Kstyle
Kstyle 14th

music

記事一覧

  • 元SUPER JUNIOR カンイン、脱退から7年…新曲リリースを発表「すべて皆さんのおかげ」(動画あり)

    元SUPER JUNIOR カンイン、脱退から7年…新曲リリースを発表「すべて皆さんのおかげ」(動画あり)

    元SUPER JUNIORのカンインが、グループ脱退から7年ぶりに新曲をリリースする。昨日(6日)、カンインのYouTubeチャンネルに「カンインのセルフインタビュー」というタイトルの新しい動画が公開された。この日、カンインはセルフインタビューの形式で「皆さん、こんにちは。カンインです。本当に久しぶりにご挨拶します」と語り始めた。彼は、ファンミーティングでサプライズ公開した新曲について、「僕は本当にありがたいことに、今年フィリピンを皮切りにファンミーティングツアーを行うことになり、その場でまだ完成はしていなかったものの、僕が作った曲をファンの皆さんの前で少しお披露目する機会がありました」と語った。続いて、新曲をリリースすることになったきっかけについて、「現場で送ってくださった応援のおかげで、今回、皆さんにきちんとお届けできる勇気を得ることができました。本当に多くの悩みもありましたが、本当に長い間待ってくださったファンの皆さんを思いながら、今回デジタルシングルとしてリリースすることになりました」と説明した。その上でカンインは、「再び歌えることも、今回のアルバムリリースも、すべて皆さんのおかげだと思っています。心から感謝しています。これからは、より良い姿で皆さんの前にご挨拶できるよう努力します。改めて感謝申し上げます」と付け加えた。彼は2005年にSUPER JUNIORとしてデビューし、人気を博したが、2009年、暴行事件に巻き込まれて物議を醸し、その年の10月に飲酒運転事故を起こした。自粛期間を経て入隊し除隊後、活動復帰を告げた彼は、2016年に2度目の飲酒運転事故を起こし、罰金700万ウォン(74万円)を言い渡された。また他にも様々な論争に巻き込まれた彼は、2019年にグループを脱退した。その後、昨年3月にメキシコでファンミーティングを開催しファンと会ったカンインは、今年、フィリピンを皮切りに海外ファンミーティングツアーを開催している。【2026 KANGIN FANMEETING TOUR: STUNNING TOGETHER in TOKYO】開催決定!元SUPER JUNIOR カンイン、活動復帰へデビュー後初のソロファンミーティング開催

    OSEN
  • xikers、back numberの「ヒロイン」をカバー!流暢な日本語の発音にも注目(動画あり)

    xikers、back numberの「ヒロイン」をカバー!流暢な日本語の発音にも注目(動画あり)

    xikersのジンシク、ヒョヌ、ジョンフン、セウンが完璧なハーモニーを披露した。所属事務所のKQエンターテインメントは6日午前0時、公式YouTubeチャンネルを通じて、ジンシク、ヒョヌ、ジョンフン、セウンが歌ったback numberの「ヒロイン」のカバー映像を公開した。「ヒロイン」は、切なくも温かい感性に触れることができるback numberの代表曲だ。xikersはこれを自分たちだけのスタイルで再解釈し、一味違う魅力を届けた。メンバーたちの歌声が原曲の持つ魅力と調和し、より繊細になった表現力と歌唱力で成長したボーカルの実力も証明した。映像の終盤には、ノイズが走る画面の上に「OKay」という文字が登場。先月公開されたラップユニット(ミンジェ、スミン、イェチャン)の自作曲「DELULU」の映像にサプライズで流れた短い音源が再び再生され、ファンの好奇心を刺激した。xikersは12日、グローバルミュージックフェスティバル「マイナビ presents The Performance」に出演する。5月17日には、ベルーナドームで開催される「ASIA STAR ENTERTAINER AWARDS 2026 (ASEA 2026)」のステージに上がる。・xikers ミンジェ&スミン&イェチャン、自作曲「DELULU」MVを公開・ATEEZからRIIZE、NCT WISHら出演!4月に横浜で開催「The Performance」ABEMAで国内独占・生放送が決定

