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東方神起、日本デビュー20周年記念の映画の主題歌「IDENTITY」を本日リリース!プロモーションビデオ公開
東方神起が本日(12日)、日本でニューシングル「IDENTITY」をリリースした。ニューシングル「IDENTITY」は、20日に日本で公開予定の東方神起の日本デビュー20周年記念映画「東方神起 20th Anniversary Film『IDENTITY』」の主題歌で、12日0時に各音楽配信サイトで音源が発売され、好反応を得ている。特に今回の新曲は、大切な人々と様々な壁を越えて形成された絆がまさに「自分らしさ」であり、「帰る場所」という意味を込めているだけに、東方神起が長い時間共に歩んできた軌跡を振り返らせ、日本デビュー20周年を一層意味深く飾った。また、今回の日本デビュー20周年記念映画は、日本の映画館で上映される彼らの初作品で、ユンホとチャンミンの率直なインタビューをはじめ、東方神起のコンサート実況ステージまで大型スクリーンで鑑賞できるため、ファンの熱い期待を集めている。東方神起は4月25~26日、横浜の日産スタジアムで「東方神起 20th Anniversary LIVE IN NISSAN STADIUM ~RED OCEAN~」を開催し、海外アーティスト史上初かつ最多の日産スタジアム公演の記録を更新しながら、新たな歴史を刻んでいく予定だ。

ミン・ヒジン、HYBEとのプットオプションに関する訴訟で勝訴…裁判所が約25億円の支払いを命じる
前ADOR代表のミン・ヒジンが、HYBEとの株主間契約及びプットオプション行使に関する株式売買代金の請求訴訟で勝訴した。ソウル中央地裁民事合意31部(ナム・インス部長判事)は本日(12日)午前、HYBEがミン・ヒジンを相手取って起こした株主間契約解除の確認訴訟、ミン・ヒジンがHYBEを相手取って起こした株式売買代金の請求訴訟の宣告期日を進行した。今回の訴訟でHYBEは、ミン・ヒジンがNewJeansを引き抜こうと計画したことを強調し、株主間契約はプットオプションを行使する4ヶ月前にすでに解除されたため、プットオプションを行使できないと主張した。一方、ミン・ヒジンはNewJeansを引き抜こうとしたことはないとし、契約が解除されていない状態でプットオプションを行使したため、代金請求権があると反論している。裁判所はこの日、HYBEの請求を棄却し、「ミン・ヒジンのプットオプション行使は正当であり、HYBEはミン・ヒジンに255億ウォン(約25億円)を支払わなければならない」と判決した。裁判所は、HYBEが入手したミン・ヒジンのカカオトークでの会話の証拠能力を認めながらも、「この事実だけで重大な株主間契約違反とは見なせない」と判断した。また、ミン・ヒジンが主張したILLITの盗作疑惑も重大な契約違反とは見なし難いと判決した。・ミン・ヒジン、NewJeans引き抜き疑惑に反論「メンバーの家族が関与した国民詐欺劇」と主張・ミン・ヒジン、最終弁論でもHYBEと対立2月12日に判決言い渡しへ「惑わされないでほしい」

iKON ユニョン、本日(2/12)ついに除隊!SF9 ダウォンと一緒にダンスも…SNSでファンに報告(動画あり)
iKONのユニョンがファンのもとに帰ってくる。ユニョンは本日(12日)、陸軍現役としての服務を終えて、除隊した。彼は2024年8月13日に訓練所に入所し、基礎軍事訓練を終えた後、陸軍で国防の義務を誠実に果たしてきた。この日、彼は自身のInstagramに「除隊しました」という短い挨拶とともに動画を投稿。動画にはユニョンとSF9のダウォンが音楽に合わせて踊る姿が収められており、2人は敬礼ポーズをしながら明るい雰囲気をアピールした。ユニョンはジナン、チャヌ、BOBBYに続き、グループの中で4番目の除隊となった。ユニョンの今後の活動に早くもファンの期待が高まっている。・iKON ジュネ、メンバーに興味なし!?ユニョンがすでに入隊したと勘違い(動画あり)・iKON ユニョン、本日(8/13)軍隊へジュネ&ジェジュンとの3ショットで報告 この投稿をInstagramで見る 송윤형(@sssong_yh)がシェアした投稿

ENHYPENが6冠の快挙!「第2回 D Awards」豪華ステージも…Stray KidsからRIIZEまで続々受賞
「第2回 D Awards」に豪華アーティストが集結した。11日、ソウル城北(ソンブク)区高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館で開催された「第2回 D Awards」は、K-POPを世界に広く発信したアーティストたちを称え、世界中の音楽ファンに多彩な見どころを届けながら、盛況のうちに幕を閉じた。この1年間、K-POP界を輝かせたアーティストたちが大賞にあたる「Years」部門の栄誉に輝いた。「今年のアーティスト(Artist of the Year)」はENHYPEN、「今年のアルバム(Album of the Year)」はStray Kids、「今年の歌(Song of the Year)」はBOYNEXTDOOR、「今年のレコード(Record of the Year)」はRIIZE、「今年のパフォーマンス(Performance of the Year)」はNCT WISH、「今年のトレンド(Trend of the Year)」はTWS、「D Awards Iconic」はZEROBASEONE、「D Awards Global」はP1Harmonyがそれぞれ受賞した。