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GOT7 ジニョン、約3年ぶり!ニューアルバムでカムバック決定「5月を目標に準備中」
GOT7のジニョンが3年ぶりにニューアルバムを携えて帰ってくる。本日(19日)、所属事務所のBHエンターテインメントによると、ジニョンは5月を目標に次のアルバム作業に集中しながらカムバックを準備中だ。現在、ドラマのプロモーションをはじめ、撮影と音楽作業を並行しながら忙しいスケジュールを続けている中、今回のアルバムを通じてどのような音楽的カラーを披露するのか期待が集まっている。今回のアルバムにも自ら作詞に参加し、完成度を高める予定だ。特に彼は最近、「愛の光」でIZ*ONE出身のキム・ミンジュと共に青春ロマンスを描き、全世界の視聴者の関心を集めている。「愛の光」は公開直後、Netflixグローバルトップ10の非英語ショー部門7位に上がり、グローバル興行力を証明した。2人はお互いの人生に光となってくれる純粋な初恋の叙事を繊細に描き出し、視聴者に深い共感を与えている。ジニョンは「ユミの細胞たち」「未知のソウル」など多様な作品で多彩なキャラクターを消化し、初恋のアイコンとして位置づけられた。また、今年下半期に韓国で放送予定の「100日の嘘」ではエリート通訳士役を演じ、また別の演技変身を予告している。音楽活動も着実に続けてきた。GOT7のメンバーとしてボーカルとパフォーマンスを牽引してきた彼は、感性あふれる歌声と繊細な表現力でグループの叙情的な色彩を完成させてきた。2021年のシングル「DIVE」、2023年に初のソロEP「Chapter 0: WITH」を通じて一層深まった感情と叙事を音楽に込め、ソロアーティストとしての方向性を確固たるものにした。続いて、昨年12月に発表したデジタルシングル「Christmas Fever」では、年末とクリスマスが与えるときめきを愛らしく込め、温かい感性を伝えた。このように音楽と演技を行き来しながら自分だけのフィルモグラフィーを積み上げてきたジニョンが、今回のニューアルバムを通じてどのような新しいストーリーを聞かせてくれるのか関心が集まっている。現在カムバックに向けて準備に真っ最中で、具体的な発売スケジュールは追って公開される。ジニョンが出演するJTBC金曜シリーズ「愛の光」は、韓国で毎週金曜日午後8時50分に2話連続で放送される。

BOYNEXTDOOR ソンホ&ウンハク、グラビアで新たな魅力をアピール!フルアルバムに言及も
BOYNEXTDOORのソンホとウンハクが、感性的な雰囲気のグラビアを公開した。18日、ファッションマガジン「marie claire」は公式SNSを通じてソンホとウンハクのグラビアを公開した。2人は1990年代のニュージャックスウィング(New Jack Swing)スタイルとエネルギーを現代の感性で再解釈した。公開されたグラビアの中の2人は、青い照明の下で強烈な眼差しを見せ、目を引く。ソンホは、躍動的なポーズで個性あふれる魅力を放ち、ウンハクは黒いジャケットとシックなスタイリングでカリスマ性のある雰囲気を完成させた。ソンホとウンハクは撮影後に行われたインタビューで、2月に発売したライブアルバム「BOYNEXTDOOR TOURKNOCK ON Vol.1' FINAL - LIVE」に言及した。彼らは「公演が終わるやいなや、メンバー全員でライブアルバムを出そうと話し合った。それほどあのコンサートが僕たちに与えた影響は大きい。僕たちは誰かに幻想と夢を与えられる職業を持つ人間だと思う。だからライブアルバムを通じて、ONEDOOR(BOYNEXTDOORのファン)の方々があの感情をずっと感じ続けられることを願う気持ちが大きい」と、その思いを語った。BOYNEXTDOORは昨年、韓国TikTokの「Year In Music」、韓国Apple Music「年間トップ100」、MelOnなど、各種年間チャートや授賞式で頭角を現し、意味のある成果を収めた。ソンホとウンハクは「賞をいただくと、その瞬間と、その賞をいただくまでに歩んできた過程が記憶に残る。その賞を通じてファンの方々や、共に歩む方々が自負心を感じてくださるなら、むしろ僕たちにとってより感謝すべきことだ」と感想を伝えた。先立って、電撃発表されたフルアルバムの準備については「僕たちを探していく過程を込めた。レコーディングも一生懸命にやっている」と明かし、期待を高めた。BOYNEXTDOORは、4月に日本テレビにて日本初・冠トークバラエティ番組「BOYNEXTDOOR トモダチベース」の初回放送を控えている。この他にも、今年初のフルアルバム発売やコンサートなど、多様な活動を予告している。

