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  • H//PE Princess、シングル「Stolen」が先行配信スタート!エネルギー溢れるMV公開

    H//PE Princess、シングル「Stolen」が先行配信スタート!エネルギー溢れるMV公開

    Mnetの日韓合同オーディション番組「Unpretty Rapstar:HIP POP Princess」から誕生したグローバルヒップホップグループH//PE Princessが、5月27日(水)にリリースする1stミニアルバム「17.7」よりシングル「Stolen」を4月29日より先行配信。そして18時にミュージックビデオを公式YouTubeチャンネルで公開した。新曲「Stolen」は、韓国のヒップホップアーティストGaekoが本作のためにプロデュースした楽曲で、型にハマらず、どこにいても自分たちの音楽、自分たちのスタイルで進んでいくというポジティブなエネルギーが込められている。サビの「オディ オディ オディガド(どこ どこ どこに行っても)」という歌詞のループがクセになる作品で、どこにいてもその場を自分たちのステージに変えてしまう、彼女たちらしい楽曲に仕上がっている。そんな「Stolen」のミュージックビデオは、飛行機からスーツケースが飛び出すシーンから始まり、ストリートムードが漂う衣装で歌い踊る姿や、メンバーの弾むエネルギーが調和し、チームのアイデンティティを際立たせた映像作品。ビルほどの高さに山積みになった衣装や、爆風に車が飛ばされるシーンなど、既存のルールに縛られない自由なヒップホップ精神とフレッシュな躍動が感じられる作品となっている。また、1stミニアルバム「17.7」は音楽配信サービスのApple Music・Spotify・Amazon Musicで配信前の楽曲を事前にライブラリ予約できるPre-Add / Pre-Saveも開始となっている。タイトルである「17.7」という数字はグループ結成当時の平均年齢を表しており、オーディション番組内でも披露された「gOOd!(H//PE P ver.)」「DAISY(H//PE P ver.)」、そして番組でメインプロデューサーも務めた韓国ヒップホップレジェンドDynamicduoのGaekoが本作のためにプロデュースした新曲「Stolen」ほか全5曲を収録。初回限定盤Aには28Pフォトブックが、初回限定盤Bには17.7のジャケット撮影のメイキング映像や、レコーディングの模様を収めたDVDが封入されている。デビュー目前となるH//PE Princessのこれからの活動に目が離せない。

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  • パク・ボヨン、鬼気迫る演技に衝撃!初のダークヒロインに世界が熱狂『ゴールドランド』独占配信中

