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BLACKPINK ジェニー、ドン・キホーテで買い物も!?親友との東京旅行の様子を大公開(動画あり)
BLACKPINK ジェニーが親友でモデルのシン・ヒョンジとの旅行の思い出を公開した。8月11日、ジェニーのYouTubeチャンネル「Jennierubyjane Official」には、「ジェニー in 東京 Part.1」というタイトルの映像が掲載され、親友シン・ヒョンジと共にした東京旅行が公開された。ジェニーは日本に向かう飛行機でシン・ヒョンジとお互いの頬を突くポーズをし、「親友ピース!」と叫びながら友情を誇った。ジェニーが眠りについた時もシン・ヒョンジは笑いながら彼女を撮るなど、和やかな雰囲気を醸し出した。日本に到着後、ジェニーとシン・ヒョンジはすぐにご飯を食べに向かった。ジェニーは「今回、ヒョンジがVlog(ブイログ:Video+Blog)を熱心に撮ってくれる」と喜んだ。東京の夜景が一望できるホテルで休憩した2人は、音楽とクレープを楽しみながら余裕を満喫。シン・ヒョンジはクレープを持ったジェニーの写真を撮影した。翌日、2人が向かったのはブランド「CHANEL(シャネル)」のアフターパーティーのリハーサル現場。ジェニーは3曲を歌いながら甘い音色を披露し、シン・ヒョンジは惜しみなく拍手を送った。シン・ヒョンジもリハーサルを終えた後、2人は一緒に退勤した。しばらく休んだジェニーとシン・ヒョンジは、夕食に寿司を食べるために出かけた。車の中でアフターパーティーの練習をする2人の姿が目を引いた。寿司屋に到着した後、ジェニーは体調が良くないにもかかわらず「今回は本当にVlogを頑張っていると思う。現地のおかげか。私たちは今、寿司を食べに来ました。私たちはパリからずっと会っていて、このようにかけがえのない友達になった」と喜んだ。食事後はショッピングへ出かけ、ミニ扇風機やキャラクターアイテムに感動する姿を見せ、ファンを微笑ませた。これに先立ち、シン・ヒョンジはある番組を通じてソン・ヘギョ、ジェニーとの友情をアピールしたことがある。ソン・ヘギョとはあるファッションショーでアイコンタクトをしたことをきっかけに、本当の友達に発展したと秘話を伝えた。ジェニーとは偶然エレベーターで会い、急速に親しくなったと明かし、目を引いた。・BLACKPINK ジェニー、親友と東京デートを満喫可愛いワンピースでドン・キホーテに?・モデルのシン・ヒョンジ、ソン・ヘギョ&BLACKPINK ジェニーとの親交を明かす「誕生日を祝ってくれる」

ITZY イェジ、メンバーの告白に涙「いつも心強いリーダーとして見守ってくれてありがとう」
ITZYのイェジが、リュジンからの愛情のこもったメッセージに涙を見せた。最近、韓国で放送されたKBS 2TVのミュージックトークショー「THE SEASONS-チェ・ジョンフンの夜の公園」には、新曲「CAKE」でカムバックしたITZYが出演した。8ヶ月ぶりにカムバックしたITZYは近況を公開した。リュジンは「私たちはワールドツアーを開催したけれど、(韓国)国内のステージは久しぶりなので、私たちはもちろんファンも久しぶりだと感じていると思う」と話した。チェリョンは「私たちだけのスローガンがあってステージに上がる前に一緒に言う。今回のカムバックのために新しく作ったスローガンがある」と新しいスローガンを紹介した。チェリョンはJannabiのチェ・ジョンフンに「CAKE」チャレンジを頼んだ。チェリョンは「(G)I-DLE先輩の『Queencard』のセクシーダンスも披露していたけれど、それよりは簡単なものを持ってきた」と話した。これに対しチェ・ジョンフンは「『Queencard』以降、チャレンジ成功率が低調になった。今日は挽回してみたい」と無邪気な姿を見せながら振り付けを学んだ。ITZYのメンバーたちはお互いに伝えたいことを話した。チェリョンはリュジンに「愛する友人リュジン。私たちは活動を準備するための時間が、かなり長くかかったけれど、準備する間、一生懸命疲れないように励ましてくれてありがとう。今回の活動も頑張ろう、ファイティン」と伝えた。リュジンはイェジにメッセージを伝えた。リュジンは「いつも心強いリーダーとして私たちのそばで見守ってくれて本当にありがとう」と話した。その時、イェジは涙を見せた。イェジは「あら、こうなっちゃうなんて」と驚き、リュジンは「本当にありがとう。これからも今回の活動も頑張ろう。お姉さんも体に気を付けて。みんなで元気に楽しくやっていこう」とエールを送った。・ITZY、夏にぴったりの新曲「CAKE」でカムバック!これまでで最も印象的だったケーキとは?今も心に残っている・ITZY、初の日本アルバム「RINGO」を10月18日にリリース!日本オリジナルの新曲を多数収録

