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NCT WISH、TRFの「BOY MEETS GIRL」をリメイク!爽やかなMVが解禁…SAMとDJ KOOからのコメントも
NCT WISHが、2026年7月15日(水)にJapan Double A-Side Single「YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL」を発売する。今回、90年代を代表するヒットソングであるTRFの「BOY MEETS GIRL」をリメイクし、配信リリース&ミュージックビデオを公開した。原曲であるTRFの「BOY MEETS GIRL」は1994年6月22日にリリースされ、ミリオンセラーを記録し、時代を彩ってきた大ヒット曲だ。原曲のリリースからちょうど32年後の2026年6月22日、NCT WISHによる「BOY MEETS GIRL」がリリースされた。この「BOY MEETS GIRL」はNCT WISHにとって初めてのJ-POPソングのリメイク作品。世代を問わず全ての人へ、「音楽を通して新しい出会いを届けたい」というメッセージを込め、原曲へのリスペクトを込めながら、新たに追加されたラップパートやNCT WISHメンバー6人ならではのコーラスワークなど、NCT WISHらしさが詰まった新時代の「BOY MEETS GIRL」が誕生。「20世紀で最高の出来事!!」という歌詞がNCT WISHらしく「21世紀で最高の出来事!!」にアレンジされているのも聴きどころだ。楽曲配信と同時に公開されたミュージックビデオは沖縄で撮影され、「少年たちの夏休み」をテーマに、どこかノスタルジックで楽しげな夏休みの様子が描かれたNCT WISHらしい涼しげな内容になっている。沖縄に住む友人の家を訪ねるが、到着するやいなや降り注ぐ豪雨で飛行機も船もすべて運休となり、友人の小さな店に滞在することになる少年たち(NCT WISH)。少年たちは埃が積もった店を掃除し、濡れた服を乾かし、床に寝転がって本を読む。雨が少し止んだ日には、浜辺に出て踊ったり、簡易シャワーで体を洗ったりしながら、ゆっくりと時間を過ごす。夏らしさを感じさせる水が映ったレンズ越しのダンスシーンも挟まれ、6人の少年たちの夏休みの模様が描かれた、爽やかなミュージックビデオになっている。そしてNCT WISHの「BOY MEETS GIRL」のリリースにあたり、TRFのSAM、DJ KOOからもお祝いのコメントが寄せられた。◆SAM コメントドラマ仕立てでノスタルジックなミュージックビデオで途中「なんでここに来たんだっけ」とセリフが入る部分でジーンときました。個人的には僕がライブ演出をさせてもらっている東方神起の弟分がこうしてリメイクしてくれたのも感無量です!TRFの1stツアー1曲目に披露して、その時自分たちがアーティストとしての自信と実感を感じた思い入れのある曲でもありますが、32年の時を経て、こうしてまたいろんな人に曲が届くのもうれしいし、NCT WISHに歌い繋げてもらいたいです!◆DJ KOO コメントTKサウンドを忠実に再現してくれている部分からリスペクトを感じて感動しました! 僕たちが「BOY MEETS GIRL」をリリースしたのは20世紀ですが、世代を超えて「21世紀で最高の」とアレンジしてくれている部分や今回追加されたラップパートからNCT WISHならではの「BOY MEETS GIRL」を感じられると思います。世代もジャンルも超えた素敵なリメイクをしてくれて、NCT WISH最高DO DANCE!!

