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BTS、待望のカムバックは全14曲収録のフルアルバム!ワールドツアー日程は1月14日に公開
BTS(防弾少年団)は5日午前0時、グローバルスーパーファンプラットフォーム「Weverse」を通じて、5thフルアルバムのリリースを発表した。新譜は3月20日午後1時(日本時間)にリリースされる。グループとしての新譜は、2022年6月にリリースしたアンソロジーアルバム「Proof」以来、3年9ヶ月ぶりとなる。また、フルアルバムとしては、2020年2月にリリースした「MAP OF THE SOUL : 7」以来、6年1ヶ月ぶりのリリースとなる。新譜には全14曲が収録される。デビュー以来、一貫して自身の思考を音楽で表現してきたBTSらしく、今作においても今のBTSを盛り込むために心血を注いだ。メンバーたちは2025年後半からアルバム制作に集中し、それぞれの想いを楽曲に反映させながら、アルバムの方向性を共に築き上げてきた。各トラックには、これまでの歩みの中で彼らが抱いてきた感情や葛藤が色濃く反映されている。同時に、完全体での活動を待ち続けてきたARMY(ファンの名称)への感謝の想いも込められている。全曲を通じて語られる物語は、BTSの叙事であると同時に、変わらずそばにいてくれたファンへ向けたメッセージでもある。さらにBTSは、14日午前0時にワールドツアーの開催日程を告知することを予告し、今後の活動への期待を一層高めている。2022年4月にラスベガスで幕を閉じた「BTS PERMISSION TO DANCE ON STAGE」以来、約4年ぶりとなる大規模ツアーだ。アルバムの発売日とツアー告知の予告だけでも、世界中の音楽ファンから熱い注目を集めている。なお、BTSはカムバックプロモーションの一環として、新たな公式サイト「2026bts.com」を開設した。今後、新譜やワールドツアーに関する情報は同サイトにて順次アップデートされる予定だ。・BTS、3月20日にカムバック決定!約3年9ヶ月ぶりの完全体アルバムに期待・BTSからEXO、Wanna Oneまで2026年に帰還する伝説のボーイズグループに注目集まる

RIIZE、2025年の思い出と新年の抱負を語る「子供の頃から夢見ていた東京ドーム公演が楽しみ」
RIIZEが、2025年の思い出と2026年の抱負を語った。RIIZEは米ラスベガスで行われるサムスン電子のイベント「ザ・ファースト・ルック」、初のワールドツアーのジャカルタ、マニラ、シンガポール、マカオ公演、そして2月の東京ドーム公演及び3月のソウルKSPOドームでのフィナーレ公演まで、世界を舞台に活動を続けていく。多彩なパフォーマンスが印象的な年末のステージで話題を集め、2025年を気持ちよく締めくくった中、メンバーたちが昨年の思い出と新年の抱負を伝えた。――2025年の年末に披露したステージの中で、自身が思うベストステージ、または練習時に最も記憶に残っているエピソードを教えてください。ショウタロウ:ミュージカル形式で「Fly Up」のパフォーマンスをしましたが、会場の反応が熱かったことが思い出されます。様々なことにトライした日だったので、満足しています。準備過程で足首を怪我して辛い瞬間もありましたが。その分、たくさん学ぶことができました。ウンソク:メンバー同士のシナジー(相乗効果)が良かった年末でしたが、特に「MMA」の「Fly Up」が一番に思い浮かびました。互いに動きを合わせるのが一番難しかったのですが、ピッタリと合った瞬間、快感もあり、楽しさもありました。ソンチャン:メンバーと同じ気持ちで「人々の記憶の中に長く残るステージを作ろう」という目標があり、深夜まで細かい部分を合わせながら練習しました。おかげで完成度の高いステージが披露できたと思います。お互い励まし合って練習し、宿所に集まってご飯を食べながら交わした会話が記憶に残っています。ウォンビン:体力が落ちてしまう時もありましたが、年末のステージを重要なものとして考えているので、僕たち同士、頑張ろうと励ましたことを覚えています。無事に終えてすっきりとした気持ちで新年を迎えることができました。