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【オフィシャルレポート】韓国ミュージカル ON SCREEN『エリザベート』Dolby Atmos版スペシャルイベント開催!シリーズを牽引したアンバサダー・ソニンさんが登壇!
ライブ・ビューイング・ジャパン 公式サイト:https://kmusicalonscreen.com/ 2026年4月4日(土)グランドシネマサンシャイン 池袋にて、韓国ミュージカルの名作を映画館で堪能できるシネマシリーズの「韓国ミュージカル ON SCREEN『エリザベート』Dolby Atmos版」の公開を記念して、本シリーズの公式アンバサダーを務める俳優・歌手のソニンさんをゲストに迎えたスペシャルイベントを実施した。 韓国ミュージカルの名作を映画館で楽しめるシネマシリーズ「韓国ミュージカルON SCREEN」。2025年7月に『エリザベート』から上映開始となり、『ファントム』『マリー・アントワネット』『笑う男』『モーツァルト!』と全5作品を上映してきた。そして、2026年4月3日よりDolby Atmos版の『エリザベート』の公開が開始。Dolby Atmos版は、『エリザベート』の世界を“音”によってさらに広げ、歌声やオーケストラ、観客の拍手や歓声が劇場全体に立体的に響き渡ることで、楽器一つひとつの音や細かなニュアンスまで、より丁寧に感じることができる。 Dolby Atmos版の魅力について聞かれたソニンは「劇場では感じられない音の細やかさに驚きました。劇音がよすぎて、生で見る舞台とはまた違って、より役者さんの“音の個性”とか“鳴り方”がダイレクトに聞こえて、マイクのラインに乗った音をそのまま聞いている感じでした」と感想を語った。 また、本作のオフィシャルアンバサダーを務めるソニンは、イベント出演やYouTubeでの作品紹介などの活動を行ってきたが、反響を聞かれると「最初の『エリザベート』から『見に行ったけどチケット取れなかった』とか、業界の人からも『気になって見に行ったんだ』って言っていただいたりして、ちゃんと浸透しているんだなと感じることができました」とうれしそうに話した。 そして、数々のミュージカルに出演しているソニンは、日本のミュージカルと韓国のミュージカルの違いや魅力を尋ねられると「日本で上演されている演出とは違うバージョンが見られますので、作品を新しい角度で見られました。」と声を弾ませた。 また、全5作品を対象にしたアンコール上映リクエスト投票の結果発表も行われ、『エリザベート』と『ファントム』に決定したことを発表したソニン。総応募数は7167票で、『エリザベート』1847票、『ファントム』1858票、『マリー・アントワネット』924票、『笑う男』1068 票、『モーツァルト!』1470票となったが、ソニンは「票が均等に行き渡っていて、『エリザベート』と『ファントム』は僅差なんですね。(1位の)『ファントム』は歌を堪能できるので、それをもう1回映画館で見られるのはうれしいですね」と胸を躍らせた。 そして、1年間アンバサダーとして活動したソニンは、スタッフ一同から感謝の花束を贈呈されると「今回、Dolby Atmosでこの作品を見た時に“舞台っていいものですね”って頷きたくなるくらいでした。頭から最後まで通して1つの作品を演じきる役者と、それを一緒に作り上げるスタッフ、このエンタメがどれほど素晴らしくて凄まじいことかということを感じました」と言葉に力を込め、「今回は生ではなくスクリーンという視点で、スクリーンを通して客観的に見ることで、これを私たちは毎公演その時のお客さんに届けているんだ、と改めて感じて、すごいエンタメだなと思いました。それに熱意や愛情を注ぐ役者さんと、それを受け取って感動したと言ってくださるファンの方々がいて、唯一無二で、私がこのお仕事に携われてよかったなと誇れる仕事だなと感じました」と感慨深げに語った。 さらに、ソニンは「劇場に足を運びたくても運べない方々に、スクリーンという形で舞台というエンタメを届けるこの素晴らしいプロジェクトで、舞台がもっと日常的な娯楽として皆さんの身近に届いたらいいなと。そういう願いに、一歩近づいたこの状態がより広まっていけばいいなと思いました。アンコール上映も決まりましたし、引き続き、映画館で見られる「韓国ミュージカル ON SCREEN」を楽しんでいただきたいと思います。今日はありがとうございました」とアピールした。 【韓国ミュージカル ON SCREEN『エリザベート』Dolby Atmos版 作品概要】 ■シリーズタイトル:韓国ミュージカル ON SCREEN『エリザベート』Dolby Atmos版 ■公開日: 2026年4月3日(金)より限定公開 ※2026年5月8日(金)より、TOHOシネマズ日比谷、TOHOシネマズ梅田で公開 ■コピーライト: (C)2022 EMK Musical Company, All Rights Reserved 【韓国ミュージカル ON SCREENアンコール上映概要】 ■上映作品:韓国ミュージカル ON SCREEN『エリザベート』 韓国ミュージカル ON SCREEN『ファントム』 ■公開日: 2026年6月5日(金)より1週間限定公開 ■コピーライト エリザベート: (C)2022 EMK Musical Company, All Rights Reserved ファントム: (C)2021 EMK Musical Company, All Rights Reserved ■配給:ライブ・ビューイング・ジャパン ■エリザベート予告:https://youtu.be/DA4tEl0RnXY ■公式サイト:https://kmusicalonscreen.com/ ■公式X:https://x.com/kmusical_os(@kmusical_os) ■公式Instagram:https://www.instagram.com/kmusical_os/(@kmusical_os) 企業プレスリリース詳細へ

OTRN 2026は、ライブを“視聴”から"遭遇"に奪い返す--約3000人の東阪Zeppで起きる、危険な接近戦
