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  • BOYNEXTDOOR、収録曲「ADIOS!」MV公開!7月のソウル公演は完売

    BOYNEXTDOOR、収録曲「ADIOS!」MV公開!7月のソウル公演は完売

    BOYNEXTDOORが、1stフルアルバム「HOME」の収録曲「ADIOS!」のミュージックビデオを公開した。映像には、6人の自由奔放な雰囲気とエネルギッシュな魅力が収められており、ファンの注目を集めている。彼らは、初のワールドツアー「BOYNEXTDOOR TOURKNOCK ON Vol.2」の幕開けとなる公演を来月17日から19日までソウル・KSPO DOMEで開催する。この公演は、6月22日に先行販売がスタートすると同時に、全3公演のチケットが早々に完売した。昨年は、13都市・全23公演に及ぶ初の単独ツアーを成功裏に終えた。安定した歌唱力と高いステージ掌握力が高く評価され、ライブ強者としての地位を確立。6月には1stフルアルバム「HOME」をリリースして、一段と進化したパフォーマンス力を披露し、コンサートへの期待感が高まっている。BOYNEXTDOOR初のワールドツアーは、ソウルを皮切りに釜山、日本(神奈川、佐賀、大阪、宮城、長野、千葉)、ダラス、ポンパノビーチ、シカゴ、ニューヨーク、トロント、バンクーバー、サンフランシスコ、ロサンゼルス、メキシコシティ、さらにジャカルタ、クアラルンプール、台北、香港、シンガポール、バンコクの24都市34公演で実施予定。先立って彼らは「第35回ソウル歌謡大賞」で、「最優秀アルバム賞」「本賞」「ワールド・ベスト・アーティスト賞」「R&B・ヒップホップ賞」の計4部門を受賞。さらに、1stフルアルバム「HOME」のタイトル曲「VIRAL」は、MelOn最新週間チャート(集計期間:6月15日~21日)で前週から13ランクアップとなる37位を記録するなど、好調な勢いを保っている。

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  • BTS ジョングク、韓国人アーティストで初!ソロ曲「Seven」Spotifyでの累計ストリーミング数が30億回を突破

    BTS ジョングク、韓国人アーティストで初!ソロ曲「Seven」Spotifyでの累計ストリーミング数が30億回を突破

    BTS(防弾少年団)のジョングクが2023年7月にリリースした「Seven(feat. Latto)」が、Spotifyで累計再生数30億回(6月23日現在)を突破した。韓国アーティストとして、単一曲でSpotify再生数30億回を突破したのはジョングクが初めてだ。2023年にリリースされた全世界の新曲の中でも、唯一30億ストリーミングを達成した。「Seven(feat. Latto)」は米ビルボード「Hot 100」で1位、英オフィシャルシングル「Top 100」で3位など、グローバルメインチャートを席巻し、全世界で注目を集めた。メガヒット曲の熱気は、発売から3年が経った今でも熱い。この曲はSpotifyの「Weekly Top Song Global」(集計期間:6月12日~18日)で113位にランクインし、153週にわたり順位圏内に入った。16日に発表された米ビルボードチャート(6月20日付)「グローバル(米国除く)」では、120位で152週連続でランクインした。これは韓国のソロアーティストの中で最長記録だ。「Seven(feat. Latto)」は、愛する人と毎日一緒にいたいと歌う情熱的なセレナーデだ。中毒性のあるメロディに温かみのあるサウンドのアコースティックギター、1990年代初頭のイギリスで生まれた電子音楽であるUKガラージのリズムが調和している。さらに、ジョングクの甘い歌声が音楽ファンの耳を魅了した。ミュージックビデオもウィットに富んだ感覚的な演出で根強い人気を保ち、4月にはYouTube再生数が6億回を突破した。ジョングクの楽曲は「Seven(feat. Latto)」をはじめ、ソロアルバム「GOLDEN」のタイトル曲「Standing Next to You」「3D(feat. Jack Harlow)」の3曲が10億ストリーミングを突破し、「Standing Next to You」は6月23日現在で約14億8300万回を超えている。さらに、ポップスターであるチャーリー・プースとのコラボ曲「Left and Right(Feat.ジョングク of BTS)」まで、10億ストリーミングを早くから達成し、グローバルポップスターとしての人気を証明した。

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  • “ジェジュンがプロデュース”新グループVAYONN、プレデビューシングル「Watta Day」MV公開!

