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ME:IのMIU、AYANE、TSUZUMI、話題曲「Golden」のカバー披露!本人コメントも到着(動画あり)
ME:IのMIU、AYANE、TSUZUMIの3人による「Golden(Japanese Ver.)」のカバー映像が昨日(17日)20:00に公開された。アニメ映画「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」の劇中歌である「Golden」は、先日開催された「第98回アカデミー賞」でも歌曲賞を受賞するなど、今まさに世界中を熱狂させている名曲だ。この記念すべきタイミングで、ME:Iの中から、MIU・AYANE・TSUZUMIの3人による楽曲への深いリスペクトを込めた特別なカバーが実現した。カバー映像は、レコーディング・スタジオでの歌唱風景をありのままに捉えたレコーディングフィルム形式で制作。マイクを前にした3人は、歌詞の一言一言を噛み締めるように歌い上げる。その表情は真剣そのもので、楽曲の世界観に没入し、溢れ出す感情を歌に乗せる姿が克明に映し出されている。MIUの物語を紡ぐような情感豊かな表現力、AYANEの唯一無二と言えるハスキーかつ透明感のある響き、そしてTSUZUMIのどこまでも突き抜ける真っ直ぐな歌声。装飾のないスタジオ空間だからこそ、3人の個性が共鳴し合う瞬間の熱量がダイレクトに伝わる。彼女たちの「歌」への真摯な情熱が宿った新たな「Golden(Japanese Ver.)」に注目が集まっている。◆MIU コメントカバーをすること自体がデビューして以降ずっとやりたかったことの1つなので率直にとても嬉しかったです!「Golden」は特にとても大好きな曲で、以前から1人で練習をしたりしていた曲なので 、より一層嬉しかったです! 普段のRECとは違って低音パートと高音パートがどちらもあったので発声の使い分けがとても難しかったです。◆AYANE コメントカバー動画撮影が決まった時は、率直にとても難しい曲なのですごく焦りました! ですが、嬉しい気持ちも大きかったので緊張と嬉しさが混じり合っていました。レコーディングは本当にすごく難しかったですし、とても緊張してしまいましたが、その時にできる精一杯は出せたのではないかな? と思います。ME:Iの色がはっきりとでた「Golden」のカバーとなっていると思うので、こんな「Golden」もあるのだな! と楽しい気持ちで聴いていただけたらと思います!◆TSUZUMI コメントずっと歌いたかった曲だったので、カバー動画の撮影が決まった時は本当に嬉しくて嬉しくて仕方がなかったです! それも、MIUちゃんとAYANEちゃんと3人で歌えるなんて思ってもみなかったので、ワクワクドキドキでした! レコーディングでは高音が魅力の曲だと思うので、綺麗に高音が出せるか不安でした。ですが、練習の時より上手く歌えた部分もあり、すごく嬉しかったです。この曲がどのように仕上がるのかと、楽しみながらレコーディングできました!

TWICE ワールドツアー「THIS IS FOR」IN JAPAN 追加公演をU-NEXTにて独占生ライブ配信!過去ライブ4作品の独占配信も決定!
