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ILLIT、日本1stシングル「時よ止まれ」が日本レコード協会のゴールド認定を獲得!
ILLITが日本作品において、また一つ新たな成果を追加した。2月10日、日本レコード協会によると、ILLITの日本1stシングル「時よ止まれ」が、2026年1月度ゴールドディスク認定においてゴールド認定を獲得した。日本レコード協会は毎月ゴールドディスク認定作品を発表しており、累積出荷量基準で10万枚以上の作品に「ゴールド」認定が与えられる。ゴールドディスク認定において認定を受けるのは、自身初の快挙だ。これまでILLITは、同じく日本レコード協会が毎月発表しているストリーミング認定において、「Magnetic」が「ダブル・プラチナ」(累積再生数2億回)認定を、「Lucky Girl Syndrome」と「Almond Chocolate」が「ゴールド」(累積再生数5000万回)認定を受けている。日本1stシングル「時よ止まれ」は、率直でまっすぐな少女たちのきらめきと儚い青春が盛り込まれた作品。タイトル曲「時よ止まれ」に加え、初デートの日の少女の多様な感情と恋愛中に感じる特別感を描いたポップジャンルの「Topping」、初デートのときめきと初々しさが盛り込まれたフレンチハウスジャンルを基盤にした「借りてきた猫 (Do the Dance)(Japanese Ver.)」、推しをアーモンドチョコレートに例えて、熱い想いや恋心を表現した「Almond Chocolate」の全4曲が収録されている。恋に友情、この瞬間が終わってほしくないと思うほどきらめく青春の様々なシーンが、ILLITならではの自由でハツラツとした魅力で描かれた。本作品はリリース当初から注目を集め、日本の主要チャートを席巻した。オリコン「週間シングルランキング」(9月15日付)とBillboard JAPAN 「Top Singles Sales」(集計期間:2025年9月1日~9月7日)で初登場2位にランクイン。Billboard JAPAN「Hot 100」(集計期間:2025年9月1日~9月7日)では海外アーティスト最高位の4位に上がった。さらに、同集計期間の「Artist 100」ではK-POPガールズグループ唯一のTOP10入りを果たした。タイトル曲「時よ止まれ」MVは、YouTubeミュージックビデオトレンディングワールドワイド5位にランクイン。ABEMA新番組「Popteen vs egg MODELS CRUSH」の主題歌にも抜擢された。収録曲「Almond Chocolate」は「第67回 日本レコード大賞」で海外アーティストで唯一「優秀作品賞」を受賞するなど数々の偉業を記録した。今年リリースされたILLITの新たな日本オリジナル曲も注目を集めている。今年1月13日にリリースされた日本2ndデジタルシングル「Sunday Morning」は、TVアニメ「姫様拷問の時間です」のオープニング主題歌に抜擢され、TikTokはじめショートフォームでのトレンドも席巻している。続いて、4月より放送予定のTVアニメ「魔法の姉妹ルルットリリィ」のオープニング主題歌に起用された新曲「Bubee」にも注目が集まっている。同アニメは、国内外で多数のファンに支持され続けるスタジオぴえろ制作の「魔法少女シリーズ」の最新作。過去には「魔法の天使クリィミーマミ」等が公開され、1998年以降約28年ぶりのシリーズアニメ化となった。「Bubee」は渋谷系サブカルチャーのエッセンスとJ-POP感を融合させたダンスポップ曲で、アニメとリンクした可愛い歌詞とキラキラしたポップなメロディーに仕上がっている。公開されたメインPV第1弾では、音源の一部を先行して聴くことができる。日本でも躍進を続けるILLITに引き続き注目だ。

