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  • 日韓合同サバイバル「HIP POP Princess」から誕生!H//PE Princess、5月27日にデビュー決定

    日韓合同サバイバル「HIP POP Princess」から誕生!H//PE Princess、5月27日にデビュー決定

    Mnetの日韓合同オーディション番組「Unpretty Rapstar : HIP POP Princess」を通じて結成された新ガールズグループH//PE Princessが、5月27日にデビューする。H//PE Princessは5月27日、1stミニアルバム「17.7」をリリースして正式デビューする。デビューを控えて公開されたメンバー別のプロフィール写真やアルバムジャケットは、グループならではの感覚的なムードと7人それぞれの個性を表現し、デビューへの期待を高めている。デビューアルバム「17.7」は、彼女たちがオーディション番組を経てデビューを勝ち取るまでの過程を象徴的に収めた初の作品だ。アルバムタイトルの「17.7」は、グループ結成当時のメンバーの平均年齢を表すと同時に、今この瞬間のエネルギーと可能性を余すところなく記録した象徴的な数字として、特別な意味を持っている。収録曲もグループのアイデンティティをそのまま表している。オーディション番組で披露された「gOOd!(H//PE P ver.)」や「DAISY(H//PE P ver.)」をはじめ、番組のメインプロデューサーを務めたDynamic DuoのGAEKOがプロデュースした新曲「Stolen」など、全5曲が収録されている。デビュー作からグループのストーリーと音楽の方向性を同時に盛り込み、H//PE Princessならではの個性あふれるカラーを打ち出した。公開されたプロフィール写真やアルバムジャケットは、彼女たちのもう1つの魅力を印象づけた。それぞれ異なる雰囲気とスタイルで7人7色の個性を放ち、グループが持つ自由で堂々としたエネルギーをビジュアル面でも表現している。さらに、H//PE Princessは制作全般にメンバーが参加し、自分たちだけのカラーを主体的に表現した。これを通じて、新世代のグローバルヒップホップのロールモデルとしての成長にも期待が高まっている。H//PE Princessは、CJ ENMが制作したMnetの日韓合同オーディション番組「Unpretty Rapstar : HIP POP Princess」を通じて結成された新ガールズグループだ。ココ、ユン・ソヨン、ナム・ユジュ、キム・ドイ、リノ、ニコ、キム・スジンの7人で構成されており、オーディションで積み重ねてきたストーリーとそれぞれの個性を強みに、本格的なグローバル活動に乗り出す。彼女たちは、CJ ENMが日本の広告代理店である博報堂と共同設立した日韓ジョイントレーベル「Chapter-I」の初めてのアーティストとして注目を集めている。さらに、Amoeba Cultureが共同マネジメントを担当することでも関心が高まっている。加えて、最近発表されたワーナー・ミュージック・グループとのグローバル契約締結も追い風となり、韓国や日本にとどまらず世界市場を見据えた大型プロジェクトとして期待が高まっている。デビュー前からグローバルなコラボレーション体制や完成度の高い制作環境、そして明確なグループカラーを備えるH//PE Princessが、どのような音楽でファンの前に姿を現すのか注目が集まっている。音楽、ビジュアル、パフォーマンスを網羅する新たなグローバルヒップホップグループとしての第一歩に、大きな期待が寄せられている。・日韓合同サバイバル「HIP POP Princess」から誕生!新人ガールズグループH//PE Princess、プロフィール写真を公開・EVNNE ケイタの妹も!日韓合同サバイバル「HIP POP Princess」デビューメンバー7人が確定2026年に日韓同時デビュー