Hearts2Hearts、沖縄で撮影!?タイトル曲「Lemon Tang」MV公開
Hearts2Heartsが、爽やかで清涼感あふれる夏を予告した。本日(22日)、Hearts2HeartsはSMTOWNの公式YouTubeチャンネルを通じて、タイトル曲「Lemon Tang」のミュージックビデオを公開し、注目を集めている。「Lemon Tang」は、爽やかで清涼感あふれる魅力が詰まったサマーソングだ。清々しい夏の日のように、自由に輝くHearts2Heartsのエネルギーとともに、より鮮明になる感情を感じられる一曲となっている。この曲は軽やかで生き生きとしたサウンドで、夏にぴったりの爽やかで涼し気な雰囲気を表現している。レモンのように酸っぱく刺激的でありながらも、あなたと私が出会えば酸っぱくも甘い「Lemon Tang」になるという内容が印象的だ。Hearts2Heartsは沖縄のロケーションを通じて、「Lemon Tang」の涼しげな感性を表現した。青い海やビーチ、レモン農園を背景に、弾けるような魅力を完成させた。本日リリースした2ndミニアルバム「Lemon Tang」は、タイトル曲「Lemon Tang」をはじめ、2月にリリースしたシングル「RUDE!」など、全6曲で構成されている。・Hearts2Hearts、雑誌「Seventeen」初登場!2026年夏号&秋号の2号連続出演が決定・ATEEZ「第35回ソウル歌謡大賞」で大賞を受賞!LE SSERAFIMからZB1、BOYNEXTDOORまで豪華集結

【PHOTO】ANTARES、ニューデジタルシングル「TRIGGER」発売記念ショーケースを開催
22日午後、ANTARESがソウル麻浦(マポ)区K‑POPステージにて、ニューデジタルシングル「TRIGGER」の発売記念ショーケースを開催した。タイトル曲「TRIGGER」は、互いに向けた強烈な引力とその中に隠された危険な感情を表現した楽曲だ。・ユン・ヒョンビンが制作新人ボーイズグループANTARES、4月16日にデビュー決定!1stシングル「White Code」をリリース・「BOYS PLANET」のデビュー組からSMのユニット・日本人所属チームも!2023年は新人ボーイズグループが続々

Dragon Pony、日本初ワンマンライブで圧巻のパフォーマンス!東阪ツアーを完逐
韓国出身ロックバンドのDragon Ponyが、6月17日(水)に渋谷WWW、21日(日)に大阪Yogibo META VALLEYで日本初ワンマンツアー「Dragon Pony 2026 Run to Run JAPAN TOUR」を開催した。6月10日の日本1st EP「Run to Run」のリリースからちょうど一週間後に行った東京会場は、会場一杯に詰めかけた観客で、開演前から熱気にあふれていた。激しいノイズ音と真っ赤なライトを背負って「Zombie」のイントロが炸裂。「東京―!」というヴォーカル アン・テギュの第一声に歓声が沸き上がる中、ライブが幕をあけた。パワフルな歌声と力強い演奏がライブを牽引しながら、「Summerless Dream」「모스부호(Morse Code)」「Waste」と畳み掛けるように、ボーダーレスなサウンドを早くも体現してみせる。初の日本ワンマンとあってか4人ともやや緊張した面持ちだったが、会場から大きな声援が起きるたびにメンバーの表情もほころんで行った。「思ったより人が多くてびっくりしたので、少し緊張しています!」と流暢な日本語を話すテギュ。「あとで撮影できる曲があるので、携帯はカバンに入れて一緒に遊びましょう!」と、ライブへの集中を促した。会場とのシンガロングの練習を導入にした「Rehearsal」から、青春感あふれる「지구소년(Radio Silence)」へとつなぎ、「Earthquake」を合図にライブは一気に加速。「Pity Punk」「STUPID」ではフロアを熱狂の渦へと巻き込んでいく。全身で歌うようにパワフルで伸びやかな歌声のテギュ、淡々とギターに向き合いながら繊細に弾きこむセヒョク、音に没頭しながら野太いベース音を放つソンヒョン、熱量高く華やかなドラム捌きを見せるガンフン。曲を重ねるごとにそれぞれの個性が発揮され、割れんばかりの拍手と歓声に包まれていた。