    マイデイリー
  • KISS OF LIFE、タイトル曲「Who is she」MV公開…中毒性のある歌声に注目

    KISS OF LIFE、タイトル曲「Who is she」MV公開…中毒性のある歌声に注目

    KISS OF LIFEが新曲を通じて完成度の高い音楽を披露した。KISS OF LIFEのニューシングル「Who is she」は、タイトルのようにシンプルだが象徴的な質問をテーマに、これまで彼女たちを取り巻く質問と視線を貫くアーティストとしての本質に集中した。「Who is she」と「Don't mind me」の2曲が収録された今回のシングルは、1つの流れを作り出しながら、彼女たちならではの固有の魅力をより際立たせた。タイトル曲「Who is she」は、2000年代ダンスポップの直感的な構成を洗練された形で表現したダンス曲で、ミレニアム世代の感覚を現代的に再構成し、新鮮さを加えた。ステージに上がる瞬間に覚醒するアーティストの姿を、中毒性のあるサウンドとメンバーたちの魅力的なボイスで表現した。収録曲「Don't mind me」は、別れ後に1人になった自由の中で感じる幸福を込めた曲で、「自分のための盛大なパーティー」をテーマに、生き生きとしたエネルギーと感覚的なブラスサウンド、ファンキーなリズムが加わり、聴く人に爽快感を伝える。ミュージックビデオでは、他人の規定の中でアンダードッグの位置にいるKISS OF LIFEの姿が描かれる。彼女たちは監視と統制されたアングルの中で外部の視線から観察されるが、パフォーマンスを通じて自らのリズムに従い、アーティストとして隠すことのできない存在感とエネルギーを披露し、代替不可能な存在感を刻印させた。「人工呼吸」というキャッチフレーズのもと、自分たちの自由と自我を込めた感覚的な音楽とパフォーマンスで自らを証明してきた彼女たちは、新曲を通じて初心を取り戻し、アーティストとして新たなチャプターを開く。

    OSEN
  • KickFlip、タイトル曲「目障りになりたい」MV公開…ハツラツとした魅力に注目

    KickFlip、タイトル曲「目障りになりたい」MV公開…ハツラツとした魅力に注目

    KickFlipが、タイトル曲「目障りになりたい」のミュージックビデオを公開した。彼らは昨日(6日)、4thミニアルバム「My First Kick」を発売した。JYPエンターテインメントは同日、グループの公式SNSを通じてタイトル曲「目障りになりたい」のミュージックビデオを公開し、KickFlipの2026年初のカムバックの雰囲気を盛り上げた。ゲフンがフラーティングをコーチングしているテレビ番組に魅了されたように集まって始まった映像は、メンバーたちのハツラツとした個性を見せて注目を集めた。特に一部の歌詞「僕は毎回さらに目障りになりたい」とともに、フレーズ「目障りになりたい」を1文字ずつプリントしたTシャツを合わせて着たメンバーたちが遠慮なく疾走する場面が流れた。タイトル曲「目障りになりたい」は、リーダーのゲフンが作詞・作曲に参加してKickFlip特有の魅力を込めた曲で、KickFlip流のハツラツさあふれるカラーが際立つ。ニューミニアルバム「My First Kick」は、タイトル曲を含め、「Twenty」「Stup!d」「逆さま」「Scroll」「Roar」「My Direction」まで全7曲が収録された。メンバーたちが全曲の作詞・作曲に参加してアイデンティティを溶かし込み、主体的な音楽活動を続ける見通しだ。

