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日本人含む多国籍の8人組!OUIエンターテインメントから6年ぶりに新ボーイズグループのデビュー決定
OUIエンターテインメントが、約6年ぶりに新たなボーイズグループをローンチする。OUIエンターテインメントのウィ・ミョンヒ代表は本日(9日)、「OUIBOYS(仮称)が2026年末の正式デビューを目指して準備に拍車をかけている」と明かした。続けて「各メンバーの個性と力量をもとに、国籍と言葉の境界を超えて全世界のファンと音楽でコミュニケーションする」とし、「韓国と海外ファンの期待に応えられる完成度の高い音楽とステージをお届けする」と伝えた。OUIBOYSはスンジュン、アンジ、エイト、シファン、ジョンジェ、ミンソ、スンウ、マサヨシで構成された8人組の多国籍グループだ。韓国、日本など多様な国籍のメンバーたちが集まり、次世代K-POPルーキーを目指す。彼らは正式デビューを前に、オン・オフラインでプロモーションを展開し、認知度を高めている。松島(ソンド)アートホール、ロッテワールド、弘大(ホンデ)&新村(シンチョン)、紫陽(チャヤン)、釜山(プサン)駅などでゲリライベントを開催してファンと直接会うだけでなく、公式チャンネルを通じてカバー映像やダンスチャレンジなど、多様なコンテンツを披露している。何よりもOUIBOYSは、パフォーマンス力でデビューに対する期待を高めた。最近、公式YouTubeチャンネルを通じてBTS(防弾少年団)の「Boy In Luv」のカバー映像を公開。繊細な緩急調節と乱れのない群舞を披露し、好評を得た。他にもOUIBOYSは練習室への通勤映像を公開し、メンバーの個性と魅力を広めている。メンバーは練習後、互いにフィードバックをし、パフォーマンスの完成度を高める一方、楽器の演奏やバスケットボールを楽しむなど、飾らない姿を公開し、チームワークを見せた。ダンスチャレンジなど、メンバーたちの実力を見せるのことができるショートフォームコンテンツも披露し続け、様々な方式でファンとコミュニケーションしている。OUIエンターテインメントがWEi以降、約6年ぶりにローンチする新人ボーイズグループという点でも関心が集まる。OUIBOYSは2026年末の正式デビューを目標に、最後の準備に心血を注いでおり、正式なグループ名はデビューのタイミングに合わせて公開される予定だ。・WEiの弟分OUIエンターテインメント、新グループを予告ゲリライベントも話題に この投稿をInstagramで見る 위보이즈(OUIBOYS)(@ouiboysofficial)がシェアした投稿

KickFlip、5thミニアルバム「KICK OFF THE WALL Pt․ 1」を10月6日にリリース決定!
KickFlipが10月6日、ダブルタイトル曲でカムバックする。JYPエンターテインメントは昨日(8日)、公式SNSを通じてKickFlipが来月6日午後6時にリリースする5thミニアルバム「KICK OFF THE WALL Pt. 1」のトラックリストを公開した。公開されたトラックリストによると、彼らは今回のアルバムで「未完成」と「Kick Off The Wall(Feat. iann dior)」のダブルタイトル曲をリリースする。他にも「0(Young)」「ふらふら」「Rockin'」「hate blueberry」「Drop In」「一緒に青春を浪費しよう」まで8曲が収録された。KickFlipはトラックリストを含めコンセプトフォトとミュージックビデオ予告映像など豊富なコンテンツを順次公開し、本格的にカムバックのカウントダウンに乗り出す。また、アルバム発売当日にはMnetのM2でカムバックステージを行い、ファンに会う。JYPエンターテインメントは「デビューアルバムから着実に曲作業に参加してきているメンバーたちは、今回のアルバムでもタイトル曲をはじめ全曲クレジットに名前を連ね、音楽的な成長を見せる」と伝え、期待を高めた。