J.E.T. 西洸人(INI)、claquepot、Dabin.kr, pH-1, BE'O, YAMATO - 日韓豪華ラインナップでOTRN 2026いよいよ開催。 - 加工できない"生"との遭遇。OTRN(オートロン)開催。 エンタメの主戦場がデジタルコンテンツに傾向し、生成AIや加工ソフト(アプリ)によるリアルとはかけ離れたコンテンツがSNS上に溢れかえる今、 「加工できない生のパフォーマンス」「その場その時間その空気を、立ち会った人だけで同期する体験」 の価値を改めて問うイベントOTRN。 3年ぶりに帰ってくるOTRN 2026は、"生"の一点に照準を合わせている。 Only The Raw Noise 。視聴ではなく遭遇。 東京は 4月13日(月)Zepp Haneda 、大阪は 4月15日(水)Zepp Osaka Bayside にて、同ラインナップにて2都市開催となる。 [チケット販売リンク🎟️] https://eplus.jp/otrn/ [OTRN公式情報🌐] https://jetmusic-official.com/event/otrn-2026/ 豪華ラインナップとの超至近距離体験 今年のOTRNは claquepot と NISHI HIROTO(INI) 、そして韓国から、 Dabin.kr 、 pH-1 、 BE’O が来日し出演。そして、 YAMATO がオープニングDJとして出演する。 東京公演のZepp Haneda、大阪公演のZepp Osaka Baysideともに、今回のOTRNはどちらの公演も 約3000人規模のZepp空間で行われる 。 この数字は、ライブ好きほどすぐにピンと来るはずだ。 なぜなら今回並ぶアーティストたちは、普段からグループとしてドーム級のステージに立っていたり、アリーナクラスの熱量を生み出していたり、世界的フェスや大規模ツアーを経てきた存在ばかりだからだ。 その顔ぶれを、Zeppの距離感で、同じ空気の中で目撃できる。 これは“贅沢”という言葉では少し足りない。 むしろ、 かなり危険な近さ と言ったほうが正確かもしれない。 ドームにも、アリーナにも、それぞれの正義がある。 ただ、今回のOTRNが面白いのは、その逆をやっているところだ。より巨大に、より安全に、より遠くへ、ではない。むしろ、 もっと近くへ、もっと濃く、もっと逃げ場のない場所へ 。そう舵を切っている。 だから今回のOTRNは、単なる対バンでも、よくある都市型イベントでも終わらない。 “この組み合わせ、この距離感、この熱量”という言葉を、ポスターのコピーではなく実景として成立させようとしている。画面越しで知るのではなく、その場にいた人間だけが持ち帰れる温度差をつくる。OTRN 2026が狙っているのは、そこだ。 今見るべきアーティストたち その象徴のひとりが、 NISHI HIROTO(INI) だ。 INIはすでにグループとしてドーム規模のステージに到達している存在であり、西洸人はメインダンサー、メインラッパーとしてのスキルに加え、楽曲制作にも取り組み、音楽的な広がりを見せている。 そして、ついにソロアーティストとしての活動をスタートさせた彼は今年に入り立て続けに楽曲やMVをリリース。今回のOTRNが西洸人にとって初めてのソロアーティストとしてのイベント出演となる。 より自由度の高い文脈の中で、彼がどこまで個としての表現を立ち上げるのか。 ドームのスケールで観る説得力と、Zeppの距離で浴びる生々しさ。その両方を一夜で回収できる機会は、そうそうない。 https://www.youtube.com/watch?v=UBiVHh9KwUc NISHI HIROTO (INI) NISHI HIROTO(西洸人)は日本最大級のサバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN SEASON2」から誕生したグローバルボーイズグループINIのメンバー。抜群のダンスパフォーマンススキルを兼ね備え、グループの楽曲制作に携わる一方で、ソロ名義でもオリジナル曲をリリースし、ちゃんみな氏と『Let you go feat.HIROTO(INI)』でフィーチャリング参加するなど、多才な音楽表現で確かな存在感を示している。グループとしては4月22日に8THシングル「PULSE」をリリース予定。 もうひとり、日本勢で強烈な意味を持つのが claquepot だ。 人気グループDa-iCEのヒット曲『CITRUS』や『スターマイン』の作詞作曲も手がけた、Da-iCEのリーダー工藤大輝の実の双子の兄(?)とされているclaquepotは、R&B/SOULを軸に、全作品をセルフプロデュースしながら独自の世界観を築いてきた。音源で聴いているだけでも十分に魅力的だが、生で観たときの印象が大きく変わるタイプのアーティストでもある。 しかも2025年には、国立代々木競技場 第一体育館というアリーナスケールの舞台にもclaquepotと工藤大輝の2マンライブ(実際ワンマンライブ?)で立ち、満員のファンたちを沸かせた。 そんな表現者を、Zeppの近さで受け止める夜。 これは単なる“出演”ではなく、 本質を証明する瞬間 だ。 https://www.youtube.com/watch?v=hSrsc-IVHew claquepot Da-iCEの工藤大輝の双子の兄(?)とも称される、謎のシンガーソングライターclaquepot(クラックポット)。作詞・作曲家としての確かな実績を併せ持ち、高いクリエイティブ力が評価されている。R&B/SOULを軸に自身で全作品をプロデュースし、音楽性と世界観を磨き上げてきた。2025年8月、工藤大輝(Da-iCE)とのツーマンライブでは国立代々木競技場 第一体育館を熱狂で埋め尽くした。 そして韓国勢も強い。というより、かなり強い。 まず pH-1 。 メロウなビートと透明感のあるフロウで、ヒップホップとR&Bの境界を自然に横断してきたpH-1は、楽曲の良さはもちろん、ライブでの説得力が非常に高いアーティストだ。 代表曲を聴いて名前を知っている人ほど、現場で浴びるpH-1に驚くはずだ。 音源では洗練として届くものが、ライブでは温度を持って迫ってくる。 