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NCT WISH、新曲「Sticky」MV公開!中毒性のある歌詞にも注目
NCT WISHの新曲「Sticky」のミュージックビデオが公開された。NCT WISHは本日(13日)、1stフルアルバム「Ode to Love」の収録曲「Sticky」のミュージックビデオを公開した。新曲「Sticky」は、軽快でありながらも重量感のあるミッドテンポのビートとボサノバ風のギター演奏が調和したヒップホップベースのダンス曲で、2人の関係を「Mango Sticky Rice」に例え、マンゴーとライスの一見相容れない組み合わせでありながら、粘り強く深く絡み合った関係を中毒性のある歌詞で表現している。特に今回のミュージックビデオはファストフード店を舞台に、NCT WISHのキッチュな魅力からヒップなパフォーマンスまで、ユーモア溢れる演出で表現し、スマートアルバムのWICHUバージョンもサプライズ公開され、ファンの注目を集めた。さらにNCT WISHは、「Eros」と双子の兄弟「Anteros」が交わす交換日記形式のプロモーションウェブサイトに続き、10日から公式SNSにて、NCT WISHのメンバーとして転生した「Anteros」が平凡な生活を送る姿を描いたコンテンツやハイライトメドレー映像を順次公開し、リアリティあふれる演出と緻密な設定で、今回の世界観への没入感を倍増させた。NCT WISHの1stフルアルバム「Ode to Love」は、4月20日午後6時に各音楽配信サイトで全曲の音源がリリースされ、同名のタイトル曲「Ode to Love」と収録曲「Sticky」を含む計10曲で構成されている。

【PHOTO】FIFTY FIFTY、海外スケジュールのためタイへ出国(動画あり)
FIFTY FIFTYが13日午前、バンコクで開かれるK-POP特化型フェス「K2O Songkran Music Festival」に出演するため、仁川(インチョン)国際空港を通じてタイへ出国した。・FIFTY FIFTY ハナ、健康上の理由により活動中断を発表当面の間は4人体制に・FIFTY FIFTYのヒット曲「Cupid」著作権めぐる控訴審でも勝訴THE GIVERSがコメントを発表

