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Libelante、リーダー キム・ジフン除隊後初!完全体でグラビア撮影
クロスオーバーボーカルグループ、Libelante(リベランテ/キム・ジフン、ジン・ウォン、ノ・ヒョヌ)が、リーダーのキム・ジフン除隊後、完全体でグラビア撮影を行った。Libelanteの「@star1」12月号グラビアには、活気に満ちながらもチームワークが際立つ雰囲気が収められ、注目を集めた。メンバー3人が並んで座り、互いに寄り添うカットから、トーンダウンしたスタイリングで深みを加えたカットまで、3人が揃って初めて完成する彼らならではの温かい雰囲気が丁寧に表現された。特に、ダンディなパンツからきれいめなニットまで、スタイリッシュなモダンルックで多様なポーズを取り、洗練された魅力を放った。グラビア撮影とともに行われたインタビューで、キム・ジフンは除隊後初のコンサートで涙を流した瞬間を振り返り、「軍生活の間、最も切実に待ち望んでいた場面だった。観客の温かい視線を見た瞬間、込み上げてきて、メンバーたちとファンが守ってくれた時間が思い出され、感情があふれた」と語った。ノ・ヒョヌは「ジフン兄さんが戻ってきて、すべてが元の場所に戻った感じだ」と当時の感情を伝えた。ジン・ウォンも「3人が一緒にいると心が安定して、怖いものがない」と真心を伝えた。Libelanteは最近発売した2枚目のミニアルバム「BRILLANTE」で初動販売量1万2400枚を達成し、クラシック音源チャート1位から5位まで独占する記録を打ち立て、上昇気流を証明した。

ZEROBASEONE ソン・ハンビン、ドンキからPOPのプレゼントも!買い物の様子を公開&愛用アイテムを紹介
ZEROBASEONEのソン・ハンビンが、日本で撮ったVlogを公開。ドン・キホーテで買い物をする姿や、RIEHATAにダンスを習う様子などを公開した。昨日(27日)、ZEROBASEONEのYouTubeチャンネルでは、スケジュールのため日本を訪れたソン・ハンビンが滞在中に撮ったVlogが公開された。彼は買い物をするためドン・キホーテへ。職員はオリジナルのPOPとたくさんのプレゼントを手渡し、歓迎した。ソン・ハンビンは「こんなにたくさんのプレゼントをくださいました。ドン・キホーテでスーツケースを買わないといけませんね」と笑顔を見せた。店内に入って買い物を始めた彼は、マスクパック、メイク落としシート、スクラブなど、普段から愛用しているおすすめアイテムを紹介。また、お気に入りのカップラーメンやうどんも購入した。ホテルに戻ってきた後、ドン・キホーテからもらったプレゼントも開封に注目を集めた。「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」のMCを務めた彼は、同番組に出演していたRIEHATAのもとを訪れ、ダンスを習う様子も公開。RIEHATAは「ハンビンはすごくダンスがうまいんですよ。『WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER』のダンスチャレンジを撮った時、びっくりした。アイドルだと思っていたから、ヒップホップのダンスがこんなに好きなんだと思って。それに(今日も)こんな遅い時間で、仕事があったんでしょう? 普通は寝ると思うけど、それでも時間を使ってレッスンを受けたいというのは本当にすごい。リスペクトする」と称賛した。「RIEHATAのスタイルを習いたい」というソン・ハンビンの言葉に、RIEHATAはマスターレベルのダンスを教えるとし、レッスンを始めた。最後に動画を撮影してレッスンを終えると、RIEHATAは「1回でこんなにうまくなるなんてやばい。しかも今日やったものは、絶対にアーティストのレッスンではできない、やらないレベルのものだった。でもハンビンはいけるかなと思って、HIP HOPをやりたいということだったのでこの曲をセレクトした。もっと自信を持っていいと思う」と、再び彼を絶賛した。

