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韓国ロック界のレジェンド JAURIM(紫雨林)2025年に続き 日本単独コンサート開催決定
ぴあ株式会社 韓国の生ける伝説・JAURIM(紫雨林)が8月再来日!最新アルバム楽曲も日本初披露へ! 韓国ロック界の至宝・JAURIM(紫雨林)による日本単独コンサート『JAURIM CONCERT in JAPAN 2026 ~LIFE! X TOKYO~』が、2026年8月29日(土)にVeats Shibuyaにて開催される。 1997年のデビュー以来、約30年にわたり本国の第一線でトップを走り続けてきたJAURIM。文学的な歌詞と唯一無二の歌声で、主要音楽フェスのヘッドライナーを総なめにするなど、韓国国内で今なお絶大な人気を誇るモンスターバンドだ。2025年に開催された日本公演でも、圧倒的なバンドサウンドと圧巻のステージパフォーマンスで、日本のロックファンを熱狂の渦に巻き込んだ。 前回の公演では、ボーカルのキム・ユナが「日本のファンへメッセージをより深く届けたい」と自ら翻訳した歌詞カードを配布し、大きな反響を呼んだ。 満を持しての再来日となる今回のステージでは、ライブの定番曲「Hey Hey Hey」や幻想的な「Magic Carpet Ride」、そしてドラマのタイトルモチーフとなり多くのK-POPアーティストにもカバーされ続ける名曲「Twenty-Five, Twenty-One(2521)」などの代表曲はもちろん、最新アルバムの収録曲も日本初披露予定。時代を超えて愛される名曲から、常に進化を続ける彼らの“現在地”までを一度に体感できる、特別な日となる。 チケットは、チケットぴあにて6月19日(金)18:00から最速先行が開始となるほか、本国ファンのために、韓国チケット販売サイトNOLチケットでも販売される。(詳細は https://nol.interpark.com/ を確認)さらに、アップグレードチケットの販売も予定しており、優先入場に加え、メンバーとの握手会およびGroup撮影会への参加特典が用意される予定だ。韓国ロック界のレジェンドが再び日本のステージに帰ってくる。約30年にわたり築き上げてきた音楽の歴史と、今なお色褪せることのない情熱を体感できる貴重な機会となるだろう。 【イベント情報詳細】 『JAURIM CONCERT in JAPAN 2026 ~LIFE! X TOKYO~』 開催日時 : 2026年8月29日(土)<昼公演> 開場 14:30 / 開演 15:00 <夜公演> 開場 18:00 / 開演 18:30 会場 : Veats Shibuya (東京都渋谷区宇田川町33−1 グランド東京渋谷ビルB1・B2) 出演 : JAURIM(紫雨林) キム・ユナ(Vo.)/イ・ソンギュ(Gt.)/キム・ジンマン(Ba.) 【チケット価格】 ◆一般チケット : 9,900円(税込) ※お一人様1公演4枚まで ※別途ドリンク代(600円)あり ◆アップグレードチケット : 3,800円(税込) <アップグレード特典内容> 優先入場、握手会&Group撮影会 ※アップグレードチケットは、後日抽選での受付を予定しております。(後日発表) ※アップグレードチケットは、一般チケットをご購入された方のみお申込み可能です。一般チケットをご購入されていないお客様のお申込みは、無効(落選)となります。 席種 : スタンディング (整理番号付) 【チケット発売情報】 ◆ぴあ最速先行 2026年6月19日(金)18:00 ~ 6月28日(日)23:59 ※抽選 ◆ぴあプレリザーブ 2026年7月2日(木)18:00 ~ 7月12日(日)23:59 ※抽選 ◆ チケットぴあ(日本): https://w.pia.jp/t/jaurim-26-japan/ ※一般チケットの購入URLです。(アップグレードチケットは別のURLとなります。後日発表予定。) ◆ NOLチケット(韓国) サイト : https://nol.interpark.com/ NOLチケット顧客センター : 1544-1555(9:00~18:00) 主 催 : ぴあライブクリエイティブ(株) 制作/運営 : ぴあライブクリエイティブ(株) 協 力 : NOL ENTERTAINMENT ◆ 公演に関するお問い合わせ ライブインフォメーション : 0570-017-230(平日 12:00~15:00) ※車椅子スペースあり ※未就学児童入場不可 ※写真動画撮影・録音禁止 ※本人へのプレゼント直接渡し不可・プレゼントボックス無し 企業プレスリリース詳細へ

BTS、新曲「Come Over」オリコン週間デジタルシングルランキングで1位獲得!
