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ロイ・キム、新曲「アンコール要請禁止」MV公開…温かな感性あふれる演出に注目
歌手ロイ・キムがリメイクアルバムの収録曲「アンコール要請禁止」のミュージックビデオを公開した。ロイ・キムは本日(20日)午後6時、公式SNSを通じて新曲「アンコール要請禁止」のミュージックビデオを公開した。映像には、独特の叙情的な雰囲気とアナログ感性が色濃く漂っている。また、「だめです」という歌詞とともに静かに続くピアノの演奏で幕を開け、深い没入感を届けた。落ち着きながらも深みのある彼の歌声は濃厚な感情を伝えた。映像に配置されたオブジェクトも目を引いた。猫や古いCD、使い古された椅子などが温かくも切ない雰囲気を醸し出し、曲が持つアナログな感性を引き立てた。先立ってロイ・キムは「名曲を自分だけの感性で再びお届けする作業は容易ではなかったが、それだけ努力し、多くの手間をかけた」と語り、「一日も早くファンの皆さんにお届けできると思うと、わくわくして嬉しい」とコメントした。

aespa、G-DRAGONからBecky Gまで豪華コラボに注目!2ndフルアルバム「LEMONADE」トラックリスト公開
aespaが、グローバルアーティストたちとの豪華コラボを誇る。29日午後1時にリリースされるaespaの2ndフルアルバム「LEMONADE」には、先行公開曲「WDA(Whole Different Animal)」で名を連ねたBIGBANGのG-DRAGONをはじめ、ラテンポップスター・Becky G、ビルボードチャートの頂点に立ったヒップホップアーティスト・Ty Dolla Signなど、世界を舞台に活躍する豪華フィーチャリング陣が参加し、完成度を高めている。デジタルアルバムでのみ聴くことができる「LEMONADE(Feat. Becky G)」は、aespaメンバーたちのボーカルとBecky Gのパワフルなラップが融合し、強烈なシナジー(相乗効果)を生み出している。原曲とはまた異なる魅力を披露しており、好反応が期待される。また、中毒性の高いエレクトロニックダンスナンバー「Switchblade」は、どんな状況にも合わせてさまざまな姿へと変化する自分の姿を「Switchblade」に例え、柔軟さと強さを込めた歌詞が印象的だ。Ty Dolla Signがフィーチャリングとして参加し、aespaの洗練されたボーカルとの調和を生み出している。aespaの2ndフルアルバム「LEMONADE」には、彼女たちらしいダンスジャンルを楽しめる「SHAKIN'」「Bite」「Roll」などを含む、多彩なジャンルの全11曲が収録されている。

YG PLUS、HYBEと音楽コンテンツ流通に関する契約を再締結…ファンエンゲージメント強化へ
YG PLUSとHYBEが再びタッグを組み、韓国国内における音楽・音源コンテンツ流通協力に関する契約を再締結した。YG PLUSは昨日(19日)、「今回の再契約により、YG PLUSは今後もHYBE MUSIC GROUP所属アーティストの韓国国内における音楽・音源コンテンツ流通を継続して担当する予定だ」と明らかにした。今回のパートナーシップは、YG PLUSが持つアルバム・音源流通のノウハウや物流インフラ、コンテンツマーケティング力を基盤に、HYBE MUSIC GROUPレーベルの音楽コンテンツ流通における競争力強化を図ることに重点を置いている。特にYG PLUSは、音楽流通およびリテールネットワークを基盤に、韓国国内の主要販売チャネルでファンとの接点を拡大し、多様なマーケティング活動を通じて音楽コンテンツの消費体験を強化していく方針だ。これにより、コンテンツのリーチ拡大とファンエンゲージメントの強化に向けた戦略的協力を継続していく計画だ。YG PLUSのチェ・ソンジュン代表は、「HYBEとの協力は、YG PLUSの音楽流通事業における重要なパートナーシップへと発展している」と述べ、「今後も両社のシナジー(相乗効果)を通じて、K-POPコンテンツの競争力を継続的に強化していきたい」と語った。HYBE MUSIC GROUPのユ・ドンジュAPAC代表も「YG PLUSとの協力は、韓国国内における音楽コンテンツの流通・マーケティング面で意味のある成果を生み出している」とし、「今後も緊密な協力を通じて、HYBE MUSIC GROUPアーティストの音楽をより効果的に届けていきたい」と付け加えた。

