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Stray Kids、ソウルKSPO DOMEで計5公演を成功裏に終了…新たなワールドツアーの幕開け
Stray Kidsがソウル公演を盛況のうちに終え、新しいワールドツアーの砲門を開いた。Stray Kidsは7月25日~26日、29日、8月1日~2日、ソウルKSPO DOMEにてワールドツアー「Stray Kids World Tour 'RUN IT'」を開催した。平日公演を含む計5回にわたって開かれた今回のコンサートは、チケットオープン以降、全席完売を記録した。公演前、KSPO DOMEの至る所には「RUN IT」のドレスコードである「オレンジカラー」と「ランニングコア」に合わせ、それぞれの個性を表したファンが集まった。ソウル、大邱(テグ)に居住するパクさん(仮名)、クォンさん(仮名)は「Stray Kids」という共通の関心事をきっかけに友達になったと語り、今回の公演にも一緒に参加した。「デビュー時から好きだったが、『Stray Kids』というグループの色を作りながら絶えず成長する姿にいつも感動を受ける。いつどこででもファンに誇らしい歌手になるという約束を守るStray Kidsのファンで幸せだ。今回のコンサートではどれほどさらに格好いいのか期待している」と胸の高鳴りをのぞかせた。公演は吸引力のあるVCRで始まった。8人のメンバーは上空を切り裂くデッキステージの上に登場し、オープニングから雰囲気を盛り上げた。「僕のpaceの終わりを推し量る頃には既に走者たちの先頭」「記録はmaking new history now」など、偉人伝に登場する偉人たちのように一つの歴史を書き綴っていくという抱負を込めた楽曲「Hall of Fame」で公演の始まりを知らせた。「RUN IT」はStray Kidsの成長過程を開始点から現在までステージに落とし込んだ。プレデビュー曲「Hellevator」とデビュー曲「District 9」が続くと、STAY(ファンの名称)の歓声が沸き起こった。メインステージに長く配置されたブリッジステージでは「MIROH」「Levanter」「I am YOU」をマッシュアップした音楽と流麗なパフォーマンスを披露し、グループの成長史をステージの上に紐解いた。ツアー名「RUN IT」に込められた、より大きな世界へ向けた抱負と同じく、メンバーたちは公演中ずっとエネルギーを注ぎ込んだ。休みなく続くセットリストと強度の高いパフォーマンス、ライブが調和し、公演の没入感を高めた。「神メニュー」ではナンタパフォーマンスを、「Thunderous」ではチャング(長鼓)とサンモ(帽子に長い紐をつけて頭を回して技を見せるもの)を活用したステージを披露し、楽曲の個性を活かした。「DO IT」フェスティバル、「楽」EDM、「CEREMONY」ヒップホップなど、リミックスバージョンの楽曲を披露するセクションでは観客とともに呼吸するステージを完成させた。ここにレーザー照明が加わり、会場の雰囲気を一歩高揚させた。Stray Kidsのパフォーマンスを効果的に見せるステージ演出も際立った。横幅が59mに達する超大型パノラマLED画面はメンバーたちの表情と動きをリアルに映し出し、曲のコンセプトに合わせた映像を通じて公演のスケールを大きくした。大人数のダンサーとライブバンドセッションがステージに共に立ち、客席と近い場所までステージを拡張して観客との距離を縮めた。8月1日にはファンダムSTAYの誕生日を記念したサプライズケーキイベントも用意した。「S-Class」「Chk Chk Boom」「Divine」などの代表曲とともに、発売を控えた新曲のステージも公開した。ニューミニアルバム「THIS & THAT」に収録された「I Do」と「After You」を披露し、新譜への期待を高めた。特に6月24日に先行公開された「RUN IT」のパフォーマンスは、公演のもう一つのハイライトだった。導入部でバンチャンが大型の旗をなびかせながら先鋒を連想させるカリスマ性を見せ、疾走するような振付とともに観客が合わせて合唱するパートが続いた。アンコールでは移動車に乗り、会場の至る所を巡りながらファンと近くで交流した。Stray Kidsは「猛暑を爽快に吹き飛ばす素晴らしいステージをお見せしたかった。歴代最高の公演だと自負できるほど長い時間準備して走ってきたが、観客の皆さんが心から楽しんでくださり、僕たちも思い切り情熱を燃やした。止まらずに走る力を得られたし、生きていることを感じた。心から感謝している」と感想を語った。続けて「Stray Kidsとして歩んできた道を込めているコンサートだからこそより特別だが、『RUN IT』を通じてStray Kidsが走ってきて、これから走っていく道を多くの方々にお知らせしたい。僕たちが正しい道へ進むよう方向性になってくれた皆さんのおかげで、素晴らしく出発できた」「8月7日、これやあれやと何でも見せるStray Kidsをお見せする新アルバム『THIS & THAT』にも大きな関心と応援をお願いしたい」と呼びかけた。