    パク・ボヨン、鬼気迫る演技に衝撃!初のダークヒロインに世界が熱狂『ゴールドランド』独占配信中

    誰のものかもわからない金塊の山。わけもわからず、とんだお宝を持って逃げる羽目になった貧しきヒロイン、ヒジュの物語『ゴールドランド』が、4月29日よりDisney+(ディズニープラス)で独占配信をスタートした。>>『ゴールドランド』の視聴はこちらジャンルでいえば、サスペンス。ではあるが「見つかる!」「逃げて!」「早く!」と終始ハラハラさせられるヒジュの姿に、ふとチャングム(『宮廷女官 チャングムの誓い』)が重なる(異論は認める)。表面上は、金塊をめぐる人間の欲望が渦巻く人間ドラマだが、実は本作の肝は、「選択」と「成長」の物語だ。ハラハラさせられてやまないけれど、知らぬ間に応援してしまうヒロイン、ヒジュ。ゆえの、チャングムなのだ。ありふれた日常が一転!謎の棺とスリリングな展開にクギ付けさて、そのヒジュとは何者なのか。なんのことはない、空港の保安検査スタッフとして働く、ごく平凡な女性だ(演じるのはパク・ボヨン)。学もコネもない田舎町出身の彼女には、パイロットの恋人ドギョン(イ・ヒョヌク)という頼みの綱がある(はずだった)。そのドギョンからの電話で、彼女の運命は大きく暗転する。「今から到着する便で、棺が運ばれる。中身がなんであろうと通してくれ」。さらに、この棺を守るようドギョンから託されたヒジュは、はからずも大量の金塊を手に追われる身になり。恋人が何か良くないことに巻き込まれ、自身も罪の片棒を担いでいることを察しつつも、彼に言われるがまま動くしかないヒジュ。「逃げろ。逃げて棺を守るんだ。俺を信じろ」。そんなドギョンの言葉を支えに、棺を乗せた車を夢中で走らせ、追ってくる男たちからなんとか逃げ切るヒジュだが、これからどうすべきかわからない。精神的にも追い詰められるなか、ヒジュはかつて逃げだした故郷に舞い戻るのだが、そこがまた地獄なのだ。DV&ギャンブラーの継父、「なぜ戻ってきたのか」と冷たい母。さらには、ヒジュを追う犯罪組織の一員で同郷のウギことチャン・ウク(キム・ソンチョル)も居場所を嗅ぎつけてきて、大丈夫か、ヒジュ?隠された真実とは大きく動きだす物語しかし、ここでヒジュは母親のある真実を知ることになる。物語の転機だ。これが引き金となり、自らの意思で選択をするヒジュ。この金塊を使おう。誰のものかわからないのなら、私のものでもいいじゃないか。もちろん、やっていることは犯罪だ。だが、彼女が命がけの選択をした背景には、明確な目的、紛れもなく「大事なもの」があった。ヒジュはモノローグで、こう語る。「そろそろ決めないと。幸せになるには何を手にすべきかを」幼い頃から母親に「とことん運のない子」と言われて育ったヒジュは、幸せがどういうもので、幸せをつかむために選ぶべきことは何かがわからずに生きてきた。そんなヒジュが、金塊を前に自分の意思を持ち始め、一つひとつ自ら選択をしていく。その意思が強くなればなるほど、見守るこちらも目が離せない。物語が進むに連れ、単なるサスペンスではなくなっていくのだ。登場人物たちの背景が複雑に絡み合う重厚な人間ドラマヒジュの選択は彼女の周りをも変えていく。棺を探すなかで金塊の存在を知り、ある駆け引きを持ちかけるウギがその1人だ。幼い頃にヒジュを助けた縁もあり、「ヌナ(姉さん)」呼びをするウギは、敵か味方かわからない。口より先に手が出るなど性格は荒く、軽薄で信用しがたい面も多い。さまざまな理由から手を組むことにした矢先、カッとなってナイフを振り上げたウギに対し、ヒジュは必死で止めに入る。「約束して。私と手を組んでいる間は、人を殺さないこと。またナイフを振り回したり血が流れたら、私とは完全に終わり」。金塊を前に怯えていたヒジュが、そう言って強い意思を示したとき、ウギが見せた反応が印象的だ。彼のなかの何かが明らかに解れていく。ずる賢いのか、単純なのか、ヒジュに対してどんな感情を抱いているのか。相棒ウギは、果たして今後どんな選択をしていくのか。観ていくうちにどんどん気になっていく。ヒジュとウギだけではない。スリリングな逃走劇が繰り広げられるなかで、過去と現在が行き来し、それぞれの背景や関係性が徐々に浮かび上がっていく展開も惹き込まれるポイントだ。嫌なヤツだと思っていた人物の意外な一面に触れたり、逆もあったり、点と点が線になり、人間ドラマが膨らんでいく。清純派女優が闇堕ち?パク・ボヨンの新境地!何より、緊迫感と細やかな心の機微を映しだしていく役者たちの巧みな演技よ。その筆頭が、ヒジュ役のパク・ボヨンだ。『力の強い女 ト・ボンスン』のような愛くるしいラブコメヒロインから、『照明店の客人たち』や『今日もあなたに太陽を~精神科ナースのダイアリー』といった胸に迫るリアルなキャラクター、『未知のソウル』で魅せたタイプの異なる双子役まで、どんな役どころでも共感度の高いキャラクターに昇華してしまう演技派が、本作では初のダークヒロインに挑戦。冒頭しばらくパク・ボヨンと気づかないほど存在感のない「不運」キャラを体現する一方、少しずつ瞳に意思を灯していく変化で、観る者を知らぬ間にこの世界へと没入させていく。ヒジュと手を組み、金塊を得ようとする欲望に正直な男ウギを演じるのは、『その年、私たちは』での複雑な片思い演技で注目されたキム・ソンチョル。ミュージカル俳優として高い人気を誇り、『デスノート』のL役で強いインパクトを残すなど硬軟自在の演技者である彼は、軽薄なチンピラぶりで物語に緊張感を与えると同時に、不思議な存在感で今後の展開を読めなくしている。脇を固めるくせ者ぞろいの俳優たち!ヒットメーカーの集結に高まる期待ヒジュの恋人にして、物語の発端を作ったドギョン役を演じたのは、『Mine』『先輩、その口紅塗らないで』のイ・ヒョヌク。知れば知るほど「いわくあり」の男をミステリアスに演じ、翻弄させられると同時に苛つかせてくれる(褒めている)。ほかにも、棺の行方を血眼になって探す犯罪組織のパク理事を『捏造された都市』に続き悪役演技で魅せるイ・グァンス、その犯罪組織とつながる不正刑事キム・ジンマンを、キム・ヒウォンが演じる。キム・ヒウォンは『ムービング』で名脇役として大きな存在感を示したことに加え、『照明店の客人たち』では監督も務めあげた名バイプレイヤーだ。韓ドラファンを熱狂させるくせ者役者が揃い、それぞれの欲望と選択で物語に揺さぶりをかけていく。そしてもう1人、青田買い枠として金塊の再鋳造に関わってくる貧しき金細工師の青年フンソク役を担うユン・ヒョンス(『ワンダフルデイズ』『捜査班長 1958』)の存在にも注目したい。スタッフも、脚本を「オールド・ボーイ」「王になった男」など大ヒット映画を多く生みだしてきたファン・ジョユン、監督をドラマ『捜査班長 1958』や「コンフィデンシャル/共助」を手掛けたキム・ソンフンと、映画界を主戦場にする最強の布陣が集結。キム監督は、こう語る。「これは誰かの話ではなく、私たちの話だと受け止めてほしい」。最後にあらためて、このドラマの個人的推しポイントは、欲望の描写ではないところにある。幸せになるためには何を手にすべきなのか。金塊を手に入れるべきそれぞれの「目的」とは何か。視点を変えて観てみてほしい。自分の意思で選択していくことで人生の運は引き寄せられるのか。キャラクターたちの「選択」が、刺さるかもしれない。(執筆:高橋尚子)■配信情報『ゴールドランド』Disney+(ディズニープラス)スターで独占配信中(C)2025 Disney and its related entities全10話/毎週水曜日2話ずつ配信>>『ゴールドランド』視聴はこちら【キャスト】パク・ボヨン:『照明店の客人たち』「恋するムービー」「力の強い女 ト・ボンスン」キム・ソンチョル:『NO WAY OUT:ザ・ルーレット』『アスダル年代記』「その年、私たちは」イ・ヒョヌク:「他人は地獄だ」「Mine」「再婚ゲーム」キム・ヒウォン:『ムービング』『ハンガン警察』『照明店の客人たち』(監督) ムン・ジョンヒ:「バガボンド」「天気がよければ会いにゆきます」「The 8 Show~極限のマネーショー~」イ・グァンス:『ランニングマン』『NO WAY OUT:ザ・ルーレット』『花郎<ファラン>』【スタッフ】監督:キム・ソンフン『捜査班長 1958』「コンフィデンシャル/共助」脚本:ファン・ジョユン「オールド・ボーイ」「王になった男」「殺人者の記憶法」■関連リンク・Disney+公式HP

