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  • パク・ボゴム、最も早く結婚しそうな人にキム・ユジョンを選んだ理由は?将来の希望も明かす「みんな隣の家に住んでほしい」

    パク・ボゴム、最も早く結婚しそうな人にキム・ユジョンを選んだ理由は?将来の希望も明かす「みんな隣の家に住んでほしい」

    パク・ボゴムが、「雲が描いた月明り」の出演者の中でキム・ユジョンを最も早く結婚しそうな人に選んだ理由を明かした。韓国で昨日(16日)放送されたドラマ「雲が描いた月明り」の放映10周年記念特別バラエティ「雲が再び描いた月明り」では、パク・ボゴム、キム・ユジョン、ジニョン、チェ・スビン、クァク・ドンヨンのあだ名が公開された。ジニョンはキム・ユジョンを「(精神科医の)オ・ウニョン博士」と表現し、「何か間違ったことをしたら、兄たちを叱りそうな、そんなカリスマ性があった」と語った。「雲が描いた月明り」チームは、朝食を食べるため食堂へ向かった。パク・ボゴムが「インタビューの時、その話した? 誰が一番先に結婚しそうかって」と尋ねると、彼を除く4人は、初めて聞く話に驚いた。パク・ボゴムは、第一候補にキム・ユジョンを選んだと告白。キム・ユジョンは「どうして私なの?」と驚き、他のメンバーも意外だという反応を見せた。「私が一番年下なのに、どうして?」というキム・ユジョンの質問に、パク・ボゴムは「ユジョンが一番良い交際をして、幸せな結婚をすると思った」と答えた。これにキム・ユジョンが「じゃあ、一番結婚が遅そうなのは誰?」と尋ねると、パク・ボゴムは静かにジニョンを見つめ、最年長の彼をからかった。それでもパク・ボゴムは「結婚が遅くなりそうな人はいない」と話した。キム・ユジョンは「なんだか変な気分になりそう。もしこの中の誰かが結婚すると言ったら」と想像した。パク・ボゴムは「ふと思ったんだけど、みんな隣の家に住んでくれたらいいのにって。お互いに子どもの面倒を見たり、一緒に遊びに行ったりできたらいいな」と、将来の姿に思いを馳せた。10年後には46歳になるというジニョンの言葉に、クァク・ドンヨンは「健康でいてね、兄さん、健康に気をつけてください」と冗談めかして語り、笑いを誘った。

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  • Wanna One出身パク・ジフン、ファン愛溢れるコンサートツアー完走!先輩のカバーも披露

    Wanna One出身パク・ジフン、ファン愛溢れるコンサートツアー完走!先輩のカバーも披露

    Wanna One出身のパク・ジフンが、アジア・ファンコンサートツアーの長旅を終えた。パク・ジフンは9月12日と13日、ソウル松坡(ソンパ)区の蚕室(チャムシル)室内体育館にて、「2026 PARK JI HOON ASIA FANCON ENCORE IN SEOUL」を開催した。今回の公演は、アジア各地で行われた「RE:FLECT」ファンコンサートツアーのフィナーレ公演だ。パク・ジフンは「WING」で公演の幕を開けた後、「Serious」「GOTCHA」を立て続けに披露した。続いて「Bodyelse」「Driving」「NITRO」「360」「Moon」など、多彩なジャンルの楽曲でステージを彩り、幅広い音楽の実力を見せつけた。アンコール公演のために用意されたスペシャルステージもあった。パク・ジフンは、SHINeeのテミンの「Drip Drop」とBIGBANGのSOLの「I Need A Girl」を自身のスタイルで再解釈した。強烈なパフォーマンスと繊細な表現力で新しい魅力をアピールした。ファンと交流するコーナーでは、楽しい雰囲気で公演を盛り上げた。パク・ジフンは、サイコロを振って様々なミッションに挑戦する「Let's DICE」や、自分の楽曲を当ててファンの好みを確かめる「挑戦ジフンベル」などを行った。愉快なトークと親しみやすい魅力で、ファンと親密にコミュニケーションを取った。公演終盤には、MAY(ファンの名称)への手紙を公開した。パク・ジフンは、長い間そばにいてくれたファンたちに感謝の気持ちを伝え、「自分は本当に恵まれた人だと感じている。これほど多くの方々に大切にされて、応援する表情で見守ってくださっているのを見ると、皆さんの心が今のジフンを支える原動力だと改めて感じる」と述べ、「今日も僕の力になってくれたMAYたち、ありがとう。そして愛している」と語った。その後、ファンとのフォトタイムを持ったパク・ジフンは、最後の曲「MAYDAY」を披露し、公演を締めくくった。パク・ジフンは、東京とソウルを皮切りに、クアラルンプール、ホーチミン、ハノイ、香港、台北、バンコク、シンガポール、マカオ、ジャカルタまで、アジア11都市を巡り、ファンと交流した。ソウルでのアンコール公演をもって、「RE:FLECT」ファンコンツアーの全日程を終えた。

