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ユニ、イム・シワンに続いてSM傘下の新レーベルへ!NCT ジェノ&ジェミン主演ドラマのOSTを歌唱
SMエンターテインメント傘下のミュージックレーベルSMArtが、SBSのサバイバル番組「私たちのバラード」で注目を集めたユニ(YUNEE)を新たに迎え入れた。2002年生まれのユニは、キム・ユニという名前で「私たちのバラード」に出演。爆発的な歌唱力と繊細な表現力が高く評価され、セミファイナルのトップ12まで進出した実力派の新人だ。確かな力量を武器に、今後はSMArtと共に多彩な音楽活動を展開していく予定だ。SMArtの総括プロデューサーであるカンタは、「ユニは音楽に対する情熱と成長の可能性がとても大きなアーティストだ。SMArtに合流することとなり、大変嬉しく思っている。彼女が持つ無限のポテンシャルを存分に発揮できるよう、全面的にサポートしていく」とコメントした。ユニは本格的なデビューに先立ち、1月16日にプラットフォーム「KITZ」を通じて公開されるNCTのジェノ&ジェミン主演のショートフォームドラマ「ワインドアップ」のOST(挿入歌)「誰よりも幸せになることを願う」を歌唱。深みのある歌声を先行して披露する予定だ。今後の活動計画はその後公開される。SMArtは多様な音楽ジャンルを融合し、常に領域を拡張していくことを目標に掲げている。K-POPを一つの文化コンテンツとして再解釈し、差別化されたアートワークと最適化されたプロデュース・ソリューションを通じて、これまでになかった新鮮で感覚的なサウンドを発信している。・イム・シワン、SM傘下の新レーベル第1号アーティストに!12月5日のソロデビュー決定・NCT ジェノ&ジェミン、新ドラマ「ワインドアップ」主演に!2人揃って出演決定2026年公開へ

YG、聴覚障がい者のための支援金が約4000万円を突破…韓国エンタメ企業として初の取り組みも
YG ENTERTAINMENT(以下、YG)が、希少・難治性の聴覚障害を抱える患者への継続的な支援を通じて、文化格差の解消に向けた意義ある取り組みを続けている。YGは8日、「人工内耳を必要とする子どもたちへの支援のために、ソウル大学病院小児病院に提供した累計後援金が4億ウォン(約4000万円)を超えた」と発表。2023年に本支援事業を開始して以来、政府支援の対象外となり経済的負担を抱える難聴患者を中心に、人工内耳移植の手術費はもちろん、その後の治療やリハビリまで継続的に支援してきた。特に、YGは「人工内耳を要する方々が、術後も音楽を十分に楽しむことが難しい」という現実に着目している。手術によって音を聞くことは可能になっても、音程や音色を正確に聞き分けることが難しいという技術的な限界があり、音楽鑑賞や歌唱には依然として制約が残っているのが現状だ。これに対しYGは、ソウル大学病院小児病院や、脳科学を基盤としたデジタル治療薬の開発を手がけるスタートアップ企業Bell Therapeuticsと協力し、音楽を基盤とする聴覚リハビリの研究およびプログラム開発へと支援の範囲を拡大してきた。手術費用の支援にとどまらず、音楽リハビリプログラムの開発まで支援する取り組みは、韓国のエンターテインメント企業の中でYGが初となる。また、こうした音楽治療に関する研究成果は、米国人工内耳学会(Cochlear Implant Alliance、CI2025)や大韓耳鼻咽喉科学会が主催する国際学術大会(ICORL)など、韓国国内外の主要学術会議6ヶ所で発表された。音楽リハビリプログラムを通じて音楽知覚能力が有意に向上する可能性が確認されたことを受け、YGは患児の音楽へのアクセス向上を目的に、今後も継続的な協力を行う予定だ。さらに2026年からは、患児とその保護者が共に参加し、絆を深めることができる交流プログラムを実施するとともに、人工内耳に対する社会的理解を促すキャンペーンを展開する。治療やリハビリにとどまらず、社会全体の認識向上まで視野に入れた活動を通じて、人工内耳患者への継続的な関心と支援を続けていく方針だ。

