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「K-POP ガールズ!デーモン・ハンターズ」のNETFLIX公式グッズの特別販売を期間限定でタワーレコード みなとみらいブランチにて実施!
株式会社コンテンツセブン 人気のダーピーやスッシーのマスコットキーリングやぬいぐるみ、ハントリックス、サジャボーイズのグッズまで幅広いアイテムが勢ぞろい! 株式会社コンテンツセブンはキャラクターショップ【YEPTOWN】にて販売している「K-POP ガールズ!デーモンハンターズ」の公式グッズを、タワーレコードみなとみらいブランチにて販売することをお知らせいたします。期間は2026年4月11日(土)~2026年4月26日(日)の16日間です。 グッズを直接見ることができる貴重な機会です。 期間限定ですので、この機会にぜひお買い求めください。 (当日混雑が予想される場合は、整理券を配布し対応する可能性がございます) 「K-POPガールズ!デーモンハンターズ」について 『K-POPガールズ!デーモン・ハンターズ』は、表舞台では大人気のK-POPガールズグループとして活躍しながら、裏ではスタイリッシュに悪魔(デーモン)を退治するハンターとしての顔を持つ少女たちの活躍を描いたアクションファンタジー作品です。 キャッチーな楽曲と本格的なダンスパフォーマンス、そして大迫力の戦闘シーンが見事に融合したコンテンツが世界中の共感を呼び、NETFLIX史上最も観られた作品となりました。 アカデミー賞(長編アニメーション賞/歌唱賞)、アニー賞(10部門)やゴールデングローブ賞(アニメ映画賞)に輝いただけではなく、 主題歌である「Golden」はゴールデングローブ賞(主題歌賞)とK-POP史上初のグラミー賞も受賞し、世界中が熱狂しています。続編の制作やワールドツアーも決定し、昨年に続いて話題を提供しつづけています。今回の特別販売では日本や韓国など世界中でおこなわれている「K-POPガールズ!デーモン・ハンターズ」のPOPUPで販売されているNETFLIX公式グッズを多数販売します。 タワーレコード みなとみらいブランチについて 360°エンターテイメント・ストアをコンセプトとするタワーレコード渋谷店が手掛ける企画店舗! 日本最大級の音楽専門店がセレクトした商品を販売をいたします。 人気アニメ/アーティストの期間限定ポップアップショップなども開催いたします! 渋谷店本店でも人気の高い推し活グッズや、お土産としても好評なタワーレコードグッズも販売。 ■住所 神奈川県横浜市みなとみらい2-3-2 東急スクエア4.2F (みなとみらい線 みなとみらい駅直結) ■営業時間 11:00-20:00 企業プレスリリース詳細へ

イ・サベ、新曲「SPECTRUM」MV公開…アーティストとして新たな姿を披露
イ・サベが、自身の限界をもう一度超えた。イ・サベは昨日(8日)午後6時、公式YouTubeチャンネルを通じて、新曲「SPECTRUM」のミュージックビデオを公開し、多才なアーティストとして破格的な歩みを予告した。今回の新曲「SPECTRUM」は、最近音楽シーンで愛されている洗練されたUKガラージジャンルの楽曲だ。リズミカルなシャッフルビートと中毒性のあるベースラインが、イ・サベのビジュアルアート演出力と相まって、クールで神秘的な音楽を完成させた。歌詞には、挑戦を妨害する要素に対し、堂々としたエネルギーにより、無限の可能性に向かって進む情熱的な態度とメッセージが込められている。特に「I'm not just an influencer, No matter what, I'm a creator(私はただのインフルエンサーじゃない。どんな状況になっても、私はクリエイターだ)」という歌詞は、メイクアップアーティストでありブランドファウンダーとして絶え間なく前に進んできたイ・サベの自伝的な叙事と重なり、共感と没入感をもたらす。イ・サベの所属事務所icecreativeのキム・ウンハ代表は「イ・サベは挑戦と成就において誰よりも悩み、努力するアーティストだ」とし、「誰もが自ら主導的な人生を生きたいと思っている。イ・サベはそれを大衆に見せ、惜しみなく伝えるために最善を尽くす真のクリエイターだ。イ・サベだけの無限の『スペクトラム』は、まだ始まりに過ぎない」とつけ加えた。