CLOSE YOUR EYES、4thミニアルバム「256th Note」を9月30日にリリース!予告コンテンツ公開
CLOSE YOUR EYESがカムバックする。所属事務所のUNCOREは最近、公式SNSを通じてCLOSE YOUR EYESのカムバック予告ポスターを公開した。これによると、彼らは今月30日、4thミニアルバム「256th Note」をリリースする。4月にリリースしたデジタルシングル「POSE」以来、約5ヶ月ぶりの新曲となる。CLOSE YOUR EYESは、2024年に韓国JTBCで放送されたオーディション番組「PROJECT 7」を通じて結成されたボーイズグループ。昨年4月に1stミニアルバム「ETERNALT」をリリースし、デビューを果たした。

バーチャルグループOWIS、収録曲「juicy」MV公開…可愛らしい果物の守護隊に変身
バーチャルガールズグループOWISが、後続曲「juicy」のミュージックビデオとファン参加型コンテンツを公開し、ファンの注目を集めている。OWISは最近、公式YouTubeチャンネルを通じてデビューアルバム「MUSEUM」の収録曲「juicy」のミュージックビデオを公開した。公開に先立ち行われたライブ配信でファンと交流した彼女たちは、「juicy」の制作ビハインドを伝えた。メンバーのサマーが作詞・作曲に参加した同曲は、官能的なギターループとミニマルなビートが際立つ甘いポップナンバーだ。今回のミュージックビデオは、果物の守護隊に扮したOWISが果物工場をウィットたっぷりに駆け回るという独創的な世界観を盛り込んだ。3Dアニメーションおよびモーショングラフィックスのプロフェッショナルプロダクション「COXSTU」とのコラボレーションによって完成度を高めた。青空を舞うメンバーたちの姿とキュートでポップなビジュアルが融合し、まるで一本のアニメーション映画を観ているような感覚を与える。彼女たちは、音源とミュージックビデオの公開にとどまらず、世界観を拡張したファン参加型プラットフォーム「JUICY MARKET」を企画し注目を集めた。7つの質問を通じて自分に合うタイプを把握する「果物守護隊テスト」はもちろん、果物に変身したメンバーたちを救出するインタラクティブゲーム「JUICY: Rotten Market」も同時に公開され、熱い反響を呼んでいる。差別化されたコンセプトと企画力を証明したOWISは、多彩なオンライン・オフラインコンテンツを通じて、IZZ(ファンの名称)とより一層交流していく予定だ。

VERIVERY、タイトル曲「Don't Panic!」MV公開…中毒性のあるメロディーに注目
VERIVERYが昨日(7日)、8thミニアルバム「CONFETTI」で9ヶ月ぶりにカムバックした。彼らは7日午後6時、各音楽配信サイトを通じて「CONFETTI」をリリースし、タイトル曲「Don't Panic!」のミュージックビデオも公開した。タイトル曲「Don't Panic!」は予期せぬ状況に慌てるよりも、その瞬間を楽しもうというメッセージを込めた曲で、軽快なサウンドと中毒性のある歌詞が印象的だ。このほか、計5曲が収録された。VERIVERYはカムバックを控え、ニューアルバムについて「晩夏にふさわしい、とても明るく爽やかな曲でカムバックする。疲れた一日の癒やしのようなアルバムになったら嬉しい」とし、「大変な日常の中で、小さな願いや幸せを『CONFETTI』というオブジェで表現した」と説明した。また、タイトル曲「Don't Panic!」については、「聴いているとリラックスできるし、気分が上がる。思わず踊りたくなる曲だ」とし、「パフォーマンスも、クールでコミカルなところがどちらもある曲だ。トレンディなパンク感が新たな楽しさを届けると思う」と期待を寄せた。「CONFETTI」を通じて伝えたいことについては、「楽しくステージに立つ僕たちの姿を見て、知らず知らずのうちに真似したくなるような気持ちにさせるのが目標」とし、「伝えたいメッセージのあるグループであることを、もっと知ってもらいたい」と明かした。9ヶ月ぶりの活動再開ということもあり、ファンへの感謝の気持ちも語った。VERIVERYは「今回のアルバムは、普段のVERIVERYにとてもよく似ているアルバムだ」とし、「愉快で面白く、その中に感動もある」と伝えた。

