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【PHOTO】aespa、コンサートツアーの上海公演を終えて韓国に到着(動画あり)
22日午後、aespaが「2025-26 aespa LIVE TOUR-SYNK:aeXIS LINE」の上海公演を終えて、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・aespa、新曲「ATTITUDE」がTVアニメ「キルアオ」のオープニングテーマに決定!・aespa、ロッテ免税店の広告モデルに再び抜擢!KickFlip、Heart2Heartsと共にキャンペーン展開へ

RIIZE、初の「ロラパルーザ・南米」で14曲を披露!3ヶ国を魅了…現地のメディアも注目
RIIZEが、K-POPボーイズグループとして初めて、世界的な音楽フェスティバル「ロラパルーザ・南米(Lollapalooza South America)」を魅了した。RIIZEは、初のワールドツアーを経てさらに成長したステージパフォーマンス力をもとに、「ロラパルーザ・南米」を構成する3ヶ国での公演すべてに出演し、3月14日(以下、現地時間)にはアルゼンチン・ブエノスアイレスにあるサンイシドロ競馬場(Hipódromo de San Isidro)、15日にはチリ・サンティアゴにあるオヒギンス公園(Parque O'Higgins)、21日にはブラジル・サンパウロにあるインテルラゴス・レーストラック(Interlagos Racetrack)で、素晴らしいステージを披露した。特にメンバーたちはバンドの演奏に合わせて、1時間にわたり揺るぎないハンドマイク・ライブとパフォーマンスで、「Get A Guitar」「Talk Saxy」「Siren」「Impossible」「Boom Boom Bass」「Combo」「Fly Up」「Fame」など計14曲のステージを披露し、英語・スペイン語・ポルトガル語で公演ごとに観客に合わせたコメントを準備し、積極的に交流し、会場の雰囲気を熱く盛り上げた。これに対し、アルゼンチン最大の日刊紙「Clarin」、代表的なデジタルメディアのFilo.news、ラジオ番組の「Urbana Play」、チリの国営放送局TVN、有力日刊紙の「La Tercera」、ラジオ番組の「Los40」、ブラジル最大のメディアグループのGrupo Globo傘下の地上波チャンネルTV Globo、ケーブルチャンネルのMultishow、雑誌の「Quem Magazine」を含む多数のメディアがニュースを取り上げ、インタビューを依頼するなど、RIIZEへの関心が続いた。ロラパルーザの総責任者で音楽フェスティバル業界で影響力を持つヒューストン・パウエル(Huston Powell)も、会場でRIIZEのステージに注目し、メンバーと会って話を交わしただけでなく、RIIZEはロラパルーザ・ブラジルのステージに先立ち、TERRA SPでサイドショーも開催した。ヒット曲のステージだけでなく、その場でリクエストを受けて歌を披露するなど、ファンと近くで触れ合い、観客は韓国語の歌詞で全曲を大合唱し、ダンスを一緒に踊るほど爆発的な反響を得た。RIIZEは4月10~11日に日本で開催される音楽フェスティバル「The Performance」、12日には韓国の「LOVESOME FESTIVAL」、14日にはタイの「K2O Songkran Music Festival」にも出演し、K-POPを代表するフェスティバルの最強者らしい活躍を続けていく。・BOYNEXTDOOR、RIIZEら出演!「Kstyle PARTY 2026」3月23日(月)よりチケット一般発売スタート・RIIZE、初のワールドツアー完走に涙42万人を魅了し感動のフィナーレ「BRIIZEなしではダメ」

