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  • クォン・サンウ、ロン毛姿を披露!映画「ハートマン」スチールカットを公開

    クォン・サンウ、ロン毛姿を披露!映画「ハートマン」スチールカットを公開

    クォン・サンウ、ムン・チェウォン、パク・ジファン、Block BのP.Oの胸が熱くなるコメディ映画「ハートマン」のスチールカットが公開された。韓国で2026年1月14日に公開される映画「ハートマン」(監督:チェ・ウォンソプ)は、スンミン(クォン・サンウ)が再会した初恋を逃さないために奮闘するが、彼女に絶対言えない秘密ができて繰り広げられるコメディ映画だ。まず、過去を描いたスチールカットではステージの上で全身全霊で歌う大学時代のスンミンの姿が彼の輝かしかった情熱と青春を一気に刻印させる。暖かな日差しの下で写真を見て微笑んでいるボナ(ムン・チェウォン)は伝説の初恋という修飾語を説得力のあるタッチで見せてくれる。また、楽器を持って街で鉢合わせたスンミンとウォンデ(パク・ジファン)の子供のように口喧嘩する姿は二人の情熱とケミストリー(相手との相性)を期待させる。そして自身の公演にボナを招待するスンミンとこれを笑顔で受け入れるボナの姿は、二人のときめきいっぱいの過去を伝え、その後の展開に対する関心を高める。一方、現在を描いたスチールカットではミュージシャンの夢をあきらめて現実を生きるスンミン、プロフォトグラファーに成長して一層成熟したボナ、本格的な専業主夫の人生を生きているウォンデ、そしてスンミンと一緒に楽器販売店を営んでいる茶目っ気たっぷりの弟スンホ(Block BのP.O)の姿まで盛り込まれている。映画「ハートマン」は韓国で2026年1月14日より公開される。・クォン・サンウ&ムン・チェウォンら出演、映画「ハートマン」韓国で1月14日に公開予告ポスター2種が解禁・【PHOTO】クォン・サンウ&ムン・チェウォンら、映画「ハートマン」制作発表会に出席(動画あり)

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  • キム・セジョン流の感性を見せる…1stシングル「太陽系」本日リリース!MVも公開

    キム・セジョン流の感性を見せる…1stシングル「太陽系」本日リリース!MVも公開

    歌手・俳優として活躍中のキム・セジョンが、1stシングル「太陽系」を本日12月17日午後6時にリリース。同時にMVも公開し、キム・セジョン流の感性を見せた。今回、2年3ヶ月ぶりにリリースするシングル「太陽系」は、2011年に発表されたソン・シギョンの原曲をキム・セジョンだけの感性で再解釈した曲で、原曲が持つ雰囲気をアップグレードしてキム・セジョンだけの新しい感性で満たす。MVには、ナチュラルなスタイリングの中で悲しみを含んだ眼差しで虚空を見つめるキム・セジョンの姿が収められ、切ない感性を鮮明に伝えている。キム・セジョンは最近MBC金土ドラマ「この川には月が流れる」で幅広い感情演技を披露し、俳優としての存在感を見せている。デビュー10周年を迎える来年1月にはソウルを皮切りに、計8つのグローバル都市でファンコンサート「2026 KIM SEJEONG FAN CONCERT」ツアーを進行する予定だ。届かない愛を諦める心を込めたシングル「太陽系」は、12月17日午後6時に各種音源サイトを通じてリリース。

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  • Highlight、初の公演実況アルバムを12月18日に発売!ツアーの感動を再び

    Highlight、初の公演実況アルバムを12月18日に発売!ツアーの感動を再び

    Highlightが、デビュー後初となる公演実況アルバムを発売する。Highlightは、12月18日午後6時、各音楽配信サイトを通じて公演実況アルバム「Highlight LIVE 2025 RIDE OR DIE」を発売する。「Highlight LIVE 2025 RIDE OR DIE」は、Highlightが今年7月から9月までソウル・台北・マカオ・マニラ・東京・バンコク・クアラルンプールなどアジア7都市で盛況のうちに開催した2025年単独コンサートツアー「RIDE OR DIE」の公演実況を収めたライブアルバムだ。伝説的ヒット曲の数々が披露され、観客の合唱と歓声を巻き起こした今夏の公演の感動を、音源で鮮やかに蘇らせる。今回のアルバムには「Chains」「Switch On」「Stay」「Shadow」「Sad Movie(Korean Ver.)」「We Up」「Dance With U」「CELEBRATE」「Dream Girl」「Though I Call Your Name」「Endless Ending」「On Rainy Days」「12:30」「Drive」「Good Day to You」「DAYDREAM」「Fiction」「Shock」「Feel Your Love」「Plz don't be sad」「Don't Leave」「In My Head」「Follow Me」「Encore」「Freeze」まで、ツアー公演で披露した全25曲が収録される。音源とともに「Highlight LIVE 2025 RIDE OR DIE」の初回限定盤アルバムも販売される。今年発売した6thミニアルバム「From Real to Surreal」の新曲から、これまでの代表曲まで、網羅した魅力溢れるセットリストで圧倒的なライブステージを完成させたHighlightは、祭りを彷彿とさせた公演会場の熱気をこのアルバムに移し、年末ファンたちに特別なプレゼントを届ける。今年でデビュー16周年を迎えたHighlightは、6thミニアルバムのタイトル曲「Chains」で成功的な完全体活動を繰り広げ、ファンソング「RAINBOW」で変わらぬファン愛を伝えた。また、ファンコン「WELCOME TO THE HIGH-MART」とアジアツアー「RIDE OR DIE」を成功裏に終え、世界的な興行力を証明した。Highlightの初の公演実況アルバム「Highlight LIVE 2025 RIDE OR DIE」は、18日午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売される。続いてHighlightは22日、公式YouTubeチャンネルを通じてライブ配信を行い、ファンたちとともに2025年を振り返る意味深い時間を持つ予定だ。

