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【PHOTO】Hearts2Hearts、海外スケジュールを終えて韓国に到着
30日午前、Hearts2Heartsが海外スケジュールを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。・Hearts2Hearts、少女時代やf(x)のカバー披露も!初の北米ショーケースが盛況裏に終了・【PHOTO】Hearts2Hearts、海外スケジュールのためインドネシアへ出国(動画あり)

【PHOTO】Red Velvet ジョイ、タイでのツアーを終えて韓国に到着(動画あり)
29日午後、Red Velvetのジョイが「2026 JOY ASIA TOUR in BANGKOK」を終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。・Red Velvet ジョイ、4年ぶりのドラマ出演が決定!「唯一無二のロマンス」でトップスターのマネージャー役に・Red Velvet ジョイ、伊藤潤二の富江にそっくり!?「理想のスタイルだった」

【PHOTO】ジェジュン、ファンコンサートを終えて韓国に到着(動画あり)
29日午後、ジェジュンが「2026 KIM JAE JOONG J-Party Asia Tour Fan Concert GALAXY 1986 in Singapore」を終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。・【PHOTO】ジェジュン、ファンコンサートのためシンガポールへ出国(動画あり)・ジェジュンからApink、ファン・ミンヒョンまで!HYBE主催フェス「Weverse Con」第2弾ラインナップを発表

NCT DREAM、4度目となるツアー完走!フィナーレ公演でメンバーが号泣…ファンから心配の声
NCT DREAMが、涙と感動に包まれたフィナーレ公演を最後に、4度目となるツアーという長い旅路の幕を閉じた。3月20~22日、27~29日にソウルオリンピック公園KSPO DOME(体操競技場)で開催された「2026 NCT DREAM TOUR <THE DREAM SHOW 4 : FUTURE THE DREAM> FINALE」は、全6公演すべてが見切れ席まで完売となり、計6万6,000人の観客を動員した。今回の公演は、過去最多公演の記録を塗り替えたソウル高尺(コチョク)スカイドームを皮切りに、K-POPアーティストとして初進出を果たした香港のカイタック・スタジアム、バンコクのラジャマンガラ国立競技場、ジャカルタ国際スタジアム、台北ドームなど、各地の主要スタジアムや大型会場を巡り、時空を旅する物語を紡いできたツアーのフィナーレとして、再びソウルで開催されたフィナーレコンサートとなった。既存のセットリストから18曲を入れ替え、全28曲で構成された今回のステージは、演出面でも大幅なアップデートが加えられた。アンコール公演の枠を超えた、全く新たなステージとしてその完成度をさらに高めた。円形ステージに乗って壮大に登場したNCT DREAMは、これまでのツアーのラスト曲だった「Hello Future」で幕を開け、時空の旅のストーリーをさらに展開。「Déjà Vu; 舞代路」「BOOM」「BTTF(Back To The Future)」「BOX」「Beat It Up」などのステージを通じて、圧倒的なエネルギーとカタルシスを届けた。さらに、実際の雨を再現した演出が印象的な「'Bout You」、レーザー演出によって雨上がりの空に虹を描いた「Rainbow」、巨大な船のセットに乗って広大な海を航海する物語を表現した「Beautiful Sailing」など、ドラマチックな演出とともに楽曲の叙情的な魅力を一層引き立てた。また、ロンジュン、ヘチャン、チョンロの卓越した歌唱力が際立つ「Be There For You」、マーク、ジェノ、ジェミン、チソンのヒップな魅力が光る「Tempo」など、ユニットステージでもそれぞれの個性を存分に発揮した。さらに、「Moonlight(Korean Ver.)」「Broken Melodies」「DREAM TEAM」「Trigger the fever」など希望や夢、情熱を込めた楽曲を通じて、彼らならではの爽やかなエネルギーを届けた。客席を埋め尽くしたシズニ(NCTのファンの名称)は、熱い声援でステージを盛り上げただけでなく、「長い航海の果てにはいつもシズニがいる」「7つの星が集まって生まれた最も輝く夜」「お互いの季節の中で永遠に続くDREAM」「シズニという波とDREAMの海が出会って」「何度でも約束する、私たちの永遠」「10年後も同じ時間、同じ場所で」といったメッセージが刻まれたスローガンを掲げるサプライズイベントを通じて、メンバーへの深い愛情を伝えた。特に、フィナーレ公演でメンバーたちが涙する姿が注目を集めている。特にチソンは、号泣する様子が捉えらえた。ツアーのファイナル公演で涙を見せることは自然な光景だが、号泣している様子が様々な憶測を呼んでいる。NCT DREAMは今年で活動10年目で、再契約についてはまだ発表されていない状況だ。ファンからは解散や再契約不発を案ずる心配の声があがっている。・「SMTOWN LIVE」バンコク公演で30周年記念ツアーが閉幕!コラボやソロまで、4時間越えの多彩なステージ・NCT ジェミン、そっくりと話題のナムグン・ミンとの初対面に驚き!「アイドル生活11年の中で一番困惑した」

