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NCT DREAM、空港ファッションをお揃いにした理由は?「目立ちすぎて乗客に見られた」(動画あり)
NCT DREAMが、お揃いの空港ファッションについて言及した。彼らは7月22日に公開されたYouTubeチャンネル「Diggle」の「町のスターK3」に出演し、空港ファッションについて話した。MCのジョナサンは「最近、海外ツアーに行った時、なぜセルフ罰ゲームをしたのか」とし、昨年11月、日本へ出国した時にメンバーたちがお揃いで蛍光色の服を着ていた理由について尋ねた。これにマークは「7DREAMでレギュラーグループになって間もない。初めて(団体で)出国することに意味を加えた」と説明した。これに対し、チョンロは「(空港に)一般の乗客の方々もいらっしゃったけど、色が目立ちすぎてずっと見られた」とし「不便というよりはぎこちなかった」と打ち明けた。ジョナサンが「それを韓国語で『チョッパルリョッタ(恥ずかしかった)』という」と伝えると、チョンロは「そうだ。チョッパルリョッタだ」とし、マークは「正確だった」と共感して、笑いを誘った。それからジョナサンが「ロンジュンは友情リングが好きだからとても喜んだんじゃない?」と聞くとロンジュンも「正直に言って恥ずかしかった」と答えた。

BTS ジミン、映画「バービー」出演ライアン・ゴズリングからのプレゼントに喜び“すごく気に入った”(動画あり)
BTS(防弾少年団)のジミンが、俳優のライアン・ゴズリングからギターをプレゼントされた。24日、彼は自身のInstagramに「Thanks for having my outfit in Barbie The Movie! You rocked it, Ken」と書き込み、映像を掲載した。映像で、ジミンはライアン・ゴズリングに「新しい映画の公開をお祝いします。ファンの皆さんがあなたの映像に喜びました。感謝しています」と英語で伝えた。また「劇中での僕の衣装がとても似合っていました。ギターもありがとうございます。とても気に入っています。映画『バービー』も楽しみです」と付け加えた。先立って、映画「バービー」でケン役を演じたライアン・ゴズリングはビデオレターを通じて、ジミンに「僕が『バービー』で着たケンの衣装が、君が『Permission to Dance』で着た衣装と同じであることがわかった」とし、他のケンのスタイルを真似したら、自分の1番大事な物をあげなければならないというケンの暗黙のルールを紹介した。続けて「ケンのギターを小さなプレゼントとして受け取ってほしい」と伝え、実際にジミンに渡ったとみられる。映画「バービー」はすべてが完璧で夢のような毎日が続くバービーランドで暮らしていたバービー(マーゴット・ロビー)とケン(ライアン・ゴズリング)が、完璧とは程遠い人間世界に迷い込む物語だ。・映画「バービー」出演ライアン・ゴズリング、BTS ジミンにサプライズメッセージ大事なプレゼント(動画あり)・BTS ジミン参加で話題映画「ワイルド・スピード」のOST「Angel Pt․1」が米ビルボードに再びチャートイン この投稿をInstagramで見る JIMIN(@j.m)がシェアした投稿 ※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。

MONSTA X ショヌ&ヒョンウォン、タイトル曲「Love Me A Little」MV公開…魅惑的な雰囲気
MONSTA Xのショヌ&ヒョンウォンが、信頼できるパフォーマンスユニットの実力を披露した。所属事務所STARSHIPエンターテインメントは本日(25日)、MONSTA Xの公式SNSを通じて、ショヌ&ヒョンウォンの1stミニアルバム「The UNSEEN」のタイトル曲「Love Me A Little」のミュージックビデオを公開した。公開された映像は、ショヌとヒョンウォンの寂しげな表情から始まる。2人は、長い脚と腕を伸ばす動作で、注目を集めた。今回のタイトル曲は、ショヌが振付チームFreeMindと一緒に振付のメイキングに参加しただけに、パフォーマンスに対する関心が高い。「Love Me A Little」は、自分の本来の姿と相手が望む自分の姿の間で葛藤する心を描いた曲で、ヒョンウォンがプロデュースを引き受けた。ヒョンウォンは、もう一つの自作曲「Roll With Me」も収録し、初のユニットアルバムの完成度を高めた。「The UNSEEN」は、MONSTA Xがデビュー8年ぶりにグループ内初のユニットを結成したショヌ&ヒョンウォンの1stミニアルバムで、音楽、パフォーマンス、ビジュアルなど、2人の圧倒的な相乗効果を収めている。本日(25日)の午後6時に、各音楽配信サイトを通じてリリースされた。

