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  • 「悪霊狩猟団:カウンターズ2」チョ・ビョンギュ、チン・ソンギュの行動に驚き“良い人も悪鬼になる”【ネタバレあり】

    「悪霊狩猟団:カウンターズ2」チョ・ビョンギュ、チン・ソンギュの行動に驚き“良い人も悪鬼になる”【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。チョ・ビョンギュが恩人のチン・ソンギュが悪鬼になると、混乱に陥った。韓国で19日に放送されたtvN土日ドラマ「悪霊狩猟団:カウンターズ2」第7話で、ソムン(チョ・ビョンギュ)は、マ・ジュソク(チン・ソンギュ)が悪鬼になったことに混乱した。マ・ジュソクはピルグァン(カン・ギヨン)に騙され、死んだ妻の復讐のために悪鬼になることを受け入れ、ウィゲン(ムン・スク)は「マ・ジュソクが真実を知ってはならない。彼が真実を知ってファン先生に立ち向かえば、誰が勝っても二つの悪鬼が一つになり、完全な悪になるかもしれない」と話した。カ・モタク(ユ・ジュンサン)は「マ・ジュソクが真実を知って立ち向かおうが、真実を知らないで振り回されようが、どちらになっても危険なので、できるだけ早く両方とも召喚しないといけない」と考えた。続いてカ・モタクはソムンに「あなたが弱かったわけではない」とし、マ・ジュソクを召喚できなかった理由を聞いた。ソムンは「良い人だった。自分の仕事は悪鬼から良い人を救い出すことだと思った。しかし、良い人も悪鬼になるのなら、僕たちは誰から誰を救うのか。一体、僕は何をしているのだろう」とし、混乱と葛藤を明かした。その間、ピルグァンはマ・ジュソクに「俺もお前のようにペクドゥ企画建設にすべてを失った。最初は復讐したかった。今のお前のように。それを防いでいる奴らがいることを知った。ただ俺が持っている力が気に食わない奴らだ。お前ももう気づいているだろう。俺たちの復讐のためにあいつらから殺さなければならないということ」と、カウンターたちからやっつけるべきだと操った。

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  • キム・セジョンからソル・イナまで、96年生まれの5人が集結…注目の女優たちが大胆グラビアを公開(動画あり)

    キム・セジョンからソル・イナまで、96年生まれの5人が集結…注目の女優たちが大胆グラビアを公開(動画あり)

    創刊27周年を迎えたファッションマガジン「Harper's BAZAAR KOREA」が、プロジェクト「BAZAAR Friends」を通じて、今映画とドラマで精力的に活動し、限りない潜在力で注目されている96年生まれ、27歳の女優5人のグラビアを公開した。今回のグラビアには、ドラマ「悪霊狩猟団:カウンターズ2」の放送を控えたキム・セジョン、映画「ブルドーザーに乗った少女」で「青龍映画賞」の新人女優賞を受賞したキム・ヘユン、最近ドラマ「オアシス」で印象的な演技を見せたソル・イナ、下半期にwavveオリジナルドラマ「ルック・アット・ミー」で主演を務めるハン・ジヒョン、映画「奇跡」で「百想芸術大賞」で2度目の助演女優賞を受賞したイ・スギョンが共にした。同い年の5人の女優は、それぞれ異なるスタイルの白いドレスを着てポーズを取り、それぞれの個性が現れる多彩な色の背景で、純粋かつ大胆な雰囲気を演出した。プロジェクト「BAZAAR Friends」を盛り込んだ映像の中で、彼女たちは眼差しと表情、ジェスチャーで、女優として「喜怒哀楽」の感情を表現した。・キム・セジョン、東京でも開催!初の単独コンサートが決定10ヶ国11都市を訪問・ソル・イナ、ドラマ「オアシス」放送終了の感想を語るこの作品に出会えたことに感謝している

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  • パク・ガンヒョン「ハートビート」でドラマ初出演の感想を語る“OSTを歌ってみたかった”

    パク・ガンヒョン「ハートビート」でドラマ初出演の感想を語る“OSTを歌ってみたかった”

