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  • 数々のヒット曲を手掛けるK-POPクリエイター、SooyoonとCOMEによるスペシャルコラボ「Sooyoon & COME」、今夏必聴のシングル「White Tee Girl」を7月8日にリリース

    数々のヒット曲を手掛けるK-POPクリエイター、SooyoonとCOMEによるスペシャルコラボ「Sooyoon & COME」、今夏必聴のシングル「White Tee Girl」を7月8日にリリース

    株式会社ヒルストン・エンタープライズ JO1、INI、ASTRO、GOT7 ほか、日韓トップアーティスト達のヒット曲を手掛けてきた実力派クリエイター、Sooyoon と COME による大注目のコラボレーションが実現! これまで日韓のトップアーティストたちに多数の楽曲を提供し、数々のヒット曲を送り出してきたクリエイター、Sooyoon(キム・スユン)、COME(キム・ジョンミョン)による、注目のコラボレーション「Sooyoon & COME」(スユン・アンド・カム)が、今夏必聴の“K-POP × J-POP” サマーチューン「White Tee Girl」を7月8日にデジタルリリースいたします。 ■ リリース情報 アーティスト名: Sooyoon & COME(スユン・アンド・カム) 作品名: White Tee Girl(ホワイト・ティー・ガール) リリース日: 2026年7月8日(水) 配信プラットフォーム: 各種主要音楽配信サービス ■ メンバー ・Sooyoon(キム・スユン) 米国カリフォルニア育ち。ロックバンド「Royal Pirates」のドラマーとして2013年に韓国でメジャーデビューを果たし、日韓で活躍。2017年のバンド解散後は作詞・作曲家としての活動を本格化。ノスタルジックで優しいメロディを得意とし、日韓の主要音楽チャートで上位を獲得した数々のヒット曲を手掛けている。本年5月にソロとしての最新シングル「Like Butterflies」をリリースした。https://youtu.be/4gKe-eXV1Ts?si=gA7-9k01NtLa5IKx 【主な楽曲提供】 JO1: 「BE CLASSIC」(作詞・作曲)※オリコン主要3部門全てで1位獲得 INI: 「ONE」(作詞)※オリコン週間シングルランキング1位 NEXZ: 「O-RLY? (Japanese Ver.)」(作曲)※Billboard Japan CDアルバムセールス1位 WEi: 「Maldives」(作詞・作曲)※オリコンデイリーチャート1位 その他、Eclipse(ドラマ『ソンジェ背負って走れ』OST「シャワー」作詞・作曲)、CNBLUE、SF9、P1Harmonyなど多数のアーティストへ楽曲を提供。 ★Sooyoon インスタグラム : https://www.instagram.com/sooyoon_kim?igsh=MXBseTVidXlnOHV2eA== ・COME(キム・ジョンミョン) 声楽家の両親のもとで育ち、2012年にデビュー。その後、「Zomay」名義でプロデューサー、作詞・作曲家として活動の場を拡げる。R&Bをベースとした洗練された音作りを得意とし、アーティストプロデュースや多くの企業CMソングの制作も担当。2025年にaespaのKARINAが出演し、総再生1億回を突破して話題となったCMのタイアップソング「Entwine」を、本年5月にソロとしてリリースした。https://youtu.be/Ed2qIc61nHA?si=4e5yuQhXdLqtEByk 【主な楽曲提供】 JO1: 「Sugar」(作曲) ASTRO: アルバム『All Yours』『Switch On』収録楽曲(作曲・編曲) GOT7: アルバム『Flight Log: Arrival』収録楽曲(作曲・編曲) CMソング実績: サムスン(Galaxy/Z Flip等)、ポカリスエット、ヒュンダイカード、新韓ライフなど大手企業のCMソングを多数制作。 ★COME インスタグラム : https://www.instagram.com/come_zomay?igsh=MXhucnAxdmluODZpMQ== スユン(左)、カム(右) ■ 今後の出演情報 【ラジオ】 番組名: J-WAVE(81.3FM)『COMMON GROUND』 日時: 2026年6月27日(土)27:00~(28日午前3:00~) 【イベント】 イベント名: GMO渋谷エンタメ祭 日時: 2026年7月11日(土)午後(※時間は未定) 会場: 代々木公園 野外ステージ イベント名: 埼玉 MUSIC&FOOD FESTIVAL 2026 日程: 2026年8月9日(日) ※時間は未定 会場: 川口総合文化センター・リリア 【ソロライブ】 公演名: Sooyoon Solo Live in Shibuya 日時: 2026年7月16日(木) 開場 19:00 / 開演 19:30 会場: 7th FLOOR(東京都渋谷区円山町2-3 O-WESTビル7F) ■本件に関するお問い合わせ先 株式会社ヒルストン・エンタープライズ contact@hillstoneenterprise.com 企業プレスリリース詳細へ

