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  • 【REPORT】KARA、私立恵比寿中学とライブイベント「Kandy Jam」で競演!キュートな魅力でファンを魅了

    【REPORT】KARA、私立恵比寿中学とライブイベント「Kandy Jam」で競演!キュートな魅力でファンを魅了

    2026年2月21日(土)、ぴあアリーナMMにて、日韓のトップアイドルが1対1で競演する新ライブイベント「Kandy Jam vol.1」が開催された。記念すべき第1回となった本イベントには、韓国からガールズグループのKARA、日本から結成17周年を迎える私立恵比寿中学が出演。両者のパワフルなライブに加え、国境やグループの枠を超えて語り合うハッピーなコラボトークなど、ここでしか観られない日韓の枠を超えた甘くて熱いケミストリーが織りなす特別な時間を届けた。先陣を切ったのは、私立恵比寿中学。会場のテンションをえびちゅうのライブになくてはならない、ヒャダイン(前山田健一)が制作したイントロダクション「ebiture」が流れると、会場は一気にえびちゅうのライブモードに。さらにライブの疾走感が増すアッパーチューン「キングオブ学芸会のテーマ~Nu Skool Teenage Riot~」、メジャーデビュー曲で等身大のアイドル心を軽やかなポップサウンドに乗せた「仮契約のシンデレラ」、2026年4月リリースの最新曲「えび♡バディLOVE」、さらに「トーキョーズ・ウェイ!」までノンストップステージが続いた。さらに「DRAMA QUEEN」「MISSION SURVIVOR」、アッパーでハイテンションなサウンドに、ほんのりセンチメンタルな香りが漂う「シンガロン・シンガソン」まで、えびちゅうらしい個性が爆発するステージを展開。1月に成功させたKアリーナ横浜公演の勢いそのままに、パワフルな歌声で会場をひとつにした。私立恵比寿中学の大盛り上がりのステージに続いて登場したのは、日本のK-POPブームをつくった立役者でもあるレジェンドグループKARA。暗転したステージにイントロが流れると、KARAの登場を待ち侘びていたファンから大きな歓声が上がった。颯爽とステージに登場したKARAは、2022年のグループ再始動時に発表した華やかでパワフルなボーカルが光る「WHEN I MOVE」、KARAの新たな魅力を開花させファンから根強い人気を誇る「LUPIN」を続けて披露し、一気にKARAワールドに引き込みます。続く「Honey」「ジェットコースターラブ」のメドレーでは、キュートな魅力100点満点のパフォーマンスを見せ、メンバーにも観客にも笑顔が溢れた。KARAの圧巻のパフォーマンスステージに続いては、日韓のトップアイドルグループがステージに揃ってのコラボトークセクションへ。初共演ということでとお互いの印象を語りました。さらに、今回の「Kandy Jam vol.1」でしか見られないスペシャル企画として、えびちゅうがKARAの大ヒット曲「GO GO サマー!」のダンスカバーにチャレンジ。えびちゅうはデビュー前に「GO GO サマー!」をダンスレッスンしていたそうで、言葉の壁を越え交流する姿にファンからは大きな拍手が送られ、日(J)× 韓(K)の枠を超えた化学反応が至る所で生まれた。大盛り上がりのダンスチャレンジの後は、再びKARAのパフォーマンスステージコーナーへ。華やかなシンセサウンドにダイナミックなダンスが特徴の「マンマミーア!」、サビのヒップダンスと明るいメロディーで大ブームを巻き起こした「ミスター」、カラフルなサウンドに乗せられた前向きな歌詞で大ヒットした「STEP」と、イントロが流れるたびに会場のボルテージがあげていく、レジェンドアーティストらしい楽曲の数々とステージパフォーマンスで観客を甘く、熱く魅了した。■放送概要「Kandy Jam vol.1」放送日時:2026年3月31日(火)22:00~24:00放送チャンネル:テレ朝チャンネル1■関連リンク「Kandy Jam vol.1」公式HP

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  • BLACKPINK ロゼ、K-POPアーティスト初!国際レコード産業連盟が選定したグローバルシングルチャートで1位に

