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【PHOTO】BLACKPINK ジス&ジェニー、ワールドツアーのフランス公演を終えて帰国(動画あり)
17日午後、BLACKPINKのジスとジェニーが、ワールドツアー「BLACKPINK WORLD TOUR 」のフランス公演を終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に帰国した。・BLACKPINK ジス、ワールドツアーの感想を明かす「ピンク色のペンライトを見ていると胸が熱くなる・【PHOTO】BLACKPINK ジェニー、ワールドツアーのためフランスへ出国(動画あり)

ZEROBASEONE、デビューアルバム「YOUTH IN THE SHADE」の初動売上が182万枚を記録…歴代TOP5に
ZEROBASEONE(ZB1)がデビュー後すぐに、K-POPの新記録を更新した。17日、アルバム売上集計サイトであるHANTEOチャートによると、韓国で10日に発売されたZEROBASEONEの1stミニアルバム「YOUTH IN THE SHADE」は発売直後の1週間、計182万2,028枚の売上げを記録した。これでZEROBASEONEは、デビューアルバムでミリオンセラー(単一アルバム売上100万枚突破)を記録した初めてのK-POPグループになった。彼らはアルバム発売後の1週間、Stray Kids、SEVENTEEN、BTS(防弾少年団)、TOMORROW X TOGETHERらと肩を並べてグループ別最高売上基準でTOP5になった。彼らはアルバムだけでなく、デビューと同時に韓国国内外の音楽配信チャートでも頭角を表している。アルバムの発売直後、タイトル曲「In Bloom」をはじめ、デビューアルバムに収録された「Back to ZEROBASE」「New Kidz on the Block」「and I」「Our Season」「Always」など、6曲全てがMelOnとgenie、Bugs! など韓国の主要音楽配信チャートにランクインした。タイトル曲の「In Bloom」は、世界最大の音楽配信プラットフォームSpotifyで累積ストリーミング数335万回を突破した。日本のLINE MUSICのデイリーチャートでは5日連続で2位を記録した。「YOUTH IN THE SHADE」は、この時代の若者の姿、すなわち煌びやかな青春の美しさとその裏の不安定さを描いたアルバムだ。9人のメンバーは、自分たちの物語を詰め込んだトレンディな音楽とエネルギッシュなパフォーマンスで、第5世代の期待のグループとして力強いスタートを切った。・ZEROBASEONE「驚きの土曜日」に初登場!キム・ジウンはシン・ドンヨプとの対面に喜び・ZEROBASEONE&SF9、超大型K-POPコンサート「KPOP NATION」に出演決定!

FIFTY FIFTYの事務所代表、映画「バービー」OST制作中に自ら中止を指示?トーク内容も公開
THE GIVERSが、映画「バービー」のOST(挿入歌)のミュージックビデオの撮影中止に対してコメントした。THE GIVERSは本日(17日)、「最近、ATTRAKTのチョン・ホンジュン代表が、『バービー』のOST『Barbie Dreams』のミュージックビデオプロジェクトを、アン・ソンイル代表が自分の承認なしに独断的に進行して中止したと主張しています。しかし、チョン・ホンジュン代表は『Barbie Dreams』の撮影を自ら承認し、プロジェクトの進行中に突然中止を自分で指示したにもかかわらず、虚偽の事実を主張しています」と主張した。続いて、「チョン・ホンジュン代表は、アン・ソンイル代表が関係会社に嘘の説明をするよう強要し、それによる責任を転嫁をしました」と主張し、メッセージのやり取りの一部を公開した。THE GIVERSは、「6月19日、FIFTY FIFTYから内容証明を受け取ったチョン・ホンジュン代表は、その日の夕方、アン・ソンイル代表と会って会議をする時も『バービー』のミュージックビデオと広告の件は進行できるようにメンバーを説得しようと要請しました」とし、「(その後)20日にチョン・ホンジュン代表は、撮影を突然中止させた」と明らかにした。続けて「アン・ソンイル代表は、当該の撮影を中止する場合、今後アメリカからATTRAKTに提起される損害賠償及び法的措置と信頼及び評判の低下、FIFTY FIFTYの今後のグローバルなキャリアに与える深刻なダメージに対する懸念などを強くアピールしました。それにもかかわらず、チョン・ホンジュン代表は弁護士のアドバイスに従って、数週間準備してきた過程を突然中断すると同時に、アン・ソンイル代表がWARNER MUSICに内容証明を受け取ったことは隠したまま、中断の理由について嘘の説明をすることを強要し、それによる責任まで転嫁しました」と主張した。