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  • “STARSHIPと契約終了”宇宙少女 ソラ&ウンソ、ファンに心境告白「素敵な姿で戻って来る」

    “STARSHIPと契約終了”宇宙少女 ソラ&ウンソ、ファンに心境告白「素敵な姿で戻って来る」

    宇宙少女のソラとウンソが、STARSHIPエンターテインメントを離れることを発表した中、心境を伝えた。ソラは本日(17日)、自身のInstagramに直筆手紙を投稿し、「15年間共に歩んできたSTARSHIPエンターテインメントを離れ、新たなスタートを切ることになった」と明らかにした。そして「15年という長い時間の中で本当に多くの学びがあり、嬉しかった日や胸がいっぱいになった日も、思い通りにいかず悲しかった日もあったが、その全ての時間を経て多くのことを学び、成長することができた。そして、その全ての時間が今の私を作ったのだと思う」と振り返り、STARSHIPエンターテインメントとファンに感謝の気持ちを伝えた。彼女は「新しい道を歩み始めるということは、私にとっても慣れないことで緊張するが、自分のペースに合わせて一歩一歩、真心を込めて進んでいきたい。これから続いていく私の新たなスタートも、温かい目で見守っていただきたい。さらに素敵な姿でご挨拶する」と決意を語った。またウンソも、自身のInstagramを通じて、メッセージを公開。「2012年、STARSHIPエンターテインメントの練習生として初めて会社の扉を開き、練習室に入った日からデビューを夢見て、時には疲れ果てても再び立ち上がり、今の私になるまで、宇宙少女のウンソとしての活動と、女優ソン・ジュヨンとしての14年間があった」と振り返った。続いて「私の青春の多くの思い出がSTARSHIP、キングコングbySTARSHIPに残っているため、そこを去るという決心を固めることは簡単ではなかった。楽しかった瞬間も、辛かった瞬間もあったが、これらすべての時間があったからこそ、今の私があるのだと思う」と語った。そして、「長い間共に過ごし、慣れ親しんだ場所を離れるだけに、怖い気持ちもあるが、これから私が新たに築いていく時間が楽しみで、ワクワクもしている。これまでの時間を大切に胸に刻みながら、私の次の新しい道を歩んでいこうと思う。いつも私を愛し、応援してくださるファンの皆さんの大切な気持ちと愛を忘れず、常に感謝し、これからも素敵な活動で挨拶する」と伝えた。STARSHIPエンターテインメントは本日、ソラとウンソの契約終了を発表。「共に過ごしたすべての瞬間と大切な思い出を、いつまでも胸に刻んでおきたい。新たな出発を控えたソラ・ウンソの、これからの全ての歩みに幸せと良いことが満ち溢れるよう、心から応援している」と明かした。・宇宙少女 ソラ&ウンソ、STARSHIPエンターテインメントとの契約が満了今後の活動は・宇宙少女、デビュー10周年記念シングル「Bloom hour」に込めた思いとは?久しぶりに集まったら胸が熱くなった

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  • キム・ユジョン、20歳になるのが怖くて涙…パク・ボゴムは「雲が描いた月明り」撮影当時のエピソードを公開