キム・テリ、日差しの下で輝く美貌をアピール…夢幻的なグラビアを公開
女優のキム・テリが魅惑的な姿を公開した。マネジメントmmmは最近、プラダのアンバサダーであるキム・テリの「Marie Claire Korea」のグラビアを公開した。公開されたグラビアでキム・テリは暖かい日差しの下、多彩な表情とポーズを取っており、目を引く。美しい眼差しと彼女だけが持っているオーラは夢幻的かつ強烈なムードを醸し出し、グラビアの完成度を高めた。彼女はドラマ「悪鬼」で両極端を行き来する演技で視聴者を虜にしている。同ドラマは2週連続でコンテンツ統合ランキング1位を占めている。キム・テリのグラビアは「Marie Claire Korea」8月号とマガジンの公式ウェブサイト、Instagramを通じて確認できる。

BBGIRLS、カムバックへ向けた意気込みを語る「制作段階から参加…全員が主役のステージを作りたい」
BBGIRLS(Brave Girls)がカムバックする。BBGIRLSという新しい名前でカムバックを控えているミニョン、ユジョン、ウンジ、ユナの4人のメンバーのグラビアが「COSMOPOLITAN」8月号を通じて公開された。メンバーたちは「BBGIRLSは以前のグループ名であるBrave Girlsの略です。ファンがつけてくれた愛称を公式グループ名にすることになりました」と話した。BBGIRLSは新しいグループ名で活動を知らせる瞬間であるだけに、今年が歌手生活のターニングポイントであると語る。ユナは「色々な面で意味がある時期です。制作の段階から4人が参加するのは初めてなので、ミニョン、ユジョン、ウンジ、ユナの4人のメンバーの再出発と考えているぐらいです」と感想を語り、ミニョンは「今回のカムバックは歯を食いしばったと言ってもいいほど、一生懸命に準備しました。4人が一緒に過ごすこの時間が大切で、無駄に過ごしたくはないです」と言ってカムバックステージへの期待を高めた。BBGIRLSは、カムバックで再デビューする音楽とステージについて、メンバーたちが望んでいた音楽とダンスを存分に表現したと伝えた。ミニョンも「今回の新曲は、4人のメンバーの意見の総まとめと言ってもいいほど積極的に参加しました」と語った。ユナも「新曲も私たちが選びましたし、振り付けの創作にも参加するなど、4人全員が積極的に取り組みました」と新曲に対する愛情を表した。ウンジは「8年以上も一緒にやってきただけに、私たちはお互いが何を望んでいるのかをよく知っています。曲を聴いてみれば皆分かると思います。BBGIRLSらしい音楽とダンスであることを」と自信を示し、ユジョンは「誰か1人だけが目立つのではなく、4人全員が主役になるステージを作りたい。そして、余裕を失わず、楽しみながらやりたいです」と説明した。BBGIRLSは、今回のインタビューで新曲に対するヒントも語った。ミニョンは「新曲は一言でいうと夏にぴったりの曲です。でも夏の曲といえば、ほとんどの方が涼しげな雰囲気の曲を想像すると思うけれど、私たちの曲はそこからもう一歩進んで、熱い曲です」と言った。ユジョンは「30代のグループが見せることができる成熟さと濃密さがあります」と説明した。また、ユナは「どのようなものとも比較できないでしょう。私たちにはライバルがいないと思います。私たちが1番上手だと言っているのではなく、競争するよりも私たちの得意なことをかっこよくお見せしたいです」と語った。ウンジは「まだ制作中なので、新曲について詳しく話すことはできないけれど、曲名を見ただけでも分かると思います。私たちがどのような想いで望んだかを」と話した。最後にBBGIRLSは、今後の方向性についても話した。ユナは「まずはカムバックの準備をしっかり終えたい。そして、ファンとコンサートを開くことにした約束も守りたいです」と目標を語り、ウンジは「海外活動もしたいです。今後がさらに楽しみな理由の一つです」と話した。ミニョンは「新しい名前で再出発するだけに、新人賞を取りたいです」と目標を語った。BBGIRLSのインタビューとグラビアは、「COSMOPOLITAN」8月号とウェブサイトで確認することができる

