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AtHeart、米最大級ラジオネットワークiHeartRadioで単独公演開催決定!「iHeartKPOP with JoJo LIVE」でグローバル展開を加速
TITAN CONTENT株式会社 グローバルガールズグループAtHeart(読み:エトハート)が、アメリカ最大級のラジオネットワークiHeartRadioで単独公演を開催し、グローバルでの活躍をさらに広げます。 AtHeart(ミチ、アリン、ケイトリン、ボム、ソヒョン、アウロラ、ナヒョン)は、現地時間7月30日、アメリカ・ロサンゼルスのiHeartRadio Theaterで単独公演「iHeartKPOP with JoJo LIVE」を開催します。 「iHeartKPOP with JoJo LIVE」は、人気DJジョジョ・ライト(JoJo Wright)がMCを務めるAtHeart単独公演です。iHeartRadioはアメリカ最大級のオンラインラジオネットワークで、AtHeartは昨年12月に全米の人気ラジオ局「102.7 KIIS FM」の番組「iHeart KPOP with JoJo」に出演して以来、約7か月ぶりにiHeartRadioへ再び登場します。 今回の公演では、AtHeartならではの感性あふれる代表曲のステージを披露。洗練された音楽と完成度の高いパフォーマンスで、現地ファンとの特別な時間を届ける予定です。 AtHeartは、デビュー直後からThe Hollywood Reporter、Rolling Stone、NMEなど世界的メディアの注目を集めるなど、「2025年に最も注目すべきK-POPグループ」の一組としてグローバルで存在感を高めてきました。また、K-POPガールズグループとして最短期間で米FOX5の人気番組「Good Day New York」に出演したほか、GRAMMY Museumの人気パフォーマンスシリーズ「Global Spin Live」にも登場し、本格的なグローバル進出を着実に進めています。 さらに現在は、『TIME TRAVEL PROJECT』第1弾デジタルシングル「Say It」で精力的に活動中です。『TIME TRAVEL PROJECT』は、1996年に国内外で愛された名曲をAtHeartならではの感性で現代的に再解釈するグローバル・リメイクプロジェクト。「Say It」は、The Cardigansの代表曲「Lovefool」をAtHeartならではの感性で現代的に再解釈した作品で、韓国の主要音楽チャート「Melon HOT100」にランクインするなど、グローバルで高い注目を集めています。また、TITAN CONTENTのCPOであるリア・キムが振付ディレクションを担当したジムボールパフォーマンスも話題となりました。 今回の「iHeartKPOP with JoJo LIVE」を通じて、AtHeartは世界中のファンとの交流をさらに深め、グローバルアーティストとしての存在感を一層高めていく予定です。 なお、AtHeartは8月に『TIME TRAVEL PROJECT』第2弾シングルをリリース予定です。1996年に大ヒットを記録し、今なお多くの人々に愛され続けるRoo’raの代表曲「3!4!」をAtHeartならではの感性で新たにリメイクし、世界での活躍をさらに広げていきます。 【AtHeartプロフィール】 AtHeart(読み:エトハート) TITAN CONTENT所属の7人組K-POPガールズグループ。ミチ、アリン、ケイトリン、ボム、ソヒョン、アウロラ、ナヒョンで構成される。K-POPならではの完成度の高いパフォーマンスと、現代的でグローバルなポップセンスを融合させ、「誠実さ」「感情的なつながり」「静かな自信」を軸とした独自のアイデンティティを表現。スタイリッシュでフレッシュな音楽とビジュアルを通じて、リアルな感情に寄り添うAtHeartならではの世界観を発信している。 【公式HP】 https://atheart.jp 【公式SNS】 YouTube:https://www.youtube.com/@AtHeart_TITAN TikTok:https://www.tiktok.com/@atheart.titan Instagram:https://www.instagram.com/atheart.titan/ X:https://x.com/atheart_titan Facebook:https://www.facebook.com/atheart.me 企業プレスリリース詳細へ