大貫妙子、くるり、K-バンドの新星 Hi-Fi Un!cornら出演!「Asian Pop Festival 2026」5月30日(土)・31日(日)に開催
株式会社パラダイスセガサミー パラダイスシティを舞台にアジア各国のミュージシャンが集結 参考画像:Asian Pop Festival 2025の様子 アートテインメントリゾート「パラダイスシティ」を舞台に、アジア各地の音楽シーンを彩るアーティストが集結する「Asian Pop Festival 2026」を、2026年5月30日(土)、31日(日)の2日間にわたり開催します。 仁川国際空港からほど近い場所に位置するパラダイスシティは、3,000点以上のアート作品が空間や動線に溶け込み、歩くたびに表情を変える空間をはじめ、エンタテインメント、ウェルネス、グルメなど多層的な体験が重なり合う、韓国最大級の統合型リゾートです。 新たな音楽の出会いの場となる本イベントには、韓国からKIMCHANGWAN BAND、Noizegardenなど、バンドサウンドやシティポップを代表するアーティストに加え、「ミュージシャンに愛されるミュージシャン」と評されるsunwoojunga、K-バンドの新星Hi-Fi Un!corn、エルトン・ジョンがラジオ番組で楽曲を推薦したことで注目を集めたSay Sue Meなど、多彩なアーティストが登場します。 日本からは大貫妙子、くるり、君島大空トリオ、長谷川白紙、サニーデイ・サービスなど、世代を超えて支持を集めるアーティストが出演します。 また、圧倒的なスケール感と没入感を誇るアジア随一のナイトライフスペース「CHROMA」で行われるミッドナイトステージでは、DJ SOULSCAPEやDJ Hasegawa Yoheiなどによる至高のDJパフォーマンスが夜の熱狂をさらに加速させます。 アジア各国の感性と音楽が響き合う2日間を、パラダイスシティで体感してみませんか。 開催概要 イベント名称:Asian Pop Festival 2026 日程:2026年5月30日(土)~31日(日) 場所:パラダイスシティ 料金:1日券:110,000ウォン / 2日券:176,000ウォン 主催・運営:パラダイス文化財団、APF Company 後援:株式会社パラダイスセガサミー Asian Pop Festival 2026公式Instagram:@asianpopfestival_kr パラダイス文化財団公式Instagram:@paradise_cultural_foundation イベント予約サイト:https://world.nol.com/ja/ticket/places/25000155/products/25018300 出演アーティスト ※敬称略、順不同 ●5月30日(土) Meaningful Stone(ミーニングフル・ストーン)/KIMCHANGWAN BAND(キム・チャンワンバンド)/Thee Marloes(ジ・マーローズ)/Redoor(リドアー)/Mudd the student(マッド・ザ・スチューデント)/Moon Sujin(ムン・スジン)/Bongjeingan(ボンジェインガン)/Say Sue Me(セイ・スー・ミー)/SIMILE LAND/君島大空トリオ/おとぼけビ~バ~/YONLAPA(ヨンラパ)/LEENALCHI(イナルチ)/Jeon Jin Hee(チョン・ジンヒ)/Chawool(チャウル)/くるり/KID FRESINO (キッド フレシノ/Band Set)/KIRARA/大貫妙子/Hi-Fi Un!corn(ハイファイユニコーン) CHROMA STAGE ※ someshiit(サムシット)/Azikazin Magic World(アジカジンマジックワールド)/Animal Divers/長谷川白紙 CHROMA MIDNIGHT ※ SAX MACHINE(サックスマシーン/DJ Set)/DJ Hasegawa Yohei/DJ SOULSCAPE ●5月31日(日) gongwon/Kim Min Kyu (キム・ミンギュ/Delispice, Sweetpea)/Noizegarden/Deerhoof(ディアフーフ)/Broccoli, You Too?(ブロッコリーノマジョ)/サニーデイ・サービス/Subsonic Eye/Sunset Rollercoaster(落日飛車)/sunwoojunga(ソヌ・ジョンア)/ADOY(アドイ)/ Woo Huijun(ウ・ヒジュン )/青葉市子/Ginger Root (ジンジャー・ルート/Solo Set)/ CHUDAHYE CHAGIS/Confined White/CRYING NUT(クライング・ナット)/Parannoul/Peach Truck Hijackers/Homecomings(ホームカミングス)/HYPNOSIS THERAPY(ヒプノシス・セラピー) CHROMA STAGE ※ Nahzam Sue&Moonsun/RAKUNELAMA/STUTS(スタッツ)/Omega Sapien(オメガサピエン) ※CHROMA STAGEは20歳以上のお客さまのみ入場可能な施設です。また、CHROMA MIDNIGHTは2日券購入のお客さまのみ入場いただけます。 パラダイスシティとは パラダイスシティは、仁川国際空港から車で最短5分に位置する、韓国カルチャーの今を象徴する統合型アートテインメントリゾートです。訪れる人が自身の感性に委ね、感性のままに過ごす、“静けさと高揚感が交差する街” に滞在するような体験を提供しています。 敷地内の各所には、草間彌生氏やダミアン・ハースト氏をはじめとする3,000点以上の世界的アーティストの作品が空間や動線に自然と溶け込み、歩くたびにアートと出会い、アートとともに過ごす空間が広がります。さらに、9種類の異なる表情を見せるアクアスパと、伝統的な韓国式サウナ施設「チムジルバン」を再解釈したチムジルスパが楽しめる「シメール」や、洗練された空間とエンタテインメントが融合する大人の社交場「パラダイスカジノ」など、静けさから躍動へ感情が移ろう、韓国カルチャーの現在地に触れる時間が流れます。 また、異なる滞在スタイルに応える3つのホテルとして、施設の中核を担う「パラダイスホテル&リゾート」、ヨーロピアン・ブティックコンセプトの「アートパラディソ」、仕事と余暇をつなぐ「ハイアット リージェンシー 仁川 パラダイスシティ」を備えています。その他にも、グルメ、ショッピング、屋内型テーマパークまで多彩な体験が揃い、滞在時間や目的に合わせて自由にお過ごしいただけます。 公式サイト:https://www.p-city.com PARADISE CASINO Kusama Yayoi_Great Gigantic Pumpkin ART PARADISO BOUTIQUE HOTEL CIMER CIMER 企業プレスリリース詳細へ