ユ・ヘジン&Wanna One出身パク・ジフン出演の新作映画「王と生きる男」ポスター公開!感動の物語に期待
ユ・ヘジンとWanna One出身パク・ジフンが主演を務める映画「王と生きる男」の公式ポスターが公開され、期待を高めている。韓国で2月4日に公開される映画「王と生きる男」(監督:チャン・ハンジュン)は、1457年の朝鮮時代を舞台に、村の復興のために清泠浦(チョンリョンポ)を流刑地とすべく奮闘する村長と、王位を追われ清泠浦に流刑に処された若き王の物語を描いた作品だ。公開された2種類のポスターには、若き王イ・ホンウィ(パク・ジフン)と、彼を迎える村長オム・フンド(ユ・ヘジン)の姿が収められている。まず、イカダに乗ってどこかへ向かうオム・フンドとイ・ホンウィの姿を捉えたポスターは、切り立った断崖と川に囲まれた流刑地の清泠浦で2人にどのような出来事が待ち受けているのか、好奇心をかき立てる。特に、村を流刑地にして貧困にあえぐ村民に豊かな暮らしを贈ろうという甘い夢を描いていたものの、王と言う予想外の人物を迎えることとなったオム・フンドが、保授主人(朝鮮時代に流刑となった罪人の住居や食事を用意し、逃亡しないよう監視していた責任者)としてイ・ホンウィの一挙手一投足を監視しながら、どのような事件を経験するのかに注目が集まる。続いて、流刑地の配所の前に立つオム・フンドとイ・ホンウィの対照的な姿を収めたポスターも、特別なケミストリー(相性)を予告する。人情味あふれるオム・フンドの表情と、袞龍袍(コンリョンポ-王が着用する礼服)を身にまとったイ・ホンウィの威厳ある姿が鮮やかな対比を成している。まったく異なる2人が次第に心を通わせていく友情の物語には、期待が高まるばかりだ。「1457年 清泠浦、歴史が消そうとした物語」というキャッチコピーもまた、誰もがよく知る端宗の歴史の中に隠された物語への好奇心を一層掻き立てる。

CATCH THE YOUNG、1月19日にデビュー後初のフルアルバム「EVOLVE」を発売
バンドCATCH THE YOUNGが、デビュー後初のフルアルバムで、今の自分たちを最も濃密に記録した作品を予告した。CATCH THE YOUNGは、19日に初のフルアルバム「EVOLVE」を発売する。デビュー後、2枚のミニアルバムと多数のシングルを通じて青春の感情と瞬間を歌ってきたCATCH THE YOUNGは、今回のフルアルバムを通じて、自分たちだけの音楽カラーと方向性をより鮮明に表現する。「EVOLVE」は、CATCH THE YOUNGが歩んできた時間とこれから進んでいく流れを共に収めたアルバムだ。ユースポップロック(YOUTH POP-ROCK)を中心に構築してきた音楽世界を基盤に、若者が直面する揺れ動きや不安、成長と希望の感情をより立体的なサウンドで表現した。アルバム名「EVOLVE」の意味のように、CATCH THE YOUNGの音楽的変化と成長を記録した作品として、バンドのアイデンティティが一層確固になる過程を収める見通しだ。発売のニュースと共に公開されたコンセプトフォトでは、CATCH THE YOUNGが追求する雰囲気を明確に表現した。メンバーたちの一層成熟した表情と眼差しは、チームが積み重ねてきた音楽の方向性とステージの経験を視覚的に表しながら、今回の活動に向けた期待を高めている。初のフルアルバム「EVOLVE」は、これまでの時間と経験が凝縮された作品で、ステージ上で蓄積されたエネルギーを音楽に移した記録である。CATCH THE YOUNGは今回のアルバムを通じて、止まることのない自分たちだけの音楽と、進化し続ける次の章を予告している。CATCH THE YOUNGは16日、弘大(ホンデ)ローリングホールで単独コンサート「THE REAL PROUD:ローリング31周年記念公演」を開催する。

