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  • BOYNEXTDOOR、1stフルアルバムのリパッケージ「HOME: DELUXE」スケジューラーを公開

    BOYNEXTDOOR、1stフルアルバムのリパッケージ「HOME: DELUXE」スケジューラーを公開

    BOYNEXTDOORが、9月7日午後10時、公式SNSを通じて1st Studio Album Repackage「HOME: DELUXE」のスケジューラーを公開した。動物のシルエットを印象的に描いたカムバック予告映像に続き、今回のスケジューラーもさまざまな意味を持つ標識や立入禁止線などを取り入れたデザインとなっており、新譜への好奇心をさらに高めている。スケジューラーによると、BOYNEXTDOORは9月8日にトラックリスト、11~12日にスペシャルレポートビデオのティザーと本編を順次公開する。リパッケージアルバムのコンセプトへの関心が高まる中、果たしてどのような内容のスペシャルレポートビデオが公開されるのか、注目が集まっている。14~16日には、「HAZE」「OVERDRIVE」「SPARK」の全3バージョンのコンセプトフォトとフィルムを公開。続いて21日には新曲の一部を先行して聴くことができるスニークピーク、24日にはタイトル曲のミュージックビデオティザーを公開し、カムバックへの期待を一段と高める。そして28日午後6時には、新譜の全曲音源とミュージックビデオ本編を公開する。「HOME: DELUXE」は、BOYNEXTDOORが今年6月にリリースした1st Studio Album「HOME」の拡張版となるリパッケージアルバムだ。「HOME」は4作連続のミリオンセラーを達成したほか、米ビルボードのメインアルバムチャート「Billboard 200」に6作連続でランクインし、再び自己最高記録を更新するキャリアハイを記録した。作品を重ねるごとに着実な成長を遂げている6人が、今回どのような新たな音楽を届けるのか、期待が高まっている。BOYNEXTDOORは公演とカムバックプロモーションを並行して行い、韓国国内外で精力的な活動を続けている。6人は初のワールドツアーの日本公演「BOYNEXTDOOR TOUR KNOCK ON Vol.2' IN JAPAN」を盛況のうちに開催中。9~10日に大阪、19~20日に宮城、25~26日に長野で公演を行う予定だ。

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  • BOYNEXTDOOR、1stフルアルバムのリパッケージ「HOME: DELUXE」を9月28日にリリース!

    BOYNEXTDOOR、1stフルアルバムのリパッケージ「HOME: DELUXE」を9月28日にリリース!

    BOYNEXTDOORが、1stフルアルバムのリパッケージアルバムでカムバックする。所属事務所のKOZエンターテインメントは昨日(7日)、「BOYNEXTDOORが28日午後6時に1stフルアルバムのリパッケージアルバム『HOME: DELUXE』を発売し、カムバックする」と明らかにした。彼らは前日、公式SNSを通じて予告映像を公開した。今回の映像は力強い動物の動きをモチーフにしており、都市のあちこちに猛獣が登場して日常的な雰囲気を揺るがし、なめらかな動きで異質な感覚を完成させた。続いて荒々しいビートの音楽が流れ、カムバックへの期待を高めた。「HOME: DELUXE」は、BOYNEXTDOORが6月にリリースした1stフルアルバム「HOME」のリパッケージアルバムとして、前回の活動に続いてまた別の物語を展開する。彼らはこれに先立ち、「HOME」で米ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」16位に入り、自己最高成績を記録した。BOYNEXTDOOR 1st Studio Album Repackage 🏘 2026. 9. 28 6PM (KST)#BOYNEXTDOOR #보이넥스트도어 #BND#HOME_DELUXE pic.twitter.com/ni9uGYZm8x— BOYNEXTDOOR (@BOYNEXTDOOR_KOZ) September 6, 2026

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  • BIGBANG、番組に出演することなく「人気歌謡」で1位を獲得!

