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&TEAM、バン・シヒョクやCORTISも楽曲制作に参加!2ndミニアルバム「Mark on Me」トラックリストを公開
&TEAMが、9月8日に韓国、9月21日に日本でリリースする2ndミニアルバム「Mark on Me」のトラックリストを公開した。公開されたトラックリストでは、タイトル曲「Mark on Me」をはじめ、「Good Boy」「러브장(Love Jang)」「Accelerate」「Empty」「Night to howl!」の全6曲が収録されることが明らかとなった。昨年10月にリリースした韓国デビュー作「Back to Life」で傷を乗り越えて再び立ち上がり、「We on Fire」で情熱を再点火させ確固たる結束を示してきた9人のオオカミたち。今作「Mark on Me」は、かつて世界に拒絶され自らを閉じ込めていた彼らが、ありのままの自分を受け入れてくれた「君」と出会い、その愛によって変化していくストーリーを描いている。自分を信じてくれる存在によってさらなる高みへと進むこのストーリーは、ファンのLUNÉとともに歩んできた時間を糧に、次なる飛躍を見据える今の&TEAMの姿とも深く重なり合う。アルバム名には、運命のように結ばれた二つの存在が互いに消えない痕跡を残し合うという意味が込められており、&TEAMにとって初めて「愛」を本格的なテーマに掲げた意欲作だ。今作も世界中で実績を持つ錚々たるヒットメーカーが集結。タイトル曲「Mark on Me」には、BLACKPINKのロゼやNCTなどの作品を手掛けたGriff Clawsonをはじめ、世界的なメガヒットを記録しているシンガーソングライターのBenson Boone本人も参加している。また「Good Boy」にはBlack Eyed PeasやBTS(防弾少年団)のJ-HOPEらの楽曲に参加したJohnny Goldstein、hitman bangといった世界的なヒットメーカーに加え、ヤングクリエイタークルーCORTISの参加により、拡張された音楽世界を表現している。「러브(Love Jang)」は、&TEAMの誕生から楽曲を支えてきたSoma GendaとPARKMOONCHIが再タッグを組み、dwillyやWyatt Sandersらが参加。「Accelerate」にはグラミー賞受賞歴を持つChizzy Stephens、「Empty」にはdwilly、そして「Night to howl!」にはSoma GendaやAndy Loveらが参加し、&TEAMの深みを増した表現力と新たな物語を予感させる強力な全6曲が揃った。&TEAMは今年、自身最大規模となる14都市を巡るアジアツアーの開催やグローバルでの目覚ましい活動を経て、グループのアイデンティティである「オオカミ」のストーリーテリングをより深化させている。自分を信じてくれるファンとともに歩んできた時間を糧に、さらなる飛躍を見据える今の&TEAMの姿が重なる最新作。豪華クリエイター陣とともに創り上げた新たなストーリーに期待が膨らむ。

tripleSのユニットtripleS sun、日本オリジナル楽曲「DNA(Dream N Access)」配信スタート!
