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パク・ジニョン、過去にバン・シヒョクを採用した理由とは「僕に媚びてこなかった」
パク・ジニョン(J.Y.Park)が、HYBEのバン・シヒョク議長をかつて職員として採用した理由を公開した。韓国で最近放送されたMBCのバラエティ番組「全知的おせっかい視点」第409回では、パク・ジニョンの一日が前回に引き続き公開された。この日、パク・ジニョンは社員たちとの食事中に「僕に良く見られようとされると疲れる」と打ち明けた。パク・ジニョンは「僕が最初に採用した社員がバン・シヒョクだ」とし、「(彼は)僕に良く見せようとしなかったので楽だった。目の前にいる人が楽でいてこそ、自分も楽になれる。僕に良く見せようとされると、居心地が悪くなる」と明かした。パク・ジニョンは社員たちへのアドバイスも口にした。彼は「僕は仕事が難しくて、大変なことは大変であるべきだと思っている。だからこそ学ぶから。少なくとも、僕の気分次第で行ったり来たりすることはあってはならない。それはまったく別の話だ。仕事を始めて不慣れなこともあるだろう。ミスをしない方法を僕が教えなければならないから、延々と話し続けることになる。それは大変であるべきだ。大変である必要がないのは、僕の機嫌を伺うことで疲れる必要はないということ。これは本当にやってはいけない」と強調した。・NCT WISH、EXO チャンヨルからJ․Y․ Parkまで!「a-nation 2026」第1弾出演アーティスト発表・K-POP4大事務所が合同フェスを構想パク・ジニョンが経緯語る「Kカルチャーが良い機会に恵まれている今だからこそ」

「秘密の監査」コンミョン“突発性難聴の治療を継続…よく寝てよく食べている”
突発性難聴と診断されたコンミョンが、現在の健康状態について語った。最近韓国で放送終了したtvN土日ドラマ「秘密の監査 -Filing for Love-」に出演したコンミョンのインタビューが行われた。同作は、秘密を抱えたカリスマ監査室長チュ・イナ(シン・ヘソン)と、ある出来事をきっかけに左遷された監査室のエース、ノ・ギジュン(コンミョン)のハラハラする密着監査ロマンスだ。劇中コンミョンは、社内スキャンダルを管理する業務を任されたノ・ギジュン役を熱演。コミカルな演技からロマンスまで自在に行き来しながら、年下男子ならではの魅力を自然体で表現し、視聴者を魅了した。自身とノ・ギジュンのシンクロ率について聞かれると、コンミョンは「80~90%くらいは似ていると思います。好きな人にまっすぐ気持ちを伝えて突き進むところは、自分とも重なる気がします。ギジュンを演じながら、アジョン(ホン・ファヨン役)との同居生活についてはあまり共感できませんでしたが、人が好きで、年上の女性たちから可愛がられる部分は僕自身と似ていると思いました」とし、「実際に会社勤めをした経験がないので、職場関連のセリフが多い部分は少し難しかったですが、それ以外は自然にギジュンというキャラクターに入り込むことができました」と振り返った。コンミョンは昨年12月、「秘密の監査 -Filing for Love-」の撮影中に突発性難聴と診断され、入院治療を受けた後に撮影現場へ復帰した。これについて彼は「今は幸いにも元気に過ごしています。今も治療を受けていますが、ストレスが万病の元で、しっかり寝て、しっかり食べればいいと言われたので、最近はよく寝て、よく食べながら運動もしています。少しずつ健康になっているところです」と語った。また、短い休養期間を経て、次回作となる新ドラマ「君のグラウンド」の撮影に入る予定だ。「秘密の監査」の撮影終了後、約3ヶ月ほど空白期間があったことについては、「作品の撮影をしていなかっただけで、いろいろと忙しく過ごしていました。『秘密の監査 -Filing for Love-』や映画『夫たち』のプロモーションをしているうちに、本当にあっという間に時間が過ぎました。その間にドラマも終わって、旅行にも行ってきました。しっかり食べて、しっかり休もうと思いながら過ごしていました」と近況を伝えた。次回作「君のグラウンド」で、一度の挫折によって夢を諦めた元野球選手役を演じるコンミョンは、役作りのための体づくりにも力を入れている。彼は「アスリートの役なので、また体を作らなければいけません。今回は体脂肪を減らすというよりは、むしろ体重をしっかり増やそうと思っています」と語った。また、除隊後に「これから18ヶ月間は休まず働き続けたいです」と意気込みを見せていたコンミョンは、現在も変わらぬ仕事への情熱を見せている。彼は「今は休んでいる場合ではないと思っています。今のうちに、自分が見せられること、できることをたくさんやっておきたいです。18ヶ月プラス18ヶ月ですね」と語った。休むことなく走り続ける原動力はどこから来るのだろうか。コンミョンは「原動力が特にあるわけではありません。ただ、僕が本当に好きだからやっているんです。この仕事をしながら、誰かと一緒に作業し、人と出会うのが楽しいです。毎回新しい人物になれるのも面白いですし。スマホでドーパミンを探してしまうように、作品に出ていないと、どこか物足りなさや空虚さを感じてしまうんです」と説明した。今作で見せた年下男子役や、「広場」のク・ジュンモのように、常に新しいキャラクターを見せたいという気持ちも強いという。コンミョンは「俳優としての欲が大きく、『優しいイメージだったのに、こんなこともできるんだね』と言われるような姿をお見せしたいです。ク・ジュンモ役で得た経験や学びを糧にして、次はもっと上手く演じ切ることが僕の宿題だと思います。ジュンモ以上の悪役にも挑戦してみたいですし、もっと極端なキャラクターとしてサイコパス役も演じてみたいです。『広場』でソ・ジソブ先輩を見ながら、アクションに挑戦したいという思いも強くなりました。僕もいつか、あのような姿をお見せできる日が来るのではないでしょうか」と意欲を見せた。