82MAJOR、4月にカムバック決定!ニューアルバムの予告映像を公開
82MAJORが4月、K-POP界のカムバック大戦に合流する。82MAJORは本日(19日)0時、公式SNSを通じてカムバックの予告映像を公開した。公開された映像には、下を見下ろすメンバーたちのシルエットが収められている。続いて時計の秒針の音とともにシネマティックな映像美で没入感を高め、後半には「82MAJOR NEW ALBUM 2026.04」という文章が現れ、4月のカムバックを知らせた。今回のカムバックは、昨年10月に発売した4thミニアルバム「Trophy」以来、約6ヶ月ぶりだ。82MAJORは前作を通じてデビュー後初の初動10万枚を記録した。特にメンバー全員が曲作業に参加する自主制作アイドルとしてアイデンティティを固めただけに、今回のニューアルバムを通じて見せる音楽的変身にも関心が集まっている。最近、彼らは韓国国内外の授賞式とステージで存在感を見せている。アメリカの「2026 iHeartRadio Music Awards」で「K-POP最高の新人」部門にノミネートされたのに続き、「2026 THE AWARDS」では2冠王を達成した。また、アルバム発売ごとに開かれる単独コンサートは400席あまり規模からスタートし、最近は約2,000席あまりを埋め尽くすなど、段階的な成長を続けている。グローバル市場での活躍も目立っている。日本の大型マネジメント会社と契約を締結し、現地でファンミーティングとコンサートを成功裏に終えた。北米とアジアツアーに続きヨーロッパまで活動領域を広げ、公演型アイドルという修飾語にふさわしいステージ掌握力を見せている。82MAJORはカムバックに先立ち、23日にフランス・パリでワールドツアーのコンサート「BE BOM : BE 凡」を開催する。その後、ドイツ・ベルリン、オランダ・アムステルダム、イギリス・ロンドン、ポーランド・ワルシャワなどを訪問し、海外ファンと会う。 この投稿をInstagramで見る GREAT M ENTERTAINMENT(@greatm_ent)がシェアした投稿

“今月の少女&元cignatureメンバー所属”LATENCY、新たな出発に「成長していく姿をお見せする」
バンドLATENCYが、ニューアルバムを発売する感想を伝えた。 LATENCYは18日、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)ショッキングK-POPセンターにて、1stミニアルバム「LATE O'CLOCK」の発売記念メディアショーケースを開催した。先行公開シングル「It Was Love」とともに、破格のメンバー構成、音楽的な変身で新鮮な刺激を与えたLATENCYは、それぞれが異なるグループ活動を通じ、ステージ経験を積んできたメンバーたちで結成されたバンドだ。ジウォン、ハウン、セミはcignatureとして、ヒョンジンは今月の少女(LOONA)およびLoossembleとして活動した経歴がある中、天才的な演奏の実力ですでに有名なギタリストのヒヨンが切り札として合流し、最後のピースを完成させた。ジウォンは「今日は新たな出発ですが、嬉しくてワクワクしている気持ちが大きい。音楽的な夢を持ってスタートしたので、皆さんを失望させないよう一生懸命努力した。その結果が証明される日であり、素晴らしい出発になることを願っている」と感想を語った。セミは「新しい挑戦であるだけにとても緊張しているが、それと同じくらい期待も大きい。これからもっとカッコよく、成長していく姿をお見せする」と話し、ヒョンジンは「一生懸命準備したアルバムであるだけに、意味深い場を共にしてくださったすべての方々に感謝している。素敵な姿をお見せできるよう頑張る」と覚悟を伝えた。ハウンは「愛情をたっぷり込めたアルバムが公開されて感無量だ。多くの方々に音楽が届くことを願っている。ワクワクしながらも責任感とプレッシャーもあるが、より一層努力して期待を裏切らないようにする」と感想を伝え、ヒヨンは「正式なグループ活動は初めてなので、より楽しみでありながら緊張もしている。多くの方が待ってくださった分、恩返しできるよう努力する」と語った。LATENCYの1stミニアルバム「LATE O'CLOCK」は、18日午後6時に各音楽配信サイトを通じて公開された。