その違いを知っているかどうかで、彼の見え方はかなり変わる。 安定感のある確かなラップの技術力は業界でも高いプロップスを得ており、国内外のアーティストからコラボのオファーが絶えない。 https://www.youtube.com/watch?v=KTAdIVdMwuQ pH-1 pH-1(ピーエイチワン)は、韓国で活躍するヒップホップ/R&B系ラッパー。H1GHR MUSIC所属で、メロウなビートと透明感あるフロウが特徴。代表的な人気曲には 「Homebody」 や 「54321 (feat. HAEWON of NMIXX)」、さらに 「Nerdy Love (feat. 백예린)」 といった作品がストリーミング上位に位置している。昨年リリースされた3rdアルバム『WHAT HAVE WE DONE』では、ちゃんみなを迎え、日本のアーティストとのコラボレーションも実現。グローバルな視点で新境地を切り開いた。英語・韓国語を混ぜた感情的なリリックで、ジャンル境界を超える支持層を持つ。 BE’O もまた、OTRNの空気と相性がいい。 韓国のラップサバイバル番組「SHOW ME THE MONEY 10」にて披露した『Counting Stars』が、YouTubeで2,000万回再生を超えるバイラルヒットを起こし、広く知られる存在になった一方で、彼の魅力はヒット曲の知名度だけではない。 HIP HOP、POP、ROCKをまたぐ柔軟な音楽性、斬新なアイディア、そして生で観たときに一気に輪郭を増すパフォーマンス。 音源ではキャッチーに感じるものが、ステージではぐっと立体的になる。 だからこそ、こういうイベントで観るBE’Oは強い。 ただ“人気アーティストが出る”という話ではなく、 イベントのコンセプトそのものを体現する存在 として機能するはずだ。 https://www.youtube.com/watch?v=CDZV_OYptNQ BE’O 2000年生まれのラッパー・BE’O(ビオ)。高校在学中から音楽活動を開始し、2020年にシングル「Monster」でデビュー。2021年放送のHIPHOPサバイバル番組『SHOW ME THE MONEY10』にて披露した「Counting Stars」が反響を呼び、音源として正式にリリースされると韓国の主要音楽チャートで軒並み1位を獲得。BE’Oの音楽は、斬新なアイディアとトレンディなラップが特徴で、HIPHOP, POP, ROCK など幅広い音楽性を持っている。 そして今回のラインナップの中でも、空間全体の印象を塗り替える可能性が高いのが Dabin.kr 。 かつて"DPR LIVE"という名義で活動していた頃には、世界最大の音楽フェスCOACHELLA(コーチェラ)に出演した経験もあり、ワールドツアーでは世界20カ国、40都市を超える規模で開催してきた実績もあるアーティストが持つワールドレベルのスケール感は、まさに"視聴ではなく遭遇"すべきものである。 Dabin.krと名義を変え、新たなスタートを切った彼の進化した姿を生で見る機会は、まだ決して多くはなく、このOTRNに行くべく大きな理由の一つになるはずだ。 独自の感性とストーリーを武器に、ラッパーという枠に収まらない表現を続けてきた彼が、Zeppというサイズでどんな没入感を生むのか。 OTRNにおける見どころのひとつは、間違いなくそこにある。 https://www.youtube.com/watch?v=3PwJox2bios Dabin.kr 独自の感性でデビュー当初からグローバルリスナーの注目を一身に集めてきた Dabin.kr は、レーベル『CTYL』の設立と同時に、より深い芸術的ストーリーを築いてきた。 かつてCoachella、Lollapaloozaなど世界的なフェスや大規模なワールドツアーを通じて国際的なアーティストとしての地位を確固たるものにした Dabin.kr は、今やラッパーにとどまらず、自らの哲学をブランド化し、ステージ上でそれを完璧に具現化する『代替不可能なアーティスト』として第2幕を開いている。 そして、今回の“入口”を担う存在として追加された オープニングDJ・YAMATO も見逃せない。 OTRNのようなイベントでオープニングDJが持つ意味は大きい。 単なる開演前のつなぎではなく、その夜の空気を最初に決める役割だからだ。 ライブの本編が始まる前に、会場の温度をどう立ち上げるか。 観客の身体をどこまでそのモードに連れていけるか。 その意味で、YAMATOの参加は、今回のOTRNが音楽イベントであると同時に、 カルチャーの現場としての密度 も強く意識していることを示している。 YAMATO SNSの総フォロワー数は約400万人。そのフォロワーは世界中に広がり、ポップでアート、そしてハッピーな投稿は人種、性別を問わず国境を越え魅了し続けている。日本をベースにPARIS、MILANO、そしてASIAへと活動を広げ展開。 ファッション、音楽、アートと彼の表現は時代とともに多様に進化していくが、彼のメッセージである「I LOVE YOUからはじめよう!世界中をHAPPYに」は決して変わることはない。 OTRNの思想 では、OTRN 2026は何がそんなに特別なのか。 答えはシンプルだ。 “生で見たい”アーティストが揃っているだけではなく、“生で見なければ意味が薄れる”組み合わせで構成されている からだ。 音源も素晴らしい。 配信で観られるものも多い。 SNSにはいずれ当日の断片も流れてくるだろう。 でも、今回のOTRNが本当に売っているのは、そういう“後から触れられる情報”ではない。 その場でしか成立しない距離、その場でしか感じられない熱量、その場にいた人だけが持ち帰れる身体感覚。 言い換えれば、 あとから回収できないもの だ。 「あの場にいたからこそ自分の中に残っている感覚」は、配信でも切り抜きでも代替できない。 OTRN 2026が狙っているのは、まさにそこだ。 3年ぶりに戻ってくるこのイベントは、懐かしさで成立するわけではない。 むしろ逆で、 いまの時代だからこそ必要なライブの形 として再起動する。 “視聴”ではなく“遭遇”。 “再生”ではなく“体験”。 