Kstyle
Kstyle 14th

Newsen

記事一覧

  • 【PHOTO】WayV「KCON LA 2023」を終えて韓国に到着(動画あり)

    【PHOTO】WayV「KCON LA 2023」を終えて韓国に到着(動画あり)

    20日午後、WayVが「KCON LA 2023」の日程を終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】WayV「KCON LA 2023」のためアメリカに出国カジュアルファッションで登場・【PHOTO】WayV「TMEA 2023」出演を終えてマカオから韓国に到着(動画あり)

    Newsen
  • SHINee キー、ソロアルバム「Good&Great」でカムバック!9月11日にリリース

    SHINee キー、ソロアルバム「Good&Great」でカムバック!9月11日にリリース

    音楽界の万能チートキーと呼ばれるSHINeeのキーが、9月にカムバックする。キーの2ndミニアルバム「Good & Great」は9月11日に発売され、同名のタイトル曲「Good & Great」を含めた様々なジャンルの6曲が収録される。キーは1stミニアルバム「BAD LOVE」、2ndフルアルバム「Gasoline」とリパッケージアルバム「Killer」を通じて、自分だけの「レトロ・トリロジー(3部作)」を仕上げるなど、独自の音楽とコンセプトで大きく愛された。今回のアルバムでアピールする新しい魅力に、関心が集まっている。キーは音楽だけでなく、バラエティ、ファッション、広告、グラビアなど多方面で代替できない万能チートキーとして活躍している。6月に発売したSHINeeの8thフルアルバム「HARD」の活動を終えてからソロカムバックするだけに、しっかりとしたキャリアを積んでいくキーの今後が楽しみだ。キーの2ndミニアルバム「Good & Great」の予約販売は、21日からオン・オフラインでスタートする。

    Newsen
  • BIGBANGのD-LITE、公式サイトを開設!ファンとの活発なコミュニケーションを予告

    BIGBANGのD-LITE、公式サイトを開設!ファンとの活発なコミュニケーションを予告

    BIGBANGのD-LITEが、積極的なコミュニケーションを始める。D-LITEの初の公式ホームページが8月18日、オールインワン・ファンダムソリューション「b.stage」を通じて開設された。これと共にD-LITEは、持ち味の明るいエネルギーが漂う映像をアップロードした。公開された映像で彼は、「僕の公式ホームページがオープンしました。ついにファンの皆さんとの公式的なコミュニケーションの窓口ができました」とし、喜びを表した。続いて、「今後、僕のニュースはホームページを通じて確認してください」と案内した。D-LITEとのコミュニケーションを待っていたファンのために、ホームページのオープン当日である18日から20日まで、コミュニティの中の「Talk」掲示板にハッシュタグを追加した書き込みを作成すると、抽選を通じてサイン入りのポラロイドがプレゼントされるという特別なイベントも行われた。ファンたちは熱い反応を見せており、D-LITEの変わらない人気を実感させた。公式ホームページは、ホーム(Home)とコミュニティ(Communitiy)に分かれている。「ホーム」はホームページに関するお知らせとアーティストの投稿を見ることができる「Feed」、D-LITEが直接ファンに書いた手紙を見ることができる「from D-LITE」の掲示板で構成されている。「コミュニティ」に移動すると、D-LITE関連のお知らせと公式資料がアップロードされるお知らせ掲示板、D-LITEに直接手紙を書くことができる「to D-LITE」掲示板、D-LITEに関する話を自由に共有できる「Talk」掲示板を見ることができる。今後、D-LITEは公式ホームページを通じ、未公開写真や映像、イベントなどの多彩なコンテンツを提供することはもちろん、ファンとのコミュニケーションを続けていく予定だ。・【REPORT】SHINee テミン、除隊後に初来日!「WATERBOMB」東京が成功裏に終了豪華コラボ&初披露ステージも・BIGBANGのD-LITE、公演後に虚しさはなし?「早くシャワーを浴びてベッドに入りたい気持ちだけ」(動画あり)

    Newsen
  • 【PHOTO】NewJeans「SUMMER SONIC 2023」を終えて韓国に到着…キティちゃんのTシャツ姿も(動画あり)

    【PHOTO】NewJeans「SUMMER SONIC 2023」を終えて韓国に到着…キティちゃんのTシャツ姿も(動画あり)

