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SEVENTEEN ドギョム&スングァン、デビュー後初!5月に開催「ソウルジャズフェスティバル」出演決定
SEVENTEENのドギョムとスングァンが、デビュー後初めて「ソウルジャズフェスティバル」のステージに上がる。本日(24日)、Pledisエンターテインメントによると、ドギョムとスングァンは5月22~24日にソウル松坡(ソンパ)区オリンピック公園一帯で開催される「第18回ソウルジャズフェスティバル2026(The 18th Seoul Jazz Festival 2026)」の初日の公演に出演する。「ソウルジャズフェスティバル」は、2007年にスタートした韓国の代表的な音楽フェスティバルの1つだ。毎年ジャズを中心にポップ、インディーロックなど多様なジャンルのアーティストが出演し、数万人の観客を集めている。ドギョムとスングァンは、このフェスティバルのステージに上がり、ライブ型アーティストとしての一面を発揮する予定だ。また、単独コンサートも予定されている。2人は「ソウルジャズフェスティバル」出演に先立ち、4月17~19日に仁川(インチョン)インスパイアアリーナで「DxS ON STAGE - INCHEON」を開催する。1月に発売した1stミニアルバム「Serenade」の感性あふれるストーリーテリングを生き生きとしたライブで体験できる。仁川公演の後、千葉、大邱、マカオ、台湾・高雄(カオシュン)へと続く。ドギョムとスングァンは、「Serenade」発売と同時にタイトル曲「Blue」で韓国国内外の主要チャートで1位を席巻し、K-POP正統派ボーカルデュオとして頭角を現した。楽曲は韓国YouTubeの「人気急上昇音楽」1位を記録したのに続き、日本、マレーシア、インドネシアのSpotify「デイリーバイラルソング」(1月26日付)の頂上に上るなど、正統派バラードとして異例の好成績を収めた。2人の優れた歌唱力を確認できるコンテンツも話題を集めた。ドギョムとスングァンは、YouTubeチャンネル「Dingo Music」の「it's Live2」、「1theK Live」の「レコードデリバリー」などで非の打ちどころのないライブを披露し、その名声を見せつけた。彼らは来月2日に韓国で放送されるJTBC「Begin Again Open Mic」に出演し、バスキング(路上ライブ)に挑戦する。

OneRepublic ライアン・テダー、BTSの新曲に参加!来韓公演で電撃発表「メンバーたちの才能に驚いた」
アメリカのバンドOneRepublicのライアン・テダーが、BTS(防弾少年団)の新曲に参加した。OneRepublicは昨日(23日)午後8時、ソウル松坡(ソンパ)区蚕室(チャムシル)室内体育館でワールドツアーの一環である韓国公演「From Asia, With Love 2026 in Seoul」を開催した。グループのプロデューサー兼メインボーカルであるライアン・テダーは、この日の公演で3月20日午後1時に発売されるBTSの5thフルアルバム「ARIRANG」に参加したという事実を初めて明かした。同アルバムには全14曲が収録され、グループのアイデンティティと懐かしさ、深い愛という普遍的な感情を扱ったアルバムだ。ライアン・テダーは、自身の音楽的キャリアを通じて印象的な作業の1つだったと語りながら、「メンバーたちの才能が驚くほどだった」と述べた。続けて「ここまでしか言えない、これ以上話したら大変なことになりそうだ」と笑った。ライアン・テダーは2007年、OneRepublicのアルバム「Dreaming Out Loud」でデビューした。チームのフロントマンとして活躍しただけでなく、U2、Maroon 5、Beyonce、Ed Sheeranなど世界的ミュージシャンたちのアルバム作業に参加し、プロデューサーとしても巨大な成功を収めた。特に、Adeleの「21」「25」、Taylor Swiftの「1989」で「グラミー賞」の今年のアルバム部門でトロフィーを3度手にした。この他にもライアン・テダーは、ジミンの「Be Mine」、BLACKPINKのリサの「ROCKSTAR」、TWICEの「CRY FOR ME」、TOMORROW X TOGETHERの「Back for More」などK-POPアーティストの曲にも参加し、音楽的スペクトラムを拡張した。ライアン・テダーに先立ち、アメリカのDJディプロもBTSの新曲に参加したと知られ、話題を集めた。ディプロは今月8日(現地時間)に公開された米メディアTMZとのインタビューで「30年間活動してきたが、こんなグループとコラボして、彼らが私を信頼して素晴らしい音楽を作ったということが本当に幸運だと感じる。この作品は世界を衝撃に陥れるだろう」とし、「僕が今まで作業してきたもののうち最も大きく、最もクレイジーなプロジェクト」だと明かした。続けて、BTSのメンバーたちについて「一緒に作業する過程が非常に創意的で、エネルギー溢れていた。愉快で余裕があって良い香りがした」と好評した。・OneRepublic、再び来韓公演が決定!来年2月23日に韓国でコンサート開催へ・BTS、カムバックステージのチケットが即日終了!圧倒的な人気を証明 この投稿をInstagramで見る onerepublic(@onerepublic)がシェアした投稿