    OSEN
  • BTS、南米3都市での追加公演を発表!ワールドツアー控えファンが環境保護活動も

    BTS、南米3都市での追加公演を発表!ワールドツアー控えファンが環境保護活動も

    BTS(防弾少年団)が南米3都市での追加公演を発表した。BTSは本日(8日)、グローバルファンプラットフォームWeverseを通じて、10月に開催される南米ツアーのうち、ペルー・リマ、チリ・サンティアゴ、アルゼンチン・ブエノスアイレス公演を各1回ずつ追加すると発表した。これにより「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG'」は、34都市で85回にわたって繰り広げられる。彼らは南米で意義深い功績を残している。彼らは韓国歌手として初めて、コロンビア・ボゴタのEstadio El CampínとブエノスアイレスのEstadio Único de La Plataで公演を行う。また、サンティアゴのEstadio Nacionalで初めて単独コンサートを開く韓国歌手となった。BTSは今回、コロンビア、ペルー、アルゼンチンに完全体として初めて訪問する。それだけ現地音楽ファンの期待が熱い。特にペルーでは、公演を控えてファンたちがマチュ・ピチュの歴史保護区での「100万本の木を植える」キャンペーンに積極的に参加し、公共空間の整備など、多様な活動を展開しながらBTSを迎える準備をしている。彼らは9日、高陽(コヤン)総合運動場主競技場で「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG'」をスタートさせる。高陽で観客と会った後、17、18日に日本に渡って東京ドームでステージを披露する。今回のツアーは360度ステージを適用し、観客に圧倒的な没入感を与える。

    OSEN
  • BTS、新曲「SWIM」がオリコン週間ストリーミングランキングで2週連続1位に!海外アーティストとして「APT․」以来約1年5ヶ月ぶり

    BTS、新曲「SWIM」がオリコン週間ストリーミングランキングで2週連続1位に!海外アーティストとして「APT․」以来約1年5ヶ月ぶり

    BTS(防弾少年団)の新曲が、引き続き熱い反響を呼んでいる。4月13日付「オリコン週間ストリーミングランキング」において、BTSの新曲「SWIM」が、週間再生数855.7万回(8,556,632回)を記録し、2週連続で1位を獲得。海外アーティストによる2週連続1位獲得は、2024年11月25日付のBLACKPINKのロゼ&Bruno Mars「APT.」以来、約1年5ヶ月ぶりであり、2026年度初の記録となる。また、同楽曲が収録された5thフルアルバム「ARIRANG」は、4月13日付「オリコン週間デジタルアルバムランキング」で2位にランクインした。BTSは約7年ぶりとなる日本公演「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN JAPAN」を4月17日・18日に東京ドームで開催する。この公演は、全国346館の映画館でのライブビューイングに加え、Weverseを通じたライブ配信も予定されており、日本各地でリアルタイムに公演を楽しむことができる。

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  • 宇宙少女 ダヨン、タイトル曲「What's a girl to do」MV公開…カリスマ性あふれる魅力に注目

    宇宙少女 ダヨン、タイトル曲「What's a girl to do」MV公開…カリスマ性あふれる魅力に注目

    宇宙少女のダヨンが、再び独自のエネルギーで歌謡界を盛り上げる。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは本日(7日)午後6時、ダヨンの公式YouTubeチャンネルを通じて、2ndデジタルシングル「What's a girl to do」のミュージックビデオを掲載した。映像には登場だけでも視線を奪うダヨンの姿が収められた。自由で感覚的な空間を背景に繰り広げられるパフォーマンスは、見る人の没入度を高め、ダヨン特有のエネルギッシュな魅力を極大化した。特に情熱的なダンスで空間を満たすのはもちろん、強烈な眼差しと自信に満ちたジェスチャーでカリスマ性を披露し、曲の雰囲気を一層引き上げた。ここにタイトル「What's a girl to do」の個性を活かしたタイポグラフィと魅力的なサウンドが交差して「She makes the first move」という文章が加わり、ステージへの期待を倍増させた。先立って彼女は、TikTokを通じて「What's a girl to do」の音源と振付の一部を先行公開した。キャッチーなポイントの振付と中毒性の強いメロディーを披露し、ファンの期待を集めた。「What's a girl to do」は、誰かを好きになった時に感じる複雑な感情と考えを率直に解き放った曲だ。恋の前で誰もが一度は経験したであろうときめきと悩み、ためらいを現実感を持って込めた歌詞が印象的で、ダヨンの豊かなボーカルとリズミカルなダンサブルビートが調和し、魅力的なトラックを完成させた。彼女は今回のカムバックを通じて、ソロアーティストとしての力量と存在感をさらに刻印する。昨年、ソロデビュー曲「body」で真正性とステージへの情熱、音楽的カラーを証明しただけに、どんなステージパフォーマンスで再びファンを驚かせるのか注目が集まる。