BTSからBLACKPINKまで!「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」ベストアルバム賞の受賞者を発表
グローバル韓流フェスティバル「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」が、ベストアルバム賞の受賞者を事前に発表し、授賞式への期待を高めている。「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」組織委員会は21日、「2026 K-WORLD DREAM ベストアルバム賞」の受賞者を発表した。組織委員会によると、BTS(防弾少年団)、ENHYPEN、NCT WISH、TOMORROW X TOGETHER、BLACKPINKらがベストアルバム賞の受賞者に名を連ねた。彼らは今年の音楽市場で目覚ましい成果を収め、K-POPのグローバルな影響力を改めて証明した。組織委員会は、「K-POPの今日を築き上げたすべての人々が貢献者」という理念のもと、受賞者を選定し、授賞式を開催する予定だ。ステージで活躍するアーティストはもちろん、その舞台裏で彼らを支えるスタッフ一人ひとりも、今日のK-POPブームを築き上げた立役者であるという考えから、すべての関係者が共に称えられ、祝福される場を目指している。「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」は、8月27日に京畿(キョンギ)道高陽(コヤン)市のKINTEXで開催される。チョン・ヒョンムとチャン・ドヨンが4年連続でMCを務め、息の合った進行を披露する予定だ。・See YaからILLIT、RESCENEまで「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」出演決定!第2弾ラインナップ公開・RIIZE、ATEEZ、AND2BLEら「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」出演決定!第1弾ラインナップ公開

MAMAMOO、ワールドツアーの日本公演が決定!10月25日に東京で開催
MAMAMOOが日本までワールドツアーの規模を拡大する。MAMAMOOは10月25日、東京ガーデンシアターで「MAMAMOO 2026 WORLD TOUR in TOKYO」(以下「4WARD」)を開催する。「4WARD」は4人のメンバーを象徴する数字の4と前進を意味する「FORWARD」を組み合わせたタイトルだ。それぞれの領域でソロアーティストとして活動してきた4人のメンバーが、再び一つとなって新たな旅を始めるという意味が盛り込まれている。MAMAMOOは最近、ソウルをはじめ高雄とマカオ公演まで連続で全席売り切れを記録し、アジアでの変わらぬ人気を証明した。さらに、日本公演の開催を追加で確定し、ワールドツアーの熱気を続けていく予定だ。MAMAMOOは7月31日のシンガポールを皮切りに、8月8日にマニラ、8月12日にニューヨーク、8月15日にシカゴ、8月18日にフォートワース、8月21日にシーダーパーク、8月25日にロサンゼルス、8月27日にサンホセ、8月30日にケント、9月19日にジャカルタ、9月22日にメルボルン、9月25日にシドニー、10月4日に香港、10月10日にクアラルンプール、10月25日に東京を訪れ、信じて聴くことのできるMAMAMOOの実力を披露する予定だ。

