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  • ALPHA DRIVE ONE、タイトル曲「BORN DIRE」MV公開…爆発的なエネルギーに注目

    ALPHA DRIVE ONE、タイトル曲「BORN DIRE」MV公開…爆発的なエネルギーに注目

    ALPHA DRIVE ONEが、8月24日(月)18時に2ndミニアルバム「UNBREAKABLE : 少年BEAST」をリリースし、「BORN DIRE」のミュージックビデオを同時公開した。本作「UNBREAKABLE : 少年BEAST」にはALPHA DRIVE ONEの力強いアイデンティティを込めたタイトル曲「BORN DIRE」をはじめ、柔らかさとヴィンテージ感あふれる感性を併せ持つ「Diamond Hour」、自信を表現した「One More Time」、夏のときめきとロマンを描いた「Talk to me」、青春の自由奔放な気持ちを歌った前作・Prologue Single「No School Tomorrow」の「OMG!」と「Good Life」、そしてメンバーが初めて作詞に参加し、真摯なメッセージを届ける「WELCOME home」まで、全7曲が収録。荒々しく鋭い外面の裏に隠された不安や恐れ、そしてありのままの自分を理解してほしいという想いを描き出し、偏見とレッテルの中で揺れ動く青春の成長痛を表現した作品だ。タイトル曲「BORN DIRE」は、ブリティッシュ・レイヴとパンク・ジャンルの荒々しいエネルギーを現代的に再解釈しながら、既存の枠を打ち破る大胆なサウンドと粗削りな質感、そして爆発的なエネルギーが際立つ楽曲となっており、制御された混沌の中でも止まることなく突き進むというメッセージが込められている。リリースと同時に公開された「BORN DIRE」のミュージックビデオは、100名以上のメガクルーダンサーと共に披露したパフォーマンスを通じて、他者の視線とぶつかり合う姿を表現し、現実と非現実が共存する強烈なイメージを描き出している。他者の視線や偏見を乗り越え、ついに最も完全な自分へと生まれ変わるという意味が込められた作品だ。ALPHA DRIVE ONEならではのエネルギッシュなパフォーマンス、そしてBEASTの心臓が跳ねる姿を表現したポイントダンスにも注目だ。

    マイデイリー
  • 前作MVが46万回再生のSAYAKA、2ndシングル「Love Me」Music Videoを8月24日(月)21:00よりYouTube公開

    前作MVが46万回再生のSAYAKA、2ndシングル「Love Me」Music Videoを8月24日(月)21:00よりYouTube公開

    株式会社4KIプロダクション Be Girlsのメインボーカルとしても活動するSAYAKAのソロ第2作。自身も作詞に参加し、「自分を愛せない夜」に寄り添う愛を、韓国で撮影したMusic Videoに映し出す。 SAYAKA「Love Me」ジャケット写真 Be Girlsのメインボーカルとしても活動するシンガーソングライター・ SAYAKAの2ndシングル「Love Me」のMusic Videoを、2026年8月24日(月)21:00にSAYAKA公式YouTubeチャンネルにて公開いたします。 本Music Videoは韓国で撮影。「たとえ世界中があなたを嫌っても、私だけはあなたを愛し続ける」という「Love Me」の核となる想いを軸に、SAYAKA自身の内側から感情があふれ出すような映像作品に仕上がっています。楽曲に宿る切なさや孤独、そして大切な人に寄り添いたいという温かさを、SAYAKAの表情、歌声、映像の空気感が重なり合うことで描き出します。 2026年8月21日にデジタルリリースされた「Love Me」は、ソロデビュー曲「7 years」に続くSAYAKAの2作目となるソロシングルです。前作「7 years」のMusic VideoはYouTubeで46万回再生を記録。本作でも同じ制作陣を迎え、SAYAKA自身が作詞に参加しました。誰にも理解されないと感じる夜や、自分自身を愛せなくなりそうな瞬間に、「あなたには私がいる」とそっと寄り添う、切実で温かなラブソングが完成しました。 新曲「Love Me」について 「Love Me」の軸にあるのは、「たとえ世界中があなたを嫌っても、私だけはあなたを愛し続ける」という、揺るぎない想いです。 世界にひとり取り残されたような孤独や、誰にも見せられない痛みを抱えながら、自分を責めてしまうことがある。そんな瞬間にも、あなたの存在を大切に想い、そばに居続ける人がいることを伝えたい。 本作には、SAYAKA自身の言葉によるまっすぐなメッセージが込められています。 デビュー曲「7 years」で描いた、過去の記憶と向き合いながら前へ進もうとする感情に続き、「Love Me」では、より深い孤独に光を灯すような愛を描写。切なさの奥に宿る温かさと、傷ついた心を否定せずに包み込む優しさが、SAYAKAの歌声を通して静かに広がります。 自分を愛せない時にも、誰かがあなたを愛している。 「私がいるから大丈夫」という言葉を、聴く人それぞれの心に手渡していく一曲です。 【デジタルシングル情報】 アーティスト名:SAYAKA タイトル:Love Me リリース日:2026年8月21日 形態:Digital Release レーベル:4KI PRODUCTION https://linkco.re/Fn1FDUT4 韓国で撮影したMusic Video――感情があふれ出す瞬間を描く 「Love Me」のMusic Videoは、楽曲の持つ切なさや孤独、そして誰かを大切に想う温かさを、韓国で撮影した映像とともに表現しています。 自分を責めてしまう夜や、世界にひとり取り残されたように感じる瞬間にも、誰かがあなたの存在を大切に想っている。そんな「Love Me」のメッセージを、SAYAKAの視線や歌声、感情の揺らぎを通じて映し出します。言葉だけでは届ききらない想いを映像として立ち上げることで、楽曲の世界をより深く感じていただける作品です。 公開日時:2026年8月24日(月)21:00 SAYAKA公式YouTubeチャンネル:https://www.youtube.com/watch?v=69V2_6rddJw 「Love Me」ミュージックビデオより1. 「Love Me」ミュージックビデオより2. 「Love Me」ミュージックビデオより3. SAYAKAプロフィール SAYAKAアーティスト写真 SAYAKAは、Be Girlsのメインボーカルとして活動するシンガーソングライター。 2023年にオーディション番組『PRODUCE 101 JAPAN』へ出演し、翌年にはBMSG主催オーディション『No No Girls』でセミファイナリストとなり注目を集める。2025年10月、Be Girlsのメインボーカルとしてデビュー。17年間にわたるピアノ経験を活かした弾き語りを得意とし、青山学院大学文学部日本文学科で培った繊細な言語感覚を背景に、作詞やメロディ制作にも取り組む。音楽とファッションの両面で表現の幅を広げ、アパレルブランド「HARE」のモデルとしても活動している。 ソロデビュー曲「7 years」では、透明感のある歌声と感情に寄り添う言葉が反響を呼び、Music Videoは46万回再生を記録。 2026年7月には自身初のセルフプロデュースイベント「SAYAKA Notes - Page One -」を開催。 グループ活動と並行しながら、自らの言葉と音楽で、リスナー一人ひとりの心に寄り添う表現を発信している。 関連情報 オフィシャルサイト/ファンクラブ https://sayakafuruhashi.bitfan.id/ TuneCore Japan アーティストページ https://www.tunecore.co.jp/artists/sayaka_official YouTube : https://www.youtube.com/@sayakafuruhashi Instagram : https://www.instagram.com/sayakafuruhashi TikTok : https://www.tiktok.com/@sayaka.71 X : https://x.com/sayaka__say_ 【本件に関するお問合せ先】 株式会社4KIプロダクション E-mail:season4production@gmail.com 企業プレスリリース詳細へ

