Kstyle
Kstyle 14th

Newsen

記事一覧

  • “ソジュンママ”で話題のパク・セミ、可愛らしいグラビアを公開「人気が冷めたら虚しくなりそう」

    “ソジュンママ”で話題のパク・セミ、可愛らしいグラビアを公開「人気が冷めたら虚しくなりそう」

    タレントであるパク・セミのグラビアカットが公開された。YouTube「アンニョンハセミ」でソジュンママというサブキャラクターで愛されている彼女が、女性雑誌「Woman Sense」にて8月号のインタビューとグラビアを飾った。長い無名時代の末に得た今の地位まで、揺らぐことなく一生懸命になれた秘訣は、彼女の固い意思と、母親という家族の存在であった。グラビアカットの中でパク・セミは、普段のソジュンママのシグネチャースタイルであるロングワンピースに、派手なスマートフォンストラップを外し、本来のキャラクターを活かすことで、可愛らしくも弾ける彼女だけの魅力を見せつけた。インタビューでは、最近の人気に対する思いを明かした。「嬉しさ半分、怖さ半分です。今の人気が冷めたらとても虚しくなりそうで、思いっきり喜べない気持ちもあります。なので、最近はパク・セミとして長く愛される方法が何か、たくさん考えています。周りからは『あなたは、息をするだけでも上手くいくから楽しんで!』と言われますが、絶対にそれだけでは駄目だと思います。勉強して努力し、止まることのない情熱を最後まで守り抜く必要があると思います」と思いを語った。彼女がソジュンママとして購読者を笑わせ、泣かせる秘訣について「購読される方々が、自分の子供の頃を思い出すようです。私がソジュンを愛する姿を見て、自分が子供の頃に両親から愛された瞬間や、忘れていた記憶を思い出し、慰められているそうです」と話した。最後に「与えられたことは一生懸命に取り組み、これから起きることに対して最善を尽くすこと。上手くできなくても一生懸命やっているうちに、ここまで来たのが事実です。私の長い無名時代を経て気づいたことの一つです」と、インタビューを締めくくった。パク・セミのインタビューとグラビア、ソジュンママとして実際の母親たち笑わせ、泣かせる秘訣を盛り込んだ創刊35周年記念号「Woman Sense」8月号は、現在オン・オフラインで確認できる。

    Newsen
  • KISS OF LIFE、グループ初のグラビアを公開「デビュー曲の人気は全く予想できなかった」

    KISS OF LIFE、グループ初のグラビアを公開「デビュー曲の人気は全く予想できなかった」

    KISS OF LIFEは最近ファッションマガジン「DAZED」と、初めてのグラビア撮影とインタビューを行った。1stミニアルバムのタイトルはグループ名と同じ「KISS OF LIFE」である。リーダーのJULIEは「私たちの初めてのミニアルバムにはタイトル曲の『Shhh』、収録曲『Bye My Neverland』とソロ曲4曲の、計6曲が収録されています。最初のアルバムから、全メンバーのソロ曲を収録したのが特徴です」と紹介した。続いてNATTYはソロ曲「Sugarcoat」に関する裏話を伝えた。「正直ソロ曲がこんなに大きな注目を浴びるとは想像もできませんでした。R&B音楽にY2Kスタイリングは私が追求するスタイルです。実はこの曲のデモをもらった時、『わ、すごい。これは無条件にやらなきゃ!』と思いました。歌が難しすぎる、大衆的じゃないという意見もありましたが、今回は後悔せずに自分がしたいものをしようと思い、熱心に準備しました」と明かした。タイトル曲「Shhh」のミュージックビデオは再生回数1,400万回以上の好成績を記録した。「Shhh」の作詞、作曲に参加したBELLEは「全く予想できませんでした。そして今も戸惑いがありますが、皆さんの期待に応えるために、いつも一生懸命に準備しています。今後もたくさん期待してください。まだお見せすることが沢山残っています」と思いを伝えた。また末っ子メンバーのHANEULは「もうすぐ1stミニアルバムの活動が終わることが信じられません。一ヶ月も経たないうちに、本当に多くのことが変わり、成長できて嬉しいですが、活動が終わると思うととても寂しいです。でも、すぐ戻ってくるので期待してください!」と語った。KISS OF LIFEのグラビアとインタビュー、映像はDAZED Fall Editionとホームページ、公式SNSで確認できる。