メンバーもダンサーの皆さんも、ファンの皆さんも楽しめた「Fly Up」のステージがベストだったと思います。ソヒ:「SBS歌謡大典」でメンバー別のダンスブレイクを準備しましたが、ショウタロウ兄さんのパートがあまりにもショッキングで、メンバーと衝撃を受けた記憶があります。ベストステージは「MMA」です。練習過程も楽しく、おかげでそのエネルギーをステージまで持っていくことができました。アントン:僕はRIIZEがやってきた他の公演もすごく記憶に残っています。初めて立った米「オースティン・シティ・リミッツ・ミュージック・フェスティバル(ACL)」のステージが印象深かったです。また、メンバーとカスタムハンドマイクを制作したのですが、最初は慣れませんでしたが、ハンドマイクに慣れていく過程も面白かったです。――2025年を振り返ってみていかがですか?一言で紹介するならどのような言葉で表現できますか?ショウタロウ:NEWショウタロウ。新しいことにたくさん挑戦し、成長した1年だったと思います。ウンソク:僕にとって2025年は多様性です。様々な活動で満たしてきて、一つひとつが忘れたくない記憶として残ると思います。ソンチャン:団結。1stフルアルバムの準備と初のコンサートツアーを経て、メンバー、BRIIZE(RIIZEのファン)、会社のスタッフの皆さんまで全てが一つになる団結力をしっかりと持てるようになったと思います。2026年はその力によって、力強く跳躍したいと思います。ウォンビン:「苦労したね、お疲れ様」と言いたいです。僕もそうですし、メンバーもすごく疲れていただろうに、最後まで頑張って、無事に終えることができたからです。ソヒ:苦悩です。2025年にはRIIZEがどうすれば際立ち、輝けるのか、メンバーとスタッフの皆さんが頭を突き合わせて考え、様々なことにトライしましたが、そのような過程を経たため、RIIZEがよりかっこよくなったと思います。アントン:オデッセイ(ODYSSEY)。1stフルアルバムのタイトルでもありますし、昨年は本当にRIIZEだけのオデッセイを実現したと思うので、2025年は旅程そのものとして記憶に残ると思います。振り返れば、昨年初頭だけを考えてみても、すごく成長して学んだと思いましたが、今は学びに終わりがないと感じます。これから起きることを期待しながら、2026年も楽しみます。――2026年の覚悟と、新年を迎えておすすめしたいRIIZEの曲を教えてください。ショウタロウ:残りのツアーを無事に終えたいという気持ちが大きいです。2026年にはRIIZEとBRIIZE共に健康で、良いことがたくさんあればと思います。新年におすすめの曲は2月18日に発売される日本シングルのタイトル曲「All of You」です。後でたくさん聴いてください(笑)。ウンソク:今年はBRIIZEにより成熟した、素敵な姿だけを見せたいです。そのため、おすすめしたい曲は「Sticky Like」です。ソンチャン:いつか発売されるRIIZEのニューアルバムが、長い間記憶される名盤になるよう力を注ぎ、全ての活動に最善を尽くしたいです。新年におすすめの曲は「Odyssey」です。ウォンビン:2025年はどうしてか分かりませんが、時々自分が止まっているような感覚もありました。そのため2026年は高く飛びたいと思いますし、みんなに必ず見せたい気持ちがあるので、「Fly Up」をおすすめしたいです。ソヒ:2月に東京ドーム公演が予定されていますが、ただステージに立つのではなく、そこにいる観客の皆さんを全て魅了して、「RIIZEはこれからもっと大きなステージに立つ資格があるグループだ」という言葉が聞けるようにしたいと思います。僕は覚悟ができています。おすすめの曲は「Fame」です。アントン:自信もそうですが、自分自身が誇らしいと思う自分に少しでも近づきたいと思います。どんな姿なのかを悩みながら、様々な面で自分について知っていき、成長していきたいです。新年には「Oddysey」をおすすめしたいです。――2026年に最も楽しみにしていることは何ですか?ショウタロウ:すぐに予定されていることとしては東京ドーム公演です。子供の頃から夢見ていたステージで、その分、家族や友達も僕の公演を観たがっていたので、無事に終えられるようしっかり準備します。