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  • &TEAM、2ndミニアルバム「Mark on Me」コンセプトフォト第2弾を公開

    &TEAM、2ndミニアルバム「Mark on Me」コンセプトフォト第2弾を公開

    &TEAMが、9月8日(火)に韓国、9月21日(月・祝)に日本でリリースする韓国2ndミニアルバム「Mark on Me」より、コンセプト・フォト CRAVE YOU ver.のグループ・ユニット・ソロカットが解禁された。先に公開された「TAME ME」ver.のコンセプト・フォトから一変、今回公開された「CRAVE YOU」ver.では、崩れ落ちた城壁や廃墟を舞台に、青く暗い満月の夜の空間が広がっている。&TEAMのアイデンティティである「オオカミ」としての野性と、隠しきれない人間性の狭間で葛藤する少年たち。それぞれの身体には消えることのない傷跡が刻まれており、自分と同じように傷を抱えた「君」と出会い、互いの存在を受け入れ傷を重ね合わせることで、深く結ばれていく強い絆が描かれている。「CRAVE YOU」コンセプトの核心は、荒々しい野性味と、その中に残る人間性の狭間で揺れ動く少年たちの姿だ。冷たい彫像にそっと顔を寄せるソロカットは、傷によって取り残された孤独と、人間らしい温もりへの渇望を表現している。また、同じ傷が刻まれた身体を重ね合わせるユニットカットでは、自分に似た存在を見出し、寄り添い合うことで生まれる「オオカミの群れ」の強い絆を描き出した。最も野性味が強まる満月の下であっても、少年たちは完全に野獣になることも、人間らしさを発揮することもできぬまま、その境界線の上に立ち続けている。満月が昇る夜の涼しさを表現した青い空間の中、光と影の鮮やかなコントラストと、グランジ要素を取り入れた洗練された衣装に身を包んだ9人の洗練されたビジュアルが目を引く。色味を抑えたメイクやオオカミを思わせる瞳の輝き、ラフなヘアスタイリングが、彼らの危うくも美しい雰囲気を一層引き立てている。なお、8月31日(月)18時にはトラックサンプラーの公開が予定されており、ついに今作の音楽的なティージングが本格的に始動する。最新アルバムへの期待がさらに高まりそうだ。

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  • 【PHOTO】HYBEの新ガールズグループTUIDE、デビューアルバム「TUNE & PLAY」発売記念ショーケースを開催

    【PHOTO】HYBEの新ガールズグループTUIDE、デビューアルバム「TUNE & PLAY」発売記念ショーケースを開催

    24日午後、TUIDEがソウル広津(クァンジン)区のYES24ライブホールにて1stミニアルバム「TUNE & PLAY」の発売記念ショーケースを開催した。タイトル曲「SUN KISS」は、自分だけの声と感覚を信じ、自由に表現する瞬間を描いた「ソウルトロニック(Soultronic)」スタイルの楽曲だ。・HYBEの新ガールズグループTUIDEがデビュー!ソヨン、実妹・TWICE ジヒョからのアドバイス明かす・HYBEの新ガールズグループTUIDE、デビュー曲「SUN KISS」MV予告映像第1弾を公開