Stray Kidsは来る8月7日午後1時、ニューミニアルバムとタイトル曲「This & That」でカムバックする。8月2日の最終公演の終盤には新曲ミュージックビデオのティーザーを電撃公開し、カムバックの熱気を加えた。見慣れていて親しみやすくもありながら、どこか見知らぬ雰囲気で展開される映像は、古く年月の経った空間を新しいイメージとして再解釈し、Stray Kidsならではの色を込めた。多様な空間と対比されるシーンが続き、「This & That」ミュージックビデオ本編への期待を高めた。・Stray Kids、ニューアルバム「THIS & THAT」最後の個人コンセプトフォトを公開・Stray Kids、新曲「RUN IT」MV公開強烈なビジュアルとパフォーマンスを披露

BTS、北中米W杯ハーフタイムショーから2週間で再び同じステージに!2日間で15万7000人熱狂…マスコミ30社が集結
BTS(防弾少年団)が、世界経済と文化の中心地であるニューヨークをお祭りムードの赤い光で染め上げ、グローバルトップアーティストとしての存在感を世界中に印象づけた。BTSは1日と2日(現地時間)の2日間、アメリカ・イーストラザフォードのメットライフ・スタジアム(MetLife Stadium)にて、ワールドツアー「BTS WORLD TOUR ARIRANG'」で2度目の北米ツアーをスタートさせた。先月19日、「2026 FIFA北中米ワールドカップ」決勝戦のハーフタイムショーの共同ヘッドライナーとして世界中を魅了してから、わずか2週間で同じ場所に再び立った。2019年5月に開催された「LOVE YOURSELF: SPEAK YOURSELF」ツアー以来、実に7年2ヶ月ぶりのメットライフ・スタジアムへの登場だ。早くも全公演が完売した今回の公演には、2日間で15万7000人余りの観客が集まった。スタジアム一帯は、BTSの公式ペンライトのARMY BOMBの紫色の波、5thフルアルバム「ARIRANG」のキーカラーである鮮やかな赤の衣装、韓服(ハンボク、韓国の伝統衣装)を現代的に再解釈したファッションなど、個性あふれる世界中のファンたちによって、お祭りムードとなった。本格的な幕が開くと、割れんばかりの歓声が沸き起こった。現地の観客は公演を通して、すべての曲の韓国語歌詞を完璧に合唱し、メンバーたちと一体となった。特に、5thフルアルバムの収録曲「Aliens」とタイトル曲「SWIM」のイントロが流れると、テチャン(歌に沿って一緒に歌うこと)が巻き起こった。今回のツアーのハイライトである韓国民謡「アリラン」の大きなテチャンも、観客とBTSを一つにまとめ、深い感動をもたらした。公演の終盤には、ファンが用意した花の形のプラカードイベントがサプライズで行われ、それを見たメンバーたちは明るい笑顔で応えた。BTSは「2度目の北米ツアーの滑り出しが本当に良い。いつも大きな幸せをくれる皆さんのために、常に良い姿を見せられるよう努力していく。皆さんの愛を決して当たり前だとは思わない。いつも感謝しているし、愛している」と心からの感想を伝えた。フィナーレ曲「Into the Sun」に合わせてニューヨークの夜空を彩った大規模な花火は、公演の華やかなクライマックスを飾った。今回のコンサートには、韓国とアメリカの主要メディア約30社が参加し、熱い取材合戦を繰り広げた。米「ビルボード」は、「BTSはわずか2週間前、初のFIFAワールドカップ決勝戦のハーフタイムショーに登場し、彼らがなぜ世界最大のステージに立つ資格があるのかを証明した。今回は、自分たちの真価を存分に発揮した」と絶賛し、最高の瞬間15選を選んだ。特に、ポップ界のレジェンドであるナス(Nas)が会場を訪れ話題を集め、彼の長年のファンであるメンバーのRMはステージ上で「(僕にとって)10代の頃のアイドルの前で公演を披露することができて、本当に素敵な気分だ」と、感極まった感想を語った。街全体をBTSの祭典に変えた「BTS THE CITY ARIRANG - NEW YORK」プロジェクトも、圧倒的だった。ニューヨークの象徴的な名所であるロックフェラー・センターの有名な展望台「トップ・オブ・ザ・ロック」は、新譜のロゴで全面ラッピングされ、BTSの音楽を流すとともに、特別メニューも提供した。また、1日75万人が行き交うグランド・セントラル・ターミナルには、TシャツのDIY体験スペースが設けられ、ニューヨークの市民や世界中のファンの足を止めた。メットライフ・スタジアムを盛り上げ、大成功の幕を開けたBTSは5日と6日、米フォックスボロのジレット・スタジアム(Gillette Stadium)でツアーの熱気を引き継ぐ。BTSは、ジレット・スタジアムで単独公演を開催する初の韓国人歌手という、もう一つの大記録を打ち立てることになる。・BTS「グラミー賞」へのエントリー見送りを宣言事実上のボイコットか・BTS、TXTらが大賞を受賞!「KMA 2026」に人気K-POPアーティスト集結豪華ステージ披露も

INI、新曲「BEYOND THE SKY」がアジア競技大会・アジアパラ競技大会の応援ソングに決定!