    Newsen
  • ハン・イェスル、10歳年下の恋人につけたあだ名とは?変わらない愛情をアピール「年々好きになる」

    ハン・イェスル、10歳年下の恋人につけたあだ名とは?変わらない愛情をアピール「年々好きになる」

    ハン・イェスルが、恋人と順調に交際していると明らかにした。ビューティーYouTuberのLeoJは昨日(17日)、自身のチャンネルにハン・イェスルとの飲み会の模様が収められた動画を公開した。ハン・イェスルは、LeoJに引っ越し祝いで高級グラスをプレゼントし、お酒を楽しみながら様々なトークを交わした。LeoJは「僕からは何を祝おうかな。祝うべき楽しいことがあった? ちゃんと付き合ってる?」と恋人について尋ねた。ハン・イェスルは「もちろん。年を追うごとに好きになる」と言いながら、幸せそうな表情を見せた。LeoJが「お姉さんは彼氏の話をする時、本当に幸せそう」と伝えると、ハン・イェスルは「うちの子犬彼氏がちょっと若いの」と言った。年齢差について聞かれると「そんなこと言わなきゃいけないの? 10歳差なんて言えないよね?」と笑った。ハン・イェスルは「愛称が子犬なの。かわいすぎるでしょう?」と、恋人への愛情を惜しみなくアピールした。1981年生まれのハン・イェスルは、2021年から10歳年下の演劇俳優出身の男性と公開熱愛中だ。

    Newsen
  • DAY6のYoung K、1stソロフルアルバム「Letters with notes」リリック映像を公開

    DAY6のYoung K、1stソロフルアルバム「Letters with notes」リリック映像を公開

    DAY6のYoung Kが1stフルアルバムで癒しと共感を与え、感性的なシンガーソングライターの姿を見せる。彼は17日、公式SNSチャンネルにタイトル曲「これしかない」と収録曲「今日だけを君だけをこの日を」「let it be summer」の歌詞とメロディーを予め見ることができるリリックポスターを公開。18日正午にはニューアルバムの4、5、6番トラックである「Dreamer」「Bungee Jumping」「natural」の3曲のスポイラー(ネタバレ)映像を追加で公開し、期待を高めた。4番トラック「Dreamer」の映像は「星があまり浮かんでいないような錯覚を起こす都市の空を見て、今日も失敗したような現実に恍惚さを加える。夢を見る、私は夢を見る」という現実的で希望を抱かせる歌詞を披露し、もう一つの名曲の誕生を予告した。「恍惚さを加えた」という歌詞にぴったりの夜景、ゆったりとした午後の風景がロマンチックな雰囲気を与える。5番トラック「Bungee Jumping」は胸がいっぱいになるメロディーの上で「Bungee jumping いつかは終わるかもしれないけれど、数え切れないほど繰り返される上りと下りがI'm lovin' it Ye I'm lovin' it」というポジティブな歌詞が調和を成している。Young Kはハツラツとしたジェスチャーと明るい表情で歌を歌い、気持ちの良いエネルギーを伝えた。6番トラック「natural」の映像は、誰かにメッセージを送るような演出と可愛い絵文字が登場し、繰り返される日常の中で相手を当たり前に愛する気持ちを「もう気楽にいて、安心して I'll be there for you 当然愛してる 息をするように またご飯を食べるように考える必要なく It's natural」などの歌詞で表現した。ニューアルバム「Letters with notes」は、「音符で書いた手紙」「音を付けた手紙」という意味で、Young Kが全曲の作詞・作曲に参加し、全11通の手紙をアルバムに収録した。タイトル曲「これしかない」をはじめ、「今日だけを君だけをこの日を」「let it be summer」「Dreamer」「Bungee Jumping」「natural」「STRANGE」「SOUL (Feat. チェ・エルビ)」「playground」「babo」「what is..」まで合計11曲が収録される。Young Kをはじめ、シム・ヒョン、ダソル(ソシレ)、MOGT(ソシレ)、パク・ムンチ、チェ・エルビなど、有数の作家家が参加し、出来の良い音楽で今秋を染める予定だ。タイトル曲「これしかない」は、Young Kだけの訴えかけるようなボーカルと叙情的な歌詞が際立つ感性的な楽曲だ。Young Kは2年ぶりの嬉しいカムバックを迎え、多彩なプロモーションを展開する。アルバムの正式発売に先立ち、8月25日の午後6時に収録曲の音源とミュージックビデオを先行公開する。また、9月1日から3日までの3日間に渡り、ソウル蘆原(ノウォン)区光云(クァンウン)大学校東海文化芸術館にて初の単独コンサート「Letters with notes」を開催する。

