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INFINITE、7年6ヶ月ぶりのKSPO DOMEでのコンサート開催に感無量“二度と来れないと思っていた”(総合)
INFINITEが「KSPO DOMEのステージに二度と立てないと思っていた」と明かした。彼らは19日と20日、ソウル松坡(ソンパ)区KSPO DOME(旧オリンピック体操競技場)で開催した単独コンサート「COMEBACK AGAIN」で、7年ぶりにKSPO DOMEのステージに立った。INFINITEは2010年に発売したデビューアルバム「First Invasion」のタイトル曲「また戻ってきて(Come Back Again)」から「BTD(Before The Dawn)」「追撃者(The Chaser)」まで次々と披露し、華麗な幕開けを飾った。また、最近リリースした7thミニアルバム「13egin」のタイトル曲「New Emotions」を含む収録曲「時差」のステージを初披露した。ファンは再び戻ってきた彼らのためのスローガンイベントと共に爆発的な歓声を呼び起こし、これに感動して涙を流すメンバーの姿も。ドンウは「実は3曲をやっただけで涙が出てしまって、ちゃんと挨拶もできなかった。長い間待っていたし、13年やってきたけれど、これからも僕たちがディナーショーやるまで一緒にいよう。トロットで『Be Mine』を歌うその瞬間まで、感性で共感したりコミュニケーションを取るのが人間という存在ではないだろうか。絶対に一人で生きていけない存在なので、僕たちが一緒にいるのではないかと思う。皆さん、生まれてきてくれてありがとう、健康にこの場に居れくれてありがとう。ここにいらっしゃる皆さんが暑い夏の太陽よりも熱く、キラキラ光るヨボン(公式ペンライト)や照明よりも美しい。幸せに走ってきたが、この瞬間が皆さんにとって良い思い出、プレゼントになることを願う。また会える日を、ソンギュ代表と相談してみる」と話した。ソンジョンは「昨日、リハーサルをするとき、ソンギュさんと早く到着して久しぶりに客席をまわってみた。KSPO DOMEに7年ぶりに来たが、その瞬間、こみあげてくるものがあった。ソンギュさんとその話をした。僕はそういうことがあまりないが、昨日は少しこみあげてくるものがあった。僕は今日は泣かない。多分、皆さんの愛のおかげで顔もさらにかっこよくなっているだろうから。とても幸せだ。最近、活動しながら毎日夢のようだ。良い思い出を作っているが、皆さんにとっても良い思い出になることを願う。皆さん、ありがとうございます」とコメントした。ソンギュは「僕もリハーサルをしながら、この公演を準備しながら本当にたくさんのことを思い、覚悟もした。絶対に緊張しないでステージを披露しようと思ったのに、その覚悟が無意味なくらいにドキドキした。最高の一日を作ってくれた皆さんに心から感謝を伝えたい」と話した。エルは「今日、会場に来て(客席により近い)サブステージにも行ってみて、まわってみたが、一人で色々なことを考えた。皆さんと一緒にいるここがとても好きで、ずっとこうしたいと思った。改めて、来ていただき、ありがとうございます」とし、「がんばって走り、遊んでみたが、本当に楽しかったし、また会いたいと思う。メンバーにも感謝していているし、各所属事務所の代表の皆さん、ありがとうございます」と明かした。ソンヨルは「軍隊を除隊し、辛い時期を過ごしていたとき、ここには二度と来られないと思っていた。しかし、皆さんとINFINITEがいたからうまく乗り越えて、今、この場まで来たと思う。皆さん、本当にありがとうございます。事務所との問題で色々心配してくださっているが、心配しなくても良い。僕は全然大丈夫。それだけわかっていただきたい」と話した。ウヒョンは「とても久しぶりだ。以前、今より若かったとき、この場に立ってたくさん泣いた。