Red Velvet アイリーン、1stフルアルバム「Biggest Fan」予告イメージ&ムードクリップ公開
Red Velvetのアイリーンが、1stフルアルバムで多彩なボーカルを披露する。アイリーンの1stフルアルバム「Biggest Fan」は3月30日午後6時、各種音楽サイトを通じて公開され、同名のタイトル曲を含む様々な雰囲気の全10曲で構成された。彼女は公式SNSチャンネルを通じて、16日から19日にかけて、予告映像とムードクリップを公開。キュートなうさぎとの2ショットや、仮想のスイッチの広告モデルに変身した姿が目を引いた。また、アイリーンが自分自身で満ちた空間の中で数多くの姿と向き合いながら、自らの「Biggest Fan」になれることを悟った瞬間を表現したカットも注目を集めた。アイリーンの1stフルアルバム「Biggest Fan」は3月30日にCDとしても発売され、現在各種オン・オフライン販売店で予約購入が可能となっている。Mood Clip #4IRENE The 1st Album 【Biggest Fan】➫ 2026.03.30 6PM (KST)💿Pre-orderhttps://t.co/wt9YqoMY8m#IRENE #아이린#BiggestFan #IRENE_BiggestFan#RedVelvet #레드벨벳 pic.twitter.com/gcnmph6ck4— Red Velvet (@RVsmtown) March 18, 2026 ※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。

BTS ジン&RM、カムバック公演を控えファンに安全を呼びかけ「皆さんの秩序と配慮が必要」
BTS(防弾少年団)のジンとRMが、光化門(クァンファムン)でのカムバック公演を控えてメッセージを伝えた。本日(19日)、ジンはWeverseを通じて「いつの間にかカムバックまであと1日となった。多くの方々が助けてくださり、応援してくださったおかげで光化門でカムバック公演を開催することになった」という文章を投稿した。続けて「意味のある場所で久しぶりに一緒に挨拶できることを光栄に思い、助けてくださった方々と理解してくださったすべての方々に本当に感謝している」と伝えた。そして「僕たちも最善を尽くして良いステージをお見せできるよう努力する」とし、「現場でご覧になる方々は安全に必ず留意してくださるようお願いする」と呼びかけた。また同日、RMもWeverseを通じてファンに安全を呼びかけた。彼は「ARMY(ファンの名称)の皆さん! 光化門で皆さんにお会いできることを考えると、僕たちも本当にワクワクしています」と公演を控えた胸の内を述べた。続けて「多くの方が集まる場ですので、皆さんが安全に楽しく公演を楽しめるようお願いしたい」とし、「当日は現場スタッフや安全要員の指示に必ず従い、秩序ある姿勢を見せていただきたい」と説明した。最後に「ARMYの皆さん一人一人が作ってくれる秩序と配慮があってこそ、より素晴らしい公演が完成すると思います」とし、「安全のために尽力してくださる警察官の方々、また消防や政府、地方自治体を含むすべての方々にも本当に感謝申し上げます。ありがとうございます!」と伝えた。BTSは20日、5thフルアルバム「ARIRANG」を発売し、完全体でカムバックする。翌日の21日午後8時には光化門広場一帯で「BTS THE COMEBACK LIVE | ARIRANG」を開催する。ソウル警察庁は現場に最大26万人が集まると予想し、機動隊70余りを含めて交通・犯罪防止・刑事・特攻隊など全機能から警察約6,500人を投入し、装備5,400点余りを動員する。政府は18日、光化門公演を控えてソウル鍾路(チョンノ)区・中(チュン)区一帯のテロ警報を「注意」に引き上げ調整すると明らかにした。・HYBE、BTSの赤い照明めぐる憶測にコメント「政治的な解釈は控えてほしい」・BTS、帆船に乗って登場!タイトル曲「SWIM」予告映像第2弾を公開

