Newsen
記事一覧

【PHOTO】NiziU、コンサートのため日本へ帰国…キュートな夏ファッション(動画あり)
8日午前、NiziUが「NiziU Live with U 2023 ココ!夏 Fes.」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて日本に帰国した。NiziUはコンサートの他にも、TBSで8月14日(月)よる6:30から放送される「CDTVライブ!ライブ!」4時間半スペシャルに登場する。・NiziU、8月14日放送の「CDTVライブ!ライブ!」真夏の4時間半スペシャルに出演決定!最新曲をフルサイズで披露・NCT DREAMからZEROBASEONEまで「人気歌謡」の日本公演に出演決定!10月に有明アリーナで開催

BTSのV、9月8日に1stソロアルバム「Layover」発売!全曲のMVを制作…タイトル曲は「Slow Dancing」
BTS(防弾少年団)のVが9月8日、1stソロアルバム「Layover」を発売する。BIGHIT MUSICは本日(8日)、Vのソロアルバム「Layover」に「Rainy Days」「Blue」「Love Me Again」「Slow Dancing」「For Us」とボーナストラックの全6曲が収録されると伝えた。タイトル曲は「Slow Dancing」だ。この楽曲は1970年代のロマンチックなソウルスタイルで、自由でゆったりとした雰囲気を感じることができる。アルバムの1番トラック「Rainy Days」は、雨の日を背景に、日常の中の多様なホワイトノイズがVの声と調和した楽曲で、2番トラック「Blue」は、オールドスクールなR&Bへのオマージュにモダンなサウンドを反映し、特別な雰囲気を漂わせる。3番トラック「Love Me Again」はR&Bジャンルで、Vの持ち前の低い声が魅力的な楽曲だ。タイトル曲「Slow Dancing」の次に収録された5番トラック「For Us」は、独特な歌詞とVの声が感性を刺激するポップなR&Bナンバーだ。これはアルバムを締めくくるエピローグの役割を果たす楽曲で、最後のトラックは「Slow Dancing」のピアノバージョンだ。また、ボーナストラックを除く5曲のミュージックビデオも制作される。BIGHIT MUSICは「1番トラックから5番トラックまで、全部繋がっているのでその流れで鑑賞して頂きたい」と伝えた。Vは、ADORの代表兼総括プロデューサーのミン・ヒジンとタッグを組み、今回のソロアルバムを制作した。Vの提案でミン総括プロデューサーが音楽、振り付け、デザイン、宣伝など、彼のアルバム制作の全般を手掛けた。2人の新鮮な組み合わせと共に、Vの好みがそのまま反映されたと紹介されただけに、BTSのメンバーとして見せてきた姿とは異なるソロアーティストVの新たな姿に期待が高まる。・BTSのV、ソロアルバムでNewJeans手掛けたミン・ヒジンとタッグ!「僕の好みが詰まった作品に」・BTSのV、ジョングクのソロ活動を応援!「人気歌謡」のステージにサプライズ登場

JTBCが女性ボーカルグループのオーディション番組を制作!第2のBIGMAMA、MAMAMOOを探す
