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BABYMONSTER チキータの実兄&韓国人が所属!タイの人気グループBUS、韓国で初のファンコンサート開催決定
タイを代表する人気アイドルグループBUSが、初のアジアファンコンサートツアーを行い、韓国のファンと会う。BUSは、2023年にタイで放送されて話題を集めたサバイバル番組「789 Survival」を通じて結成。それぞれ異なる魅力と強い存在感を持つ12人のメンバーで構成され、完成度の高いパフォーマンスとシナジー(相乗効果)により、タイのポップシーンで最も注目されるライジングスターとして浮上した。また、韓国人メンバーのJINWOOK(ジヌク)や、BABYMONSTERのチキータの実兄として知られるCOPPERは、韓国ファンの間でも話題を集めた。デビューシングル「Because of You, I Shine」はリリースと同時に爆発的な人気を獲得。その後も「WATCH YOUR STEP」、ユニットシングル「NO MATTER WHAT」「brother zone」などを通じて勢いを続けている。こうした人気を背景に、昨年3月14日から16日までタイ・インパクトアリーナで開催された初の単独アリーナコンサート「BUS The 1st Concert LIGHT THE WORLD」は全席完売を記録した。さらに、2024年12月にタイで開催された「Asia Artist Awards」ではベストアーティスト(歌手部門)を受賞。2025年4月には初の日本シングルをリリースし、8月には「SUMMER SONIC 2025」のステージに立つなど、活動の舞台をグローバルへと広げている。昨年末には、バンコクのランドマークであるICONSIAMで披露したエネルギッシュなパフォーマンスも大きな話題となった。特に、CORTISの「GO!」のカバーステージは会場の観客と視聴者を魅了し、今年2月にはタイのグループとして初めてMnet「M COUNTDOWN」に出演。新曲「So Blue」のステージを披露し、韓国の音楽ファンにも強い印象を残した。タイを越え、グローバル市場へと成長を続けているBUSは、デビュー後初となるアジアファンコンサートツアー「THE FIRST LIGHT IN SEOUL」を通じて韓国のファンと特別な時間を過ごす予定だ。独自のスタイルとカリスマ性、そして人気を集めたヒット曲とパワフルなパフォーマンスで、初の韓国単独ステージを盛り上げる見込みだ。同コンサートは5月31日午後6時、ミョンファライブホールで開催される。チケットは3月27日正午から公式販売サイトNOLチケットにて単独販売される。これに先立ち、3月26日正午から午後6時までアーティスト先行予約が行われる。先行予約に参加するためには、3月14日午前1時59分までにBUSの公式ファンクラブBEUSへの加入を完了する必要がある。詳細はLIVE NATION KOREAのSNSおよびチケット販売サイトで確認できる。

Stray Kids ヒョンジン、ブランド「GUESS」のグローバルアンバサダーに就任!
GUESSが、世界的人気を誇るボーイズグループStray Kidsのヒョンジンを、ブランドの新たなグローバルアンバサダーに起用した。あわせて、ヒョンジンが出演するGUESS JEANSの最新グローバルキャンペーンを公開。本パートナーシップは、ブランドのカルチャーにおける進化を象徴する重要な節目となる。圧倒的なステージプレゼンスと多面的なアーティスト性で知られるヒョンジンは、そのエネルギー、創造性、そして揺るぎないオーセンティシティにより、GUESSが掲げる「カルチャーに根ざした大胆な自己表現」というブランドフィロソフィーを体現する存在だ。本コラボレーションは、ブランドのヘリテージを尊重しながらも、現代的な自己表現の可能性を押し広げていくという、両者に共通するビジョンを反映している。ヒョンジンのグローバルな影響力と、GUESSが誇るアメリカンデニムの伝統を融合させた本キャンペーンでは、「Modern Heritage(モダン・ヘリテージ)」をテーマに、タイムレスなシルエットと現代的なアティチュードを融合させたスタイルを提案。クラシックなデニムシャツ、ストレートフィットジーンズ、ストライプTシャツ、デニムカーゴパンツといったアイテムを軸に、GUESS JEANSの揺るぎないデニムDNAを、進化した視点で再解釈していく。ヒョンジンは、GUESSおよびGUESS JEANSのグローバルアンバサダーとして、今後ワールドワイドキャンペーンや主要ブランドプロジェクトを牽引し、ヘリテージにインスパイアされながらも未来志向の視点で、GUESSの新たなチャプターを切り拓いていく。ヒョンジン着用コレクションは、3月6日(金)よりGUESS JEANS TokyoおよびGUESS 渋谷、公式オンラインストアにて順次発売予定。また、対象商品をご購入いただいたお客様には、今回のキャンペーン限定デザインである「Hyunjinロゴ」のレーザープリントカスタマイズサービスを、GUESS JEANS Tokyoにてご用意。