    OSEN
  • TWSから&TEAMまで!4月20日放送のTBS「CDTVライブ!ライブ!」に出演決定

    TWSから&TEAMまで!4月20日放送のTBS「CDTVライブ!ライブ!」に出演決定

    TWS、&TEAMが4月20日放送の「CDTVライブ!ライブ!」に出演する。TBSでは、4月20日(月)よる7時から「CDTVライブ!ライブ!」を生放送でお届けする。このたび、豪華出演アーティストと歌唱曲を発表。Adoはテレビ初披露で自身初の実写ミュージックビデオが話題の「ビバリウム」、最新曲「アイ・アイ・ア」、さらには人気曲「踊」の3曲をすべてフルサイズで歌唱する。アイナ・ジ・エンドは国民的アニメの主題歌「ルミナス - Luminous」、DA PUMPは1995年に発売されたm.c.A・Tの名曲「SUPER HAPPY」を約30年の時を経てリメイク・カバーした最新曲「超超超!SUPER HAPPY feat. m.c.A・T」をフルサイズテレビ初披露。timeleszはダンスがかわいすぎると大注目の最新曲「GOOD TOGETHER」とテレビ初披露の「4分間だけ時間をください」を披露。櫻坂46は二期生の藤吉夏鈴がセンターを務める最新曲「The growing up train」、INIは池﨑理人が作詞に参加した「All 4 U」をパフォーマンスする。&TEAMはエネルギッシュでワイルドなダンスナンバー「We on Fire」、TWSは日本のテレビ初披露となる「OVERDRIVE」を、それぞれフルサイズで披露する。Little Glee Monsterは4月12日スタート、堤真一主演の日曜劇場「GIFT」の挿入歌となっている「一輪」をフルサイズでテレビ初披露。エネルギッシュにドラマを彩る歌声に注目だ。最新曲からヒット曲まで多彩なラインアップでお届けする、4月20日(月)よる7時からの「CDTVライブ!ライブ!」をお楽しみに。・【PHOTO】TWS、ファンミーティングのため日本へ出国・BTSとお揃いのSWIMジャンパーを着用!HYBEファミリーのダンス動画が話題「それスノ」出演者も続々参加■放送情報「CDTVライブ!ライブ!」放送日時:4月20日(月)よる7:00~8:55進行:えとちゃん(江藤愛TBSアナウンサー)<出演アーティスト・楽曲 (※アーティスト名50音順)>INI「All 4 U」アイナ・ジ・エンド「ルミナス – Luminous」Ado「ビバリウム」「アイ・アイ・ア」「踊」&TEAM「We on Fire」櫻坂46「The growing up train」timelesz「GOOD TOGETHER」「4分間だけ時間をください」DA PUMP「超超超!SUPER HAPPY feat. m.c.A・T」TWS「OVERDRIVE」Little Glee Monster「一輪」<スタッフ>製作著作製作著作:TBS制作プロデューサー:大木真太郎、髙宮望総合演出:竹永典弘プロデューサー:寺田裕樹■関連リンク「CDTVライブ!ライブ!」公式サイト

    KstyleNews
  • Daybreak、デジタルシングル「drip_DA」を発売“一分一秒も退屈しない曲を作りたかった”

    Daybreak、デジタルシングル「drip_DA」を発売“一分一秒も退屈しない曲を作りたかった”

