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TOMORROW X TOGETHER ヨンジュン、伝説の練習生だった?「事務所をディスするラップも」(動画あり)
TOGETHER X TOGETHERのヨンジュンが、伝説の練習生と呼ばれていた時期に事務所をディスるラップをしたことがあると話した。最近公開されたYouTubeチャンネル「TEO」の「サロンドリップ」第133回には、TOMORROW X TOGETHERのヨンジュンとスビンが出演した。スビンは練習生時代、ダイエットをしなければならない時もカフェやコンビニでこっそり食べていたが、ヨンジュンは我慢していたと話した。ヨンジュンは「(体の)管理をしていたことが多いので、その気になれば簡単にできる」と話した。チャン・ドヨンが「すごい。だから伝説の練習生なのか?」と感嘆すると、ヨンジュンは笑いながら喜び、チャン・ドヨンが「純粋だ。喜ぶと赤ちゃんのような笑顔になる」と一緒に笑った。伝説の練習生という言葉を聞いたスビンは、「それはもともとあったあだ名なのか、それとも兄さんが作ったのか?」と起源を聞いた。ヨンジュンは「僕が作ったものではない。いつからかそう呼ばれていた」と話した。チャン・ドヨンが「ヨンジュンが月末評価で1位を逃したことがなかったそうだ」と明かすと、ヨンジュンは事務所をディスるラップをしたことがあるという逸話まで告白。これについて彼は「月末評価を受ける時、常に上手だと褒められていたわけではない。すごく悪口を言われた。色がない、無色無臭だと。それで『無色無臭? 僕は余白の美だ』というような歌詞を書いた」とディスラップの歌詞を説明した。

ハン・ヘジン、日本のギャルに大変身!渋谷で撮影も(動画あり)
ハン・ヘジンが、ギャルに変身し、注目を集めた。最近、YouTubeチャンネル「ハン・ヘジン」には東京へ旅行に出かけたハン・ヘジンとプンジャの姿が収められた。ハン・ヘジンは「ミョンス兄さんのワンホンメイクがヒットしたのを見て、ギャルメイクで対抗してみようと思う」と話した。プンジャが「日本にはこんなに大きなギャルがいるの」と尋ねると、ハン・ヘジンは「デカギャルというのがある」と答えて笑いを誘った。2人はメイクの予約時間に合わせて店を訪れた。ハン・ヘジンは赤のチューブトップにチェック柄のミニスカートを、プンジャは豹柄のトップス、黒のミニスカートを選択した。プンジャが「可愛いかどうかは重要じゃない。私たちは黒歴史だけ残せばいい」と言うと、ハン・ヘジンは「なぜ黒歴史だと思うの。(こういうのは)死ぬまで一生やる機会がないだろう」と期待を示した。メイクを終えたハン・ヘジンは「とても可愛い」と満足感を表した。ピンク色のウィッグにアクセサリーまで加わり、ギャルに完璧に変身した。2人は渋谷で写真撮影を続けた。特にハン・ヘジンは抜群のスタイルでモデルポーズを披露し、感嘆を誘った。プンジャは「私たち『タコヤキ』でデビューしよう」と提案して笑いを誘った。

