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  • BLACKPINK ジェニー、破格なシースルー衣装で登場!コ・ユンジョンとの“同い年”ショットも話題に(動画あり)

    BLACKPINK ジェニー、破格なシースルー衣装で登場!コ・ユンジョンとの“同い年”ショットも話題に(動画あり)

    BLACKPINKのジェニーと、コ・ユンジョンがパリで強烈な存在感を放った。9日(現地時間)、「CHANEL(シャネル)」のアンバサダーを務めるジェニーとコ・ユンジョンが「シャネル 2026 秋冬コレクション」のショーに出席し、大きな注目を集めた。この日、ジェニーは「2026 メティエダール コレクション」のルック23番であるネットのトップスとスカートに、クロコダイルエンボスのカーフスキンクラッチバッグをコーディネート。さらに「2026 春夏レディ・トゥ・ウェア コレクション」のスエードベージュパンプスを着用し、エレガントながらも感性的なスタイルを完成させた。また、コ・ユンジョンは「2026 メティエダール コレクション」のルック36番であるツイードのセットアップに、ラムスキン素材のトップハンドル フラップバッグをプラス。「2026 春夏レディ・トゥ・ウェア コレクション」のラムスキンベージュパンプスをマッチさせ、クラシックかつ洗練されたシャネルルックを披露して現場の視線を釘付けにした。ジェニーは昨日(10日)、自身のSNSを通じて多数の現場写真を公開し、コ・ユンジョンとのツーショットも公開した。コ・ユンジョンとジェニーは1996年生まれの同い年で、写真の中の二人はカメラに向かってぴったり寄り添い、ポーズをとっている。特にかなり近い距離感が目を引く。韓国を代表する二人の交流だが、職業もスタイルも異なるため、ネットユーザーからは熱い反応があった。なお、ジェニーとコ・ユンジョンが出席した「シャネル 2026 秋冬コレクション」のショー映像は、シャネルの公式ホームページおよび公式SNSチャネルで確認できる。

    マイデイリー
  • Baby DONT Cry、先行公開曲「Shapeshifter」MV公開…ファンタジー要素あふれる演出に注目

    Baby DONT Cry、先行公開曲「Shapeshifter」MV公開…ファンタジー要素あふれる演出に注目

    Baby DONT Cryが先行公開曲のミュージックビデオを公開し、熱いグローバルな関心を集めている。彼女たちは本日(11日)午後6時、公式SNSを通じて初のミニアルバム「AFTER CRY」の先行公開曲「Shapeshifter」のミュージックビデオを公開した。公開された映像には、軽快な音源とともに、神秘的なファンタジー的要素が満載の空間を楽しむBaby DONT Cryの姿が収められ、好奇心を誘発した。カラフルで可愛らしいグラフィックと、それに合わせたメンバーたちの爽やかなビジュアルが調和を成した。特に彼女たちは、自然に互いの姿に変化しながら「Shapeshifter」を表現し、曲に込められた意味をより明確に伝えて視線を釘付けにした。「Shapeshifter」は、決まった枠に縛られるよりも、変化の中で自分だけの姿を見つけていくストーリーを込めた曲だ。Baby DONT Cryは、始まりから終わりまで自然に変わる曲の構成をベースに、絶え間なく変化しながら前に進むエネルギーを届ける。Baby DONT Cryは、デビュー後初のミニアルバム発売を控え、力強く飛躍する準備に拍車をかけている。これまでにない色とりどりの魅力を披露する彼女たちのカムバックに注目が集まっている。Baby DONT Cryの初のミニアルバム「AFTER CRY」は24日午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売される。