6月12日、13日にワールドツアー「BTS WORLD TOUR ARIRANG' IN BUSAN」の韓国・釜山(プサン)公演を開催したBTS(防弾少年団)の新曲「Come Over」が、6月17日発表の最新「オリコン週間デジタルシングル(単曲)ランキング」で1位に初登場。2021年7月19日付での「Permission to Dance」以来、4年11ヶ月ぶり、自身通算4作目のデジタルシングル1位【※】を獲得。初週DL数は1.1万DL(11,134DL)。彼らの最新アルバム「ARIRANG」のDeluxe Vinyl盤にのみ収録されていた本作は、メンバーのSUGAがプロデュースに参加している。BTSは6月13日に発表された国内最大規模の国際音楽賞「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」において、「最優秀K-POPアーティスト賞」を受賞した。【※】BTSの「週間デジタルシングル(単曲)ランキング」1位獲得ほか作品は「Film out」「Butter」「Permission to Dance」オリコン調べ/2026年6月22日付/集計期間:2026年6月8日(月)~6月14日(日)

&TEAMからSnow Manまで続々!「THE MUSIC DAY 2026」第2弾出演アーティスト公開
「THE夏!THEライブ!THE MUSIC DAY!」第2弾出演アーティストが解禁となった。総勢60組を超える豪華アーティストが、この夏のはじまりを盛り上げる、見どころ満載の9時間半LIVEをお届け。昨年の11月にメジャーデビュー10周年イヤーに突入し、自身の19曲がストリーミング再生回数1億回を突破している日本を代表するシンガーソングライター、あいみょんの出演が決定。あいみょんが「THE MUSIC DAY」に出演するのは5年ぶりとなる。昨年末には京セラドーム、そして今年1、2月には東京ドームでの全6公演を大成功におさめ、新体制2年目も大躍進中。「timeleszファミリア」をはじめ、バラエティ番組での活躍でお茶の間でも人気爆発中のtimeleszも出演。今年4大ドームツアーを大成功させ、5月に8周年を迎えたKing & Prince。アーティストとしての活動にとどまらず、ドラマや映画では俳優としても大活躍を見せ、圧倒的なスター性を放ち続ける2人が、今年も「THE MUSIC DAY」で熱いパフォーマンスを披露する。昨年、国立競技場&日産スタジアムでのライブを大成功させ、今年4月にリリースしたシングル「BANG!! / SAVE YOUR HEART / オドロウゼ!」が、上半期の各セールスチャートで首位を獲得するなど、高いパフォーマンス力×圧倒的個性で大躍進が止まらないSnow Manの出演も決定。さらに、世界で大人気のアイスショー「ディズニー・オン・アイス」が昨年に引き続き「THE MUSIC DAY」に登場。ディズニーキャラクターが氷上を舞う夢と魔法のステージを「THE MUSIC DAY」特別バージョンで豪華アーティストと一緒にお届け。ミラノ・コルティナ冬季五輪のフィギュアスケート女子シングルおよび団体で銀メダルを獲得した坂本花織が、「THE MUSIC DAY」氷上ナビゲーターに就任。視聴者をディズニーの音楽とスケートの魅力が詰まった夢の世界へ案内する。また、「Go in Blind(月狼)」では初のミリオンを達成し、その後韓国でもミリオン突破するという、日本アーティスト初の快挙を達成した&TEAMと、「とくべチュ、して」がストリーミング累計1.7億回再生を突破し、TikTokでの総再生回数でも22億回再生を突破した、指原莉乃プロデュースによるアイドルグループ=LOVEの2組が、今年2月にオープンしたばかりの大人気新施設「ポケパーク カントー」からスペシャルパフォーマンスを披露。ポケモンたちとのカッコイイ&カワイイ、この日限りのコラボパフォーマンスは必見だ。フィギュアスケートにとって結果を大きく左右するほど大切な要素である「音楽」。スケート×音楽への思いを、今年の冬季五輪で金メダルを獲得したりくりゅうペアこと、三浦璃来&木原龍一に、「THE MUSIC DAY」総合司会の櫻井翔がインタビュー。さらに、りくりゅうペアの2人に、あるアーティストから音楽のサプライズプレゼントも!?「高嶋ちさ子に音楽についての夢や悩みを聞いてほしい!」そんな思いで全国から集まった6組の音楽人たちに、高嶋ちさ子が本気のアドバイスも。さらに「クラシック音楽をもっと世の中に広めたい!」という夢を持ち、数々のコンクールでも受賞歴を持つバイオリニストの近藤兄弟<兄・瑠伊(13歳)&弟・蓮(11歳)>と、高嶋ちさ子がこの日限りのスペシャルセッションを披露する。