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  • “再結成”I․O․I、本日待望のカムバック!タイトル曲「Suddenly」MV公開

    “再結成”I․O․I、本日待望のカムバック!タイトル曲「Suddenly」MV公開

    I.O.Iが、神秘的で幻想的なビジュアルとともに帰ってきた。I.O.Iは本日(19日)午後6時、公式YouTubeチャンネルを通じて、3rdミニアルバム「I․O․I:LOOP」のタイトル曲「Suddenly」のミュージックビデオを公開した。公開された映像は、ヴィンテージな感性を感覚的に演出している。メンバーそれぞれの個性が生きた雰囲気と多彩な魅力が続き、幻想的なビジュアルで目を引いた。デビューから10年の間、それぞれの場所で活動し、さらに成熟したメンバーたちの姿が収められた。9年ぶりに再集結したI.O.Iは一層成熟し、深みのある感性を完成させた。タイトル曲「Suddenly」は、メンバー全員が作詞に参加した楽曲で、過ぎ去った時間と再びつながる関係の切なさを込めている。I.O.Iは29日から31日まで、ソウル蚕室(チャムシル)室内体育館でコンサートツアーを開催する。

    OSEN
  • ITZY、タイトル曲「Motto」MV公開…童話の世界を連想させる幻想的なビジュアル

    ITZY、タイトル曲「Motto」MV公開…童話の世界を連想させる幻想的なビジュアル

    ITZYが、新曲「Motto」のミュージックビデオを通じて非現実的なビジュアルを披露した。ITZYは昨日(18日)午後6時、ニューミニアルバム「Motto」と同名のタイトル曲をリリースし、カムバック。同時にタイトル曲「Motto」のミュージックビデオを公開した。映像の中でメンバーたちは、まるで童話の世界に迷い込んだかのような感覚的な演出の中で、5人それぞれの独自のオーラを放ち、ステージへの期待を最高潮まで引き上げた。今回の新作には、清涼感あふれるトレンディなサウンドのタイトル曲「Motto」をはじめ、新曲「Glitch」「you And I」が収録。さらに3度目のワールドツアー「TUNNEL VISION」で先行公開されて話題を集めたメンバーたちのソロ曲「Pocket(イェジ)」「Asylum(リア)」「LOOK(リュジン)」「Undefined(チェリョン)」「Tangerine(ユナ)」も含め、全8トラックが余すところなく収録された。また、イ・ウミン、KASS、ジャスティン・ラインスタインなど韓国国内外のアーティストが参加し、アルバムのクオリティをさらに高めた。

    OSEN
  • 【PHOTO】xikers、7thミニアルバム「ROUTE ZERO : The ORA」発売記念ショーケースを開催

    【PHOTO】xikers、7thミニアルバム「ROUTE ZERO : The ORA」発売記念ショーケースを開催

    19日午後、xikersがソウルNOLシアター合井(ハプチョン)東洋生命ホールで、87thミニアルバム「ROUTE ZERO : The ORA」の発売記念ショーケースを開催した。今作は、デビュー以来2年7ヶ月にわたって続いてきた「HOUSE OF TRICKY」シリーズの完結後、新たに幕を開けるシリーズの出発点となる。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】xikers、NOWZ、WILD BLUE「ASEA 2026」2日目のステージに登場・ATEEZからALD1、NCT WISHら「The Performance」で圧巻のパフォーマンス!ファン大熱狂

