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「ブラッドハウンド」イ・サンイ、シーズン2に対する期待を明かす“苦労してもまたやりたい”
Netflixオリジナルシリーズ「ブラッドハウンド」(脚本、演出:キム・ジュファン)は、人の命よりもお金が重要なサラ金の世界に巻き込まれた2人の若者が、巨大な悪の勢力に立ち向かい、命をかけて戦う物語だ。同名のウェブ漫画を原作に、拳にだけは自信のあるボクサー、ゴヌ(ウ・ドファン)とウジン(イ・サンイ)が、闇金の世界の伝説であるチェ社長(ホ・ジュノ)と手を組んで法の上に君臨する悪名高い闇金業者ミョンギル(パク・ソンウン)に立ち向かう物語を描いた。――公開後、好成績を記録しましたね。イ・サンイ:(取材時は)グローバル2位だと聞きましたが、ずっと進行中だと思います。今の成果だけでも大満足で、感謝しています。不思議な気持ちです。ランキングが少しずつ上がり、僕たちも「今日は〇位だ。不思議だ」と話しました。1位まで行きたい気持ちがあります。――キャスティングの過程を教えてください。イ・サンイ:出演のオファーを受けました。作品を見たらお分かりかと思いますが、ゴヌが世間知らずで、人をいらだたせるところがありますが、それを中和し、緩急の調節をする柔軟なキャラクターを監督が探していたようです。オファーが来たので、台本を読んでアクションに挑戦してみようと思いました。「ミッドナイト・ランナー」がとても面白かったので、こんなブロマンス(男同士の友情)ができたら面白いだろうと思いました。僕が生きる中で弟という関係性はなかったので、面白そうだと思いました。――視聴者としては「ブラッドハウンド」をどのように思っていますか。イ・サンイ:次回の再生を押すしかないようい編集していました。正確には覚えていませんが、台本と編集で違う部分がありました。次回を見るようにするため、違う編集が入ったようです。監督とちゃんと計画を立てていたんだと思いました。正直、客観的には見れませんでした。僕がダメだったこと、残念な部分ばかり見えて、反省しながら見ました。「この場面でこうしていたらどうだっただろう」と反省もしたり。そして曲に迫る感じがあって良かったです。――視聴者の反応は見ましたか。イ・サンイ:あまり見られなかったのですが、「僕もあんな兄貴が欲しい」というコメントを見ました。ウジンも条件などは考えずにゴヌをサポートし、傍にいるようになったのです。ウジンの立場からすると、条件を考えるより、好きだからそうしたのです。あのように心が広く、自分をリードしてくれる兄貴がいたらいいなという反応が嬉しかったです。何よりもゴヌとウジンのブロマンスが微笑ましいという反応が一番嬉しかったです。――公開するまで、紆余曲折が多かったですね。イ・サンイ:撮影しながらとても辛かったこともありましたし、楽しかったこともありました。「公開されるだろう。上手く行くだろう」とポジティブに考えようと努力しました。「僕がしっかりと準備したものが公開されたんだ」と思っていました。――キム・セロンさんの飲酒運転事故を知った時はどう思いましたか。イ・サンイ:朝起きて話を聞いた時、驚きました。でも感情的に大きな動揺はありませんでした。なぜなら、僕にできることがなかったからです。その後のことに対する制作過程は、僕に選択できるものはありませんでした。制作陣の返答を待つしかなくて、「落ち着いて待とう、何かは発表されるだろう、僕もそれに合わせて動こう」と思っていました。――そのことで変動もあったんですね。イ・サンイ:一ヶ月ほどブレイクタイムができました。監督が文章にはしていませんでしたが、考えていることについて漠然としていても話してくれたので、準備することはあまり難しくはありませんでした。