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  • 【REPORT】東方神起からNEWSまで豪華集結!「ごぶごぶフェス2026」史上最多5․4万人熱狂…浜田雅功が感極まって涙ぐむ場面も

    【REPORT】東方神起からNEWSまで豪華集結!「ごぶごぶフェス2026」史上最多5․4万人熱狂…浜田雅功が感極まって涙ぐむ場面も

    6月6日(土)・7日(日)の2日間、万博記念公園 東の広場にて「ごぶごぶフェスティバル2026」(以下、ごぶごぶフェス)が開催された。浜田雅功の何気ない一言から始まった、奇跡の音楽フェスティバル「ごぶごぶフェス」。3度目の開催となった今回は、会場を関西最大級の野外会場である万博記念公園 東の広場に移転。過去最大スケールへと進化を遂げた。そして、今年も浜田CEO(Chief Event Organizer)からのオファーに応え、多くの超豪華アーティストが参戦。会場には史上最多となる5.4万人(2日間計)のオーディエンスが集結し、初夏のフェスを楽しんだ。DAY1(6日)は、SOPHIA、アイナ・ジ・エンド、新しい学校のリーダーズ、ももいろクローバーZ、湘南乃風、東方神起。DAY2(7日)に、INI、サンボマスター、NEWS、DISH//、奥田民生、近藤真彦が出演。圧巻のライブパフォーマンスを繰り広げ、観客を熱狂の渦に巻き込んだ。DAY1の幕を切って落としたのは、今年結成32年、デビュー31年目のSOPHIA。松岡充(Vo)は浜田CEOと親交が深く、初年度より出演を切望していたが、浜田CEOの「充は3が似合う」という言葉で2年実現せず、今年ようやく悲願が成就した。念願のライブは「ゴキゲン鳥~crawler is crazy~」からスタート。続き、インディーズ時代から大切に歌い続けており、SOPHIA が 2001 年に万博記念公園で開催したライブイベント「獅子に翼 II」でも披露された「KURU KURU」で会場をポップに彩る。さらに「ビューティフル」「黒いブーツ~oh my friend~」と代表曲を投下。ラストは最大のヒット曲「街」で締め括った。キャリアに裏打ちされた歌唱力と演奏力、存在はやはり抜群。セットリストはごぶごぶメンバーの天竺鼠・瀬下と瀬下の奥さんの意見を参考にしたと松岡が明かしていたが、SOPHIA の歴史においては意味深く、初見の人は楽しめる選曲で、ロックバンドの矜持と自分たちの音楽をしっかりと提示したのだった。2番手はアイナ・ジ・エンド。「アイナ・ジ・エンドって10回言って」というSEでコール&レスポンスになだれ込むと、アイナはダンサー2人を引き連れてステージイン。バンド編成で、曲名通り身体がはずむ「Poppin' Run」で幕を開けると、「Frail」「革命道中- On The Way」「Love Sick」と彼女の世界観に没入させる楽曲を連投。艶っぽく繊細なダンスと鬼気迫る歌声で圧倒する。アイナは浜田CEOが東京で開催した「手形押すとし」のイベントに応募するほどのファンであると述べて、「ごぶごぶフェス」出演の喜びを爆発させた。後半はTVアニメ「ONE PIECE」エルバフ編OP主題歌で最新曲の「ルミナス - Luminous」で煌めきを放ち、「Entropy」で慈愛を滲ませ、「サボテンガール」で会場全体を華やかに包み込む。スモーキーな歌声、くるくる変わる表情と佇まい、創造性の高い彼女のパフォーマンスに、誰もが釘付けになった時間だった。昨年結成10周年を迎え、世界を股にかけて活躍する新しい学校のリーダーズは、勇ましくもコミカルで、唯一無二のパフォーマンスで熱狂させた。MIZYU、RIN、SUZUKA、KANONはこの日、衣装の「青春日本代表靴下」に合わせ、浜田CEOから贈られた「青春浜田雅功靴下」を片足ずつ履いてパフォーマンス。冒頭、気合いたっぷりに「じゃないんだよ」を叩き込み、最新曲「Chanka Chanka」や社会現象を巻き起こした「オトナブルー」、SUZUKAが客席へ飛び降りた「Arigato」などでぐんぐん熱を上げ、最後はシンガロングとクラップで一体となった「One heart」へ。サプライズ登場した浜田CEOと一緒にハートポーズを作り、「休め、気をつけ、礼、ありがとうございました! 下校!」の挨拶まで、キレキレのパフォーマンスで駆け抜けた。結成18周年のももいろクローバーZは「ごぶごぶフェス」初登場。グループの歴史を感じるOPムービーからモノノフ(ファンの呼称)のコールが沸き起こり、高まったステージに百田夏菜子、佐々木彩夏、玉井詩織、高城れにが登場。華やかでお祭り感満載の「ニッポン笑顔百景-ZZver.-」であっという間にハッピー空間に連れていく。MCでは誕生日を迎えたばかりの玉井をお祝いしたり、高城と「ももクロ!」コールをしたりと、和気藹々とした空気で初見の人の心を開いていく。後半は盛り上がり必至のナンバーを連投。モノノフもそうじゃない人も、全員で踊ったり叫んだりしてパワフルに駆け抜けると、最後は代表曲「走れ! -ZZver.-」を披露。見渡す限りの人が手を左右に振り、壮観な景色を作り出した。3年連続の出演となったのは湘南乃風。若旦那が「全員タオル掲げろー!」と言いながら登場し、勢いよく「SHOW TIME」をぶつけていくと思いきや、「はい、今年もやり直し」と HAN-KUN。「言ったでしょ? 俺たちの関係はごぶごぶなんだから!」と、昨年同様にもう一度袖に引っ込み再登場。燃え上がる「ごぶごぶフェス」への情熱で、有無を言わせず観客を巻き込んでいく。しっかり火のついた観客はすさまじい一体感でタオルを振り回し、クラップを鳴らし、拳を突き上げて喰らいつく。お互いから発せられるエネルギーが万博記念公園に充満していった。HAN-KUNの「愛の交換をしよう!」という言葉から4人がアカペラを美しく響かせた「曖歌」では、手のひらを向け合い、あたたかな空気に。「純恋歌」の大合唱でより強く絆を結ぶと、ラストはアンセム「睡蓮花」へ。浜田CEOとごぶごぶチームが加わりテンションMAXで大騒ぎ。今年も最高潮の盛り上がりをみせてくれた。昨年日本デビュー20周年を迎えた東方神起は、初年度ぶり2度目の出演。ステージ奥からユンホとチャンミンが姿を現すと、Bigeast(ファンの呼称)は大歓声で歓迎する。のっけから8人のダンサーと重厚なナンバー「Survivor」をお見舞いしてハイレベルなダンスと歌で圧倒すると、ダンスチューン「Choosey Lover」、透き通る歌声が空を貫いた「Share The World」を鮮やかにキメていく。