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  • EXO ディオ、8月のソロカムバックを予告…日本ファンミーティングにも期待

    EXO ディオ、8月のソロカムバックを予告…日本ファンミーティングにも期待

    EXOのディオがソロ歌手として戻ってくる。ディオの所属事務所であるBLITZWAY ENTERTAINMENTは6月15日、Newsenに「ディオが8月にニューソロアルバムを発売する予定だ」と明らかにした。8月の発売が確定した場合、ディオは約1年1ヶ月ぶりにソロ活動を再開することになる。これに先立ち、彼は昨年7月にソロとして初となるフルアルバム「BLISS」を発表している。ニューソロアルバムの発売とともに、8月16日には日本で単独ファンミーティングも開催する。ディオはソロカムバックに先立ち、EXOのメンバーと共に新曲をリリースし、韓国と海外でコンサートツアー「EXO PLANET #6 - EXhOrizon」を開催中だ。今年4月のKSPO DOME公演を皮切りに、ホーチミン、名古屋、台北、バンコク、マカオ、大阪、ジャカルタなどでの公演を成功裏に終えた。7月にはマニラ、東京、高雄、シンガポールでの公演も控えている。

    Newsen
  • NiziUがMTV 2026年7月度「ARTIST OF THE MONTH」に決定!~デビューから現在までの歩みと楽曲への思いを語る特別番組を放送~

    NiziUがMTV 2026年7月度「ARTIST OF THE MONTH」に決定!~デビューから現在までの歩みと楽曲への思いを語る特別番組を放送~

    日本アムドックス株式会社 撮影:田中聖太郎写真事務所 世界最大級の音楽&エンターテインメントチャンネル「MTV」は、NiziUを2026年7月の「ARTIST OF THE MONTH」に決定しました。 MTVが1ヶ月にわたりプッシュする最重要アーティスト企画「ARTIST OF THE MONTH」は、国内外で注目を集めるアーティスト1組を毎月フィーチャーし、ミュージックビデオのヘビープレイや特別番組などを通じて、その魅力を多角的に発信するマンスリー企画です。 NiziUは、2020年に「Nizi Project」で社会現象を巻き起こし、コロナ禍においても“多幸感”あふれるエネルギーと存在感で、多くの人々に笑顔と幸せを届けてきました。活動6年目を迎えた現在もなお進化を続ける彼女たちは、その歩みを凝縮した初のベストアルバム『Portfolio』を7月1日にリリース。本企画ではこれを記念し、独占インタビュー特番をはじめとする特別編成を展開し、約1ヶ月にわたりNiziUを特集します。 特別番組は、深みのあるグリーンを基調に、ゴールドのアンティーク調フレームや電飾を配したクラシカルかつ幻想的なセットで収録。白を基調とした衣装をまとったメンバーへのインタビューでは、ベストアルバム収録曲を中心に、楽曲に込めた思いやリリース当時のエピソード、ミュージックビデオ撮影時の裏話など、デビューから現在に至るまでの軌跡を語ります。 また関連番組として、「MTV VMAJ」出演時の映像を含むミュージックビデオや厳選されたライブ映像もあわせてお届けします。 ◇NiziU MAKOさんコメント◇ 今回私たちは6年目を迎えるのですが、このタイミングでベストアルバムを出すことができたのは、日々応援してくださる皆さんのおかげです!これから先もっと進化していきますし、今回のベストアルバムで私たちのデビュー当時を振り返ってもらいながら、一緒に歴史を辿っていけたらいいなと思っています。 撮影:田中聖太郎写真事務所 【プレゼントキャンペーン実施決定】 番組の放送を記念して、Xにてプレゼントキャンペーンを実施いたします。MTV Japan X(@MTV_JAPAN)をフォローし、番組の感想をコメントしてリポストいただいた方の中から、メンバー直筆サイン入り MTVトートバッグを抽選で3名様にプレゼントいたします。キャンペーンの詳細は、MTV Japan Xをぜひチェックしてください! ◇番組情報◇ NiziU Special -Portfolio- ベストアルバム『Portfolio』を7月1日にリリースする、NiziU。これを記念して、彼女たちのデビューからの軌跡を辿る撮り下ろしインタビューをMTV独占でオンエア。 初回放送:7月15日(水)20:00-21:00 リピート放送:7月26日(日)20:00-21:00 番組URL:https://www.mtvjapan.com/music/programs/202607-101 NiziU Video & Live Special ベストアルバム『Portfolio』を7月1日にリリースする、NiziU。これを記念して番組では、「MTV VMAJ」出演時の映像を含むミュージックビデオと厳選ライブ映像を合わせてお届けする。 初回放送:7月2日(木)20:00-21:30 リピート放送:7月15日(水)21:00-22:30、7月26日(日)21:00-22:30 番組URL:https://www.mtvjapan.com/music/programs/202607-102 ■MTVについて http://www.mtvjapan.com/ 世界中で展開する、世界最大級の音楽&エンターテインメント・ブランド。トップアーティストの独占映像や貴重なライブ映像、国内外のアワードやイベントまで、世界中で展開するネットワークを生かした音楽やアーティスト関連の多彩なコンテンツを日本オリジナル編成で24時間放送中。全国のケーブルテレビ、スカパー!、ブロードバンド放送などを通じて一般のご家庭、シティホテルや飲食店等でご覧いただけます。 ■Vubiquityについて VubiquityはAmdocsのグループ企業(NASDAQ: DOX)で、メディアおよびエンターテインメント業界に特化したテクノロジー主導のグローバルソリューションプロバイダーです。マネージドサービスと製品の提供を通じ、複雑な課題を解決し、メディアのサプライチェーン、コンテンツライセンス、OTT(Over-the-Top)分野で効果的なソリューションを提供しています。その革新的なアプローチと業界での実績は高く評価されています。 幅広い専門知識と柔軟な対応力を備え、世界中の主要なコンテンツオーナー、サービスプロバイダー、配信事業者から信頼を得ており、あらゆるプラットフォームや場所でのエンターテインメント体験を支えています。 また、VubiquityはMTV Japanとのライセンス契約のもと、ライセンシング、プログラミング、ローカリゼーション、放送業務の管理を担っています。これにより、MTVのグローバル戦略との連携を強化し、日本市場での魅力的な音楽コンテンツ提供を支えています。 企業プレスリリース詳細へ

