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赤楚衛二の韓国語に驚き!カン・ヘウォン、親しくなったきっかけや撮影秘話を語る「IZ*ONEの活動が役に立った」
赤楚衛二とIZ*ONE出身のカン・ヘウォンが出演する日韓合作ドラマ「キンパとおにぎり~恋するふたりは似ていてちがう~」が、甘いラブストーリーで新年の注目作となっている。本日(7日)午後、ソウル九老(クロ)区新道林(シンドリム)DCUBEシティのThe Saintでドラマ「キンパとおにぎり~恋するふたりは似ていてちがう~」の制作発表会が行われた。本作は、国籍の異なる長谷大河(赤楚衛二)とパク・リン(カン・ヘウォン)が、お互いの文化や価値観の違いに戸惑いながらも惹かれ合っていく姿を描く、心温まるピュアラブストーリーだ。赤楚衛二は劇中、マラソン競技のエースとして将来有望だったが、挫折を経験した後、無気力な日々を送る長谷大河役を演じる。日韓合作であるだけに言語の壁、他文化など多くの違いがあったはずだ。赤楚衛二は「僕はむしろ困難がなかったし、ヘウォンさんが日本に来て撮影したので難しかっただろう」と答えた。続いて「そんな状況で一人でやり抜いた人だからすごい。韓国から俳優とスタッフの方々が来てくださっただけに、現場を楽しくしたかった」と話した。今回が4回目の来韓だと明らかにした赤楚衛二は「韓国は誰かを接待する文化が優れている。誰もが歓迎してくれて、僕にもプレゼントをくれた。人への温かい心が大きい国だ」と感想を述べた。続いて「演技においても学ぶべき部分が本当に多い。言語の違いは存在するが、同じ人として共感できる部分を実感した」と付け加えた。韓国文化に惹かれる点を尋ねると、「ご飯が本当においしかった。僕はオギョプサル(豚バラの五枚肉)が好きだが、白いご飯と食べるとおいしい。甘くてもっちりした味だ」と話した。合わせて「『ボイス』というドラマを最近見たが、すごい作品だ」と褒め称えた。カン・ヘウォンは、アニメーションを学ぶために留学し、現実の日常と未来の夢の間で葛藤しながらも誠実に生きるパク・リン役を演じる。本作を「些細な幸せや喜びを届けるドラマ」と紹介した彼女は、「日本に行く2ヶ月前から一生懸命勉強した。最初は言語面で苦労したけれど、赤楚さんが気遣ってくれたおかげで現場にすぐなじむことができた。監督とのコミュニケーションも、理解できるよう配慮してくれたので特に困ることはなかった」と語った。アニメーションという共通の趣味を通じて、赤楚衛二と親しくなったカン・ヘウォンは、IZ*ONEとしての活動経験が日本での撮影に役立ったことも明かした。「ある程度慣れていたので、見慣れない環境だと感じずにすんだ。言語面でも、あの経験がなければ2ヶ月でここまでできなかったと思う」と振り返った。さらに、日本語で演技するため、毎朝録音された台本を聞いて準備していたことも打ち明けた。それについて赤楚衛二は、「とても上手で驚いた。韓国人の役だけど、日本人に見えるほど自然だった。何度も『何するの?』と聞くと、『日本語の勉強をしにいく』と答えていた。その努力の結果がドラマに自然に溶け込み、観る人も楽しめると思う」と称賛した。カン・ヘウォンは、日本人スタッフとのエピソードも明かした。日本の撮影現場は韓国と似ていると話しつつ、「韓国人スタッフと撮影の話をしていたら、横で誰かが韓国語で『そうだよね』って相槌を打ったので、思わず私のスタッフだと思って答えようとしたら、実は赤楚さんだった。韓国語の発音が完璧すぎて面白かった」と振り返った。これに対し、最近習った韓国語を披露した赤楚衛二は、「ご飯食べた?」「昨日オギョプサル食べたよ。おいしかった」「いいね」「オギョプサルおごって」などを韓国語で話し、現場を笑いの渦に包んだ。最後に、赤楚衛二は「それぞれのキャラクターが悩みや愛を抱えながら前に進む作品だ。世界中の人が共感できると思う」と述べ、「劇中に登場するキンパとおにぎりを思い浮かべながら、温かい気持ちで楽しんでほしい」と見どころを語った。カン・ヘウォンも、「このドラマがみんなに些細な感動や楽しさなど、いろんな感情を届けられたらうれしい。私たち以外の俳優たちも、それぞれ魅力があるので、ぜひ注目して見てほしい」と付け加えた。日韓合作ドラマ「キンパとおにぎり~恋するふたりは似ていてちがう~」は、12日より毎週月曜日午後11時6分にテレビ東京系列で放送され、Netflixでも同時に配信される。・【PHOTO】赤楚衛二&IZ*ONE出身カン・ヘウォン、ドラマ「キンパとおにぎり」韓国での制作発表会に出席・【REPORT】赤楚衛二&IZ*ONE出身カン・ヘウォン、まるで本当のカップル?「ヘウォンちゃん」呼びや日韓トークにほっこり