その言葉をただのコピーで終わらせないために、OTRN 2026はこのラインナップと、この距離感を用意した。 4月13日、Zepp Haneda。 4月15日、Zepp Osaka Bayside この顔ぶれを、このサイズの会場で観られる夜は、そう何度も訪れない。 少しでも引っかかったなら、それはたぶん正しい直感だ。 OTRN 2026、 現地で答え合わせをしよう 。 OTRN 2026 [開催日程・会場] 2026年4月13日(月) Zepp Haneda(東京) 開場/開演:17:00/18:00 2026年4月15日(水) Zepp Osaka Bayside(大阪) 開場/開演:17:00/18:00 [出演アーティスト] pH-1 / claquepot / Dabin.kr / NISHI HIROTO(INI) / BE'O OPENING DJ: YAMATO [チケット販売期間] ■チケット先行販売(先着): イープラス:https://eplus.jp/otrn/ ■OTRN公式情報ページ J.E.T. MUSIC:https://jetmusic-official.com/news/otrn-2026/ 主催・企画:J.E.T. 企業プレスリリース詳細へ

連日100名超が訪れる“回復する朝食”が赤坂へ。一石三鳥グループのブランチブランド「삼조(サムジョ)」が2号店をオープン。
株式会社Human Qreate 和牛出汁と韓国家庭料理を掛け合わせた“回復する朝食”。新橋で連日100名以上が訪れる人気店となったブランチブランド「삼조(サムジョ)」が、この度赤坂にも展開します。 ■新橋で生まれた「回復する朝食」、次の舞台は赤坂へ 삼조(サムジョ)=「三鳥」を韓国語に置き換えた、一石三鳥グループによるブランチの新ブランド。新橋にて昨年11月にオープンとなりました。新橋で誕生したサムジョは、“食べる目覚まし時計”というコンセプトのもと、連日100名以上が訪れる店へと成長しました。 そして今回、その体験をより多くの人へ届けるべく、赤坂でも展開をスタートいたします。 ■提供メニュー 和牛骨湯(テールスープ) 1300円 和牛テールとゲンコツを、じっくり八時間以上炊き上げました。 澄んだ口当たりの奥に、確かなコクと静かな余韻。ひと口含めば、身体の芯までやわらかくほどけていきます。昼のひとときに、凛と届くスープです。 浅蜊白湯カルグクス 1850円 旨味を重ねて作る、韓国うどん。鶏白湯、和牛出汁、昆布出汁、冬子椎茸出汁。 それぞれの旨味が、静かに広がります。口の中で、ふわりと重なり、香り、食感、温度まで整え、食べ進めるほどにちょうど良い。気づけば夢中になる一杯です。 突き抜ける和牛香 但馬牛100%トッカルビ(150g) 2200円 生産者、血統、肥育日数、餌 こだわり抜いた但馬牛を100%使用し、唯一無二の韓国式ハンバーグに仕上げました。 但馬牛ならではの肉味の濃さ、脂の甘み、心地よい香りと特性タレの調和がさらなる食欲を掻き立てます。胃袋が歓喜する逸品をお愉しみください。 ※250gは3,000円 ■一石三鳥グループが描く、ブランチ文化の未来 一石三鳥グループは“回復するブランチ”という文化を複数店舗へと展開していきます。 さらにこの挑戦は、日本国内に留まりません。 日本で磨き上げた「日本の出汁 × 韓国の滋養」という融合を、本場・韓国へと逆輸出します。 サムジョ 赤坂 住所/東京都港区赤坂4-3-13 堀口ビル 1F 予約・問い合わせ/03-6277-7255 営業/11:00~13:30(L.O.13:00) ※今後は9:00オープンに変更の予定、朝食としてもぜひお楽しみいただきたいです。 日・祝休 企業プレスリリース詳細へ

SUPER JUNIOR、コンサート中にフェンスが崩壊…観客3人が転落した事故をSMが謝罪
SUPER JUNIORのコンサートで転落事故が発生した。SUPER JUNIORは4月3日から5日までソウル・オリンピック公園KSPO DOME(体操競技場)でアンコール公演「SUPER SHOW 10 SJ-CORE in SEOUL」を開催した。公演最終日の昨日(5日)、公演終盤にフェンスが崩壊し、観客が転落する事故が発生した。3人が近隣病院に搬送され治療を受けたことが確認された。所属事務所のSMエンターテインメントは「負傷された方々はたちは直ちに病院に搬送され、必要な検査と治療を受けた。捻挫及び打撲傷で2週間の安静と治療が必要だという医療陣の診断を受けた」と明らかにした。続けて「今回の事故で被害を受けた方々とご家族の皆様に深くお詫び申し上げる。当社は負傷した観客の方々が完治できるよう治療を支援し、完全に回復されるまで最善の努力を尽くす」と伝えた。・SUPER JUNIOR、ワールドツアーのアンコール公演が決定!4月にソウルで3days開催・SUPER JUNIOR、本日デビュー20周年!ニューアルバムからワールドツアーまで輝かしい活躍【SMエンターテインメント 公式コメント全文】こんにちは、SMエンターテインメントです。4月5日(日)SUPER JUNIOR 20th Anniversary TOUR「SUPER SHOW 10 SJ-CORE in SEOUL」公演進行中に発生した事故に関してご案内申し上げます。この日、アンコールの最後の曲のステージ中、当社が客席横に設置した安全フェンスが崩壊し、3人の観客が転落して負傷する事故が発生しました。負傷された方々は直ちに病院に搬送され、必要な検査と治療を受けました。捻挫及び打撲傷で2週間の安静と治療が必要だという医療陣の診断を受けました。今回の事故で被害を受けた方々とご家族の皆様に深くお詫び申し上げます。当社は負傷した観客の方々が完治できるよう治療を支援し、完全に回復されるまで最善の努力を尽くします。また、公演主催者として今回の事故について重い責任を痛感しており、今後同じ事故が再発しないよう施設安全点検及び観客安全管理に万全を期します。負傷された方々とすべての観客の皆様に予想外の事故でご心配をおかけした点について改めて深くお詫び申し上げます。申し訳ございません。

ZEROBASEONE&EVNNE出身メンバーで構成…AND2BLE、公式SNSを開設!5月26日デビュー
