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HYBEの新ガールズグループTUIDE、森の中で無邪気な姿を披露…デビューアルバムのコンセプトフォト&フィルムに注目
HYBE傘下のレーベルABDの新人ガールズグループTUIDEが、爽やかなビジュアルを披露した。昨日(10日)、TUIDEは公式SNSを通じて、1stミニアルバム「TUNE & PLAY」の「WE TUNE」バージョンのコンセプトフォトとフィルムを公開。自然を背景に輝くメンバーたちのビジュアルが目を引いた。タイの森で撮影された3本のユニットフィルムでは、TUIDEの自由で初々しい姿が描かれた。ソヒとジアは森の中を笑顔で走り、木の上を歩きながら楽しい時間を過ごす。黄色いトラックに並んで座り、日差しを見ている2人の姿が温かい余韻を残す。好奇心いっぱいの表情で吊り橋を渡るソヨンとイ・ハニは、望遠鏡で遠くの風景を見て明るく笑う。木に隠れてはしゃいだり、一緒に走るシーンでは、2人の明るいエネルギーがそのまま伝わってくる。エレナ、サキ、セアは色とりどりの布を繋ぎ合わせてTUIDEの飾りを完成させたり、お互いに水を掛け合ったりしながら一緒に過ごす時間を満喫する。メンバーの飾らない笑顔と風、鳥の声などが合わさったスタイリッシュな映像は、1本の映画を連想させる。それぞれ異なる魅力の3つのユニットに共通するフレッシュな感性が彼女たちを一つにし、TUIDEだけのシナジー(相乗効果)を作り出した。これによりTUIDEがデビューアルバムを通じて展開する音楽世界とコンセプトに対する関心を高めた。TUIDEの1stミニアルバム「TUNE & PLAY」は、8月24日の午後6時に発売される。互いに異なる音楽的言語を一つのリズムに調律(TUNE)し、その中で見つけられる楽しさ(PLAY)を最大化した作品で、タイトル曲は「SUN KISS」だ。・HYBEの新ガールズグループTUIDE、デビューアルバムの収録曲「GRLS」音源とパフォーマンス公開!・TWICE ジヒョの実妹も所属HYBEの新ガールズグループTUIDE、8月24日に正式デビュー決定!全員10代の7人組

EXO ディオ、ソウルで10月2日より3日間ソロコンサートを開催
EXOのディオが、精力的な活動を続けていく。 昨日(10日)、所属事務所BLITZWAY ENTERTAINMENTによると、ディオは10月2日から4日までの3日間、ソウル・チケットリンクライブアリーナ(旧ハンドボール競技場)で「2026-2027 DOH KYUNG SOO CONCERT TOUR IN SEOUL」を開催する。「DAY OFF」は、ディオが昨年12月に締めくくったソロアジアツアーのソウルでのファイナル公演「DO it! THE FINAL」以来、10ヶ月ぶりに披露する単独コンサートだ。「今日の1日はDAY OFFして、既存の枠から抜け出し、新しい1日を楽しもう」という意味が込められている。ディオは自身ならではの自由なエネルギーと新たなステージを披露する計画だ。ディオは音楽界はもちろん、俳優としても活躍しているオールラウンダーアーティストだ。最近では俳優として映画「シークレット・メロディ」、Disney+オリジナルシリーズ「捏造された都市」などで熱演を繰り広げ、視聴者から好評を得た。次回作も検討中であり、最近、新ドラマ「ウィー・アー・ザ・ゾンビ」への出演説に関して「検討中の作品」と明かした。

ODD YOUTH、8月25日にカムバック…3rdシングル「can't go back」をリリース
ODD YOUTHが、夏のカムバック大戦に合流する。ODD YOUTHは最近、公式チャンネルを通じて3rdシングル「can't go back」のカムバックスケジュールを公開した。彼女たちはコンセプトフォト、トラックリスト、ミュージックビデオの予告映像などを順次公開した後、19日の午後6時に音源とミュージックビデオを先に公開。その後、25日にアルバムを発売する予定だ。今回のアルバムは、今年3月に発売した2ndシングル「Babyface」以来、約5ヶ月ぶりの作品となる。初めて夏に発売するシングルであるだけに、ODD YOUTHが披露する新たなパフォーマンスとビジュアルにファンの期待が集まっている。これに先立ってODD YOUTHは、韓国で多数の大学の学園祭に出演。先月開催した初の単独ファンミーティングも成功裏に終え、公演型アーティストとしての可能性を見せた。

