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NCT 127、7thフルアルバム「BLINGY」トレーラー計6本を公開
NCT 127がカムバックする。所属事務所のSMエンターテインメントは3日と4日、NCT 127の公式SNSを通じて、24日午後6時に発売される7thフルアルバム「BLINGY」のトレーラー「Call 127」のエピソード6本を公開した。今回公開されたエピソードには、かつてソウルの解決屋として名声を轟かせたものの、今や散り散りになって暮らしていたメンバーたちが再び集まる物語が描かれる。漫画喫茶で噂を集めるヘチャンから、不器用ながらも交渉を成立させるジェヒョン、動物とコミュニケーションが取れると信じているユウタ、実力を隠して暮らすジャニー、劇場のアルバイトを装った探偵事務所の代表テヨンまで、各メンバーの物語が興味深く描かれている。それぞれの日常を送っていたメンバーたちは、「Call 127」の呼び出しを受け、再び集まり、NCT 127のカムバックを告げる。

LE SSERAFIMからKiiiKiiiまで「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」追加ラインナップを公開
LE SSERAFIMとKiiiKiii、XLOV、Hi-Fi Un!cornが「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」に参加する。「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」組織委員会は4日、LE SSERAFIM、KiiiKiii、XLOV、Hi-Fi Un!cornなど追加ラインナップを発表した。27日、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市KINTEXで開催される「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」は、これに先立ち、ATEEZ、P1Harmony、RIIZE、AHOF、AND2BLEをはじめ、See Ya、QWER、ILLIT、RESCENE、GOT7のJAY B、RAINZ出身のキム・ソンリ、EVAN(元ENHYPENのヒスン)、パク・ジヒョンなどのラインナップを公開した。K-POPを通じた海外観光客2000万人時代の実現と、K文化強国への飛躍を祈願するグローバル韓流フェスティバル「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」に、個性あふれる音楽でK-POP韓流を牽引しているグループが大勢参加を決定し、フェスティバルへの期待を高めた。2017年に「Soribada Best K-Music Award」として出発したこの授賞式は、名称変更を経て、K-POPと共に成長してきた。今回は10周年を記念し、これまでの成果を振り返ると同時に、K-POPとK-文化の新たな飛躍に向けたマイルストーンを示す場となる見込みだ。・BTSからBLACKPINKまで!「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」ベストアルバム賞の受賞者を発表・RIIZE、ATEEZ、AND2BLEら「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」出演決定!第1弾ラインナップ公開

【速報】 『NCT 127 5TH TOUR 'NEO CITY : SEOUL - THE REDLINE'』KNTVで9/20(日) 韓国から生中継!
株式会社SM ENTERTAINMENT JAPAN 株式会社SM ENTERTAINMENT JAPAN(本社:東京都港区、代表取締役:金 東佑)は自社テレビ局「KNTV/KNTV801」において、NCT 127の5回目のワールドツアー『NCT 127 5TH TOUR 'NEO CITY : SEOUL - THE REDLINE'』を韓国から生中継することを決定いたしました。 (C)2026 SM ENTERTAINMENT CO., Ltd. ALL RIGHTS RESERVED. NCT 127にとって今年は、デビュー10周年という節目の年であり、また5回目のワールドツアーとなる今回の『NCT 127 5TH TOUR 'NEO CITY : SEOUL - THE REDLINE'』。8月下旬にリリースの7枚目フルアルバムの楽曲が存分に入ったセットリストとなる予定です。ツアータイトルにある通り、限界を超える演出が披露されるとのことで、NCT 127史上最もエネルギッシュなパフォーマンスが期待されています。新体制のフォーメーションと熱いステージにご注目ください。 KNTVでは、18日(金)・19日(土)・20日(日)と行われる公演の最終日の模様を字幕付きでお届けします。是非、リアルタイムでお楽しみください。 ■<生中継> 『NCT 127 5TH TOUR 'NEO CITY : SEOUL - THE REDLINE'』 9月20日(日) 午後4:00~ 韓国から生中継! 出演:NCT 127 (C)2026 SM ENTERTAINMENT CO., Ltd. ALL RIGHTS RESERVED. ※日本語字幕付き。 ※韓国からの生中継のため映像・音声に乱れ等が生じる場合がございます。予めご了承ください。 ※放送日時は予告なく変更、または、イベント開催状況により放送中止になる場合がございます。 ※最新情報はKNTV公式ホームページでご確認ください。 【KNTV】 https://kntv.jp/ 1996年の開局以来、 韓流をリードし続ける韓国エンターテインメント総合チャンネル。 スカパー!(スカチャン1)、スカパー!プレミアムサービス、ケーブルテレビ(J:COM、イッツコム、K-CAT、CNCiほか)、ひかりTVなどでご覧いただけます。 KNTV視聴方法ページ:https://kntv.jp/howto/ ■「KNTV」関連サイト・公式SNS ●公式サイト:https://kntv.jp ●X:https://x.com/kntv_info ●YouTube:https://www.youtube.com/@kntv990 ●Instagram:https://www.instagram.com/kntv_official ●LINE:https://page.line.me/122nochs?openQrModal=true 企業プレスリリース詳細へ