    Newsen
  • BOYNEXTDOOR、1st EP「WHY․․」トラックリストを公開…メンバー3人が作詞・作曲に参加

    BOYNEXTDOOR、1st EP「WHY․․」トラックリストを公開…メンバー3人が作詞・作曲に参加

    HYBEの新人ボーイズグループBOYNEXTDOORが、ニューアルバムの作詞・作曲に参加し、青春の物語をリアルに伝える。17日、BOYNEXTDOORは公式SNSチャンネルを通じて1st EP「WHY․․」のトラックリストを公開した。映画の台本を連想されるイメージには、アルバムの各トラックが、シーン番号のように表記され、一つにつながるストーリーラインを期待させた。「WHY․․」には、デビューシングルに収録された「But I Like You」「One and Only」「Serenade」をはじめ、新曲「Crying」「But Sometimes」「ABCDLOVE」まで、計6曲が収録される。デビューシングル「WHO!」で披露した3曲が、初恋に落ちた少年たちの初々しいときめきを歌ったとすれば、新たに収録された3曲は、初めて別れを経験した彼らの感情を率直に込めて、初恋の始まりと終わりを自然につなげていく。特にジェヒョン、テサン、ウンハクが作曲と作詞に参加し、若者の感情を率直に表現した。トラックリストには新曲の歌詞の一部が記載されており、トラック別のテーマを推測する楽しさを届けている。「Crying」では、「大丈夫 / うんうん、うん大丈夫 / うんうん、うん、いや、でも / 僕はまた話題をそらして / 別の話を流す」という歌詞が、平気なふりをしていても本当はそうではない気持ちを繊細に表している。タイトル曲「But Sometimes」では、「口が悪いのが嫌だと言う君のせいで / 怒っても悪口を言えない」「君が寄りかかれるように広げておいた僕の肩はもう / 地下鉄の中の障害物でしかない」というストレートな歌詞が、別れた後に感じる複雑な気持ちを率直に描いている。作詞にはジェヒョン、テサン、ウンハクと共にプロデューサー兼アーティストのBlock Bのジコが参加しており、目を引く。最後のトラックである「ABCDLOVE」では、「ABCDLOVEと言ったのに / 今更変えようとしたら大変」「返してよ 僕のABCDLOVE」という歌詞が、曲名の意味に対する好奇心をくすぐる。「TOMBOY」「Any Song」「New thing(Prod. ZICO)(Feat. Homies)」「MOVE(Prod. by ZICO)」などをヒットさせたPop Timeが「WHY․․」のプロデュースを担当し、BOYNEXTDOORの音楽的才能と魅力を引き出した。BOYNEXTDOORは9月4日、1st EP「WHY․․」を発売し、約3ヶ月ぶりにカムバックする。作詞・作曲への参加を通じて自分たちの音楽カラーを披露する彼らは20日、MOODYバージョンのコンセプトフォトを公開する。

