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  • ナム・ボラ、妊娠23週目でマタニティ旅行へ!家族でスペインを満喫…記念写真を公開

    ナム・ボラ、妊娠23週目でマタニティ旅行へ!家族でスペインを満喫…記念写真を公開

    女優ナム・ボラがスペインでマタニティ旅行中の近況を伝えた。夫と向き合う微笑ましい夫婦ショットも公開し、注目を集めた。昨日(24日)、ナム・ボラが自身のInstagramを通じて写真数枚を掲載した。彼女は「23週目でヨーロッパ旅行が大変ではないか心配したが、愛する家族と一緒だから幸せでいっぱい」と旅行の感想を残した。暖かい日差しの下で余裕のある時間を過ごしている様子から、安定した近況が伝わってくる。公開された写真には、かなり膨らんだお腹をそっと包み込みながら微笑むナム・ボラの姿が収められた。赤いカーディガンにホワイトシャツをマッチさせた端正な装いで、明るい雰囲気を添えた。また別の写真では、ステンドグラスが輝く空間で夫と互いを見つめ合う姿が捉えられ、微笑ましさを醸し出した。夫の顔は隠されているが、温かい雰囲気だけでも夫婦の愛らしさが感じられる。ナム・ボラは「今日もみんなが幸せであることを祈ります」とマタニティ旅行中の近況を伝えた。安定期に入った時期だけに、無理のない範囲で余裕を持って旅行を楽しんでいる様子だ。23週目で臨月に向かう過程の中でも明るい笑顔を失わない彼女の近況に、ファンたちの祝福と応援が続いている。・ナム・ボラ、SNSを通じて妊娠をファンに報告「もうすぐ母親になる」・ナム・ボラ、結婚式でノリノリの歌とダンスを披露!?芸能界の仲間も驚き「こんな花嫁は初めて」 この投稿をInstagramで見る 보라도리(@nambora)がシェアした投稿

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  • イ・ソンギョン、1年半ぶりとなる来日イベントが決定!5月に東京で開催

    イ・ソンギョン、1年半ぶりとなる来日イベントが決定!5月に東京で開催

    現在、最新主演ドラマ「君がきらめく季節に」がDisney+にて配信スタートし話題となっている女優イ・ソンギョンが、2024年12月以来、約1年半ぶりとなる来日イベント「2026 LEE SUNG KYOUNG FANMEETING in TOKYO コンコン★キラキラ」を5月9日(土)に東京・豊洲PITで開催することが決定した。2008年スーパーモデル選抜大会でデビュー後、2014年に本格的な演技活動をスタート。ドラマ「恋のゴールドメダル~僕が恋したキム・ボクジュ~」や「浪漫ドクター キム・サブ」シリーズ、「流れ星」など明るく愛らしいヒロインから「愛だと言って」「優しい男の物語」のシリアスな役まで、様々な役を完璧にこなし幅広い演技で視聴者を魅了してきた。また、ドラマOST(挿入歌)への参加や多数のアーティストとのコラボレーションなど、歌唱力にも定評があり、今年1月には「第10回韓国ミュージカルアワード」でミュージカル「アラジン」で新人賞を受賞、その実力を証明してみせた。そんなイ・ソンギョンが約1年半ぶりに日本にやってくる。イベントタイトルの「コンコン★キラキラ」は、ノック音コンコンと彼女のファンの愛称であるキラキラを合わせたもので、本人自ら名付けたタイトル。今回のファンミーティングではどんな姿をみせてくれるのか、期待が集まる。終演後には来場者全員を対象としたお見送り会の実施も決定しており、最後までイ・ソンギョンとのコミュニケーションを楽しむことができそうだ。「2026 LEE SUNG KYOUNG FANMEETING in TOKYO コンコン★キラキラ」のチケットは、韓国エンタメ・トレンド情報サイトKOARI(会員登録無料)にて本日より1次先行抽選受付がスタート。KOARI先行でのチケット購入者の中から抽選でお見送り時にハイタッチできるチャンスも用意されている。詳細はイベント特設サイトにて確認できる。■公演概要「2026 LEE SUNG KYOUNG FANMEETING in TOKYO コンコン★キラキラ」日時:2026年5月9日(土)開場 17:00 / 開演 18:00会場:豊洲PIT料金:全席指定14,800円(税込) ※入場時に別途ドリンク代(600円)必要主催:株式会社フラウ・インターナショナル企画:Fantagio / ACCOMPANY★来場者全員お見送り会あり&入場時にフォトカードプレゼント★イベント当日抽選で100名様に直筆サイン入りポスタープレゼント【チケット情報】〇KOARI1次先行抽選申込期間:2026年2月25日(水)17:00~3月9日(月)23:59まで申込枚数:1申込4枚まで申し込みはこちら〇KOARI2次先行抽選申込期間:2026年3月11日(水)17:00~3月23日(月)23:59まで申込枚数:1申込4枚まで■関連リンク特設サイト