    “ジェジュンがプロデュース”新グループVAYONN、プレデビューシングル「Watta Day」MV公開!

    Sony Music Koreaが送り出す6人組ボーイズグループVAYONNが、プレデビューシングル「Watta Day」をリリースし、本格的な活動の幕開けを告げた。あわせて、2026年7月6日にデビューアルバムをリリースすることも発表された。VAYONNは、iNKODEエンターテインメント創設者であり、K-POP界を代表するアーティストの一人であるジェジュンがプロデュースを手掛ける6人組ボーイズグループ。メンバーはセン(仙)、マサト、アヤン(スンジアヤン)、ジンウェイ(ポン・ジンユー)、テル、マノの6人で構成される。セン(仙)、マサト、アヤン(スンジアヤン)、ジンウェイ(ポン・ジンユー)は日本でも放送された人気オーディション番組を通じて高いパフォーマンス力と存在感で世界中のファンから注目を集めてきた。さらに、個性的な歌声と豊かな音楽性を持つテルとマノが加わり、表現力と実力を兼ね備えたグループとして完成された。VAYONNが描くテーマは青春。ノスタルジーと現実、葛藤と成長、その狭間で揺れ動く若者たちの感情を音楽とストーリーテリングで表現する。「すべての日々が青春であり、すべての瞬間に意味がある」というメッセージを軸に、聴く人に共感や温もりを届ける存在を目指している。プレデビューシングル「Watta Day」は、VAYONNの音楽性を象徴するアップリフティングなシンセポップナンバー。自分らしさと向き合いながら夢へ向かって走り出す若者たちの姿を描いた楽曲で、イントロやプレコーラスに散りばめられたレトロなシンセサウンドが高揚感を演出する。「Ain't got no drama, ain't got no mess, don't feel no pressure, it's time to fly」という印象的な歌詞が示すように、不安や迷いを乗り越え、自らの可能性へと踏み出す勇気を力強く表現。青春の輝きと躍動感に満ちた一曲に仕上がっている。また、7月6日にリリースされるデビューアルバムには、「Watta Day」を含む全5曲を収録予定。ポップ、ヒップホップ、パフォーマンス楽曲など多彩なジャンルを横断しながら、「夢」「アイデンティティ」「成長」をテーマにしたストーリーを描き出す。揺れ動く感情と未来への決意を詰め込んだ作品となっている。音楽とパフォーマンスを通じて独自の物語を発信していくVAYONN。グローバルな活躍を見据えた彼らの新たな挑戦に注目が集まる。

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  • 少女時代 テヨン「晩餐歌」を韓国語でリメイク!「J-POP REMAKE」プロジェクトの第1走者に

    少女時代 テヨン「晩餐歌」を韓国語でリメイク!「J-POP REMAKE」プロジェクトの第1走者に

    少女時代のテヨンが、日本でメガヒットを記録したtuki.の「晩餐歌」を韓国語で再解釈したリメイク音源を発売する。「J-POP REMAKE」プロジェクトの最初の主人公として参加する彼女は、6月29日に音源を公開する。このプロジェクトは、日本の人気曲を韓国のアーティストたちが新たに解釈するリメイクシリーズだ。テヨンは少女時代としてデビュー以降、ソロ活動に至るまで安定したボーカルと深みのある感情表現で、韓国を代表する女性アーティストとして地位を確立してきた。特に繊細な表現力と幅広い音域は、リメイク曲においても強みとして期待を集めている。18日から23日にかけて3度にわたり予告イメージを公開し、プロジェクトを予告。最初の予告イメージでは発売日(6月29日)が明かされ、その後、手をつないだイメージや2人の少女が走るイラストなどが公開され、楽曲の温かくノスタルジックな雰囲気を示唆した。また、23日にはtuki.本人からのメッセージも公開され、リメイク音源への期待がより一層高まっている。・少女時代 テヨン、東京旅行で自身のポップアップストアへトレカもゲット(動画あり)・少女時代 テヨン、ティファニーの結婚に関する質問に回答ファンとの愉快なやりとりが話題に