リョウン、連続殺人犯を熱演!Disney+「Bloody Flower」緊張感あふれる予告映像を公開
2月4日(水)よりDisney+で配信スタートするドラマ「Bloody Flower」が、ティーザー予告を公開して注目を集めている。同作は、不治の病を治療する能力を持った連続殺人犯を巡って繰り広げれられるミステリースリラー。今回公開された予告編では、手術室で作業服を身にまとったイ・ウギョム(リョウン)が、誰かの命を救う場面から始まる。患者を治療する姿から一転、彼が連続殺人犯として逮捕される場面へと切り替わり、物語は一気に緊張感を帯びていく。さらに、拘置所と取調べ室を行き来するシーンが続き、人を救う力を持つ人物がなぜ殺人を犯したのか、その動機が徐々に明かされていく。また、中盤では、病気の娘を救うためにイ・ウギョムの弁護を引き受けることとなった弁護士パク・ハンジュン(ソン・ドンイル)と、死刑判決によって事件を終わらせようとする検事チャ・イヨン(クム・セロク)が順に登場。それぞれの立場と選択が明確に示される。「世界を救うための殺人」というフレーズとともに、不治の病の治療を証明しようとする医療実験のシーン、法廷内外での緊迫した対峙が交錯し、一層緊張感を高める。そして、「その重さを背負えますか?」というイ・ウギョムの意味深な質問を残し、予告編は幕を閉じる。2026年の幕開けを飾る新感覚ミステリースリラー「Bloody Flower」は、2月4日に第1話・第2話がDisney+で公開される。

“結婚延期”EXID ハニ、約3年ぶりにドラマ復帰なるか…「愛が来る」出演を検討中
EXIDのハニが、約3年ぶりに復帰のニュースを伝えた。昨日(8日)、ハニの所属事務所SUBLIMEはOSENに対し「ハニがKBS 2TVの新週末ドラマ『愛が来る』への出演を検討中だ」と立場を明らかにした。ドラマ「愛が来る」は、時々「明日、私の家族じゃなければいいのに」と思い、すっぱり捨ててしまいたいと思うけれど、それでも家族である人々の物語を描いたドラマだ。「サンドゥ、学校へ行こう!」「ごめん、愛してる」「優しい男」「むやみに切なく」などを執筆したイ・ギョンヒが「チョコレート」以来約7年ぶりに披露する新作として注目を集めている。演出は「女王の家」をはじめ「たった一人の私の味方」「人生最高の贈り物~ようこそ、サムグァンハウスへ~」「美女と純情男」など多数のKBS週末ドラマを演出してきたホン・ソックPDがタッグを組む。作中、ハニは市場のおかず屋の店主ハン・ギュリム役の提案を受けて検討中だ。ハン・ギュリムは、誰かに良くないことが起きれば自分のことのように心配して駆けつけて助け、良いことがあれば自分のことのように喜んで祝福してくれる、おせっかいで八方美人なキャラクターだ。ハニのドラマ出演は、2023年に放送されたDisney+「愛だと言って」以来約3年ぶりとなる。彼女は以前、結婚を発表していた精神科専門医のヤン・ジェウンが医療事故騒動に巻き込まれたことで、活動を中断していた。2024年、ヤン・ジェウンが運営する病院で患者が死亡する事件が発生し、これにより同年9月に予定していた結婚式も無期限延期となった。現在、ヤン・ジェウンを含む医療陣13名は医療法違反などの容疑で検察に送致されており、このうち5名は裁判に回された状態だ。また、ヤン・ジェウンの病院は3ヶ月間の業務停止処分を受けており、廃業手続きを踏んでいる状況だ。このような中、ハニは昨年MBN「オ・ウニョンステイ」に出演し「地下鉄に乗りながらも『みんな私が終わったと思ったらどうしよう?』という考えで人々の目を避けた。わざと平然としたふりをしたが、辛かった」と語り、「僧侶が『自分が望むことをしてあげようとするな』とおっしゃったが、その言葉に号泣した」と、自分を取り戻すための過程を伝えた。そして「この出演は宣言だ。憎まれる勇気を出そうとしている。気にはなるが、もう勇気を出すつもりだ。悩みを吐き出す瞬間が変化の始まりだと信じている」と率直な心境を吐露した。その後、ヨガ指導者課程を修了し新たな出発を予告していたハニは、「愛が来る」出演のニュースを伝え、約3年ぶりの活動復帰への期待を高めている。ドラマ「愛が来る」は31日に初放送を控えているドラマ「愛を処方いたします」の後続として、今年8月編成予定だ。・「愛だと言って」EXID ハニ、演技への情熱&恋人について語る父と3人で会えて嬉しかった・結婚延期EXID ハニ、涙を見せる場面も心境を明かす「もう他人の顔色を伺わない」(動画あり)