Mnet「STREET WOMAN FIGHTER」に次ぐ新番組を制作!男女混合のサバイバルを予告(動画あり)
韓国にダンスブームを巻き起こしたMnetが、この夏、新たなダンスシリーズの誕生を予告した。Mnetは最近、YouTubeチャンネル「The CHOOM」を通じて、今年の夏を盛り上げる新ダンス番組の予告映像を公開。新作は、世界中で人気を集めた「STREET WOMAN FIGHTER」の系譜を継ぐ番組となる。これまでダンサー個々の実力にフォーカスしてきた同シリーズだが、今回は振付の創作をベースに、ステージ全体を企画し完成させるパフォーマンスディレクターたちの競争を描く。近年のK-POPシーンでは、振付だけでなく動線や演出、ステージ活用までを統括するパフォーマンスディレクターの役割が重要視されている。視聴者もまた、シリーズの階級ミッションやメガクルーミッションなどを通じて、完成度の高い作品を生み出す演出の力を実感してきた。今回のシリーズでは、こうした流れを踏まえ、ディレクティングの世界に本格的に迫り、独創的なアイデアと演出力を武器にしたグローバルなパフォーマンスディレクターたちの熾烈な戦いが描かれる見通しだ。特に注目されるのは、Mnetのダンスサバイバル番組として初めて試みられる男女混合(All-Gender)体制だ。これまで性別ごとにシーズンを分けてきたMnetがその枠を取り払ったのは、パフォーマンスディレクションという番組の本質に迫るためだという。制作陣は、「振付の制作やステージ演出が行われるプロフェッショナルな現場では、性別に関係なく、実力と感性のみで協力、競争が行われている」とし、「今回は『誰がより上手に踊るか』をこえ、『誰がより圧倒的な作品を残すか』を競う番組であるため、性別の制約を設けず、ディレクターたちの純粋な創造力と専門性を余すことなく見せていきたい」と企画意図を明かした。Mnetは2021年に韓国でダンスブームを巻き起こした「STREET WOMAN FIGHTER」を皮切りに、「STREET MAN FIGHTER」「STAGE FIGHTER」「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」へとシリーズを拡大し、新たなKカルチャーのアイコンを生み出してきた。

aespaのWINTER、ユニセフ韓国委員会とサムスンソウル病院に計2億ウォンを寄付「大きな愛を世界にお返ししたい」
aespaのWINTERが、ユニセフ韓国委員会とサムスンソウル病院の患者幸福基金に計2億ウォン(約2,000万円)を寄付した。19日、ユニセフ韓国委員会(会長:チョン・ガピョン)は、WINTERが1億ウォン(約1,000万円)を寄付し、高額後援者の集まりである「ユニセフ・オーナーズ・クラブ」に新たに加入したと明らかにした。今回の寄付は、最近相次ぐ紛争および災害で苦しんでいる子供たちの平和な日常の回復を支援したいというWINTERの意向に従って行われた。基金は、紛争および災害地域の子供たちの身体的・心理的治療や栄養、保健など、健やかな成長を支援するために全額使用される予定だ。日頃から疎外された隣人のための分かち合いの活動で善良な影響力を広めてきた彼女は「ファンの皆さんからいただいた大きな愛を世界にお返ししたかった。全世界のすべての子供たちが、どのような状況でも夢を失わずに学校に行き、平凡な日常を享受できることを願っている」と伝えた。ユニセフ韓国委員会事務総長のチョ・ミジン氏は「地球上のいたるところで絶えない紛争と災害により、子供たちがより過酷な時間を過ごしている」とし「全世界の子供たちの平和な日常の回復を祈り、貴重な分かち合いを実践してくださったWINTERさんに深く感謝申し上げる」と述べた。また同日、サムスンソウル病院は、WINTERが患者幸福基金に1億ウォンを寄付したと明らかにした。・aespaのWINTER、赤リボン&ケーキを持って可愛くポーズ!誕生日を迎えキュートな写真を公開・aespaのWINTER、ハワイで撮った記念ショットを公開!ナチュラルな魅力アピール

