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IDIDからQWER、CLOSE YOUR EYESまで!「Asia Artist Awards」出演決定
「Asia Artist Awards」(以下「AAA 2026」)が、年末の歌謡界を熱く盛り上げる歌手ラインナップを追加公開した。12月5日と6日の2日間、高雄ナショナルスタジアムで開催される「AAA 2026」に、IDID、QWER、CLOSE YOUR EYES、KISS OF LIFE、KickFlipが参加することが決定した。IDIDはデビュー12日目にして音楽番組1位を手にした大型新人であり、最近発表したシングル「FLY!」とタイトル曲「Attent!on」で存在感をアピールした。QWERは「Discord」「T.B.H」「My Name is Malguem」などのヒット曲で大きく愛されており、9月の2度目のツアーを前に「AAA 2026」のステージに上がる。アルバム累計販売数120万枚を突破し、新人賞9冠を達成したCLOSE YOUR EYESは、9月末のカムバックを予告した後に今回の授賞式ラインナップに名を連ねた。独歩的な音楽性とエネルギーでステージを圧倒するKISS OF LIFE、タイトル曲「Eye‐Poppin'」で音楽番組2冠を記録し、恐ろしい成長スピードを見せたKickFlipもまた、華やかなパフォーマンスを予告した。今回の「AAA 2026」は、6年連続でマイクを握るAAAクイーンIVEのウォニョンを筆頭に、俳優チ・チャンウク、2年ぶりにホストとして復帰したZEROBASEONEのソン・ハンビンがMCを務める。これに先立ち俳優部門には、コ・ユンジョン、キム・ソンホ、キム・ユジョン、キム・ジェウォン、キム・ヘユン、TWICEのダヒョン、ムン・サンミン、ビョン・ウソク、アン・ヒョソプ、ユン・ギョンホ、イ・ダヒ、チャン・ダア、チュ・ヨンウ、ホ・ナムジュン、Girl's Dayのヘリらの出演が確定している。歌手部門にはMONSTA X、ATEEZ、TOMORROW X TOGETHER、ITZY、ZEROBASEONE、RIIZE、TWS、MEOVVなど、グローバルK-POPシーンを牽引する主役たちが総出動し、高雄を輝かせる予定だ。

WAYF BOYS、デビューから3週間で超高速カムバック!新曲「SWAG」MV公開
WAYF BOYSが、デビューから3週間で超高速カムバックを果たした。WAYF BOYSは本日(28日)、新曲「SWAG」をリリース。今月7日にデビュー曲「WAYF BOYS DO」を発売してから約3週間での超高速カムバックとなった。先立って公式SNSを通じて公開された「SWAG」の予告コンテンツは、モノトーンの画面とユニークな質感、洗練された映像美で曲の雰囲気を凝縮し、強烈な印象を残した。「SWAG」は、正式リリース前からすでにグループの曲として披露されていた。WAYF BOYSはデビュー前に「WATERBOMB SEOUL 2026」を初の公式ステージとして選び、「WAYF BOYS DO」と「SWAG」を披露。当時、会場で熱い反響を得た「SWAG」を正式音源としてリリースすることになった。最近では、世界的なレーベルであるInterscope Records(インタースコープ・レコード)と契約を締結し、海外活動にも本格的に乗り出した。

SHINee ミンホ、KISS OF LIFEのBELLEとコラボ!新曲「Liquid」に高まる期待
SHINeeのミンホが、2ndミニアルバム「Make it hot」で、愛と別れを包み込む深い物語を届ける。今作に収録された「Liquid(Feat. BELLE of KISS OF LIFE)」は、官能的でありながらも清涼感のあるポップダンス曲だ。互いに惹かれ合う瞬間を切り取った歌詞と、2人のボーカルが絡み合うことで魅力を最大限に引き出している。これまでミンホは「Because Of You(Feat. NINGNING of aespa)」「FIREWORKS(Feat. ソヒ of RIIZE)」「Runaway(Feat. GEMINI)」「Waterfall(Feat. Lim Kim)」など、多彩なアーティストとのフィーチャリングコラボでシナジー(相乗効果)を生み出してきただけに、今回のコラボにも期待が高まる。同じく収録曲「Ending Scene」は、慣れ親しんだ関係の終わりに互いを手放すことを決意する瞬間を描いたミディアムテンポのR&B曲だ。ミンホの落ち着いたボーカルが、別れの深い余韻を伝える。アフロハウスをベースにした「Love Me Now」は、過ぎ去った愛の記憶を微笑みとともに手放す成熟した姿勢を、洗練された感覚で表現した曲だ。昨日(27日)公開された予告イメージの中で彼は、夕日に照らされた島を背景に独特の雰囲気を完成させた。2ndミニアルバム「Make it hot」は9月7日午後6時、各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

