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【Kstyle POWER PUSH】4月のプッシュアーティストはORβIT!「LINE ME NOW」で切り開いた新境地と韓国活動に高まる期待
KstyleとK-POPアイドル応援アプリをグローバルに展開するIDOLCHAMP(アイドルチャンプ)による新企画「Kstyle POWER PUSH」! ファン投票で毎月のパワープッシュアーティストを決定し、カムバックを応援します。記念すべき第1回目となる4月投票、栄えあるパワープッシュアーティストに選ばれたのは、ORβIT。4月7日に「LINE ME NOW」をリリースした彼らの魅力を深掘りします。 デジタル時代の恋をリアルに描く令和のラブソングORβITが本来持つ神秘的なイメージはそのままに、現代的で軽快なポップサウンドを実現した「LINE ME NOW」。韓国でも大ヒット中の「かわいいだけじゃだめですか?」(CUTIE STREET)を筆頭に、日本の音楽シーンで数々のヒットソングを手掛ける早川博隆氏をサウンドプロデューサーに迎え入れた、まさにグループの新境地といえる1曲となっています。メンバーが恋のキューピッドになるというファンタジーな展開と、メッセンジャーアプリでのやりとりにやきもきする現実的な描写がマッチしたミュージックビデオは、公開直後から大反響! 「最優先レスを」「どっかミスったかな?」といった、恋に悩める人々のメッセンジャーアプリあるあるが詰まったストレートな歌詞もまた、大きな話題を呼びました。春の訪れを感じさせる爽やかなメロディラインは、新生活に向けてそっと背中を押してくれるような、ポジティブなエネルギーに満ちています。縦型動画が充実!カムバックを彩る多彩なコンテンツ @official_orbit 𝐋𝐈𝐍𝐄 𝐌𝐄 𝐍𝐎𝐖 𝐃𝐚𝐧𝐜𝐞 𝐂𝐡𝐚𝐥𝐥𝐞𝐧𝐠𝐞 ORβIT 「LINE ME NOW」 M/V(Full ver.)OUT NOW on YouTube #ORβIT #EαRTH #ORβIT_LINEMENOW #ORβIT_LINEMENOW_Challenge LINE ME NOW - ORβIT 時代のニーズに沿った、多彩なカムバックコンテンツも「LINE ME NOW」が注目を集めた理由の1つ。中毒性のあるサビ部分のダンスチャレンジ動画、メンバーと実際に会話をしているような気分になれるビデオ通話風動画など、縦型動画の特徴を生かしたコンテンツの数々が、多くのファンを魅了しました。中でも、メンバーたちが10秒という短時間で楽曲の魅力を語る「LINE ME NOWの見どころ10秒紹介チャレンジ」は必見。早口ですべての魅力を伝えようと奮闘するSYUNYA、一言で簡潔に楽曲の魅力を語り、涼し気な表情を見せたTOMO、最初の5秒を自己紹介に使ってしまい、あたふたとするうちにタイムアップを迎えるYOUNGHOON。そして、韓国語を交えながら日本語で一生懸命説明するYOONDONG、序盤ののんびりとした口調から後半の焦った様子まで、可愛らしさ全開で楽曲の魅力を紹介したYUGO。メンバーそれぞれの個性が際立つ楽曲紹介動画となっており、ファンからは「メンバー全員何度でもリピートしたくなる」との声が続出しています。>>ORβITのTikTok動画をもっと見る待望の韓国デビューも!新たに描く軌道に高まる期待「LINE ME NOW」でこの春を爽やかに彩ったORβITは、来る4月28日(火)に待望の韓国活動をスタート! プレデビューミニアルバム「TRANS」をリリースし、さらなる活躍を繰り広げる予定です。「TRANS」は、日本と韓国を越えて、新たな軌道を描くORβITの新章となるアルバム。既存の楽曲の韓国語バージョンに加え、韓国オリジナルの新曲が収録されます。最近は公式SNSを通じてコンセプトフォトも公開され、早くも韓国活動への期待は最高潮に。アンニュイでスタイリッシュなムードを醸し出すメンバーたちの個人フォトもまた、絶大な反響を呼んでいます。カムバックのたびにファンの期待を超えてくるORβITであるだけに、彼らが踏み出す新たな一歩には、大きな注目が集まっています。■リリース情報ニューシングル「LINE ME NOW」好評リリース中!【収録曲】01. LINE ME NOW02. ALL BEAT韓国プレデビューミニアルバム「TRANS」2026年4月28日(火)リリース!【収録曲】01. Wonderworld 02. DADADA (V) 03. TOO LOUD 04. Panorama 05. IYKYK■関連リンク・ORβIT公式ホームページ・ORβIT公式X