TWS、日本2ndシングルのタイトル曲「SODA SODA」MV公開…炭酸のように弾ける胸のときめきを表現
TWSが、輝かしい青春の夏を映し出した新曲を披露した。TWSは3日午前0時、公式YouTubeチャンネルを通じて、日本2ndシングル「SODA SODA」の同名タイトル曲のミュージックビデオを公開した。公開された映像は、取り壊しまであと2日となった海辺の売店「ソーダハウス」を舞台に、メンバーたちの固い絆と青春の躍動感を叙情的に描き出した。終わりが近づくことへの不安を友情で乗り越え、今を存分に楽しむことを決めたメンバーたちの軽快なパフォーマンスが目を引く。さらに、爽やかなシティポップサウンドとメンバーたちの甘美なボーカルが調和し、TWSならではのボーイフッド・ポップの感性を確固たるものにした。タイトル曲「SODA SODA」は、相手に向けて炭酸のように弾け出す胸のときめきを表現した曲で、メンバーのギョンミン、ヨンジェ、ジフンが自ら作曲に参加し、さらなる意味を添えた。今回のシングルには、タイトル曲をはじめ、夏の夜の海でのゆったりとした雰囲気を盛り込んだ「Palm Tree」、2ndミニアルバムのタイトル曲「僕がSなら君は僕のNになって」の日本語バージョンなど、計3曲が収録された。

Red Velvet、タイトル曲「Surfin' Boy」MV公開…夢幻的なハーモニー
Red Velvetが、柔らかく成熟した夏の雰囲気をまとって帰ってきた。3日午後6時、Red Velvetのニューミニアルバム「Velvet Summer」の全曲の音源と、タイトル曲「Surfin' Boy」のミュージックビデオが公開された。「Velvet Summer」は、2024年6月に発売された「Cosmic」以来、約2年2ヶ月ぶりの新曲だ。デビュー12周年を迎え、久々にフルメンバーで集結したRed Velvetは、一段と成熟した音楽カラーを基に、グループならではのベルベットムードを醸し出す新たな夏を披露する。タイトル曲「Surfin' Boy」は、爽やかなサウンドと、涼やかでありながらも夢幻的なボーカルハーモニーが調和したダンス曲だ。これまでRed Velvetが披露してきた強烈でエネルギッシュなサマーソングとは異なり、夕焼けのビーチを眺めているかのような、ボサノバというジャンル特有のゆったりとした、のんびりとした雰囲気が印象的だ。何よりも、メンバーのジョイが同楽曲の作詞に単独で参加し、曲に真摯さを加えた。最も熱かった夏を懐かしみ、再び輝かしい思い出を作り出していく物語を盛り込んだ歌詞は、Red Velvetの柔らかなボーカルと相まって、深い余韻を届ける。スルギも「歌いやすい発音までこだわって丁寧に書いた」と語ったほど、歌詞とメロディの完璧な調和に期待が高まっている。今回のアルバムには、タイトル曲「Surfin' Boy」をはじめ、メンバーのイェリがドライブにおすすめの曲として挙げた爽やかな「Hula Hoop」など、多彩な夏のムードを盛り込んだ計5曲が収録された。メンバーたちは「真昼の暑い夏ではなく、のんびりとした成熟した夏の感性を込めた」「5人で一緒に準備する時間が恋しかっただけに、ファンへのプレゼントのような音楽になればと思う」と愛情をにじませた。