    OSEN
  • CORTIS、2ndミニアルバム「GREENGREEN」フォトを公開…練習生時代に通った思い出の場所で

    CORTIS、2ndミニアルバム「GREENGREEN」フォトを公開…練習生時代に通った思い出の場所で

    CORTISの2ndミニアルバム「GREENGREEN」のビジュアルが初公開された。CORTISは6日午後9時、公式SNSにBRIDGEバージョンのアルバムフォトを掲載した。5人のメンバーは今回の写真で、飾らない日常の姿でソウルの街を闊歩した。華やかなメイクやコンセプチュアルな衣装なしに、ありのままのCORTISを見せている。集合写真に登場する「新沙2高架」(キルマジュン橋)は、メンバーたちが練習生時代に実際に通っていた道だ。また、別の写真に写るマンション前のフェンスも、彼らが毎日通っていた場所だ。デビューアルバムのタイトル曲「What You Want」の歌詞「戻るくらいなら、さっさと乗り越えよう、塀を」で言及された「塀」がまさにここだ。歌詞はもちろん、ビジュアルの随所にも自分たちの物語を織り込んだ。こうした裏話が、アルバムフォトをさらに特別なものにしている。彼らは、アルバムフォトの公開に合わせて、「Googleマップ」を活用したユニークなプロモーションを展開する。各バージョンの写真が公開される際、特定のメンバーがGoogleマップ上のその場所に直接レビューを投稿するという方式だ。撮影地にまつわる思い出や物語を共有することで、アルバムフォトにさらなる意味を加える。6日、SEONGHYEONはメイン写真の背景となった「新沙2高架」のレビューに、「練習生時代、いつも橋の下を通っていたので思い出の多い場所。今回のアルバムフォト撮影で再び行くことになった時、練習生時代をとても思い出した」というコメントを残した。2ndミニアルバム「GREENGREEN」は5月4日にリリースされる。これに先立って、タイトル曲「REDRED」は、4月20日午後6時に先行公開される予定だ。

    OSEN
  • YOUNG POSSE、タイトル曲「we don't go to bed tonight」MV公開…エネルギー溢れるパフォーマンス

    YOUNG POSSE、タイトル曲「we don't go to bed tonight」MV公開…エネルギー溢れるパフォーマンス

    YOUNG POSSEが超高速カムバックした。YOUNG POSSEは本日(7日)午後6時、各音楽配信サイトを通じてデジタルシングル「we don't go to bed tonight」を発売した。「we don't go to bed tonight」は、彼女たちがデビュー以降初めて試みるディジコアジャンルの曲で、「今夜は眠らずに真っ白に燃え尽きよう」というメッセージを込めている。多様なサンプルを自由にマッシュアップするディジコア音楽の特性に合わせ、YOUNG POSSEはタイトル曲以外の収録曲4曲をドラム、ベース、シンセ、アカペラサウンドで配置する実験的な構成を披露した。これを通じて彼女たちはリスナーの二次創作を誘導し、音楽を楽しむまた別の方法を提示した。特に、メンバー全員が作詞に参加し、独特の機知に溢れるラッピングを繋げながら爽快なチームカラーを完成させた。ディジコア特有のオートチューンで大胆に歪曲されたボーカルと変則的な展開の中に幾重にも積み重なったデジタルサウンドは、エネルギッシュなリズムを作り出し、曲を聴く誰もが自然と体を動かすように導く。公開されるミュージックビデオには、ソウルの夜を遠慮なく満喫するYOUNG POSSEの姿が盛り込まれた。彼女たちは現実と幻想の境界の中で、これまで披露した曲の中で最も楽しく騒がしいエネルギーを伝える。