いよいよ日本オリジナル曲が初披露となり、「Stand Together」「One Light, One Time」「Break the Chain」は撮影がOKに。メンバーと日韓の作家陣と制作したという曲たちは、キレのあるサウンドと起承転結で、ライブで聴くことでそのJ-ROCKらしさがより鮮明に響いてくる。テギュは驚くほど明瞭な日本語を感情に乗せ、セヒョクはエッジの効いたギターソロを披露。曲終わりに「Break the Chain」についてソンヒョンから、「22年度の練習生のころに書いた曲」と紹介、「いつも心に炎を抱いて作った曲です」とテギュが言葉を添え、曲への思いを明かした。ライブは終盤戦へ。疾走感たっぷりの日本EPリード曲「Run to Win」では会場中から力強い拳があがり、大ヒット曲「아 마음대로 다 된다!(Oh Perfect!)」、韓国デビュー曲「POP UP」「Not Out」では見事に揃ったファンコールが起き、場内は最高潮に。エモーショナルな「Look Back」「손금(Palm Lines)」で会場をクールダウンさせ、本編を締めくくった。観客から「손금(Palm Lines)」の合唱が響くなか、ツアーTシャツに着替えたメンバーが再登場。「僕たち初の日本公演を一緒に楽しんでくれて本当にありがとうございます」とガンフン、テギュも「今日のステージは、永遠に覚えておきたい瞬間でした」と感謝の気持ちを口にした。ラストは、練習生時代にいつかステージに立つ日を想像しながら作ったという「On Air」で幕締め。真摯に音楽と向き合い、バンド然とした実力をオーディエンスに届けた日本初ワンマンライブは、確かな実力を証明し、Dragon Ponyにとって大きな一歩となった。テキスト:筧真帆

BOYNEXTDOOR、新曲「VIRAL」が韓国Melon週間チャート2週連続上位圏入り!
BOYNEXTDOORが6月8日にリリースした1stフルアルバム「HOME」のタイトル曲「VIRAL」が、本日(22日)発表されたMelon最新週間チャート(集計期間:6月15日~21日)で37位を記録した。さらに、収録曲の「ddok ddok ddok」(86位)、「ADIOS!」(96位)、そして昨年初めにリリースされたデジタルシングル「IF I SAY, I LOVE YOU」(60位)まで、計4曲がチャートイン。BOYNEXTDOORの音源強者としての底力を改めて証明した。「VIRAL」は、6月21日付Melonデイリーチャートで29位を記録したほか、6月20日付Apple Music「今日のトップ100:韓国」で13位、韓国Spotify「デイリートップソング」で25位にランクインするなど、主要音楽チャートの上位圏に定着し、ロングヒットへの期待を高めている。また、KBS 2TV「ミュージックバンク」では1位のトロフィーを獲得した。1stフルアルバム「HOME」の人気も依然として熱い。4作連続ミリオンセラーを達成した同作は、サークルチャート最新週間アルバムチャート(集計期間:6月7日~13日)で1位を獲得。さらに、6月8日~14日集計のBillboard JAPAN「Top Albums Sales」「Hot Albums」、オリコン週間アルバムランキング(2026/6/22付)とオリコン週間合算アルバムランキング(2026/6/22付)でもすべて首位に立った。「VIRAL」は、自分たちの音楽がより多くの人々に広がってほしいという願いを込めた楽曲で、ジェヒョンとウンハクが制作に参加し、チームならではの個性を反映した。叙情的な雰囲気に加え、ペアダンスやダンスブレイクを取り入れた緻密なパフォーマンスが、2~3世代K-POPを思い起こさせるとして好評を博している。これまでの親しみやすく自由奔放なイメージとは対照的な、真摯でカリスマ性あふれる魅力も大きな反響を呼んでいる。BOYNEXTDOORは6月20日に仁川(インチョン)インスパイアアリーナで開催された「第35回ソウル歌謡大賞」にて、「最高アルバム賞」「本賞」「ワールドベストアーティスト賞」「R&B・ヒップホップ賞」の4冠を達成し、その存在感を示した。

TXT ヨンジュン、2ndミニアルバム「NO LABELS:PART 02」トラックリストを公開