【REPORT】aoen、3rdシングル「ハジマリCOLOR」発売記念イベントを開催“&TEAMのFUMAくんのアドバイスで絆が深まった”
JCONICが手掛ける新世代J-POPボーイズグループaoenが、7月22日(水)の3rd Single「ハジマリCOLOR」のリリースに先駆け、7月21日(火)に発売記念イベントを開催した。3rd Single「ハジマリCOLOR」は、自分だけの色をみつける旅の始まりを描いた作品。プリズムが光を反射させて色を変えるように、未完成な自分が多様な個性と衝突しあうことで自分だけの個性を覚醒させていく様子を「ハジマリCOLOR」「BOoM×2 DROP」「Youth」「アスファルトに滲む虹」の4曲を通じて表現する。発売記念イベントでは、タイトル曲「ハジマリCOLOR」のパフォーマンスからスタート。本楽曲は7月21日(火)にMVが公開され、ステージ初披露に大きな期待が高まっていたことから、序盤から会場は大盛り上がりをみせた。軽快なリズムの中で繰り広げられるシンクロ率の高い振付と、「ほら自由自在に」という歌詞に連動するように踏むサルサステップなど、中毒性のある振付が会場の視線を釘付けに。まさにaoenにしかできない彼ららしさ全開の明るいパフォーマンスをみせつけた。トークコーナーでは、「ハジマリCOLOR」が表現する自分たちだけの色にちなんで、個性が強いと思うメンバーについて聞かれた礼央は、「颯太です。個性的だと思うのは、笑い声が大きくてどこにいるのかすぐにわかること。FIFAワールドカップのサッカー観戦でも人間が出せる最大の音量で叫んでいました」と回答。スポーツ観戦が好きな颯太がサッカー観戦に熱中していたことを明かした。颯太は「スポーツ観戦は大声をだすもの。とくにブラジル対日本の試合をメンバーと一緒に観て大盛り上がりしました」と昨今大きな盛り上がりをみせたFIFAワールドカップへの熱い気持ちを語った。また、琉楓は個性が強いメンバーに京助を挙げ、回転寿司に行ったのにもかかわらず、お寿司以外を頼む偏った食の嗜好について明らかにすると会場の笑いを誘った。続いて話題は、タイトル曲「ハジマリCOLOR」のMV撮影のエピソードに。MVは、リーダー優樹の誕生日を祝うストーリー仕立てとなっているが、その撮影裏では、琉楓が演技として優樹の顔にクリームをたっぷりつけたり、雅久が握りつぶしたカラー水風船が優樹の衣装に直撃するなどメンバーによるいたずらが多発していたことが明かされた。優樹は「そんな愉快な部分がMVに詰まっています」と爽やかに振り返った。今夏、aoenが6月26日(金)から7月2日(木)まで毎朝実施したラジオ体操の生配信が話題を呼んだが、琉楓から颯太のオンとオフの激しすぎるギャップが明かされると、モニターにはツアー初日の眩しいビジュアルと寝起きの体操着姿でラジオ体操に挑む様子が同時に映し出され、飾らない颯太の性格が醸し出すギャップに会場は割れんばかりの笑いに包まれた。現在、47都道府県ツアーの真っ只中にいるaoen。遠山氏からツアー前半(24公演)を終えての印象的な出来事を聞かれると、輝は「(&TEAMの)FUMAくんが『絆を深めるためには、メンバー全員でごはんに行くことがおすすめ』と勧めてくださって、沖縄公演の時に初めてメンバーみんなでバーベキューをしました。そこからご飯によく行くようになり、チームワークが深まりました」とし、アドバイスをくれた&TEAMのFUMAへの感謝も綴った。続いては、夏のハジマリを実感するゲームとして、スイカ柄の風船を割る対抗戦を実施。ゲーム終わりには、本物のスイカを7人で食べる一幕も。その瑞々しくもどこか懐かしい光景は、まさに青春リマインダーとしての存在を体現する瞬間となった。本イベントでは、ステージ初披露かつ音源も初公開となった収録曲「BOoM×2 DROP」もパフォーマンス。可愛らしいタイトルを重低音で裏切るaoen史上最強のダンスナンバーに仕上がった本楽曲では、サビで見せる、衣服を使用したキャッチーかつユニークな振付など、aoenの持つダンススキルを最大限活かしたHIPHOPダンスをみせつけた。最後のコメントでは、リーダーの優樹が「この3rd Single『ハジマリCOLOR』が、僕たちaoenにとっても、さらに上のステップに向けた新たなハジマリになるよう、そしてaoringの誇りになれるように頑張ります!」と意気込みをみせると、礼央は作品名にちなんで「ハジマリCOLOR、たくさん聴いてほしいんだCOLOR!」とお茶目にアピールし、会場を温かい笑顔と大きな拍手で包み込んだ。メンバーそれぞれの色が際立つパフォーマンスをみせつけ、ファンとの約束を交わし、彼らの新たなハジマリを告げるにふさわしい発売記念イベントとなった。■リリース情報aoen 3rdシングル「ハジマリCOLOR」発売日:2026年7月22日(水)購入サイトはこちら■関連リンクaoen 公式サイトaoen 公式X

