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  • キム・ユジョン&GOT7 ジニョンら出演、新ドラマ「100日の嘘」ポスターと予告映像を公開

    キム・ユジョン&GOT7 ジニョンら出演、新ドラマ「100日の嘘」ポスターと予告映像を公開

    tvN新土日ドラマ「100日の嘘」が、予告映像を公開して話題を集めている。tvNは最近、公式SNSを通じて「夢を叶えるために始めた、ガギョンの最も危険な嘘! クム・ソヒという名前で始まる100日間の物語」と題した予告映像を公開した。10月10日午後9時10分に初回放送される「100日の嘘」は、朝鮮総督府の通訳インターンとして偽装潜入した京城(キョンソン)最高のスリと、政務総監の養子であり総督府の新任通訳官である男の危険でスリリングな恋、そして独立への願いを描くスパイロマンスだ。キム・ユジョンが朝鮮総督府に潜入するイ・ガギョンを、GOT7のジニョンが政務総監の養子にして朝鮮総督府の通訳官キム・テウンを演じる。同作は、「浪漫ドクター キム・サブ」シリーズや「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」などをヒットさせ、温かみのある卓越した演出力で支持を集めてきたユ・インシク監督が演出を担当する。また「ブラームスは好きですか?」などで繊細さと深い余韻で知られる作家のリュ・ボリが脚本を手掛ける。キム・ユジョン、ジニョンをはじめ、キム・ヒョンジュ、イ・ムセン、チン・ソンギュ、イ・ギヨン、チェ・ドクムン、ソ・ジョンヨン、キム・ドヒョン、キム・インクォンなど実力派俳優たちが集結し、期待を高めている。制作陣は「イ・ガギョンの任務は朝鮮総督府から始まる。一寸先も読めない展開が息もつかせぬ勢いで押し寄せ、緊張感と没入感を高めていく」と伝えた。 この投稿をInstagramで見る tvN 드라마 공식 계정(@tvn_drama)がシェアした投稿

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  • ハリス、30年前に性転換手術も…骨粗しょう症の診断を受けたことを明かす「80歳の方より骨の状態が悪い」

    ハリス、30年前に性転換手術も…骨粗しょう症の診断を受けたことを明かす「80歳の方より骨の状態が悪い」

    1975年生まれのタレントのハリスが、性転換手術を受けてから30年以上経つと明かした。最近、YouTubeチャンネル「TGgirls」に「元祖TGgirlsの長女、ハリスが来た!|化粧品モデルのデマや噂などを正す!」というタイトルの動画が掲載された。公開された動画にはハリスが出演し、自身に関する話を語った。ハリスは「もっと若くなった」という言葉に対し、「若返り? かなり年を取った」と話した。彼女は「実は数週間前、8年ぶりにスキンボトックスを打った。あまり頻繁にはやっていないけれど、もう年のせいか顔に青あざができてしまった。あざを隠すために、顔にリボンを貼った」と説明した。また「年を取ると肌の性質が変わるし、免疫力も変わるようだ。若い頃に打ったボトックスは効果が長持ちした。しかし私の年齢でボトックスを打ったら2~3ヶ月ほどしか持たないし、効果もない」と打ち明けた。その上で「正直なところ、最近は顔が小さく短い人が流行っているじゃない。両顎手術はしたくないし、ここを糸リフトでこうやって少し引き上げたい」と語った。また、ハリスは健康維持の秘訣について「正直、運動はしていない。私は性転換手術を早く受けた。1995年のことだ。もう30年になる。当時、性転換手術を受けて女性ホルモンの注射を定期的に打ったら、肝臓などに悪影響が出る可能性があると言われて、打たずに過ごしてきた。それを打たなかったせいで、ちょうど6年前に骨粗しょう症初期の診断を受けた」と告白した。彼女は「80歳のおばあさんよりも私の骨の状態の方が悪い。今になって再び女性ホルモンを打つのは、正直なところ悔しい。ジェンダーの世界から抜け出して暮らしているせいで、情報もない。ホルモンをどこで打てばいいのか、情報がない」と笑いながら語った。・ハリス、芸能界でのトランスジェンダーの現実を暴露「確認するために性関係の要求も」(動画あり)・ハリス、多くの有名人からアプローチを受ける「日本企業の会長からプロポーズされた」(動画あり)

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  • Dal★Shabet ダル・スビン、建国大学を卒業!記念ショットを続々公開「死に物狂いで卒業した」