キム・ナムギル&イ・ユミ、新ドラマ「悪夢」出演決定!ユニークな設定に注目
キム・ナムギルとイ・ユミが、悪人たちを閉じ込める悪夢の世界を切り開く。2027年に韓国で放送予定のSBS新ドラマ「悪夢」(演出:イ・ダン/脚本:キム・ギュウォン/制作:スタジオS、AtoZ)は、法律では裁けない悪人たちを刑務所ではなく悪夢に閉じ込める自警団の物語で、夢と現実の境界を行き来しながら独自の正義を貫く姿を描く。キム・ナムギルは、刑事キム・テイ役を務める。長い潜入捜査を終えて南部署に復帰したキム・テイは、性格や話し方、生活スタイルまで大きく変わったものの、悪人を捕まえるという執念だけは変わらない人物。鋭い直感と野性的な魅力を武器に、悪夢を設計する自警団と手を組み、悪人を追い詰めていく。「悪の心を読む者たち」や「熱血司祭」シリーズなどで、シリアスな演技から痛快なアクションまで幅広くこなし、視聴者を魅了してきた彼だけに、キム・ナムギル流のキム・テイに期待が高まっている。キム・テイの同僚であり、南部署の警察官チャン・ギュウン役はイ・ユミが演じる。内気で控えめな性格のチャン・ギュウンは、夢の中では180度異なる人物へと変貌する。罪を償わない悪人たちの夢に現れ、残酷かつ退廃的な姿で恐怖と苦痛を与える。現実と夢で異なる顔を持つミステリアスな悪夢設計者として、愛らしい笑顔と鋭い眼差しを行き来するイ・ユミの新たな一面に注目が集まる。このように「悪夢」は、ヤクザより危険な刑事キム・テイと、神秘的な悪夢設計者チャン・ギュウンが、法の網を巧みにすり抜ける悪人たちに真の代償を与えるため手を組む過程を描く。法をあざ笑い数々の悪行を重ねる者たちを悪夢という牢獄に閉じ込め、逃れることのできない地獄を与える2人の物語に期待が高まっている。さらに、キム・ナムギルとイ・ユミのケミストリー(相手との相性)にも大きな関心が寄せられている。ジャンルを問わず独自の存在感で作品をけん引する実力派俳優キム・ナムギルと、韓国俳優として初めてエミー賞の助演女優賞(ゲスト部門)を受賞し、演技力を証明したイ・ユミが、本作でどのような相乗効果を発揮するのか注目が集まる。制作陣は「現実の刑務所では裁けない巨大な犯罪者たちを悪夢で断罪するというユニークな設定を通じて、罪の代償を払わない人々に警鐘を鳴らしたい」とし、「刑事と悪夢設計者の共闘という斬新な題材を、キム・ナムギルとイ・ユミが迫真の演技で表現することに期待してほしい」とコメントした。

iKON、5月にソウルにてコンサートが決定…約2年ぶりの公演に注目
iKONがコンサートでファンと交流する。所属事務所の143エンターテインメントによると、iKONは5月16日と17日、ソウル蚕室(チャムシル)体育館でコンサート「iKON FOUREVER TOUR」の開催を確定した。iKONの今回のコンサートは、2024年に行われた完全体ファンコンサート以来約2年ぶりとなる。リーダーのジナンからチャヌ、BOBBY、ユニョンまで、軍服務を終えた4人が共にステージに上がる。iKONのメンバーは順次、兵役を終え、ソロとしても活発に活動している。最初に服務を終えたジナンは、新アルバム「207」の発売に続き、日本及びアジアツアーとミュージカル「俺だけレベルアップな件 on ICE SHOW」、ソロコンサートなどで幅広く活動を行ってきた。昨年12月に除隊したBOBBYも、MBC FM4Uのラジオ番組「Holiday in 親しい友達」でのスペシャルDJをはじめ、プロデューサー出身の新人歌手iHwakのニューアルバムにラップフィーチャリングとして参加するなど活動している。また本日(19日)午後、韓国で放送されるMnet「SHOW ME THE MONEY」シーズン12の本選ステージにもフィーチャリングで参加し応援に回った。iKONの「iKON FOUREVER TOUR」のチケットは、チケット予約サイトYES24を通じて4月1日午後8時からは先行予約、4月3日午後8時からは一般予約が進行される。