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  • 世界を席巻する韓国発の3人組wave to earth(ウェーブ・トゥ・アース)が新境地に挑んだニューアルバム『bad pieces』を8月7日にリリース

    世界を席巻する韓国発の3人組wave to earth(ウェーブ・トゥ・アース)が新境地に挑んだニューアルバム『bad pieces』を8月7日にリリース

    The Orchard Japan 大規模な世界ツアーも決定、11月には東京公演も! 世界が注目する韓国発のインディーロックバンド、wave to earth(ウェーブ・トゥ・アース)がニューアルバム『bad pieces』を8月7日にリリースすると発表。キム・ダニエル、ジョン・チャ、ドン・キューから成る3ピースバンドが、音楽的な変遷を遂げ、次なるチャプターへと歩み出す。アルバムには新たな楽器とサウンドが導入され、実験的試みを満載。その制作過程において、各メンバーとバンドは自己発見を成し遂げた。 「これまで以上にwave to earthの本質に近い音楽だと感じています」と、ボーカル兼ギター担当のキム・ダニエルは語る。 「メンバーそれぞれが、自身の音楽性をバンドの中で発揮させるべきだと常に考えていました。そして時を経て、自然とこのような形になりました」。 ベースギターを担当するジョン・チャはこう語る。「自分たちの音楽を作り、そしてバンドに貢献するというビジョンは常にありました。各メンバーが提供する楽曲には、それぞれ独自の個性が宿っています」。 アルバムのタイトル『bad pieces』は、1969年のジョン・レノンとヨーコ・オノの“ベッド・イン”抗議活動の際に、背後に掲げられていた“Bed Peace”というフレーズにインスパイアされたもの。 「ジョンとヨーコは、ベッドの中で平和な状態にあるのだと我々は感じました。人々がこのアルバムを聴いた時、その聴いている空間の中で、平和な状態にあるという感覚を味わってほしいのです」とキムは説明する。 アルバムからは、ニューシングル「heaven and hell」が現在公開中。バンドいわく、この曲には子どもの無邪気さと純粋さを持ち続けて生きようとする葛藤が描かれているという。 wave to earth - heaven and hell https://www.youtube.com/watch?v=53Ot9E5QG_I wave to earthは、この秋、大規模なワールドツアーを開催する。Live Nation主催の“the pieces tour”は、9月4日にバンクーバーで開幕し、シカゴ、ボストン、ミネアポリス、シアトル、サンフランシスコ、アトランタ、オースティンなど北米21都市を巡る。ニューヨークの伝説的会場ラジオ・シティ・ミュージック・ホール、ロサンゼルスのグリーク・シアターでも開催される。 更に11月には、バンコク、香港、シンガポール、東京などアジア各地でも開催。大阪・東京公演は以下の通り。 wave to earth - the pieces tour / ウ ェーブ・トゥ・アース - ザ・ピーシズ・ツアー 【日程・会場】 2026年11月26日(木) 開場 18:00 / 開演 19:00 BIGCAT 2026年11月27日(金) 開場 18:00 / 開演 19:00 Zepp DiverCity (TOKYO) (問)LIVE NATION H.I.P. 03-3475-9999 / https://www.livenationhip.co.jp/ □主催・招聘・企画・制作:LIVE NATION H.I.P. □後援:J-WAVE / FM802 □協力:The Orchard Japan / ローソンチケット 【wave to earth 来日公演特設サイト】 https://www.livenationhip.co.jp/all-events/wave-to-earth-tickets-ae1466845 wave to earth(ウェーブ・トゥ・アース)とは? ボーカル&ギター担当のDaniel Kim(キム・ダニエル)、ドラマーのDong Kyu Shin(ドン・キュー)、ベーシストのJohn Cha(ジョン・チャ)による3ピースバンド。韓国ソウルを拠点とし、ジャズドラムをベースとしてローファイなインディーポップをクリエイト。独自の季節感とドリーミーな空気感を漂わせる。“全て自主制作”をモットーとする彼らはレコーディングからミキシング、マスタリングまでの全行程をメンバー自身が行い、アルバムのアートワークや映像、ファッションといったアート全般のディレクションも自ら手掛けている。wave to earthというバンド名には、新たな波になること(become the new wave)、更にはバンドの世界観を世界に広げたいという願いが託されている。 2019年のデビュー以来、バンドはSpotifyで月間700万以上のリスナーを獲得し、ブレイク曲となった「seasons」のストリーミングは5億回を突破。2022年にインディーズレーベルWAVYと契約し、2023年に初のフルアルバム『0.1 flaws and all.』をリリース。リードシングル「bad」はSpotifyのViral 50 Globalチャートで1位を記録した。 2024年のEP『play with Earth! 0.03』は、SpotifyのTop Album Debut Globalチャートで初登場5位を記録し、全29都市を巡る北米ツアーは全てソールドアウト。2024年から2025年にかけて、シカゴ、チリ、インドのロラパルーザ出演など100回以上のライブを行い、2024年3月と2025年1月には来日公演を開催。2026年2月には、ソウルのオリンピックホールで3夜連続公演を開催し、全公演のチケットは数分で完売した。 リリース情報 wave to earth(ウェーブ・トゥ・アース) ニューシングル「heaven and hell」配信中 配信リンク:https://orcd.co/wavetoearth_heavenandhell レーベル:WAVY wave to earth(ウェーブ・トゥ・アース) ニューアルバム『bad pieces』 2026年8月7日リリース ■Music Videos 「heaven and hell」https://www.youtube.com/watch?v=53Ot9E5QG_I ■follow wave to earth YouTube: https://www.youtube.com/@wavetoearth/ TikTok: https://x.com/wave_to_earth Instagram: https://www.instagram.com/wave_to_earth/ Facebook: https://www.facebook.com/wavetoearth/ ーーThe Orchard Japanは、音楽配信とアーティスト&レーベルサービスにおけるテクノロジーを駆使したディストリビューター。ニューヨークに本社を置き、世界45以上の市場でアーティストがグローバルに活躍し、最大限のパワーを発揮するための多角的サポートをしている。 企業プレスリリース詳細へ

