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  • EXO、約6年ぶりのワールドツアー日本公演を完走!「またすぐに戻って来ます」

    EXO、約6年ぶりのワールドツアー日本公演を完走!「またすぐに戻って来ます」

    EXOのワールドツアー日本公演「EXO PLANET #6 - EXhOrizon in JAPAN」が全3箇所6公演で開催され、7月11日・12日にLaLa arena TOKYO-BAYで日本公演のファイナルを迎えた。待望の日本公演のチケットは全公演ソールドアウトし、「Growl」「Love Shot」などの代表曲や最新曲「Crown」に加えて、日本オリジナル曲「BIRD」を披露。約6年ぶりの公演を楽しみに待っていたファンで埋め尽くされた会場は熱狂に包まれた。最後には名残惜しい気持ちを言葉にしながら、「またすぐに戻って来ます。僕達のキャッチフレーズ We are ONE' を心にとめて、待っていてください!」と、リーダーのスホが感謝の気持ちとまた次に会う約束をして幕を閉じた。10月より、チャンヨルの2度目となるソロ日本オリジナルツアー「CHANYEOL JAPAN TOUR 2026 -The Route-」が全4箇所(横浜・名古屋・大阪・東京)で開催されることが決定しており、ソロ活動でも目が離せない。・EXO、6年4ヶ月ぶりのツアーが開幕涙でファンに感謝「一生皆さんと歩んでいきたい」・EXO、7月12日の千葉公演をWOWOWにて独占生中継!2025年の韓国ファンミーティングの放送・配信も

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  • NCT WISH、日本両A面シングル「YO-I-DON!」MV公開!東京ファンミで甘いセリフも「僕たちからのプロポーズ、受け取ってくれる?」

    NCT WISH、日本両A面シングル「YO-I-DON!」MV公開!東京ファンミで甘いセリフも「僕たちからのプロポーズ、受け取ってくれる?」

    NCT WISHが、7月15日(水)に発売する日本ダブルAサイドシングル「YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL」より、「YO-I-DON!」が配信スタート&ミュージックビデオが公開された。「YO-I-DON!」はNCT WISHとして初めて日本語をタイトルにした楽曲で、スタートの合言葉を意味する「YO-I-DON!」という曲名の通り、夢と希望に満ちた新たな始まりに向かって駆け出す、胸が躍るような高揚感と決意が歌詞に込められてた夏にぴったりのダンスポップ曲。ミュージックビデオでは、キューピッドの黄金の翼のトロフィー獲得を目指すランニング大会「キューピッド・ラン」に参加することになったNCT WISHのメンバーたちが、腕相撲や縄跳び、ドッジボール、跳び箱など、とんでもない方法でトレーニングに励み優勝を目指して燃える姿が可愛らしく愉快に描かれている。アニメ調の演出やどこかずれたアングルなども入れられ、ウィットに富んだ内容となっている。また、7月11日(土)・12日(日)には京王アリーナにてファンミーティング「NCTzen WISH-JAPAN FANMEETING 2026 ~6人の王子様がプロポーズしてくるなんて聞いてないんですけど~」を開催し、チケットSOLD OUTで約4万人を動員。メンバーを王子様、ファンをお姫様と設定し、「僕たちからのプロポーズ、受け取ってくれる?」など甘いセリフで会場を沸かせ、ファンたちの願いとファンタジーを叶える魔法のような時間をプレゼントした。またアンコールでは、6月22日(月)に配信され、各所で話題沸騰中の「BOY MEETS GIRL」、そして新曲の「YO-I-DON!」の2曲をファンの前で初パフォーマンス。爽やかで疾走感のある2曲のパフォーマンスでファンにこの夏のわくわく感を届けた。「YO-I-DON!」のパフォーマンスのように、活発に動き続けるNCT WISHの夏の活動に目が離せない。■リリース情報Japan Double A-Side Single「YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL」2026年7月15日(水)発売「YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL」配信サイトはこちら形態:Single CD※全形態共通価格:1,500円(税込)※全形態共通<CD>AVCK-43651 AVCK-43652 AVCK-43653 AVCK-43654 AVCK-43655 AVCK-43656 AVCK-43657 AVCK-43658 ■関連サイトNCT WISH 日本公式サイトNCT WISH 日本公式X

