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ADOR、新たなブランドフィルムを電撃公開!謎めいた実験室にやって来た男女に注目
HYBEレーベルのADORが、新たなブランドフィルムを公開した。「All Doors One Room(すべての扉は一つに通じる)」というレーベル固有の創作哲学は維持しながらも、より柔軟で拡張された未来的な方向性を視覚化した映像となっている。本日(25日)公開されたブランドフィルムは、実験室に見える空間に到着した男女の姿から始まる。そこには数多くの部屋が存在し、2人はA・D・O・Rのアルファベットが刻まれた4つの扉を探して進む。彼らが鍵を獲得して扉を開いた瞬間、多様な風景が広がる。様々な形の人形の仮面をかぶってパーティーを楽しむ人々、空っぽのプールの水に飛び込んで鍵を探し出す研究員、神秘的な雰囲気の青い馬が登場し、見る人の好奇心を刺激する。ADORの変わらないクリエイティブ力も際立つ。ADORは「実験室(Lab)、扉(Door)、鍵(Key)、人(Human)の4つの要素は、創作プロセスを象徴している。アイデア(Key)がADORという実験室(Lab)を経て、新しい世界の扉(Door)を開き、人(Human)に届く過程を表現した」と説明した。続けて「ADORがいつもそうしてきたように、私たちだけのコミュニケーションで新しい扉を開く。私たちはその時再び世界を驚かせるだろう」と伝えた。この日ADORは、ブランドフィルム以外にも新規BI(Brand Identity)を反映させたアニメーションと様々なショートフォームコンテンツを共に披露した。既存のロゴの印象は維持しながらも、一層柔軟になった活用性が際立つ。特定の形態に限定することなく、コンテンツの性質に応じて多彩に変奏するロゴは、音楽的旋律と新しい世界を開く道具的な意味を隠喩的に内包し、レーベルの拡張性を見せている。ADORは創作過程の完全な独立と自律性を尊重するHYBEのマルチレーベル体制のもと、2021年11月に設立された。昨年はボーイズグループのグローバルオーディション「2025 ADOR BOYS GLOBAL AUDITION」も開催し、音楽ファンの注目を集めている。・ADOR、わずか1年で新代表を選任NewJeansと対立もレーベル運営を本格化・ADOR、ボーイグループのグローバルオーディション開催決定!キャンペーン映像も公開・ADOR、NewJeansを離脱したダニエルとミン・ヒジンに約43億円の損害賠償を請求か韓国メディアが報道pic.twitter.com/Z0K7bnq17O— ADOR (@alldoorsoneroom) February 25, 2026

ChoCo1とChoCo2、タイトル曲「GIMME」MV公開…中毒性のあるビート&ラップに注目
チョPDが手掛ける初のファミリープロジェクト「ChoCo La Familia」が、ついに本日(24日)ベールを脱ぐいだ。ChoCoエンターテインメントに所属するイェチャン、テジョ、Anpan、Yunjiは「ChoCo La Familia」を発売し、新たな旅の始まりを告げた。ユニットChoCo1のイェチャン、テジョとユニットChoCo2のAnpan、Yunjiが合流して期待を集めていた今回のアルバムは、チョPDが制作したChoCoエンターテインメント初のファミリーアルバムとして、グローバル市場に向けた本格的な跳躍を予告した。「ChoCo La Familia」はヒップホップを基盤にしているが、形式的なジャンルの文法よりも姿勢に、華やかな包装よりも自己認識に集中したアルバムだ。4人のメンバーは今回のプロジェクトを通じて自分を最も率直に表現し、「ありのままの自分」を完全に見せる。アルバムにはダブルタイトル曲「GIMME」と「FRENZY」をはじめ、「What's Your Wish」「ZZAN」「On The Street」まで計5曲が収録された。鋭いサウンドと密度の高いフローは、自分を表現するための最も率直な言語として完成された。タイトル曲「GIMME」は、いたずらっぽいエネルギーと弾力のあるリズムが印象的な曲だ。軽快に跳ね上がるビートの上にダイナミックなボーカルが調和し、一度で刻み込まれるフックが曲の中心をしっかりと掴む。もう1つのタイトル曲「FRENZY」は、グローバルポップとヒップホップ、ジャージークラブEDM要素が結合したトラックだ。反復されるフックと重厚なベースが中心を成し、洗練されたメロディーがリズムを前面に押し出しながら自信を強調する。ダブルタイトル曲であるだけに、相反する魅力で全世界のファンの心を掴む。チョPDの初のファミリープロジェクトとして完成された今回のアルバムがどのような反響を呼び起こすのか、目覚ましい飛翔を始めるイェチャン、テジョ、Anpan、Yunjiの歩みにも注目が集まっている。