グローバルボーイズグループINIが9月16日(水)にリリースする9THシングル「ANTHEM」の収録曲「BEYOND THE SKY」が、アジア競技大会・アジアパラ競技大会「Aichi-Nagoya 2026」の大会応援ソングに決定した。「BEYOND THE SKY」は、本大会のために新たに書き下ろされた新曲で、疾走感のあるサウンドとエネルギッシュなボーカルがパワフルに響き、勝負に向かうすべての人の闘志を燃やし高めるような1曲に仕上がっている。なお、シングルのリリースに先駆けて8月5日(水)0時より、各種ストリーミングサービスにて「BEYOND THE SKY」の先行配信が決定した。INIのパフォーマンスやライブステージへの情熱を想起させる、エモーショナルなロックアンセムに期待が高まる。INIは「第20回アジア競技大会」「第5回アジアパラ競技大会」愛知・名古屋2026公式アンバサダーに就任。昨年2月に行われた委嘱式にはリーダーの木村柾哉(愛知県出身)が出席し、10月に開催された大会開幕1年前イベントには西洸人が参加。今後は8月22日(土)に愛知・名古屋城にて開催される「第20回アジア競技大会 聖火リレーの名古屋採火式」に後藤威尊が登壇予定で、本楽曲とともに大会を盛り上げていく。昨年9月に自身最大規模となるバンテリンドーム ナゴヤ 3DAYS公演を成功させたINI。今年9月からは単独では初となる東京ドーム公演を皮切りに、自身初の東阪ドームツアー「2026 INI 5TH ANNIVERSARY DOME TOUR 」の開催が決定している。■リリース概要「ANTHEM」発売日:2026年9月16日(水)形態数:4形態〇All for One ver.CD+DVD価格:¥1,727(税抜) / ¥1,900(税込)品番:YRCS‐90282※All for One ver.は初回限定商品となります。<CD>1.You Know What To Do2.1NA RIDE3.SUPER NOSTALGIC4.BEYOND THE SKY<DVD>INI Original Board Game Project 1★初回プレス限定封入特典1.応募抽選券(シリアルナンバー)1枚2.セルカトレーディングカード1枚(All for One ver.11種類から1枚ランダム封入)3.トレーディングカード1枚(All for One ver.11種類から1枚ランダム封入)〇Sing Along ver.CD+DVD価格:¥1,727(税抜) / ¥1,900(税込)品番:YRCS‐90283※Sing Along ver.は初回限定商品となります。<CD>1.You Know What To Do2.1NA RIDE3.Lose To Love Me4.Rendezvous<DVD>INI Original Board Game Project 2★初回プレス限定封入特典1.応募抽選券(シリアルナンバー)1枚2.セルカトレーディングカード1枚(Sing Along ver.11種類から1枚ランダム封入)3.トレーディングカード1枚(Sing Along ver.11種類から1枚ランダム封入)〇One Team ver.<CD ONLY>価格:¥1,273(税抜) / ¥1,400(税込)品番:YRCS‐90284<CD>1.You Know What To Do2.1NA RIDE3.Lose To Love Me4.BEYOND THE SKY★初回プレス限定封入特典1.応募抽選券(シリアルナンバー)1枚2.セルカトレーディングカード1枚(One Team ver.11種類から1枚ランダム封入)3.デコレーションステッカー1枚〇City of Lights ver.CD+MINI CLEARFILE価格:¥1,727(税抜) / ¥1,900(税込)品番:YRCF‐90084※City of Lights ver.はINI OFFICIAL STORE限定商品となります。※完全数量限定盤のため、なくなり次第終了となります。<CD>1.You Know What To Do2.1NA RIDE3.Lose To Love Me4.SUPER NOSTALGIC★初回プレス限定封入特典1.応募抽選券(シリアルナンバー)1枚2.セルカトレーディングカード1枚(City of Lights ver.11種類から1枚ランダム封入)■関連リンクINI 日本公式サイト

韓国シンガーソングライター チェ・ユリ(최유리)、来日公演のチケット一般発売が本日開始!
株式会社コンテンツセブン 東京・浜離宮朝日ホールにて、2026年8月30日(日)に開催! 2026年8月30日(日)に浜離宮朝日ホールで二回目の来日公演を行う韓国の人気シンガーソングライター チェ・ユリ(최유리 / Choi Yu Ree)のチケット一般発売が本日8月3日12時よりスタートします。 チェ・ユリは「涙の女王」「海街チャチャチャ」「未知のソウル」「誰だって無価値な自分と闘っている」などの人気の韓国ドラマのOSTに参加し、日本でも急速に認知度が高まっています。 昨年には自身初の日本語詞曲となるシングル「たぶん、僕たち」で日本デビュー。 その勢いのまま、初の日本公演を成功させました。 前回同様世界最高の音響と言われる浜離宮朝日ホールで、彼女の素晴らしい声と楽曲を堪能してください。 チェ・ユリについて 豊かな感性と優れた音楽性で高い評価を受け、韓国で多くの支持を集めているシンガーソングライターであるチェ・ユリ。 「涙の女王」「未知のソウル」「海街チャチャチャ」など多数の人気韓国ドラマのOSTの楽曲を担当していることで日本でも知られています。 代表曲「forest(森)」はIUをはじめ多くのシンガーから絶賛され、BTSのVもカバー。その他SEVENTEENやTOMORROW X TOGETHERのメンバーなど数多くのアーティストが彼女の楽曲のカバーを発表しており「アーティストが愛するアーティスト」と言われています。 