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  • SHINee キー、活動自粛により「2025 MBC放送芸能大賞」不参加に…レギュラー番組も降板へ

    SHINee キー、活動自粛により「2025 MBC放送芸能大賞」不参加に…レギュラー番組も降板へ

    SHINeeのキーが活動を中断したことで、MCを務める予定だった「2025 MBC放送芸能大賞」にも出演しないことが明らかになった。本日(17日)、「2025 MBC放送芸能大賞」の関係者はOSENに対し「MCとして出演予定だったキーさんが活動中断の意思を表明したことを受け、制作陣はその意向を尊重し、今回の授賞式をチョン・ヒョンム、チャン・ドヨンの2人MC体制で進行することを最終決定した」と公式見解を示した。また、レギュラー出演していたtvN「驚きの土曜日」、MBC「私は一人で暮らす」も、次回の撮影からはキーが参加しない予定であることを伝えた。さらに、YouTubeチャンネル「DdeunDdeun」は、キーがMCを務めるコンテンツ「クローゼット泥棒 リブート」のアップロードを今後行わないことを発表した。キーは、先日お笑いタレントのパク・ナレから発端となった注射おばさん騒動に巻き込まれた。パク・ナレが現在、元マネージャーたちに対するパワハラおよび違法医療行為、個人事務所の未登録などで告発され、恐喝容疑で訴訟を起こすなど紛争中の状況だ。そんな中、パク・ナレに無免許医療行為を行ってきた注射おばさんのA氏が、キーと長年の親交があることが遅れて明らかになった。しかし所属事務所のSMエンターテインメントは、キーは知人の紹介でA氏が勤務するソウル市江南(カンナム)区所在の病院を訪れ、彼女を医師として初めて知ったと明らかにした。その後、当該病院で診療を受けてきており、病院訪問が難しい場合は自宅で数回診療を受けたものの、A氏が医師ではないという事実を最近になって初めて認知したという。SMエンターテインメントは、キーも非常に混乱しており、本人の無知を反省していることを強調しながら「本件の重大性を認識し、現在予定されている日程および出演中のプログラムから降板することを決定した」と立場を表明した。パク・ナレの注射おばさんとして知られるA氏は、当初個人SNSに中国内モンゴル・ポガン医科大学出身と記述するなど、医療関係者であるかのように偽装していた。しかし医師団体が確認した結果、当該学校は実体のない幽霊医大であり、A氏は韓国で医療免許のない人物であることが判明し、大韓医師協会などによって無免許医療の疑いで告発されたことが明らかになった。・SHINee キー、活動自粛へ渦中の注射おばさんとの関係にSMが公式コメント・韓国芸能マネジメント協会、パク・ナレを巡る一連の事態に公式表明「深い憂慮と遺憾の意」

    OSEN
  • MONSTA X、日本アリーナツアーが決定!2026年4月より千葉&大阪で開催

    MONSTA X、日本アリーナツアーが決定!2026年4月より千葉&大阪で開催

    2025年にデビュー10周年を迎えたMONSTA Xが、2026年ワールドツアー「2026 MONSTA X WORLD TOUR 」を開催することを発表した。2026年1月にソウルのKSPOドーム公演を皮切りに、自身4度目となるワールドツアーで全世界を巡る。日本公演「2026 MONSTA X WORLD TOUR IN JAPAN」は、2026年4月28日(火)、29日(水・祝)にLaLa Arena TOKYO-BAY(千葉)で、2026年5月3日(日・祝)、4日(月・祝)におおきにアリーナ舞洲(大阪)にて開催することが決定した。ファンクラブ最速先行受付は、12月17日(水)18:00よりスタートした。・MONSTA X、4年ぶりのワールドツアーが開催決定!2026年1月より韓国でスタート・MONSTA X ジュホン、2026年1月初旬にソロカムバック決定!■開催概要「2026 MONSTA X WORLD TOUR IN JAPAN」〇2026年4月28日(火)LaLa Arena TOKYO-BAY(千葉)17:30開場/18:30開演 2026年4月29日(水・祝)LaLa Arena TOKYO-BAY(千葉)16:00開場/17:00開演〇2026年5月3日(日・祝)おおきにアリーナ舞洲(大阪)16:00開場/17:00開演2026年5月4日(月・祝)おおきにアリーナ舞洲(大阪)16:00開場/17:00開演【チケット料金】指定席:15,400円(税込)※全席指定※1公演につき1エントリー4枚まで※4歳以上有料/3歳以下⼊場不可【VIP席について】本公演では指定席チケット購入者を対象にVIP席へのアップグレード抽選受付を予定しております。VIP席の特典内容、アップグレード抽選受付の詳細は後日MONSTA X JAPAN OFFICIAL SITEにてお知らせいたします。【ファンクラブチケット先行(抽選)】MONSTA X JAPAN OFFICIAL FANCLUB「MONBEBE JAPAN」先行 受付期間:2025年12月17日(水)18:00~2026年1月7日(水)23:59■関連リンクMONSTA X 日本公式サイトMONSTA X 日本公式X