    8月20日午後、NewJeansが日本で開催された「SUMMER SONIC 2023」を終えて、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国に到着した。NewJeansは、8月19日にZOZOマリンスタジアムで開かれた「SUMMER SONIC 2023」のメインステージに立った。約40分間、計11曲のパフォーマンスを披露したNewJeansは、日本語で「皆さんが一緒にしてくださったおかげですべてのステージを楽しむことができました。最後まで一緒に楽しんでくださって本当に幸せでした。今度、またここで会えることを願っています」と胸いっぱいの感想を伝え、ステージを終えた。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・NewJeans「SUMMER SONIC 2023」で計11曲を披露人気すぎるが故に入場規制も・NewJeans、番組に出演することなく「人気歌謡」で1位を獲得凄まじい人気を証明

    Newsen
  • FIFTY FIFTYと対立も…事務所がヒット曲「Cupid」のサブリナ・カーペンターとのコラボバージョンを公開

    FIFTY FIFTYと対立も…事務所がヒット曲「Cupid」のサブリナ・カーペンターとのコラボバージョンを公開

    FIFTY FIFTYのヒット曲「Cupid」のコラボ音源が公開された。8月18日、ATTRAKTはアメリカの女優兼歌手のサブリナ・カーペンターとコラボレーションした新しいバージョンの「Cupid」を公開した。これはFIFTY FIFTYとの専属契約紛争中にリリースされたという点で注目を集めている。アメリカで注目されている歌手で女優のサブリナ・カーペンターは、K-POPカバーで韓国ファンの間でも有名な人物だ。今回の新しい音源では、FIFTY FIFTYのメンバーたちが歌った「Cupid」とサブリナ・カーペンターのレコーディング分がミックスされた。音源リリース後、サブリナ・カーペンターの魅力的で柔らかい歌声に好評があふれている。ネットユーザーたちは「サブリナのパートの雰囲気がいいね」「曲の完成度が変わった気分」「歌声がとても綺麗」などの反応を見せており、サブリナ・カーペンターだけのバージョンを公開してほしいという声もあがっている。FIFTY FIFTYが2月にリリースした「Cupid」は、リリースから4週で米・ビルボードのメインシングルチャート「HOT100」にチャートインし、長期間上位圏に留まる記録を立てた。現在、FIFTY FIFTYは所属事務所ATTRAKTと専属契約に関する紛争中だ。ソウル中央地方裁判所は調停を勧告したが、FIFTY FIFTYのメンバーらは16日、調停の意思がないと裁判所に伝えた。また、17日にはATTRAKTのチョン・ホンジュン代表を特定経済犯罪加重処罰などに関する法律違反(背任)容疑で刑事告発した。FIFTY FIFTYとATTRAKT間の合意が不発になった中で公開された「Cupid」の新しい音源が、今後どんな風を呼ぶのか注目される。

    Newsen
  • 「貴公子」カン・テジュ、映画デビューまでの過程を回想し涙も“昼はオーディションで夜はバイトをしていた”

    「貴公子」カン・テジュ、映画デビューまでの過程を回想し涙も“昼はオーディションで夜はバイトをしていた”