    俳優のパク・ガンヒョンのグラビアが公開された。KBS 2TV月火ドラマ「ハートビート」でドラマデビューしたパク・ガンヒョンは最近、ライフスタイルマガジン「singles」のグラビア撮影とインタビューを行った。パク・ガンヒョンは、初のドラマ「ハートビート」でヴァンパイアハンターのシン・ドシク役を務めながら様々なことを学んでいる。「ファントムシンガー4」からドラマまで、様々な分野で活躍している彼は「昨年末に、来年はドラマに挑戦したいと想像していたけれど、今はその夢を叶えていく途中だ」と話した。「ハートビート」は、100年のうちたった1日の差で人間になれなかった半人ヴァンパイアのソン・ウヒョル(2PM テギョン)と、人間味が全く感じられない女性チュ・イネ(ウォン・ジアン)がひょんなことから同居を始め、真の温もりを取り戻していくスリリングな生命担保共生ロマンスだ。劇中の役であるシン・ドシクは、自分の気持ちよりも相手への配慮を優先する優しくて献身的な姿が魅力的だと語った。パク・ガンヒョンは初めてのドラマでも、台本読み合わせの現場でプロフェッショナルな一面を見せ、台本が出るたびに何度も読み返し、どのような方向に進むか分からない状況について準備したという。「ファントムシンガー2」の参加者から、シーズン4のプロデューサーとして活躍した彼は、自分が出演したドラマのOST(挿入歌)を歌ってみたかったと言い、ドラマへの愛着を示した。また、彼だけの感性を披露できるバラード、叙情的な雰囲気のソロアルバムを夢見ているという。パク・ガンヒョンのグラビアは、「singles」8月号と「single+」のウェブサイトで確認することができる。

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  • 【PHOTO】LE SSERAFIM、スケジュールのため日本へ!ツアーや「Mステ」出演に期待

    【PHOTO】LE SSERAFIM、スケジュールのため日本へ!ツアーや「Mステ」出演に期待

    20日午前、LE SSERAFIMが日本でのスケジュールのため、金浦(キンポ)国際空港を通じて出国した。LE SSERAFIMは8月23日、愛知・日本ガイシホールで初のツアーの日本公演をスタートする。25日には「ミュージックステーション」に出演し、日本2ndシングル「UNFORGIVEN」のタイトル曲「UNFORGIVEN(feat. Nile Rodgers)-Japanese ver.-」を披露する予定だ。・LE SSERAFIM、8月25日放送の「Mステ」に出演決定!Adoとコラボした「UNFORGIVEN」日本語バージョンを披露・LE SSERAFIM、初ツアーの華やかな幕開け!新曲「We got so much」も初公開夢を叶えられたのはファンのおかげ

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  • 【PHOTO】イ・ソンギョン、ファンミーティングのためタイへ出国(動画あり)

    【PHOTO】イ・ソンギョン、ファンミーティングのためタイへ出国(動画あり)

    19日午後、イ・ソンギョンがファンミーティング「2023 LEESUNGKYOUNG ASIA FAN MEETING 」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてタイに出国した。・【PHOTO】イ・ソンギョン、フィリピンでのファンミーティングを終えて帰国(動画あり)・【PHOTO】イ・ソンギョン、ファンミーティングのためフィリピンへ出国優しいファンサービスも(動画あり)

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  • 「貴公子」Ara“パク・フンジョン監督のファン…出演できて喜びは200倍以上になった”

    「貴公子」Ara“パク・フンジョン監督のファン…出演できて喜びは200倍以上になった”