MADEIN、新曲「見なくてもビデオ」MVを公開…軽快なバンドサウンド&切ない歌詞の対比に注目
MADEINが、これまでとは一味違う感性でカムバックした。9日午後0時、各音源サイトを通じてニューシングル「Girl Meets Boy」をリリース。同時にタイトル曲「見なくてもビデオ」のミュージックビデオも公開された。「見なくてもビデオ」は結末を予感した愛と、消しても再生される記憶をビデオというメタファーで表現した楽曲だ。軽快なリズムと対照的な歌詞が感情の亀裂を最大化し、別れの後の虚無感と未練を鮮明に描いている。「Girl Meets Boy」には、「見なくてもビデオ」「PUNG!」の2曲に加え、それぞれのアカペラバージョン、インストゥルメンタルを含む6曲が収録されている。

TWS、SUPER JUNIOR-D&E、AHOFから動画メッセージが到着!「Kstyle PARTY 2026」出演決定
5月9日(土)、10日(日)の2日間、Kアリーナ横浜で開催される「Kstyle PARTY 2026」の第2弾ラインナップとして、TWS、TAEMIN、SUPER JUNIOR-D&E、AHOFが出演決定! このたびTWS、SUPER JUNIOR-D&E、AHOFの3組から動画メッセージが到着しました。5月9日(土)のステージに上がるのは、「Kstyle PARTY 2025」に続き2度目の出演となるTWS。彼らは、昨年、韓国・日本で初のファンミーティングを開催し、チケットはすべて完売を記録。いま、ホットなグループとして注目のTWSが、今回2度目の「Kstyle PARTY」で、どのようなパフォーマンスを見せてくれるのか、期待が高まります。5月10日(日)に出演が決定したのは、SUPER JUNIORのメンバードンヘ、ウニョクによるユニットSUPER JUNIOR-D&E。2人は、昨年SUPER JUNIORでの出演に続き2度目の出演となります。昨年のステージでは、パフォーマンスはもちろん、軽快なトークでSUPER JUNIOR節を炸裂させた彼ら。今回、ドンヘ、ウニョクによるユニットステージも見逃せません。また、SBSのサバイバル番組「UNIVERSE LEAGUE」を通じて結成された9人組グループAHOFが出演決定。昨年、2025年7月に正式デビューした彼らは、卓越したパフォーマンスと音楽性で急速にファンダムを拡大。デビューからわずか10日で韓国の主要音楽番組3冠を達成したAHOFのパフォーマンスも必見です。今年、会場をKアリーナ横浜に移し、過去最大規模での開催となる「Kstyle PARTY 2026」。次回ラインナップは2月23日(月)に第3弾出演アーティストを発表予定なので、お見逃しなく!■開催概要K-POP音楽祭「Kstyle PARTY 2026」>>「Kstyle PARTY 2026」特設サイト【出演アーティスト】2026年5月9日(土)ヘッドライナー:BOYNEXTDOOR / TWS、TAEMIN2026年5月10日(日)ヘッドライナー:RIIZE / SUPER JUNIOR-D&E、AHOF【日程】<DAY1>2026年5月9日(土) 16:00開場 / 17:30開演<DAY2>2026年5月10日(日) 14:00開場 / 15:30開演【会場】Kアリーナ横浜【チケット情報】金額:1日券 16,000円(税込)★二次先行チケット販売スタート!・二次先行 申込期間:2026年2月9日(月)12:00 ~ 2月15日(日)23:59・当選発表:2月16日(月)・入金期限:2月20日(金)>>チケット購入はこちらから■関連リンク・Kstyle PARTY 2026 特設サイト・Kstyle PARTY 公式X・Kstyle PARTY 公式Instagram