    BLACKPINK ロゼ、K-POPアーティスト初!国際レコード産業連盟が選定したグローバルシングルチャートで1位に

    BLACKPINKのロゼが、ヒット曲「APT.」でグローバルチャートでトップとなった。所属事務所のTHE BLACK LABELは、国際レコード産業連盟(IFPI)が19日(現地時間)に発表したグローバルシングルチャートでロゼのシングル「APT.」がトップを獲得したと伝えた。IFPIのグローバルシングルチャートは、1年間の音源消費量とダウンロード回数などを数値化し、ヒット度を分析、最も高いグローバル的な人気を得た曲を見せてくれる指標だ。このチャートでトップを獲得したK-POPアーティストはロゼが初めてで、北アメリカとヨーロッパを除いた地域で始めてトップとなる大記録まで成し遂げた。ロゼが2024年10月にリリースしたブルーノ・マーズとのデュエット曲「APT.」は、世界の音楽チャートであらゆる記録を塗り替えた。アメリカの4大大衆音楽授賞式の1つである「2025 MTV Video Music Awards」でK-POPアーティストとしては初めて大賞に当たる今年の歌部門を受賞し、アメリカの大衆音楽界の最高権威をもつ「グラミー賞」でも本賞に当たる今年の歌と今年のレコード賞にK-POPで初めてノミネートされる栄誉を手に入れた。また、1977年に始まったイギリスの権威ある授賞式でイギリスレコード産業協会が主管する「The BRIT Awards 2026」で発表した今年のインターナショナルソング候補のリストにも名を連ねた。これでロゼはグループとソロで「BRIT Awards」候補に選ばれた唯一のK-POPアーティストとしてもう1つの大記録を打ち立て、最終的に受賞できるのか注目が集まっている。同年12月に発売されたロゼの1stフルアルバム「rosie」も公開と同時に熱い反響を得た。「rosie」はロゼが全曲作詞、作曲して話題になり、発売直後、ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」に3位でランクイン。その後、27週連続で「ビルボード200」チャートにランクインし、K-POP女性アーティストで最長記録を更新した。ロゼは自分だけの率直な話を自作曲に盛り込んだだけでなく、多彩なジャンルの曲を1stフルアルバムに収録し、音楽的スペクトラムを拡張した。

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  • キム・ミンハ&ノ・サンヒョン、Netflix映画で再共演へ!恋人役に挑戦

    キム・ミンハ&ノ・サンヒョン、Netflix映画で再共演へ!恋人役に挑戦

    Netflixが新作映画「Every Little Thing」の製作を確定し、キム・ミンハ&ノ・サンヒョンのキャスティングを公開した。同作は、死ぬほど愛し合い、死ぬほど憎み合う交際10年の長期カップルが、愛のために繰り広げるありとあらゆることを描いた、共感必至ロマンスだ。芸術大学のキャンパスで運命のように出会い、一目惚れしたスヒョン(キム・ミンハ)とヒョンテ(ノ・サンヒョン)は、誰よりも熱く愛し合い、恋愛を続けていく。10年も付き合っていながら今でもお互いを死ぬほど愛し合い、死ぬほど憎み合い、恋愛のためにありとあらゆることをするカップルの現実の恋愛を愉快に描くことを予告した。「Every Little Thing」は誰もが一度は経験したことがあるか、あるいは一度は経験してみたい熱い恋愛のリアルさをラブコメディのジャンルで描く予定だ。大学の同期から始まり10年間恋愛を続けるカップル、スヒョンとヒョンテ役はキム・ミンハとノ・サンヒョンが演じ、ときめくケミストリー(相手との相性)を披露する予定だ。シリーズ「パチンコ」で切ないロマンスを披露した2人は、「Every Little Thing」で、目配せだけで互いの心を読み取ることができる長期恋愛カップルとして再会する。キム・ミンハは有能なキュレーターのスヒョン役で、仕事とキャリアでは完璧を追求するが、愛と嫉妬の前では無防備に崩れるというギャップのある魅力を披露する予定だ。ノ・サンヒョンはスヒョンと10年間交際中のインスタレーションアーティストのヒョンテ役を演じ、自分の信念と頑固さを持つ芸術家としてイメージチェンジを予告する。「Every Little Thing」は、韓国芸術総合学校出身の若手監督ソ・ジョンミン監督がメガホンを取り、才気あふれる演出を披露する予定だ。ナムグン・ソン監督の「告白ヒストリー」、キム・ドヨン監督の「82年生まれ、キム・ジヨン」を生み出した春風映画社が製作を担当した。確定の知らせとともに魅力的なケミストリーを披露すると期待を集めるキム・ミンハとノ・サンヒョンのキャスティングを公開した映画「Every Little Thing」は、Netflixを通じて公開される。

