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“One Hundred、Big Planet Madeの代表”チャ・ガウォン率いる芸能事務所、警察が家宅捜索を実施…総額30億円の詐欺疑惑
チャ・ガウォンが率いる芸能事務所が家宅捜索を受けた。本日(8日)、ある韓国メディアの報道によると、ソウル警察庁金融犯罪捜査隊は3日、ソウル江南(カンナム)区に位置する当該芸能事務所に対する家宅捜索を実施した。警察はチャ・ガウォン代表に対する告訴3件を受理した後、事件を併合して捜査中であることが伝えられた。告訴人は、チャ・ガウォンが所属芸能人の知的財産権などを掲げて協業を提案した後、前払金を受け取ったものの事業を展開しなかったと主張した。彼らが詐欺被害を受けたと主張する金額は、総額300億ウォン(約30億円)に達することが伝えられた。チャ・ガウォン代表は法律代理人を通じて「会社を陥れるために虚偽の事実及び虚偽告訴をしたもの」とし、「今後強力に対応する方針」と反論した。チャ・ガウォンが率いる芸能事務所は最近、所属アーティストたちの離脱が相次いでいる。SHINeeのテミンは今年2月、所属から約2年でBig Planet Madeとの契約が終了。THE BOYZのメンバー9人は、チャ・ガウォン代表に契約解除のための内容証明を発送した状態だ。さらにVIVIZ、イ・ムジン、BE'Oは専属契約の解約を通告したと伝えられている。また、イ・スンギは今月、法律代理人を通じてBig Planet Madeとの契約終了を明かした。これに関連し6日、Newsenに対して「現在、当社は早急な経営正常化のために最善の努力を尽くしており、関連事案も円満に解決できるよう持続的に協議中」と明らかにした。・THE BOYZ、メンバー9人が専属契約の解除を要求One Hundredの契約違反を主張・One Hundred チャ・ガウォン会長、高級ヴィラの仮差押え疑惑が浮上報道を否定

放送終了「セイレーンのキス」パク・ミニョン&ウィ・ハジュンが迎えた結末とは?【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。パク・ミニョンとウィ・ハジュンが、新しい未来に向かって歩み出した。韓国で昨日(7日)放送されたtvN月火ドラマ「セイレーンのキス」最終回では、繰り返される悲劇の輪を断ち切ったハン・ソラ(パク・ミニョン)とチャ・ウソク(ウィ・ハジュン)がハッピーエンドを迎えた。最終回の視聴率は、全国平均4.5%、最高5.4%を、首都圏平均4.3%、最高5.3%を記録。全放送回を通じてケーブルおよび総合編成チャンネルで同時間帯1位を獲得した。tvNのターゲット層である2049男女視聴率でも、全国基準でケーブルおよび総合編成チャンネルで同時間帯1位に輝き、有終の美を飾った(ケーブル、IPTV、衛星を統合した有料プラットフォーム基準、ニールセン・コリア提供)。ハン・ソラとチャ・ウソクは、ソラの周囲の男たちを殺害したド・ウニョク(ハン・ジュヌ)との対峙の末、彼を警察に引き渡すことに成功した。自暴自棄になったド・ウニョクは、ソラの男たちはもちろん、ソラの両親、そしてキム・スンエ(キム・グムスン)、キム・ユンジ(イエリヤ)を殺害した事実までをもすべて打ち明けた。その上で、すべてはハン・ソラを守るためだったと告白した。信じていた親友の恐ろしい実体を確認したハン・ソラは、失望と怒りが入り混じった涙を流し、ついにド・ウニョクに永遠の別れを宣告した。人生の救いも同然だったハン・ソラとの別れを突きつけられたド・ウニョクは、罪悪感と自責の念から、最後には自ら命を絶ち、苦い後味を残した。長い悲劇の連鎖から解放されたハン・ソラは、次第にチャ・ウソクと共に、常に夢見てきた平凡な生活を送るようになった。チャ・ウソクは、独り残されたハン・ソラに対して「家族であり友人になる」と真心を告白し、ハン・ソラもようやく彼の気持ちを受け入れ、真の恋人となった。何よりも、チャ・ウソクと共に父が残した家族の絵を鑑賞するハン・ソラの微笑みは、深い感動を与えた。いかなる危機に直面しても互いへの信頼を捨てなかったハン・ソラとチャ・ウソクが、固く手を繋ぐシーンを最後に、「セイレーンのキス」は幕を閉じた。