BoA、SMから独立後初!新曲リリース&ファンコンサートを予告
歌手BoAがSMエンターテインメントから独立し、精力的な活動を続けていく。BoAは本日(20日)、公式Instagramを通じてファンコンサート「BoA the MIC」の開催を知らせた。告知によると、BoAは6月27日と28日の2日間、ソウル延世(ヨンセ)大学大講堂でファンと再会する。BoAの所属事務所であるBApal Entertainmentは、「マイクの前に立ったその瞬間、時間は再びBoAの歌声で流れ始める。長く共に過ごしてきた記憶、そして今まさに始まろうとする新しい物語」と伝えた。単独公演の開催に先立ち、5月30日0時にはデジタルシングル「Ain't No Hard Feelings」を発売する。新曲発表を前にムードフィルムを公開し、ファンの期待を高めた。BoAは昨年12月31日付でSMエンターテインメントとの契約を終了した。彼女は1月12日、「惜しみなく与え合った分、未練なく旅立ちます。共にした時間に感謝し、これからも輝くSMエンターテインメントを応援します。ありがとうございました」と伝えた。その後、BoAは3月3日にBApal Entertainmentを設立したことを発表。社名には「BoA」と「pal(友達)」という意味が込められた。「BoAと友達」、すなわちBoAとファンが共に作っていく会社を目指すという意味で、アーティストとファンがより近くで交流できる構造を構築するという意志が反映されている。2000年にデビューしたBoAは、「アトランティスの少女」「My Name」「Girls On Top」「Only One」など数々のヒット曲を生み出してきたK-POPの先駆者だ。韓国だけでなく日本などでも爆発的な人気を博し、「アジアの星」としての地位を確立。昨年8月には、デビュー25周年を記念した11thフルアルバム「Crazier」をリリースした。・BoA、25年間所属したSMとの専属契約が終了「アジアの星としての歩みを今後も応援する」(公式)・BoA、SMとの契約終了から約2ヶ月新事務所BApal Entertainmentを設立