◆GUESS 共同創業者兼チーフ・クリエイティブ・オフィサー、ポール・マルシアーノ コメントヒョンジンは、パフォーマンスの枠を超え、音楽・ダンス・ビジュアルアートにわたる創造的な才能を持つ存在です。卓越したスタイルセンスと揺るぎない自信を兼ね備え、世界を舞台に確かな存在感を放つ彼は、GUESSファミリーに新たなエネルギーをもたらしてくれるでしょう。◆GUESS チーフ・ニュー・ビジネス・ディベロップメント・オフィサー、ニコライ・マルシアーノ コメントヒョンジンをGUESSファミリーに迎えることを大変嬉しく思います。音楽やカルチャーは、常に私のファッション観に大きな影響を与えてきました。ヒョンジンは、あらゆる活動において卓越したアーティスト性を発揮しています。彼こそが、ブランドにとって新たな表現の時代を象徴する存在であると確信しています。 この投稿をInstagramで見る GUESS(@guess)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る GUESS(@guess)がシェアした投稿

2NE1のBOM、DARAに対する衝撃発言後…新たに自撮り写真を投稿
2NE1のBOMがDARAに対する衝撃発言をした中、新たな自撮り写真を投稿した。昨日(5日)、BOMは自身のInstagramに「パク・ボム」というコメントと共に1枚の写真を投稿した。写真の中で彼女はグレーのTシャツを着てカメラを見つめている。レッドリップにアイラインまで、濃いメイクアップが目を引く。特にこの投稿は、メンバーのDARAに対する衝撃発言をした後、初めて投稿した自撮り写真ということでさらに注目を集めている。BOMは3日、「DARAが薬物に引っかかって、それをカバーするためにBOMを薬物中毒者に仕立て上げました」と主張する文章を掲載した。これに対してDARAは4日、「薬物をしたことはありません。彼女(BOM)が健康であることを願います」という文章を掲載して釈明した。DARAは現在、BOMのSNSアカウントをフォロー解除した状態だ。ネットユーザーたちは「無事でいて」「心配です」などのコメントを残した。・2NE1のBOM「私の魂が泣いている」削除した手紙を再投稿ファンから心配の声・2NE1のDARA、BOMのSNSフォローを解除?YGファミリーとの交流も話題

&TEAM、SANTOS BRAVOSとのコラボ楽曲がラテンアメリカでバイラルヒット中!日本でも7位にランクイン
&TEAMのメンバーであるNICHOLAS、YUMA、JO、MAKIが、HYBE LATIN AMERICA初のラテン・ポップグループとして2025年10月にデビューしたSANTOS BRAVOS(サントスブラーヴォス)とコラボレーションした楽曲「KAWASAKI(&TEAM Remix)」が、ラテンアメリカ10ヶ国のSpotifyバイラルトップ50チャートにおいて最高位トップ10にランクインし、バイラルヒットを叩き出している(ペルー1位、パラグアイ2位、ベネズエラ3位、ボリビア3位、グアテマラ4位、エクアドル5位、メキシコ5位、エルサルバドル6位、チリ7位、コスタリカ9位)。また、日本でも最高位7位にランクインし、ラテンミュージックと&TEAMの化学反応に世界中から熱視線が注がれている。日本から世界を目指す&TEAMは、ラテンアメリカでも新たなヒットを生みだした。今回の楽曲で&TEAMは初めてスペイン語楽曲の歌唱に参加し、ラテンアメリカからデビューし世界を目指すSANTOS BRAVOSと、日本からデビューし世界を目指す&TEAMの夢のコラボレーションが実現した。「Kawasaki」は、ラテンアーバンサウンドにブラジル音楽特有のリズム感を融合させたクラブダンスチューン。恋に落ちた瞬間のときめきをレーシングモーターバイクのエンジンに例えた歌詞が印象的だ。スペイン語・英語・ポルトガル語が融合した歌詞がメンバーの多彩な音色と調和し、世界のファンから好評を得ており、&TEAMが日本語を加えたことで新しい魅力が備わった。「KAWASAKI(&TEAM Remix)」のプロジェクトは、ラテンアメリカと日本それぞれの場所からデビューし、ともに世界を目指す二つのグループのローカルシナジー(相乗効果)が期待されていたが、今回のバイラルヒットによってグローバルに新しいインパクトを与えている。また、&TEAMは3rd EP「We on Fire」(4月21日発売)のリリースと、11都市を回るアジアツアー「2026 &TEAM CONCERT TOUR 'BLAZE THE WAY' in JAPAN」を控えており、日本から世界を目指して2026年もグループの活動に期待が寄せられている。◆&TEAM コメントSANTOS BRAVOSとコラボレーションできたことは本当に幸運で素晴らしい体験でした。僕たちはラテンアメリカと日本、それぞれの場所から世界を目指すという同じ目標を持つグループ同士特別な絆を感じていますし、SANTOS BRAVOSの活躍を見ると僕たちも刺激と励みになります。2つのグループから生まれたシナジーをぜひこの曲から感じ取っていただけたらうれしいです。

志尊淳、韓国財閥の養子に!韓国語での演技も…ドラマ「10回切って倒れない木はない」主演に抜擢
