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  • EXO ディオ、日本でも!ワールドツアー「DAY OFF」を予告…10都市で開催

    EXO ディオ、日本でも!ワールドツアー「DAY OFF」を予告…10都市で開催

    EXOのディオが、10月のソウル公演を皮切りに新たなワールドツアーをスタートさせる。11日、BLITZWAY MUSICはディオの「2026-2027 DOH KYUNG SOO CONCERT TOUR 」のツアー日程を公開した。「DAY OFF」は、ディオが昨年12月にソウル・アンコール公演で締めくくった「DO it! THE FINAL」から約10ヶ月ぶりに披露される新たなコンサートツアーだ。公開されたスケジュールによると、ディオは10月のソウル公演を皮切りに、マカオ、バンコク、ジャカルタ、高雄を経て、翌年にシンガポール、香港、マニラ、東京、台北と計10都市を訪れる。コンサートツアー「DAY OFF」ソウル公演は、今年10月2日から4日まで、ソウル・チケットリンクライブアリーナ(旧ハンドボール競技場)で開催される。彼はソウル公演を終えた後、10月17~18日にマカオ、11月14~15日にバンコク、11月21~22日にジャカルタ、12月19~20日に高雄、2027年1月9日にシンガポール、1月16日に香港、1月23日にマニラ、2月27~28日に東京、3月13~14日に台北を巡る。特にディオは最近、EXOのメンバーとしてワールドツアーを締めくくったばかりだ。10ヶ月ぶりに新たなツアーで戻ってくる彼が、10都市のグローバルファンたちに会い、どのような存在感を刻み込むのか、期待が高まっている。

    OSEN
  • AKMU イ・スヒョン、松田聖子の名曲「青い珊瑚礁」を披露!「J-POP REMAKE」プロジェクトに参加へ

    AKMU イ・スヒョン、松田聖子の名曲「青い珊瑚礁」を披露!「J-POP REMAKE」プロジェクトに参加へ

    AKMUのイ・スヒョンが「青い珊瑚礁」を歌う。11日、「J-POP REMAKE」プロジェクトは公式SNSを通じて、イ・スヒョンを第3弾プロジェクトの歌唱者として正式発表した。イ・スヒョンは「J-POP REMAKE」プロジェクトの第3弾の主役として、松田聖子の名曲「青い珊瑚礁」を自身ならではの独特な歌声と繊細な感性でリメイクする。第3弾リメイク曲として選ばれた「青い珊瑚礁」は、日本を代表する歌手・松田聖子が1980年に発表した楽曲で、爽やかなメロディーと恋愛のときめきを描いた歌詞が今もなお多くのファンに愛されている。イ・スヒョンは独自の温かみのある歌声で、原曲が持つ清涼感はもちろん、躍動感を「青い珊瑚礁」に込め、楽曲の魅力をさらに引き立てる予定だ。「J-POP REMAKE」プロジェクトは、歌手でありながらMCやマルチエンターテイナーとして活動中のKangNamが企画したプロジェクトで、時代を代表する日本の名曲を韓国アーティストならではのカラーで再解釈し、届けている。イ・スヒョンが歌う「青い珊瑚礁」は18日午後6時にリリースされる。・少女時代 テヨンが韓国語で歌う「晩餐歌」MV公開!RESCENEのウォニ&ミナミが出演・YGと契約終了AKMU イ・スヒョン、兄と一緒に1ヶ月間の合宿?「精神改造へ」(動画あり)

    OSEN
  • tripleS sun日本オリジナル楽曲デジタルリリース決定!リリース記念Objekt Trading Eventも開催!

    tripleS sun日本オリジナル楽曲デジタルリリース決定!リリース記念Objekt Trading Eventも開催!

