pick up
記事一覧

パク・ヘス&イ・ヒジュン出演の新ドラマ「かかし」第1弾予告映像を公開
パク・ヘスとイ・ヒジュンが、互いに憎み合いながらも協力せざるを得ない相棒として再びタッグを組む。韓国で4月20日に初放送予定のドラマ「かかし」(演出:パク・ジュヌ、脚本:イ・ジヒョン)は20日、これまでベールに包まれていた物語の秘密を盛り込んだ第1弾予告映像を公開した。本作は、連続殺人事件の真犯人を追う刑事が、嫌悪していた人物と予期せぬ協力関係を結ぶことで展開する物語。1988年から2019年までの約30年にわたり、悪縁と憎しみに絡み合った2人の男が真実を追う姿を描き、異次元のサスペンスを予感させる。「模範タクシー」「クラッシュ」などでジャンルの魅力を最大限に引き出したパク・ジュヌ監督が演出を手がけ、「模範タクシー」でタッグを組んだ脚本家イ・ジヒョンが再び参加し、高い完成度で相乗効果を発揮する。何より、信頼して観られる俳優として知られるパク・ヘスとイ・ヒジュンの共演に大きな期待が寄せられている。パク・ヘスは、鋭い直感と執拗な観察力を併せ持つエース刑事カン・テジュを、イ・ヒジュンは冷静な判断力と政治的センスを兼ね備えたエリート検事チャ・シヨンを演じる。カン・テジュは、故郷のカンソンに左遷された後、連続殺人事件の真犯人を追うことになる。そこで再び担当検事チャ・シヨンと再会し、「どうしても捕まえたい犯人を、最も憎む相手と追わなければならない」というジレンマに直面する。一方、チャ・シヨンは、政界進出の足がかりとして事件の主導権を握り、手段を選ばずに捜査を進める。学生時代にいじめていた同級生であり、現在は担当刑事でもあるカン・テジュと、皮肉にも手を組むことになる。2人の危うい共助を予告した予告ポスターに続き、この日公開された映像は「始まりはあの日だったのかもしれません」というカン・テジュのナレーションで幕を開ける。白髪交じりとなった2019年の姿から、1988年当時へと場面が転換し、カンソンで発生した連続殺人事件の捜査過程が描かれる。被害者が増えるにつれ、同一手口が明らかとなり、連続殺人であることが確信へと変わっていく中、「カカシがいました」という少女の証言が加わり、緊張感は一層高まる。あの男を追う刑事カン・テジュと、その刑事を追う検事チャ・シヨンは、それぞれの思惑を抱えながら協力捜査を進めていく。夜ごとに現場を駆け回る2人と犯人との追走劇は終わりが見えない。しかしついに、「これまで被害者が彼を警戒しなかった理由。狙った相手が現れるまで待ち、時が来れば動く。そして露見すればカカシになる」という真相に辿り着くカン・テジュ。直後、闇の中で腕を垂らしたカカシの不気味なシルエットが浮かび上がり、視聴者の心拍を一気に高めた。「かかし」は4月20日午後10時にENAで初放送され、KT genie TVおよびTVINGでも視聴できる。

キム・ヒャンギ&VIXX エンら出演の新ドラマ「ロマンスの絶対値」予告編とポスターを公開
「ロマンスの絶対値」が予告ポスターと予告編を公開した。Coupang Playシリーズ「ロマンスの絶対値」は、イケメン教師たちを主人公にロマンス小説を書く女子高生が、彼らと予想しなかった瞬間を迎え、波瀾万丈な学校生活の主人公になるハイティーンシリーズだ。全く異なる二重生活を楽しむ女子高生ヨ・ウィジュ役のキム・ヒャンギと彼女に抑えられない創作欲を吹き込むイケメン教師4人組カ・ウス(VIXXのエン)、ノ・ダジュ(N.Flyingのキム・ジェヒョン)、チョン・ギジョン(ソン・ジョンヒョク)、ユン・ドンジュ(キム・ドンギュ)が現実と想像を行き来する初々しくも可愛らしいハイティーンシリーズを描く。公開された予告ポスターの中で昼間は平凡な女子高生、夜には人気爆発のロマンス小説作家として二重生活を楽しむウィジュの爽やかでハツラツとした笑顔が視線を惹きつける。彼女のデスクの上を堂々と占領したイケメン教師4人組は、まるで小説から飛び出したようなビジュアルで愉快な想像と好奇心を刺激する。