元ENHYPEN ヒスン、9月7日にカムバック!1stミニアルバム「DEATH OF ME」を発売
EVAN(元ENHYPENのヒスン)が9月7日、1stミニアルバム「DEATH OF ME」を発表し、カムバックする。今年6月に披露したデビューシングル「RIDE OR DIE」以来、約2ヶ月ぶりのカムバックとなる。「DEATH OF ME」は、複雑に絡み合った感情の手綱を握り、大胆に前へ進むという宣言を込めたアルバムだ。所属事務所のBELIFT LABは「前作に続き、EVANがアルバム全般のプロデュースに参加し、自身の内面と未来に向けた固い意志を完成度の高いサウンドに落とし込んだ」と伝えた。これに先立ちデビューシングルを通じてボーカルやパフォーマンス、作詞・作曲、プロデュースまで、様々な能力を証明し、完成型オールラウンダーアーティストとして注目を集めたEVAN。彼が今回のアルバムを通じて披露する、一段と深まった音楽世界に音楽界の関心が集まっている。EVANはカムバックと共に世界のステージを駆け巡る予定だ。8月14日(現地時間)、米ロサンゼルスのグラミー・ミュージアムの特別プログラム「Spotlight」出演を皮切りに、16日に「KCON LA 2026」、23日に中華圏の大型授賞式「2026 TME live International Music Awards」、27日に「2026 K WORLD DREAM AWARDS」に出席する。1stミニアルバム「DEATH OF ME」の予約販売は昨日(10日)より開始。EVANはアルバム発売当日である9月7日午後7時、ソウル慶熙(キョンヒ)大学平和の殿堂で「EVAN Debut Showcase 'DEATH OF ME'」を開催し、ファンと意味深い時間を共にする。

【PHOTO】Apink チョン・ウンジ、5thミニアルバム「Summer, I」発売記念の音楽鑑賞会を開催
6日、Apinkのチョン・ウンジがソウル江南(カンナム)区シュピゲンホールにて5thミニアルバム「Summer, I」発売記念の音楽鑑賞会を開催した。今回の新作は、チョン・ウンジが2022年11月に発表したリメイクアルバム「log」以来、約3年9ヶ月ぶりとなるソロアルバムだ。8月11日午後6時にリリースされる。・Apink チョン・ウンジ、ニューミニアルバム「Summer, I」で8月11日にカムバック・Apink チョン・ウンジ、ドラマ「宮」の人気OSTをリメイク!感性あふれるMV公開

BABYMONSTER、1stフルアルバムのタイトル曲「DRIP」パフォーマンスビデオが2億回再生突破!
BABYMONSTERがYouTubeで着実に成長を続け、強大なグローバル影響力を証明している。8月11日、YG ENTERTAINMENTによると、BABYMONSTERの1stフルアルバムのタイトル曲「DRIP」のパフォーマンスビデオが、当日午前1時8分頃にYouTube再生回数が2億回を突破した。2024年11月5日に公開されてから約1年9ヶ月で、振付本来の魅力を余すところなく収めたと好評を得ながら、着実に再生回数を伸ばし続けている。BABYMONSTERは合計17本の億単位のビューを持つYouTubeコンテンツを保有しており、その中でパフォーマンスビデオは5本に達する。ミュージックビデオはもちろん、パフォーマンスを前面に押し出したコンテンツも均等に高い再生回数を記録し、堅実なグローバルファンダムを証明している。公式YouTubeチャンネルの成長も急激だ。BABYMONSTERはデビューから1年5ヶ月で登録者数1,000万人を突破し、K‑POPガールズグループとして最短記録を樹立した。現在は1,300万人に迫り、K‑POPガールズグループの中で3番目に大きな規模を誇っている。チャンネルの累計再生回数も97億回を大きく超えている。特に今年5月に発売した3rdミニアルバム「춤(CHOOM)」をリリースしてからだけで、100万人以上の新規購読者が流入した。4本のミュージックビデオと3本のパフォーマンスビデオなど、新しいコンテンツが公開されるたびに、登録者の増加にも弾みがついた。音楽とパフォーマンスを融合させた多彩な魅力を完成度の高いコンテンツとして継続的に提供したことが、新規ファンの獲得とグローバルなファンダムの拡大につながったと考えられる。BABYMONSTERは今年6月に開催したソウル公演を皮切りに、現在日本で2回目のワールドツアー「2026-27 BABYMONSTER WORLD TOUR 」を展開中である。今後はアジアを経てオセアニア、南米、北米、ヨーロッパの計5大陸を巡り、グローバルな活動を続ける予定だ。