イ・シウ&TWICE ダヒョン、ロマンチックな雰囲気のカップルグラビアを公開
イ・シウとTWICEのダヒョンのロマンチックなツーショットグラビアが公開された。JTBC金曜ドラマ「ラブ ミー」(演出:チョ・ヨンミン、脚本:パク・ウニョン、パク・ヒグォン)に出演中の俳優イ・シウとダヒョンが、カップルグラビアを公開した。今回のグラビアは、ファッション&ライフスタイルマガジン「Allure Korea」とのコラボレーションで、温かくロマンチックな雰囲気が印象的だ。あわせて、ドラマ「ラブ ミー」で幼なじみから恋人へと関係を深めていく末っ子カップルソ・ジュンソ(イ・シウ)とチ・ヘオン(ダヒョン)の物語やキャラクターについて、率直なトークも収められている。末っ子のソ・ジュンソは、7年前に母キム・ミラン(チャン・ヘジン)が事故に遭って以降、家族それぞれが最も孤独な存在となってしまった状況の中で、家の中でも外でも、自分の居場所を失くして生きている人物だ。イ・シウはそんなジュンソについて、「特別な才能も確信もなく、不安と焦りを抱えながら生きる、ごく平凡な20代の青年」と説明する。明確な目標もないまま大学院に進学し、将来への恐怖を抱えつつ、恋に心奪われながら、日々を耐えるように生きている。イ・シウは「切実さが足りないのではなく、何かをしたい気持ちはあるのに、どうすればいいのかわからず失敗を重ねてしまう状況が一番もどかしかった。夢は大きいのに行動に移せない姿が、本当に切なく感じられた」と付け加えた。続いてヘオンとの関係については、「幼稚園の頃から一緒に成長してきた幼なじみ。何かあればいつも駆けつけ、悩みを打ち明け合う間柄だった」と語った。ところが、「ある日、説明できない感情が胸にぐっと刺さる瞬間が訪れる」と明かし、2人の関係に訪れる変化を予告した。ジュンソとヘオンのケミストリー(相手との相性)については、「20年間積み重ねてきた慣れと安心感」と定義し、「台本には書かれていないが、積み重ねてきた時間を表現するため、ダヒョンと細かいディテールまでたくさん話し合った」と説明した。さらに、「ヘオンの家なのに、ジュンソがまるで自分の家のように自然に冷蔵庫を開けて飲み物を取り出すシーンなどがその一例だ」と具体的に明かした。ジュンソの長年の幼なじみであり、やがて微妙なときめきの対象となるチ・ヘオンを演じるダヒョンも、2人の関係を「親友」と表現した。ヘオンについて「自分自身の人生に責任を持とうとする人物」と紹介したダヒョンは、ジュンソとの関係性について「言葉遣いはぶっきらぼうだが、水を用意してあげるなど、行動はとても繊細だ」と語った。続けて、「慣れ親しんだ関係があまりにも深く溶け込んでいて、この感情が愛なのかどうかさえ、ヘオン本人もよく分かっていなかったように思う」と述べ、2人の関係の機微に言及した。また、「『ラブ ミー』は家族と愛、友達と恋人、そして夢と成長までを描いた作品で、実際の日常の中で誰もが共感できる感情が込められている。そのため、見ているうちに思わず涙を流してしまう人もいるのではないか」と付け加えた。「ラブ ミー」は、自分の人生だけが切ないという少し自己中心的でむしろ平凡な家族が、それぞれの愛を見つけ成長していく物語だ。第1話・第2話は12月19日に幕を開け、「どんなに深い悲しみでも人生は止まらない」というアイロニーを通じて、視聴者に深い感動を与えた。そして父親の退職日をうっかり忘れてしまったジュンソの代わりに、ヘオンがケーキを用意する場面や、恋人との衝突や日常の些細な出来事があるたびに、ジュンソが真っ先にヘオンのもとを訪れて胸の内を打ち明ける姿など、長年の友人関係だからこそ可能な親密さが丁寧に描かれている。そんなジュンソの思いを黙って受け止め、「大丈夫」と寄り添うヘオンの温かな存在感は、二人の間に積み重ねられてきた時間をそのまま映し出していた。友達だからこそ自然で、友達だからこそ慎重な二人が、どのようなきっかけで関係の名前を変えていくのだろうか、これからが気になる。

