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TBSドラマ「DREAM STAGE」のボーイズグループNAZE、劇中2ndシングル「Isn't She Lovely?」フルサイズで配信開始!MVも公開
TBSで毎週金曜よる10時から放送中の、中村倫也主演の金曜ドラマ「DREAM STAGE」。ドラマの舞台は、世界の音楽シーンを席巻するK-POP業界。K-POPは世界で最も権威のある音楽賞にノミネートされるなど、様々な世界的アーティストを輩出し続けている。また、エンタテインメントシーンだけでなく、若者を熱狂させるカルチャーやトレンドも常に生み出している。今作はそんなK-POPの世界を舞台に、かつて問題を起こして業界を追放された元天才音楽プロデューサー・吾妻潤と、韓国の弱小芸能事務所に所属する落ちこぼれ練習生7人が、世代や国籍を越えてともに夢を目指す熱い絆の物語をお届けする。まさに、K-POP版スポ根ドラマだ。劇中に登場する7人組ボーイズグループ「NAZE」(ネイズ)に選ばれたのは、韓国出身のユンギ、アト、キムゴン、ドヒョク、タイ出身のターン、そして日本出身のカイセイとユウヤ。彼らはデビュー前にもかかわらず、ドラマ出演だけでなく楽曲配信やライブ・イベント、コンテンツ配信など、様々な活動を行なっている。そして、NAZEのマネージャー・遠藤水星を池田エライザ、NAZEの所属事務所社長ナム・ハユンをハ・ヨンス、ライバルグループ「TORINNER」(トリナー)が所属する大手音楽事務所の代表チェ・ギヨンをイ・イギョン、TORINNERの圧倒的センター・リョウを岩瀬洋志が演じている。このたび、劇中で中村倫也と共に音楽業界の頂点を目指して奮闘する7人組ボーイズグループ・NAZEが歌う劇中2ndシングル「Isn't She Lovely?」の配信がスタートした。本楽曲は、ヒップホップのエッセンスを取り入れたゆったりとしたポップトラックで、恋に落ちる瞬間の感情やときめきをリズミカルに大人っぽく表現している。2月27日に放送された第7話で初登場し、TORINNERのプロデューサーであるパク・ジス(キム・ジェギョン)がNAZE陣営に来て、NAZEの新たな一面を魅せるべく吾妻とともに準備した楽曲だ。NAZEの生き残りをかけたオーディションの課題曲にもなった。さらに、今後のドラマの展開では、本楽曲を使用したダンスチャレンジもキーとなっていく。そして、配信に伴いOfficial MVもTBS公式YouTubeで公開された。一途に恋する可愛らしいNAZEの姿と、今までとは違う背伸びをしたNAZEの大人の魅力が描かれたMVになっている。終日にわたり遊園地で撮影された本MVは、昼に魅せる等身大の姿と、夜の観覧車の前で妖艶にパフォーマンスする姿のギャップも楽しんでいただける作品となった。また、楽曲配信・Official MV公開を記念した各種プレゼントキャンペーンも実施中。詳細はドラマ公式サイトにて確認できる。あわせて、今後のドラマの展開と連動していく「Isn't She Lovely?」動画投稿キャンペーンも実施中。TikTokまたはInstagram Reelsで、NAZE「Isn't She Lovely?」の楽曲を使用し、ハッシュタグ「#ドラマドリステ」「#ドリステ_チャレンジ」を付けて投稿いただいた方の中から抽選で10名様に「DREAM STAGE」オリジナルステッカー&ポストカードセットをプレゼント! 詳しくは「DREAM STAGE」公式SNS、公式HPをチェックしてほしい。■リリース情報「Isn't She Lovely?」Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、AWA、iTunes、mora、レコチョクをはじめ、各サブスクリプション、ダウンロードサービスにて配信中。配信はこちらから■関連リンク「DREAM STAGE」公式サイト

