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  • ILLIT、初のライブツアーで紡いだ成長の物語!計7都市15公演を成功裏に終了

    ILLIT、初のライブツアーで紡いだ成長の物語!計7都市15公演を成功裏に終了

    ILLITが、一段と成長した姿で初のライブツアー「PRESS START❤」を盛況のうちに終えた。ソウルと日本の5都市、香港を熱狂の渦に巻き込んだ彼女たちは、10月のアンコールツアーでもその勢いを継続する。ILLITは、8月22~23日、香港のアジアワールド・エキスポ・ホール10で「ILLIT LIVE PRESS START❤' in HONG KONG」を開催した。今年3月から国内外7都市で計15回にわたり行われたツアーの最終公演だった。特に、ILLITが香港で開催した初の単独公演であったことからも、現地ファンの反応はこれまで以上に熱かった。ILLITの成長の軌跡を振り返ることができる充実したセットリストは、観客の心をさらにときめかせた。彼女たちはデビュー曲「Magnetic」から新曲「I Got Your Back(Feat. JISOO, MOMOKA of HANA)」まで、これまで世界中のファンに愛されてきた楽曲でステージを彩った。続いて、グローバルの音楽チャートを席巻した「It's Me」が流れると、客席からは力強い「大合唱」が湧き上がり、ファンたちは席から立ち上がってダンスチャレンジをまね、会場は大いに盛り上がった。また、観客との深い交流も印象的だった。メンバーたちは現地の言葉で親しみを持ってファンに声をかけ、ファンはメンバーの愛称を呼んで応えた。ユナとミンジュは「夢中人」(梦中人)、ウォンヒとイロハは「Next Stop: Tin Hau」(下一站天后)など現地のヒット曲をサプライズカバーしたり、中華圏のSNSで流行中のダンスチャレンジにも挑戦するなど、観客との深い交流を楽しんだ。ILLITは「情熱的に盛り上げてくれたGLLIT(ファンダム名)のおかげで、とても幸せだった。公演中ずっと一緒に歌ってくれて、一生懸命応援してくれたGLLITのおかげで、忘れられない時間になりそうだ」とし、「この時間は終わるけれど、これからも私たちの物語は続くので、これからも今日のように一緒にいてほしい。常に成長し、努力し続けていく」と感想を述べた。初のライブツアーを成功裏に終えたILLITは、アンコールツアーでさらに多くのグローバルファンと交流する。「ILLIT LIVE PRESS START❤' ENCORE」は、10月17日と18日に行われる仁川(インチョン)インスパイア・アリーナでの公演を皮切りに、12月23~24日、26~27日には千葉・LaLa arena TOKYO-BAYでも公演が予定されている。初のライブツアーで全公演を完売させ、圧倒的なチケットパワーを証明したILLITだけに、アンコールツアーでも熱い人気は続く見通しだ。

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  • UKISS キソプ&フンによるユニット2U、大阪・東京での公演が大盛況!10月にはケビンと3人によるライブも開催決定

