Newsen
記事一覧

【PHOTO】BTS ジョングク、時計ブランド「HUBLOT」のイベントに出席(動画あり)
BTS(防弾少年団)のジョングクが12日午後、ソウル江南(カンナム)区で行われた時計ブランド「HUBLOT(ウブロ)」のイベントに登場した。ジョングクは「HUBLOT」のグローバルブランドアンバサダーに抜擢された。・BTS ジョングク、時計ブランド「HUBLOT」の新アンバサダーに抜擢!ビジュアルも解禁・BTS ジョングク、ファンクラブが光化門一帯に広告を掲出へ1日100回を超える応援映像も

ピョン・ヨハン&ムン・サンミン、衝撃キスシーンの裏側を告白「初めての感情だった」
Netflix映画「パヴァーヌ」でピョン・ヨハンとムン・サンミンが衝撃的なキスシーンを披露する中、2人がそれぞれ心境を明かした。ムン・サンミンは本日(12日)、ソウル江南(カンナム)区のMEGABOX COEXで開かれたNetflix映画「パヴァーヌ」の制作報告会を通じて、ピョン・ヨハンとのサプライズキスシーンの感想を明かした。この日、ムン・サンミンは「ヨハン兄さんが撮影前に僕に耳打ちで『サンミン、一度強くやるよ』とおっしゃった。兄さんが勇気を出して爽快に一度やってくださった。一度でうまく終わった」と、当時を振り返った。これに対しピョン・ヨハンは「非常に重要なシーンだ」とし、「人物に集中していたので難しくなかった。サンミンの話したとおり、一度でうまく終わらせることができた」と語った。しかし「ただ、その後の態度が重要だったが、しばらく離れていた記憶がある。どうすればいいか分からない、生きてきて初めての感情だった。ノウハウが消えた」と告白し、笑いを誘った。Netflix映画「パヴァーヌ」は、心の扉を閉ざして生きていた3人が互いに光となり、人生と愛に向き合うようになる物語だ。

【PHOTO】チャ・テヒョンらによるアムッタバンド、1stシングル「知っているでしょう」発売記念ショーケースを開催
12日午後、ソウル鍾路(チョンノ)区東崇洞(トンスンドン)のSA Hallで、チャ・テヒョン、キム・ジュンヒョン、チョ・ジョンミン、ホン・ギョンミン、チョ・ヨンス、チョン・インヒョクによるアムッタバンドの1stシングル「知っているでしょう」の発売記念ショーケースが開催された。アムッタバンドはジャンルの境界を行き来しながら、良い音楽を披露するために結成したバンドだ。同バンドは先月韓国で放送されたKBS 2TV「不朽の名曲」新年企画の2026俳優特集で優勝し、話題を集めた。・チョン・ヘインからパク・ボヨン、ZE:A グァンヒまで!バラエティ番組「マニト・クラブ」豪華ラインナップを追加公開・【PHOTO】キム・ジュンヒョン&ムン・セユンら、バラエティ番組「THE 美味しい奴ら」制作発表会に出席

IUへの誹謗中傷&脅迫…所属事務所が悪質ネットユーザーに対する法的対応の状況明かす
IUの所属事務所が、悪質な投稿の作成者を対象に法的対応を進めている。所属事務所のEDAMエンターテインメントは昨日(11日)、公式資料を通じて「当社は法律代理を担当している法務法人SHINWONを通じて、2025年に計96人を対象に刑事告訴及び民事訴訟を進めた」と明らかにした。主な進行状況としては、アーティストに対する虚偽の噂「スパイ疑惑」を流布した者に対し、裁判所は罰金500万ウォン(約50万円)の刑を言い渡した。X(旧Twitter)でアーティストに対する虚偽の盗作疑惑を提起し、著作権法違反の疑いで告発した者を相手取った精神的損害賠償請求訴訟では、裁判所が損害賠償請求額3,000万ウォン(約300万円)全額を認容(全面勝訴)した。また、裁判所はNAVERでアーティストに対し、事実無根の重大犯罪への関与説及び国籍・正体に関連する虚偽の噂を繰り返し流布し、セクハラ性のある投稿を作成した者に懲役10ヶ月、執行猶予2年を宣告し、被告人に保護観察を受けるよう命じた。このほかにも、YouTubeを通じてアーティストに対する誹謗及び虚偽事実を流布したサイバーレッカー(炎上系YouTuber)のアカウントに対する刑事告訴事件は現在、捜査機関で捜査が進行中だ。Threadsでアーティストに対し、虚偽事実を流布・誹謗したユーザーに対しては、民事上の損害賠償請求訴訟を提起し、当該ユーザーの身元特定のため、アメリカの裁判所に情報開示請求申請手続きを進めていると述べ、現在も追加的な悪質投稿に対する法的措置を進行中であることを明らかにした。所属事務所は「今後も当社は所属アーティストの名誉と人権はもちろん、身の安全を脅かすあらゆる不法行為に対し、強硬な法的対応を継続していく。加害者に対しては、いかなる合意や寛大な措置もなく、最後まで厳重な責任を追及することをはっきりと申し上げる」と警告した。