【THE GIVERS 公式コメント全文】映画「バービー」のOST「Barbie Dreams」のミュージックビデオプロジェクトの中断に関連し、真実を申し上げる前に、THE GIVERSは現在進行中の所属事務所ATTRAKTとFIFTY FIFTYの対立が早急に解決されることを心から願い、双方の当事者間の紛争にこれ以上THE GIVERSを介入させないことを求めます。引き続き言及される虚偽事実、及び歪曲された真実については、法的に疎明して、弊社の立場を明確にお伝えいたします。最近、ATTRAKTのチョン・ホンジュン代表が、「バービー」のOST「Barbie Dreams」のミュージックビデオプロジェクトを、アン・ソンイル代表が自身の承認なしに独断で進行を中止したと主張しています。しかし、チョン・ホンジュン代表は「Barbie Dreams」の撮影を自ら承認し、プロジェクトの進行中に突然中止を自分で指示したにもかかわらず、虚偽の事実を主張しています。グローバルプロジェクトのミュージックビデオ撮影が途中で中止になるのは、極めて異例のことです。多数のパートナーが協力して、多くの資金が投入されるため、膨大な被害が発生してしまうためです。チョン・ホンジュン代表は、アン・ソンイル代表が関係会社に嘘の説明をするよう強要し、それによる責任を転嫁をしました。「Barbie Dreams」ミュージックビデオの撮影中止の件をめぐる事実関係を明らかにしたいと思います。①「バービー」のOST「Barbie Dreams」の制作背景THE GIVERSのアン・ソンイル代表は、2023年3月アメリカに出張した当時、Atlantic Recordsとミーティングを行い、その後FIFTY FIFTYを高く評価したAtlantic Recordsは、2023年5月27日にWARNER MUSIC KOREAを通じて「Barbie Dreams」のミュージックビデオ撮影をTHE GIVERSに提案しました。THE GIVERSはWARNER MUSIC KOREAと協議しながら、このような状況をチョン・ホンジュン代表に継続的に報告しながら、2023年6月9日に全体的な状況についてカカオトークでも伝えました。2023年6月初旬にアン・ソンイル代表が撮影の件についてメンバーと話し合った時、メンバーのセナ、シオ、キナはアーティストにとって光栄で大きなチャンスではあるものの、当時のアランの健康を考慮すると、撮影可能かどうかについて最も心配していました。アランは申し訳ない気持ちで、自分の健康問題のためメンバーが被害を受ける状況を避けるため、出演を決意しました。最終的にはアランの登場シーンを最小限に抑えて進行しようという肯定的なフィードバックのもとで準備をはじめ、ミュージックビデオの制作チームとは健康を損なわない範囲内で最小限の動きと登場シーンで進行するように話し合いました。②「バービー」のミュージックビデオ撮影を中止させたチョン・ホンジュン代表6月19日、FIFTY FIFTYから内容証明を受け取ったチョン・ホンジュン代表は、その日の夕方、アン・ソンイル代表と会って会議をする時も「バービー」のミュージックビデオと広告の件は進行できるようにメンバーを説得しようと要請しました。6月20日、チョン・ホンジュン代表は突然「今回の事態の主動者を探して責任を問わなければならない」「妥協はない」などの発言をし、「Barbie Dreams」のミュージックビデオの撮影を突然中止させました。当時、海外のフィーチャリングアーティストのKaliiiは、現地での撮影を数時間後に控えていた状況で、韓国ではミュージックビデオ撮影現場のセット設立がすでに完了している状態でした。アン・ソンイル代表は、当該の撮影を中止する場合、今後アメリカからATTRAKTに提起される損害賠償及び法的措置と信頼及び評判の低下、FIFTY FIFTYの今後のグローバルなキャリアに与える深刻なダメージに対する懸念などを強くアピールしました。それにもかかわらず、チョン・ホンジュン代表は弁護士のアドバイスに従って、数週間準備してきた過程を突然中断すると同時に、アン・ソンイル代表がWARNER MUSICに内容証明を受け取ったことは隠したまま、中断の理由について嘘の説明をすることを強要し、それによる責任まで転嫁しました。③会社の意思決定 → メンバーの健康のせい? プロデューサーのせい? 虚偽で発表された撮影中断の原因突然の撮影中止により、アメリカ側に状況の説明が必要だったチョン・ホンジュン代表は、「メンバーの一人がコロナに感染した」と嘘の説明をするようにアン・ソンイル代表に指示しました。チョン・ホンジュン代表とWARNER MUSIC KOREAの担当者が通話した内容によると、本人の決定であるにもかかわらず、「メンバーの一人(セナ)がコロナに感染して時間を合わせられなかった」「アランが胆嚢摘出手術のため、医師の診断で7月14日まで療養を取るようにという決定が下された(実質、動けない)」「これはアン・ソンイルプロデューサーが主導的にしたことであり、僕(チョン・ホンジュン代表)のせいではない」「ミュージックビデオの中断を主導したのはアン・ソンイルプロデューサーであり、僕はアランの両親を説得できなかった」と、責任逃れと虚偽の主張を繰り返しました。