昨年の日本デビューシングル発表、日本初公演開催など日本でも活動の幅を広げており、テレビや新聞などのメディアにも登場する機会が増えています。 公演概要 【公演タイトル】 チェ・ユリ Concert in JAPAN 特設サイト https://www.choiyureejapan.com/ 【公演スケジュール】 ・日程:2026年8月30日(日) ・会場:浜離宮朝日ホール(東京) ・開場/開演 17:00/18:00 ※開場/開演時間は変更になる可能性がございます。 【チケット・料金】 全席指定席 SS席:18,000円 S席:14,000円 A席:11,000円 一般発売 2026年8月3日(月)12:00開始 ・チケミー https://ticketme.io/event/group/569b5ea9-494f-4888-9d82-3ded5055400b/911627df-cbd9-4b0b-a12d-dfe1d05496e0 ・チケットぴあ https://t.pia.jp/pia/ticketInformation.do?eventCd=2630277&rlsCd=001&lotRlsCd= ・ローソンチケット https://t.pia.jp/pia/ticketInformation.do?eventCd=2630277&rlsCd=001&lotRlsCd= ・イープラス https://eplus.jp/sf/detail/4572860001-P0030001 企業プレスリリース詳細へ

tripleS、日本を含むワールドツアーの開催が決定!日程&会場も明らかに
24人組多国籍ガールズグループtripleSのワールドツアーが決定した。「2026 tripleS World Tour 」と銘打った本ツアーは、韓国公演を皮切りにマカオ、東京、そしてアメリカ各地で行われる。日本公演は10月31日にKanadevia Hall(旧:TOKYO DOME CITY HALL)にて開催される。24人全員揃っての日本での公演は2025年7月19日、20日に行われた「tripleS A Live 25 in Tokyo」以来、約1年3ヶ月ぶりとなる。日本公演のチケットは、本日(3日)18時よりtripleS JAPAN OFFICIAL FANCLUBWAV会員先行で抽選申込受付がスタート。今年6月にリリースした24人完全体での初めてのEP「<LOVE&POP>pt.1」は初動売上56.7万枚を突破。音楽番組2冠やSpotify Korea Daily Top 200で1位を獲得するなど、キャリアハイを更新した。活動を重ねるごとに成長し、新たな姿を魅せ続けるtripleSの久しぶりの日本での公演に期待が高まる。■公演概要「2026 tripleS World Tour <ANDLESS> in Tokyo」2026年10月31日(土)・1部 開場:12時 / 開演:13時・2部 開場:17時 / 開演:18時開催場所:Kanadevia Hall(旧:TOKYO DOME CITY HALL)<チケット料金>VIP席:24,800円一般指定席:12,800円※VIPチケットご購入の方には、特典がございます特典内容は近日公開いたします。※入場時に別途ドリンク代500円のお支払いをお願いいたします。〇チケット販売スケジュール・FC先行(抽選)受付期間:8月3日(月)18:00~8月16日(日)23:59当落発表:8月21日(金)13:00入金期間:8月27日(木)23:59〇Qoo10オフィシャル先行(抽選)受付期間:8月28日(金)18:00~9月10日(木)23:59当落発表:9月15日(火)13:00入金期間:9月21日(月)23:59〇一般販売(抽選)受付期間:9月22日(火)18:00~10月5日(月)23:59当落発表:10月9日(金)13:00入金期間:10月15日(木)23:59主催:SM ENTERTAINMENT JAPAN、HARLOCK協力:SME Records、ソニー・ミュージックソリューションズ、eBay Japan■関連リンクtripleS 日本公式サイト

JO1、9月の韓国ソウル公演の中止を発表…事務所が謝罪
JO1の韓国コンサートが中止になった。本日(3日)、所属事務所は公式コメントを通じて「9月26日(土)・27日(日)にTICKETLINK LIVE ARENA(ソウル)にて開催を予定しておりました、『JO1DER SHOW 2026 'EIEN 永縁' LIMITED EDITION IN SEOUL』は、やむを得ず公演を中止することにいたしました」と発表した。続けて「当社は公演を安全に開催するため、会場の変更を含め多角的な検討と慎重な議論を重ねてまいりましたが、会場周辺の状況や公演運営における諸般の要件などを総合的に検討した結果、予定していた公演を正常に進行することは極めて困難であると判断いたしました」と説明するとともに、「本公演を心待ちにしてくださっていたファンの皆さんには、心からお詫び申し上げます」と謝罪した。また「JO1 OFFICIAL FANCLUB先行受付に際し、個人情報の提供にご同意いただいた皆さんの情報は、関係法令およびプライバシーポリシー、個人情報提供同意の規定に基づき、速やかに破棄いたします」と対応について説明した。最後に「これまで本公演の開催に向けていただきました温かいご声援に改めて感謝いたします。重ねて、皆さんに深くお詫び申し上げますとともに、ご理解賜りますよう、お願い申し上げます」と伝えた。・JO1、9月にソウル公演が開催決定!昨年から規模を拡大して韓国のステージへ・JO1、全米デビューEP「ANIMAL」が10月2日に発売決定!先行配信曲「WHATCHA DOIN」7月24日公開

izna、8月7日にタイトル曲「DUMB HOT!」を先行配信!ジャケット写真も解禁