株式会社 U-NEXT USEN&U-NEXT GROUPの株式会社U-NEXT(本社:東京都品川区、代表取締役社長:堤 天心)が運営する動画配信サービス「U-NEXT」は、4月28日(火)にMUFGスタジアム(国立競技場)にて開催される「TWICE <THIS IS FOR> WORLD TOUR IN JAPAN」の模様を独占生ライブ配信いたします。 世界的人気を誇る9人組ガールズグループTWICEのワールドツアー「THIS IS FOR」の日本追加公演が4月25日、26日、28日の3日間、MUFGスタジアム(国立競技場)にて開催されます。本公演はデビュー10周年を記念して2025年から開催中の特別ライブで、国内8公演・40万人を動員したツアーの反響の大きさを受け、急遽追加公演が決定。会場チケットには、キャパシティをはるかに上回る応募が殺到し、入手困難を極めたプレミアムライブとなっています。 この度U-NEXTでは、「TWICE <THIS IS FOR> WORLD TOUR IN JAPAN」より、4月28日(火)に開催される追加ファイナル公演の模様を独占生ライブ配信することが決定いたしました。本公演は、様々な角度からTWICEのパフォーマンスを余すことなく楽しめる360度ステージ仕様。圧巻のステージを臨場感あふれる高音質・高画質な映像で、リアルタイム配信いたします。ぜひワールドツアーの集大成となるステージをU-NEXTでお楽しみください。 また、ライブ配信に先駆け、TWICE初のドームツアー「TWICE DOME TOUR 2019 “#Dreamday” in TOKYO DOME」、2022年のワールドツアーより「TWICE 4TH WORLD TOUR 'III' IN JAPAN」、2024年のワールドツアー「TWICE 5TH WORLD TOUR 'READY TO BE'」の味の素スタジアム公演と日産スタジアム公演の模様を4月1日(水)より独占配信することが決定いたしました。さらに、これまでのMV全曲も同日より配信いたします。ライブ配信を観る前、観た後に、ぜひTWICEの貴重な過去ライブ映像をあわせてご覧ください。 「TWICE <THIS IS FOR> WORLD TOUR IN JAPAN」ライブ会場では、4月25日(土)、26日(日)、28(火)の3日間にてU-NEXT特設ブースを出展いたします。U-NEXTブースで新規無料トライアルに参加していただいた方を対象に、TWICE直筆サイン入りTシャツが当たるコラボキャンペーンを実施いたしますので、ご来場予定の方は、U-NEXT特設ブースにぜひお立ち寄りください。 TWICE <THIS IS FOR> WORLD TOUR IN JAPAN https://www.youtube.com/watch?v=4OUpm4McO_w 視聴ページ:https://video.unext.jp/livedetail/LIV0000013848 ライブ配信:4月28日(火)18:00 ~ライブ終了まで 視聴料:5,000円(税込) 販売期間:3月18日(水)~4月28日(火)19:00まで 配信公演:4月28日 東京・MUFGスタジアム(国立競技場) 公演 ※視聴可能デバイスに関してはこちらをご確認ください U-NEXTとは U-NEXTは見放題作品数No.1※の動画配信サービスです。映画、ドラマ、アニメなど42万本以上が楽しめるほか、音楽ライブや舞台に加え、サッカー、ゴルフ、格闘技など世界最高峰のスポーツをリアルタイムで観戦いただけます。さらに、124万冊以上のマンガや書籍も配信し、1つのアプリで「ビデオ」「ブック」「スポーツ」「ライブ」をシームレスに楽しめる、ジャンルを超えたエンタメ体験をお届けしています。2023年7月にParaviとサービス統合したことにより、TBS、テレビ東京のドラマ、バラエティも大量にラインナップし、さらに魅力的なサービスをお届けします。 株式会社U-NEXTは、株式会社U-NEXT HOLDINGS(本社:東京都品川区、代表取締役社長CEO:宇野 康秀)のグループ会社です。 U-NEXT:https://video.unext.jp ※GEM Partners調べ/2026年2月時点 国内の主要な定額制動画配信サービスにおける洋画/邦画/海外ドラマ/韓流・アジアドラマ/国内ドラマ/アニメを調査。別途、有料作品あり。 企業プレスリリース詳細へ