“ジェジュンがプロデュース”KEYVITUP、タイトル曲「KEYVITUP」MV公開!ビジュアルに優れた5人組として話題に
ジェジュンがプロデュースするiNKODE Entertainment所属の次世代5人組ボーイズグループKEYVITUP(キービラップ)が1st EP「KEYVITUP」をリリースし、全世界デビューした。 1st EP「KEYVITUP」には、タイトル曲「KEYVITUP」をはじめ「LEGENDARY」、プレシングル「BEST ONE」、そして「SHOW ME SOMETHING」「POLAROID」の全5曲を収録。リード曲「KEYVITUP」は、オールドスクール・ヒップホップやブーンバップを現代的に再解釈し、ノスタルジックなグルーヴと最新のエネルギーを融合させた楽曲だ。「LEGENDARY」はシネマティックなベースが印象的なトラップ・ヒップホップナンバー。さらに「SHOW ME SOMETHING」と「POLAROID」では、ヘヴィーなベースと力強さがミックスされ、野心や自信、レガシーといったテーマを描き出している。 ヒップホップの影響を色濃く反映したサウンドとパフォーマンスを武器に、明確なアーティスト像を掲げてグローバル市場へと進出するKEYVITUP。デビュー前からネット上ではすでに高い注目を集めており、「ビジュアルに優れた新人ボーイズグループ」として紹介されるなど、早くも話題となっている。

少女時代 テヨン、東京旅行で自身のポップアップストアへ…トレカもゲット(動画あり)
少女時代のテヨンが、東京旅行を楽しんだ。最近、テヨンのYouTubeチャンネル「TAEYEON Official」では、「家を出たテンlog in Tokyo(feat. ピングーxテング)」というタイトルの映像が公開された。映像にはテヨンの東京旅行記が収められた。彼女は初めての一人旅だとしながら、計画を立て始めた。東京に到着したテヨンは、渋谷の街を歩き、「本当に久しぶり。ここは10年ぶりだと思う」と話してタワーレコードへ。ピングーと自身がコラボしたポップアップストアを見つけて「不思議」と喜んだ。テヨンはグッズを見て「韓国のとは違う」とし、パジャマを発見するやいなや、「これは日本限定で、韓国にはない」と話した。また、企画段階では6つのデザインがあったとビハインドも明かした。テヨンは自ら企画に参加したパジャマをスタッフ3人にプレゼントし、総額33万ウォン(約35,000円)を決済した。その後、特典として自身のフォトカードを受け取ると照れくさそうに笑った。・少女時代 テヨン、SMと再契約を締結「19年間の絆を基に再び歩んでいく」(公式)・少女時代 テヨン、ティファニーの結婚に関する質問に回答ファンとの愉快なやりとりが話題に

ク・ギョファン&ムン・ガヨン出演の映画「サヨナラの引力」7月3日より日本公開が決定
この度、青春時代を輝かせた忘れられない恋と人生の選択を描く韓国映画「ONCE WE WERE US(英題)」が、「サヨナラの引力」の邦題で、2026年7月3日(金)より日本公開となる。本作は、2025年の大晦日に韓国で公開され、3週連続で週末興行ランキング1位を記録し、観客動員260万人を突破した大ヒット作。日本国内でも話題になった「私の頭の中の消しゴム」(2005)、「別れる決心」(2023)の韓国動員を上回る成績を収めた。「まるで二人と恋をし、別れを経験したかのよう記憶を揺さぶる、完成度の高いロマンス」「ク・ギョファン×ムン・ガヨン、胸が締めつけられるほどリアルな恋愛」といった評価が相次ぎ、観客の共感と口コミで支持を拡大。2週目には1位へと躍進し、公開3週目の週末には初週末を上回る動員を記録するなど、ロングランヒットとなった。「建築学概論」(2013)「君の結婚式」(2019)に連なる、韓国初恋映画の系譜を受け継ぐ新たなロマンスが誕生した。地方からソウルへ上京し夢を抱く二人。かつて激しく愛し合い別れたウノとジョンウォンが、10年ぶりの偶然の再会をきっかけに思い出をたどる。不器用だけど誠実な工学部生ウノを演じるのは「キル・ボクスン」「D.P.-脱走兵追跡官-」「寄生獣 ーザ・グレイー」に出演し、昨年日本で公開された映画「脱走」で強烈な印象を残した実力派俳優ク・ギョファン。恋愛映画で新たな魅力を放つ。厳しい現実の中で建築家を目指すジョンウォン役には、「女神降臨」で人気女優となったムン・ガヨンが演じる。圧倒的な美しさと確かな演技力をもち、Instagramのフォロワー数は1,359万人を誇る。