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【PHOTO】MEOVV「2026 SBS歌謡大典 Summer」ブルーカーペットに登場
9日午後、一山(イルサン)KINTEXにて「2026 SBS歌謡大典 Summer」のブルーカーペットイベントが行われ、MEOVVが登場した。・SEVENTEEN ディノ、サブキャラピ・チョリンとして出演!「2026 SBS歌謡大典 Summer」最終ラインナップ発表・Stray KidsからBABYMONSTERまで「2026 SBS歌謡大典 Summer」第2弾ラインナップを発表

【PHOTO】KickFlip「2026 SBS歌謡大典 Summer」ブルーカーペットに登場
9日午後、一山(イルサン)KINTEXにて「2026 SBS歌謡大典 Summer」のブルーカーペットイベントが行われ、KickFlipが登場した。・SEVENTEEN ディノ、サブキャラピ・チョリンとして出演!「2026 SBS歌謡大典 Summer」最終ラインナップ発表・Stray KidsからBABYMONSTERまで「2026 SBS歌謡大典 Summer」第2弾ラインナップを発表

【PHOTO】AND2BLE「2026 SBS歌謡大典 Summer」ブルーカーペットに登場
9日午後、一山(イルサン)KINTEXにて「2026 SBS歌謡大典 Summer」のブルーカーペットイベントが行われ、AND2BLEが登場した。・SEVENTEEN ディノ、サブキャラピ・チョリンとして出演!「2026 SBS歌謡大典 Summer」最終ラインナップ発表・Stray KidsからBABYMONSTERまで「2026 SBS歌謡大典 Summer」第2弾ラインナップを発表

【PHOTO】元ENHYPEN ヒスン「2026 SBS歌謡大典 Summer」ブルーカーペットに登場
9日午後、一山(イルサン)KINTEXにて「2026 SBS歌謡大典 Summer」のブルーカーペットイベントが行われ、EVAN(元ENHYPENのヒスン)が登場した。・SEVENTEEN ディノ、サブキャラピ・チョリンとして出演!「2026 SBS歌謡大典 Summer」最終ラインナップ発表・Stray KidsからBABYMONSTERまで「2026 SBS歌謡大典 Summer」第2弾ラインナップを発表

【PHOTO】Baby DONT Cry「2026 SBS歌謡大典 Summer」ブルーカーペットに登場
9日午後、一山(イルサン)KINTEXにて「2026 SBS歌謡大典 Summer」のブルーカーペットイベントが行われ、Baby DONT Cryが登場した。・SEVENTEEN ディノ、サブキャラピ・チョリンとして出演!「2026 SBS歌謡大典 Summer」最終ラインナップ発表・Stray KidsからBABYMONSTERまで「2026 SBS歌謡大典 Summer」第2弾ラインナップを発表

【PHOTO】IDID「2026 SBS歌謡大典 Summer」ブルーカーペットに登場
9日午後、一山(イルサン)KINTEXにて「2026 SBS歌謡大典 Summer」のブルーカーペットイベントが行われ、IDIDが登場した。・SEVENTEEN ディノ、サブキャラピ・チョリンとして出演!「2026 SBS歌謡大典 Summer」最終ラインナップ発表・Stray KidsからBABYMONSTERまで「2026 SBS歌謡大典 Summer」第2弾ラインナップを発表

【PHOTO】AxMxP「2026 SBS歌謡大典 Summer」ブルーカーペットに登場
9日午後、一山(イルサン)KINTEXにて「2026 SBS歌謡大典 Summer」のブルーカーペットイベントが行われ、AxMxPが登場した。・SEVENTEEN ディノ、サブキャラピ・チョリンとして出演!「2026 SBS歌謡大典 Summer」最終ラインナップ発表・Stray KidsからBABYMONSTERまで「2026 SBS歌謡大典 Summer」第2弾ラインナップを発表

【PHOTO】ALPHA DRIVE ONE「2026 SBS歌謡大典 Summer」ブルーカーペットに登場
9日午後、一山(イルサン)KINTEXにて「2026 SBS歌謡大典 Summer」のブルーカーペットイベントが行われ、ALPHA DRIVE ONEが登場した。・SEVENTEEN ディノ、サブキャラピ・チョリンとして出演!「2026 SBS歌謡大典 Summer」最終ラインナップ発表・Stray KidsからBABYMONSTERまで「2026 SBS歌謡大典 Summer」第2弾ラインナップを発表