    UKISS キソプ&フンによるユニット2U、大阪・東京での公演が大盛況!10月にはケビンと3人によるライブも開催決定

    U-KISSのメンバーとして長年愛され続けているフンとキソプによるユニット2Uが、8月20日(木)から8月23日(日)まで大阪・東京で開催した「2026 UX1 Talk&LIVE RUN 2U」。8月23日(日)には東京・iBIG HALLで最終公演が行われ、ほぼ満席となった会場は、2人を待ちわびたファンの熱気に包まれた。公演では、オープニングVCRに続いてブラックの衣装で登場した2人が、U-KISSの「SCANDAL」でステージをスタート。息の合ったダンスパフォーマンスで会場を盛り上げ、大きな歓声を浴びた。その後は、フンがヨ・フンミン名義でリリースした「BUS」やU-KISSの「Passage」などを披露。バラードでしっとりと歌声を届ける一方、ライブの合間にはゲームコーナーも展開した「瞬発力トーナメント」では、5人のファンとフン&キソプが対戦。3文字の単語を一文字ずつ順番に言っていくゲームで、2人はファン相手にも一切手加減なし。白熱した勝負の末に2Uが勝利し、罰ゲームとしてファンが楽曲に合わせて踊るなど、会場は大きな盛り上がりを見せた。さらに「Mirror」では、息の合ったダンスとセクシーな魅力を存分に見せ、会場からは大きな歓声が沸き起こった。終盤にはファンとの記念撮影も行われ、フンは「みんなとキソプのおかげで幸せ。みんなのおかげでこれからの未来も明るい」と語り、ファンへの感謝を伝えた。また、8月16日に誕生日を迎えたフンへのサプライズも。キソプとFCLIVEが用意した真っ白なバースデーケーキが登場すると、会場から祝福の声が上がった。キソプは「これからみんなでここにいろんな思い出を描いていこうという意味で真っ白。そしてフンは天使みたいだから」とケーキに込めた意味を説明。フンの鼻にクリームを付ける微笑ましい一幕もあり、最後にはファンとともに記念撮影を行った。そして公演終盤には、フン、キソプ、そして同じくU-KISSのメンバーとして活動してきたケビンによるユニットUX1の今後についても発表。8月24日12時よりペンライトの発売がスタートするほか、結成1周年を記念した「UX1 1st Anniversary LIVE: First Light」を大阪・東京で開催することが決定。さらに、ライブに先駆けて新曲も発表予定であることが明かされた。最後のステージでは、撮影可能曲として「어리지않아(Not Young)」と「내 여자야(She's Mine)」を披露。公演の最後には、日本で相次ぐ自然災害にも触れながら、次に会う時まで何事もなく元気に再会できることを願う言葉をファンへ届けた。大きな拍手と歓声に見送られ、「2026 UX1 Talk&LIVE RUN 2U」は大盛況のうちに幕を閉じた。UX1は、フン、キソプ、ケビンによるユニット。2025年にデビュー曲「HALO」をリリースして以来、日本でのライブやイベントを通してファンと特別な時間を共有してきた。U-KISS時代から続く3人の絆を新たな形で届けてきたUX1が、結成1周年という節目にどのようなステージを見せるのか、早くも期待が高まっている。「UX1 1st Anniversary LIVE: First Light」は、10月28日(水)・29日(木)に大阪、10月31日(土)・11月1日(日)に東京で開催され、全8公演を予定。ライブに先駆けて新曲も発表予定となっている。チケットは8月25日12時よりTIMAチケットサイトにて販売開始。さらなる活動へと歩みを進めるUX1の今後に、引き続き注目が集まる。 ■イベント概要「UX1 1st Anniversary LIVE:First Light」●OSAKA2026年10月28日(水)1部 開演15:00(開場14:30)2部 開演19:00(開場18:30)2026年10月29日(木)1部 開演15:00(開場14:30)2部 開演19:00(開場18:30)会場:DREAM SQUARE HALL(大阪府吹田市江坂町1-18-8 江坂パークサイドスクエア2F)●TOKYO2026年10月31日(土) 1部 開演13:00(開場12:30) 2部 開演17:00(開場16:30)2026年11月1日(日) 1部 開演13:00(開場12:30) 2部 開演17:00(開場16:30)会場:FCLIVE TOKYO HALL(東京都新宿区大久保2-18-14 1F)【チケット代金】・VIPチケット: 13,200円(税込) ※全席自由・整理番号順入場( 内容 )①優先入場②メンバー全員ハイタッチにてお見送り(公演終了後に実施)③ポストカード1枚プレゼント(全4種類※ランダムにて1公演ごとに違う柄を準備)・一般チケット: 9,900円(税込) ※全席自由・整理番号順入場【販売期間】2026年8月25日(火)12:00~各公演4日前 23:59までチケットはこちらから■関連サイトUX1公式X

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  • 【REPORT】BOYNEXTDOOR、初のワールドツアーの日本公演が横浜でスタート!アイナ・ジ・エンドのサプライズ登場も