iznaが、2026年9月2日(水)発売の日本1stミニアルバム「HANDLE WITH CARE」より、タイトル曲「DUMB HOT!」を先行配信することが決定した。先行配信にあわせて、日本1stミニアルバム「HANDLE WITH CARE」のデジタルジャケット写真も本日(8月2日)初公開となった。タイトル曲「DUMB HOT!」は、「HANDLE WITH CARE」の核となるメッセージを最も鮮明に表現した楽曲だ。軽快なリズムと中毒性のあるメロディーに乗せて、「You know you dumb hot」というメッセージを込め、誰もが自分だけの魅力で十分に輝けるという自信を伝える。iznaならではの明るく幻想的な雰囲気に、「そのままのキミ」「No filterなAttitude」といった素直で飾らない歌詞が重なり、聴く人に心地よいときめきとポジティブなエネルギーを与える。■配信情報「DUMB HOT!」配信日時:2026年8月7日(金)00:00(JST)より開始Pre-add / Pre-save■商品概要日本1stミニアルバム「HANDLE WITH CARE」2026年9月2日(水)発売ご予約はこちら★日本1stミニアルバム「HANDLE WITH CARE」予約者対象 JAPAN DEBUT SHOWCASE詳細はこちら開催日程:2026年9月6日(日)会場:関東某所内容:ショーケースライブ&トーク※本イベントは午後以降の開催を予定しております。開催時間の詳細は、ご当選者様にのみご案内いたします。※イベント会場、集合時間等の詳細は、ご当選された方へのみ後日ご案内いたします。■関連リンクizna日本公式サイト

&TEAM、2ndミニアルバム「Mark on Me」プロローグ映像を公開
&TEAMが、9月8日(火)に韓国、9月21日(月・祝)に日本でリリースする&TEAM KR 2ndミニアルバム「Mark on Me」のプロローグ映像「Prologue Video:The Wolf Who Loved Red」を本日(2日)18時に公開した。「The Wolf Who Loved Red」すなわち「赤ずきん(Red)を愛したオオカミ」というタイトルの通り、誰もが知る童話「赤ずきん」をモチーフに、&TEAMならではのロマンチックな視点から描いた新しい物語だ。&TEAMのアイデンティティとして、これまでもMVやコンセプトフォトなどの作品群に度々登場してきた「オオカミ」。今回公開された「Mark on Me」のプロローグ映像では、これまでのクールでワイルドな印象から一変し、童話でおなじみのこわい悪役だったオオカミが赤ずきんと出会い、次第に打ち解け手懐けられていく愛おしい姿が描かれており、キュートで温かいストーリーが広がっている。物語は、ずっとひとりぼっちだった「オオカミ(JO)」のもとに、そっと手を差し伸べた「赤ずきん(HARUA)」が出会うところから始まる。初めて人の温もりを知ったオオカミが、人間世界のルールや笑い方を教わりながら、少しずつ打ち解けていく姿は、思わず心がほっこりする見どころの一つだ。そんなストーリーを、絵本をめくりながらやさしく読み聞かせてくれるのはEJ。心地よい語り口で物語の世界へ引き込んでくれる。EJ、JO、HARUAの3人が魅せる童話と現実を行き来するようなかわいらしい掛け合いの合間には、他のメンバーたちがコミカルに登場。海外のコメディドラマを思わせるクスッと笑えるユーモアや、メンバー全員が集まるシーンで見せる家族のような和気あいあいとした雰囲気も見逃せない。たったひとりの存在に喜んで手懐けられたオオカミが迎える温かいハッピーエンド。このプロローグで描かれたストーリーが、今後アルバムのコンセプトへどのように反映されていくのか、期待が高まる。

BABYMONSTER、収録曲「MOON」MV公開を控え…新たなポスター解禁
BABYMONSTERの3rdミニアルバム「춤(CHOOM)」に収録された新曲「MOON」のミュージックビデオが、本日深夜24時に公開される。BABYMONSTERは5月から3rdミニアルバムのタイトル曲「춤(CHOOM)」、デジタルシングル「SUGAR HONEY ICE TEA」、収録曲「I LIKE IT」の3本のミュージックビデオを続々と公開し、変幻自在な魅力を披露した。その熱気を受け継ぐ「MOON」は、ミニマルな構成が際立つサザン・トラップ(Southern Trap)ジャンルに、神秘的なシンセサイザーサウンドが中毒性を生み出し、音楽ファンからの支持を得ている。ミュージックビデオには「MOON」ならではの独特なムードがそのまま溶け込んでいる。曲が持つダークで幻想的な色彩を最大限に引き出すストーリーラインと、これまでに見せたことのない大胆な演出が、極上の没入感を提供する見込みだ。何よりも独自のカラーで個性的なコンセプトを体現したBABYMONSTERの大胆な変身が見どころだ。当日、公式ブログに掲載されたポスター画像は、今回のミュージックビデオを通じて、BABYMONSTERが新たに展開するストーリーへのヒントとなった。暗闇が降りた都会を背景に、メンバーは強烈なブラック・レッドトーンのスタイリングと、特有の余裕ある態度、鋭い眼差しで唯一無二のオーラを放ち、異彩を放つ雰囲気を予感させた。さらに抑制されたようでスウェッグ溢れる振付も、世界のファンを魅了する予定だ。今年6月に「2026-27 BABYMONSTER WORLD TOUR IN SEOUL」で初披露され、観客から爆発的な反響を得た「MOON」のパフォーマンスが、ミュージックビデオではどのような演出と映像美で実現されたのか、期待が高まっている。BABYMONSTERは6月にソウルでの公演を開始し、2回目となるワールドツアーを展開している。彼女たちはアジアをはじめ、オセアニア、南米、北米、ヨーロッパの計5大陸を巡り、グローバルな活動を続けている。

ジェジュン、日本公演の模様を衛星劇場にて9月&10月の2ヶ月連続でお届け!
