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  • KAJA、東京ライブで6人完全体ステージ披露!King & Princeカバーや“キュンキュンセリフ対決”も

    KAJA、東京ライブで6人完全体ステージ披露!King & Princeカバーや“キュンキュンセリフ対決”も

    SME Japan × SME Koreaの合同プロジェクトとして誕生した6人組ボーイズグループKAJAが、5月23日に新宿ReNYにて3回目のワンマンライブ「KAJA LIVE<Dive into the AWARD>」を開催した。 会場の照明が暗転すると、赤いカーテンをバックにメンバーが次々とスタイリッシュなポーズを決めるオープニング映像が上映。まるでアワードショーの幕開けを思わせる華やかな演出に、会場は一瞬でDive into the AWARDの世界へと包み込まれた。ゴールドの装飾が施された青いベロアスーツをまとい、アワードにふさわしい気品ある佇まいでメンバーがステージへ登場。そんな記念すべきライブの幕開けを飾ったのは、5月15日にリリースされたEP「FORWARD」収録の新曲「Dreaming Heart!!」。まさかの新曲初パフォーマンスからスタートするサプライズ演出に、会場のボルテージは一気に上昇する。軽快なダンスで勢いをつけると、続いて披露されたのは改名後初のリリース曲「Future Calling」。KAJAのファンと共に進んでいくという想いが込められた楽曲で、電話をモチーフにした振り付けには大きな歓声が上がった。さらにRIKUが「みんな、ライブはこれからだよなー!」と煽り、「Cloud_Six」へ。冒頭から3曲を全力で駆け抜け、KAJAらしいエネルギッシュなライブを展開していく。最初のMCでは、KOUKIが「今日は声を枯らして帰ります! 全力で行きます!!」と熱意を語ると、RIKUは「1年ぶりに新宿ReNYに6人揃って帰ってきました!」とコメント。昨年のワンマンライブでは休養中だったAKIRAを含め、6人完全体で再びステージに立てた喜びと意気込みを語った。ライブ定番曲「SUPERSONIC」で会場をさらに盛り上げた後、「この衣装にぴったりなステージを準備しました」と披露されたのは、King & Princeの「シンデレラガール」。まさかのカバー披露に、会場からは大きな歓声が沸き起こる。さらにKOUKIとHOJINによるキュンキュンセリフ対決も急遽開催。準備のためKOUKI、ISAAC、HOJINが一度ステージを離れると、残されたメンバーたちも負けじとキュンキュンセリフを披露し、会場を大いに盛り上げた。続いて流れ出したRADWIMPS「スパークル」のイントロとともに登場したのはKOUKI&ISAAC。意外な組み合わせと選曲に歓声が上がる中、壮大なバラードをしっとりと歌い上げ、会場を幻想的な空気で包み込んだ。その空気を一変させたのがHOJINによるソロステージ。星野源の「恋」を、HOJINの部屋と題された可愛らしいセットの中で披露。恋ダンスを交えながら全力でパフォーマンスする姿に、ムードメーカーHOJINらしい魅力が詰まったステージとなった。さらにAKIRA&SAERON&RIKUは、P1Harmonyの「DUH!」でクールなダンスパフォーマンスを披露。先ほどまでの柔らかな空気を一変させる鋭いステージングで観客を魅了した。ライブ後半では、カジュアルな衣装へチェンジした6人が再びステージへ登場。雨音のSEからスタートした「Jigsaw Mind」では、傘とベンチを使ったハートフルな演出を展開した。ステージ上で使用された傘には、絵を描くことが得意なISAACが、それぞれのメンバーをイメージして描いた動物のイラストがあしらわれており、会場全体を温かな空気で包み込んでいく。続く「Beautiful Dream」では一転してエモーショナルな空気感を演出。夢への葛藤を描いた青春ソング「きっと」、そして「S/T/A/Y」と、KAJAらしい青春を感じさせる楽曲たちを立て続けに披露した。MCでは、「きっと」のスペシャルバージョンの振り付けをRIKUが担当したことが明かされる場面も。「せっかくのワンマンだから踊りたいと思って。考えている時間も楽しかったし、自分が考えた振り付けをみんなで踊るのが感慨深かった」と振り返るRIKUに対し、メンバーたちも「ありがとう~!」と感謝を伝え、仲の良さを見せた。「もっともっと盛り上がっていけますかー!」という煽りからスタートしたのは、新曲「Forever Young」。こちらもライブ初披露となり、会場の熱気はさらに加速していく。さらに、「TipToe」では、同楽曲のリリース当時にAKIRAが休養中だったこともあり、待望となる6人完全体でのパフォーマンスが実現。ファンも感慨深げな表情でステージを見守っていた。ライブ終盤には、久しぶりとなるデビュー曲「overture~the blue wave」も披露。HOJINが「みなさん、最後の曲です!」と告げると、本編はラストスパートへ。「Generation_Cloud」ではダンスブレイクを加えた特別バージョンを披露し、本編最後まで全力で駆け抜けた。アンコールでは、再びステージへ登場したメンバーが「撮影OK!」と告げると、会場からは歓声が巻き起こる。「So_Fine?」では、会場全体が思い思いにステージを撮影しながら楽しむ姿が印象的だった。さらにここで、観客からメンバーへ向けた「きっと」のサプライズ歌唱も。思わぬプレゼントにメンバーも感動した様子を見せ、SAERONは「僕たちより上手いじゃん!」と笑顔でコメントし、会場を和ませた。最後のMCでは、メンバー一人ひとりが感謝の言葉を伝える場面も。KOUKIは「明日からまた頑張ろうと思える素晴らしいライブになりました」と語り、AKIRAは「ただいまと言った時にあたたかく迎え入れてくれて嬉しかった。本当にあたたかい空間で、この時間がずっと続けばいいなと思いました」と、久しぶりの6人ステージへの想いを口にした。感動的な空気に包まれる中、「感情を閉まって、最後まで楽しくいきましょう!」という言葉とともに、KAJAとしての再スタート曲「Future Calling」を再び披露。ファンと共に進んでいくという想いを改めて届けながら、「それでは以上、KAJAでした!」という言葉でライブは幕を閉じた。Dive into the AWARDというタイトル通り、さまざまな魅力を詰め込んだ華やかなステージを届けたKAJA。6人完全体で再び歩き出した彼らのFORWARDは、ここからさらに加速していきそうだ。