一緒に公開された予告編はずっと面白くない作家だったウィジュの学校にイケメン教師4人が新たに赴任することで始まる。存在だけでも話題性200%の彼らを見た瞬間、ウィジュの創作本能が目覚める。我慢できないドーパミンに惹かれたウィジュは先生たちを主人公にしたBL新作を執筆し始め、すぐに閲覧回数爆発とリアルタイムランキング1位を記録し、一夜にして人気作家へと急浮上する。現実では平凡な学生、オンラインでは神がかりな筆力を持つ天才作家としてハラハラの二重生活を続けていくウィジュ。自分たちも知らないうちに小説の中のドキドキ誘発者になってしまった教師4人と彼女の間でどのような物語が展開されるか、早くも期待を高めている。4月17日午後8時、Coupang Playで公開される。

【Laka】フルーティーグラムティントからPLAZA限定色が発売!
JT 限定販売のリップはキラキラ輝くパール入りで登場。 韓国コスメブランドの日本販売代理店である株式会社JT(東京都渋谷区)は、2026年3月21日(土)より、ジェンダーニュートラルコスメブランド「Laka(ラカ) 」を代表する商品「フルーティーグラムティント」からPLAZA限定色となる『フルーティーグラムティント #P102グリマー』を販売します。 ※一部取扱いのない店舗もございます。※数量限定のため、なくなり次第販売終了となります。ご了承ください。 ■フルーティーグラムティントとは Lakaのベストセラーのティントリップである、フルーティーグラムティントは全28色のカラーラインナップで現在販売しています。 高保湿*¹・高水分*¹フォーミュラで、唇にうるおいと透明感のあるツヤが長時間キープ*²するグロウティントです。 *1:当社比 *2:当社調べ ■商品概要 PLAZA限定 ラカ フルーティーグラムティント #P102 グリマー 税込 1,980円 (仕上がりイメージ) フルーティーグラムティントシリーズで初のパール入りカラーで新登場。 春の夜桜を見るシチュエーションに煌めきを逃さない繊細なパールが美しい「夜映えリップ」。ピンク&ゴールドの多色パールがやさしく溶け合い、やわらかくきらめくMLBB(※)ピンクベージュです。 ※My Lips But Better 【ブランド紹介】 2018年5月にスタートしたアジア初のジェンダーニュートラルメイクアップブランド。 すべての製品と創作活動を通じてジェンダーによる見えないフレームや、ビューティーにおける長年の慣性を打ち破る革新性を持ちながら、人々の日常を身近に彩るブランドです。Lakaは定められたルールの外で表現するすべての人にインスピレーションを与えます。 ◼︎Laka Qoo10公式ストア https://www.qoo10.jp/shop/lakaofficial ◼︎Laka公式Instagram ※アカウントを新しくいたしました https://www.instagram.com/laka.beauty.japan ◼︎Laka公式X https://twitter.com/LakaBeauty_JP 【会社概要】 会社名 :株式会社JT 代表者 :李智哲、河 泰榮 所在地 :東京都渋谷区神宮前1-5-8 神宮前タワービルディング 21階 事業概要:化粧品・化粧品関連のグッズ・雑貨の卸し及び小売り、デザイン・企画 等 お問い合わせ先 :jt_marketing@jt-company.co.jp ※代表電話への営業は固くお断りいたします URL :https://jt-company.co.jp/ 企業プレスリリース詳細へ

BTS、華やかなドローンショーも!ソウル全域が巨大な文化の場に…初日からファンや外国人観光客が殺到
