music
記事一覧

中島美嘉「2026 日韓歌王戦」メンターとして出演へ!“文化交流という趣旨に深く共感”
中島美嘉が、MBN「2026 日韓歌王戦」に日韓親善メンターとして出演する。4月14日に初放送されるMBN世界初の日韓音楽国家対抗戦「2026 日韓歌王戦」は、韓国の「現役歌王」TOP7とクレアスタジオで制作した「ゲンエキカオウ ~歌姫~」TOP7が両国を代表し、国家的使命とプライドをかけて対決する、世界唯一の日韓音楽国家対抗戦だ。J-POPの達人である中島美嘉は、昨年1月6日、デビュー22年目にして「韓日トップショー」を通じて韓国の番組に初めて出演した。このような中、中島美嘉が「2026 日韓歌王戦」の日韓親善メンターとして再び登場する。中島美嘉は「『日韓歌王戦』の日韓文化交流という趣旨に深く共感する。歌手として両国の名曲が相手国により知られることを願う気持ちだ」と「2026 日韓歌王戦」メンターとして参加することへの特別な心境を伝えた。中島美嘉が日韓TOP7の競演を見守りながら先輩歌手として伝える、国境を越えた温かいアドバイスと惜しみない応援、そして繊細な鑑賞評価が注目を集めている。それだけでなく、中島美嘉は「2026 日韓歌王戦」スペシャルステージを通じてJ-POP名曲に数えられる「雪の華」と「ORION」を歌い、最高の幸せを届ける。前回の「日韓トップショー」で「雪の華」原曲と「僕が死のうと思ったのは」のステージで最大級の感動を届けた中島美嘉が披露する新しいステージが期待感を高めている。そして、見逃せない日韓音楽交流の先駆者である「日韓歌王戦」は、分当たり最高12.5%を記録し日韓音楽競演に対する爆発的な関心を証明した「2024 日韓歌王戦」と、国境と世代を超えるジャンル拡張で日韓のMZ世代ファンを結集させた「2025 日韓歌王戦」に続く「2026 日韓歌王戦」で、胸躍る三本勝負を披露する。制作陣は「『韓国の音楽ファンが最も愛する最愛の歌手』である中島美嘉が『2026 日韓歌王戦』に出演することで、『日韓歌王戦』の趣旨がさらに光を放つことになった」とし、「中島美嘉と日韓TOP7が演出する音楽的シナジー(相乗効果)を期待してほしい」と呼びかけた。・中島美嘉、ソウル公演も!アジアツアーを開催決定2026年3月よりスタート・中島美嘉、韓国のテレビ番組で「雪の華」を熱唱辛かった過去を思い出し涙も

岩田剛典から「ボイプラ2」出演チェ・リブ&カン・ウジンまで「KCON JAPAN 2026」にスペシャルパフォーマーとして出演!
「KCON JAPAN 2026」のX STAGEで行われ、グローバルアーティストの登竜門となるコンテンツ「SHOWCASE」のラインナップが新たに発表となった。「KCON JAPAN 2026」は、5月8日(金)から10日(日)までの3日間、千葉県・幕張メッセで開催。今年の「KCON JAPAN 2026」は、グローバルファンの声を反映した参加型コンテンツと多彩なステージを通じ、より進化した「K-エクスペリエンス」を届ける。今回、スペシャルパフォーマーとしてGAN(岩田剛典)とチェ・リブ&カン・ウジンを追加発表。GAN(岩田剛典)は三代目 J SOUL BROTHERSのメンバーであり、ソロアーティストとしても俳優としても多方面で活躍するマルチアーティスト。さらに、世界最高レベルで盛り上がったグローバルボーイズオーディション番組「BOYS II PLANET」出身のチェ・リブ&カン・ウジンもラインナップに名を連ね、特別なステージを披露する予定だ。また、「KCON」は昨年、新しいグローバルアーティストの登竜門にとどまらず、多彩なジャンルのアーティストの魅力を楽しめる「X STAGE」を新たに追加。「KCON JAPAN 2026」のX STAGEで繰り広げられる「SHOWCASE」ラインナップには、AxMxP、Baby DONT Cry、チェ・ユリ、Keyveatz、KEYVITTUP、RESCENEなど、様々なジャンルで活躍するアーティストが新たに名を連ねた。なお、「KCON」は2012年アメリカのアーバインをはじめ世界各地で開催され、音楽を中心としたKビューティー、Kフード、Kコンテンツなど韓国の文化全般を扱うフェスティバルモデルを構築。アジア、中東、ヨーロッパ、アメリカなど世界14の地域で開催され、オフラインの累計来場者数は約223万人に達する。デジタルプラットフォームを通じて数千万人のグローバルファンが言語の壁と国境を越えたファンダムを構築しており、アーティストの世界進出とブランドの海外進出を手助けするプラットフォームとなりグローバルK-POPフェスティバルとしてのプレゼンスを高め続けている。

