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CROSS GENE シン・ウォンホ、9月2日にカムバック!ユニークなカミングスーンイメージ公開
CROSS GENEのシン・ウォンホがソロカムバックに乗り出す。25日、所属事務所アミューズエンターテインメントによると、シン・ウォンホは9月2日に新曲を発売する。同時に公開されたカミングスーンイメージには、おかっぱ頭にジャージのレトロなスタイリングと、ユニークなコンセプトで多彩な変身を予告するシン・ウォンホの姿が収められた。彼はこれに先立ち、今年3月に1枚目のミニアルバム「ONE」を通じてソロアーティストとして自身だけのストーリーを届けた。今回はさらに軽快で柔らかな雰囲気で戻ってくる予定だ。シン・ウォンホの新曲は9月2日午後6時に発売される。

PLAVE、YouTubeのオンライン音楽フェスに初出演!ヘッドライナーとして約60分のステージ披露
アジアを中心にグローバルで絶大な人気を誇るK-POPバーチャルアイドルPLAVEが、8月21日~23日の3日間にわたって開催されたYouTubeのオンライン音楽フェス「YouTube Music Weekend 12.0」に出演し、初日のヘッドライナーを務めた。今回は、計113組のアーティストが参加し、ヘッドライナーにはPLAVEをはじめ、DECO*27、ポケモン feat. 初音ミクなど、日本を代表するアーティストが名を連ねた。PLAVEは「YouTube Music Weekend」史上、海外アーティストとして初のヘッドライナーとして出演し、圧巻のパフォーマンスを披露した。PLAVEは、今年4月に発売した4thミニアルバム「Caligo Pt.2」のタイトル曲「Born Savage」でオープニングを迎えると、メンバーたちはそれぞれ日本語で明るく挨拶し、「『YouTube Music Weekend 12.0』で皆さんに会えて本当に嬉しい。この機会を通じてPLAVEをもっと多くの方に知ってもらい、興味を持っていただけたら嬉しい」とステージに立てたことへの喜びにあふれた想いを伝えた。その後、楽曲の雰囲気にあわせて衣装を次々と変えながら、昨年6月16日にデジタルリリースした日本デビュー作「かくれんぼ」に収録された「Chroma Drift - Japanese Ver.」「RIZZ - Japanese Ver.」、そしてタイトル曲「かくれんぼ」の3曲を続けて披露した。5人のメンバーは、ひとりずつ自分ならではのアピールポイントを30秒で伝える「30秒魅力アピール」、メンバーたちがそれぞれの個性たっぷりに日本のドラマやアニメに登場した有名なセリフを言う「日本語名セリフコーナー」など多彩な内容を展開し、クールなラップを披露したり愛嬌を見せたりして、パフォーマンスのみならずトークでも観る人を楽しませた。公演の後半に差し掛かると、デビュー曲「Wait for you」、「The 6th Summer」、「WAY 4 LUV」を連続で繰り広げ、「僕たちの曲がもっと多くの場所に響き渡る機会になればいいな」と期待を込めながらパフォーマンスを披露。そして、K-POPバーチャルアイドルとして初の初動売上枚数ミリオンを突破するなど、様々な快挙を成し遂げた3rdミニアルバム「Caligo Pt.1」のタイトル曲「Dash」のパフォーマンスでボルテージは最高潮に。熱い雰囲気のなか、続いて大人気5人組ダンスボーカルグループM!LKのヒット曲「好きすぎて滅!」のカバーステージを披露すると、リアルタイムでコメントを寄せていたファンは大熱狂。最後に「Think I Am」のステージで温かいムードで公演を終えた。今回、PLAVEは、「PLAVE WAVE FESTIVAL」と題してビーチを舞台にしてステージを披露した。