撮影が中止された翌日の6月21日、チョン・ホンジュン代表はアン・ソンイル代表に「メンバーのアランに対する医者の診断で、ミュージックビデオの撮影が不可能になった」と、口裏を合わせようという内容を再度提案しました。THE GIVERSがこの状況を事前に知っていたら、ミュージックビデオ撮影は進行しませんでした。我々には、ミュージックビデオ撮影を進行する義務はありませんでした。チョン・ホンジュン代表とアン・ソンイル代表が、5月31日をもってATTRAKTとの業務を終了し、「Cupid」関連のグローバルプロモーションのみを進行することを決定したからです。ただし、「Barbie Dreams」のミュージックビデオのOST撮影の件は、今後、事務所だけでなく、メンバーにとってもとても良い機会であったため、チョン・ホンジュン代表に報告した後、承認を受けて進行した件であり、この過程でTHE GIVERSはメンバーたちの状態、特にアランの回復状況を最優先に考慮して、ミュージックビデオの制作会社と継続的に会話をしながら準備してしましたし、その過程をすべてチョン・ホンジュン代表に報告しながら進行しました。今回の事態を認知していたら、所属事務所とアーティストはもちろん、関わるすべての関係会社に被害が発生する今回のプロジェクトを進行しなかったでしょう。THE GIVERSは、ATTRAKTと約束した業務が既に終了していたにもかかわらず、所属事務所とアーティストのために積極的に業務を進行しました。THE GIVERSは、「Barbie Dreams」のミュージックビデオ撮影が中止になった場合、皆が受ける打撃と経済的な被害が大きいことを認識していたため、撮影のスケジュールを維持できるように最善を尽くしました。チョン・ホンジュン代表が主張するように、FIFTY FIFTYの訴訟の背後勢力がTHE GIVERSであれば、当社は撮影をそもそもそのように進行する必要もなく、進行することもなかったでしょう。この会社とアーティストの未来を無視して、衝動的な意思決定を強行したチョン・ホンジュン代表の決定に、アン・ソンイル代表はこれ以上仕事を続けられないと明らかにしたのです。THE GIVERSは6月19日の会議当時も、チョン・ホンジュン代表にアーティストとの合意が先だと提案し、感情的な部分を抑えることをお願いしました。さらに、THE GIVERSがATTRAKTの業務を終了する理由は、ATTRAKT内部の問題によるものです。ただ、アーティストとアルバムが良い成果を出しているのに、なぜやめるのかという周りの関係者の質問にも、内部の問題を表に出すことができず、納得できる明確な答えを出すことができませんでした。ATTRAKTとチョン・ホンジュン代表は、問題の本質から離れて外部に責任を転嫁し、憶測でTHE GIVERSと役職員、それに関するすべての関係者に迷惑をかける行動をやめていただくようお願いします。

イ・ドヒョン、8月5日にデビュー後初めてのファンミーティングを開催!爽やかな予告ポスター公開
俳優イ・ドヒョンがデビュー以来、初めてのファンミーティングを開催する。YUE HUAエンターテインメントによると、イ・ドヒョンは8月5日にソウル蘆原(ノウォン)区光云(クァンウン)大学の東海文化芸術会館の大劇場で「2023 イ・ドヒョンファンミーティング:THE BEGINNING」を開催する。これはイ・ドヒョンがデビュー以来初めて開催するファンミーティングで、ファンに特別な思い出をプレゼントする計画だ。ファンミーティングの開催と共に公式SNSを通じて、ファンミーティングのポスターも掲載された。ポスターの中には深い眼差しで空を見つめるイ・ドヒョンの姿が盛り込まれており、ファンとの初めての出会いに対する期待をより高めた。イ・ドヒョンはこれまで「18アゲイン」「Sweet Home -俺と世界の絶望-」「五月の青春」「ザ・グローリー ~輝かしき復讐~」「良くも、悪くも、だって母親」など、様々な作品を通じて幅広いキャラクター消化力と繊細な演技力を証明し、信頼できる俳優としての地位を固めた。最近は「ザ・グローリー ~輝かしき復讐~」と「良くも、悪くも、だって母親」の2連続ヒットに成功し、シンドロームの中心にいるイ・ドヒョン。彼が今回のファンミーティングを通じて見せる魅力に期待が高まる。「2023 イ・ドヒョンファンミーティング:THE BEGINNING」のチケット予約販売は18日の午後6時からMelOn TICKETで行われる。海外ファンのためのオンライン生中継チケットはMy Music Tasteで販売される。

EXO、バラエティ番組「EXOのあみだで世界旅行」の新しいシーズンが8月11日に公開!
