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ALPHA DRIVE ONE、1stミニアルバム「EUPHORIA」ハイライトメドレーを公開!多彩な6曲を予告
2026年、ALPHA DRIVE ONEのデビューアルバムが、徐々にベールを脱いでいる。ALPHA DRIVE ONEは本日(6日)0時、公式SNSを通じて、12日にリリースされる1stミニアルバム「EUPHORIA」のハイライトメドレー映像を公開した。ハイライトメドレー映像は、ロマンティックな雰囲気の自然の中に徐々に現れるシャドーボックスのグラフィックが、各楽曲のムードに合わせて変化し、視覚的な没入感を高めている。公開されたハイライトメドレー映像には、先行公開曲「FORMULA」とタイトル曲「FREAK ALARM」をはじめ、「Raw Flame」「Chains」「Never Been 2 Heaven」「Cinnamon Shake」まで、全6曲のメロディーが収録されている。まず、先行公開曲「FORMULA」はONE TEAMの宣言を告げる楽曲で、音源公開後、韓国国内外の音楽チャートに定着し、有意義な成果を収めた。また、「2025 MAMA AWARDS」や「The 17th MelOn Music Awards」などの授賞式のステージでパフォーマンスを初披露し、グローバルファンから熱い反応を引き出したことで、1stミニアルバム「EUPHORIA」への期待を一層高めた。ハイライトメドレーと共に公開されたビジュアルは、都心を疾走するようなシーンで強烈な没入感を与え、目と耳を魅了する。1stミニアルバムのタイトル曲「FREAK ALARM」は、ついに一つに目覚めたALPHA DRIVE ONEが、世界に自らの存在を宣言するかのように、強烈なビートで冒頭から耳を捉え、フルバージョンへの好奇心を刺激する。時計のぜんまいがかみ合い、アラームとともに流れる中毒性のあるメロディーは、今回のデビュータイトル曲を通じてALPHA DRIVE ONEが披露するパフォーマンスへの期待をさらに高めている。3曲目の「Raw Flame」は、デビュートレーラーと同名の楽曲で、内に秘められていた情熱を呼び覚ますかのようなビジュアルと共にハイライトメドレーが公開された。続いて、月明かりの下でほのかなムードと共に、互いが鎖のように固く結ばれていく物語を描いた4曲目「Chains」、そしてメロディカルな展開の上に重厚なベースラインが調和したダンスポップ曲である5曲目「Never Been 2 Heaven」は、Mnet「BOYS II PLANET」の競演曲で、ALPHA DRIVE ONEならではのボーカルと呼吸で再解釈され、新たな魅力を加える予定だ。最後のトラック「Cinnamon Shake」は、冬を連想させる背景の中に登場する、温かいシナモンシェイクが入ったカップのイメージを通じて、歓喜と祝祭のムードを生き生きと伝え、1stミニアルバム「EUPHORIA」の旅路を温かな余韻の中で締めくくる。ALPHA DRIVE ONE独自の物語で満たされた1stミニアルバム「EUPHORIA」は、それぞれのやり方で夢に向かって進んできた8人のメンバーの旅が、一つのチームとして完成する瞬間を描いている。長い準備の末に迎えた始まりの感情と、胸いっぱいの喜びを、ALPHA DRIVE ONEならではのエネルギーとストーリーで表現する予定だ。ALPHA DRIVE ONEは、12日に1stミニアルバム「EUPHORIA」で正式デビューする。

