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BLACKPINK ジェニー、新曲「Less than a Lover」MV公開…台湾のイケメンモデルと恋人役で共演
BLACKPINKのジェニーが、台湾人モデルのNah Kaiと共に本日(24日)、再び全世界を驚かせる。この日の午後1時、ジェニーはニューシングル「Less than a Lover」の音源とミュージックビデオを公開した。「Less than a Lover」の作詞・作曲に参加した彼女は、夏を思い浮かべながら制作したという。恋人でも友達でもない、その中間にある関係ならではのときめきと余韻を表現した。特にジェニーは、今回の楽曲のミュージックビデオで台湾出身のモデルNah Kaiと恋人役として共演しており、公開前から大きな注目を集めていた。スペインを舞台に、ジェニーは彼と共に、明るく爽やかなムードの夏と恋人同士の感情をミュージックビデオで表現した。

ONF、2ndフルアルバム発売記念イベントを8月に東京で開催決定!ハイタッチ&サイン会も実施
6人組ボーイズグループONFが、2ndフルアルバムPart.2「ONF:MY SELF」の発売を記念し、8月29日(土)・30日(日)に東京・iBIG HALLで来日リリースイベントを開催することが決定した。今年、新たな所属事務所であるKIエンターテインメントへの移籍後、初となるアルバム「ONF:MY SELF」をリリースしたONF。本作は、自分自身の存在を証明し、新たな世界へ踏み出していく旅を描いた作品である。タイトル曲「Open The Door」をはじめ、「Bad Dream」「Escape」「Mirage」「Silver Lining」「Once In a Red Moon」の全6曲を収録。不安な現在から未来へ踏み出す瞬間の複雑な感情を、力強いロックサウンドと繊細なボーカルで表現した意欲作となっている。タイトル曲「Open The Door」のミュージックビデオは公開直後から大きな話題を集め、再生回数は1,350万回を突破。希望と緊張感が交錯する映像美や、ONFならではの壮大なストーリー性が国内外のファンから高い評価を得ている。今回開催される来日リリースイベントでは、ミニライブを実施するほか、撮影可能なメンバー全員とのハイタッチ会や韓国式団体サイン会など、多彩な特典会を用意。ONFと間近で交流できる貴重な機会となる。対象商品の販売は、2026年7月24日(金)12:00から8月2日(日)23:59まで。イベントの詳細や参加方法はWAYK SHOP特設ページから確認できる。新たな環境でさらなる飛躍を目指すONFの魅力を間近で体感できる本イベントに注目が集まる。・ONF、9月に日本でファンミーティングを開催決定!秋のピクニックをコンセプトにした企画に期待・ONF、新事務所に移籍し再スタート「メンバーの意見が分かれたこともあった」■公演概要「ONF THE 2ND ALBUM Part.2 RELEASE EVENT IN JAPAN」【開催日程】2026年8月29日(土)・8月30日(日)1部 14:00 開始予定2部 18:00 開始予定会場:iBIG HALL(東京都新宿区新宿6-27-12ユニオン新宿ビル1F)【イベント内容】<1部>①ミニライブ②特典会・撮影可能メンバー全員ハイタッチ会・個別ポラロイド撮影会・2:1ユニット写真撮影会③韓国式団体サイン会<2部>①ミニライブ②特典会・撮影可能メンバー全員ハイタッチ会・個別ポラロイド撮影会・団体写真撮影会・個別MEET&GREET【イベント対象商品】ONF THE 2ND ALBUM Part.2 PHOTOBOOK VER(LOST / FACE / STEP ver.)販売価格:3,800円(税込)★WAYK SHOP特典フォトカード(メンバー別1種類全6種ランダム)を購入枚数分プレゼント!【イベント参加方法】WAYK SHOPアーティスト公式販売サイトにて対象商品をご購入いただいたお客様は、対象商品1枚ご購入につき、先着または抽選で下記イベントへご参加いただけます。【1】先着販売・撮影可能メンバー全員ハイタッチ会(各部最大200名様)【2】抽選販売・ミニライブ(各部70名様)・個別ポラロイド撮影会(各部 各メンバー10名様)・2:1ユニット撮影会(30名様)・団体写真撮影会(10名様)・個別MEET&GREET(各メンバー5名様)・韓国式団体サイン会(15名様)※ご希望の日程・部・メンバー・ユニットをご選択いただけます。【販売期間】2026年7月24日(金)12:00~ 8月2日(日)23:59販売数には限りがございます。規定枚数に達し次第、販売を終了いたします。対象商品詳細・販売ページ■関連リンクONF 日本公式X

