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元2NE1のDARA、大胆な衣装でギャップのある魅力をアピール「これからは笑おう」
元2NE1のDARAが、ギャップのある魅力をアピールした。7月25日、彼女は自身のInstagramを通じてコメントと共に数枚の写真を掲載した。投稿を通じて、DARAは「BLACKJACK(2NE1のファン)+DARAling(DARAのファン)たちと共にしたミニファンミーティング、言葉では表現できないほど幸せな時間だったし、涙の海になるほど様々な感情が混ざっている時間だった」とし、「遅れたけれど、約束を守るために戻ってきた。これからは長く待たせないので、もう泣かないで笑おう。本当に本当に愛しています」とし、最近行われたファンミーティングの感想を語った。同時に公開された写真の中のDARAは、胸元にリボンの装飾がついたオフショルダーのトップスを身にまとってカメラを見つめている。特に可愛らしいルックスとは異なるギャップのあるグラマーなボディでファンを感嘆させた。DARAは7月12日、新曲「FESTIVAL」を発売した。

ナ・イヌ&キム・ジウン、新ドラマ「ずっとあなたを待っていました」で共演“お互いに学ぶことができた時間だった”(総合)
ナ・イヌ、キム・ジウン、クォン・ユルなど、新鮮なキャストで期待を高める「ずっとあなたを待っていました」が出来の良いジャンルドラマの誕生を予告した。7月26日午後、ソウル九老(クロ)区The SaintではENAの新水木ドラマ「ずっとあなたを待っていました」(脚本:クォン・ミンス、演出:ハン・チョルス、キム・ヨンミン)の制作発表会が行われ、ハン・チョルス監督、ナ・イヌ、キム・ジウン、クォン・ユル、ペ・ジョンオク、イ・ギュハン、チョン・サンフンが出席した。同作は、殺人事件の真犯人を追っていた刑事が、家族の隠された秘密と欲望を目の当たりにする真実追跡劇だ。ハン・チョルス監督は「誰かは選択をすることになり、待ち時間を過ごすけれど、うちのドラマは待ち時間の間に起きる事件をめぐる真実を追跡するドラマだ」とし「重くなく、軽快に事件に接近する。視聴者の方々がジャンル物への負担を持たず、気軽にご覧になれると思う」と紹介した。ナ・イヌとクォン・ユルをはじめ、ハン・チョルス監督の前作である「アゲイン・マイ・ライフ」「優雅な一族」で息を合わせたキム・ジウン、ペ・ジョンオク、イ・ギュハン、チョン・サンフンが共演する。ハン・チョルス監督は「また別の作品で縁を結び続けることそのものが光栄だ。俳優たちの作品への理解が深くて、撮影が最後までとても楽だった。そこから出た相乗効果が最後まで視聴できる力になると思う」と満足する様子を見せた。ナ・イヌは劇中、言葉より行動が先走るウジン警察署のファイター刑事オ・ジンソンに扮し、ジャンルものにチャレンジする。ナ・イヌは「オ・ジンソンは本能的に動く人でじれったいところがなく、とても慎重な人だ」とし「僕がやってきたことよりスピードが速くて驚いた。普段、僕はゆったりした方なのでついて行くのが大変だったけれど、やってみるとたくさん学んで気付いて、そこに入り込むことができたと思う。よく共感できる刑事の姿を表現するためドキュメンタリーや刑事物を見てたくさん研究した」と説明した。キム・ジウンは、手段や方法を選ばず犯人を捕まえる執念を持つブルドーザー検事のコ・ヨンジュ役を演じる。「わずか1000ウォンの弁護士」以後、再び法服を着た彼女は「前作が色々な事件を解決していくストーリーを盛り込んだとすれば、今回は一つの事件を解決していきながら繰り広げられる話を描いて、もう少し強い姿が見られると思う。前作よりも有能な姿が見られる。ブルドーザーのような姿をお見せするため努力した」と話した。前作でナムグン・ミン、イ・ジュンギなどの先輩たちと息を合わせたキム・ジウンは、ナ・イヌとの共演について「先輩たちと共にする時『たくさん学ばなきゃ』という考えで現場に行って学ぶ立場だったけれど、イヌとはそれぞれ学んできたことを共有して分かち合う立場だったと思う。お互いに学ぶことができた時間だった。