株式会社SM ENTERTAINMENT JAPANが日本国内マネジメントを担当する、tripleS sunが日本オリジナル楽曲をリリースした。今年、完全体24人で韓国にて「ASSEMBLE26 pt.1」をリリースしたtripleS。その世界観を受け継ぎながら、2027年1月に発売予定の日本1stフルアルバム「 pt.3」へと続くストーリーとして、8月から11月まで、tripleSのユニットmsnz(moon・sun・neptune・zenith)による日本オリジナル楽曲を毎月1日に4ヶ月連続で配信している。その第2章を飾る楽曲として、tripleS sun「DNA(Dream N Access)」が9月1日(火)に配信リリースされた。「DNA(Dream N Access)」は、接続をテーマに、誰かと共鳴しながらまだ見ぬ世界へと飛び出していくような、好奇心と高揚感に満ちた歌詞と、疾走感あふれるサウンドが印象的な一曲。あわせて、楽曲の世界観を表現したジャケット写真と、tripleS sunの新アーティスト写真も公開された。また、配信リリースを記念して、9月5日(土)にはtripleS sunのメンバー6名が参加するObjekt Trading EventがP.O.南青山ホールで開催される。

【PHOTO】MADEIN 坂本舞白からSF9まで、9/1放送の「THE SHOW」に出演
1日午後、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)SBSプリズムタワーにて、SBS Life「THE SHOW」の生放送が行われた。この日の放送には、1位を獲得したALPHA DRIVE ONEをはじめ、MADEINの坂本舞白、SF9、AEN、ONEWE、TEMPESTのハンビン、AtHeart、Splayit、TRYTHAT、iii、SEO EVE(ソ・イヴ)らが出演した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】ALPHA DRIVE ONE、9/1放送の「THE SHOW」で1位を獲得・MADEIN 坂本舞白、ソロデビュー曲「HOTLINE」MV公開iKONのBOBBYとコラボ!・SF9、タイトル曲「Without Wings」MV公開過去10年を振り返り再び前へ

【PHOTO】ALPHA DRIVE ONE、9/1放送の「THE SHOW」で1位を獲得
1日午後、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)SBSプリズムタワーにて、SBS MTV「THE SHOW」が行われ、ALPHA DRIVE ONEが1位を獲得した。この日の放送にはALPHA DRIVE ONEをはじめ、MADEINの坂本舞白、SF9、AEN、ONEWE、TEMPESTのハンビン、AtHeart、Splayit、TRYTHAT、iii、SEO EVE(ソ・イヴ)らが出演した。・【PHOTO】MADEIN 坂本舞白からSF9まで、9/1放送の「THE SHOW」に出演・BOYNEXTDOOR ソンホ&ALPHA DRIVE ONE サンウォン「音楽中心」新MCに抜擢!

SE7EN、日本で11月にスペシャルパーティーを開催決定!お見送り握手会や記念品も
2003年に韓国デビュー、2005年に日本デビューして以降、その優れた歌唱力とステージパフォーマンス力を武器に、唯一無二のソロアーティストとして活躍し続けるSE7ENが、2026年11月2日(月)に2年連続となるスペシャルパーティー「SE7EN SPECIAL PARTY NANA」を開催する。「SE7EN SPECIAL PARTY NANA」は音楽、パフォーマンス、そしてファンとの時間を通して、ここでしか味わえない特別な空間を作り上げ、昨年の開催からさらに進化した内容で届ける。ファンとの交流や、音楽をはじめとしたSE7ENの世界観を存分に体感できる特別な一夜となる。また、開催直前の10月28日(水)には、約3年11ヶ月ぶりとなる待望の日本ニューシングル「7(ナナ)」のリリースが予定されている。長い沈黙を経て発表される日本ニューシングルリリース直後という、絶好のタイミングで開催される今回の「SE7EN SPECIAL PARTY NANA」は、SE7ENにとって新たな日本活動の本格スタートを象徴するイベントと言える。