OH MY GIRL“魔の7年”を乗り越えカムバック「グループに対するぶれない気持ちがあった」(総合)
OH MY GIRLが、ジホ(コン・ジホ)の脱退後の6人組としてカムバックした。24日午後、ソウル広津(クァンジン)区YES24ライブホールではOH MY GIRLのカムバックショーケースが行われた。OH MY GIRLは昨年3月に発売した2ndフルアルバム「Real Love」以降、1年4ヶ月ぶりにカムバックした。リーダーのヒョジョンは「本当に一生懸命悩んで準備したアルバムであるだけに、たくさんの方々に聴いてもらえる日が来て本当に嬉しい。メンバーたちがとても一生懸命に参加したアルバムなので、早くMIRACLE(OH MY GIRLのファン)の皆さんに聴いてもらいたい」と伝えた。ユアは「メンバーたちと楽しく活動したい。ファンの皆さんもずっと待っていたと思うので、楽しく活動する姿をお見せしたい」と話した。今回のアルバムでは、猛暑の中でさらに輝くOH MY GIRLの眩しいゴールデンタイムを歌っている。「Summer Comes」から「Celebrate」「私のType」「Dirty Laundry」「Paradise」「Miracle」まで、計6曲が収録された。タイトル曲「Summer Comes」は、愛する人の声が聞こえてきた瞬間に感じる、待っていた夏が来たようなときめきを歌った楽曲だ。OH MY GIRLは最も暑く、また最も涼しい夏が感じられるOH MY GIRL流のサマーソングだと紹介した。アリンは「OH MY GIRLがお見せできる夏のすべてを盛り込んだアルバム」とし「今回のアルバムでOH MY GIRLらしい姿をたくさん届けられると思う」と紹介した。またミミは、これまでのサマーソングとの違いについて「これまでのOH MY GIRLのサマーソングでは、直接『夏』という単語を打ち出したことはなかったけれど、今回はタイトルが『Summer Comes』だ。どの季節でも、どこででもこの歌を聴くと夏を思い出すことができると思うので、本当のサマーソングだと思う」と伝えた。ユアも「初めて聞いた時にとても慣れ親しんだ感じがして、OH MY GIRLとよく合うと思った。メンバーたちがこの曲をやればよりよく表現できるという自信があった」と語った。ミミはゾンビが登場するシーンを印象的だったミュージックビデオのシーンに挙げた。彼女は「ゾンビのシーンがOH MY GIRLのミュージックビデオに出てきたのは初めてだ。本当にリアルだった。『今、私たちの学校は』でゾンビ役をやった方だった。リアルすぎて集中できた」と伝えた。彼女は、ナ・ヨンソクプロデューサーが演出しているtvNバラエティ「ピョンピョン地球娯楽室」シリーズでお笑いタレントのイ・ウンジ、ラッパーのイ・ヨンジ、IVEのユジンと共演し、人気を博した。ミミは「毎日感謝しながら活動している。メンバーが一丸となってもっと素敵な姿、ステージを届けるために頑張って準備した」と明かした。また「ピョンピョン地球娯楽室」のヒット後、人気が上昇したことについては「毎日寝る前にありがたいと思う。幸せ感に浸って浸ってはないけれど、感謝の気持ちで過ごしている。今回の活動も、より頑張ろうと思った。私だけでなく、すべてのメンバーが各分野で頑張っている。その分OH MY GIRLも愛されると期待している。これからさらに一生懸命に活動したい」と伝えた。バラエティ番組でのイメージで見られることについてどのように考えているかという問いには、「私はどのような姿でも私なので、見ている方々の視線について、私はどうにもできないと思う。どのような状況でも最善を尽くす姿を見せるのが私にできることだと思う。どのような姿でも温かく受け入れてくれたら嬉しい。バラエティ番組でのミミも、ステージでのミミも、全て私なので、どう見ていただいてもありがたいと思う」と明かした。これに先立ちメンバーのジホは、昨年4月にOH MY GIRLの所属事務所WMエンターテインメントと契約が満了し、グループを離れた。