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FIFTY FIFTY ハナ、健康上の理由により活動中断を発表…当面の間は4人体制に
FIFTY FIFTYのハナが健康上の問題で活動を一時中断する。所属事務所のATTRAKTは本日(9日)、公式コメントを通じて「ハナ本人およびメンバーたちとの十分な協議の末、治療と休息を通じて健康回復に集中するため、しばらく活動を中断することを決定した」と明らかにした。活動中断の背景について「ハナは最近、持続的な体調不調により病院で診療を受けた」とし、「専門医から当分の間、十分な休息と安定が必要だという診断を受けた」と伝えた。これに伴い、FIFTY FIFTYは本日より当分の間、キナ、ムン・シャネル、イェウォン、アテナの4人体制で活動を続ける予定だ。最後に、所属事務所はファンに謝罪の意を伝え、「アーティストの健康を最優先に考慮し、回復に専念できるよう最善を尽くす」と約束した。ハナは2024年にFIFTY FIFTYの新メンバーとして合流。その後、昨年4月に発売された3rdミニアルバムのタイトル曲「Pookie」が音源チャート逆走行の記録を打ち立て、注目を集めた。・FIFTY FIFTYのヒット曲「Cupid」著作権めぐる裁判、控訴審でもATTRAKTが敗訴・【Kstyle14周年】FIFTY FIFTYからお祝いメッセージをいただきました!

放送終了「Missホンは潜入調査中」パク・シネら、仲間たちが迎えた結末とは【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。ドラマ「Missホンは潜入調査中」が痛快な展開を届けて幕を閉じた。韓国で昨日(8日)放送されたtvN土日ドラマ「Missホンは潜入調査中」最終回では、ホン・グムボ(パク・シネ)とヨイド海賊団が痛快なメッセージを伝え、より熱くなった仲間愛で最後までお茶の間の視線を釘付けにした。最終回の視聴率は、ケーブル、IPTV、衛星を統合した有料プラットフォーム全国基準で、全国平均12.4%、最高13.9%、首都圏平均13.0%、最高14.6%を記録し、土日ドラマ1位の座を死守してその幕を閉じた。tvNターゲットである男女2049視聴率も全国と首都圏すべての地上波を含む全チャンネル1位をキープし、完璧な有終の美を飾った。この日、カン・ノラ(チェ・ジス)はヨイド海賊団に株式を譲渡する予定であり、自身の名義で作られたハンミン証券の海外裏金があると暴露し、大きな波紋を呼んだ。カン・ピルボム(イ・ドクファ)会長は、ソン・ジュラン(パク・ミヒョン)秘書室長に1人で国内に残り事態を収拾するよう命じたが、ソン室長はカン会長が自分を捨てて逃げようとしていることに気づき失望した。ソン室長は、長年の忠誠心を捨てて現金を手に逃走を図ったが、右腕のポン・ダルス(キム・レハ)に捕まり、彼が密かにカン会長と内通して自分を裏切っていた事実を知り絶望した。ソン室長が姿を消した後、カン会長の横領・背任罪に関する第1審裁判が開かれた。ホン・グムボは裏金帳簿などの物証を基に追い詰めたが、状況は厳しかった。決定的な証言が必要な状況でも、ホン・グムボはパン・ジンモク(キム・ドヒョン)課長との約束を思い出し、内部告発者イェピの正体を最後まで隠し通した。その時、突然の証人申請が行われ、傍聴席に座っていたパン課長が姿を現してホン・グムボを後押しする証言を行い、ヨイド海賊団の最後のパズルを完成させた。2度と後悔しないと決断を下したパン課長の勇気ある行動は、視聴者に感動を与えた。その後、ポン・ダルスが運営していたカーセンターから、彼が犯罪を犯した後、戦利品として持っていたあらゆる証拠物が発見され、その中に1988年のハンミン証券の会計不正事件後に命を絶ったホン・グムボの同僚会計士でユン・ジェボム(キム・ウォネ)局長の弟ユン氏の所持品が発見され、10年前の悲劇がポン・ダルスの仕業だったことが判明した。