「STREET MAN FIGHTER」優勝クルーJUST JERKのYoung J、13歳年下の元メンバーと来年結婚へ
Mnet「STREET MAN FIGHTER」優勝クルーであるJUST JERKのYoung Jが、2005年生まれの13歳年下のクルーA氏と結婚する。Young Jは最近、自身のSNSを通じてウエディング写真を公開し、結婚を伝えた。A氏も9月からSNSでドレスの試着など結婚の準備過程を共有しており、結婚式は2026年2月中に行われる予定だという。2人はJUST JERK内でリーダーとクルーメンバーとして出会い、縁を結んだ。特にA氏は、過去にYoung Jが未成年だったA氏をチームに合流させ、彼女と不適切な関係になり、他のメンバーが一気に脱退したという疑惑が浮上した際、世間の注目を集めた人物だった。A氏は昨年2月、Young Jが自身の高校卒業式を訪れた写真を掲載し、「卒業サプライズ、本当にありがとうございます」という文章をつけ加えて目を引いた。当時浮上した未成年者との交際疑惑についてYoung Jは、「A氏との交際は事実だが、成人になった後、保護者の許可を得て交際を始めた」と明らかにした。続けて「僕たちの交際により、僕とチームを愛してくださった皆さんを混乱させてしまい、申し訳ない。いつも美しく素敵な姿だけをお見せしたかったが、そうできなかったことで、僕自身も非常に心が重く、毎日辛い日々を過ごした」と心境を吐露。また、「チームのリーダーとして僕が担う立場に対して、より責任感のある姿をお見せできるよう、決意を新たにする」と約束した。

幾田りら、初めて韓国ドラマの挿入歌を担当!「明日はきっと」のOST「Cafe Latte(English Version)」を本日発売
幾田りらが、初めて韓国ドラマのOST(挿入歌)に参加した。幾田りらが歌唱したJTBC土日ドラマ「明日はきっと」のOST「Cafe Latte(English Version)」が28日午後6時に発売された。「Cafe Latte」は、日常の中で行き交うときめきやためらい、関係が積み重なっていく瞬間を繊細な言葉で描いた楽曲だ。愛を特別な出来事として描くよりも、共に過ごす日々の中で揺れ動きながらも繋がっていく感情の過程として表現している。幾田りらは歌唱はもちろん、作詞にも参加し、楽曲が伝えようとするメッセージに説得力を加えた。作曲にはAKMUのイ・チャンヒョクとソ・ドンファンが参加し、ミディアムテンポの軽快なリズムをベースに、感覚的なメロディーとグルーヴが印象的な楽曲となった。YOASOBIのボーカルikuraとしても絶大な人気を誇る幾田りらは、「Cafe Latte」を通じて淡白でありながらも叙情的な感性を伝えている。彼女特有の澄んだボーカルが、関係の微妙な温度を込めた楽曲の情緒と調和を成し、リスナーの日常に自然に染み込む。「明日はきっと」は、2度の恋愛をして別れたイ・ギョンド(パク・ソジュン)とソ・ジウ(ウォン・ジアン)が、不倫スキャンダル記事を報道した記者とスキャンダルの主人公の妻として再会し、じれったく切ない恋愛を繰り広げるロマンスドラマだ。

ファン・ハナ、価格は約40万円?裁判所で着用していたロングダウンに注目集まる
海外での逃亡生活の末に逮捕された南陽(ナムヤン)乳業創業者の孫ファン・ハナが着用したダウンが注目を集めている。26日、水原(スウォン)地方法院安養(アニャン)支院のソ・ヒョジン令状専担部長判事は、麻薬類管理に関する法律違反の疑いを受けているファン・ハナの拘束前被疑者尋問(令状実質審査)を開き、「証拠隠滅の恐れがある」として拘束令状を発付した。ファン・ハナはこの過程で「ヒロポンを投薬しておらず、知人に投薬した事実もない」と容疑を否認し、「最近カンボジアで出産した子どもをきちんと責任を持って育てたい気持ちから帰国を決心した」と明かしたと伝えられた。彼女はこの日、マスクと帽子、厚手のロングダウンを着用し、カメラの前に姿を見せた。顔はほとんど見えない姿だったが、彼女が着用していたロングダウンのシルエットやデザインが注目を集めた。この製品はブランドRick Owensのもので、300~400万ウォン(30万~40万円)の価格帯であるという。ファン・ハナは2015年から2019年にヒロポンを複数回にわたって使用した疑いで起訴され執行猶予処分を受けたが、執行猶予期間中に再び薬物を使用し、2022年に最高裁判所で懲役1年8ヶ月の実刑が確定した。また2023年、ソウル江南(カンナム)でヒロポンを知人など2人に投薬した疑いを受けている。彼女は自身が捜査線上に上がると東南アジアに逃亡し、タイやカンボジアで生活してきた。国際指名手配された後、ファン・ハナ側は出頭の意思を明らかにしたことが分かった。

