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【PHOTO】Stray Kids「KCON LA 2023」のためアメリカへ出国(動画あり)
19日午後、Stray Kidsが「KCON LA 2023」のため仁川(インチョン)国際空港を通じてアメリカに出国した。Stray Kidsは8月16~17日、福岡PayPayドームで初の4大ドームツアー「Stray Kids 5-STAR Dome Tour 2023」をスタートさせた。・Stray Kids、JYP初のペンタミリオンセラー!3rdフルアルバムの売り上げが500万枚を突破・Stray Kids、初の4大ドームツアーがスタート!2日間で7万5000人が熱狂未解禁の新曲「Social Path (feat․ LiSA)」も初披露

MOMOLAND ジェイン、SEVENTEEN ジョシュアの元恋人説を否定「全く縁のない方」
MOMOLANDのジェインがSEVENTEENのジョシュアの元恋人であるという噂を否定した。最近、インターネットコミュニティには、ジェインがジョシュアの元恋人だという書き込みが掲載された。デマが拡散すると彼女は本日(19日)、ファンコミュニティプラットフォームを通じて「私は芸能界で生活をする中で、一度も言及された方とプライベートな場でお会いしたこともなく、あの方に近しい方たちですらお会いしたことがなく、全く縁のない方です」と線を引き、「何年も過ぎた今でもなぜそのような話が出てくるのか、全く分かりません」と吐露した。続いて「言及されるたびに『火のない所から煙が立つもんだな~』と大したことではないと思っていました。じっとしていたらそれが既定事実になり、誤解が生じるのが今はどんなことであろうがすごくすごくすごく嫌で、傷つき、悔しくて言及します」と伝えた。・MOMOLAND ジェイン&ジュイ、デジタルシングル「Yummy Yummy Love」予告フィルムを公開ナティ・ナターシャもダンス披露・MOMOLAND ジェイン&アイン、ウェブバラエティ「シックレット2」に出演多彩な魅力をアピール【ジェイン ファンコミュニティのコメント全文】今日も欠かさず私の名前を検索してみました。とても気まずく、恐れ多くて何と言えばいいのか分かりませんが。少なくともファンの皆さんには必ずお話ししたくて書き込んでみます。皆さん、私は芸能界で生活をする中で、一度も言及された方とプライベートな場でお会いしたこともなく、あの方に近しい方たちですらお会いしたことがなく、全く縁のない方です。なのに、あの時から何年も過ぎた今でもなぜそのような話が出てくるのか、全く分かりません。私は全く知らないことです。チョ・セホ先輩の表情(「知らないのにどうやって行くんですか!?」というギャグ)です。昔からこういったデマがあることを知っていて、その当時は、事務所に直接ファンから電話がくることもたくさんあって、所属事務所からも誤解されていました。その後、言及されるたびに胸に手を置いて、改めて考えても恥ずべきことなど全くなく、本当に違うから、「火のない所から煙が立つもんだな~」と大したことではないと思っていたのに。じっとしていたらそれが既成事実になり、誤解が生じるのが今はどんなことであろうがすごくすごくすごく嫌で、傷つき、悔しくて言及します。ありがとうございます!!