    マイデイリー
  • LOVELYZ ミジュ、昔の恋人に関する驚きの告白が話題に「他のアイドルとクリスマスに会っていた」

    LOVELYZ ミジュ、昔の恋人に関する驚きの告白が話題に「他のアイドルとクリスマスに会っていた」

    LOVELYZのミジュが、過去の恋愛について明かし、注目を集めた。ミジュは最近韓国で放送されたSBSバラエティ「アニ クンデ チンチャ」に出演した。この日、彼女は3対3の合コンというコンセプトに没入し、積極的なフラーティング(Flirting、相手を誘惑すること)とトークを繰り広げながら存在感を示した。ミジュは過去の恋愛トークを繰り広げ、注目を集めた。彼女は「かなり昔の話だが、クリスマスに急用があって彼氏と会えなかった。その次の日、あるグループのメンバーから電話が来た。その子が、私(ミジュ)の彼氏が、(自分と)同じグループのメンバーを呼んで出かけ、まだ帰ってきていないと言った」と明かし、皆を驚かせた。これを聞いたミジュは、その後、彼氏と別れたという。さらに過去、自身とUrban Zakapaのチョ・ヒョナに同時期に告白してきた男性がいたとし、チョ・ヒョナに「あの男性はだめだ」と忠告したとも明かした。

    OSEN
  • G-DRAGONの所属事務所、100人を超える悪質コメントの投稿者を告訴…一部は検察に送致

    G-DRAGONの所属事務所、100人を超える悪質コメントの投稿者を告訴…一部は検察に送致

    BIGBANGのG-DRAGONに対する悪質コメントの作成者たちが捜査を受けている。所属事務所のGalaxy Corporationは本日(24日)、G-DRAGONの権利侵害に関する対応の進行状況を共有した。所属事務所は「当社はG-DRAGONに対する名誉毀損、虚偽事実の流布、悪意的な誹謗及び人権侵害行為など悪質な書き込みに関して法務法人ユルチョンと協力し、強力な法的対応を継続している」とし、「当社は悪質な書き込みをした100人余りに対して大規模な告訴を進行した」と伝えた。続けて「捜査機関はコミュニティ及びSNSのプラットフォームに対する押収捜索を通じて多数の被疑者を特定し、該当被疑者たちは各住所地管轄の警察署に移送されて捜査が進行されている」とし、「現在、一部被疑者に対しては嫌疑を認めた状態で被告訴人の調査が完了し、検察に送致され、処分結果を待っている。嫌疑を否認する被疑者に対しても警察で積極的な捜査が続いている」と明らかにした。・G-DRAGONの所属事務所、悪質なデマや投稿に対する法的対応を進行中「告訴状を提出した」・G-DRAGON、特任教授を務めるKAISTの卒業式に登場!卒業生に向けたメッセージ映像を公開