約60分間にわたり、日本語でのトークとカバー曲を含む全10曲を披露したPLAVEは、「このステージに立たせていただき光栄です」と感謝の気持ちを述べ、「これからも一生懸命に努力するPLAVEになります、たくさん応援してください。本当に楽しかったです、また会いましょう」とファンへのメッセージを伝えた。PLAVEは、2023年3月に韓国でデビューしたK-POPバーチャルアイドル。作詞・作曲・振付の全てをメンバー自ら手掛けるセルフプロデュースアイドルとしても注目を集めている。2025年2月に発売した3rdミニアルバム「Caligo Pt.1」は、発売からわずか1週間で103万枚を売り上げ、K-POPバーチャルアイドルとして初の初動売上枚数ミリオンを突破。さらに、2025年11月発売の2ndシングル「PLBBUU」および2026年4月発売の4thミニアルバム「Caligo Pt.2」の初動売上がそれぞれ109万枚、125万枚を記録し、3作連続初動ミリオンセラーを達成するなど、様々な快挙を成し遂げている。昨年6月16日には、シングル「かくれんぼ」で待望の日本デビュー。最近では「第40回日本ゴールドディスク大賞」で「ベスト3ニュー・アーティスト(アジア)」の受賞を果たし、海外バーチャルアイドルとして初受賞というK-POP史のみならず日本の音楽史に名を残す偉業を成し遂げた。9月からは自身初となるワールドツアー「2026 PLAVE World Tour 」を開催する。昨年、自身初のアジアツアーを盛況裏に終えたPLAVEによる待望のワールドツアー発表に、ファンから大きな注目を集めている。PLAVEのワールドツアー「2026 PLAVE World Tour 」は、韓国・仁川(インチョン)公演(9月12日、13日)を皮切りに、日本・神奈川(9月26、27日)をはじめ高雄(10月3日)、バンコク(10月10日)、シンガポール(10月17日)、台北(10月24日)、マカオ(10月31日)などで開催予定だ。日本では、神奈川・ぴあアリーナMMにて公演を実施する。特に、韓国では、昨年11月に高尺(コチョク)スカイドームでの公演を成功させたPLAVEが、今年は仁川文鶴競技場メインスタジアムのステージに立つ。初のスタジアム公演で、さらに成長した姿を披露するPLAVEの今後の活動に期待が高まっている。

【PHOTO】RESCENE「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」ブルーカーペットに登場
RESCENEが27日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市一山(イルサン)にあるKINTEX第2展示場で開かれた「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」のブルーカーペットに登場した。同授賞式にはATEEZ、P1Harmony、RIIZE、&TEAM、KickFlip、xikers、NOWZ、82MAJOR、AMPERS&ONE、AHOF、ALPHA DRIVE ONE、IDID、AND2BLEをはじめ、See Ya、LE SSERAFIM、QWER、MEOVV、ILLIT、RESCENE、Hearts2Hearts、KiiiKiii、GOT7のJAY B、RAINZ出身のキム・ソンリ、EVAN(元ENHYPENのヒスン)、パク・ジヒョン、XLOV、Hi-Fi Un!cornなど、K-POPを代表するアーティストたちが出演する。・チェ・ジョンヒョプからRESCENEまで、韓国で発生した集中豪雨の被災者のため続々と寄付・RESCENE、2年前の楽曲「LOVE ATTACK」が「人気歌謡」で再び1位を獲得!

