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  • Wanna One「KCON」やLAでの自由な時間に密着!「Wanna One Go in LA」9月1日より放送決定

    Wanna One「KCON」やLAでの自由な時間に密着!「Wanna One Go in LA」9月1日より放送決定

    「Wanna One Go in LA」の公開が決定した。9月1日に公開される「Wanna One Go in LA」は、「KCON LA 2026」の熱いステージから、メンバーたちが記録した自由なLAでの瞬間まで、Wanna Oneの視線は収められたリアルクリップログだ。特に「Wanna One Go in LA」は、Wanna Oneが世界中のファンたちと特別な思い出を刻んだ「KCON LA」を再び訪れた瞬間から、公演を終えたメンバーたちが一緒に食べ、遊び、旅をする自由な時間までをカメラに収める予定だ。先立って放送された「Wanna One Go:Back to Base」は、久しぶりに再集結したWanna Oneの絆とWannable(Wanna Oneのファン)への真心を映し出し、熱い反応を得た。その余韻を受け継ぐ「Wanna One Go in LA」は、「KCON LA 2026」への出演により、新たな思い出を描き出す見通しだ。「Wanna One Go in LA」は9月1日と8日の午後6時にMnet Plusでライブストリーミングとして初公開される。同日午後8時にはMnetでも放送される。

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  • ソン・シギョン、全曲日本楽曲のカバーアルバム「LOVE」ジャケット写真を公開

    ソン・シギョン、全曲日本楽曲のカバーアルバム「LOVE」ジャケット写真を公開

    「バラードの皇帝」の称号を持つ韓国国民的人気歌手ソン・シギョンが9月30日(水)に発売するカバーアルバム「LOVE」のジャケット写真を公開した。アルバム「LOVE」は本人がセレクトした全曲日本楽曲のカバーアルバムで、YouTubeや日本のTV番組でも披露してきた日本楽曲の歌唱力にも定評があり、それに魅了されているファンが待望とする作品。公開されたジャケット写真は、白を基調に、ソン・シギョンの深く甘い歌声がさまざまな楽曲を優しく包み込む世界観を表現。聴く人それぞれの想いに寄り添うデザインに仕上がっている。10月4日(日)に東京ガーデンシアターにて約1年ぶりとなる待望の来日公演も開催される。全曲日本楽曲カバーアルバム「LOVE」の発売、そしてその歌声を聴ける来日公演と、ソン・シギョンの歌声を堪能できる秋になりそうだ。ソン・シギョンは、2000年のデビュー以来、20年以上にわたり第一線で活躍し続けている。「鼓膜彼氏」と呼ばれる甘く深い歌声で、韓国のみならず日本を含むアジア各国で高い人気を誇り、アルバム・セールスは計200万枚以上を記録。多くの人気韓流ドラマのテーマ曲を担当し「韓ドラOSTの帝王」とも呼ばれている。代表作には「星から来たあなた」「王になった男」「シークレットガーデン」など。近年はパク・ソジュン主演ドラマ「明日はきっと」の主題歌も作曲し自ら歌唱。2025年9月には日本オリジナルミニアルバム「しあわせのかたち」をリリース。日本のテレビ番組やYouTubeチャンネルにて数多くの日本楽曲を歌唱し話題になっている。■商品情報「LOVE」2026年9月30日(水)発売商品形態:CD ONLY収録内容:カバー楽曲 7曲収録品番:NKCD-10556価格:¥3,300(税込)KING RECORDS STORE限定及び配信リリース<収録曲>Lady(大橋トリオ)いつも君のそばに(安全地帯)SWEET MEMORIES(松田聖子)いきどまり(星野源)瞳をとじて(平井堅)あなたに(安全地帯)<ボーナストラック>Love Love Love(平井堅)※ボーナストラックの配信は致しません。※()内はオリジナル歌手名です。※収録内容は変更となる場合がございます。★購入特典KING RECORDS STORE特典:オリジナルクリアファイル10月4日 コンサート会場限定特典:オリジナルステッカー■公演情報「Sung Si Kyung Japan Concert 」日時:2026年10月4日(日)17時開場 / 18時開演会場:東京ガーデンシアター■関連リンクソン・シギョン 公式ホームページ

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  • キム・ゴウン「第5回青龍シリーズアワード」で大賞を受賞…最優秀作品賞は「伝説のキッチン・ソルジャー」に(総合)