Baby DONT Cry、日本のテレビ初出演!テレ東「超超音波」でデビュー曲のステージを披露
Baby DONT Cryが、日本進出の第一歩を踏み出した。彼女たちは6日に放送された日本の地上波番組、テレビ東京「超超音波」に出演し、インタビューと共にデビュー曲「F Girl」のステージを披露した。「F Girl」はメンバーのクミの「クミだよ~」というキリングパートが日本でも話題となり、今回の番組で披露された。また、番組のMCであるバンド怒髪天の増子直純、ファーストサマーウイカとの記念ショットも公開された。Baby DONT Cryは、インタビューで「デビュー前は歌とダンスだけを考えて練習したが、デビュー後は私たちのファンである『チェリーズ』が何をすれば喜んでくれるのかという悩みを共にしている」とファンへの愛を表現した。Baby DONT Cryには、イヒョンとベニ、日本人メンバーのミアとクミが所属している。今回、「超超音波」でのステージパフォーマンスでグループの魅力と長所をアピールしただけに、日本での活躍に対する期待が高まっている。・【Kstyle14周年】Baby DONT Cryからお祝いメッセージをいただきました!・Baby DONT Cry イヒョン「人気歌謡」新MCに抜擢!TWS シンユ、&TEAMのEJと共に進行BDC | 260207🍒 テレビ東京「超⚡️超音波」#BabyDONTCry #BDC #베돈크#PNATION #피네이션 pic.twitter.com/Y1MVWPQKil— Baby DONT Cry (@BabyDONTCry_BDC) February 6, 2026

TWS、韓国語バージョンの「はじめまして」本日リリース!爽やかなハングルの歌詞に注目
TWSが爽やかな必勝曲でファンの心を掴む。本日(9日)午後6時、各音源サイトを通じてデジタルシングル「再び出会えた今日」をリリース。日本デビュー曲「はじめまして(Nice to see you again)」を韓国語で新たに表現した楽曲で、君と出会って僕たちになる奇跡のような過程を、冬の終わりの明るい感性で描く。爽やかなハングルの歌詞が、原曲とはまた違う新しい面白さを加える。TWSは「plot twist(初めての出会いは計画通りにいかない)」「Countdown!」など、楽曲ごとに青春のささやかな日常を捉え、ハングル特有の繊細な質感を生かして扱ってきた。このように完成された文章がリスナーたちの共感を呼び、彼らの音楽が長く愛される要因となった。「再び出会えた今日」も、ハングルの歌詞が大半を占めており、リスナーの心を再び掴む。先立って公開された「空の上に花火が咲いたその瞬間 / 青い紙に願いを書いて / 君は知らない僕の願い」という歌詞のように、青春映画のワンシーンが思い浮かぶようなフレーズが輝くメロディと出会って、心地よさを与える。再び爽やかソングで戻ってきたTWS。前作「OVERDRIVE」はSNSはもちろん、年末の音楽番組や授賞式でアンタルチャレンジ旋風を巻き起こし、音源チャート逆走まで熱い反響を呼んだ。彼らは軽快で大衆的な音楽と、誰でも簡単に真似できるポイントダンスを加えた新曲で、チャレンジヒットメーカーとしての名声をより高める。TWSは「再び出会えた今日」で1週間、音楽番組に出演するのはもちろん、14日にソウル永登浦(ヨンドゥンポ)タイムズスクエアで公開ファンサイン会を開く。続いて来月27~29日には、オン・オフラインファンミーティング「2026 TWS 2ND FANMEETING IN SEOUL」を開き、ファンたちと忘れられない貴重な思い出を作る予定だ。「再び出会えた今日」のパフォーマンスフィルムは、11日午後8時に公開される。

