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【PHOTO】WayV、海外スケジュールのためイギリスへ出国(動画あり)
7日午前、WayVが仁川(インチョン)国際空港を通じて、海外スケジュールのためイギリスに出国した。・【PHOTO】WayV、海外スケジュールを終えて韓国に到着・【PHOTO】WayV、ファンミーティングのため香港へ出国爽やかな笑顔(動画あり)

EXO チャンヨル、個人YouTubeチャンネルを開設…メンバーのカイもサプライズ登場(動画あり)
EXOのチャンヨルがユーチューバーになった。彼は6日、YouTubeチャンネル「CHANYEOL」を開設し、1本目の動画でチャンネル名に悩む姿を公開した。彼は愛犬チャルと共に登場し、「YouTubeのチャンネル名を決めるべきだと思う。これが最初の映像になりそうだ」と話した。YouTubeに慣れていない姿を見せた彼は「一人でするのはすごく大変だ」と吐露した。彼はキャンプ、バイク、愛犬のチャル、音楽制作、BGM制作、運動などを盛り込んだVlog(ブイログ:Video+Blog)チャンネルにしたいという願いを語った。チャンヨルはチャン・ソンギュに連絡し、YouTubeチャンネルを開設したことを知らせた。チャン・ソンギュはチャンネル名として「ソンギュの弟TV」を提案した。また、メンバーのカイがサプライズ登場し、「名前にするのが一番良い」と言いながら「パク・チャンヨル」を推薦した。いくつかの候補が出た中、チャンヨルはチャルに選ぶように話した。彼はチャルが「CHANYEOL」を選ぶよう誘導した後、「娘が『CHANYEOL』にしろと言ったから『CHANYEOL』にしなきゃ」とチャンネル名を決めた。・EXO チャンヨル、子供の日を記念して耳が不自由な児童のため200万円を寄付・【PHOTO】EXO チャンヨル&セフン、海外スケジュールのためマレーシアへ出国(動画あり)

Brave Girls ウンジ、BBGIRLSとして新たに出発する感想は?再ブーム後のスランプにも言及
Brave Girlsのウンジがワーナーミュージック・コリアと専属契約を結び、BBGIRLSというグループ名で新たに出発する感想を明らかにした。最近公開されたインタビューで、彼女は「最近、8年間所属していた事務所と契約が終了した。自由を感じたくて2ヶ月ほどゴルフも学び、よく食べて旅行もしながらリフレッシュする時間を持ち、幸せに休み、4人のメンバーがそのまま新しい所属事務所と契約を結んだ」と新たなスタートを伝えた。またデビュー後、メンバーたちとの時間の中で最も記憶に残る瞬間を尋ねられると、「2021年に再ブームを巻き起こした時」を挙げた。続けて「当時、音楽番組を除いては軍隊への慰問公演のスケジュールが大部分だった。軍人の間で人気が高いグループとして成功したかったが、遅ればせながら再ブームとなってとても良かった。スケジュールがなくて憂鬱な時、国軍将兵の方々がとても熱く反応してくださって、いつもエネルギーをたくさんもらってきた」と微笑んだ。スランプはなかったのかという質問には「『We Ride』の活動前後に2回あった。3年という空白期の後のカムバック活動であったため、スランプが一番大きかった。『Rollin'』以後、3年ぶりに活動を始めたが、うまくいくか、自信がないと思っていた。アルバムを出したがうまくいかず、『やめて他の仕事をしなければならない』と思って、宿舎から荷物を取り出して出てきた。メンバーたちも失望感が大きくて、同じように各自の道を進もうとした」と答えた。・全員で移籍Brave Girls、グループ名をBBGIRLSに変更新事務所が報告・Brave Girls、完全体で再始動!解散報道から2ヶ月ワーナーミュージック・コリアと専属契約を締結

