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LE SSERAFIM、2ndシングル「Made My Night」ビジュアルコンセプトフォト&映像を公開
LE SSERAFIMが、余裕溢れ、堂々とした姿でカムバックする。LE SSERAFIMは本日(31日)、公式SNSを通じて、9月11日午後1時に発売される2ndシングル「Made My Night」のビジュアルコンセプトフォトと映像を公開し、カムバックへの期待を高めた。公開されたフォトの中のLE SSERAFIMは、記者会見に登場し、多くのカメラやマイクに囲まれながら、互いに会話を交わしたり、物思いにふけっている。特にLE SSERAFIMは、終始クールで大胆な態度を保ち、余裕のある姿を見せて注目を集めた。周囲を気にしないLE SSERAFIMの態度は、一般的な記者会見の場ではめったに見られない姿であり、好奇心をさらに刺激する。LE SSERAFIMならではのキッチュな魅力も際立っていた。彼女たちは明るくカラフルなムードと洗練されたビジュアルで、どのような音楽を披露するのか、注目が集まっている。

少女時代 ヒョヨン&ユリ&スヨン、本日待望のユニットデビュー!タイトル曲「Skibidi」パフォーマンスビデオ公開
少女時代のヒョヨン、ユリ、スヨンによるユニットヒョリスが待望のデビューを果たした。本日(31日)午後6時、各音楽配信サイトを通じてヒョリスのデジタルシングル「Skibidi」がリリースされた。タイトル曲「Skibidi」と収録曲「Lowkey In Love」の計2曲で構成されており、タイトル曲のパフォーマンスビデオもYouTubeのSMTOWNチャンネルなどを通じて同時公開された。タイトル曲「Skibidi」は、ハウスから始まりヒップホップへと続く豊かな構成が光る楽曲だ。随所に配置されたアラビアン・ストリングのサンプルがエキゾチックな色彩を加える。ジャンルを超えた展開と「私たちだけの新しい道を作る」というメッセージで、ヒョリスならではのエネルギーを届ける。収録曲「Lowkey In Love」は、ヒョリスならではの愉快でポジティブなエネルギーを詰め込んだダンスポップ曲だ。その時代の記憶を呼び起こすようなレトロなムードが漂い、軽やかなブラスサウンドとリズミカルなグルーヴ、キャッチーなメロディが相まって躍動感を伝える。ヒョリスは発売に先立ち、22日に京畿道(キョンギド)果川(クァチョン)のソウルランドで開催された「2026 CassCool Festival」を通じて、タイトル曲「Skibidi」と「Lowkey In Love」のステージを初公開した。多彩なボーカルと生き生きとしたパフォーマンスを披露し、本格的な活動への期待を高めた。ヒョリスは、ヒョヨンの個人YouTubeチャンネル「Hyo's Level Up」の「偽のキム・ヒョヨン」コンテンツから始まったプロジェクトで、メンバーのヒョヨン、ユリ、スヨンがメインボーカルやセンターなどのポジションを巡って競い合う姿が話題を集めた。このような関心の中、本格的なデビューに踏み出したヒョリスに多くの人から注目が集まっている。・少女時代 ヒョヨン&ユリ&スヨンヒョリスとして8月31日にユニットデビュー決定!シングル「Skibidi」を発売・少女時代のユニットヒョリス、センター争いも!?振り付け練習動画が話題に

Stray Kids、海外男性アーティスト初となる国立競技場公演が大成功!2日間で14万人を動員…ド派手な演出にファン熱狂
日本では2023年にNHK「紅白歌合戦」に初出場を果たし、日本1st EPはK-POPボーイズグループ史上、日本デビューから最速のミリオンヒットを記録。グローバルでは、世界35の国・地域にて56公演におよぶワールドツアーを成功させるなど、全世界から注目を集めるStray Kidsが、海外男性アーティスト単独として初となる国立競技場(MUFG STADIUM)ライブを成功させた。8月29日(土)、30日(日)の2日間、MUFG STADIUMにて開催されたライブは、ワールドツアー「Stray Kids World Tour 」の日本公演として開催。