    【REPORT】BOYNEXTDOOR、初のワールドツアーの日本公演が横浜でスタート!アイナ・ジ・エンドのサプライズ登場も

    BOYNEXTDOORの自身初となるワールドツアーの日本公演「BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.2' IN JAPAN」が、いよいよ始動。8月21日から23日までの3日間連続で行われるKアリーナ横浜の公演で幕を開けた。今回のツアーは7月の韓国・ソウル公演を皮切りに、北米やアジアの全24都市を巡回。その規模の大きさ以上にパフォーマンスや演出もスケールアップした内容で、終始ONEDOOR(ファンの呼称)を魅了し続けた。本稿では初日となる21日の模様をお届けする。定刻を過ぎると、まばゆい閃光が場内を包む。力強いバンドサウンドが始まり、重量感のあるリズムとともにメンバーの顔が次々とスクリーンに映し出されると、大きな歓声がわき上がった。舞台の中央では人の形をした発光体が浮かび上がり、それらが増殖して歩きだすと「06070」がスタート。タイトルは、彼らがデビュー前によく利用した練習室がある場所の郵便番号を指し、グループの真の出発点を意味する。初心を忘れずに観客と向き合いたい。そんな真摯な思いを最初に示したかったのだろう。 そして、自分たちの曲がもっと多くの人に広がってほしいという願いを込めた「VIRAL」を手始めに、「But Sometimes」「I Feel Good」とおなじみのナンバーを連発すると、場内は早くも祝祭ムードに。「Who's there? BOYNEXTDOOR! こんばんは、BOYNEXTDOORです!」と元気よくあいさつをした6人のメンバーは、広い会場を埋め尽くしたONEDOORたちを見て本当に嬉しそうだ。高揚した気分は次に披露した楽曲にも表れていた。「Count To Love」では軽やかに明るく、リリースされたばかりの新曲「Boom Boom Boom」では、あふれんばかりの青春のエネルギーを放つ。それだけでなく、空港の出発ロビーを模した空間でリラックスしながら歌った「Live In Paris」ではスタイリッシュなたたずまいを見せ、レトロなシンセポップ「So let's go see the stars」を通してファンとの永遠の愛を約束するなど、多彩な魅力を届けていく。「僕たちの家族、そしてONEDOORにどうしても伝えたかった気持ちを込めた曲」と紹介して歌い始めたのは「Forever You」。続く「Call Me」とともに、胸を打つ歌詞とメロディラインでクールダウンしたかと思いきや、今度は「Hollywood Action」や「Upside Down」で徐々に盛り上げ、さらに「Nice Guy」のラテンビートと「Earth, Wind & Fire」の高速ラップで客席との一体感を生み出す。コンサートの終盤は彼らのヒップホップ的な感性にクローズアップしたナンバーが目立った。チャイムの音とドアをたたく音をモチーフにした「ddok ddok ddok」、ミニマルかつシンプルなトラックで攻める「JAM!」、リアリティのある歌詞が印象的な「Dangerous」。こうしたナンバーで見せた緩急をつけたフロウやフリースタイルをとり入れたダンスは、グループのポテンシャルの高さを証明している。ついに本編はラスト。「横浜!」「みんな飛べ!」と何度もシャウトしながら熱唱した「Gonna Be A Rock」と「ADIOS!」でいったんは締めたものの、会場の熱気はなかなか収まらない。そのような状況を察してか、ほどなくして6人が中央ステージへ。アンコールのスペシャルゲストとしてアイナ・ジ・エンドが登場すると、客席のあちこちから驚きの声と大きな拍手が起きた。一緒に歌った「VIRAL (AiNA THE END Remix)」は、7月にリリースされたばかりのバージョンで、彼女のソウルフルで切ない歌声が引き立っている。デュエットを終えた後は初共演でいささか緊張気味のBOYNEXTDOORに気さくに話しかけ、大勢のONEDOORには「あなたたちの推しはかっこいいよ!」と呼びかける姿を見て、すっかりファンになった人も多かったに違いない。アイナ・ジ・エンドと作った幸せな空間を大切にしたいと、今度は「SAY CHEESE!」や「今日だけI LOVE YOU (Japanese Ver.)」といったポジティブなナンバーでしっかりとキープ。ライトスティックを振るONEDOORたちも実に楽しそうだ。長時間に及んだコンサートをやり遂げたメンバーたちは順番に感謝の言葉を口にした。テサンは「このように大勢の方々が集まっていることが本当に嬉しいです」と話し、ソンホは「これからもがんばっていきますので、ずっと一緒にいてください」と呼びかけた。またジェヒョンは「日本語がもっとうまくなって、日本のONEDOORのみなさんといつも話したいです」、イハンは「みなさん、今日は何を食べましたか? 僕はONEDOORの愛をいっぱい食べました」と伝えた。さらにリウは「目の病でサングラスをかけて申し訳なく思います。そのかわりに一生懸命歌い踊りました!」とし、ウンハクは「今日の思い出を今後の日々の中でときどき振り返ってもらえたらいいなと思います」と明かした。最後のあいさつを終えてエンディングへ。熱い演奏をバックに「I Wonder」を歌い、支えてくれたバンドメンバーを紹介した彼らは、舞台の奥へと消えていく。しかしながらヒートアップした観客は、再び登場することを熱望。その思いに応えようと2回目のアンコールが始まり、「Boom Boom Boom」「I Feel Good」など計4曲のパフォーマンスを行った。6人は完全燃焼したのか、いずれの表情もすがすがしい。応援するONEDOORたちも満足そうだった。6万人を動員し、横浜公演3日間を成功裏に終えたBOYNEXTDOOR。この後は8月29日・30日に佐賀、9月9日・10日に大阪、19日・20日に宮城、25日・26日に長野、そして10月10日・11日の千葉と、5都市での公演が待ち構えている。なお、次の佐賀公演の会場のSAGAアリーナでK-POPボーイグループとして公演を実施するのはBOYNEXTDOORが初となる。ショーマンシップにあふれる演出を施した今回のツアーは、彼らにとって次のフェーズへ進むための新たな扉になりそうだ。(取材・文 まつもとたくお)■ツアー情報「BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.2' IN JAPAN」神奈川・K-Arena横浜2026年8月21日(金)OPEN 16:30 / START 18:002026年8月22日(土)OPEN 15:30 / START 17:002026年8月23日(日)OPEN 15:30 / START 17:00佐賀・SAGAアリーナ2026年8月29日(土)OPEN 16:00 / START 17:002026年8月30日(日)OPEN 15:00 / START 16:00大阪・大阪城ホール2026年9月9日(水)OPEN 17:00 / START 18:002026年9月10日(木)OPEN 17:00 / START 18:00宮城・セキスイハイムスーパーアリーナ2026年9月19日(土)OPEN 16:00 / START 17:002026年9月20日(日)OPEN 15:00 / START 16:00長野・長野ビッグハット2026年9月25日(金)OPEN 17:00 / START 18:002026年9月26日(土)OPEN 15:00 / START 16:00千葉・LaLa arena TOKYO-BAY2026年10月10日(土)OPEN 16:00 / START 17:002026年10月11日(日)OPEN 14:00 / START 15:00■関連サイトBOYNEXTDOOR日本オフィシャルサイト