    OSEN
  • ZEROBASEONE、新体制でグループ継続を決めた理由とは?AND2BLEにも言及「互いを応援している」

    ZEROBASEONE、新体制でグループ継続を決めた理由とは?AND2BLEにも言及「互いを応援している」

    ZEROBASEONEが、AND2BLEとして再デビューするメンバーたちを応援した。Mnet「BOYS PLANET」を通じて2023年7月にデビューしたZEROBASEONEは、3月のコンサートを最後に、9人組から5人組へと再編。あるジャン・ハオ、リッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジンの4人は、元の所属事務所であるYHエンターテインメントに戻り、新グループAND2BLEとしてデビューを控えている。別れが決まっている状況で、最後のコンサートを準備しなければならなかったメンバーたちは、どのような気持ちだったのだろうか。ソク・マシューは「結果を知った後、まずはコンサートを一生懸命に準備しようと思いました。9人としての最後をしっかりと見せようと考えました。最後のコンサートのステージで別れる時、その時から『ここが最後なんだな』と実感しました。9人で一生懸命に活動してきましたし、これからは新しいチャプターを始めることになりましたが、グループチャットでも互いを応援しています」と答えた。パク・ゴヌクは「生配信をしていたら、カカオトークで『ほっぺハートしてください』と言ってきました。たまに会って食事をしたり、応援し合いながら過ごしています」と語った。メンバーたちの空席を感じ、寂しい気持ちにならなかったかという質問に対し、パク・ゴヌクは「最初は5人だけだと寂しくなるのではないかと思いましたが、最後のコンサート以降、心構えそのものが変わりました。5人それぞれが個々の魅力を発揮できる能力を磨くために練習も重ね、覚悟を決めました。危機をチャンスに変えたいという思いも強かったです」と打ち明けた。メンバー構成の変化に伴い、パフォーマンスの動線やパートなどにも変化が生じた。ソク・マシューは「『KCON JAPAN』の時も、ステージが空いているように見えないか心配でした。一生懸命準備しましたが、思ったより良いステージができて満足しています」と答えた。メインボーカルのキム・テレは、「メンバー数が減って、ボーカルの比重が増えたというよりは、僕やメンバーがボーカルを含め、これまでやったことのない新しいことに挑戦することで、ファンに新たな魅力を発見してもらえるような期待を抱かせたいと思いました」と願いを明かした。ソン・ハンビンもまた、「5人になったので、さらに一生懸命準備しなければと思いました。今回のタイトル曲を準備する際も、『KCON JAPAN』の時も、一人ひとりがどう見えるかに注目しました。一人ひとりをアピールできる機会を逃さないよう、練習もさらに重ね、自分が得意なことは何か、このチームで何を見せなければならないかを研究しました」とつけ加えた。グループの再編プロセスについてソン・ハンビンは、「チームを継続し、維持する上で、最も重要だと考えた点は大きく二つありました。一つ目は、本当に大勢の人の中で、気の合う人に出会えたことが幸運だと思ったので、これからも一緒にやりたいという気持ちが強かったことです。そして、僕たちを応援し、待っていてくれたファンの方々がいたからこそ、ZEROBASEONEをもっと長く見てもらえるよう、もっと多くのことをやってみようと決めました。その点が、僕たちの心を最も強く動かした部分です」と打ち明けた。ZEROBASEONEが考えるチームの本質とは何だろうか。変化の中で多くの感情を抱いたというキム・ジウンは、「悲しみを含め、様々な感情をすべて分かち合いながら、一段と成熟した姿をお見せできるのではないかと思います。大げさな演出や作り上げた姿よりも、今のありのままの姿をお見せすることで、ファンと近い距離でコミュニケーションを取れる部分もあると思います」と答えた。