「スプリング・フィーバー」イ・ジュビン、アン・ボヒョンに胸キュン!?【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。イ・ジュビンが、アン・ボヒョンに次第に惹かれていく。韓国で昨日(6日)放送されたtvN月火ドラマ「スプリング・フィーバー」第2話では、田舎っぽいけれど、真っすぐな男ソン・ジェギュ(アン・ボヒョン)によって、次第に心が揺れ動くユン・ボム(イ・ジュビン)の姿が描かれ、視聴者の胸をときめかせた。第2話の視聴率は全国平均4.6%、最高5.4%、首都圏平均4.3%、最高5%を記録した(ニールセン・コリア基準)。この日、ソン・ジェギュはプレゼントした植木鉢を口実にユン・ボムの家を訪れ、ためらうことなく距離を縮めていく。「もう名前は分かったな」という一言とともに、ユン・ボムのささいな行動一つひとつに意味を見出すソン・ジェギュ。その飾らない正直な態度が、強い印象を残した。特に、父親との通話後に涙を見せたユン・ボムを、彼なりのやり方で慰める姿は、荒々しい外見の裏に秘めた温かな真心を感じさせ、そのギャップの魅力を一層際立たせた。ユン・ボムは、ソン・ハンギョル(チョ・ジュニョン)やチェ・セジン(イ・ジェイン)が所属するエネルギーサークルの担当教師を務めることになった。サークルの授業中、ソン・ハンギョルから叔父が発電所に勤めていると聞かされ、彼を無職だと誤解していたユン・ボムは、「おじさんが仕事をしているの?」と驚きを隠せなかった。その後、サークル活動の一環で発電所を見学することになり、ユン・ボムはソン・ジェギュと再び関わることになる。これ以上彼に巻き込まれまいと心に決めたものの、思いとは裏腹に出会いは重なり、次第に警戒心を解いていく。「今日も笑わない。楽しくも、嬉しくもならない」と誓っていたはずのユン・ボムだったが、気づけば自然と笑みを浮かべ、いつの間にかジェギュに惹かれていくのだった。ソン・ハンギョルの存在によって、常に成績2位にとどまっていたチェ・セジンは、成績へのプレッシャーに耐えきれず、突然家出を決意する。その知らせを受けたソン・ジェギュとユン・ボムは、チェ・セジンを捜してソウルへ向かい、ハンギョルを通じて彼女が地下鉄にいることを知った。急いで地下鉄へと向かった2人だったが、そこで再び緊迫した状況に直面する。チェ・セジンが見知らぬ男と親しげに行動する姿を目撃したのだ。ユン・ボムから状況を聞いたソン・ジェギュは、彼女が乗った地下鉄に追いつこうと駅と駅の間を全力で駆け抜け、息をのむ展開で視聴者に強いカタルシスを与えた。放送のラストでは、次の駅でドアが閉まる直前、ソン・ジェギュが身を投げるように地下鉄へ飛び込むシーンが描かれ、緊張感を高めた。ふらつくユン・ボムの腰をとっさにつかむその姿は、まるでタンゴのワンシーンを思わせる、印象的な瞬間となった。その瞬間、ユン・ボムはかつて倒れかけた自分を支えてくれたソン・ジェギュの記憶を思い出し、2人の過去にどんな因縁があるのか、そしてこれから2人の関係はどうなるのだろうか、今後の展開への疑問と期待を抱かせた。tvN月火ドラマ「スプリング・フィーバー」第3話は、韓国で12日午後8時50分より放送される。

SEVENTEEN ミンギュ、アジア3都市で雑誌の表紙に!インタビューで覚悟語る「一度で僕の声だとわかるようにしたい」