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  • Block B ジコ、ダンスチャレンジブームを巻き起こした「Any Song」がSportifyで2億回再生を突破!通算2曲目

    Block B ジコ、ダンスチャレンジブームを巻き起こした「Any Song」がSportifyで2億回再生を突破!通算2曲目

    Block Bのジコによる「Any Song」が、Spotifyで累計2億ストリーミング再生を突破した。ジコのデジタルシングル「Any Song」は、グローバル音楽ストリーミングプラットフォームSpotifyで、24日時点の累計再生回数が2億回を超えた。これは彼にとって2曲目の2億ストリーミング達成曲となる。先にリリースされたデジタルシングル「SPOT! (feat. JENNIE)」も累計再生2億回を突破している。「Any Song」は、ダンスホールをベースにした軽快なリズムと、ウィットに富んだサビが特徴のポップダンスナンバーだ。リリース当時、MelOnデイリーチャートで通算52回1位を獲得するなど、韓国主要音源チャートを席巻し、テレビ出演なしで音楽番組通算10冠を達成し、大きな人気を博した。さらに、2020年年間Gaon(現Circle Chart)のデジタルチャート、ダウンロードチャート、ストリーミングチャートを総なめにした。特にジコは、この楽曲を通じてダンスチャレンジブームを巻き起こし、トレンドを牽引したという評価を受けている。彼は現在もヒットメーカーとしての歩みを続けている。彼がプロデュースを手がけたBOYNEXTDOORは3作連続ミリオンセラーを達成し、最近出演したMnet「SHOW ME THE MONEY 12」では最終優勝者を輩出した。また、ジコとCRUSHが制作した「TICK TOCK(Feat. ZICO)(Prod. by ZICO, Crush)」は、今年3月の公開直後に各種チャート上位にチャートイン。韓国Spotify最新「Weekly Top Songs」(集計期間:5月15日~21日)14位、MelOn最新週間チャート(集計期間:5月11日~17日)34位を記録するなど、継続的な人気を集めている。ジコは6月6、7日、ソウル・オリンピック公園KSPO DOMEおよび88芝生広場で開催される「Weverse Con Festival」2日目の野外公演ヘッドライナーを務める予定だ。また、6月20、21日にソウル・麻浦(マポ)区の文化備蓄基地で開催されるヒップホップフェスティバル「RAPBEAT 2026」初日のメインアーティストとしても出演を予定している。

