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  • IVE、パパ・ジョンズと4年連続専属契約!新年CMを皮切りに多彩なキャンペーン展開(動画あり)

    IVE、パパ・ジョンズと4年連続専属契約!新年CMを皮切りに多彩なキャンペーン展開(動画あり)

    IVEがピザブランド「Papa John's」(パパ・ジョンズ)と、4年連続でパートナーシップを継続する。パパ・ジョンズは12月23日、IVEが出演する新テレビCMの予告映像を公開し、4年連続での再契約を発表した。IVEは2023年からパパ・ジョンズの専属モデルとして活動している。パパ・ジョンズは「IVEの明るく健康的なエネルギーが、ブランドイメージの向上や親近感の醸成に大きく貢献するなど、ポジティブな効果が評価され、4年連続で専属モデルとして起用されることが決まった」と説明した。IVEとパパ・ジョンズは、今回の再契約を通じて長期的なパートナーシップをさらに強化し、ブランド価値の向上と顧客とのコミュニケーション拡大に向け、多彩なキャンペーンを積極的に展開していく予定だ。パパ・ジョンズの公式ウェブサイトおよび公式YouTube、Instagram、Xなどを通じて同時公開された予告映像は、2026年のパパ・ジョンズCMキャンペーンの幕開けを告げる事前コンテンツで、グローバルファンをはじめとする多くの消費者から反響を呼んでいる。IVEが4年連続で専属モデルとして起用されたことを伝えると同時に、近く公開予定の新コンセプトによるCM本編への期待感を一層高めた。新CMは、「アメリカンプレミアムピザ」というパパ・ジョンズならではのアイデンティティを軸に、IVEとともに6種類のベストピザを6つのアメリカンジャンルで表現したシネマティックシリーズとして展開される。CM本編は、2026年1月1日、元日に公開される予定だ。ブランド関係者は「IVEはこの3年間、パパ・ジョンズが追求するブランドイメージを効果的に体現し、ポジティブなシナジーを生み出し続けてきた」としたうえで、「優れた映像美が際立つ新年のテレビCMを皮切りに、さまざまなブランドコンテンツを継続的に展開していく計画だ。多様なプロモーションを通じて、より幅広いブランド体験を提供していきたい」とコメントした。IVEは数多くの広告契約を獲得し、広告界のトップランナーとしても注目を集めている。先月には、ソウルのKSPO DOMEで2度目となるワールドツアー「SHOW WHAT I AM」の華々しい幕を開けた。さらに、2026年4月には京セラドーム大阪での公演を控えており、今後もアジア、欧州、米州、オセアニアなど各地を巡り、ワールドツアーを通じて世界中のファンとの交流を続けていく予定だ。・BOYNEXTDOORからIVEまで!12月31日放送「CDTVライブ!ライブ!年越しカウントダウンFes․」76組のアーティストを発表・IVE ウォニョン&aespaのKARINA、美女2人が夢の共演!耳打ちする姿に釘付け(動画あり)

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  • シン・ソユル「表と裏が違う自分」について率直に語る

    シン・ソユル「表と裏が違う自分」について率直に語る

    シン・ソユルのグラビアとインタビューが公開された。最近公開されたインタビューでシン・ソユルは、「ドラマのレビューはリアルタイムのコメントまで几帳面に確認する方」と語り、その理由を明かした。「現場の雰囲気と実際の視聴者の反応が必ずしも一致するわけではありません。個人的には非常に満足できる演技でも、視聴者の反応はいまひとつだったり、その逆の場合もあります。自分の感情だけに偏って演技するのは、今の時代には合わないと思うので、放送中に書き込まれるリアルタイムコメントまで全部読みながらモニタリングしています」と、女優としての姿勢を明かした。ドラマチックなどんでん返しで幕を閉じたドラマ「ファーストレディ」で、成功と欲望に正直な記者ソン・ミンジュ役を演じたシン・ソユル。彼女は今回の作品について、「さまざまな意味で特別なキャラクターだった」と振り返った。「ドラマの中のキャラクターと実際の私は、正反対のタイプなんです。ソン・ミンジュは驚くほど率直で、自分の欲望を隠さない人ですが、私はある面では表と裏が違う部分もあって。以前は、この仕事を続けるためには表に見える自分を重視することが当然だと思っていましたが、今はむしろ、自分の内面や本音を自然に表現することのほうがずっと大切だと感じています」と率直な思いを語った。献立日記をつけながら自分に合った食事法を模索したり、片付けの美学を通して内面の感情の動きに気づくなど、日常の中で小さな発見を重ねながら充実した毎日を送っているという。また、「アイ(子ども)よりI(私)」「私をつくった言葉」の2冊の著書を持つ作家らしく、日々の中で継続的に文章を書く習慣も続けている。「『月刊エッセイ』という雑誌に寄稿するようになってから、もう1年半になります。文章を書くことで、ささやかな日常の情景や感情をより丁寧に見つめられるようになり、とても嬉しく感じています」と語った。