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  • Stray Kids ヒョンジン&フィリックス&リノ、ニューアルバム「THIS & THAT」コンセプトフォトを公開

    Stray Kids ヒョンジン&フィリックス&リノ、ニューアルバム「THIS & THAT」コンセプトフォトを公開

    Stray Kidsが、カムバックを控えて抜群のビジュアルを披露した。Stray Kidsは11日、公式SNSを通じて、8月7日に発売されるニューアルバム「THIS & THAT」のコンセプトフォトを公開した。今回公開されたリノ、ヒョンジン、フィリックスのコンセプトフォトには、ユニークなウィットが加えられた。彼らはコーヒーをモチーフに、それぞれの個性を活かした雰囲気とポーズで、奇抜でありながらも風変わりな姿を見せた。躍動感あふれる動きと独特な想像力を加え、ウィットに富んだ中で輝くビジュアルを披露した。これに先立って10日はトラックリストを公開し、カムバックに向けて雰囲気を盛り上げた。ニューアルバム「THIS & THAT」は8月7日にリリースされる。

    OSEN
  • N․Flying、ソウル公演の会場を変更…既存チケットはキャンセル後に再予約へ

    N․Flying、ソウル公演の会場を変更…既存チケットはキャンセル後に再予約へ

    N.Flyingが、ソウル公演の会場を変更した。オリンピック公園周辺で続くデモの影響によるものだ。所属事務所のFNCエンターテインメントは10日、公式サイトを通じて、N.Flyingのコンサート「&CON5 : into REM」のソウル公演会場を変更したことを知らせた。所属事務所は「7月31日から8月2日までチケットリンクライブアリーナ(ハンドボール競技場)で開催を予定していた『2026 N.Flying LIVE<&CON5 : into REM>』ソウル公演は、現在、会場の使用が難しい状況が続いていることを受け、観客の皆さんにより安全で円滑な公演環境を提供するため、やむを得ず会場を変更することとなった」と説明した。続けて「公演会場の変更に関する会場管理側との最終協議および承認手続きが予想以上に長引き、ご案内が遅くなってしまったことを心よりお詫び申し上げる」と伝えた。これに伴い、チケットリンクライブアリーナで開催予定だった公演は、蚕室(チャムシル)室内体育館で行われることになった。公演日程に変更はないものの、会場変更により座席配置や立ち見エリアの規模に差が生じるため、既存の予約はすべてキャンセルとなり、改めて予約を受け付ける予定だ。

    Newsen
  • DAY6のYoung K、7月27日に2ndフルアルバムでカムバック…コンセプトフィルムを公開

    DAY6のYoung K、7月27日に2ndフルアルバムでカムバック…コンセプトフィルムを公開

    DAY6のYoung Kが、2ndフルアルバムでカムバックする。所属事務所のJYPエンターテインメントは最近、公式SNSを通じて、Young Kの新しいソロアルバムの発売を発表した。これによると、彼は27日午後6時、2ndフルアルバム「YOUNGEST」をリリースする。「YOUNGEST」は、「最も若い」「最年少の」を意味する英単語だ。Young Kの英語活動名「YOUNG K」の「YOUNG」、本名カン・ヨンヒョンの「ヨン」に、最上級を意味する「-est」を組み合わせたアルバム名とも解釈できる。最も若い頃のYOUNG Kが、ようやく見出した、最もYOUNG Kらしい音楽と歌詞が期待される。同作は27日午後6時、各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