EXOの単独旅行バラエティが新しいシーズンで帰ってくる。8月11日午前11時にWavveで公開される「EXOのあみだで世界旅行~ 巨済&統営編~」 は、青い海と華やかな自然景観で有名な慶尚南道(キョンサンナムド)巨済(コジェ)&統営(トンヨン)に行ったEXOのミステリアスな旅行記を描く予定だ。カムバックと共に約1年ぶりに帰ってきた今シーズンでは、美しい海岸都市である巨済&統営に向かったスホ、シウミン、ベクヒョン、チェン、チャンヨル、ディオ、セフンの2泊3日間のドタバタ旅行記が楽しめる。注目ポイントは、歴代級のスケールを誇るあみだくじと共に、新しく導入されたミステリアスなミッションEXO Manの活躍だ。果たしてメンバーたちは、旅行地の所々に準備されている多彩なチームミッションとミステリアスなミッションEXO Manを通じてどんな姿を見せるのか、好奇心を刺激する。「EXOのあみだで世界旅行~ 巨済&統営編~」はEXOが想像を超える規模のあみだくじはもちろん、久々に集まったメンバーたちのチームワークとテンションが爆発する姿で各種アクティビティとミッションを通じて、様々なケミ(ケミストリー、相手との相性)を披露する予定だ。また、巨済&統営でしか食べられない新鮮な海鮮物がいっぱい並んだ晩餐と、海辺の前で繰り広げられたバーベキューパーティーまで楽しむメンバーたちの姿が楽しめる。他にも旅行を通じて、最もリアルな姿が加減なく公開される予定だ。

Xdinary Heroes、初の単独ファンミーティングが終了「人生のターニングポイント」
JYPエンターテインメント所属のボーイズバンドXdinary Heroesが、デビュー後初の公式ファンミーティングを成功裏に開催した。Xdinary Heroesは7月15日と16日の2日間、ソウル市鍾路(チョンノ)区サンミョンアートセンター・ケダンホールにて、第1回公式ファンミーティング「Xdinary Heroes 1ST FAN MEETING」を開催した。最終日の16日には、Beyond LIVEのプラットフォームを通じたオンライン有料生中継を同時配信し、世界のファンと有意義な瞬間を共有した。今回のファンミーティングは、2021年12月6日にデビューしたXdinary Heroesが約1年7ヶ月で初めて開催する単独ファンミーティングであり、今年3月の公式ファンクラブVillainsの第1期創設を記念したイベントとしての意味を持つ。Xdinary HeroesとVillainsがバンドサークル「BAND CLUB XV」で一緒に旅立つ夏のキャンプというコンセプトのもとで、多彩な構成を準備し、悪天候の中でも会場を訪れたファンを喜ばせた。「Villainsと一緒にできる良い場が出来て感激しています。すべてVillainsのおかげです。ありがたい皆さんにお返しするために準備したものがたくさんあるので、期待してください」と呼びかけたゴニル、ジョンス、ガオン、O․de、ジュンハン、ジュヨンは、入部申請書トーク、レクリエーションゲームなどを行い、素敵なバンド部先輩の魅力をアピールした。リーダーのゴニルは、繰り返される日常で止まってしまった人々の心臓をドラムで再び動かすと即興ドラム演奏を披露し、ギタリストのガオンは入部申請書に書いた「ベイビーシャーク」のアコースティックバージョン、アメリカのロックバンドGreen Dayの「American Idiot」を披露した。また、愛してるよゲーム、持ち主を当てる、写真の中の体の部位を見てメンバーを当てるなど、Villainsと一緒にするゲームコーナーを通じて絆を深めると同時に、「青春の真ん中で青色の記憶のかけらを長く積み上げていこう」と、すべてのVillainsを「BAND CLUB XV」の一員として両手を広げて歓迎した。フルバンドの魅力を存分に生かした爽快なライブステージは、サマーキャンプの雰囲気を盛り上げた。2022年11月と2023年4月にそれぞれ発売したミニアルバム「Overload」「Deadlock」のトラック「寝言」「Come into my head」で幕を開け、活動曲「Hair Cut」「Freakin' Bad」でロックバンドのエネルギーを披露し、観客の大合唱を導いた。