n․SSign、ONE PACTら出演「さっぽろ雪まつりKPF2026」公式ポスターを初公開
K-POP第4、第5世代を代表する大注目の次世代グローバルボーイズグループ4組が札幌に集結する「第76回さっぽろ雪まつり17th KPF2026」が、公式ポスターを初公開した。美しく幻想的な札幌の雪景色の中、まばゆいばかりに輝く星空は、n.SSign、JUST B、ONE PACT、TIOTを明るく照らすスポットライトのようで、神秘とファンタジーが交差する夢のステージを連想させる。札幌を代表するシンボル的な建築物をイメージした雪像も配置され、長年、音楽で「さっぽろ雪まつり」を熱く盛り上げてきた本公演らしいポスターともなっている。また、今年の「さっぽろ雪まつり」のシンボルキャラクターは、北海道の冬を象徴する「シマエナガ」と、さっぽろ雪まつりの原点である「雪だるま」がひとつになって生まれた、おもてなしの使者をコンセプトにしたキャラクターだ。愛らしいキャラクターの表情は、ファンタジーの世界観に入り込んだようなポスターに調和し、全体的に柔らかく温かなGFSCチャリティーコンサートをイメージさせている。寒さが厳しい2月の札幌を訪れる人々に、心あたたまる冬の札幌を届ける。本公演は、各グループが持つ個性的な音楽で表現されるステージ掌握力の高いパフォーマンス、幸せホルモンを刺激する歴代級の1日限りのスペシャルコラボステージ、各チーム1部と2部を異なるSpecial Stage、ファン推薦がカタチとなった、n.SSignのカズタ&ソンユン&ハンジュン、JUSTBのDY、ONE PACTのジョンウ、ソンミン、TIOTのクム・ジュンヒョンによる会場全体をひとつにする1日限りのSpecial MC、そして全出演者総勢23名とファンとの距離がゼロになる多様なGFSC Charity Campaign ~Meet&Greet~まで、瞬きするのも惜しくなる感動と興奮の瞬間をたっぷり届ける。なお、公式アンバサダーとして出演するn.SSignは、1月13日に新曲「Funky like me」でカムバックを控えている。カムバックに際し、彼らはコンセプトフォトを続々と公開。Funkyバージョンでは透明感あるセクシーでキュートなビジュアルで視線を奪い、1月2日には、レトロなムードの中で7人の個性が輝くLikeバージョンのコンセプトフォトを公開した。本日公開されたMeバージョンは、シックな表情に浮かぶ強烈なエネルギーを秘めた眼差しが印象的。洗練されたスタイルが放つ存在感は、ラグジュアリーな余韻を漂わせ、新曲への期待が高まる。n.SSignは、昨年12月の「KBS歌謡祭」で新曲「Funky like me」をサプライズ初公開。ファンからは、「完璧なビジュアル」「ダイナミックな群舞」など熱い反応が寄せられ、コンセプトへの期待を更に後押ししている。「さっぽろ雪まつり17thKPF2026」でも、彼らの洗練された完璧なビジュアルの、カッコよくイカした型破りでFunkyなステージに期待が集まる。「Funky like me」の軽快なビートに合わせた、洗練さと遊び心が絶妙に溶け込むFunkyなパフォーマンス。成長と進化を続ける次世代グローバルグループの存在感が、本公演でたっぷり堪能できるだろう。公演に先駆け、今回出演するn.SSign、JUSTB、ONE PACT、TIOTを応援するファンなら、どなたでもお申込みできる最後の先行を1月7日(水)まで受付実施中だ。■公演概要「~ GFSC Charity Campaign ~ 第76回さっぽろ雪まつり17thKPF(K-POP FESTIVAL)2026」会場・開催日時:2026年2月7日(土)Zepp Sapporo開場 / 開演:【1部】開場 11:30 開演 12:30 【2部】開場 17:00 開演 18:00出演者:n.SSign / JUST B / ONE PACT / TIOT【チケット情報】「第76回さっぽろ雪まつり17thKPF2026」プレリザーブ2(先行)受付期間:2025年12月26日(金)11:00~2026年1月7日(水)11:00お申込はコチラ主催:さっぽろ雪まつりKPF実行委員会共催:NPO法人日韓文化交流会(JKCA)、一社)札幌観光協会(さっぽろ雪まつり実行委員会)主管・制作:(株)J.K Dream、K.J Dream(株)後援:GFSC(Good Friends Save the Children)お問い合せ:info@japankorea.org / 050-5538-0304■関連サイト「第76回さっぽろ雪まつり」オフィシャルサイト