    株式会社SM ENTERTAINMENT JAPAN 昨年11月、24人のメンバーが6人ずつの4つのユニットに分かれ、それぞれ異なるコンセプトを表現するという画期的な形態で韓国活動を行い、大きな注目を集めたtripleSのディメンション「msnz」。 その中の一つのユニットである「tripleS sun」が、日本オリジナル楽曲『DNA』を9月1日(火)にデジタル配信にてリリースすることが決定いたしました。 今作『DNA』は、2027年1月に日本でリリースを控えるLP「<LOVE&POP> pt.3」へ向けたセカンドステップとなる楽曲です。8月1日に配信されたtripleS moonの『Dream Dress』から連なるストーリーとなっており、未知の世界への好奇心や、誰かと共鳴することで広がっていく可能性を描いた、エモーショナルな一曲に仕上がっています。 また、リリースを記念して9月5日には「tripleS sun」のメンバー6人が参加するObjekt Trading Eventの開催も決定しました! ヘリン、チェヨン、ユヨン、シンウィー、マユ、チェウォンの6人と直接会うことができるスペシャルな時間となりますので、詳細をご確認の上たくさんのWAVの皆さんのご参加をお待ちしております! 「デジタルリリース概要」 アーティスト:tripleS sun 発売日:2026年9月1日(火) 0:00/JST~配信開始 タイトル:DNA 「tripleS sun リリース記念『Objekt Trading Event』 開催概要」 【日程・会場】 2026年9月5日(土) P.O.南⻘山ホール〈東京都港区南⻘山2丁目5-17〉 [第1部]1:1 Objekt デコレーション [第2部]1:1撮影会 [第3部]1:1サイン会 [第4部]団体 Objekt トレーディング [第5部]団体ファンサイン会 [第6部]団体お見送り会 ※内容は変更となる可能性がございます。 参加方法などの詳細は、近日発表となります。 【イベントに関するお問い合わせ】 キッスエンタ.jp https://kissent.jp/mailform ※施設・会場へのお問い合わせはご遠慮くださいますようお願いいたします。 - tripleS OFFICIAL HP → https://www.triples-official.jp/ - tripleS JAPAN OFFICIAL FANCLUB “WAV” → https://triples-wav.jp - SM ENTERTAINMENT JAPAN OFFICIAL HP → https://smej.co.jp/ 企業プレスリリース詳細へ

    PR TIMES
  • ギュビン、日本デビュー後初!9月19日に東京でファングリーティングイベントを開催

    ギュビン、日本デビュー後初!9月19日に東京でファングリーティングイベントを開催

    デビュー曲「Really Like You」がアジア各国のバイラルチャートを席巻した、今大注目の韓国出身アーティスト・ギュビン。日本国内でも、Instagramトレンド音源・Spotifyバイラルチャート・Billboard Japan週間チャートで続々と1位を獲得し、累計3600万回再生を超えるスマッシュヒットを記録。高い歌唱力に加えてギター・ピアノの演奏やダンスまでこなす多才さと、韓国語・英語・日本語の3ヶ国語に通じる語学力を持ち、その確かな実力で注目を集めてきた。そんなギュビンが日本メジャーデビュー後初となるファングリーティングイベント「Gyubin Japan Debut Greeting 2026」を開催することが決定。9月19日(土) に東京都内某所にて、無料招待制(抽選)で実施される。イベントでは、弾き語りによるミニライブやここでしか聞くことのできないトークコーナーなど、ギュビンの魅力をより身近に感じられる内容に加えて、ギュビン本人がファンをお見送りする「お見送り会」も終演後に実施予定だ。 今年6月に「ABEMA」オリジナル婚活リアリティーショー「ガールオアレディ3」のテーマソング「You Light Up My Life」で日本でのメジャーデビューを果たしたギュビン。出演したライブイベントでも全て日本語でのMCを披露するなど、日本での活動に真摯に向き合ってきた彼女にとって、記念すべき初の主催イベントに注目が集まる。■イベント情報「Gyubin Japan Debut Greeting 2026」 日程:2026年9月19日(土)※開催時間及び、受付時間は当選者のみにご案内いたします。 会場:東京都内某所※会場の詳細は当選者のみにご案内いたします。 <チケット受付>受付期間:8月10日(月) 18:00 ~ 8月19日(水)23:59当選発表:8月22日(土)15:00予定申し込みはこちらから <注意事項>・お一人様2枚までお申し込みいただけます。・応募者多数の場合は抽選となります。・当選権利の譲渡・転売は固くお断りいたします。・イベント内容・時間は予告なく変更となる場合がございます。・最新情報はGyubin公式サイト・公式SNSをご確認ください。■関連リンクギュビン 日本公式サイトギュビン Instagram

