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“24人組グループ”idntt、初の日本語楽曲「Kids Return(Japanese Ver․)」をリリース!個性溢れるMV公開
MODHAUS所属の24人組グローバルボーイズグループidnttが、7月16日にグループ初となる日本語楽曲「Kids Return(Japanese Ver.)」をリリースした。本楽曲は、7月13日にリリースされた3rdミニアルバム「itsnotover」のタイトル曲「Kids Return」の日本語バージョン。「Kids Return」は、少年たちが力を合わせて再び歩み出す姿を描いた楽曲で、idnttのアイデンティティとも言えるストリートヒップホップDNAを受け継いだエネルギッシュなナンバーだ。原曲に込められたメッセージとエネルギーはそのままに、日本語ならではの表現を通して、楽曲の世界観を新たな形で届ける一曲となっている。 リリースと同時に「Kids Return(Japanese Ver.)」のミュージックビデオも公開された。メンバーたちの力強いパフォーマンスと、idnttならではの個性あふれる映像にも注目が集まる。idnttは、24人組K-POPガールズグループtripleSを手がけた韓国のエンターテインメント会社・MODHAUSが新たに送り出す、24人構成のグローバルボーイズグループ。 昨年8月に第1ユニット「unevermet」がデビュー。続いて今年の1月には2ndミニアルバム「yesweare」を通じて同名の第2ユニットが公開され、計15人のメンバーが活動を展開してきた。さらに、7月13日に3rdミニアルバム「itsnotover」をリリースし、新たに第3ユニットの5人が加わることで、計20人体制のメガ・ボーイバンドとして本格的な活動を開始した。8月には東京と大阪で「2026 idntt FAN-CON TOUR in JAPAN」の開催も控えている。初の日本語楽曲「Kids Return (Japanese Ver.)」のリリースを皮切りに、日本での活動を本格化させるidnttの今後に期待が高まる。■リリース情報「Kids Return(Japanese Ver.)」2026年7月16日発売レーベル:MODHAUS視聴はこちら■関連リンクidntt 公式サイトidntt 日本公式X

Night TempoプロデュースによるTUBEカバー企画が始動!第一弾として生田絵梨花が「シーズン・イン・ザ・サン」を歌唱
80年代Japanese Popsのダンス・ミュージックへの再構築や、昨今の世界的なシティポップ・ムーブメントの一翼を担うなど、米国、日本を中心にボーダーレスに活躍するプロデューサーNight TempoによるTUBEオフィシャル・カバー企画が始動する。第一弾となる今作はミュージカル、ドラマ、音楽活動など多方面で活躍する生田絵梨花をフィーチャリング・アーティストとして迎え、TUBEの代表曲の1つである「シーズン・イン・ザ・サン」をカバー。楽曲が持つ爽快感とNight Tempoならではの心地良いダンスビート、澄んだ声色が魅力でもある生田絵梨花のボーカルが融合し、新たな魅力が詰まった今年のサマーアンセムが誕生した。ジャケットイラストは、Night Tempoからのオファーで漫画家の加納梨衣(代表作品:「スローモーションをもう一度」「機動戦士ガンダム バンディエラ」)が江ノ電と夏の少女をテーマに描き下ろしたジャケットになっている。そして、本日ティザー映像としてリリックビデオの冒頭が先行公開となった。Night TempoによるTUBEオフィシャル・カバー企画は、今後も続いていく予定で、続報にも注目が集まる。◆Night Tempo コメント「シーズン・イン・ザ・サン」はもともと大好きだった曲で、DJでプレイしたり、カラオケでも歌ったりしていましたが、今回僕がTUBEさん公式でリメイクをさせて頂くことになり、とてもハッピーです。夏のビーチで、みんな一緒に踊れるようなハウス風のアレンジを作ってみました。そしてフィーチャリングでお迎えした生田さんにとても素敵な歌唱をして頂いたので、爽快感マックスな仕上がりです。この曲は韓国でもとても有名なので、今回たくさんの方々に聴いてもらえることを期待しています!◆生田絵梨花 コメントTUBEさんの「シーズン・イン・ザ・サン」カバーさせていただきました! 長く愛される名曲を歌うことができて、とても光栄です。Night Tempoさんの弾ける水飛沫のようなアレンジに、私も心躍らせながら歌わせていただきました。猛暑が続くこの夏休み、日常や旅先の景色の中で、ぜひこの楽曲を聞いてスカッとしていただけたら嬉しいです。■リリース情報Night Tempo「シーズン・イン・ザ・サン feat. 生田 絵梨花」7月29日(水)配信リリースストリーミング・ダウンロードはこちら■関連リンクNight Tempo オフィシャルサイト