ソン・ハンビンは「ZEROBASEONEはサバイバル番組でデビューしたじゃないですか。僕たちがデビューできたのも投票のおかげでした。そうしたことへの大切さと、ファンの皆さんの愛が何なのか、しっかりと理解していることが、チームの本質です」と明かした。新たなスタートと同時に、両チームは善意の競争を繰り広げることになった。ZEROBASEONEのカムバックから約1週間後の26日、AND2BLEがデビューアルバム「Sequence 01: Curiosity」を発売する。ソン・ハンビンは「9人体制でメンバーを率いていた時も、相手を決めて競争するというより、自分自身と戦って勝とうと常に言っていたんです。お互いにしっかり準備をしてやろうと話していましたが、カムバックの時期が重なるとは予想していませんでした」とし、「ZEROBASEONEとAND2BLEが、互いに応援しながら、それぞれが幸せであってほしいと思います。これまでの活動がきちんと心に残っているので、仲間として応援しています」と答えた。1つのチームだったメンバーが2つのチームに分かれ、同じような時期に活動する状況に、K-POPファンの注目も集まっている。これに対するプレッシャーはないかという質問にソン・ハンビンは、「K-POPシーンで、大衆やファンの皆さんの話題と一緒に世の中に公開される方が、より相乗効果が生まれると思います。全く関心がないよりは、それぞれが準備したものをしっかり見せながら、僕たちの名前が言及されたら、それだけでよいPRになると考えています。互いにとってポジティブな相乗効果になればと願っています」と語った。AND2BLEの他にも、5月に多くのアイドルがカムバックする中、ZEROBASEONEならではの強みは何だろうか。これについてパク・ゴヌクは、「グループが変化した後、初めてのカムバックなので、K-POP好きの方々が、僕たちの活動に少しは関心を持って見守ってくれると思います。その状況で僕たちがプレッシャーを乗り越えて証明できれば、人々がZEROBASEONEの音楽をもっと好きになってくれるのではないかという期待があります」と強調した。ファンの反応についても、ソク・マシューは「個人的には今回のアルバムが音楽マッチプ(名店)だと思っています。ファンの方々にも同じように感じていただければ嬉しいです。そうすれば僕たちも自信が持てると思います。『自分自身を信じて突き進めばいい』という確信を与えていただければ嬉しいですし、心が落ち着くと思います」と答えた。キム・ジウンは「メンバーの目を見るだけで、『このメンバーはこういう気持ちなんだな』と分かります。『KCON JAPAN』が終わった後、メンバーの目を見て泣きそうになりました。みんな同じように感じていたんです。言葉にしなくても共感し合えるのが、今の僕たちなのだと思います」と答えた。キム・テレも「多くのツアーや海外活動を終えて振り返ると、『僕たち、いつこんなに成長したんだろう?』と思うんです。心の扉がパッと開いた状態で、5人で心を一つにして楽しく活動しています」と、メンバーとの絆を語った。ZEROBASEONEは、悲しみを共に経験し、カムバックを待っていたファンたちにもメッセージを送った。ソク・マシューは「長く待たせてしまいましたが、今も僕たちと一緒にいてくれて本当にありがとう。その期待に応えられるように頑張ります。そして、これからもずっと一緒にいたいです」と語った。キム・ジウンは「何もない夜空に、星のような存在になってくれたのがZEROSE(ZEROBASEONEのファン)です。それだけ大切であり、愛しています」とファンへの愛を伝え、キム・テレは「ZEROSEにとって誇らしいアーティストであり続けたいです」と語り、パク・ゴヌクは「ZEROSEが僕たちを最初に好きになってくれた時の気持ちのまま、これからも好きでいられるよう、ZEROBASEONEも最初の頃と変わらず最善を尽くし、かっこいい姿だけをお見せすることを約束したいです」と強調した。