    OSEN
  • 「セイレーンのキス」イエリヤの正体が明らかに…パク・ミニョンがとった行動とは【ネタバレあり】

    「セイレーンのキス」イエリヤの正体が明らかに…パク・ミニョンがとった行動とは【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。パク・ミニョンの実態を暴こうとするウィ・ハジュンの理性が揺らいだ。韓国で昨日(10日)放送されたtvN月火ドラマ「セイレーンのキス」第4話では、保険殺人の容疑者として指名されたハン・ソラ(パク・ミニョン)に対する保険調査官チャ・ウソク(ウィ・ハジュン)の感情が、疑いから好奇心へと変わり始めた。第4話の視聴率は全国世帯平均4.3%、最高5.7%、首都圏世帯平均4.3%、最高5.8%を記録し、ケーブル及び総合編成チャンネルで同時間帯1位を獲得した(ニールセン・コリア提供)。チャ・ウソクは、亡くなったキム・ユンジ(イエリヤ)の家で、キム・ユンジがハン・ソラにストーカー行為をした痕跡を発見し、ハン・ソラに会ってこのことを伝えようとした。しかし、ハン・ソラが突然キム・ユンジ殺害の容疑で警察に逮捕され、2人の出会いは実現しなかった。ロイヤルオークションのインターンのト・ウネ(ハン・チェリン)が事故当日に目撃した記憶をもとに、ハン・ソラをキム・ユンジ死亡事件の犯人として指名したためだった。刑事たちの予想に反し、ハン・ソラはすぐにアリバイを証明して捜査から外れ、キム・ユンジ死亡事件は自殺で終結した。それ以上の捜査も不可能になり、虚脱感に襲われたチャ・ウソクは、キム・ユンジの死にまつわる真実を直接確かめるため、キム・ユンジがハン・ソラをストーカーした理由から遡った。キム・ユンジの家にあったブロックの模型と車の中から発見された駐車場の領収書、周囲の人々の証言をもとに、チャ・ウソクはハン・ソラの元恋人のチェ・ヨンホ(ユン・ジョンフン)がキム・ユンジと過去に恋人同士だったことを突き止めた。ハン・ソラと会ったチェ・ヨンホがキム・ユンジに一方的に別れを告げ、それを受け入れられなかったキム・ユンジがハン・ソラに復讐するために彼女を尾行していたのだろうと推測した。ハン・ソラとキム・ユンジの因縁は明らかになったが、ハン・ソラと関わった男性たちが死を遂げた理由は依然として謎に包まれている状況だ。その中でもハン・ソラが男性たちの死を通じて得たものは何もないという事実は、チャ・ウソクを混乱させた。そんな中、チャ・ウソクはキム・ユンジが残したハン・ソラの会話録音から、ハン・ソラの不幸な過去の手がかりを発見した。精神安定剤を飲むほど危ういハン・ソラの姿を見た後、チャ・ウソクの心には偶然の不幸を次々と経験しながら生き延びた彼女への哀れみが芽生えた。それだけにチャ・ウソクはハン・ソラを取り巻く不幸の元を探るため、執拗に彼女の行動を追いかけた。亡くなったユン・スンジェ(ハ・ソクジン)の位牌安置式に出席したハン・ソラに付いて行ったチャ・ウソクは、遺族たちの怒りを黙って受け止める彼女の姿に奇妙な感情に囚われた。しかし、家族と恋人、職場の同僚まで襲ったハン・ソラの不幸について知りたいというチャ・ウソクの言葉は、ハン・ソラをさらに窮地に追い込んだ。いくら努力しても自分の無実を信じてくれない人々の視線に疲れ果てたハン・ソラは、チャ・ウソクの追及に崩れ落ち、自ら命を絶とうとした。ハン・ソラの突発的な行動にチャ・ウソクは慌てて彼女を救い出したが、理性を失ったハン・ソラは「何が知りたいの?」と怒りをぶつけた。そんなハン・ソラを掴んでチャ・ウソクは「ハン・ソラ、あなたが知りたいんだ」と叫び、彼の心に起こった動揺を予感させた。果たしてハン・ソラを取り巻く偶然の死の真相は何か、チャ・ウソクの好奇心がハン・ソラの人生にどんな変化をもたらすのか、好奇心がくすぐられる。

    Newsen
  • 元SM練習生のEJAEら、米アカデミー賞でNetflix「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」主題歌を披露へ

    元SM練習生のEJAEら、米アカデミー賞でNetflix「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」主題歌を披露へ

    Netflix「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」の主題歌「Golden」がアカデミー賞で響き渡る。アカデミー賞を主催する映画芸術科学アカデミー(AMPAS)は昨日(10日、現地時間)、公式サイトで「Huntrixのボーカルを務めたEJAE、オードリー・ヌナ(Audrey Nuna)、レイ・アミ(Rei Ami)が『第98回アカデミー賞』のステージで『Golden』を歌う」と発表した。ステージは、韓国の伝統楽器の演奏と舞踊のヒュージョン・パフォーマンスで始まり、「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」のルーツとなった民俗学的要素と文化的インスピレーションを称える。続いてHuntrixのボーカルを務めた3人が「Golden」を歌う。アカデミー側は、公式Xに「Huntrixのファンはペンライトに火を灯せ」と投稿し、期待を高めている。「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」は、今年のアカデミー賞で長編アニメーション賞と主題歌賞部門にノミネートされた。「第98回アカデミー賞」の授賞式は韓国と日本時間で16日午前8時、チャンネルOCNで独占生中継される。

