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TOMORROW X TOGETHERがパパに!?新番組「TXTの育児日記」5月1日より公開
動画配信サービスWavveが、伝説的バラエティ番組の復活を告げる「TXTの育児日記」を5月1日に独占公開する。「TXTの育児日記」は、グローバルアイドルグループTOMORROW X TOGETHERが赤ちゃんと過ごす様子を描いた育児観察リアリティ番組。観察型バラエティの先駆けであり、アイドルバラエティの伝説として知られる2000年代初頭の「育児日記」フォーマットが、第4世代を代表するTOMORROW X TOGETHERとの出会いによって、24年ぶりに復活する点で注目を集めている。全10話構成の本作では、ステージ上で見せるカリスマ性あふれる姿とは対照的な、メンバーたちのギャップのある魅力が楽しめる見込みだ。不慣れながらも真心を込めて赤ちゃんと向き合うメンバーそれぞれの育児チャレンジが、視聴者に笑いと温かな癒やしを届ける予定だ。あわせて公開された公式ポスターと予告映像は、2000年代初頭のレトロな感性を再現し、注目を集めている。「godの育児日記」を思わせる当時のロゴをはじめ、不慣れながらも赤ちゃんと向き合い奮闘するメンバーたちのリアルな姿が収められ、本編への期待を高めている。Wavveは、先に公開した「EXOのあみだで世界旅行」シーズン5に続いて、「TXTの育児日記」を披露し、充実したアイドルバラエティのラインナップを構築している。「EXOのあみだで世界旅行」シーズン5は、公開初週(3月4日~8日)、バラエティジャンルで新規有料会員の加入を最も多く牽引した作品として注目を集めた。24年ぶりに育児日記ブームの再来が期待される「TXTの育児日記」は、5月1日にWavveで公開される。

RIIZEとTHE RAMPAGE「The Performance」豪華ダンスコラボにファン熱狂!熱いステージが話題に
新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」が、Kアリーナ横浜にて開催されるグローバルミュージックフェスティバル「マイナビ presents The Performance」を、2026年4月10日(金)から12日(日)の3日間にわたり、国内独占・無料生放送中。初日となる10日(金)には、ともに東京ドーム公演を成功させたRIIZEとTHE RAMPAGEによるライブを開催。ダンスボーカルグループ史上初となるドームアーティスト同士のツーマンライブが実現し、会場は大きな熱気に包まれた。「マイナビ presents The Performance」は、今年で3年目を迎える、ジャンルや国境を越えた多彩なアーティストが集結するグローバルミュージックフェスティバルだ。2024年4月の初開催以来、累計11万人を動員。様々なカルチャーを取り込み、既成の音楽ジャンルにとらわれない新たな音楽のシーンを創り出すイベントとして毎年大きな反響を呼んでいる。今年の「マイナビ presents The Performance」も、世界で活躍する豪華アーティストたちが大集結。初日は、ドーム公演を成功させてきた2組による特別なステージが展開された。オープニングから圧巻の共演! THE RAMPAGEとRIIZE、夢のコラボステージに観客熱狂オープニングでは、RIIZEとTHE RAMPAGEのメンバーがそれぞれ登場し、迫力ある演出とともに会場のボルテージは一気に上昇。さらに、互いに握手やハグを交わす姿に会場の熱気は一層高まり、最後は総勢21名を超えるメンバーがステージに集結。観客からは大歓声が巻き起こり、「登場かっこいい!」「推し同士で最高」「対バン感ある」といったコメントが寄せられた。その後、トップバッターとして登場したTHE RAMPAGEは、「CyberHelix」「SILVER RAIN」「SWAG & PRIDE」など序盤からパワフルなパフォーマンスを連発。