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  • 「映画 冬のソナタ 日本特別版」2026年3月に世界初公開!“韓流の原点”が4Kで映画に

    「映画 冬のソナタ 日本特別版」2026年3月に世界初公開!“韓流の原点”が4Kで映画に

    韓国KBSで2002年に放送された韓国ドラマ「冬のソナタ」。あの名作が2026年3月に、「映画 冬のソナタ 日本特別版」として日本のスクリーンに帰ってくる。日本ではドラマが2004年にNHK地上波で放送されると、週末の深夜に放送したにもかかわらず、高視聴率を獲得。日本中が涙で包まれ、冬ソナという言葉だけで心が震えたあの時。誰もが口ずさんだテーマ曲「最初から今まで」、雪景色の中で交わされた永遠の約束すべてはここから始まり、日本での韓流ブームの先駆けとなった。特に、主人公チュンサンを演じた俳優のペ・ヨンジュンは、ヨン様という愛称で日本の女性を虜にし、来日した際は羽田空港に当時開港以来最多となる約5000人が出迎えるなど、日本でも一躍トップスターに。さらに、ドラマのロケ地の一つ、韓国・チュンチョン市には連日、日本人の観光客が押し寄せるなど、まさに韓流の原点として礎を築いたコンテンツだ。ドラマ初回放送時から20年の時が流れるも、アニメ化や特集番組が組まれるほど今だにその人気、影響力は衰えず、あの冬のときめきは薄れずに多くの人の心を掴んでいる。そんな名作が、日本のスクリーンにカムバック! ドラマの監督をつとめたユン・ソクホ監督、そしてPAN ENTERTAINMENTの製作陣の「日本の視聴者から長く愛されてきたことへの感謝」という思いから、日本だけのために、劇場版として4Kにリマスターされ、さらに新たに映画用に編曲し直された楽曲、世界で最初のお披露目となる「映画 冬のソナタ 日本特別版」。物語の核である主人公の2人の純愛のみを抽出した、この濃密すぎる究極の冬ソナはユン・ソクホ監督も全工程に参加した決定版となっている。あの誰もが知る名曲「最初から今まで」や「My Memory」も映画館の最高の音響環境で体感することができ、特にエンディング近くに流れる「My Memory」のオーケストラバージョンは必聴! テレビでは決して再現できない大画面が映し出す澄んだ冬の光景、映画館を震わせる音楽、そして、誰かと一緒に涙するというスクリーン体験。すべての日本のファンへ贈る、唯一の冬ソナがここに。◆ユン・ソクホ監督 コメント感情の交流が薄れ、心が渇きがちな今の時代だからこそ。初恋のように純粋で美しい感情を、もう一度取り戻してほしい。その願いを込めて、この「映画 冬のソナタ 日本特別版」をつくりました。◆PAN ENTERTAINMENT コメント日本で韓流ブームの始まりとなった「冬のソナタ」。日本の視聴者から長く愛されてきたことへの感謝から、劇場版企画が始まった。20年ぶりにユン監督と制作会社が再びタッグを組んだ意義深い作品であり、日本と韓国の文化交流に、新たな転換点をもたらすことを願っている。■作品概要「映画 冬のソナタ 日本特別版」2026年3月6日(金)新宿ピカデリー他 全国ロードショーキャスト:ペ・ヨンジュン、チェ・ジウ監督:ユン・ソクホ / ドラマ「秋の童話」(00)、ドラマ「夏の香り」(03)、ドラマ「春のワルツ」(06)音楽:イ・ジス / 映画「シルミド」(03)、映画「オールド・ボーイ」(03)製作:PAN ENTERTAINMENT配給:ギャガ2025年 / 韓国映画 / カラー / ビスタ / 5.1chデジタル / 128分 / 字幕協力:KOBAYASHI YURI(C)2025. KBS. All rights reserved<ストーリー>高校時代、互いの初恋だったチュンサン(ペ・ヨンジュン)とユジン(チェ・ジウ)。しかし、チュンサンは不慮の事故で命を落としてしまう。10年後。インテリア会社を経営するユジンの前に、チュンサンと瓜二つの男、ミニョン(ペ・ヨンジュン2役)が突然現れる。■関連リンク「映画 冬のソナタ 日本特別版」公式ホームページ