MUFG STADIUMでの単独ライブの開催は、海外男性アーティスト史上初の快挙となるだけでなく、K-POP男性アーティスト史上においても初の記録となった。全国各地から集結したSTAY(ファンの名称)たちで超満員のMUFG STADIUMは、割れんばかりの歓声の中、Stray Kidsのメンバー8人がメインステージ上から登場し、「Hall of Fame」で幕を開けた。アリーナエリアをぐるりと囲うような形で作られた花道とステージたちを、縦横無尽にメンバーが移動しながら「Hellevator」「District 9」「Side Effects」「Double Knot」など、デビューから間もない頃の楽曲たちを次々に披露。「Back Door」「MANIAC」「God's Menu」など代表曲たちを派手な演出と迫力満載のダンスでパフォーマンスする中、8月7日(金)にリリースし、米ビルボードのメインアルバムチャート「Billboard 200」9作連続初登場1位を獲得したミニアルバム「THIS & THAT」から、リード曲「This & That」を、本ツアーで世界初パフォーマンスした。さらに、昨年6月にリリースされた日本3rdミニアルバム「Hollow」の収録曲として人気を博してきた日本オリジナル曲「just a little」「宿命」も初披露された。メンバーのハンは「間違いなく人生の記憶に残る1日になりました」と話し、スンミンは「まだ実感がわきませんが、本当に感謝の気持ちでいっぱいです」と、集まったSTAYに何度も感謝を伝えた。リーダーのバンチャンは「目を疑うほどの光景。本当にありがとうございます」と感謝を伝えながらも、「次のアルバムも間違いなく、名盤です。これからも満足してもらえる最高の作品をお届けします」と今後の活動や、11月に発売となる日本4thミニアルバム「SUIATSU」への期待も語った。ライブは、花火や炎といったスタジアム公演ならではのド派手な演出とともに、約3時間で全28曲を披露。2日間で14万人を動員し、30日にはオンラインライブおよびライブビューイングも開催された。計17万5,000人が熱狂し、大きな成功をおさめた。さらに、ライブ終演後には、11月6日(金)、7日(土)、8日(日)の3日間にわたる東京ドームの追加公演をサプライズ発表し、会場は割れんばかりの歓声に包まれた。今回のワールドツアーの日本公演は、国立競技場(MUFG STADIUM)を皮切りに、名古屋、大阪、福岡、そして今回サプライズ発表された東京ドーム公演を含む、全10公演を開催し、計52万人を動員する予定だ。・Stray Kids、東京ドームでの追加公演をサプライズ発表!11月に3days開催・【PHOTO】Stray Kids、国立競技場公演を終えて帰国

NCT WISH、初出演の「Mステ」で話題沸騰中の楽曲を披露!学生時代のトークも話題に
Z世代を代表するボーイズグループNCT WISHが、8月28日(金)に放送されたテレビ朝日「ミュージックステーション」に生出演した。NCT WISHはこの日が「ミュージックステーション」初出演。TRFの名曲のリメイクで、この夏、テレビ番組での豪華コラボでも話題沸騰中の「BOY MEETS GIRL」を披露し、番組の雰囲気を爽やかに彩った。番組名物の階段降りの登場では、初々しさも溢れる表情で「NCT WISHです! ぜひ覚えてください!」とアピール。豪華出演者同士の交流に関してのトークでは、ファンクラブイベントでもカバーしたKing & Prince「シンデレラガール」のパフォーマンスを紹介。メンバーのサクヤが「シンデレラガール」について、「中学生時代、給食時間によく聞いていた曲」とコメントすると、視聴者からは「この可愛い子は一体何歳なの?」「NCT WISH、透明感がハンパないと思ったらまだ10代で納得!」など、メンバーのプロフィールも注目を集めた。・ALPHA DRIVE ONE、NCT WISHら初出演!「テレビ朝日ドリームフェスティバル」11月に開催豪華13組が集結・TOMORROW X TOGETHERからNCT WISHまで!8月31日放送のTBS「CDTVライブ!ライブ!」に出演決定

BOYNEXTDOOR ソンホ&ALPHA DRIVE ONE サンウォン「音楽中心」新MCに抜擢!