I․O․I、3rdミニアルバム「I․O․I:LOOP」トラックリストを公開…メンバーも楽曲制作に参加
I.O.Iが、楽曲の制作に参加した。I.O.Iの3rdミニアルバム「I.O.I : LOOP」のトラックリストが、本日(27日)公式SNSチャンネルを通じて公開された。トラックリストには、計6曲のクレジットが記載されている。今作は、10年間止まっていた感情が再び繋がる、輝かしい瞬間を辿りながら意味を深めている。タイトル曲「Suddenly」は、予告なしに押し寄せてくる恋しさの波動を繊細に表現したシンセポップジャンルで、メンバーのチョン・ソミが作詞に参加し、再び出会ったメンバーたちへの切ない気持ちを表現した。タイトル曲以外にも、メンバーたちが収録曲の作詞・作曲に参加した。チョン・ソミが参加し、グループ特有の躍動感を盛り込んだポップダンス曲「IOI (Where My Girls At)」、ヨンジョンが参加し、変わらない絆をロックサウンドで表現した「IF I」、キム・チョンハが参加し、過去の活動曲「DOWNPOUR」の物語を一層成熟した雰囲気で続けていくバラードトラック「あの時、私たち、今」まで、メンバーたちの深まった音楽的実力を垣間見ることができる。さらに、夏の日の眩しい記憶を歌ったアフロビーツジャンルの「SPF 100+ (Summer Pop Fantasy)」が、アルバムの雰囲気を盛り上げる。特に最後のトラック「笑顔でさよなら(Say goodbye with a smile)」は、ジニョンがプロデュースを担当し、2016年のレコーディング当時のメンバーたちの初々しい声をそのまま収めたアーカイブ音源で、I.O.Iの再会を待ち望んできたファンに深い感動を届ける予定だ。I.O.Iは、5月4日に先行公開曲をリリースした後、5月19日午後6時に3rdミニアルバム「I.O.I : LOOP」を発売する。5月29日から31日までの3日間、ソウル蚕室(チャムシル)室内体育館でアジアツアーの幕開けを告げる単独コンサートを開催する。I.O.Iは、Mnet「PRODUCE 101」を通じて結成されたグループで、今回のデビュー10周年記念活動には、元PRISTINのイム・ナヨン、キム・チョンハ、キム・セジョン、元DIAのチェヨン、キム・ソヘ、宇宙少女のヨンジョン、元Weki Mekiのチェ・ユジョン&キム・ドヨン、チョン・ソミが参加する。元gugudanのミナ、元PRISTINのチュ・ギョルギョンは不参加となる。

【PHOTO】TWS、5thミニアルバム「NO TRAGEDY」発売記念ショーケースを開催
27日午後、TWSが韓国・ソウル広津区イェス24ライブホールにて、5thミニアルバム「NO TRAGEDY」の発売記念ショーケースを開催した。「NO TRAGEDY」は、決まった運命を待たずに主体的に愛を完成させていくTWSを描いたアルバム。愛に向かって突進する6人の少年の真っ直ぐなロマンスに注目だ。タイトル曲「You, You」は、ドフンが作詞に参加した。・BOYNEXTDOOR、RIIZE、TWSら出演!「Kstyle PARTY 2026」3月23日(月)よりチケット一般発売スタート・「Kstyle PARTY 2026」タイムテーブルが公開!各アーティストの撮影可能曲も明らかに