個人的には2025年、「ショウタロウのデザート」というコンテンツも撮影しましたが、2026年も様々なことにトライしてみたいです。ウンソク:毎年、自分に新しく起きることを楽しみにしています。それが何であっても楽しむ準備ができています。今年最初のスケジュールとして、サムスン電子の「ザ・ファースト・ルック」に参加しますが、ラスベガスは北米ツアーの時も行っていないですし、僕はゲームに興味がたくさんありますがゲーミングモニターの新製品を一足先に見られるということでドキドキしています。ソンチャン:最近感じていることですが、ステージをやっている瞬間ももちろん幸せですが、準備過程での期待と楽しさも本当に大きいと思うので、東京ドーム公演のため、本当にしっかり準備したいです。個人的には、笑うことがずっと増えたらいいなと思っています!ウォンビン:今年は赤い馬の年だそうですが、僕は午年生まれです(笑)。チームとしても個人的にも、情熱的でダイナミックなエネルギーをたくさんもらいたいです。RIIZEがどんなチームなのかを必ず証明する1年になればと思いますし、ソウルでのフィナーレ公演も楽しみです。僕にとってもRIIZEにとってもより意味のある年になるのではないかと思います。ソヒ:当然! 僕たちの東京ドーム公演と韓国でのフィナーレコンサートが一番楽しみです。他のアーティストの皆さんの公演を見るのも好きなので、機会があれば韓国と海外の様々な公演にも行ってみたいです。アントン:BRIIZEと一緒に記憶に残る瞬間を作りたいです! RIIZEが素敵な音楽とステージでより成長する1年にしたいですし、個人的にも音楽についてもっと勉強したいです。また、新年最初のスケジュールで「ザ・ファースト・ルック」に行くことになりましたが、少しだけですが新年をアメリカでメンバーと一緒に過ごせて嬉しいですし、ラスベガスでどんな経験ができるか楽しみです!

NCT DREAM、6thミニアルバム「Beat It Up」発売記念ポップアップを中国で開催…約17万人が来場
NCT DREAMの6thミニアルバム「Beat It Up」の発売記念ポップアップが中国で行われ、盛況裏に終了した。NCT DREAMの6thミニアルバム「Beat It Up」発売記念ポップアップは、中国QQ音楽と協業し、昨年11月~12月に中国の北京、上海、広州、成都、南昌、深セン、重慶の7都市にある大型ショッピングモール8ヶ所で順次開催され、合計17万人が訪れるなど熱い反応を得て、NCT DREAMの現地での人気とパワーを改めて実感させた。さらにNCT DREAMは昨年12月27日、上海の長橋ワンダープラザのポップアップにサプライズ訪問した。メンバーたちを一目見ようと大勢の現地ファンが現場に集まり注目を集めた。NCT DREAMはファンと近くで挨拶を交わし、フォトタイムを行うなど活発なコミュニケーションを続け、熱烈な反応を引き出した。またNCT DREAMは昨年12月に行われた「2025 KBS歌謡祭 GLOBAL FESTIVAL」「2025 SBS歌謡大典」「2025 MBC歌謡大祭典」に出演し、昨年発表した「BTTF」「CHILLER」「Beat It Up」のステージを披露し、確かなライブの実力と圧倒的なステージ掌握力で年末歌謡祭のフィナーレを飾った。「2025 KBS歌謡祭 GLOBAL FESTIVAL」では、壮大な群舞と衣装でノワールジャンルを彷彿とさせ、「2025 SBS歌謡大典」では高度の鉄格子パフォーマンスで話題を集めた。「2025 MBC歌謡大祭典」ではレトロコンセプトで異なる魅力をみせ、ステージごとに差別化された演出と完成度の高いパフォーマンスで現場の熱気を最高潮に引き上げた。NCT DREAMは1月8日~10日、大阪城ホールで「2025 NCT DREAM TOUR <THE DREAM SHOW 4 : DREAM THE FUTURE> in JAPAN」を開催する。

“バラードの皇帝”シン・スンフン、7年ぶりの日本公演が決定!2月ビルボードライブ横浜で開催
