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  • 【PHOTO】Kep1er、コンサートのため日本へ出国…腹チラコーデに注目(動画あり)

    【PHOTO】Kep1er、コンサートのため日本へ出国…腹チラコーデに注目(動画あり)

    Kep1erが1日午後、「Kep1er JAPAN CONCERT TOUR 2023」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて日本に出国した。彼女たちは2日と3日、名古屋・Aichi Sky Expoにてコンサートを行う。その後、10日と11日には神戸ワールド記念ホールにてツアーを続けていく。・Kep1er、日本初となるアリーナツアーがついにスタート!「ガルプラ」の楽曲披露&メンバー感涙も・Kep1erから動画メッセージが到着!日本初ツアー控え「たくさん期待してください」

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  • VERIVERY、7thミニアルバムでカムバック!チームワークの秘訣&グループの方向性を語る

    VERIVERY、7thミニアルバムでカムバック!チームワークの秘訣&グループの方向性を語る

    VERIVERYがチームワークの秘訣を公開した。最近行われた7thミニアルバム「Liminality - EP․DREAM」の発売を記念したインタビューで、彼らはデビュー後最も記憶に残っている瞬間を思い浮かべた。VERIVERYは、インダストリアル・テクノ(Industrial Techno)とUKガレージ(UK Garage)ジャンルをポップ的に表現したタイトル曲「Crazy Like That」で変化を試みた。前作で爽やかな魅力を見せた彼らは、夢幻的な雰囲気で新しい魅力を伝える。ドンホンは「今回のカムバックを準備しながらプレッシャーがたくさんありましたが、より一生懸命に準備しましたので、多くの方々に楽しんでいただきたいです」とカムバック感想を伝えた。今回のカムバックは、昨年12月から健康問題で活動を一時中断しているミンチャンを除いた6人体制で行われている。メンバーのドンホンは「ミンチャンも残念に思っていますし、グループチャットでフィードバックをもしてくれました。僕たちにも彼の申し訳ない気持ちが伝わって胸が痛いですが、『再びメンバーたちとステージに立つ日が来るから、あまり残念に思わないでほしい』と伝えました。彼は努力したおかげで好転しているようで、誇らしいです」とミンチャンの反応を伝えた。VERIVERYは昨年、初めての韓国コンサート、初めてのフルアルバム、音楽番組で初1位など、目覚しい成長を成し遂げた。成長を体感する瞬間はいつかという質問に、ドンホンは「賞が成長を体感する最も大きな結果物ではないでしょうか」と答えた。カンミンも「賞は欲しいと思っても、受賞できるものではないです。受賞してから自信をたくさん得ました」と共感した。ヨンホは「音楽番組に来てくれるVERRER(VERIVERYのファンの名称)が、どんどん多くなっていくのを見て成長を体感しています」と付け加えた。昨年9月、ボストンを皮切りに計16の主要都市で行った米州・南米ツアーもVERIVERYを成長させた。ケヒョンは「長い日程なので心配でしたが、いざ行ったら、大変ではなくて、楽しかったです。良い経験もたくさんでき、ステージマナーも増えました。価値のある経験でした」と答えた。カンミンは初めてのアメリカツアー中に、ドンホンと喧嘩をしたと打ち明けた。彼は「当時はまだ幼くて、自分の固執を曲げることができなかったんです。自分の問題でした」とし「今回のツアーでは僕もたくさん成長し、兄さんたちがたくさん配慮してくれることも感じました。ステージに適応してから自信も得ました。ツアーに行ってきた後にアルバムを準備した過程でも、発展した姿を見せることができたと思います」と話した。