【PHOTO】LE SSERAFIM「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」ブルーカーペットに登場
LE SSERAFIMが27日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市一山(イルサン)にあるKINTEX第2展示場で開かれた「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」のブルーカーペットに登場した。同授賞式にはATEEZ、P1Harmony、RIIZE、&TEAM、KickFlip、xikers、NOWZ、82MAJOR、AMPERS&ONE、AHOF、ALPHA DRIVE ONE、IDID、AND2BLEをはじめ、See Ya、LE SSERAFIM、QWER、MEOVV、ILLIT、RESCENE、Hearts2Hearts、KiiiKiii、GOT7のJAY B、RAINZ出身のキム・ソンリ、EVAN(元ENHYPENのヒスン)、パク・ジヒョン、XLOV、Hi-Fi Un!cornなど、K-POPを代表するアーティストたちが出演する。・LE SSERAFIM「サマソニ」登場に大反響!良い思い出として大切にしたい・LE SSERAFIM、フジテレビ「トークィーンズ」に2週連続で登場!8月20日・27日に放送(動画あり)

【PHOTO】チャン・ドヨン&チョン・ヒョンム「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」ブルーカーペットに登場
チャン・ドヨンとチョン・ヒョンムが27日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市一山(イルサン)にあるKINTEX第2展示場で開かれた「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」のブルーカーペットに登場した。2人は今回の授賞式のMCを務める。同授賞式にはATEEZ、P1Harmony、RIIZE、&TEAM、KickFlip、xikers、NOWZ、82MAJOR、AMPERS&ONE、AHOF、ALPHA DRIVE ONE、IDID、AND2BLEをはじめ、See Ya、LE SSERAFIM、QWER、MEOVV、ILLIT、RESCENE、Hearts2Hearts、KiiiKiii、GOT7のJAY B、RAINZ出身のキム・ソンリ、EVAN(元ENHYPENのヒスン)、パク・ジヒョン、XLOV、Hi-Fi Un!cornなど、K-POPを代表するアーティストたちが出演する。・【PHOTO】キアン84&チャン・ドヨン、韓国初のAI恋愛サバイバル番組「私のAIパートナー」制作発表会に出席・【PHOTO】少女時代 ユナ&チョン・ヒョンム「第5回青龍シリーズアワード」レッドカーペットに登場

KISS OF LIFE、9月16日に日本2ndミニアルバム「SWEAT」リリース決定!アーティスト&ジャケット写真を公開
KISS OF LIFEが、9月16日に日本2ndミニアルバム「SWEAT -JAPANESE EP-」をリリースすることが決定した。タイトル曲の「SWEAT(Japanese Ver.)」は、エレクトロニック・ポップとラテンリズムを融合させたアフロハウスをベースとした楽曲で、夏の熱気やリズミカルなエネルギー、そして視線が交わる瞬間の緊張感を、感覚的に描いている。「SWEAT」という単語は、単に「汗」を意味するだけでなく、自分自身を磨き続けてきた時間や、軌跡という意味も込められている。飾り立てなくても自然と伝わる自信と、力まずともあらわれる存在感をKISS OF LIFEらしいスタイルで表現。夏の熱気と熱いエネルギーを詰め込んだ「SWEAT(Japanese Ver.)」の他、恋に落ちる瞬間を描いた日本オリジナル新曲「Was It You」、テレビアニメ「DIGIMON BEATBREAK」のエンディングテーマとなった「BREAK IT」、Spotifyで2.4億再生を超える人気曲「Igloo」のリミックスなど、KISS OF LIFEのアイデンティティを存分に感じられる全6曲を収録。さらに、10月には今作の発売を記念したリリースイベントの開催も決定した。メンバーと直接交流できるサイン会や2ショットチェキ撮影会、オンライン撮影会など、特別な企画が用意されている。ますます存在感を増す、KISS OF LIFEに注目が集まる。■商品概要日本2ndミニアルバム「SWEAT -JAPANESE EP-」9月16日リリース<CD>1.SWEAT(Japanese Ver.)2.Was It You3.BREAK IT4.Who is she(Japanese Ver.)5.Igloo(Remix)6.BREAK IT(English Ver.)