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  • BOYNEXTDOOR、1stフルアルバム「HOME」コンセプトフォト&フィルムを公開

    BOYNEXTDOOR、1stフルアルバム「HOME」コンセプトフォト&フィルムを公開

    BOYNEXTDOORがこれまでとは変わったイメージを披露した。BOYNEXTDOORは23日午後10時、公式SNSとHYBE LABELSのYouTubeチャンネルに、1stフルアルバム「HOME」の「NAVIGATOR」バージョンのコンセプトフォトとフィルムを公開した。グループイメージと個人イメージ計28枚、および動画を一挙公開し、熱い反響が続いている。写真の中の6人のメンバーは、カリスマ性あふれる眼差しと挑発的なポーズで強烈なエネルギーを放っている。これまでの活動で見せてきた「隣の家の少年たち」のような親しみやすさとは対照的な雰囲気が新鮮だ。出陣を控えたかのような厳粛な雰囲気から、1stフルアルバムに向けた真剣な姿勢と自信が伝わってくる。個人フォトでは、6人6色のビジュアルが際立っている。シャープでシックな魅力を披露するソンホ、ヒップな感性と堂々としたオーラをまとったリウ、洗練された魅力と自由さを同時に表現するジェヒョンの姿が目を引く。テサンは映画の主人公のようなスタイリッシュな雰囲気を活かし、イハンは堂々とした表情で群衆の中で際立った存在感を放つ。ウンハクは反抗的な眼差しと少年美を兼ね備え、視線を釘付けにした。BOYNEXTDOORは同時に公開されたコンセプトフィルムで、彼らならではの宣言を紡ぎ出す。「君は結局、ノックすることになるだろう。僕たちが建てたこの家(HOME)に興味を持たないはずがない」「僕たちはこれらすべてをひっくり返す」という力強いメッセージが深い印象を残した。家族の温もりが残る部屋、情熱とエネルギーを燃やし夜通し起きていた部屋、練習後に残った思いや感情が込められた部屋など、様々な空間に言及する部分は、新譜に込められた物語への好奇心を掻き立てる。6月8日午後6時に発売される1stフルアルバム「HOME」は、BOYNEXTDOORがデビュー後に経験した感情や記憶を率直に綴ったアルバムだ。メンバーやファンなど、グループの根幹となる存在や愛、別れ、青春の成長と痛みをテーマに、誰もが共感できる楽曲を作り上げた。

    OSEN
  • Stray Kids、全公演のヘッドライナーに!新音楽フェスティバルが9月にラテンアメリカで開催決定

    Stray Kids、全公演のヘッドライナーに!新音楽フェスティバルが9月にラテンアメリカで開催決定

    Stray Kidsを主軸とした新しい音楽フェスティバル「STRAYCITY」が、9月にラテンアメリカで華々しく幕を開ける。アメリカの公演企画会社であるLive NationとJYPエンターテインメントによると、「STRAYCITY」はStray Kidsが全公演のヘッドライナーを務める新しい音楽フェスティバルだ。グループ名「Stray」に着想を得て名付けられたこのフェスティバルは、「内なるもう一人の自分を目覚めさせ、新しい自分を見つける」というテーマのもと、Stray Kidsならではの爆発的なエネルギーと史上最高級のステージプロダクションを通じて、観客に圧倒的な没入感をもたらす予定だ。今回のフェスティバルは、9月9日(現地時間)のコロンビア・ボゴタを皮切りに、14日のアルゼンチン・ブエノスアイレス、25日のメキシコ・メキシコシティまで、ラテンアメリカ3都市で順次開催される。Stray Kidsを筆頭に、JYPエンターテインメント所属の後輩ボーイズグループNEXZがステージに上がり、アンドレス・オブレゴン、ルネ、バッド・ミルク、ケイ・リンチ、カオス、コチョなど、現地で活躍する著名なミュージシャンたちがサポートアーティストとして参加し、ラインナップを一層充実させる。これに先立ち、全世界35地域、計56公演規模のワールドツアー「dominATE」を盛況のうちに終えたStray Kidsは、フランスの「ロラパルーザ・パリ」、イギリスの「ブリティッシュ・サマータイム・ハイド・パーク」など、世界的な音楽フェスティバルでヘッドライナーとして活躍し、独自の地位を確立してきた。今回の「STRAYCITY」もまた、ファンの熱烈な反響を受け、今後世界中の様々な都市へと開催地を拡大していく見通しだ。