    PR TIMES
  • TXT ヨンジュン、7月10日に2ndミニアルバム「NO LABELS:PART 02」でソロカムバック!

    TXT ヨンジュン、7月10日に2ndミニアルバム「NO LABELS:PART 02」でソロカムバック!

    TOMORROW X TOGETHERのヨンジュンが、ソロアーティストとしての活動を続けていく。ヨンジュンは本日(16日)0時、Weverseを通じて7月10日に2ndミニアルバム「NO LABELS:PART 02」を発売することを伝えた。昨年11月に発表した1stソロアルバム「NO LABELS:PART 01」以来、約8ヶ月ぶりのリリースとなる、超高速のソロカムバックだ。これに先立ってヨンジュンは1stソロアルバムを通じて、どんな修飾語やフレームにも閉じ込められないヨンジュンそのものを証明してみせた。当時、作詞・作曲はもちろん、パフォーマンスなどアルバム制作全般に主導的に参加し、自分だけのヨンジュンコアを構築し、ソロアーティストとしての力を証明した。今回のアルバムは、さらに鮮明になったヨンジュンだけのアイデンティティと濃くなった音楽的カラーを通じて、彼のソロデビューのストーリーをより確固たるものにすると期待されている。カムバックの告知に先立ち、15日の午後11時、HYBE LABELSの公式YouTubeチャンネルには「CHOI YEONJUN」という直感的なタイトルの映像が掲載された。公開された映像の中のヨンジュンは、ステージでの華麗なカリスマ性から少し離れ、飾らないナチュラルな魅力をアピールした。朝、目が覚めて窓を開け、歯磨きをしたり一人でおやつを楽しむなど、実際の日常をそのまま写したようなリラックスしたムードが目を引いた。特に、今回の映像の背景に流れる音楽は前作である1stミニアルバムのミュージックビデオの終盤に挿入された短い音楽が使用されていることが明らかになった。2つのアルバムの間を有機的につなぐヨンジュンの緻密な音楽的ストーリーテリングは、今回のアルバムに対する好奇心と期待を高める。ヨンジュンはソロデビューアルバムで、米ビルボードのメインアルバムチャートである「ビルボード200」で10位にランクインした。ソロカムバックでこの夏を熱く盛り上げるヨンジュンの2ndミニアルバム「NO LABELS:PART 02」は7月10日午後1時(韓国時間)に世界同時発売され、本日(16日)午前10時から各音楽サイトを通じて予約販売がスタートした。ヨンジュンが所属しているTOMORROW X TOGETHERは現在、デビュー7周年を記念するスペシャルコンサート「2026 TXT MOA CON IN JAPAN」を開催中だ。