ジェジュン、日本ニューシングル「OASIS」5月27日にデジタル配信決定!MV予告映像も解禁
ジェジュンの日本ニューデジタルシングル「OASIS」が、2026年5月27日(水)にデジタル配信されることが決定した。「OASIS」は、孤独や絶望の中で出会うたったひとつの救いをテーマにした楽曲だ。乾ききった心の中に差し込む光のような存在によって、再び前へ進む力を取り戻していくそんな希望や再生の感情を、繊細かつ力強いボーカルで表現している。これまでとはまた異なる、成熟した大人の雰囲気を感じさせるサウンドと歌声にもぜひ注目してほしい。さらに本日、「OASIS」のミュージックビデオ予告映像が公開された。無重力空間を思わせる幻想的な映像表現とともに、楽曲の持つ世界観や感情を映像として表現している。また、「OASIS」は「2026 JAEJOONG ZEPP & HALL LIVE TOUR」の初日公演となる5月23日の公演にて初披露を予定している。全国8都市11会場・全22公演を巡るツアーとあわせて、新曲「OASIS」にも期待してほしい。■リリース情報「OASIS」配信日:2026年5月27日(水)配信はこちらから

AB6IXのデビュー7周年コンサート『6IX TO SEVEN』、BIGCにてライブ配信およびVOD公開決定…5月18日よりチケット販売開始
株式会社ビックジャパン チョン・ウン、キム・ドンヒョン、パク・ウジン、イ・デフィの完全体ステージ…3rdフルアルバム活動の熱気を繋ぐ 提供:BRANDNEW MUSIC エンターテックプラットフォームの「BIGC(ビック)」は、ボーイズグループAB6IXのデビュー7周年記念コンサート『2026 AB6IX CONCERT 6IX TO SEVEN』を全世界にリアルタイムで生中継し、VODサービスを独占配信することをお知らせいたします。 今回の公演は5月23日と24日の2日間にわたり開催され、BIGCは両日ともライブ配信を通じて、世界中のファンの皆様と会場を繋ぐ予定です。会場に足を運ぶことができないファンの皆様もリアルタイムで公演を楽しむことができるようサポートし、公演終了後にはVODサービスを通じて、コンサートの感動をもう一度お届けいたします。 ライブおよびVODのチケットは、5月18日午後5時よりBIGCプラットフォームにて独占販売が開始されました。ファンの皆様の多様なニーズにお応えするため、2日間のライブ配信とVOD、さらに限定特典が含まれた「FULL EXPERIENCE BENEFIT」パッケージや、2日間のライブ配信を中心とした「ALL LIVE PKG」など、複数のオプションが用意されています。 特に、パッケージチケットの購入者には、メンバーの未公開自撮りフォトカードが特典としてプレゼントされます。このフォトカードは23日と24日でそれぞれ異なるバージョンで制作されており、コレクション価値を高め、ファンの皆様へ特別な体験をお届けできるものと期待されています。 AB6IXは、プロジェクトグループ「Wanna One(ワナワン)」としてデビューしたパク・ウジン、イ・デフィをはじめ、チョン・ウン、キム・ドンヒョンが合流し、2019年5月のデビュー以来、精力的な音楽活動を続けている4人組グループです。特に今年3月には3rdフルアルバム『SEVEN:CRIMSON HORIZON』をリリースし、より成熟した音楽性とパフォーマンスを披露しており、今回のコンサートを通じてその熱気をさらに高めていく予定です。デビュー7周年を記念して開催されるだけに、ファンと歩んできた7年間の軌跡を振り返る意味深いステージになる見通しです。 BIGCの関係者は、「今回のコンサートは、デビュー7周年を迎えたAB6IXの記念すべき瞬間を、世界中のファンの皆様と分かち合うために企画されました。ライブ配信やVOD、そして多様なパッケージ構成を通じて、ファンの皆様がそれぞれのスタイルで公演を満喫できるようサポートいたします」と述べています。 AB6IXの『2026 AB6IX CONCERT 6IX TO SEVEN』ライブ配信およびVODに関する詳細は、BIGC公式サイト(https://go.bigc.im/4duQUpH)にてご確認いただけます。 ビック(BIGC) BIGCはチケット予約、ライブ配信、VOD、コマース、ファン活動サービスを統合して提供する「オールインワン・デジタルベニュー(All-in-one Digital Venue)」プラットフォームです。様々なアーティストやグローバルプロジェクトとの協業を通じて、ファン体験の拡張を続けています。 企業プレスリリース詳細へ