本賞にあたる「D Awards Delights Blue Label」は計13組が受賞。P1Harmony、ENHYPEN、FIFTY FIFTY、xikers、BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE、82MAJOR、QWER、NCT WISH、NEXZ、izna、KickFlip、AHOFが名を連ねた。「D Awards Dreams Silver Label」はKickFlip、Hearts2Hearts、CLOSE YOUR EYES、ALLDAY PROJECT、AHOF、CORTISが受賞。今後のKコンテンツを担う新人に贈られる「D Awards Remark」はHi-Fi Un!corn、AxMxP、チェ・リブが受賞した。「D Awards Impact」は、この1年さまざまなサブキャラで活躍し韓国に笑いを届けたイ・スジ、ENAドラマ歴代視聴率2位を記録した「優しい女プ・セミ」主演のチョン・ヨビン、Netflix「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」で世界的注目を集めるグローバルスターへと飛躍したアン・ヒョソプが受賞した。また、「Best Tour」はワールドツアー「WALK THE LINE」を成功させたENHYPENが受賞。「Best Recording」はP1Harmonyのアルバム「DUH!」とBOYNEXTDOORの「The Action」が選ばれた。「Best Song」はNCT WISHの「poppop」とiznaの「SIGN」が受賞。NCT WISHは「Best Social Contents」の初代受賞者にも選ばれた。「Best Stage」はxikersとNEXZが受賞。「Best Group」にはENHYPEN、BOYNEXTDOOR、NMIXX、iznaが名を連ねた。ZEROBASEONEは「ICONIK」で「Best Video」を受賞し、メンバーのソク・マシューとパク・ゴヌクが歌ったドラマ「スタディーグループ」の収録曲「Backpacker」は「Best OST(挿入歌)」を受賞。「Best Choreography」は「Pookie」のFIFTY FIFTYが受賞した。「Best Band」はQWERが昨年に続き2年連続受賞。「D Awards BREAKTHROUGH」は82MAJORが獲得した。「D Awards Discovery 今年の発見」にはHi-Fi Un!corn、AHOF、AxMxP、チェ・リブがそれぞれ選ばれた。さらに「upick人気賞」では、「Best Group」にENHYPENとBABYMONSTER、「Best Rising Star」にiznaとAHOF、「Best Solo」にBLACKPINKのジェニーとチェ・リブ、「Global Choice」にENHYPENのヒスンとaespaのKARINAが選ばれた。この日の授賞式では、「D Awards」のために特別に用意された多彩なステージが披露された。初公開ステージを含む各チームの力強いパフォーマンスが会場の熱気を高め、K-POPファンから好評を博した。MCを務めたイ・ジョンウォン、シン・イェウン、BOYNEXTDOORのジェヒョンは安定した進行で長時間の授賞式をスムーズに進めた。プレゼンターとして参加したKangNam、キム・ダソム、キム・オナ、キム・ヘジュン、ナ・ボラム、ムン・ユガン、ミミミヌ、パク・ソハム、パク・ジヨン、ペ・イニョク、ソンア、アン・ウンジン、アン・ヒョソプ、オ・ヨンソ、ユ・ジェピル、イ・スジ、イ・ジュアン、イム・スヒャン、チョン・ヨビン、チェ・ジニョク、ホン・ジョンヒョンも「D Awards」の夜を華やかに彩った。ソウル高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館にて開催された「第2回 D Awards」は、11日午後6時よりチャンネルAプラスで生中継され、同日深夜0時にチャンネルAで収録放送された。・ENHYPEN、BOYNEXTDOORら豪華アーティスト続々!「第2回 D Awards」レッドカーペットに登場・【PHOTO】ENHYPEN「第2回D Awards」レッドカーペットに登場【「第2回 D Awards」受賞者リスト】◆今年のアーティスト:ENHYPEN◆今年のアルバム:Stray Kids「KARMA」◆今年の歌:BOYNEXTDOOR「IF I SAY, I LOVE YOU」◆今年のレコード:RIIZE「ODYSSEY」◆D Awards Iconic:ZEROBASEONE◆今年のパフォーマンス:NCT WISH◆D Awards Global:P1Harmony◆今年のトレンド:TWS◆D Awards Delights Blue Label:P1Harmony、ENHYPEN、FIFTY FIFTY、xikers、BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE、82MAJOR、QWER、NCT WISH、NEXZ、izna、KickFlip、AHOF◆D Awards Impact:イ・スジ、チョン・ヨビン、アン・ヒョソプ◆Awards Dreams Silver Label:KickFlip、Hearts2Hearts、CLOSE YOUR EYES、ALLDAY PROJECT、AHOF、CORTIS◆D Awards Remark:Hi-Fi Un!corn、AxMxP、チェ・リブ◆Best Group:ENHYPEN、BOYNEXTDOOR、NMIXX、izna◆Best Recording:P1Harmony「DUH!」