    Newsen
  • TWICE ジヒョ、ジャマイカ出身の歌手シェンシーアとタッグ!コラボ曲「Distant Lover」MV公開

    TWICE ジヒョ、ジャマイカ出身の歌手シェンシーアとタッグ!コラボ曲「Distant Lover」MV公開

    TWICEのジヒョが、新しい歌で帰ってきた。最近、ジヒョは各音楽配信サイトを通じて、ジャマイカ出身の歌手Shenseea(シェンシーア)とのコラボレーションシングル「Distant Lover」を発売した。「Distant Lover」は、恋人でも友達でもないその中間のどこかを意味する「Situationship(恋人未満の曖昧な関係)」から出発した楽曲だ。歌詞には、定義されていない関係の中で互いを求め合う人々が、遠ざかろうとする意志と近づいてしまう本能の間で繰り広げる綱引きが表現された。引き離そうとすればするほど深い場所へとハマっていく、矛盾した心の引力を、アフロビーツ特有の気だるく粘り気のあるグルーヴの上に表現した。ジヒョとShenseeaは、音楽という共通点のもとで2つの歌声を1つのトラックに集め、シナジー(相乗効果)を発揮した。ジヒョの滑らかで深いボーカルと、Shenseeaの弾むようなダンスホール唱法が調和を成した。

    Newsen
  • 【PHOTO】チョ・スンヨン、野球場でパフォーマンスを披露…オム・ジョンファも登場

    【PHOTO】チョ・スンヨン、野球場でパフォーマンスを披露…オム・ジョンファも登場

    「2026 新韓SOL KBOリーグ」オールスター戦のドリーム対ナヌムが11日午後、ソウル松坡(ソンパ)区の蚕室(チャムシル)野球場で行われた。この日、歌手のチョ・スンヨン(WOODZ)がクリーニングタイムにパフォーマンスを披露した。また、女優のオム・ジョンファが野球場を訪れた。・チョ・スンヨン、BLACKPINK ジェニーとデート!11年来の親友と告白「小学校も同じ」(動画あり)・チョ・スンヨン、ワールドツアーの日本公演が終了3都市でファンが熱狂!(動画あり)

    Newsen
  • FIESTAR出身イェル、ニューシングル「Young30」を発売“AI技術で制作されたMVを見て涙が出た”

    FIESTAR出身イェル、ニューシングル「Young30」を発売“AI技術で制作されたMVを見て涙が出た”