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  • 「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」記者会見で82名の練習生を初お披露目!イベントの様子もSNSで話題に

    「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」記者会見で82名の練習生を初お披露目!イベントの様子もSNSで話題に

    日本最大級のサバイバルオーディション番組の第4弾「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」の記者発表会が、2月24日(火)に東京・STAR RISE TOWERにて開催された。「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」は、新世界の扉を開くグローバルボーイズグループ誕生を掲げ、全世界から参加者を募集。今回はシリーズ初となるグローバルオーディションとして、「全世界配信」および「全世界投票」を実施予定だ。記者発表会では、82名の練習生が登壇。会場には国民プロデューサー代表のディーン・フジオカやSEKAIプロデューサー代表の少女時代のスヨンほかトレーナー陣も集結し、新たな物語の幕開けを華やかに飾った。記者発表では、番組に参加する101人の練習生が3月26日(木)の初回放送で明らかになることが発表され、デビューメンバーが決まるファイナルは6月6日(土)に日本テレビ系列全国ネットでの生放送・「Lemino」での生配信が決定した。4月からは日本テレビ系情報番組「DayDay.」内でも特別版を放送。そして、今シーズンのデビューグループは日本と韓国での活動を拠点に世界で活動することも発表され、「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」の今後の動向に注目が集まっている。まずは、国民プロデューサー代表のディーン・フジオカとSEKAIプロデューサー代表のスヨンが登壇。語学力と多彩な才能を生かし、世界の舞台で俳優・ミュージシャン・プロデューサーとして活躍するディーン・フジオカは、撮影について「現場では韓国語・日本語・中国語・英語で進行し、グローバルグループをつくる一日一日が形になっていく熱気を感じながら、プロセス自体が新世界という名にふさわしいと感じています」とシリーズ初のグローバルオーディションならではの雰囲気についてコメント。「少女時代」のメンバーとしてK-POPを世界へと広める先駆者的役割を果たし、俳優・歌手とジャンルの垣根を越えて活躍するスヨンは、夢を追いかける練習生たちから刺激をもらっていると話し、「まだまだ未完成の原石のような魅力がある子たち」と練習生の印象を語った。続いて、練習生の育成を担う豪華トレーナー陣も登壇。ラップトレーナーの安達祐人、ダンストレーナーのKAITA、ボーカルトレーナーのKevin Wooと川畑要(CHEMISTRY)、そして前作に続き参加するダンストレーナーの仲宗根梨乃ら5名もステージに集結。仲宗根梨乃は今回のオーディションについてまだ話せないことも多いと前置きしながらも「まさに新世界! サプライズとたくさんのワクワクドキドキ、涙あり、感動ありがめちゃくちゃ詰まっていて、個性あるグローバルな練習生が多くて毎回楽しませていただいています! 皆さん楽しみにしていただきたい」と熱い思いをぶつけた。多彩なバックグラウンドを持つメンバーが集まったということで、それぞれが自身の経験をもとに今回の番組に対する意気込みや練習生たちへエールを送った。そして、配信を楽しみにしている視聴者に向けてディーン・フジオカが「一緒に新世界をつくりあげていきましょう! Let's go 新世界!」と力強く呼びかけた。その後は、デビューを目指して集まった練習生82名の初お披露目。ステージに整列した練習生たちは少し緊張した表情で報道陣の前に登場し、質疑応答へ。自身の強みや努力していること、3年後の自分に向けた抱負などについて思い思いの言葉で回答した。記者発表会の後には視聴者である国民プロデューサーとSEKAIプロデューサーに挨拶をするイベント「101DAY」を開催。千葉・イオンモール幕張新都心グランドスクエアには大勢の観客が駆け付けた。練習生が番組ロゴの入ったフラッグを掲げながら登場すると会場の熱気は一気に高まり、名前を呼ぶ声や熱い声援が飛び交う。練習生は各グループに分かれ、1人ずつ挨拶。歌やラップの披露、掛け声や決めポーズなど個性豊かな自己紹介でアピールした。最後は全員で「国民プロデューサーの皆さん、SEKAIプロデューサーの皆さん、よろしくお願いいたします!」と力強く挨拶し、期待に満ちた表情で最後まで手を振りながらステージを後にした。現地で撮影された写真や動画はハッシュタグ「#日プ新世界_101DAY」で続々と投稿されている。また、イベントの様子は「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」公式YouTubeでも生配信され、SNS上でも大きな盛り上がりを見せた。3月26日(木)初回放送の「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」に益々の注目が集まっている。■配信情報「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」2026年3月26日(木)21:00~Leminoにて配信スタート※以降、毎週木曜21:00配信予定「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」Lemino特設サイト※配信開始時間が遅れる場合がございます。■関連サイト「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」公式サイト「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」公式X