【PHOTO】ATEEZ「2026 SBS歌謡大典 Summer」ブルーカーペットに登場
9日午後、一山(イルサン)KINTEXにて「2026 SBS歌謡大典 Summer」のブルーカーペットイベントが行われ、ATEEZが登場した。・SEVENTEEN ディノ、サブキャラピ・チョリンとして出演!「2026 SBS歌謡大典 Summer」最終ラインナップ発表・Stray KidsからBABYMONSTERまで「2026 SBS歌謡大典 Summer」第2弾ラインナップを発表

IVE ウォニョン、代名詞のポジティブ思考「ラッキービッキー」についての考え方を明かす
IVEのウォニョンが、自身の価値観を率直に明かした。ファッション誌「ARENA HOMME+」は7月13日、IVEのウォニョンのグラビア及びインタビューを公開した。グラビアの中のウォニョンは、純白のスタイリングから強烈な赤色の装い、神秘的なクローズアップカットまで、多彩なコンセプトを自分ならではの雰囲気で着こなし、多彩な魅力を放った。視線や表情、ポーズを変えるたび、それぞれ違ったミステリアスな魅力を魅せた。グラビア撮影後に行われたインタビューで、ウォニョンは世間の関心や影響力に対する自身の考えを素直に語った。ウォニョンは「世の中のすべてのことがそうであるように、ただ良いことばかりでも、ただ嫌なことばかりでもないと思っている」と述べ、「もちろん不便に感じる部分もあるかもしれないが、私はそういったことも楽しめるほうだ。ポジティブなことでもネガティブなことでも、最終的には自分に良い影響として返ってくると考えて、すべてを謙虚に受けとめて楽しもうと思っている」と語った。続けてウォニョンの代名詞ともいえるポジティブ思考「ラッキービッキー」について「わざとポジティブに生きようとしているのではなく、もともとこうして生きてきた。インタビューのときの『ラッキービッキー』も、自然と口から出てきた」と述べ、「私にとっては当たり前のことだが、周りからはポジティブさに注目されるので、逆に『なぜ私はこう思うんだろう?』と自問することもある。でも、ずっとこのままでいられたらいいと思う」と話した。なお、IVEは現在2度目のワールドツアー「SHOW WHAT I AM」を開催中だ。日本ツアーでは合計12万7,000人余りの観客を動員した。