ILLIT、日本2ndシングルが日本レコード協会のゴールド認定獲得!CDリリースからわずか3日間での快挙
ILLITが日本2ndシングルで、また一つ華々しい記録を打ち立てた。8月10日の日本レコード協会の発表によると、ILLITの日本2ndシングル「I Got Your Back」が、2026年7月度ゴールドディスク認定において、累積出荷枚数10万枚以上を対象とする「ゴールド」認定を獲得した。今年1月に認定を受けた日本1stシングル「時よ止まれ」に続く2作連続の快挙となるが、今作は7月29日のCDリリースからわずか3日間の集計期間で達成されており、グループの目覚ましい成長と圧倒的な勢いを実証した。ILLITは音源ストリーミング分野でも記録的な成果を収めている。日本レコード協会のストリーミング認定において、「Magnetic」が歴代女性グループ最速(ユニバーサルミュージック調べ)で「ダブル・プラチナ」(再生数2億回)を突破したほか、「Almond Chocolate」が「プラチナ」(1億回)、「Lucky Girl Syndrome」が「ゴールド」(5,000万回)を獲得するなど、デジタル市場でも確固たる存在感を放っている。日本2ndシングル「I Got Your Back」は、悩みながらも成長を続ける少女たちのリアルな心情や物語を描き、「私がそばにいるよ」というメッセージの通り、前に進もうとする人の背中をそっと押す楽曲となっている。本作にはタイトル曲「I Got Your Back(Feat. JISOO, MOMOKA of HANA)」をはじめ、Mega Shinnosukeが楽曲提供した「Sunday Morning」、CD限定収録となるタイトル曲の韓国語バージョンの全3曲を収録(「I Got Your Back(Feat. JISOO, MOMOKA of HANA)(Korean Ver.)」のデジタル配信日は追って公開予定)。また、伝説的なストリートファッション誌「FRUiTS」とコラボレーションした「ILLIT×FRUiTS Special Edition」を展開し、ILLITならではの感性と美学を示す「ILLITコア」をストリートスナップカルチャーを通して表現した試みが大きな反響を呼んだことで、自己最高となる初週売上を記録した。さらに、タイトル曲「I Got Your Back(Feat. JISOO, MOMOKA of HANA)」の人気も加速している。人気ガールズグループ・HANAのJISOOとMOMOKAが参加し注目を集めた同曲は、7月26日の音源リリースおよびミュージックビデオ公開直後から大きな話題を呼び、8月5日発表のBillboard JAPAN総合ソング・チャート「Hot 100」では自身最高位となる2位を記録した。ABEMAオリジナルドラマ「バカンスの法則」(橋本環奈・チェ・ジョンヒョプW主演)のオープニング曲にも起用されており、多方面でさらなる広がりを見せている。日本での躍進を一段と加速させるILLITの今後の展開から目が離せない。