【PHOTO】Hearts2Hearts「SMTOWN LIVE」バンコク公演のためタイへ出国(動画あり)
12日午後、Hearts2Heartsが「SMTOWN LIVE 2025-26 in BANGKOK」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてタイへ出国した。「SMTOWN LIVE 2025-26 in BANGKOK」は来年2月14日、タイ・バンコクのラジャマンガラ国立競技場にて開催される。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・「SMTOWN LIVE」2026年2月14日にタイで開催決定!13年ぶりのバンコク公演に期待・Hearts2Hearts「LILY BROWN」との初コラボアイテムを2月18日より発売!可愛らしいデザインに注目

【PHOTO】TOMORROW X TOGETHER、ワールドツアーのマレーシア公演のため出国(動画あり)
12日午後、TOMORROW X TOGETHERが「TOMORROW X TOGETHER WORLD TOUR <ACT : TOMORROW> IN KUALA LUMPUR」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてマレーシアへ出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・HYDEが楽曲提供!TXT、収録曲「SSS(Sending Secret Signals)」MVを電撃公開・【PHOTO】TOMORROW X TOGETHER、日本ドームツアーのため出国(動画あり)

イ・ハンギョルの契約終了を控え…BAE173、韓国&日本で特別なファンイベントを開催へ
BAE173が、イ・ハンギョルとの最後の瞬間を込めた特別なファンイベントを開く。BAE173は2月21日、ソウル江南(カンナム)ソンアムアートホールで、ファンイベント「BAE173 SPECIAL FAN EVENT Yearbook」を開催し、午後1時と6時の計2回にわたって行う。今回の公演では、新曲のステージが初めて公開される予定だ。イ・ハンギョルと共にする最後のステージで、初めて披露する新曲であるだけに、より意味深い瞬間になる見込みだ。「Yearbook」は卒業アルバムという意味で、タイトルのようにBAE173とイ・ハンギョルが共にした時間を思い出のアルバムのように込めるコンセプトで構成される。公演当日には現場でCDを購入した観客を対象に、新しい写真が収められたポストカードを贈呈し、この他にもフォトカード、ポスターなど多様な特典も用意してファンに特別な思い出をプレゼントする計画だ。続いて、彼らは2月25日から28日まで東京でファンイベントを開き、ファンと会う。昨年10月に初のフルアルバム「NEW CHAPTER : DESEAR」発売以降、約41日間、日本の主要都市を巡回してファンと交流してきたBAE173は、今回の東京公演を通じてその熱気を再び繋げる予定だ。日本公演も多彩なステージとイベントでファンと特別な時間を過ごすことが期待される。BAE173は、2020年のデビューミニアルバム「INTERSECTION : SPARK」を皮切りに、「INTERSECTION : TRACE」「INTERSECTION : BLAZE」「ODYSSEY : DaSH」「NEW CHAPTER : LUCEAT」、そして初のフルアルバム「NEW CHAPTER : DESEAR」まで着実な活動を展開し、グループ独自の音楽的カラーを構築してきた。確かなパフォーマンスとチームワークを基に韓国国内外のファンに愛されてきただけに、今回の韓国と日本のファンイベントも熱い反応が予想される。特に今回の韓国・日本のファンイベントは、イ・ハンギョルがBAE173として共にする最後のスケジュールとなる予定であり、より意味を加える。韓国のファンイベントのチケット予約は先行予約が2月12日午後8時から、一般予約は2月13日午後8時からMelOnチケットで行われる。日本公演のチケット予約関連の詳細内容は、エバーラインの公式ホームページで確認できる。