    キム・ユジョン、20歳になるのが怖くて涙…パク・ボゴムは「雲が描いた月明り」撮影当時のエピソードを公開

    キム・ユジョンが、20歳の誕生日に涙を流した理由を明かした。韓国で昨日(16日)放送されたドラマ「雲が描いた月明り」の放映10周年記念特別バラエティ「雲が再び描いた月明り」では、パク・ボゴム、キム・ユジョン、ジニョン、チェ・スビン、クァク・ドンヨンの旅行の様子が公開された。パク・ボゴムはキム・ユジョンに「『雲が描いた月明り』の時は17歳だったよね? 20歳になった時は何か違った?」と尋ねた。これに対してキム・ユジョンは「その時、私たちは『KBS演技大賞』で最優秀賞のプレゼンターを務めた。その日は私が20歳になる日だった。控室で12時を迎えた」と振り返り、「終わってから、母と姉と一緒に梨泰院(イテウォン)に行って、お酒を飲んだ。20歳になるのが嫌で泣いた」と打ち明けた。クァク・ドンヨンは「僕は早く20歳になりたくて、じれったいくらいだったのに」と驚いた。キム・ユジョンは「怖かった。20歳になることが」と率直に語った。この日パク・ボゴムをはじめとする出演者たちは、皆で作ったペクスク(鶏の水炊き)などを囲み、食事を楽しんだ。パク・ボゴムは「あの時は責任感もプレッシャーも大きかった。そんな中、ユジョンがすごくよく受け止めてくれたし、気にかけてくれた。自分が辛い時も、ユジョンほどではないだろうと思った。ユジョンは感情の動きが激しいキャラクターだった。でも現場に来ると、いつもお菓子をくれた」と、当時のエピソードを明かした。ジニョンも「すごく周りの人を気遣っていた。本人がもっと大変だったと思うけど。だから大人っぽいと感じていたんだと思う」と語り、キム・ユジョンを精神科医のオ・ウニョンに例えた理由を明かした。・パク・ボゴム、ドラマ「雲が描いた月明り」撮影時から約10kg増量したことを告白(動画あり)・キム・ユジョンの涙に優しく手を握るパク・ボゴムの姿も!「雲が再び描いた月明り」第2弾予告映像を公開

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  • WayV、ソウル公演が盛況裏に終了!華やかなパフォーマンスでファンを魅了

    WayV、ソウル公演が盛況裏に終了!華やかなパフォーマンスでファンを魅了

    WayVが新たなツアーの華麗な幕を開けた。9月12日と13日の2日間、ソウル江西(カンソ)区のKBSアリーナにて「2026 WayV CONCERT TOUR IN SEOUL」が開催された。最終日である13日の公演はBeyond LIVE、Weverseなどのグローバルプラットフォームを通じて生中継された。今回の公演はWayVの音楽の世界におけるキーワードである「飛翔」と「夢」を多彩なステージで具現化した。限界を飛び越える飛翔を歌った「Vision Wings(English Ver.)」でスタートし、より高く舞い上がるというメッセージを込めた「Take Off」、未来を共に描こうという「Kick Back(Korean Ver.)」、圧倒的な自信が感じられる「BIG BANDS(Korean Ver.)」で締めくくり、WayVがひとつの夢に向かって進む旅路の果てで再び対面する新たな跳躍を描き出した。WayVは武術パフォーマンスで口火を切った「Vision Wings(English Ver.)」や「Phantom(English Ver.)」「Icon」「WOAH」「FREQUENCY(Korean Ver.)」で構成された雄大なオープニングセクションで、WayVならではの音楽性と強烈なエネルギーを放った。「On My Youth(English Ver.)」「Eternal White(English Ver.)」「Action Figure」「Only Human」のステージはもちろん、「Blue Fever」「Heaven's Here With Me」など8月に公開した8thミニアルバムの収録曲のステージで熱狂的な歓声を呼び起こした。WayVは今回の公演を通じて初のソロパフォーマンスを披露した。クンは箱から大きなクマのぬいぐるみを取り出したり花や花火を作り出すサプライズマジックで「Give Me That(Korean Ver.)」のイントロを飾り、シャオジュンは魅惑的な「Nectar」のダンスブレイクを披露、ヘンドリーはベッドを活用したパフォーマンスで「Love Talk」の官能的なムードを倍増させ、ヤンヤンはクンが編曲した「Phantom(English Ver.)」のダンスブレイクパートで剣術パフォーマンスを繰り広げるなど、それぞれの個性を鮮明に見せつけ、会場の熱気を高めた。ヘンドリーとヤンヤンの愉快なシナジー(相乗効果)が際立った「Count It」、クンとシャオジュンのエモーショナルなボーカルが印象的な「Afterparty(5 a.m.)」などユニットステージも公開された。「First Time」「Moment in Time」「Stand By Me」「Dream Launch」で満たしたアンコールセクションまで終えたWayVは、「皆さんが僕たちの隣にいてくれることが一番大きなプレゼントです。永遠にWayVとして共に歩みます」と明かした。WayVは杭州、成都、長沙、厦門、広州、北京、上海、横浜などでツアーを続けていく。