SEVENTEENのミンギュがグローバルファッションアイコンとしての存在感を改めて証明した。本日(7日)、Pledisエンターテインメントによると、ミンギュは最近発行された雑誌「Esquire」の香港版、台湾版、タイ版の1月号表紙を飾った。ミンギュは今回の撮影で、ラグジュアリーブランドの2026年夏メンズコレクションを完璧に着こなし、このブランドのアンバサダーとしての地位を固めた。彼はベストにスカーフを加えた特別なルックから、ロマンティックな色合いのスウェットシャツまで、多様な衣装を通じてファッショナブルな魅力を披露した。特別な小物なしに、自由なポーズと眼差しだけでカリスマ性を見せる彼から撮影のプロとしての姿がうかがえる。共に行われたインタビューでは、ミンギュ特有の情熱とエネルギーを確認することができた。昨年11月、メンバーたちとK-POPグループ初となる米国NPR本社オフィスで「Tiny Desk」を撮影した彼は「声とバンドサウンドだけに頼る公演は最初は慣れなかったが、やり遂げてみるととても楽しかった。僕がもっと努力しなければならない部分が多いということにも気づいた」と後日談を聞かせてくれた。「いつかは多くの人が一度で『これがミンギュの声だな』と分かるようにしたい」という覚悟は、S.COUPS&ミンギュが韓国国内外5都市で開催する「CxM LIVE PARTY」への期待を高めた。ツアーは23日~25日、仁川(インチョン)インスパイアアリーナで幕を開けた後、釜山(プサン)、愛知、千葉、高雄(カオシュン)へと続く。仁川公演はFCメンバーシップ先行販売はオープン当日に売り切れ、彼らの強力なチケットパワーを見せつけた。SEVENTEENは最近、日本4都市で42万人余りの観客と共に「SEVENTEEN WORLD TOUR IN JAPAN」を盛況裏に終えた。彼らはしばらく息を整えた後、今年2~3月に香港、シンガポール、バンコク、ブラカンの大型スタジアムでアジアツアーを続ける。・SEVENTEENのS․COUPS&ミンギュ、初ライブツアー日本公演の詳細を発表!スペシャルユニットでの熱いステージに期待・SEVENTEENメンバー、米「Tiny Desk Concert」に出演K-POPグループで初めてNPR本社オフィスで公演(動画あり) この投稿をInstagramで見る Esquire Taiwan(@esquire_tw)がシェアした投稿

チェ・ジョンヒョプ、てんかん患者支援のため約500万円を寄付「痛みを知っているからこそ、励みになれば嬉しい」
俳優チェ・ジョンヒョプが、てんかん患者支援のため5,000万ウォン(約500万円)を寄付した。本日(7日)、社団法人韓国てんかん協会は、「チェ・ジョンヒョプが、経済的に困難なてんかん患者の医療費支援および認識改善事業に役立ててほしいとして寄付を行った」と明らかにした。チェ・ジョンヒョプは「てんかんを抱える方々の痛みをよく知っているからこそ、少しでも力になれたらという思いがある。今年一年、この小さな支援が、子どもたちや彼らを見守るご家族の励みになればうれしい」とコメントした。彼は高校時代にてんかんの診断を受け、これにより兵役免除となったことが知られている。韓国てんかん協会のキム・フンドン理事長は、「患者と家族が直面する困難を理解し、手を差し伸べてくださったことは、大きな力と励みになりる。てんかん当事者自らが声を上げ、社会に根付く否定的な認識や偏見を乗り越えていくことが重要」と感謝の意を表した。チェ・ジョンヒョプは2019年のドラマ「ストーブリーグ」でユ・ミンホ役を演じ注目を集め、その後も数々のドラマやバラエティ番組に出演し、精力的に活動している。特に2024年1月に放送されたTBS「Eye Love You」を通じて日本でも人気が急上昇。2026年には、MBCの新金土ドラマ「君がきらめく季節に」への出演を予定している。・チェ・ジョンヒョプ、兵役は免除に10年間てんかんで闘病中と明かす・チェ・ジョンヒョプ、より深まった男性美を披露「後退したくないので常に努力している」

G-DRAGONを象徴する“バンダナ”をモチーフに!ブランド「JACOB&CO」世界で1つだけの新作を公開