SF9 ユテヤン、入隊前最後のファンミーティングを開催へ…自身の誕生日に韓国で実施
SF9のユテヤンが入隊を控え、ファンと特別な時間を過ごす。ユテヤンは2月28日午後3時と7時の計2回にわたり、誠信(ソンシン)女子大学雲井(ウンジョン)グリーンキャンパス大講堂で「2026 SF9 YOO TAE YANG FANMEETING 'THE ROOM:一緒'」を開催する。今回の単独ファンミーティングは、3月3日にユテヤンが入隊する前にファンと会う場であり、彼の誕生日当日に開催されることから、より貴重な思い出になる見込みだ。公開されたポスターは、落ち着いた表情で下を見つめる彼が独特な雰囲気を醸し出し、目を引く。公演名「THE ROOM:一緒」は、ユテヤンとファンが1つになり、より温かい空間を意味しており、多彩なステージとコーナーを準備し、意味深い時間を共有することを予告している。ユテヤンはSF9のボーカルでありメインダンサーとして、他とは異なる存在感を示すと同時に、ミュージカル俳優としても確固たるキャリアを積み重ねている。また最近、2026 F/W ソウルファッションウィークのクァク・ヒョンジュコレクションのショーを通じてモデルとして初めてランウェイに立ち、多才多能なオールラウンダーの一面を見事に証明した。単独ファンミーティング「THE ROOM:一緒」のチケット予約は、MelOnチケットを通じて行われる。19日午後6時からSF9のファンクラブFANTASY 8期を対象に先行予約が開始され、20日午後8時から一般予約が可能だ。・SF9 ユテヤン、3月3日に軍隊へ軍楽隊として服務・【PHOTO】SF9 ユテヤンはランウェイに登場!Billlie つき&ムン・スアら「ソウルファッションウィーク」に出席

リュ・スンリョン、韓国版「ナミヤ雑貨店の奇蹟」への出演を検討中
俳優のリュ・スンリョンが、韓国版「ナミヤ雑貨店の奇蹟」への出演を検討している。所属事務所は12日、Newsenに対し、同作への出演と関連して「出演オファーを受け検討中の作品の一つ」と明らかにした。東野圭吾の同名小説を原作とする「ナミヤ雑貨店の奇蹟」は、過去と現在がつながったナミヤ雑貨店に潜んだ3人組の泥棒たちが、悩み相談の手紙に返事を送りながら、自分たちと絡んだ奇跡のような縁の秘密に向き合う物語を描く。現在キム・ヘユン、ヨム・ジョンア、パク・セワン、イ・チェミン、ムン・サンミンらが出演オファーを受け検討中であり、豪華共演が実現するか注目が集まっている。特にリュ・スンリョン、ヨム・ジョンア、パク・セワンは映画「人生は、美しい」で共演したことがあり、彼らの再会に期待が高まっている。・パク・セワン&ヨム・ジョンア「ナミヤ雑貨店の奇蹟」韓国版への出演を検討中キム・ヘユンと再会なるか・リュ・スンリョン、中年サラリーマンの苦労を表現!?シュールなグラビアが話題「多くの人に共感してほしい」