パク・チュミ&チェ・ミョンギルら出演の新ドラマ新ドラマ「天女ドリアン」予告映像第3弾を公開
新ドラマ「天女ドリアン ~時を超える愛~」が予告編から話題となっている。韓国で6月24日に放送スタートするTV CHOSUN新週末ドラマ「天女ドリアン」(脚本:Phoebe(イム・ソンハン)/演出:シン・ウチョル、チョン・ヨジン、制作:Barunsonstudio、HIGROUND)は、奇妙で美しいファンタジーロマンスドラマで、タン一族の別荘で盛大なパーティーが開かれ、ちょうど月食が進行した瞬間に登場した正体不明の2人の女性とタン一族の奇妙で美しく、時代を超越した運命が繰り広げられる物語を描く。5日、「天女ドリアン」が大胆で衝撃的などんでん返しを披露する予告映像第3弾を公開した。今回の映像は大きな話題となった第2弾よりもアップグレードした映像で作家Phoebe流初のファンタジーメロドラマ「天女ドリアン」への関心を集めた。映像はまず、華やかなパーティー会場での「本日の主人公、ペク・ドイ会長です!」という紹介の言葉から始まる。その後、タン一族の男性たち、タン・チガム(キム・ミンジュン)、タン・チガン(チョン・ノミン)、タン・チジョン(チ・ヨンサン)とタン・ドゥンミョン(ユ・ジョンフ)が着飾った姿でそれぞれの魅力をアピールしながら登場し、目を引いた。その後、深刻な表情のチャン・セミ(ユン・ヘヨン)が「なかなか言えないです」としながら、夫のタン・チガンに「私はあなたを愛していない」と言うと、タン・チガンの顔は暗くなった。「離婚通知か?」という声と同時にチャン・セミが「お母様、愛しています。嫁としてではなく、女として」と衝撃的な発言をした中、ペク・ドイ(チェ・ミョンギル)の嫁であるイ・ウンソン(ハン・ダガム)とチャン・セミが華やかなドレス姿で対照的な表情で廊下を歩き、目を引いた。優雅で清楚な美貌が印象的なド・リアン(パク・チュミ)は毅然とした表情で座っており、「お嬢さん、僕、トルセです」という重みある声が聞こえ、危うい雰囲気を演出した。場面が変わり、タン・チジョンとコ・ウミ(ファン・ミナ)が熱くディープなキスを交わし、彼が「今日は本当にもっと綺麗」と甘い言葉をかけると、彼女は微笑んだ。最後のシーンでは、素服姿のド・リアンとキム・ソジョ(イ・ダヨン)の上から「幽霊?」という声が聞こえ、同時に車に乗っていたイ・ウンソンが後ろから首を締められて恐怖のあげく大きな悲鳴を上げるシーンがあり、緊張感はピークに達した。制作陣は「作家Phoebeだけが可能なファンタジーメロドラマの独創的な要素を予告編第3弾で見せたかった」とし「作家、監督、俳優たちの相乗効果が爆発する『天女ドリアン』が放送スタートする6月24日を期待してほしい」と伝えた。

オム・ジョンファ、主演ドラマ「医師チャ・ジョンスク」で人気上昇?6月の俳優ブランド評判で1位に
女優のオム・ジョンファがドラマ「医師チャ・ジョンスク」の人気を受け、俳優ブランド評判で1位に輝いた。韓国企業評判研究所は5月6日から本日(6日)までに放送されたドラマに出演した俳優50人のブランドビッグデータを分析し、公開した。2023年6月のドラマ俳優ブランド評判ベスト30は、オム・ジョンファ、イ・ドヒョン、アン・ヒョソプ、キム・ビョンチョル、ハン・ソッキュ、ミン・ウヒョク、キム・ソヨン、ミョン・セビン、イ・ドンウク、イ・ソンギョン、アン・ウンジン、ラ・ミラン、キム・ボム、ペク・ジニ、キム・ドンウク、アン・ジェヒョン、イ・チェヨン、ウ・ドファン、チャ・ジュヨン、チャン・ナラ、ユ・インナ、キム・ジェウォン、ソン・ジホ、リュ・ギョンス、チャン・ヒョク、キム・ジヨン、チン・ギジュ、ソ・ジヘ、シン・イェウン、キム・ナムヒの順となっている。JTBCドラマ「医師チャ・ジョンスク」で消費者の関心を集めたオム・ジョンファが1位と分析されたことが目を引く中、ポジティブの割合も89.52%に分析されたと韓国企業評判研究所は明かした。