DAWN、3年ぶりの新曲「Too Much」ビジュアルフィルムを公開“数字や結果を気にしている自分に気づいた”
歌手のDAWN(元PENTAGONのイドン)が、3年ぶりに新曲をリリースした感想を明かした。彼は最近、自身のInstagramを通じて「この3年間、どのような音楽をすべきか本当にたくさん悩みました。自分がどのような人に見えるか、人々は僕をどのように見るのか、ストリーミング数はどれくらいになるのか。ある瞬間から、音楽よりも数字や結果を先に気にしてしまっている自分の姿に気づきました」と語り始めた。続けて「これからは、空虚な自分の姿も、まだ不完全な自分の姿も、淡々とありのままを受け入れ、その過程を正直に語っていこうと思います。これからお届けする話が皆さんに共感を得られなくても、僕と同じような気持ちを持つたった一人にでも届くなら、それだけで十分だと思います」と述べた。そして「まだ目的地がどこなのかも分からないまま一歩ずつ進んでいるけれど、その旅路を一緒に応援し、見守っていただければ本当にありがたいです」と付け加えた。DAWNは最近、各音楽配信サイトを通じて、ニューシングル「Too Much」をリリースした。2023年にリリースした2ndミニアルバム「Narcissus」以来、3年ぶりに披露した新曲だ。彼は作曲にも参加し、最も本質的な感情を感じる方法や、人生を生き抜く方法について歌った。DAWNは新曲について「単なる1曲以上のものを作りたいと思いました。これから続く次のシングルにとって、良い足掛かりになるでしょう」と伝えた。

