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ITZY ユナ、3月23日にソロデビューアルバム「Ice Cream」発売決定!トレーラー映像に注目
ITZYのユナが、3月23日にソロデビューアルバム「Ice Cream」を発売する。JYPエンターテインメントは本日(2日)0時、ITZYの公式SNSチャンネルを通じて、ユナのソロアルバム「Ice Cream」のトレーラー映像とカムバックスケジュールを公開し、ソロデビューのニュースを伝えた。バニラアイスクリームが溶けだす様子から始まったトレーラーでは、ユナの華やかな姿が目を引いた。花を愛でる清純な姿や、シックな雰囲気を演出した多様なスタイリングで視線を釘付けにした。特に「Oh, my God」「She's awaken」という言葉に続いて、全ての魅力が合わさったかのようなオーラを放ちながら白いドレスを着て登場したユナのビジュアルが目を引いた。キュートなキャラクターになったユナの姿を描いたカムバックスケジュールによると、今後、トラックリスト、コンセプトフォト、ミュージックビデオの予告映像とフォト、アルバムスポイラーなど多彩な予告コンテンツが順次公開される。23日午後6時のアルバム発売に先立ち、同日午後5時にはカウントダウンライブを行い、ユナのソロデビューをさらに熱く盛り上げる。また27日にはUSフィジカルアルバム、リミックスバージョンがリリースされる。ユナはビジュアルと実力を兼ね備えたITZYの末っ子として、世界中のK-POPファンの心をつかみ、ソロアーティストとしてのアイデンティティを構築する見通しだ。ソロデビューアルバム「Ice Cream」は、3月23日午後6時に正式発売される。

NCT ユウタ、テレビ朝日系「仮面ライダーゼッツ」第2章の主題歌を歌唱!“コンセプトに運命を感じた”
第25話から第2章に突入する「仮面ライダーゼッツ」。第2章の新主題歌が、NCTのユウタの「PLAY BACK」に決定した。ユウタからも「NCTのコンセプトともリンクしていて、運命なんじゃないかな!?」と喜びのコメント。作曲は「仮面ライダーガッチャード」の主題歌を務めたBACK-ONのKENJI03(作家名「Hi-yunk」)。作詞は数々の仮面ライダーシリーズ主題歌の作詞を務める藤林聖子が担当する。3月8日からTVサイズ先行配信がスタートする、新主題歌「PLAY BACK」をお楽しみに。◆NCT ユウタ コメントはじめにお話をいただいたとき、本当にうれしかったです。「ほんとに?! よっしゃー!!」って思いました。幼いころに夢中になった仮面ライダーですから、喜びを表す言葉が見つからないくらいうれしかったですね。僕はソロアーティストとしてロックテイストの道を2024年からスタートしているんですが、一方で2016年からNCT/NCT 127というグループに所属しています。仮面ライダーゼッツの、眠りの中で見る夢で変身ベルトを手に入れヒロインを救うヒーローになるというストーリーは、実はそのNCTのコンセプトともリンクしているんです。夢の中で仲間たちと音楽を媒介に共鳴して繋がり、夢から覚醒してみんなの痛みや悩みに寄り添って僕たちの音楽で超克してもらいたい、というような。なので、運命なんじゃないかな!? と思ったりもしました。KENJI03さんに提供いただいた楽曲で、レコーディングもいろいろアドバイスをしていただいき、とても素晴らしい経験になりました。仮面ライダーゼッツの世界を思う存分楽しんでいただけるように僕の主題歌が彩りを添えられたら嬉しいです。◆藤林聖子 コメント当たり前に進んでいるように見えた日常がガラッと変わってしまうような交錯する視点、パラダイムシフト。そんな驚きを歌詞でも表現できたらと思って歌詞を書かせていただきました。