    OSEN
  • B․A․P出身デヒョン、先行公開曲「無人島」MV公開…6月30日に2ndミニアルバム発売

    B․A․P出身デヒョン、先行公開曲「無人島」MV公開…6月30日に2ndミニアルバム発売

    B.A.P出身のデヒョンが、2ndミニアルバムの発売に先立ち、先行公開曲を披露した。デヒョンは15日午後6時、2ndミニアルバム「PUZZL(OV)E」の収録曲「無人島」を公開。過ぎ去った記憶の向こうに1人残された感情を島に例えて表現した楽曲だ。この曲は、去っていったものを見つめながらも、肝心の自分はその場から抜け出せない状態を描いている。自己憐憫や切なさ、未練を、愛のもう一つの姿として表現した点が特徴だ。デヒョンは今回の曲の作詞に参加した。「癖のように積み重なった切なさ」「消し去れずに捨てられた無人島」「去ることができなかったのは僕だった」といった歌詞を通じて、喪失後の感情を具体的なイメージで表現した。音源とともにミュージックビデオも公開された。彼が人影のない夕暮れの海辺で、まるで1人取り残されたかのように寂しげに歩みを進めるかと思えば、遠くを見つめては海の向こうのどこかに向かって声を張り上げ、やがて顔を両手で覆って涙を流すなど、感情を抑えきれずに崩れ落ちる姿が繰り広げられ、曲の情緒を視覚的に表現している。「無人島」は、今月30日に発売される2ndミニアルバム「PUZZL(OV)E」の先行公開曲だ。所属事務所のMAエンターテインメントは「『無人島』は今回のアルバムを構成する最初の感情の断片」とし「今後公開されるアルバムの物語を理解するための出発点となるだろう」と伝えた。

