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  • Block B ジコ&CRUSHが意気投合!新曲「Yin and Yang」映像を公開

    Block B ジコ&CRUSHが意気投合!新曲「Yin and Yang」映像を公開

    Block BのジコとCRUSHが一緒に歌った新曲を公開した。1月8日の午後8時40分、Mnet公式YouTubeチャンネルにジコとCRUSHの新曲「Yin and Yang」のサイパー映像が掲載された。モノクロで制作された映像の中で二人のミュージシャンの自由な雰囲気と強烈なカリスマ性溢れる姿が視線を惹きつける。完璧な緩急調節を誇るラッピング、数十人のダンサーと繰り広げるパフォーマンスが注目を集める。「Yin and Yang」は、Mnet「SHOW ME THE MONEY12」でプロデューサーとして一つのチームになったジコとCRUSHが一緒に作業した曲で、それぞれのスタイルが調和をなす。光と闇が交差するように荒い現実の中でも余裕のある態度を失わないという心構えを歌詞で表現した。「Burn Lights / Dark Side / We got the Yin and Yang」など、短く強烈な言葉が続き、フリースタイルラップのような雰囲気を醸し出す。強烈なビートと重みのあるラップ、柔らかい声色が聞く楽しさを高める。ジコが「SHOW ME THE MONEY12」で見せる活躍にも期待が集まる。彼は「SHOW ME THE MONEY」シーズン4、6にプロデューサーとして出演し、参加者の準優勝と優勝をリードし、制作者として優れた力量を見せつけた。今回のシーズンで見せてくれるであろうプロデューシングにも関心が集まる。ジコは先月19日に幾田りらとコラボしたシングル「DUET」を発売し、人気を集めている。この曲は2025年12月21日の午後5時、YouTube「人気急上昇音楽」でトップとなり、2026年1月6日午前11時にまでその座を守った。また、韓国Spotifyの最新「ウィークリー・トップ・ソング」(集計期間:2025年12月26日~2026年1月1日)8位に名前をあげ、同じ期間に集計された韓国YouTubeの最新週間人気曲10位となった。日本のYouTube週間人気曲に2週連続ランクインし、韓国と海外で愛されている。

    OSEN
  • RESCENE、1月21日にデジタルシングル「ピンボール」リリース決定!人気曲の日本語バージョンに注目

    RESCENE、1月21日にデジタルシングル「ピンボール」リリース決定!人気曲の日本語バージョンに注目

    RESCENEが、日本語バージョンの新曲を通じて日本のファンに向けた活動を本格化させる。所属事務所のTHE MUZE ENTERTAINMENTは、RESCENEが1月21日0時に、各音楽配信サービスにてデジタルシングル「ピンボール (Pinball)」をリリースすると発表した。本作は、2024年8月にリリースされたミニアルバム「SCENEDROME」のダブルタイトル曲「Pinball」の日本語バージョン。韓国国内で高い評価と人気を集めた楽曲であり、日本語バージョンのリリース発表には国内外のファンから大きな期待が寄せられている。RESCENEにとって日本語楽曲のリリースは、「YoYo」「UhUh」に続く3作目。これまでの日本での活動を通じて着実にファンベースを築いてきた彼女たちは、幻想的なムードと洗練されたサウンドを武器に、日本の音楽シーンに新たな魅力を広めていく。「ピンボール (Pinball)」は、片想いを初めて経験した少女が、不器用な心情をピンボールゲームになぞらえながら、これまで知らなかった感情に気づいていく様子を描いた楽曲となる。中毒性のあるフックと浮遊感のあるR&Bサウンドが印象的で、RESCENEならではのフレッシュかつ繊細な魅力が凝縮されている。RESCENEは今回の日本デジタルシングルのリリースを皮切りに、多彩なコンテンツ展開を通じて日本のファンとの交流をさらに深めていく予定だ。

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  • ユニ、イム・シワンに続いてSM傘下の新レーベルへ!NCT ジェノ&ジェミン主演ドラマのOSTを歌唱

