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Vol.1 ― 日韓7人組・AEN、ついに正式デビュー!オーディション番組での悔しさや涙がチカラに「このチームでよかった」
韓国のSTARSHIP ENTERTAINMENTと、日本のアミューズの共同プロジェクトによる7人組グローバルボーイズグループAEN(エイエン)が、Kstyleのインタビューに初登場!2025年にSTARSHIP ENTERTAINMENTが実施した、自社の練習生によるオーディションプログラム「Debut's Plan」で大きな注目を集めたメンバーを中心に、日本人3名・韓国人4名で構成。これから日韓を起点にアジアから世界へと活躍する次世代のグローバルグループとして活動を展開する予定だ。6月27日にはグループの本格始動に先駆けて、東京・SGCホール有明にてグリーティングショーケースを開催。そして、8月5日に1st EP「A NEW ERA OF NOW」で待望の正式デビューを果たした彼らの、フレッシュなインタビューをお届けする。【インタビュー】Vol.2 ― AEN、日本で叶えたい夢とは?「しゃべくり」から東京ドームまで永遠にハマる7人の素顔【PHOTO】AEN、日本ファンとの初対面は?イベントでの号泣も話題に「本当に嬉しくて、とても感動しました」【プレゼント】AEN直筆サイン入りポラを抽選で2名様に!応募はフォロー&リポスト 料理好きからメロ担当まで個性あふれる7人が集結!―― 今回、Kstyle初登場となるので、ご自身の魅力がよくわかる自己紹介をお願いします。一緒に特技や趣味も教えてください。ボミン:僕はチームの長男で、メンバーたちに悩みがある時によく話を聞いてあげる温かい兄です。性格は優しいです。趣味は運動と散歩をしながら写真を撮ることです。ギュヒョン:僕は澄んだ目が魅力なので、日本語で「キラキラした瞳がチャームポイントのギュヒョンです」と自己紹介しています。性格はAENのメンバーたちと出会う前はクールなタイプでしたが、メンバーたちがみんな明るくて優しい子たちばかりだから、僕もいい影響を受けてすごく明るくなりました。―― ショーケースの時に披露した手作り塩パンの写真がとても印象的でした。料理が趣味とのことですが、宿所でもよく作るのですか?ギュヒョン:はい。朝、お弁当を作ったりもします。韓国料理、家庭料理などを作るのが好きなので毎日のように作っています。ハル:塩パンもおいしかったですが、韓国のお店で売っているスイーツを自分なりにアレンジして、もっとおいしく作ったりもするんですよ。ギュヒョン:この間は日本人メンバーたちにフィナンシェを作ってあげましたし、最近はわかめの魅力にハマって、お兄さんたちにわかめチャーハンを作ってあげました。ジヨン:僕はリーダーのジヨンです。リーダーと言っても重苦しくなくて、いつもメンバーたちが気楽でいられるようなリーダーであることが長所かと思います。ボミン:僕たちのお母さんです。ジュンソ:両親は、家でなにか悪いことをしたら怒ってくれたり、失敗したら抱きしめてなぐさめてくれるじゃないですか。そのようにジヨン兄さんも悪いことをしたら小言を言ったり、ミスをしたら抱きしめてくれたりするので、そんなところがお母さんみたいなんです。ジヨン:性格は優しくて、パンみたいにふわふわして温かい感じです(笑)。趣味は読書と新しいことにチャレンジすることです。―― 最近始めた新しいことは?ジヨン:日本でパンを食べることです(笑)。ジュンソ:僕はいたずらっ子で愛嬌があります。チームの中では、お兄さんたちが大変そうだなと思ったら愛嬌をふりまくようなムードメーカーかな、と思います。特技はピアノとギターで、趣味は音楽を聴くことと、日本人が普段使うような日本語を覚えることです。―― 最近、どんな日本語を覚えましたか?ジュンソ:ハルさんが教えてくれましたが「まばたき」を覚えました。カイラ:僕の性格は自由だと思います。チームでは末っ子で、ダンスの練習をするときは振付を合わせる担当をしています。―― 末っ子らしい末っ子ですか?