ドンホンは「VERIVERYの史上、一番大きな喧嘩でした。カンミンは大人しいですし、何かあったら、先に近づいてくれます。そうしてくれるので、トラブルがあっても上手く解決できるようです」と褒めた。VERIVERYはチームワークの重要性を強調しながら、チームワークを維持するコツを公開した。ヨンホは「みんなで食事することを大事にしています。みんなで食事をする時は、携帯電話を見ないで会話をします。ドンホン兄さんが練習生の時から作ったルールに従うのも、チームワークに役立ちます。お互いを家族のように考えるのが、チームワークを維持する秘訣です」と答えた。ドンホンは「規則というよりは、自分の気持ちを話すことが変なことではなく、気楽な雰囲気を作ろうとしました」と話した。ホヨンは「規則の1つで、朝起きたら無条件に優しく朝の挨拶するというものがあります。それがすごく役立ちました」と伝えた。ヨンホは「朝の挨拶をしてみたら、その人の気持ちがわかるようになります。敏感そうなら配慮して、相手の気分が良いと、一緒に気分が良くなります」と説明した。 まだ具体的な日程が出てないものの、今年入隊を控えているドンホンは自身がいない間にも、メンバーたちがチームを上手く守ってくれるだろうと信じていた。彼は「メンバーたちを信じています。ただ、会社とコミュニケーションする方式に対してメンバーたちに一つ一つ教えています。一番心配なのは待ってくれるファンの方々で、メンバーたちに対してはあまり心配はありません。『上手くしてくれるだろう』と信じています」と信頼を示した。VERIVERYはデビュー後、一番記憶に残っている瞬間も掲げた。ホヨンは「新型コロナウイルスが緩和され、初めてのコンサートをしたことが記憶に残っています。振り付けから構成まで、僕たちのアイデアがたくさん反映されたコンサートでした。公演を見て喜んでくださったファンの方々を見て嬉しかったですし、それぞれの家族も集まった場面が記憶に残っています」と説明した。ケヒョンは「つらいことも過ぎてみたら思い出になります。『Road to Kingdom』の時がすごく大変で、ステージに対するプライドが低くなった時期でしたが、たくさん成長した時期でもありました。僕たちがステージで上手にこなせる良い影響を与えてくれた時間でした」と話した。続いて、カンミンは「今回のアジアツアーが記憶に残っています。ファンの方々がイベントも準備してくださって、アンコールの時に一緒に水を振り撒きながら楽しんだことを覚えています」とし「危機は『Road to Kingdom』の時でした。自信感を失って、ステージに上がる前までも『僕が見せるステージが良いステージなのか?』と思っていましたが、そんな考え自体が間違っていたことを感じました。汗と努力で乗り越えていきました」と説明した。韓国の主要音源サイトのTOP 100、ビルボードHOT100、ヨーロッパツアーなど叶えたい目標に言及したVERIVERYは、それぞれが考えるチームの方向性について伝えた。ケヒョンは「『ステージ掌握力が高いグループ』『VERIVERYの公演は必ず見てみたい』と言われたいです」と話し、ヨンスンは「今までチームワーク、正確な角というキーワードを得たので、今回は『どうしてこの人たちが1つのチームなんだろう?』と言われるように、各個人の魅力をアピールしていきたいです」と伝えた。ドンホンは「アルバムを出すたびに様々なジャンルに挑戦しています。どんな歌を聴いても『これはVERIVERYの曲みたい』と言われるような、確かな音楽的カラーを持つグループになりたいです」と説明し、ヨンホは「健康で幸せに長く音楽ができるグループとアーティストになりたいです」と話した。カンミンは「年次が高くなる度に、ファンとの間の壁が低くなっていくようです。ファンとより近くなって、多くの共通認識を形成できる歌手になりたいです」と伝え、ホヨンは「それぞれ学生時代や大変な時に好きなアイドルを思い浮かべるように、VERIVERYも人々にとってそんなグループになりたいです」と答えた。