    アクションへの欲を「貴公子」で解消したというAra。彼女は「今後も演技のスペクトルを広めたいです」と願いを伝えた。映画「貴公子」(監督:パク・フンジョン)に出演したAraは、ソウル鍾路(チョンノ)区某所で行われたメディアインタビューで、公開の感想を伝えた。映画「貴公子」は、フィリピンの不法競技場を転々とするボクシング選手マルコの前に、正体不明の貴公子をはじめとするれぞれ異なる目的を持ったミステリアスな人々が現れ、狂気の追撃を繰り広げる物語を描く。一夜にしてみんなのターゲットになってしまったボクシング選手のマルコ(カン・テジュ)とマルコの周りをめちゃくちゃにする正体不明の追撃者の貴公子(キム・ソンホ)、マルコを執拗に追撃する財閥二世の依頼人のハン理事(キム・ガンウ)、マルコとの遭遇が続くミステリアスな人物のユンジュ(Ara)まで、個性溢れるキャラクターが登場する「貴公子」は、どんでん返しが続く、予測できないストーリーと追って追われる追撃戦、スピーディーなアクションで観客に快感と手に汗を握るサスペンスを届ける。劇中でミステリアスな殺し屋のユンジュ役を務めたAraは、同日のインタビューで「感慨深いです」と公開の感想を伝えた。「特に私が好きな監督とご一緒した作品なので、喜びが2倍、200倍、それ以上でした」と笑顔で話を始めた。パク・フンジョン監督のファンだという彼女は「監督が、最初は台本を渡さずに電話でミーティングを提案しました。何の役かも分からずに、ミーティングに行きました」と振り返り「私が大好きな監督だったので、何も聞かずにとりあえず行きました。私は一見か弱いイメージがあるけれど、実はワイルドなアクションが好きです。物怖じしない性格で、監督が演出した『新しき世界』のような作品に出演したかったんです」と伝えた。これまで夢見てきた、ワイルドなキャラクターを担当することになった感想を聞かれると「監督は『武術の練習はしなくていい』とおっしゃいました。殺し屋に見えない人が欲しくて私をキャスティングしたと言われたけれど、私は鋭い動きを見せたくて、アクションの練習をするくらいでした」と情熱を伺わせた。また「実弾の射撃の練習もたくさんしました。映画で見ると女優も軽くカッコよく銃を撃ちますが、実際は本当に大変でした。銃があんなに重いとは思っていませんでした。音もすごく大きかったです」と伝えた。「幸い、運動神経はあるほうなので、体を使った演技はある程度できていました」と言ったAraは、「カーチェイスのシーンでハンドルを回す時、カッコいいとも言われました。その部分は、監督の演出が良かったと思います」と感無量といった表情を見せた。高所恐怖症もなかったとし、「あまり怖がったりしないので、ワイヤーも得意でした。アクションには自信があります。パク・フンジョン監督が『銃を撃つ演技がカッコいい』とおっしゃって、銃だけ撃っても良さそうと褒めてくれたのが思い出に残っています」とも付け加えた。銃を使ったアクションからカーチェイスまで。「本当に挑戦してみたかった私の新しい姿」と言ったAraは、「ちょうど次回作のために休息をとっていた時期に、パク・フンジョン監督が私を呼んでくれました。『最近何してる?』という質問に、『悩みが多くて、休みながらリフレッシュしています』と答えました。30代初めに経験するような出来事を私も経験し、様々なことを考えるようになっていた中、出会ったのが『貴公子』でした」と作品への愛情をアピールした。「貴公子」で新しくアクションジャンルに挑戦しただけに、「今後も演技のスペクトルを広げていきたいです」と明かしたAraは「機会があれば最善を尽くして頑張りたいです」と抱負を語った。2003年にKBS 2TVドラマ「シャープ」でデビューした彼女は、「今年は『応答せよ1994』の10周年です」とし、「私はもうデビューして20年が経ちました」と伝えた。「応答せよ1994」チームとは今も縁が続いているといい、「チョンウ兄さんとは昨日も電話しました」と伝えた。年初に行われた「応答せよ1994」10周年記念の集まりも、Ara本人が主催したとし「年明けに会いました。私が連絡をして会いました。その時みんな『Ara、10月が10周年になる』と言っていて、『その時また会えたら嬉しいです!』と答えました」と当時の和やかな雰囲気を伝えた。周りの人を配慮するタイプかと質問されると「義理堅いタイプです」と答え「大学の同期や、一緒に仕事をしていた同僚たちとはずっと連絡するほうです」と伝えた。また「『貴公子』チームとも、ずっと連絡する仲になりそうです」と付け加えた。

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  • BIGFLO ウィジン、ニューアルバムをリリース…ファンコネクトプロジェクトの一環

    BIGFLO ウィジン、ニューアルバムをリリース…ファンコネクトプロジェクトの一環

    UNBの元メンバーであり、BIGFLOのウィジンが、グローバルスター育成プラットフォームTwinkpleのファンコネクトプロジェクトの一環としてニューアルバムを発売する。Twinkpleは18日、「9日からTwinkpleアプリを通じてアーティストの活動を支援する『ファンコネクトプロジェクト』がスタートした。9月10日まで行われる今回のプロジェクトは、ファンの後援とコミュニケーションを通じたアーティストのアルバム発売を目標に行われるプロジェクトで、BIGFLOのウィジンのアルバム発売を支援する予定だ」と明らかにした。『ファンコネクトプロジェクト」は、ファンの後援と参加によってアーティストのアルバム発売を様々な形で支援することができるプロジェクトだ。デジタルシングル、ミニ、フルアルバムなどのアルバム形態から、ライブビデオ、ミュージックビデオの制作など、多彩なコンテンツ制作までファンが決定することができ、好きなアーティストの活動を積極的に応援することができる。ウィジンは、A.CIAN、BIGFLO、UNBなどのグループで活動し、確かな歌唱力と華やかなパフォーマンス能力を兼ね備えて注目された人物で、昨年9月に日本でライブイベントを行い、ソロ活動を続けてきた。昨年7月には、元2NE1のDARAのソロ活動にダンスクルーDA'ONEZのメンバーとして参加し、華やかなパフォーマンスを披露しただけに、久しぶりのソロアルバム発売のニュースにファンの期待が集まっている。Twinkpleの運営会社であるDALALA NETWORKのキム・チェウォン代表取締役は、「Twinkpleの『ファンコネクトプロジェクト』は、ファンとアーティストがコミュニケーションしながらアルバムを制作するだけに、ファンとアーティストの双方にとって大切な思い出になるだろう。同プロジェクトを通じて、今後より多くのアーティストが才能を発揮できることを願っている」とコメントした。

