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TOMORROW X TOGETHER、8thミニアルバムのプロモーションスケジューラーを公開
TOMORROW X TOGETHERが再契約後初のカムバックへの期待感を高めている。TOMORROW X TOGETHERは本日(5日)、8thミニアルバム「7TH YEAR: いばらの藪でしばし風が止んだ時」のプロモーションスケジューラーを公開した。モノクロトーンのイメージの中で絡み合ったメンバーたちの手の間から蛍光色の茨が伸びていく。対比をなす色感と棘を視覚化した象徴的なオブジェが強烈な印象を残す。TOMORROW X TOGETHERは先立って新譜の雰囲気を込めた公式トレーラーと「THORN」バージョンのコンセプトフォトを公開し、新たなチャプターの序幕を開いた。3月29日から4月2日まで「HUNGER」「TENSION」「ANXIETY」バージョンのフォトが追加的にベールを脱ぐ。その後、4月5日にトラックリスト、4月6日にアルバムプレビューが公開され、新譜の輪郭が明らかになる。4月11日にはタイトル曲のミュージックビデオ予告映像でカムバックの熱気を高める見通しだ。3月中に展開されるベールに包まれたプロモーションと「MORE TO COME」という文言は、全世界のMOA(TOMORROW X TOGETHERのファン)の好奇心を刺激する。TOMORROW X TOGETHERは4月13日午後6時、8thミニアルバム「7TH YEAR: いばらの藪でしばし風が止んだ時」の全曲の音源とタイトル曲のミュージックビデオを公開する。発売当日の午後8時には高麗(コリョ)大学ファジョン体育館でオン・オフラインカムバックショーケースを開催する。

IVE、番組に出演することなく「SHOW CHAMPION」で1位を獲得“ファンの応援のおかげ”
MZ世代のワナビーアイコンIVEが再び音楽番組で1位を獲得した。韓国で3月4日に放送されたMBC M、MBC every1「SHOW CHAMPION」で、IVEが2ndフルアルバムのダブルタイトル曲「BLACKHOLE」を通じて、3月第1週の1位を獲得した。これにより、IVEは先行公開されたダブルタイトル曲「BANG BANG」で先月26日にMnet「M COUNTDOWN」をはじめ、MBC「ショー 音楽中心」、KBS 2TV「ミュージックバンク」、SBS「人気歌謡」で音楽番組4冠を達成し、「SHOW CHAMPION」での「BLACKHOLE」1位を加え、2ndフルアルバムで通算5冠を達成した。特に、今回の1位は番組出演なしで得た成果であり、IVEの根強い人気を改めて証明した。IVEは所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントを通じて、「『BLACKHOLE』で1位を獲得することができて本当に嬉しいです。このような意味のあるプレゼントをいただけたのは、すべてDIVE(ファンの名称)の応援のおかげです」とコメントした。続けて「先行公開曲『BANG BANG』からたくさん愛していただいたおかげで、『BLACKHOLE』の活動も幸せな気持ちで行っています。残りの活動でもIVEだけのカラーをさらに多様にお見せできるよう頑張りますので、応援をお願いします」と感想を伝えた。先月23日に発売された2ndフルアルバム「REVIVE+」のダブルタイトル曲「BLACKHOLE」は、シネマティックなサウンドとシャッフルリズムが調和した曲で、IVEが見つめる現在と、より大きな飛躍へ向けたメッセージを込めている。「望めば何でも叶う」など主体的な歌詞で希望のメッセージを伝え、IVE流のナルシシズムを再定義し、韓国国内外で愛されている。先行公開されたダブルタイトル曲「BANG BANG」の成果も続いている。「BANG BANG」はリリース後、韓国の主要音楽配信チャートのリアルタイム・TOP100・日間チャートで1位を総なめにし、パーフェクトオールキルを達成した。5日午前8時基準でもその記録を伸ばし、トップの座を守っている。また、グローバルチャートでも着実な上昇を示している。IVEは今回の2ndフルアルバムで、先行公開曲「BANG BANG」に続き「BLACKHOLE」でステージを続け、幅広い音楽性を証明している。「SHOW CHAMPION」で「BLACKHOLE」が1位を獲得しただけに、これからの成績にも関心が高まっている。IVEは本日(5日)、Mnet「M COUNTDOWN」に出演し、新曲「BLACKHOLE」の活動を続けていく。

