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  • CROSS GENE シン・ウォンホ、9月2日にカムバック!ユニークなカミングスーンイメージ公開

    CROSS GENE シン・ウォンホ、9月2日にカムバック!ユニークなカミングスーンイメージ公開

    CROSS GENEのシン・ウォンホがソロカムバックに乗り出す。25日、所属事務所アミューズエンターテインメントによると、シン・ウォンホは9月2日に新曲を発売する。同時に公開されたカミングスーンイメージには、おかっぱ頭にジャージのレトロなスタイリングと、ユニークなコンセプトで多彩な変身を予告するシン・ウォンホの姿が収められた。彼はこれに先立ち、今年3月に1枚目のミニアルバム「ONE」を通じてソロアーティストとして自身だけのストーリーを届けた。今回はさらに軽快で柔らかな雰囲気で戻ってくる予定だ。シン・ウォンホの新曲は9月2日午後6時に発売される。

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  • PLAVE、YouTubeのオンライン音楽フェスに初出演!ヘッドライナーとして約60分のステージ披露

    PLAVE、YouTubeのオンライン音楽フェスに初出演!ヘッドライナーとして約60分のステージ披露

    アジアを中心にグローバルで絶大な人気を誇るK-POPバーチャルアイドルPLAVEが、8月21日~23日の3日間にわたって開催されたYouTubeのオンライン音楽フェス「YouTube Music Weekend 12.0」に出演し、初日のヘッドライナーを務めた。今回は、計113組のアーティストが参加し、ヘッドライナーにはPLAVEをはじめ、DECO*27、ポケモン feat. 初音ミクなど、日本を代表するアーティストが名を連ねた。PLAVEは「YouTube Music Weekend」史上、海外アーティストとして初のヘッドライナーとして出演し、圧巻のパフォーマンスを披露した。PLAVEは、今年4月に発売した4thミニアルバム「Caligo Pt.2」のタイトル曲「Born Savage」でオープニングを迎えると、メンバーたちはそれぞれ日本語で明るく挨拶し、「『YouTube Music Weekend 12.0』で皆さんに会えて本当に嬉しい。この機会を通じてPLAVEをもっと多くの方に知ってもらい、興味を持っていただけたら嬉しい」とステージに立てたことへの喜びにあふれた想いを伝えた。その後、楽曲の雰囲気にあわせて衣装を次々と変えながら、昨年6月16日にデジタルリリースした日本デビュー作「かくれんぼ」に収録された「Chroma Drift - Japanese Ver.」「RIZZ - Japanese Ver.」、そしてタイトル曲「かくれんぼ」の3曲を続けて披露した。5人のメンバーは、ひとりずつ自分ならではのアピールポイントを30秒で伝える「30秒魅力アピール」、メンバーたちがそれぞれの個性たっぷりに日本のドラマやアニメに登場した有名なセリフを言う「日本語名セリフコーナー」など多彩な内容を展開し、クールなラップを披露したり愛嬌を見せたりして、パフォーマンスのみならずトークでも観る人を楽しませた。公演の後半に差し掛かると、デビュー曲「Wait for you」、「The 6th Summer」、「WAY 4 LUV」を連続で繰り広げ、「僕たちの曲がもっと多くの場所に響き渡る機会になればいいな」と期待を込めながらパフォーマンスを披露。そして、K-POPバーチャルアイドルとして初の初動売上枚数ミリオンを突破するなど、様々な快挙を成し遂げた3rdミニアルバム「Caligo Pt.1」のタイトル曲「Dash」のパフォーマンスでボルテージは最高潮に。熱い雰囲気のなか、続いて大人気5人組ダンスボーカルグループM!LKのヒット曲「好きすぎて滅!」のカバーステージを披露すると、リアルタイムでコメントを寄せていたファンは大熱狂。最後に「Think I Am」のステージで温かいムードで公演を終えた。今回、PLAVEは、「PLAVE WAVE FESTIVAL」と題してビーチを舞台にしてステージを披露した。約60分間にわたり、日本語でのトークとカバー曲を含む全10曲を披露したPLAVEは、「このステージに立たせていただき光栄です」と感謝の気持ちを述べ、「これからも一生懸命に努力するPLAVEになります、たくさん応援してください。本当に楽しかったです、また会いましょう」とファンへのメッセージを伝えた。PLAVEは、2023年3月に韓国でデビューしたK-POPバーチャルアイドル。作詞・作曲・振付の全てをメンバー自ら手掛けるセルフプロデュースアイドルとしても注目を集めている。2025年2月に発売した3rdミニアルバム「Caligo Pt.1」は、発売からわずか1週間で103万枚を売り上げ、K-POPバーチャルアイドルとして初の初動売上枚数ミリオンを突破。さらに、2025年11月発売の2ndシングル「PLBBUU」および2026年4月発売の4thミニアルバム「Caligo Pt.2」の初動売上がそれぞれ109万枚、125万枚を記録し、3作連続初動ミリオンセラーを達成するなど、様々な快挙を成し遂げている。昨年6月16日には、シングル「かくれんぼ」で待望の日本デビュー。最近では「第40回日本ゴールドディスク大賞」で「ベスト3ニュー・アーティスト(アジア)」の受賞を果たし、海外バーチャルアイドルとして初受賞というK-POP史のみならず日本の音楽史に名を残す偉業を成し遂げた。9月からは自身初となるワールドツアー「2026 PLAVE World Tour 」を開催する。昨年、自身初のアジアツアーを盛況裏に終えたPLAVEによる待望のワールドツアー発表に、ファンから大きな注目を集めている。PLAVEのワールドツアー「2026 PLAVE World Tour 」は、韓国・仁川(インチョン)公演(9月12日、13日)を皮切りに、日本・神奈川(9月26、27日)をはじめ高雄(10月3日)、バンコク(10月10日)、シンガポール(10月17日)、台北(10月24日)、マカオ(10月31日)などで開催予定だ。日本では、神奈川・ぴあアリーナMMにて公演を実施する。特に、韓国では、昨年11月に高尺(コチョク)スカイドームでの公演を成功させたPLAVEが、今年は仁川文鶴競技場メインスタジアムのステージに立つ。初のスタジアム公演で、さらに成長した姿を披露するPLAVEの今後の活動に期待が高まっている。