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  • i-dle、Kアリーナ横浜で圧倒的パフォーマンス!ソロから最新曲まで全26曲を披露

    i-dle、Kアリーナ横浜で圧倒的パフォーマンス!ソロから最新曲まで全26曲を披露

    グローバルガールズグループi-dleが、2026年6月20日(土)と21日(日)の2日間、日本の音楽の聖地であるKアリーナ横浜にて、4度目となるワールドツアー「2026 i-dle WORLD TOUR IN YOKOHAMA」を開催した。今年2月のソウル公演を皮切りに、K-POPガールズグループ初となる台北ドーム公演を開催。その後もバンコク、メルボルン、シドニー、シンガポールと各都市を巡ってきた。ツアー7都市目となった今回の横浜公演では、会場を埋め尽くしたファンを熱狂させただけでなく、「Mnet Plus」を通じたライブストリーミングも実施。会場に足を運べなかった世界中のファンとも特別な時間を分かち合った。公演は、今年1月にリリースされ話題を呼んだ「Mono(Feat. skaiwater)」のイントロで幕を開けた。続けて「Nxde」「Oh my god」「LION」といった、彼女たちを象徴する強烈なパフォーマンスを立て続けに披露し、オープニングから会場のボルテージは最高潮に達した。メンバーそれぞれの個性が爆発したソロステージでは、さらに成熟した個々の感性と圧倒的なカリスマ性で観客を魅了。中盤には、グループ名変更後初のリリースとなった「Good Thing」や、日本でも人気の高い「Fate」、そして世界的なメガヒット曲「Queencard」「TOMBOY」「Super Lady」など、グループの代表曲を次々と連発し、会場を熱狂の渦に巻き込んだ。また、メンバーたちは終始、流暢な日本語でファンと積極的にコミュニケーションを図り、会場をファンの歓声と拍手に包まれた一体感のある温かい空間へと導いた。本編終了後、アンコールで再びステージに登場したi-dleは、昨年10月にリリースしたi-dle JAPAN 1st EP「i-dle」のタイトル曲「どうしよっかな」を披露。日本のファンへの特別なサプライズに、客席からはさらに大きな歓声が上がった。ラストは、ファンへの感謝の気持ちを込めて作られた「Neverland」を大合唱。深い感動の余韻を残したまま、横浜公演は幕を閉じた。圧巻の存在感を見せつけた横浜公演に続き、i-dleは6月27日、28日に香港のカイタック・スタジアム(Kai Tak Stadium)にて「2026 i-dle WORLD TOUR IN HONG KONG」を開催し、このワールドツアーの熱狂をさらに世界へと繋げていく予定だ。■公演概要「2026 i-dle WORLD TOUR IN YOKOHAMA」2026年6月20日(土)開場16:30 / 開演18:002026年6月21日(日)開場15:30 / 開演17:00会場:Kアリーナ横浜<セットリスト>M1.Mono(Feat. skaiwater)M2.NxdeM3.HER (MINNIE SOLO)M4.Oh my godM5.LIONM6.Love TeaseM7.Reno(Feat. Colde)(MIYEON SOLO)M8.HWAA(火花)M9.Red Redemption(SHUHUA SOLO)M10.Put It StraightM11.RevengeM12.Good ThingM13.ICE BLUE RABBIT(SOYEON SOLO)M14.WifeM15.FateM16.CrowM17.I Want ThatM18.POP/STARSM19.M.O.(YUQI SOLO)M20.MY BAGM21.QueencardM22.TOMBOYM23.Super LadyM24.LATATAM25.どうしよっかなM26.Neverland■関連リンクi-dle日本公式サイト

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  • BTS、ヒット曲「I NEED U」MV(Original ver․)の再生数が2億回を突破!

    BTS、ヒット曲「I NEED U」MV(Original ver․)の再生数が2億回を突破!

    BTS(防弾少年団)が2015年5月にリリースした3rdミニアルバム「花様年華 pt.1」のタイトル曲「I NEED U」のOfficial MV(Original ver.)が、6月23日午前2時56分頃にYouTube再生回数2億回を突破した。「I NEED U」のミュージックビデオは、さまよう青春をテーマにしている。7人のメンバーの繊細で没入感のある感情演技が、危うい青春の一面をそのまま映し出す。オリジナルのミュージックビデオは、従来のバージョンより約2分長く、加工されていない青春のありのままの感情と荒々しい彷徨の瞬間を、さらにリアルに描き出している。既存のミュージックビデオも現在2億5000万回を記録している。「I NEED U」はアーバンスタイルが取り入れられたエレクトロヒップホップ曲だ。叙情性が加わった東洋的なメインテーマとワイルドなヒップホップが融合した。終わりへと落ちていく愛を掴もうとする切ない心を描いている。永遠に燃え続けるかのように熱く燃えるが結局は冷めてしまう愛と、最も美しく花開くが時間とともにしおれていく青春が重なり合い、アルバムのテーマである「花様年華」を上手に表現している。BTSは2013年にデビューして以来、この曲で韓国の地上波音楽番組初の1位という栄誉を手にし、目覚ましい成長の足掛かりを築いた。またBTSは「Dynamite」や「Boy With Luv(Feat. Halsey)」「DNA」「MIC Drop(Steve Aoki Remix)」など、数多くのメガヒット曲を億単位の再生回数の仲間入りさせている。現在、韓国の歌手の中で最も多くの億単位のミュージックビデオを保有している。