aespa、日本1stミニアルバムのリード曲「KISS N TELL」MV公開!かわいさ全開のダンスや表情に注目
aespaが本日、日本1stミニアルバム「KISS N TELL」をリリースした。今作はTVアニメ「キルアオ」のオープニングテーマ「ATTITUDE」と、ドラマ「キンパとおにぎり~恋するふたりは似ていてちがう~」の主題歌の「In Halo」を含む、全6曲すべてが日本オリジナル楽曲で構成されている。ミニアルバムの幕を開けるリード曲「KISS N TELL」は、軽快なピアノサウンドとダンサブルなビートが印象的なハウスベースのダンスポップナンバーであり、柔らかく繊細なコーラスハーモニーが、フューチャリスティックで幻想的なムードを演出している。歌詞では、お互いの悩みを分かち合いながら深まっていく絆を、aespaならではのポップで弾けるような感性で描いている。続く「Orbit Pop」は、広大な宇宙の中で自分だけの軌道を描きながら前へ進んでいく力強いメッセージを込めた魅力的な一曲。「Fangirl」は重厚なヒップホップビートとエレクトリックサウンドが織りなす、誰もが憧れを抱かずにはいられないaespaならではの唯一無二のオーラを、挑発的かつウィットに富んだトーンで描き出している。そして「Done with Rules」は、Y2Kムードを感じさせるギターリフと幻想的なサウンドが印象的なR&Bベースの楽曲で、他人と同じ道を歩むのではなく、自分だけの道を自ら切り拓いていくというaespaの自由な感性を感じられる仕上がりだ。ミニアルバムのリリースと同時にYouTubeでプレミア公開された「KISS N TELL」のミュージックビデオでは、ジャケットにはなかった新たな衣装も追加された。これまでのaespaらしさもありつつ、キュートで親しみやすい新たな魅力を披露している。遊園地を舞台にメンバーがアトラクションに乗って楽しんでいるシーンや、大勢のダンサーと共にキャッチーなフリのダンスをするシーンなど、夏らしい解放感と清涼感あふれる映像美が広がり、全体を通してメンバーの愛らしい表情が印象的なミュージックビデオに仕上がっている。また、aespaは8月のソウルを皮切りに3度目のワールドツアーを開始し、アジア・北南米・ヨーロッパを含む計25の地域を巡る。「ロラパルーザ シカゴ」にも出演が決まっており、日本での活動とあわせてグローバルな活躍にさらなる期待が高まる。