「ファントムシンガー」「スーパーバンド」の制作陣が、第2のBIGMAMA、MAMAMOOを探す。音楽バラエティの名家JTBCは、来年上半期に新しいオーディション番組を公開する。今回の番組は「ファントムシンガー」「スーパーバンド」制作陣の「隠れたミュージシャン発掘プロジェクト」第3弾で、メンバー全員がメインボーカルで構成された第2のBIGMAMA、MAMAMOOを探す「韓国初! 女性ボーカルグループ結成プロジェクト」だ。最近放送された多くのオーディション番組がアイドル、トロット(韓国の演歌)に注目したのとは違い、実力派女性ボーカルだけで構成されたグループの誕生を予告し、視線を引き付けている。JTBCの名音楽オーディション番組の系譜を作ってきたキム・ヒョンジュンEPが企画を、キム・ヒジョンCPが企画および演出を手掛け、K-POPバラエティ専門スタジオのStudio JAMMが制作する。「ファントムシンガー」「スーパーバンド」の制作陣がもう一度集まっただけに、2024年に注目すべき超大型プロジェクトになるとみられる。これに先立ち、「ファントムシンガー」は、クロスオーバージャンルを大衆化し、実力のある声楽家とミュージカル俳優を発掘し、毎回品格の高いステージを届けてきた。「スーパーバンド」も韓国と海外で活動するクラシック演奏者、シンガーソングライターなど、天才ミュージシャンたちが一緒に音楽的シナジー(相乗効果)を発揮し、世の中になかった音楽を作り、韓国のバンド音楽市場に活気を吹き込み、公演芸術界の底辺を拡大してきた。番組ごとに話題性と興行性を同時にもたらした制作陣が、今度はどのようなミュージシャンを新たに発掘するか、期待を高めている。3番目のプロジェクトは、8月7日から志願者募集を始める。JTBC公式ホームページのプログラムタブにアクセスし、新しいバラエティ番組ページから申し込みできる。詳しいスケジュールおよび申し込み方法もホームページで確認できる。K-POP、ミュージカル、アイドル、ジャズ、ヒップホップ、韓国伝統音楽、声楽、YouTuberなどジャンル、専攻の有無と関係なく、新しい音楽に挑戦してみたい女性なら、誰でも参加できる。個人またはチームで受け付け可能だ。

「悪霊狩猟団:カウンターズ2」悪鬼キム・ヒオラ、キム・セジョンと激突【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。悪鬼のキム・ヒオラがキム・セジョンに恨みを持った。韓国で8月6日に放送されたtvN土日ドラマ「悪霊狩猟団:カウンターズ2」第4話(脚本:キム・セボム、演出:ユ・ソンドン)では、悪鬼のゲリー(キム・ヒオラ)がト・ハナ(キム・セジョン)と激突した。この日の放送で悪鬼のピルグァン(カン・ギヨン)、ウォン(キム・ヒョヌク)とゲリーは、美術館と葦原に分かれてカウンターたちを誘引した。ピルグァンとウォンはチュ・メオク(ヨム・へラン)とチェ・ジャンムル(アン・ソクファン)を窮地に追い込んで、ソ・ムン(チョ・ビョンギュ)とカ・モタク(ユ・ジュンサン)に制圧された。ピルグァンはチェ・ジャンムルを餌に、ようやくソ・ムンを突き放して逃げたが、ウォンはカ・モタクとチュ・メオクによって召喚された。ゲリーは葦原でト・ハナと新入カウンターのナ・ジョクボン(ユ・インス)を相手にした。ナ・ジョクボンの能力は悪臭によって悪鬼の位置を読むこと。ゲリーは葦原で素早く動いて彼の能力を無力化し、さらには彼の鼻を殴り、彼が悪臭を嗅ぐことをできなくした。ト・ハナも前半、ゲリーのスピードにそのままやられていたが、目を閉じて葦にすれる音に集中し、ゲリーの位置を正確に読んで反撃に成功した。その結果、ゲリーは目を失って逃げた。ゲリーは眼帯をして怒り、ピルグァンに「あの女を覚えている? パク・プロ(パク・ジョンボク)と裁判所のエレベーターの前で会った。葦原で読んだ記憶にあの女がいた。葦原の女とピルグァンが狙っているあいつが、あの女が死んだと大騒ぎしていた」とト・ハナの記憶を読んだ内容を共有した。ピルグァンとゲリーが、死んだイ・ミンジ(ホン・ジヒ)を餌にソ・ムンとト・ハナに復讐することを予告して、この日の放送の終りにはイ・ミンジの夫マ・ジュソク(チン・ソンギュ)の裁判に参加し、危機感を高めた。