一ヶ月だったら、もう少し身体を作れると思い、むしろ7話、8話を準備できる良い準備期間だと思いました。よりハードに準備しました。アクションが多く、ウジンが怪我をして回復する過程のように、僕もまた準備をする時間がありました。――ウ・ドファンさんと急速に親しくなったのには特別なきっかけがあったのでしょうか。イ・サンイ:この作品を通じて初めて会いました。僕たちはいつもバスの中で扮装やメイクをしました。ゴヌは傷の特殊メイクをしなければならなかったので、それにかかる時間が長く、僕も頭のために長くかかりました。いつも音楽をかける習慣があって、携帯で同じゲームをやりました。ゲームをしながらすごく仲良くなりました。ドファンが上手いんです。僕はうまくできません(笑)。――シーズン2の話が出たら、再び苦労をすることになってもやりたいですか。イ・サンイ:やらなければならないでしょう。もっと強力なものになるのではないでしょうか。悪党もさらに強くなって、ゴヌとウジンもより強くなるはずです。もしやることになったら、今よりもさらにスペクタクルで、目と耳が楽しいアクションシーンがあるのではないかと思います。どうなるかはまだ分かりません。

「本物が現れた!」カン・ブジャ、アン・ジェヒョン&ペク・ジニの気持ちを確認【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。カン・ブジャが、アン・ジェヒョンに対する心配の気持ちを冷たい言葉で表現した。韓国で8月5日に放送されたKBS 2TV週末ドラマ「本物が現れた!」第39話(脚本:チョ・ジョンジュ、演出:ハン・ジュンソ)でウン・グムシル(カン・ブジャ)はコン・テギョン(アン・ジェヒョン)の家に来て、毒舌を吐いた。ウン・グムシルは嫁のイ・イノク(チャ・ファヨン)がコン・テギョン、オ・ヨンドゥ(ペク・ジニ)の関係を反対し、家の雰囲気を凍り付かせると、葛藤の末に家出を敢行した。ウン・グムシルはイ・イノクが連れてきたコン・テギョンに干渉する権利はなかったが、実はコン・テギョンとオ・ヨンドゥを応援していたのだ。ウン・グムシルは江陵(カンヌン)の友達の元に家出したと嘘をついたが、コン・テギョンのオ・ヨンドゥの家にいた。「あなたの母親の顔色をうかがってごはんもちゃんと食べられなかった」とし、ごはんを食べた。コン・テギョンが「ハヌルを寝かせないと。静かにしてください」とし、声を小さくしてとお願いすると、ウン・グムシルは「人の子供を抱っこしてみっともない。子供の父親でもないのに、父親の役割はしっかりやっているね」と冷たく言った。オ・ヨンドゥが「ハヌルを見ますか?」と聞くと、ウン・グムシルは「私たちの血筋でもないのに、興味はない」と線を引いた。続いて彼女は「あなたたちは別れないのか。あなたの母親を説得できないなら別れなさい。キム・ジュナへ(チョン・ウィジェ)あなたを連れていったのは悪かったが、完全に間違っている話ではない。子供を実の父親にあげたら、あなたとテギョンは問題ない」と探りを入れた。コン・テギョンは「おばあさんが手を加えなくても十分つらい。なぜ聞きたくないことばかり言うのか」と怒った。ウン・グムシルはコン・テギョンがオ・ヨンドゥと子供のために作った部屋を見て「自分が嫌だって離れていった女に赤ちゃんの部屋を準備してあげるの?」とし、コン・テギョンとオ・ヨンドゥの本心を改めて確認した。

元SISTAR ソユ、8kgの減量に成功も!糖質制限ダイエットを紹介「6ヶ月続けてきた」