中盤、Bigeastへの気持ちを表現したという「IDENTITY」を大切そうに歌い上げると、一気にギアをアップ! 王道のサマーチューン「OCEAN」、ジャンプやタオル回しでひとつになった「Somebody To Love」を経て、最後は「Why?(Keep Your Head Down)」で思い切り躍動。身体性の高い華麗なダンスとラップ、ボーカルをバチバチに披露して爽やかにステージを後にした。大トリは、もちろん浜田雅功。ステージに現れた浜田CEOはごぶごぶバンドメンバー(Gt:堂島孝平、Gt:小島翔(BLU-SWING)、Ba:森夏彦、Drs:岡本啓佑、Key:sugarbeans、Mnp:溝口和彦)の演奏で、H Jungle with tの「WOW WAR TONIGHT~時には起こせよムーヴメント」を歌い始める。途中でステージから降り、「ごぶごぶフェス」特製の軽トラに乗って客席の間を移動、後方ブロック近くまで行って「GOING GOING HOME」を披露した。ステージに帰還した後は、あいみょんの「マリーゴールド」をカバー。「春はまだか」に続いては、島田紳助のカバー「えっ! さよなら」をしっとりと響かせ、最後は名曲「チキンライス」で締め括った。アンコールでは、湘南乃風が「ごぶごぶフェス」のために書き下ろしたテーマソング「人生爆笑」を披露。お待ちかねの<結果発表!>では、今年オフィシャルグッズで販売されていた「結果発表タオル」を掲げる人もたくさん。会場が今日イチの愛と熱狂に包まれると、ラストは全出演者を呼び込み大熱唱。あたたかな空気の中で大団円を迎えたのだった。DAY2のトップバッターをつとめたのは、11人組グローバルボーイズグループ・INI。田島将吾が腰の治療のために欠席となったが、ステージに現れた池﨑理人、尾崎匠海、木村柾哉、後藤威尊、佐野雄大、許豊凡、髙塚大夢、西洸人、藤牧京介、松田迅は、降りしきる雨をものともせずむしろ雨であることを心から楽しむように、水たまりで遊ぶ少年のような笑顔と元気さで、弾けるようにアッパーチューンを繋いでいく。さらに、大人数だからこそ魅せられるフォーメーションと躍動するコレオで圧倒。最新シングルのカップリング曲「All 4 U」やメドレーを含む全8曲を全力でパフォーマンスした。MCでは万博記念公園のある大阪・茨木市出身の佐野が嬉しそうに「太陽の塔クイズ」を出す場面も。彼らのライブとMINI(ファンの呼称)への想い、姿勢、魅力が伝わってくる最高のステージだった。山口隆(唄とギター)に「初めてのフェスなのに、ワンマンみてえに盛り上がってくれてありがとう!」と言わしめるほど、前方から後方まで、大人も子どももひとつになって踊ったのはサンボマスターのライブ。TBS の朝のバラエティ番組「ラヴィット!」のテーマソングでもお馴染みの「ヒューマニティ!」で幕を開けると、山口は「この雨の中にいる何万人、俺たちは全員優勝させるために来たんですよ!」と熱く叫び、アンセム「世界はそれを愛と呼ぶんだぜ」を披露。その後も「Future is Yours」「できっこないを やらなくちゃ」と、私たちの存在そのものを肯定し、信じてくれる楽曲たちを全力で演奏。最後は「幸せになって終わるぞ!」と「花束」を贈る。優しい歌詞と熱い言葉に胸が打たれ、思わずじんときた。演奏が終わると浜田CEOもステージにやって来て、ライブの素晴らしさを讃えるように「ずっと優勝!」と叫んだのだった。小雨になり、空が明るくなった頃に登場したのは、2028年に迎える結成25周年に向けてのプロジェクトも始動したNEWS。オレンジ色のつなぎを着た小山慶一郎、加藤シゲアキ、増田貴久がステージに現れると観客は一気に高揚。増田が勢いよく煽り、ゴキゲンなナンバー「weeeek」や、イントロから歓声が上がった「チャンカパーナ」を投下して会場を明るく揺らしていく。MCでは浜田CEOとのエピソードを話して盛り上がり、メンバーのイニシャルをタイトルに冠した最新曲「KMK」やファンへの想いを歌った「4+FAN」を歌い届けた。そこから後半に向かうにつれてボルテージをアップ! 分厚いバンドサウンドに乗せて前へと放たれるメンバーのラップと歌は圧巻。「U R not alone」まで全8曲、実に堂々たるパフォーマンスで確かな爪痕を残し、多くの観客を虜にしたのだった。再び降り出した雨の中、ロックサウンドと伸びやかな歌声を響かせて会場を鮮やかに彩ったのはDISH//。どこまでも届いていく北村匠海(Vo.&Gt)のボーカルは優しくも力強く、意志の強さが感じられる。矢部昌暉(Gt)、橘柊生(Key)、泉大智(Dr)が繰り出すアンサンブルもパワフルで、4人のパワーがひとつの塊になって雨の万博記念公園に放たれていった。中盤では、彼らが17歳の時にカバーしたというH Jungle with tの「WOW WAR TONIGHT~時には起こせよムーヴメント」をロックアレンジで披露。サビで北村に「どうぞ!」と促された観客はもちろん<Wow WowWar>とシンガロング、手を左右に振って一体感を生み出した。ラストスパートは代表曲の「猫」「沈丁花」であたたかく締め括った。続いては、「ごぶごぶフェス 2024」DAY1のトリで、浜田CEOの相方として出演した奥田民生が2年ぶりにソロで登場。盤石のバンドメンバーとともにステージに上がると、「さすらい」「風は西から」「マシマロ」と良曲揃いのヒットチューンを披露していった。また、今年5月に有明で対バンライブを行ったウルフルズの「かわいいひと」のカバー、2013年にKinki Kidsに提供した「スピード」のセルフカバーも演奏。気取らない歌声と醸し出すラフな雰囲気に、観客も心地良さそうに身体を揺らして手を上げる。ほぼMCなしで、ラストソングの「イージュー☆ライダー」まで全7曲を駆け抜け、彼の創り出す音楽の豊かさを改めて感じられる素敵な時間だった。トリ前は、近藤真彦が降臨。Saxやコーラス隊も加えた7人編成のバンドセットで、歌手デビュー曲の「スニーカーぶる~す」をはじめ、「一番野郎」や「ブルージーンズ メモリー」「ハイティーン・ブギ」など、80'sの楽曲群を次々にプレイしていく。その立ち姿はスターそのもの。心底嬉しそうにステージを動き回り、感情を込めて気持ち良さそうに飛ばす歌声はハリがあり、不思議とフレッシュさも感じさせた。