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  • BTSのRMも祝福!Silica Gel キム・ハンジュ、15年の交際を経て結婚…ウエディング写真を公開

    BTSのRMも祝福!Silica Gel キム・ハンジュ、15年の交際を経て結婚…ウエディング写真を公開

    バンドSilica Gelのキム・ハンジュが結婚の知らせを伝えた中、多くの同僚たちが祝福のメッセージを送った。昨日(24日)、キム・ハンジュは個人SNSを通じてウエディング写真を公開した。公開された写真には、砂浜を歩くキム・ハンジュと花嫁の姿が目を引く。白いシャツに白いパンツを着て明るい笑顔を浮かべるキム・ハンジュと、白いワンピースを着てキム・ハンジュと腕を組む花嫁の姿に愛情が感じられる。これに対し、BTS(防弾少年団)のRMは「おめでとうございます♥」とコメントを残し、女優のシム・ウンギョンも「結婚おめでとうございます。お幸せに」と伝えた。彼ら以外にもペク・ヒョンジン、HANRORO、DAWN(元PENTAGONのイドン)、イ・ジョンウォンなどがコメントを残し、結婚を祝福した。RMはこの日、個人SNSにも二人と一緒に撮った写真を載せ、「おめでとう」という文章を残した。キム・ハンジュと花嫁は高校時代から15年以上交際を続けてきたことが知られている。・BTSのRM、除隊を控えて親近感のある近況を公開!Silica Gelらとの記念ショットも・韓国ロックバンドSilica Gel、今夜「THE FIRST TAKE」2025年最後の動画として登場!最新シングル「BIG VOID」を披露 この投稿をInstagramで見る Hanjoo Kim(@kimhanjooo)がシェアした投稿

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  • ミン・ヒジン、NewJeansのためHYBEに異例の提案…25億円を放棄する代わりに全ての紛争の中断を要求

