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KARD 2026 WORLD TOUR “DRIFT” IN TOKYO目前!オフィシャルインタビュー到着!
株式会社E-MOTION BM、J.seph、SOMIN、JIWOOの4人で構成される、K-POPを代表する男女混合グループKARD。 2026年7月4日(土)に東京・飛行船シアターで『2026 WORLD TOUR “DRIFT” IN TOKYO』を開催するにあたり、オフィシャルインタビューが到着した! ーーーーーーーー ーー2026 WORLD TOUR “DRIFT”を通じて世界中のファンと会っている中で、このツアーで最も大切にしていることは何ですか? BM:今回のツアーは本当に長いブランクの後に行うものなので、より良いパフォーマンスをお見せしなければという気持ちが大きいです。これまでファンの皆さんからいただいた熱い思いに、ステージ上で最善を尽くす姿でお返しすることを最も大切に考えています。 ーー日本で久しぶりにファンの皆さんにお会いします。今回の東京公演で注目してほしいポイントはありますか? SOMIN:久しぶりに日本のHIDDEN KARDの皆さんに会えることがとても楽しみです。かなり長い時間が経っているので、多くの方が来てくださるか正直心配もありますが、その分今回の公演で一緒に素敵な思い出が作れたらと思います。数年前より私たちも大きく成長し、KARDならではの色とエネルギーもさらに濃く深くなったと思います。以前よりもさらに強くなったステージとパフォーマンスをぜひ楽しみにしていてください! ーー今回の日本訪問で食べたい料理やぜひやってみたいこと、コンサート以外に楽しみにしていることがあれば教えてください。 J.seph:普段から日本料理が大好きなので、現地で食べるつけ麺と寿司をとても楽しみにしています。牛焼肉丼もぜひ食べてみたいです。それから時間があればショッピングもしたいのでいろいろ見て回るのも楽しみですし、日本の街ならではの美しく情緒ある風景をまた感じられると思うとワクワクします。 ーーKARDならではの魅力は何だと思いますか? JIWOO:男女混成グループであることが最も大きな魅力だと思います。その分、曲の中でもさまざまな声や色を表現でき、私たちならではの声でよりバリエーション豊かな音楽をお届けできる点が特別だと思います。そして、常にライブで熱いパフォーマンスを披露しているところも、KARDならではの大きな魅力だと思います。 ーーデビュー9周年を迎えた今、KARDにとって「DRIFT」はどんな意味を持つツアーですか? BM:私たちは20代半ばからいつの間にか30代半ばになるまでHIDDEN KARDと共に歩んできました。その間、変わらず応援してくださったファンの皆さんに感謝の気持ちを伝え、一緒に歩んできた時間を振り返ってお返しする意味が最も大きいツアーだと思っています。 ーー公演を楽しみにしている日本のHIDDEN KARDに一言お願いします。 J.seph:こんにちは。いつも待っていてくださるのに、なかなかお会いできず本当に申し訳なく思っています。それでも久しぶりの良いチャンスにこうしてまた、会えることは本当に嬉しいです。皆さんと一緒に素敵な思い出を作ることを考えると今からワクワクします。いつも温かいメッセージで応援して頂き心から感謝しています。僕たちもいつも皆さんをとても大切に思っています! ーーーーーーーー 『2026 WORLD TOUR “DRIFT” IN TOKYO』チケットは、現在各プレイガイド先行受付中! 一般発売は、6月27日(土)12:00スタート! ぜひKARDの圧倒的なライブパフォーマンスを会場で体感してください!! 【KARD 2026 WORLD TOUR ‘DRIFT’ IN TOKYO】 KARDより、みなさんへメッセージ https://youtu.be/517OeOpGFYA ■ 開催概要 KARD 2026 WORLD TOUR ‘DRIFT’ IN TOKYO 開催日:2026年7月4日(土) 開場 16:30 / 開演 17:00 会場 : 飛行船シアター(東京都台東区東上野4-24-11) 公演時間:約100分予定 チケット価格:全席指定 ・プレミアムシート:16,500円(税込・特典付き) ※お見送りハイタッチ会参加付き、オリジナルリストバンド付き ・一般指定席:12,100円(税込) ※お1人様1公演につき4枚までご購入可能 ※3歳以上、要チケット(3歳未満のお子様はご入場できません) ○ローソンチケット https://l-tike.com/kard ○イープラス https://eplus.jp/kard/ ○チケットぴあ https://w.pia.jp/t/kard-2026/ ○mahocast https://www.mahocast.com/at/live/1825/12556 【イベント公式SNS】 https://x.com/2motionstudio (@2motionstudio) https://x.com/EMOTIONJapan (@EMOTIONJapan) ○推奨タグ #KARD #카드 #カード #DRIFT 主催:DSPmedia, RBW, e-motion studio, E-MOTION, K Tomo 制作・運営:サラウンド 公演に関するお問い合わせ先:info@surr-music.com 企業プレスリリース詳細へ

Nex、HYBEとの提携を発表BTSの音楽を体で楽しむ、新たな体験がNex Playgroundに
Nex Team Inc Nex Playground初のコラボレーションタイトル『Starri』BTSの音楽に合わせて体を動かす、家族みんなで楽しめる新しい音楽体験 2026年6月23日、米国サンフランシスコ - Nexは本日、韓国のエンターテインメント企業HYBEとの新たなパートナーシップを発表しました。Nexが展開する「Nex Playground」は、コントローラー不要のアクティブプレイシステム。リビングルームを、家族が一緒に体を動かしながら遊べる空間へと変えます。本提携により、BTSをテーマにした特別な音楽体験コンテンツが、2026年後半にNex Playground向けに提供される予定です。本コラボレーションは、人気音楽リズムゲーム『Starri』における初のブランドコラボレーションとなります。世界中で愛されるBTSの音楽を、家族みんなで身体を動かしながら楽しめるインタラクティブな体験へと進化させます。また本取り組みは、Nex Playgroundならではのアクティブプレイ体験を新たなユーザー層へ届ける重要な第一歩でもあります。世界的人気を誇るエンターテインメントと、身体を動かしながら家族のつながりを深める新しい遊び方を融合させることで、これまでにないファミリー向け体験を提供します。 世界的な人気を誇る音楽グループBTSにインスピレーションを得た本コンテンツは、BTSの音楽が持つエネルギーと創造性を、インタラクティブなアクティブプレイ体験として再構築したものです。親子はもちろん、あらゆる世代のファンが自宅で一緒に身体を動かしながら楽しめる、新しいエンターテインメント体験を提供します。 家族がソファから立ち上がり、その瞬間を一緒に楽しめるよう開発されたNex Playgroundは、コントローラ不要のモーショントラッキング技術により、リビングルームをアクティブなプレイスペースへと変えます。