「2026 KGMA」11月7日&8日に高尺スカイドームで開催決定!豪華ラインナップにも期待
韓国の人気アーティストが集結する音楽授賞式「第3回 KOREA GRAND MUSIC AWARDS」(以下、「2026 KGMA」)が11月7日と8日の2日間、ソウル・高尺(コチョク)スカイドームで開催されることが決定した。「KGMA」は、創刊57周年を迎えた韓国の代表的な芸能・スポーツメディア「日刊スポーツ」が、韓国の大衆音楽界に新たなパラダイムを提示する目的で2024年に新設した音楽授賞式で、今年で第3回を迎える。圧巻のステージで注目を集めた第1回、第2回に続き、今年も韓国での開催が決定し、世界中のファンを魅了する。「2026 KGMA」では、この1年間、韓国国内外で大きな人気を集めたK-POPやバンド、トロット(韓国の演歌)など、多様なジャンルのアーティストが出演予定で、アーティストとファンが一体となる音楽フェスティバルとして展開される見通しだ。新人から伝説のアーティストまでが一堂に会し、世代を超えたK-POPの魅力を届ける。これまでインスパイア・アリーナで開催されてきた同授賞式は、今年から会場を高尺スカイドームへ移し、アクセスの利便性を高める。より多くのファンに忘れられないステージを届ける予定だ。KGMA組織委員会は「会場を高尺ドームに移したことで、アーティストの最高のパフォーマンスを、韓国のみならず世界中のファンと共有できる最高の祭典となるよう準備している」とコメントした。昨年11月14日と15日に開催された「2025 KGMA」は、「アーティスト・デイ」と「ミュージック・デイ」の2日間にわたり開催され、計32組のアーティストが華やかなステージを披露した。日刊スポーツが主催し、KGMA組織委員会が主管する「2026 KGMA」は、審査員や審査基準、各賞部門、出演アーティストのラインナップなど、今後順次発表する予定だ。・Stray Kids、IVE「2025 KGMA」で抜群の人気を証明!受賞の喜び明かすファンのおかげ(総合)・ATEEZ、BOYNEXTDOOR「2025 KGMA」で大賞を受賞!ファンに感謝心から愛してる(総合)

BLACKPINK ジェニー&aespaら「ロラパルーザ シカゴ」への出演が決定…韓国から4組が参加
アメリカの大型音楽フェスティバル「ロラパルーザ(Lollapalooza) シカゴ」の出演者が発表された。昨日(17日)(現地時間)、ロラパルーザが発表した2026年のラインアップによると、ジェニーは今年7月30日から8月2日までアメリカ・シカゴのグラントパークで開催されるフェスティバルのヘッドライナーとしてステージに立つ。今年のロラパルーザのヘッドライナーのラインアップは華やかだ。ジェニーをはじめ、Charli XCX、Tate McRae、Lorde、Olivia Dean、John Summit、the Smashing Pumpkins、the xxなどがその主人公だ。K-POPアーティストの中では、ジェニー以外にもaespa、i-dle、CORTISがフェスティバルに参加する。・BLACKPINK ジェニー、ハグショットから中指を立てるポーズまでパリでの写真に注目・aespa、ロッテ免税店の広告モデルに再び抜擢!KickFlip、Heart2Heartsと共にキャンペーン展開へ

BTS、タイトル曲「SWIM」のMV予告映像が解禁!カムバックに期待高まる
