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INI、JO1、ZEROBASEONEらが出演決定!3日間にわたって開催される『KCON JAPAN 2026』をU-NEXT独占で生配信
株式会社 U-NEXT USEN&U-NEXT GROUPの株式会社U-NEXT(本社:東京都品川区、代表取締役社長:堤 天心)が運営する動画配信サービス「U-NEXT」は、2026年5月8日(金)、9日(土)、10日(日)開催の『KCON JAPAN 2026』で行われるライブステージ「M COUNTDOWN STAGE」の模様を見放題で独占生配信することを決定いたしました。 『KCON JAPAN 2026』は、K-POPを中心に、様々な韓国のライフスタイルを体験できるK-POPファンとアーティストが共に作り上げるEvery K Festivalです。2026年は千葉・幕張メッセを舞台に、音楽ライブのみならず、Kビューティー、Kフード、Kコンテンツなど、韓国のライフスタイルを丸ごと体験できる多彩なコンテンツが展開されます。 『KCON JAPAN 2026』の夜を飾る「M COUNTDOWN STAGE」のアーティストのラインナップには、INI、JO1、ZEROBASEONEがヘッドライナーとして登場します。また、TWS、NiziU、&TEAMなど、グローバルに活躍する豪華アーティストが集結。さらに、2026年にデビューしたALPHA DRIVE ONEなど、期待の新星たちも名を連ねており、新たな歴史を刻む3日間となります。 U-NEXTは5月8日(金)から10日(日)まで、3日間にわたって開催される『KCON JAPAN 2026』の「M COUNTDOWN STAGE」の模様を、独占で生配信いたします。本公演は見放題で配信いたしますので、U-NEXTの月額会員の方ならどなたでもご覧いただけます。 また、開催期間中のKCON JAPAN 2026のFESTIVAL GROUNDS内(幕張メッセ)では、韓国ドラマを中心に紹介するU-NEXTブースも出展いたします。ぜひ会場や配信で、KCONの熱狂をご体感ください。 KCON JAPAN 2026 【配信概要】 ライブ配信: <5/8公演>2026年5月8日(金)19:00 開演 <5/9公演>2026年5月9日(土)19:00 開演 <5/10公演>2026年5月10日(日)19:00 開演 見逃し配信:ライブ配信終了後、準備が整い次第配信~7月31日(金)23:59まで ※配信時間は予告なく変更になる場合がございます。 ※視聴可能デバイスに関してはこちら (https://help.unext.jp/guide/detail/supported-devices-of-live-distribution)をご確認ください。 【配信形態】 見放題 / U-NEXT独占配信 ※Mnet Japan, Mnet Smart+, Mnet Plusを除く 【出演アーティスト】 <5/8公演> INI/EVNNE/Hearts2Hearts/KISS OF LIFE/P1Harmony/TWS/ALPHA DRIVE ONE/DXTEEN/PRODUCE 101 JAPAN SHINSEKAI <5/9公演> JO1/ALPHA DRIVE ONE/IS:SUE/KickFlip/MODYSSEY/NiziU/CHUEI LI YU & KANG WOO JIN/8TURN <5/10公演> ZEROBASEONE/CORTIS/izna/KIM JAE HWAN/ME:I/&TEAM/GAN (Takanori Iwata)/hrtz.wav/H//PE Princess ※出演者は予告なく変更になる場合がございます。 (C) CJ ENM Co., Ltd, All Rights Reserved U-NEXT U-NEXTは見放題作品数No.1※の動画配信サービスです。映画、ドラマ、アニメなど46万本以上が楽しめるほか、音楽ライブや舞台に加え、サッカー、ゴルフ、格闘技など世界最高峰のスポーツをリアルタイムで観戦いただけます。さらに、129万冊以上のマンガや書籍も配信し、1つのアプリで「ビデオ」「ブック」「スポーツ」「ライブ」をシームレスに楽しめる、ジャンルを超えたエンタメ体験をお届けしています。2023年7月にParaviとサービス統合したことにより、TBS、テレビ東京のドラマ、バラエティも大量にラインナップし、さらに魅力的なサービスをお届けします。 株式会社U-NEXTは、株式会社U-NEXT HOLDINGS(本社:東京都品川区、代表取締役社長CEO:宇野 康秀)のグループ会社です。 U-NEXT:https://video.unext.jp ※GEM Partners調べ/2026年3月時点 国内の主要な定額制動画配信サービスにおける洋画/邦画/海外ドラマ/韓流・アジアドラマ/国内ドラマ/アニメを調査。別途、有料作品あり。 企業プレスリリース詳細へ