    キム・ゴウン「第5回青龍シリーズアワード」で大賞を受賞…最優秀作品賞は「伝説のキッチン・ソルジャー」に(総合)

    女優キム・ゴウンが「第5回青龍シリーズアワード」で大賞のトロフィーを手にした。また、「かかし」のパク・ヘスと「サラ・キムという女」のシン・ヘソンがそれぞれ男女主演賞を受賞し、「伝説のキッチン・ソルジャー」と「彼氏彼女いない歴=年齢、卒業します2」が最優秀作品賞の栄誉に輝いた。7月31日午後、仁川(インチョン)パラダイスシティで「第5回青龍(チョンリョン)シリーズアワード(Blue Dragon Series Awards)」が開催され、チョン・ヒョンムと少女時代のユナが司会を務めた。この日、大賞はキム・ゴウンに贈られた。受賞者として名前が呼ばれるやいなや涙をこぼしたキム・ゴウンは、ステージに上がり、「私が作品に出演する時、当然だと思ったことは一度もない。作品に出演する度に誠実に、切実に、責任感を持って臨むよう努めている」と語った。続いて「女優キム・ゴウンから、これからも新しい一面を発見できるよう、さらに頑張りたい。多くの方々が私という女優に引き続き好奇心を持ってくださるよう努力するので、多くの機会がほしい」と述べた。主演賞部門では、「かかし」のパク・ヘスが最優秀主演男優賞を、「サラ・キムという女」のシン・ヘソンが最優秀主演女優賞を受賞した。パク・ヘスは共演したイ・ヒジュンへの特別な思いを語り、「来月、第二子が生まれる」と嬉しいニュースまで伝えた。シン・ヘソンもまた、「私が演じた役は、決して一人で作れるような人物ではなかった」と述べ、監督や脚本家、スタッフたちに感謝の意を表した。作品賞とバラエティ部門の受賞結果も注目を集めた。ドラマ部門の最優秀作品賞はTVING「伝説のキッチン・ソルジャー」が、バラエティ部門の最優秀作品賞はNetflix「彼氏彼女いない歴=年齢、卒業します2」が受賞した。また、最優秀男性芸能人賞はCoupangPlay「SNL KOREA」のキム・ウォンフンが、最優秀女性芸能人賞は「ドライバー:ザ・ライバル」のキム・スクが受賞した。優秀芸能人賞は、「ドライバー:ザ・ライバル」のチュ・ウジェと「姉妹喫茶」のチョン・イランに贈られた。特に「無冠の帝王」と呼ばれたキム・ウォンフンは、涙の受賞スピーチで注目を集めた。彼は「錚々たる先輩方と共に候補に挙がっただけでも光栄なのに、賞までいただき感謝している」と語り、涙を流した。助演賞の受賞者たちの受賞スピーチもまた、深い印象を残した。助演男優賞は「伝説のキッチン・ソルジャー」のユン・ギョンホが、助演女優賞は「サラ・キムという女」のパク・ボギョンが受賞した。ユン・ギョンホは「長く活躍し続ける俳優になることが夢だ。地道に長く続けることがどれほど難しいことか分かっている。今後も自分の場所をしっかり守り抜くようにというメッセージだと受け止め、感謝してこの賞を受け取る」と感想を述べた。パク・ボギョンは「授賞式を見るのが好きだ。受賞者の方々の受賞スピーチは、どんな独白よりも真実味があり、ウィットに富んでいて、一緒に笑い、泣きながら見ていた」とし、「『私の人生にも、あんな日が一度くらい訪れるだろうか』と思うと、首を横に振ってしまっていた。こうして受賞スピーチをさせてくださり、感謝している」と涙を流した。夫のチン・ソンギュもまた、客席から妻の受賞スピーチを見守り、熱い涙を流した。生涯に一度きりの新人賞の栄誉は、「ユミの細胞たち3」のキム・ジェウォンと「キリゴ」のチョン・ソヨンが獲得。バラエティ部門の新人賞は、「SNL KOREA」のキム・ギュウォンと「会社員たち2」のSTAYCのユンが受賞した。「青龍シリーズアワード」は、韓国初のOTT(動画配信サービス)コンテンツを対象にした授賞式だ。今回の授賞式の候補作と候補者は、2025年6月1日(日)から2026年5月31日まで、韓国国内外のストリーミングプラットフォームを通じて公開されたドラマとバラエティを対象に選定された。【第5回青龍シリーズアワード受賞者(作)リスト】◆大賞:キム・ゴウン◆ドラマ部門最優秀作品賞:「伝説のキッチン・ソルジャー」◆バラエティ部門最優秀作品賞:「彼氏彼女いない歴=年齢、卒業します2」◆主演男優賞:パク・ヘス「かかし」◆主演女優賞:シン・ヘソン「サラ・キムという女」◆最優秀男性芸能人賞:キム・ウォンフン「SNL KOREA」◆最優秀女性芸能人賞:キム・スク「ドライバー:ザ・ライバル」◆優秀男性芸能人賞:チュ・ウジェ「ドライバー:ザ・ライバル」◆優秀女性芸能人賞:チョン・イラン「姉妹喫茶」◆助演男優賞:ユン・ギョンホ「伝説のキッチン・ソルジャー」◆助演女優賞:パク・ボギョン「サラ・キムという女」◆Maru Five人気スター賞:コ・ユンジョン、ビョン・ウソク、ユ・ジェソク、イ・スジ◆Global Icon with LAVIEN Cosmetic賞:コ・ユンジョン◆新人男優賞:キム・ジェウォン「ユミの細胞たち3」◆新人女優賞:チョン・ソヨン「キリゴ」◆新人男性芸能人賞:キム・ギュウォン「SNL KOREA」◆新人女性芸能人賞:STAYC ユン「会社員たち2」