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  • チョ・インソン主演映画「ヒューミント」韓国で2月11日に公開決定!ポスター2種&予告映像公開

    チョ・インソン主演映画「ヒューミント」韓国で2月11日に公開決定!ポスター2種&予告映像公開

    映画「ヒューミント」が、韓国で2026年2月11日に公開される。リュ・スンワン監督の新作映画「ヒューミント」が、2026年の旧正月連休にあたる2月11日の公開を確定し、ポスター2種と予告映像を同時に公開した。本作は、それぞれ異なる目的を持つ人々が衝突する姿を描いた作品だ。公開された第1弾ポスターには、国際犯罪の動向を追う国家情報院のブラック要員・チョ課長(チョ・インソン)を中心に、ウラジオストクへ急派された北朝鮮保衛省の組長パク・ゴン(パク・ジョンミン)、パク・ゴンを警戒する北朝鮮総領事ファン・チソン(パク・ヘジュン)、そしてチョ課長と接触することになる北朝鮮料理店の従業員チェ・ソンファ(シン・セギョン)の姿が収められている。また、別のポスターでは、4人の登場人物それぞれのプロフィールをモンタージュのように描き出している。そこには、「ヒューミント」の意味である「人を通じた情報活動(Human Intelligence)」というフレーズが添えられている。あわせて公開された予告映像には、チョ・インソン、パク・ジョンミン、パク・ヘジュン、シン・セギョンが演じる4人のキャラクターによる追撃や銃撃といったアクションシーンが収められている。「ヒューミント」は、「ベルリンファイル」「モガディシュ 脱出までの14日間」に続くリュ・スンワン監督の海外ロケ3部作の第3作で、ラトビアでのロケを通じてウラジオストクの風景を描き出している。チョ・インソン、パク・ジョンミン、パク・ヘジュン、シン・セギョンらが出演し、韓国で2026年初頭の公開を予定している。

    マイデイリー
  • DREAMCATCHER シヨン、新たなロックバンド「ChRocktikal」結成!メンバーのインタビューも続々公開(動画あり)

    DREAMCATCHER シヨン、新たなロックバンド「ChRocktikal」結成!メンバーのインタビューも続々公開(動画あり)

    DREAMCATCHERのシヨンが、新たな音楽的挑戦に乗り出す。12月23日、所属事務所のDREAMCATCHER COMPANYによると、シヨンはベーシストのイ・ジュンヨン、ドラマーのチェ・グァヌ、プロデューサー兼ギタリストのイ・ウォンソクと共にロックバンド ChRocktikal(クロクティカル)を結成し、本格的な活動を展開する。ChRocktikalは、DREAMCATCHERのメインボーカル・シヨンが新たなメンバーたちと共に結成したバンドで、「Chrome(クローム)」の鮮明さと「Rock(ロック)」のエネルギー、そして「決断」と「直線的態度」を象徴する「KAL(カル)」のイメージを結合して誕生した。名前に込められた意味のように、鋭く直線的な態度を基盤にチームならではのアイデンティティを構築するという抱負だ。特にシヨンは、プロデューサー兼ボーカルとして乗り出し、バンドの中心軸を担当する。彼女は今回のバンドを通じて、ボーカリストを超えてプロデューサーとしての音楽的力量まで披露する姿を見せる見込みだ。グループ結成に先立ち、ChRocktikalは公式チャンネルを通じてロゴモーション映像やメンバー別インタビューなど、多様なコンテンツも順次公開した。グループロゴとメンバー個々の音楽的叙事を込めたコンテンツたちは、ChRocktikalならではの独特な色彩を鮮明に表しながら、今後の行動を期待させている。シヨンは公開されたインタビュー映像を通じて「これまで培ってきたノウハウをしっかりお見せできると思う」とし、「『ChRocktikal』という名前で楽しく、個性のある音楽をお届けしたい」とバンド結成の所感を伝えた。ChRocktikalは公式チャンネルを通じて活発なプロモーションを続けていく計画だ。