    マイデイリー
  • ハ・ジウォン、4年ぶりのドラマ復帰でチュ・ジフンと夫婦役に!オ・ジョンセの発言に会場爆笑

    ハ・ジウォン、4年ぶりのドラマ復帰でチュ・ジフンと夫婦役に!オ・ジョンセの発言に会場爆笑

    新ドラマ「クライマックス」が、個性豊かな人物と緻密な関係で、ENAドラマ最高視聴率に挑戦する。昨日(10日)午後、ソウル九老(クロ)区ディーキューブシティザ・セイントグランドボールルームで、ENA月火ドラマ「クライマックス」の制作発表会が行われ、チュ・ジフン、ハ・ジウォン、ナナ(AFTERSCHOOL)、オ・ジョンセ、イ・ジウォン監督が出席した。同作は、韓国トップの座に立つため権力のカルテルに飛び込んだ検事パン・テソプ(チュ・ジフン)と、彼を取り巻く人たちの熾烈な生存劇だ。映画「虐待の証明」で「百想(ペクサン)芸術大賞」など新人監督賞を総なめにしたイ・ジウォン監督のドラマ初演出作である。映画に劣らぬ最高のクオリティと繊細なシーンを収めるため、燃え尽き症候群になるほどだったと伝えた。チュ・ジフンは、権力の中心に立つ検事パン・テソプ役を演じ、「トラウマコード」以来のテレビドラマ復帰となる。彼は「台本がとてもシンプルだった。政治や検事についてはよく分からないが、状況が自分に理解できるほど強く迫ってきた。僕たちが皆知っているけど口に出さない欲望を、この作品を通じて痛快に表現してくれるところが、かゆいところに手が届く感じで面白く参加することになった」と説明した。ハ・ジウォンは、かつて頂点に立っていたトップスターで、権力と選択の岐路に立つチュ・サンア役を演じる。彼女は、KBSドラマ「カーテンコール」以来、4年ぶりのドラマ復帰を告げた。イ・ジウォン監督と映画でタッグを組んだことがある彼女は、「台本を読んだ瞬間、強烈な印象を受け、私が今まで演じたことのない人物に魅力を感じた。6~7年前から人や人間関係について好奇心もあり、多くを学んでいた時期に、この作品は誰もが感じ得る欲望、権力、生きていく上での選択について描く、とても良い作品だと思った」と作品を選んだ理由を明かした。女優として女優のキャラクターを演じるのが簡単ではなかったという彼女は、「ハ・ジウォンという女優を消してチュ・サンアを演じるため、一瞬一瞬がとても大変で監督ともっと細かくモニターした。チュ・サンアを演じながら女優として多くの感情を感じた」と語った。また「共感した部分と言えば、私も7~8年前から俳優として、また1人の人間として、『私は誰なのか』『私の人生』『なぜ役者をしているのか』などジェットコースターのような感情の起伏を経験し、今も悩んでいる。演技は感情的には大変だったが、俳優として現場に出るのは楽しかった。今後演技を続けていく上で『クライマックス』が多くのものを与えてくれた作品だと思う」と答えた。チュ・ジフンとハ・ジウォンはこの作品で夫婦役として共演する。チュ・ジフンは「現実の夫婦のように、いつも良い関係でいられるわけではなく、喧嘩もするけれど、信頼し合い、最後の瞬間まで『この人は私を裏切らないだろう』という感情を秤にかける演技をしながら、姉さんにすごく助けてもらった。姉さんはきつい状況も多くあったけれど、ベテランゆえに上手く受け止めてくれて感謝しながら撮影した」とし、「デリケートにならざるを得ない状況でも、姉さんは人をリラックスさせてくれた。