【PHOTO】NEXZ、2ndシングル「Mmchk」発売記念ショーケースを開催
27日午後、NEXZがソウル龍山(ヨンサン)区漢南洞(ハンナムドン)ブルースクエアにて、2ndシングル「Mmchk」の発売記念ショーケースを開催した。「Mmchk」という名前だけでも一味違う楽しさと魅力を伝えるNEXZのニューシングルには、同名のタイトル曲を筆頭に、「HYPEMAN」「Mmchk(English Version)」まで計3トラックが収録される。ユウキ、ヒュイ、トモヤがタイトル曲「Mmchk」の作詞に参加し、ユウキとトモヤが収録曲「HYPEMAN」の単独作詞を引きうけ、音楽的な潜在能力を証明した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・NEXZ、2ndシングル「Mmchk」コンセプトを盛り込んだ映像コンテンツ2種を公開!・NEXZ、2ndシングル「Mmchk」日本限定特典付リリース決定!サイン会ほか購入者対象イベント情報も解禁

【PHOTO】QWER、4thミニアルバム「CEREMONY」発売記念ショーケースを開催
27日午前、QWERがソウル西大門(ソデムン)区YES24ワンダーロックホールにて、4thミニアルバム「CEREMONY」の発売記念ショーケースを開催した。タイトル曲「CEREMONY」は、世が定めた型に囚われず、ありのままの自分らしく生きていくという固い決意を称え、祝福する曲である。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・QWER、4月27日にカムバック決定4thミニアルバム「CEREMONY」リリースをサプライズ発表・CUTIE STREETからZB1&EVNNE出身メンバー所属のAND2BLEまで、HYBE主催「Weverse Con」最終ラインナップ発表

NiziU、初のベストアルバムを7月1日にリリース決定!5周年イヤー集大成の超豪華アイテムが解禁
NiziUのベストアルバム「Portfolio」が7月1日(水)にリリースされることが決定した。彼女たち初となるベストアルバムのタイトルは「Portfolio」(読み:ポートフォリオ)。2020年「Nizi Project」で社会現象を巻き起こし、コロナ禍の中でもその多幸感あふれるエネルギーと存在感で世の中に笑顔と幸せを届けてきたNiziU。6年目を迎え、今もなお進化を続ける彼女たちがこれまで築いてきた自らの歩みを記した作品となる。本作には、ヒット曲や代表曲を中心に、これまでの活動を彩ってきた作品を網羅した全20曲を収録。本日、最新ビジュアルも公開され、洗練されスタイリッシュな写真も目を引く。まさにこれまでの活動の集大成となるベストアルバムと言っても過言ではない。また、ベストアルバムらしく、超豪華な仕様となる各形態も注目。ギフトボックスをコンセプトにした完全生産限定盤には、これまでの活動を振り返るトークやアーティストとしての歩みを深く語るインタビューを収録したBlu-rayに加え、ネックストラップやミニCDキーホルダーなどの豪華グッズ、特別なフォトカードセットなどが付属し、ファン垂涎の内容に。初回生産限定盤には、成長したNiziUのビジュアルを存分に楽しめるフォト・ブックレットに加え、デイリー衣装のトレーディングカードや証明写真風フォトカードもランダム封入。NiziU OFFICIAL FANCLUB会員限定のWithU盤には、LPサイズジャケットに加え、ユニット曲を収録した2CDの構成。さらに、CDでしか聴けないメンバーによるボイスメッセージ「From NiziU」も独占収録され、本日(27日)10時より予約もスタート。今年6月6日(土)、7日(日)に京セラドーム大阪、6月13日(土)、14日(日)には東京ドームと約3年半ぶりとなるドーム公演「NiziU Live with U 2026 NiziU:THE CINEMA」も開催するNiziU。5周年イヤーを彩る彼女たちの活動から引き続き目が離せない。■リリース情報ベストアルバム「Portfolio」2026年7月1日(水)発売「Portfolio」予約サイトはこちら※CDショップ/オンラインショップでのご予約受付は、2026年4月27日(月)10:00以降、順次開始いたします。〇完全生産限定盤(CD+BD+GOODS)ESCL 6255~7/¥15,000(税込)・豪華BOXの特別仕様・シリアルナンバー2口入りチラシ封入・トレーディングカード完全生産 ver.(直筆メッセージ&サインプリント入りソロ絵柄)9枚セット封入・オリジナルネックストラップ封入・ミニCD型キーホルダー封入・ミニジャケットカードセット封入・オリジナルペーパーファイル封入・IDカード風フォトカード 9枚セット封入・レジュメ風フォトカード 9枚セット封入・ステッカーセット封入・24P歌詞ブックレット封入・28P撮り下ろしフォト・ブックレット封入<完全生産限定盤収録曲>NiziUのヒット曲や代表曲を中心に、これまでの活動を彩ってきた作品を網羅した、全20曲を収録【Blu-ray】01. 「Portfolio」Best Memories02. 「Portfolio」Special Interview: Our Memories〇初回生産限定盤(CD+ブックレット)ESCL 6258~9/¥4,900(税込)・三方背BOX&デジパック仕様・シリアルナンバー入りチラシ封入・トレーディングカード初回生産 ver.全9種(直筆サインプリント入りソロ絵柄9種)のうち1種ランダム封入・トレーディングカードデイリー衣装 ver.全9種(メッセージ&直筆サインプリント入りソロ絵柄9種)のうち1種ランダム封入・名刺風カード封入・証明写真風フォトカード 全9種のうち1種ランダム封入・36P撮り下ろしフォト・ブックレット封入・ステッカーシート封入<初回生産限定盤収録曲>※完全生産限定盤共通〇通常盤(CD)ESCL 6260/¥3,600(税込)・初回仕様:シリアルナンバー入りチラシ封入・初回仕様:トレーディングカード通常 ver.全10種(集合絵柄1種、ソロ絵柄9種)のうち1種ランダム封入・16P歌詞ブックレット封入<通常盤収録曲>※完全生産限定盤共通〇WithU盤(2CD)ESC8 270~1/¥6,600(税込)※Sony Music Shopのみで販売・NiziU OFFICIAL FANCLUB「WithU」または「WithU MOBILE」会員限定・LPサイズジャケットの特別仕様・トレーディングカードWithU ver.全9種(直筆メッセージ&サインプリント入り)のうち1種ランダム封入・トレーディングカードUNIT ver. 全9種(集合絵柄1種、ユニット絵柄8種)のうち1種ランダム封入・LPサイズフォトカード9枚セット封入・16P歌詞ブックレット封入<WithU盤収録曲 CD1>※完全生産限定盤共通<WithU盤収録曲 CD2>これまでのユニット曲に加え、CDでしか聴けないメンバーによるボイスメッセージ「From NiziU」を独占収録■関連サイトNiziU 公式サイト