    バンドDaybreakが、真っ向から愛を告白する。Daybreakは、先月27日、各音楽配信サイトを通じてデジタルシングル「drip_DA」を発売した。「drip_DA」は、ボーカルのイ・ウォンソクが作詞・作曲した曲で、しっかりとした構成の中にDaybreakならではの感覚的な色彩がそのまま溶け込んでいる。好きな相手への気持ちを隠そうとするが、結局は敬語とタメ口の間を行き来しながら、とりとめのない言葉をメロディのように吐き出してしまう不器用な告白が、愛らしさを感じさせる。特にDaybreakは、トロピカルハウスが持つ清涼なリズム感とファンキーなロックのエネルギーの調和によって、言葉と感情が一気に溢れ出すような展開を自然に具現化し、リスナーに聴く楽しさを届けた。――約7ヶ月ぶりにデジタルシングル「drip_DA」を披露しましたが、今のお気持ちはいかがですか?イ・ウォンソク:メンバーそれぞれの演奏と歌が際立ちながらもバランスが取れており、ウィットを忘れず、エネルギーに満ちた曲を作ることがプロデューシングの方向性でした。曲の中で意図した部分がうまく表現できたと思っているので、個人的に満足しており、期待もしています。キム・ソニル:「drip_DA」は、これまでDaybreakが発表してきた曲とはまた異なるジャンルの曲です。ファンキーなリズムですがラテン的な要素がたくさん入っている曲ですし、メロディラインも独特な雰囲気なので、リスナーの皆さんの反応がいつになく気になりますし、楽しみです。キム・ジャンウォン:メンバーそれぞれの音がとてもよく生きている曲が誕生し、個人的に非常に満足しています。Daybreakの演奏と歌、躍動感がそのまま音源にも込められているので、たくさん聴いていただければ嬉しいです。チョン・ユジョン:まず、久しぶりにデジタルシングルを披露することになりましたが、絶えず音楽を届けることができて嬉しいですし、僕たちの曲を待っていてくださったすべての方々に感謝いたします。観客の皆さんのドリップダタラッタ(歌詞)を聴くことを想像するだけですでに笑顔になりますし、これからの公演もとても楽しみです。――タイトル曲「drip_DA」の紹介と、リスニングポイントがあれば教えてください。キム・ソニル:「drip_DA」は、好きな人の前で気持ちを隠しきれず、ついつい言葉を溢れさせてしまう話し手の姿をユニークに描き出した曲です。楽しい雰囲気で流れていくメロディラインと、曲を構成している演奏者たちの相性の良さがとりわけ際立っているだけに、全体的な演奏者たちの調和を中心に鑑賞していただければと思います。チョン・ユジョン:敬語とタメ口の間で悩む話し手の可愛らしい姿を想像しながら聴くと面白いと思います。音楽的にはDaybreak特有の、歯車のようにしっかり噛み合って回りながらも、時折ポイントのように飛び出してくる歌声と楽器の演奏が魅力的な曲なので、そういった部分を聴いていただければ幸いです。――「drip_DA」という新曲のタイトルが印象的ですが、曲名に込められた意味は何ですか?イ・ウォンソク:韓国語の「ドリップダ」の辞書的な意味は「激しく、むやみに」であり、発音を英文で表記したものが「drip_DA」です。最初にこの単語を思いついたのは、発音が持っているリズム感がとても良かったからです。最初のデモ段階ではただの「ダッタッタラッタ」程度だったのですが、歌詞を書きながらその前に「ドリップ(drip)」という二音節がつくと、言葉の味わいがより生きてきました。歌詞の中の主人公は、好きな人の前でどうしていいか分からず困惑し、支離滅裂な言葉(韓国語の俗語で「ドリップ」)をダダダダと放つ、未熟ですが可愛らしい友人です。僕たちがよく使う「ドリップ」という意味と、「ドリップダ」の辞書的な意味を曲の中で楽しく紐解いていけると思いました。ファンキーでリズミカルな音楽スタイルも、この単語とよく合うと考えました。――シグニチャー公演「SUMMER MADNESS」に続き、最近新しく小劇場ライブシリーズ「ONL」をローンチしました。Daybreakを走り続けさせる原動力は何でしょうか?イ・ウォンソク:ファンの皆さんを失望させたくないという気持ちが一番大きいと思います。好きな気持ちも慣れてしまうと、ややもすれば冷めてしまうこともありますので、安住し、留まってしまうことを警戒したいと思いました。ならばどこへでも動かなければならないと考えましたし、考えたなら実行しなければなりませんでした。「ONL」はそこから出発したシリーズであり、今第一歩を踏み出したので、その中で自由に、着実にやり遂げなければなりません。キム・ソニル:メンバー全員がバンドDaybreakという名前でかっこよく生きていく、人生に対する熱望が強いんです。僕たちの音楽を聴く方々に、常に新しく多様な魅力、最善を尽くす姿をお見せしたいという気持ちが、そのまま僕たちの原動力になっていると思います。キム・ジャンウォン:まだ音楽よりも魅力的なものを見つけられていません。相変わらず音楽をする時、演奏する時が一番幸せですし、ステージの上で観客の皆さんと一緒に飛び跳ねて遊ぶ時、むしろこちらがエネルギーをもらっている気分になります。これ以上の原動力はないと思います。チョン・ユジョン:やはりすべては僕たちを好きでいてくださる方々のおかげです。ファンの皆さんにいつも感謝していますし、変わらず応援してくださるおかげで、限界を超えてより良い姿をお見せしたいという力が湧いてくるのだと思います。――いつの間にかデビュー20年目を迎えました。バンドシーンを牽引している代表ランナーとして、バンドブームを体感していますか?また、Daybreakだけの差別化された点があれば紹介してください。イ・ウォンソク:バンドブームは間違いなく一つの流れであり、この流れが作られるまでに多くのバンドと関係者の方々の功績があったと思います。本当にありがたいことです。非常に素晴らしいバンドが多いので、僕たちが代表ランナーなのかは分かりませんが、これからも現在進行形で活発に活動できるなら、それだけで差別化されていると思います。どこでも大きな歓声と凄まじい大合唱を導き出せる、熱いバンドでありたいです!キム・ジャンウォン:バンドが立てるステージが本当に多くなったと思いますし、若い方々が楽器を演奏する動画も本当に多くなりました。今ではバンド音楽をみんなで一緒に楽しむようになったという事実を、身近なところからこうして感じることができて感謝しています。Daybreakは「やりすぎないおしゃれさ」が魅力ではないかと思います。長く一緒に活動しながらお互いのスタイルを尊重しているため、過度に実験的なサウンドではありませんが、レトロなムードを現代的に変える作業がみんな好きなので、適度なおしゃれさがあると思います。――Daybreakの新曲を待っていたファンの皆さんに一言お願いします。イ・ウォンソク:今回の新曲を準備しながら、本当に一分一秒も退屈しない曲をお届けしたいと思いました。どうか気に入っていただければ嬉しいです。これからも「drip_DA」のようにプレゼントのような音楽とステージを準備しますので、ワクワクする気持ちで期待していてください! ありがとうございます!!!キム・ソニル:久しぶりに温かくときめく春に発表する新曲です。僕たち全員、最善を尽くして制作しましたので、楽しく幸せな気持ちで鑑賞していただければと思います。いつもそばで応援してくださりありがとうございます!キム・ジャンウォン:いつも待っていてくれて本当にありがとうございます。「drip_DA」は一音、一節まで、本当に真心を込め、職人精神で作った曲なので、たくさん聴いていただき、少しでも皆さんの日常に活力を与える曲になれば嬉しいです。チョン・ユジョン:新曲「drip_DA」をみんなで感じて楽しみながら、曲自体が僕たちの楽しく愉快なおもちゃになればいいなと思います。これからも末永くファンの皆さんと一緒に音楽を通じて遊びたいです。心から感謝します、愛しています!

