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【PHOTO】クォン・ナラ、海外スケジュールのため出国(動画あり)
女優のクォン・ナラが1日午後、海外スケジュールのため仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・【PHOTO】OH MY GIRL ユア&キム・チョンハ&クォン・ナラら、映画「消防士 2001年、闘いの真実」VIP試写会に出席・クォン・ナラ、グラビアでミステリアスな美貌を披露アイドル時代の苦悩についても語る

“Big Planet Madeと裁判中”イ・ムジン、レーベルquestion noteで新たなスタート…SNSアカウントを公開
イ・ムジンのレーベルquestion noteが新たに発足する。イ・ムジンが専属契約を結んだMound Media傘下の新レーベルquestion noteが、8月31日の公式オープンと共に、公式SNSを開設した。新たにスタートを切るレーベルquestion noteの名称とロゴがベールを脱いだ中、イ・ムジンは同レーベルと共に、音楽を超え、アーティストのストーリーやこれからの活躍にも期待を高めている。音楽が一つの問いとなり、音楽の先にある好奇心まで一つにつなげていくという意味が込められている。公式ロゴとシンボルも、こうしたレーベルのアイデンティティを視覚的に示す重要な出発点となる。イ・ムジンはこれまでの活動を単に継続するだけでなく、より自由で多彩な方法で自分だけの音楽世界を広げていく予定だ。イ・ムジンはBig Planet Madeエンターテインメントと、約21億ウォン(約2億円)相当の専属契約効力不存在確認訴訟を進行中である。 この投稿をInstagramで見る 물음표 | QuestionNote(@questionnote.official)がシェアした投稿

【PHOTO】AxMxPからXODIACまで「2026年のブランド大賞」に出席
1日午後、ソウル・新羅ホテルのダイナスティホールで開催された「2026年のブランド大賞」の授賞式に、AxMxP、XODIAC、チ・イェウン、パク・ジヨン、イ・ウンジ、ホ・ギョンファン、パク・ウンヨンシェフが出席した。・AxMxP、タイトル曲「僕と出会うべき10の理由」MV公開初々しいときめきを表現・XODIAC、タイトル曲「Phantom Fire」MV公開ダイナミックな構成で魅力を最大化

【PHOTO】tripleS「ソウルファッションウィーク」に出席…ジウはランウェイにも登場
1日午後、ソウル中(チュン)区ソウル東大門(トンデムン)デザインプラザ(DDP)で開催された「2027 S/S ソウルファッションウィーク」の「DOUCAN」コレクションに、tripleSのイ・ジウ、リン、クァク・ヨンジ、シンウィが出席した。ジウはランウェイにも登場し、注目を集めた。・tripleS、日本を含むワールドツアーの開催が決定!日程&会場も明らかに・tripleS moon、日本オリジナル楽曲「Dream Dress」本日より配信スタート!リリース記念イベントも

【PHOTO】CRAVITY ソンミン&ジョンモら「ソウルファッションウィーク」に出席
1日午後、ソウル中(チュン)区ソウル東大門(トンデムン)デザインプラザ(DDP)で開催された「2027 S/S ソウルファッションウィーク」の「DOUCAN」コレクションに、CRAVITYのジョンモ&ソンミン、オ・ナラ、ソ・ユジン、Dal★Shabetのダル・スビン、ペク・シヨン、ソヒャン、イ・ボンジュン、パク・ヒョンソプ、アンジェリーナ・ダニロヴァらが出席した。・【REPORT】CRAVITY、日本公演で見せた新たな姿にファン熱狂!「僕たちの時間を覚えていて」・CRAVITY、8thミニアルバム「ReDeFINE」でカムバックリブランディング後に確かな違いを感じている

Stray Kidsフィリックス、女優ノ・ユンソと共演!新曲「Slow It Down」MV公開
Stray Kidsのフィリックスが新曲を披露した。フィリックスは1日午後6時、Stray Kidsの自主制作プロジェクト「SKZ-PLAYER」のデジタルシングル「Slow It Down」を公開した。「SKZ-PLAYER」は、Stray Kidsの音楽的実力とアーティストとしての側面を重視した自主制作プロジェクトだ。8人のメンバーがファンダム「STAY」に届けたい作品をサプライズ公開する形式で進められ、メンバーたちは楽曲制作からミュージックビデオの企画・演出まで、様々な過程に直接参加する。メンバー全員が順次、新曲やコンテンツを披露する予定だ。今年6月にハンが最初の作品「back to life」を公開したのに続き、フィリックスが2人目の主人公として登場した。「Slow It Down」は、淡白なギターループとヒップなビートを融合させたアコースティック・ヒップホップジャンルの楽曲だ。速く過ぎていく日常の中で、ひととき足を止め、大切な人たちと過ごした時間や夢を振り返ろうというメッセージが込められている。フィリックスは作詞・作曲に参加して音楽的な力量をさらに発揮し、温かな感性が込められた歌詞に優しい声を重ね、癒しのメッセージを届けた。音源とともに公開されたミュージックビデオには、女優のノ・ユンソが出演した。ノ・ユンソはドラマ「私たちのブルース」「トングン−呪いの宮−」などに出演し、次世代の青春スターとして注目を集めている。ミュージックビデオでノ・ユンソはユンソ役を演じ、忙しい日常を送る青春の姿を描いている。夢を叶えるために奮闘するユンソにフィリックスが勇気を吹き込み、夢と現実の間で悩む青春の物語を描き出した。・Stray Kids フィリックス、イ・ナヨンの美しさに驚き一緒に「MANIAC」のダンスも(動画あり)・Stray Kids フィリックス、ブランド「ATiiSSU」キャンペーンフィルム公開!韓国でポップアップも開催へ