    Dal★Shabet ダル・スビン、建国大学を卒業!記念ショットを続々公開「死に物狂いで卒業した」

    Dal★Shabetのダル・スビンが、建国(コングク)大学校を卒業した。ダル・スビンは本日(30日)、自身のSNSを通じて建国大学の卒業式で撮影した写真を投稿した。彼女は「朝9時の授業に出なければならない時、7時に宿舎を出て学校へ行って授業を受け、撮影現場へ。撮影が早く終われば急いで授業を受けに行って、そうやって出席しても試験を受けられずに単位を落とし、すでに移転単位(他大学等で取得した単位の認定)は全部埋めたのに、変わってしまった卒業要件のためにまた学校に登録し直した。不足していた部分が多かった私が死に物狂いで学校を卒業した」と打ち明けた。さらに「時間も涙もお金もとてもたくさんつぎ込んだ私の学校。多くの方に、わざわざ学校に通う理由があるのかと聞かれた。ただ15歳の頃から学校に通えなかった欠乏とロマンがあったのだと思う」と明かした。また「大学の湖に住むカモをじっと見ていると、まだ飛べないのに巣から押されて落ちてよたよたと飛ぼうとしている。まるで私のぎこちなかったソウルでの生活のようで、いろいろと思い浮かんだ」と語り、「いつか大学でぜひ公演をやってみたい」という願いを明かした。ダル・スビンはDJスビンとして活動中で、昨年4月にEDMガールズグループOSDSとしてデビューした。彼女は建国大学校芸術デザイン大学で演劇映画学を専攻したことが知られている。 この投稿をInstagramで見る DJ SUVIN(@dalsooobin)がシェアした投稿

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  • 放送開始「フォーハンズ」ソン・ガン&イ・ジュニョンの過去が明らかに【ネタバレあり】

    放送開始「フォーハンズ」ソン・ガン&イ・ジュニョンの過去が明らかに【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。ピアニストのソン・ガンと転校生イ・ジュニョン(UKISSのジュン)の過去が明かされた。韓国で昨日(29日)放送されたtvN土日ドラマ「フォーハンズ」第1話では、カン・ビオ(ソン・ガン)とチェ・ジョンヨ(イ・ジュニョン)のピアノで結ばれた縁が描かれた。2017年、プラハ国際コンクールの決勝で、カン・ビオが指から血を流しながらピアノを弾いている最中、チェ・ジョンヨは誘拐され、逃げようとしたところを銃で撃たれて川に転落して生死の境をさまよった。その後、時間は6ヶ月前へと遡る。高校生のカン・ビオは別のコンクールで入賞し、全校生徒の前で表彰されたが、その賞状をトイレに捨てた。他の生徒たちがその賞状を拾ってきてカン・ビオの家庭環境をからかい、嫌がらせを繰り返した。カン・ビオの楽譜には「婚外子、退学しろ」という落書きまでされていた。カン・ビオを密かに育てた母のカン・ジヘ(ユン・セア)は、天才指揮者カン・スンウン(チョン・ジニョン)の娘で、夫がいない中で息子カン・ビオを産んだ。カン・スンウンも父親が誰かわからないという理由で孫のカン・ビオを認めなかった。カン・ビオをピアニストとして育てようとする母カン・ジヘに対し、カン・スンウンは「余計なことをせず、自分の人生を生きろ」と釘を刺した。ヴィオラを専攻するホン・ジェイン(fromis_9出身チャン・ギュリ)は、カン・ビオを見込んで自身のヴィオラ演奏にピアノ伴奏を依頼した。カン・ビオは、自分とホン・ジェインの実力差がより際立つという理由で断った。その頃、チェ・ジョンヨは学校で音楽の実技試験の代わりに演奏会へ行くよう課題を与えられ、その演奏会でピアノを弾くカン・ビオを知った。カン・ビオとチェ・ジョンヨは幼い頃に一緒にコンクールへ行ったことがあり、チェ・ジョンヨはカン・ビオが置いていった楽譜を見てピアノを演奏していたところを見つかってしまった。カン・ビオはチェ・ジョンヨが自分の楽譜を勝手に弾いていることに腹を立てたが、ホン・ジェインは「本当に上手い」と言って自分の伴奏者にチェ・ジョンヨを指名した。ホン・ジェインはチェ・ジョンヨの制服を見て学校まで訪ねていき、ピアノ伴奏のアルバイトを提案した。ホン・ジェインのピアノ伴奏をしに来たチェ・ジョンヨが、理事長のユン・ソンジュ(ソ・ジェヒ)とド・ヒョンス(キム・ジュヒョン)の目に留まった。ユン・ソンジュはかつてコンクールで見たチェ・ジョンヨを覚えており、名刺を渡して奨学金を提案した。チェ・ジョンヨは「僕はピアノを弾くと飢えて死ぬ」と断ったが、親が姿を消し、追われる状況になると「寄宿舎に入れてほしい」と助けを求めた。転入生となったチェ・ジョンヨにも「ピアノを何台か寄付して入ってきたのか」と嫌がらせが始まった。カン・ビオはチェ・ジョンヨを助けたものの、友達は必要ないと言って「勝手に生き残れ」と線を引いた。翌日の早朝、ピアノの練習をしに登校したカン・ビオは、先に練習していたチェ・ジョンヨを見て幼い頃の記憶を呼び起こした。かつてカン・ビオはチェ・ジョンヨにこっそりコンクール2位を譲ったことがあり、それを知った母のカン・ジヘがトロフィーを壊して息子の2位を怒ったのだった。