ライブ後半では、90'sのヒット曲「ミッドナイト・シャッフル」で昭和から平成へと時代をなぞる。MCで近藤は「曲に恵まれている」と話していたが、この日出演していた後輩たちが近藤の歌を歌い継いでいたり、音楽の歴史を作っている張本人だと思うと、スケールの大きさに胸が熱くなった。ラストチューン「ギンギラギンにさりげなく」では、浜田CEOが参加。サンボマスターの山口も連れてきて、観客と一緒に大盛り上がり。圧巻のパフォーマンスで、さすがの貫禄を見せたのだった。過去最大規模で行われた「ごぶごぶフェス2026」もいよいよ終わりの時。浜田CEOはDAY1と同じくごぶごぶバンドメンバーの演奏に支えられて「WOW WAR TONIGHT~時には起こせよムーヴメント」や「GOING GOING HOME」を披露。雨が降る中で傘もささずに「ごぶごぶフェス」特製の軽トラの荷台に乗って会場を周り、歌いながら観客に笑顔で手を振る。本当にサービス精神の塊だ。「春はまだか」と「チキンライス」では、どりあんず・堤太輝がギター、浜田CEOと番組で共演しているフリーアナウンサー・ヒロド歩美がドラムで飛び入り参加。2人は浜田CEOの呼びかけで「ごぶごぶフェス」に出ることを目標に楽器を練習したそう。浜田CEOは降りしきる雨の中で披露した「チキンライス」を歌唱中には感極まって、涙ぐみ、声を詰まらせる場面も。そして迎えたアンコールでは、DAY1で湘南乃風と一緒に歌い届けた「人生爆笑」を浜田軍団と力強く歌唱。DAY1よりも観客の大きな<結果発表!>の声に、浜田CEOはうっすらと涙を浮かべていた。最後は全出演者と共にフィナーレを迎え、「ごぶごぶフェス2026」は無事に閉幕した。浜田CEOは何度も感謝を述べてステージを後にした。なお、2日間の熱狂の模様は特別番組として、MBSテレビにて8月5日(水)23時56分から放送。MBSラジオでは8月11日(火・祝)から放送される。■公演概要「ごぶごぶフェスティバル2026」6月6日(土)・7日(日)万博記念公園 東の広場<セットリスト>【DAY1】 ・SOPHIA M1. ゴキゲン鳥~crawler is crazy~ M2. KURU KURU M3. ビューティフル M4. 黒いブーツ~oh my friend~ M5. 街 ・アイナ・ジ・エンド M1. Poppin' Run M2. Frail M3. 革命道中- On The Way M4. Love Sick M5. ルミナス - Luminous M6. Entropy M7. サボテンガール ・新しい学校のリーダーズ M1.じゃないんだよ M2. Change M3. Chanka Chanka M4. オトナブルー M5. Arigato M6. Pineapple Kryptonite Remix M7. Fly High M8. One Heart ・ももいろクローバーZ M1. ニッポン笑顔百景-ZZ ver.- M2. CONTRADICTION-ZZ ver.- M3. ココ☆ナツ-ZZ ver.- M4. MONONOFU NIPPON M5. 行くぜっ!怪盗少女-ZZ ver.- M6. 走れ!-ZZ ver.- ・湘南乃風 M1. SHOW TIME M2. Joker M3. 爆音Breakers M4. 曖歌 M5. 純恋歌 M6.睡蓮花 ・東方神起 M1. Survivor M2. Choosey Lover M3. Share The World M4. IDENTITY M5. OCEAN M6. Somebody To Love M7.Why?(Keep Your Head Down) ・浜田雅功 M1. WOW WAR TONIGHT ~時には起こせよムーヴメント~ M2. GOING GOING HOME M3. マリーゴールド ※1番のみ M4. 春はまだか M5. えっ!さよなら M6. チキンライス ・アンコール~湘南乃風 feat. 浜田雅功~ALL LINE UP M1. 人生爆笑 【DAY2】 ・INI M1. HERO M2. True Love M3. OURS M4. DUM M5. Walkie Talkie M6. CALL119 M7. ALL 4 U M8. FANFARE ・サンボマスター M1. ヒューマニティ! M2. 青春狂騒曲 M3. 世界はそれを愛と呼ぶんだぜ M4. Future is Yours M5. できっこないを やらなくちゃ M6. 花束 ・NEWS M1. weeeek M2. チャンカパーナ M3. さくらガール M4. KMK M5. 4+fan M6. 「生きろ」 M7. ROOOTS M8. U R not alone ・DISH// M1. No.1 M2. HAPPY M3. ヒーロー M4. プランA M5. WOW WAR TONIGHT ~時には起こせよムーヴメント~ M6. 猫 M7. 沈丁花 ・奥田民生 M1. さすらい M2. 風は西から M3. かわいいひと M4. マシマロ M5. スピード M6. 無限の風 M7. イージュー★ライダー ・近藤真彦 M1. 大将 M2. 純情物語 M3. 一番野郎 M4. スニーカーぶる~す M5. ブルージーンズ メモリー M6. ハイティーン・ブギ M7. ミッドナイト・シャッフル M8. Baby Rose M9. ギンギラギンにさりげなく ・浜田雅功 M1. WOW WAR TONIGHT ~時には起こせよムーヴメント~ M2. GOING GOING HOME M3. マリーゴールド ※1番のみ M4. 春はまだか M5. えっ!さよなら M6. チキンライス ・アンコール ~ALL LINE UP M1. 人生爆笑■放送情報MBSテレビ「ごぶごぶフェス2026 2時間SP」(仮)放送日時:8月5日(水)23時56分~25時56分 内容:浜田雅功CEOのオープニングアクトから始まり、全アーティストのパフォーマンスを公開! 舞台裏での浜田とアーティストとの貴重なトークまで、フェスの魅力を余すことなくお届け。MBSラジオ「ごぶごぶフェス2026特番」(仮)放送日時:8月11日(火・祝)17時45分~21時55分内容:浜田雅功CEOはもちろん、全出演アーティストのライブ音源をトークと共にお届け! 浜田軍団が熱狂の模様や舞台裏エピソードなど、ここでしか聴けない秘話をたっぷり語り尽くす。■関連サイト「ごぶごぶフェスティバル2026」公式サイト