「SE7EN SPECIAL PARTY NANA」のチケットは、9月4日にFC先行スタート、9月22日にオフィシャル先行スタート予定。レジェンドアーティストでありながら、挑戦を続けるSE7ENの新たなスタートとなるスペシャルパーティーに期待が高まる。■公演概要「SE7EN SPECIAL PARTY NANA」日時:2026年11月2日 (月) -LUNCH- 開場・食事 11:30~ / 公演 13:00~ -DINNER- 開場・食事 17:30~ / 公演 19:00~会場:ザ・リッツ・カールトン東京 2F グランドボールルーム〒107-6245 東京都港区赤坂9-7-1 東京ミッドタウン参加者全員特典: ①各テーブルごとの集合写真撮影(参加者全員) ②お見送り握手会(参加者全員) ③ピクチャーチケット(参加者全員/お席に配布) ④オリジナル記念品プレゼント(ご入場時にお渡し)チケット料金:43,000円(税込)※全席指定※電子チケットのみの販売となります。※未就学児童入場無料(席が必要な場合は有料) ※枚数制限:1人4枚まで※車椅子でのご来場はチケット購入前に各問い合わせ先までご連絡ください <チケット販売スケジュール> ※WEB申込のみ 【FC先行販売】2026年9月4日(金)18:00~9月11日(金)23:59【オフィシャル先行発売日】2026年9月22日(火)18:00~9月29日(火)23:59【一般チケット発売日】2026年10月7日(水)10:00~11月1日(日)23:59LivePocketチケットにてお申込・抽選・販売を行います。ご登録いただくメールアドレスにお知らせ、当落結果など重要なメールをお送りいたしますので、ドメイン指定受信を設定している方は必ず「@livepocket.jp」からのメールを事前に受信できるよう事前に設定をお願いいたします。主催:LUCKY SE7EN JAPAN / 株式会社 CuCon制作:株式会社アートカンパニー運営:株式会社MSC<公演に関するお問い合わせ先>「SE7EN SPECIAL PARTY NANA」 制作進行委員会:se7en.japan@gmail.com■関連リンクSE7EN 日本公式サイト

“Big Planet Madeと裁判中”イ・ムジン、レーベルquestion noteで新たなスタート…SNSアカウントを公開
イ・ムジンのレーベルquestion noteが新たに発足する。イ・ムジンが専属契約を結んだMound Media傘下の新レーベルquestion noteが、8月31日の公式オープンと共に、公式SNSを開設した。新たにスタートを切るレーベルquestion noteの名称とロゴがベールを脱いだ中、イ・ムジンは同レーベルと共に、音楽を超え、アーティストのストーリーやこれからの活躍にも期待を高めている。音楽が一つの問いとなり、音楽の先にある好奇心まで一つにつなげていくという意味が込められている。公式ロゴとシンボルも、こうしたレーベルのアイデンティティを視覚的に示す重要な出発点となる。イ・ムジンはこれまでの活動を単に継続するだけでなく、より自由で多彩な方法で自分だけの音楽世界を広げていく予定だ。イ・ムジンはBig Planet Madeエンターテインメントと、約21億ウォン(約2億円)相当の専属契約効力不存在確認訴訟を進行中である。 この投稿をInstagramで見る 물음표 | QuestionNote(@questionnote.official)がシェアした投稿

BLACKPINK ジス、新曲「CLICK」予告イメージ公開…ミステリアスな雰囲気
BLACKPINKのジスが、新曲の予告コンテンツを公開した。本日(1日)、ジスの所属事務所BLISSOOは「先月28日、31日に、新曲『CLICK』の予告イメージとカバーイメージを順次公開した」と明かした。ジスはまるで仮想世界から飛び出してきたかのような雰囲気で、目を引いた。機械的なオブジェ、神秘的な雰囲気の中、人形のロボットを腕に抱いたジスは、現実と仮想の境界を行き来するコンセプトを表現した。新曲「CLICK」はミステリアスなホラームードを予告し、注目を集めている。ジスの新曲「CLICK」は4日午後1時にリリースされる。

Stray Kidsフィリックス、女優ノ・ユンソと共演!新曲「Slow It Down」MV公開