他にもINI、海援隊、かりゆし58、Travis Japan、緑黄色社会など、豪華アーティストが出演する。なお、「THE MUSIC DAY」第3弾出演アーティストは、次回6月23日(火)放送の「夜の音」の中で発表される。「THE MUSIC DAY」でしか見られない、さらなるスペシャル企画も解禁予定だ。■放送情報「THE MUSIC DAY 2026」放送日時:2026年7月4日(土)13:30~22:54場所:幕張メッセ総合司会:櫻井翔MC:羽鳥慎一、バカリズム、水卜麻美(日本テレビアナウンサー)ネクストゲート進行:市來玲奈(日本テレビアナウンサー)<出演アーティスト>IVE、INI、アイナ・ジ・エンド、あいみょん、=LOVE、&TEAM、海援隊、かりゆし58、CUTIE STREET、King & Prince、kurayamisaka、SUPER BEAVER、SixTONES、Snow Man、timelesz、Travis Japan、中島健人、なにわ男子、Number_i、NiziU、NEWS、HANA、BE:FIRST、日向坂46、マルシィ、M!LK、山崎育三郎、緑黄色社会<特別企画>坂本花織、高嶋ちさ子、三浦璃来&木原龍一■関連リンク「THE MUSIC DAY 2026」公式X「THE MUSIC DAY 2026」公式Instagram

QWER、アニメ「盗掘王」のエンディング曲を歌唱!希望に満ちたメッセージに注目
QWERが、希望に満ちた青春の感動を歌い上げた。7月8日よりフジテレビ「B8thation」ほかにて放送開始される「盗掘王」のエンディング曲「To Be Continued」は、13日に行われた「盗掘王」ワールドプレミア先行上映会にて、アニメーション第1話の一部として公開された。「To Be Continued」は「次の回へ続く」という意味のように、今は不安に見える1日であっても、私たちの物語は終わらず、希望に満ちた明日を作り続けていくというメッセージを込めている。QWERは「本当にありがたいことに、アニメ『盗掘王』のオープニングに続き、エンディングでも私たちQWERがご挨拶させていただくことになりました。カリスマ性あふれるオープニング曲『SHOW DOWN』とは異なり、エンディング曲の『To Be Continued』は、爽やかさと輝かしい明日を期待させるような胸の高鳴りが魅力的な楽曲です。『つづく』というタイトルの意味のように、毎話視聴者の皆様の心をワクワクさせるアニメ『盗掘王』のストーリーにも、ぜひ多くの関心をお願いいたします」とコメントした。「盗掘王」のオープニング曲「SHOW DOWN」とエンディング曲「To Be Continued」の両方に参加し、改めて圧倒的な人気を証明したQWER。幅広い音楽的スペクトルを示した彼女たちは、韓国を代表するガールズバンドとして歩みを続けていく予定だ。・QWER、フジテレビで7月より放送のアニメ「盗掘王」オープニングテーマを歌唱!・QWER、タイトル曲「CEREMONY」MV公開ファンタジー童話のような演出に注目

SEVENTEEN ディエイト&バーノンのユニットV8、1stミニアルバムのトラックリスト公開
SEVENTEENの新ユニットV8(ディエイト、バーノン)が、タイトル曲「singasong」でクリエイティブ・デュオとしての真価を発揮する。V8は16日、SEVENTEENの公式SNSとグローバルスーパーファンプラットフォームWeverseに、1stミニアルバム「V8」のトラックリストを掲載した。これによると、新作には「singasong」をはじめ、「Friend」「BEAT」「mia」「coloring」「girlsnboys」「8DM」、デジタル音源限定で公開される「rat race」まで、計8曲が収録される。「singasong」はハイパーポップをベースにしたエレクトロニック曲だ。V8とドイツ出身のプロデューサー兼DJ Mechatokが共同で作曲し、ダンサブルなサウンドを完成させた。K-POPのメインストリームを牽引してきたディエイト、バーノンと、ヨーロッパのエレクトロニックミュージックシーンで注目を集めるMechatokの実験的なコラボレーションに、世界中のリスナーの期待が高まっている。収録曲「girlsnboys」も豪華なクレジットで注目を集めている。米国最高権威の「グラミー賞」で14冠に輝いた世界的アーティスト、Pharrell Williamsが作詞・作曲・プロデュースに参加した。SEVENTEENと長きにわたりタッグを組んできた歌手兼プロデューサーのBUMZUも力を貸した。V8は、グローバルなサブカルチャーシーンを牽引するプロデューサーたちと手を組み、最も現代的なサウンドを完成させた。