ジホの脱退でOH MY GIRLはヒョジョン、ミミ、ユア、スンヒ、ユビン、アリンの6人組として活動することになった。ジホは昨年5月、OH MY GIRLの公式ファンコミュニティを通じて「未来について会社と何度も話を交わしたのですが、これからお互いが進むべき道を、お互いに応援することにしました。今後はOH MY GIRLのメンバーではなく、MIRACLEのメンバーとしてOH MY GIRLの活動を応援します」と伝えた。その後、彼女はP&Studioと専属契約を締結し、コン・ジホに改名して女優として活動を行うと明かした。スンヒは「1年4ヶ月という空白が長かった。OH MY GIRLが進もうとする、お見せしたいカラーに重点を置いて成熟した姿を見せるために準備した。メンバーに変動があっただけに、空席をきちんと埋めなければならないという責任感と、勇気も必要だった。それだけ私たちが団結した気持ちを持っていたと思う」と伝えた。ヒョジョンはブランクが長くなった理由について「実はアルバムの準備はかなり前からしていた。楽しみにしていてくれた方々を失望させないアルバムを作りたいという気持ちで、メンバーと一緒に丁寧に準備してきたアルバムだ。そのため少し時間がかかったが、その分充実した一枚になっているので、たくさん愛してほしい」と伝えた。OH MY GIRLは、ジホは脱退したが、6人のメンバーが一丸となって、昨年いわゆる魔の7年を乗り越えた。ヒョジョンは「OH MY GIRLに対する気持ちが、それぞれ心の中に残っているものがあったようだ。OH MY GIRLとしてもっと見せたいという気持ちがあったし、メンバーたちの話を聞くとOH MY GIRLやMIRACLEを本当に愛していると感じた。7年経っても、私はさらに頑張ろうと常に思っている。グループを守れたのは、グループを思うメンバーたちのぶれない心があったからだ」と伝えた。ユアは「リーダーのお姉さん(ヒョジョン)がいるから、6人が意気投合してまた進むことができたと思う。みんなお姉さんに感謝している」と伝えた。

ITZY、収録曲「None of My Business」パフォーマンスビデオを公開…キュートな表情にも注目
ITZYが、有名ダンスチームLa Chicaが参加したニューアルバムの収録曲「None of My Business」のパフォーマンスビデオを公開した。所属事務所のJYPエンターテインメントは24日0時、ITZYの公式SNSチャンネルを通じてニューアルバムの3番トラック「None of My Business」のミュージックビデオを先行公開したことに続き、25日にはパフォーマンスビデオを公開し、6日後に迫ったカムバックの雰囲気を盛り上げた。同曲は、リズミカルなサウンドが特徴的なポップナンバーで、ドキドキさせるよりは毎日息苦しくする相手への感情を、熱帯夜に例えた。パフォーマンスにはBoAの「Better」、TWICE ナヨンの「POP!」、NMIXXの「Party O'Clock」などを手がけたダンスチームのLa Chicaが参加し、魅力的なパフォーマンスを作り上げた。歌詞とぴったりなクールなジェスチャー、ITZYの優れた表現力が調和し、新曲の魅力をより一層際立たせた。ITZYとLa Chicaは2021年、1stフルアルバム「CRAZY IN LOVE」の収録曲「SWIPE」を通じて初めて出会った。その後、2022年の夏を爽やかに染めたミニアルバム「CHECKMATE」のタイトル曲「SNEAKERS」に続き、今年「None of My Business」まで、3回も息を合わせた。優れたパフォーマンスの実力でKポップを代表するパフォーマーと呼ばれるITZY。そして数多くの名曲のパフォーマンスを制作したK-POPを代表するダンスチームLa Chicaの阿吽の呼吸が際立つ新曲「None of My Business」は、ファンから好評を博している。ITZYは「None of My Business」のミュージックビデオおよびパフォーマンスビデオの公開を記念し、公式SNSチャンネルを通じてキャッチーなポイントダンスが楽しめる、ショートフォームチャレンジ映像を掲載した。