    OSEN
  • JANG HANEUM、「BOYS II PLANET」を超えアーティストへ―初フィジカルアルバム記念、日本リリースイベント開催

    JANG HANEUM、「BOYS II PLANET」を超えアーティストへ―初フィジカルアルバム記念、日本リリースイベント開催

    株式会社 キッス・エンタテインメント 約10か月ぶりの新作「DAYDREAM」を携え日本へ-ミニライブで新曲披露&ファンとの特別な時間 ソロアーティスト JANG HANEUM(ジャン・ハヌム) が、「BOYS II PLANET」のイメージを超え、“アーティスト”としてさらなる一歩を踏み出した。 2023年にデビューしたJANG HANEUMは、昨年Mnetのボーイズグループサバイバル番組「BOYS II PLANET」に出演し、優れたビジュアルと実力を兼ね備えた存在として注目を集めた。番組を通じて得た関心を土台に、ソロアーティストとしての魅力をさらに磨き上げ、今回のカムバックに至った。 新作「DAYDREAM」は、昨年5月にリリースされた1st EP「LUCID DREAM」以来、約10か月ぶりに披露される作品。夢と現実の狭間で向き合う感情の瞬間を繊細に描き出している。 本作にはダブルタイトル曲「WANNA」「Only 1」をはじめ、「Imagine」「DAYDREAM」「Imperfect」「Kingdom come」「After the dream」「MidsummerNight」「Helas (why do we live)」など、ジャンルの幅を感じさせる全9曲が収録された。 特に本アルバムは、JANG HANEUMが全曲の企画はもちろん、作詞・作曲にも参加しており、作品全体に高い完成度と真摯なメッセージ性を込めている点でも注目を集めている。 ダブルタイトル曲「WANNA」と「Only 1」は、それぞれ異なるアプローチで夢に向かう意志と感情を表現。多彩なサウンドとストーリーを通じて、夢へと進む過程で揺れ動く感情を立体的に描き出した。 そして今回、JANG HANEUMは本アルバムのリリースを記念し、日本で初となるリリースイベントの開催を発表。現地ファンと直接交流する機会を設ける。 イベントではミニライブを通じて新曲のステージを披露するほか、ファンと近い距離でコミュニケーションを楽しめる特別な時間が用意される予定だ。 アーティストとしての新たな一歩を踏み出したJANG HANEUM。今回の日本リリースイベントは、その音楽と魅力をより近くで体感できる貴重な機会となりそうだ。 『JANG HANEUM The 2nd EP [DAYDREAM] リリースイベント』 【イベント日程】 2026年5月9日(土) 東京 HADO ARENA お台場店 ※イベントの進行状況により開始時間は前後する可能性もございます。予めご了承ください。 【イベント詳細】 https://kissent.jp/contents/1062446 【PROFILE】 JANG HANEUM ジャン・ハヌム 企業プレスリリース詳細へ