ZEROBASEONE出身のジャン・ハオ、リッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジン、EVNNE出身のユ・スンオンが合流したYHエンターテインメントの新ボーイズグループAND2BLEが5月26日にデビューする。AND2BLEは本日(6日)0時、YouTube、X、Facebook、TikTokなど公式SNSを追加でオープンし、本格的なデビューへのカウントダウンに突入した。グループ名のAND2BLEは「AND」と「DOUBLE」の組み合わせで、短編的な姿ではなく多様な内面が重なり、自分らしさを拡張していくという意味を持つ。メンバーそれぞれの個性とアイデンティティが組み合わされ、1つの固有のイメージを形成し、これを1つのブランドとして構築するというグループの方向性が込められている。これと共に公開されたロゴモーションもグループのアイデンティティを直感的に表現し、注目を集めた。AND2BLEが繰り返されるタイポグラフィデザインは、多様な内面の組み合わせという意味をビジュアル的に展開し、これからの活動に対する期待を高めた。AND2BLEは、YHエンターテインメントからTEMPEST以来、約4年ぶりにデビューするボーイズグループで、正式デビュー前からSNSのリアルタイムでトレンドとなり、熱い関心を集めている。彼らはデビュープロモーションページを開設し、一風変わったコミュニケーション方法でファンと接点を広げている。ホームページに接続したあと、3つのデザイン要素を選んで自分だけのタグを組み合わせることができ、多様なスタイル、色、雰囲気を組み合わせ、それぞれの個性を盛り込んだ作品を作ることができる。完成されたタグはシェア機能を通じて他のユーザーと分かち合えるなか、AND2BLEが目指す自分らしさのブランド化を体験型コンテンツへと拡張する。・EVNNEとしての活動終了ユ・スンオン、ZB1出身メンバーと5人組で再デビュー決定!・ZEROBASEONEとしての活動終了4人が新グループで再デビューへ

なにわ男子 道枝駿佑&生見愛瑠、韓国ファンの熱気に驚き!天然エピソードや韓国作品への意欲も
4月3日(金)~4月5日(日)にかけて、映画「君が最後に遺した歌」の韓国プロモーションが実施され、なにわ男子の道枝駿佑と生見愛瑠が参加した。4月3日(金)、ひと足先に道枝駿佑が韓国の地に到着。道枝といえば、2022年公開の初主演映画「今夜、世界からこの恋が消えても」(以下、「セカコイ」)で、韓国において邦画実写映画の歴代2位となる観客動員数125万人を記録。2023年に韓国で開催された舞台挨拶に道枝が登壇すると、韓国語の「ミチゲッタ」(=狂いそう・おかしくなりそう)と自身の名前「道枝駿佑」をかけた、ミチゲッタシュンスケという愛称が韓国ファンの中で社会現象となった。今回も、「君が最後に遺した歌」で道枝と生見が登壇することが発表されると、約7,500席のチケットは約3分で即完。公開前から異例の盛り上がりを見せていた。そんな道枝駿佑が韓国の地に到着するやいなや、空港に待ちわびた約600人のファンの熱烈な歓迎を受け、伝説のミチゲッタ旋風を再び感じさせる大人気ぶりを発揮した。その後、韓国メディア向けに実施された記者会見に参加。最初に「アニョハセヨ、ジョヌン、ミチエダシュンスケ、イムニダ! ヨロブン オヌル ワジュショソ カムサハムニダ!(こんにちは、道枝駿佑です! 皆さん、今日は来てくださり、ありがとうございます!)」と一生懸命練習をしたという韓国語で挨拶。現地記者から作品の質問が相次ぎ、「『セカコイ』が韓国で大ヒットしたが、本作は俳優としてどんな変化があったか」という質問に対して、道枝は「また『セカコイ』と同じチームで一緒に作品を作ることは嬉しかったですし、当時よりも成長した姿を見せなければというモチベーションで挑みました」と本作への思いを語った。また、「セカコイ」によって道枝が日本の青春映画の顔になったと評され、それによる本作へのプレッシャーと期待について問われると、「青春映画の顔と言われるとすごく恐れ多いですが、嬉しい気持ちでいっぱいですし、より一層頑張っていきたいと思います。『セカコイ』は日本の皆さんが盛り上げてくださったおかげでたくさんの方々に愛されましたし、韓国の方々が愛してくださったおかげで韓国でも『君歌(君が最後に遺した歌)』が公開されることになりました。『君歌』も『セカコイ』と同じくらい皆さんに愛していただきたいです」と日本と韓国の両方のファンに向けて感謝の気持ちを述べた。ヒロイン・綾音を演じた生見愛瑠については、「綾音のミステリアスなどこか掴めない部分が生見さんの雰囲気にぴったりで、お芝居をしていて引き込まれました。ギターや歌も1年半練習されたというストイックさと未経験とは思えないくらい堂々とされていて素敵な方だなと思います」と伝えた。韓国ならではの「ミチゲッタシュンスケというニックネームをどう受け止めているか」という質問が飛び出ると、「よく思いついたなというくらい、こんなにもしっくりくるというか、ピンとくるニックネームはほかに無いと思います(笑)。皆さんに呼んでいただけて嬉しい気持ちでいっぱいです」と照れながら喜びを表した。また「外見の美しさ以外の自分のアピールポイント」と聞かれると、「割と抜けているところかなと思います。今日もトッポギを食べて、お餅をチーズと勘違いしてしまい、マネージャーさんに突っ込まれました(笑)」と自ら天然エピソードを暴露した。記者から冒頭の挨拶の韓国語の発音を褒められ、今後韓国の作品や挑戦したい新たなジャンルや役柄について問われると、「韓国の作品に参加したい思いは常にあるので、そのために韓国語を勉強して、いつでも話せるように準備しておく努力が必要だなと感じています。僕はこれまで学生役を演じることが多かったので、刑事など他の職業の役柄にも興味がありますし、自分のイメージとは真逆の犯人役や猟奇的な役柄にも挑戦してみたいです」と、意外な一面も。最後は「この作品は人と人が互いに想い合うことがすごく大切だと気づかせてくれる作品だと思います。韓国で公開できたのも『セカコイ』を皆さんが愛してくださったからこそだと思うので、『君歌』も大切な人と観て、観てくださった感想をどんどん発信していただけたら嬉しいです」と挨拶で締め、終始和やかな雰囲気で会見を終えた。