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  • KISS OF LIFE、9月16日に日本2ndミニアルバム「SWEAT」リリース決定!アーティスト&ジャケット写真を公開

    KISS OF LIFE、9月16日に日本2ndミニアルバム「SWEAT」リリース決定!アーティスト&ジャケット写真を公開

    KISS OF LIFEが、9月16日に日本2ndミニアルバム「SWEAT -JAPANESE EP-」をリリースすることが決定した。タイトル曲の「SWEAT(Japanese Ver.)」は、エレクトロニック・ポップとラテンリズムを融合させたアフロハウスをベースとした楽曲で、夏の熱気やリズミカルなエネルギー、そして視線が交わる瞬間の緊張感を、感覚的に描いている。「SWEAT」という単語は、単に「汗」を意味するだけでなく、自分自身を磨き続けてきた時間や、軌跡という意味も込められている。飾り立てなくても自然と伝わる自信と、力まずともあらわれる存在感をKISS OF LIFEらしいスタイルで表現。夏の熱気と熱いエネルギーを詰め込んだ「SWEAT(Japanese Ver.)」の他、恋に落ちる瞬間を描いた日本オリジナル新曲「Was It You」、テレビアニメ「DIGIMON BEATBREAK」のエンディングテーマとなった「BREAK IT」、Spotifyで2.4億再生を超える人気曲「Igloo」のリミックスなど、KISS OF LIFEのアイデンティティを存分に感じられる全6曲を収録。さらに、10月には今作の発売を記念したリリースイベントの開催も決定した。メンバーと直接交流できるサイン会や2ショットチェキ撮影会、オンライン撮影会など、特別な企画が用意されている。ますます存在感を増す、KISS OF LIFEに注目が集まる。■商品概要日本2ndミニアルバム「SWEAT -JAPANESE EP-」9月16日リリース<CD>1.SWEAT(Japanese Ver.)2.Was It You3.BREAK IT4.Who is she(Japanese Ver.)5.Igloo(Remix)6.BREAK IT(English Ver.)〇TYPE-A(CD+CARD)COCP-42739 3,300円(TAX IN)TYPE-A限定トレーディングカード8枚(ソロ全12種よりランダム封入)ステッカー1枚※特典応募シリアルナンバー1枚封入〇TYPE-B(CD+CARD)COCP-42740 3,300円(TAX IN)TYPE-B限定トレーディングカード8枚(ソロ全12種よりランダム封入)ステッカー1枚※特典応募シリアルナンバー1枚封入〇通常盤(CD Only)COCP-42741 2,200円(TAX IN)※通常盤限定トレーディングカード1枚(ユニット全12種よりランダム封入)※特典応募シリアルナンバー1枚封入※初回生産分のみ封入■リリースイベント2026年10月10日(土)・メンバー全員プレミアムサイン会・メンバー個別2ショットチェキ撮影会2026年10月11日(日)・メンバー個別サイン会・メンバー個別2ショットチェキ撮影会・メンバー個別オンライン2ショット撮影会■関連リンクKISS OF LIFE日本公式サイト

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  • BTS、ワールドツアーのラテンアメリカ公演を2週連続でライブビューイング決定!

    BTS、ワールドツアーのラテンアメリカ公演を2週連続でライブビューイング決定!

    BTSのワールドツアー「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG'」の10月25日(日)アルゼンチン・ブエノスアイレス、10月31日(土)ブラジル・サンパウロ公演が、全国の映画館でライブビューイングされることが決定した。BTSが2027年にかけて開催している韓国アーティスト史上最大規模のワールドツアー「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG'」。4月9日の韓国・高陽(コヤン)総合運動場公演を皮切りに日本、北米、欧州と世界各国をめぐってきた本ツアー。デビュー13周年の記念日である6月13日を含む開催となった釜山(プサン)公演も大盛況のうちに成功をおさめ、世界中のARMY(ファンの名称)を魅了し続けている。そしてこの度、10月25日(日)アルゼンチン・ブエノスアイレス、10月31日(土)ブラジル・サンパウロ公演のライブビューイング開催が決定した。熱気あふれるラテンアメリカでの公演の模様を、日本全国の映画館で楽しむことができる。これまでに開催された4月の韓国・高陽公演、日本・東京公演、そして6月の韓国・釜山公演でのライブビューイング動員数は驚異の44万人を突破。同一ツアー史上最多動員を記録し、大きな注目を集める中、待望となるラテンアメリカ公演のライブビューイングは、本日8月27日(木)18:00より、BTS JAPAN OFFICIAL FANCLUBおよびMOBILE会員を対象とした先行抽選受付が開始。そして、来場者特典の配布が決定。このライブビューイングでしか手に入らない貴重なアイテムとなっている。特典の詳細は近日発表を予定している。■ライブビューイング概要①「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN BUENOS AIRES」ライブビューイング2026年10月25日(日)14:00上映開始本会場:アルゼンチン・ブエノスアイレス ②「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN SÃO PAULO」ライブビューイング2026年10月31日(土)14:00上映開始本会場:ブラジル・サンパウロ ※本上映は、本会場アルゼンチン・ブエノスアイレス エスタディオ・ウニコ・デ・ラ・プラタ 10月24日(土)、ブラジル・サンパウロ エスタディオ・ド・モルンビー 10月30日(金) 開催公演のディレイビューイングになります。※上映開始時間は変更になる場合がございます。<チケット情報>チケット料金:6,900円(指定/税込)※3歳以上要チケット。3歳未満は入場不可。※別途プレイガイド手数料がかかります。※チケット購入後はチケットの発券の有無に関わらず、上映中止等の案内事項を除き、お客様都合による変更・取消し・払戻しはできません。枚数制限:お一人様4枚まで来場者特典:特典の詳細は後日発表いたします。※ご鑑賞の際に各映画館にてお一人様1枚の配布となります。※まれに傷や汚れがあるものがございますが、返品・交換は一切お受けできません。ご了承ください。〇ファンクラブ先行抽選予約★BTS JAPAN OFFICIAL FANCLUB先行 期間:2026年8月27日(木)18:00~2026年8月31日(月)4:5910月25日(日)公演10月31日(土)公演当選発表:2026年10月9日(金)15:00入金期間:2026年10月9日(金)15:00~2026年10月12日(月)23:00〇モバイル先行抽選予約★BTS JAPAN OFFICIAL MOBILE先行期間:2026年8月27日(木)18:00~2026年8月31日(月)4:5910月25日(日)公演10月31日(土)公演当選発表:2026年10月9日(金)15:00入金期間:2026年10月9日(金)15:00~2026年10月12日(月)23:00〇プレリクエスト先着(先着順 ※無くなり次第終了/先行抽選の申し込み状況によっては、プレリクエスト先着販売の実施が無い劇場もございます)<10月25日(日)公演>期間:2026年10月13日(火)18:00~2026年10月22日(木)22:00WEB販売<10月31日(土)公演>期間:2026年10月13日(火)18:00~2026年10月29日(木)22:00WEB販売<お問い合わせ>チケット販売に関するお問合せローソンチケットインフォメーション※メールのみのご対応となります。<ライブビューイングに関するお問合せ>公演事務局(平日10:00~17:00)※お問い合わせの際には必ず【公演名(日程・会場)】をご明記の上、お問い合わせいただけますようお願いいたします。※お問い合わせは24時間承っておりますが、ご対応は営業時間内とさせていただきます。なお、内容によってはご回答までに少々お時間をいただく場合もございます。あらかじめご了承いただけますようお願い申し上げます。主催:HYBE JAPAN企画:BIGHIT MUSIC配給:エイベックス・フィルムレーベルズ(C)BIGHIT MUSIC / HYBE / HYBE JAPAN. All Rights Reserved.■関連リンクBTS 日本公式サイトBTS 日本公式X