“世界初の手話K-POPアイドル”Big Ocean、日本公演初日が大盛況!ここでしか味わえない特別なステージ
韓国発の3人組アイドルグループBig Oceanが8日(土)、東京・iBIG HALLにて「Big Ocean JAPAN SPECIAL LIVE 2026 BIG OCEAN」の初日公演を開催。会場には多くの日本ファンPADO(韓国語で「波」を意味する)が詰めかけ、SOLD OUTとなった初日公演は大盛況のうちに幕を閉じた。Big Oceanは、2024年4月20日の「障害者の日」に韓国でデビューした3人組グループ。PJ(パク・ヒョンジン)、ジソク、チャンヨンの3人で構成され、全員が聴覚障害を持ちながら、手話を取り入れた歌唱やパフォーマンスを通して、「音楽は耳で聴くだけではなく、目で見て、心で感じるもの」という新たな音楽体験を届けている。今回の「Big Ocean JAPAN SPECIAL LIVE 2026 BIG OCEAN」は、8月8日(土)から16日(日)まで東京・iBIG HALLにて全11公演を開催。初日公演がSOLD OUTとなるなど、開演前から高い注目を集める中、待望の日本公演がスタートした。オープニングVCRが流れ、会場の期待が高まる中、Big Oceanが登場。力強いダンスパフォーマンスに加え、歌詞や楽曲の感情を手話で表現する、Big Oceanならではのパフォーマンスを次々と披露し、会場を大きく沸かせた。公演冒頭では、メンバーから初日のステージを迎えられた喜びと、会場に集まったPADO(ファン)への感謝が伝えられ、ファンからは大きな拍手と歓声が送られた。ライブパフォーマンスだけではなく、メンバーとファンが一緒になって楽しめる多彩な企画も、初日の公演を盛り上げた。ファン参加型のゲームコーナーでは、事前にファンから集められた質問をメンバー自身が直接引き、回答。日本に来て食べたものについて聞かれると「ラーメンがおいしかった」と答え、「日本はおいしいものが多いので、おすすめを教えてください!」とPADO(ファン)に呼びかけるなど、和やかなやり取りで会場を楽しませた。続いて行われた「OXクイズ」では、客席全員が参加。Big Oceanにまつわるクイズが出題され、観客が立ち上がって○×で回答し、間違えると着席するというルールで、会場全体が一体となって大盛り上がり。メンバーとファンが一緒になって楽しむ、ライブならではの熱気に包まれた。さらに、抽選で選ばれたファン1名がメンバーと一緒にパフォーマンスを楽しむ特別な企画も実施。ステージ上でメンバーとファンが一緒にパフォーマンスを作り上げる、特別な時間となった。そして会場をさらに沸かせたのが、「リールチャレンジ ランダムプレイダンス」。その場でランダムに楽曲が流れ、曲をキャッチしたメンバーが即興でダンスを披露するという企画で、誰がパフォーマンスをするか決まっていない、完全な即興スタイル。セクシーな楽曲から、日本の女性アイドルのキュートな楽曲まで幅広いジャンルの楽曲が次々と流れると、メンバーはそれぞれの楽曲に合わせたダンスを即興で披露。普段のステージとはまた違ったメンバーの魅力に、会場からは大きな歓声が上がった。公演後半には、再び迫力あるパフォーマンスを披露。手話、振り付け、表情、視線を一体化させたBig Ocean独自のステージで、会場の熱気はさらに高まっていった。終盤には「プレゼント抽選&フォトタイム」も行われ、チケット番号による抽選で選ばれた3名にメンバーのサイン入りポラロイドをプレゼント。さらに、会場のPADO(ファン)とメンバーによる記念撮影も行われ、ファンにとって忘れられない初日の思い出となった。そして、今回の公演ならではの企画「今日の日本語一言」では、抽選で選ばれたファンからBig Oceanに言ってほしい日本語のフレーズを教えてもらい、その言葉を日本語と韓国手話で一緒に表現。この日の企画では、福岡から来場したというファンが選ばれ、博多弁の「好いとうよ」をメンバーに伝授。メンバーが「好いとうよ」を手話とともに披露すると、会場からはひときわ大きな歓声が上がり、初日の公演ならではの心温まる交流となった。最後にはメンバーからPADO(ファン)へ改めて感謝のメッセージが届けられ、会場からは惜しみない拍手が送られた。そしてアンコールでは、再びステージに登場したBig Oceanがファンと最後の時間を楽しみながら、初日の公演を締めくくった。音楽、ダンス、手話、そしてファンとのコミュニケーション。さまざまな表現を通して会場全体を一つにするBig Oceanの魅力が存分に発揮された初日公演は、大きな盛り上がりとともに幕を閉じた。そして、Big Oceanの日本公演はまだ始まったばかり。「Big Ocean JAPAN SPECIAL LIVE 2026 BIG OCEAN」は、8月16日(日)まで東京・iBIG HALLにて開催される。さらに今回の公演では、初めてBig Oceanの公演に来場する人は完全無料で入場可能。「Big Oceanをまだ知らない」という人はもちろん、「K-POPライブに行ったことがない」という人にも、絶好のチャンスとなっている。目で見て楽しむ手話パフォーマンス、迫力あるダンス、そしてメンバーとファンが一緒になって楽しめるゲームや交流企画など、会場でしか味わえない魅力が詰まったBig Oceanのステージ。音楽は耳で聴くだけではなく、目で見て、心で感じるもの。その言葉を体現するBig Oceanのステージを、ぜひ会場で体感してみてはいかがだろうか。■公演情報「Big Ocean JAPAN SPECIAL LIVE 2026 BIG OCEAN」<開催日時>2026年8月10日(月)開演19:00(開場18:30)2026年8月12日(水)開演19:00(開場18:30)2026年8月13日(木)開演19:00(開場18:30)2026年8月14日(金)開演19:00(開場18:30)2026年8月15日(土)1部 開演14:00(開場13:30)/2部 開演18:00(開場17:30)2026年8月16日(日)1部 開演14:00(開場13:30)/2部 開演18:00(開場17:30)<会場>iBIG HALL(東京都新宿区新宿6-27-12ユニオン新宿ビル1F)<公演時間>60分※開場開演時間は変更になる可能性がございます。※一部スタンディングでの観覧となる場合もございます。予めご了承ください。<チケット代>VIPチケット:7,700円(税込)※全席自由・整理番号順入場(内容)①優先入場、座席1、2、3列目②メンバー全員ハイタッチ会(公演終了後の開催を予定)※詳細は下記に記載一般チケット:5,500円(税込)※全席自由・整理番号順入場<販売期間>好評販売中~各公演4日前23:59までチケット販売サイトはこちら<Big Ocean初回無料のお知らせ>Big Oceanのライブを初めてご覧いただくお客様に向けて(1度もBig Oceanのイベントをご覧になったことのない方)特別プロモーションで初回無料キャンペーンを実施いたします。※Big Ocean JAPAN FREE SHOWCASE BIG OCEAN(8/8開催)をご覧になった方は初回無料の対象とはなりません。当日の入場案内:初めてご来場のお客様は、開演の10分前にご入場いただけます。事前予約はありませんので直接会場にお越しください。後方スタンディングでの観覧となります。座席はございませんので予めご了承ください。注意事項:定員には制限がありますのであらかじめご了承ください。当日は身分証明書のご提示が必要となりますので、必ずご持参ください。■関連リンクBig Ocean 公式X