カン会長の屋敷の地下室に閉じ込められたソン室長は命の危険にさらされたが、ホン・グムボ、コ・ボクヒ(ハ・ユンギョン)、カン・ノラが駆けつけ、激しい乱闘の末に彼女を救い出した。ポン・ダルスは逮捕され、ホン・グムボはソン室長に対し「あなたに憧れ、手本としようとした女性社員たちに申し訳ないという気持ちを持って生きてほしい」と一喝し、長きにわたる対立に終止符を打った。1人で逃走を計画していたカン会長も、チェ・インジャ(ピョン・ジョンス)に騙されて自ら警察署へ向かい、勇気ある選択をしたチェ・インジャを娘のカン・ノラが抱きしめる姿は感動を呼んだ。一方、ハンミン証券の新代表に就任したチャ・ジュンイル(イム・チョルス)部長は、過去の差別的言動を自ら改めていった。相続への執着が消えた父親と家族愛を回復したアルバート・オ(チョ・ハンギョル)、板橋(パンギョ)でIT革新に飛び込んだイ・ヨンギ(チャン・ドハ)など、海賊団の仲間たちもそれぞれの場所で再出発した。10年前の事件以降、申し訳なさを抱いて生きてきたシン・ジョンウ(コ・ギョンピョ)は、ホン・グムボに心からの感謝を伝え、彼女は無言で握手を求めて2人の間に複雑に絡み合っていた未練を清算した。1年後、キム・ミスク(カン・チェヨン)の娘キム・ボム(キム・セア)の幼稚園の卒業式に集まった301号室のルームメイトたちの近況が公開された。ホン・グムボの妹ホン・ジャンミ(ITZYのユナ)と興信所を運営するコ・ボクヒ、海外留学を経てパティシエになったカン・ノラ、通信制大学に通って主任に昇進を果たしたキム・ミスクなど、それぞれの道を歩む彼女たちの姿は新たな成長を感じさせた。彼らは閉鎖されたソウル市の未婚女性勤労者の寮301号室を再び訪れ、そこで一緒に過ごした大切な思い出を思い返し、写真を残して変わらない固い友情を見せつけた。物語のラストシーンは、ホン・グムボの新たなアンダーカバー作戦を暗示し、カタルシスを与えた。証券監督院のユン・ジェボム局長から復職の提案を受けた後、保険詐欺事件を調査するために華麗なスタイルに変身し、保険会社の経理として潜入するホン・グムボの新しい挑戦が予告され、爽快な余韻を残して幕を閉じた。

公開延期から7年…映画「最終捜査」主演ペ・ソンウ、飲酒運転の騒動を改めて謝罪
飲酒運転で活動を中断していたペ・ソンウが、約6年ぶりに映画「最終捜査」でスクリーンに復帰する。2019年に撮影を終えた「最終捜査」が、公開延期から7年ぶりに公開される。本日(9日)午前、ソウル龍山(ヨンサン)区CGV龍山アイパークモールにて、映画「最終捜査」の制作報告会が行われた。この日、ペ・ソンウ、チョン・ガラム、イ・ソム、チョ・ハンチョル、ユン・ギョンホ、パク・チョルファン監督が出席した。同作は、田舎に左遷された刑事ジェヒョク(ペ・ソンウ)が、2人の容疑者が絡んだ殺人事件の真犯人を捕まえるため、新人刑事ジュンホ(チョン・ガラム)と共にソウルへ最終捜査に出発する中で繰り広げられる物語を描く。2019年に撮影を終了した同作は、主演俳優のペ・ソンウが2020年11月に飲酒運転をしたことが発覚し、公開を延期せざるを得なくなった。罰金刑を宣告された彼は、当時出演中だったSBSドラマ「熱血弁護士 パク・テヨン ~飛べ、小川の竜~」から途中降板し、自粛の時間を過ごした。この日、本格的なイベントに先立ち、ペ・ソンウは「僕の過ちにより不快な思いをされた全ての方々に、改めて心からお詫び申し上げる」と謝罪した。続けて「『最終捜査』を公開し、この場に立てたことなど全てのことに深く感謝している。幸いなことだとも思っている。自分のせいで監督やスタッフの皆さんが苦労したことが隠れてしまわないことを願っている」と述べた。田舎に左遷されたベテラン刑事ジェヒョク役を務めた彼は、キャラクターについて頑固者と紹介し、「最後のチャンス、崖っぷちに追い込まれたという思いで没頭する刑事のキャラクター」と明かした。