彼らは8曲中6曲を共同で作詞・作曲しただけでなく、それぞれのソロ曲の制作も主導した。ディエイトは、Alice Longyu Gao、DPR CREAM、DPR ARTICらと意気投合し、「8DM」を披露する。バーノンは、「韓国大衆音楽賞」を2度受賞したKIRARA、ハン・ジョンインらと共に「mia」を制作した。今月29日に発売される「V8」は、過ぎ去った時間の中で経験した迷い、混乱、そしてその中で見つけた回復と成長の瞬間を、「消耗された青春」というテーマで表現したアルバムだ。これに先立ち、ティーザーフィルムと「RATS NEST」バージョンのコンセプトフィルムを通じて新曲の一部が公開され、フルバージョンへの関心を高めた。彼らは来る18日、新しいミニアルバムに関連した別のコンテンツを公開する予定だ。単独公演も予定されている。V8は7月11~12日、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市のKINTEX第1展示場1ホールで「2026 VERNON THE 8 LIVE - GOYANG」を開催する。彼らはSEVENTEENのユニットとして初めてスタンディング公演を行う予定だ。同月17~19日には香港のアジアワールド・エキスポホール10を訪れ、現地のファンと会う。

BOYNEXTDOOR、1stフルアルバム「HOME」がオリコン週間アルバムランキングで1位に!通算4作目
6人組ボーイズグループBOYNEXTDOORの最新アルバム「HOME」が、6月16日発表の最新「オリコン週間アルバムランキング」において、1位に初登場。(オリコン調べ(2026年6月22日付:集計期間:2026年6月8日~6月14日)「No Genre」(2025年5月26日付)以来、通算4作目の1位を獲得した。初週売上は15.9万枚。タイトル曲「VIRAL」には、BOYNEXTDOORの音楽がより多くの人に届いてほしいという願いが込められている。別れた相手を音楽で引き留めようとする気持ちを描いた歌詞や、「俺の著作権を懸けるよ」といったアーティストならではの表現が印象的な楽曲となっている。そのほか、練習生時代のエピソードを題材にした「06070」、家族へ伝えたい思いを歌詞に込めた「Forever You」などが収録されている。

DAILY:DIRECTION、デビュー後初のカムバックを予告!ユニークな映像を公開
新人ボーイズグループDAILY:DIRECTIONが、デビュー後初となるカムバックに向けたカウントダウンに突入した。DAILY:DIRECTIONは6月15日午後6時、公式SNSに「DD, what's going on?!」というタイトルの映像を公開し、初のカムバックのニュースを知らせた。いわゆる「予告の予告」にあたる短い映像で、本格的な活動に先駆けて雰囲気を盛り上げるための最初のシグナルだ。映像には、グループ特有のキッチュなグラフィックの上で、メンバーを象徴するキャラクターたちが正体不明の列車に乗り込み、どこかへ向かう様子が収められている。目的地も路線も分からない構成を通じて、今回はどんな物語が繰り広げられるのか、好奇心を刺激している。今回のコンテンツは、今年2月のデビュー以来、初めて披露する新しいチャプターの出発点という点で意味深い。映像のいたるところには、今回のアルバムで扱われる世界観の手がかりが隠されており、公開直後からファンの間では「映像の中の記号の解釈」が活発に行われている。すべての情報がベールに包まれた状態で、ひとつひとつの手がかりがDAILY:DIRECTIONの描く新たなストーリーの方向性を予感させる。DAILY:DIRECTIONはODDWAVE所属の6人組ボーイズグループで、今年2月に1stシングル「ROOMBADOOMBA」でデビューし、グルーヴ感のあるサウンドとトレンディなパフォーマンスで、第5世代の新人の中でもカラーが際立つグループとして注目されてきた。「DAILY:DIRECTION」というグループ名には、「毎日の選択が積み重なり、それぞれの方向性を作っていく」というメッセージが込められている。𝗪𝗵𝗮𝘁'𝘀 𝗨𝗽 𝗡𝗲𝘅𝘁❓#DAILYDIRECTION #DD #데일리디렉션 pic.twitter.com/ex8MIzvqUX— DAILY:DIRECTION (@_official_DD) June 15, 2026

韓国ボーイズグループTEEN TOPのメンバーNIELが来日 4th Single「California」発売記念イベントを東京で開催