TOMORROW X TOGETHER、日本4都市で開催!5月&6月にデビュー7周年記念コンサートが決定
TOMORROW X TOGETHERがデビュー7周年を記念したスペシャルコンサートを日本でも開催する。彼らは本日(5日)正午、Weverseを通じて「2026 TXT MOA CON IN JAPAN」開催の知らせを伝えた。5月23~24日の愛知を皮切りに、5月27~28日の千葉、6月16~17日の福岡、6月23~24日の兵庫まで、計4都市で8回の公演を繰り広げる。TOMORROW X TOGETHERは2月27日から4日間、ソウル松坡(ソンパ)区オリンピック公園KSPO DOMEで「2026 TXT MOA CON」を開催した。同公演は予約直後に全席完売し、彼らのチケットパワーを証明した。5人のメンバーは過去7年の歴史を網羅するセットリストとバンドライブパフォーマンスで、約3万3,000人の観客を満足させた。また、互いのソロ曲を交換して歌い、多様なカバーステージを披露して公演の楽しさを加えた。5~6月には日本に舞台を移し、ソウル公演の盛り上がりを継続する予定だ。TOMORROW X TOGETHERは4月13日午後6時、8thミニアルバム「7TH YEAR: いばらの藪でしばし風が止んだ時」を発売する。昨年、所属事務所のBIGHIT MUSICと再契約後、初めて披露するアルバムで、新たなチャプターの始まりを意味する。・TOMORROW X TOGETHER、再契約後初!韓国でカムバック決定4月13日に8thミニアルバムをリリース・TOMORROW X TOGETHER、3時間超えの東京ドーム公演にファン熱狂!迫力ある演出も話題に「かけがえのない時間だった」

TWS、4月のカムバックを予告!Pledisがコメント
TWSがニューアルバムで帰ってくる。所属事務所のPledisエンターテインメントは本日(5日)、Newsenに「TWSが4月のカムバックを目標に準備中だ。詳細な日程は追って案内する」と公式コメントを伝えた。先立ってTWSは昨年10月に発売した4thミニアルバム「play hard」のタイトル曲「OVERDRIVE」の活動を通じて、アンタルブームを巻き起こした。これに留まらず、2月9日にTWS特有の爽やかなエネルギーを冬の感性で表現したシングル「再び出会えた今日」を発表した。昨年7月に発売された彼らの日本デビュー曲「はじめまして(Nice to see you again)」の韓国語バージョンである「再び出会えた今日」は、発売当日、MelOn TOP100チャートに65位でチャートイン。同日の夜12時基準では、なんと40位に定着した。これはTWSの発売当日の自己最高順位だ。

SHINee ミンホ、横浜公演で初披露した日本ソロ楽曲「Flawless」ライブパフォーマンス映像を公開!
SHINeeのミンホが、2026年2月25日(水)にデジタル配信された日本ソロ楽曲「Flawless」のライブパフォーマンス映像を、先行公開された「Sunkissed」に続き、YouTubeにて公開した。本映像は、2026年1月10日(土)・11日(日)に横浜で開催された「2026 BEST CHOI's MINHO『Our Movie』in JAPAN」にて初披露されたステージ映像。ライブならではの臨場感あふれるパフォーマンスと、楽曲の世界観を存分に感じられる映像に仕上がっている。「Flawless」は、完璧じゃなくても、美しいというメッセージを静かに、そして力強く響かせる一曲。同日配信した「Sunkissed」は、眩しい日差しに向かって走り出すような自由な躍動感と、大切な人と過ごす時間の中で、日常が温かく染まっていく瞬間を描いた楽曲。肌寒い季節だからこそ、人とのつながりや安らぎがより深く心に伝わり、誰かと共にいることで生まれる陽だまりのような温かさを感じられる作品だ。対照的な魅力を持つ2曲を通して、ミンホの新たな音楽的表現が楽しめる内容となっている。■リリース概要「Sunkissed」配信サイト 「Flawless」配信サイト■関連リンクSHINee 日本公式サイト

