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  • SHINee オンユ、ソウルでアンコールコンサート開催決定!

    SHINee オンユ、ソウルでアンコールコンサート開催決定!

    SHINeeのオンユが、ソウルでアンコールコンサートを開催する。オンユは2026年1月31日と2月1日、ソウル松坡(ソンパ)区オリンピック公園チケットリンクライブアリーナで「2025-26 ONEW WORLD TOUR ENCORE」(以下「ONEW THE LIVE」)を開催する。「ONEW THE LIVE」は、信頼して聴くことのできるオンユのライブを前面に打ち出したブランド公演だ。彼はアジア5都市を皮切りに南米、ヨーロッパ、北米を経て、ソウルでフィナーレを飾る。オンユは、世界中を巡る長い旅路の中で真心を込めて歌い、チング(オンユのファン)の心に深い感動を届けてきた。今回のアンコールコンサートでは、ソロ初のワールドツアーを成功裏に進行し、ようやく100%を完成させたアーティスト・オンユの姿を見ることができると期待を高めている。オンユは2026年1月9日(以下、現地時間)にサンノゼ、1月11日にロサンゼルス、1月14日にシカゴ、1月16日にニューヨーク、1月18日にアトランタでワールドツアー「ONEW THE LIVE」を続ける。さらに、1月31日と2月1日、ソウルでアンコールコンサートを開催する。オンユのソウルアンコールコンサートは、MelOnチケットを通じて19日午後8時からファンクラブ先行予約が、22日午後8時から一般予約が順次行われる。

    OSEN
  • キム・へユン&ロモン主演の新ドラマ「今日から人間ですが」キャラクターポスターを公開

    キム・へユン&ロモン主演の新ドラマ「今日から人間ですが」キャラクターポスターを公開

    キム・ヘユン、ロモンが脱人間クラスのラブコメディを予告した。SBSの新金土ドラマ「今日から人間ですが」は12月15日、ウンホ(キム・ヘユン)とカン・シヨル(ロモン)のキャラクターポスターを公開した。「今日から人間ですが」は、人間になりたくないMZ九尾狐と、自己愛過剰な人間が繰り広げるドタバタ亡生救援ファンタジーロマンスだ。恋愛以外はすべて経験した母胎ソロ(生まれてから一度も恋愛経験がない人)九尾狐と、運命が変わったワールドクラスのサッカー選手の愉快でときめく嫌悪関係ロマンスを描く。2026年、SBSドラマのスタートを切る期待作として取り上げられている。ついにベールを脱いだ中、この日公開されたキャラクターポスターは、特別な関係で絡むウンホとカン・シヨルに対する好奇心を刺激する。その裏に隠されたたくさんのしっぽと狐玉の絵は、ウンホの秘密に包まれた正体を表している。善行をして人間になることより、お金を使いながら人間のように暮らすのが好きな変わり者のMZ九尾狐のウンホ。「善行は遠く、男はもっと遠く」という文言は彼女が人間の世界で生き残った方法に対する関心を高めている。また「傲慢さはあっても怠惰さはないワールドクラスのサッカー選手」カン・シヨルの目は、自信に満ちている。海外の有名クラブで最前線のストライカーとして活躍し、チーム以上に輝くサッカー選手として名を轟かせたカン・シヨル。「自己管理の化身、自己愛の究極王!」という文言だけでも予想できるように、彼が成し遂げた成功は徹底した努力と練習によるものだった。そんな彼の完璧な人生にタックルを仕掛ける九尾狐ウンホによってどんな変化がやってくるのか、注目が高まる。何よりも作品ごとに相手俳優と格別なケミストリー(相手との相性)を発散してきたケミ妖精キム・ヘユンと、本格的なラブコメディへの挑戦でときめく変身を遂げたライジングスターロモンの出会いにも期待が高まっている。

