Kstyle
Kstyle 14th

Newsen

記事一覧

  • キム・ユジョン&GOT7 ジニョン出演の新ドラマ「100日の嘘」緊張感漂うポスターを公開

    キム・ユジョン&GOT7 ジニョン出演の新ドラマ「100日の嘘」緊張感漂うポスターを公開

    キム・ユジョン&GOT7のジニョンが、スリリングなスパイロマンスを披露する。tvNの新土日ドラマ「100日の嘘」は9月最近、イ・ガギョン(キム・ユジョン)とキム・テウン(ジニョン)の触れ合いそうな距離感がときめきを誘うポスターを公開した。「100日の嘘」は、朝鮮総督府の通訳インターンとして偽装潜入した京城(キョンソン)最高のスリと、政務総監の養子であり総督府の新任通訳官である男の危険でスリリングな恋、そして独立への願いを描くスパイロマンスだ。今作は、tvN20周年の特別企画ドラマ編成され、その意味を深めている。「浪漫ドクター キム・サブ」シリーズ、「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」など多数のヒット作を送り出したユ・インシク監督が演出を務め、「ブラームスは好きですか?」などで繊細な筆力で愛された作家のリュ・ボリとタッグを組んだ。完璧なケミストリー(相手との相性)を完成させるキム・ユジョンとジニョンの共演もまた、決して見逃せない鑑賞ポイントになると期待される。キム・ユジョンは、京城最高のスリから朝鮮総督府の通訳インターンへと偽装潜入したイ・ガギョン役を務める。ある日突然消えた母に対する憎しみと恨みはやがて渡米の夢へと繋がり、そのために必死にお金を貯めていた中で、抗日団体・救国団の密偵となる。ジニョンは政務総監の養子であり、朝鮮総督府の通訳官キム・テウン役を務める。英語、日本語、朝鮮語まで計3ヶ国語が堪能で、父について10年ぶりに朝鮮へと復帰する。最近公開されたイ・ガギョンとキム・テウンのポスターは、2人の超密着モーメントを捉え心拍数を高める。2人きりになった執務室の中には、ぎこちない沈黙と妙な気流だけが漂う。そんな中、イ・ガギョンから視線を逸らさず、歩み寄るキム・テウン、そして彼の視線を避け、思わず後ずさりするイ・ガギョンの姿がときめきを誘発する。特にイ・ガギョンに向けられた、キム・テウンの警告なのか頼みなのか分からない、「一度だけでも嘘ではない本当の話をしてみてください」というフレーズは、緊張感を高め、好奇心を掻き立てる。制作陣は「イ・ガギョンとキム・テウンが、それぞれバレたくない、信じたくない嘘によって絡み合っていく。嘘の中で芽生えた感情が互いに向けられた真心へと変わっていく過程が、ときめきと胸に迫るような感動を同時に届ける」と伝えた。「100日の嘘」は、韓国で10月10日午後9時10分に初放送される。