カン・テオ、逞しい陸軍の助教として壇上で朗読…顕忠日の追悼式に登場
軍服務中の俳優カン・テオが、顕忠日(ヒョンチュンイル:大韓民国の殉国者と戦没将兵を追悼する記念日)追悼式に逞しくなった姿で登場した。カン・テオは6日にソウル銅雀(トンジャク)区の国立顕忠院で開催された「第68回顕忠日追悼式」に参加した。同日、彼は陸軍の代表として壇上にあがり「二十一 備忘録」を朗読して、目を引いた。昨年9月20日に入隊したカン・テオは、助教として選抜されたと報じられた。「大韓民国陸軍助教」として久々にカメラの前に立った彼は、長湍(チャンダン)地区戦闘で砲弾の破片が頭に打ち込まれる負傷を負い、破片を取り出せず生きていた中、2005年に死去した韓国戦争参戦有功者の故イ・ハクス上等兵の病床での備忘録を朗読した。カン・テオの逞しい姿と重みある声が心に響き、感動を届けた。彼は2024年3月に除隊予定だ。

【PHOTO】MAMAMOO、海外スケジュールを終えて帰国…すっぴん&カジュアルコーデで登場
MAMAMOOが6日午後、海外スケジュールを終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて帰国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・MAMAMOO、ニューヨーク公演が成功裏に終了本格的なアメリカツアーに突入・MAMAMOO、6月にソウルでアンコールコンサートを開催!ワールドツアーのフィナーレを飾る

オム・ジョンファ、主演ドラマ「医師チャ・ジョンスク」の放送が終了した感想を明かす
女優のオム・ジョンファが、ドラマ「医師チャ・ジョンスク」の放送が終了した感想を明かした。5日、彼女は自身のInstagramに「生きていて見ることができる全てのものに感謝します」とし「だからこの瞬間、このまま幸せだと信じます」と切り出した。続いて「全てのジョンスクを応援して、愛してくださった方々にもう一度感謝いたします」と付け加えた。オム・ジョンファは今月4日に幕を下ろしたJTBC土日ドラマ「医師チャ・ジョンソク」で主演を務め、多くの人々に愛された。同作は20年目の主婦から1年目の研修医になったチャ・ジョンスクの人生を描く。ドラマを成功裏に終えた彼女は、tvNバラエティ番組「ダンス歌手流浪団」で活発な活動を続けていく。

BLACKPINK ジェニー、過激すぎる振り付けも…ドラマ「THE IDOL/ジ・アイドル」での扇情的なシーンが議論に
BLACKPINKのジェニーが出演したHBOドラマ「THE IDOL/ジ・アイドル」が公開された中、扇情的なシーンが議論となっている。6月4日(現地時間)に米HBOで公開された全6話のドラマ「THE IDOL/ジ・アイドル」は、音楽シーンを背景にポップアイドル産業をテーマにしている。The Weekndが制作・出演し、話題となった。HBOドラマ「ユーフォリア/EUPHORIA」のクリエイターであるサム・レヴィンソンが参加し、ジョニー・デップとヴァネッサ・パラディの娘として有名なリリー=ローズ・デップや歌手のトロイ・シヴァンらが出演した。公開された第1話で、ジェニーは5分から10分程度登場した。彼女はリリー=ローズ・デップが務めるジョスリンの親友でダンサーのダイアンに扮した。演技力を要するシーンは多くなかったが、ジェニーが男性のバックダンサーと体を密着させ、セクシーなダンスを踊るシーンについて「あまりにも扇情的なのでは」という批判も出ている。5月に開催された「第76回カンヌ国際映画祭」でベールを脱いだ同作は、評論家から酷評された。映画祭での公開直後、評点専門サイトの「Rotten Tomatoes」で鮮度9%という類例のない低い評価を受け、「腐ったトマト」マークが付けられることもあったが、現在は25%まで回復している。当時、海外メディア「Rolling Stone」の評論家は「酷く、残酷で、予想よりずっと悪い」とし、「Collider」の評論家は「過剰な露出、エロティシズムが入っているショーがどうしてこんなに単調なのか」と批評した。「ハリウッドリポーター」の評論家は、レビューで「淫蕩な男性のファンタジー」と書いた。何よりレイプを美化する内容があり、「拷問ポルノのようだ」とも批判された。「THE IDOL/ジ・アイドル」は、シーズン2まで予定されている。・【PHOTO】BLACKPINK ジェニー&リサ&ロゼ、京セラドーム公演を終えて韓国へチャーター機で帰国(動画あり)・BLACKPINK ジェニー、ドラマ「THE IDOL/ジ・アイドル」で女優デビューも演技の練習をしなかった理由を明かす