志尊淳が新ドラマ「10回切って倒れない木はない」に出演することが発表された。幼い頃に日本人の両親を失い、韓国有数の財閥の養子となった青年キム・ミンソク / 青木照(志尊淳)。後継者と目されていたが、養父の死後、失脚。韓国の家を追い出される事態に。悲しみに暮れながらも、23年ぶりに日本にやってきた。幼い頃に父親を事故で亡くし、その経験から、貧しさを乗り越え医師となった河瀬桃子。自分と同じ悲しい想いは誰にもさせない。その信念のもと日々懸命に命と向き合っている。そして、日本で出会うミンソクと桃子。が、この時、二人は知らなかった。子どもの頃、二人はとある場所で出会っていたことを。「10回切って倒れない木はない」=どんなに難しいことでも、何度も挑戦し続ければ必ず成功することができる、という韓国のことわざ。この言葉が二人を繋いでいたことを。その事実に気付かないまま、23年の時を超え、国の壁も越えて、二人は惹かれ合っていく。しかし、予想だにしない試練が次々と降りかかるのだった。困難な状況に陥りながらも、迷いながらも、諦めずに立ち向かっていく波瀾万丈な純愛ラブストーリー。主演を務めるのは、本作が民放GP帯ドラマ初の単独主演となる志尊淳。大河ドラマ「青天を衝け」、NHK連続テレビ小説「らんまん」、映画「52ヘルツのクジラたち」など数々の話題作に出演、自然体かつ確かな演技力で幅広い役柄に挑み続けている実力派俳優。さらにNetflixシリーズ「幽☆遊☆白書」「グラスハート」が全世界配信されており、活躍のフィールドはグローバルに拡大中。日本テレビでは、昨年放送されたドラマ「恋は闇」で、連続殺人にまつわる秘密を抱えたミステリアスなキャラクターを繊細に演じて大きな話題を集めた。そんな志尊淳が今回演じるのは、幼い頃に両親を失くし、韓国有数の財閥の養子となった日本人青年のキム・ミンソク(青木照)。後継者と目され活躍していたが、養父の死後に失脚。韓国の家を追い出される事態に。悲しみに暮れながら23年ぶりにやってきた日本で、医師・桃子と出会い、互いに惹かれ合っていく。自分の居場所は一体どこなのか? やるせない想いを心の底に抱えて波乱の人生を生きるミンソクの苦悩、そして桃子とのピュアなラブストーリーをどう演じていくのか、志尊淳が見せる新たな魅力に期待が膨らむ。また、本格的な韓国ロケを敢行するほか、志尊淳が韓国人キャストと韓国語での演技を披露するのもドラマの大きな見どころ。本作でのさまざまな初挑戦を通して、俳優としての新境地に踏み出す!ミンソクと運命的な出会いを果たすヒロイン・桃子役など日本のキャストはもちろん、ミンソクの養父をはじめとする韓国のキャストまで、日韓の超豪華俳優陣も今後続々発表! 続報も楽しみに待っていてほしい。本作の企画を務めるのは秋元康。日本テレビでは「あなたの番です」「真犯人フラグ」の企画・原案をはじめ、予測不能のミステリーで話題をさらってきた秋元康が今回新たに手がけたのは、数々の試練を乗り越えていく男女の純愛ラブストーリー。◆主演・志尊淳インタビュー&コメント――出演が決まった時の心境は?志尊淳:単独主演だから、という違いは僕の中では全くないんです。ただ、今まで通りしっかりと作品を作っていけたらという思いとともに、座長として現場の空気作りも含めて意識して向き合っていきたいと思っています。1話の台本を読む前に1話から10話までのプロットを見せていただいたんですが、設定がとても面白くて。これを地上波の連続ドラマでできるのか、というチャレンジでもあると思います。舞台が日本だけではなく韓国にも広がっていて、韓国ロケもありますし、韓国の役者さんたちもたくさん出てくださいます。日本語と韓国語でお芝居をして、それが混ざり合っていくというのは、とても面白くなりそうだなと思いました。――台本を読んだ感想は?志尊淳:韓国語が多い、こんなはずじゃなかった! というのが1番最初に思った印象です(笑)。それからミンソクと桃子、それぞれ過去に抱えているものや人生観みたいなものが違う2人が混ざり合っていく物語なので、セリフももちろんですが、それ以外の行間の部分もものすごく大事になってくるなと台本を読んで感じています。――ミンソクというキャラクターの魅力は?志尊淳:この作品は波瀾万丈なラブストーリーで色々なことが起こるんですが、それ以外のところでもアイデンティティー、国境、言語の違いなど、ミンソクが生きていく上で色々な壁があるんです。自分の思っていることを言葉にできない人ってきっとたくさんいて、ミンソクもその1人だと思います。抑圧された環境の中で生きてきたミンソクが、桃子たちと出会ってどう変わっていくのか。ミンソクというキャラクターは、最初の段階からドラマの中でどんどん変わっていくキャラクターです。僕自身もそうですし、スタッフの皆さんと視聴者の皆さんに育ててもらっていくようなキャラクターになるんじゃないかなと思っています。――ミンソクを演じていく上で大切にしたいことは?志尊淳:ミンソクを誰よりも愛してあげることですね。設定だけを聞いたら本当に大変な過去があるけれど、「かわいそうな人」だとは思われたくないんです。ミンソクとしても色々な気持ちがあるので挑戦していく! 諦めない!