    BIGBANG、番組に出演することなく「人気歌謡」で1位を獲得!

    BIGBANGが、番組に出演することなく1位のトロフィーを獲得した。韓国で9月6日に放送されたSBS「人気歌謡」にて、BIGBANGは新曲「BiiiG」でATEEZの「BAD」、ALPHA DRIVE ONEの「BORN DIRE」と1位候補になり、集計の結果、1位のトロフィーを手にした。今回の成果は、デビュー20周年を迎えたBIGBANGが4年4ヶ月ぶりに発表した新曲であるという点で一層意味を深めている。メンバーたちは楽曲制作からビジュアルディレクション、マーケティング企画に至るまでプロジェクト全般に参加し、チームのカラーを明確に落とし込んだ。「BiiiG」は壮大なビートと中毒性のあるフックが印象的なハイエナジーなヒップホップ曲。G-DRAGONが作詞・作曲に参加し、彼の鋭いラップにSOLの感覚的なボーカル、D-LITEの力強い歌声が加わり、BIGBANGならではのシナジー(相乗効果)を生み出した。

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  • 【PHOTO】&TEAM、2ndミニアルバム「Mark on Me」発売記念ショーケースを開催

    【PHOTO】&TEAM、2ndミニアルバム「Mark on Me」発売記念ショーケースを開催

    &TEAMが8日午後、ソウル上岩洞(サンアムドン)のSBSプリズムタワー・オーディトリアムにて、韓国2ndミニアルバム「Mark on Me」発売記念ショーケースを開催した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・&TEAM、初の単独ドーム公演が大成功!自身最大規模の新たなコンサートツアーもサプライズ発表・&TEAM、2ndミニアルバム「Mark on Me」ハイライトメドレーを公開!

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  • LOVELYZ リュ・スジョン、4thミニアルバム「ALL THE COLORS I AM」コンセプトフォト公開…9月11日リリース

    LOVELYZ リュ・スジョン、4thミニアルバム「ALL THE COLORS I AM」コンセプトフォト公開…9月11日リリース

    LOVELYZのリュ・スジョンが、多彩かつ大胆なイメージチェンジに挑み、ソロアーティストとしての存在感を放った。リュ・スジョンの4thミニアルバム「ALL THE COLORS I AM」は、11日午後6時に各音楽配信サイトを通じてリリースされる。これに先立ち最近、公式SNSを通じて「ALL THE COLORS I AM」のコンセプトフォト3種を公開し、グローバルファンの注目を集めた。公開されたコンセプトフォトの中で、リュ・スジョンは映画のスチールカットを思わせる感覚的な雰囲気で、異なる自我を完璧に表現した。車の上に横たわり、幻想的な眼差しを放った最初のコンセプト「Diamonds so bright」では、清楚でありながら神秘的な雰囲気を醸し出した。続くコンセプト第2弾「Feeling alright」では、赤い照明の下で強烈な金髪と都会的なオーラを披露し、没入感を与えた。最後の「Diamonds so kitsch」では、衝撃的なショートヘアに変身し、シックな眼差しと独創的なムードで自分だけの表現のスペクトラムを披露した。4thミニアルバム「ALL THE COLORS I AM」は、一つの枠にとらわれないリュ・スジョン本来の、深く多彩な内面を映し出した作品だ。傷を受け入れながら強くなっていく過程と、自分だけの光を探し求める真摯な旅路を、繊細な音楽で表現している。リュ・スジョンはLOVELYZのリードボーカルとして音楽界にデビューして以来、卓越した作詞・作曲能力と独自の音色を披露してきた。最近、総合エンターテインメント会社all my anecdotesと専属契約を締結してから初めてリリースする新作だけに、さらに成熟したボーカリストとしての彼女の今後の活動に注目が集まっている。

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  • BTS、北米ツアーで約192万人を動員!LAでは新記録樹立