「JACOB&CO」とBIGBANGのG-DRAGONの継続的なクリエイティブ・コラボレーションから生まれた1点物のハイジュエリー・カラー「Bandana Royale(バンダナ ロワイヤル)」が公開された。本作は、18Kイエローゴールドで仕立てられ、全面にパヴェセッティングを施した特別なカラー。中央には、5.40カラットのファンシーイエローダイヤモンド(ラウンド ブリリアントカット)を配し、ホワイトダイヤモンドおよびイエローダイヤモンドに加え、エメラルド、ルビー、サファイア、スピネル、ツァボライト、パライバトルマリンを組み合わせることで、奥行きと豊かな色彩を表現している。デザインの中心には、G-DRAGONのクリエイティブな世界観と深く結びつく「デイジー」モチーフを配置。流れるような構造の中で視線を引き寄せる象徴として、全体の造形を支える存在となっている。本作に用いられているすべての要素は、この1点のためだけにデザインされたもの。 伝統的なジュエリーを制作するのではなく、着想源となったのは、G-DRAGONのビジュアルアイデンティティを象徴する「バンダナ」。親しみのあるモチーフを、スケール、素材、セッティング技法によって再構築し、彫刻的なカラーへと昇華させている。デザインの中心に配された宝石で表現されたデイジー(花)モチーフは、G-DRAGONの創作世界と深く結びつく象徴的な存在。流れるようなフォルムの中で視覚的なアンカーとして機能し、作品全体に強い物語性を与えている。「バンダナ ロワイヤル」は、G-DRAGONが2025年に行った「Ubermensch World Tour」最終アンコール、ならびに「2025 MelOn Music Awards」にて着用され、彼のキャリアにおける象徴的な瞬間を彩った。過去、現在、そしてこれからの表現者としての進化を映し出す。共に成長するバンダナという構想のもと生まれた「バンダナ ロワイヤル」は、まさに一生に一度のハイジュエリーだ。制作は初期スケッチの段階からG-DRAGONと直接協働し、フォルム、スケール、象徴性を共に検討しながら進められた。柔らかなバンダナの印象を、構造を備えたハイジュエリーへと落とし込みつつ、動きとバランスを失わないことが最大の挑戦だったという。数千点に及ぶストーンは一石ずつ選別され、カラーの曲線に沿うよう、熟練の職人によってすべて手作業でセッティング。デイジーモチーフも周囲のパヴェと同等の精度と情熱をもって仕立てられ、全体の一部として自然に溶け込むよう設計されている。「JACOB&CO」とG-DRAGONの協業は、今回が初めてではない。これまでに、特別なタイムピース「アストロノミア ソーラー G-DRAGON」をはじめ、PEACEMINUSONEの名を冠したネックレスやピアスなど、複数のビスポークおよびジュエリープロジェクトが制作されてきた。いずれの作品においても、既存のフォーマットを踏襲するのではなく、モチーフや造形をゼロから再構築するアプローチが取られ、継続的な対話を通じて完成度を高めてきた点が特徴。「バンダナ ロワイヤル」は、そうした一連の取り組みの延長線上に位置づけられる作品であり、G-DRAGONにとって極めてパーソナルなモチーフを、これまでとは異なるスケールと表現で具現化したハイジュエリー・クリエイションだ。・G-DRAGON、ブランド「JACOB&CO」と再びコラボ!限定コレクションのペンダントが日本先行発売(動画あり)・G-DRAGON、ブランド「JACOB&CO」とコラボ!唯一無二のタイムピースを発表

キム・ウビン&シン・ミナ夫婦、スペインで新婚旅行中…目撃談が話題に
キム・ウビンとシン・ミナが、スペインへ新婚旅行へ出かけている中、目撃談が寄せられた。最近、X(旧Twitter)を通じて、キム・ウビンとシン・ミナの目撃談が投稿された。2人はスペインのある韓国料理店で食事中の様子。キム・ウビンはワイン色のニットにジーンズを合わせ、明るく微笑んでいる。特に、薬指には輝く指輪がはめられており、目を引いた。指輪は「ルイ・ヴィトン(Louis Vuitton)」のアイテムで1,700万ウォン(約170万円)に達するという。キム・ウビンは食事を終えた後、スタッフと一緒に写真も撮ったと伝えられた。「いつも健康でいてください」というメッセージとともにサインも残したとし、注目を集めた。先立って、キム・ウビンとシン・ミナは約10年の交際を経て、昨年12月20日に結婚式を挙げた。※この記事は現地メディアの取材によるものです。・キム・ウビン&シン・ミナ夫婦、新婚旅行のためスペインへ!所属事務所が公式発表・キム・ウビン&シン・ミナ、結婚式の写真が初公開美しいドレスや豪華な引き出物も話題に

ILLIT、新曲「NOT CUTE ANYMORE」が米ビルボード「バブルリングアンダーホット100」で10位に!