ヘッドバンギングをしながら楽しく遊ぼうと選曲した収録曲「Bicycle」「Man in the Box」「X-MAS」が、会場を熱気あふれるロックフェスティバルの現場に変え、「Good enough」のステージでは深い感受性を披露した。今回のファンミーティングのために準備したスペシャルステージも満足度を高めた。1stミニアルバム「Hello, world!」のタイトル曲「Test Me」の活動当時、K-POPファンの声援に後押しされ、公式SNSチャンネルにダンスパフォーマンス映像を公開したメンバーは、今回は韓服や王子の衣装を身にまとって「Test Me」のダンスパフォーマンスを披露した。また、ファンが直接送ってくれた入部申請書の中で最も多く登場したリクエストである「楽器チェンジ」を実現し、「Checkmate」のステージでは、6人の優れた演奏力を際立たせるバンドジャムを追加してファンを熱狂させた。アメリカのロックバンドMy chemical romanceの「Welcome to the Black Parade」のカバーの後は、「バンドが好きな人だったら必ず通る名曲です。困難があっても前に進み続けようという意味を込めた曲で、歌詞にheroが入ることもあり、聴けば聴くほど闘志が感じられ、こうして皆さんに直接聴いてもらいたかったです」と意味を振り返った。これに対し、Villainsは初ファンミーティングを控えて発売された公式ペンライトを力強く振り、大きな歓声と拍手でXdinary Heroesに対する愛情と応援を惜しみなく見せた。Xdinary Heroesは、今回のファンミーティングを「人生のファンミーティング」「人生のターニングポイント」と紹介した。ゴニルは「準備の過程でたくさんのことを学び、大きな成長を遂げたファンミーティングだと思います。僕たちを愛してくださるたくさんのVillainsの前でステージに立つことができることが、どれほどありがたく大切なことなのか、改めて実感した人生のターニングポイントです。皆さんにとっても、今日が忘れられない人生の一瞬であったらうれしいです」と語った。ジョンスは「もう一つの夢を叶えました。Villainsがいたからこそ、感激的な今日を迎えることができました。心から感謝しています。皆さんは僕が全力で前進できる理由であり、すべてです。今日をもう一つのスタートとして、もっと素敵な姿をたくさん披露したいです。これからもずっと一緒に歩んでいきましょう」と感想を述べた。ガオンは「皆さんと向き合い、コミュニケーションを取りながら僕たちの音楽をお届けするステージを渇望していたようです。オープニングステージをしながら『ここが僕がいるべき場所なんだな』と感じました」と話し、O․deは「ファンミーティングを準備しながらメンバー同士もより絆が深まりました。ペンライトを輝かせているVillainsを見ていると、とても感激して幸せです。愛してます」と心境を語った。ジュンハンは「皆さんが主人公であるファンミーティングであるだけに、楽しんでいるVillainsを見られてとてもうれしいです。Villainsがいるからこそ僕たちが存在して、公演をして、力を出すことができます。すぐにまた会いましょう」と伝えた。最年少のジュヨンは、「僕たちは皆さんに会った2日間、とても幸せでした。これからも一緒に幸せになりましょう。長らくやっていきましょう、ファイト!」と豪快な一面を見せ、ファンを微笑ませた。JYPの6人組の新人バンドXdinary Heroesは、ドラム兼リーダーのゴニル、キーボードのジョンスとO․de、ギターのガオンとジュンハン、ベースのジュヨンで構成されている。爆発的なバンドサウンド、爽やかなボーカル、華麗な演奏、そして世界観「♭form」を前面に打ち出し、リスナーの心の中で影響力を拡大して、次世代K-POPスーパーバンドの存在感を見せつけている。

BTS ジョングク、ソロシングル「Seven」リミックスバージョンを本日発売!