    OSEN
  • NCT テヨン&ヘチャン「ソウル・ジャズ・フェスティバル」でパフォーマンス披露!ソロ曲からユニットステージまで

    NCT テヨン&ヘチャン「ソウル・ジャズ・フェスティバル」でパフォーマンス披露!ソロ曲からユニットステージまで

    NCTのテヨンとヘチャンが「ソウル・ジャズ・フェスティバル」のステージに立ち、相乗効果を発揮した。23日、ソウル・オリンピック公園KSPO DOMEで開催された「第18回ソウル・ジャズ・フェスティバル2026」に出演したテヨンとヘチャンは、バンドのライブ演奏に合わせて計60分間ステージに立った。2人はそれぞれの個性が光るソロ曲からスペシャルユニットのステージまで披露し、ファンを釘付けにした。まずヘチャンはジャジーなグルーヴの「Camera Lights」で幕を開け、ソロデビュー曲「CRZY」と「Talented」のセンスあふれるステージで熱気を高め、爽やかな感性の「Roll With Me」と魅惑的な「Love Beyond」まで、初のソロアルバム「TASTE」に収録された多彩なR&B楽曲を披露した。さらに彼は、エド・シーランの「Thinking Out Loud」とマイケル・ジャクソンの「Love Never Felt So Good」のカバーステージを通じて、彼ならではの甘美なライブで観客と一体となり、続いてテヨンとのスペシャルユニットステージで「PADO」をサプライズ選曲するなど、特別な相乗効果を披露し、爆発的な反応を引き出した。テヨンは中毒性の高いヒップホップ曲「Rock Solid」を皮切りに、虚しい心を込めた「Ups & Downs」、ウィットに富んだ「TAP」、パワフルなラップが際立った「Misfit」まで、止まることのないエネルギーを注ぎ込み、会場の熱気を高めた。さらに、最近発売した1stフルアルバム「WYLD」の収録曲のステージを初公開し、青春の胸躍る感性を込めた「Run」とジャジーなヒップホップビートが魅力的な「Hypnotic」で没入感を高め、圧倒的なパフォーマンスと強烈なサウンドが印象的なタイトル曲「WYLD」で会場を熱狂させた。テヨンとヘチャンは「皆さんと一緒に楽しめて幸せだった。今後も良い音楽で頻繁にお会いしたい」と感想を伝え、観客の熱烈なアンコールの声に応えて「PADO」を再び熱唱し、公演を締めくくった。