「BOYS PLANET」出演ワン・ツーハオ、ソロ歌手LE'Vとしてデビュー!“プロデューサーであるEXO レイのアドバイスを心に刻んでいる”
「BOYS PLANET」に出演したワン・ツーハオが、歌手LE'Vとしてデビューした。LE'Vは8月18日、各音楽配信サイトを通じて1st EP「A.I.BAE」を発売した。「A.I.BAE」は速く流れる時間と変化する世の中で、自身を基準にして見つめた人々の感情を盛り込んだアルバムだという。特にEXOのレイが設立した事務所CHROMOSOMEが制作および総括プロデューシングを担当し、正式デビュー前から注目を集めた。――ソロデビューを果たしましたが、心境はいかがですか?ワン・ツーハオではなく、LE'Vとして活動する理由も気になります。LE'V:LE'Vとしてデビューすることは、僕にとって練習生ではなく、新しく出発することになったということを意味します。「BOYS PLANET」のおかげで今まで練習生だったにもかかわらず、多くの方々に愛されたと思います。僕にとっては本当に意義深い経験でした。LE'Vとして新しくスタートし、今後より成長して素敵な姿を見せたいです。――1st EP「A.I.BAE」はどんな作品でしょうか?特別に気を配った部分があれば教えてください。LE'V:ここで全てを公開することはできませんが、あるA.Iが何かを経験しながら無から有に変わっていくストーリーを表現したと思っていただければいいと思います。デビューアルバムなので全てが特別で、その分たくさん気を配りました。制作に参加してくれた多くの方々と長い間準備して完成させました。楽しみにしていてほしいです。――数多くのソロ歌手がいますが、大衆を虜にするLE'Vだけの強みは何ですか?LE'V:僕のどのような点が特別で、どのような強みがあるのかいつも悩んでいます。まだ答えを探していますが、僕の真心が僕だけの強みに繋がってほしいと思います。僕のパフォーマンスを観た観客が「LE'Vのステージからはいつも真心が感じられる」と僕を覚えてくれればありがたいです。――EXOのレイさんが制作者兼プロデューサーとなり、話題を集めました。レイさんがアドバイスしてくれたことはありますか?LE'V:レイ先輩はいつも僕自身に集中し、一生懸命に練習しなさいと言ってくれました。自分自身に集中すれば問題点も発見できるし、障害物を見つけて乗り越えられると話してくれました。アドバイスをいつも心に刻みながら全てのことに臨んでいます。――今回の活動を通じて成し遂げたい目標は何ですか?LE'V:デビューしたばかりの新人なので、まだ経験が足りず、学ばなければならないことが多いと思います。その分、今回の活動では最善を尽くしてファンの方々に良い思い出を残すのが目標です。僕にとっても有意義な活動になるよう最善を尽くします。――今後の活動計画と、デビューを待っていたファンに一言お願いします。LE'V:今後はより多くの場所で皆さんに会えることを願っています。様々な場所で今まで見ることができなかった新しい姿をたくさん見せられるように僕自身を常に成長させていきます。最後に、僕がいつもそうであるように、皆さんの毎日が楽しく、幸せであってほしいです。

【PHOTO】NCT DREAM、アルバムプロモーションのため中国へ(動画あり)
19日午後、NCT DREAMが中国で行われるアルバム発売を記念したプロモーションのため、金浦(キンポ)国際空港を通じて出国した。`NCT DREAMは先月、3rdフルアルバム「ISTJ」を発売。またNCTとして4thフルアルバム「Golden Age」を今月28日にリリースする。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・NCT DREAM、空港ファッションをお揃いにした理由は?「目立ちすぎて乗客に見られた」(動画あり)・【PHOTO】NCT DREAM、THE BOYZ、ZEROBASEONEら「K-POP SUPER LIVE」でステージ披露

【PHOTO】イ・ジョンソク、ファンミーティングのためタイへ出国(動画あり)
8日午後、イ・ジョンソクが「LEEJONGSUK 2023 FANMEETING TOUR in BANGKOK」のため仁川(インチョン)国際空港を通じてタイに出国した。・イ・ジョンソク、約5年ぶりとなるファンミーティングを開催香港でツアーがスタート!「涙が出そうになった」・イ・ジョンソク、来日ファンミーティング「Dear, My With」の詳細を発表!9月に東京&大阪で開催

【PHOTO】SUPER JUNIOR ドンヘ&ウニョク、ファンコンサートのためタイへ出国(動画あり)
8日午後、SUPER JUNIORのドンヘ&ウニョクが、ファンコンサートツアー「DElight Party」のため仁川(インチョン)国際空港を通じてタイに出国した。・SUPER JUNIOR ドンヘ、新ドラマ「男と女」に出演決定イ・ソルと共演・SUPER JUNIOR ウニョク&チャン・ドヨンら出演の新バラエティ番組「放課後コリア:修学旅行」ポスター&予告映像を公開