ミン・ヒジン、HYBEとのプットオプションに関する訴訟で勝訴…裁判所が約25億円の支払いを命じる
前ADOR代表のミン・ヒジンが、HYBEとの株主間契約及びプットオプション行使に関する株式売買代金の請求訴訟で勝訴した。ソウル中央地裁民事合意31部(ナム・インス部長判事)は本日(12日)午前、HYBEがミン・ヒジンを相手取って起こした株主間契約解除の確認訴訟、ミン・ヒジンがHYBEを相手取って起こした株式売買代金の請求訴訟の宣告期日を進行した。今回の訴訟でHYBEは、ミン・ヒジンがNewJeansを引き抜こうと計画したことを強調し、株主間契約はプットオプションを行使する4ヶ月前にすでに解除されたため、プットオプションを行使できないと主張した。一方、ミン・ヒジンはNewJeansを引き抜こうとしたことはないとし、契約が解除されていない状態でプットオプションを行使したため、代金請求権があると反論している。裁判所はこの日、HYBEの請求を棄却し、「ミン・ヒジンのプットオプション行使は正当であり、HYBEはミン・ヒジンに255億ウォン(約25億円)を支払わなければならない」と判決した。裁判所は、HYBEが入手したミン・ヒジンのカカオトークでの会話の証拠能力を認めながらも、「この事実だけで重大な株主間契約違反とは見なせない」と判断した。また、ミン・ヒジンが主張したILLITの盗作疑惑も重大な契約違反とは見なし難いと判決した。・ミン・ヒジン、NewJeans引き抜き疑惑に反論「メンバーの家族が関与した国民詐欺劇」と主張・ミン・ヒジン、最終弁論でもHYBEと対立2月12日に判決言い渡しへ「惑わされないでほしい」

【PHOTO】TWICE、ワールドツアーのためアメリカへ出国(動画あり)
TWICEが12日午前、ワールドツアーのため仁川(インチョン)国際空港を通じてアメリカへ出国した。・TWICE ダヒョン、骨折により北米公演に不参加へJYPがコメント「休息と治療に専念する」・TWICE、休暇中の追っかけ行為から実家訪問までプライバシー侵害に警告「必要な措置を取る可能性も」