    OSEN
  • GENUS、大阪で特別な夏を予告!今シーズンファイナル公演が開催決定

    GENUS、大阪で特別な夏を予告!今シーズンファイナル公演が開催決定

    GENUSが、6月12日から7月5日まで大阪・DREAM SQUARE HALLにて「GENUS SPECIAL SEASON FINAL LIVE IN OSAKA SUGAR WAVE」を開催することが決定した。今回の公演は、SUGAR WAVEシーズンを締めくくるシーズンファイナル公演として行われる。今回の公演では、新パフォーマンス楽曲公開イベントをはじめ、抽選イベントなど、毎日異なる内容を楽しめるイベントDAYも予定されている。長期公演を通して成長を続けてきたGENUSが、大阪でどのような新たな魅力を見せるのか、ファンの期待が高まっている。GENUSは先月、各音楽配信サイトを通じてデジタルシングル「SUGAR RUSH」をリリースし、正式デビューを果たした。デビュー曲「SUGAR RUSH」は、GENUSならではの明るく爽やかなエネルギーと、ハツラツとした雰囲気が際立つ楽曲で、誰でも口ずさみやすいキャッチーなメロディーが特徴だ。同時に公開されたパフォーマンスミュージックビデオでは、メンバーたちのエネルギッシュなダンスと息の合ったチームワークも話題を集めている。グループ名「Generation Us」の略称であるGENUSには、ファンと共に新しい時代を切り拓いていくという抱負が込められている。正式デビュー前から日本を中心に活動を展開してきた彼らは、ステージを通じてファンと直接コミュニケーションを重ねながら実力を磨く公演型成長スタイルで、着実にファンダムを築いてきた。さらに、メンバー全員が178cm以上の高身長を誇り、ボーイズグループオーディション番組出身メンバーも含まれる完成型ビジュアルグループとしても注目を集めている。加えて、長期間の公演活動を通じて培われた安定した歌唱力とパフォーマンス力も、GENUSの大きな魅力のひとつだ。また、GENUSは現在、6月7日まで東京・FCLIVE TOKYO HALLにて「GENUS SPECIAL JAPAN LIVE 2026 SUGAR WAVE」を開催中。ファンと直接会える場を大切にしながら、今後も精力的な活動を続けていく予定だ。なお、「GENUS SPECIAL SEASON FINAL LIVE IN OSAKA SUGAR WAVE」のチケットは、5月23日(土)12:00よりTIMAチケットサイトにて販売開始。この夏、GENUSが届けるシーズンファイナルならではの熱いステージと特別な時間を、ぜひ会場で体感してみてはいかがだろうか。■公演情報「GENUS SPECIAL SEASON FINAL LIVE IN OSAKA SUGAR WAVE」<日程>2026年6月12日(金)~7月5日(日)<会場>DREAM SQUARE HALL(大阪府吹田市江坂町1-18-8 江坂パークサイドスクエア2F)<チケット代金> 前売 3,500円(税込)/全席自由・整理番号順入場チケットサイトはこちら主催/主管:FC LIVE ENTERTAINMENT■関連リンクGENUS 日本公式X

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  • N․Flying、6月2日にデジタルシングル「換節期」リリース決定…スケジュール映像を公開

    N․Flying、6月2日にデジタルシングル「換節期」リリース決定…スケジュール映像を公開

    N.Flyingが6月にカムバックする。23日、所属事務所のFNCエンターテインメントは、新しいデジタルシングル「換節期」のスケジュール映像を公開した。N.Flyingは、季節の変わり目を布団を整える日常的なシーンで表現。「換節期」と自然に結びつき、新曲を告知した。彼らは「換節期」を通じて、毎日が繰り返され乾いてしまった日常に、新しい愛や仕事、そして胸をときめかせるあらゆるものが訪れてほしいという思いを歌った。デジタルシングル「換節期」は、6月2日午後6時に発売される。N.Flying (엔플라잉) Digital Single 𝐒𝐜𝐡𝐞𝐝𝐮𝐥𝐞 𝐀𝐧𝐧𝐨𝐮𝐧𝐜𝐞𝐦𝐞𝐧𝐭RELEASE 2026.06.02 6PM (KST)#NFlying #엔플라잉 #환절기 #In_Between_Seasons pic.twitter.com/IKHFxN6INv— 엔플라잉 (N.Flying) (@NFlyingofficial) May 22, 2026

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  • TREASURE、4thミニアルバム「NEW WAV」完全体ビジュアルフォトを公開