アン・パンソク監督の遺作「恋愛博士」ムードティーザー2種を公開⋯チュ・ヨンウ&キム・ソヒョンのロマンスに期待
チュ・ヨンウとキム・ソヒョンが、アン・パンソク監督の遺作で胸ときめく青春ロマンスを披露する。ENAの新月火ドラマ「恋愛博士」は本日(1日)、チュ・ヨンウとキム・ソヒョンのムードティーザー映像2種を公開した。「恋愛博士」は、高校時代に水泳選手だったが病気により片足を失った博士課程の学生パク・ミンジェ(チュ・ヨンウ)と、進路を見失い迷いながらも新たな道を歩み始めた修士課程の学生イム・ユジン(キム・ソヒョン)の物語を描く。「卒業」「よくおごってくれる綺麗なお姉さん」「ある春の夜に」「密会」など、今なお語り継がれる恋愛ドラマの名作を生み出したアン・パンソク監督の新作であるという点も、ドラマファンの注目を集めている。脚本は「屋根部屋のネコ」「フルハウス」などで愛された脚本家のミン・ヒョジョンが担当した。アン・パンソク監督は脳出血で倒れた後、回復することなく8月12日に亡くなった。ベールを脱いだムードティーザー映像には、1本の傘の下を並んで歩くパク・ミンジェとイム・ユジンの姿が収められている。服が濡れないよう互いに身を寄せ合い、足並みを揃える2人からは、ときめきが感じられる。そこに「君は僕にとって、まるで太陽みたいだ。熱いんだ」というパク・ミンジェの告白が重ねられる。続く映像の中で、2人の顔には笑顔が浮かぶ。イム・ユジンに続いてバスに乗り込んだパク・ミンジェ。1番後ろの席に並んで座り、キャンディを舐める2人は、優しくアイコンタクトをとる。「何もなかったけど、ただ急に私に会いたくなったの?」というイム・ユジンの問いに、パク・ミンジェはためらうことなく「うん」と答える。続いて「ねえ、教えて。私のどこがそんなに好きなの?」とお茶目に聞くイム・ユジンと、「綺麗じゃん。可愛いし、優しいし」と1つずつ理由を挙げていくパク・ミンジェの会話は、ときめきそのものだ。パク・ミンジェの肩にそっと寄りかかったイム・ユジンの顔には、いつの間にか明るい笑顔が浮かぶ。チュ・ヨンウは、病気で右足を失い、水泳選手の夢を断念したパク・ミンジェを演じる。断ち切られた夢の代わりにロボット工学という新たな人生を見つけた博士課程の学生、パク・ミンジェは、少し遅いが誠実に研究を続ける人物だ。感情表現が苦手な彼の前に、進取的なユジンが登場し、変化が訪れる。キム・ソヒョンは、衣料学科の学部卒業を控え、進路に悩むイム・ユジンを演じる。ある事件により学科内でトラブルメーカーというレッテルを貼られ、衣料学大学院への進学の道が閉ざされた彼女は、ミンジェと出会い、ロボット工学という新しい世界に目覚める。「恋愛博士」は、韓国で10月5日に放送がスタートする。・チュ・ヨンウ&キム・ソヒョン、新ドラマ「恋愛博士」に出演決定・「白い巨塔」「密会」アン・パンソク監督、脳出血で入院中に死去享年64歳