“ソジュンママ”で話題のパク・セミ、可愛らしいグラビアを公開「人気が冷めたら虚しくなりそう」
タレントであるパク・セミのグラビアカットが公開された。YouTube「アンニョンハセミ」でソジュンママというサブキャラクターで愛されている彼女が、女性雑誌「Woman Sense」にて8月号のインタビューとグラビアを飾った。長い無名時代の末に得た今の地位まで、揺らぐことなく一生懸命になれた秘訣は、彼女の固い意思と、母親という家族の存在であった。グラビアカットの中でパク・セミは、普段のソジュンママのシグネチャースタイルであるロングワンピースに、派手なスマートフォンストラップを外し、本来のキャラクターを活かすことで、可愛らしくも弾ける彼女だけの魅力を見せつけた。インタビューでは、最近の人気に対する思いを明かした。「嬉しさ半分、怖さ半分です。今の人気が冷めたらとても虚しくなりそうで、思いっきり喜べない気持ちもあります。なので、最近はパク・セミとして長く愛される方法が何か、たくさん考えています。周りからは『あなたは、息をするだけでも上手くいくから楽しんで!』と言われますが、絶対にそれだけでは駄目だと思います。勉強して努力し、止まることのない情熱を最後まで守り抜く必要があると思います」と思いを語った。彼女がソジュンママとして購読者を笑わせ、泣かせる秘訣について「購読される方々が、自分の子供の頃を思い出すようです。私がソジュンを愛する姿を見て、自分が子供の頃に両親から愛された瞬間や、忘れていた記憶を思い出し、慰められているそうです」と話した。最後に「与えられたことは一生懸命に取り組み、これから起きることに対して最善を尽くすこと。上手くできなくても一生懸命やっているうちに、ここまで来たのが事実です。私の長い無名時代を経て気づいたことの一つです」と、インタビューを締めくくった。パク・セミのインタビューとグラビア、ソジュンママとして実際の母親たち笑わせ、泣かせる秘訣を盛り込んだ創刊35周年記念号「Woman Sense」8月号は、現在オン・オフラインで確認できる。

KISS OF LIFE、グループ初のグラビアを公開「デビュー曲の人気は全く予想できなかった」
KISS OF LIFEは最近ファッションマガジン「DAZED」と、初めてのグラビア撮影とインタビューを行った。1stミニアルバムのタイトルはグループ名と同じ「KISS OF LIFE」である。リーダーのJULIEは「私たちの初めてのミニアルバムにはタイトル曲の『Shhh』、収録曲『Bye My Neverland』とソロ曲4曲の、計6曲が収録されています。最初のアルバムから、全メンバーのソロ曲を収録したのが特徴です」と紹介した。続いてNATTYはソロ曲「Sugarcoat」に関する裏話を伝えた。「正直ソロ曲がこんなに大きな注目を浴びるとは想像もできませんでした。R&B音楽にY2Kスタイリングは私が追求するスタイルです。実はこの曲のデモをもらった時、『わ、すごい。これは無条件にやらなきゃ!』と思いました。歌が難しすぎる、大衆的じゃないという意見もありましたが、今回は後悔せずに自分がしたいものをしようと思い、熱心に準備しました」と明かした。タイトル曲「Shhh」のミュージックビデオは再生回数1,400万回以上の好成績を記録した。「Shhh」の作詞、作曲に参加したBELLEは「全く予想できませんでした。そして今も戸惑いがありますが、皆さんの期待に応えるために、いつも一生懸命に準備しています。今後もたくさん期待してください。まだお見せすることが沢山残っています」と思いを伝えた。また末っ子メンバーのHANEULは「もうすぐ1stミニアルバムの活動が終わることが信じられません。一ヶ月も経たないうちに、本当に多くのことが変わり、成長できて嬉しいですが、活動が終わると思うととても寂しいです。でも、すぐ戻ってくるので期待してください!」と語った。KISS OF LIFEのグラビアとインタビュー、映像はDAZED Fall Editionとホームページ、公式SNSで確認できる。