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  • UNIS、日本2ndデジタルシングル「幸せになんかならないでね」MV公開!TWICE モモの実姉HANAが振付を担当

    UNIS、日本2ndデジタルシングル「幸せになんかならないでね」MV公開!TWICE モモの実姉HANAが振付を担当

    新しい未来のテレビ「ABEMA」が独占配信したガールズグループオーディション番組「UNIVERSE TICKET」から誕生し、韓国を拠点に活動するグローバルガールズグループUNISが、日本2ndデジタルシングル「幸せになんかならないでね」を2025年12月17日(水)にリリースした。UNISは、韓国の三大地上波放送局のひとつであるSBSが初めて手掛けたガールズグループオーディション番組「UNIVERSE TICKET」から誕生した、歌・ダンス・ビジュアル・スター性を兼ね備えた次世代K-POPグループ。2024年3月に公式デビューを果たし、デビューからわずかの期間で、新人賞をはじめとした多数の賞を受賞。K-POP第5世代を牽引する存在として注目を集めている。メンバーは、日本出身のナナとコトコ、フィリピン出身のゼリー ダンカ、エリシア、韓国出身のジン・ヒョンジュ、パン・ユナ、オ・ユナ、イム・ソウォンの8名で構成。国際色豊かで多様性にあふれたメンバー構成もUNISの大きな魅力のひとつだ。2025年9月12日(金)には、日本初のデジタルシングル「もしもし♡」をリリース。人気クリエイターユニットHoneyWorksによる書き下ろし楽曲の本作は、軽快なポップサウンドと「もしもし」という印象的なフレーズが特徴で、恋する気持ちのドキドキを可愛く表現した一曲。英語バージョン「MoshiMoshi♡」も配信し、公開から10日間でミュージックビデオを含むSNS総再生回数が1,000万回を突破。さらに、iTunes J-POPチャートでは、ルクセンブルク・カタール・フィリピン・オーストラリア・アラブ首長国連邦の5ヶ国で1位を獲得し、世界16ヶ国でチャートインする快挙を達成した。12月17日(水)にリリースした日本2ndデジタルシングル「幸せになんかならないでね」は、リアルで心に響く恋愛ソングで支持を集めるシンガーソングライター・コレサワによる書き下ろし楽曲。アレンジは、トップクリエイターとしてジャンルを超えて活躍するTeddyLoidとCarlos K. が担当。恋する気持ちのときめきと切なさを描いたラブソングで、好きという想いに潜む独占欲や不安を、等身大の言葉で表現。UNISらしい可愛さとエモーショナルさが詰まった、キュンとするポップチューンに仕上がっている。また、ミュージックビデオの振り付けは、TWICEのモモの姉としても知られ、ダンサーとして活躍するHANAが担当。振り付けには、大きな投げキスや小さな投げキスのんまっを随所に散りばめており、恋する女の子のあざとくて可愛い世界観を表現している。なお、本楽曲の英語バージョン「mwah...」は2026年1月にリリースを予定している。さらに、UNISは12月30日(火)に都内某所にてイベントの開催を予定しており、詳細は追って発表される。◆UNIS ジン・ヒョンジュ コメント日本でまた新しい楽曲をリリースできてとても嬉しいです! 「もしもし」に続いて、今回も愛らしくて可愛い曲になっています。「もしもし」が日本で好評だったと聞きましたが、今回の曲もたくさん聴いて気に入っていただけたら嬉しいです!◆コレサワ コメント私自身アイドルが大好きで、いつか韓国アイドルに楽曲提供したいなーと思いながら作っていたデモがありまして、それが今回楽曲提供した「幸せになんかならないでね」です。サビしか歌詞がなかったのですが、彼女たちの曲やミュージックビデオを見たらすぐイメージが湧いて、とても可愛い歌詞が書けたと思います! UNISが「あたしたち以外の女の子とは幸せにならないでねー!」とファンに可愛くお願いしているイメージで曲を書きました。UNISとファンの皆さんが、これから日本でたくさん幸せを共有できますように。◆HANA コメントこの振り付けは、大きな投げキスや小さな投げキスのんまっをたくさん散りばめて、あふれる愛をそのまま届けるイメージで作りました。特に、大きな投げキスは手を広げて相手を包み込むような動きで、愛情をぐっと抱きしめる気持ちを表現しています。「私以外の女の子と幸せになんかならないでね」という想いを随所に込めて、あざとくて可愛い世界観をぎゅっと詰め込みました。■リリース情報日本2ndデジタルシングル「幸せになんかならないでね」リリース日:2025年12月17日(水)作詞作曲:コレサワ 編曲:TeddyLoid、Carlos K.形態:デジタルシングルEnglish ver.「mwah...」Coming Soon■関連リンクUNIS 日本公式ファンクラブUNIS 日本公式X

