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  • 【PHOTO】キム・ダミ&チョン・ソニ&ビョン・ウソク、映画「ソウルメイト」舞台挨拶に出席

    【PHOTO】キム・ダミ&チョン・ソニ&ビョン・ウソク、映画「ソウルメイト」舞台挨拶に出席

    1日午後、ソウル城東(ソンドン)区CGV往十里(ワンシムニ)で行われた映画「ソウルメイト」の舞台挨拶にキム・ダミ、チョン・ソニ、ビョン・ウソク、ミン・ヨングン監督が出席した。同作は、初めての出会いからお互いがソウルメイトであることが分かったミソ(キム・ダミ)とハウン(チョン・ソニ)、そしてジヌ(ビョン・ウソク)が喜び、悲しみ、ときめき、懐かしさまで、すべてを共にした物語を描く。・【PHOTO】キム・ダミ&チョン・ソニ&ビョン・ウソクら、映画「ソウルメイト」舞台挨拶に出席・キム・ダミ&チョン・ソニ&ビョン・ウソク主演の映画「ソウルメイト」予告編を公開

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  • SM、定期株主総会を開催…チャン・チョルヒョクが新たな首長に「ファンと株主中心の企業に生まれ変わる」

    SM、定期株主総会を開催…チャン・チョルヒョクが新たな首長に「ファンと株主中心の企業に生まれ変わる」

    SMエンターテインメント(以下、SM)が、新たにチャン・チョルヒョク代表取締役を選任したと明かした。SMは3月31日、ソウル聖水洞(ソンスドン)の社屋で第28期定期株主総会を開催した。今回の株主総会では、第28期財務諸表および利益配当の承認、定款の一部変更、社内理事など登記理事選任、理事および報酬限度承認などの案件が上程された。まず、現金配当は理事会が提案した1株あたり1200ウォン(約124円)で可決された。これはSMが2022年、本業を中心に史上最大実績を達成したことにより、先進的資本配置と株主還元政策を導入するために、現金配当を大幅に拡大した結果だ。定款変更は持続可能な支配構造の確立、理事会の独立性および理事の責任強化、株主価値の堤高などを考慮し、提案された案件がすべて可決された。誤脱字修正および法令改定事項など定款整備、株主権益堤高のための電子投票制の導入、背任および横領罪で禁固以上の刑が確定された者の3年内の理事資格制限、理事の充実義務、善管注意義務、秘密維持義務の定款明示、代表取締役と理事会議長の分離、理事会召集手続きおよび理事会構成原則の調停、理事会内の委員会新設および構成、順法支援人選任および順法統制基準樹立および運営義務などが反映され、今後、株主権利の保護およびガバナンス改善目的に符合すると期待されている。登記理事は韓国最高水準の独立性、多様性、専門性を備えた理事会提案候補者10人が選任された。社内理事はチャン・チョルヒョクSM最高財務責任者(CFO)、マーケティングセンター長のキム・ジウォン、グローバルビジネスセンター長のチェ・ジョンミンが原案通り可決された。社外理事は韓国企業ガバナンスフォーラム会長のキム・ギュシク、法務法人ピョンサンの弁護士キム・テヒ、高麗(コリョ)大学経営大学教授のムン・ジョンビン、ピーター&キムのパートナー弁護士イ・スミン、ChartMetric代表のチョ・ソンムンの5人が選任された。その他非常務理事としてALIGN PARTNERS代表のイ・チャンファン、kakaoエンターテインメントのグローバル戦略担当副社長のチャン・ユンジュンの2人が原案通り可決された。一方、定期株式総会直後に続いた新規理事会を通じてファンと株主中心のSM 3.0戦略をリードする新たな首長としてチャン・チョルヒョク社内理事が選任された。チャン・チョルヒョク代表取締役は財務効率性堤高および投資意思決定に必要な卓越な力量と経験を保有している財務、会計、M&A専門家だ。2022年、SMにCFOとして入社して会計、税務、財務およびIR業務全般を担当し、企業経営実績および支配構造改善に寄与してきた。そのため、急変する韓国と海外市場環境に効果的に対応し、中長期企業戦略を充実に実行できる適任者として評価されている。今回の代表取締役の選任でマルチ制作センターおよびマルチレーベル体制転換、IP収益化戦略、グローバル拡張戦略、投資戦略などを骨子にした「SM 3.0」戦略遂行が弾力を受けることが期待され、経営透明性、公正性、効率性だけでなく、株主価値も大きく増大すると見られる。チャン代表取締役はグローバル会計法人であるKPMG、PwCで13年間勤務し、会計監査、企業買収および売却諮問、売却実査、企業価値評価などの業務で卓越な成果を見せてきた。BODY FRIENDの海外事業を担当し、上海、LA子会社設立および売場オープン、海外子会社セッティング、B2CおよびB2Bセールズなど、全般的な事業を陣頭指揮し、Skin FoodとトンアタンカーのCFO業務を遂行し、不堅実な企業のターンアラウンドのための組織改善作業を行ったりもした。チャン代表取締役は、「SMが『SM 3.0』という新たな跳躍を控えている状況で、代表取締役を担当することになり、重い責任感を感じている。SMがファンと株主中心のグローバルエンターテインメント企業に生まれ変われるように、健全で透明な支配構造確立および責任経営に最善を尽くし、『SM 3.0』戦略を充実に履行する一方、アーティスト、ファン、株主、役職員とコミュニケーションし続けていく」と伝えた。

