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  • SEVENTEEN ディノ、デビュー後初の単独公演が大盛況!収録曲「LIKE IT」MVも公開

    SEVENTEEN ディノ、デビュー後初の単独公演が大盛況!収録曲「LIKE IT」MVも公開

    SEVENTEENのディノが、デビュー後初の単独公演を成功裏に終えた。11年間の成長の軌跡を凝縮したステージに、観客たちは涙と笑いを交えた。ディノは21~23日、ソウル松坡(ソンパ)区の蚕室(チャムシル)室内体育館で「2026 DINOxPicheolin」を開催し、1万5000人余りの観客を迎えた。チケットはFCメンバーシップ先行予約開始当日に完売し、追加席を開放するなど、早い段階から熱い関心を集めた。3日間にわたって行われたオンラインライブストリーミングには、日本、アメリカ、シンガポール、中国など、世界71の国・地域のCARAT(ファンの名称)がアクセスした。「楽しさと感動が共存する公演を作りたかった」というディノの願いは、多彩なセットリストを通じて現実のものとなった。サブキャラPicheolinによる「ZZAN(feat. DINO)」、「Party Rock Rock(prod. Hitchhiker)」「Mi-cheo Mi-cheo」などで、彼ならではの愉快な盛り上がりを見せ、観客を沸かせた一方、本キャラのディノは、高校卒業直後に公開したソロ曲「0(ZERO)」から、未発表の新曲「Design」や「Automatic」に至るまで、成長の軌跡が込められたステージで長い余韻を残した。オールラウンドプレイヤーらしい一面も輝きを放った。ディノは「本キャラ」と「サブキャラ」を行き来するのはもちろん、SEVENTEENのグループ曲「March」「HOT」「Super」や、PERFORMANCE TEAMの「Rain」「Spell」「MOONWALKER」を一人でこなして、圧倒的な実力を披露した。休む間もなく繰り広げられるパフォーマンスに会場は熱気に包まれ、ステージごとに「大合唱」と拍手喝采が沸き起こった。彼はDEUXの「夏の中で」、イ・ムンセの「赤い夕焼け」のカバーまで、20曲を超えるステージで3時間近い公演時間を充実した内容で駆け抜けた 。ディノは公演の終盤、「練習生になってから初めて抱いた夢がソロコンサートだったのだが、皆さんがその夢を叶えてくれた」とし、「辛くて疲れた瞬間でも、CARATと一緒に立つステージを想像すると、知らず知らずのうちに笑顔になってしまう。今回の公演を準備していた時もそうだった。僕の存在理由はいつもCARATだ」と感想を述べた。彼は最後の公演終了直後、Picheolinの1stミニアルバム「吉BOARD(Gilboard)」の収録曲「LIKE IT」のミュージックビデオを予告するティーザー映像を会場でサプライズ上映し、爆発的な歓声を巻き起こした。足を踏み入れる場所すべてをステージに変える彼の存在感と、スタイリッシュな映像美が調和したティーザーに、本編に対するファンの期待が高まっている。ミュージックビデオは本日(24日)午後6時に公開される。・SEVENTEEN ミンギュ、スングァン、ディノの入隊日が決定Pledisが正式発表・SEVENTEEN ディノ、サブキャラPicheolinとして新たな魅力を披露!「日常に楽しさを届けたい」

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  • Hearts2Hearts、今夜「THE FIRST TAKE」に再登場!日本デビュー曲を一発撮りでパフォーマンス

    Hearts2Hearts、今夜「THE FIRST TAKE」に再登場!日本デビュー曲を一発撮りでパフォーマンス

    Hearts2Heartsが、YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」に再登場。日本デビュー曲「ICONIC HEART」を、「THE FIRST TAKE」だけのスペシャルな一発撮りでパフォーマンスする。今回披露する「ICONIC HEART」は、8月12日(水)にリリースされた日本1stシングル「ICONIC HEART」のタイトル曲。「魔法少女」をコンセプトに、Hearts2Heartsのキュートでポジティブな魅力を詰め込んだ日本オリジナル楽曲となっている。「THE FIRST TAKE」では、ここでしか見ることのできない特別なアレンジとパフォーマンスで「ICONIC HEART」を披露。8人の個性と息の合った歌声にも注目だ。Hearts2Heartsは「THE FIRST TAKE」に「RUDE!(Japanese Ver.)」で初登場。代表曲として世界的な人気を集める「RUDE!」の日本語バージョンを一発撮りで披露し、話題を集めた。今回は日本デビュー曲「ICONIC HEART」を携え、再び「THE FIRST TAKE」のステージに登場する。8月12日(水)にリリースされた日本1stシングル「ICONIC HEART」は、オリコン週間シングルランキング、Billboard JAPAN「Top Singles Sales」(いずれも8月10日~16日集計)で2位を記録。さらにオリコンによると、今年日本デビューした女性アーティストのデビューシングルとして初週売上枚数最高記録を達成、Billboard JAPANでは第5世代K-POPガールズグループ中トップ初週売上枚数最高記録達成するなど、日本デビューから大きな注目を集めている。日本で新たな一歩を踏み出したHearts2Heartsが、「THE FIRST TAKE」で届ける「ICONIC HEART」のスペシャルなパフォーマンスに期待が高まる。