その後の舞台挨拶では、道枝の発案で、道枝の「ネマナムノー!(韓国語で『きみうた』の意味)」の掛け声に合わせて、会場のお客さんが全員で一斉に「チェゴー!(最高ー!)」と掛け合う、迫力のある舞台挨拶となった。4月4日(土)からは、ヒロイン・綾音を演じた生見愛瑠も合流。映画を観終わったばかりのお客さんの前に、道枝・生見の2人が揃って登壇すると、まるでスクリーンから春人と綾音が現れたかのような光景に、会場は「キャー!」という大きな歓声と割れんばかりの拍手で、すさまじい熱気に包まれた。道枝が「アニョハセヨ~元気ですか? ジョヌン、ミチエダシュンスケ、イムニダ! カムサハムニダ!」と挨拶をすると、会場からは「みっちー! サランへー!(愛してる!)」と熱烈な応援が飛び交い、生見が「アニョハセヨ~ジョヌン、ヌクミメル、イムニダ! チャルプタケヨ!(よろしくお願いします!)」と笑顔で挨拶をすると、「かわいいー!!」という声が。韓国での舞台挨拶について、道枝は「韓国では3年ぶりに映画の舞台挨拶をさせていただきますが、当時から変わらない皆さんの大きな愛が感じられてすごく幸せです」とし、生見は「私は韓国の舞台挨拶が初めてですが、本当に温かい皆さんにすごく癒されています。ありがとうございます」と韓国の熱烈な歓迎に感謝を伝えた。お客さんとのティーチインでは、司会からの呼びかけに会場のお客さんが一斉に挙手! 生見への「劇中に綾音が歌う曲で、特に愛着があるのは?」という質問には、「『春の人』です。綾音(生見)が春人(道枝)のことを想いながら初めて自分で作詞した曲なので、すごく思い出があります」と回答。撮影で苦労した点については、「未経験の歌とギターでしたが、ライブシーンが多かったので、とても緊張しました」と、1年半にわたる練習の成果を振り返り、道枝は「涙を流すシーンが多かったことです。自分はここまでだったら持っていけるという感情の幅みたいなものを知ることができ、すごく学びがあった撮影でした」と俳優としての自身の成長ぶりが感じられるエピソードを語った。さらに、本作の見どころについて、道枝は「春人の複雑な感情が入り混じった表情を見てほしいです。1回だけでなく、2回目以降も見ていただいたら『このセリフはこういうことも思っていたのかな』と感じてもらえると思います」とアピール。生見は「春人と綾音が作る歌が、セリフと歌詞がリンクしている部分があるので、注目して観ていただけると面白いと思います」と、この作品のキーとなる音楽についての魅力を語った。現地の「ネマナムノ」ファンの熱い感想と止まらない質問に、二人は一つ一つ丁寧に回答。司会から、本作を観るべき理由を問いかけられた客席からは、「一つ目は道枝駿佑がいるから、二つ目は生見愛瑠がいるから、三つ目は二人の組み合わせがとても良いから!」という愛のある回答が飛び出すと、道枝と生見は「カムサハムニダー!」と満面の笑みで、感謝を伝えた。多数の舞台挨拶や取材など、怒涛のスケジュールを駆け抜けた二人は、韓国のファンの熱量に「時間は短くても、韓国のファンの皆さんがその分愛を伝えてくれるので、とても濃い時間でした」(道枝)、「温かい方が多くてすごく楽しかったです」(生見)と喜びを語った。そしてプロモーションの合間に、ソウルの歴史的な名所・景福宮(キョンボックン)と、韓屋スタイルの街並みが特徴的な恩平韓屋村(ウンピョン・ハノックマウル)を訪問。「素敵な街並みですね」(生見)、「ソウルの都会の雰囲気とは違った感じでいいですね」(道枝)など、韓国の文化を肌で感じながら、充実した表情を見せた。韓国での公開、そして今回のプロモーションを終えて、道枝は「日本だけでなく、海を越えて海外の方にも観ていただけたというのはあまりない機会ですし、すごく嬉しいです」とし、生見は「本当にありがたいです。今回のプロモーションで、海外の方にも作品が届いていることを肌で感じることができて、嬉しかったです」と語り、韓国ファンの熱烈な歓迎と深い作品愛に包まれた韓国でのプロモーションが幕を閉じた。・【PHOTO】なにわ男子 道枝駿佑が訪韓!映画「君が最後に遺した歌」記者懇談会に出席・なにわ男子 道枝駿佑主演の映画「君が最後に遺した歌」4月1日より韓国で上映決定!

SEVENTEEN、13人全員で2度目の再契約!コンサートでサプライズ発表
SEVENTEENがコンサートで完全体での再契約を電撃発表した。SEVENTEENは昨日(5日)、仁川(インチョン)アジアード主競技場で「SEVENTEEN WORLD TOUR ENCORE」を開催しファンと会った。この日の公演終盤、リーダーのS.COUPSは強い感情をにじませながら口を開いた。彼は「当分の間、完全体でのコンサートがないと思うとメンバーたちにとって良いリーダーだったか、CARAT(SEVENTEENのファン)にとって良い人だったか振り返るようになる」と話した。続けて「CARATに先に話すのが礼儀だと思う」とし「僕たちメンバー同士で深い話をした結果、13人が再契約をすることになった。これから一生懸命前進して行こうと思う」と明かし、現場を熱く盛り上げた。これと共にメンバーたちの感想も続いた。ディノは「17歳でデビューしていつの間にか28歳になった。『ADORE U』が初めて音源サイトにアップされた時が昨日のようなのに時間が本当に早い」とし「CARATのおかげで両親に親孝行できたし、大切なメンバーたちとファンに会うことができた」と伝えた。続けて「いただいた愛を常に胸に刻み、それにふさわしい人間になれるよう努力する」と誓った。スングァンもファンへの愛情を表した。彼は「SEVENTEENのコンサートがしばらくの間、お休みになると思うと、様々な感情が湧いてくる」とし「皆さんと長い時間愛を与え合いながら活動してきたことが当然ではないと感じる最近だ。そうであるほどもっと一生懸命に生きなければと思う」と話した。続けて「団体活動は少し休むが、それぞれの場所で引き続きご挨拶するので空白を感じないよう努力する」と付け加えた。ドギョムは「切なく後悔が残るなど様々な感情が交錯する」とし「メンバーたちとの思い出を心深く大切にする」と話した。