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  • ATEEZ、14thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part․5」コンセプトフォトを公開

    ATEEZ、14thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part․5」コンセプトフォトを公開

    カムバックを控えているATEEZが、多彩な雰囲気のコンセプトフォトを公開した。所属事務所のKQエンターテインメントは公式SNSを通じて、ATEEZの14thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part.5」のコンセプトフォトを相次いで公開し、カムバックへの熱気を高めた。第1弾では端正なスーツ姿でシックな魅力を、第2弾ではアクションゲームに登場するキャラクターのような雰囲気を、第3弾ではワイルドなオーラを放ち、注目を集めた。ATEEZは26日、14thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part.5」をリリースし、タイトル曲「BAD」で活動する予定だ。

    OSEN
  • ONF、タイトル曲「Open The Door」MV公開…希望に満ちたメッセージに注目

    ONF、タイトル曲「Open The Door」MV公開…希望に満ちたメッセージに注目

    ONFが独特なストーリーを盛り込んだミュージックビデオを公開し、話題を集めている。ONFは昨日(17日)、公式SNSに2ndフルアルバムPart.2「ONF:MY SELF」のタイトル曲「Open The Door」のミュージックビデオを公開した。公開された映像では、どこかに向かって走っていくONFの姿が盛り込まれた。希望に満ちたエネルギーが感じられるメロディーとは違い、どこかに追われているようなメンバーたちの姿が注目を集めた。特にメンバー全員が横になっている姿から幻想的な雰囲気が伝わり、ニューアルバムで見せる世界観に期待が集まる。「ONF:MY SELF」は自分自身の存在を証明し、新しい世界に進んでいこうというONFの旅を盛り込んだアルバムで、タイトル曲「Open The Door」ならびに「Bad Dream」「Escape」「Mirage」「Silver Lining」「Once In a Red Moon」など、6曲が収録された。