    華やかだった20代のステージを経て、最も自分らしい姿で30代の入り口に立ったFIESTAR出身のイェル。彼女はソロアーティストとして、ニューシングル「Young30」を引っ提げてファンの元に帰ってきた。今作は、青春(Young)と30歳(Thirty)の境界線に立ったイェルの内面と感情をそのまま溶け込ませた作品だ。20代の頃に重要視していた表面的なものを削ぎ落とし、本来の姿に戻るという誓いを込めたタイトル曲「Remove Makeup」から、デビュー後初めて挑戦するポップロック(Pop Rock)ジャンルの収録曲「To the Sky」まで。彼女は今回のアルバムを通じて、より一層広がった音楽的スペクトラムを証明した。特に、AI技術を取り入れて見る者の視線を釘付けにした感覚的なミュージックビデオと、リスナーの「内なるダンス」を誘発する清涼感のあるサウンドが印象的だ。単に歌を歌うことを超えて、大衆の心を汲み取り「信じて聴けるアーティスト」へと生まれ変わりたいという彼女が、作品に込めた思いを語った。――シングル「Young30」には「Young」と「Thirty」の間に立っている今の自分を詰め込んだとのことですが、今作を準備しながら、自身が最も深く没頭した考えや感情は何でしたか?イェル:今作を準備しながら、本当の意味で30代の大人の仲間入りをしたような気がしました。気持ちを整える機会がありましたし、これまでの日々を振り返る時間を作ったりもしました。自分が感じているこの思いを歌詞に乗せて、30代、40代のリスナーの皆さんにも共感してもらえたらいいなという思いで曲を作りました。――タイトル曲「Remove Makeup」は、メイクを落として新たに前へと進んでいくという誓いが込められています。イェルさんにも今作を通じて、本当に落としたかった(消し去りたかった)内面の負担や枠組みなどがあったのでしょうか。イェル:「Remove Makeup」に私が込めた意味をお話しすると、20代、あるいは考えがまだ成熟しきっていなかった頃に重要だと思っていたことは、年齢を重ねてみたら大したことではなかったんです。だから、恋愛の痛みや人間関係、表面的でうわべだけのものを追い求めていた時間を全て捨てて、自分らしい自分として生まれ変わるという意味を込めています。そういった自分の考えを歌詞に溶け込ませたいと思いました。また歌詞は、別れた男女の関係にも当てはまる内容です。「恋人の前できれいに見せようとしていた濃いメイクを落とし、別れを受け入れて本来の自分に戻る」。別れの痛みはあるけれど、クールを装う女性の心が込められた、二重の意味を持つ歌詞です。――「Remove Makeup」はミディアムテンポのR&Bトラックですが、ボーカルとピアノの旋律がどのようなシナジー(相乗効果)を生み出すことを願って曲を完成させていきましたか?イェル:曲のメロディや歌い方、ピアノはR&Bの雰囲気を持つ一方で、ギターとドラムはバンドのフィーリングが強くあってほしいと考えました。他のアーティストの方々が公演する姿を見ていると、どんなジャンルであれ、バンド演奏の時がより心地よく聴こえたんです! そのため、バンドの公演のような雰囲気を望んで編曲をしました。――前に進むという重みのある誓いに比べて、サウンドはむしろ非常に清涼で軽やかです。リスナーの気分を軽やかにさせるサウンド的な仕掛けや演出があれば紹介してください。イェル:はい、その通りです! 清涼で軽やかなので、ドライブをする時や散歩をする時に、この曲を聴いてほしいと思いました。そのため、曲のBPMは速いテンポではなくても、ギターの演奏のリズムやドラムのリズムが内なるダンスを呼び起こせるように、修正に修正を重ねました(笑)。また、アメリカの夏の雰囲気を感じさせるミュージックビデオが曲の清涼感を高めてくれるので、ミュージックビデオも一緒にご覧いただけると嬉しいです。――収録曲「To the Sky」ではポップロックジャンルを披露されました。ロックジャンルに挑戦しながら、歌唱法や感情表現において特に力を入れた部分はありますか?イェル:初めて挑戦するジャンルだったので、ボーカルにはすごく気を遣いました。一生懸命レコーディングをしてモニタリングしてみると、どこか納得がいかなくて、何度もレコーディングを重ねることになりました。軽すぎてもいけないし、重すぎてもいけないというラインを守って歌うのが難しかったです。聴く方々が元気をもらえるようなものにすることを目標に掲げて歌いました。――「To the Sky」はボーカルとギター、ベースが調和して生まれるロックスピリットが印象的な楽曲です。これまでやってこられた音楽とは異なりますが、最初にこの曲に出会った時の印象はいかがでしたか?イェル:この曲はもともと私が歌う予定の曲ではなかったのですが、偶然聴いて「あ、私がリリースできたらいいな」という思いが湧き、普段から親交のあった作曲家の方から奪い取るようにして(笑)、リリースすることになりました。イントロとAメロは静かですが、だんだんと高まっていき、サビの部分で爆発するのがこの曲の魅力だと思います。――「崩れ落ちた場所の上で再び咲き誇る一輪の花」というメッセージが印象的です。生きていく中でスランプや疲れてしまう瞬間に直面した時、イェルさんならではの特別なマインドコントロールや回復法はありますか?イェル:「これもまた過ぎ去るだろう、大変なことや悪いことが起きた後には良いことが起きるはずだ」。このような気持ちで回復させていると思います! そして、全てのことに感謝し、ポジティブなマインドを持つよう努力すれば、どんな困難が訪れても自分を守り抜くことができる気がします。――タイトル曲「Remove Makeup」のミュージックビデオについて紹介をお願いします。イェル:今回のミュージックビデオは、歌手のケイジュンさんが監督を務めてくださいました。お兄さん(ケイジュン)はラッパーでありながら声優もされ、映像も手がけられる本当に多才な方です。最近私がAI映像の制作にとても関心があったのですが、ケイジュン兄さんがAI映像制作をものすごく得意とされているので、今回の私のタイトル曲のミュージックビデオをお任せすることになりました。ミュージックビデオは「失恋した女性の克服記」と言えると思います(笑)。歌詞の内容ともミュージックビデオの内容がよく合っていますし、出演している女性の役者さんもとても綺麗なんです! 実は実際の人間ではない(AIである)にもかかわらず、私は完成したミュージックビデオを初めて見た時、感情が込み上げてきて涙が出ました。「AIが人を泣かせるんだ」と思いました(笑)。アメリカのフロリダを連想させるロケーションもミュージックビデオのポイントです。夕暮れのエモーショナルな雰囲気がよく感じられるミュージックビデオになっています。――今回のシングルのタイトル曲「Remove Makeup」、収録曲「To the Sky」という2つのコンセプトの楽曲が、ファンにどのように届いてほしいですか?イェル:2つの曲が6月に発売された曲であるだけに、温かい日差しの下での幸福感、そして涼しさを届けられる曲になれば嬉しいです! そのため、今作を準備する時は、自分の気持ちよりも聴いてくださる方々、ファンの皆さんの気持ちを汲み取りながら作業に臨みました。――今回のシングル「Young30」を起点に、イェルさんが新しく進んでいきたい音楽的な方向性や、今回の活動を通じて人々から呼ばれたい修飾語があれば教えてください。イェル:「信じて聴けるイェル」になれるよう、これからも良い音楽をお届けしていきますので、一緒に楽しんでいただけたら嬉しいです。