Stray Kidsのフィリックスが新曲を披露した。フィリックスは1日午後6時、Stray Kidsの自主制作プロジェクト「SKZ-PLAYER」のデジタルシングル「Slow It Down」を公開した。「SKZ-PLAYER」は、Stray Kidsの音楽的実力とアーティストとしての側面を重視した自主制作プロジェクトだ。8人のメンバーがファンダム「STAY」に届けたい作品をサプライズ公開する形式で進められ、メンバーたちは楽曲制作からミュージックビデオの企画・演出まで、様々な過程に直接参加する。メンバー全員が順次、新曲やコンテンツを披露する予定だ。今年6月にハンが最初の作品「back to life」を公開したのに続き、フィリックスが2人目の主人公として登場した。「Slow It Down」は、淡白なギターループとヒップなビートを融合させたアコースティック・ヒップホップジャンルの楽曲だ。速く過ぎていく日常の中で、ひととき足を止め、大切な人たちと過ごした時間や夢を振り返ろうというメッセージが込められている。フィリックスは作詞・作曲に参加して音楽的な力量をさらに発揮し、温かな感性が込められた歌詞に優しい声を重ね、癒しのメッセージを届けた。音源とともに公開されたミュージックビデオには、女優のノ・ユンソが出演した。ノ・ユンソはドラマ「私たちのブルース」「トングン−呪いの宮−」などに出演し、次世代の青春スターとして注目を集めている。ミュージックビデオでノ・ユンソはユンソ役を演じ、忙しい日常を送る青春の姿を描いている。夢を叶えるために奮闘するユンソにフィリックスが勇気を吹き込み、夢と現実の間で悩む青春の物語を描き出した。・Stray Kids フィリックス、イ・ナヨンの美しさに驚き一緒に「MANIAC」のダンスも(動画あり)・Stray Kids フィリックス、ブランド「ATiiSSU」キャンペーンフィルム公開!韓国でポップアップも開催へ

ENHYPEN、8thミニアルバム「THE SIN : BLISS」がオリコン週間アルバムランキングで1位に
グローバルグループ・ENHYPENの最新アルバム「THE SIN : BLISS」が、9月1日発表の最新「オリコン週間アルバムランキング」において、1位に初登場。2025年6月16日付「DESIRE : UNLEASH」以来、通算11作目の1位を獲得した。初週売上は19.0万枚。本作は、目の前に迫る逃避の結末がどうなろうとも、共にいること自体を「祝福」だと受け入れるようになった恋人たちの物語を描いたアルバム。本作に収録されたタイトル曲「Bloody Paradise」は、逃避行が続く危機の中でもただ目の前のお互いだけを見つめ合う恋人たちの状況を「楽園」として表現したブラジリアン・ファンクのダンス曲となっている。

【REPORT】VIBY、日本武道館で1万人を魅了!デビューショーケースが大盛況「最高の1日」
5人組ボーイズグループVIBYが、8月31日(月)に東京・日本武道館で「VIBY DEBUT SHOWCASE『VIBY LAND』」を開催した。デビューから2ヶ月という異例の早さで日本武道館でのライブを実現させたVIBYは、BTS(防弾少年団)やTOMORROW X TOGETHERのメンバー発掘と新人開発に携わった韓国のプロデューサー、キム・ミジョン氏によって設立された新レーベル「Rii.MJ」の第1弾アーティスト。2023年6月から2年間の韓国合宿を行い、数々の苦難や試練を乗り越えながら、今年6月24日に1st CD Single「Miracle : The First Light」でデビューを果たした全員10代の日本人によるグループだ。3月に行われたプレデビュー発表会で、メンバーにもサプライズで告知されたのがこの日本武道館でのデビューショーケース。1万人を集客するために、各地で自分たちのステージを自らプロデュースするセルフライブを開催するなど、地道なプロモーションを重ねてきた。見事満員での開催となったこの日のライブ。公演タイトルの「VIBY LAND」には、デビューというかけがえのない瞬間をTOMO(VIBYファンネーム)と共に迎えたい、そしてTOMOと一緒になって楽しみ、遊園地へ遊びにいくようなワクワクする場所にしたいという思いが込められていて、ステージのセットはまさにワンダーランドのような雰囲気だ。開演を待ち侘びるTOMOの熱気と興奮が渦巻く中、オープニングムービーに続いてメンバーが登場。インストナンバーをバックにクールな表情でコンテンポラリーダンスを披露し、1曲目「Mi*light」へ。5人の出会いやこれまでの道のりを歌った楽曲で、未来へと向けられた真っ直ぐな眼差しが眩しいパフォーマンスを繰り広げた。