BTS(防弾少年団)が新曲「SWIM」の一部を公開した。BTSは本日(18日)、5thフルアルバム「ARIRANG」のタイトル曲「SWIM」のミュージックビデオ予告映像を公開した。今回の映像を通じて、曲のメロディが初めて公開され、彼らの3年9ヶ月ぶりのカムバックに対する期待感を高めている。今回の予告映像は、一人の女性が誰もいない博物館の中へ急いで駆け込み、展示空間を見回すシーンから始まる。続いて彼女は、大きな船の模型の前で立ち止まり、しばらく目を離さない。やがて周辺の照明が次々と消え、模型だけがスポットライトを浴びる。シーンは輝く海へと転換。穏やかな波の上に「SWIM」という文字が登場し、締めくくられる。タヌ・ムイノ(Tanu Muino)監督が演出を担当し、一編の映画のような映像を完成させた。タヌ・ムイノは、ジョングクの「Standing Next to You」のミュージックビデオをはじめ、ポスト・マローン(Post Malone)、ドージャ・キャット(Doja Cat)、デュア・リパ(Dua Lipa)などとタッグを組んだことがある。BTSは20日午後1時、5thフルアルバム「ARIRANG」を発売する。バン・シヒョク議長が総括プロデュースを担当した今回のアルバムは、BTSのアイデンティティと多くの人々が共感できる普遍的な感情を扱う。タイトル曲「SWIM」は、アップビートなオルタナティブポップ(Alternative pop)ジャンルで、人生の波の中で立ち止まらず、絶えず泳ぎ続けて進んでいく姿勢を歌う。RMが作詞全般を担当し、今のBTSが考えることを込めた。BTSはカムバック後、活発な活動を続ける。21日午後8時、光化門(クァンファムン)広場一帯で「BTS COMEBACK LIVE : ARIRANG」を開催する。続いて24日、グローバルオーディオ・音源ストリーミングプラットフォームSpotifyと協業し、アメリカ・ニューヨークで「Spotify × BTS:SWIMSIDE」を開く。この日、BTSは現地のファンに会い、新曲ステージを披露する予定だ。・BTS、完全体で4年ぶり!アメリカでステージ披露へイベント「Spotify × BTS:SWIMSIDE」予告・BTS、完全体カムバックを追ったドキュメンタリーの予告映像が公開!「自分たちの居場所にやっと戻ってきた」

ODD YOUTH、2ndシングル「Babyface」を発売“全員が20代に…大人になった姿を見せたい”
ODD YOUTHが2ndシングルで新たな魅力を見せた。ODD YOUTHは今月12日、2ndシングル「Babyface」を発売し、約11ヶ月ぶりにカムバックした。タイトル曲「Babyface」は、重厚なベースリズムを中心にリズミカルなサウンドが展開されるポップダンストラックだ。年齢や外見に対する典型的な視線を愉快に覆す歌詞で、ODD YOUTHの堂々とした態度と一層成熟した一面を確認することができる。10代と20代の境界で感じる気持ちを自分たちだけの言葉で表現し、好評を得ている。――1stミニアルバム「I Like You」以来、約11ヶ月ぶりのカムバックですね。SUMMER:新しくデビューするようなときめきがあり、写真が一つずつ公開される度に不思議な気持ちで、ワクワクしました。またステージに立つことを考えると、とても楽しみです!MYAH(グイン・マヤ):長い時間を待ってくださったファンの皆さんと、すべての方々に感謝の言葉を伝えたいです。久しぶりなので、緊張もしています。以前とは異なる新しい姿をお見せします。さらにかっこいい姿をお見せできるので、幸せです。――新曲「Babyface」はどんな曲ですか?MAIKA:中毒性のあるメロディーとリズムが特徴で、今までお見せしたことのないスタイルの曲です。今回の「Babyface」を通じて、ODD YOUTHならではの少し大人になった姿を見ていただけると思います。KANIE:どっしりとしたベースに乗った、私たちの魅力的な歌声をポイントとして聴いていただければ嬉しいです!――今回のカムバックを準備しながら、最も重点を置いた部分はどこですか?SUMMER:ODD YOUTHが成長し、成熟した姿を見せようと努めました。練習しながら一番力を入れたのは表情だと思います。10代を脱したばかりなので、少し変わった姿を見せるためにたくさん努力しました。KANIE:メンバー全員が20代になったので、変化した姿と雰囲気を作ろうと努力しました。――今回のカムバックのために、成長しようと努力したことはありますか?SUMMER:普段より運動をたくさんしましたし、他の先輩方の映像を見ながら表情をたくさん研究しました。