BTS、カムバックライブの予告映像が解禁!「7人なら、これからも共に歩んでいける」
「BTS THE COMEBACK LIVE | ARIRANG」 が3月21日(土)夜8時にNetflixにて、世界同時で独占ライブ配信される。韓国・ソウルの歴史的名所、光化門(クァンファムン)から生中継される本公演は、待望のニューアルバム「ARIRANG」のリリースを記念した特別なパフォーマンスとなる。RM、ジン、SUGA、J-HOPE、ジミン、V、ジョングクの7人が、再びグローバルなステージに集結。今回のカムバックライブ配信のトレイラーとキーアートが新たに解禁された。7人のシルエットが浮かび上がる、彼らの待望のカムバックとカムバックライブへの期待感が高まるビジュアルとなっている。・BTSのカムバック公演控え韓国の行政安全部がコメント「関係機関と協力して観客を群衆事故から守る」・BTS ジョングクの自宅を23回にわたり無断で訪問ブラジル国籍の30代女性を起訴■配信概要「BTS THE COMEBACK LIVE | ARIRANG」フォーマット:ライブ配信:2026年3月21日 PM8時(日本時間)監督:ハミッシュ・ハミルトンエグゼクティブ・プロデューサー:HYBE、BIGHIT MUSIC、ガイ・カリントン、ギャレット・イングリッシュ、ケヴィン・ハーマンソン 制作:Done + Dusted「BTS: THE RETURN」フォーマット:映画配信:2026年3月27日 監督:バオ・グエンエグゼクティブ・プロデューサー:マーク・ブラッティ、メリッサ・ロブレド、シン・ソンジョン、ニコール・キム、ケウォン・ソ、ジェームス・シンプロデューサー: ジェーン・チャ・カトラー、バオ・グエン、R.J.カトラー、イリース・パールシュタイン、トレバー・スミス、チュンゴン・イ、ナム・キムジョ、セジュン・イ制作: This Machine、HYBE、EAST Films ■リリース情報5thフルアルバム「ARIRANG」韓国発売日:2026年3月20日(金)午後1時(KST)日本発売日:2026年3月21日(土)<形態・販売価格>〇「ARIRANG」販売形態数:計2形態 価格:3,410円(税込)〇「ARIRANG(Living Legend Ver.)」販売形態数:1形態価格:4,180円(税込)〇「ARIRANG(Standard Vinyl)」販売形態数:計8形態 価格:5,225円(税込)〇「ARIRANG(Modern Korea Vinyl)」販売形態数:1形態価格:7,480円(税込)〇「ARIRANG(Deluxe Vinyl)」販売形態数:計2形態 価格:8,800円(税込)<予約サイト>・BTS Weverse Shop●※本プロジェクトはWeverse Shop内のWeverse Japan国内発送商品が対象になります。・UNIVERSAL MUSIC STORE※本アイテムは新サイト(UNIVERSAL MUSIC STORE)にて販売を行います。商品のご購入にあたっては新サイトにおける会員登録/アカウント有効化が必要となりますので、新サイト内特設ページ(上記リンク)に記載の手順に沿って、ご確認をお願いいたします。・その他CDショップ・オンラインショップ■関連リンクBTS 日本公式ファンクラブBTS ユニバーサルミュージック公式サイトNetflix公式サイト

【PHOTO】MADEINからONE PACTまで、3/4放送の「SHOW CHAMPION」に出演
4日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市MBCドリームセンターで、MBC MUSIC「SHOW CHAMPION」の生放送が行われた。この日の放送には、MADEIN、ONE PACT、RESCENE、ASC2NT、X:IN、CHASER、グラナダ、LAVIN、チョン・イェウォンらが出演した。・MADEIN、新曲「見なくてもビデオ」MVを公開軽快なバンドサウンド&切ない歌詞の対比に注目・ONE PACT、タイトル曲「SANE」MV公開エネルギー溢れるパフォーマンスに注目

MAMAMOO ムンビョル、3月25日に3rdシングル「REV」でカムバック!
MAMAMOOのムンビョルがカムバックする。所属事務所のRBWは本日(4日)、「ムンビョルは今月25日に3枚目のシングル『REV』を発売する。『エンジンの回転数を上げる』という意味に相応しい強烈なエネルギーを届ける予定なので、注目してほしい」と伝えた。ムンビョルが新曲を披露するのは、昨年11月に発売されたデジタルシングル「S.O.S」以来、約4ヶ月ぶりだ。ムンビョルはこれまでボーカル、ラップ、パフォーマンスを兼ね備えた音楽の実力を証明し、オールラウンダーアーティストとして地位を確立しただけに、「REV」で繰り広げる音楽の世界にも多くの期待が集まっている。カムバックの知らせとともに、MAMAMOOの公式SNSを通じて「REV」のロゴモーションも公開された。スポーツカーのシルエットが目を引くキービジュアルにエンジン音が加わり、期待を高めた。ムンビョルの3枚目のシングル「REV」は今月25日午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売される。문별 (Moon Byul) 3rd Single 🏁 https://t.co/LebvlRmBW62026.03.25 (WED) 6PM (KST)COMING SOON✔#마마무 #MoonByul #REV pic.twitter.com/3S0LK0hzeu— 마마무(MAMAMOO) (@RBW_MAMAMOO) March 3, 2026