ILLITの「NOT CUTE ANYMORE」が、米国ビルボードメインソングチャート「Hot 100」ランクインに一歩近付いた。12月6日、アメリカ音楽専門メディアのビルボードが発表した最新チャート(1月10日付)によると、ILLITの1stシングルのタイトル曲「NOT CUTE ANYMORE」が「Bubbling Under Hot 100(バブルリングアンダーホット100)」で前週対比7位アップした10位にランクインした。「Bubbling Under Hot 100」は、メインソングチャートである「Hot 100」に惜しくも入らなかった上位25曲の順位を付けたチャートで、大衆的人気を計る指標の一つとして活用される。ILLITのデビュー曲「Magnetic」もやはりこのチャートを経て「Hot 100」に上がった前例があるだけに、今後の推移に関心が集まる。「NOT CUTE ANYMORE」は、全世界200ヶ国余りおよび地域ストリーミングデータを基盤に集計されるグローバルソングチャートでも順位反騰に成功した。今週、ビルボードの「グローバル(米国を除く)」と「グローバル200」でそれぞれ52位、70位にランクされたが、これは先週よりなんと49位、64位も跳ね上がった順位だ。韓国国内音源チャートでの上昇の勢いも激しい。この曲はMelOnのデイリーチャートで75位(12月7日)、59位(12月9日)、36位(12月14日)を経て、最近20位(1月4日)まで記録した。発売されて1ヶ月が過ぎたにもかかわらず、口コミに乗って興行軌道に乗った点が意味深い。ILLITは13日0時、日本2ndデジタルシングル「Sunday Morning」をリリースし、もう一度ファンの心をつかむ。誰にも止められない「恋する心の偉大な力」を描いたこの曲は、1月12日より放送予定のTVアニメ「姫様拷問の時間です」第2期のオープニングテーマに選ばれ、注目を集めている。

イ・ジェフン、デビュー20周年記念!2月28日に韓国でファンミーティング開催…ポスターを公開
俳優イ・ジェフンがデビュー20周年を記念するファンミーティングを開催する。イ・ジェフンは2月28日の午後2時と7時、2回にわたってソウル江南(カンナム)区三成洞(サムソンドン)にあるCOEX Artiumで「2026 イ・ジェフンファンミーティング 」を開催する。所属事務所のCOMPANY ONはイ・ジェフンのファンミーティングのポスターを公開し、開催を知らせた。今回のファンミーティングはイ・ジェフンが歩んできた俳優の道を振り返る20周年記念イベントで、より意味の深いものだ。COMPANY ONは「今年はイ・ジェフンの20周年記念ファンミーティングだけに、フィルモグラフィーを振り返りながら意味深いトークの場を設ける予定で、期待が大きい。久しぶりにファンの皆さんが癒される時間になることを願う」と伝えた。ファンミーティングのチケットは公式予約サイトであるNOLチケットで単独販売され、14日の午後7時から15日の午後11時59分まで行われるファンクラブ先行予約を経て、16日の午後8時から一般予約を開始する予定だ。詳しい内容はCOMPANY ON公式ホームページおよびNOLチケットホームページで確認できる。

IVE レイ「驚きの土曜日」400回特集に出演!ILLIT ウォンヒらとの共演に期待(動画あり)