MYAH:今回の曲のために高いヒールを履いて練習をたくさんしました。初めてヒールを履いて練習した時は歩くことさえ大変でしたが、練習を重ねるうちにかなり慣れました。MAIKA:踊る時にヒールを履いて練習を本当にたくさんしました! それから、私は表情もただ可愛いだけでなく、かっこいい表情も作れるように努力しました!KANIE:まず外見的な変化が必要だと考え、運動とケアを重点的に行いました。そして実力を高めるためにも一生懸命努力しました。YEEUM:前回のカムバックの時は外見的に完璧ではなかったと思ったので、今回はより一層熱心にケアしました! それから、ダンスの実力も今回のカムバックの練習を通じてかなり成長したと思います。――カムバックの準備過程で特別なエピソードや記憶に残る瞬間はありますか?MAIKA:ミュージックビデオを撮っている時が私の誕生日でした。夜11時58分、キューが出る1秒前にSUMMERが「おめでとう」と言ってくれて、カットがかかった瞬間にみんなでお祝いしてくれました。多くの人に祝っていただけて、とてもありがたい思い出になりました。――今回の活動目標や得たい修飾語、反応があれば教えてください。MYAH:いつも見せていた可愛らしい姿よりは、もう少し成熟したかっこいいお姉さんの雰囲気を感じてもらいたいです。ギャップのある魅力がポイントだと思います。YEEUM:すべてが完璧なODD YOUTHという修飾語を得たいです。本当に一生懸命努力して練習した分、完璧というタイトルがついたら嬉しいです。――最後にカムバックを待っていてくれたODYz(公式ファンダム名)に一言お願いします。SUMMER:待っていてくれて本当にありがとう。今回の活動も一緒に頑張ろう! 待ってくれた分、素敵なステージで恩返しします。MYAH:今回、もっと誇らしくて綺麗でかっこいい姿をたくさん見せます。私たちを待ってくれた分、もっとたくさんのエネルギーと愛をあげるよ! 愛しています。MAIKA:長い間待ってくれたODYz、本当にありがとう。そしてついに会えて嬉しいです! より良い姿を見せられるように頑張ります。いつも愛しています!KANIE:長い時間待っていてくれてありがとう。恩返しするために私たちも頑張ったのでしっかり見てくれたら嬉しいです!YEEUM:長い間カムバックを待ってくれて本当にありがとう。会えなかった分、もっと大きな愛をあげます。すぐに会いましょう! いつも本当に感謝しているし、愛しています。

MONSTA X ヒョンウォン&IVE レイ、5月にベルーナドームで開催「ASEA 2026」MCに抜擢
MONSTA Xのヒョンウォン、IVEのレイがMCとして息を合わせる。アジアを代表するトップクラスのアーティストたちが一堂に会する音楽祭典「ASIA STAR ENTERTAINER AWARDS」(以下「ASEA 2026」)が5月16日と17日の両日、埼玉県のベルーナドームで開催される。組織委員会は本日(17日)、ヒョンウォンとレイが初日のMCを務めると明らかにした。2人は昨年「ASEA」のMCとして活躍し、安定した進行を披露した。当時は別々の日のMCを担当した2人だったが、今回の「ASEA 2026」では初日のMCとして共に息を合わせる予定だ。昨年、除隊と共に「ASEA」のMCとして活動を再開したヒョンウォンはその後、MONSTA Xのメンバーとして着実な活躍を続けてきた。MONSTA Xはデビュー10周年を迎えて発売した記念アルバム「THE X」で自己最高初動販売量を記録し、米「ビルボード200」をはじめとする様々なグローバルチャートにも名を連ねた。ヒョンウォンはグループ内の代表的なプロデューシングメンバーとしてアルバム作業に参加し、音楽的力量を見せ、ワールドツアーやグローバルフェスティバルのステージでも存在感を示した。ヒョンウォンは2017年からDJ H.ONEという名前でDJ活動を続け、音楽的スペクトラムを広げてきた。MONSTA Xのリミックスデジタルシングル「N the Front(H.ONE Remix)」にも参加し、バラエティ番組を通じて率直な魅力とバラエティセンスを見せた。