LE SSERAFIM ホ・ユンジン、漢江ではさみを使ってブーケ作り…ファンの指摘うけ謝罪
LE SSERAFIMのホ・ユンジンが、漢江(ハンガン)で花を摘んだことについて謝罪した。ホ・ユンジンは5日、Weverseを通じて「漢江にユンジンが咲く」というタイトルのライブ配信を行った。この日、彼女は「天気がとても良い、漢江に来た。人が多すぎて席が見つからなかったけど、とりあえず花があったので花を摘んでブーケを作ってみようかと思って」と話した。ホ・ユンジンは「私にはハサミがあるんだよ」とカバンからハサミを取り出し、花を切り始めた。彼女は「可愛いブーケを作って出勤するつもり。今、出勤前なんだよ。すごく綺麗。そうでなくても最近、家に花を持って帰りたくて花屋に寄ろうかと思っていたんだけど」と明かした。「漢江で花を摘む行為は違法ではないのか」というあるファンのコメントに驚いたホ・ユンジンは「ちょっと待って、漢江で花を摘むのは違法だって? 本当に?」と尋ねた。続けて「本当にすごく申し訳ない、本当ならすごく申し訳ない」とし、「秘密にしよう、秘密にしよう」と付け加えた。※この記事は現地メディアの取材によるものです。・LE SSERAFIM ホ・ユンジン、そっくりな妹との2ショットが話題!変わらない仲の良さをアピール・SEVENTEENからTXTメンバーまで、HYBEから16人が米レコーディング・アカデミー会員に

“ジェジュンがプロデュース”KEYVITUP、本日ついにデビュー!日本人メンバーが心境明かす「両親もファン」
ジェジュンがプロデュースした新人ボーイズグループKEYVITUPが、音楽界に正式デビューした。4月8日午後2時、ソウル麻浦(マポ)区のNOLシアター合井(ハプチョン)東洋生命ホールにてKEYVITUPの1st EP「KEYVITUP」発売記念ショーケースが開催された。KEYVITUPは、ジェジュンが率いるiNKODEエンターテインメントから披露される初のボーイズグループで、ヒョンミン、テファン、セナ、ジェイン、ルキアの5人で構成されている。チーム名は「鍵」を意味する「KEY」、生命力を意味するvitalの「VIT」、上昇を意味する「UP」を組み合わせ、「世界の扉を開き、生命力を届ける」という意味が込められている。既存の枠組みを壊し、新たなトレンドをリードする次世代K-POPアーティストに成長するという抱負を表している。この日、メンバーたちは「僕たちが夢見てきた瞬間を、5人全員で迎えることができて光栄だ。これから成長しながら進んでいきたい。メンバーと描いていく未来にワクワクし、期待している」とデビューの喜びを語った。KEYVITUPはチーム名と同名の1st EPを通じて、チームのカラーとアイデンティティを確固たるものにする。「KEY(世界に向かって進むことができる確信)」「WAY(自ら進む道を選択し、作っていく方向)」「VITAL(互いの繋がりと相乗効果の中で生き、動く生命力)」をキーワードに、決められた答えに従わず、自分たちの方式で道を切り拓いていく意志を伝える。今作には、オールドスクールヒップホップとブーンバップサウンドを現代的な感覚で再解釈し、メンバー全員が作詞に参加したタイトル曲「KEYVITUP」と、ドラマチックな構成が没入感を高めるトラップベースのヒップホップダンス曲であるダブルタイトル曲「LEGENDARY」を含む、計5曲が収録された。タイトル曲「KEYVITUP」についてルキアは、「徹夜しながら一緒に作詞したが、かっこよく、素敵な歌詞になり、自信が持てる曲だ」と満足感を示した。