〇TYPE-A(CD+CARD)COCP-42739 3,300円(TAX IN)TYPE-A限定トレーディングカード8枚(ソロ全12種よりランダム封入)ステッカー1枚※特典応募シリアルナンバー1枚封入〇TYPE-B(CD+CARD)COCP-42740 3,300円(TAX IN)TYPE-B限定トレーディングカード8枚(ソロ全12種よりランダム封入)ステッカー1枚※特典応募シリアルナンバー1枚封入〇通常盤(CD Only)COCP-42741 2,200円(TAX IN)※通常盤限定トレーディングカード1枚(ユニット全12種よりランダム封入)※特典応募シリアルナンバー1枚封入※初回生産分のみ封入■リリースイベント2026年10月10日(土)・メンバー全員プレミアムサイン会・メンバー個別2ショットチェキ撮影会2026年10月11日(日)・メンバー個別サイン会・メンバー個別2ショットチェキ撮影会・メンバー個別オンライン2ショット撮影会■関連リンクKISS OF LIFE日本公式サイト

SHINee オンユ、日本4thシングル「KAKERA -運命のピース-」コンセプトフォトを公開
9月16日(水)にリリースされるSHINeeのオンユの日本4thシングル「KAKERA -運命のピース-」のコンセプトフォトが公開された。8月24日(月)より4日間にわたり公開されたコンセプトフォトは、繋がり・絆をテーマにした今作のイメージを体現するかのように各所にパズルが散りばめられている。また、黄色い衣装を身に纏ったどこか温かみのある姿、モノトーンの衣装と合うクールな姿やアンニュイな姿など、どの写真からもさまざまなオンユを垣間見ることができる。コンセプトフォトならではの、ジャケット写真とはまた一味違ったオンユの姿に注目が集まる。9月16日(水)リリースの日本4thシングル「KAKERA -運命のピース-」は、現在各ECサイトで絶賛予約受付中。VICTOR ONLINE STOREでは、「KAKERA -運命のピース-」オリジナルアクリルキーホルダーがセットとなった商品、さらに9月20日(日)に開催されるリリースイベントに参加できる商品も。詳しくは特設サイトからチェックできる。また、9月22日(火・祝)と9月23日(水・祝)には「2026 ONEW CONCERTIN JAPAN」が開催される。CDリリースにコンサートと、日本でも活発に活動を続けるオンユの今後の活躍から目が離せない。■関連リンク日本4thシングル「KAKERA -運命のピース-」特設サイト

RIIZE、大阪での発売記念ショーケースが大盛況!最新曲のステージ披露…MV撮影秘話も明かす
8月26日(水)、RIIZEが日本3rdシングル「Sunburst」をリリースし、大阪・Zepp Nambaにて発売記念ショーケースを行った。CD予約購入者の中から抽選で選ばれた1,000人を招き、その模様はYouTubeでの生配信も実施。ライブやトークなどでBRIIZE(ファンの名称)を楽しませ、特別な時間を過ごした。この日の0時に公開されたばかりの「Sunburst」のミュージックビデオを使ったオープニング映像の後、ステージにRIIZEが登場。「Lucky」のパフォーマンスからイベントはスタートした。明るく弾けるようなサウンドに乗せて時折、笑顔を見せて歌い、踊るメンバーたち。一瞬にして会場は温かな空気に包まれた。「こんばんは! RIIZEです」とメンバーは声を揃えて挨拶。その後は、司会にどりあんずを迎えてのトークコーナーを行う。まずは「Sunburst」のミュージックビデオを深掘りするためのクイズ企画を実施。夏の爽快感とエネルギーが際立つダンスナンバーということで、ミュージックビデオ撮影は韓国の自然が感じられる草原や、夏らしさが感じられるプールなどで、2日間に渡って行われた。そのミュージックビデオのディテールに関する問題にメンバーが答えていく。1問目は「ソンチャンが飛び乗った車の荷台の色は何色?」。ソンチャンに有利な問題と思いきや、ソンチャンは「全然記憶がないです」と苦笑い。レトロなタイプの車だったこともあり、「その日があまりに暑くて、エンジンがうまくかからなくて車が動かなくなってしまって、撮影を2回しました」と裏話も明かしたが、クイズにはメンバーの中でソンチャンだけが不正解。ショウタロウはそのシーンの撮影が早朝で、他のメンバーが寝ている間にソンチャンが頑張っていたと話し、アントンも「ソンチャンさんはあの時ほんとに苦労してました」と振り返って、色を確認するどころではなかったソンチャンをフォローした。2問目は「ソヒが運転していた車の上に乗っていたものは?」。ソヒが運転する車をショウタロウ、ウォンビン、アントンが押すというシーンで、アントンは「ソヒさんの運転が下手だったので穴にハマってしまいました(笑)。