BOYNEXTDOOR、8月17日放送のTBS「CDTVライブ!ライブ!」出演が決定!新曲を世界初パフォーマンス
TBSが、8月17日(月)よる7時から「CDTVライブ!ライブ!」3時間の生放送をお届け。このたび、豪華出演アーティストと歌唱曲を発表。中島健人は自身も作詞に携わった最新曲「鬼事」を披露。Fukaseはソロプロジェクトとして書き下ろした新曲「twilight」をフルサイズでお届け。そして、岡本真夜は、懐かしの名曲「TOMORROW」を歌唱する。King & Princeは、EP収録曲「So Honey」とテレビ初披露となる「うそだよ すきだよ」の2曲をスペシャルメドレーでお届け! きゃりーぱみゅぱみゅは、ストレートな恋心を描いたラブソング「月姫」のほか「つけまつける」「にんじゃりばんばん」「ファッションモンスター」を一夜限りのメドレーで魅せる。FRUITS ZIPPERは、GRe4N BOYZが書き下ろした楽曲「1,2,3,FOOOOUR」、累積再生数2億回を突破した「わたしの一番かわいいところ」の2曲をパフォーマンス! GRe4N BOYZは、仕事や学業に励むすべての人々の背中を優しく、かつ力強く押し出すポップソング「ペリドット」、大ヒットソング「キセキ」の2曲を歌唱する。そして、「出張ライブ!ライブ!」には、豪華アーティストが参戦! 超ときめき♡宣伝部はニューシングルの表題曲「大盛りハッピー」をテレビ初披露。さらに、BOYNEXTDOORは、繰り返されるフレーズとアップテンポなビートが際立つオリジナル日本語楽曲「Boom Boom Boom」を世界初パフォーマンス。FUNKY MONKEY BΛBY'Sはテレビ初披露となる「夏子」、熱い夏をさらに盛り上げる応援ソング「あとひとつ」を歌唱する。T.M.Revolutionは自身のヒットソング「HOT LIMIT」、島袋寛子は「Body&Soul」「Wake Me Up!」の2曲メドレー、BONNIE PINKは「A Perfect Sky」、郷ひろみは「GOLDFINGER'99」といった夏の定番ソングで盛り上げる! さらに、郷ひろみはスタジオでもテレビ初披露の新曲「I'm Neo G」「2億4千万の瞳-エキゾチック・ジャパン-」をメドレーでお届け。大好評の「踊ってみた」企画には、LDHダンス選抜メンバーの世界(EXILE/FANTASTICS)、山本彰吾(THE RAMPAGE)、藤原樹(THE RAMPAGE)、澤本夏輝(FANTASTICS)、夫松健介(KID PHENOMENON)、SHIGETORA(THE JET BOYBANGERZ)、AOI(THE JET BOY BANGERZ)が参戦。BUMP OF CHICKENの「天体観測(2022 Rerecording Version)」で創り上げる一夜限りのスペシャルステージは必見だ。ここでしか見られない多彩なラインアップが集結! 8月17日(月)よる7時から3時間スペシャルでお届けする「CDTVライブ!ライブ!」に注目が集まる。■番組概要「CDTVライブ!ライブ!」放送日時:8月17日(月)よる7:00~10:00<出演アーティスト・楽曲>※アーティスト名50音順岡本真夜「TOMORROW」きゃりーぱみゅぱみゅ「月姫」「つけまつける」「にんじゃりばんばん」「ファッションモンスター」King & Prince「So Honey」「うそだよ すきだよ」GRe4N BOYZ「キセキ」「ペリドット」郷ひろみ「GOLDFINGER'99」「2億4千万の瞳-エキゾチック・ジャパン-」「I'm Neo G」島袋寛子「Body&Soul」「Wake Me Up!」超ときめき♡宣伝部「大盛りハッピー」T.M.Revolution「HOT LIMIT」中島健人「鬼事」FUNKY MONKEY BΛBY'S「夏子」「あとひとつ」Fukase「twilight」FRUITS ZIPPER「1,2,3,FOOOOUR」「わたしの一番かわいいところ」BOYNEXTDOOR「Boom Boom Boom」BONNIE PINK「A Perfect Sky」<踊ってみた企画>LDH選抜 BUMP OF CHICKEN「天体観測(2022 Rerecording Version)」※参加者は以下世界(EXILE/FANTASTICS)、山本彰吾(THE RAMPAGE)、藤原樹(THE RAMPAGE)、澤本夏輝(FANTASTICS)、夫松健介(KID PHENOMENON)、SHIGETORA(THE JET BOY BANGERZ)、AOI(THE JET BOY BANGERZ)進行:えとちゃん(江藤愛TBSアナウンサー)製作著作:TBS制作プロデューサー:大木真太郎、髙宮望総合演出:竹永典弘プロデューサー:寺田裕樹■関連リンク「CDTVライブ!ライブ!」公式サイト