    OSEN
  • IU&ホ・ナムジュン、1年3ヶ月ぶりの共演が決定!再会に早くも期待

    IU&ホ・ナムジュン、1年3ヶ月ぶりの共演が決定!再会に早くも期待

    俳優ホ・ナムジュンが、IUの新曲のミュージックビデオに出演する。ホ・ナムジュンの所属事務所H.SOLIDの関係者は本日(11日)、Newsenに「ホ・ナムジュンがIUのニューアルバムのミュージックビデオに出演する」と伝えた。2人は1年3ヶ月ぶりに再びミュージックビデオで息を合わせることになった。先立って、ホ・ナムジュンは昨年5月にリリースされたIUのリメイクアルバム「花のしおり3」のタイトル曲「Never Ending Story」のミュージックビデオに出演し、IUと共演したことがある。昨年9月に「週末ヨンソク劇」チャンネルに出演したホ・ナムジュンは、「私の人生最高の作品だ。最初にオファーを受けた時『IUさんが、この世に自分という人間が息をしていることを知ってくれたんだ』と思った。私は成功した。自分のやるべきことを一生懸命やればいいと思った」と語っていた。IUのファンだと明かしたホ・ナムジュンは、「手をぶるぶる震わせながら『こんにちは』と挨拶した。ほとんど言葉を発することができなかった。会えたのに夢のようだった。同い年なのに、タメ口を使うなんてあり得ない。そんなことはあってはならない。遠くから応援するだけでいい。友達みたいではなかった」と述べ、「本当に幸せだった。とても光栄な場だった。人生で一番多く連絡がきた。『成功したね』という、みんな同じ文章だった。うちの両親も一番喜んでいた」と当時を振り返った。ホ・ナムジュンは、ドラマ「素晴らしき新世界」で大物俳優の仲間入りを果たした。次回作には、ムン・ガヨン、チェ・ウシクと共演するtvNの新ドラマ「クジラ星」が決定している。・IU、タイトル曲「Never Ending Story」MV公開映画「八月のクリスマス」をオマージュ・イム・ジヨン&ホ・ナムジュンら、ドラマ「素晴らしき新世界」褒賞休暇のためベトナムへ!現地ファンも歓迎・イ・ジョンソク&IU、公開恋愛から約4年で破局双方の事務所が認める(公式)