難しいシーンでも神経をとがらせることなく準備できることを、姉さんを見て多く学んだ」と称賛した。ハ・ジウォンも「私もラブコメのようなロマンス作品をしたことがあるけれど、今回のような強烈なロマンスドラマは初めてだ。チュ・ジフンさんだからこそ、より相性が良かったと思う。とてもクールで正直で、演技する時も本当に良かった。お互いに迷いなく受け入れてくれたので、演技する時も楽しかったし、テイクが面白くなくても感情的にぶつかり合うシーンや呼吸もよく合った」と答えた。ナナは、パン・テソプのそばで密かに情報源の役割を果たすファン・ジョンウォンを演じる。ナナは「台本が率直で大胆な印象を受け、とても楽しく読んだ。多くの方がこうしたジャンルを待っていたんじゃないかと思う。ファン・ジョンウォンの役は、今まで私が見せたことのない新しい姿を見せられる部分も多かった。そして監督が私をとても愛してくださった。一緒に仕事してみたかった監督だった」と語った。この作品でイメージチェンジを予告した彼女は、「今まで非常に主体的ながら濃密なキャラクターを多く演じてきた。いつも感情を抑える人物として表現することが多かったが、『クライマックス』では感情を吐き出した。そうした点を新鮮に受け止めていただけると思う」と述べ、「ショートカットにして作品に参加した。ナナのこれまでのイメージとは異なる印象を受けられるのではないかと思う」と付け加えた。オ・ジョンセは、韓国の財界3位のWRグループの王座を狙う財閥御曹司のクォン・ジョンウクを演じる。彼は「自分が持つ権力をむやみに振るうこともあれば、周囲の権力に振り回されることもある財閥御曹司だ」とし、「チャ・ジュヨンさんが母親役だ。現場で『お母さん』と呼んだ」と明かし、笑いを誘った。ナナも気を配ってくれた先輩たちに感謝を伝えると、オ・ジョンセは「ドーベルマンが僕の飼い犬として登場するが、1番息が合っていた。その子にこの場を借りて感謝を伝えたい。プティ、元気にしてる?」と話し、現場を笑いの渦に巻き込んだ。鑑賞ポイントについて彼は「友人が敵になり、敵同士が手を取り合い、敵がさらに敵になる人間関係がポイントだ」と強調し、チュ・ジフンは「観ているうちに隠したいことが露呈する。笑ってはいけない瞬間に、いきなり自分だけの面白いことが思い浮かんで、思わず笑みが漏れたりした。でも上手く隠して切り抜けたのに、その瞬間が露わになる。二面性がよく表れたエンディングが結構あったと思う」とほのめかした。監督、俳優ともに自信に満ちた「クライマックス」が視聴率17.5%でENAドラマ最高視聴率を記録した「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」の成績を上回ることができるかも鍵だ。イ・ジウォン監督は「十分行けると思う。俳優たちが本当に素晴らしい」と述べた後、イベント終盤に「数字は重要じゃない。俳優たちと僕が注いだ情熱と真心を込めて作った作品だ。僕が持つ全てを注ぎ込んだと言っても過言ではない作品だ。面白いと確信して見たら、多くのことを感じられる作品になると思う」と語った。ENA新月火ドラマ「クライマックス」は、韓国で16日午後10時に初放送される。