、BOYNEXTDOOR「The Action」◆Best Song:NCT WISH「poppop」、izna「SIGN」◆Best OST:ZEROBASEONE ソク・マシュー&パク・ゴヌク「Backpacker」◆Best Social Contents:NCT WISH◆Best Choreography:FIFTY FIFTY「Pookie」◆Best Band:QWER◆Best Video:ZEROBASEONE「ICONIK」◆Best Tour:ENHYPEN「WALK THE LINE」◆Best Stage:xikers、NEXZ◆D Awards BREAKTHROUGH:82MAJOR◆upick人気賞Global Choice:ENHYPEN ヒスン、aespaのKARINA◆upick人気賞Best Group:ENHYPEN、BABYMONSTER◆upick人気賞Best Rising Star:izna、AHOF◆upick人気賞Best Solo:BLACKPINK ジェニー、チェ・リブ◆D Awards Discovery 今年の発見:Hi-Fi Un!corn、AHOF、AxMxP、チェ・リブ

ジェジュン、観客と共に主演映画「神社 悪魔のささやき」をお忍び鑑賞!“手に入れたい能力”も明らかに
ジェジュン主演×熊切和嘉監督の新作ホラー「神社 悪魔のささやき」が絶賛上映中だ。この度2月11日(水)にジェジュン、木野花、熊切和嘉監督登壇の公開記念舞台挨拶が行われた。本作は神戸の廃神社で大学生たちが次々と神隠しのように失踪する事件をきっかけに、韓国からやって来た祈祷師ムーダン・ミョンジンが調査に乗り出し、悪しき存在の正体に迫っていくシャーマニズム・ホラー。生まれながらに祈祷師となる宿命を負いながら、消えない過去の影に囚われる主人公ミョンジンを演じ、キャリア初のホラーに挑むのは、アジアを代表するアーティスト・俳優のジェジュン。神と悪魔の狭間に立つダークヒーロー像を圧倒的な存在感で体現している。そしてメガホンを取るのは、「658km、陽子の旅」で「第25回上海国際映画祭」最優秀作品賞・最優秀女優賞・最優秀脚本賞の三冠を受賞し、「#マンホール」では「第73回ベルリン国際映画祭」「第27回富川国際ファンタスティック映画祭」に正式招待されるなど、国内外で高い評価を獲得し続ける熊切和嘉監督。これまで人間の本質や極限状態における感情の機微を鋭利に描いてきた熊切監督が、ミステリージャンル専門の製作会社ミステリー・ピクチャーズとタッグを組み、本作ならではのダークな恐怖表現を完成させた。本作は「第28回富川国際ファンタスティック映画祭」の「マッドマックス」部門にも出品され、オール神戸ロケという点でも大きな話題を呼んだ。共演にはコン・ソンハ、コ・ユンジュン、木野花らが名を連ね、作品世界に確かな厚みを与えている。韓国のシャーマニズム的視点と、日本の風土と文化が交差する、新感覚のホラーが誕生した。2月11日(水)の公開記念舞台挨拶には、主演を務めたジェジュンが来日し、佐藤を演じた木野花、監督を務めた熊切和嘉とともに登壇! ジェジュンは登壇直前まで観客とともに本編を鑑賞。その感想や本作への熱い想いを語り、さらに絵馬へ手に入れたい能力を書いて発表した。ジェジュンは「こんにちは!」と観客に向けてニッコリして「祈祷師のミョンジンを演じたジェジュンです」と元気に挨拶。実は観客に混ざって舞台挨拶回で本編を鑑賞しており「撮影終了から時間が経っていたので、もう一度リマインドするために観ました」と明かして「(本作は)面白いね~!」と完成度に胸を張った。観客の誰一人、ジェジュンのお忍び鑑賞には気づいておらず、オーラを消した秘訣を聞かれると「だって僕は祈祷師ですから!」と役柄の設定にかけたジョークで笑いを誘っていた。日韓文化交流プロジェクトに参加していた大学生たちの大家・佐藤役の木野は、ホラーは苦手だそうで「怖いところは目を瞑って耳を塞いで。それでも怖かった」と苦笑い。ホラー映画初主演のジェジュンは「シャーマニズムに対してなど文化的知識もなかったので、ネットで調べたり監督に相談したり、長い時間をかけて考えて演じました。演技をちょっと抑え過ぎたような気もしたけれど大丈夫でしたか?」と不安がるも、熊切監督から「大丈夫でした!」と太鼓判を押されていた。木野はジェジュンとの初共演に「ある意味憧れの方でしたけど、気さくにお喋りした記憶があります。日本語が達者でいらっしゃるから、他愛もないお話をして。感激で舞い上がってしまいました。ファンの方には申し訳ない」と恐縮気味。ジェジュンも木野とはすっかり意気投合しており「僕もメチャクチャ幸せでした!」と声を弾ませていた。そんな二人は、実際に神戸にある全長14.6キロのベルトコンベヤ跡トンネルで撮影された共演シーンでの思い出について語る。木野が「本当に何かに憑りつかれたのではないか!? と思うくらい怖い空間だった」と振り返ると、ジェジュンも「体調を崩す方が多かった。寒くて、空気も冷たいし、埃も凄い。激しいシーンの演技が多かったので、大きく呼吸をするのが大変だった」と奇妙な体験を報告。木野も「本当に変なところで感覚が狂ってくるというか、神経が追い込まれて『もうどうでもいい!』となった。出たとこ勝負でやったところもある」と迫真の演技だったことを告白。そのシーンでは普段は柔和な熊切監督も追い込まれてしまったそうで、木野が「熊切監督とカメラマンの方がガチンコで喧嘩になるのではないかと思うくらいで、私は『いいぞ! いいぞ! この感じ面白いぞ!』