元SISTARのソユがダイエットの献立を公開した。最近、韓国で放送されたSBSのバラエティ番組「強心臓リーグ」では、ソユのダイエットについて言及された。ソユは歌のコンテンツよりも、運動のコンテンツのほうが再生回数が多いことについて「私って歌手? それとも運動する人? 歌っている映像のコメントには『そうだ、このお姉さん歌手だった』など書かれている」と話した。彼女はコンテンツのために体重を増量したり減量したりするとし、「多くの方が芸能人がダイエットしたと言うと、芸能人だからと言うけど、芸能人でもみんな同じだ。運動をして、食べ物を制限する。それを見せたくて、知らせたかった。コーラの広告の時に50kg台まで(体重を)減らし、65kgまで増やした」と明かした。キム・ミリョが「65kgって、頑張って増量しないといけない体重?」と質問すると、ソユは「1ヶ月でそうなると思ったけど、3ヶ月近くかかった」とし「62.4kgを記録し、それが軽い肥満と診断された。1ヶ月ちょっとかけて、8kg減量した」と伝えた。またソユは一時的に運動を禁じられたと明かし、その理由については転倒して靭帯を負傷したためだと伝えた。彼女は「病院で(回復には)2ヶ月以上かかると言われた。アルバムを出さないといけないのに、足が使えないので有酸素運動もできなかった。周りからケトジェニックダイエットを勧められた。脂質を多めにとると、脳が錯覚して脂質を燃料として使い、燃やす。私は糖質をほぼとらなかった。炭水化物と糖質は食べなかった」とダイエットを説明した。朝食と昼食を兼ねてスクランブルエッグ、アボカド、ベーコン、ブレットプルーフコーヒーを食べ、夕飯は炭水化物以外の食べたいものを食べたという。ソユは「サムギョプサルは食べても、冷麺は食べなかった。サラダからもコーンは制限した。ケトジェニックダイエットだとお酒も飲めるものがある」と献立を紹介した。また彼女は「6ヶ月間続けてきた。慣れたら、ご飯が食べたいと思わなくなる」と付け加えた。・元SISTAR ソユ、タイトル曲「ALOHA」MV公開ボラがフィーチャリングに参加・元SISTAR ソユ、サマークイーンの帰還!完全体での活動は「皆でずっと考えている」(総合)

少女時代 ヒョヨン、16年間宿舎で生活する理由は?「出ていく理由が分からない」
少女時代のヒョヨンが、宿舎生活をする理由を明かした。最近韓国で放送されたMBC「探してほしい、ホームズ」では、少女時代のヒョヨンとタレントのオ・サンジン&キム・ソヨン夫妻が、物件探しに出かけた。この日、ヒョヨンは「家を探した経験はないが、宿舎の引越しをたくさんしたため、引越しの経験は多い」と打ち明けた。デビュー16年目も宿舎生活を続けているという彼女は、「今はユリとマネージャーさんと一緒に住んでいる。事務所で1番立地が良くて、大きな家を与えてくれるのに、わざわざ出ていく理由か分からない」と話した。「まだ出ていくつもりはないのか?」という質問にヒョヨンは「最後までない」と断固とした態度を見せた。これに対してチャン・ドンミンは「結婚して花婿を宿舎に入れそうだ」と話して笑いを誘った。・少女時代 テヨンの単独コンサートに豪華集結!メンバーたちからSHINee、SEVENTEEN、ジェジュンまで観覧・少女時代 ヒョヨン、ユリとの仲睦まじい記念ショットを公開2人の美ボディにも注目

BTS ジョングク、番組に出演することなく「人気歌謡」で1位を獲得…INFINITE&ITZYらがカムバック