    ユニ、イム・シワンに続いてSM傘下の新レーベルへ!NCT ジェノ&ジェミン主演ドラマのOSTを歌唱

    SMエンターテインメント傘下のミュージックレーベルSMArtが、SBSのサバイバル番組「私たちのバラード」で注目を集めたユニ(YUNEE)を新たに迎え入れた。2002年生まれのユニは、キム・ユニという名前で「私たちのバラード」に出演。爆発的な歌唱力と繊細な表現力が高く評価され、セミファイナルのトップ12まで進出した実力派の新人だ。確かな力量を武器に、今後はSMArtと共に多彩な音楽活動を展開していく予定だ。SMArtの総括プロデューサーであるカンタは、「ユニは音楽に対する情熱と成長の可能性がとても大きなアーティストだ。SMArtに合流することとなり、大変嬉しく思っている。彼女が持つ無限のポテンシャルを存分に発揮できるよう、全面的にサポートしていく」とコメントした。ユニは本格的なデビューに先立ち、1月16日にプラットフォーム「KITZ」を通じて公開されるNCTのジェノ&ジェミン主演のショートフォームドラマ「ワインドアップ」のOST(挿入歌)「誰よりも幸せになることを願う」を歌唱。深みのある歌声を先行して披露する予定だ。今後の活動計画はその後公開される。SMArtは多様な音楽ジャンルを融合し、常に領域を拡張していくことを目標に掲げている。K-POPを一つの文化コンテンツとして再解釈し、差別化されたアートワークと最適化されたプロデュース・ソリューションを通じて、これまでになかった新鮮で感覚的なサウンドを発信している。・イム・シワン、SM傘下の新レーベル第1号アーティストに!12月5日のソロデビュー決定・NCT ジェノ&ジェミン、新ドラマ「ワインドアップ」主演に!2人揃って出演決定2026年公開へ

    Newsen
  • CATCH THE YOUNG、1月19日にデビュー後初のフルアルバム「EVOLVE」を発売

    CATCH THE YOUNG、1月19日にデビュー後初のフルアルバム「EVOLVE」を発売

    バンドCATCH THE YOUNGが、デビュー後初のフルアルバムで、今の自分たちを最も濃密に記録した作品を予告した。CATCH THE YOUNGは、19日に初のフルアルバム「EVOLVE」を発売する。デビュー後、2枚のミニアルバムと多数のシングルを通じて青春の感情と瞬間を歌ってきたCATCH THE YOUNGは、今回のフルアルバムを通じて、自分たちだけの音楽カラーと方向性をより鮮明に表現する。「EVOLVE」は、CATCH THE YOUNGが歩んできた時間とこれから進んでいく流れを共に収めたアルバムだ。ユースポップロック(YOUTH POP-ROCK)を中心に構築してきた音楽世界を基盤に、若者が直面する揺れ動きや不安、成長と希望の感情をより立体的なサウンドで表現した。アルバム名「EVOLVE」の意味のように、CATCH THE YOUNGの音楽的変化と成長を記録した作品として、バンドのアイデンティティが一層確固になる過程を収める見通しだ。発売のニュースと共に公開されたコンセプトフォトでは、CATCH THE YOUNGが追求する雰囲気を明確に表現した。メンバーたちの一層成熟した表情と眼差しは、チームが積み重ねてきた音楽の方向性とステージの経験を視覚的に表しながら、今回の活動に向けた期待を高めている。初のフルアルバム「EVOLVE」は、これまでの時間と経験が凝縮された作品で、ステージ上で蓄積されたエネルギーを音楽に移した記録である。CATCH THE YOUNGは今回のアルバムを通じて、止まることのない自分たちだけの音楽と、進化し続ける次の章を予告している。CATCH THE YOUNGは16日、弘大(ホンデ)ローリングホールで単独コンサート「THE REAL PROUD:ローリング31周年記念公演」を開催する。