その当時、いつも思ったことは『果たしてこのステージに再び立てるだろうか』だった。『ファンの皆さんと、メンバーと、このステージでまた一緒にいられるか』と考えることがたくさんがあったが、今日、またそのような感情を感じらたことがうれしくもあり、今日と明日が終わらないでほしいとか、早く来ないでほしいという気持ちがある。皆さんと一緒にステージをやる今日、本当に最善を尽くし、本当に頑張った。少し未熟な部分があっても愛で包んでほしい。もっとがんばって素敵な姿をお見せするので、たくさん応援してほしい」と挨拶した。今回の公演はINFINITEが2016年8月、ソウル龍山(ヨンサン)区BLUE SQUARE MASTERCARD HALLで行った小劇場ブランドコンサート「その年の夏」以来、7年ぶりに開催した単独コンサートだ。これに先立って2016年2月20~21日の2日間、KSPO DOMEで2回目となるワールドツアー「INFINITE EFFECT」アンコール公演「ADVANCE」を開催。今回、KSPO DOMEで公演を行うのは、実に7年6ヶ月ぶりとなる。久しぶりにKSPO DOMEでファンのINSPIRITと再会したINFINITEは、「Come Back Again」をはじめ、「BTD(Before The Dawn)」「追撃者」「Back」「Paradise」「Diamond」「台風(The Eye)」「Tell Me」など、数々のヒット曲ステージを披露した。ダイナミックなパフォーマンスを披露しながらも優れた生歌を披露し、観客の感嘆を誘った。彼らはソウル公演に続いて、日本と台湾、マカオなどで海外ツアーを続けていく予定だ。・INFINITE、メンバーの日本語通訳に爆笑!7年ぶり待望の日本コンサートに向けて大興奮・INFINITE、5年ぶりのカムバックに感激今後の活動にも言及生まれ変わってもINFINITEになりたい(総合)

【PHOTO】TWICE サナ&ミナ、日本でのスケジュールを終え韓国へ(動画あり)
20日午後、TWICEのサナとミナが日本でのスケジュールを終え、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国に到着した。・【PHOTO】TWICE モモ&サナ&ミナによるユニットMISAMO、日本へ出発カジュアルな空港ファッション(動画あり)・TWICE モモ&サナ&ミナによるユニットMISAMO、日本の音楽ランキングを総なめ!1stミニアルバムが初登場1位に

「貴公子」キム・ガンウ、キム・ソンホの演技を絶賛“監督の選択は正しかった”
俳優キム・ガンウが、キム・ソンホについて「キャラクターを作ることに卓越した俳優」と信頼を寄せた。映画「貴公子」(監督:パク・フンジョン)に出演したキム・ガンウは最近、ソウル鐘路(チョンノ)区某所で行われたインタビューを通じて、作品について語った。映画「貴公子」は、フィリピンの不法競技場を転々とするボクシング選手マルコの前に、正体不明の男貴公子をはじめとするれぞれ異なる目的を持ったミステリアスな人々が現れ、狂気の追撃を繰り広げる物語を描く。一夜にしてみんなのターゲットになったボクシング選手マルコ(カン・テジュ)と、マルコの周りをめちゃくちゃにする正体不明の追撃者貴公子(キム・ソンホ)、マルコを執拗に追撃する財閥2世の依頼人ハン理事(キム・ガンウ)、マルコとの偶然の出会いが繰り返されるミステリアスな人物ユンジュ(Ara)まで、個性溢れるキャラクターが集まった「貴公子」は、反転に反転を重ねる予測不可能なストーリーと、追って追われるスリル追撃戦、スピーディーなアクションで快感と同時に手に汗を握るサスペンスを届ける。キム・ガンウが演じたハン理事は、貴公子役のキム・ソンホと激しく対立する。「綱が引っ張られているような雰囲気が必要だと思いました」と話したキム・ガンウは、「貴公子とハン理事のうち、どちらかに倒れたらこの映画は終わりだと思いました。