ソン・ガンホ、映画「クモの巣」スチールカットを公開…情熱と欲望を持つ映画監督に変身
ソン・ガンホが、新作で映画監督に変身する。韓国で9月に公開される映画「クモの巣」(監督:キム・ジウン)は1970年代、撮り終えた映画「クモの巣」の結末を撮り直せばもっと良くなるという強迫観念が強いキム監督(ソン・ガンホ)が、検閲当局の妨害と変わった内容が理解できない俳優、制作者など、頭がおかしくなる一歩手前と言えるほどの悪条件の中、撮影を敢行したことで起きる出来事を描く。キム・ジウン監督をはじめ、パク・チャヌク、ポン・ジュノなど韓国を代表する監督たちのペルソナとしてインスピレーションを与えてきた俳優ソン・ガンホが、今作ではカメラの向こうにいる監督を演じる。傑作を作ろうとする「クモの巣」のキム監督は、夢も芸術も検閲された1970年代、デビュー作が成功した後、悪評と嘲弄に苦しみ続ける映画監督だ。撮影が終わった映画「クモの巣」の新たな結末にインスピレーションを与える夢を数日間見たキム監督は、このまま撮影すれば必ず傑作になるという思い、2日間の追加の撮影を計画する。しかし変わった台本が理解できない俳優たちと検閲当局の妨害、制作者の反対など、様々な悪条件が集まったが、傑作に対する欲望と執念で敢行する。公開されたキャラクタースチールカットでは、当時の時代像が分かるメガネとカールのかかったヘアスタイルが視線をとらえ、芸術家キム監督のアイコニックな面がうかがえる。1970年代、創作者に対する尊重はなく、台本から検閲の対象だった韓国の映画産業を背景に、悪条件に対峙した監督を演じるソン・ガンホは、懐疑と自虐、情熱と才能、資本の論理の中で複雑に絡む感情をリアルに表現する。キム・ジウン監督は「ソン・ガンホは撮影現場で必要なものは何なのか、全てを見抜き、現場の空気まで扱うことのできる俳優だ。そんな彼が自分の仕事に対する狂気と表現の独創性を兼ね備えたキム監督役に適していると思った」とし、「クワイエット・ファミリー」から「密偵」まで、今回が5作目のタッグとなるソン・ガンホをキャスティングした理由を伝えた。ソン・ガンホは「『クモの巣』は今まで見てきた映画のシナリオではないような感じがした。形式も内容も斬新で、新しい映画になると思った」と出演の理由を明かした。監督なら誰もが耐えなければならない責任感と重さを背負い、傑作に向けた執念と欲望、完璧な作品に仕上げてみせるという複合的な感情を持っているキム監督を、今までになかった新しいキャラクターとして表現するソン・ガンホの演技に対する期待がより高まっている。同作は韓国で秋夕(チュソク:韓国のお盆)に公開される予定だ。