という綺麗事だけじゃない、ミンソクの人間としての感情や心の機微をしっかりと演じられたら。ミンソクと共に生き抜くということに精進していきたいなと思っています。――韓国のキャストと韓国語での演技について志尊淳:韓国ロケの場面って、イメージだとちょこっとじゃないですか? このドラマではガッツリです。でも僕はそこに関しては大変だという気持ちよりも、すごく楽しみなんです。日本のドラマで違う言語を使って、国や言語が違う様々な人とお芝居をして、物語の中でしっかりと交わっていけるのが楽しみだし、いい時代だなと思います。新しいことをしたいという思いがある中で、この物語の企画や設定に、自分を見えないところまで連れていってくれるんじゃないかなっていう可能性を感じたんです。韓国語ももちろん大変ですが、へこたれないで、この作品をやり抜きたいなと思いました。――韓国語の練習について志尊淳:僕は韓国に友人がいるので韓国語を聞く機会はあって、少し文字も読めたんです。韓国語のセリフが少し前に届いたので、今はとにかくそれを覚えながら、先生と一緒に1つ1つの発音を調整したりしています。台本で書かれているセリフも、実際に韓国の役者の方とお芝居をした時に本当にそのままのセリフが出てくるのか分からないので、色々なバリエーションでセリフを全て覚えて、お芝居に合ったセリフが言えるように準備をしています。――クランクインに向けて役作りで意識していることは?志尊淳:この作品のお話をいただいてから、役についてずっとプロデューサーさんや監督さんと対話を重ねてきました。彼の気持ちや人生を知ることが何よりも役作りに繋がることだなと思っているので、このままカメラの前でミンソクとして生きることがすべてだと思っています。ビジュアルの部分に関しては、韓国で23年暮らしてきた彼だからこその雰囲気をメイクさん、スタイリストさんと話し合いながら一緒に作っていけたら良いなと思っています。――ミンソクのほかに気になるキャラクターは?志尊淳:1つは韓国の役者さんたちが演じるキャラクターたちです。家族愛の形、財閥というものに対しての考え方であったりなど、僕らが思っている感覚と韓国の役者さんたちの感覚が違う部分も多いと思うので、韓国の役者さんが韓国人としての感覚で演じるとどういう表現になるのか、どういう風にセッションできるんだろうというのは、とても楽しみです。そして、日本パートで桃子の幼馴染みというキャラクターがいるのですが、その役を演じる役者さんと僕は、昔からよく知っている仲なんですよ。でも一緒にお芝居をしたことはなくて、なんだかとても恥ずかしいというか照れ臭い感じです。彼の役柄はすごくチャーミングで、魅力的だし、彼にとても合っているなと思っています。共演が決まって思わずすぐに連絡しちゃいました(笑)。「あなたがやったら絶対にめちゃくちゃ魅力的な役になると思うから、一緒にやれて嬉しい」という連絡をしてしまうぐらい、キャラクターにピッタリの配役です!――撮影で楽しみにしていることは?志尊淳:クランクインすること自体がとても楽しみです。ミンソク役に決まってから本当にずっとミンソクのことだけを考えてきたので、とにかく早くクランクインして、物語の空気の中に入りたいですね。韓国ロケではスタッフさんたちがみんなで美味しいものを食べに行こうって話をしているんですが、僕は韓国語の練習が大変すぎて浮かれている場合じゃないと思いつつ(笑)、それも楽しめたらいいなと思っています。韓国というロケーションで、韓国の方と韓国語で演技する機会は今までなかったし、画もやっぱり変わるじゃないですか。作品にまつわるすべてのことが楽しみです。――視聴者の皆さんへメッセージをお願いします。志尊淳:日曜の夜22時半から放送のドラマなので、日曜日のこの時間が皆さんにとって楽しい時間になったら嬉しいです。翌日から始まる1週間を乗り切る糧になるような、後押しできるようなドラマ作りをしっかりやっていきたいという気持ちでいます。本当に老若男女を問わず楽しんで見てもらえる作品だと思うので、ぜひ物語を楽しんでいただけたらなと思います。よろしくお願いします。◆秋元康 コメント日本と韓国のプロジェクトを進めている時に、スタッフの一人が韓国のことわざを教えてくれました。「10回切って倒れない木はない」。つまり、どんなに難しいことでも、何度も挑戦すれば、必ず、成功する。いい言葉だなと思いました。このドラマを企画した時、そのことわざを思い出しました。企画を立ててからは、日本テレビの優秀なドラマチームに全て、お任せしたのですが、主演の志尊淳さんとは、いつか仕事をしてみたいと思っていたので、とても楽しみにしています。セリフやト書きにはない何かを伝えてくれる素敵な俳優だと思っています。視聴者のみなさんにも、「諦めない」って大切だなと思っていただける作品になると信じています。◆島ノ江衣未プロデューサー コメント「日本人の両親のもとに生まれ、韓国の財閥の養子となった男性が主人公のラブストーリー」この企画を秋元先生からいただいた時に、斬新な設定にとても驚きつつ、今まで見たことがないドラマになるのでは! とワクワクしました。そんな新しい主人公を演じてくださるのは、志尊淳さん。ミンソク(照)というキャラクターについて、たくさん議論をさせて頂きました。