ハン・イェスル、10歳年下の恋人につけたあだ名とは?変わらない愛情をアピール「年々好きになる」
ハン・イェスルが、恋人と順調に交際していると明らかにした。ビューティーYouTuberのLeoJは昨日(17日)、自身のチャンネルにハン・イェスルとの飲み会の模様が収められた動画を公開した。ハン・イェスルは、LeoJに引っ越し祝いで高級グラスをプレゼントし、お酒を楽しみながら様々なトークを交わした。LeoJは「僕からは何を祝おうかな。祝うべき楽しいことがあった? ちゃんと付き合ってる?」と恋人について尋ねた。ハン・イェスルは「もちろん。年を追うごとに好きになる」と言いながら、幸せそうな表情を見せた。LeoJが「お姉さんは彼氏の話をする時、本当に幸せそう」と伝えると、ハン・イェスルは「うちの子犬彼氏がちょっと若いの」と言った。年齢差について聞かれると「そんなこと言わなきゃいけないの? 10歳差なんて言えないよね?」と笑った。ハン・イェスルは「愛称が子犬なの。かわいすぎるでしょう?」と、恋人への愛情を惜しみなくアピールした。1981年生まれのハン・イェスルは、2021年から10歳年下の演劇俳優出身の男性と公開熱愛中だ。

DAY6のYoung K、1stソロフルアルバム「Letters with notes」リリック映像を公開
DAY6のYoung Kが1stフルアルバムで癒しと共感を与え、感性的なシンガーソングライターの姿を見せる。彼は17日、公式SNSチャンネルにタイトル曲「これしかない」と収録曲「今日だけを君だけをこの日を」「let it be summer」の歌詞とメロディーを予め見ることができるリリックポスターを公開。18日正午にはニューアルバムの4、5、6番トラックである「Dreamer」「Bungee Jumping」「natural」の3曲のスポイラー(ネタバレ)映像を追加で公開し、期待を高めた。4番トラック「Dreamer」の映像は「星があまり浮かんでいないような錯覚を起こす都市の空を見て、今日も失敗したような現実に恍惚さを加える。夢を見る、私は夢を見る」という現実的で希望を抱かせる歌詞を披露し、もう一つの名曲の誕生を予告した。「恍惚さを加えた」という歌詞にぴったりの夜景、ゆったりとした午後の風景がロマンチックな雰囲気を与える。5番トラック「Bungee Jumping」は胸がいっぱいになるメロディーの上で「Bungee jumping いつかは終わるかもしれないけれど、数え切れないほど繰り返される上りと下りがI'm lovin' it Ye I'm lovin' it」というポジティブな歌詞が調和を成している。Young Kはハツラツとしたジェスチャーと明るい表情で歌を歌い、気持ちの良いエネルギーを伝えた。6番トラック「natural」の映像は、誰かにメッセージを送るような演出と可愛い絵文字が登場し、繰り返される日常の中で相手を当たり前に愛する気持ちを「もう気楽にいて、安心して I'll be there for you 当然愛してる 息をするように またご飯を食べるように考える必要なく It's natural」などの歌詞で表現した。ニューアルバム「Letters with notes」は、「音符で書いた手紙」「音を付けた手紙」という意味で、Young Kが全曲の作詞・作曲に参加し、全11通の手紙をアルバムに収録した。タイトル曲「これしかない」をはじめ、「今日だけを君だけをこの日を」「let it be summer」「Dreamer」「Bungee Jumping」「natural」「STRANGE」「SOUL (Feat. チェ・エルビ)」「playground」「babo」「what is..」まで合計11曲が収録される。Young Kをはじめ、シム・ヒョン、ダソル(ソシレ)、MOGT(ソシレ)、パク・ムンチ、チェ・エルビなど、有数の作家家が参加し、出来の良い音楽で今秋を染める予定だ。タイトル曲「これしかない」は、Young Kだけの訴えかけるようなボーカルと叙情的な歌詞が際立つ感性的な楽曲だ。Young Kは2年ぶりの嬉しいカムバックを迎え、多彩なプロモーションを展開する。アルバムの正式発売に先立ち、8月25日の午後6時に収録曲の音源とミュージックビデオを先行公開する。また、9月1日から3日までの3日間に渡り、ソウル蘆原(ノウォン)区光云(クァンウン)大学校東海文化芸術館にて初の単独コンサート「Letters with notes」を開催する。