    OSEN
  • See Ya、15年ぶりに再結成!「レコーディング中に涙も…より絆が深まった」

    See Ya、15年ぶりに再結成!「レコーディング中に涙も…より絆が深まった」

    デビュー20周年を迎えたグループSee Yaが、15年ぶりにメンバー揃ってファンの元へ戻ってきた。韓国の2000年代を代表する女性ボーカルグループSee Yaが3月30日、各音楽配信サイトを通じて新曲「Still Here, Still Us」をリリースした。ナム・ギュリ、キム・ヨンジ、イ・ボラムがメンバー揃って発売する新曲は、15年ぶりとなる。ソウル松坡(ソンパ)区某所でカムバック記念インタビューを行ったSee Yaは、久しぶりにSee Yaとして活動することへのときめきと喜びを隠せない様子だった。キム・ヨンジは「本当に久しぶりに皆さんの元に戻ってくるだけに、待っていてくれてありがとうと申し上げたいです。その分、私たちが素敵な音楽とストーリーでお返ししなければならないと思っています。私たちも楽しみで、とてもワクワクしています」と語った。イ・ボラムは「15年ぶりに再結成して、レコーディングをする時も、ミュージックビデオを撮影する時も、夢を見ている気分でした。今も夢のようで実感が湧きません」とカムバックの感想を明かした。ナム・ギュリも「予想していなかったのですが、なんだか運命のように感じました。See Yaが初めてデビューした時のように、多くの方々に私たちの再結成を応援していただけるとは思いませんでした。今回の機会を通じて、『See Ya Again』から『See Ya Always』になる力を得られるよう、さらに頑張りたいと思っています」と意気込みを語った。昨年8月に公開されたYouTubeコンテンツ「本人登板」で、ナム・ギュリはSee Yaのメンバーたちと連絡を取っていない状態だと伝えていたが、その後、再結成が急ピッチで進んだ。ナム・ギュリは「昨年からSee Yaの再結成にたくさん言及してくださいました。集まりたいという気持ちは各自強く持っていましたが、具体的に話し合えるような状況には至りませんでした」とし、「姪にギターで歌を歌ってあげているうちに曲を作り、音源をリリースすることになったのがきっかけだったんです。イベントに招待してもらえると思わなかったのですが、年末のイベントに行くことになりました。イベント側からSee Yaの曲を歌ってほしいと言われましたが、MR(伴奏音源)を手に入れられなかったんです。どうしてもと思い、勇気を出してボラムに電話をしました。夜だったのに、すぐに出てくれました」と当時の状況を振り返った。続いて、「『イベントに行くんだけど、MRを貸してもらえないかな?』と頼んだら、『お姉さん、もちろんです』と言って貸してくれました。翌日、イベントを無事に終えて、感謝の気持ちで『近いうちに食事に行こう』とメッセージを送ったんです。会ってあれこれ話したけれど、再結成しようとした時に互いに言えなかった話を自然に話すことができて、互いを理解できるようになりました」とし、「それぞれ事務所があるため、現実的に難しかった部分を3人で話し合ううちに解決策が生まれ、協力してくださる制作プロデューサーの方々を含め、多くの方々が応援してくださいました。そうして自然に流れていった感じです。感動的でしたし、『結局、私たちは3人で歌わなければならない人たちなんだな』と思いました」とつけ加えた。ナム・ギュリから連絡をもらった時、キム・ヨンジとイ・ボラムはどんな気持ちだったのだろうか。