バーチャルグループOWIS、3月23日のデビューが決定!予告コンテンツを公開
バーチャルガールズグループOWISが3月23日にデビューする。OWISは本日(24日)、公式SNSを通じてデビュー日を盛り込んだトレーラー映像とウェブトゥーン形式のビジュアルを公開した。デビュートレーラーは「記憶の博物館」へと招待する声から始まった。「古い記憶は整理が必要だ」というナレーションの中、現実の小物は夢の中のオブジェに変わり、仮想と現実が絶え間なく交差した。続いて「私はあなたの失われたかけら」という文言で夢と自我についてのメッセージを伝え、一編の芸術映画のような雰囲気を完成させた。共に公開されたウェブトゥーンにはメンバーたちのビジュアルと日常が込められた。青々とした草原を駆ける場面から、制服姿で練習室の鏡の前に集まってセルカを撮る親しげな姿まで、多様な瞬間が繰り広げられた。特に夜空の下、神秘的な光を放つ巨大な門が開き、その向こうに広がる清らかな空と対面するOWISの姿が目を引いた。「また会う空を踏んで立っている」という文言と共に、互いに頭を寄せ合って眠る場面で締めくくられ、ファンたちの想像力を刺激した。今後、彼女たちがどのようなコンテンツで世界観を展開していくのか、期待が高まる。OWISは、クリエイティブディレクターのイ・ヘインCCOと元ワーナーミュージック・コリアの取締役であるキム・ジェイが設立した新生エンターテインメント会社AMA(All My Anecdotes)の最初のアーティストだ。イ・ヘインがプロデューサーとして初めて披露するバーチャルガールズグループOWISは「Only When I Sleep」の略字で、「夢の中でしか会えない」という意味を込めている。

SEVENTEEN ドギョム&スングァン、デビュー後初!5月に開催「ソウルジャズフェスティバル」出演決定
SEVENTEENのドギョムとスングァンが、デビュー後初めて「ソウルジャズフェスティバル」のステージに上がる。本日(24日)、Pledisエンターテインメントによると、ドギョムとスングァンは5月22~24日にソウル松坡(ソンパ)区オリンピック公園一帯で開催される「第18回ソウルジャズフェスティバル2026(The 18th Seoul Jazz Festival 2026)」の初日の公演に出演する。「ソウルジャズフェスティバル」は、2007年にスタートした韓国の代表的な音楽フェスティバルの1つだ。毎年ジャズを中心にポップ、インディーロックなど多様なジャンルのアーティストが出演し、数万人の観客を集めている。ドギョムとスングァンは、このフェスティバルのステージに上がり、ライブ型アーティストとしての一面を発揮する予定だ。また、単独コンサートも予定されている。2人は「ソウルジャズフェスティバル」出演に先立ち、4月17~19日に仁川(インチョン)インスパイアアリーナで「DxS ON STAGE - INCHEON」を開催する。1月に発売した1stミニアルバム「Serenade」の感性あふれるストーリーテリングを生き生きとしたライブで体験できる。仁川公演の後、千葉、大邱、マカオ、台湾・高雄(カオシュン)へと続く。ドギョムとスングァンは、「Serenade」発売と同時にタイトル曲「Blue」で韓国国内外の主要チャートで1位を席巻し、K-POP正統派ボーカルデュオとして頭角を現した。楽曲は韓国YouTubeの「人気急上昇音楽」1位を記録したのに続き、日本、マレーシア、インドネシアのSpotify「デイリーバイラルソング」(1月26日付)の頂上に上るなど、正統派バラードとして異例の好成績を収めた。2人の優れた歌唱力を確認できるコンテンツも話題を集めた。ドギョムとスングァンは、YouTubeチャンネル「Dingo Music」の「it's Live2」、「1theK Live」の「レコードデリバリー」などで非の打ちどころのないライブを披露し、その名声を見せつけた。彼らは来月2日に韓国で放送されるJTBC「Begin Again Open Mic」に出演し、バスキング(路上ライブ)に挑戦する。