【PHOTO】NCT テヨン「2026 SBS歌謡大典 Summer」ブルーカーペットに登場
9日午後、一山(イルサン)KINTEXにて「2026 SBS歌謡大典 Summer」のブルーカーペットイベントが行われ、NCTのテヨンが登場した。・SEVENTEEN ディノ、サブキャラピ・チョリンとして出演!「2026 SBS歌謡大典 Summer」最終ラインナップ発表・Stray KidsからBABYMONSTERまで「2026 SBS歌謡大典 Summer」第2弾ラインナップを発表

gugudan出身セリ、中国イケメン俳優との熱愛・破局説も…数年間にわたる噂に終止符「邪魔しないで」
gugudan出身のセリが、数年間にわたる熱愛説に線を引いた。セリは最近、自身のWeibo(中国版X)を通じて「作品の撮影に集中している。シングルだ。邪魔しないでほしい」と明らかにした。彼女と数年にわたり熱愛説が浮上していた中国の俳優ホー・ユー(He Yu)も同日、自身のWeiboを通じて「シングルだ。邪魔しないで。虚偽事実の流布および名誉毀損の投稿について、すでに証拠収集を終えた」と伝えた。彼らは、2022年に放送された中国のバラエティ番組「無限超越班」を通じて親交を深めた。2人の熱愛説は、2023年にセリのSNSに虚偽のプライベート動画が誤って公開されたことが発端となった。当時、セリは友人たちとの集まりで撮影した動画が誤って掲載されたものだと釈明したが、その後、2人が一緒にいる姿が相次いで目撃され、熱愛説は続いた。特に2024年には、2人が同じ住居へ向かう姿や、室内でキスをしているかのような様子が公開され、熱愛説にさらに拍車がかかった。しかし、双方は交際の事実を正式には認めなかった。その後、同年10月、セリがファンからの「別れたなら紫色のハートを送って」というリクエストに対し、実際に紫色のハートの絵文字を残したものの、すぐに削除したことから、破局説が浮上した。今年1月には、中国のパパラッチが2人について「100%別れた」と報じたこともあったが、双方からの正式な立場は明らかにされなかった。セリは2016年、Jellyfishエンターテインメントのガールズグループgugudanのメンバーとしてデビュー。2020年にグループ解散を発表した後、同年に中国のサバイバル番組「創造営2020(创造营2020)」で6位を記録し、プロジェクトグループ硬糖少女303(BonBon Girls 303)の一員として再デビューした。・gugudan セリ、グループ解散の心境を語る応援してくれてありがたい一緒に活動したメンバーたちにも感謝・gugudan セリ、7人組グループでデビュー決定!中国のオーディション番組「创造营2020」最終6位に(動画あり)

【PHOTO】IDID「2026 SBS歌謡大典 Summer」ブルーカーペットに登場
9日午後、一山(イルサン)KINTEXにて「2026 SBS歌謡大典 Summer」のブルーカーペットイベントが行われ、IDIDが登場した。・SEVENTEEN ディノ、サブキャラピ・チョリンとして出演!「2026 SBS歌謡大典 Summer」最終ラインナップ発表・Stray KidsからBABYMONSTERまで「2026 SBS歌謡大典 Summer」第2弾ラインナップを発表

【PHOTO】AxMxP「2026 SBS歌謡大典 Summer」ブルーカーペットに登場
9日午後、一山(イルサン)KINTEXにて「2026 SBS歌謡大典 Summer」のブルーカーペットイベントが行われ、AxMxPが登場した。・SEVENTEEN ディノ、サブキャラピ・チョリンとして出演!「2026 SBS歌謡大典 Summer」最終ラインナップ発表・Stray KidsからBABYMONSTERまで「2026 SBS歌謡大典 Summer」第2弾ラインナップを発表

【PHOTO】ALPHA DRIVE ONE「2026 SBS歌謡大典 Summer」ブルーカーペットに登場
9日午後、一山(イルサン)KINTEXにて「2026 SBS歌謡大典 Summer」のブルーカーペットイベントが行われ、ALPHA DRIVE ONEが登場した。・SEVENTEEN ディノ、サブキャラピ・チョリンとして出演!「2026 SBS歌謡大典 Summer」最終ラインナップ発表・Stray KidsからBABYMONSTERまで「2026 SBS歌謡大典 Summer」第2弾ラインナップを発表