MONSTA Xは4月3日、アメリカで新曲「Unfold」の発売を控えている。昨年、「ASEA」を通じて初の授賞式のMCを完璧にこなしたレイは、グループ活動と個人活動の両方で目立つ成果を上げ、充実した1年を過ごした。ビューティー、ファッションなど様々なブランドの広告モデルに抜擢されたのはもちろん、ラグジュアリーブランドのアンバサダー抜擢、音楽番組のスペシャルMC、バラエティ番組など多方面で存在感を見せた。また、MONSTA Xのジュホンのソロ曲「Push」のフィーチャリングとして参加し、柔らかな歌声を誇り、ミュージシャンとしての能力も再び見せた。IVEのグローバルな成果も続いている。彼女たちは2月に発売した2ndフルアルバム「REVIVE+」で韓国国内の主要音源チャートをパーフェクトオールキルし、音楽番組9冠王を記録した。タイトル曲「BANG BANG」は「ビルボード・グローバル200」と「ビルボード・グローバル(アメリカ除外)」チャートに2週連続で名を連ね、様々なグローバルプラットフォームでも上位圏の成績を収めた。IVEはアジア・ヨーロッパ・アメリカ・オセアニアなど主要地域でワールドツアー「SHOW WHAT I AM」を続ける予定だ。2024年にスタートした「ASEA」は、毎年アジアを越えて全世界に影響力を発揮するアーティストたちを厳選して授賞し、水準の高いパフォーマンスを披露するグローバル授賞式として位置づけられた。今年も1年間、有意義な成果を上げたトップクラスのアーティストたちが大勢参加し、華麗なステージを繰り広げる予定だ。先立ってATEEZ、&TEAM、ENHYPEN、Hearts2Hearts、xikersなどが出演を確定させた。「ASEA 2026」は今後、公式ホームページを通じてアーティストラインナップ、授賞部門及び審査基準などを順次公開する予定だ。

BTS、完全体で4年ぶり!アメリカでステージ披露へ…イベント「Spotify × BTS:SWIMSIDE」予告
BTS(防弾少年団)が4年ぶりに完全体でアメリカのステージに立つ。3月16日(現地時間)、アメリカのフォーブスによると、BTSは今月23日にアメリカ・ニューヨークで開催される「Spotify × BTS:SWIMSIDE」のステージに出演する。今回の公演は、BTSの5thフルアルバム「ARIRANG」の発売を記念して用意されたイベントだ。彼らがアメリカで完全体としてステージに立つのは、2022年以来、約4年ぶりとなる。報道によると、BTSの上位リスナーのARMY(BTSのファン)1,000人が招待される。イベントでは、メンバーたちが直接参加する特別公演とQ&Aセッションも行われる予定だ。BTSは20日午後1時に5thフルアルバム「ARIRANG」を発売する。発売翌日の21日には、光化門(クァンファムン)広場一帯で「BTS THE COMEBACK LIVE | ARIRANG」を開催する。・BTS、完全体カムバックを追ったドキュメンタリーの予告映像が公開!「自分たちの居場所にやっと戻ってきた」・BTS、カムバック当日にソウルで大規模ドローンショーを開催!「THE CITY」プロジェクトの詳細発表

ITZY、収録曲「THAT'S A NO NO」が異例のチャート逆走中!6年前越しに再注目
ITZYが、6年前にリリースしたアルバムの収録曲「THAT'S A NO NO」が韓国で旋風を巻き起こしている。きっかけは、3度目のワールドツアー「ITZY 3RD WORLD TOUR 」の韓国公演のパフォーマンス。6年前にリリースされたアルバムの1曲である「THAT'S A NO NO」のライブ映像を公開したところ、パフォーマンスクイーンと呼ばれるITZYの高いクオリティが再評価された。ライブ映像は公開された2月から段々と拡散されチャートをあげていき、今月9日には韓国のYouTubeミュージックビデオランキングでついに1位を獲得。各配信サイトでも急上昇を続けており、リバイバルヒットを記録している。リリースされた6年前の当時は、肩ダンスで有名な「WANNABE」がリード曲のアルバム「IT'z ME」の収録曲として公開され、振り付けなども存在しなかった。