Hi-Fi Un!corn、リード曲「HUNGRY HEART」MV公開…先行配信を開始!キム・ヒョンユルが担当したジャケットに注目
Hi-Fi Un!cornは、3月25日のメジャー1stアルバム「FIRST MOVE」のリリースに先がけて、本日(11日)リード曲「HUNGRY HERAT」の音源先行配信スタートし、ミュージックビデオを公開した。「FIRST MOVE」 はメジャー1stとなるフルアルバムで全10曲を収録。現在放送中のTBS火曜ドラマ「未来のムスコ」の挿入歌で、先日公開した先行配信曲「SUPER DUPER」は早くもUSEN HIT J-POPランキングにランクインするなど話題を集めている。先行配信第2弾となる、本日公開のリード曲「HUNGRY HEART」はダンスミュージックとロックの要素を取り入れ、ライブでも盛り上がること間違いなしの一曲。内側から溢れ出す衝動と渇望をテミンとシュウトのツインボーカルが歌い上げる。随所で光るギユンのベーステクニックに加え、ミンの力強いドラムも聴きどころとなっている。配信ジャケットデザインはリーダーでギターのキム・ヒョンユルが担当。スーツを身につけた人物の頭部が真っ赤な心臓に置き換えられた強烈なインパクトが印象的だ。スーツという社会的な鎧の上に、脈打つ心臓を描くことで理性よりも本能が剥き出しになった世界、社会的な仮面よりも内側の叫びが響き渡る渇きを表現した。ミュージックビデオは渋谷のクラブで撮影を敢行。クラブの人工的な照明の元で若者の不安や葛藤、欲望を鮮やかに映像化している。これまでのHi-Fi Un!cornの代名詞ともいえる青春のイメージから一変、大人の男の色気を感じさせるMVだ。不安や葛藤を抱えながらも鼓動し続ける「HUNGRY HEART」というタイトルは、満たされないからこそ前へ進めるという逆説を内包している。メジャーの舞台に立ったHi-Fi Un!cornの勝負にかける覚悟のビジュアル化と言える仕上がりになっている。4月からはアルバムを引っ提げたアジアツアーの開催も決定しており、メジャーで新たな一歩を踏み出す彼らのFIRST MOVE、最初の一手に期待が高まっている。◆キム・ヒョンユルからジャケットイメージについてのコメントキム・ヒョンユル:「HUNGRY HEART」は、足りないからこそ動き続ける心を歌ったロックナンバーです。頭で考えるよりも先に鳴り響く心の叫び。その衝動を、そのまま描きたかった。美しく整えたビジュアルではなく、少し怖いくらいの生々しさを出すことで、今の僕たちのリアルを表現しました。■リリース情報メジャー1stアルバム「FIRST MOVE」2026年3月25日(水)Release【初回生産限定盤】(CD+Blu-ray)(全形態共通)全10曲収録ライブ映像ベストセレクション予定品番:SRCL-13640~13641価格:5,500円(税込)三方背・スリーブケース1.特典映像Blu-ray(ライブ映像ベストセレクション予定)2.リリースイベント参加券1枚(商品に付帯する帯が参加券)3.トレーディングカード1枚(初回生産限定盤ver.6種から1種ランダム封入)※通常盤・メンバー盤の特典となるトレーディングカードとは、別の種類が封入されます。「HUNGRY HEART」音源先行配信■関連リンクHi-Fi Un!corn 公式サイト

バーチャルアイドルSKINZ、タイトル曲「Poison Ivy」MV公開…歌詞を表現した振付に注目