    atstar1
  • 【REPORT】NiziU、約3年半ぶりのドームツアーが東京にてファイナル!西野カナがサプライズ登場…最新曲を急遽パフォーマンス

    【REPORT】NiziU、約3年半ぶりのドームツアーが東京にてファイナル!西野カナがサプライズ登場…最新曲を急遽パフォーマンス

    NiziUの約3年半ぶりとなるドームツアー「NiziU Live with U 2026 NiziU:THE CINEMA」が、東京ドームにてファイナルを迎えた。「NiziU Live with U 2026 NiziU:THE CINEMA」は、「NiziU Live with U 2022 Burn it Up」以来の東京・大阪でのドーム公演。以降、幾度かのアリーナツアーや、ZOZOマリンスタジアムでの初のスタジアム公演、昨年の史上初の全国ホールツアーと場数を重ね、成長と進化を遂げてきたNiziUの2度目となるドーム公演に、ファンのみならず大きな期待が集まっていたファン待望のライブ。今回のドーム公演のテーマはTHE CINEMA。その名の付く通り、映画や劇場のエッセンスが各所に散りばめられた、楽し気な演出に。開演を迎えると割れんばかりの歓声に包まれ9人のメンバーが登場し、昨年リリースの3rd Album「New Emotion」に収録のスウィングテイストが色濃い「Happy day」からライブはスタート。RIKUの「東京ドーム、まだまだ行けますか!!」という煽りで会場は更なる歓声に包まれ、続けてバンドとのアンサンブルで骨太なサウンドとなった、疾走感あふれるラブソング「♡Emotion」、2023年の韓国デビュー曲「HEARTRIS」、そして映画主題歌にも起用されスマッシュヒットを続ける、ライブでもお馴染の「SWEET NONFICTION」を総勢20名のダンサーとともに華やかにパフォーマンス。さらには「RISE UP」「BELIEVE」などダークかつハードな彼女たちの側面を感じることができる楽曲や、クールなパフォーマンスで注目を集めている最新曲「Too Bad」など、かわいいだけではなく、かっこいい一面も垣間見ることができるパフォーマンスも続き、5周年イヤーという節目にこれまでの成長と進化を感じることができるライブとなっていたに違いない。その後、4月にリリースし国内主要週間アルバムチャート首位を席捲した前述の2nd EP「GOOD GIRL BUT NOT FOR YOU」にも収録され、2009年にリリースされた西野カナのヒット曲「Dear」も披露。ボーカルラインのメンバーを中心に美しい歌声で1コーラス歌い終えるタイミングでステージ奥のLEDが開き、まさかの西野カナ本人がサプライズ登場(6月14日公演のみ)。予想だにしない事態に東京ドーム全体が大きな歓声で包まれ、歓喜に沸く会場の中、NiziUとともに美しいハーモニーを生み出しオーディエンスを酔わせた。サプライズはこれだけにとどまらず、さらに5月にリリースされたばかりの最新作、情報番組のテーマソングとしてオンエアされている「LOVE BEAT(feat. NiziU)」を共に披露。大きな歓声に包まれる。東京ドームでの10人のNEOパラパラダンスは圧巻。この日だけのサプライズパフォーマンスに割れんばかりの歓声を浴びながら、大きな拍手で包まれ、西野カナはステージを後にした。その後、今回のドーム公演の目玉ともいえる、メンバーそれぞれのソロパフォーマンスコーナーに突入。ダンスと歌唱が映える王道R&Bの「Crystal」(MAKO)、浮遊感のある歌声とマッチしたシティポップな「Dream with me」(AYAKA)、ダンサーとのキュートなダンスとキャッチーなメロディーが際立つポップスナンバー「No Rules」(MAYUKA)、タッティングダンスで妖しくも美しい世界観を見せつける「Marionette」(MAYA)、RIMAの真骨頂ともいえるラップの実力が際立つ「Breathe In, Breathe Out」(RIMA)、まるで映画のサウンドトラックのように壮大な「Spotlight」(NINA)、キレのあるダンスパフォーマンスから目が離せない「Eeny Meeny Miny Moe」(RIO)、天真爛漫なRIKUにぴったりでハイトーンボイスも際立つ「NO FEAR」(RIKU)、MIIHIの儚く美しい歌声が涙を誘う「ずっと...」(MIIHI)と立て続けに、メンバー9人それぞれの個性に満ちたパフォーマンスを行いオーディエンス魅了。今後のNiziUやメンバーそれぞれの可能性が未だ計り知れなく、期待せずにはいられないパートとなった。その後NiziUが誕生するきっかけとなった「Nizi Project」の映像が映し出され、感動的な雰囲気の中、今回の公演のためにストリングスアレンジされた「What if -Japanese ver.-」が始まり、普段とも異なる新鮮なパフォーマンスを披露。途中ステージ後方の背景LEDが開きオーケストラを交えながらのパフォーマンスも。その後も「9 Colors」、初のアニメ映画主題歌となった「Paradise」まで同様の演出が続き、ドーム公演ならでは壮大なスケールでの演出の中に響くNiziUの美声を聴き涙するファンの姿、そして笑顔の中で感極まるNiziUの姿も見受けられた。その後も「Step and a step」「Take a picture」「CLAP CLAP」などヒット曲やライブでの盛り上がり曲をメドレーで披露。本編最後は社会現象にもなった彼女たちのプレデビュー曲「Make you happy」をパフォーマンスし、縄跳びダンスで会場のオーディエンスが沸きNiziUはステージを後にした。アンコールではドーム公演ならではのフロート(トロッコ)、そしてバルーン(気球)にメンバーが乗り歌唱。「LOVE LINE -Japanese ver.-」「LOOK AT ME」を歌いながら、スタンドで観覧のファンの近くにも駆け付けファンサービスを行い、大きな歓声と笑顔で包まれ、ステージに戻るとファンソング「Light it Up」を歌唱し最後のMCに。3年半前はコロナ禍のため声出し不可だったため、MAYAをはじめ、多くのメンバーが「今回のドームライブはみなさんの声を聞くことできて幸せでした!」と今回のドーム公演の喜びを語り、「3年半振りに、みなさんと一緒にこんなに素敵なライブを一緒にできて嬉しいです!」(MAYUKA)、RIKUはマイクを通さず「WithU、大好きやで!」と生声をドームに響かせながらファンへの感謝を口々に述べた。アンコールラストの「Need U」では、歌唱途中に音がストップし驚くメンバーたち。その瞬間背景モニターには、まさかの家族からの音声コメントとメッセージが、続けてスタッフからのメッセージが映し出され、瞬く間に号泣するNiziU。来場のオーディエンスも共に感極まり涙する者が多く見受けられた。愛に溢れた温かなドーム公演はメドレーを含め全40曲を披露し幕を閉じ、全4会場12万5千人を動員した5周年イヤーの集大成となるドームツアーを締めくくった。3年半ぶりとなるドームライブは大成功のまま幕を閉じ、いよいよ5周年イヤーも大詰めを迎える彼女たち。7月1日(水)には初となるBest Album「Portfolio」をリリースする。また今回のドーム公演でも披露された「Make you happy」2026年バージョンのミュージックビデオの制作も発表され、ティザーも公開された。