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  • 「復讐代行人2~模範タクシー~」イ・ジェフン、人生で初めてクラブに潜入【ネタバレあり】

    「復讐代行人2~模範タクシー~」イ・ジェフン、人生で初めてクラブに潜入【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。「復讐代行人2~模範タクシー~」でイ・ジェフンが、人生初のクラブ訪問をした。韓国で3月31日に放送されたSBS金土ドラマ「復讐代行人2~模範タクシー~」(脚本:オ・サンホ、演出:イ・ダン)第11話では、クラブに入るために身なりから整えるキム・ドギ(イ・ジェフン)の姿が描かれた。この日、キム・ドギが普段の服装そのままクラブブラックサンに入ろうとすると、アン・ゴウン(ピョ・イェジン)は「もしかしてその服装のまま中に入ろうとしているのか」とし、「クラブに行ったこと、一度もないでしょう?」と質問した。アン・ゴウンは「僕の好みじゃないので」と恥ずかしそうにするキム・ドギに向け「勉強ばかりしたでしょう? 目に見える。どうしてこれを着て」と笑った。キム・ドギは最初、正門の代わりに屋上からの潜入を試みたが上手く行かず、結局クラブ好きなサブキャラクターへの変身を決めた。アン・ゴウンと一緒にスーツ店に行ったキム・ドギは、スーツ姿で登場、絵に描いたようなビジュアルでアン・ゴウンを驚かせた。アン・ゴウンは「すごくお似合いだから、クラブに行けばみんな運転手さんだけ見るでしょう」と絶賛した。その後、キム・ドギはブラックサンに入ることに成功した。しかし、キム・ドギの担当MDのウィンディ(キム・チェウン)は「ここ初めてでしょう?」と彼が初めてクラブに来たことに気づいていることを明かした。続いて「次からはトレーナーを着てきた方がいいよ、ラグジュアリーブランドで。その方がいい。最近、誰がクラブにスーツを着てくるものか。ステージで踊るのもすごく不便だし、人も誤解するよ」とアドバイスした。ちょうど登場した香港の貸金業界の大手Yin夫人はキム・ドギを見て関心を見せた。スーツを着ていたためガードマンだと思ったという。そんなYin夫人を見た後、スーツを着るとどんな誤解を受けるのか気づいたキム・ドギは遠くで聞いているアン・ゴウンに「正直に話してみてください。クラブに来たことないでしょう?」と話し、笑いを誘った。また、ウィンディは「ここではもの一つだけ見てもすべてスキャンできる。(キム・ドギの場合)年俸は多くて4000万ウォン(約400万)アンダー。一ヶ月の給料まるごと入れてここを予約して、新しい服まで買って着てきたのに、マッチングもできないし、そろそろ元が取れないと思っているんじゃないか」とし、「こうしてここに混ざっていると全部同じ人のように見えるでしょう? いや、ここは徹底的に階級社会なの。お金持ちが貴族で、お金のない人間は奴隷」とブラックサンについて教え、視線を集めた。

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  • BABYMONSTER、先輩BLACKPINKの「Don't Know What To do」カバービデオを公開