「ユミの細胞たち」がミュージカル化!少女時代 ティファニーが主演に抜擢…ポスターは吉田ユニが制作
ウェブ漫画とドラマで世界中のファンを魅了した「ユミの細胞たち」が2026年夏、ミュージカルとして新たに公開される。制作会社のSEM COMPANYとStudio Nは、6月30日にソウル芸術の殿堂・CJトウォル劇場で開幕するミュージカル「ユミの細胞たち」のローンチニュースと共に、主要キャストのラインナップ、そして世界的なビジュアルアーティストである吉田ユニが制作したポスターを公開した。ミュージカル「ユミの細胞たち」は、平凡な会社員ユミの日常と恋を、頭の中の細胞たちの視点で描き出した独創的なストーリーを再構成した作品だ。NAVER WEBTOONでのグローバル累計閲覧数が35億回を記録し、MZ世代のバイブルとして定着した作家イ・ドンゴンの原作は、すでにドラマやアニメーションを通じてその波及力を証明したスーパーIP(知的財産)である。今回のミュージカル化は、ミュージカル「ミセス・ダウト」や演劇「マクベス」などを披露してきたSEM COMPANYと、NAVER WEBTOONの映像化事業を率いるStudio Nの出会いから始まり、両社が2021年から5年間、戦略的に協業してきたプロジェクト。特に今回の公演は、「Sweet Home -俺と世界の絶望-」「ゾンビになってしまった私の娘」「ジョンニョン:スター誕生」など、ウェブ漫画が原作の映画、ドラマ、アニメーションを相次いでヒットさせ、グローバルコンテンツ市場を先導してきたStudio Nにとって、初めてのミュージカルだ。SEM COMPANYの制作ノウハウと出会い、舞台芸術へと領域を拡張することで、原作のIPの価値をさらに高める展望だ。すでに多様な媒体を通じて親しまれている「ユミの頭の中の世界」は、舞台という物理的な空間で完璧に具現化され、観客に刺激的な楽しさを提供する予定だ。頭の中の細胞たちがそれぞれ異なる個性を持って生き生きと動き回り、ユミの感情を指揮する過程は、ミュージカル特有の華やかなパフォーマンスと中毒性の強いナンバーに出会い、躍動感を増す。単に観る楽しさを超え、日常の悩みや恋を細胞たちの視点で愉快に、かつ温かく描き出し、観客に深い共感と癒やしを届けるものと期待される。作品を牽引するキャスティングも話題を集めている。ユミ役には少女時代のティファニーとキム・イェウォンが名を連ねた。ミュージカル「シカゴ」などで実力を証明したティファニーは、仕事と恋の間で悩むユミの内面を繊細に描き出す。ミュージカル「ウェルテル」など多数の舞台で安定した演技を披露してきたキム・イェウォンは、特有の澄んだ歌声で、最も人間味があり愛らしいユミを予告する。また、原作には登場しないミステリー細胞109役は、VIXXのレオと2AMのジヌンが務め、好奇心を刺激する。ミュージカル「メンフィス」や「フランケンシュタイン」などを通じてミュージカル界のヒットメーカーとなったレオは、本人ならではのキャラクター解釈により特有の神秘的な姿を披露し、劇の緊張感を調節する。最近、映画「神の楽団」で歌と演技の実力を同時に証明したジヌンは、今回の作品を通じてミュージカルの舞台に初めて挑戦し、109の秘密めいた魅力を立体的に描き出す。ユミの感情を指揮する愛細胞役として、強い存在感を放つキム・ソヒャンとユリアも合流した。ミュージカル「アンナ・カレーニナ」「エビータ」などで圧倒的な歌唱力を披露してきたキム・ソヒャンは、代わりのきかない存在感で愛細胞の重みをリアルに伝える。ミュージカル「夢遊桃源」「エビータ」などで多彩な魅力を見せたユリアは、豊かな声量と繊細な感情表現で、ユミの複雑な心理変化を完璧に溶け込ませる。制作陣の顔ぶれにも注目が集まる。2025年のAPEC(アジア太平洋経済協力)首脳会議の芸術総監督や、2018年の平昌(ピョンチャン)オリンピック開会式の総演出を務め、大型行事を成功させてきたヤン・ジョンウンが演出を引き受けた。ここに作曲家チェ・ジェグァン、ミュージカル「光化門恋歌」やNetflixシリーズ「イカゲーム」などの音楽監督キム・ソンス、作家キム・ガラムなど、トップクラスのクリエイターが集結した。彼らは原作のアイデンティティを維持しながらも、ミュージカル特有のナンバーとパフォーマンスを結合し、「ユミの頭の中の世界」を舞台芸術へと昇華させる計画だ。今回公開された吉田ユニが制作した公式ポスターは、作品のアイデンティティを見せている。青いハートのオブジェでユミの内面の細胞を形象化し、ハート型のピンクの唇をポイントにした。原作の想像力が舞台の上に実在する世界へと拡張されることを予告し、期待を高めている。2026年の期待作に挙げられるミュージカル「ユミの細胞たち」は、4月末に最初のチケット販売を控えており、公演は6月30日から8月23日まで、ソウル芸術の殿堂・CJトウォル劇場で開催される。