IVE、先行公開曲「BANG BANG」MV公開…圧倒的なビジュアルに注目
MZ世代のワナビーアイコンIVEが、カムバックした。IVEは本日(9日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて2ndフルアルバム「REVIVE+」の先行公開曲「BANG BANG」をリリースし、YouTubeの公式チャンネルを通じてミュージックビデオを公開した。「BANG BANG」は、周囲の視線や噂に屈せず自ら選択し、堂々とした姿勢で状況を切り開いていくという主体的なメッセージを込めた楽曲だ。EDMとエレクトロニックサウンドを中心に展開される強烈なオープニングトラックで、ウエスタンスウィングを活用したイントロから直線的なビートとエネルギーなどを通じて、さらに広がったIVEの音楽的スペクトルを証明する。これまでIVEは「私」を中心とした「自己確信」のメッセージを伝え、「共感」と「連帯」で視界を広げ、大衆と深い共感を形成してきた。今回の新曲「BANG BANG」では、「私」の主体的な「姿勢」について語り、ニューアルバム「REVIVE+」で展開していく方向性と新たな物語を予告する。先行公開に先立ち、IVEは昨日(8日)、公式SNSチャンネルを通じて「BANG BANG」の予告写真を公開し、雰囲気を盛り上げた。公開された写真の中でメンバーたちは、強烈なレッドの背景にブラックトーンのスタイリングで視線を釘付けにした。6人6色のフォトジェニックなポーズとカリスマ性溢れる眼差しは、新曲の雰囲気を視覚的に完璧に表現した。特に、レザー素材の衣装と致命的なビジュアルが調和し圧倒的な雰囲気を醸し出す中、IVEは今回の活動を通じてIVEシンドロームの雰囲気を盛り上げていく予定だ。

チョ・スンヨン、1stフルアルバム「Archive․ 1」コンセプトフォト第1弾を公開
チョ・スンヨン(WOODZ)が、1stフルアルバムのコンセプトフォトを公開し、カムバックの雰囲気を盛り上げていく。所属事務所EDAMエンターテインメントは本日(9日)0時、公式SNSを通じてチョ・スンヨンの1stフルアルバム「Archive. 1」のコンセプトフォト第1弾を公開した。公開されたコンセプトフォトは全10枚で構成され、雑誌のグラビアを連想させる洗練されたビジュアルで視線を釘付けにする。彼は、舌を出していたずらっぽい少年のような姿から、白いTシャツを着てビビッドな照明で洗練された雰囲気を醸し出す姿、レッドトーンの背景とオートバイで疾走するかのような強烈なエネルギーを見せる姿まで、対照的なムードを自由自在に行き来し、幅広いコンセプト表現力を証明した。チョ・スンヨンの1stフルアルバム「Archive. 1」には、タイトル曲「Human Extinction」と「NA NA NA」をはじめ、先行公開曲「CINEMA」「Bloodline」など全17曲が収録される。先立ってチョ・スンヨンは、公式SNSを通じてハイライトメドレー映像とトラックリストを順次公開し、カムバックの雰囲気を盛り上げている。チョ・スンヨンの先行公開曲「CINEMA」と「Bloodline」は2月12日、各音楽配信サイトを通じて公開される。1stフルアルバム「Archive. 1」は3月4日に発売される。