東方神起 ユンホ、3rdミニアルバム「Reality Show」ショートフィルム公開…aespaのKARINAと共演
東方神起のユンホがニューアルバム「Reality Show」で独特な音楽の世界を展開する。本日(7日)午後6時、各種音楽サイトを通じて3rdミニアルバム「Reality Show」がリリースされ、ショートフィルム「NEXUS」もYouTubeチャンネルSMTOWNなどを通じて同時公開された。今回のアルバムにはタイトル曲「Vuja De」を含め、「Wannabe」「Tarantino」「Relax」「Spotlight」「Curtain」まで、多彩な雰囲気の6曲が有機的に繋がり、1つのメッセージを伝えるストーリーテーリング形式で収録されている。タイトル曲「Vuja De」は「Déjà vu」の反対語で、華麗なジャズビッグサウンドと速いテンポのスウィングリズムをベースにしたダンス曲だ。歌詞には、繰り返される日常の中で夢と魂を失ったまま熾烈に毎日を生きていく人々への共感のメッセージを盛り込み、好反応が期待される。ショートフィルム「NEXUS」は、タイトル曲「Vuja De」を含むアルバム全曲のハイライト音源と共に、ユンホのメタバース世界観を盛り込んだ興味深いストーリーを1本の映画のように観賞できる。今回のショートフィルムは、aespaのKARINAが出演し、ユンホと共演。「NEXUS」の中の多様な仮想世界を通じてユンホの新しい音楽だけでなくダンス、演技、アクションまで確認でき、より豊かな面白さを与えた。

チョン・ソミ、タイトル曲「Fast Forward」MV公開…強烈なカリスマ性
チョン・ソミがついにカムバックした。本日(7日)、EP「GAME PLAN」のリリースとともに、タイトル曲「Fast Forward」のミュージックビデオも公開された。同作にはタイトル曲「Fast Forward」をはじめ、強烈なヒップホップジャンルの自作曲「金金金」、魅力的なシンセポップの「The Way」、チョン・ソミ風R&Bの系譜を継ぐ「すもも」、そして「個別で」ま、多彩なジャンルの計5曲が収録された。タイトル曲「Fast Forward」は、高調するフリーコーラスとエナジェティックなフックが印象的で、真の愛に出会いたい気持ちを表現した曲だ。ミュージックビデオで、自転車を押して1人で登校するチョン・ソミの姿から悲しみが伝わってくる。しかし画面が変わる瞬間、クールな表情と堂々とした眼差しを見せ、ギャップのある魅力をアピールした。衣装と雰囲気によって変わる多彩なビジュアルは、ファンタジー小説のワンシーンを連想させる不思議でパワフルな雰囲気で、ファンの視線を釘付けにした。チョン・ソミの新しいEPアルバムのタイトル曲「Fast Forward」ミュージックビデオのフルバージョンは8月7日の午後6時に公開される。

OH MY GIRL ユア、末っ子アリンのキスシーンに反対?「自分たちが育てたような感覚」(動画あり)
OH MY GIRLのユアが、アリンのキスシーンに反対する理由を明かした。最近、KBS Kpop公式YouTubeチャンネルには「リアルタイムファンになる現場サマー妖精OH MY GIRL SBNに溶け込んだマンチェㅣウンチェのスター日記EP18」というタイトルの映像が掲載された。この日、「ミュージックバンク」のMCで、LE SSERAFIMのホン・ウンチェは、OH MY GIRLのユアとアリンに会った。2人は「ウンチェのスター日記を見たのか」という質問に「たくさん見た。YouTubeにいつも出てくる。私たちがウンチェさんのことが好きだからかな?」と話し、微笑ましい光景を演出した。ホン・ウンチェとアリンは、17歳でデビューしたという共通点があった。