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  • BBGIRLS出身ユジョン、リメイクプロジェクトが始動…魅力的な予告イメージも公開

    BBGIRLS出身ユジョン、リメイクプロジェクトが始動…魅力的な予告イメージも公開

    BBGIRLS出身のユジョンが、デビュー後初となるソロ活動を控え、リメイクプロジェクトの幕を開けた。ユジョンは最近、公式SNSを通じて初のソロ活動の始まりを告げる予告イメージを公開した。公開されたイメージには、まるで雑誌のグラビアを彷彿とさせるスタイリッシュな雰囲気のユジョンが収められている。大きめサイズのYシャツで清涼感あふれる雰囲気を演出しつつ、デニムを取り入れたスタイリングで異なる魅力を披露した。ユジョンは11日のJewelryの「あなたのことが本当に好き」を皮切りに、18日にはパク・ミョンスの「海の王子」、22日にはオム・ジョンファの「招待」を順番にリメイクして披露する。予告イメージには「NEXT」という文字も登場し、今後公開されるコンテンツへの期待感をさらに高めた。それぞれの楽曲を象徴する「like」「nostalgia」「muse」などのキーワードも公開された。ユジョンは3曲をそれぞれ異なるカラーでリメイクし、自身の音楽的カラーを披露する予定だ。彼女は最近、フェイクドキュメンタリー形式のバラエティコンテンツ「ナム・ユジョンは恋がしたい」を公開し、ソロ活動への期待感を高めている。22日には「WATERBOMB 束草(ソクチョ) 2026」のステージにも立ち、ファンと対面する。