i-dle ソヨン、白髪姿のおばあさんに!?タイトル曲「退社するわ」MV公開
i-dleのソヨンが、2000年代の感性を詰め込んだミュージックビデオを公開した。CUBEエンターテインメントは最近、i-dleの公式SNSにて、ソヨンの1stフルアルバム「最高の人生」のタイトル曲「退社するわ(Narr. キアン84)」のミュージックビデオを公開した。映像には、ソヨンが「退社します!」と大きく叫ぶ姿が収められている。CRTモニターやビンテージ感あふれる画質など、2000年代のドラマの一場面を彷彿とさせる映像が目を引く。また、映像の終盤にはおばあさんになったソヨンの姿から現在のソヨンの姿に変化していく過程が収められ、注目を集めている。タイトル曲「退社するわ(Narr. キアン84)」は、率直でありながら真摯な歌詞が光る楽曲だ。社会人なら誰もが夢見る「退職届」をテーマに、自分らしいロマンや夢、幸福を探していく過程を表現している。韓国で2日に放送されたEBS 1TV「スペース 共感」を通じてステージが先行公開され、新たな社会人共感ソングとして話題を集めている。・i-dle ソヨン、1stフルアルバム「最高の人生」コンセプトフォトを公開・i-dle ソヨン、突然の退社宣言!?ユニークな1stフルアルバムのトラックリストが話題

UNIS、90年代の大ヒット曲をリメイク!「Sky Land,Star Land」をリリース
UNISが、90年代のメガヒット曲をリメイクし、音楽界に心地よい風を吹き込む。UNISは本日(8日)、各音楽配信サイトを通じて、初のリメイクシングル「Sky Land,Star Land」をリリースした。同曲は、韓国で1997年に発表され人気を博した女性デュオB.Bのヒット曲だ。約30年の時を経てUNISの歌声で新たに誕生する今回の新曲は、原曲の中毒性あふれるメロディーと明るいエネルギーに、8人のメンバー特有のキッチュ・ハイティーンな魅力、そしてトレンディなK-POPサウンドを加え、世代を超えた楽しさを届ける。先立って、今回の新曲は、UNISがデビュー後初めて披露するリメイク曲であるという点で、期待が高まっていた。これまではつらつとしながら堂々とした魅力で幅広いコンセプトをこなしてきたUNISが、Y2Kの感性をどのように表現するのか、注目が集まっている。

LE SSERAFIM、タイトル曲「Made My Night」MV予告映像を公開
LE SSERAFIMがグローバルゲーム「オーバーウォッチ」と再び手を組み、並外れたビジュアルとアクションを披露する。本日(8日)0時、LE SSERAFIMはHYBE LABELSの公式YouTubeチャンネルおよびSNSを通じて、2ndシングルのタイトル曲「Made My Night」のミュージックビデオ予告映像を公開した。2023年に「Perfect Night」で爆発的なシナジー(相乗効果)を発揮したLE SSERAFIMと「オーバーウォッチ」の2度目のタッグとなる。今回のミュージックビデオは実写撮影と3Dアニメーションを行き来する一味違った演出で完成度を高めた。公開された予告映像は監獄に閉じ込められた5人のメンバーの衝撃的な姿でスタートし、一気に没入感を引き上げる。続けて彼女たちを救出するために登場した「オーバーウォッチ」の代表的な韓国人ヒーローD.VaとD.Monの躍動感あふれるアクション、そしてLE SSERAFIMのパフォーマンスが交錯し、本編への好奇心を高めた。新曲「Made My Night」は、特別な存在と出会い互いに夢中になり、ともに踊る夜の楽しさを描いた楽曲だ。軽快なリズムに合わせて公開された振付もまた、明るくエネルギッシュな魅力を放っている。特に2ndフルアルバム「BOOMPALA」のクレジットに名を連ねたジャスティン・トランター(Justin Tranter)をはじめ、BTS(防弾少年団)のVやベンソン・ブーン(Benson Boone)らのグローバルヒット曲を手がけたコナー・マクドナー(Connor McDonough)、ライリー・マクドナー(Riley McDonough)が作家陣として参加し、完成度を引き上げた。LE SSERAFIMは、13日(現地時間)にアメリカで開催される世界的なゲームの祭典「BlizzCon® 2026」のフィナーレステージを飾る予定だ。世界的なIPとK-POPガールズグループのコラボレーションに、グローバルファンの注目が集まっている。LE SSERAFIMの2ndシングルのタイトル曲「Made My Night」のミュージックビデオは11日0時に公開され、同日午後1時に音源およびパフォーマンスビデオがベールを脱ぐ。

