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チャン・グンソク、ヘリで東京の夜景を満喫!上空から東京ドームを紹介も…アン・ジェヒョンら感激
俳優のチャン・グンソクが、アジアのプリンスらしい豪華旅行をアン・ジェヒョンとキョン・スジンにプレゼントした。最近韓国で放送されたtvNバラエティ番組「旧基洞(クギドン)フレンズ」では、チャン・ドヨン、イ・ダヒ、チェ・ダニエル、チャン・グンソク、アン・ジェヒョン、キョン・スジンが旧基洞ハウスを訪れた。この日、チャン・グンソクと共に日本へ弾丸日帰り旅行に出かけたキョン・スジンとアン・ジェヒョンは、チャン・グンソクのリードに従って「AP(アジア・プリンス)ツアー」を楽しんだ。人気スポットでの2食と常連店での牛タンに続き、チャン・グンソクが4番目に用意したメニューは鶏すき焼きだった。チャン・グンソクによると「観光客にはあまり知られていない、家でお母さんが作ってくれそうな家庭料理だ」という。馴染みのないビジュアルの半熟鶏むね肉メニューにアン・ジェヒョンは食べるのを躊躇したが、いざ食べてみると無言で親指を上げた。キョン・スジンも絶えず続くモッパン(食べる放送)に大変そうな表情を浮かべながらも、「太りそうな味。だけどすごく美味しい」と絶賛。彼らは3時間で4食を平らげた。続いて渋谷へ向かった3人は、街を歩いている途中で40歳以下しか入れないという店を発見。「僕たちは87年生まれだから今年が最後だ。20歳から39歳までしか楽しめない。僕たちにとって最後なんだから、一度行ってみないか」というチャン・グンソクの提案に、未知の世界へ足を踏み入れた彼らは、若く見えるMZ世代たちの中で「僕たちまだ(心だけは)20代」として一杯ずつお酒を飲んだ。APツアーのハイライトはヘリコプターツアーだった。チャン・グンソクが「ヘリに乗りに行こう」と言うと、アン・ジェヒョンは「今でもこれが本当なのか嘘なのか分からない」と半信半疑の様子だった。「僕は嘘をつかない」と自信を表したチャン・グンソクは、2人をヘリポートへと案内し、格納庫とヘリを見学したアン・ジェヒョンとキョン・スジンは、「グンソク、本当にありがとう」「不思議な気分。嘘だと思っていたのに、嬉しすぎて涙が出る」と感激した。ヘリコプターへの搭乗は順調に進んだ。飛行を前にキョン・スジンが「他の人にはできないような、一生に一度の経験。自分は恵まれた人みたい」と言うと、チャン・グンソクは「僕も君たちと一緒に来ることができて嬉しい。本当にそう思っている」と答えた。3人はヘリコプターに乗り、夕暮れの東京の摩天楼を空の上から眺める特別な体験を楽しんだ。チャン・グンソクはシティビューを見下ろしながら「右側のあそこ、白いのが東京ドームで、僕もそこで公演したことがあるんだ」と説明し、アジアのプリンスとしての一面を見せた。チャン・グンソクは「以前、ヘリに乗るたびに、これを好きな人にぜひ見せてあげたいと思っていた。だから87ズと一緒に乗ったんだけど、みんなすごく喜んでくれて、僕のほうがもっと幸せだった」と感想を語った。

Girl's Day ヘリ、演技力酷評に涙した過去も…チョ・ジョンソクに感謝「先輩は一度も怒らなかった」
Girl's Dayのヘリが過去、ドラマの撮影時に提議された演技力議論に言及した。最近、ヘリのYouTubeチャンネルで公開された動画には、2017年に韓国で放送されたMBCドラマ「トゥー・カップス~ただいま恋が憑依中!?~」で共演したチョ・ジョンソクがゲスト出演し、当時を振り返った。ヘリは「当時、私の演技がとても下手だった。今も上手なわけではないけれど」とし「ところが、(チョ・ジョンソク先輩は)一度も怒らなかった」と感謝と申し訳なさを伝えた。チョ・ジョンソクは「ヘリが仕事をする時、どれほど頑張っているのかわかった。思い通りにいかないと涙も流し、苛立ちを覚えたり、怒ったりもしたり、このような姿が多くあった。それは忘れられない」とヘリの努力を褒め称えた。特に2人は、初放送後に浮上した演技力議論によって大変だった現場の裏話を公開し、視線を集めた。チョ・ジョンソクは「放送された後、視聴者の批判に心を痛めていたヘリが、午前のリハーサル中に涙を流した」とし「それで、もう少ししてからにしようと話した」と明かした。ヘリも「おかげで車の中ですぐに落ち着いた」とし「余裕がなくてジョンソクさんの演技をしっかり目に焼き付けることができなくて残念だった」と打ち明けた。また、チョ・ジョンソクはドラマの放送終了後も、マスコミインタビューでヘリに対する演技力の酷評について「ヘリの演技はとても良いと思う。彼女の演技的な部分が、ある部分では今回の作品に合っていないところがあったかもしれないが、僕はとても良い演技だと思った。そしておそらくもっと成長し、良い女優になれると思っている」とし「僕はヘリの演技に関する部分については、とても良い演技をする良い役者だとあえて言わせてもらいたい」と語ったことがある。