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  • 【PHOTO】NCT 127、7thフルアルバム「BLINGY」発売記念の記者懇談会を開催

    【PHOTO】NCT 127、7thフルアルバム「BLINGY」発売記念の記者懇談会を開催

    24日午前、NCT 127がソウル松坡(ソンパ)区ロッテワールドタワーSKY31にて、7thフルアルバム「BLINGY」発売記念の記者懇談会を開催した。本日(24日)リリースされる7thフルアルバム「BLINGY」は、タイトル曲「BLINGY」を含む全9曲で構成される。NCT 127ならではの独自の音楽カラーはもちろん、多彩なメッセージを込めた作品だ。・NCT 127、タイトル曲「Blingy」MV予告映像を公開爆発的なネオエネルギー・NCT 127、7thフルアルバム「BLINGY」ハイライトメドレーを公開

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  • BLACKPINK ジェニー、まるで映画の主人公!?フィジカルEP「Fallen Angel」コンセプトフォトを公開

    BLACKPINK ジェニー、まるで映画の主人公!?フィジカルEP「Fallen Angel」コンセプトフォトを公開

    BLACKPINKのジェニーが映画の主人公になった。ジェニーは本日(24日)午前、フィジカルEP「Fallen Angel」の発売情報とともにコンセプトフォトを公開した。彼女は発売情報とあわせて、「この曲たちがついに『Fallen Angel』として世に出ることになり本当に幸せだ。早く聴いてもらえたら嬉しい」と伝えた。フィジカルEP「Fallen Angel」は26日午前11時から予約販売を開始する。タイトル曲「FALLEN ANGEL」をはじめ、「Less than a Lover」「sweettooth」「lockitdown」「Face」「HEAVEN」の全6曲が収録される。とりわけ「sweettooth」「lockitdown」「Face」は、ジェニーがファンのために自ら選んだ楽曲で、フィジカルEPでのみ聴くことができる限定トラックだ。中でも「Face」は今回のフィジカルEPを通じて初公開される新曲で、グローバル大型フェスティバルのステージで着実に披露してきた同曲への関心が高まっている。あわせて公開されたコンセプトフォトは、モノクロと鮮烈な赤のコントラストを活かし、見る者の視線をうばった。映画を彷彿とさせる深みのある雰囲気に、映画的な演出と字幕を加え、フィジカルEPのコンセプトへの期待感をさらに高めた。ジェニーは、フィジカルEPの発売に先立ち、28日午後1時にニューデジタルEP「Fallen Angel(Digital EP)」を発表する。今回の新作はタイトル曲「FALLEN ANGEL」を皮切りに、「HEAVEN」「Less than a Lover」まで全3トラックで構成されている。ジェニーはこの夏をファンとともに記憶に残るアルバムにしたいという思いを込め、最もパーソナルで深いストーリーを綴った。・BLACKPINK ジェニー、8月28日にデジタルEP「Fallen Angel」を発売トレーラー映像公開・BLACKPINK ジェニー、意味深なメッセージ?SNS投稿に注目集まる「いつかはすべてが理解されるだろう」

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  • BIGBANG、デビュー20周年記念ツアーが韓国でスタート!グループの歴史を集約した豪華ステージ&新曲「BiiiG」の初披露にファン熱狂

    BIGBANG、デビュー20周年記念ツアーが韓国でスタート!グループの歴史を集約した豪華ステージ&新曲「BiiiG」の初披露にファン熱狂