BOYNEXTDOORのソンホとALPHA DRIVE ONEのサンウォンが出会う。2人は韓国で9月5日(土)より放送のMBC「ショー 音楽中心」(以下「音楽中心」)の新MCとして、番組に活気あふれるエネルギーを注ぎ込む予定だ。ソンホは2024年からスペシャルMCとして「音楽中心」のマイクを幾度となく握り、自然な進行と安定した存在感を証明してきた。特に、現場の雰囲気を華やかに盛り上げる絶妙なリアクションとセンスで視聴者に強い印象を残し、MCとしての可能性を示してきた。スペシャルMCとして「音楽中心」との縁を続けてきたソンホは、正式なMCの座に就くことでさらに多彩な魅力を発揮する見込みだ。初放送を控えてソンホは「スペシャルMCとして一緒に良い思い出を作ってきた『音楽中心』で正式MCとして再びご挨拶できること、とても嬉しいです。MCソンホとして見せる新しい姿もたくさん期待してください」とMC就任の喜びを伝えた。ソンホとともにMCを務めるサンウォンは、Mnetのグローバルオーディション番組「BOYS II PLANET」を通じて今年1月にALPHA DRIVE ONEとしてデビューし、圧倒的なステージ力と多彩な魅力で注目を集めている。音楽番組やYouTubeコンテンツなど、様々なステージで進行経験を積んできたサンウォンは「『音楽中心』のMCになれて本当に光栄で、まだ信じられない気持ちです。貴重な場所である分、責任感を持って、毎週視聴者の皆さんに明るくポジティブなエネルギーを届けられるMCになれるよう全力を尽くします。ありがとうございます」と、新MCとしての意気込みと覚悟を明かした。「音楽中心」の制作陣は「現在ワールドツアーなど、多忙なスケジュールの中でもMCとして合流してくれたソンホに感謝の気持ちを伝えるとともに、これまでスペシャルMCとして見せてくれた安定した進行と明るいエネルギーを土台に、番組にポジティブな効果をもたらしてくれると期待している」とコメントした。さらに「『確信のスター性』『顔面天才』などの異名を持ち、次世代グローバルK-POPグループのメンバーとして頭角を現したサンウォンもMCとして独自の存在感と魅力を発揮してくれると期待している」と述べ、2人の新たな活躍への期待感を示した。ソンホとサンウォンが正式MCとして息を合わせるMBC「音楽中心」は、韓国で9月5日(土)午後3時20分に初放送される。・【REPORT】BOYNEXTDOOR、初のワールドツアーの日本公演が横浜でスタート!アイナ・ジ・エンドのサプライズ登場も・ALPHA DRIVE ONE、2ndミニアルバムで叶えたい目標は?「もう一度1位を取りたい」

Stray Kids、東京ドームでの追加公演をサプライズ発表!11月に3days開催
2023年、日本でNHK「紅白歌合戦」に初出場を果たし、日本1st EPはK-POPボーイズグループ史上、日本デビューから最速のミリオンヒットを記録するなど、全世界から注目を集めるStray Kidsの東京ドーム追加公演が決定した。Stray Kidsが、ワールドツアーの日本公演「Stray Kids World Tour 」東京ドームの追加公演を発表。これは、すでに発表されている日本公演全7公演のソールドアウトを受け、8月30日(日)MUFG STADIUM(国立競技場)でのライブ終演時にサプライズ発表されたもの。「Stray Kids World Tour 」の東京ドーム追加公演は、11月6日(金)、11月7日(土)、11月8日(日)の3日間に渡って開催される。さらに、8月30日(日)21:00より、Stray Kidsのオフィシャルファンクラブ「STAY JAPAN」と「STAY JAPAN MOBILE」のW会員を対象にチケット最速先行受付がスタートした。今回の追加公演の発表で、Stray Kidsの日本公演は全10公演となり、計52万人を動員する見込みだ。Stray Kidsは、2026年11月25日(水)に日本4thミニアルバム「SUIATSU」をリリースすることを発表したばかり。日本作品としては約1年半ぶりとなる待望のミニアルバムとなり、今作は、【初回生産限定盤A(CD+Blu-ray)】・【初回生産限定盤B(CD+スペシャルZINE)】・【通常盤初回仕様(CD only)】に加え、【期間生産限定盤(CD only)】としては初となる、各メンバーそれぞれのソロ盤が登場。さらに、【FANCLUB会員限定盤(CD Only)】の1形態を加えた、全12形態でリリースされる。・Stray Kids、日本公演との連動型プロジェクトを発表!ライブ開催地との特別コラボやアクティビティを実施特設サイトオープン・Stray Kids、11月25日に日本4thミニアルバム「SUIATSU」をリリース!全12形態■公演概要「Stray Kids World Tour 」追加公演<日時/会場>11月6日(金)東京ドームOPEN 16:00 / START18:0011月7日(土)東京ドームOPEN 15:00 / START17:0011月8日(日)東京ドームOPEN 14:30 / START 16:30<チケット料金>全席指定:15,500円(税込) <ファンクラブチケット先行受付情報>メールアドレス・氏名等お申し込み時にご入力いただいた内容と「STAY JAPAN」/「STAY JAPAN MOBILE」にご登録いただいているプロフィール情報が一致しない場合、落選対象となります。