    Newsen
  • キム・ジウォン主演の韓国版「ドクターX」メインポスター公開…クールな眼差し

    キム・ジウォン主演の韓国版「ドクターX」メインポスター公開…クールな眼差し

    SBSの新金土ドラマ「ドクターX:白いマフィアの時代」(以下「ドクターX」)が、メインポスターを公開し、カリスマ性溢れるダークヒーローの誕生を告げた。韓国で10月9日に初放送される「ドクターX」は、失敗も妥協も知らない天才的な手術で巨大な不条理を打ち砕く手術室の狂犬、ドクターXことケ・スジョンの活躍を描いたメディカルノワールだ。キム・ジウォン(ケ・スジョン役)、イ・ジョンウン(チャン・ヒスク役)、ソン・ヒョンジュ(プ・スングォン役)、キム・ウソク(パク・テギョン役)らが出演する。公開されたメインポスターでは、赤い血を思わせる背景とオールブラックの衣装に身を包んだケ・スジョン(キム・ジウォン)が、強烈なコントラストを描き出している。白衣の代わりに黒のレザーコートを羽織ったキム・ジウォンは、クールな眼差しを見せている。権力と欲望が渦巻くグソ大学病院を舞台に、神の領域に達するほどの外科手術の腕前で立ち向かう「メディカル・ダークヒーロー」として、大胆なイメージチェンジを予告している。ケ・スジョンの足元に刻まれた巨大な「X」のマークも、手術器具を思わせる形で、作品ならではの独特の世界観への好奇心を刺激する。制作陣は「患者を救う神の手を持つ一方で、既存の秩序では説明できない危険な一面まで併せ持つケ・スジョンが、どのようにして白いマフィアに立ち向かうのか、そして善と悪の境界を行き来しながら、どのようなカタルシスをもたらすのか、ぜひ楽しみにしてほしい」と伝えた。「ドクターX : 白いマフィアの時代」は韓国で10月9日午後9時50分に初放送される。

    Newsen
  • 2NE1のMINZY、9月28日に新曲をリリース!美しいシースルードレス姿のコンセプトフォトも公開

    2NE1のMINZY、9月28日に新曲をリリース!美しいシースルードレス姿のコンセプトフォトも公開

    2NE1のMINZYが、純白のシースルードレスを着用した。MINZYは10日、自身のSNSに「CONCEPT PHOTO 01」という文言とともに数枚の写真を掲載した。続けて「CALLING RELEASE 09.28 6:00 PM KST」と付け加えた。公開された写真にはMINZYの姿が収められている。該当の写真は28日にリリースされる新曲のコンセプトフォトだ。彼女は純白のドレスを着てポーズをとっている。この投稿を見たKARDのチョン・ジウは「お姉さん! やばいんですけど?!」とコメントを残した。また本日(12日)、ホワイトのYシャツを着たMINZYの新たなコンセプトフォトも公開され、ファンの目を引いた。これに先立ち、MINZYは先月25日に公式ホームページと新しいロゴ、プロフィール画像を公開。それとともに本格的なカムバックカウントダウンに突入した。彼女は今回の新曲を通じてまた新たな姿を披露する予定だ。プロデュースをはじめ、作詞・作曲など、制作過程全般に参加した。MINZYは「私にとって非常に個人的な作品であり、アーティストとしての今の自分をそのまま映し出していると思う」と語りながら、「以前とは異なる私の姿と、私が音楽的にどのように変化してきたかを感じられる、新鮮で独特なエネルギーを体験していただけると思う」と語った。

    Newsen
  • 映画「ホープ」チョ・インソン、膝の手術後に激しいアクションも“とても怖かったが馬に助けられた”

    映画「ホープ」チョ・インソン、膝の手術後に激しいアクションも“とても怖かったが馬に助けられた”