    Newsen
  • チョ・セホ、Netflixのバラエティで活動復帰…番組内で暴力団との関係めぐる騒動を謝罪

    チョ・セホ、Netflixのバラエティで活動復帰…番組内で暴力団との関係めぐる騒動を謝罪

    お笑いタレントのチョ・セホが、暴力団との関係をめぐる騒動について再び立場を明らかにした。最近、Netflixのバラエティ番組「ドライバー」シーズン4の第1話が公開された。チョ・セホは、昨年12月に暴力団との関係をめぐる疑惑が浮上すると、出演中だった「1泊2日」と「ユ・クイズ ON THE BLOCK」から降板し、活動を中断。自身を振り返る時間を過ごした。「ドライバー」シーズン4の撮影はその後に行われた。オープニングでチョ・セホは「今後生きていく中で、周りとの関係において注意を払うようにする」とし、「心配をおかけして申し訳ない。不注意だった。今回のことを機に、僕自身も本当に多くのことを考えた」と謝罪した。続けて「金品を受け取ったことはない。以前からイベントに多く参加していた。新人の頃から地方のイベントに行って司会をし、結婚式の司会をしながら知り合った知人だ。今まで互いに安否を尋ね合いながら、たまに会って食事をする、そういう関係でそれ以上でもそれ以下でもない」と強調した。チョ・セホは「多くの方がどう思うかによって変わるかもしれないが、メンバーとして責任を果たすなら、この場で一生懸命やらなければならないのではないかという考えから(『ドライバー4』に)一緒に参加することになった。引き続き気をつける」と約束した。昨年12月、チョ・セホは暴力団との関係をめぐる疑惑が提起された当時、所属事務所のA2Zエンターテインメントと共に疑惑を全面的に否定していた。彼は「大衆の前に立つ人間として、周辺の人々との関係においてより慎重であるべきだったが、今より若かったため、そのすべての人間関係に成熟した対応ができなかったようだ。深く反省している」とし、「ただ、多くの方々が懸念されているように、その人間関係によって提起された疑惑は全く事実ではないという点を申し上げる」と釈明した。・チョ・セホ、Netflixバラエティ「ドライバー」新シーズンで復帰か関係者がコメント・活動中断チョ・セホ、自身のファッション事業も廃業か暴力団との関係めぐる騒動の余波

    Newsen
  • ソン・シギョン、元マネージャーの騒動で引退を考えたことも「日本では声が出なくなった」

    ソン・シギョン、元マネージャーの騒動で引退を考えたことも「日本では声が出なくなった」

    歌手ソン・シギョンが、元マネージャーの横領事件後に引退まで考えたと告白した。最近、SBSでは「旧正月特集コンサート ソン・シギョン」が放送された。昨年、元マネージャーの横領という痛みを経験したソン・シギョン。この日のコンサートで彼は「大きな勇気を出した。本当に休みたかった。休まなければならないと思ったが、休めば暗いエネルギーの中に埋もれてしまいそうだった。自信がなくても強行した」と口を開いた。続けて「率直に話そうと思う」とし、「様々なことがあってとても辛かった。体が少し傷ついたようだ。最近日本では声が全く出なかった。あまりにも衝撃的だった」と告白した。ソン・シギョンは「引退かなと思った」としながらも、公演をした理由について、「厚かましいけれど、ファンの皆さんを一度頼りかった。終わりを考えなければならないかなと思うほど辛い時間だった」と吐露した。先立ってソン・シギョンは、10年以上共に仕事をした元マネージャーA氏から金銭的被害を受けた事実が明らかになり、衝撃を与えた。