OneRepublic ライアン・テダー、BTSの新曲に参加!来韓公演で電撃発表「メンバーたちの才能に驚いた」
アメリカのバンドOneRepublicのライアン・テダーが、BTS(防弾少年団)の新曲に参加した。OneRepublicは昨日(23日)午後8時、ソウル松坡(ソンパ)区蚕室(チャムシル)室内体育館でワールドツアーの一環である韓国公演「From Asia, With Love 2026 in Seoul」を開催した。グループのプロデューサー兼メインボーカルであるライアン・テダーは、この日の公演で3月20日午後1時に発売されるBTSの5thフルアルバム「ARIRANG」に参加したという事実を初めて明かした。同アルバムには全14曲が収録され、グループのアイデンティティと懐かしさ、深い愛という普遍的な感情を扱ったアルバムだ。ライアン・テダーは、自身の音楽的キャリアを通じて印象的な作業の1つだったと語りながら、「メンバーたちの才能が驚くほどだった」と述べた。続けて「ここまでしか言えない、これ以上話したら大変なことになりそうだ」と笑った。ライアン・テダーは2007年、OneRepublicのアルバム「Dreaming Out Loud」でデビューした。チームのフロントマンとして活躍しただけでなく、U2、Maroon 5、Beyonce、Ed Sheeranなど世界的ミュージシャンたちのアルバム作業に参加し、プロデューサーとしても巨大な成功を収めた。特に、Adeleの「21」「25」、Taylor Swiftの「1989」で「グラミー賞」の今年のアルバム部門でトロフィーを3度手にした。この他にもライアン・テダーは、ジミンの「Be Mine」、BLACKPINKのリサの「ROCKSTAR」、TWICEの「CRY FOR ME」、TOMORROW X TOGETHERの「Back for More」などK-POPアーティストの曲にも参加し、音楽的スペクトラムを拡張した。ライアン・テダーに先立ち、アメリカのDJディプロもBTSの新曲に参加したと知られ、話題を集めた。ディプロは今月8日(現地時間)に公開された米メディアTMZとのインタビューで「30年間活動してきたが、こんなグループとコラボして、彼らが私を信頼して素晴らしい音楽を作ったということが本当に幸運だと感じる。この作品は世界を衝撃に陥れるだろう」とし、「僕が今まで作業してきたもののうち最も大きく、最もクレイジーなプロジェクト」だと明かした。続けて、BTSのメンバーたちについて「一緒に作業する過程が非常に創意的で、エネルギー溢れていた。愉快で余裕があって良い香りがした」と好評した。・OneRepublic、再び来韓公演が決定!来年2月23日に韓国でコンサート開催へ・BTS、カムバックステージのチケットが即日終了!圧倒的な人気を証明 この投稿をInstagramで見る onerepublic(@onerepublic)がシェアした投稿

AtHeart、米LAオールロケのカムバックトレーラー公開!大胆なボブヘアに変身…新たなビジュアルに注目
AtHeartが破格的な変身が際立つカムバックトレーラーを公開し、韓国国内外ファンの注目を集めた。 AtHeartは昨日(23日)、公式YouTubeチャンネルを通じてカムバックトレーラーを掲載した。今回のトレーラーはアメリカ・ロサンゼルスでオールロケーション撮影が行われ、異国的な背景と調和したメンバーたちのユニークなビジュアルと洗練された映像美が圧巻だ。 公開された映像の中で彼女たちは、まるでランウェイを彷彿とさせる堂々としたウォーキングでLAの街を横切る。迷いのない足取りと自信に満ちた眼差しで新たなチャプターの始まりを告げ、本格的なカムバックの序幕を力強く開いた。一瞬のためらいもなく前へ進む彼女たちの姿は、より一層強固になったチームのエネルギーをそのまま映し出している。特にAtHeartは、ブラック&レッドの組み合わせによるスタイリングを通じて、これまでとはまた異なる強烈な変化を予告した。ミチとアリンの大胆なボブヘアへの変身など、メンバーたちのビジュアル的な試みも目を引く。街の至る所に貼られたハートのポスターはAtHeartを象徴すると同時に、ファンに隠された要素を探す楽しさも提供している。 