神話 ミヌ、結婚式にメンバーが集結!記念写真を公開
神話(SHINHWA)のメンバーたちがミヌの結婚式で集結した。ミヌは昨日(29日)、ソウル市内某所で11歳年下の在日韓国人3世のイ・アミさんと結婚式を挙げた。結婚式は両家の家族と親しい知人のみを招待し、非公開で行われた。この日話題となったのは、最近28周年を迎えた神話メンバーたちの姿だ。写真家のチョ・ソンヒは自身のSNSアカウントに、神話のミヌの結婚式に参加した写真を掲載した。写真にはエリック、アンディ、チョンジンの妻であるナ・ヘミ、イ・ウンジュ、リュ・イソが収められた。エリックは息子を抱いており、キム・ドンワンは写真の中で唯一の未婚男性として注目を集めた。また結婚式中、神話メンバーたちが全員ステージに上がってミヌとイ・アミさんの結婚を祝福する写真も上がってきた。ただし、飲酒運転後に自粛中のヘソンの姿は見つけることができなかった。ミヌは在日韓国人3世の妻イ・アミさんと結婚した。最近、ミヌは養子縁組した長女に続き、次女を授かった。・神話 ミヌ、日本出身の妻と本日(3/29)挙式!メンバーが司会を担当・神話 ミヌ、まるでドラマのワンシーン!日本出身の妻とのロマンチックなウエディンググラビア公開

ZEROBASEONE、新たなロゴを公開!5人のシルエットイメージも
本日(30日)、ZEROBASEONEの新ロゴが公開された。既存のアイデンティティを維持しながらも、より洗練され、堅固な印象を強調しているのが特徴だ。全体的に線と形態を再構成し、グループのアイデンティティを一層明確に表現した。シンボルロゴには「ゼロ(0)が1を包む形態」を通じて、チームの結束力を視覚的に表現した。「1」を強調すると同時に、上に向かう上昇感とスピード感を加え、絶え間なく上を目指して進むグループの方向性を込めた。続いてフルロゴは、それぞれ異なる個性を持つメンバーたちが、一つになって完成するグループの構造を象徴的に見せ、「ZB1」で表したコンパクトロゴでは、伸びていく線を通じて上昇感とスピード感を加え、今後の拡張性を予告する構造で完成した。今回のロゴは、ZEROBASEONEの新しいスタート以降、初めて公開されたチームシグネチャーとして意味を加えた。既存のアイデンティティを基盤としながらも、今後展開していく歩みを圧縮的に盛り込んだ。これとともに公開されたZEROBASEONEのシルエットイメージも、ロゴが持つメッセージと一致している。節制されたビジュアルの中でも明確な存在感を表し、彼らが描く方向性と成熟した雰囲気を共に伝えた。ZEROBASEONEは今回のロゴリニューアルを通じて、新しいスタートの意味を改めて刻印すると同時に、今後展開される活動への期待を高めている。・NCT 127からILLIT、ZEROBASEONEまで!8月に開催「KCON LA 2026」豪華ラインナップを公開・ZEROBASEONEとしての活動終了4人が新グループで再デビューへ