「素晴らしき新世界」出演ペク・ウネ、10歳年下のミュージカル俳優イ・ジュヌと結婚
女優のペク・ウネと、フィギュアスケート選手出身のミュージカル俳優イ・ジュヌが結婚を発表した。イ・ジュヌは5日、自身のInstagramにペク・ウネとのウエディング写真を掲載し、直筆のメッセージで結婚を報告。彼は「同じ方向を見つめ、人生を共に歩んでいきたいと思える大切な人と出会い、その人と生涯を共にすることを約束した」とし「舞台と家庭の両方において誠実に歩んでいく」と伝えた。また、ペク・ウネの所属事務所も同日、Newsenの取材に対し「ペク・ウネがイ・ジュヌと結婚するのは事実だ。場所や日程などは非公開となっている」と明らかにした。ペク・ウネとイ・ジュヌは、10歳差の年の差カップルだ。1986年生まれのペク・ウネは、ミュージカル「冬のソナタ」「美男<イケメン>ですね」「キム・ジョンウク探し」「深夜食堂」「Almost Maine」、ドラマ「キム秘書はいったい、なぜ?」「緑豆の花」「ミョヌラギ - わが嫁たちの物語」「Honor:彼女たちの法廷」などに出演し、現在はSBSドラマ「素晴らしき新世界」でチャ・セゲ(ホ・ナムジュン)の2番目の叔母チャ・ジュミ役を演じている。1996年生まれのイ・ジュヌは元フィギュアスケート選手で、2021年にミュージカル「La revilution」で俳優デビューし、その後「乱世」「V Ever After」「ブラックメリーポピンズ」「決闘」などに出演した。

Netflixシリーズ「鉄槌教師」暴力の美化に懸念も…監督がドラマ化への率直な思い明かす
「鉄槌教師」の監督が、原作をめぐる議論に対する懸念について率直な思いを語った。5日午前、ソウル中(チュン)区のアンバサダーソウルプルマンホテルで、Netflixシリーズ「鉄槌教師」の制作発表会が行われ、キム・ムヨル、イ・ソンミン、Block BのP.O、チン・ギジュ、そしてホン・ジョンチャン監督が出席した。「鉄槌教師」は、問題を抱えた生徒や教師、保護者によって崩壊した教育現場を守るために設立された架空の政府機関「教権保護局」の活躍を描くNetflixシリーズだ。同作はドラマ化が発表された後、原作ウェブ漫画における体罰の美化や人種差別をめぐる議論が再燃し、懸念の声が広がった。全国教職員労働組合や一部の市民団体は、学校現場の複雑な問題を「悪人を懲らしめる」という構図に単純化し、体罰や人権侵害をあたかも正当な解決手段であるかのように描いているとして、「体罰の根絶に向けて努力してきた教師たちへの侮辱だ」と批判した。これについてホン・ジョンチャン監督は「原作に対する懸念には十分に共感している。より洗練された視点で、制作陣一同、慎重に良い物語を作ろうと努めた」と明かした。続けて「私が学校に通っていた頃から現在に至るまで、子供たちが学校に通う姿を見ていると、多くのことが変わらないまま、むしろ苦しんでいるように感じる。この作品を制作するに至った背景にも、そうした思いが大きく影響している。生徒や保護者、それぞれにさまざまな視点があると思うが、この作品を通して、自分に何ができるのかを考えるきっかけになればうれしい」と語った。また「現実で起こるもどかしい出来事は、ニュースでもよく目にしていた。原作に登場する教権保護局というファンタジー的な設定に魅力を感じた。現実のもどかしさを教権局という機関が痛快に解決してくれて、被害者側に立って手を差し伸べるところに惹かれて、この作品に取り組むことを決めた」と付け加えた。

【PHOTO】チョ・スンヨン、海外スケジュールのため出国(動画あり)
歌手のチョ・スンヨン(WOODZ)が6日午前、海外スケジュールのため仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・チョ・スンヨン、BLACKPINK ジェニーとデート!11年来の親友と告白「小学校も同じ」(動画あり)・チョ・スンヨン、ワールドツアーの日本公演が終了3都市でファンが熱狂!(動画あり)