ホン・ウンチェは「アリン先輩の昔の映像をたくさん見たが、すごく可愛かった。私は成熟している方だと言われる」と伝えた。これにアリンは「私もあの時、そんな勘違いをたくさんしていた」と返し、笑いを誘った。過去にアリンは、「ミュージックバンク」の36代目の銀行長として1年3ヶ月間MCを務めた。アリンはホン・ウンチェの司会の腕前について「最初のスペシャルステージ『芸能人』からたくさん見た。私よりずっと上手だ」と褒めた。2人の間で褒め言葉が行ったり来たりすると、ユアは「2人とも見る人の気持ちまで晴れやかにする純粋な魅力がある。コメントで発音がダメなところがあっても可愛く見える」と評価した。「アリンママの集まり」で有名なOH MY GIRL。アリンは「ドラマの時は、少しキスシーンがあるじゃないか。お姉さんたちが絶対ダメだと言った。一度でも放送に出たら、私は大変なことになる」と伝えた。これにユアは「すごく可愛いじゃないか。私たちが育てたわけではないけれど、まるで育てたような感覚だ。アリンのほっぺがふっくらしていた時から、キレイなレディになるまでの過程を見てきたからか、大切にしようと思う。それでもキスシーンはダメだ」と強調し、笑いを誘った。

「本物が現れた!」チャ・ジュヨン、父親とペク・ジニの母親の不倫を疑う【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。チャ・ジュヨンが、父親キム・チャンワンと、ペク・ジニの母親キム・ヘオクの不倫を疑った。韓国で8月6日に放送されたKBS 2TV週末ドラマ「本物が現れた!」第40話で、チャン・セジン(チャ・ジュヨン)は、カン・ボンニム(キム・ヘオク)の元を訪れ、父親がチャン・ホ(キム・チャンワン)だと明らかにした。カン・ボンニムは、チャン・セジンが訪ねて来ると、「まさか、まだ婿のコンさんを忘れられなくて、うちのヨンドゥを苦しめているの?」と聞き、チャン・セジンは「コンさん? ああ、コン・テギョン(アン・ジェヒョン)さんのことですか? ハズレです。そっちじゃありません」と言い、「オールドスクールに通っているようですね。その学校の校長が誰だか知っていますか?」と尋ねた。カン・ボンニムが「学生が校長を知らないとでも思っているの? どうしていきなりそんなことを聞くの?」と言うと、チャン・セジンは「私の父親です。私がチャン・ホ校長の娘です。知らないようなので知らせに来ました。この前、2人が一緒にいるのを見ました。絶対にダメな関係だから、無駄骨を折らないように」と答えた。カン・ボンニムは「私は無駄骨など折っていない」と慌てると、チャン・セジンは「違ったらそれでいいのに、何をムキになって。娘さんのせいで私の人生がめちゃくちゃになったのに、お母さんにまで絡まれるのは我慢できないです。オ・ヨンドゥ(ペク・ジニ)さんが知る前にけじめをつけて下さい」と話した。これを受け、カン・ボンニムはチャン・ホに「私、退学します。今までありがとうございました」と退学を宣言した。チャン・セジンは、母親のチュ・ファジャ(イ・カンヒ)に「お父さんが好きな女性が誰なのか知っている。名前はカン・ボンニム。オールドスクールの学生で、オ・ヨンドゥの母親よ」と知らせた。チュ・ファジャは「オ・ヨンドゥの母親であることを知りながら、彼女が好きだというの?」と驚愕し、チャン・セジンは「お父さんのような人が心を許したのは、普通のことじゃないわ」と言い、父親チャン・ホとカン・ボンニムの関係をさらに疑った。

少女時代 ユナ「キング・ザ・ランド」放送終了の感想を語る“皆さんにも真の幸せを見つけてほしい”