『Starri』では、プレイヤーが音楽に合わせて全身を使って楽しむことができ、世界中の人々を魅了してきたBTSの音楽とアーティスト性を、親子やあらゆる世代のファンが新しい形で体験できます。 「音楽は、人と人を結びつける最も力強いものの一つです。BTSは、音楽が生むつながりを通じて、世界規模のコミュニティを築いてきました」と、NexのPresident and Head of InternationalであるTom Kangは述べています。「今回のHYBEとのパートナーシップにより、BTSが持つエネルギー、創造性、そして文化的な影響力を称える特別な体験を実現します。そして当社の人気タイトル『Starri』を通じて、家族で、そして世代を超えたファンが一緒に楽しめる場をお届けします。このコラボレーションは、『Starri』ブランドの進化における重要な節目であり、音楽とアクティブプレイが世界中の人々をつなぐ可能性を示すものです」 Nex Playground独自の、コントローラー不要のモーショントラッキング技術を活用し、プレイヤーは全身を使ってBTSの音楽を体感できます。Nex Playground専用に設計された本コンテンツは、リビングルームを、家族みんなで一緒に体を動かし、遊び、つながれるインタラクティブな空間へと変えます。世界中のファンを魅了してきたBTSの音楽とアーティスト性を通じて、Nexは、家族やあらゆる世代のファンがアクティブプレイでつながる新しいエンターテインメント体験を提案します。 今回のコラボレーションは、Nexが次世代のファミリーエンターテインメントというビジョンを世界に向けて発信していく上で、重要なマイルストーンとなります。Nexは今後、2027年の日本市場への展開を皮切りに、アジアの主要市場へとNex Playgroundを展開していく計画を進めています。本提携は、より多くの家族にアクティブプレイの未来を届けるための第一歩となるものです。 HYBEは次のようにコメントしています。 「Nex Playgroundのアクティブプレイプラットフォームは、あらゆる世代の世界中のユーザーに対し、当社アーティストと新しい形でつながる革新的な体験を提供します。同プラットフォーム初のアーティスト専用コンテンツとして、家族がユニークなゲームプレイを通じてBTSの音楽を一緒に楽しめることを大変嬉しく思います。」 Nex Playgroundは、家族向けに特別に設計されたコントローラ不要のゲームシステムです。モーション操作によるゲームプレイを採用することで、あらゆる世代が一緒に身体を動かしながら楽しめるアクティブな遊び体験を実現しています。画面の前に座り続けるのではなく、家族全員が自然に身体を動かしながら、一緒に遊び、楽しむことができます。また、モーショントラッキングデータはすべて本体内で処理され、外部に送信されることはありません。さらに、すべての本体にカメラカバーが標準搭載されています。こうした仕組みは、Nexが大切にするプライバシーと安全性への取り組みを支えるものです。 Nex Playgroundのコンテンツサブスクリプションサービス「Play Pass」に加入することで、Nex Playgroundで提供されている60本以上のゲームタイトルをお楽しみいただけます。Play Passは別売りとなっており、いつでも追加購入が可能です。 Nexについて Nexは、アクティブな遊びを通じて家族や友人をつなぐことを使命としています。親たちの手で、親たちのために作られたNexは、テクノロジーと遊びを融合させ、自然な体の動きを活かした、楽しく、人とつながる、インタラクティブな体験を提供しています。同社の受賞歴を誇るアクティブプレイシステム「Nex Playground」は、安全性とプライバシー保護を設計の中核に据えた、子どもと家族のために開発された唯一の、コントローラー不要のゲーム機です。Nex Playgroundは、米国において kidSAFE+ および COPPA に準拠しているほか、Family Online Safety Institute(FOSI)のメンバーでもあります。モーショントラッキングデータおよびその処理はすべて端末内で完結し、すべての製品にはカメラカバーが標準搭載されています。 Play Pass対応のNex Playgroundでは、スポーツ、ダンス、フィットネス、教育コンテンツなど、60本以上のアクティブゲームを楽しむことができます。ラインアップにはNexオリジナル作品に加え、Paramount、Hasbro、Sesame Workshop、NBCUniversalといったパートナー企業とのコラボレーション作品も含まれています。Nexはこれまでに、Fast Companyの「Most Innovative Companies」、TIME誌の「Best Inventions」、Parents誌の「Best Entertainment System for Families」に選出されたほか、Red Dot、IDEA、Core77といった国際的なデザイン賞も受賞しています。 Nex Playgroundは、米国およびカナダにおいて、Amazon、Best Buy(R)、Target(R)、Walmart(R)、Sam’s Club(R)のオンラインストアおよび一部店舗で販売されています。また、英国およびアイルランド共和国では、Amazon U.K.、Argos、Smyths Toysにて予約受付中です。詳細はnex.incをご覧いただくか、InstagramおよびFacebookの公式アカウントをフォローしてください。 HYBEについて HYBE Corp.(HYBE)は、音楽産業の革新を目指すグローバル・エンターテインメント・ライフスタイル・プラットフォーム企業です。Label、Solution、Platformの3事業を軸とした多角的な事業構造によりシナジーを創出し、ファン体験の向上と文化的影響力の拡大を推進しています。HYBEはBIGHIT MUSIC、BELIFT LAB、SOURCE MUSIC、PLEDIS Entertainment、KOZ ENTERTAINMENT、ADOR、YX LABELSなどを擁するマルチレーベル体制を展開しており、HYBE AMERICAではBig Machine Label GroupやQuality Controlなどの関連レーベルを運営しています。 さらに、コンサート、映像コンテンツ、ゲーム、オリジナルストーリー、リテール事業などを展開し、グローバルファンプラットフォーム「Weverse」を中心としたプラットフォーム事業も展開しています。韓国、日本、米国、メキシコ、中国、インドに拠点を構え、世界の音楽産業に革新的な変化をもたらすことを目指しています。 BTSについて BTSは、2013年6月のデビュー以来、世界中のファンを魅了し続けているグラミー賞ノミネート経験を持つ韓国のグループです。 メンバーはRM、Jin、SUGA、j-hope、Jimin、V、Jung Kookの7名です。自ら制作する音楽、圧倒的なパフォーマンス、そしてファンとの深い絆によって高い評価を獲得し、21世紀を代表するポップアイコンとして数々の記録を打ち立ててきました。 「LOVE MYSELF」キャンペーンや国連での「Speak Yourself」スピーチなどを通じてポジティブな影響を発信し、世界中のファンダム「ARMY」を形成。2020年以降にはBillboard Hot 100で6曲の全米1位を獲得し、世界各地でスタジアム公演を成功させています。 また、TIME誌の「2020 Entertainer of the Year」に選出され、グラミー賞には5度ノミネートされています。Billboard Music AwardsやAmerican Music Awards(2021年および2026年のArtist of the Year受賞)など、多数の主要音楽賞も受賞しています。 2026年3月に発売されたThe 5th Album ‘ARIRANG’はBillboard 200初登場1位を記録し、リードシングル「SWIM」も同時に全米1位デビューを果たしました。 さらに、『BTS WORLD TOUR ‘ARIRANG’』をスタートさせ、世界各地で大規模な観客を動員するなど、新たな章を切り開いています。 企業プレスリリース詳細へ