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  • n․SSign、日本1stミニアルバム「迷走路 -WAY OUT-」ジャケット写真を公開!8月26日に先行配信曲リリースも決定

    n․SSign、日本1stミニアルバム「迷走路 -WAY OUT-」ジャケット写真を公開!8月26日に先行配信曲リリースも決定

    n.SSignが、初の日本オリジナルミニアルバム「迷走路 -WAY OUT-」を9月30日(水)に発売。収録曲の中から、「LOOK AT ME NOW!」の先行配信リリースが決定し、8月26日(水)0:00より配信となる。今作アルバムタイトルの「迷走路 -WAY OUT-」は、迷い込んだ日々にも、きっと出口はある。「迷走路」は、「迷走」と「迷路」を掛け合わせた造語で、「迷いながらも自分たちなりの答えを見つけていく」というメッセージが込められ、アルバム収録曲は全5曲すべて日本オリジナル楽曲で構成され、聴きごたえのある作品となっている。先行配信曲「LOOK AT ME NOW!」は、波の音や夏を連想させるようなサウンドで、n.SSignが得意とする爽やかな清涼コンセプトのサマーソング。迷いを抜け、自分の思いを堂々と表現した少し切ない歌詞が印象的だ。。さらに、日本1stミニアルバム「迷走路 -WAY OUT-」の収録楽曲およびジャケット写真も公開された。洗練されたメンバーのビジュアルをあしらった、アートワークにも注目。なお、n.SSignは10月9日(金)大阪・LIVE HOUSEバナナホールを皮切りに、日本ツアー「n.SSign Special Session 2026 "TWO ROOMS"」を開催予定。TWO ROOMSは昼・夜同一の公演ではなく、それぞれ異なる雰囲気や編曲、そして物語を詰め込んだ2つの特別なチャプターで構成され、Unpluggedスタイルの編曲を堪能できるステージが披露される予定だ。■リリース情報日本1stミニアルバム「迷走路 -WAY OUT-」2026年9月30日(水)発売〇初回限定盤(CD+DVD)VIZL-2554 / 3,850円(税込)〇通常盤(CD)VICL-66182 / 2,750円(税込)〇VICTOR ONLINE STORE 限定(CD+アクリルスタンド)NCY-10019 / 4,400円(税込)※「アクリルスタンド」はメンバー絵柄の選択不可、ランダムでの出荷となります<収録曲>全形態共通01 DANCE ON THE EARTH ※タイトル曲02 CONTINUE?03 恋の誤作動04 Take a shot05 LOOK AT ME NOW!<配信情報>8月26日(水)先行配信リリースn.SSign「LOOK AT ME NOW!」「LOOK AT ME NOW!」配信サイトはこちらストリーミングサービスおよびiTunes Store、レコチョク、moraなど主要ダウンロードサービスにて配信決定!※音楽ストリーミングサービス:Apple Music、Spotify、YouTube Music、LINE MUSIC、Amazon Music、Deezer、AWA、Rakuten Music、KKBOX<商品内容>〇初回限定盤(CD+DVD)・CD(全5曲)・DVD・歌詞ブックレット・フォトカード(全7種中ランダム1種)(初回限定盤 Ver)※初回プレス分のみ・シリアル応募抽選券(1枚)※初回プレス分のみDVD収録内容Jacket Photos Making MovieRecording Making MovieSolo Interview〇通常盤・CD(全5曲)・歌詞ブックレット・フォトカード(全7種中ランダム1種)(通常盤 Ver)※初回プレス分のみ・シリアル応募抽選券(1枚)※初回プレス分のみ〇VICTOR ONLINE STORE限定盤(CD+アクリルスタンド)・CD(全5曲)・歌詞ブックレット・フォトカード(全7種中ランダム1種)(初回限定盤 Ver)※初回プレス分のみ・シリアル応募抽選券(1枚)※初回プレス分のみ・アナザーソロジャケット(全7種中ランダム1種) ※初回プレス分のみ・アクリルスタンド(全7種中ランダム1種)<チェーン別先着予約・購入特典>チェーン別先着予約・購入特典の詳細はこちら・TOWER RECORDS 全国各店 / TOWER RECORDS ONLINE:ポストカード(集合1種)・HMV全店(HMV&BOOKS online含む)/全国のローソンLoppi端末:フォトカード(全7種のうちランダム1枚)・VICTOR ONLINE STORE:セルカフォトカード(全7種のうちランダム1枚)3形態セット:セルカフォトカード7枚セット・楽天ブックス:缶バッジ(全7種のうちランダム1個)・セブンネットショッピング:アクリルクリップバッジ(全7種のうちランダム1個)・アニメイト:ミニフォト(全7種のうちランダム1枚)※特典サイズ:54mm×86mm・Amazon.co.jp:メガジャケ(ご購入のCDと同じ絵柄のメガジャケを差し上げます) ※Amazon.co.jp、楽天ブックスでは、特典付き商品のカートがアップされます。特典をご要望のお客様は特典付き商品をご予約下さい。※VICTOR ONLINE STOREでは、VICTOR ONLINE STORE限定盤も対象となります。※特典は各店先着でなくなり次第終了となります。一部店舗では取り扱いのない場合がございますので、ご予約の際は各店舗にご確認ください。※ランダム配布の特典の絵柄はランダムとなります。お選びいただくことはできません※特典の絵柄は後日発表いたします。※特典の内容・デザインは予告なく変更する場合がございます。■リリース記念イベント情報日本1stミニアルバム「迷走路 -WAY OUT-」リリース記念VICTOR ONLINE STORE限定イベントVICTOR ONLINE STOREにて2026年9月30日発売の日本1stミニアルバム「迷走路 -WAY OUT-」の初回限定盤、通常盤、VICTOR ONLINE STORE限定盤をご予約いただいた方の中から抽選でVICTOR ONLINE STORE限定イベントへご招待いたします!詳しくは下記応募要項をご確認ください。※本イベントはご当選者のみご参加いただけます。リリース記念イベント詳細はこちら<開催概要>日時:2026年8月29日(土)会場:東京・TODA HALL & CONFERENCE TOKYO・メンバー個別お話し会・メンバー個別ロングお話し会・メンバー個別サイン会・メンバー個別2ショット撮影会①・メンバー個別2ショット撮影会②・グループショット撮影会・撮影OK!!メンバー全員 グータッチ会・ミニトークショー+パパラッチ会<対象商品>2026年9月30日(水)発売日本1stミニアルバム「迷走路 -WAY OUT-」■関連サイトn.SSign 日本公式サイト

