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中島美嘉、ONE OK ROCK、DAY6、韓国で初開催の日韓音楽フェスティバル「XMF 2026」に出演決定!
DAY6、ONE OK ROCK、中島美嘉が日韓音楽フェスティバル「XMF 2026」に出演することが決定した。XMF実行委員会は、2026年10月3日(土)から4日(日)まで、韓国・仁川パラダイスシティにて開催される「XMF 2026(Xnterstellar Music Festival 2026)」の第2弾出演アーティストを発表。今回の発表では、韓国のDAY6と日本のONE OK ROCKが10月4日(日)に出演することが決定。また、中島美嘉は、初日の10月3日(土)のステージに登場する。これにより、初日となる10月3日(土)の出演アーティストは、Ado、LUCY、YOUNHA(ユンナ)、coldrain、FTISLAND、MIKA NAKASHIMA(中島美嘉)、hrtz.wav、My Hair is Bad、Novelbright、ONEWE、PEOPLE 1の全11組となり、華やかなラインナップが完成した。2日目の10月4日(日)には、第2弾ラインナップとして発表されたDAY6、ONE OK ROCKに加え、YB、Aぇ! group、Hi-Fi Un!corn、Marcy(マルシィ)、Saucy Dog、THE FIX、YURINA HIRATE(平手友梨奈) の出演が決定している。今回初めて開催される「XMF 2026」は、日韓の音楽業界が協力して開催する大規模な合同音楽フェスティバル。XMF実行委員会とNPO法人日韓文化交流会が共同主催し、一般社団法人カルチャー アンド エンタテインメント産業振興会(CEIPA)と、一般社団法人 日本音楽制作者連盟(FMPJ)が公式に後援する国際交流イベントとして注目を集めている。8月3日に販売を開始したオフィシャル1次先行では、用意された「2日通し券」が、日本・韓国ともに販売直後に完売。「XMF 2026」に対する日韓両国の音楽ファンの高い期待と関心を示す結果となった。また、9月には第3弾ラインナップの発表も予定されている。チケットのオフィシャル2次先行は本日、8月12日(水)19時より、日本ではチケットぴあ・ローソンチケット、韓国および海外ではYES24を通じて実施される。詳細はイベントのオフィシャルサイトで確認できる。・Aぇ! group、FTISLAND、Adoら豪華17組!韓国で初開催「XMF 2026」第1弾ラインナップ発表■公演概要「XMF 2026(Xnterstellar Music Festival 2026)」【開催日時・出演者】2026年10月3日(土) Ado / LUCY / YOUNHA / coldrain / FTISLAND / hrtz.wav / My Hair is Bad / MIKA NAKASHIMA / Novelbright / ONEWE / PEOPLE 12026年10月4日(日) DAY6 / ONE OK ROCK / YB / Aぇ! group / Hi-Fi Un!corn / Marcy / Saucy Dog / THE FIX / YURINA HIRATE and more...【会場】韓国・仁川パラダイスシティ【料金】1日券(10月3日又は4日):13,200 円 / 2日券(10月3、4日通し券):23,760 円【チケット購入方法】詳細はイベントオフィシャルサイトをご確認ください・主催:NPO法人日韓文化交流会 / XMF実行委員会・主管制作:KJDREAM(株)・制作協力:スペースシャワーエンタテインメントプロデューシング(株)・後援:(社)カルチャー アンド エンタテインメント産業振興会(略称:CEIPA )(社)日本音楽制作者連盟(略称:FMPJ )お問合せ:info@japankorea.org■関連リンク「XMF」オフィシャルサイト

Stray Kids、最新作「THIS & THAT」がオリコン週間デジタルアルバムランキングで1位獲得!
Stray Kidsの最新作「THIS & THAT」が、8月12日発表の最新「オリコン週間デジタルアルバムランキング」で、1位に初登場した。2023年6月12日付での「★★★★★(5-STAR)」、2025年6月30日付での「Hollow」以来、1年2ヶ月ぶり、自身通算3作目のデジタルアルバム1位を獲得した。ニューアルバム「THIS & THAT」は、Stray Kidsの限界のない音楽を詰め込んだ新作だ。型にはまることなく、やりたいことをやり遂げていく彼らの大胆さと自由なエネルギーが感じられる全8曲が収録されている。タイトル曲「This & That」は、Stray Kids特有のチルでクールなパフォーマンスが魅力のヒップホップベースの楽曲だ。「やりたいことは何でも自信を持ってやり遂げる」という自信を込めており、中毒性のあるメロディとウィットに富んだ歌詞で彼らならではのストーリーを表現した。オリコン調べ/2026年8月17日付/集計期間:2026年8月3日(月)~8月9日(日)