AtHeart、米LAオールロケのカムバックトレーラー公開!大胆なボブヘアに変身…新たなビジュアルに注目
AtHeartが破格的な変身が際立つカムバックトレーラーを公開し、韓国国内外ファンの注目を集めた。 AtHeartは昨日(23日)、公式YouTubeチャンネルを通じてカムバックトレーラーを掲載した。今回のトレーラーはアメリカ・ロサンゼルスでオールロケーション撮影が行われ、異国的な背景と調和したメンバーたちのユニークなビジュアルと洗練された映像美が圧巻だ。 公開された映像の中で彼女たちは、まるでランウェイを彷彿とさせる堂々としたウォーキングでLAの街を横切る。迷いのない足取りと自信に満ちた眼差しで新たなチャプターの始まりを告げ、本格的なカムバックの序幕を力強く開いた。一瞬のためらいもなく前へ進む彼女たちの姿は、より一層強固になったチームのエネルギーをそのまま映し出している。特にAtHeartは、ブラック&レッドの組み合わせによるスタイリングを通じて、これまでとはまた異なる強烈な変化を予告した。ミチとアリンの大胆なボブヘアへの変身など、メンバーたちのビジュアル的な試みも目を引く。街の至る所に貼られたハートのポスターはAtHeartを象徴すると同時に、ファンに隠された要素を探す楽しさも提供している。 彼女たちは2月26日にデジタルシングル「Shut Up」、3月11日にデジタルシングル「Butterfly Doors」を相次いで発売し、電撃カムバックする。一連のストーリーとしてつながる世界観の中で、AtHeartならではの独自の音楽的カラーを刻み込む見通しだ。グローバルクリエイターとの協業を通じてチーム固有のアイデンティティを拡張し、AtHeartは再び高く飛翔する準備を整えた。 AtHeartのデジタルシングル「Shut Up」は2月26日午後6時、「Butterfly Doors」は3月11日午後6時、全世界の音楽プラットフォームを通じて同時公開される。

【REPORT】KARA、私立恵比寿中学とライブイベント「Kandy Jam」で競演!キュートな魅力でファンを魅了
2026年2月21日(土)、ぴあアリーナMMにて、日韓のトップアイドルが1対1で競演する新ライブイベント「Kandy Jam vol.1」が開催された。記念すべき第1回となった本イベントには、韓国からガールズグループのKARA、日本から結成17周年を迎える私立恵比寿中学が出演。両者のパワフルなライブに加え、国境やグループの枠を超えて語り合うハッピーなコラボトークなど、ここでしか観られない日韓の枠を超えた甘くて熱いケミストリーが織りなす特別な時間を届けた。先陣を切ったのは、私立恵比寿中学。会場のテンションをえびちゅうのライブになくてはならない、ヒャダイン(前山田健一)が制作したイントロダクション「ebiture」が流れると、会場は一気にえびちゅうのライブモードに。さらにライブの疾走感が増すアッパーチューン「キングオブ学芸会のテーマ~Nu Skool Teenage Riot~」、メジャーデビュー曲で等身大のアイドル心を軽やかなポップサウンドに乗せた「仮契約のシンデレラ」、2026年4月リリースの最新曲「えび♡バディLOVE」、さらに「トーキョーズ・ウェイ!」までノンストップステージが続いた。さらに「DRAMA QUEEN」「MISSION SURVIVOR」、アッパーでハイテンションなサウンドに、ほんのりセンチメンタルな香りが漂う「シンガロン・シンガソン」まで、えびちゅうらしい個性が爆発するステージを展開。1月に成功させたKアリーナ横浜公演の勢いそのままに、パワフルな歌声で会場をひとつにした。私立恵比寿中学の大盛り上がりのステージに続いて登場したのは、日本のK-POPブームをつくった立役者でもあるレジェンドグループKARA。暗転したステージにイントロが流れると、KARAの登場を待ち侘びていたファンから大きな歓声が上がった。颯爽とステージに登場したKARAは、2022年のグループ再始動時に発表した華やかでパワフルなボーカルが光る「WHEN I MOVE」、KARAの新たな魅力を開花させファンから根強い人気を誇る「LUPIN」を続けて披露し、一気にKARAワールドに引き込みます。続く「Honey」「ジェットコースターラブ」のメドレーでは、キュートな魅力100点満点のパフォーマンスを見せ、メンバーにも観客にも笑顔が溢れた。KARAの圧巻のパフォーマンスステージに続いては、日韓のトップアイドルグループがステージに揃ってのコラボトークセクションへ。初共演ということでとお互いの印象を語りました。