会場の一体感を高める。中盤では、ユニットステージをはじめ、ダンスとボーカルそれぞれの魅力が際立つ多彩なステージを展開。「STARRY LOVE」「KIMIOMOU」ではエモーショナルな歌声で観客を魅了したほか、パフォーマーによるステージではキレのあるダンスで会場を盛り上げた。そして大きな見どころとなったのが「BURN」でのスペシャルコラボレーション。楽曲の中盤でRIIZEのメンバーがステージに登場し、THE RAMPAGEとともにダンスを披露すると、会場の熱気は最高潮に。視聴者からも「これはアツすぎる」「やばい楽しい」「最高の盛り上がりをありがとう」「本当に無料でいいんですか?」といった興奮のコメントが続々と寄せられた。その後も、疾走感あふれる「16BOOSTERZ」や、グルーヴ感が光る「ROLL UP」、会場の一体感を高める「Fandango」、そしてライブ定番曲として人気の「100degrees」などを立て続けに披露。全15曲にわたるステージで、THE RAMPAGEの多彩な魅力を存分に届け、前半を力強く締めくくった。RIIZEがフレッシュかつ完成度の高いパフォーマンスで魅了! コラボの喜びも語る続いて登場したRIIZEは、オープニングナンバー「Fame」で一気に会場の空気を引き寄せると、パワフルなダンスが印象的な「Siren」や、日本デビュー曲「Lucky」、爽やかな魅力が光る「Love 119 (Japanese.ver)」など人気楽曲を次々と披露。フレッシュさと完成度の高いパフォーマンスで観客を魅了した。MCではショウタロウが「2年ぶりにThe Performanceに帰ってきました! あの時より熱気がすごいですね」とコメント。またアントンも「THE RAMPAGE先輩たちが本当にかっこよくて優しくて、スペシャルコラボステージができて本当に嬉しかったです」と共演への喜びを明かした。後半では、デビュー曲「Get A Guitar」をはじめ、エモーショナルな魅力が光る「Memories」や、エネルギッシュなパフォーマンスが印象的な「Fly Up」などを披露。伸びやかなボーカルとダイナミックなパフォーマンスで会場を包み込み、視聴者からは「ずっと見ていたい」「良曲しかない」「セトリ最高すぎる」といったコメントが寄せられた。そして終盤、「Boom Boom Bass」では再びスペシャルコラボが実現。ダンスブレイクでTHE RAMPAGEのメンバーが登場し、グループの垣根を越えた圧巻のパフォーマンスを披露した。観客からは再び大歓声が巻き起こり、コメント欄も「この曲でコラボとか最高」「神か!?!?」「多幸感すごい」と大きな盛り上がりを見せた。ラストは、迫力あるパフォーマンスで魅せる「Bag Bad Back」でラストスパートをかけ、盛り上がりは最高潮に。全13曲を披露し、初日公演は終始熱気に包まれたまま幕を閉じた。なお本公演の様子は、「ABEMA」にて1週間無料配信中。この熱狂のステージをもう一度楽しんでほしい。

NCT テヨン、ソロコンサートツアー完走!圧巻のパフォーマンスでファンを魅了
NCTのテヨンが初のアジアツアーを成功裏に終えた。3月28~29日、バンコクのサンダードーム(Thunder Dome)、4月11日にクアラルンプールのIDEA LIVE ARENAで開催された「2026 TAEYONG CONCERT 'TY TRACK – REMASTERED'」は、現地で開かれたテヨンの初のソロ単独コンサートであり、除隊後久しぶりにファンと向き合う場であっただけに、これまで以上に特別な時間として演出された。今回の公演でテヨンは「Locked And Loaded」「Skiii」「Feeling Myself」「501」など、強烈なラップとオーラが際立つパフォーマンスでステージを圧倒し、ユーモア溢れる「TAP」と「SHALALA」、ネオな感覚の「Virtual Insanity」まで、ソロアーティストとしてのアイデンティティを盛り込んだステージで観客を熱狂させた。