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  • “メンバー2人は入隊中”NCT 127、5人体制でカムバック!デビュー10周年にふさわしい楽曲を予告「過去最高にハード」

    “メンバー2人は入隊中”NCT 127、5人体制でカムバック!デビュー10周年にふさわしい楽曲を予告「過去最高にハード」

    NCT 127がデビュー10周年を迎え、約2年ぶりに7thフルアルバムで戻ってきた感想を明かした。本日(24日)午前、ソウル松坡(ソンパ)区ロッテワールドタワーSKY31にて、NCT 127の7thフルアルバム「BLINGY」発売記念の記者懇談会が行われた。「BLINGY」はデビュー10周年を迎え、共にしてきた旅路を振り返ると同時に、グループへの誇りと結束力をもとに、今後も自分たちだけの道を切り拓いていくという固い意志を示すアルバムだ。NCT 127だけの音楽の世界を盛り込んだ全9曲で構成され、メインスローガン「CALL 127」を通じてメンバーたちとファンが再び一つのワンチーム(One Team)として集結するというメッセージをより鮮明に表している。2016年7月7日にデビューしたNCT 127は、今年でデビュー10周年を迎えた。デビュー10周年を迎えてカムバックした感想を尋ねられると、テヨンは「アルバムカバーにソウルの地図とネオカラーを組み合わせたのは、初心を取り戻そうという意味が込められている」と明かした。特に今回のアルバムは、マークの脱退とドヨン&ジョンウの入隊後初のカムバックであるだけに、多くの関心を集めている状況だ。テヨンは「10周年であり、2人のメンバーが今いないため、どうにか不足のないように見せようとより懸命に準備したと思う。それでも至らない点はあるかもしれないが、多くのファンの方々や楽曲を聴いてくださる方々に不足を感じさせないように努力したので、期待していただければ嬉しい」と伝えた。また脱退したマークにも言及し「マークは10年もの間、この道を共に歩んできたメンバーだ。個人的にも本当に尊敬している」とし、「これまで2つのチームを行き来しながら本当に苦労が多かった。心の底から応援したいと思っていた。今はそれぞれの道へ分かれたが、その選択を尊重し、心から応援していると伝えたい」と温かいメッセージを送った。続いてジェヒョンは今回のアルバムについて「10周年にして発表する7枚目のアルバムだ。僕たちはずっと『BLINGY』なものを探し求めて旅立つが、結局そういったものはすべて僕たちの中にあるという意味のアルバムだ。もちろん2人のメンバー(ドヨン、ジョンウ)が参加した曲もあるが、5人でしっかり満たした良いアルバムなので、ぜひ多くの関心をお願いしたい」と語った。ジャニーもまた今回のアルバムのキーワードを尋ねられると「初心」と答えた。続けて「理由は、僕たちが『BLINGY』という楽曲を準備しながら、これまでにやってきたパフォーマンスよりもさらに一生懸命に準備したと思うし、本当に大変だったからだ。過去最高にハードで僕たちも戸惑ったし、あまりにも大変で最初から最後まであまり通して踊れなかった。最近あまりお見せできていなかったハードさを存分にお見せするパフォーマンスだと思う」と明かし、期待を高めた。さらにNCT 127はメンバー全員の再契約について「祝うべきことだ。会社を信じ、メンバーを信じ、NCTとして良い音楽とパフォーマンスをお届けしたい」とし、「NCT 127としてもより揺るぎない姿をお見せしたい」と語った。NCT 127の7thフルアルバム「BLINGY」は本日(24日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売される。・NCT 127、タイトル曲「Blingy」MV予告映像を公開爆発的なネオエネルギー・NCT 127、7thフルアルバム「BLINGY」ハイライトメドレーを公開