    マイデイリー
  • 【REPORT】NMIXX、東京公演でヒット曲の日本語バージョンを初披露!日本デビューショーケースのサプライズ発表も

    【REPORT】NMIXX、東京公演でヒット曲の日本語バージョンを初披露!日本デビューショーケースのサプライズ発表も

    NMIXXは、TWICE、Stray Kids、ITZY、NiziUらが所属するJYPエンターテインメントから2022年にデビューした6人組ガールズグループ。高い歌唱力と、多彩なジャンルを融合した「MIXX POP」を武器に、世界中で人気を集めている。初の旅路、そして新しい世界への始まりという意味が込められた本公演では、バンド編成による生演奏を取り入れたステージで、28曲にわたるパフォーマンスを披露。唯一無二のMIXX POPの世界観と、圧倒的なライブパフォーマンスで観客を魅了した。バンドの演奏とともにインパクトのあるVCRが映し出されると、会場の期待感が一気に高まる。映像が終わるとメンバーが姿を現し、デビュー曲「O.O」でライブがスタート。生バンドならではの迫力あるサウンドが、楽曲のダイナミックな展開をさらに際立たせ、冒頭から会場は大きな熱気に包まれた。続く「Phoenix」「Run for Roses」「Soñar(Breaker)」では、迫力あるバンドサウンドに乗せて、NMIXXならではの表現力豊かなパフォーマンスを披露。「Run for Roses」では、力強く伸びやかな歌声を響かせ、ライブ序盤のハイライトの一つとなった。ヘウォンが「NSWER! 私たちの初のワールドツアー〈EPISODE 1: ZERO FRONTIER〉 IN JAPANにようこそ!」と挨拶すると、日本でのライブを心待ちにしていたNSWER(ファンダム名)から大歓声が巻き起こる。メンバーそれぞれ自分のチャームポイントを言いながら挨拶をする中で、BAEはNiziUのリマから教わったという「好きすぎて滅!」を披露、メンバーのユーモアも交えながら観客との交流を楽しんだ。その後は「별별별(See that?)」「BOOM」「DASH」を立て続けにパフォーマンス。「별별별(See that?)」では観客の力強い掛け声が会場中に響き渡り、一体感あふれる空間を作り上げる。「DASH」は生バンドによるアレンジが加わった迫力あるイントロでスタートし、楽曲の魅力をさらに引き立てた。VCRを挟み、「PAXXWORD」ではマリンテイストのキュートな衣装に着替えて登場。「Young, Dumb, Stupid」「Break The Wall」と続き、それまでの力強いステージとは異なる魅力を見せた。続くMCで「NSWERのみんなに伝えたい言葉を歌った曲」と紹介し披露した「Shape of Love」では柔らかな雰囲気で観客を魅了し、「High Horse」ではギュジンとBAEによるダンスパフォーマンスを披露。高難度の振り付けを息ぴったりに踊り切る姿に大きな歓声が送られた。息の合ったダイナミックなステージングで会場を沸かせると、その熱気のまま「SPINNIN' ON IT」「KNOW ABOUT ME」「Red light sign, but we go」を披露。レーザーを駆使した照明演出も相まって、会場のボルテージはさらに高まっていった。VCRを挟んで始まった「Papillon」はダンサーを交えた迫力あるダンスパートから始まり、ステージ全体を使ったパフォーマンスで楽曲の世界観を表現した。「Slingshot(・NMIXX、待望の日本デビュー決定!12月9日にベストアルバム「N=MIXX」をリリース・NMIXX、日本公式ファンクラブをプレオープン!自身初となるワールドツアーの⽇本公演も発表■公演情報「NMIXX 1ST WORLD TOUR IN JAPAN」2026年8月8日(土)16:30/17:30 東京・KEIO ARENA TOKYO2026年8月9日(日)15:00/16:00 東京・KEIO ARENA TOKYO【セットリスト】O.OPhoenixRun for RosesSoñar(Breaker)RICO별별별(See that?)BOOMDASHShort INTRO + PAXXWORDYoung, Dumb, StupidBreak The WallShape of LoveHigh HorseSPINNIN' ON ITKNOW ABOUT MERed light sign, but we goINTRO + PapillonSlingshot(「NMIXX OFFICIAL FANCLUB NSWER JAPAN MOBILE」公式サイト

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  • 中島美嘉、ONE OK ROCK、DAY6、韓国で初開催の日韓音楽フェスティバル「XMF 2026」に出演決定!

    中島美嘉、ONE OK ROCK、DAY6、韓国で初開催の日韓音楽フェスティバル「XMF 2026」に出演決定!