BTS、韓国公演に13万人が熱狂!3日間のコンサートが盛況裏に終了「多様で格好いい姿で恩返しできる歌手になる」
BTS(防弾少年団)が、韓国的な美が際立つコンサートを盛況のうちに終えた。BTSは4月9日および11日・12日、韓国・高陽総合運動場メインスタジアムにて「BTS WORLD TOUR ARIRANG」の初公演を成功裏に終えた。全3公演で約13万2,000人を動員した。さらに、世界各国・地域の映画館でのライブビューイング(ライブ生中継)や、Weverseを通じたライブ配信も行われ、計194の国と地域の観客が公演を共に楽しんだ。会場には四方が開かれた360度開放型のステージを中心に、1公演あたり約4万4,000人の観客が埋め尽くす圧巻の景色が広がった。BTSのルーツとアイデンティティを込めた5thフルアルバム「ARIRANG」の収録曲が、韓国的な演出と融合し、一つの芸術作品のように具現化された。ステージ中央には、王宮である景福宮でかつて国賓を迎えて宴が催された建築「慶会楼」をモチーフにしたパビリオンが設置され、さらに韓国国旗「太極旗」の四隅を構成する「乾坤坎離」をコンセプトにしたサブステージが、観客との距離を一層縮めた。公演は予想を上回る演出で客席を圧倒した。オープニングでは、スモークを手にして現れた仮面姿の集団の中からBTSが登場。5thフルアルバム「ARIRANG」の収録曲「Hooligan」と「Aliens」を披露し、スタジアムを一気に祝祭の場へと変えた。「Run BTS」のステージでは、Jung Kookが飛行中のドローンカメラを掴み、一人称視点の映像を映し出すことで、オンライン視聴者にも臨場感を届けた。オープニングを終えたメンバーたちは、「約4年ぶりに『ARIRANG』というアルバムをリリースし、ツアーをすることになった。ARMY(BTSのファン)の皆さんの声が、今日は本当によく聞こえる」と感慨深げに語り、公演の幕開けを告げた。韓国的な雰囲気と現代的な感覚が融合したステージも印象的であった。「they dont know bout us」では、ダンサーが持つカメラ機材に、伝統的な仮面「タル」を現代風に再解釈した映像を投影し、神秘的な世界観を演出した。タイトル曲「SWIM」では巨大な布を波のように操り、「Merry Go Round」では伝統舞踊「僧舞(スンム)」を思わせる優雅な動きが華やかに展開された。「NORMAL」では、LEDに映し出されたメンバーのシルエットが水墨画のようににじみ広がり、韓国的な美しさを表現した。数万人の観客と一体となって作り上げたステージは圧巻だった。「FAKE LOVE」では、スタジアムを包み込むような掛け声が響き渡り、「Not Today」「MIC Drop」「FYA」「Burning Up (FIRE)」が立て続けに披露されると、会場の熱気は最高潮に達した。中でも「MIC Drop」の強烈なイントロが流れると、4万人余りの観客の歓声が一層大きくなった。さらに民謡「アリラン」をサンプリングした新曲「Body to Body」では、伝統舞踊「カンガンスルレ」を彷彿とさせるパフォーマンスと世界中から集まった観客による「アリラン」の大合唱、そして華やかなペンライトの波が一体となり、壮大な光景を演出した。「IDOL」ではメンバーがトラックに沿って競技場全体を駆け回りながら観客一人ひとりと目を合わせ、「Butter」や「Dynamite」といったグローバルヒット曲へと熱気をつないだ。色とりどりの花火が夜空を彩り、幻想的な祭典を締めくくった。BTSは公演の終盤、「心からの応援に感謝している。『BTS 2.0』という名の下で多くの変化を見せているが、最も重要なことは変わっていない。7人でこの活動を共にすることに決めた点、そして皆さんへの真心だ。この空間を満たしてくれた皆さんの心を一瞬たりとも軽く受け止めることなく、常に謙虚に歩んでいくので、僕たちを信じて温かく見守ってほしい」と感動的な思いを伝えた。続いて韓国の伝統的な挨拶である深いお辞儀をしたあと、「これからもお見せしたいステージがたくさんある。多様で格好いい姿で恩返しできる歌手になる」と語った。また、公演にはバン・シヒョク議長をはじめ、多くのスターが会場を訪れ、BTSのステージを応援した。他にもTOMORROW X TOGETHER、BOYNEXTDOOR、ENHYPENら多数のアイドル、ジンと親しいイ・ヨンボクシェフ、ペク・ジョンウォン&ソ・ユジン夫婦。Vの隣人として知られるコ・ソヨンをはじめ、ウガファミリーのパク・ソジュン、パク・ヒョンシクらも応援に駆けつけた。公演は「Please」と「Into the Sun」を最後に、深い余韻を残して幕を閉じた。ツアーを成功裏にスタートさせたBTSは、4月17~18日の日本・東京をはじめ、北米、ヨーロッパ、南米、アジアなど34都市で計85回の公演を続けていく。・BTS、ワールドツアー開幕に喜び!「新しい姿を見せようと準備楽しんでほしい」・BTSの韓国公演にスター大集結!パク・ソジュン、HYBE後輩からバン・シヒョク議長まで記念ショットも