    OSEN
  • USPEER、タイトル曲「WICKED GAME」MV公開…ペ・ヒョンソン出演&幻想的な映像美に注目

    USPEER、タイトル曲「WICKED GAME」MV公開…ペ・ヒョンソン出演&幻想的な映像美に注目

    USPEERが新曲のミュージックビデオを公開した。USPEERは昨日(17日)、公式SNSを通じて1stミニアルバム「BITE DISTRICT」のタイトル曲「WICKED GAME」のミュージックビデオを掲載した。公開された映像は、キューピッドの矢が壁に向かって飛んでいく場面から始まる。映像には、1人の男性をめぐって作戦を展開するかのようなメンバーたちの姿が収められている。映像にはペ・ヒョンソンが登場し、ミュージックビデオのストーリーへの期待を高めた。また、幻想的な背景や群舞シーン、メンバーたちの表情演技が盛り込まれた。「BITE DISTRICT」には、タイトル曲「WICKED GAME」を含む全4曲が収録されている。今回のアルバムを通じてUSPEERは、新たなコンセプトと音楽的な色彩を披露した。USPEERはヨウォンが先月グループ活動を終了し、専属契約も解除したことを発表しており、6人体制での新たなスタートを迎えることとなった。

    atstar1
  • 新バーチャルグループ未完少年、デビュー曲「未完少年」MV公開!

    新バーチャルグループ未完少年、デビュー曲「未完少年」MV公開!

    Abyss Companyの初のバーチャルボーイズグループ未完少年が、デビューアルバム「Middle.i」を発売し、タイトル曲「未完少年」のミュージックビデオを公開した。Abyss CompanyとIPX、A-Fun Interactiveが共同制作した未完少年は、ナ・イソン、イム・オン、アン・ソクウ、マ・ハジン、ウォン・ジュユルで構成される5人組グループだ。デビューアルバム「Middle.i」は、それぞれ異なる人生を歩んできた5人のメンバーが、「未(ない)」ではなく「美(美しい)」に向かって共に歩んでいくという、グループのアイデンティティと成長の物語を盛り込んでいる。今回のデビューアルバムでは、様々な分野のクリエイターたちとコラボレーションした。日本アニメ「チェンソーマン」の中山竜監督が、個人ストーリーアニメの演出を担当した。また、ドラマ「ピラミッドゲーム」のオープニングなどを手掛けた制作チームが、プレデビューシングル「PLUMA」のミュージックビデオ制作に参加。「PLUMA」には、バンドLUCYのチョ・ウォンサンが作詞とベース演奏で協力した。

    KstyleNews
  • TREASURE チェ・ヒョンソク&ヨシ&ハルトのユニットHYUNHAYOが本格始動!収録曲「NALLY-NA」MVを6月22日に公開