パク・チョルファン監督は「53歳という遅い年齢で映画監督としてデビューすることになった。遅い年齢でのデビューだからこそ、より良い映画を作れたのではないかと思って期待してほしい」と伝えた。続けて「映画を撮る時から正統派で行きたかった。幸い時間が経ったからといって気になる部分はないと思う。編集版にも満足している」とし、「色々と残念に思うところもあったが、公開を前にして気分は良い」と語った。映画「最終捜査」は、韓国で4月2日に公開される。・【PHOTO】ペ・ソンウ&チョン・ガラム&イ・ソムら、映画「最終捜査」制作報告会に出席・ペ・ソンウ主演映画「最終捜査」4月2日に韓国で公開決定飲酒運転騒動で延期から7年越し

“注射おばさん”が自撮り写真と共に近況を報告…パク・ナレに関する質問には沈黙
お笑い芸人のパク・ナレに対する違法医療施術の疑いが持たれている注射おばさんことA氏が、自撮り写真を公開した。A氏は最近、自身のSNSを通じて「すべてを置いて、自分に集中していた最近」という書き込みを掲載した。特に、彼女は自撮り写真と共に「暇があれば製品のテストを繰り返した。良い製品は時間と真心が作る」とコメントした。また「パク・ナレと連絡をとっているのか」というあるネットユーザーからの質問には沈黙で一貫した。A氏は韓国内の医師免許なしにオフィステルや車など、プライベートな空間でパク・ナレらに点滴注射を打ち、抗うつ剤を処方した疑いが持たれている。彼女は自分が中国内モンゴル所在の医大出身だと出張したが、韓国内の正式医療免許は持っていないことが知られている。警察はA氏を医療法違反、保険犯罪取締に関する特別措置法違反、麻薬類管理法違反などで調査しており、出国禁止措置が出されている状態だ。・パク・ナレと同日に注射おばさんが違法医療行為の疑いで2度目の警察調査を受ける・パク・ナレらに対する違法医療行為の疑い注射おばさんが約9時間の警察調査を受ける「今度はお前たちの番」

BTSのカムバック公演うけ異例の措置…光化門のKT社屋が全面閉鎖へ
KTが、BTS(防弾少年団)の公演日に社屋を全面閉鎖することが分かった。本日(9日)、ある韓国メディアの報道によると、KTは今月21日のBTSの公演に合わせて大規模な人波が押し寄せることが予想されることから、安全のため社屋を閉鎖する。KTの新社屋がBTSの公演会場に近接した場所に位置しているためだ。当日は職員の出入りも全面統制される予定で、建物内に入店しているカフェや飲食店などの商業施設も運営を中断する。BTSは今月20日、5thフルアルバム「ARIRANG」を発売し、翌日の21日午後8時にソウル光化門(クァンファムン)広場一帯でカムバックライブを開催する。今回の公演は、2012年のロンドンオリンピック開幕式、アメリカのスーパーボウルハーフタイムショーなどを演出したヘイミッシュ・ハミルトンがメガホンを取り、グローバルイベントにふさわしいステージを披露する予定だ。Netflixを通じてリアルタイムで視聴できる。・BTSのV、バレーボールコート12面分の超大型電光掲示板に登場!ファンがカムバを応援東京でイベントも・BTS、カムバック前の率直な思いを告白!7人での動画が話題「早くステージに立ちたい」

Red Velvet アイリーン、1stフルアルバム「Biggest Fan」予告映像を公開