SEVENTEEN ディノ、サブキャラPicheolinとして新たな魅力を披露!「日常に楽しさを届けたい」
SEVENTEENのディノのサブキャラクターPicheolinが、1stミニアルバム「吉BOARD(Gilboard)」をリリースした。「吉BOARD(Gilboard)」は、EDMトラップ、シティポップ、ニュージャズスウィングなど多様なジャンルの音楽を、韓国的な興奮の情緒で表現したアルバムである。ディノはK‑POPアーティストとして初めてサブキャラアルバムに挑戦し、これまでとは異なる魅力的な音楽とステージで新たな可能性を示す。公開されたタイトル曲「Party Rock Rock(prod. Hitchhiker)」のミュージックビデオは、様々な市民が興奮で交わるPicheolin流のコリアンレイブを表現している。男女老若が一堂に会し、巨大な祭りを繰り広げる光景は、興の守護者Picheolinの活躍を期待させる。さらに、世界的な振付師Kany Diabate Ahnとクリエイター・ralralのサブキャライ・ミョンファがサプライズ出演した。道上の万能プロデューサーPicheolinとして出撃するディノが、所属事務所を通じてQ&Aを届けた。――Picheolinのアルバム発売の感想はいかがですか?ディノ:とても緊張してワクワクしています。多くの方が「吉BOARD(Gilboard)」をどのように鑑賞されるのか気になります。早くすべての曲をお聴かせしたいです。――アルバムを構成する際に最も重視した部分は何ですか?ディノ:全体的に韓国のレトロ、喜怒哀楽の感情をうまく表現できるジャンルに構成にしようと、かなり悩んだと思います。単なる楽しみを超えて、興と魂が込められた人生のさまざまな感情を表現しようとしました。――全曲のクレジットに名前を載せましたが、作業過程はいかがでしたか?ディノ:とても楽しかったです。重い話でもPicheolinを通すことで、より気楽にアプローチできました。それだけ音楽に真心を込めることができました。プロデューサーのBUMZUとたくさん笑いながら楽しく作業しました。――参加陣のラインナップが華やかですね。ディノ:まず、素晴らしい先輩方と仕事ができて光栄でした。先輩方に改めて深い敬意と感謝の気持ちを伝えます。「Sincerely(prod. Lee Hyun Do of DEUX)」はLee Hyun Do先輩のプロデュースのおかげで世代を超える歌になったと思います。僕も先輩から音楽的に多くを学べる機会でした。「Love Sick(narr. Lee Moon Sae)」という曲は、イ・ムンセ先輩のナレーションを通じて一つのドラマとして完成したようです。――タイトル曲「Party Rock Rock(prod. Hitchhiker)」はどのような曲ですか?ディノ:Picheolinの哲学が最もよく表現された、Picheolinらしい曲です。Hitchhikerさんがプロデュースを担当し、洗練された華やかなトラックとウィットに富んだ歌詞が見事に融合した曲が誕生しました。最初に聞いたときから「これでいい!」と思いました。Picheolin特有の軽妙な魅力と自由奔放なエネルギーがパフォーマンスにも表れるので、ぜひ期待してください!――KBS 1TVの「全国歌謡選手権」などのステージを通じて新曲を先に公開しましたね。ディノ:Picheolinとして、多くの方に親しみやすく接したいと思いました。どの方法が良いか悩んだ末に選んだのが「ステージ」でした。「吉BOARD(Gilboard)」の意味にふさわしく、Picheolinの音楽とそこに込められた喜怒哀楽を多くの人と分かち合いたいと思いました。1970~80年代に活躍された先輩方のステージを見ると、アーティストならではの自由さと個性が感じられます。僕もそう、もっと自由に表現したいという気持ちでステージを準備しました。――Picheolinを通じて見せたかった姿や伝えたかったメッセージは何ですか?ディノ:一度も試したことのないコンセプトに挑戦したいと思いました。僕だけが表現できる新鮮な姿をお見せしたいと思いました。忙しくて辛く、時には疲れた日常に「吉BOARD(Gilboard)」が楽しさと共感、慰めとなることを願い、僕自身にとってはもう一つの成長と気概として残ることを願っています。――「サブキャラ」デビューを含め、挑戦を続ける理由は何ですか?ディノ:快適さを追求するのではなく、新しい何かにぶつかり挑戦してきたことで、その過程で自分が成長していることを強く感じました。あまり一箇所に留まることを好まないこともあります。慣れの中でも新しさを見つけられるように、常に考え、挑戦しているようです。――CARAT(SEVENTEENのファンダム名)に伝えたいことはありますか? ディノ:僕の挑戦の原動力はCARATの皆さんです。ステージを思い浮かべるときや何かを作るときは、いつもCARATたちのことを考えています。状況や環境が変わっても、どんなに長い時間が経っても、僕の存在理由はCARATたちです。いつも僕を大切にし、愛してくださり、心から感謝し、愛しています。