SHINee オンユ、収録曲「X, oh why?」トラックビデオ2種を公開
SHINeeのオンユが、新曲のトラックビデオを公開してカムバックの予熱に乗り出した。オンユは昨日(27日)、公式YouTubeチャンネルを通じて5thミニアルバム「TOUGH LOVE」の収録曲「X, Oh Why?」のトラックビデオ2種を公開した。「X, Oh Why?」は、彼が先立ってソウルアンコールコンサート「2025-26 ONEW WORLD TOUR ENCORE」でステージを先行公開し、ファンから熱い反応を得た曲だ。オンユは、当時の公演会場の熱気を縦型と横型の2つのバージョンのトラックビデオに盛り込んで注目を集めた。縦型トラックビデオは、2日間にわたって行われた本公演のパフォーマンスを交差に編集したバージョンだ。爆発的なドロップと高揚するビートの上で繰り広げられる彼のパワフルなパフォーマンスは、曲が持つ魅力を極大化した。横型のトラックビデオは、ファンのアンコール要請に応えて即興で構成したバージョンを収めた。特に、オンユはマイクなしで音楽に身を任せたままダンサーたちと呼吸を合わせた。ファンに完成度の高いパフォーマンスを見せようと常に悩む彼の細やかな配慮を垣間見ることができ、温かな気持ちにさせた。「X, Oh Why?」は、オンユが作詞に参加した曲で、「X(Ex)」に別れを告げる冷たい歌詞と対比される楽しいサウンドが特徴だ。5thミニアルバム「TOUGH LOVE」のフィナーレを華やかなエネルギーで飾るトラックとして、ステージ上の彼の圧倒的な掌握力を思い起こさせる。オンユは3月9日午後6時、各音楽配信サイトを通じて5thミニアルバム「TOUGH LOVE」を発売する。「TOUGH LOVE」は、ありふれた愛の物語から脱皮し、私たちが向き合う世の中における「多様な愛の断面」を1冊の小説のように織り込んだアルバムだ。彼は作詞だけでなく、デビュー後初めて作曲にも名を連ね、アーティスト兼プロデューサーとしての存在感をより確固たるものにする見通しだ。

「ボイプラ2」出演の4人が所属!TUNEXX、タイトル曲「僕が生きている証拠」MV予告映像を公開
新人ボーイズグループTUNEXXが、デビュー曲のミュージックビデオで新鮮な音楽色を見せる。TUNEXXは本日(28日)0時、公式SNSとYouTubeチャンネルを通じて、1stミニアルバム「SET BY US ONLY」のタイトル曲「僕が生きている証拠」のミュージックビデオ予告映像を公開した。公開された映像には、メンバーたちが「大胆な王トンカツ」という店に向かう様子が収められた。TUNEXXは漫画から飛び出してきたようなビジュアルで、大胆でヒップな存在感を放った。魚をフライパンに乗せて調理するソンジュン、大胆な秘伝ソースでトンカツを作るキム・シファンなど、メンバーたちのウィットに富んだ動きも見どころを加えた。続いて一堂に会したTUNEXXが、期待に満ちた表情で完成したトンカツを味わおうとする瞬間、トンカツたちが空に向かって飛び散り、驚きの展開を見せた。彼らならではの新鮮な個性と多彩な魅力に出会えるミュージックビデオ本編への期待が高まっている。「僕が生きている証拠」は、TUNEXXの音楽カラーを込めたエレクトロニック・ヒップホップトラックだ。洗練されたビートとサウンドの上で、ラップとメロディのギャップのある調和が際立つ。メンバーのパク・ドンギュ、ジェオン、キム・シファンが作詞に参加し、グループならではの自信と姿勢を独創的な表現で表した。「SET BY US ONLY」には、タイトル曲を含めて「100%」「Obsessed」「Twenty Something」まで全4曲が収録される。全曲音源とタイトル曲「僕が生きている証拠」のミュージックビデオは3月3日午後6時、各音楽配信サイトを通じて公開される。TUNEXXは今月26日から毎週木曜日午後7時、公式YouTubeチャンネルを通じて自主制作リアリティ「生まれて初めて」を公開し、デビューへの熱気を高めている。