    BIGBANGのデビュー20周年記念ツアーが開幕。2006年にデビューし、「LIES」「LAST FAREWELL」「HARU HARU」「FANTASTIC BABY」「LOSER」「BANG BANG BANG」「BAE BAE」など、数多くのメガヒット曲を生み出し、K-POPを代表するグループとしての地位を確立したBIGBANGの20年にわたる音楽世界を凝縮した公演となった。BIGBANGは8月21日から23日まで、高陽(コヤン)総合運動場で「BIGBANG 2026-2027 WORLD TOUR XX : COSMOS' IN GOYANG」を開催し、デビュー20周年記念ワールドツアーの幕開けを告げた。20年間の時間を網羅するセットリストとパフォーマンス、舞台演出と共に、BIGBANGは変わらない存在感を見せ、K-POPアイコンらしい存在感を放った。会場を埋め尽くしたV.I.P(ファンの名称)も、熱い歓声で応え、BIGBANGと共に20周年を祝った。割れんばかりの歓声に迎えられたBIGBANGは、「FANTASTIC BABY」で公演の幕を開けた。続いて「LOSER」「BAE BAE」「BANG BANG BANG」「HARU HARU」「LIES」「Sunset Glow」「LAST FAREWELL」など、代表曲を次々と披露し、会場を沸かせた。「HANDS UP」「TONIGHT」「STUPID LIAR」なども続き、観客の思い出を呼び起こした。イントロから聞き慣れたヒット曲が鳴り響くと、客席からは大合唱が巻き起こった。BIGBANGは、長きにわたり共に歩んできたV.I.Pとより深く交流するため、公演の制作過程全般に参加した。30曲を超えるセットリスト、ステージデザインから全体の演出に至るまで、BIGBANGならではのカラーを詰め込んだ。バラード、ヒップホップ、ポップ、トロット(韓国の演歌)など、それぞれの音楽カラーを生かしたソロやデュエットのステージも。特にこの日初公開された新曲「BiiiG」のステージが、公演のハイライトとして挙げられた。メンバーたちはスピード感のあるビートに合わせて強烈なエネルギーとパフォーマンスを披露し、観客の熱狂的な反応を引き出した。大規模な公演を支えるステージと演出も注目を集めた。アッシャーなどとタッグを組んできたワウ・ジョーンズを中心に、トップクラスのバンドセッションが合流し、全曲を演奏した。20人のダンサーが参加した群舞は、ステージの躍動感をさらに高めた。スーパーボウル・ハーフタイムショーを演出したマイク・カーソンと、2012年に開催されたロンドンオリンピックの閉会式の舞台デザインを担当したエス・デヴリンも制作に参加し、公演の完成度を高めた。23トン規模の移動式LEDにも、優れた技術が採用された。巨大な構造物を揺らぐことなく滑らに、かつ正確に動かし、公演の「COSMOS」という世界観を具現化した。VCRを通じては、「BIGBANG」「CHAOS」、秩序と調和を成す「COSMOS」へと続く物語を提示した。惑星や星座、月などを活用したグラフィックに、照明やレーザー、花火などの特殊効果が加わり、公演の没入感を高めた。メンバーたちは「久しぶりにみんなで大きな会場で会えて幸せだった。20年という時間を共有し、成長してきたこの過程より美しいものはないと思う」とし、「最も大切な存在であるV.I.P! 皆さんがまさにBIGBANGであり、皆さんの存在自体が僕たちにとっては大きな感動だ」と真心を伝えた。ファンたちはペンライトによる応援で応え、客席を埋め尽くした黄色、白、青の光が公演の雰囲気に合わせて変化し、壮観な光景を演出。ステージ上のBIGBANGと客席のV.I.Pが20周年を記念するの瞬間を共に完成させた。高陽からスタートしたBIGBANGは、今後、本格的なワールドツアーに乗り出す。「BIGBANG 2026-2027 WORLD TOUR XX : COSMOS'」を通じて、北米、ヨーロッパ、オセアニア、アジアなど、世界19都市で計33回の公演を行う予定だ。・デビュー20周年BIGBANGが待望のカムバック!ニューシングル「BiiiG」MVが解禁・BIGBANG、3人体制になりグループに変化?悩んだ点を告白「新しいサウンドを作り出す課題も」(動画あり)