KickFlip ドンヒョン、大ファンだったEthamとコラボ!8月14日に「Breathe」をリリース
KickFlipのドンヒョンが、イギリスのシンガーソングライターEthamとコラボ曲を披露する。昨日(10日)、所属事務所JYPエンターテインメントによると、ドンヒョンは8月14日午後1時、各音楽配信サイトを通じて、Ethamとのコラボシングル「Breathe」をリリースする。ドンヒョンは楽曲の正式リリースに先立ち、KickFlipの公式SNSを通じて、Ethamのヒット曲「12:45(Stripped)」のカバー動画を公開し、注目を集めた。ドンヒョンは10日、所属事務所を通じて「僕がEthamさんの大ファンであることを事務所も知っていた。ちょうどKickFlipのアルバムを一緒に手掛けた作曲家の方が『EthamさんもKickFlipのソングキャンプに参加したいと言っている』とし、縁を結んでくださった。これをきっかけに、事務所からコラボを提案していただき、自然に実現した」と伝えた。「Breathe」は、繊細なギターリフが際立つミディアムテンポのアコースティックポップジャンルの楽曲だ。ドンヒョンとEthamが楽曲の制作に参加し、まるで深い水中に沈んだかのように息が詰まるほど胸に込み上げる片思いの感情を込めた。自身の気持ちがバレてしまうことを恐れながらも、結局はあなたにとって特別な人になりたいという切ない気持ちを歌い上げる。

NCT 127、収録「Piñata」トラックビデオを公開…ワイルドな姿に注目
NCT 127が、新曲で強烈なエネルギーを放った。NCT 127は本日(11日)午後6時、公式YouTubeチャンネルなどを通じて、7thフルアルバムの収録曲「Piñata」のトラックビデオを公開した。「Piñata」は、力強いエレキギターサウンド、ファンキーなベース、ブレイクビートスタイルのドラムが合わさったエネルギッシュな楽曲だ。ロックとヒップホップを自由に行き来するサウンドに、爆発的なギターソロとラップを加え、リスナーに爽快感を届ける。歌詞には、祭りでピニャータ(メキシコの伝統的な遊び)を割って楽しむように、ステージを爆発的に盛り上がる祭りの場に変えるという自信が込められている。NCT 127の7thフルアルバム「BLINGY」は8月24日午後6時、各音楽配信サイトを通じて公開される。タイトル曲「Blingy」と収録曲「Piñata」を含む全9曲が収録されている。NCT 127は今回のアルバムを通じて、この10年間でメンバーとファンが築いてきた歩みを振り返ると共に、チームへの誇りと、ワンチームとしての強い結束を示す。これからもNCT 127だけの輝かしい道を歩んでいくというメッセージを届ける。また、アルバムの発売翌日となる8月25日午後8時、一山(イルサン)KINTEX第2展示場10Aホールで「NCT 127 THE 7TH ALBUM COMEBACK LIVE PARTY」を開催し、新曲のステージを披露する予定だ。

&TEAM、2ndミニアルバム「Mark on Me」コンセプトフォト第1弾を公開
&TEAMが、9月8日(火)に韓国、9月21日(月・祝)に日本でリリースする2ndミニアルバム「Mark on Me」より、コンセプトフォト「TAME ME ver. #1」のグループ・ユニット・ソロカットを8月11日(火)18時に一挙公開した。先に公開されたトレーラー「Trailer : The First Mark」では、「傷だと思っていたから隠していた」「あなたが初めて、私の傷を傷跡ではなく、模様として読んでくれた人になるんだ」というメッセージとともに、互いに傷を受け入れ合い解き放たれていく姿が表現されたが、今回公開されたコンセプトフォトでも各メンバーの肌に浮かび上がる繊細な「傷跡」が象徴的に描かれており、ソロカットでその傷跡が美しく光る変化を見せることで「手懐けられた証」が印象的に刻まれている。「TAME ME」というコンセプトの根底にあるのは、「僕を手懐けて」という一途な想いだ。隠してきた傷さえも優しく包み込んでくれた「君」だからこそ、荒々しく傷だらけだった心のすべてを委ねたい—。グループのアイデンティティである「オオカミ」の持つ鋭く荒々しい本能さえも、ただ一人の前でだけ大人しく手懐けられていくという、&TEAMならではの深く濃密な愛の感情が表現されている。白を基調とした無駄のないシンプルな空間だからこそ、モノトーンの衣装に身を包んだ9人の洗練されたビジュアルが鮮烈に際立つ。琥珀色の瞳や、人間よりも体温の高いオオカミならではのほんのり熱を帯びたような表情、そして佇まいから漂う繊細さと芯のある力強さが、写真を通しても強く視線を引きつける仕上がりとなっている。明日8月12日(水)18時には、コンセプト・フォト「TAME ME ver. #2」が公開される予定だ。次なるアプローチで魅せる彼らの新しい表情にも期待が高まる。