IU&イ・ジョンソク、2人が訪れた日本の高級リゾートが話題…1泊の価格に驚き(動画あり)
歌手IUと俳優イ・ジョンソクが訪れたという日本の高級リゾートが公開された。最近、韓国で放送されたMnet「ガールズ・ナイト・アウト」では、世界のセレブリティたちが認証した超豪華ホテルのランキングを紹介した。このランキングの7位には、三重県に位置する超豪華リゾートが名前を挙げた。「ガールズ・ナイト・アウト」はIUとイ・ジョンソクが訪問してから、このリゾートがホットプレイスになったと伝えた。伊勢志摩国立公園内にあるこのリゾートは、秀麗な自然景観はもちろん、現代的に再解釈した日本伝統家屋スタイルで古風美と洗練された美しさが感じられる場所だ。スターたちが隠密な憩いの場としてここを訪れる理由があるという。最寄りの駅から1対1のピックアップサービスがあり、プライベートなチェックイン過程など、プライバシーを完璧に保護してくれる。また広いリゾートにスイートルーム24室、一戸建てのヴィラ4棟で少数の客室のみ運営しており、客室ごとにミネラル温泉水が出る浴槽を完備し、いつでも自由に温泉を楽しむことができる。スイートルームの1泊の価格は約30万円、ヴィラは約50万円だという。この企業は世界20ヶ国で36ヶ所のホテルとリゾートを運営しており、思いもよらない自然景観と素敵な景色が見られる場所にリゾートを立てることで有名だ。・イ・ジョンソク&IU、日本デートでのお揃いアイテムから過去発言まで2人のこれまでに注目集まる・イ・ジョンソク&IU、熱愛を認めてそれぞれファンに報告お互いへの愛情も「頼もしくて可愛い人」

ラ・ミラン&イ・ドヒョン&アン・ウンジン、ドラマ「良くも、悪くも、だって母親」最終話を控えて放送終了の感想を語る
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。「良くも、悪くも、だって母親」のラ・ミラン、イ・ドヒョン、アン・ウンジンが最終話を控えて感想を述べた。JTBC水木ドラマ「良くも、悪くも、だって母親」は、放送終了まであと2話を残している。愉快な笑いと温かい感動を与えるヒーリングコメディ「良くも、悪くも、だって母親」は、連日視聴者から好評を得ている。韓国で1日に放送された第12話の視聴率が12.3%(ニールセン・コリア、首都圏有料世帯基準)を突破し、連日自己最高記録を更新して人気を博している。チェ・ガンホ(イ・ドヒョン)が記憶を取り戻し、新しいターニングポイントを迎えた。ようやく彼の本心を確認したチン・ヨンスン(ラ・ミラン)とイ・ミジュ(アン・ウンジン)は、チェ・ガンホとの関係の変化を予告して期待を高めた。しかし、ガンホは復讐を再開した。愛する人たちのために再び危険な復讐に突入したチェ・ガンホの今後に好奇心がくすぐられる。このように毎回引き込まれるようなストーリーとスピーディーな展開は、視聴者を魅了させる上で十分であり、何よりも俳優たちの熱演が没入感を高める。ラ・ミランは圧倒的だった。「良くも、悪くも、だって母親」のチン・ヨンスンそのものに入り込んだ彼女は、圧倒的な存在感でストーリーを引っ張った。ラ・ミランは「ヨンスンとパク氏(ソ・イスク)、チョン氏(カン・マルグム)、そして世の中のすべての悪い母親たちにハマった作品だ。また、世の中を生きながら持つべき価値観を教えてくれて、いつも感謝の気持ちで生きていかなければならないと感じさせてくれた作品だ」とし、「一生懸命に準備して撮影しただけに、残念な気持ちも大きい」と放送終了の感想を述べた。また「最後の放送を目の前に控えている。愛するチェ・ガンホをはじめ、チョウリの人々と別れの準備をしなければならないが、しばらく離れられそうにない」と付け加えた。がん末期で余命を宣告されたチン・ヨンスンが、チェ・ガンホと一緒に幸せの終着駅にたどり着くことができるのか、注目が集まる。イ・ドヒョンの挑戦は、今回も成功だった。冷血検事のカリスマ性と幼い子供の無邪気さを自在に行き来する変化に富んだ演技で信頼できる俳優としての底力を見せつけた彼は、「僕にとって『良くも、悪くも、だって母親』は挑戦そのものだった。挑戦する気持ちで選んだが、簡単ではなかった。それだけにすごく勉強になった作品だ」とし、「大変だった瞬間もあったが、だからこそより一層楽しくて誇りを持って取り組むことができた」と感想を述べた。視聴者への感謝の言葉も忘れなかった。「声援と励ましのおかげで、無事に終了することができた。このドラマが、人生を生きていく上で、心の片隅に少しでも力になったら嬉しい」とし、「今まで一緒に突っ走ってきたくれたように、最後まで見逃さずに観てほしい」と呼びかけた。果たしてチェ・ガンホが復讐を果たすことができるのか注目だ。アン・ウンジンは、愛らしさと真面目さが共存する様々な魅力を存分にアピールした。彼女は「暖かくきれいなチョウリ町で、私も元気できれいな心でミジュを演じることができた。皆さんが送ってくださる支持と愛のおかげで、幸せで感謝の時間を過ごした」とし、「ミジュのしっかりした言語を表現していると、自分もミジュのようにしっかりした人になっていった」と特別な感想を語った。最後に「チョウリ町の人々が、今後どのような姿で生きていくか楽しみだ。今までのように、すべてのキャラクターがさらに温かくしっかりと生きていくことを信じて疑わない。その最後の旅を一緒に見守ってほしい」と語り、今後のストーリーに対する期待を高めた。