8TURN、タイトル曲「Stagefright」MV公開…力強い群舞&新たな物語に注目
8TURNが、最新シングル「8.X」をリリース。タイトル曲「Stagefright」のMVも公開された。「8.X」は、様々なジャンルを自分たちならではの色で表現してき8TURNが、定められた境界線や予測可能なルートを離れ、未知の座標へと進んでいく過程を描いた作品だ。前章に終止符を打つという記号「.」と、予測不能な領域を意味する「X」をモチーフに、新たな世界へ踏み込み8TURNの大胆な変化と挑戦が「8.X」というタイトルに込められている。本作「8.X」は、「Stagefright」と「8PM」の2曲を収録し、「Stagefright」は、ダイナミックなリズムと洗練されたトップラインが調和したR&Bベースのポップ・トラックだ。感覚的なムードと、中毒性の高い力強いフックが印象的な楽曲で、メンバーのユンギュ、ジェユン、ミョンホが作詞に参加している。愛が深まるほどに膨らんでいく不安や恐怖を、ステージに向き合うアーティストの複雑な感情になぞらえ、8TURNならではの視点で描き出した。「8PM」は、ミニマルでチルなイントロから、濃密なグルーヴを備えたダンスサウンドへと展開し、意外性のある魅力を見せたR&Bダンス・ナンバーだ。ジェユンとユンギュが作詞に参加し、相手に一瞬で惹きつけられる瞬間を表現している。真昼の熱い太陽と、午後8時に漂う涼やかな空気が交差するような、幻想的な雰囲気を作り上げた楽曲だ。リリースと同時に公開された「Stagefright」のMVでは、荒々しい質感のモノクロ映像の中、8TURNが抑制の効いた動きと力強い群舞を披露する。これまでとは異なる新たな一面を見せながら、恐怖や不安を乗り越え、未知の領域へと足を踏み入れる8TURNの物語を濃密に表現した作品となっている。力強いパフォーマンスを通じて、ステージ上で確かな存在感を示してきた8TURNは、「8.X」で音楽的な個性と表現の幅をさらに広げた。さらに、「8.X」のリリースを記念して、8TURNメンバーの直筆サイン入りチェキが当たるLINE MUSIC再生キャンペーンも開催中。詳細はソニー・ミュージックによる8TURN日本公式サイトで確認できる。より大胆になったサウンドと、迷いのないエネルギーをまとった8TURNは、9月より単独ツアー「2026 8TURN 2ND WORLD TOUR 」を開催する。ケルンおよびベルリンをはじめ、ヘルシンキ、パリ、ロンドン、アムステルダム、コペンハーゲン、ワルシャワなど、ヨーロッパ8都市を訪れる。さらに10月にはアメリカツアーを開催し、活動の舞台を一層広げる予定だ。

“24人組グループ”idntt、初の日本語楽曲「Kids Return(Japanese Ver․)」をリリース!個性溢れるMV公開
MODHAUS所属の24人組グローバルボーイズグループidnttが、7月16日にグループ初となる日本語楽曲「Kids Return(Japanese Ver.)」をリリースした。本楽曲は、7月13日にリリースされた3rdミニアルバム「itsnotover」のタイトル曲「Kids Return」の日本語バージョン。「Kids Return」は、少年たちが力を合わせて再び歩み出す姿を描いた楽曲で、idnttのアイデンティティとも言えるストリートヒップホップDNAを受け継いだエネルギッシュなナンバーだ。原曲に込められたメッセージとエネルギーはそのままに、日本語ならではの表現を通して、楽曲の世界観を新たな形で届ける一曲となっている。 リリースと同時に「Kids Return(Japanese Ver.)」のミュージックビデオも公開された。メンバーたちの力強いパフォーマンスと、idnttならではの個性あふれる映像にも注目が集まる。idnttは、24人組K-POPガールズグループtripleSを手がけた韓国のエンターテインメント会社・MODHAUSが新たに送り出す、24人構成のグローバルボーイズグループ。 昨年8月に第1ユニット「unevermet」がデビュー。続いて今年の1月には2ndミニアルバム「yesweare」を通じて同名の第2ユニットが公開され、計15人のメンバーが活動を展開してきた。さらに、7月13日に3rdミニアルバム「itsnotover」をリリースし、新たに第3ユニットの5人が加わることで、計20人体制のメガ・ボーイバンドとして本格的な活動を開始した。8月には東京と大阪で「2026 idntt FAN-CON TOUR in JAPAN」の開催も控えている。初の日本語楽曲「Kids Return (Japanese Ver.)」のリリースを皮切りに、日本での活動を本格化させるidnttの今後に期待が高まる。■リリース情報「Kids Return(Japanese Ver.)」2026年7月16日発売レーベル:MODHAUS視聴はこちら■関連リンクidntt 公式サイトidntt 日本公式X