ONEUS、ニューシングル「原」トラックリスト公開!メンバーがタイトル曲の作詞に参加
ONEUSが、新たな明日と向き合う気持ちを込めた新譜を予告した。公式SNSには8日、「原」のトラックリストが公開された。ONEUSならではのコンセプチュアルな魅力が色濃く込められたトラックリストには、タイトル曲「Grenade」をはじめ、「STOP & MOVE」、「When you're close to me」など全3曲が収録される。特に、タイトル曲「Grenade」はメンバーのコンヒとファンウンが作詞に参加。2人のメンバーはこれまでコンスタントに楽曲制作に参加しており、楽曲ごとに確かな実力を証明してきただけに、「Grenade」でどのような魅力を披露するのかにも期待が高まる。また、収録曲「When you're close to me」はソホが入隊前にレコーディングに参加した曲。5人のメンバーの声が収録されており、今回の新譜が持つストーリーへの没入感を高める予定だ。この他にもONEUSと長い間息を合わせてきたRBW所属プロデューサーのイ・サンホ、ソ・ヨンベ、イ・フサンなどが制作を手掛け、ONEUSならではのカラーが表現されているという。「原」はONEUSの根源であり、始まりを意味するシングル。メンバーたちは今回の新譜を通じて過去への単純な回帰ではなく、再び誕生するというのストーリーを展開する。自らの根源と向き合ったONEUSは、馴染みがあるようで見慣れない新感覚の魅力を披露し、明日に向けた新しい物語を紡いでいく予定だ。「原」は20日午後6時、各種音楽サイトを通じてリリースされる。

シム・ヒョンタクの息子ハルくん、ファンミーティングでテンションMAX!お尻フリフリダンスが話題(動画あり)
シム・ヒョンタクが息子ハルくんのファンミーティングの盛り上がりに感嘆した。7日に放送されたKBS 2TV「スーパーマンが帰ってきた」では、番組の12周年ファンミーティングの模様が公開された。俳優シム・ヒョンタクの息子、生後331日のハルくんはファンミーティングの特技披露のコーナーで階段を上るパフォーマンスを準備した。ハルくんが階段を上る前にファンたちが拍手を送ると、テンションが爆発したハルくんはお尻フリフリダンスを踊り始めた。ファンたちの反応も爆発すると、ハルくんはさらに楽しそうにお尻フリフリダンスを披露し、可愛らしさで視線を奪った。シム・ヒョンタクが「自分の子どもだけど、とても可愛い」と話すと、ralralが「私たちがみても本当に可愛い」と無限に共感した。続いてハルくんは階段を上り始め、頂上に到達するともう一度テンションを爆発させた。ハルくんが階段の頂上に上ったら「頂上でダンスを踊ろう」と計画していたシム・ヒョンタク。ハルくんはいつも踊っていた頂上ダンスを披露し、シム・ヒョンタクは「これが頂上ダンス」と紹介して笑いを誘った。・シム・ヒョンタク、先輩モデルとして息子ハルくんに表情&ポーズの指導!(動画あり)・シム・ヒョンタク、息子ハルくんと日本の夏祭りを満喫!微笑ましい家族写真に注目