Stray Kids、海外男性アーティスト初となる国立競技場公演も!ワールドツアーの日本公演を4都市で開催
Stray Kidsが、MUFG STADIUM(国立競技場)でのライブ開催を発表した。2023年、日本ではNHK「紅白歌合戦」に初出場を果たし、JAPAN 1st EPはK-POPボーイズグループ史上、日本デビューから最速のミリオンヒットを記録、昨年11月に韓国で発売されたアルバムSKZ IT TAPE「DO IT」は米「ビルボード200」8作連続1位獲得という、全世界で史上初となる前人未到の快挙を達成するなど、全世界から注目を集めるStray Kids。MUFG STADIUMでのライブは、今回発表されたワールドツアー「Stray Kids World Tour 」の日本公演として開催される。日本公演は、8月29日(土)、30日(日)の2日間を皮切りに、9月5日(土)、6日(日)、バンテリンドーム名古屋、9月19日(土)、20日(日)の京セラドーム大阪、10月24日(日)のみずほPayPayドーム福岡まで、7公演の開催が発表された。日本7公演で計37万を動員する見込みだ。MUFG STADIUMでの単独ライブの開催は、海外男性アーティスト史上初の快挙となるだけでなく、K-POP男性アーティスト史上においても初の記録となる。今回、ワールドツアー「Stray Kids World Tour 」は、ファーストラインナップとして日本公演7公演を含む全18公演の開催が発表され、韓国、香港、タイペイ、バンコク、シンガポールなどの国・地域を巡る予定だ。Stray Kidsは、7月1日(水)に、Stray Kids LIVE Blu-ray「Stray Kids World Tour 」を発売する。Stray Kids史上最大規模のワールドツアー「Stray Kids World Tour 」から、2025年5月に開催された日本で初のスタジアム公演、静岡エコパスタジアムの模様を映像化したもの。ライブ本編には、冒頭の「MOUNTAINS」から、アンコールの「FAM」まで全31曲を余すところなく完全収録され、メンバーのMCやチャレンジ企画はもちろん、大きな話題となったた「Truman (HAN & Felix)」「Burnin' Tires (Changbin & I.N)」「ESCAPE (Bang Chan & Hyunjin)」「CINEMA (Lee Know & Seungmin)」の各メンバーユニット曲も収録されるとのこと。また、完全生産限定盤の特典映像には、静岡エコパスタジアム公演のドキュメンタリーだけでなく、東京ドームや京セラドーム大阪を含む日本公演全10公演に密着した豪華ドキュメンタリーを2本立てで収録され、なんと、総尺5時間超えの豪華完全生産限定盤となる。■公演情報「Stray Kids World Tour 」2026年8月29日(土)2026年8月30日(日)MUFG STADIUM(国立競技場)2026年9年5日(土)2026年9年6日(日)VANTELIN DOME NAGOYA2026年9月19日(土)2026年9月20日 (日)KYOCERA DOME OSAKA2026年10月24日(土)MIZUHO PayPay Dome FUKUOKA公演特設サイト■作品情報Stray Kids LIVE Blu-ray「Stray Kids World Tour 」・完全生産限定盤:Blu-ray 2枚組 ¥13,500 / ESXL-418~419 *60P LIVE PHOTO BOOK*三方背BOX&オリジナルジャケット・トールケースサイズデジパック仕様*オリジナルフォトカード(メンバーソロ16枚セット封入)*Stray Kidsポストカード1枚<完全生産限定盤ver.>*メンバーサイン&メッセージプリント入りオリジナル銀テープ*ブロマイドカード(メンバーソロ8枚セット封入)*Stray Kids × SKZOO ステッカーシート1枚*シリアルナンバー1口封入LIVE本編(通常盤と共通)01. MOUNTAINS02. Thunderous03. JJAM04. District 905. Back Door06. Chk Chk Boom07. DOMINO08. God's Menu09. Truman (HAN & Felix)10. Burnin' Tires (Changbin & I.N)11. ESCAPE (Bang Chan & Hyunjin)12. CINEMA (Lee Know & Seungmin)13. GIANT14. Walkin On Water15. S-Class16. Hollow17. Lonely St.18. Cover Me19. TOPLINE (feat. Tiger JK)20. Social Path (feat. LiSA)21. LALALALA22. MEGAVERSE23. MANIAC24. SUPER BOARD25. I Like It26. My Pace27. BLIND SPOT28. Stray Kids29. MIROH30. Chk Chk Boom (Festival Ver.)31. FAM特典映像「Stray Kids World Tour 」Document Movie Ep.1 TOKYO & OSAKA「Stray Kids World Tour 」Document Movie Ep.2 SHIZUOKA・通常盤 (初回仕様):Blu-ray Only ¥8,800 / ESXL-420 *20P LIVE PHOTO BOOK*連結オリジナルフォトカード(メンバーソロ8枚連結)※初回仕様のみ封入*スペシャルメンバーステッカー ※初回仕様のみ封入*Stray Kidsポストカード1枚<通常盤ver.>※初回仕様のみ封入*シリアルナンバー1口封入※通常盤Blu-rayの内容は、完全生産限定盤の内容と共通です。Blu-ray特設サイト■関連リンクStray Kids日本オフィシャルサイト

Stray Kids、新曲「RUN IT」予告映像を公開!ニューアルバム&ワールドツアーも予告