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  • NAZE、デビューアルバムを日本でパッケージリリース!収録曲「Pretty Pink Socks」MVも公開

    NAZE、デビューアルバムを日本でパッケージリリース!収録曲「Pretty Pink Socks」MVも公開

    2026年1月期TBS系金曜ドラマ「DREAM STAGE」への出演でも注目を集めた新人ボーイズグループのNAZEが本日(19日)、デビュー作である1stミニアルバム「NAZE」を日本でパッケージリリースした。1stミニアルバム「NAZE」は、大きな夢や幻想的な物語ではなく、今を生きているNAZEの時間を映し出した作品。Lo-Fiなグルーヴの上に、鮮明な今のNAZEの物語を詰め込んだアルバムとなっている。今回の日本リリースに合わせて、すでに発表されている6月19日(金)開催のデビューショーケースや、予約購入者を対象としたオフライン特典会に加え、シリアルナンバー抽選で参加できる新たな特典企画の実施も発表された。さらに、店舗別購入特典として展開されるフォトカードの名称にも注目が集まる。「ハート分け合いっこしよ♡ver.」「朝ごはん抜いちゃだめ!一緒に食べてこver.」「ピント、俺に合わせてver.」など、タイトルだけでも期待を高める遊び心あふれるネーミングが並び、NAZEならではの魅力を感じさせる内容となっている。さらに同日、収録曲「Pretty Pink Socks」のミュージックビデオも公開された。「Pretty Pink Socks」は、小さな好奇心が特別になる瞬間をテーマにした楽曲。名前も住んでいる場所も知らないまま、ただ可愛いピンク色の靴下だけが記憶に残る彼女へのときめきと好奇心を、明るく軽快なピアノサウンドとキャッチーなメロディーで表現している。作詞には、ILLIT「Magnetic」や、LE SSERAFIM「ANTIFRAGILE」など数々のヒット作を手がけてきたdankeが参加している。公開されたミュージックビデオは、メンバーたちが家の中でさまざまな靴下に囲まれながら楽しく過ごすシーンからスタート。そんな中、大量のピンク色の靴下を誤発注してしまい、家中がピンクの段ボールで埋め尽くされるというユニークな展開で幕を開ける。メンバーたちは、その大量のピンクの靴下を販売するために奮闘。訪問販売やマートでの特設コーナー、ライブ配信やSNSを使ったプロモーションなど、さまざまな方法で靴下を広めていく。やがてピンクの靴下は街中の人々の注目を集め、NAZEの愛らしい魅力によって周囲の人々を明るく巻き込んでいく様子が、コミカルかつポップに描かれている。大量の靴下に埋もれて途方に暮れるメンバーたちの姿や、住宅街、公園、街中などで披露されるキャッチーなダンスシーンも印象的。日常的なロケーションを舞台にしながらも、どこか非日常感のあるユーモラスな演出が加えられており、NAZEならではの少年らしいエネルギーと、自由奔放で遊び心あふれる世界観を楽しめるミュージックビデオとなっている。NAZEは、1stミニアルバム「NAZE」を通して、グローバルルーキーとしての存在感を強く印象づけた。韓国のHanteo Chartによると、同アルバムは韓国での発売後初週で約13万枚のセールスを記録した。(集計期間:2026年5月4日~10日)現在、韓国で精力的な活動を展開しているNAZEは、タイトル曲「People Talk」での活動を好評のうちに終え、今後は「Pretty Pink Socks」をカップリング曲としてさらなる活動を続けていく予定だ。6月19日(金)には、日本でのデビューショーケース開催に加え、6月20日(土)・21日(日)にメンバーと直接会えるオフライン特典会の実施も予定されている。TBS系金曜ドラマ「DREAM STAGE」からNAZEを見守ってきた日本のファンにとっても、メンバーたちと再会できる待望の機会となりそうだ。

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  • NCT WISH「CDTVライブ!ライブ!」で話題の最新曲「Ode to Love」を日本初披露!ファンから喜びの声

    NCT WISH「CDTVライブ!ライブ!」で話題の最新曲「Ode to Love」を日本初披露!ファンから喜びの声

    ボーイズグループNCT WISHが5月18日(月)に放送されたTBS「CDTVライブ!ライブ!」に出演。リリースから1ヶ月足らずでCDセールス190万枚を突破したNCT WISHの最新アルバムのタイトル曲で、各国のチャートを席巻しSNSでも話題の最新曲「Ode to Love」を日本のテレビで初披露した。ファン待望の日本のテレビ初歌唱ということもあり、出演時SNSでは「日本の音楽番組でOde to Loveのパフォーマンスを見られてうれしい!」「リアル天使」などと反響を呼んでいる。また、番組内ではメンバーのうち4人が日本人の10代・20代が注目する次世代のスターとして紹介され、「NCT WISH メンバー」などの検索ワードが放送中に急上昇。パフォーマンス後には、Xにてファンから寄せられた決めポーズのリクエストに答えるなど、多くの人を魅了した。TikTokでは「Ode to Love」の楽曲を使用した投稿が世界中から約12万件近く集まっており、「トゥトゥルトゥー」のメロディに合わせ唇に手を添える振り付け「duruduholic」の動画も増加中。5月23日(土)にはNHK「Venue101」でのパフォーマンスも控えている「Ode to Love」の日本での盛り上がりに今後も目が離せない。

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  • Crystal Kay、ユン・ミレとのコラボ曲「Only One」がJ-WAVE「TOKIO HOT 100」で10位にランクイン!