BOYNEXTDOOR、釜山公演が大盛況!日韓でのカムバックをサプライズ発表も
BOYNEXTDOORが7月31日~8月2日までの3日間、釜山(プサン)で「BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.2' IN BUSAN」を盛況のうちに開催し、観客と熱い時間を共にすごした。公演中にメンバーがサプライズで伝えたカムバックの知らせは、会場の熱気をさらに高めた。メンバーは「8月18日に日本でJP 2nd Digital Single、9月28日には1st Studio Albumのリパッケージアルバムをリリースして、より多くのファンの皆さんにお会いします」と発表した。BOYNEXTDOORは8月21日から23日に神奈川・Kアリーナ横浜で開催される初のワールドツアー日本公演「BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.2' IN JAPAN」の開幕を控えていることもあり、現地ファンの期待は一層高まっている。この日の釜山公演も、メンバーと観客が互いにエネルギーをぶつけ合う熱気あふれるステージとなった。グループの自伝的なストーリーを込めた「06070」を皮切りに、「VIRAL」「Hollywood Action」など人気曲が次々と披露され、会場は終始歓声に包まれた。6人はステージを縦横無尽に駆け回りながらファンと積極的に交流し、激しいパフォーマンスの中でも安定したライブ力を見せつけた。「I Feel Good」と「Earth, Wind & Fire」のステージでは、会場の熱気は最高潮に達した。爽快な歌唱力と迫力あるステージングに観客は総立ちとなり、音楽に身を委ねながらリズムを刻んだ。メンバーが力強い声でコール&レスポンスを煽ると、ファンは大歓声と大合唱で応え、一体感に包まれた。BOYNEXTDOORは「『釜山はロマンの街』と言われる理由を実感しています。ONEDOOR(ファンダム名)の皆さんのエネルギーが本当に熱いです」と語り、「ソウルに続いて釜山でも公演ができて本当にうれしいです。忘れられない思い出を届けたいという思いで、一生懸命準備してきました。来てくださって本当にありがとうございます。これからもONEDOORの皆さんと一緒に幸せな時間を過ごしていきたいです」と感謝の気持ちを伝えた。韓国での公演を成功裏に終えたBOYNEXTDOORは、次なる舞台・日本へ向かう。神奈川公演を皮切りに、佐賀、大阪、宮城、長野へとツアーを展開する。1st Studio Albumのリパッケージ発売後の10月には韓国での活動を本格化させるとともに、同月10日・11日に千葉で開催される公演をもって日本ツアーを締めくくる予定だ。

LiSA、韓国ファンと再会!単独コンサートで華やかなステージ披露「日本語で一緒に歌ってくれて感動」
LiSAが2回目の単独韓国公演を成功裏に終えた。LiSAは1日と2日の2日間、ソウルオリンピック公園オリンピックホールで単独コンサート「LiSA ASiA TOUR 2026 『LiVE is Smile Always ~15~』 in Seoul」を開催し、韓国ファンと再会した。華やかな演出の中、ステージに立ったLiSAはロックナンバー「best day, best way」でスタートを切った。続けてTVアニメ「僕のヒーローアカデミア」のエンディングテーマ曲「だってアタシのヒーロー。」とヒット作「ソードアート・オンライン」のオープニング曲「crossing field」を立て続けに披露。観客も一緒に歌い、盛り上がった。公演の熱気は、世界的な人気作「鬼滅の刃」の主題歌のステージで最高潮に達した。LiSAはシリーズの始まりを知らせた「紅蓮華」と無限列車編のオープニング曲「明け星」に続き、第62回日本レコード大賞を受賞した「炎」まで熱唱し、観客を魅了した。また、Stray Kidsのフィリックスがフィーチャリングとして参加し、大きな話題を集めた「ReawakeR(feat. Felix of Stray Kids)」のステージまで披露し、観客に特別で忘れられない瞬間を届けた。公演を成功裏に終えたLiSAは「この15年間、私を応援してくださった皆さんと一緒に楽しむステージを作るため、本当にたくさん準備してきました。どんな曲でも韓国のファンの皆さんが日本語で、大きな声で一緒に歌ってくださるのを見て、感動しました」とし、「最高の時間でした。おかげでエネルギーをいっぱい充電して次の目的地であるヨーロッパツアーに向かうことになりました」と感謝を伝えた。約2年ぶりの韓国公演を終えたLiSAは、これからも世界の舞台を駆け巡り、独自の音楽活動を続けていく。・LiSA、約2年ぶりの韓国公演が決定!デビュー15周年を記念した特別なステージに期待・Stray Kids「Mステ」で圧巻のパフォーマンスを披露!LiSAとのチャレンジ動画も話題に(動画あり)