    BTS、北米ツアーで約192万人を動員!LAでは新記録樹立

    BTS(防弾少年団)は、現地時間9月1日、2日、5日、6日にアメリカ・カリフォルニア州のSoFiスタジアムで開催された「BTS WORLD TOUR ARIRANG' IN LOS ANGELES」を最後に、北米ツアーを締めくくった。12都市31公演が早々に全席ソールドアウトし、北米だけで約192万人を動員した。ロサンゼルスで開催された4回の公演は「Weverse」でライブ配信され、世界177の国と地域で視聴された。◆SoFiスタジアムで新たな歴史を刻んだ! 「グループ最多公演・最多観客」ロサンゼルス公演には28万2000人以上の観客が集まり、さまざまな新記録が生まれた。BTSは2021年に同じ場所で「BTS PERMISSION TO DANCE ON STAGE - LA」を4公演したことがある。今回のツアーを含め計8公演開催し、SoFiスタジアムで最も多くの公演を行ったグループとなった。全8公演の累計観客数は約49万6千人。BTSは、同スタジアムの開場以来、最も多くの観客を動員したグループとしても名を連ねた。ロサンゼルス公演では、二度の特別な瞬間が展開された。初日の9月1日はジョングクの誕生日で、最終日の6日には12日生まれのRMを事前に祝った。数万人の観客が一緒に祝歌を歌い、ジョングクのソロアルバム「GOLDEN」を象徴する金色と、RMのソロアルバム「Indigo」を連想させる青い光で客席を彩った。5thフルアルバム「ARIRANG」に収録された曲「Body to Body」の際に、サプライズイベントが用意された。歌に挿入された韓国民謡「アリラン」が響き渡ると、客席から一斉に太極旗が掲げられた。韓国から数千キロ離れたロサンゼルスで、数万人の観客が太極旗を掲げて「アリラン」を共に楽しむ光景は、深い余韻を残した。公演の終わりにメンバーたちは「タンパで始まったのが昨日のことのようだが、もう最後の目的地であるロサンゼルスで挨拶をしているのが実感できない。幸せだったからこそ、すべての瞬間があっという間に過ぎ去ったように感じる。この瞬間を大切に記憶する」と伝えた。続けて「僕たちが進むべき道を示してくれるようで、常に感謝の気持ちで公演を行っている。どこにいても永遠に互いに繋がり続けることを願う」と語り、次回を約束した。ジョングクは最終公演の日に自ら描いたはがきを持参し、観客に見せながら「みなさんは僕にとって完璧だと言いたい」と真心を伝えた。◆「ワールドクラスのポップアーティスト」海外メディアも注目現地メディアからの好評も相次いだ。AP通信やビルボードなど主要メディアは、ロサンゼルス公演の様子を迅速に伝えた。さらに約40のメディアが現地取材に乗り出すなど、北米ツアーの最終局面までBTSへの熱い関心が続いた。米国の有力日刊紙ロサンゼルス・タイムズ(Los Angeles Times)は、BTSを「ワールドクラスのポップアーティスト(world‑class pop act)」と評価した。BTSが不在の間にK‑POPの影響力はさらに拡大したものの、彼らが生み出した波及効果はまだ再現できていない点に注目し、独自の存在感を際立たせた。Forbesは、コンサート会場を超えてロサンゼルス全域に広がった熱気を集中的に報じた。さまざまな文化圏の人々が「アリラン」に合わせて歌い、韓服や太極線、ノリゲなどの韓国的な要素を活用して公演を楽しむ様子も詳しく紹介した。さらに、コリアンタウンをはじめとする地域の飲食店や店舗で開催された様々なプロモーションを紹介し、社会全体に広がったBTSの影響力を高めた。◆「BTSウィーク」や「BTSデー」の指定都市レベルでの公式歓迎ロサンゼルス市は9月1日から8日までを「BTSウィーク」と宣言した。先月31日、市議会とロサンゼルス観光局、BIGHIT MUSIC関係者らが出席する中、市庁舎で宣言式が行われた。9月1日には市庁舎を5thフルアルバム「ARIRANG」のキーカラーである赤色に染め、盛大に歓迎した。このような歓迎は北米各地で続いている。カナダ・トロントは、BTSの公演が行われた8月22日・23日を「BTS Weekend」に指定し、ヨングストリート(Yonge Street)の一部を「BTS大通り(BTS Boulevard)」として仮称した。米イリノイ州は、シカゴでの公演日である8月27日・28日を「BTSデー」と宣言した。先にテキサス州エルパソ郡も公演期間を「El Paso BTS Weekend」と定め、BTSに「エスティマド・アミゴ」(Estimado Amigo)表彰を授与した。メリーランド州では、ウェス・ムーア知事が直接歓迎映像を投稿し、7人のメンバーを歓迎した。彼はBTSを、文化・地域・言語の壁を越えて世界を一つに結びつける七人の人物だと紹介した。メキシコではクラウディア・シェインバウム大統領の公式招待を受けるなど、国家レベルの歓迎が続いた。北米ツアーを成功裏に終えたBTSの次の行き先は南米だ。彼らは10月2日にコロンビア・ボゴタで「BTS WORLD TOUR ARIRANG'」を続ける予定だ。リマ、サンティアゴ、ブエノスアイレス、サンパウロを巡りながら、現地の観客と出会う。特にコロンビア、ペルー、アルゼンチンは完全体で初めて訪れるため、熱い盛り上がりが期待される。