さらに、今回の「Kandy Jam vol.1」でしか見られないスペシャル企画として、えびちゅうがKARAの大ヒット曲「GO GO サマー!」のダンスカバーにチャレンジ。えびちゅうはデビュー前に「GO GO サマー!」をダンスレッスンしていたそうで、言葉の壁を越え交流する姿にファンからは大きな拍手が送られ、日(J)× 韓(K)の枠を超えた化学反応が至る所で生まれた。大盛り上がりのダンスチャレンジの後は、再びKARAのパフォーマンスステージコーナーへ。華やかなシンセサウンドにダイナミックなダンスが特徴の「マンマミーア!」、サビのヒップダンスと明るいメロディーで大ブームを巻き起こした「ミスター」、カラフルなサウンドに乗せられた前向きな歌詞で大ヒットした「STEP」と、イントロが流れるたびに会場のボルテージがあげていく、レジェンドアーティストらしい楽曲の数々とステージパフォーマンスで観客を甘く、熱く魅了した。■放送概要「Kandy Jam vol.1」放送日時:2026年3月31日(火)22:00~24:00放送チャンネル:テレ朝チャンネル1■関連リンク「Kandy Jam vol.1」公式HP

BLACKPINK ロゼ、K-POPアーティスト初!国際レコード産業連盟が選定したグローバルシングルチャートで1位に
BLACKPINKのロゼが、ヒット曲「APT.」でグローバルチャートでトップとなった。所属事務所のTHE BLACK LABELは、国際レコード産業連盟(IFPI)が19日(現地時間)に発表したグローバルシングルチャートでロゼのシングル「APT.」がトップを獲得したと伝えた。IFPIのグローバルシングルチャートは、1年間の音源消費量とダウンロード回数などを数値化し、ヒット度を分析、最も高いグローバル的な人気を得た曲を見せてくれる指標だ。このチャートでトップを獲得したK-POPアーティストはロゼが初めてで、北アメリカとヨーロッパを除いた地域で始めてトップとなる大記録まで成し遂げた。ロゼが2024年10月にリリースしたブルーノ・マーズとのデュエット曲「APT.」は、世界の音楽チャートであらゆる記録を塗り替えた。アメリカの4大大衆音楽授賞式の1つである「2025 MTV Video Music Awards」でK-POPアーティストとしては初めて大賞に当たる今年の歌部門を受賞し、アメリカの大衆音楽界の最高権威をもつ「グラミー賞」でも本賞に当たる今年の歌と今年のレコード賞にK-POPで初めてノミネートされる栄誉を手に入れた。また、1977年に始まったイギリスの権威ある授賞式でイギリスレコード産業協会が主管する「The BRIT Awards 2026」で発表した今年のインターナショナルソング候補のリストにも名を連ねた。これでロゼはグループとソロで「BRIT Awards」候補に選ばれた唯一のK-POPアーティストとしてもう1つの大記録を打ち立て、最終的に受賞できるのか注目が集まっている。同年12月に発売されたロゼの1stフルアルバム「rosie」も公開と同時に熱い反響を得た。「rosie」はロゼが全曲作詞、作曲して話題になり、発売直後、ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」に3位でランクイン。その後、27週連続で「ビルボード200」チャートにランクインし、K-POP女性アーティストで最長記録を更新した。ロゼは自分だけの率直な話を自作曲に盛り込んだだけでなく、多彩なジャンルの曲を1stフルアルバムに収録し、音楽的スペクトラムを拡張した。

IVE、2ndフルアルバム「REVIVE+」でカムバック!新曲が大ヒット中の後輩グループKiiiKiiiに言及も
IVEが、直属の後輩グループKiiiKiiiへの愛情をアピールした。IVEは23日午後、ソウル広津(クァンジン)区YES24ライブホールにて、2ndフルアルバム「REVIVE+」の発売記念メディアショーケースを開催した。IVEのカムバックに先立ち、STARSHIPエンターテインメントの直属後輩グループKiiiKiiiが2ndミニアルバム「Delulu Pack」のタイトル曲「404(New Era)」で音楽配信チャート1位を席巻した。その後、IVEが正式アルバムの発売前に先行公開した曲「BANG BANG」で1位を獲得した。STARSHIPエンターテインメントのミュージシャン同士の1位争いに関する質問に、ユジンは「私たちがカムバックする時、素敵なアーティストの方々と共に競争できるだけでも本当に光栄だ」とし、「特に、同じ事務所の家族であるKiiiKiiiと共に愛されていることがとても光栄だ。私たちもバラエティ番組の撮影を通じて(KiiiKiiiのメンバーたちと)親交を深めることができたけれど、お互いにすごく応援している。今回のアルバムは、他のアーティストとは関係なく、自らを証明するアルバムになってほしい」と答えた。ウォニョンは数値的に達成したい目標について「『BLACKHOLE』で活動を始める前なので、音楽番組に出演しながらたくさんのDIVE(IVEのファン)の方々に会いたいし、そこでDIVEの方々に愛されたい。