    TREASURE、4thミニアルバム「NEW WAV」完全体ビジュアルフォトを公開

    TREASUREが、4thミニアルバム「NEW WAV」のメンバー全員のビジュアルを公開し、大胆なコンセプト変身を予告した。所属事務所のYG ENTERTAINMENTは23日、公式ブログを通じてTREASUREの4thミニアルバム「NEW WAV」のメンバー全員のビジュアルポスターを掲載。公開された写真の中のTREASUREは、ストリートムードのスタイリングと自信に満ちたポーズで、一層重厚で強烈なオーラを放っている。前作の爽やかなムードとは鮮明に対照的なワイルドな雰囲気と、荒々しいエネルギーが見る者を圧倒する。YG ENTERTAINMENTは「より深まったヒップホップの感性と共に、彼らが新たに構築する音楽の世界を繰り広げる予定なので、多くの期待をお願いしたい」と伝えた。6月1日午後6時に発売される4thミニアルバム「NEW WAV」は、新たな潮流でありロスレスオーディオフォーマットである「WAV」を象徴している。加工されていないTREASURE本来の色合いを込めたヒップホップベースの4曲が収録され、より鮮明になったグループのアイデンティティを見せると期待されている。

    OSEN
  • MAMAMOO、6月4日にスペシャルシングル「4WARD」でカムバック決定!4人が寄り添った予告映像を公開

    MAMAMOO、6月4日にスペシャルシングル「4WARD」でカムバック決定!4人が寄り添った予告映像を公開

    MAMAMOOが完全体でのカムバックを控えている。MAMAMOOは23日、公式YouTubeチャンネルを通じて、スペシャルシングル「4WARD」のムードティーザーを公開した。映像の中のMAMAMOOは、暖かい日差しの下で互いに優しく寄り添っている。自然な日常の瞬間を共有する4人のメンバーは、変わらぬ姿で互いへの深い絆を見せている。特に、映像の最後には「4 Flowers」というタイトル曲名が登場し、彼女たちが咲き誇る一層深まった感性の音楽的開花を予告している。スペシャルシングル「4WARD」は、4人を象徴する数字「4」と、前進を意味する「FORWARD」が組み合わさった造語だ。2022年10月に発売された「MIC ON」以来、約3年8ヶ月ぶりに披露するフルメンバーによる新曲となる。長い間、それぞれの場所でソロアーティストとして存在感を輝かせてきた4人が再び一つに集結するだけに、韓国国内外のファンから熱い関心を集めている。これを裏付けるように、大規模なワールドツアーの幕開けとなるMAMAMOOのソウル単独コンサート「MAMAMOO 2026 WORLD TOUR 」は、先行予約だけで3公演が全席完売となり、圧倒的なチケットパワーを誇示した。MAMAMOOは、6月19日~21日のソウル公演を皮切りに、アジアおよび北米の主要都市をめぐる予定だ。MAMAMOOのスペシャルシングル「4WARD」は6月4日午後6時、各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

    OSEN
  • NMIXX「ミュージックバンク」で1位を獲得!音楽番組2冠を達成

    NMIXX「ミュージックバンク」で1位を獲得!音楽番組2冠を達成

    NMIXXが音楽番組2冠を達成した。11日に5thミニアルバム「Heavy Serenade」と同名のタイトル曲を発売し、2026年初のカムバックを果たしたNMIXX。彼女たちは21日にMnet「M COUNTDOWN」に続き、22日にはKBS 2TV「ミュージックバンク」でも1位のトロフィーを手にし、音楽番組2冠に輝いた。受賞直後、メンバーたちは「NSWER(ファンの名称)、私たちが1位になりました。私たちのセレナーデがうまく伝わるよう願いながら、さらに一生懸命ステージに立ちます。本当にありがとうございます」と喜びを語った。今回のアルバムは、タイトル曲「Heavy Serenade」をはじめ、先行公開曲「Crescendo」、メンバーのLILYとBAEが作詞に参加した収録曲まで、各トラックの音楽的完成度と「愛の過程」をトラックリストで表現したストーリーなど、アルバム全体が音楽ファンから好評を得ている。

