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【PHOTO】チャン・グンソク、ツアーのため日本へ出国…明るい笑顔(動画あり)
12日午後、チャン・グンソクが「CHIMIRO 2023 JAPAN TOUR」のため、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本へ出国した。チャン・グンソクが趣味で結成したバンドCHIMIROは日本でツアーを開催中で、6月13日にはBillboard Live OSAKAで公演を行う。・チャン・グンソク、韓国には2台だけ?自慢の愛車を公開(動画あり)・チャン・グンソク、日本旅館で過ごす姿を公開「風景がとても良い」(動画あり)

iKONのBOBBY、旅行の必須アイテムを紹介…ファンからのプレゼントも(動画あり)
iKONのBOBBYが幸せな近況を伝えた。最近、YouTubeチャンネル「Y magazine ワイマガジン」で公開された動画にはBOBBYが出演し、TMIインタビューを行った。この日BOBBYは、自分だけの旅行の必須アイテムを紹介した。彼がトランクを開けると、ぬいぐるみでいっぱいだった。彼は「ファンの皆さんからいただいた子たちだ。外に置く場所がなくて、僕のトランクの中に常住している」と話した。彼はぬいぐるみ一つ一つを紹介しながら「この子たちは僕の荷物を守ってくれる妖精たちだ」と伝えた。また、BOBBYは様々な帽子を取り出した。ファンからもらったものや、Dynamic DuoのGAEKOからもらった様々な帽子がBOBBYのファッションセンスを完成させた。彼はスリッパを紹介しながら、「これもファンからもらった。ありがとうございます。とてもありがたいですね、本当に」とファンの愛に笑顔になった。ファンに対する感謝は終わらなかった。彼は化粧ポーチもファンがプレゼントしてくれたものを持ち歩いているとし、感謝のキスを送った。

イ・ソニ、会社の資金をHOOKエンターテインメント代表宅のインテリア費用に?Dispatchが報道
歌手のイ・ソニが、自身が設立した会社のお金でHOOKエンターテインメント(以下、HOOK)のクォン・ジニョン代表の自宅のインテリア費用を代納したという疑惑が浮上した。Dispatchは12日、イ・ソニがOneエンターテインメント(以下、Oneエンタ)法人のお金をHOOKクォン・ジニョン代表のソウル二村洞(イチョンドン)のマンションのインテリア費用に充てたと報道した。これによると、Oneエンタは2014年、クォン・ジニョン所有の二村洞Aマンションのインテリア工事費を支出した。決済代金は約1200万ウォン(約130万円)だという。Newsenはイ・ソニの所属事務所でもあるHOOKに連絡を取ったが、繋がらなかった。Oneエンタは2013年にイ・ソニが設立した会社で、昨年8月まで運営されていた芸能プロダクションだ。イ・ソニが代表取締役を務め、イ・ソニの娘とHOOKの代表クォン・ジニョンが社内理事として登載された。イ・ソニは先月、資金を横領した疑いで警察の調査を受けた。社員を虚位で登載したことと、会社の資金を横流しした疑いが持たれている。しかし、彼女は「経営にまったく関与していない」とし、疑惑を否定した。イ・ソニは否定したが、しばらくしてクォン・ジニョン代表と疑わしい取引をした状況が明らかになった。先月26日、Dispatchは「イ・ソニがHOOK所属芸能人および練習生のボーカルトレーニング、教育を担当し、10年で43億ウォン(約4億6,543万円)を受け取った」とし、「そのうち、一部をクォン代表に送った」と報道してイ・ソニとクォン・ジニョン代表が経済共同体ではないかという疑惑を提起した。これにイ・ソニ側は「捜査中である事案について詳しく話すのが難しいこと、ご了承お願いする。警察の賢明な判断でイ・ソニさんに対する誤解が解消されることを期待している」とし、「事実と異なる推測性の内容でイ・ソニというアーティストの名誉を棄損することがないことをお願いしたい。合わせて無分別な報道とコメントなどについて刑事告訴、民事上損害賠償請求など、可能なすべての法的措置をとる予定だ」と強固な対応を示唆した。

【PHOTO】INFINITE ソンギュ、海外スケジュールを終えて韓国へ帰国…カジュアルなファッション
12日午後、INFINITEのソンギュが海外スケジュールを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国へ帰国した。ソンギュは6月28日の午後6時に5thミニアルバム「2023 S/S Collection」をリリースする。・INFINITE ソンギュ、5thミニアルバム「2023 S/S Collection」コンセプトフィルムを公開・INFINITE ソンギュ、5thミニアルバム「2023 S/S Collection」トラックリストを公開収録曲の作詞に参加

【PHOTO】B․I、海外スケジュールを終えて韓国へ帰国…カリスマ性溢れる雰囲気
12日午後、B․Iが海外スケジュールを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国へ帰国した。彼は今月1日に2ndフルアルバム「TO DIE FOR」でカムバック。ギャップのある魅力をダブルタイトル曲に盛り込んだ。・B․I、2ndフルアルバム「TO DIE FOR」でカムバック全てのことに最善を尽くしたい(総合)・B․I、米フェスティバル「ロラパルーザ」に出演韓国からは唯一の参加

