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  • 鈴木愛理、3月16日に韓国へ!「ソウルファッションウィーク」にも参加

    鈴木愛理、3月16日に韓国へ!「ソウルファッションウィーク」にも参加

    鈴木愛理が3月16日に、初めて韓国を訪れる。彼女はイタリアのブランド「METROCITY」から招待され、今月15日から3日間にわたって、ソウル東大門(トンデムン)DDPで開かれる「2023 F/Wソウルファッションウィーク」に参加する。鈴木愛理は「韓国と日本の舞台で活動する多様なアイドル歌手たちと着実に交流してきたため、韓国に興味がある」とし「楽しみにしていた韓国訪問が実現し、嬉しい」と伝えた。今回のイベントに出席する他、様々なエンターテインメントの関係者と打ち合わせをするという。また、ソウルの各地を回り、韓国を満喫する時間も持つ。所属事務所は「最近、日本および日本のアーティストに対する韓国のエンターテインメント市場の関心もいつにも増して高い」とし「まだ具体的な計画があるわけではないが、打ち合わせを重ねて活動の方策を模索している」と話した。・鈴木愛理、IZ*ONEとの記念ショットを公開「見入っちゃいました素敵です」

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  • 【PHOTO】チェ・ユニョン&イ・チェヨン&シン・ゴウンら、新ドラマ「秘密の女」制作発表会に出席

    【PHOTO】チェ・ユニョン&イ・チェヨン&シン・ゴウンら、新ドラマ「秘密の女」制作発表会に出席

    14日午後、KBS 2TVの新毎日ドラマ「秘密の女」の制作発表会がソウル九老(クロ)区D-CUBE CITYで開かれ、チェ・ユニョン、イ・チェヨン、シン・ゴウン、イ・ソンホ、ハン・ギウン、イ・ウンヒョン、シン・チャンソク監督らが出席した。「秘密の女」は夫と彼の浮気相手によって視力を失い、閉じ込め症候群(四肢麻痺および下位脳神経が麻痺しているが意識は覚醒している状態)になった女性が、すべてを兼ね備えた相続女と絡み合うことになり、自分を取り巻く真実を暴き、凄絶な復讐を通じて愛と正義を探していく物語だ。・ハン・ギウン、新ドラマ「秘密の女」に出演決定飲酒運転で降板したERUの代役に・チェ・ユニョン、SBS「ゴールを殴る彼女たち」の裏話を告白監督が私の顔色をうかがって

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  • Click-B オ・ジョンヒョク&イ・ヒョン&チョン・ドンファ、ミュージカル「ドリームハイ」に出演決定…音楽教師に変身

    Click-B オ・ジョンヒョク&イ・ヒョン&チョン・ドンファ、ミュージカル「ドリームハイ」に出演決定…音楽教師に変身

    ショーミュージカル「ドリームハイ」が新たなキャスティングを公開した。14日、制作会社のアートワンカンパニーは、5月に開幕するショーミュージカル「ドリームハイ」のキリン芸術高校の教師カン・オヒョク役にClick-Bのオ・ジョンヒョクとイ・ヒョン、チョン・ドンファがキャスティングされたと伝えた。変わっているが、生徒たちにはいつも本気な先生カン・オヒョクのキャスティングが確定し、ショーミュージカル「ドリームハイ」に対する期待が高まっている。カン・オヒョク役に選ばれたオ・ジョンヒョクは、1990年にClick.Bでデビューし、ミュージカルと演劇俳優としても長く華麗な経歴を積み上げてきた。2008年のミュージカル「オンエア」シーズン2を皮切りに、ミュージカル「隠密に偉大に」「容疑者Xの献身」「ブラザーズ・カラマーゾフ」など、話題作に参加してきた。ステージ上の演技のベテラン、オ・ジョンヒョクがカン・オヒョク役で見せてくれる活躍に重みのある存在感が期待されている。イ・ヒョンは、「ドリームハイ」を通じてミュージカルにカムバックする。グループ8eightのメインボーカルとしてデビューしたイ・ヒョンは、ヒット曲「心臓がない」「別れが来る」などで多くの人から愛されたボーカリストだ。イ・ヒョンが久しぶりにショーミュージカル「ドリームハイ」を通じて帰ってくるだけに、舞台上で見せてくれる新しい魅力が待ち遠しい。最後のキャスト、チョン・ドンファは2018年と2019年「ゴールデンチケットアワード」でシーンスティラー賞とミュージカル俳優賞を受賞した実力派俳優で、多くの作品でミュージカルファンに会ってきた。今年ミュージカル「海賊」と「星の王子さま」「ラフマニノフ」に続いて、ショーミュージカル「ドリームハイ」への出演を確定したチョン・ドンファが、カン・オヒョク役ではどんな演技を見せるか、ファンの好奇心を刺激している。カン・オヒョク役までキャスティングを確定したショーミュージカル「ドリームハイ」は、韓国で2011年1月から2月までKBS 2TVで放送された月火ドラマを原作にする公演で、主人公たちが高校を卒業した後の物語を描く。