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  • 【PHOTO】Red Velvet ウェンディ、スケジュールのため日本へ出国

    【PHOTO】Red Velvet ウェンディ、スケジュールのため日本へ出国

    17日午後、Red Velvetのウェンディが、スケジュールのため金浦(キンポ)国際空港を通じて日本へ出国した。・Red Velvet ウェンディ&fromis_9、プライバシー侵害に事務所が警告過度な接近・無断で立ち入りも・Red Velvet ウェンディ、近況ショットを公開も痩せた姿にファンから心配の声

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  • 【PHOTO】ビョン・ウソク、ファンミーティングのためシンガポールへ出国(動画あり)

    【PHOTO】ビョン・ウソク、ファンミーティングのためシンガポールへ出国(動画あり)

    17日午後、俳優のビョン・ウソクが、「2026 BYEON WOOSEOK ASIA FANMEETING TOUR <The Secret Library>」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてシンガポールへ出国した。・【PHOTO】ビョン・ウソク、ファンミーティングのため日本へ出国(動画あり)・なにわ男子の出演にも期待!「Asia Artist Awards」全ラインナップ発表豪華アイドル&俳優が集結

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  • ユ・ヨンソク&ソ・ヒョンジン出演の新ドラマ「ライアー」予告映像が解禁

    ユ・ヨンソク&ソ・ヒョンジン出演の新ドラマ「ライアー」予告映像が解禁

    ユ・ヨンソクとソ・ヒョンジン、はたしてどちらが嘘をついているのか。2人がウェルメイド心理スリラーを予告した。MBCの新金土ドラマ「ライアー」は9月11日、ユ・ヨンソクとソ・ヒョンジンが登場する第1弾予告映像を公開した。「ライアー」は、ひとつの記憶をめぐり正反対の主張を繰り広げる男女が、真実に向かって激しくぶつかり合う物語を描いた作品だ。ユ・ヨンソクとソ・ヒョンジンは2016年~2017年に放送されたSBSドラマ「浪漫ドクター キム・サブ」以来、10年ぶりの再会として注目を集めている。「ライアー」はドラマのタイトルどおり「嘘」をキーワードに、主人公ユ・ヨンソク(ミン・ジュンホ役)とソ・ヒョンジン(カン・ジソン役)の間でジェットコースターのように急変する関係性と心理を、インパクトたっぷりに描き出している。「ライアー」第1弾予告映像は、ソ・ヒョンジンの意味深な後ろ姿から幕を開ける。続いて、ユ・ヨンソクとソ・ヒョンジンの完璧だった初デートが公開される。まるで恋に落ちたかのように、穏やかな眼差しで互いを見つめ微笑む2人。しかし、間もなく状況は一変する。「一夜にして嘘のように世界が変わってしまったんです」というソ・ヒョンジンのナレーションとともに、ユ・ヨンソクとソ・ヒョンジンが交互に警察署の取調室らしき場所に姿を現す。薄暗い取調室で刻々と変化する2人の表情は、見る者の好奇心を一層かき立てる。互いに食い違う供述をぶつけ合う2人は「嘘じゃないです!」「お願いだから、そのあり得ない嘘はもうやめて」と激しく対立する。さらにソ・ヒョンジンは「あなたがしたことがあるなら、報いを受けるべきよ」と穏やかではない行動を予告し、本心の読めない眼差しで冷たく一変したユ・ヨンソクの姿が交差する。そして「誰がライアーなのか」というワードが登場する。見る角度によって真実を隠そうとしているようにも、あるいは相手の嘘を暴こうとしているようにも見えるユ・ヨンソクとソ・ヒョンジンの鋭い眼差しの上に、「2人のうち嘘をついているのはあなたです」というナレーションが重なり、幕を下ろす。「ライアー」の第1弾予告映像は約30秒という比較的短い尺ながら、「嘘をついているのは誰か」という疑問を投げかけるドラマの主要ストーリー、ユ・ヨンソクとソ・ヒョンジン2人の主演俳優による隙のない完璧な演技の呼吸、ピリピリとした緊張感、人物の繊細な心理変化を細やかに切り取るチョ・ヨンミン監督の演出力まで、すべてを余すことなく見せてくれた。「ライアー」は、韓国で10月に初放送される。