バーチャルアイドルグループSKINZが、初のミニアルバム「SKINZ IS SKINZ」を発売した。彼らは本日(11日)午後6時、初のミニアルバム「SKINZ IS SKINZ」を発売し、タイトル曲「Poison Ivy」のミュージックビデオを公開した。今回のアルバムの全曲の作業とプロデューシングに参加し、SKINZならではの色を込めたメンバーたちが、自ら初のミニアルバム発売の感想とポイントを明かした。まず、メンバーたちはタイトル曲「Poison Ivy」と関連パフォーマンスを注目すべきポイントに挙げた。SKINZは「中毒にならざるを得ない愛というテーマの曲であるだけに、離れることができずお互いに徐々にハマっていく曲の内容を振付に溶け込ませた」とし、「歌詞と関連したポイント振付を探してみると、より興味深く曲を楽しめると思う」と語った。また、今回のアルバムの全曲作詞・作曲に参加したメンバーたちは「アルバムに収録された5曲のムードと結を合わせようと力を注いだ。全体的に続く流れを鑑賞してみることもおすすめ」と鑑賞ポイント伝えた。続いて、デビュー後初のミニアルバムを通じて意味のある一歩を踏み出すことになったメンバーたちはそれぞれ、胸いっぱいのカムバックの感想も話した。メンバーのユルは「僕たちが表現したい『青春』について多く悩み、恐れずに進むエネルギーと内面の幼い感情まで、今回のアルバムに率直に込めようとした」とアルバム作業に臨んだ感想を明かし、ダエルとテオは「初のミニアルバムを発売することになり感激だ。メンバーたちが音楽に真心を込めて苦心して準備しただけに、多くの方々に好きになっていただければ嬉しい」と付け加えた。SKINZは、ザ・ヒョンデソウルショールームでのポップアップとサムスンコエックスでのポップアップをはじめ、多様なオン・オフラインイベントとコンテンツでファンと会う予定だ。

ILLIT「第40回日本ゴールドディスク大賞」に2年連続で選出!
本日(11日)、日本ゴールドディスク大賞によると、ILLITが「第40回日本ゴールドディスク大賞」(以下、「日本ゴールドディスク大賞」)にて「ベスト3ニュー・アーティスト(アジア)」に選出された。「日本ゴールドディスク大賞」は、CD、音楽ビデオ等の正味売上実績と音楽配信売上実績という客観的なデータに基づいて、その年のレコード産業の発展に貢献したアーティスト及び作品を顕彰するもの。日本レコード協会が1987年に創設して以来、ポップス、ロックから、クラシック、ジャズ、純邦楽まで多岐のジャンルを対象に各賞を選出している由緒ある賞だ。「ベスト3ニュー・アーティスト(アジア)」は、アジア(日本以外)の新人アーティスト上位3組に贈られる。「第39回日本ゴールドディスク大賞」では、デビュー曲「Magnetic」が「ソング・オブ・ザ・イヤー・バイ・ダウンロード(アジア)」「ソング・オブ・ザ・イヤー・バイ・ストリーミング(アジア)」「ベスト5ソング・バイ・ストリーミング」の3冠を達成し、第39回受賞者の中で海外女性グループで唯一の偉業を成し遂げた。2年連続での選出を果たしたILLITは、「第39回の『Magnetic』での3冠に続き、今回はアーティストとしても賞をいただけて、本当に嬉しいです。いつもたくさんの応援をありがとうございます」と感謝を伝えた。ILLITは昨年、初の日本オリジナル曲「Almond Chocolate」で歴史的ヒットを遂げた。本楽曲は映画「顔だけじゃ好きになりません」(昨年3月公開)の主題歌に起用され、SEKAI NO OWARIのNakajinとBTS(防弾少年団)のヒット曲を手がけてきた音楽プロデューサーPdoggがタッグを組んで制作されたことで注目を集めた。推しをアーモンドチョコレートにたとえ、熱い想いや恋心を表現した推し活ソングとなっており、TikTokを中心にショートフォームのトレンドを席巻。これらの成果をもって、昨年末はTBS系「第67回 輝く! 日本レコード大賞」「第76回NHK紅白歌合戦」など5つの主要音楽特番に出演し、強固な人気の高さを立証した。