KiiiKiii、タイトル曲「Pop Off Pop Off」MV公開…思わず口ずさみたくなるサマーソング
KiiiKiiiが10日午後6時(KST)、各種音楽配信サイトを通じてEP「WhyKiiiKiii」をリリースし、本格的なカムバック活動に乗り出した。「WhyKiiiKiii」は、世界的なリゾート地「Waikiki」から着想を得て、「なぜKiiiKiiiなのか」という問いを投げかけ、その答えをKiiiKiiiらしい方法で紐解いたアルバムだ。今回のアルバムを通じて、KiiiKiiiならではの独自の色と感性を披露するのはもちろん、さらに広がった音楽的なスペクトラムを基に、ジャンルやコンセプトの境界を自由に行き来する姿を見せていく予定だ。アルバムには、タイトル曲「Pop Off Pop Off」をはじめ、「Ever2Late!」「Hey Hi」「SWEET SOUR」「Candy Pink Magic Hole Flip Phone(나 어떡해)」「Blue Hour」など、全6曲が収録される。KiiiKiiiは、エレクトロニックポップをはじめ、ハイパーポップやシンセポップなど、異なるジャンルをメンバーそれぞれの個性あふれるボーカルと柔軟な表現力で織り交ぜ、ひとつの流れとして完成させている。既存のK-POPの定型にとらわれない音楽的な挑戦を通じて、自分たちだけの世界観を築き上げながら、無限の可能性を持つグループであることを証明していく予定だ。特にタイトル曲「Pop Off Pop Off」は、力強いシンセサウンドをベースにしたエレクトロニック・シンセポップで、洗練されたビートと、一度聴いたら忘れられない中毒性の高いコーラスが融合している。さらに、「焼けるほど熱く、アツアツ」や「気ままな砂の城」など、暑い夏を連想させる歌詞に、KiiiKiiiならではのユニークで愉快なウィットを加え、思わず口ずさみたくなる「KiiiKiii流サマーソング」を完成させた。KiiiKiiiの代名詞ともいえる、キャッチーで直感的な振り付けも楽曲の魅力をさらに引き立てている。軽快なステップを軸に、弾むような楽曲のムードを視覚的に表現し、腕や脚を交差させたり、思いきり伸ばしたりするダイナミックな動きが、楽曲の爽快で楽しい雰囲気と相まって、ステージ上のエネルギーを最大限に引き出している。さらに、メンバーたちの自由で自信に満ちた表現力が加わることで、ステージ上にKiiiKiiiだけの特別な夏を繰り広げることが期待される。音楽からパフォーマンス、コンセプトに至るまで、リリース前からさらに強力な「Z世代らしさ」を予告しているだけに、今回のアルバムを通じて、この夏のK-POPシーンに再び新たな風を巻き起こすKiiiKiiiの今後の活動に注目が集まっている。