CS「衛星劇場」にて、ジェジュンの日本ツアー「2026 JAEJOONG ZEPP & HALL LIVE TOUR」より、8月2日のツアーファイナル・パシフィコ横浜公演の模様が、10月31日(土)にテレビ初・独占放送される。5月から全国を駆け抜けてきたツアーのラストを飾る記念すべきステージに注目が集まる。さらに9月27日(日)には、5月23日に開催されたパシフィコ横浜公演も放送。9月・10月の2ヶ月連続でお届けする豪華なスペシャル放送に期待が高まる。■配信概要「2026 JAEJOONG ZEPP & HALL LIVE TOUR – 4% –」CS衛星劇場にて2026年10月31日(土)午後9時 テレビ初放送!ジェジュンのツアー「2026 JAEJOONG ZEPP & HALL LIVE TOUR」から、8月2日に行われるツアー最終日・パシフィコ横浜での公演をテレビ初・独占放送!(2026年8月2日 パシフィコ横浜 国立大ホール)「2026 JAEJOONG ZEPP & HALL LIVE TOUR – 10% –」CS衛星劇場にて2026年9月27日(日)午後7時30分 テレビ初放送!ジェジュンのツアー「2026 JAEJOONG ZEPP & HALL LIVE TOUR」から、5月23日に行われたツアー初日・パシフィコ横浜での公演をテレビ初・独占放送!(2026年5月23日 パシフィコ横浜 国立大ホール)番組の詳細、ご視聴方法はこちらから

CLASS:y、日本でリリースイベント開催中!「これからが始まり…ファンに感謝の気持ちを伝えたい」
デビュー4周年を迎えた実力派ガールズグループCLASS:yが、約1年7ヶ月ぶりとなる4thミニアルバム「RE:BOOT 」の発売を記念した来日リリースイベントを開催し、連日多くのファンとステージで会っている。CLASS:yは7月25日(土)から8月2日(日)まで東京、8月5日(水)から8月11日(火・祝)まで大阪にてリリースイベントを開催。日本イベント開催を記念し、メンバーからインタビューが到着した。――約1年7ヶ月ぶりとなる4thミニアルバム「RE:BOOT」でカムバックを迎えました。長い空白期間を経て再び7人で活動する今の率直な気持ちと、このアルバムに込めた想いを教えてください。ミョン・ヒョンソ:今回の活動の前にメンバー全員が同じ気持ちで取り組みました。上手くなりたい気持ちもありましたが、このステージを楽しみながらCLIKE:y(ファンダム名)に幸せを与えたかったです。今回の活動をきっかけに、私たちはこれからも前進し、良い音楽とステージを継続的にお届けしたいと考えています。ユン・チェウォン:長い空白期間を経て、完全体で活動するのは久しぶりなので、新たなスタートを切るという気持ちで臨んでいます。待っていてくれたファンの皆さんに感謝の気持ちを伝えたいです。今回のアルバムには私たち一人一人の魅力だけでなく、CLASSyが再び歩みを進めるという意味が込められています。ホン・ヘジュ:長い空白期間中、辛くて疲れる瞬間もありましたが、私たち7人だったからこそ再スタートできたと思います。今回のアルバムには私たちの真心を込め、多くの方々が私たちに慰めを受け取っていただければと思い、準備しました。キム・リウォン:今回のカムバックは本当にデビューする気持ちでメンバーと楽しく準備しました! まず、長い空白期間中に疲れる瞬間もありましたが、メンバー同士で支え合い、悩みを共有しながら準備したので、諦めずにうまく乗り越えられたと思いますし、メンバーにも感謝の気持ちを伝えたいです! そして今回のアルバムは、私たちのこれまでの物語がしっかりと詰まったアルバムだと思います。だからこそ、私にとってはより大切で幸せな活動だったと思います!ウォン・ジミン:実は、私たちのクラスは1年7ヶ月という長い空白期間の間に会社を移転しました! 会社を移る過程でメンバーたちと終わりのない悩みや数えきれない言葉の中で、7人全員が互いを信じ、頼り合うことで今回のアルバムを作ることができたと思います。私たちCLASSyの切実さと青春がたっぷり詰まった曲なので、本当にこのアルバムをとても愛しているようです!パク・ボウン:長い空白期間を待ってくださったファンの皆さんに、再び7人でご挨拶できることに本当に感謝の気持ちが大きいです。今回のアルバムは、これまでの時間と経験を基に、さらに成長した私たちの姿を収めたアルバムだと思います。メンバー全員が同じ気持ちで一生懸命準備した分、私たちの真心と新しい魅力を感じていただければ嬉しいです!キム・ソンユ:おそらく私たちも同じ気持ちで今回の活動をしたと思いますが、本当に新たに始めるので初心に戻り、デビューする気持ちで本当に一生懸命準備をしたと思います。今回のアルバムには、そんな私たちのこれまでの感情や物語を込めて、私たちだけができるステージをしたいと思いました。――アルバムタイトル「RE:BOOT」にはどのような意味が込められていますか?また、今回の作品を通してCLASS:yのどんな姿を届けたいと考えていますか。ミョン・ヒョンソ:まず7人のメンバーの音楽的アイデンティティを再定義したため、新たに始まるという意味のrebootも含まれています。それぞれのメンバーには才能があり、非常に異なるため、一人一人がしっかりと輝いてほしいです。CLASS:yの魅力を早く多くの方に知っていただければと思います。ユン・チェウォン:今回のアルバムでは、まずメンバーそれぞれの収録曲で個人の実力と可能性を示したいと思います。これまで積み上げてきた私たちの物語をお見せしたいです。――タイトル曲「Tear Drop」はどのような楽曲でしょうか。歌詞やパフォーマンスを含め、特に注目してほしいポイントを教えてください。CLASS:y:タイトル曲「Tear drop」は、私たちの新たなスタートを示す楽曲です。