    BABYMONSTER、先輩BLACKPINKの「Don't Know What To do」カバービデオを公開

    YG ENTERTAINMENT(以下、YG)の新人ガールズグループBABYMONSTERが、より一層成長した姿を披露した。YGは本日(1日)、公式ブログを通じてBABYMONSTERのBLACKPINKの「Don't Know What To do」カバービデオを公開した。ホワイトの衣装が清涼な雰囲気を演出している中、ローラが温かい歌声でステージを始める。予備メンバーたちはその旋律の上で、まるで1つになったような柔らかいダンスラインで視線を集め、足を活用したポイント振付まで完璧に披露した。サウンドがますます高まり、ドロップパートになるとメンバーたちは、ダイナミックなエネルギーをアピール。休まず変化するフォーメーションとも難易度の高い動作にも乱れることなく完成したパワフルなパフォーマンスは、彼女たちが今回のミッションを通じて再び成長したことを実感させた。新人とは思えないしっかりとしたパフォーマンスの力量と、ステージを楽しむ姿も印象的だ。曲に没入し、繊細な表情の演技を披露して目を離せなくする一方、余裕のある笑顔でグローバルファンの心を鷲掴みにした。BABYMONSTERはYGがBLACKPINK以来、約7年ぶりにローンチする新人ガールズグループで、メンバー候補は韓国人3人(アヒョン、ハラム、ローラ)、タイ人2人(パリタ、チキータ)、日本人2人(ルカ、アサ)で、ほとんどが10代で構成されている。

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  • ATEEZからOH MY GIRLまで、カタールで開催のK-POPフェスティバルに出演決定!

    ATEEZからOH MY GIRLまで、カタールで開催のK-POPフェスティバルに出演決定!

    カタールでK-POPフェスティバルが開かれる。カタール初のK-POPフェスティバル「K.ONE FESTA IN QATAR 2023」が5月19~20日、ルサイル多目的競技場で行われる。ATEEZ、iKON、元Wonder Girlsのソンミ、GOT7のベンベン、OH MY GIRL、SF9、EVERGLOW、P1Harmony、xikers、DRIPPINなど、計10組がラインナップに名を連ねた。主催者のHANARO EventsとEMFFLEエンターテインメントは「世界が注目したカタールワールドカップで、BTS(防弾少年団)のジョングクの公演が、地球を1つにする感動を届け、ワールドカップソングでは初めて発売初日、iTunesで100ヶ国以上で1位を獲得する歴史を築いた」とし「これを続けていくために、カタール初のK-POPフェスティバルを開催することを決めた」と明かした。また「K-POPとK-Cultureを通じてカタールで1つになるという意味を持つ『K.ONE FEST QATAR 2023』は、名前が持つ意味だけに、現在地震で苦しんでいるトルコとシリアの被災者たちに慰めと夢、勇気と希望のメッセージを伝える時間も設ける予定だ」と付け加えた。「K.ONE FESTA IN QATAR 2023」では、K-POPアーティストのファンのための時間も準備されている。自分が好きなアーティストに近くで会える「Meet & Greet / Red Carpet」イベントで、チケット予約の際に先着順で購入できる。

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  • Red Velvet ジョイ&ハ・ドンギュン、デュエット曲を披露へ…新プロジェクトの第一走者に

    Red Velvet ジョイ&ハ・ドンギュン、デュエット曲を披露へ…新プロジェクトの第一走者に

    Red Velvetのジョイとハ・ドンギュンがデュエットする。本日(1日)、PJエンターテインメントは「ヒット曲プロデューサーのK.imazineが、新しいウェルメイドアルバムプロジェクト『K.Ballad Signature project』をローンチする。今回のプロジェクトは、K.imazineが自ら陣頭指揮し、様々なボーカリストたちと共に、多くの人々から愛される正統ウェルメイドバラードトラックを披露する」と明かした。「K.Ballad Signature project」は、人々聴き慣れた名曲をリメイクする方式ではなく、人々に長く愛され、誰もが歌える新しい正統ウェルメイドトラックを作るために企画されたプロジェクトだ。最初の走者はRed Velvetのジョイとハ・ドンギュンが務める。ソロ活動を通じて清らかな歌声と歌唱力が認められたジョイと、ハスキーで甘い歌声を持つハ・ドンギュンが一緒に披露するハーモニーに期待が集まっている。プロジェクトを企画したK.imazineはパク・ヘウォン(HYNN)の「しおれた花に水をやるように」と、Ziaの「愛したくない」などのヒット曲を作ったプロデューサーだ。キム・ゴンモ、IU、Geomi、パク・ヒョシンなど、韓国トップクラスのアーティストたちと作業し、数々の名曲を作りだしたプロデューサーPJが設立したPJエンターテインメントで活動している。

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  • 【PHOTO】TRI․BE、野球の試合で祝賀ステージを披露…エネルギー溢れる魅力