ジェインも「コーラス部分の振り付けで肩をすくめる時、『僕が最高だ』という感じで自信を持って踊る」とし、ポイントダンスの「肩自慢ダンス」を披露した。KEYVITUPは、ジェジュンが絶え間ないフィードバックと助言により自信を与えてくれたと明かした。ジェインは「PD(ジェジュン)と一緒のグループチャットがある。ミュージックビデオや撮影の度にフィードバックをくださる。ステージで緊張せず、自分がやりたいことをすべて繰り見せてきてと言ってくださった。PDは僕たちを管理してくれる存在でもあるが、プロとして現実的な助言をしてくださる」と語った。セナは「月末評価の時、結果が出なくてもコツコツと続ければ結果に繋がると言ってくださったことが記憶に残っている」と伝え、ルキアは「僕も月末評価の時に緊張して固まっていたが、ジェジュンPDが『やりたいことを思い切りやれ。そうした時に魅力が出てくる』と言ってくださった。それからかっこよくできるようになったと思う」と答えた。ジェジュンが初めて披露するボーイズグループであるだけに、この日のショーケースには多くの取材陣が詰めかけた。ジェジュンのグループという修飾語がプレッシャーではないかという質問に対し、ヒョンミンは「プレッシャーがないと言えば嘘になる。会社のPDであり、音楽界の大先輩であり、今も活動されている尊敬すべき先輩だ。ジェジュンPDのプロデュースするアイドルという言葉を聞いた時、プレッシャーはあったが、僕たちは全員でたくさん対話する時間を持ちながら、マインドを変えてみようと考えた」とし、「プレッシャーを抱えて苦しみ続けても好転することはないと考え、むしろ注目されたことをチャンスと捉えて、僕たちの成長する瞬間と実力を証明したい。この点に感謝し、より一生懸命頑張ろうと思っている」と答えた。KEYVITUPは、アイドルの大先輩でもあるジェジュンをはじめ、BTS(防弾少年団)、SEVENTEEN、NCT WISHのシオン、RIIZEのソヒらをロールモデルに挙げた。特にジェジュンの過去の映像を見たかという質問が出ると、ヒョンミンは「PDの所属歌手であり、ほぼ息子たちのような存在なので、見ないわけがない。過去の映像からも、覚悟や気合いが見えて、そういった点を僕たちも見習いたいと思った。PDはアナザーレベルだと思うので、僕たちはまだその域には達していないが、そのような気合いと心構えを持てるよう成長するチームになる」と覚悟を語った。またルキアはロールモデルとしてジェジュンに言及し、「僕が幼い頃から両親が好きで、ずっと公演に行っていたし、僕も映像をたくさん見た」とし「その時はかっこいいとしか思っていなかったが、僕が練習生になりデビューの準備をしながら、生歌がとても難しいと思った。PDは生歌が本当に上手だ。素晴らしいPDだと思っているし、管理もきちんとされていて、僕のかっこいいロールモデルだ」と説明した。KEYVITUPは新人であるにもかかわらず、ハンドマイクを手にフルライブパフォーマンスを繰り広げ、実力を証明した。デビューの準備過程でも、所属事務所の代表からプレゼントされたマイクを移動中も持ち歩き、常にマイクに慣れる時間を作ったという。ヒョンミンは「僕たちの長所であり強みは、パフォーマンスをしながらフルライブをすることなので、いつでも生歌を披露するという考えを全メンバーが持っている」と答えた。ジェインも「PDがハンドマイクを使用されているので、自然に影響を受けた。実力が重要な時代なので、実力が足りないことがないよう、生歌をこなそうとしている」と話した。メンバーの2人は日本人だ。ルキアは「韓国に来て3年になった。韓国語の授業を受けたが、もっと早く上達したくて、メンバーや友達と会話をたくさんした」とし、セナも「2年間勉強した。メンバーと会話を続けて上達した。一番重要なのは会話だ」と明かした。最後にテファンは、「メンバーと、多くの方々にポジティブなメッセージを届けたいと話し合った。アイコニックなグループになって、僕たちの名前や音楽を聴いた時に、多くの方々に応援や力として届くようになれば嬉しい」と抱負を語った。・【PHOTO】ジェジュンがプロデュースKEYVITUP、本日正式デビュー!1st EPの発売記念ショーケースを開催・ジェジュンがプロデュースKEYVITUP、先行公開曲「BEST ONE」MVを公開自信に満ちたパフォーマンス