    ミン・ヒジン、NewJeansのためHYBEに異例の提案…25億円を放棄する代わりに全ての紛争の中断を要求

    ミン・ヒジンが、緊急記者会見を通じて、HYBEに異例の提案をした。本日(25日)午後、ADOR前代表であり、ooak records代表のミン・ヒジンは、ソウル鍾路(チョンノ)区某所で記者会見を行った。先立って今月12日、ソウル中央地裁民事合意31部(ナム・インス部長判事)は、HYBEがミン・ヒジンを相手取って起こした株主間契約解除の確認訴訟、ミン・ヒジンがHYBEを相手取って起こした株式売買代金の請求訴訟の宣告期日で、「ミン・ヒジンのプットオプション行使は正当であり、HYBEはミン・ヒジンに255億ウォン(約25億円)を支払わなければならない」と判決した。会見でミン・ヒジンは「256億ウォンを別の価値と交換することに決めたことをお伝えしたい。256億ウォンは、多くの人々にとって大金だと思う。新しいスタートを切る私にとっても貴重な資金だ。しかし私は巨額のお金より望む価値があるため、HYBEに意味のある提案をしようと、この記者会見を開くことにした」と述べた。彼女は「私がこのような決定をした最も切実な理由は、NewJeansのメンバーたちだ。私が256億ウォンを手放す代わりに、現在進行中の全ての民事・刑事訴訟を止め、全ての紛争を中断することを提案する。この提案には私個人だけでなく、NewJeansのメンバーと外部のパートナー会社、前ADOR職員たちはもちろん、ファンダムに向けた全ての告訴と告発の終了まで含まれている。全てが終了してこそ、アーティストがもちろん、その家族、ファンダムなど、これ以上の無分別な雑音が発生しないだろう」と語った。そしてHYBEとバン・シヒョク議長に向けて「もう法廷ではなく、創作の場で会いましょう」とし、「今私はADOR前代表というタグをはずし、ooak recordsの代表として新しい道を歩こうとしている。これから私はK-POP産業を代表する新しいアーティストの育成と、新しい方向性のビジネスに私のすべてのエネルギーを注ぐ」と伝えた。・ミン・ヒジン、HYBEとのプットオプションに関する訴訟で勝訴裁判所が約25億円の支払いを命じる・HYBE、ミン・ヒジンとの訴訟めぐる強制執行の停止を申請裁判所が最終的に承認

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  • i-dle、4度目のワールドツアーがソウルで幕開け!新曲の初披露も「長く音楽を続けるためには皆さんが必要」

    i-dle、4度目のワールドツアーがソウルで幕開け!新曲の初披露も「長く音楽を続けるためには皆さんが必要」

    i-dleが、より強固になったチームワークを見せ、4度目となるワールドツアーの幕を開けた。i-dleは、2月21日と22日の2日間、ソウル・KSPO DOMEにて「2026 i-dle WORLD TOUR IN SEOUL」を開催した。今回の公演では、先月発表したデジタルシングル「Mono(Feat.Skaiwater)」などのヒット曲をはじめ、未発売曲「Crow」のステージを初公開し、次回のカムバックへの期待を高めた。メンバーたちはリフトに乗り、巨大な顔の彫刻像が目を引くステージに登場。「Mono(Feat.Skaiwater)」で華やかに幕を開け、続いて新しく編曲した「Nxde」を皮切りに、「Oh my god」「LION」「Love Tease」「HWAA」「Put It Straight(Nightmare Version)」「Revenge」などを披露した。この他にもバンド音楽によるステージが続き、公演への没入感を高めた。その後、「Good Thing」「Wife」「Fate」「I Want That」「POP/STARS」から、「MY BAG」「Queencard」「TOMBOY」「Super Lady」といったヒット曲のステージが次々と繰り広げられ、i-dleのこれまでの歩みを振り返った。今回の公演では、グループステージの合間にソロパフォーマンスを加え、ワールドツアーのタイトルである「Syncopation」を連想させる変奏を与えた。ミヨンは「Reno(Feat. Colde)」で男性ダンサーとミュージカルのようなステージを演出し、ミンニは「HER」で眼帯を使った大胆なパフォーマンスを披露して感嘆を誘った。ウギは「M.O.」を新しく解釈し、シュファは自身初のソロ曲「Red Redemption」のステージを届けた。ソヨンは「ICE BLUE RABBIT」のステージを通じて、「Mono(Feat. skaiwater)」の作曲家であるicebluerabbitの正体が自分であることを明かし、ウサギのマスクを被ったダンサーたちと共に現場を圧倒した。ソヨンは「自分の音楽に変化を与える挑戦をしてみたかった」とし、「私が好きではないものを集めて名前を付けた。ホットガールである私の反対のアイス、好きではない色のブルー、子犬顔である私の反対のラビットを合わせた」と、icebluerabbitという名義の由来について説明した。i-dleの4度目のワールドツアーの始まりを告げるソウル公演のハイライトは、新曲「Crow」の初披露だった。ワイルドなギターサウンドと大規模な群舞が調和した「Crow」は、一層拡張されたi-dleの音楽的スペクトラムを見せつけ、熱い歓声を浴びた。ソヨンの強烈なラップから、ウギとシュファが鎖を活用したペアダンス、ダンサーと共に登場したミンニとミヨンのボーカル、パフォーマンスが視線を釘付けにした。「Crow」の初ステージを終えたメンバーたちは、「カラスは不吉なことの象徴のように思われがちだが、どんな環境でも最後まで生き残る鳥だ。i-dleがそんなカラスのように、幸運や不運が訪れても揺らぐことなく、私たちだけの飛行を続けるという誓いを込めて作った曲だ。今後、音源として公開される予定だ」と紹介した。i-dleはソウル公演を締めくくり、「コンサートをする度に、多くの方々が来てくださるのが信じられず、不思議な気持ちになる。もっと頑張らなければという思いが強くなる」とし、「i-dleが長く音楽を続けることが夢だ。そのためには、ネボボ(i-dleのファン「NEVERLAND」の愛称)が絶対に必要だ。いつも一生懸命頑張る」と語った。続けて、「メンバーたちの存在を考えると、人生で初めて抱くような感情が湧き上がる」とし、「子供の頃は誰かのファンだったけれど、歌手になってネボボを見つめる時、これまで共に過ごした時間が頭をよぎる。今この瞬間、ネボボと一緒にいられて幸せだ。ワールドツアー、健康に気をつけて行ってきます」と伝えた。i-dleはソウル公演に続き、3月7日に台北ドームにて「2026 i-dle WORLD TOUR IN TAIPEI」を開催し、本格的な海外公演に突入する。その後、バンコク、メルボルン、シドニー、シンガポール、横浜、香港など世界の都市を巡り、現地のファンと触れ合う。