IVE、ヒット曲「HEYA」MV再生回数が1億回を突破!通算6本目
IVEが、意味のある記録を追加した。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントによると、昨日(21日)、IVEの2nd EP「IVE SWITCH」のタイトル曲「HEYA」のミュージックビデオが、YouTubeで再生回数1億回を突破した。これによりIVEは、再生回数が1億回を超えるミュージックビデオを計6作品保有することとなった。この日、ファンコンサート「2026 IVE THE 4TH FAN CONCERT DIVE into IVE」が開催された中、この知らせはファンをさらにIVEはデビュー曲「ELEVEN」を皮切りに「HEYA」に至るまで、6曲のミュージックビデオが1億回を超え、IVEシンドロームを改めて証明した。特に「LOVE DIVE」「After LIKE」「I AM」は3億回を超えており、時間が経っても衰えない人気を実感させた。2024年4月29日に発売された「HEYA」は、説話をモチーフにした叙事的な歌詞とパワフルなヒップホップサウンドが調和した曲で、ファンはもちろん多くのリスナーに強い印象を残した。

パク・ボゴム&キム・ソヒョン、バラエティで再会!仲睦まじい雰囲気の記念ショットが話題
パク・ボゴムとキム・ソヒョンが再会した。パク・ボゴムは昨日(21日)、自身のInstagramを通じてtvNバラエティ「ボゴムマジカル」の撮影中に撮った写真を公開した。写真の中のパク・ボゴム、イ・サンイ、クァク・ドンヨン、そしてアルバイトとして番組に新たに登場したキム・ソヒョンは、和やかな雰囲気で笑顔を見せている。tvNバラエティ「ボゴムマジカル」は、理容師の国家資格を持つパク・ボゴムと、彼の親友イ・サンイ、クァク・ドンヨンが、人里離れた田舎の村で髪と心を共にケアする特別な理髪所の運営記を描く番組だ。最近の放送で、日雇いのアルバイトとしてキム・ソヒョンが登場し、注目を集めた。パク・ボゴムはキム・ソヒョンに丁寧に業務を教え、兄妹のようなケミストリー(相手との相性)を輝かせた。パク・ボゴムとキム・ソヒョンは昨年、JTBCドラマ「グッドボーイ」で共演した。

【PHOTO】ENHYPEN、海外スケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)
22日午後、ENHYPENが海外スケジュールを終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・ENHYPEN「リステリン(R)」のアンバサダーに就任!新CMが3月2日より放送開始・【PHOTO】ENHYPEN、ファンイベントのため日本へ!カリスマ性あふれる魅力

EXO シウミン、ソロファンミーティングでキャプテンに変身!航海をコンセプトに多彩な姿を披露
EXOのシウミンが、ファンミーティングを成功裏に終えた。シウミンは3月21日、ソウル中(チュン)区のXSCALAで、2回にわたってファンミーティング「シュミン航海団」を開催し、ファンと意味深い時間を過ごした。今回のファンミーティングは「航海」をコンセプトに構成され、シウミンがキャプテンとなり、ファンたちがクルーとなって一緒に旅に出る没入型ストーリーテリング形式で進行された。公演は「Fireflies」のステージで始まり、幻想的な雰囲気を醸し出した。本格的な航海の始まりを告げる「航海団発足式」では、ファンと一緒に宣誓を行い現場の一体感をさらに高めた。「キャプテン使用説明書」コーナーでは、シウミンの日常を率直に語り、飾らない魅力を披露した。続いて最初のアイランド「キャプテン能力テスト」では、バランスゲーム、RCカーミッション、運テストなど多様なゲームに挑戦し、愉快な笑いを届けた。2番目のアイランド「1等航海士選抜大会」では、OXクイズを通じてファンとコミュニケーションをとり、参加型イベントの楽しさを加えた。また、3番目のアイランド「船上パーティー、クルーたちの選択」コーナーでは、事前投票を通じて選定されたチャレンジステージを披露し、ファンの熱い反応を引き出した。最後のアイランド「キャンプファイヤー、キャプテンに尋ねる」では、ファンの質問に真摯に答える時間を作った。公演の最後には、誕生日ケーキが登場し、フォトタイムやお祝いのイベントが続いた。シウミンは「今日、短い旅を一緒にしてくださって本当にありがとうございます」と伝えた。この日のファンミーティングで彼は、「Make You LaLa」「Love Letter」「Love is U」など多彩なステージでファンに忘れられない思い出を届けた。シウミンは今後も多様な活動を通じてファンとの出会いを続けていく予定だ。