元SISTAR ヒョリン、タイトル曲「ChecK」MV公開…サマークイーンの帰還
元SISTARのヒョリンが、最も自信に満ちた音楽を詰め込んだニューアルバムでカムバックを果たした。22日午後6時、ヒョリンは各音楽配信サイトを通じて4thミニアルバム「OriginaLYn」をリリースし、タイトル曲「ChecK」のミュージックビデオを公開した。4thミニアルバム「OriginaLYn」は、「Original」とヒョリンの名前「LYn」を組み合わせたタイトルで、誰も代わることのできないヒョリンだけの音楽とアイデンティティを詰め込んだアルバムだ。昨年12月にリリースしたデジタルシングル「Standing On The Edge」以来、約7ヶ月ぶりの新作となる。ミニアルバムとしては、2022年7月にリリースした「iCE」以来、約4年ぶりとなる。今回のアルバムには、タイトル曲「ChecK」をはじめ、「OFFLINE」「SHOTTY」「おいしく召し上がれ」「What U Like」「YOU AND I」「Standing On The Edge」の全7曲が収録されている。特にヒョリンは今作のプロデュースにも積極的に参加し、自身の音楽的カラーとアイデンティティをアルバム全体に刻み込んだ。強烈なビートのタイトル曲「ChecK」をはじめ、グルーヴィーなR&B、感情的なバラードなど多彩なジャンルを自分だけのスタイルで表現し、完成度を高めた。「OriginaLYn」は、ヒョリンが目指す姿と音楽、自由で率直なエネルギー、そしてヒョリンにしか表現できない個性を詰め込んだアルバムだ。タイトル曲「ChecK」は、自身に向けられる視線と感情を自信たっぷりな態度で表現した楽曲だ。トレンディなビートと中毒性の強いサビ、感覚的なサウンドにヒョリン特有のパワフルなボーカルが重なり、強烈なエネルギーを見せている。ミュージックビデオでは、ショートパンツ&ヒールでダンサーたちと息の合ったパワフルなパフォーマンスを披露し、注目を集めた。

aespa、日本1stミニアルバムのタイトル曲「KISS N TELL」MV予告映像&イメージを公開
aespaが日本1stミニアルバム「KISS N TELL」のミュージックビデオ予告映像とイメージを公開し、話題を集めている。24日に発売予定の今作には、同名タイトル曲を含む全6曲の日本オリジナル曲が収録される。約2年ぶりとなる日本でのカムバックとあり、ファンからの期待も大きい。公開されたイメージで4人のメンバーは、華やかな花火を背景にY2Kの感性あふれるカラフルなクロップドトップスと短パンを完璧に着こなしている。レトロなピンクトーンのスタイリングと強烈な眼差し、自信あふれるポーズが相まって、aespaならではの堂々としたオーラを放った。また別のカットでは、メンバーたちがより近くに集まってポーズを取り、アルバムの幻想的でミステリアスな雰囲気を予告。華やかなアクセサリーと洗練されたスタイリングが強烈なビジュアルを完成させ、見る人を圧倒した。aespaは東京ドームシティホールにて、18日から20日にかけて開催されたファンミーティング「MY-J presents aespa JAPAN FANMEETING 2026 MY CLASSMaeTE」を通じて、ファンと熱く交流した。今回のアルバム発売とともに日本での活動も予告しており、現地での存在感をさらに高めていく見通しだ。

Stray Kids、ニューアルバム「THIS & THAT」新たなコンセプトフォトを公開
カムバックを目前に控えたStray Kidsが、クールな魅力を披露した。Stray Kidsは20日から22日にかけて、公式SNSを通じてニューミニアルバム「THIS & THAT」の新たなコンセプトフォトを公開した。今回公開されたコンセプトフォトには、メンバーたちの洗練された美しさとクールなアティチュードが収められた。自由なエネルギーと個性あふれるスタイリングでグループのアイデンティティを表現し、カムバックへの期待を高めた。メンバーたちは、トレンディなミントカラーとヴィンテージなY2Kテイストを完璧に消化し、洗練された美しさをセンスよく表現した。8人8色の個性が際立ちながらも、グループ全体としての統一感で新たな魅力をアピールした。Stray Kidsは、8月7日午後1時にニューミニアルバム「THIS & THAT」をリリースし、カムバックする。今回のアルバムには、グループ内のプロデュースチームである3RACHA(バンチャン、チャンビン、ハン)が手がけたタイトル曲「THIS & THAT」をはじめ、「RUN IT」「After You」「FARMING」「I DO」「Way Out」「あの日」など全8曲が収録されており、期待を集めている。彼らはニューアルバム発売に先立ち、25日からソウル・オリンピック公園のKSPO DOMEでワールドツアーの幕を開ける。Stray Kids(스트레이 키즈) "THIS & THAT"UNIT TEASER IMAGES2026.08.07 FRI 1PM (KST) | 0AM (ET) PRE-SAVE & PRE-ORDER "THIS & THAT" NOW!https://t.co/B7GNfo6PGY#StrayKids #스트레이키즈#THIS_AND_THAT#StrayKidsComeback#YouMakeStrayKidsStay pic.twitter.com/63upw9NQug— Stray Kids (@Stray_Kids) July 22, 2026