なので、僕とウォンビンさんとショウタロウさんの3人で手伝ってあげました」と、そういう設定のシーンだったにもかかわらず、ソヒを煽るような冗談を言うと、ソヒも「実は、僕がブレーキをかけていました(笑)」と応戦してBRIIZEを笑わせた。3問目は「草原のシーンで最初にサッカーボールに触っていたのは誰でしょう?」。正解は「ソヒ」だったが、「ソンチャン」と答えるメンバーも多く、実は、現場では最初にソンチャンが触っていて、一番長くボールに触れていたとのこと。そのため、ソンチャンは「ミュージックビデオでは僕がボールを触っているシーンは1つも出てきませんでした」と少し残念そうに話した。4問目は「プールの中で、ビーチボールを打とうとして落としたのは誰でしょう?」。ここでは撮影の際、とても寒かったというエピソードがメンバーから次々に語られた。日中は暑かったが、プールの撮影は夜だったため、ウォンビンは「唇が紫色になった」と言い、ソヒは「衣装がジーンズだったんですけど、ジーンズを履いたままプールに入るというのは初めてだったんですね。そしたら、すごく重いし、濡れてて寒いし、本当に大変でした」と回顧。また、終わった後、メンバーで一緒に温かいラーメンを食べたことや、待機している間、みんなでストーブを囲んで肌を寄せ合って暖を取っていたことなども明かした。5問目は「ソンチャンがバットで破壊したものがあります。その正式名称はなんでしょう?」。「ピューミャ」(ショウタロウ)、「ピカニャン」(ウォンビン)などの微妙な回答もありつつ、正解の「ピニャータ」を、ミュージックビデオのようにソンチャンがバットで割ってみせる一幕も。ソヒは「ピニャータを可哀想だと思ったのは初めてです」とツッコミを入れていた。6問目は「ミュージックビデオの中で一番、印象に残っているシーンは?」。アントンは「プール」、ソンチャン、ウンソク、ソヒは「洗車」、ショウタロウ、ウォンビンは「アントンの髭剃り」を挙げる。ショウタロウはミュージックビデオを観て、初めてアントンが髭を剃るシーンがあることを知ったと言い、アントンは「元々僕は髭を剃る時にはあんなふうに剃っています。氷は使いませんけど(笑)」と思わぬところでプライベートな一面も告白。また、洗車シーンについてショウタロウは「みんなヒートアップして、水をお互いにかけあって全身びっしょびしょ(笑)」と楽しそうな様子を伝えつつ、ウンソクは「洗車のシーンは、僕、とても好きなんですけれども、隣で牛を飼っているところがありまして、牛の匂いが(笑)」といった目には見えない苦労も明かした。「Sunburst」についてたっぷりと話した後は、カップリングの「Rise Over」の話題へ。この曲が12⽉に開催される「SoftBank ウインターカップ2026 令和8年度第79回全国⾼等学校バスケットボール選⼿権⼤会」のテーマソングになっているということで、ウォンビンは「テーマソングを担当させていただくことになって、ウインターカップについて知ることになり、そして選手についても調べてみたんですけれども、本当にかっこいいと思いました。皆さん若くて、そして情熱に溢れていて、本当に頑張っている姿が印象的でした。そんな皆さんのための力になれる歌になってほしいと思いますし、BRIIZEの皆さんもたくさん聞いて、同じように力を出してくださいね」とメッセージを送った。イベントも終盤となり、ライブコーナーへ。「All of You」でパワフルなパフォーマンスを見せると、メンバー一人ひとりイベントの感想を伝える。ウンソクは「今日は短い時間だったんですけれども、僕たちのことを応援しに来てくださって、どうもありがとうございます。ショーケースは久しぶりだったんですけれども、本当に楽しかったです。『Sunburst』の活動にもたくさんの期待をお願いします」とコメント。ソンチャンは「また日本で、どこの会場かわかりませんけれども、公演をしに来ますので、その時はまた一緒に楽しんでくださいね」と呼び掛けた。最後は「Sunburst」を披露。この季節にピッタリな爽やかな歌声を聴かせつつ、軽やかなステップなどを交えたパフォーマンスで魅せる。サビでは日差しに手をかざすようなキャッチーな振付もあり、BRIIZEの耳にも目にも残る夏の思い出を作った。歌い終えるとショウタロウは「『Sunburst』が発売されたので、みんなたくさん聴いて、友達とかにもおすすめしてもらえたら嬉しいです」とアピールしつつ「またすぐ戻ってくるので、皆さん、次会った時はまた笑って会えますように」と約束。メンバーは名残惜しそうにBRIIZEに手を振りながらステージをあとにした。RIIZEの日本3rdシングル「Sunburst」は、8月25日付オリコンデイリーシングルランキングで213,312枚を記録し、2位を獲得。終わりが近づいてきた夏の雰囲気にぴったりな「Sunburst」の勢いはまだまだ加速しそうだ。・RIIZE、日本3rdシングル「Sunburst」MV公開本日開催のショーケースにも期待・RIIZE「SoftBank ウインターカップ」大会公式応援ソングに決定!