    マイデイリー
  • ONEUS、ニューシングル「原」トラックリスト公開!メンバーがタイトル曲の作詞に参加

    ONEUS、ニューシングル「原」トラックリスト公開!メンバーがタイトル曲の作詞に参加

    ONEUSが、新たな明日と向き合う気持ちを込めた新譜を予告した。公式SNSには8日、「原」のトラックリストが公開された。ONEUSならではのコンセプチュアルな魅力が色濃く込められたトラックリストには、タイトル曲「Grenade」をはじめ、「STOP & MOVE」、「When you're close to me」など全3曲が収録される。特に、タイトル曲「Grenade」はメンバーのコンヒとファンウンが作詞に参加。2人のメンバーはこれまでコンスタントに楽曲制作に参加しており、楽曲ごとに確かな実力を証明してきただけに、「Grenade」でどのような魅力を披露するのかにも期待が高まる。また、収録曲「When you're close to me」はソホが入隊前にレコーディングに参加した曲。5人のメンバーの声が収録されており、今回の新譜が持つストーリーへの没入感を高める予定だ。この他にもONEUSと長い間息を合わせてきたRBW所属プロデューサーのイ・サンホ、ソ・ヨンベ、イ・フサンなどが制作を手掛け、ONEUSならではのカラーが表現されているという。「原」はONEUSの根源であり、始まりを意味するシングル。メンバーたちは今回の新譜を通じて過去への単純な回帰ではなく、再び誕生するというのストーリーを展開する。自らの根源と向き合ったONEUSは、馴染みがあるようで見慣れない新感覚の魅力を披露し、明日に向けた新しい物語を紡いでいく予定だ。「原」は20日午後6時、各種音楽サイトを通じてリリースされる。

    OSEN
  • Apink、全員ピンク髪に!単独コンサートのポスターに注目…韓国で2月に開催

    Apink、全員ピンク髪に!単独コンサートのポスターに注目…韓国で2月に開催

    Apinkが、コンサートで15年の歩みを振り返る。Apinkは、2月21・22日の両日、ソウル中(チュン)区の奨忠(チャンチュン)体育館で8回目の単独コンサート「The Origin : APINK」を開催する。「The Origin : APINK」は、Apinkが2024年12月に開催した7回目のコンサート「PINK CHRISTMAS」以来、1年2ヶ月ぶりに披露する単独公演だ。公演名の通り、Apinkの始まりから現在まで、15年間の歴史を振り返りながら、K-POPを代表する長寿ガールズグループの座を守ってきた原動力やストーリーを、音楽と公演に込める。昨日(8日)、Apinkの公式SNSを通じて公演のポスターがベールを脱いだ。メンバーたちは全員ラブリーなピンクヘアと統一感のある衣装で目を引いた。デビュー15周年を迎える今年、Apinkは11thミニアルバム「RE:LOVE」のタイトル曲「Love Me More」で2年9ヶ月ぶりのカムバック活動を開始し、チームワークを見せている。今回の「The Origin : APINK」は、現在進行形のガールズグループApinkのレジェンドヒット曲と新曲のステージで、15年を共にしてきたファンとの絆を確認する意味深い場となる見通しだ。チケット予約は1月19日午後8時からファンクラブ先行予約、21日午後8時から一般予約がオンライン予約サイトNOLチケットで開始となる。・少女時代、2PM、ApinkまでK-POP第2世代アイドルの結婚ラッシュ!ファンからも祝福の声・Apink、タイトル曲「Love Me More」MV公開!11thミニアルバム「RE:LOVE」本日リリース

