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  • Netflix「ウンジュンとサンヨン」出演キム・ジェウォン、初の韓国ファンミーティングが11月30日に開催決定

    Netflix「ウンジュンとサンヨン」出演キム・ジェウォン、初の韓国ファンミーティングが11月30日に開催決定

    俳優のキム・ジェウォンが初の単独ファンミーティングを開催し、ファンと対面する。最近、所属事務所のMYSTIC STORYは、キム・ジェウォンの初の単独ファンミーティング「2025 2026 KIM JAE WON WORLD TOUR FANMEETING」のポスターを公開。ポスターの中でキム・ジェウォンは制服を着て廊下で振り返り、ほのかな微笑みを浮かべている。澄み切った鮮やかな眼差しと照れくさそうな表情が初恋を思い出させ、まるで時間が一瞬止まったかのような温かい雰囲気を伝えている。今回の公演は彼の初の単独ファンミーティングであり、2025年、2026年へと続くファンミーティングシリーズの序幕を告げる「プロローグ」編となる。ステージトークをはじめ、様々なコーナーが準備されており、作品の中での姿とはまた違った魅力を間近で感じられる見込みだ。キム・ジェウォンはNetflixシリーズ「ウンジュンとサンヨン」で繊細な感情表現が高く評価され、次回作となるTVINGオリジナル「ユミの細胞たち」シーズン3の撮影も順調に進めている。彼は着実な活動の中で開催される初の単独ファンミーティングを通じて、作品外のエピソードを含むスペシャルステージを披露する予定だ。キム・ジェウォンのファンミーティングは11月30日午後2時、ソウル・ホワイトウェーブアートセンター ホワイトホールで開催される。チケットは11月10日午後8時(KST)よりMUSICPLANTとTrip.comで予約可能だ。

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  • INFINITE ドンウ、2ndミニアルバム「AWAKE」トラックリストを公開…タイトル曲は「SWAY(Zzz)」

    INFINITE ドンウ、2ndミニアルバム「AWAKE」トラックリストを公開…タイトル曲は「SWAY(Zzz)」

    INFINITEのドンウがニューアルバムのトラックリストを披露した。ドンウは最近、公式Instagramを通じて、2ndミニアルバム「AWAKE」のトラックリストを公開。暗闇の中、ほのかな光に照らされながら壁にもたれるドンウの姿が写し出されている。青い光と個性的なオールブラックスタイル、そして強い眼差しが織りなす幻想的な雰囲気が印象的だ。トラックリストによると、タイトル曲は「SWAY(Zzz)」。このほか「SLEEPING AWAKE」「TiK Tak Toe(CheakMate)」「人生」「SUPER BIRTHDAY」、さらに「SWAY(Zzz)」の中国語バージョンまで、ドンウのより深まった歌唱力が堪能できる全6曲が収められる。特にタイトル曲「SWAY(Zzz)」の作詞にドンウ自身が参加し、彼ならではの濃厚な音楽性と感性を吹き込んだ。そのほか「TiK Tak Toe(CheakMate)」の作詞、「人生」の作詞・作曲・編曲、「SUPER BIRTHDAY」の作詞にも名を連ね、さらに進化した音楽的才能を証明している。2ndミニアルバム「AWAKE」は、18日午後6時に各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

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  • イ・ジョンジェ、韓国の青少年女性のため生理用品支援金として約110万円を寄付