20代のきらめく青春期から30代の落ち着いた男女を演じるク・ギョファンとムン・ガヨンの繊細でリアルな演技に引き込まれる。そして、「82年生まれ、キム・ジヨン」(2020)を代表作にもつキム・ドヨン監督は本作について、「誰もが一度は経験する激しい恋と別れの物語。だからこそ普遍的な物語になりえた」と語る。そして特報・予告ビジュアルが解禁された。「忘れられない恋がある」10年前、青春時代のウノとジョンウォンのきらめく恋が映し出される。二人は別れる未来を疑わず愛し合ったあの頃。サヨナラを経て10年後に再会したときにウノがジョンウォンに問う「もしもあの時」。二人の恋に何があったのか、これからどうなるのか、せつなくもエモーショナルな特報に注目だ。またこのたび、4月10日(金)よりムビチケ前売券(オンライン)の発売も決定。特典として、「オリジナルスマホ壁紙」が付いてくる。壁紙には、肩を寄せ合い同じ時間を過ごす二人の姿を捉えたビジュアルが採用され、本作の世界観を手元で楽しめる特別なデザインに仕上がっている。さらに本作がPontaパス会員特典「推しトク映画」の対象作品となることも決定。会員本人と同伴者1名まで、土日平日いつでも一般・大学生は1,100円、高校生以下は900円で鑑賞できる。「推しトク映画」の対象劇場など詳細は「推しトク映画」クーポンサイトで確認できる。サヨナラの先にある人生とは。この夏、過ぎ去った日の愛とノスタルジーを呼び起こすロマンチック感動ラブストーリーがスクリーンに登場する。・ク・ギョファン&ムン・ガヨン、キス寸前!?甘い密着グラビアを公開「長年のファン」と告白も・ク・ギョファン&ムン・ガヨン出演の映画「サヨナラの引力」韓国で12月31日公開■作品情報「サヨナラの引力」7月3日(金)よりTOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開出演:ク・ギョファン「脱走」「キル・ボクスン」「寄生獣 ーザ・グレイー」、ムン・ガヨン「瑞草洞<ソチョドン>」「女神降臨」監督:キム・ドヨン「82年生まれ、キム・ジヨン」原題:만약에 우리/英題:ONCE WE WERE US/字幕翻訳:福留友子2025年/韓国/韓国語・英語/115分/ユニビジウム/5.1ch/カラー・モノクロ/提供:KDDI 配給:日活/KDDI(C) 2025 KC VENTURES CO., LTD AND K WAVE MEDIA LTD ALL RIGHTS RESERVED.<ムビチケ前売券(オンライン)>発売日:2026年4月10日(金)券種:一般 ¥1,600販売サイト<Pontaパス会員特典概要(推しトク映画)>映画「サヨナラの引力」が土日平日いつでも1,100円 対象劇場:全国のTOHOシネマズ 他※上映劇場、上映スケジュール等は映画公式サイト、劇場ホームページ等をご確認ください。料金:一般・大学生1,100円、高校生以下900円 ※別途、追加料金が必要な特殊上映や特別席がございます。対象:Pontaパス会員ご本人さま+同伴者1名分まで割引特典がご利用いただけます。利用条件:会員ならいつでも、公開期間中何度でも対象の映画が割引となります。事前購入:各劇場の事前購入時にクーポンコードを入力する事でご利用いただけます。事前購入は劇場により開始日が異なりますので、各劇場のホームページをご確認ください。映画「サヨナラの引力」クーポンサイト<Pontaパスとは>おトクなクーポンをはじめ、エンタメデジタルコンテンツやスマホのあんしんサポートが受けられるなど、様々な会員限定のサービスを提供する月額制のサブスクリプションサービスです。詳細はこちら■関連リンク「サヨナラの引力」公式Instagram

ASTRO チャウヌ、200億ウォン超の追徴金を全額納付…SNSで自ら報告「すべての責任は自分にある」