i-dle ソヨン、突然の退社宣言!?ユニークな1stフルアルバムのトラックリストが話題
i-dleのソヨンの退社宣言の全貌が明かされた。CUBEエンターテインメントは27日、i-dleの公式SNSチャンネルを通じてソヨンの1stフルアルバム「最高の人生」のトラックリストを公開した。タイトル曲「退社するわ(Narr. キアン84)」をはじめ、力強いEDMナンバー「STAR」、ユニークな歌詞と中毒性の強いメロディーの「野菜嫌いソング」、ポップアイコン・マドンナの「Like A Virgin」をサンプリングして新たなアレンジを加えた「Amigo (Feat.ミンス)」のほか、「Bankroll」「そのまま愛したらダメなのかな」「ロマンを送る」など、多彩なジャンルの楽曲が収録されている。トラックリストは、2000年代まで主に使用されていたCRTモニターをあしらった辞表の形式で制作され、注目を集めた。あわせて「もう先延ばしにできない『最高の人生』を始めるために辞職しようと思う」という辞表の提出理由とともに、全8曲の収録曲リストが順次公開された。ソヨンはこれに先立ち、自身のSNSのストーリーに「退社するわ」という文章を投稿し、さまざまな憶測を呼んでいた。再契約から1年8ヶ月という突然の退社宣言に多くの憶測が飛び交ったが、これはアルバムのタイトル曲であることが明らかになった。タイトル曲は「退社するわ (Narr. キアン84)」だ。ウェブ漫画作家でありタレントでもあるキアン84がナレーションを担当し、楽曲にユーモアを加えた。K-POPを代表するプロデューサーらしく、ソヨンは自身初のフルアルバムの全曲に参加し、その個性をより鮮明に打ち出した。関係者は「会社員なら誰もが共感できる『退社』をテーマにしたタイトル曲を予告する中、絶えず進化するソヨンの音楽的スペクトラムが詰め込まれた初のソロフルアルバムだ」と伝えた。

ILLIT「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」で3冠を獲得!“デビュー時から共に歩んでくれたファンに感謝”
ILLITが、韓国の主要な授賞式で3冠を達成し、圧倒的な存在感を示した。ILLITは、8月27日に京畿道高陽市のKINTEXで開催された「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」で、本賞である「K-WORLD DREAMアーティスト賞」と「K-WORLD DREAMベストステージ賞」、「K-WORLD DREAMグループ人気賞」の3冠を獲得。特に人気賞は100%ファン投票で決定されただけに、ILLITに対する世界中のファンの関心を如実に感じさせた。ILLITは「価値ある賞を3つも受賞できて光栄だ。デビュー時からずっと私たちのそばで応援し、共に歩んでくれたGLLIT(ファンダム名)の皆さんには本当に感謝している」とし、「これからもさらに成長して、たくさん素敵なお姿をお見せする」と述べた。この日、ILLITは世界中のファンを魅了した「It's Me」のステージで会場を大いに盛り上げた。ベールがポイントの衣装で愛らしいビジュアルを披露した彼女たちは、躍動感あふれる中毒性のあるビートに合わせてパワフルなパフォーマンスを披露した。特に、息の合ったグループダンスは観客に爽快な刺激をもたらした。サビ部分では爆発的な歓声がわき起こり、この曲の高い人気を証明した。今年上半期、ILLITの国際的な活躍は目覚ましいものだった。昨年11月にリリースした1stシングルのタイトル曲「NOT CUTE ANYMORE」がチャート再浮上、米ビルボードの「Bubbling Under Hot 100」で7位を記録し、さらに4thミニアルバム「MAMIHLAPINATAPAI」は米「ビルボード200」26位にランクインするなど自身の最高記録を更新した。さらにILLITがLE SSERAFIM、KATSEYEとコラボしたシングル「ICONIC BY MISTAKE」は、ビルボード「Hot 100」で38位、英国「オフィシャル・シングル・トップ100」で22位を記録し、彼女たちへの高い関心が改めて裏付けられた。4thミニアルバムのタイトル曲「It's Me」は、ロングヒットを維持している。今年4月にリリースされたこの曲は、当時国内外の主要音楽チャートを席巻し、4ヶ月余りが経過した現在もチャートの上位に定着している。最近では、ILLITの日本2ndシングル「I Got Your Back」のプロモーション活動が日本国内で注目を集め、既存のヒット曲である「It's Me」までもが再び脚光を浴びる相乗効果を生み出している。先日初のライブツアーを成功裏に終えたILLITは、アンコールツアーに向けて熱気を高めている。「ILLIT LIVEPRESS START♥'ENCORE」は、10月17日~18日に仁川(インチョン)インスパイア・アリーナで幕を開けた後、12月23日~24日、26日~27日には千葉のLaLa arena TOKYO-BAYで公演が行われる。