カイラ:自分ではよくわからないです(笑)。(ハルに)どうかな?ハル:普段は末っ子らしい可愛い部分もあるんですけど、ダンスの全体練習の時に「それはちょっと違うんじゃない」とか、しっかり言う時は言う、頼もしい弟です。カイラ:趣味はサッカーで、やるのも見るのも好きです。ハル:僕はチームで一番明るい性格で、練習の時のテンションをあげる役割をしています。趣味はアニメを見ることで、ファンタジーからラブ系までジャンルを問わずに見ています。なので、ぜひおススメのアニメがあれば教えてください!ハルト:僕の性格は基本的に明るいほうですが、一緒にいる人やその場の雰囲気に合わせるタイプです。―― ショーケースでメロい担当と自己紹介していましたね。ハルト:実は、ファンの皆さんに自分はどう思われているのかが気になって、エゴサをしたんです。そしたら「ハルト、メロい」って書かれている方が結構いらしたので「じゃあ、メロいにしよう」と思い、言ってみました(笑)。特技は。ジュンソ:バルチャギ(キック)!ハルト:それはヤメテ(笑)。―― 特技ではないのですか?ハルト:以前、空手をやっていたのでキックが得意と言っていたのですが、ある日会社でそれをお披露目することになったんです。そしたら、いきなり初めのキックで思い切り転んでしまって、みんなから爆笑されたんですね。その時から特技とは言えなくなってしまいました(笑)。趣味は音楽を聴いたり、自然の中で空気を吸うことです。バラードとか、その場に合った雰囲気の曲を聴くのが好きです。日韓グループならではの強みとは「魅力が交じり合って、イイ感じ」―― 6月27日にSGCホール有明にて開催されたグリーティングショーケースの感想をお聞かせください。ジヨン:まず一番大きなことは「本当にうれしかった!」ということです。長い間、お会いできなかったファンの方々にお会いできたことがうれしくて気分がよかったですし、本当にたくさんの方々が来てくださったことに感謝しました。僕らがAENとして1年間練習を共にしてきて、準備したステージをファンの皆さんに初披露できたことにとても感動しました。―― 日本人メンバーの方々は母国での初ステージ、いかがでしたか?ハル:ショーケースの後にお渡し会のイベントがあったのですが「私、今日熊本から来たよ~」「福岡から来たよ」という方もいて、わざわざ遠くから来ていただいた方もたくさんいらしたので「僕たち、愛されているんだな」っていうことを実感して、うれしかったです。カイラ:僕が思っていた以上に日本のファンの方々に愛されていること、たくさんの方々が応援してくださっていることを実感しました。ハルト:まだデビューもしていないのに、多くのファンの方々の前で公演をすることができて、感動的でありがたかったです。実際にステージに立ってみたら、ファンの方々の愛を感じましたし、ファンの皆さんの大切さを改めて感じました。―― ショーケースで、AENのグループの強みについて若さ溢れるフレッシュさや成長を楽しみにしていただけるグループなどを挙げていました。ボミンさんはステージの上と下でのギャップの魅力を挙げていましたが、どんなギャップがあるのでしょうか?ボミン:ステージの下では学生のような感じですが、ステージの上ではプロらしい姿を見せることです。ハル:普段はまるで男子校っていう感じです(笑)。―― ハルさんは日韓それぞれの魅力が自然に溶け合っているとおっしゃっていましたね。そこで、日本人メンバーから見た韓国人メンバーの魅力、韓国人メンバーから見た日本人メンバーの魅力を教えてください。ハルト:韓国人メンバー全員に感じることなのですが、日本語を話すときは「ごはん、食べた~」ってすごく可愛い感じなのに、韓国語を話すと声のトーンが低くなって、すごく男らしくなるんです。その可愛らしさと男らしさのギャップが魅力だと思います。ギュヒョン:僕も同じで、ルト(ハルトの愛称)が韓国語で「ヒョン(兄さん)、ヒョン!」って話しかけてくるときはすごく可愛い感じなのに、日本に来てからからは率先していろいろなことをしてくれるので、すごくかっこいいなと思いました。