と隅から見ていた」と証言すると、熊切監督は「僕も追い込まれて。今回は悪鬼に憑りつかれていました」と頭をかいていた。祈祷師という設定にちなんで「手に入れたい能力」を絵馬型パネルに書いてそれぞれ発表。熊切監督は「眼で映画を撮る能力」、木野は「全てのものと会話できる能力。人も動物も植物も石も」と妄想。ジェジュンは「瞬間移動した~い」と可愛らしい日本語でつづり、会場を和ませた。続けて「今日の朝、東京に着きました。最近は色々な国に行っているので、瞬間移動が出来たらファンの皆さんに近づけるし、物理的な問題が無くなれば人生も楽しくなる。ファンの皆さんを待たせることが僕は心配。どこかに逃げるのではないかと」とファン思いの一面を覗かせ、歓声を浴びていた。最後に熊切監督は「僕にとって初めての本格的ホラー映画です。映画館の暗闇でこそ映える映画なので劇場に足をお運びください」とアピール。木野は「この映画は伝統的なホラー映画ではなく、色々な面で楽しめる映画です。ホラー映画なのに楽しく観れて、一度ならず二度三度と観ていただいて発見を楽しんでください」と呼びかけた。ジェジュンは「至る所にヒントが散りばめられていて一度観ただけではスッキリ出来ないシーンもあると思うので、少なくとも10回くらいは観てくださいね!」と冗談めかしながらさらなる大ヒットを祈願していた。同作は2月13日(金)より、入場者プレゼント第2弾の配布が開始! 2週目の入場者プレゼントは、ジェジュンのデジタルサイン入りチェキ風フォトカードに決定。撮影中のワンシーンを切り取った、貴重なメイキングショットを使用している。なお、第3弾は2月20日(金)よりスタート予定。内容の詳細は後日発表予定となっている。■作品情報「神社 悪魔のささやき」絶賛上映中監督:熊切和嘉脚本:浪子想、チェ・ドゥクリョン出演:ジェジュン、コン・ソンハ、コ・ユンジュン、木野花2025年 / 韓国 / カラー / シネマスコープ / 5.1ch / 原題:신사: 악귀의 속삭임 / 英題:THE SHRINE / 96分 / R-15 / 字幕翻訳:福留友子(C)2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.配給:クロックワークス宣伝:スキップ★入場者プレゼント第2弾「神社 悪魔のささやき」ジェジュンデジタルサイン入りチェキ風フォトカード(全1種)配布期間:2月13日(金)~2月19日(木)※画像はイメージです。※数量限定。なくなり次第終了となります。※お一人様一回のご鑑賞につき、入場者プレゼントを1つお渡しします。※特典の有無に関わらず、上映期間は各劇場により異なる場合がございます。また、配布期間より前に上映が終了する場合がございます。あらかじめご了承くださいませ。※詳細は公式HPをご確認ください。<あらすじ>妹が消えた。祈祷師ムーダンを呼び寄せた、廃神社の神隠し。神戸の山中に佇む廃神社で、日韓文化交流プロジェクトに参加していた大学生たちが忽然と失踪した。その中には、プロジェクトの責任者であるユミ(コン・ソンハ)の妹・ヒジョンも含まれていた。知らせを受けた祈祷師ミョンジン(ジェジュン)は大学時代の後輩でもあるユミのもとへ韓国から駆けつけ、失踪事件の調査に乗り出す。二人は地元の牧師ハンジュ(コ・ユンジュン)や、大家の佐藤(木野花)の協力を得ながら手がかりを追うが、事態は思わぬ方向へと転がり、やがて真の恐怖と対峙することとなる。■関連リンク「神社 悪魔のささやき」公式サイト

パク・ナレ、警察調査を前日に突然延期「健康上の理由」
被告訴人として警察の調査を控えたお笑い芸人のパク・ナレが、出頭の日程を突然延期し、その背景に関心が集まっている。11日、パク・ナレ側はOSENに対し「12日午後2時30分にソウル江南(カンナム)警察署に出頭し調査を受ける予定だったが、健康上の問題で出頭延期を要請した」と明らかにした。元マネージャーらに対するパワハラおよび違法医療施術疑惑などがもたれているパク・ナレは、12日午後2時30分にソウル江南警察署に出頭し、被疑者の身分で調査を受ける予定だった。しかし、調査を翌日に控え突然出頭の日程延期を申請したことが伝えらえた。その背景には、公の場に立つことが負担なのではないかという推測も出ている。パク・ナレ側によると「調査日程の延期申請は健康上の理由で、決して調査を回避しようとする理由ではない」と説明している。現在パク・ナレは、元マネージャーらに対するパワハラおよび違法医療施術疑惑がもたれている。元マネージャーらは在職当時、職場内いじめをはじめ、代理処方、進行費未払いなどのパワハラによる被害を受けたと主張し、彼女を名誉毀損・情報通信網法違反などの疑いで告訴した。これに対し、パク・ナレも彼らを恐喝、業務上横領の疑いで逆告訴している。・パク・ナレ、元マネージャーとの対立めぐり被告訴人として初の警察調査へ・パク・ナレ、元マネージャーが5億ウォンを要求?警察が調査状況明らかに双方異なる主張

俳優チョン・ウヌさん、生前に苦痛を吐露?メッセージが話題に「僕がバカだった」