KiiiKiii、2ndミニアルバム「Delulu Pack」で1月26日にカムバック!可愛すぎる衣装も話題に
KiiiKiiiが独特なコンセプトフォトでカムバックの熱気を一層高めた。KiiiKiiiは5日、公式SNSを通じてベールに包まれていた新譜のリリース情報とともにコンセプトフォトを公開した。彼女たちは今月26日に2ndミニアルバム「Delulu Pack」を発売し、本格的なカムバック活動に突入する。公開された短い映像タイプのイメージは1月から12月まで、各月を象徴するテーマで構成されており、目を引いた。独特な小物とメンバーの個性あふれるビジュアルが合わさった中、1月はみんなで馬の飾りがついた大きなロウソクの1を持って、午年が始まったことを知らせ、2月は封筒の中で2の形をしたチョコレートを持っているキヤの姿でバレンタインデーを表現した。また、こどもの日がある5月には風船を背景にスイが登場し、遊園地を連想させ、12月にはファーの帽子とニットを着用したイソルがクリスマスを象徴するステッカーと共に年末の雰囲気を表現した。特に、各月ごとにメンバー別にカスタムされた帽子を着用し、個性と魅力をアピールすると同時に「新しい時代(New Year)」というテーマを、ファッションアイテムであるNew Eraで表現し、KiiiKiiiだけのユーモアとGen Z(Z世代)感性をスタイリッシュに描いた。このようにカレンダーの形で構成された今回のコンセプトフォトは、新年新しいKiiiKiiiの12の姿をユニークかつ非現実的なイメージで表現し、なんでもできそうな新年のときめきを伝えた。また、アルバム名に妄想的なという意味の「Delusional」を縮約して可愛らしくウィットのある造語である「Delulu」を全面に出しているだけに、KiiiKiiiが今回のアルバムを通じてどんなメッセージを伝えるのか、関心を高めた。26日にリリースされる「Delulu Pack」は、新年を迎えたKiiiKiiiの「一風変わった、奇抜な願い事をしてみよう」という発想から始まったアルバムだ。1stミニアルバム「UNCUT GEM」を通じて、率直で愉快な魅力を披露していたKiiiKiii。彼女たちは今回のアルバムで新しい音楽はもちろん、より豊かなコンテンツと多様なビジュアルを通じて「一緒に願い事をしよう」というメッセージを伝え、音楽の世界をより拡張していく予定だ。5人のメンバーの個性と実力をベースに、歌謡界で多彩なカラーを披露してきたKiiiKiiiが「Delulu Pack」ではどんな驚きを届けるのか、期待が高まる。2ndミニアルバム「Delulu Pack」は26日の午後6時、各音楽配信サイトを通じてリリースされる。・KiiiKiii、新曲のコンセプトフォトを公開キュートなビジュアルに釘付け・一夜限りのコラボから懐メロメドレーまで!「MBC歌謡大祭典」に人気アーティスト総出動午年アイドルの抱負も

2PM テギョン、思い出の写真と共に俳優アン・ソンギさんを追悼「安らかにお休みください」
2PMのテギョンが、アン・ソンギさんに哀悼の気持ちを伝えた。テギョンは昨日(5日)、自身のSNSに「『ハンサン ―龍の出現―』のリーディングの時、初めてお会いして本当に緊張して、一人でドキドキしながら『写真を撮っていただけますか』と尋ねた僕に、とても優しい笑顔で『そうしよう』とおっしゃってくださったことを覚えています」という文章と共に、写真1枚を掲載した。続けて「現場でも笑顔で対応してくださった先生、ありがとうございました。安らかにお休みください」と付け加え、故人に対する深い尊敬と追悼の意を表した。一緒に公開された写真には、映画「ハンサン ―龍の出現―」(2022)の台本読み合わせ現場で並んで立っているテギョンとアン・ソンギさんの姿がモノクロで収められている。リラックスした装いのテギョンとニットを着たアン・ソンギさんは、穏やかな笑顔で現場の温かい雰囲気を伝えている。2人は映画「ハンサン ―龍の出現―」を通じて縁を結び、息を合わせたことがある。アン・ソンギさんは昨日午前9時ごろ、ソウル龍山(ヨンサン)区にある順天郷(スンチョンヒャン)大学病院の集中治療室で、家族に見守られる中、死去した。享年74歳。