    Newsen
  • SEVENTEENのS․COUPS、グラビアで披露した抜群のビジュアル「いつも前を見て集中して走っていく」

    SEVENTEENのS․COUPS、グラビアで披露した抜群のビジュアル「いつも前を見て集中して走っていく」

    SEVENTEENの統括リーダーS.COUPSが誕生日を記念し、ファンに特別な単独グラビアをプレゼントした。ファッションマガジン「Marie Claire」は、8月8日に誕生日を迎えたS.COUPSのまぶしいビジュアルと多彩な魅力が盛り込まれた9月号のグラビアカットとインタビューの一部を18日に公開した。公開されたグラビアの中のS.COUPSは、デニムジャケットにベレー帽を合わせ、カジュアルな魅力をアピールしている。レザージャケットをポイントに、クールな魅力を漂わせるなど、さまざまな衣装とコンセプトを自分のカラーで完璧にこなした。S.COUPSは小物を自由自在に活用したポーズと表情の演技で、スタイリッシュな雰囲気を演出し、グラビア達人の一面を見せつけた。彼はグラビア撮影と並行して行われたインタビューで、SEVENTEENがここまでくることができた理由について「僕たちはいつも前を見て、集中して走っていくスタイルだ。少し振り返ってみると、名残惜しさよりはこれまでどれほど遠くまできたのか、確認するような感覚だ。その結果を見て、さらなる挑戦と成就を夢見る。絶対的な信頼が重要だと思う」と率直で情熱的な姿勢を見せた。S.COUPSのグラビアとインタビューは、「Marie Claire」9月号とウェブサイトを通じて確認できる。