BTSのカムバック公演に関する誤った情報が拡散…HYBEが公式コメント
HYBEがBTS(防弾少年団)の光化門(クァンファムン)広場での公演時間について立場を表明した。HYBEは本日(28日)、「BTSの光化門広場での公演時間に関する誤った情報がオンライン上で流布されている」とし、状況を説明した。続けて「ソウル市は光化門広場での公演時間を1時間に制限したことはない」とし、「公演時間は、HYBEとBIGHIT MUSICの決定事項だ」と明らかにした。また「屋外で公共の場所という特殊性、観覧客の安全、現場統制、交通機関利用の便宜、深夜時間帯の騒音などを総合的に考慮した」と伝えた。BTSは3月21日午後8時から約1時間、ソウル光化門広場一帯で「BTS COMEBACK LIVE: ARIRANG」を開催する。今回の公演のオフラインチケットはオープンと同時に全席完売した。該当公演は、Netflixを通じて全世界で生中継される予定だ。また、ニューアルバム発売日である3月20日から4月12日まで「BTS THE CITY ARIRANG SEOUL」を展開する。音楽とメディアを結合した体験型コンテンツ、都市景観と調和する設置演出がソウル各所で展開される予定だ。BTSは3月20日午後1時、5thフルアルバム「ARIRANG」を発売し、完全体でカムバックする。計14曲が収録された今回のアルバムは、グループのアイデンティティと深い愛を込めた。韓国の代表的な民謡をタイトルとし、グループのルーツとメンバーたちが感じる情緒を音楽で表現した。・BTSの公演控え議論に韓国政府、宿泊料のぼったくり防止のため制度刷新へ「摘発された場合は営業停止」・BTS ジョングク、過去の喫煙告白・事務所への不満も飲酒配信での発言にさまざまな声

AB6IX、収録曲「So Sweet」を先行公開!3rdフルアルバムは3月16日にリリース
AB6IXが先行公開曲を発売し、カムバックムードを盛り上げている。昨日(27日)午後6時、AB6IXは3rdフルアルバムの先行公開曲「So Sweet(0522)」をリリースし、本格的なカムバックの予熱に乗り出した。3月16日に発売予定の3rdフルアルバム「SEVEN : CRIMSON HORIZON」の先行公開曲「So Sweet(0522)」は、恋に落ちたときめきと日常の甘さを込めたアコースティックポップトラックで、お互いのそばでゆっくりと積み重なっていく些細な瞬間が与える幸せを、柔らかく温かい感性で表現した曲だ。特にメンバーのイ・デフィ、パク・ウジンが作詞に参加し、ファンへの感情を歌詞に率直に込めており、ファンの心に深い感動を届けた。先立って公開された「So Sweet(0522)」のカバーイメージは、夕焼けに染まった都市の空の上にAB6IXのロゴを星座のように配置したビジュアルで目を引いた。幻想的でありながらときめきに満ちた雰囲気が曲の感性と重なり合い、ファンの期待を一層高めた。AB6IXは今回の先行公開曲の発売を皮切りに、コンセプトフォト、トラックリスト、ムードフィルム、ハイライトメドレー、ミュージックビデオ予告映像など、多彩な予告コンテンツをアルバム発売前まで順次公開する。AB6IXの3rdフルアルバム「SEVEN : CRIMSON HORIZON」は3月16日、各音楽配信サイトを通じて正式発売される。

izna バン・ジミン&キム・ジェウォン「ミュージックバンク」でスペシャルステージ披露!(動画あり)
iznaのバン・ジミンと俳優キム・ジェウォンが「ミュージックバンク」の新MCとして初放送を成功裏に終えた。2人は昨日(27日)韓国で放送されたKBS 2TV「ミュージックバンク」に新MCとして初登場した。この日、バン・ジミンはキム・ジェウォンと共にSECHSKIESの「カップル」スペシャルステージを飾った。2人は爽やかなビジュアルケミストリー(相手との相性)で視線を一気に集め、堅実なボーカルとパフォーマンスで弾けるムードを完成させた。続いて特有の爽やかなエネルギーでオープニングを飾ったバン・ジミンは「毎週金曜日が待ち遠しくなりそうだ、皆さんに会える思いで日々ワクワクする」と伝え、MCデビューへの期待を表した。また、キム・ジェウォンも「デビュー初期から多くのインタビューで『ミュージックバンク』のMCをぜひやってみたいと言ってきたが、その夢が今日叶ったようで、とても緊張しながらもときめいて嬉しい」と感想を伝えた。iznaは最近、全席完売の中、日本初のファンコンサートを終了し、日本を含むグローバル市場で活動範囲を広げている。今回の「ミュージックバンク」MCデビューを通じて、音楽活動を超えて活動の幅を広げたバン・ジミンの歩みに関心が続いている。さらに、成功的なスペシャルステージを披露したキム・ジェウォンが毎週金曜日に視聴者たちと会う「ミュージックバンク」でどんな新しい魅力を見せてくれるのか期待が集まる。