イ・ボラムは「(ナム・ギュリの)名前が表示された時、驚いたし、嬉しかったです。すごく可愛らしく『MRを貸してもらえないかな?』って聞いてきました。『シュガーマン』以降、(再結成の話が流れて)連絡も取れずに過ごしていましたが、その期間がそれほど長くなかったかのように短く感じられて嬉しかったです」と答えた。キム・ヨンジは「私も会って話をしてみたいという連絡を受け、最初は『そうなの?』と言って少し考え込みました。会って、これまで言えなかったことを話しているうちに、ブランクの時間が切なく感じられました。その間、お互いがどう過ごしていたか話し合えたことが、お互いの立場を考えられるきっかけになったと思います。(会えなかった)時間が突然消えたような気がして、集まって率直に話せるきっかけになりました」と説明した。3人のメンバーが、真心を込めて「Still Here, Still Us」の作詞に参加しただけに、レコーディング中には涙が流れたという。長い時間を経て、ついに完全体として戻ってきたことを実感した瞬間だった。キム・ヨンジは「ソロとしてそれぞれ多くの活動をしてきましたが、3人の声が響いた時は本当に感動しました。相変わらず3人の声はよく調和すると感じましたし、集まった時はさらにパワフルで豊かになった気がしました。久しぶりに集まったにもかかわらず、3人の声が調和していることが本当に嬉しかったですし、感慨深かったです。感情もさらに込み上げてきて、たくさん涙を流しました」と語った。ナム・ギュリは「私たちも40代になりました。これから生きていく日々も長いですが、これまでの時間を振り返る年齢だと思います。歌詞のように、私たちが花を咲かせる時期を過ぎて、木としてしっかりと実を結ぶようにしてくれた時間だと思い、胸がいっぱいになりました」とし、「いざレコーディングスタジオに3人が集まると、様々な思いが交錯しました。幼かった頃の思い出や感覚が突然よみがえったり、それぞれの気持ちや、時が熟した深みを感じました。メンバー全員がSee Yaの感性そのままに、それぞれのパートをしっかりと歌いこなしていました。その点もとても感動的でした」と答えた。イ・ボラムは「ソロとして一人で歌うのも良いですが、一緒に集まってレコーディングすると、久しぶりに実家に帰って母が作ってくれたご飯を食べるような安心感がありました。目の前で(ナム・ギュリ)姉さんが歌っているのを聴いて、ヨンジが歌っているのも聴き、そこに自分の声を重ねていくうちに、様々な幸せな感情が湧き上がってきました」と振り返った。それぞれの場所で耐え抜き、成長してきた分、以前と比べて互いを理解する心もより広くなった。ナム・ギュリは「お互いを理解し合う部分ができたことに感謝していますし、その部分が、より楽しく仕事ができるようにしてくれたポイントだったと思います。仕事の話をしていない時は、過去の恋愛や最近の関心事など、普通の女性たちが集まればする話をしながら、また昔に戻ったような気分になりました。プライベートな話や冗談を言いながら、より絆が深まっているのを感じています」と語った。イ・ボラムは「年を重ねて成熟した部分もあると思いますが、私も(別のチームで)リーダーを務めてみたら本当に大変だと感じました。リーダーとしてギュリ姉さんの苦労を理解するきっかけになりました。ギュリ姉さんもソロ活動の苦労があったようです。そうした経験を通じて、お互いをより理解し合って、より配慮し合い、大切に思うようになりました」と答えた。

