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  • KiiiKiii、2ndミニアルバム「Delulu Pack」で1月26日にカムバック!可愛すぎる衣装も話題に

    KiiiKiii、2ndミニアルバム「Delulu Pack」で1月26日にカムバック!可愛すぎる衣装も話題に

    KiiiKiiiが独特なコンセプトフォトでカムバックの熱気を一層高めた。KiiiKiiiは5日、公式SNSを通じてベールに包まれていた新譜のリリース情報とともにコンセプトフォトを公開した。彼女たちは今月26日に2ndミニアルバム「Delulu Pack」を発売し、本格的なカムバック活動に突入する。公開された短い映像タイプのイメージは1月から12月まで、各月を象徴するテーマで構成されており、目を引いた。独特な小物とメンバーの個性あふれるビジュアルが合わさった中、1月はみんなで馬の飾りがついた大きなロウソクの1を持って、午年が始まったことを知らせ、2月は封筒の中で2の形をしたチョコレートを持っているキヤの姿でバレンタインデーを表現した。また、こどもの日がある5月には風船を背景にスイが登場し、遊園地を連想させ、12月にはファーの帽子とニットを着用したイソルがクリスマスを象徴するステッカーと共に年末の雰囲気を表現した。特に、各月ごとにメンバー別にカスタムされた帽子を着用し、個性と魅力をアピールすると同時に「新しい時代(New Year)」というテーマを、ファッションアイテムであるNew Eraで表現し、KiiiKiiiだけのユーモアとGen Z(Z世代)感性をスタイリッシュに描いた。このようにカレンダーの形で構成された今回のコンセプトフォトは、新年新しいKiiiKiiiの12の姿をユニークかつ非現実的なイメージで表現し、なんでもできそうな新年のときめきを伝えた。また、アルバム名に妄想的なという意味の「Delusional」を縮約して可愛らしくウィットのある造語である「Delulu」を全面に出しているだけに、KiiiKiiiが今回のアルバムを通じてどんなメッセージを伝えるのか、関心を高めた。26日にリリースされる「Delulu Pack」は、新年を迎えたKiiiKiiiの「一風変わった、奇抜な願い事をしてみよう」という発想から始まったアルバムだ。1stミニアルバム「UNCUT GEM」を通じて、率直で愉快な魅力を披露していたKiiiKiii。彼女たちは今回のアルバムで新しい音楽はもちろん、より豊かなコンテンツと多様なビジュアルを通じて「一緒に願い事をしよう」というメッセージを伝え、音楽の世界をより拡張していく予定だ。5人のメンバーの個性と実力をベースに、歌謡界で多彩なカラーを披露してきたKiiiKiiiが「Delulu Pack」ではどんな驚きを届けるのか、期待が高まる。2ndミニアルバム「Delulu Pack」は26日の午後6時、各音楽配信サイトを通じてリリースされる。・KiiiKiii、新曲のコンセプトフォトを公開キュートなビジュアルに釘付け・一夜限りのコラボから懐メロメドレーまで!「MBC歌謡大祭典」に人気アーティスト総出動午年アイドルの抱負も

    OSEN
  • LA POEM、3rdミニアルバム「ALIVE」を1月20日にリリース!ムービングポスターが公開

    LA POEM、3rdミニアルバム「ALIVE」を1月20日にリリース!ムービングポスターが公開

    LA POEMが1年9ヶ月ぶりにカムバックする。所属事務所のドラマハウススタジオは昨日(5日)、公式SNSを通じてLA POEMの3rdミニアルバム「ALIVE」のアートワークイメージを、6日正午にはムービングポスターを相次いで公開し、カムバックの知らせを伝えた。公開されたイメージと映像は、木の枝の上に咲いた花と飛び立つ生命体が目を引く。暗い背景と対比される華やかな色感が神秘的な雰囲気を醸し出している。ここに「ALIVE」と「2026.01.20 6PM(KST)」などの文章が共に刻まれており、新作への期待を高めた。特にアートワークイメージは、映画「しあわせな選択」や「ナインパズル」などを手がけた女性作家によって完成された。LA POEMならではの感覚的なムードが際立つアートワークイメージが、歴代級の完成度を備えた名盤の誕生を予告した。昨年デビュー5周年を迎えたLA POEMは、多彩な活動でグローバルファンと会った。2025年のコンサート「夏の夜のラララランド - シーズン3」を成功させ、「文化、UAEと韓国をつなぐ」と「第46回青龍(チョンリョン)映画賞」で祝賀公演を披露したほか、今年1月1日「2026 カウントダウンショー- Light Now」に出演してエンディングステージを飾り、新年を華やかに開いた。公演界のアベンジャーズとして存在感を証明してきたLA POEMは、「ALIVE」を通じて再び自分たちだけのクロスオーバー音楽でファンにプレゼント届ける計画だ。昨年4月に発売したシングル「MIRROR」以来、実に1年9ヶ月ぶりのカムバックの知らせに、長い間LA POEMの新しい音楽を待ち望んできたファンの関心がこれまで以上に熱い中、彼らが新たに届ける感動のハーモニーに注目が集まっている。LA POEMの3rdミニアルバム「ALIVE」は20日午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売される。LA POEM 3rd Mini Album 【𝗔𝗟𝗜𝗩𝗘】Moving Poster2026.01.20 6PM (KST)#LAPOEM #라포엠 #ALIVE#유채훈 #최성훈 #정민성#YouChaehoon #ChoiSunghoon #JeongMinseong pic.twitter.com/9iv5o1j6iT— 라포엠 LA POEM (@official_lapoem) January 6, 2026