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  • Wanna One出身キム・ジェファン、ニューシングル「春風」スケジュールを公開

    Wanna One出身キム・ジェファン、ニューシングル「春風」スケジュールを公開

    Wanna One出身のキム・ジェファンが、カムバックカウントダウンに入った。キム・ジェファンは14日、公式SNSを通じて20日に発売されるニューシングル「春風」のスケジュールを公開した。これによると、キム・ジェファンは15日のオンラインカバーイメージの公開を皮切りに、ミュージックビデオ予告映像、予告イメージとムードフィルムを次々と披露する。「春風」は、キム・ジェファンが昨年9月に発売した5thミニアルバム「Empty Dream」以来、6ヶ月ぶりに披露する新曲だ。春が来たら蘇る思い出と、それによって再び深くなる恋しさを歌詞に収めた。春のノスタルジーを刺激する歌詞にキム・ジェファンの切ないボーカルが加えられ、春風が吹くと思い浮かぶ過去の思い出を蘇らせる。キム・ジェファンのニューシングル「春風」は、20日午後6時に音楽配信サイトを通じて発売される。

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  • LE SSERAFIM ホ・ユンジン、自作曲「love you twice」MV公開…ホワイトデーにファンへ贈るプレゼント

    LE SSERAFIM ホ・ユンジン、自作曲「love you twice」MV公開…ホワイトデーにファンへ贈るプレゼント

    LE SSERAFIMのホ・ユンジンが、自作曲で真心を伝えた。3月14日午後1時、ホ・ユンジンは自作曲「love you twice」を発売した。これは昨年LE SSERAFIMのデビュー100日を記念して発売した「Raise y_our glass」と今年1月に発売した「I≠DOLL」に続く3曲目の自作曲だ。「love you twice」は、暖かい春の香りが漂うアコースティックインディーポップジャンルの楽曲だ。曲名は、LE SSERAFIMのファンダム(特定のファンの集まり)である「FEARNOT」と連結している。3月14日のホワイトデーに公開されただけに、ファンのために準備した特別なプレゼントになった。同曲はSNSでよく見かけるVlog(ブイログ:Video+Blog)、見た目は完璧な日常、他人に羨ましがられる投稿、そしていわゆるガッセン(God+人生を組み合わせた新造語で、現実に集中しながら誠実に暮らし、計画を実践して他人の模範となる生き方)を生きる人々から始まる。ホ・ユンジンは、架空の人物「HER」を作り、彼女が過ごす素敵な日常を描くと同時に、自分はまだ誰かに羨ましがらえるような人ではなさそうだと告白する。ここから一歩進んで、未熟な自分にも大きな愛をくれ、いつも自分を輝かせてくれるファンに感謝の気持ちを伝える。ホ・ユンジンは「SNSの中で素敵な人生を生きる彼女たちのように、私もデビュー後にファンの皆さんに良い姿だけを見せたいと思ったことがある。努力しても常に未熟だと感じるけれど、ファンの皆さんはそんなありのままの私を愛してくれた。愛される資格があると感じさせてくれたファンの皆さんに感謝している。このような気持ちが今回の楽曲を通して伝わったら嬉しい」と話した。音源の発売と共にLE SSERAFIMの公式YouTubeチャンネルでは「love you twice」のミュージックビデオも公開された。今回のミュージックビデオは、有名アニメーターでYouTubeクリエイターのRAMDARAMとのコラボで制作された。

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  • 「青春ウォルダム」パク・ヒョンシク、父イ・ジョンヒョクの前で嗚咽“何も出来ない自分が恥ずかしい”【ネタバレあり】