    Newsen
  • TREASURE、大阪公演で22,000人を動員!迫力あるパフォーマンスで観客を魅了

    TREASURE、大阪公演で22,000人を動員!迫力あるパフォーマンスで観客を魅了

    TREASUREが、7月8日(水)・9日(木)の2日間、大阪・大阪城ホールにて「TREASURE THE STAGE 2026 NEW WAV : LIVE IN JAPAN」の初日を迎え2日間で22,000人を動員した。本公演では、6月1日にリリースした4th MINI ALBUM「NEW WAV」より、タイトル曲「IF I」をはじめとする新曲を日本で初披露。最新作の世界観を表現した迫力あるパフォーマンスで観客を魅了した。さらに、ファンコンサートならではのスペシャルユニットステージや、メンバーが客席に降りてファンと交流するゲームコーナーなど、この公演だけの特別な演出も展開。TREASUREならではのファンとの距離が近いステージで、会場は歓声に包まれた。大阪公演を皮切りにスタートした「TREASURE THE STAGE 2026 IN JAPAN」は、発表直後から大きな反響を呼び、各地でチケットが続々と完売。その反響を受け、7月25日(土)兵庫公演(昼公演)および9月5日(土)東京公演(昼公演)の追加公演も決定し、神奈川・Kアリーナ横浜、兵庫・GLION ARENA KOBE、愛知・IGアリーナ、福井・サンドーム福井、福岡・マリンメッセ福岡A館、東京・有明アリーナまで、全国7都市17公演を巡るツアーさながらのスケールで開催される。また、4th MINI ALBUM「NEW WAV」は、「2026/6/15付オリコン週間アルバムランキング」「2026/6/15付オリコン週間合算アルバムランキング」で1位を獲得。さらにBillboard JAPAN「Top Albums Sales」「Hot Albums」でも1位を獲得し、発売週の主要音楽ランキング4冠を達成。タイトル曲「IF I」のミュージックビデオは、公開からわずか6日と9時間で5,000万回再生を突破し、TREASURE史上最速記録を更新。現在は1.2億回再生を突破し、韓国国内外で大きな話題となっている。さらにSNSでは、サビに合わせて両腕でリズムを刻む印象的な振り付けが話題となり、INIやBE:FIRSTをはじめとするアーティストとのコラボ動画や、渋谷・新宿を拠点に活動する人気ストリートダンサー「THE SPC BOYS CLUB」によるダンス動画など、韓国国内外でダンスチャレンジ動画の投稿が急増。TikTokでは「注目(日本)」ランキング23位にチャートインするなど、日を追うごとに盛り上がりを見せており、今後さらに大きなバズが広がることが期待される。大阪公演で幕を開けた「TREASURE THE STAGE 2026 IN JAPAN」。今後も全国各地で、TREASUREならではの圧巻のパフォーマンスとファンコンサートが開催される。■公演情報「TREASURE THE STAGE 2026 IN JAPAN」大阪城ホール2026年7月8日(水)開場 17:30 / 開演 18:302026年7月9日(木)開場 17:30 / 開演 18:30Kアリーナ横浜2026年7月18日(土)開場 17:00 / 開演 18:302026年7月19日(日)開場 17:00 / 開演 18:302026年7月20日(月・祝)開場 14:00 / 開演 15:30GLION ARENA KOBE<追加>2026年7月25日(土) 開場 12:30 / 開演 13:302026年7月25日(土)開場 17:00 / 開演 18:002026年7月26日(日)開場 14:00 / 開演 15:00IGアリーナ2026年8月1日(土)開場 17:00 / 開演 18:002026年8月2日(日)開場 14:00 / 開演 15:00サンドーム福井2026年8月8日(土)開場 15:00 / 開演 16:002026年8月9日(日)開場 14:00 / 開演 15:00マリンメッセ福岡 A館2026年8月22日(土)開場 17:00 / 開演 18:002026年8月23日(日)開場 14:00 / 開演 15:00有明アリーナ<追加>2026年9月5日(土) 開場 12:30 / 開演 13:302026年9月5日(土)開場 17:00 / 開演 18:002026年9月6日(日)開場 14:00 / 開演 15:00■関連リンクTREASURE日本公式サイト