キム・ミンジュにロモン、ムン・サンミンも!Netflix新ドラマ「Beauty in the Beast」が主要キャスト発表
Netflixが8日、新ドラマ「Beauty in the Beast(仮題)」の制作を正式に決定した。キム・ミンジュ、ロモン、ムン・サンミンといった新人俳優らのキャスティングも発表され盛り上がりを見せている。同作は、オオカミに変身するという秘密を抱えた主人公のミンス(キム・ミンジュ)が、大学の先輩ヘジュン(ムン・サンミン)、そしてオオカミ少年ドハ(ロモン)と出会うことで繰り広げられる青春ファンタジーロマンスだ。オオカミに変身してしまわないようにと、感情や行動を抑えながら生きてきたミンス。彼女は幼い頃から厳しい教育を受け、社会に適応してきた。そんなミンスだが、大学進学を機にこれまで知らなかった新しい世界と向き合うこととなる。映画「君の声を聴かせて」、ドラマ「アンダーカバーハイスクール」「コネクション」などを通じて多彩な魅力を見せてきたキム・ミンジュが、どのようにオオカミ少女ハ・ミンスを演じるのか、期待は高まるばかりだ。誰にも知られてはならない能力を持って生まれたがゆえに、常に自分を抑えながら生きてきた彼女だが、実は好奇心旺盛な人物。やりたいことをやって、行きたいところに行くという、ごく平凡な日常を夢見ている少女だ。ムン・サンミンが演じるミンスの大学の先輩ヘジュンは、ドラマ「深夜2時のシンデレラ」「ウエディング・インポッシブル」「シュルプ」などで着実に経験値を積んできた若手俳優。不愛想な顔に鋭い眼差しという、どこか近寄りがたい第一印象とは裏腹に、実際は物静かな性格で「大型犬」というニックネームを持つヘジュンを熱演する。普段は他人にあまり興味を示さないタイプだが、なぜか自分の前に現れるたびに妙な行動を取るミンスのことが、次第に気になる存在となっていく。Netflixシリーズ「今、私たちの学校は」、ドラマ「家族計画」「ブランディングイン聖水洞」などの作品で確かな存在感を示してきたロモンは、自由奔放に生きるオオカミ人間ドハを演じる。やりたいことがあれば周囲を気にせず即行動に移すドハ。彼は、自分とは対照的に感情を抑えて生きるミンスの姿に、息苦しさを感じながらも不思議と惹かれていく。「Beauty in the Beast」の演出は、ドラマ「オク氏夫人伝」「シーシュポス:the myth」「青い海の伝説」などで、繊細な人物描写と感覚的な映像が高く評価されてきたチン・ヒョク監督が担当。脚本は、Netflix「人間レッスン」「グリッチ」などで大胆なシナリオと鋭い洞察力、独創的なストーリーテリングで視聴者を魅了したチン・ハンセが手がける。Netflix「人間レッスン」やドラマ「クライムパズル」など数々のヒット作を世に送り出し、最近は「大韓民国で建物のオーナーになる方法」の制作も決定し話題を呼んだスタジオ329が制作を担当することも、大きな注目を集める要因となっている。注目のキャストと確かな手腕を持つ制作陣が手掛ける新作であるだけに、「Beauty in the Beast」には早くも高い期待が寄せられる。

Apink、全員ピンク髪に!単独コンサートのポスターに注目…韓国で2月に開催
Apinkが、コンサートで15年の歩みを振り返る。Apinkは、2月21・22日の両日、ソウル中(チュン)区の奨忠(チャンチュン)体育館で8回目の単独コンサート「The Origin : APINK」を開催する。「The Origin : APINK」は、Apinkが2024年12月に開催した7回目のコンサート「PINK CHRISTMAS」以来、1年2ヶ月ぶりに披露する単独公演だ。公演名の通り、Apinkの始まりから現在まで、15年間の歴史を振り返りながら、K-POPを代表する長寿ガールズグループの座を守ってきた原動力やストーリーを、音楽と公演に込める。昨日(8日)、Apinkの公式SNSを通じて公演のポスターがベールを脱いだ。メンバーたちは全員ラブリーなピンクヘアと統一感のある衣装で目を引いた。デビュー15周年を迎える今年、Apinkは11thミニアルバム「RE:LOVE」のタイトル曲「Love Me More」で2年9ヶ月ぶりのカムバック活動を開始し、チームワークを見せている。今回の「The Origin : APINK」は、現在進行形のガールズグループApinkのレジェンドヒット曲と新曲のステージで、15年を共にしてきたファンとの絆を確認する意味深い場となる見通しだ。チケット予約は1月19日午後8時からファンクラブ先行予約、21日午後8時から一般予約がオンライン予約サイトNOLチケットで開始となる。・少女時代、2PM、ApinkまでK-POP第2世代アイドルの結婚ラッシュ!ファンからも祝福の声・Apink、タイトル曲「Love Me More」MV公開!11thミニアルバム「RE:LOVE」本日リリース