BTS(防弾少年団)のジョングクが、新しいバージョンの「Seven」を発売した。本日(17日)午後1時、ソロシングル「Seven (feat. Latto)」の追加リミックスバージョンが発売された。新たに公開されたリミックス音源は、Weekday Ver.である「Summer」ミックスと「Band」バージョンの、2つのバージョンだ。「Summer」ミックスは、夏を連想させる波の音にブラスサウンド、そしてエネルギッシュな808ベースと共に、トレンディなJersey Clubのリズム感が加わえられ、原曲が持っている「サマーソング」のムードを倍増させたリミックスバージョンだ。「Band」バージョンは今月14日、ジョングクがアメリカの放送局ABCを代表する朝のニュース番組「グッドモーニング・アメリカ(Good Morning America)」のサマーコンサート・シリーズ(2023 Summer Concert Series)で披露したもので、原曲のバンドサウンドがより強調された印象を与える。14日に全世界に公開されたソロシングル「Seven」は、発売と同時に韓国国内外の音楽配信チャートを同時に席巻し、記録を打ち立てた。韓国のソロ歌手としては初めてSpotifyグローバルチャートに1位で初登場し、韓国最大の音楽配信サイト「MelOn TOP 100」(15日0時基準)では、今年男性ソロ歌手として最短時間での1位達成という新記録を打ち立てた。

「本物が現れた!」ペク・ジニ、アン・ジェヒョンに手紙を残す【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。ペク・ジニがアン・ジェヒョンの愛の告白を受けた後、いなくなった。韓国で16日に放送されたKBS 2TV週末ドラマ「本物が現れた!」(脚本:チョ・ジョンジュ、演出:ハン・ジュンソ)第34話で、オ・ヨンドゥ(ペク・ジニ)はコン・テギョン(アン・ジェヒョン)に手紙を残して家を出た。オ・ヨンドゥは母親のカン・ボンニム(キム・ヘオク)に「お母さん、お願いがある。テギョンさんに会ってくる。行って、別れようと言うから」と述べ、携帯電話を返してもらった。その後、家族宛とコン・テギョン宛にそれぞれ手紙を書き、コン・テギョンに電話をかけて「どこか気分転換しに行きたい」と伝えた。一緒に向かった海辺でオ・ヨンドゥは「もしかして、私に出会ったことを後悔したことがある? 私はないけれど。今からでも後悔しているなら言ってね。私はいつでも引く準備は」と言ったが、コン・テギョンは彼女にキスをした。そして、コン・テギョンが「帰ったら、家から探す。子供を育てられるくらい快適で素敵な環境にしたい。チンチャが生まれる前に、綺麗に部屋を作ってあげないと」と言うと、オ・ヨンドゥは「子供がありがとうって言ってるよ」と答えた。その夜、彼女はコン・テギョンに「のどが乾いたから、水を買ってきて」とお願いした後、手紙と指輪を残した。コン・テギョンはオ・ヨンドゥを家まで送り、「今日だけ実家で寝て。僕はヨンドゥさんに会ったことを後悔したことはない。愛してる」と告白。オ・ヨンドゥは「さよなら、テギョンさん」と挨拶した後、姿を消した。

EXO、7thフルアルバム「EXIST」の初動売上が156万枚を突破!通算7作目のミリオンセラー
EXOが通算7作目のミリオンセラーを達成した。今月10日に発売された7thフルアルバム「EXIST」は、アルバム集計サイトHANTEOチャート基準で発売当日に売上107万枚を突破し、ミリオンセラーを達成。初動(発売後1週間のアルバム売上)156万2,649枚を記録して、揺ぎない人気を改めて証明した。今月9日基準、先行注文数だけで合計160万枚を突破して、自己最高記録を更新したのに続き、初動売上でも自己最高記録を更新してキャリアハイを続けている。EXOは2013年に1stフルアルバムで初のミリオンセラーを記録した後、今回で通算7作目のミリオンセラーを達成し、変わらない人気と抜群の存在感を証明した。7thフルアルバム「EXIST」は公開と同時に、iTunesトップアルバムチャートの世界70地域で1位を記録したのはもちろん、ワールドワイドiTunesアルバムチャート、中国QQ MUSIC、Kugou Music(酷狗音乐)デジタルアルバム売上チャートでも1位を獲得した。・EXO、7thアルバム「EXIST」が日本を含む世界66地域のiTunesチャートで1位に!・EXO、タイトル曲「Cream Soda」ダンス映像を公開圧倒的なパフォーマンス

ロイ・キム、約8ヶ月ぶりにカムバック…新曲「WE GO HIGH」を一言で表現すると?