KENJI03さんのカッコいい楽曲とユウタさんのクールな歌声が後半の仮面ライダーゼッツを盛り上げてくれるはず! そろそろ起きなきゃだなぁな時の、目覚めの一曲になれたら嬉しいです。◆Hi-yunk(BACK-ON)コメント今回、PLAY BACKを藤林先生とユウタくんで作らせて頂きました! まさかの抜擢に驚きましたが、僕が担当したライダー過去作とはまた世界観が変わり、攻撃的ギターサウンドとPOP PUNKが合わさり、HYBRID MIXTUREに仕上がりました。ゼッツ後半戦はこの曲と共に日曜の朝をぶち上げて行きます! 乞うご期待!!・Snow Man 佐久間大介&NCT ユウタが揃って韓国へ!映画「スペシャルズ」舞台挨拶が決定・Snow Man 佐久間大介&NCT ユウタら、映画「スペシャルズ」公開直前イベントに登場!ダンス対決・早撃ち勝負に会場白熱

TOMORROW X TOGETHER、再契約後初!韓国でカムバック決定…4月13日に8thミニアルバムをリリース
TOMORROW X TOGETHERが4月13日、韓国で再契約後初のアルバムでカムバックする。TOMORROW X TOGETHERは本日(2日)0時、Weverseを通じて8thミニアルバム「7TH YEAR: いばらの藪でしばし風が止んだ時」の発売を伝えた。昨年8月に所属事務所のBIGHIT MUSICと全員で再契約を締結した後、韓国で初めて披露するアルバムだ。アルバム名に込められた「7TH YEAR」は、グループのこれまでの時間を凝縮している。「いばらの藪でしばし風が止んだ時」という叙情的で長いタイトルは、TOMORROW X TOGETHERのデビュー初期の音楽を思い起こさせる。彼らはデビュー曲「ある日頭から角が出てきた(CROWN)」、1stフルアルバム「夢の章:MAGIC」のタイトル曲「9と4分の3番線で君を待つ(Run Away)」など、個性あふれるタイトルで注目を集めてきた。デビュー初期を喚起する今回のアルバム名は、タイトルだけで多くの関心を高めている。発売の知らせと共にトレーラー映像と写真も公開された。モノクロの映像には、不安と苦しみに直面した複数の人物が登場する。モノクロ画面と強烈な対比をなす蛍光色のいばらの藪、全身が棘に覆われたシルエットは、ニューアルバムのメッセージに対する好奇心を高める。5人のメンバーは落ち着いた声で詩人ユン・ドンジュの「いばらの藪」の歌詞を読み上げ、没入度を高める。写真もいばらの藪をオブジェとして活用し、映像と同様に洗練されたモノクロトーンを維持して目を引く。ニューアルバムのトレーラー映像は、3月1日に行われたデビュー7周年記念スペシャルコンサート「2026 TXT MOA CON」で初公開され、観客の熱烈な反応を得た。2月27日から4日間、ソウル松坡(ソンパ)区オリンピック公園KSPO DOMEで開催された今回の公演には約3万3,000人が集まった。メンバーたちは過去7年の叙事を網羅するセットリストとバンドライブパフォーマンスを披露。また、お互いのソロ曲を交換して歌い、異なる魅力を見せ、多様なカバーステージで公演の楽しさを加えた。公演の終わりにメンバーたちは「グループがとても大切だ。ずっと一緒にいて守りたい。そうできるように皆さんが僕たちのそばで長く一緒にいてほしい」と伝えた。TOMORROW X TOGETHERの8thミニアルバム「7TH YEAR: いばらの藪でしばし風が止んだ時」は4月13日午後6時に発売される。・TOMORROW X TOGETHER、今年もデビュー記念イベントを開催タイムテーブルが公開・TXT、端正なスーツ姿で「Oggi」特別版表紙に登場!ソウル出張ストーリーに胸キュン7TH YEAR: 가시덤불에 잠시 바람이 멈췄을 때 - THORN https://t.co/41fxiD1juO#투모로우바이투게더 #TOMORROW_X_TOGETHER #TXT#7TH_YEAR #가시덤불에_잠시_바람이_멈췄을_때 #THORN pic.twitter.com/2MqR03m88U— BIGHIT MUSIC (@BIGHIT_MUSIC) March 1, 2026