さらに、今月4日に発表されたBillboard JAPANチャートにおいて、歴史的ヒット曲「Magnetic」(3億回突破)に続き自身2曲目のストリーミング累計再生回数1億回を突破。これらの躍進も、今回の受賞を後押しした。そして、今年1月にリリースされた「Sunday Morning」がTVアニメ「姫様拷問の時間です」主題歌として話題を集めたのに続き、4月より放送のTVアニメ「魔法の姉妹ルルットリリィ」オープニング主題歌に新曲「Bubee」が起用されるなど、ILLITの日本オリジナル曲にラブコールが集中している。朗報が耐えないILLITは、今週より初のライブツアー「ILLIT LIVE 'PRESS START❤'」の幕を開ける。今月14日・15日のソウル公演に続き、日本では6月13日より、5都市11公演を開催する。

TREASURE ソ・ジョンファン&ZB1 パク・ゴヌク&KickFlip ゲフン「M COUNTDOWN」新MCに抜擢!
TREASUREのソ・ジョンファンとZEROBASEONEのパク・ゴヌク、そしてKickFlipのゲフンが「M COUNTDOWN」の新しい顔となる。Mnet「M COUNTDOWN」は本日(11日)、番組を新たに導く3人のMCを公開した。新MCには、確かな実力を持つTREASUREのソ・ジョンファン、エネルギーに溢れるオールラウンダー、ZEROBASEONEのパク・ゴヌク、ギャップのある魅力を持つ実力派KickFlipのゲフンが抜擢された。K-POPシーンで注目を集めている3人のメンバーがMCとして息を合わせ、毎週番組に新鮮なエネルギーを加える。新しい旅を始める3人のMCは、それぞれの真心が込もった抱負を伝え、ファンの期待を高めた。チーム内の末っ子からいつの間にか7年目のベテランへと成長したソ・ジョンファンは、「TREASUREの強烈なパフォーマンスが多くの方々にエネルギーを届けるように、僕もMCとしてその雰囲気を繋いで、皆が快適で楽しめる時間を作る。温かい応援をお願いしたい」と伝えた。前MCであり、同じチームのメンバーであるソン・ハンビンのバトンを受け継ぐことになったパク・ゴヌクは「ハンビン兄さんが長い間守ってきたMCという役割を任されることになり、とても嬉しく光栄だ。新MCとして熱心に番組を作り上げていくので見守ってほしい。一緒にMCを担当する仲間たちと皆で一緒に頑張る」という力強い意志を伝えた。デビュー後、最初に出演した音楽番組だったという「M COUNTDOWN」との縁を強調したゲフンは、「デビューの夢を叶えた意味深いステージで、今度はMCとして先輩及び同僚のアーティストの方々と息を合わせることになり光栄に思う」とし、「K-POP文化を広めることに貢献するのはもちろん、名前の通り、『ゲフン(ケウン、爽やか)』なエネルギーをお見せするので、たくさん期待してほしい」と機ウィットに富んだ決意を付け加えた。制作陣は「それぞれ異なる個性を持った3人のアーティストが集まって、『M COUNTDOWN』に活力を吹き込むだろう。彼らが作り上げていく新鮮なケミストリー(相手との相性)とウィットに富んだ進行を通じて、世界中のK-POPファンに新たな楽しさを提供する」と伝えた。ソ・ジョンファン、パク・ゴヌク、ゲフンが新MCとして初めて挨拶を送る「M COUNTDOWN」は、韓国で12日午後6時に放送される。・TREASURE、日韓で「SINGLES」カバーにグローバルな存在感を改めて証明・ZEROBASEONE ソク・マシュー&パク・ゴヌク、WAKEONEと専属契約を締結今後の活躍に期待・KickFlip、先行公開曲「Twenty」MV公開青春映画を連想させる映像美に注目

BTOB、待望の完全体でカムバック!3月21日にデジタルシングル発売へ