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  • TREASURE、TWS、KiiiKiii「THE MUSIC DAY 2026」に出演決定!TXTの3人は米津玄師のヒット曲をカバー

    TREASURE、TWS、KiiiKiii「THE MUSIC DAY 2026」に出演決定!TXTの3人は米津玄師のヒット曲をカバー

    「THE MUSIC DAY 2026」の出演アーティスト第三弾がついに解禁。総勢60組を超える豪華アーティストが、この夏のはじまりを盛り上げる見どころ満載の9時間半LIVEを届ける。今年芸能活動30周年を迎え、国際エミー賞を受賞した「神の雫/Drops of God」で海外ドラマ初主演を務め大きな話題に。秋からは海外含む全8都市でのコンサートを予定している山下智久の出演が決定。6月1日にリリースした自身のアルバムが「オリコン週間アルバムランキング」で1位を獲得。2024年に開催したツアーでは全39公演、総動員50万人にせまるライブ重視型グローバルボーイズグループとして大きな注目を集めているTREASUREも登場する。2023年にデビューし、昨年リリースした「倍倍 FIGHT!」が大バズり。Billboard JAPAN チャートにおけるストリーミングの累計再生回数1億回を突破し、瞬く間にお茶の間の人気者となったCANDY TUNEの出演も決定した。また、1996年に「Body&Soul」で鮮烈なデビューを果たし、「White Love」など数々のスーパーヒット曲を連発。今年デビュー30周年を迎え日本の音楽シーンに一大旋風を巻き起こしたSPEEDのメンバー島袋寛子がステージを披露。2003年にデビューし、「さくらんぼ」や「Happy Days」などヒット曲を連発。今年は、2005年にリリースした楽曲「黒毛和牛上塩タン焼680円」がSNS上でリバイバルヒット。日本を代表する女性シンガーソングライターの大塚愛も出演する。さらに、俳優、キャスター、アーティストとジャンルレスに活躍。GRe4N BOYZ書き下ろしの新曲が「DRAMATIC BASEBALL」のイメージソングと「Going!」テーマソングに起用されている亀梨和也の出演も決定した。そのほか、KiiiKiii、キタニタツヤ、THE RAMPAGE、超特急、TWS、Do As Infinity、FANTASTICS、MAZZEL、Le Couple 藤田恵美など人気アーティストの出演も予告され、期待が高まっている。「THE MUSIC DAY」でしか見られない特別企画も続々解禁となった。昭和・平成・令和のヒット曲4500曲の歌詞を徹底分析。時代を映す「言葉」の変遷から、時代を色濃く反映する音楽の物語が明らかに。その中から、時代を彩ったアーティストたちが集結。90年代にドラマ「星の金貨」の主題歌で、一世を風靡した酒井法子の「碧いうさぎ」が復活するほか、2000年代に多くの女性を虜にし、今年デビュー30周年を迎えたBONNIE PINKは「A Perfect Sky」を日本テレビでは14年ぶりに生披露。さらに、俳優として活躍する福原遥が自身の思い入れの強い ZONE「secret base 〜君がくれたもの〜」をテレビ初披露。そして、TOMORROW X TOGETHERのボムギュ、テヒョン、ヒュニンカイは、米津玄師の「Lemon」を、けんじ(19 ジューク、3B LAB.☆S)と八木勇征は、19の「あの紙ヒコーキ くもり空わって」を披露する。他にも、松本伊代とCUTIE STREETのコラボステージが決定。アーティストたちの一夜限りのSPライブに期待が高まる。・&TEAMからSnow Manまで続々!「THE MUSIC DAY 2026」第2弾出演アーティスト公開・IVEからNiziUまで!「THE MUSIC DAY 2026」第1弾出演アーティストを発表■放送情報「THE MUSIC DAY 2026」放送日時:2026年7月4日(土)13:30~22:54場所:幕張メッセ総合司会:櫻井翔MC:羽鳥慎一、バカリズム、水卜麻美(日本テレビアナウンサー)ネクストゲート進行:市來玲奈(日本テレビアナウンサー)<出演アーティスト>IVE、INI、アイナ・ジ・エンド、あいみょん、=LOVE、&TEAM、大塚 愛、海援隊、亀梨和也、かりゆし 58、KiiiKiii、キタニタツヤ、CANDY TUNE、CUTIE STREET、King & Prince、kurayamisaka、けんじ(19 ジューク、3B LAB.☆S)、酒井法子、THE RAMPAGE、島袋寛子、SUPER BEAVER、SixTONES、Snow Man、timelesz、超特急、TWS、BEOMGYU/TAEHYUN/HUENINGKAI(TOMORROW X TOGETHER))、Travis Japan、Do As Infinity、TREASURE、中島健人、なにわ男子、Number_i、NiziU、NEWS、HANA、BE:FIRST、日向坂46、FANTASTICS、福原遥、BONNIE PINK、MAZZEL、松本伊代、マルシィ、M!LK、山崎育三郎、山下智久、緑黄色社会、Le Couple 藤田恵美<特別企画>坂本花織、高嶋ちさ子、三浦璃来&木原龍一■関連リンク「THE MUSIC DAY 2026」公式X「THE MUSIC DAY 2026」公式Instagram