    マイデイリー
  • IVE、2ndフルアルバム「REVIVE+」でカムバック!新曲が大ヒット中の後輩グループKiiiKiiiに言及も

    IVE、2ndフルアルバム「REVIVE+」でカムバック!新曲が大ヒット中の後輩グループKiiiKiiiに言及も

    IVEが、直属の後輩グループKiiiKiiiへの愛情をアピールした。IVEは23日午後、ソウル広津(クァンジン)区YES24ライブホールにて、2ndフルアルバム「REVIVE+」の発売記念メディアショーケースを開催した。IVEのカムバックに先立ち、STARSHIPエンターテインメントの直属後輩グループKiiiKiiiが2ndミニアルバム「Delulu Pack」のタイトル曲「404(New Era)」で音楽配信チャート1位を席巻した。その後、IVEが正式アルバムの発売前に先行公開した曲「BANG BANG」で1位を獲得した。STARSHIPエンターテインメントのミュージシャン同士の1位争いに関する質問に、ユジンは「私たちがカムバックする時、素敵なアーティストの方々と共に競争できるだけでも本当に光栄だ」とし、「特に、同じ事務所の家族であるKiiiKiiiと共に愛されていることがとても光栄だ。私たちもバラエティ番組の撮影を通じて(KiiiKiiiのメンバーたちと)親交を深めることができたけれど、お互いにすごく応援している。今回のアルバムは、他のアーティストとは関係なく、自らを証明するアルバムになってほしい」と答えた。ウォニョンは数値的に達成したい目標について「『BLACKHOLE』で活動を始める前なので、音楽番組に出演しながらたくさんのDIVE(IVEのファン)の方々に会いたいし、そこでDIVEの方々に愛されたい。本当に数値のことよりは、DIVEの方々を思いながら準備したアルバムなので、私たちも嬉しくポジティブな気持ちでステージに臨みたい」と明かした。IVEの2ndフルアルバム「REVIVE+」は、同日午後6時に各音楽配信サイトを通じて公開された。ニューアルバムは、ダブルタイトル曲「BLACKHOLE」と「BANG BANG」をはじめ、6人のメンバーそれぞれのソロ曲まで全12曲で構成された。今回のニューアルバムは、IVEがこれまで「私」を中心に展開してきたストーリーを「私たち」へと拡張する作品だ。メンバーたちは「IVE=私」というストーリーを大衆と共有することで「私たち」という関係へと拡張し、止まることなくさらに多くの方向へ進んでいけるという自信を表現した。

    Newsen
  • ナム・チャンヒ、結婚相手はIU似の元女優であることが明らかに…公務員としてYouTubeにも出演(動画あり)

    ナム・チャンヒ、結婚相手はIU似の元女優であることが明らかに…公務員としてYouTubeにも出演(動画あり)

    お笑い芸人ナム・チャンヒの妻が、元女優で現在は公務員のユン・ヨンギョンであることが分かり、関心が集まっている。昨日(23日)、ナム・チャンヒの所属事務所TNエンターテインメントはOSENに「ナム・チャンヒの妻が元女優のユン・ヨンギョンさんであることは事実だ」とし「現在は芸能活動を中断し、会社員として過ごしている」と明らかにした。これまで年下の一般人とだけ明かされていた理由もここにあるという説明だ。ユン・ヨンギョンは過去、MBC「無限に挑戦-(ノ・)ホンチョル、結婚しよう」特集に登場し、IUに似た清純なビジュアルで漢江のIUという愛称を得て話題を集めた。短い登場にもかかわらず、明るい姿で視聴者の記憶に残り、今回ナム・チャンヒの妻であることが明らかになったことで、さらに大きな話題を呼んでいる。同徳女子大学校放送芸能科出身の彼女は2013年、第83回全国春香選抜大会で「善」を受賞して顔を知られた。映画「国際市場で逢いましょう」、ドラマ「華政」「カッとナム・ジョンギ」、ウェブドラマ「最も完璧な告白詐欺団」などに出演し、女優として活動した。現在は東大門(トンデムン)区庁広報課主務官として勤務しながら、区庁のYouTubeチャンネル「東大門区庁 The original」で地域ニュースを伝えている。視聴者からは「アナウンサーのようだ」「情報伝達が上手」と好評を得ている。何より、女優から公務員へと新しい道を歩んでいるだけに、オンラインでは「今は一般の会社員だから、過度な関心は負担になり得る」「祝福はするが、プライバシーは守るべきだ」という意見が出ている一方、「相変わらず美貌が芸能人級」「ナム・チャンヒは素敵な結婚相手を選んだ」「ナム・チャンヒは税金をもっと納めないといけないんじゃない?」という愉快な反応も続いている。ナム・チャンヒは22日、ソウル中(チュン)区新羅ホテルでユン・ヨンギョンと結婚式を挙げた。・ナム・チャンヒ、2月22日に結婚へ!7年間共にしてきたラジオ番組でサプライズ報告・aespaのNINGNING、イ・ドンウク、ナム・チャンヒのためにファンミーティングを延期!?「結婚式は一生に一度だから」(動画あり)