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  • イ・ジュンギ、フジテレビ新ドラマ「kiDnap GAME」撮影エピソード明らかに“気づきと発見の連続だった”

    イ・ジュンギ、フジテレビ新ドラマ「kiDnap GAME」撮影エピソード明らかに“気づきと発見の連続だった”

    イ・ジュンギが俳優として、そして一人の人間として、自らの人生を振り返った。イ・ジュンギは雑誌「THE STAR」8月号の表紙を飾った。今回のグラビアは台北で撮影された。彼は、下半期に公開予定のフジテレビ系・連続ドラマ「kiDnap GAME」に出演する。撮影過程について、「互いに異なる言語やコミュニケーション方法を共に学びながら、息を合わせる時間が興味深く、楽しかったです」とし、「新しい創作に向けた情熱と意志があれば、大変な現場も気づきと発見の連続でした。各国のスタッフや俳優たちと協力し、多くのことを感じ、学ぶことができた幸せな経験でした」と振り返った。また、近況も明かした。イ・ジュンギは「一人旅に興味が湧き、挑戦しています。20~30代は自由と距離を置き、ただ必死に生きてきたのですが、今は自分自身にもご褒美を与えながら、世の中に対して心を閉ざさず、感じて、見つめるようにと自分に言い聞かせています。閉じこもった人生よりも、自分のために開かれた人生へと進んでいきたいと思っています」と語った。彼は「もう俳優人生の中盤に差し掛かったのではないかと思うことが多いんです」とし、「残りの半分は、今まで我慢してきたことや機会を得られなかった創作にもっと挑戦し、少しは楽しめる作品活動で綴っていきたいと思っています」と語った。続いて「人間イ・ジュンギも、俳優イ・ジュンギも、オープンな考え方で、より幅広く人生を描いていきたいと思っています。今までしっかり生きてきただけに、イ・ジュンギの大きな原動力になる純粋さだけは失わないことを願っています」と付け加えた。・イ・ジュンギ、坂口健太郎と共演!フジテレビ新ドラマ「kiDnap GAME」出演決定アジアのスター集結・ムン・チェウォンを祝福!イ・ジュンギ&キム・ジフンら、ドラマ「悪の花」共演者が結婚式に出席

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  • Nine Muses出身チョ・ソジン、結婚を発表!美しいウエディング写真を公開

    Nine Muses出身チョ・ソジン、結婚を発表!美しいウエディング写真を公開

    Nine Muses出身のチョ・ソジンが結婚を発表した。チョ・ソジンは最近、自身のSNSに「いつも私を応援してくださり、共にしてくださる方々に最初にお伝えしたい知らせがあり、震える心でこのように文章を残します。青々とした季節を過ぎ、秋が訪れる10月に結婚します」という文章とともにウエディング写真を掲載した。彼女は「婚約者は歌い、演技をする俳優です。これまで前だけを見て懸命に走り続けてきた私に、あまり完璧になろうと頑張りすぎなくてもいいということや、柔軟に、折れずに生きていく方法を教えてくれた人です。時には横も後ろも振り返りながら余裕を持てるようにしてくれた賢明で繊細な、自身の人生と仕事にもいつも真摯な芯の強い人です」と説明した。続けて「共に過ごした4年間の中で喧嘩をする瞬間もありましたが、そういう時にはプライドよりも私の感情を真っ先にいたわってくれ、ごめんねという言葉を惜しまない、温かく愛情に溢れたこの人と一緒なら、これからの日々を力を出してしっかり歩んでいけるという確信が生まれました」と付け加えた。また「Nine Musesの活動時から今まで、私が手掛けるすべての仕事と歩んできた瞬間は、いつも私と心を通わせてくださった方々が作ってくださった道だと思いながら生きています」と綴った。最後に「私たち、末永く楽しく幸せに暮らしていきます。長い文章を読んでくださり心から感謝申し上げます。残りの夏もお体に気をつけて無事にお過ごしいただき、平穏な日々が続くことを願っています」と伝えた。チョ・ソジンの婚約者はミュージカル俳優のファン・ミンスだった。ファン・ミンスも自身のSNSを通じて結婚を発表した。彼は「婚約者は、至らない僕自身をいつも黙々と満たしてくれた人であり、何よりもいつでも僕の味方でいてくれる人です。常に良い俳優になるためには良い人になろうとしていた僕に、『あなたは良い人だよ』と言って信じさせてくれる人に出会い、お互いの力になりながら長い時間を共に過ごし、僕が揺らぐたびに正してくれた頼もしい人です」と綴った。また「これからも良い人、良い俳優として生きながら、皆様からいただいた愛と応援に素晴らしい公演と僕の真心でお応えしていきます。新たな始まりを控える僕に温かい祝福と応援を送っていただければ幸いです。いつもありがとうございます」と伝えた。 この投稿をInstagramで見る 조가빈(@jogabin_1011)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る 조가빈(@jogabin_1011)がシェアした投稿