俳優チョン・ウヌさんの生前のメッセージが公開された。デザイナーのファン・ヨンロンは本日(12日)、公式アカウントを通じて「私が電話をとるべきだったのに! 本当に知らなかった。本当に本当に申し訳ない。でも本当にひどすぎる、本当に。もっと気を遣うべきだったのに、本当に申し訳なくて心から感謝している。とても悲しい。約束は必ず守るから愛してる。じゃあね」と明かした。これとともに公開された写真は、ファン・ヨンロンがチョン・ウヌさんと交わしたメッセージのキャプチャだ。このメッセージによると、チョン・ウヌさんはファン・ヨンロンに「世の中、本当に虚言症も多いし、詐欺師も多いね~。僕が放送局のバカだったんだ。人に傷つけられたことを近づいてくる人に慰めてもらおうとしたよ本当に汚い。なぜそうやって生きるのか。それでもまだ信じてみようと思う」と伝えた。続けて「耐えろ。頑張れという言葉は嘘だった。勝つのは学生時代の成績だけ。耐えることが結局勝つことだった。代わりによく耐えた! 君の力で! 他人の力で一度耐えてみようとしたけれど、4年もあちこちから裏切られ続けると、本当にやっていられない。男たちは本当に義理がなかった。10年以上も兄弟のようにしていたやつらが君は僕よりうまくやるだろう! 僕もちゃんと耐えるから」と付け加えた。先立って11日、チョン・ウヌさんの死去が伝えられた。享年40歳。故人の遺体安置所はニュー高麗(コリョ)病院葬儀場2号室に設けられた。出棺は13日に執り行われる。1986年生まれのチョン・ウヌさんは、松島(ソンド)中学校、松島(ソンド)高等学校でバスケットボール選手として活動した。その後、負傷で選手生活を終え、東国大学の演劇映画科に進学し、俳優の道をスタートさせた。その後、2006年のKBSドラマ「四捨五入3」を通じて正式デビュー。映画「同い年の家庭教師2」「僕と彼女の借金戦争!」「ミス・チェンジ」、ドラマ「H.I.T. -女性特別捜査官-」「チュノ~推奴~」「笑ってトンヘ」「太陽の花嫁」「蒼のピアニスト」「私の心きらきら」「たった一人の私の味方」など多様な作品に出演し、演技者として活躍を続けてきた。・俳優チョン・ウヌさん、突然の訃報に衝撃最後のSNS投稿に注目集まる・「たった一人の私の味方」出演チョン・ウヌ、40歳の若さで本日(2/11)死去

BLACKPINK、K-POPアーティスト初!韓国の国立中央博物館と異例のコラボ発表
BLACKPINKが3rdミニアルバム「DEADLINE」の発売を記念し、音楽を超えて文化遺産へと領域を拡大する。本日(12日)、YG ENTERTAINMENTによると、BLACKPINKは今月26日から来月8日まで国立中央博物館と共に「国中博 X BLACKPINK」プロジェクトを披露する。K-POPの歴史を築いてきたBLACKPINKと韓国を代表するK-ミュージアムの出会いである上、音源ストリーミングプラットフォームSpotifyまで公式パートナーとして力を貸す特別なコラボレーションだ。該当期間中、ライティングイベントを実施し、国立中央博物館の外観はBLACKPINKと今回のプロジェクトを象徴するピンク色の光で染まる。メンバーたちは、代表遺物8種のオーディオドーセントに参加し、韓国文化遺産の案内者としての役割をしっかりと果たす予定だ。メインロビーである歴史の道に位置する広開土大王陵碑では、3rdミニアルバム「DEADLINE」の全曲音源リスニングセッションが行われる予定だ。この中の一部は、Spotifyプレミアム利用者のための特別なセッションとして運営される。発売を1日前に控えて始まる事前試聴は、今月19日午後8時に開始されるNAVERの予約申請者を対象とし、27日午後2時の発売以降からは博物館の運営時間中、誰でも参加可能だ。国立中央博物館と公式的な大規模コラボレーションを展開するのは、K-POPアーティストの中でBLACKPINKが初めてだ。音楽と文化遺産の境界を越える斬新な試みであるだけに、ファンだけでなく文化業界関係者の心まで幅広く掴むことが期待される。BLACKPINKの3rdミニアルバム「DEADLINE」は今月27日午後2時に発売される。タイトル曲「GO」をはじめ、先行公開曲「JUMP」「Me and my」「Champion」「Fxxxboy」まで計5つのトラックが収録された。先立って、YG ENTERTAINMENTは「『DEADLINE』というタイトルのように『取り戻せない最高の瞬間たち』、そして『この瞬間最も輝くBLACKPINKの現在』で満たされたアルバムになる」と伝えた。・BLACKPINK、まるでフォトジェニックな芸術作品3rdミニアルバムのビジュアルポスター2種を公開・BLACKPINK ジェニー、20億円超えのビルのオーナーに全額現金で購入

“兵役法違反の疑い”WINNER ソン・ミノ、430日中102日を無断欠勤…検察が公訴状で明らかに
社会服務要員として服務していたWINNERのソン・ミノの勤務地無断離脱疑惑を捜査してきた検察が「服務離脱した日数が総計102日に達する」と公訴状に明記したことがわかった。本日(12日)、韓国メディアの報道によると、ソウル西部地検は「ソン・ミノが麻浦(マポ)区の施設管理公団及び住民便益施設で社会服務要員として勤務中、計102日間を無断で欠勤し、正当な事由なく服務を離脱した」と明記した。社会服務要員の実際の出勤日数は約430日だ。検察の主張通りである場合、ソン・ミノは約4分の1に相当する期間を無断離脱したことになる。韓国の兵役法(第89条の2)には「正当な事由なく8日以上服務を離脱した者は3年以下の懲役に処する」と規定されている。公訴状によると、ソン・ミノの無断服務離脱は除隊日が近づくにつれ次第に増加した。彼の服務期間は2023年3月24日から2024年12月23日までであった。検察が作成した犯罪一覧表によると、彼の服務離脱日数は2023年3~5月は1日に過ぎなかったが、2024年7月には計19日間を離脱した。検察は、ソン・ミノの勤務離脱に責任者A氏も加担したとみている。起訴状によると「ソン・ミノが寝坊・疲労などを理由に出勤しないと申し出ると、A氏がこれを許可し、続いてソン・ミノが正常に出勤したかのように虚偽の文書を作成・決裁した」「この過程でA氏がソン・ミノの残余年次休暇・病欠も任意に処理するなどの方法で犯行を共謀した」と記載されている。