ILY:1の日本人メンバーリリカ、立命館大学に入学!「学業にも誠実に取り組む」
ILY:1の日本人メンバーリリカが、大学に入学した。リリカは昨日(3日)、自身のInstagramを通じて、「この度、立命館大学に入学いたしました」と報告。そして「置かれた環境に感謝し、自身の人生を一歩ずつ、着実に進んでいきたいと思います。今までの感謝と愛を忘れずに、これからは学業にも誠実に取り組んでいきます!これからもよろしくお願いします」と伝えた。大学入学の報告と共に、複数枚の写真も公開。写真で彼女は黒のスーツ姿で、桜を背景に明るい笑顔を見せている。リリカは2021年、Kep1erを輩出したMnetのサバイバル番組「Girls Planet 999:少女祭典」に出演。その後2022年4月、ILY:1のメンバーとしてデビューした。 この投稿をInstagramで見る 리리카 𝓡𝓲𝓻𝓲𝓴𝓪(@noguririka)がシェアした投稿

アン・ヒョソプ&チェ・ウォンビン出演の新ドラマ「本日も完売しました」メインポスターを公開
農夫のアン・ヒョソプとショホストのチェ・ウォンビンによる、無敵のロマンスケミ(ケミストリー、相手との相性)が炸裂する。韓国で4月22日に初放送されるSBSの新水木ドラマ「本日も完売しました」(演出:アン・ジョンヨン、脚本:チン・スンヒ)が、田舎と都会を行き来するマシュー・リー(アン・ヒョソプ)とタム・イェジン(チェ・ウォンビン)のギャップのある姿を収めたメインポスターを公開し、関心を集めている。「本日も完売しました」は、完璧主義の農夫マシュー・リーと完売主義のショーホスト、タム・イェジンが昼夜を問わずぶつかり合いながら繰り広げるロマンスだ。これまでに公開された予告映像を通じて、爆笑必至の掛け合いから心温まるロマンスまで、2人の特別な関係性を予告し、好奇心を刺激している。そんな中で公開されたメインポスターには、白い花のようなキノコが広がるマシュー・リーの農園に一緒にいる2人の姿が収められた。自分がいつも働いている場所だけに、この上なくリラックスして見えるマシュー・リーとは対照的に、スーツ姿にアームカバー、長靴、さらには風呂敷まで着用したタム・イェジンの膨れっ面は、見るだけで思わず笑みがこぼれてしまう。一方、あらゆるカメラや照明でいっぱいのスタジオで捉えられたマシュー・リーとタム・イェジンは、全く異なる雰囲気を醸し出している。ホームショッピングの生放送を連想させる画面の中で、2人は自信満々な表情で正面を見つめている。視聴者の心を掴んでみせるという気迫を感じさせ、視線を釘付けにする。このように、ただならぬ雰囲気を漂わせるマシュー・リーとタム・イェジンの絶妙な組み合わせが収められたポスターは、「本日も完売しました」への期待をさらに高めている。クールな田舎男マシュー・リーと情熱的な都会の女性タム・イェジンの運命的な出会いは、どのような楽しさとドキドキを届けてくれるのか、2人の物語が待ち遠しい。「本日も完売しました」は韓国で4月22日午後9時に初放送される。

HAONが優勝!「SHOW ME THE MONEY 12」で賞金1000万円を獲得“これからも見守ってほしい”
ラッパーのキム・ハオン(HAON)が「SHOW ME THE MONEY 12」の優勝者となった。2日に韓国で放送されたMnet「SHOW ME THE MONEY 12」最終回では、ファイナルステージが公開された。この日、Block B ジコ×CRUSHチームのキム・ハオンは、NOWIMYOUNG、MASON HOME、MILLI、Tray Bなどをおさえて賞金1億ウォン(約1,000万円)の主人公となった。優勝が確定した後、キム・ハオンは「僕が『「SHOW ME THE MONEY 12」』に出演することを決めてから、今この瞬間だけが僕のシナリオにあった。紆余曲折の末にここまで来させてくれたジコ、CRUSH兄さんに栄光を捧げる」とし、「今後の僕の歩みを見守ってほしい」とつけ加えた。