BLACKPINK、K-POPガールズグループ史上最多記録!初日のアルバム販売数が146万枚を突破
BLACKPINKが、K-POPガールズグループ初の記録を更新した。本日(28日)、YG ENTERTAINMENTによると、前日午後2時に発売されたBLACKPINKの3rdミニアルバム「DEADLINE」は、ハントチャート集計基準で1日の間に146万1,785枚の販売高を記録した。自身の新記録更新はもちろん、これはK-POPガールズグループ史上発売初日基準で最高販売量だ。約3年5ヶ月ぶりの完全体でのアルバムであるだけに、音楽ファンの爆発的な期待がそのまま反映された結果だ。実際、予約販売段階から全世界各地で注文が殺到する中、強力なファンダム(ファンの集まり)とグローバル影響力を保有する彼女たちが最終初動記録でどのような新たなマイルストーンを打ち立てるのか注目が集まっている。BLACKPINKは各グローバル音源チャートでも存在感を示している。「DEADLINE」は計32地域でiTunesアルバムチャート1位を獲得し、ワールドワイドチャートの頂上に上った。タイトル曲「GO」は韓国国内の主要音源プラットフォームの最上位圏に定着し、収録曲もまた高い人気を得ながら、BLACKPINKに向けたリスナーの厚い信頼を再び確認させた。華麗な演出の「GO」のミュージックビデオも連日話題だ。圧倒的なスケール、大胆なCG表現が調和し、一瞬も目を離せない没入感を提供した。特に宇宙を中心に光の空間、巨大な地層などを行き来する場面は、彼女たちのオーラを完璧に具現化したという好評を得ている。実際、「GO」のミュージックビデオは公開直後、YouTubeワールドワイドトレンディングおよび人気急上昇音楽で1位を記録し、一気に「24時間以内に最も多く見られた動画」に登場。現在は再生回数1,950万回を超えた。全世界アーティスト最多数値である約1億人の登録者を保有するBLACKPINKの公式チャンネルの圧倒的な波及力が再び証明された瞬間だ。「GO」は、限界を超えたBLACKPINKのエネルギーを洗練されたカリスマ性と強烈なビートの上に溶け込ませた曲だ。爆発的なフックと中毒性溢れるメロディーがインパクトを与える中、グループ特有の自信を込めた歌詞がより高い場所へと進む方向性を確固たるものとし、リスナーの賞賛を引き出している。

IVE「ミュージックバンク」で1位を獲得!“胸がいっぱいで本当に幸せ”
IVEが音楽番組2冠王に輝いた。IVEは、昨日(27日)放送されたKBS 2TV「ミュージックバンク」で、2ndフルアルバム「REVIVE+」の先行公開ダブルタイトル曲「BANG BANG」で2月4週目の1位を獲得した。これにより「M COUNTDOWN」に続き、音楽番組2冠王を記録した。彼女たちは、所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントを通じて「ステージを通じてDIVE(ファンの名称)と一緒にいられるだけでも本当に嬉しく活動しているが、このように1位という良い結果を2度もいただけることになり、胸がいっぱいでありがたい気持ちだ」と感想を伝えた。続けて「2ndフルアルバムである分、長い間一生懸命準備してきたが、たくさんの愛をいただけて本当に幸せだ。いつも送ってくださる応援を力に、今後もより良いステージと音楽で報いることができるよう最善を尽くす」と付け加えた。この日の放送でIVEは、2ndフルアルバムのもう1つのタイトル曲「BLACKHOLE」のカムバックステージで「ミュージックバンク」のステージに上がった。ファークロップジャケットとブラックスカートをマッチさせたスタイリングで登場した彼女たちは、特有の堂々としながらも優雅なムードで視線を釘付けにした。リズの幻想的な歌声で始まるイントロから、後半部で爽快に響くユジンの高音は、IVEの揺るぎないライブ実力を証明し、雰囲気を一気に引き上げた。ここに長いテーブルを活用したパフォーマンスは、曲名「BLACKHOLE」のように圧倒的なスケールを誇り、フックの歌詞を活用したアイソレーションと手を握る「Look at me ダンス」は強烈な中毒性を誘発した。先立って「BANG BANG」で、2026年発売曲の中で初のパーフェクトオールキルを記録したIVEは、韓国国内の主要音源プラットフォームの日間チャートで1位を席巻し、話題の中心に立った。続いて23日に発売したタイトル曲「BLACKHOLE」をはじめとする収録曲が韓国国内外のチャートに定着し、変わらぬ人気を再び証明した。IVEは本日、MBC「ショー 音楽中心」に出演し、タイトル曲「BLACKHOLE」で活動を続ける。