ムン・サンミンがアイスホッケー選手として登場!イ・ヨンジ、新曲「Robot」MV公開…密着シーン&愉快なロボットダンスも
俳優のムン・サンミンが、歌手のイ・ヨンジとときめきのケミストリー(相手との相性)を放った。ムン・サンミンは2月28日に公開されたイ・ヨンジの新曲「Robot」のミュージックビデオに出演し、話題を集めた。「Robot」のミュージックビデオでムン・サンミンは、アイスホッケーのユニフォームを着て登場し、普段とは一味違った姿で視線を釘付けにした。ユニフォームを完璧に着こなした抜群のフィジカルと爽やかなビジュアルがスポーティーなムードと調和し、胸キュンを誘ったという反応が相次いでいる。特にムン・サンミンとイ・ヨンジがリンクの上で愉快なロボットダンスを披露したり、楽しそうにはしゃぐ姿、顔を寄せ合うドキドキのシーンも演出され、目を引いた。同時に公開されたメイキングスチールでも、眼差しと雰囲気だけで瞬時に物語を紡ぎ出すムン・サンミンの存在感がひときわ際立っている。彼は中毒性のあるフックと率直な歌詞が調和した「Robot」の魅力を多彩に視覚化した。ここにイ・ヨンジとの自然な呼吸が加わり、ときめき指数をさらに引き上げた。2人のケミストリーは没入感をもたらし、映像の完成度を倍増させた。ムン・サンミンは普段からイ・ヨンジの音楽を好んで聴くファンであり、自らミュージックビデオ出演のオファーを受け快く出演を決めたという。・ピョン・ヨハン&ムン・サンミン、衝撃キスシーンの裏側を告白「初めての感情だった」・星野源&イ・ヨンジ、日本語での可愛いやりとりに注目!コラボ曲のメイキング映像公開

IVE「音楽中心」で1位を獲得!音楽番組で3冠を達成“常に新鮮で期待されるグループに”
IVEが破竹の勢いで活躍を続けている。IVEは2月28日に韓国で放送されたMBC「ショー 音楽中心」で、2ndフルアルバム「REVIVE+」の先行公開ダブルタイトル曲「BANG BANG」で2月最終週の1位を獲得した。これによりMnet「M COUNTDOWN」、KBS 2TV「ミュージックバンク」に続き、音楽番組で3冠を達成した。IVEは3月1日、所属事務所STARSHIPエンターテインメントを通じて「『BANG BANG』で3つ目の音楽番組のトロフィーを受け取ることができてとても嬉しいです。IVEの新たな姿をお見せしたくて、ボーカルとパフォーマンス全般にわたり多くの悩みと様々な試みをした曲ですが、ファンの皆さんをはじめ多くの方々に気に入っていただけているようで、本当に感謝し、誇りに思います。これからも音楽とステージに真心を込め、常に新鮮で期待されるIVEであり続けます。『BLACKHOLE』でも素敵なステージを続けてお見せしますので、応援よろしくお願いします」と感想を述べた。ステージ上での存在感も際立った。この日、ダブルタイトル曲「BLACKHOLE」のステージを披露したIVEは、ブラックトーンのシックなスタイリングで目を離せないビジュアルと圧倒的なオーラを醸し出した。ミュージカルを彷彿とさせる壮大なパフォーマンスの中でも揺るぎないライブを続け、感嘆を誘った。

BLACKPINK ロゼ、K-POP初の快挙!英「ブリット・アワード」で受賞“愛と感謝を伝えたい”