少女時代のユナが、「キング・ザ・ランド」を通じて再びドラマのヒットクイーンの座に輝いた。ユナはJTBC土日ドラマ「キング・ザ・ランド」(脚本:チェ・ロム(チームハリマオ)、演出:イム・ヒョヌク、制作:NPOエンターテインメント、BY4Mスタジオ、SLL)で、美しい笑顔と優れた能力を持つキングホテルのNo.1社員、チョン・サラン役を熱演し、多くの人々に愛された。さらにウォンラブ(サラン=愛)カップルという愛称で支持を受けたク・ウォン(2PM ジュノ)とのロマンスも視聴者をときめかせ、大きな反響を得た。チョン・サランの成長と甘いロマンスのおかげで、放映の間、話題性ランキング上位圏、Netflixグローバル1位など、大きな人気を得た「キング・ザ・ランド」は、最終回の視聴率が全国13.8%、首都圏14.5%(ニールセン・コリア基準)で自己最高視聴率を記録して放送を終了し、ユナは前作「ビッグマウス」に続いてドラマを2連続でヒットさせ、女優としての真価を再び証明した。ユナは「10ヶ月間、皆が最善を尽くして撮影した作品であるだけに、放送が終了したことが、より特別に感じられます。本当に頑張ったけれど、その気持ちが通じたようで、愛情を持って見ていただき、愛して下さった視聴者の皆さんに心より感謝します。真の自分の幸せを見つけ、本気で成長した『キング・ザ・ランド』の中のキャラクターたちのように、『キング・ザ・ランド』を愛して下さった全ての方々が自分を愛し、本当の幸せを見つけられるように応援します」と心のこもった放送終了の感想を伝えた。

IU、盗作疑惑から中傷コメントまで…刑事告訴の進捗を報告「時間がかかっても最後まで追及」
歌手のIUが、刑事告訴に関する進行状況を報告した。7日、所属事務所のEDAMエンターテインメントは、法定代理人である法務法人(有限)シンウォンから、IUに関する刑事告訴の進行状況を伝えてもらったとし、その内容を公開した。まず、IUのスパイ疑惑を提起して虚偽事実を流布したA氏に対しては、告訴状の提出及び事件の受付から3ヶ月近く経った本日(7日)まで、被告訴人が調査を拒否しており、捜査が難航しているという。これに対して法定代理人は「追加資料と意見書の提出を通じて、迅速な捜査を促している」と明らかにした。また、著作権法違反に関連して訴えられたことに対しては「5月15日に弁護人の意見書を提出して、同事件が法律上の根拠も備えていないものであることを強く主張し、事件の速やかな終結を促した。その後も7月20日と28日に、それぞれ弁護人の意見書を追加で提出し、同事件告発が法律上の根拠がないことを追加で釈明した。現在、捜査機関の処分を待っている状況だ」と説明した。続いて、盗作疑惑の流布については「1,700件に及ぶ資料を基に告訴の対象を1次的に選別した。続いて3月20日、最終的に選別した被告訴人58人を虚偽事実の摘示による名誉毀損の疑いで訴え、ソウル江南(カンナム)警察署に告訴状を提出した」とし「多数の被告訴人に対して告訴が行われているため、現在の事件を整理して被告訴人の人的事項の確保のための令状を申請予定であることを確認した」と明らかにした。また、IUの所属事務所は誹謗中傷コメントと関連して「アーティストに対する侮辱的な発言を掲示し、わいせつ物を制作して掲示および流布した61人に対して、侮辱などの疑いでソウル方背(パンベ)警察署に告訴状を提出した。現在、被告訴人たちの人的事項の確保のための令状を申請中であることを確認した」とコメントした。・IU、盗作疑惑やデマ報道の被害うけ告発者に対し事務所が警告「相応の責任を問う」・IU、盗作疑惑を提起したレコード会社に無回答?事務所が反論「弁護士を通じて返信している」【EDAMエンターテインメント 公式コメント全文】EDAMエンターテインメントです。