    KstyleNews
  • 元ENHYPEN ヒスン、ソロ歌手「EVAN」としてのデビューシングル「RIDE OR DIE」コンセプトフォトを公開

    元ENHYPEN ヒスン、ソロ歌手「EVAN」としてのデビューシングル「RIDE OR DIE」コンセプトフォトを公開

    EVAN(元ENHYPENのヒスン)が最も率直な自分を盛り込んだデビューシングルのコンセプトフォトを公開した。EVANは14日午後、公式SNSを通じて1stデジタルシングル「RIDE OR DIE」の第1弾コンセプトフォトを電撃公開した。今回のフォトは、アーティストの完全な姿を表現する最もプライベートな空間であるアトリエ(作業室)を背景に、EVANの深い内面を捉えた。創作過程で絡むさまざまな感情をそのまま表現した写真の中のEVANは、さまざまな楽器や機材の中で自由にポーズをとり、気だるそうな姿から物憂げな眼差しまで、多彩な感情の流れを飾らず表現し、目を引いた。6月22日の午後6時に正式発売される「RIDE OR DIE」は、EVANの内密な感性とこれから展開していく音楽の世界観を予告するシングルだ。同名のタイトル曲「Ride or Die」は、愛を求める気持ちを強烈に描いたオルタナティブロックジャンルで、収録曲「Overflow」はあふれる複雑な感情を淡々と描いたインディポップトラックだ。EVANは収録された2曲の作詞、作曲はもちろん、プロデュースにも自ら参加し、自分だけのはっきりとした音楽的カラーと実力を余すところなく証明する予定だ。