NCT WISH、デビュー後初!海外旅行バラエティ番組に出演…メインポスターが公開
NCT WISHが、デビュー後初となる海外旅行バラエティ番組に出演し、ファンの心拍数を高める。Mnet Plusは本日(6日)、新オリジナル旅行バラエティ「ON THE MAP」のローンチを発表し、メインポスターを公開した。今回の「ON THE MAP」には、唯一無二の爽やかさでファンの心を掴んできた次世代ボーイズグループNCT WISHが出演すると明かされ、期待を高めている。「ON THE MAP」は、世界各地を旅しながら各地に隠されたチャレンジに挑戦し、たった一つの地図を完成させていくK-POPアイドル・グローバル・アドベンチャー番組だ。アーティストのステージ外のリアルな瞬間を、旅行とチャレンジというフォーマットに拡張し、慣れない環境の中で繰り広げられるときめきと冒険の過程を生き生きと記録していく予定だ。NCT WISH編は、毎週1話ずつ、全6週間にわたりMnet PlusおよびMnetチャンネルで公開される。公開されたメインポスターには、今回の旅の出発地であるモンゴルのランドマーク「チンギス・ハーン騎馬像」を背景に、冒険を前にした6人のメンバーの期待に満ちたビジュアルが収められ、好奇心を刺激する。これまでステージ上で爽やかな魅力を放ってきたNCT WISHが、見知らぬモンゴルの地でどのようなチャレンジに出会い、どんな楽しさと新鮮さを届けてくれるのか、期待が高まる。単なる見るだけの旅行バラエティを超え、毎瞬間に立ちはだかる特別なチャレンジを通じて、NCT WISHならではの「チャレンジマップ」を完成させていく過程は、シズニー(NCTのファンの名称)はもちろん、視聴者にスリリングな緊張感と予想外の癒やしを同時に届ける。Mnet Plusのオリジナル旅行バラエティ「ON THE MAP」NCT WISH編は、1月20日午後8時にMnet Plusで初公開され、翌21日午後8時よりMnetで初放送される予定だ。

G-DRAGON、2月に初のソロファンミーティング開催なるか…所属事務所がコメント「協議中」
BIGBANGのG-DRAGONが、2月のファンミーティング開催を検討している。本日(6日)、MBCの子会社であるiMBCは、G-DRAGONが2月のファンミーティング開催を目標に準備中だと報じた。これに関連し、G-DRAGONの所属事務所Galaxy Corporationの関係者は同日、Newsenに「2月のファンミーティング開催について協議中」と伝えた。今回のファンミーティングが実現すれば、G-DRAGONがソロ歌手として初めて開催するファンミーティングという点で意義がある。BIGBANGとしては2016年のファンクラブイベント「Fantastic Babys」が最後に開催したイベントである。G-DRAGONは、昨年3月の高陽(コヤン)総合運動場を皮切りに「G-DRAGON 2025 WORLD TOUR Übermensch」を開催した。昨年12月12日から14日までソウル高尺(コチョク)スカイドームで行われたアンコールコンサートを最後に、計12ヶ国17都市で39回に及ぶ公演を繰り広げ、全世界82万5,000人余りの観客と会った。・G-DRAGONからIVE、BLACKPINKも2025年に韓国のYouTubeで急上昇・大人気を集めた楽曲・キーワードは?・G-DRAGON、BLACKPINK リサとの密着ショットを公開親し気な雰囲気

LA POEM、3rdミニアルバム「ALIVE」を1月20日にリリース!ムービングポスターが公開
LA POEMが1年9ヶ月ぶりにカムバックする。所属事務所のドラマハウススタジオは昨日(5日)、公式SNSを通じてLA POEMの3rdミニアルバム「ALIVE」のアートワークイメージを、6日正午にはムービングポスターを相次いで公開し、カムバックの知らせを伝えた。公開されたイメージと映像は、木の枝の上に咲いた花と飛び立つ生命体が目を引く。暗い背景と対比される華やかな色感が神秘的な雰囲気を醸し出している。ここに「ALIVE」と「2026.01.20 6PM(KST)」などの文章が共に刻まれており、新作への期待を高めた。特にアートワークイメージは、映画「しあわせな選択」や「ナインパズル」などを手がけた女性作家によって完成された。LA POEMならではの感覚的なムードが際立つアートワークイメージが、歴代級の完成度を備えた名盤の誕生を予告した。昨年デビュー5周年を迎えたLA POEMは、多彩な活動でグローバルファンと会った。2025年のコンサート「夏の夜のラララランド - シーズン3」を成功させ、「文化、UAEと韓国をつなぐ」と「第46回青龍(チョンリョン)映画賞」で祝賀公演を披露したほか、今年1月1日「2026 カウントダウンショー- Light Now」に出演してエンディングステージを飾り、新年を華やかに開いた。公演界のアベンジャーズとして存在感を証明してきたLA POEMは、「ALIVE」を通じて再び自分たちだけのクロスオーバー音楽でファンにプレゼント届ける計画だ。昨年4月に発売したシングル「MIRROR」以来、実に1年9ヶ月ぶりのカムバックの知らせに、長い間LA POEMの新しい音楽を待ち望んできたファンの関心がこれまで以上に熱い中、彼らが新たに届ける感動のハーモニーに注目が集まっている。LA POEMの3rdミニアルバム「ALIVE」は20日午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売される。LA POEM 3rd Mini Album 【𝗔𝗟𝗜𝗩𝗘】Moving Poster2026.01.20 6PM (KST)#LAPOEM #라포엠 #ALIVE#유채훈 #최성훈 #정민성#YouChaehoon #ChoiSunghoon #JeongMinseong pic.twitter.com/9iv5o1j6iT— 라포엠 LA POEM (@official_lapoem) January 6, 2026