    Newsen
  • HYBE、ポップスターTylaのグローバルマネジメント担当を発表

    HYBE、ポップスターTylaのグローバルマネジメント担当を発表

    HYBEは12月16日、新合弁会社NFO LLCを設立し、ポップスターTyla(タイラ)のグローバルマネジメントを担当すると発表した。Tylaは、2024年グラミー賞で「ベスト・アフリカン・ミュージック・パフォーマンス(Best African Music Performance)」部門を受賞した2002年生まれのZ世代シンガーソングライター。南アフリカ出身の彼女は、2023年にシングル「Water」が、米ビルボードのメインソングチャート「HOT 100」で7位を記録し、世界的な人気を博した。また、2024年3月にリリースされた彼女のフルアルバム「TYLA」は、「ビルボード200」に24位で初登場し、同年アメリカレコード協会(RIAA)のゴールド認定を獲得した。アフロビーツ(Afrobeats)、アマピアーノ(Amapiano)、ポップ、R&Bが融合した新鮮なサウンドが特徴の彼女の音楽の累計ストリーミング数は、Spotifyだけで30億回を超える。HYBEは、Tylaのグローバルマネジメントだけでなく、ツアー、マーケティング、プロモーションなどアーティストの成長に必要な核心的な領域を総合的に支援する。さらに、レコーディング、パブリッシング、ブランドパートナーシップ、MDなど様々な事業分野でのシナジーを模索するとともに、アフリカ地域の新人アーティストの発掘・育成システムも構築し、現地の音楽エコシステムの強化に貢献する予定だ。そのためHYBEは、アフリカの音楽業界のベテランであるブランドン・ヒクソン(Brandon Hixon)、コリン・ゲイル(Colin Gayle)と合弁会社NFO LLCを設立した。2人は、グローバル音楽産業全般にわたる幅広い経験とネットワークを有する人物であり、HYBE America Managementの代表ジェン・マクダニエルズ(Jen McDaniels)と共にNFO LLCのビジョン及び多角的なポートフォリオを完成させる上で大きな力になる見込みだ。HYBEのイ・ジェサン代表は「今回のパートナーシップは、HYBEのグローバル拡大戦略において重要な転換点となるだろう」とし、「ブランドン・ヒクソンとコリン・ゲイルの専門性、HYBEのグローバルネットワーク及び資源を組み合わせ、アフリカのアーティストの芸術的才能が世界中のファンに広く知られるよう持続可能な連携を構築していく」と述べた。ヒクソンとゲイルは「NFO LLCの設立は、近年急成長しているアフリカン音楽市場とアフロビーツジャンルにおいて、HYBEの存在感を高める強力な足掛かりとなるだろう」とし、「世界トップレベルのHYBEの人材とインフラを活用できる点は、K-POPとアフリカン音楽双方にとって大きな機会であり競争力でもあるため、相乗効果の創出が期待される」と伝えた。昨年アメリカでデビューし、次世代ポップスターとして躍進したKATSEYEを通じて証明されたHYBEのバン・シヒョク議長の「マルチホーム・マルチジャンル(Multi-home, Multi-genre)」戦略が、北米・日本・インドを超えアフリカの音楽市場にまで拡大されるか注目される。世界銀行のアフリカ音楽産業現状分析報告書によると、アフリカ音楽の米国におけるストリーミング売上高は2025年に約5億ドルに達すると推定されている。これは2017年に比べて約5倍増加した数値だ。YouTube、TikTokなどのデジタルプラットフォームの拡散がアフリカ系アーティストの国際的な台頭を牽引した。グラミー賞の「ベスト・アフリカン・ミュージック・パフォーマンス」部門とビルボード「米国アフロビーツ・ソング・チャート(U.S. Afrobeats Songs Chart)」の新設は、アフリカ系ジャンルの商業的影響力が拡大していることを示している。HYBEは、K-POPの制作システムをグローバル市場に移植し、影響力を拡大している。HYBE AmericaとGeffen Recordsは、ガールグループKATSEYEを輩出し、HYBE Japanではボーイグループ&TEAMとaoenが成功を収めている。HYBE Latin AmericaもボーイグループSANTOS BRAVOSとバンドMuszaなどを最近デビューさせた。また、昨年9月にはHYBE Indiaを設立し、人口14億市場への進出を予告した。