DAWN、3年ぶりの新曲「Too Much」ビジュアルフィルムを公開“数字や結果を気にしている自分に気づいた”
歌手のDAWN(元PENTAGONのイドン)が、3年ぶりに新曲をリリースした感想を明かした。彼は最近、自身のInstagramを通じて「この3年間、どのような音楽をすべきか本当にたくさん悩みました。自分がどのような人に見えるか、人々は僕をどのように見るのか、ストリーミング数はどれくらいになるのか。ある瞬間から、音楽よりも数字や結果を先に気にしてしまっている自分の姿に気づきました」と語り始めた。続けて「これからは、空虚な自分の姿も、まだ不完全な自分の姿も、淡々とありのままを受け入れ、その過程を正直に語っていこうと思います。これからお届けする話が皆さんに共感を得られなくても、僕と同じような気持ちを持つたった一人にでも届くなら、それだけで十分だと思います」と述べた。そして「まだ目的地がどこなのかも分からないまま一歩ずつ進んでいるけれど、その旅路を一緒に応援し、見守っていただければ本当にありがたいです」と付け加えた。DAWNは最近、各音楽配信サイトを通じて、ニューシングル「Too Much」をリリースした。2023年にリリースした2ndミニアルバム「Narcissus」以来、3年ぶりに披露した新曲だ。彼は作曲にも参加し、最も本質的な感情を感じる方法や、人生を生き抜く方法について歌った。DAWNは新曲について「単なる1曲以上のものを作りたいと思いました。これから続く次のシングルにとって、良い足掛かりになるでしょう」と伝えた。