続けて「今回が当分の間、最後のフルメンバーでのコンサートだが、また戻ってきてカムバックし、より素晴らしい姿でステージに立つ」と約束し目をうるませた。ディエイトは公演の意味を込めてメッセージを伝えた。彼は「11年間休まず走り続けてきたし、今も同じ情熱でステージを続けている」とし「ここに来るときに桜が散るのを見たが悲しくなかった。終わりではなくもっと強くなるための過程だと思う」と話した。続けて「SEVENTEENの空白をただ悲しいこととして感じないでほしい。いつもCARATのそばにいるし、SEVENTEENの春が来る時にまた会おう」と伝えた。SEVENTEENは5月13日と14日に東京ドーム、5月23日と24日に京セラドーム大阪で、約1年ぶりに日本ファンミーティングを、6月20~21日の2日間、仁川(インチョン)アジアード主競技場で、韓国ファンミーティングを開催し、特別な思い出を作る予定だ。・SEVENTEEN、約1年ぶり!5月に日本ファンミーティング「YAKUSOKU」開催決定・SEVENTEEN、今年も開催!6月に韓国の大型スタジアムにてファンミーティングが決定

キム・ユジョンが叔母に!実姉キム・ヨンジョン、第1子出産を報告…すでに整った顔立ちが話題
女優キム・ユジョンの実姉キム・ヨンジョンが第1子となる娘を出産し、母親となった。キム・ヨンジョンは最近、自身のSNSを通じて「これからは本当に2人ではなく、3人になった私たち家族」とし、「明日から実戦!! 頑張ろう、愛する娘、そして娘よりほんの少しだけ愛している私の夫」というメッセージと共に、数枚の写真を投稿した。続いて、娘の名前で運営しているSNSには、「パパ、お誕生日おめでとう! プレゼントは私よ~~」「今日も輝く美貌」「ついに家に帰ってきたルミ(笑)。食べて、寝て、うんちして~親孝行な娘ね」など様々な文章を投稿した。公開された写真には、キム・ヨンジョンの娘が、父親と母親の良いところを継いだ人形のようなビジュアルを誇っている。生後2週を過ぎたばかりのキム・ヨンジョンの娘は、くっきりした二重、高い鼻、形の整った唇まで、きれいな顔立ちをしている。キム・ユジョンとキム・ヨンジョン姉妹そっくりな容姿のため、姪の顔から叔母キム・ユジョンの雰囲気まで感じられる。キム・ヨンジョンは、2017年のウェブドラマ「全知的片思いの時点」を通じて女優デビュー。妹キム・ユジョンと共にKBS 2TV「ハッピートゥゲザー」などに出演した。しかしそれ以降、特別な作品への出演などはない状態だ。彼女は2023年11月にスポーツトレーナーのお相手と結婚し、今年3月に第1子となる娘を出産した。・キム・ユジョンがまもなく叔母に実姉キム・ヨンジョン、美しいDラインのマタニティフォトを公開!・キム・ユジョンの実姉女優キム・ヨンジョン、11月11日に結婚美しいウエディング写真を公開

ZEROBASEONE、新たなプロフィール写真を公開!今後の展開に早くも期待
ZEROBASEONEが成熟したビジュアルを披露した。ZEROBASEONEは本日(6日)、新しいプロフィール写真を公開した。公開されたプロフィール写真からは、新しいスタートを控えたZEROBASEONEの抱負を垣間見ることができる。メンバーたちは、ブラックのスーツスタイリングで端正さと洗練美を放ち、ZEROBASEONEならではのミニマリズムを完成させた。それだけでなく、ZEROBASEONEは揺るぎない姿を通じて強烈な印象まで残した。しっかりとした眼差しでカメラを見つめ、品格あるビジュアルシナジー(相乗効果)を披露した彼らが今後どのような姿を見せるのか、期待が高まっている。今回のプロフィール写真は、韓国国内外で幅広い活動を展開しているフォトグラファーのチョ・ギソクとコラボレーションし、完成度をさらに高めた。目標のための「精巧さ」と「整然」に対する価値と態度を、「集中と没入」時には「執拗さ」で表現し、ZEROBASEONEならではの意味のあるメッセージを伝えた。ZEROBASEONEは先立ってグループロゴを新たにオープンし、一層明確になったアイデンティティを刻印した。堅固な結束力と成熟した雰囲気で戻ってくる彼らが今後どのような活躍を続けていくのか、注目が集まっている。ロゴリニューアルに続いてプロフィール写真で新しいチャプターの幕開けを告げたZEROBASEONEは、活発な活動を続けていく計画だ。・ZEROBASEONE、新たなロゴを公開!5人のシルエットイメージも・NCT 127からILLIT、ZEROBASEONEまで!8月に開催「KCON LA 2026」豪華ラインナップを公開

BLACKPINK ジェニー、イ・ジョンジェと再会!微笑ましい2ショットが話題
BLACKPINKのジェニーが、俳優イ・ジョンジェとのツーショットを公開し、話題を集めた。4日、ジェニーは自身のInstagramを通じて「ついにSimonの初韓国訪問」というコメントと共に、数枚の写真を掲載した。写真の中の彼女は、ブラックのシースルードレス着て登場し、特有のヒップでありながら優雅な雰囲気を醸し出した。特に、イベント会場でジェニーはイ・ジョンジェと並んで立ち、微笑ましいツーショットで目を引いた。2人の出会いは予想外の組み合わせとして注目を集めている。先立ってジェニーは過去の放送で、イ・ジョンジェとの特別な縁を明かしたことがある。「ジェニーの母親がイ・ジョンジェのファンで、ドラマ『砂時計』のジェヒ役を見て、息子が生まれたら名前を『ジェヒ』にしようとしたが、娘が生まれたため発音が似ている『ジェニー』になった」と伝えられたことがある。・イ・ジョンジェ「イカゲーム」の撮影以来?BLACKPINK ジェニーと笑顔で再会・BLACKPINK ジェニー、名前の由来はイ・ジョンジェ!?意外な縁に驚き

BTSとお揃いの“SWIMジャンパー”を着用!HYBEファミリーのダンス動画が話題…「それスノ」出演者も続々参加