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  • 演歌歌手パク・ジュニョン、自身プロデュースの公演が大好評「紅白出場を目指してこれからも頑張る」

    演歌歌手パク・ジュニョン、自身プロデュースの公演が大好評「紅白出場を目指してこれからも頑張る」

    「ジュニー」の愛称で親しまれる、韓国出身の演歌歌手パク・ジュニョンが22日、東京・品川区のきゅりあん小ホールで、「夢楽咲(むらさき)コンサート2026 -15年の想い、ここに咲く-」を開催した。自身のプロデュースによる演出でファンに大好評の本イベントは、毎年恒例で開催し今年で3年目を迎えた。楽曲を変え2公演行った本日のコンサート。ここでは1部の様子をレポートする。楽曲イントロに合わせ、紺色ジャケットのステージ衣装で「皆さん、こんにちはー!」と手を振りながら登場したパク・ジュニョン。笑顔でパフォーマンスするパクの歌に「ジュニョン!」の掛け声と鮮やかに光るペンライトでファンが応え、スタートから一気に多幸感あふれる空間に。彼は「このステージを本当に楽しみにしていました。初夏・梅雨の時期ではあるのですが、パク・ジュニョン夏のお祭りということで、夢楽咲コンサートは恒例になっております。今回もたくさんの方にお越しいただきありがとうございます! パク・ジュニョンだけのためにこんなにたくさんの方にお集まりいただき本当に最高です!」と溢れんばかりの喜びを伝えた。夢楽咲というコンサートについて「皆さん、もう意味はご存知かと思いますが」とファンに信頼を置きつつも「皆さんの夢はなんですか? 夢には大きく2つ意味があります。1つは寝ている間に見るもの、2つ目はこれからこうなりたいと願うもの、今回の夢楽咲は2つ目の夢です。皆さんは夢に向かって頑張る訳ですが、それが辛いとか、苦しいとか、疲れるとか、色々あると思います。それを楽しく乗り越えて、それぞれの夢に向かって頑張っていこうという想いを込めたコンサートです。皆さん、今日は楽しんでいってください」とこの日を迎えた理由を真摯に伝えた。パク・ジュニョンは人気曲・コアな曲と惜しみなく織り交ぜながら、伸びやかな声を響かせていく。MCでは「梅雨の時期でも、雨や風に負けないでくださいね。皆さん細いですから、風に飛ばされないか心配だったのですが、ここに来れたということは大丈夫だったということですかね(笑)」と冗談を交えるなどお得意のトークで客席を笑わせ、ジュニーワールド全開。中盤に差し掛かり、「まさに韓国ドラマのドロドロ」と笑いを交えつつ楽曲紹介をする「甘い嘘」を歌い上げ、一度ステージを去ると、入れ替わるように2名のダンサーが登場。昨年の夢楽咲コンサートでも登壇しパクの振り付けを担当しているJ0EとYUKiによるトークと振り付けのレクチャーが。ゴールドのラメがステージ照明に映えるジャケットに着替えたパクが戻ると次曲「恋の炎」ではダンサーをバックにつけた豪華演出でムーディーなダンスを踊り会場を魅了した。さらに最新曲「チャオガ~愛しい人よ~」ではサビの振り付けに加え「それそれそれそれ!」の掛け声を新たに取り入れながら一緒に踊り、会場の一体感を作り上げた。なお、振り付けはパク・ジュニョン公式Instagramでも公開中。SNS映えの振り付けは必見だ。「夢をみんなと一緒に楽しく咲かせようという意味の夢楽咲コンサート。これからも毎年開催できるといいなと思っています。夢の舞台といえば、紅白歌合戦ですよね。皆さんにたくさん応援していただいてるので、目指して頑張りたいと思います!」と自身の夢についても話した。彼は最後に「今日は本当にありがとうございました!」と深々と頭を下げ、ラスト曲を熱唱。青いペンライトの光で染めた会場は感動と笑顔に包まれ幕が下りた。すかさず客席からアンコールの声が響くとグッズTシャツに着替えたパク・ジュニョンが再びステージへ。ファンから「キャー!!」と黄色い声が広がる中、パクがステージから客席におり、至近距離での歌唱という大サービス。オールラストはファンが総立ちでタオルを振り、ノリノリで。彼は感謝の想いを最大限に届けるかのように明るくも力強い歌声を届け、「また来年~!」と手を振り終演した。なお、パク・ジュニョンは10月26日に自身の15周年を記念したコンサート、「15周年記念コンサート ~ありがとう!そしてこれからも~」を浅草公会堂にて開催する。■コンサート概要「夢楽咲コンサート2026 -15年の想い、ここに咲く-」日程:2026年6月22日(月)時間:【1部】開場12:30/開演13:00 【2部】開場17:00/開演17:30会場:東京・品川区 きゅりあん小ホール出演:パク・ジュニョンダンサー:J0E、YUKi■公演概要パク・ジュニョン「15周年記念コンサート ~ありがとう!そしてこれからも~」日程:2026年10月26日(月) 時間:14:30開場/15:00開演 会場:浅草公会堂(東京都台東区浅草) 料金:全席指定6,600円(税込) ■関連リンクパク・ジュニョンオフィシャルサイト