幾田りら、韓国で初の海外ソロライブが決定!5月23日にソウル・オリンピックホールで開催
幾田りらが、韓国ファンと出会う。昨日(8日)、ライブエンターテインメントブランドのLIVETによると、幾田りらは5月23日、ソウル・オリンピック公園オリンピックホールで「Lilas LIVE TOUR 2026 Laugh in Seoul」を開催する。今回のツアーは、昨年12月に発売された彼女の2枚目のフルアルバム「Laugh」の発売を記念して行われるもので、日本2都市と韓国での開催が確定した。韓国公演は彼女にとって初の海外単独公演となるだけに、すでに韓国ファンから熱い反応が続いている。幾田りらは、J-POPブームの先頭走者として存在感を放っているユニット・YOASOBIのボーカルだ。彼女はYOASOBIはもちろん、シンガーソングライターとして様々な広告やドラマ、映画、アニメーション音楽作業などに参加する一方、代替不可能な音色とジャンルを超える繊細なボーカルで、全世界のリスナーから愛されてきた。彼女は最近、Block Bのジコとコラボレーションシングル「DUET」を発表してファンに特別なプレゼントを届けた。「2025 MelOn Music Awards」でもジコとサプライズパフォーマンスを披露し、並外れたグローバルな影響力を証明した。2024年12月にYOASOBIとして蚕室(チャムシル)で行った2度目の韓国公演以降、ソロライブツアーで約1年5ヶ月ぶりに戻ってくる幾田りら。音楽、公演など着実に活発な活動を繰り広げてきた彼女が、YOASOBIとはまた違う新しい姿で作り上げる今回のコンサートに向けて、ファンの関心が高まっている。幾田りらの韓国公演のチケットは、1月14日午後8時から16日までWeverseを通じて先行予約が可能で、一般予約チケットは1月19日午後8時にMelOn Ticketでオープンされる。・Block B ジコ&幾田りら、コラボ曲「DUET」MV公開日本語の歌詞&コミカルな振付に注目・YOASOBI、韓国公演からNewJeans、AKMU イ・スヒョン参加のライブ映像をYouTubeで公開

シン・ミナ、新ドラマ「水木金」への出演を検討中…結婚後初の作品に注目
シン・ミナが、結婚後初の次期作としてロマンスドラマへの出演を検討していることが分かった。本日(9日)、OSENによるとシン・ミナは新ドラマ「水木金」(仮題)の出演オファーを受け、前向きに検討中だという。シン・ミナの所属事務所AMエンターテインメントの関係者も「オファーを受けて前向きに検討中だ」と明らかにした。「水木金」は、一週間のうち水~金曜日だけ営業するレストランを舞台に、シェフの男性とレストランと深い縁がある女性のロマンスを描いた作品。イ・ジヌクが男性主人公役のオファーを受けて検討中だ。シン・ミナが「水木金」への出演を確定すれば、結婚後初の作品となる。彼女は昨年12月20日、キム・ウビンと約10年の交際を経て結婚式を挙げた。現在、スペインへ新婚旅行に出かけている2人は、戻ってきてから再び本業に集中する予定だ。シン・ミナは今年、Disney+「再婚承認を要求します」の公開を控えている。・キム・ウビン&シン・ミナ夫婦、スペインで新婚旅行中目撃談が話題に・キム・ウビン&シン・ミナ、結婚式の写真が初公開美しいドレスや豪華な引き出物も話題に