元HYBE練習生&K-POPアイドルも…タイプロ出身・西山智樹&前田大輔の新グループ「TAGRIGHT」メンバーがついに決定!
新ボーイズグループ「TAGRIGHT」のメンバーがついに決定した。「TAGRIGHT 挫折を重ねた男達の最後の挑戦」は、アーティストになることを夢見るも、オーディションに落ち続けた西山智樹と前田大輔に、約半年にわたりカメラが密着したドキュメンタリー。西山は、大学卒業後レコード会社に就職するも、昔から憧れたアーティストへの夢が諦めきれず、仕事をしながらオーディションに参加し続けた経歴の持ち主。前田は、韓国の大手事務所に練習生として所属するも解雇され、その後ダンスや歌の練習を続ける傍ら、テレビ番組のADやカラオケ店でのアルバイトをしながら夢を追い続けた。そんな2人がtimeleszの新メンバーを決めるオーディション企画(通称:タイプロ)で出会い、惜しくも同じ5次審査で落選するも、「自分たちのグループを作り、デビューしたい」という夢に向かって立ち上がった。約半年にわたり50人以上とコンタクトを取った結果、5名の候補者(今井魁里、岸波志音、ジェイ、若松世真、小林大悟)が決まり、本当にメンバーとしてやっていけるかどうかをお互いに確認し合う様子などがこれまで日本テレビ系「シューイチ」、そしてHuluでの「Hulu完全版」で明かされてきた。そして本日、日本テレビ系「シューイチ」内で、ついに新グループ「TAGRIGHT」のメンバーが明らかとなり、候補者としてこれまで合宿に参加していた5名全員が「TAGRIGHT」メンバーになるという異例の結果となった。もともと「TAGRIGHTは5人グループ」とイメージしていた西山智樹と前田大輔だったが、これまで最終候補者と共に過ごした時間を振り返り、悩んだ末、西山は「(1人でも)欠けたら全部が崩れちゃいそう」と言い、前田は「この7人なら自信をもってTAGRIGHTですって言えます」と結成への意気込みを述べた。Huluでは、「シューイチ」放送終了後、「Hulu完全版」を独占配信。今日の「シューイチ」の放送に入りきらなかった、メンバー決定の裏側や、決定した瞬間など、たっぷりと収められている。また、今回のプロジェクトを立ち上げた経緯や、これまでの道のりなど第1話~現在の5話まで、いつでも見返すことができる。なお、「Hulu完全版」は全10話配信予定で、今後は1月7日~10日に行われる「TAGRIGHT showcase -REVEAL as 1-」のリハーサル、本番、舞台裏映像や、TAGRIGHT結成以降7人で初めて挑むロケの様子などが収められる予定。合宿に参加した候補者5人全員を迎え、7人グループとなった「TAGRIGHT」は、早速来年1月7日~10日に日本青年館ホールで、初のお披露目となる「TAGRIGHT showcase - REVEAL as 1-」のステージに立つ。このショーケースでは、これまで合宿中にパフォーマンスを行ってきた、BMSG所属アーティスト・Aile The Shotaが楽曲制作を行った「花言葉」や、西山智樹が作詞・作曲を手掛け、数多くのアーティストに振り付けを行う世界的ダンサー・YUMEKIが振り付けた「FOREVER BLUE」のパフォーマンスはもちろん、TAGRIGHTとしてのオリジナル楽曲の初披露などが予定されている。さらに、自身がアーティストを目指すキッカケとなった楽曲のカバーや、「TAGRIGHT」結成に至るまでのプロジェクト全体や、涙あり笑いありの合宿当時を振り返るスペシャルトークなど、メンバーの素顔を垣間見れる特別ステージが用意されている。◆西山智樹2000年2月23日生まれ、東京都出身◆前田大輔2000年8月30日生まれ、富山県出身◆今井 魁里2003年2月24日生まれ、大阪府出身◆岸波 志音2003年10月15日生まれ、千葉県出身◆ジェイ2005年2月28日生まれ、アメリカ・サウスカロライナ州出身◆若松 世真2003年12月25日生まれ、岐阜県出身◆小林 大悟2002年1月21日生まれ、東京都出身■公演概要「TAGRIGHT showcase -REVEAL as 1-」開催場所:日本青年館ホール(東京都)開催日時:2026年1月7日(水) 開場 18:00 / 開演 19:002026年1月8日(木) 開場 18:00 / 開演 19:002026年1月9日(金) 昼公演 開場 14:00 / 開演 15:002026年1月9日(金) 夜公演 開場 18:00 / 開演 19:002026年1月10日(土) 昼公演 開場 13:00 / 開演 14:002026年1月10日(土) 夜公演 開場 17:00 / 開演 18:00出演者:TAGRIGHTチケット:指定席 9,900 円(税込)チケット券売スケジュール:一般発売(受付中) 2026年12 26日(金)18:00~詳しくはこちら■関連リンクTAGRIGHT OFFICIAL SITE