こんなに作品のことを考えてくれる熱意と姿勢に負けないように! とスタッフも一丸となって取り組んでいます。そして、これから解禁となる出演者の皆様も素敵な方々ばかりです。「あの世界的大ヒットドラマのあの人が!」という韓国人キャストの方々にもご出演頂きます。日曜夜10時半が皆さんにとって待ち遠しい時間となるよう、頑張ってまいります。是非、ご期待ください!■番組概要「10回切って倒れない木はない」2026年4月期日曜ドラマ初回放送:4月12日スタート放送時間:毎週日曜よる10時30分から放送企画:秋元康出演者:志尊淳脚本:川﨑いづみ「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」「ながたんと青と-いちかの料理帖-」「単身花日」「ひだまりが聴こえる」など音楽:はらかなこ演出:小室直子、内田秀実チーフプロデューサー:松本京子プロデューサー:島ノ江衣未、本多繁勝制作協力:AX-ON製作著作:日本テレビ■関連リンク「10回切って倒れない木はない」公式サイト

ONF、全員で新事務所と専属契約を発表!グループ名も維持…日本人メンバーは本名で活動へ
ONFが新たな所属事務所で再び集結した。5日、KIエンターテインメントは公式SNSを通じて、メンバー全員と専属契約を締結したと明らかにした。所属事務所の「KI」は「Kulture Insight」の略称で、文化の流れを読む洞察力を基にアーティスト発掘・育成、アルバム・コンテンツ制作、公演企画など多様な文化IPを創造し、新たなK-カルチャーを創り上げていくという抱負が込められている。ONFは専属契約の知らせと共に、新たなグループロゴと集合・個人アーティスト写真を公開し、変化の始まりを告げた。メンバーたちは今後発売されるニューアルバムの企画段階から全体的なプロデュースに自ら参加する予定だ。音楽はもちろん、コンセプトやコンテンツ全般に自身たちの色を積極的に反映し、一層主体的な歩みを進めていく計画である。また、日本人メンバーのUは活動名を本名のYUTO(ユウト)に変更し、新たなスタートを切る。名前の変更と共に披露される新たな姿にも注目が集まっている。KIエンターテインメントは「ONFのグループ名とアイデンティティをそのまま維持しつつ、より広い舞台へ進む基盤を整えた。活動全般にわたり総合的かつ体系的なサポートを提供する予定だ。新たなスタートを迎えたONFに多くの関心と応援をお願いしたい」と伝えた。ONFは10日午後7時、公式YouTubeチャンネルを通じて初の生配信を行う予定だ。・ONF、WMエンターテインメントとの専属契約が終了今後のグループ活動は・ONF、タイトル曲「Put It Back」MV公開グルーヴィーなサウンド&ダンスに注目𝘖𝘕𝘍 𝘕𝘌𝘞 𝘗𝘙𝘖𝘍𝘐𝘓𝘌꙳⊹ 𝙃𝙔𝙊𝙅𝙄𝙉#온앤오프 #ONF#효진 #HYOJIN pic.twitter.com/xK9ImdoGKv— 온앤오프 (ONF) OFFICIAL (@ONF_offcl) March 5, 2026 𝘖𝘕𝘍 𝘕𝘌𝘞 𝘗𝘙𝘖𝘍𝘐𝘓𝘌꙳⊹ 𝙀-𝙏𝙄𝙊𝙉#온앤오프 #ONF#이션 #E_TION pic.twitter.com/U1CsUkTj1z— 온앤오프 (ONF) OFFICIAL (@ONF_offcl) March 5, 2026 𝘖𝘕𝘍 𝘕𝘌𝘞 𝘗𝘙𝘖𝘍𝘐𝘓𝘌꙳⊹ 𝙎𝙀𝙐𝙉𝙂𝙅𝙐𝙉#온앤오프 #ONF#승준 #SEUNGJUN pic.twitter.com/XSE4aRtt7i— 온앤오프 (ONF) OFFICIAL (@ONF_offcl) March 5, 2026 𝘖𝘕𝘍 𝘕𝘌𝘞 𝘗𝘙𝘖𝘍𝘐𝘓𝘌꙳⊹ 𝙒𝙔𝘼𝙏𝙏#온앤오프 #ONF#와이엇 #WYATT pic.twitter.com/v3IyKsfYob— 온앤오프 (ONF) OFFICIAL (@ONF_offcl) March 5, 2026 𝘖𝘕𝘍 𝘕𝘌𝘞 𝘗𝘙𝘖𝘍𝘐𝘓𝘌꙳⊹ 𝙈𝙄𝙉𝙆𝙔𝙐𝙉#온앤오프 #ONF#민균 #MINKYUN pic.twitter.com/zGvEcGaK11— 온앤오프 (ONF) OFFICIAL (@ONF_offcl) March 5, 2026 𝘖𝘕𝘍 𝘕𝘌𝘞 𝘗𝘙𝘖𝘍𝘐𝘓𝘌꙳⊹ 𝙔𝙐𝙏𝙊#온앤오프 #ONF#유토 #YUTO pic.twitter.com/UTHws5A4TO— 온앤오프 (ONF) OFFICIAL (@ONF_offcl) March 5, 2026

RIIZE、日本オリジナル楽曲「KILL SHOT」がTVアニメ「キルアオ」のエンディングテーマに!楽曲PVも解禁