EXO、6年4ヶ月ぶりのツアーが開幕…涙でファンに感謝「一生皆さんと歩んでいきたい」
EXOが、6度目となる単独コンサートツアーの幕を上げた。4月10日~12日、ソウル市松坡(ソンパ)区のオリンピック公園KSPO DOMEで「EXO PLANET #6 - EXhOrizon in SEOUL」が開催された。3日間の全公演で視界制限席に至るまで全席完売を記録し、3万2,000人余りの観客を動員した。また、Beyond LIVEおよびWeverseを通じてオンライン生中継された最終日の公演は、全世界のファンが共に楽しんだ。特に今回の公演は、EXOが6年4ヶ月ぶりに披露するもので、「EXO」と「Horizon」を組み合わせた公演名「EXhOrizon」には、EXOとEXO-L(EXOのファン)が一つになる時、新しい世界が始まるという意味が込められている。メンバーたちはファンを最優先に考え、心血を注いで準備した。EXOのシグネチャーであるパワーボーカルとパフォーマンスはもちろん、唯一無二の世界観に基づいた「生命の樹」、皆既月食、赤いオーラ、メンバー別の超能力を連想させるコンセプチュアルな演出が加わり、完成度を高めた。マントを纏った集団と共に登場した「MAMA」で壮大なオープニングを飾ったEXOは、「Monster」「Overdose」「Growl」「Love Shot」などのヒット曲はもちろん、「Power」「Don't fight the feeling」「Run」などのEDMメドレー、「Tempo」「Ko Ko Bop」「CALL ME BABY」といったタイトル曲メドレーのステージを披露し、絶え間ない歓声を呼び起こした。また、黄金の神殿を背景に展開された「EL DORADO」、花を模したリフトとレーザーマッピングされた蝶が調和した「Don't Go」、王冠をオブジェにして没入感のある叙事を作り出した「Forever」、空中階段を登りながら重厚感のあるエンディングを飾った「Crown」、20人のダンサーと爆発的な群舞で構成された「Back It Up」、節制されたセクシー美を見せた「Crazy」など、王の帰還を知らせるような盛大なステージも繰り広げられた。さらに、スホの情熱的なボーカルで完成させた「Total Eclipse」、チャンヨルの強烈なラップとダンスブレイクが印象的な「Gravity」、布で作られた人形を活用した振り付けで目を引いたカイの「Jekyll」、セフンのホットなパフォーマンスが際立った「Artificial Love」、スホとディオのケミストリー(相手との相性)が光った「Baby, Don't Cry」など、メンバー個々の魅力を極大化したスペシャルステージも見る楽しさを倍増させた。公演の終盤、メンバーたちは目に涙を浮かべながら「久しぶりの公演で心配もあったが、皆さんの笑顔を見て力が出た。EXO-Lは僕たちにとって春夏秋冬、四季のような存在だ。14年間、変わらず愛してくださって感謝している」とし、「永遠があるとするなら、それは僕たちの物語だろうと言ったが、今までその場所を守ってくださった皆さんのおかげで可能だった。一生ステージで皆さんと共に歩みたい」と所感を伝えた。EXOはソウルを含む世界14地域を巡回するコンサートツアーに突入。4月にホーチミン、5月に名古屋、台北、バンコク、マカオ、6月に大阪、ジャカルタ、香港、クアラルンプール、7月にマニラ、東京、高雄、シンガポールで世界のファンと対面する。・EXO、本日デビュー14周年!6年4ヶ月ぶりのツアー控え心境明かす「これからも愛し合おう」・EXO、スホの実兄の結婚式に豪華集結!記念ショットが話題チャンヨルの姉パク・ユラも参加

“バラエティでも活躍”女優チ・イェウン、ダンサーVataとの熱愛認める…事務所がコメント
女優チ・イェウンとダンサーのVataが、熱愛を認めた。本日(13日)、XportsNewsはチ・イェウンとVataが熱愛中だと報じた。2人は1994年生まれの同い年で、教会の友人として過ごしていたが恋人になったと伝えられた。これに関連してチ・イェウンの所属事務所CPエンターテインメントは同日、Newsenに「同僚として過ごしてきた2人は、お互いに好意を抱きながら交際している。温かい目で応援していただきますようお願いいたします」と明らかにした。チ・イェウンは2017年、ウェブドラマ「How To」で俳優活動をスタートさせた。CoupangPlayのコメディショー「SNL KOREA」シリーズを通じて名を広く知らしめた後、SBS「ランニングマン」にも出演中だ。VataはダンスクルーのWe Dem Boyzをリーダーとして率いている。2022年に放送されたMnetのダンスサバイバル番組「STREET MAN FIGHTER」で準優勝を収めた。・BTSの韓国公演にスター大集結!パク・ソジュン、HYBE後輩からバン・シヒョク議長まで記念ショットも・「STREET MAN FIGHTER」出演We Dem BoyzのVata、十字靭帯を損傷し手術へポジティブに乗り越えていく

【PHOTO】RIIZE、海外スケジュールのためタイへ出国(動画あり)
RIIZEが13日午前、バンコクで開かれるK-POP特化型フェス「K2O Songkran Music Festival」に出演するため、仁川(インチョン)国際空港を通じてタイへ出国した。・BOYNEXTDOOR、RIIZEら出演!「Kstyle PARTY 2026」3月23日(月)よりチケット一般発売スタート・RIIZE、ワールドツアーで1番の思い出は?「Kstyle AWARDS 2025」Best Artist受賞コメントが到着!