CRAVITY、8thミニアルバム「ReDeFINE」を4月29日にリリース決定!予告映像が公開
CRAVITYがカムバックする。所属事務所のSTARASHIPエンターテインメントは昨日(7日)、CRAVITYの公式SNSを通じて、8thミニアルバム「ReDeFINE」が29日に発売されると発表した。これと共に公開されたストーリーフィルム形式の映像は、奇妙ながらも幻想的な雰囲気の童話から始まり、視線を釘付けにした。空に現れた円形の形状を巡り、目撃者ごとに異なる姿を主張する内容を通じて神秘的な雰囲気を演出。消滅と誕生の循環の中で永遠を渇望する物語へと繋がり、ニューアルバムに対する期待を高めた。童話的な超現実ペインティングの質感で具現化された映像は、まるで神話の中の一場面を移したかのような没入感を与えた。そこに加わった音楽もまた、重厚ながらも神秘的な雰囲気を醸し出して完成度を引き上げた。映像の終盤にはヘビの口の中をクローズアップした場面と共に、アルバム名「ReDeFINE」と発売日である4月29日午後6時が公開され、カムバックへの期待を一層高めた。昨年、CRAVITYは2ndフルアルバム「Dare to Crave」とエピローグアルバムを通じて、より拡張された音楽的スペクトラムと世界観を披露した。メンバー全員が作詞・作曲に参加し、グループのアイデンティティと個々の力量を同時に証明。「Dare to Crave」のタイトル曲「SET NET G0?!」で音楽番組2冠を達成した。デビュー5年目にしてハンドボール競技場で単独コンサートを開催し、着実な成長ぶりを証明した。最近では「2026 CRAVITY FAN CONCERT『VITY FESTA』」を盛況のうちに終え、日本3rdシングル「BLAST OUT」を発売するなど、グローバルな活躍も広げている。確かなパフォーマンスとチームワークを基盤に、着実に完成度を高めてきたCRAVITYが、今回のニューアルバムを通じてどのような新しい叙事を繰り広げるのか、期待が集まっている。

パク・ヘス&イ・ヒジュン&ソン・ゴニら出演、新ドラマ「かかし」団体ポスターを公開
ENAの新月火ドラマ「かかし」は本日(8日)、パク・ヘス、イ・ヒジュン、クァク・ソニョンをはじめ、ソン・ゴニ、ソ・ジヘ、チョン・ムンソン、ペク・ヒョンジン、ユ・スンモクらが登場する団体ポスターを公開した。4月20日に初放送される「かかし」は、連続殺人事件の真犯人を追う刑事が、嫌悪していた人物と予期せぬ協力関係を結ぶことで展開される物語だ。1988年から2019年までの約30年にわたり、悪縁と憎しみに絡み合った2人の男が真実を追う姿を描き、異次元のサスペンスを予感させる。公開された団体ポスターには、劇中で起こる凶悪な連続殺人事件をめぐって複雑に絡み合う8人のキャラクターの姿が収められている。さらに、1988年10月のとある新聞には、いまだ未解決の連続殺人事件の捜査を報じる記事があふれている。その上で、誰かに銃口を向ける担当刑事カン・テジュ(パク・ヘス)、真意の読めない表情を見せる担当検事チャ・シヨン(イ・ヒジュン)、真剣な表情で取材に臨むカンソン日報の記者ソ・ジウォン(クァク・ソニョン)をはじめ、イ・ギボム(ソン・ゴニ)、カン・スンヨン(ソ・ジヘ)、イ・ギファン(チョン・ムンソン)、キム・マンチュン(ペク・ヒョンジン)、チャ・ムジン(ユ・スンモク)まで、それぞれ事情を抱えた人物たちの表情が印象的だ。