ZEROBASEONE、収録曲「Running To Future」トラックポスターを公開
ZEROBASEONEが、カムバックのカウントダウンに突入した。ZEROBASEONEは公式SNSを通じて、スペシャルリミテッドアルバム「RE-FLOW」の収録曲「Running To Future」のトラックポスターを公開した。公開されたイメージには、永遠に夜のような時間を共に駆け抜け、青い光へと向かっていくZEROBASEONEの姿が込められている。「I'm running Running to Future」という文章と共に、9人のメンバーがお互いに向かって語りかける物語を視覚的に表現した。「RE-FLOW」は、2023年7月に正式デビューして以来、熱心に走り続けてきたZEROBASEONEが、ようやく音楽を通じて時間の結晶に沿って積み重ねた感情と瞬間を語るアルバムだ。各曲の歌詞は一つの流れのようにつながる中で、彼らの過去、現在、未来を同時に込める予定で、期待を高めている。特に、ZEROBASEONEは本アルバムの発売日である2月2日に先立ち、1月9日と23日の2回にわたって、それぞれアルバム収録曲の音源とミュージックビデオを先行公開する予定だ。各デジタルシングル発売日程に合わせて、トラックポスター、トラックサンプラー、そして新たなコンテンツシリーズ「RE-PILOGUE」などを披露し、アルバム発売の予熱に乗り出す見通しだ。ZEROBASEONEは1月9日午後6時、各音楽配信サイトを通じてデジタルシングル「Running To Future」を、2月2日午後6時にスペシャルリミテッドアルバム「RE-FLOW」を発売する。

BTS ジミン、ソロ曲「Filter」がSpotifyで累計再生数5億回を突破!
Spotifyによると、2020年2月にリリースされたBTS(防弾少年団)の4thフルアルバム「MAP OF THE SOUL : 7」の収録曲「Filter」が、1月4日付のチャート基準で累計再生数5億回を突破した。「Filter」はジミンのソロ曲で、彼の繊細な音色を存分に堪能できる楽曲である。カメラのフィルターにとどまらず、人々が自分を見る視線や先入観など、「Filter」という言葉が持つ多様な意味を引用し、人々に常に新しく魅力的な姿を見せたいという想いが込められている。同曲はリリース当時、米ビルボードのメインソングチャート「HOT 100」(2020年3月7日付)で87位を記録。また、同曲を収録したアルバム「MAP OF THE SOUL : 7」は、米ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」で1位を獲得するなど、世界的なヒットを記録している。現在、BTSはSpotifyにおいて再生数20億回を超える「Dynamite」をはじめ、15億回を達成した「My Universe」や「Butter」「Boy With Luv(feat. Halsey)」「FAKE LOVE」など、数多くのヒット曲を保有している。グローバル音楽市場で圧倒的な存在感を放つBTSは、3月20日に5thフルアルバムをリリースする予定だ。ニューアルバムのリリースとともに、世界中のファンと会うワールドツアーの開催も決定している。完全体での活動再開を目前に控える中、過去の発表曲が再びグローバルチャートで存在感を示し、BTSへの関心と期待の高まりを改めて裏付けている。