それから6年を経て、ITZYらしいポップで中毒性のあるメロディ、そして1番の強みであるパワフルで堂々としたダンスパフォーマンスが一気に広がった。そしてTWICEのメンバーや、事務所の垣根を超えて多くのアーティストがダンスチャレンジ動画を続々と投稿。韓国では、異例の逆走ヒットを受け音楽番組への出演も決定するなど、「THAT'S A NO NO」旋風はまだまだ続きそうだ。ワールドツアー中のITZYは、4月からメルボルン、シドニー、オークランド、日本、香港、バンコク、マニラなど世界各地での公演を控えている。日本公演は5月9日(土)、10日(日)はKEIO ARENA TOKYOで開催予定。話題を呼ぶITZYの圧巻のステージパフォーマンスに期待が高まる。。

WHIB、デビュー後初の単独コンサートを開催!多彩なステージでファンを魅了
WHIBがソウルでデビュー後初の単独コンサートツアーの幕を開けた。WHIBは3月14日と15日の両日、ソウル龍山(ヨンサン)区のブルースクエア・ウリWONバンキングホールにて、初の単独コンサート「GO UP:Our era」を成功裏に開催した。「GO UP:Our era」は、WHIBがデビューから約2年4ヶ月で初めて披露した単独コンサートだ。公演名には「より高い場所を目指して進み、自分たちだけの時代を始める」という意味が込められている。こうした抱負にふさわしく、WHIBは練習量を物語る完成度の高いステージで、一層アップグレードしたシナジー(相乗効果)を証明した。ファンたちは、グループ名を象徴する「ホワイト&ブラック」のドレスコードで参加し、より忘れられない思い出を作った。特にWHIBは、今年1月に発売した1stミニアルバム「ROCK THE NATION」の全収録曲はもちろん、既存の代表曲まで網羅した豊かなステージで客席を沸かせた。「WHO'S THE NEXT」で盛り上げた後、「BANG OUT」「DIZZY」「ROCK THE NATION」「ELEVATE」などで爆発的な勢いのパフォーマンスを続けた。今回の公演で初めて公開されたステージは、WHIBのオールラウンダーな能力と多才な魅力を再確認させた。「WHIB」は振り付けを新しく準備した「DDANG」、ファンのAnDに贈る約束を込めた「NO SHINE」で感動を届けた。ここに、末っ子・ウォンジュンのDJパフォーマンスや、キム・ジュンミン、ユゴン、ジェハによる「Freak It」、ハスン、イジョン、ジンボム、ウォンジュンによる「One Thing」などのユニットステージが加わり、雰囲気をさらに熱く盛り上げた。公演を終え、WHIBは「残りの2026年もAnDによりカッコいい姿をお見せできるよう、一生懸命頑張る。皆さんが応援してくださる分、僕たちは常に素晴らしいステージで戻ってくる。今日、一番大切な時間を共に作ってくださり感謝している」と感想を伝えた。ソウルでスタートを切ったWHIBの2026年コンサートツアー「GO UP:Our era」は、4月と5月、大阪、横浜、ニューヨーク、シャーロット、アトランタ、ナッシュビル、シカゴ、カンザスシティ、ダラス、デンバー、ソルトレイクシティ、テンピ、ロサンゼルスなど、日本と北米の13の主要都市へと続く。

ずっと真夜中でいいのに。、韓国ファンと再会!新曲を海外で初披露…単独コンサートが盛況裏に終了
日本のバンド、ずっと真夜中でいいのに。(ZUTOMAYO)が、韓国で単独コンサートを成功裏に終了した。ずっと真夜中でいいのに。は14日と15日の両日、ソウル高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館で「ZUTOMAYO INTENSE II『座・ZOMBIE CRAB LABO』in Seoul」を開催し、韓国ファンと再会した。今回の公演は、2024年の初の韓国公演当時より規模を大幅に拡大して期待を集めた。1日6,000人を動員する規模にもかかわらず、チケットが予約オープンと同時に全回完売を記録した。ファンの熱い声援に力を得て視野制限席まで追加オープンし、韓国ファンの爆発的な関心を再確認させた。