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  • BTS、タイトル曲「SWIM」米ビルボード「Hot 100」2位を記録…2週連続で最上位圏を維持!

    BTS、タイトル曲「SWIM」米ビルボード「Hot 100」2位を記録…2週連続で最上位圏を維持!

    本日(7日)、米音楽専門メディア・ビルボードが公式ホームページに掲載したチャート予告記事によると、BTSの新曲「SWIM」はメインソングチャート「Hot 100」(4月11日付)で2位を記録した。同曲は4月4日付チャートで初登場1位を獲得したのに続き、2週目も最上位圏を維持し、幅広い人気と話題性の高さを改めて証明した。また「SWIM」は、「グローバル200」「グローバル(米国除外)」「デジタル・ソング・セールス」の各チャートでも1位を獲得。先週の初登場1位に続き、2週連続で首位を維持した。「グローバル200」(集計期間:3月27日~4月2日)ではストリーミング1億630万回、ダウンロード11万4,000件を記録。「グローバル(米国除外)」では米国以外の地域でストリーミング9,170万回、ダウンロード4万6,000件を達成した。ストリーミングとダウンロードの双方で成果を出し、2週連続で頂点に立った。5thフルアルバム「ARIRANG」の収録曲「Body to Body」も、「グローバル200」および「グローバル(米国除外)」チャートで2位を維持し、引き続き強い存在感を示している。このほか、「Hooligan」(5位)、「FYA」(6位)、「NORMAL」(7位)、「2.0」(8位)も「グローバル(米国除外)」で上位圏にランクイン。タイトル曲「SWIM」を中心に収録曲も好調な成績を見せ、アルバムの人気を後押ししている。5thフルアルバム「ARIRANG」はメインアルバムチャート「ビルボード200」で2週連続1位を記録しており、これは韓国アーティストとして初の記録である。「SWIM」の勢いは世界各国のチャートでも確認できる。YouTube Music週間チャート(集計期間:3月27日~4月2日)では、週間再生数約5,260万回で2週連続1位を記録。ドイツの公式音楽チャート(Offizielle Deutsche Charts、4月3日付)ではシングルチャート3位、イギリスのオフィシャルチャート「オフィシャル・シングル・トップ100」では5位にランクインするなど、主要市場でも上位圏を維持している。米国のみならず欧州でも安定した人気を示し、グローバルヒット曲としての存在感をさらに高めている。BTSは約7年ぶりとなる日本公演「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN JAPAN」を4月17日・18日に東京ドームで開催する。これを記念し、日本国内ではSHIBUYA TSUTAYA、東京ミッドタウン、東京ミッドタウン日比谷での「BTS POP-UP : ARIRANG」の開催をはじめ、MIYASHITA PARKでの「カスタマイズ缶イベント」や「BTS Island:インザソム」のイベントなど、さまざまな関連企画が展開されている。さらに東京ドーム公演は、全国346館の映画館でのライブビューイングに加え、Weverseを通じたライブ配信も予定されており、日本各地でリアルタイムに公演を楽しむことができる。

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  • SUPER JUNIOR ドンヘ、ラジオDJに変身!先行公開曲「Good Day」MV公開…春を感じさせるメロディに注目

    SUPER JUNIOR ドンヘ、ラジオDJに変身!先行公開曲「Good Day」MV公開…春を感じさせるメロディに注目

    SUPER JUNIORのドンヘが華やかな春を纏って帰ってきた。ドンヘは本日(7日)午後6時、公式SNSを通じて1stフルアルバム「ALIVE」の先行公開曲「Good Day(Feat. パク・ジェボム、1iL)」のミュージックビデオを公開した。公開された映像で彼は、一層深まった眼差しと感覚的なビジュアルで一気に視線を釘付けにした。特にラジオDJに変身し、ウィットに富んだコメントで曲のスタートを切ったドンヘは、見る楽しさを加えると同時に、軽快なビートの上に響き渡る拍手の音と春のときめきを思わせるメロディを完成させた。今回の先行公開曲には、パク・ジェボムと1iLがフィーチャリングとして参加し、発売前から熱い話題を集めた。歌謡界を代表するアーティストたちの出会いがどのようなシナジー(相乗効果)を発揮したのか、全世界のファンの注目を集めている。「Good Day」は、20日に正式発売される1stフルアルバム「ALIVE」の肯定的なメッセージを最も先に見せる曲だ。長い時間待ち続けてきたファンのために最も先に披露することになったトラックであるだけに、ドンヘは今回の曲を通じて明るく温かいエネルギーを伝えた。

    OSEN
  • ILLIT、4thミニアルバム「MAMIHLAPINATAPAI」プロモーションカレンダーを公開!

    ILLIT、4thミニアルバム「MAMIHLAPINATAPAI」プロモーションカレンダーを公開!