i-dle ソヨン、アメリカのラッパーOdetariの新曲にフィーチャリングとして参加!予告映像が話題
i-dleのソヨンが、アメリカのラッパーOdetariの新曲にフィーチャリングとして参加する。Odetariは昨日(26日、韓国時間)、自身のSNSを通じて「DONT DIE 3/11/26 with SOYEON」という投稿と「DONT DIE」の予告映像を公開した。2人のアーティストをキャラクター化した形式で制作された映像では、Odetariがソヨンに「もうすぐ韓国を訪問する」というメッセージを絵文字で送ると、ソヨンがそれに答える様子が描かれ、彼らのコラボレーションを本格的に知らせた。これまでヒップホップ、EDMジャンルの音楽を披露してきたOdetariは、2023年にSNSで大きな人気を集め、翌年発売した「KEEP UP」はビルボード「HOT 100」チャートにランクインした。ソヨンは昨年、プロデューサーR.Teeの「Damdadi」でフィーチャリングを務めるなど、i-dleの活動以外にも様々なミュージシャンと作業を共にしており、Odetariとどのようなシナジー(相乗効果)を見せるのか期待が集まっている。i-dleは今月21日と22日に「2026 i-dle WORLD TOUR IN SEOUL」公演を盛況のうちに終えた。公演では新曲「Crow」のステージを初公開し、i-dleの一層広がった音楽的スペクトラムと確かな実力を改めて証明した。また、これまでベールに包まれていたi-dleの「Mono(Feat. skaiwater)」の作曲家icebluerabbitの正体がソヨンであることが明かされ、会場を熱く沸かせた。ソヨンがフィーチャリングしたOdetariの「DONT DIE」は3月11日に音源が発売され、翌日にはミュージックビデオが公開される。 この投稿をInstagramで見る Odetari(@odetari)がシェアした投稿

IVE「M COUNTDOWN」で2026年初の1位獲得!続く活動にも期待
IVEが2026年初となる音楽番組のトロフィーを手にした。IVEは昨日(26日)韓国で放送された「M COUNTDOWN」で、2ndフルアルバム「REVIVE+」の先行公開ダブルタイトル曲「BANG BANG」で2月4週目の1位に輝いた。特にこの日は1位受賞とともに、2ndフルアルバムのもう一つのダブルタイトル曲「BLACKHOLE」のカムバックステージを音楽番組で初公開し、意味を加えた。ステージに上がったIVEは、ブラックカラーにホワイトのタッセルポイントが目立つ衣装を着て登場し、感覚的なパフォーマンスで注目を集めた。「BLACKHOLE」のステージでメンバーたちは、テーブルを活用した感覚的なパフォーマンスから、フックのLook at meという歌詞に合わせてアイソレーションと手を振る「ルックアットミー」ダンスを披露した。ここにIVEの堅固なボーカルがシナジー(相乗効果)を成し、没入感を最高潮に引き上げ、「BLACKHOLE」という名前のように中毒性のあるメロディーが一気に耳を捉え、世界中のファンの心を魅了した。1位を記録したIVEは所属事務所STARSHIPエンターテインメントを通じて「2ndフルアルバム『BANG BANG』の活動が本当に幸せだったが、このように1位という賞を受けることができて本当に光栄で、喜びの瞬間をDIVE(IVEのファン)と一緒に分かち合えて幸せだ」とし、「大きなプレゼントをくれたDIVEの皆さんに心から感謝し、『BLACKHOLE』の活動もさらに一生懸命頑張る予定なので、沢山応援してほしい」と所感を伝えた。先立って「BANGBANG」は発売以降ずっと音楽配信チャート最上位圏を維持してきたのに続き、2ndフルアルバム「REVIVE+」の発売の知らせとともに2026年発売曲の中で初めてパーフェクトオールキルを達成するなど、爆発的な話題性を誇示した。「BLACKHOLE」でもチャート上位圏に上がり人気を証明している中、カムバックと同時に1位のトロフィーを手にしたIVEがどのような活躍を繰り広げていくのか期待が集まる。IVEは本日(27日)KBS 2TV「ミュージックバンク」に出演し「BLACKHOLE」のカムバックステージを続け、本格的な活動に拍車をかける。