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  • 【PHOTO】ALPHA DRIVE ONE、2ndミニアルバム「UNBREAKABLE:少年BEAST」発売記念ショーケースを開催

    【PHOTO】ALPHA DRIVE ONE、2ndミニアルバム「UNBREAKABLE:少年BEAST」発売記念ショーケースを開催

    24日午後、ソウル龍山(ヨンサン)区ブルースクエアにてALPHA DRIVE ONEが、2ndミニアルバム「UNBREAKABLE:少年BEAST」の発売記念ショーケースを開催した。今回の新譜にはタイトル曲「BORN DIRE」をはじめ、「Diamond Hour」「One More Time」「Talk to me」「OMG!」「Good Life」「WELCOME home」の全7曲が収録される。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・ALPHA DRIVE ONE、タイトル曲「BORN DIRE」MV予告映像を公開ダイナミックなパフォーマンスを予告・ALPHA DRIVE ONE アルノ、撮影中に足首を負傷活動の制限を発表

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  • ILLIT、初のライブツアーで紡いだ成長の物語!計7都市15公演を成功裏に終了

    ILLIT、初のライブツアーで紡いだ成長の物語!計7都市15公演を成功裏に終了

    ILLITが、一段と成長した姿で初のライブツアー「PRESS START❤」を盛況のうちに終えた。ソウルと日本の5都市、香港を熱狂の渦に巻き込んだ彼女たちは、10月のアンコールツアーでもその勢いを継続する。ILLITは、8月22~23日、香港のアジアワールド・エキスポ・ホール10で「ILLIT LIVE PRESS START❤' in HONG KONG」を開催した。今年3月から国内外7都市で計15回にわたり行われたツアーの最終公演だった。特に、ILLITが香港で開催した初の単独公演であったことからも、現地ファンの反応はこれまで以上に熱かった。ILLITの成長の軌跡を振り返ることができる充実したセットリストは、観客の心をさらにときめかせた。彼女たちはデビュー曲「Magnetic」から新曲「I Got Your Back(Feat. JISOO, MOMOKA of HANA)」まで、これまで世界中のファンに愛されてきた楽曲でステージを彩った。続いて、グローバルの音楽チャートを席巻した「It's Me」が流れると、客席からは力強い「大合唱」が湧き上がり、ファンたちは席から立ち上がってダンスチャレンジをまね、会場は大いに盛り上がった。また、観客との深い交流も印象的だった。メンバーたちは現地の言葉で親しみを持ってファンに声をかけ、ファンはメンバーの愛称を呼んで応えた。ユナとミンジュは「夢中人」(梦中人)、ウォンヒとイロハは「Next Stop: Tin Hau」(下一站天后)など現地のヒット曲をサプライズカバーしたり、中華圏のSNSで流行中のダンスチャレンジにも挑戦するなど、観客との深い交流を楽しんだ。ILLITは「情熱的に盛り上げてくれたGLLIT(ファンダム名)のおかげで、とても幸せだった。公演中ずっと一緒に歌ってくれて、一生懸命応援してくれたGLLITのおかげで、忘れられない時間になりそうだ」とし、「この時間は終わるけれど、これからも私たちの物語は続くので、これからも今日のように一緒にいてほしい。常に成長し、努力し続けていく」と感想を述べた。初のライブツアーを成功裏に終えたILLITは、アンコールツアーでさらに多くのグローバルファンと交流する。「ILLIT LIVE PRESS START❤' ENCORE」は、10月17日と18日に行われる仁川(インチョン)インスパイア・アリーナでの公演を皮切りに、12月23~24日、26~27日には千葉・LaLa arena TOKYO-BAYでも公演が予定されている。初のライブツアーで全公演を完売させ、圧倒的なチケットパワーを証明したILLITだけに、アンコールツアーでも熱い人気は続く見通しだ。

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  • UKISS キソプ&フンによるユニット2U、大阪・東京での公演が大盛況!10月にはケビンと3人によるライブも開催決定