2PM テギョン、新ドラマ「ハートビート」で大胆なイメージチェンジを予告…スチールカットを公開
2PMのテギョンが、新ドラマ「ハートビート」を通じて大胆なイメージチェンジを披露する。6月26日に韓国で初放送予定のKBS 2TV新月火ドラマ「ハートビート」(演出:イ・ヒョンソク、イ・ミンス、脚本:キム・ハナ、チョン・スンジュ)は、100年のうちたった1日の差で人間になれなかった半人ヴァンパイアのソン・ウヒョルと、人間味が全く感じられない女性チュ・イネがひょんなことから同居を始め、真の温もりを取り戻していく、スリリングな生命担保共生ロマンスだ。本日(6日)公開されたスチールでは、ソン・ウヒョルに完璧に変身したテギョンの苦悩する姿が目を引く。両手を合わせ真剣な表情をしている姿から、中折れ帽をかぶってどこかを見つめる姿など、多彩な場面が収められている。テギョンは「ハートビート」で、1日の差で人間になれなかった半人ヴァンパイアのソン・ウヒョル役を務める。胸が躍るような恋がしたくて、人間になりたいソン・ウヒョルは、外見だけでなくマナーまで兼ね備えた完璧なキャラクターだ。テギョンは、朝鮮時代と現在を行き来する演技を披露する予定だ。テギョンは、今回の作品を選んだ理由について「心温まる脚本に惹かれた」とし、「ソン・ウヒョルのキャラクターを新鮮に感じたし、魅力的に感じた。また、ソン・ウヒョルをどのように表現するか楽しみで、ワクワクした」と明かした。ヴァンパイアのキャラクターを演じながら、多くの工夫をしたという彼は「もっと多くの想像力が必要だった。半人ヴァンパイアとして、果たして彼はどれほどの能力を持っているのか、人間世界ではどこまで受け入れてくれるのかについて、たくさん考えた」と伝えた。また、彼は「1日早く目覚めたせいで、完全な人間になれなかった半人ヴァンパイアとして、徐々に人間に同化していくソン・ウヒョルの姿を描き、ソン・ウヒョルが持っている物語に視聴者が共感できるよう努力した」と説明した。キャラクターへの愛着と、完璧に具現化するための努力が垣間見える。ソン・ウヒョルのキャラクターについてテギョンは、インドア派 一途な純愛 胸が躍る人間ラバーと表現した。彼は「ソン・ウヒョルは、ヘソンとの再会を待ちながら屋敷を離れようとしない」とし、「ヘソンとの約束を守るために、100年の時間を棺桶の中で耐えるほど、純愛を見せる。しかも、ヴァンパイアだが、誰よりも人間への関心が高く、人間になって胸が躍るような恋がしたいキャラクターだ」と説明した。最後に彼は「胸が踊る」を「Heartbeat」であるとし、「このドラマは僕の胸を踊らせるドラマだ。同名の2PMの曲で多くの人に愛されただけに、『ハートビート』も多くの方々に愛されてほしい」と期待を示した。韓国で6月26日の午後9時45分に放送がスタートする。