また「404 File Not Found」「What Is Love」「Am I In Love Or Not」など、切ない感性の中でテヨンの率直な思いを垣間見ることができるステージ、自分を待ってくれたファンに向けた真心を込めた「Mermaid」、客席に近づいて目を合わせた「Love Theory」など、計23曲のセットリストを通じて公演中ずっと休む間もない楽しさを届けた。これによりテヨンは、1月のソウル公演を皮切りにジャカルタ、横浜、マカオ、バンコク、クアラルンプールなどアジア6地域で計9回にわたる初のアジアツアーを成功裏に終え、オールラウンドミュージシャンのグローバルパワーを改めて証明した。彼はツアーを終えて「初のソロツアーを無事に終えることができて嬉しい。2024年の初コンサートより発展した姿をお見せしようと一生懸命に準備したが、多くのファンの方々が喜んでくださって感謝している。間もなくお届けするニューアルバムも最善を尽くして準備しているので、期待してほしい。これからもより頻繁に、より近くで皆さんにお会いできるよう努力するので見守ってほしい」と、真心のこもった感想で締めくくった。さらにバンコクとクアラルンプールのファンたちは「どんな役割でも、いつも私たちの誇り」「待った甲斐があるね、私たちの幸せが戻ってきた」「テヨン! これからは茨の道ではなく、満開のバラ道だけを一緒に歩もう!」というスローガンをはじめ、多様なイベントでテヨンを歓迎し、現地のメディアも取材に乗り出すなど、テヨンに向けた熱い関心を示した。テヨンは4月にシングル、5月に初のフルアルバムを発表し、本格的なソロ活動に突入する。

NewJeans ダニエル、デモ曲を披露!?近況公開にファン歓喜
NewJeansのダニエルが誕生日を迎えて近況を伝えた。ダニエルは4月11日、自身のInstagramを通じて特別なコメントはなしに、写真と音源を投稿した。4月11日はダニエルの誕生日だ。彼女は誕生日を祝ってくれたファンのために、花と共に夢幻的な眼差しでカメラを見つめている写真とデモ曲を公開した。「DEMO #3」という名前の音源を通じて、ダニエルは訴訟中にも着実に音楽作業を続けていることを知らせた。ADORは昨年12月、ダニエルとの専属契約解除を通告し、損害賠償を請求した。ADORはダニエルがグループ活動に支障をきたした主な原因だとし、「今回の紛争状況を招き、NewJeans脱退と復帰遅延に重大な責任があるダニエルの家族1人とミン・ヒジン前代表については法的責任を問う予定」と明らかにした。 この投稿をInstagramで見る @dazzibelleがシェアした投稿

XngHan、カムバック直前!ファンの愛を実感した出来事は?「Kstyle AWARDS 2025」NEXT STAR受賞コメントが到着
KstyleとK-POP応援アプリIDOLCHAMPによる日韓共催アワード企画「Kstyle AWARDS」。このたび初開催となった同企画で、XngHan&XoulがNEXT STARを受賞!受賞を記念して、トロフィーを手にしたXngHanさんから動画メッセージが到着! 受賞の感想はもちろん、世界中のファンに向けたメッセージも。「皆さんが僕のこと好きだと言う気持ちがすごく伝わってきて、もっと一生懸命にやらなきゃ! と努力しました」と話してくれました。4月26日には韓国で初のファンミーティングを、27日にはXngHan&Xoulとして初のミニアルバム「Glow」をリリースして、さらなる活躍を予告しているXngHanさん。Kstyleでは、NEXT STAR受賞記念コラムも掲載中! XngHan&Xoulの鮮烈なデビューから唯一無二の世界観、音楽番組での活躍まで、ファン必見の内容となっているので、お見逃しなく。