    OSEN
  • 幾田りら、韓国で初の海外ソロライブが決定!5月23日にソウル・オリンピックホールで開催

    幾田りら、韓国で初の海外ソロライブが決定!5月23日にソウル・オリンピックホールで開催

    幾田りらが、韓国ファンと出会う。昨日(8日)、ライブエンターテインメントブランドのLIVETによると、幾田りらは5月23日、ソウル・オリンピック公園オリンピックホールで「Lilas LIVE TOUR 2026 Laugh in Seoul」を開催する。今回のツアーは、昨年12月に発売された彼女の2枚目のフルアルバム「Laugh」の発売を記念して行われるもので、日本2都市と韓国での開催が確定した。韓国公演は彼女にとって初の海外単独公演となるだけに、すでに韓国ファンから熱い反応が続いている。幾田りらは、J-POPブームの先頭走者として存在感を放っているユニット・YOASOBIのボーカルだ。彼女はYOASOBIはもちろん、シンガーソングライターとして様々な広告やドラマ、映画、アニメーション音楽作業などに参加する一方、代替不可能な音色とジャンルを超える繊細なボーカルで、全世界のリスナーから愛されてきた。彼女は最近、Block Bのジコとコラボレーションシングル「DUET」を発表してファンに特別なプレゼントを届けた。「2025 MelOn Music Awards」でもジコとサプライズパフォーマンスを披露し、並外れたグローバルな影響力を証明した。2024年12月にYOASOBIとして蚕室(チャムシル)で行った2度目の韓国公演以降、ソロライブツアーで約1年5ヶ月ぶりに戻ってくる幾田りら。音楽、公演など着実に活発な活動を繰り広げてきた彼女が、YOASOBIとはまた違う新しい姿で作り上げる今回のコンサートに向けて、ファンの関心が高まっている。幾田りらの韓国公演のチケットは、1月14日午後8時から16日までWeverseを通じて先行予約が可能で、一般予約チケットは1月19日午後8時にMelOn Ticketでオープンされる。・Block B ジコ&幾田りら、コラボ曲「DUET」MV公開日本語の歌詞&コミカルな振付に注目・YOASOBI、韓国公演からNewJeans、AKMU イ・スヒョン参加のライブ映像をYouTubeで公開

    マイデイリー
  • J-POPも続々ランクイン!MelOn年間チャートTOP100が公開…2025年に最も愛された楽曲は?

    J-POPも続々ランクイン!MelOn年間チャートTOP100が公開…2025年に最も愛された楽曲は?

    音楽プラットフォームMelOnが、1年間で最も愛された楽曲を一目で確認できる「2025 韓国・海外 年間チャート」TOP100を発表した。MelOnによると、韓国の年間チャートの1位はチャート逆走の神話を作り上げたチョ・スンヨン(WOODZ)が獲得した。2023年にリリースされた「Drowning」は、ライブ映像が大きな話題となり、2025年の年間チャート1位にまで上り詰め、最高のヒット曲として記録された。2025年は、チョ・スンヨンを筆頭に男性ソロミュージシャンの強さが際立った。11年ぶりにフルアルバム「Übermensch」でカムバックしたG-DRAGONは、BIGBANGのメンバーが参加した「HOME SWEET HOME(feat. SOL&D-LITE)」が年間チャート2位となり、華やかなカムバックを告げた。シンガーソングライターのイ・ムジンは、「Episode」を含む計4曲が年間チャートにランクインし、音源強者としての存在感を示した。10CMは、アニメ「君に届け」の韓国版オープニング曲でチャレンジブームを巻き起こし、10位にランクインした。ニュー・ジェネレーションアーティストの躍進も際立った。2025年デビューの男女混合グループALLDAY PROJECTの「FAMOUS」が23位、STARSHIPの新人ガールズグループKiiiKiiiの「I DO ME」が63位、SMガールズグループの系譜を継ぐHearts2Heartsの「The Chase」「STYLE」がそれぞれ81位、89位となり、存在感を示した。さらに、BOYNEXTDOORの「IF I SAY, I LOVE YOU」が12位、BABYMONSTERの「DRIP」が28位、ILLITの「Magnetic」が43位にランクインするなど、第5世代アイドルの人気が際立ち、2026年の活躍への期待を高めた。3年ぶりに完全体でカムバックしたBLACKPINKも底力を見せた。新曲「JUMP」が27位に入ったほか、メンバーのソロ曲も人気を実感させた。特に、ロゼとブルーノ・マーズのコラボ曲「APT.」は6位、ジェニーの「like JENNIE」は11位を記録し、世界的なシンドロームを成績でも証明した。音源強者の活躍も続いた。DAY6は「HAPPY」(8位)や「1ページになれるように」(17位)など計6曲、aespaも「Whiplash」(3位)と「Supernova」(22位)など計6曲がランクインし、両グループが最多ランクインアーティストとなった。IVEとG-DRAGONもそれぞれ5曲がチャートインし、強力な音源パワーを見せつけた。海外チャートでは、Netflixアニメ「KPOPガールズ!デーモン・ハンターズ」のOST(挿入歌)が前例のない記録を打ち立てた。EJAEが参加した「Golden」が1位を獲得したのをはじめ、同OST収録曲のうち実に8曲がトップ30圏内に入る快挙を成し遂げた。豪華コラボレーションとして話題を集めたレディー・ガガとブルーノ・マーズの「Die With A Smile」は3位にランクインし、ケンドリック・ラマーは、スーパーボウルのハーフタイムショーで披露して話題となった「Not Like Us」をはじめ、SZAが参加した「luther」までヒットさせ、チャート上位に名を連ねた。J-POPの人気も大衆化した。「劇場版 チェンソーマン レゼ篇」の人気に後押しされ、米津玄師が歌った主題歌「IRIS OUT」が9位、米津玄師と宇多田ヒカルによるエンディング曲「JANE DOE」が64位で年間チャートにランクイン。tuki.の「晩餐歌」、Official髭男dismの「Pretender」などもチャートインし、存在感を示した。・G-DRAGONからIVE、BLACKPINKも2025年に韓国のYouTubeで急上昇・大人気を集めた楽曲・キーワードは?・チョ・スンヨン、除隊後初の単独コンサートが大盛況!360度ステージでファン魅了