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  • 【PHOTO】日本からONE OR EIGHTも!VERIVERYからTUNEXXまで、9/16放送の「SHOW CHAMPION」に出演

    【PHOTO】日本からONE OR EIGHTも!VERIVERYからTUNEXXまで、9/16放送の「SHOW CHAMPION」に出演

    16日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市MBCドリームセンターで、MBC MUSIC「SHOW CHAMPION」の生放送が行わた。この日の放送には、VERIVERY、ONE OR EIGHT、TUNEXX、82MAJOR、ALL(H)OURS、ICHILLIN'、ASC2NT、EASTSHINE、In A Minute、パク・ジュニル、LYSONらが出演。EVAN(元ENHYPENのヒスン)が1位を獲得した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】日本のガールズグループEttoneからVERIVERYまで、9/15放送の「THE SHOW」に出演・NCT WISH、EXO チャンヨルからJ․Y․ Parkまで!「a-nation 2026」第1弾出演アーティスト発表

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  • “CORTISの宿舎に無断侵入”サセン2人が起訴猶予処分に…BIGHITが不服申立て

    “CORTISの宿舎に無断侵入”サセン2人が起訴猶予処分に…BIGHITが不服申立て

    CORTISが、プライバシーを侵害する行為や悪質な投稿に対し、強力な法的対応を進めている。CORTISの所属事務所であるBIGHIT MUSICは16日、Weverseを通じて「CORTISの権益侵害に対する法的対応の結果および今後の方針についてのお知らせ」を掲載した。BIGHIT MUSICは「今年7月頃に発生したアーティストの居住地への無断侵入事件について、当社は事件直後に外国人の被疑者2名を警察に通報し、捜査に積極的に協力してまいりました。被疑者らは事件現場にて、SNSを通じてアーティストの宿舎の住所情報を違法に購入し、無断で立ち入った事実を認めました。その後、共同住居侵入の容疑で身柄不拘束のまま検察に送致され、最近、起訴猶予処分を受けました」と伝えた。BIGHIT MUSICは、住居への侵入および個人情報取引行為を厳重に捉え、起訴の可否について改めて法的判断を求める手続きを進めると明かし、「単なる好奇心であっても、アーティストの宿舎や居住地に無断で立ち入る行為は絶対におやめください」と訴えた。アーティストに対する悪意のある中傷や侮辱、人格攻撃、虚偽事実の流布、セクハラなどの悪質な投稿についても、「アーティストの権益を侵害する行為に対しては、今後も可能な限りあらゆる法的措置を講じる予定です。特に、上記のような行為が繰り返し確認された場合には、国籍を問わず、いかなる示談や善処も行わず、原則に基づき厳正に対応いたします」と、方針を示した。また「当社は空港などでの移動過程において、アーティストのプライバシー保護と安全のため、現場の警備体制を継続的に強化しております。以下のような行為は、アーティストのプライバシーや安全を侵害し、他の利用客にもご迷惑をおかけする可能性がありますので、お控えください」と呼びかけた。その上で、不正に入手した航空券情報を利用して同じ航空便に搭乗したり、搭乗後にひそかに動画や写真を撮影したりする行為、機内で睡眠など休息中のアーティストに身体的な接触を試みる行為、アーティストやスタッフの機内食などを無断で変更する行為などを挙げた。さらに「ファン・エチケットに関するお知らせおよび現場での度重なる口頭警告にもかかわらず、上記のようなストーカー行為を常習的に繰り返す者については、関連証拠を収集しており、必要な法的措置を講じる予定です。また、これに関連して、アーティストやスタッフに関する事実関係を歪曲したり、虚偽の事実を流布したりする行為についても注視しております」と付け加えた。・CORTISの宿舎に無断侵入中国人女性2人を逮捕「SNSで住所を入手した」・CORTIS、アーティストの車両にGPSを取り付けたサセンファンを摘発BIGHIT MUSICが迷惑行為に警告【BIGHIT MUSIC コメント全文】こんにちは。BIGHIT MUSICからのお知らせです。当社は、CORTISメンバーのプライバシーや安全を脅かしたり、権益を侵害したりする行為に対し、継続的なモニタリングと法的対応を行っております。