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  • ユン・ゲサン、新ドラマ「この恋は不可抗力」に特別出演…法律事務所の代表に変身

    ユン・ゲサン、新ドラマ「この恋は不可抗力」に特別出演…法律事務所の代表に変身

    俳優のユン・ゲサンが、新ドラマ「この恋は不可抗力」に特別出演する。韓国で8月23日に放送がスタートするJTBC新水木ドラマ「この恋は不可抗力」(脚本:ノ・ジソル、演出:ナム・ギフン)は、抜群の存在感を誇るユン・ゲサンのスチールカットを公開し、期待を高めた。同作は、約300年前に徹底的に封印されていた禁書を手に入れた緑地課の公務員イ・ホンジョ(チョ・ボア)と、その禁書の犠牲になった弁護士チャン・シンユ(SF9 ロウン)の不可抗力的ロマンスを描く。拒否できない運命に巻き込まれた2人の男女の切ない願いから始まった、甘くて愉快なロマンスが視聴者の恋愛細胞を刺激する。ドラマ「キス・シックス・センス」「ボイス3」「愛の迷宮-トンネル-」などを通じて感覚的な演出力を披露してきたナム・ギフン監督と、ドラマ「100日の郎君様」で青春時代劇の新しい地平を開き、ブームを巻き起こした脚本家のノ・ジソルが手を組んで注目を集めている。何よりチョ・ボア、ロウン、ハ・ジュン、Girl's Dayのユラのケミストリー(相手との相性)に期待が高まっている。そんな中、俳優ユン・ゲサンの特別出演が決定。彼は劇中、チャン・シンユが所属している韓国最高の法律事務所の代表として特別出演する。公開されたスチールカットの中のカリスマ性溢れる姿が、ドラマへの好奇心を刺激する。今回の特別出演は、ナム・ギフン監督との縁で実現したという。制作陣は、「ユン・ゲサンは短いが隙のない演技でドラマをより面白くする。初回放送をさらに豊かにする演技と、ロウンとのケミ(ケミストリー、相手との相性)も楽しみにしてほしい」と伝えた。

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  • IZ*ONE出身イ・チェヨン、9月上旬にカムバック…「KNOCK」に続くヒット曲に期待

    IZ*ONE出身イ・チェヨン、9月上旬にカムバック…「KNOCK」に続くヒット曲に期待

    IZ*ONE出身のイ・チェヨンが、9月上旬にカムバックする。18日、イ・チェヨンの所属事務所WMエンターテインメントは「イ・チェヨンが9月上旬に新曲でカムバックする予定だ」と伝えた。4月にリリースした2ndミニアルバム「Over The Moon」以降、約5ヶ月ぶりのカムバックだ。特にイ・チェヨンは自分だけの魅力をそのまま盛り込んだこれまでのアルバムを通じて、圧倒的なパフォーマンスと中毒性のある音楽を披露して好評を得た。タイトル曲「KNOCK」はSNSと動画プラットフォームを中心にダンスチャレンジブームを呼び起こし、大きな話題を集めた。「KNOCK」は発売から12日でMelOnのリアルタイムチャート100位にランクインし、その後全体のTOP100チャートでは最高で21位を記録した。その後、音楽番組にも呼ばれて約1週間活動を延長した。ソロアーティストとして確かな存在感を見せたイ・チェヨンが、どのような新しい音楽とパフォーマンスを披露するのか、期待を高めている。

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  • 元RAINBOW ヒョニョン、結婚願望について語る「メンバー2人が既婚…親友のDinDinはただの友達」(動画あり)

    元RAINBOW ヒョニョン、結婚願望について語る「メンバー2人が既婚…親友のDinDinはただの友達」(動画あり)