    1980倍もの競争に勝ち残り、「貴公子」の主役に抜擢されたカン・テジュが涙でデビューの感想を語った。映画「貴公子」(監督:パク・フンジョン)に出演したカン・テジュは最近、ソウル鍾路(チョンノ)区で行われたマスコミとのインタビューで映画デビューの感想を語った。映画「貴公子」は、フィリピンの不法競技場を転々とするボクシング選手のマルコ(カン・テジュ)が、正体不明の貴公子(キム・ソンホ)をはじめとする、それぞれ異なる目的を持ったミステリアスな者たちのターゲットになることから始まる、狂気の追撃を描いたアクションノワールだ。一夜にして皆のターゲットになったボクシング選手マルコとマルコの周囲をめちゃくちゃにする正体不明の追撃者貴公子、マルコを執拗に追う財閥2世の依頼人ハン理事(キム・ガンウ)、マルコと偶然の出会いが続くユンジュ(Ara)など、個性的な人物らが繰り広げる予測できないストーリーとスリリングな追撃戦、スピーディーなアクションが快感と手に汗握るサスペンスを与える。初主演作が公開された感想について、カン・テジュは「とても緊張したし、わくわくしましたが、心配もしています」と感想を語った。1980倍という激しい競争で勝ち残り、抜擢されたことで話題になった彼は「熱心にオーディションを受けて最終でたくさん落ちていた時に、『貴公子』から合格の知らせを受けました」とし、「アルバイトをしながら生計を立てていた時だったので、演技を続けるべきかどうか、かなり悩んだ時期でした。別の道を探そうかと思っていた時、『貴公子』に出会うことになりました。『僕はなぜ選ばれない俳優なんだろう』と悩んでいたところ、事務所の室長から『貴公子』に合格したという話を聞き、とても嬉しくて大声を上げて踊った記憶があります」と話した。紆余曲折の末、「貴公子」に出会った彼は、「昼にオーディションを受けて、夜にバイトをしていました」と辛かった時代を振り返った。「演技の先生が『君は自分を大切にし、愛してこそキラキラ輝くんだ』とおっしゃったことを覚えています」と言って涙を流した。万感の思いが込み上げ、話し続けることができなかった彼は「たくさん怒られたけれど、たくさん応援してくれた先生です。『貴公子』に出演すると言った時も本当に喜んでくれました」と語った。「貴公子」にキャスティングされた後、「すぐにバイトを辞めました。撮影に入るまで2週間ほど時間があったので、ボクシングの訓練を受けました」と明かした彼は、「ダイエットをするのが本当に大変でした。何も食べませんでした。ボクシングのコーチと一緒に実際に国家代表選手たちがする運動をし、全国体育大会を準備する人々とも毎日運動しました。最終的に体重を5kg減らしました」と伝えた。

    Newsen
  • NewJeans、番組に出演することなく「人気歌謡」で1位を獲得…凄まじい人気を証明

    NewJeans、番組に出演することなく「人気歌謡」で1位を獲得…凄まじい人気を証明

    NewJeansがSBS「人気歌謡」で1位を獲得した。韓国で8月20日に放送されたSBS「人気歌謡」8月3週目の1位候補にはTHE BOYZの「LIP GLOSS」とNewJeansの「Super Shy」「ETA」が選ばれ、集計の結果、1位はNewJeansの「Super Shy」が獲得した。この日、NewJeansは日本滞在中のため、番組には出演しなかった。「Super Shy」はNewJeansの2ndミニアルバム「Get Up」のトリプルタイトル曲のうち1曲だ。ジャージークラブリズムとブレークビートのベースを持つ独創的で実験的な試みが印象的な曲だ。一方、この日の「人気歌謡」にはIZ*ONE出身のチョ・ユリ、クォン・ウンビ、DKB、THE BOYZ、The Wind、BXB、SEVENUS、STAYC、XED、ILY:1、n.SSign、東方神起のユンホ、チョン・ソミ、TWICEのジヒョ、tripleS LOVElution、primroseが出演した。

    Newsen
  • INFINITE、7年6ヶ月ぶりのKSPO DOMEでのコンサート開催に感無量“二度と来れないと思っていた”(総合)

    INFINITE、7年6ヶ月ぶりのKSPO DOMEでのコンサート開催に感無量“二度と来れないと思っていた”(総合)