BLACKPINKのロゼが「ブリット・アワード」でトロフィーを掲げた。2月28日(現地時間)、英マンチェスターで開催された「第46回ブリット・アワード(The BRIT Awards 2026)」で、ロゼはブルーノ・マーズとのデュエット曲「APT.」で今年のインターナショナル・ソング・オブ・ザ・イヤー(International Song of the Year)を受賞した。「ブリット・アワード」は1977年から始まった英国レコード産業協会主催の権威ある授賞式で、ラジオ・テレビDJや司会者、放送局幹部、レコード会社代表、ジャーナリストなどで構成される1000人以上のパネラー投票で候補を選定してきた。ロゼはグループとソロの両方で「ブリット・アワード」候補に選ばれた初の、そして唯一のK-POPアーティストとして新たな偉業を達成したのに続き、受賞の栄誉も手にした。ステージに立ったロゼは「これほど才能あるミュージシャンの前で素晴らしい賞をいただけて光栄です」と受賞の感想を述べた。また「私のメンターであり親友となってくれたブルーノ・マーズ、常に私にインスピレーションを与えてくれるBLACKPINKのメンバー、そしてTEDDYプロデューサーまで、感謝したい全ての方々に愛と感謝の気持ちを伝えたいです」と挨拶を残した。彼女が2024年にリリースしたブルーノ・マーズとのデュエット曲「APT.」は、世界中の音楽チャートで様々な記録を塗り替えた。米国4大ポップミュージック授賞式の一つである「2025 MTVビデオ・ミュージック・アワード」ではK-POPアーティストとして初めて大賞格の「ソング・オブ・ザ・イヤー」部門を受賞し、米国ポップミュージック界最高権威の「グラミー賞」でも「ソング・オブ・ザ・イヤー」と「レコード・オブ・ザ・イヤー」にK-POP初ノミネートを果たした。これによりロゼは、英米圏最高権威の授賞式すべてで成果を上げ、壁を打ち破る歩みを見せた。ロゼが所属するBLACKPINKは最近、3rdミニアルバム「DEADLINE」をリリースし、待望のカムバックを果たした。

NTX、3月に東京でライブを開催決定!デビュー5周年をファンとお祝い
グローバルに活躍するボーイズグループNTXが、2026年3月に東京・iBIG HALLにて、3日間のライブ「NTX FAN LIVE IN JAPAN 2026 TO BLOSSOM」を開催することが決定した。2月に大阪・東京で開催された公演では、両都市のショーケース公演が完売。満員の会場は熱気に包まれ、ファンとの一体感あふれる空間の中で、NTXの完成度の高いパフォーマンスが存分に披露された。観客の歓声と熱狂は、NTXのステージ力と人気の高さを改めて証明するものとなった。2025年11月にリリースされた3rdミニアルバム「PROTO TYPE」は、全6曲を収録。多くの楽曲でメンバー自らが作詞・作曲・振付まで手掛け、NTXならではの高い音楽性と創造性が反映されている。デビュー5年目を迎えた彼らが、新たなジャンルへの挑戦を示す作品として、多くのファンに支持されている。昨年6月からはブラジル8州を巡るツアーを開催し、各地で完売を記録。その後もラテンアメリカ6ヶ国を回るワールドツアーを成功させるなど、NTXはグローバルアーティストとしての存在感を着実に拡大してきた。前回2月公演の熱気を引き継ぎ、3月の東京3DAYS公演ではさらに進化したステージと新たな演出で観客を魅了する予定だ。ファンとともに歩む5周年イヤーの節目を、会場でその目で体感してほしい。イベント詳細は、NTXの日本公式サイトおよびFCLIVEの公式Xを通じて確認できる。