    イ・ジョンジェ、韓国の青少年女性のため生理用品支援金として約110万円を寄付

    国際開発協力NGOのG-Foundation(代表:パク・チュングァン)は、俳優のイ・ジョンジェが脆弱階層の青少年女性を対象とした生理用品支援事業に1,100万ウォン(約115万7,500円)を寄付したと明らかにした。イ・ジョンジェはtvN「ユ・クイズ ON THE BLOCK」に出演し、クイズに正解して得た賞金100万ウォン(約10万5,000円)に私費1,000万ウォン(約105万2,500円)を加え、韓国の脆弱階層の青少年女性の衛生環境改善に力を添えた。寄付金は経済的困難により生理用品を十分に用意できない韓国国内の青少年女性たちに、生理用品を提供するために使われる予定である。G-Foundationは2017年から、韓国の青少年女性の保健衛生環境改善を目的として生理用品支援事業を継続して行っている。全国の社会福祉施設、学校、地域児童センターなどと協力し、支援を必要とする青少年に定期的に生理用品を提供しており、最近では衛生用品セットの支援や衛生施設の改善、性教育プログラムなど、事業を拡大しながら青少年女性がより安定した環境で生活できるよう支援している。G-Foundationのパク・チュングァン代表は「今回の寄付は、生理用品不足により学業や日常生活に困難を抱えている青少年女性にとって大きな力になるだろう」と述べ、「G-Foundationは、脆弱階層の青少年女性が自分の身体と権利を堂々と守ることができるよう、今後も継続的な支援を行っていく。温かい気持ちでご協力くださったイ・ジョンジェさんに心より感謝申し上げる」と語った。G-Foundationは、国連経済社会理事会(UN ECOSOC)の特別協議資格(Special Consultative Status)を有する国際開発協力NGOであり、海外の開発途上国を対象とした教育支援、保健医療事業のほか、韓国国内の児童・青少年支援事業、低所得女性支援事業、社会的経済事業など、幅広い活動を展開している。

    OSEN
  • IVE レイ、後輩ILLIT ウォンヒの可愛らしい告白に悶絶…“モルモット姉妹”と話題に(動画あり)

    IVE レイ、後輩ILLIT ウォンヒの可愛らしい告白に悶絶…“モルモット姉妹”と話題に(動画あり)

    最近、IVEのレイのYouTubeチャンネル「真似してみるレイ」にILLITのウォンヒがゲスト出演し、話題を集めた。レイとウォンヒは可愛らしいルックスで、芸能界を代表するモルモット似として知られている。レイがウォンヒの第一印象について「モルモットに似ている」と言うと、ウォンヒは「ファンの方々も私がモルモットに似ていると言っている。最初は自分が猫顔だと思っていたので否定していた」と笑いながら話した。これに対し、レイは笑いをこらえきれず「本当にギニー(モルモット)なのに」と爆笑した。初対面から完璧なギニー姉妹のケミストリー(相手との相性)が光った。「レイお姉さんと仲良くなりたい」というウォンヒの可愛い告白に、3歳年上のレイは「可愛すぎる」と何度も微笑み、現場の雰囲気は終始笑顔に包まれた。続いてレイは「デビューした時、どのような気持ちだった?」と尋ねた。ウォンヒは「慣れないことの連続で、最初は適応するのが大変だった。しかし、次第に愛情が深まっていった」と打ち明けた。また「ファンの方々にここまで愛情が湧くとは思わなかった。これまではファンの立場だったのが、アイドルの立場になると違うなんて」と率直な本音を語った。彼女は「最初は隠したい姿を見せないようにしていたけれど、今はありのままを見せている」と付け加え、アイドルとして成長した自分をアピール。新人として感じた悩みと成長を込めたウォンヒの真心に、レイは温かい応援を送った。この動画を見たファンからは「ギニー姉妹が可愛すぎる」「ウォンヒの真心が伝わる」「この組み合わせでまたバラエティに出てほしい」など爆発的な反応が集まった。