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  • 【PHOTO】aespa「知ってるお兄さん」の収録に参加…GISELLEは健康上の理由で不参加(動画あり)

    【PHOTO】aespa「知ってるお兄さん」の収録に参加…GISELLEは健康上の理由で不参加(動画あり)

    1日午後、aespaのKARINA、WINTER、NINGNINGが、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市一山東区(イルサンドング)JTBCスタジオで行われる「知ってるお兄さん」の収録に参加した。先立ってSMエンターテインメントは本日、ファンコミュニティ「KWANGYA CLUB」を通じて「aespaのGISELLEが健康上の理由で本日予定されていたJTBC『知ってるお兄さん』の収録に参加できなくなった」と知らせた。・aespaのGISELLE、健康上の理由で本日予定されていた「知ってるお兄さん」の収録に不参加・aespaのKARINA、デビュー当時の親戚のネット投稿に爆笑も「本当に知らない」(動画あり)

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  • TAHITI出身ジス、結婚から2年で妊娠を発表「成長を見守ってください」

    TAHITI出身ジス、結婚から2年で妊娠を発表「成長を見守ってください」

    TAHITI出身のジスが、結婚から2年で妊娠を伝えた。ジスは6月1日、自身のInstagramに「妊ミングアウト(妊娠+カミングアウト、妊娠を知らせること)。Instagram中毒者だった私が怠ってましたね(妊娠したらInstagramにいろんなことをアップしようと思った自分、反省しろ)」と妊娠を伝えた。ジスは2つのラインが鮮明な妊娠検査薬から胎児の超音波写真や映像などを公開し、赤ちゃんを待つときめきをアピールした。ジスは「妊娠初期は思ったよりつわりや体力低下で日常生活も大変でした。(世界の全ての母親を尊敬します!!)。胎名はポスンです。胎夢が真っ白な桃でしたから。今も気が気でない日々を過ごしていますが、ポスンの自慢がしたくてそっと載せてみます。LAN線おばさんやおじさんの皆さん、ポスンの成長を見守ってください」と付け加えた。ジスは2012年にTAHITIのメンバーとしてデビューしたが、2017年に脱退。現在はピラティス講師として活動しており、2021年10月に一般男性と結婚した。・AOA ユナ&TAHITI出身ジス、まるで双子?大胆なボディプロフィールグラビアを公開グラマラスなボディラインをアピール・TAHITI出身ジス、一般男性とついに結婚美しいドレス姿を公開

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  • B․I、久しぶりにマスコミの前へ…過去の騒動に言及「毎日反省して過ごしている」

    B․I、久しぶりにマスコミの前へ…過去の騒動に言及「毎日反省して過ごしている」

    B.Iが、ニューアルバムをダブルタイトルにした理由を明かした。さらに、麻薬投薬などの容疑で有罪判決を受けた過去について「毎日反省して過ごしている」と語った。6月1日の午後4時、ソウル麻浦(マポ)区Shinhan pLayスクエアでは、B.Iの2ndフルアルバム「TO DIE FOR」発売記念メディアショーケースが開かれた。騒動後、約4年ぶりにマスコミの前に登場したB.Iは、「元々緊張しないタイプだが、今日はすごく緊張している」と語った。本格的な質疑応答に先立って、B.Iは「過去の誤った判断と選択により、多くの方々を失望させた」とし、「社会的に物議を醸したことついて、申し訳ないと思っている」とコメントした。続けて、「ショーケースを通じて、率直な心を伝えることができる場を設けたかった。僕の過去の過ちに改めて言及し、一生懸命生きて、作品も披露して、どのように変わったのかをお見せしたかった」と話した。世間から向けられる冷たい視線は相変わらずだとし、「一度も心が楽だったことはなかった。毎日のように自分を責め、反省して今まで過ごしてきた。これから大きな変化はないだろう。当分の間、僕は人から歓迎されないと思うが、それでも僕自身が努力して解決しなければならない宿題でもある。これからも、誰かに常に感謝の気持ちを持ちながら生きていこうと思う」と明かした。B.Iのフルアルバム「TO DIE FOR」は、夢、愛、青春、人生について、若者たちが感じる感情の完結を描いたアルバムで、「Dare to Love(feat. BIG Naughty)」と「Die for love」をダブルタイトルとしている。ダブルタイトル曲にした理由について、B.Iは「2曲とも魅力が違うし、元々はタイトル曲を1曲だけにするほうが好きだが、どちらかを選ぶことが難しくて、両方ともタイトル曲にした。2曲がリスナーたちに与える魅力や効果が違うと思うので、様々な姿をお見せしたい」と説明した。さらに、「曲の見どころが違うし、ダンスの色もはっきりと違う。『Dare to Love』は、かわいい感じで、『Die for love』はノリノリの楽曲なので、僕がやったことのないスタイルのダンス曲だ」と伝えた。B.Iの2ndフルアルバム「TO DIE FOR」は6月1日午後6時、各音楽配信サイトを通じてリリースされる。・【PHOTO】B․I、2ndフルアルバム「TO DIE FOR」発売記念ショーケースを開催・B․I、米フェスティバル「ロラパルーザ」に出演韓国からは唯一の参加

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  • SM、EXOメンバーへの精算の透明性を強調「外部勢力がメンバーを惑わせている」