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  • 【PHOTO】MONSTA X「GOOBNE ROAD FC 078」で祝賀ステージを披露

    【PHOTO】MONSTA X「GOOBNE ROAD FC 078」で祝賀ステージを披露

    29日午後、ソウルの奨忠(チャンチュン)体育館にて、韓国の総合格闘技(MMA)団体「ROAD FC」の大会「GOOBNE ROAD FC 078」および「第20回アジア競技大会(愛知・名古屋2026)」MMA代表出陣式が行われ、MONSTA Xが祝賀公演を披露した。・MONSTA X、9月4日にカムバック決定!ニューEP「The Phase」予告映像を公開・MONSTA XからTWSまで出演決定!「Asia Artist Awards」新たなラインナップ発表

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  • 放送開始「新兵4:サボタージュ」キム・ミンホ&キム・ドンジュンら、それぞれの変化&拡大したスケールに注目【ネタバレあり】

    放送開始「新兵4:サボタージュ」キム・ミンホ&キム・ドンジュンら、それぞれの変化&拡大したスケールに注目【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。ENAの新月火ドラマ「新兵4:サボタージュ」が、初回から興味深い展開で注目を集めた。最近韓国で放送された「新兵4:サボタージュ」第1話の視聴率は、全国世帯平均2.8%、1分当り最高3.2%を記録した。首都圏の20~40代では平均1.0%、1分当り最高1.2%で、月火ドラマ1位を獲得した。(ニールセン・コリア、全国有料世帯基準)上等兵になったパク・ミンソク(キム・ミンホ)の軍生活後半から、下士となって戻ってきたチェ・イルグ(ナム・テウ)、真の軍人として生まれ変わったチョン・セゲ(キム・ドンジュン)まで、懐かしいキャラクターたちの変化が笑いを誘った。ここに、一段と拡大したスケールと多彩なストーリーが加わり、初回から視聴者の共感を呼び、好評を博した。この日の放送では、訓練所の同期だったパク・ミンソクとキム・ヒョヌク(イ・ウォンジョン)の思いがけない再会が描かれた。キム・ヒョヌクはエース新兵らしく、誰に対しても丁寧で隙のない姿を見せたが、パク・ミンソクを相手にする時だけはどこか冷ややかな態度を見せ、緊張感を高めた。さらに、噂ばかりが飛び交っていた新大隊長のピョン・ヒョクジン(イ・ヒョンギュン)が、物々しい雰囲気で登場し、彼がシンファ部隊にどのような変化をもたらすのか、注目が集まった。そんな中、公開された写真には、真夏の炎天下で草刈り作業に励むシンファ部隊員たちの姿が収められていた。取り扱いが難しい草刈り機を手に、力強く草を刈り進めるムン・ビンナリ(キム・ヨハン)の姿も捉えられた。自信に満ちた晴れやかな笑顔とは違って、どこか穏やかではない雰囲気が漂っており、彼がどのようなトラブルを引き起こしたのか、好奇心を掻き立てる。別の写真では、動揺した様子が表れたチェ・イルグと、呆然と状況を見守る除隊間近の兵長コンビのカン・チャンソク(イ・ジョンヒョン)、チェ・ビョンナム(キム・ヒス)の姿が目を引く。口を開けたまま愕然とする部隊員の表情からは、ムン・ビンナリが引き起こした事故の規模がそのまま伝わってくる。果たしてシンファ部隊の草刈り作業現場には一体何が起きたのか、関心が集まっている。