fromis_9、タイトル曲「Vitamin ME」MV公開…爽快なエネルギーを届けるビタミンのようなサマーソング
fromis_9が昨日(21日)18時、各音楽配信サイトを通じて、2ndフルアルバム「Glow ME」をリリースした。今作は、輝く「私」を発見していく過程を描いたアルバム。新たな出会いや経験の中で感じるときめきや勇気、慰めといった様々な感情が、最終的に自身を成長させる力になるというメッセージが込められた作品となっており、メンバー全員が楽曲制作に参加し、彼女たちの等身大の想いと音楽的アイデンティティをより一層濃く反映された一作となっている。さらに、今回の2ndフルアルバム「Glow ME」は、2023年にリリースされた1stフルアルバム「Unlock My World」以来、約3年ぶりとなるfromis_9のフルアルバムということもあり、すでに韓国国内で大きな話題を集めている。リード曲「Vitamin ME」は、ラテン特有のリズミカルなグルーヴサウンドと中毒性のあるメロディーが際立つ楽曲。fromis_9ならではの魅力を維持しながらも、新たな一面も詰め込まれている。特に、元気がほしい時に聴くと一日をパッと明るく照らしてくれる「ビタミン」のようなサマーソングで、聴く人に爽快なエネルギーを届けてくれる楽曲となっている。fromis_9は昨年、6thミニアルバム「From Our 20s」をリリースし、夏を熱く盛り上げた。リード曲「LIKE YOU BETTER」は公開後、Melon TOP100チャートの上位に3週連続でチャートインするなど、大きな反響を呼んだ。さらに、今年4月には待望の日本デビューを果たし、オリコンやBillboard JAPAN週間チャートでも上位にランクインするなど、日本のファンにも強い存在感を示した。絶大な支持を集めただけに、今回の「Glow ME」で再び「サマークイーン」としての底力を発揮できるか、注目が集まっている。

MCモン、騒動のなか単独コンサートの開催を予告「臆測と誤解の中には隠れない」
MCモンが、騒動の中コンサートの開催を発表した。MCモンは昨日(21日)、自身のInstagramに「4年ぶりにご挨拶いたします。臆測と誤解の中に隠れないため、歌手はステージの上で証明すればいいのです」という文章を残した。続けて「僕の音楽であなたに会いたいと思います。会いたいなら来てください。猛暑を吹き飛ばす一発をお見せします。皆さんの勢いを見せてください」と付け加えた。MCモンはあわせてコンサートポスターも公開した。これによると、コンサート「ICE KKEKKI」は、8月14日から16日までソウルのYES24ライブホールにて開催される。これに先立ち、MCモンがライブ配信でコンサートの開催を知らせたものの、会場の貸館に関する協議が進んでいないという報道され、開催を疑問視する声が上がっていた。しかし今回、4年ぶりの単独コンサート開催を正式に伝えたことで注目を集めている。MCモンは昨年、代表を務めていたOne Hundredの会社の業務から排除されたと伝えられた。また、共同設立者であるチャ・ガウォンとの不倫スキャンダル、売春疑惑などが浮上したが、全ての疑惑を否定した。また、One Hundredの傘下レーベルBig Planet Madeエンターテインメントは、所属アーティストたちが相次いで専属契約の解除を求めて法的紛争となったことでも関心を集めた。・MCモン、THE BOYZの契約問題めぐり新たな主張チュ・ハンニョンの騒動にも言及「一緒に日本へ行ったことはない」・MCモン、売春疑惑を強く否定報道に怒り「彼女を売春する人がどこにいる」