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  • アン・ボヒョン、韓国失明予防財団の児童・青少年に1億ウォンを寄付…クリスマスを前に温かい善行

    アン・ボヒョン、韓国失明予防財団の児童・青少年に1億ウォンを寄付…クリスマスを前に温かい善行

    俳優アン・ボヒョンが意味深い分かち合いを実践し、ぬくもりを分かち合った。アン・ボヒョンは今年の年末を迎え、愛の実社会福祉共同募金会に1億ウォン(約1,100万円)を寄付した。今回届けられた寄付金は、韓国失明予防財団の低所得家庭の児童・青少年を対象とした失明予防事業に使用される予定で、特に小児白内障や網膜疾患など、視力低下に苦しむ子どもたちの手術費や、低視力児童のリハビリ治療を支援し、子どもたちが健康な視力を取り戻し、明るい世界と向き合えるよう手助けすることに重点が置かれる。クリスマスを前に伝えられた今回の寄付の知らせは、経済的な理由から治療をためらっていた子どもたちにとって、温かな希望のプレゼントになると期待されている。アン・ボヒョンの善行は一度きりではなく、数年にわたって続けられてきた点でも、より一層意義深い。2020年の新型コロナウイルス感染拡大当時には、保育機関をはじめとする福祉施設に向け、コロナ克服キャンペーンとして手指消毒剤3,000個を寄付。さらに2022年には、弱者層の女性のために5,000万ウォン(約550万円)相当の生理用品を届けるなど、継続的に分かち合いを実践してきた。今回の寄付を通じて、愛の実の個人高額寄付者の集い「アナー・ソサエティ(Honor Society)」の第3,800号会員として加入したアン・ボヒョン。寄付と俳優活動の双方において真摯な歩みを見せ、善き影響力を発信し続ける彼だけに、今後の活動への期待はますます高まっている。

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  • “活動中断”チョ・セホ、自身のファッション事業も廃業か…暴力団との関係めぐる騒動の余波

    “活動中断”チョ・セホ、自身のファッション事業も廃業か…暴力団との関係めぐる騒動の余波

    タレントのチョ・セホをめぐる騒動の余波が、芸能活動を超えて事業領域まで広がっている。最近、暴力団に関する疑惑により活動を中断したチョ・セホが、普段から格別な愛情を注いできたファッションブランドの事業まで整理しはじめたことが確認された。昨日(23日)、関連業界によると韓国のアパレル企業Kolon FnCは、チョ・セホとのブランド運営契約が今月末に満了することにより、2025秋・冬(FW)シーズンを最後に、ファッションブランド「Amoupre(アモプレ)」の運営を終了するという。現在、公式ホームページの関連ページはすでに削除された状態で、実質的なブランドの運営は終了したとみられる。「Amoupre」は2021年、Kolon FnCとチョ・セホがコラボして立ち上げたブランドだ。韓国平均体型の男性をターゲットに、修繕が要らないパンツなどを発売し、市場でポジティブな反応を得た。特に彼は、ブランドの企画段階から販売に至るまですべての過程に参加し、最近まで様々な番組で自社製品を着用し、積極的にPRしていた。一部では今回のブランド終了が、最近浮上した問題と関係があるのではないかと解釈されている。しかし、Kolon FnCは「単純な契約期間満了による終了」と、世間の推測に線を引いた。これに先立ってチョ・セホは、暴力団組員と親交があるという疑惑が浮上し、出演していたすべての番組から降板した。先月29日、あるネットユーザーはSNSを通じて「チョ・セホが慶尚南道(キョンサンナムド)居昌(コチャン)地域の暴力団組員と親しくしており、高価なプレゼントを受け取ったり、該当人物の事業を広報した」と主張した。これについて所属事務所は「該当人物と事業的にまったく無関係で、広報の対価として金品を受け取ったという主張は明白な虚偽事実」と反論し、強力な法的対応を予告している。

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  • 青空少年 チェ・テウン、人気YouTuberが学生時代のいじめを暴露も…疑惑を否定「被害を与えた事実はない」