    Newsen
  • NCT ドヨンからヘチャンまで、4thフルアルバム「Golden Age」予告イメージを公開

    NCT ドヨンからヘチャンまで、4thフルアルバム「Golden Age」予告イメージを公開

    NCTの4thフルアルバム「Golden Age」のメンバー別予告コンテンツが全て公開された。本日(18日)公開された予告コンテンツの中で、ドヨンはニューヨークの遊園地を背景に和やかで甘い魅力、ヘンドリーは清涼なタイの感性を見せており、ヘチャンはロサンゼルスのガソリンスタンドを駆け回る楽童のような魅力、ジェミンは感性的な都市ロンドンで音楽や写真など趣味を楽しむ多様な瞬間を披露し、話題を集めた。特に今回の予告コンテンツのコンセプトは「CONNECTION」でアメリカ、イギリス、フランス、ドイツ、タイ、モンゴルなど世界各地にいたメンバーたちが、4thフルアルバム「Golden Age」を通じて1つに繋がるという意味を持っているだけに、今回のアルバムで1つになったNCTが発揮する相乗効果に関心が高まっている。8月28日発売される4thフルアルバム「Golden Age」はダブルタイトル曲「Baggy Jeans」と「Golden Age」を含め、メンバーの多様な組み合わせと魅力に出会える全10曲が収録される。NCTはアルバムの発売に先立ち、8月26日午後6時、仁川(インチョン)文学競技場主競技場でコンサート「NCT NATION : To The World」を開催し、グローバルプラットフォームBeyond LIVEで生配信される。NCT 2023 CONNECTION #DOYOUNG【Golden Age - The 4th Album】 2023.08.28 6PM (KST)Golden Age ➫ 2023.08.23 6PM (KST)Baggy Jeans 2023.08.28 6PM (KST)Pre-order&save (9/29)https://t.co/ahS0rFQf6S#NCT #GoldenAge #NCT_GoldenAge#NCT 127 #NCTDREAM #WayV pic.twitter.com/muo7Mgs5Gw— NCT (@NCTsmtown) August 17, 2023 NCT 2023 CONNECTION #DOYOUNG【Golden Age - The 4th Album】 2023.08.28 6PM (KST)Golden Age ➫ 2023.08.23 6PM (KST)Baggy Jeans 2023.08.28 6PM (KST)Pre-order&save (9/29)https://t.co/ahS0rFQf6S#NCT #GoldenAge #NCT_GoldenAge#NCT 127 #NCTDREAM #WayV pic.twitter.com/FRUSAcr4Qw— NCT (@NCTsmtown) August 17, 2023 NCT 2023 CONNECTION #HENDERY【Golden Age - The 4th Album】 2023.08.28 6PM (KST)Golden Age 2023.08.23 6PM (KST)Baggy Jeans 2023.08.28 6PM (KST)Pre-order&save (9/29)https://t.co/ahS0rFQf6S#NCT #GoldenAge #NCT_GoldenAge#NCT 127 #NCTDREAM #WayV pic.twitter.com/WjEQ3l5pTP— NCT (@NCTsmtown) August 17, 2023 NCT 2023 CONNECTION #HENDERY【Golden Age - The 4th Album】 2023.08.28 6PM (KST)Golden Age 2023.08.23 6PM (KST)Baggy Jeans 2023.08.28 6PM (KST)Pre-order&save (9/29)https://t.co/ahS0rFQf6S#NCT #GoldenAge #NCT_GoldenAge#NCT 127 #NCTDREAM #WayV pic.twitter.com/964lGQC0Gx— NCT (@NCTsmtown) August 17, 2023 NCT 2023 CONNECTION #HAECHAN【Golden Age - The 4th Album】 2023.08.28 6PM (KST)Golden Age 2023.08.23 6PM (KST)Baggy Jeans 2023.08.28 6PM (KST)Pre-order&save (9/29)https://t.co/ahS0rFQf6S#NCT #GoldenAge #NCT_GoldenAge#NCT 127 #NCTDREAM #WayV pic.twitter.com/CWMUnHg6BV— NCT (@NCTsmtown) August 17, 2023 NCT 2023 CONNECTION #HAECHAN【Golden Age - The 4th Album】2023.08.28 6PM (KST)Golden Age 2023.08.23 6PM (KST)Baggy Jeans 2023.08.28 6PM (KST)Pre-order&save (9/29)https://t.co/ahS0rFQf6S#NCT #GoldenAge #NCT_GoldenAge#NCT 127 #NCTDREAM #WayV pic.twitter.com/fSjtNoqBGH— NCT (@NCTsmtown) August 17, 2023 NCT 2023 CONNECTION #JAEMIN【Golden Age - The 4th Album】 2023.08.28 6PM (KST)Golden Age 2023.08.23 6PM (KST)Baggy Jeans 2023.08.28 6PM (KST)Pre-order&save (9/29)https://t.co/ahS0rFQf6S#NCT #GoldenAge #NCT_GoldenAge#NCT 127 #NCTDREAM #WayV pic.twitter.com/3sVq8Bb3JG— NCT (@NCTsmtown) August 17, 2023 NCT 2023 CONNECTION #JAEMIN【Golden Age - The 4th Album】 2023.08.28 6PM (KST)Golden Age 2023.08.23 6PM (KST)Baggy Jeans 2023.08.28 6PM (KST)Pre-order&save (9/29)https://t.co/ahS0rFQf6S#NCT #GoldenAge #NCT_GoldenAge#NCT 127 #NCTDREAM #WayV pic.twitter.com/k8f6f27qNp— NCT (@NCTsmtown) August 17, 2023

    Newsen
  • LUCY、8月19日・20日に単独コンサート開催…未公開の自作曲ステージも披露

    LUCY、8月19日・20日に単独コンサート開催…未公開の自作曲ステージも披露

    LUCYがニューアルバムの発売に続き、単独コンサートを開催して、カムバックの雰囲気を盛り上げる。8月19~20日の2日間にわたり、ソウル中(チュン)区奨忠(チャンチュン)体育館にて5度目の単独コンサート「10、5」が開催される。今回のコンサートを通じて、彼らは全ての瞬間を共にしてきたファンともう一つの大切な思い出を作る。4thミニアルバム「熱」の収録曲と未公開の自作曲のステージを含め、LUCYならではの感性が込められた音楽とバンドプレイを披露する予定だ。豊かなセットリストの中で、公演への没入感を与えるグレードアップされた多彩なステージ演出と構成にも注目だ。これまでコンサートで「パガニーニ: カプリース第24番」の演奏、ユニークな編曲などで「イントロの宝庫」と愛されている彼らであるだけに、コンサートのテーマを貫くオープニングステージにも関心が高まっている。17日に発売された4thミニアルバム「熱」のタイトル曲「Haze」は、韓国国内の主要音楽ランキングにランクインし、注目すべき成果を収めた。特にMelOnのリアルタイムランキングには発売直後、「Haze」をはじめ、「Hot!」「Magic」「So What」まで全曲が「HOT100」にランクインし、人気の高さを証明した。LUCYは19日、MBC「音楽中心」でタイトル曲「Haze」のカムバックステージを初披露するだけでなく、5度目の単独コンサート「10、5」を開催し、精力的に活動する予定だ。