    UKISS キソプ&フンによるユニット2U、大阪・東京での公演が大盛況!10月にはケビンと3人によるライブも開催決定

    U-KISSのメンバーとして長年愛され続けているフンとキソプによるユニット2Uが、8月20日(木)から8月23日(日)まで大阪・東京で開催した「2026 UX1 Talk&LIVE RUN 2U」。8月23日(日)には東京・iBIG HALLで最終公演が行われ、ほぼ満席となった会場は、2人を待ちわびたファンの熱気に包まれた。公演では、オープニングVCRに続いてブラックの衣装で登場した2人が、U-KISSの「SCANDAL」でステージをスタート。息の合ったダンスパフォーマンスで会場を盛り上げ、大きな歓声を浴びた。その後は、フンがヨ・フンミン名義でリリースした「BUS」やU-KISSの「Passage」などを披露。バラードでしっとりと歌声を届ける一方、ライブの合間にはゲームコーナーも展開した「瞬発力トーナメント」では、5人のファンとフン&キソプが対戦。3文字の単語を一文字ずつ順番に言っていくゲームで、2人はファン相手にも一切手加減なし。白熱した勝負の末に2Uが勝利し、罰ゲームとしてファンが楽曲に合わせて踊るなど、会場は大きな盛り上がりを見せた。さらに「Mirror」では、息の合ったダンスとセクシーな魅力を存分に見せ、会場からは大きな歓声が沸き起こった。終盤にはファンとの記念撮影も行われ、フンは「みんなとキソプのおかげで幸せ。みんなのおかげでこれからの未来も明るい」と語り、ファンへの感謝を伝えた。また、8月16日に誕生日を迎えたフンへのサプライズも。キソプとFCLIVEが用意した真っ白なバースデーケーキが登場すると、会場から祝福の声が上がった。キソプは「これからみんなでここにいろんな思い出を描いていこうという意味で真っ白。そしてフンは天使みたいだから」とケーキに込めた意味を説明。フンの鼻にクリームを付ける微笑ましい一幕もあり、最後にはファンとともに記念撮影を行った。そして公演終盤には、フン、キソプ、そして同じくU-KISSのメンバーとして活動してきたケビンによるユニットUX1の今後についても発表。8月24日12時よりペンライトの発売がスタートするほか、結成1周年を記念した「UX1 1st Anniversary LIVE: First Light」を大阪・東京で開催することが決定。さらに、ライブに先駆けて新曲も発表予定であることが明かされた。最後のステージでは、撮影可能曲として「어리지않아(Not Young)」と「내 여자야(She's Mine)」を披露。公演の最後には、日本で相次ぐ自然災害にも触れながら、次に会う時まで何事もなく元気に再会できることを願う言葉をファンへ届けた。大きな拍手と歓声に見送られ、「2026 UX1 Talk&LIVE RUN 2U」は大盛況のうちに幕を閉じた。UX1は、フン、キソプ、ケビンによるユニット。2025年にデビュー曲「HALO」をリリースして以来、日本でのライブやイベントを通してファンと特別な時間を共有してきた。U-KISS時代から続く3人の絆を新たな形で届けてきたUX1が、結成1周年という節目にどのようなステージを見せるのか、早くも期待が高まっている。「UX1 1st Anniversary LIVE: First Light」は、10月28日(水)・29日(木)に大阪、10月31日(土)・11月1日(日)に東京で開催され、全8公演を予定。ライブに先駆けて新曲も発表予定となっている。チケットは8月25日12時よりTIMAチケットサイトにて販売開始。さらなる活動へと歩みを進めるUX1の今後に、引き続き注目が集まる。 ■イベント概要「UX1 1st Anniversary LIVE:First Light」●OSAKA2026年10月28日(水)1部 開演15:00(開場14:30)2部 開演19:00(開場18:30)2026年10月29日(木)1部 開演15:00(開場14:30)2部 開演19:00(開場18:30)会場:DREAM SQUARE HALL(大阪府吹田市江坂町1-18-8 江坂パークサイドスクエア2F)●TOKYO2026年10月31日(土) 1部 開演13:00(開場12:30) 2部 開演17:00(開場16:30)2026年11月1日(日) 1部 開演13:00(開場12:30) 2部 開演17:00(開場16:30)会場:FCLIVE TOKYO HALL(東京都新宿区大久保2-18-14 1F)【チケット代金】・VIPチケット: 13,200円(税込) ※全席自由・整理番号順入場( 内容 )①優先入場②メンバー全員ハイタッチにてお見送り(公演終了後に実施)③ポストカード1枚プレゼント(全4種類※ランダムにて1公演ごとに違う柄を準備)・一般チケット: 9,900円(税込) ※全席自由・整理番号順入場【販売期間】2026年8月25日(火)12:00~各公演4日前 23:59までチケットはこちらから■関連サイトUX1公式X

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  • 【REPORT】BOYNEXTDOOR、初のワールドツアーの日本公演が横浜でスタート!アイナ・ジ・エンドのサプライズ登場も