    Newsen
  • WAKER、3rdミニアルバム「In Elixir : Spellbound」リリース!タイトル曲「LiKE THAT」MV公開

    WAKER、3rdミニアルバム「In Elixir : Spellbound」リリース!タイトル曲「LiKE THAT」MV公開

    WAKERが1月8日に3rdミニアルバム「In Elixir : Spellbound」をリリース。タイトル曲「LiKE THAT」のMVを同時に公開した。3rdミニアルバム「In Elixir:Spellbound」はこれまでストリート感性のコンセプトフォト「BuRn LiKE THAT?」バージョンと、オールブラックのセクシーさを盛り込んだ「FREEZE LiKE THAT?」バージョンのグループ及び個人フォトを順次公開し、ニューアルバムのコンセプトを予告してきた。本日リリース日を迎え、タイトル曲「LiKE THAT」MVも公開し、注目を集めている。

    マイデイリー
  • 岩田剛典、韓国初のソロライブが決定!3月14日に開催…アジアツアーのフィナーレを飾る

    岩田剛典、韓国初のソロライブが決定!3月14日に開催…アジアツアーのフィナーレを飾る

    岩田剛典が、ソウルで韓国初のソロライブを開催する。今回の公演は彼のアジアツアーの一環として行われ、ツアーの最後を飾る公演という点で意味が深い。岩田剛典は三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEのメンバーとしてデビュー後、2021年にソロアーティストとしても本格的な音楽活動を開始し、ステージ上での存在感を拡大してきた。最近はアジアツアー「SPACE COWBOY」を通じて宇宙をコンセプトにした世界観とパフォーマンスを披露し、公演全体を一つのストーリーとして完成させる演出で好評を得ている。特にツアー「SPACE COWBOY」は、ライブの始まりから終わりまで一貫したコンセプトと流れで観客を未知の旅へと導く構成、そして岩田剛典特有のダンスパフォーマンスとボーカルの結合が強みとして挙げられる。ソウル公演は、これまでツアーを共に駆け抜けてきたファンとともに、韓国の観客にも韓国初ソロライブのエネルギーを届ける場として期待を集めている。THE STAR PARTNERが主催する今回の公演「Takanori Iwata ASIA TOUR 2025-2026 SPACE COWBOY in SEOUL」は、3月14日にソウル延世(ヨンセ)大学校大講堂で開催される。

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  • SHINee ミンホ、3年9ヶ月ぶりの日本ソロ曲「Sunkissed」「Flawless」を2月25日にデジタルリリース!