・XngHan&Xoul、カリスマ性光るステージでファンが選ぶNEXT STARに!スンハンが描く新章に世界が注目・スンハン、4月26日に韓国で初の単独ファンミーティング開催決定!ポスターが解禁・スンハン、4月27日に1stミニアルバム「Glow」でカムバック決定!■「Kstyle AWARDS 2025」開催概要<投票期間>2025年12月10日(水)12:00 ~ 12月24日(水)23:59<各部門受賞者>・BEST ARTIST(Men):RIIZE・BEST ARTIST(Women):DREAMCATCHER・BEST SOLO ARTIST:BTS Jin・NEXT STAR:XngHan&Xoul・GLOBAL RISING STAR:櫻坂46

SUPER JUNIOR ドンヘ、1stフルアルバム「ALIVE」コンセプトフォト公開!多彩な魅力
SUPER JUNIORのドンヘが、3つの魅力を披露した。ドンヘは最近、公式SNSを通じて初のフルアルバム「ALIVE」のコンセプトフォトを順次公開した。公開されたコンセプトフォトの中のドンヘは、澄み切った空の下で叙情的なムードを醸し出しながら少年美をアピールした。2番目のバージョンでは、色とりどりの花々に囲まれた華やかなビジュアルと一層深まった眼差しで、清純な雰囲気を漂わせた。最後のイメージでは、強烈な照明との対比の中で感覚的なポーズで荒々しいオーラを放った。デビュー21年目にして披露する初のフルアルバム「ALIVE」は、ドンヘの音楽的な旅程と跳躍を定義するアルバムだ。先行公開曲「Good Day(Feat. パク・ジェボム、1iL)」と、もう一つのタイトル曲「日が昇った」を含む全13曲が収録された。ドンヘ初のフルアルバム「ALIVE」は4月20日午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売される。

KEYVITUP、ついにデビュー!動画メッセージが到着…日本でやりたいことは?「みんなで桜を見に行きたい」
新人ボーイズグループKEYVITUP(キービラップ)が、4月8日ついに正式デビュー! 1st EP「KEYVITUP」で音楽界への一歩を踏み出したメンバーたちから、Kstyleをご覧の皆さんに動画メッセージが到着!動画では、TAEHWAN(テファン)、HYUNMIN(ヒョンミン)、SENA(セナ)、JAEIN(ジェイン)、RUKIA(ルキア)が一人ひとり挨拶。1st EPに込められた思いや、収録曲「KEYVITUP」「LEGENDARY」の魅力を自信たっぷりに語ってくれました。また、日本人メンバーのSENAは、日本に帰ったらやりたいこととして「みんなで桜を見に行きたい」と笑顔。RUKIAも、日本でのパフォーマンス披露を心待ちにしている様子を見せています。最後にはファンへのメッセージも!ジェジュンが率いるiNKODE Entertainment初のボーイズグループとしてデビューしたKEYVITUP。グループ名は鍵を意味する「KEY」、生命力を意味するvitalの「VIT」、上昇を意味する「UP」を組み合わせ、「世界の扉を開き、生命力を届ける」という意味が込められています。実力派新人として注目を集める彼らが、K-POPシーンにどのような旋風を巻き起こすのか、今後の活動から目が離せません!・ジェジュンがプロデュースKEYVITUP、タイトル曲「KEYVITUP」MV公開!ビジュアルに優れた5人組として話題に・ジェジュンがプロデュースKEYVITUP、本日ついにデビュー!日本人メンバーが心境明かす「両親もファン」■リリース情報1st EP「KEYVITUP」好評リリース中!★配信・ダウンロードはこちら<収録曲>1. BEST ONE2. KEYVITUP3. LEGENDARY4. SHOW ME SOMETHING5. POLAROID■関連サイト・KEYVITUP 公式X・KEYVITUP 日本公式ページ