各ファンクラブサイトのマイページより必ずお申し込み期間内に統一をお願いいたします。「STAY JAPAN」プロフィール情報の確認はこちら「STAY JAPAN MOBILE」プロフィール情報の確認はこちら<ファンクラブチケット先行受付情報>① W会員最速先行受付(抽選制)受付期間:2026年8月30日(日)21:00~9月9日(水)23:59【申込条件】申込者:W会員同行者:会員 / 非会員可ご入会はこちら【申込制限】1会員様につき、お申し込みは1回限り最大3公演・1公演2枚(申込者様分+同行者様分)までお申し込み可※受付期間中であってもお申し込み後のキャンセル、内容変更は一切できません。ご注意ください。例) 11月6日(金)1公演のみ希望で申し込みを完了し、後日、追加で他の公演を申し込むことはできません。例) 申し込みを完了した後、希望枚数を変更することはできません。【注意事項】※1シリアルナンバーにつき1回の申し込みのみ有効となります。※いかなる理由でも、応募期間を過ぎてからのW会員最速先行受付のお申し込みは一切できません。これからファンクラブへのご入会を希望される方は、余裕をもってファンクラブへご入会・ご入金ください。※受付期間終了までに、同一のメールアドレスにて「STAY JAPAN」および「STAY JAPAN MOBILE」のどちらにもご入会されたW会員様が対象となります。メールアドレスが異なる場合、W会員と認識されない場合がございますので、ご注意ください。※受付期間終了までに、「STAY JAPAN MOBILE」にて【氏名・電話番号】等のプロフィール情報が未登録の会員様は、マイページよりご登録をお願いいたします。マイページはこちら※同行者様はW会員並びに「STAY JAPAN」および「STAY JAPAN MOBILE」の会員でなくてもお申し込みいただけますが、後日受付開始のアップグレードチケットにお申し込みの際にご登録される同行者様は「STAY JAPAN」/「STAY JAPAN MOBILE」いずれかの会員である必要がございます。※公演当日まで「STAY JAPAN」かつ「STAY JAPAN MOBILE」のW会員を継続している必要があります。公演当日、ご入場の際W会員様の認証をさせていただく場合がございますので、予めご了承ください。※W会員最速先行受付は、受付期間中に「STAY JAPAN」および「STAY JAPAN MOBILE」へのご入会(入金が完了し会員番号を発行)後、即時お申し込みいただけます。② STAY JAPAN先行受付(抽選制)受付期間:2026年9月19日(土)12:00~9月27日(日)23:59【申込条件】申込者:STAY JAPAN会員同行者:会員 / 非会員可ご入会はこちら③ STAY JAPAN MOBILE先行受付(抽選制)受付期間:2026年9月28日(月)12:00~10月6日(火)23:59【申込条件】申込者:STAY JAPAN MOBILE会員同行者:会員 / 非会員可ご入会はこちら④アップグレードチケット受付受付期間:2026年9月28日(月)12:00~10月7日(水)23:59料金:+10,000円(税込)内容:アリーナ席保証 / アップグレードチケットオリジナルグッズ付き / アップグレードチケット専用入場口設置※詳細は後日発表いたします。<オフィシャルファンクラブインフォメーション>Stray Kids OFFICIAL FANCLUB「STAY JAPAN」および「STAY JAPAN MOBILE」ご入会はこちらからご入会はこちらから<アーティストの出演に関するお知らせ>出演するメンバーは健康状態によって、変更になる場合もございます。予めご了承ください。<公演に関するお問い合わせ>東京公演:SOGO TOKYOTEL:03-3405-9999(月~土 12:00-13:00/16:00-19:00 ※日・祝日を除く)ウェブサイト<チケットに関するお問合せはこちら>チケットぴあサポートセンター:pia_overseas@linkst.jp(営業時間 10:00-18:00)※メールの件名に「Stray Kids World Tour チケットに関するお問い合わせ」、本文に「ご質問」「お名前」「お電話番号」を必ずご記入ください。■関連リンク「Stray Kids World Tour 」特設サイト

KISS OF LIFE、3rdシングル「SWEAT」を発売“官能的な雰囲気は堂々とした姿勢や自信から出てくるもの”