サビの「It's none of my business None of my business None of my business what you do 同じ毎日繰り返された話 ずれてしまった me and you」に合わせて踊る爽やかな動作、美しいダンスラインが、世界中のファンから反響を呼び、人気が高まっている。ITZYの2023年初のカムバック作「KILL MY DOUBT」には「自身への疑いを壊す、固い信頼と勇気」を込めたタイトル曲「CAKE」をはじめ、「BET ON ME」「None of My Business」「Bratty」「Psychic Lover」「Kill Shot」の全6曲が収録されている。タイトル曲「CAKE」は毎夏、「ICY」「Not Shy」「SNEAKERS」をヒットさせたITZYがサマークイーンとして地位を固める新曲で「Like OOH-AHH」「CHEER UP」「TT」「LIKEY」など、TWICEのヒット曲を誕生させてきたブラック・アイド・ピルスンが作詞・作曲・編曲を手掛けた。ITZYのニューミニアルバム「KILL MY DOUBT」とタイトル曲「CAKE」は、7月31日の午後6時に正式にリリースされる。彼女たちは当日の午後8時、ソウルオリンピック公園SKオリンピックハンドボール競技場にてショーケースをオン・オフラインで同時に開催し、全世界のファンとコミュニケーションする。

JYPの新オーディション番組「Nizi Project Season 2」第1回から話題沸騰!才能溢れる参加者にJ․Y․ Parkも感嘆
JYPエンターテインメント(以下、JYP)のグローバルオーディション番組「Nizi Project Season 2」が、シーズン1を継ぐヒットを期待させた。JYPの新ボーイズグループのメンバーを抜擢する「Nizi Project Season 2」の第1回が、7月21日の午後10時にJYPの公式YouTubeチャンネルと、オンライン動画プラットフォームのHuluで公開された。第1回は22日と23日に、日本国内基準でHuluのバラエティ部門1位を記録。23日にはHuluの総合ランキングで2位となり、高い人気を証明した。「Nizi Project Season 2」は、K-POPを代表するプロデューサーのパク・ジニョン(J.Y. Park)のノウハウと、JYPの体系的なトレーニングシステムを集約して新しいボーイズグループを誕生させ、デビューするまでの過程を届ける。2020年に放送されたシーズン1から誕生したガールズグループNiziUは、プレデビューから最近まで目覚ましい成果を挙げ、注目を集めている。今回のシーズンは、2021年7月からスタートしていた。名古屋、福岡、広島、札幌、沖縄、東京、仙台、神戸、米ニューヨーク、ロサンゼルスそして韓国のソウルまで、全11都市で地域予選を開催し、約1万人が応募した。オーディションはシーズン1と同じく3段階で構成されている。日本、アメリカ、韓国で開催される地域予選を通過すると、第2段階は東京での合宿、最終段階は韓国JYP本社でトレーニングを行う。この3段階まで通過し、「ボーカル」「ダンス」「スター性」「人柄」の4部門の合格キューブを集めた参加者たちが、デビュー準備組のメンバーとして最終抜擢される。21日に放送された第1回では、JYPのクリエイティブ総括担当者であるパク・ジニョンが広島、神戸、ソウルで行われた地域予選を審査する姿が公開された。地域予選の最初の開催地だった広島では、2名の参加者が合格のペンダントを手にした。その主人公は、キュートなビジュアルの山口恭生だった。彼は「シーズン1を見て夢を育んだ。シーズン2の参加を機に、多くの人々に希望を与えられるアーティストになりたい」と抱負を伝えた。JYP所属アーティストのStray Kidsの「神メニュー」のダンスを溢れる才能、余裕ある雰囲気で披露した。次に登場した参加者の大塚天翔は2PMの「Without U」を披露し、パク・ジニョンから「中低音での発声が素晴らしい」と好評を受けて東京行きのペンダントを獲得した。2回目の予選が開催された神戸では、流暢な韓国語の挨拶でパク・ジニョンを微笑ませた富安悠が合格した。彼はアイドルになるために引き続き準備してきたが、努力したぶんだけの結果が得られずに意欲もなくなっていた中、必死の思いでオーディションに臨んだという。地声とファルセットを自由に操りながら、2PMのジュノの「キミの声」を歌い、さらに、Stray Kidsの曲にブレイクダンスを加える積極性をアピールした。