    Crystal Kay、ユン・ミレとのコラボ曲「Only One」がJ-WAVE「TOKIO HOT 100」で10位にランクイン!

    国内外を問わず活発な活動を続けるCrystal Kayの新曲「Only One feat. yoonmirae」が、J-WAVE(81.3FM)「SAISON CARD TOKIO HOT 100」(2026年5月17日付)で第10位にランクインした。さらに、2018年にリリースされた「幸せって。」がTikTok音楽チャート トップ50(同日付)で第7位に急浮上し、新旧2曲が同時に注目を集めている。「Only One feat. yoonmirae」は、2026年5月8日(金)にリリースされた最新曲。同チャートでのTOP10入りは、「サクラ」(2016年)の記録以来、約10年ぶりの快挙となる。本作は、英語・日本語・韓国語の三言語で構成されたトリリンガル・チューン。Crystal Kayと同様にアメリカと韓国にルーツを持ち、日本と韓国それぞれの音楽シーンで女性ブラックミュージックの先駆者として活躍してきたユン・ミレを迎え、長年の信頼関係の中で実現したコラボレーションとなっている。また、韓国・ソウルで撮影されたMusic Videoも注目を集めており、Crystal Kayがストリートを横断しながら都市のさまざまな空間を通り抜け、一つの目的地へと向かう姿が描かれている。その旅路の終わりで彼女は、自分についてくる存在が結局もう一人の自分だということに直面する。Only Oneは単なる愛の対象ではなく、常に隣にいたが認識できなかったもう一人の自分と向き合うストーリーが、映像とともに表現されている。Music Videoのディレクターを務めたのは、BTS(防弾少年団)、PSY、EXO、少女時代など数多くのアーティストの作品を手がけてきた映像制作会社ZANYBROS所属のキム・ジュンホン。日韓、そしてアメリカをつなぐ架け橋となる本作は、二人の共作が国境を越え、ASIAから世界へと羽ばたく一作となっている。さらに、Crystal Kayの勢いは新曲にとどまらない。2018年4月19日にリリースされた楽曲「幸せって。」が、TikTokを中心に再注目を集めている。2026年2月28日にクリエイター「タイガの振り付け」が投稿したダンス動画をきっかけに拡散し、関連UGCは16万件を突破。2026年5月17日付TikTok音楽チャート トップ50で第7位にランクインするなど、大きな話題となっている。新旧楽曲が同時にチャートを賑わせる中、Crystal Kayの存在感が改めてシーンで際立っている。今後のさらなる活躍にも注目したい。

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  • NiziU、“JO1・INIから結成されたユニット”JI BLUEまで!6月1日放送「CDTVライブ!ライブ!」に出演