歌手キム・ジョンミン、元ハロプロ・谷ルミコとの長男を自慢「イケメンすぎる」
歌手のキム・ジョンミンが長男キム・テヤン君を自慢した。最近、キム・ジョンミンは自身のInstagramに「長男の夢を応援して」というコメントとともに2枚の写真を投稿した。写真にはキム・ジョンミンの長男キム・テヤン君のセルカが収められている。「50代チャウヌ」と呼ばれる父親に似た、端正なビジュアルを披露した。写真を見たネットユーザーたちは「間違いなくイケメン」「芸能人かと思った」「かっこいい」「義父を見つけた」などのコメントを残した。キム・ジョンミンは2006年に11歳年下の日本人、元ハロプロの谷ルミコと結婚し、現在キム・テヤン、キム・ドユン(谷大地)、キム・ダムユンの3人の息子をもうけている。キム・テヤン君は2007年生まれで、日本のサガン鳥栖U-18でゴールキーパーとして活躍している。・父は歌手キム・ジョンミン、母は元ハロプロ谷大地、サッカーU-17日本代表に選出!・キム・ジョンミン、妻の谷ルミコとの出会いは?「チャ・テヒョンの結婚式の日に」

CNBLUE、3rdフルアルバム「3LOGY」コンセプトフォト第2弾を公開
CNBLUEが、最もCNBLUEらしい音楽を詰め込んだ3rdフルアルバムでカムバックする。所属事務所FNCエンターテインメントは昨日(27日)、公式SNSを通じてCNBLUEの3rdフルアルバム「3LOGY」の個人コンセプトフォト第2弾を公開した。先に公開されたロックスターに変身したコンセプトフォトとは異なり、2番目のコンセプトフォトではより深みのある雰囲気で視線を集めた。メンバーたちは荒涼とした大地で旗を掲げ、最もCNBLUEらしい音楽を探すために前へと進んでいく。どこにいても自分たちのステージに変えてしまうCNBLUEが、彼らだけの道を切り開いていくことを示した。CNBLUEは来年1月7日に3rdフルアルバム「3LOGY」を発売し、再び存在感を見せる。「3LOGY」は、CNBLUEの3人がそれぞれの軸を成し、そのバランスの上で完成された一つの体系を込めたアルバムで、CNBLUEがこれまで歩んできた時間と現在、そしてこれから進んでいく方向性を語っている。「3LOGY」の全曲の音源とタイトル曲「Killer Joy」のミュージックビデオは、来年1月7日午後6時に公開される。また1月1日には先行公開曲の発表を予告し、期待を高めている。

ホ・ソンテ、青髪&スカート姿でG-DRAGONになりきり!?「TOO BAD」のダンスを披露し話題に(動画あり)
俳優ホ・ソンテが「遊ぶなら何する?」でBIGBANGのG-DRAGONを彷彿とさせるパフォーマンスを披露し、人々を驚かせた。韓国で27日に放送されたMBCバラエティ「遊ぶなら何する?」では、「インサモ(人気のない人たちの集まり)」ファンミーティングのステージが繰り広げられた。この日の最後のステージは、現在まで人気順位1位のホ・ソンテが飾った。彼はG-DRAGONの「TOO BAD」を披露し、注目を集めた。ホ・ソンテは大胆な青髪にチェック柄のスカート、ネイルまで、「TOO BAD」のミュージックビデオの中のG-DRAGONを再現。驚きの変身にファンたちは歓声を送った。それだけにとどまらず、ホ・ソンテは歌手ヒョン・ジニョンの「淡い記憶の中の君」のダンスを披露。パワフルな彼の動きに観客は立ち上がって歓声を送り、「アイドルデビューして!」という声援まで聞こえた。