    Newsen
  • AOA出身ジミン、事務所と契約終了…グループ脱退後の活動をサポート

    AOA出身ジミン、事務所と契約終了…グループ脱退後の活動をサポート

    AOA出身のジミンが、ALOMALO HUMAIN ENTERTAINMENT(以下、ALOMALO HUMAIN)との専属契約が終了した。2年間の空白の末、新しい所属事務所で活動を再開した彼女は、JTBC「2番目の世界」を通じてサバイバルに挑戦し、強烈な印象を残した。今年2月には1st EP「BOXES」を発売してジミンらしい音楽を披露し、人々と評論家から好評された。ソロ活動を成功に導いたALOMALO HUMAINは「2年ぶりに活動を再開し、大きな勇気を出してくれたジミンに心から感謝している」とし「共に挑戦し、成し遂げていく全ての瞬間が幸せで、今後の活動でも良いことだけで溢れることを願い、応援していく」と伝えた。ALOMALO HUMAINには俳優のイ・サンウ、イ・ミヌ、シム・ヒョンタク、イ・ガリョン、イ・ヒョンギョン、ソン・ファリョン、キム・ミンギ、クァク・ヒョンジュン、ユン・ヘビン、シム・テヨン、カン・ミンギルとアーティストのGunzo、MBLAQのスンホ、プングムが所属している。・AOA出身ジミン、タイトル曲「Sympathy」MV公開伸びのある歌声と表情の変化に注目・AOA出身ジミン「2番目の世界」で2年ぶりのステージ復帰SNSで心境明かすずっと願ってきた瞬間

    Newsen
  • TWICE ジヒョ、JYP入社19年目でついにソロデビュー!事務所の提案を拒否も?メンバーの反応にも言及(総合)

    TWICE ジヒョ、JYP入社19年目でついにソロデビュー!事務所の提案を拒否も?メンバーの反応にも言及(総合)