Girl's Day ユラ、新ドラマ「この恋は不可抗力」スチールカットを公開…三角関係を予告
新ドラマ「この恋は不可抗力」で、Girl's Dayのユラがチョ・ボア、SF9ロウンとの三角関係を予告した。韓国で8月23日に初放送されるJTBC新水木ドラマ「この恋は不可抗力」(脚本:ノ・ジソル、演出:ナム・ギフン)は、チャン・シンユ(SF9 ロウン)の恋人で、イ・ホンジョ(チョ・ボア)と悪縁により絡むことになるユン・ナヨンに変身したユラのキャラクタースチールカットを公開した。「この恋は不可抗力」は、約300年前に徹底的に封印されていた禁書を手に入れた緑地課の公務員イ・ホンジョと、その禁書の犠牲になった弁護士チャン・シンユの不可抗力ロマンスを描く。拒否できない運命に巻き込まれた2人の男女の切実な願いから始まった、甘く愉快なロマンスが視聴者たちの恋愛細胞を刺激する。「キス・シックス・センス」「ボイス3」「愛の迷宮-トンネル-」を通じてセンスのある演出力を見せたナム・ギフン監督と、青春時代劇の新たな地平を開いたヒット作「100日の郎君様」の脚本家ノ・ジソルがタッグを組み、期待を高めている。何よりも抗うことのできないときめきを届けるチョ・ボア、ロウン、ハ・ジュン、Girl's Dayのユラなど、若手俳優たちの相乗効果にも注目だ。ユラは恋人のチャン・シンユを心から愛するインテリアデザイナーのユン・ナヨン役を務める。チャン・シンユのプロポーズを待っていたユン・ナヨンは、彼がイ・ホンジョに特別な関心を見せると抑えてきた本性を見せ始める。チャン・シンユにはバレたくない、イ・ホンジョとの悪縁もある人物だ。ユラはイ・ホンジョ、チャン・シンユのラブストーリーに変化を与えるユン・ナヨンとして、劇に活力を与えると期待されている。そんな中公開されたスチールカットでは、ユン・ナヨンの眩しいビジュアルが目を引く。自信に満ち溢れた表情からは、自分の仕事に情熱を見せるキャリアウーマンのカリスマ性もうかがえる。恋人チャン・シンユとの尋常ではない雰囲気もキャッチされた。なぜか悲しそうなチャン・シンユと、やるせない表情で彼を見つめるユン・ナヨン。果たしてみんなが羨ましく思うWanna beカップルに何が起きたのか、好奇心を刺激する。ユラは「この恋は不可抗力」を選んだ理由として、斬新なストーリーを挙げた。彼女は「ストーリーがとても新鮮に感じられ、読めば読むほど面白くてときめいた。多彩な姿を持っているナヨンというキャラクターが魅力的だった」とし「ナヨンは欲求が多いキャラクターだ。他人の視線を非常に気にしているので、様々な仮面を被りながら努力する姿も見える。ナヨンの様々な感情をうまく表現しようとたくさん努力した」と明かした。また、「4人の人物がそれぞれ異なる魅力を持っている。磁石のN極、S極のような相反した姿とティキタカ(相性が良く、ポンポンとやり取りする様子)を垣間見れる面白いセリフが魅力だと思う。現場の雰囲気も、言葉で表現できないくらい良くて幸せだった。セリフをやりとりする時の相性が本当に良く、楽しく撮影した」とつけ加え、初放送に対する期待を高めた。「この恋は不可抗力」は韓国で8月23日の午後10時30分に初放送される。

“兵役逃れの疑い”元VIXX ラビ、再び身体検査を受ける…兵務庁がコメント
兵役ブローカーと共謀して兵役を回避しようとした元VIXXのラビが、身体検査を再び受ける見通しだ。11日、兵務庁によると、ラビは刑が確定し次第、兵役判定検査を再び受け、結果によって兵役義務が再び課せられるという。これに先立って10日、ソウル南部地方裁判所刑事7単独はラビ、naflaなど兵役法違反の疑いなどで起訴された9人に対する第1審の宣告公判を行った。裁判部はラビに懲役1年、執行猶予2年、120時間の社会奉仕を命じた。ラビは2012年、兵役関連の身体検査で3級判定を受けた後、大学在学と喘息、皮膚疾患などを理由に兵役延期の申請を行った。その後、ラビは兵役ブローカーのク氏と共謀し、てんかんを患っているように振る舞い、兵役免除を試みた。裁判部は「緻密に計画された演技をしており、罪質はよくない」としながらも、ラビが初犯で深く反省しているという点で執行猶予を宣告した。一方、naflaは懲役1年の実刑を言い渡された。彼はブローカーと共謀して兵役を逃れようとし、虚偽の出勤記録を作成した疑いが持たれている。これに先立ちnaflaは、麻薬類管理法違反の疑いで懲役10ヶ月、執行猶予2年を宣告された。裁判所は「社会服務要員として服務しながら、5級判定を受けるために緻密に計画し、その過程で瑞草(ソチョ)区庁の担当者に脅迫するようなメッセージも送った。麻薬事件で裁判を受けていたところ、このような事件まで起こし、罪質はよくない」と明かした。兵務庁によると、naflaは服務期間が延長となる見通しだ。naflaが控訴せずに刑が確定した場合、1年間服役した後、服務を継続することになる。