    チョ・インソンが、映画「ホープ」で披露した壮絶なアクションシーンの裏話を明かした。映画「ホープ」(監督:ナ・ホンジン)に出演したチョ・インソンは最近、ソウル・鍾路(チョンノ)区某所で行われたインタビューで、公開を控えた心境を語った。映画「ホープ」は、非武装地帯(DMZ)に位置するホポ港の出張所所長ボムソクが、地元の若者たちからトラが現れたという知らせを聞き、村全体が非常事態となった中、信じがたい現実と向き合うところから始まる物語だ。ジャンルの枠を超えた演出で観客と批評家を魅了しているナ・ホンジン監督の新作「ホープ」は、ファン・ジョンミン、チョ・インソン、チョン・ホヨンによる体当たりのアクションで、期待を高めた。「ホープ」出演を決心した理由を尋ねると、チョ・インソンは「安全な選択よりも、失敗したとしても新しいことに挑戦するのが良いと思っています。もちろん、『ホープ』がそうだということではありません」と話し始めた。「前作『ムービング』も同じ理由で選んだ作品です」と話したチョ・インソンは、「新しい作品で僕のフィルモグラフィーが仕上げられたらという考えを持っていたのですが、『ホープ』は本当に新しかったです。このようなジャンルは韓国映画界ではあまりないですし、撮影も簡単でないことは明らかですよね」と話した。彼は数年前に膝の手術をしている。これについてチョ・インソンは、「手術をしたので、医師から走らないように言われました。監督に僕の体の状態を正直に話して、『もっと健康な俳優がやった方がいいのではないか』と言いました。僕のためにこの作品のクオリティが低くなってはいけませんから。でも監督は『心配しないでやって』と言いました」と伝えた。ナ・ホンジン監督作品は多くのテイクを重ねることでも有名だ。大変ではなかったかという質問にチョ・インソンは、「当然、一度でオッケーは出ないという考えは持っていなければなりません」とし「100回でもやろうという気持ちでやりました」と情熱を伝えた。チョ・インソンが演じたソンギは、ホポ港で金になる仕事なら何でも引き受ける町の青年で、村を襲った正体不明の存在を追うため、自ら山奥へ向かう人物だ。予測不能な状況でも躊躇することなく行動するソンギをエネルギッシュに演じ、キャラクターに確かな存在感を吹き込んだ。「ついに完成した映画をご覧になった感想はいかがですか?」と聞かれると、チョ・インソンは「僕が満足したかどうかは重要ではありません。観客の皆さんに楽しんでいただくことが一番大切です」と答えた。劇中では、馬に乗ったまま繰り広げる迫力満点のアクションシーンが、映画のクライマックスを飾る。普通の人には到底こなせそうにないそのシーンについて、チョ・インソンは「ナ・ホンジン監督からは『折れちゃダメ、折れるな』と言われました(笑)。アクションチームに『こんな風に馬に乗れますか』と聞いたら、『できません』と言われたんです。彼らにもできないことを、僕がやるなんて」と振り返った。続けて、「さらに馬場馬術をやっている方々にも聞いてみたところ、『そこまではやりません』と言われました」と明かした。「どうしてそんなに馬に乗るのが上手なのですか?」という質問には、「正直、とても怖かったです。相手は動物なので、自分の思い通りにコントロールできるわけではありませんから。でも、馬が本当に従順だったので助かりました。運が良かったです。すべての栄光をあの子に捧げたいですね」と笑顔で語った。

    Newsen
  • Golden Child出身チェ・ソンユン、新曲「I STILL WAITING」MV公開…夢幻的な雰囲気

    Golden Child出身チェ・ソンユン、新曲「I STILL WAITING」MV公開…夢幻的な雰囲気

    Golden Child出身のチェ・ソンユンが、香港での初シングルをリリースした。チェ・ソンユンは8日、香港での初シングル「I STILL WAITING」のミュージックビデオを公開した。映像には、香港を背景にした映像美と、一段と深みを増したチェ・ソンユンの雰囲気が込められている。温かな日差しが差し込む昼から、華やかな明かりが広がる夜まで、異なる時間帯の風景が交錯し、夢幻的な雰囲気を醸し出した。彼はどこかを見つめる眼差しと繊細な表情で、短い映像の中でも深い感性を表現した。ぼんやりとした光と粗い質感の映像演出、感覚的な構図が調和し、まるで一編の映画のようなシーンを完成させた。映像の後半には、闇が降りた香港の夜景とともに、水辺にぽつんと置かれた空の椅子が登場し、余韻を残した。「I STILL WAITING」というタイトルと相まって、誰かを待っているかのようなイメージを描き出し、新曲に込められた物語への好奇心を掻き立てた。