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  • =LOVE「人気歌謡」に初登場・韓国でトレンド入り!新曲「恋、はじめました。」韓国語バージョンのパフォーマンス動画も公開

    =LOVE「人気歌謡」に初登場・韓国でトレンド入り!新曲「恋、はじめました。」韓国語バージョンのパフォーマンス動画も公開

    =LOVEが、韓国の音楽番組「人気歌謡」に初登場。新曲「恋、はじめました。」を韓国語で歌唱し、注目を集めた。昨年2月にリリースした楽曲「とくべチュ、して」が、ストリーミング累計1.9億回再生を突破し、TikTokでの総再生回数でも23億回再生を突破、さらに今年の4月に発売された20thシングル「劇薬中毒」は通算7作目のビルボード、オリコン週間シングルランキング共に1位を獲得し累計出荷50万枚超えを達成と、多方面でバイラルヒットを記録中の指原莉乃プロデュースによるアイドルグループ=LOVE。 昨日(23日)に放送された韓国の人気音楽番組SBS「人気歌謡」にて初出演し、「恋、はじめました。」をKorean versionで初披露した。番組放送後には、韓国現地のSNSにて=LOVE関連のワードが多くトレンド入りするなど、大きな話題となった。さらに、「人気歌謡」で初披露された「恋、はじめました。」韓国語ver.の動画も公開された。新曲「恋、はじめました。」は、恋の予感でいっぱいの、ときめきを詰め込んだキュートなサマーラブソングに仕上がっており、8月26日に21stシングル表題曲として発売を予定している。=LOVEは10月15日(木)、16日(金)に、東京都・TOYOTA ARENA TOKYOで=LOVE 9周年コンサート「=LOVE 9th ANNIVERSARY PREMIUM CONCERT」の開催、来年1月19日(火)、20日(水)には念願の東京都・東京ドームにて、=LOVE in TOKYO DOMEも発表されている。・=LOVE、明日放送の「人気歌謡」に初出演決定!新曲「恋、はじめました。」を韓国語バージョンで披露・=LOVE、明日の「人気歌謡」出演のため韓国へ!金浦空港での記念ショット公開早くもSNSで大きな話題に