    Newsen
  • SEVENTEEN ディノ、デビュー後初の単独公演が大盛況!収録曲「LIKE IT」MVも公開

    SEVENTEEN ディノ、デビュー後初の単独公演が大盛況!収録曲「LIKE IT」MVも公開

    SEVENTEENのディノが、デビュー後初の単独公演を成功裏に終えた。11年間の成長の軌跡を凝縮したステージに、観客たちは涙と笑いを交えた。ディノは21~23日、ソウル松坡(ソンパ)区の蚕室(チャムシル)室内体育館で「2026 DINOxPicheolin」を開催し、1万5000人余りの観客を迎えた。チケットはFCメンバーシップ先行予約開始当日に完売し、追加席を開放するなど、早い段階から熱い関心を集めた。3日間にわたって行われたオンラインライブストリーミングには、日本、アメリカ、シンガポール、中国など、世界71の国・地域のCARAT(ファンの名称)がアクセスした。「楽しさと感動が共存する公演を作りたかった」というディノの願いは、多彩なセットリストを通じて現実のものとなった。サブキャラPicheolinによる「ZZAN(feat. DINO)」、「Party Rock Rock(prod. Hitchhiker)」「Mi-cheo Mi-cheo」などで、彼ならではの愉快な盛り上がりを見せ、観客を沸かせた一方、本キャラのディノは、高校卒業直後に公開したソロ曲「0(ZERO)」から、未発表の新曲「Design」や「Automatic」に至るまで、成長の軌跡が込められたステージで長い余韻を残した。オールラウンドプレイヤーらしい一面も輝きを放った。ディノは「本キャラ」と「サブキャラ」を行き来するのはもちろん、SEVENTEENのグループ曲「March」「HOT」「Super」や、PERFORMANCE TEAMの「Rain」「Spell」「MOONWALKER」を一人でこなして、圧倒的な実力を披露した。休む間もなく繰り広げられるパフォーマンスに会場は熱気に包まれ、ステージごとに「大合唱」と拍手喝采が沸き起こった。彼はDEUXの「夏の中で」、イ・ムンセの「赤い夕焼け」のカバーまで、20曲を超えるステージで3時間近い公演時間を充実した内容で駆け抜けた 。ディノは公演の終盤、「練習生になってから初めて抱いた夢がソロコンサートだったのだが、皆さんがその夢を叶えてくれた」とし、「辛くて疲れた瞬間でも、CARATと一緒に立つステージを想像すると、知らず知らずのうちに笑顔になってしまう。今回の公演を準備していた時もそうだった。僕の存在理由はいつもCARATだ」と感想を述べた。彼は最後の公演終了直後、Picheolinの1stミニアルバム「吉BOARD(Gilboard)」の収録曲「LIKE IT」のミュージックビデオを予告するティーザー映像を会場でサプライズ上映し、爆発的な歓声を巻き起こした。足を踏み入れる場所すべてをステージに変える彼の存在感と、スタイリッシュな映像美が調和したティーザーに、本編に対するファンの期待が高まっている。ミュージックビデオは本日(24日)午後6時に公開される。・SEVENTEEN ミンギュ、スングァン、ディノの入隊日が決定Pledisが正式発表・SEVENTEEN ディノ、サブキャラPicheolinとして新たな魅力を披露!「日常に楽しさを届けたい」

    Newsen
  • Hearts2Hearts、今夜「THE FIRST TAKE」に再登場!日本デビュー曲を一発撮りでパフォーマンス

    Hearts2Hearts、今夜「THE FIRST TAKE」に再登場!日本デビュー曲を一発撮りでパフォーマンス

    Hearts2Heartsが、YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」に再登場。日本デビュー曲「ICONIC HEART」を、「THE FIRST TAKE」だけのスペシャルな一発撮りでパフォーマンスする。今回披露する「ICONIC HEART」は、8月12日(水)にリリースされた日本1stシングル「ICONIC HEART」のタイトル曲。「魔法少女」をコンセプトに、Hearts2Heartsのキュートでポジティブな魅力を詰め込んだ日本オリジナル楽曲となっている。「THE FIRST TAKE」では、ここでしか見ることのできない特別なアレンジとパフォーマンスで「ICONIC HEART」を披露。8人の個性と息の合った歌声にも注目だ。Hearts2Heartsは「THE FIRST TAKE」に「RUDE!(Japanese Ver.)」で初登場。代表曲として世界的な人気を集める「RUDE!」の日本語バージョンを一発撮りで披露し、話題を集めた。今回は日本デビュー曲「ICONIC HEART」を携え、再び「THE FIRST TAKE」のステージに登場する。8月12日(水)にリリースされた日本1stシングル「ICONIC HEART」は、オリコン週間シングルランキング、Billboard JAPAN「Top Singles Sales」(いずれも8月10日~16日集計)で2位を記録。さらにオリコンによると、今年日本デビューした女性アーティストのデビューシングルとして初週売上枚数最高記録を達成、Billboard JAPANでは第5世代K-POPガールズグループ中トップ初週売上枚数最高記録達成するなど、日本デビューから大きな注目を集めている。日本で新たな一歩を踏み出したHearts2Heartsが、「THE FIRST TAKE」で届ける「ICONIC HEART」のスペシャルなパフォーマンスに期待が高まる。