    【PHOTO】TRI․BE、野球の試合で祝賀ステージを披露…エネルギー溢れる魅力

    1日午後、プロ野球「2023新韓銀行SOL KBOリーグ」開幕戦キウム・ヒーローズ対ハンファ・イーグルスの試合がソウル九老(クロ)区高尺(コチョク)スカイドームで行われ、試合前にTRI․BEがスペシャルステージを披露した。・【PHOTO】TRI․BE、サムスン・ライオンズ対キウム・ヒーローズの試合を観戦・【PHOTO】TRI․BE、OnlyOneOf、KARA ニコルら、3/14放送「THE SHOW」に出演

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  • 今月の少女(LOONA)メンバー4人、新プロジェクト「ARTMS」が始動…意味深なフレーズに関心集中

    今月の少女(LOONA)メンバー4人、新プロジェクト「ARTMS」が始動…意味深なフレーズに関心集中

    今月の少女(LOONA)のメンバー4人が、新しいプロジェクトを始める。所属事務所のModhausは本日(1日)、ARTMSの公式SNSアカウントを開設し、プロジェクトの始まりを知らせる公式イメージを掲載した。このイメージで「私たちは一緒に、また月とその向こうに向かって進んでいきます」という意味深な文言と共に、「ARTMSは新しいグループ名ではありません。月まで行くための少女たちの驚くべき戦略と計画を盛り込んだ物語。ヒジン、キムリップ、ジンソル、チェリが始まります」という説明が付け加えられ、好奇心を刺激した。ARTMSは、ギリシャ神話の月の女神アルテミスから取った。合わせてNASA(アメリカ航空宇宙局)が推進している、新たな月探査プロジェクトも脈絡が通じている。特にNASAのプロジェクトも、4人のメンバーで有人月探査を試みるという点も関心を集めている。これに先立ち、「世界初のファン参加型ガールズグループ」で、「すべての可能性のアイドル」を目標に、tripleSをローンチし、多様で新しい試みと挑戦で業界の注目を集めたModhausが、ARTMSプロジェクトではどんな物語を展開するのか、期待が高まっている。最近、Modhausは今月の少女のヒジン、キムリップ、ジンソル、チェリとの専属契約を発表。当時、Modhausは「ファンの皆さんと美しい思い出をさらにたくさん作れるよう、全面的なサポートを惜しまない」と宣言した。4人の新たな挑戦を盛り込んだARTMSプロジェクトの物語は、公式SNSを通じて次第にベールを脱ぐ計画だ。・今月の少女(LOONA)メンバー4人、電撃移籍を発表前事務所に勝訴し新たなスタート・今月の少女(LOONA)、メンバー4人が専属契約効力停止仮処分を求める訴訟で勝訴5人は敗訴

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  • BTS(防弾少年団)のJ-HOPE、陸軍現役で入隊へ…BIGHIT MUSICが発表「現場訪問は控えてほしい」

    BTS(防弾少年団)のJ-HOPE、陸軍現役で入隊へ…BIGHIT MUSICが発表「現場訪問は控えてほしい」

    BTS(防弾少年団)のJ-HOPEが陸軍現役で入隊する。BIGHIT MUSICは本日(1日)、公式SNSを通じてJ-HOPEの軍入隊を告知した。事務所は「J-HOPEは兵役義務履行のために陸軍現役で入隊する予定で、新兵教育隊への入所当日、特別な公式イベントは行わない」と知らせた。また、「現場の混雑による事故防止のために、ファンの皆さんは現場訪問を控えてほしい」とし、「各種ツアーやパッケージ商品などで被害を受けないよう、注意してほしい」とお願いした。J-HOPEは先月、ソロシングル「on the street (with J. Cole)」を発売し、活動した。・BTS(防弾少年団) ジン、休暇中にメンバー全員と再会!集合ショットが話題「Vとジミンは先に帰った」・BTS(防弾少年団)のJ-HOPE、入隊日の決定をファンに報告「目標は老けずに帰ってくること」【BIGHIT MUSIC 公式コメント全文】こんにちは。BIGHIT MUSICです。いつもBTSを愛してくださるファンの皆さんにお礼申し上げ、J-HOPEの軍入隊について追加でご案内します。J-HOPEは兵役義務の履行のために陸軍現役で入隊する予定で、新兵教育隊への入所当日、特別な公式イベントはございません。新兵教育隊入所式は、多数の将兵および家族が参加する場です。現場の混雑による事故防止のために、ファンの皆さんは現場訪問をお控えください。J-HOPEに対する温かな見送りと激励は、お気持ちだけ頂戴いたします。アーティストIPを無断で使用した各種ツアーやパッケージ商品などで被害を受けないよう、ご注意ください。当社ではアーティストのIPを無断活用した商業的行為に対しては相応する措置を取る予定です。J-HOPEが軍服務を終え、健康に復帰する日まで応援と変わらぬ愛をお願いします。当社もアーティストを持続的に支援することに努力を惜しみません。ありがとうございます。