Stray Kidsが、今夏の新曲発表を皮切りに、ニューアルバムのリリースと大規模なワールドツアーまで予告し、グローバルトップアーティストらしい活躍を予告した。JYPエンターテインメントは本日(22日)、公式SNSを通じてStray Kidsのニューデジタルシングル「RUN IT」の予告映像を公開し、24日午後1時に新曲をリリースすることを発表した。公開された映像は、メンバーたちを先鋒のようなキャラクターとして描き出し、グループの伝統を随所に織り込んだ。前進する力を通じて過去と現在をつなぐ象徴的な演出、洗練された物語とモノクロの調和などが相まって、ミュージックビデオ本編に対する好奇心を掻き立てた。新曲「RUN IT」は、自分たちが生み出した音楽で圧倒的な存在感を確立したStray Kidsが、より大きな世界へと羽ばたく巨大なエネルギーを込めた、パワフルなアンセム曲になる見込みだ。予告映像の終盤では、ニューアルバムとワールドツアーのロゴがサプライズ公開され、世界中のファンの期待を高めた。8月7日午後1時に発売されるニューアルバム「THIS & THAT」は、2025年11月に発売された「DO IT」以来、約9ヶ月ぶりとなる2026年最初のアルバムであり、先行公開されるデジタルシングル「RUN IT」も収録される予定だ。また、世界35地域で計56公演という自己最多記録を打ち立てた前作のツアーの熱気を引き継ぐ、大規模な新ワールドツアー「Stray Kids World Tour『RUN IT』」の開催も発表された。ワールドツアーに関する詳細は今後公開される。新曲やニューアルバム、ツアーに至るまで、旺盛な活動を予告したStray Kidsは、グローバルフェスティバルのステージでも圧倒的な影響力を広げている。これに先立ち6日(現地時間)、ニューヨークで開催された「The Governors Ball Music Festival」のヘッドライナー公演を盛況裏に終えたことに続き、9月には南米最大の音楽フェスティバルであるブラジルの「Rock in Rio」のハイライトを飾る。さらに同月、ラテンアメリカの主要3地域で、Stray Kidsを筆頭とする新フェスティバル「STRAYCITY」を開催し、世界中の音楽ファンの夏を熱く盛り上げる予定だ。

ONEUS、日本5thシングル「Under」を7月1日にリリース!コンセプトフォト公開
ONEUSが日本ファンの心をつかむ。ONEUSは最近、公式SNSを通じて発売を控えている日本5thシングル「Under」のコンセプトフォトを公開し、日本活動の幕を開けた。公開されたコンセプトフォトで彼らは、明るい陽光の下でカラフルなカジュアルスタイリングを身にまとい、初夏の雰囲気を演出した。メンバーたちはポーズを取りながら、フォトジェニックな魅力を放ち、清々しいビジュアルのシナジー(相乗効果)を完成させた。さらに、ONEUSはメンバーそれぞれの個性を活かしたスーツスタイリングでビジュアルを極限まで引き上げた。洗練されたカリスマ性を通じて成熟した表情を刻み込んだのはもちろん、ダークな照明がシネマティックなムードを演出し、新曲コンセプトへの期待を高めた。彼らは昨年発売した日本デジタルシングル「TIME MACHINE」に続き、約1年ぶりに「Under」で帰ってくることを予告しており、ファンから熱い反応を集めている。前作で清涼感あふれる魅力を届けた彼らが、今回はどんな音楽を披露するのか、期待が高まっている。日本と香港でファンコンサートを開催することをはじめ、ドイツ最大規模のポップカルチャーコンベンション「CCON I COMIC CON STUTTGART 2026」にヘッドライナーとして招待されるなど、世界各国でその影響力を発揮しているONEUS。「Under」発売でグローバル人気にさらなる勢いをつけるであろう彼らに注目が集まる。ONEUSの「Under」は7月1日、各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

元VIXX ラビ、兵役逃れに関する騒動後初の新曲リリース…力強いラップを披露
元VIXXのラビが、時間と感情を紡いだ新曲をリリースした。彼は本日(22日)午後6時、各音楽配信サイトを通じてニューデジタルシングル「頃」をリリースした。「頃」は、日常の流れの中で出会うさまざまな感情と時間を、ラビ独自の視点で紡いだ楽曲で、ラビ特有のリズム感と叙情性が共存する音楽世界を展開している。関係者は「より確固たる視点と繊細な表現力で感情線を丁寧に積み上げ、リスナーに深い没入感を届ける」とし、「密度のある歌詞と感覚的な表現、淡白でありながら力強いラップが融合し、ラビ特有の音楽的な結晶を収めた」と伝えた。先立ってラビは、兵役ブローカーと共謀して脳梗塞の虚偽診断書を取得し、兵役逃れを試みた疑いにより懲役1年・執行猶予2年を言い渡された。彼は刑の確定後、指示に従って残りの服務期間をすべて履行し、昨年12月13日付で召集解除された。ラビは2012年、VIXXのシングル「SUPER HERO」でデビューし、2023年にグループを脱退。KBS 2TV「1泊2日」などに出演した。・兵役逃れの騒動を謝罪元VIXX ラビ、本格的に活動再開へファッションブランドのイベントに登場・元VIXX ラビ、兵役逃れに関する騒動後久しぶりに近況を公開

元ENHYPEN ヒスン、ソロデビュー曲「Ride or Die」MV公開!ファンへの真心を表現
EVAN(元ENHYPENのヒスン)のソロデビュー曲「Ride or Die」がついにベールを脱いだ。EVANは本日(22日)午後6時、HYBE LABELSのYouTubeチャンネルを通じて、デビューシングル「RIDE OR DIE」と同名のタイトル曲「Ride or Die」のミュージックビデオを公開した。ミュージックビデオは、強い絆を土台に互いを離れない存在となった彼と自動車の間の独特な交流を、1篇の映画のような物語として描き出し、視線を釘付けにした。公開された映像は、四方に散らばったガラスの破片の中で目覚めたEVANが、自分を無関心に通り過ぎる人々の中で戸惑う姿から始まる。手を伸ばしても何の反応もなかった彼の前に、歳月の痕跡を刻んだ古びた自動車が1台近づいてくる。その車に乗り込む瞬間、人々の視線が変わり、曲の爆発的なエネルギーと完璧な調和を成す。過去に喜怒哀楽をともにした2つの存在の記憶がパノラマのように流れ過ぎた後、寂れた建物の屋上にたたずむEVANと、その傍らを今もなお守り続ける自動車の姿がエンディングを飾る。傷を負いながらも朽ちることなく、最後まで共にある運命を示す物語に加え、シンメトリー構造の演出が、どんな試練の中でも結局互いを見つけ出し寄り添う運命的な軌跡を感覚的に解き放ち、深い余韻を残す。新曲「Ride or Die」は、相手に向かって歩み寄ることができないまま溢れ出す感情と、ファンに向けた彼の真心が長い時間をかけて込められた曲だ。ポップロックを基盤にハイパーポップの要素が加わったオルタナティブロックジャンルで、荒削りで実験的なサウンドがEVANの鋭いボーカルと出会い、強烈なシナジー(相乗効果)を生み出している。彼は今回のタイトル曲の作詞・作曲に主体的に参加し、自身だけの確固たる音楽的カラーと実力を証明した。ソロアーティストとして成功裏のデビューを飾ったEVANは、25日のMnet「M COUNTDOWN」を皮切りに本格的な音楽番組での活動に突入する。続いて26日には、ソウル汝矣島(ヨイド)漢江(ハンガン)公園で開催される「The Fillin' Live with EVAN」、28日には「2026 釜山(プサン)ワンアジアフェスティバル(BOF)with NOL」、8月16日には「KCON LA 2026」など、充実した韓国国内外のステージに相次いで立ち、活発な活動を繰り広げる予定だ。

8月の追加公演も決定したCNBLUEの横浜公演を全曲ノーカットで撮りおろしインタビューも交え、6月28日(日)Leminoプレミアムで配信/WOWOWで放送&配信!ライブレポート&ライブ写真を公開!
