。伸びやかなボーカルとダイナミックなパフォーマンスで会場を包み込み、視聴者からは「ずっと見ていたい」「良曲しかない」「セトリ最高すぎる」といったコメントが寄せられた。そして終盤、「Boom Boom Bass」では再びスペシャルコラボが実現。ダンスブレイクでTHE RAMPAGEのメンバーが登場し、グループの垣根を越えた圧巻のパフォーマンスを披露した。観客からは再び大歓声が巻き起こり、コメント欄も「この曲でコラボとか最高」「神か!?!?」「多幸感すごい」と大きな盛り上がりを見せた。ラストは、迫力あるパフォーマンスで魅せる「Bag Bad Back」でラストスパートをかけ、盛り上がりは最高潮に。全13曲を披露し、初日公演は終始熱気に包まれたまま幕を閉じた。なお本公演の様子は、「ABEMA」にて1週間無料配信中。この熱狂のステージをもう一度楽しんでほしい。

    KstyleNews
Kstyle 特集・タイアップ一覧