その切実さ、成長の可能性が評価され、見事合格した。次に予選が行われた場所は、K-POPの本場でJYPの本社があるソウルだった。ここでは「Nizi Project Season 2」に挑戦状を叩きつけたJYPの練習生たちが順番に登場し、緊張感を高めた。まず、練習期間1年1ヶ月でメインボーカルを希望している三浦颯大が登場した。彼は歌詞の伝達力に優れ、繊細な表現力をアピールした。パク・ジニョンは彼の伝達力を褒め、「メインボーカルになれる可能性がとても高い」と絶賛し、予選通過のペンダントを渡した。その後、練習期間2年7ヶ月でダンスを愛する少年、植村朋哉が登場した。「練習生生活を一緒にしていたNiziUのメンバーを見て夢を育んだ」と言った彼は、2PMの「My House」「Without U」に合わせてダンスとボーカルを披露した。無駄のないスマートなダンス、魅力的な笑顔、自信が印象的で、パク・ジニョンにこれまでの努力とタレント性を認められて合格ペンダントを手にした。28日に公開される第2回では、他の地域予選に参加した少年たちの爆発的なエネルギーと情熱が「Next Nizi Star」誕生への期待を高める予定だ。「Nizi Project Season 2」は毎週金曜午後10時、JYPの公式YouTubeチャンネルで公開される。日本では「Hulu」でも視聴できる。・「Nizi Project Season 2」始動を知らせる予告映像を公開!Huluにて独占配信&「DayDay․」での放送が決定・「Nizi Project Season 2」1年の沈黙を経て予告映像を公開新たな幕開けの予感

ARTBEAT、5人組に再編成…グループ名を“ARTBEAT v”に変更へ
ARTBEATが5人組に改編される。所属事務所のUNIQUETUNES、AB CREATIVEは25日、公式報道資料を通じて「7人組から5人組にメンバーの構成が変わり、グループ名のARTBEATに数字の5を意味するローマ字vを付け、ARTBEAT vにグループ名を変更する」と伝えた。メンバーはユビン、セヨン、ユジン、ガウン、ハウンの5人で構成された。新曲「DUBI DUBI」は今年2月に「APHRODITE」で活動した後、約6ヶ月ぶりに発売する楽曲だ。公開されたスケジュールによると、多数のコンセプトフォトを皮切りにアルバムの予約販売とセルフショット、ミュージックビデオの予告映像が順を追って公開される。8月10日午後6時にはアルバムとミュージックビデオが公開される予定だ。ダンスクリエイターの彼女たちは、K-POPパフォーマンスのリアクション、カバーダンスなど、様々なコンテンツで韓国を超えて強力なグローバルファンダム(特定のファンの集まり)からの支持を得た。昨年11月に、歌手として正式デビューを果たした。・ダンスクリエイターARTBEAT、ガールズグループとして異例のデビュー!11月16日にアルバム「MAGIC」をリリース

IVEへの誹謗中傷・デマの拡散まで…STARSHIP、炎上系YouTuberに宣戦布告「最後まで責任を問う」
IVEの所属事務所が、サイバーレッカー(再生回数や利益を目的にゴシップなどを扱う炎上系YouTuberの通称)との戦争を宣言した。STARSHIPエンターテインメントは本日(25日)、オンラインとSNS上で流布されている所属アーティストに関する悪質な誹謗中傷、虚偽事実の流布、人身攻撃的な書き込み、名誉毀損の書き込みと悪質なコメントに対する厳正な対応策を公開した。その中で、IVEに対して継続的に虚偽事実を流布したYouTubeチャンネル「タルドク(脱オタク)収容所」の運営者に関する情報を入手したとし、「『タルドク(脱オタク)収容所』の謝罪文の真偽、及び真意かどうかに関係なく、過去の違法行為については現在進行中の訴訟を通じて、民事・刑事上の責任を最後まで問う」と明らかにした。また、「当社は、法務法人リウと共に、既存の訴訟とは違って身元の把握が相当可能な措置を講じ、これにより『タルドク(脱オタク)収容所』をはじめとするサイバーレッカーの運営者に対しても責任を問うつもりだ」と語った。・IVE、ペプシとのコラボ曲「I WANT」リリースを控え団体コンセプトフォトを公開・IVE、スポーツブランド「PUMA」APAC地域のブランドアンバサダーに就任!動画メッセージを公開【STARSHIPエンターテインメント 公式コメント全文】STARSHIPエンターテインメントです。 