DKB、3rdコンサートのハイライトDVDが本日発売
Danmee 株式会社 抜群のパフォーマンスでグローバルK-POPファンを魅了している8人組ボーイズグループDKB(ダークビー)が、日本で3作目となるDVD『DKB The 3rd Concert in Japan 2026 -Vanguard- : Highlight Edition』を 本日発売した。 視線を捉えて離さないハイレベルなパフォーマンスはもちろん、独自の音楽性にも定評があるDKB。作詞・作曲に加え、振り付けの創作、アクロバット、DJプレイまで自ら手掛ける“自主制作アイドル”として、確かな実力を積み上げてきた。そんな彼らの音楽とパフォーマンスは、多くのファンの心を強く惹きつけている。 本作には、2026年1月に東京・せたがやイーグレットホールで開催された日本3度目の単独コンサート『DKB The 3rd Concert in Japan 2026 -Vanguard-』より、約75分にわたるハイライト映像を収録。2公演とも全席完売を記録し、機材席開放分および当日券も即完売となるなど、DKBの高い人気を証明した公演となった。 さらに、未公開カットを収録したフォトブックをはじめ、フォトカード(全8種・ランダム)、サークルフォトカード(全7種・ランダム)、メンバー直筆イラスト入りステッカーセットなど、豪華特典も同梱される。 発売を記念した特典会も開催。5月24日(日)には渋谷某所にてハートタッチ会、撮影可能お見送り会、ハイタッチ会を実施するほか、5月25日(月)に東京・HMV&BOOKS SHIBUYA、5月28日(木)に大阪・HMV&BOOKS NAMBAにて、団体サイン会および2ショットチェキ会を開催する。 また、『DKB FanConcert in Japan 2026 -Signal-』の開催も決定しており、5月23日(土)に東京・新宿文化センター、5月29日(金)に大阪・サンケイホールブリーゼで実施される。 ■DVD詳細 https://dkb.jp/blogs/infomation/0083 ■『 DKB FanConcert in Japan 2026 -Signal-』詳細 https://dkb.jp/blogs/infomation/0082 DKB JAPAN OFFICIAL FANCLUB https://dkb.jp/ DKB JAPAN OFFICIAL X https://twitter.com/DKB_japan DKB JAPAN OFFICIAL YouTube https://www.youtube.com/c/DKBJAPANOFFICIAL DKB JAPAN OFFICIAL LINE https://page.line.me/dkbjapan 企業プレスリリース詳細へ

ユチョン、東京国際フォーラム公演&ニューアルバムのリリースが決定
ツアーファイナルをZepp Hanedaで締め括ったユチョンが、年末の東京国際フォーラムホールA公演とニューアルバムのリリースを発表した。7月1日にリリースされるミニアルバム「Yesterday,I,Tomorrow」はユチョン作詞・作曲の2曲とダンスナンバー3曲を収録した意欲作。リリースイベントも予定されており、詳細は追って発表される。また12月17日には、自身最大のキャパシティとなる東京国際フォーラムホールAにてコンサートを開催する。ファンクラブ会員限定で先行受付がスタートし、早くも期待を高めている。歌手・俳優として精力的に活動を続けるユチョンの活動をお見逃しなく!■リリース情報日本3rdミニアルバム「Yesterday,I,Tomorrow」2026年7月1日リリース■公演概要「PARK YUCHUN CONCERT 2026(仮)」日時:2026年12月17日(木)①17:00開場 ②18:00開演会場:東京国際フォーラムホールA料金:全席指定 ¥13,000(税込) / 学生席 ¥6,500(税込)FC先行受付:5月19日(火)21:00~5月25日(月)23:59■関連リンク日本公式ファンクラブ「YUNIVERSE」