「財閥 x 刑事2」アン・ボヒョン、連続爆弾テロ事件を解明…ユ・スンホの登場にも期待
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。俳優のユ・スンホが、SBSの新金土ドラマ「財閥 x 刑事2」にサプライズ出演した。8日に韓国で放送された「財閥 x 刑事2」第2話では、財閥刑事のチン・イス(アン・ボヒョン)が、警察庁対テロチームのエース、チュ・ヘラ(チョン・ウンチェ)と共に、自身を標的とした連続爆弾テロ事件を解明するため、刑事の直感を働かせる過程が描かれた。この日の放送で、イスとヘラは車に乗り込んだ後、爆発寸前の大型時限爆弾が積まれていることに気づき、手に汗握る緊張感を高めた。イスは機転を利かせて爆発する車を川に突き落とし、ヘラと共に劇的な脱出に成功した。しかし、強力チームの車両がテロにさらされていたという事実が明らかになり、驚きを呼んだ。テロリストはイスに「FINAL ROUND」というメッセージと共に、体に爆弾が仕掛けられたチェ会長(キム・ミョンス)の写真を送り、イスの父チン・ミョンチョルの旧宅へと誘い込んだ。テロリストの脅迫を受け、自分が死ぬ場面を撮影しに来たドキュメンタリー「スペシャリスト」の助監督チャン・ヒョンウ(オム・ジュンギ)と遭遇したイスは、家の中に仕掛けられた爆弾を避けるため、ヒョンウと共に、自分の指紋パッドでしか開けられない秘密の地下避難スペースへ避難した。しかし、仕掛けられた爆弾は偽物であり、避難スペースの内部で本物の爆弾が爆発し、危機に陥った。これは、イスをおびき出すためのテロリストの緻密な策略だった。チェ会長の写真もまた、ディープフェイクによる合成だったのだ。ヘラは、自分たちを見張っているテロリストを欺くため、遺体2体を運び出すという偽装演出を敢行した。ヘラは、爆弾の部品から採取した指紋をもとに、ヒョンウの兄チャン・ヒョンソク(ユ・ヒョンジョン)をテロリストとして特定した。事件解決の決定的な手がかりは、イスの鋭い推理力から得られた。イスは「テロリストはなぜ爆弾を複数設置し、ディープフェイクまで使って複雑にしたのか」というチェ会長の言葉と、兄のチン・スンジュ(クァク・シヤン)が刑務所での面会時に「君に対する恨みではないだろう、欲望かもしれない」と語った言葉を思い出した。ミョンチョルの自宅爆弾事件当時を振り返っていたイスは、避難スペースの床に穴が開いていた事実を思い出した。そして、テロリストの真の目的は自分を殺すことではなく、イスの指紋でしか開けられない避難スペースの床を爆破して突破することだったと看破した。ミョンチョルの家へ向かったイスとヘラは、地下の穴の下で古びた箱を引き上げていたヒョンウ、ヒョンソク兄弟を発見し、現場で逮捕した。調査の結果、ミョンチョルの家はもともと兄弟の先祖が住んでいた生家であり、過去に家を売却する際、重要な箱を取り出せなかったことが判明した。兄弟は「あの家に戻って箱を見つければ、金持ちになれる」という父チャン・ミョンジュン(キム・ウィソン)の遺言と、親戚たちが騒いでいた噂を信じ、箱の中に1,000億ウォン相当の金の塊が入っているに違いないと確信し、犯行に及んだと打ち明けた。その後、箱の正体が明かされ、予想外の展開に笑いが起こった。テロリストたちの曽祖父であり、日本統治時代に数百人の独立運動家を拷問した親日警察官チャン・ドゥクス(キム・ウィソン)の勲章など、明らかな親日派家門の汚点と歴史の証拠がぎっしり詰まっていたのだ。一攫千金を狙った欲のせいで、自らの手で先祖の汚点を世間に知らしめてしまった兄弟の自爆は、痛快な自業自得のカタルシスをもたらした。イスは「スペシャリスト」に自ら出演し、親日派の子孫たちの真実を暴露したのに続き、カメラに向かって「これまで、皆さんのための警察官、チン・イスでした」と語り、トレードマークのポーズを決めて大爆笑を誘った。事件解決後、宿敵のヘラに二度と会わなくて済むと喜んでいたイスに、さらなるどんでん返しが訪れた。ヘラがカンハソ警察署の強力1チームの新たなチーム長として正式に就任したのだ。イスが「これは悪夢だ」と呟くと、ヘラは「現実よ。よろしくね、変人」とニヤリと笑いながら握手するシーンがエンディングを飾った。続くクッキー映像では、葦原に立って雨に打たれているユ・ソンウォン(ユ・スンホ)がサプライズ登場し、視線を釘付けにした。謎めいた人物ソンウォンの正体への好奇心とともに、今後展開される巨大な事件と物語に対する興味を爆発させた。視聴率調査会社ニールセン・コリアによると、この日放送された第2話は、全国基準で視聴率5.8%を記録。このほか、全国基準で最高視聴率9%、首都圏基準で6.8%、20~49歳の視聴率で最高2.5%を記録した。

ATEEZのSEONGHWA「ARENA HOMME+」デジタルカバーモデルに!新境地を開拓し続ける意図も明かす
ATEEZのメンバー、SEONGHWAが最新グラビアを公開した。SEONGHWAは雑誌「ARENA HOMME+」のデジタルカバーモデルに抜擢された。最近、ATEEZのミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part.5」収録曲「BAD」で一味違った魅力を見せた彼は、今回の撮影でも新たな姿を見せつけ、常に新しさを追い求める姿勢を改めて見せつけた。撮影後に行われたインタビューでは、グラビア撮影を通じて感じることについて明かした。「撮影するたびに、自分の満足度が上がっていく感覚がある。今はアイドルとして活動しているが、グラビア撮影は自分だけのカラーを作り上げていく時間だと思っている。グループとして見せる姿があり、また個人として見せられる姿もある。だからこそ、こういう時間が愛おしい」と語った。アルバムを発表するたびに、新境地を開拓し続けようとする姿勢についても語った。「ATEEZの音楽の中で、自分らしさを見つけなければならないという思いがある。もちろん、簡単ではない。毎回壁にぶつかる感覚もある。自分に合ったスタイルだけをやっていれば楽かもしれない。でも、挑戦し続けることが正しい選択だと思っている。そういう意味で、今回の活動も自分だけのキャラクターをまたひとつ作り上げられた時間だった」