NCT テヨン、1stフルアルバム「WYLD」5月18日に発売!作詞・作曲にも参加
NCTのテヨンが、全曲のプロデュースに参加した初のフルアルバムを披露する。本日(27日)、所属事務所のSMエンターテインメントによると、テヨンの1stフルアルバム「WYLD」は5月18日に発売される。今回のアルバムは、同名のタイトル曲を含む全10曲で構成されている。テヨンは全10曲の作詞と9曲の作曲に参加したほか、アルバムのプロデュースにも名を連ねた。これまでのソロ活動を通じて独自の音楽カラーを築き上げてきただけに、オールラウンドミュージシャンとしての地位を確立する初のフルアルバムへの注目が集まっている。なお、テヨンの初のフルアルバム「WYLD」は5月18日に音源としても発売され、本日(27日)より各オン・オフラインにて予約販売がスタートする。・NCT テヨン、新曲「Rock Solid」MV公開揺るぎない自信を込めた歌詞に注目・NCT テヨン、アンダーソン・パークとコラボ!4月17日にシングル「Rock Solid」をリリースTAEYONG 【WYLD - The 1st Album】➫ 2026.05.18 6PM (KST)EVERYTHING, ALL AT ONCE, NEOhttps://t.co/cXqEtSCTSI#TAEYONG #태용#WYLD #TAEYONG_WYLD#NCT #NCT127#NCT_10TH_ANNIVERSARY pic.twitter.com/Fb5Nbczkso— NCT (@NCTsmtown) April 26, 2026