公演の始まりを告げるオープニング曲から強烈な没入感を披露したずっと真夜中でいいのに。は、これまでの音楽の旅程を総網羅したセットリストでランニングタイムを隙間なく埋めた。3月25日発売予定の4枚目のフルアルバム「形藻土」の収録曲を海外で初公開し、会場の熱気を最高潮に引き上げた。このような緻密な構成に加えられた実験的なバンドサウンドとボーカルACAねの揺るぎない歌唱力は、ずっと真夜中でいいのに。だけの世界観を完璧に具現化し、観客を魅了した。公演後半には華麗なビートとエネルギー溢れる曲が続き、観客は熱い歓呼で応えた。最後の瞬間まで完璧な没入感を披露したずっと真夜中でいいのに。はファンに忘れられない余韻を残し、公演のフィナーレを飾った。アジアを含むグローバル11都市を巡回しながら自分たちだけの確固たる音楽世界を構築しているずっと真夜中でいいのに。。成功的に韓国公演を終えた彼らは今後、福岡公演を通じて熱気を続けていく予定だ。・ずっと真夜中でいいのに。がデビュー後初!6月15日・16日に韓国で単独コンサートを開催・BIGBANGのSOLが「SUMMER SONIC 2023」に登場!大阪・東京公演に出演

back number、ソウルでも!初のアジアツアーを発表…韓国語で挨拶も(動画あり)
back numberが、初のアジアツアーを発表。公演は、台北、ソウル、香港の3都市で開催され、韓国公演は9月12日(土)、13日(日)にソウル・KINTEX Hall 9で行われる。back numberは公式X(旧Twitter)を通じてアジアツアーのポスターと、それぞれの言語で心境を伝えた。また、韓国ファンに向けたメッセージ動画も公開。彼らは「こんにちは、お会いできて嬉しいです。back numberです」と韓国語で挨拶。そして、「こうしてソウルの皆さんにご挨拶できて、本当に嬉しいです。いつも僕たちを応援してくださり、心から感謝しています」「今からとても楽しみにしています。ライブ当日まで、よかったら僕たちの曲を聴いてもらえたら嬉しいです」と喜びを語った。そして最後に再び韓国語で「すぐに会いましょう、ありがとうございます!」と伝えた。back numberは、韓国でも人気が高く、Stray kidsのスンミンをはじめ、これまで多くのK-POPスターがカバーしている。特に最近、ソン・シギョンが「千鳥の鬼レンチャン」でback numberの楽曲を披露し、再び韓国人気に火が付いた。また、2021年にはBTS(防弾少年団)が日本でリリースした「Film out」でコラボもしている。・BTS(防弾少年団)、back numberとのコラボ曲「Film out」が「劇場版シグナル」の主題歌に決定!ジョングクがメロディ提案も・BTS(防弾少年団)、back numberとのコラボ曲「Film out」MVを公開「劇場版シグナル」のテーマ曲Grateful Yesterdays Tour 2026追加公演として初のアジアツアー開催決定✈️🎫只今より「最速one room会員先行」受付スタート!🗓️schedule8/22(土),23(日)【台 北】Taipei Arena 9/12(土),13(日)【ソウル】KINTEX Hall 9 9/26(土),27(日)【香 港】AsiaWorld-Expo Hall 10 pic.twitter.com/IgPPOFRhN0— back number staff (@backnumberstaff) March 16, 2026 back number in SEOUL!🇰🇷⠀2026. 9. 12 - 13 전격 내한 결정!내한 소식과 함께 back number가한국 팬들에 보내온 메시지!🎬⠀back number in SEOUL2026. 9. 12 - 13#백넘버 #backnumber pic.twitter.com/A370C9XIcI— Universal Music Korea (@umusickorea) March 16, 2026 ※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。