    【REPORT】BOYNEXTDOOR、初のワールドツアーの日本公演が横浜でスタート!アイナ・ジ・エンドのサプライズ登場も

    BOYNEXTDOORの自身初となるワールドツアーの日本公演「BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.2' IN JAPAN」が、いよいよ始動。8月21日から23日までの3日間連続で行われるKアリーナ横浜の公演で幕を開けた。今回のツアーは7月の韓国・ソウル公演を皮切りに、北米やアジアの全24都市を巡回。その規模の大きさ以上にパフォーマンスや演出もスケールアップした内容で、終始ONEDOOR(ファンの呼称)を魅了し続けた。本稿では初日となる21日の模様をお届けする。定刻を過ぎると、まばゆい閃光が場内を包む。力強いバンドサウンドが始まり、重量感のあるリズムとともにメンバーの顔が次々とスクリーンに映し出されると、大きな歓声がわき上がった。舞台の中央では人の形をした発光体が浮かび上がり、それらが増殖して歩きだすと「06070」がスタート。タイトルは、彼らがデビュー前によく利用した練習室がある場所の郵便番号を指し、グループの真の出発点を意味する。初心を忘れずに観客と向き合いたい。そんな真摯な思いを最初に示したかったのだろう。 そして、自分たちの曲がもっと多くの人に広がってほしいという願いを込めた「VIRAL」を手始めに、「But Sometimes」「I Feel Good」とおなじみのナンバーを連発すると、場内は早くも祝祭ムードに。「Who's there? BOYNEXTDOOR! こんばんは、BOYNEXTDOORです!」と元気よくあいさつをした6人のメンバーは、広い会場を埋め尽くしたONEDOORたちを見て本当に嬉しそうだ。高揚した気分は次に披露した楽曲にも表れていた。「Count To Love」では軽やかに明るく、リリースされたばかりの新曲「Boom Boom Boom」では、あふれんばかりの青春のエネルギーを放つ。それだけでなく、空港の出発ロビーを模した空間でリラックスしながら歌った「Live In Paris」ではスタイリッシュなたたずまいを見せ、レトロなシンセポップ「So let's go see the stars」を通してファンとの永遠の愛を約束するなど、多彩な魅力を届けていく。「僕たちの家族、そしてONEDOORにどうしても伝えたかった気持ちを込めた曲」と紹介して歌い始めたのは「Forever You」。続く「Call Me」とともに、胸を打つ歌詞とメロディラインでクールダウンしたかと思いきや、今度は「Hollywood Action」や「Upside Down」で徐々に盛り上げ、さらに「Nice Guy」のラテンビートと「Earth, Wind & Fire」の高速ラップで客席との一体感を生み出す。コンサートの終盤は彼らのヒップホップ的な感性にクローズアップしたナンバーが目立った。チャイムの音とドアをたたく音をモチーフにした「ddok ddok ddok」、ミニマルかつシンプルなトラックで攻める「JAM!」、リアリティのある歌詞が印象的な「Dangerous」。こうしたナンバーで見せた緩急をつけたフロウやフリースタイルをとり入れたダンスは、グループのポテンシャルの高さを証明している。ついに本編はラスト。「横浜!」「みんな飛べ!」と何度もシャウトしながら熱唱した「Gonna Be A Rock」と「ADIOS!」でいったんは締めたものの、会場の熱気はなかなか収まらない。そのような状況を察してか、ほどなくして6人が中央ステージへ。アンコールのスペシャルゲストとしてアイナ・ジ・エンドが登場すると、客席のあちこちから驚きの声と大きな拍手が起きた。一緒に歌った「VIRAL (AiNA THE END Remix)」は、7月にリリースされたばかりのバージョンで、彼女のソウルフルで切ない歌声が引き立っている。デュエットを終えた後は初共演でいささか緊張気味のBOYNEXTDOORに気さくに話しかけ、大勢のONEDOORには「あなたたちの推しはかっこいいよ!」と呼びかける姿を見て、すっかりファンになった人も多かったに違いない。アイナ・ジ・エンドと作った幸せな空間を大切にしたいと、今度は「SAY CHEESE!」や「今日だけI LOVE YOU (Japanese Ver.)」といったポジティブなナンバーでしっかりとキープ。ライトスティックを振るONEDOORたちも実に楽しそうだ。長時間に及んだコンサートをやり遂げたメンバーたちは順番に感謝の言葉を口にした。テサンは「このように大勢の方々が集まっていることが本当に嬉しいです」と話し、ソンホは「これからもがんばっていきますので、ずっと一緒にいてください」と呼びかけた。またジェヒョンは「日本語がもっとうまくなって、日本のONEDOORのみなさんといつも話したいです」、イハンは「みなさん、今日は何を食べましたか? 僕はONEDOORの愛をいっぱい食べました」と伝えた。さらにリウは「目の病でサングラスをかけて申し訳なく思います。そのかわりに一生懸命歌い踊りました!」とし、ウンハクは「今日の思い出を今後の日々の中でときどき振り返ってもらえたらいいなと思います」と明かした。最後のあいさつを終えてエンディングへ。熱い演奏をバックに「I Wonder」を歌い、支えてくれたバンドメンバーを紹介した彼らは、舞台の奥へと消えていく。しかしながらヒートアップした観客は、再び登場することを熱望。その思いに応えようと2回目のアンコールが始まり、「Boom Boom Boom」「I Feel Good」など計4曲のパフォーマンスを行った。6人は完全燃焼したのか、いずれの表情もすがすがしい。応援するONEDOORたちも満足そうだった。6万人を動員し、横浜公演3日間を成功裏に終えたBOYNEXTDOOR。この後は8月29日・30日に佐賀、9月9日・10日に大阪、19日・20日に宮城、25日・26日に長野、そして10月10日・11日の千葉と、5都市での公演が待ち構えている。なお、次の佐賀公演の会場のSAGAアリーナでK-POPボーイグループとして公演を実施するのはBOYNEXTDOORが初となる。ショーマンシップにあふれる演出を施した今回のツアーは、彼らにとって次のフェーズへ進むための新たな扉になりそうだ。(取材・文 まつもとたくお)■ツアー情報「BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.2' IN JAPAN」神奈川・K-Arena横浜2026年8月21日(金)OPEN 16:30 / START 18:002026年8月22日(土)OPEN 15:30 / START 17:002026年8月23日(日)OPEN 15:30 / START 17:00佐賀・SAGAアリーナ2026年8月29日(土)OPEN 16:00 / START 17:002026年8月30日(日)OPEN 15:00 / START 16:00大阪・大阪城ホール2026年9月9日(水)OPEN 17:00 / START 18:002026年9月10日(木)OPEN 17:00 / START 18:00宮城・セキスイハイムスーパーアリーナ2026年9月19日(土)OPEN 16:00 / START 17:002026年9月20日(日)OPEN 15:00 / START 16:00長野・長野ビッグハット2026年9月25日(金)OPEN 17:00 / START 18:002026年9月26日(土)OPEN 15:00 / START 16:00千葉・LaLa arena TOKYO-BAY2026年10月10日(土)OPEN 16:00 / START 17:002026年10月11日(日)OPEN 14:00 / START 15:00■関連サイトBOYNEXTDOOR日本オフィシャルサイト