BIGBANG、新曲「BiiiG」iiiバージョンのビジュアルフォト公開!ワールドツアーのトレーラー映像も解禁
BIGBANGが新曲のビジュアルフォトを公開した。本日(11日)、YG ENTERTAINMENTは公式SNSを通じて「 VISUAL PHOTO - iii ver.」を掲載した。また同日、デビュー20周年ワールドツアー「BIGBANG 2026-2027 WORLD TOUR 」のトレーラー映像も公開された。公開されたビジュアルフォトでメンバーたちは、強烈な赤い光が差し込む空間で圧倒的なカリスマ性を放ち、強烈な印象を残した。メンバーたちの存在感とジェスチャーが視線を圧倒する中、豪華な装飾がなされたジャケット、ベルト、トップスなど大胆なスタイリングが雰囲気を醸し出した。予告コンテンツが相次いでベールを脱ぐにつれ、ファンの期待は頂点に達しつつある。青・赤・黄などの色、曲のタイトル、スタイリングなどの手がかりをもとに楽しい想像を膨らませながら、それぞれの予想を繰り広げている。果たして今回の新曲を通じてBIGBANGが見せるコンセプトと、その中に込められた音楽的メッセージは何なのか、ファンの好奇心が高まっている。BIGBANGは、デビュー20周年記念日である19日午後6時、ニューデジタルシングル「BiiiG」をリリースする。新曲のタイトルが示すように、過去20年間にわたって音楽市場に巨大な流れを作り上げてきたK-POPレジェンドの帰還であるだけに、注目が集まっている。先立ってYG ENTERTAINMENTは「デビュー20周年を迎えたBIGBANGの現在を最も鮮明に示す曲」と伝えただけに、彼らのアイデンティティを凝縮した音楽を披露することが期待される。その後、BIGBANGは21・22・23日の高陽(コヤン)公演を皮切りに、デビュー20周年ワールドツアー「BIGBANG 2026-2027 WORLD TOUR 」に突入する。以降、北米・ヨーロッパ・オセアニア・アジアなど全世界19都市で計33公演にわたる超大型ツアーを展開する。BIGBANG 2026-2027 WORLD TOUR < XX : COSMOS > TRAILER#BIGBANG #COSMOS_WORLD_TOUR #BIGBANG_IS_BACK #20thAnniversary #YG pic.twitter.com/DAv0nr56hT— BIGBANG GLOBAL VIP (@YG_GlobalVIP) August 11, 2026

2PM、約3年ぶりの韓国での完全体コンサートが大盛況!ファンと熱い再会「また戻ってくることを約束」
2PMが約3年ぶりに韓国でメンバー全員がそろったコンサートを開催し、盛況のうちに幕を下ろした。2PMは8月8日と9日の2日間、仁川(インチョン)インスパイアアリーナで単独コンサート「2026 2PM Concert THE RETURN in INCHEON」を開催した。今回の公演は、2023年9月にソウル・松坡(ソンパ)区の蚕室(チャムシル)室内体育館で開催されたデビュー15周年記念コンサート「It's 2PM」以来、約3年ぶりとなるメンバー全員そろっての韓国公演だ。チケットは早々に全席完売となり、今なお衰えない2PMの人気の高さを実感させた。2PMは今年5月にも2日間にわたり、東京ドームで単独コンサートを開催し、計8万5,000人を動員した。日本公演に続いて仁川で開催された「THE RETURN」は、ベテランアイドルグループならではの熟練したステージと魅力を存分に堪能できる公演となった。2008年のデビュー以来、アクロバティックな振り付けを取り入れたパワフルなパフォーマンスと圧倒的な存在感で、唯一無二の魅力を築いてきた2PM。今回の公演でも変わらぬエネルギーと高い完成度のステージを披露し、観客と一体となって会場を盛り上げた。韓国のファンにとって初披露となる日本語曲のステージも用意された。オープニングから息をのむような代表曲の数々で観客を魅了し、多彩なステージで公演を彩り、最後まで熱気あふれるステージを繰り広げた。彼らは日本デビューシングル「Take off」を皮切りに、「SET ME FREE」「Everybody」「NEXT Generation」を立て続けに披露し、序盤から会場を一気に盛り上げ、観客とともに熱狂の渦を巻き起こした。2PMならではの色気と成熟した魅力が際立つ楽曲から叙情的なナンバーまで、幅広い楽曲を通じて観客を魅了した。「HIGHER」と「Beautiful」では、セクシーでありながら深みのある大人のムードを漂わせ、久しぶりに披露した「Only You」と「On My Way」では、甘く柔らかなボーカルを響かせ、観客の心を揺さぶった。さらに、ネクタイを取り入れた成熟したパフォーマンスが印象的な「I'm your man」をはじめ、軽快なリズムで会場を沸かせた「Jump」「GO CRAZY」、華やかなパフォーマンスが目を引く「Merry-go-round」「Fight」など、個性豊かなステージを次々と披露。圧巻のパフォーマンスで観客の視線を釘付けにした。2PMの原点ともいえる「10 out of 10(10点満点中10点)」をはじめ、何度でも繰り返し聴きたくなる「Again & Again」、イントロから胸を高鳴らせる「Heartbeat」など、多くの人々に愛されてきたヒット曲の数々が続き、会場は熱い歓声に包まれた。さらに、「My House」で披露したサンモ(長い紐がついた韓国伝統の帽子)回しダンスや人間タワー、タンブリングなど、高度なパフォーマンスが次々と繰り広げられ、観客から大きな歓声が上がった。「Hot」「Hands Up」と続くパートでは、激しいビートに乗せて会場の熱気が一気に高まり、爆発的な大合唱が巻き起こった。情熱あふれるステージを繰り広げる2PMに対し、観客はステージが終わって暗転するたびにメンバーの名前を力いっぱい呼び、熱狂的な歓声を送った。そんなファンの声に応えるように、6人のメンバーも全身全霊でステージに臨み、情熱を注ぎ込んだ。会場の隅々まで駆け回り、久しぶりに再会したファン一人ひとりと目を合わせ、手を握りながら歓迎の挨拶を交わすなど、ステージ上では互いに募る思いが交錯した。2PMは「公演に足を運んでくださったすべての皆さんに、心から感謝します。今年で韓国では18周年、日本では15周年を迎えるほど、長い時間を皆さんと共に過ごしてきました。公演のたびに、そして一瞬一瞬、皆さんが僕たちにとってどれほど大切な存在なのかを実感しています。こうしてステージに立ち、皆さんにお会いできること自体が幸運であり、幸せなことです。皆さんが送ってくださる愛や応援、関心の一つひとつが積み重なったからこそ、今も音楽を続けてこられたのだと思います。僕たちが出会ったこの瞬間が何よりも熱く、いつも僕たちのそばにいてくださることに感謝しています」と感謝を伝えた。続けて「デビュー当時から長い間応援してくださっている方々も、1ヶ月前から応援してくださっている方々も、皆さんそれぞれの時間を過ごしながら2PMを愛してくださっていることに感謝しています。できるだけ早くまた皆さんに会える機会を作り、戻ってくることを約束します。また次に会いましょう」と伝えた。メンバーと観客は、再会を誓う気持ちを込めて「I'll Be Back」をともに歌い、熱気あふれるステージを締めくくった。2PMは今後も音楽をはじめ、演技やバラエティ、グラビアなど幅広い分野で精力的に活動を続けていく予定だ。・【REPORT】2PM、10年ぶりの東京ドーム帰還情熱的なステージに8万5000人が熱狂「必ずまた帰ってきます!」・【PHOTO】テギョンの結婚を祝福!2PMメンバーが揃って参列