最近行った法的対応の経過および権益侵害行為に対する当社の対応方針についてご案内いたします。1.CORTISの居住地への無断侵入事件に対する法的対応の結果今年7月頃に発生したアーティストの居住地への無断侵入事件について、当社は事件直後に外国人の被疑者2名を警察に通報し、捜査に積極的に協力してまいりました。被疑者らは事件現場にて、SNSを通じてアーティストの宿舎の住所情報を違法に購入し、無断で立ち入った事実を認めました。その後、共同住居侵入の容疑で身柄不拘束のまま検察に送致され、最近、起訴猶予処分を受けました。起訴猶予とは、検察が被疑者らの犯罪容疑を認めたものの、起訴せずに事件を終結させる処分です。当社は、アーティストのプライバシーや安全に直接的な脅威となり得る居住地への侵入および個人情報の売買行為を極めて重大な問題と捉えております。これを受け、起訴するか否かについて改めて法的な判断を求める不服申立手続きを進める予定です。アーティストの宿舎に押しかけたり、宿舎の住所情報を売買したりする行為は、明らかな犯罪行為です。住居の専有部分はもちろん、共用玄関、共用階段、廊下、エレベーターへの無断立ち入りも刑法上の住居侵入罪に該当し、2人以上が共同で侵入した場合には加重処罰の対象となります。単なる好奇心であっても、アーティストの宿舎や居住地に無断で立ち入る行為は絶対におやめください。2.アーティストの権益侵害および悪質な投稿への対応当社は、オンライン上で行われるCORTISメンバーに対するさまざまな権益侵害行為についても、継続的にモニタリングを行い、法的対応を行っております。最近、アーティストへの悪意のある誹謗や侮辱、人格攻撃、アーティストの言動を歪曲して虚偽の事実を流布する行為、セクシャルハラスメントなど、人格権を侵害する悪質な投稿が多数確認されています。当社は韓国国内外の主要コミュニティやポータルサイト、SNS、音楽配信サイトなどを常時モニタリングするとともに、ファンの皆様からの情報提供を通じて、関連資料をあらゆる方面から収集しております。アーティストや音楽などの著作物に対して、さまざまな意見や批評があり得ることは承知しておりますが、その範囲を超えてアーティストの権益を侵害する行為に対しては、今後も可能な限りあらゆる法的措置を講じる予定です。特に、上記のような行為が繰り返し確認された場合には、国籍を問わず、いかなる示談や善処も行わず、原則に基づき厳正に対応いたします。3.空港および機内におけるアーティストのプライバシーと安全に関する対応当社は空港などでの移動過程において、アーティストのプライバシー保護と安全のため、現場の警備体制を継続的に強化しております。以下のような行為は、アーティストのプライバシーや安全を侵害し、他の利用客にもご迷惑をおかけする可能性がありますので、お控えください。・違法に取得したアーティストの航空券情報を利用して同一便に搭乗したり、搭乗後にアーティストを密かに動画や写真で撮影したりする行為・機内で睡眠など休息中のアーティストに物品を渡したり、身体的接触を試みたりする行為、アーティストの機内での移動経路を追いかけたり、周囲で待機したりする行為・アーティストや同行するスタッフの機内食などを無断で変更する行為・アーティストの出入国および搭乗時の移動経路を追跡したり、長時間待機したり、到着後に車両や宿舎まで尾行したりする行為などファン・エチケットに関するお知らせおよび現場での度重なる口頭警告にもかかわらず、上記のようなストーカー行為を常習的に繰り返す者については、関連証拠を収集しており、必要な法的措置を講じる予定です。また、これに関連して、アーティストやスタッフに関する事実関係を歪曲したり、虚偽の事実を流布したりする行為についても注視しております。すべての方が安全に空港をご利用いただけるよう、空港内の秩序とファン・エチケットをお守りください。COERの皆様からの関心と情報提供は、アーティストの保護に大きく役立っております。CORTISの権益を侵害する投稿や行為を発見した場合は、「HYBE アーティストの権益侵害通報サイト (protect.hybecorp.com) 」より情報提供をお願いいたします。情報提供の際には、URL、投稿者名、投稿内容、投稿日などが明確に確認できるPC画面全体のスクリーンショット、またはPDF形式でご提出いただけますと法的手続きを進めるうえで大変役立ちます。BIGHIT MUSICは今後も、オンライン・オフラインを問わず、CORTISメンバーの権利保護と安全のために最善を尽くしてまいります。ありがとうございます。

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  • Stray Kids、アルゼンチン公演前に10代の女性ファンが死亡…会場で1分間の黙祷