歌手のロイ・キムが清涼なリフレッシュソングで帰ってきた。最近、各音楽配信サイトを通じてニューシングル「WE GO HIGH」が発売された。昨年10月に発売した4thフルアルバム「,and」以来、約8ヶ月ぶりの新譜だ。「WE GO HIGH」はアナログ感性のアコースティックサウンドと、トレンディなサウンドの調和が印象的なバンドベースのポップロックジャンルの曲。忙しく退屈な日常に疲れた、どこか旅立ちたい人たちのためのヒーリングソングだ。ロイ・キムは新曲の発売に先立ち、清涼感たっぷりのムードフィルムとポスターに続いて微笑ましいビジュアルが印象的なコンセプトフォトはもちろん、新しいリアリティ番組を公開し、ファンの熱い反応を得た。特に歌詞の「High high high high we go high」に合わせて、軽くリズムに乗って指を空高くあげる振り付けを盛り込んだ「#WEGOHIGHchallenge」を公開し、従来とは異なるクールで愉快な姿を見せた。――昨年10月に発表したフルアルバム以来、久しぶりに発表する新曲ですね。フェスティバルで新曲の一部を公開し、電撃ネタバレもしていましたが、新曲が公開された気持ちを教えてください。ロイ・キム:久しぶりに発表する曲だけに、これまでとは少し違う曲を聴かせたいと思いました。10年ぶりにファンの皆さんと一緒に作っていける楽しい曲を発表することになり、ドキドキして、楽しくなっています。何よりもファンの皆さんと一緒に合唱できそうで、早く公演したいです。――従来見せていたものとは少し異なる、明るく清涼な姿が予告映像や写真を通じて公開されました。撮影時の特別なエピソードなどはありますか? ロイ・キム:初めて僕の愛犬ムアと一緒にミュージックビデオを撮ることになりましたが、本当に撮影する間、癒されました。ミュージックビデオで僕より主人公に見えるのではないか、少し心配にもなりましたが、ムアが可愛いから大丈夫だと思います(笑)。――「WE GO HIGH」そのものも、従来と少し違う雰囲気だと思いますが、このような雰囲気の曲を作ることになったきっかけを教えてください。ロイ・キム:元々、僕が歌おうと書いた曲ではなく、他の方々に差し上げたくて書いた曲でした。そして新曲の準備をしながら、どんな曲がいいか、色々な話をしていたところ、この曲を最後にお聴かせしたら、みんなこの曲が一番良いと言ってくださり、それで発表することになりました。――では、この曲はどんな方々、またどんな状況で聴くと一番合うのか、おすすめをお願いします。ロイ・キム:皆さんに楽しんでもらえますが、切実にある夢に向かって走っていく若者たち、またその夢を叶えて本当に幸せを感じている方々が聴いたら、さらに良いと思います。曲そのものが、自分が待ち望んでいたあの日がやってきたとき、夢が現実となったとき、自分自身で十分に幸せを感じて、一緒にいてくれた人に感謝しようというメッセージを持っています。この時代を生きる全ての人に似合う曲だと思います。――新しく公開されたリアリティ「(チャレンジ)で学ぶ」も反応が熱いですね。「ハイ」が盛り込まれた場所を訪れたり、様々なダンスチャレンジにも挑戦していましたが、撮影してどうでしたか? 今後も新しい姿を見せる計画があるのか、気になります。ロイ・キム:以前は少し真剣で、重みのある姿を主に見せてきたので、今回チャンレジや様々なコンテンツを撮影してとても心配しました。しかし、楽しい曲で活動するようになっただけに、楽しく、楽しみながら活動しようと思い、「できることはすべてやってみよう!」という心構えを持つようにしました。それで、本当に楽しみながら全ての瞬間に取り組んでいて、デビューしたての新人のようにすべての瞬間が特別で、楽しく感じられています。新しい姿はこれからもお見せする予定なので、楽しみにしていてください。「WE GO HIGH」を一言で表現するとしたら?ロイ・キム:飛翔。――新曲を待っていたファンの皆さんに一言お願いします。ロイ・キム:ロイロゼ(ファンクラブ)たち、僕が楽しくしてあげるので、僕だけを信じてついてきてください!――今後の活動計画も気になります。少しヒントをいただけますか?ロイ・キム:番組、ラジオ、雑誌、SNS、チャレンジなど。本当に様々なところで僕に会えるように、頑張って活動する計画です。また、暑い夏が来てフェスティバルと公演が開かれるじゃないですか。みんなで手を握り合って「WE GO HIGH」!