彼女たちは2月26日にデジタルシングル「Shut Up」、3月11日にデジタルシングル「Butterfly Doors」を相次いで発売し、電撃カムバックする。一連のストーリーとしてつながる世界観の中で、AtHeartならではの独自の音楽的カラーを刻み込む見通しだ。グローバルクリエイターとの協業を通じてチーム固有のアイデンティティを拡張し、AtHeartは再び高く飛翔する準備を整えた。 AtHeartのデジタルシングル「Shut Up」は2月26日午後6時、「Butterfly Doors」は3月11日午後6時、全世界の音楽プラットフォームを通じて同時公開される。

【REPORT】KARA、私立恵比寿中学とライブイベント「Kandy Jam」で競演!キュートな魅力でファンを魅了
2026年2月21日(土)、ぴあアリーナMMにて、日韓のトップアイドルが1対1で競演する新ライブイベント「Kandy Jam vol.1」が開催された。記念すべき第1回となった本イベントには、韓国からガールズグループのKARA、日本から結成17周年を迎える私立恵比寿中学が出演。両者のパワフルなライブに加え、国境やグループの枠を超えて語り合うハッピーなコラボトークなど、ここでしか観られない日韓の枠を超えた甘くて熱いケミストリーが織りなす特別な時間を届けた。先陣を切ったのは、私立恵比寿中学。会場のテンションをえびちゅうのライブになくてはならない、ヒャダイン(前山田健一)が制作したイントロダクション「ebiture」が流れると、会場は一気にえびちゅうのライブモードに。さらにライブの疾走感が増すアッパーチューン「キングオブ学芸会のテーマ~Nu Skool Teenage Riot~」、メジャーデビュー曲で等身大のアイドル心を軽やかなポップサウンドに乗せた「仮契約のシンデレラ」、2026年4月リリースの最新曲「えび♡バディLOVE」、さらに「トーキョーズ・ウェイ!」までノンストップステージが続いた。さらに「DRAMA QUEEN」「MISSION SURVIVOR」、アッパーでハイテンションなサウンドに、ほんのりセンチメンタルな香りが漂う「シンガロン・シンガソン」まで、えびちゅうらしい個性が爆発するステージを展開。1月に成功させたKアリーナ横浜公演の勢いそのままに、パワフルな歌声で会場をひとつにした。私立恵比寿中学の大盛り上がりのステージに続いて登場したのは、日本のK-POPブームをつくった立役者でもあるレジェンドグループKARA。暗転したステージにイントロが流れると、KARAの登場を待ち侘びていたファンから大きな歓声が上がった。颯爽とステージに登場したKARAは、2022年のグループ再始動時に発表した華やかでパワフルなボーカルが光る「WHEN I MOVE」、KARAの新たな魅力を開花させファンから根強い人気を誇る「LUPIN」を続けて披露し、一気にKARAワールドに引き込みます。続く「Honey」「ジェットコースターラブ」のメドレーでは、キュートな魅力100点満点のパフォーマンスを見せ、メンバーにも観客にも笑顔が溢れた。KARAの圧巻のパフォーマンスステージに続いては、日韓のトップアイドルグループがステージに揃ってのコラボトークセクションへ。初共演ということでとお互いの印象を語りました。さらに、今回の「Kandy Jam vol.1」でしか見られないスペシャル企画として、えびちゅうがKARAの大ヒット曲「GO GO サマー!」のダンスカバーにチャレンジ。えびちゅうはデビュー前に「GO GO サマー!」をダンスレッスンしていたそうで、言葉の壁を越え交流する姿にファンからは大きな拍手が送られ、日(J)× 韓(K)の枠を超えた化学反応が至る所で生まれた。大盛り上がりのダンスチャレンジの後は、再びKARAのパフォーマンスステージコーナーへ。華やかなシンセサウンドにダイナミックなダンスが特徴の「マンマミーア!」、サビのヒップダンスと明るいメロディーで大ブームを巻き起こした「ミスター」、カラフルなサウンドに乗せられた前向きな歌詞で大ヒットした「STEP」と、イントロが流れるたびに会場のボルテージがあげていく、レジェンドアーティストらしい楽曲の数々とステージパフォーマンスで観客を甘く、熱く魅了した。■放送概要「Kandy Jam vol.1」放送日時:2026年3月31日(火)22:00~24:00放送チャンネル:テレ朝チャンネル1■関連リンク「Kandy Jam vol.1」公式HP