200億ウォン(約22億円)台の追徴金を課されたと報じられたASTROのチャウヌが、課された関連税金を全額納付したと明かした。彼は8日、Instagramに「最近、私の納税に関する議論によって、ファンの皆さんをはじめ多くの方々に失望と混乱を与えた点、心から謝罪申し上げる」と始まる長文を投稿した。彼はこの時期にコメントを発表したことについて「様々な行政の手続きが進行する過程で慎重にならざるを得ず、申し上げる時期が遅くなった」とし、再び謝罪。「遅くなったが、今からでも改めて私の考えと立場を直接申し上げたい」と伝えた。現在の納付状況については「国税庁の手続きと結果を尊重し、これ以上の混乱が続かないよう関連税金をすべて納付した。残りの手続きも誠実に臨む」と明らかに。続けて「多くの方々の愛と応援の中で活動してきただけに、今回の事案をより重く深く受け止めている。私が十分に注意を払えなかった部分があったなら、その責任もすべて私にある。いかなる理由があったとしても知らなかったやほかの誰かの判断だったという言葉で逃げることはしない」と付け加えた。また、彼は法人設立についても「様々な変化と混乱を経験しながら活動してきて、より安定した活動を続けるためにと思って法人を設立した。しかし、今振り返ってみると、その過程で十分に注意を払えなかった部分があった。その責任は家族でも、会社でもなく、私自身にあると考えている」と説明した。最後には「同じ問題が再び繰り返されることのないよう、今後は自分自身の活動をより慎重かつ厳格な基準で点検する」と強調した。先立ってチャウヌは昨年、ソウル地方国税庁調査4局から調査を受け、所得税など200億ウォンを超える追徴金を通知されたと報道された。その後、所属事務所fantagioは「今回の事案は、チャウヌの母親が設立した法人が実質的な課税対象に該当するかが主要な争点となる事案であり、現在最終的に確定及び告知された事案ではなく、法解釈及び適用と関連した争点について、適法な手続きに従って積極的に説明していく予定だ」とコメント。「該当手続きが速やかに終えられるよう、アーティストと税務代理人は誠実に協力する予定であり、チャウヌは今後も国民の一人として、税務申告及び法的義務を誠実に履行することを約束する」と伝えた。チャウヌ本人も、自身のSNSを通じて「現在僕は服務中だが、決して今回の論争を避けるための意図的な選択ではなかった。昨年、軍入隊をこれ以上延期できない状況となり、税務調査の手続きを終えられないまま入隊することになった。今今後行われる税務関連の手続きには誠実に対応する。関係機関から下される最終的な判断に基づき、その結果を謙虚に受け入れ、それに伴う責任を果たす」と伝えた。fantagioはさらに2度目の公式コメントを発表し、「当社及び所属アーティストに関連する事案で議論が発生したことに対して、重い責任を感じている。現在提起された事案は税務当局の手続きに従い、事実関係を確認中の段階であり、所属事務所とアーティストはそれぞれの必要な範囲内で誠実に調査に臨んでいる」と明らかにした。・チャウヌ防止法韓国国会で推進へ相次ぐ騒動うけ芸能事務所の管理体制を見直し・ASTRO チャウヌ主演のNetflix「ワンダーフールズ」予定通り第2四半期に公開へ(公式)【チャウヌ コメント全文】チャウヌです。最近、私の納税に関する議論によって、ファンの皆さんをはじめ多くの方々に失望と混乱を与えた点、心から謝罪申し上げます。様々な行政手続きが進行する過程で、自身の立場をお伝えすることに対して慎重にならざるを得ず、(ご報告が)遅くなった点についても改めて謝罪申し上げます。遅れてお伝えすることとなりましたが、今からでも改めて私の考えと立場を、直接申し上げたいと思います。私は国税庁の手続きと結果を尊重し、これ以上の混乱が続かないよう関連税金をすべて納付しました。残りの手続きにも、誠実に臨みます。多くの方々の愛と応援の中で活動してきただけに、今回の事案をより重く、深く受け止めています。私が十分に注意を払えなかった部分があったなら、その責任もすべて私にあります。いかなる理由があったとしても「知らなかった」「他の誰かの判断だった」という言葉で逃げるようなことはしません。様々な変化と混乱を経験しながら活動する過程で、安定した活動を続けるための準備として法人を設立しましたが、今振り返ってみると、その過程で十分に注意を払えなかった部分があり、その責任は家族でもなく、会社でもなく、私にあると考えております。今回のことを通じて、自分自身を振り返らなければならないと切実に感じました。何よりも私を信じてくださったファンの皆さん、AROHA(ASTROのファン)の皆さんに失望を与えたという事実が、私にとって最も心が痛く申し訳ないと思っております。同じ問題が再び繰り返されないよう、今後は私のすべての活動を、より慎重かつ厳格な基準で点検します。私の選択と行動に最後まで責任を果たすチャウヌになるため、さらに努力に努力を重ねます。改めて深い謝罪の気持ちを伝えます。長文を読んでくださり、ありがとうございます。