株式会社trendMe NIELが7月20日~22日で「NIEL 4th Single California in TOKYO」を開催!カフェイベント、ファンミーティング、浴衣姿でのアフタートークショーまで多彩な企画を実施 「NIEL 4th Single California in TOKYO」イメージ 韓国ボーイズグループ TEEN TOPのメンバーとして、そしてソロアーティストとしても活動を続けるNIELが、4th Single「California」の発売を記念し、東京で3日間にわたる来日イベント「NIEL 4th Single California in TOKYO」を開催する。 NIELは、TEEN TOPのメンバーとして長年にわたり国内外のファンから支持を集めてきたアーティスト。メインボーカルとしても知られる独自の声色、感情を丁寧に届ける表現力、ステージ上での存在感に加え、ソロ活動を通じてさらに幅広い音楽性を見せてきた。 4th Single「California」の世界観とともに、NIELの現在の魅力を日本のファンに届ける今回の来日。東京で過ごす3日間は、NIELだけの音楽、パフォーマンス、そしてファンへの想いが詰まった、夏に相応しい熱いイベントとなりそうだ。 2026年7月20日(月)から7月22日(水)までのイベント期間、NIELをより近くに感じられる内容となっている。 気になる初日7月20日(月)は、東京・ひがいけポンドにて「SPECIAL CAFE EVENT」を開催。NIELがカフェ店員になってファンを迎えるという、温かく親しみやすい空間を共にできる貴重な日である。 7月21日(火)には、東京・シアターマーキュリー新宿にて「NIEL FANMEETING」を実施。初日とは異なり、NIELにしか表現できない圧巻のステージパフォーマンスからは目が離せないであろう。 7月22日(水)は、初めて浴衣姿で登場するというお楽しみのトークショーが予定されており、日本の夏ならではの雰囲気の中、NIELとファンが思い出を刻む素敵な最終日となりそうだ。さらにアルバムサイン会やMeet & Greetなどの抽選イベントも同日開催する。 【NIEL 4th Single California in TOKYO 開催概要】 ■ DAY 1 日程:2026年7月20日(月) 会場:東京 ひがいけポンド 内容:SPECIAL CAFE EVENT / 特典会 1部:15:00 START 2部:16:45 START 特典会:18:30 START ■ DAY 2 日程:2026年7月21日(火) 会場:東京 シアター・マーキュリー新宿 内容:特典会 / NIEL FANMEETING 特典会:14:00 START NIEL FANMEETING:19:00 START ■ DAY 3 日程:2026年7月22日(水) 会場:東京 シアター・マーキュリー新宿 内容:アルバムサイン会 / Meet & Greet / アフタートークショー / 特典会 アルバムサイン会:13:00 START Meet & Greet:15:00 START アフタートークショー:17:30 START 特典会:18:30 START ※イベント詳細、参加方法、チケット情報、注意事項は、NATURE SPACE Japan公式ホームページにて。 https://naturespacejapan.com/23/?q=YToxOntzOjEyOiJrZXl3b3JkX3R5cGUiO3M6MzoiYWxsIjt9&bmode=view&idx=171538995&t=board ■ NIEL プロフィール 韓国ボーイズグループ TEEN TOPのメンバーでメインボーカルを務めている。そしてソロアーティストとしても活動中。甘く繊細な歌声と圧倒的な歌唱力で、韓国のみならず日本を含む海外でも多くのファンに愛されている。ソロ活動では自身の世界観を確立させ、音楽とパフォーマンスを通じてNIELならではの魅力を届けている。 ■ お問い合わせ NATURE SPACE Japanカスタマー E-mail:customer.naturespace@gmail.com ※返信には24時間以上かかる場合がございます。 主催:NATURE SPACE Japan × 株式会社trendMe 企業プレスリリース詳細へ

元Weki Meki チェ・ユジョン、6月30日に2ndソロシングル「Perfect Target」をリリース