宇宙少女 ダヨン、1年間で12kg減に成功!ダイエットの秘訣を公開
宇宙少女(WJSN)のダヨンが、ダイエットの秘訣を伝えた。韓国で4月11日に放送されたKBS 2TV「不朽の名曲」は「作曲家ユン・イルサン編」として進行された。この日ダヨンは「両親が『不朽の名曲』が好きなのですが、私の故郷が済州(チェジュ)島なのでなかなかソウルに来られなかった」とし、「それが10年ぶりに初めて『不朽の名曲』のチケットをくれと言われた。飛行機に乗って朝来た」と話し、注目を集めた。またダヨンは、両親がファン・チヨルのファンなので、審査員ボタンをすでに押しただろうと話し、笑いを誘った。この日、彼女は「アメリカで一人でソロデビューを準備している過程で、かなり話題になったじゃないか。その時何キロ痩せたの?」と質問された。ダヨンは「1年間、1ヶ月に1キロずつで12キロ痩せた」と話し、皆を驚かせた。ダヨンはその秘訣について「本当にたくさん質問されました。実はみんな知ってます。方法はこれを食べたら太るし、健康に良くなさそうと思うものを食べなければいいんです。少しずつ習慣を変えていくのが良いのではないかと思う」と話した。

IVE ウォニョン、大胆な衣装にも注目!撮影中のビハインドカット公開
IVEのウォニョンが、大胆なスタイリングも愛らしく消化した。ウォニョンは4月10日、自身のInstagramを通じて「Memories linger in scent.(追憶は香りの中に残っている)」という文章とともに、数枚の写真を掲載した。公開された写真には、ウォニョンがグローバルアンバサダーとして活動中のあるファッションブランドと行った広告撮影現場のビハインドが収められた。彼女は、カセットテープなどアナログな小道具とともに多様なポーズをとっている。ウォニョンはヘッドフォンをつけ、初恋の感性を呼び起こす雰囲気を醸し出した。特にウォニョンは、大胆なサイドスリットが目を引く衣装を着ており、スリムな体型と人形のような美貌を誇った。ウォニョンが所属するIVEは、2月に2ndフルアルバム「REVIVE+」を発売し、活発な活動を展開した。特にダブルタイトル曲「BANG BANG」で韓国国内の主要音源チャート1位を席巻し、パーフェクトオールキル(PAK)を達成した。IVEは最近、マレーシアのクアラルンプールで2度目のワールドツアー「SHOW WHAT I AM」のアジアツアー幕開けを飾り、18日と19日の両日、京セラドーム大阪でツアーを続ける。

TWICE モモ、眠れないほどの痛み!?ツアー中に抜歯…メンバー達の相次ぐ健康問題に心配の声も
TWICEのモモが、ワールドツアーの日程中に抜歯したことが明らかになり、ファンたちを心配させている。モモは最近、ファンとのコミュニケーションアプリを通じて「ONCE(TWICEのファン)たち。私、シカゴで歯を抜いたんだけど、抜いてからそんなに経っていないから、今日は左側の顔がまだ腫れている。だから、すごく腫れて見えても理解してね」とコメントを残した。彼女は「シカゴ公演の時、歯がすごく痛くて、その日は眠れないほど痛かったので、朝にシカゴの歯医者に行って診てもらったんだけど、元々神経治療をしていたところがさらに悪化していた」と伝えた。続けて「それで治療するには韓国に行かなきゃいけないんだけど、現実的に韓国に行くにはまだ1週間以上あって、韓国に行っても治療を受ける時間がなくて。あまりにも痛くて、鎮痛剤を飲んでも韓国に行く前まで公演できないと思って。仕方なく抜くしかなくて抜いた」と、抜歯せざるを得なかった状況を伝えた。続けて「本来は抜くほどではなかったんだけれど、韓国に行けないし、神経治療は一日でできるものじゃないから時間がなくて、公演はしなきゃいけないから、歯医者で悩んだ末に抜いた」と付け加えた。インプラントをしなければならないのではないかというファンの反応に、モモは「インプラントしなきゃ。でも、それはヨーロッパから帰ってきてからできると思うんだけど」と現実的な状況を打ち明けた。ファンたちは、抜かなくてもよい歯を公演のために抜いたという状況を心配している。TWICEは昨年7月から全世界43地域78回の公演を繰り広げる自身最大規模のワールドツアー「THIS IS FOR」を展開中だ。そんな中、最近メンバーたちの健康問題が相次いでいる。3月、ダヒョンは足首の骨折で活動を中断中であり、チェヨンも腰に違和感を感じ、治療を受けた。メンバーたちの相次ぐ健康問題に一部ファンからは「みんな健康でいて」「スケジュールが過酷すぎるのでは」「無理しないで」など心配の声も続いている。・TWICE チェヨン、健康上の理由により急遽出国を延期ワールドツアーへの影響は・TWICE ダヒョン、活動中断へJYPが公式発表「十分な休息と回復が優先」