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  • ラッパーKeith Ape、自宅や作業室で大麻吸引…懲役1年6ヶ月の実刑確定

    ラッパーKeith Ape、自宅や作業室で大麻吸引…懲役1年6ヶ月の実刑確定

    ラッパーのKeith Apeが、大麻吸引の容疑で実刑を宣告された。本日(25日)、法曹界によると大法院(最高裁判所)第3部(主審イ・スクヨン大法官)は最近、麻薬類管理法違反(大麻)の疑いで起訴されたKeith Apeに懲役1年6ヶ月の実刑を言い渡した。彼は2023年2月から2024年1月まで、自宅と作業室などで大麻を常習的に吸引した疑いを受けた。1審で裁判部は、Keith Apeの麻薬中毒の程度が深刻であり、再犯の危険性も高いとして、懲役1年6ヶ月、薬物中毒再活教育プログラム40時間の受講を命じた。Keith Apeは控訴したが、2審と大法院も上告を棄却した。彼は2021年と2023年にも同じ容疑で執行猶予付きの有罪判決を受けたことがある。Keith Apeは2013年にアルバム「Orca-Tape」を発売し、正式デビューした。2021年には自身のSNSに「医師が僕に3ヶ月から6ヶ月程度しか生きられないと言う」とし、余命を宣告されたと明かしたことがある。・ラッパーKeith Ape、余命宣告を受けたと報告「3~6ヶ月しか残っていない」

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  • 「ボイプラ2」参加者も!男女混成プロジェクトChoCo1とChoCo2、先輩ALLDAY PROJECTに言及“尊敬している”

    「ボイプラ2」参加者も!男女混成プロジェクトChoCo1とChoCo2、先輩ALLDAY PROJECTに言及“尊敬している”