    マイデイリー
  • 「この川には月が流れる」カン・テオ、キム・セジョンのため暗行御史に【ネタバレあり】

    「この川には月が流れる」カン・テオ、キム・セジョンのため暗行御史に【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。カン・テオが、父の復讐を誓うキム・セジョンのために暗行御史となった。8日に韓国で放送されたMBC金土ドラマ「この川には月が流れる」第2話では、世子イ・ガン(カン・テオ)が危機に陥った負褓商(ポブサン、朝鮮時代の行商人)パク・ダリ(キム・セジョン)を救い出し、2人の間に断たれた縁が次第に鮮明になり始めた。これにより第2話の視聴率は全国3.7%、首都圏3.4%を記録し、劇中でイ・ガンがパク・ダリにクッパ(韓国風スープ)でアプローチするエンディングシーンは最高4.4%まで急上昇した(ニールセン・コリア基準)。5年前、左議政キム・ハンチョル(チン・グ)の策略で廃位され川に身を投げた世子嬪カン・ヨンウォル(キム・セジョン)は、パク・ホンナン(パク・アイン)の助けで辛うじて命を救われた。しかし世子イ・ガンと運命を意味する紅縁が封印され、カン・ヨンウォルの記憶を失い漢陽(ハニャン)から逃亡した奴婢パク・ダリとして生きることになった。この事実を知らなかった世子イ・ガンは、死んだと思っていた妃と全く同じ顔をしたパク・ダリを見て、彼女を思い出さずにはいられなかった。さらにパク・ダリはイ・ガンの記憶の中のカン・ヨンウォルと同じ言葉や行動を取り、イ・ガンをさらに混乱させた。そのためか、イ・ガンはパク・ダリに何かが起こるたびに、時間や場所を選ばず現れ、彼女の盾となって守った。特に烈女の碑のせいで自決を強要される未亡人を救おうと飛び込むパク・ダリのために、密使を自任して彼女を救い出し、その過程で痛快な気分を味わわせた。「助けてくれてありがとう」というパク・ダリの挨拶を受けたイ・ガンは、恋人を救えずに後悔する自身の境遇を思い出した。そっと降り積もる白い雪を見ながらカン・ヨンウォルとの思い出を懐かしんでいたイ・ガンの目尻には、いつの間にか涙が流れ、切なさを抱かせた。悲しみに沈むイ・ガンをじっと見つめていたパク・ダリは、思わず手を伸ばして涙を拭いながら「クッパをご馳走しましょうか?」という可愛らしい慰めでイ・ガンの心を癒した。頭では世子嬪ではないと理解しながらも、心ではそれを受け入れ難かったイ・ガンは、パク・ダリのクッパデートの提案を喜んで受け入れた。待ち合わせ場所に先に着いてしばらく待ったが、なぜか彼女は現れず、イ・ガンを不思議に思わせた。同じ時刻、パク・ダリは烈女門捏造事件で没落した両班(ヤンバン、朝鮮時代の貴族)家の夫人の誣告により、盗賊という冤罪を着せられ苦難に遭っていた。どんなに無実を訴えても裁判を担当した行守はパク・ダリの言葉を信じず、恐ろしい刑罰を下し不安感を高めた。その瞬間、固く閉ざされていた大門が開き、イ・ガンが現れて視線を釘付けにした。縛られたまま横たわるパク・ダリを見て、妻の最期の姿を思い出した彼は周囲の制止も振り切り、彼女を救い出した。続けて「行こう、クッパを食べに」と優しい手を差し伸べ、胸をときめかせた。

    OSEN
  • OH MY GIRL アリン、演技の楽しさにハマった近況「新しい自分を知っていっている」

    OH MY GIRL アリン、演技の楽しさにハマった近況「新しい自分を知っていっている」

    OH MY GIRLのアリンが演技する楽しさにすっかりハマったという近況を公開した。アリンは最近「ARENA HOMME+」10月号の写真撮影およびインタビューを行った。ドラマ「Sライン」「僕の彼女がイケメンになりました」で相反する雰囲気の役柄を演じ、女優としての領域を拡張したアリンは、今回の写真撮影で自身の中の多彩な姿を一つずつ込めた。アリンはカメラを見つめる顔の角度によって、眼差しによって、衣装によって、それぞれ異なる雰囲気を表現し、撮影現場のスタッフたちから感嘆の声を引き出した。続いて行われたインタビューでは、演技をしながら新たに知っていく自分について語った。アリンは「最近、自分をさらに少し知っていく時間を過ごしているようで、毎日とても楽しく新鮮に過ごしています。演技をしながらアクションであれ、様々な性格であれ、新しい姿を見せる機会が多いじゃないですか。そうしながら、私にもこんな面があるんだ、こんな姿も思ったより楽で似合うんだ、という思いが生まれて、新しい自分を知っていっています。表現をもっと多様にできるという点で面白いです」と話した。個人的にやってみたい目標についても明かした。アリンは「一人でできることにたくさん挑戦してみたいです。例えば一人旅をするとか、一人で何かを管理するとか、一人で料理するとか。とりあえず一人旅は一度もしたことがないので、やってみたら感じることが多いと思います。そんな些細な経験をたくさんしてみたいです」と伝えた。