    マイデイリー
  • ASTROのMJ、ニューデジタルシングル「12時25分」を本日リリース!「大きな古時計」をサンプリング

    ASTROのMJ、ニューデジタルシングル「12時25分」を本日リリース!「大きな古時計」をサンプリング

    ASTROのMJが、温かな魅力を伝える。MJは本日(16日)午後6時、各音楽配信サイトを通じてスペシャルシングル「12時25分(CLOCK)」をリリースした。「12時25分(CLOCK)」は、童謡「大きな古時計」をサンプリングして再解釈したポップジャンルの楽曲だ。MJはアナログ感性のメロディーに沿って、温かく柔らかなボーカルで、温かな冬の夜のムードを伝える。MJの感情表現と聴きやすい音色、馴染みのあるメロディーが持つ中毒性が相まって、今冬のリスナーたちに癒しの瞬間をプレゼントする。ASTROのメインボーカル・MJは、グループ活動だけでなく、ソロやユニットでも多様な音楽を披露し、確かな歌唱力と個性溢れる音色を披露してきた。特に、今回の楽曲は「2026 MJ's Special Kit 」とともにファンたちへの特別なプレゼントになることを願う気持ちで準備しただけに、より一層特別な意味を持つ。8月にはジンジンとユニットZOONIZINIを結成し、初のミニアルバム「DICE」を発表して活動の幅をさらに広げた。続いて韓国、香港、フィリピン、メキシコ、日本などの地域でユニットファンパーティーツアー「Roll The Dice」を行い、グローバルな人気を集めた。また、MJはミュージカル「ゾロ:アクターミュージシャン」「冬の旅人」「ジャック・ザ・リッパー」などの作品に出演し、ミュージカル俳優としても地位を築いてきた。現在は、JTBCのバラエティ番組「集まれば蹴る4」で活躍し、様々な分野を網羅する多才な能力を発揮している。MJは2026年1月30日と31日、2月1日にソウル鍾路(チョンノ)区世宗(セジョン)文化会館で開催予定のミュージカル「The Mission:K」でアレン役に抜擢され、約1年2ヶ月ぶりにミュージカル俳優として観客と会う予定だ。

    OSEN
  • NCT テヨン、除隊後の初ステージが決定!「2025 SBS歌謡大典」に出演…スペシャルコラボも明らかに

    NCT テヨン、除隊後の初ステージが決定!「2025 SBS歌謡大典」に出演…スペシャルコラボも明らかに

    今年活躍したK-POPトップアーティストたちが総出動する「2025 SBS歌謡大典」が、総36組の超豪華ラインナップに続き、新たに合流した追加ラインナップとスペシャルステージを初公開し、レジェンドステージを予告した。14日に海軍を満期除隊したNCTのテヨンが、「2025 SBS歌謡大典」を通じて超高速でステージに復帰する。NCTのメンバーの中で最も早く除隊したテヨンは、「2025 SBS歌謡大典」が軍除隊後初めてファンと会う公式ステージであるだけに、空白期間を補うようなパフォーマンスを準備中だ。このほか「2025 SBS歌謡大典」は、クリスマスプレゼントのようなスペシャルステージを25日の本放送で披露する。TOMORROW X TOGETHERのヨンジュンと、米ビルボードチャートに名を連ね今年急成長を遂げたKATSEYEのユンチェがコラボする「Let Me Tell You(feat. Yoonchae of KATSEYE)」のステージが初公開される。原曲はKATSEYEのダニエラがフィーチャリングで参加し、お互いに向けた熱い愛の感情を見せたヨンジュンとダニエラのペアダンスが、公開直後から世界中のファンの熱い反響を呼んだ。ヨンジュンとステージでコラボするKATSEYEのユンチェは、「元々ダニエラ姉さんとヨンジュン先輩の相性がとても良くて、本当に好きなコラボだったのですが、こうして歌謡大典でヨンジュン先輩と一緒にステージを披露する機会をいただいて、本当に感謝しています。ダニエラ姉さんのようにしっかりこなしてみます」とコメントした。「2025 SBS歌謡大典」のために、BOYNEXTDOORのウンハクとILLITのウォンヒが、雪だるまズとしてタッグを組んだ。2人は雪だるまを思わせる可愛らしいビジュアルとタレント性で注目を集めており、今回のスペシャルコラボではステージ支配力まで存分に発揮するという覚悟を伝えた。このほか、ラッパーメンバーたちのスペシャルステージも注目を集める見通しだ。K-POP各グループの代表ラッパー3人組であるTHE BOYZのソヌ、TREASUREのハルト、ALLDAY PROJECTのウチャンは、未公開のクリスマスオリジナル曲を「2025 SBS歌謡大典」で披露する。「高等ラッパー」出身でTHE BOYZのメインラッパーであるソヌと、ライブに強く重厚なロートーンのラッパーのハルト、「SHOW ME THE MONEY 6」最年少参加者として話題を集めたウチャンのコラボというだけでも話題となっている今回のステージで、3人はサプライズ・クリスマスプレゼントを準備したラッパー彼氏に変身し、見どころ満載にする予定だ。この他にも、幅広いジャンルの多彩なコラボスペシャルステージが準備され、視聴者を楽しませる「2025 SBS歌謡大典」は、韓国で25日午後4時50分より生放送される。・NCT DREAM ジェミン&IVE ユジン&DAY6のYoung K「2025 SBS歌謡大典」のMCに決定!・東方神起 ユンホからaespaまで「SBS歌謡大典」第3弾ラインナップ13組を公開!