続いて披露されたのは、VIBYのプレデビュー曲である「恋におちたら」(Crystal Kayのリメイク)。「TOMOの皆さん、VIBY LANDへようこそ! 今日は一日楽しんでいきましょう!」というメンバーの呼びかけに大きな歓声が寄せられ、メンバーはその光景を笑顔で見つめている。RYOHAは得意のブレイクダンスを披露するなど、見どころもたっぷりだ。後半はセンターステージへ移動し、手を振ったり、指ハートを送ったりしてファンサービス。TOMOとより近い距離から歌声を届けた。最初のMCでは、「おしゃべり大好きな19歳。リーダーIOです!」「おつかレンキ! 18歳のRENKIです!」「メロい担当、AKITOです!」「みんなのアイドル、RYOHAです!」「世界一かわいいKOTAROです!」とそれぞれのキャラクターをアピールしながら自己紹介。会場を沸かせたところで、3曲目はこれまでもライブで披露してきた「LA・LA・LA LOVE SONG」(カバー)。最年少であるKOTAROの歌い出しでグッと曲の世界観に引き込み、着席スタイルのパフォーマンスから後半はセンターステージへ。降り注ぐようなTOMOのペンライトに囲まれながら、とびきりのラブソングを大切に歌い上げた。次のコーナーはMCとしてウエンツ瑛士が登場。事前に寄せられたTOMOからの質問に答えたり、体を使ったジェスチャーゲームに挑戦するなどリラックスしたムードで楽しく進行。ボケたりつっこんだりしながらユニークな回答を連発していた。後半はIOとKOTARO、AKITOとRYOHAとRENKIのチームに分かれ、3台のトロッコに乗って客席へ。会場を1周しながらTOMOがジェスチャーしているお題のポーズを当てていくというもので、両者本気の盛り上がりを見せていた。ゲームコーナーを終え、ウエンツから「VIBYは、もっと可愛くなる準備をしてきます!」と促されて衣装チェンジをしてきたメンバーは、パステルカラーのケープを纏って登場し、「かわいいだけじゃだめですか?」(カバー)を披露。全力でキュートに振り切ったパフォーマンスに、会場からは「かわいいー!」の大歓声が寄せられていた。再度衣装チェンジをし、ピンクのオーバーオールで登場した5人。ソファに腰掛けJustin Bieberの「Baby」とOne Directionの「What Makes You Beautiful」をメドレーでカバー。「空も飛べるはず」(カバー)では8人のダンサーも登場し、爽やかな青春感を感じさせる特別なステージを作り上げ、RYOHAは「TOMO、最高の景色をありがとう!」と叫んでいた。ライブ後半、「ここからは撮影OKです!」(IO)ということで、まずは8月5日配信の最新曲「Gotcha(ガチャ)」を披露。これはTOMOに贈る初のファンソングで、TOMOのみんなと奇跡的に出会えたことへの感謝や、これからもずっとTOMOだよという気持ちが込められた楽曲。華やかな銀テープが降り注ぎ、一体感に包まれながら笑顔と歌声を交わし合っていた。そしてラストは「今日ここにいるみんなに『HANAMARU』を!」(IO)ということで、再びトロッコに乗って「HANAMARU」を披露。一人ひとりと視線を合わせるように客席を見つめ、集まってくれたTOMOのみんなに笑顔で感謝を伝えていた。全8曲を歌い終えた5人は、VIBY初となるファンミーティングツアー「VIBY FAN MEETING TOUR 2027 Spring」を開催することを発表。「今度はみんなに会いにいくので、待っててください! 愛してます!」(AKITO)と笑顔を見せていた。その後の写真撮影では、客席に背を向けて準備するメンバーにサプライズがあった。1万人のTOMOが「ずっとTOMOだち VIBYデビューおめでとう!」のメッセージを掲げ、その光景を見たメンバーは大感動。最初から号泣していたRYOHAに続き、KOTAROも泣き出してしまった。最後の挨拶では、まずKOTAROが「小さい頃からダンスしかやってなかったけど、ミジョンさんに出会って、こんなに大きな舞台で、たくさんのTOMOに出会えた。これからも僕たちといろんな景色を見ましょう」と涙ながらに挨拶。RYOHAは「武道館をやると言われていろんな心配があったけど、それでも前に進んで、自分たちのできることを一個一個やってきた。僕のことをこの道に誘ってくださって、第2の母になってくださったミジョンさん。いつも応援してくれる家族」と号泣しながら感謝を伝え、「僕たちの旅路はまだ終わってないので、これからもついてきてくれると嬉しいです!」