TXT ヨンジュン、デビュー後初!ファッションサバイバル番組にメンターとして出演決定
TOMORROW X TOGETHERのヨンジュンが、ファッションサバイバル番組のメンターとして活躍する。ヨンジュンは5月に韓国で放送予定のtvN新番組「KILL IT: スタイル・クリエイター大戦争」に出演する。同番組は、ファッション界で最もアイコニックな人物を発掘することを目的としたスタイルクリエイター・サバイバル番組だ。バラエティ番組にレギュラー出演するのは今回が初となる彼は、所属事務所のBIGHIT MUSICを通じて「様々なクリエイティブな活動を通じて自分自身を表現することが好きなので、このような素敵な番組に参加できて光栄です。メンターという肩書きには少しプレッシャーも感じていますが、自分だけの感覚を率直にお見せしながら、多くのことを学べる機会だと思っています。番組に良いエネルギーを届けられるよう頑張ります」とコメントした。ヨンジュンはファッションメンターとして合流し、新たな魅力を披露する予定だ。これまでファッション分野でも高い存在感を示してきただけに、番組での活躍にも期待が集まっている。最近ではフランス・パリで開催されたラグジュアリーブランド「MIUMIU」のショーにモデルとして登場。K-POP男性アーティストとして初めて同ブランドのランウェイに立ち、注目を浴びた。「KILL IT: スタイル・クリエイター大戦争」は「挑戦スーパーモデル・コリア」「プロジェクト・ランウェイ・コリア」シリーズを手がけたCJ ENMが企画。ヨンジュンのほか、チャン・ユンジュ、イ・ジョンウォン、チャ・ジョンウォン、シン・ヒョンジ、アン・アルム、ヤンゲンなどがメンターとして合流する。TOMORROW X TOGETHERは、4月13日午後6時に8thミニアルバム「7TH YEAR: いばらの藪でしばし風が止んだ時」をリリースする。3月31日にはソウル聖水洞(ソンスドン)で先行リスニングイベントを開催し、ファンに新曲を一足早く披露する。また、メンバーたちは不安を和らげるアイテムを販売するサイトの運営や、新作に着想を得たキーワード「1日に、もう1日だけ」に関するエピソード募集など、ユニークなプロモーションでカムバックへの期待を高めている。・TOMORROW X TOGETHER ヨンジュン「エル・ジャポン」5月号の表紙に登場!3月27日に発売・TOMORROW X TOGETHER、8thミニアルバム発売を控えリスニングパーティーを開催決定!

【PHOTO】IVE、海外スケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)
29日午後、IVEが海外スケジュールを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。・IVE ウォニョン、眉毛を脱色中?キュートな表情に注目撮影ビハインドカットを公開・【PHOTO】IVE、海外スケジュールのため出国(動画あり)

【PHOTO】TREASURE、台湾でのツアーを終えて韓国に到着(動画あり)
29日午後、TREASUREが「2025-26 TREASURE TOUR IN TAIPEI」を終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・NCT 127からILLIT、ZEROBASEONEまで!8月に開催「KCON LA 2026」豪華ラインナップを公開・TREASURE、3度目の日本ツアーより京セラドーム大阪公演の模様を収録したDVD&Blu-rayが4月8日に発売決定!