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  • 韓国芸能マネジメント協会、パク・ナレを巡る一連の事態に公式表明「深い憂慮と遺憾の意」

    韓国芸能マネジメント協会、パク・ナレを巡る一連の事態に公式表明「深い憂慮と遺憾の意」

    社団法人韓国芸能マネジメント協会・特別機構賞罰調整倫理委員会(以下「賞罰委」)は、最近議論となっているタレントパク・ナレを巡る一連の事態について、公式な立場を明らかにした。賞罰委は12月17日に発表した声明を通じて、今回のパク・ナレに関する事案について、「パク・ナレの行為は、大衆文化芸術産業における健全な慣行および秩序を乱し、業界の発展を阻害する重大な行為である」と判断したとし、エンターテインメント業界全体に混乱と大きな波紋を広げた点について、深い憂慮と遺憾の意を表明した。・パク・ナレ、活動休止宣言から8日ぶりにコメント「パワハラ・横領疑惑は法的手続きに委ねる」・パワハラ・横領疑惑パク・ナレ、元マネージャーとの誤解解消は虚偽?「合意や謝罪はなかった」【韓国芸能マネジメント協会 公式コメント全文】社団法人韓国芸能マネジメント協会・特別機構賞罰調整倫理委員会(以下「賞罰委」)は、最近議論となっている大衆文化芸術家パク・ナレ氏(以下「パク・ナレ」)に関する事案について、今回の事態を通じて明らかになった諸問題に対し、断固たる姿勢で対応していく方針であることを、ここに正式に表明いたします。芸能マネジメント協会・特別機構賞罰委は、本件においてパク・ナレの行為が、大衆文化芸術産業における健全な慣行および秩序を乱し、業界の発展を阻害する重大な行為であると判断しました。また、エンターテインメント業界全体に混乱と大きな波紋を引き起こした点について、深い憂慮と遺憾の意を表します。A.パク・ナレ側の大衆文化芸術企画業未登録およびマネージャーに対する社会保険未加入等の疑惑について(1)文化体育観光部は最近、大衆文化芸術企画業の未登録事業者を対象に、手続き要件の案内および登録を促す方針を示し、未登録事業者に対しては関係機関への捜査依頼や行政調査など、法的手続きを進める予定であるとする啓導期間に入っています。しかし、報道で提起された疑惑によると、パク・ナレは母親を代表取締役とする法人を設立し、1年以上にわたり大衆文化芸術企画業を運営しながら、同業の登録を完了していなかったとされています。大衆文化産業発展法に基づき、芸術企画業者が登録を行わずに違法に営業した場合、2年以下の懲役または2年以下の罰金が科される可能性があります。これに対し、当委員会は、関係捜査機関による徹底した調査および厳正な処罰を求めるとともに、パク・ナレ側に対して、本件に関する公式な説明を行い、捜査および調査に誠実かつ積極的に協力することを強く求めます。(2)一部メディアの報道によれば、パク・ナレは、今年9月までマネージャーらと労働契約書を締結することなく、フリーランサー(源泉徴収率3.3%)の形態で契約を結び、いわゆる4大保険への加入措置を講じていなかったとされています。一方で、パク・ナレの母親および元交際相手については、会社の役職員として4大保険に加入していたとも報じられています。また、報道によると、元マネージャーらは継続的に4大保険への加入を要請していたものの、パク・ナレがこれに応じなかったと主張しています。これは、当該過程において十分に是正・解決できる機会が存在していたにもかかわらず、これを適切かつ合理的に処理しなかったものであり、パク・ナレ側による違法かつ消極的な責任回避と受け取られかねない事案であると判断します。これに対し、関係捜査機関を通じて、パク・ナレのマネージャーがいかなる理由により4大保険に加入していなかったのか、その経緯および実態について徹底した調査が行われるべきです。あわせて、常識的かつ正常な勤労契約上の義務を回避する行為が確認された場合には、それに相応する厳正な処分がなされるべきであり、当委員会は改めて徹底した調査および処罰を強く求めます。B.パク・ナレによるマネージャーへの私的業務の強要、暴言・暴行等の職場内ハラスメント疑惑について報道によれば、パク・ナレの元マネージャーは、「飲み会への参加を強要されたほか、酒席での準備や片付け、パーティー後の後始末などのために24時間待機を求められ、さらには家族に関する用事まで任され、事実上、家事の手伝いとして利用された」と主張しています。また、酒を飲まないことを理由に暴言を浴びせられ、怒りに任せて投げられた杯により負傷したなど、職場内におけるハラスメントおよび暴言・暴行を受けたとも訴えています。これらの報道内容が事実であるとすれば、パク・ナレは当該事実関係について明確な説明を行うとともに、公式な謝罪を行うべきであると考えます。芸能人とマネージャーは、互いにパートナーとして業務を遂行すべき関係にあります。それにもかかわらず、芸能人がマネージャーにいわゆる「パワーハラスメント」を行い、芸能活動とは無関係な私的業務を強要する行為は、エンターテインメント業界から必ず是正・排除されなければならない慢性的な悪習です。このような不適切な慣行が繰り返されないためには、芸能人とマネージャーとの関係を、相互尊重を基盤とした健全な人格的関係として再構築することが不可欠です。芸能マネジメント協会・特別機構賞罰委は、これらの行為が事実であることが確認された場合、協会として可能なあらゆる措置を講じ、厳正に対処する方針です。C.