    TWICEのジヒョがついにソロデビューを果たした。ジヒョの1stソロミニアルバム「ZONE」の発売を記念する記者懇談会が8月18日午前、ソウル汝矣島(ヨイド)のフェアモントアンバサダーソウルにて開かれた。2015年10月、TWICEのリーダーとしてデビューした彼女はデビュー8年で初のソロアルバムを発売することになった。1stミニアルバム「ZONE」はジヒョを意味するアルファベット「Z」と英単語「ONE」を合わせたものでジヒョの最初で、彼女が披露する完全な一つの作品という意味が込められている。タイトル曲「Killin' Me Good」は、JYPエンターテインメントの代表プロデューサーのパク・ジニョン(J.Y. Park)が作詞し、リズミカルでグルービーなサウンド、ジヒョの特長である豊かで爽やかな音色が際立つ楽曲だ。ジヒョは「歌手を夢見たのが8~9歳頃だった。事務所に入って19年目でソロアルバムをリリースすることになった。一生懸命に準備したし、とても緊張している」とソロデビューの感想を語った。また「私のソロアルバムが出ると言った時、事務所はコンセプトを決めるよりはやりたいことをやりなさいと言ってくれた。それが私には難しい課題だった。ずっと悩んで曲の作業をしながら、もう少し多様な声を披露したいと思った。聴くと様々なジャンルがあって、声に変化を与えるために努力した。TWICEとしてお見せした特色を完全に排除することはできないけれど、もう少し私らしく、健康で明るいエネルギーをお見せしたかった」と紹介した。タイトル曲を書いたパク・ジニョンについては「プロデューサーさんが良い話をたくさんしてくれた。アドバイスよりも『よくやった。苦労した』という言葉をたくさんくださった」と語った。それから「タイトル曲の歌詞を書くのにかなり時間がかかった。私も書いたし、パク・ジニョンさんも書いて、また別の作詞家さんたちにも歌詞を任せた。プロデューサーさんの歌詞を見た時、タイトル曲名が気に入った。曲の内容も愛らしいし、この愛の感情を率直に表現した内容で、歌とよく合うと思った」と語った。ソロデビューすることを初めて聞いた時の感想を聴くと「昨年、初めてソロの話を聞いたけれど、私が苦労したことを思い出すよりはわくわくする気持ちが大きかった。TWICEではなく、私自身としてどのような姿を見せれば、人々が喜んで受け入れてくれるかをたくさん考えた」と振り返った。TWICEではなく、ソロとして活動することになったジヒョは「あまりにも長い間9人で一緒にしてきたので、1人でするスケジュールが慣れなくて寂しい感じがした。グループのスケジュールでメンバーたちと会う度にお互いに慰めて 『頑張ってるね』とよく言ってくれた。ナヨン姉さんは先にソロ活動をしたので『ミュージックビデオでこういう部分が少し物足りなく感じる』と、率直なアドバイスをしてくれて、『こういうことが大変だからしっかりしなさい』とアドバイスしてくれた」と感謝した。また「初めてソロの話を聞いた時『ついに私が出るんだ』と思ったけれど、準備する過程の中で、今ソロデビューすることになって良かったと思った。私は9年間活動しながら、自分自身のことを知れたと思う。私がどんなキャラクターで、何をする時に上手に見えて、何をする時にきれいに見えるのかを把握した後、ソロデビューすることになってこのようなアルバムが誕生したと思う。TWICEの中で私が高音パートを担当しているけど、低音の曲もお見せしたかったし、シンギングラップが入った曲もある。最初からR&B、ラテンジャンルの楽曲もある。色々なものをお見せしたいと思った」と話した。続けて「実はTWICEのメンバーとしての私と、ソロの私はあまり変わらないと思う。異なる姿をお見せするよりは私自身をお見せしたいと考えている。TWICEでは私の魅力を見せながらも、メンバーとの調和を考えたけど、今は私がどんな人でどんな歌手なのかを見せるのにもう少し集中する時間だったと思う」と話した。ジヒョは「個人的にすべてのアーティスト、人々がそれぞれの魅力があると思う。誰かが見た時、醜い姿でも可愛いと思うかもしれない。自然な姿がきれいだと思って、できるだけ自然な姿をお見せしたかった。気さくに見てくれる人も、かっこいいとか、かわいいと思ってくれる人もいると思う。色々と自分なりに解釈してほしい」と話した。そして「私がこの仕事を長い間夢見てきた。練習生の時、ソロでステージに立っている姿よりも、グループとして立っている姿を想像していた。一人で何かを見せたいというよりは、仲間とチームを組んでやりたいという考えが大きかった。それを成し遂げ、大きな愛を受けているこの姿が私が夢見た姿だ。そのままになってとても感謝している」と振り返った後、「10年後に今のような愛を受けられるかはよく分からないけど、人間的に幸せに楽しめる人になりたい」と願いを語った。ジヒョは「歌手という職業は、自分がステージを楽しんでこそ多くの方に良いエネルギーや慰め、感情を伝えることができると思う。今回のアルバムを準備しながら『ジヒョはタイトル曲をバラードにしないか』という提案をたくさん受けた。私はステージで踊りたいし、踊らなければソロアルバムを出すのが意味がないという話もした。私は踊ってパフォーマンスをして、そのようなことから来る喜びを多くの方に差し上げるのが私には歌手として最も大きな幸せだ。多くの方がパワフルなパフォーマンスを気に入ってくださっているので、そのような姿も私の強みではないかと思う」と強調した。アルバムに収録された7曲のうち、6曲の制作に参加した彼女は「事務所がテーマやコンセプトをわざと与えずに曲を書いてほしいと先に言ってくださって、その時から曲の作業をたくさんした。その中で私が一番お見せしたかった曲でひとつひとつ決めた。おすすめしたい曲は5番トラック。Heizeさんがフィーチャリングしてくださって、この曲は特に今までの私からは聴けなかったボーカルが聴けると思う。新鮮だという言葉をたくさん聞いた」と明かした。「ジヒョらしさ」を見せたいという彼女は「私は自分で考えても、気さくで明るいところがあるし、エネルギッシュな人間だと思う。活発的なことが好きで。それでそういうところがステージで多く見られると思う。パワフルに踊ってにっこり笑うのがそのままの自分らしい姿なので、それが私の魅力ではないかと思う。なので総合的に2つともお見せしたかった。バラエティ番組やアルバムでそのような姿を見せるために重点的に準備した。できるだけ自然にやりたい。きれいに見えたり、可愛く見えたりするよりも、その瞬間を楽しみたい」と話した。ジヒョは今回のアルバムの成績について「今回のアルバムでそのような質問をたくさん受けた。ナヨンさんの成績が良かったのでプレッシャーにならないかという質問をたくさん受けたけれど、思ったより私は成績に欲がない。私が満足して、恥ずかしくなく、私自身を見せるためによく準備したと思っているので、そのような部分で、すでに私の目標を達成したと思う。『たくさん聴いてください』というよりは、気楽に楽しんで聴いてほしい」と語った。・TWICE ジヒョ、ソロデビュー曲「Killin' Me Good」MV公開パワフルなパフォーマンス・【PHOTO】TWICE ジヒョ、1stソロアルバム「ZONE」発売記念の記者懇談会を開催