TOMORROW X TOGETHERのヨンジュンが、彼だけの個性を詰め込んだ全6曲を披露し、ヨンジュン・コアの真髄を見せる。ヨンジュンの個性溢れる2ndミニアルバム「NO LABELS:PART 02」は、7月10日午後1時に全世界同時発売される。これに先立ち、ヨンジュンは本日(22日)午前0時、グループの公式SNSを通じて2ndミニアルバム「NO LABELS:PART 02」のトラックリストを電撃公開した。今回のトラックリストは、アルバム発売の告知に先駆けて公開された「CHOI YEONJUN」の映像に登場するアイスクリームトラックの一部を背景に、アイスクリームのレシートの形でウィットたっぷりにデザインされ、グローバルファンを喜ばせた。今回のアルバムには、タイトル曲「Ice Cream」をはじめ、「Vanilla」「Baby Wassup?」「No More Disco」「Fxxking Star」「Long Way Long Ride」など、多彩な魅力の全6曲が収録される。タイトル曲「Ice Cream」は、お互いに甘くも一定の線を維持するクールな関係を歌うファンクロック(Funk rock)ジャンルの楽曲だ。熱すぎると溶けてしまい、急いで飲み込むと頭痛を誘発するアイスクリームの特性を恋人関係に例えた、ユーモア溢れる歌詞が特徴だ。ヴィンテージなドラムと中毒性のあるベース、ギターリフが調和してトレンディなサウンドを完成させ、ヨンジュン流のサマーソングの誕生を予告している。特にヨンジュンは、今回のアルバムのうち2曲の作詞クレジットに名を連ねた。「Vanilla」は、平凡で慣れ親しんだ世界にとどまっていた僕が、特別な雰囲気と好みを持つ君を通じて新しい感覚と見慣れない魅力に惹かれていく過程を描いている。「Baby Wassup?」は、好きな人に声をかけるまでのときめきと緊張感を表現した。「No More Disco」は、クラブで浮いていた2人が偶然お互いを見つけ、音楽と雰囲気に惹かれて距離を縮めていく瞬間を歌う。「Fxxking Star」は、自分自身を華やかに輝くスターであり、すべてを焼き尽くすほど熱い星(Star)に例え、強烈な印象を残す。最後のトラック「Long Way Long Ride」は、長い旅路の中で揺れ動き、疲れ果てた自分をなだめる楽曲で、ヨンジュンが作詞に参加して真正性を高めた。

【PHOTO】Hearts2Hearts、2ndミニアルバム「Lemon Tang」発売記念ショーケースを開催
22日午後、Hearts2Heartsがソウル龍山(ヨンサン)区ブルースクエアにて、2ndミニアルバム「Lemon Tang」の発売記念ショーケースを開催した。2ndミニアルバム「Lemon Tang」は、タイトル曲「Lemon Tang」をはじめ、2月にリリースしたシングル「RUDE!」など、全6曲で構成されている。・Hearts2Hearts、雑誌「Seventeen」初登場!2026年夏号&秋号の2号連続出演が決定・Hearts2Hearts、6月27日放送のNHK「沼にハマってきいてみた」に出演!原宿でデコカスタムに夢中な姿も

MONSTA X キヒョン、7月7日に2ndミニアルバム「BORDERLINE」でカムバック!予告映像を公開
MONSTA Xのキヒョンがソロ歌手としてカムバックする。6月21日、MONSTA Xの公式アカウントには「KIHYUN EP 'BORDERLINE' COMING SOON」という文言とともに、予告映像が掲載された。公開された予告映像によると、キヒョンは7月7日午後6時、各音楽配信サイトを通じて2ndミニアルバム「BORDERLINE」を発売する。境界を意味する「BORDERLINE」を新譜のタイトルに掲げたキヒョンが、どのような音楽と物語を披露するのか、期待が高まる。これによりキヒョンは、約3年ぶりにソロ歌手としての活動を再開する。2015年にSTARSHIPエンターテインメント所属のグループMONSTA Xとしてデビューしたキヒョンは、これまで多数のヒット曲を通じてグループのメインボーカルとしての役割を立派に果たしてきた。デビュー7年目の2022年には、1stシングル「VOYAGER」、1stミニアルバム「YOUTH」を相次いで発売し、ソロアーティストとしてのデビューを成功裏に飾った。