BTS(防弾少年団)のジョングクが、「人気歌謡」で1位を獲得した。韓国で8月6日に放送されたSBS「人気歌謡」では、1位候補としてジョングクの「Seven(feat. Latto)」とNewJeansの「Super Shy」「ETA」が選ばれた。集計の結果、8月初週に1位のトロフィーを手に入れたのはジョングクだった。この日の放送には出演しなかったジョングクは、先週に続いて2週連続「人気歌謡」で1位を獲得した。この日の放送にはIZ*ONE出身のクォン・ウンビ、NINE.i、NewJeans、The Wind、LIMELIGHT、MAMAMOOのソラ&ムンビョルによるユニットMAMAOO+、MONSTA Xのショヌ&ヒョンウォン、元SISTARのソユ、xikers、ICHILLIN'、ITZY、TREASURE、ヨンタク、OH MY GIRL、INFINITE、HORI7ONらが出演した。

「悪霊狩猟団:カウンターズ2」チン・ソンギュ、チョ・ビョンギュを拒否“二度と来ないで”【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。チョ・ビョンギュが慰めても、チン・ソンギュを止めることはできなかった。韓国で8月5日に放送されたtvN土日ドラマ「悪霊狩猟団:カウンターズ2」第3話(脚本:キム・セボム、演出:ユ・ソンドン)で、ソムン(チョ・ビョンギュ)はマ・ジュソク(チン・ソンギュ)に親の死について打ち明けた。マ・ジュソクは妻イ・ミンジ(ホン・ジヒ)を殺害した容疑者を殺そうとしたが、失敗して逮捕された。ソムンはマ・ジュソクのところに行き、「僕も2年前に会った。僕の母と父を殺したあいつ。あいつを本当に殺したかった。だから、おじさんがどれだけつらい決断を下したのか理解できる。悔しい気持ちに耐えたおじさんの気持ちが分かる。理解する」と慰めた。しかしマ・ジュソクは「卑怯だろう」とし、ソムンの話を全く聞かなかった。マ・ジュソクは「怖かった。そうだ、ただ怖かったんだ。ミンジと子供を殺したあいつ。千回でも1万回でも僕の手で殺したかったのに。いざやろうとしたら怖くなった。人を殺そうとしたら、バカみたいにその瞬間に」と自分を責めた。ソムンは変わったマ・ジュソクの姿に「おじさん?」と驚愕し、マ・ジュソクは「僕は今、虫けらのような人間一人を殺すことを躊躇した自分が狂うほど恨めしいだけだ」と話した。ソムンが「おじさん、なぜそんなことを言うんですか? おじさんが良い人だってこと、僕が全部知っているのに」と止めるとマ・ジュソクは、「僕は良い人じゃない。だから僕を記憶しないで、二度と来ないで」と拒否し、その後、悪鬼を受け入れた。

「ブラッドハウンド」ウ・ドファン、騒動うけ公開延期も…当時の心境を明かす“目の前が真っ黒になった”
俳優のウ・ドファンが、紆余曲折の末に公開されたNetflixシリーズ「ブラッドハウンド」の裏話を明かした。最近、ウ・ドファンはソウル江南(カンナム)区駅三洞(ヨクサムドン)のあるカフェでNetflix「ブラッドハウンド」と関連したラウンドインタビューに応じた。最近公開された同作は、人の命よりお金が優先のサラ金の世界に足を踏み入れた2人の若者が、巨大な勢力に立ち向かって命がけの戦いを繰り広げるストーリーを描いている。「Netflix TOP10」ウェブサイトによると、同作は公開から3日で視聴時間が2,797万時間を突破し、一気にNetflixグローバルTOP10テレビ部門(非英語)2位を記録した。この日、ウ・ドファンは「話したいことが多かったです」と語り始めた。彼は「2位に上がったというニュースを見ました。幸せというより、とても良かったと思いました。制作陣と俳優の皆さんの努力が報われてほしいと思っていましたが、『努力が通じたんだ』と思いました。(撮影しながら)死の前だと思われる瞬間もありましたが、よく勝ち抜いたと思います」と感想を明かした。「ブラッドハウンド」は、ウ・ドファンの除隊後の復帰作で関心を集めた。彼は「かなりプレッシャーがありました。やったことのないキャラクターだったので怖かったです」とし「2年ぶりにカメラの前に立つのがぎこちなかったです」と打ち明けた。