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【PHOTO】コ・ヒョンジョン、海外スケジュールのため出国
15日午後、コ・ヒョンジョンが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・ハン・ヒョジュ、パク・ヒョンシクから広瀬すずまで、日韓62名が出演!キム・ヨンジュン×吉田ユニのコラボ写真展の詳細発表・コ・ヒョンジョン、多様なメディアと共にしたクリスマス画報を公開

“グループ活動終了”DKZ ジェチャン、直筆手紙で心境告白・再契約にも言及「忘れられない大切な時間」
DKZがデビュー7年でグループ活動の終了を発表した中、ジェチャンが心境を告白した。ジェチャンは本日(15日)、自身のInstagramを通じて直筆手紙を公開。彼は「アリ(Dong-Ari、ファンの名称)の皆さん! 2019年4月24日にデビューしてから2026年の今日まで、数え切れないほどの出来事があり、言葉では表せないほど幸せな日々を過ごしてきました。アリの皆さんのおかげで、たくさん泣き、笑い、楽しみながら、さまざまな幸せな感情を抱くことができました」と綴った。続けて「今日は、僕がDONGKIZというグループとしてデビューし、現在のDKZに至るまでの旅の一区切りをお伝えしなければならないと思い、このように文章を書きました。DKZと共に歩んできたからこそ今の僕があり、多くのことを学び、成長することができました。そして、いつも僕にとって最も大切で頼りになるアリの皆さんにも出会うことができました」とつけ加えた。さらに「だからこそ、10代後半から26歳までの僕のすべての時間を表すことができるDKZという名前がなくなることが、まだ実感できません」と率直な思いを明かしながら、「メンバーと話し合いながら、それぞれがこれから進みたい方向や夢について深く考える時間を持ちました」と伝えた。ジェチャンは「その過程でお互いを応援し合いながら、それぞれの道を歩んでいくことが、今の僕たちにとってより意味のある選択だという決断をしました。今後はこれまでとは異なる姿で、より多様な分野でご挨拶できるよう努力していきます」と説明。また、「アリの皆さんが気になっている再契約についてお話しすると、まず僕は2028年までDONGYOエンターテインメントと専属契約を延長しました。2017年、歌手になりたいという夢だけを持って始めた僕をデビューできるよう支えてくれて、アリの皆さんと出会わせてくれた今の事務所と、もう一度一緒に歩んでいくことにしました」と語った。ジェチャンは「アリの皆さんが見たいと願う姿や、僕の芸能活動全般について全面的に支援していただけると約束してくださったので、これからも僕の歩む道を共に見守っていただき、大きな力になってくださったら本当に嬉しいです。僕はアリの皆さんの傍で長く共にいられるよう、変わらぬ気持ちでこれからも努力します」と約束した。最後にジェチャンは「DKZという名前は、僕にとって一生忘れることのできない大切な時間として胸に刻みます。アリの皆さん、いつもありがとうございます。そして愛しています」と感謝の思いを伝えた。先立って、DONGYOエンターテインメントはDKZのグループ活動終了を発表。所属事務所は「当社はメンバーと十分な協議を重ねた結果、2026年5月31日まで予定されているスケジュールを最後に、グループ活動を終了することで合意しました」と伝えた。続けて「セヒョン、ミンギュ、ジェチャン、ジュウォン、ギソクは2026年6月から個人活動を通じてファンの皆さんとお会いする予定です。当社と再契約を完了したジェチャンとジュウォンは、今後も多方面で活動を続け、セヒョン、ミンギュ、ギソクも当社所属アーティストとして新たなスタートを切ります」と説明した。さらに「当社は今後も5人の活動を全面的にサポートしていく予定です。それぞれの場所で輝くセヒョン、ミンギュ、ジェチャン、ジュウォン、ギソクに、変わらぬ愛と応援をお願いします」と呼びかけた。BLドラマ「セマンティックエラー」や「我が家」「チェックイン漢陽」などで俳優としても活躍している。・DKZ、デビュー7年でグループ活動終了を発表メンバー2人が再契約・DKZ、4月に韓国でファンコンサートを開催決定!豊富なセットリストに高まる期待・【REPORT】ペ・イニョク&キム・ジウンら「チェックイン漢陽」キャスト4人が東京に集結!日本ファンとの対面に感激また来れるよう頑張りたい この投稿をInstagramで見る 박재찬(@jaechan_dkz)がシェアした投稿