ジュンス「M COUNTDOWN」出演で感じた変化とは?今後の計画も明かす“最後だと思ってアルバムを準備している”
ジュンスが、ミュージカル「ビートルジュース」を選択した理由を明かした。ジュンスは最近、ソウル江南(カンナム)区某所でNewsenと会い、ミュージカル「ビートルジュース」に関する様々な話を聞かせてくれた。「ビートルジュース」は、ティム・バートンが演出した映画を原作とした作品で、幽霊になった新婚夫婦が、現世と来世の間に閉じ込められた幽霊ビートルジュースと手を組み、自分たちの家に引っ越してきた見知らぬ家族を追い出そうとして繰り広げる奇想天外な物語だ。ジュンスは「ストレスを受けるほどではなかったのですが、(これまで)すべての作品が僕にとっては挑戦でした。これまで演じてきたキャラクターの年齢設定もかなり幅広かったです。『エリザベート』のトート、『ドラキュラ』のドラキュラなどがそうでした。僕はいつも、『(役に)似合わない』という言葉を言われてスタートします。しかし、いざ演じてみると、(キャラクターに)よく馴染んでくるせいか、『ハマり役だ』という言葉に変わっていました。僕自身、自分に合うように必死に悩んで作り上げたものだと思っています」と話し始めた。 彼は「ある意味、ポジティブに捉えていました。『観客が見た時、納得できるように表現できていたんだな』と。良い言葉として受け止めました。悪役を完璧に演じれば、普段から殺人鬼のように見えると言うじゃないですか。上手いからこそ、そのように見えるのではないか、と感じました。その一方で、『いつまでこの言葉を聞き続けなければならないのか』とも思いました。言い訳のできないほど完璧に『ビートルジュース』をやり遂げれば、もう二度とそんな言葉は出てこないだろうと考えました。よく言えばチャレンジ精神、別の言い方をすれば『見せてやる』という気持ちも正直ありました」と語った。続けて「今回ばかりは『ビートルジュース』のキャスティングが発表された時から、誰もが不思議に思うほどでした。僕自身も半信半疑でした。『ビートルジュース』に出演するという記事が出る前日まで、『僕が演じること、ましてやこのタイミングでやるという判断は正しかったのか?』と、やると決めてからも心がずっと揺れていました。契約前には『やっぱり違うかな?』と思っても、翌朝起きるとまた気持ちが変わっていました。結果論としては、出演して本当に良かったと思っています」とつけ加えた。ジュンスは「『ビートルジュース』の稽古中は、後悔をたくさんしました。いくつかのシーンでは、一瞬賢者タイム(略してヒョンタ、現実に引き戻される虚脱感)がやって来ました。今まで演じてきた作品は、いわゆるカッコいいふりをしたり、カリスマ性のある役ばかりでしたが、『ビートルジュース』は本格的に自分を捨てて、さらには壊れるキャラクターなので、途中で何度も妥協しました。自分に合うようにキャラクターと妥協する作業をたくさんしたと思います。始める前に、本来の『ビートルジュース』のキャラクターはもちろん活かしますが、自分の姿がキャラクターと合致してこそ、観客が共感し、笑えるので、少しかけ離れている部分は自分のスタイルに変えるようお願いしました」と説明した。彼は「僕たちが知っているビートルジュースは、気味が悪く、ある意味見た目だけでもおぞましくて老いぼれたイメージですが、そのまま演じることへの恐怖はありませんでした。ただ、自分が台詞を言う時にどう見えるかが気になりました。またサイズの合わない服を着ているような違和感を与えてしまう可能性があったので、変えたい部分は変えました。選択と集中が上手くいったと思います」と笑った。また「今回の作業は、稽古の合間にヒョンタがやって来て、悩みも多かったのですが、出来上がってみると予想以上に反応も良く、今までやってきたこととは毛色が全く違うので、選んだというのもあります。いつも『ジュンスはこういうのばかりやる』『だから合っていたんだ』『合うものを見つけたんだろう』という風に言われたので、やり遂げる姿を見せるチャレンジ精神が働きました。今は楽しく演じています」と満足感を表した。ジュンスは「まさに苦難の連続でした。一つ目は、独白をすること自体が、ミュージカルではあまりなかったんです。僕がやってきた作品の中でも多くはありませんでした。あっても1、2回で、それほど長くはなかったんです。しかし『ビートルジュース』の台本を開いてみると、小さな文字で台詞がポンポンと絶え間なく出てきます。