    TREASURE チェ・ヒョンソク&ヨシ&ハルトのユニットHYUNHAYOが本格始動!収録曲「NALLY-NA」MVを6月22日に公開

    TREASUREのラッパーユニットHYUNHAYOが本格始動する。YG ENTERTAINMENTは本日(18日)、公式ブログを通じてTREASUREの4thミニアルバム「NEW WAV」の収録曲であり、後続曲となる「NALLY-NA(HYUNHAYO)」のミュージックビデオ予告ポスターを公開した。ポスターにはチェ・ヒョンソク、ヨシ、ハルトの3人の放つオーラとともに、ミュージックビデオ公開のスケジュールを知らせる「26.06.22. 6PM KST」という文字が鮮明に記されており、注目を集めた。ベールを脱いだポスターは、3人のメンバーの存在感と力強いビジュアルが収められている。それぞれの個性を最大限に引き出したスタイリッシュなスタイリングはもちろん、カメラを真正面から見据える自信に満ちた眼差しが重なり合い、ユニークで極上のムードを完成させた。自由奔放さの中に漂うカリスマ性が、この曲の持つエネルギーを直感的に証明している。「NALLY-NA(HYUNHAYO)」は、YG ENTERTAINMENT特有の重厚な正統ヒップホップにトレンディなEDM要素を融合させた楽曲だ。チェ・ヒョンソク・ヨシ・ハルトの3人が繰り出す爆発的なラップと個性あふれるサウンドが際立ち、1度聴いたら忘れられない中毒性の強いフックとダイナミックな展開で、アルバム発売直後からグローバルリスナーに愛されてきた。特に今回の活動は、ファンたちが3人のメンバーの名前を組み合わせて呼んでいた愛称を公式活動名として採用した「HYUNHAYO of TREASURE」の初の公式プロジェクトという点で、さらに特別な意味を持つ。これまで彼らは「VolKno」「G.O.A.T」などのユニット曲を通じて、舞台を揺るがすラップパフォーマンスと力強いヒップホップの色彩を証明してきた。最近、収録曲「ZOOM ZOOM」のダンス練習映像を公開したTREASUREは、今回「NALLY-NA(HYUNHAYO)」のミュージックビデオ公開日まで確定させ、4thミニアルバムのプロモーションにさらなる加速をつけた。全曲をヒップホップで埋め尽くしたアルバムだけあって、グループのアイデンティティを鮮明に示すコンテンツがグローバルファンの心を揺さぶっている。TREASUREは19日から21日までの3日間、ソウル高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館にて「TREASURE THE STAGE 2026 NEW WAV : LIVE IN SEOUL」の幕を上げ、韓国ファンと対面する。その後、大阪、東京など計8都市で20公演に及ぶ大規模なファンコンサートツアーを展開する予定だ。・TWS&TREASURE、フジテレビ「2026 FNS歌謡祭 夏」に出演決定!7月1日に約3時間半の生放送・TREASURE、4thミニアルバム「NEW WAV」がオリコン・Billboard JAPANチャートで4冠達成!

    OSEN
  • 元ENHYPEN ヒスン、ソロ歌手「EVAN」としてのデビューシングル「RIDE OR DIE」第2弾コンセプトフォトを公開

    元ENHYPEN ヒスン、ソロ歌手「EVAN」としてのデビューシングル「RIDE OR DIE」第2弾コンセプトフォトを公開

    EVAN(元ENHYPENのヒスン)が、強烈な渇望を表現した。EVANは16日、公式SNSを通じて、22日午後6時にリリースされるシングル「RIDE OR DIE」の第2弾コンセプトフォトを公開した。今回公開されたフォトの中の彼は、心の奥深くに秘めていた渇望を爆発させ、強烈なイメージを完成させた。解放感あふれる瞬間を盛り込み、パワフルなエネルギーを放った彼は、圧倒的な存在感とミステリアスなオーラを完成させた。特に、ヘアカラーからスポーツカー、照明に至るまで赤を基調に演出し、激しく燃え上がるような感情を表現した。荒々しいムードと鋭い眼差しで、内に秘めた渇望を余すことなく描き出した。EVANのソロ活動の幕開けを告げるシングル「RIDE OR DIE」は、オルタナティブ・ロックジャンルの楽曲だ。ENHYPENのヒスンではなく、ソロアーティストEVANとしての新たな魅力を披露する予定だ。

    OSEN
  • BTS、ワールドツアー全88公演に!ジャカルタ&ブラカンでの追加公演を発表

    BTS、ワールドツアー全88公演に!ジャカルタ&ブラカンでの追加公演を発表

    BTS(防弾少年団)がワールドツアーの日程を拡大する。BIGHIT MUSICは本日(17日)、「BTSのワールドツアー『ARIRANG』インドネシア・ジャカルタとフィリピン・ブラカンの公演をそれぞれ1回ずつ追加する」と発表した。これにより、BTSのツアーは全88公演へと拡大した。ジャカルタ公演は12月26日~27日にゲロラ・ブン・カルノ・スタジアムで2日間開催される予定だったが、29日の公演が追加された。フィリピン・スポーツ・スタジアムで開催予定のフィリピン・ブラカン公演は、2027年3月13日~14日の公演に続き、16日の公演が加わった。BTSの公演は高まる人気の中、各都市で開催回数が追加され続けている。すでにタンパ、スタンフォード、ラスベガスをはじめ、リマ、サンティアゴ、ブエノスアイレス、メルボルンでもそれぞれ1回ずつ追加公演が確定している。