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  • Hearts2Hearts、アニメ「デザート キャッチ!ティニピン」オープニングに続き新エンディングも担当!「ANIMAX MUSIX 2026 DAY2」への出演も決定

    Hearts2Hearts、アニメ「デザート キャッチ!ティニピン」オープニングに続き新エンディングも担当!「ANIMAX MUSIX 2026 DAY2」への出演も決定

    Hearts2Heartsが、10月3日(土)よりキッズステーションほかで放送されるアニメ「デザート キャッチ!ティニピン」(第14話~)のオープニングに続き、新エンディング曲を担当することが決定した。新エンディング曲は、Hearts2Heartsの新曲「Candy Box Lover」。オープニング曲に引き続きHearts2Heartsが担当し、本作のために書き下ろされた完全新規日本語曲として、「デザート キャッチ!ティニピン」の世界観を甘くキュートに彩る。「デザート キャッチ!ティニピン」は、こども・アニメ専門チャンネル「キッズステーション」にて10月3日(土)午前11時より第14話以降を日本初放送。さらに10月4日(日)からは、テレ東系6局ネット「アニもり!」内でも放送がスタートする。さらに、Hearts2Heartsが11月21日(土)に横浜アリーナで開催される大型アニメミュージックイベント「ANIMAX MUSIX 2026 DAY2」に出演することも決定。日本デビュー後、活動の幅をさらに広げるHearts2Hearts。新曲「Candy Box Lover」とともに届ける「デザート キャッチ!ティニピン」、そして「ANIMAX MUSIX 2026 DAY2」でのパフォーマンスにも注目が集まる。Hearts2Heartsが8月12日(水)にリリースしたThe 1st Japan Single「ICONIC HEART」は、オリコン週間シングルランキング、Billboard JAPAN「Top Singles Sales」(いずれも8月10日~16日集計)で2位を記録。さらにオリコンによると、今年日本デビューした女性アーティストのデビューシングルとして初週売上枚数最高記録を達成、Billboard JAPANでは第5世代K-POPガールズグループ中トップ初週売上枚数最高記録を達成するなど、日本デビューから大きな注目を集めている。■関連リンクHearts2Hearts公式サイト

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  • IU、ショートヘアに変身!デジタルシングルのコンセプトフォトが話題に