    OSEN
  • ZEROBASEONE、収録曲「Running To Future」トラックポスターを公開

    ZEROBASEONE、収録曲「Running To Future」トラックポスターを公開

    ZEROBASEONEが、カムバックのカウントダウンに突入した。ZEROBASEONEは公式SNSを通じて、スペシャルリミテッドアルバム「RE-FLOW」の収録曲「Running To Future」のトラックポスターを公開した。公開されたイメージには、永遠に夜のような時間を共に駆け抜け、青い光へと向かっていくZEROBASEONEの姿が込められている。「I'm running Running to Future」という文章と共に、9人のメンバーがお互いに向かって語りかける物語を視覚的に表現した。「RE-FLOW」は、2023年7月に正式デビューして以来、熱心に走り続けてきたZEROBASEONEが、ようやく音楽を通じて時間の結晶に沿って積み重ねた感情と瞬間を語るアルバムだ。各曲の歌詞は一つの流れのようにつながる中で、彼らの過去、現在、未来を同時に込める予定で、期待を高めている。特に、ZEROBASEONEは本アルバムの発売日である2月2日に先立ち、1月9日と23日の2回にわたって、それぞれアルバム収録曲の音源とミュージックビデオを先行公開する予定だ。各デジタルシングル発売日程に合わせて、トラックポスター、トラックサンプラー、そして新たなコンテンツシリーズ「RE-PILOGUE」などを披露し、アルバム発売の予熱に乗り出す見通しだ。ZEROBASEONEは1月9日午後6時、各音楽配信サイトを通じてデジタルシングル「Running To Future」を、2月2日午後6時にスペシャルリミテッドアルバム「RE-FLOW」を発売する。

    atstar1
  • BTS ジミン、ソロ曲「Filter」がSpotifyで累計再生数5億回を突破!

    BTS ジミン、ソロ曲「Filter」がSpotifyで累計再生数5億回を突破!

    Spotifyによると、2020年2月にリリースされたBTS(防弾少年団)の4thフルアルバム「MAP OF THE SOUL : 7」の収録曲「Filter」が、1月4日付のチャート基準で累計再生数5億回を突破した。「Filter」はジミンのソロ曲で、彼の繊細な音色を存分に堪能できる楽曲である。カメラのフィルターにとどまらず、人々が自分を見る視線や先入観など、「Filter」という言葉が持つ多様な意味を引用し、人々に常に新しく魅力的な姿を見せたいという想いが込められている。同曲はリリース当時、米ビルボードのメインソングチャート「HOT 100」(2020年3月7日付)で87位を記録。また、同曲を収録したアルバム「MAP OF THE SOUL : 7」は、米ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」で1位を獲得するなど、世界的なヒットを記録している。現在、BTSはSpotifyにおいて再生数20億回を超える「Dynamite」をはじめ、15億回を達成した「My Universe」や「Butter」「Boy With Luv(feat. Halsey)」「FAKE LOVE」など、数多くのヒット曲を保有している。グローバル音楽市場で圧倒的な存在感を放つBTSは、3月20日に5thフルアルバムをリリースする予定だ。ニューアルバムのリリースとともに、世界中のファンと会うワールドツアーの開催も決定している。完全体での活動再開を目前に控える中、過去の発表曲が再びグローバルチャートで存在感を示し、BTSへの関心と期待の高まりを改めて裏付けている。