    「青春ウォルダム」パク・ヒョンシク、父イ・ジョンヒョクの前で嗚咽“何も出来ない自分が恥ずかしい”【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。パク・ヒョンシクが父イ・ジョンヒョクの前で嗚咽し、本音を打ち明けた。韓国で13日に放送されたtvN月火ドラマ「青春ウォルダム」でイ・ファン(パク・ヒョンシク)はピョクチョンの乱の後、隠された真実を明らかにするために奮闘した。この過程で彼は刑曹判書チョ・ウォンオ(チョ・ジェリョン)の悪行を目撃した。飢えに耐えかねて食べ物を盗んで逃げていた幼い子が、チョ・ウォンオの部下にぶつかり、チョ・ウォンオがこっそり購入した贅沢品の陶磁器が壊れてしまったのだ。チョ・ウォンオは子供を足で蹴って踏みつけるなど、極悪非道なことをした。イ・ファンはパクソンビという名で身分を隠していたため、簡単には出られない状況だった。しかし、貪欲な官僚の悪行を見てばかりはいられないイ・ファンは、チョ・ウォンオの前に立った。そして惻隠之心(相手の身になって同情し、情けをかけること)に言及しながら彼の悪事を指摘し、彼を責め立てた。結局、チョ・ウォンオはイ・ファンに降伏し、かわいそうな子供は命を救うことができた。カリスマ性溢れる皇太子イ・ファンからは、君主の資質がうかがえた。このようにイ・ファンは民のため行動し、正義を実現する皇太子だった。しかし、状況はイ・ファンを追い詰めた。外戚勢力のボスであるチョ・ウォンボ(チョン・ウンイン)により、宮と朝廷に不当なことが起きたが、王(イ・ジョンヒョク)の命令で何もできなかったのだ。イ・ファンは父である王に訴えた。生きるために誰も信頼せず、慎重に行動せよという父に「何もできない自分が恥ずかしいです」と吐露した。その結果、王は皇太子のイ・ファンに、東宮殿から一歩も出ないことを命じた。時間が経つにつれ、イ・ファンの苦痛はさらに大きくなった。頭脳明晰で民を思う君主の資質を持ったことはもちろん、一日も怠らず精進してきた彼がこの危機を克服し、「鬼の書」の呪いをはじめ、複雑に絡み合った事件の真相を明らかにすることができるのか、注目が集まる。

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  • Apink、4月5日にカムバック決定!10thミニアルバム「SELF」をリリース

    Apink、4月5日にカムバック決定!10thミニアルバム「SELF」をリリース

    Apinkが約1年2ヶ月ぶりにカムバックする。13日、公式SNSを通じて4月5日に10thミニアルバム「SELF」を発売するを知らせた。一緒に公開されたロゴポスターはモノトーンの壁にかかっている強烈な色の額縁で一気に視線を奪い、シンプルな「SELF」というタイポグラフィで好奇心を刺激した。10thミニアルバム「SELF」は「素顔、自我、自身」を意味する単語の意味通り、誰かが望む姿ではなく、Apinkの素顔、すなわち「自分自身」だけの存在感を盛り込む予定だ。今年でデビュー12周年を迎えた彼女たちは「Mr.Chu」「NoNoNo」など、多くのメガヒット曲で愛されてきたK-POPを代表するガールズグループだ。昨年発売した10周年スペシャルアルバム「HORN」は、韓国国内外の音楽配信サイトの上位および、音楽番組で1位を獲得した。グループ活動だけでなく、それぞれのメンバーがソロアルバムから演技、バラエティ番組の出演、ユニットアルバムまで、あらゆる分野で活躍している。

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  • 2PM ジュノ、新ドラマ「キング・ザ・ランド」スチールカットを公開…冷ややかな眼差しに注目