RIIZE、K-POPグループから唯一の参加!グローバルアンバサダーを務めるサムスン電子の米イベントに登場
RIIZEがサムスン電子のグローバルブランドアンバサダーとして、米ラスベガスで開かれたイベント「The First Look」を輝かせた。RIIZEは、世界最大のIT&電子展示会「CES 2026」開幕2日前の1月4日午後7時(現地時間)から米ラスベガス・ウィン・ホテルでサムスン電子が開催する最大スケールの「The First Look」イベントに唯一のK-POPグループとして参加し、話題を集めた。特に、ワールドワイドで生中継されたプレスカンファレンスのAI機能試演中、RIIZEのヒット曲「Boom Boom Bass」が流れ、「驚きのK-POPグループ」という紹介が続くと、発表を聞いていたメンバーたちの楽しそうなリアクションがキャッチされ、熱い反応を得た。合わせて約1,400坪規模の単独展示館に位置しているミュージックスタジオ5スピーカーに「Boom Boom Bass」の音源が、ザ・フリー・スタイル+ポータブル・プロジェクターに「Fly Up」のミュージックビデオが再生され、よりリアルにサムスン電子の新製品を体験できる場が設けられ、注目を集めた。それだけでなく、メンバーたちは全世界から集まったメディア関係者はもちろん、有名テクインフルエンサーたちと挨拶を交わし、様々なサムスン電子製品関連の体験を共有すると同時に、RIIZEの音楽についても積極的に紹介する、真摯でクールな姿勢を見せて注目された。RIIZEは「世界最大展示会の『The First Look』イベント会場に僕たちの音楽とミュージックビデオが流れるのを見ると、不思議で気分が良かった。サムスン電子が招待してくださった場にアンバサダーとして、K-POPアーティストを代表して出席しているだけに、より誇らしい。引き続き新しい方式で、RIIZEの音楽がより多くの方々に知られることを願う」と感想を明かした。彼らは、サムスン電子のグローバルブランドアンバサダーとして、これまで1stフルアルバム「ODYSSEY」プレミアから、Galaxy Watch 8、Smart Things、SAMSUNG Healthに関する様々なプロジェクトを共に展開し、シナジー(相乗効果)を見せてきた。今回はメンバー別の関心を活かしたAI新製品を紹介するショートフォーム・コンテンツも制作、詳細はRIIZEの公式Instagramおよびサムスン電子の公式YouTubeチャンネルを通じて確認できる。

2PM、完全体で再び!日本デビュー15周年を記念してコンサート開催を予告
2PMが完全体で集結する。本日(6日)、JYPエンターテインメントの関係者はマイデイリーに「日本デビュー15周年を記念して現地コンサートの開催を準備中」とし「詳細は追って案内する予定」と明らかにした。2PMは2008年に韓国でデビューした後、2011年に日本で1stシングル「Take off」を発売し、本格的に現地活動をスタートさせた。韓国デビュー15周年を記念して2023年に完全体でのコンサートを開催したことに続き、日本でも15周年を迎え、完全体でのコンサートを計画しており、ファンの期待が高まっている。それぞれの領域で活発な活動を続けているJun. K、チャンソン、ジュノ、ニックン、テギョン、ウヨンが久しぶりに披露する完全体コンサートで、どのようなステージを披露するのか、注目が集まっている。・【REPORT】2PM、約7年ぶり完全体で来日!東京ドームでの約束果たし感動の再会にファン熱狂「また戻ってきます」・2PM、デビュー15周年記念コンサートが決定!日本公演は10月に有明アリーナで開催

iKON ジナン、自身の誕生日2月7日にソウルでコンサート開催決定!
iKONのジナンが、コンサートでファンに会いに行く。所属事務所の143エンターテインメントによると、ジナンは2月7日、ソウルの新韓カードSOLペイスクエアライブホールにて「JAY 207 FINAL TOUR IN SEOUL」を開催する。ジナンは昨年、日本公演とアジアツアー公演を成功裏に開催し、今回の公演でツアーの最後を飾る。彼は一層深みを増したボーカルと真心のこもった完成度の高いステージを披露し、ファンに特別な体験をプレゼントすると期待を高めている。特に今回の公演は、ジナンの誕生日当日に行われるだけに、より一層特別な意味を持つ。彼はファンの好みに合わせたセットリストはもちろん、多彩な演出とパフォーマンスでファンと共に意味深い時間を作るための準備に拍車をかけている。ジナンはこれに先立って、ミュージカル「俺だけレベルアップな件 on ICE SHOW」を通じてファンと会い、多才多能な魅力をアピールした。彼は確かな歌唱力をはじめ、華麗なアクションと安定した演技でアイスリンク上で際立った存在感を放ち、オールラウンダーとしての一面を見せた。独自のカラーが際立つ音楽と共に、多様なステージを通じて幅広い魅力を証明しているジナン。コンサートで新年最初の一歩を踏み出す彼が、今年一年どのような活躍を続けていくのか、注目が集まっている。ジナンの「JAY 207 FINAL TOUR IN SEOUL」のチケットは、NOLチケットを通じて14日午後8時に先行予約、16日午後8時に一般予約がスタートする。