𝐖𝐎𝐎𝐃𝐙 𝟏𝐬𝐭 𝐅𝐮𝐥𝐥 𝐀𝐥𝐛𝐮𝐦 𝐂𝐨𝐧𝐜𝐞𝐩𝐭 𝐏𝐡𝐨𝐭𝐨 #𝟏1st Full Album 2026.03.04 6PM (KST)Pre-Release Single 'CINEMA'2026.02.12 6PM (KST)#WOODZ #우즈 #Archive_1 #CINEMA pic.twitter.com/GdjxldDAdB— WOODZ (@c_woodzofficial) February 8, 2026 𝐖𝐎𝐎𝐃𝐙 𝟏𝐬𝐭 𝐅𝐮𝐥𝐥 𝐀𝐥𝐛𝐮𝐦 𝐂𝐨𝐧𝐜𝐞𝐩𝐭 𝐏𝐡𝐨𝐭𝐨 #𝟏1st Full Album 2026.03.04 6PM (KST)Pre-Release Single 'CINEMA'2026.02.12 6PM (KST)#WOODZ #우즈 #Archive_1 #CINEMA pic.twitter.com/Tk1VGG6jfB— WOODZ (@c_woodzofficial) February 8, 2026 𝐖𝐎𝐎𝐃𝐙 𝟏𝐬𝐭 𝐅𝐮𝐥𝐥 𝐀𝐥𝐛𝐮𝐦 𝐂𝐨𝐧𝐜𝐞𝐩𝐭 𝐏𝐡𝐨𝐭𝐨 #𝟏1st Full Album 2026.03.04 6PM (KST)Pre-Release Single 'CINEMA'2026.02.12 6PM (KST)#WOODZ #우즈 #Archive_1 #CINEMA pic.twitter.com/tlRYuXK0Pb— WOODZ (@c_woodzofficial) February 8, 2026

HYDEが楽曲提供!TXT、収録曲「SSS(Sending Secret Signals)」MVを電撃公開
TOMORROW X TOGETHERが「SSS(Sending Secret Signals)」のミュージックビデオを電撃公開した。彼らは本日(9日)、日本3rdフルアルバム「Starkissed」の収録曲「SSS(Sending Secret Signals)」のミュージックビデオを公開。メンバー達が魅力的なイラストで描かれており、ミュージックビデオのストーリーも没入感を高めた。特に、この曲はHYDEが楽曲提供したことでより注目を集めている。ミュージックビデオにはHYDEのキャラクターも登場し、ファンを喜ばせた。先立ってTOMORROW X TOGETHERは、昨年10月に日本3rdフルアルバム「Starkissed」をリリースした。同作には、日本オリジナルの新曲3曲を含め、全12曲が収録された。当時、リリースを控えてTOMORROW X TOGETHERとHYDEの記念ショットも公開され、豪華な出会いが注目を集めた。・TOMORROW X TOGETHER、HYDEと記念ショット!「かわいこちゃん達」呼びが話題に・HYDEの楽曲提供が話題に!TXT、日本3rdフルアルバム「Starkissed」トラックリスト&サンプラーを公開

Block B ジコ、来日公演「TOKYO DRIVE」が大盛況!幾田りらとのステージも話題に
Block Bのジコが、圧倒的なパフォーマンスで日本のファンを魅了した。ジコは7日、京王アリーナ TOKYOで行われた単独コンサート「2026 ZICO LIVE : TOKYO DRIVE」を成功裏に終えた。2018年の「King Of the ZungleTour in Tokyo」以降、日本で約8年ぶりに開かれた単独コンサートで、早くも全席完売となった。この日、ジコは車を活用したステージセットでエネルギー溢れるヒップホップトラック「Artist」でコンサートの幕を開けた。続いて「Boys And Girls」「Any Song」「SPOT!」「Actually」など、ヒット曲パレードを披露した。また、「New thing(Prod. ZICO)(Feat. Hommieたち)」「Tough Cookie(Feat. Don Mills)」「No you can't」などを通じて圧倒的なラップの実力を披露し、「Being left(Feat.Dvwn)」を歌う時は感性的な雰囲気を届けた。また「I Am You, You Are Me」のステージでは、日本のファンのためにサビを日本語で歌い、シングル「DUET」で共演した人気シンガーソングライター幾田りらとの合同ステージも披露した。