CATCH THE YOUNG、タイトル曲「Sail」MV公開…ボートの上で演奏する姿に注目
バンドCATCH THE YOUNGが、不安と決心が交差する青春を落ち着いているが堅実なサウンドで表現した。CATCH THE YOUNGは2日、初のフルアルバム「EVOLVE」のダブルタイトル曲「きらびやかに輝いて(Sail)」のミュージックビデオを公開した。今回の映像は、それぞれの場所で忙しく今を生きていたメンバーたちが過去、一緒にした約束に再び向き合う瞬間を収めた。映像の中でメンバーたちは昔、一緒に書き残した手紙を発見し、その記憶が染み込んでいた空間に再び集まって共に時間を振り返る。特に帆を上げてボートの上で続く演奏は、「航海」という曲のモチーフを視覚的に表現しながら、揺れる中でも前に進もうとするメッセージを直感的に伝えている。「Sail」は、オルタナティブロック基盤の叙情的なバンドサウンドを中心に、徐々に積み重なっていく展開が特徴の曲だ。今回のミュージックビデオは、サウンドの構成を反映するように、抱き始めた感情が合奏と共に密度を増しながら拡張していく流れを自然に収めた。一つずつ積み重なるサウンドが映像の中の叙事と絡み合い、曲が持つ感情をより一層鮮明にしている。初のフルアルバム「EVOLVE」が若者の不安と揺れ動きを経て、決心と前進へと続く感情の流れを描いた作品だとすれば、「Sail」はその時間に再び向き合う瞬間に焦点を合わせたトラックだ。ばらばらだった記憶と感情がバンドサウンドによって繋がりながら、リスナーに穏やかな余韻を残している。CATCH THE YOUNGはフルアルバム「EVOLVE」を通じてYOUTH POP-ROCKを中心とした音楽をさらに拡張しながら、多様な活動を続けている。

MONSTA X、タイトル曲「heal」MV公開…英語アルバムを通じて10年間の物語を披露
MONSTA Xが、英語曲で世界中のファンを虜にした。MONSTA Xは昨日(3日)、各音楽配信サイトを通じて、アメリカで3枚目のフルアルバム「Unfold」を発売した。「Unfold」は「折りたたまれていたものを広げる」という意味の「Unfold」を通じて、この10年間MONSTA Xが折りたたんでいた物語を広げるアルバムだ。傷、成長痛、色褪せていく愛、自分自身も知らなかった内面の声まで、すべてを率直に取り出した。タイトル曲「heal」は、お互いを手放せないまま傷を繰り返す関係の中で「真の回復」の意味を問う曲だ。重厚で雄壮なサウンドを土台に、イントロから感情が爆発する後半部までの展開が印象的だ。今回のアルバムには「heal」を含め、互いに異なる温度の愛を歌った10曲が収録された。先行公開シングル「baby blue」は色褪せていく愛の残像を回想し、「growing pains」は10年の時間を淡々と告白する。続いて感覚的なときめきを込めた「this!」、愛の中でお互いを変えようとした時間を描いた「before you met me」、そして他人のために消耗してきた内面を「空いたグラス」に比喩した「glass half empty」まで、深い感情を繋いでいく。後半では自信を取り戻すニュートロシンセポップ「main attraction」が雰囲気を転換する。続いて愛と憎しみが交錯する関係を洗練されたタッチで解きほぐした「enemies with benefits」、再びときめきが始まる瞬間を込めた「on our way」で叙事を拡張する。最後に別れを前にして相手ではなく自分自身に謝罪する「sorry to myself」を通じて、自己許しのメッセージを伝え、アルバムが締めくくられる。「Unfold」を通じてMONSTA Xは、デビューから10年の時間を取り出す。傷と向き合い成長痛を経験し、消耗と回復を経て自分自身に戻ってくる感情の旅程を描いた今回のアルバムは、彼らの人間的な物語を込めた作品となっている。