“ZB1&EVNNE出身メンバーで構成”AND2BLE、大型自主コンテンツがついにスタート!(動画あり)
AND2BLEが、史上最大規模の自主コンテンツを公開し、ファン攻略に乗り出した。AND2BLEは最近、公式YouTubeチャンネルを通じて自主コンテンツ「ADENBEL:AND2BLE」の第1話を掲載した。今回のコンテンツは、グループ名「AND2BLE」のアナグラムである「ADENBEL」をタイトルに掲げ、注目を集めた。特にストーリーとミッションが結合した大型推理ウェブバラエティ形式で制作され、没入感を高めた。公開された映像で彼らは、旅行中に車両トラブルで見知らぬ整備所に足を踏み入れることになった。整備所の店主の案内で到着した村は平凡に見えるが、奇妙なマネキンなど随所に意味深長な手がかりが隠されており、緊張感を高めた。「ここに来たのはお前たちが初めてではない。残されたものを探せ」と赤い文字で残されたメモを皮切りに、メンバーたちは様々なミッションに挑みながら、村を脱出するための本格的な旅程に突入した。映画を彷彿とさせる感覚的な美術センスにNPCたちのリアルな演技まで加わり、圧倒的なスケールを誇った。AND2BLEも5つのネックレスを探すために奮闘。頭を突き合わせたメンバーたちは、優れた観察力と判断力をもとに状況を着実に解決していった。電話の音に驚きながらも、すぐに電話を題材にした状況劇を繰り広げ、機転の利いたバラエティセンスを発揮した。5人のメンバーが並んで床に伏せて手がかりを探すユーモラスな場面まで、多彩なキャラクター表現が展開されて見る楽しさを加えた。映像の最後には、各メンバーの顔が載った失踪ビラが登場し、緊張感が最高潮に達した。AND2BLEは現在、5つのうち2つのネックレスを獲得した中で、無事に村を脱出できるのか期待が高まっている。「ADENBEL:AND2BLE」の第2話は、15日午後9時に公式YouTubeチャンネルを通じて公開される。AND2BLEはデビューの旅程をありのままに収めたプロローグに続き、自主コンテンツ「ADENBEL:AND2BLE」まで相次いで公開し、デビュー前から完成度の高いコンテンツを生み出している。彼らは公式SNSのオープンと同時に、グループ・ユニット・個人イメージやショートフォームコンテンツなどを公開し、様々な方法で韓国国内外のファンとの接点を広げている。デビュープロモーションに突入し、完成された新人の誕生を知らせたAND2BLEが見せる今後の歩みに注目が集まる。

アン・ヒョソプ&チェ・ウォンビンら出演の新ドラマ「本日も完売しました」キャラクターポスター公開
それぞれの人生に邁進している男女3人のロマンスがやってくる。4月22日に韓国で初放送されるSBSの新水木ドラマ「本日も完売しました」が最近、マシュー・リー(アン・ヒョソプ)、タム・イェジン(チェ・ウォンビン)、ソ・エリック(キム・ボム)の独創的な個性を描き出したキャラクターポスターを公開した。「本日も完売しました」は、完璧主義の農家マシュー・リーと、完売主義のショーホストであるタム・イェジンが昼夜を問わず絡み合いながら繰り広げる、ときめき直送・旬のロマンスだ。自分の仕事に常に最善を尽くし、一日一日を生きる彼らが出会い、どのようなストーリーを展開していくのか、好奇心を刺激する。そんな中、公開されたポスターは、それぞれの職場で捉えられたマシュー・リー、タム・イェジン、ソ・エリックの姿で目を引く。豊かなキノコの山の合間から顔を覗かせているマシュー・リーは、温室の中で麦わら帽子を被りながら柔らかな笑みを浮かべており、平和な農村の青年農家のやりがいのある日常を予感させる。一方、名刺や社員証など、多忙な会社員の痕跡がそのまま残るカバンと、その隙間から覗くホームショッピングのスタジオは、タム・イェジンの熾烈な日々を感じさせる。また、格調高いインテリアが際立つ空間で化粧品のボトルを手にしているソ・エリックからは、グローバルスキンケアブランドの専務理事らしい面貌が輝いている。このように、異なる世界の中で繰り出されるマシュー・リー、タム・イェジン、ソ・エリックの物語が好奇心を刺激している。ポスターに込められた三者三様の眼差しと同じくらい、多彩な楽しさと感動を届ける爽やかな男女3人の新鮮な組み合わせに期待が高まっている。