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  • X:IN、日本プレデビュー曲「Girls on Fire」MV公開…暑さを吹き飛ばすクールなサウンド

    X:IN、日本プレデビュー曲「Girls on Fire」MV公開…暑さを吹き飛ばすクールなサウンド

    X:INが、日本プレデビューを果たした。X:INは最近、日本1st EP「Girls On Fire in Tokyo」をリリースした。同作は、X:INがこれまで披露してきた代表ヒット曲の日本語バージョンをはじめ、日本プレデビューを記念して新たに披露するタイトル曲「Girls on Fire」を収録したアルバムだ。タイトル曲「Girls on Fire」は、ベースハウスサウンドを基盤に制作された、力強いクラブバンガースタイルのトラックだ。重厚で中毒性のあるベースラインとダイナミックなリズムを中心に、強烈なエネルギーを放ち、聴く者の耳を一瞬でとらえる。蒸し暑い夏の雰囲気を吹き飛ばすX:INのクールなサウンドが特徴の楽曲で、そこにパワフルなパフォーマンスが加わり、一層熱い魅力を放つ。

    OSEN
  • 日本の2人組バンドHomecomings、12月に韓国ソウルでのワンマンライブが開催決定!

    日本の2人組バンドHomecomings、12月に韓国ソウルでのワンマンライブが開催決定!

    Homecomingsの毎年恒例となる年末企画が開催決定。今回は大阪と東京のホール会場に加え、韓国ソウルでのワンマンライブも行われる。公演のタイトルは「You are you, even if no one fill in about you.」。11月20日の大阪・サンケイホールブリーゼを皮切りに、12月13日に韓国・ソウルのMusinsa Garage、12月19日には東京・THEATER MILANO-Zaにて開催される。韓国・ソウルでのワンマンライブは今回が初開催となる。大阪・東京公演はホール会場での実施となるため、Homecomingsの音楽と世界観をじっくりと楽しめる。大阪・東京公演のチケットは8月23日よりオフィシャル最速先行受付がスタート。学割チケットの販売も実施中だ。■公演情報「You are you, even if no one fill in about you.」<大阪・東京公演>2026年11月20日(金)会場:大阪・サンケイホールブリーゼOPEN 18:00 / START 19:00出演:Homecomings全席指定:一般6,900円(税込)全席指定:学割4,900円(税込)※入場時学生証必須2026年12月19日(土)会場:東京・THEATER MILANO-ZaOPEN 17:00 / START 18:00出演:Homecomings全席指定:一般7,500円(税込・1drink 600円込み)全席指定:学割5,500円(税込・1drink 600円込み)大阪・東京公演オフィシャル最速先行予約受付はこちら受付期間:8月23日(日)18:00~9月7日(月)23:59<韓国公演>2026年12月13日(日)会場:ソウル・Musinsa GarageOPEN 16:30 / START 17:00出演:Homecomingsチケット料金:88,000ウォン下記チケットサイトにて8月31日20:00発売予定・韓国:MelOn TICKET&29CM・海外:MelOn TICKET GLOBAL■関連サイトHomecomings 公式サイト

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  • CORTIS、デビュー1周年記念!新曲2曲を追加収録した2ndミニアルバムの拡張版を明日リリース

    CORTIS、デビュー1周年記念!新曲2曲を追加収録した2ndミニアルバムの拡張版を明日リリース

    CORTISがデビュー1周年を記念し、新曲2曲を追加した2ndミニアルバムの拡張版でファンのもとに戻ってくる。CORTISは24日0時、拡張版アルバム「GREENGREEN_playextended」をリリースする。今回の新作は、韓国国内外で愛された2ndミニアルバム「GREENGREEN」の既存の6曲に、新曲「PACK IT UP」と「MONEYMONEYMONEY」を追加した構成となっている。これに先立ち、彼らは22日、ソウル高麗(コリョ)大学校のファジョン体育館で幕を開けた単独ツアー「2026 CORTIS TOUR BIRTHDAY PARTY」の初日公演で、新曲のステージをサプライズで先行公開し、観客から熱烈な歓声を浴びた。新たに収録された2曲は、2ndミニアルバムの制作当時、惜しくもアルバムに収録されなかったトラックの中から、現在のCORTISを最も完璧に体現する楽曲として慎重に厳選された。以前と同様にメンバー全員が作詞・作曲の過程に深く関わり、グループならではの率直な感性と躍動感あふれるエネルギーを、より一層濃密に盛り込んだ。