    KstyleNews
  • iKON ジナン、自身の誕生日2月7日にソウルでコンサート開催決定!

    iKON ジナン、自身の誕生日2月7日にソウルでコンサート開催決定!

    iKONのジナンが、コンサートでファンに会いに行く。所属事務所の143エンターテインメントによると、ジナンは2月7日、ソウルの新韓カードSOLペイスクエアライブホールにて「JAY 207 FINAL TOUR IN SEOUL」を開催する。ジナンは昨年、日本公演とアジアツアー公演を成功裏に開催し、今回の公演でツアーの最後を飾る。彼は一層深みを増したボーカルと真心のこもった完成度の高いステージを披露し、ファンに特別な体験をプレゼントすると期待を高めている。特に今回の公演は、ジナンの誕生日当日に行われるだけに、より一層特別な意味を持つ。彼はファンの好みに合わせたセットリストはもちろん、多彩な演出とパフォーマンスでファンと共に意味深い時間を作るための準備に拍車をかけている。ジナンはこれに先立って、ミュージカル「俺だけレベルアップな件 on ICE SHOW」を通じてファンと会い、多才多能な魅力をアピールした。彼は確かな歌唱力をはじめ、華麗なアクションと安定した演技でアイスリンク上で際立った存在感を放ち、オールラウンダーとしての一面を見せた。独自のカラーが際立つ音楽と共に、多様なステージを通じて幅広い魅力を証明しているジナン。コンサートで新年最初の一歩を踏み出す彼が、今年一年どのような活躍を続けていくのか、注目が集まっている。ジナンの「JAY 207 FINAL TOUR IN SEOUL」のチケットは、NOLチケットを通じて14日午後8時に先行予約、16日午後8時に一般予約がスタートする。

    OSEN
  • ONEUS、ニューシングル「原」を1月20日にリリース!ロゴモーションが公開

    ONEUS、ニューシングル「原」を1月20日にリリース!ロゴモーションが公開

    ONEUSが、原点に帰る。所属事務所のRBWは本日(6日)、「ONEUSが今月20日にシングル『原(ウォン)』を発売する。時間が流れても変わらないONEUSの本質を込めたアルバムで、多くの期待と関心をお願いする」と明らかにした。「原」は彼らの根源であり、始まりを意味する。ONEUSは「原」を通じて単純に過去への回帰ではなく、再誕生の叙事詩を展開する。彼らは自分たちの根源と向き合いながら、明日に向けた物語を再び紡いでいく予定だ。6日、公式SNSを通じて「原」のロゴモーションも公開された。映像には暗闇の中で三日月が徐々に円の形に変化していく様子が登場し、目を引いた。絶え間ない混乱の瞬間を経て根源を探していく旅程を象徴的に描き出し、期待を高めた。ONEUSのカムバックは、昨年6月に発売した11thミニアルバム「5x」以来、約7ヶ月ぶりとなる。彼らは「5x」を通じて、5人のメンバーを意味する数字「5」とどんな値でも代入可能な未知数「x」の結合で、各メンバーが持つ無限の魅力と可能性を証明した。特に彼らは最近、米州、アジア、ヨーロッパに至るまで全世界を網羅するワールドツアー「2025 ONEUS WORLD TOUR 'H_OUR, US'」を盛況裏に開催し、第4世代を代表するパフォーマーとしての地位を刻印した。ONEUSならではのエネルギッシュなライブパフォーマンスで、グローバルファンを熱く熱狂させた中、彼らはシングル「原」で再び飛躍の火花を散らす計画だ。ONEUSのシングル「原」は今月20日午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売される。