&TEAM、タイトル曲「Mark on Me」MV公開…幻想的な世界観
日本発のグローバルグループ&TEAMが、本日(8日)18時にKR 2nd Mini Album「Mark on Me」(日本発売日:9月21日)の全6曲のデジタル配信をスタートし、HYBE LABELSの公式YouTubeチャンネルにてタイトル曲「Mark on Me」のMVを公開した。公開されたタイトル曲「Mark on Me」のMVは、隣り合いながらも決して交わることのない二つの空間を舞台に、手が届きそうで届かない世界線を描いた壮大な作品だ。夢のように幻想的な世界で9人は自分たちを惹きつける存在と向き合い、荘厳な音楽ホールではその存在が遺した面影を追い求める。巡り会えた相手と息遣いまで一つになったことを表し、互いに同じ印で繋がって物語は締めくくられる。圧倒的なスケール感を描いた引きの映像と、メンバーの繊細な表情を捉えたクローズアップの対比が見どころだ。さらにMV内では、彼らの新しい試みとなるパフォーマンスシーンも大きな見どころとなっている。パワフルなシンクロダンスを前面に押し出すというよりは、メリハリのある洗練された動きや、視線・表情・ジェスチャーで感情を丁寧に伝え、静けさと緊張感が漂う前半からサビでエネルギーを一気に開放する静と動のコントラストによって、より成熟した姿を披露している。タイトル曲「Mark on Me」は、美しいピアノの旋律とドラマティックな展開が光るポップナンバー。緊張感が漂う静寂から始まり、サビでは壮大なサウンドとともに秘めた感情が一気に爆発する。9人の歌声も深みのある低音から力強い高音へと変化し、強靭さと繊細さを兼ね備えた豊かな表現力を見せている。歌詞では、傷さえも優しく抱きしめてくれた「君」に対し、「自分を手懐けてほしい」という切実な想いを表現。残された痕跡の上に「君のもの」という証を刻んでほしいと願う姿から、荒々しい本能さえもたった一人の存在の前では大人しく手懐けられていく、オオカミをアイデンティティとする&TEAMならではの深みのある愛のストーリーが描き出されている。また、MVの最後には&TEAMとコラボレーションを展開するオリジナルストーリー「DARK MOON(黒の月)」の新シリーズ「黒の月:ウルフハンター」のタイトルロゴが映し出されている。正体不明の狼狩りの少女と、危機に陥った狼の少年たちが描くファンタジー・ロマンス「黒の月:ウルフハンター」は2027年初頭に公開予定。新たに始まる物語のモチーフがMVの中に洗練された感性で落とし込まれており、今後の展開へ期待と考察が深まる仕掛けとなっている。◆全曲音源配信スタートオオカミのDNAに宿る愛と固い絆を描いた全6曲本日より全曲デジタル配信がスタートしたKR 2nd Mini Album「Mark on Me」は、かつて世界に拒絶され自らを閉じ込めていた9人のオオカミたちが、ありのままの自分を受け入れてくれた「君」と出会い、その愛によって変化していくストーリーを描いた意欲的なアルバムだ。自分を信じて受け入れてくれた「君」、すなわちファンから注がれた愛を知ったことで、&TEAMのアイデンティティであるオオカミのDNAに愛という感情が宿り、互いに深い絆を結んでいく過程が本作には投影されている。オオカミたちが捧げる切実な愛と覚悟を描いた本作は、&TEAMの表現者としての新たな成長と飛躍を象徴する一作だ。タイトル曲「Mark on Me」をはじめ、無邪気さと野性が同居する「Good Boy」、90年代のノスタルジーを思わせる「러브장(Love Jang)」、深夜のドライブのように胸が高鳴る「Accelerate」、からっぽな心を満たしてくれる存在を歌う「Empty」、抑え込んできた感情を解き放つ「Night to howl!」まで全6曲を収録。◆韓国メディアショーケース開催10ヶ月ぶりのカムバックへ語った熱い誓いなお、MV公開や音源配信に先立ち、同日午後にはソウルにてメディアショーケースが開催され、メンバー9人が登壇。昨年の韓国デビュー以来、約10ヶ月ぶりとなる韓国カムバックを迎えた感想について、TAKIは「前回は緊張しましたが、今回は期待が大きいです。韓国デビューの活動時にファンの方々の反応を間近で感じなら自信がつきました」と語った。また、タイトル曲「Mark on Me」についてYUMAは「静かなピアノの音からはじまり、だんだんとサウンドが大きくなり、感情も大きくなっていく楽曲。感情の重なりを表現するパフォーマンスで、&TEAMの成長を見ていただける」と力強くアピールし、Kも「アウトロのダンスブレイクに注目していただきたい。これまで見たことのない&TEAMをお見せします」と並々ならぬ自信を見せた。