BOYNEXTDOOR、8月18日に日本2ndデジタルシングル「Boom Boom Boom」リリース決定!
BOYNEXTDOORが8月18日0時に日本2ndデジタルシングル「Boom Boom Boom」を配信リリースする。「Boom Boom Boom」は、昨年11月にデジタルリリースされた「TOM and JERRY 85th」デジタルシングル「SAY CHEESE!」以来の発表となる日本語オリジナル曲。繰り返されるフレーズとアップテンポなビートが際立つ、エネルギッシュなムードの楽曲に仕上がっている。現在、メンバーは24都市35公演を巡る初のワールドツアー「BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.2'」を敢行中で、「Boom Boom Boom」リリース週の週末には日本公演初日がKアリーナ横浜にて3日間開催され、その後、神奈川、佐賀、大阪、宮城、長野、千葉の6都市13公演が予定されている。■リリース情報日本2ndデジタルシングル「Boom Boom Boom」2026年8月18日0時リリース■関連サイトBOYNEXTDOOR 日本公式サイト

BABYMONSTER、収録曲「MOON」MV公開…YouTubeのワールドワイドトレンドで1位に!
BABYMONSTERが「MOON」のミュージックビデオで史上最高の変身を披露し、5月から続いていた大型プロジェクトの幕を飾った。8月3日(月)AM0時に公開された3rdミニアルバム「춤(CHOOM)」の収録曲「MOON」のミュージックビデオは、曲が持つ神秘的なムードをコンセプチュアルなテーマで表現し、好評を得ている。満月が赤く染まり展開するミステリアスなストーリーと、まるで映画のようなシネマティックな演出が圧倒的な没入感を提供し、公開直後にYouTubeのワールドワイドトレンドで1位に直行し、急速に再生回数が伸び続けている。「MOON」のミュージックビデオは、幻想的なサウンドと冷ややかな雰囲気、ハロウィンを思わせる多彩なセットが一瞬で視線を奪う。棺から目覚めるシーン、鋭い牙、コウモリに変わって消える姿まで、ヴァンパイアの世界観を象徴する要素を随所に取り入れ、BABYMONSTER独自の創造的なホラーファンタジーを完成させた。興味深いストーリーをしっかりと引き立てたBABYMONSTERの幅広い表現力も際立っていた。メンバーはコンセプトに完全に没入した表情演技と、ブラックとレッドのトーンを用いた強烈なスタイリングで、ダークなカリスマ性を放った。さらに、武器を自由に操ったり、空中を切り裂いて着地するアクションシーンまで迫力満点にこなし、再び新たな顔を見せた。これによりBABYMONSTERは、世界中を踊りの舞台に沸かせた「춤(CHOOM)」、クールなエネルギーに満ちた「SUGAR HONEY ICE TEA」、ラブリーな魅力の「I LIKE IT」に続き「MOON」まで、3ヶ月間で計4本のミュージックビデオを順次公開し、多彩な音楽世界を完成させた。特に「MOON」は、吸血鬼という異色のテーマを掲げた大胆な試みで締めくくり、プロジェクトの頂点に達したと評価されている。限界なく変奏するBABYMONSTERの圧倒的なコンセプト消化力に、世界のファンから称賛の声が寄せられている。このような試みは成果でも証明された。先に公開された3本のミュージックビデオはすべてYouTubeワールドワイドトレンド1位と「24時間以内に最も視聴された動画」にランクインし、世界のファンから熱い反響を得た。毎回全く異なる魅力を披露しつつ、大衆性と話題性を同時に捉えているだけに、「MOON」も興行上昇の勢いを続けることが期待されている。さらにYGは「MOON」のパフォーマンスビデオを予告するティーザーポスターを急遽公開し、熱気を一層高めた。ポスターにはミュージックビデオに登場する暗い都市のセットとオールブラックの装いがそのまま収められ、再び高品質なコンテンツを予感させた。サビの「I'm the moon」の歌詞に合わせて月を形象化した直感的なポイント振付が強い中毒性を生み出しているだけに、8月5日(水)AM0時に公開されるパフォーマンスビデオへの期待感も一層高まっている。