KISS OF LIFEが、さらに磨きをかけたパフォーマンスと堂々とした姿勢でカムバックした。KISS OF LIFEは最近、ソウル江南(カンナム)区のあるカフェで、3rdシングル「SWEAT」の発売記念インタビューを行い、作品に関する様々な話を伝えた。「Sticky」などの夏の活動を通じてサマークイーンという修飾語を得たKISS OF LIFEは、「サマークイーンと呼んでいただき、本当に感謝しています。その王冠の重さにふさわしく振る舞わなければならないように、私たちも今回のカムバックで、より深く考え、努力を重ねて準備しました。ただホットなだけのサマークイーンよりは、作品にストーリーや物語を込めています。サマークイーンという修飾語にふさわしく、一生懸命に準備したので、楽しみにしてください」と抱負を語った。「Sticky」のヒット後、これまでとは違う姿を見せなければならないというプレッシャーも大きかったはず。JULIEは「プレッシャーを感じなかったといえば嘘になるでしょう。『Sticky』がありがたいことにたくさんの愛と関心をいただいたので、新しい姿を見せられるかたくさん悩みましたが、『Sticky』が愛された理由は、私たちが本当にその曲を楽しみ、幸せそうにしている姿を皆さんが理解してくれたのだと思います。今回も、どのような変化であれ、私たちが確信を持っていて、その音楽を心から楽しんでいる姿をお見せできれば、またそのような愛をいただけると思ったので、『自分たちのスタイルをまたやろう』という心構えで準備しました」と説明した。新曲の雰囲気についてHANEULは「『Sticky』が昼の暑い海辺で踊っているような感覚だとすれば、『SWEAT』は夕焼けを背景に、さらに熱く踊っているような感覚です」と述べ、前作との違いを明かした。BELLEもまた、ジャンル的な魅力について「ラテンとエレクトロ・ポップが融合したこの音楽そのものが、ラテンポップが持つ情熱的な雰囲気と私たちにとてもよく合っていると思います。そういった意味でも、私たちにぴったりのジャンルであり、私たちが伝えられるメッセージやビジュアル的な要素も非常に多いと感じました」とつけ加えた。卓越したボーカルと極上のパフォーマンスは、KISS OF LIFEの最大の強みだ。BELLEは「今の時代は、聴くことだけでなく、見るのも音楽になり得ると考えています。視覚的に躍動感が溢れていなければ、物足りないかもしれません。私たちのグループはパフォーマンスが強みですし、真心を込めて準備していて、音楽とパフォーマンスの重要性を最優先に考えています。バランスを取るために、ライブステージでどのパートでボーカルを強調して、どのパートでダンスを強調して、退屈させずにテンションを維持していくかを計算してアプローチします。それぞれのステージに合わせて配分し、計画して練習しています」と、ステージに臨む姿勢を明かした。特に前作「Who is she」のダンスで煽情性の議論が浮上した彼女たちは、様々な反応に対してもクールで成熟した回答を出した。JULIEは「どんな反応にも正解はないと思います。フィードバックには耳を傾け、受け入れていますが、私たちに確信があれば、自信を持って見せるのが『KISS OF LIFEらしいことだ』と結論づけ、準備を進めました」と自身の考えを明かした。NATTYは新曲のパフォーマンスについて、「新しい挑戦をするのが私たちのグループの魅力だと思いますが、今回は準備しながらとても楽しめたと思います。曲を聴いた時、このメッセージを伝えながら、胸が熱くなるようなエネルギーを振り付けにも込められたと思うので、見る楽しさもあるはずです。今回は誰もが気に入るようなパフォーマンスを準備しましたし、自信もあるので、ぜひステージを見てください」と明かした。またBELLEは「官能的な雰囲気ですが、内なる信念から出てくる堂々とした姿勢や自信が、本能的な魅力をさらに増幅させているのだと思います。何かをアピールするためのセクシーさではなく、内面からの堂々としたオーラによって、高級感が生まれるのだと思います」と語り、KISS OF LIFEならではの魅力を語った。最近、デビュー3周年を迎えた彼女たちは、中小事務所の奇跡と呼ばれるほど異例の人気を集めた。メンバーたちは「周りの人たちもそうですし、私たち自身も『まだ3年しか経ってないの?』と思うほど、本当に充実した日々を過ごしてきたと思います。そのように言われた時は、とても誇らしく感じました。『本当に充実した日々を過ごせたな』と感じ、それを実現させてくれたファンの皆さんや事務所の皆さんに心から感謝しています」とファンへの感謝を伝えた。人気を実感した瞬間を尋ねられると、「私たちは事務所にいることがあまりなかったので実感が湧かなかったのですが、最近、会議で初めて代表の部屋に入ったところ、とても立派な部屋になっていました。代表が『すべて君たちのおかげで、私がここにいられるんだよ』とおっしゃって、本当に私たちが成長したんだなと感じました。そして、素敵な社屋なので、もっと高い階にしようと思いました。代表が私たちを見る目が変わりました。蜜がぽたぽたと滴るように『うちの子たち』というような目で見てくださり、眼差しから違うと感じます」と笑顔で語った。限界を知らない彼女たちの視線は、すでにさらに高い場所に向けられている。JULIEはステージに対する尽きることのない渇望を露わにし、「私たちは野外ステージと本当に相性が良いと思っています。毎回メンバーたちのポテンシャルが爆発し、これまでに見たことのないエネルギーを見せてくれて、夢中になってしまいます。そのため、コーチェラのステージに立ちたいと思っています」と壮大な夢を明かした。

Wanna One出身キム・ジェファン、除隊後初の単独コンサートを開催決定!