パク・ヒスンが医者役で登場!チョ・スンヨン、タイトル曲「Human Extinction」MV公開
歌手のチョ・スンヨン(WOODZ)が、タイトル曲「Human Extinction」のミュージックビデオを公開した。所属事務所のEDAMエンターテインメントは本日(4日)午後6時、公式SNSを通じてチョ・スンヨンの初のフルアルバム「Archive. 1」のタイトル曲「Human Extinction」のミュージックビデオを公開した。映像は、白黒ムードの中「光が君の闇まで照らすなら、君は耐えられるだろうか」というナレーションで始まる。その後、押し寄せるドラムと疾走するようなバンドサウンドが加わり、迫力溢れる雰囲気を完成させた。映像には学生、会社員、医師という3人の人物がそれぞれの空間に登場し、ドラマ「二度目の裁判」や映画「しあわせな選択」などに出演したベテラン俳優のパク・ヒスンが医師役で出演し、重厚感を加えた。各人物の傍らには白い服を着たチョ・スンヨンが感情を読み取れない表情で登場し、どのような役割なのか好奇心を掻き立てる。曲の主要メッセージである「光」と「闇」の対比を感覚的に活用した演出も目を引く。同じシーンでも光と影の違いで全く異なるムードで表現され、人間の両面性を暗示する。顔の片側にのみ当てられた光と反対側の濃い影の上に「Light is born in the presence of darkness」という文章が挿入され、光と闇の共存というメッセージを視覚的に具現化した。タイトル曲「Human Extinction」は、光と人間の両面性をテーマにした曲だ。「光は僕の道を照らしもするが、僕を露わにして暴かれてこそ光が生まれる」という思考から出発し、光が人間の恥部と欲望まで照らし出す時、果たして僕たちはそれに耐えられるのかを問う。完全さと不完全さの間で人間をどのように定義するのかについての哲学的な問いを投げかける。「Archive. 1」は、チョ・スンヨンがデビュー以来初めて披露するフルアルバムであり、新しいスタートを記録する最初の作品だ。今回のアルバムでも全曲の作詞・作曲・プロデュースに参加し、自身だけの音楽的アイデンティティを凝縮した。自作曲「Drowning」でMelOnなど主要音源チャートの韓国国内の年間チャート1位を記録し、信じて聴くアーティストとして地位を固めただけに、今回のアルバムを通じて披露するまた別の音楽的拡張にも期待が集まる。

Baby DONT Cry、3月24日に1stミニアルバム「AFTER CRY」でカムバック…予告映像を公開
Baby DONT Cryが3月24日に1stミニアルバムを発売し、新たなストーリーの扉を開く。Baby DONT Cryは3日午後6時、公式SNSを通じて2026年初のカムバックを知らせるオープニングトレーラー「The Story Begins Here」を公開した。公開された映像には、独特で奇妙な背景音をベースにレッドトーンのアニメーションが盛り込まれた。映像の最後では、初のミニアルバムのタイトル「AFTER CRY」と「2026.03.24」という発売日が公開された。また「CHAPTER 1. AFTER CRY」「CHAPTER 2. WE BLOOM」「CHAPTER 3. BEYOND THE LIMIT」という文言とこれを表現したアニメーションが順次展開された。これは、2026年のBaby DONT Cryの新プロジェクトの計画を暗示するようで、好奇心を刺激した。今回のアルバムは、Baby DONT Cryが昨年11月に発表した2ndデジタルシングル「I DONT CARE」以来、約4ヶ月ぶりに披露する新曲であり、初のミニアルバムだ。彼女たちはこれを通じて、さらに成長した音楽とパフォーマンスはもちろん、拡張された世界観まで盛り込み、カムバックを待っていたファンの期待を満たす見通しだ。1stミニアルバム「AFTER CRY」は24日、各音楽配信サイトを通じてリリースされる。Opening Trailer : The Story Begins HereThe 1st Mini Album 【AFTER CRY】➫ 2026.03.24 (Tue) 6PM KST#BabyDONTCry #BDC #베돈크#AFTERCRY #BDC_AFTERCRY#PNATION #피네이션 pic.twitter.com/1370Qm66T8— Baby DONT Cry (@BabyDONTCry_BDC) March 3, 2026