キヒョンは特定のジャンルに縛られることなく広がる歌声で、信じて聴くことのできるメインボーカルK-POPボーカルの神などの修飾語を得た。キヒョンのソロカムバックは予想されていたことだ。これに先立ち彼は20日、ソウル松坡(ソンパ)区で開催された「2026 SEOUL PARK MUSIC FESTIVAL」で、「ソロ活動も並行して行っている。すでに2枚のアルバムを出していて、3枚目のアルバムが迫っている。ワールドツアーに行く前にすべて(作業を)やってから行った。もう少しだけ待っていただければ発売される」と明かし、新譜の収録曲の一つである「Lazy Day」のステージをサプライズで先行公開した。続けて「ここにMONBEBE(MONSTA Xの公式ファンクラブ名)ではない方もいらっしゃると思うが、僕が保証する。皆さんにも気に入っていただけるはずだ。心配なのは、僕が歌うのがあまりにも大変だという点。『VOYAGER』や『Youth』とは難易度が全然違う」と明かした。キヒョンはMONSTA Xのメンバーとともに、世界各国を巡回するワールドツアー「THE X : NEXUS」を開催中だ。キヒョンはグループ活動だけでなく、昨年末にNetflixを通じて公開された音楽バラエティ「VEILED MUSICIAN」に出演し、審査員として活躍した。KIHYUN EP COMING SOON2026.07.07 6PM (KST) Release#KIHYUN #기현#BORDERLINE #보더라인 pic.twitter.com/Wg5pCTKOtb— 몬스타엑스_MONSTA X (@OfficialMONSTAX) June 21, 2026

PLAVE、初のワールドツアー日本公演の詳細が決定!特設サイトもオープン
アジアを中心にグローバルで絶大な人気を誇るK-POPバーチャルアイドルPLAVEにとって初となるワールドツアーの日本公演「2026 PLAVE World Tour in Japan」の詳細が決定し、特設サイトもオープンした。日本公演は、2026年9月26日(土)~27日(日)の2日間にわたり、神奈川・ぴあアリーナMMにて開催される。PLAVE初のワールドツアー「2026 PLAVE World Tour 」は、韓国・仁川(インチョン)公演(9月12、13日)を皮切りに、日本・神奈川(9月26、27日)をはじめ高雄(10月3日)、バンコク(10月10日)、シンガポール(10月17日)、台北(10月24日)、マカオ(10月31日)などで開催予定。特に、ツアーの開幕を告げる仁川公演は、仁川文鶴競技場で開催されることが明らかになり、バーチャルアイドル初のスタジアム公演に世界中から大きな注目が集まっている。 2023年3月12日に韓国でデビューしたPLAVEは、YEJUN(イェジュン)、NOAH(ノア)、BAMBY(バンビ)、EUNHO(ウノ)、HAMIN(ハミン)からなる5人組K-POPバーチャルアイドルだ。作詞・作曲・振付をメンバーが手掛けるセルフプロデュースグループとして活動しており、韓国最大級の音楽配信サービスMelOnのTOP100チャートでは男性バーチャルアーティストとして初めての1位を記録。デビューから約1年4ヶ月後の2024年7月には、MelOnでのストリーミング総再生回数10億回を突破し、史上最速の記録も打ち立てた。 2025年に発売した3rdミニアルバム「Caligo Pt.1」は初動売上100万枚を突破し、オリコンデイリーアルバムランキング(2025/2/28付)およびBillboard JAPAN週間アルバム・セールス・チャートTop Albums Sales(集計期間:2025年2月24日~3月2日)で1位を獲得。また2025年11月発売の2ndシングル「PLBBUU」、および2026年4月発売の4thミニアルバム「Caligo Pt.2」の初動売上はそれぞれ109万枚、125万枚を記録し、3作連続初動ミリオンセラーを達成。さらに日本デビュー作のJP 1STシングル「かくれんぼ」でも日本主要音楽チャートで複数の1位を記録。最近では、「第40回日本ゴールドディスク大賞」で「ベスト3ニュー・アーティスト(アジア)」の受賞を果たし、海外バーチャルアイドルとして初受賞というK-POP史のみならず日本の音楽史に名を残す偉業を成し遂げた。