    Newsen
  • キム・ゴウン主演の新ドラマ「ユミの細胞たち3」新たなロマンスを予告するポスター公開!

    キム・ゴウン主演の新ドラマ「ユミの細胞たち3」新たなロマンスを予告するポスター公開!

    「ユミの細胞たち」がシーズン3で帰ってくる。韓国で4月13日に公開されるTVINGオリジナル「ユミの細胞たち3」(演出:イ・サンヨプ、脚本:ソン・ジェジョン、キム・ギョンラン)は本日(11日)、ユミになりきったキム・ゴウンの笑顔をおさめた予告ポスターを公開した。「ユミの細胞たち」は、韓国初となる実写と3Dアニメーションを組み合わせる斬新な試みで視聴者から愛された。平凡だがウィットに富み、リアルだが愉快に描かれたユミの日常とラブストーリーは、ドキドキと笑いを誘い、多くの人々の共感を得た。約4年ぶりに帰ってきた「ユミの細胞たち」シーズン3は、スター作家になったユミ(キム・ゴウン)の刺激のない日常に突然やってきた意外な人物により、再び笑って泣いて恋に落ちる細胞刺激共感ロマンスを描く。作家の夢を叶えた時、ドキドキすることは一つもなく、静かだったユミの細胞村が予測不可能なロマンスで活気を取り戻す。ユミそのものを演じたキム・ゴウンを中心に、人気若手俳優キム・ジェウォンの合流、イ・サンヨプ監督と、脚本家ソン・ジェジョン&キム・ギョンランの再会も期待を高める。大きな注目を集める中、公開された予告ポスターは、再び帰ってきたユミの可愛らしく明るい笑顔が目を引く。「久しぶり、心がふわふわするこの気分」という言葉は、再びユミの細胞村を揺るがす新しい物語の始まりを知らせる。前シーズンで大活躍した愛細胞並びに作家細胞、ユミと泣いて笑う本心、感性、プライド細胞まで、相変わらずユミしか知らない愛らしい細胞たちのカムバックに期待が高まる。さらに、頭にハートをつけて三度目のシーズンを象徴する数字の3を持っている新しい細胞がどんな活躍をするのか、好奇心を刺激する。キム・ジェウォンは、甘いマスクに似合わずファクト暴行(痛烈な事実の指摘)を浴びせるジュリー文学社編集部のプロデューサー、スンロク役を演じる。成功したロマンス小説家だが、依然として恋は難しいユミと、ギャップのある魅力を持つプロデューサーのスンロク。キム・ゴウンとキム・ジェウォンが、とろけるような年上彼女と年下彼氏のロマンスをどのように描いていくのか、注目が集まっている。ここにチョン・ソクホ、チェ・ダニエル、チョ・ヘジョン、ミラム、パク・セイン、そして特別出演のソン・ジル、ユン・ユソン、イ・ユビの合流が、さらに期待を高める。「ユミの細胞たち」シーズン3は、韓国で4月13日から毎週月曜日午後6時にTVINGにて2話ずつ独占先行公開され、tvNでは毎週月・火曜日午後8時50分に1話ずつ放送される。・チョン・ソクホからチェ・ダニエルまで、ドラマ「ユミの細胞たち」シーズン3キャスト公開!・キム・ゴウン&キム・ジェウォンら出演、ドラマ「ユミの細胞たち3」4月13日より放送

    Newsen
  • イ・チェミン、日本ファンミーティングの模様がCSチャンネルで独占放送!

    イ・チェミン、日本ファンミーティングの模様がCSチャンネルで独占放送!

    俳優イ・チェミンの日本ファンミーティングが、CSチャンネル「日テレプラス ドラマ・アニメ・音楽ライブ」で独占放送される。2021年のデビュー後、数々の話題作に出演し、2025年のNetflix国内ランキング1位を獲得した大ヒットドラマ「暴君のシェフ」で主演を務めた韓国最旬俳優のイ・チェミン。そんな彼が、1月31日にNHKホールでファンミーティング「2025 LEE CHAE MIN FANMEETING TOUR 'Chaem-into you' in TOKYO」を開催。公演タイトルの「Chaem-into you」には、ファンと特別な時間を共に過ごしたいという想いが込められている。このたび、笑いあり涙ありの充実した時間となったファンミーティングの模様を、3月28日に放送決定。日テレプラスでしか観られない特別映像も必見だ。■放送情報「2025 LEE CHAE MIN FANMEETING TOUR 'Chaem-into you' in TOKYO<日テレプラス版>」放送日時:3月28日(土)午後3時~独占放送開催日程:2026年1月31日(土)会場:NHKホール出演:イ・チェミンMC:古家正亨番組詳細はこちら

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  • YUMEKI&ペク・グヨン、初対面の印象や現在のそれぞれの「存在」とは?

    YUMEKI&ペク・グヨン、初対面の印象や現在のそれぞれの「存在」とは?

    2月21日(土)、ぴあアリーナMMで開催された「Kandy Jam vol.1」に出演したYUMEKIさん、ペク・グヨンさんに動画インタビューを実施しました。2月20日(金)、ぴあアリーナMMにて、K-POP界を牽引するダンサー・振付師であり、パフォーマンスアーティストとして日韓で活躍するYUMEKIさんによる、初のスペシャルファンイベント「YUMEKI and FRIENDS :)」が開催。今回、イベントに出演したYUMEKIさんとペク・グヨンさんに動画インタビューを実施しました。動画では、「YUMEKIさんとペク・グヨンさんの初対面の印象」や「現在のそれぞれの存在」などを質問。また、ダンサー・振付師として活躍する2人に「最近一番気になっているダンス」についても答えてくれました。2月20日(金)に行われた初のスペシャルファンイベント「YUMEKI and FRIENDS :)」には、ペク・グヨン、Kany、KINKY、M!LK の塩﨑太智と吉田仁人まで、YUMEKIさんがこれまで関わってきた豪華ゲストが出演。スペシャル&秘蔵トーク満載一夜限りの特別な時間を過ごしました。イベントの様子はテレ朝チャンネル1で放送予定です。・YUMEKI、いま1番振付してみたいアーティストは?単独公演で感じたファンとの絆を明かす【Kstyle14周年】YUMEKIからお祝いメッセージをいただきました!・【REPORT】YUMEKI、ファンミーティングに「ボイプラ2」出演陣からM!LKまで豪華ゲストが集結!ダンスチャレンジに大歓声■放送概要「YUMEKI and FRIENDS :)」放送日時:2026年3月28日(土)夜0:00~3:00放送チャンネル:テレ朝チャンネル1