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  • 【PHOTO】TWICE ジヒョ、コスメブランド「milktouch」のポップアップストアイベントに出席

    【PHOTO】TWICE ジヒョ、コスメブランド「milktouch」のポップアップストアイベントに出席

    1日午後、TWICEのジヒョがソウル城東(ソンドン)区で行われたコスメブランド「milktouch」のポップアップストアイベントに出席した。・TWICE ジヒョ、メンバーが選ぶ「すっぴんが美しいメンバー」1位に!・GOT7 ベンベン、TWICEメンバーへの片思いからJYPパク・ジニョン代表との現在まで告白にジヒョも困惑(動画あり)

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  • イ・ドンウク、強烈な眼差しに釘付け…カリスマ性溢れるグラビアを公開

    イ・ドンウク、強烈な眼差しに釘付け…カリスマ性溢れるグラビアを公開

    イ・ドンウクがグラビア職人らしい姿をアピールした。男性マガジン「GQ KOREA」4月号は最近、スイスウォッチメーカー「TISSOT」とアンバサダーであるイ・ドンウクが共に撮影したグラビアを公開した。イ・ドンウクは男らしい魅力が際立つ非現実的なビジュアルで、プロらしい姿を見せた。公開されたグラビアの中で彼は、雰囲気を圧倒する強烈な眼差しと持ち前の魅惑的なカリスマ性で抜群のオーラを放った。彼は自然なウェーブスタイルと黒いスーツで彼だけの洗練された雰囲気を醸し出し、目を釘付けにした。

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  • チン・ソンギュ、妻パク・ボギョンとのグラビアが話題「僕よりずっと演技が上手でカリスマ性があった」

    チン・ソンギュ、妻パク・ボギョンとのグラビアが話題「僕よりずっと演技が上手でカリスマ性があった」

    チン・ソンギュとパク・ボギョンが、リアルな夫婦のケミストリー(相手との相性)を見せて話題となっている。俳優チン・ソンギュ主演の映画「カウント」が公開された中、チン・ソンギュと妻のパク・ボギョンがファッションマガジン「ELLE」で披露したカップルグラビアが話題となっている。カメラの前に立った2人の俳優は、本当の夫婦ならではのケミストリーで、まるでダイナミックなスパイ映画の主人公になったような雰囲気を見せ、スタッフを感心させた。グラビア撮影後には率直なインタビューが続いた。普段どんなコンビなのかと聞くと2人は「平凡だが平凡でないという話を聞く。目立たないように生きてきたが、人には平凡に見えないようだ」と答えた。大学時代、同じ劇団で活動し、お互いの存在に気づいた瞬間についてチン・ソンギュは「(パク・ボギョンは)鼻がツーンとするわさびのような人だった。僕にない魅力に惹かれた。僕たちはお互いに足りない部分を埋めている」と答えた。それからパク・ボギョンは「(チン・ソンギュは)私がからかったり、何かをストレートに言う時のリアクションが面白かった。いつも誠実に反応してくれた。私のユーモアセンスを理解してくれる面白い先輩だった」と話した。映画「犯罪都市」以降、様々な作品で活躍しているチン・ソンギュとドラマ「シスターズ」のコ・スイム役をきっかけにキャリアを再構築しているパク・ボギョンは、長い間お互いの仕事を支持し、応援してきた。相手が持つ底力に関する質問にチン・ソンギュは「(パク・ボギョンは)僕よりずっと演技も上手で、カリスマ性のある女優だった。たまたま僕が先に人々に知られたけれど、女優パク・ボギョンの底力は明確に分かる。僕よりずっと強烈な俳優になりそうだ」と話した。さらにパク・ボギョンは「チン・ソンギュという俳優が責任感のために仕事をする人間として生きることは望んでいない。ずっと楽しくやってほしいと思っていたけれど、絶えず異なる経験を選ぶ過程をそばで見ていて嬉しかった。そして私ももう一度演技をしてみたいと思った」と伝えた。

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