また、「聞くか、埋めるか」というフレーズも意味深だ。同じ事件を異なる視点で見つめる人たちの間で、果たして真実が明らかになるのか、今後の展開に注目が集まっている。パク・ヘスは、執拗な観察力と鋭い直感を持つエース刑事カン・テジュ役を、イ・ヒジュンは冷徹な判断力と政治感覚を兼ね備えたエリート検事チャ・シヨン役を演じる。「どうしても捕まえたい相手を、最も憎む相手と追わなければならない」というジレンマの中で、2人は危うく緊迫した協力関係を築き、ドラマの緊張感を高めていく。また、クァク・ソニョンは正義感あふれる記者であり、カン・テジュの小学校時代の同級生ソ・ジウォン役を演じ、キャラクターの魅力を存分に発揮することが期待されている。ソン・ゴニは、イ・ギファンの弟でカン・スニョンの恋人であるイ・ギボム役を演じる。ソウルで大学に通っていた彼はカンソンに戻り、兄が営む書店の仕事を手伝う。ソ・ジヘは、カン・テジュの妹であり、イ・ギボムの恋人であるカン・スニョン役を演じる。学校では子どもたちを大切にする優しく親切な教師で、家では兄のことを心配し、小言を惜しまない妹だ。カンソンを揺るがした連続殺人事件の中で、予期せぬ危機に直面する2人の青春の物語を描くソン・ゴニとソ・ジヘの熱演にも注目が集まっている。チョン・ムンソンは町の書店の店主であり、イ・ギボムの兄であるイ・ギファン役を演じる。カン・テジュとソ・ジウォンの小学校時代の同級生で、カンソンで生まれ育った地元出身の1人だ。ペク・ヒョンジンは、人間味あふれるリーダーシップを持つカンソン警察署の班長キム・マンチュン役を、ユ・スンモクはチャ・シヨンの父であり、元軍の将校出身の有力政治家チャ・ムジン役を演じ、ドラマに重みを加える。

EXO、本日デビュー14周年!6年4ヶ月ぶりのツアー控え心境明かす「これからも愛し合おう」
EXOが、デビュー14周年を迎えた所感を明かした。2012年4月8日にデビューしたEXOは、「Wolf」「Growl」「Overdose」「CALL ME BABY」「LOVE ME RIGHT」「Monster」「Tempo」「Love Shot」など数多くのメガヒット曲と共に爆発的な人気を博し、韓国を越えてK-POPシーンにEXOシンドロームを巻き起こした。EXOは今年1月、8thフルアルバム「REVERXE」で2年6ヶ月ぶりにカムバックし、グループ通算8枚目となるミリオンセラーを記録。国内外のアルバムおよび音楽配信チャート1位、音楽番組でグランドスラム達成など、変わらぬ話題性とパワーを基盤に、真の「王の帰還」を証明した。さらにEXOは4月10日から12日の3日間、ソウル市松坡(ソンパ)区のオリンピック公園KSPO DOMEにて、6度目となる単独コンサートツアー「EXO PLANET #6 - EXhOrizon」の幕を開ける。実に6年4ヶ月ぶりとなる新たなコンサートでファンと対面する予定であり、期待が高まっている。――デビュー14周年を迎えた感想と、最も記憶に残っている瞬間を教えてください。スホ:「History」のミュージックビデオを撮った日です。「ああ、僕がテレビで見ていたような撮影現場で、ついにミュージックビデオを撮るんだ」と、練習生期間を思い出しながら感慨に浸っていた記憶があります。チャンヨル:いつもこのような質問を受けると、やはりデビューショーケースで披露した「History」のステージが真っ先に思い浮かびます。14年も経ったという事実が信じられません。一途に愛してくださったEXO-L(EXOのファン)の皆さんに大きな感謝の気持ちを持っています。ディオ:一年、一年、ずっと不思議な気持ちです。今まで一生懸命活動を続けてこれたことも、ずっと好きでいてくださる方々がいらっしゃることもそうですし、すべての方々に感謝の気持ちです。最も記憶に残っている瞬間は、今回本当に久しぶりに開催するEXOのコンサートになると思います!