BLACKPINK ロゼ、K-POPアーティスト初!国際レコード産業連盟が選定したグローバルシングルチャートで1位に
BLACKPINKのロゼが、ヒット曲「APT.」でグローバルチャートでトップとなった。所属事務所のTHE BLACK LABELは、国際レコード産業連盟(IFPI)が19日(現地時間)に発表したグローバルシングルチャートでロゼのシングル「APT.」がトップを獲得したと伝えた。IFPIのグローバルシングルチャートは、1年間の音源消費量とダウンロード回数などを数値化し、ヒット度を分析、最も高いグローバル的な人気を得た曲を見せてくれる指標だ。このチャートでトップを獲得したK-POPアーティストはロゼが初めてで、北アメリカとヨーロッパを除いた地域で始めてトップとなる大記録まで成し遂げた。ロゼが2024年10月にリリースしたブルーノ・マーズとのデュエット曲「APT.」は、世界の音楽チャートであらゆる記録を塗り替えた。アメリカの4大大衆音楽授賞式の1つである「2025 MTV Video Music Awards」でK-POPアーティストとしては初めて大賞に当たる今年の歌部門を受賞し、アメリカの大衆音楽界の最高権威をもつ「グラミー賞」でも本賞に当たる今年の歌と今年のレコード賞にK-POPで初めてノミネートされる栄誉を手に入れた。また、1977年に始まったイギリスの権威ある授賞式でイギリスレコード産業協会が主管する「The BRIT Awards 2026」で発表した今年のインターナショナルソング候補のリストにも名を連ねた。これでロゼはグループとソロで「BRIT Awards」候補に選ばれた唯一のK-POPアーティストとしてもう1つの大記録を打ち立て、最終的に受賞できるのか注目が集まっている。同年12月に発売されたロゼの1stフルアルバム「rosie」も公開と同時に熱い反響を得た。「rosie」はロゼが全曲作詞、作曲して話題になり、発売直後、ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」に3位でランクイン。その後、27週連続で「ビルボード200」チャートにランクインし、K-POP女性アーティストで最長記録を更新した。ロゼは自分だけの率直な話を自作曲に盛り込んだだけでなく、多彩なジャンルの曲を1stフルアルバムに収録し、音楽的スペクトラムを拡張した。

IVE、2ndフルアルバム「REVIVE+」でカムバック!新曲が大ヒット中の後輩グループKiiiKiiiに言及も
IVEが、直属の後輩グループKiiiKiiiへの愛情をアピールした。IVEは23日午後、ソウル広津(クァンジン)区YES24ライブホールにて、2ndフルアルバム「REVIVE+」の発売記念メディアショーケースを開催した。IVEのカムバックに先立ち、STARSHIPエンターテインメントの直属後輩グループKiiiKiiiが2ndミニアルバム「Delulu Pack」のタイトル曲「404(New Era)」で音楽配信チャート1位を席巻した。その後、IVEが正式アルバムの発売前に先行公開した曲「BANG BANG」で1位を獲得した。STARSHIPエンターテインメントのミュージシャン同士の1位争いに関する質問に、ユジンは「私たちがカムバックする時、素敵なアーティストの方々と共に競争できるだけでも本当に光栄だ」とし、「特に、同じ事務所の家族であるKiiiKiiiと共に愛されていることがとても光栄だ。私たちもバラエティ番組の撮影を通じて(KiiiKiiiのメンバーたちと)親交を深めることができたけれど、お互いにすごく応援している。今回のアルバムは、他のアーティストとは関係なく、自らを証明するアルバムになってほしい」と答えた。ウォニョンは数値的に達成したい目標について「『BLACKHOLE』で活動を始める前なので、音楽番組に出演しながらたくさんのDIVE(IVEのファン)の方々に会いたいし、そこでDIVEの方々に愛されたい。本当に数値のことよりは、DIVEの方々を思いながら準備したアルバムなので、私たちも嬉しくポジティブな気持ちでステージに臨みたい」と明かした。IVEの2ndフルアルバム「REVIVE+」は、同日午後6時に各音楽配信サイトを通じて公開された。ニューアルバムは、ダブルタイトル曲「BLACKHOLE」と「BANG BANG」をはじめ、6人のメンバーそれぞれのソロ曲まで全12曲で構成された。今回のニューアルバムは、IVEがこれまで「私」を中心に展開してきたストーリーを「私たち」へと拡張する作品だ。メンバーたちは「IVE=私」というストーリーを大衆と共有することで「私たち」という関係へと拡張し、止まることなくさらに多くの方向へ進んでいけるという自信を表現した。