    IU、ショートヘアに変身!デジタルシングルのコンセプトフォトが話題に

    IUが、ロングヘアをバッサリと切った。IUは本日(8日)、公式SNSを通じて「IU Digital Single『Unknown Planet』Concept Photo 2026.09.10 6PM(KST)」という文章を投稿した。今回彼女は、10日に発売されるデジタルシングル「Unknown Planet」に先駆け、コンセプトフォトを公開した。写真の中のIUは、ショートヘアに変身した姿を披露している。最近までロングヘアを維持していたが、バッサリとカットしたと見られ、軽やかな印象で登場した。今回の新曲は、IUが昨年9月10日にサプライズ発売したデジタルシングル「Bye,Summer」以来、1年ぶりに披露される楽曲だ。関係者は「当時は予告なしに新曲を発表し、ファンに特別なプレゼントを届けたIUが、今年も同じ日に新しい音楽で戻ってくる」と伝えた。IUは耳管開放症の悪化により、コンサートとアルバムリリースのスケジュールを延期していた。・IU、飾らなくても際立つ美しさ雑誌「ELLE KOREA」に登場・耳管開放症の悪化により公演延期もIU、カムバックをサプライズ発表!9月10日にデジタルシングルをリリース

    OSEN
  • TWICE ツウィ「Asia Artist Awards」MCに抜擢!IVE ウォニョンら豪華ホスト陣に期待

    TWICE ツウィ「Asia Artist Awards」MCに抜擢!IVE ウォニョンら豪華ホスト陣に期待

    「Asia Artist Awards」(以下「AAA 2026」)が、豪華なMC陣の顔ぶれを決定し、期待を高めた。8日、「AAA 2026」組織委員会によると、12月5~6日の2日間、台湾・高雄ナショナルスタジアムで開催される「AAA 2026」の最後のMCとして、TWICEのツウィが電撃的に合流した。ツウィは、比類なきビジュアルとグローバルな活動を通じて培ってきたステージ経験を活かし、授賞式のマイクを握る。歌手として放つ存在感に加え、彼女ならではの安定感とユーモアあふれるコミュニケーション能力で、会場に心地よい活力を吹き込むことが期待されている。これにより、「AAA 2026」は夢のようなホスト陣を完成させた。6年連続でMCの座を守り、AAAの象徴として定着したIVEのウォニョンをはじめ、俳優のチ・チャンウク、2年ぶりにホストとして復帰したZEROBASEONEのソン・ハンビン、そして最後の切り札として加わったツウィまでが勢ぞろいし、世界中のファンの注目を集めている。今回の「AAA 2026」はMC陣だけでなく、出演するアーティストラインナップもこれまで以上に華やかだ。俳優部門には、コ・ユンジョン、キム・ソンホ、キム・スヒョン、キム・ユジョン、ビョン・ウソク、アン・ヒョソプ、Girl's Dayのヘリなど、世界的なブームを巻き起こしたトップ俳優たちが多数参加を確定した。歌手部門もまた、MONSTA X、RIIZE、ATEEZ、TOMORROW X TOGETHER、NMIXX、ZEROBASEONE、ITZY、KISS OF LIFE、QWER、TWSなど、K-POPを牽引する代表的なアーティストやグローバルなルーキーたちが多数名を連ね、熱いステージを予告している。・TWICE、メンバー3人に続きジヒョにも移籍説ツウィは両親の会社と契約か・TWICE ツウィ、JYPとの再契約を協議中ジョンヨンに続き報道に注目

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  • KiiiKiii「2026 SPOTV K-POP AWARDS」でデビュー初の大賞を含む2冠を達成!

    KiiiKiii「2026 SPOTV K-POP AWARDS」でデビュー初の大賞を含む2冠を達成!