パク・ナレに関する、いわゆる「注射おばさん」「点滴おばさん」と呼ばれる無免許者による違法医療行為疑惑について報道によれば、パク・ナレは、いわゆる「注射おばさん」「点滴おばさん」と呼ばれる人物から、違法な医療行為の提供を受けていたとされています。本件の争点は、当該人物が医療資格を有しない無免許者であるという事実を、パク・ナレが認識していたかどうかにあると考えられます。仮に、当該人物が非医療従事者であることを認識した上で医療行為を受けていたとすれば、これは医療法違反等に該当する可能性がある、極めて重大な犯罪行為です。さらに、無免許医療従事者から注射を受け、向精神性薬物が投与・処方されたとの疑惑も提起されている状況です。これらの疑惑が事実であると確認された場合、刑事責任が問われ得る重大な違法行為であるとともに、公人として社会的影響力を有する芸能人の品位を著しく損なう事案であると判断せざるを得ません。したがって、本件についても関係捜査機関による徹底した調査が行われるべきであり、パク・ナ氏側には、事実関係に関する公式かつ明確な説明が強く求められます。D.パク・ナレによる進行費未払いおよび会社資金の不適切な支出(元交際相手への支給等)に関する疑惑について(1)報道を通じて明らかになった元マネージャーらの証言によれば、「会社業務の遂行に伴い個人的に立て替えた費用が適切に精算されなかった」「各種食材費や酒類の購入費用についても、支給されない場合があった」と主張されています。これらの主張が事実であると確認された場合、マネージャーらがパク・ナレの芸能活動のために私費で立て替えた業務上の必要経費、いわゆる進行費が支払われなかったことを意味します。これは、賃金未払いと同様の文脈で極めて重大な事案と受け止めるべきものであり、事実関係を詳細に把握した上で、厳正かつ強力な措置を講じる方針です。(2)また、報道によれば、パク・ナレが元交際相手に対して会社資金を支給したとして、業務上横領の疑いで告発されたことが明らかになっています。告発状には、当該元交際相手を会社の職員として虚偽に登録し、会社資金、すなわち法人資金を給与名目で本年1月から11月まで毎月約400万ウォン(約40万円)、総額約4,400万ウォン(約440万円)支給したとする内容が含まれているほか、いわゆるチョンセ保証金(家の保証金)の準備を目的として、約3億ウォン(約3000万円)を会社口座から送金したとの主張も記載されているとされています。これらの内容が事実であると確認された場合、会社資金を私的に流用した業務上横領に該当する可能性が高く、関係捜査機関による徹底した調査が行われるべき事案であると考えます。今回のパク・ナレに関する一連の事案を踏まえると、大衆文化芸術家が有する社会的影響力に対する管理・統制システムが十分に機能していない場合、不適切な行為が発生しても適切に是正・対応されないまま、社会的混乱や波紋へと拡大するおそれがあることが改めて浮き彫りになりました。さらに大衆の関心と支持によって活動し、収益を得ている芸能人は、公人としてより高い倫理意識と社会的責任を負っていることを、強く自覚する必要があると言えます。本人が韓国を代表するスターとして社会的問題を引き起こした事案の当事者である以上、大衆に対して芸能活動への理解を求める以前に、公人としての責任を自覚し、誠実かつ慎重な姿勢で自粛を含む行動を先行させることが求められます。そのような対応が十分に行われないまま芸能活動を継続することについては、自制されるべきであると考えます。これに対し、韓国芸能マネジメント業界・特別機構賞罰委は、今後同様の問題が発生した場合、関係する大衆文化芸術家らとともに、深く真摯な議論を重ね、大衆の理解と共感を得るための適切な対応が先行されるよう勧告していく方針です。また、今回の事案を契機として、業界全体においてマネージャーと芸能人との関係が、相互尊重に基づく健全な形で再確立されるよう努めてまいります。さらに、韓国のエンターテインメント産業が、より透明性が高く健全な産業へと発展していくよう、当委員会はその先頭に立って努力を重ねていく所存であることを、改めて申し上げます。ありがとうございました。(社)韓国芸能マネジメント業界・特別機構賞罰委は、業界関係者自らが無分別な紛争による被害を未然に防ぎ、公共の利益を代弁するとともに、自主的な浄化活動を通じて健全な業界慣行と社会的正義を確立することを目的として、2009年に設立された、芸能マネジメント業界の常設特別機構です。大衆文化産業界において初めて導入された業界自浄システムとして、真実に基づき公共の利益を守り、健全かつ持続可能な産業システムの構築に向けて最善の努力を重ねています。また、賞罰委は、専属契約に関する紛争の調停・仲裁および自浄システムの運営を通じて、業界内の対立や紛争を対話と合意に基づき円滑に解決してきました。業界秩序を乱すマネージャー、芸能人に対する不適切な接待を行う芸能プロダクション、常習的にマネージャー賃金を未払いとするプロダクション、俳優の出演料を支払わないドラマ・映画制作会社などに対し、業界からの退出を主導することで、大衆文化芸術企画業界が健全に発展できる環境づくりに努めています。賞罰委は、これらの活動を通じて公正性を堅持し、韓国の芸能関連団体の中でも唯一無二の紛争調停機構としての役割を果たしています。あわせて、大衆文化芸術企画業の登録経歴確認団体(告示番号:2015-0023)として指定された、芸能マネジメント業界の特別機構であることを、ここに正式に申し上げます。