    ChoCoエンターテインメントからファミリーアルバム「ChoCo La Familia」を発売したChoCo1とChoCo2が、男女混成グループの先輩ALLDAY PROJECTに言及した。昨日(24日)午後、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)のSHOWKING K-POP CENTERで、チョPDが披露する初のファミリープロジェクト「ChoCo La Familia」の発売記念ショーケースが行われた。ユニットChoCo1(イェチャン、テジョ)とChoCo2(Anpan、Yunji)は、「ChoCo La Familia」を発売し、新たな旅の始まりを告げる。今回のアルバムは、チョPDが制作したChoCoエンターテインメントの初のファミリーアルバムとして、グローバル市場に向けた本格的な挑戦を予告するものだ。ChoCo1はイェチャンとテジョで構成された男性ユニット。幼い頃から自ら音楽や振付を制作してきたクリエイターデュオで、人気オーディション番組「BOYS II PLANET」出演を通じて注目を集め、アーティストとしての実力を証明した。ChoCo2はAnpan、Yunjiで構成された女性ユニットで、生まれながらのアイドルAnpanと、清純なイメージを持つが、パワフルなパフォーマンスができるをオールラウンダーのYunjiは、ステージ上で対比を成し遂げ、新鮮なシナジー(相乗効果)を発揮する。ハイティーンの感性を基盤としたエネルギーと安定的なボーカル、パフォーマンスで、現在K-POPが要求する新しい形と方向性を提示するとして期待を集めている。今回のプロジェクトが男女混成で進行された。昨年デビューし、大人気を博している男女混成グループALLDAY PROJECTについてイェチャンは「ファミリーアルバムは以前から計画があった。僕たちはALLDAY PROJECT先輩たちを尊敬している。学ぶことが多く、本当にかっこいい先輩だ」と明かした。続いてChoCo1、ChoCo2だけの長所については、「僕たちが若く、作詞、作曲に参加しているという点だ」と伝えた。ファミリーアルバム「ChoCo La Familia」は昨日午後6時に発売された。

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  • “YGと契約終了”AKMU、新事務所からカムバック?写真に注目集まる

    “YGと契約終了”AKMU、新事務所からカムバック?写真に注目集まる

    YG ENTERTAINMENTを離れ、新たな出発を告げたAKMUの新たな活動に期待が集まっている。AKMUは最近、公式Instagramを通じて1枚のポラロイド写真を公開した。写真には並んで立っているイ・チャンヒョクとイ・スヒョンが写っている。「4集」という言葉が添えられ、彼らのカムバックを期待させた。SBSのサバイバル番組「K-POPスター」シーズン2の優勝者であるAKMUは、最近YG ENTERTAINMENTを離れた。その後、AKMUは「Cemter of Inspiration(インスピレーションの泉)」からの新たな出発を告げた。昨年12月、YouTubeチャンネル「カラオケの隣の漫画喫茶」に出演したイ・スヒョンは、YGとの契約終了に言及し、イ・チャンヒョクと合宿をすると明かした。彼女は「私と(トレーナー)コーチと兄とで別々に宿舎を取って1ヶ月間生活する予定だ。携帯電話も使えない。精神改造のようなものだ。新しい出発をしなければならないこともあり、本当に私たちがお互いを頼って歩いていかなければならないので、その前にきちんとした合宿をすることにした」と説明した。

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  • 「ボイプラ2」出演練習生ら11人、2組に分かれてデビュー決定!ジェジュンがプロデュース

    「ボイプラ2」出演練習生ら11人、2組に分かれてデビュー決定!ジェジュンがプロデュース

    ジェジュンがプロデュースした初のボーイズグループがデビューする。iNKODEは今年上半期にボーイズグループ2組のデビューを確定し、K-POP市場に新たな風を予告した。本日(25日)午前0時、公式SNSを通じて2組のボーイズグループのデビューを正式に発表した。iNKODE所属の男性練習生11人を2組に分け、それぞれ5人組と6人組として披露する予定だ。2つのボーイズグループの公式チーム名とメンバー構成は、映像を通じてベールを脱いだ。それぞれ「KEYVITUP」と「VAY ONN」だ。KEYVITUPはテファン(TAEHWAN)、ヒョンミン(HYUNMIN)、セナ(SENA)、ジェイン(JAEIN)、ルキア(RUKIA)の5人で構成され、VAY ONNは、マサト(MASATO)、SEN(仙)、スンジアヤン(SUNJIAYANG)、ポン・ジンユー(PENGJINYU)、てる(TERU)、マノ(MANO)の6人で構成された。KEYVITUPは4月、VAY ONNは6月のデビューを目標に準備に拍車をかけている。iNKODEは「2組は完全に異なるコンセプトと音楽的方向性を持っている」とし、「各チームのアイデンティティと魅力を最大化して世界中のファンに披露する計画」だと明らかにした。昨年11月にデビュープロジェクト「INTHE X」を通じて公開された11人の練習生たちは、12月にミニファンミーティング、今年1月に「INTHE X Fortune Tour」、21日にファンミーティング「Epilogue : End = Beginning」を通じてデビュー前からファンと交流してきた。優れたビジュアルと差別化された魅力で世界中のファンの心を刺激し、認知度を積み上げてきた。・【PHOTO】「ボイプラ2」出演のマサト&スンジアヤンら、ファンミーティングのため日本へ!(動画あり)・「ボイプラ2」出演練習生ら10人で始動ジェジュンの事務所、新プロジェクトのイントロダクション映像を公開