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  • キム・ウビン、客席ではにかんだ笑顔…妻シン・ミナが「青龍シリーズアワード」に登場・親友イ・グァンスの反応も話題に

    キム・ウビン、客席ではにかんだ笑顔…妻シン・ミナが「青龍シリーズアワード」に登場・親友イ・グァンスの反応も話題に

    女優シン・ミナが「第5回青龍シリーズアワード」に大賞のプレゼンターとして登場。夫キム・ウビンと親友イ・グァンスの微笑ましい反応がカメラに捉えられ、笑いを誘った。7月31日午後、仁川(インチョン)パラダイスシティで「第5回青龍(チョンリョン)シリーズアワード(Blue Dragon Series Awards)」が開催され、チョン・ヒョンムと少女時代のユナが司会を務めた。この日の授賞式の最後を飾る大賞の発表のため、シン・ミナがステージに登場すると、会場の視線が一斉に集まった。シン・ミナの姿を見た客席からは熱い歓声が沸き起こった。特にキム・ウビンの親友イ・グァンスは、席で「ウワー!」と叫び、喜びを露わにした。イ・グァンスの隣に座っていたキム・ウビンは、はにかんだような笑みを浮かべながら、イ・グァンスを制する姿を見せ、会場を笑いに包んだ。はしゃぐイ・グァンスをたしなめるキム・ウビンの様子がカメラに捉えられると、客席の雰囲気はさらに盛り上がった。シン・ミナも少し恥ずかしそうな笑顔で、「実はとても緊張している。光栄に思っている」と述べた。この日大賞を獲得したのはキム・ゴウンで、シン・ミナはキム・ゴウンにトロフィーを渡し、祝福した。客席に座っていたキム・ウビンは、妻シン・ミナを温かい眼差しで見つめ、惜しみない拍手を送った。シン・ミナとキム・ウビン夫妻が結婚後、公の授賞式に共に出席したのは今回が初めてだ。2人は10年間の公開恋愛を経て、昨年12月に結婚式を挙げた。・シン・ミナ、夫キム・ウビンが映画「瞳」VIP試写会に出席したビハインド明かす絶対に来てほしいと言った・キム・ウビン&シン・ミナ夫婦、スペインで新婚旅行中目撃談が話題に

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  • 大人がハマる!本格的な痺れと辛さ「ミートボール 覚醒の麻辣」本日より全国発売