Wanna One出身のキム・ジェファンが、兵役を終えて初の単独コンサートを開催する。キム・ジェファンは最近、公式SNSを通じて単独コンサート「2026 キム・ジェファン コンサート 」の予告ポスターを公開し、開催を発表した。広い余白の中に公演タイトルだけを配置した、シンプルで洗練されたデザインのポスターは、「餘白」というタイトルの意味を視覚的に表現しており、彼の歌声と音楽だけで満たされるステージへの期待を高めている。公演は10月31日と11月1日の2日間、ソウル・ブルースクエアのウリWONバンキングホールで開催される。兵役を終えてから初めて開催する単独コンサートであるだけに、さらに深みを増した音楽性と、進化を遂げたミュージシャンとしての魅力を存分に披露すると期待されている。キム・ジェファンは今年4月、初のデジタルシングル「I'll Be There」をリリースし、華々しいカムバックを果たした。作詞・作曲はもちろん、ギター演奏まで自ら手掛けた同曲は、米ビルボード「2026年上半期ベストK-POPソング25(25 Best K-Pop Songs of 2026 So Far)」にも選ばれ、その優れた音楽性が高く評価された。さらに「KCON JAPAN 2026」「2026 KOREA MEMORIAL FESTA」「STAGE NAME」など、数々の大型フェスティバルのステージに出演し、実力派ボーカルロックスターとして確かなライブパフォーマンスを披露している。最近では、Wanna Oneのメンバーとして「KCON LA 2026」のステージにも登場し、ファンから熱い歓声を浴びた。また、ポッドキャスト「秀石研究会」のホストを務めるほか、YouTubeチャンネルでさまざまなカバー動画を公開するなど、多方面でファンとの交流を続けている。チケットはNOLチケットを通じて販売され、9月8日のファンクラブ先行販売を皮切りに、9日には一般販売が順次開始される。

ENHYPEN「音楽中心」で1位を獲得!音楽番組で4冠を達成
ENHYPENが新曲「Bloody Paradise」で音楽番組4冠王に輝き、勢いのある上昇気流を続けている。ENHYPENは、韓国で昨日(29日)放送されたMBC「ショー 音楽中心」にて、8thミニアルバム「THE SIN : BLISS」のタイトル曲「Bloody Paradise」で1位を手にした。これにより、MBC MおよびMBC every1「SHOW CHAMPION」を皮切りに、Mnet「M COUNTDOWN」、KBS 2TV「ミュージックバンク」に続き「ショー 音楽中心」まで今週の音楽番組で連続で1位を獲得し、4冠王を達成した。ENHYPENは「『ショー 音楽中心』でも1位を獲れて、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。ENGENE(ファンの名称)の皆さん、たくさん愛してくださってありがとうございます。こんなに素晴らしいアルバムを作れるよう支えてくださった方々にも感謝の言葉を伝えたいです」と喜びを語った。この日、メンバーたちは躍動感あふれる動きと切れ味鋭いダンスを披露し、視線を釘付けにした。サビでは、Tシャツを掴んでリズムに柔らかく乗る動きでステージを盛り上げ、髪を荒々しくかき上げるディテールまで加えることで、曲が持つ野性的な魅力を最大限に引き出した。スマートでありながら力強いエネルギーが滲み出るパフォーマンスは、ENHYPENならではの独自のステージ掌握力を改めて証明した。「Bloody Paradise」は、追跡と逃走が続く危機的状況の中でも、ただ互いだけを見つめ合う恋人たちの状況を「楽園(Paradise)」になぞらえて表現した、ブラジリアン・ファンクジャンルのダンス曲だ。同曲は発売と同時に韓国国内外の音源チャートで存在感を発揮し、グローバルな人気を集め続けている。Spotifyでは「ウィークリー・トップ・ソング」グローバルチャートをはじめ、日本、タイ、ペルーなど計20ヶ国・地域のチャートにランクインし、根強い支持を受けている。ENHYPENは、30日放送のSBS「人気歌謡」に出演し、「Bloody Paradise」のステージを披露する。

TWS、日本ツアーが福岡で開幕!流暢な日本語&未公開のユニット曲を披露「生きていることを実感した」
TWSが、2度目の日本ツアーの幕を成功裏に開け、K-POPの次世代スターとしての存在感を確固たるものにした。TWSは28日、福岡国際センターで開催された「2026 TWS TOUR '24/7:FOR:YOU' IN JAPAN」の初公演を盛況のうちに終えた。3日間にわたって繰り広げられた福岡公演はいずれも即日全席完売を記録し、現地での熱い人気を改めて証明した。この日のステージで彼らは、最近リリースした日本2ndシングル「SODA SODA」の収録曲に加え、「plot twist(初めての出会いは計画通りにいかない)」「僕がSなら君は僕のNになって」の日本語バージョン、「はじめまして」「Palm Tree」など多彩な楽曲で会場を熱気で包んだ。