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  • SHINee オンユ、日本4thシングル「KAKERA -運命のピース-」コンセプトフォトを公開

    SHINee オンユ、日本4thシングル「KAKERA -運命のピース-」コンセプトフォトを公開

    9月16日(水)にリリースされるSHINeeのオンユの日本4thシングル「KAKERA -運命のピース-」のコンセプトフォトが公開された。8月24日(月)より4日間にわたり公開されたコンセプトフォトは、繋がり・絆をテーマにした今作のイメージを体現するかのように各所にパズルが散りばめられている。また、黄色い衣装を身に纏ったどこか温かみのある姿、モノトーンの衣装と合うクールな姿やアンニュイな姿など、どの写真からもさまざまなオンユを垣間見ることができる。コンセプトフォトならではの、ジャケット写真とはまた一味違ったオンユの姿に注目が集まる。9月16日(水)リリースの日本4thシングル「KAKERA -運命のピース-」は、現在各ECサイトで絶賛予約受付中。VICTOR ONLINE STOREでは、「KAKERA -運命のピース-」オリジナルアクリルキーホルダーがセットとなった商品、さらに9月20日(日)に開催されるリリースイベントに参加できる商品も。詳しくは特設サイトからチェックできる。また、9月22日(火・祝)と9月23日(水・祝)には「2026 ONEW CONCERTIN JAPAN」が開催される。CDリリースにコンサートと、日本でも活発に活動を続けるオンユの今後の活躍から目が離せない。■関連リンク日本4thシングル「KAKERA -運命のピース-」特設サイト

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  • 韓国グルメを片手で楽しむ新スタイルが登場!「チャプチェまん」「チーズタッカルビまん」9月1日より発売

    韓国グルメを片手で楽しむ新スタイルが登場!「チャプチェまん」「チーズタッカルビまん」9月1日より発売

    モランボン株式会社は、「チャプチェまん」「チーズタッカルビまん」を冷凍食品売場向け商品として2026年9月1日(火)に新発売する。外食しなくても、大皿を作らなくても、レンジでチンするだけ。気軽に、具ぎっしりで韓国おかずのおいしさをしっかり堪能できる、ワンハンド韓国グルメが登場。味のベースは同社の韓国調味料シリーズ「韓の食菜」を踏襲した本格的な味わい。本格製法の二段熟成・老麺(発酵した生地種)を使用し、具材とのバランスの良いふっくらとしながらも歯切れのよい味わい深い生地に。また、具材をたっぷり使用し、130gの満足感ある食べ応えを実現。まるでせいろ蒸ししたように仕上がるレンジ対応の個包装パウチ使用で、手軽に袋のままレンジ調理が可能だ。「チャプチェまん」は、ごま油香るコク旨春雨と牛肉やたけのこなど、5種の具材が入った進化系肉まん。具には黒こしょうを効かせ、具と生地とのバランスの良い味わいを表現した。「チーズタッカルビまん」は、コチュジャンや唐辛子を使用し、あとひく辛さのチーズタッカルビに。鶏肉、キャベツ、のび~るチーズ玉入りの進化系肉まんで、チーズの味わいと韓国好きも満足する辛旨な味わいを表現した。

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  • 【PHOTO】モナキ&純烈 酒井一圭のアフレコシーンを大公開!映画「BOSS」イベントで新鮮な声優姿