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  • 【PHOTO】NCT 127、7thフルアルバム「BLINGY」発売記念の記者懇談会を開催

    【PHOTO】NCT 127、7thフルアルバム「BLINGY」発売記念の記者懇談会を開催

    24日午前、NCT 127がソウル松坡(ソンパ)区ロッテワールドタワーSKY31にて、7thフルアルバム「BLINGY」発売記念の記者懇談会を開催した。本日(24日)リリースされる7thフルアルバム「BLINGY」は、タイトル曲「BLINGY」を含む全9曲で構成される。NCT 127ならではの独自の音楽カラーはもちろん、多彩なメッセージを込めた作品だ。・NCT 127、タイトル曲「Blingy」MV予告映像を公開爆発的なネオエネルギー・NCT 127、7thフルアルバム「BLINGY」ハイライトメドレーを公開

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  • BLACKPINK ジェニー、まるで映画の主人公!?フィジカルEP「Fallen Angel」コンセプトフォトを公開

    BLACKPINK ジェニー、まるで映画の主人公!?フィジカルEP「Fallen Angel」コンセプトフォトを公開

    BLACKPINKのジェニーが映画の主人公になった。ジェニーは本日(24日)午前、フィジカルEP「Fallen Angel」の発売情報とともにコンセプトフォトを公開した。彼女は発売情報とあわせて、「この曲たちがついに『Fallen Angel』として世に出ることになり本当に幸せだ。早く聴いてもらえたら嬉しい」と伝えた。フィジカルEP「Fallen Angel」は26日午前11時から予約販売を開始する。タイトル曲「FALLEN ANGEL」をはじめ、「Less than a Lover」「sweettooth」「lockitdown」「Face」「HEAVEN」の全6曲が収録される。とりわけ「sweettooth」「lockitdown」「Face」は、ジェニーがファンのために自ら選んだ楽曲で、フィジカルEPでのみ聴くことができる限定トラックだ。中でも「Face」は今回のフィジカルEPを通じて初公開される新曲で、グローバル大型フェスティバルのステージで着実に披露してきた同曲への関心が高まっている。あわせて公開されたコンセプトフォトは、モノクロと鮮烈な赤のコントラストを活かし、見る者の視線をうばった。映画を彷彿とさせる深みのある雰囲気に、映画的な演出と字幕を加え、フィジカルEPのコンセプトへの期待感をさらに高めた。ジェニーは、フィジカルEPの発売に先立ち、28日午後1時にニューデジタルEP「Fallen Angel(Digital EP)」を発表する。今回の新作はタイトル曲「FALLEN ANGEL」を皮切りに、「HEAVEN」「Less than a Lover」まで全3トラックで構成されている。ジェニーはこの夏をファンとともに記憶に残るアルバムにしたいという思いを込め、最もパーソナルで深いストーリーを綴った。・BLACKPINK ジェニー、8月28日にデジタルEP「Fallen Angel」を発売トレーラー映像公開・BLACKPINK ジェニー、意味深なメッセージ?SNS投稿に注目集まる「いつかはすべてが理解されるだろう」

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  • BIGBANG、デビュー20周年記念ツアーが韓国でスタート!グループの歴史を集約した豪華ステージ&新曲「BiiiG」の初披露にファン熱狂