イヌは純粋で純朴な面があるけれど、そのような点でも学んだし、先輩たちとはまた違う学びがあった現場だった」と話した。クォン・ユルは、エリート貴族検事のチャ・ヨンウン役を演じる。ペ・ジョンオクは完璧な実力で認められるジンジンメディカルの病院長でチャ・ヨンウンの母親のユ・ジョンスクに扮する。クォン・ユルは「ペ・ジョンオク先輩が現れれば、現場の空気が変わるほど途方もない影響力とカリスマ性があった。そこに迷惑をかけないよう一生懸命に準備し、僕が準備したことを勇気を出してお見せできる挑戦をした」とし「先輩はカリスマ性が溢れているけれど、後輩たちが気楽に演技できるようオープンマインドで受け入れてくれて、一緒に悩んでくれる部分が言葉にできないほど幻想的な時間だった」と尊敬心を表した。イ・ギュハンはチャ・ヨンウンの友人で、ワーカホリックの検察庁担当記者のパク・ギヨン役を、チョン・サンフンは国会議員の父親の権力を背負って勝手にふるまう傍若無人な歯科医のペ・ミンギュを演じる。前作「ハピネスバトル」に続き、またENA水木ドラマに出演することになったイ・ギュハンは「相次いで出演することがプレッシャーになった。他の姿を見せたり、あるいは『ハピネスバトル』がうまくいって視聴率をこのドラマで吸収できればと思った」とし「この作品で演じる人物は全く異なる人物だ。続けてご覧になっても、視聴者の方々が『果たして2人は同一人物なのか』と感じるほどの演技をしたと思う。前作と今回の作品にどんな違いがあるのか比較しながら見てくださってもいいと思う」と紹介した。チョン・サンフンは「立派な家で生まれて何一つ不自由なく育ったけれど、その中から歪んだ自我を見つけ、それが悪い道に導く。僕の中にソシオパス、サイコパスが複合的に絡まっている」とし「目や指先、僕ではない別の姿を盛り込んで、僕の中から悪い姿を取り出したので大変で疲れた。僕もこの作品が楽しみで、ハン・チョルス監督が信じてくれて悪役にキャスティングしてくださって感謝している」と打ち明けた。ENAは「庭のある家」「ハピネスバトル」が人気を博し、ドラマ中心チャンネルに急浮上している。視聴率についてハン・チョルス監督は「いつもドラマが始まる時は『今回はどんな姿で視聴者の方々にお見せしようか』とプレッシャーがある。俳優の方々がそれだけ頑張ってくださって、今回もうまくいきそうだと僕たちなりの自信がある」と答えた。ペ・ジョンオクは「『優雅な一族』も誰も期待しなかったけれど、ものすごい視聴率を記録した。この作品も良い視聴率が出るのではないかと期待している」と話し、イ・ギュハンは「実はENAは視聴率が高いチャンネルではない。新生チャンネルなので高い視聴率は期待していない。ただ、視聴率の数字だけで作品が判断されないことを願う。ENAが多くのOTT(動画配信サービス)と契約して、多くの人に見てもらえるとありがたい」と語った。最後にキム・ジウンは「変わった組み合わせであるにもかかわらず、ケミストリー(相手との相性)が良かった。それが視聴者にもよく伝わりそうだ」と視聴を呼びかけた。ENAの新水木ドラマ「ずっとあなたを待っていました」は、韓国で7月26日午後9時に放送がスタートする。

ジェジュン、9月に韓国で開催される「IDOL RADIO LIVE IN SEOUL」に出演決定!
ジェジュンが、「アイドルラジオ」のコンサートに出演する。9月23日にソウル・ワールドカップ競技場で開催されるMBCラジオ「IDOL RADIO LIVE IN SEOUL」にジェジュンがスペシャルラインナップとして合流した。ジェジュンは今年でデビュー20周年を迎え、様々な公演やバラエティ番組などで韓国国内外で旺盛な活動を続けている。第2世代アイドルのスタートを切ったジェジュンが参加するだけに「IDOL RADIO LIVE IN SEOUL」でどのようなステージを披露するか期待が高まっている。「IDOL RADIO LIVE IN SEOUL」には、ATEEZ、Apink、イ・スンユン、OH MY GIRL、DAY6のYoung K、iKON、ONF、LUCY、NMIXX、ジェジュンらが出演する。ラインナップ第1弾が公開された直後から、韓国国内外のK-POPファンの注目を集めただけに、今後の発表にも期待が高まっている。