NCT マークの脱退発表うけ…メンバーたちが心境告白「これからの人生を遠くから応援したい」
NCTのマークの脱退が発表された中、メンバーたちが心境を語った。昨日(3日)、所属事務所のSMエンターテインメントは「マークとの今後の活動方針について長い時間をかけて協議し、十分な話し合いを重ねた結果、4月8日付で専属契約を終了することで合意した。マークはNCT 127、NCT DREAMなど、すべてのNCTの活動を終了する」と発表。そして今後について、「NCT 127はジャニー、テヨン、ユウタ、ドヨン、ジェヒョン、ジョンウ、ヘチャンの7人で、NCT DREAMはロンジュン、ジェノ、ヘチャン、ジェミン、チョンロ、チソンの6人で活動を続けていく」と伝えた。突然の脱退発表がK-POPファンに衝撃を与えている中、メンバーたちがファンに思いを伝えた。ジェノはファンコミュニケーションプラットフォームを通じて「何よりも混乱しているシズニー(NCTのファンの名称)に申し訳ないです。僕たちも初めて経験することで、どうすれるのが良いのか、難しかったと思います」とし、「色々考えて多くの対話をしましたが、僕たちがこの状況を結局うまく解決できなかったことが、とても残念で申し訳ないです」と伝えた。そして「これまで、7DREAMとして多くの活動をして、シズニーからたくさんの愛をもらい、本当に感謝していますし、これからも感謝すると思います。皆さんのおかげでDREAMがいつもDREAMでいられました。僕がシズニーに必ず伝えたいことは、もちろん今は悲しいでしょうが、これもまた僕たちの物語であり、今後進んでいくまた別のDREAMの姿を見守ってくれたらと思います。今はしばらく悲しんで、また幸せな思い出を作っていけたら嬉しいです」と述べた。続いてチソンは長文の投稿を掲載して心境を伝えた。彼は「人それぞれ大切な人生があり、その道を選択して進んでいくのは本人の役目だと思います。僕も最初は憎みましたが、その人を知り、積み重ねてきた苦労を知り、そして表現は多くできませんでしたが、本当に好きだった兄さんのこれからを、遠くから応援したいです」と告白。彼は「永遠なものはないけれど、永遠であることを願う心が愛であるように、送り出したくないけれど送り出したいという気持ちもまた愛だと思います」と新たな出発をするマークへの応援を伝えながら、「今最も辛いのはシズニーだと思います。この文を見て僕と同じように考えてほしいということではなく、ただシズニーが少しでも心が軽くなる方法には何があるだろうかと思って、このように文を書きました。シズニーがくれる愛が平凡ではなく、当然のことではないということを分かっているので、より心配になります。いつも健康で、幸せであってほしいです」とつけ加えた。ロンジュンは「とても驚かれましたよね? 申し訳ありません。DREAMとして、皆様に幸せと力を届けられるよう精一杯頑張ります」と伝えた。またジェミンは、「すごく混乱しているよね? いろんな事情があって、前もって話せなくてごめんね。でも、シズニーには力を出してほしいです。シズニーが悲しんでいると、僕も悲しくなるから。これからどうなるかも分からないし、これが全てではないから。マークのことも応援してくれたら嬉しいです」と明かした。チョンロは「僕も悲しいけれど、皆さんをすごく悲しませ、当惑させてしまい、とても心が痛いです」と伝えた。そして、「マーク、10年間、良いリーダーとして本当にお疲れ様。本当に感謝しかない存在でした。今後6人のDREAMとしても、各自もっと熱心にやって、さらに素敵なグループを作ろうと話しました。これからもDREAMは活動するし、カムバックの日程も決まったので、最善を尽くしてかっこいい姿で帰ってきます。DREAMはまだ生きているということをお見せします」と記した。また彼は「インターネット上のマークやDREAMのメンバーに関する推測や噂をあまり信じないでほしいです。噂はただの噂に過ぎず、事実だという証拠はないですから」と強調した。ヘチャンは「あまり悲しまないでほしいです。僕やNCT、シズニーの皆さんが共に過ごした思い出は、間違いなく長く心に残り、大切にされるものになると思います。そして何より、これから先もたくさんの活動が待っていますので、温かい気持ちで見守っていただければ嬉しいです」と伝えた。さらにドヨンも、Instagramのストーリー機能を通じて長文を投稿し、「愛するマークの全ての気持ちを理解することに決めました。ずっと応援することにしました。僕がマークの気持ちを代わりに伝えることはできませんが、彼の長い間の悩みや真心を、偏見を持つことなく聞いてくださったら嬉しいです。当分の間、マークと一緒に活動するNCT 127の姿をお見せすることはできませんが、いつかまた、もう一度一緒にいる姿を見せられる日が来るのなら、一生懸命に準備と計画を立てます」と伝えた。・NCT マーク、SMとの契約終了を発表所属する全てのグループから脱退へ(公式)・脱退発表NCT マーク、直筆手紙で心境明かす「メンバーとファンに一生感謝しながら生きていく」