    OSEN
  • SEVENTEEN ドギョム&スングァン、1stミニアルバム「Serenade」トラックリストを公開…タイトル曲は「Blue」

    SEVENTEEN ドギョム&スングァン、1stミニアルバム「Serenade」トラックリストを公開…タイトル曲は「Blue」

    SEVENTEENのメインボーカルであるドギョムとスングァンが、タイトル曲「Blue」で冬を彩る。Pledisエンターテインメントは5日午後10時、SEVENTEENの公式SNSを通じてドギョムとスングァンの1stミニアルバム「Serenade」のトラックリストを掲載した。これによると、新譜にはタイトル曲「Blue」を含め、収録曲「Rockstar(ドギョム ソロ)」「Guilty Pleasure」「Silence」「Dream Serenade(スングァン ソロ)」「Prelude of love」まで、全6曲が収録される。最も多くの関心が集まっている曲は「Blue」だ。この曲は「互いに異なる歩幅の愛」をテーマに、感情の深さと速度が徐々にずれていく瞬間を捉えたと、事務所は説明した。深い感情の余韻を込めた曲名が、ドギョムとスングァンの切ないハーモニーへの期待を高めている。ドギョムとスングァンは、新譜にソロ曲「Rockstar(ドギョム ソロ)」「Dream Serenade(スングァン ソロ)」をそれぞれ収録しただけでなく、各曲の作詞・作曲にも参加した。最後の曲「Prelude of love」のクレジットには、2人が共同作詞家として名を連ね、アーティストとして一層成長した実力を披露した。「Serenade」は、「夜に歌う愛の歌」という意味で、倦怠とすれ違い、新しい始まりまで、普通の愛の中、様々な瞬間を音楽で表現した。ドギョムとスングァンは、普通の愛というテーマを自分たちだけの感性的なストーリーテリングで紡ぎ出し、誰もが共感し理解できるアルバムを誕生させた。

    OSEN
  • BTS、東京でも!完全体でのカムバックを控え大規模プロモーションを予告

    BTS、東京でも!完全体でのカムバックを控え大規模プロモーションを予告

    BTS(防弾少年団)が、ソウルで完全体でのカムバックに向けた大規模プロモーションを開始した。昨日(5日)、ソウル光化門(クァンファムン)広場近くに位置する世宗(セジョン)文化会館の中央階段が、BTS色に染まった。3月20日に発売される5thフルアルバムのロゴ、発売日、グループ名で野外階段を彩った。現在、世宗文化会館が韓国の文化芸術を象徴する空間の一つであるという点で注目を集めている。BTSの所属事務所BIGHIT MUSICは、「BTSは韓国で始まり、全世界を舞台に活動するチームへと成長した。久しぶりに完全体でカムバックするだけに、彼らの文化的ルーツである韓国、それもソウルの中心地でオフラインプロモーションを行った」と趣旨を説明した。続けて「ニューヨーク、東京、ロンドンなど全世界の主要都市へ屋外広告を拡張させていく計画だ」とつけ加えた。世宗文化会館の階段上段には、ニューアルバムのロゴの形をしたオブジェが設置され、多くの人々の関心を集めている。このロゴは、最近BTSが全世界のARMY(ファンダム名)への直筆手紙を通じて初公開されたものだ。デザインに込められた意味がベールに包まれている中、ファンたちはその意味を推測し、情報を共有しながらBTSのカムバックを待ち望んでいる。彼らは3月20日、5枚目のフルアルバムを発売する。完全体でのカムバックは約3年9ヶ月ぶりとなる。アルバムには計14曲が収録され、これまでの歩みの中で蓄積された感情と悩みをもとに、「今のBTS」を色濃く見せる予定だ。7人のメンバーはニューアルバム公開後、大規模なワールドツアーに突入する。公演に関する詳細は14日、グローバルファンプラットフォームWeverseで告知される。・BTS、3月20日にカムバック決定!約3年9ヶ月ぶりの完全体アルバムに期待・BTS、待望のカムバックは全14曲収録のフルアルバム!ワールドツアー日程は1月14日に公開