    Newsen
  • ALL(H)OURS、ダブルタイトル曲「DANG DANG」MV公開…荒波に自ら身を投じる航海を表現

    ALL(H)OURS、ダブルタイトル曲「DANG DANG」MV公開…荒波に自ら身を投じる航海を表現

    ALL(H)OURSがさらに深みを増したアイデンティティを携えて帰ってきた。ALL(H)OURSは10日午後6時、各音楽配信サイトを通じて6thミニアルバム「UNBOUND」をリリースした。タイトル曲「DANG DANG」は、EDMのリズム感とメタルコアのサウンドを融合させたハイブリッドトラックだ。荒波に自ら身を投じる航海を歌詞で表現しており、メンバーが自ら作詞に参加することで、より一層の真摯さを加えた。ダブルタイトル曲「HOP」もまた、トラップビートとロックサウンドが融合した楽曲で、決められた基準に屈しない堂々としたメッセージを伝えている。このほかにも、R&Bダンス曲「Only Me」、妙な緊張感を込めた「S!REN」、限界を突破する意志を込めた「ヘオム」、爽やかなバンドサウンドの「VIVA」まで収録され、多彩なスペクトルを描き出した。

    Newsen
  • ペ・スジ&イ・ジヌク主演の映画「失恋した人たちのための7時の朝食会」予告編を公開

    ペ・スジ&イ・ジヌク主演の映画「失恋した人たちのための7時の朝食会」予告編を公開

    ペ・スジ、イ・ジヌク主演の映画「失恋した人たちのための7時の朝食会」が12月に公開される。映画「失恋した人たちのための7時の朝食会」(監督:イム・ソネ)は、失恋したものの、まだ別れを告げられずにいる2人、客室乗務員のサガン(ペ・スジ)とコンサルタントのジフン(イ・ジヌク)が、失恋した人たちのための朝食会で偶然入れ替わってしまった「失恋の記念品」の秘密を発見し、持ち主を探す中で本当の別れを始めていく物語を描いた作品だ。共に公開されたポスターは「終わったけれど、終わらせたい」というコピーとともにサガンとジフンの姿を捉え、視線を集める。正面を見つめるサガンの眼差しからは別れの後に残された悲しみがそのまま伝わり、感性を刺激する。そこに別れの痕跡を宿したジフンの物悲しい表情が加わり、2人が秘めている事情とこれから繰り広げられる物語への好奇心を高める。予告編はサガンの静かなナレーションで始まり、一気に没入へと導く。愛が終わった後も簡単には前へ進めない心を込めたセリフは共感を誘う。続いて恋人との幸せだった瞬間を背にしたジフンの淡々としつつも沈んだ声とともに、「失恋した人たちのための7時の朝食会」を訪れるシーンが繰り広げられ、見知らぬ集まりで2人が直面することになる出来事を予感させる。最後に、ついに涙をこぼすサガンとジフンの姿は深い余韻を残し、彼らが描き出す物語に期待を抱かせる。「失恋した人たちのための7時の朝食会」は、2012年に刊行された作家ペク・ヨンオクの同名原作小説を基に、それぞれ失恋の傷を抱えて朝食会に参加した人々が「失恋の記念品」を交換し、お互いの喪失を慰め合う過程を通じて、誰もが一度は経験したであろう愛の終わりと新たな始まりを描き出す予定だ。韓国で12月に劇場公開される。