「ドリームパレス」イ・ユンジ、完璧なイメージチェンジに成功“夫が私だと気づかなかった”
イ・ユンジが、夫も彼女だと気づかないほど完璧なイメージチェンジに挑戦した感想を語った。映画「ドリームパレス」(監督:カ・ソンムン)に出演したイ・ユンジは、ソウル鍾路(チョンノ)区で行われたインタビューを通じて、撮影のビハインドを伝えた。映画「ドリームパレス」は、夫の命の価値によりマンションを守ろうとする2人の女性の孤軍奮闘を収めたソーシャルリアリズムドラマで、マンションの未分譲などの社会問題に焦点をあてた作品だ。夫を産業事故で失い、幼い子どもたちを育てながら毎日を懸命に生きる主人公スイン役を務めたイ・ユンジは、久しぶりに爆発的な演技力を見せた感想として、「女優としては新しい挑戦でした」とし、「今まで演じたキャラクターとは違うけれど、実際の自分とは1番似ていると思いました。私が知り尽くしている友人のように、『これだったら喜ぶだろう』『こういう時は悲しいだろう』という感情がよく伝わってきたんです」と語った。「外に出さない性格も私と似ています」と話したイ・ユンジは、「劇中のスインは、いろいろな意味で簡単ではない状況に置かれていました。言葉には力があるので、どんな言葉であっても簡単に口に出せなかったと思います」と共感した。彼女は同作で、ノーメイクで疲れきった表情で初登場する。「試写会で映画を観た夫が、私が初めて登場するシーンで『気づかないところだった』と言ったのですが、それはとても大きな賛辞でした」と話したイ・ユンジは、「夫には『死別した女性の役』とだけ説明していたんです。『いつ出てくるんだろう』と思いながら観ていたと思うけれど、そういう姿、雰囲気で出てくるとは思わなかったのでしょう」と伝えた。死んだ夫の服を着て、子供の靴下を履いているスインについて、「実際に私も家では似たような格好で過ごしています」と話したイ・ユンジ。彼女は「家に戻ってきて、化粧を落とさないまま皿洗いをしていると、仕事を終えてきた夫が『誰ですか?』と言います。2番目の子は化粧をした私の顔を見て、『お母さん、本当にきれい。結婚するの?』と言う時もある」と話して笑顔を見せた。「ドリームパレス」は容易ではない作品であったため、映画を撮りながら涙もたくさん流したというイ・ユンジ。彼女は「亡くなった夫の問題について、会社と合意するシーンが精神的に一番大変でした」とし、「他の遺族を後にしてテントを離れるシーンでは、台本に『申し訳ない』というセリフはなかったのですが、自然に出てきました」とも明かした。まだ「ドリームパレス」を撮って積みあげられた感情の解消は、まだ全てはできなかったという。イ・ユンジは「どこかに存在し、今も苦しんでいる多くのスインたちのことを考えて、ずっと苦しい状況です」としながらも、「私のこのような感情を演技を通じて表現し、結果が残ったということに意味があります」とも伝えた。

【PHOTO】イ・ビョンホン&パク・ソジュン&パク・ボヨンら、映画「コンクリート・ユートピア」舞台挨拶に出席
12日午後、ソウル龍山(ヨンサン)区CGV龍山アイパークモールにて、映画「コンクリート・ユートピア」の舞台挨拶が行われ、イ・ビョンホン、パク・ソジュン、パク・ボヨンらが出席した。同作は、大地震により廃墟になってしまったソウルで、唯一残った皇宮アパートに生存者たちが集まることから始まる物語を描いた災難ドラマだ。・「コンクリート・ユートピア」イ・ビョンホン自分にこんな顔もあったのかと驚いた場面があった・イ・ビョンホン&パク・ソジュン、映画「コンクリート・ユートピア」の撮影で苦労した点は?猛暑で(総合)

ヤン・ジョンウォン、電撃結婚から3ヶ月…第1子妊娠を発表
タレントのヤン・ジョンウォンが妊娠を伝えた。彼女は8月12日、自身のSNSを通じて赤ちゃん用の小さな靴を持って撮った写真を公開した。同時にヤン・ジョンウォンは「大切な命が訪れました。私たちの元に来てくれてありがとうパラン(胎名)#イムミンアウト(妊娠報告)」というコメントとともに妊娠を伝えた。これに先立ち彼女は、今年5月に一般男性と結婚。結婚から3ヶ月ぶりに訪れた幸せなニュースで注目を集めている。1989年生まれのヤン・ジョンウォンは、tvNドラマ「生意気なヨンエさん シーズン3」で女優としてデビュー。その後、ドラマ「パーフェクトカップル~恋は試行錯誤~」「聞こえますか」「延南洞(ヨンナムドン)539」および、バラエティー番組に出演して、多様な活動を繰り広げた。・ヤン・ジョンウォン、5月6日に一般男性と結婚ウエディングドレス姿を公開・【PHOTO】S․E․S․ ユジン&娘ロヒちゃん、少女注意報 ジソン&スルビら「ソウルファッションウィーク」に出席