“韓国発5人組バンド”can't be blue、10月に初の来日単独公演が決定!
韓国の音楽シーンで絶大な支持を集める5人組バンドcan't be blueが、2026年10月21日(水)・22日(木)の2日間、東京・代官山UNITにて待望の初来日単独公演「BLUE DAISY in Japan」を開催することが決定した。デビュー以来、繊細な感性と力強いバンドサウンドでリスナーを魅了し続ける彼らが、ついに日本のファンへ直接その音楽と熱量を届ける初のワンマンライブに臨む。can't be blueは、イ・ドフン(Vo.)、クォン・ダヒョン(Key.)、イ・フィウォン(Ba.)、キム・チェヒョン(Gt.)、キム・デフン(Dr.)で構成された5人組バンド。韓国で注目を集める新鋭バンドとして、2024年6月にデビュー曲「사랑이라 했던 말 속에서(愛という言葉の中で)」をリリースし、音楽ファンから高い関心を集めており、繊細な感性と力強いバンドサウンドを武器に、着実に存在感を高めている。近年ではStray Kidsのハンがフィーチャリング参加した楽曲「can't love(feat. HAN of Stray Kids)」を発表するなど、グローバルなシーンでも大きな話題を呼んでいる。今回の公演では、デビュー曲「사랑이라 했던 말 속에서」や話題曲「can't love」をはじめとする代表曲を中心に、can't be blueならではのライブバンドサウンドを披露。日本の観客へ、バンドの魅力とエネルギーを届けるステージとなる予定だ。◆can't be blue コメントcan't be blueにとって初めての日本単独公演となります。日本のファンの皆さまと音楽を通じて特別な時間を共有できるよう準備を進めています。■公演概要「BLUE DAISY in Japan」日程:2026年10月21日(水)、22日(木)会場:東京・代官山UNIT時間:18:00開場 / 19:00開演<チケット>VIPスタンディング:14,800円スタンディング:7,800円(共に税込)(税込・入場時ドリンク代必要・入場整理番号付)※VIP特典:優先入場+サウンドチェック観覧+入場特典(後日発表)※年齢制限:未就学児入場不可※枚数制限:IT'S MEMBER 先行時:2枚 / オフィシャル・一般発売:4枚〇チケット申込IT'S MEMBER最速抽選先行 / オフィシャル1次抽選先行(抽選):8月10日(月)19:00~8月23日(日)23:59オフィシャル2次抽選先行(抽選):8月28日(金)19:00~9月6日(日)23:59オフィシャル先着先行(先着):9月15日(火)19:00~10月4日(日)23:59一般発売(先着):10月10日(土)10:00~・IT'S MEMBER抽選先行・オフィシャル先行受付URL

“話題のシンガーソングライター”ウ・ヒジュン、初の日本単独公演を10月に開催!
韓国インディー界の新世代SSWの筆頭、ウ・ヒジュンが10月29日に東京・青山 月見ル君想フにて日本で初めての単独公演を開催する。バンドメンバーに細井徳太郎(ギター)と外山明(ドラム)を迎え、日本公演のための特別編成で臨むステージとなる。2025年に1stアルバム「pumping of heart is torturing」で突如デビューを果たすと、DIY精神に満ちた独自の音楽性と生々しく哲学的な歌詞でシーンに大きな衝撃を与え、立て続けに2枚のEP「once again, survive and cheek to cheek」「Ah, the grits of truth sting my feet... and it prickles!」をリリースし、一躍話題の存在となった。今年2月に開催された「韓国大衆音楽賞(Korean Music Awards)」では「今年の新人」「最優秀オルタナティブロック - 歌」の二冠を達成し、デビューから1年も経たずに次世代の韓国インディーシーンにおける最重要アーティストのひとりとなった。インディーロックを軸としたラフで歪んだサウンドから繊細なフォーク・アコースティック的アプローチが交差する予測不能なスタイルはライブにおいても同様で、コントラバス、アコースティックベース、エレキベースを自在に弾き分け、枠にとらわれないスタイルで独自のパフォーマンスを展開している。最近のライブではインプロビゼーションがより際立っており、7月にリリースされた最新アルバム「Sunmo」にもそのモードが顕著に表れている。また、Silica Gelのギタリスト、キム・チュンチュによるソロプロジェクト「Noridogam」や「Meaningful Stone」のサポートベースを務めるなど、プレイヤーとしても高い評価を獲得しており、若くして人気と実力を兼ね備えたアーティストとして一目置かれている。今回の日本公演では、ジャズや即興演奏をベースに幅広く活動する日本のミュージシャンがバンドメンバーとして名を連ねる。ギターの細井徳太郎は、自身のバンド「タコ足イヤホンズ」の活動をはじめ、君島大空や長谷川白紙とのコラボレーションや多岐にわたるセッションに参加。今年3月に行われた韓国のサクソフォン奏者「Kim Oki」の東京公演に参加したことも記憶に新しい。ドラムの外山明は、渡辺貞夫、渋谷毅、日野皓正、坂田明といった日本のジャズ界を代表するアーティストとのセッションをはじめ、UAや原田郁子など数多くのミュージシャンの作品にも参加している。常に変化を恐れず実験を重ねるウ・ヒジュンの現在地を、全方位から提示する貴重な一夜となることは間違いない。チケットは本日(10日)18時よりPeatixにて販売開始。なお、ウ・ヒジュンは10月上旬に昨年リリースされた初期3作品をコンパイルした日本独自企画の3枚組CD「自己愛三部作」の発売も控えている。本公演とあわせてこちらにも注目が集まる。■公演概要「Woo Huijun 1st ONE MAN SHOW in TOKYO」2026年10月29日(木)会場:青山 月見ル君想フ開場:19:00 / 開演:19:30前売:¥6,000(ドリンク代別途必要)チケットはこちらから