    【PHOTO】モナキ&純烈 酒井一圭の声優姿を公開 映画「BOSS」イベント

    映画「BOSS/ボス」の日本語吹替版で声優に初挑戦するモナキとプロデューサーの酒井一圭(純烈)が、公開アフレコイベントに登場! 映画本編のダイナミックなアフレコ実演と、軽快なトークで会場を盛り上げた。>>個性的すぎるルーティンに爆笑トークも!イベントレポートはこちら同作は、ボスの不慮の死によって後継者候補となった3人のギャングが繰り広げる、前代未聞の後継者譲り合いクライムコメディ。トークセッション冒頭では、オファーを受けた当時の心境や自身が演じるキャラクターについて熱いトークが繰り広げられた。映画「BOSS/ボス」日本語吹替版は、10月23日(金)より全国公開。■作品情報映画「BOSS/ボス」10月23日(金)全国ロードショー出演:チョ・ウジン、チョン・ギョンホ、パク・ジファン、イ・キュヒョン、イ・ソンミン監督:ラ・ヒチャン【ストーリー】ギャングのカリスマボスを支え、組織のために抗争を生き抜いてきた3人の男たち。ボスが不慮の死を迎え、後継者候補となった3人だが、本命のスンテは得意の料理で全国制覇を目指し、やる気ゼロ。対抗馬のガンピョは社交ダンスに天啓を受けてタンゴダンサーを目指し、興味ゼロ。唯一、やる気満々のパノは人望ゼロだった! 次期ボスの座を巡る混迷が極まる中、組織に潜入したものの身元バレバレのダメ警官も巻き込んで、いま、前代未聞の後継者譲り合い合戦が始まる! 【配役】じん:生真面目なボスの本命候補・スンテ(演:チョ・ウジン)おヨネ:ダンスに目覚めて興味ゼロの対抗馬・ガンピョ(演:チョン・ギョンホ)ケンケン:ボスになる気まんまんなのに上からも下からも信頼されていない残念な大穴候補・パノ(演:パク・ジファン)サカイJr.:ストーリーを引っ掻き回す身元バレバレの潜入警官・テギュ(演:イ・キュヒョン) 酒井一圭:昔気質のボス・テス(演:イ・ソンミン)提供:KDDI配給:日活 / KDDI原題:BOSS2025年 / 韓国 / 98分 / シネマスコープ / 5.1ch / 字幕翻訳:本田恵子(C) 2025 HIVE MEDIA CORP & MINDMARK, Inc ALL RIGHTS RESERVED.■関連リンク「BOSS/ボス」公式サイト

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  • チソンからキム・ナムギル、チョン・イルまで…人気俳優の出演作を続々放送!9月のCSホームドラマチャンネルも盛りだくさん