    Newsen
  • 放送終了「最愛の社員」カン・フン&キム・ヘジュン、遠距離恋愛の行方は?【ネタバレあり】

    放送終了「最愛の社員」カン・フン&キム・ヘジュン、遠距離恋愛の行方は?【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。カン・フン、キム・ヘジュン、チャ・ウミンがハッピーエンドを迎えた。韓国で8日に放送されたtvN月火ドラマ「最愛の社員 -My Bias, My Boss-」最終回では、遠距離恋愛を終え、再び互いのそばに戻ったカン・ハギ(カン・フン)とナム・ダルム(キム・ヘジュン)カップルの物語と、9年ぶりにファンの前に戻ってきたイ・チャン(チャ・ウミン)とD.N.Xのカムバックステージが描かれた。ハギとダルムは、HANとのコラボレーションのため、パリへの派遣勤務をめぐって互いのためにどのような選択をすべきか悩んでいた。代表として、そして恋人として、ダルムの夢を応援したい気持ちと、恋人のそばにいたいという思いの間で葛藤していたハギ。彼は、目を輝かせていたダルムの姿を思い浮かべ、彼女をパリへ送り出すことを決めた。ダルムも新たな挑戦を望んでいたものの、遠距離恋愛になり、ハギと離れてしまうことを心配して、パリ派遣勤務への応募を諦めようとした。しかし、ハギに手をしっかりと握ってもらい、不安な気持ちを和らげてくれる彼の応援に背中を押され、勇気を出してパリへ旅立った。その後も2人は変わらぬ愛を育んでいった。パリ派遣勤務を終えて帰国したダルムに、ハギは「僕のそばにいてくれますか?」と問いかけ、指輪とともに自分の気持ちを伝えた。ダルムも「そうします。毎日」と答えた。互いにとって安らげる存在になるという思いを確かめ合った2人は、キスを交わし、愛を確かめ合った。チャンもD.N.Xのメンバーたちとともに、9年ぶりにファンの前に立った。D.N.Xのカムバックコラボレーションプロジェクトを担当したダルムは、過去にチャンから贈られた流れ星のネックレスを、ステージ衣装のアクセントとして取り入れた。ダルムが制作したグッズを身に着け、久しぶりにステージに立ったチャンとD.N.Xのメンバーたちは、復帰ステージを成功裏に終えた。

    Newsen
  • キム・スヒョンに対する名誉毀損の疑い…「カロセロ研究所」キム・セウィ代表、第1審で全面否認

    キム・スヒョンに対する名誉毀損の疑い…「カロセロ研究所」キム・セウィ代表、第1審で全面否認

    YouTubeチャンネル「カロセロ研究所」のキム・セウィ代表が、俳優のキム・スヒョンに対する虚偽事実の流布による名誉毀損の容疑で起訴されたが、第1審で容疑を全面的に否認した。ソウル中央地裁刑事合議26部(裁判長:イ・ヒョンギョン)は11日、情報通信網利用促進および情報保護等に関する法律違反(名誉毀損)などの容疑で起訴されたキム・セウィ代表の第1審の初公判準備期日を開いた。この日、キム・セウィ代表は出席しなかった。キム・セウィ代表は、キム・スヒョンが故キム・セロンさんと未成年時代から交際しており、故人の死因がキム・スヒョン側の債務返済の圧力によるものだという虚偽の事実を流布した容疑をかけられている。これに対し、情報通信網法上の名誉毀損、ストーキング処罰法違反、性暴力処罰法違反、強要未遂および脅迫などの容疑で拘束起訴された。この日、キム・セウィ代表は容疑を否認し、無罪判決を主張した。彼の弁護人は、YouTube配信で提示した資料はすべて遺族や遺族側の代理人などから受け取り、事実関係を確認したものであり、虚偽の事実ではないと訴えた。キム・スヒョンの身体の一部が露出している写真を公開したことに関しては、特定の身体部位を強調していない日常的な写真であるため、性的羞恥心を誘発する恐れはないと主張した。故人の音声を操作したとの容疑については、「国立科学捜査研究院から、ディープボイス(音声合成技術)の使用の有無を判断するのは難しいとの回答があった」と明らかにした。

    Newsen
  • 【PHOTO】パク・ウンビン、海外スケジュールのため出国(動画あり)

    【PHOTO】パク・ウンビン、海外スケジュールのため出国(動画あり)

    女優のパク・ウンビンが12日午後、海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・パク・ウンビン、11月に日本ファンコンサート開催決定!会場も明らかに・パク・ウンビン、デビュー30周年記念アルバム「SHOOTING MY LOVE」を9月4日に発売!作詞にも挑戦

    Newsen
  • 映画「ホープ」チョン・ホヨン“アクションのため筋肉だけで体重を4kg増量…免許も取得した”