「SMTOWN LIVE 2023」ジャカルタで開催決定!ショウタロウ&ソンチャン所属の新グループも参加か
SMエンターテインメント(以下、SM)のグローバルコンサートブランド「SMTOWN LIVE」が、インドネシア・ジャカルタで開催される。「SMTOWN LIVE 2023 SMCU PALACE@JAKARTA with KB Bank」は、9月23日の午後6時30分(現地時間)にインドネシア・ジャカルタのゲロラ・ブン・カルノ・スタジアム(Gelora Bung Karno Stadium)で開催される。特に今回の公演は2012年以降、約11年ぶりにジャカルタで開催される「SMTOWN LIVE」のオフライン公演だ。今年が韓国とインドネシアの修交50周年となる意味深い年であるだけに、両国協力の意味を振り返ると同時に、活発な文化交流の場となる予定だ。今回の公演は東方神起からSUPER JUNIOR、Red Velvet、NCT 127、NCT DREAM、WayV、aespaの他、9月にデビュー予定の新人ボーイズグループまで、SM所属のアーティストが豊かなセットリストを届けるということで、期待が高まっている。これに先立ちSMは今年5月、「ソンチャンとショウタロウはNCTを離れ、2023年にローンチ予定の新人男性グループのメンバーとしてデビューすることになった」と予告し、期待を高めた。同公演はKB Bankがタイトルスポンサー、KB Bankの子会社であるPT Bank KB Bukopin Tbkが、現地後援会社として参加する。チケットは8月9日の午後2時、KB Bukopinクレジットカードユーザーの先行販売が行われ、8月11日の午後2時に一般販売が行われる。・SMエンターテインメント、韓国での豪雨による被災者のため約2200万円を寄付・ショウタロウ&ソンチャン所属SM新グループ、まもなくデビュー?「MV撮影など最後の準備中」

LUCY、8月のカムバックを準備中…新曲のMV撮影は完了
LUCYが8月にカムバックする。本日(26日)、所属事務所のMYSTIC STORYは「LUCYが来月、4thミニアルバムを発売する。音楽の他にも、様々な方法で彼らが伝えようとするメッセージを聞かせる予定だ」と明らかにした。これでLUCYは2月に3rdミニアルバム「INSERT COIN」を発売して以降、約6ヶ月ぶりにカムバックすることになった。新曲のミュージックビデオ撮影を既に終えており、カムバックの最後の準備に拍車をかけている。彼らはこれまで発売した全てのアルバムの作詞・作曲・プロデュースを手掛け、自分たちだけの音楽の世界を作り上げた。温かい慰めが盛り込まれた楽曲でリスナーに愛されただけに、LUCYが届ける夏の感性にも期待が高まっている。カムバックする度に韓国国内外の音楽ランキングでキャリアハイを記録し、今年3月には世界最大のコンテンツフェスティバル「SXSW(South by Southwest)」に招待され、ショーケースのステージに登場。また、韓国を代表するフェスティバルである「beautiful mint life 2023」のヘッドライナーとして、フィナーレを飾った。韓国国内外でファンが増えているLUCYは今夏、ホットなバンドとして精力的に活動する予定だ。