i-dle ソヨン、9月7日に1stフルアルバム「最高の人生」をリリース!これまでを振り返る予告映像も公開
i-dleのソヨンが、20代最後の誕生日に過去を振り返り、5年2ヶ月ぶりのソロカムバックを準備している。CUBEエンターテインメントが26日、i-dleの公式SNSチャンネルを通じて公開したソヨンの1stフルアルバム「最高の人生」のイントロフィルムには、20代最後の誕生日を迎えたソヨンがこれまでの人生を振り返る姿が収められている。ソヨンの誕生日当日に公開され、特別な意味を添えたこの映像で、ソヨンは「最高だったと言えるよね」と語りながら映像をスタートさせた。その後、1歳の誕生日パーティーから練習生時代、Mnet「プロデュース101」への出演、アイドルデビューとプロデュース、初のソロフルアルバムを準備している現在に至るまでの姿を公開した。特に映像の中には「いつも新鮮でありたかった」「もっと上手にやりたかった」といったフレーズが短く登場し、毎回成長して、新しい音楽に挑戦してきたソヨンの心構えを表す。ソヨンは「実はかなり長い間先延ばしにしていた気がする」と初のソロフルアルバムについて語った後、「一つ言えるのは、私がおばあちゃんになってこのアルバムを振り返った時、『ああ、本当にロマンチックだったな』と思うだろうということ。『最高の人生』を楽しみにしていてほしい」と語った。「TOMBOY」「Nxde」「Queencard」など、グループのメガヒット曲を手掛けてきたソヨンは、韓国音楽著作権協会の正会員に昇格し、アンダーソン・パーク(Anderson .Paak)などグローバルミュージシャンとのコラボを経て、実力派プロデューサーとして存在感を見せている。1ヶ月の著作権使用料については、あるYouTubeバラエティ番組で10億ウォン(約1億1,000万円)だと明かし、話題を集めたことがある。

Golden Child出身チェ・ソンユン、9月10日に香港アルバム「I STILL WAITING」発売決定!タイムテーブル公開
Golden Child出身のチェ・ソンユンが、香港アルバムをリリースする。所属事務所側は8月24日、チェ・ソンユンの香港アルバム「I STILL WAITING」のタイムテーブルを公開し、本格的なカムバックカウントダウンに突入した。公開されたタイムテーブルは、VHSテープを中心にビンテージながらも洗練された雰囲気を醸し出している。特にテープの上に刻まれた「I STILL WAITING」という文字とイエローカラーが調和し、今回のアルバムを通じて披露される新たな姿への期待感を高めた。タイムテーブルによると、チェ・ソンユンはさまざまなプロモーションコンテンツを順次公開していく。特に9月1日と2日にはそれぞれコンセプトフォトを公開し、アルバムの雰囲気やコンセプトをいち早く披露する予定だ。続いて9月8日にはミュージックビデオのティザーを公開し、リリースへの期待感を高め、10日に「I STILL WAITING」を正式リリースする。アルバム発売当日の9月10日午後7時30分には、香港でショーケースも開催する。チェ・ソンユンは現地ファンと直接会い、新アルバムを紹介するとともに特別なひとときを過ごす予定だ。アルバム発売と現地ショーケースを通じてグローバルファンとの接点を広げていくチェ・ソンユンが、「I STILL WAITING」でどのような音楽と魅力を見せてくれるのかに注目が集まる。チェ・ソンユンはGolden Child出身で、昨年OAK COMPANYと専属契約を締結し、ソロアーティストとして新たなスタートを切った。