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  • TWS ドフン、メンバーがサプライズ訪問でお祝いも!「音楽中心」AND2BLE キム・ギュビンと共にMC卒業

    TWS ドフン、メンバーがサプライズ訪問でお祝いも!「音楽中心」AND2BLE キム・ギュビンと共にMC卒業

    TWSのドフンとAND2BLEのキム・ギュビンが、約1年5ヶ月間愛着を持ってきたMBC「ショー 音楽中心」のMCを卒業した。彼らは、22日に韓国で放送されたMBC「ショー 音楽中心」を最後に、MCのマイクを置いた。昨年3月にMCに抜擢されて以来、明るく爽やかなエネルギーと滑らかな進行術で生放送のステージをしっかりと牽引してきた。ドフンは所属事務所のPledisエンターテインメントを通じて「これまで毎週土曜日、ファンの皆さんと会えたことが何より幸せで、いつまでも良い思い出として残ると思います。いつも応援してくださる皆さん、ありがとうございます。たくさんの思い出と経験を積む機会を与えてくださった制作陣の皆さん、MCの皆さんにも感謝申し上げます」と、愛情あふれる感想を述べた。特に、この日のステージには、TWSのメンバーたちがサプライズで訪れ、花束とともに自作の卒業証書や感謝状を贈り、心温まるチームワークを披露した。放送後、Xのリアルタイムトレンドには「ドフン中心」がランクインし、彼の新たな出発を応援するファンたちの熱い反応が殺到した。キム・ギュビンも、自ら準備した直筆の手紙を読み上げ、込み上げる感情に目を潤ませた。彼は「僕にとってこのステージは単なる番組ではなく、僕の青春の中で最も強烈だった一場面でした。これから僕はこの席を離れますが、永遠にこのステージに、そして皆さんの心に残っていると思います。胸が張り裂けるほど感謝しています」と、心からの感想を伝えた。続いて「これからも皆さんの日常において、『音楽中心』が小さな息抜きであり、温かい慰めとなることを心から願っています。『音楽中心』がお届けした音楽で、皆さんの土曜日が美しいメロディーで満たされるよう応援しています」と述べ、番組と視聴者への深い愛情を明らかにした。

    マイデイリー
  • ALPHA DRIVE ONE、タイトル曲「BORN DIRE」MV予告映像を公開…ダイナミックなパフォーマンスを予告

    ALPHA DRIVE ONE、タイトル曲「BORN DIRE」MV予告映像を公開…ダイナミックなパフォーマンスを予告

    ALPHA DRIVE ONEが、新曲の予告映像を公開し、強烈なエネルギーを予告した。ALPHA DRIVE ONEは最近、2ndミニアルバム「UNBREAKABLE:少年BEAST」のタイトル曲「BORN DIRE」のミュージックビデオ予告映像を2本公開した。彼らは今回のアルバムで、他者の偏見や烙印によって傷つきながらも再び前へ進む「BEAST」の姿を、自分たちだけの色で表現した。予告映像では、塔の上に座っているガーゴイルとサンウォンの姿が重なるシーンから始まり、視線を釘付けにする。アルバムのコンセプトに登場したガーゴイルとメンバーの姿が重なることで、ガーゴイルが「少年BEAST」を象徴する存在であることを暗示し、新曲に込められたストーリーへの好奇心を高めた。続いて爆発的なサウンドと共にタイトル曲のパワフルなダンスが繰り広げられ、没入感を高めた。スピーディーな場面転換とダイナミックなパフォーマンスが相まって、一本の映画を連想させるALPHA DRIVE ONEならではの「シネマティックパフォーマンス」への期待を高めた。最初の予告映像が「BORN DIRE」のビジュアルと核心的な雰囲気を見せたとすれば、2本目の映像映像ではアルバムの象徴的なオブジェを通じて「少年BEAST」の意味をより鮮明に描き出した。ALPHA DRIVE ONEが新曲でどのような音楽とパフォーマンスを披露するのか、関心が高まっている。

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