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  • 6人組ボーイズグループADAP、日本で驚いたことは?回転寿司屋でのエピソードから最近流行の韓国語まで紹介

    6人組ボーイズグループADAP、日本で驚いたことは?回転寿司屋でのエピソードから最近流行の韓国語まで紹介

    6人組ボーイズグループADAPの初のFAN-CONを目前に控え、オフィシャルインタビューが到着した。ADAPは、すべての夢は叶う(All Dreams Are Possible)というメッセージを掲げ、ヒョテ、ジュンソク、ジェヨン、ドウォン、ヒョンソン、ジョンホの6人で構成。今年1月より日本で韓国デビューをミッションに来日公演をスタートさせたADAPは、大阪・東京でのフリーショーケースや長期プロモーションライブを通じて着実にファン層を拡大。活動の軸となる「デビューミッションプロジェクト」では、累積観客動員数に応じてさまざまな企画が解禁される仕組みを展開している。プロジェクト開始から6月現在で累積観客動員数7,500人を突破し、日本で積み重ねてきた努力と成長、そして夢へ向かって進み続ける彼らの姿に注目が集まる。――ADAPをもっと知りたいので、隣にいるメンバーを紹介してください!ジュンソク:僕たちのジェヨンは、虎のようなカリスマ性を持つメンバーです。ADAPの振付ディレクターを務めており、パイナップルとイチゴが好きで、空腹になると敏感になるため、常に甘いものを用意しなければなりません。ジェヨン:僕たちのヒョンソンは見た目とは違って甘えん坊の末っ子です。お腹が空くととても敏感になる人です。しかし、いつもしっかりとした食事をとり、良い声でファンを魅了しています。ヒョンソン:僕たちのヒョテ兄さんは多才な魅力を持っていて、非常に多様な声真似をこなすことができます。歌う時、とても甘美な声を持っています。ヒョテ:僕たちの末っ子ジョンホは背が高い割には非常にポケットに入れて持ち歩きたいほど可愛らしい魅力があり、日常の愛嬌もたくさんあります。一定の生活パターンを持っていることが驚きで、僕より年下の弟ですが、学ぶべき点が多い子です。ジョンホ:僕たちのドウォン兄さんはとても勤勉な人です。活動的なことが好きで、好奇心が旺盛です。人がとても優しくて良いです。ドウォン:僕たちのジュンソク兄さんは本当に勤勉な人です。ジュンソク兄はかっこいいものが好きですが、甘えても実際にさせると恥ずかしがりながらも本当に上手です。僕たちがいるときは、いつもさまざまな方法で楽しませてくれます。僕たちのチームに常にポジティブなエネルギーを与えてくれる存在です。――ADAPと言えば! と聞かれたら、一言でどう表現しますか? 教えてください。ヒョテ:All Dreams Are Possible.ジェヨン:青春。ジョンホ:成長型グループ。――初めて日本でステージに立った日を覚えていますか? その時のエピソードがあれば教えてください。ジュンソク:とても緊張していて、初めてのプレショーケースのステージが始まる前にバックステージでチームの掛け声を叫んだ瞬間が印象に残っています。ヒョンソン:当日の公演が終わった後、会場前にあるたこ焼きトラックでメンバー全員でたこ焼きを食べました。――日本に来て驚いたことがあれば教えてください!