    マイデイリー
  • TWS ヨンジェ、韓国人気アニメの劇場版OSTを歌唱!爽やかな歌声を披露

    TWS ヨンジェ、韓国人気アニメの劇場版OSTを歌唱!爽やかな歌声を披露

    TWSのヨンジェが、韓国の人気アニメーションの劇場版のOST(挿入歌)を歌唱する。Pledisエンターテインメントは本日(16日)、「TWSのヨンジェが超大型ファンタジーアドベンチャー『シンビアパート 10周年劇場版:もう一度、召喚』のOST『もう一度、さようなら』を歌う」と明らかにした。「もう一度、さようなら」は、「シンビアパート」シリーズとファンたちが共に積み重ねてきた日々、そしてこれから共にする明日に向けた挨拶だ。爽やかなバンドサウンドが印象的なK-シティポップナンバーで、リズミカルなドラムとギターの旋律が調和し、爽やかなエネルギーを届ける。ヨンジェの透き通る歌声が、作品に活力と感動を加える予定だ。「シンビアパート」側は「企画段階から、作中の季節である春にぴったりな爽やかな男性ボーカルを念頭に置いており、ヨンジェの明るく清涼な音色がその意図に合致した」と伝えた。ヨンジェがOSTを歌った「シンビアパート 10周年劇場版:もう一度、召喚」は、ワールドスターとなったトッケビの「シンビ」と20歳の「ハリ」が復活した地下国大敵に立ち向かい、世界を救う超大型ファンタジーアドベンチャーだ。韓国で2026年1月に公開される。

    マイデイリー
  • クォン・サンウ&ムン・チェウォンら出演、映画「ハートマン」メインポスターを公開

    クォン・サンウ&ムン・チェウォンら出演、映画「ハートマン」メインポスターを公開

    「ハートマン」のメインポスターが公開された。韓国で1月14日に公開される映画「ハートマン」は、スンミン(クォン・サンウ)が再会した初恋を逃さないために奮闘するが、彼女に絶対言えない秘密ができて繰り広げられるコメディ映画だ。公開されたポスターは、クォン・サンウ、ムン・チェウォン、パク・ジファン、Block BのP.Oの4人の俳優による特別なアンサンブルを予感させる。ここに添えられた「愛がなぜ今戻ってくるの?」というフレーズは、誰にも言えない秘密を抱えるハートマンスンミンの心を代弁し、映画が描く笑えるけれど悲しい状況を予告する。「ハートマン」は、「ミッドナイト・ランナー」「パイロット」「マイ・スイート・ハニー」など、観たら気分が良くなる映画を披露してきた制作会社ムービーラクの2026年作品だ。ここに「ヒットマン」シリーズで好評を博したチェ・ウォンソプ監督がメガホンを取り、笑いで2026年の幕を開ける予定だ。同作は、韓国で1月14日に公開される。

    Newsen
  • BTS ジョングク、裸にジャケット姿&バスタブショットも!雑誌「ELLE KOREA」に登場…お気に入りの香りを告白(動画あり)

    BTS ジョングク、裸にジャケット姿&バスタブショットも!雑誌「ELLE KOREA」に登場…お気に入りの香りを告白(動画あり)

    BTS(防弾少年団)のジョングクがグラビアを公開した。ジョングクは、ファッション誌「ELLE KOREA」の2026年1月号の表紙を飾った。今回のグラビアは「シャネル フレグランス&ビューティ」のグローバルアンバサダーに選ばれた後、初めてカメラの前に立ったジョングクの姿を収めている。最近行われたグラビア撮影と共に進行されたインタビューで、ジョングクは「シャネル フレグランス&ビューティ」と共にすることになった感想を明かした。彼は「ブルー ドゥ シャネルが好きだ。無理に作り上げた男性らしさではなく、ありのままの姿を表現してくれるからだ。わざわざアピールしなくても存在感を自然に際立たせてくれる香りなので、愛用している」と話した。世界最大の音源ストリーミングプラットフォームSpotifyで、韓国ソロ歌手として初めて累積ストリーミング100億回を突破する記録を打ち立てたジョングクに、かつては切実な夢であり、今は人生そのものとなった「音楽」の意味を尋ねた。彼は「良い音楽とは、良いメッセージと良い歌詞を込めた曲だと思う。季節やジャンルを問わない音楽、そして誰にでも力を与えられる歌のことだ」とし、「聴いた時にただ良い曲であることももちろんだ」と説明した。28歳の青年でありグローバルアーティスト。その間でジョングクは今、どこの、どの時間帯を旅している最中なのかという質問には「僕は音楽を見せる人だから、僕の音楽を見て聴く人たちの時間に生きているのではないか。いつもその時間に留まっていたい」と答えた。BTSの完全体活動を予告した春がもうすぐそこまで来ている今、ジョングクは「今年の春は、これまでのどの時よりも重要な春になるのではないかと思う。だから無事に春を過ごせることを心から願っている」と付け加えた。・BTS ジョングク、「シャネル」フレグランス&ビューティの新グローバルアンバサダーに就任・BTS ジョングク、日本版「Rolling Stone」ダブル表紙に登場!新たな音楽への挑戦や成長について語る この投稿をInstagramで見る ELLE KOREA 엘르 코리아(@ellekorea)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る ELLE KOREA 엘르 코리아(@ellekorea)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る ELLE KOREA 엘르 코리아(@ellekorea)がシェアした投稿