SHINee ミンホ、タイトル曲「Make it hot」MV公開…エネルギーあふれるパフォーマンス
SHINeeのミンホの情熱がさらに燃え上がった。ミンホは昨日(7日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて2ndミニアルバム「Make it hot」をリリースし、ソロカムバックした。より強烈で情熱的な姿で、存在感を強く印象付けた。彼は今回の新作を通じて、ホットな姿を見せた。強烈な音楽からパフォーマンスまで、ミンホが最も上手く表現できる感性と魅力を詰め込んだ。晩夏の熱気をさらに高める、ホットなエネルギーが、音楽界を熱く盛り上げる見通しだ。アルバム名と同名のタイトル曲「Make it hot」は、ミンホの魅力を詰め込んだ曲だ。EDMサウンドが加えられたポップダンスジャンルの曲で、強烈な没入感と情熱的なメロディーが印象的だ。エキゾチックなパーカッションのリズムと重厚なベースが加わり、多彩な雰囲気を引き立てている。歌詞には、熱い空気の中で互いに惹かれ合い、次第に近づいていく時の感情が直感的に込められている。ミンホの情熱的なエネルギーとぴったりのパフォーマンスも曲の雰囲気を最大限に引き出した。彼の圧倒的なフィジカルと余裕のあるムードを立体的に表現しており、トレードマークである炎を連想させるコーラスの手の動きも印象的だ。ミンホは、洗練された動きとダイナミックなパフォーマンスの緩急の調節を通じて、自身が持つエネルギーを表現している。彼は「Make it hot」について、「初めて聴いた時、自分ととても似ている曲だと思った。自分が持っているエネルギーと、この曲に込められたエネルギーが同じだと感じた。自分が出せる最大限のエネルギーをたっぷりと込めようと思った」と語った。