BTS(防弾少年団)のカムバックとともに、ソウル全域が巨大な文化の場へと生まれ変わった。20日午後、BTSの5thフルアルバム「ARIRANG」のリリースを記念する都市型プロジェクト「BTS THE CITY ARIRANG SEOUL」(以下「THE CITY SEOUL」)が華やかに幕を開けた。ソウルの歴史と文化がアーティストのブランドと調和し、多彩な楽しみを提供した。20日午後7時、国宝第1号である崇礼門(スンネムン)、にはメディアファサードが上映された。城壁の門が開くと、BTSの雄大なシルエットが姿を現す。韓国の伝統的な提灯である青紗燭籠(チョンサチョロン)を手にしたメンバーたちが、明るい光の中を悠然と歩く姿が石壁の上に映し出された。終盤には、新譜のキーカラーである赤色の光が崇礼門を包み込んだ。ソウルの歴史的価値に新たな息吹を吹き込む瞬間であった。現場を訪れた多くの市民は、伝統建築とBTSが共に生み出した特別な体験に感嘆の声を上げた。トゥクソム漢江(ハンガン)公園の夜空を彩ったドローンショーと光化門(クァンファムン)広場の大型屋外広告は、都心全体を巨大な屋外展示場へと変貌させた。華やかな見どころにより、この瞬間にしか味わえない「体験の希少性」を提供した。「THE CITY SEOUL」の最大の特徴は、ファンダムの祝祭を超え、誰もが楽しめる文化の場を設けた点にある。汝矣島(ヨイド)漢江公園に設置された「LOVE SONG LOUNGE」には、早朝から散歩に訪れた市民や家族連れが足を運んだ。歌を媒介とした体験型コンテンツとバスキング公演が、日常に楽しさと感動を与えた。即席フォトブースを3台追加設置するほど多くの人々が漢江公園を訪れ、夕刻になると人出はさらに賑わいを見せた。BTSの5thフルアルバム「ARIRANG」のリリースと、21日午後8時に開催される「BTS THE COMEBACK LIVE | ARIRANG」を楽しむために韓国を訪れた外国人観光客も高い比率を占めた。ソウル全域が巨大なグローバル祝祭の現場であることを実感することができた。国立現代美術館の庭に設置されたキューブ型の造形物も市民の目を引いた。新譜のタイトル曲「SWIM」を想起させる海色の外観に「KEEP SWIMMING」という文言を浮かべ、曲のメッセージを伝えた。造形物に付けられたタッセルが風に揺れる音は、まるで波の音のように広がり、都心の真ん中で楽しむ癒しの時間を提供した。人々は汝矣島やDDPなど主要拠点で進行されるスタンプラリーに参加しながら、ソウルの随所を巡った。「THE CITY SEOUL」は初日から多くの人出が集中したにもかかわらず、徹底した準備と円滑な運営により安全に締めくくられ、成熟した祝祭文化を示した。「THE CITY SEOUL」は来る4月19日まで1ヶ月間続く。崇礼門と南山(ナムサン)ソウルタワーの赤いメディアファサード以降も、DDP ARMY広場、清渓川(チョンゲチョン)ラブクォーターなど、都市の多様な魅力を照らすプログラムが順次開催される予定だ。・BTS、グループは永遠?未来に対する考えやファンへの愛情を語る「この機会を逃したくない」・BTS、カムバックのため10kg減量もRMはギプス姿で登場「練習を一生懸命にやりすぎた」・BTS、タイトル曲「SWIM」MVをついに公開!メンバーたちの誓いを音楽で表現

新バーチャルアイドルグループB:DAWN、メンバーを公開…漫画から飛び出たようなルックスに釘付け
バーチャルアイドルグループB:DAWNがベールを脱いだ。所属事務所のドゥリエンターテインメントは20日、公式YouTubeなどを通じて、B:DAWNの第1弾ビジュアルフィルムを公開。B:DAWNはソ・ドジンをはじめ、ソン・ウリム、カン・ホ、イム・イオン、イ・ハンソルら計5人で構成されている。3Dキャラクターをベースにモーションキャプチャーとアニメーションを融合させ、まるで漫画から飛び出してきたようなルックスで視線を釘付けにした。壮大なビートと共にメンバーが順次登場した。顔をシルエットで表現し、暗い照明の下で強烈な眼差しを放った。映像の最後にはB:DAWNのロゴが雰囲気を圧倒し、今後披露する音楽の実力への期待を高めた。B:DAWNは外見だけでなく、ボーカルやパフォーマンスなども強化しており、バーチャルアイドルの限界を超えると見られる。人間味あふれる物語を織り込み、ファンと交流しながら成長していく計画だ。ドゥリエンターテインメントは「B:DAWNは今年上半期にデビューし、バーチャルアイドルPLAVEやNetflixアニメ映画『KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ』のブームに続く存在となりたい」とし「仮想空間と現実の境界を取り払い、バーチャルアイドル2.0時代を牽引するだろう」と述べた。