MADEIN マシロ、8月19日にソロデビュー決定!今月末の日本コンサートで新曲を初披露へ
MADEINのマシロがソロデビューする。22日、所属事務所の143エンターテインメントによると、マシロは8月19日、各音楽配信サイトを通じて初のEP「24/11」をリリースする。彼女は今月31日に神戸ワールド記念ホールで開催されるMADEIN初のコンサート「MADEIN LINK UP 2026」で、新曲のステージを先行公開する予定だ。マシロは2021年にMnetのオーディション番組「Girls Planet 999:少女祭典」に出演し、翌年にKep1erとしてデビュー。その後、2024年にMADEINに加入した。・MADEIN、デビュー後初!7月24日に開催「WATERBOMB SEOUL」出演決定・MADEIN、新曲「見なくてもビデオ」MVを公開軽快なバンドサウンド&切ない歌詞の対比に注目

ウォノ、タイトル曲「Don't Wake Me Up!」MV公開…中毒性のあるサウンド
ウォノが聴いた瞬間惹きつけられる音楽を引っ提げて戻ってきた。21日、ウォノはニューアルバム「CORE」をリリースした。タイトル曲「Don't Wake Me Up!」は、繰り返されるフック、重厚なビート、爆発的なエネルギーが調和した楽曲だ。所属事務所の関係者は「ウォノはニューアルバム『CORE』で、傷を隠すために作った殻と、自分を守るために築いた防護壁、そしてその隙間からついに露わになる本心の流れを通じて、内面の物語を紐解いた」と説明した。同時にミュージックビデオも公開され、クセになるサウンドと独特な世界観で注目を集めている。

Red Velvet、ニューミニアルバム「Velvet Summer」予告イメージを公開
Red Velvetが、成熟したサマークイーンの魅力を携えて帰ってくる。Red Velvetは8月3日午後6時にニューミニアルバム「Velvet Summer」を発表し、カムバックする。彼女たちはカムバックのタイトル曲「Surfin' Boy」で夏の帰還を告げる見通しだ。「Surfin' Boy」はRed Velvetの新たなサマーソングで、最も熱く輝かしい瞬間を歌い上げる。Red Velvetは「Surfin' Boy」を通じて、成熟した夏の魅力を披露する予定だ。メンバーのジョイが単独で作詞に参加し、楽曲に深みを加えた。ジョイは大切な人と過ごした最も熱かった夏を回想し、もう一度輝かしい記憶を作ろうというメッセージを込めた。SMエンターテインメントは「『Surfin' Boy』は、のびやかなボサノバギターとゆったりしたレゲエリズム、ハウスグルーヴが融合したダンス曲だ。爽やかなサウンドと、清々しくも夢幻的なボーカルハーモニーが印象的だ」と説明し、期待感を高めた。Red Velvetは今回の新作に「Surfin' Boy」を含む、柔らかく成熟した魅力を詰め込んだ5曲を収録した。SNSを通じて予告イメージも公開され、夏の雰囲気漂うメンバー達のビジュアルがファンの注目を集めている。