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  • “Apink ユン・ボミと結婚”ブラック・アイド・ピルスン Rado、ハワイでの新婚旅行から帰国後の近況に注目(動画あり)

    “Apink ユン・ボミと結婚”ブラック・アイド・ピルスン Rado、ハワイでの新婚旅行から帰国後の近況に注目(動画あり)

    ブラック・アイド・ピルスンのRadoが、妻であるApinkのユン・ボミとの新婚旅行後の近況を公開した。最近、2PMのウヨンのYouTubeチャンネルにRadoが登場した。動画でRadoは「新婚旅行でハワイに行ってきて、すごく日焼けした。でも、本当に楽しかった」と近況を明かした。これに対し、ウヨンは「すごくかっこよかったよ。僕は兄さんの結婚式の最後にフォトウォールに立った遅刻組だった」とし、「兄さんがすごく疲れているようだったので、ずっと隠れていて、みんなが入っていくのを見届けてから最後に撮影した。それに、頭が回らなくて当日に祝儀を渡せなかった。だから僕が遅れて送った。本当にごめんなさい」と謝罪した。そう言いながらもウヨンは「金額を見てびっくりしなかった?」と冗談を飛ばした。またウヨンは「結婚の話、気まずかったらしなくてもいいよ」と言い、Radoは「ほどほどに」と反応した。これに対しウヨンは「兄さんはボミさんと出会ってすごく変わった」と結婚の話を続け、Radoは「ほどほどにしろって言ったのに、また始めるのか」とむっとして、笑いを誘った。Radoとユン・ボミは今年5月、結婚式を挙げた。

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  • 元SISTAR ヒョリン「崩れ落ちる寸前にファンのおかげで耐え抜いた…グループ再結成の話はまだ」

    元SISTAR ヒョリン「崩れ落ちる寸前にファンのおかげで耐え抜いた…グループ再結成の話はまだ」

    元SISTARのヒョリンが、個人事務所の運営や、ソロ歌手として活動する上での苦悩について打ち明けた。ヒョリンは最近、ソウル市城東(ソンドン)区某所にて4thミニアルバム「OriginaLYn」の発売を記念したインタビューを行い、アルバムの作業過程など、多様な話を交わした。4thミニアルバム「OriginaLYn」というアルバム名のように、ヒョリンは今回のアルバムを通じて最も自分らしい姿に集中し、代替不可能な自分だけの音楽とアイデンティティを込めた。これに先立ち公開されたアルバム関連の映像でヒョリンは、「ヒョリンという歌手の最も本質的な姿をお見せできるアルバムになれば嬉しいです。『Original』という単語が思い浮かび、名前の『LYn』を合わせたらすごく良いのではないかと考えました」と説明した。彼女は「7番トラックの『Standing On The Edge』は、ファンの方々のおかげで私がこの場所に立ち続けられるんだという内容の歌で、『YOU AND I』は一緒に働いている本当に感謝すべき人たちと幸せな時間を過ごしたいという思いで作りました。『SHOTTY』は生きていれば一度は経験するような出来事を代弁してくれる物語です。タイトル曲の『Check』は、自分自身に対してもう少し堂々としていてもいいし、自信を持ってもいいと語りかける曲です」と伝えた。ファンソングにまつわるエピソードも公開した。ヒョリンは「『これ以上できるだろうか? これ以上耐えられるだろうか?』