日韓で活躍の2人が初共演!Crystal Kay、新曲「Only One」でユン・ミレとコラボ…5月8日リリース
先日、地元・横浜にて生誕40周年を記念したバースデーLIVE「CK BIRTHDAY BASH LEVEL 40」を成功させ、今年も国内外を問わず活発な活動を続けるCrystal Kayが、同じミックスカルチャー(アメリカと韓国)を持ち、日本と韓国でそれぞれ女性ブラックミュージックの先駆者として活躍してきたyoonmirae(ユン・ミレ)を客演に迎えた新曲「Only One feat. yoonmirae」を5月8日(金)に配信リリースする。さらにジャケット写真と新たなアーティスト写真も公開となった。2人は長年の友人関係にあり、「英語・日本語・韓国語」で歌っている今作のタイミングでCrystal Kayがyoonmiraeに客演をオファーし、今回ついに念願のコラボレーションが実現した。今回のコラボレーションについてCrystal Kayは「今回やっと共演できたのが本当に本当に光栄ですし嬉しいです! お互い同じバックグラウンドを持つ、韓国でレジェンドの彼女と一緒に、ミックスカルチャーならではの楽しくて歌いたくなるような一曲に仕上がったと思います! このマルチカルチャーなムーブメントを感じてもらえたら、さらに嬉しいです!」とコメント。また、先日韓国・ソウルにて2人が出演する今作のミュージックビデオも撮影が済んでおり、こちらの公開にも期待が高まる。日韓、そしてアメリカをつなぐ架け橋となる本作で、2人の共作が国境を越えてASIAから世界へと羽ばたく。■リリース情報「Only One feat. yoonmirae」2026年5月8日リリース視聴・購入サイトはこちら作詞:Ashley Alisha、BXN1、BXN2、Keebomb、Crystal Kay、Chip、Tasha作曲:BXN1、BXN2、T.Kura、Keebomb、sheidA編曲:T.Kura、BXN1、BXN2■関連リンクCrystal Kay 公式X

KIIRAS、5月6日にカムバック…2ndシングル「TA TA」コンセプトフォトを公開
KIIRASが、2ndシングル「TA TA」の個人コンセプトフォトをすべて公開し、カムバックへの期待を高めている。最近、KIIRASは公式SNSを通じてメンバーたちのコンセプトフォトを順次公開。メンバーたちは陽の光の下で様々な表情を見せた。特にメンバーたちは、ピンク&レッドの衣装を着こなし、様々な魅力を披露。これまでのエネルギッシュな姿とはまた異なる魅力であり、KIIRASの新たな変身を予告している。KIIRASの2枚目のシングル「TA TA」は、5月6日午後6時にリリースされる。

ENHYPEN ニキ、keshiのヒット曲「LIMBO」をカバー!企画・演出に自ら参加
ENHYPENのニキが、感性溢れるカバー映像で、世界中のENGENE(ファン名)の心を掴んだ。ニキは昨日(25日)、ENHYPENの公式YouTubeチャンネルを通じて、アメリカのシンガーソングライターkeshiのヒット曲「LIMBO」のカバー映像を公開した。ケシが2022年に発表したこの曲は、Spotifyの再生回数4億回を目前にしている人気曲だ。原曲特有のゆったりとした夢幻的なムードと、ニキならではの中低音ボイスが合わさり、多彩な魅力を披露した。繊細な感情表現により、日常の中の悩みや葛藤を描いた楽曲のストーリーを密度高く伝えた。所属事務所BELIFT LABによると、ニキは今回の映像の企画および演出全般にアイデアを出し、アーティストとしての実力を発揮した。特に昨年、「コーチェラヴァレー・ミュージック&アートフェスティバル(Coachella Valley Music and Arts Festival)」出演当時に自身が感じた気持ちと周囲の環境を細やかに再現することに焦点を当てた。日が沈む頃、温かみのあるオレンジ色の色調とヴィンテージ感のあるアイテムが調和し、一編の映画のような雰囲気を醸し出した。さらに、自然な流れのためにワンテイクでの撮影を自ら提案し、完璧な仕上がりのために何度もレコーディングを重ねるなど、並々ならぬ情熱を注いだという。ニキは所属事務所を通じて、「今回のカバーを準備しながら、ちょうど1年前にアメリカで感じた気分を込めることができてとても意味深かった。歌詞もメロディーも、全てがあの頃の自分を思い起こさせてくれた」と率直な心境を語った。彼が所属するENHYPENは、5月1日から3日まで4日間、ソウル・松坡(ソンパ)区のオリンピック公園KSPO DOMEで、4度目のワールドツアー「ENHYPEN WORLD TOUR 'BLOOD SAGA'」の幕を開ける。早々に全席完売を記録したソウル公演を皮切りに、南米、北米、アジア、日本の4大ドーム、ヨーロッパなど世界21都市を巡り、全31公演規模の超大型ツアーを展開する予定だ。