    BIGBANG、デビュー20周年記念ツアーが韓国でスタート!グループの歴史を集約した豪華ステージ&新曲「BiiiG」の初披露にファン熱狂

    BIGBANGのデビュー20周年記念ツアーが開幕。2006年にデビューし、「LIES」「LAST FAREWELL」「HARU HARU」「FANTASTIC BABY」「LOSER」「BANG BANG BANG」「BAE BAE」など、数多くのメガヒット曲を生み出し、K-POPを代表するグループとしての地位を確立したBIGBANGの20年にわたる音楽世界を凝縮した公演となった。BIGBANGは8月21日から23日まで、高陽(コヤン)総合運動場で「BIGBANG 2026-2027 WORLD TOUR XX : COSMOS' IN GOYANG」を開催し、デビュー20周年記念ワールドツアーの幕開けを告げた。20年間の時間を網羅するセットリストとパフォーマンス、舞台演出と共に、BIGBANGは変わらない存在感を見せ、K-POPアイコンらしい存在感を放った。会場を埋め尽くしたV.I.P(ファンの名称)も、熱い歓声で応え、BIGBANGと共に20周年を祝った。割れんばかりの歓声に迎えられたBIGBANGは、「FANTASTIC BABY」で公演の幕を開けた。続いて「LOSER」「BAE BAE」「BANG BANG BANG」「HARU HARU」「LIES」「Sunset Glow」「LAST FAREWELL」など、代表曲を次々と披露し、会場を沸かせた。「HANDS UP」「TONIGHT」「STUPID LIAR」なども続き、観客の思い出を呼び起こした。イントロから聞き慣れたヒット曲が鳴り響くと、客席からは大合唱が巻き起こった。BIGBANGは、長きにわたり共に歩んできたV.I.Pとより深く交流するため、公演の制作過程全般に参加した。30曲を超えるセットリスト、ステージデザインから全体の演出に至るまで、BIGBANGならではのカラーを詰め込んだ。バラード、ヒップホップ、ポップ、トロット(韓国の演歌)など、それぞれの音楽カラーを生かしたソロやデュエットのステージも。特にこの日初公開された新曲「BiiiG」のステージが、公演のハイライトとして挙げられた。メンバーたちはスピード感のあるビートに合わせて強烈なエネルギーとパフォーマンスを披露し、観客の熱狂的な反応を引き出した。大規模な公演を支えるステージと演出も注目を集めた。アッシャーなどとタッグを組んできたワウ・ジョーンズを中心に、トップクラスのバンドセッションが合流し、全曲を演奏した。20人のダンサーが参加した群舞は、ステージの躍動感をさらに高めた。スーパーボウル・ハーフタイムショーを演出したマイク・カーソンと、2012年に開催されたロンドンオリンピックの閉会式の舞台デザインを担当したエス・デヴリンも制作に参加し、公演の完成度を高めた。23トン規模の移動式LEDにも、優れた技術が採用された。巨大な構造物を揺らぐことなく滑らに、かつ正確に動かし、公演の「COSMOS」という世界観を具現化した。VCRを通じては、「BIGBANG」「CHAOS」、秩序と調和を成す「COSMOS」へと続く物語を提示した。惑星や星座、月などを活用したグラフィックに、照明やレーザー、花火などの特殊効果が加わり、公演の没入感を高めた。メンバーたちは「久しぶりにみんなで大きな会場で会えて幸せだった。20年という時間を共有し、成長してきたこの過程より美しいものはないと思う」とし、「最も大切な存在であるV.I.P! 皆さんがまさにBIGBANGであり、皆さんの存在自体が僕たちにとっては大きな感動だ」と真心を伝えた。ファンたちはペンライトによる応援で応え、客席を埋め尽くした黄色、白、青の光が公演の雰囲気に合わせて変化し、壮観な光景を演出。ステージ上のBIGBANGと客席のV.I.Pが20周年を記念するの瞬間を共に完成させた。高陽からスタートしたBIGBANGは、今後、本格的なワールドツアーに乗り出す。「BIGBANG 2026-2027 WORLD TOUR XX : COSMOS'」を通じて、北米、ヨーロッパ、オセアニア、アジアなど、世界19都市で計33回の公演を行う予定だ。・デビュー20周年BIGBANGが待望のカムバック!ニューシングル「BiiiG」MVが解禁・BIGBANG、3人体制になりグループに変化?悩んだ点を告白「新しいサウンドを作り出す課題も」(動画あり)

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  • =LOVE「人気歌謡」に初登場・韓国でトレンド入り!新曲「恋、はじめました。」韓国語バージョンのパフォーマンス動画も公開

    =LOVE「人気歌謡」に初登場・韓国でトレンド入り!新曲「恋、はじめました。」韓国語バージョンのパフォーマンス動画も公開

    =LOVEが、韓国の音楽番組「人気歌謡」に初登場。新曲「恋、はじめました。」を韓国語で歌唱し、注目を集めた。昨年2月にリリースした楽曲「とくべチュ、して」が、ストリーミング累計1.9億回再生を突破し、TikTokでの総再生回数でも23億回再生を突破、さらに今年の4月に発売された20thシングル「劇薬中毒」は通算7作目のビルボード、オリコン週間シングルランキング共に1位を獲得し累計出荷50万枚超えを達成と、多方面でバイラルヒットを記録中の指原莉乃プロデュースによるアイドルグループ=LOVE。 昨日(23日)に放送された韓国の人気音楽番組SBS「人気歌謡」にて初出演し、「恋、はじめました。」をKorean versionで初披露した。番組放送後には、韓国現地のSNSにて=LOVE関連のワードが多くトレンド入りするなど、大きな話題となった。さらに、「人気歌謡」で初披露された「恋、はじめました。」韓国語ver.の動画も公開された。新曲「恋、はじめました。」は、恋の予感でいっぱいの、ときめきを詰め込んだキュートなサマーラブソングに仕上がっており、8月26日に21stシングル表題曲として発売を予定している。=LOVEは10月15日(木)、16日(金)に、東京都・TOYOTA ARENA TOKYOで=LOVE 9周年コンサート「=LOVE 9th ANNIVERSARY PREMIUM CONCERT」の開催、来年1月19日(火)、20日(水)には念願の東京都・東京ドームにて、=LOVE in TOKYO DOMEも発表されている。・=LOVE、明日放送の「人気歌謡」に初出演決定!新曲「恋、はじめました。」を韓国語バージョンで披露・=LOVE、明日の「人気歌謡」出演のため韓国へ!金浦空港での記念ショット公開早くもSNSで大きな話題に

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