    大人がハマる!本格的な痺れと辛さ「ミートボール 覚醒の麻辣」本日より全国発売

    無添加調理で商品づくりを進める石井食品株式会社が、1974年の発売以来、多くの人々に親しまれてきた「イシイのおべんとクン ミートボール」の新たな楽しみ方を提案する「ミートボール 覚醒の麻辣(かくせいのマーラー)」を、2026年8月1日(土)より全国で発売する。本商品は、ミートボール本来の優しい味わいはそのままに、別添の「麻辣スパイス」を後がけすることで、大人のおつまみにもなる刺激的な一品へと変化する新商品。約2年・30回にわたる試作を重ね、「ミートボールの甘み」と「本格的な麻辣」の絶妙なバランスを追求した。1974年の発売以来、「イシイのおべんとクン ミートボール」は、お弁当のおかずとして多くのご家庭に親しまれてきた。発売から50年以上を経て、石井食品は次の半世紀に向けて、「これから親になる世代」や「お弁当を卒業した世代」にも楽しんでもらえる新しい食シーンを提案。近年、高まる本格的な辛味へのニーズや、お酒に合う手軽なおつまみへの需要を背景に誕生したのが「ミートボール 覚醒の麻辣」だ。最大の特長は、の麻辣スパイスを後がけにしたこと。子どもはいつものミートボール、大人は本格的なしび辛へ、一つの商品で、それぞれの楽しみ方を実現した。商品設計・開発担当 顧客サービス部の恒屋直樹さんは、「『イシイのおべんとクン ミートボール』特有の優しい甘さとどう向き合うかが、開発における最大の壁でした。当初はトマトソースに合うアラビアータ風で試作を重ねていましたが、5回、6回と作り直しても甘さが強く残ってしまいました。途方に暮れていた際、スパイス会社様から『麻辣のほうが合うのではないか』とご提案をいただき試してみたところ、約2年の歳月と約30回の試作を重ね、ミートボールの甘さと見事に調和する『しび辛麻辣スパイス』を完成させることができました。私のおすすめは、小袋3つを贅沢にかける『3袋がけ』です。花椒の痺れと唐辛子の辛味が後から追いかけてきますので、冷えたレモンサワーやハイボールと一緒に、大人が自分のために楽しむ時間をお届けできれば幸いです」とコメントした。スパイスは1g入りの小袋を3袋別添。子どもはいつもの優しい味わいで、大人は好みの辛さに調整しながら楽しむことができる。唐辛子や花椒などを使用した本格的な麻辣スパイスで、ミートボール特有の甘さと花椒の爽やかな痺れが重なり、深い旨みを感じることができる。スパイス量で「中辛(半袋)」「辛口(1袋)」「激辛(3袋)」と調整でき、お酒のおつまみにはもちろん、カレーや麻婆豆腐などのアレンジにも。■商品概要「ミートボール 覚醒の麻辣」内容量:363g(ミートボール120g×3袋 / 麻辣スパイス1g×3袋)希望小売価格:465円 (税抜)全国発売:2026年8月1日(土)より全国にて順次発売開始(一部地域を除く/数量限定、無くなり次第販売終了)販売店: ・ドン・キホーテ・フードマーケット マム・アマノパークス・いなげや・三和・エコス・TAIRAYA・カスミ・富士シティオ・ワイズマート[シャポー市川、シャポー船橋、実籾、ペリエ稲毛海岸、行徳、大野、北綾瀬、高洲、平井、アトレ川崎]など(一部店舗を除く)販売計画数:45,000個■関連リンク石井食品公式ホームページ

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  • 福士蒼汰「青龍シリーズアワード」に授賞者として登場!キム・ソンホ&コ・ユンジョンと再会(動画あり)

    福士蒼汰「青龍シリーズアワード」に授賞者として登場!キム・ソンホ&コ・ユンジョンと再会(動画あり)

    福士蒼汰が、「青龍シリーズアワード」に出席した。7月31日午後、仁川(インチョン)パラダイスシティで「第5回青龍(チョンリョン)シリーズアワード(Blue Dragon Series Awards)」が開催され、チョン・ヒョンムと少女時代のユナが司会を務めた。この日の授賞式で、Netflixオリジナル韓国ドラマ「恋の通訳、できますか?」に出演した福士蒼汰はGlobal Icon with LAVIEN Cosmetic賞のプレゼンターとして登場。「今日、このような意義深い場で授賞者を務めることができ、光栄に思います」と流暢な韓国語で挨拶した後、ドラマで共演したキム・ソンホ、コ・ユンジョンと笑顔で挨拶を交わした。Global Icon with LAVIEN Cosmetic賞の受賞者はコ・ユンジョンだった。コ・ユンジョンは「予想していなかった賞をいただき、ありがとうございます。この賞もまた、もっと頑張れという意味の賞だと思っています。ドラマのメンバーはホジン(キム・ソンホ)だけだと思っていたら、ヒロ(福士蒼汰)さんもいたんですね。ありがとうございます」と喜びを語った。

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  • ドラマ「伝説のキッチン・ソルジャー」から誕生した味覚ボーイズ「青龍シリーズアワード」に登場!イ・サンイとダンスも