    2PM ジュノ、新ドラマ「キング・ザ・ランド」スチールカットを公開…冷ややかな眼差しに注目

    2PMのジュノが、ギャップのある魅力を予告した。JTBC新ドラマ「キング・ザ・ランド」(脚本:チェ・ロム(チームハリマオ)、演出:イム・ヒョヌク)は14日、生まれながらの気品やカリスマ性、並外れた知性まで兼ね備えたク・ウォンに変身したジュノの姿を公開した。「キング・ザ・ランド」は、笑顔を軽蔑する男ク・ウォン(ジュノ)と笑わなければならないスマイルクイーンのチョン・サラン(少女時代のユナ)が、ホテリエたちの夢であるVVIPラウンジ「キング・ザ・ランド」で、本当の笑顔で過ごせる日々を作っていく物語だ。劇中でジュノが演じるク・ウォンは、ホテルと航空、流通業を展開する韓国屈指の大企業キンググループの一人息子。最高の笑顔を誇る「キングホテル」の本部長という肩書きにもかかわらず、笑顔を極端に嫌う気難しい性格と他人の顔色を伺わないわがままマイウェイで、険しい社会生活を送る予定だ。ジュノがギャップのあるク・ウォンという人物をどのように演じるのか、好奇心がくすぐられる。そのような中で公開された写真では、ドラマに完璧に入り込んだジュノの新しい顔を見ることができる。ジュノはきれいに整えられた髪と体にフィットするスリーピーススーツで、並外れた余裕とカリスマ性を醸し出している。多くの女性たちの心を掴んだ笑顔ではなく、冷ややかな視線で笑顔を軽蔑する役柄の特徴を表現した。「キング・ザ・ランド」の制作陣は、「ジュノ特有の優しいエネルギーが、ク・ウォンの気難しさすら愛らしくしている」とし、「待っていただいているだけに、記憶に残るキャラクターになるよう最善を尽くしているので、多くの期待をお願いしたい」と伝えた。「キング・ザ・ランド」は韓国で2023年中に放送される予定だ。

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  • 【PHOTO】アン・ジェホン&2AM ジヌンら、映画「リバウンド」制作報告会に出席

    【PHOTO】アン・ジェホン&2AM ジヌンら、映画「リバウンド」制作報告会に出席

    14日午前、映画「リバウンド」の制作報告会がソウル広津(クァンジン)区のロッテシネマ建大入口(コンデイック)店で開かれ、アン・ジェホン、イ・シニョン、2AMのジヌン、キム・テク、チョン・ゴンジュ、キム・ミン、アン・ジホ、チャン・ハンジュン監督が出席した。・アン・ジェホン&2AM ジヌンら出演の映画「リバウンド」韓国で4月に公開!予告ポスター&映像も・アン・ジェホン、映画「リバウンド」でバスケットボール部のコーチに変身!監督も絶賛

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  • Netflix「すべては神のために」へ韓国カルト宗教が配信禁止を申請…約100万円の補償金を要求も

    Netflix「すべては神のために」へ韓国カルト宗教が配信禁止を申請…約100万円の補償金を要求も

    Netflixドキュメンタリー「すべては神のために:裏切られた信仰」」(以下、「すべては神のために」)が、再び上映禁止仮処分申請を提起された。「すべては神のために」第5~6回では、宗教団体のアガドンサンと教主キム・ギスンを取り扱った。アガドサン側は最近、ソウル中央地裁にNetflix Koreaと番組を制作したMBC、チョ・ソンヒョンプロデューサーを相手に上映禁止仮処分申請を提出した。キム・ギスン側は「すべては神のために」が虚偽の内容を盛り込んでおり、人格を侵害していると主張し、配信を続ける場合、毎日1,000万ウォン(約100万円)ずつ補償金を支払うことを要求した。先立って、チョ・ソンヒョンプロデューサーは記者懇談会で「アガドンサンの場合、上映禁止仮処分申請が再び入りそうだ」と話していた。彼は「2000年代前半にもすでに『それが知りたい』で、上映禁止仮処分の申請が受け入れられたことがあったので心配している。万が一、配信禁止になる可能性があるので絶対にこの作品を観ていただきたい。我々の大切な子供たちがどのように扱われているのか実際に確認したら、カルト宗教の怖さを感じることができるだろう」と呼びかけた。アガドンサンは2001年、SBS「それが知りたい」アガドンサン編を相手に上映禁止仮処分申請を提起し、裁判所がこれを認めた。裁判所が「すべては神のために」の公開前に、JMS側が出した上映禁止仮処分申請を却下した中、アガドンサンの申請を受け入れるのか注目される。・Netflix「すべては神のために」予想以上の反応?PDが語るカルト宗教を認知し社会的な話題を投げかけたい

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  • 【PHOTO】イ・ダヒ、グラビア撮影のためベトナムへ出国…クールなブラックファッション(動画あり)

    【PHOTO】イ・ダヒ、グラビア撮影のためベトナムへ出国…クールなブラックファッション(動画あり)

    14日午前、女優のイ・ダヒが仁川(インチョン)国際空港を通じて、グラビア撮影のためベトナム・ダナンに出発した。・【PHOTO】イ・ダヒ、ファッションウィークを終えてイタリアから帰国・【PHOTO】イ・ダヒ、ファッションウィークへ出席するためフランスへ出国抜群のプロポーション(動画あり)

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  • パク・ヒョンシク&パク・シネ、新ドラマ「ドクタースランプ」で10年ぶりに再会!“久しぶりに共演できて嬉しい”