    PR TIMES
  • BTS、待望の7年ぶりの日本公演『BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN JAPAN』を4Kライブ生配信&ライブ生中継でリアルタイム体験!

    BTS、待望の7年ぶりの日本公演『BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN JAPAN』を4Kライブ生配信&ライブ生中継でリアルタイム体験!

    株式会社HYBE JAPAN 株式会社HYBE JAPANは、21世紀のポップアイコンBTSが約7年ぶりに完全体で開催する待望の日本公演『BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN JAPAN』をGlobal Superfan Platform 「Weverse」にてオンライン・ライブ・ストリーミング(ライブ生配信)を実施することを決定いたしました。 本ツアーは韓国・高陽を皮切りに日本・北米・欧州・南米・アジアなどを巡り、全34都市・82公演を予定しており、グループとしても、K-POP単一アーティストとしても過去最大の規模となる見込みです。そして、その海外公演の幕開けとなる日本での公演は2019年『BTS WORLD TOUR ‘LOVE YOURSELF: SPEAK YOURSELF’ - JAPAN EDITION』以来、約7年ぶりとなります。 4月17日・18日に開催される東京ドーム公演はチケットが完売。その大きな反響を受け、全国346館の映画館でライブビューイング(ライブ生中継)に加え、今回オンライン・ライブ・ストリーミング(ライブ生配信)の実施が決定しました。これにより、会場に足を運べないファンもリアルタイムでこの貴重なステージを体験することが可能となります。 オンライン・ライブ・ストリーミング(ライブ生配信)では、メイン画面の4K超高画質に加え、4つの視点から選べるHDマルチビュー機能を導入。東京ドームの最前列に相当する視点から、メンバー一人ひとりのパフォーマンスの細部まで鮮明にお楽しみいただけます。ディレイ・シングルビュー・ストリーミング(見逃し配信)も用意されており、その感動をもう一度味わうことができます。 さらに、ライブビューイング(ライブ生中継)では、映画館の大スクリーンと迫力の音響設備による圧倒的な没入感を提供いたします。東京ドームの熱気をそのままに、映画館とオンラインを通じて世界中のファンが同じ瞬間を共有する、特別なライブ体験が実現します。 なお、BTSが完全体として3年9ヶ月ぶりにリリースしたThe 5th Album ‘ARIRANG’は、米ビルボードのメインアルバムチャート「Billboard 200」でK-POPアーティストとして初となる2週連続1位を記録。さらにタイトル曲「SWIM」はメインソングチャート「Billboard Hot 100」で初登場1位を獲得し、世界の音楽シーンに大きなインパクトを与えています。 また、アルバムのリリースを記念して3月21日午後8時に韓国・ソウルの光化門広場一帯で開催された『BTS THE COMEBACK LIVE : ARIRANG』には、約10万4,000人の観客が来場しました。同イベントを単独生中継したNetflixの発表によると、当日のオンライン視聴者数は世界で1,840万人を記録しており、BTSのグローバルな影響力を改めて示す結果となりました。 世界中の音楽シーンを席巻し続けるBTSの完全体としての再始動。東京ドームから放たれるエネルギーを、ぜひリアルタイムでご体感ください。 【オンライン・ライブ・ストリーミング (ライブ生配信) 開催概要】 ■ 配信日時(JST) 2026年4月17日(金) 18:30 開演 2026年4月18日(土) 15:00 開演 ※生配信のため、当日の状況により時刻が変更になる場合がございます。 ■ ディレイ・シングルビュー・ストリーミング(見逃し配信)日時(JST) 4/17 公演分:2026年5月2日(土) 11:00 AM 4/18 公演分:2026年5月3日(日) 11:00 AM ※HDシングルビューでの提供となります。 オンライン・ライブ・ストリーミング詳細ページ https://go.weverse.io/RM44/yb3vymp3 【ライブビューイング (ライブ生中継) 開催概要】 ■ 上映時間(JST) 2026年4月17日(金) 18:30上映開始 2026年4月18日(土) 15:00上映開始 ※各日、東京ドーム公演の開演時間に準じます。 ライブビューイング詳細ページ https://btsliveviewing.jp/in-japan/ 企業プレスリリース詳細へ