■開催概要「NTX FAN LIVE IN JAPAN 2026 TO BLOSSOM」<日時>2026年3月20日(祝・金)、21日(土)、22日(日)1部 開演14:00(開場13:30) 2部 開演18:00(開場17:30)会場:iBIG HALL(東京都新宿区新宿6-27-12ユニオン新宿ビル1F)<前売チケット代金>●VVIPチケット:9,900円(税込)(内容)①優先入場・座席1、2列目②メンバー全員撮影可能お見送り会(公演終了後に開催)③個別セルカ写真撮影(公演終了後に開催)●VIPチケット:7,700円(税込)(内容)①優先入場(VVIPの後の入場)・座席3、4列目②メンバー全員撮影可能お見送り会(公演終了後に開催)●一般チケット:5,000円(税込)座席5列目以降※各チケット別エリア内全席自由・整理番号順入場<販売期間>2026年3月3日(火)12:00~各公演4日前23:59までチケットサイトはこちら主催 / 主管:FC LIVE ENTERTAINMENT■関連リンクNTX 日本公式ファンクラブNTX 日本公式X

ASC2NT、3月と4月に東京&大阪でライブイベントを開催決定!新曲のステージ披露に期待
各地で熱い支持を集めているASC2NTが、2026年春にライブイベント開催を決定した。3月に東京、4月に大阪で行われる今回の公演は、最新作を携えた待望の来日ステージとなる。2025年末に開催されたスペシャルライブでは、1年の集大成ともいえる圧巻のパフォーマンスでファンを魅了した彼ら。年を越え、さらなる進化を遂げた姿で再び日本のステージへ帰ってくる。ASC2NTは2024年5月に1stシングル「Expecting Tomorrow」でデビュー。グループ名は「上昇」を意味するASCENTに由来し、「第2の人生を高く飛躍していく」という想いが込められている。これまでアジアや北米をはじめとするグローバルな活動を通じて着実に実力と人気を積み重ねてきた。そして今回、デビュー以来初となるミニアルバム「STILL : I」のリリースを経て開催される公演。本作はグループが展開してきた四季プロジェクトの延長線上にある作品であり、時間と季節が移ろっても揺るがずに「依然として(STILL)私(I)」として存在する自分たちの物語を描いている。タイトル曲「Still Rose」は、荒れ狂う風波に倒れそうになっても決して本質を失わないという強い決意を込めたナンバー。変わらぬ香りを放ち続けながら、自らの存在を証明していくASC2NTの堂々とした姿が印象的な一曲だ。今回のライブでは、そんな最新曲のステージ披露にも大きな期待が寄せられている。2026年春、ASC2NTの新たな物語が動き出す。「STILL : I」に込められた想いが音楽とパフォーマンスによってどのように花開くのか、その瞬間をぜひその目で見届けてほしい。イベント詳細は、FCLIVEの公式Xを通じて確認できる。■開催概要「ASC2NT SPECIAL LIVE EVENT STILL : I」<日時・会場>●東京2026年3月20日(祝・金)、21日(土)、22日(日)1部 開演15:00(開場14:30)2部 開演19:00(開場18:30)会場:FC LIVE TOKYO HALL(東京都新宿区大久保2-18-14 )●大阪2026年4月3日(金)1部 開演15:00(開場14:30) 2部 開演19:00(開場18:30)2026年4月4日(土)、5日(日)1部 開演13:00(開場12:30) 2部 開演17:00(開場16:30)会場:DREAM SQUARE HALL(大阪府吹田市江坂町1-18-8 江坂パークサイドスクエア2F)<チケット代金> 前売:5,500円(税込)/ 全席自由・整理番号順入場チケット販売サイトはこちら<チケット販売期間>2026年3月2日(月)12:00~各公演4日前23:59まで主催 / 主管:FC LIVE ENTERTAINMENT■関連リンクASC2NT 日本公式ファンクラブASC2NT 日本公式X

Stray Kids、国際レコード産業連盟が選定したグローバルアルバムセールスチャートで2位に!