本当に数値のことよりは、DIVEの方々を思いながら準備したアルバムなので、私たちも嬉しくポジティブな気持ちでステージに臨みたい」と明かした。IVEの2ndフルアルバム「REVIVE+」は、同日午後6時に各音楽配信サイトを通じて公開された。ニューアルバムは、ダブルタイトル曲「BLACKHOLE」と「BANG BANG」をはじめ、6人のメンバーそれぞれのソロ曲まで全12曲で構成された。今回のニューアルバムは、IVEがこれまで「私」を中心に展開してきたストーリーを「私たち」へと拡張する作品だ。メンバーたちは「IVE=私」というストーリーを大衆と共有することで「私たち」という関係へと拡張し、止まることなくさらに多くの方向へ進んでいけるという自信を表現した。

宇宙少女、デビュー10周年記念ファンソング「Bloom hour」MV予告映像を公開
宇宙少女(WJSN)がカムバックする。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは、2月23日に宇宙少女の公式YouTubeチャンネルを通じてデビュー10周年記念スペシャルシングル「Bloom hour」のタイトル曲「Bloom hour」のミュージックビデオ予告映像を公開した。公開された映像の中のメンバーたちは、それぞれの時間から抜け出し、どこかへ向かう。多彩な場面が交錯する中、逆さまに舞う花びらは時間の流れを象徴的に表現し、メンバーたちが階段を上ったり、手をつないでいるシーンが続く。花が満開の空間に到着した彼女たちは、風に身を任せ、降り注ぐ日光を感じながら自由を満喫。ついに同じ場所に集まった宇宙少女は、同じ方向を見つめ、異なる空間と雰囲気の中にいたメンバーたちが一つの物語へと繋がるような場面を見せた。続いて、ろうそくが立てられたケーキが登場し、10周年の意味を加えた。特に、夢幻的でありながらも胸が熱くなるようなメロディーは、宇宙少女特有の神秘的な雰囲気をそのまま捉え、彼女たちの音楽的カラーを見せた。短い映像でも強烈な印象を残したこの予告映像は、フルバージョンに対するファンの好奇心を刺激した。宇宙少女は今月25日、デビュー10周年当日を迎え、UJUNG(宇宙少女のファン)のためのスペシャルシングルをリリースする。今回のシングルには、タイトル曲「Bloom hour」に加え「Mirror」まで2曲が収録され、宇宙少女とUJUNGが多くの季節を経て積み重ねた時間とこれからの視線が込められている。音楽活動はもちろん、ドラマ、映画、ミュージカル、バラエティ、MCなど様々な分野で活躍し成長してきたメンバーたちは、今回の作品を通じて散らばっていたシーンが一つに集まるように、より強固で確かな物語を完成させる見込みだ。デビュー10周年という意義深い年を迎えるだけに、ファンの関心が集まっている。宇宙少女のデビュー10周年記念スペシャルシングル「Bloom hour」は、今月25日午後6時、各音楽配信サイトを通じて公開される。

BLACKPINK、宇宙への航海を準備!?タイトル曲「GO」MV予告映像を公開
BLACKPINKが新しい音楽世界を予告し、世界中のファンの心を踊らせた。YG ENTERTAINMENTは本日(24日)、公式ブログを通じて新曲「GO」のミュージックビデオ予告映像を公開した。世界の音楽ファンの期待を一身に受けている新曲のコンセプトを伺える映像がついにベールを脱いだ。何より、宇宙規模の圧巻のスケールが注目を集める。メンバーが海と陸地、空を超えて宇宙に向かう航海を準備するような過程がスタイリッシュな映像美で展開された。1箇所に集まって交差したオールを握る姿からは、何かを決意したような表情さえ伺える。そして曲のタイトルが様々な国の言葉で素早く過ぎていき、白い砂が爆発して現れたシンボルが「GO」で完成されるなど、様々な神秘的な要素が調和を成し、目を引く。これまでBLACKPINKが披露してきた音楽世界とはまた違った異彩を放っており、今回のアルバムを通じて披露する世界観に関心が集まっている。BLACKPINKは27日の午後2時(韓国時間)、3rdミニアルバム「DEADLINE」を発売する。タイトル曲「GO」ならびに先行公開曲「JUMP」「Me and my」「Champion」「Fxxxboy」まで計5曲が収録された。YGは「『DEADLINE』というタイトルの通り、取り戻せない最高の瞬間、そして今この瞬間最も輝くBLACKPINKの今で満たされたアルバムになる」と伝えた。彼女たちは26日から来月8日まで韓国の国立中央博物館と「国中博 X BLACKPINK」プロジェクトを披露する。Spotifyとタッグを組んだ特別なコラボレーションで、博物館のライティング、メンバーが参加したオーディオドーセントなどが企画された。メインロビーの歴史の道では3rdミニアルバムの全曲を聴くことができるリスニングセッションが行われる。事前セッションは予約オープンと同時に受付終了となり、発売後に行われるセッションは誰でも参加可能だ。