    OSEN
  • SEVENTEEN ホシ、本日誕生日を迎えサプライズ!新曲「SNAPBACK」パフォーマンスフィルム公開

    SEVENTEEN ホシ、本日誕生日を迎えサプライズ!新曲「SNAPBACK」パフォーマンスフィルム公開

    SEVENTEENのホシの新曲「SNAPBACK」が本日(15日)午後6時に公開された。「SNAPBACK」は、抗えない魅力をウィットに富んだ表現で描いた楽曲だ。オールドスクール風のギターサウンドと洗練されたリズムが、軽快な雰囲気を醸し出している。誰かに心を奪われた瞬間と、その感情から抜け出せずに何度も相手へと向かってしまう心を、ウィットに富んだ歌詞とトレンディな感性で表現した。ホシは「SNAPBACK」の作詞・作曲にも参加し、音楽的な実力を披露した。SEVENTEENのパフォーマンスチームのリーダーとして卓越したステージ支配力を見せてきた彼は、着実に自作曲を発表し、その領域を広げている。特に今回の新曲はホシの誕生日に発表されるため、一層の意味を持つ。彼を待ちわびているCARAT(SEVENTEENのファンダム名)にとって、特別なプレゼントになるだろう。彼が所属するSEVENTEENは、来る20~21日に仁川(インチョン)アジアド主競技場で「2026 SVT 10TH FAN MEETING 」を開催する。彼らは2年連続でスタジアム規模のファンミーティングを開催するだけでなく、チケットも全席完売させ、圧倒的な人気を証明した。

    OSEN
  • RIIZE、タイトル曲「Do your dance」MV公開…中毒性溢れるサウンドに注目

    RIIZE、タイトル曲「Do your dance」MV公開…中毒性溢れるサウンドに注目

    RIIZEがさらに鮮明になった自信と自由奔放なエネルギーを携え、世界中のファンのもとへ戻ってきた。RIIZEは15日午後6時、各音楽配信サイトを通じて、2ndミニアルバム「II」の全曲の音源とタイトル曲「Do your dance」のミュージックビデオを公開した。今回の新作は、世の中にさらに知ってもらいたいRIIZEならではの多彩な姿と、広がったアイデンティティを緻密に盛り込んだアルバムだ。ニューアルバムにはタイトル曲「Do your dance」をはじめ、「SOAR」「Overdrive」「Like a Bomb」「In a Loop」などが収録されている。タイトル曲「Do your dance」は、ヒップホップビートとエレクトロニックポップサウンドが見事に融合したアップテンポなダンス曲だ。曲全体を圧倒する強烈なディストーション808ベースと、無関心なほどクールに繰り返されるサビのスリリングな対比が際立っている。

    OSEN
  • アジア・ライジンググループ賞を受賞した82MAJORが、「時計ダンス」で注目の新曲を披露したリリースイベントを開催!

    アジア・ライジンググループ賞を受賞した82MAJORが、「時計ダンス」で注目の新曲を披露したリリースイベントを開催!