Red Velvet ウェンディ、アレック・ベンジャミンとのコラボ曲「EMOTIONS」MV公開
Red Velvetのウェンディと、アメリカのシンガーソングライターアレック・ベンジャミン(Alec Benjamin)が出会った。Danalエンターテインメントは、グローバル音楽市場を見据えた2026年の戦略的コラボプロジェクトの第1弾として、グローバルコラボシングル「EMOTIONS」を本日(27日)午後6時にリリースした。本プロジェクトは、DanalエンターテインメントとDevine Channelが共同で企画・制作したグローバルコラボレーションで、韓国とアメリカのアーティストによる協業を通じて、世界市場へのさらなる展開を目指している。コラボレーション第1弾を飾るのは、Red Velvetのメインボーカル・ウェンディと、アメリカのシンガーソングライターアレック・ベンジャミン。美しい歌声で知られるアレック・ベンジャミンとウェンディが、今回初めてタッグを組んだ。アレック・ベンジャミンは、ミニマルなサウンドと率直な歌詞、そして感情に寄り添うストーリーテリングで独自の音楽世界を築いてきたアーティスト。そこに、卓越した歌唱力と豊かな感情表現を兼ね備えたウェンディが加わり、「EMOTIONS」は二人のボーカルが繊細な感情を描きながら調和するR&Bトラックとして完成した。「EMOTIONS」は、冷たい冬の空気の中に潜む温かな感情を込めた楽曲。抑制されたサウンドの上で、二人のボーカルが自然に溶け合い、静かでありながらも深い余韻を残す。ウェンディの安定感と感性に訴える歌声、そしてアレック・ベンジャミン特有の柔らかなボーカルが、まるで一つの物語のように紡がれ、言語や国境を越えて感情そのものに響くグローバルコラボレーションの魅力を伝える楽曲として期待されている。今回のシングルは「TABLO X JOEY BADA$$ - Hood」「BewhY X Talib Kweli - International Wave」など数々のグローバルコラボプロジェクトを成功に導いてきたプロデューサーのイ・ヨンホと、「Jacquees, Paul Blanco - Risk」をはじめとする楽曲を手がけてきた韓国を代表するヒップホッププロデューサー兼クリエイター、Devine Channelが、これまで培ってきたグローバルプロジェクトの経験をもとに意気投合し、2026年に完成させた初の作品となる。Danalエンターテインメントのヒョン・ノンホ代表は、「2026年は、従来の音源流通の枠を超え、制作力まで事業領域を拡大する重要なターニングポイントになる」とコメント。さらに「今回の『EMOTIONS』のリリースを皮切りに、多様なグローバルコラボレーションプロジェクトを継続的に展開していく予定なので、楽しみにしてほしい」と述べた。

aespa、アンダーソン・パークとのコラボ曲「Keychain」を本日リリース!パワフルな歌声に注目
aespaが、ポップスターのアンダーソン・パークとコラボレーションしたシングル「Keychain(FROM THE FILM K-POPS!)」を本日(27日)リリースした。「Keychain(FROM THE FILM K-POPS!)」は、アンダーソン・パークが制作・演出した映画「K-POPS!」のオリジナル・サウンドトラックで、アンダーソン・パーク特有のヒップホップ、R&B、ファンクルーツサウンドにaespaならではのバイブスが加わり、全世界の音楽ファンから好反応を得ている。特にアンダーソン・パークは、2016年に発売したアルバム「Malibu」で初のグラミー賞候補に指名されて顔を知らせた韓国系アメリカ人ポップスターで、2021年にブルーノ・マーズと共にしたプロジェクトグループ「Silk Sonic」でも活動し、米ビルボード「Hot 100」のチャート1位及び計9個のグラミー賞を受賞した世界的なミュージシャンであるだけに、今回のaespaとのコラボレーションに注目が集まっている。アンダーソン・パークが制作・演出・出演した「K-POPS!」は、アメリヶ国内の主要多文化の1つに成長した韓国人社会の姿を描き、韓国人たちの文化・音楽・アイデンティティが溶け込んだ家族コメディ映画で、本日公開された。aespaは3月7~8日、マカオで「2026 aespa LIVE TOUR - SYNK : aeXIS LINE」ツアーを展開する。