    Newsen
  • 少女時代 スヨン、ティファニーの熱愛・結婚報道に言及「どんな選択をしても応援する」

    少女時代 スヨン、ティファニーの熱愛・結婚報道に言及「どんな選択をしても応援する」

    少女時代のスヨンが、ティファニーの熱愛報道に言及した。16日午後、ソウル九老(クロ)区新道林(シンドリム)DCUBEシティのThe Saintで、genie TVオリジナルドラマ「アイドルアイ」の制作発表会が行われ、少女時代のスヨン、キム・ジェヨン、イ・グァンヨン監督が出席した。「アイドルアイ」は、ファン心いっぱいのスター弁護士メン・セナが、殺人容疑者になった最愛のアイドル、ド・ライクの事件を担当することになって繰り広げられるミステリー法廷ロマンスだ。真実を明かすために自分の気持ちを隠さなければならない最愛無罪証明ロマンスが、愉快な笑いの中でもときめきを届ける。制作発表会に先立ち今月13日、少女時代のメンバーであるティファニーが、俳優ピョン・ヨハンと結婚を前提に交際していると伝えられ、大きな注目を集めた。2人は直筆手紙を通じて交際を認めた。結婚については具体的な日程などは決まっていないものの、「今後重要な決定が生じた際には、何よりもファンの皆さんに真っ先に直接お伝えする」と明かした。これについてスヨンは「とても嬉しいです。とても嬉しいことで、応援したいことでもあります。いずれにしても、私の人生において最も親しい友達はメンバーたちしかいないので、どんな選択をしても祝福します」と明かした。続けて「(当事者ではないので)少し慎重になる部分があります」とつけ加えた。genie TVオリジナルドラマ「アイドルアイ」は、22日午後10時にKT genie TVで公開され、ENAでも放送される。・少女時代 ティファニー、直筆手紙でピョン・ヨハンとの交際を伝える「世界を希望に満ちた視線で見させてくれる人」・【PHOTO】少女時代 スヨン&キム・ジェヨンら、ドラマ「アイドルアイ」制作発表会に出席

    OSEN
  • YUMEKI、タイプロ出身メンバーによる新グループTAGRIGHTのプレデビュー曲を担当…候補生を指導

    YUMEKI、タイプロ出身メンバーによる新グループTAGRIGHTのプレデビュー曲を担当…候補生を指導

    「BOYS II PLANET」に出演し、日本人として唯一ファイナルまで進出したYUMEKIが、日本テレビ系「シューイチ」内の特集企画「TAGRIGHT 挫折を重ねた男達の最後の挑戦」に参画。新グループTAGRIGHTのプレデビュー曲「FOREVER BLUE」の振付を担当し、候補メンバーへ直接指導を行った。Huluでは完全版を独占配信中だ。本企画は、これまで幾度となく挫折を経験してきた西山智樹、前田大輔の2名に約半年間カメラが密着し、新ボーイズグループ「TAGRIGHT」結成までの挑戦を追うドキュメンタリー。YUMEKIは、国内外アーティストの振付を多数手がけるダンサー、アーティストとしてプロジェクトに参加し、TAGRIGHTのプレデビュー曲「FOREVER BLUE」の振付制作および合宿での直接指導を担当した。合宿では、西山智樹、前田大輔と候補者5名に対し、世界レベルのダンスメソッドや表現力の考え方をレクチャー。彼らのスキルやメンタリティに大きな変化をもたらす場面も収められている。■番組情報 「TAGRIGHT 挫折を重ねた男達の最後の挑戦」(全6回)<地上波放送>日本テレビ系「シューイチ」内2025年12月14日(日)9:55~ ※一部地域を除く<Hulu配信>「TAGRIGHT 挫折を重ねた男達の最後の挑戦」Hulu完全版独占配信(全10話)毎週日曜10:25~最新話配信※第7話以降は毎週日曜0:00~配信予定■関連リンク・TAGRIGHT OFFICIAL SITE ・日テレ 公式YouTubeチャンネル