    マイデイリー
  • ENHYPEN、6本のショート動画でユニークな予告!7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」に期待

    ENHYPEN、6本のショート動画でユニークな予告!7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」に期待

    ENHYPENがカムバックを控え、ショート動画を通じて新アルバムの予告を公開した。ENHYPENは12月16日午後、公式SNSにメンバー別のショート動画6本を掲載した。2025年1月16日に7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」の発売を予告している彼らだけに、アルバムに関するヒントが込められた映像と推測される。ジョンウォンは「NO way, come back(ダメだよ、戻ってきて)」というジェイの叫びに、彼がいる方向へ急いで戻ってくる。ヒスンはゼリーを食べる時に出る鋭い音に驚いた表情を浮かべる。瞬く間にお互いの物を交換して和解するジョンウォンとジェイクの上に「You're such a good stealer!(本当に良い泥棒だね)」という字幕が加えられる。シリアルを食べるソヌの スプーンには「BGDC」というアルファベットの形が置かれており、ソンフンとニキは失くした島がどこにあるのか互いに尋ねながら、とぼけた様子を見せる。最後にジェイクは自分自身に向かって「Sleep tight(おやすみ)」と愛情のこもった挨拶を残したまま眠りにつく。それぞれの映像の中でENHYPENのとぼけた魅力が笑いを誘う一方で、メンバーたちが見せたシチュエーションが一体何を意味するのか、ファンたちは様々な推測を繰り広げている。アルバムごとに独歩的なコンセプトとストーリーテリングで独特のダークファンタジー叙事詩を構築してきた彼らが聴かせてくれる新しい音楽への期待感が一層高まった。「THE SIN : VANISH」は、ENHYPENの約6ヶ月ぶりの新譜であり、「罪悪」をモチーフにした新アルバムシリーズの幕開けとなる作品だ。先立って所属事務所のBELIFT LABは「ENHYPENのアルバム叙事詩の背景である『ヴァンパイア社会』で罪悪視される絶対的禁忌を扱う」とし、「愛を守るために逃避を選択したヴァンパイアカップルの物語が描かれる」と説明した。⚔️ #HEESEUNG #ENHYPENhttps://t.co/K411LN3MXs— ENHYPEN (@ENHYPEN_members) December 16, 2025   #JUNGWON #JAKE #ENHYPEN https://t.co/igI0uAVMRI— ENHYPEN (@ENHYPEN_members) December 16, 2025  😂⛔ #SUNOO #ENHYPEN https://t.co/rm5Lzd3mfC— ENHYPEN (@ENHYPEN_members) December 16, 2025   #NI_KI #SUNGHOON #ENHYPEN https://t.co/8RYlqxxUdR— ENHYPEN (@ENHYPEN_members) December 16, 2025   #JAKE #ENHYPEN https://t.co/ZmJuC5fOvA— ENHYPEN (@ENHYPEN_members) December 16, 2025

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  • SMROOKIES出身ショウヘイ、初の個展が盛況裏に終了!絵画から彫塑まで…マルチエンターテイナーとしての魅力をアピール