【PHOTO】「BOYS PLANET」出演ワン・ツーハオ、東京ファンミーティングを終えて韓国へ…明るい笑顔(動画あり)
12日午後、「BOYS PLANET」に出演したCHROMOSOME所属のワン・ツーハオが、ファンミーティング「Lock your heart, Just do it!」東京公演を終えて、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国へ帰国した。・「BOYS PLANET」出演ヒロト&ワン・ツーハオ、東京ファンミーティングに1万人が熱狂!日本語曲の披露やカバーステージも・「BOYS PLANET」出演ヒロト&ワン・ツーハオ、日本ファンミーティングを6月に2days開催!ポスターも解禁

韓国の有名BJアヨン、カンボジアで遺体で発見…中国人夫婦を死体遺棄の疑いで逮捕
カンボジアで遺体で発見された30代の韓国人女性が、BJ(配信者)アヨンであることがわかった。11日、カンボジアに旅行に行った30代の韓国人女性A氏が、ある工事現場で遺体で発見された。現地メディアによると、首都プノンペン付近のカンダル州のある村で、赤い布に包まれたまま水たまりに捨てられていたという。現地の警察は、民間病院を運営する中国人夫婦を死体遺棄の容疑で逮捕し、捜査している。遺体を包んだ布に付着していた指紋を鑑識し、中国人の身元を確認して逮捕した。中国人夫婦は「4日、自分たちが経営する病院を訪れたA氏が、治療中に突然発作を起こして死亡した」と供述している。彼らはA氏の遺体を車に乗せた後、遺棄したという。ただ、顔がひどく腫れた状態で発見されたため、暴行を受けた可能性も出てきている。その後、現地のメディアは被害者が33歳の韓国人女性ビョン・アヨンだと伝えた。アフリカTVとYouTubeなどで「BJアヨン」として活動していた彼女は、アフリカTVのチャンネル登録者16万人、Instagramのフォロワー数25万人を保有する有名BJ兼インフルエンサーだった。先立って、彼女は3月に「BJを清算した」と投稿して活動を中断した。在カンボジア韓国大使館の関係者は、「葬儀の手続きなどのために現地に到着した遺族に、領事の支援を提供する予定だ。現地の警察から捜査内容を共有してもらい、本国の警察庁と外交部に直ちに報告しながら、緊急に対応している」とし、「解剖の有無は決まっていない」と明らかにした。カンボジアには無許可の病院が多く、注意が求められる。今年4月、タレントのソ・セウォンさんは、カンボジア・プノンペンの病院で点滴を打っていた途中に心停止で死亡した。

【PHOTO】aespa、アメリカでのスケジュールを終えて帰国…輝く美貌(動画あり)
12日午後、aespaのKARINA、WINTER、NINGNINGがアメリカでのスケジュールを終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて帰国した。aespaは10日(現地時間)、アメリカ・ニューヨークのフラッシング・メドウズ・コロナ・パークで開催された「The Governors Ball Music Festival 2023」にK-POPグループでは初めて出席し、メインステージで公演を披露。現地の音楽ファンから熱い歓声を浴びた。・aespa、米「The Governors Ball Music Festival」でメインステージ飾るK-POPグループ初・aespaのKARINA「カンヌ国際映画祭」の裏話を公開6億円のネックレスを着用する予定だった(動画あり)

2PM ジュノ&少女時代 ユナ出演の新ドラマ「キング・ザ・ランド」ハイライト映像を公開
2PMのジュノと少女時代のユナのユニークなロマンスが繰り広げられる。韓国で6月17日に放送がスタートするJTBC新土日ドラマ「キング・ザ・ランド」が、ハイライト映像を公開し、悪縁から始まって甘い縁に変わっていくク・ウォン(ジュノ)とチョン・サラン(ユナ)の姿で恋愛細胞を目覚めさせる。映像は、コネ入社した怪しいインターン社員のク・ウォンと、多芸多才なホテリエのチェ・サランの縁を見せる。入社初日から同期のノ・サンシク(アン・セハ)の心配を一身に受けるク・ウォンとは違って、チョン・サランは中国語から日本語まで完璧な優秀社員。能力値から背景まで正反対の2人が、どのようにしてカップルになっていくのか、好奇心を刺激する。そんな中、2人の間の殺伐としたティキタカ(相性が良く、ポンポンとやり取りする様子)もキャッチされた。特にク・ウォンが「あの時の人じゃない?」と虎のTシャツに言及するチョン・サランの言葉を強く否定し、彼らの間に何か大きな誤解があったことを推測させる。結局、ク・ウォンは自分を誤解したチョン・サランと仲が悪くなり、いつもいがみ合って、笑いを誘う。「出くわすな」「ウロウロするな」と警告するが、2人の偶然の出会いは続く。しかもク・ウォンは他の男の胸に抱かれているチョン・サランを見て、「嫉妬でもしてるのかよ」と自問自答し、妙な違和感を感じる。しかし、他人の目を気にしないマイウェイな性格のせいで、彼の行動はむしろチョン・サランを困惑させる。さらに、チョン・サランの友人であるオ・ピョンファ(コ・ウォニ)、カン・ダウル(キム・ガウン)は「お金であなたを誘惑しようとしているのよ」と気に食わない様子。その時、何かが間違っていると気づいたク・ウォンは、チョン・サランの鉄壁を崩すために、以前とは変わった姿で近づいていく。これまで知らなかった彼の魅力にチョン・サランの心も徐々に揺れ始め、お互いにときめきを感じる2人の関係がどのように変化していくのか、関心を高める。このように「キング・ザ・ランド」は、眠っていた恋愛細胞を目覚めさせるク・ウォンとチョン・サランの甘くて殺伐とした関係が描かれたハイライト映像で、貴重な恋愛物語の誕生を予告している。何よりハイライト映像でもキャラクターに入り込んだジュノとユナの相性が垣間見え、彼らの相乗効果で完成される「キング・ザ・ランド」に期待が高まっている。