「2026 MAMA AWARDS」が本格始動!今年は参加型フェスティバル「MAMA FAN FESTA」を新設
CJ ENMが、今年大阪・京セラドーム大阪で開催される「2026 MAMA AWARDS」に向けて、「2026 MAMA SUPER FAN」の募集を開始し、世界中のK-POPファンと創り上げる新たな取り組みを発表した。 グローバルK-POPコンテンツプラットフォーム「Mnet Plus」にて、「2026 MAMA SUPER FAN」の募集を開始。「MAMA SUPER FAN」は、K-POPの価値や魅力を世界へ発信する「MAMA AWARDS」の公式アンバサダーであり、さまざまな特典や特別な権限が与えられる。ファンからの声をより深く反映するため2024年に導入され、昨年は約65万人のファンが参加した。 11月20日(金)・21日(土)の2日間にわたり京セラドーム大阪で開催される「2026 MAMA AWARDS」では、今年新たに「MAMA FAN FESTA」を開催。新設される「MAMA FAN FESTA」は、K-POPファンが主体となり、それぞれのスタイルで「MAMA AWARDS」を楽しむ参加型フェスティバル。授賞式へつながるイントロダクションとして、ファンのための様々なプログラムやコラボレーションがオン・オフラインを超え展開される見通しだ。「MAMA AWARDS」が提供するブランドの魅力をステージだけに留めず、ファンとともに会場周辺や地域全体へと広げていくことを目的としている。グローバルなK-POP産業のビジョンを示す代表的な授賞式として27年にわたり実績を重ねてきた「MAMA AWARDS」は、アーティストやファン、さらにはKカルチャー産業全体が一体となってつながる、新たな体験型プラットフォームへとさらなる進化を遂げる。 「2026 MAMA SUPER FAN」は、K-POPを愛するファンであれば国籍や年齢を問わず、Mnet Plusを通じて応募が可能。SUPER FANに選出されると、「MAMA AWARDS」の「FANS' CHOICE」部門におけるノミネート選定プロセスに参加できる権利が与えられるほか、公式のスペシャルIDカードが発行される。 CJ ENMの担当者は、「今年の『2026 MAMA AWARDS』は、これまで以上に世界中のファンの情熱と声を反映するイベントになる見込みです。新設するFAN FESTAやSUPER FAN制度を通じて、ファンの皆様とともに創り上げるグローバルなK-POPの祭典にご期待ください」とコメントしている。 「MAMA AWARDS」は1999年に「映像音楽大賞」としてスタートし、2009年には韓国初のアジア音楽授賞式へと発展、2022年のリブランディングを経てグローバルなプレゼンスを高めた。2024年にはK-POP授賞式として初めてアメリカ・ロサンゼルスと日本・大阪でのリレー開催を成功させ、2025年には「Asian Academy Creative Awards(AACA)」にて「Best General Entertainment Programme」を受賞するなど、実績を重ねている。なお、国際的な決済ブランドVisaがタイトルスポンサーとして参画する「2026 MAMA AWARDS」は、Mnet PlusをはじめとするデジタルプラットフォームやCS放送Mnet Japanを通じて世界中にリアルタイム配信される予定だ。■関連リンクMnet日本公式サイト