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  • n․SSign、日本1stミニアルバム「迷走路 -WAY OUT-」ジャケット写真を公開!8月26日に先行配信曲リリースも決定

    n․SSign、日本1stミニアルバム「迷走路 -WAY OUT-」ジャケット写真を公開!8月26日に先行配信曲リリースも決定

    n.SSignが、初の日本オリジナルミニアルバム「迷走路 -WAY OUT-」を9月30日(水)に発売。収録曲の中から、「LOOK AT ME NOW!」の先行配信リリースが決定し、8月26日(水)0:00より配信となる。今作アルバムタイトルの「迷走路 -WAY OUT-」は、迷い込んだ日々にも、きっと出口はある。「迷走路」は、「迷走」と「迷路」を掛け合わせた造語で、「迷いながらも自分たちなりの答えを見つけていく」というメッセージが込められ、アルバム収録曲は全5曲すべて日本オリジナル楽曲で構成され、聴きごたえのある作品となっている。先行配信曲「LOOK AT ME NOW!」は、波の音や夏を連想させるようなサウンドで、n.SSignが得意とする爽やかな清涼コンセプトのサマーソング。迷いを抜け、自分の思いを堂々と表現した少し切ない歌詞が印象的だ。。さらに、日本1stミニアルバム「迷走路 -WAY OUT-」の収録楽曲およびジャケット写真も公開された。洗練されたメンバーのビジュアルをあしらった、アートワークにも注目。なお、n.SSignは10月9日(金)大阪・LIVE HOUSEバナナホールを皮切りに、日本ツアー「n.SSign Special Session 2026 "TWO ROOMS"」を開催予定。TWO ROOMSは昼・夜同一の公演ではなく、それぞれ異なる雰囲気や編曲、そして物語を詰め込んだ2つの特別なチャプターで構成され、Unpluggedスタイルの編曲を堪能できるステージが披露される予定だ。■リリース情報日本1stミニアルバム「迷走路 -WAY OUT-」2026年9月30日(水)発売〇初回限定盤(CD+DVD)VIZL-2554 / 3,850円(税込)〇通常盤(CD)VICL-66182 / 2,750円(税込)〇VICTOR ONLINE STORE 限定(CD+アクリルスタンド)NCY-10019 / 4,400円(税込)※「アクリルスタンド」はメンバー絵柄の選択不可、ランダムでの出荷となります<収録曲>全形態共通01 DANCE ON THE EARTH ※タイトル曲02 CONTINUE?03 恋の誤作動04 Take a shot05 LOOK AT ME NOW!<配信情報>8月26日(水)先行配信リリースn.SSign「LOOK AT ME NOW!」「LOOK AT ME NOW!」配信サイトはこちらストリーミングサービスおよびiTunes Store、レコチョク、moraなど主要ダウンロードサービスにて配信決定!※音楽ストリーミングサービス:Apple Music、Spotify、YouTube Music、LINE MUSIC、Amazon Music、Deezer、AWA、Rakuten Music、KKBOX<商品内容>〇初回限定盤(CD+DVD)・CD(全5曲)・DVD・歌詞ブックレット・フォトカード(全7種中ランダム1種)(初回限定盤 Ver)※初回プレス分のみ・シリアル応募抽選券(1枚)※初回プレス分のみDVD収録内容Jacket Photos Making MovieRecording Making MovieSolo Interview〇通常盤・CD(全5曲)・歌詞ブックレット・フォトカード(全7種中ランダム1種)(通常盤 Ver)※初回プレス分のみ・シリアル応募抽選券(1枚)※初回プレス分のみ〇VICTOR ONLINE STORE限定盤(CD+アクリルスタンド)・CD(全5曲)・歌詞ブックレット・フォトカード(全7種中ランダム1種)(初回限定盤 Ver)※初回プレス分のみ・シリアル応募抽選券(1枚)※初回プレス分のみ・アナザーソロジャケット(全7種中ランダム1種) ※初回プレス分のみ・アクリルスタンド(全7種中ランダム1種)<チェーン別先着予約・購入特典>チェーン別先着予約・購入特典の詳細はこちら・TOWER RECORDS 全国各店 / TOWER RECORDS ONLINE:ポストカード(集合1種)・HMV全店(HMV&BOOKS online含む)/全国のローソンLoppi端末:フォトカード(全7種のうちランダム1枚)・VICTOR ONLINE STORE:セルカフォトカード(全7種のうちランダム1枚)3形態セット:セルカフォトカード7枚セット・楽天ブックス:缶バッジ(全7種のうちランダム1個)・セブンネットショッピング:アクリルクリップバッジ(全7種のうちランダム1個)・アニメイト:ミニフォト(全7種のうちランダム1枚)※特典サイズ:54mm×86mm・Amazon.co.jp:メガジャケ(ご購入のCDと同じ絵柄のメガジャケを差し上げます) ※Amazon.co.jp、楽天ブックスでは、特典付き商品のカートがアップされます。特典をご要望のお客様は特典付き商品をご予約下さい。※VICTOR ONLINE STOREでは、VICTOR ONLINE STORE限定盤も対象となります。※特典は各店先着でなくなり次第終了となります。一部店舗では取り扱いのない場合がございますので、ご予約の際は各店舗にご確認ください。※ランダム配布の特典の絵柄はランダムとなります。お選びいただくことはできません※特典の絵柄は後日発表いたします。※特典の内容・デザインは予告なく変更する場合がございます。■リリース記念イベント情報日本1stミニアルバム「迷走路 -WAY OUT-」リリース記念VICTOR ONLINE STORE限定イベントVICTOR ONLINE STOREにて2026年9月30日発売の日本1stミニアルバム「迷走路 -WAY OUT-」の初回限定盤、通常盤、VICTOR ONLINE STORE限定盤をご予約いただいた方の中から抽選でVICTOR ONLINE STORE限定イベントへご招待いたします!詳しくは下記応募要項をご確認ください。※本イベントはご当選者のみご参加いただけます。リリース記念イベント詳細はこちら<開催概要>日時:2026年8月29日(土)会場:東京・TODA HALL & CONFERENCE TOKYO・メンバー個別お話し会・メンバー個別ロングお話し会・メンバー個別サイン会・メンバー個別2ショット撮影会①・メンバー個別2ショット撮影会②・グループショット撮影会・撮影OK!!メンバー全員 グータッチ会・ミニトークショー+パパラッチ会<対象商品>2026年9月30日(水)発売日本1stミニアルバム「迷走路 -WAY OUT-」■関連サイトn.SSign 日本公式サイト