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  • i-dle、7月6日に9thミニアルバム「We made」でカムバック決定!予告に注目

    i-dle、7月6日に9thミニアルバム「We made」でカムバック決定!予告に注目

    i-dleが7月のカムバックを予告した。所属事務所のCUBEエンターテインメントは本日(8日)0時、i-dleの公式アカウントを通じて、9thミニアルバム「We made」のカムバック予告イメージを公開した。これによると、i-dleは7月6日にニューアルバムをリリースする。1月のデジタルシングル「Mono(Feat. skaiwater)」以来、6ヶ月ぶりとなる。「Mono(Feat. skaiwater)」が韓国の主要音楽配信サイトをはじめ、中国最大の音楽ストリーミングプラットフォームQQ MUSICや中国Tencent Musicの韓国チャート、iTunesチャートなどで上位を席巻しただけに、ニューアルバムにも期待が高まっている。i-dle (아이들) 9th Mini Album 2026.07.06. 6PM (KST)#아이들 #idle#We_made pic.twitter.com/beCPab9DvU— i-dle (아이들) (@official_i_dle) June 7, 2026

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  • AHOF、7月に3rdミニアルバムでカムバック!6月12日には先行公開曲「Sugar High」を発売

    AHOF、7月に3rdミニアルバムでカムバック!6月12日には先行公開曲「Sugar High」を発売

    AHOFが7月に3rdミニアルバムでカムバック。先行公開曲も発表する。本日(8日)、所属事務所F&Fエンターテインメントによると、AHOFは7月に3rdミニアルバムを発売する。これは昨年11月に発表した2ndミニアルバム「The Passage」以降、約8ヶ月ぶりの作品となる。本格的なカムバックを控え、12日午後6時、各音楽配信サイトを通じて先行公開デジタルシングル「Sugar High」がベールを脱ぐ。「Sugar High」はすでにファンの間でレジェンド曲として有名な楽曲だ。アジアツアーのソウル公演で初公開された際、メンバーたちのダークな魅力と心臓を高鳴らせる強烈なパフォーマンスでファンを熱狂させた。音源が正式発売されるという発表に、世界中のファンの期待が高まっている。この日公開された「Sugar High」の予告ポスターは、ホワイトの背景と対比をなす鮮明なレッドカラーのタイトルロゴで強い印象を残す。さらに赤い粉が散らばる感覚的な演出は、コンセプトに対する好奇心を刺激する。昨年7月、1stミニアルバム「WHO WE ARE」で音楽界にデビューしたAHOFは、成長する姿を見せてきた。デビューから1年も経っていない新人であるにもかかわらず、韓国と海外の主要な音楽授賞式で12冠王に輝き、現在は初のアジアツアーも開催中で、グローバルルーキーとなった。AHOFが世界中のファンの心を魅了した理由は、独自の音楽カラーと細やかなストーリーテーリングにある。彼らは不器用だががむしゃらに疾走する未完の青春としてスタートし、痛みを経験していくことで強くなる姿まで、自分たちのアイデンティティを音楽に反映させ、共感を引き出した。

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  • LE SSERAFIM、ILLIT、KATSEYEが夢のコラボ!6月12日にデジタルシングル「ICONIC BY MISTAKE」リリース

    LE SSERAFIM、ILLIT、KATSEYEが夢のコラボ!6月12日にデジタルシングル「ICONIC BY MISTAKE」リリース

    HYBEのグローバルガールズグループのラインナップが、ついに一つに集結した。全世界の音楽ファンを熱狂させる、過去最高のコラボレーションが誕生する。第4世代ガールズグループ最強者のLE SSERAFIMと、ショートフォームシンドロームの主役ILLIT、そしてグローバルポップスターKATSEYEが手を取り合い、12日にデジタルシングル「ICONIC BY MISTAKE」を発表する。SOURCE MUSICとBELIFT LAB、HYBE-Geffen Recordsは本日(8日)、ファンプラットフォーム「Weverse」を通じてこの驚きのニュースを伝えた。普段からSNSのチャレンジ動画などを通じて温かいHYBE LABELSケミストリー(相性)を披露してきた彼女たちは、「いつか一緒にステージに立てたらいいな」という全世界のファンの願いを現実のものにした。LE SSERAFIMの熱いエネルギー、ILLITのはじけるような予測不能な魅力、そしてKATSEYEの果敢な挑戦が交わり、どんな爆発的なシナジー(相乗効果)が生まれるのか、ファンの期待感は最高潮に達している。同日公開されたロゴモーション映像も尋常ではない。柔らかな羽根と穏やかなサウンドで始まった映像は、やがて画面が荒々しく揺れ、大きな転換を予感させる。特に「I'm iconic by mistake」という力強く中毒性の強いメロディーラインが流れ出し、全世界の音楽ファンの耳を一瞬にして虜にした。リリースに先立ち、ステージも一足早く確認することができる予定だ。3グループは音源リリースの前日にあたる11日、Mnet「M COUNTDOWN」に出演し、「ICONIC BY MISTAKE」の初公開ステージを披露する。独創的かつ圧倒的なパフォーマンス力を兼ね備えた3グループが、一つのステージでどのような息の合ったパフォーマンスを見せてくれるのか、全世界の注目が集まっている。所属事務所は「この夏、グローバルファンの皆さんに特別な楽しみをお届けするため、完成度の高いパフォーマンスステージはもちろん、さまざまなコンテンツを披露する予定ですので、たくさんの応援をよろしくお願いします」と自信をのぞかせた。現在、3グループの勢いはまさに「キャリアハイ」だ。LE SSERAFIMは最近リリースした2ndフルアルバム「PUREFLOW pt.1」で、米ビルボードのメインアルバムチャート「Billboard 200」10位に入り、5作連続「トップ10」という記録を打ち立てた。ILLITも4thミニアルバム「MAMIHLAPINATAPAI」で「Billboard 200」26位に上り、自己最高記録を更新。「Magnetic」シンドロームの熱気を引き継いでいる。さらに、5月の「アメリカン・ミュージック・アワード」で「今年の新人アーティスト」を含む3冠を獲得したKATSEYEの勢いも加わり、まさに「グローバルを席巻する」最強の組み合わせが完成した。・LE SSERAFIM、新作映画「スーパーガール」とのコラボ音源をサプライズ発売!・ILLIT、収録曲「Love, older you」スペシャルビデオをサプライズ公開!温かく愛おしい雰囲気・KATSEYE「アメリカン・ミュージック・アワード」で新人賞を含む3冠達成!