アンコール曲「SODA SODA」の爽やかなメロディーが響き渡ると、歓声は最高潮に達した。また「hey! hey!」「Get It Now」、未公開のユニット曲など、青春の感性とパワフルなキレのあるダンスを融合させた幅広いセットリストを安定感あるライブで披露し、次世代パフォーマンス強者にふさわしい姿を存分に見せつけた。熟練したステージマナーとファンへの愛情も際立った。流暢な日本語でコール&レスポンスを引き出すかと思えば、ステージを駆け回ってファンと目を合わせ、ドレスコードを自慢するイベントやアンコールのメドレーを披露して感動をさらに深めた。TWSは「ステージの上で42(ファンの名称)の皆さんと目を合わせながら、もう一度生きていることを実感した」と語り、「皆さんが届けてくださった熱い声援と反応のおかげで、これからも続く公演がさらに楽しみになった。今日一緒に作った幸せな瞬間が、皆さんにとって永遠に良い思い出として残ってほしい」と感想を伝えた。福岡公演を皮切りにTWSは、9月4~6日に神戸、12~13日に神奈川で公演を開催し、マカオ、バンコク、シンガポール、高雄へと続くアジアツアーを展開する予定だ。9月3日にはMnet「M COUNTDOWN」に出演し、「SODA SODA」韓国語バージョンのパフォーマンスを初めて公開する。

元SISTAR ヒョリン「崩れ落ちる寸前にファンのおかげで耐え抜いた…グループ再結成の話はまだ」
元SISTARのヒョリンが、個人事務所の運営や、ソロ歌手として活動する上での苦悩について打ち明けた。ヒョリンは最近、ソウル市城東(ソンドン)区某所にて4thミニアルバム「OriginaLYn」の発売を記念したインタビューを行い、アルバムの作業過程など、多様な話を交わした。4thミニアルバム「OriginaLYn」というアルバム名のように、ヒョリンは今回のアルバムを通じて最も自分らしい姿に集中し、代替不可能な自分だけの音楽とアイデンティティを込めた。これに先立ち公開されたアルバム関連の映像でヒョリンは、「ヒョリンという歌手の最も本質的な姿をお見せできるアルバムになれば嬉しいです。『Original』という単語が思い浮かび、名前の『LYn』を合わせたらすごく良いのではないかと考えました」と説明した。彼女は「7番トラックの『Standing On The Edge』は、ファンの方々のおかげで私がこの場所に立ち続けられるんだという内容の歌で、『YOU AND I』は一緒に働いている本当に感謝すべき人たちと幸せな時間を過ごしたいという思いで作りました。『SHOTTY』は生きていれば一度は経験するような出来事を代弁してくれる物語です。タイトル曲の『Check』は、自分自身に対してもう少し堂々としていてもいいし、自信を持ってもいいと語りかける曲です」と伝えた。ファンソングにまつわるエピソードも公開した。ヒョリンは「『これ以上できるだろうか? これ以上耐えられるだろうか?』という思いが湧き、崩れ落ちる直前だった時期があったのですが、ファンの方々も『お姉さん、最近どうしたんだろう?』と思ったみたいです。海外スケジュールのため空港へ行ったのですが、その日ファンが3人来られていて。何も言わないのに泣いていたんです。私も見た瞬間に涙が込み上げてきて顔を横に向けました」とし、「目を見るだけで分かるくらい、ファンの方々とは近い間柄だと思っていますが、ファンがくれる手紙を見ると、『お姉さん、すごくよくやっているから、今のままで続けてほしい』というメッセージが書かれていました。それで私は一日を生きています。私のような人にもそのような情熱と愛をくれる心が本当にありがたいじゃないですか。親しい作曲家のお兄さんに、こういう内容を歌にしたいと話して、歌詞を書いて作りました。昨年のコンサートの時、音源が公開される前にファンの方々に歌ってお聴かせしました」とビハインドを公開した。昨年11月に開催した単独コンサートを振り返ったヒョリンは、「私の人生最高のコンサートでした。これから最高のコンサートがもっと増えればいいなと思います。今回がなぜより特別だったかというと、企画を自分たちでやったからです。知人たちが来てフィードバックをくれる時、物足りないところがあったんだと感じる時もあるのですが、今回は『企画はどのチームとやったの?』と聞かれたんです。自分たちで作ったということに対する誇らしさがありました」とし、「正直、今回のコンサートをやったら少し休まなければという思いが大きかったんです。すごく疲れてしまって。でもコンサートのおかげで生き返りました。コンサートをしたからこそ『OriginaLYn』まで出すことができました。本当に意味深く、感謝していますし、私がさらに耐えることができる動機付けになりました」と打ち明けた。タイトル曲「Check」のミュージックビデオの予告映像も話題を集めた。予告映像の中のヒョリンは、エキゾチックな都市を背景にエネルギー溢れるパフォーマンスを繰り広げた。海外で撮影したという彼女は、「楽曲制作もアメリカでプロデューサーたちと一緒にやりました。私が好きなダンサーの友達にも依頼して、振付もいただきました」とし、「普段、アメリカに行く用事ができたらスケジュールをものすごくぎっしり詰めます。