CLOSE YOUR EYES、4月21日にカムバック決定…デジタルシングル「OVEREXPOSED」ポスターを公開
CLOSE YOUR EYESが5ヶ月ぶりにカムバックする。所属事務所のUNCOREは最近、公式SNSを通じてCLOSE YOUR EYESのニューデジタルシングル「OVEREXPOSED」のカムバックポスターを公開し、発売のニュースを伝えた。公開されたポスターは、アルバム名「OVEREXPOSED」にふさわしく、光に過度にさらされたかのような演出で視線を釘付けにする。光と闇の対比の中で人物のシルエットがぼんやりと崩れていくシーンは、現実と非現実の境界を行き来し、新譜の物語に対する好奇心をさらに掻き立てた。カムバックポスターの公開と共にベールを脱いだタイトル曲は「POSE」であることが明らかになった。彼らはカムバックポスターを皮切りに、13日と15日の午後8時にコンセプトフォトを順次公開し、カムバックの熱気を盛り上げていく予定だ。CLOSE YOUR EYESのデジタルシングル「OVEREXPOSED」は21日午後6時、各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

NEXZ、2ndシングル「Mmchk」日本限定特典付リリース決定!サイン会ほか購入者対象イベント情報も解禁
JYPエンターテインメントとソニーミュージックによる日韓合同オーディション・プロジェクト「Nizi Project Season 2」から誕生したグローバル・ボーイズグループNEXZ。JYPが送り出すStray Kids以来約6年ぶりのボーイズグループであり、且つ同じ「Nizi Project」出身の人気ガールズグループNiziUの弟分にあたる。彼らが何と4月27日(月)、韓国リリース5作目となる2ndシングル「Mmchk」を引っ提げてカムバックする。7人7色の魅力と共に繰り広げられる奇妙な展開のトレーラー映像を皮切りに、連日様々なトピックスが発信されている。しかし、日本における初のアリーナツアー「NEXZ LIVE TOUR 2026」開催がアナウンスされたばかりということもあり、本リリース&カムバック発表に誰もが驚きを隠せない。更に、5月15日(金)には日本限定特典付リリースも決定し、「Mmchk」発売記念で開催される購入者対象イベントの情報も解禁された。「NEXZメンバー全員サイン会」に70名、「NEXZメンバー個別オンラインMeet & Greet」に700名(各メンバー100名ずつ)、尚「NEXZメンバー個別オンラインMeet & Greet」のコミュニケーション時間は一人につき50秒程度とのこと。2ndシングル「Mmchk」のリリース、そして5月30日(土)・31日(日)東京・国立代々木競技場 第一体育館、6月12日(金)・13日(土)大阪・大阪城ホールの「NEXZ LIVE TOUR 2026」4公演を控えるNEXZ。2026年に入っても走り続けている彼らが、ここに来て活動に更なるブーストをかけていく。■リリース情報2ndシングル「Mmchk」韓国発売日:2026年4月27日日本発売日:2026年5月15日※商品の入庫状況により変更になる可能性がございます。※2026年4月27日(月)までにご予約いただいた分は、4月27日付の韓国チャート(HANTEOチャート / CIRCLEチャート)に反映予定です。2ndシングル「Mmchk」販売サイトはこちら2ndシングル「Mmchk」特設サイトはこちら〇収録曲1. Mmchk2. HYPEMAN3. Mmchk(English Version)<「Mmchk」Umm... ver. / Chk! ver. 