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  • 中島美嘉、今週開催の韓国公演が突然中止に「やむを得ない事情によるもの」

    中島美嘉、今週開催の韓国公演が突然中止に「やむを得ない事情によるもの」

    中島美嘉の韓国公演が、開催1週間前に中止となった。UJINエンターテインメントは昨日(7日)、「13日に開催予定だった『MIKA NAKASHIMA ASIA TOUR 2026』ソウル公演は、やむを得ない事情により中止となりました」と発表した。中島美嘉は13日、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市のKINTEX第2展示場で公演を行う予定だった。弦楽器とパーカッションが調和するアコースティックバンド編成での公演として大々的に宣伝されていたが、結果的に中止となった。中止の理由はチケットの販売不振だ。公演1週間前の時点でも空席が多く、公演の開催が困難と判断した。主催側はその後、「本公演を楽しみにしてくださったファンの皆様、および関係者の皆様にこのようなお知らせをお伝えすることになり、深くお詫び申し上げます」とし、「チケットの払い戻しについては、チケットをご購入いただいた予約サイトを通じて行われる予定です」と付け加えた。中島美嘉は、独特の歌声と繊細な感情表現で日本を代表する女性ボーカリストだ。韓国では2004年のドラマ「ごめん、愛してる」のOST(挿入歌)として、パク・ヒョシンが歌った「雪の華」の原曲歌手として知られている。・中島美嘉、ソン・シギョンと初対面!6月の韓国公演を前に不安を吐露(動画あり)・日韓を代表するボーカリスト14名が激突!「ゲンエキカオウ~歌姫~2026 日韓歌王戦」4月26日より放送

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  • 【REPORT】“日本デビュー15年”SHINee、4人で8年ぶりのドーム公演にファン熱狂!「今日が最後のステージじゃないから」