昨年5月に事件を引き継いだ検察は、携帯電話のフォレンジック(デジタル機器に保存されている文書ファイルやアクセスログなどから、犯罪捜査に有効な法的証拠を探し出すこと)や衛星航法装置(GPS)記録の確認などの補完捜査を通じて、送致当時に犯罪事実に含まれていなかった追加の無断欠勤事実を明らかにした。これに先立って所属事務所のYG ENTERTAINMENTは、ソン・ミノの服務怠慢疑惑が浮上すると「ソン・ミノが病気休暇を取得したのは、勤務前から受けていた治療の延長であり、その他の休暇などは全て規定に沿って使用したことをお知らせする」と説明した。ソウル西部地裁刑事10単独(判事:ソン・ジュンギュ)は、4月21日に兵役法違反などの疑いで起訴されたソン・ミノと責任者A氏に対する初公判期日を開く。・WINNER ソン・ミノ、兵役法違反の疑いに関する初公判が4月21日に延期本人出席の見通し・WINNER ソン・ミノ、交通事故に遭い治療を受けていたことが明らかに

【REPORT】ZICO、8年ぶり1夜限りの日本単独公演に幾田りら登場!オープンカーでTOKYO DRIVEしながらコラボ曲「DUET」熱唱
ラッパー、ソロアーティスト、そして近年では大人気ボーイズグループBOYNEXTDOORのプロデューサーとして知られるZICO(Block Bのジコ)が、2月7日、京王アリーナTOKYOで8年ぶりの日本単独公演『2026 ZICO LIVE : TOKYO DRIVE』を開催。ゲストに幾田りらも登場した1夜限りの貴重な公演のチケットは、発売後、たちまちソールドアウトとなった。8年ぶりの日本公演に感激「長い間待たせちゃった」『TOKYO DRIVE』というタイトルだけに、ステージ上にはオープンカーのセットが置かれている。大勢のダンサーに囲まれ、オープニングトラック「Artist」でその車の前にポップアップで登場したZICOは、生バンドが繰り出すファンキーなサウンドでいっきに会場の熱を高める。世界中で大ブームのSNSダンスチャレンジの火付け役となった「Any song」では、あのダンスも披露。「SPOT!」までの楽しい4曲で、この先のドライブへの準備が整った。回転台に乗ったオープンカーが正面を向くと、「SEOUL DRIFT」でZICOが車に乗り込み、ヘッドライトを灯しドライブがスタート。「I am you, You are me」の後半では、サビを「キミは僕で、僕はキミで」と日本語で歌い会場を沸かせた。「単独公演で会うのは、2018年の『King Of the Zungle Tour in Tokyo』以来、8年ぶり。長い間待たせちゃったけれど、その間にたくさんの曲が生まれました。今日は期待している曲をたくさん聴いて帰ってもらえるかな。今日は『TOKYO DRIVE』。皆さんと一緒にドライブを楽しみたいと思います。今日は皆さんも僕らと一緒に街を走るCO-DRIVERです。思い切り盛り上がって楽しんでください。今日、雪が降っているのを見ましたが、まるで皆さんが花びらのように僕を迎えてくれているようで、とても幸せな気持ちになりました。何度も出会えない尊い瞬間に立ち合えた。今日はそんな1日になりそう」と言って会場の期待を高めた。「皆さん、この8年、どうしていましたか?」と問いかけると、「8年間の僕が何をしていたかを知ってほしくて」と車のトランクを開けて幾田りらとの「DUET」、JENNIE(BLACKPINK)との「SPOT!」、4th EP『Grown Ass Kid』、「Any song」などのレコードジャケットを取り出し、曲のエピソードを語ると、1stフルアルバム『THINKING Part.1』を「個人的に大切なアルバム」と言いながらレコードを取り出し、トランクの中に置かれたレコードブレ―ヤ―に載せると、軽やかな収録曲「Actually」を歌った。大きなモニターに夜の東京を疾走する映像が映し出され、ライトの光と炎に包まれた会場にハードロックにアレンジされたHIP HOPトラック「New Thing」が流れると、東京でのナイトドライブがスタート。ここからバンドとHIP HOPが融合したZICOらしさが溢れる「Freak」、「Eureka」で熱狂を巻き起こす。汗だくになったZICOは、「夢中で走っていたら、東京の真ん中、渋谷あたりに。僕は中高時代を東京で過ごしたから、渋谷の道は今でも覚えています。大好きな場所です」と思い出を語ると、「夜は短いから、もっと楽しまないと!」とオーディション番組『SHOW ME THE MONEY』のアンセム「Okey Dokey」のコール&レスポンスで会場を煽り、最高の盛り上がりを見せた。再び車に乗り込みエンジンをかけて走り出すと、途中でその車にひとりの女性が乗り込んできて歌いだしたのは、話題曲「DUET」。ゲストとして登場したのは、幾田りら。2人は車を降りると、軽快なダンスを交えてセンターステージで息のあった掛け合いを見せた。幾田りらは、「制作しているときから、ライブがあるときいていたので待ちわびていました。楽しすぎたので、また一緒に『DUET』したいです!」とZICOと約束を交わし、自身の「百花繚乱」とピアノ伴奏の「恋風」も披露して客席を沸かせた。アイデンティティを確認「僕は音楽をやる人間、ZICOだ」TOKYO DRIVEは、深夜の街へ。「One-man show」で歌をメインにした静かなバラードを披露すると、「まるでこの世界に自分ひとりだけが取り残されたように感じる瞬間が、このアルバムを作っていた頃にありました。