キム・ジェファン、Wanna Oneへの思いを明かす「メンバーたちが本当に望んでいるのはステージで歌って踊ること」
歌手のキム・ジェファンが、グループWanna Oneの再集結に言及した。キム・ジェファンは最近、デジタルシングル「今迎えに行くよ」のリリースを控え、Newsenのインタビューに応じ、様々な話を聞かせてくれた。同曲は、彼が除隊後初めて披露する新曲だ。「今迎えに行くよ」は、疲れてしまうような瞬間であっても、いつでも傍に寄り添うという愛と励ましのメッセージが込められた楽曲だ。特にキム・ジェファンが作詞・作曲に参加し、自らギター演奏も担当した。キム・ジェファンは「除隊後、初めてのカムバックなので、最善を尽くして準備しました。多くの方々に楽しみにしていただけたら嬉しいです。軍隊に1年6ヶ月いたので、訓練もそうですが、除隊後のステージに関して悩むようになったんです。『今迎えに行くよ』はその悩みを解消できる曲になるのではないでしょうか。ステージが恋しかったですし、音楽も本当に久しぶりです」と告白した。キム・ジェファンにとって軍隊での生活は、音楽に対する自身の考えと哲学が変わったターニングポイントにもなった。彼は「軍隊が一番大きかったです。1年6ヶ月過ごさなければならないので、色々なことを考えるようになりました。7~8km走っていたのですが、走りながら悩んだり考えていると、これまで感じていたことを整理する時間になって、それがとてもよかったです」と笑った。軍白期にはどのような渇望があったのだろうか。キム・ジェファンは「根本的に歌うこと」としながら、「ステージに立つということの大切さと、ありがたみをたくさん感じました。また、様々なジャンルの音楽を楽しくやってきましたが、今は僕らしく、一番自分に合うことをしたいと思っています。多くの方々が見た時、かっこいいと思っていただける音楽をしたらどうだろうかと思いました。これを具体化する作業を除隊後からたくさんやってきました」と説明した。彼は「僕だけの悩みに関して、周りの人々の影響により、悟ったことがたくさんありました。軍楽隊出身ですので、巡回公演をしていた時、ギターを弾いて歌う姿がかっこいいという話をたくさん聞いたんです。『ギターを弾きながら、ロックバラードをバンド音楽として披露するのはどうだろう?』というようなことも考えました」と告白した。キム・ジェファンは最近、Wanna Oneとして再びファンと会うことを発表し、大きな関心を集めた。さらに、メンバーのパク・ジフンと同時期にカムバックすることでも注目を集めている。キム・ジェファンは今月22日に新曲を発表、そしてパク・ジフンは今月29日に1stシングル「RE:FLECT」をリリースする予定だ。彼はパク・ジフンと同時期にカムバックすることについて、「普段は音楽番組に行っても知り合いがあまりいなくて、リハーサルの時間が少し退屈に感じることもあるんです。(でも今は)ジフンがいるので、雑談しながら過ごせそうです。むしろ心強いと思っています」と語った。また、パク・ジフンが出演した映画「王と生きる男」(監督:チャン・ハンジュン)の累計観客数が1,660万人を突破したことにも言及。同作は「エクストリーム・ジョブ」(累計観客数1,626万人)を上回り、韓国映画の歴代観客動員数ランキングで2位に名を連ねた。これによりパク・ジフンは、観客動員数1,000万人を突破した作品に出演した俳優となった。キム・ジェファンは「つい最近ジフンに会って、『僕たちの誇りだよ』と伝えたんです」とし、「Wanna Oneとして再び活動する中で、グループの名前をさらに広めてくれて話題にもなっているので、とても感謝しています。すごく忙しいと思うけれど、健康に気をつけて頑張ってほしいと言いました」と明かした。キム・ジェファンは「今後のソロアルバムはギターをベースにした作品にしたいと思っています。ロックバラードやフォークジャンルになると思います。ダンスをする姿は、Wanna Oneとしてまたお見せできたら嬉しいです。最近はチャレンジ動画もたくさん撮っているので、ファンの皆さんが好きなかわいらしい姿や、負担にならない程度のダンスもお見せしたいです」と笑顔を見せた。そして「観客動員数1,000万人を記録した俳優ジフンがチャレンジをやろうと言ってくれたら、一生懸命やると思います」と話した。最近、Mnetのオーディション番組「プロデュース101」を通じて結成されたI.O.Iが、デビュー10周年を迎え再結成することでも話題を集めている。I.O.Iは5月から本格的な活動をスタートする予定だ。「プロデュース101」と言えば、キム・ジェファンが所属していたWanna Oneも欠かせない存在だ。彼は「(Wanna Oneのメンバーも)みんな意欲があります。僕が見る限り、Wanna Oneの再結成を望む理由は、再結成そのものももちろん素敵で嬉しいことですが、メンバーが本当に望んでいるのはステージです」と語った。さらに「(ステージの上で)踊って歌うことこそが、僕たちが本当に望んでいることだと思っているので、僕たちにもいつかそのような瞬間が訪れることを願って、心から祈っています。でも、僕たちが願うだけで実現することではなく、事務所も関わってくる問題なので、お互いにうまくいくよう願っています。望んでいることが実現できればと思っています」と率直な思いを明かした。