SEVENTEEN ディノ、サブキャラPicheolinとしての1stミニアルバム「吉BOARD」トラックリストを公開
世界で活躍する13人組グループSEVENTEENのディノのサブキャラクターPicheolinが、新曲「Party Rock Rock(prod. Hitchhiker)」で盛り上がりを見せている。ディノは20日、SEVENTEENの公式SNSにPicheolinの1stミニアルバム「吉BOARD(Gilboard)」のトラックリストを掲載した。これによると、新作には15日に公開された「Love Sick(narr. Lee Moon Sae)」と、22日に発売される「Mi-cheo Mi-cheo」を含め、タイトル曲「Party Rock Rock(prod. Hitchhiker)」、「ZZAN(feat. DINO)」「Sincerely(prod. Lee Hyun Do of DEUX)」「For JEONG and LOVE」「LIKE IT」まで、計7曲が収録される。中でも「Party Rock Rock(prod. Hitchhiker)」に最も高い関心が集まっている。韓国的な「興(フン)」の情緒を洗練されたEDMトラップサウンドで再解釈し、みんなで盛り上がり、楽しく遊ぼうというメッセージを込めた曲だ。バンドRoller Coaster出身で、数多くのK-POPヒット曲を生み出してきたHitchhikerが、プロデュースおよび作・編曲に参加した。収録曲は多彩なジャンルを網羅している。伝説的なヒップホップ・デュオDEUXのメンバーであり、プロデューサーのイ・ヒョンドが力を貸した「Sincerely(prod. Lee Hyun Do of DEUX)」は、1990年代のニュージャックスウィング・サウンドにセンスあふれるボーカルが加わった曲だ。Picheolinのそばを見守ってくれるチュンスン(仲間)たちへの真心が、歌詞の随所に込められている。6曲目の「For JEONG and LOVE」は、親しみやすいメロディーと心地よいリズム、「僕たちが情と愛で共にいれば、きっと最後に笑えるはず」という歌詞が調和し、温かい慰めを与えてくれる。ディノは「For JEONG and LOVE」にフィーチャリングとして参加。最後の曲「LIKE IT」は、Picheolinではなくディノの真心と歌声で彩られている。重厚なベース、しっかりとしたリズムの上に、「君のために踊るとき、初めて生きていると感じる」というメッセージが込められている。1枚のアルバムの中で「サブキャラ」と「本キャラ」を行き来するディノの幅広い表現力を垣間見ることができるだろう。彼は新作に収録された全曲の作詞に参加し、「ZZAN(feat. DINO)」を除く6曲の作曲にも力を注いだ。8月3日に発売される「吉BOARD(Gilboard)」は、1990年代のストリートカルチャーを象徴していた「ギルボード」をPicheolin独自の視点で解釈し、様々なジャンルを韓国的な「興(フン)」の情緒で表現したアルバムだ。親しみやすいお節介さで人々の物語をサンプリングし、それを音楽としてリミックスする「道の上の万能プロデューサー」Picheolinに出会える。シティポップを洗練された形で表現した先行公開曲「Love Sick(narr. Lee Moon Sae)」は、4日連続で「ワールドワイドiTunesソング」のランキング入りを果たし、Instagramの「人気上昇中のオーディオ」で6位を記録した。また、別の収録曲「狂って、狂って」は明日(22日)午後6時にベールを脱ぐ。これに先立ち、同曲のミュージックビデオ予告映像が本日正午に公開された。