ジュンソ:僕も似ているのですが、僕ら韓国人が日本を話すと声のトーンが高くなるんですね。日本人メンバーも同じで韓国語を話す時はトーンが高いのに、日本語で話す時はトーンが低くて男らしくなります。特にハルトは声のギャップがすごいです。ハルト:ありがとう(笑)。ハル:僕ら日本人3人でいるときは、それこそ本当に男子校のノリでなんにも考えてない感じなんですけど(笑)、韓国人メンバーは普段からちょっと大人っぽいんです。だから韓国人メンバーはかっこよくて、日本人メンバーはちょっと可愛さが合って、その魅力が交じり合っていい感じなんじゃないかなって思います(笑)。―― 韓国人メンバーの皆さんがすでに日本語をかなり話せることに驚きました。どのように勉強をしているのでしょうか?ジヨン:チームが結成されてから日本語のレッスンを受けていますし、やっぱり日本人メンバーがチームにいるので、たくさん話をすることが早く上達することに役立っているのかなと思います。オーディション番組での悔しさ、涙そして最後のピースの存在―― ハルトさん以外は、2025年にSTARSHIP ENTERTAINMENTが実施した自社の練習生によるオーディションプログラム「Debut's Plan」出身ですが、「Debut's Plan」で印象に残っていることや、理事会の方々、トレーナーの方々から言われた、うれしかった言葉などを教えてください。ジヨン:僕は番組中、すべてのプランでリーダーを務めたのですが、実際にやってみるとリーダーはとても大変で「なぜ僕がやらなければならないのだろう」と思いました。その時、ダンスを指導してくださったインギュ先生が「リーダーは耐えて、チームの子たちを抱きしめてあげて、そうしているうちに、結局自分が一番幸せになるものだ」とおっしゃったんです。その時はその言葉の意味がわからなかったのですが、チームの仲間たちと諦めずに頑張って、良い結果を得ることができた時に「ああ、これがリーダーの味なんだな。この味は諦めなかったからこそ味わえたんだな」と思って、今も心に残っています。今もリーダーをしていますが、その言葉があったからこそうまくやれているのではないかと思います。ジュンソ:以前ステージでミスをしてしまったことがあって、それからステージに立つことが怖くなったんです。その時、(宇宙少女の)ヨンジョン先輩が「自分を信じて。自分がしていることは間違えていない」とおっしゃってくださったことが、今もずっと心に響いています。ボミン:プラン3の時に、アイデンティティメンバーというセンターを決めることになって、僕がセンターになったのですが、先生たちに披露した時に僕の存在が見えないから「代わりにギュヒョンがやってみるのはどうか」と提案をされて、チームの中でアイデンティティメンバーを決め直す時間がありました。結局、引き続き僕がやることになり、チームが勝つために最後まで一生懸命にやった結果、チームが1位になることができました。先生方も「お前がアイデンティティメンバーでよかった」と、MONSTA Xのミニョク先輩も「印象深かった」とおっしゃってくれたので、最後まで諦めなくてよかったと思いました。ギュヒョン:僕は「Debut's Plan」に出演した当時、まだ練習生期間がとても短かったんです。6ヶ月ほどしか経ってなくて、ダンスも歌もまともに習っていない状況だったので心配しながら練習を始めましたが、チェ・ヨンジュン先生が「可能性がある」とずっと言ってくださったんです。その言葉を聞いて、次のプランではより一生懸命に取り組み、また次のプランではもっと上手になったところを見せたいと思うようになったので、ヨンジュン先生の言葉がとても力になりました。「Debut's Plan」では残念ながらデビューはできませんでしたが、その後ヨンジュン先生が個人YouTubeチャンネルで僕に言及してくださったんです。「惜しくもデビューはできなかったけれど、本当に一生懸命にやった子だし、これからデビューしたら本当にうまくいくだろう」とおっしゃってくださいました。ヨンジュン先生の応援のおかげで、今までずっと成長してこられたと思います。