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  • STAYC、タイトル曲「2 L0VE」MV公開…爽やかな歌声を披露

    STAYC、タイトル曲「2 L0VE」MV公開…爽やかな歌声を披露

    STAYCが、爽やかな夏のエネルギーで帰ってきた。STAYCは16日午後6時、音楽配信サイトを通じて6thシングル「2:LOVE」をリリースした。デビュー以来、「ASAP」「Teddy Bear」「Bubble」「I WANT IT」など、独自のティーンフレッシュなカラーを込めた楽曲で愛されてきたSTAYCは、より成熟した感情表現と率直なラブストーリーを通じて、これまでの魅力に新たな音楽的カラーを加えた。ニューシングル「2:LOVE」は、恋を前にして感じるときめきや不安、確信の瞬間を、STAYCならではの明るく軽快なエネルギーで表現した作品だ。揺れ動き、悩みながらも、自分の感情に正直に向き合う姿を通じて、STAYC特有の愛らしくも堂々とした魅力を披露する。タイトル曲「2 L0VE」は、テニスのスコア表記である「two-love(2:0)」から着想を得た曲で、LOVEの「O」を数字の「0」に置き換え、タイトルに「2:0」という意味をウィットに富んだ形で表現した。魅力的なシンセサウンドの上に、好きという気持ちをテニスの試合に例えた歌詞が調和したポップ・ダンストラックで、主体的な恋愛観とSTAYCならではの爽やかなムードが際立つ。

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  • グローバルガールズグループ UNIS(ユニス)『UNIS Japan 1st Mini Album』 2026年7月31日(金)発売決定

    グローバルガールズグループ UNIS(ユニス)『UNIS Japan 1st Mini Album』 2026年7月31日(金)発売決定

    ABEMA 発売記念リリースイベント開催も 新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」で独占配信されたガールズグループオーディション番組『UNIVERSE TICKET』から誕生した、韓国を拠点に活動するグローバルガールズグループ・UNIS(ユニス)が、日本初となるミニアルバム『UNIS Japan 1st Mini Album』(タイトル未定)を2026年7月31日(金)にリリースいたします。また、本作の発売を記念したリリースイベントの開催も決定いたしました。 UNISは、韓国の三大地上波放送局のひとつであるSBSが初めて手掛けたガールズグループオーディション番組『UNIVERSE TICKET』から誕生した、歌・ダンス・ビジュアル・スター性を兼ね備えた次世代K-POPグループです。2024年3月に公式デビューを果たし、デビューからわずかの期間で、新人賞をはじめとした多数の賞を受賞。K-POP第5世代を牽引する存在として注目を集めています。 メンバーは、日本出身のナナとコトコ、フィリピン出身のゼリー・ダンカ、エリシア、韓国出身のジン・ヒョンジュ、パン・ユナ、オ・ユナ、イム・ソウォンの8名で構成。国際色豊かで多様性にあふれたメンバー構成もUNISの大きな魅力のひとつです。 このたび、UNISが『UNIS Japan 1st Mini Album』(タイトル未定)をリリース。それを記念し、大阪・名古屋・東京の各会場にてリリースイベントを開催することが決定いたしました。今回のリリースイベントでは、ミニライブの実施も予定されており、各会場でUNISのパフォーマンスをお楽しみいただけます。 また、7月31日(金)発売の『UNIS Japan 1st Mini Album』(タイトル未定)には、新曲を含む全5曲を収録。「もしもし(ハート)」「幸せになんかならないでね」など、日本オリジナル楽曲を収めた作品となっています。 ■リリースイベント日程 【関西】 2026年8月1日(土) 大阪:アリオ八尾1F レッドコート 2026年8月2日(日) 大阪:HEP HALL 【東海】 2026年8月3日(月) 愛知:NKCイベントホール(名古屋工学院専門学校) 【関東】 2026年8月5日(水) 首都圏エリア予定 2026年8月7日(金) 首都圏エリア予定 2026年8月8日(土) 東京:タワーレコード渋谷店B1F CUTUP STUDIO 2026年8月10日(月) 首都圏エリア予定 2026年8月11日(火・祝) 首都圏エリア予定 ※会場・開催時間・イベント内容は変更となる場合がございます。 ※詳細は7月中旬頃に発表いたします。 ■商品情報 UNIS Japan 1st Mini Album 発売日:2026年7月31日(金) 【商品形態】 全3種 UNIS Japan 1st Mini Album(後日タイトル発表) <通常盤> [CD+トレカ] https://tower.jp/item/8056010 UNIS Japan 1st Mini Album(後日タイトル発表) <初回限定 TYPE-A>[CD+トレカ] https://tower.jp/item/8056011 UNIS Japan 1st Mini Album(後日タイトル発表) <初回限定 TYPE-B>[CD+トレカ] https://tower.jp/item/8056012 ■イベント参加方法 リリースイベントの詳細、参加方法、特典内容は7月中旬頃に発表予定です。 ■販売について タワーレコード各店・オンラインにて順次予約受付を開始いたします。また、UNIS日本公式サイトでも後日販売を予定しております。 ※リリースイベント特典対象の販売については後日発表となります。予めご了承ください。 最新情報はUNIS日本公式サイトおよび公式SNSをご確認ください。 UNIS公式X :https://x.com/UNIS_offcl UNIS公式サイト :https://www.unv-jp.com/ja/home ■ABEMA国内独占配信 『UNIVERSE TICKET』 概要 番組ページ:https://abema.tv/video/title/307-7 企業プレスリリース詳細へ