    NiziU、“JO1・INIから結成されたユニット”JI BLUEまで!6月1日放送「CDTVライブ!ライブ!」に出演

    TBSでは、6月1日(月)よる7時から「CDTVライブ!ライブ!」を生放送でお届けする。このたび、豪華出演アーティストと歌唱曲を発表。音楽番組史上初! アーティストが1ヶ月間毎回出演してライブを行う「マンスリーライブ!」を6月も開催。5月のSEKAI NO OWARIに続いて6月に出演するのは、今年デビュー6周年を迎えたSixTONES。1週目はデビュー曲「Imitation Rain」やヒット曲「ABARERO」「Good Luck!」「こっから」を披露して、赤坂のライブハウスを盛り上げる。西野カナ feat. NiziUは、一日の始まりを後押しするエールソング「LOVE BEAT」、櫻坂46は「Lonesome rabbit」、サッカー日本代表「最高の景色を2026」オフィシャルアンバサダーとしてJO1・INIから特別に結成されたユニットJI BLUEは、日本代表へ向けた応援ソング「景色」、CUTIE STREETは大人気テレビアニメのエンディングテーマ「キュートなキューたい」、Aぇ! groupはグループで初主演を務める映画の主題歌「でこぼこライフ」をそれぞれフルサイズテレビ初披露。1年以上振りの出演となるAIは自身の真骨頂であるR&Bバラードの「It's You」をフルサイズでパフォーマンス。さらに、Girls2はグループ単独で「CDTVライブ!ライブ!」初登場! 後日発表される歌唱曲にも注目だ。最新曲からヒット曲まで多彩なラインアップでお届けする、6月1日(月)よる7時からの「CDTVライブ!ライブ!」をお楽しみに。■番組概要「CDTVライブ!ライブ!」放送日時:6月1日(月)よる7:00~8:55進行:えとちゃん(江藤愛TBSアナウンサー)<出演アーティスト・楽曲(※アーティスト名50音順)>AI「It's You」Aぇ! group「でこぼこライフ」Girls2CUTIE STREET「キュートなキューたい」櫻坂46「Lonesome rabbit」JI BLUE「景色」西野カナ feat. NiziU「LOVE BEAT」【マンスリーライブ】第1週(※楽曲名50音順)SixTONES「ABARERO」「Imitation Rain」「Good Luck!」「こっから」<スタッフ>製作著作:TBS制作プロデューサー:大木真太郎、髙宮望総合演出:竹永典弘プロデューサー:寺田裕樹■関連リンク「CDTVライブ!ライブ!」公式サイト

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  • BIGBANGのSOL、タイトル曲「LIVE FAST DIE SLOW」MV公開!不屈の精神を宣言

    BIGBANGのSOL、タイトル曲「LIVE FAST DIE SLOW」MV公開!不屈の精神を宣言

    2026年5月18日、K-POPのアイコン的存在であるBIGBANGのリードボーカルであり、ソロアーティストであるSOLが、待望のフルアルバム「QUINTESSENCE」と、タイトル曲「LIVE FAST DIE SLOW」をTHE BLACK LABELよりリリースし、カムバックを果たした。プログレッシブなポップサウンドとパンクな姿勢を融合させた「LIVE FAST DIE SLOW」は、刻々と変化する現実を前にして、不屈の精神を宣言する楽曲となっている。リリースに合わせて日本国内、mu-mo SHOPでは限定抽選応募特典「オンラインサイン会」付き商品を発売、配信キャンペーンも開催中だ。■リリース情報アルバム「QUINTESSENCE」5月18日リリース※特典・キャンペーンについては下記の公式サイトよりご確認ください。■関連リンクBIGBANG公式サイト

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  • ENHYPEN ジョンウォン、山下智久とのコラボ曲を「CDTVライブ!ライブ!」で初披露!美しいハーモニーが話題に