LIGHTSUM、ミニアルバム「Re:idol」のリード曲「どうして」を9月16日に先行配信!イベントの詳細も明らかに
「日本式アイドル」へと生まれ変わるという新たな挑戦で大きな注目を集めている6人組ガールズグループLIGHTSUM。彼女たちのメジャーデビューミニアルバム「Re:idol」のリード曲「どうして」を9月16日(水)に先行配信することが決定した。新曲「どうして」は、好きな人の言動に一喜一憂する甘酸っぱい片思いを描いた、キュートな魅力満載のナンバー。胸のときめきや焦りをリアルに表現した歌詞に加え、思わず口ずさみたくなるJ-POPライクなキャッチーなメロディと、繰り返される「どうして」のフレーズが印象的な一曲だ。これまでのLIGHTSUMのイメージを一新する、彼女たちの新たな魅力が詰まっている。また、日本でのリリースを記念するイベントの開催も発表された。9月27日(日)の北海道・COCONO SUSUKINOを皮切りに、10月10日(土)に東京・タワーレコード渋谷店、10月11日(日)にDREAM TERRACE、10月12日(月・祝)には大阪・あべのキューズモールを巡る。当日はミニライブに加え、メンバー全員と触れ合える「グループハイタッチ会」、お気に入りのメンバーからサインがもらえる「個別サイン会」、特別な思い出を形に残せる「2ショットチェキ撮影会」など、ファン必見の豪華な特典会が実施される予定だ。LIGHTSUMが「日本式アイドル」へと変化を遂げていく密着ドキュメンタリー「Re:Idol」も、現在ABEMAにて好評配信中。本格的な日本活動をスタートさせる彼女たちの今後の躍進にも注目が集まっている。■商品詳細メジャーデビューミニアルバム「Re:idol」2026年9月23日リリース<収録曲>〇CD ※収録内容 2形態共通01.どうして02.Fallin' World03.Stop and Go04.POSE!(Kawaii ver.)05.夜を歩く君へ〇DVD特典映像・Recording Camp ・Pajama PartyデジタルミニアルバムのPre-Add・Pre-SaveはこちらCD予約はこちら■配信情報先行配信シングル「どうして」2026年9月16日リリースPre-Add・Pre-Saveはこちら■リリースイベント情報2026年9月27日(日)北海道・COCONO SUSUKINO 3F 屋内広場詳細はこちら2026年10月10日(土)東京都・タワーレコード渋谷店 5F詳細はこちら2026年10月11日(日)東京都・DREAM TERRACE詳細はこちら2026年10月12日(月・祝)大阪府・あべのキューズモール 3F スカイコート詳細はこちらイベント内容:ミニライブ+特典会※特典会はグループハイタッチ会や個別サイン会、2ショットチェキ撮影会を行います。※会場によって特典会の内容やレギュレーションが異なります。詳細・注意事項を必ずよく読んでご参加ください。※イベント内容に関しましては、予告なく変更になる可能性がございます。■関連リンクLIGHTSUM公式サイト

BTS ジョングク、自作曲「Still With You」のSpotify累計再生数が5億回を突破
Spotifyによると6日、BTS(防弾少年団)のジョングクの自作曲「Still With You」の累計再生数が5億回を突破した。これにより、ジョングクは「Seven(feat. Latto)」や「Standing Next to You」、チャーリー・プースと共作した「Left and Right(Feat. Jung Kook of BTS)」「3D(feat. Jack Harlow)」「Dreamers」に続き、通算6曲の5億ストリーミング作品を保有することになった。最初に5億回を突破した「Seven(feat. Latto)」は現在、30億ストリーミングを超えている。2020年6月に発表された「Still With You」は、ジョングクがデビュー7周年を迎えるにあたり、音楽プラットフォームSoundCloudで無料音源として初公開した自作曲だ。その後、2023年7月に正式に音源としてリリースされ、同年7月15日付の米ビルボードチャートで「グローバル(米国除く)」33位、「グローバル200」62位にチャートインした。さらに、アメリカ、カナダ、ドイツ、フランスなど、世界83ヶ国・地域のiTunes「トップソング」チャートで1位を独占した。この曲は、イントロの雨音とジャズ風の寂し気なメロディが特徴的で、ジョングクの甘くて柔らかな声が加わり、心地よい雰囲気を完成させている。ジョングクは「Seven(feat. Latto)」や「3D(feat. Jack Harlow)」「Standing Next to You」を次々とヒットさせ、グローバルポップスターとして君臨している。2023年7月に公開された「Seven(feat. Latto)」は、米ビルボード・メインソングチャート「Hot 100」「グローバル200」「グローバル(米国除く)」で1位を獲得した。ジョングクは3つのチャートを同時に制覇した初のK-POPソロアーティストとなった。さらに、Spotifyで再生回数が10億回超えの楽曲4曲を保有しており、これも韓国のソロアーティストの中で最多記録となっている。