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  • カン・ドンウォン&オム・テグら出演の映画「ワイルド・シング」マガジンポスター&キャラクター紹介映像を公開

    カン・ドンウォン&オム・テグら出演の映画「ワイルド・シング」マガジンポスター&キャラクター紹介映像を公開

    映画「ワイルド・シング」のマガジンポスターと、キャラクターたちのギャップが際立つメンバー紹介映像が公開された。公開されたマガジンポスターは、かつての音楽雑誌の表紙コンセプトを完璧に再現し、視線を釘付けにする。「韓国を席巻する男女混合グループが帰ってくる!」というキャッチコピーがまず目を引き、随所に隠された細部が楽しさを引き立てている。特に、グループを象徴する「赤・緑・青」の原色の衣装を身にまとった「トライアングル」のメンバーたちのビジュアルとスタイリングは、一瞬にして注目を集める。おかっぱヘアに気取った表情で気高いムードを完成させたヒョヌ(カン・ドンウォン)、ヒップホップ風のチェーンネックレスで強烈な個性をアピールするサング(オム・テグ)、そしてゴーグルではつらつとしたエネルギーが際立つドミ(パク・ジヒョン)まで、一つのフレームの中でそれぞれ異なる魅力をアピールし、当代最高のスターのグラビアを彷彿とさせる。ここに穏やかな笑顔のバラードの王子ことソンゴン(オ・ジョンセ)のインタビュー紹介欄が加わり、トライアングルと絡んでいく彼の活躍に対する好奇心を刺激する。同時に公開されたメンバー紹介映像は、過去の栄光と今の現実を極端に交差させ、視聴者を笑わせる。まず、かつて華麗なダンスでステージを支配していたダンスマシンだったが、今では最低の知名度に、後輩にも引けを取り、生計を立てるために必死にもがく生計マシンへと転落したトライアングルのリーダー・ヒョヌの、笑えるほど悲しいギャップが目を引く。続いて、存在感ゼロ、情熱過剰なラッパーとしてステージを駆け巡っていたトライアングルの末っ子ことサングは、厳しい現実を生きる大失敗ラッパーとして登場する。保険プランナーとしてかろうじて生計を立てながらも、顧客にラップで約款を説明するなど、依然として冷めやらぬ情熱で、切ない笑いを誘う。さらに、カメラの前での爽やかな魅力とは正反対に、カメラの裏では「ビンタするぞ」と荒っぽい言葉を吐くトライアングルのセンターことドミの意外な魅力が、ストーリーを盛り上げる。財力を手にした財閥家の嫁となってからも、隠しきれない熱血ガールクラッシュ(女性も憧れる格好いい女性)本能が、爽快な快感をもたらす。最後に「38週連続2位、牛乳色のチェ・ソンゴンです」と自己紹介するバラードの王子ことソンゴンの登場は、一瞬にして視線を釘付けにする。かつては女心狩りのアイコンだった彼が、時を経てどうして本当の狩りをすることになったのか、予測不能な展開が公開を待っているファンの期待を高めている。映画「ワイルド・シング」は、韓国で6月3日に公開される。・カン・ドンウォン&オム・テグ&パク・ジヒョン、劇中のデビュー曲「Love is」MV公開!・カン・ドンウォン&オム・テグ&パク・ジヒョン、男女混成グループとしてデビュー!?衝撃的なビジュアルが話題