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  • BTS ジョングク、割れた腹筋に視線釘付け…「Calvin Klein」キャンペーンでジーンズグラビアを披露

    BTS ジョングク、割れた腹筋に視線釘付け…「Calvin Klein」キャンペーンでジーンズグラビアを披露

    BTS(防弾少年団)のジョングクが、ジーンズグラビアを通じて割れた腹筋を披露した。ファッションブランド「Calvin Klein(カルバン・クライン)」は本日(25日)、グローバルブランドアンバサダーであるBTSのジョングクと共に行った2026年春のデニムキャンペーンを公開した。 今回のキャンペーンは、「今この瞬間を生きるアティチュード」をテーマに、ジョングク特有のスタイルとエネルギーを通じて、デニムを個人のスタイルを表現する最も完璧な手段として表現した点が特徴だ。世界的フォトグラファー兼映像監督であるマート・アラスが演出と撮影を担当した今回のキャンペーンは、ジョングクのスタイルと人生に対する姿勢が映し出された多様な世界観を見せる。音楽と動きがつながっている映像は、ファッションとエンターテインメントの境界を崩し、ジョングクは聞き慣れたビートのサウンドトラックに合わせて、独特のシグネチャーパフォーマンスと強烈な存在感で画面を圧倒する。ここにニューヨークを象徴する女優ロージー・ペレスのカメオ出演が加わり、カルバン・クライン特有のアイコニックな視覚的ストーリーテリングを再び印象づける。ジョングクは今回のキャンペーンについてこう語った。「僕がカルバン・クラインのジーンズを愛する理由は、日常の中で最も気持ちよく溶け込むからです。今回のキャンペーンで着用したルックは、90年代のムードを表現しながら現代的な感覚が加わえられています。音楽とダンス、そしてファッションを都市のエネルギーと結びつける作業は本当に特別なものでした。」ジョングクが参加したカルバン・クライン2026年春のデニムキャンペーンは、世界中のカルバン・クライン店舗と公式オンラインストア、ソーシャルプラットフォームを通じて順次公開される。・BTS ジョングク、裸ジャケットで鍛えられた腹筋を披露!「Calvin Klein」最新キャンペーンに登場・BTS ジョングク、ファンクラブが光化門一帯に広告を掲出へ1日100回を超える応援映像も

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  • ソルリさんの幼少期の写真を実兄が公開「なぜそんなに悲しそうに泣くの」

    ソルリさんの幼少期の写真を実兄が公開「なぜそんなに悲しそうに泣くの」

    ソルリさんの幼い頃の未公開写真1枚が公開され、ファンを再び切なくさせた。ソルリさんの実兄は24日、自身のSNSに「笑顔なのに、なぜそんなに悲しそうに泣くの」という短いコメントとともに幼少期の写真を投稿した。公開された写真の中のソルリさんは壁に寄りかかり、床に座ってカメラを見つめている。飾らない装いに短い髪、そして微笑みまで、ファンが記憶するその姿そのままだった。写真を見たファンたちは「ジンリ(ソルリさんの本名)に会いたい」「時間がこんなに流れたのに、まだそのままのような気がする」「そこでは必ず幸せでいてほしい」など、素直な思いを綴った。また、親友として知られるキム・ソナも生前一緒に撮った写真を公開し「幸せだからより恋しいジンリ」と伝えたことがある。時間は流れたが、ソルリさんの笑顔は依然として多くの人々の記憶の中に残っている。時間が経ったにもかかわらず、写真1枚がファンに大きな感動と思い出を呼び起こした。・ソルリさん、訃報から本日(10/14)で6年実兄がSNSで追悼・ソルリさんの愛猫との近況ショットもキム・ソナ、夏の思い出を公開

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