NCT 127が王子様に!?デビュー7周年記念ファンミーティングを成功裏に終了「グループは大きな誇り…127周年までずっと一緒にいよう」
デビュー7周年を迎えたNCT 127が、ファンと特別な思い出を作った。NCT 127のデビュー7周年記念ファンミーティング「2023 NCT 127 7th ANNIVERSARY FANMEETING 'ONCE UPON A 7ULY'」が7月16日、ソウル蚕室(チャムシル)室内体育館で開かれた。グローバルプラットフォーム「Beyond LIVE」でもオンラインで生中継され、世界のファンから反響を得た。特に今回のファンミーティングは、NCT 127のデビュー7周年を記念するものであるだけに、より多くのファンと一緒に過ごすため、360度のステージで行われ、視野制限席まで全席完売を記録し、約1万1,000人の観客を動員した。今回のファンミーティングでNCT 127は、ヒット曲「英雄; Kick It」をはじめ「City 127」「Angel」「Replay(PM 01.27)」など、シズニー(NCTzen、NCTのファンの名称)のために久しぶりに披露するステージ、「2 Baddies」と「Black Clouds」など、4thフルアルバムの収録曲、ファンのために特別に用意した「昼寝(Pandora's Box)」まで、多彩な音楽とパフォーマンスを披露して注目を集めた。また、今回のファンミーティングは「127王国の王子様とのパーティー」というコンセプトで行われ、楽曲に合うアイテムを探して最もかっこいいパフォーマンスを披露したダンシングプリンスを選ぶ「NEO舞踏会」、過去の活動を最もよく記憶しているメンバー、収録曲を最もよく知っているメンバー、体力が最もあるメンバー、カメラを最もよく探すことのできるメンバーなどを選抜し、1位のメンバーが王の座に座る「玉座のゲーム」など、この日のコンセプトを楽しめる様々なコーナーで見どころが満載だった。 またファンはドレス、王冠などメンバーが決めたプリンセスドレスコードを守って客席を埋め尽くし、3rdフルアルバムの収録曲「Promise You」に合わせて歌を歌い、「記憶して この瞬間の僕たちとシズニは、いつもこうしてTogether Forever」というフレーズが書かれたスローガンイベントを準備して、メンバーに感動を与えた。NCT 127は「今日、シズニと一緒の時間を過ごすことができて心が温かくなって、皆さんを見て力をもらいました。7年という時間、いつも熱く愛してくださって、応援してくださって本当にありがとうございます」と述べ、「NCT 127というチームは、僕たちにとってとても大きな誇りです。7周年を皮切りに、127周年までこれからずっと一緒にいましょう。5thフルアルバムでのカムバックを準備していますが、初心を失わないという気持ちで一生懸命に準備しています。レジェンド級のアルバムになると思うので、期待してください」とつけ加え、ファンを喜ばせた。

コン・ユ&ソ・ヒョンジン、契約夫婦に!Netflixドラマ「トランク」で初共演が決定
ソ・ヒョンジンとコン・ユが出会う。本日(17日)、Netflixは「トランク」の制作を確定し、「私たちのブルース」のキム・ギュテ監督が演出に合流し、ソ・ヒョンジンとコン・ユが出演すると知らせた。同作は湖に浮いてきたトランクによって明かされた謎の結婚サービスと、その中の2人の男女の不思議な結婚ストーリーを描くNetflixドラマだ。「ワンドゥギ」「優しい嘘」など、韓国文学シーンでストーリーテラーとして存在感のある脚本家キム・リョリョンの同名小説が原作となっている。契約期間はたった1年、ぴったりの配偶者を見つけてくれるプレミアムマッチングサービスという破格の設定、様々な関係で絡んでいる人々のストーリーが予測できない展開で描かれる予定だ。「また!?オ・ヘヨン~僕が愛した未来~」「愛の温度」「僕が見つけたシンデレラ~Beauty Inside~」「ブラックドッグ~新米教師コ・ハヌル~」「なぜオ・スジェなのか」などで、完璧なキャラクターの消化力で毎回話題となっている女優のソ・ヒョンジンが、期間契約の結婚をマッチングしてくれる会社NMの職員インジ役を務める。インジは4回の結婚を終え、5回目の結婚の配偶者としてジョンウォンに会う。「新感染 ファイナル・エクスプレス」「密偵」「SEOBOK/ソボク」「トッケビ~君がくれた愛しい日々~」、Netflix「静かなる海」などジャンルを問わず幅広く活動しているコン・ユが、過去の悲しい過去で不安や寂しさに悩む音楽プロデューサーのジョンウォンを演じる。皮肉なことに、ジョンウォンは依然として恋しく思っている元妻のソヨンが申請した期間契約の配偶者サービスを通じて、2人目の妻のインジと出会う。それぞれの秘密、悲しみを持っているジョンウォンとインジが互いについて少しずつ分かるようになり慣れていくが、ある日、湖で発見された謎のトランクによって事件の渦に飲み込まれる。「私たちのブルース」「大丈夫、愛だ」「ライブ ~君こそが生きる理由~」などで繊細な感性を届けたキム・ギュテ監督がメガホンを取り、「花郎<ファラン>」のパク・ウニョンが脚本を担当し、斬新で大胆なストーリーを描く。ソ・ヒョンジン&コン・ユの期待集まる初共演と斬新なストーリーで注目を浴びている「トランク」は、Netflixで独占公開される。・コン・ユ&ソ・ヒョンジン、Netflixドラマ「トランク」の出演オファーを受けて検討中・コン・ユの誕生日を記念してファンが小児がん患者のために約98万円を寄付