    INFINITEが「KSPO DOMEのステージに二度と立てないと思っていた」と明かした。彼らは19日と20日、ソウル松坡(ソンパ)区KSPO DOME(旧オリンピック体操競技場)で開催した単独コンサート「COMEBACK AGAIN」で、7年ぶりにKSPO DOMEのステージに立った。INFINITEは2010年に発売したデビューアルバム「First Invasion」のタイトル曲「また戻ってきて(Come Back Again)」から「BTD(Before The Dawn)」「追撃者(The Chaser)」まで次々と披露し、華麗な幕開けを飾った。また、最近リリースした7thミニアルバム「13egin」のタイトル曲「New Emotions」を含む収録曲「時差」のステージを初披露した。ファンは再び戻ってきた彼らのためのスローガンイベントと共に爆発的な歓声を呼び起こし、これに感動して涙を流すメンバーの姿も。ドンウは「実は3曲をやっただけで涙が出てしまって、ちゃんと挨拶もできなかった。長い間待っていたし、13年やってきたけれど、これからも僕たちがディナーショーやるまで一緒にいよう。トロットで『Be Mine』を歌うその瞬間まで、感性で共感したりコミュニケーションを取るのが人間という存在ではないだろうか。絶対に一人で生きていけない存在なので、僕たちが一緒にいるのではないかと思う。皆さん、生まれてきてくれてありがとう、健康にこの場に居れくれてありがとう。ここにいらっしゃる皆さんが暑い夏の太陽よりも熱く、キラキラ光るヨボン(公式ペンライト)や照明よりも美しい。幸せに走ってきたが、この瞬間が皆さんにとって良い思い出、プレゼントになることを願う。また会える日を、ソンギュ代表と相談してみる」と話した。ソンジョンは「昨日、リハーサルをするとき、ソンギュさんと早く到着して久しぶりに客席をまわってみた。KSPO DOMEに7年ぶりに来たが、その瞬間、こみあげてくるものがあった。ソンギュさんとその話をした。僕はそういうことがあまりないが、昨日は少しこみあげてくるものがあった。僕は今日は泣かない。多分、皆さんの愛のおかげで顔もさらにかっこよくなっているだろうから。とても幸せだ。最近、活動しながら毎日夢のようだ。良い思い出を作っているが、皆さんにとっても良い思い出になることを願う。皆さん、ありがとうございます」とコメントした。ソンギュは「僕もリハーサルをしながら、この公演を準備しながら本当にたくさんのことを思い、覚悟もした。絶対に緊張しないでステージを披露しようと思ったのに、その覚悟が無意味なくらいにドキドキした。最高の一日を作ってくれた皆さんに心から感謝を伝えたい」と話した。エルは「今日、会場に来て(客席により近い)サブステージにも行ってみて、まわってみたが、一人で色々なことを考えた。皆さんと一緒にいるここがとても好きで、ずっとこうしたいと思った。改めて、来ていただき、ありがとうございます」とし、「がんばって走り、遊んでみたが、本当に楽しかったし、また会いたいと思う。メンバーにも感謝していているし、各所属事務所の代表の皆さん、ありがとうございます」と明かした。ソンヨルは「軍隊を除隊し、辛い時期を過ごしていたとき、ここには二度と来られないと思っていた。しかし、皆さんとINFINITEがいたからうまく乗り越えて、今、この場まで来たと思う。皆さん、本当にありがとうございます。事務所との問題で色々心配してくださっているが、心配しなくても良い。僕は全然大丈夫。それだけわかっていただきたい」と話した。ウヒョンは「とても久しぶりだ。以前、今より若かったとき、この場に立ってたくさん泣いた。その当時、いつも思ったことは『果たしてこのステージに再び立てるだろうか』だった。『ファンの皆さんと、メンバーと、このステージでまた一緒にいられるか』と考えることがたくさんがあったが、今日、またそのような感情を感じらたことがうれしくもあり、今日と明日が終わらないでほしいとか、早く来ないでほしいという気持ちがある。皆さんと一緒にステージをやる今日、本当に最善を尽くし、本当に頑張った。少し未熟な部分があっても愛で包んでほしい。もっとがんばって素敵な姿をお見せするので、たくさん応援してほしい」と挨拶した。今回の公演はINFINITEが2016年8月、ソウル龍山(ヨンサン)区BLUE SQUARE MASTERCARD HALLで行った小劇場ブランドコンサート「その年の夏」以来、7年ぶりに開催した単独コンサートだ。これに先立って2016年2月20~21日の2日間、KSPO DOMEで2回目となるワールドツアー「INFINITE EFFECT」アンコール公演「ADVANCE」を開催。今回、KSPO DOMEで公演を行うのは、実に7年6ヶ月ぶりとなる。久しぶりにKSPO DOMEでファンのINSPIRITと再会したINFINITEは、「Come Back Again」をはじめ、「BTD(Before The Dawn)」「追撃者」「Back」「Paradise」「Diamond」「台風(The Eye)」「Tell Me」など、数々のヒット曲ステージを披露した。ダイナミックなパフォーマンスを披露しながらも優れた生歌を披露し、観客の感嘆を誘った。彼らはソウル公演に続いて、日本と台湾、マカオなどで海外ツアーを続けていく予定だ。・INFINITE、メンバーの日本語通訳に爆笑!7年ぶり待望の日本コンサートに向けて大興奮・INFINITE、5年ぶりのカムバックに感激今後の活動にも言及生まれ変わってもINFINITEになりたい(総合)