NTTドコモ Lemino 株式会社NTTドコモ(以下、ドコモ)が運営する映像配信サービス「Lemino(R)」の月額1,540円(税込)※1「Leminoプレミアム」において、CNBLUE『2026 CNBLUE LIVE '3LOGY' IN JAPAN』横浜公演を2026年6月28日(日)21:00より配信いたします。 CNBLUEが『2026 CNBLUE LIVE '3LOGY' IN JAPAN』を開催 (C)umihayato Lemino特設ページ: https://bit.ly/4eA549L <ライブレポート> 『2026 CNBLUE LIVE '3LOGY' IN JAPAN』 <横浜>ぴあアリーナMM. 2026年5月2日(土)・3日(日) <神戸>ワールド記念ホール2026年5月9日(土)・10日(日) CNBLUEが、『2026 CNBLUE LIVE '3LOGY' IN JAPAN』を開催。横浜・ぴあアリーナMM2公演、神戸・ワールド記念ホール2公演の計4公演を完走した。 『2026 CNBLUE LIVE '3LOGY' IN JAPAN』は、2026年1月にリリースした韓国アルバム『3LOGY』を携えたワールドツアーの日本公演とあり、アルバム『3LOGY』の楽曲を中心に、新旧の韓国楽曲で構成された。ツアーは1月のソウルを皮切りに、アジア、オセアニアを回り日本へ。そして、再び6月までアジアを回る予定。ここでは、5月3日の横浜公演の模様をレポートする。 スタート前に流れたアルバム『3LOGY』のタイトル曲「Killer Joy」で4階席まで埋め尽くされた満員の観客はすでに総立ちに。3本の光が集まり大きなひとつの塊になると、フロアに突き出したステージにヨンファが、さらに左右の袖からジョンシンとミンヒョクが登場。3人が集結するトリロジーを意識した象徴的な演出でステージの中央に集まりポジションに着いた。新曲「Ready, Set, Go!」でライブの火ぶたを切ると、ハイスピードのロックチューンに会場はたちまちひとつに。2曲目の「Catch Me」から早くもヨンファの「Everybody 뛰어(飛べ)!」コールで熱狂の渦に包まれた。 CNBLUEが『2026 CNBLUE LIVE '3LOGY' IN JAPAN』を開催 (C)umihayato オープニングトークでは開口一番、「感無量」と口にすると、ジョンシンが「3LOGYは、CNBLUEの3人がそれぞれ軸となって強くなった姿を表したいという意味。ゴールデンウィークのCNBLUEライブ、楽しんでください」というと、「今日、バランスいいね!本当に熱いライブになりそう!」と、前日の横浜公演から気に入って使いまくっている「バランスいいね!」をぶち込んでくるヨンファ。ミンヒョクは、「1月にアルバム『3LOGY』をリリースして韓国からスタートしたライブが、ようやく日本公演を迎えました!11年ぶりのフルアルバムが全曲聴けるライブになっています」と期待を高める。さらに「日本では10年前から“Everybody 뛰어!”しているけれど、韓国のフェスで今、CNBLUEの“Everybody 뛰어!”が話題になっています」とヨンファがいえば、ジョンシンが「日本のフェスでも“Everybody 뛰어!”したい!」と意気込み日本のフェス出演への意欲も見せ会場の熱気も上昇。 CNBLUEが『2026 CNBLUE LIVE '3LOGY' IN JAPAN』を開催 (C)umihayato 「昔の曲だけれど、今回のツアーではじめてライブでやります」という「Nothing」ではジョンシンがラップを披露。「Intuition(直感)」では会場のシンガロングが一体感を高めると、新曲「Lowkey」でテンションを上げ、続く「99%」ではヨンファの「準備いいですか!」の呼びかけに会場を揺らす声援があがり、大盛り上がりに。“Everybody 뛰어!”が炸裂した。 歌い終わると、ヨンファが「サイコー!」と叫ぶ。そして「今回のセットリストは、新旧バランスがいいね!」といえばミンヒョクが、「バラード、走る曲、集中できる曲と、バランスがいい。今回のようにこんなに早くからドラムをたたいていて心拍数が上がることは、なかなかない」と構成に言及。そんなさなかにヨンファが、「今日の衣装、少女時代の『願いを言ってみて(Genie)』みたいじゃない?」とマリンルックのスタイリングについて話、ジョンシンと一緒に美脚ダンスを踊りだしてファンを笑わせる一幕もあった。17年間ともに走ってきたBOICE(ファンネーム)からのアツすぎる反応にメンバーが圧倒され「最近みなさんが怖い」と漏らす場面も。ファンに負けないように「MCだけでも強くいきたい。ビタミン、アミノ酸が必須」とハードなドラムプレイを見せるミンヒョクがビタミン剤を見せる場面も。この日のためにエネルギー満タンで挑んだメンバーとファンの勢いがさらに加速したまま次のブロックへ突入。 CNBLUEが『2026 CNBLUE LIVE '3LOGY' IN JAPAN』を開催 (C)umihayato メロウなヨンファのギターソロから始まった新曲「Bliss」でキュートな雰囲気を作り出すと、ヨンファはギターを外してmoogシンセの太く温かみのある音色で「Domino」のイントロを奏でてムードを一変。日本語バージョンで歌った「Radio」では、会場とのシンガロングで一体感を作り上げると、最後にまたmoogシンセの音を効果的に使い、「CNBLUE Forever!」と叫んで歓声を集めた。 CNBLUEが『2026 CNBLUE LIVE '3LOGY' IN JAPAN』を開催 (C)umihayato その声に「ヤバい、ヤバい!」と満足そうな表情を見せるヨンファ。ミンヒョクは「新曲『Bliss』でみんなの集中してくれる雰囲気がよかったです。そのおかげで、実力以上の演奏ができます。この楽しいライブは、みなさんが作ったもの。ありがとうございます」と感謝を伝えると、ジョンシンは「これまでの曲で、CNBLUEのいろいろな顔を見せられた。次からは、もっともっとみなさんの力が必要。2倍の声をください」と会場に乞う。ヨンファが「今回のワールドツアーでは、久しぶりのオーストラリア、はじめてのニュージーランドへも。デビューから17年経ってもワールドツアーできるのは、幸せ。どこの国でも次の曲のための練習をしました」と、客席と「LOVE」のコール&レスポンスとクラップを確認。レスポンスの良さに、ボイスパーカッションまでマネさせようとして会場とのコミュニケーションを楽しむと、なつかしの「LOVE」に突入。そしてアコースティックギターを手にすると、新曲「Little Things」で甘く爽やかな風を届けた。 MCではミンヒョクが「後ろから見るヨンファお兄さんの姿が甘い」と言うと、前日、「ヨンファのお尻の形がキレイ」と盛り上がったという話題になり、ヨンファが「みなさんに僕のお尻がよく見えるように、来年はここ(ぴあアリーナMM)で、センターステージでのライブをしたい!」と宣言。客席も大いに盛り上がり、来年のツアーへの期待を高めた。 バラードのセクションでは、ミラーボールの光が幻想的な中でヨンファの「天才ジョンシンさんが作った曲」という紹介で新曲「The Temperature of Memory」を披露。ジョンシン曰く「時間がたっても消えない、記憶についての曲」というこの曲で会場が優しい温度に包みこまれた。