    Stray Kids、アルゼンチン公演前に10代の女性ファンが死亡…会場で1分間の黙祷

    Stray Kidsのアルゼンチン公演を鑑賞する予定だった10代のファンが命を落とす悲しいニュースが伝えられた。14日午後(現地時間)、アルゼンチン・ブエノスアイレスのサンイシドロ競馬場で開催されたStray Kidsの公演「STRAYCITY」を鑑賞するため会場を訪れていた10代の女性ファンが息を引き取った。現地の報道によると、該当のファンは公演開始前に入場を待っていたところ、突然意識を失って倒れた。現場の救急チームは直ちが応急処置を施したと伝えられている。その後、約400mの距離にある病院へと救急車で搬送されたものの、心肺停止により死亡が確認された。15日に実施された司法解剖において、死因は「非外傷性心不全による自然死とされたが、最終的な死因は補足の鑑定を経て確定されるという。検察は正確な経緯を捜査している。サン・イシドロ市当局は、会場に救急車、赤十字スタッフ、水分補給ブースなど、大型公演に求められる救急対応体制がすべて整っており、現場の確認も行われていたと明らかにした。主催社DFエンターテインメントは「深い哀悼の意を表する」とし、ご遺族と連絡を取りながら関係当局に協力している」との公式見解を出した。公演は予定通り進行されたが、2日目の公演に先立ち、会場のスクリーンには「9月14日のフェスティバル入場前、予期せぬ緊急事態によりファンがこの世を去り、深い悲しみを感じている。ご遺族や友人、愛する方々に心よりお悔やみを申し上げる」という追悼文が掲示され、観客たちは1分間黙祷を捧げた。Stray Kidsはツアーを展開中で、25日からはメキシコシティで公演を行う。・Stray Kids、10万人熱狂!大型音楽フェス「Rock in Rio」でK-POPアーティスト史上初のヘッドライナーとしてステージ披露・TWICEメンバーからStray Kids、BOYNEXTDOORまで!12月開催の「MUSIC BANK」日本公演、第1弾アーティスト発表

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  • Stray Kids、10万人熱狂!大型音楽フェス「Rock in Rio」でK-POPアーティスト史上初のヘッドライナーとしてステージ披露

    Stray Kids、10万人熱狂!大型音楽フェス「Rock in Rio」でK-POPアーティスト史上初のヘッドライナーとしてステージ披露

    Stray Kidsが10万人の観客を魅了した。Stray Kidsは9月11日(以下、現地時間)、ブラジルのリオデジャネイロ・オリンピックパークで開催された超大型音楽フェスティバル「Rock in Rio」のステージに上がった。今年の「Rock in Rio」にはカルヴィン・ハリス、ブラック・アイド・ピーズ、マルーン5、エルトン・ジョンら世界的ミュージシャンが参加し、Stray KidsはK-POPアーティスト史上初のヘッドライナーとして名を連ねた。「Rock in Rio」はK-POPの観覧文化に合わせ、1985年の初開催以来史上初めてペンライトの持ち込みを許可し、Stray Kidsの影響力を実感させた。Stray Kidsは、グループ公式ペンライトの光が波打つ大勢の観客の前で情熱的なパフォーマンスを繰り広げた。壮大なイントロを皮切りに「TOPLINE(Feat. Tiger JK)」「S-Class」「Bounce Back」へと続き、序盤から会場のボルテージを一気に引き上げた。グループの代表曲「MANIAC」「God's Menu」「Chk Chk Boom」「LALALALA」のステージで観衆を熱狂させ、特に「Thunderous」「Divine」のステージでは地鳴りのような大合唱が沸き起こり、言葉の壁を超えた圧巻の光景が広がった。タイトル曲「This & That」、収録曲「After You」や「RUN IT」のステージでも熱烈な歓声が注がれ、「MIROH」の歌唱時には華やかな花火が夜空を彩り、フェスティバルのハイライトを飾った。メンバーたちは現地アーティストであるミシェル・テロの「Ai Se Eu Te Pego」をアカペラで披露したり、ステージ下へと降りてファンと間近で目を合わせたりしながら公演の雰囲気を盛り上げた。また、10万人の観衆の熱いリアクションに応え、即興で「偉人伝」をアンコール曲として披露する一幕もあった。Stray Kidsは自ら制作した楽曲と爆発的なパフォーマンスで、単一のフェスティバル公演に10万人の観客を動員するなど、圧倒的な存在感を改めて証明した。

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