    SM、EXOメンバーへの精算の透明性を強調「外部勢力がメンバーを惑わせている」

    SMエンターテインメントが、EXOのベクヒョン、チェン、シウミンが専属契約の解約を通知した中、もう一度立場を発表した。SMエンターテインメントは1日、「まず、EXOは当社が本当に大切に思っているアーティスト」とし「そのため専属契約が維持されている期間にも、当社は2回もアーティストの精算率を引き上げた。アーティストはいつでも精算の根拠が確認できる状況下で数年間精算してきており、これまでの精算に何の意見も提起してこなかった」と伝えた。続けて「既存の専属契約が終了する時点を迎え、アーティストと新しい契約の締結を話し合った時も、対等の地位で交渉を続けた結果、ピョン・ベクヒョン、キム・ジョンデ(チェン)、キム・ミンソク(シウミン)の3人のアーティスト全員が新しい専属契約を締結し、その過程でも精算の内容が問題になったことはなかった」とし、精算の透明性を強調した。また「アーティストの代理人が突然新しく締結された専属契約を認められないと主張し始め、その背景にはアーティストを揺さぶっている外部勢力があるという情報が入り始めた」とし「当社は非常に当惑したが、大切なアーティストの意思を全面的に尊重するため合意書を交わそうとし、その代わりに専属契約に反する二重契約が締結されたわけではないという点を保障してほしいと要請した。すると代理人は態度を変え、話し合いを中止し、二重契約問題については何の説明もなく、一方的に専属契約を解除すると当社に通知した」と主張した。それと共に「当社はEXO、そしてEXOを限りなく愛し、応援してくださるファンの皆様を守ること、さらに当社のすべてのアーティストを保護することが最も大きな目標にしている」とし「そのため不当な金銭的な誘惑と甘言、根拠のないデマでアーティストを惑わせ、グループを瓦解させ、揺さぶる外部勢力に対し、強硬に対応する」と強調した。これに先立ちEXOのベクヒョン、チェン、シウミンの3人は、SMエンターテインメントの精算に疑惑を提起し、専属契約の解除を通知した。・EXO チェン&ベクヒョン&シウミン、SMに専属契約解除を要求「奴隷契約を強制」(公式全文)・SM、契約解除を要求したEXOメンバーの主張にコメント「非常識な提案をする外部組織がいる」【SMエンターテインメント 公式コメント全文】こんにちは。SMエンターテインメントです。本日、ビョン・ベクヒョン、キム・ジョンデ、キム・ミンソク(以下「アーティスト」)の代理人が当社に専属契約の解除を通知しましたので、これに対する当社の立場をお伝えしたいと思います。まず、EXOは当社が本当に大切に思っているアーティストです。そのため、既存の専属契約が有効な状態で維持されている期間も、当社は2回もアーティストの精算率を引き上げてきました。アーティストはいつでも精算の根拠が確認できる状況の下、数年間精算を行っており、これまでの精算過程で意見は何も提起されていませんでした。既存の専属契約が終了する時点を迎え、アーティストと新たな契約締結を議論する時点でも、互いが対等の地位で交渉を続けた末に、ビョン・ベクヒョン、キム・ジョンデ、キム・ミンソクの3人のアーティストはいずれも新たな専属契約を締結し、その過程でも精算の内容が問題になったことはありませんでした。ところが、アーティストの代理人が突然新しく締結された専属契約は認められないと主張し始め、その背景にはアーティストを揺さぶっている外部勢力がいるという情報が入り始めました。当社は大変戸惑いましたが、大切なアーティストの意思を全面的に尊重するため、合意書を交わそうとし、その代わりに専属契約に反する二重契約が締結されたわけではないということを保障してほしいと要請しました。すると当初、先に合意書を交わすと言っていたアーティストの代理人は、態度を変えて議論を中止し、二重契約があるのかどうかについては何の説明もなく、一方的に専属契約を解除すると当社に伝えました。1. 精算過程の透明性* 毎月精算を行う上で、資料は常時閲覧可能* 精算について、アーティストから問題提起はなかった* いつでも閲覧できる精算の資料であるにもかかわらず、他の目的のためコピーの提供を要求し、解約の理由として掲げているまず、精算の資料がまともに提供されなかったという趣旨のアーティストの主張は、全く事実ではないことを具体的に説明します。当社は大衆文化芸術産業発展法の改正前まで年2回、改正後は毎月精算を行ってきました。そしてその資料については、アーティストが希望すればいつでも当社で確認するよう協力し、アーティストが希望すれば支出の内訳については別途提供しました。そしてこの数年間の専属契約期間中、アーティストは精算の方法について異見を提起しませんでした。