そこから「Then, Now and Forever」を続けたが、この2曲の物語はまるで繋がっているかのような印象を受けた。そしてその喪失の物語に、「Still, a Flower」が希望を与えたが、ヨンファ曰く、「『Still, a Flower』という言葉が夢で浮かんでメモしていました。人と違っても、みんな花のように輝いている存在だというメッセージを伝えたかった」と曲に込めた想いを語った。 新曲「To The Moon And Back」からは、ラストスパート。「Between Us」では再び“Everybody 뛰어(飛べ)!”を連発。「I'm Sorry」では会場と一緒にこぶしを上下させる“モラゴダンス”とコール&レスポンスで大白熱。ヨンファは上着を脱ぎ捨ててシャウトを聴かせた。そして本編の最後は、ミンヒョクのバスドラのリズムに併せてヨンファと客席のコール&レスポンス大会からアルバム『3LOGY』のタイトル曲「Killer Joy」になだれ込むと、バンドらしいロックチューンで華やかにステージを締めた。 Tシャツに着替えてアンコールステージに登場すると、エレキギターでアドリブセッションをはじめたヨンファ。そこからデビュー曲「I'm a Loner」でアンコールがスタートし、そのまま「YOU'RE SO FINE」を続けると、ヨンファとジョンシンが遊びながらプレイ。最後はヨンファが指揮者のように会場のファンの歌声を操ると、ミンヒョクもドラムから離れてヨンファとジョンシンにマイクを向けて歌わせたが、ヨンファはサポートメンバーや袖にいるスタッフにまでマイクを向けて、「It’s you~♪」を歌わせてライブらしさを満喫。まさに会場中を楽しませるエンターテイナーぶりを発揮した。 「サイコー!一体感スゴイ!」とご満悦のヨンファ。ジョンシンも「今回の3LOGYツアーのなかで、横浜の一体感が1位です」と言うと、ミンヒョクが客席にサムズアップ。そして、ジョンシンが「みなさんにあげたい曲。CNBLUE3人が一緒に作りました」と言うと、ヨンファが「みんなと一緒に歌ったら、もっとステキになると思います」と、新曲バラード「Again」を歌い出す。ミラーボールの光が伸びるなか、アコースティックギターに乗せてミンヒョクから歌い始めると、ジョンシン、ヨンファとマイクを繋ぎ、コーラス部分では客席の歌声も加わり、温かなムードが会場を満たした。ヨンファも「ここから会場を見ると、(ペンライトの光で)宇宙のよう。また会うときまで、元気で。苦しい時は、この曲を思い出してくれたらうれしいです」とファンのための曲であることを明かした。 最後はジョンシンが「久しぶりのアリーナツアーで幸せでした。ありがとうございます」と感謝を伝えると、ミンヒョクが「みなさんが最初から最後まで、たくさんのエネルギーを送ってくれたおかげで最高の時間を迎えることができました。こうして一緒にステージを作れたことがすごくうれしいです。これからも、さらに熱いステージを作っていけるように頑張っていきます!」と宣言。そしてヨンファが「17年間、いい曲を作って、いいライブをして、挑戦してきました。これがCNBLUEのモチベーション。これからもレべチのバンドになるから、よろしくお願いします!ずっと挑戦、ずっと走ります。みなさんがいるから、CNBLUEがいます。ステキな人生を作ってくれて、ありがとうございます!」と言って日本オリジナル曲「人生賛歌」に勢いよく突入。17年間、ともに歩んできたCNBLUEとファンの人生を讃える曲が終わっても止まないアンコールの声に、日本デビュー曲「In My Head」でWアンコールに応えた。 CNBLUEが『2026 CNBLUE LIVE '3LOGY' IN JAPAN』を開催 (C)umihayato CNBLUEは11年ぶりのフルアルバム『3LOGY』で、3人で再構築したCNBLUEの“論理”=3LOGYを提示した。ヨンファのボーカルとギターが“旋律の方向”を示し、ジョンシンのベースが“物語の重心”を作り、ミンヒョクのドラムが“感情の速度”を決める。この“役割の循環”が、3人のバンドとしての強度を生む。『3LOGY』ツアーは、3人の音が“足し算”ではなく、“ひとつの生命体”であることを世界各地で証明していくツアーだったのではないだろうか。 そんなツアーの模様が、2026年6月28日(日)に早くもWOWOWで放送&配信、Leminoプレミアムで配信される。全曲ノーカット、日本語での和やかなMCもたっぷりと、さらに撮りおろしインタビューも交え3時間にわたってのオンエアとなるので、ぜひメンバーの想いを受け取り、映像を通してもその熱量を感じていただきたい。 そして嬉しいニュースも。ツアーの好評とファンからの熱い要望を受け、2026年8月17日(月)、18日(火)に東京ガーデンシアターでの追加公演が決定。今年のCNBLUEからまだまだ目が離せない。 取材・文/坂本ゆかり CNBLUEが『2026 CNBLUE LIVE '3LOGY' IN JAPAN』を開催 (C)umihayato <Leminoプレミアム/WOWOWでCNBLUEメジャーデビュー15周年記念連続特集中!> ■CNBLUE『2026 CNBLUE LIVE '3LOGY' IN JAPAN』 ・配信・放送日時:2026年6月28日(日)21:00~ ・配信・放送形態:Leminoプレミアムで配信/WOWOWで放送&配信 Lemino特設ページ ■ジョン・ヨンファ『2026 JUNG YONGHWA SOLO LIVE IN JAPAN “One Last Day”』 ・放送日時:2026年6月27日(土)10:40~ ・配信・放送形態:Leminoプレミアムで配信中/WOWOWでリピート放送&アーカイブ配信中 Lemino プレミアム視聴ページ ■CNBLUE『AUTUMN CONCERT 2022 ~LET IT SHINE~ @NIPPON BUDOKAN』 CNBLUE『ZEPP TOUR 2023 ~CALLING~ @TOKYO GARDEN THEATER』 ・配信・放送日時:2026年7月20日(月・祝)15:30 ※連続放送・配信 ・配信・放送形態:Leminoプレミアムで配信/WOWOWで放送&配信 ■CNBLUE『2024 CNBLUE AUTUMN TOUR ~LIFE ANTHEM~ @NIPPON BUDOKAN』 ・配信・放送日時:2026年8月放送・配信開始 ・配信・放送形態:Leminoプレミアムで配信/WOWOWで放送&配信 ■CNBLUE『2025 CNBLUE LIVE - VOYAGE into X IN JAPAN @TOKYO GARDEN THEATER』 ・配信・放送日時:2026年9月放送・配信開始 ・配信・放送形態:Leminoプレミアムで配信/WOWOWで放送&配信 <視聴者限定プレゼント> メンバーサイン入りTシャツを抽選でプレゼント!詳細は各サイトをご確認ください。 WOWOW:https://www.wowow.co.jp/music/cnblue/ Lemino:2026年6月25日(木)正午より応募開始となります。 