クライマックスを撮りながらも、緊張が途切れないようにしていました」と話した。ハン理事を「欲望に忠実な人物」と定義したキム・ガンウは、「権力を自分勝手に振り回すという点で悪人ではありますが、演技する時だけはかわいそうだと考えて接近していきました」と伝えた。キム・ソンホとはパク・フンジョン監督の次回作である「暴君」でも共演する。相次いで作品で共演することになったキム・ソンホについてキム・ガンウは、「スイートでロマンスの演技が得意な俳優とだけ思っていたのですが、演技そのものがとても上手でした」とし、「演劇での経験が多いためか、自分のキャラクターを作っていく能力が卓越していると感じました。そんな俳優と二つの作品を立て続けにできるのは嬉しいです」と愛情を伝えた。続いて「『暴君』でも対立しますが、『貴公子』とはまた違う感じです」と予告し、「『貴公子』ではお互いの存在を知らないとしたら、『暴君』ではすでに関係がある状態で対立します。前作で会っているという点が作品にかなり役立ったと思います」と話した。同じ監督の作品でまた再会することが心配ではなかったのかという質問にキム・ガンウは、「心配でした」とし、「パク・フンジョン監督の映画の男性のキャラクターは、とても強いじゃないですか。前作とは違う色を見せなければならないという点で心配でした」とし、「キム・ソンホさんも同じだと思いますが、話し方から歩き方まですべて変えました。『暴君』を観れば、監督が望んでいるものを十分感じられると思います」と伝えた。「貴公子」はキム・ソンホが私生活に関する議論が浮上した後、復帰を果たした作品でもある。パク・フンジョン監督はキム・ソンホに関する議論が浮上した後も、「貴公子」を信じて任せた。キム・ガンウは「演技をしているとあらゆることをすべて経験します。僕はあまり気にしていませんでした。それは演出家が決める領域です。俳優は自分のことだけ考えればいいですから」と自身の考えを明かした。そして「結果的には監督の選択が正しかったと思います」と共演したキム・ソンホに対する信頼を見せた。彼は「映画『貴公子』は単純だからいい映画です」とし、「人物の目的が単純なんです。キャラクターの志向が確かで、ストーリーをひねったりもしていませんし、直進する映画です。僕はそういう作品が好きです。久しぶりにのような台本をもらいました」と作品の魅力を語った。

チャン・ヒョンソン、ソン・ジュンギ似と話題の息子と…2人でスペイン旅行へ
俳優のチャン・ヒョンソンが、ソン・ジュンギにそっくりと話題を呼んだイケメン息子と旅に出た。韓国で最近放送されたKBS 2TV「歩いて熱狂の中へ」第27話の終盤に公開された予告編では、チャン・ヒョンソンと息子のチャン・ジュヌが、スペイン・バルセロナに旅行に行く様子が公開された。この日の予告編では、ロマンを実現したチャン・ヒョンソンが登場した。「多くの父親たちの夢は、息子と2人で旅行をすることだ」と語った彼が、長男のチャン・ジュヌと2人で芸術と歴史が息づくバルセロナを旅行することになったのだ。チャン・ジュヌは、出発する前に「僕の専攻がスペイン語だから」とし、言語に対する自信を示した。実際に彼は、外国語高校でスペイン語学科を卒業した。しかし、その後にどんでん返しの展開が待っていた。チャン・ジュヌは、メニューを見る時も、注文する時も「うん、ああ、うん、うん」と繰り返すだけで、何も言えなかったのだ。その代わりにチャン・ヒョンソンがスペイン語で現地の人々とコミュニケーションをとった。彼ら親子が見せる旅に注目が集まる。チャン・ヒョンソンは、2000年に俳優のヤン・テクジョの娘であるヤン・ヒジョンと結婚し、2人の息子を育てている。彼ら家族は、2013年にKBS 2TV育児バラエティ「スーパーマンが帰ってきた」に出演し、人気を集めた。・【PHOTO】チャン・ヒョンソン、映画「ラストフィルム」マスコミ向け試写会に出席・「超エリートな子供を持つスター」TOP6を発表