TNX、新曲「Die Another Day」MV公開…挑発的で強烈なパフォーマンスを披露
TNXがカムバックした。TNXは27日午後6時、公式YouTubeチャンネルを通じて、3rdデジタルシングル「Die Another Day」のミュージックビデオを公開した。ミュージックビデオには、緊張感あふれる雰囲気の中、何かに追われているかのようなTNXの姿が収められている。挑発的なロックサウンドを基調としたメロディーや、強烈でパワフルなパフォーマンスが盛り込まれ、注目を集めた。「Die Another Day」は、強烈なエレキギターと爆発的なエネルギーを軸に完成されたオルタナティブ・ポップ・トラックだ。メンバーのウンフィが新曲の作詞・作曲に参加し、20代の青春が直面する不安や恐怖を率直に表現した。

ALL(H)OURS、ダブルタイトル曲「HOP」MVを先行公開…中毒性のあるメロディー
ALL(H)OURSが、ダブルタイトル曲「HOP」を先行公開し、カムバックへの期待を高めている。最近、ALL(H)OURSは6thミニアルバム「UNBOUND」のダブルタイトル曲「HOP」のミュージックビデオを先行公開した。「HOP」は、強烈なトラップビートの上に、フォンク(Phonk)とロックジャンルの力強いサウンドを融合させたハイブリッド・ヒップホップジャンルの楽曲で、中毒性のあるメロディーが強い印象を残す曲だ。簡潔でありながら耳を惹きつけるサビが特徴のこの曲で、ALL(H)OURSはリスナーにインパクトを与える計画だ。「HOP」が収録された「UNBOUND」は、9月10日に発売される。「UNBOUND」は、他人が作り上げた基準や視線、決められた秩序から脱却し、自ら見つめるべき場所と進むべき方向を選択し、自分なりの方法で新しい秩序を築いていく過程を描いている。

SF9、タイトル曲「Without Wings」MV公開…過去10年を振り返り再び前へ
デビュー10周年を迎えたSF9が、2ndフルアルバムでカムバックした。SF9は最近、2ndフルアルバム「TENACITY」の全曲と、タイトル曲「Without Wings」のミュージックビデオを公開した。「TENACITY」は、粘り強さと執念、不屈の意志を意味すると同時に、デビュー「TEN」(10)周年の意味も込められている。過去10年を振り返り、再び前へ進んでいくというSF9の想いをアルバム全体に込めた。タイトル曲を含め計10曲が収録されており、ヨンビン、フィヨン、チャニが多数の曲の作詞に参加した。「Without Wings」は限界を超えて再び飛び立つ姿を表現した曲で、ステージではSF9ならではの抑制の効いたセクシーさを披露する予定だ。