BTSのグッズ事業で約1億3000万円の投資詐欺…50代の作曲家、控訴審でも懲役6年の実刑宣告
BTS(防弾少年団)のグッズ事業を推進すると嘘をつき、約13億ウォン(約1億3,000万円)を騙し取ったA氏が再び実刑を宣告された。本日(15日)、法曹界によると、水原(スウォン)高等法院刑事1部は、特定経済犯罪加重処罰等に関する法律違反(詐欺)容疑で起訴された50代作曲家A氏に対する1審判決を維持した。先立ってA氏は1審の裁判所から懲役6年の実刑を宣告されていた。A氏は2021年、BTSのジーパンを制作して販売する予定であり、自身がBTSの所属事務所であるHYBEのバン・シヒョク議長と親交があると主張し、情報通信サービス事業の代表B氏を騙した。買収代金の名目で約7億5,000万ウォン(約7,500万円)を騙し取ったことに加え、ロビー資金の名目で約5億5,000万ウォン(約5,500万円)を騙し取った容疑を受けている。A氏は16年前に1度詐欺を働き、懲役10ヶ月の宣告を受けたことがある。・BTSのカムバック公演チケットを不正取引?マクロ詐欺の疑いで警察が捜査に着手・BTSのグッズ事業で約6,400万円の投資詐欺BIGHIT MUSICの元チーム長に有罪判決

BIGBANGのG-DRAGON&D-LITE、佐々木朗希と対面!サインボールのプレゼントも(動画あり)
BIGBANGのG-DRAGONとD-LITEが、LAのドジャー・スタジアムを訪問し、選手たちと対面した。本日(15日)、ロサンゼルス・ドジャースの公式SNSを通じて、G-DRAGONとD-LITEが選手たちと交流する様子が公開された。2人は佐々木朗希選手、キム・へソン選手、ブレイク・スネル選手らと笑顔で記念写真を撮影している。また、佐々木朗希選手からはサインボールをプレゼントされたという。G-DRAGONとD-LITEは、自身のInstagramのストーリー機能を通じても、スタジアムで撮った近況ショットを共有し、目を引いた。先立ってBIGBANGは13日(現地時間)、アメリカの大型音楽フェスティバル「コーチェラバレーミュージック&アーツフェスティバル(Coachella Valley Music and Arts Festival)」に出演。約60分間、情熱的なステージを披露して話題を集めた。・BIGBANG、9年ぶりの公式ステージで世界を魅了!「とてつもなく大きいことが控えている」と電撃予告も・G-DRAGON&D-LITEら、ロサンゼルスでサッカー観戦!ソン・フンミンとフィールドの上でハグWOW, FANTASTIC BABY! #GDragon #Daesung #BIGBANG #빅뱅빅뱅 https://t.co/durHjndPhi pic.twitter.com/L4K3YuFcvE— MLB (@MLB) April 15, 2026