LE SSERAFIM、リードシングル「CELEBRATION」MV公開!中毒性のあるダンスにも注目
LE SSERAFIMが「CELEBRATION」を発表し、新たなチャプターの幕を開けた。先立って、所属事務所SOURCE MUSICは本日(24日)、「LE SSERAFIMが本日午後1時に2ndフルアルバム『PUREFLOW』pt.1のリードシングル『CELEBRATION』の音源とミュージックビデオを公開する」と明かした。LE SSERAFIMの新たなチャプターを予告する「CELEBRATION」は、メロディック・テクノ(Melodic Techno)とハードスタイル(Hardstyle)ジャンルを融合させた楽曲で、恐れを認め、それに立ち向かう内なる力を得た瞬間を祝う内容となっている。メンバーのキム・チェウォンとホ・ユンジンが楽曲制作に参加し、グループのストーリーをより力強く構築した。LE SSERAFIMはリードシングルの発売を前に、事務所を通じて「この曲は初めて聴いた瞬間から、パーティーや公演会場でみんなが一緒に楽しむ姿が浮かんで、すぐにお届けしたかった。溢れるエネルギーの中に私たちのストーリーを込めており、『CELEBRATION』というテーマとさらによく合っているように感じる」とコメントした。また「表情や雰囲気だけでも曲のメッセージがしっかり伝わるよう意識したので、ステージではそこにも注目して見ていただけると嬉しい。曲のタイトルのように、みんなが集まって一緒に楽しんでいただけることを願っている」と伝えた。LE SSERAFIMは新曲発表と同時に、本日放送されるKBS 2TV「ミュージックバンク」に出演し、ステージを初披露する。

SUPER JUNIOR リョウク、初のアジアツアー開催決定!4地域での開催を予告
SUPER JUNIORのリョウクが、ソロデビュー10周年を記念して初のアジアツアーに突入する。今年でソロデビュー10周年を迎えたリョウクは「2026 RYEOWOOK'S AGIT CONCERT : DIVE TO BLUE」を開催し、7月のソウル、バンコク、マカオ、8月の台北など、アジア4地域を訪れる。ツアーの始まりを告げるソウルコンサートは7月11~12日の2日間、広津(クァンジン)区にあるチケットリンク1975シアターで繰り広げられ、チケット予約日程を含む詳細は追ってSUPER JUNIORの公式ファンクラブコミュニティおよびSNSアカウントに掲載される。今回のコンサートは、リョウクのコンサートブランド「AGIT CONCERT」の4番目のシリーズであり、2025年12月に行われた「RYEOWOOK'S AGIT CONCERT : Special Rucky draW」以来、約7ヶ月ぶりに開催される公演で期待を高めている。また、コンサートのテーマは「DIVE TO BLUE」というサブタイトルに合わせて「小劇場で出会う海」として企画されただけに、リョウクが聴かせる多彩な雰囲気の音楽に従って、日常から離れ、現実と夢の間の特別な隠れ家を体験できる見通しだ。リョウクはK-POPレジェンドSUPER JUNIORの活動だけでなく、2016年1月に1stミニアルバム「The Little Prince」でソロデビューと同時にヒット曲を保有し、信じて聴くことのできるボーカリストとして定着しており、卓越した歌唱力と特有の感性で長い間愛されている。