シン・スンフンの7年ぶりの日本公演「SHIN SEUNG HUN Premium Live in JAPAN ~after a long time~」が2月3日(火)、4日(水)にビルボードライブ横浜で開催される。デビュー35周年を迎え、12枚目のアルバムを出すなど、精力的に活動し続けるシン・スンフンの日本公演が決定した。映画「猟奇的な彼女」の主題歌『I Believe』の大ヒットで、韓国ではもちろん、日本でも多くのファンを持つ「バラードの皇帝」がビルボード横浜の舞台に立つ。2025年にはソウル・オリンピックホール公演を手始めに、釜山(プサン)や大邱(テグ)でも単独ライブを開催。香港で開催された「2025 MAMA AWARDS」では、韓国の音楽を世界に発信してきた立役者としてプレゼンターに抜擢されるなど注目が集まる中、7年ぶりに日本のファンの前でも美声を披露することになる。■公演概要「SHIN SEUNG HUN Premium Live in JAPAN ~after a long time~」公演日:2026年2月3日(火)、4日(水)公演時間(両日):・1st 16:30開場 / 17:30開演(約75分)・2nd 19:30開場 / 20:30開演(約75分)会場:ビルボードライブ横浜・みなとみらい線「馬車道」駅 2a出口から直結 徒歩5分・JR「桜木町」駅から 徒歩10分 料金:SS席:¥17,000 / S席:¥16,000 / A席:¥13,000 (全席指定・税込)>>チケットなど、公演の詳細はこちら

ALPHA DRIVE ONE、1stミニアルバム「EUPHORIA」FREAK ALARMバージョンのコンセプトフォト&フィルムを公開
ALPHA DRIVE ONEが、公式デビューに向けて勢いを増している。ALPHA DRIVE ONEは昨日(3日)から本日(4日)にかけて公式SNSを通じて、1stミニアルバム「EUPHORIA」のFREAK ALARMバージョンのコンセプトフィルムとコンセプトフォトを順次公開した。公開されたFREAK ALARMバージョンのコンセプトフィルムは、8人のメンバーたちが謎の影と向き合うエピソードを収めている。TV画面の中に閉じ込められた影から手の影、キャラクターシルエットの影まで、メンバーたちと様々な形の影がウィットに溢れる形で絡み合い、神秘的な雰囲気を完成させる。最後の瞬間には強烈なアラーム音が響き渡り、これから繰り広げられるALPHA DRIVE ONEのデビューアルバムへの期待感を一層高めている。続いて公開されたFREAK ALARMバージョンのコンセプトフォトは、ラフな背景の中で躍動的なアクティングとワークウェアを応用したスタイリングが調和を成し、ALPHA DRIVE ONE独自の色彩豊かなムードを演出した。強烈な眼差しとクールな表情を見せる8人のメンバーが自分自身との熾烈な戦いに向き合う瞬間を捉えると同時に、そのエネルギーが一つに集まって一つのチームの一員の存在感を鮮明に浮かび上がらせる。ALPHA DRIVE ONEがデビューアルバムであり1stミニアルバム「EUPHORIA」のタイトル曲「FREAK ALARM」でどのようなメッセージとパフォーマンスを披露するのか、注目が集まっている。ALPHA DRIVE ONEの1stミニアルバム「EUPHORIA」は、それぞれの方法で夢に向かって進んでいた8人のメンバーの旅路が一つのチームとして完成する瞬間を込めている。長い準備の末に迎えた始まりの感情と輝かしい歓喜(EUPHORIA)を、ALPHA DRIVE ONEならではのエネルギーとストーリーで表現する。2026年最初にデビューするK-POPグループとして活動を控えているALPHA DRIVE ONEは、12日に1stミニアルバム「EUPHORIA」で公式デビューする。