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  • ILLIT「CDTV」でヒット曲「Almond Chocolate」を披露…多様なポイントダンスで魅力をアピール

    ILLIT「CDTV」でヒット曲「Almond Chocolate」を披露…多様なポイントダンスで魅力をアピール

    昨日(15日)、ILLITが「CDTV ライブ! ライブ! クリスマス LOVE SONG Fes.」に生出演し、ヒット曲「Almond Chocolate」を披露した。ILLITは、冬にぴったりなオールホワイトルックで登場。ピュアな白を基調に、メンバーの肖像をアートワークとして昇華させたトップス、1人1人の個性が際立つスタイリングが目を引く。ホリデーアレンジが加わりきらめきを増したメロディが視聴者の耳を虜にする。「Almond Chocolate」のパフォーマンスに盛り込まれた突拍子のない姿を通して、ILLITの弾む魅力を感じることができる。アーモンドチョコレートを形象化した多様なポイント振り付けも、この曲の魅力を倍増させ、視聴者の視線を釘付けにした。「Almond Chocolate」は、今年2月14日に配信リリースされた初の日本オリジナル曲。推しをアーモンドチョコレートに例えて、熱い想いや恋心を表現し、Z世代から共感を呼んだ。SEKAI NO OWARIのNakajinが楽曲提供したことも話題となり、K-POPグループの日本オリジナル曲としては異例のロングヒットを記録。TikTokでのバイラルも追い風となり、2025年4月14日付「オリコン週間ストリーミングランキング」で10位にランクイン。オリコンによると、これは海外女性グループの今年配信開始楽曲で最高順位、最高再生数だ。さらに、7月基準で累積再生数5,000万回を越え、日本レコード協会ストリーミング認定で「ゴールド」認定を獲得。音源が公開されて約5ヶ月での達成となり、今年リリースの海外アーティスト楽曲の中で最速での「ゴールド」認定獲得の快挙となった (ユニバーサルミュージック調べ)。これらの成果をもって「第67回 日本レコード大賞」で優秀作品賞を受賞。同賞を受賞した10作品の中で海外アーティストはILLITが唯一だ。11月にリリースされた最新曲「NOT CUTE ANYMORE」も話題を集めている。各種ショートフォームプラットフォームで、音楽本来の魅力に集中したボーカルチャレンジからトレンディなミームの挿入曲まであまねく活用され、人気を拡張している。とくに、最近10代から20代の間で盛り上がっているミームの背景音楽としての人気が熱い。頭にかぶったフードを上から掴んで動画を撮影し、被写体がまるでキーホルダーにぶら下がって動いているかのような錯視効果を引き起こす、通称「フードつかみショット」チャレンジに、この曲の「Sped Up」バージョンが使われ、冬のコンテンツに合っていると好評だ。こうした人気のおかげで、「NOT CUTE ANYMORE」の「Sped Up」バージョンの使用量が急増し、TikTok Musicの「バイラル 50」チャートで3位(12月12日付)にランクインするなど、各種チャートで上昇傾向を見せている。ILLITは12日、2026年1月13日に日本2ndデジタルシングル「Sunday Morning」をリリースすることを発表した。「Sunday Morning」は、誰にも止められない「恋する心の偉大な力」を描いたJ-POP ROCKスタイルの曲で、2026年1月12日より放送予定のTVアニメ「姫様拷問の時間です」第2期オープニングテーマを務める。同日公開された本PVで音源の一部が先行公開され、SNSでは「ILLITの楽曲はアニメの相性が良い」「早くフルバージョンを聴きたい」などの反響を呼んだ。ILLITの新たな日本オリジナル曲リリースに、期待が高まっている。■リリース情報ILLIT Japan 2nd Digital Single「Sunday Morning」配信日:2026年1月13日(火) 0:00(JST)■関連サイトILLIT 日本オフィシャルサイト

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  • 【REPORT】2PM チャンソン、ソロツアーファイナルにJun. Kが登場!2026年2月のバースデーライブも発表