最初は『どうしよう』というプレッシャーが大きかったですし、ヒョンタがやって来ることが多かったです。今は楽しんで演じており、より面白く、より笑わせようとしています」と打ち明けた。ジュンスは「稽古中、僕はかなり恥ずかしがり屋な方です。ある意味、内向的な部分が少なからずあり、稽古で初めて会う方々の前では恥ずかしくなってしまいます。練習室ではシャイな俳優ですが、実は『ビートルジュース』は恥ずかしいどころか、きまりが悪くてたまらない作品です。舞台の上では平気なのですが、練習室では明るい蛍光灯の照明の下、至近距離で俳優たちが見ています。共演するすべての俳優たちも『ジュンスがビートルジュースをどう演じるつもりだろう?』という疑問を持ってスタートしたはずです。そのことを自分でも分かっているから、余計に恥ずかしくてきまりが悪かったです」と告白した。ジュンスは「一難去ってまた一難でした。あるシーンを終えて次のシーンを練習する時、『これをどうすればいいだろうか?』『どう表現すべきか?』という心配ではなかったんです。練習室で稽古する時は、とにかく恥ずかしくて気まずかったんです。俳優たちと親しくなってからは、自分のシーンだけをやると気が狂いそうで、顔が本当に真っ赤になりました。(ユン・)ゴンジュ姉さんと共演することになったのですが、姉さんが演じる姿を見て、同じような気持ちを感じました。姉さんも顔を赤らめながら、きまりが悪そうにしているのが分かりました。僕も頑張らなきゃと思いましたし、僕だけではないんだと慰められました。ゴンジュ姉さんは、僕を見て慰めを得たと言っていました」と説明した。ジュンスは最近、Mnet「M COUNTDOWN」に出演し、話題を呼んだ。18年ぶりの音楽番組で彼は、「ビートルジュース」のナンバー「The Whole Being Dead Thing」を披露した。「M COUNTDOWN」への出演について、「本当に嬉しかったです。僕は事前収録をしました。以前は早朝からドライリハーサル、カメラリハーサルをしました。そして午後4~5時に放送でした。今は時間通りにすぐにドライリハーサル、カメラリハーサル、事前収録を2回やって終わりました。システムが変わったんだなと思ったけれど、正直に言ってよく分かりません。楽でよかったです。詳しいことは分かりませんが、僕にすごくよくしていただいたようです」と語った。続いて「以前は午前4時に行って、6時にドライリハーサルをして、少し仮眠をとってから、スケジュールがあればそこへ行き、戻ってきてカメラリハーサルをして、4時に放送をしていました。ところが今回はまとめて1時間で終わったので、すごくよかったです」と明かした。ジュンスは、歌手としての今後の計画にも言及した。彼は「具体的な時期は言えませんが、久々にアルバムをリリースする予定です。確約はできませんが、最後のアルバムだと考えて準備を進めています。次のアルバムまでは、かなり長い時間がかかるのではないかと思います。その後も様々な作品があります。(準備中のアルバムには)自作曲は入っていません。自作曲をやめたのは、良い曲を作らなければならないと考えているからです。僕は作曲家としてトレンドを追う自信がありません。それをやるには多くの時間を割かなければなりませんが、物理的にそこまでの時間が取れないんです」と率直に語った。そして「効率的にやりたいという思いから、全体的にプロデュースはしています。アルバムを出すことがだんだん難しくなっている理由があります。今、世界で有名な音楽やトレンドが何なのかは分かっています。そういった音楽が僕のもとにも届きます。しかし、ファンの皆さんがどう思うかは分かりませんが、僕に合うものとトレンディなものは違うと思います。たまにファンの方からそのような音楽をやってほしいとリクエストされたり、大衆もそう感じるかもしれませんが、僕がそれをやっても、好評されたり、大衆に好かれるとは思いません」と自身の考えを明かした。また、「トレンディな曲は、初々しいアイドルがやるからこそ良いのだと思います。流行だとしても、僕がやってもその味わいが伝わるかどうかは別問題です。そのためいつからか、アルバムやミニアルバムを準備する時、いつもその時期が辛かったです。アルバムを出したくないわけではなく、慎重になりすぎて出せなくなってしまったんです。それで評価されるじゃないですか。その点で本当に妥協するのが難しいと思います」と打ち明けた。