Red Velvetのアイリーンが初のソロフルアルバムを通じてソロアーティストとして戻ってくる。今月30日に発売されるアイリーンの1stフルアルバム「Biggest Fan」は、同名のタイトル曲「Biggest Fan」を含む多彩な魅力の全10曲で構成されており、グローバルリスナーたちからの好反応が期待される。特に今回のアルバムは、アイリーンが長い間そばで見守ってくれたファンたちの変わらない応援の中で、自分自身のいちばん確かな味方として強くなっていく過程を深く描き出したアルバムであり、そこからより広がったアイリーンの音楽の世界を存分に味わえる作品になりそうだ。また、アイリーンは2024年11月に発売した1stミニアルバム「Like A Flower」で初動販売量33万枚を突破したのはもちろん、HANTEOチャート、サークルチャート、リテールアルバムチャートのデイリー1位、iTunesトップアルバムチャートの全世界23地域1位、中国QQミュージックのデジタルアルバム販売チャート1位などを記録し、成功的なソロデビューを果たしただけに、今回のアルバムにも音楽ファンたちの高い関心が集まるものと見られる。さらに、本日(9日)0時にアイリーンの公式YouTubeチャンネルを通じて公開された予告映像は、押すだけで完璧な状態にしてくれるという仮想のスイッチ広告のコンセプトで、独特な設定とアイリーンの多彩なビジュアルが調和し、今回のアルバムコンセプトに対する期待感を高めた。1stフルアルバム「Biggest Fan」は本日から各オン・オフラインサイトを通じて予約販売がスタートする。

ムン・ジフ&イム・ヒョンジュ&DIA出身キ・ヒヒョン、日韓共同制作映画「私たちが歌った」への出演が決定
日韓共同制作映画「私たちが歌った」にムン・ジフ、イム・ヒョンジュ、キ・ヒヒョンの出演が決定した。本作は2026年中の公開を目指し、2026年4月にクランクインする。作品の舞台はソウルと東京。それぞれに傷を抱えながら生きる二人の若者が、音楽を通して互いの本心と向き合い、新たな関係を築いていく過程を描く物語だ。単なる青春ロマンスにとどまらず、「家族」「喪失」、そして「選択」という普遍的なテーマを丁寧に掘り下げる。過去の痛みを乗り越え、再び夢へと向かって歩み出す歌手ジェチャン役を、ムン・ジフが演じる。ムン・ジフは2024年のMBC演技大賞で優秀演技賞を受賞し、これまで数々のドラマや映画で安定した演技力を証明してきた。本作では、ユナと音楽を通して心を通わせながら成長していくジェチャンの複雑な感情の揺れ動きを、繊細かつ丁寧に表現することが期待されている。物語を牽引する主演として、深みのある演技にも大きな注目が寄せられている。児童養護施設出身の雑誌記者ユナ役を、イム・ヒョンジュが演じる。映画「ナンセンス」や「私たち自身」で確かな演技力を発揮してきた彼女は、とりわけ「私たち自身」が2026年の韓国映画アカデミー(KAFA)卒業映画祭の公式プログラム「訪ねてくる関係」セクションに招待上映されるなど、俳優としての存在感を着実に高めてきた。本作では、明るく堂々とした外見の裏に繊細な傷を抱えるユナという人物を、独自の雰囲気で表現し、キャラクターに豊かな奥行きを与えることが期待されている。ジェチャンのマネージャーであり頼れるサポーターでもあるエンターテインメント会社の室長ガウン役を、キ・ヒヒョンが演じる。彼女は、K-POPグループDIAの元メンバーであり、ウェブドラマ「Love in Black Hole」や「Love & Wish」などを通じて演技の幅を広げてきた。本作では、冷静なプロ意識と内面の温かさを併せ持つガウンというキャラクターを魅力的に演じ、物語の厚みをさらに深める存在として期待されている。監督はイ・ジュニです。第14回ソウル国際プライド映画祭公式招待作「私の偶像」や、累計再生回数300万回を記録した「手を握って」などで、繊細な青春描写が高く評価されてきた。本作で初の長編商業映画に挑み、人物中心の濃密な感情線をスクリーンに描き出す。本作は、株式会社WellViと2025年に締結したHIGHER RANKとの業務提携に基づくプロジェクトだ。アジア市場を視野に入れ、グローバルプラットフォームでの展開を検討している。■作品概要「私たちが歌った」(仮題)公開:2026年予定出演:ムン・ジフ/イム・ヒョンジュ/キ・ヒヒョン制作:HIGHER RANK企画・プロデュース:株式会社WellVi監督:イ・ジュニ撮影地:ソウル・東京