元Weki Mekiのチェ・ユジョンが、4年ぶりのソロカムバックを確定した。所属事務所のfantagioは本日(16日)、「チェ・ユジョンが30日午後6時に2ndソロシングル『Perfect Target』をリリースし、カムバックする」と明らかにした。チェ・ユジョンは2022年9月に発表した1stソロシングル「Sunflower」以来、約4年ぶりにソロとしてカムバックする。I.O.Iのデビュー10周年記念活動に続き、ソロカムバックまで決定し、活発な活動を予告している。「Perfect Target」は、一段と成長したアーティストとしてのチェ・ユジョンの姿を盛り込んだ作品だ。ボーカルとラップ、パフォーマンスまで確かな実力を証明してきたチェ・ユジョンが、さらに成熟した姿で自分だけのカラーを披露すると期待が高まっている。チェ・ユジョンは先月、I.O.Iとしてカムバックし「Suddenly」で活動した。「Suddenly」は音楽配信チャートで1位を記録し、人気を博した。ソロカムバックを通じて、I.O.Iの活動の勢いを維持していく予定だ。

JO1、9月にソウル公演が開催決定!昨年から規模を拡大して韓国のステージへ
4月に東京・大阪でドーム公演を開催し、7月19日(日)、20日(月・祝)にはバンテリンドーム ナゴヤでの追加公演も控えるJO1が、ドームツアーの熱気をそのままに、韓国・ソウルでの「JO1DER SHOW 2026ʻEIEN 永縁ʼ LIMITED EDITION IN SEOUL」の開催を発表した。本公演は、9月26日(土)、27日(日)の2日間にわたり、TICKETLINK LIVE ARENAにて開催される。JO1は昨年のワールドツアーで初の単独韓国公演を成功させており、規模を拡大し韓国のステージへと戻ってくる。4月のドーム公演から始まった「JO1DER SHOW 2026 ʻEIEN 永縁ʼ」は、7月のバンテリンドーム ナゴヤ公演、そしてソウル公演へと続いていく。秋には全米デビュー、10月には北米ツアーも控え、国内外で挑戦を続けるJO1。その歩みは、さらに世界へと広がっていく見通しだ。

NCT ユウタ、日テレ系「夜の音」で最新曲を今夜テレビ初披露!Snow Man 佐久間も絶賛する彼の魅力とは
今夜24時34分放送の音楽番組「夜の音 ーTOKYO MIDNIGHT MUSICー」に、NCT 127のユウタが登場。東方神起や少女時代を輩出した名門・SMメンターテインメント初の日本人アーティストであり、NCT 127のメンバーとして活躍するユウタ。Instagramのフォロワー数は850万人超え。世界が注目するアーティストの知られざる過去と、さらなる高みを目指す今を徹底解剖。2016年に韓国でデビューしたNCT 127。代表曲「Sticker」はアメリカビルボードの4つのチャートで1位を獲得。2024年には東京・大阪・名古屋の3大ドームツアーを敢行し、昨年はロサンゼルスやトロントなど14都市を巡るワールドツアーも開催。さらに、2年前から始めたソロ活動でもNCT 127とはひと味違う本格的なロックでファンを魅了し、大谷翔平や井上尚弥も名を連ねたことがあるForbes JAPANの「世界を変える30歳未満」の30人にも選出された。まさに今、世界中が熱い視線を向けるアーティスト、ユウタ。そもそも大阪出身の彼が韓国に渡ったのは2012年。当時16歳だったユウタは、なぜ韓国で活動を始めようと思ったのか?「東方神起先輩が当時すごくはやってて。そのダンスと歌を見てすごくかっこいいなと思ったのがきっかけ。当時、雑誌の後ろとかに『ここでオーディションやってます』というのがよくあったので、学校が終わってよく見に行ってました」。ちょうどその頃、SMエンターテインメントが日本で初めてグローバルオーディションを開催。そこに歌もダンスも全く未経験のまま参加したユウタは、数万人の候補者の中から見事に合格を勝ち取った。しかし、「オーディションを受けることを家族に言ってなかった」と、家族や友人にはすべて事後報告。彼の韓国行きを知った両親の反応や、練習生時代の過酷な日々を振り返るほか、デビューが決まった瞬間の意外な心境を告白。「素直に喜べなかった」。NCTのメンバーとして華々しくデビューすることになったその裏で、彼が抱えていた不安と葛藤とは?さらに、デビュー後も苦悩の日々が続き、「実際にマネージャーさんに『俺もうできないです』って言いにいったこともあった」と、引退を考えるほど追い込まれた時期があったと激白。そんな中、「一緒に話をしていると涙が出てきて。会ってなかったら辞めたかもしれない」と、ユウタの人生を救ってくれた、あるアーティストとの出会いを振り返る。活躍の場を世界に広げていくNCT 127。一方、ユウタ自身は2年前からソロ活動を開始。もともとロックをやりたかったユウタが影響を受けたのが、L'Arc〜en〜Cielのボーカル・HYDE。韓国で一緒に食事をするなど普段から親交のある2人。ユウタがHYDEをリスペクトするワケや、「HYDEさんは韓国のおばちゃんによく怒られてる」と、HYDEのおちゃめなエピソードを明かすひと幕も。