BOYNEXTDOOR、1st EP「WHY․․」トラックリストを公開…メンバー3人が作詞・作曲に参加
HYBEの新人ボーイズグループBOYNEXTDOORが、ニューアルバムの作詞・作曲に参加し、青春の物語をリアルに伝える。17日、BOYNEXTDOORは公式SNSチャンネルを通じて1st EP「WHY․․」のトラックリストを公開した。映画の台本を連想されるイメージには、アルバムの各トラックが、シーン番号のように表記され、一つにつながるストーリーラインを期待させた。「WHY․․」には、デビューシングルに収録された「But I Like You」「One and Only」「Serenade」をはじめ、新曲「Crying」「But Sometimes」「ABCDLOVE」まで、計6曲が収録される。デビューシングル「WHO!」で披露した3曲が、初恋に落ちた少年たちの初々しいときめきを歌ったとすれば、新たに収録された3曲は、初めて別れを経験した彼らの感情を率直に込めて、初恋の始まりと終わりを自然につなげていく。特にジェヒョン、テサン、ウンハクが作曲と作詞に参加し、若者の感情を率直に表現した。トラックリストには新曲の歌詞の一部が記載されており、トラック別のテーマを推測する楽しさを届けている。「Crying」では、「大丈夫 / うんうん、うん大丈夫 / うんうん、うん、いや、でも / 僕はまた話題をそらして / 別の話を流す」という歌詞が、平気なふりをしていても本当はそうではない気持ちを繊細に表している。タイトル曲「But Sometimes」では、「口が悪いのが嫌だと言う君のせいで / 怒っても悪口を言えない」「君が寄りかかれるように広げておいた僕の肩はもう / 地下鉄の中の障害物でしかない」というストレートな歌詞が、別れた後に感じる複雑な気持ちを率直に描いている。作詞にはジェヒョン、テサン、ウンハクと共にプロデューサー兼アーティストのBlock Bのジコが参加しており、目を引く。最後のトラックである「ABCDLOVE」では、「ABCDLOVEと言ったのに / 今更変えようとしたら大変」「返してよ 僕のABCDLOVE」という歌詞が、曲名の意味に対する好奇心をくすぐる。「TOMBOY」「Any Song」「New thing(Prod. ZICO)(Feat. Homies)」「MOVE(Prod. by ZICO)」などをヒットさせたPop Timeが「WHY․․」のプロデュースを担当し、BOYNEXTDOORの音楽的才能と魅力を引き出した。BOYNEXTDOORは9月4日、1st EP「WHY․․」を発売し、約3ヶ月ぶりにカムバックする。作詞・作曲への参加を通じて自分たちの音楽カラーを披露する彼らは20日、MOODYバージョンのコンセプトフォトを公開する。

SEVENTEENのS․COUPS、グラビアで披露した抜群のビジュアル「いつも前を見て集中して走っていく」
SEVENTEENの統括リーダーS.COUPSが誕生日を記念し、ファンに特別な単独グラビアをプレゼントした。ファッションマガジン「Marie Claire」は、8月8日に誕生日を迎えたS.COUPSのまぶしいビジュアルと多彩な魅力が盛り込まれた9月号のグラビアカットとインタビューの一部を18日に公開した。公開されたグラビアの中のS.COUPSは、デニムジャケットにベレー帽を合わせ、カジュアルな魅力をアピールしている。レザージャケットをポイントに、クールな魅力を漂わせるなど、さまざまな衣装とコンセプトを自分のカラーで完璧にこなした。S.COUPSは小物を自由自在に活用したポーズと表情の演技で、スタイリッシュな雰囲気を演出し、グラビア達人の一面を見せつけた。彼はグラビア撮影と並行して行われたインタビューで、SEVENTEENがここまでくることができた理由について「僕たちはいつも前を見て、集中して走っていくスタイルだ。少し振り返ってみると、名残惜しさよりはこれまでどれほど遠くまできたのか、確認するような感覚だ。その結果を見て、さらなる挑戦と成就を夢見る。絶対的な信頼が重要だと思う」と率直で情熱的な姿勢を見せた。S.COUPSのグラビアとインタビューは、「Marie Claire」9月号とウェブサイトを通じて確認できる。