“活動中断”KickFlipの日本人メンバーアマル、健康回復に専念…6人体制を継続へ
KickFlipの日本人メンバー・アマルが、健康回復に専念する。1日、所属事務所のJYPエンターテインメントは、KickFlipの公式SNSを通じて、アマルの活動不参加に関する告知を掲載した。所属事務所は「アマルは、より安定した健康回復のため、治療と休息を続けることにした。本人およびメンバーとの協議を経て、今回のニューアルバムを含む今後の活動は、ゲフン、ドンファ、ジュワン、ミンジェ、ケイジュ、ドンヒョンの6人で進める予定だ」と明らかにした。続いて「アーティストの健康回復を最優先に考慮した決定であるため、どうか寛大な心でご理解いただければ幸いだ」と付け加えた。アマルは昨年9月、心理的な不安症状を理由に活動中断を発表した。当時も所属事務所は「ファンの皆さんにご心配をおかけして申し訳ない。アマルが再び元気な姿でファンの皆さんと会えるよう最善を尽くす。アマルの早期回復に向け、ファンの皆さんの温かい応援をお願いしたい」と伝えていた。KickFlipは現在、10月のカムバックを目標にニューアルバムを準備中だ。・活動中断KickFlipの日本人メンバーアマル、4thミニアルバムにも不参加直筆手紙で心境を告白・KickFlip、日本人メンバーアマルが活動中断カムバックを来週に控え発表【JYPエンターテインメント 公式コメント全文】こんにちは、JYPエンターテインメントです。まず、KickFlipへの応援と愛を寄せてくださるファンの皆様に、心より感謝申し上げます。アマルの活動不参加に関するご案内を申し上げます。アマルは、より安定した健康回復のため、治療と休養を続けることにしました。本人およびメンバーとの協議を経て、今回のニューアルバムを含む今後の活動は、ゲフン、ドンファ、ジュワン、ミンジェ、ケイジュ、ドンヒョンの6名で進める予定です。KickFlipの新たな活動を期待し、お待ちいただいていたファンの皆様にご心配をおかけすることになり、お詫び申し上げます。アーティストの健康回復を最優先に考慮した決定ですので、何卒寛大なご理解を賜りますようお願い申し上げます。アマルの経過を注意深く見守り、今後、変更事項が生じた場合はお知らせいたします。ありがとうございます。

【PHOTO】LE SSERAFIM、コンサートのため日本へ(動画あり)
LE SSERAFIMが1日午後、「2026 LE SSERAFIM TOUR 『PUREFLOW』 IN JAPAN」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて日本へ出国した。・LE SSERAFIM、2ndシングル「Made My Night」ビジュアルコンセプトフォト&映像を公開・LE SSERAFIM「gelato pique」とのコラボ第2弾!メンバーのアイデアが詰まったルームウェアや雑貨を発売

【PHOTO】KARA ニコルからSAY MY NAME、VAYONNまで「ソウルファッションウィーク」に出席
1日午前、ソウル中(チュン)区ソウル東大門(トンデムン)デザインプラザ(DDP)で開催された「2027 S/S ソウルファッションウィーク」のオープニングショー「RE RHEE」コレクションに、KARAのニコル、Highlightのイ・ギグァン、イ・ジニョク(UP10TION)、SAY MY NAMEのドヒ&ソハ、FIFTY FIFTY、H1-KEY、VAYONNのジンウェイ(ポン・ジンユー)&テル、KEYVITUPのジェイン&ヒョンミン、TEMPESTのウンチャン、ソヒャン、ファンボ、ソ・イヒョンらが出席した。・KARA ニコル、ジェジュンが設立したiNKODEと契約締結!SAY MY NAMEとのコラボも話題に・Vol․1 ―ジェジュン率いるiNKODEからデビュー!KEYVITUP、グループの強みは生歌と固い絆「全員が努力家」

【PHOTO】CRAVITY「ソウルファッションウィーク」に出席…ミニはランウェイにも登場
1日午前、ソウル中(チュン)区ソウル東大門(トンデムン)デザインプラザ(DDP)で開催された「2027 S/S ソウルファッションウィーク」のオープニングショー「RE RHEE」コレクションに、CRAVITYのミニ、ヒョンジュン、テヨン、セリムが出席した。ミニはランウェイにも登場し、人々の注目を集めた。・【REPORT】CRAVITY、日本公演で見せた新たな姿にファン熱狂!「僕たちの時間を覚えていて」・CRAVITY、8thミニアルバム「ReDeFINE」でカムバックリブランディング後に確かな違いを感じている

【PHOTO】2PM チャンソン、ランウェイにも登場!「ソウルファッションウィーク」に出席
1日午前、ソウル中(チュン)区ソウル東大門(トンデムン)デザインプラザ(DDP)で開催された「2027 S/S ソウルファッションウィーク」のオープニングショー「RE RHEE」コレクションに、2PMのチャンソンが出席した。彼は堂々とした姿でランウェイにも登場し、人々の注目を集めた。・2PM チャンソン、8月3日より放送「大沢あかね LUCKY 7」に出演!オフの日の過ごし方&体づくりへのこだわりも明らかに・Netflix「ブラッドハウンド2」2PM チャンソンメンバーたちも作品を観てカッコよかったと言ってくれた【ネタバレあり】