    SMROOKIES出身ショウヘイ、初の個展が盛況裏に終了!絵画から彫塑まで…マルチエンターテイナーとしての魅力をアピール

    SMROOKIES出身の歌手ショウヘイが、初の個展を盛況のうちに終えた。12月9日から14日まで、ショウヘイの初個展「SOZO(想像)」がソウル聖水(ソンス)のGG2ギャラリーで開催された。会場には一般の来場者はもちろん、多くのファンが訪れ、展示作品を通じてショウヘイの世界観に触れる時間を楽しんだ。個展「SOZO(想像)」は、彼のアーティスト名「SOZO」に「想像」という意味を重ね、自身の内面世界を視覚的に表現した展示となっている。ショウヘイは今回の展示を通じて、不安やコンプレックス、自己疑念といったさまざまな感情を新しい自分を形作る素材として捉え、率直に表現。不完全さを抱えながらも自分自身と向き合い、前へ進もうとする勇気を作品として具現化し、来場者の注目を集めた。また、絵画に加え、粘土や彫塑など多彩な手法による作品も披露し、マルチエンターテイナーとしての可能性を示す初の公式活動を成功裏に終えた。ショウヘイは個展開催に向けて、オープン前から自ら街に足を運び、街頭で個展「SOZO(想像)」をPRするとともに、公式SNSでのライブ配信やコメント交流を通じて、ファンと積極的にコミュニケーションを重ねてきた。展示期間中には、彫塑クラスやファンサイン会、トークショーなど多彩なプログラムを用意し、ファンとより近い距離で触れ合う時間を過ごした。「SOZO(想像)」には多くのアーティストも来場し、話題を集めた。SBS「私たちのバラード」に出演したミン・スヒョン、ソン・ジウ、イ・イェジ、チョン・ジウン、チョン・ボムソク、チェ・ウンビン、ホン・スンミンをはじめ、TV朝鮮「真心姉さん」に出演中のソン・ウニ、MYTROのイム・チェピョンとハン・テイ、さらに展示音楽を手がけたトロットプロデュースチーム「気が付けば昏睡状態」も会場を訪れ、応援メッセージを送りながら温かな雰囲気を演出した。初の個展を成功裏に終え、マルチエンターテイナーとしての一歩を踏み出したショウヘイ。今後見せてくれる新たな表現や創作活動に、さらなる関心が集まっている。・SMROOKIES出身ショウヘイ、SM C&Cと専属契約を締結マルチな活動に期待・SMROOKIES出身のショウヘイ、MYTROのメンバーとして新たな挑戦「SMTOWNで披露する日が楽しみ」 この投稿をInstagramで見る SHOHEI(@_iehohs_)がシェアした投稿

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  • イ・イギョン側、バラエティ番組の降板に公式コメント「ユ・ジェソクに言及していない…電話で応援」

    イ・イギョン側、バラエティ番組の降板に公式コメント「ユ・ジェソクに言及していない…電話で応援」

    俳優イ・イギョン側がMBCバラエティ番組「遊ぶなら何する?」降板過程で出たデマに関する立場を伝えた。12月16日、イ・イギョンの所属事務所のSANGYOUNG entertainmentは「イ・イギョンのMBCバラエティ番組『遊ぶなら何する?』降板について、一部から提議されている事実とは異なる推測による報道およびデマが拡散しており、訂正するため立場を伝える」と公式発表を通じて明かした。所属事務所は「『遊ぶなら何する?』の制作陣との打ち合わせの場で降板の話を聞き、当時制作陣は上層部で決まったことで、この決定が変わることはないという内容を伝えてきた。これを受け当社は、制作陣の決定に残念な気持ちを表しただけで、この決定がユ・ジェソクの意見なのかと聞き返したり、質疑した事実が全くなかったことを明確にする」と説明した。続いて「降板の話を聞いた当日、イ・イギョンはユ・ジェソクとの電話で残念な気持ちを盛り込んだ会話をし、その電話は後で会って話そうという応援の会話を最後に終わった」とし、「その後、イ・イギョンはユ・ジェソクについて一度も言及したことがない」と強調した。そして「上記の内容の他に、事実関係が確認されていない推測による報道やデマの流布をお控えいただくようお願いします」とコメントした。これに先立ってYouTubeチャンネル「芸能裏統領イ・ジノ」を通じてイ・イギョンがMBCバラエティ番組「遊ぶなら何する?」の降板の過程で、制作陣と葛藤があったという主張が提議された。イ・ジノは「制作陣から、決定は制作陣ではなく上層部から降りてきたものだと話していて、イ・イギョン側がその上層部というのは誰なのか、ユ・ジェソクなのかと数回聞いたが、明確な返答は聞けなかった」と明かした。ただ、イ・ジノは「ユ・ジェソクが実際に介入したかはわからず、介入していない可能性も十分ある」と話した。この主張について、イ・イギョン側は否定している。【イ・イギョン所属事務所 公式発表 全文こんにちは、SANGYOUNG entertainmentです。当社所属の俳優イ・イギョンのMBCバラエティ番組「遊ぶなら何する?」の降板について、一部から提議される事実と異なる推測による報道およびデマが拡散しており、訂正するため立場を明かします。当社は「遊ぶなら何する?」制作陣との打ち合わせの場で降板の話を聞き、当時制作陣は「上層部で決まったことで、この決定が変わることはない」という内容を伝えてきました。これを受け当社は、制作陣の決定に残念な気持ちを表しただけで、この決定がユ・ジェソクさんの意見なのかと聞き返したり、質疑した事実が全くなかったことを明確にします。降板の話を聞いた当日、イ・イギョンはユ・ジェソクとの電話で残念な気持ちを盛り込んだ会話をし、その電話は「後で会って話そう」という応援の会話を最後に終わりました。その後、イ・イギョンはユ・ジェソクについて一度も言及したことがありません。上記の内容の他に、事実関係が確認されていない推測による報道やデマの流布をお控えいただくようお願いします。ありがとうございます。