TREASURE ユン・ジェヒョク、韓国4大事務所からスカウト?驚きの告白「条件の良いYGを選んだ」
TREASUREのユン・ジェヒョクが、4つの事務所からからスカウトのオファーを受けたと明らかにした。韓国で最近放送されたKBSクールFM「パク・ミョンスのラジオショー」には、TREASUREのメンバーがゲスト出演した。この日、パク・ミョンスは「デビュー前に韓国の4大事務所からスカウトのオファーを受けたらしいが、本当か」と尋ねた。これにユン・ジェヒョクは「リーズ時代(全盛期)に少々。YGを含めて4社だ」と話した。パク・ミョンスは「YGを選んだ理由はあるのか」と訪ね、ユン・ジェヒョクは「条件が良かったから」と率直に答えた。パク・ミョンスは「ジェヒョク、正直だな。よくやった。条件の良い所に行くべきだ。お父さんとお母さんが喜ぶだろう」と彼の選択を賞賛した。・TREASUREの新ユニットT5、新曲「MOVE」を発表こんな音楽もできるんだと思わせたい・TREASUREの新ユニットT5、新曲「MOVE」MV公開セクシーなビジュアルにも注目

「ドリームパレス」キム・ソニョン“一度もオファーを受けたことのない悪役に挑戦したい”
女優のキム・ソニョンが、お人好しなキャラクターではなく、ギャップのあるソシオパスのような役を演じてみたいと明かした。映画「ドリームパレス」(監督:カ・ソンムン)に出演したキム・ソニョンは、ソウル城東(ソンドン)区某所で行われたインタビューを通じて、イメージチェンジがしてみたいと伝えた。映画「ドリームパレス」は、夫の命の価値によりマンションを守ろうとする2人の女性の孤軍奮闘を収めたソーシャルリアリズムドラマで、アパートの未分譲などの社会問題に焦点をあてた作品だ。キム・ソニョンは家族のドリームパレスを守るため、寂しい戦いを続ける主人公へジョン役を演じた。彼女は同作を通じて第20回「アジアンフィルムフェスティバル」で女優主演賞を受賞した。葛藤と和合、そして再び葛藤を経験する過程を一緒に描いたイ・ユンジについては、「今回、ユンジは本当に最高ではないでしょうか」と演技力を称賛し、「自分は後ろ姿だけ映り、カメラが私を撮っているシーンなのに、ずっと涙を流していました。本当に不思議でした」と話した。しかし、いざ撮影現場では、イ・ユンジとプライベートな話はしなかったという。キム・ソニョンは「ある人が見ればけんかをしたのかと思うほど、話しませんでした。私はずっと一人でいました」と明かした。この日、キム・ソニョンは近況を聞くと、「最近演技と同じくらい興味が沸くものができました。絵です」と話した。趣味として始めた絵にハマり、徹夜で描いてひどい風邪をひいたこともあるという。「出演する作品がなくて、遊んでいたら暇すぎて絵を描き始めたんです」と話したキム・ソニョンは「信じられないでしょうが、オファーが来ないんです。私が作品を選んで出演すると思うでしょうが、まずドラマ自体が減りましたし、今回の『ドリームパレス』のような主人公役はもっと依頼が来なくなりました」と話した。存在を広く知らせたドラマ「愛の不試着」と「椿の花咲く頃」に出演してから「むしろオファーが来る作品の幅が狭くなったんです」と打ち明けたキム・ソニョンは、「そこであまりにも面白い人物を演じたから、私が近所のおかしいおばさんのシンボルになったようです。有名になったけれど、作品選択の幅は狭くなるしかありませんでした」と伝えた。また、「職業を画家に変えた方がいいのかとも思っています。『キム画伯』と呼んでほしいです」と言いながらも、「しかし展示会をしたり、自分の作品を公開するつもりはないです」と明かしたりもした。ドラマ「イルタ・スキャンダル」でチョ・スヒ役を演じ、もう一度印象深い演技を見せてくれたキム・ソニョン。彼女は「チョン・ドヨンさん、本当にすごくなかったですか」と笑った。「キム・ソニョンもすごかった」という話には「リアルタイムの書き込みを見たけれど、私が出ないシーンなのに自分の名前が出てきて喜びを感じました」と話した。続いて「スアの母は少し悪役だったので、今後は本当の悪役をやってみたいです。今まで悪役のシナリオは一度ももらったことがないんです。ギャップのあるソシオパスのような役を必ず演じてみたいです」とつけ加えた。