全2種>・PHOTOBOOK:各バージョン別1種・ENVELOPE:各バージョン別1種・CD-R:各バージョン別1種・CD ENVELOPE:各バージョン別1種・ITEMS POSTCARD:共通デザイン7種のうち1種ランダム・PHOTOCARD:各バージョン別7種のうち1種ランダム・LYRIC POSTER:共通デザイン1種・Mmchk GLASSES:共通デザイン1種・HIDDEN MESSAGE:共通デザイン7種のうち1種ランダム・NEXZ GAME CARD:各バージョン別1種・NEXZ GAME CARD ENVELOPE:各バージョン別1種・STICKER:共通デザイン1種・MINI POSTER:各バージョン別1種[予約販売特典]・FOLDED POSTER:各バージョン別1種<「Mmchk」NEXZOO ver. ※Sony Music Shopのみでの販売>・OUTBOX・NEXZOO×Fox2y PLUSH KEYRING:全7種のうちランダムで1種・ENVELOPE・PHOTOCARD SET・PHOTOCARD:全7種のうちランダムで1種・LYRIC CARD・NEXZOO STICKER:全7種のうちランダムで1種・NUMBERED CARD[予約販売特典]・POLAROID PHOTO:全7種のうちランダムで1種〇PLVEアプリに登録してコンテンツをお楽しみいただけます。1. PLVEアプリをダウンロードします。2. ソーシャルメディアのアカウントでログインします。3. メインページの上部にあるスキャンボタンを押し、イメージカード(またはSDカード)をスキャンします。4. シリアル番号を入力します。5. アルバムがダウンロードされます。※既に登録済みのアルバムは再登録出来ません。※PLVE_Albumは韓国チャート(HANTEOチャート、CIRCLEチャート)のアルバム集計に含まれます。■関連サイトNEXZ 公式サイト

NEXZ トモヤからセイタまで、2ndシングル「Mmchk」個人トレーラーを公開
NEXZが、新作への関心を高める予告コンテンツを相次いで公開し、カムバックへの期待を高めている。NEXZは4月27日、2ndシングル「Mmchk」と同名のタイトル曲をリリースする。6日にカムバックを知らせるグループトレーラーに続き、9日午後には公式SNSを通じてトモヤとハルの個人トレーラーを公開。約6ヶ月ぶりに披露される新作に関するヒントを伝えた。映像の中でトモヤは、洗濯物がぎっしり詰まったバスケットを抱えて洗濯機へ向かう。「DO NOT MIX COLORS」という案内が貼られているにもかかわらず、軽やかな足取りで近づき、すべての洗濯物をまとめて入れてしまう。洗濯機が回る退屈な時間にもリズムに乗るトモヤは、洗い上がってカラフルに染まったTシャツをクールに着こなし、にっこりと笑顔を見せた。掃除に没頭しているハルは、ゴム手袋まで着けて本格的に掃除機をかけ、毛布をたたんで棚の上のほこりを払う。空中に舞うほこりがハルのビジュアルと調和し、まるで後光のように輝く。箱を運び、椅子の脚の下に物を挟むなど家の整理に励んだ末に完成したのは、城の形をした自分だけの居心地の良い隠れ家だった。続いて10日には、ソゴンとセイタの個人トレーラーも公開され、注目を集めた。今回の個人トレーラーでは、決められたルールや枠にとらわれず、自由な選択を楽しみながら満足げな表情を見せるメンバーたちの姿が印象的だ。可愛らしいJYPの変わり者として注目を集めるNEXZが見せるNEXZ Wayへの関心が高まっている。NEXZはは、デビュー後初めて自ら楽曲制作に参加したタイトル曲「Mmchk」でカムバックを迎える。これまでアルバム収録曲の作詞・作曲・編曲のクレジットに名を連ね、着実に創作の幅を広げてきたNEXZ。今回はユキ、ヒュイ、トモヤが手がけた歌詞でファンを魅了する。さらに収録曲「HYPEMAN」を含む全収録曲の作詞に参加し、NEXZの今を鮮やかに表現した2ndシングル「Mmchk」は、27日午後6時にリリースされる。

BTS、5thフルアルバム「ARIRANG」がSpotify週間チャート2部門で3週連続1位を記録!