ZEROBASEONE、ニューアルバムのトレーラー映像を公開…圧倒的なビジュアル
ZEROBASEONEが、圧倒的なビジュアルを前面に打ち出し、カムバックを予告した。本日(26日)、ZEROBASEONEは公式SNSチャンネルを通じて、ニューアルバムのコンセプトを垣間見ることができるトレーラー映像「A-film」を公開した。ベールを脱いだ「A-film」は、その名にふさわしい洗練された演出と感覚的な構成で、視線を釘付けにした。重厚感のあるモノトーンの映像に精巧なミジャンセンが加わり、没入感を最大化させ、徐々に高まっていく断片的なサウンドが、作品全体に緊張感をもたらした。特に今回のトレーラーの核心は、メンバーそれぞれが象徴する「五感」にある。映像の中でソン・ハンビンは視覚、キム・ジウンは触覚、ソク・マシューは聴覚、キム・テレは味覚、パク・ゴヌクは嗅覚を繊細に表現。散り散りになっていた不完全な5つのモジュールは一つの空間へと収束し、個別に存在していた感覚が有機的に結合する独創的な物語を完成させた。映像後半では、彼らの空間が位置する巨大なビルの全景へと視野が広がる。そしてZEROBASEONEのロゴが浮かび上がり、新たな音楽的旅路の幕開けを告げた。今回の映像を通じてZEROBASEONEは、より一層洗練され、強固になったチームのアイデンティティと今後進むべき明確な方向性を提示し、カムバックへの期待を一気に引き上げた。チームロゴのリニューアルと新プロフィール写真の公開に続き、映画のような1本のトレーラー映像まで披露し、カムバックへの熱気を高めているZEROBASEONE。彼らが果たしてどのような音楽とパフォーマンスで世界中のK-POPファンを魅了するのか、注目が集まっている。

RIIZE、日本オリジナル曲を乗せたアニメ「キルアオ」のノンクレジットエンディング映像が公開
RIIZEの新曲「KILL SHOT」に乗せた、アニメ「キルアオ」のノンクレジットエンディング映像が公開された。39歳の伝説の殺し屋から突如として13歳の中学生へと姿を変えた大狼十三(大人)の物語を、疾走感あふれるビートとエモーショナルなメロディーで描き出した本映像。冒頭では、タバコを咥え懐から銃を取り出す殺し屋としての十三の姿が映し出されており、続けて、首元を蜂に刺され、中学生の姿をした十三へと移り、無味乾燥な日常を送っていた殺し屋としての日々は、新たな環境と個性豊かなキャラクターたちに囲まれ、その目に光が宿り始め嬉々とした表情を見せる毎日に変わっていく。殺し屋から中学生への移り変わりを、十三の日常を描きながら細やかに追っていく映像の中では、中学生の姿になってもなお、殺し屋としてのスキルやガンアクションが垣間見え、仲間たちとの明るいスクールライフと、十三の元に迫る強敵との戦いに期待が高まる。学園の仲間たちと過ごす時間の中で、十三の表情からは殺し屋としての険しさが消え、次第に明るい人生の色彩が宿っていく様子がドラマチックに描き出されていく映像を、RIIZE「KILL SHOT」のクールなサウンドが盛り上げている。「キルアオ」は、「黒子のバスケ」「ROBOT×LASERBEAM」などで知られる漫画家の藤巻忠俊による週刊少年ジャンプ連載の人気作品。RIIZEが歌う新曲「KILL SHOT」は、表と裏日常と非日常が交差する「キルアオ」の世界観を表現した楽曲だ。作品の持つ緊張感や疾走感を音楽で表現したナンバーとなっている。