彼は劇中で、借金を返済するためサラ金業界に足を踏み入れたゴヌ役を熱演した。若いボクシング選手役を演じるために10kg以上体重を増やし、体を鍛えた彼は「運動量を増やしてたくさん食べました」とし「『この作品に出演するために、これまで僕が毎日管理してきたんだ』と思いました」と話した。それから彼は「冗談ではなく、軍隊のほうが楽だと思いました。『また行きたい』とも思いました」と付け加えた。ウ・ドファンは共演者のイ・サンイが体を作る過程を見て刺激を受けたとし「お互いがお互いにできないと言いませんでした。頼りにしていました」と話した。「ブラッドハウンド」は昨年5月、出演女優のキム・セロンによる飲酒運転騒動で公開が延期となった。彼女が演じるチャ・ヒョンジュ役の重要性などにより、制作陣はキム・セロンの登場シーンを削除せず、出演量を最小限にするため努力した。これと関連し、ウ・ドファンは「『ブラッドハウンド』は多くの方が苦労した作品です。公開されただけでも感謝しています」と心境を語った。共演者をめぐる騒動が青天の霹靂のようだったという彼は「監督が目の前が真っ白になったと言っていましたが、僕は真っ黒になったと思いました」と打ち明けた。劣悪な環境の中でもウ・ドファンは主人公として作品を引っ張っていかなければならないという責任感を持って制作陣を励ました。彼は「監督が崩れるのを見たくありませんでした。この作品のためにどれだけ努力したかを知っていたので」とし「イライラが顔に出たり、『大変なことになった』と話した瞬間、皆がそのように思うような気がして、心配しないでとたくさん励ました記憶があります」と伝えた。キム・セロンの降板後に撮影した第7、8部で話の流れが途切れるという評価については「僕たちが背負っていかなければならない部分だと思っています」としながらも「イ・サンイさんとのブロマンス(男同士の友情)がさらに際立ったと思います。海兵隊のパンツを履いたサービスカットができて『むしろ良かった』と思いました」と前向きな姿勢を見せた。

IVE、ZEROBASEONE、&TEAMら出演「K-POP SUPER LIVE」猛暑のため前日に公演延期を発表
世界中のボーイスカウトとガールスカウトが⼀堂に集まり、約2週間にわたってキャンプ⽣活をともにしながら、さまざまな学習プログラムを体験する4年に1度の国際交流イベント「世界スカウトジャンボリー」が、「K-POP SUPER LIVE」の延期を発表した。ジャンボリー組織委員会の共同委員長であるキム・ヒョンスク長官は、8月6日の記者会見を通じて本日(6日)開催予定だった「世界スカウトジャンボリー K-POP SUPER LIVE」を11日に延期すると発表。公演会場などの詳細は、決定後には改めて発表するという。「世界スカウトジャンボリー K-POP SUPER LIVE」にはIVE、ZEROBASEONE(ZB1)、NMIXX、STAYC、P1Harmony、&TEAM、VERIVERY、IZ*ONE出身のイ・チェヨン、NATURE、ATBO、xikers、AIKIなど、韓国のトップクラスのアーティストが出演する予定だった。しかし、猛暑による熱中症、および事故への懸念などを理由に、開催前日にスケジュール変更を検討し、延期が決定した。また、一部の韓国メディアは公演の開催中止を報じており、今後の詳しい発表に注目が集まっている。・IVE、ZEROBASEONE、&TEAMら出演「K-POP SUPER LIVE」Huluストアにて独占ライブ配信が決定!・IVEからZEROBASEONEまで「K-POP SUPER LIVE」ラインナップを公開8月6日に開催決定!