ドウォン:コンビニのデザートのクオリティに驚きました。ヒョテ:回転寿司屋に行って飲み物を頼んだら、コップを掴む前に先にレールが作動して飲み物を落としてしまい、そのままコップが倒れてしまいました。――今回の日本での活動は2回目の訪問のようですが、初めて来た時より成長した点を教えてください。ジョンホ:ビジュアルが少し良くなりました。ジェヨン:以前よりももっと気軽にファンとコミュニケーションできる点が成長したと思います。――ステージで日本語でトークを進行していますが、日本語はどのように学びましたか?ドウォン:日本のアニメや映画を約5年間見て、独学で学びました。ジュンソク:語学学習用のアプリとファンの皆さんと会話をし、ステージでコミュニケーションを取りながら自然に学んだことが多いと思います。――最近学んだ日本語の中で、よく使う日本語も教えてください。ジョンホ:ナミダブクロ(愛嬌のある部分)。ヒョテ:ホオレイセン(法令線)。――韓国語を勉強しているADAPファンの方もいらっしゃると思います。最近流行している韓国語と、いつ使うのかも教えてください。ヒョンソン:ガカム(가감)、ハハム(하함)、モクモク(먹먹)です。メンバーとどこかに行こうか悩むときに「行ったら行く」「やればやる」「食べたら食べる」という意味で、メンバー同士で流行語のように使われる言葉です。ジェヨン:大騒ぎだよ~!(난리도 아니야하~!)です。本当に文字通り大騒ぎのときに使えばいいんです!――今後のチームの目標を教えてください。ジュンソク:僕たちADAPの歌で大きなステージで多くのファンの皆さんと一緒に楽しみたいです。――日本のファンの皆さんへ伝えたいメッセージをお願いします。ジョンホ:純粋な気持ちで、これからもたくさんの応援をお願いします。ヒョンソン:今の姿から韓国での正式デビューまでの姿をぜひを見守ってください。■イベント情報「ADAP FAN-CON IN JAPAN Episode1 ADAP HOME PARTY」<日時>2026年6月27日(土) 1部:開演14:00(VIP開場13:00/一般開場13:30)2部:開演18:00(VIP開場17:00/一般開場17:30)<会場>四谷区民ホール(東京都新宿区内藤町87番地)<チケット代金>〇VIPチケット:8,800円(税込)内容①前方VIPチケットエリア内自由席・整理番号順入場②サウンドチェック会参加(約10分を予定)(サウンドチェック会 1部/13:10-13:20、2部/17:10-17:20を予定)③メンバー全員撮影可能ハイタッチ会(公演終了後の開催を予定)④VIP来場者限定フォトカード(メンバーごとに1枚ずつ計6枚/1、2部で柄が異なります。)(入場時配布)※サウンドチェック会も本編と同じくスマートフォンでのみ撮影が可能です。その他、注意事項は同様です。〇一般チケット:5,500円(税込)※一般エリア内自由席・整理番号順入場チケットサイトはこちら主催/主管:FC LIVE ENTERTAINMENT■関連リンクADAP 公式X

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  • Stray KidsからBABYMONSTERまで「2026 SBS歌謡大典 Summer」第2弾ラインナップを発表