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  • aoen、3rdシングル「ハジマリCOLOR」を7月22日に発売決定!アーティスト写真が公開

    aoen、3rdシングル「ハジマリCOLOR」を7月22日に発売決定!アーティスト写真が公開

    JCONICが手掛ける新世代J-POPボーイズグループaoenが、7月22日(水)に3rdシングル「ハジマリCOLOR」をリリースすることが決定し、5月23日(土)12時の予約受付開始とともに、アーティスト写真を公開した。今年3月にリリースした2ndシングル「秒で落ちた」のSpotifyにおける月間リスナー数がデビューシングル期の約2倍、さらに活動期間の一部公式SNSフォロワー増加率も前作比(デビューシングル)で約2倍に急増するほどのヒットを記録し、破竹の勢いを見せるaoenが、7月22日(水)に待望の3rdシングル「ハジマリCOLOR」をリリースすることが決定した。「ハジマリCOLOR」は、自分だけの色をみつける旅の始まりを描いた作品。プリズムが光を反射させて色を変えるように、未完成な自分が多様な個性と衝突しあうことで自分だけの個性を覚醒させていく様子を「ハジマリCOLOR」「BOoM×2 DROP」「Youth」「アスファルトに滲む虹」の4曲を通じて表現する見込みだ。結成1周年を経て47都道府県ツアーという簡単ではない挑戦に挑みながら、自分たちだけの色を見つけていく自身の物語を作品に重ね合わせて体現する本作に期待が高まる。また、本作の予約受付開始とともに、3rdシングル「ハジマリCOLOR」のアーティスト写真も公開した。ボーリング場を舞台に、オールホワイトのトレーニングセットアップに身を包んだ7人の姿が象徴的に切り取られている。すべての色が入り混じった状態が、最終的にダイヤモンドのように光り輝く「白」として認識されるように、7人それぞれの個性が混ざりあい、一つの強烈な光となる姿を表現している。自分以外の多様な個性との出会いの果てに、ついに自分たちだけの色をみつけたという確信を視覚的に物語るスタイリッシュな1枚に仕上がった。aoenは、優樹(YUJU)、琉楓(RUKA)、雅久(GAKU)、輝(HIKARU)、颯太(SOTA)、京助(KYOSUKE)、礼央(REO)の7名で構成される新世代J-POPボーイズグループとして2025年6月にデビュー。誰もが一度は経験する等身大のリアルな感情を楽曲を通じて表現するaoenの姿が同世代を中心に共感を呼び、青春を思い起こさせる青春リマインダーとして幅広い世代からも注目を集めている。3月18日(水)に発売した2ndシングル「秒で落ちた」は、2026年4月度ゴールドディスクにおいて、ゴールド認定を獲得。Spotifyの月間リスナーの最高値は、2ndシングル「秒で落ちた」で、デビューシングルと比較して約2倍に跳ね上がり、一度聴いたら耳に残る楽曲でヒットを記録した。また、リスナー増加に伴い、2ndシングルの活動期間(予約開始日~発売後1ヶ月までの期間で測定)のSNSフォロワー増加率も前作(デビューシングル)比で約2倍に急増するなど、怒涛の快進撃をみせた。3rdシングル「ハジマリCOLOR」は、さらなる高みへと進化を遂げる1枚となる見込みだ。そんな彼らのひたむきな青春、泥臭くても真っ直ぐな青を日本全国へ届けていく初の47都道府県ツアーが開催中。多様な個性が激しく交じり合い、ひとつの強烈な光を放つaoen。日本一愛されるトップアーティストまで全速力で駆け上がるaoenの今後に注目が集まる。■リリース情報aoen 3rdシングル「ハジマリCOLOR」発売日:2026年7月22日(水)予約開始日:2026年5月23日(土)12:00(JST)※店舗によっては予約開始時間が遅れる場合もございます。あらかじめご了承ください。形態数:9形態予約サイトはこちら<商品内容>〇初回限定盤:税込2,420円 / UPCH-7850・SLEEVE + JEWEL CASE・CD・BOOKLET・PHOTO CARD(7種中ランダム1種)・ACRYLIC KEYCHAIN(筆文字風キーリング)〇メンバーソロ盤:税込各1,650円メンバーソロ盤 - YUJU - / UPCH-7851メンバーソロ盤 - RUKA - / UPCH-7852メンバーソロ盤 - GAKU - / UPCH-7853メンバーソロ盤 - HIKARU - / UPCH-7854メンバーソロ盤 - SOTA - / UPCH-7855メンバーソロ盤 - KYOSUKE - / UPCH-7856メンバーソロ盤 - REO - / UPCH-7857・JEWEL CASE・CD・BOOKLET・PHOTO CARD(各メンバー3種中ランダム1種)〇通常盤(初回プレス):税込1,650円 / UPCH-7858・JEWEL CASE・CD・BOOKLET・SPECTRUM CARD(7種中ランダム1種)※通常盤(初回プレス・UPCH-7858)は在庫終了し次第、通常盤(UPCH-6054)に切り替わります。※「SPECTRUM CARD」は初回プレスのみ封入されます。<収録曲(9形態共通)>M1:ハジマリCOLORM2:BOoM×2 DROPM3:YouthM4:アスファルトに滲む虹<初回プレス封入特典>全形態の初回生産分には特典として「シリアルナンバー入り応募抽選券」を封入しております。「シリアルナンバー入り応募抽選券」でご応募いただける賞品の詳細は、後日ご案内いたします。<ストア別セット購入特典>下記の対象店舗にてご予約・ご購入いただくと、先着で各店舗限定特典をプレゼントいたします。絵柄は後日公開いたしますのでお楽しみに!aoen Weverse ShopもしくはUNIVERSAL MUSIC STOREにて、単品もしくは複数のCDを同時予約購入されると先着で各ストア限定特典をプレゼントいたします。詳細は予約サイトをご確認ください。■関連リンクaoen 公式サイトaoen 公式X