BTOBがついに完全体で集結する。BTOBカンパニーは本日(11日)、Newsenに「BTOBが21日にニューデジタルシングルを発売する」と明らかにした。所属事務所が異なるソンジェ、チャンソプを含む6人の完全体として新曲を披露するのは2年10ヶ月ぶりだ。彼らは2023年5月2日に12thミニアルバム「WIND AND WISH」を発売し、完全体での活動を展開した。その後は所属事務所が異なるチャンソプ、ソンジェを除いた4人(ウングァン、ミンヒョク、ヒョンシク、プニエル)がBTOBの名前でアルバムをリリースした。チャンソプとソンジェはそれぞれソロ作品、ミュージカル、演技活動を続けてきた。BTOBは2012年3月21日、CUBEエンターテインメント所属として歌謡界にデビューした。この11年間、「家に帰る道」「春の日の記憶」「大丈夫」「I'll be your man」「恋しがる」「美しくも悲しい」など数多くのヒット曲をリリースし、韓国国内外の音楽ファンから愛された。久しぶりに披露する新曲を通じてどんな歌声とストーリーを聞かせてくれるのか期待が高まる。

Red Velvet ウェンディからCORTISまで!HYBE主催フェス「Weverse Con」第1弾ラインナップを発表
HYBEは、2026年6月6日(金)・7日(土)の2日間、韓国・ソウルのオリンピック公園(KSPO DOME、88芝生広場)で開催される「2026 Weverse Con Festival(以下、Weverse Con Festival)」の出演アーティスト第1弾ラインナップとなる計10組を発表した。日本発のグローバルグループとして活躍を続ける&TEAMをはじめ、世界的なK-POPアーティスト、実力派バンド、ソロシンガー、そしてバーチャルアーティストまで、現在の音楽シーンをリードする多様なジャンルと世代を網羅した顔ぶれが揃った。4年連続の出演が決定したのは、グローバルな活動をさらに拡大している&TEAM。日本を拠点に活動を開始し、着実に熱い支持を広げてきた&TEAMは、4年連続で「Weverse Con Festival」のステージに立つ。昨年、日韓両国でそれぞれミリオンセラーを達成した&TEAMは、4月のカムバックと5月から始まるアジアツアーを控え、グローバルな活躍をさらに加速させている。今回も、より深化した音楽とパフォーマンスでファンの期待に応える。昨年のデビューと同時に最高の新人として注目されたCORTISが、「Weverse Con Festival」に初参戦。昨年9月にリリースしたデビューアルバム「COLOR OUTSIDE THE LINES」で米ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」に15位で初登場し、発売から6ヶ月で累計販売枚数200万枚(サークルチャート基準)を突破。爆発的な成長を続けているCORTISは、4月に新タイトル曲、5月に2ndミニアルバムの発売を予告しており、「Weverse Con Festival」でも独自の音楽スタイルを披露する。バーチャルアーティストを代表するPLAVEは、2024年に続いて再び「Weverse Con Festival」のステージに立つ。2nd Single Album 'PLBBUU'では初動売上109万枚を記録してキャリアハイを達成し、ソウル、台北、東京など6都市を巡る初のアジアツアーを成功させるなど勢いを加速させています。4月のカムバックが決定したPLAVEが、一層新しくなったパフォーマンスで観客を魅了します。正統派ロックサウンドで注目を集めるロックバンドTOUCHEDの出演が決定。2022年のバンドサバイバル番組「Great Seoul Invasion」で優勝し実力を証明した彼らの単独コンサートは、毎年完売。今回も強烈なサウンドと爆発的なエネルギーを披露する。さらに、清涼なサウンドで「最愛ガールズグループ」としての地位を確立するQWERが2年連続で出演が決定。初のアメリカ・アジア16都市ワールドツアーを経て成長したステージを披露。 世界25都市での3度目のワールドツアーを終えたP1Harmonyが2年連続でラインナップされた。また、2024年のデビューと同時に「Weverse Con Festival」で初めてのフェス出演を果たしたILLITは、3年連続の出演で、もはや欠かせない存在として、今年もステージを盛り上げる。さらに、昨年サバイバル番組「UNIVERSE LEAGUE」から誕生した多国籍ボーイグループAHOFが初出演。