キム・ゴウン「ユミの細胞たち3」への愛情を語る“30代のユミはどんな世界を見ているだろう”
俳優キム・ゴウンの最も愛らしく優雅な瞬間が捉えられた。キム・ゴウンはファッション誌「ELLE KOREA」3月号のカバーを飾った。キム・ゴウンは今回の写真撮影で優雅でありながらも特有の愛らしい魅力を盛り込んだ。写真撮影と共に行われたインタビューでキム・ゴウンは、4年ぶりに「ユミの細胞たち3」の公開を控え、スター作家となった30代のユミを演じることについて「ユミが成功した作家になった後の人生を心ゆくまで想像してみた。『30代中後半のユミならどんな態度で世界を見つめるだろうか?』ということだ。歳月が経っても依然として彼女だけの愛らしい部分が存在し、繊細な面もあちこちに隠れている」と愛情を示した。続けて「現場ではゴウンよりユミとしてより多く呼ばれていたようだ。その気分の良い慣れ親しんだ感覚で熱心に撮影した」と付け加えた。日々最善を尽くして過ごす方法についてキム・ゴウンは「辛い瞬間には心の中で『これもまた過ぎ去る』という言葉を繰り返す。ある日は非常に大変に感じられるが、また寝て起きれば晴れやかになる瞬間もあるではないか。未来を過度に心配し計画したからといってその通りになるなら当然そうだろうが、人生というものは予測しやすくない。だからただ今日をよく耐え抜き、一日を楽しくよく生き抜くことが重要なようだ」と伝えた。今キム・ゴウンの目に最も美しく見えるものについては「自分の人生を充実して生きていく人々だ。私が通り過ぎているこの時期とこの時間を先に通り過ぎた人々について常に考える。そうしていると私たちの『今』は本当に輝かしい時期だということを感じる。だから今年予定された作品すべてを無事によくやり遂げたい」と伝えた。

約4億円を横領した疑い…HOOKエンターテインメントのクォン・ジニョン代表に1審で執行猶予付きの有罪判決
会社の資金数十億ウォン(数億円)を私的に流用した容疑で起訴されたHOOKエンターテインメントのクォン・ジニョン代表が、1審で執行猶予付きの有罪判決を言い渡された。昨日(3日)、ソウル南部地裁刑事合意12部(パク・ジョンヨル部長判事)は、特定経済犯罪加重処罰法上横領・背任などの容疑で起訴されたクォン代表に懲役2年、執行猶予4年を言い渡した。裁判部は「会社に対する支配力を行使し、財産を流用することは社会的に容認されず、軽い罪とは言えない」とし、「1人企業も会社と関連した他の人に予想できない被害を与える可能性があり、より厳格な管理が必要だ」と判示した。その上で、「被告人は容疑を認めており、弁済や供託などを通じて被害がすべて回復した」とつけ加えた。クォン代表は2012年から2022年まで、HOOKエンターテインメントの資金約40億ウォン(約4億円)を家具の購入と保険料の納付など、私的な目的で使用した容疑で、昨年10月に起訴された。クォン代表は睡眠障害のない職員が虚偽の症状を訴え、向精神薬であるスティルノックス錠(ゾルピデム成分の睡眠誘導剤)を処方してもらうなどの方法で、睡眠薬を受け取った容疑でも裁判を受けている。

SUPER JUNIOR ウニョク、誕生日を迎えてソウル市内の病院に約1000万円を寄付
SUPER JUNIORのウニョクが、自身の誕生日を迎え、温かい分かち合いを実践した。サムソンソウル病院は昨日(3日)、ODE.entの代表であり所属歌手のウニョクが、サムスンソウル病院に1億ウォン(約1,000万円)を寄付したと明かした。寄付金は重度の肺疾患の研究及び治療法の開発に使われる予定だ。ウニョクは「重度の肺疾患で苦しむ患者の方々に、小さな力添えになればと思い、寄付を決心した」とし、「治療法と新薬が1日も早く開発され、多くの方々が健康を回復し、穏やかな日常を楽しめることを願っている」と伝えた。彼はこれまで、山火事の現場で活動していた消防官及び救護要員の支援、児童虐待予防、並びにファンと共にデビュー20周年記念し、ヤングケアラーを支援するために寄付をするなど、分かち合いを続けている。