    【REPORT】“日本デビュー15年”SHINee、4人で8年ぶりのドーム公演にファン熱狂!「今日が最後のステージじゃないから」

    SHINeeの約2年ぶりとなる日本でのドーム公演「- The Trilogy I - 2026 SHINee WORLD VIII : 」が6月5日、7日の2日間、埼玉・ベルーナドームにて開催された。「THE INVERT」には「裏返す」「転換する」という意味があり、これまでとは異なるライブになることをタイトルから予告。その言葉通り、6月1日に発売されたばかりの6thミニアルバム「Atmos」に収録された新曲に加え、定番曲にはアレンジを施し、既存曲は久しぶりに披露されるものが多いなど、SHINeeの新たなライブスタイルを感じる内容となった。オープニング映像が流れ、生バンドによる迫力のある演奏が会場に鳴り響く中、巨大なメインステージ上に人影が現れる。すると、中央に据えられたゴンドラが徐々に上昇し、そこに、左からオンユ、テミン、ミンホ、キーの順番で並んだ4人の姿が。ステージ上の一番高い位置に到達すると、号砲のような花火とともに「Spoiler」でライブの口火が切られた。ダークでミステリアスな雰囲気を呼び起こすサウンドに、熱のこもった力強い歌声が乗る。2013年にリリースされた3rdフルアルバム「Chapter 1. 'Dream Girl - The Misconceptions of You」の収録曲で、歌詞にアルバム収録曲のタイトルが「ネタバレ(スポ)」されているという遊び心が効いた楽曲。いい意味で意表を突かれた1曲目で、まさに「THE INVERT」なスタートとなった。メンバーのゴンドラと、ダンサーが乗り込んだ3台のゴンドラが縦に並び、ドーム会場だからこそできる縦の動きの演出も斬新。ゴンドラからステージに降り立った4人が、曲の最後、天を指差す姿にシャヲル(ファンの呼称)から大きな歓声が沸いた。2曲目は最新アルバム「Atmos」からの新曲「Anti Believer」。エレクトロサウンドの大人っぽいポップナンバーで、メンバーそれぞれの歌声の特徴を生かすパートもありつつ、ハーモニーを奏でるパートもあり聴き応えのある1曲。途中、キーが片目を覆い隠していた眼帯を取り、シャヲルを歓喜させる場面もあった。「What's up? ベルーナドーム!」とキーが呼びかけて始まったのは「HARD」。生バンドによるロック・アレンジで重厚感が増す。メンバーの立つステージがせり上がり、アリーナ席の観客の頭上を移動しながらパワフルなパフォーマンスが繰り広げられる。続けて「Breaking News」へ。日本オリジナル楽曲ということもあり、シャヲルもヒートアップ。ムービングステージがアリーナ席の中盤を横切るような長い花道と合体し、メンバーは花道に散らばる。オンユとテミンの渾身のロングトーン、キーとミンホの息の合ったラップと、圧倒的なスキルも見せつける。そして、アウトロから繋がるように「Sherlock」が始まると「SHINee's back」のフレーズに会場のボルテージは天井なしに上昇。メンバーの名を呼ぶシャヲルのコールもバッチリ決まって、ライブ序盤から大きな盛り上がりとなった。最初のMCでは「こんばんは、輝くSHINeeです!」という4人声を揃えての定番の挨拶から、「ただいま~」(オンユ)、「会いたかったですか?」(テミン)、「会いたかったです!」(ミンホ)、「久しぶりです」(キー)と、2年ぶりの日本での公演への想いもこもった言葉が並ぶ。また、キーは公演タイトルについても説明し、「THE INVERT」の意味の他、「The Trilogy I」となっているように、今回が三部作の第一章であることも発表。ここから続いていくライブシリーズだと明かした。ファン待望のライブ初パフォーマンスとなった2018年リリースのフルアルバム「The Story of Light' EP.1: SHINee Vol. 6」からの「All Day All Night」に続いて、新曲「Possibility」も披露。全体的にスタイリッシュな印象で、疾走感のあるサビのパートではハイトーンの耳心地のいい歌声も聴かせる。さらに、スローな動きの振りがセクシーさを増幅させる「Electric」、ダンストラックを盛り込んだアレンジも加えた「View」と、いい具合に力の抜けた大人のカッコ良さも見せつけた。「View」からBAND PERFORMANCEへとつなぎ、そのまま日本オリジナル楽曲の「Downtown Baby」へ。メンバーは衣装をレッドとブラックをベースにしたものから、カラフルな色味をポイントにしたカジュアルなスタイルに。メインステージから左右に伸びる花道へ、ポップアップで突如現れた4人に、シャヲルは驚きつつも、共に歌い、飛び跳ね、ペンライトを大きく振って楽しんだ。「Let's go JULIETTE!」というテミンの号令とともに「JULIETTE」が始まる。イントロをアレンジしたドラマチックな展開で、ハンドマイクを握るメンバーの歌にも熱が入る。また、これまでの日本公演では日本語バージョンで歌われることが多かったが、今回は、韓国で行われた公演の日本開催という形で、この歌も韓国語で歌唱。原曲バージョンの歌詞を堪能できる貴重な機会ともなった。ここからは懐かしい曲を続けて披露。「Like A Fire」ではオンユとキーがハイトーンの掛け合いで圧巻の歌力を見せつける。「Colorful」ではビジョンに花が咲き誇る映像が映し出され、客席ではシャヲルの持つペンライトの光が色とりどりに輝き、まるで会場全体が花畑になったかのような美しい景色が広がる。「SAVIOR」ではムービングステージが会場の後方まで移動。ノリノリのダンス曲で、メンバーもシャヲルも音に合わせて飛び跳ねて、まるで巨大クラブのような様相となる。MCを挟んで、新曲「HOURS」を歌唱。ディスコ調のファンク要素のある曲で、ライブ初披露にも関わらず、シャヲルたちも軽快なリズムに乗って体を揺らしていた。新曲「소나기(Still Raining)」のミュージックビデオがビジョンで流されている間に、メンバーは衣装をモノトーンのドレッシーなものに着替え、おそろいの大きなハットを被ってステージに戻ってきた。スモークが立ち込める幻想的な雰囲気の中、「Don't Let Me Go」が歌われる。ミディアムテンポのバラードナンバーで、ピアノの音色に乗って、恋人との別れを歌った切ない4人の歌声が映える。「Wish Upon A Star」ではオープニングで使用された4台のゴンドラにメンバーが一人ずつ乗る。オーロラのような映像とオーバーラップしながら、甘く感情豊かなボーカルが会場を包んでいった。イントロが鳴った途端、シャヲルから「うわっ」と声が上がった日本語オリジナル曲の「DIAMOND SKY」。ライブでは何度も名場面を作ってきた名曲だ。シャヲルもしっかりと歌詞を口ずさみ、サビではメンバーとともに手を高く掲げて指でダイヤモンドを形作る。間奏でメンバーは口々に「ありがとう」とシャヲルへの感謝を伝え、会場がまさに一つとなった瞬間だった。SHINeeの美しいコーラスワークが堪能できる「Green Rain」では、オンユが「一緒に歌ってくれませんか?」と呼び掛ける場面も。メンバーとシャヲルが声を合わせ、聴く人の背中をそっと押してくれるようなメッセージを、緑の雨が降り注いだようなパールアクアグリーンのペンライトの光の中で歌い上げた。そして、ライブ本編の最後を飾ったのは新曲の「Thousand Miles Away」。過去に追った傷を抱えながらも、未来への希望を歌うメッセージソングだ。4人それぞれの歌声が際立つパートから、サビの4人だからこそ奏でられるハーモニーへとつながる流れが聴く者の感情を揺さぶる。歌い終えたメンバーは客席をしっかりと見つめて笑みを浮かべると、ステージを後にした。アンコールではついに最新アルバム「Atmos」のタイトル曲がベールを脱ぐ。ステージから客席に向かって強い光が放たれ、その中から全身ホワイトの衣装を纏ったメンバーが登場。SHINeeらしい聴くパートによってさまざまな印象を受ける複雑な曲ながら、全体的に爽快感があるダンスナンバーで、彼らのカリスマ性を改めて実感させる。続いて、「Lucky Star」「3 2 1」とテンションの上がる日本語曲をトロッコに乗って披露。シャヲルと笑顔を交わしながら、広いドームを巡った。最後のMCでメンバーは、改めて、この日の想いを明かした。オンユは、実はSHINeeとして日本でライブをするのは、2018年の「SHINee WORLD THE BEST 2018~FROM NOW ON~」以来で、「8年という本当に長い時間、こうして待っていてくれて本当にありがとうございます」と述べつつ、「皆さんのおかげで幸せでした」と笑顔を見せた。また、キーは「今日が最後のステージじゃないから。こうやって応援してくれたら、いつもSHINeeはまた来ます」と約束した。そして、「Chemistry」をエモーショナルに歌いあげると、ここまで20曲以上を披露してきたにもかかわらず、ラストに激しいダンスナンバーの「Everybody」を持ってくる。残りの力をすべて使い果たすかのように、メンバーは歌い、踊り、シャヲルもありたっけの声を上げる。最後は、床に倒れ込んで天を指差す振付のところを、4人が横一列に並んで立って天を指差し、そのままステージの下へ消えた。ただここでは終わらず、スクリーンにエンディングロールが流されたにもかかわらず、止まらないSHINeeコールに応えて、Wアンコールも敢行。最後の最後までシャヲルを全力で楽しませ、ライブは幕を下ろした。今回、韓国デビューから18年、日本デビューから15年と、ここまで積み上げてきた楽曲たちが、今の彼らの表現を持って、新曲と並んでも遜色なく聴けたことは、まさにイメージを「THE INVERT」するものだった。MCでキーも説明していたが、今回のライブは三部作。次の第二章では一体、どのようなSHINeeを見せてくれるのか、期待が膨らむ第一章となった。・SHINee、タイトル曲「Atmos」MV公開最もSHINeeらしい音楽世界を表現・SHINee、デビュー18周年をお祝い!キーが特別なプレゼントもサプライズにメンバー感激(動画あり)

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  • “再集結”Secret、新メンバーの姿も!スペシャルミニアルバム「Secret Flavor」を6月18日に発売…予告に注目

    “再集結”Secret、新メンバーの姿も!スペシャルミニアルバム「Secret Flavor」を6月18日に発売…予告に注目

    第2世代ガールズグループの全盛期を牽引したSecretが、ついに帰ってくる。実に12年という長い空白を破りカムバックを宣言し、世界中の音楽ファンの注目を集めている。Secretは昨日(7日)、公式YouTubeチャンネルを通じてスペシャルミニアルバム「Secret Flavor」のトレーラー映像を初公開し、18日午後6時にカムバックが確定したことを発表した。公開されたトレーラーは、冒頭から幻想的な雰囲気で目を引く。「とりわけ星が綺麗だったあの夏、夢のように輝いていた時間。最も純粋だったあの頃に戻りたい」というナレーションと共に、メンバーたちの幼少期の姿が交差し、見る者の心を揺さぶる。輝かしい記憶の1ページをめくるような感覚的な演出は、当時Secretの音楽を愛した人々に当時を思い起こさせた。何より映像の最後には、18日という具体的な発売日とともに、ベールに包まれていた新メンバーのシルエットが初めて登場。Secretの新たな物語を共に紡いでいく新メンバーの登場に、ファンの期待は最高潮に達している。今回のアルバムは、「最も幸せだった頃に戻って、もう一度スタートしたい」というメンバーたちの率直な思いを込めた作品だ。止まっていたSecretの時間を再び動かした原動力は、「過去の美しい記憶」だというメッセージを伝え、大切な記憶を取り戻すため、奇跡のように再び集まったメンバーたちの固い意志が息づいている。2009年にデビューしたSecretは、「Magic」「Madonna」「Shy Boy」「Starlight Moonlight」「Love is MOVE」「POISON」など数多くのヒット曲を生み出した。グループ特有の明るいエネルギーと、親しみやすさと中毒性溢れるパフォーマンスで人気を得た彼女たちが、新作「Secret Flavor」を通じて今夏の音楽界でどのような姿を見せてくれるのか、注目が集まっている。・Secret、12年ぶりに再集結!新メンバー加入により3人組で電撃カムバック・Secret、再集結の電撃発表が話題もファンからは様々な反応・再集結Secret ヒョソン&チョン・ハナ、当時を再現!ヒット曲「Shy Boy」のダンス動画が話題