    チソンからキム・ナムギル、チョン・イルまで…人気俳優の出演作を続々放送!9月のCSホームドラマチャンネルも盛りだくさん

    CSホームドラマチャンネルの9月は、チソン主演の犯罪捜査サスペンス「コネクション」や、キム・ナムギルが韓国初のプロファイラーを演じた「悪の心を読む者たち」、元・嫁姑の愛憎復讐劇「お義母さんは私の嫁」など注目作が勢揃い! さらにナ・イヌの2025年ファンミーティングや、ソ・イングクのドキュメンタリーのアンコール放送も!◆チソン&チョン・ミド出演「コネクション」チソン主演の犯罪捜査サスペンス「コネクション」が9月9日(水)からスタート!チソンが、身振りや瞳孔の動きまで操る圧倒的な演技力で、強制的に麻薬中毒者にされた麻薬捜査チームのエース刑事を熱演。さらに金がすべてのゴミ記者を「賢い医師生活」シリーズのチョン・ミドが演じ、その高校時代をIZ*ONE出身キム・ミンジュが演じた。目を覚ましたら薬物中毒者になっていた敏腕刑事が、絶縁していた親友の不可解な死をきっかけに、20年間に及ぶ歪んだ友情と事件の真相に迫る! 友情でつながっていた者たち全員が容疑者に変わるとき、その関係コネクションは善か悪か――。予測不能なスリリング展開をお見逃しなく!◆「お義母さんは私の嫁」が日本初放送!元・嫁姑の立場逆転を描く波乱万丈ホームコメディ「お義母さんは私の嫁」が9月2日(水)から日本初放送!「妻のリベンジ ~不倫と屈辱の果てに~」のキム・ヘリ、「親切なソンジュさん」のシム・イヨン共演。溺愛する息子の嫁に嫌がらせを繰り返す意地悪な姑。しかし息子の死、そして互いの再婚という運命のいたずらにより、「かつての嫁が姑、元姑が嫁」という前代未聞の立場逆転劇が幕を開ける! スッキリ&クスッと笑える展開と、二人が繰り広げる壮絶なバトルをお楽しみに!◆キム・ナムギル主演「悪の心を読む者たち」キム・ナムギル主演の本格サスペンス「悪の心を読む者たち」が9月10日(木)からスタート!「熱血司祭」のキム・ナムギルが、韓国初のプロファイラーとなった刑事ソン・ハヨンを熱演。共演には「エクストリーム・ジョブ」のチン・ソンギュら実力派が集結。韓国初のプロファイラーの実話をベースにした同名小説を原作に、実際に韓国を震撼させた連続殺人事件をモチーフとして、犯人たちとの危険な対話を生々しくリアルに描き出す。「SBS演技大賞」でキム・ナムギルが大賞を受賞するなど高評価を得た、リアリティ溢れる圧倒的クオリティの話題作を堪能できること間違いなし!◆豪華キャストが共演「私の期限は49日」「華麗なる遺産」の脚本家ソ・ヒョンギョンが贈る純愛ファンタジーラブロマンス「私の期限は49日」が、9月28日(月)からスタート!交通事故で昏睡状態に陥った主人公が生き返る条件は、「彼女を心から愛する3人の涙を、49日以内に集めること」。他人の身体を借りて涙を探す旅に出た彼女を待ち受けていたのは、婚約者や親友の衝撃的な裏切りだった。「帝王の娘 スベクヒャン」のチョ・ヒョンジェ、「善徳女王」のイ・ヨウォン、「ポッサム~愛と運命を盗んだ男~」のチョン・イルなど、豪華キャストが集結。サスペンスフルな展開と切ないロマンスが絡み合い、涙が止まらない奇跡の49日間を描く感動作!◆クォン・サンウ主演「熱血弁護士 パク・テヨン ~飛べ、小川の竜~」クォン・サンウ主演のヒューマンリーガルドラマ「熱血弁護士 パク・テヨン ~飛べ、小川の竜~」が、9月4日(金)からスタート!クォン・サンウが、学歴もコネもない熱血国選弁護人を熱演。そして終盤からは、10年ぶりのドラマ出演となるチョン・ウソンが合流し話題に。正義感あふれる泥臭い弁護士とベテラン記者がタッグを組み、冤罪事件の裏に潜む巨大な権力に立ち向かう、痛快下剋上バトルは必見!◆ナ・イヌの2025年ファンミーティングをアンコール放送!昨年、TBSドラマ「初恋DOGs」に出演し、日本でも人気を獲得した注目の俳優ナ・イヌ。9月に待望の来日ファンミーティング開催を控える中、2025年4月に横浜で行われた「2025 NA INWOO FANMEETING『Spring, Where Love Begins』」の模様を、9月27日(日)にアンコール放送!公式ファンクラブ開設1周年を記念して開催された今回のファンミーティング。MCの古家正亨との息の合ったトークや、歌、ギター演奏まで、ナ・イヌの多才な魅力が満載! 約1年ぶりとなるファンとの特別な時間を、たっぷりとお届けする。◆ソ・イングクのドキュメンタリーをお届け9月にEP Album「TRACE」のリリースを控えるなど、歌手や俳優として活躍するソ・イングク。ホームドラマチャンネルでは「ソ・イングク セレクション」と題して、出演作品を連続放送! 9月は、2024年リリースのミニアルバム制作時のインタビューや、来日リリースイベントに密着した「『SIGnature』The Documentary」(ナレーション:古家正亨)をお届け!さらに10月には、2024年にソウルで開催したファンミーティング「Heart Cream」も放送予定。お楽しみに!放送作品の詳細はホームドラマチャンネルのHPや公式Xを要チェック。今後もバラエティ豊かな韓国ドラマの数々をお見逃しなく。■放送情報【韓国ドラマ】「お義母さんは私の嫁」9月2日(水)スタート!毎週(月)~(金)午後11:30~他出演:キム・ヘリ、キム・ジョンヒョン、シム・イヨン、ムン・ボリョン全136話 / 日本初「熱血弁護士 パク・テヨン~飛べ、小川の竜~」9月4日(金)スタート!毎週(金)午後2:00~(2話連続)他出演:クォン・サンウ、ペ・ソンウ、チョン・ウソン、チョン・ウンイン、キム・ジュヒョン全20話「コネクション」9月9日(水)スタート!毎週(水)午後2:00~(2話連続)他出演:チソン、チョン・ミド、クォン・ユル、キム・ギョンナム全14話 / ベーシックCH初「悪の心を読む者たち」9月10日(木)スタート!毎週(木)午後2:00~(2話連続)他※10日は午後3:15~ 1話のみ出演:キム・ナムギル、チン・ソンギュ、キム・ソジン全12話「家族計画」9月11日(金)スタート!毎週(月)~(金)深0:15~出演:ペ・ドゥナ、リュ・スンボム、ペク・ユンシク、ロモン、イ・スヒョン全6話「朝鮮心医ユ・セプン」9月13日(日)スタート!毎週(日)午前10:00~(5話連続)※13日は午後1:45~(3話連続)出演:キム・ミンジェ、キム・ヒャンギ、キム・サンギョン全22話「パク・ハギョンの旅行記」9月21日(月)~24(木)深0:15~(2話連続)出演:イ・ナヨン、ク・ギョファン、シム・ウンギョン、ハン・イェリ、ソ・ヒョヌ、キル・ヘヨン、パク・インファン全8話「こんなに親密な裏切り者」9月25日(金)スタート!毎週(月)~(金)深0:15~出演:ハン・ソッキュ、チェ・ウォンビン、ハン・イェリ、ノ・ジェウォン全10話「私の期限は49日」9月28日(月)スタート!毎週(月)(火)午後2:00~(2話連続)他出演:ナム・ギュリ、チョン・イル、ソ・ジヘ、ペ・スビン、チョ・ヒョンジェ、イ・ヨウォン全20話【K-POPコンサート・ファンミーティング】「ソ・イングク『SIGnature』The Documentary」9月22日(火)午後3:30~「2025 NA INWOO FANMEETING『Spring, Where Love Begins』」9月27日(日)午後10:15~【韓国バラエティ】「韓流スタージャックS」○ソン・ジョンホ 前編・後編9月6日(日)午前4:00~○リュ・ジン 前編・後編9月6日(日)午前4:30~他○イ・ヨンウ 前編・後編9月6日(日)深1:30~○オ・マンソク編9月13日(日)深0:15~他○シン・ソンウ 前編・後編9月13日(日)深1:30~○キム・ミンジェ 前編・後編9月15日(火)午後11:00~他○ソンジュン 前編・後編9月20日(日)午前4:00~○ヨン・ウジン 前編・後編9月20日(日)深1:30~○ピョン・ウソク 前編・後編9月27日(日)午前4:00~○ソ・ジフン 前編・後編9月27日(日)深1:30~○リュ・スヨン 前編・後編9月28日(月)深0:45~他■関連サイト韓流まとめページ

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  • 歌手ソン・ハイェ、人気YouTuberと初対面から5ヶ月で結婚発表!過去のコラボ映像が話題に(動画あり)

    歌手ソン・ハイェ、人気YouTuberと初対面から5ヶ月で結婚発表!過去のコラボ映像が話題に(動画あり)