RIIZEの日本オリジナル楽曲「KILL SHOT」が、4月11日(土)夜11時よりテレ東系列にて放送がスタートする週刊少年ジャンプの人気漫画「キルアオ」のエンディングテーマに決定した。「キルアオ」は、「黒子のバスケ」「ROBOT×LASERBEAM」などで知られる漫画家・藤巻忠俊による週刊少年ジャンプ連載の人気作品。すでに個性豊かなキャラクターを演じる豪華キャスト陣も発表され、放送前から大きな注目を集めている。RIIZEが歌う新曲「KILL SHOT」は、表と裏日常と非日常が交差する「キルアオ」の世界観を表現した楽曲。作品の持つ緊張感や疾走感を音楽で表現したナンバーとなっている。また、作品を彩る楽曲PVも公開された。映像は「もう乗りかかった船だ。負けねえよ、どんな勝負でも」と覚悟を決めた主人公・十三のセリフでスタート。RIIZEの疾走感あふれるサウンドに合わせ、大狼十三(大人)の精悍な姿や個性豊かなキャラクターたち、そして迫力あるアクションシーンが収められており、作品の魅力を感じられる映像に仕上がっている。なお、日本オリジナル楽曲「KILL SHOT」のリリースに関する詳細は、後日RIIZEオフィシャルホームページにて発表される予定だ。■作品概要「キルアオ」4月11日(土)夜11時からテレ東系列にて放送開始原作:藤巻忠俊(集英社ジャンプコミックス刊)コミックス 全13巻小説版「キルアオ Secret Report(シークレットレポート)」絶賛発売中!<ストーリー>伝説の殺し屋 39歳。中学生から、やり直し。大狼十三(おおがみジュウゾウ)は、どんなに困難な依頼も成し遂げる伝説の殺し屋。ある日、とある組織を壊滅させた十三は謎の蜂に刺され、気を失ってしまう。目を覚ますと十三は39歳の大人から13歳の子どもの姿になっていた! 驚く十三の元にボスから「その姿で中学校に潜入せよ」と司令が下る。彼を待ち受けていたのは、個性豊かなクラスメイトたちとの青春スクールライフだったー元の姿に戻ることができるのか!? 十三のもとに刺客が迫る!<キャスト>大狼十三:三瓶由布子蜜岡ノレン:和泉風花猫田コタツ:梅田修一朗古波鮫シン:佐久間大介天童天馬:大塚剛央竜胆カズマ:千葉翔也竜胆エイジ:中島ヨシキ白石千里:種﨑敦美鰐淵瑛里:内山夕実大狼十三(大人):武内駿輔オープニングテーマ:aespa「ATTITUDE」エンディングテーマ:RIIZE「KILL SHOT」アニメーション制作:CUE■関連リンク「キルアオ」公式サイト

Hearts2Hearts「M COUNTDOWN」で1位を獲得!音源チャート上位を席巻&SNSでも話題沸騰中
Hearts2Heartsが音源チャートで上位を席巻する中、音楽番組でも1位を獲得した。5日に放送されたMnet「M COUNTDOWN」では、Hearts2Heartsが新曲「RUDE!」で1位に輝いた。メンバーたちは、「ファンの皆さんが『RUDE!』をたくさん愛してくださり、応援してくださったおかげで、このように幸せな瞬間を作ることができた。メンバー全員が心から大切にしている曲が、多くの方々に愛してもらえて本当に嬉しい。今後さらに成長し、高く舞い上がっていきたい」と感想を伝えた。「RUDE!」は、MelOnのTOP100で3位、HOT100で1位、デイリー4位など最上位圏をキープしてキャリアハイを更新。また、Spotifyの「韓国デイリートップソングチャート」1位、韓国YouTubeの「人気急上昇音楽」1位、中国最大の音楽プラットフォーム・QQ音楽の「新曲チャート」「流行指数チャート」「K-POP週間チャート」で1位、Apple Musicの「韓国TOP100」で1位と「グローバルTOP100」で27位、ビルボードの「グローバル200」で80位、「グローバル(米国除外)」で37位、「ワールドデジタルソングセールス」10位などを記録し、韓国国内外の音楽ファンから熱い反応を得ている。Hearts2Heartsは本日(6日)KBSラジオCool FM「パク・ミョンスのラジオショー」とKBS 2TV「ミュージックバンク」に出演し、7日にはMBC「ショー! 音楽中心」、8日にはSBS「人気歌謡」でも新曲「RUDE!」のステージを披露する。

「韓国で下半身だけの遺体37体」日本でデマ拡散…韓国人YouTuberが検察に送致
「韓国で損壊された遺体が多数見つかっている」というデマを拡散したとして、韓国警察が捜査に着手していた件で、該当のYouTuberが検察に引き渡された。SBS NEWSによると、ソウル警察庁サイバー捜査隊は先月13日、チャンネル登録者数96万人を誇るYouTuberの30代男性を電気通信基本法違反の疑いで不拘束送致したと明らかにした。彼は昨年10月22日、自身のYouTubeチャンネルに「韓国で下半身だけの死体が37球発見され、非公開捜査も150件もある」また「大韓民国行方不明者が8万人」という内容の映像を載せて虚偽情報を広げた疑いを受けている。これを受け、韓国警察は昨年11月、該当のYouTuberを被疑者としてYouTubeチャンネルを開設した背景や、該当映像投稿の経緯などを調査した。警察は、この事件に関連して約350万ウォン(約37万円)の犯罪収益に対する起訴前追徴保全を申請したという。彼は警察の捜査後、YouTubeチャンネルで「偽のニュースを広げたことがない」「インターネットに上がっていた情報を紹介しただけ」と悔しさを訴えていた。むしろ自分の映像のおかげで韓国人に対するイメージが良くなったとし、チャンネル購読者たちに「自分は不起訴にならなければならない」というコメントをつけてもらうよう呼びかけていた。・「韓国で下半身だけの遺体37体」日本で拡散韓国人YouTuberを警察が捜査

Stray Kids フィリックス、韓国・フランスの国交樹立140周年記念アンバサダーに抜擢!