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  • IVEからNiziUまで!「THE MUSIC DAY 2026」第1弾出演アーティストを発表

    IVEからNiziUまで!「THE MUSIC DAY 2026」第1弾出演アーティストを発表

    IVE、NiziUら豪華アーティストが「THE MUSIC DAY 2026」に出演する。「THE MUSIC DAY 2026」の出演アーティストの一部が解禁となった。総勢60組を超えるアーティストが、この夏のはじまりを盛り上げる。今年のテーマは「音楽の物語」。見どころ満載の9時間半LIVEをお届けする。「イイじゃん」「好きすぎて滅!」が大バズりし、昨年の紅白歌合戦に初出場。今年9月からはグループ史上最大規模のアリーナツアーの開催を控えるM!LKの出演が決定。また、ちゃんみながプロデューサーを務めたオーディション番組「No No Girls」から誕生し、デビューから約1年で「ROSE」「Blue Jeans」が累計再生回数2億回突破。「レコード大賞」最優秀新人賞受賞、紅白歌合戦出場を果たしたHANAが出演する。今年の1月にデビュー6周年を迎え、グループ初のスタジアムツアーの開催を発表し大きな話題に。冠バラエティー番組「Golden SixTONES」を持ち、お茶の間の人気者SixTONESの出演も決定。先日アメリカの名門音楽レーベルとの契約を発表し、自身の4曲がストリーミング1億回再生を突破し、グローバルに活躍するNumber_iも名を連ねた。昨年バンド結成20周年を迎え、今年はドームツアー全公演を即完売するなど、日本のバンドシーンをけん引するSUPER BEAVER、昨年リリースした楽曲「夢中」が「日本レコード大賞」の優秀作品賞を受賞し、ストリーミング総再生回数が自身最速で2億回を記録。今年デビュー5周年を迎えるBE:FIRSTもステージを披露する。その他、NEWS、中島健人、なにわ男子、NiziU、CUTIE STREET、アイナ・ジ・エンド、IVE、マルシィなど人気アーティストの出演が続々決定。次回6月16日に放送される「夜の音」の中で豪華出演アーティスト第2弾が解禁される。「THE MUSIC DAY」でしか観られない特別企画の情報もお楽しみに。・IVE、オリコン週間合算アルバムランキングで1位を獲得!自身通算3作目・CORTIS「ロッキン」に出演決定!日本で初となる野外フェスティバルに期待JO1&INIら全115組発表■放送情報「THE MUSIC DAY 2026」放送日時:2026年7月4日(土)13:30~22:54場所:幕張メッセ<出演者>総合司会:櫻井翔MC:羽鳥慎一、バカリズム、水卜麻美(日本テレビアナウンサー)ネクストゲート進行:市來玲奈(日本テレビアナウンサー)出演アーティスト:アイナ・ジ・エンド、IVE、CUTIE STREET、SUPER BEAVER、SixTONES、中島健人、なにわ男子、Number_i、NiziU、NEWS、HANA、BE:FIRST、マルシィ、M!LK■関連リンク番組公式X番組公式Instagram

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  • CUTIE STREET「ミュージックバンク」で「ぷりきゅきゅ」韓国語ver․を歌唱!ハングルが目を引くMVも解禁

    CUTIE STREET「ミュージックバンク」で「ぷりきゅきゅ」韓国語ver․を歌唱!ハングルが目を引くMVも解禁

    8人組アイドルグループCUTIE STREETが2026年6月5日(金)に韓国国内にて放送された音楽番組「ミュージックバンク」(KBS)に出演し、「ぷりきゅきゅ」韓国語 ver.を歌唱した。さらに、6月6日(土)「ぷりきゅきゅ」韓国語 ver.の音源を配信リリース、同日20時にミュージックビデオを公開した。3月に韓国の人気音楽番組「M COUNTDOWN」(Mnet)に出演した際のパフォーマンス動画がわずか3日間で300万回再生を突破し、その勢いは衰えることなく現在1290万回再生を記録。楽曲は「Spotify Viral Hits Korea」や韓国の「Instagram Viral Song」にて1位を獲得し、「Apple Music トップ100:韓国」にもランクインを果たした。また、4月10日(金)にリリースした「かわいいだけじゃだめですか?」の韓国語バージョンが「MelOn Daily Hot100」にランクインするなど、本国チャートにも登場。7月に韓国にて開催する単独ライブ「CUTIE STREET Live in Korea 2026 SUMMER」2DAYSのチケットが即完売するなど、韓国国内でも大きな話題を呼んでいる。そして、6月5日(金)には、韓国の音楽番組「ミュージックバンク」(KBS)に出演し、「ぷりきゅきゅ 韓国語 ver.」を初披露。「かわいいだけじゃだめですか?」に続き韓国語でのパフォーマンスにチャレンジし、SNSでは韓国語の歌唱や、今回の渡韓のために準備された新衣装でダンスする姿に賞賛の声が相次いでおり、YouTubeで公開されたパフォーマンス動画には韓国語のコメントが多数投稿されている。また、6月6日(土)20時に公開された韓国語ver.のミュージックビデオは、本家ミュージックビデオをセルフオマージュ。舞台は学校、本家と同じカラフルな世界観になっているが、セットの色使いやハングルを使ったプリントシール風の落書き、プロップスなど、本家とは異なる韓国ver.ならではのかわいい表現が散りばめられた。是非2つのミュージックビデオを見比べてみてほしい。本日(7日)はLE SSERAFIMやILLITなど、韓国国内だけでなく世界で活躍するアーティストが出演する大型フェス「2026 Weverse Con Festival」への出演も決定しているCUTIE STREET。韓国国内でのさらなる活躍に期待が高まる。・CUTIE STREET「かわいいだけじゃだめですか?」韓国語バージョンのMV公開!「M COUNTDOWN」出演時の衣装を着用・CUTIE STREETが韓国で大バズリ!「M COUNTDOWN」に出演した日本アーティストに再注目■リリース情報デジタルシングル「ぷりきゅきゅ(프리큐큐)」2026年6月6日(土)配信スタート配信はこちらから■関連リンクCUTIE STREET公式サイト

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  • 志尊淳主演ドラマ「10回切って倒れない木はない」主題歌…AI、新曲「It's You」自身初となる韓国語ver․を本日リリース!