TRENDZ、最新曲「Which Way is Love?」ダンスビデオを公開…恋愛シミュレーションゲーム風ティザーも話題
グローバルに活躍するKPOPボーイズグループTRENDZが、待望の表題曲「Which Way is Love?」の音源TikTok先行配信をスタート。あわせて、キュートな世界観で話題を集める恋愛シミュレーションゲーム風ティザー映像と、青春感あふれるDance Performance Video(AFTERSCHOOL ver)を公式チャンネルにて公開した。8月1日にTikTokにて「Which Way is Love?」の音源先行配信がスタート。キャッチーで耳に残るメロディラインと甘酸っぱい歌詞が、SNS上でも早くも話題を呼んでいる。同時に公開されたティザー映像は、なんと「恋愛シミュレーションゲーム」をオマージュした斬新な仕上がりに。リーダーのハングクは「クーデレ×幼馴染×ベーシスト」、ユヌは「生徒会副会長×知的×独占欲」など、7人のメンバーそれぞれに個性的なキャラクターが設定されており、各キャラクターのプロフィールをチェックできるティザーとなっている。恋愛シミュレーションゲーム風の演出と、メンバーたちの胸キュン必至な設定やセリフが凝縮されており、ファンからは「リアルにゲーム化してほしい!」「どのルートを選んでもキュン死する」と歓喜の声が寄せられている。また発売に先駆け、楽曲フル音源と共に「Dance Performance Video(AFTERSCHOOL ver)」も公開された。チャイムの余韻が残る学校の放課後を舞台に撮影。メンバー全員が制服姿で登場し、甘酸っぱくエモい青春の世界観を見事に表現している。パフォーマンスの最大のみどころは、「目の前のあなたを本気で恋に落とす」かのような情熱的でチャーミングなダンス。ふと視線が合う瞬間のドキッとする表情や、思わずキュンとする細かい仕草など、一瞬たりとも目が離せない見どころが満載だ。夕陽が差し込む教室で繰り広げられる甘いパフォーマンスは、まるで彼らと放課後の秘密を共有しているかのような臨場感を味わうことができる。音源先行配信、ティザー、ダンスパフォーマンス動画と盛りだくさんな展開を見せるTRENDZ。甘酸っぱい恋の迷路へ誘う「Which Way is Love?」の今後の盛り上がりにも期待が高まる。 @trendz_japan_official \\ティザー映像解禁&音源配信スタート// 舞台は『トレンドジー高校』 7人の男子生徒たちと繰り広げる、胸キュン必至の学園ストーリー ____あなたは、誰のルートを選択しますか? 本日よりTikTok限定で楽曲先行配信がスタート🎧 新曲の音源を使って あなただけの『#TZに落ちた瞬間』を投稿してください 2026.08.26 New Single 『𝐖𝐡𝐢𝐜𝐡 𝐖𝐚𝐲 𝐢𝐬 𝐋𝐨𝐯𝐞?』 #トレンドジー高校 #TZ_WWiL #TRENDZ #トレンドジー ♬ Which Way is Love? (1サビ Ver) - TRENDZ

SEVENTEEN ディノのサブキャラPicheolin、タイトル曲「Party Rock Rock」MV公開…クセになるサウンド
世界で活躍する13人組グループSEVENTEENのディノのサブキャラクターが、正式デビューを果たした。ディノは本日(3日)、公式YouTubeチャンネルを通じて、Picheolinの1stミニアルバム「吉BOARD(Gilboard)」のタイトル曲「Party Rock Rock(prod. Hitchhiker)」のミュージックビデオを公開した。「Party Rock Rock(prod. Hitchhiker)」は、洗練されたEDMトラップサウンドを韓国的な興奮の感情で表現した曲だ。Picheolinは、直感的で中毒性の強いサビを前面に出し、老若男女が一緒に楽しめる展開を見せる。ディノが作詞・作曲に参加し、バンド「ローラーコースター」出身で数多くのK‑POPヒット曲を生み出したHitchhikerがプロデュースし、代表曲「$10」のシグネチャーサウンドをサンプリングした。Picheolinの1stミニアルバム「吉BOARD(Gilboard)」は、本日(3日)午後6時に発売された。ディノは6日からMnetの「M COUNTDOWN」を皮切りに、各音楽番組に出演し、サブキャラPicheolinのかっこよさと盛り上がりを発信する予定だ。