HYBEの新ガールズグループTUIDE、森の中で無邪気な姿を披露…デビューアルバムのコンセプトフォト&フィルムに注目
HYBE傘下のレーベルABDの新人ガールズグループTUIDEが、爽やかなビジュアルを披露した。昨日(10日)、TUIDEは公式SNSを通じて、1stミニアルバム「TUNE & PLAY」の「WE TUNE」バージョンのコンセプトフォトとフィルムを公開。自然を背景に輝くメンバーたちのビジュアルが目を引いた。タイの森で撮影された3本のユニットフィルムでは、TUIDEの自由で初々しい姿が描かれた。ソヒとジアは森の中を笑顔で走り、木の上を歩きながら楽しい時間を過ごす。黄色いトラックに並んで座り、日差しを見ている2人の姿が温かい余韻を残す。好奇心いっぱいの表情で吊り橋を渡るソヨンとイ・ハニは、望遠鏡で遠くの風景を見て明るく笑う。木に隠れてはしゃいだり、一緒に走るシーンでは、2人の明るいエネルギーがそのまま伝わってくる。エレナ、サキ、セアは色とりどりの布を繋ぎ合わせてTUIDEの飾りを完成させたり、お互いに水を掛け合ったりしながら一緒に過ごす時間を満喫する。メンバーの飾らない笑顔と風、鳥の声などが合わさったスタイリッシュな映像は、1本の映画を連想させる。それぞれ異なる魅力の3つのユニットに共通するフレッシュな感性が彼女たちを一つにし、TUIDEだけのシナジー(相乗効果)を作り出した。これによりTUIDEがデビューアルバムを通じて展開する音楽世界とコンセプトに対する関心を高めた。TUIDEの1stミニアルバム「TUNE & PLAY」は、8月24日の午後6時に発売される。互いに異なる音楽的言語を一つのリズムに調律(TUNE)し、その中で見つけられる楽しさ(PLAY)を最大化した作品で、タイトル曲は「SUN KISS」だ。・HYBEの新ガールズグループTUIDE、デビューアルバムの収録曲「GRLS」音源とパフォーマンス公開!・TWICE ジヒョの実妹も所属HYBEの新ガールズグループTUIDE、8月24日に正式デビュー決定!全員10代の7人組