俳優アン・ボヒョン、シックなカリスマが際立つグラビアを公開
俳優アン・ボヒョンのシックなカリスマが際立つグラビアが公開された。アン・ボヒョンはファッション雑誌「marie claire」3月号を通じて、特有の独特なフィジカルに洗練されたセクシー美を披露し、男性的な魅力を遺憾なく発揮した。公開されたグラビアの中でアン・ボヒョンは、洗練されながらも強烈なエネルギーが共存する不思議な魅力を放っている。顔の半分を隠したまま夢幻的で濃い眼差しでカメラを見つめるかと思えば、ホワイトTシャツを着て斜めに横たわっているカットでは怠惰ながらもセクシーなムードをアングルにそのまま込め、見る者の視線を圧倒している。また、ブラックニットにドット柄のスカーフをマッチしたルックをプロフェッショナルなポーズとともに披露したかと思えば、ゴールドボタンがポイントのコートを着て堅固で重厚なカリスマを見せて感嘆を誘う。アン・ボヒョンはルックの変化に合わせて繊細に眼差しの濃度を調節し、カットごとに完成度の高い結果物を作り出して現場スタッフたちの称賛を連発して引き出したという。これまでアン・ボヒョンは様々な作品を通じて頼もしく善良な魅力と強烈なイメージ、コミカルな演技を行き来しながら幅広いスペクトラムを証明してきた。最近出演したドラマ「スプリング・フィーバー」では荒っぽく見えるが誰よりも純情で正義な心を持つ「ソン・ジェギュ」に扮してロマンスとコメディを自由に行き来しながら視聴者たちの心を掴んだ。ドラマ「スプリング・フィーバー」に続いて「財閥 x 刑事2」、「神の玉」まで、アン・ボヒョンは今年も休むことなく熱心に続ける予定だ。作品ごとに新しい顔を見せているアン・ボヒョンが続けて見せるであろうまた別の変身に期待感がさらに高まる。

BTS、グループは永遠?未来に対する考えやファンへの愛情を語る「この機会を逃したくない」
BTS(防弾少年団)がグループへの愛情を明かした。21日、Apple Musicは、BTSがApple Musicの「ザ・ゼイン・ロウ・ショー(The Zane Lowe Show)」に出演し、ニューアルバム「ARIRANG」に関する様々なエピソードを語ったと発表した。今回のエピソードは、Apple Musicのグローバル・クリエイティブ・ディレクターであるゼイン・ロウ(Zane Lowe)が、ソウル龍山(ヨンサン)のHYBE本社でBTSと直接対面して行ったインタビューで、長い間待ち望まれていた音楽活動への復帰やアルバム制作の過程、兵役を終えて再び一緒に活動することになった感想、そしてグループとして築いてきた特別な絆についての率直な対話が盛り込まれている。ゼイン・ロウは、Apple Musicラジオの代表番組「ザ・ゼイン・ロウ・ショー」を通じて、これまでJ-HOPE、ジョングクをはじめ、BLACKPINKのロゼ、ジェニーなど様々なK-POPアーティストと深いインタビューを行ってきた。ジンは、メンバーたちと再び共に過ごした日常について「今回、メンバーたちとアメリカで一緒に暮らし、非常に長い期間、一緒に食事もし、決まった時間に何かができるということが、とても楽しく幸せだった」と語った。これに対し、RMも「本当に不思議な気分だった」とし「一つ屋根の下で共に過ごし、LAで約2ヶ月間行った作業は大きな転機であり、夢のような時間だった」と付け加えた。ゼイン・ロウは、今回のアルバムのタイトルであり核心キーワードである「ARIRANG」に込められた意味にも注目した。RMはアルバム名について、「『ARIRANG』というキーワードを選んだのは当然のことだったと思う」とし「アリランは韓国の古い伝統曲で、抽象的な歌詞の中に懐かしさと郷愁が込められている。