LUN8、タイトル曲「SNEAKERS」MV公開…爽快感あふれるパフォーマンスに注目
LUN8が自由あふれる青春エネルギーを披露した。LUN8は昨日(22日)、公式SNSとYouTubeチャンネルを通じて、4thミニアルバム「Off the Grid」のタイトル曲「SNEAKERS」のミュージックビデオを公開した。「SNEAKERS」は、彼らの爽やかで自由なエネルギーを全面に押し出した楽曲で、重厚なドラムサウンドとトレンディなビートに軽やかなホイッスル音が加わり、聴く楽しさを生み出す。メンバーのタクマ、ジュヌ、イアンがポイントダンスの振付制作に参加し、チームの色を表現した。ミュージックビデオでは、LUN8がスニーカーをめぐって愉快な争奪戦を繰り広げ、遊び心あふれるコメディを披露した。ジュヌは失くしたスニーカーを探す張り紙を貼って探し回り、続いて登場したイアンはスニーカーの箱を素早く隠す姿で全員の疑惑を買う。その後、メンバーたちは追いかけっこを繰り広げ、一編の青春映画を見ているかのような活気あふれるムードを演出した。また、「All eyes on my sneakers」という中毒性の高いワンフレーズが注目を集めた。特に躍動感あるビートとサウンドは、爽快感あふれるパフォーマンスを予告し、カムバックステージへの期待を高めた。

KiiiKiii、人間タイムテーブルに!?ニューEP「WhyKiiiKiii」スケジュールを公開
KiiiKiiiが新譜のスケジュールを公開し、本格的なカムバックカウントダウンに突入した。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは22日、KiiiKiiiの公式SNSを通じて、新しいEP「WhyKiiiKiii」のスケジュールを公開した。今回のスケジュール画像は、メンバーたち自身が「人間タイムテーブル」となり、過去にSNSで流行した写真を連想させるコンセプトで制作され、ノスタルジーを誘った。彼女たちは腕や手のひら、指にスケジュールを書き込み、さまざまなポーズを披露して視線を集めた。さらに、Y2Kムードが漂う衣装や小物も相まって、世界中のファンの注目を集め、新譜への期待を高めている。また、「ワイキキ・ツアー・スケジュール、荷物をまとめてください。答えを求めるあなたの旅が、今始まります」というメッセージも公開され、今後順次ベールを脱ぐさまざまなコンテンツへの好奇心をさらに刺激した。公開されたスケジュールによると、KiiiKiiiは23日に「A Day in WhyKiiiKiii」を通じて、1日の中で繰り広げられる「ワイキキ」ツアーコースを収めた全6本の映像を公開し、アルバムの多彩な雰囲気を予告する。続く24日には、「Girls Duty Free」と題した謎に包まれたコンテンツを公開し、カムバックムードをさらに盛り上げる予定だ。その後、26日と27日、そして29日から31日にかけては、今回のアルバムに収録された6曲の雰囲気を盛り込んだコンセプトコンテンツを順次公開する。8月3日には「ワイキキ・メドレー」を通じて収録曲の一部を披露する。特に、8月5日から7日まで3日間にわたって展開される「Pop Off Pop Off」コンテンツにも注目が集まっている。果たしてKiiiKiiiがどのような新たな魅力とコンテンツを披露するのか、期待が高まっている。多彩な予告コンテンツを展開した後、いよいよ8月10日、新EP「WhyKiiiKiii」をリリースする。「WhyKiiiKiii」は、「なぜKiiiKiiiなのか」という問いに、最もKiiiKiiiらしい方法で答えるアルバムだ。見慣れない朝の空気、真昼の熱気、にわか雨のように突然入り込む出来事、夕焼けの下でのダンス、家に帰りたくなくなる夜、そして夜明けまで続く余韻まで、ある夏の日の24時間をひとつの感覚的なツアーコースとして描き出し、KiiiKiiiだけの独創的な世界を繰り広げる。今回のアルバムを通じて、より多彩なジャンルの音楽と、さらに鮮明になったパフォーマンスを披露し、無限の可能性を証明する予定だ。KiiiKiii特有の遊び心とセンス、直感的なパフォーマンスまで、あらゆる要素が彼女たちならではの方法で集約され、現在のKiiiKiiiがどこまで来ているのか、そしてこれからどこへ進もうとしているのかを最も鮮明に示す作品となる見通しだ。KiiiKiiiは8月10日午後6時、各音楽配信サイトを通じてEP「WhyKiiiKiii」をリリースし、本格的なカムバック活動に乗り出す。