殺到するアンコールにジコは「Okey Dokey」「Turtle Ship」「Tell Me Yes Or No(Feat.PENOMECO,The Quiett)」などを熱唱した。ジコは「『一生懸命やろう』という気持ちで今回の公演を準備した。今、この場から皆さんと新しいチャプターを一緒に作っていきたい。様々な活動をしていきながら、自分がアーティストなのか悩む時があったが、公演をするたびアイデンティティに気づく。これからも歌手ジコとして素敵な姿をお見せする」と明かした。続いて「今回の公演が1回だけなので残念。また違う公演でたくさん会えるようにする」と付け加えた。・【Kstyle14周年】ZICOさんからお祝いメッセージをいただきました!・Block B ジコ「Mステ」未公開ショット到着!楽屋前でポーズビジュ爆発

BTS、イギリスの大型スタジアムで史上最高の客席占有率を達成!現地で12万人のファンと対面へ
BTS(防弾少年団)が、イギリス・ロンドンのトッテナム・ホットスパー・スタジアムを埋め尽くし、再び新たな金字塔を打ち立てる。グローバル公演企画会社Live Nation UKは6日、公式SNSを通じて「BTSのARMY(ファンの名称)が、トッテナム・ホットスパー・スタジアム史上最高の単独公演における客席占有率を達成した(BTS ARMY CREATE HIGHEST SINGLE SHOW CAPACITY AT SPURS)」と発表した。BTSは7月6日・7日の2日間、同スタジアムにて公演を開催し、計12万人規模の観客と会う予定である。今回は、圧倒的な没入感を提供する「360度ステージ」の採用が予告されており、より多くのファンを迎えられる体制が整っている。BTSは4月9日の韓国・高陽(コヤン)総合運動場主競技場公演を皮切りに、世界34都市・82公演に及ぶ大規模なワールドツアーに突入する。すでにチケット予約が開始された高陽公演(全3公演)をはじめ、北米および欧州で予定されている全41公演が早くも全席完売を記録した。また、BTSは3月20日午後1時、待望の5thフルアルバム「ARIRANG」をリリースする。翌21日には、ソウル・光化門広場にて「BTS THE COMEBACK LIVE|ARIRANG」を開催予定であり、その模様はNetflixを通じて世界190以上の国と地域に生中継される。新作への期待は、すでに各種記録にも表れている。今月4日時点で、グローバルオーディオ・音源ストリーミングプラットフォームSpotifyの「カウントダウンチャートグローバル」にて1位を獲得し、3週連続で首位を維持した。同チャートは、リリースを控えたアルバムやシングルのPre-save数を集計する指標であり、世界中のファンから寄せられる高い関心を裏付けている。さらに、過去作品も根強い人気を誇る。2019年4月にリリースされた「MAP OF THE SOUL : PERSONA」のタイトル曲「Boy With Luv(Feat. Halsey)」のミュージックビデオは、今年1月にYouTube再生回数19億回を突破。すでに20億回再生を超えている「Dynamite」に続き、自身2作目の19億回再生突破となった。日本国内においても、Anthology Album「Proof」のタイトル曲「Yet To Come(The Most Beautiful Moment)」と、3rdアルバム「LOVE YOURSELF 轉 'Tear'」の収録曲「Love Maze」が、昨年12月基準で累計再生回数それぞれ1億回、5,000万回を突破。日本レコード協会のストリーミング部門で「プラチナ」および「ゴールド」認定を獲得した。

82MAJOR、ライブツアーの東京公演の模様がCSテレ朝チャンネルで独占生中継!