キム・ヒャンギ、BL作家を演じた感想を語る「同性だからこそ理解し合える愛があると思った」
想像と現実が交錯する一風変わったティーンドラマ「ロマンスの絶対値」がやってくる。昨日(14日)午前、ソウル九老(クロ)区ディーキューブシティザ・セイントグランドボールルームにて、新ドラマ「ロマンスの絶対値」の制作発表会が行われ、キム・ヒャンギ、VIXXのエン、N.Flyingのキム・ジェヒョン、ソン・ジョンヒョク、キム・ドンギュ、イ・テゴン監督が出席した。同作は、イケメン教師たちを主人公にロマンス小説を書く女子高生が、彼らと予想しなかった瞬間を迎え、波瀾万丈な学校生活の主人公になるハイティーンシリーズだ。「ロマンスの絶対値」は現実と想像が交差するユニークな構成で、従来のティーン物の定石を打ち破る。特に、同じ顔で描かれる全く異なる2つの魅力が、ギャップのある魅力を届ける予定だ。イ・テゴン監督は、今回の作品を制作しながらBLジャンルに初めて触れたと打ち明けた。「そんなジャンルがあることを知らなかった。作品を準備しながらいくつか観たが、結構面白かった」とし、「少し間違えるとサブジャンルに思われがちだと思った。BLも1つのジャンルとして、全体の雰囲気はコミカルながらも、その中で互いに真剣な真心が伝わるよう心がけた」と語った。ヨ・ウィジュ(キム・ヒャンギ)は、昼は普通の女子高生、夜はBL小説家という二重生活をおくる。彼女は台本を初めて読んだ時のことを振り返り、「漫画的で立体的なキャラクターが魅力的だと思った。続きが気になってしまう作品だった。コメディアンに尊敬の念を抱いていたので、この面白い台本をしっかり活かしたいと思った。自分なりの方法でちゃんと作っていけばいいと思った」と伝えた。彼女は、先生たちを登場させてBL小説を書くという設定について「劇中ではウィジュも未成年だし、ウィジュが書く文そのものが全年齢対象だ。ウィジュにとってはどれも同じ種類の愛であり、キム・ヒャンギとして見たときは、むしろ同性だからこそ互いに理解し合える部分から生まれる友情のような愛があるかもしれないと思った。ウィジュはそういった部分が好きなのかな? と思い、すべて愛だと考える偏見のない人だと思って演じた」と説明した。イケメン教師4人の活躍にも期待が集まっている。エンは数学教師のカ・ウス役、キム・ジェヒョンは外国語教師のノ・ダジュ役、ソン・ジョンヒョクは体育教師のチョン・ギジョン役、キム・ドンギュは国語教師のユン・ドンジュ役を演じる。エンは「カ・ウスは自分自身について非常に冷静で、自分なりのルールを持っていると思っている人だ。よく見てみると、ドジな一面もある。そんな面白さを見つけていただけると思う」と語った。彼はカ・ウスの話し方に気を配ったとし、「普段の僕の話し方は柔らかく穏やかなタイプだが、カ・ウスには尖ったところが必要だと思った。これまであまり使わなかった話し方や行動、動きがたくさん出てくる」と付け加えた。キム・ジェヒョンは「作品内のムードメーカーとして、この中で弾けるような魅力を期待していただければと思う」と自信を見せた。ソン・ジョンヒョクは、男前なチョン・ギジョン役のために運動量を増やし、話し方を研究したと述べ、「自分の中にある父親の姿を見つけ出そうと努力した」と語った。キム・ドンギュは「ユン・ドンジュは良い国語教師だ。生徒たちをよく見守り、親しみを持って接しようと努力する」と述べ、キャラクター独特の過去に対する期待を高めた。「ロマンスの絶対値」は、韓国で17日午後8時に初公開される。

【PHOTO】BTS、ワールドツアーの東京ドーム公演のため日本へ!(動画あり)
15日午後、BTS(防弾少年団)が「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN JAPAN」のため、金浦(キンポ)ビジネス航空センターを通じて日本に向かった。BTSは4月17日と18日、東京ドームでワールドツアーの日本公演を開催する。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・BTS、日本公演は4月17日&18日に開催決定!ワールドツアーの日程が発表・BTS、韓国公演に13万人が熱狂!3日間のコンサートが盛況裏に終了「多様で格好いい姿で恩返しできる歌手になる」