また、2022年からは俳優業にも挑戦。影響を受けた俳優として、今年3月公開の映画「スペシャルズ」でも共演したベテラン俳優・小沢仁志とのエピソードを明かすほか、同映画で主演を務めたSnow Man・佐久間大介からスペシャルメッセージが到着。佐久間も「知れば知るほど沼りやすい男」とハマってしまうユウタの魅力とは?このほか、グループでの活動とは違うソロ活動の難しさや、ロックに懸ける思い、アーティストとして届けたいもの。さらに、これからの目標や、最近衝撃を受けたアーティストなど、彼の今を徹底解剖する。注目のスタジオライブは、新曲「PLAY BACK」をテレビ初披露。HYDEのミュージックビデオやライブ演出も手掛ける映像ディレクター・山口実果が演出に参加。楽曲の疾走感を表現した圧巻のライティングは必見。さらに、ソロデビューとなったアルバムのリード曲で、iTunesソングチャートにて11ヶ国で1位に輝いた「Off The Mask」も披露。全貌は今夜24時34分放送「夜の音 ーTOKYO MIDNIGHT MUSICー」で確認できる。■放送情報「夜の音 -TOKYO MIDNIGHT MUSIC-」#11放送日:2026年6月16日(火)24時34分~25時04分出演アーティスト:YUTAMC:畑芽育ナレーション:CRAZY COCO■関連サイト「夜の音 -TOKYO MIDNIGHT MUSIC-」公式サイト

LUCY、来日公演の興奮そのままに!タワーレコード渋谷店にてLUCY 2ND FULL ALBUM <Childish> 発売記念リリースイベント開催決定
株式会社STONE.B 韓国の実力派バンド・LUCY(ルーシー)が、2ND FULL ALBUM <Childish> の発売を記念したリリースイベントを開催することが決定した。 イベントは2026年7月25日(土)、東京・タワーレコード渋谷店5Fイベントスペースにて実施される。前日となる7月24日には、メンバーの兵役終了後初となる日本単独公演『2026 LUCY 9TH CONCERT <ISLAND> IN YOKOHAMA』をKT Zepp Yokohamaで開催予定となっており、今回のリリースイベントはその来日スケジュールに合わせて行われる特別な企画となる。 LUCYにとって完全体での日本公演は約2年ぶり。待望のコンサートで日本のファンと再会した翌日には、さらに近い距離で交流できるリリースイベントを実施することで、日本のファンにとって忘れられない2日間となりそうだ。 LUCYは、バイオリンを取り入れた唯一無二のバンドサウンドと、繊細で爽やかな音楽性を武器に国内外で高い人気を誇る4人組バンド。 2026年4月に発売された LUCY 2ND FULL ALBUM <Childish> では、LUCYならではの感性と音楽的な挑戦を詰め込み、初動売上10万枚を突破するなど大きな反響を呼んだ。 今回のリリースイベントでは、4人のメンバー全員からサインを受け取れる「団体サイン会」をはじめ、メンバーがエプロン姿で参加する「エプロン着用名刺お渡し会」、さらにスマートフォンで撮影しながら参加できる「撮影可能お見送り会」を実施。 ライブ会場とはまた異なる距離感でメンバーと触れ合える貴重な機会となる。 コンサートでしか味わえない圧巻のライブパフォーマンス、そしてリリースイベントでの特別な交流。LUCYの日本滞在を存分に楽しめる貴重な機会となりそうだ。 その他詳細はタワーレコード渋谷店およびタワーレコード オンラインの案内ページにてご確認ください。 ⬛︎ LUCY 2ND FULL ALBUM <Childish> RELEASE EVENT at TOWER RECORDS SHIBUYA イベント概要 (タワーレコード) https://tower.jp/article/feature_item/2026/06/16/1005 ⬛︎ 2026 LUCY 9TH CONCERT 〈ISLAND〉 IN YOKOHAMA 公演概要 (mahocast) https://www.mahocast.com/ce/c/105 ■ LUCY (ルーシー) X : https://twitter.com/BANDLUCY_mystic IG : https://www.instagram.com/band_lucy YT : https://www.youtube.com/@LUCYISLAND TT : https://www.tiktok.com/@bandlucy_official LUCYは、シン・イェチャン(ヴァイオリン)、チェ・サンヨプ(ボーカル/ギター)、チョ・ウォンサン(ベース/プロデュース)、シン・グァンイル(ドラム/ボーカル)で構成された韓国の4人組バンドである。 