【PHOTO】VAV、7thミニアルバム「Subconscious」発売記念ショーケースを開催
6月12日午後、VAVがソウル江南(カンナム)区イルジアートホールにて、7thミニアルバム「Subconscious」の発売記念ショーケースを開催した。・VAV、7月16&17日に東京で単独コンサートを開催!今年除隊したメンバーも合流・VAV ロウ&ジウ、昨日(1/11)揃って除隊ライブ配信で完全体での活動を予告「見守ってほしい」

【PHOTO】Kep1er、大阪での公演を終えて韓国に到着(動画あり)
6月12日午後、Kep1erが「Kep1er JAPAN CONCERT TOUR 2023 in OSAKA」を終えて、金浦(キンポ)国際空港を通じて帰国した。彼女たちは10日と11日、神戸ワールド記念ホールにてコンサートを開催した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・Kep1er 坂本舞白、ジェイミーの「TRY」をカバー疲れた時に力になるアーティストになりたい・Kep1er、日本初となるアリーナツアーがついにスタート!「ガルプラ」の楽曲披露&メンバー感涙も

Highlight ヤン・ヨソプ、5年ぶりにソロコンサートを開催…ファンのため甘い時間
Highlightのヤン・ヨソプがヒーリングボーカルの真価を発揮した。ヤン・ヨソプは6月10~11日、ソウルオリンピック公園のオリンピックホールでソロコンサート「BITTER SWEET」を開催した。5年ぶりにソロコンサートでファンと再会したヤン・ヨソプは、全席完売というファンの期待に相応しい充実した構成を披露した。バンドライブと共に、アンコールまで一人で計20曲を様々なジャンルを披露した。このうち、半分以上はコンサートでは初めて披露された楽曲だった。オープニングは、純粋で甘いホワイトチョコレートの風味が会場を埋め尽くした。ヤン・ヨソプは「Chocolate Box」「With me」「Pretty」「Chuck」「When I Get Paid」「Tukk」「YES OR NO」で公演の幕を上げた。これとともに「皆さんに会えるこの場がとても大切で幸せです。今後、もっと大きな会場で会いましょう」とファンへの愛を表した。続いて繊細かつ穏やかなミルクセクションでヤン・ヨソプは「I'll be with you」「Alone」「Star」「Dry Flower」「It's You」で観客に癒しを与えた。その後、オーストリアで撮影したポスターのビハインド写真も、会場を訪れたファンのために初公開された。セクシーな「ダークセックション」では、もっと懐かしくてホットなステージが繰り広げられた。ヤン・ヨソプは「Caffeine」「Where I am gone」「SLOW LUV」「Body & Soul」「BRAIN」を披露し、抜群の実力を証明した。この時、ファンたちはサプライズとして、ヤン・ヨソプのためにスローガンイベントを行った。彼は「皆さんは僕に満面の微笑みを浮かべてくれますね」と、心からの感謝を伝えた。最後にヤン・ヨソプは「コンサートが皆さんの前で一番率直になれる場所だと思います。Highlightのメンバーであり、ソロ歌手としての僕のかっこいい活動は、皆さんの応援があるからこそ可能です。僕はLight(ファンの名称)の皆さんがいてこそ光を放つスターです」とし「自分にできる最善のステージを準備しました。すごく心待ちにしていた瞬間で、久々にソロ歌手として皆さんに会うことが出来て幸せでした。今日が皆さんにとってチョコレートのように甘くビターな時間になってほしいです」と感想を明かした。「Moonlight」「Look At Me Now」「LOVE DAY」でダブルアンコールを行ったヤン・ヨソプは、ファンとともに「BITTER SWEET」を成功裏に締め括った。ヤン・ヨソプは7月20日と21日、東京でも「BITTER SWEET IN JAPAN」を開催する。またソン・ドンウンとともに「2023 VEILED MUSICIAN」の審査委員としても活動を続ける予定だ。