    元RAINBOWのヒョニョンが、タク・ジェフンのYouTubeに出演した。最近、YouTubeチャンネル「ノーバックタク・ジェフン」には、「ヒョニョン、タク・ジェフンが非常識だと言い触らしたRAINBOWの危なっかしい末っ子。タク・ジェフンの圧迫面接」というタイトルの映像が掲載された。ヒョニョンは、元々名前がヒョニョンではなかったと言い、「名前が良くないと言われたので変えた。ハングルに陰陽五行があるけれど、(名前に)その陰陽五行の中で木がないと言われた」と名前を変えた理由を明かした。彼女の変える前の名前はチョ・ギュイ。タク・ジェフンは「チョ・ギュイこれはちょっと速く言うとチョゲグイ(貝焼き)みたいだ」と言って笑いを誘った。続いて彼女はRAINBOWのメンバーたちの近況について「メンバーの中で2人が結婚していて、1人は餅屋をしている。そのお姉さんの夫がお餅職人だ」と話した。結婚願望が強いというヒョニョンは、親友のDinDinについて「彼はただの友達だ」と一線を引いた。タク・ジェフンは「なぜ男に見えないのか」と尋ねると、ヒョニョンは「私は男らしい人が好きだ。私が思うに、ビジョンが見える人が好きだ」と明かした。・DinDin&元RAINBOW ヒョニョン、中学時代に2週間交際したことに言及「隣の席だった」(動画あり)・元RAINBOW ヒョニョン、結婚の準備!?ウエディングドレスを試着&グラビアを公開(動画あり)

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  • NCT マーク&チソン「MIX & MAX」でペアパフォーマンスを披露…ヘアスタイルにも注目

    NCT マーク&チソン「MIX & MAX」でペアパフォーマンスを披露…ヘアスタイルにも注目

    NCTのマークとチソンが「MIX & MAX」6番目の主人公を務める。MnetデジタルスタジオM2「STUDIO CHOOM」は18日、「『MIX & MAX』の6番目の主人公として、NCTのマークとチソンが選ばれた。NCTが届けるペアパフォーマンスであるだけに、たくさん期待していただきたい」と伝えた。「MIX & MAX」は、2人のアーティストがコラボしてペアパフォーマンスを披露するSTUDIO CHOOMのコンテンツだ。マークとチソンは「MIX & MAX」でFlumeの「Some Minds」と「Voices」に合わせてステージを披露する予定だ。2人は練習生時代を一緒に過ごし、長い間息を合わせてきただけに、最高のケミストリー(相手との相性)を見せてくれると期待されている。「MIX & MAX」の制作陣は、「人間とAIをテーマにしたパフォーマンス」とコメントし、「AIが占領した都市の中で、マークとチソンの高まった感情をパフォーマンスで表現する」と伝えた。また、ボディペイントを活用し、ビジュアル的なポイントまで加えたという。マーク&チソン編は17日に公開されたスポットライト映像、20日のパフォーマンス映像に続いて27日のドキュメンタリーまで、計3回にわたってコンテンツが公開される予定だ。

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  • TWICE ジヒョ、一人でビールから焼酎も!?豪快な飲みっぷりが話題(動画あり)

    TWICE ジヒョ、一人でビールから焼酎も!?豪快な飲みっぷりが話題(動画あり)

    TWICEのジヒョが、豪快な飲みっぷりで目を引いた。韓国で18日に放送されたMBC「私は一人で暮らす」では、お酒好きであるジヒョの日常が公開された。ジヒョはピラティスのレッスンの後、市場にある行きつけの食堂に向かった。彼女はポッサムとカルグクスで一人ご飯を楽しんでいたところ、ビールを追加で注文し、昼間からお酒を満喫。豪快な飲みっぷりでスタジオを驚かせた。家に帰ってきたジヒョは、布団を洗濯し、電灯をつけるなど、休むことなく動いた。これを見たキアン84は「使用人のようだ」と話した。これに先立ってジヒョはすべてのことを早くやる生活習慣を見せたが、「シャワーもキアン84より早く済ませるのではないか」という言葉に「歌を2曲くらい?」と話したりもした。しばらく家事をしていたジヒョは、突然焼酎を取り出し、おつまみを食べることなく一人でお酒を飲んだ。彼女は「キムチ冷蔵庫にお酒を入れておくと、もっと涼やかだし少し凍る」とし、「最初の一杯を飲んだ時に気分がいい」と明かした。「なぜおつまみも食べずに飲むのか」という言葉には、「おつまみがあれると他の味が混ざってしまう。そして早く酔う。酔うと思って食べるものだから」と自分なりの飲み方を伝えた。また、ジヒョはメンバーであるジョンヨンに電話をかけ、会うことにした。2人は夜の散歩をし、ベンチでトウモロコシを食べながら癒しの時間を共に過ごした。・TWICE ジヒョ「私は一人で暮らす」で自宅を公開驚くべき能力を披露・TWICE ジヒョ、JYP入社19年目でついにソロデビュー!事務所の提案を拒否も?メンバーの反応にも言及(総合)

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