Night TempoプロデュースによるTUBEカバー企画が始動!第一弾として生田絵梨花が「シーズン・イン・ザ・サン」を歌唱
80年代Japanese Popsのダンス・ミュージックへの再構築や、昨今の世界的なシティポップ・ムーブメントの一翼を担うなど、米国、日本を中心にボーダーレスに活躍するプロデューサーNight TempoによるTUBEオフィシャル・カバー企画が始動する。第一弾となる今作はミュージカル、ドラマ、音楽活動など多方面で活躍する生田絵梨花をフィーチャリング・アーティストとして迎え、TUBEの代表曲の1つである「シーズン・イン・ザ・サン」をカバー。楽曲が持つ爽快感とNight Tempoならではの心地良いダンスビート、澄んだ声色が魅力でもある生田絵梨花のボーカルが融合し、新たな魅力が詰まった今年のサマーアンセムが誕生した。ジャケットイラストは、Night Tempoからのオファーで漫画家の加納梨衣(代表作品:「スローモーションをもう一度」「機動戦士ガンダム バンディエラ」)が江ノ電と夏の少女をテーマに描き下ろしたジャケットになっている。そして、本日ティザー映像としてリリックビデオの冒頭が先行公開となった。Night TempoによるTUBEオフィシャル・カバー企画は、今後も続いていく予定で、続報にも注目が集まる。◆Night Tempo コメント「シーズン・イン・ザ・サン」はもともと大好きだった曲で、DJでプレイしたり、カラオケでも歌ったりしていましたが、今回僕がTUBEさん公式でリメイクをさせて頂くことになり、とてもハッピーです。夏のビーチで、みんな一緒に踊れるようなハウス風のアレンジを作ってみました。そしてフィーチャリングでお迎えした生田さんにとても素敵な歌唱をして頂いたので、爽快感マックスな仕上がりです。この曲は韓国でもとても有名なので、今回たくさんの方々に聴いてもらえることを期待しています!◆生田絵梨花 コメントTUBEさんの「シーズン・イン・ザ・サン」カバーさせていただきました! 長く愛される名曲を歌うことができて、とても光栄です。Night Tempoさんの弾ける水飛沫のようなアレンジに、私も心躍らせながら歌わせていただきました。猛暑が続くこの夏休み、日常や旅先の景色の中で、ぜひこの楽曲を聞いてスカッとしていただけたら嬉しいです。■リリース情報Night Tempo「シーズン・イン・ザ・サン feat. 生田 絵梨花」7月29日(水)配信リリースストリーミング・ダウンロードはこちら■関連リンクNight Tempo オフィシャルサイト

fromis_9、タイトル曲「Vitamin ME」MV公開…爽快なエネルギーを届けるビタミンのようなサマーソング
fromis_9が昨日(21日)18時、各音楽配信サイトを通じて、2ndフルアルバム「Glow ME」をリリースした。今作は、輝く「私」を発見していく過程を描いたアルバム。新たな出会いや経験の中で感じるときめきや勇気、慰めといった様々な感情が、最終的に自身を成長させる力になるというメッセージが込められた作品となっており、メンバー全員が楽曲制作に参加し、彼女たちの等身大の想いと音楽的アイデンティティをより一層濃く反映された一作となっている。さらに、今回の2ndフルアルバム「Glow ME」は、2023年にリリースされた1stフルアルバム「Unlock My World」以来、約3年ぶりとなるfromis_9のフルアルバムということもあり、すでに韓国国内で大きな話題を集めている。リード曲「Vitamin ME」は、ラテン特有のリズミカルなグルーヴサウンドと中毒性のあるメロディーが際立つ楽曲。fromis_9ならではの魅力を維持しながらも、新たな一面も詰め込まれている。特に、元気がほしい時に聴くと一日をパッと明るく照らしてくれる「ビタミン」のようなサマーソングで、聴く人に爽快なエネルギーを届けてくれる楽曲となっている。fromis_9は昨年、6thミニアルバム「From Our 20s」をリリースし、夏を熱く盛り上げた。リード曲「LIKE YOU BETTER」は公開後、Melon TOP100チャートの上位に3週連続でチャートインするなど、大きな反響を呼んだ。さらに、今年4月には待望の日本デビューを果たし、オリコンやBillboard JAPAN週間チャートでも上位にランクインするなど、日本のファンにも強い存在感を示した。絶大な支持を集めただけに、今回の「Glow ME」で再び「サマークイーン」としての底力を発揮できるか、注目が集まっている。