STARSHIPエンターテインメント所属のアーティストの権利侵害に対する法的対応について、ご案内申し上げます。当社は、オンラインとSNS上で流布されている所属アーティストに関する悪質な誹謗中傷、虚偽事実の流布、人身攻撃的な書き込み、名誉毀損の書き込みと悪質なコメントの事例に対して、法的に厳正な対応を取ってきています。2022年10月、悪質な書き込みを残す人々に対する告訴を行い、懲役6ヶ月、就職制限、性犯罪サイトへの記載などの判決を受けさせたことがあります。2022年11月からは、法務法人リウ(担当弁護士:チョン・ギョンソク)を通じて、「タルドク(脱オタク)収容所」を相手にした民事・刑事訴訟と海外での訴訟を進行しています。2023年5月、米国の裁判所(US DISTRICT COURT FOR THE NORTHERN DISTRICT OF CALIFORNIA)から情報提供命令を受け、2023年7月に米国google本社から「タルドク(脱オタク)収容所」の運営者に対する有意義な情報を入手することになりました。しかし、gooleから「タルドク(脱オタク)収容所」の運営者に情報提供命令に対する通知が行われた頃、「タルドク(脱オタク)収容所」が突然ハッキングされたとして、チャンネル内の既存の動画が削除され、アカウントそのものも消え、謝罪のお知らせがアップされました。「タルドク(脱オタク)収容所」が当社のアーティストIVEのメンバーに対する継続的な虚偽事実の流布で深刻な名誉毀損をしており、それにより当社の業務に対する妨害があったことは周知の事実であり、今回のNATE PANNにアップされた「タルドク(脱オタク)収容所」の運営者という投稿でも、これを自ら認めています。STARSHIPは、タルドク(脱オタク)収容所の謝罪文の真偽、及び真意かどうかに関係なく、過去の違法行為については現在進行中の訴訟を通じて、民事・刑事上の責任を最後まで問います。当社は現在、法的手続きを通じて、「タルドク(脱オタク)収容所」をはじめとする「サイバーレッカー」運営者に対する身元情報を追加的に確認中です。既存のサイバーレッカーに対する法的措置がなかったわけではありませんが、結局、身元を把握することができず、中断されたケースが多くありました。しかし、当社は法務法人リウと共に、既存の訴訟とは違って身元の把握が相当可能な措置を講じ、これにより「タルドク(脱オタク)収容所」をはじめとするサイバーレッカーの運営者に対して、責任を問うつもりです。当社は、所属アーティストの名誉とプライバシー、人格などの権利を保護するために常時モニタリングシステムを運用しており、アーティストの名誉毀損及び追加的な被害事例に対し、今後も合意なしに可能な限りの法的措置を取るつもりです。ファンの皆様が教えてくださる報告や資料が、当社の法的な準備や対応に大きく役立っているので、継続的な報告をお願いいたします。ありがとうございます。

イ・セヨン、坂口健太郎と共演なるか…新ドラマ「愛のあとにくるもの」への出演を検討中
女優のイ・セヨンと坂口健太郎が共演するだろうか。イ・セヨンの所属事務所PrainTPCは本日(25日)、Newsenとの取材に対し、新ドラマ「愛のあとにくるもの」への出演に関して、「オファーを受けた作品の1つだ」と明らかにした。これに先立って、あるメディアはイ・セヨンと坂口健太郎が新ドラマ「愛のあとにくるもの」の主人公になると報じた。このメディアによると、同作はシルバーライニングスタジオが制作し、映画「ソウル・バイブス」「王様の事件手帖」などを演出したムン・ヒョンソン監督がメガホンを取る。来年初め、韓国と日本を行き来しながら撮影が行われる予定だという。同作は、作家のコン・ジヨンと辻仁成が共同執筆した小説を原作とする。韓国の女性と日本の男性の間の愛を描いた作品で、ドラマ化に関心が集まっている。イ・セヨンはMBC新ドラマ「烈女パク氏契約結婚伝」の放送を控えており、坂口健太郎は9月に韓国で初のファンミーティングを開催する。・イ・セヨン、日本公式サイトがオープン!今後の活動に期待高まる・坂口健太郎、9月に韓国で初ファンミーティングを開催!「とても楽しみにしている」

f(x) エンバ、中国のサバイバル番組で2位に!新グループで再デビュー「最高のミュージシャンになる」