https://lemino.docomo.ne.jp/ft/0000173/ <イベント情報> ■タイトル:CNBLUE『FNC BAND KINGDOM 2026』 ■開催会場:ぴあアリーナMM ■開催日時:2026年7月11日(土)15:00開場 16:00開演 2026年7月12日(日)13:00開場 14:00開演 <追加公演情報> ■タイトル:CNBLUE『2026 CNBLUE LIVE '3LOGY' IN JAPAN』 追加公演 ■開催会場:東京ガーデンシアター ■開催日時:2026年8月17日(月)18:00開場 19:00開演 2026年8月18日(火)17:00開場 18:00開演 <セットリスト> 1. Ready, Set, Go! 2. Catch Me 3. Racer 4. Nothing 5. Intuition 6. Lowkey 7. 99% 8. Bliss 9. Domino 10. Radio 11. LOVE 12. Little Things 13. The Temperature of Memory 14. Then, Now and Forever 15. Still, a Flower 16. To The Moon And Back 17. Between Us 18. I'm Sorry 19. Killer Joy 20. I'm a Loner +YOU'RE SO FINE 21. Again 22. 人生賛歌 E. In My Head 【「Lemino」概要】 ■ドコモの映像配信サービス 感情でつながるLeminoならではの機能で、人気の映画やドラマはもちろん、独占配信のオリジナル、韓流作品や、スポーツ、音楽ライブまで豊富なコンテンツに出会える映像配信サービスです。無料コンテンツ(広告付き)のほか、月額1,540円(税込)※1の「Leminoプレミアム」ではさらに充実のラインアップをお楽しみいただけます。「Leminoプレミアム」を初めてご契約いただくお客さまは、初回初月無料※2でご利用いただけます。 ■「Lemino(レミノ)」公式 サービスサイト : https://lemino.docomo.ne.jp/ YouTubeチャンネル:https://www.youtube.com/@Lemino_official X(@Lemino_official):https://x.com/Lemino_official Instagram:https://www.instagram.com/lemino_official TikTok:https://www.tiktok.com/@lemino_official ※1 <Leminoプレミアム月額使用料> 「Leminoプレミアム」の月額使用料は、ご契約方法によって料金が異なります。 ・Web登録/ドコモショップでのご契約:月額1,540円(税込) ・App Storeでの購入:月額1,650円(税込) ・Google Playでの購入:月額1,650円(税込) ※2 <初回初月無料キャンペーン> ・Leminoプレミアムに初回お申込みの場合に限り、月額使用料が31日間無料となります。 ・過去に「dTV」で初回初月無料の適用を受けたお客さまで、本キャンペーンの適用を受けていないお客さまは適用対象となります。 ・ 「Leminoプレミアム(App Storeでの購入)」「Leminoプレミアム(Google Playでの購入)」「Leminoプレミアムプリペイドカード」「Leminoプレミアム視聴用シリアルコード」をご利用のお客さまは、適用対象外です。 ・他の無料キャンペーンと重複すると本キャンペーンが適用されない場合があります。 ・本キャンペーンを終了する際は、「ドコモのホームページ」にてお知らせいたします。 ・本キャンペーンは予告無く内容を変更させていただく場合がございます。 ※「Lemino」は株式会社NTTドコモの登録商標です。 ※内容は発表日現在のものです。コンテンツの提供形態、キャンペーン、番組内容などは予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。 ※お申込みの方法によっては、権利者の都合により、一部ご視聴になれないコンテンツがある場合がございます。 企業プレスリリース詳細へ

NCT WISH、TRFの「BOY MEETS GIRL」をリメイク!爽やかなMVが解禁…SAMとDJ KOOからのコメントも
NCT WISHが、2026年7月15日(水)にJapan Double A-Side Single「YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL」を発売する。今回、90年代を代表するヒットソングであるTRFの「BOY MEETS GIRL」をリメイクし、配信リリース&ミュージックビデオを公開した。原曲であるTRFの「BOY MEETS GIRL」は1994年6月22日にリリースされ、ミリオンセラーを記録し、時代を彩ってきた大ヒット曲だ。原曲のリリースからちょうど32年後の2026年6月22日、NCT WISHによる「BOY MEETS GIRL」がリリースされた。この「BOY MEETS GIRL」はNCT WISHにとって初めてのJ-POPソングのリメイク作品。世代を問わず全ての人へ、「音楽を通して新しい出会いを届けたい」というメッセージを込め、原曲へのリスペクトを込めながら、新たに追加されたラップパートやNCT WISHメンバー6人ならではのコーラスワークなど、NCT WISHらしさが詰まった新時代の「BOY MEETS GIRL」が誕生。「20世紀で最高の出来事!!」という歌詞がNCT WISHらしく「21世紀で最高の出来事!!」にアレンジされているのも聴きどころだ。楽曲配信と同時に公開されたミュージックビデオは沖縄で撮影され、「少年たちの夏休み」をテーマに、どこかノスタルジックで楽しげな夏休みの様子が描かれたNCT WISHらしい涼しげな内容になっている。沖縄に住む友人の家を訪ねるが、到着するやいなや降り注ぐ豪雨で飛行機も船もすべて運休となり、友人の小さな店に滞在することになる少年たち(NCT WISH)。少年たちは埃が積もった店を掃除し、濡れた服を乾かし、床に寝転がって本を読む。雨が少し止んだ日には、浜辺に出て踊ったり、簡易シャワーで体を洗ったりしながら、ゆっくりと時間を過ごす。夏らしさを感じさせる水が映ったレンズ越しのダンスシーンも挟まれ、6人の少年たちの夏休みの模様が描かれた、爽やかなミュージックビデオになっている。そしてNCT WISHの「BOY MEETS GIRL」のリリースにあたり、TRFのSAM、DJ KOOからもお祝いのコメントが寄せられた。◆SAM コメントドラマ仕立てでノスタルジックなミュージックビデオで途中「なんでここに来たんだっけ」とセリフが入る部分でジーンときました。個人的には僕がライブ演出をさせてもらっている東方神起の弟分がこうしてリメイクしてくれたのも感無量です!TRFの1stツアー1曲目に披露して、その時自分たちがアーティストとしての自信と実感を感じた思い入れのある曲でもありますが、32年の時を経て、こうしてまたいろんな人に曲が届くのもうれしいし、NCT WISHに歌い繋げてもらいたいです!◆DJ KOO コメントTKサウンドを忠実に再現してくれている部分からリスペクトを感じて感動しました! 僕たちが「BOY MEETS GIRL」をリリースしたのは20世紀ですが、世代を超えて「21世紀で最高の」とアレンジしてくれている部分や今回追加されたラップパートからNCT WISHならではの「BOY MEETS GIRL」を感じられると思います。世代もジャンルも超えた素敵なリメイクをしてくれて、NCT WISH最高DO DANCE!!