でも、空っぽになった感情も、傷ついた自分を明るく満たしてくれるのも、人なんです」と語り、徐々に希望の光に満たされる「Human」を爽やかに歌いあげた。ラッパーのイメージが強いZICOだが、このようにバラードまでを歌いこなす実力があるからこそ、曲に説得力が生まれるのだろう。本編のラストスパートは、ZICOらしさ満載のゴリゴリのHIP HOP! 赤い光と炎に包まれたセンターステージの下から登場すると、マイクスタンドを前に「Tough Cookie」で強烈なフロウを吐き出すと、ファンもそれに呼応して「Tough Cookie~♪」と一緒に歌う。さらにラップがアジテーションのように激しくなった「No you can't」の迫力で客席を飲み込むと、「FANXY CHILD」でステージもフロアも高まりがひとつになった。「ドライブスポットもあと1ヶ所。実は今回のライブを準備しならが、『たくさんの人が僕を待っていてくれるかな? 来てくれるのかな?』と思いながらも、『期待しすぎず、もっと頑張ろう』という気持ちで臨みましたが、こんなにたくさんの人が来てくれました。昔からのファンも最近のファンも、僕と一緒に新しいチャプターを作っていくという気持ちになれたんじゃないかな。これからも、もっとたくさん日本活動をしながら素敵な姿をお見せできたらと思います」と語ると、大きな拍手が沸き起こる。そして、「多様な仕事をしている僕はふと、『僕はアーティストで合っているのかな?』と思うんです。でも今日、僕のアイデンティティをしっかり確認できた気がします。僕は歌手だ。僕は音楽をやる人間だ。僕はZICOだ。ZICOが何者か見せてやる。最後は、ZICOで締めます。ZICOを観に来てくれてありがとうございます!」と高らかに宣言すると、大歓声の中、ラップ際立つ「Predator」から世界観をドラマチックに転換させた「RED SUN」をメドレーで披露して、情熱的なクロージングを迎えた。バラードからゴリゴリのHIP HOPまで!客席とひとつに溶け合うステージアンコールでは「ドライブ、まだちょっと足りなさそうですね。実は、僕もです(笑)。そこで特別なものを用意しました」と、ZICOが車のアクセルを踏むと、メインモニターに曲名が書かれたタコメーターが出現。ファンの歓声の大きな曲をアンコールで歌うという。ファンが選んだのは、「Okey Dokey」。客席とのコール&レスポンスから始まると、ZICOはDJブースで音を鳴らすと、センターステージまで全力疾走。力いっぱい客席を煽りひとつに溶け合うと、最後に燃料切れのようにステージに倒れ込んだ。さらに「Turtle Ship」でフロウ&ライムを畳み込むと、メインステージに戻ってダンサーたちにもみくちゃにされながら「Tell me yes or no」を歌い上げ、最後にギターを手にすると車に打ち付けて粉々に。ダンサーたちは手にしたバットで車を破壊して、ZICOはTOKYO DRIVEの旅路を終えた。ZICOは、2011年にアイドルグループBlock Bのリーダーとしてデビュー。デビュー作からプロデュースを手がけていたが、2015年からはソロ活動もスタート。同年のラップオーディション番組『SHOW ME THE MONEY 4』にプロデューサーとして参加し、ラッパーとしての人気を高めた。現在はHIP HOPのフィールドだけでなく、自身がプロデュースしたボーイズグループ「BOYNEXTDOOR」が大ブレイク。また、BLACKPINKのJENNIEとのコラボ曲「SPOT!」、日本の幾田りらとのコラボ曲「DUET」が大ヒットするなど、オーバーグラウンドでも大活躍。昨年末には幾田りらと日本の音楽番組『ミュージックステーション SUPER LIVE 2025』にも出演した。自身のレーベル「KOZ」には「King of the Zungle=ZICOが作り上げた音楽ジャングルの生態系で頂点を獲る」という意味が込められている。その名の通り、アンダーグラウンドからオーバーグラウンドまで、多くのフィールドで頂点を極めたZICOだからこそ、縦横無尽にその音楽で駆け抜けられた『TOKYO DRIVE』。東京1公演だけというのは、もったいなさすぎるライブだった。この日のライブを見られた人は、貴重なZICOの足跡を目撃者となった。(取材・文/坂本ゆかり)

ZEROBASEONE、5人体制で活動継続「4人はプロジェクト期間を終え新たな道へ」
ZEROBASEONEが、新体制で活動を継続する。所属事務所WAKEONEは本日(12日)、「メンバーのソン・ハンビン、キム・ジウン、ソク・マシュー、キム・テレ、パク・ゴヌクの5人は深い信頼をもとに、ZEROBASEONEとしての新しいシーズンを共にすることを決定した」と明らかにした。続けて「当社は5人体制の活動が安定的にできるよう全面的な支援を惜しまないと同時に、全てのメンバーが互いの同伴者として共に成長していけるよう、持続的にコミュニケーションしていく」と伝えた。WAKEONEは「ジャン・ハオ、リッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジンの4人は定められたプロジェクト期間を終え、新たな跳躍を準備することになった」とし、「当社は彼らの未来を応援し、新しい道を歩むことになるメンバーたちにも変わらぬ激励と応援をお願いする」と呼びかけた。先立って今年1月、メンバーのジャン・ハオ、リッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジンは、所属事務所のYHエンターテインメント(旧YUEHUAエンターテインメント)と、今後の歩みを慎重に準備する時間を持つと発表。