MONSTA X キヒョン、2ndミニアルバム「BORDERLINE」を発売“ストレスから解放される方法を知った”
MONSTA Xのキヒョンが、ソロアーティストとしてカムバックした。MONSTA Xのキヒョンが、自身の音楽的アイデンティティを表現した2ndミニアルバム「BORDERLINE」で帰ってきた。2022年の1stシングル「VOYAGER」と1stミニアルバム「YOUTH」を経て到達した今回のアルバムは、ソロアーティストとしてのキヒョンが向き合った、最も鮮明な今を収めている。長い空白期、軍服務、そしてワールドツアーの旅路の中でキヒョンが見つけたものは、他ならぬ「自己確信」だった。アルバムの企画段階から参加したキヒョンは、今作がアーティスト人生の重要な変曲点であることを強調した。彼は「曲数から、どの曲にどのような雰囲気を持たせたいかというガイドラインをA&Rチームに伝えました」とし、「前作のアルバムが愛された分、より良い姿を見せなければならないという負担もありましたが、その分クオリティにおいてはどのアルバムよりも自信があります」と明かした。ミニアルバムであるにもかかわらず7曲にこだわった理由については、「ソロコンサートなどを望まれるファンの方々のために、曲数が多くなければならないという現実的な理由もあったのですが、捨てたくない曲を集めていくうちに、僕のこだわりで7曲になったんです」と説明した。タイトル曲「So Good」は、正解のない道の上で自分だけの方向性を作っていくというキヒョンの意志が集約された曲だ。「正解を強要する声の中で、結局は自分の感覚と選択を信じることに決める瞬間」を落とし込んだこの曲は、キヒョンの立体的なボーカルを最もよく見せてくれる。キヒョンは「会社からは他の曲を推薦されたのですが、録音したものを聴いてもらった時、完全に支持してもらいました」とし、「幼い頃から欲しかった少しハスキーな声で歌ってこそ本領を発揮できるような感覚を、曲を初めて聴いた時から感じていました」とビハインドを語った。アルバムはロック(Rock)サウンドを中心軸に据え、キヒョンの音楽的スペクトラムを大幅に広げた。「Borderline」の疾走感から「So Good」の確信、「Domino」の都市的なムード、「Howling」の爆発的な高音に至るまで、異なる感情が有機的に繋がっている。キヒョンは「MONSTA Xでは、振り付けやパフォーマンスのために安定した声を維持しなければならないのですが、ソロアルバムではロックをベースにした音楽を通じて、繊細さから爽快なシャウトまで、自由にボーカルを料理することができました」と説明した。このような音楽的変化は、キヒョンの人生観とも通じる。30代に突入したキヒョンは「過去には枠にとらわれて強迫観念を抱く人間だったのですが、ロック音楽や様々な経験を通じて、ストレスから解放される方法を知ることができたんです」とし、「これからは他人に奪われることのない、自分が歌った時に最も輝きを放つ実力に到達することが最終目標です」と抱負を語った。あわせて彼は、「歌詞の一つひとつが心の中に吸収され、聴く人々が、僕が歌う時と同じ感情を感じてくれたら嬉しいです」とし、物語を伝える歌手になりたいという真摯な思いを伝えた。「BORDERLINE」は、キヒョンが自らを取り巻く問いへの答えを探していく過程を通じて誕生した作品だ。「青春の記憶をたどるよりも、正解のない道の上で自らの方向性を作っていく過程を収めました」というキヒョンの言葉のように、このアルバムはソロ歌手としての確固たる足跡を残す強力な証拠となるだろう。彼は「多くの方々に『MONSTA Xにはソロアルバムでロックを歌いこなし、歌が本当に上手なメンバーがいるんだな』ということを知ってもらうのが今回の活動の目標です」と明かした。

ALPHA DRIVE ONE、2ndミニアルバム「UNBREAKABLE:少年BEAST」第2弾コンセプトフォト&フィルム公開
ALPHA DRIVE ONEが、ニューミニアルバムの2つ目のコンセプトコンテンツを公開し、本格的なカムバックカウントダウンに入った。彼らは9日午前0時、公式SNSを通じて、2ndミニアルバム「UNBREAKABLE:少年BEAST」の「Cementic Nest」バージョンのコンセプトフォトとフィルムを公開した。公開されたコンセプトフォトの中で、メンバーたちは荒涼とした都市のあちこちに身を潜め、不安と恐怖が入り混じった眼差しを向けている。冷たく張り詰めた緊張感が漂う都市の風景と、少年たちの脆い内面が繊細な対比を成し、一瞬にして視線を釘付けにする。これと共にベールを脱いだコンセプトフィルムは、荒々しい都心を少年たちの安息の地として描き出し、冷たい空間の中でかえって居心地の良さを感じさせる皮肉なムードを醸し出している。感覚的な映像美に、メンバーたちの洗練されたスタイリングと深みのある表情が加わり、「Cementic Nest」バージョンならではの雰囲気を完成させた。これにより、ALPHA DRIVE ONEは、先に公開された「Fragile Beast」バージョンに続き、今回のコンセプトでも、強靭さと脆さ、荒々しさと安らぎが共存する相反する魅力を披露し、新作に対する世界中のファンの好奇心を高めている。偏見や烙印の中で揺れ動く青春の深い成長痛を描く2ndミニアルバム「UNBREAKABLE:少年BEAST」は、24日にリリースされる。