NOWZ・IDID・THE RAMPAGE from EXILE TRIBE、「ASEA 2026」出演決定!韓日“注目株”がベルーナドームに集結
株式会社コンテンツモンスター グループのNOWZ、IDID、THE RAMPAGE from EXILE TRIBEが「ASEA 2026」に出演する。 アジアを代表するトップクラスのアーティストが一堂に会する音楽フェスティバル「第3回 ASIA STAR ENTERTAINER AWARDS 2026(以下、ASEA 2026)」が、5月16日・17日の2日間、日本・埼玉県のベルーナドームで開催される。 組織委員会は3月19日、NOWZ、IDID、THE RAMPAGE from EXILE TRIBEの出演が決定したと発表した。 2024年にNOWADAYSとしてデビューしたNOWZ(ヒョンビン、ユン、ヨンウ、ジンヒョク、シユン)は、昨年チーム名を変更してリブランディングを行い、飛躍の一年を過ごした。1stミニアルバム『IGNITION』は初動売上が約2倍近く伸長し、タイトル曲「EVERGLOW」は米ビルボードが発表した「The 25 Best K-Pop Songs of 2025: Staff Picks」にも選出された。 また、3月4日に日本1st EP『NOWZ』をリリースし、日本での正式デビューも果たしたNOWZは、現地活動を本格化。多様なステージに立ちながら熱い反響を得ている。昨年「ASEA 2025」で「ASEA Hot Trend」を受賞した彼らが、今年どのような姿を見せるのか期待が高まる。 STARSHIPの大型プロジェクト「Debut’s Plan」から誕生した新ボーイズグループIDID(チャン・ヨンフン、キム・ミンジェ、パク・ウォンビン、チュ・ユチャン、パク・ソンヒョン、ペク・ジュニョク、チョン・セミン)も出演を確定した。昨年9月のデビュー直後から音楽番組で1位を獲得するなど鮮烈な活躍を見せ、デビューアルバム『I did it.』は発売初週に44万1,524枚を記録、サークルチャート週間アルバムチャート1位をはじめ各種チャートで存在感を示し、“メガルーキー”として注目を集めた。 清涼感からカリスマ性まで高い完成度のステージを披露してきたIDIDは、自主コンテンツ『NALDID』を通じてステージとは異なる魅力でもファンと交流。4月に開催される初のファンコンサート『WITHID it.』では、特別なコーナーを通じて多彩な姿を見せる予定で、初の『ASEA』登場にも関心が集まっている。 そして、THE RAMPAGE from EXILE TRIBEは、2017年にシングル「Lightning」でメジャーデビューした16人組ダンス&ボーカルグループ。2024年7月発売のシングル「24karats GOLD GENESIS」がBillboard Japan Hot 100で自身初の1位を獲得し、Billboard・オリコン主要ランキングで4冠を達成した。東京ドームでの単独公演を成功させるなど進化を続け、現在は全国11都市23公演を巡るアリーナツアー「THE RAMPAGE LIVE TOUR 2026 “(R)MPG”」を開催中だ。 「ASEA 2024」から3年連続で『ASEA』のステージに立つTHE RAMPAGE from EXILE TRIBEが、今年はどのようなパフォーマンスを披露するのかも見どころとなる。 2024年に発足した「ASEA」は、毎年アジアのみならず世界で影響力を発揮するアーティストを厳選し、表彰するハイレベルなパフォーマンスを披露するグローバル授賞式として定着した。今年もこの1年間で意義ある成果を挙げたトップクラスのアーティストが大挙参加し、華やかなステージを繰り広げる予定だ。既にATEEZ、&TEAM、ENHYPEN、Hearts2Hearts、xikers(以上ABC順)が出演を確定しており、MONSTA XのヒョンウォンとIVEのレイが初日MCを務めるほか、歌手兼俳優のイ・ジュノとコ・ユンジョンも出演を予告している。 「ASEA 2026」は、創刊21周年を迎えた韓国の代表的な芸能・スポーツ専門メディア NEWSEN と、創刊14周年のスター&スタイル専門マガジン「@style」、THE STAR E&Mとコンテンツモンスターが主催し、ASEA組織委員会が主幹する。 「ASEA 2026」は今後、公式ホームページを通じてアーティストラインナップ、授賞部門および審査基準などを順次発表する予定だ。 なお、チケットの販売は5月16日から開始された。詳細は日本公式ホームページで確認できる。 (写真=ASEA組織委員会、CUBE ENTERTAINMENT、STARSHIP ENTERTAINMENT、LDH JAPAN 提供) 企業プレスリリース詳細へ

チョン・イル、日本で一人暮らし!近況を公開…梅干しを使ったパスタに初挑戦(動画あり)
チョン・イルが日本での自炊生活の様子を公開した。最近、YouTubeチャンネル「チョン・イル 1日1ウ JUNGILWOO」には、チョン・イルが日本で梅干しパスタを作る様子が公開された。チョン・イルは「今日は僕が浜松出張に行った時に買ってきた梅干しを入れて、ボンゴレパスタを作ってみようと思う。ボンゴレはとにかく簡単だからパパっと作ってみる」と料理を始めた。続けて「今は日本で一人暮らしをしているので、一人で生活するためにあれこれ作って食べている。梅干しでは、いつもお茶漬けのようなものを作って食べるんだけど、なんとなくボンゴレパスタを作っても合いそうだと思った。それで今日初めて挑戦してみる」と、該当メニューに挑戦することになった理由を説明した。完成した料理を味わいながら「これ本当に美味しい。少しレモンを入れたようにさっぱりしながら、ボンゴレの海産物の香りが上がってくるから風味も確実に生きている。これ本当に美味しいね。そしてイタリアンパセリが入ってこそ、調和がうまく取れるようだ」と満足感を表した。・チョン・イル、韓服グラビアで2026年の幕開け深みを増した雰囲気とオーラに注目・チョン・イル、SNS誤爆から熱愛説が浮上事務所がコメント