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  • 崖っぷちのハン・ソヒ✕チョン・ジョンソ、危険な事故ばかり起こす!「PROJECT Y」メイン予告映像を公開

    崖っぷちのハン・ソヒ✕チョン・ジョンソ、危険な事故ばかり起こす!「PROJECT Y」メイン予告映像を公開

    2026年の幕開けに公開されるスタイリッシュな犯罪エンターテイニング・ムービー「PROJECT Y」がメイン予告編を公開し、期待を高めている。韓国で1月21日に公開される犯罪エンターテイニング・ムービ「PROJECT Y」は、華麗な都市の真ん中で違う明日を夢見て生きていたミソンとドギョンが、人生の崖っぷちで黒いお金と金塊を盗むことで繰り広げられる物語を描いた作品だ。公開されたメイン予告編はスタイリッシュなオープニングで視線を惹きつける。かっこいいビートの音楽を背景に多彩な色の照明が視線を惹きつける地下道を歩くミソン(ハン・ソヒ)とドギョン(チョン・ジョンソ)は一見、自由に見える。しかし「何がどれぐらい底つくの?」「底つかないためにこんなことやってるじゃないか」というセリフに、二人を笑うように「ふざけて奈落に落ちたと噂で広まってるよ」と話すソック(イ・ジェギュン)のセリフはミソンとドギョンの二人がすべてを失ったまま、崖に追い込まれたことを暗示する。やがて「どうにか生きていかないと」というセリフと共に反転する雰囲気は、ト社長(キム・ソンチョル)のお金を盗むために意気投合したミソンとドギョンが緊迫したハラハラする状況に置かれている姿を見せる。土まみれで墓を掘っている姿、追われているように逃げている姿などは、二人が命をかけるほど危険なことをしているということが伺える。さらに「大きな事故を起こしたみたいね」という話でミソンとドギョンを挑発するガヨン(キム・シンロク)、狂気めいた姿を見せるト社長、圧倒的な登場でオーラを醸し出すファンソ(チョン・ヨンジュ)、卑劣な姿のソック(イ・ジェギュン)と余裕のある顔のハギョン(OH MY GIRL ユア)まで、多様な人物たちは果たして彼らはどんな形で絡むことになるか、関心を集める。何よりも「下に何かもっとあるけど?」という意味深なセリフと何かを発見した後、ひどく驚いたミソンとドギョンの顔、そして「完璧な計画、後悔はない」というキャッチコピーは、崖っぷちの人生をひっくり返すために飛び込んだ二人と、彼らを追いかける人物たちの間で繰り広げられる緊迫な事件に対する期待を高める。メイン予告編を公開し、期待を倍増させるスタイリッシュな犯罪エンターテイニング・ムービ「PROJECT Y」は韓国で2026年1月21日、映画館で公開される。

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  • BTSのRM、ついに運転免許を取得!路上試験での失敗談&証明写真が話題に

    BTSのRM、ついに運転免許を取得!路上試験での失敗談&証明写真が話題に

    BTS(防弾少年団)のRMが、普通自動車第二種免許を取得した。昨日(16日)、BTSのメンバーたちはWeverseを通じてライブ配信を行った。この日、RMは「皆さん、僕キム・ナムジュン、免許取りました」と運転免許取得の事実を公開し、拍手を浴びた。これにJ-HOPEは「一度落ちたという噂があったけど」と言って笑い、RMは「Uターンしている時に中央線を越えてしまって。ペイントが消えていた。路上試験に2回挑戦した」と明かし、「走行はできるけど駐車はできない。駐車は練習しなければならない」と話した。そして「自動車を買う気はない。ただ僕も取ってみたかった。僕も自分のトラウマを克服したかった」と明かした。またRMは自身のInstagramに2種普通免許証を公開し、視線を集めた。BTSは2026年3月に完全体でカムバックする予定だ。・BTSのRM、完全体のカムバックを前に率直な心境を告白「グループ解散・活動中断は何万回も考えた」・BTS、まもなくカムバック!?久々に全員揃って生配信「早く活動したくて狂いそう」 この投稿をInstagramで見る RM(@rkive)がシェアした投稿

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