    映画「ホープ」チョン・ホヨン“アクションのため筋肉だけで体重を4kg増量…免許も取得した”

    チョン・ホヨンが、映画「ホープ」のため筋肉だけで4kg体重を増やしたと伝えた。映画「ホープ」(監督:ナ・ホンジン)に出演したチョン・ホヨンは最近、ソウル鍾路(チョンノ)区某所で行われたインタビューで、作品について語った。映画「ホープ」は、非武装地帯(DMZ)に位置するホポ港の出張所所長ボムソクが、地元の若者たちからトラが現れたという知らせを聞き、村全体が非常事態となった中、信じがたい現実と向き合うところから始まる物語だ。チョン・ホヨンは劇中、ホポ港の巡査ソンエ役を演じた。どんな状況でも自分の役割を果たす明確な善悪の基準を持つ人物である。彼女はナ・ホンジン監督からキャスティングの提案を受け、「空を飛ぶような気分でした」と回想し、「初対面で、監督の眼差しが強烈だった記憶があります。その目を見ながら、『飾らずありのままを見せなければ』と思いました」と振り返った。共演したファン・ジョンミン、チョ・インソンに対しては、「ファン・ジョンミンさんはパパ、チョ・インソンさんはお母さんのようでした」と表現。「ファン・ジョンミン先輩は基本的に20分早く現場に来ています。私がそれより遅れてはいけないので、先輩より早く行こうと努力しました。現場で緊張を逃さないようにしているのを感じました。お互いに慣れていくと、気楽になる瞬間がやってきたりもしそうですが、常に警戒されているようでした」と話した。また、「チョ・インソン先輩は本当に柔軟でした。スタッフ一人ひとりに気を使っていました。雰囲気が重くない状態で流れていくようなエネルギーを持っていました。たくさん学びました」とつけ加えた。「ホープ」で本格的な銃撃アクションに挑戦したチョン・ホヨンは、「銃は約5kgもあるので、ウエイトトレーニングが必要でした」と語った。さらに、「ナ・ホンジン監督は何度も撮影を重ねることで有名なので、体力づくりがより重要でした。そのため、筋肉だけで4kg増量しました」と明かした。続けて、「銃器アクションや運転の練習には約6ヶ月かかりました」とし、「劇中では韓国のステラを運転しなければならなかったので、マニュアル車の運転免許を取得する必要がありました。幸い、一発で合格しました」と笑顔を見せた。アクションシーンを全て自ら演じたのかという質問に、チョン・ホヨンは「もちろん、スタントを担当するアクションチームがいました」と回答。続けて、「実際の村に仮設の壁を建てて過去の街並みを再現したセットで撮影したので、私が運転している時に失敗すると建物を壊してしまう恐れがあり、そのシーンはスタントに任せました。それ以外の危険を伴わないシーンは、ほとんど自分で演じました。特にドリフトは私が実際にやりました。すごくやりがいがありました」と語り、作品への期待を高めた。「体力面で負けないように、本当に一生懸命取り組みました」と語ったチョン・ホヨン。物語の後半に進むにつれてアクションも激しさを増し、「息が切れる時もありましたが、リズムに乗ってからはあまり疲れを感じませんでした。後半のアクションシーンを撮影している時も、それほど大変だとは感じませんでした」とつけ加えた。

    Newsen
  • 【PHOTO】NiziU、スケジュールのため韓国へ(動画あり)

    【PHOTO】NiziU、スケジュールのため韓国へ(動画あり)

    NiziUが12日午前、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本から韓国に入国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・NiziU、韓国1stミニアルバム「Sour Grapes」を9月28日にリリース決定!プロローグフィルム公開・NiziU リオ、活動休止を発表当面は8人体制で活動へ(公式)

    Newsen
\ 無料で購読 /
LINE
K-POPニュースを毎日LINEでチェック
友だち追加
Kstyle 特集・タイアップ一覧