1stミニアルバム「WHO WE ARE」で初動36万枚超を記録し、デビュー10日で音楽番組3冠を達成したエネルギー溢れるステージを繰り広げる。圧倒的な歌唱力を誇るRed VelvetのウェンディとBTOBのチャンソプの出演も決まった。初のソロワールドツアーを成功させたウェンディが初参加。最近では米シンガーソングライターとのコラボ曲「EMOTIONS」を発表しており、聴く人を魅了するボーカルの真髄を披露する。また、ミュージカル俳優としても活躍するチャンソプが昨年に続き出演。韓国国内7都市での単独コンサートを盛況のうちに終えた彼は、感性的なボーカルと安定したライブで観客と一体となったステージをみせる。「Weverse Con Festival」の第2弾ラインナップは3月中に、最終ラインナップは4月に公開予定だ。チケット予約をはじめとした詳細情報は、公式サイトおよびWeverse内の「Weverse Zone」コミュニティで確認できる。・HYBE主催の音楽フェス「2026 Weverse Con Festival」韓国で6月に開催決定!豪華ラインナップにも期待・TXTからBOYNEXTDOORまで、合計27組のアーティストが一堂に!先輩BoAの前でカバーステージを披露開催概要「2026 Weverse Con Festival」2026年6月6日(金)・7日(土)会場:韓国・ソウルのオリンピック公園(KSPO DOME、88芝生広場)<第1弾ラインナップ>ILLIT、AHOF、&TEAM、WENDY、チャンソプ(LEECHANGSUB)、CORTIS、QWER、TOUCHED、P1Harmony、PLAVE ■関連リンク「Weverse Con Festival」公式サイト

バンドV01D、デビュー曲「Tug of War」MV公開…強烈なパフォーマンスに注目
5人組ボーイズバンドV01Dが、本格的にデビューした。IXエンターテインメントからデビューしたV01Dは、Mnet「STEAL HEART CLUB」出身のチョ・ジュヨン(ボーカル)、チョン・ジソプ(ギター+ボーカル)、ケビン・パク(キーボード+ボーカル)、シンノスケ(ベース)の5人で構成された。本日(11日)午後6時、1stミニアルバム「01」をリリースし、デビュー活動を開始した。クリップ映像をはじめ、様々なコンテンツを通じてメンバーの多様な魅力と個性をアピールし、デビューカウントダウンをしてきたV01D。彼らはファンの心を鷲掴みにし、それぞれの演奏力とデビュー曲のステージへの期待を高めた。「01」には、タイトル曲「Tug of War」と先行公開された「ROCKROCK」「The One」「LUNA」の4曲が収録された。タイトル曲「Tug of War」は、叙情的でメロディアスな雰囲気と強烈で生々しい感性の両方を味わえるロックベースの楽曲で、胸が熱くなる感動を届ける。他の収録曲と同じように、メンバーが音楽制作に共同参加し、音楽的実力を見せた。ミニアルバムのタイトル「01」は、グループの英語名「V01D」の「01」に込められた意味を再認識させる。音楽とビジュアル、パフォーマンスが1つの完成したストーリーとなり、No.1のバンドになりたいという意志を込め、収録曲を通じてV01Dが持つバンド特有のアイデンティティを示す覚悟だ。所属事務所の関係者は「5人のメンバーが1つのバンド音楽を完成させるため、昼夜を問わず練習してきた成果を披露する第一歩を始める」とし、「韓国だけでなく日本など海外活動を始めるV01Dを応援してほしい」と伝えた。

In A Minute、タイトル曲「Broken Doll」MV公開…感性あふれるメロディーに注目