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  • BOYNEXTDOOR、1stフルアルバム「HOME」がオリコン週間合算アルバムランキングでも1位に!2冠を達成

    BOYNEXTDOOR、1stフルアルバム「HOME」がオリコン週間合算アルバムランキングでも1位に!2冠を達成

    BOYNEXTDOORの1stフルアルバム「HOME」が、オリコン週間アルバムランキング(2026年6月22日付)に加えて、オリコン週間合算アルバムランキング(2026年6月22日付)でも週間ポイント16.2万PTで1位を獲得し、4th EP「No Genre」以来通算4作品目の首位となった。これでオリコン週間音楽ランキング2冠を達成した。BOYNEXTDOORはこれまでリリースした韓国ミニアルバム、本作、そして日本で発表した2枚のシングルのすべてを「オリコン週間アルバムランキング」「オリコン週間合算アルバムランキング」TOP3入りさせている。このうち、2nd EP「HOW?」、3rdEP「19.99」、4th EP「No Genre」、そして最新作「HOME」が1位を獲得した。「HOME」は、BOYNEXTDOORがこれまで経験してきた感情や記憶を率直に描いた作品だ。練習生時代から現在に至るまでに向き合ってきたさまざまな感情を盛り込み、自伝的なアルバムとして完成させた。今回初めてメンバー全員が楽曲制作に参加し、さらに進化した音楽的実力を証明している。また「HOME」は、HANTEOチャート基準で発売初週に計108万5,715枚を売り上げ、3rd EPから5th EPに続き、4作連続ミリオンセラーを達成した。さらに、6月9日から14日まで韓国Apple Musicの「人気アルバム」チャートでも1位を記録。タイトル曲「VIRAL」は、発売初日に韓国・MelOnデイリーチャート68位で初登場し、6月14日付チャートでは33位を記録した。音楽番組出演後に順位が急上昇しており、その勢いが注目を集めている。また、6月14日付Apple Music「今日のトップ100:韓国」では7位を記録し、MelOn週間チャート(集計期間:6月8日~14日)でも50位にランクインした。BOYNEXTDOORは6月20日に韓国・仁川(インチョン)のインスパイアアリーナで開催される「第35回ソウル歌謡大賞」に出演する予定だ。これまで各授賞式で印象的なステージを披露してきただけに、今回どのようなパフォーマンスを見せるのか、期待が高まっている。

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