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  • HYBE、歴代最多人数を記録…バン・シヒョク議長らが米ビルボード「グローバル・パワープライヤーズ」に選定

    HYBE、歴代最多人数を記録…バン・シヒョク議長らが米ビルボード「グローバル・パワープライヤーズ」に選定

    バン・シヒョク議長を含むHYBEの経営陣6人が「2026 Billboard Global Power Players」に選ばれた。ビルボードは9日(現地時間)、公式ホームページを通じて「2026 Billboard Global Power Players」のリストを発表した。このリストはアメリカを除くグローバルのすべての地域で音楽産業の成長と革新を牽引するリーダーを選定するリストだ。リストに名前をあげたHYBEの経営陣は、従来選定されたことがあるバン・シヒョク議長、イ・ジェサン代表取締役、オ・ユジン事業代表と今年新しく選定されたアメリカ議長兼CEOのアイサック・リー、HYBEジャパン代表取締役のハン・ヒョンロク、HYBE COOのキム・テホなど6人だ。今回の結果は、HYBEで歴代最多人数が選定されただけでなく、マルチーホーム、マルチジャンル戦略を展開する海外本社の経営陣まで幅広く含まれ、HYBEが世界で見せている圧倒的な成果と文化的影響力を証明した。まず、バン・シヒョク議長は2018年、2019年、2021年、2025年に続いて今年で5回目にリストに名前をあげた。彼はK-POP方法論を普遍的なグローバル・ポップの成功公式に拡張させ、各地域の音楽市場で成果を上げている。特に彼がプロデュースしたグローバル・ガールズグループKATSEYEがビルボードのメインチャートで長期間ランクインし、「第68回グラミー賞」の「ベスト・ニュー・アーティスト(Best New Artist)」と「ベスト・ポップ・デュオ/グループ・パフォーマンス(Best Pop Duo/Group Performance)」部門など、2つの部門にノミネートされ、文化的シンドロームを巻き起こしたことが功をそうした。また、ラテンアメリカではボーイズグループSANTOS BRAVOS、バンドのMuszaをそれぞれリアリティ番組とバンドオーディションを通じて発掘・デビューさせ、K-POPシステムと影響力をグローバル各地に拡張している。昨年に続いて2回目の選定となったイ・ジェサン代表は核心事業部門である音楽事業の競争力を強化し、プラットフォームおよびテクベースの未来成長動力を確保し、グローバル市場でHYBEの地位を固めた功労が認められた。特にHYBEチャイナとHYBEインディアを設立し、世界で最も大きく早く成長する2つの音楽市場でマルチホーム、マルチジャンル戦略を牽引した。オ・ユジン事業代表は、HYBEミュージックグループAPACアーティストのグローバルツアーとフェスティバルを総括し、3年連続選定される栄誉を手に入れた。ビルボードが最近発表した「2025 ボックス・スコア年間報告書」によると、HYBEは1年間(2024年10月1日~2025年9月30日、以下同一基準)4億6,920万ドルのツアー売り上げを記録し、「トップ・プロモーター(Top Promoters)」部門4位となり、グローバル公演市場TOP4に入った。今年新しくリストに選ばれた経営陣の成果も目立った。アイサック・リーはテレムンドと共同制作したオーディション番組「Pase a la Fama」をメキシコ同時間帯スペイン語番組視聴率1位にし、MuszaとLow Clika、Destinoのデビューを成功に導くなど、ラテン市場でHYBEの地位を確かなものにした成果が認められ、リストに名前を上げた。ハン・ヒョンロクは日本市場でHYBEミュージックグループのアーティストたちのレコード流通、公演プロモーション、IP事業、マーケディングなど音楽事業全般を牽引しただけでなく日本のアーティスト発掘および育成も成功に導いた。&TEAMの初めてのミリオンセラー達成と新人グループaoenのオリコン・デイリー・シングル・ランキング1位など、マルチホーム、マルチジャンル戦略による現地アーティストのデビューと成長に寄与し、初めてリストに入った。キム・テホも今年初めて選定された。彼はコンサートと共に都市のあらゆるところで多様なイベントと楽しめるコンテンツを提供し、ファンの経験を拡張する「THE CITY」プロジェクト並びにグローバル・ポップアップストア、チーム・コリア・ペンライトを通じて新たな応援文化を拡散するなど、エンターテインメントと他の産業間の融合を主導し、ファンへの経験を革新した。今回の「2026 Billboard Global Power Players」にはHYBEの経営陣の他に、エイベックスの黒岩克巳代表、国際レコード産業協会のビクトリア・オークリー代表など、世界の音楽産業をリードする人物たちが名を連ねた。