ALPHA DRIVE ONE 'EUPHORIA' Concept Photo (FREAK ALARM ver.) ALPHA DRIVE ONE (알파드라이브원) THE 1ST MINI ALBUM 【EUPHORIA】 ➫ 2026.01.12 6PM (KST)💿 Pre-Save Nowhttps://t.co/hP6fAGiap5#ALPHADRIVEONE #ALD1 #알파드라이브원 #EUPHORIA #ALPHADRIVEONE_EUPHORIA pic.twitter.com/NwSZtgUnXH— ALPHA DRIVE ONE (@ALD1_official) January 3, 2026 ALPHA DRIVE ONE 'EUPHORIA' Concept Photo (FREAK ALARM ver.) ALPHA DRIVE ONE (알파드라이브원) THE 1ST MINI ALBUM 【EUPHORIA】 ➫ 2026.01.12 6PM (KST)💿 Pre-Save Nowhttps://t.co/hP6fAGiap5#ALPHADRIVEONE #ALD1 #알파드라이브원 #EUPHORIA #ALPHADRIVEONE_EUPHORIA pic.twitter.com/RvYNVBewoj— ALPHA DRIVE ONE (@ALD1_official) January 3, 2026 ALPHA DRIVE ONE 'EUPHORIA' FREAK ALARM by LEOALPHA DRIVE ONE (알파드라이브원) THE 1ST MINI ALBUM 【EUPHORIA】 ➫ 2026.01.12 6PM (KST)💿 Pre-Save Nowhttps://t.co/hP6fAGiap5#ALPHADRIVEONE #ALD1 #알파드라이브원 #LEO #리오#EUPHORIA #ALPHADRIVEONE_EUPHORIA pic.twitter.com/fpLJ0zMLxh— ALPHA DRIVE ONE (@ALD1_official) January 2, 2026

チュウ、初のソロフルアルバム「XO, my cyberlove」新たな予告イメージを公開
チュウが、白黒映像の中の一場面のように捉えられた。本日(4日)、所属事務所ATRPは公式SNSを通じてチュウの初のフルアルバム「XO, My Cyberlove」の新しい予告イメージを公開し、カムバックへの期待を高めた。公開された予告イメージは、SNSにアップロードされた映像が止まったような画面の下に、コメント欄が一緒に映し出された独特な構成で注目を集めた。白黒の画面の中にはチュウがある男性を抱きしめている姿が収められており、誰かの記憶を具現化したかのような切なく温かいムードが伝わってくる。特に映像の下に配置されたコメント形式のテキストは、愛という感情を理解しようと努めるような混乱と慎重な告白を、デジタル的な視点で捉えている。一緒に公開された他の予告イメージでは、チュウがホワイトカラーのワンピースにニット素材の帽子を合わせ、自然の中でポーズを取っている姿が収められた。温かい質感のスタイリングが目を引く。チュウの初のフルアルバム「XO, My Cyberlove」は、現実と仮想が重なる時代の中で変化する関係の形態を繊細に捉えた作品だ。デジタル信号でつながる愛の感情を彼女ならではのボーカルと感性で表現し、現代的なラブストーリーを描き出す予定だ。チュウの初フルアルバム「XO, My Cyberlove」は、7日午後6時に各音楽配信サイトを通じてリリースされる。CHUU The First Album 🎧2026.01.07 6PM (KST)The best hug I can give <3💙CYBERLOVE ARCHIVES#CHUU #츄 #XOMyCyberlove pic.twitter.com/bwFvihg4K7— CHUU (@chuu_atrp) January 3, 2026

ENHYPEN、7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」第3章のスチールカットを公開