MCモン、騒動のなか単独コンサートの開催を予告「臆測と誤解の中には隠れない」
MCモンが、騒動の中コンサートの開催を発表した。MCモンは昨日(21日)、自身のInstagramに「4年ぶりにご挨拶いたします。臆測と誤解の中に隠れないため、歌手はステージの上で証明すればいいのです」という文章を残した。続けて「僕の音楽であなたに会いたいと思います。会いたいなら来てください。猛暑を吹き飛ばす一発をお見せします。皆さんの勢いを見せてください」と付け加えた。MCモンはあわせてコンサートポスターも公開した。これによると、コンサート「ICE KKEKKI」は、8月14日から16日までソウルのYES24ライブホールにて開催される。これに先立ち、MCモンがライブ配信でコンサートの開催を知らせたものの、会場の貸館に関する協議が進んでいないという報道され、開催を疑問視する声が上がっていた。しかし今回、4年ぶりの単独コンサート開催を正式に伝えたことで注目を集めている。MCモンは昨年、代表を務めていたOne Hundredの会社の業務から排除されたと伝えられた。また、共同設立者であるチャ・ガウォンとの不倫スキャンダル、売春疑惑などが浮上したが、全ての疑惑を否定した。また、One Hundredの傘下レーベルBig Planet Madeエンターテインメントは、所属アーティストたちが相次いで専属契約の解除を求めて法的紛争となったことでも関心を集めた。・MCモン、THE BOYZの契約問題めぐり新たな主張チュ・ハンニョンの騒動にも言及「一緒に日本へ行ったことはない」・MCモン、売春疑惑を強く否定報道に怒り「彼女を売春する人がどこにいる」

MADEIN マシロ、8月19日にソロデビュー決定!今月末の日本コンサートで新曲を初披露へ
MADEINのマシロがソロデビューする。22日、所属事務所の143エンターテインメントによると、マシロは8月19日、各音楽配信サイトを通じて初のEP「24/11」をリリースする。彼女は今月31日に神戸ワールド記念ホールで開催されるMADEIN初のコンサート「MADEIN LINK UP 2026」で、新曲のステージを先行公開する予定だ。マシロは2021年にMnetのオーディション番組「Girls Planet 999:少女祭典」に出演し、翌年にKep1erとしてデビュー。その後、2024年にMADEINに加入した。・MADEIN、デビュー後初!7月24日に開催「WATERBOMB SEOUL」出演決定・MADEIN、新曲「見なくてもビデオ」MVを公開軽快なバンドサウンド&切ない歌詞の対比に注目

ウォノ、タイトル曲「Don't Wake Me Up!」MV公開…中毒性のあるサウンド
ウォノが聴いた瞬間惹きつけられる音楽を引っ提げて戻ってきた。21日、ウォノはニューアルバム「CORE」をリリースした。タイトル曲「Don't Wake Me Up!」は、繰り返されるフック、重厚なビート、爆発的なエネルギーが調和した楽曲だ。所属事務所の関係者は「ウォノはニューアルバム『CORE』で、傷を隠すために作った殻と、自分を守るために築いた防護壁、そしてその隙間からついに露わになる本心の流れを通じて、内面の物語を紐解いた」と説明した。同時にミュージックビデオも公開され、クセになるサウンドと独特な世界観で注目を集めている。

Red Velvet、ニューミニアルバム「Velvet Summer」予告イメージを公開
Red Velvetが、成熟したサマークイーンの魅力を携えて帰ってくる。Red Velvetは8月3日午後6時にニューミニアルバム「Velvet Summer」を発表し、カムバックする。彼女たちはカムバックのタイトル曲「Surfin' Boy」で夏の帰還を告げる見通しだ。「Surfin' Boy」はRed Velvetの新たなサマーソングで、最も熱く輝かしい瞬間を歌い上げる。Red Velvetは「Surfin' Boy」を通じて、成熟した夏の魅力を披露する予定だ。メンバーのジョイが単独で作詞に参加し、楽曲に深みを加えた。ジョイは大切な人と過ごした最も熱かった夏を回想し、もう一度輝かしい記憶を作ろうというメッセージを込めた。SMエンターテインメントは「『Surfin' Boy』は、のびやかなボサノバギターとゆったりしたレゲエリズム、ハウスグルーヴが融合したダンス曲だ。爽やかなサウンドと、清々しくも夢幻的なボーカルハーモニーが印象的だ」と説明し、期待感を高めた。Red Velvetは今回の新作に「Surfin' Boy」を含む、柔らかく成熟した魅力を詰め込んだ5曲を収録した。SNSを通じて予告イメージも公開され、夏の雰囲気漂うメンバー達のビジュアルがファンの注目を集めている。