    OSEN
  • BABYMONSTER、台北でファンコンサートツアーが華麗なフィナーレ!新年の挨拶も「この瞬間が本当に特別」

    BABYMONSTER、台北でファンコンサートツアーが華麗なフィナーレ!新年の挨拶も「この瞬間が本当に特別」

    BABYMONSTERの台北公演が全席完売となり、デビュー初のファンコンサートツアーの華麗なフィナーレを飾った。ステージはもちろん、ファンとの緊密な交感で埋め尽くされた特別な瞬間だった。BABYMONSTERは1月2日と3日の両日、台湾台北アリーナで「BABYMONSTERASIA FAN CONCERT 2025-26」を成功裏に終えた。ツアーの終着地であるだけに、現地ファンの爆発的な関心の中で準備された2公演のチケットと公演グッズまで全て完売。この日、華麗な爆竹と共に姿を現したBABYMONSTERはバンドサウンドで再誕生し、より強烈になった「WE GO UP」で砲門を開いた。彼女たちは休むことなくエネルギーを爆発させ、観客を熱狂のるつぼに追い込み、ここに火薬・レーザー・グラフィックなど舞台効果が適材適所に加わり没入感を倍加した。何よりもファンと親密に疎通しようとするBABYMONSTERの努力が輝いた。メンバーたちはランダム質問に答えるかと思えば、ファン一人ひとりと一緒にゲームを進行しながら厚い絆を築いた。また移動式簡易ステージで客席のあちこちを行き来しながらサインボールを直接渡すなど、もう一つの忘れられない思い出を作った。BABYMONSTERは「今回のファンコンサートを通じてMONSTIEZ(ファンダム名)に私たちの多様な姿を見せることができて嬉しい。皆さんと一緒に交感したこの瞬間が本当に特別だった」と話した。さらにそれぞれ事前に練習してきた現地語で新年の挨拶を伝えるなど、ファンへの愛情を示した。これでBABYMONSTERはこの1年間、単独ツアーだけで44万人の観客を動員することになった。今回の「LOVE MONSTERS」ファンコンサートツアー(14万人)とデビュー初のワールドツアー(30万人)を合算した数値で、まだデビューして2年も経っていないにもかかわらず、圧倒的なグローバルな影響力を実感させた。先日、彼女たちが出演した年末の音楽特番では、グローバルファンの間で熱い話題を集めている。Mnet「MAMA」スペシャルステージのYouTube再生回数は1600万回に肉迫し、SBS「歌謡大典」と共に全体出演陣の中で再生回数1位に上がった。

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  • TBS新ドラマ「DREAM STAGE」のボーイズグループNAZE、1月15日に越谷イオンレイクタウンでミニライブ開催決定!

    TBS新ドラマ「DREAM STAGE」のボーイズグループNAZE、1月15日に越谷イオンレイクタウンでミニライブ開催決定!

    金曜ドラマ「DREAM STAGE」に出演するK-POPボーイズグループNAZEが、1月15日(木)に埼玉・越谷イオンレイクタウンでミニライブを開催することが決定した。 1月16日(金)スタートのTBS系金曜ドラマ「DREAM STAGE」は、世界の音楽シーンを席巻するK-POPの世界を舞台に、主演・中村倫也が元天才音楽プロデューサーを演じ、落ちこぼれボーイズグループNAZEと共に音楽業界の頂点を目指す物語。 埼玉・越谷イオンレイクタウンでは、1月15日から韓国フェアを開催。それに伴い、1月15日(木)にボーイズグループNAZEがミニライブを開催する。ミニライブは誰でも自由に観覧可能だ(※優先観覧エリア等はなし)。ライブの翌日から放送開始となるドラマの主題歌や挿入歌の生パフォーマンスをいち早くチェックできる機会となっている。 さらに、会場では「DREAM STAGE」の衣装展示やフォトスポットの設置を予定。また、1月15日~18日はドラマをモチーフにしたグッズが1F木の広場~水の広場通路にて販売予定だ。■イベント情報NAZEミニライブ<会場>イオンレイクタウンmori <日時>1月15日(木)ライブイベント18時~1月15日(木)~18日(日)グッズ販売 ■番組概要金曜ドラマ「DREAM STAGE」2026年1月スタート 毎週金曜よる10:00~10:54(初回15分拡大 よる10:00~11:09)【出演者】中村倫也池田エライザハ・ヨンスNAZE(※年齢順)・カイセイ・ユンギ・アト・ターン・ユウヤ・キムゴン・ドヒョクTORINNER・リョウ(岩瀬洋志)・ヨヌ(HOJIN/KAJA)・アイク(志賀李玖)・イロ(松瀬太虹)・ニック(ISAAC/KAJA)森 香澄村瀬紗英キム・ジェギョンイ・イギョン製作著作:TBS脚本:紗嶋 涼、山浦雅大企画プロデュース:高橋正尚プロデュース:八木亜未(大映テレビ)演出:松木 彩、吉野 主(SDP)、金澤友也(テレパック)■関連リンク「DREAM STAGE」公式サイト

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  • MONSTA X ジュホン、タイトル曲「STING」MV公開…モハメド・アリの音声で強烈なエネルギー!2ndミニアルバム本日リリース