ITZY ユナ、ソロデビューアルバム「Ice Cream」トラックリストを公開
ITZYのユナが新曲「Ice Cream」でソロデビューを果たす。JYPエンターテインメントは最近、公式SNSを通じて3月23日のユナのソロデビューを伝えた。2日にアルバムのトレーラー映像とカムバックスケジュールを公開したのに続き、本日(9日)0時にはトラックリストを掲載し、ソロデビューの雰囲気を盛り上げた。トラックリストによると「Ice Cream」には同名のタイトル曲をはじめ「B-Boy」「Blue Maze」「Hyper Dream」まで、計4曲が収録される。カラフルなピンバッジのデザインが弾けるような雰囲気を漂わせ、ユナが初のソロアルバムでどんな音楽を聴かせるのか、期待を高めている。リーダーのイェジに続き、ITZYの2人目のソロの主人公として登場するユナは、ビジュアル、実力、魅力を兼ね備えたITZYの末っ子としてステージ上での存在感をアピールしてきた。最近は、tvN土日ドラマ「Missホンは潜入調査中」に出演し、個性溢れるスタイリング、堂々とした顔立ちが目を引くホン・ジャンミ役を演じ、作品に活力を吹き込み、初の演技挑戦で好評を博した。多才多能な能力を土台に活動範囲を拡張し、アーティストとして幅広い実力を証明しているITZYの末っ子ユナのソロデビューの知らせにファンたちの熱烈な関心が集まり、これを証明するかのように「Ice Cream」のトレーラー映像は公開後、YouTubeミュージックビデオトレンディングワールドワイド2位に上がった。ユナは、自身の名を掲げた初のソロアルバムを通じてソロアーティストとしての潜在力を発揮し、活躍の幅を一層広げる見通しだ。ユナのソロデビュー作「Ice Cream」と同名のタイトル曲は、23日午後6時に各音楽配信サイトを通じて確認できる。

なにわ男子 道枝駿佑主演の映画「君が最後に遺した歌」3月20日に韓国で先行上映が決定!
デビュー作「今夜、世界からこの恋が消えても」で第26回電撃小説大賞を受賞した一条岬の、2作目の小説「君が最後に遺した歌」を原作とした、歌をつくる二人を通して愛を描く、感涙必至の新作映画「君が最後に遺した歌」(通称:君歌(きみうた))。いよいよ公開まで約2週間となった「君が最後に遺した歌」。記念すべき公開初日を観客と一緒に祝うべく、3月20日(金・祝)に、道枝駿佑、生見愛瑠、三木孝浩監督が登壇予定の初日舞台挨拶の実施が決定した。そして、より多くの人にこの特別な瞬間を届けるため、劇場で初日舞台挨拶の模様を生中継される。4月1日から韓国でも上映が決定している本作は、多くのファンからの要望に応え日本での公開初日と同日の3月20日(金)に先行上映を実施することが決定。海を越えて感動を分かち合える日韓同時上映となる。さらに、主人公・春人を演じた道枝駿佑、ヒロイン・綾音を演じた生見愛瑠、音楽プロデューサーの亀田誠治、三木孝浩監督が出演する公開記念特番の放送が決定した。道枝駿佑×三木孝浩監督、生見愛瑠×亀田誠治の貴重なスペシャル対談が実現。道枝と生見のそれぞれの役に対する想いや作品を通じて伝えたいメッセージ、君歌推しSONGなどに加えて、三木監督が語る道枝駿佑の魅力、亀田誠治が語る生見愛瑠の歌・ギター演奏・ライブシーン秘話など、魅力が盛りだくさんの内容となっている。今回、公開記念特番の放送が楽しみになる事間違いなしの特別予告映像も解禁される他、順次放送開始となる15秒のTVCM2種も解禁となる。公開記念特番の放送地域・日時は順次HPで掲載予定となっている今回、新たに入場者プレゼントが決定した。澄み渡る青空の下、同じ方向を見つめる春人(道枝駿佑)と綾音(生見愛瑠)。その表情は、笑顔、そして泣きそうな顔にも見える、胸を締め付けるような複雑な表情。