カイラ:僕はダンスが好きで、以前からインギュ先生のファンだったんです。なので、オーディション番組をやると聞いた時にインギュ先生がいらっしゃると聞いて驚きました。ずっと先生のダンスを見たいと思っていたので、実際に見ることができてうれしくてずっと観察をしていました。言葉で何かを言われたわけではなくとも、ダンスを生で見ることができただけで、得るものがありました。ハル:僕はトレーナーの方々に言われた言葉ではないのですが、チームを組んだ時にいろいろあって泣いてしまったことがあって、その時に同じチームの子たちが「ハルを幸せにしてあげないと」と言ってくれたんです。その言葉を聞いた時に「もっと頑張ろう」と思ったし、「このチームでよかった」と思いました。―― いろいろな過程を経てAENとしてデビューすることになった皆さんですが、「このチームでデビューできてよかった」と思う時はどんな時ですか?ギュヒョン:最初は「Debut's Plan」に出演した6人でチームが結成されて、練習をしている最中にルトが入ってきたのですが、僕は6人で練習していた時もよかったけれど、ルトが入ってきて完成したという印象を受けました。なんというか、パズルの最後のピースがハマったような気がしました。ルトは僕ら6人にはない魅力を持っているんです。その魅力のおかげでAENが完成して、練習のたびに一緒に目標に向かっていけることに「このチームでよかった」と思います。ハルト:(照れながら)ありがとうございます。僕から見たら番組に出ていた方々だったので、最初に会った時は「うわ! 芸能人だ!」って感じでした。ジュンソ:え~い!(「そんなことないだろう」という意味で)ハルト:会社で直接会う機会があった時に「練習生なんかじゃない、芸能人だ」という印象だったので、まさかそこに僕が入るなんて思っていなかったのですが、気付いたら一緒にやることになっていて、本当にいい機会を与えていただいたと思っています。カイラ:僕もチームに日本人が増えることによって、日本語で話す機会が多くなって楽になったし(笑)、しかも日本にも活動拠点を置くグループなので、韓国人メンバーの助けにもなるからハルトくんが入ってよかったと思いました。ハル:僕ら全員仲良しでもありますが、お互いをライバルとして見ている部分もあるので、ひとりうまくなったら自分も負けないようにと頑張るので、どんどん成長していけるのが「このチームでよかった」と思う部分です。(撮影:朝岡英輔 / 取材:安部裕子)■リリース情報AEN THE 1ST EP「A NEW ERA OF NOW」国内発売日:2026年9月2日(水)★購入はこちら○価格:3,600円(税込)品番:PROA-1012○価格:3,300円(税込)品番:PROA-1013○価格:3,300円(税込)品番:PROA-1014○ ※全7形態価格:2,600円(税込)品番:PROA-90001■イベント情報1ST EP 発売記念オフラインイベント【日程・会場】○2026年9月20日(日)会場:有明セントラルタワーホール&カンファレンス 4F「ホールB」<特典会内容>・メンバー全員サイン会・メンバー個別2ショット撮影会・メンバー個別トーク会・メンバー全員ハートタッチ会・メンバー全員お見送り会○2026年9月21日(月・祝)会場:TFT500<特典会内容>・メンバー全員サイン会・メンバー個別2ショット撮影会・メンバー個別サイン会・メンバー個別ハートタッチ会・メンバー全員お見送り会○2026年9月27日(日)会場:パシフィコ横浜 国立大ホール マリンロビー<特典会内容>・メンバー全員ハイタッチ会 ※応募者全員参加可能【応募方法】対象商品に付与される「応募抽選用シリアルナンバー」を使用して応募できます。応募期間:2026年9月1日(火)11:00~9月8日(火)10:59※9月27日のメンバー全員ハイタッチ会を除き、各特典会は抽選制です。イベント詳細はこちら■関連サイトAEN 日本公式サイト

ENHYPEN、8thミニアルバム「THE SIN : BLISS」でオリコン週間音楽ランキング2冠を達成!