ところが、先ほど申し上げたように、外部勢力が当社のアーティストに接触し、デマを広める一方、扇動して当社との専属契約を無視し、自分たちと専属契約を締結しても法的に問題はないというように提案しているという情報を得ました。つまり、当社としてはアーティストが精算の問題を提起したり、精算の資料全体についてのコピーを要求する背景に、そのような外部勢力の違法行為があるのではないかと疑わざるを得ない状況でした。これに対し、当社はアーティストが代理人、あるいは会計士などの専門家と共に、すでに確認できたはずの精算資料を再び閲覧でき、いくらでも詳しく検証するようにするということを何度も説明しました。最近、閲覧だけを許容する理由が、外部勢力など第三者への不当な提供が懸念されるためだという点もアーティストの代理人に十分説明しました。それにもかかわらず、そもそもアーティストの代理人は、精算の資料を閲覧し、その内容を先に確認するという反応自体がなかっただけでなく、外部勢力などに提供をしないという約束もしませんでした。外部勢力と二重契約を締結したり、交渉したことがあるかについての根本的な質問に対してさえ何も答えず、機械的に当社が精算資料のコピーを提供しないため、契約を解除するしかないという話だけを繰り返しました。当社としてはアーティストの精算資料のコピーが外部勢力に提供されることは決して座視できない問題ですが、例えば精算の根拠となる様々な具体的な活動の内訳が外部勢力に流れる場合、アーティスト3人を除くEXOの他のメンバーが不当な被害を受けかねない状況です。そのため当社はアーティストと外部勢力との間で二重契約が締結された事実があるか、確認を要求しましたが、アーティストの代理人はこれに対して何の返事もしないまま、直ちに専属契約を解除するという公文書を送ってきたのです。2. 既存の専属契約及び新規専属契約の正当性及び有効性- 標準専属契約書に基づく契約- 契約期間の有効性および正当性を最高裁が認定- 2022年12月30日付で締結した新規専属契約の場合、メンバー側の大型法律事務所の弁護士と共に細部の条項まで協議し、完了した契約第二に、既存の専属契約および新規専属契約の正当性および有効性について説明します。当社は公正取引委員会および文化体育観光部が制定および勧告している標準専属契約書に忠実に従っています。当該契約は、EXOの元メンバーであるタオが提起した専属契約効力の不存在確認訴訟で、最高裁判所によってその有効性及び正当性を認められたものです。それにもかかわらず、当社はアーティストを含むEXOのメンバーと2回も付属合意書を締結し、アーティストに有利な精算料に変更しています。これは契約上において義務がないものであるにもかかわらず、当社とアーティストの共に成長するためにとった措置でした。特に強調したい内容は、当社はアーティストが十分なサポートを受けられるようにしており、当社との深い議論を経て自由な意志で再契約が締結できるよう保障しています。実際に当社所属グループの中で少女時代、f(x)のメンバーたちは、他の事務所と専属契約を締結し、特に少女時代は、メンバー3人が他の事務所に移籍した後も当社と共にアルバムを発売し、「SMTOWN」の公演に参加するなど良い関係を維持しています。一方、熟考した上で当社と再度専属契約を締結した場合もあり、例えば東方神起やSUPER JUNIORなど多数のアーティストは当社と2回も再契約を締結しています。実際、アーティストは既存の専属契約終了を控え、再契約が全く強制されていない状況で、大型法律事務所の弁護士のサポートを受けながら当社と十分な協議を経た後、新たに専属契約を締結しました。当社はEXOのメンバーと2021年6月から2022年末までの1年6ヶ月間の長い協議を経て、2022年12月30日付でメンバー7人と契約を締結しました。再契約はメンバーごとに軍服務の時期が異なるため、開始時点が全て異なりますが、EXOというグループの重要性を知っていたためメンバーはもちろん、事務所も先に契約が終了するメンバーから再契約について議論を進めました。再契約について話し合う過程で、2022年4月からはメンバーが選任した大型法律事務所の弁護士とも共に協議を進め、互いに意見を調整しました。特に2022年11月中旬から約1ヶ月間はメンバー側の代理人と計8回にわたって修正案をやりとりし、専属契約書の条項上かなり細かい単語一つひとつについても協議を終えました。このような状況にもかかわらず、アーティストが最近新しく選任した代理人は突然立場を変え、新規専属契約の効力を認められないと主張していますが、これで当社に入った情報が事実であることを十分推察できます。当社はEXO、そしてEXOを限りなく愛し、応援してくださるファンを守ること、さらに当社のすべてのアーティストを保護することが最大の目標としています。そのため不当な金銭的な誘惑と甘言、根拠のないデマでアーティストを惑わせ、グループを瓦解させ、揺さぶる外部勢力に強硬に対応します。