NORAZO ウォンフム、本日(8/20)一般女性と結婚…チョビンからのプレゼントも話題に
NORAZOのウォンフムが結婚する。ウォンフムは8月20日、ソウル江南(カンナム)区某所で一般人の恋人と非公開で結婚式を挙げる。関係者によると、ウォンフムの妻は37歳の会社員だ。2人は3年前に知人の紹介で出会い、昨年恋人に発展し、愛を育んでいった。ウォンフムは直筆手紙を通じて「僕もいつの間にか年を取り、ハイミスターの人生を生きていたら、一人であることにとても慣れて、楽にさえ思えた。そんな僕に、二人じゃないといけないと信じるようにしてくれた人がやってきた」と結婚を明かした。続けて「あの方とは信頼と愛をもとに、良い時も良くない時もいつもそばでポジティブにお互いを大切にする良い関係で過ごし、自然にこの人とこれからの人生を共に歩みたいと決心をすることになり、8月に結婚式を挙げることにした」と伝えた。また「そばで見守っていただき、たくさんのエールとお祝いを送ってくださったチョビン兄さんと知人の皆さんに感謝をお伝えし、また愛するNORA DREAM(NORAZOのファン)、また僕を応援してくださるすべての方々にいつも良い姿をお見せできるようにすべての瞬間、最善を尽くす」と付け加えた。ウォンフムは中国で活動していたが、2018年にNORAZOに合流、メンバーのチョビンと様々なステージでファンに会っている。チョビンとの義理も話題だった。最近放送されたMBC標準FM「パク・ジュニョン、パク・ヨンジンの2時万歳」にゲストで出演したウォンフムは、「チョビン兄さんは本当に太っ腹だ」とし、結婚のプレゼントとして「大きな中古車価格ぐらいの現金をくれた」と明かしたりもした。

キム・テヒ「庭のある家」の裏話を明かす…キャラクターとの共通点は?
キム・テヒ独自の魅力が表現された「Rolling Stone Korea」のグラビアが公開された。グラビアの中でキム・テヒは、ブラックとレッドを中心に魅惑的なスタイリングで、普段は見ることができない魅力を存分にアピールした。グラビア撮影と共に行われたインタビューでは、Ginie TVオリジナルドラマ「庭のある家」に出演した感想と、彼女が演じたムン・ジュラン役、撮影現場の裏話について語った。キム・テヒは「『庭のある家』は、100%事前制作された8部作の作品なので、スケジュールに余裕があり、休みの日も保障されていて気が楽でした」と、初めてのスリラー作品を成功裏に終えた心境を率直に明かした。続いて「作中のムン・ジュランは口数が少なく、自分の感情や意見を上手く表現できない人物です。私も『100%これが合っている』と確信がないと言葉にできません。今はそのような部分を無くそうと努力し、以前より柔軟になりました」とジュランとの共通点について語った。更に、撮影現場で起きた裏話を公開した。キム・ソンオ(ジェホ役)がイム・ジヨン(サンウン役)の腕を掴み、「何をしているのか」と怒鳴るシーンで、「ソンオさんが急いで駆けつけるシーンなんですけど、私とジヨンさんが二人とも黒い服を着ていたから、間違って私の腕を掴んだんですよ。ジヨンさんと大笑いしました」と明かした。2001年に出演した初めての作品を皮切りに、22作品目の撮影を終えたキム・テヒは、演技に対する原動力について「ファンの方々が、私の作品を楽しんでくれた時にやりがいを感じます。そのような演技外の部分がもっと大きいような気がします」と感謝の気持ちを明かした。続いて「現場がとても面白く、演技が与える意味がだいぶ変わりました。そして、ますます演技を愛するようになりました。女優という職業は、毎回新しい作品とキャラクターに挑戦できるので飽きることなく、作品ごとに新しい気持ちで挑めることが、より一層面白いと感じます」と付け加えた。