という思いが湧き、崩れ落ちる直前だった時期があったのですが、ファンの方々も『お姉さん、最近どうしたんだろう?』と思ったみたいです。海外スケジュールのため空港へ行ったのですが、その日ファンが3人来られていて。何も言わないのに泣いていたんです。私も見た瞬間に涙が込み上げてきて顔を横に向けました」とし、「目を見るだけで分かるくらい、ファンの方々とは近い間柄だと思っていますが、ファンがくれる手紙を見ると、『お姉さん、すごくよくやっているから、今のままで続けてほしい』というメッセージが書かれていました。それで私は一日を生きています。私のような人にもそのような情熱と愛をくれる心が本当にありがたいじゃないですか。親しい作曲家のお兄さんに、こういう内容を歌にしたいと話して、歌詞を書いて作りました。昨年のコンサートの時、音源が公開される前にファンの方々に歌ってお聴かせしました」とビハインドを公開した。昨年11月に開催した単独コンサートを振り返ったヒョリンは、「私の人生最高のコンサートでした。これから最高のコンサートがもっと増えればいいなと思います。今回がなぜより特別だったかというと、企画を自分たちでやったからです。知人たちが来てフィードバックをくれる時、物足りないところがあったんだと感じる時もあるのですが、今回は『企画はどのチームとやったの?』と聞かれたんです。自分たちで作ったということに対する誇らしさがありました」とし、「正直、今回のコンサートをやったら少し休まなければという思いが大きかったんです。すごく疲れてしまって。でもコンサートのおかげで生き返りました。コンサートをしたからこそ『OriginaLYn』まで出すことができました。本当に意味深く、感謝していますし、私がさらに耐えることができる動機付けになりました」と打ち明けた。タイトル曲「Check」のミュージックビデオの予告映像も話題を集めた。予告映像の中のヒョリンは、エキゾチックな都市を背景にエネルギー溢れるパフォーマンスを繰り広げた。海外で撮影したという彼女は、「楽曲制作もアメリカでプロデューサーたちと一緒にやりました。私が好きなダンサーの友達にも依頼して、振付もいただきました」とし、「普段、アメリカに行く用事ができたらスケジュールをものすごくぎっしり詰めます。ソングキャンプ、ダンスレッスンをたくさん入れて、最大限多くの経験をして帰ろうとしています」と答えた。2010年にSISTARのメンバーとしてデビューし、「サマークイーン」という代名詞とともに数多くのヒット曲で愛されたヒョリンは、2017年のグループ解散後に個人事務所を設立して活動中だ。会社の運営において苦労はないかという質問にヒョリンは、「本当にやることが多いです。どうして歌手一人にこんなにも多くの人手が必要なのか、音源が公開される度に毎回びっくりします。チームのメンバーたちに『私たち狂ってるよね』と言うくらい、私たちは少ない人数でそれを全てやり遂げています。『狂ったようにやってみよう』という気持ちで楽しくやっていますし、耐えています」と語った。SISTARの再結成の可能性について話が及ぶと、ヒョリンは「グループでやっていた時は負担も少なくて楽しいです。誰かがバックアップしてくれる心強さがあります。友達と楽しいことをしに行く感覚です。一人の時は荷物を丸ごと背負わなければならないという負担もありますが、その分成長できる機会も多い気がします」とし、「メンバーたちにしばらく会えていなかったのですが、最近ダソムに会いました。再結成の話は今のところ具体的にはしていません」と慎重に答えた。