二人はどんな想いを胸に抱き、視線の先には何が広がるのか。二人の10年愛を象徴する、本編のとある大切なシーンを切り取った入場者プレゼントが完成。きっと映画を観た後には、この場面の印象が大きく変わるはず。映画の思い出や感動がいつでも鮮やかに蘇る、スマートフォンのケースにも入れて持ち運べるサイズの「クリアカード【私たちが最後に遺した歌】」。二人の10年愛の物語を身近に感じられるオリジナルプレゼントだ。入場者プレゼントは、公開日の3月20日(金・祝)~3月22日(日)の3日間限定で、全国の上映劇場にて配布される。より深く、より感動的な物語の核心に迫る、二人の10年愛を象徴する重要なシーンの新たな場面写真が解禁された。綾音のデビュー後、ライブ会場で何やらスマホにメッセージを吹き込んでいる春人の姿や、スマホを耳に当て、春人の声に聞き入る綾音の様子。そして、綾音が春人に歌詞をつくってほしいと頼みこむ二人の原点ともいえる部室のシーンに、「文字が襲って来そう」と本棚を前につぶやく綾音の姿も。二人だから作れたもの、二人にしか遺せなかった愛の形。3月20日(金・祝)、二人の歌が紡ぐ感涙の10年愛が誕生する。■作品情報「君が最後に遺した歌」日本公開:2026年3月20日(金・祝)韓国公開:2026年4月1日(水)<キャスト>道枝駿佑、生見愛瑠井上想良、田辺桃子、竹原ピストル、岡田浩暉、五頭岳夫、野間口徹新羅慎二、宮崎美子、萩原聖人原作:一条岬『君が最後に遺した歌』(メディアワークス文庫/KADOKAWA 刊)監督:三木孝浩脚本:吉田智子音楽プロデュース:亀田誠治制作プロダクション:TOHOスタジオ配給:東宝コピーライト:(C)2026「君が最後に遺した歌」製作委員会<ストーリー>ある日、クラスメイトの遠坂綾音に詩を書いていることを知られた。文字の読み書きをすることが難しい発達性ディスレクシアの症状を抱える彼女に代わり、僕が詞を書き、彼女が歌う。文字のない君と、夢のない僕。何かが欠けた者同士。それは僕にしかできないこと、そして彼女にしかできないことだった。二人だけの歌、二人だけの居場所、二人だけの秘密の暗号。君と見つけた日々が、たった10年しかないと僕は知らなかった。あの時、言えなかったけど本当は。■関連リンク「君が最後に遺した歌」公式サイト

ソン・イェジン、ジュエリーブランド「TASAKI」のローカルアンバサダーに抜擢!グラビアが公開
女優ソン・イェジンが、ジュエリーブランド「TASAKI」のローカルアンバサダーに抜擢された。「TASAKI」は本日(9日)、ソン・イェジンのアンバサダー抜擢を伝え、「時間が過ぎても変わらない美しさと優雅さを見せてくれる女優ソン・イェジンのイメージが、ブランドの追求するモダンラグジュエリーの精神と完璧に一致した」とし、アンバサダーに選定した理由を明かした。「TASAKI」は最高クラスの真珠とダイアモンドに対するプライドをもとに、伝統的なジュエリーデザインの枠を壊す、革新的で芸術的なデザインを披露する日本発のラグジュアリージュエラーだ。同ブランドの担当者は「圧倒的な演技力と美しいオーラを兼ね備えた女優ソン・イェジンと共にすることになり、とても嬉しい」とし、「彼女のクラシックな魅力と『TASAKI』の現代的なデザインが出会って作り出すシナジー(相乗効果)を通じてブランドの価値を韓国市場により深く伝えていく計画」と明かした。ソン・イェジンは「TASAKI」の多様なキャンペーンとイベントに参加し、ブランドの顔として活躍する予定で、キャンペーングラビアおよび映像は公式SNSを通じて確認できる。昨年、映画「しあわせな選択」で7年ぶりに映画にカムバックしたソン・イェジンは、映画「スキャンダル」の撮影を終え、新ドラマ「バラエティ」の撮影に専念している。・イ・ビョンホン主演「しあわせな選択」日本公開!ソン・イェジンの真剣な表情も豪華メイキング映像が到着・ソン・イェジン&ナム・ジュヒョク&パク・ウンビンら、それぞれの出演作を紹介今年のNetflix新作29本に期待