YENA、NouerA、CLOSE YOUR EYES、Royal44から動画が到着!「Kstyle PARTY 2026」出演決定
5月9日(土)、10日(日)の2日間、Kアリーナ横浜で開催される「Kstyle PARTY 2026」第3弾ラインナップとして、5月9日(土)にNouerA、CLOSE YOUR EYESが出演。5月10日(日)にYENA、オープニングアクトとしてRoyal44の出演が決定! 新たに発表されたYENA、NouerA、CLOSE YOUR EYES、Royal44の4組から動画が到着しました!NouerAは昨年の「Kstyle PARTY」でオープニングアクトとして出演、今年2度目の出演となる。。2024年に放送されたKBS 2TVのオーディション番組「MAKE MATE 1」からデビューした彼らは、BillboardとBillboard KOREAが選ぶ「2025年K-POPルーキー」として注目を集め、1stミニアルバムの初週売上は約16万枚を記録。3月には3度目のカムバックを控えた彼らの、さらにパワーアップしたステージは必見です!また、JTBCのオーディション番組「PROJECT 7」から誕生したCLOSE YOUR EYESも、デビューから6日でSBS M「THE SHOW」で1位、9日目にはKBS 2TV「ミュージックバンク」でも1位を獲得するなど、注目の新人アイドルとして急上昇。今年1月に韓国、2月には日本3都市で初の単独コンサートを開催するなど、グローバルに活動するCLOSE YOUR EYESのパフォーマンスに、期待が高まります。「Kstyle PARTY 2024」以来2度目の出演となるYENAは、昨年リリースされたBTSのジンの楽曲「Loser」へのフィーチャリング参加や、バーチャルシンガー初音ミクとのコラボ曲「STAR!」が話題に。また、音楽活動のみならずドラマ、バラエティでも存在感をアピールしているYENAのステージは、元気をもらえること間違いなしです!2日目のオープニングアクトには、昨年に続きRoyal44が登場。弱冠15歳でデビューした彼は、韓国で1月より放送中の「SHOW ME THE MONEY 12」に参加者として出演し、現在4次予選まで通過するなど、K-HIPHOP界での期待が上昇中。再び日本の大きなステージに登場するRoyal44のパフォーマンスに注目です!今年、会場をKアリーナ横浜に移し、過去最大規模での開催となる「Kstyle PARTY 2026」。アップグレードチケットや全出演アーティストによるお見送り会も決定し、ますます期待が高まっている。さらに、RIIZEの「Kstyle Awards」Best Artist受賞を記念して、60分以上のスペシャルステージが決定! ヘッドライナーとして出演が決定している彼らが、フェスの枠を超えるスケールでパフォーマンスを披露。会場がRIIZE一色に染まる圧巻の特別なステージは見逃せません!■開催概要K-POP音楽祭「Kstyle PARTY 2026」>>「Kstyle PARTY 2026」特設サイト【日時】DAY1:2026年5月9日(土) 16:00開場 / 17:30開演DAY2:2026年5月10日(日) 14:00開場 / 15:30開演【出演アーティスト】DAY1:BOYNEXTDOOR(ヘッドライナー) / TWS、TAEMIN、NouerA、CLOSE YOUR EYESDAY2:RIIZE(ヘッドライナー) / SUPER JUNIOR-D&E、AHOF、YENA、Royal 44(Opening Act)【会場】Kアリーナ横浜【チケット情報】金額:1日券 16,000円(税込)★三次先行チケット販売スタート!・三次先行 申込期間:2026年2月23日(月)12:00 ~ 3月8日(日)23:59・当選発表:3月9日(月)・入金期限:3月13日(金)>>チケット購入はこちらから■関連リンク・Kstyle PARTY 2026 特設サイト・Kstyle PARTY 公式X・Kstyle PARTY 公式Instagram

【REPORT】RIIZE、初の東京ドーム公演に12万人が熱狂!最後にはショウタロウが涙も「夢を叶えてくれてありがとう」