弊社所属のアーティストIU(以下、アーティスト)に対する悪質なデマ、誹謗中傷などを流布する者を対象に提起した2023年刑事告訴の件(第1、2、3四半期初旬)の進行状況を、弊社の法定代理人である法務法人(有限)シンウォンから報告いただいたため、お知らせいたします。今月2日、オンラインコミュニティで再び浮上した「スパイ疑惑」を主張する投稿を捉え、反省のない被告訴人の態度と事件の深刻性を直ちに認識しました。そこで、この件に対する進行状況をお伝えすると共に、その他多くの方々が気にされているであろう刑事告訴の件に関する進捗も併せてお知らせいたします。捜査の機密保持協力のために、以下の内容において、具体的な事件番号、特定のニックネームなどの詳細は公開しかねますのでご了承ください。1. スパイ疑惑の件アーティストをスパイと主張するなど、オンラインとオフラインを通じて明らかな虚偽事実を流布した者に対して、5月4日にソウル松坡(ソンパ)警察署に虚偽事実の摘示による名誉毀損の疑いで告訴状を提出しました。続いて5月18日には、告訴代理人の補充陳述調査を通じて、被告訴人を特定できる決定的な手がかりを多数提供し、これにより捜査官が短期間で被告訴人を特定することができました。しかし、告訴状の提出及び事件の受付から3ヶ月近く経った本日まで、被告訴人が調査を拒否しており、捜査が難航しているということです。これに対して、法定代理人は追加資料と意見書の提出を通じて、迅速な捜査を促しています。また、2日にオンラインコミュニティに投稿された蔚山(ウルサン)市内の特定の建物に、同一流布者が制作したと思われるチラシが貼り付けられた事件については、警察または他人が任意で外すことができないことを確認し、このような行為を根本的に防止するための法的な方法を講じています。2. アーティストが告発された件5月10日、マスコミの報道を通じて、アーティストが6つの音楽著作物の著作権を侵害して著作権法違反罪に該当するという趣旨の告発状が、ソウル江南警察署に提出されたというニュースを確認しました。同日、直ちに告発状の情報公開請求を申請して、5月12日に告発状の写本を確保し、告発の趣旨と内容を把握しました。その後、5月15日に弁護人の意見書を提出して、この事件が法律上の根拠も備えていないものであることを強く主張し、同事件の速やかな終結を促しました。その後も7月20日と28日に、それぞれ弁護人の意見書を追加で提出し、同事件告発が法律上の根拠がないことを追加で釈明しました。現在、捜査機関の処分を待っている状況です。3. 盗作虚偽・デマ流布者を告訴した件2月21日、アーティストに対する盗作デマの投稿などを作成し、アーティストの名誉を毀損する状況を継続的に把握し、2月28日にすべての採証資料を取りまとめて、1,700件に及ぶ資料を基に告訴の対象を1次的に選別しました。続いて3月20日、最終的に選別した被告訴人58人を虚偽事実の摘示による名誉毀損の疑いで訴え、ソウル江南警察署に告訴状を提出しました。その後、4月21日と6月26日の2回にわたって告訴人の補充陳述調査を行い、7月31日には本事件の被告訴人の中で、最近アーティストに対する誹謗中傷コメントを継続的に投稿している者と同一人物と推定される被告訴人がいるという資料を入手し、同被告訴人に関する追加の意見書を提出しました。本事件も、多数の被告訴人に対して告訴が行われているため、現在の事件を整理して被告訴人の人的事項の確保のための令状を申請予定であることを確認しました。4. 誹謗中傷コメントの件3月3日、インターネット上でアーティストに対する侮辱的な発言を掲示し、わいせつ物を制作して掲示および流布した61人を侮辱などの疑いでソウル方背警察署に告訴状を提出し、告訴人の補充陳述調査を行いました。現在、被告訴人たちの人的事項の確保のための令状を申請中であることを確認しました。