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  • BTS、5thフルアルバム「ARIRANG」がSpotify週間アルバムチャートで9週連続トップ3に!

    BTS、5thフルアルバム「ARIRANG」がSpotify週間アルバムチャートで9週連続トップ3に!

    BTS(防弾少年団)の5thフルアルバム「ARIRANG」が、Spotifyの「Weekly Top Album Global」(集計期間:5月15日~5月21日)で2位にチャートインした。タイトル曲「SWIM」は「Weekly Top Song Global」で4位にチャートインし、アルバム収録の歌唱曲12トラックは9週連続でチャート入りした。イギリスのオフィシャルチャートでも9週連続でヒットを続けている。5thフルアルバム「ARIRANG」は23日に発表された「オフィシャルアルバムトップ100」(5月22日~5月28日)で、先週に続き26位にチャートインし、衰えない人気を誇示した。詳細チャートでも活躍が際立っていた。「スコティッシュ・アルバム」は前週比で10段階上昇し25位、「オフィシャル・フィジカル・アルバム」は5段階上昇して21位となり、いずれも順位アップとなった。「オフィシャル・アルバム・ストリーミング」(33位)と「オフィシャル・Vinylアルバム」(31位)でも順位圏に入った。「SWIM」は「オフィシャル・シングルTop 100」で59位にチャートインし、「オフィシャル・シングル・ダウンロード」と「オフィシャル・シングル・セールス」ではそれぞれ73位にとどまった。新作はドイツ公式音楽チャート(Offizielle Deutsche Charts)の「Top 100 Albums」(5月22日付)で、前週比で1段階上がり5位を獲得し、9週連続のTop10入りとなった。フランス音楽協会(SNEP)の「トップアルバム」(集計期間:5月15日~5月21日)では10位に入った。オーストラリアのARIA「トップ50アルバム」(5月25日付)は12位、「トップ20 Vinylアルバム」では2段階上昇して14位に定着した。日本でも、5thフルアルバム「ARIRANG」は最新のオリコンランキング(5月25日付/集計期間:5月11日~5月17日)の「週間合算アルバムランキング」で3位に入り、「週間デジタルアルバムランキング」でも前週比で3段階上昇した4位と、上位を維持した。BTSは25日(現地時間)、MGMグランドガーデンアリーナで開催される「アメリカン・ミュージック・アワード」に出席し、最高賞である「今年のアーティスト」受賞に挑戦する。2021年に続き、通算2度目となる「今年のアーティスト」受賞の栄誉を手にするかどうか、世界中の注目が集まっている。また7月には、伝説的なポップスターであるマドンナとシャキーラと共に、共同ヘッドライナーとして「FIFAワールドカップ2026™」決勝戦のハーフタイムショーに出演する。

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