RIIZEが2月21日(土)~23日(月・祝)に、自身初となる東京ドームでのライブ「2026 RIIZE CONCERT TOUR Special Edition in TOKYO DOME」を開催した。K-POP男性グループとしてデビュー最速での東京ドーム公演となり、3日間の合計動員数は12万人。ゴンドラやムービングステージ、フロート、数々の特効など、ドーム規模だからこそできる演出を、ハイレベルなパフォーマンスで存分に活かし、まさに記録と記憶に刻まれるライブとなった。ステージサイドから天井近くまで、BRIIZE(RIIZEのファン)の持つファンライトのオレンジ色の明かりで埋め尽くされた東京ドーム。場内が暗くなると、開演を告げるように巨大ビジョンで覆い尽くされたメインステージから客席に向かってレーザー光線が放たれる。ステージ上にはダンサーが次々と現れ、そちらに目を奪われていると、突然、バンという特効音がし、天井付近でゴンドラに乗ったショウタロウ、ウンソク、ソンチャン、ウォンビン、ソヒ、アントンの姿が視界に飛び込んできた。大歓声が沸き起こる中、ビジョンには真っ直ぐに前を見据えるメンバーの表情が映し出される。ゴンドラが徐々に降下してステージに着くと、一瞬、SEの音が止み、アントンの憂いのある歌声から「Fame」でライブの幕は上がった。昨年11月にリリースされた2ndシングルのタイトル曲で、日本での単独ライブでは初披露。重たいリズムに乗せた力強さの中に切なさが滲む歌声とエモーショナルなパフォーマンスで東京ドームを一つにしていく。アウトロの激しくキレのあるダンスでボルテージを上げ、続く「Siren」でその熱はさらに上昇。メンバーたちはメインステージの左右に分かれて散らばり、自慢の高速ステップで魅せる。正式デビュー前にパフォーマンス映像が公開され話題となった楽曲でもあり、その曲でドームを熱狂させている光景に、改めて彼らのポテンシャルが破格であったことを思い知る。3曲目は「Ember to Solar」。タイトルがビジョンに映し出された途端、大きな歓声が上がり、イントロからメンバー全員の名前を呼ぶBRIIZEのコールがバッチリ決まる。ワールドツアーの一環で、日本ではアリーナツアーとして行われたツアーの際は1曲目に据えられ、ライブの導火線として使われていたが、今回はオープニングブロックのピークを創出。ダンスブレイクを入れるアレンジも施され、迫力のパフォーマンスを見せつけた。ここまでで存分にそのカリスマ性を実証したRIIZE。4曲目「Memories」からは彼らのもう一つの特徴でもある親しみやすさを感じさせる曲を披露していく。ポップで爽やかな曲の雰囲気に合わせてメンバーの表情も緩んでいき、この日初めての笑顔を見せる。BRIIZEとのコールアンドレスポンスも楽しみながら、曲の中盤からはメインステージの一部のムービングステージがアリーナ席の観客の頭上を通って、左右に長い花道とつながる中間地点へと移動。BRIIZEとの距離が縮む。さらに日本1stシングルから「Lucky」「Be My Next」と明るく楽しい雰囲気の日本語曲が続き、BRIIZEはメンバーと一緒に歌唱。その間にムービングステージはドーム後方へと移動し、スタンド席の観客の目の前に迫る。メンバーはムービングステージの上を動き回って、目の前のBRIIZEに歌いかけたり、手を振ったり、ハートを送ったりと、コミュニケーションを取り、前半ブロックの締め括りとなった「Show Me Love」では、Oh Oh Ohと大合唱が沸き起こる。メインステージからは紙吹雪も噴き出し、まるでクライマックスのような景色が広がった。映像を挟んで、メンバーは衣装を深いネイビーのスタイリッシュなものから、制服風のものに着替えると、再びゴンドラに乗って登場し「Midnight Mirage」を歌唱。オープニングの際は緊張感も伺えたが、今度は、BRIIZEが埋める東京ドームの景色を堪能しているように見える。ステージに降りたメンバーは「Odyssey」を歌いながらムービングステージで、中間地点に移動し、左右の長い花道に散らばる。そして、会場が一瞬暗くなり、再び明るくなると一人ずつリフターに乗り、「Combo」を歌った。デビュー1周年の節目に、BRIIZEへの想いを込めたスペシャルビデオと共に公開された楽曲であり、誰が何と言おうと 君を求めているをいうメッセージを、東京ドームを埋めてくれたBRIIZE一人ひとりに向かって届ける。ビジョンに映し出されたメンバーの目には涙が潤んでいるようにも見え、聴く者の魂を揺さぶる熱のこもった歌声が広いドームに響き渡った。最初のMCタイム。「こんばんは! RIIZEです」と声を合わせて挨拶し、ショウタロウは「ついについに、RIIZE、初の、単独、東京ドーム」と一言ひとことを噛みしめる。「『Combo』から一気に感情が沸き上がってくるというか、このキレイな景色を見てヤバいなって思った(笑)」と、泣きそうになっていたことも明かす。他のメンバーも一人ずつ挨拶をしていき、アントンは「ちょっと緊張してるアントンがきたぞ~」とおどけつつ緊張感を告白。ウォンビンは「RIIZEがこのように東京ドームに立つことができるなんて信じられません」と述べ、ソンチャンは満面の笑顔で「めっちゃ幸せです」と言い、このステージが彼らの夢だったことを感じさせた。他にも、登場の際のゴンドラをウォンビンが怖がっていたことや、メンバー同士、「Combo」の時に泣きそうになっていたことを暴露し合ったりしながら、和やかな雰囲気を作り、その流れのまま「Love 119 (Japanese Ver.)」へ。RIIZEにとって初の日本語の歌詞がついた楽曲でもあり、BRIIZEは歌い出しから大きな声をあげて歌う。