Hearts2Hearts、沖縄で撮影!?タイトル曲「Lemon Tang」MV公開
Hearts2Heartsが、爽やかで清涼感あふれる夏を予告した。本日(22日)、Hearts2HeartsはSMTOWNの公式YouTubeチャンネルを通じて、タイトル曲「Lemon Tang」のミュージックビデオを公開し、注目を集めている。「Lemon Tang」は、爽やかで清涼感あふれる魅力が詰まったサマーソングだ。清々しい夏の日のように、自由に輝くHearts2Heartsのエネルギーとともに、より鮮明になる感情を感じられる一曲となっている。この曲は軽やかで生き生きとしたサウンドで、夏にぴったりの爽やかで涼し気な雰囲気を表現している。レモンのように酸っぱく刺激的でありながらも、あなたと私が出会えば酸っぱくも甘い「Lemon Tang」になるという内容が印象的だ。Hearts2Heartsは沖縄のロケーションを通じて、「Lemon Tang」の涼しげな感性を表現した。青い海やビーチ、レモン農園を背景に、弾けるような魅力を完成させた。本日リリースした2ndミニアルバム「Lemon Tang」は、タイトル曲「Lemon Tang」をはじめ、2月にリリースしたシングル「RUDE!」など、全6曲で構成されている。・Hearts2Hearts、雑誌「Seventeen」初登場!2026年夏号&秋号の2号連続出演が決定・ATEEZ「第35回ソウル歌謡大賞」で大賞を受賞!LE SSERAFIMからZB1、BOYNEXTDOORまで豪華集結

【PHOTO】ANTARES、ニューデジタルシングル「TRIGGER」発売記念ショーケースを開催
22日午後、ANTARESがソウル麻浦(マポ)区K‑POPステージにて、ニューデジタルシングル「TRIGGER」の発売記念ショーケースを開催した。タイトル曲「TRIGGER」は、互いに向けた強烈な引力とその中に隠された危険な感情を表現した楽曲だ。・ユン・ヒョンビンが制作新人ボーイズグループANTARES、4月16日にデビュー決定!1stシングル「White Code」をリリース・「BOYS PLANET」のデビュー組からSMのユニット・日本人所属チームも!2023年は新人ボーイズグループが続々

Dragon Pony、日本初ワンマンライブで圧巻のパフォーマンス!東阪ツアーを完逐
韓国出身ロックバンドのDragon Ponyが、6月17日(水)に渋谷WWW、21日(日)に大阪Yogibo META VALLEYで日本初ワンマンツアー「Dragon Pony 2026 Run to Run JAPAN TOUR」を開催した。6月10日の日本1st EP「Run to Run」のリリースからちょうど一週間後に行った東京会場は、会場一杯に詰めかけた観客で、開演前から熱気にあふれていた。激しいノイズ音と真っ赤なライトを背負って「Zombie」のイントロが炸裂。「東京―!」というヴォーカル アン・テギュの第一声に歓声が沸き上がる中、ライブが幕をあけた。パワフルな歌声と力強い演奏がライブを牽引しながら、「Summerless Dream」「모스부호(Morse Code)」「Waste」と畳み掛けるように、ボーダーレスなサウンドを早くも体現してみせる。初の日本ワンマンとあってか4人ともやや緊張した面持ちだったが、会場から大きな声援が起きるたびにメンバーの表情もほころんで行った。「思ったより人が多くてびっくりしたので、少し緊張しています!」と流暢な日本語を話すテギュ。「あとで撮影できる曲があるので、携帯はカバンに入れて一緒に遊びましょう!」と、ライブへの集中を促した。会場とのシンガロングの練習を導入にした「Rehearsal」から、青春感あふれる「지구소년(Radio Silence)」へとつなぎ、「Earthquake」を合図にライブは一気に加速。「Pity Punk」「STUPID」ではフロアを熱狂の渦へと巻き込んでいく。全身で歌うようにパワフルで伸びやかな歌声のテギュ、淡々とギターに向き合いながら繊細に弾きこむセヒョク、音に没頭しながら野太いベース音を放つソンヒョン、熱量高く華やかなドラム捌きを見せるガンフン。曲を重ねるごとにそれぞれの個性が発揮され、割れんばかりの拍手と歓声に包まれていた。いよいよ日本オリジナル曲が初披露となり、「Stand Together」「One Light, One Time」「Break the Chain」は撮影がOKに。メンバーと日韓の作家陣と制作したという曲たちは、キレのあるサウンドと起承転結で、ライブで聴くことでそのJ-ROCKらしさがより鮮明に響いてくる。テギュは驚くほど明瞭な日本語を感情に乗せ、セヒョクはエッジの効いたギターソロを披露。曲終わりに「Break the Chain」についてソンヒョンから、「22年度の練習生のころに書いた曲」と紹介、「いつも心に炎を抱いて作った曲です」とテギュが言葉を添え、曲への思いを明かした。ライブは終盤戦へ。疾走感たっぷりの日本EPリード曲「Run to Win」では会場中から力強い拳があがり、大ヒット曲「아 마음대로 다 된다!(Oh Perfect!)」、韓国デビュー曲「POP UP」「Not Out」では見事に揃ったファンコールが起き、場内は最高潮に。エモーショナルな「Look Back」「손금(Palm Lines)」で会場をクールダウンさせ、本編を締めくくった。観客から「손금(Palm Lines)」の合唱が響くなか、ツアーTシャツに着替えたメンバーが再登場。「僕たち初の日本公演を一緒に楽しんでくれて本当にありがとうございます」とガンフン、テギュも「今日のステージは、永遠に覚えておきたい瞬間でした」と感謝の気持ちを口にした。ラストは、練習生時代にいつかステージに立つ日を想像しながら作ったという「On Air」で幕締め。真摯に音楽と向き合い、バンド然とした実力をオーディエンスに届けた日本初ワンマンライブは、確かな実力を証明し、Dragon Ponyにとって大きな一歩となった。テキスト:筧真帆