Stray Kidsのフィリックスが、フランスと韓国の国交樹立140周年記念名誉アンバサダーに抜擢された。駐韓フランス大使館は、昨日(5日)開かれた公式記者懇談会で「Stray Kidsのフィリックスと女優チョン・ジヒョンをフランスと韓国の国交樹立140周年名誉アンバサダーに抜擢した」と伝えた。大使館は「フィリックスはStray Kidsのメンバーとしてグローバル音楽市場で強い影響力を発揮し、フランス並びにヨーロッパ全域および世界各地での大規模な公演を通じて高い人気を証明した。個性と国際的認知度で韓国とフランスの若い世代の文化的プレゼンスを拡張している人物」と選定の理由を明かした。フィリックスは、フランスと韓国の国交樹立140周年を記念する主要文化行事に参加し、趣旨を広く知らせ、大衆との接点を拡大することに寄与する予定だ。名誉アンバサダーとして象徴的参加を通じて国交樹立140周年の意味を未来の世代と分かち合い、人的、芸術的、文化的交流の活力を見せてくれると期待を集める。フィリックスは「今年1年間、韓国で多様な文化、芸術イベントが予定されているのでたくさんの関心と参加をお願いする」と感想を伝えた。Stray Kidsは世界のあらゆる地域はもちろん、フランスでの注目すべき活躍でグループの人気を証明した。2023年7月、K-POPアーティストでは初めて「ロラパルーザ・パリ(Lollapalooza Paris)」にヘッドライナーとして出演し、2024年と2026年にフランス大統領夫人主催の「黄色いコインを集めるチャリティイベント(Le Gala Des Pièces Jaunes)」にも参加。特に、2025年7月のワールドツアー「dominATE」の単独コンサートを超大型スタジアムのスタッド・ド・フランスで開催し、現地でK-POP公演最大規模の12万人の観客動員を記録し、存在感を見せつけた。彼らは3月28日と29日、4月4日と5日、仁川(インチョン)インスパイアアリーナで6回目の公式ファンミーティング「Stray Kids 6TH FANMEETING 'STAY in Our Little House'」を開催し、ファンへの想いを伝える。各週の最終公演日である3月29日と4月5日にはオフライン公演と共にBeyond LIVEでオンライン有料生中継を同時進行する。・G-DRAGON、Stray Kids ヒョンジン&フィリックスが一堂に!豪華すぎる記念ショットが話題・Stray Kids「ロラパルーザ・パリ」で6万人の観客が熱狂!全ての瞬間が忘れられない

イ・ビョンホン主演「しあわせな選択」日本公開!ソン・イェジンの真剣な表情も…豪華メイキング映像が到着
韓国の巨匠パク・チャヌク×イ・ビョンホン×ソン・イェジンがエンターテインメントを革新する常識の枠を軽々と踏み越えた就活サバイバルに世界が熱狂!第50回トロント国際映画祭国際観客賞受賞、第83回ゴールデングローブ賞3部門ノミネートを果たした韓国の巨匠パク・チャヌク監督の最新作「しあわせな選択」が3月6日(金)よりついに日本公開!「オールド・ボーイ」(04)でカンヌ国際映画祭グランプリ、「別れる決心」(22)で同映画祭監督賞を受賞、常にタブーを打ち破り、緻密さと完璧な美学で観客を魅了してきた巨匠パク・チャヌク監督。新たな地平を切り拓く衝撃作を発表し続けてきた巨匠が放つ最新作は、現代社会に生きる誰もが直面し得る突然の解雇という現実を独自の視点で描き出し、人間ドラマ、スリラー、そしてパク・チャヌク作品としては異例の弾けるユーモアが交錯し、映画のあらゆるジャンルが鮮やかに響き合う最高傑作となっている。全世界を席巻した「パラサイト 半地下の家族」と同じ気鋭の配給会社NEONが北米配給権を勝ち取っている本作。ベネチア国際映画祭コンペティション出品をはじめ、トロント国際映画祭で国際観客賞を受賞するなど国内外の映画賞で数々の栄誉を受け、ゴールデングローブ賞ではミュージカル/コメディ部門の作品賞、主演男優賞、非英語作品賞の3部門でノミネートを果たした。主人公・マンス役に据えられたのは、ハリウッド作品でもキャリアを積んだ「イカゲーム」のイ・ビョンホン。「JSA」以来25 年ぶりの長編映画タッグとなったパク・チャヌク監督作品で新たな境地を開拓し、見事ゴールデングローブ賞で映画部門では韓国人初となる主演男優賞にノミネートを果たした。名優たちが自信の表情をのぞかせる傑作!特別映像も買収劇によって勤続25年の製紙会社を突如クビになり、家族のため決死の再就職に奮闘する主人公の奇抜すぎる戦いをブラックユーモアたっぷりに描き出す「しあわせな選択」。