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  • 宇宙少女、デビュー10周年記念ファンソング「Bloom hour」MV予告映像を公開

    宇宙少女、デビュー10周年記念ファンソング「Bloom hour」MV予告映像を公開

    宇宙少女(WJSN)がカムバックする。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは、2月23日に宇宙少女の公式YouTubeチャンネルを通じてデビュー10周年記念スペシャルシングル「Bloom hour」のタイトル曲「Bloom hour」のミュージックビデオ予告映像を公開した。公開された映像の中のメンバーたちは、それぞれの時間から抜け出し、どこかへ向かう。多彩な場面が交錯する中、逆さまに舞う花びらは時間の流れを象徴的に表現し、メンバーたちが階段を上ったり、手をつないでいるシーンが続く。花が満開の空間に到着した彼女たちは、風に身を任せ、降り注ぐ日光を感じながら自由を満喫。ついに同じ場所に集まった宇宙少女は、同じ方向を見つめ、異なる空間と雰囲気の中にいたメンバーたちが一つの物語へと繋がるような場面を見せた。続いて、ろうそくが立てられたケーキが登場し、10周年の意味を加えた。特に、夢幻的でありながらも胸が熱くなるようなメロディーは、宇宙少女特有の神秘的な雰囲気をそのまま捉え、彼女たちの音楽的カラーを見せた。短い映像でも強烈な印象を残したこの予告映像は、フルバージョンに対するファンの好奇心を刺激した。宇宙少女は今月25日、デビュー10周年当日を迎え、UJUNG(宇宙少女のファン)のためのスペシャルシングルをリリースする。今回のシングルには、タイトル曲「Bloom hour」に加え「Mirror」まで2曲が収録され、宇宙少女とUJUNGが多くの季節を経て積み重ねた時間とこれからの視線が込められている。音楽活動はもちろん、ドラマ、映画、ミュージカル、バラエティ、MCなど様々な分野で活躍し成長してきたメンバーたちは、今回の作品を通じて散らばっていたシーンが一つに集まるように、より強固で確かな物語を完成させる見込みだ。デビュー10周年という意義深い年を迎えるだけに、ファンの関心が集まっている。宇宙少女のデビュー10周年記念スペシャルシングル「Bloom hour」は、今月25日午後6時、各音楽配信サイトを通じて公開される。

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  • “XGのプロデューサー”SIMONに続き…Chancellor、日本でコカイン所持の疑いで現行犯逮捕と報道

    “XGのプロデューサー”SIMONに続き…Chancellor、日本でコカイン所持の疑いで現行犯逮捕と報道

    歌手のChancellorが、麻薬所持の疑いで逮捕されたと報道された。本日(24日)、ある韓国メディアによると、Chancellorは23日未明、日本・名古屋市内のあるホテルで麻薬取締法違反の疑いで現行犯逮捕された。これをうけ本日、所属レーベルXGALXは公式コメントを通じて「最近、一部のマスコミを通じて報道された当社所属プロデューサーたちの逮捕のニュースと関連し、多くの方々に心配を及ぼした点について重く受け入れている」と明らかにした。続いて「当社は現在、該当事案に関連する事実関係の確認に最善を尽くしており、進行中のすべての捜査過程にも誠実かつ積極的に協力している」と伝えた。また「まだ具体的な内容が確認されていない状況であるだけに、正確な事実関係が確認され、状況が整理されるように追加の立場を迅速かつ明らかにお伝えする予定」とし、「今回のことで心配と不便をおかけした点について再度深くお詫び申し上げる」と付け加えた。先立ってある日本メディアは、XGALXのCEO兼エグゼクティブプロデューサーであるJAKOPS(SIMON)こと酒井じゅんほをはじめ、XGのプロデューサーら4人がコカインを所持した容疑で現行犯逮捕されたと報じた。そのうちの1人がChancellorであると伝えられた。捜査関係者によると、警察捜査官がホテルを捜索していたところ、コカインが部屋の机の上に置かれており、計4袋と大麻1袋が押収された。警察はコカインの入手経路などを詳しく調査する予定だ。Chancellorは、バークリー音楽大学出身の歌手兼プロデューサーとして、カン・ダニエルや元GFRIENDのユジュなど、トップクラスのミュージシャンたちと多様なコラボレーションを展開してきた。2022年に3歳年下の客室乗務員と結婚し、昨年10月に娘が生まれたばかりだ。・XGのプロデューサーSIMON、コカイン所持の疑いで現行犯逮捕エイベックス社員ら3人も・Chancellor、3歳年下の一般女性と本日(10/29)結婚お相手への思いを込めたスペシャルシングルもリリース