D-LITE、秋山成勲、キム・ジョングクが日本に!新バラエティ「サンナムジャの旅行法」予告映像が解禁
SBS Plusの新バラエティ番組「サンナムジャの旅行法」にて、秋山成勲、キム・ジョングク、BIGBANGのD-LITEが、30秒の予告映像を通じて真の男たちの魅力を余すところなく披露し、大きな注目を集めている。韓国で4月21日午後8時40分に放送がスタートする「サンナムジャの旅行法」は、本能の赴くままに楽しむ超P(知覚型)な男たちのリアルな旅を描いた番組だ。韓国を代表する男の中の男である秋山成勲とキム・ジョングク、そして末っ子のD-LITEまで。3人が見せる並外れた負けず嫌いな一面や、小学生顔負けの無邪気さが爆発する、アドレナリン全開のブロマンス(男同士の友情)旅行記に期待が高まっている。特に3人は、BTS(防弾少年団)のジョングクの人脈でコンサートに招かれ話題となった秋山成勲と、「全国民AIコンテスト広報大使」として先端技術の普及に尽力しているキム・ジョングク、そして「コーチェラ」でトロット(韓国の演歌)「ナルバキスン(Look at me, Gwisun)」「限度超過」を披露し、大胆なパフォーマンスで注目を集めたD-LITEがタッグを組み、関心を集めている。登録者数の合計が約700万人に迫るグローバル・ホットピープルである3人の出会いにも、期待が高まっている。これと関連し、「サンナムジャの旅行法」は14日、SBS PlusのYouTubeおよびSNSを通じて予告映像を公開。ロマンを求めて感性豊かな日本へと旅立つ3人の姿が映し出され、関心をさらに高めた。まず、秋山成勲、キム・ジョングク、D-LITEが堂々とした足取りで日本の街を歩きながら、それぞれのスタイルでロマンを満喫する姿が描かれる。キム・ジョングクは鉄板の上でジュージューと焼かれる牛タンに満足そうに親指を立て、秋山成勲は運動で旅の疲れを解消。D-LITEは満面の笑みでダンスを披露しながら旅を楽しむ様子を見せた。さらに、激しい水しぶきに真っ向から挑む秋山成勲のワイルドな魅力まで加わり、サンナムジャたちの完璧なヒーリング旅行を予感させ、期待を高めた。しかし直後、「うわあああ!」という3人の叫び声が響き渡り、秋山成勲の「これは違うと思う」という決定的な一言が飛び出すと、不穏な雰囲気が一気に高まる。驚いて叫ぶD-LITEと、思わず目を覆って嘆くキム・ジョングク、さらに必死にキム・ジョングクの腕をつかみながら「これはやめよう!」と懇願する秋山成勲の姿が交錯し、笑いと期待を同時に高めた。さらに、何かを確認しようともがいていた秋山成勲が「これは違う!」と崩れ落ち、癒しの旅の途中で突如として現れた衝撃的な展開を予感させる。果たして秋山成勲、キム・ジョングク、D-LITEがパニックに陥った理由とは何なのか。予測不能な男たちの旅の行方に関心が高まっている。制作陣は「秋山成勲、キム・ジョングク、D-LITEの3人は、飾らないユーモアあふれる姿で、200%の純粋な楽しさをお届けするだろう」とし、「無計画をモットーに、男の魅力を発揮する彼らの本能に忠実な旅に、ぜひ期待してほしい」と伝えた。・【PHOTO】D-LITE、秋山成勲、キム・ジョングク、番組撮影のため日本へ!意外な組み合わせに注目・BIGBANG、9年ぶりの公式ステージで世界を魅了!「とてつもなく大きいことが控えている」と電撃予告も・BTSの韓国公演にスター大集結!パク・ソジュン、HYBE後輩からバン・シヒョク議長まで記念ショットも