北米での単独ツアーを成功させ、世界から注目を集める次世代K-POPボーイズグループ82MAJORが、2月に初のZeppでの単独コンサートを大阪と東京で開催する。CSテレ朝チャンネル1では、2月14日(土)にZepp Haneda(TOKYO)で開催される東京公演を独占生中継する。高い歌唱力と圧巻のダンスパフォーマンスで注目を集める彼らのライブを、日本で初めて生中継で届ける。82MAJORは、2023年10月に韓国デビューした、NAM SEONG MO(ナム・ソンモ)、PARK SEOK JOON(パク・ソクジュン)、YOON YE CHAN(ユン・イェチャン)、CHO SEONG IL(チョ・ソンイル)、HWANG SEONG BIN(ファン・ソンビン)、KIM DO GYUN(キム・ドギュン)による6人組次世代K-POPボーイズグループ。2025年9月には日本公式ファンクラブ「82DE JAPAN」をオープンし、日本での本格的な活動を開始。12月には日本初となるファンミーティング「82MAJOR 1st FANMEETING <82DE WORLD> IN JAPAN」を開催し、ライブパフォーマンスはもちろん、トークやゲームコーナーでも日本のファンを魅了し、大盛況となった。今回のライブツアーは、日本公演に加えて韓国、ブラジル、フランス、ドイツ、オランダ、イギリスでも開催。ツアータイトル「BEBEOM:BE THE TIGER」は、韓国語の「非凡」に着想を得た表現で、平凡を超えた卓越性を意味すると同時に、「虎になる」というもう一つの意味も込められている。ハイセンスな楽曲と高いクオリティのライブパフォーマンスでグローバルに活躍する彼らが、日本のステージでどのような熱狂を生み出すのか、その瞬間を生中継で余すことなく届ける。今回の「82MAJOR CONCERT <BEBEOM : BE THE TIGER> in JAPAN」生中継を記念して、スカパー! にて「CSテレ朝チャンネル」を新規契約、または以前から契約している応募者全員に、テレ朝チャンネルオリジナルのランダムフォトカードをプレゼント。さらに上記応募に加えて、Xにてプレゼントキャンペーンの告知投稿をリポスト&@tvasahi_csをフォローした人の中から、抽選で12人にメンバーの直筆サイン入りが当たるWチャンスキャンペーンを実施中。プレゼント応募の締め切りは、2月21日(土)までとなっている。■放送情報<独占生中継>「82MAJOR CONCERT <BEBEOM : BE THE TIGER> in JAPAN」放送日時:2026年2月14日(土)よる6:00~ 放送局:CSテレ朝チャンネル1 スカパー番組配信にてリアルタイム配信&1週間見逃し配信 ■関連リンク番組公式サイト

BLACKPINK、まるでフォトジェニックな芸術作品…3rdミニアルバムのビジュアルポスター2種を公開
BLACKPINKが、3rdミニアルバム「DEADLINE」のビジュアルポスターを公開した。YG ENTERTAINMENTは本日(9日)、公式SNSを通じて「 VISUAL POSTER - Statue ver.」「 VISUAL POSTER - Red light ver.」を掲載した。これに先立ち、ファンの熱い関心を集めていたコンセプトの全体像とビジュアルポスターがベールを脱いだ。メンバーたちは、曲線的なシルエットを生かしたホワイトトーンの衣装で造形美を極限まで高め、一瞬で視線を釘付けにした。シンプルな美しさが感嘆を誘う中、彼女たちのフォトジェニックなポーズとエレガントな眼差しが完璧な調和を成し、まるで1つの芸術作品を連想させる。新たに公開されたビジュアルポスターには、レッドトーンの背景にメンバーたちの圧倒的なカリスマ性が収められている。正面を見つめる妖艶な眼差しと深いオーラが強烈なインパクトを残し、4人の存在感が視線を圧倒して緊張感をもたらした。異なるムードの2種類のポスターが同時にベールを脱ぎ、世界中のファンの好奇心が高まっている。ポスターには、BLACKPINKの比類なきコンセプトと多彩な魅力が垣間見え、彼女たちが約3年5ヶ月ぶりに完全体でのアルバムで繰り広げる物語に、全世界の音楽ファンの注目が集まっている。BLACKPINKの3rdミニアルバム「DEADLINE」は、27日午後2時に発売される。タイトル曲「GO」をはじめ、先行公開曲「JUMP」「Me and my」「Champion」「Fxxxboy」まで、全5曲が収録されている。YG ENTERTAINMENTは、「『DEADLINE』というタイトル通り、『取り戻せない最高の瞬間』、そして『この瞬間、最も輝くBLACKPINKの現在』で満たされたアルバムになるだろう」と伝えた。・BLACKPINK、3rdミニアルバムのトラックリストを公開!タイトル曲は「GO」・BLACKPINK ジェニー、ドラキュラに変身!?衝撃ショットで強烈な魅力アピール