兵役期間中に過ぎ去った時間やファンへの想いを振り返り、共に過ごした瞬間を偲び、そうした感情をアルバムに込めた」と明かした。J-HOPEは今回の作品の音楽的アイデンティティについて「このアルバムを通じて、これまでの自分たちのルーツやアイデンティティを多く示し、また韓国人として伝えたい部分があった」とし「そうした部分をありのままに盛り込もうとした結果、率直で飾らない仕上がりになったと思う」と説明した。兵役期間を成長のきっかけとしたメンバーたちの告白も続いた。ジミンは「仕事をし、何かに情熱を注げる時間がどれほど貴重か、身に染みて感じる。もっと頑張らなければならないという思いでジョングクと一緒に練習を続けるなど、軍隊の中でも着実に時間を過ごした」と語り、音楽に対する変わらぬ情熱を明らかにした。ジョングクはグループに戻った感想について「一番自然だと感じるのは、むしろソロ活動よりも、いつも実際にグループで何かをたくさんやってきたので、当然のことのように思えた」と述べ、再び一緒に活動することが自分にとっては最も自然な選択だったと伝えた。特にゼイン・ロウは、グループの未来に対するメンバーたちの確固たる意志を確認した。「永遠に続けられるだろうか?」という質問に対し、SUGAは「僕たちが望めば、80歳、90歳になってもできると思う」と自信を見せた。また、Vは「お互いができるだけ長く続けられるよう、互いに努力し続けるしかないと思う」と答えた。インタビューの締めくくりとして、RMはメンバーやファンに対する深い愛情を明かした。「僕たちは互いをあまりにも愛しているからこそ、まだここにいるんだ」とし「ファンの皆さんもいるし、僕たちがこの貴重なブランドと家族を辞める理由はない。この人たちは僕の青春そのものだ。だからこの機会を逃したくない」と語った。また「ああ、あの時またやるつもりだったのに」「旅を止めるつもりはなかったのに」という悔いを残したくなかったと付け加えた。・BTS、カムバックのため10kg減量もRMはギプス姿で登場「練習を一生懸命にやりすぎた」・BTS、ついに完全体で新たなチャプターの幕開け!3年9ヶ月ぶり待望のカムバック「7人とファンが一緒なら心配はない」

aoen、新曲「Youth」がアニメ「BEYBLADE X 真・未来編」新エンディングテーマに抜擢!
aoenによる新曲「Youth」が、2026年4月よりスタートするアニメ「BEYBLADE X(ベイブレードエックス)真・未来編」の新エンディングテーマに決定したことが発表された。aoenは、3月14日(土)に日産スタジアムにて開催された明治安田J1百年構想リーグ「横浜F・マリノス対ジェフユナイテッド千葉」のキックオフ前に登場し、新曲「Youth」を「BEYBLADE X」との取り組みの一環としてサプライズ披露。どのような取り組みが展開されるのかファンを中心に期待が高まっていた本楽曲「Youth」が、2026年4月17日(金)19:00から「BEYBLADE X」公式YouTubeチャンネル「ベイチューブ」にて配信がスタートするアニメ「BEYBLADE X 真・未来編」の新エンディングテーマに決定したことが明らかとなった。「Youth」は、青春リマインダーaoenががむしゃらに頑張る全ての人へ贈る渾身の王道青春アンセム。何度転んでも手を取り合って踏み出す一歩を全肯定する楽曲となっている。アニメ「BEYBLADE X 真・未来編」のエンディングテーマに相応しく、聴くだけで前を向ける上昇ナンバーだ。「Youth」は後日、各音楽配信サービスを通じて音源が配信される予定だ。◆aoenコメント僕たちaoenが、大人気のアニメシリーズ「BEYBLADE X」のエンディングテーマを務めさせていただくことを聞いたときはとても嬉しかったです。新曲「Youth」は、仲間と手を取り合って一歩を踏み出す勇気を全肯定する、僕たちらしい一曲に仕上がりました。アニメが描く熱い友情と青春に、僕たちの楽曲が並走して、作品をより一層熱く盛り上げられるよう、最高の熱量で届けたいです!