ENHYPENの7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」の3番目のチャプター「Stealer」のスチールが昨日(3日)、所属事務所BELIFT LABの公式SNSを通じて公開された。「Stealer」チャプターは、追われる新世代でありながらも全速力で疾走する瞬間に湧き上がるアドレナリンを表現している。暗く不安な雰囲気ではなく、禁断を破った者たちのスリリングな解放感と躊躇のないエネルギーを再解釈して見せている。ENHYPENの躍動的なポーズと表情が、見る者に爽快感を届ける。メンバーたちは走っている最中にも遊び心のある微笑みを浮かべ、軽快な魅力を披露している。生動感が感じられる構図は、7人のヴァンパイアの自由奔放な姿を感覚的に捉え、視線を集めた。。ENHYPENは全4つのチャプター映像シリーズを通じて、新譜の確かなストーリーを予告している。逃避行の始まりを告げた「No Way Back」、砂漠で咲いたロマンスを描いた「Big Girls Don't Cry」、そして逃避行の爽快感を込めた「Stealer」まで、段階的に高まっていくストーリーテリングは、ヴァンパイアの恋人たちの物語への没入度を最高潮に引き上げた。恋人の逃避行が予想外の危機に直面する中、8日午後に公開される最後のチャプター映像に関心が集まっている。ENHYPENは、16日午後2時に7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」を発売し、罪悪をモチーフにした新シリーズ「THE SIN」の幕を開ける。このアルバムは、人間とヴァンパイアが共存する社会の禁忌を破り、愛の逃避を敢行した恋人の物語を盛り込んでおり、トラックと歌詞、サウンドが緻密に連結されたコンセプトアルバムとして期待を集めている。#ENHYPEN 'THE SIN : VANISH' Still <Stealer>#엔하이픈 #THE_SIN_VANISH #EN_Stealer pic.twitter.com/U8HUYDYLEZ— BELIFT LAB (@BELIFTLAB) January 3, 2026

ZEROBASEONE ハン・ユジン、20歳を記念して「BOYS PLANET」のミッション曲をカバー…新たな魅力を披露
ZEROBASEONEのハン・ユジンが輝く20歳として新年のスタートを切った。ハン・ユジンは最近、成人式プロジェクト「YUJINI Twenty」に突入し、スケジューラー公開を皮切りに、グラビア、MD、カバー映像まで多彩なコンテンツを披露しながらクール&プリティな魅力を放った。まず、ファッション誌「Allure Korea」のデジタルカバーを飾った。深まった雰囲気の中、彼はシックでありながらも内に秘めた20歳のビジュアルで深い余韻を残した。またMnet「BOYS PLANET」のミッション曲だった「Over Me」のカバー映像をソロで披露し、ファンたちの熱い反応を引き出した。シンセサウンドが印象的な曲と、ハン・ユジンの魅惑的でありながらも柔らかなダンスラインは、セクシーな魅力を最大化した。それだけでなく、ハン・ユジンは20歳を記念したMDを自ら企画し、多彩な魅力をプレゼントした。これ以外にも、今年で20周年を迎えたtvNのスペシャルID映像も公開し、特有のフレッシュな魅力で肯定的なエネルギーを伝えた。ハン・ユジンは「僕にとってトゥエンティとはときめき」と語り、同い年のtvNの歩みにも期待を寄せた。特に、彼は8人のメンバーの兄たちと一緒に「うちの末っ子」と書かれたTシャツをお揃いで着て、グループ写真を撮影し、ほのぼのとした雰囲気を醸し出した。このように、ハン・ユジンはファンのニーズをしっかりと汲み取った成人式プロジェクト「YUJINI Twenty」を通じて、これまで見ることのできなかった新たな魅力を披露し、並外れたファン愛を改めて証明した。 View this post on Instagram A post shared by ZEROBASEONE (@zb1official) View this post on Instagram A post shared by ZEROBASEONE (@zb1official)※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。

H1-KEY、ニューシングル「世の中は映画みたいじゃない」を1月5日にリリース!コンセプトフォト公開