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  • “メンバー2人は入隊中”NCT 127、5人体制でカムバック!デビュー10周年にふさわしい楽曲を予告「過去最高にハード」

    “メンバー2人は入隊中”NCT 127、5人体制でカムバック!デビュー10周年にふさわしい楽曲を予告「過去最高にハード」

    NCT 127がデビュー10周年を迎え、約2年ぶりに7thフルアルバムで戻ってきた感想を明かした。本日(24日)午前、ソウル松坡(ソンパ)区ロッテワールドタワーSKY31にて、NCT 127の7thフルアルバム「BLINGY」発売記念の記者懇談会が行われた。「BLINGY」はデビュー10周年を迎え、共にしてきた旅路を振り返ると同時に、グループへの誇りと結束力をもとに、今後も自分たちだけの道を切り拓いていくという固い意志を示すアルバムだ。NCT 127だけの音楽の世界を盛り込んだ全9曲で構成され、メインスローガン「CALL 127」を通じてメンバーたちとファンが再び一つのワンチーム(One Team)として集結するというメッセージをより鮮明に表している。2016年7月7日にデビューしたNCT 127は、今年でデビュー10周年を迎えた。デビュー10周年を迎えてカムバックした感想を尋ねられると、テヨンは「アルバムカバーにソウルの地図とネオカラーを組み合わせたのは、初心を取り戻そうという意味が込められている」と明かした。特に今回のアルバムは、マークの脱退とドヨン&ジョンウの入隊後初のカムバックであるだけに、多くの関心を集めている状況だ。テヨンは「10周年であり、2人のメンバーが今いないため、どうにか不足のないように見せようとより懸命に準備したと思う。それでも至らない点はあるかもしれないが、多くのファンの方々や楽曲を聴いてくださる方々に不足を感じさせないように努力したので、期待していただければ嬉しい」と伝えた。また脱退したマークにも言及し「マークは10年もの間、この道を共に歩んできたメンバーだ。個人的にも本当に尊敬している」とし、「これまで2つのチームを行き来しながら本当に苦労が多かった。心の底から応援したいと思っていた。今はそれぞれの道へ分かれたが、その選択を尊重し、心から応援していると伝えたい」と温かいメッセージを送った。続いてジェヒョンは今回のアルバムについて「10周年にして発表する7枚目のアルバムだ。僕たちはずっと『BLINGY』なものを探し求めて旅立つが、結局そういったものはすべて僕たちの中にあるという意味のアルバムだ。もちろん2人のメンバー(ドヨン、ジョンウ)が参加した曲もあるが、5人でしっかり満たした良いアルバムなので、ぜひ多くの関心をお願いしたい」と語った。ジャニーもまた今回のアルバムのキーワードを尋ねられると「初心」と答えた。続けて「理由は、僕たちが『BLINGY』という楽曲を準備しながら、これまでにやってきたパフォーマンスよりもさらに一生懸命に準備したと思うし、本当に大変だったからだ。過去最高にハードで僕たちも戸惑ったし、あまりにも大変で最初から最後まであまり通して踊れなかった。最近あまりお見せできていなかったハードさを存分にお見せするパフォーマンスだと思う」と明かし、期待を高めた。さらにNCT 127はメンバー全員の再契約について「祝うべきことだ。会社を信じ、メンバーを信じ、NCTとして良い音楽とパフォーマンスをお届けしたい」とし、「NCT 127としてもより揺るぎない姿をお見せしたい」と語った。NCT 127の7thフルアルバム「BLINGY」は本日(24日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売される。・NCT 127、タイトル曲「Blingy」MV予告映像を公開爆発的なネオエネルギー・NCT 127、7thフルアルバム「BLINGY」ハイライトメドレーを公開