    MONSTA X ジュホン、タイトル曲「STING」MV公開…モハメド・アリの音声で強烈なエネルギー!2ndミニアルバム本日リリース

    MONSTA Xのジュホンが、強烈なエネルギーで新年の歌謡界を席巻する。MONSTA Xのジュホンの2ndミニアルバム「光(INSANITY)」が本日1月5日リリース。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは同日、公式YouTubeチャンネルを通じて、タイトル曲「STING(Feat. Muhammad Ali)」のミュージックビデオを公開した。公開された映像は、伝説的なボクサーであるモハメド・アリの音声でオープニングを飾り、一気にリスナーの耳を奪った。「I'm gonna float like a butterfly, sting like a bee(蝶のように舞い、蜂のように刺す)」という彼の象徴的なナレーションとともに始まった映像は、画面の中で蝶が蜂に変わる感覚的な演出で好奇心を刺激した。続く場面でジュホンは、荒い土の上に配置されたスピーカーとタイヤの間で、ありのままの存在感を露わにした。巨大なタイヤの束を振り回し、両腕に縛られた岩を耐え抜く姿は、限界を突破しようとするかのような狂気に満ちたエネルギーをアピールし、このような状況でも正面を見据える彼のシックな眼差しは、見る者に圧倒的な没入感を届けた。特に今回の映像は、モハメド・アリの音声で始まり、ジュホンの爆発的な叫びで締めくくられ、戦慄を加えた。新曲「STING(Feat. Muhammad Ali)」は、軽やかに舞い上がり決定的な瞬間に明確な痕跡を残すというジュホンならではの芸術的抱負を「蜂」という象徴に集約した楽曲だ。モハメド・アリの名言を自分だけの歌詞で再解釈し、音楽的アイデンティティを一層強固にしたジュホンは、同楽曲を通じて自身が持つ生まれ持った本能を遠慮なく露わにし、ユニークな存在感を刻印した。2ndミニアルバム「光(INSANITY)」は、5日午後6時に各音楽配信サイトを通じリリースされた。

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  • EXO ベクヒョン、ソウルアンコール公演でファンに格別な愛情をアピール「1番幸せ」

    EXO ベクヒョン、ソウルアンコール公演でファンに格別な愛情をアピール「1番幸せ」

    EXOのベクヒョンがツアーを終了した。ベクヒョンは2日から4日までの3日間、ソウルKSPOドームにて、アンコールコンサート「Reverie dot」を開催し、ファンと会った。特に最終日である4日の公演は、Muniverseを通じて配信され、会場に来られなかったファンとも思い出を共有した。この日、彼は「All I Got」で幕を開けた。続いて「UN Village」「Cry For Love」「Pineapple Slice」など深い感性を込めたステージで、序盤から観客を一気に没入させた。続いて「Underwater」「Stay Up」「Bambi」で一層深まった雰囲気と繊細な表現力と共に、バンドライブで公演を披露。「Chocolate」を皮切りに「Rendez-Vous」「Good Morning」「Love Again」「Bungee」「Drown」「Ringa-Ringa-Ring」まで、豊かなバンドサウンドが調和したステージで公演の没入感を高めた。また、前回のツアーでも強烈な印象を残した「Truth Be Told」「Cold Heart」「Psycho」を披露し、現場の雰囲気を盛り上げたベクヒョンは、未公開曲「Magic On The Floor」を初公開し、間もなくリリースされる新曲への期待を高めた。その後、「Betcha」「Poppin'」「R U Ridin'?」「Candy」「Elevator」へと続く明るく軽快なステージで雰囲気を一転させ、最後まで観客と呼吸を合わせた彼は、熱いアンコールの要請を受け、「PARANOIA」と「空中庭園(Garden In The Air)」で再登場し、会場を歓声で包んだ。ステージの後、ベクヒョンは「ファンの皆さんの前で踊って歌って話す時間が1番幸せだ。本ツアーが終わって今回の公演まで、どんな姿をお見せしようか悩みながら、僕の世界は皆さんでいっぱいだったということをぜひお伝えしたかった。僕と一緒にこの大きな会場を埋め尽くしてくださり、共に過ごしてくれて本当にありがたい」とファンに心からの感謝を伝え、エンディング曲「Amusement Park」で最後の瞬間を温かく締めくくった。このように今回のアンコールコンサートは、ベクヒョンが長いツアーで積み重ねてきた経験と実力がそのまま詰め込められた瞬間だった。ハイクオリティなステージ装置と演出に、繊細でありながらパワフルなボーカルとパフォーマンスが調和し、完璧な相乗効果を生み出し、ファンからレジェンド級の公演という絶賛を引き出した。ツアーの出発点であったソウルで旅の終止符を打ち、公演の強者としての地位をさらに固めたベクヒョンが、2026年にはどのような新たなステージでファンと出会うのか、早くも期待が高まっている。ベクヒョンは17日(現地時間)、アメリカ・ラスベガスの「Dolby Live at Park MGM」にて開催される「BAEKHYUN LIVE in Las Vegas」を通じてグローバルな活躍を続けていく。

    OSEN