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  • Snow Man 佐久間大介&NCT ユウタら、映画「スペシャルズ」公開直前イベントに登場!ダンス対決・早撃ち勝負に会場白熱

    Snow Man 佐久間大介&NCT ユウタら、映画「スペシャルズ」公開直前イベントに登場!ダンス対決・早撃ち勝負に会場白熱

    「ミッドナイトスワン」の内田英治原案・脚本・監督による完全オリジナル作品、映画「スペシャルズ」。本作で映画初単独主演の佐久間大介(Snow Man)を主演に迎え、共演に椎名桔平、NCTのユウタ、青柳翔、小沢仁志といった、豪華異色メンバーが揃い踏み。「殺し屋がダンス!?」、かつてない驚愕のダンスアクション・エンターテイメントが3月6日(金)に全国公開となる。その公開直前イベントが2月23日にesports 銀座 studioにて実施され、主演の佐久間大介、共演の椎名桔平、ユウタ、小沢仁志、そして「スペシャルズ」の5人にダンスを教えるダンス少女・明香役の羽楽(うらら)。MCとして、本作にも出演している、「学校へ行こう!」「ラヴ上等」でお馴染みのパークマンサー(軟式globe)が参加した。 主演の佐久間は「映画公開が間もなくという事で、僕たちを含めてスタッフさんもソワソワしているので、そのスタッフさん達を安心させるように沢山盛り上げたいです」と予告しながら「今日はみんなで楽しもうぜ!」と力を込めイベントスタート。劇中では松本伊代の「センチメンタル・ジャーニー」、泰葉の「フライディ・チャイナタウン」、TRFの「EZ DO DANCE」などの昭和&平成を彩る名曲から、本作のために書き下ろされたK-POPソングなど世代も国境も超える楽曲が使用され、スペシャルズもダンスを披露。これに佐久間は「ジャンル問わず色々な人に楽しんでもらえる『スペシャルズ』の良さが楽曲の強さにも表れている」と胸を張れば、椎名も「『フライディ・チャイナタウン』『EZ DO DANCE』まさに我々世代の楽曲!」と馴染みを語り、ユウタは「僕自身日本の名曲たちを知るきっかけにもなったし、若い人たちも名曲たちを再確認できると思う」と確信。現在、「スペシャルズ」達の踊る姿が投稿されている、TikTokが現時点で総再生回数2,000万回再生を突破するなど、と大バズリ中。これには、佐久間もSnow Manのメンバーから反応があったと語り、彼は「『凄く流行っているよね』とメンバーから言われたのが嬉しかった」と笑顔。そもそもTikTok企画の発案者は佐久間だそうで「元々撮る予定はなかったけれど、スタッフさんに『撮っておいた方が良いよ! 小沢さんと椎名さんが踊るのはここしかないんだから!』とお願いして色々と撮らせていただきました」と明かした。これに椎名は「楽屋で休憩していたら佐久間君がしつこくて。今からTikTok撮るから来てください! と。無理矢理に」と身振り手振りで当時を振り返ると、発案者の佐久間は「大先輩に失礼ながらも、無理矢理」とベテラン勢の協力に感謝していた。そんな椎名や小沢が踊るレアな姿に「尊い」という反響もあるそうだが、椎名は「え、尊い?」と言葉の意味を理解できず、小沢も同様に「あ? まだ生きてるよ」と天然なリアクションで笑わせた。そして本作は、「ポルト国際映画祭」「シカゴAPUCアジアンポップアップ映画祭」クロージング、そして韓国、台湾での公開も決定。佐久間は「海外の映画祭に出るのは凄い事! 内田監督からも、オリジナル作品にこだわって世界に広げたいという想いを聞いていたので、海外に出られるという事が内田監督への恩返しにもなる。