    イープラス 82MAJOR(撮影:大橋祐希) 9日都内で開催された『ASIA CULTUR FESTIVAL 2026』でアジア・ライジンググループ賞(男性部門)を受賞した82MAJOR(エイティトゥーメジャー)が、11日に東京・お台場、12日に東京・汐留でリリースイベントを行った。 82MAJORは2023年10月に韓国デビューを果たし、韓国の国番号「82」と「MAJOR」を組み合わせ『韓国を超え世界でメジャーになる』という自信と抱負を現したグループ名の由来通り、世界で活躍中の6人組次世代K-popアイドル。今年4月に韓国で発売されたミニアルバム『FEELM』を引っ提げて来日した今回。韓国のハントチャートでは自身のキャリアハイを更新した今作は、楽曲制作をメンバーそれぞれが行うセルフプロデューススタイルで完成させた。 11日のイベント会場となったダイバーシティ東京プラザには、不安定な天候にもかかわらず「82DE」(ファンネーム)が押し寄せた。久々の来日、そして日本初披露となるアルバム楽曲は何になるのか注目が集まる中、全身ホワイトの衣装を身に着けたメンバーが登場。会場中に響き渡る歓声が起こり、一気に盛り上がった勢いそのままにアルバムに収録されている『W.T.F』を披露。パフォーマンスを終え、リーダーであるCHO SEONG IL(チョ・ソンイル)を筆頭に「今日はありがとうございます!」と日本語で挨拶をし、MCはメンバーの自己紹介からスタート。「皆さんこんにちは!今日は会いたかったです!」とNAM SEONG MO(ナム・ソンモ)、アニメで日本語に親しんだというHWANG SEONG BIN(ファン・ソンビン)や、日本での活動のたびに日本語が流暢になるKIM DO GYUN(キム・ドギュン)が丁寧な日本語で名乗り「今日は来てくれてありがとうございます!」と伝えると、かぶせるようにファンからの「ありがとう!」という熱いレスポンスが送られた。「本当に楽しかったのですが、実は次が最後の曲です」「本当に残念ですけど、最後まで楽しんでくれますよね?」と名残惜しそうに伝えるPARK SEOK JOON(パク・ソクジュン)とYOON YE CHAN(ユン・イェチャン)そして「次の曲は『Sign』です!」と伝えられると、待ちかねていたのか更なる歓喜の声が上がり、「この曲は大人の魅力が詰まった曲です」とKIM DO GYUN(キム・ドギュン)が楽曲に込められたメッセージを送りつつ、メンバーからメロディに合わせたコールをレクチャーするシーンも。これに即反応したファンが「Sign」と大声で叫ぶ中、YOON YE CHAN(ユン・イェチャン)のパートから始まる『Sign』がスタート。 サビでは「tiki taki tak」という印象的な歌詞にのせて楽曲のシグネチャーである「時間」を表現、腕時計を指さす印象的な振付「腕時計ダンス」を披露。逞しい手首に視線と歓声が集まり、ファン自ら生み出したコールのパワーで圧倒的な盛り上がりを見せライブは終了。後にはCD購入者を対象としたハイタッチ会・カードお渡し会・動画撮影会が実施された。13日にはファンクラブイベントを開催し、怒涛の来日となった彼らのひそかな楽しみは食べ物だという。特にラーメンにはこだわりがあるというメンバーは前日にとんこつラーメンと日本の唐揚げを楽しんだそうだ。7月には韓国にてファンコンサートを開催、その後はアジアツアーの展開を控えている彼らの日本での活動にも期待が高まる。今後も彼らの動向に注目だ。 NAM SEONG MO(ナム・ソンモ)(撮影:大橋祐希) PARK SEOK JOON(パク・ソクジュン)(撮影:大橋祐希) YOON YE CHAN(ユン・イェチャン)(撮影:大橋祐希) CHO SEONG IL(チョ・ソンイル)(撮影:大橋祐希) HWANG SEONG BIN(ファン・ソンビン)(撮影:大橋祐希) KIM DO GYUN(キム・ドギュン)(撮影:大橋祐希) 【82MAJOR プロフィール】 グループ名「82MAJOR」は韓国の国番号「82」と「MAJOR」を組み合わせたもので、『韓国を超え世界でメジャーになる』という自信と抱負が込められている。2023年10月韓国デビュー。メンバーはNAM SEONG MO(ナム・ソンモ)、PARK SEOK JOON(パク・ソクジュン)、YOON YE CHAN(ユン・イェチャン)、CHO SEONG IL(チョ・ソンイル)、HWANG SEONG BIN(ファン・ソンビン)、KIM DO GYUN(キム・ドギュン)の6人。メンバー全員が楽曲制作に携わる。 ファンダム名は「82DE」(エティテュード)。 ■各種リンク ・Officia Home Page (日本公式サイト): https://82major.jp/ ・JAPAN OFFICIAL FANCLUB 82DE: https://82major-fc.jp/ (GLOBAL SNS) ・Instagram: https://www.instagram.com/82major_official ・TikTok: https://www.tiktok.com/@82major_official ・X: https://x.com/82major_231011 ・Youtube: https://www.youtube.com/@82major_official ・Soundcloud: https://soundcloud.com/82major_official (JAPAN SNS) ・X JP: https://x.com/82MAJOR_JP ■『FEELM』特設サイト:https://82major-fc.jp/feelm/ ■『FEELM』セルフライナーノーツ(SPICE):https://spice.eplus.jp/featured/0000174976/articles (リリース配信元)株式会社ホリプロインターナショナル、株式会社イープラス 企業プレスリリース詳細へ