    ドラマ「伝説のキッチン・ソルジャー」から誕生した味覚ボーイズ「青龍シリーズアワード」に登場!イ・サンイとダンスも

    ドラマ「伝説のキッチン・ソルジャー」から誕生したボーイズグループ、味覚ボーイズが、「第5回青龍シリーズアワード」で祝賀ステージを披露した。7月31日午後、仁川(インチョン)パラダイスシティで「第5回青龍(チョンリョン)シリーズアワード(Blue Dragon Series Awards)」が開催され、チョン・ヒョンムと少女時代のユナが司会を務めた。この日の授賞式では、「伝説のキッチン・ソルジャー」に登場する味覚ボーイズがステージに立った。味覚ボーイズは、カン・ハギョン、イ・サンジュン、イム・ジホ、カン・ジュンギュ、キム・ムンギで構成されている。6月に出演したMnet「M COUNTDOWN」に続き、「青龍シリーズアワード」でも「My Flavor」のパフォーマンスを披露した。軍服姿でステージに立った味覚ボーイズはアイドルさながらのダンスの実力を披露し、タキシードを着て客席に座っていたイ・サンイは「これは一体何事だ。特別出演で『青龍』まで来るとは。歓迎する、こうなった以上、最後まで全力を尽くす」と語りステージで味覚ボーイズと一緒にダンスを披露した。イ・サンイと大学の同期であるキム・ゴウンの当惑した表情が注目を集め、「伝説のキッチン・ソルジャー」に出演したパク・ジフン、ユン・ギョンホ、イ・ホンネらも大きな拍手を送った。また、軍服務中のソン・ゴニ、ペク・ソンホが軍服姿でステージを鑑賞する姿も笑いを誘った。チョン・ヒョンムは「ソン・ゴニ、ペク・ソンホさんは久しぶりに休暇をもらって出てきたのに、また軍人を5人も見ることになった」と話した。

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  • パク・ヘス、授賞式で第2子に言及…妻へのメッセージも「来月誕生する」

    パク・ヘス、授賞式で第2子に言及…妻へのメッセージも「来月誕生する」

    俳優パク・ヘスが、間もなく2人の子供のパパになることを伝えた。7月31日午後、仁川(インチョン)パラダイスシティで「第5回青龍(チョンリョン)シリーズアワード(Blue Dragon Series Awards)」が開催され、チョン・ヒョンムと少女時代のユナが司会を務めた。この日、パク・ヘスは主演賞を獲得した。ステージに上がった彼は「僕が尊敬する俳優や、バラエティの先輩方の前で賞をいただくことができて感謝している。『かかし』という作品を通じて、俳優以外にも人間として成熟した大人になりたいという夢が生まれた。現場でより美しい人間になれるよう努力できる作品だった」と語った。続けて「作品の中でカメラを借りて、視聴者の皆さんに伝えることができたと思う。本当に素晴らしい俳優たちと現場で撮影した。共にいてくれた多くの俳優たちに感謝する。撮影現場で苦労されたスタッフの皆さんのおかげだ」と述べた。最後にパク・ヘスは「何より感謝を伝えたい方がいる。この場にいないイ・ヒジュン先輩と、所属事務所の仲間たちに感謝する」と述べ、「来月、第二子が誕生する。僕の息子は幸運をもたらしてくれるようだ。僕が不安で焦る度に安心させてくれる妻を愛している。長男よ、パパは賞をもらったよ」と語った。

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  • コンサート&アルバム発売を延期も…IU「第5回青龍シリーズアワード」に授賞者として登場

    コンサート&アルバム発売を延期も…IU「第5回青龍シリーズアワード」に授賞者として登場

    IUが、アルバム発売とコンサートの延期を発表した後、初めて授賞式に姿を見せた。7月31日午後、仁川(インチョン)パラダイスシティで「第5回青龍(チョンリョン)シリーズアワード(Blue Dragon Series Awards)」が開催され、チョン・ヒョンムと少女時代のユナが司会を務めた。この日、IUが俳優チュ・ジフンと共に授賞者として出席。彼女は最近、コンサートとアルバム発売の延期を発表。さらに、イ・ジョンソクとの決別を公式に認めた後、初めて公の場に登場したことから、より一層注目を集めた。ピンクのドレスを身にまとったIUは、「今日は緊張しないと思っていたのに、この場に立ってみると去年のことが思い浮かんで、心臓がドキドキする」と率直な気持ちを明かした。さらに「去年いただいた賞のおかげで、一年間、さらに一生懸命に生きることができた。その気持ちを他の方々にもお伝えできて嬉しい」とつけ加えた。昨年の受賞者として壇上に立ったIUは、この日主演賞を受賞したシン・ヘソンにトロフィーを手渡し、祝福した。IUは耳管開放症の症状悪化により、9月に予定していた高陽(コヤン)スタジアム公演をキャンセルし、6thフルアルバムの発売も延期すると伝えた。