IVEのレイが、「驚きの土曜日」400回特集に出演する。最近公開されたtvN「驚きの土曜日」の予告編によると、10日に韓国で放送される同番組には、400回を記念して、各世代を代表するゲストが多数出演する特集となる。その中でレイは、20代を代表するゲストに抜擢され、お笑い芸人のホ・ギョンファン、少女時代のヒョヨン、ILLITのウォンヒと共に400回を華やかに飾る。今回で4度目の出演となるレイは、番組との深い縁を誇るだけに、400回特集という意義深い場に参加し、ファミリーらしい抜群の適応力を見せる。特に、2022年と2023年、2025年までIVEのメンバーと一緒に出演したレイが、今回は単独ゲストとして登場し、もう一度バラエティセンスを発揮する。公開された予告編では、優れたキャッチ力とバラエティセンスを兼ね備え、「おこぼれゾーン」脱却を宣言し、注目を集めた。さらに、共演したウォンヒとは先輩・後輩としてのケミストリー(相手との相性)を見せ、いわゆる「モルモットゾーン」を結成。可愛らしいシナジー(相乗効果)を見せ、視聴者に楽しさを届ける。レイはバラエティだけでなく、様々な分野で活動を続けている。最近ではMONSTA Xのジュホンが発表した先行公開曲「Push(Feat.IVE レイ)」にフィーチャリングとして参加し、ユニークな声色と確かな実力を証明した。また、単独YouTubeチャンネル「真似してみるレイ」を通じて多彩なコンテンツを披露しているのはもちろん、昨年はIVEの「ATTITUDE」の中で腕をパワフルにふる爆走モルモットチャレンジを流行させ、同年「TikTok Awards Korea 2025」で「ベストトレンドリーダー」賞を受賞。MZ世代のワナビーアイコンとしての真価を改めて証明した。また、レイが所属するグループIVEは昨年、3rd、4thミニアルバムを相次いでヒットさせ、7連続ミリオンセラーという大記録を打ち立てた。続いて昨年10月には2度目のワールドツアー「SHOW WHAT I AM」をスタートさせ、2026年までツアーを続けながら、さらに強固になったIVEシンドロームを証明する見通しだ。常に独自のカラーで人々の心を掴んできたレイが、今回の「驚きの土曜日」400回特集ではどのような姿を見せるのか、期待が高まっている。レイが出演するtvN「驚きの土曜日」は、韓国で10日午後7時40分より放送される。

チョ・ビョンギュ、元NMIXX ジニにおやつをプレゼント…その理由とは?
チョ・ビョンギュが、元NMIXXのジニにおやつを無限提供したエピソードを明かした。チョ・ビョンギュは1月6日、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールにて開かれた映画「Boy」のマスコミ向け試写会&記者懇談会を通じて、ジニと共演した感想を明かした。韓国で14日に公開される「Boy」は、仮想都市ポグ市を舞台に、兄弟のロハンとギョハン、そして町のリーダーである帽子屋が運営するテキサス温泉に、ジェインが新たに加わることから物語が動き出すロマンス・クライム映画だ。チョ・ビョンギュは、犯罪が日常のように起こる「テキサス温泉」の情報屋・ロハン役を演じた。ジニはジェイン役を演じ、「Boy」で初めての演技に挑戦する。ジニと共演したチョ・ビョンギュは、この日の懇談会を通じて「ジニさんに済州(チェジュ)島で有名なトッポッキ、キンパ、アイスクリームを無限に提供した。僕とユ・インスと気楽に接することができるよう、美味しいものをたくさん買ってあげた」とセルフ美談を明かした。続けて「時間が経つほど映画に没入する瞬間をたくさん見た。それを見て、僕らの努力は無駄ではなかったんだなと思った」と伝えた。

ファン・イニョプ、2月開催の来日ファンミーティングの詳細が発表!ハイタッチ会も実施
ドラマ「女神降臨」をはじめ、「組み立て式家族~僕らの恋の在処~」「親愛なるX」など数々の話題作に出演し、圧倒的な演技力で高い評価を得ているファン・イニョプが、2026年2月21日、東京・立川ステージガーデンにて待望のファンミーティング「2026 HWANG IN YOUP Fanmeeting in JAPAN <Holding In You>」を開催する。本公演タイトル「Holding In You」には、ファンを温かさと優しさで包み込むという想いが込められており、ファン・イニョプが心に残るかけがえのない思い出を届ける。さらに、公演当日は、充実した公演内容に加えてVIP特典としてグループフォト撮影会の実施も決定。