H1-KEYが、温かな感性の新曲で慰めを届ける。H1-KEYは先月30日から3日まで4回にわたり、ニューシングル「世の中は映画みたいじゃない」の個人コンセプトフォトをすべて公開した。公開されたコンセプトフォトでは、H1-KEYが白い雪が舞う窓の外の風景を眺めながら、温かな雰囲気を醸し出している。ソイは清らかな眼差しと手を包み込むポーズで温かさを伝え、リイナは爽やかなアップヘアで愛らしい魅力をアピールした。フィソは可憐なジェスチャーと穏やかな微笑みで温もりを届け、イェルは明るい表情で見る人にポジティブなエネルギーをプレゼントした。また別のカットでは、H1-KEYのより落ち着いた自然な雰囲気が、寒さを溶かすヒーリングを誘う。彼女たちはそれぞれの個性を込めた表情演技はもちろん、眩しいビジュアルケミストリー(相手との相性)でもファンの心を掴んだ。H1-KEYがデビュー4周年記念日に合わせて披露する新曲「世の中は映画みたいじゃない」は、温かい冬の情趣を表現したR&Bダンス曲だ。先月31日に開催された年越しイベント「2026カウントダウンショー LIGHT NOW」でステージを先行公開し、ファンから好評と余韻を同時に引き出した。彼女たちは、前作である4thミニアルバム「Lovestruck」のタイトル曲であり、サマーソング「夏だった」で、イギリスの音楽雑誌NME、アメリカのビルボードが選定した「2025年最高のK-POP 25選」、アメリカのエンタメメディア「ハリウッド・リポーター」が発表した「2025年最高のK-POP 40選」のTOP10に相次いで進入し、グローバルな影響力を証明した。また別の季節を迎えて戻ってくるH1-KEY流ウィンターソング「世の中は映画みたいじゃない」で、音楽的な立ち位置をより確固たるものにする見通しだ。温かいメッセージで慰めを届けるH1-KEYの新曲「世の中は映画みたいじゃない」は、5日午後6時に各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

チュウ、初のソロフルアルバム「XO, my cyberlove」意味深な予告映像を公開
チュウが、誰かの視線をプロンプトで移したイメージの中の人物として登場した。本日(3日)、所属事務所のATRPは公式SNSを通じて、チュウの初のフルアルバム「XO, My Cyberlove」の新しい予告映像を公開し、アルバムの世界観に対する期待を一層高めた。公開された予告映像は、書店を背景に本を読むチュウの姿を収めており、独特な雰囲気を醸し出している。映像は滑らかに繋がるというよりは、連続したイメージが貼り付けられたような機械的な流れで展開され、画面上には画像生成AIのプロンプトを連想させる英語の文章がコンピューター画面の形で登場し、目を引いた。プロンプト画面内の文章は、チュウと思われる人物のスタイリングや雰囲気、空間の光や感情状態などを説明するように並べられ、1つの場面を言語で入力してイメージとして具現化する過程を思い起こさせる。これは書店で出会った1人の少女についての記憶と想像をプロンプトで移した後、その言語がイメージとして生成される過程を具現化した演出として解釈される。特に、アナログ的な空間である書店とデジタル言語で構成された文章、そして機械的なリズムの画面演出が調和し、現実と仮想、人間の記憶と生成されたイメージが交差する感覚的な場面を完成させた。彼女は抑制された表情と落ち着いた演技で感情を直接的に表すよりは、誰かの視線の中で具現化された人物のように登場し、これから繰り広げられる物語に対する期待を高めている。チュウの初のフルアルバム「XO, My Cyberlove」は、現実と仮想が重なる時代の中で変化する関係の形態を繊細に捉えた作品だ。デジタル信号で繋がる愛の感情を彼女ならではの存在感あるボーカルと感性で表現し、現代的なラブストーリーを描き出す予定だ。チュウの初フルアルバム「XO, My Cyberlove」は、7日午後6時に各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

idnttの2番目のユニット、2ndミニアルバム「yesweare」を1月5日にリリース!コンセプトフォト公開