東方神起 ユンホ、デビュー後初のソロコンサートツアー開幕!日本公演は10月より3都市で開催
東方神起のユンホが、初のソロコンサートを大盛況のうちに終えた。7月17~19日にソウル蚕室(チャムシル)室内体育館で開催された「U-KNOW PROJECT 26 : SCENE#1」は、3日間で計1万人余りの観客を動員した。最終日である19日の公演は、Beyond LIVEなどのグローバルプラットフォームを通じて生中継され、世界中のファンと共に楽しんだ。「U-KNOW PROJECT 26」は、単なるコンサートを超えてユンホならではの世界観を具現化するプロジェクトだ。最初の章を飾った今回の公演は、多彩な音楽とパフォーマンス、幼少期から現在までの様々な姿のユンホが互いに影響を与え合いながら成長していく過程を描いたストーリーテリング、一編のミュージカルを連想させる華やかな演出が融合した。特に幼いユンホが登場して過去と現在を繋ぐコンセプトは、彼が企画段階から幼いユンホのキャスティングなど全般的な過程を主導した。「DROP」「Spotlight」のステージでは、幼いユンホとユンホが同じ衣装を着て共にパフォーマンスを繰り広げ、視線を惹きつけた。人工知能(AI)のガイドに従ってステージをクリアしていく内容を盛り込んだVCRは、ユンホと長年共に活動してきたSUPER JUNIORのシンドンが制作に参加し、見どころを添えた。ユンホは、VCRと昨日リリースされたニューシングルのタイトル曲「Time's Tickin'」のミュージックビデオの世界観を繋ぐアイデアはもちろん、映像編集の過程にも積極的に意見を提示し、完成度を高めた。今回の公演では、「Time Machine」「Follow」「Set In Stone」「Need You Right Now」「Tarantino」「Thank U」「Body Language」「Stretch」など、多彩なステージが繰り広げられた。「Vuja De」では、大型カーテンを活用したオープニングと躍動的なワイヤージャンプのパフォーマンスでサーカスを連想させるステージを披露し、会場の雰囲気を盛り上げた。また、新曲「Time's Tickin'」と「普通の話」のステージを初披露した。ドラマチックなパフォーマンスと、淡白でありながらも感情豊かなボーカルを届け、アンコールでは「離陸(26 Take-off)」を歌いながら客席を巡り、ファンとより近くで交流した。ユンホは「多くの方々のおかげで今回の公演を作ることができた。この場所に共にいてくれて感謝しているし、久しぶりにファンの方々と間近で向き合うと、胸がじんと熱くなる」とファンへ心からの感謝を伝えた。続けて「今回のアルバムは、僕にとって新しいゲームやステージのようなアルバムだ。皆さんも一緒に楽しんでくれたら嬉しい」と、ニューシングルへの期待を呼び起こした。初のソロコンサートを通じてトップクラスのアーティストとしての一面を改めて証明したユンホは、8月8日のマカオを皮切りに、15日にシンガポール、29日にバンコク、9月5日に台北、12日にジャカルタ、19日にホーチミン、26日に香港で公演を続けていく。さらに、今回のコンサートの日本オリジナルバージョンである「U-KNOW PROJECT 26 : SCENE ♯1 – EDIT」を、10月31日~11月1日に神奈川、11月14~15日に大阪、12月8~9日に愛知でアリーナツアーとして開催する。・東方神起 ユンホ、新曲「Time's Tickin'」MV公開仮想空間のゲームキャラクターに変身・東方神起 ユンホ、ソウル駅近くで野宿・過酷なアルバイトも練習生時代の苦労を明かす(動画あり)

ALPHA DRIVE ONEから元ENHYPEN ヒスンまで!「TMA 2026」第2弾ラインナップが明らかに
「2026 THE FACT MUSIC AWARDS」の第2弾ラインナップが公開された。本日(21日)、「THE FACT MUSIC AWARDS(TMA)」組織委員会によると、今回の授賞式にはRESCENE、xikers、ALPHA DRIVE ONE、EVAN(元ENHYPENのヒスン)、IZ*ONE出身のチェ・イェナ、CLOSE YOUR EYESらが参加する。「2026 THE FACT MUSIC AWARDS」は、世界のK-POPトレンドを牽引する人気アーティストたちが出演する第2弾ラインナップを公開し、グローバルファンの期待感を最高潮に高めた。リバイバルヒット旋風の主役から圧倒的なアルバム売上を誇る世界的な人気アーティストまで一堂に集結し、「TMA」でしか見られない史上最大規模のフェスティバルを予告している。9月19日、釜山アジアド主競技場で開催される「2026 THE FACT MUSIC AWARDS」は、最高峰のK-POPアーティストたちが総出動する最高のグローバル音楽フェスティバルになる見込みだ。すでにIDID、ATEEZ、ALLDAY PROJECT、CORTIS、KiiiKiii、tripleSの第1弾ラインナップが公開されており、RESCENE、xikers、ALPHA DRIVE ONE、EVAN、チェ・イェナ、CLOSE YOUR EYESが新たに名を連ね、さらなる期待が高まっている。・ATEEZからKiiiKiii、CORTISまで豪華アーティスト集結!「TMA 2026」第1弾ラインナップを発表・「TMA 2026」9月19日に釜山アジアド主競技場で開催決定!出演アーティストに高まる期待