    「Gen Z美(Gen Z世代の美学)」を掲げるグループ・KiiiKiiiが「404(New Era)」でデビュー後初となる大賞を受賞し、目覚ましい成長ぶりを証明した。KiiiKiiiは6日、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市のKINTEXで開催された「SPOTV K-POP AWARDS(以下、SKA)」に出席し、本賞に加えて大賞である「今年の歌」を受賞し、2冠を達成した。特に「404(New Era)」で、デビュー後初めて歌謡授賞式の大賞という栄誉に輝き、音楽性と大衆性の両方を認められた。STARSHIPエンターテインメントを通じて、KiiiKiiiは次のように受賞の感想を伝えた。「『404』で『今年の歌賞(大賞)』という、とても意味のある賞をいただくことができて、本当に光栄です。デビュー曲『I DO ME』の頃からたくさんの愛をいただいて、プレッシャーを感じることもありました。そして『404』を準備していたときには、まさか私たちがこんなに大きな賞をいただけるなんて、想像すらしていませんでした。だからこそ、今日この瞬間は、一生忘れることのできない大切な贈り物のように感じています」と明らかに。続けて、「私たちの音楽を聴いてくださったすべてのリスナーの皆さん、そして『I DO ME』から『404』『Pop Off Pop Off』に至るまで、いつもそばで心強い力になってくれたTiiiKiii(公式ファンクラブ名)、そして力を貸してくださったすべての方々に心から感謝しています」と伝え、「これからもより良い音楽とステージで恩返しできるよう努力していきます」と付け加えた。この日、KiiiKiiiは独創的な構成のパフォーマンスでも現場の視線を集めた。インターネットのウィンドウを活用したユニットパフォーマンスを皮切りに、「Kiii Point : Find Your Kiii Key」というテーマのもと、3つの「Kiii Point」を披露し、KiiiKiiiならではの個性とチームカラーを表現した。ジユとキヤは「UNDERDOGS」でパワフルなエネルギーを、イソルとスイは「Delulu」を通して愉快でウィットに富んだパフォーマンスを披露した。ハウムは「DANCING ALONE」で繊細な表現力と優れたステージ掌握力を見せた。さらに、出演者たちと一緒にチャレンジパフォーマンスを行い、会場の雰囲気をさらに盛り上げた。続いて「I DO ME」「404 (New Era)」「Pop Off Pop Off」までヒット曲を次々と披露し、授賞式の熱気をさらに高めた。「SKA」の大賞「今年の歌」部門を受賞した「404(New Era)」は、2026年1月に発売されたKiiiKiiiの2ndミニアルバム「Delulu Pack」のタイトル曲だ。MelOn TOP100で1位を獲得し、自身のキャリアハイを更新したほか、Circle Chartの月間デジタルチャートとストリーミングチャートでも首位を獲得した。グローバル市場でも頭角を現した。アメリカ・ビルボードの「Global(米国を除く)」チャートに8週連続でランクインしたのに続き、デビュー後初めて「Billboard Global 200」チャートへのランクインにも成功した。特に、ビルボードが選定した「2026年最高のK-POPソング」で1位を記録し、世界的な存在感をさらに広げた。続いて先月10日にEP「WhyKiiiKiii」を発売し、タイトル曲「Pop Off Pop Off」の活動を成功裏に終えた。「Pop Off Pop Off」もまた、YouTubeミュージックビデオのワールドワイド・トレンディング1位をはじめ、Spotify韓国チャート1位、Apple Musicの人気チャートおよび韓国チャートで首位に立った。また、「WhyKiiiKiii」はiTunesの「Top K-Pop Music Albums」チャートで海外13地域のTOP10にランクインし、中国のQQ Music、KuGou Musicなどのグローバルチャートでも成果を上げた。KiiiKiiiは、韓国国内外のチャートで好成績を収めるとともに、授賞式でも受賞記録をさらに積み重ね、「Z世代(Gen Z)」を代表するグループとしての地位をより確固たるものにしている。いよいよ日本でも本日(8日)EP「WhyKiiiKiii」がリリースされ、10月25日には初のワンマン公演「KiiiKiii FesTiiival JAPAN Edition」がZepp Hanedaで開催される。デビューからわずか1年半で初の大賞を手にし、成長街道を勢いよく進んでいるKiiiKiiiが、これからどのような音楽とステージで新たな記録を書き続けていくのか、期待が高まっている。