    Newsen
  • 【PHOTO】TWICE サナ&ミナ、日本でのスケジュールを終え韓国へ(動画あり)

    【PHOTO】TWICE サナ&ミナ、日本でのスケジュールを終え韓国へ(動画あり)

    20日午後、TWICEのサナとミナが日本でのスケジュールを終え、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国に到着した。・【PHOTO】TWICE モモ&サナ&ミナによるユニットMISAMO、日本へ出発カジュアルな空港ファッション(動画あり)・TWICE モモ&サナ&ミナによるユニットMISAMO、日本の音楽ランキングを総なめ!1stミニアルバムが初登場1位に

    Newsen
  • 「貴公子」キム・ガンウ、キム・ソンホの演技を絶賛“監督の選択は正しかった”

    「貴公子」キム・ガンウ、キム・ソンホの演技を絶賛“監督の選択は正しかった”

    俳優キム・ガンウが、キム・ソンホについて「キャラクターを作ることに卓越した俳優」と信頼を寄せた。映画「貴公子」(監督:パク・フンジョン)に出演したキム・ガンウは最近、ソウル鐘路(チョンノ)区某所で行われたインタビューを通じて、作品について語った。映画「貴公子」は、フィリピンの不法競技場を転々とするボクシング選手マルコの前に、正体不明の男貴公子をはじめとするれぞれ異なる目的を持ったミステリアスな人々が現れ、狂気の追撃を繰り広げる物語を描く。一夜にしてみんなのターゲットになったボクシング選手マルコ(カン・テジュ)と、マルコの周りをめちゃくちゃにする正体不明の追撃者貴公子(キム・ソンホ)、マルコを執拗に追撃する財閥2世の依頼人ハン理事(キム・ガンウ)、マルコとの偶然の出会いが繰り返されるミステリアスな人物ユンジュ(Ara)まで、個性溢れるキャラクターが集まった「貴公子」は、反転に反転を重ねる予測不可能なストーリーと、追って追われるスリル追撃戦、スピーディーなアクションで快感と同時に手に汗を握るサスペンスを届ける。キム・ガンウが演じたハン理事は、貴公子役のキム・ソンホと激しく対立する。「綱が引っ張られているような雰囲気が必要だと思いました」と話したキム・ガンウは、「貴公子とハン理事のうち、どちらかに倒れたらこの映画は終わりだと思いました。クライマックスを撮りながらも、緊張が途切れないようにしていました」と話した。ハン理事を「欲望に忠実な人物」と定義したキム・ガンウは、「権力を自分勝手に振り回すという点で悪人ではありますが、演技する時だけはかわいそうだと考えて接近していきました」と伝えた。キム・ソンホとはパク・フンジョン監督の次回作である「暴君」でも共演する。相次いで作品で共演することになったキム・ソンホについてキム・ガンウは、「スイートでロマンスの演技が得意な俳優とだけ思っていたのですが、演技そのものがとても上手でした」とし、「演劇での経験が多いためか、自分のキャラクターを作っていく能力が卓越していると感じました。そんな俳優と二つの作品を立て続けにできるのは嬉しいです」と愛情を伝えた。続いて「『暴君』でも対立しますが、『貴公子』とはまた違う感じです」と予告し、「『貴公子』ではお互いの存在を知らないとしたら、『暴君』ではすでに関係がある状態で対立します。前作で会っているという点が作品にかなり役立ったと思います」と話した。同じ監督の作品でまた再会することが心配ではなかったのかという質問にキム・ガンウは、「心配でした」とし、「パク・フンジョン監督の映画の男性のキャラクターは、とても強いじゃないですか。前作とは違う色を見せなければならないという点で心配でした」とし、「キム・ソンホさんも同じだと思いますが、話し方から歩き方まですべて変えました。『暴君』を観れば、監督が望んでいるものを十分感じられると思います」と伝えた。「貴公子」はキム・ソンホが私生活に関する議論が浮上した後、復帰を果たした作品でもある。パク・フンジョン監督はキム・ソンホに関する議論が浮上した後も、「貴公子」を信じて任せた。キム・ガンウは「演技をしているとあらゆることをすべて経験します。僕はあまり気にしていませんでした。それは演出家が決める領域です。俳優は自分のことだけ考えればいいですから」と自身の考えを明かした。そして「結果的には監督の選択が正しかったと思います」と共演したキム・ソンホに対する信頼を見せた。彼は「映画『貴公子』は単純だからいい映画です」とし、「人物の目的が単純なんです。キャラクターの志向が確かで、ストーリーをひねったりもしていませんし、直進する映画です。僕はそういう作品が好きです。久しぶりにのような台本をもらいました」と作品の魅力を語った。