加えて来場者全員を対象に、ファン・イニョプと忘れられないひとときを過ごせるハイタッチ会も用意している。ぜひこの機会に、ここでしか味わえない特別な時間を楽しんでほしい。■開催概要「2026 HWANG IN YOUP Fanmeeting in JAPAN <Holding In You>」【公演スケジュール】東京 / 立川ステージガーデン2026年2月21日(土)開場16:00 / 開演17:00※開場・開演時間、公演内容等は変更となる場合がございます。※公演に関する会場へのお問い合わせはご遠慮ください。【チケット料金】〇VIPチケット:21,000円(税込)<VIPチケット特典>・グループフォト撮影会・お名前コール&ハイタッチ会・未公開フォトカード2枚〇一般チケット:13,800円(税込)<一般チケット特典>・ハイタッチ会・未公開フォトカード1枚※各特典会は、本公演の前後に実施する予定です。詳細は後日改めてご案内いたします。・3歳未満は入場不可。3歳以上よりチケットが必要です。・別途プレイガイド手数料がかかります。・開催公演に関しては理由の如何を問わず、チケット購入後のキャンセル・変更・払い戻しは一切できません。予めご了承ください。・公演当日チケットの不正転売防止の為、本人確認を行う場合がございます。・公演内容は急遽変更になる場合がございます。・公演について会場へのお問い合わせはご遠慮ください。【枚数制限】1名様につき4枚まで※お申込み期間終了後の情報変更・お申込みキャンセル等は一切お受けできませんので、ご注意ください。【チケットスケジュール】〇プレイガイド先行(先着)1次受付期間:2026年1月9日(金)18:00~1月23日(金)23:59〇プレイガイド先行(先着)2次受付期間:2026年1月30日(金)18:00~2月8日(日)23:59〇一般販売(先着)受付期間:2026年2月11日(水・祝)18:00~2月19日(木)23:59※「プレイガイド先行」で予定数に達した際は、「一般販売」が実施されない場合がございます。 【問い合わせ】event@jharmony.jp平日10:00~17:00(12:00~13:00を除く)■関連リンク「2026 HWANG IN YOUP Fanmeeting in JAPAN <Holding In You>」特設サイト

韓国コスメ「Coralhaze」お茶犬とコラボ!新色4色の限定リップを1月19日より発売
韓国発コスメブランド「Coralhaze(コーラルヘイズ)」が、「お茶犬」とのコラボレーションアイテムを2026年1月19日(月)に発売する。本コラボでは、お茶犬から着想を得た限定リップ「デュードロップティント」新色4色を展開。ふんわりと愛らしいお茶犬デザイン限定パッケージで、特別仕様の「デュードロップティント」。「ほっ」と一息つける癒しの存在として誕生した「お茶犬」は、緑茶や紅茶をモチーフにした人気のキャラクターシリーズ。コーラルヘイズのティント「デュードロップティント」とお茶犬のコラボが実現した。キャラクターごとに異なる柔らかな雰囲気を、透け感とみずみずしい艶カラーにて表現。いつものメイクに、遊び心と可愛さを加えることができるデザインだ。また、「お茶犬×Coralhaze」デュードロップティントの発売を記念し、オリジナル「お茶犬ランダムキーリング」を購入者特典として配布する(数量限定、なくなり次第終了)。■商品情報「Coralhaze デュードロップティント」価格:各1,650円(税込)発売日:1月19日(月)~PLAZA・ハンズ・ロフト(一部店舗除く)2月2日(月)~バラエティショップ(一部店舗除く)発売店舗:PLAZA / ハンズ / ロフトはじめとしたバラエティショップ(一部店舗除く)容器サイズ:33 x 20 x 69 mm■関連リンク「Coralhaze」日本公式Instagram「Coralhaze」日本公式X