2NE1のDARAに続きCLも?BOMのSNSフォローを解除か…ファンから懸念の声
2NE1のメンバー同士の関係悪化の噂が浮上している。最近、韓国のあるメディアはBOMの投稿で言及されたメンバーたちがBOMのSNSフォローを解除していると報じた。7日現在、CLとDARAはBOMのInstagramアカウントをフォローしていない状態だ。現在、2NE1のメンバーの中でBOMをフォローしているのはMINZYだけだ。今回の論争の発端は、今月3日のBOMのSNS投稿だ。彼女は「DARAが薬物に引っかかって、それをカバーするためにBOMを薬物中毒者に仕立て上げました」と主張する文章を掲載した。また、過去の所属事務所YG ENTERTAINMENTのヤン・ヒョンソク総括プロデューサーとTEDDY、CLに言及し、「30年間1度も使っていない薬物をBOMが定量より多く使ったと国に報告しないでほしいということです」とも主張した。論争が大きくなると様々な憶測と釈明の要求が続いた。これに対し、DARAは自身のSNSを通じ、「薬物をしたことはありません。彼女(BOM)が健康であることを願います」と掲載し、釈明した。その後、メンバー間のSNSフォローの変化が伝えられ、グループ内部の雰囲気をめぐる懸念の声も高まっている。2NE1は2024年に完全体での活動で全世界のファンに感動を届けたが、BOMは健康上の理由で昨年8月から活動を中断している状態だ。今回の論争が今後の活動にどのような影響を与えるのか、注目が集まっている。※この記事は現地メディアの取材によるものです。・2NE1のBOM「私の魂が泣いている」削除した手紙を再投稿ファンから心配の声・2NE1のDARA、BOMのSNSフォローを解除?YGファミリーとの交流も話題

aespa、ロッテ免税店の広告モデルに再び抜擢!KickFlip、Heart2Heartsと共にキャンペーン展開へ
ロッテ免税店は本日(9日)、aespaをグローバルモデルに再び起用したと明らかにした。2022年に初めてモデルに起用してから約2年ぶりとなる。ロッテ免税店は最近、公式SNSを通じて「Who's Next?」という予告映像を公開し、新モデルを予告。その後、aespaの合流を正式に発表した。先立って公開されたKickFlip、Hearts2Heartsに続きaespaが加わり、K-POPアーティストのモデルラインナップをさらに強化した。2020年にデビューしたaespaは、「Next Level」「Supernova」「Armageddon」「Whiplash」などのヒット曲でグローバルな人気を確保し、ワールドツアーを通じて海外にもファン層を拡大している。ロッテ免税店は、日本・中華圏・東南アジアなどで影響力の大きいaespaのファンダム(ファンの集まり)を活用し、外国人観光客誘致の効果を高めるという戦略だ。今後、aespa、KickFlip、Heart2Heartsを中心に、明洞(ミョンドン)本店とワールドタワー店などの主要店舗で屋外広告を展開し、SNSベースのデジタルキャンペーンを拡大する予定だ。韓国国内外の17店舗では、モデルを活用した映像コンテンツやグッズなどのマーケティングコンテンツも順次公開する。ロッテ免税店のナムグン・ピョマーケティング部門長は、「K-POPを代表するアーティストであるaespaと再び協力することになり、グローバルマーケティングの相乗効果を期待している」と述べた。・【PHOTO】aespa「第32回ロッテ免税店ファミリーコンサート」に出演GISELLEが復帰し完全体でステージ披露・aespa、新曲「ATTITUDE」がTVアニメ「キルアオ」のオープニングテーマに決定! この投稿をInstagramで見る 롯데면세점(@lottedutyfree)がシェアした投稿