“DRIPPIN初のユニット”ChaDongHyeop、5月12日に1stシングルをリリース!予告映像を公開
DRIPPINの初のユニット「ChaDongHyeop」が5月12日にデビューする。所属事務所のWoolimエンターテインメントは本日(24日)、公式SNSを通じてDRIPPINの初のユニット「ChaDongHyeop」のカミングスーン映像を公開し、デビューを発表した。ChaDongHyeopは、DRIPPINがデビュー以来、初めて披露するプロジェクトだ。チャ・ジュンホ、キム・ドンユン、イ・ヒョプの3人で構成される。ファーストシングル「Doogeundae」で、3人それぞれの個性が生み出す多彩な組み合わせと音楽的シナジー(相乗効果)を予告している。2020年に1stミニアルバム「Boyager」でデビューしたDRIPPINは、今回のユニットプロジェクトを通じて、さらに拡張した音楽の幅を披露し、新たな転換点を迎える予定だ。ChaDongHyeopの1stシングル「Doogeundae」は、5月12日午後6時に各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

ILLIT、タイトル曲「It's Me」キャンペーンフィルムを公開!
ILLITが、圧倒的なオーラでグローバルファンの心を射抜こうとしている。ILLITは、昨日(23日)HYBE LABELSの公式YouTubeチャンネルに4thミニアルバム「MAMIHLAPINATAPAI」のタイトル曲「It's Me」のキャンペーンフィルムを公開した。まず目を引くのは、強烈かつ感覚的な映像美だ。映像は、好きな相手との不確かな関係に悩んでいた感情が爆発する5人の姿から始まる。自分の気持ちに正直になることを決心した彼女たちは、積極的に愛を伝えるために動き出す。ロマンチックなパリの街並みを堂々と闊歩するメンバーの姿からは、ILLIT特有の自信に満ちたエネルギーが溢れ出している。聴覚的な快感も鮮烈だ。「君の推しは誰? 君の推しはまさに私(Who's your bias? I'm your bias)」という大胆な歌詞と重厚なビートは、一度聴いただけで耳に残る。疾走感のある展開と高揚感あふれるメロディは一気に脳裏に焼き付き、リスナーのドーパミンを刺激する。タイトル曲「It's Me」は、初デートの後、好きな相手との関係の定義が分からず悩んでいる時、「君の推しは、まさに私だ!」と大胆に宣言するテクノジャンルの楽曲だ。ILLITはこの曲を通じて、これまで見せてこなかった新鮮で多彩な一面を惜しみなく披露する予定だ。実際に彼女たちはカムバックを控え、キュートさと大胆さを自在に行き来しながら、予測不能な魅力を放っている。動物をモチーフにした「PAW PAW」バージョンから、エッジの効いたスタイリングが印象的な「FREE RIDER」バージョンまで、公開されるコンテンツごとに異なる雰囲気で注目を集めている。どんなコンセプトも独自のトレンディで独創的なスタイルである「ILLITコア」へと昇華させる、メンバーの表現力の広さが際立っている。今後のスケジュールとして、ILLITは本日(24日)午後8時に「IT'S ME」のコンセプトフォトを公開する。続いて27日と28日にはタイトル曲のミュージックビデオオフィシャル予告1、2を順次披露し、待望の新譜とMV本編は30日午後6時にベールを脱ぐ。また、4thミニアルバムの発売を記念した特別なイベントも用意されている。ILLITはタイトル曲「It's Me」をメインテーマにした「ILLIT ソウル子供大公園フェスティバル」を5月5日に開催する。家族や友人と楽しめる多彩な体験ブースや新曲のステージが繰り広げられ、会場を訪れる人々に忘れられない思い出をプレゼントする予定だ。

BTOB チャンソプ、新曲「私たちの童話」を発売…前世代が共感できる歌詞に注目
BTOBのチャンソプが、作曲家ユ・ヘジュンとタッグを組み、新曲を発表した。昨日(23日)午後、チャンソプはニューデジタルシングル「僕たちの童話」をリリースした。「僕たちの童話」は、今を生きる若者たちの悲しくも美しい一篇の童話のような人生を表現した楽曲だ。チャンソプ特有の美しく繊細な歌声で、現実の苦しさを解きほぐしている。また、メガヒットを記録したウェブ漫画「仙女外伝」のコラボ曲「天上恋」の作曲家ユ・ヘジュンと再びタッグを組んだ楽曲であるため、注目を集めていた。特にチャンソプは、この時代のすべての人の自画像を投影した歌詞で、リスナーを励ました。「うまくいく人も、偉大な人にもなれなくてかっこ悪いけれど、今日も羽ばたいている」という歌詞は、まだ殻を破れず、それぞれの場所で耐えているすべての「蝶」たちへの温かい応援となっている。音源と同時に公開されたライブフィルムでは、チャンソプのボーカルと映像美が重なり合い、リスナーの共感を呼んだ。彼は写真家に扮し、クラシックなムードを演出。チャンソプならではの声色と柔らかなピアノの旋律が調和し、感動を与えている。