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  • BTS、ついに北米ツアー開幕!タンパ公演で19万人のARMYを動員…韓国民謡「アリラン」合唱も話題に

    BTS、ついに北米ツアー開幕!タンパ公演で19万人のARMYを動員…韓国民謡「アリラン」合唱も話題に

    BTS(防弾少年団)の北米ツアーが開幕。米タンパに韓国の民謡「アリラン」が鳴り響き、BTSと19万人の観客が思い出を作った。彼らは25日と26日、28日(現地時間)に米タンパのレイモンド・ジェームス・スタジアムで「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN NORTH AMERICA」を開催した。今回の公演は3回全て完売となり、約19万人の観客を動員した。4年ぶりに開かれるBTSのアメリカ公演であるだけに、熱気も凄まじかった。会場を訪れたARMY(ファンの名称)は、波乗り応援を練習しながらオープニングを待ち、声をひとつにして応援コールを叫び、公演を楽しんだ。爆発的な歓声と合唱で彼らを迎え、熱狂的なエールを送った。BTSは今回の公演で先月リリースした5thフルアルバム「ARIRANG」の収録曲「Hooligan」を皮切りに、「MIC Drop」「FAKE LOVE」「NORMAL」などでステージを埋め尽くした。特に印象的なステージは「Body to Body」だった。この曲に挿入された韓国の民謡「アリラン」が流れると、公演会場を埋め尽した観客たちが合唱し、象徴的な場面を完成させた。アメリカで鳴り響いた韓国民謡の合唱は、その意味を一層深めた。ジンは「前回のソロファンコンサートツアーの時も感じたが、タンパは本当に最高だ。あの時の気持ちを持って、メンバーに必ず行くべきだと積極的に推薦した。今回、公演をしてみるとこの決定に後悔はない」と感想を明かした。続けてメンバーたちは「北米ツアーの最初の公演で少し心配もあったが、皆さんのおかげで心配が全部消えた。北米ツアーのスタートを最高にしてくださって、これからの公演がより楽しみだ」と伝えた。BTSは5月2日と3日、エルパソにあるサン・ボウル・スタジアムで北米ツアーを続けていく。韓国歌手としては初めてエルパソ・ボウル・スタジアムで公演を開催する。これに先立ってエルパソ・カウンティ委員会は、BTSに「Estimado Amigo」賞を授与し、公演日の5月2日~3日を「El Paso BTS Weeked」と宣布する決議案を承認した。その後、彼らはメキシコシティ、スタンフォード、ラスベガスなど計12都市で31回の北米ツアーを続けていく。・BTS、ツアー開催地の米エルパソ郡で特別賞を受賞!公演による経済効果は約120億円・BTS ジョングク、米コンサートでの音響トラブルに怒り「ファンに申し訳ない」

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  • ADOR、ミン・ヒジン&NewJeans ダニエルの家族が所有する不動産を仮差押え…総額70億ウォン