と締め括った。AKITOは「韓国に行って良かったなって、この景色を見て思いました。大変なこともあったけど、こうして皆さんに会えたことは運命だなと思います。最高の1日でした。マジで愛してます!」と笑顔を見せ、RENKIは「以前ミジョンさんに『今幸せ?』って聞かれてすぐに答えることができなかった。でも、今日5人でこの景色が見れて嬉しいし、本当にすごく幸せです。よく『VIBYになってくれてありがとう』という言葉をよくもらうけど、こちらこそ、TOMOになってくれて本当にありがとうございました!」と素直な気持ちを語った。最後にIOは「正直ここまでくるのに辛いこともたくさんあったし、辞めたいなと思う日もあった。何のために、誰のために頑張ってるんだろうと思うこともあったけど、今日ここに立って、この日のために頑張ってきたんだって改めて思えた。3年前、ミジョンさんについて行ったことは間違ってなかった。このメンバーで本当に良かった。これからもこの広い背中のリーダーについてきてください!」と涙ながらに挨拶をした。5人それぞれの個性を活かしながらも、素晴らしい一体感で日本武道館公演を終えたVIBY。デビューから2ヶ月で臨んだこの大舞台は、決して彼らのゴールではない。これからも「Voyage Into Bright Youth(輝く青春の旅路)」というグループのコンセプトを掲げ、さらなる夢に挑み続ける彼らの第一歩にふさわしいデビューショーケースだった。ライター:山田邦子

PLAVE、miletとのコラボ曲「Flame」コンセプトフォトを公開…爽やかなビジュアルに釘付け
アジアを中心にグローバルで絶大な人気を誇るK-POPバーチャルアイドルPLAVEが、デジタルシングル「Flame(feat. milet)」のリリースに先立ち、青春感あふれる爽やかなビジュアルを公開し、新曲への期待を高めた。PLAVEは、9月3日午後6時に各音楽配信サイトを通じて、日本人アーティストmiletとのコラボレーション曲「Flame(feat. milet)」をデジタルリリースする。9月1日(火)午前0時、PLAVEの公式SNSに新曲「Flame(feat. milet)」のコンセプトフォトが公開された。コンセプトフォトでは、青空のように爽やかなブルーの背景によく映えるサッカーユニフォーム姿の5人のメンバーが、エネルギーあふれるビジュアルを誇り、大きな反響を呼んでいる。また、色鮮やかな星のイラストや躍動感のあるポーズが鮮烈な印象を残し、情熱に満ちた青春のワンシーンのような雰囲気が、楽曲への期待を高める。セルフプロデュースアイドルPLAVEは、新曲「Flame(feat. milet)」でも作曲を担当。さらに今回は、miletをフィーチャリングアーティストに迎え、日本人アーティストと初めてのコラボレーションを果たす。miletは、2019年にメジャーデビューした女性シンガーソングライターで、唯一無二の歌声と表現力で大きな注目を集め、国内外へその音楽を届け続けている。また今回、miletは「Flame(feat. milet)」にフィーチャリングアーティストとして歌唱参加しただけでなく、作詞も担当し、制作段階からPLAVEと積極的に意見を交わしながら楽曲の完成度を高めた。PLAVEとmiletのコラボレーションが発表された直後、SNS上では「未知の領域」「どんな曲になるか楽しみ」「2組の歌声が重なったら素敵な曲になりそう」など、多様な言語でグローバルファンからのコメントが寄せられた。2組のアーティストが生み出すシナジー(相乗効果)に世界中から大きな期待が寄せられている。PLAVEは、2023年3月に韓国でデビューしたK-POPバーチャルアイドル。作詞・作曲・振付の全てをメンバー自ら手掛けるPLAVEはセルフプロデュースアイドルとしても注目を集めている。2025年2月に発売した3rdミニアルバム「Caligo Pt.1」は、発売からわずか1週間で103万枚を売り上げ、K-POPバーチャルアイドルとして初の初動売上枚数ミリオンを突破。さらに、2025年11月発売の2ndシングル「PLBBUU」および2026年4月発売の4thミニアルバム「Caligo Pt.2」の初動売上がそれぞれ109万枚、125万枚を記録し、3作連続初動ミリオンセラーを達成するなど、様々な快挙を成し遂げている。昨年6月16日には、日本1stシングル「かくれんぼ」で待望の日本デビュー。