そして今月9日ソク・マシュー、パク・ゴヌクがWAKEONEと専属契約を締結したことを発表し、グループの今後に注目が集まった。・ZEROBASEONE ジャン・ハオ、リッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジン、今後の活動に向けた準備期間へ事務所がコメント・ZEROBASEONE ソク・マシュー&パク・ゴヌク、WAKEONEと専属契約を締結今後の活躍に期待【WAKEONE 公式コメント全文】こんにちは。WAKEONEです。まず、ZEROBASEONEに向けていつも変わらぬ愛と応援を送ってくださるZEROSE(ZEROBASEONEのファン)をはじめとするすべての方々に、心から感謝の言葉を申し上げます。これまで、9人のメンバーが一つの名前の下で共に綴ってきた輝かしい旅程は、ファンの皆様の熱い支持があったからこそ可能でした。その貴重な記録をもとに、ZEROBASEONEは今、新たな章を迎えようとしています。メンバーのソン・ハンビン、キム・ジウン、ソク・マシュー、キム・テレ、パク・ゴヌクの5人は、深い信頼をもとにZEROBASEONEとしての新しいシーズンを共にすることを決定しました。今回の決定は、当社アーティストであるソク・マシュー、キム・テレ、パク・ゴヌクをはじめ、ソン・ハンビンとキム・ジウン、そして彼らの所属事務所まで十分な協議を経て、心を一つにしました。当社は5人体制の活動が安定的にできるよう全面的な支援を惜しまないと同時に、すべてのメンバーが互いの同伴者として共に成長していけるよう、持続的にコミュニケーションしていきます。ジャン・ハオ、リッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジンの4人は定められたプロジェクト期間を終え、新たな跳躍を準備することになりました。当社は彼らの未来を応援し、新しい道を歩むことになるメンバーたちにも変わらぬ激励と応援をお願いします。ZEROBASEONEという名前の下で9人のメンバーが共に積み上げてきた音楽的遺産は、特定の時点に留まることなく、今後も多様な方式と可能性で拡張されながら、その生命力を継いでいきます。活動の形態には変化があり得ますが、私たちが共に分かち合ってきた価値とアイデンティティは変わらず持続されることを約束します。すでに発表した通り、「2026 ZEROBASEONE WORLD TOUR ENCORE」公演は9人のメンバー全員が共にステージに上がり、ファンの皆様にお会いする予定です。今後もZEROBASEONEのメンバーたちに温かい応援と多くの期待をお願いし、今後の具体的な活動計画は、決定次第ご案内いたします。ありがとうございます。

&TEAM、3rd EP「We on Fire」4月リリース決定!ロゴモーション公開
&TEAMが4月21日(火)に&TEAM 3rd EP「We on Fire」をリリースすることを発表。公式SNSにて2月12日0時にロゴモーションを公開した。昨年10月にリリースし、発売初日にミリオンを達成したことで話題を呼んだKR 1st Mini Album 'Back to Life'以来約6ヶ月ぶりの新譜となる。なお、&TEAM 3rd EP「We on Fire」は2月12日(木)18:00より予約を開始する。&TEAMは2025年、3rd SNGLE「Go in Blind (月狼)」で自身初のミリオンを達成し、10月にリリースしたKR 1st Mini Album 'Back to Life'では発売初日にミリオンを達成したことで、日本と韓国の両方でミリオンを達成するという日本アーティスト史上初の快挙を成し遂げた。また、初のアジアツアーは10都市で約16万人を動員し、成功裏に幕を閉じると、その勢いを加速して「第67回日本レコード大賞」特別国際音楽賞受賞、第76回NHK紅白歌合戦初出場を果たした。米ビルボードで初にして5つのチャートにランクインし、米Forbesでも「今最も注目を集めるグループの一つ」と報じられると、ストリーミングサービスにおける全世界でのリスナー数が倍増。日本から世界へ着実に足跡を残している。2月12日0:00に&TEAM公式SNSで公開されたLogo Motionでは、暗闇の中から静かに燃え立ちながら「We on Fire」のロゴが浮かび上がり、&TEAMメンバーの声で決意を込めたように「We on Fire」とつぶやかれる。一体どのような作品になるのか期待が高まる仕上がりだ。各商品の詳細は18:00に公開される予約サイトからチェックして欲しい。2025年の経験から成長を経た&TEAMは、この作品で再び挑戦に燃え上がる決意のHowlingを世界へ放ち、2026年もJapan to Globalに向けてエンジン全開で走り抜ける。■リリース情報&TEAM 3rd EP「We on Fire」発売日・店着日:2026年4月21日(火)※お届け日:2026年4月21日(火)予定※発売日の一般店舗への商品到着時間は各店で異なりますのであらかじめご了承ください。※発売日は変更になる可能性がございます。あらかじめご了承ください。予約開始日:2026年2月12日(木)18:00※店舗によっては予約開始時間が遅れる場合もございます。あらかじめご了承ください。【形態】・初回限定盤・通常盤・メンバー盤:計9形態※9形態のうち1種ランダム。※オンラインショップでは、単品でご注文の場合はランダムでの販売となります。形態はお選びいただけませんのであらかじめご了承ください。予約サイト ※2月12日 18:00よりオープン