IZ*ONE出身クォン・ウンビ、爽やかなオレンジヘアに大胆イメチェン!新曲「DEJAVU」コンセプトフォト公開
IZ*ONE出身のクォン・ウンビが、映画のような予告コンテンツで約1年4ヶ月ぶりのカムバックへの期待を高めた。所属事務所のRBWは最近、公式SNSを通じてクォン・ウンビのニューデジタルシングル「DEJAVU」のコンセプトフォトを公開した。クォン・ウンビは緑の野原を背景に、オレンジ色に輝く長い髪とともにホワイトドレスを完璧に着こなした。差し込む陽光と調和したビジュアルは、夢幻的でありながらも自由な感性にあふれ、豊かな情景を醸し出している。深みのある眼差しと多彩なポーズはもちろん、スケッチブックを手にした姿まで公開され、イメージに込められたメッセージへの期待が高まっている。彼女がこれまで積み重ねてきた趣向と感性を新たな視点で解き放った内容であるだけに、各コンセプトフォトでどのような物語が広げられるのか期待が膨らむ。ニューデジタルシングル「DEJAVU」は9月3日午後6時、各音楽配信サイトを通じてリリースされる。・IZ*ONE出身クォン・ウンビ、9月3日にニューデジタルシングル「DEJAVU」でカムバック!・MONSTA XからATEEZまで!トルコで開催される音楽フェスへの出演が決定KWON EUNBI Digital Single Album BRAND FILM https://t.co/FJ0SHzASkX2026.09.03 6PM (KST) RELEASE✔#KWONEUNBI #DEJAVU pic.twitter.com/FYTDjd6hM8— 권은비 (KWON EUNBI) (@kwoneunbi_offcl) August 25, 2026 KWON EUNBI Digital Single Album DEJAVU FRAME #2 2026.09.03 6PM (KST) RELEASE✔#KWONEUNBI #DEJAVU pic.twitter.com/eeBLe1mBJv— 권은비 (KWON EUNBI) (@kwoneunbi_offcl) August 27, 2026

韓国シンガーソングライター チェ・ユリ、日本公演目前に日本語詞のオリジナル曲「とことこ」リリース!
株式会社コンテンツセブン 8月30日(日)の公演前に3曲目の日本語詞曲の発表! 「涙の女王」「海街チャチャチャ」などの韓国ドラマのOST(挿入歌)で日本でも人気の韓国のシンガーソングライター チェ・ユリ(최유리)が、本日、自身3曲目の日本語詞曲「とことこ」をリリースしました。 チェ・ユリは昨年初の日本語詞曲「たぶん、僕たち」で日本デビュー。 その後K-CON JAPANに出演する前に自身最大のヒット曲である「森」の日本語詞バージョンをリリースしており、今回リリースされた「とことこ」が日本語詞3曲目となります。 「とことこ」は、バラード歌手である彼女には珍しいアップテンポの曲で、自分らしく歩んでいくことを歌ったさわやかな曲。 下記の各種ストリーミングサービスにて配信されています。 https://linkco.re/AuEMX06Q?lang=en 8月30日(日)に東京・浜離宮朝日ホールにて二回目の日本公演を行うチェ・ユリからの公演前のサプライズプレゼントをどうぞお楽しみください。 チェ・ユリについて 豊かな感性と優れた音楽性で高い評価を受け、韓国で多くの支持を集めているシンガーソングライターであるチェ・ユリ。 「涙の女王」「未知のソウル」「海街チャチャチャ」など多数の人気韓国ドラマのOSTの楽曲を担当していることで日本でも知られています。 代表曲「forest(森)」はIUをはじめ多くのシンガーから絶賛され、BTSのVもカバー。その他SEVENTEENやTOMORROW X TOGETHERのメンバーなど数多くのアーティストが彼女の楽曲のカバーを発表しており「アーティストが愛するアーティスト」と言われています。 昨年の日本デビューシングル発表、日本初公演開催など日本でも活動の幅を広げており、テレビや新聞などのメディアにも登場する機会が増えました。 公演概要 【公演タイトル】 チェ・ユリ Concert in JAPAN 特設サイト https://www.choiyureejapan.com/ 【公演スケジュール】 ・日程:2026年8月30日(日) ・会場:浜離宮朝日ホール(東京) ・開場/開演 17:00/18:00 ※開場/開演時間は変更になる可能性がございます。 【チケット・料金】 全席指定席 SS席:18,000円 S席:14,000円 A席:11,000円 ・チケミー https://ticketme.io/event/group/569b5ea9-494f-4888-9d82-3ded5055400b/911627df-cbd9-4b0b-a12d-dfe1d05496e0 ・チケットぴあ https://t.pia.jp/pia/ticketInformation.do?eventCd=2630277&rlsCd=001&lotRlsCd= ・ローソンチケット https://t.pia.jp/pia/ticketInformation.do?eventCd=2630277&rlsCd=001&lotRlsCd= ・イープラス https://eplus.jp/sf/detail/4572860001-P0030001 ・楽天チケット https://ticket.rakuten.co.jp/mini/events/sW2588kSH 企画・主催 NAVE LABEL/株式会社コンテンツセブン お問い合わせ:株式会社コンテンツセブン 事業企画部 部長 渡辺拓 ( t.watanabe@contents7.co.jp ) 企業プレスリリース詳細へ