最近では「第40回日本ゴールドディスク大賞」で「ベスト3ニュー・アーティスト(アジア)」の受賞を果たし、海外バーチャルアイドルとして初受賞という、K-POP史のみならず日本の音楽史に名を残す偉業を成し遂げた。さらに、9月より自身初となるワールドツアー「2026 PLAVE World Tour 」を開催する。昨年、自身初のアジアツアーを盛況裏に終えたPLAVEによる待望のワールドツアー発表にファンから大きな注目を集めている。PLAVEのワールドツアー「2026 PLAVE World Tour 」は、韓国・仁川(インチョン)公演(9月12日、13日)を皮切りに、日本・神奈川(9月26、27日)をはじめ高雄(10月3日)、バンコク(10月10日)、シンガポール(10月17日)、台北(10月24日)、マカオ(10月31日)などで開催予定だ。日本では、神奈川・ぴあアリーナMMにて公演を実施する。特に韓国では、昨年11月に高尺(コチョク)スカイドームでの公演を成功させたPLAVEが、今年は仁川文鶴競技場メインスタジアムのステージに立つ。初のスタジアム公演で、さらに成長した姿を披露するPLAVEの今後の活動に期待が高まっている。

CORTIS、9月7日放送のTBS「CDTVライブ!ライブ!」に出演!ヒット曲をフルサイズでパフォーマンス
TBSでは、9月7日(月)よる7時から「CDTVライブ!ライブ!」を2時間の生放送で届ける。このたび、豪華出演アーティストと歌唱曲を発表。8月31日(月)の放送に続き、2週連続で出演する福山雅治は、映画のために書き下ろした新曲「邂逅」をフルサイズで歌唱。絢香は「王様のブランチ」のテーマソングとして書き下ろした「OK! GO!」をフルサイズテレビ初披露するほか、大ヒットソング「にじいろ」とデビューシングル「I believe」の3曲を披露する。SixTONESは、真っ直ぐに相手を愛し続ける一途な想いを歌ったラブソング「マイオンリー」をフルサイズでお届け。視聴者の反響に応えるおかわりライブでは、EBiDAN(恵比寿学園男子部)が選抜メンバーで「Yes! 東京」、AKB48は「好きish」、T.M.Revolutionは、中務裕太(GENERATIONS)、PSYCHIC FEVERとのダンスコラボで「HOT LIMIT」をそれぞれフルサイズでパフォーマンスする。JUJUは、水野良樹(いきものがかり)が書き下ろした美しくエモーショナルなミドルバラード「夏蝉」、PSYCHIC FEVERは、2ndアルバム「DIFFERENT」のリード曲「If You're Mine」をそれぞれフルサイズテレビ初披露。韓国のボーイズグループCORTISは、メンバー全員が作詞・作曲に参加したグローバルヒット曲「REDRED」をフルサイズで日本の音楽番組初パフォーマンスする。名曲ライブ!ライブ!では、小波津志(PSYCHIC FEVER)がMrs. GREEN APPLEの「点描の唄」を披露。さらに、今年7月に放送した「音楽の日2026」で話題となったEXILEの南三陸ライブより、放送されていないもうひとつの「Choo Choo TRAIN」のパフォーマンスを届ける。ここでしか見られない多彩なラインナップが集結! 9月7日(月)よる7時からの「CDTVライブ!ライブ!」に期待が高まる。・CORTIS、デビュー1周年記念!新曲2曲を追加収録した2ndミニアルバムの拡張版を明日リリース・BTSからBLACKPINK、CORTISまで「2026 MTV VMA」ノミネート発表!■番組概要「CDTVライブ!ライブ!」放送日時:9月7日(月)よる7:00~8:55<出演アーティスト・楽曲>※アーティスト名50音順絢香「OK! GO!」「にじいろ」「I believe」AKB48「好きish」EBiDAN「Yes! 東京」CORTIS「REDRED」PSYCHIC FEVER「If You're Mine」JUJU「夏蝉」SixTONES「マイオンリー」T.M.Revolution「HOT LIMIT」ダンスコラボ:中務裕太(GENERATIONS)、PSYCHIC FEVER福山雅治「邂逅」【名曲ライブ!ライブ!】小波津志(PSYCHIC FEVER)「点描の唄」(Mrs. GREEN APPLE)進行:えとちゃん(江藤愛TBSアナウンサー)製作著作:TBS制作プロデューサー:大木真太郎、髙宮望総合演出:竹永典弘プロデューサー:寺田裕樹■関連リンク「CDTVライブ!ライブ!」公式サイト