2NE1のDARAからMONSTA X、CNBLUEまで!6月開催「SEOUL PARK MUSIC FESTIVAL」豪華ラインナップ公開
MONSTA X、CNBLUE、2NE1のDARAらが6月、オリンピック公園に集結する。「2026 SEOUL PARK MUSIC FESTIVAL」は昨日(14日)、MONSTA X、DARA、CNBLUE など第2次ラインナップの計17組を追加公開し、2日間で計29組の出演陣を確定した。同イベントは6月20日と21日、ソウル松坡(ソンパ)区オリンピック公園88芝生広場とチケッティングリンクライブアリーナ(ハンドボール競技場)で開催される。先立って公開された第1次ラインナップには、Jannabi、Silica Gel、チョン・スンファン、ソ・スビン、Redoor、ONEWE、10CM、ホン・イサク、クォン・ジナ、デイモンズ・イヤー、ユン・マチ、Tokaiなど計12組が名を連ねた。第2次ラインナップの追加でジャンルと世代を網羅するラインナップが完成した。20日には、堅実なバンドパフォーマンスと長年のファンダム(ファンの集まり)を誇るCNBLUE、ソロ活動で着実に注目を集めてきたMONSTA Xのキヒョン、鋭いサウンドと叙情性で注目を集めてきたThornappleが既存ラインナップに合流。ここにLATENCY、極東アジアタイガーズ、コンウォン、Decadent、ユン・ジヨンまで加わり、個性溢れるバンドサウンドと多様な色彩のステージが初日のラインナップを完成させた。21日には、強烈なパフォーマンスと厚いファンダムを保有するMONSTA X、特有の明るいエネルギーで長年の人気を継続しているDARA、感性溢れるボーカルと音楽性で着実に愛されてきたBTOBのチャンソプがステージに上がる。温かいポップ感性のDaybreakと高品格ポップロックの定石SORANをはじめ、Keyveatz、H//PE Princess、idntt、hrtz․wav、AxMxPまで新たに合流し、既存ラインナップとともにフェスティバルの最終日を豊かに彩る。最終ラインナップは、同イベントが志向してきた「都心の中のピクニック型音楽祭」のアイデンティティをより鮮明に示している。観客は1つの1DAYチケットで野外空間である88芝生広場と室内公演場であるチケッティングリンクライブアリーナを自由に行き来しながら、互いに異なる魅力のステージを体験できる。今年は年齢制限なしの観覧が可能になり、友人、恋人だけでなく家族単位の観客まで一緒に参加できる祭りとしてその幅を広げた。キム・ウンソン代表は「今年のイベントは、ジャンルと世代、空間の境界を超える経験をより鮮明に伝えることができる最終ラインナップを完成させた」とし、「初夏のソウルの真ん中で観客がそれぞれの方法で音楽と休息を楽しめるよう、最後まで完成度の高い祭りを準備する」と伝えた。

【PHOTO】NMIXX、海外スケジュールを終えて韓国に到着
14日午後、NMIXXが海外スケジュールを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。・NMIXX、5thミニアルバム「Heavy Serenade」を5月11日にリリース決定!スケジューラー公開・NMIXX、初ワールドツアーのアジア開催地を追加発表!計17都市19公演に拡大

元4Minute ホ・ガユン、再びCUBEへ!新人アイドルグループの育成&ローンチを予告
元4Minuteのホ・ガユンが、CUBEエンターテインメントに復帰するというニュースに関心が集まっている。4月14日、韓国メディアのスポーツ京郷(キョンヒャン)によると、ホ・ガユンは最近CUBEエンターテインメントに入社し、新人アイドルグループの育成およびローンチに力を注ぐクリエイティブディレクターとして乗り出すという。CUBEエンターテインメントはこの日、Newsenに対し「新人グループを準備中であることは事実だが、具体的な事項をお伝えできる段階ではない」と慎重な立場を伝えた。ホ・ガユンはCUBEエンターテインメント所属として2009年にデビューし、2016年まで4Minuteのメンバーとして活動した。「HOT ISSUE」「Mirror Mirror」「What's Your Name?」「Crazy」などで大きく愛され、チョン・ジユンとユニット2YOONとしても活動した。4Minute解散後は女優に転身したが、活動を中断してバリで生活し、話題を集めた。・元4Minute ホ・ガユン、実兄を失った悲しみを告白「人生は儚い後悔しない生き方を」(動画あり)・4Minute、デビュー16周年を祝福!ナム・ジヒョンからのプレゼントにも注目