    OSEN
  • 【PHOTO】ALPHA DRIVE ONE、2ndミニアルバム「UNBREAKABLE:少年BEAST」発売記念ショーケースを開催

    【PHOTO】ALPHA DRIVE ONE、2ndミニアルバム「UNBREAKABLE:少年BEAST」発売記念ショーケースを開催

    24日午後、ソウル龍山(ヨンサン)区ブルースクエアにてALPHA DRIVE ONEが、2ndミニアルバム「UNBREAKABLE:少年BEAST」の発売記念ショーケースを開催した。今回の新譜にはタイトル曲「BORN DIRE」をはじめ、「Diamond Hour」「One More Time」「Talk to me」「OMG!」「Good Life」「WELCOME home」の全7曲が収録される。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・ALPHA DRIVE ONE、タイトル曲「BORN DIRE」MV予告映像を公開ダイナミックなパフォーマンスを予告・ALPHA DRIVE ONE アルノ、撮影中に足首を負傷活動の制限を発表

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  • ILLIT、初のライブツアーで紡いだ成長の物語!計7都市15公演を成功裏に終了

    ILLIT、初のライブツアーで紡いだ成長の物語!計7都市15公演を成功裏に終了

    ILLITが、一段と成長した姿で初のライブツアー「PRESS START❤」を盛況のうちに終えた。ソウルと日本の5都市、香港を熱狂の渦に巻き込んだ彼女たちは、10月のアンコールツアーでもその勢いを継続する。ILLITは、8月22~23日、香港のアジアワールド・エキスポ・ホール10で「ILLIT LIVE PRESS START❤' in HONG KONG」を開催した。今年3月から国内外7都市で計15回にわたり行われたツアーの最終公演だった。特に、ILLITが香港で開催した初の単独公演であったことからも、現地ファンの反応はこれまで以上に熱かった。ILLITの成長の軌跡を振り返ることができる充実したセットリストは、観客の心をさらにときめかせた。彼女たちはデビュー曲「Magnetic」から新曲「I Got Your Back(Feat. JISOO, MOMOKA of HANA)」まで、これまで世界中のファンに愛されてきた楽曲でステージを彩った。続いて、グローバルの音楽チャートを席巻した「It's Me」が流れると、客席からは力強い「大合唱」が湧き上がり、ファンたちは席から立ち上がってダンスチャレンジをまね、会場は大いに盛り上がった。また、観客との深い交流も印象的だった。メンバーたちは現地の言葉で親しみを持ってファンに声をかけ、ファンはメンバーの愛称を呼んで応えた。ユナとミンジュは「夢中人」(梦中人)、ウォンヒとイロハは「Next Stop: Tin Hau」(下一站天后)など現地のヒット曲をサプライズカバーしたり、中華圏のSNSで流行中のダンスチャレンジにも挑戦するなど、観客との深い交流を楽しんだ。ILLITは「情熱的に盛り上げてくれたGLLIT(ファンダム名)のおかげで、とても幸せだった。公演中ずっと一緒に歌ってくれて、一生懸命応援してくれたGLLITのおかげで、忘れられない時間になりそうだ」とし、「この時間は終わるけれど、これからも私たちの物語は続くので、これからも今日のように一緒にいてほしい。常に成長し、努力し続けていく」と感想を述べた。初のライブツアーを成功裏に終えたILLITは、アンコールツアーでさらに多くのグローバルファンと交流する。「ILLIT LIVE PRESS START❤' ENCORE」は、10月17日と18日に行われる仁川(インチョン)インスパイア・アリーナでの公演を皮切りに、12月23~24日、26~27日には千葉・LaLa arena TOKYO-BAYでも公演が予定されている。初のライブツアーで全公演を完売させ、圧倒的なチケットパワーを証明したILLITだけに、アンコールツアーでも熱い人気は続く見通しだ。

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  • UKISS キソプ&フンによるユニット2U、大阪・東京での公演が大盛況!10月にはケビンと3人によるライブも開催決定