カイ:14周年という数字が、いまだに実感が湧きません。振り返ってみれば多くの瞬間がありましたが、その時間をEXO-Lと共に歩んできたということが一番大きな意味を持っていると思います。特定の瞬間を挙げるというより、ステージの上に立つ度に感じるあの空気と、ファンの皆さんの眼差しが常に記憶に残っています。その瞬間が集まって、今の僕を作ったのだと思います。セフン:14年間、メンバーと共に歩んでこれたことに感謝しています。僕たちを愛してくださるファンの皆さん、EXO-L! 最後まで守ってくれて、信じてくれて、愛してくださって本当にありがとうございます。僕たち、行けるところまで行ってみましょう!――6年4ヶ月ぶりにEXOのコンサートを行いますが、今のお気持ちはいかがですか?また、コンサートのネタバレを一言でお願いします。スホ:新しい曲やパフォーマンスもありますが、「郷愁(ノスタルジー)」という言葉が適切かと思います。14年間披露してきた曲を、2026年ならではの雰囲気で再解釈し、再誕生させてみました。EXO-LとEXOが一つになる日になると思うので、昔を思い出しながら、また現在を楽しむことができると思います。チャンヨル:久しぶりのコンサートであるだけに、メンバー全員で一致団結して楽しく準備しているので、とても嬉しい気持ちです。スポイラーの一言は「帰還」だと言えます。ディオ:「思い出が詰まった公演」。理由は、デビューしてから14年という月日が流れたからです。カイ:長く待っていただいた分、ときめきも期待も大きいです。再び同じ空間でファンの皆さんとコミュニケーションできるということ自体が、特別に感じられます。今回のコンサートを一言で表現するなら「再会」だと思います。単に公演をお見せする場ではなく、これまでの時間を再び繋ぐ瞬間だと思うからです。その分、真心を込めて準備しています。セフン:久しぶりのコンサートなので、とてもワクワクしています。意図したわけではありませんが、コンサートの最終日がちょうど僕の誕生日でもあります。悔いなくパフォーマンスをしながら、その時間をすべてEXO-Lと楽しみたいと思います。――いつもEXOを愛してくれるEXO-Lへ一言お願いします。スホ:長い間、EXOを愛してくれてありがとう。この愛に慣れてしまうことなく、常にそれ以上の大きな愛で恩返しするよ! これからも愛し合おう!チャンヨル:常に恩返ししていきます。ディオ:いつも本当に感謝しています。どうか、誰も病気にならずに元気でいてほしいです! 本当にお願いします!カイ:変わらず僕たちを愛してくださり、心から感謝申し上げます。皆さんのおかげでここまで来ることができましたし、これからも共に多くの瞬間を作っていきたいです。待っていただいた時間よりも、もっと大きな幸せでお返しできるよう努力します。いつもありがとう、そして愛しています。セフン:We Are Oneしよう!

【PHOTO】god キム・テウ&TIOT クム・ジュンヒョンら、ミュージカル「ハーグ」プレスコールに出席
8日午後、ソウル鍾路(チョンロ)区大学路(テハンノ)NOLユニプレックスにて、ミュージカル「ハーグ」のプレスコールが行われ、godのキム・テウ(プロデューサー)、パク・ジヘ(演出)、ソン・イルグク、オ・マンソク、TIOTのクム・ジュンヒョン、元STELLARのヒョウン、イ・セオン、BESTie出身のダヘ、チュ・ダウン、チョ・サンウンらが出席した。同作は1907年、日本の不当な侵略を知らせるため、オランダ・ハーグへ向かうイ・ジュン、イ・サンソル、イ・ウィジョンの3人の特使の旅路を描いた作品だ。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・god デニー・アン&キム・テウ、GEMSTONE E&Mと専属契約を締結グループ活動も全面的に支援・【PHOTO】オ・マンソク&ソン・イルグク&チョン・ダンビら「不朽の名曲」収録に参加!