NewJeans ダニエル、デモ曲を披露!?近況公開にファン歓喜
NewJeansのダニエルが誕生日を迎えて近況を伝えた。ダニエルは4月11日、自身のInstagramを通じて特別なコメントはなしに、写真と音源を投稿した。4月11日はダニエルの誕生日だ。彼女は誕生日を祝ってくれたファンのために、花と共に夢幻的な眼差しでカメラを見つめている写真とデモ曲を公開した。「DEMO #3」という名前の音源を通じて、ダニエルは訴訟中にも着実に音楽作業を続けていることを知らせた。ADORは昨年12月、ダニエルとの専属契約解除を通告し、損害賠償を請求した。ADORはダニエルがグループ活動に支障をきたした主な原因だとし、「今回の紛争状況を招き、NewJeans脱退と復帰遅延に重大な責任があるダニエルの家族1人とミン・ヒジン前代表については法的責任を問う予定」と明らかにした。 この投稿をInstagramで見る @dazzibelleがシェアした投稿

“EXID ハニの婚約者”ヤン・ジェウンが運営する病院がついに閉業
精神科専門医でタレントのヤン・ジェウンが運営していた病院が、患者死亡事件による業務停止期間の終了直後に閉院した。本日(12日)、聯合ニュースによると、京畿道(キョンギド)富川(プチョン)市保健所は病院側が1日に閉院を申告したと明らかにした。閉院当時、入院患者がいなかったため、別途の転院措置や事前告知は必要なかったことが確認された。2010年に富川で開院したこの病院は、精神健康医学科とアルコール依存症の治療を専門に運営されてきた。しかし2024年、この病院で患者A氏が隔離および拘束を受けた末に死亡する事件が発生し、問題となった。A氏は2024年5月、ダイエット薬の依存症治療のため入院した。遺族は病院側が腹痛を訴える患者に適切な応急処置をせず放置したとして刑事告訴した。警察はヤン・ジェウンを含む関係者7人も検察に送致したが、検察は補充捜査を要求した状態だ。ヤン・ジェウンはEXIDのハニとの結婚を約束したが、事件以降、結婚式を延期している。

“ZB1&EVNNE出身メンバーで構成”AND2BLE、デビューへの真剣な姿が盛り込まれたプロローグを公開
AND2BLEがデビューへの道のりを収めたプロローグを公開した。AND2BLEは11日、公式YouTubeチャンネルを通じてプロローグを公開した。今回の映像は、5人のメンバーがグループ名を初めて知った瞬間の興奮から、デビューアルバムのレコーディングとダンス練習に打ち込む熱い過程を包み隠さず収め、ファンの期待を高めた。彼らは、無限に加算される魅力を原動力に新たなチャプターへ進むことを予告した。特に、リーダーのジャン・ハオを中心にメンバーたちは、練習という過程が単にステージを準備することを超え、個々の実力向上につながらなければならないと口を揃えた。AND2BLEは新人賞受賞をはじめ、コーチェラ、ロラパルーザのようなグローバルステージに立ちたいという壮大な抱負を明かし、チームワークを誓った。デビュー曲の完成度を高めるためのAND2BLEの情熱も垣間見ることができた。デビュー曲のレコーディング現場で5人のメンバーは、互いのパートを一緒にモニタリングし、フィードバックを交わすなど、数百回のテイクを繰り返す真摯さと努力を注いだ。ダンス練習も真剣な態度で、動作一つ一つまで細かく合わせた。「ステージの上で見せることが百の言葉より優れている」という覚悟で練習に臨んだメンバーたちは、「ファンの応援が最も大きな原動力だ」とし、「一人一人が集まってとてつもないシナジー(相乗効果)を発揮する『飛翔グループ』になる」と決意を語った。続いてAND2BLEは、グループビルディングセッションを通じて互いへの理解を積み重ね、より強固になった姿を見せた。「一つの心、一つの意志で同じものを見つめ、努力して一生懸命頑張ろう」と互いを励ましたメンバーたちは、ファンに常に新しい期待を与えるグループになりたいという願いを明かし、今後の活躍をさらに期待させた。AND2BLEは5月26日のデビューを控えている。グループ名は「AND」と「DOUBLE」の合成語で、断片的な姿ではなく多様な内面が重なり「自分らしさ」を拡張していくという意味を込めている。本格的なデビュープロモーションに突入したAND2BLEは、メンバーごとの魅力と個性はもちろん、グループとしてのアイデンティティを確立していきながら、韓国国内外のファンから熱い関心を集めている。