    UKISS キソプ&フンによるユニット2U、大阪・東京での公演が大盛況!10月にはケビンと3人によるライブも開催決定

    U-KISSのメンバーとして長年愛され続けているフンとキソプによるユニット2Uが、8月20日(木)から8月23日(日)まで大阪・東京で開催した「2026 UX1 Talk&LIVE RUN 2U」。8月23日(日)には東京・iBIG HALLで最終公演が行われ、ほぼ満席となった会場は、2人を待ちわびたファンの熱気に包まれた。公演では、オープニングVCRに続いてブラックの衣装で登場した2人が、U-KISSの「SCANDAL」でステージをスタート。息の合ったダンスパフォーマンスで会場を盛り上げ、大きな歓声を浴びた。その後は、フンがヨ・フンミン名義でリリースした「BUS」やU-KISSの「Passage」などを披露。バラードでしっとりと歌声を届ける一方、ライブの合間にはゲームコーナーも展開した「瞬発力トーナメント」では、5人のファンとフン&キソプが対戦。3文字の単語を一文字ずつ順番に言っていくゲームで、2人はファン相手にも一切手加減なし。白熱した勝負の末に2Uが勝利し、罰ゲームとしてファンが楽曲に合わせて踊るなど、会場は大きな盛り上がりを見せた。さらに「Mirror」では、息の合ったダンスとセクシーな魅力を存分に見せ、会場からは大きな歓声が沸き起こった。終盤にはファンとの記念撮影も行われ、フンは「みんなとキソプのおかげで幸せ。みんなのおかげでこれからの未来も明るい」と語り、ファンへの感謝を伝えた。また、8月16日に誕生日を迎えたフンへのサプライズも。キソプとFCLIVEが用意した真っ白なバースデーケーキが登場すると、会場から祝福の声が上がった。キソプは「これからみんなでここにいろんな思い出を描いていこうという意味で真っ白。そしてフンは天使みたいだから」とケーキに込めた意味を説明。フンの鼻にクリームを付ける微笑ましい一幕もあり、最後にはファンとともに記念撮影を行った。そして公演終盤には、フン、キソプ、そして同じくU-KISSのメンバーとして活動してきたケビンによるユニットUX1の今後についても発表。8月24日12時よりペンライトの発売がスタートするほか、結成1周年を記念した「UX1 1st Anniversary LIVE: First Light」を大阪・東京で開催することが決定。さらに、ライブに先駆けて新曲も発表予定であることが明かされた。最後のステージでは、撮影可能曲として「어리지않아(Not Young)」と「내 여자야(She's Mine)」を披露。公演の最後には、日本で相次ぐ自然災害にも触れながら、次に会う時まで何事もなく元気に再会できることを願う言葉をファンへ届けた。大きな拍手と歓声に見送られ、「2026 UX1 Talk&LIVE RUN 2U」は大盛況のうちに幕を閉じた。UX1は、フン、キソプ、ケビンによるユニット。2025年にデビュー曲「HALO」をリリースして以来、日本でのライブやイベントを通してファンと特別な時間を共有してきた。U-KISS時代から続く3人の絆を新たな形で届けてきたUX1が、結成1周年という節目にどのようなステージを見せるのか、早くも期待が高まっている。「UX1 1st Anniversary LIVE: First Light」は、10月28日(水)・29日(木)に大阪、10月31日(土)・11月1日(日)に東京で開催され、全8公演を予定。ライブに先駆けて新曲も発表予定となっている。チケットは8月25日12時よりTIMAチケットサイトにて販売開始。さらなる活動へと歩みを進めるUX1の今後に、引き続き注目が集まる。 ■イベント概要「UX1 1st Anniversary LIVE:First Light」●OSAKA2026年10月28日(水)1部 開演15:00(開場14:30)2部 開演19:00(開場18:30)2026年10月29日(木)1部 開演15:00(開場14:30)2部 開演19:00(開場18:30)会場:DREAM SQUARE HALL(大阪府吹田市江坂町1-18-8 江坂パークサイドスクエア2F)●TOKYO2026年10月31日(土) 1部 開演13:00(開場12:30) 2部 開演17:00(開場16:30)2026年11月1日(日) 1部 開演13:00(開場12:30) 2部 開演17:00(開場16:30)会場:FCLIVE TOKYO HALL(東京都新宿区大久保2-18-14 1F)【チケット代金】・VIPチケット: 13,200円(税込) ※全席自由・整理番号順入場( 内容 )①優先入場②メンバー全員ハイタッチにてお見送り(公演終了後に実施)③ポストカード1枚プレゼント(全4種類※ランダムにて1公演ごとに違う柄を準備)・一般チケット: 9,900円(税込) ※全席自由・整理番号順入場【販売期間】2026年8月25日(火)12:00~各公演4日前 23:59までチケットはこちらから■関連サイトUX1公式X

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  • 【REPORT】BOYNEXTDOOR、初のワールドツアーの日本公演が横浜でスタート!アイナ・ジ・エンドのサプライズ登場も