    ENHYPEN ジョンウォン、山下智久とのコラボ曲を「CDTVライブ!ライブ!」で初披露!美しいハーモニーが話題に

    ENHYPENのリーダー・ジョンウォンが、自身がフィーチャリングで参加した映画「正直不動産」の挿入曲「声(feat. JUNGWON of ENHYPEN)」(山下智久)を、5月18日(月)放送のTBS系「CDTV ライブ!ライブ!」で山下智久と共演し、初披露した。ジョンウォンにとって、単独では初の日本の音楽番組出演となった今回のステージ。かねてより注目を集めていた山下智久との待望の共演がついに実現した。洗練されたカジュアルな装いで夕日色の照明に包まれたステージに立ったジョンウォンと山下智久は、時折視線を交わし、互いの呼吸を感じ合いながら美しいメロディを響かせた。山下智久が放つ繊細で確固たる存在感のあるボーカルと、ジョンウォンが持つ透明感がありつつも芯のある歌声が極上のハーモニーを奏で、視聴者の心へ優しく、そして温かく寄り添った。「声(feat. JUNGWON of ENHYPEN)」は映画で主演を務める山下智久が自ら作詞を手掛けており、疾走感とエモーショナルさを兼ね備えた美しいメロディが特徴の楽曲だ。過酷な状況下でもお互いを信じ合い、前を向いて進む強い絆やメッセージが込められている。楽曲がリリースされると、「2人の歌声が心地良い」「優しく包み込んでくれる感じがして感動した」などの反響を集め、グローバルファンからもコメントが殺到。日本のみならず世界中の様々な地域の音源チャートで上位を席巻し、話題を集めている。映画「正直不動産」は、現代を生きる人々へ働く活力をもたらし、社会現象となった痛快ビジネスコメディドラマの待望の劇場版。原作は累計発行部数400万部を突破した小学館「ビッグコミック」連載の人気漫画で、5月15日に公開を迎え、邦画実写1位の大ヒットスタートを果たしている。本楽曲は劇中、山下智久演じる主人公・永瀬と、市原隼人演じる桐山の友情が描かれる重要なシーンで流れ、観客の感動を誘っている。ジョンウォンが所属するENHYPENは、4回目のワールドツアー「ENHYPEN WORLD TOUR 'BLOOD SAGA'」を5月1日~3日に開催されたソウル公演を皮切りに開幕。全世界21都市33公演にわたって大規模に展開し、日本では12月より初の4大ドームツアーを開催する。独歩的な歩みを続けるENHYPENにもぜひ期待してほしい。

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  • 【PHOTO】RIIZE「Kstyle PARTY」2日目のヘッドライナーで登場!洗練されたパフォーマンス&ビジュアルに熱狂

    【PHOTO】RIIZE「Kstyle PARTY」2日目のヘッドライナーで登場!洗練されたパフォーマンス&ビジュアルに熱狂

    2024年にスタートした「Kstyle PARTY」も今年で3年目。今年はKアリーナ横浜で、5月9日(土)、10日(日)の2日間に渡って開催。初日が大盛況に終わり、2日目も豪華なアーティスト陣によるステージが続いた。「Kstyle PARTY」に初年度から毎年参加しているRIIZEがヘッドライナーとして登場! オレンジ一色に染まった会場で、「FAME」「Siren」「Love119」など、RIIZEらしいパフォーマンスを披露。特に「All of You」ではお決まりの愛嬌ポーズをさく裂させたり、「Bag Bad Back」では大きなコールが響き渡るなど、ファンと一体となってライブを楽しんだ。BOYNEXTDOOR、遊び心満載のステージに熱狂!TAEMIN、TWSまで、ジャンルを超えた「Kstyle PARTY」初日レポート【DAY1】RIIZE、怒涛の60分パフォーマンスで大盛り上がり!SUPER JUNIOR-D&E、YENAまで「Kstyle PARTY」個性あふれる6組が登場【DAY2】

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  • 【PHOTO】SUPER JUNIOR-D&E「Kstyle PARTY」2日目のステージを駆け巡る!コール&レスポンスで大盛り上がり

    【PHOTO】SUPER JUNIOR-D&E「Kstyle PARTY」2日目のステージを駆け巡る!コール&レスポンスで大盛り上がり

    2024年にスタートした「Kstyle PARTY」も今年で3年目。今年はKアリーナ横浜で、5月9日(土)、10日(日)の2日間に渡って開催。初日が大盛況に終わり、2日目も豪華なアーティスト陣によるステージが続いた。SUPER JUNIOR-D&Eが、ユニットとしては初めて「Kstyle PARTY」に登場! 「Go High」「Danger」をはじめ2人のソロ曲、さらにD&Eのはじまりとも言うべき、盛り上がり必至のディスコソング「Oppa, Oppa」で会場はテンションMAXに。ステージの端から端まで駆けて、ファンとの時間を楽しんだ。BOYNEXTDOOR、遊び心満載のステージに熱狂!TAEMIN、TWSまで、ジャンルを超えた「Kstyle PARTY」初日レポート【DAY1】RIIZE、怒涛の60分パフォーマンスで大盛り上がり!SUPER JUNIOR-D&E、YENAまで「Kstyle PARTY」個性あふれる6組が登場【DAY2】

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