    歌手ソン・ハイェが、YouTuber兼音楽クリエイターのチョ・メリョク(本名:チョ・ヒョンス)との結婚をサプライズ発表した。そんな中、わずか5ヶ月前に2人が撮影した「運命の初対面」と題した映像が、再び注目を集めている。ソン・ハイェは25日、自身のSNSを通じて直筆手紙を掲載し、結婚を発表した。お相手は1994年生まれの同い年で、103万人の登録者を保持するYouTuber兼音楽クリエイターとして活動するチョ・メリョクだ。彼女は「ずっと心の中で夢見ながらも、同時に怖さも感じていた『家庭』というものを今、作り始めようとしている」と報告。「ありのままの自分を大切にしてくれて、どんな瞬間にも味方になってくれる人に出会い、今年結婚することになった」と幸せな心境を伝えた。2人の突然の結婚発表を受け、5ヶ月前に公開された2人の初対面の映像が再び注目を集めている。ソン・ハイェは3月、チョ・メリョクのYouTubeチャンネルにゲストとして出演し、2人は初めて顔を合わせた。チョ・メリョクは、ソン・ハイェについて「これまで数多くの方を招待してきましたが、ここまで事前調査をせずに来た方は初めてです」と驚いた様子を見せた。これに対し、ソン・ハイェは「チョ・メリョクさんだから、きっと魅力的な方だろうと思いました。お互いに知っていけばいいですよね。合コンみたいな雰囲気で。知っていく楽しさがあるじゃないですか」と堂々と語り、笑いを誘った。ソン・ハイェが再び「さっき、合コンだって言ったじゃないですか?」と尋ねると、チョ・メリョクはソン・ハイェのイメージを心配する様子を見せた。しかし、ソン・ハイェは「対外的なイメージなんてありません」と答え、再び笑いを誘った。2人は同い年であることを知り、さらに距離を縮めていった。チョ・メリョクは「この方も僕が誰なのか分かっていないし、僕もよく分かっていないんです。お腹が空いたと言うので、ヒラメの刺身を注文しました」と話し、和やかな雰囲気を作った。その後、チョ・メリョクが「今日はうちの母と姉にも会うんです」と話すと、ソン・ハイェは「これって、まさかの顔合わせですよね?」と突然立ち上がり、画面に向かって「お母さん、こんにちは」と挨拶。予想外の行動で笑いを誘い、飾らない魅力を見せた。ソン・ハイェは「心から恋愛がしたい」と、恋愛相手を探したい気持ちを率直に明かした。理想のタイプについては「変わった人が好き。私みたいにちょっと変わっている人」と語り、笑いを誘った。番組上のやり取りだと思われていた2人の甘いやり取りは、わずか5ヶ月後、実際の結婚という形で実を結んだ。これを受け、ファンやネットユーザーからは過去の映像に「まさか、本当に結婚するなんて」「本当にデートしていたんだね」「聖地巡礼に来ました」「初対面から5ヶ月で結婚なんて、まるで映画みたい」など、祝福のコメントが相次いでいる。ソン・ハイェは本日(27日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて新曲「幸せな私を(2026 ver.)X 愛 第3の物語 -Love Song Edition No.3-」をリリースする。「幸せな私を(2026 ver.)」は、愛する人と共にいることで初めて完成する幸福を描いた曲だ。普通の1日でも愛する人と一緒なら特別になり、慣れ親しんだ日常さえも長く記憶に残したいという思いが込められた。・【PHOTO】オ・ナラ&元Aprilのナウンら、映画「サルモク池」VIP試写会に出席・ソン・ハイェ、ドラマ「美女と純情男」のOSTに参加イ・スンチョルの名曲をリメイク この投稿をInstagramで見る 송하예(@hayeasong)がシェアした投稿

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  • イ・ミンホ&キム・ゴウン&シン・ミナら、釜山国際映画祭のスペシャルプログラムに参加決定!

    イ・ミンホ&キム・ゴウン&シン・ミナら、釜山国際映画祭のスペシャルプログラムに参加決定!

    俳優のイ・ミンホ、キム・ゴウン、キム・ミンハ、リュ・スンリョン、チュ・ジフン、シン・ミナが「第31回釜山(プサン)国際映画祭」のスペシャルトークプログラム「アクターズハウス」の主人公となった。釜山国際映画祭のシグネチャープログラムである「アクターズハウス」が、今年さらに強力になったラインナップで観客と対面する。2021年に新設されたアクターズハウスは、演技力とスター性を兼ね備えた同時代を代表する俳優たちが自身のフィルモグラフィーを振り返り、知られざるビハインドストーリーを率直かつ深みをもって分かち合うトークプログラムだ。まず「花より男子~Boys Over Flowers」(2009)で韓流の中心に立ったイ・ミンホが釜山を訪れる。「青い海の伝説」(2016)、「ザ・キング: 永遠の君主」(2020)、「パチンコ」(2022、2024)、「全知的な読者の視点から」(2025)、さらに公開を控える「暗殺者(たち)」(2026)に至るまで、果敢な挑戦を重ねてきたイ・ミンホは、今回のアクターズハウスでこれまでの挑戦と変身を振り返る予定だ。「ウンギョ」(2012)で鮮烈なデビューを果たしたキム・ゴウンもアクターズハウスを訪れる。「破墓/パミョ」(2024)で観客1000万人を動員する俳優のタイトルを手にした彼女は、「ウンジュンとサンヨン」(2025)、「自白の対価」(2025)、「ユミの細胞たち」(2021、2022、2026)シリーズまで精力的な活動を続けている。キム・ゴウンは今年釜山を訪れ、これまでの演技人生を振り返りながら観客と特別な時間を過ごす。開会式の単独司会者であるキム・ミンハもアクターズハウスの主役として登場する。キム・ミンハはオープニング作「昼と夜は互いのもの」(2026)とオンスクリーン選定作「神バイト」(2026)を通じて釜山を熱く盛り上げる予定だ。「パチンコ」(2022、2024)で世界的な注目を集めた彼女は、「照明店の客人たち」(2024)、「テプン商事」(2025)などで密度の高い感情表現を披露した。今回のアクターズハウスでは、作品やキャラクターへアプローチする自身ならではのやり方から俳優としての成長と挑戦まで率直に語る予定だ。観客の心を動かすリュ・スンリョンもアクターズハウスのステージに上がる。彼は「神弓-KAMIYUMI-」(2011)、「僕の妻のすべて」(2012)、「7番房の奇跡」(2013)、「エクストリーム・ジョブ」(2019)、「人生は、美しい」(2022)など数多くの代表作を経て国民的俳優として定着した。韓国映画の今日 - スペシャルプレミア選定作「チョン家の牧場」(2026)の公開を控える彼は、アクターズハウスで自身ならではの演技哲学と、その裏に隠された真摯な情熱を共有する予定だ。作品ごとに唯一無二のオーラを見せるチュ・ジフンもアクターズハウスに合流する。「神と共に」(2017、2018)シリーズで連続1000万人動員の大ヒットを導いた彼は、「アシュラ」(2016)、「工作 黒金星と呼ばれた男」(2018)、「暗数殺人」(2018)、「キングダム」(2019、2020)、「重症外傷センター」などを通じて映画とドラマを股にかける韓国代表俳優として認められた。オンスクリーン選定作「再婚承認を要求します」(2026)で再び新たな変身を予告した彼は、アクターズハウスで観客たちと特別な思い出を作る予定だ。作品ごとに新たな姿を見せているシン・ミナも、アクターズハウスに登場する。最近「悪縁」(2025)、「瞳」(2026)など強烈なキャラクターとジャンルに挑戦し、一段と深まった演技のキャリアを見せた彼女は、今年オンスクリーン選定作「再婚承認を要求します」(2026)を披露する。シン・ミナはアクターズハウスのステージに上がり、新たなキャラクターに対する情熱と熾烈な悩みの旅路を語りながら観客を魅了する予定だ。「第31回釜山国際映画祭」は10月6日~15日まで韓国・釜山で開催される。・【PHOTO】ユ・ヘジン&イ・ミンホら、映画「暗殺者(たち)」制作報告会に出席・キム・ゴウン「第5回青龍シリーズアワード」で大賞を受賞最優秀作品賞は「伝説のキッチン・ソルジャー」に(総合)