    PR TIMES
  • i-dle、先行公開曲「Crow」MV公開…神秘的なカラス風のビジュアルに釘付け

    i-dle、先行公開曲「Crow」MV公開…神秘的なカラス風のビジュアルに釘付け

    i-dleが新曲「Crow」でカラス風のビジュアルを披露し、圧倒的なカムバックの雰囲気を醸し出した。15日、所属事務所のCUBEエンターテインメントは「9thミニアルバム『We made』の先行公開曲『Crow』のミュージックビデオを公開した。メガクルーのパフォーマンスとメンバーたちのダークなイメージが、没入感を高めた」と明らかにした。壁面に映るカラスのはねの影と調和し、i-dleは神秘的な雰囲気を醸し出した。特に、大規模なダンサーたちの上に立つi-dleの姿や、巨大な旗がはためき、カラスの群れがメンバーの周りを旋回するシーンが視線を集めた。「Crow」には「いかなる状況でも揺らぐことなく、さらに高く飛翔する」というメッセージが込められている。9thミニアルバム「We made」は、7月6日に発売される。

    atstar1
  • 日韓のトップアーティストが集結!「Xnterstellar Music Festival 2026」10月に韓国で初開催

    日韓のトップアーティストが集結!「Xnterstellar Music Festival 2026」10月に韓国で初開催

    NPO法人日韓文化交流会が、2026年10月3日~4日の2日間、韓国・仁川(インチョン)にて、日本と韓国を代表するトップアーティストが一堂に会する国際交流音楽フェスティバル「Xnterstellar Music Festival 2026(XMF 2026)」を初開催する。日韓を代表するトップクラスのアーティストが2日間にわたり集結。普段は同じステージに立つことのない日韓の豪華アーティストたちが一堂に会し、ここでしか見ることのできない特別なフェスティバルを創り上げる。フェスティバルのタイトルである「Xnterstellar」は、「X」と「Interstellar(インターステラ)」を結合。「X」は交差、連結、拡張を象徴し、互いに異なる音楽的背景と感性が一つのフェスティバルで出会う瞬間、新たな可能性が生まれるというXMFのコンセプトを表している。互いを隔てるのではなくつながり、競い合うのではなく新たな可能性をともに広げていく。「XMF」は、日韓のアーティストとオーディエンスが出会い、交流する場を創出することで、単なる音楽フェスティバルにとどまらず、新たな「Asian Music Culture」を発信していく。「XMF」は、世界初の日韓両国が共に育てていく新たなフェスティバルブランド。一度きりのイベントではなく、両国のアーティストと音楽業界が手を取り合い、持続的に発展する文化エコシステムプラットフォームへ発展させていきたいと考え、来年からは日本での開催も予定している。XMFは公式ホームページとSNSチャンネルを通じて、会場、チケット発売情報、出演者ラインナップを順次公開していく。■公演概要「Xnterstellar Music Festival2026(XMF2026)」開催日時:2026年10月3日(土)・10月4日(日)会場:韓国・仁川(後日発表)出演者:後日発表主催:NPO法人日韓文化交流会 / XMF実行委員会■関連リンク「XMF 2026」公式サイト

    KstyleNews
  • Red Velvet、8月に待望の完全体カムバック決定!ファンコンサートも開催へ

    Red Velvet、8月に待望の完全体カムバック決定!ファンコンサートも開催へ

    Red Velvetが8月に完全体でカムバックする。15日、SMエンターテインメントは「Red Velvetがニューアルバムの発表時期を8月に確定した。2024年6月に発売した『Cosmic』以来、約2年2ヶ月ぶりのフルメンバーでの活動を予告し、世界中のリスナーの期待を高めている」と明らかにした。また、Red Velvetはファンとの交流イベントも開催する。「2026 Red Velvet FAN-CON <A Day in Red & Velvet>」が、8月1日と2日の両日、高麗(コリョ)大学のファジョン体育館で行われる。特に8月1日はRed Velvetのデビュー記念日であるため、意義深いデビュー12周年となる見込みだ。これに先立って昨年4月、ウェンディとイェリが所属事務所のSMエンターテインメントとの契約終了を発表した。・Red Velvet、完全体で集結!ウェンディのソロコンサートで感動のサプライズ・Red Velvet ウェンディ&イェリ、SMとの専属契約が終了(公式)

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