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  • 「私と結婚してくれますか?」チョン・ソミン、チェ・ウシクを慎重に気遣う【ネタバレあり】

    「私と結婚してくれますか?」チョン・ソミン、チェ・ウシクを慎重に気遣う【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。チョン・ソミンが、極限のロマンスの中で感情のジェットコースターを披露した。8日に韓国で放送されたSBS金土ドラマ「私と結婚してくれますか?」第10話で、ユ・メリ(チョン・ソミン)が製菓店「ミョンスンダン」80周年記念式でキム・ウジュ(チェ・ウシク)の祖母コ・ピルニョン(チョン・エリ)と挨拶を交わし、ペク・サンヒョン(ペ・ナラ)に偽装夫婦であることをバレたウジュを慎重に気遣う姿が描かれた。またメリは、会社を潰そうとする叔父のチャン・ハング(キム・ヨンミン)の実体など衝撃的な真実を次々と突きつけられるウジュの傍らを黙々と守り、ドラマの緊張感と感情的な重みをしっかりと支えた。このようにチョン・ソミンは、危機の中で強くなるキャラクターの愛と複雑な感情を自由自在に行き来し、彼女ならではの愛らしさと成熟した雰囲気を同時にアピールした。

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  • 「テプン商事」2PM ジュノ&キム・ミンハ、急接近!?互いの本音を告白【ネタバレあり】

    「テプン商事」2PM ジュノ&キム・ミンハ、急接近!?互いの本音を告白【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。2PMのジュノとキム・ミンハがキス寸前まで近づいた。8日に韓国で放送されたtvN土日ドラマ「テプン商事」第9話では、カン・テプン(ジュノ)とオ・ミソン(キム・ミンハ)の間の胸がときめくメロドラマシーンが視聴者の目を釘付けにした。この日の放送では、賄賂罪で拘置所に連行されたコ・マジン(イ・チャンフン)を救うため、忙しい1日を送る2人の姿が描かれた。タイの路上でスイカジュースを飲みながら一息ついていたテプンとミソンは、互いの本音を打ち明け合い、距離を縮めていく様子を見せた。ミソンは家族と離れて暮らす中で感じた本音を打ち明け、テプンはそんな彼女を慰めながら「ミソンさんは素敵で美しい。僕が好きでよかった」と心からの告白を伝えた。2人が目と目を合わせ、唇を近づける胸がときめく瞬間が続いたが、決定的な瞬間にミソンがテプンを押した。ミソンは「今はそんな時じゃない。課長が捕まるかもしれない状況で、私たちがこんなふうに個人的に話してはいけない」と状況を整理した。

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  • Stray Kids、ニューアルバム「DO IT」マッシュアップビデオを公開