最後にシャボン玉が舞う演出もあり、温かな空気がドームを満たすと、「9Days」ではムービングステージで後方に移動しながら、メンバーが愛嬌を見せる場面もあり、そのたびに、BRIIZEから歓声が沸く。アウトロにはEDM調にアレンジしたパートも加わり、銀テープも放たれてちょっとしたクラブのような雰囲気に。続く「Impossible」は銀テープが散らばるステージで、激しいダンスパフォーマンスを見せ、彼らの身体能力の高さも証明した。MCを挟んでのブロックでは、日本でのライブでは初となる「Sticky Like」を披露。エモーショナルかつ、ポップな楽曲で、美しい高音パートのハーモニーなど、彼らの歌声の美しさも堪能できた。「Hug」では、2人がステージ、4人が一人乗りのトロッコと分かれて、会場を細かく巡りながら歌唱し、そのまま2月18日(水)に発売されたばかりの日本2ndシングル「All of You」から「Flashlight」も届ける。未来への前向きなメッセージを綴るこの曲には、この瞬間を焼き付けてという歌詞があり、メンバーは目の前のBRIIZEに忘れられない瞬間を焼き付けていく。そして、このブロックの最後は、イントロが鳴った途端、BRIIZEから大きな驚きの声が上がったMrs. GREEN APPLE「ライラック」をカバー。ショウタロウは「RIIZE初の日本カバー曲」と紹介し、サビはメンバーもBRIIZEも一緒になって楽しそうに大合唱。RIIZEとBRIIZEの距離がさらに一歩縮まる時間となった。映像を挟んで、メンバーがブルーベースのカジュアルな衣装に着替えると、ライブは後半戦へ。彼らの代表曲が並ぶ、盛り上がり必至のゾーンに突入する。「Get A Guitar」では間奏のダンスパートをアレンジ。いつもにも増して華麗なショウタロウのターンに観客も沸いた。「Boom Boom Bass」は移動するステージの上で披露。不安定な土台をものともしない完璧なパフォーマンスで、コールを入れるBRIIZEの声も一層、熱を増した。「Fly Up」ではアリーナ中間地点の花道に散らばり、多くのダンサーを従え、迫力満点のステージ。銀テープも放たれ、後半戦1回目の頂点を迎えた。盛り上がるBRIIZEを、ウンソクは「みんな大変じゃないですか? お水をしっかり飲んでくださいね」と気遣う。ショウタロウが「熱い?」と尋ねると、BRIIZEからは「熱い!」という声が返ってきて、真冬だと言うのに、汗をかいているBRIIZEもいる。MCをしながらメンバーは交代でトップスを白のパーカーに着替え、RIIZE&BRIIZEの「We LOVE RIIZE」の掛け声で気合を入れると、ここからまさにラストスパートが始まる。パワフルなブラス音から始まる「All of You」は、トロンボーンを持ったダンサーの一団をバックに配して、ゴージャスな装いでパフォーマンス。発売されたばかりの曲だと言うのに、BRIIZEもしっかり声を合わせる。大歓声の中、印象的なサックス音が鳴り響くと「Talk Saxy」へ。金管楽器の音がキーになる曲が続き、さらにドームはヒートアップ。本編ラストは繰り返されるBagというフレーズが癖になる「Bag Bad Back」。東京ドームにBag!Bag!Bag!という掛け声が鳴り響き、号砲のような火花とともにメンバーはステージを後にした。アンコールはメンバーが巨大フロートに乗って登場。オフィシャルグッズの黒のスタジャンを羽織り、客席に向かってフリスビーやボールを投げながら、「Same Key」「One Kiss」「Inside My Love」を歌う。3曲分たっぷりと時間を使って広いドームを一周し、BRIIZEと残り少ない時間を分かち合った。メインステージに戻ってきたメンバーが客席を見ると、ひとり一人がもつプラカードでWE RIIZEという文字が描き出されているのが目に入る。ソヒは「ありがとう~」と叫び、ショウタロウはこの光景を収めるために「あと何秒間かだけ掲げておいてもらえたら嬉しいです」とお願いしながら、記念写真を撮影も行う。そして、いよいよ最後の挨拶。メンバーは一人ひとり、この日のライブの感想を語っていく。アントンは「この会場をいっぱいにしてくれたBRIIZEの皆さん、ありがとうございます」とお礼を言い、「僕たちRIIZEはこれからもBRIIZEだけを信じて、もっともっと上に進んでいきます」と誓った。ソヒは「正直に言うと、僕たちが東京ドームで公演をできたというのがまだ信じられません」と言い、ステージからBRIIZEを見た時「これは言葉では表せない」と、そのくらいの感動であったことを伝えた。ウォンビンは「信じられない」「忘れたくない」「本当に夢みたい」と感情を口にし、メンバーの一人ひとりの名前を呼ぶと、BRIIZEも含め「その誰か一人でもいなかったら、今、このステージに立つことはできなかった」「夢を叶えてくれてありがとう」と感謝した。ウンソクはデビュー前、初めてパフォーマンスをしたステージが東京ドームだったことを明かし、その場所が「RIIZEとBRIIZEだけでいっぱいになっていることが感慨深い」と回顧。