ソングキャンプ、ダンスレッスンをたくさん入れて、最大限多くの経験をして帰ろうとしています」と答えた。2010年にSISTARのメンバーとしてデビューし、「サマークイーン」という代名詞とともに数多くのヒット曲で愛されたヒョリンは、2017年のグループ解散後に個人事務所を設立して活動中だ。会社の運営において苦労はないかという質問にヒョリンは、「本当にやることが多いです。どうして歌手一人にこんなにも多くの人手が必要なのか、音源が公開される度に毎回びっくりします。チームのメンバーたちに『私たち狂ってるよね』と言うくらい、私たちは少ない人数でそれを全てやり遂げています。『狂ったようにやってみよう』という気持ちで楽しくやっていますし、耐えています」と語った。SISTARの再結成の可能性について話が及ぶと、ヒョリンは「グループでやっていた時は負担も少なくて楽しいです。誰かがバックアップしてくれる心強さがあります。友達と楽しいことをしに行く感覚です。一人の時は荷物を丸ごと背負わなければならないという負担もありますが、その分成長できる機会も多い気がします」とし、「メンバーたちにしばらく会えていなかったのですが、最近ダソムに会いました。再結成の話は今のところ具体的にはしていません」と慎重に答えた。

&TEAM、オオカミ手懐け大作戦!?2ndミニアルバム「Mark on Me」仮想ゲーム動画コンテンツを公開
&TEAMが、9月8日(火)に韓国、9月21日(月・祝)に日本でリリースする韓国2ndミニアルバム「Mark on Me」より、オリジナル動画コンテンツ「Mission: Doki-Doki - Tame your Wolf!(ドキドキ オオカミ手懐け大作戦!)」の「Mobile Game ver.」を、8月29日(土)18時に&TEAM公式SNSにて公開した。前日の28日(金)には、先んじてサプライズ公開された「CM ver.」が大きな話題に。ゲームの好感度ゲージを満タンにすると、可愛らしい赤ちゃんオオカミや人狼となったメンバーが現実世界に飛び出してくるというコミカルな「フェイクCM」形式となっており、日本アニメの韓国語版などで知られる人気声優カン・スジンのナレーションも相まって、そのユニークで完成度の高い作風にファンの熱い注目が集中。SNS上では「このゲーム欲しすぎる!」「声を聞いてびっくりした、声優のキャスティングが本気すぎる」「最高のプロモーション!」などと驚きながら現実でのゲーム化を希望する声が殺到し、早くも大きな盛り上がりを見せていた。今回公開された「Mobile Game ver.」は、レトロで愛らしいドット絵でモバイル育成・恋愛シミュレーションゲームの雰囲気を再現したオリジナル動画コンテンツ。プレイヤーは昼の時間、愛らしい「赤ちゃんオオカミ」にごはんをあげたり、お風呂に入れたり、一緒におもちゃで遊んだりしながら大切に育成。そして夜を迎えると一転、狼人間へと成長した各メンバーとの秘密のデートがスタートする。ゲーム内で繰り広げられる9人それぞれの個性あふれるセリフややり取りも見どころだ。「会いたかったよ(K)」「おはよう~! ミカン食べる?(EJ)」「大丈夫! 僕がそばにいるから(TAKI)」といった胸キュン必至の甘い言葉が次々と飛び出すほか、「どこに行ってたの? 探したよ(HARUA)」「うわ好きすぎる(NICHOLAS)」と話すメンバーを選択できる演出や、「あ、見つかっちゃった! かっこいいところだけ見せたかったのに!(FUMA)」「今日あったことは、二人だけの秘密ね(YUMA)」「今日もまた会えたね!(JO)」「じゃあ僕のこと好きじゃないの?(MAKI)」と話しかけてくるメンバーへの反応を選択できる演出など、胸をときめかせるシチュエーションがぎっしり詰まっている。本コンテンツは、今作「Mark on Me」の核心的なテーマである「TAME ME(僕を手懐けて)」、つまり「オオカミ流の愛の告白」をモチーフにした遊び心あふれる企画だ。&TEAMのアイデンティティである「オオカミ」を親しみやすい赤ちゃんオオカミとして表現することで可愛らしく描きつつ、夜の場面では「TAME ME ver.」のコンセプトフォトの衣装を着た大人の狼人間たちが登場する。互いの傷を理解し合える運命の存在であり、愛の相手である「LUNÉ(ファン)」へ向けた一途で切ない想いをキャッチーに表現している。ゲームのプレイヤーに語りかけられる言葉はすべて、画面越しのファン一人ひとりへ捧げられたメッセージだ。これまでの作品ではオオカミの群れの強い仲間意識や絆を中心にストーリーを展開してきた&TEAMだが、今作では初めて「恋愛」を本格的なテーマとして掲げている。彼らの純粋で濃密な愛の告白が、実際の楽曲やパフォーマンスにどのように落とし込まれていくのか、期待は膨らむばかりだ。なお、8月31日(月)18時にはトラックサンプラーの公開が予定されており、ついに今作の音楽的なティージングが本格的に始動する。ワクワク感あふれるゲームの映像から一転、どのようなサウンドで魅了してくれるのか、彼らの次なるアプローチから目が離せない。