SHINee オンユ、タイトル曲「TOUGH LOVE」MV予告映像を公開…前向きな歌詞に注目
SHINeeのオンユが圧倒的なスケールの新曲ミュージックビデオ予告映像を公開し、カムバックの熱気を高めた。オンユは昨日(3日)、公式YouTubeチャンネルを通じて5thミニアルバム「TOUGH LOVE」と同名のタイトル曲のミュージックビデオ予告映像を掲載した。映像の中で彼は、静寂が漂う深いトンネルの中で正体不明の球体に押されながら、自分に背負わされた運命の重さをひたすら耐えている。オンユは休む間もなく押し寄せる苦痛によろめき倒れることを繰り返すが、やがて再び体を起こして前へと駆け出す。映像は最後に眩しい光が差し込む出口にたどり着いた彼の姿で締めくくられ、ミュージックビデオ本編への期待を高めた。特に「Jump in jump in 世界の果てまで / Dive in dive in 恐れることなく」という進取的なメッセージの歌詞が初めてベールを脱ぎ、目と耳を同時に捉えた。先立って公開されたアルバムプレビューとはまた異なるフックで、中毒性の強いサウンドの上に情緒的な没入度を高めるオンユ特有の魅力的なボーカルが高い完成度を誇る。「TOUGH LOVE」はオンユが作詞及び作曲に参加した曲で、彼が作家陣と対面して緊密な協業を成し遂げた末に誕生した。オンユは音楽的歩みをグローバルに拡張し、ソロアーティストとしての真正性を見せる見通しだ。5thミニアルバム「TOUGH LOVE」は、ありきたりな愛の物語から脱皮し、私たちが向き合う世界の中の「多様な愛の断面」を1冊の小説のように織り成したアルバムだ。オンユは作詞はもちろん、デビュー後初めて作曲にも参加し、アーティストを超えてプロデューサーとしての存在感を一層固めるという覚悟だ。オンユの5thミニアルバム「TOUGH LOVE」は9日午後6時に各音楽配信サイトを通じて発売される。

宇宙少女 ダヨン、デビュー後初!7月に開催「WATERBOMB SEOUL」出演決定
宇宙少女(WJSN)のダヨンが、デビュー以来初めて「WATERBOMB」のステージに立つ。「WATERBOMB」の公式SNSによると、ダヨンは7月24日から26日まで、KINTEX野外グローバルステージで3日間開催される「WATERBOMB SEOUL 2026」に出演する。ダヨンは最終日の26日にステージに立ち、観客と会う予定だ。「WATERBOMB」は、毎年豪華なラインナップと多彩なパフォーマンスで注目を集め、夏を代表するフェスティバルとして挙げられている。デビュー以来初めて同ステージに立つ彼女は、特有の健康的でエネルギッシュなライブとパワフルなパフォーマンスで新たなサマークイーンに挑む。ダヨンは昨年9月、デジタルシングル「gonna love me, right?」でソロデビューを果たした。タイトル曲「body」を通じて、これまでとは異なる音楽カラーとビジュアルコンセプトを披露し、ソロアーティストとして強烈な第一印象を残した。「body」は発売直後にMelOn「TOP100」に登場し、週間チャートでも存在感を示し、彼女は様々な音楽番組を通じて確かなライブとエネルギッシュなパフォーマンスを披露し、「body」で音楽番組1位まで獲得した。このようにダヨンはソロデビューで輝かしい成果を遂げ、ファンはもちろん幅広いリスナーに強烈な存在感を見せた。「body」が持つ中毒性の高いメロディと爽やかなエネルギーがフェスティバルを彷彿とさせるという評価を得てきただけに、彼女が「WATERBOMB」でどのようなステージを披露するのか注目が集まっている。「WATERBOMB SEOUL 2026」は、7月24日から26日までKINTEX野外グローバルステージで開催される。