In A Minute、初のフルアルバムを9月9日にリリース!コンセプトフォトを公開
In A Minuteが、特別な昼と夜を予告する。In A Minuteが19日から24日にかけて公式SNSチャンネルで公開した初のフルアルバム「When the sun goes down : Midnight」の個人およびグループコンセプトフォトには、昼と夜の移ろいゆく瞬間を交差させた唯一無二のムードが込められている。「Sunset」バージョンでは、In A Minuteが白い衣装を完璧に着こなし、「純白の王子様」に変身。深みのある視線と力強いエネルギーを放ちながら、見るたびに引き込まれる多彩な表情を披露した。一方「Midnight」バージョンでは、180度異なる雰囲気を醸し出し、クールなカリスマ性で洗練されたオーラを演出している。カムバックへの期待を高めるIn A Minuteは、デビュー以来コンスタントに自作曲を発表し、確かな音楽的実力を証明してきた。関係者は「自分たちならではの色で、国内外の音楽ファンから熱い支持を得てきた彼らが、今回の初のフルアルバムを通じて見せる目覚ましい飛躍に期待が高まっている」とコメントを寄せた。初のフルアルバム「When the sun goes down : Midnight」は9月9日にリリースされる。

authentic、新ガールズバンドの全メンバーを公開!デビューに期待
authenticの新人ガールズバンドが最後のメンバーを公開し、正式デビューに向けた本格的な出発を知らせた。25日、authenticの公式SNSを通じて公開されたガールズバンドのプレデビュー・ドキュメンタリー最終回では、新たに合流した4人目のメンバーと既存メンバーたちの初対面が描かれた。既存のメンバーたちはスタッフへサプライズ変身して新メンバーを迎え、緊張をほぐした。音楽や食べ物の好みなど些細な日常の会話を交わしながら自然と距離を縮めた4人は、最初のぎこちなさも束の間、すぐに打ち解け合う姿を見せ、今後繰り広げられるチームワークへの期待を高めた。音楽へ向けた率直な話も続いた。メンバーたちは音楽を始めたきっかけから叶えたい夢まで、それぞれの物語を打ち明けながら互いを理解し合う時間を設けた。彼女たちは音楽を夢見た最初の気持ちを忘れずに共に進もうと誓い合い、固いチームワークを築いた。今後立ちたいステージについての話も交わした。メンバーたちはお互いの願いを応援すると同時に、共に作り上げていく未来を描きながら、音楽でファンと出会う瞬間へのときめきを表した。プレデビュー・ドキュメンタリーに対するファンの反応も熱かった。「ガールズバンド界の有望株になりそうだ」「すごく楽しみ」「音色がとても良い」「いつも応援している」など多様な反応が寄せられ、正式デビューを控える新人ガールズバンドへの高い関心を証明した。今回の4人目のメンバー合流により、authenticの新人ガールズバンドはボーカル、ギター、ベースを基盤とした4人組の構成を完成させた。全6編のプレデビュー・ドキュメンタリーを通じてメンバーたちの音楽に対する真摯さとチームが完成していく過程を見せてくれた彼女たちは、いよいよ完全体で新たなスタートを切る。それぞれ異なる個性と音楽的カラーを持つ4人のメンバーが出会い、どのような音楽とステージを披露するのか、正式デビューを控えた彼女たちの歩みに関心が集まっている。