    SHINee ミンホ、3年9ヶ月ぶりの日本ソロ曲「Sunkissed」「Flawless」を2月25日にデジタルリリース!

    SHINeeのミンホの3年9ヶ月ぶりとなる日本ソロ曲「Sunkissed」「Flawless」が、2月25日(水)にデジタルリリースされることが決定した。「Sunkissed」は、眩しい日差しに向かって走り出すような自由な躍動感と、大切な人と過ごす時間の中で、いつの間にか日常が温かく染まっていく瞬間を描いた楽曲。肌寒い季節だからこそ、人とのつながりや安らぎがより深く心に伝わり、誰かと共にいることで生まれる、心の中の「陽だまり」のような温かさを感じることができる作品に仕上がっている。そして「Flawless」は、完璧じゃなくても、美しいというメッセージを、静かに、そして力強く響かせる一曲となっている。さらに、この2曲は1月10日(土)・11日(日)に開催予定の「2026 BEST CHOI's MINHO『Our Movie』in JAPAN」にて初パフォーマンスが予定されており、リリース前に初めて新曲を聴くことができる貴重な機会となっている。「2026 BEST CHOI's MINHO『Our Movie』in JAPAN」は現在、一般受付(先着)中。予定枚数に達し次第、受付終了となるのでぜひチェックしてほしい。■リリース情報「Sunkissed」「Flawless」2026年2月25日(水)0:00配信詳細はこちら■関連リンクSHINee公式サイト

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  • fromis_9、ソウルでのアンコール公演が3DAYSに!追加公演の開催を発表…華麗なステージに期待

    fromis_9、ソウルでのアンコール公演が3DAYSに!追加公演の開催を発表…華麗なステージに期待

    fromis_9が、ファンの熱い声援に応え追加公演を開催する。所属事務所ASNDは最近、公式SNSを通じてワールドツアーのアンコール公演「2025-26 fromis_9 WORLD TOUR ENCORE 」の追加公演を発表。公開されたポスターによると、追加公演はすでに予定されているアンコール公演の前日である30日に開催される。この公演のチケットは、12日午後8時よりMelOnチケットにて先行販売が行われ、13日午後8時から一般販売がスタートする。31日および2月1日の公演は全席完売を記録しており、今回の追加公演はflover(fromis_9のファンの名称)の熱い声援に応えて実現したという。fromis_9は昨年8月から10月にかけて、ソウル公演を皮切りにアメリカや東京、台北など11都市を巡る「2025 fromis_9 WORLD TOUR NOW TOMORROW」を開催し、世界各地のファンと交流した。その後、再びステージを見たいというファンからの要望が相次ぎ、今回のアンコール公演が実現。fromis_9は新年を迎えても変わらぬファン愛で、floverの期待に応え続けている。昨年は、ASNDに移籍後6thミニアルバム「From Our 20's」とリメイクデジタルシングル「白い恋しさ」をリリースし、精力的な活動を展開した。特に「From Our 20's」のタイトル曲「LIKE YOU BETTER」はMelOnトップ100チャートで3週連続上位にランクインし、「白い恋しさ」も同チャート5位を記録。いずれも好成績を収めた。また、「LIKE YOU BETTER」と「白い恋しさ」はKBS 2TV「ミュージックバンク」で1位を獲得し、人気ガールズグループとしての存在感を改めて証明した。彼女たちは、今年もアンコールコンサートを皮切りに、さまざまな活動を展開していく予定だ。fromis_9が2026年にどのような活躍を見せてくれるのか、注目が集まっている。

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