これをきっかけに世界でバズリたい!」と世界へ照準を合わせていた。韓国を拠点に活動してるユウタも「世界中の方々に作品を届けられるのは日本人として嬉しい。『スペシャルズ』を通して日本のエンターテインメントを届ける事が出来たら」と期待を込めた。劇中で披露した華麗なダンスとガンアクションが本物か否か、ゲーム対決で検証する企画も実施。まずは佐久間VS椎名、佐久間VS小沢でSwitchのJoy-Conを使用してガンマン早撃ち勝負を行った。椎名からの「佐久間君は球技が下手だから」という謎弱点指摘が効いたのか、まずは椎名が一勝。小沢からの「あんなにダンスが上手いのにどうしてよ」という言葉に崩れ落ちながらも、佐久間は「桔平さんの何でもできる感が明白になってきているので、今回の勝負でより尊敬するところが増えました」と勝者を称えていた。そんな中、「俺は銃しか握った事がない」と豪語する小沢だったが、対決では佐久間に一本取られた形に。それでも小沢は「まあ、主役の顔を立てるのはこういう事だ」とクールに負けを認めた。続いて、華麗なダンスにちなんで「ダンスダンスレボリューションバトル」を実施。佐久間VSユウタではユウタが勝利するも、ゲームレベルの高さに足がなかなか追いつかず「勝ったのに何故か恥ずかしい。足下は映さないで欲しい」と大照れ。負けた佐久間も「ムズイ!」と額に汗をかきながら悔しがった。そして、今回のイベントのスペシャルな刺客として、明香役の羽楽が登場。映画のPRイベントの登壇が初という羽楽は、緊張の表情を浮かべながらも、ダンスダンスレボリューションの対戦相手に、最年長の小沢を指名。小沢は、急な抜擢に焦る様子を見せるも、優しい笑顔でバトルを了承。小沢が素早い足さばきを披露するも、「緊張しているけれど絶対に勝ちたい!」と意気込んでいた羽楽が見事勝利。ステージ上でひたすらドタバタした小沢は「こんだけやって消費カロリー16 Kcal!? ふざけんなよ!」とモニターに向かって凄み、会場の笑いを誘った。最後に主演の佐久間は「映画は今回のイベント以上の白熱と迫力がふんだんに込められています。胸アツな展開にワクワクしながら映画を観ていただけたらと思います。公開まで色々なところで宣伝活動を宜しくお願いいたします!」と呼び掛けた。■作品概要「スペシャルズ」公開:2026年3月6日(金)原案・脚本・監督:内田英治出演:佐久間大介(Snow Man)、椎名桔平、中本悠太(NCT)、青柳翔、小沢仁志、羽楽、前田亜季、平川結月、矢島健一、六平直政、石橋蓮司振付:akane 音楽:小林洋平主題歌:Snow Man「オドロウゼ!」(MENT RECORDING)製作幹事:HIAN配給:エイベックス・フィルムレーベルズコピーライト:(C)2026「スペシャルズ」フィルムパートナーズ<あらすじ>過去に「ダンス経験がある!?」という理由で集められた、伝説の殺し屋・ダイヤら「孤高のプロの殺し屋たち」。裏社会のトップ・本条会のクセ者親分が必ず訪れるダンス大会での暗殺をもくろみ、チームを組んで大会の出場を目指すことになるが、実はまるでド素人で仕方なくダンス教室に通い始めるも、ことごとく問題を起こして破門される。そこにダイヤの勤める児童養護施設のダンス少女・明香が救いの手を差し伸べ、最初は歪みあっていた殺し屋たちも次第にダンスの魅力に目覚め、いつしかスペシャルな5人のチームへと。ダンスも成長を遂げ、本気でダンス大会への情熱を燃やし、あとは暗殺ミッションに挑むだけであったが。■関連サイト「スペシャルズ」公式サイト

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