IVE、日本4th EPよりタイトル曲「LUCID DREAM」先行配信!
2021年に韓国でデビューし、名実ともにその人気が世界規模に拡大し続けている韓国6人組グループ・IVEが、日本4th EP「LUCID DREAM」より、タイトル曲「LUCID DREAM」を本日(20日)0時より先行配信スタート!タイトル曲「LUCID DREAM」は、これまでの日本タイトル曲とはまた変わった雰囲気の楽曲となり、IVEのチームカラーを維持しつつ、今まで見られなかった表情や衣装が垣間見える作品となっている。「夢」というモチーフを、現実逃避のための場所ではなく、自分自身と向き合い、感情に正直になるための空間として表現した楽曲。さらに5月26日(火)0時にYouTubeにて「LUCID DREAM」のMusic Videoが公開予定となっている。日本4th EP「LUCID DREAM」からタイトル曲「LUCID DREAM」の先行配信を記念して、対象サービスにて直筆サイン入りメンバーソロチェキや、オリジナル壁紙画像などがもらえる配信キャンペーンもスタートしている。現在、IVE2度目となるワールドツアー「SHOW WHAT I AM」が韓国を皮切りにスタート。日本では、4月18日(土)、19日(日)の2日間にわたり、京セラドーム大阪で公演を開催し、全2公演で79,000人を動員し、大勢のファンを魅了。さらに6月24日(水)には東京ドームでの公演も決定。全世界からの脚光を浴び続けている彼女たちの4枚目となる日本盤EPからも目が離せない。■リリース情報日本4th EP タイトル曲「LUCID DREAM」5月20日(水)0:00以降、順次配信ダウンロード・ストリーミングはこちら※キャンペーン内容はIVE JAPAN OFFICIAL SITEをチェック■関連リンクIVE JAPAN OFFICIAL SITE

EPEX、7thミニアルバム「韶華: Epilogue」を6月9日にリリース決定
EPEXが、6月9日のカムバックを確定させた。所属事務所のC9エンターテインメントは昨日(19日)、「EPEXが来月9日に7枚目のミニアルバム『韶華: Epilogue』を発表する」と明らかにした。これによりEPEXは、昨年7月に発表した3rdフルアルバム「韶華3章:浪漫青春」以来、約11ヶ月ぶりに新作でカムバックすることとなった。今回のアルバムは、彼らが2024年から続けてきた「韶華」シリーズの最後を飾る作品で、青春の物語を紡ぎ出す予定だ。夢幻的でありながらも感覚的な雰囲気の中に、EPEXならではの青春を描き出している。EPEXは来月9日午後6時、7thミニアルバム「韶華: Epilogue」をリリースし、活発な活動を繰り広げる予定だ。

ONF、移籍後初のカムバック!2ndフルアルバムPart․2「ONF:MY SELF」を6月17日にリリース
ONFがカムバックを確定した。ONFは昨日(19日)、公式SNSを通じて2ndフルアルバムPart.2「ONF:MY SELF」のカミングスーン映像を公開し、6月17日にカムバックすることを確定した。公開された映像には、心臓が高鳴るシーンとともに「Sine timore Lux in tenebris lucet Lux in cordibus fortius lucet」というラテン語が登場する。「恐れなく。光は闇の中で輝き、その光は心の中でさらに強く輝く」という意味だ。先月のファンミーティング「Re:Connect」のオープニングに続き、先日単独コンサート「THE MAP:STRANGER'S PATH」で公開されたアルバムのストーリーとも連動している。また、3月にKIエンターテインメントと専属契約を締結して以来、初めて発表するアルバムとなるだけに、ONFがニューアルバムを通じてどのような音楽とメッセージを届けるのか注目が集まっている。