    マイデイリー
  • 【REPORT】モナキ&純烈 酒井一圭、映画「BOSS/ボス」イベントで大はしゃぎ!「お清めスプレー」「靴を脱ぐ」個性的なアフレコルーティンも

    【REPORT】モナキ&純烈 酒井一圭、映画「BOSS」イベントで大はしゃぎ

    映画映画「BOSS/ボス」の日本語吹替版で声優に初挑戦するモナキとプロデューサーの酒井一圭(純烈)が、公開アフレコイベントに登場! 映画本編のダイナミックなアフレコ実演と、軽快なトークで会場を盛り上げた。【写真40枚】モナキ&純烈 酒井一圭のアフレコシーンを大公開!同作は、ボスの不慮の死によって後継者候補となった3人のギャングが繰り広げる、前代未聞の後継者譲り合いクライムコメディ。トークセッション冒頭では、オファーを受けた当時の心境や自身が演じるキャラクターについて熱いトークが繰り広げられた。じんは「共通点としてモナキはリーダーが不在でしてリーダーの座を押し付け合っているといっても過言ではないのかな? これ、モナキじゃない? と思うぐらい、ぴったりな作品だと思っています」と明らかにした。酒井一圭は、キャスティングの背景について「今回のオファーは、モナキが全国のショッピングセンターなどをキャンペーンで回っている最中にいただいたんです。当時は芸能人になって間もないメンバーもいたので、『アフレコなんて、本当に大丈夫? 断ったほうがいいんじゃないかな』と、ギリギリまで心配していました」と明らかに。「企画書を見るとボス不在という映画のストーリーがモナキの実情とぴったりで、運命的なご縁を感じてお受けしました」と伝えた。メンバーからは、それぞれが演じたキャラクターに関する話も。中華料理屋の店長を夢見るスンテ役のじんは「役者を離れて5~6年のブランクがあったので、感覚や筋力が錆びついていないか、不安もありました。それでもやりたいという気持ちが勝って、ワクワクしながら楽しくスタジオに通いました」と振り返った。ボスの座を狙っていたものの、服役中に単語の魅力に目覚めてダンサーを夢見るようになったガンピョ役を務めるのは、おヨネ。「普段の自分はあけすけなタイプなので、クールなガンピョとは程遠い」としつつ、監督からのアドバイスを受けて低い声で威圧感を出せるよう心掛けたと明らかにした。パノ役のケンケンからは、自身ならではのエピソードも。「パノは、ボスに物凄くなりたいんですれど、アホすぎて人望がまったくないキャラクターというところでマネージャーさんから『お前はこの役だよ』と伝えられると同時に『ぴったりやと思う』というお話もいただいて(笑)」と笑いを誘った。彼はさらに「確かに台本を読んでいくと、めちゃくちゃ真面目だけど、アホで、誰からも信用されてなくて、僕自身もよくそういう部分があると言われることがあるので自分とリンクしていて楽しかったです」と振り返った。少し抜けていて上司から毎回叱られてしまう警官テギュを演じたサカイJr.は、「熱血ながらも可愛らしさがあるようなキャラクターを自然に演じることができるのかなという不安がありました。ただ、僕は以前からすごく声の仕事に憧れがあったので、夢が叶って嬉しいです」と笑顔を見せた。普段のキャラクターとグループ内での関係性について話が及ぶと、じんは「今回、僕とケンケンとおヨネが後継者争いをする3人の役なんですけれど、普段のステージでも、ワーキャー騒ぐのはこの3人でして」と前置きし、「その端っこのほうでサカイJr.がゆるキャラみたいにフワフワしているという構図があるので、劇中のチーム感や対比も普段の僕たちに似ていると思いました」と語った。これには酒井一圭も「キャスティングとしてぴったり合っている」と太鼓判を押しつつ、サカイJr.については「モナキを抜擢したときにサカイJr.がこんなにフワフワしているとは思わなかったです」と裏話も伝え、笑いを誘った。それぞれが軽快なトークを終えると、大勢の報道陣が見守る中で公開アフレコの実演が行われた。マイクの前に立ったメンバーたちは、ディレクターから「限界まで出していきましょう」と背中を押され、クライマックスのバトルシーンや激しい掛け合いを披露。絶叫したり感情をむき出しにしたりと、迫力満点の演技を繰り広げた。真剣な表情でテイクを重ねる姿には、見守っていた酒井も「緊張感がハンパない。本当に頑張っていた」と温かい拍手を送り、彼らの奮闘を称えた。モナキの4人のシーンが終わると、酒井一圭とギャング役3人でのアフレコのターンに。酒井一圭は、自信が子役時代に出演していた「あばれはっちゃく」シリーズ(5代目)の話題に触れ、「このシリーズの4代目の主演を務めていた坂詰貴之さんが、吹替を中心に活躍されている方だったんです。僕は今回初めて吹き替えに挑戦することになったんですけど、『あー、先輩はずっとこれをやってきたんだな』と」と、感慨深い思いを滲ませた。アフレコの後には、それぞれが感想を語る場面も。特に、おヨネは感情が高ぶるシーンを難しかったことに挙げ、メンバーに促され悶える猫の鳴き真似を披露する展開に。急なフリにもかかわらず完璧な鳴き真似を披露し、これにはメンバーも爆笑した。イベント後の合同取材では、現在も進行中というアフレコ現場での裏話やこだわりについての話題で盛り上がった。すでに自身の収録を終えた酒井一圭は「3日間の予定を押さえていたけれど1日で終わってしまいました。楽しかったのであと2日くらいやりたかった」と余裕の表情。一方、少人数や個別での収録が多かったというモナキのメンバーたちは、お互いの声を意識する余裕もなく、目の前の自分の役に全力を注いだと明かした。また、アフレコ時のルーティンについて尋ねられると、個性的な回答が次々と飛び出した。じんは「僕はお清めスプレーをやっています。仕事の時にも邪悪なものを感じたらかけています」と明らかにした。これには他のメンバーも「たまにかけられます」とコメント。会場は再び笑いに包まれた。ケンケンは「アフレコ中には基本的に靴を脱いでやっています」とコメント。じんも「僕も脱いでます」と続き、アフレコ中は2人の脱いだ靴が並んでいることを明らかに。足元がリラックスするので、声が出しやすいことも強調した。おヨネは、「アフレコ前に顔をゆるめる」とコメント。「口の回りがよくなる気がしてやっています」と伝えた。取材陣からは、作品と絡めて「モナキの中でリーダーを決める予定はありますか?」という質問も。これについて酒井一圭は「このグループはたぶん、向こう10年ぐらいはリーダーなしだと思っています。やりたそうな人もいるし、絶対にやりませんとかいろんなタイプがいると思うんですけどやっぱり、リーダーって任命されちゃうとすっごくパフォーマンスができなくなって『まとめなあかん』っていうマインドになってしまうようなかんじ。大変だと思うんですよね」と説明。さらに、「もうこれからの時代の形というか、今までの僕らくらいの時代の人はリーダーって必要だと思うんですけど、みんながそれぞれリーダーとしての気持ちというか、メンバーであるという気持ちさえあれば、そこまでのゲームキャプテンはいらないんじゃないかな、という気はします。特に、デビュー前からバズってしまったグループなので、あんまり大きな負担になるような役職というか、そういうことよりも4人でやりたいように、力を合わせながら協力しながらこうやって仕事をしていくっていう方がやっぱり合ってるよなと思います」と、モナキの4人への思いもにじませた。10年後には誰がリーダーをやるのか、という話が展開されると、「10年もいなかったらもういらないのでは?」という声も。会場は再び笑いに包まれ、終始和気あいあいとした取材となった。映画「BOSS/ボス」日本語吹替版は、10月23日(金)より全国公開。■作品情報映画「BOSS/ボス」10月23日(金)全国ロードショー出演:チョ・ウジン、チョン・ギョンホ、パク・ジファン、イ・キュヒョン、イ・ソンミン監督:ラ・ヒチャン【ストーリー】ギャングのカリスマボスを支え、組織のために抗争を生き抜いてきた3人の男たち。ボスが不慮の死を迎え、後継者候補となった3人だが、本命のスンテは得意の料理で全国制覇を目指し、やる気ゼロ。対抗馬のガンピョは社交ダンスに天啓を受けてタンゴダンサーを目指し、興味ゼロ。唯一、やる気満々のパノは人望ゼロだった! 次期ボスの座を巡る混迷が極まる中、組織に潜入したものの身元バレバレのダメ警官も巻き込んで、いま、前代未聞の後継者譲り合い合戦が始まる! 【配役】じん:生真面目なボスの本命候補・スンテ(演:チョ・ウジン)おヨネ:ダンスに目覚めて興味ゼロの対抗馬・ガンピョ(演:チョン・ギョンホ)ケンケン:ボスになる気まんまんなのに上からも下からも信頼されていない残念な大穴候補・パノ(演:パク・ジファン)サカイJr.:ストーリーを引っ掻き回す身元バレバレの潜入警官・テギュ(演:イ・キュヒョン) 酒井一圭:昔気質のボス・テス(演:イ・ソンミン)提供:KDDI配給:日活 / KDDI原題:BOSS2025年 / 韓国 / 98分 / シネマスコープ / 5.1ch / 字幕翻訳:本田恵子(C) 2025 HIVE MEDIA CORP & MINDMARK, Inc ALL RIGHTS RESERVED.■関連リンク「BOSS/ボス」公式サイト