    パク・ヒョンシク&パク・シネ、新ドラマ「ドクタースランプ」で10年ぶりに再会!“久しぶりに共演できて嬉しい”

    「ドクタースランプ」のラインナップが完成した。JTBC新ドラマ「ドクタースランプ」(演出:オ・ヒョンジョン、脚本:ペク・ソヌ)側は本日(14日)、パク・ヒョンシク、パク・シネ、ユン・バク、コン・ソンハのキャスティングを確定し、撮影に突入すると明かした。同作は人生の上昇曲線ばかり走っていたが、ブレークがかかってしまったヨ・ジョンウ(パク・ヒョンシク)とナム・ハヌル(パク・シネ)のダメな人生に対する心肺蘇生記を描いたラブコメディだ。人生最大の暗黒期で再会した嫌悪関係ライバルの2人が、お互いの光になっていく過程が笑いとときめき、温かな慰めを届ける。何よりもパク・ヒョンシク、パク・シネ、ユン・バク、コン・ソンハの出会いは、ドラマファンをときめかせている。特に「相続者たち」以来、約10年ぶりに再会するパク・ヒョンシクとパク・シネのケミストリー(相手との相性)は、最高の見どころになるとみられる。劇中、パク・ヒョンシクはスター整形外科医から人生最悪のスランプに落ちるヨ・ジョンウを演じる。ずっと全校トップだった学生時代を経て、韓国最高の医大を出て実力と人性を兼ね備えたスター医師になるまでヨ・ジョンウの人生は成功そのものだった。しかし、謎の医療事故によって一瞬にして崖っぷちに立たされる。限界のない変身を重ねてきたパク・ヒョンシクのラブコメディに熱い期待が集まっている。彼は「久しぶりのラブコメでドキドキしているし、楽しみでもある。パク・シネさんとも久しぶりに共演することになって嬉しく、楽しみにしている」と格別な思いを明かした。続いて「素晴らしい監督、脚本家さんがいるので、より面白い作品になりそうだ。視聴者の皆さんに笑いと感動を届けられそうで楽しみ。たくさんの関心と愛、そして応援をお願いする」と付け加えた。パク・シネは燃え尽き症候群の麻酔科医ナム・ハヌルを務める。生まれた時から天才と呼ばれていたナム・ハヌルは、明晰な頭脳とち密な努力で勉強ばかりし、医師になっても仕事中毒の大人になった。勉強と仕事以外は何もできない面白くない人生を生きていたある日、ふとダメになってしまった自分の人生を振り返り、変化を誓う。パク・シネは「誰もが生きて行く中で、スランプにあうようだ。その瞬間をどうすれば賢く乗り越えられるのか、健康に生きていけるのかたくさん考える方なので、ナム・ハヌルという人物に共感できた。彼女が出会った状況に、安心感を抱いてより共感したようだ」とし、「人生に疲れた多くの方に慰労を伝えられるように、頑張って撮影に取り組む」と覚悟を語った。ユン・バクは虚勢も可哀そうに見える整形外科医ピン・デヨンを演じる。上手くいっている大学同期のヨ・ジョンウに1人でライバル意識を持っているが、誰よりも彼を理解する人物。虚勢あふれ、プライドも高いが決して憎めない。真剣と図渦しさを行き来し、ドラマの面白さを高めるユン・バクの一風変わった変身が関心を集めている。ユン・バクは「素敵な監督と俳優たちに作品を通じて会うことになり、とても楽しみだ。楽しいドラマを作れるようにしっかり準備する。放送が終わる瞬間まで大きな事故なく、無事に終わることを祈る」と感想を明かした。「悪の心を読む者たち」で注目されたコン・ソンハの合流も期待を高めている。彼女はナム・ハヌルの親友で産婦人科の麻酔医イ・ホンランを演じる。ナム・ハヌルと大学時代から専攻医時代まで一緒に過ごした同期で、違うようで似ているところの多いピン・デヨン(ユン・バク)と妙に絡むようになる人物だ。コン・ソンハは「イ・ホンランを任せていただき、感謝しているし、責任感も感じる」とし、「このキャラクターの明るいエネルギーで、大切な縁と共に良い作品を作るためにすべての気持ちを盛り込みたい。コン・ソンハのイ・ホンランを楽しみにしてほしい」と伝えた。・パク・ヒョンシク、大きな風船を持って記念ショット!爽やかな表情にも注目・パク・シネ、出産後初めての誕生日華やかなプレゼントに感動

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