パク・ボヨン、イ・ジョンソクとソン・ジヒョの関係を誤解!?「付き合っていると思って困惑した」(動画あり)
女優のパク・ボヨンが過去、バラエティ番組「ランニングマン」に出演した当時、ソン・ジヒョとイ・ジョンソクの秘密の恋愛を疑ったと明かした。最近、YouTubeチャンネル「文明特級」には「歯茎が乾いて唇がくっついた人のようだったというイ・ビョンホンの健歯ダンス、実は悲しい事情がパク・ソジュン、パク・ボヨンも涙ぐんだ」というタイトルの映像が公開された。この日ジェジェは、彼らを紹介しながら、パク・ボヨンが「ランニングマン」でイ・ジョンソクとソン・ジヒョの関係を誤解し、困惑する場面があったと伝えた。ジェジェは「『ランニングマン』で、イ・ジョンソクとソン・ジヒョがこっそり腕を組むミッションがあり、これを見たパク・ボヨンは本当に2人が付き合っていると一人で勘違いし、大騒ぎだった」と内容を説明した。これについてパク・ボヨンは当時、混乱していたと明かした。彼女は「この人たち、なぜ隠さないんだろう。『本当なの?』と思った。完璧に踊らされた」と後から悔しそうにし、笑いを誘った。・イ・ビョンホン&パク・ソジュン、映画「コンクリート・ユートピア」の撮影で苦労した点は?猛暑で(総合)・「ランニングマン」イ・ジョンソク、ソン・ジヒョとカップル?虚しさを見せるLeessang ケリ

EPIK HIGHのTABLO、K-POPアイドルのアルバムで破産寸前!?「娘が好きなグループが多すぎる」(動画あり)
EPIK HIGHのTABLOが、K-POPに夢中になっている娘の近況を伝えた。最近公開されたYouTubeチャンネル「uhmg」のコンテンツ「ジェチング」には、歌手TABLOがゲストとして出演した。この日、TABLOは娘のハルちゃんがBTS(防弾少年団)、Stray Kids、SEVENTEENが好きだと伝えた。TABLOは「僕はアイドルの曲にすごく詳しい。正直僕は、この業界から何かもらわなければならない。僕がK-POPに使っているお金が(多い)」とし、「最近は1つのアルバムでも(種類も多い)」と明らかにした。TABLOはジェジュンに「君たちが少し転がした石が、もう巨大な岩になって、今は1つのアルバムの種類だけで20個ずつある」と訴え、笑いを誘った。続けて「(娘が)好きなグループが多すぎる。本当に冗談ではなくて、CDをこれくらい買う。アルバム売り場の従業員さんが僕を知っている。笑っちゃう。『EPIK HIGHのCDもあそこにあるんですけど?』と言われた」と付け加えた。ジェジュンが「音源で聴けばいいのに、わざわざCDを買わなければならないのか」と不思議に思うと、TABLOは「フォトカードのため買わなければならない」と説明した。そのうえで、TABLOは「今まで僕が買っただけでも、破産寸前だ」と打ち明けた。・EPIK HIGHのTABLO、BTSのRM&SUGAは第4のメンバー?その理由とは(動画あり)・BTS(防弾少年団)のSUGA、ロールモデルであるEPIK HIGHのTABLOと再会「僕らは先輩が作ったグループ」(動画あり)

イ・ジュニョク、映画「犯罪都市 NO WAY OUT」の役作りのビハインドを公開“わざと乱暴な言い方をした”
俳優のイ・ジュニョクのグラビアが公開された。映画「犯罪都市 NO WAY OUT」に出演し、高い人気を集めているイ・ジュニョクが最近、ファッションマガジン「MEN Noblesse」のグラビア撮影とインタビューを行った。グラビアの中で彼はカメラを見つめる魅惑的な視線で見る者を圧倒した。モノクロの全身カットではクールな面と優しい姿で彼だけの魅力をアピール。また、顔をクローズアップした写真では優れたビジュアルと華やかな雰囲気で完璧なグラビアを作り上げた。グラビアと共に公開されたインタビューで彼は「犯罪都市 NO WAY OUT」が成功した感想について「『とても嬉しかった、本当にありがたいことだ』という気持ちが大きかったです。みんな苦労して頑張りましたが、作品というのはいつどのようになるか分からないじゃないですか。本当に良かったです」と答え、劇場を訪れた観客に感謝の気持ちを伝えた。続いてアクションシーンに困難はなかったかという質問に「チュ・ソンチョル役はロングテイクアクション、状況によって変わるアクションなどが多かったです。そのためプレッシャーもありましたし、集中しなければなりませんでした。スタントマンの方々がかなり苦労しました。