ステージ上でメンバー同士がコンタクトを取るシーンが多いので、その点に注目していただければ、CLASS:yのエネルギーを感じていただけると思います。――今回のアルバムでは、メンバー全員のソロ曲が収録されています。ご自身のソロ曲の聴きどころや、これまでとは違う一面を教えてください。ミョン・ヒョンソ:「On my way」は穏やかで心地よいメロディを持っています。初めて聴く方はこの曲がとても明るい曲だと思うかもしれませんが、内面の悲しみが少し染み込んだ曲です。一人の少女が自分を受け入れ始めることで前進しようというメッセージが込められていますが、私はそれがただ明るく聞こえるだけではないと感じました。だからこそ、より不思議で魅力的な曲だと思います。一緒に聞きながら解釈してください!ユン・チェウォン:私のソロ曲「Youth」はポップジャンルの曲で、私が単独で作詞することになりました。恐怖を超えて、自分のペースで咲き誇る青春の瞬間、自ら選び書き綴る私の物語をテーマにした曲です。ぜひたくさん聴いてください!ホン・ヘジュ:私のソロ曲はパフォーマンス曲なので、ダンスと一緒に見ると歌の魅力をより感じることができます。スタイリングと振付がこれまでに見せなかったやや斬新な姿なので、楽しくご覧いただけるでしょう。 キム・リウォン:今回のソロ曲は「Stay Together」というタイトルのポップロックジャンルの曲です! 歌詞の内容は、これから私がこの仕事に望むことが多く、これまで辛い時期を過ごしてきたけれど、今は自分を信じて前に進むので、私のそばで若さを共にし、見守ってほしいと相手に伝える内容の歌詞です! 私はこの曲が昼夜問わずよく合う曲だと思っています! たくさんの応援をお願いします。ウォン・ジミン:私のソロ曲のタイトルは「Without You」で、この曲のジャンルはR&Bソウルです。私の柔らかくもパワフルなボーカルがよく表現されているのがこの曲の魅力だと思いますし、そして、とても感謝しているのは、トゥエルブ先輩がフィーチャリングを担当してくださったおかげで、曲全体のバランスとムードが大幅に向上し、さらに聴く楽しさが増したと説明できると思います!パク・ボウン:今回のソロ曲を通じて、私の音楽的な色を少しでも鮮明にお見せできたと思います。これまでお見せしてきた明るくエネルギッシュなイメージとは異なり、やや成熟した感性的な雰囲気を表現しています。曲の雰囲気と感情の流れに沿っていくと、自然に没入できると思いますし、ボーカルとパフォーマンスでも新しい魅力を感じていただければ嬉しいです!キム・ソンユ:私の収録曲「鳩」の魅力ポイントは、日本語のキラキラなどを使って、私の魅力がさらに引き立ち、音楽の歌も聴く楽しみがあるようにしました! 新しい私の声と物語をお聞きいただけます。――デビュー4周年を迎え、新たな環境で「RE:BOOT」という新たなスタートを切りました。デビュー当時と比べて「変わったこと」と「変わらないこと」、そして今のCLASS:yだからこそ大切にしていることを教えてください。ミョン・ヒョンソ:メンバー全員がいろいろな面で大きく成長したと思います。実際、数ヶ月後には全メンバーが成人になり、友達の成熟度や実力がかなり上がっているように見えるので、私は時々驚くこともあります。だからこそ、今後CLASS:yが見せてくれる姿が楽しみです。本当に無限の可能性を持つチームなので、私は嬉しいです。ユン・チェウォン:変わった点はメンバーとの絆が深まったことで、変わった点は目標がより真剣になり、すべての瞬間に最善を尽くすようになったことです。今のCLASS:yだからこそ、今回のカムバックはさらに大切なものだと思います!ホン・ヘジュ:変わった点は、すでに年数が積み重なり、4年目のガールズグループになったということです。変わらない点は、今でも私たちの情熱が満ち溢れていることです。過去の時間を共に過ごした今のCLASS:yだからこそ、ステージとファンの皆さんがより大切です。キム・リウォン:まず変わった点は、時間が経った分、内面的にも外面的にも大きく成長したと考えており、心構えも少し変わったように思います! これからさらに成長していく私の姿も期待していただければ嬉しいです! 変わらない点は、ファンの皆さんと私たちCLASS:yがお互いを思いやる気持ちだと思います! これは一生変わらないと思います!ウォン・ジミン:まず本当に変わらないのは、私たちCLASS:yに何があっても絶対に離れず、いつもそばにいてくれるCLIKE:yの皆さんだと思います。デビュー当時と比べて変わった点は、やはり会社が途中で一度変わったため、環境が変わったと言えると思います!パク・ボウン:4年間という時間の中で、本当に多くの経験をしながらメンバー全員が大きく成長したと感じています。以前より自分の意見を自信を持って話せるようになり、お互いを理解し配慮する気持ちやチームワークもずっと強くなったように感じます。しかし、ステージへの情熱とファンの皆さんに良い姿を見せたいという気持ちは、デビュー時も今も変わりません。だから今はメンバーと過ごす時間やCLIKE:yと過ごすすべての瞬間をより大切にしながら活動しています!キム・ソンユ:デビュー当時と変わった点は、外見も内面も若かった当時よりもずっと成熟したように感じますし、変わらない点はいたずら好きな性格だと思います。――これまで日本ではファンミーティングやコンサートを開催してきましたが、今回はリリースイベントとして日本のファンの皆さんとお会いします。今回のリリースイベントで特に楽しみにしていることや、ファンの皆さんとどのような時間を過ごしたいですか?キム・リウォン:まず、私たちのCLASS:yが新しい曲をお届けできることがとても嬉しく、日本のファンの皆さんとできなかった会話をたくさん交わせると思うので期待していますし、イベントも楽しみです! ふふ、そしてその間どう過ごしていたかお互いに話しながら、楽しい時間を過ごしたいです!