    PR TIMES
  • 【PHOTO】KickFlip、4thミニアルバム「My First Kick」発売記念ショーケースを開催

    【PHOTO】KickFlip、4thミニアルバム「My First Kick」発売記念ショーケースを開催

    6日午後、KickFlipがソウル広津(クァンジン)区のYES24ライブホールにて4thミニアルバム「My First Kick」発売記念プレスショーケースを開催した。KickFlipは4thミニアルバム「My First Kick」を通じて20代のプロローグであり、眩しい青春の初挑戦を盛り込んだ。新作にはタイトル曲「Eye-Poppin'」と先行公開曲「Twenty」を含め、「Stup!d」「逆さま」「Scroll」「Roar」「My Direction」の計7曲を収録。全曲のクレジットにメンバーの名前をあげ、成長した音楽の可能性を確認することができる。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・KickFlip、先行公開曲「Twenty」MV公開青春映画を連想させる映像美に注目・KickFlip、新曲「Twenty」MV予告映像を公開青春映画のような雰囲気

    OSEN
  • TOMORROW X TOGETHER、8thミニアルバム「7TH YEAR」音源一部を公開…オフライン試聴会の様子も話題

    TOMORROW X TOGETHER、8thミニアルバム「7TH YEAR」音源一部を公開…オフライン試聴会の様子も話題

    TOMORROW X TOGETHERが、新曲の音源の一部を公開した。TOMORROW X TOGETHERは本日(6日)午前0時、HYBE LABELSのYouTubeチャンネルを通じて、8thミニアルバム「7TH YEAR: いばらの藪でしばし風が止んだ時」のアルバムプレビューを掲載した。先月31日に開催されたオフライン試聴会の現場と全6曲のハイライト音源で構成された映像だ。今回のアルバムは、5人のメンバーが過去7年間の活動を振り返り、再契約をしながら感じた感情を扱っている。未来に対する不安、空虚感などの普遍的な情緒と実験的なサウンドで、グローバルリスナーの耳を魅了する。映像の幕を開ける「Bed of Thorns」は、エレクトロニックジャンルで没入感を引き上げる。続く「Take Me to Nirvana (feat.万妮达Vinida Weng)」はアップビートなエレクトロポップ音楽で、感覚的な雰囲気が一品だ。「So What」は独特で力強いビートの上に荒々しく余裕のあるラップが印象的なシンセファンク曲だ。「21th Century Romance」はオルタナティブR&Bジャンルで、叙情的で切ない感情とメロディーが調和を成す。「次の次」は電子サウンドが魅力的なオルタナティブポップ曲だ。映像の最後はタイトル曲「Stick With You」が飾る。中毒的でパワフルなサビのメロディーが印象的なエレクトロポップ音楽だ。別れを準備する君と離れることができない僕の感情を描いている。「もう一日だけ、ここにいて / 別れるなんてできない I'll just stick with you」という歌詞は、終わりが見える愛を掴んでいたい切なさを伝える。今回の映像には音源ハイライトと共にオフライン試聴会の現場が盛り込まれた。TOMORROW X TOGETHERは先月31日、ファンたちに新曲を初めて聴かせるイベントを開催した。会場を訪れた人々は音楽に合わせて体を揺らし、曲を楽しんだ。このようなリアルな反応が新曲と相まって、新譜に対する期待感を一層増幅させた。TOMORROW X TOGETHERは13日午後6時、8thミニアルバム「7TH YEAR: いばらの藪でしばし風が止んだ時」を発売する。当日午後8時には高麗(コリョ)大学ファジョン体育館でカムバックショーケースを開催し、全世界のMOA(ファン)と会う。