宇宙少女、デビュー10周年記念ファンソング「Bloom hour」MV予告映像を公開
宇宙少女(WJSN)がカムバックする。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは、2月23日に宇宙少女の公式YouTubeチャンネルを通じてデビュー10周年記念スペシャルシングル「Bloom hour」のタイトル曲「Bloom hour」のミュージックビデオ予告映像を公開した。公開された映像の中のメンバーたちは、それぞれの時間から抜け出し、どこかへ向かう。多彩な場面が交錯する中、逆さまに舞う花びらは時間の流れを象徴的に表現し、メンバーたちが階段を上ったり、手をつないでいるシーンが続く。花が満開の空間に到着した彼女たちは、風に身を任せ、降り注ぐ日光を感じながら自由を満喫。ついに同じ場所に集まった宇宙少女は、同じ方向を見つめ、異なる空間と雰囲気の中にいたメンバーたちが一つの物語へと繋がるような場面を見せた。続いて、ろうそくが立てられたケーキが登場し、10周年の意味を加えた。特に、夢幻的でありながらも胸が熱くなるようなメロディーは、宇宙少女特有の神秘的な雰囲気をそのまま捉え、彼女たちの音楽的カラーを見せた。短い映像でも強烈な印象を残したこの予告映像は、フルバージョンに対するファンの好奇心を刺激した。宇宙少女は今月25日、デビュー10周年当日を迎え、UJUNG(宇宙少女のファン)のためのスペシャルシングルをリリースする。今回のシングルには、タイトル曲「Bloom hour」に加え「Mirror」まで2曲が収録され、宇宙少女とUJUNGが多くの季節を経て積み重ねた時間とこれからの視線が込められている。音楽活動はもちろん、ドラマ、映画、ミュージカル、バラエティ、MCなど様々な分野で活躍し成長してきたメンバーたちは、今回の作品を通じて散らばっていたシーンが一つに集まるように、より強固で確かな物語を完成させる見込みだ。デビュー10周年という意義深い年を迎えるだけに、ファンの関心が集まっている。宇宙少女のデビュー10周年記念スペシャルシングル「Bloom hour」は、今月25日午後6時、各音楽配信サイトを通じて公開される。

BLACKPINK、宇宙への航海を準備!?タイトル曲「GO」MV予告映像を公開
BLACKPINKが新しい音楽世界を予告し、世界中のファンの心を踊らせた。YG ENTERTAINMENTは本日(24日)、公式ブログを通じて新曲「GO」のミュージックビデオ予告映像を公開した。世界の音楽ファンの期待を一身に受けている新曲のコンセプトを伺える映像がついにベールを脱いだ。何より、宇宙規模の圧巻のスケールが注目を集める。メンバーが海と陸地、空を超えて宇宙に向かう航海を準備するような過程がスタイリッシュな映像美で展開された。1箇所に集まって交差したオールを握る姿からは、何かを決意したような表情さえ伺える。そして曲のタイトルが様々な国の言葉で素早く過ぎていき、白い砂が爆発して現れたシンボルが「GO」で完成されるなど、様々な神秘的な要素が調和を成し、目を引く。これまでBLACKPINKが披露してきた音楽世界とはまた違った異彩を放っており、今回のアルバムを通じて披露する世界観に関心が集まっている。BLACKPINKは27日の午後2時(韓国時間)、3rdミニアルバム「DEADLINE」を発売する。タイトル曲「GO」ならびに先行公開曲「JUMP」「Me and my」「Champion」「Fxxxboy」まで計5曲が収録された。YGは「『DEADLINE』というタイトルの通り、取り戻せない最高の瞬間、そして今この瞬間最も輝くBLACKPINKの今で満たされたアルバムになる」と伝えた。彼女たちは26日から来月8日まで韓国の国立中央博物館と「国中博 X BLACKPINK」プロジェクトを披露する。Spotifyとタッグを組んだ特別なコラボレーションで、博物館のライティング、メンバーが参加したオーディオドーセントなどが企画された。メインロビーの歴史の道では3rdミニアルバムの全曲を聴くことができるリスニングセッションが行われる。事前セッションは予約オープンと同時に受付終了となり、発売後に行われるセッションは誰でも参加可能だ。