Stray Kidsが、国際レコード産業連盟(IFPI)が選定した2025年年間グローバルチャートで再び名声を輝かせた。最近、国際レコード産業連盟が公式ホームページを通じて発表したところによると、2025年8月に発売されたStray Kidsの4thフルアルバム「KARMA」が、2025年の「グローバルアルバムセールスチャート」2位を記録した。これはチャートインしたK-POPのアルバムの中で最高成績で、人気を再び実感させた。これによりStray Kidsは、2022年「MAXIDENT」と「ODDINARY」、2023年「★★★★★(5-STAR)」と「樂-STAR」、2024年「ATE」とSKZHOP HIPTAPE「合(HOP)」に続き、4年連続でチャートインするとともに、該当期間中に計7作品を年間「グローバルセールスチャート」TOP10に上げた。2022年から着実に複数部門に名前を刻んできた彼らは、2025年のチャートでK-POPのアルバム最高順位を記録した「グローバルアルバムセールスチャート」、それぞれ2位と6位に上がり、K-POPアーティスト唯一のTOP10を達成した「グローバルアーティストチャート」「グローバルアルバムチャート」まで計3部門にランクインし、最上級の成果をキャリアに追加した。Stray Kidsはファンの大きな愛に応え、グローバルトップアーティストらしい底力を見せる。3月28日と29日、4月4日と5日、仁川(インチョン)インスパイアアリーナで6回目の公式ファンミーティング「Stray Kids 6TH FANMEETING 'STAY in Our Little House'」を開催し、6月と9月にはアメリカ・ニューヨーク「ザ・ガバナーズ・ボール・ミュージック・フェスティバル」とブラジル「ロック・イン・リオ」にヘッドライナーとして参加する。

バーチャルグループOWIS、ロゴモーション映像を公開…博物館を背景にした物語に注目
バーチャルガールズグループOWISが感覚的な映像で期待を高めている。OWISは昨日(27日)、グループのアイデンティティを込めたロゴモーション映像を公開した。公開された映像は、古典的な博物館を背景に始まる。続いて壁面に掛けられた額縁の中で別のメンバーがまた別の額縁を覗き込むインフィニット・ズーム・アート技法で、メンバーたちの世界が無限に拡張され、お互いに繋がっていることを暗示した。最後の額縁にはグループ名「OWIS」が記されており、強烈な印象を残した。先立ってOWISはトレーラー映像とウェブトゥーン形式のビジュアルを通じて、メンバーたちのビジュアルと日常を順次公開してきた。今回のロゴモーション映像は先立って公開された「記憶の博物館」チケット、リーフレット形態のスケジューラーとストーリーを繋いでいる。特に、OWISならではの世界観へと案内する演出で熱い反応を得ている。OWISは「Only When I Sleep」の略字で、「ただ夢の中でのみ会うことができる」という意味を込めている。デビューアルバムと同名のタイトル曲「MUSEUM」は、誰もが大切に保管していた失われた夢の破片を夢の中の世界に展示するというメッセージを伝える。このように現実と仮想を行き来する独創的なストーリーを予告した彼女たちは、今後も引き続きコンセプトフォト、オーディオガイド、ティーザーなど多彩なコンテンツを披露する予定だ。彼女たちが見せる音楽的な歩みに注目だ。OWISの初のミニアルバム「MUSEUM」は3月23日午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売される。

TBSドラマ「DREAM STAGE」のボーイズグループNAZE、劇中2ndシングル「Isn't She Lovely?」フルサイズで配信開始!MVも公開
TBSで毎週金曜よる10時から放送中の、中村倫也主演の金曜ドラマ「DREAM STAGE」。ドラマの舞台は、世界の音楽シーンを席巻するK-POP業界。K-POPは世界で最も権威のある音楽賞にノミネートされるなど、様々な世界的アーティストを輩出し続けている。また、エンタテインメントシーンだけでなく、若者を熱狂させるカルチャーやトレンドも常に生み出している。今作はそんなK-POPの世界を舞台に、かつて問題を起こして業界を追放された元天才音楽プロデューサー・吾妻潤と、韓国の弱小芸能事務所に所属する落ちこぼれ練習生7人が、世代や国籍を越えてともに夢を目指す熱い絆の物語をお届けする。まさに、K-POP版スポ根ドラマだ。劇中に登場する7人組ボーイズグループ「NAZE」(ネイズ)に選ばれたのは、韓国出身のユンギ、アト、キムゴン、ドヒョク、タイ出身のターン、そして日本出身のカイセイとユウヤ。