    Newsen
  • チャン・ヒョンソン、ソン・ジュンギ似と話題の息子と…2人でスペイン旅行へ

    チャン・ヒョンソン、ソン・ジュンギ似と話題の息子と…2人でスペイン旅行へ

    俳優のチャン・ヒョンソンが、ソン・ジュンギにそっくりと話題を呼んだイケメン息子と旅に出た。韓国で最近放送されたKBS 2TV「歩いて熱狂の中へ」第27話の終盤に公開された予告編では、チャン・ヒョンソンと息子のチャン・ジュヌが、スペイン・バルセロナに旅行に行く様子が公開された。この日の予告編では、ロマンを実現したチャン・ヒョンソンが登場した。「多くの父親たちの夢は、息子と2人で旅行をすることだ」と語った彼が、長男のチャン・ジュヌと2人で芸術と歴史が息づくバルセロナを旅行することになったのだ。チャン・ジュヌは、出発する前に「僕の専攻がスペイン語だから」とし、言語に対する自信を示した。実際に彼は、外国語高校でスペイン語学科を卒業した。しかし、その後にどんでん返しの展開が待っていた。チャン・ジュヌは、メニューを見る時も、注文する時も「うん、ああ、うん、うん」と繰り返すだけで、何も言えなかったのだ。その代わりにチャン・ヒョンソンがスペイン語で現地の人々とコミュニケーションをとった。彼ら親子が見せる旅に注目が集まる。チャン・ヒョンソンは、2000年に俳優のヤン・テクジョの娘であるヤン・ヒジョンと結婚し、2人の息子を育てている。彼ら家族は、2013年にKBS 2TV育児バラエティ「スーパーマンが帰ってきた」に出演し、人気を集めた。・【PHOTO】チャン・ヒョンソン、映画「ラストフィルム」マスコミ向け試写会に出席・「超エリートな子供を持つスター」TOP6を発表

    Newsen
  • NORAZO ウォンフム、本日(8/20)一般女性と結婚…チョビンからのプレゼントも話題に

    NORAZO ウォンフム、本日(8/20)一般女性と結婚…チョビンからのプレゼントも話題に

    NORAZOのウォンフムが結婚する。ウォンフムは8月20日、ソウル江南(カンナム)区某所で一般人の恋人と非公開で結婚式を挙げる。関係者によると、ウォンフムの妻は37歳の会社員だ。2人は3年前に知人の紹介で出会い、昨年恋人に発展し、愛を育んでいった。ウォンフムは直筆手紙を通じて「僕もいつの間にか年を取り、ハイミスターの人生を生きていたら、一人であることにとても慣れて、楽にさえ思えた。そんな僕に、二人じゃないといけないと信じるようにしてくれた人がやってきた」と結婚を明かした。続けて「あの方とは信頼と愛をもとに、良い時も良くない時もいつもそばでポジティブにお互いを大切にする良い関係で過ごし、自然にこの人とこれからの人生を共に歩みたいと決心をすることになり、8月に結婚式を挙げることにした」と伝えた。また「そばで見守っていただき、たくさんのエールとお祝いを送ってくださったチョビン兄さんと知人の皆さんに感謝をお伝えし、また愛するNORA DREAM(NORAZOのファン)、また僕を応援してくださるすべての方々にいつも良い姿をお見せできるようにすべての瞬間、最善を尽くす」と付け加えた。ウォンフムは中国で活動していたが、2018年にNORAZOに合流、メンバーのチョビンと様々なステージでファンに会っている。チョビンとの義理も話題だった。最近放送されたMBC標準FM「パク・ジュニョン、パク・ヨンジンの2時万歳」にゲストで出演したウォンフムは、「チョビン兄さんは本当に太っ腹だ」とし、結婚のプレゼントとして「大きな中古車価格ぐらいの現金をくれた」と明かしたりもした。

    Newsen
\ 無料で購読 /
LINE
K-POPニュースを毎日LINEでチェック
友だち追加
Kstyle 特集・タイアップ一覧