    Stray KidsからBABYMONSTERまで「2026 SBS歌謡大典 Summer」第2弾ラインナップを発表

    「2026 SBS歌謡大典 Summer」の第2弾ラインナップが公開された。23日に発表された第2弾ラインナップには、世界的なブームを巻き起こしているアーティストから、音楽チャートの絶対的強者、歌謡界の世代交代を牽引する注目のグループ、そして新鋭ルーキーまで、計8組が名を連ねた。今回の第2弾ラインナップには、名実ともにワールドクラスのアーティストであるStray Kids、次世代のメガトレンドであるBABYMONSTER、完成度の高いパフォーマンスを誇るNCTのテン、注目の新星iznaが加わり、グローバルなトレンドを牽引するラインナップに名を連ねた。さらに、赤頬思春期、KISS OF LIFE、KickFlip、EVAN(元ENHYPENのヒスン)も加わり、一層エネルギッシュなステージを披露する予定だ。制作陣は「第1弾の発表に続き、グローバルアーティストのStray Kids、BABYMONSTERをはじめ、国内外の音楽チャートを席巻したアーティストたちが多数含まれた第2弾ラインナップをお披露目することになった」と明らかにした。続いて「公開されたラインナップ以外にも、フェスティバルをさらに盛り上げる追加ラインナップが順次公開される予定だ。次回の発表にも多くの期待と関心をお願いしたい」と伝えた。「2026 SBS歌謡大典 Summer」は、8月9日に一山(イルサン)KINTEXで開催される。・NCT テヨンからRIIZE、ZEROBASEONEまで!「2026 SBS歌謡大典 Summer」第1弾ラインナップを発表・「2026 SBS歌謡大典 Summer」韓国で8月9日に開催決定!特別なステージを予告

    OSEN
  • TREASUREのラッパーユニットHYUNHAYO、収録曲「NALLY-NA」MVを公開…ユン・ジェヒョクもサプライズ登場

    TREASUREのラッパーユニットHYUNHAYO、収録曲「NALLY-NA」MVを公開…ユン・ジェヒョクもサプライズ登場

    TREASUREのラッパーユニットHYUNHAYOが、その愉快なエネルギーで好評を博している。TREASUREは22日、公式YouTubeチャンネルを通じて、4thミニアルバム「NEW WAV」の収録曲「NALLY-NA(HYUNHAYO)」のミュージックビデオを公開した。「NALLY-NA」のミュージックビデオには、チェ・ヒョンソク&ヨシ&ハルトの自由奔放なヒップホップのエネルギーが詰まっている。彼らはスーパーマーケット、大学の講義室、美容室など、身近な空間を背景に意外性あふれる演出を加え、強い印象を残した。直感的で独創的な構成と、スピーディーな画面切り替え、ダイナミックなカメラワークでドーパミン(快感をもたらす脳内物質)を爆発させた。視覚的な快感を高めた分、スリリングな没入感と愉快なヒップホップのエネルギーで新鮮な魅力を引き出した。何よりもチェ・ヒョンソク、ヨシ、ハルトの愉快な相乗効果が熱い反響を呼んだ。キッチュなスタイリングと粋なポーズ、ナチュラルなケミストリー(相手との相性)だけでなく、メンバーのユン・ジェヒョクもサプライズ登場し、ファンを楽しませた。中毒性が高く、強烈ながらスリリングなミュージックビデオで、「NALLY-NA」に対する関心も高まっている。

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  • ANTARES、新曲「TRIGGER」MV公開…セクシーな雰囲気でカムバック

    ANTARES、新曲「TRIGGER」MV公開…セクシーな雰囲気でカムバック

    お笑いタレントのユン・ヒョンビンが制作した6人組ボーイズグループANTARESが、カムバックした。ANTARESはニューデジタルシングル「TRIGGER」を22日、各音楽配信サイトを通じてリリースした。韓国と日本を舞台に活動している彼らは、「TRIGGER」を通じてこれまで見せたことのない新しい魅力をアピールする。タイトル曲「TRIGGER」は惹かれ合う気持ちと、その中に隠された危険な感情を盛り込んだ楽曲だ。冷たい理性と熱い本能の間、愛なのか危険なのか分からない境界でついに引き金を引いてしまう瞬間が描かれている。ユン・ヒョンビンは「ANTARESが一度も見せたことのない姿を『TRIGGER』に盛り込むために長い間、悩んだ」とし「一層成熟した魅力をご確認いただけるはず」と明かした。続けて「長い間待たせてきたファンの皆さんに恩返しするためにたくさん準備した。応援をお願いしたい」と伝えた。

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