ITZY チェリョン、音楽番組で涙を見せた理由とは?グループの“第2幕”にも言及
今年6月にミニアルバム「Girls Will Be Girls」と11月に「TUNNEL VISION」でカムバックし、忙しい一年を過ごしたITZYのチェリョンが、「SINGLES」1月号を通じてグラビアとインタビューを公開した。公開されたグラビアの中でチェリョンは、ステージ上での強烈なパフォーマンスとはまた異なる、愛らしく明るい姿からシックな雰囲気まで、多彩な魅力を披露した。続いて行われたインタビューで彼女は「以前より新しい挑戦に対する恐れが少なくなった」と明かし、グラビア撮影について「普段の私ではない特別な姿を見せることができるという意欲が込められた作業」と伝えた。またミニアルバムについては、ITZYのアイデンティティを考えながら新しいビートとパフォーマンスに挑戦した結果であり、自分だけの魅力をコンセプトに溶け込ませるために努力したと語った。音楽番組で1位を獲得した瞬間に涙を見せた理由について、「ファンが1位をプレゼントするために尽くしてくれた気持ちを考えたら、ありがたくて申し訳ない気持ちになった」とその当時を振り返った。また、デビュー7年目に入ったITZYのチームワークについては、「メンバーたちと率直な対話とフィードバックを交わしながら、より強固になった」と説明した。今後の挑戦についての質問には、「もしソロ活動の機会が与えられたら、チェリョそのものを最もよく見せることができるコンセプト、特にダンスラインが際立つステージに挑戦したい」と述べ、作詞・作曲をはじめ、ボーカル、演技、バラエティなど、多様な領域に活動の幅を広げたいという意志を示した。最後にチェリョンは「ITZYの第2幕をより多くの愛の中で書いていきたい」と、ファンのMIDZYとメンバーたち、家族への深い愛情を伝えた。続けて「過程より結果を追うというよりも、その瞬間の楽しさと幸せを逃したくない」という願いを明かした。チェリョンのより多くのグラビアとインタビューは、「SINGLES」1月号及び公式ウェブサイトで確認できる。ITZYは今年9月、デビュー7周年を控えて所属事務所JYPエンターテインメントと全員が再契約を締結した。

CNBLUE ジョン・ヨンファ、ソロデビュー10周年記念のアジアツアーを完走…ファンに特別な思い出をプレゼント
CNBLUEのジョン・ヨンファが、ソロデビュー10周年記念アジアツアーを成功裏に終えた。ジョン・ヨンファは12月27日、香港公演を最後に「2025 JUNG YONG HWA LIVE 'Director's Cut: Our Fine Days'」を終えた。今回のアジアツアーは7月のソウルを皮切りに、東京、大阪、マカオ、クアラルンプール、台北、香港まで7都市で開催された。今回のツアーでジョン・ヨンファは、初のソロアルバムのタイトル曲「ある素敵な日(One Fine Day)」で公演の幕を華々しく開けた。続いて「Your City」「Make You Mine」「Small Talk」「On Your Time」「Energy」「Fireworks」など、多彩な楽曲を披露し、熱い反応を得た。さらに「Letter」「Summer Night In Heaven」「Glory days」など、特別に韓国語バージョンで歌った日本リリース曲も加わり、公演は一層豊かになものとなった。また、最近発売したソロミニ3集「One Last Day」のタイトル曲「Night Runner(Shooting Star)」を含む収録曲全曲を披露し、ファンに忘れられない思い出をプレゼントした。今回のツアーでは、初のソロアルバムの収録曲「27 Years」を編曲した「10 Years」を歌い、ソロデビュー10周年をより意味深いものにした。ジョン・ヨンファは2015年、初のソロアルバムと初のアジアツアー「One Fine Day」を皮切りに、自身の音楽世界を披露してきた。今回のツアーは、彼のソロデビューから現在まで、休むことなく走り続けてきた音楽の旅を網羅する楽曲で構成され、より特別なものとなった。CNBLUEとしても、新年から精力的な活動に乗り出す。彼らは来年1月7日、3rdフルアルバム「3LOGY」でのカムバックを予告。また17・18日の両日、ソウルのチケットリンクライブアリーナ(旧ハンドボール競技場)で、アルバム名と同名のタイトルを掲げた公演でワールドツアーの開始を告げる。