ウォン・ジミン:私たちのCLASS:yが今回のリリースイベントで日本のCLIKE:yの皆さんにお会いするのは初めてなので、ここからのワクワク感がとても大きいと思いますし、リリースイベントを進めながらCLIKE:yの皆さんとどんな面白いエピソードが生まれるのか、とても楽しみです!――日本を訪れるたびに楽しみにしていることや、日本で食べたいもの、今回ぜひ挑戦してみたいことがあれば教えてください。パク・ボウン:日本に行くたびに美味しい料理を食べることを本当に楽しみにしていますふふ、今回は時間があれば、可愛いカフェや服屋、セレクトショップも巡りながら、日本の雰囲気をもう少し楽しみたいです。何よりも久しぶりにCLIKE:yに直接会える時間が一番楽しみです!!キム・ソンユ:日本に行くと、あちこちにいるアニメキャラクターたちがとてもワクワクさせてくれますし、和牛がすごく食べたくて、日本の温泉にも行ってみたいです!――「RE:BOOT」という新たなスタートを切ったCLASSyとして、今後挑戦してみたいことや目標を教えてください。最後に、日本のファンの皆さんへメッセージをお願いします。ミョン・ヒョンソ:私たちと私たちの音楽が多くの愛を受けて、いつでも会いたい、聞きたいアーティストになりたいです。そのために一生懸命に取り組み、前に進んでいくつもりですし、そばにCLIKE:yがいるので怖くありません! たくさん愛しています。ユン・チェウォン:まずは音楽番組や音源チャートで1位を取ることが目標です。今までやったことのないさまざまなコンセプトにも挑戦してみたいです。CLASS:yを待ってくれた日本のCLIKE:yにも本当に感謝の気持ちを伝えたいです。これからも一生懸命頑張る姿をお見せしますので、信じて見守ってください! 可愛い姿でお返しします。ありがとう、愛しています!ホン・ヘジュ:さまざまなステージにも立ちたいし、これまでお見せしたかった姿を一つずつお見せしたいです。日本のファンの皆さん! お待ちいただき本当に感謝しています。いつも友達のように、家族のように一緒にいてくださりありがとうございます。今回もCLASS:yとたくさんの良い思い出を作りましょう!キム・リウォン:私たちCLASS:yはこれからが始まりだと思っています! 多くの方々に私たち一人一人の名前を知っていただければと思い、一生懸命活動して音源チャートの順位に必ず入りたいです! CLIKE:y !! 長い間待ってくれて本当に感謝していますし、たくさん会いたかったです! 私たちCLASS:yがもっと頑張って活動し、各国にいるCLIKE:yたちに早く会いたいし、これからもCLIKE:yと長く一緒にいたいです。みんなで楽しい時間を過ごしましょう!ウォン・ジミン:私たちCLASS:yが今後さらに多様な姿をお見せできること、そしてCLIKE:yの皆さんにこれまでとは違ってもっとたくさん出会えることがとても楽しみです! このアルバムをきっかけに、休む間もなく走り続けたいという気持ちだけです(笑)。そして、私たちの日本のCLIKE:yの皆さん! 私たちCLASSyはいつも信じて待ってくれて、本当に感謝しています。その待ち時間が当然ではないことをよく知っているので、いつも向き合うたびに申し訳なくて悲しい感情が少しずつ増えていたようですが、今はこうした感情よりも本当にCLASS:yが好きでとても幸せだという感情をもっと感じられるように、これからももっと努力しますので、私たちCLASS:yを今のように可愛く見守っていてください。愛しています、CLIKE:y。パク・ボウン:毎回の活動で成長する姿を見せられるチームになることが最大の目標です。そして、遠くからも多くの愛と応援を送ってくださる日本のファンの皆様に心から感謝いたします。今回のリリースイベントで直接会って、たくさんの良い思い出を作っていただければと思いますし、これからも長く一緒にいてください。キム・ソンユ:CLASS:yとしてもっと多くの活動をし、さまざまな姿で多くのファンの皆さんにお会いしたいです。またさらに大きなステージに立ち、私たちCLASS:yの魅力を多くの人と共有し、良い音楽を通じて、もっと素敵で誇り高いアイドルになりたいです。■イベント概要CLASS:y 4TH MINI ALBUM RELEASE EVENT TEAR DROP<開催日程・会場>【東京】2026年7月25日(土)・26日(日)・29日(水)・30日(木)・31日(金)・8月1日(土)・8月2日(日)会場:iBIG HALL(東京都新宿区新宿6-27-12 ユニオン新宿ビル1F)【大阪】2026年8月5日(水)・8月6日(木)・8月9日(日)・8月10日(月)・11日(火・祝)会場:DREAM SQUARE HALL(大阪府吹田市江坂町1-18-8 江坂パークサイドスクエア2F)イベント詳細サイト■関連リンクFCLIVE Official X

ONEUS、ワールドツアーの開催決定!10月にソウルでスタート
ONEUSが所属事務所を移してから初めてのワールドツアーを開催する。彼らは30日、公式アカウントを通じて「2026 ONEUS WORLD TOUR 'FULL MOON'」の第1弾ポスターを公開し、ツアーの開催を知らせた。公開されたポスターによると、ONEUSは10月24日と25日、ソウルでワールドツアーの幕を開ける。その後、南米とヨーロッパ、北米、アジアなどへと舞台を広げていく予定だ。今回のワールドツアーは昨年以来約1年ぶりで、ONEUSが所属事務所を移してから初めて開催するツアーだ。ONEUSはソホ、イド、コンヒ、ファンウン、シオンで構成された5人組ボーイズグループだ。2019年に1stミニアルバム「LIGHT US」でデビューし、今年デビュー7年を迎えた。