    ILLITは、さらに進化したビジュアルと拡張された音楽観を予告し、カムバックの熱気に火をつけた。ILLITは、昨日(6日)グループ公式SNSチャンネルに4thミニアルバム「MAMIHLAPINATAPAI」のプロモーションカレンダーを掲載した。これによると、ILLITは本日(7日)と14日にそれぞれ「GRWM」と「FREE RIDER」バージョンのコンセプトフォトを公開する。先だって、メンバーごとに似ている動物と共に話題を呼んだ「PAW PAW」バージョンに続き、新たなビジュアル変身が期待されている。21日には、4thミニアルバムの楽曲の一部を先行して聴くことができるハイライトメドレーで、カムバックの雰囲気を一層高める。その後、タイトル曲「It's Me」に関するコンテンツが次々と公開される。23日にはタイトル曲のメッセージとサウンドを垣間見ることができるキャンペーンフィルムが公開され、24日には「IT'S ME」バージョンのコンセプトフォトが公開される。27日と28日にはタイトル曲のミュージックビデオティーザー2つが続けて公開され、待望の新曲と本編ミュージックビデオが30日午後6時にベールを脱ぐ。4thミニアルバムのリリースを記念した特別なフェスティバルも用意された。ILLITはタイトル曲「It's Me」をメインテーマにした「ILLIT ソウル子ども大公園フェスティバル」を5月5日に開催する。家族や友人単位の来場者が一緒に楽しめる様々な体験ブースはもちろん、ILLITの新曲ステージが披露され、会場を熱く盛り上げる予定だ。カレンダー画像の独特な雰囲気もまた目を引く。ビニール袋に何気なく置かれたバラの花一輪は、これまでILLITが見せてきた独特の可愛らしく繊細な色彩とは全く異なる、感覚的な印象を残す。彼女たちが今回の新作でどのような新しい姿と音楽を披露するのか、期待と好奇心が高まっている。なお、ILLITの4thミニアルバム「MAMIHLAPINATAPAI」は今月30日にリリースされる。このアルバムには、相手との関係が深まる中で生まれる様々な感情の中で「自分」の内面に集中し、複雑な感情さえも楽しむILLITの物語が込められている。タイトル曲「It's Me」は、初デートの後、好きな相手との関係の定義に悩んでいる時に「君の推しはまさに私だ!」と大胆に叫ぶ曲だ。■商品概要4thミニアルバム「MAMIHLAPINATAPAI」韓国発売日:2026年4月30日(木)日本お届け日:2026年5月5日(火・祝)予定※発売日は変更になる可能性がございます。あらかじめご了承ください。 <予約サイト>★ILLIT Weverse Shop★UNIVERSAL MUSIC STORE★HMV★タワーレコード★TSUTAYA RECORDS:店頭のみ販売いたします。★セブンネットショッピング★楽天ブックス★Amazon.co.jp<形態・販売価格>「MAMIHLAPINATAPAI」全3形態 ( / / )3,000円 (税別) /3,300円 (税込) 「MAMIHLAPINATAPAI」(PAW PAW ver.)全5形態2,300円 (税別) /2,530円 (税込) 「MAMIHLAPINATAPAI」(Weverse Albums ver.)全1形態1,700円 (税別) /1,870円 (税込) 「MAMIHLAPINATAPAI」3形態セット9,000円 (税別) /9,900円 (税込) 「MAMIHLAPINATAPAI」(PAW PAW ver.) 5形態セット11,500円 (税別) /12,650円 (税込)■関連リンクILLIT 日本公式サイト

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  • 元NORAZO イ・ヒョク&TraxX出身ジョンモ、新デュオ結成!ニューアルバムリリースへ