“ENHYPENを脱退”ヒスン、新たな活動名「EVAN」を公開…個人インスタも開設
ENHYPENを脱退したヒスンが、新たな活動名を公開し、本格的なソロ活動を予告した。ヒスンは本日(8日)、個人Instagramアカウントを開設し、自身の新しい音楽的カラーを暗示するプロフィール映像と写真を公開した。特に投稿と共に「#Evan」というハッシュタグをつけ、目を引いた。これはソロアーティストとしての新たな活動名と解釈され、ファンの大きな関心を集めている。また、所属事務所BELIFT LABの公式ホームページのプロフィールにも、「EVAN」として新たな写真が公開された。公開された映像と写真は、ヒスンの深い眼差しと身体の一部を感覚的にクローズアップし、神秘的で幻想的な雰囲気を醸し出している。正面を見つめ、残像を残す彼の姿から、ソロ歌手として見せる新たな自我に対する強い意志が感じられる。先立ってヒスンは先月10日、ENHYPENからの脱退を発表し、ファンに大きな衝撃を与えた。当時BELIFT LABは「ヒスンはENHYPENから脱退し、ENHYPENは今後の公式スケジュールから6人体制で活動を続ける予定だ。短い文章ですべての過程を十分に説明することは難しいが、長期間熟考して下した決定であることをお伝えしたい」と明かした。ヒスンもまた、「一日も早く皆さんに会えるよう、一生懸命アルバムを準備している」と音楽への情熱を伝えた。・脱退発表ENHYPEN ヒスン、今後はソロで活動手紙で心境明かす「誰よりもメンバーたちを応援」・ENHYPEN脱退から約2週間ヒスン、ファンイベントで心境を告白「申し訳ない気持ちも」 この投稿をInstagramで見る EVAN(@h_evva_n)がシェアした投稿※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。

ILLITの盗作疑惑を提起…名誉を棄損したYouTuberに約160万円の賠償命じる
ILLITがNewJeansの振り付けを盗作したとの疑惑を提起したYouTuberに対し、1,500万ウォン(約160万円)の賠償を命じる判決が下された。昨日(7日)、韓国メディアの報道によると、ソウル西部地裁民事9単独のチェ・ウンジュ判事は2月、HYBEなどがYouTuberA氏を相手に提起した損害賠償請求訴訟において、HYBEの主張を認めた。裁判部は「A氏が真偽を十分に把握しない状態で動画を投稿した」とし、HYBEの名誉を毀損した責任を認めた。A氏は2024年4月、HYBEとADORのミン・ヒジン前代表の間で経営権争いが勃発すると、この時から6ヶ月間にかけて31回にわたり、HYBEを批判する趣旨の動画を投稿した。この中には、ILLITがNewJeansの振り付けを盗作したと主張する内容も含まれていた。これに対しHYBEは2024年12月、A氏を相手取り、損害賠償訴訟を提起した。A氏は裁判の過程で「単にアイドル産業全般に関する意見を述べただけだ」と主張したが、一審ではHYBE側の主張が認められた。ただし、賠償額はHYBEが請求した3億ウォン(約3,200万円)ではなく、1500万ウォンのみが認められた。

BIGBANG出身T․O․P、ダブルタイトル曲「完全に狂ってる!(Studio54)」MV公開
BIGBANG出身のT․O․Pが、初のフルアルバムの華やかな雰囲気を「完全に狂ってる!(Studio54)」で表現した。T.O.Pは本日(8日)午後6時、公式SNSを通じて初のソロフルアルバム「多重観点(ANOTHER DIMENSION)」のダブルタイトル曲の1つである「完全に狂ってる!(Studio54)」のミュージックビデオを公開した。先立って公開された「DESPERADO」のミュージックビデオは、ミニマルな演出の中でT.O.P独自のオーラを感覚的に描き出し、ファンを魅了した。その熱気を引き継ぐ「完全に狂ってる!(Studio54)」は、80年代ハウスミュージックのヒップな感性を彼ならではの色で再解釈したトラックだ。反復的なリズムと破壊的なビートが調和を成す強烈なグルーヴは「DESPERADO」とはまた異なる刺激的な戦慄を披露した。ミュージックビデオには、ナナ(AFTERSCHOOL)に続き、Netflix「イカゲーム」のチェ・ギョンソン美術監督と「イカゲーム2」を撮影したキム・ジヨン撮影監督が合流したことが知られ、公開前から大きな話題を集めた。