    Stray Kids、ニューアルバム「DO IT」マッシュアップビデオを公開

    Stray Kidsが、ニューアルバム「DO IT」を先取りできるマッシュアップビデオを公開した。所属事務所のJYPエンターテインメントは、SKZ IT TAPE「DO IT」の発売を控え、公式SNSを通じて予告コンテンツを順次公開している。8日午後には、新曲の音源の一部をまとめて聴かせるシグネチャー・ティーザー「Stray Kids Mashup Video」を披露。公開された映像には、ダブルタイトル曲「Do It」と「DIVINE」に加え、収録曲「Holiday」「Photobook」まで、今作に収録された4トラックの試聴音源が収められている。4トラックが1曲のように調和して繋がるマッシュアップ、各曲のキーワードを反映したアートワーク構成が、完成形への期待を高めた。夢の中に引き込まれるような非現実的な画面構成とアニメーションで制作された華やかな映像美がハウスジャンルと見事に調和した。Stray Kidsが新たな姿を見せるシリーズ「SKZ IT TAPE」の始まりを告げる「DO IT」には、マッシュアップビデオに登場した4曲に加え「Do It(Festival Version)」まで計5曲が収録される。現在彼らが示したい最も熱く確かなムードを音楽で表現したニューアルバムは、グループ内のプロデュースチーム3RACHAのバンチャン、チャンビン、ハンが全曲の制作を担当して個性を加えた。作品ごとに特色あるコンセプトと自ら制作した楽曲で明確なアイデンティティを構築してきたStray Kidsが、今回の新作でどのような音楽を披露するか注目だ。SKZ IT TAPE「DO IT」は11月21日午後2時(米国東部時間基準0時)に各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

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  • DAY6、デビュー10周年「ファンは恍惚に輝く存在、ルビーのよう」(動画あり)

    DAY6、デビュー10周年「ファンは恍惚に輝く存在、ルビーのよう」(動画あり)

    DAY6の新しいグラビアが公開された。ウィスキーブランドのJohnnie Walker(ジョニーウォーカー)は9月、Johnnie Walker Black Ruby(ジョニーウォーカー・ブラックルビー)のブランドアンバサダーであるDAY6と共に撮影した「DAZED」のデジタルカバーとグラビアを公開した。今回のグラビア公開は、マガジン「DAZED」2025年10月号のスペシャルエディションを通じて行われた。合計3種類のデジタルカバーとグラビア、インタビューおよび多様なデジタルコンテンツで構成された。今年、デビュー10周年を迎えたDAY6は9月5日、4thフルアルバム「The DECADE」の発売と共に精力的に活動。Johnnie Walker Black Rubyのアンバサダーとしても新しいアイデンティティを見せている。「Find Ruby in You」というメッセージの下で撮影が行われた今回のグラビアでDAY6はスーツ、ロックスタイル、ブリティッシュムードなど、様々なスタイルを完璧に消化し、Johnnie Walker Black Rubyが持つ独創的で大胆な魅力を表現した。イチジクとスモモ、マラスキーノ・チェリーの甘いフルーツの香りと、Johnnie Walker特有のスモーキーさが調和を成すBlack Rubyの風味のように、DAY6特有の強烈な存在感がグラビアと合わさり、感覚的なシナジーを完成した。撮影と共に行われたインタビューでは、10年間の音楽的な旅程とメンバーそれぞれが考えるルビーの意味、これからの計画などが率直に盛り込まれた。特に「MY DAY(DAY6のファン)は元々恍惚に輝く存在だったが、一緒に多くの時間を過ごしながら、これがルビーだったんだということを知った」という答えは、ファンに対するDAY6の深い愛情を見せてくれる。DAY6とJohnnie Walker Black Rubyが一緒に撮影したグラビアとインタビューは、「DAZED」10月号のスペシャルエディションと共に「DAZED」公式ホームページおよびInstagram、YouTubeなどで確認できる。

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  • aespa、初の日本ドームツアー開催をサプライズ発表!2026年春に東京&大阪4DAYSが決定