    元NORAZO イ・ヒョク&TraxX出身ジョンモ、新デュオ結成!ニューアルバムリリースへ

    NORAZOを脱退したイ・ヒョクが、新たな男性デュオを結成し、再出発を果たす。7日午前、ロックキンコリアは「NORAZO出身のボーカリストであるイ・ヒョクと、TraxX出身のギタリストであるジョンモのユニット活動をサポートする。以前『20世紀ボーイズ』で共演した2人は、今後『イ・ヒョク・ジョンモ』という新しいグループ名でニューアルバムをリリースし、本格的な活動を開始する予定だ」と伝えた。イ・ヒョクは2005年にNORAZOとしてデビューし、様々なヒット曲を通じて大きな愛を受けた。爆発的な高音とステージを掌握する力はもちろん、ギター演奏の実力まで兼ね備えたボーカリストとして評価されている。ジョンモは2004年にロックバンドTraxXのギタリストとしてデビューした後、ソロ活動や様々なプロジェクトを通じて作詞、作曲、編曲、プロデュース能力を証明してきた。音楽とバラエティを往来する万能ミュージシャンとして活躍中だ。すでに「20世紀ボーイズ」での活動当時、「ENERGY」などを通じて高いプロデュース能力を見せた彼らは、自ら楽曲制作を担い、確固たる音楽の結束力を証明した。今後は「イ・ヒョク・ジョンモ」という新たな名前のもと、より完成度が高く深みのあるサウンドで人々にアプローチしていく計画だ。・NORAZO出身E․HYUK、4月19・20日に大阪で単独公演を開催!・NORAZO イ・ヒョクが脱退を発表バンドH.Y.U.Kの活動に集中

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  • TBSドラマ「DREAM STAGE」出演で話題のNAZE、デビューアルバムのコンセプトフォト第1弾を公開

    TBSドラマ「DREAM STAGE」出演で話題のNAZE、デビューアルバムのコンセプトフォト第1弾を公開

    新人ボーイズグループNAZEが、ユニークな個性でデビューアルバムのコンセプトフォトを飾った。NAZEは昨日(6日)、公式SNSを通じてデビューミニアルバム「NAZE」の最初のバージョンのコンセプトフォトを公開した。公開されたコンセプトフォトで彼らは、それぞれ異なる個性が際立つスタイリングを消化し、ユニークなオーラを放った。メンバーごとに感覚的なポーズと自由奔放な構図で、それぞれの魅力を最大化した。ここにベルト、ヘアバンド、サングラス、グローブなどのアイテムを大胆にマッチさせ、限界のない消化力を披露した。グループコンセプトフォトは、NAZEならではの圧倒的なビジュアルシナジー(相乗効果)で視線を釘付けにする。1列に並んだメンバーたちは、覇気ある眼差しと強烈なエネルギーで没入感を引き出した。シックでありながら洗練されたムードは、彼らならではの代替不可能なチームカラーを予告した。NAZEは正式デビューに先立ち、独創的なプロモーションでファンと活発にコミュニケーションを取っている。特にメンバー全員が出演したTBSドラマ「DREAM STAGE」は、TBSとtvN・チャンネルJ・Tvingに続き、3日からHBO Maxでも放送され、多くの視聴者から愛されている。また、7種のデビューポスター、NAZEの公式ホームページリンクと連動する共有カレンダー形式のスケジューラーなどのコンテンツでも話題を集めた。続いて、最初のコンセプトフォトから尋常ではないビジュアルを見せた彼らが、残りのバージョンではどのような魅力的なケミストリー(相手との相性)を伝えるのか、K-POPファンの期待が高まっている。NAZEはC9エンターテインメントが5年ぶりに披露する新人ボーイズグループであり、創立以来初の多国籍ボーイズグループとして注目を集めている。「DREAM STAGE」出演およびOST(挿入歌)参加をはじめ、TBSの音楽番組「CDTVライブ!ライブ!」と多数のバラエティ番組でも活躍した。また、東京・大阪・福岡でのショーケースツアーを盛況裏に終え、「東京ガールズコレクション」に3回招待されるなど、デビュー前から幅広い活動でファンダム(ファンの集まり)を構築した。NAZEの1stミニアルバム「NAZE」は5月4日午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売される。

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