DJ SODA、日本での性暴力被害に関連してフェス主催者と共同声明を発表「差別的な発言にも法的対応」
日本公演で観客から性被害を受けたDJ SODAが、公演主催会社と共同声明を発表した。8月19日、DJ SODAは「MUSIC CIRCUS'23」の主催であるTryHard Japanとの性暴力被害に対する共同声明を通じて「この事件での行為が性暴力、性犯罪であり、断じて許すわけにはいかないことを改めて確認し、犯罪行為を行った犯人を特定し、損害賠償や刑事告訴など、民事及び刑事の法的措置を取っていきます」と明かした。続けて「ただ、DJ SODAは今後も海外活動を展開していく必要があるため、本日付で、この事件に関する民事及び刑事の法的措置の一切について、株式会社TryHard Japanに処理を委ねることとなりました。つきましては、この事件についての問合せや必要な対応は、株式会社TryHard Japanが行います」と知らせた。また、「この事件に関連して、DJ SODAに対する誹謗中傷やDJ SODAの国籍に対する差別的な発言がSNS上などに散見されます。株式会社TryHard Japanは、DJ SODAの権利保護のため、流布者のアカウントをモニタリングおよび追跡中であり、場合によっては厳重な法的対応をします」と伝えた。先立って、DJ SODAは最近、自身のInstagramを通じて「今日、日本の大阪ミュージックサーカスフェスティバルで公演を終えましたがその時に凄く悲しい出来事がありました。ファンの方々ともっと近くで楽しんでもらうために、私が公演の最後の部分でいつものようにファンの方々に近づいた時、数人が突然私の胸を触ってくるというセクハラを受けました。あまりにも大きな衝撃を受けて未だに怖くて手が震えています」と打ち明けた。これと共に、彼女は公演当時の現場写真をアップロードした。公開された写真には、DJ SODAの胸を触る観客の姿が盛り込まれており、衝撃を与えた。そんな中、一部のネットユーザーはDJ SODAの露出度の高い服装を指摘し、胸を触る行為を正当化して批判を受けた。これにDJ SODAは「私がどんな服を着ていたとしても、私に対してのセクハラと性的暴行は正当化できない。もしかしたら当然なことかもしれないが、この話をするまですごく大きな勇気を出さなければならなかった」とコメントした。・DJ SODA、日本での性暴力被害をうけフェス主催者がコメント「犯人を特定し法的措置へ」・DJ SODA、日本公演中のセクハラ被害を告白「数人から胸を触られた」【MUSIC CIRCUS23における性暴力事件についての共同声明】2023年8月13日にMUSIC CIRCUS'23で発生したDJ SODAがパフォーマンス中に数名の観客から胸などを触られた事件について、DJ SODA Eight Bulls Corporationと株式会社TryHard Japanは共同で声明を発表します。まず、この事件での行為が性暴力、性犯罪であり、断じて許すわけにはいかないことを改めて確認し、犯罪行為を行った犯人を特定し、損害賠償や刑事告訴など、民事及び刑事の法的措置を取っていきます。ただ、DJ SODAは今後も海外活動を展開していく必要があるため、本日付で、この事件に関する民事及び刑事の法的措置の一切について、株式会社TryHard Japanに処理を委ねることとなりました。つきましては、この事件についての問合せや必要な対応は、株式会社TryHard Japanが行います。DJ SODAに対しては、この事件についての問合せなどを控えていただくようにお願いします。なお、現在、株式会社TryHard Japanはこの事件の刑事告発の準備を進めています。この事件に関連して、DJ SODAに対する誹謗中傷やDJ SODAの国籍に対する差別的な発言がSNS上などに散見されます。