    OSEN
  • ソン・シギョンが新MCに!「THE SEASONS」3月27日より放送スタート…タイトルも発表

    ソン・シギョンが新MCに!「THE SEASONS」3月27日より放送スタート…タイトルも発表

    歌手のソン・シギョンがMCを務める「THE SEASONS」の9回目のシーズンのタイトルがベールを脱いだ。本日(11日)、KBSは「KBS 2TVミュージック・トークショー『THE SEASONS』9回目のシーズンが『THE SEASONSーソン・シギョンの鼓膜彼氏』というタイトルで3月27日に初放送される」と明かした。これに先立ってKBSは、新しいタイトルへの関心を高める予告映像を公開し、熱い反応を得た。ソン・シギョンが歌謡界を代表するバラード皇帝として独歩的な声色と感性を通じて愛されてきただけに、今回のシーズンは彼を代表する修飾語をそのまま反映した「ソン・シギョンの鼓膜彼氏」というタイトルに決まった。彼は、長い間培ってきた音楽的実力とステージ経験、多様な番組とコンテンツで見せてきたトーク力を基に、番組をリードしていく予定だ。元祖鼓膜彼氏である彼が紹介する新しい鼓膜彼氏と鼓膜彼女たちのステージが毎週金曜の夜に繰り広げられ、音楽とトークが合わさった特別な癒しの時間を届けると見られる。「THE SEASONS」は、KBSの深夜ミュージック・トークショーでは初めてシーズン制MC方式を導入した番組だ。2023年からパク・ジェボム、Jannabiのチェ・ジョンフン、AKMU、イ・ヒョリ、Block Bのジコ、イ・ヨンジ、パク・ボゴム、10CMまで、韓国トップクラスのアーティストたちがリレーでMCを務めてきた。シーズンごとに新しいMCと多様な音楽トークを展開し、韓国を代表する深夜ミュージック・トークショーとして続いている。「THE SEASONSーソン・シギョンの鼓膜彼氏」の最初の収録は17日に行われ、韓国で27日(金)夜10時よりKBSで初放送される。