ENHYPENの最新アルバム「THE SIN : BLISS」が、9月2日発表の最新「オリコン週間合算アルバムランキング」において、週間19.3万PT(193,282PT)で1位を獲得した。「合算アルバム通算1位獲得作品数」は11作となり、SEVENTEEN、TOMORROW X TOGETHER(ともに14作)に次ぐ、歴代単独3位を自己更新。同日付の最新「オリコン週間アルバムランキング」1位と合わせて、オリコン週間音楽ランキング2冠を達成した。※オリコン調べ/2026年9月7日付、集計期間:2026年8月24日(月)~8月30日(日)

NAZE、日本1stデジタルシングル「I LIKE IT」ジャケット写真を公開!本日より事前予約スタート
9月14日(月)18時に日本デビューデジタルシングル「I LIKE IT」をリリースし、日本デビューを果たす7人組グローバルボーイズグループNAZE。本日9月2日(水)12時、そのジャケット写真が解禁された。ジャケットに登場するのは、メンバーのターン。暖色の光に照らされた表情をアップでとらえたソロカットに、「I LIKE IT」のロゴを配したデザインとなっている。5月にリリースされた韓国デビュー作で1stミニアルバム「NAZE」ではドヒョクがカバーを飾っており、メンバー1人をフィーチャーするビジュアルが今作でも踏襲された形だ。あわせて本日12時より、各音楽配信サービスにて事前予約がスタート。iTunesでのPre-orderには「I LIKE ITスペシャル画像」(メンバー各1枚・全7枚セット)が、Apple Music/SpotifyでのPre-add/Pre-saveには「I LIKE IT集合セルカ画像」が、それぞれ特典として用意される。リリースに向けては、7人の日常を表現したコンセプトフォトシリーズも公開中。8月31日(月)の「gather(あつまる)」に続き、本日9月2日(水)18時には「play(あそぶ)」を公開。以降も9月10日(木)まで、1日の流れをチャプターに見立てた全6種を順次公開していく。ドラマから生まれ、韓国での世界デビューを経て、いよいよ日本へ。他人から見れば些細なことでも、自分がただ好きだと思えるものを大切にする。そんな感覚をテーマにした、7人の今が詰まった日本デビューデジタルシングル「I LIKE IT」に期待が高まる。

元NCT マーク、SM退社から5ヶ月…新曲「My Friend」を9月10日に発売・ソロ歌手として新たなスタート
元NCTのマークが、SMエンターテインメント退社から5ヶ月で新曲を発表する。マークの所属事務所Upper Roomは本日(2日)、「マークが10日午後1時に新曲『My Friend』をリリースする」と発表した。公開された予告映像は、都市と自然を行き来するシネマティックな映像美で視線を集める。日の光と草原を背景に自然と向き合うマークの姿は、飾ることなく、本来の感情に集中する「Back to Basic」の情緒を映し出している。美しい風景の中で、次のステップへと黙々と歩み続ける夢とエネルギーを表現した。マークは最近、グローバルファンコミュニケーションプラットフォームLayloをオープンしたところ、わずか1時間で実に4万2,392人ものファンがマークにDMを送り、購読を申し込むなど、変わらぬ人気を証明した。先立って彼は4月8日付で約10年間在籍したSMエンターテインメント(以下SM)を退社。SMは「マークと今後の活動方針について長い時間をかけて深く協議し、十分な話し合いの末に4月8日付で専属契約を終了することで合意した。これによりマークはNCT 127、NCT DREAMをはじめとする全てのNCTの活動を終了する」と伝えた。その後6月、マークはクリエイティブカンパニーUpper Roomの設立を発表した。・元NCT マーク、人種差別を象徴するデザインのTシャツが議論に自ら騒動に言及・再び謝罪・元NCT マーク、おしゃれなデザインに釘付け!こだわりのオフィスを大公開(動画あり)

&TEAM、バン・シヒョクやCORTISも楽曲制作に参加!2ndミニアルバム「Mark on Me」トラックリストを公開
&TEAMが、9月8日に韓国、9月21日に日本でリリースする2ndミニアルバム「Mark on Me」のトラックリストを公開した。公開されたトラックリストでは、タイトル曲「Mark on Me」をはじめ、「Good Boy」「러브장(Love Jang)」「Accelerate」「Empty」「Night to howl!」の全6曲が収録されることが明らかとなった。昨年10月にリリースした韓国デビュー作「Back to Life」で傷を乗り越えて再び立ち上がり、「We on Fire」で情熱を再点火させ確固たる結束を示してきた9人のオオカミたち。今作「Mark on Me」は、かつて世界に拒絶され自らを閉じ込めていた彼らが、ありのままの自分を受け入れてくれた「君」と出会い、その愛によって変化していくストーリーを描いている。自分を信じてくれる存在によってさらなる高みへと進むこのストーリーは、ファンのLUNÉとともに歩んできた時間を糧に、次なる飛躍を見据える今の&TEAMの姿とも深く重なり合う。