株式会社TryHard Japanは、DJ SODAの権利保護のため、流布者のアカウントをモニタリングおよび追跡中であり、場合によっては厳重な法的対応をします。DJ SODA Eight Bulls Corporationと株式会社TryHard Japanは、共に音楽とダンスを愛する者として、音楽とダンスを愛する人々が安心して楽しめる場を世界中に作り、それを盛り上げていくため、これからもそれぞれの場所で力を尽くしていきます。以上2023.8.19Eight Bulls Corporation株式会社TryHard Japan

ハン・ヒョジュ、過去写真から整形疑惑も?「一重から二重になった」(動画あり)
女優のハン・ヒョジュが過去写真を通じて、整形疑惑に言及した。最近、YouTubeチャンネル「VIVO TV―ようこそCEO」には「これはトークショーか、シットコムなのか、はい~1000万俳優リュ・スンリョン、ハン・ヒョジュです~」というタイトルの映像が掲載された。映像でハン・ヒョジュは、過去写真を公開。ソン・ウニは「卒業写真がこんなにキレイなのは初めてみる」と驚いた。これにハン・ヒョジュは「私は中学の時、一重まぶただったのに、高校生の時に二重になってこの顔になった。それで整形疑惑もあった」と明かし、視線を集めた。また「でも、私は年を取るほど二重まぶたができて、ある日は五重になるときもある。仕事をしながらも、ずっと整形疑惑がある」と付け加えた。これにソン・ウニは「私は80万ウォン(約8万円)で(二重手術を)したが、思ったより疑惑がない」と話し、笑いを誘った。・ハン・ヒョジュ、キュートな姫カットに!イメチェンを報告「私もしてみました」・ハン・ヒョジュ、仕事への思い&美ボディの秘訣を公開「一日中運動した日も」(動画あり)

「悪霊狩猟団:カウンターズ2」チョ・ビョンギュ、チン・ソンギュの行動に驚き“良い人も悪鬼になる”【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。チョ・ビョンギュが恩人のチン・ソンギュが悪鬼になると、混乱に陥った。韓国で19日に放送されたtvN土日ドラマ「悪霊狩猟団:カウンターズ2」第7話で、ソムン(チョ・ビョンギュ)は、マ・ジュソク(チン・ソンギュ)が悪鬼になったことに混乱した。マ・ジュソクはピルグァン(カン・ギヨン)に騙され、死んだ妻の復讐のために悪鬼になることを受け入れ、ウィゲン(ムン・スク)は「マ・ジュソクが真実を知ってはならない。彼が真実を知ってファン先生に立ち向かえば、誰が勝っても二つの悪鬼が一つになり、完全な悪になるかもしれない」と話した。カ・モタク(ユ・ジュンサン)は「マ・ジュソクが真実を知って立ち向かおうが、真実を知らないで振り回されようが、どちらになっても危険なので、できるだけ早く両方とも召喚しないといけない」と考えた。続いてカ・モタクはソムンに「あなたが弱かったわけではない」とし、マ・ジュソクを召喚できなかった理由を聞いた。ソムンは「良い人だった。自分の仕事は悪鬼から良い人を救い出すことだと思った。しかし、良い人も悪鬼になるのなら、僕たちは誰から誰を救うのか。一体、僕は何をしているのだろう」とし、混乱と葛藤を明かした。その間、ピルグァンはマ・ジュソクに「俺もお前のようにペクドゥ企画建設にすべてを失った。最初は復讐したかった。今のお前のように。それを防いでいる奴らがいることを知った。ただ俺が持っている力が気に食わない奴らだ。お前ももう気づいているだろう。俺たちの復讐のためにあいつらから殺さなければならないということ」と、カウンターたちからやっつけるべきだと操った。

キム・セジョンからソル・イナまで、96年生まれの5人が集結…注目の女優たちが大胆グラビアを公開(動画あり)