    DAY6、ONE OK ROCK、中島美嘉が日韓音楽フェスティバル「XMF 2026」に出演することが決定した。XMF実行委員会は、2026年10月3日(土)から4日(日)まで、韓国・仁川パラダイスシティにて開催される「XMF 2026(Xnterstellar Music Festival 2026)」の第2弾出演アーティストを発表。今回の発表では、韓国のDAY6と日本のONE OK ROCKが10月4日(日)に出演することが決定。また、中島美嘉は、初日の10月3日(土)のステージに登場する。これにより、初日となる10月3日(土)の出演アーティストは、Ado、LUCY、YOUNHA(ユンナ)、coldrain、FTISLAND、MIKA NAKASHIMA(中島美嘉)、hrtz.wav、My Hair is Bad、Novelbright、ONEWE、PEOPLE 1の全11組となり、華やかなラインナップが完成した。2日目の10月4日(日)には、第2弾ラインナップとして発表されたDAY6、ONE OK ROCKに加え、YB、Aぇ! group、Hi-Fi Un!corn、Marcy(マルシィ)、Saucy Dog、THE FIX、YURINA HIRATE(平手友梨奈) の出演が決定している。今回初めて開催される「XMF 2026」は、日韓の音楽業界が協力して開催する大規模な合同音楽フェスティバル。XMF実行委員会とNPO法人日韓文化交流会が共同主催し、一般社団法人カルチャー アンド エンタテインメント産業振興会(CEIPA)と、一般社団法人 日本音楽制作者連盟(FMPJ)が公式に後援する国際交流イベントとして注目を集めている。8月3日に販売を開始したオフィシャル1次先行では、用意された「2日通し券」が、日本・韓国ともに販売直後に完売。「XMF 2026」に対する日韓両国の音楽ファンの高い期待と関心を示す結果となった。また、9月には第3弾ラインナップの発表も予定されている。チケットのオフィシャル2次先行は本日、8月12日(水)19時より、日本ではチケットぴあ・ローソンチケット、韓国および海外ではYES24を通じて実施される。詳細はイベントのオフィシャルサイトで確認できる。・Aぇ! group、FTISLAND、Adoら豪華17組!韓国で初開催「XMF 2026」第1弾ラインナップ発表■公演概要「XMF 2026(Xnterstellar Music Festival 2026)」【開催日時・出演者】2026年10月3日(土) Ado / LUCY / YOUNHA / coldrain / FTISLAND / hrtz.wav / My Hair is Bad / MIKA NAKASHIMA / Novelbright / ONEWE / PEOPLE 12026年10月4日(日) DAY6 / ONE OK ROCK / YB / Aぇ! group / Hi-Fi Un!corn / Marcy / Saucy Dog / THE FIX / YURINA HIRATE and more...【会場】韓国・仁川パラダイスシティ【料金】1日券(10月3日又は4日):13,200 円 / 2日券(10月3、4日通し券):23,760 円【チケット購入方法】詳細はイベントオフィシャルサイトをご確認ください・主催:NPO法人日韓文化交流会 / XMF実行委員会・主管制作:KJDREAM(株)・制作協力:スペースシャワーエンタテインメントプロデューシング(株)・後援:(社)カルチャー アンド エンタテインメント産業振興会(略称:CEIPA )(社)日本音楽制作者連盟(略称:FMPJ )お問合せ:info@japankorea.org■関連リンク「XMF」オフィシャルサイト

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  • Stray Kids、最新作「THIS & THAT」がオリコン週間デジタルアルバムランキングで1位獲得!

    Stray Kids、最新作「THIS & THAT」がオリコン週間デジタルアルバムランキングで1位獲得!

    Stray Kidsの最新作「THIS & THAT」が、8月12日発表の最新「オリコン週間デジタルアルバムランキング」で、1位に初登場した。2023年6月12日付での「★★★★★(5-STAR)」、2025年6月30日付での「Hollow」以来、1年2ヶ月ぶり、自身通算3作目のデジタルアルバム1位を獲得した。ニューアルバム「THIS & THAT」は、Stray Kidsの限界のない音楽を詰め込んだ新作だ。型にはまることなく、やりたいことをやり遂げていく彼らの大胆さと自由なエネルギーが感じられる全8曲が収録されている。タイトル曲「This & That」は、Stray Kids特有のチルでクールなパフォーマンスが魅力のヒップホップベースの楽曲だ。「やりたいことは何でも自信を持ってやり遂げる」という自信を込めており、中毒性のあるメロディとウィットに富んだ歌詞で彼らならではのストーリーを表現した。オリコン調べ/2026年8月17日付/集計期間:2026年8月3日(月)~8月9日(日)

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  • KickFlip ドンヒョン、大ファンだったEthamとコラボ!8月14日に「Breathe」をリリース