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  • 元ENHYPEN ヒスン、タイトル曲「Death of Me」MV公開…強烈な映像とパフォーマンスを披露

    元ENHYPEN ヒスン、タイトル曲「Death of Me」MV公開…強烈な映像とパフォーマンスを披露

    EVAN(元ENHYPENのヒスン)が、さらに強烈になった音楽とパフォーマンスでカムバックした。EVANは7日午後6時、1stミニアルバム「DEATH OF ME」のタイトル曲「Death of Me」のミュージックビデオを公開した。公開された映像には、狭く暗い廊下から真っ白な空間、炎が舞い散る漆黒の場所まで、それぞれ異なる雰囲気の空間を行き来する彼の姿が収められている。様々なシーンが素早く交錯する中、ステージ上で歌い踊る姿も登場し、注目を集めた。また、「Can't stop」「恍惚の中で踊る僕」といった歌詞が、強烈な映像と相まって、楽曲が持つ雰囲気を際立たせた。「Death of Me」は、新たなスタートラインに立った瞬間、躊躇なく前へ進んでいくという意志を込めた曲だ。彼は自ら作詞・作曲に参加し、「誰も僕を止めることはできない(Ain't the death of me)」という姿勢と自信を音楽とパフォーマンスに込めた。「Death of Me」を含む8曲には彼の率直な内面が込められ、自ら音楽を完成させていくセルフプロデュースアーティストとしての力量を披露した。

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  • CLC、完全体でのデビュー11周年記念コンサートが大盛況…ファンに感謝&涙も

    CLC、完全体でのデビュー11周年記念コンサートが大盛況…ファンに感謝&涙も

    CLCが香港でデビュー11周年を記念した7人完全体コンサートを開催し、ファンと再会した。CLCは最近、香港のAXA Wonderlandで11周年記念単独コンサート「After All」を開催した。今回の公演は約6年ぶりに7人のメンバー全員が参加した完全体ステージであるという点で意味を持つものとなった。公演はCLCの活動を振り返ることができる楽曲で構成された。「HELICOPTER」と「BLACK DRESS」でスタートを切ったメンバーたちは、「NO」「ME(美)」「Hobgoblin」「Devil」「PePe」などを立て続けに披露し、グループの代表曲でファンを熱狂させた。続けて「Like」「No Oh Oh」「Summer Kiss」など異なる雰囲気の楽曲まで歌い上げ、CLCが活動期間中に見せた多様なコンセプトを一度に披露した。メンバーたちのソロ・ユニットステージも用意された。エルキーは新曲「come closer」を今回のコンサートで初公開し、ユジンは「Too Easy+ Von Dutch Remix」でソロパフォーマンスを披露した。ソンとチャン・イェウンは「Nirvana Girl」のユニットステージを共に飾った。ファンのための演出も公演の随所に配置された。メンバーたちが自ら気持ちを伝えた「ファンへの手紙」VCRが上映され、アンコール曲「To The Sky」ではメンバーたちがステージから降りて客席と近い距離でファンと呼吸を合わせた。最後の曲は「Dear my friend」だった。メンバーたちは歌を歌いながら涙を見せ、公演を終えた後に長い時間待っていてくれたファンへ感謝の挨拶を伝えた。彼女たちは「久しぶりの完全体ステージであるにもかかわらず、変わらぬ愛で待ってくださり客席を埋め尽くしてくださったファンの皆さんに心より感謝申し上げます」とし、「メンバー7人とファンの皆さんがひとつになって作り上げた本日のこの奇跡のような瞬間を一生忘れません」と感想を明かした。

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