超大型ボーイズグループidnttに対する期待が高まっている。所属事務所のMODEHAUSは本日(3日)午前0時、idnttの公式SNSを通じて、2番目のユニットyesweareの2ndミニアルバム「yesweare」のコンセプトフォトを公開し、K-POPファンの視線を集中させた。公開されたコンセプトフォトは、ストリートムードからその背景を室内に移し、一層特別な雰囲気を誕生させた。グループとユニットカットでは、まもなくファンと会うyesweareの調和を見ることができる。個人カットでは、各自の個性と魅力が光を放ち、期待を引き上げた。特に、先立って披露されたidnttの1番目のユニットunevermetのさらにアップグレードされた姿はもちろん、yesweareを完成させる新メンバーたちのビジュアルまで加わり、彼らの登場に特別な関心が続いている。idnttは、MODEHAUSが披露する新しいボーイズグループで、unevermetを皮切りにyesweareを経て、24人の完全体itsnotoverまで、その世界を段階的に広げながらファンと会う。その中で2番目のユニットyesweareは、5日に2ndミニアルバム「yesweare」を発売し、タイトル曲「Pretty Boy Swag」で本格的な活動に乗り出す。そして同日午後8時、ソウル龍山(ヨンサン)区ブルースクエアSOLトラベルホールでショーケースを開き、輝かしい一歩を踏み出す。yesweareのニューアルバムには、タイトル曲「Pretty Boy Swag」の他にも、強烈なエレクトロニックサウンドが際立つ「BOYS」、yesweareのアイデンティティを感じることができる「Yes We Are」、エレクトロニックダンスミュージックベースの「Rage Problem」が特別な魅力で耳を刺激し、ジャッキングハウスジャンルの「Moon Burn」などが収録されている。yesweareの誕生を知らせる2ndミニアルバム「yesweare」は、5日午後6時に各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

DAY6 ウォンピル、ソロ曲「Wish」を1月7日にリリース!予告映像が公開
DAY6のウォンピルが、新年を迎えて新しいソロ曲をリリースする。昨日(2日)、DAY6の公式SNSには「essential;の新しい音楽プロジェクト、essential; studio その最初の主人公はまさにDAY6のウォンピル」という文章と共に予告映像が公開された。これによると、ウォンピルは1月7日午後6時、各音楽配信サイトを通じて新曲「Wish」を発売する。31秒の予告映像を通じて先行公開された新曲の一部には、ウォンピル特有の清らかなボーカル、しっかりとした高音が込められており、完成曲への期待を高めている。ウォンピルは新曲公開に先立ち、2日午後10時に韓国で放送されたKBS 2TV「THE SEASONS-10CMのよしよし」に出演した。この日の放送では、2022年2月に発売した初のソロアルバム「Pilmography」の収録曲「幸運を祈って」と「Unpainted canvas」などのステージを披露した。DAY6は昨年、デビュー10周年を記念して5月にデジタルシングル「Maybe Tomorrow」を皮切りに、9月に4thフルアルバム「The DECADE」、12月にクリスマススペシャルシングル「Lovin' the Christmas」を相次いで発売した。バンドというアイデンティティに合わせ、全国ツアーを始めとして、5月のKSPO DOME(オリンピック体操競技場)コンサート、8月の韓国国内のバンドとして初のスタジアム公演、12月の年末コンサートなど、公演も活発に展開した。彼らは今年も変わらず、良い音楽と良い公演に重点を置いた歩みを続けていく見通しだ。まず、DAY6は1月17日に香港、24日にマニラ、31日にクアラルンプール、4月に東京、6月に神戸で「The DECADE」ツアーの一環として単独公演を開催する。2年連続で展開する全国ツアーにも熱い関心と期待が集まっている。DAY6は2月7日と8日に、大邱(テグ)EXCOを皮切りに、3月14日と15日に光州(クァンジュ)、3月21日と22日に大田(テジョン)DCCコンベンションセンター、5月16日と17日に釜山(プサン)BEXCOで単独コンサートを開き、MY DAY(ファンの名称)を訪ねていく計画だ。