今回のミュージックビデオを通じて1つに集まった「イカゲーム」チームとT.O.P、そしてナナはユニークなアンサンブルを誇り、前例のないシナジー(相乗効果)で全世界のファンの注目を集めている。T.O.Pは最近、初のソロフルアルバム「ANOTHER DIMENSION」を発売し、アーティストとしての成功的な帰還を知らせた。ダブルタイトル「DESPERADO」と「完全に狂ってる!(Studio54)」を含め、アルバムに収録された11曲のトラックは創作にのみ没頭していたこれまでの空白期を証明するかのように、彼の限界のない音楽スペクトラムを見せながらリスナーの好評を引き出している。このような関心を証明するかのように、同アルバムは各グローバル音源チャートでも人気を博している。発売初日にはSpotifyで約147万ストリーミングを記録し、2026年に発売されたK-POPソロアーティストの中で初日最多記録を誇った。また、今年のソロアルバムの中で初めて100万を超える新記録を樹立した。また、ワールドワイドiTunesアルバムチャート3位をはじめ、インドネシア、フィリピン、ベトナムなど全世界15ヶ国のiTunesアルバムチャート1位に名を連ね、Apple Musicのワールドワイドチャートでも16位で進入に成功し、T.O.Pがデビュー20年ぶりに披露するソロフルアルバムの真価を改めて証明している。

VIVIZ、所属事務所との契約解除を発表「カムバックが白紙に…マネージャーが自腹を切ることも」
VIVIZとBig Planet Madeエンターテインメントの専属契約が解除された。VIVIZの法律代理人は本日(8日)、公式コメントを通じて「所属事務所Big Planet Madeエンターテインメントの専属契約上の精算金の支払い義務違反、マネジメント支援義務違反、およびこれに伴う信頼関係の毀損を理由に、専属契約解除を通知し、専属契約は2026年3月4日付で解除され、その効力を喪失した」と発表した。続けて「所属事務所は2025年11月頃、支払い期限より約1ヶ月遅れて最後の精算金を支払い、それ以降アーティストに精算金を支払っていない。アーティストは精算金がいつ支払われる予定なのか複数枚にわたって問い合わせたが、所属事務所は『近日中に支払う予定』とだけ短く答えるのみで、今まで精算金を支払っていない」と明らかにした。また、「さらに2026年1月頃、所属事務所はアーティストに、準備中だったニューアルバム(EP06)の発売を取り消すと一方的に通知した。これと共に、2026年上半期に予定されていた韓国国内および海外ファンミーティングが取り消された」とし「さらに、所属事務所は現場で必要な費用すら支払えず、マネージャーがやむを得ず個人のお金を使わなければならないこともあった」と伝えた。VIVIZ側は、「精算金の支払いが遅延することまでは我慢しようとしたが、芸能活動をすればするほど周辺の人々が被害を受けるのを見ながら、苦しい気持ちを抑えることができなかった。結局アーティストは、所属事務所が芸能活動をサポートする基本的な意志と能力を完全に喪失し、精算金の支払いについても責任を負わず、専属契約を維持するための前提と言える信頼関係が完全に崩れたという判断に至らざるを得なかった」と説明。そして、「芸能活動のサポートや追加の活動に対する精算の可能性すら不透明な状況だったが、アーティストは3月末まで予定されていた全てのスケジュールを最後までこなした。これは、今まで変わらぬ信頼と応援を送ってくださったファンの皆様に対する責任感からの決定であり、現在は予定されていた活動が全て終了したため、やや遅くなったが立場をお伝えすることになった。今後も同じ心で、今のように一つのチームとして共に活動できることを切に願っている」とつけ加えた。これに先立って先月、One Hundredの傘下レーベルBig Planet Madeエンターテインメントに所属するVIVIZ、イ・ムジン、BE'Oが、相次いで所属事務所に契約解除を要求したと報じられた。またTHE BOYZも、One Hundredの契約違反を主張し、専属契約の解除を要求している。・THE BOYZに続きVIVIZらOne Hundred傘下レーベル所属の3組が相次いで契約解除を要求・VIVIZ、1stフルアルバム「A Montage of( )」に込めた思いとは?これから進む道を教えてくれる作品