    ADOR、ミン・ヒジン&NewJeans ダニエルの家族が所有する不動産を仮差押え…総額70億ウォン

    NewJeansのダニエルの家族が所有する不動産が仮差押え措置を受けた。本日(29日)、法曹界や歌謡界によると、ソウル中央地方裁判所はNewJeansの所属事務所ADORが、ダニエルの母親およびミン・ヒジンを相手取って申請した不動産仮差押えの申請を、2月2日付けで認容した。ADORは今年1月23日、ダニエルの母親とミン・ヒジンを相手に不動産仮差押えを申請。請求金額は合計約70億ウォン(約7億5,010万円)で、ダニエルの母親分が約20億ウォン(約2億円)、ミン・ヒジン分が約50億ウォン(約5億円)であることが確認された。この中で、ADOR側の弁護を務めてきたキム&チャン法律事務所所属の弁護士5人は、4月24日に辞任届を提出した。進行中の複数の訴訟に効率的に対応するため、新たな弁護士の選任を協議中であることが伝えられた。NewJeansのメンバー5人は2024年、ADORとの信頼関係が破綻したとして専属契約解除を宣言し、法的紛争を繰り広げてきたが、昨年11月12日、ヘリンとヘインがADORへの復帰を表明した。その後、ミンジ、ハニ、ダニエルも復帰の意思を伝え、ADORはメンバーたちとの個別面談を行うと発表した。しかし昨年12月、ADORはハニの復帰を正式発表すると同時に、ダニエルの契約解除を明らかにした。ミンジは協議を継続的に進めていると伝えられている。ADORはダニエルと彼女の家族、ミン・ヒジンを相手取り、431億ウォン(約43億円)規模の損害賠償訴訟を提起。次回の弁論期日は5月14日に行われる予定だ。・NewJeans ダニエルらに43億円訴訟を提起ADORの弁護士5人が全員辞任・NewJeans ヘリン&ヘイン&ハニの目撃情報にADORが新たにコメント

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  • aespaのNINGNING「GUCCI」のグローバルアンバサダーに就任!“幼少期から憧れていたブランド”

    aespaのNINGNING「GUCCI」のグローバルアンバサダーに就任!“幼少期から憧れていたブランド”

    aespaのNINGNINGがグローバルブランドの新たな顔となった。本日(29日)、所属事務所のSMエンターテインメントによると、NINGNINGはイタリアの高級ブランド「GUCCI」の新たなグローバルアンバサダーに選定された。NINGNINGは「『GUCCI』のグローバルブランドアンバサダーに選ばれて、とても誇らしく光栄だ。幼い頃から憧れていたブランドだったので、『GUCCI』のスタイルをアンバサダーとして世界中のファンに届けられることが最も楽しみだ」とコメントした。これに先立ち、彼女は様々な授賞式や雑誌の表紙撮影などで、「GUCCI」のルックを自分らしいスタイルで着こなしてきた。今年2月にミラノで開催された「GUCCI」のプリマヴェーラ(春夏)ファッションショーにも出席し、グローバルメディアから注目を集めた。aespaは、5月29日午後1時に2ndフルアルバム「LEMONADE」でカムバックする。今回のアルバムはタイトル曲を含む様々なジャンルの10トラックで構成されている。aespaは今回のニューアルバムを通じて、自分たちの世界観における新たなチャプターを展開する予定だ。このプロジェクトの一環として、8月にはソウル九老(クロ)区の高尺(コチョク)スカイドームでワールドツアー「SYNK : COMPLaeXITY」の幕を開ける。今回のツアーは北南米、ヨーロッパにまで続く。・aespaのNINGNING、胸元を大胆に露出したセクシーな衣装も東京ドーム公演を終え近況ショット公開・aespaのNINGNING、化粧しないとブサイク?配信中の悪質コメントにクールな返し この投稿をInstagramで見る GUCCI(@gucci)がシェアした投稿

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  • VIXX エン&キム・ジウン&パク・スオ、新ドラマ「ゴールドディガー」に出演決定