    Newsen
  • 【PHOTO】EVERGLOW、4thシングル「ALL MY GIRLS」発売記念ショーケースを開催

    【PHOTO】EVERGLOW、4thシングル「ALL MY GIRLS」発売記念ショーケースを開催

    18日午後、EVERGLOWがソウル広津(クァンジン)区YES24ライブホールにて、4thシングル「ALL MY GIRLS」の発売記念ショーケースを開催した。「ALL MY GIRLS」は、EVERGLOWが1年8ヶ月ぶりにリリースするニューシングルで、世の中が定義した枠の中で、自分を失ったままうずくまっている少女たちに捧げるメッセージと、EVERGLOWに伝える抱負が込められた。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・EVERGLOW アシャ&イユ&シヒョン、タイトル曲「SLAY」MV個人予告映像を公開・EVERGLOW、8月18日のカムバックを確定カミングスーンポスターを公開

    Newsen
  • 【PHOTO】チョン・ユミ&イ・ソンギュン、映画「スリープ」マスコミ向け試写会に出席

    【PHOTO】チョン・ユミ&イ・ソンギュン、映画「スリープ」マスコミ向け試写会に出席

    18日午後、ソウル広津(クァンジン)区ロッテシネマ建大入口(コンデイック)店で、映画「スリープ」のマスコミ向け試写会が行われ、チョン・ユミ、イ・ソンギュン、ユ・ジェソン監督が出席した。「スリープ」は、幸せな新婚夫婦のヒョンス(イ・ソンギュン)とスジン(チョン・ユミ)を悪夢のように襲った夫ヒョンスの睡眠中の異常行動、眠った瞬間に始まる恐ろしい恐怖の秘密を解くために努力する2人の物語を描く。・チョン・ユミ&イ・ソンギュン主演の映画「スリープ」スチールカット第2弾を公開・チョン・ユミ&イ・ソンギュン主演の映画「スリープ」メイン予告編を公開大胆なイメージチェンジ

    Newsen
\ 無料で購読 /
LINE
K-POPニュースを毎日LINEでチェック
友だち追加
Kstyle 特集・タイアップ一覧