WayV、タイトル曲「Vision Wings」MV公開…5人の戦士に変身
WayVが、東洋的な美しさと強烈なヒップホップが見事に調和したニューアルバムでカムバックした。WayVは10日午後6時、各音楽配信サイトを通じて、8thミニアルバム「Vision Wings」の全曲の音源と、タイトル曲「Vision Wings」のミュージックビデオを公開した。昨年12月に発売された冬のスペシャルアルバム「Eternal White」以来、約8ヶ月ぶりのカムバックを告げたWayVは、一層深みを増した音楽カラーとアイデンティティが際立つ新作で、この夏、グローバルなK-POPファン層の好みを的確に捉える見通しだ。全7曲が収録された今回のアルバムは、「鸢(ハヤブサ)」「源(源)」「圆(完全)」「元(始まり)」「愿(願い)」「园(楽園)」など、発音は同じだがそれぞれ異なる意味を持つ中国語の単語を各曲の核心キーワードとして独創的に活用し、WayVを動かす本質的な力と原動力に関するメッセージをアルバム全体に有機的に織り込んだ。タイトル曲「Vision Wings」は、中国の伝統的な弦楽器である古筝の流麗で魅惑的な旋律の上に、トレンディなジャングルビートを基調としたヒップホップ・プロダクションが重ねられた、魅力的な中国風ヒップホップ・パフォーマンス曲である。嵐の中でも最も高く舞い上がる存在を象徴する「鸢(ハヤブサ)」をメインテーマに据え、いかなる試練にも揺らぐことのない信念を歌い上げている。同時に公開されたミュージックビデオは、強烈な赤をメインカラーに据え、まるで一編の壮大な古典中国武侠映画を彷彿とさせる感覚的な映像美を完成させた。戦士に変身したメンバーたちの悲壮で多彩な姿はもちろん、武術的要素が盛り込まれた圧倒的なパフォーマンスが映像の随所に配置され、曲への没入感を一段と高めている。

NCT WISH、シングル「YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL」で初のプラチナディスク認定を獲得!
NCT WISHが2026年7月15日(水)に発売したJapan Double A-Side Single「YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL」が、日本レコード協会の7月度のプラチナディスク認定(累計出荷枚数25万枚以上)を獲得した。NCT WISHの作品がプラチナディスク認定を獲得するのは初だ。今作はNCT WISHが「平成リバイバル」をコンセプトに、初の日本語タイトルの楽曲「YO-I-DON!」と、TRFの名曲でありNCT WISHにとって初のJ-POPソングのリメイクである「BOY MEETS GIRL」の2曲を収録。7月17日付、7月20日付のオリコン「デイリー シングルランキング」で1位を獲得、7月27日付のオリコン「ウィークリー シングルランキング」で2位を獲得したほか、各種チャートを賑わせた。そしてNCT WISHはこの夏、「YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL」のリリースをとおし、多数の日本の音楽番組に出演。特に「BOY MEETS GIRL」は日本テレビ「THE MUSIC DAY」で、本楽曲の作詞・作曲を手がける小室哲哉氏とのコラボレーションで披露、TBS「音楽の日」では原曲のアーティストTRFと、オリジナルの「BOY MEETS GIRL」をコラボパフォーマンスをするなど、パフォーマンスの度に大きな反響を呼んできた。8月9日(日)には韓国の音楽番組「2026 SBS歌謡大典 SUMMER」で韓国語バージョンである「BOY MEETS GIRL (Korean Ver.)」を初披露し、再び大きな話題に。8月28日(金)にはテレビ朝日「ミュージックステーション」への初出演も決定し、「BOY MEETS GIRL」の歌唱が決定している。勢いが止まらないNCT WISHの活躍に引き続き注目が集まる。