髪の毛を掴んだり殴ったりすることを自然にできるまで、実際にたくさん練習し、お互いに信頼して訓練しました」とチュ・ソンチョルの迫力溢れるアクションについてのエピソードを話した。またチュ・ソンチョル役を引き受けた後、わざと乱暴な言い方をするなど役作りの過程を問う質問には「作品に出演する度にそのような期間があります。『秘密の森』のソ・ドンジェ役を演じた時は、現場で初めて会う方たちにわざとドンジェのような言い方で言ったりしました。その時、僕に会った方たちは『元々ああいう人なんだ』と思ったそうです。現場ではよく初めての方に会うので、そういうことを試してみる機会が多いです。チュ・ソンチョル役を準備する時は、元々体格のいい人や物怖じしない人のように振る舞おうとしました」と答え、いつも新たな顔を見せる彼の努力をうかがわせた。最後に次回作であるDisney+オリジナルシリーズ「ヴィジランテ」については「とても有名なウェブ漫画が原作です。僕はチョ・ガンオクという人物を演じます。僕が何故このような役ばかりしているか分かりませんが(笑)。ユニークで個人的に気に入った人物なので楽しみにしています」と答え、作品への期待を高めた。イ・ジュニョクのグラビアとインタビューの全文は「MEN Noblesse」7月号と8月号で見ることができる。

イ・サンイ、Netflixシリーズ「ブラッドハウンド」シーズン2に言及“想像するだけで楽しい”
俳優のイ・サンイがグラビアを公開した。Netflixシリーズ「ブラッドハウンド」でホン・ウジン役に扮し、見事なアクションを披露したイ・サンイが、男性ファッション・ライフスタイルマガジン「Esquire」8月号のグラビア撮影とインタビューを行った。グラビア撮影後に行われたインタビューでイ・サンイは普段植物を愛し、必ず一日は植物をぼーっと眺める時間を持っていると伝えた。韓国芸術総合学校の演技科の中でも学科の代表だったという彼の趣味にしてはかなり物静かだという言葉に彼は「実は僕は内向型」と答えた。続いて「一人だけの時間を十分に持てないと外でも上手くできない。家ではできるだけリフレッシュすることに集中しようとしている。植物をぼーっと眺めることはその一環だ」と伝えた。大学時代に学科の代表はもちろん、高校時代には「Rainism」のカバー映像でUCCコンテストで1位になり、生徒会長でもあっただけにインサ(人気者)ではなかったかという質問に彼は「インサのふりをするアッサ(アウトサイダーの略、人と馴染めない人)」と語り「トレンドを追ってそのような大会に参加したわけではなく、一人で面白いと思ったことに最善を尽くしてみようとしただけ」とし「インサでもアッサでもなかった。あえて言えばクロルサ(もっともらしい)」と話し、笑いを誘った。「何でもできる」という世間の評価に対し、イ・サンイは「完璧な人間ではない。短所が多い」と答えた。彼は「いつも物足りない部分が多いし、世の中には素晴らしい方がとても多い。それは分かっている」とし「でも僕に物足りなさがあるとしても、頑張ろうとする姿を良く見て下さっていると思う」と謙遜した。「ブラッドハウンド」はイ・サンイが初めてアクションに挑戦した作品で、CGをほとんど使わずに制作した作品として知られている。かなり苦労しただろうという質問に彼は「簡単ではなかった」とし「挑戦してみたかった。アクション映画を撮るなら、もっと努力して自分で全部やり遂げたいと思った」と意気込みを語った。彼は「アングルごとに見えるものが違うので、1、2秒の格闘シーンを何時間も撮ったりした。しかし、その分結果が良かったので達成感が大きかった。それがアクションの魅力」と伝えた。彼は公開予定のDisney+オリジナルシリーズ「漢江」でもアクションを披露する予定だ。「それが知りたい」の熱烈なファンだという彼は「クアリ(「それが知りたい」のYouTubeチャンネルの登録者)」なので、『漢江』を本当に面白く撮った。楽しみにしてほしい」と語った。ファンが知りたがる「ブラッドハウンド」シーズン2の制作についての質問に彼は「僕が決められることではないけれど、想像するだけで楽しい」と答え「もしすることになればシーズン1よりさらにインパクトがあって華やかで、とてもカッコいいアクションとより一層深まったブロマンス(男同士の友情)があるのではないかと思う」とし「もしかしたらシーズン1以上に面白い作業になると思う」と伝えた。イ・サンイのグラビアとインタビューは「Esquire」8月号と「Esquire Korea」のウェブサイトで見ることができる。