ゆず、大塚愛、サンボマスターらが韓国へ!「WONDERLIVET 2026」豪華ラインナップ公開…11月にソウルで開催
韓国発の大型音楽フェスティバル「WONDERLIVET 2026」が、2026年11月20日(金)からの3日間、韓国・KINTEXにて開催される。ぴあは、昨年に引き続き主催のLIVET、WANDERLOCHに加え、ぴあ株式会社と韓国エンターテインメント大手のKAKAO Entertainmentが共催として参画。日韓のエンタメ主要企業が強固なタッグを組み、アジア全域を巻き込んだ新たなライブビジネスの枠組みを展開する。近年、アジア市場において日本のロックバンド、アニメソング、Vtuberなどのコンテンツ需要が急速に高まっている中、本フェスは、日本のアクトを韓国現地へ送り出すとともに、現地の韓国ファンおよび日本からこのフェスのために渡航するファン双方向に向けた新たなライブエンタテインメント体験の創出を目指している。今回、J-POPシーンのトップランナーから韓国の注目のアーティスト、さらにVtuberやバーチャルアーティストまで、ジャンルと国境を超えた全ラインナップが解禁。 THE ORAL CIGARETTES、amazarashi、Da-iCE、、サンボマスター、ゆず、スキマスイッチをはじめとする日本の人気アーティストに加え、NELL、QWER、THORNAPPLE、HANRORO、Song Soheeなど韓国の音楽シーンを彩るアーティストも集結。 さらに、Hoshimachi Suisei、Midnight Grand Orchestra、MyGO!!!!!、Roselia、TAK with Hatsune Miku & Kasane Teto、KUROMIなど、既存の音楽フェスティバルの枠にとらわれないラインナップが実現した。日韓の音楽・カルチャーが交差する「WONDERLIVET」ならではの3日間に期待が高まる。・「WONDERLIVET 2026」韓国で11月に開催決定!計42組のラインナップに期待・BUMP、いきものがかり、SPYAIRに韓国ファンも歓喜!「WONDERLIVET 2025」4万人が熱狂■公演概要「WONDERLIVET 2026」開催日:2026年11月20日(金)、11月21日(土)、11月22日(日)会場:韓国 KINTEX 第2展示場 HALL 7/8/9/10【出演者】11月20日(金):THE ORAL CIGARETTES / A I W E O / amazarashi / CLAN QUEEN / Conton Candy / Da-iCE / Hoshimachi Suisei / IDIOTAPE / jo0ji / natori / nishina / ReoNa / SONG SOHEE / THORNAPPLE 11月21日(土): / CHiCO with HoneyWorks / FREDERIC / HANRORO / indigo la End / Kyary Pamyu Pamyu / Midnight Grand Orchestra / MyGO!!!!! / Roselia / SAMBOMASTER / TAK with Hatsune Miku & Kasane Teto / Tani Yuuki / The Shepherd Bois / yama 11月22日(日):YUZU / Ai Otsuka / BRANDY SENKI / CANDY TUNE / Chevon / eill / HUMBREADERS / KUROMI / MRCH / NELL / QWER / SUKIMASWITCH / SWEET STEADY / Tomatomat【チケット料金】3日券:35,000円2日券:25,000円1日券:15,000円【チケット販売スケジュール】・プレリザーブ先行: 2026年9月1日(火)20:00~ 9月24日(木)23:59・一般発売: 2026年10月9日(金)12:00~ 11月9日(月)23:59チケットぴあ※1公演お一人様4枚まで(日付ごとにお一人様4枚まで予約可能)※未就学児入場不可※車イススペースあり※購入前に必ず注意事項をご確認下さい。お問い合わせ:festival@wanderloch.com主催:LIVET / 株式会社WANDERLOCH共催:ぴあ株式会社 / KAKAO Entertainmentメインスポンサー:MelOn■関連リンク「WONDERLIVET 2026」公式サイト