【PHOTO】パク・ソジュン&チェ・スビン、美容機器メーカー「CLASSYS」のイベントに出席
22日午後、パク・ソジュンとチェ・スビンが、ソウル広津(クァンジン)区のウォーカーヒルホテルで開かれた、グローバルメディカルエステティック医療機器市場をリードする企業「CLASSYS」のGlobal Customer Summit in Seoul 2026に参加した。・渡辺えり、パク・ソジュンに沼落ち!?近距離ツーショットが話題「さらに好きになりました」・チェ・スビン、異国的な風景で魅せる多彩なスタイル「忘れられない思い出」

【PHOTO】Stray Kids ヒョンジン、海外スケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)
22日午後、Stray Kidsのヒョンジンが海外スケジュールを終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。・【PHOTO】Stray Kids ヒョンジン、海外スケジュールのため出国(動画あり)・Stray Kids ヒョンジン、ブランド「GUESS」のグローバルアンバサダーに就任!

NCT テヨン、今後の目標を語る「作曲家としてもキャリアをしっかり積みたい」(動画あり))
NCT テヨンが、一層深みを増した眼差しを披露した。テヨンは、グローバルファッション誌「marie claire KOREA」の創刊33周年を記念する3月号スペシャルカバーの主人公に選ばれ、独特な雰囲気の画報カットを公開した。特にテヨンは、多彩なスーツルックを自分だけの色で幅広く着こなし、これまでステージ上で見せてきたイメージとはまた異なる魅力を完成させた。力を抜いた自然さと特有のカリスマ性で、柔らかさと強烈さを自由に行き来し、画報をより特別なものにした。この日一緒に行われたインタビューでテヨンは、除隊後約1ヶ月で開催した単独コンサートのビハインドから今後の目標まで率直な話を伝えた。何よりも「既に僕の音楽を聴いてくれた方以外に、より多くの方にテヨンというアーティストがこんな音楽をしているということを見せたい。テヨンの音楽はこういうものなんだ、音楽に真心があるんだ、上手いんだという言葉を聞ける一年になればいい」と2026年の目標を明かし、注目を集めた。続けてテヨンは「もちろん引き続きプレイヤーとしても努力するが、その後は作曲家としてもキャリアをしっかり積みたい。他のミュージシャンのアルバムに参加しながら領域を広げたい。良い音楽を作りたい、それが究極的な願いだ」と音楽的な拡張に向けた抱負を付け加え、期待感を高めた。テヨンのより多くの画報カットと真摯なインタビューは、「marie claire KOREA」3月号で確認できる。

ノ・ユンソ、春の女神のようなグラビア公開!デニムからジャージまで彼女ルックを披露
B.CAVEが展開するデニムカジュアルブランドLeeが、ブランドミューズのノ・ユンソとともに撮影した2026年春シーズンのグラビアを公開した。最近公開された今回のグラビアは「Awakened Light」をコンセプトに、静かな瞬間にゆっくりと広がる光の温もりを捉え、Leeならではの落ち着いて洗練された春のムードを表現した。自然に染み込む光と柔らかな色合いの中で、ノ・ユンソは一段と成熟した雰囲気で春シーズンのスタイリングを感覚的にこなし、目を引く。ブランドのヘリテージであるデニムアイテムを中心に、レザージャケットやコットン素材のブルゾン、ウィンドブレーカーなど、季節の変わり目に最適なアウターやスウェットを組み合わせ、実用性とセンスを兼ね備えた春スタイルを提案する。シンプルなシルエットと快適な着心地をベースに、日常に自然と溶け込むLeeならではのカジュアルムードを完成させた。ノ・ユンソは、チョ・スンウ、ナム・ジュヒョクとともに、Netflixの新作ドラマ「トングン ー呪いの宮ー」に出演する予定だ。