また、昨年開催されたアジアツアーでは、ソウル、台北、香港、バンコク、東京(幕張メッセ 幕張イベントホール)などで公演を実施し、大きな反響を呼んだ。今回は、その成功を経て開催される初のワールドツアーとなり、ファンの期待が高まっている。 今月16日に、日本デビュー1周年を迎えたばかりのPLAVE。今年はついに待望のワールドツアー「2026 PLAVE World Tour 」を開催することが決まり、世界中のファンからの注目を集めている。■公演情報「2026 PLAVE World Tour in Japan」<日時・会場/開場・開演時間>神奈川/ぴあアリーナMM2026年9月26日(土)開場 17:00/開演 18:002026年9月27日(日)開場 15:00/開演 16:00 <チケット料金>・VIP席(アップグレードチケット):24,300円(税込)※PLLI MEMBERSHIP(JP/GLOBAL)限定 ・指定席:16,000円(税込) <チケット先行受付>PLAVE GLOBAL OFFICIAL FANCLUB PLLI MEMBERSHIP(JP)会員先行抽選受付受付期間:2026年6月22日(月)14:00~6月29日(月)23:59まで※先着順ではございません。受付期間内にお申込みいただいた全ての方を対象に厳正なる抽選を行います。抽選結果確認・入金期間:2026年7月8日(水)11:00~7月12日(日)23:00まで ※チケットや受付の詳細は特設サイトよりご確認ください。特設サイトはこちら※公演内容、開場・開演時間、出演者等は急遽変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。※上記変更に伴うチケットの払戻しはできかねますのであらかじめご了承ください。※3歳以上要チケット。3歳未満は入場不可。※別途プレイガイド手数料がかかります。※VIP席の一般販売予定はございません。※各チケットの注意事項および詳細は特設サイトにてご確認ください。■関連サイトPLAVE 日本公式サイト
![『 2026 SUPER JUNIOR-83z FANCON TOUR [1983] 』KNTV で 7/26(日) 韓国から生中継!](https://prtimes.jp/img/5358/698/resize/d5358-698-b87fbbb8dca2b51ab72c-0.jpg)
『 2026 SUPER JUNIOR-83z FANCON TOUR [1983] 』KNTV で 7/26(日) 韓国から生中継!
株式会社SM ENTERTAINMENT JAPAN 株式会社SM ENTERTAINMENT JAPAN(本社:東京都港区、代表取締役:金 東佑)は自社テレビ局「KNTV/KNTV801」において、イトゥクとヒチョルのユニット公演『 2026 SUPER JUNIOR-83z FANCON TOUR [1983] 』の最終日の模様を韓国から生中継することを決定いたしました。 (C)2026 SM ENTERTAINMENT CO., Ltd. ALL RIGHTS RESERVED. SUPER JUNIORの年長者としてグループを引っ張る1983年生まれのイトゥクとヒチョル。共に、芸能界屈指のトークスキルを持ち、MCとしても活躍する2人が満を持して行う初のファンコンサートは、イトゥクとヒチョルにしか出せない空気感や深い信頼関係が織りなす唯一無二のステージになること必至です。 KNTVでは、7月24日(金)~26日(日)にオリンピック公園オリンピックホールで行われるファンコンの最終日の模様を生中継でお届けいたします。熟練のケミストリーは会場に笑いと濃厚な時間を届けることでしょう。是非、リアルタイムでご視聴ください! ■<生中継> 『2026 SUPER JUNIOR-83z FANCON TOUR [1983]』 7月26日(日) 午後5:00~ 韓国から生中継! 出演:イトゥク、ヒチョル(SUPER JUNIOR) (C)2026 SM ENTERTAINMENT CO., Ltd. ALL RIGHTS RESERVED. ※日本語字幕付き。 ※韓国からの生中継のため映像・音声に乱れ等が生じる場合がございます。予めご了承ください。 ※放送日時は予告なく変更、または、イベント開催状況により放送中止になる場合がございます。 ※最新情報はKNTV公式ホームページでご確認ください。 【KNTV】 https://kntv.jp/ 1996年の開局以来、 韓流をリードし続ける韓国エンターテインメント総合チャンネル。 スカパー!(スカチャン1)、スカパー!プレミアムサービス、ケーブルテレビ(J:COM、イッツコム、K-CAT、CNCiほか)、ひかりTVなどでご覧いただけます。 KNTV視聴方法ページ:https://kntv.jp/howto/ ■「KNTV」関連サイト・公式SNS ●公式サイト:https://kntv.jp ●X:https://x.com/kntv_info ●YouTube:https://www.youtube.com/@kntv990 ●Instagram:https://www.instagram.com/kntv_official ●LINE:https://page.line.me/122nochs?openQrModal=true 企業プレスリリース詳細へ

ILLIT、3週連続で「人気歌謡」1位を獲得!音楽番組で4冠を達成
ILLITが、「It's Me」の公式活動終了後も音楽番組で4冠を達成し、圧倒的な存在感を放っている。ILLITは21日、SBS「人気歌謡」にて、4thミニアルバム「MAMIHLAPINATAPAI」のタイトル曲「It's Me」で1位を獲得した。先月公式活動を締めくくった後も、同番組の首位の座を守り続け、これで早くも3週連続の1位となった。「It's Me」は、すでに国内外の主要音源チャートで不動の地位を築いて久しい。4月30日にリリースされたこの楽曲は、2ヶ月近くが経過した現在でも、韓国国内の音源プラットフォームのリアルタイムチャートで最上位圏を独占している。さらに米ビルボードのグローバル・ソング・チャートでは6週連続でランクインを果たし、強固なグローバルな地位を証明した。「It's Me」の大ヒットとともに、ILLITがLE SSERAFIM、KATSEYEとタッグを組んだコラボレーション楽曲「ICONIC BY MISTAKE」の人気も急上昇している。同曲は、英「オフィシャル・シングル・トップ100」で22位(集計期間:6月19日~25日)、Spotify「ウィークリー トップ ソング グローバル」で25位(集計期間:6月12日~18日)、「ウィークリー トップ ソング USA」で26位を記録。これらのチャートは、米ビルボードと並び、メインストリームのポップ市場のトレンドを測る重要指標とされている。こうした成果に後押しされ、ILLITのグローバルな影響力は日に日に拡大している。彼女たちは、アーティストがリリースした全楽曲の総ストリーミング回数を基に算出されるSpotify「ウィークリー トップ アーティスト グローバル」(6月12日~18日分)で121位に初登場した。ILLITは前日、初のライブツアーの日本公演「ILLIT LIVE 'PRESS START' in JAPAN」の2都市目となる大阪公演を大盛況のうちに終えた。本ツアーは7月まで福岡、兵庫、東京で開催される。全公演の一般指定席は早々に完売し、一部公演では注釈付き指定席や立見席が追加販売されている。今年の夏、ILLITの日本活動はさらに活発になる見通しだ。彼女たちは来る7月26日、日本2ndシングル「I Got Your Back」を音源配信、その3日後である29日にCDを発売する。

i-dle、9thミニアルバム「We made」ムードトレーラーを公開
i-dleが真夏に熱い本能を呼び覚ます。本日(22日)、CUBEエンターテインメント(以下、CUBE)は9thミニアルバム「We made」のムードトレーラーを公開した。サウナで荒い呼吸をしている人物と、数値が急激に上昇した温度計が映し出される。続いて、心拍数のグラフがランダムに変化する。新たな刺激に反応し、身体の境界が徐々に崩れていく過程を表現した。これは、やがて相手と同じ温度になるというメッセージであり、愛を通じて体の中で起こる変化を感覚的に表現する。CUBEの関係者は「ニューアルバムでは、理性よりも先立つ本能である愛をテーマにしている」と説明した。i-dleの9thミニアルバム「We made」は、7月6日午後6時にリリースされる。