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  • FLARE U、初の日本ファンミーティングが中止に…事務所が謝罪

    FLARE U、初の日本ファンミーティングが中止に…事務所が謝罪

    チェ・リブとカン・ウジンによる2人組ボーイズユニットFLARE Uが、日本ファンミーティングの中止を発表。7月31日、FLARE Uの日本公式ホームページで、「FLARE U 1st JAPAN FANMEETING – YOUTH ERROR–」の中止が発表された。FLARE Uの初の日本ファンミーティングは、9月12日にパシフィコ横浜国立大ホールにて開催予定だったが、諸般の事情により中止となったと明かされた。FNC ENTERTAINMENT JAPANは、「ご来場を心待ちにしてくださっていた皆様には、多大なるご迷惑とご心配をおかけいたしますこと、心よりお詫び申し上げます。また皆様とお会いできる日を大切に思いながら、メンバー、スタッフ一同歩んでまいります。今後ともFLARE Uへの温かいご声援をよろしくお願いいたします」と伝えた。FLARE Uは、グローバルボーイズオーディション番組「BOYS II PLANET」に出演し、人気を博したチェ・リブ、カン・ウジンによるボーイズユニット。9月9日には1stミニアルバム「YOUTH ERROR」Japan Editionの発売が決定している。同作には、日本オリジナル楽曲1曲、リード曲「WAY 2 U」を含む3曲の日本語バージョン、韓国アルバム収録曲6曲を含む全10曲を収録。また9月13、21日に東京、20日に大阪でハイタッチ会、2ショット撮影会などのリリースイベントが行われる予定だ。・FLARE U、9月12日に初の日本ファンミーティングを開催!アルバム発売&リリースイベントも決定・FLARE U、待望のデビュー!活動の抱負を語る「ビタミン自販機という修飾語を得たい」

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  • 【REPORT】チョン・イル&松永大司監督、韓国でドラマ「犯罪者」記者会見を開催“危機をチャンスに変えて挑むことが突破口に”

    【REPORT】チョン・イル&松永大司監督、韓国でドラマ「犯罪者」記者会見を開催“危機をチャンスに変えて挑むことが突破口に”