    KickFlip ドンヒョン、大ファンだったEthamとコラボ!8月14日に「Breathe」をリリース

    KickFlipのドンヒョンが、イギリスのシンガーソングライターEthamとコラボ曲を披露する。昨日(10日)、所属事務所JYPエンターテインメントによると、ドンヒョンは8月14日午後1時、各音楽配信サイトを通じて、Ethamとのコラボシングル「Breathe」をリリースする。ドンヒョンは楽曲の正式リリースに先立ち、KickFlipの公式SNSを通じて、Ethamのヒット曲「12:45(Stripped)」のカバー動画を公開し、注目を集めた。ドンヒョンは10日、所属事務所を通じて「僕がEthamさんの大ファンであることを事務所も知っていた。ちょうどKickFlipのアルバムを一緒に手掛けた作曲家の方が『EthamさんもKickFlipのソングキャンプに参加したいと言っている』とし、縁を結んでくださった。これをきっかけに、事務所からコラボを提案していただき、自然に実現した」と伝えた。「Breathe」は、繊細なギターリフが際立つミディアムテンポのアコースティックポップジャンルの楽曲だ。ドンヒョンとEthamが楽曲の制作に参加し、まるで深い水中に沈んだかのように息が詰まるほど胸に込み上げる片思いの感情を込めた。自身の気持ちがバレてしまうことを恐れながらも、結局はあなたにとって特別な人になりたいという切ない気持ちを歌い上げる。

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  • NCT 127、収録「Piñata」トラックビデオを公開…ワイルドな姿に注目

    NCT 127、収録「Piñata」トラックビデオを公開…ワイルドな姿に注目

    NCT 127が、新曲で強烈なエネルギーを放った。NCT 127は本日(11日)午後6時、公式YouTubeチャンネルなどを通じて、7thフルアルバムの収録曲「Piñata」のトラックビデオを公開した。「Piñata」は、力強いエレキギターサウンド、ファンキーなベース、ブレイクビートスタイルのドラムが合わさったエネルギッシュな楽曲だ。ロックとヒップホップを自由に行き来するサウンドに、爆発的なギターソロとラップを加え、リスナーに爽快感を届ける。歌詞には、祭りでピニャータ(メキシコの伝統的な遊び)を割って楽しむように、ステージを爆発的に盛り上がる祭りの場に変えるという自信が込められている。NCT 127の7thフルアルバム「BLINGY」は8月24日午後6時、各音楽配信サイトを通じて公開される。タイトル曲「Blingy」と収録曲「Piñata」を含む全9曲が収録されている。NCT 127は今回のアルバムを通じて、この10年間でメンバーとファンが築いてきた歩みを振り返ると共に、チームへの誇りと、ワンチームとしての強い結束を示す。これからもNCT 127だけの輝かしい道を歩んでいくというメッセージを届ける。また、アルバムの発売翌日となる8月25日午後8時、一山(イルサン)KINTEX第2展示場10Aホールで「NCT 127 THE 7TH ALBUM COMEBACK LIVE PARTY」を開催し、新曲のステージを披露する予定だ。