ベーシスト兼メインプロデューサーのチョ・ウォンサンを中心に、メンバー全員がアルバムの企画・制作に参加しており、作詞・作曲まで自ら手掛けている。 2020年5月にシングルアルバム『DEAR.』でデビュー。近年では2ndフルアルバム『Childish』をリリースし、LUCYならではの感性と独創的なサウンドで幅広い音楽的スペクトラムを証明した。また、同アルバムでは初動売上10万枚を突破し、国内外で大きな支持を集めている。 その後もEP、シングル、OSTなど多彩な活動を続けながら、数々の大型フェスティバルでヘッドライナーを務めるなど、音源・ライブの両面で唯一無二の存在感を放っている。圧倒的なライブパフォーマンスと高い演奏力を武器に、これまで開催した8度の単独コンサートを即完売させた実績を持つ。 さらに、2024年には初のワールドツアーを開催。アジアおよび北米の主要都市を熱狂させ、“K-Band Scene”を代表する存在として、その地位をより確固たるものにした。 DISCOGRAPHY * 2020.05.08 DS 『DEAR.』 * 2020.08.13 EP 『PANORAMA』 * 2020.11.12 DS 『선잠』 * 2021.02.16 Single 『INSIDE』 * 2021.06.16 Single 『Gatcha!』 * 2021.08.20 DS 『동문서답』 * 2021.12.07 EP 『BLUE』 * 2022.08.17 Full Album 『Childhood』 * 2023.02.23 EP 『INSERT COIN』 * 2023.08.17 EP 『열』 * 2023.12.05 Single 『Boogie Man』 * 2024.03.20 DS 『못 죽는 기사와 비단 요람』 * 2024.08.14 EP 『FROM.』 * 2025.04.23 EP 『와장창』 * 2025.10.30 EP 『선』 * 2026.04.29 Full Album 『Childish』 --- AWARDS * 2025 「Korea Grand Music Awards(KGMA)」 ベストバンド部門受賞 * 2025 「K World Dream Awards」 ベストバンドアーティスト賞受賞 * 2024 「Universal Superstar Awards」 ユニバーサル・ロックバンド・アイコン受賞 * 2024 「Hanteo Music Awards」 Favorite Band Performance賞受賞 * 2024 「Korea First Brand Awards」 “2024年をリードする期待のバンド”選定 * 2024 「Beautiful Mint Life Awards」 最高アーティスト(MVP)受賞 * 2023 「Hanteo Music Awards」 Trend Award ブルーミング・バンド・パフォーマー部門受賞 --- LIVE HISTORY * 2026.01.31 - 「2026 FIRST MUSIC STATION」出演(ヘッドライナー) * 2025.12.29~30 - 「SERIES.L : LUCY」開催 * 2025.11.07~09 - 「2025 LUCY 8TH CONCERT <LUCID LINE>」開催 * 2025.10.18 - 「Grand Mint Festival 2025」出演(ヘッドライナー) * 2025.08.23 - 「2025 CassCool Festival」出演 * 2025.08.16 - 「7 ROCK PRIME 2025」出演(ヘッドライナー) * 2025.08.03 - 「2025 仁川ペンタポート・ロックフェスティバル」出演 * 2025.07.20 - 「SOUNDBERRY FESTA' 25」出演 * 2025.06.28 - 「2025 ソウルパークミュージックフェスティバル」出演(ヘッドライナー) * 2025.05.30 - 「ソウルジャズフェスティバル 2025」出演 株式会社Stone.B / mahocast (マホキャスト) メディアソリューションとシステム開発を基盤に、独自の配信プラットフォームやソフトウェアを設計・開発。エンタメ分野ではイベント企画・制作・運営からライブ配信・公演まで多彩なサービスを展開しています。 自社運営のアーティスト向けワンストッププラットフォームでは、チケット・グッズ販売やファンクラブ運営を包括的にサポート。日韓を中心に国際展開を推進し、特に韓国との連携を強化しています。 https://linktr.ee/maho_cast 企業プレスリリース詳細へ