I․O․I、10年前の映像に感動の涙…再び10年後の自分たちへビデオメッセージも“美しい青春だった”
I.O.Iが10年前の思い出の映像に涙を流した。5日に韓国で放送されたKBS 2TV「THE SEASONS~ソン・シギョンの鼓膜彼氏~」には、I.O.Iがゲスト出演した。デビュー10周年を迎え、9年ぶりにカムバックしたI.O.Iはこの日、タイトル曲「Suddenly」のほか、「あの時、私たち今」も披露した。キム・ソヘは「チョンハお姉さんが作った曲なんだけど、最初に聴いた時、ほぼ全員が泣いた。お姉さんが作ってくれた曲が良くて一緒に泣いて、これは絶対にやらなきゃと思って一緒に練習して、今回披露することになった」と明かした。キム・チョンハは「最後の活動曲『DOWNPOUR』が終われば、太陽がパッと昇るのではないか。その太陽の下で再会した私たちの姿を描きたかった」と説明。これに対し、ユ・ヨンジョンは「私たちにとって、本当に今回のプロジェクトの最後の放送だ」と話した。I.O.Iが10年前にKBS 2TV「ユ・ヒヨルのスケッチブック」に出演し、10年後のI.O.Iに向けて残したビデオメッセージも公開された。当時、チェ・ユジョンは「今2016年だ。2017年1月31日以降、それぞれの場所でとても美しく輝いていると信じている。もっと素敵なアーティストになるはずだし、今は解散してしまったけれど、心の片隅にはいつもI.O.Iがいることを覚えているはず」と語った。映像を見たメンバーたちは涙を流した。グループを代表して、再び10年後のI.O.Iに向けてビデオメッセージを残すことになったイム・ナヨンは「本当に長い時間が流れたね。それでも、あなたたちは相変わらず本当に素敵。それぞれの生活が忙しくて連絡は頻繁には取れなくても、私たちの友情が変わらないことを願っているし、もし今この映像を見ているなら、私たちが共に過ごした青春が本当に美しかったと、ぜひ伝えてほしい。あなたたちと一緒にいられて幸せだったし、本当に愛している」と伝えた。

【PHOTO】クォン・ユル&MIRAE出身ソン・ドンピョら「第23回ソウル国際環境映画祭」のイベントに出席
5日午後、ソウル松坡(ソンパ)区のロッテコンサートホールで開催された「第23回ソウル国際環境映画祭」開幕式のグリーンカーペットイベントに、俳優のクォン・ユル、S․E․S․のBada、MIRAE(未来少年)出身のソン・ドンピョ、歌手のユン・ドヒョン、女優のイム・ジェイン、女優のカル・ソウォン、タレントのパク・キョンリムらが出席した。・結婚クォン・ユル、妻は女優ファン・スンオンの妹?報道に事務所がコメント・ペク・グヨンからBadaまで、Mnet「STREET WORLD FIGHTER : Directors' War」豪華ラインナップ公開

【PHOTO】ITZY、海外スケジュールのため出国(動画あり)
ITZYが6日午前、海外スケジュールのため仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・ITZY、新曲のテーマは自分を信じ抜く強さ!全員のソロ曲も「この季節にぴったりのアルバムです」・ITZY、タイトル曲「Motto」MV公開童話の世界を連想させる幻想的なビジュアル

【PHOTO】EXO カイ、ツアーのためインドネシアへ出国(動画あり)
EXOのカイが5日午後、ワールドツアー「EXO PLANET #6 EXhOrizon IN JAKARTA」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてインドネシアへ出国した。・EXO カイ、新バラエティ番組に出演してもらいたいメンバーは?「チャンヨル兄さんが最近すごく面白い」・EXO カイ、スホの涙からキスまで打ち上げエピソード暴露カムバで葛藤も?「宿舎生活を提案した」(動画あり)

【PHOTO】2NE1のDARA、海外スケジュールのためベトナムへ出国(動画あり)
2NE1のDARAが5日午前、ハノイで開催されるK-POPフェスティバル「K-PULSE HANOI 2026」に出演するため、仁川(インチョン)国際空港を通じてベトナムへ出国した。・2NE1のDARA、東京で抜群のファッションセンスを披露!コンビニでカップラーメンを手にとる姿も・2NE1のDARAからMONSTA X、CNBLUEまで!6月開催「SEOUL PARK MUSIC FESTIVAL」豪華ラインナップ公開

【PHOTO】Red Velvet アイリーン、ソロコンサートのため台湾へ出国(動画あり)
5日午後、Red Velvetのアイリーンが「2026 IRENE ASIA TOUR in TAIPEI」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾へ出国した。・Red Velvet アイリーン、デビュー後初のアジアツアーが決定!5都市で開催・Red Velvet アイリーン、キム・ジェウォンとの意外な縁を明かす「私の友達のいとこ」(動画あり)

【PHOTO】I.O.I、デビュー10周年記念コンサートのためタイへ出国
5日午後、I.O.Iが「2026 I.O.I Concert Tour: LOOP」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてタイへ出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・I․O․I、約10年ぶりとなる音楽番組での活動終了に涙チョン・ソミが心境告白「一生忘れません」・I․O․I、3ヶ国でコンサートツアー「LOOP」開催決定!ポスターが解禁