アルバム名には、運命のように結ばれた二つの存在が互いに消えない痕跡を残し合うという意味が込められており、&TEAMにとって初めて「愛」を本格的なテーマに掲げた意欲作だ。今作も世界中で実績を持つ錚々たるヒットメーカーが集結。タイトル曲「Mark on Me」には、BLACKPINKのロゼやNCTなどの作品を手掛けたGriff Clawsonをはじめ、世界的なメガヒットを記録しているシンガーソングライターのBenson Boone本人も参加している。また「Good Boy」にはBlack Eyed PeasやBTS(防弾少年団)のJ-HOPEらの楽曲に参加したJohnny Goldstein、hitman bangといった世界的なヒットメーカーに加え、ヤングクリエイタークルーCORTISの参加により、拡張された音楽世界を表現している。「러브(Love Jang)」は、&TEAMの誕生から楽曲を支えてきたSoma GendaとPARKMOONCHIが再タッグを組み、dwillyやWyatt Sandersらが参加。「Accelerate」にはグラミー賞受賞歴を持つChizzy Stephens、「Empty」にはdwilly、そして「Night to howl!」にはSoma GendaやAndy Loveらが参加し、&TEAMの深みを増した表現力と新たな物語を予感させる強力な全6曲が揃った。&TEAMは今年、自身最大規模となる14都市を巡るアジアツアーの開催やグローバルでの目覚ましい活動を経て、グループのアイデンティティである「オオカミ」のストーリーテリングをより深化させている。自分を信じてくれるファンとともに歩んできた時間を糧に、さらなる飛躍を見据える今の&TEAMの姿が重なる最新作。豪華クリエイター陣とともに創り上げた新たなストーリーに期待が膨らむ。

tripleSのユニットtripleS sun、日本オリジナル楽曲「DNA(Dream N Access)」配信スタート!
株式会社SM ENTERTAINMENT JAPANが日本国内マネジメントを担当する、tripleS sunが日本オリジナル楽曲をリリースした。今年、完全体24人で韓国にて「ASSEMBLE26 pt.1」をリリースしたtripleS。その世界観を受け継ぎながら、2027年1月に発売予定の日本1stフルアルバム「 pt.3」へと続くストーリーとして、8月から11月まで、tripleSのユニットmsnz(moon・sun・neptune・zenith)による日本オリジナル楽曲を毎月1日に4ヶ月連続で配信している。その第2章を飾る楽曲として、tripleS sun「DNA(Dream N Access)」が9月1日(火)に配信リリースされた。「DNA(Dream N Access)」は、接続をテーマに、誰かと共鳴しながらまだ見ぬ世界へと飛び出していくような、好奇心と高揚感に満ちた歌詞と、疾走感あふれるサウンドが印象的な一曲。あわせて、楽曲の世界観を表現したジャケット写真と、tripleS sunの新アーティスト写真も公開された。また、配信リリースを記念して、9月5日(土)にはtripleS sunのメンバー6名が参加するObjekt Trading EventがP.O.南青山ホールで開催される。

【PHOTO】MADEIN 坂本舞白からSF9まで、9/1放送の「THE SHOW」に出演
1日午後、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)SBSプリズムタワーにて、SBS Life「THE SHOW」の生放送が行われた。この日の放送には、1位を獲得したALPHA DRIVE ONEをはじめ、MADEINの坂本舞白、SF9、AEN、ONEWE、TEMPESTのハンビン、AtHeart、Splayit、TRYTHAT、iii、SEO EVE(ソ・イヴ)らが出演した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】ALPHA DRIVE ONE、9/1放送の「THE SHOW」で1位を獲得・MADEIN 坂本舞白、ソロデビュー曲「HOTLINE」MV公開iKONのBOBBYとコラボ!・SF9、タイトル曲「Without Wings」MV公開過去10年を振り返り再び前へ

【PHOTO】ALPHA DRIVE ONE、9/1放送の「THE SHOW」で1位を獲得
1日午後、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)SBSプリズムタワーにて、SBS MTV「THE SHOW」が行われ、ALPHA DRIVE ONEが1位を獲得した。この日の放送にはALPHA DRIVE ONEをはじめ、MADEINの坂本舞白、SF9、AEN、ONEWE、TEMPESTのハンビン、AtHeart、Splayit、TRYTHAT、iii、SEO EVE(ソ・イヴ)らが出演した。・【PHOTO】MADEIN 坂本舞白からSF9まで、9/1放送の「THE SHOW」に出演・BOYNEXTDOOR ソンホ&ALPHA DRIVE ONE サンウォン「音楽中心」新MCに抜擢!