11日、グローバルオーディオ音源・ストリーミングプラットフォームSpotifyの最新週間チャート(集計期間:4月3日~4月9日)によると、BTS(防弾少年団)は「ウィークリー・トップアルバム・グローバル」および「ウィークリー・トップソング・グローバル」で首位に立った。両チャートで3週連続1位の座を守っている。アルバムに収録された全14曲が3週連続で「ウィークリー・トップソング・グローバル」にチャートインし、特にインタールードトラック「No. 29」を除く歌唱曲13曲が50位圏内にチャートイン。また、デイリーチャート「デイリー・トップソング・グローバル」では、3月20日から4月9日まで21日連続で1位を維持し、ロングランヒットを記録している。これによりBTSは、4月9日付のデイリーおよび週間の「トップソング・グローバル」チャートにおいて、最も多くの楽曲をチャートインさせたアーティストとなった。同日発表された英オフィシャル・チャートでは、「ARIRANG」が「オフィシャル・アルバム・トップ100」(4月10日~4月16日付)で5位を記録し、3週連続で上位圏を維持した。タイトル曲「SWIM」は「オフィシャル・シングル・トップ100」で18位を記録したほか、収録曲の「Body to Body」(72位)や「2.0」(94位)もチャートインを果たした。特に「SWIM」は、「オフィシャル・シングル・セールス」と「オフィシャル・シングル・ダウンロード」において、3週連続で1位を記録している。日本においても、タイトル曲「SWIM」がオリコン「週間ストリーミングランキング」(4月13日付)で2週連続1位を獲得。今年、同チャートで2週連続1位を達成した海外アーティストはBTSが唯一である。さらに、「週間合算アルバムランキング」(2位)、「週間デジタルアルバムランキング」(2位)、「週間アルバムランキング」(3位)でも上位圏を維持した。欧州およびオーストラリアでもその勢いは続いている。ドイツの公式音楽チャート「Offizielle Deutsche Charts」の「トップ100アルバム」(4月10日付)では前週から2ランク上昇し1位を獲得し、「トップ20アナログ盤(Vinyl)」でも2位を記録した。フランス・レコード協会(SNEP)の「トップアルバム」(集計期間:4月3日~4月9日)では前週に続き2位を維持。オーストラリアのARIAチャートでも、4月13日付の「トップ50アルバム」および「トップ10アナログ盤アルバム(Vinyl)」でそれぞれ2位となり、3週連続で上位圏にチャートインした。韓国・HANTEOチャートが発表した4月第1週(集計期間:3月30日~4月5日)のワールドチャートによると、BTSはアメリカ、日本、中国の3ヶ国で3週連続1位を席巻した。本チャートは、国・地域別のアルバム、音源、ソーシャルメディアの数値など、グローバルなデータを基に集計される総合チャートである。BTSは「ARIRANG」により、4月4日付の米ビルボード・メインアルバムチャート「ビルボード200」と、メインシングルチャート「HOT 100」を同時に制覇。「ビルボード200」では韓国アーティストとして初めて2週連続1位を記録している。こうした世界的なヒットを背景に、日本での活動にも大きな注目が集まっている。4月17日・18日に東京ドームで開催される日本公演「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN JAPAN」を記念し、日本国内では3会場での「BTS POP-UP : ARIRANG」の開催をはじめ、「カスタマイズ缶イベント」や「フライングディスクチャレンジ」など多彩な関連企画を展開中だ。さらに本公演は、全国346館の映画館でライブ生中継されるほか、Global Superfan Platform「Weverse」を通じてオンライン配信も実施される。

iKON、待望の日本ツアー詳細を発表!6月と8月に東京・神戸で計6公演開催へ
iKONが日本のファンと再会する。iKONは6月と8月にワールドツアーの一環として「iKON FOREVER TOUR IN JAPAN」を開催する。今回のツアーは、6月13日と14日に東京、8月1日と2日に神戸で、計6公演行われる。「2023 iKON WORLD TOUR TAKE OFF」以来、約3年ぶりに日本ファンのもとを訪れる彼らが、どのようなステージで日本を熱く盛り上げるか、期待が高まっている。久々のファンとの再会を控えたiKONは現在、完成度の高い公演を届けるための準備に力を注いでいる。兵役を終えて初めて行うワールドツアーであるだけに、一層豊かで華やかなステージを披露し、世界中のファンに特別な体験をプレゼントする計画だ。iKONはこれまで数多くのヒット曲で人々に強烈な印象を残し、明確なグループカラーに加え、独創的な音楽で他とは一線を画す存在感を刻み込んできた。そんな彼らが今回のツアーで見せるパフォーマンスへの期待が高まっている。5月のソウルを皮切りに、日本を含むアジアやヨーロッパ、米州の各都市でワールドツアーを続け、本格的なグローバル展開に乗り出すiKONの今後の活躍に注目だ。