In A Minuteの新曲のミュージックビデオが公開された。In A Minuteは本日(11日)午後6時、公式SNSを通じてニューアルバム「Who Do You Love? : I Need You」のタイトル曲「Broken Doll」のミュージックビデオを公開した。映像は何かを探すジュンテの姿を皮切りに、誰かに真心を伝えるかのように手紙を書くジェジュン、誰かを待つヒョンヨプまで、3人のメンバーの物語が見る人の視線を捉えた。ドアの前で誰かを待つ3人のメンバーの切ない眼差しがニューアルバムの雰囲気をそのまま込めており、感動的なステージへの期待を高めている。タイトル曲「Broken Doll」は、叙情的なメロディーとギターサウンドが調和を成す曲で、メンバーのジェジュンが作詞と作曲に参加し、In A Minuteならではの音楽的色彩と真正性のあるメッセージを込めた。

IZ*ONE出身チェ・イェナ、タイトル曲「キャッチ キャッチ」MV公開…個性あふれるコンセプトに注目
IZ*ONE出身のチェ・イェナが、個性溢れるコンセプトのミュージックビデオを公開した。彼女は本日(11日)午後6時、公式SNSを通じて5thミニアルバム「LOVE CATCHER」のタイトル曲「キャッチ キャッチ」のミュージックビデオを公開した。公開された映像は、疑問の家電製品の中から登場したレッドハイヒールを履いた彼女の姿で始まった。続いてオールレッドの衣装を着た彼女の全身シルエットが強烈に登場し、視線を釘付けにした。すぐにハイヒールに爆弾を連想させる装置が付着したような場面とともに建物が破壊される演出が続き、棒付きキャンディーをくわえて余裕たっぷりに歩いていく姿で、ラブリーなヴィランの魅力を見せつけた。その後、オールイエローの衣装に変身したチェ・イェナと彼女を追跡する集団が登場し、緊迫感を高めた。映像の最後には、ステージ上で目を引くダンスを披露して視線を集め、余裕のある表情で独特なキャラクターを完成させた。タイトル曲「キャッチ キャッチ」は、エレクトロポップサウンドの上に「追いかけ、追いかけられる」関係の緊張感を軽快に溶け込ませた曲だ。中毒性の強いシンセループとメロディラインが押し寄せる感情線を洗練されたサウンドで表現し、キュートな魅力が際立つチェ・イェナのボイスが曲への没入度を最大化する。5thミニアルバム「LOVE CATCHER」は、春風のように訪れた愛の瞬間を多様な感情と色彩で表現したアルバムだ。彼女は4月4日と5日、ソウル龍山(ヨンサン)区ブルースクエアウリWONバンキングホールで「2026 YENA LIVE TOUR『掴めそうで掴めない、2つの世界!』」を開催し、アジアツアーのスタートを告げる。ファンクラブ先行予約は10日午後8時から、一般予約は13日正午からNOLチケットを通じて行われる。

Baby DONT Cry、先行公開曲「Shapeshifter」MV公開…ファンタジー要素あふれる演出に注目
Baby DONT Cryが先行公開曲のミュージックビデオを公開し、熱いグローバルな関心を集めている。彼女たちは本日(11日)午後6時、公式SNSを通じて初のミニアルバム「AFTER CRY」の先行公開曲「Shapeshifter」のミュージックビデオを公開した。公開された映像には、軽快な音源とともに、神秘的なファンタジー的要素が満載の空間を楽しむBaby DONT Cryの姿が収められ、好奇心を誘発した。カラフルで可愛らしいグラフィックと、それに合わせたメンバーたちの爽やかなビジュアルが調和を成した。特に彼女たちは、自然に互いの姿に変化しながら「Shapeshifter」を表現し、曲に込められた意味をより明確に伝えて視線を釘付けにした。「Shapeshifter」は、決まった枠に縛られるよりも、変化の中で自分だけの姿を見つけていくストーリーを込めた曲だ。Baby DONT Cryは、始まりから終わりまで自然に変わる曲の構成をベースに、絶え間なく変化しながら前に進むエネルギーを届ける。Baby DONT Cryは、デビュー後初のミニアルバム発売を控え、力強く飛躍する準備に拍車をかけている。これまでにない色とりどりの魅力を披露する彼女たちのカムバックに注目が集まっている。Baby DONT Cryの初のミニアルバム「AFTER CRY」は24日午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売される。