【PHOTO】AMPERS&ONE、4thミニアルバム「DEFINITION」発売記念ショーケースを開催
8日午後、AMPERS&ONEがソウル龍山(ヨンサン)区ノドゥル島ライブハウスにて、4thミニアルバム「DEFINITION」の発売記念ショーケースを開催した。同作はグループの現在を振り返り、今後の方向性を定義していく過程を描いたアルバムだ。・AMPERS&ONE、4月8日に4thミニアルバム「DEFINITION」でカムバック決定!・AMPERS&ONE、米国16都市を巡る大規模ツアー開催決定!5月2日ソウルからスタート

BLACKPINK ジス、所属事務所のスタッフに高級ブランドバッグをプレゼント!神対応が話題
BLACKPINKのジスが、豪華なプレゼントでスタッフに感動を与えた。ジスの所属事務所BLISSOOのスタッフたちは最近、SNSアカウントに高級ブランドバッグの認証写真を投稿し、「I love you CEO」などのメッセージを添えた。このプレゼントはジスが自ら準備したものと伝えられた。ジスはグローバルアンバサダーとして活動中の高級ブランドDIORの製品をスタッフたちにプレゼントした。写真には400万ウォン(約45万円)を超える高価なバッグが写っており、注目を集めた。ジスは最近公開されたNetflix「マンスリー彼氏」に出演。同作は、現実の生活に疲れたウェブ漫画のプロデューサー、ミレが仮想恋愛シミュレーションを通じて恋愛を定期購読し、体験するロマンス実現ロマンティックコメディだ。

ALPHA DRIVE ONE サンウォン&アンシン、ファッション業界から大注目!ビジュアルが話題に
ALPHA DRIVE ONEのサンウォンとアンシンが、ファッション業界で熱い関心を集めている。サンウォン、アンシンは昨日(7日)、デザイナーのチ・チュンヒが率いる「MISS GEE COLLECTION」の2026 F/Wコレクションのイベントに参加した。この日、サンウォンとアンシンはファッションショーのゲストとして参加し、洗練されたビジュアルを披露した。彼らはクラシックな感性はもちろん、彼らだけのエネルギッシュでトレンディな魅力を自然に表現し、圧倒的なオーラを放った。今回のファッションショー参加を通じて、音楽的な才能だけでなく優れたファッションセンスまで証明し、ライジングファッションアイコンとして無限の可能性を見せた。韓国国内外のファッション界から注目を集めているALPHA DRIVE ONEは先月、パリ・ファッションウィークに参加。取材陣のフラッシュの洗礼を受けたのはもちろん、ALPHA DRIVE ONEを見るために集まった世界中のファンにより、高い人気を実感させた。音楽活動を超えてファッション業界にまで影響力を広げているALPHA DRIVE ONEは、多様な活動を通じて世界のファンと活発なコミュニケーションを続けている。

BTS ジョングク、ドバイチョンドククッキー200個を手作り!スタッフにプレゼントした美談が話題
BTS(防弾少年団)のジョングクの美談が公開された。BTSは最近、カムバックを記念してアメリカの雑誌「WIRED」とインタビューを行った。彼らは3月20日に5thフルアルバム「ARIRANG」を発売し、完全体でのグループ活動を再開した。メンバーたちはジョングクが最近、撮影現場にドバイチョンドククッキー(ドバイもちクッキー)200個を作って持ってきたと明かし、スタッフのために手作りしたエピソードを初めて公開した。ジョングクはメンバーの中でも特に料理が得意だと知られている。メンバーたちは「(ジョングクは)料理が上手だ」と称賛した。BTSは3月20日にリリースした5thフルアルバム「ARIRANG」で、米ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」とメインソングチャート「ホット100」(4月4日付)で1位を同時に獲得した。タイトル曲「SWIM」は、Spotifyの「デイリー・トップ・ソング・グローバル」で13日連続(3月20日~4月1日)で1位を達成した。・BTS ジョングク、飲酒配信での発言に関する自身の考えを明かす「間違ったことをしたとは思わない」・BTSのV&ジョングク「それスノ」登場!流暢な日本語でSnow Manと交流HANAメンバーの涙に感動も