Silica Gel、3rdフルアルバム「Ballad of You」を8月20日にリリース!日本で単独公演も開催へ
Silica Gelは、韓国バンドシーンで独自の音楽性と視覚表現で注目を集める4人組バンドだ。日本でも着実に活動を重ねており、「FUJI ROCK '25」や「THE FIRST TAKE」への出演に加え、Tempalayやキタニタツヤの主宰イベントでゲストアクトとして招聘されるなど、国内での存在感を確実に広げている。さらに、YouTubeがグローバルに展開するアーティスト支援プログラム「YouTube Foundry 2026」に選出されるなど、世界的な評価も高まっている。今回アナウンスされた3rdアルバム「Ballad of You」は、バンドの新たなフェーズを象徴するフルアルバムで、先行シングル「Molecular Gastronomy」を皮切りに、作品の世界観が段階的に提示されてきた。音楽配信プラットフォームで突如スタートしたカウントダウンは、その世界観をさらに拡張する演出であり、日々明らかになる断片がアルバムの全貌へとつながっていく仕掛けとなっている。そして、アルバムタイトルを冠したアジアツアーは、ソウルKSPOドームでの自身最大規模のワンマン公演を起点に展開される予定で、11月21日(土)には渋谷Spotify O-EASTにて来日単独公演を開催する。現在、最速先行が受付中だ。■リリース情報3rdフルアルバム「Ballad of You」発売日:2026年8月20日(木)18:00リリース形態:ストリーミング&ダウンロードレーベル:CAM、AMUSE(Less+Pre-add/Pre-save■公演概要「Silica Gel Asia Tour in Tokyo」日時:2026年11月21日(土)会場:Spotify O-EAST(渋谷)開場/開演:18:00/19:00チケット:7,500円(+1ドリンク代)問い合わせ:Spotify O-EAST(03-5458-4681)主催:AMUSE(Less+詳細はこちら【オフィシャル先行予約(抽選制)】受付期間:7月18日(土)18:00~7月27日(月)23:59受付はこちら■関連リンクSilica Gel 公式XSilica Gel 公式Instagram