    aespa、初の日本ドームツアー開催をサプライズ発表!2026年春に東京&大阪4DAYSが決定

    現在、日本アリーナツアー中のaespaが8日、国立代々木競技場第一体育館で行われた公演にて、メンバーのMCで今回のツアーの追加公演として新たに東京、大阪の初ドームツアーの開催を発表した。アリーナツアーが全公演即日完売し、チケットの争奪戦となり、aespaのライブを一目見たいという多くのファンの声に応える嬉しいサプライズ発表となった。メンバーの発表を受け、ステージ上のモニターにて日程と会場が映し出さると、国立代々木競技場第一体育館に集まったファンから大きな歓声と拍手が鳴り響いた。「2026 aespa LIVE TOUR - SYNK : aeXIS LINE - in JAPAN 」というツアータイトルで2026年4月11、12日に京セラドーム大阪、4月25、26日に東京ドームで開催する。aespaにとっては2023年、2024年に続く、東京ドーム公演となり、京セラドーム大阪に関しては初の単独公演となる。これまでの東京ドーム公演もソールドアウトしており、今回のドームツアーはこれまで以上に申し込みの殺到が予想される。なお、昨夜からファンクラブ先行販売の受付がスタートしている。昨年の大ヒットに続き、今年も「Dirty Work」「Rich Man」といったリリースで、韓国のみならず、世界中のミュージックシーンに衝撃を与えてきたaespa。今年も年末に向けて様々な場面で活躍が期待されている中、日本においても現在開催中のアリーナツアー、そして、今回発表になった2026年の初ドームツアーで更なる飛躍を遂げ、aespaの音を象徴する鉄の味が日本中を席巻する。■公演情報「2026 aespa LIVE TOUR - SYNK : aeXIS LINE - in JAPAN 」<日程・会場>2026年4月11日(土)京セラドーム大阪 開場16:30 / 開演 18:302026年4月12日(日)京セラドーム大阪 開場14:00 / 開演 16:002026年4月25日(土)東京ドーム 開場16:00 / 開演 18:002026年4月26日(日)東京ドーム 開場14:00 / 開演 16:00<チケット>チケット料金:全席指定¥14,800(税込)ファンクラブ最速先行受付期間:2025年11月8日(土)20:00~11月24日(月・祝)23:59チケットのお申し込みはこちら ■関連サイトaespa日本公式サイト

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  • ミュージカル俳優キム・ジュニョン、風俗店出入り疑惑うけ謝罪「認識不足による不適切な行動」

    ミュージカル俳優キム・ジュニョン、風俗店出入り疑惑うけ謝罪「認識不足による不適切な行動」

    ミュージカル俳優のキム・ジュニョンが、風俗店出入り疑惑などの私生活に関する論争をうけ、直筆の謝罪文を公開し、謝罪した。7日、キム・ジュニョンは自身のInstagramを通じて「最近、僕の過去の個人的なことで多くの方々に失望と傷を与えた点、お詫び申し上げます」とし、「違法かどうかに関係なく、僕の認識不足による不適切な行動をしました。いかなる弁明もできない僕の過ちであり、すべての責任は僕にあります」と明かした。彼は「所属事務所との関係が終了し、出演していたすべての作品から降板することになりました」とし、「しかし、それだけで僕が与えた傷と失望が消えるわけではないことをよく理解しています。これが終わりではなく、責任の始まりだと考え、生涯忘れずに自省し、反省しながら生きていきます」と伝えた。続けて「謝罪が遅れた点についても深くお詫び申し上げます」とし、「恐れと恥ずかしさ、そしてまた別の被害と失望を与えるのではないかと躊躇し、何度も文章を修正しているうちに遅れてしまいました。それすらも僕の至らなさであり、過ちです。改めて申し訳ございませんでした」とつけ加えた。先立って、オンラインコミュニティではキム・ジュニョンがSNSに投稿したレシートの写真を削除した事実が知られ、一部のネットユーザーは、該当のレシートに記載された女性と推定される名前や金額などを根拠に、違法風俗店に出入りしたのではないかという疑惑を提起した。これについて所属事務所HJカルチャーは「オンライン上で提起されている疑惑に関連して、俳優にいかなる違法行為もなかったことを明確にします」と釈明したが、議論はおさまらなかった。その後HJカルチャーは「キム・ジュニョンが出演中だったミュージカル『ラフマニノフ』と演劇『アマデウス』から降板することを決めました」とし、「専属契約もまた、作品降板の決定と同時に終了しました。多くの方々にご心配をおかけした点、深くお詫び申し上げます」と謝罪した。

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