f(x)のエンバが、中国のサバイバル番組で準優勝を果たし、再デビューする感想を伝えた。エンバは最近、自身のInstagramに「この4ヶ月が、私の人生をどれだけ変えたか分からない。安らかさから抜け出して、自分に挑戦したいという気持ちで、『乘风4』に挑戦した」と、中国MangoTVのサバイバル番組「乘风2023」に参加した感想を語った。彼女は「本当に怖いとたくさん言ったが、怖さが私を止めることはない。私はお姉さん全員と同僚から愛され、応援してもらった。同僚たちは私が限界にぶつかって最善を尽くすためのインスピレーションを与えてくれた」とし、「私たちが練習して、バカな冗談を言って楽しかったたくさんの夜を絶対に忘れない。美しい思い出を作ってくれてありがとう、私の姉妹たち」と感謝を伝えた。続けて「苦くて甘い結末だけど、これからも最高のミュージシャンになるために最善を尽くして、皆さんに音楽を共有したい」とし、「応援してくれたファンとすべての方々に感謝したい。私がステージを楽しめた分、(みんなも)私たちのステージを楽しんでくれたらうれしい。皆さんがいなかったら不可能だったと思う。みんな、本当に愛している」と語った。エンバが所属する連合グループは、「乘风4」の最終回で「今年の乘风舞台賞」を受賞し、エンバは「スポットライト人物賞」を受賞した。エンバは最終準優勝を獲得し、デビューメンバー11人に選ばれた。・f(x) エンバ&チュ・ジャヒョン、アイドルとして再デビューに挑戦中国サバイバル番組のポスター公開・f(x) エンバ&チュ・ジャヒョン、中国でガールズグループサバイバルに挑戦か現地メディアが報道

BTS ジョングク、飲酒しながらのライブ配信に対する考えを語る「僕はこのように生きていく」
BTS(防弾少年団)のジョングクが飲酒しながらのライブ配信について率直に話した。最近、彼はファンコミュニティプラットフォームWeverseのライブ配信を通じて、ファンとコミュニケーションした。夜遅くにライブ配信を始めたジョングクは「『Seven』の活動が終わった。公式的なスケジュールが終わったから(ライブ配信に)来た」と話した。また、活動の話をしながら「力をたくさんもらっていると思う。今日もたくさん感じた。最近、僕が活動が多かったわけではないから、今日はすごく感じた。確実に前にARMY(BTSのファン)の皆さんがいるのと、いないのでは差が大きい。力が違う」とファンに感謝した。続けて「遠くからたくさん応援してくれて、とても嬉しかった。すごく力になったし、とても幸せだった。短かったけれど、ありがたく幸せな活動だった」と感想を語った。ライブ配信を続けていた彼は「配信を見ながら『ジョングク、お酒飲んでる』とか色々話が出るかもしれないけれど、どうしろって?」と笑った。そして「あなたたちはお酒飲まないの? お酒飲んだらあれこれ言わないわけ? 思う存分騒げばいい」と話した。ジョングクは「僕はインタビューでも話した。僕のことを好きでいてくれる人、僕に良いことを言ってくれる人にとても気を使いたいと思うし、誰より優しくしてあげる」と強調した。それから「僕に興味がなく、余計なことを言って嫌うなら、そのように生きてほしい。それだけでも関心を持ってくださって感謝する。僕はこのように生きていくつもりだ」と付け加えた。ジョングクは今月14日、1stソロシングル「Seven」を発売。同作は24日(現地時間)に発表された米ビルボードのメインシングルチャート「HOT100」で1位を記録した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。・BTS ジョングク、ソロ曲「Seven」が米ビルボード「HOT100」で1位に!ジミンに続いてグループ2人目・BTS ジョングク、ソロ曲「Seven」のExplicitバージョンを作った理由とは?ファンの質問に率直な思い伝える

【PHOTO】EXO ディオ&ソル・ギョング&キム・ヒエら、映画「THE MOON」記者懇談会に出席
25日午後、ソウルCGV龍山アイパークモールIMAXにて、映画「THE MOON」のメディア向け試写会および記者懇談会が開かれ、EXOのディオ、ソル・ギョング、キム・ヒエ、キム・ヨンファ監督らが出席した。・EXO ディオ&ソル・ギョング出演の映画「THE MOON」メイン予告編を公開・EXO ディオ、ギャップのある魅力を監督も絶賛映画「THE MOON」出演の感想を語る(総合)