    VIXX エン&キム・ジウン&パク・スオ、新ドラマ「ゴールドディガー」に出演決定

    キム・ジウン、VIXXのエン、パク・スオが、キム・ヒエの子供役を演じる。JTBCの新ドラマ「ゴールドディガー」は、成功した中年女性に近づいてきた致命的な年下の男との関係が、愛なのか詐欺なのか、最後まで互いの本心を疑い誤解するミステリーロマンスドラマだ。キム・ヒエとノ・サンヒョンが、それぞれ出版社代表のミン・ヨンジュとフリーランスデザイナーのチョン・ジェヒに扮し、絶えず互いの本心を疑い合う関係を見せる予定だ。ここにキム・ジウン、エン、パク・スオがミン・ヨンジュの子供たちとして出演を確定した。キム・ジウンが演じるソ・ヒョンソは、ミン・ヨンジュの長女で、出版社編集チームの課長。ミン・ヨンジュとチョン・ジェヒの出会いを知って、大きな混乱に陥る人物だ。ミン・ヨンジュの長男で、映画制作会社のプロデューサーであるソ・ヒョンチョル役はエンが務める。ミン・ヨンジュを孤独にさせた父親に背を向けていたソ・ヒョンチョルは、ミン・ヨンジュのそばにチョン・ジェヒが現れた後、さらに大きな衝撃に襲われる。最後にパク・スオは、ミン・ヨンジュの末っ子のソ・ヒョンミン役を演じる。感情に流されやすい繊細な性格のソ・ヒョンミンは、愛情と関心を絶えず渇望する人物だ。彼はチョン・ジェヒに対して誰よりも敏感に反応し、母の心を揺さぶる見込みだ。先立って「夫婦の世界」で30%を超える視聴率を記録し、地上波以外のチャンネルとしては最高視聴率を記録し、濃厚な感情のロマンスドラマを披露したキム・ヒエは、今回の作品で6年ぶりにJTBCドラマに復帰する。さらに、「21世紀の大君夫人」で存在感を見せたノ・サンヒョンが合流し、2人の俳優の強烈な共演に期待が集まっている。ここに、ソ・ヒョンソ、ソ・ヒョンチョル、ソ・ヒョンミンの三兄妹それぞれの異なる性格を通じて、ミン・ヨンジュとチョン・ジェヒの関係の葛藤を予感させ、興味をそそる。

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  • THE BOYZ キューからWOOAH ナナ、tripleSの日本人メンバーまで!新ドラマ「My Idol, My Debut」に出演決定

    THE BOYZ キューからWOOAH ナナ、tripleSの日本人メンバーまで!新ドラマ「My Idol, My Debut」に出演決定

    THE BOYZのキュー、WOOAHのナナなど、豪華ラインナップを誇る「My Idol, My Debut」が視聴者のもとを訪れる。MBC PLUSのドラマ「My Idol, My Debut」(演出:ハン・グンビ、脚本:チェ・ヨンス、制作:ミナリエンターテインメント)は、悲劇的な事故を防ぐために8年前へと戻った熱烈なファンが、アイドルの練習生となって運命を変えようとする過程を描いたタイムスリップ成長ドラマだ。THE BOYZのキュー、イ・ジニョク、ファン・ジア、WOOAHのナナ、tripleSのカエデ、メキシコ出身のアイサらが「My Idol, My Debut」への出演を確定させ、新鮮な存在感で活力を吹き込むものと期待される。キューは劇中の中心人物ハン・ジェハ役を務める。ハン・ジェハはボーイズグループ「BoyToTheMoon」の中心メンバーで、優れた実力とスター性を兼ね備えた人物だ。イ・ジニョクはカナダ出身メンバーのイーサン役として合流し、キューと共にグループの軸を担う。ファン・ジアは、主人公のチェ・エニ役を務めて劇の中心となる物語を牽引し、ナナはアジ役で出演してグループ内に活力を加える。カエデはカリン役として合流し、アイサはIrionのメンバーとして合流して、グループに異国的な色彩と新鮮なエネルギーを届ける。劇中のボーイズグループBoyToTheMoonとガールズグループIrionは、ドラマ内の仮想グループとして登場するが、実際に音源発売やステージ活動へと繋がる、実存するアイドルとしてデビューする予定だ。・THE BOYZ、騒動の中コンサートを開催元メンバーも会場に「7年ぶりに見た姿からたくさんのことを感じた」・【PHOTO】ドラマ「ミレの未来」WOOAH ナナ、インタビューで見せたキュートな魅力

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  • NewJeans ダニエルらに43億円訴訟を提起…ADORの弁護士5人が全員辞任