YENA、NouerA、CLOSE YOUR EYES、Royal44から動画が到着!「Kstyle PARTY 2026」出演決定
5月9日(土)、10日(日)の2日間、Kアリーナ横浜で開催される「Kstyle PARTY 2026」第3弾ラインナップとして、5月9日(土)にNouerA、CLOSE YOUR EYESが出演。5月10日(日)にYENA、オープニングアクトとしてRoyal44の出演が決定! 新たに発表されたYENA、NouerA、CLOSE YOUR EYES、Royal44の4組から動画が到着しました!NouerAは昨年の「Kstyle PARTY」でオープニングアクトとして出演、今年2度目の出演となる。。2024年に放送されたKBS 2TVのオーディション番組「MAKE MATE 1」からデビューした彼らは、BillboardとBillboard KOREAが選ぶ「2025年K-POPルーキー」として注目を集め、1stミニアルバムの初週売上は約16万枚を記録。3月には3度目のカムバックを控えた彼らの、さらにパワーアップしたステージは必見です!また、JTBCのオーディション番組「PROJECT 7」から誕生したCLOSE YOUR EYESも、デビューから6日でSBS M「THE SHOW」で1位、9日目にはKBS 2TV「ミュージックバンク」でも1位を獲得するなど、注目の新人アイドルとして急上昇。今年1月に韓国、2月には日本3都市で初の単独コンサートを開催するなど、グローバルに活動するCLOSE YOUR EYESのパフォーマンスに、期待が高まります。「Kstyle PARTY 2024」以来2度目の出演となるYENAは、昨年リリースされたBTSのジンの楽曲「Loser」へのフィーチャリング参加や、バーチャルシンガー初音ミクとのコラボ曲「STAR!」が話題に。また、音楽活動のみならずドラマ、バラエティでも存在感をアピールしているYENAのステージは、元気をもらえること間違いなしです!2日目のオープニングアクトには、昨年に続きRoyal44が登場。弱冠15歳でデビューした彼は、韓国で1月より放送中の「SHOW ME THE MONEY 12」に参加者として出演し、現在4次予選まで通過するなど、K-HIPHOP界での期待が上昇中。再び日本の大きなステージに登場するRoyal44のパフォーマンスに注目です!今年、会場をKアリーナ横浜に移し、過去最大規模での開催となる「Kstyle PARTY 2026」。アップグレードチケットや全出演アーティストによるお見送り会も決定し、ますます期待が高まっている。さらに、RIIZEの「Kstyle Awards」Best Artist受賞を記念して、60分以上のスペシャルステージが決定! ヘッドライナーとして出演が決定している彼らが、フェスの枠を超えるスケールでパフォーマンスを披露。会場がRIIZE一色に染まる圧巻の特別なステージは見逃せません!■開催概要K-POP音楽祭「Kstyle PARTY 2026」>>「Kstyle PARTY 2026」特設サイト【日時】DAY1:2026年5月9日(土) 16:00開場 / 17:30開演DAY2:2026年5月10日(日) 14:00開場 / 15:30開演【出演アーティスト】DAY1:BOYNEXTDOOR(ヘッドライナー) / TWS、TAEMIN、NouerA、CLOSE YOUR EYESDAY2:RIIZE(ヘッドライナー) / SUPER JUNIOR-D&E、AHOF、YENA、Royal 44(Opening Act)【会場】Kアリーナ横浜【チケット情報】金額:1日券 16,000円(税込)★三次先行チケット販売スタート!・三次先行 申込期間:2026年2月23日(月)12:00 ~ 3月8日(日)23:59・当選発表:3月9日(月)・入金期限:3月13日(金)>>チケット購入はこちらから■関連リンク・Kstyle PARTY 2026 特設サイト・Kstyle PARTY 公式X・Kstyle PARTY 公式Instagram