    青空少年 チェ・テウン、人気YouTuberが学生時代のいじめを暴露も…疑惑を否定「被害を与えた事実はない」

    青空少年(Bz-Boys)のチェ・テウンが、学生時代、いじめの加害者だったという疑惑に反論した。チェ・テウンは12月24日、自身のInstagramを通じて法律代理人である法務法人ファオンの立場文を公開した。チェ・テウンの法律代理人は「最近、YouTuberのナルムTVが、InstagramおよびTikTokアカウントを通じて、『プロデュース101』で脱落し、その後デビューしたアイドルが、小学4年生の時に校内暴力の加害者だったという趣旨の動画を投稿した。これに関連して、その当事者がチェ・テウンではないかという疑惑が提起されている」と伝えた。しかし、「こうした疑惑は明白な虚偽事実であることをはっきりと伝える。チェ・テウンは学生時代に、ナルムTVが主張するような行為を行った事実はなく、身体的・精神的な被害を与えた事実も一切ない」と否定した。続けて、「法律事務所ファオンは、チェ・テウンの代理人として、虚偽事実の流布による権利侵害について、民事・刑事上の法的措置に踏み切ったことをお知らせする。現在掲載されている関連動画および投稿については、即時削除していただくよう強く要請する」とし、「追加の被害が発生しないよう、最後まで法的責任を追及する」とつけ加えた。これに先立ち、登録者数263万人を誇るモクバン(食べる放送)YouTuberのナルムは、自身をいじめていた学校暴力の加害者のうちの一人がデビューしたと主張し、「10歳の時、私を嫌う集まりとしてオンラインコミュニティを作り、毎日私への悪口を書いてはクスクス笑い、学校ではそのインターネットコミュニティの書き込みの話をしていた。その後、デビューしたことを知り、勇気を出してメッセージを送ったが、無視されて終わった。『あの時はあまりにも幼かった』と、一言でいいから謝ってほしい」と述べ、大きな波紋を呼んだ。これに対してチェ・テウンが法的対応を予告したが、ナルムは再び立場を表明し、「私は虚偽事実を話したことはないので、動画は削除しない」とし、反論している。・デビューのため男装まで!?映画「地下アイドル」韓国で11月20日に公開凄絶な生存記に注目 この投稿をInstagramで見る 나름TV (이음률) ㅣ 먹방계의 레전드(@nareum_tv)がシェアした投稿※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。

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  • TWS、ファンへのクリスマスプレゼント!SS501のヒット曲「Snow Prince」カバー映像を公開

    TWS、ファンへのクリスマスプレゼント!SS501のヒット曲「Snow Prince」カバー映像を公開

    TWSがホリデーシーズンを迎えて、42(TWSのファンの名称)にロマンチックな冬のプレゼントを届けた。昨日(23日)、公式YouTubeチャンネルなどを通じて、SS501のヒット曲「Snow Prince」のカバー映像が公開された。TWSは純白のスーツを完璧に着こなして登場し、童話の中の白馬に乗った王子様のような眩しいビジュアルを披露。カメラに向かってじっと目を合わせながら、彼ら特有の爽やかで甘い雰囲気を醸し出し、ときめきを届けた。メンバーたち「冬の雰囲気にぴったりな曲を、ファンの皆さんにお届けできて嬉しい。原曲の美しいメロディーと歌詞が与えるときめきを、そのまま伝えたかった。この映像が寒い冬、42の皆さんを温かくできるプレゼントになることを願っている」と思いを伝えた。TWSは、25日「2025 SBS歌謡大典」を皮切りに、27日「COUNTDOWN JAPAN 25/26」、31日「2025 MBC歌謡大祭典」に出演する。

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  • 東方神起 チャンミン、児童・青少年患者のため約500万円を寄付「笑顔でクリスマスを過ごしてほしい」