BTS(防弾少年団)がついに完全体でカムバックを果たした中、彼らが光化門(クァンファムン)公演の翌日に空港で着用していた青いSWIMジャンパーが大きな話題に。特にHYBE所属アーティストたちは、BTSとお揃いのジャンパーを着用してチャレンジ動画を撮り、カムバックを祝福しました。今回は、SWIMジャンパーを着用したHYBEアーティストによるユニークなダンスチャレンジ動画をまとめてみました。入隊中のSEVENTEENのホシは、軍隊で着用している黒の帽子、ジャージ姿で「SWIM」のダンスを披露し、反響を呼びました。TOMORROW X TOGETHERは、SWIMジャンパー姿で収録曲「Hooligan」の振付を披露。センターのヨンジュンはサングラスをかけ、他のメンバーたちもカリスマ性溢れる表情を見せ、注目を集めました。ENHYPENのジェイとソヌは、SWIMジャンパーを着て演技を披露。2人がすれ違った際に肩がぶつかってイヤホンが床に落ちるところから始まり、ジェイがイヤホンをはめると「SWIM」が流れ、続いてソヌには別の収録曲「FYA」が聞こえ、どちらも音楽を気に入るというストーリーを演出しました。LE SSERAFIMも、プールの写真を合成したユニークな動画が話題に。メンバーたちがSWIMジャンパーを着用し、ゴーグルをつけ、真剣な表情で泳ぐ姿が笑いを誘いました。動画を見たBTSメンバーたちは、いいねで反応を示したのはもちろん、Vは「プハハ(笑)」とコメントを残し、注目を集めました。宮脇咲良、ホ・ユンジンは、自身のInsagramを通じて、動画撮影の際に撮ったと思われるキュートなジャンパー姿を公開。またキム・チェウォンはSWIMジャンパーを着て犬と散歩を楽しむ姿も投稿しました。ILLITからは、イロハが「SWIM」のダンスを披露。しっとりとした雰囲気のパフォーマンスを見せたかと思えば、最後には海が合成され、クロールをする姿がファンを笑顔にしました。他にも&TEAMのKの圧倒的なスキルを実感させる収録曲「2.0」のダンス、しなやかな動きが美しいaoenによる「SWIM」のダンス動画も注目を集めました。Kは「SWIM」チャレンジにも参加し、最後にキャップをかぶって海に飛び込むような動作を見せ、その後には濡れ髪姿まで公開し、目を引きました。TWSはシンユとドフンがSWIMジャンパーを着て「Hooligan」のダンスチャレンジに参加。シンユはピンク髪&ジーンズ、ドフンはジャンパーを腰に巻き、それぞれおしゃれなコーデを披露して目を引きました。またヨンジェ、ギョンミンによる「SWIM」チャレンジも注目を集めました。さらにCORTISは、計4本の動画を公開。水の中で「SWIM」のダンスを踊る姿、SWIMジャンパーを着て収録曲「Hooligan」のクールなダンスを踊る姿だけでなく、まるで水の中にいるようなユニークな動画も公開。彼らは「先輩、愛してます」と伝え、お茶目な表情で水から顔を出したり、手にスニーカーをはめて笑い合う姿が目を引きました。HYBEアーティスト以外でも、多くのアイドルたちが、タイトル曲をはじめ、5thフルアルバム「ARIRANG」の収録曲のチャレンジ動画を続々と公開。安達祐人、ZEROBASEONEのパク・ゴヌクらは、ダンスではなく歌唱動画を公開し、注目を集めました。また、JO1やINIのメンバー、FANTASTICS from EXILE TRIBEの木村慧人、アバンギャルディなど日本のアーティストたちもチャレンジに参加。4月3日に放送されたTBS「それSnow Manにやらせて下さい」でV&ジョングクと共演したSnow Manのラウール、GENERATIONSの小森隼、PSYCHIC FEVERの半田龍臣、佐藤晴美、HANAのMAHINAらも続々とダンス動画を投稿し、話題を呼んでいます。さらにVは、ウガファミリーと呼ばれる芸能界の仲良しメンバー、パク・ソジュン、チェ・ウシク、パク・ヒョンシク、PeakboyとSWIMジャンパーを着て踊る動画を公開し、ファンを喜ばせました。 この投稿をInstagramで見る 이관우(@gwanwoo___)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る TOMORROW X TOGETHER OFFICIAL(@txt_bighit)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る ENHYPEN(@enhypen)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る LE SSERAFIM(@le_sserafim)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る CORTIS(@cortis)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る &TEAM(@andteam_official)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る Raul/ラウール(@raul_official_sn)がシェアした投稿

ノ・サンヒョン、強烈な眼差し!放送を控えたドラマ「21世紀の大君夫人」にも言及
俳優ノ・サンヒョンがグラビア職人の底力を証明した。ノ・サンヒョンはファッション誌「W KOREA」Vol.4「M」で、本来の魅力を最大限に引き出した洗練された雰囲気を披露した。公開されたグラビアの中のノ・サンヒョンは、温かさと冷たさが同時に感じられる照明の下で特有のオーラを放つ。特に、カメラを見つめる深く濃い眼差しは、穏やかでありながらも強烈なエネルギーを発散し、目を引く。ムードに溶け込んだクールな表情と堂々としたポーズで、グラビアの完成度を高めている。ノ・サンヒョンはグラビア撮影とともに行われたインタビューで「『21世紀の大君夫人』の撮影現場は最初から雰囲気が楽しかった。とても気分の良く出発した記憶がある。ミン・ジョンウは感情線の変化が明確だ。立体的な姿を見せることができる人物で良かった」と、まもなく放送を控えた「21世紀の大君夫人」への愛情を表した。ノ・サンヒョンは4月10日に初放送されるMBCの新金土ドラマ「21世紀の大君夫人」で、冷徹な国務総理のミン・ジョンウ役で視聴者と会う。ノ・サンヒョンのより多くのグラビアとインタビューは「W KOREA」Vol.4「M」と公式ウェブサイトで確認することができる。