    OSEN
  • Billlie、初のフルアルバムを5月にリリース決定!独創的なストーリーに高まる期待

    Billlie、初のフルアルバムを5月にリリース決定!独創的なストーリーに高まる期待

    Billlieがカムバックラッシュに合流し、5月初旬にデビュー後初となるフルアルバムをリリースする。Billlieは、5月中に1stフルアルバム「the collective soul and unconscious: chapter two」を発表する。本作「the collective soul and unconscious: chapter two」は、Billlieにとってデビュー後初のフルアルバムであり、グローバルヒットを記録した代表曲「GingaMingaYo(the strange world)」を収録した2ndミニアルバム「the collective soul and unconscious: chapter one」の流れを汲む作品となっている。音楽とストーリーを有機的に結びつけ、コンセプチュアルK-POPアイコンとして高い支持を得てきたBilllie。これまで築き上げてきた独創的なストーリーテリングと洗練された音楽性を集約し、過去最高水準の完成度を誇るアルバムの誕生を予告している。韓国国内外のファンからは熱い期待が寄せられている。また、「RING ma Bell(what a wonderful world)」「EUNOIA」「trampoline」などのヒット曲を通じて、アメリカのTIME、Billboard、Apple Music、Teen Vogue、NMEといった海外有力メディアにより年間ベストK-POPアルバム/ソングに選出。さらに、「第21回韓国大衆音楽賞」の最優秀K-POPアルバム部門にノミネートされたほか、DAZEDでは2022年および2024年のベストK-POPソングに選ばれるなど、発表する作品ごとに確かな音楽性が高く評価されている。今年1月にはプレリリースシングル「cloud palace ~ false awakening」で、韓国主要音源サイトMelOnの「HOT100」にチャートイン。さらに、これまでのアルバムを通じてオーストラリアやトルコなど複数の国のiTunes K-POPアルバムチャートにもランクインし、着実な成長を証明した。こうした韓国国内外での人気を背景に、Billlieは先日開催された「第33回ハントミュージックアワード2025」にてネクストウェーブ部門を受賞。音楽的実力と話題性の両面で高い評価を受けている。Billlieが1stフルアルバム「the collective soul and unconscious: chapter two」で見せるさらなる音楽的深化と拡張されたストーリーに注目が集まる中、現在メンバーはリリースに向けて最終準備に拍車をかけている。

    KstyleNews
  • NCT WISH、1stフルアルバム「Ode to Love」予告イメージを公開

    NCT WISH、1stフルアルバム「Ode to Love」予告イメージを公開

    NCT WISHが1stフルアルバム「Ode to Love」で優しさを歌う。NCT WISHの1stフルアルバム「Ode to Love」は4月20日午後6時、各音楽配信サイトを通じて全曲が公開される。同名のタイトル曲を含む多彩な雰囲気の計10曲で構成されている。タイトル曲「Ode to Love」は、爽やかなリズムと切ないメロディがNCT WISHだけのカラーを確実に見せてくれるNew UK Garageベースのダンスポップ曲だ。歌詞には、冷たい世界の中で優しさを届けるという真心を込め、「一緒に歌おう」という提案で世の中を温かくしたいという抱負も込められており、リスナーに感動を届ける。本日(6日)0時、NCT WISHの公式SNSで公開された「The Twins」の予告イメージは、メンバーごとに異なる雰囲気の2つの姿を一つの画面で捉えた。似ているようで異なる魅力を鮮明に対比させ、新しいアルバムのコンセプトに対する関心を高めた。1stフルアルバム「Ode to Love」は4月20日にアルバムとしても発売され、現在各オン・オフラインサイトを通じて予約購入が可能だ。

    Newsen
Kstyle 特集・タイアップ一覧