    東方神起 チャンミン、児童・青少年患者のため約500万円を寄付「笑顔でクリスマスを過ごしてほしい」

    東方神起のチャンミンが年末を控え、児童・青少年患者のため寄付を行った。本日(24日)、三星(サムスン)ソウル病院によると、チャンミンは治療費の負担が大きい児童・青少年患者のために5000万ウォン(約500万円)を寄付した。この寄付金は、患者の治療やリハビリにかかる経済的負担を軽減するために使われる予定だ。チャンミンは「子どもたちが笑顔で過ごせるクリスマスであってほしい」と述べ、「病気と闘う子どもたちを少しでも応援し、一日も早く健康を取り戻して夢を広げられることを願っている」とコメントした。彼は長年にわたり、地道に寄付活動を続けてきた。2018年には、緑の傘子ども財団の高額寄付者クラブ「グリーンノーブルクラブ」の会員として名前を連ね、脆弱階層の子どもへの支援を中心に寄付を続けている。同クラブは累積寄付額1億ウォン(約1,000万円)以上の支援者で構成されている。2017年には、浦項(ポハン)地震で被災した児童を支援したほか、2019年にはアマゾン火災の被害復旧と環境実態調査のため、国際環境団体グリーンピースの韓国事務所に7000万ウォン(約700万円)を寄付した。同年、江原(カンウォン)山火事の被害地域の森林再生のため、社会革新企業ツリープラネットにも7000万ウォンを寄付した。2020年には集中豪雨で被害を受けた脆弱層の児童家庭を支援し、今年3月には新学期を迎える児童のために緑の傘子ども財団に5000万ウォンを寄付している。チャンミンは寄付をする理由について「これまでたくさん愛され、得た収益の一部を社会に還元するのは自然なことだと考えた」と述べ、「このような活動が広まり、多くの人が分かち合いに参加してくれることを願う」と語った。

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  • パク・ナレを巡る“注射おばさん”の医療法違反の疑いに関し…江南警察署が捜査に着手

    パク・ナレを巡る“注射おばさん”の医療法違反の疑いに関し…江南警察署が捜査に着手

    お笑い芸人のパク・ナレを巡る注射おばさんの疑惑に関する告発事件を、ソウル江南(カンナム)警察署が担当し、捜査に乗り出した。江南警察署は昨日(23日)、ソウル西部地検から注射おばさんと呼ばれるA氏と、身元が確認されていないB氏に対する医療法違反の告発事件を受け取り、現在捜査中であると本日明らかにした。これに先立ち、大韓医療協会のイム・ヒョンテク前会長は、A氏が医療免許なしで注射施術を行うなどの違法医療行為を行ったとして西部地検に告発状を提出した。イム・ヒョンテク前会長は、B氏も無免許で医療行為を行ったとして告発した。西部地検は当初、両件を食品医薬犯罪捜査部が担当していたが、直接捜査が困難な疑いが含まれると判断し、警察に事件を送致したと伝えられている。江南警察署はまた、パク・ナレが元マネージャーから職場内いじめや特殊傷害の疑いで告訴された事件についても併せて捜査している。パク・ナレが元マネージャーを恐喝および業務上横領などの疑いで告訴した事件は、ソウル龍山(ヨンサン)警察署で別途捜査中だ。パク・ナレは16日に告訴人として事情聴取を受け、元マネージャーらは20日に被告訴人として取り調べを受けたと伝えられている。

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  • EXO チャンヨル「冬のソナタ」のOSTをリメイク!「最初から今まで」を本日発売

    EXO チャンヨル「冬のソナタ」のOSTをリメイク!「最初から今まで」を本日発売

    EXOのチャンヨルが、「冬のソナタ」のOST(挿入歌)をリメイクした。チャンヨルは本日(24日)午後6時、各音楽配信サイトを通じてドラマ「冬のソナタ」のOSTを再解釈した「最初から今まで」を発売した。今回のリメイクは韓流20周年プロジェクトの一環として行われた。「最初から今まで」は歌手Ryuが歌った「冬のソナタ」のメインテーマ曲で、美しいピアノの旋律が際立つ音楽にチャンヨルの歌声が加わり、さらに切ない雰囲気を醸し出した。チャンヨルは今回のプロジェクトを通じて感性的なバラードを披露。ドラマの重要なシーンに挿入され、視聴者の没入感を高めた音楽だが、チャンヨルの歌声で新たな感動を伝えた。今回のプロジェクトには、当時「冬のソナタ」の音楽総監督だったパク・ジョンウォンが総括プロデューサーとして参加し、意味を加えた。感性的なメロディーが際立つピアノ演奏と弦楽器、アコースティックギターと雄壮なドラムサウンドまで、多彩な楽器が作り出す音楽でリスナーを魅了した。韓流20周年プロジェクトには、先立ってチュウとi-dleのミヨン、PENTAGONのフイがそれぞれ「夏の香り」「秋の童話」「My Memory」で参加した。チャンヨルが歌った今回のメインテーマ曲とともに、プロジェクトに参加したアーティストたちの音源は今冬順次発売される予定だ。

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