韓国の巨匠パク・チャヌク監督がおよそ25年もの歳月をかけて作り上げた最新作の撮影舞台裏を捉えた映像とともに、豪華キャスト陣がそれぞれのキャラクターと役作り、そしてパク・チャヌク組の印象を語る解説動画が到着。主人公マンスを演じたイ・ビョンホンは「マンスはごくありふれた家長です。自分はとても強い男だと思っていますが、優しい父親であり夫であり気の弱い男です」と役について説明し、「極端な状況の演技にいかに説得力を持たせるか。そこに一番気を配りました」と役へのアプローチを明かす。そんなマンスの妻ミリ役を演じたソン・イェジンは本作で初共演を果たしたイ・ビョンホンを「最高の俳優だと思いました」と絶賛。楽天的なミリを「常に笑顔を忘れいない人物です。ミリならどうするかと考えながら取り組みました」と語る。そんな彼女に対してイ・ビョンホンも「彼女は人物の感情をすべて表現できる驚くべき名優だと思いました」と称えている。またパク・チャヌク組初参加となる俳優たちが撮影舞台裏の思い出を語り、パク・ヒスンは「楽しくて幸せな作業でした。演劇を始めたころの快感を思い出しました」、イ・ソンミンは「現場に行くときはいつもあらゆる想像をしました。鋭い指示がありがたかったです」と振り返る。一方でヨム・ヘランは「ベテラン刑事というか、ちょっとしたウソでも見抜かれそう。すべての現場の密度が濃い達人ですね」とユニークな視点から監督のカリスマ性を明かす。さらにパク・チャヌク監督が脚本に参加したNetflix映画「戦と乱」に出演したチャ・スンウォンも「監督の人生で最も映画にしたかった物語が展開する映画です」と作品に完成した映画に自信を覗かせている。充実した撮影期間を過ごした豪華俳優陣の表情からも、作品が最高の出来であることが伺える映像となっている。韓国を代表する名匠と名優たちが織りなす、衝撃の就活エンターテイメントに期待してほしい。■作品概要「しあわせな選択」3月6日(金) TOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開!<出演>イ・ビョンホン「コンクリート・ユートピア」「イカゲーム」ソン・イェジン「私の頭の中の消しゴム」「愛の不時着」パク・ヒスン「警官の血」イ・ソンミン「ソウルの春」ヨム・ヘラン「ザ・グローリー~輝かしき復讐~」チャ・スンウォン「毒戦 BELIEVER」監督:パク・チャヌク「オールド・ボーイ」「お嬢さん」「別れる決心」2025年 / 韓国 / 韓国語・英語 / カラー / スコープサイズ / 139分 / 日本語字幕:根本理恵 / 原題:NO OTHER CHOICE / PG-12提供:木下グループ配給:キノフィルムズ(C)2025 CJ ENM Co., Ltd., MOHO FILM ALL RIGHTS RESERVED【STORY】「全てを叶えた」。製紙会社で25年間、堅実に仕事をしてきたマンスは、心からそう思い、妻と2人の子供、2匹の犬と郊外の大きな家で理想的な人生を送っていた。突然、会社から解雇されるまでは。必死に築いてきた人生が、一瞬のうちに崩壊!? 好調の製紙会社への就活も失敗したマンスが閃いたのは、衝撃のアイデアだった。それは「ライバルがいなくなれば、仕事は手に入る」。■関連リンク「しあわせな選択」公式サイト

H1-KEY、タイトル曲「私の初恋へ」MV公開…清涼感あふれるボーカルに注目
H1-KEYがハイティーン感性でカムバックした。彼女たちは昨日(5日)午後6時、公式SNSを通じて5thミニアルバム「LOVECHAPTER」のタイトル曲「私の初恋へ(To.My First Love)」のミュージックビデオを公開した。今回の映像でH1-KEYは、虹がかかった空を背景に明るく笑い、爽やかな魅力をアピールした。メンバーたちは学校の運動場と階段で複数の学生たちと一緒に混ざり合い、パフォーマンスの一部を披露した。チャレンジ映像を連想させる異色的な場面が見る楽しさを高めた。タイトル曲「私の初恋へ(To.My First Love)」は、学生時代のときめきを思い起こさせる切ない歌詞と夢見心地なシンセ、爽やかなエレキギターサウンドが際立つ魅力的なバンド曲だ。H1-KEYの清涼なボーカルを通じて「初恋」の感情を余すところなく感じることができる。ミュージックビデオには、グローバルK-POPプラットフォームのRabbit Factory(ソン・ギョンヒョク代表)が参加し、H1-KEYだけのハイティーン感性を極大化した。彼女たちはこれに先立ち「LOVECHAPTER」のハイライトメドレー映像を公開した。映像には最初のトラック「浪漫限度超過」から「私の初恋へ(To.My First Love)」「Stuck with You」「My Wish」「世の中は映画みたいじゃない」など計5曲の音源の一部が収められた。