KiiiKiii、デビュー1周年記念を記念…「SINGLES」3月号カバーを飾る(動画あり)
KiiiKiiiがマガジン「SINGLES」3月号のカバーを飾った。2月に公開された今回のグラビアコンセプトは「BLOOM」。単純な満開ではなく、自らの力で咲き誇った存在感を象徴している。花々の間でより一層鮮明に輝く5人のメンバーのビジュアルは、1年間の成長をそのまま見せてくれる。一層しっかりとした眼差しと余裕あるポーズは、KiiiKiiiがすでに新しいチャプターに進入したことを暗示している。2026年1月に発売した2ndミニアルバム「Delulu Pack」のタイトル曲「404 (New Era)」は、発売から16日でMelOn TOP100 1位を記録した。これはデビュー後初のMelOn 1位であり、2026年発売曲の中で最初のTOP100 1位という記録だ。YouTube Music、Apple Musicなどグローバルプラットフォームでも上位を維持し、国内外のファンダム拡張を証明した。音楽番組1位も連続で獲得し、上昇を続けている。1st EP「UNCUT GEM」でデビューしたKiiiKiiiは、「I DO ME」で「2025 MMA」2冠を含む主要授賞式で新人賞を総なめにし、モンスター級の新人という修飾語を得た。しかし彼女たちはもはや期待株に留まらない。「404 (New Era)」というタイトルのように、既存の公式を脱した新しい流れを自ら作り出している。インタビューでKiiiKiiiは「1位の知らせを聞いても実感が湧かなかった」と明かしながらも「今は私たちがより素敵な姿を見せなければならない時期だと感じた」と語った。続けて「自信を失わず堂々と私たちを表現する姿がKiiiKiiiのシグネチャー」とチームのアイデンティティを強調した。デビュー1周年を迎えて行われた今回のカバーは、単純な記念を超えて「今のKiiiKiii」を記録する意味を込めている。スピーディーに成長してきた1年と、これから広がる新しい時代の出発点が交差する瞬間だ。「初めてフィジカルマガジンのカバーを撮ることになって本当にワクワクしている」「デビュー1周年を記念したカバーを撮ることになってより特別だ」と所感を明らかにした。KiiiKiiiは「1位をしてすぐは信じられなかった。1位を獲得したから私たちがより熱心にできると感じた」「これから私たちもっと熱心にやってみよう、より素敵な姿をたくさん見せようと思った」と覚悟を固めた。ガールズグループKiiiKiiiのグラビアとインタビューは、「SINGLES」3月号および公式ホームページで確認できる。デジタルコンテンツと映像は公式YouTubeチャンネルとInstagramを通じて公開される。