創刊27周年を迎えたファッションマガジン「Harper's BAZAAR KOREA」が、プロジェクト「BAZAAR Friends」を通じて、今映画とドラマで精力的に活動し、限りない潜在力で注目されている96年生まれ、27歳の女優5人のグラビアを公開した。今回のグラビアには、ドラマ「悪霊狩猟団:カウンターズ2」の放送を控えたキム・セジョン、映画「ブルドーザーに乗った少女」で「青龍映画賞」の新人女優賞を受賞したキム・ヘユン、最近ドラマ「オアシス」で印象的な演技を見せたソル・イナ、下半期にwavveオリジナルドラマ「ルック・アット・ミー」で主演を務めるハン・ジヒョン、映画「奇跡」で「百想芸術大賞」で2度目の助演女優賞を受賞したイ・スギョンが共にした。同い年の5人の女優は、それぞれ異なるスタイルの白いドレスを着てポーズを取り、それぞれの個性が現れる多彩な色の背景で、純粋かつ大胆な雰囲気を演出した。プロジェクト「BAZAAR Friends」を盛り込んだ映像の中で、彼女たちは眼差しと表情、ジェスチャーで、女優として「喜怒哀楽」の感情を表現した。・キム・セジョン、東京でも開催!初の単独コンサートが決定10ヶ国11都市を訪問・ソル・イナ、ドラマ「オアシス」放送終了の感想を語るこの作品に出会えたことに感謝している

パク・ガンヒョン「ハートビート」でドラマ初出演の感想を語る“OSTを歌ってみたかった”
俳優のパク・ガンヒョンのグラビアが公開された。KBS 2TV月火ドラマ「ハートビート」でドラマデビューしたパク・ガンヒョンは最近、ライフスタイルマガジン「singles」のグラビア撮影とインタビューを行った。パク・ガンヒョンは、初のドラマ「ハートビート」でヴァンパイアハンターのシン・ドシク役を務めながら様々なことを学んでいる。「ファントムシンガー4」からドラマまで、様々な分野で活躍している彼は「昨年末に、来年はドラマに挑戦したいと想像していたけれど、今はその夢を叶えていく途中だ」と話した。「ハートビート」は、100年のうちたった1日の差で人間になれなかった半人ヴァンパイアのソン・ウヒョル(2PM テギョン)と、人間味が全く感じられない女性チュ・イネ(ウォン・ジアン)がひょんなことから同居を始め、真の温もりを取り戻していくスリリングな生命担保共生ロマンスだ。劇中の役であるシン・ドシクは、自分の気持ちよりも相手への配慮を優先する優しくて献身的な姿が魅力的だと語った。パク・ガンヒョンは初めてのドラマでも、台本読み合わせの現場でプロフェッショナルな一面を見せ、台本が出るたびに何度も読み返し、どのような方向に進むか分からない状況について準備したという。「ファントムシンガー2」の参加者から、シーズン4のプロデューサーとして活躍した彼は、自分が出演したドラマのOST(挿入歌)を歌ってみたかったと言い、ドラマへの愛着を示した。また、彼だけの感性を披露できるバラード、叙情的な雰囲気のソロアルバムを夢見ているという。パク・ガンヒョンのグラビアは、「singles」8月号と「single+」のウェブサイトで確認することができる。

【PHOTO】LE SSERAFIM、スケジュールのため日本へ!ツアーや「Mステ」出演に期待
20日午前、LE SSERAFIMが日本でのスケジュールのため、金浦(キンポ)国際空港を通じて出国した。LE SSERAFIMは8月23日、愛知・日本ガイシホールで初のツアーの日本公演をスタートする。25日には「ミュージックステーション」に出演し、日本2ndシングル「UNFORGIVEN」のタイトル曲「UNFORGIVEN(feat. Nile Rodgers)-Japanese ver.-」を披露する予定だ。・LE SSERAFIM、8月25日放送の「Mステ」に出演決定!Adoとコラボした「UNFORGIVEN」日本語バージョンを披露・LE SSERAFIM、初ツアーの華やかな幕開け!新曲「We got so much」も初公開夢を叶えられたのはファンのおかげ