シム・ウンギョン、演技について語る「満足感は一生感じられないでしょう」
グローバルアーティストとしての地位を固めている俳優のシム・ウンギョンが、ファッション雑誌「VOGUE KOREA」3月号のカバーを飾った。シム・ウンギョンは、最近日本で行われた映画賞「第99回キネマ旬報ベスト・テン」で、映画「旅と日々」(三宅唱監督)での演技により、韓国俳優初の女優主演賞を受賞した。今回の撮影は、「VOGUE KOREA」の年例プロジェクト「2026 Vogue Leaders」の一環として、自身の物語を能動的に導いていく女性の「主導性」をテーマに進行された。公開されたグラビアの中でシム・ウンギョンは、大胆なスタイリングと自信に満ちたポーズで一気に視線を奪った。特に今回のグラビアには、俳優として彼女に特別な意味を持つカメラと時計が核心要素として登場し、目を引いた。シム・ウンギョンは自分だけの視線が込められたカメラ、そして休むことなく歩んできた演技の旅程を象徴する時計を被写体として自身の姿の中に感覚的に溶け込ませ、単純なファッショングラビアを超えて俳優のアイデンティティが投影された完成度の高いアートワークを誕生させた。何よりシム・ウンギョンだけが持つ透明でありながら深みのあるオーラは、洗練されたスタイリングと相まって、まるで映画の中のワンシーンのようなユニークな瞬間を作り出した。撮影現場で彼女は多彩なルックを自分だけのムードで完璧に消化し、自分だけの物語を主導していく堂々とした面貌をグラビア全体に直観的に投影した。またシム・ウンギョンは、今回のプロジェクトの核心イベントである「2026 Vogue Leaders」トークセッションへの参加も確定した。今回のイベントは、シム・ウンギョンだけでなく、世界的な監督メギ・カン、韓国文学の巨匠ウン・ヒギョン作家、独歩的な美装センスのリュ・ソンヒ美術監督など、各分野を率いる女性クリエイターたちが参加する。シム・ウンギョンは今回のイベントで独立したトークセッションを通じて、俳優として、そして一個人として経験してきたささやかで真摯な経験を共有し、現場を訪れた観客と近くで疎通する意味深い時間を過ごすことで期待を集めている。インタビューを通じて「『旅行と蝶』は人生をどう思索するか遅い速度で描き出す作品だ」と口火を切った彼女は、「芸術に接すると自分を発見し思索する姿勢が養われます。思索は私たちに必ず必要な態度のようです。趣向というより学びの一部ですね」と思索の重要性を強調した。続けて「おそらく演技をしながら満足感は一生感じられないでしょう。年輪が積まれていないので正確に描写するのは難しいですが、私を待っているある風景に向かって職業意識を持って誠実に進んでいきたいです」と伝え、演技に対する所信を明らかにした。映画『旅行と蝶』を通じて一層深まった演技スペクトラムを証明したシム・ウンギョンは、3月から放送されるtvNドラマ「韓国でビルオーナーになる方法」で6年ぶりに地上波ドラマに復帰する。続けて5月には国立劇団の演劇「半夜 アジェ」を通じてデビュー後初の演劇舞台に上がり、アーティストとして絶え間ない挑戦を続けていく予定だ。

IVE ウォニョン、眉毛を脱色中?キュートな表情に注目…撮影ビハインドカットを公開
IVEのウォニョンが、グラビア撮影中に愛らしい魅力をアピールした。ウォニョンは28日、自身のInstagramに複数の写真を掲載し、ファンに近況を伝えた。写真には、彼女がある化粧品ブランドのグラビア撮影を行っている様子が収められている。ウォニョンは、ブルートーンのトップスに白いレーススカートを合わせた衣装から、白いノースリーブのワンピースまで、様々なファッションとコンセプトをこなして、グラビアの達人としての面目を見せた。彼女は撮影中、眉を脱色中とみられるかわいらしい姿まで公開した。遊び心あふれる愛らしい表情とともに、長い首や直角の肩など、完璧なボディラインが感嘆を誘う。