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  • 【PHOTO】チャン・グンソク、日本ツアーの北海道公演を終えて韓国へ帰国(動画あり)

    【PHOTO】チャン・グンソク、日本ツアーの北海道公演を終えて韓国へ帰国(動画あり)

    チャン・グンソクが6月1日午後、バンドCHIMIRO(チミロ)の日本ライブハウスツアーを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国へ帰国した。「CHIMIRO 2023 JAPAN TOUR」は今後、6月13日に大阪、15日に神奈川、16日に東京でビルボード公演を行う。・【PHOTO】チャン・グンソク、ツアーのため日本へ出国笑顔で挨拶(動画あり)・チャン・グンソク率いるバンドCHIMIRO、日本全国8都市を巡るライブハウス&ビルボードツアーが決定!

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  • JYP、新グループ誕生を控え…米レーベルとの協力関係を拡大「K-POPのネクストビジョンを刻む」

    JYP、新グループ誕生を控え…米レーベルとの協力関係を拡大「K-POPのネクストビジョンを刻む」

    JYPエンターテインメントが、アメリカトップのレーベルであるRepublic Recordsとの戦略的な協力関係を拡大し、全社的なグローバル協力体制を形成する。ユニバーサルミュージック(Universal Music)傘下のRepublic Recordsは、ビルボードが選定したアメリカNo.1のレーベルだ。ニューヨーク時間基準で5月31日午前、現地のマスコミに「JYPエンターテインメントと全面的なレーベルのパートナーシップ強化を含む戦略的な協力関係をさらに拡大する」と明らかにした。これにより、グローバル音楽市場で影響力をさらに高めているJYPエンターテインメントとRepublic Recordsは、JYPエンターテインメント所属の全アーティストに対する流通とマーケティングはもちろん、A&R(Artist & Repertoire)、広報、事業開発などの協力対象、範囲と規模をアメリカを起点にワールドワイドに拡大・発展させる。JYPエンターテインメントの北米法人であるJYP USAとの緊密な協力を通じて、アメリカ市場への攻略を最大限に高め、ユニバーサルミュージックのグローバルインフラは、このようなワールドワイド拡大を全面的に支援するという計画だ。このニュースは、Republic Recordsの公式発表に先立ち、ビルボードを通じて独占報道され、世界の注目を集めた。今回の戦略的な協力の拡大は、両社が保有する専門知識と資源を共同で活用し、JYPエンターテインメント所属アーティストの世界的な成功はもちろん、グローバル音楽市場でK-POPの頂点をさらに高め、新しいチャプターを開くことを目指している。2020年2月にTWICEから始まった両方のレーベルの協力関係は、2022年2月にStray Kids、ITZYに続き、アメリカ市場での優れた成果を通じてその威力を証明した。JYPエンターテインメントとRepublic Recordsは、世界を舞台に活躍しているTWICE、Stray Kids、ITZYから、JYPエンターテインメントが最近新たに披露したボーイズバンドXdinary Heroes、ガールズグループNMIXX、そして大規模プロジェクト「A2K」を通じて、両社の協力によって誕生するK-POPシステムベースの初のグローバルガールズグループをはじめ、今後披露する新人たちに至るまで、幅広いパートナーシップを通じて成功と成長を続けていく。JYPエンターテインメントとRepublic Recordsの協力は、K-POPの歴史に残るマイルストーンを立てた。2020年2月にRepublic Recordsと真っ先にタッグを組んでグローバル市場の攻略に乗り出したTWICEは、同年6月に9thミニアルバム「MORE & MORE」で「ビルボード200」チャートの200位に初登場した。その後、2020年12月に2ndフルアルバム「Eyes wide open」で72位、2021年6月に10thミニアルバム「Taste of Love」で6位、2021年11月に3rdフルアルバム「Formula of Love:O+T=・JYP、時価総額が約4000億円を突破所属歌手のアルバムの売上&ツアーの成功が要因・JYP、米レーベルと共に大規模ガールズグループプロジェクト「A2K」をローンチ「Nizi Project」の成功に続くか

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  • 【PHOTO】B․I、2ndフルアルバム「TO DIE FOR」発売記念ショーケースを開催