IVE、ビジュアルも魅力もBang Bang!「自分を愛し、信じることには自信がある」
IVEのビジュアルがひときわ輝いた。IVEがファッション・ライフスタイルマガジン「Cosmopolitan」3月号のカバーを飾った。第40回ゴールデンディスクアワードで「Cosmopolitanアーティスト賞」を受賞したIVE。その受賞の輝かしい意味と、唯一無二の音楽やアイコニックなスタイルでIVEが築き上げたまばゆい存在感を記念する特別なカバープロジェクトが行われた。グループカットは、今年1月に台湾・台北ドームで開催されたゴールデンディスクアワードのバックステージで撮影された。メンバーそれぞれの単独カバーも公開された。各メンバーの魅力を存分に収めた個人カバー6種のコンセプトは、リスナーが熱狂するIVEの楽曲から着想を得たもの。数々のヒット曲の印象的な歌詞が、それぞれのキーワードとなった。持ち前のさっぱりとした明るいエネルギーで撮影現場を活気づけたユジンのカバーは「Victory」コンセプトで進行された。IVEの代表曲の導入部を担当した彼女の堂々とした声のように、ポジティブなクイーンのマインドを表現したグラビアは、カラフルなカラーストーンが映えるジュエリーハウス、ポメラートと共に撮影された。新学期、新シーズンを迎え、ブランド「Polène」はガウルとタッグを組んだ。今回のグラビアは「IT GIRL」をテーマに、いつどこでも輝く今のガウルを表現。公開されたカバーでガウルは、「Polène」のCymeコレクション2026年新作「Cyme Tote Edition Textured Dark Cherry」を合わせ、クラシックでありながら感覚的なスタイリングを披露した。奥行きのあるダークチェリーカラーとレザーのシルエットがガウルと見事に調和し、現場から称賛が相次いだという。時には愛らしく、時にはシックに。レイはカメラの前で一つのイメージに収まらない多彩な魅力を発揮した。ロミューのアンバサダーとして活動中のレイは、ブランドの多様なレンズコレクションを自身のムードで再解釈。レンズのカラーやデザインによって変わるまなざしの温度や雰囲気を感覚的に表現した。さまざまなレンズを着用したレイは、カットごとにまったく異なる雰囲気を完成させ、スタッフから称賛されたという。「Bad Girl」というテーマを完璧に理解したウォニョンは、ファッションモデルさながらのオーラで現場を圧倒した。アンバサダーらしくブルガリのジュエリーを際立たせるポージングを瞬時にこなし、撮影はスムーズに進行され、いつ、どの角度から見ても完璧な美貌に歓声が絶えなかった。来る春に向け、フレグランスブランド「Juliette Has a Gun」と共に撮影に臨んだリズは、「ENCHANTING」をテーマに森の妖精のような姿を幻想的に描いた。同ブランドの多彩な香水と共に、爽やかで清涼感のあるムードはもちろん、神秘的で優雅な雰囲気まで幅広く披露する予定だ。最後にイソは「Royal」をコンセプトに、グッチと共により深まった雰囲気と優雅な存在感をグラビアに収めた。公開カットでは、グッチのアイコニックなルックを合わせ、クラシックとモダンを行き来するスタイリングを披露。20歳のフレッシュさと成熟したムードを同時に表現し、完璧なカットを完成させた。撮影後にはインタビューが行われた。ステージやバラエティ番組など、どんな場面でも誠実で努力を惜しまない姿で愛されているユジンは、自分に与えられたチャンスを自分のものにする秘訣について「私がいつもかっこいいと思うのは、常に一生懸命な人。どんなことにもおろそかにしないように努力しています。今しているすべてのことは、私が一つひとつ積み重ねているものだという気持ちで」と語り、並々ならぬ姿勢を見せた。ガウルはデビュー5年目のアーティストとして「自分を愛し、信じることには自信があります」と語る。自分だけの色と魅力をさらに確かなものにしていく過程は、DIVE(IVEのファン)がいたからこそ可能だったとし、「ファンの皆さんが関心を寄せてくれたおかげで、もっと成長し、潜在力を発揮できました」と伝えた。時にはキュートに、時には大人っぽく。常にDIVEに多彩な魅力を見せてきたレイは、「虹は一色だけじゃなく、いろいろな色がありますよね。そんな虹のように、終わりなく多様な姿をお見せしたいです」と語り、さらに広がる自身のスペクトラムを予告した。どんな状況でも自分を失わないウォニョンは、自身のコアが「FUN FEARLESS FEMALE」と似ていると明かした。「新しいことを始めるときは大胆なほうです。そういう姿が人を楽しい気持ちにさせることもあると思います。だからFFFというキーワードは私にすごく似ていると思います」と語り、芯の強さを率直に表現した。一方、リズはIVEがすでにデビュー5年目のアーティストであることを実感しつつ、「年数を重ねるほど初心を忘れないことが一番の目標」と述べ、「いつも最善を尽くし、毎日を楽しく過ごしていれば、自然と成長できるのではないでしょうか」と明るく前向きな答えを続けた。今年20歳になったIVEの末っ子イソは、2026年を意義深い一年として迎えた。毎日が夢のようだと語り、「自分なりの基準を持つ人に成長したい。何かに振り回されるのではなく、自分で決めた基準の中でしっかり根を下ろして生きていきたい」と抱負を明かした。IVEの個別カバー6種とグループカバー、さらに多くのグラビア写真は3月号およびウェブサイトで公開。IVEの率直な思いが込められたインタビューやデジタルコンテンツも、ウェブサイトやSNSを通じて順次公開される予定だ。