    志尊淳主演ドラマ「10回切って倒れない木はない」主題歌…AI、新曲「It's You」自身初となる韓国語ver․を本日リリース!

    先日、日本に初上陸! となる世界最大のムーブメントGlobal Citizenが6月18日に東京国際フォーラムにて開催する「Global Citizen Live: Tokyo」に出演が決定し、さらに、フランス・カンヌで開催されたカンヌ映画祭唯一公認の国際社交セレモニー「CANNES GALA(カンヌ ガラ)2026」において、「Preuve de Do(道の証)」の称号を授与された、日本が世界に誇るグローバル・スタンダード・アーティストAIが、自身初となる新曲「It's You」(日本テレビ 日曜ドラマ「10回切って倒れない木はない」主題歌)の韓国語ver.を本日(7日)配信リリースした。アーティストAIの真骨頂である極上R&Bバラードとして、日本テレビ 4月期新日曜ドラマ「10回切って倒れない木はない」のために書き下ろした新曲「It's You」。ドラマでは、日本と韓国が舞台となっているため、今回の自身初となる韓国語ver.でのリリースが実現した。AIの代名詞とも言える力強くも切ないピースフルな歌声と共に、葛藤を抱えながらも前を向く登場人物たちの心情を代弁し、ドラマの展開と共に聴く側の趣も変わってゆくであろうラブソングとして、物語を切なく、そして優しく包み込み、「自分にとっての大切なあなた」を思い浮かべながら聴いてほしい楽曲となっている「It's You」の韓国語ver.にも注目だ。さらに「It's You」ミュージックビデオ撮影の裏側を捉えたBehind The Scenesも公開された。ミュージックビデオ本編では、様々なスタイルのキャストたちにより、「自分にとっての大切な人(= It's You)」とのストーリーを描いた、歌詞の世界観に沿った演出アプローチの中で歌唱する自然体のAIの姿や楽曲のサウンド・アプローチで追い求めているサウンドアプローチ(=自身が敬愛するミレニアム世代のR&B)に準じて、当時のミュージックビデオの王道スタイルをオマージュした近未来感溢れるシーン演出も取り込んだ、ハイブリッドな映像が魅力だが、そのミュージックビデオ撮影の裏側を捉えたBehind The Scenesでは、ミュージックビデオ本編では見られないカットや瞬間が次々と収められ、AI自身がスタッフとともに表情や動きの確認を重ねるシーンやインタビュー映像も登場。撮影は終始和やかな雰囲気で進行し、細部にこだわるAIの真剣な表情や、スタッフとの意見交換の様子からは、作品への強い想いが伝わってくる。すでに公開されているミュージックビデオ本編とあわせて見ることで、作品の魅力はさらに深まるはずだ。新曲「It's You」ミュージックビデオのBehind The Scenesもお見逃しなく。◆AI コメントかなり久々の王道のバラードラブソングです。この曲は色んなラブが当てはまるけど少し切ない歌詞で心がぎゅっとなるようにしました。ドラマも楽しみです。■リリース情報デジタルシングル「It's You(Korean Version)」本日より配信リリース「It's You(Korean Version)」配信サイトはこちら「It's You」日本語ver.の配信サイトこちら■関連サイトAI インフォメーション

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  • ILLIT「音楽中心」で1位を獲得!カムバック活動終了後も変わらない人気

    ILLIT「音楽中心」で1位を獲得!カムバック活動終了後も変わらない人気

    ILLITが公式活動終了後も変わらず人気をキープし続けている。ILLITは、韓国で6日に放送されたMBC「ショー 音楽中心」で、4thミニアルバム「MAMIHLAPINATAPAI」のタイトル曲「It's Me」で1位を獲得した。5週間にわたる「It's Me」の公式活動は先月終了したものの、音楽番組での1位獲得などその勢いは続いている。6月5日付の韓国国内の主要音楽プラットフォーム・GENIE(2位)、MelOn(3位)、Bugs(4位)の日間チャートで一斉に最上位圏にランクインし、米ビルボードの最新チャート(6月6日付)では「グローバル(米国除く)」35位、「グローバル200」78位にランクインし、前週比で上昇傾向を見せた。TikTokミュージック「バイラル50」チャートでは17位(6月5日付)を記録し、TikTok内でこの楽曲が使用された動画(オリジナルサウンド含む)は82万件を突破するなど人気を継続している。そんな中、ILLITは所属事務所を通じて「GLLIT(ILLITのファン)のおかげで1位を取ることができた。本当に幸せで夢のようだ。この勢いをもらって、これからもっと頑張る。感謝しているし、愛してる」と伝えた。

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  • AOMG初のガールズグループKeyveatz、6月30日に正式デビュー決定!予告映像を公開

    AOMG初のガールズグループKeyveatz、6月30日に正式デビュー決定!予告映像を公開

    AOMGの初ガールクルーKeyveatzが、音楽界に第一歩を踏み出す。Keyveatzは最近、公式アカウントを通じて初のEP「OXY_GEN」の予告映像を公開し、30日のデビューを予告した。今作には、タイトル曲「OXY」をはじめ、先行公開曲「Key Beats」と「Catch My Breath」「SUB_ZERO(Feat. punchnello)」「SUCK IT UP」まで計5曲が収録されている。タイトル曲「OXY」は、様々なヒップホップサウンドを組み合わせ、テンポよく展開するエネルギッシュな楽曲だ。収録曲はヒップホップを中心に、ジャージー・クラブ、トラップ、R&Bサウンドを取り入れている。特に「SUB_ZERO」には、ラッパーのPUNCHNELLOがフィーチャリングとして参加している。Keyveatzは4月、シングル「Key Beats」を先行公開。また、ドキュメンタリー形式の自主コンテンツ「Keyveatz ARCHIVE」を通じてデビューの過程を公開し、注目を集めた。Bet you wanna know why were pantin🔗https://t.co/GGvauwTPzJKeyveatz EP Track List1. Key Beats2. Catch My Breath3. OXY *Title4. SUB_ZERO (Feat. punchnello)5. SUCK IT UP2026. 06. 30 TUE 6PM (KST) Release#Keyveatz #키비츠#OXY_GEN #OXY #AOMG pic.twitter.com/uRmZ8UKemL— Keyveatz (@Keyveatz) June 4, 2026

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