BRIIZEがいたからライブを無事に、楽しく終わることができたと語った。ショウタロウは幼い頃から自分もさまざまなアーティストを見てきた東京ドームという場所でライブができた想いを溢れさせると、「夢だったので、夢を叶えてくれたメンバー、BRIIZE、本当にありがとうございます」と笑顔を見せた。ソンチャンは「今日、ホントに一瞬でした」とあっという間に終わってしまったと言い、「公演をしながらこの瞬間がずっと幸せでした」と振り返りつつ、「今日のこの大切な記憶を、これからもずっと長く心の中に残しておきたい」と望みを語った。そんなライブを締めくくったのは「Another Life」。ショウタロウは歌う前に「僕たちが生まれ変わっても、すべての瞬間が完璧であることはないけど、後悔がないように進んで行こう」というメッセージを込めた歌だと紹介。思いが詰まった歌をしっかりと届け、RIIZEにとっての初の東京ドーム公演は幕を下ろした。今回、「RIIZING LOUD」ツアーの Special Editionとして開催された東京ドーム公演だったが、セットリストも演出もツアーのときとほぼ違うものにグレードアップし、この公演のために用意された内容となっていた。RIIZEがそれだけ、このステージを大切にしていることが伝わってくると同時に、彼らがこれほどまでにドームが似合うアーティストであることを実証することとなったこの公演は、RIIZEとBRIIZEの記憶にいつまでも残り続けることだろう。・「Kstyle PARTY」RIIZE、60分以上のスペシャルステージ決定!「Kstyle Awards」Best Artist受賞記念・RIIZE、東京ドーム公演を控え最も緊張していたメンバーは?次なる目標も語る「NCT ユウタ兄さんの前で話した目標が叶った」

【PHOTO】DAILY:DIRECTION、1stシングル「FIRST:DELIVERY」デビューショーケースを開催
23日午後、ソウル西門(ソデムン)区YES24ワンダーロックホールで、DAILY:DIRECTIONのデビューショーケースが開かれた。1stシングル「FIRST:DELIVERY」のタイトル曲「ROOMBADOOMBA」は、これから世界観の中で繰り広げられるどんな事件や試練にも屈せず進んでいくという意味を込めた呪文だ。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・SMのサバイバル出演者から元NINE․iメンバーも!新ボーイズグループDAILY:DIRECTION、プロフィール写真を公開・DAILY:DIRECTION、本日待望のデビュー!タイトル曲「ROOMBADOOMBA」MV公開

NCT ジェノ&ジェミン、タイトル曲「BOTH SIDES」MV公開…それぞれ異なる2人の魅力に注目
NCTのジェノとジェミンの新ユニットNCT JNJMが、ユニットデビューした。NCT JNJMは本日(23日)午後6時、初のミニアルバム「BOTH SIDES」を発売し、同名のタイトル曲「BOTH SIDES」の音源とミュージックビデオを公開した。タイトル曲「BOTH SIDES」は、感覚的なサウンドデザインと流麗なドラムビート、ウィットに富んだボーカルとラップが軽快に織り交ぜられたヒップホップダンス曲だ。歌詞には互いに異なる2つの魅力で相手を虜にするというメッセージを愉快に表現しており、どちらも見逃せない選択肢の間で幸せな悩みに陥らせる。「第一印象は Pup like that 普段は純粋なのに 触れたら Bite right back 期待高まる 肩に乗って さあ 君のための滑り台のような鼻筋」や、「どうしよう いつも純粋に笑う目なのに 反転後退 Yeah I got the moves, and the books, and the looks, and the face」など、相反する2人の魅力のアピールが聴く楽しみを加える。後半部は「Too hot when I'm looking in the mirror Yeah right 完璧だろ 比率まで 十分にしても 君は比較 Which one is your best side? Too high when I'm looking in the mirror Yeah right 君も知らず嵌まっていく 一晩中 飽きもしない比較 Which one is your best side?」という堂々とした歌詞と軽快な雰囲気が織り交ぜられ、興奮を倍増させる。同曲は、NCTやNCT DREAMとはまた異なる雰囲気の曲で、のジェノとジェミンの色とりどりの魅力を存分に感じられる。今回のアルバムは「両面性」というキーワードのもと、互いに異なる魅力を持つのジェノとジェミンがそれぞれの色を鮮明に表しながらも、時には繋がった1つの存在のように完璧なバランスを成す叙事を込めており、同名のタイトル曲を含め「I.D.O.L.」「What It Is」「HASHTAG」「WIND UP」「sexier」など全6曲が収録されている。