SE7EN、日本で11月にスペシャルパーティーを開催決定!お見送り握手会や記念品も
2003年に韓国デビュー、2005年に日本デビューして以降、その優れた歌唱力とステージパフォーマンス力を武器に、唯一無二のソロアーティストとして活躍し続けるSE7ENが、2026年11月2日(月)に2年連続となるスペシャルパーティー「SE7EN SPECIAL PARTY NANA」を開催する。「SE7EN SPECIAL PARTY NANA」は音楽、パフォーマンス、そしてファンとの時間を通して、ここでしか味わえない特別な空間を作り上げ、昨年の開催からさらに進化した内容で届ける。ファンとの交流や、音楽をはじめとしたSE7ENの世界観を存分に体感できる特別な一夜となる。また、開催直前の10月28日(水)には、約3年11ヶ月ぶりとなる待望の日本ニューシングル「7(ナナ)」のリリースが予定されている。長い沈黙を経て発表される日本ニューシングルリリース直後という、絶好のタイミングで開催される今回の「SE7EN SPECIAL PARTY NANA」は、SE7ENにとって新たな日本活動の本格スタートを象徴するイベントと言える。「SE7EN SPECIAL PARTY NANA」のチケットは、9月4日にFC先行スタート、9月22日にオフィシャル先行スタート予定。レジェンドアーティストでありながら、挑戦を続けるSE7ENの新たなスタートとなるスペシャルパーティーに期待が高まる。■公演概要「SE7EN SPECIAL PARTY NANA」日時:2026年11月2日 (月) -LUNCH- 開場・食事 11:30~ / 公演 13:00~ -DINNER- 開場・食事 17:30~ / 公演 19:00~会場:ザ・リッツ・カールトン東京 2F グランドボールルーム〒107-6245 東京都港区赤坂9-7-1 東京ミッドタウン参加者全員特典: ①各テーブルごとの集合写真撮影(参加者全員) ②お見送り握手会(参加者全員) ③ピクチャーチケット(参加者全員/お席に配布) ④オリジナル記念品プレゼント(ご入場時にお渡し)チケット料金:43,000円(税込)※全席指定※電子チケットのみの販売となります。※未就学児童入場無料(席が必要な場合は有料) ※枚数制限:1人4枚まで※車椅子でのご来場はチケット購入前に各問い合わせ先までご連絡ください <チケット販売スケジュール> ※WEB申込のみ 【FC先行販売】2026年9月4日(金)18:00~9月11日(金)23:59【オフィシャル先行発売日】2026年9月22日(火)18:00~9月29日(火)23:59【一般チケット発売日】2026年10月7日(水)10:00~11月1日(日)23:59LivePocketチケットにてお申込・抽選・販売を行います。ご登録いただくメールアドレスにお知らせ、当落結果など重要なメールをお送りいたしますので、ドメイン指定受信を設定している方は必ず「@livepocket.jp」からのメールを事前に受信できるよう事前に設定をお願いいたします。主催:LUCKY SE7EN JAPAN / 株式会社 CuCon制作:株式会社アートカンパニー運営:株式会社MSC<公演に関するお問い合わせ先>「SE7EN SPECIAL PARTY NANA」 制作進行委員会:se7en.japan@gmail.com■関連リンクSE7EN 日本公式サイト

“Big Planet Madeと裁判中”イ・ムジン、レーベルquestion noteで新たなスタート…SNSアカウントを公開