    NewJeans ダニエルらに43億円訴訟を提起…ADORの弁護士5人が全員辞任

    NewJeansのダニエルと、ミン・ヒジン前代表を相手に提起された約431億ウォン(約43億円)規模の損害賠償請求訴訟において、ADOR側の法律代理人を務めていた弁護士5人が全員辞任していたことが明らかになった。本日(29日)、法曹界によると、ADOR側の法律代理人を担っていたキム&チャン法律事務所所属の弁護士5人は、24日に裁判所へ辞任届を提出した。これに先立ち、両者は先月26日、ソウル中央地裁民事合意31部(部長判事ナム・インス)の審理で開かれた最初の弁論準備期日において、裁判の進行速度をめぐって対立した。ADORは、現在進行中のHIBEとミン前代表間のプットオプションに関する訴訟の結果を見届けた後に裁判を進めたいとし、約2ヶ月の期日延長を求めた。一方でダニエル側は、ADORが意図的に訴訟を引き延ばしていると反論。ダニエル側の代理人は、訴訟が長引けば長引くほど芸能活動に重大な被害が生じると強調し、迅速な裁判を求めた。裁判所はADORの期日延長要請を認めず、次回の弁論期日を5月14日と7月2日に確定し、迅速な審理を進める意向を示した。ADORは昨年12月、ダニエルらに損害賠償請求訴訟を提起。代理人が全員辞任したことで、ADORが今後どのような戦略を新たに構築するのか注目される。・NewJeans ダニエル、約43億円の訴訟めぐりADORの意図的な紛争長期化を主張「アイドルとして重大な被害」・ADOR、NewJeans ダニエルの主張に反論和解の可能性にも言及「アーティストの活動妨害が目的ではない」

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  • Wanna One、7年ぶりの再集結に喜び!「あの時は未成年だったけど今は大人」

    Wanna One、7年ぶりの再集結に喜び!「あの時は未成年だったけど今は大人」

    Wanna Oneのメンバーたちが、7年という時間の流れに驚いた。韓国で28日に放送された新リアリティ番組「WANNA ONE GO : Back to Base」第1話では、7年ぶりに集まったWanna Oneの姿が描かれた。メンバーたちがファンのために準備したオープニングセレモニーが終了した後、メンバーたちはサプライズで登場した正体に驚いた。Wanna Oneの前に現れたのは、見慣れた車、そしてWanna One専属マネージャーとガードマン。これにメンバーたちは驚き、言葉を失った。メンバーたちは車に乗り込み、ファン・ミンヒョンは「あの頃は車の中でみんな気絶していた」と過去を振り返った。メンバーたちは「あの時はみんな未成年だったけれど、今はもう大人になった。ビールも一杯飲もう」とときめく気持ちを露わにした。メンバーたちは自分たちを乗せた車がどこへ向かうのかを気にかけ、パク・ジフンは「(当時は)洗いもせずに。サプライズが本当に好きだった」と楽しそうな姿を見せた。・Wanna One、再会の様子を収めた予告映像が早くも話題メンバーたちのファッションに驚き(動画あり)・Wanna One、デビュー当時を完全再現!?2017年との比較ショットが公開され話題に

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  • CRAVITY、デビュー7年目を迎え…再契約とメンバーの入隊計画に言及「リブランディングでグループへの愛情が深まった」