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  • ZEROBASEONE、日本2nd EP「回帰LOVE」コンセプトフォトを公開!爽やかなビジュアル

    ZEROBASEONE、日本2nd EP「回帰LOVE」コンセプトフォトを公開!爽やかなビジュアル

    ZEROBASEONEが夏の感性を表現した。ZEROBASEONEは本日(11日)、Japan 2nd EP「回帰LOVE」の初のユニットおよびグループコンセプトフォトを公開した。公開されたフォトの中のメンバーたちは、こぢんまりとした家屋で穏やかなひとときを過ごしながら、リラックスした自然体の雰囲気を演出した。ヴィンテージな小物と温かな日差し、青々とした自然が調和し、夏ならではの爽やかな感性を完成させた。メンバーたちの明るい笑顔はファンにポジティブなエネルギーを届け、グループコンセプトフォトでは5人のメンバーが織りなす自然なケミストリー(ケミ、相手との相性)が際立ち、カムバックへの期待感を高めた。「回帰LOVE」は「circling back to you(君へと巡り巡る)」をテーマにしたアルバムだ。タイトル曲「イグジステンス」をはじめ、「Aphrodite」「TOP 5」日本語バージョンなど全3曲が収録され、ZEROBASEONEならではの感性を届ける予定だ。タイトル曲は、代表曲「幾億光年」がストリーミングチャートを席巻し、紅白歌合戦にも出場した日本の実力派ピアノトリオ・バンドOmoinotakeのメンバーが、ZEROBASEONEのために特別な想いを込めて書き下ろした提供楽曲で、ファンの注目を集めている。ZEROBASEONEは8月10日に音源を先行公開し、カムバックの熱気を高めていく予定だ。Japan 2nd EP「回帰LOVE」は8月19日に発売される。

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  • NMIXX、台湾公演を直前に控え…台風の影響により日程を急遽変更へ

    NMIXX、台湾公演を直前に控え…台風の影響により日程を急遽変更へ

    NMIXXの台湾公演の日程が、台風の影響で急遽変更となった。JYPエンターテインメントは10日午後、「台風『バビ(Bavi)』の影響により、人事行政総処の告示に従って7月11日に高雄地域へ休業および休校令が発令されたため、公演日程を変更する」と発表した。当初、7月11日と12日の2日間にわたり台湾・高雄アリーナで公演を行う予定だったが、台風の影響により11日の公演を13日に変更した。あわせて「日程変更により観覧が難しくなった方々のために払い戻しを実施する。台風の状況は流動的であるため、安全には十分ご注意いただきたい」と伝えた。NMIXXは昨年11月の仁川(インチョン)インスパイアアリーナを皮切りに、初のワールドツアー「EPISODE 1: ZERO FRONTIER」を開催中だ。・NMIXX「ミュージックバンク」で1位を獲得!音楽番組2冠を達成・【PHOTO】NMIXX、ワールドツアーのため台湾へ出国ヘウォンが黒髪ショート姿で登場(動画あり)

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