イ・ムジンのレーベルquestion noteが新たに発足する。イ・ムジンが専属契約を結んだMound Media傘下の新レーベルquestion noteが、8月31日の公式オープンと共に、公式SNSを開設した。新たにスタートを切るレーベルquestion noteの名称とロゴがベールを脱いだ中、イ・ムジンは同レーベルと共に、音楽を超え、アーティストのストーリーやこれからの活躍にも期待を高めている。音楽が一つの問いとなり、音楽の先にある好奇心まで一つにつなげていくという意味が込められている。公式ロゴとシンボルも、こうしたレーベルのアイデンティティを視覚的に示す重要な出発点となる。イ・ムジンはこれまでの活動を単に継続するだけでなく、より自由で多彩な方法で自分だけの音楽世界を広げていく予定だ。イ・ムジンはBig Planet Madeエンターテインメントと、約21億ウォン(約2億円)相当の専属契約効力不存在確認訴訟を進行中である。 この投稿をInstagramで見る 물음표 | QuestionNote(@questionnote.official)がシェアした投稿

BLACKPINK ジス、新曲「CLICK」予告イメージ公開…ミステリアスな雰囲気
BLACKPINKのジスが、新曲の予告コンテンツを公開した。本日(1日)、ジスの所属事務所BLISSOOは「先月28日、31日に、新曲『CLICK』の予告イメージとカバーイメージを順次公開した」と明かした。ジスはまるで仮想世界から飛び出してきたかのような雰囲気で、目を引いた。機械的なオブジェ、神秘的な雰囲気の中、人形のロボットを腕に抱いたジスは、現実と仮想の境界を行き来するコンセプトを表現した。新曲「CLICK」はミステリアスなホラームードを予告し、注目を集めている。ジスの新曲「CLICK」は4日午後1時にリリースされる。

Stray Kidsフィリックス、女優ノ・ユンソと共演!新曲「Slow It Down」MV公開
Stray Kidsのフィリックスが新曲を披露した。フィリックスは1日午後6時、Stray Kidsの自主制作プロジェクト「SKZ-PLAYER」のデジタルシングル「Slow It Down」を公開した。「SKZ-PLAYER」は、Stray Kidsの音楽的実力とアーティストとしての側面を重視した自主制作プロジェクトだ。8人のメンバーがファンダム「STAY」に届けたい作品をサプライズ公開する形式で進められ、メンバーたちは楽曲制作からミュージックビデオの企画・演出まで、様々な過程に直接参加する。メンバー全員が順次、新曲やコンテンツを披露する予定だ。今年6月にハンが最初の作品「back to life」を公開したのに続き、フィリックスが2人目の主人公として登場した。「Slow It Down」は、淡白なギターループとヒップなビートを融合させたアコースティック・ヒップホップジャンルの楽曲だ。速く過ぎていく日常の中で、ひととき足を止め、大切な人たちと過ごした時間や夢を振り返ろうというメッセージが込められている。フィリックスは作詞・作曲に参加して音楽的な力量をさらに発揮し、温かな感性が込められた歌詞に優しい声を重ね、癒しのメッセージを届けた。音源とともに公開されたミュージックビデオには、女優のノ・ユンソが出演した。ノ・ユンソはドラマ「私たちのブルース」「トングン−呪いの宮−」などに出演し、次世代の青春スターとして注目を集めている。ミュージックビデオでノ・ユンソはユンソ役を演じ、忙しい日常を送る青春の姿を描いている。夢を叶えるために奮闘するユンソにフィリックスが勇気を吹き込み、夢と現実の間で悩む青春の物語を描き出した。・Stray Kids フィリックス、イ・ナヨンの美しさに驚き一緒に「MANIAC」のダンスも(動画あり)・Stray Kids フィリックス、ブランド「ATiiSSU」キャンペーンフィルム公開!韓国でポップアップも開催へ