    【PHOTO】B․I、2ndフルアルバム「TO DIE FOR」発売記念ショーケースを開催

    1日午後、B․Iがソウル麻浦(マポ)区西橋洞(ソヒョドン)新韓PLAYスクエアにて2ndフルアルバム「TO DIE FOR」の発売記念ショーケースを開催した。「TO DIE FOR」は、フルアルバムであるだけに、B․Iのギャップのある魅力をダブルタイトル曲に盛り込んだ。BIG Naughty、Jessiと共にした「Dare to Love」と「Die for love」を含む15曲が収録され、完成度を高めた。・B․I、米フェスティバル「ロラパルーザ」に出演韓国からは唯一の参加・B․I、タイでのアンコールコンサートを成功裏に終了6月1日発売の新曲も披露

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  • aespaのGISELLE、健康上の理由で…本日予定されていた「知ってるお兄さん」の収録に不参加

    aespaのGISELLE、健康上の理由で…本日予定されていた「知ってるお兄さん」の収録に不参加

    aespaのGISELLEが「知ってるお兄さん」の収録に参加できなくなった。SMエンターテインメントは本日(1日)、ファンコミュニティ「KWANGYA CLUB」を通じて「aespaのGISELLEが健康上の理由で本日予定されていたJTBC『知ってるお兄さん』の収録に参加できなくなった」と知らせた。これにより、「知ってるお兄さん」の収録にはKARINA、WINTER、NINGNINGだけが参加する。aespaは5月8日、3rdミニアルバム「MY WORLD」を発売した。「MY WORLD」はaespaが約10ヶ月ぶりにリリースしたアルバムで、先行注文数量だけで180万枚を突破するなど、自己最高記録を更新した。・【PHOTO】aespa「第76回カンヌ国際映画祭」レッドカーペットに登場・aespa、メンバー全員がインスタ開設!初投稿に関心集中

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  • 【PHOTO】キム・ソンホ、ファンミーティングのためインドネシアへ出国(動画あり)

    【PHOTO】キム・ソンホ、ファンミーティングのためインドネシアへ出国(動画あり)

    1日午後、俳優のキム・ソンホがファンミーティング「2023 KIM SEON HO ASIA TOUR IN JAKARTA」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてインドネシアへ出国した。・キム・ソンホからファン・ミンヒョンまで日本語メッセージも!「Asia Artist Awards」のプレショー予告映像が公開・キム・ソンホ&カン・テジュら出演の映画「貴公子」強烈なビジュアルのキャラクターポスターを公開

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  • INFINITE ソンギュ、6月28日に5thミニアルバム「2023 S/S Collection」をリリース!カミングスーンイメージを公開

    INFINITE ソンギュ、6月28日に5thミニアルバム「2023 S/S Collection」をリリース!カミングスーンイメージを公開

    INFINITEのソンギュが新しいミニアルバムでカムバックする。6月1日、公式SNSを通じてソンギュの5thミニアルバム「2023 S/S Collection」のカミングスーンイメージが公開された。イメージにはファッションマガジンを連想させる本が一冊置かれていて、表紙には暗闇の中にいるソンギュのシルエットが写っている。さらに発売日時である「2023.06.28」「6PM」と「COMING SOON」というフレーズが書かれており、ファンの期待感をより高めた。「2023 S/S Collection」は、ソンギュが昨年11月に発売したソロデビュー10周年記念スペシャルシングル「Dear my fan」以来、約7ヶ月ぶりに披露するニューアルバムだ。胸に響く歌声と繊細な歌唱力の持ち主であるソンギュは、独自の音楽的カラーを盛り込んだ数多くの曲を発表、ソロアーティストとして着実にディスコグラフィーを積んできた。ソンギュが今回のミニアルバムを通じて、またどんな新しい音楽とステージで世界のファンの心を揺さぶるか、期待が高まっている。ソンギュの5thミニアルバム「2023 S/S Collection」は、28日の午後6時に音楽配信サイトを通じて発売される。INFINITE COMPANYを立ち上げたソンギュは9日、INFINITEのメンバーたちと新しくオープンした公式YouTubeチャンネルを通じてデビュー13周年を記念するライブパーティーを開催する。11日には台湾の台北国際コンベンションセンター(TICC)で、20日には香港・Kowloon Bay国際貿易展示センターでソロ単独コンサートを開催する。

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