    CRAVITY、デビュー7年目を迎え…再契約とメンバーの入隊計画に言及「リブランディングでグループへの愛情が深まった」

    デビュー7年目を迎えたグループCRAVITYが、リブランディングとリーダー体制の変更を経て、より一層成熟し、結束力を高めた。CRAVITYは最近、ソウル江南(カンナム)区にあるSTARSHIPエンターテインメント社屋にて、8thミニアルバム「ReDeFINE」の発売記念インタビューを行い、様々な話を交わした。先立って彼らは、2ndフルアルバム「Dare to Crave」を起点に、リブランディングを宣言し、音楽的な世界観を大幅に拡大した。ウォンジンはリブランディング後の変化について、「生まれ変わったような気分だったので、新人時代に戻ったような感覚になり、練習中もずっと燃え上がるような気分でした」とし、「グループへの愛情が深まり、今回のアルバムも一生懸命に準備することができました」と明かした。特にこの時期を経て、従来のセリム単独リーダー体制から、共同リーダー体制へと変化した。ヒョンジュンは「リーダーが変わったからといって、グループの中で大きく変わったことはありません」としつつも、「以前はセリム兄さんが1人でやっていたとすれば、今はセリム兄さん、ウォンジン兄さん、そして僕まで、皆で頼り合いながら、互いの意見を伝え合えるようになった点が変わりました」と前向きな変化に言及した。これに対し、ミニは「少し変わった点があるとすれば、リーダーが2人になったので、一度聞けばよかったことを、二度聞かされるようになりました」と冗談を言い、現場を笑いの渦にした。セリムは「1人で解決すべきだったことを、ウォンジンやヒョンジュンと頭を突き合わせて考えるので、負担がずっと軽くなりました」とメンバーへの感謝を伝えた。デビュー6周年を過ぎ、いわゆる魔の7年目と呼ばれる再契約シーズンや、メンバーの兵役も近づいている。テヨンは「7年目なので、ファンの皆さんも『もう終わるんじゃないか』と悩まれているようで、僕たちにとっても現実的な問題として迫ってきました」としつつも、「こうした不安をファンの皆さんに隠したり、目を背けたりするのではなく、むしろ前に進み、感情と向き合っていくというメッセージを今回のアルバムに込めようと思いました」と、成熟した姿勢を見せた。再契約についてウォンジンは、「メンバー同士で集まって、話し合ったことがあります。再契約については、心が落ち着かないことがあるかもしれないけれど、まずは僕たちがすべきカムバックに集中するべきだという意見が一致し、アルバム制作に集中しました」と明かした。特に1999年生まれの最年長メンバーであるセリムは、CRAVITYの中で最も早く入隊する可能性が高い。彼は兵役の計画について、「時が来たら、最善を尽くして国防の義務を果たすつもりですが、今からすごく悩んだり、考えたりはしていません。その時期が来ればきちんと行くつもりです」と答えた。続いて「一般人の友人たちはほとんど軍隊を終えているのですが、みんな僕に『君は軍隊向きだから絶対に幸せだし、運動もできるし、小さい頃から社会生活をしてきたからうまくやれる』と言ってくれました。どこに行ってもうまくやれると思います」と余裕を感じさせる笑顔を見せた。またジョンモは「試験を受けて空軍の憲兵になりたいです。もともと飛行機や航空機が好きなので空軍に行きたいと思っていますし、その中でも憲兵に一番なりたいです」と具体的な夢を明かし、注目を集めた。互いへの愛情と固い絆は、ファンへの想いともつながっている。コロナ禍にデビューし、長い間ファンと対面できなかった彼らにとって、オフライン公演への記憶は格別なものだ。セリムは「初めて観客がいるステージに立つ前、バックステージにいる時から、ファンの皆さんの顔を見れると思って感激で号泣しました」と振り返り、ウビンは「観客がいるステージでセリム兄さんが号泣するのを見て、『歌手という職業は自分たちだけで作るものではなく、応援してくれる観客が僕たちを完成させてくれるんだ』と思いました」と感動的なエピソードを語った。CRAVITYは終わりではなく永遠を夢見て、揺るぎない疾走を続けていく。・CRAVITY、日本単独公演の最新ビジュアルを解禁!大人の色気が漂うスタイルに注目・CRAVITY、デビュー6周年を迎えてファンにメッセージ!今後の活動にも言及「1番の原動力はLUVITY」・CRAVITY、新体制でカムバックリーダーとロゴを変更ターニングポイントになった

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  • ビョン・ウソク&IU、結婚式の招待状を続々公開!可愛らしいデザイン&異色のプロモーションが話題

    ビョン・ウソク&IU、結婚式の招待状を続々公開!可愛らしいデザイン&異色のプロモーションが話題

    ドラマ「21世紀の大君夫人」に出演しているIUとビョン・ウソクの結婚式の招待状の原本が公開された。昨日(28日)、Disney+ Koreaの公式SNSには「誰よりもときめきに真剣なDisney+。熱い反響に後押しされ、おとぎ話のような結婚式の招待状の原本を公開」とし、「#21世紀の大君夫人 #PerfectCrown #IU #ビョン・ウソク」という書き込みと共に、数枚の写真が掲載された。公開された写真は、結婚を控えている「21世紀の大君夫人」のIUとビョン・ウソクの招待状である。これに先立ち、Disney+は「大君ご夫妻の招待状をお届けします」とし、「国中が祝福するこの瞬間、祝電を公開します。一緒に祝わない理由はありませんよね?」とし、様々な写真を公開した。招待状には「私たち、結婚します。花嫁 ソン・ヒジュ♥花婿 イアン大君」「大君ご夫妻の婚約、おめでとうございます」などのメッセージが目を引く。招待状の原本も、IUとビョン・ウソクがロマンチックなポーズや眼差しで、見る人の胸をときめかせた。25日に放送されたMBC金土ドラマ「21世紀の大君夫人」第6話の視聴率は、全国11.2%(ニールセン・コリア基準)を記録し、自己最高を更新した。・ビョン・ウソク&IU、顔を寄せ合う超密着ショットも!ドラマ「21世紀の大君夫人」新たなフォト公開・ビョン・ウソク&IU主演のドラマ「21世紀の大君夫人」中国で違法視聴か権利侵害に批判の声 この投稿をInstagramで見る 디즈니+ 코리아(@disneypluskr)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る 디즈니+ 코리아(@disneypluskr)がシェアした投稿

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