SEVENTEEN ディノ、サブキャラPicheolinとして先行公開曲「Mi-cheo Mi-cheo」MV予告映像を公開
SEVENTEENのディノのサブキャラクターPicheolinが、今度は恋愛カウンセラーとして登場した。ディノは本日(21日)、HYBE LABELSの公式YouTubeチャンネルとSEVENTEENの公式SNSを通じて、Picheolinの1stミニアルバムの先行公開曲「Mi-cheo Mi-cheo」のミュージックビデオ予告映像を公開した。映像の中でPicheolinは、周囲の人々の恋愛に積極的に介入する。恋愛に関するフレーズで飾られたタクシーに男女を乗せ、三角関係に置かれた人々の間で判断を下すなど、独自のスタイルで愛についてアドバイスする。後半には、Picheolinの恋愛特別講義を告知するチラシも登場する。「愛に夢中になれ」の著者としてPicheolinが、自身だけの愛の哲学を講義するという内容で、レトロなデザインと文章を活用してキャラクターの茶目っ気あふれる一面を見せている。「Mi-cheo Mi-cheo」は、伝統的な興(フン)の感情と現代的なサウンドを融合させた楽曲だ。12日に放送されたKBS 1TV「全国歌自慢」の祝賀ステージを通じてサプライズ公開された。ディノは作詞・作曲にも参加しており、音源は22日午後6時にリリースされる。Picheolinの1stミニアルバム「吉BOARD(Gilboard)」は、8月3日午後6時に発売される。さまざまなジャンルの音楽を「興」という共通の感情でつなげたアルバムで、ディノは全曲のクレジットに名を連ねた。プロデューサーのHitchhikerとヒップホップデュオDEUXのイ・ヒョンドも制作に参加している。これに先立ち、15日には1つ目の先行公開曲「Love Sick(narr. イ・ムンセ)」をリリースした。シティポップサウンドを基調としたこの楽曲は、公開後「Worldwide iTunes Song Chart」チャートに連続でランクインし、Instagramの「人気上昇オーディオ」ランキングにも名を連ねた。ディノは、Picheolinのプロジェクトを通じて作詞・作曲まで手がけ、活動の幅を広げている。感性あふれるシティポップに続き、レトロなダンス曲を披露しながら、1stミニアルバムでさまざまな姿を公開している。

PSY「江南スタイル」MV再生回数が60億回を突破!K-POP初の快挙
PSYの「江南(カンナム)スタイル」のミュージックビデオが、K-POPとして初めてYouTube再生回数60億回を突破した。昨日(20日)、所属事務所のP NATIONによると、「江南スタイル」のミュージックビデオは今月17日午後、YouTube再生回数60億回を突破した。2012年7月15日の公開から14年での達成となる。「江南スタイル」は2012年12月、YouTube史上初めて再生回数10億回を記録し、米ビルボードのメインシングルチャート「HOT100」で7週連続2位を記録するなど、世界的な人気を博した。PSYは18日、「びしょびしょショー」の果川(クァチョン)公演で、ミュージックビデオの衣装を身にまとってステージに登場した。彼は「(この映像を)YouTube再生回数60億回記念の感謝動画としてアップロードする」と述べ、K-POP初の快挙を祝った。