    Newsen
  • &TEAM、2ndミニアルバム「Mark on Me」コンセプトフォト第1弾を公開

    &TEAM、2ndミニアルバム「Mark on Me」コンセプトフォト第1弾を公開

    &TEAMが、9月8日(火)に韓国、9月21日(月・祝)に日本でリリースする2ndミニアルバム「Mark on Me」より、コンセプトフォト「TAME ME ver. #1」のグループ・ユニット・ソロカットを8月11日(火)18時に一挙公開した。先に公開されたトレーラー「Trailer : The First Mark」では、「傷だと思っていたから隠していた」「あなたが初めて、私の傷を傷跡ではなく、模様として読んでくれた人になるんだ」というメッセージとともに、互いに傷を受け入れ合い解き放たれていく姿が表現されたが、今回公開されたコンセプトフォトでも各メンバーの肌に浮かび上がる繊細な「傷跡」が象徴的に描かれており、ソロカットでその傷跡が美しく光る変化を見せることで「手懐けられた証」が印象的に刻まれている。「TAME ME」というコンセプトの根底にあるのは、「僕を手懐けて」という一途な想いだ。隠してきた傷さえも優しく包み込んでくれた「君」だからこそ、荒々しく傷だらけだった心のすべてを委ねたい—。グループのアイデンティティである「オオカミ」の持つ鋭く荒々しい本能さえも、ただ一人の前でだけ大人しく手懐けられていくという、&TEAMならではの深く濃密な愛の感情が表現されている。白を基調とした無駄のないシンプルな空間だからこそ、モノトーンの衣装に身を包んだ9人の洗練されたビジュアルが鮮烈に際立つ。琥珀色の瞳や、人間よりも体温の高いオオカミならではのほんのり熱を帯びたような表情、そして佇まいから漂う繊細さと芯のある力強さが、写真を通しても強く視線を引きつける仕上がりとなっている。明日8月12日(水)18時には、コンセプト・フォト「TAME ME ver. #2」が公開される予定だ。次なるアプローチで魅せる彼らの新しい表情にも期待が高まる。

    KstyleNews
  • KiiiKiii、タイトル曲「Pop Off Pop Off」MV公開…思わず口ずさみたくなるサマーソング

    KiiiKiii、タイトル曲「Pop Off Pop Off」MV公開…思わず口ずさみたくなるサマーソング

    KiiiKiiiが10日午後6時(KST)、各種音楽配信サイトを通じてEP「WhyKiiiKiii」をリリースし、本格的なカムバック活動に乗り出した。「WhyKiiiKiii」は、世界的なリゾート地「Waikiki」から着想を得て、「なぜKiiiKiiiなのか」という問いを投げかけ、その答えをKiiiKiiiらしい方法で紐解いたアルバムだ。今回のアルバムを通じて、KiiiKiiiならではの独自の色と感性を披露するのはもちろん、さらに広がった音楽的なスペクトラムを基に、ジャンルやコンセプトの境界を自由に行き来する姿を見せていく予定だ。アルバムには、タイトル曲「Pop Off Pop Off」をはじめ、「Ever2Late!」「Hey Hi」「SWEET SOUR」「Candy Pink Magic Hole Flip Phone(나 어떡해)」「Blue Hour」など、全6曲が収録される。KiiiKiiiは、エレクトロニックポップをはじめ、ハイパーポップやシンセポップなど、異なるジャンルをメンバーそれぞれの個性あふれるボーカルと柔軟な表現力で織り交ぜ、ひとつの流れとして完成させている。既存のK-POPの定型にとらわれない音楽的な挑戦を通じて、自分たちだけの世界観を築き上げながら、無限の可能性を持つグループであることを証明していく予定だ。特にタイトル曲「Pop Off Pop Off」は、力強いシンセサウンドをベースにしたエレクトロニック・シンセポップで、洗練されたビートと、一度聴いたら忘れられない中毒性の高いコーラスが融合している。さらに、「焼けるほど熱く、アツアツ」や「気ままな砂の城」など、暑い夏を連想させる歌詞に、KiiiKiiiならではのユニークで愉快なウィットを加え、思わず口ずさみたくなる「KiiiKiii流サマーソング」を完成させた。KiiiKiiiの代名詞ともいえる、キャッチーで直感的な振り付けも楽曲の魅力をさらに引き立てている。軽快なステップを軸に、弾むような楽曲のムードを視覚的に表現し、腕や脚を交差させたり、思いきり伸ばしたりするダイナミックな動きが、楽曲の爽快で楽しい雰囲気と相まって、ステージ上のエネルギーを最大限に引き出している。さらに、メンバーたちの自由で自信に満ちた表現力が加わることで、ステージ上にKiiiKiiiだけの特別な夏を繰り広げることが期待される。音楽からパフォーマンス、コンセプトに至るまで、リリース前からさらに強力な「Z世代らしさ」を予告しているだけに、今回のアルバムを通じて、この夏のK-POPシーンに再び新たな風を巻き起こすKiiiKiiiの今後の活動に注目が集まっている。

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