続いて、3月6日にもアーティストを対象にわいせつ物の投稿を作成・掲示した60人を対象に、性暴力処罰法違反(通信媒体利用わいせつ)などの疑いで、ソウル方背警察署に告訴状を提出し、告訴人の補充陳述調査を行いました。この事件も現在、被告訴人たちの人的事項の確保のための手続きが進行中であると把握しています。そして7月7日、アーティストに対する侮辱的な投稿を作成した者21人を侮辱罪の疑いでソウル松坡警察署に告訴状を提出し、21日には被告訴人11人を追加告訴するための意見書を提出して、告訴人の補充陳述調査を行いました。上記の告訴事件の被告訴人が国内外に散在しており、その数が多いだけに、最終処分までには時間がかかるものと予想されます。特にサイバー犯罪の爆発的な増加により、捜査機関や裁判所で事件が多く積もっており、迅速な捜査が現実的に難しい事情もあります。しかし、多少時間がかかっても、再発防止のため最後まで追及し、被告訴人たちに法的責任を問います。弊社は所属アーティストの権利保護のため、無分別な人身攻撃性のある行為を黙認せず、刑事告訴を継続しており、追加の告訴も準備しています。悪質な投稿に対する自主的なモニタリングをさらに強化し、体系化されたシステムを構築します。最後にEDAMエンターテインメントは、アーティストの保護のために最善を尽くします。ありがとうございます。

【PHOTO】ユ・ヘジン&キム・ヒソン&元Secret ソナら、映画「マイ・スイート・ハニー」マスコミ向け試写会に出席
7日午後、ソウル龍山(ヨンサン)区CGV龍山アイパークモールで映画「マイ・スイート・ハニー」のマスコミ向け試写会が行われ、ユ・ヘジン、キム・ヒソン、元Secretのソナ、チャ・インピョ、チン・ソンギュ、イ・ハン監督らが出席した。・ユ・ヘジン、初のラブコメディでキム・ヒソンと共演映画「マイ・スイート・ハニー」撮影秘話を明かすアドリブが面白かった・ユ・ヘジン主演映画「マイ・スイート・ハニー」韓国で8月15日に公開決定予告ポスター&映像を公開

新バラエティ「鋼鉄部隊3」韓国で9月19日に放送スタート…最強者たちの真剣勝負
韓国ミリタリーサバイバルの元祖である「鋼鉄部隊3」が9月に帰ってくる。チャンネルA、ENAの合同制作バラエティ「鋼鉄部隊3」が韓国で9月19日の初放送を確定し、ミリタリーバラエティの世界観を大統合した「オールタイム最強者戦」にアップグレードされた。「鋼鉄部隊」は、シーズン1~2がすべてグッドデータコーポレーションが集計する「非ドラマテレビ話題性TOP10」で1位を席けんし、グローバルOTT(動画配信)プラットフォームであるNetflixでも「今日の大韓民国TOP10シリーズ」で1位を獲得した。今回のシーズン3は前回までのシーズンとは違って、初めて夏に撮影を行い、冬よりも厳しく、想像を絶するミッションが繰り広げられ、一風変わった面白さと旋律を届ける予定だ。「より巨大で強い、圧倒的な規模の戦場が繰り広げられる」という予告が今年3月に公開され、関心を期待を高めた中、今回のシーズン3は「鋼鉄部隊」シーズン1、2の演出者のシン・ジェホと、「ザ・ジーニアス」と「大脱出」のキム・ジョンソンがタッグを組んだ。2人はミリタリー&サバイバルバラエティのベテランらしく、より細かい構成と画期的なミッションで「鋼鉄部隊」シーズン1、2の人気を超えてみせるという覚悟だ。制作陣は「名実ともに『最強者たちの真剣勝負』がシーズン3で繰り広げられる。オールタイム最強者戦と表現するほど、新しいライバル部隊の登場および外人部隊が合流し、何を想像してもそれ以上のストーリーを見せるだろう。ミリタリーコンテンツの世界観を大統合させた、圧倒的なスケールとアップグレードされたミッションをシーズン3で見られるだろう」と自信を見せた。