hrtz․wav、待望のデビューを迎えて抱負を明かす「音楽界で一線を画すバンドになりたい」
バンドhrtz․wavが本日(8日)、デビューを迎えて抱負を伝えた。本日午後、hrtz․wavはソウル麻浦(マポ)区文化備蓄基地にて、デビューアルバム「The First Wave」の発売記念ショーケースを開催した。彼らは、Mnetのサバイバル番組「STEAL HEART CLUB」を通じて各ポジション別1位を獲得したメンバーで結成された5人組グローバルバンドだ。リアンは「各ポジションで1位を獲得した友達たちなので、それぞれ個性が強かった」とし、「個性が多様な分、ぶつかることもあったが、虹も様々な色が調和を成すように、5人のメンバーが調和を成したので難しくなかった」と語った。続けて「僕たちの間で互いを尊重し、合わせながら意見を総合して調和できた」と付け加えた。グループ名は、心と音の周波数を意味する「hrzt」と高音質サウンド、そして波動を象徴する「wav」が結合。世界に新たな波紋を起こすという意味を込めた。デインは「やはりメンバーたちの個性がはっきりしているので、これを活かして差別化を図るグループになりたい」とし、「はっきりした色が1つにまとまった時、シナジー(相乗効果)が良いのでパフォーマンスやビジュアル的な面で良い姿をお見せしたい」と語った。hrtz․wavは「音楽界で一線を画すバンドになりたい」と抱負を明らかにし、「1度見たら忘れられないグループという修飾語がついたら嬉しい」という願いを明かした。デビューアルバム「The First Wave」は、タイトル曲「NINETEEN」の他にも、リアンとデインの自作曲「オリボリ」をはじめ、「Dream」「Highlight」「I AM SO FINE」「僕たちだけの話(Close To Me)」まで、計6曲が収録された。

hrtz․wav、デビュー曲「NINETEEN」MV公開!エネルギー溢れるバンドパフォーマンスに注目
バンドhrtz.wavが、デビュー曲「NINETEEN」で爆発的な青春エネルギーを披露した。カカオエンターテインメントは本日(8日)午後6時、hrtz.wavの公式SNSとYouTubeチャンネルを通じて、1stミニアルバム「The First Wave」のタイトル曲「NINETEEN」のミュージックビデオを公開した。「NINETEEN」はユン・ヨンジュン(キーボード)、リアン(ボーカル)、デイン(ベース)、ケイテン(ギター)、ハギワ(ドラム)のメンバー全員が作詞に参加し、グループならではの明るく希望に満ちたメッセージを込めた曲で、ユース・ポップ・ロックジャンルの真髄を見せた。温かいシンセサウンドを基盤に、軽快なコード進行と爽快なギターリフ、スピード感が感じられるドラムサウンドが調和し、ためらいなく疾走する19歳の感情と青春の真正性を密度高く表現し、リスナーに強烈なエネルギーを伝える。公開されたミュージックビデオは、一緒に笑い、ふざけ合いながら駆けていくhrtz.wavの軽快な青春の瞬間で幕を開ける。続いて秘密めいた空間に集まったメンバーたちは、それぞれの楽器を演奏して歌を歌いながら、ダイナミックなバンドサウンドを完成させていく。ためらいのない笑顔といたずらっぽいエネルギーが交差し、「今この瞬間」を生きる若者たちの温度を生き生きと伝えた。ここに、はしゃいだ表情で互いに異なるスタイルの衣装を自由に着こなすメンバーたちのビジュアルもまた、グループのエネルギーと個性を最大化し、強い印象を残した。特に「Forever Forever like NINETEEN(19歳のように永遠に)」というhrtz.wavを象徴する歌詞とスピード感のある展開は、爽快でありながら熱い感性を同時に伝え、グループを貫く音楽的カラーを鮮明に刻印。デビュー後に披露するステージを通じて、彼らが見せる完成度の高いライブと調和のとれたシナジー(相乗効果)に対する期待もさらに高まっている。「The First Wave」は、Mnetのサバイバル番組「STEAL HEART CLUB」を通じて結成されたグローバルバンドhrtz.wavの最初の波動を込めたアルバムだ。タイトル曲「NINETEEN」とメンバーのリアンとデインの自作曲「オリボリ」をはじめ、「Dream」「Highlight」「I AM SO FINE」「僕たちだけの話(Close To Me)」まで、計6曲が収録された。