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  • パク・ボゴム&キム・ユジョン、甘い雰囲気で見つめ合い抱っこも!「雲が描いた月明り」5人の10周年グラビアが話題に

    パク・ボゴム&キム・ユジョン、甘い雰囲気で見つめ合い抱っこも!「雲が描いた月明り」5人の10周年グラビアが話題に

    俳優のパク・ボゴム、キム・ユジョン、ジニョン、チェ・スビン、クァク・ドンヨンが、ドラマ「雲が描いた月明り」の放送10周年を記念して再集結した。2016年に放送された「雲が描いた月明り」は、美しい韓服(ハンボク、韓国の伝統衣装)や韓国らしい風景を背景に、当時の若者たちの恋と成長を繊細に描き、大きな支持を集めた作品だ。それから10年。韓国ドラマが世界へとその領域を広げていく中、5人の俳優もそれぞれの道を歩みながら、俳優として自身の世界を築き、その時間を共に過ごしてきた。世子(王の跡継ぎ)のイ・ヨンを演じ、多くの愛を受けたパク・ボゴムは「みんな、初めて会った時と変わらない。再び韓服を着て、今の姿を写真に残せることが本当に嬉しい。しかも、天気まで当時とほぼ同じで、あの時もみんなで集まると笑いが絶えなかった」と、再会の喜びを語った。世界中の視聴者の心をつかみ、韓国時代劇の新たな指標となった本作への思いについては「韓国の情緒がそのまま感じられる風景の中で、美しい伝統衣装の韓服を着て演技できたことが幸せだった。政治だけでなく、文学、音楽、舞踊など、芸術的な才能にも優れていた孝明世子を演じることができたのも貴重な経験だった。何より、10年が経った今でも作品の中のキャラクターの名前を覚えていてくださることを、俳優として光栄に思う」と振り返った。続いて、イ・ヨンがパク・ボゴムの俳優人生にとってどのような意味があったのか尋ねると、彼は「劇中に『愛された記憶が、一生を生きる力になるかもしれない』というキム・ユジョンさんのセリフがある。イ・ヨンを愛してくださったおかげで、今までその力で歩んできた」と答えた。共演者たちには「おかげで僕の青春が、僕たちの青春が、美しく輝くことができた。僕たち全員が月光のようにいつも明るく輝くことを願っている」と愛情を込めて伝えた。17歳という若さで、ホン・ラオンという愛らしくも芯の強い少女を演じたキム・ユジョンは「『ラオン』という名前自体が純粋な韓国語で、『楽しい』という意味だ。名前の通り、人々に温かさを与えるキャラクターで、私がラオンを通じて得た感情も、心の奥深くから湧き上がってくる温かい情だった」と、キャラクターへの愛情を表した。続けて、過去10年間で自分に最も大きな変化があったことについて「確かな力が身についた。困難な状況に直面しても、より積極的に向き合う勇気や、前向きに進んでいく勇気が生まれた」と語った。当時の自分に伝えたい言葉としては「母から『耐えていれば、いつかたどり着きたい場所にいる』と言われたことがある。『耐える』というのは、必ずしもつらい時間を耐え抜くという意味だけではない。楽しい時もつらい時も、やるべきことをしながら自分の時間を生き続けること。あまり遠くを見すぎて焦らなくてもいいと、あの頃の自分に伝えたい」と話した。ジニョンは10年という時間を歩んできた中で、これからも失いたくない自分の姿について「人を好きな気持ちは失いたくない。ただ人が好きで、一緒に過ごしたり、何かを共有したりするのが楽しい。いつかそれが嫌になったら、とても悲しいと思う」と明かした。続けて、10年を共に過ごしてきた仲間たちに向けて「長く続けよう。最初は仕事で出会った関係だったけれど、10年間お互いに連絡を取り合い、それぞれのものを共有して、応援しながら関係を続けるのは簡単なことではない。僕たちがそれをやり遂げたことが幸せだ」と語った。愛を前にして自分の心に正直な選択をしたチョ・ハヨンを演じたチェ・スビンは、10年が経った今、むしろ彼女から勇気をもらっていると語った。チェ・スビンは「ハヨンは愛されていないからといって、そこにとどまる人ではなかった。自分の人生を選び、前に進んでいける芯の強い女性だったと覚えている」と、キャラクターからもらった勇気について述べた。続けて、当時の自分に一言かけるなら「ちゃんとやっているし、これからもちゃんとやっていこう。うまく生きていこう。いつも大きな心配をせず、一生懸命やってきたつもりだったけれど、振り返ってみると、いつも不安でいっぱいだったように思う。過ぎてしまえば何でもないことだから、今もちゃんとやっている自分に『よく頑張っている』と言ってあげたい」と語った。最近入隊したクァク・ドンヨンは、必死に走り続けてきた20歳の自分に「気負うな(笑)!」と言いたいと明かした。続けて「あの頃は、作品一つひとつ、シーン一つひとつを自分の人生の最後だと思って演じていた。そんな気持ちが、逆に自分自身を追い詰めていたようだ。もう少し自信を持ってやっていたら、もっと多様な姿を見せられたかもしれない」と振り返った。4人の仲間たちに向けては「2028年の初めまで、僕は国をしっかり守っているから、心配せずに、それぞれの夢を思い切り広げてほしい(笑)」とメッセージを送った。・パク・ボゴム&キム・ユジョンら、共演者の微笑ましい姿に注目!特別番組「雲が再び描いた月明かり」予告映像を公開・パク・ボゴム&キム・ユジョンら、俳優5人が10周年旅行へ!特別番組「雲が再び描いた月明かり」9月に放送決定

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  • 少女時代 ティファニー、ピョン・ヨハンとの結婚に言及「人生の新しいチャプターが始まった」