彼らはデビュー前にもかかわらず、ドラマ出演だけでなく楽曲配信やライブ・イベント、コンテンツ配信など、様々な活動を行なっている。そして、NAZEのマネージャー・遠藤水星を池田エライザ、NAZEの所属事務所社長ナム・ハユンをハ・ヨンス、ライバルグループ「TORINNER」(トリナー)が所属する大手音楽事務所の代表チェ・ギヨンをイ・イギョン、TORINNERの圧倒的センター・リョウを岩瀬洋志が演じている。このたび、劇中で中村倫也と共に音楽業界の頂点を目指して奮闘する7人組ボーイズグループ・NAZEが歌う劇中2ndシングル「Isn't She Lovely?」の配信がスタートした。本楽曲は、ヒップホップのエッセンスを取り入れたゆったりとしたポップトラックで、恋に落ちる瞬間の感情やときめきをリズミカルに大人っぽく表現している。2月27日に放送された第7話で初登場し、TORINNERのプロデューサーであるパク・ジス(キム・ジェギョン)がNAZE陣営に来て、NAZEの新たな一面を魅せるべく吾妻とともに準備した楽曲だ。NAZEの生き残りをかけたオーディションの課題曲にもなった。さらに、今後のドラマの展開では、本楽曲を使用したダンスチャレンジもキーとなっていく。そして、配信に伴いOfficial MVもTBS公式YouTubeで公開された。一途に恋する可愛らしいNAZEの姿と、今までとは違う背伸びをしたNAZEの大人の魅力が描かれたMVになっている。終日にわたり遊園地で撮影された本MVは、昼に魅せる等身大の姿と、夜の観覧車の前で妖艶にパフォーマンスする姿のギャップも楽しんでいただける作品となった。また、楽曲配信・Official MV公開を記念した各種プレゼントキャンペーンも実施中。詳細はドラマ公式サイトにて確認できる。あわせて、今後のドラマの展開と連動していく「Isn't She Lovely?」動画投稿キャンペーンも実施中。TikTokまたはInstagram Reelsで、NAZE「Isn't She Lovely?」の楽曲を使用し、ハッシュタグ「#ドラマドリステ」「#ドリステ_チャレンジ」を付けて投稿いただいた方の中から抽選で10名様に「DREAM STAGE」オリジナルステッカー&ポストカードセットをプレゼント! 詳しくは「DREAM STAGE」公式SNS、公式HPをチェックしてほしい。■リリース情報「Isn't She Lovely?」Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、AWA、iTunes、mora、レコチョクをはじめ、各サブスクリプション、ダウンロードサービスにて配信中。配信はこちらから■関連リンク「DREAM STAGE」公式サイト

SHINee オンユ、収録曲「X, oh why?」トラックビデオ2種を公開
SHINeeのオンユが、新曲のトラックビデオを公開してカムバックの予熱に乗り出した。オンユは昨日(27日)、公式YouTubeチャンネルを通じて5thミニアルバム「TOUGH LOVE」の収録曲「X, Oh Why?」のトラックビデオ2種を公開した。「X, Oh Why?」は、彼が先立ってソウルアンコールコンサート「2025-26 ONEW WORLD TOUR ENCORE」でステージを先行公開し、ファンから熱い反応を得た曲だ。オンユは、当時の公演会場の熱気を縦型と横型の2つのバージョンのトラックビデオに盛り込んで注目を集めた。縦型トラックビデオは、2日間にわたって行われた本公演のパフォーマンスを交差に編集したバージョンだ。爆発的なドロップと高揚するビートの上で繰り広げられる彼のパワフルなパフォーマンスは、曲が持つ魅力を極大化した。横型のトラックビデオは、ファンのアンコール要請に応えて即興で構成したバージョンを収めた。特に、オンユはマイクなしで音楽に身を任せたままダンサーたちと呼吸を合わせた。ファンに完成度の高いパフォーマンスを見せようと常に悩む彼の細やかな配慮を垣間見ることができ、温かな気持ちにさせた。「X, Oh Why?」は、オンユが作詞に参加した曲で、「X(Ex)」に別れを告げる冷たい歌詞と対比される楽しいサウンドが特徴だ。5thミニアルバム「TOUGH LOVE」のフィナーレを華やかなエネルギーで飾るトラックとして、ステージ上の彼の圧倒的な掌握力を思い起こさせる。オンユは3月9日午後6時、各音楽配信サイトを通じて5thミニアルバム「TOUGH LOVE」を発売する。「TOUGH LOVE」は、ありふれた愛の物語から脱皮し、私たちが向き合う世の中における「多様な愛の断面」を1冊の小説のように織り込んだアルバムだ。彼は作詞だけでなく、デビュー後初めて作曲にも名を連ね、アーティスト兼プロデューサーとしての存在感をより確固たるものにする見通しだ。