    マイデイリー
  • HYBE JAPANのハン・ヒョンロックCEO、米ビルボード「Global Power Players」に初選出

    HYBE JAPANのハン・ヒョンロックCEO、米ビルボード「Global Power Players」に初選出

    HYBE JAPANの代表取締役兼CEOのハン・ヒョンロックが、初めて「2026 Billboard Global Power Players」に名を連ねた。アメリカの音楽専門メディア「ビルボード」は3月9日(現地時間)、公式サイトを通じて同リストを発表。これは、アメリカを除く全世界の音楽市場の成長と革新をリードするリーダーを選出したものだ。ハン・ヒョンロックCEOは、2019年にBig Hit Entertainment(現HYBE)に入社、2020年にBig Hit Solutions Japan(現HYBE JAPAN)の代表に就任し、2021年より現職を務めている。世界第2位の音楽市場である日本において、音盤成績や公演事業、さらにはテクノロジーを融合させたファン体験の創出など、多角的な事業成長を力強く牽引したハン・ヒョンロックCEOの功績が認められた。■音盤・公演・IP・テクノロジーを融合した多角的な事業成長HYBE JAPANは、日本国内における音楽、公演、IP関連など多角的な事業を展開しており、各領域を横断した取り組みが日本市場におけるプレゼンスの向上に繋がっている。音楽面では、日本市場に最適化した戦略的なマーケティングを推進した結果、2025年のビルボードジャパンの年間アルバム・セールス・チャート「Top Albums Sales」において、トップ20作品のうち30%を、HYBE JAPANが手掛けるアーティストの作品が占めた。また、同年のビルボードジャパン年間アーティスト・チャート「Artist 100」においても、HYBE MUSIC GROUPから歴代タイとなる10組がチャートインするなど、多角的なアーティスト展開が実を結んでいる。また、公演事業においても飛躍的な成長を遂げており、HYBEは米ビルボードの「2025年ボックススコア年次報告書」において、トッププロモーター(Top Promoters)部門で前年より5ランク順位を上げ、世界第4位(ビッグ4)へと躍進。このHYBE全体の世界的な躍進に、日本市場における動員力も大きく寄与しており、2025年の日本における総観客動員数は、12組のアーティストによる112公演で、前年比約40%増となる約180万人にのぼっている。■&TEAMが日本発アーティストのグローバルな可能性を証明この強固な事業基盤を背景に、HYBEの「マルチホーム・マルチジャンル」戦略を具現化しているのが、2022年12月にデビューしたHYBE初の日本現地化グローバルグループ・&TEAM。彼らは2025年に、日本のアーティストとして初めて日本・韓国の両市場でミリオンセラー(総出荷枚数100万枚)を達成するという歴史的な快挙を成し遂げた。日本国内でも、日本レコード大賞での「特別国際音楽賞」受賞や「NHK紅白歌合戦」への出場を果たすなど地位を確立。この支持を背景に、日本から世界へと活動の幅を広げる、アーティストの新しいロールモデルを提示している。また、2025年6月にデビューした次世代J-POPボーイズグループ「aoen」も、デイリーオリコンランキングで1位を獲得するなど、日本独自の感性とHYBEのノウハウを融合させたIP創出が着実に実を結んでいる。■多角的な「ファン体験の拡張」によるエンターテインメントの革新あわせて、音楽を起点とした多角的な「ファン体験の拡張」も、今回の躍進の大きな要因となった。HYBE JAPANは「THE CITY」をはじめとした公演連動型イベントを企画・運営し、食事、買い物、観光といった様々な体験を通じてファンとアーティストの接点を創出している。これらの取り組みは、地域社会への貢献とエンターテインメントの融合を象徴するモデルとして発展を続ける。また、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンとの大規模コラボレーションや、日本最大規模で展開するVRコンサートなどの「ファン体験の拡張」も、次世代のエンターテインメントモデルとしての実効性を広く示すものとなった。HYBE JAPANは今後も、テクノロジーとクリエイティビティを融合させ、日本のオーディエンスに新しい体験価値を提供し続けるとともに、グローバルな音楽産業の持続的な発展に寄与する見込みだ。

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  • JYP パク・ジニョンら、米ビルボード「グローバル・パワープライヤーズ」に選定

    JYP パク・ジニョンら、米ビルボード「グローバル・パワープライヤーズ」に選定

    JYPエンターテインメント(以下、JYP)の創設者であり、最高クリエイティブ責任者のパク・ジニョン、代表取締役のチョン・ウク、JYP Americaの代表取締役兼最高戦略責任者のシン・ヒョングクが、「2026 Billboard Global Power Players」に選出された。ビルボードは9日(現地時間)、公式サイトを通じて「2026 Billboard Global Power Players」のリストを発表した。ビルボードは毎年、アメリカを除くグローバル地域で世界の音楽市場を引っ張るリーダーを選出して公開している。2014年から2024年までは「Billboard International Power Players」として発表されており、パク・ジニョンは2014年に同部門に名を連ねた。パク・ジニョン、チョン・ウク、シン・ヒョングクの3人は今年1月、全世界の音楽産業に影響力を及ぼしている人物を各部門別に選出する「Billboard Power 100 2026」のマルチセクター部門で12位に選ばれたのに続き、今回の「Billboard International Power Players」にも選出され、影響力の高さを証明した。今年1月、ビルボードは「JYPは2025年第2四半期に記録的な売上を達成した。同四半期にStray Kidsが開催した自己最大規模のワールドツアーでは、コンサートとMD販売の売上がそれぞれ342%と356%急増した。さらに、北米で開催された13回の公演では約49万1,000人を動員し、7,620万ドルの売上を記録。これはビルボード・ボックススコア基準で北米におけるK-POPツアーとして最高の販売量と売上を達成した」と報じ、注目を集めた。また、K-POP企画事務所の競争力としてアーティストの育成能力を挙げ、JYPが数多くのアーティストを成功裏に輩出・育成していると伝えた。

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