    少女時代 ティファニー、ピョン・ヨハンとの結婚に言及「人生の新しいチャプターが始まった」

    少女時代のティファニーが、仕事への情熱を支える原動力として「結婚」を挙げた。ティファニーは、ミュージカル「ユミの細胞たち」で主人公ユミ役を務め、熱演を繰り広げた。「ユミの細胞たち」は、ごく普通の会社員ユミの日常や恋愛を、頭の中に存在する細胞たちの視点から描いた作品だ。原作は、作家イ・ドンゴンによる人気ウェブ漫画で、グローバル累計閲覧数は35億回を突破している。2025年のAPEC首脳会議の芸術総監督や、2018年の平昌(ピョンチャン)オリンピック開会式の総合演出を務めたヤン・ジョンウンが演出を担当。さらに、作曲家のチェ・ジェグァン、音楽監督のキム・ソンス、脚本家キム・ガラムら、一流のクリエイティブチームが集結した。ティファニーはキム・イェウォンとともに主人公・ユミ役を務め、繊細な感情の変化を立体的に表現する演技で、観客を物語の世界へと引き込んだ。最近、ソウル瑞草洞(ソチョドン)の芸術の殿堂で行われたNewsenとのインタビューで、少女時代のメンバーたちの反応について、「『涙が出て天井を見上げた』と言っていました。本当に面白かったとも言ってくれました。私のことを一番よく知っている人たちが作品を見て感動し、共感してくれたので、すごく大きな力になりましたし、心強かったです」と語った。続けて、「メンバーたちは原作のウェブ漫画を連載当時から読んでいたので、作品のことをよく知っていました。だからこそ、より楽しんで観てくれたのだと思います」と話し、「メンバーからのフィードバックが一番率直なんです。特にスヨンは、国立劇場で『ヴェニスの商人』に出演しているので、より的確なアドバイスをくれました。いつもメンバーが応援してくれるので、本当に幸せです」と笑顔を見せた。ティファニーは8月20日、1stソロフルアルバム「Edge of Calm」をリリース。仕事への情熱を支える原動力について聞かれると、「若い頃から少女時代として本当に華やかな活動をさせていただきました。今はただ感謝の気持ちで、毎日が楽しいです。自分で選び、本当にやりたいと思える仕事だけに取り組んでいます。以前よりもたくさんのエネルギーをもらっていますし、とても幸せです」と笑顔で語った。特に彼女は、2月27日に婚姻届を提出し、夫婦となった俳優ピョン・ヨハンにも言及。「結婚してから、さらに力が湧いてくるようになりました。まさか自分の口からこんな言葉が出るとは思ってもいませんでしたが、本当に新たな力が湧いてきたんです。人生のパートナーがいるということが、私にとって新たな原動力になりました。まるで人生の新しいチャプターが始まったような気持ちです」と率直な思いを明かした。少女時代デビュー20周年に向けた活動にも言及した。最近、ヒョヨン、ユリ、スヨンによるユニット「ヒョリス」が話題を集めていることについて、ティファニーは「すごく怖いです」と冗談交じりに語り、笑いを誘った。続けて、「ヒョリスのおかげで毎日が楽しいです。久しぶりにこんなにたくさん笑っていますし、20周年に向けた新たな原動力が生まれた気がします」と話し、「本当に素晴らしいアイドルの後輩たちがたくさん活躍している中で、今も私たちに注目していただけることが、とても誇らしいです」と語った。テティソ(テヨン&ティファニー&ソヒョン)の活動については、「それはテヨンとソヒョンに聞いてみないと分かりません。2人が『やろう』と言ってくれたら、私はいつでもやります」と笑顔で答え、「テヨンとソヒョンには、やりたいスタイルや方向性があります。笑いを取るようなことは少し苦手なんです。今はみんな、20周年に向けて集中しています」と語った。自身のソロフルアルバムについては、「事務所からは『ミニアルバムやシングルでもいいのでは』と言われましたが、『いいえ、私のプライドはフルアルバムにあります』と答えました。全11曲を収録し、本当に素晴らしいプロデューサーやクリエイターの皆さんと一緒に、丁寧に作り上げました」と明かした。さらに、「アーティストは時代を映す鏡であるべきだと思っています。『37歳になった今の私だからこそ、何を伝えられるのだろう』と自分に問いかけながら楽曲を選び、ミュージックビデオも制作しました」と語った。夫である俳優ピョン・ヨハンの反応について聞かれると、ティファニーは「いつも私にとって一番で、中心にいる人です」と語り、「いつも応援し合い、信じ合い、お互いに大きな影響を与え合っています。本当に大好きです」と愛情をのぞかせた。また、「結婚によって音楽にも変化はありましたか?」という質問には、「人として影響を受けたことが、そのまま表現者としての自分にも表れます。私の音楽や物事を見る視点、そして歌声にも影響を与えています」と回答。さらに、「彼が演技をしている時の目の表情が本当に素敵なんです。『私もあんな眼差しができるようになりたい』と思うことがあります」と笑顔で語った.今後の目標については、「ここまで走り続けてくる中で、本当に様々な出来事や葛藤がありました。その度に良い選択ができたこともあれば、そうでなかったこともあります。でも、その全ての時間があったからこそ、今の私がいます。これからは『何かを成し遂げる』ことよりも、今あるものを大切に守っていきたいです」と語った。続けて、「これからも友人との縁や人生、パートナーとの関係、そして作品との出会いを大切に育み、守っていきたいです。それが私の目標です」と力強く語った。

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