    現在Prime Videoにて世界独占配信中のドラマ「犯罪者」。日本国内では配信直後から1位を記録し続け話題を呼んでいるなか、韓国・龍山(ヨンサン)にて韓国プレミア記者会見と第6話&第7話のプレミア上映会イベントが開催された。上映前の韓国プレミア記者会見に現れたのは、謎の男・滝川を演じたチョン・イルと松永大司監督。まず、ドラマ「犯罪者」で初めて日本のドラマに挑戦したチョン・イルは、出演のきっかけを聞かれると「3年前、『高速道路家族』という作品をご覧になった松永監督から『いつか一緒にお仕事しましょう』とお話をいただきました。それから今回の滝川という役のオファーをくださって、すぐに快諾しました」と振り返る。さらに原作を3回も読み直したといい、「善い人なのか悪い人なのか、好奇心をそそられる役」と滝川の魅力をアピールした。7月17日(金)の配信開始から3週間連続で視聴ランキング1位に輝いている高評価には、チョン・イルも心から感謝を述べ、松永監督「『ながら観しちゃダメな作品だから、他の作業をやめて観ている』という感想をSNSで結構見かけて、とても嬉しいです」と喜びをあらわに。続けて「視聴者を信じてつくっていくのは映画と変わらない。その熱量が届いたことが嬉しかったですし、今後の自分のものづくりにも大きく影響していくと思います」とコメントした。会場に集まったメディアからは、2ヶ月半にわたって日本に滞在して撮影に臨んだチョン・イルに「難しかったこと」についての質問も。松永監督は、チョン・イルが現場でさまざまなアイデアをプレゼンしてくれたと話し、チョン・イルは「言語や文化といったところで難しいところもありましたが、原作で日本人だった滝川という役を監督が韓国人に変えてくださった。韓国的な要素を加えたら、ひと味違うキャラクターが生まれるのではないかと考えました」と思い返す。実際に兵役に行った時の靴などもアイデアとして挙げたと話した。後半では「シーズン2や劇場版の構想は?」という質問が投げかけられ、松永監督は「原作は3部作なので続編ということは考えられますが、続くかどうかは結果次第ではないかと思います」とした上で、配信作品が多く出ているいま「観る環境が劇場から家になったということはとても大きい。これは失ったというものでもないと思っていて、ひとつの可能性が増えたと思うようにしています」と初めて配信作品に挑戦したことで新たな未来を感じた様子を見せた。チョン・イルは「このドラマは7話まであるのですが、スクリーンで見られるのであればもっと楽しめるのでは。もし松永監督が劇場版を制作されるのであれば、どう表現されるのか、個人的には非常に興味がありますし、そういった作品を作って欲しいと思っています」と期待を膨らませた。そして第6話&第7話のプレミア上映会イベントに登壇した二人。観客席から大きな拍手が湧き上がり、作品を鑑賞したばかりで興奮冷めやらない場内へと笑顔を向けた。まず投げかけられたのは犯罪者というタイトルデザインについて。「タイトルの文字が少しずれて重なるのは、目に見えているものよりも、実はその事件や罪の後ろにもっと色々なものがあるのではないか? ということで、大きさも変えました」とタイトルひとつとってもこだわりが詰め込まれていると語る。続けて文字がずれて見える独特なデザインに、松永監督は「タイトル最初に出てくる3本の線は、2024年、2025年、2026年を表しています。それぞれの年に点が増えることで、物語のどこに位置しているのかが示しているんです」と明かす。チョン・イルは、デビュー以来初めて本格的な悪役に挑んだといい、「通り魔事件から始まりますが、その背景について自分なりの答えを見出しました。その答えをどう受け取ったかは視聴者の皆さんにお任せしたいです」と重厚な物語への解釈を語った。冒頭から鋭い指摘に監督も、「映画をつくったときに映画祭などで韓国へは呼んでいただいたことがあって。質疑応答でお客さんやメディアの方が突っ込んでくるんですよね。それがすごく好きで。いいことも悪いこともはっきり言ってくれる韓国の皆さんがすごく好き」と嬉しそうな表情を浮かべた。その後も、緊張感あふれる通り魔事件のシーンを定点カメラで捉えた理由に松永監督が「目撃したような印象を与える」ためだったと独自の演出法を述べたり、太田愛氏による原作を映像化していく過程で、原作発行時にはここまで普及していなかったスマートフォンの存在など、現代に物語を移行するにあたって苦悩した部分が語られたほか、チョン・イルが「刺激的でスピーディーな作品ができたのでは、ということを現場で実感しながら、観客の一人としても監督の演出力に本当に驚きました」と率直に作品に興奮した様子を見せる場面も。今年でデビュー20周年を迎えたチョン・イルは「役者人生のなかで自分のイメージができてしまい、少し破りたいと考えたところがあります。挑戦することを恐れずに、今回はこのチャンスを逃したら後悔するだろうと思って出演することを選びました」とオファーを受けた際の心境を吐露した。一方で松永監督も、チョン・イルに対して「もっと引き出しを持っているのでは?」と思ったといい、「振り幅やポテンシャルがあると思ったのがオファーした一つの理由」だと話した。最後には会場に対し、チョン・イルは「韓国の市場は非常に難しい局面にありますが、危機をチャンスに変えて挑むことがひとつの突破口になると思っています。なので今日このような場に立てて本当に嬉しいです」、そして松永監督が「韓国映画から影響を受けていて、韓国の皆さんの視点は非常に楽しみでもあり怖くもあります。これから海外でもどんどん作品を撮りたいと思っているので、まずは(この作品を)韓国の皆さんに見てもらいたいです」と改めて感謝とメッセージを贈り、温かな空気の中イベントは幕を閉じた。■配信情報Prime Originalドラマ「犯罪者」Prime Videoにて世界独占配信中キャスト:高橋一生・斎藤工・水上恒司・ユースケ・サンタマリア・MEGUMI・青木崇高・チョン・イル・井上瑞稀(KEY TO LIT)/内野聖陽原作:太田愛「犯罪者」(角川文庫/KADOKAWA)監督:松永大司脚本:櫻井武晴音楽:川井憲次制作:PROTX製作著作:PROTX(C)PROTX<ストーリー>あと10日10日生き延びれば助かる。白昼の駅前広場で起きた通り魔事件の被害者・繁藤修司は、搬送先の病院に現れた見ず知らずの男から戦慄の宣告を受ける。フルフェイスのヘルメットを被った犯人は4人を刺殺し、修司と格闘した末に逃走、屋上で薬物中毒死を遂げたはずだった。この事件を追う刑事・相馬亮介(高橋一生)は、警察を頑なに拒む修司の背後に、拭いきれない違和感を抱き始める。ほどなくして、修司の目前に音もなく迫る黒い影。間一髪で彼を救った相馬は、元テレビマン・鑓水七雄(斎藤工)を頼り、見えない敵へと挑む。犯人死亡後もなぜ、修司は執拗に命を狙われるのか。そして一体何者なのか。通り魔という仮面の裏側で、蠢き出した巨大な陰謀。気がつけば3人は、この社会の深淵に口を開けた、決して触れてはならない暗部へと足を踏み入れていた。■関連サイト「犯罪者」作品詳細ページ