EXO ディオ、ソウルで10月2日より3日間ソロコンサートを開催
EXOのディオが、精力的な活動を続けていく。 昨日(10日)、所属事務所BLITZWAY ENTERTAINMENTによると、ディオは10月2日から4日までの3日間、ソウル・チケットリンクライブアリーナ(旧ハンドボール競技場)で「2026-2027 DOH KYUNG SOO CONCERT TOUR IN SEOUL」を開催する。「DAY OFF」は、ディオが昨年12月に締めくくったソロアジアツアーのソウルでのファイナル公演「DO it! THE FINAL」以来、10ヶ月ぶりに披露する単独コンサートだ。「今日の1日はDAY OFFして、既存の枠から抜け出し、新しい1日を楽しもう」という意味が込められている。ディオは自身ならではの自由なエネルギーと新たなステージを披露する計画だ。ディオは音楽界はもちろん、俳優としても活躍しているオールラウンダーアーティストだ。最近では俳優として映画「シークレット・メロディ」、Disney+オリジナルシリーズ「捏造された都市」などで熱演を繰り広げ、視聴者から好評を得た。次回作も検討中であり、最近、新ドラマ「ウィー・アー・ザ・ゾンビ」への出演説に関して「検討中の作品」と明かした。

ODD YOUTH、8月25日にカムバック…3rdシングル「can't go back」をリリース
ODD YOUTHが、夏のカムバック大戦に合流する。ODD YOUTHは最近、公式チャンネルを通じて3rdシングル「can't go back」のカムバックスケジュールを公開した。彼女たちはコンセプトフォト、トラックリスト、ミュージックビデオの予告映像などを順次公開した後、19日の午後6時に音源とミュージックビデオを先に公開。その後、25日にアルバムを発売する予定だ。今回のアルバムは、今年3月に発売した2ndシングル「Babyface」以来、約5ヶ月ぶりの作品となる。初めて夏に発売するシングルであるだけに、ODD YOUTHが披露する新たなパフォーマンスとビジュアルにファンの期待が集まっている。これに先立ってODD YOUTHは、韓国で多数の大学の学園祭に出演。先月開催した初の単独ファンミーティングも成功裏に終え、公演型アーティストとしての可能性を見せた。

元ENHYPEN ヒスン、9月7日にカムバック!1stミニアルバム「DEATH OF ME」を発売
EVAN(元ENHYPENのヒスン)が9月7日、1stミニアルバム「DEATH OF ME」を発表し、カムバックする。今年6月に披露したデビューシングル「RIDE OR DIE」以来、約2ヶ月ぶりのカムバックとなる。「DEATH OF ME」は、複雑に絡み合った感情の手綱を握り、大胆に前へ進むという宣言を込めたアルバムだ。所属事務所のBELIFT LABは「前作に続き、EVANがアルバム全般のプロデュースに参加し、自身の内面と未来に向けた固い意志を完成度の高いサウンドに落とし込んだ」と伝えた。これに先立ちデビューシングルを通じてボーカルやパフォーマンス、作詞・作曲、プロデュースまで、様々な能力を証明し、完成型オールラウンダーアーティストとして注目を集めたEVAN。彼が今回のアルバムを通じて披露する、一段と深まった音楽世界に音楽界の関心が集まっている。EVANはカムバックと共に世界のステージを駆け巡る予定だ。8月14日(現地時間)、米ロサンゼルスのグラミー・ミュージアムの特別プログラム「Spotlight」出演を皮切りに、16日に「KCON LA 2026」、23日に中華圏の大型授賞式「2026 TME live International Music Awards」、27日に「2026 K WORLD DREAM AWARDS」に出席する。1stミニアルバム「DEATH OF ME」の予約販売は昨日(10日)より開始。EVANはアルバム発売当日である9月7日午後7時、ソウル慶熙(キョンヒ)大学平和の殿堂で「EVAN Debut Showcase 'DEATH OF ME'」を開催し、ファンと意味深い時間を共にする。