P1Harmony「ミュージックバンク」で1位獲得!早くも2冠達成
P1Harmonyが音楽番組で2冠を達成した。P1Harmonyは20日に韓国で放送されたKBS 2TV「ミュージックバンク」で、新曲「UNIQUE」で1位のトロフィーを手に入れた。これにより、彼らは18日のMBC M、MBC every1「SHOW CHAMPION」に続き、今回の活動で音楽番組2冠を達成した。1位受賞後、P1Harmonyは「とても嬉しく、感謝している。10ヶ月前の『DUH!』の活動に続き、また『ミュージックバンク』で賞をいただくことになり、1位にしてくれたファンの皆さんにお礼を申し上げるとともに、1位にふさわしい歌手になって、皆さんに幸せな時間をプレゼントしたい」と感想を述べ、ファンと喜びを分かち合った。この日の放送で、P1Harmonyは「UNIQUE」のステージを通じて、確かな歌唱力と共に強烈なパフォーマンスを披露した。

YOUNG POSSE、超高速カムバック決定!4月7日にデジタルシングルをリリース
YOUNG POSSEが超高速カムバックする。YOUNG POSSEは21日0時、公式SNSを通じてデジタルシングル「we don't go to bed tonight」のカミングスーン予告映像を公開し、4月7日にサプライズリリースすることを発表した。公開された映像には「NO ZZZ」と書かれた禁止標識が登場し、眠らない都市のエネルギーを予感させた。特に、「Attention! Seoul c1ty never d1es」というフレーズが加わり、YOUNG POSSEならではの自由奔放な魅力への期待を高めた。彼女たちのカムバックは、1月に発売されたデジタルシングル「VISA / Pilot3」以来、約2ヶ月ぶりとなる。デビュー以来最も短い間隔での復帰であるだけに、彼女たちが見せる新たな姿に注目が集まっている。YOUNG POSSEはデビュー以来、一貫して作詞・作曲に自ら参加し、アルバム全体に自伝的な物語を織り込んできた。正統派ヒップホップサウンドを筆頭に、ジャンルの境界を柔軟に行き来し、幅広い音楽を実証してきた彼女たちは、一層強固になったチームカラーを集約し、これまで発表した曲の中で最も盛り上がる曲でリスナーと出会う。

DAY6 ウォンピル、5月に韓国で単独コンサート開催決定…ポスターを公開
DAY6のウォンピルが、5月に韓国・蚕室(チャムシル)室内体育館で単独コンサートを開催する。所属事務所のJYPエンターテインメントは19日午後、DAY6の公式SNSを通じて、ウォンピルのソロコンサート「WONPIL SOLO CONCERT『Unfiltered』」のポスターを公開した。これによると、ウォンピルは5月1日から3日までの3日間、ソウル松坡(ソンパ)区の蚕室室内体育館で単独コンサートを開催し、観客と交流する。同コンサートは、4月6日午後8時にMy Day(ファンの名称)第6期対象の先行予約、9日午後8時には一般予約が行われる。今回のソロ公演は、2022年3月のウォンピルの初単独コンサート「Pilmography」以来、約4年2ヶ月ぶりに実現したもので、ファンの熱い関心を集めている。繊細な感性と叙情性豊かな歌声を音楽に乗せて届けてきたウォンピルが、これまで培ってきた実力を披露し、ソロアーティストとして完成度の高いステージを届けることに注目が集まっている。ソロコンサート開催に先立ち、3月30日にニューアルバム「Unpiltered」をリリースし、カムバックする。

aoen、ららぽーと横浜でオープンスペースライブイベント開催…約1000人の観客を“秒で”魅了