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  • LAで86年以上の歴史を誇る伝説のホットドッグブランド「ピンクスホットドッグス」日本初上陸!

    LAで86年以上の歴史を誇る伝説のホットドッグブランド「ピンクスホットドッグス」日本初上陸!

    LAで86年以上の歴史を誇る伝説のホットドッグブランド「ピンクスホットドッグス(Pinks Hot Dogs)」が、日本初上陸。株式会社サンパークは、ロサンゼルスで大人気のホットドッグブランド「ピンクスホットドッグス」を運営するPinks Hot Dogs,Inc.と「ピンクスホットドッグス」の日本展開におけるマスターフランチャイズ契約を締結、2026年内を目途に国内1号店オープンに向けて事業を本格的にスタートする。1939年にポール&ベティ・ピンク夫妻が屋台から始めた「ピンクスホットドッグス」は、86年以上にわたりロサンゼルスで最も愛されている老舗ホットドック店。1946年にはハリウッド近郊に常設店を構え、映画スターやミュージシャン、エンターテイナーなど多くの著名人や地元住民、世界中の観光客が集う人気スポットとなり、頻繁に映画やテレビ番組などにも登場、権威ある団体やメディアから全米No.1ホットドッグとして認められるなど、世界的に有名な食のランドマークとしても知られている。現在は、ポール&ベティ・ピンク夫妻の息子のリチャード、彼の妻のグロリア、妹のビバリーが「ピンクスホットドッグス」の経営を引き継いでいる。「ピンクスホットドッグス」1号店は、1940年代から続くオープンキッチンの路面スタンドを使用し、リラックスしたダイニングルームのほか、カジュアルで開放的なパティオ席も人気。遊び心のあるオブジェや顔出しパネルなど、わくわくできる空間も「ピンクスホットドッグス」の特徴だ。また、ハリウッドのスタジオ街に近く、多くのハリウッドスターや映画・テレビ関係者などにも愛され、店内には200枚以上の著名人の写真とサインが飾られている。最大の魅力は、本格的なアメリカンスタイルのホットドック。「パキッ」と弾ける食感の長さ9インチ(約23cm)から最大12インチ(約30 cm)にもおよぶソーセージなど、アメリカならではのダイナミックでユニークなメニューが人気。豊富なトッピングによる独創的で遊び心のあるカスタマイズも可能で、一人ひとりがその時の気分や自分好みのホットドッグを見つけられる楽しさこそが「ピンクスホットドッグス」の醍醐味だ。日本での展開においては、2026年内を目途に、国内1号店となる旗艦店として東京都内に直営店舗をオープンし、「ピンクスホットドッグス」の世界観を再現したわくわくできる空間で、約15種類のホットドッグに加え、ハンバーガー、サイドメニュー、デザート、ドリンクなど多彩なラインナップでの展開を予定している。また、日本の顧客の好みに合わせた限定メニューやサイズ感の商品も計画中だ。なおサンパークは、「ピンクスホットドッグス」の旗艦店オープンを皮切りに直営店およびフランチャイズ店の両輪で展開し、2030年末までに首都圏を中心に20店舗体制へと拡大することを目指している。「ピンクスホットドッグス」は、本格的な味わいとハリウッドらしい独自の楽しさを日本にも届け、愛されるホットドッグブランドを確立していく。■関連リンク株式会社サンパーク公式ホームページ

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