    【REPORT】2PM チャンソン、ソロツアーファイナルにJun. Kが登場!2026年2月のバースデーライブも発表

    2PMのチャンソンが、12月11日、東京のTACHIKAWA STAGE GARDENで「CHANSUNG(2PM) 2025 Japan Tour 」の追加公演を開催。新作アルバム「DAWN」の楽曲から2PMのメンバーJun. Kをスぺシャルゲストに迎え2PMの名曲まで、アンコール含めて全24曲を熱唱。最後にはファンとスタッフからのあたたかなサプライズに静かに涙をこぼしながら、幸せに満ちた再スタートのはじめの一歩を締めくくった。 チャンソンは、昨年4月にソロとして約6年ぶりに日本でシングルをリリース。今年10月29日には1stフルアルバム「DAWN」をリリースし、11月よりアルバムを携えたツアー「CHANSUNG(2PM) 2025 Japan Tour 」を横浜、名古屋、大阪で開催。本追加公演でツアーファイナルを迎えた。ツアーファイナルにふさわしいゲストも登場。スペシャルゲストにJun. Kを迎え、コラボしたアルバムのリード曲「甘く 切なく 強く feat. Jun. K」のほかにも2PMの「ミダレテミナ」を2人で熱唱。また、日本活動再始動のスタートとなった約6年ぶりのソロ曲であるアニメ「Re:Monster」の主題歌「Into the Fire」でコラボしたHIPHOP界の重鎮AK-69と2AMのチャンミンも召喚し、豪華なステージを見せてくれた。オープニング映像が映し出されたLEDスクリーンが左右に開くと、黒のエナメルスーツをまとったチャンソンが登場し、耳に手をあて客席の歓声を煽る。大きなファンの声に迎えられてステージの中央に進むと、軽快なダンスチューン「Treasure」でライブは幕を開けた。ダンサー4人としなやかに、そして力強いダンスを見せながら「Angel」までの4曲をノンストップのダンス曲で攻め立てた。「こんばんは、2PMのチャンソンです!」とニコニコの笑顔を見せると、「ツアー最終日。年末に公演をするのが夢でした。今年一生懸命活動した結果を見せられるのは、皆さんのおかげです。今日はライブビューイングと映像収録のカメラが入っています。来年Blu-rayをリリースします。やっと出る!」という嬉しい報告も。「Miss You」からは先ほどまでのダンスチューンとはガラリと変わってバラードを続け、「MAKE LOVE」では片耳のイヤモニを外し、ファンにマイクを向けてコーラスを促した。テンポを上げた「Love The Way U Move」では、ダンサーの帽子の中から赤い一凛のバラを取り出すと客席に投げて会場を沸かせた。トークでは、「追加公演ではLEDスクリーンも入ったし、ゲストもいるし、最後なので演出も変わりました。今日、僕の公演に初めて来た方は? どうでしたか?」と客席に問いかけると、手を上げた男性に「めっちゃカッコいい!」と言われて、「満足! 認められた気がします」と喜んだ。 尾崎豊のカバー曲「Forget-me-not」はスツールに座って、しっとりと歌い上げる。歌詞をかみしめるように、目をつぶって世界に入り込んでいる姿が印象的だった。さらに「My Everything」「Tell Me Your Reason -JP Ver.-」とさまざまなカラーのバラードが続いたが、ボーカリストとしての彼のスキルを堪能できた。そして2PMでのソロ曲「Oh」では、セクシーさを全開にして、会場を魅了した。ここからが、この追加公演のハイライト。スペシャルゲストJun. Kの登場だ。「甘く 切なく 強く feat. Jun. K」をチャンソンが歌いだす。LEDスクリーンの扉が開くとJun. Kが現れ、続くパートを歌う。ニコニコと笑顔で歌うJun. Kが客席を先導してペンライトの光が左右に揺れる様子が美しい。2コーラス目に距離を詰めた2人は、歌いながら熱いハグを交わし、客席の熱気もいっきに上昇。歌い終わるとJun. Kがチャンソンの肩をポンポンとたたきねぎらった。ファンの大歓声の中紹介されたJun. Kは、「チャンソンさんのために来ました。皆さん、元気でしたか? 声が~?」と促すと、客席から「小さ~い!」という2PMお決まりのコール&レスポンスを阿吽の呼吸で返すと、「やっぱり2PM、Hottest(2PMファンの呼称)の皆さん、サイコーです!」と盛り立てた満足げ。「こういうコラボステージは、初めてですね」というチャンソンに、Jun. Kは「そうですね。2PMの日本ツアーでユニットステージはあったけれど、アルバムのリード曲としては初めてですね。