aoenが、2ndシングル「秒で落ちた」の発売を記念して、3月20日(土)にららぽーと横浜にてオープンスペースライブイベントを開催した。ファンであるaoringはもちろん、吹き抜けのフリースペースで足を止める買い物客まで、約1000人の観客を秒で魅了するパフォーマンスをみせつけた。2ndシングル「秒で落ちた」は、誰かに心が動いた瞬間の1秒を切り取った最新作だ。等身大のひたむきさで青春の記憶を呼び起こす青春リマインダーとして定評のあるaoenが、1秒で一生心に残るくらいの衝撃や感覚を、タイトル曲「秒で落ちた」をはじめ、収録曲「オフライン」「制御できない I love you。」「BLUE DIARY」の4曲を通じて表現している。3月18日(水)、ららぽーと横浜のオープンスペースの大歓声に迎えられ登場したaoenが最初に披露したのは、2ndシングルの収録曲「制御できない I love you。」。シンガーソングライターSHIROSE(WHITE JAM)による提供楽曲として注目を集めた本楽曲。aoenのように真っすぐで飾らない「どストレート」な歌詞を会場の隅々まで響き渡る真っ直ぐな歌声で歌い上げた。この日、MCを初めて務めた颯太の進行によりオープニングトークを経て、2ndシングルのタイトル曲「秒で落ちた」を披露。ミュージックビデオが公開約24時間で100万回再生を突破し、1秒に11人が心を奪われたと話題沸騰中の本楽曲。そのキャッチーなダンスとメロディラインで、会場の視線を秒で釘付けにした。最後の曲を前に、メンバーたちが47都道府県ツアー「aoen LIVE TOUR 2026 ~青のはじまり 47+1~」の開催について触れると、雅久(GAKU)は「47箇所を廻ります! 魅力的なセットリストが組まれているのでみなさん楽しみにしていてください!」と熱く宣言。会場は、彼らの新たなスタート地点を後押しするような温かな拍手に包まれた。最後は、一緒に走り続けてくれるaoringに向けた美しいアンセムソング「BLUE DIARY」を披露。aoenの真っすぐな熱量に、ファンだけでなく、足を止めていた買い物客さえも引き込まれる様子がみられ、大盛況のうちにイベントを締めくくった。aoenは、優樹(YUJU)、琉楓(RUKA)、雅久(GAKU)、輝(HIKARU)、颯太(SOTA)、京助(KYOSUKE)、礼央(REO)の7名で構成される新世代J-POPボーイズグループとして2025年6月にデビュー。デビューシングル「青い太陽(The Blue Sun)」は、オリコンデイリーシングルランキングで1位を獲得し、鮮烈なデビューを飾った。勢いを絶やすことなく、2025年10月にはデジタルシングル「青春インクレディブル」をリリースし、複数の音楽配信サービスのリアルタイムランキングで1位を獲得。誰もが一度は経験する等身大のリアルな感情を楽曲を通じて表現するaoenの姿が同世代を中心に共感を呼び、青春の記憶を思い出すと幅広い世代からも注目を集めた。そんな青春リマインダー的存在であるaoenが、2026年3月18日(水)に2ndシングル「秒で落ちた」をリリース。そして、自身初となる47都道府県ツアー「aoen LIVE TOUR 2026 ~青のはじまり 47+1~」の開催が決定。本ツアーは、彼らのひたむきな青春、泥臭くても真っ直ぐな青を届けていく、aoenの新たなスタート地点となる予定だ。なお、ツアーの日程・会場は6月までの前半スケジュールが公開されており、現在メンバーシップ会員先行抽選を受付中だ。自身初の47都道府県ツアーに向け、加速する7人の青春から目が離せない。