“2月に結婚”少女時代 ティファニー、約7年ぶりの新曲を5月8日にリリース!
少女時代のティファニーが新曲を発表する。本日(24日)、所属事務所のパシフィック・ミュージック・グループによると、ティファニーは5月8日午後6時、各音楽配信サイトを通じて新しいデジタルシングル「Summer's Not Over」をリリースする。ティファニーがソロ歌手として新曲を発表するのは、2019年にアメリカで発売した「Run For Your Life」以来、約7年ぶりとなる。今年でソロデビュー10周年を迎える彼女は、フルアルバム発売に先駆けて先行配信される「Summer's Not Over」を通じて、ソロアーティストとして新たなチャプターの幕開けを予告した。所属事務所は、新曲「Summer's Not Over」について、「愛する人がまるで家のように心地よく感じられる感情を繊細に表現した楽曲だ。共に過ごす時間が止まったかのようにゆっくりと流れ、その瞬間の温もりとときめきが終わらないことを願う気持ちを込めた」と紹介した。ティファニーは2007年、SMエンターテインメント所属の少女時代のメンバーとして音楽界にデビュー。グループ活動にとどまらず、2016年に発表した「I Just Wanna Dance」でソロアーティストとしても好調なスタートを切った。また彼女は昨年12月、Disney+「サムシクおじさん」で共演したピョン・ヨハンと結婚を前提に交際していることを明らかにした。その後、2月27日に婚姻届を提出した。結婚後の活動にも注目が集まる中、ティファニーは歌手兼女優として精力的に活動を続けている。最近では、ミュージカル「シカゴ」で主演のロキシー・ハート役を務めて好評を博し、30日に開幕するミュージカル「ユミの細胞たち」では主人公ユミ役を演じる予定だ。同作は同名の人気ウェブ漫画を原作としている。・少女時代 ソヒョン、ティファニー&ピョン・ヨハンの結婚に反対の涙!?可愛らしいエピソード明らかに(動画あり)・「ユミの細胞たち」がミュージカル化!少女時代 ティファニーが主演に抜擢ポスターは吉田ユニが制作

Forestella、タイトル曲「Armageddon」リリックビデオを公開…パワフルな歌声に注目
Forestellaが完成度の高い音楽を披露した。所属事務所のBeat Interactiveは昨日(23日)、Forestellaの公式YouTubeチャンネルを通じて、タイトル曲「Armageddon」のリリックビデオを公開した。4thフルアルバム「THE LEGACY」には、タイトル曲「Armageddon」をはじめ、先行公開曲「Still Here」、「Nella Notte」「Etude」「In un'altra vita」「そして春」「花瓶」「Parla piu piano」「Scarborough Fair」「Now We Are Free」「Snow Globe」「The Show Must Go On」の全12曲が収録された。メンバーのカン・ヒョンホはプロデューサーを務め、Forestellaならではの音楽的カラーを深みをもって表現し、全体的な完成度を引き上げた。さらに、彼らと継続的に作業を重ねてきたチャン・ジェウォン音楽監督が力を加えた。その中でも「そして春」と「Snow Globe」は、それぞれ2024年のシングルと2023年の2ndミニアルバムとして発売されたオリジナル曲が、2026年に新たなバージョンとして生まれ変わった。全収録曲は、Forestellaが昨シーズンの全国ツアーとKBS 2TV「不朽の名曲」で先行披露またはスポイラーとして公開し、ファンから熱い反響を得た楽曲で構成されている。ステージを経て今回の4thフルアルバムへと続く有機的な音楽的流れと物語は、彼らの緻密な企画力を示しており、本アルバムへの期待をさらに高めた。彼らは4月21日から5月2日まで2週間、毎週火曜日から土曜日にかけて、ソウル鍾路(チョンノ)区のギャラリービトにて展示「Fragments of Legacy」を開催する。今回の展示は、4thフルアルバムの12曲が持つ感情と物語を、同時代の作家たちとのコラボレーションを通じて視覚的に再解釈した作品を披露し、過去の痕跡と現在の視線を結ぶ体験を提供する。ツアーコンサート「THE LEGACY: SYMPHONY」は、4月25日・26日の一山(イルサン)公演を皮切りに、5月9日・10日のソウル、6月6日・7日の仁川(インチョン)、7月4日・5日の釜山(プサン)へと続く。韓国の国歌の編曲作業を手がけたパク・インヨン音楽監督が指揮を執り、劇場音楽専門オーケストラ・プライムフィルハーモニックオーケストラと共演し、デビュー後初のリアルオーケストラサウンド公演を完成させる。