    【REPORT】BOYNEXTDOOR、初のワールドツアーの日本公演が横浜でスタート!アイナ・ジ・エンドのサプライズ登場も

    BOYNEXTDOORの自身初となるワールドツアーの日本公演「BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.2' IN JAPAN」が、いよいよ始動。8月21日から23日までの3日間連続で行われるKアリーナ横浜の公演で幕を開けた。今回のツアーは7月の韓国・ソウル公演を皮切りに、北米やアジアの全24都市を巡回。その規模の大きさ以上にパフォーマンスや演出もスケールアップした内容で、終始ONEDOOR(ファンの呼称)を魅了し続けた。本稿では初日となる21日の模様をお届けする。定刻を過ぎると、まばゆい閃光が場内を包む。力強いバンドサウンドが始まり、重量感のあるリズムとともにメンバーの顔が次々とスクリーンに映し出されると、大きな歓声がわき上がった。舞台の中央では人の形をした発光体が浮かび上がり、それらが増殖して歩きだすと「06070」がスタート。タイトルは、彼らがデビュー前によく利用した練習室がある場所の郵便番号を指し、グループの真の出発点を意味する。初心を忘れずに観客と向き合いたい。そんな真摯な思いを最初に示したかったのだろう。 そして、自分たちの曲がもっと多くの人に広がってほしいという願いを込めた「VIRAL」を手始めに、「But Sometimes」「I Feel Good」とおなじみのナンバーを連発すると、場内は早くも祝祭ムードに。「Who's there? BOYNEXTDOOR! こんばんは、BOYNEXTDOORです!」と元気よくあいさつをした6人のメンバーは、広い会場を埋め尽くしたONEDOORたちを見て本当に嬉しそうだ。高揚した気分は次に披露した楽曲にも表れていた。「Count To Love」では軽やかに明るく、リリースされたばかりの新曲「Boom Boom Boom」では、あふれんばかりの青春のエネルギーを放つ。それだけでなく、空港の出発ロビーを模した空間でリラックスしながら歌った「Live In Paris」ではスタイリッシュなたたずまいを見せ、レトロなシンセポップ「So let's go see the stars」を通してファンとの永遠の愛を約束するなど、多彩な魅力を届けていく。「僕たちの家族、そしてONEDOORにどうしても伝えたかった気持ちを込めた曲」と紹介して歌い始めたのは「Forever You」。続く「Call Me」とともに、胸を打つ歌詞とメロディラインでクールダウンしたかと思いきや、今度は「Hollywood Action」や「Upside Down」で徐々に盛り上げ、さらに「Nice Guy」のラテンビートと「Earth, Wind & Fire」の高速ラップで客席との一体感を生み出す。コンサートの終盤は彼らのヒップホップ的な感性にクローズアップしたナンバーが目立った。チャイムの音とドアをたたく音をモチーフにした「ddok ddok ddok」、ミニマルかつシンプルなトラックで攻める「JAM!」、リアリティのある歌詞が印象的な「Dangerous」。こうしたナンバーで見せた緩急をつけたフロウやフリースタイルをとり入れたダンスは、グループのポテンシャルの高さを証明している。ついに本編はラスト。「横浜!」「みんな飛べ!」と何度もシャウトしながら熱唱した「Gonna Be A Rock」と「ADIOS!」でいったんは締めたものの、会場の熱気はなかなか収まらない。そのような状況を察してか、ほどなくして6人が中央ステージへ。アンコールのスペシャルゲストとしてアイナ・ジ・エンドが登場すると、客席のあちこちから驚きの声と大きな拍手が起きた。一緒に歌った「VIRAL (AiNA THE END Remix)」は、7月にリリースされたばかりのバージョンで、彼女のソウルフルで切ない歌声が引き立っている。デュエットを終えた後は初共演でいささか緊張気味のBOYNEXTDOORに気さくに話しかけ、大勢のONEDOORには「あなたたちの推しはかっこいいよ!」と呼びかける姿を見て、すっかりファンになった人も多かったに違いない。アイナ・ジ・エンドと作った幸せな空間を大切にしたいと、今度は「SAY CHEESE!」や「今日だけI LOVE YOU (Japanese Ver.)」といったポジティブなナンバーでしっかりとキープ。ライトスティックを振るONEDOORたちも実に楽しそうだ。長時間に及んだコンサートをやり遂げたメンバーたちは順番に感謝の言葉を口にした。テサンは「このように大勢の方々が集まっていることが本当に嬉しいです」と話し、ソンホは「これからもがんばっていきますので、ずっと一緒にいてください」と呼びかけた。またジェヒョンは「日本語がもっとうまくなって、日本のONEDOORのみなさんといつも話したいです」、イハンは「みなさん、今日は何を食べましたか? 僕はONEDOORの愛をいっぱい食べました」と伝えた。さらにリウは「目の病でサングラスをかけて申し訳なく思います。そのかわりに一生懸命歌い踊りました!」とし、ウンハクは「今日の思い出を今後の日々の中でときどき振り返ってもらえたらいいなと思います」と明かした。最後のあいさつを終えてエンディングへ。熱い演奏をバックに「I Wonder」を歌い、支えてくれたバンドメンバーを紹介した彼らは、舞台の奥へと消えていく。しかしながらヒートアップした観客は、再び登場することを熱望。その思いに応えようと2回目のアンコールが始まり、「Boom Boom Boom」「I Feel Good」など計4曲のパフォーマンスを行った。6人は完全燃焼したのか、いずれの表情もすがすがしい。応援するONEDOORたちも満足そうだった。6万人を動員し、横浜公演3日間を成功裏に終えたBOYNEXTDOOR。この後は8月29日・30日に佐賀、9月9日・10日に大阪、19日・20日に宮城、25日・26日に長野、そして10月10日・11日の千葉と、5都市での公演が待ち構えている。なお、次の佐賀公演の会場のSAGAアリーナでK-POPボーイグループとして公演を実施するのはBOYNEXTDOORが初となる。ショーマンシップにあふれる演出を施した今回のツアーは、彼らにとって次のフェーズへ進むための新たな扉になりそうだ。(取材・文 まつもとたくお)■ツアー情報「BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.2' IN JAPAN」神奈川・K-Arena横浜2026年8月21日(金)OPEN 16:30 / START 18:002026年8月22日(土)OPEN 15:30 / START 17:002026年8月23日(日)OPEN 15:30 / START 17:00佐賀・SAGAアリーナ2026年8月29日(土)OPEN 16:00 / START 17:002026年8月30日(日)OPEN 15:00 / START 16:00大阪・大阪城ホール2026年9月9日(水)OPEN 17:00 / START 18:002026年9月10日(木)OPEN 17:00 / START 18:00宮城・セキスイハイムスーパーアリーナ2026年9月19日(土)OPEN 16:00 / START 17:002026年9月20日(日)OPEN 15:00 / START 16:00長野・長野ビッグハット2026年9月25日(金)OPEN 17:00 / START 18:002026年9月26日(土)OPEN 15:00 / START 16:00千葉・LaLa arena TOKYO-BAY2026年10月10日(土)OPEN 16:00 / START 17:002026年10月11日(日)OPEN 14:00 / START 15:00■関連サイトBOYNEXTDOOR日本オフィシャルサイト

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