JYPからプレデビュー!話題の新グループOURBIRTHDAY、タイトル曲「HUNGRY(Side A)」パフォーマンスビデオを公開
JYPエンターテインメント傘下の新人ガールズグループOURBIRTHDAYが、デビュープロジェクトの幕を開けた。OURBIRTHDAYは昨日(22日)午後6時、各音楽サイトを通じて初のデジタルシングル「HUNGRY(Side A)」をリリースし、パフォーマンスビデオを公開した。同名のタイトル曲「HUNGRY(Side A)」は、OURBIRTHDAYのアイデンティティを最も鮮明に映し出した楽曲で、ステージへの止まることのない渇望を爆発的なサウンドで表現した。チョ・ヘジン、ベイビー、アチラヤの3人のメンバーのカリスマ性とエネルギー溢れるパフォーマンスが相まって、OURBIRTHDAYだけの魅力を存分に見せている。OURBIRTHDAYは韓国で本日(23日)放送のMnet「M COUNTDOWN」を皮切りに音楽番組活動を本格的にスタートさせる。絶え間なく変化するステージ構成とパワフルなパフォーマンスを予告した中、次世代ガールズグループとして彼女たちが音楽シーンにどのような存在感を刻むのか、関心が高まっている。OURBIRTHDAYは、JYPエンターテインメントがNMIXX以来、4年ぶりに送り出すガールズグループだ。毎日が誕生日であるかのようにこの瞬間を自由に楽しむというチーム名のとおり、特別なステージと音楽を通じて日常のあらゆる瞬間をフェスティバルへと変えていく。・JYPの新ガールズグループOURBIRTHDAY、7月22日にプレデビュー!NMIXX以来4年ぶり

パク・ウンビン、ショートヘアでイメチェン!9月5日に韓国でファンコンサート開催決定
パク・ウンビンが、自身だけの物語を詰め込んだ宇宙を披露する。本日(23日)、所属事務所NAMOO ACTORSによると、パク・ウンビンは9月5日午後5時、KBSアリーナにて「2026 パク・ウンビン FAN CONCERT 」(以下「ウンビンノート: EUN-iverse」)を開催する。公演開催のニュースと共に、ショートカットに変身したビジュアルが印象的なポスターも公開され、目を引いた。「ウンビンノート: EUN-iverse」は、パク・ウンビンが女優として子役時代から歩んできた長い歳月と、これから綴っていく新たな旅路を意味する。「パク・ウンビン(EUN BIN)」と「ユニバース(Universe)」を組み合わせたタイトルで、彼女がこれまで出会ってきたキャラクターや作品、音楽、そしてファンと積み重ねてきた大切な日々が集まって完成した、パク・ウンビンだけの宇宙が詰め込まれている。彼女は1年ぶりの公演とあって、多忙なスケジュールの中でも準備に全力を尽くしている。特に今回の公演では、初めて披露するステージや、これまでとは異なる魅力に出会えると期待されている。所属事務所は「デビュー後、休むことなく歩んできた時間と、演技への変わらぬ情熱、誠実さで多くの人々に愛されてきたパク・ウンビンとファン全員にとって、長く記憶に残る意義深い時間になることを願っている」と伝えた。・パク・ウンビン、新ドラマ「恋は命がけ」でヤン・セジョンと共演同い年の俳優とのロマンスは初めて・パク・ウンビン、3時間にわたる日本ファンパーティが成功裏に終了!J-POPカバーも「今後も自分らしい姿を探していく」

NiziU マヤ「THE FIRST TAKE」が手掛ける企画に初登場!タッティングダンスを披露
NiziUのマヤが「THE FIRST TAKE」の新たなパフォーマンス企画「HIGHLIGHT」に初登場した。同企画には先日、NiziUのリーダー・マコが登場して話題に。今回はマコ同様に、マヤも「HIGHLIGHT」のために制作された未発表曲「Moonlit Geometry」をパフォーマンス。同楽曲は、月光の幾何学を意味するタイトルの通り、神秘的な空気感をまとった一曲。静寂と幾何学が表すような繊細かつデジタルサウンドの間で繰り広げられる、マヤの十八番ともいえる複雑で難解なタッティングとワッキングが融合されたパワフルなパフォーマンスは見どころ満載だ。また、以前よりその表情管理と演技力に定評がある彼女が、敢えて表情を露わにせずに行うパフォーマンスは、映像越しにも無機質なエッセンスを与え、独特の緊張感を感じさせる。クライマックスに向けてのダイナミックな展開、そして彼女が持つ華やかな印象はパフォーマンスに鮮やかな色合いを与え、観る人を虜にすること間違いなしだ。デビューより6年目を迎え、今もなお進化を続けるマヤの新境地とも言えるパフォーマンスに注目が集まる。