I․O․I、3rdミニアルバム「I․O․I:LOOP」グループ&個人コンセプトフォトを公開
9年ぶりに再結成したI.O.Iが、新たなビジュアルで帰ってきた。I.O.Iは本日(24日)、公式SNSを通じて、3rdミニアルバム「I.O.I : LOOP」のグループ&個人コンセプトイメージを公開し、カムバックへの期待を高めた。公開されたグループコンセプトフォトには「それぞれの時間が作り出した姿で再び出会った(We met again as who we became)」というメッセージとともに、再び集結した9人のメンバーの姿が収められている。個性を生かしたウィットに富んだ表情と、9年という歳月を経てさらに深まったそれぞれの魅力が印象的だ。メンバーたちはこれまで以上に成熟した感性を感じさせるとともに、親しみやすさと新鮮な魅力を同時に披露し、今回の活動への期待を一層高めた。2016年、Mnetのサバイバル番組「PRODUCE 101」を通じて誕生したI.O.Iは、デビュー10周年を迎える今年、9年ぶりの再結成を果たした。彼女たちは3rdミニアルバム発売とともに、ワールドツアー「2026 I.O.I Concert Tour: LOOP」を開催し、世界中のファンと再会する予定だ。I.O.Iの3rdミニアルバム「I.O.I : LOOP」は、5月19日午後6時にリリースされる。

“ZB1&EVNNE出身メンバーで構成”AND2BLE、ジャン・ハオのトレーラー映像を公開
AND2BLEのジャン・ハオが新たな出発を予告し、個人トレーラーを通じて変化の始まりを告げた。AND2BLEは本日(24日)午前0時、公式SNSを通じて「SILENCE CRACKS : ZHANG HAO's SOUND」を公開した。公開された映像で彼は、繊細な内面の感覚を呼び覚ますようなストーリーを描き、印象的な雰囲気を演出。さらに、不完全なバイオリンの旋律を通じて微妙な感情の揺らぎを表現し、AND2BLEならではの世界観を際立たせた。続いて「完璧さは耳を傾けて聞くことから始まる。傾聴の瞬間、真の音楽が始まる(Perfection begins with listening closer. Listening closely is where the music truly begins)」というメッセージが挿入され、映像への没入感を一層高めた。ジャン・ハオはAND2BLEの個人トレーラーシリーズの最後を飾り、繊細な感性と深い余韻を残して今後の活動への期待を高めた。「SILENCE CRACKS」は、各メンバーが持つ固有の声によって、虚像だけを追い求める彼らの失われた感覚を目覚めさせるというコンセプトのトレーラー映像だ。AND2BLEのメンバーたちが真の自分らしさとは何かを問いかけながら、変化の始まりを告げている。AND2BLEは本格的なデビュープロモーションに突入し、ファンの期待と注目を集めている。

BIGBANG、デビュー20周年記念ワールドツアーの予告ポスターを電撃公開!
BIGBANGがデビュー20周年記念ワールドツアーの予告ポスターを公開した。本日(24日)、YG ENTERTAINMENTは公式SNSを通じて、8月から始まるBIGBANGのワールドツアーの予告ポスターを掲載した。ポスターには「BIGBANG 2026 WORLD TOUR」という文字が記されている。ツアータイトルをはじめとする具体的な情報はまだ公開されていない。BIGBANGは今月12日と19日(現地時間)に米「コーチェラ」のステージに立ち、大きな話題を集めた。今回のツアーは2017年の「LAST DANCE」以来9年ぶりに開催されるツアーという点でも期待が高まっている。これを受け、YG ENTERTAINMENTはすでに準備に着手していることを明かし、「完璧な公演を作り上げるためにYGスタッフ全員が最善を尽くす」とコメントしている。・BIGBANG、ワールドツアー開催を電撃発表!9年ぶりの単独コンサート実現へ・ZE:A グァンヒ「コーチェラ」でBIGBANGのステージを観覧再会ショットが話題に(動画あり)