嬉しいな」と感慨深そう。チャンソンが「僕がこの曲、一緒にやらない? と誘いましたと」エピソードを語ると、Jun. Kは「ジムでね」と、裏話をかぶせてわちゃわちゃと話し出す。2人の兄弟のようなこの感じも懐かしい。Jun. Kは自身のソロ曲「R&B ME(Feat. チャンビン of Stray Kids)」を日本で初披露。歌にラップにダンスにとバラエティ豊なこの曲のラストのダンススパートからチャンソンも加わり一緒に踊ると、最後に2人でハートを作る愛嬌を見せて会場を熱狂させた。トークでは「僕のコンサートのセットリストには、Jun. Kさんの作った曲が3曲も入っているんですよ」とチャンソンが切り出すと、「My House」「ミダレテミナ」「HIGHER」を2人でアカペラで歌い、会場もコール&レスポンスで盛り上げた。「せっかくだから1曲一緒に歌って!」というチャンソン。Jun. Kが「チャンソンが歌っているのを応援したい」といえば、チャンソンが「見に来たんじゃなくて、仕事で来たので!」とまたも漫才のような兄弟トークを展開して爆笑を巻き起こした。2人が一緒に歌ったのは、2PMの「ミダレテミナ」。客席の「ミダレテミ~ナ」の合唱からパーティーチューンの「BOYTOY crazy mix」バージョンでステージ狭しと暴れまわり、最後は2人で再び熱く激しいハグを交わし、「以上、2PMのJun. Kでした!」と投げキスをしてJun. Kがステージを降りて行った。ここからチャンソンのソロで2PM楽曲を続けた。「My House」で会場とコール&レスポンスを楽しむと、「Iʼm your man」では、セクシーなネクタイダンスを披露。「HIGHER」ではバチバチのダンスとハイトーンで圧倒。会場を熱気でひとつにまとめあげた。短いアタック映像が映し出されたLEDスクリーンが開くと、今度はそこにチャンソン、AK-69、チャンミンの3人が登場。再び会場を総立ちにさせると、力強くワイルドなAK-69のラップとチャンミンのパワフルなハイトーンボイス、そこにチャンソンの圧倒的な歌声が絡み合い、熱狂と興奮が会場を包み、歌い終わるとチャンソンは「あっつい!」と言いながらAK-69と握手して、チャンミンとハグを交わした。ラストスパートの「Baby」では、ステージの階段に座って歌い始めて軽快なサウンドと共に軽やかなダンスを見せ、「Mine」ではボーカリストとしての幅広いスキルを堪能させてくれた。アンコールの美しく癒しを与えてくれるバラード曲「Fine -JP Ver.-」を歌い終わると、「今日も皆さんのおかげで、幸せな1日、忘れられない思い出で今年を素敵な時間で締めくくることができました。これからも活動を通して、1人の人間として、1人のアーティストとしてずっとアップグレードしながら皆さんに出会う日を待っています。昔から言っていますが、皆さんは暗闇の中の星のように、僕の行く道を照らしてくれる存在。いつも、本当にありがとうございます」とファンに感謝を伝えた。 会場との写真撮影を終えると、LEDスクリーンにサプライズの映像が流れ始める。このツアーのビハインド映像と、会場を訪れたファンからのメッセージを集めた映像に驚いたチャンソンがうるうるし始めると、会場から「チャンソンとのFirst Step、私たちの夜明けは始まった」というスローガンが掲げられ、さらにびっくり! 「マジで?」と会場を見渡すと、涙がじわり。「今年は、すごい年末ですね」と言葉に詰まると、会場からは「ファン・チャンソン」コールが沸き起こる。「これからもよろしくお願いします!」とファンに感謝を伝え、ファンキーな「Shining Star」、ポップチューン「Mayday」の明るい2曲を歌うと、「2PMのチャンソンでした!」とライブを締めくくった。アーティストとして、俳優として、日本で新たなFirst Stepを歩み始めたチャンソン。改めてソロコンサートを見てみると、R&Bを核にさまざまなジャンルを歌いこなし、踊りこなすアーティストとしての大きな成長を感じさせてくれた。そんな中で、2PMのメンバーJun. Kと絡むと、とたんに2PMのマンネの顔をのぞかせるキャップもかわいい。ファイナルにふさわしい、豪華で楽しいライブを見せてくれた。本公演終了後には、2026年2月11日にBillboard Live Tokyoで開催される「CHANSUNG's Birthday Night 2026」も発表された。来年は、さらに大きな一歩が踏み出せる年になるに違いない。取材・文 坂本ゆかり

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