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  • アミューズ×STARSHIPの日韓7人組・AEN「COSMOPOLITAN」に登場!新人とは思えないオーラ

    アミューズ×STARSHIPの日韓7人組・AEN「COSMOPOLITAN」に登場!新人とは思えないオーラ

    新ボーイズグループAENが正式デビュー前から有名ファッションマガジンのデジタルカバーを飾った。AENはグローバル・ファッション・ライフスタイル・マガジン「COSMOPOLITAN」9月号のデジタルカバーの主人公に抜擢された。「一つの色では説明できない7人」というコンセプトで行われた今回のグラビアでAENは、初のマガジン撮影であるにもかかわらず表現力とセンスを発揮した。トレンディなストリートファッションからクラシックなダンディルックまで完璧に着こなし、爽やかな少年美と深みのある青年美を自由自在に行き来した。さらにワイドパンツやボールドなアクセサリー、カラフルなポイントアイテムを活用して自由奔放で愉快な雰囲気を完成させた。各メンバーの個性をはっきりと生かしながらも、集合カットでは完璧に調和するビジュアルの組み合わせを誇り、「それぞれでも、一緒でも」輝くグループ固有のアイデンティティを示した。撮影現場の関係者によると、AENは特有の明るく愉快なエネルギーで現場の雰囲気を牽引し、カメラが向けられる瞬間には深まった眼差しと余裕あふれるポーズで関係者たちの感嘆を誘った。COSMOPOLITANもまた「たった一つの色で定義するよりも、これからどんな色にでも拡張できるという可能性が先に見えるグループ」と評した。「A New Era of Now(現在の瞬間を新しく作り上げていく新世代)」というグループ名のように、AENは韓国人メンバー4人と日本人メンバー3人で構成されている。今月5日にデビューミニアルバム「A NEW ERA OF NOW」を日韓で同時発売し、本格的なグローバル活動に拍車をかけている。

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