ENHYPENが6冠の快挙!「第2回 D Awards」豪華ステージも…Stray KidsからRIIZEまで続々受賞
「第2回 D Awards」に豪華アーティストが集結した。11日、ソウル城北(ソンブク)区高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館で開催された「第2回 D Awards」は、K-POPを世界に広く発信したアーティストたちを称え、世界中の音楽ファンに多彩な見どころを届けながら、盛況のうちに幕を閉じた。この1年間、K-POP界を輝かせたアーティストたちが大賞にあたる「Years」部門の栄誉に輝いた。「今年のアーティスト(Artist of the Year)」はENHYPEN、「今年のアルバム(Album of the Year)」はStray Kids、「今年の歌(Song of the Year)」はBOYNEXTDOOR、「今年のレコード(Record of the Year)」はRIIZE、「今年のパフォーマンス(Performance of the Year)」はNCT WISH、「今年のトレンド(Trend of the Year)」はTWS、「D Awards Iconic」はZEROBASEONE、「D Awards Global」はP1Harmonyがそれぞれ受賞した。本賞にあたる「D Awards Delights Blue Label」は計13組が受賞。P1Harmony、ENHYPEN、FIFTY FIFTY、xikers、BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE、82MAJOR、QWER、NCT WISH、NEXZ、izna、KickFlip、AHOFが名を連ねた。「D Awards Dreams Silver Label」はKickFlip、Hearts2Hearts、CLOSE YOUR EYES、ALLDAY PROJECT、AHOF、CORTISが受賞。今後のKコンテンツを担う新人に贈られる「D Awards Remark」はHi-Fi Un!corn、AxMxP、チェ・リブが受賞した。「D Awards Impact」は、この1年さまざまなサブキャラで活躍し韓国に笑いを届けたイ・スジ、ENAドラマ歴代視聴率2位を記録した「優しい女プ・セミ」主演のチョン・ヨビン、Netflix「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」で世界的注目を集めるグローバルスターへと飛躍したアン・ヒョソプが受賞した。また、「Best Tour」はワールドツアー「WALK THE LINE」を成功させたENHYPENが受賞。「Best Recording」はP1Harmonyのアルバム「DUH!」とBOYNEXTDOORの「The Action」が選ばれた。「Best Song」はNCT WISHの「poppop」とiznaの「SIGN」が受賞。NCT WISHは「Best Social Contents」の初代受賞者にも選ばれた。「Best Stage」はxikersとNEXZが受賞。「Best Group」にはENHYPEN、BOYNEXTDOOR、NMIXX、iznaが名を連ねた。ZEROBASEONEは「ICONIK」で「Best Video」を受賞し、メンバーのソク・マシューとパク・ゴヌクが歌ったドラマ「スタディーグループ」の収録曲「Backpacker」は「Best OST(挿入歌)」を受賞。「Best Choreography」は「Pookie」のFIFTY FIFTYが受賞した。「Best Band」はQWERが昨年に続き2年連続受賞。「D Awards BREAKTHROUGH」は82MAJORが獲得した。「D Awards Discovery 今年の発見」にはHi-Fi Un!corn、AHOF、AxMxP、チェ・リブがそれぞれ選ばれた。さらに「upick人気賞」では、「Best Group」にENHYPENとBABYMONSTER、「Best Rising Star」にiznaとAHOF、「Best Solo」にBLACKPINKのジェニーとチェ・リブ、「Global Choice」にENHYPENのヒスンとaespaのKARINAが選ばれた。この日の授賞式では、「D Awards」のために特別に用意された多彩なステージが披露された。初公開ステージを含む各チームの力強いパフォーマンスが会場の熱気を高め、K-POPファンから好評を博した。MCを務めたイ・ジョンウォン、シン・イェウン、BOYNEXTDOORのジェヒョンは安定した進行で長時間の授賞式をスムーズに進めた。プレゼンターとして参加したKangNam、キム・ダソム、キム・オナ、キム・ヘジュン、ナ・ボラム、ムン・ユガン、ミミミヌ、パク・ソハム、パク・ジヨン、ペ・イニョク、ソンア、アン・ウンジン、アン・ヒョソプ、オ・ヨンソ、ユ・ジェピル、イ・スジ、イ・ジュアン、イム・スヒャン、チョン・ヨビン、チェ・ジニョク、ホン・ジョンヒョンも「D Awards」の夜を華やかに彩った。ソウル高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館にて開催された「第2回 D Awards」は、11日午後6時よりチャンネルAプラスで生中継され、同日深夜0時にチャンネルAで収録放送された。・ENHYPEN、BOYNEXTDOORら豪華アーティスト続々!「第2回 D Awards」レッドカーペットに登場・【PHOTO】ENHYPEN「第2回D Awards」レッドカーペットに登場【「第2回 D Awards」受賞者リスト】◆今年のアーティスト:ENHYPEN◆今年のアルバム:Stray Kids「KARMA」◆今年の歌:BOYNEXTDOOR「IF I SAY, I LOVE YOU」◆今年のレコード:RIIZE「ODYSSEY」◆D Awards Iconic:ZEROBASEONE◆今年のパフォーマンス:NCT WISH◆D Awards Global:P1Harmony◆今年のトレンド:TWS◆D Awards Delights Blue Label:P1Harmony、ENHYPEN、FIFTY FIFTY、xikers、BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE、82MAJOR、QWER、NCT WISH、NEXZ、izna、KickFlip、AHOF◆D Awards Impact:イ・スジ、チョン・ヨビン、アン・ヒョソプ◆Awards Dreams Silver Label:KickFlip、Hearts2Hearts、CLOSE YOUR EYES、ALLDAY PROJECT、AHOF、CORTIS◆D Awards Remark:Hi-Fi Un!corn、AxMxP、チェ・リブ◆Best Group:ENHYPEN、BOYNEXTDOOR、NMIXX、izna◆Best Recording:P1Harmony「DUH!」、BOYNEXTDOOR「The Action」◆Best Song:NCT WISH「poppop」、izna「SIGN」◆Best OST:ZEROBASEONE ソク・マシュー&パク・ゴヌク「Backpacker」◆Best Social Contents:NCT WISH◆Best Choreography:FIFTY FIFTY「Pookie」◆Best Band:QWER◆Best Video:ZEROBASEONE「ICONIK」◆Best Tour:ENHYPEN「WALK THE LINE」◆Best Stage:xikers、NEXZ◆D Awards BREAKTHROUGH:82MAJOR◆upick人気賞Global Choice:ENHYPEN ヒスン、aespaのKARINA◆upick人気賞Best Group:ENHYPEN、BABYMONSTER◆upick人気賞Best Rising Star:izna、AHOF◆upick人気賞Best Solo:BLACKPINK ジェニー、チェ・リブ◆D Awards Discovery 今年の発見:Hi-Fi Un!corn、AHOF、AxMxP、チェ・リブ