BIGBANGのSOL&Zion․T、パク・ボゴムのファンミーティングに特別ゲストとして出演決定!
BIGBANGのSOLと歌手のZion.Tが、俳優パク・ボゴムのデビュー12周年記念ファンミーティングに出演する。ファンへの格別な愛情で知られるパク・ボゴムのために、同じ事務所THE BLACK LABELに所属する2人が、彼を応援することになった。SOLとZion.Tは、デビュー12周年記念ファンミーティング「Cantabile」を祝うために特別ゲストとして出演し、異色のステージを披露して雰囲気を盛り上げる予定だ。パク・ボゴムはファンの声援に応えるために、プログラムの企画からステージ、イベントなどを入念に準備中だ。プレゼントのようなファンミーティングにするため、一生懸命に準備しているという。デビュー12周年記念ファンミーティング「Cantabile」は8月11日と12日、ソウル松坡(ソンパ)区オリンピック公園オリンピックホールで開かれる。・BIGBANGのSOL、パク・ボゴムとコラボ!タイトル曲「Seed」ライブクリップ映像が話題・BIGBANGのSOL&パク・ボゴム&BLACKPINKの姿も!俳優ウディ・ハレルソンが豪華ショットを公開

TREASURE チェ・ヒョンソク、8月4日開催のFCソウルのホームゲームでキックインセレモニーに参加
TREASUREのチェ・ヒョンソクが、FCソウルのソンドク(成功したオタク)になる。FCソウルは26日、彼が8月4日の午後7時30分よりソウル麻浦(マポ)区のソウルW杯競技場で行われるFCソウルと浦項(ポハン)のKリーグ1試合のキックインセレモニーに参加すると伝えた。チェ・ヒョンソクは、FCソウルの熱血ファンとして、真心を込めて勝利の神になる予定だ。ソウル出身で幼い頃からFCソウルを応援してきた彼は、普段からFCソウルのグッズをつけた姿がキャッチされたり、各番組でFCソウルについて言及するなど、チームへの愛情を惜しみなく表わしてきた。今年はアジアツアーやアルバムの準備で忙しい日程の中でも、何度もソウルW杯競技場を訪れ、FCソウルの試合を観戦した。着実に連絡を取ってきたFCソウルとチェ・ヒョンソクは、TREASUREのカムバックの時期に合わせてキックインセレモニーを行うことにした。TREASUREは7月28日に2ndフルアルバム「REBOOT」を発売する。チェ・ヒョンソクが参加するFCソウルと浦項のKリーグ125ラウンドのホームゲームは、7月30日の午後6時からFCソウルの公式ホームページでチケットが販売される。

「QUEENDOM PUZZLE」脱落者5人が発表…ガールズグループの名前はEL7Z UPに決定
Mnet「QUEENDOM PUZZLE」から誕生するグローバルプロジェクトガールズグループの名前がEL7Z UPに決まった。最終デビュー組の公開を控えて行われた視聴者組合投票の中間集計ではH1-KEYのフィソ、宇宙少女のヨルム、woo!ah!のナナ、Weeeklyのジハン、PURPLE KISSのユキ、CLC出身のチャン・イェウン、LOVELYZのKeiがトップ7にランクインし、グローバルプロジェクトガールズグループのメンバーへの道に一歩近づいた。生放送で行われた第7回では「EL7ZUP」をはじめ、色々な出演者の名前が韓国国内外で注目された。毎回、グローバルTwitterトレンドに上がり、世界的な影響力を証明している「QUEENDOM PUZZLE」が韓国、アメリカ、ブラジル、シンガポール、タイ、インドネシアなど色々な国で注目された。オールラウンダーバトルの勝者はボーカル&ラップ、ダンス競演で5連勝を記録したPUZZLEチーム(H1-KEYのリイナ、Weeeklyのゾア、Rocket Punchのスユン、チャン・イェウン、LIGHTSUMのサンア、Cherry Bulletのジウォン、ジハン、ナナ、woo!ah!のウヨン、PURPLE KISSのユキ、ヨルム、Cherry Bulletのボラ、Kei)だった。PUZZLEチームの合算点数は1146点で、812点を記録したQUEENDOMチーム(Rocket Punchのヨンヒ、tripleSのソヨン、Weki Mekiのエリー、高橋朱里、元NMB48の白間美瑠、Weeeklyのイ・スジン、MOMOLANDのジュイ、FYE、AOAのドファ(チャンミ)、Cherry Bulletのチェリン、パク・ソウン、フィソ、tripleSのジウ)より400点以上も高かった。PUZZLEチームのKeiは「私を信じてPUZZLEチームに来てくれたメンバーたちに感謝します。このステージを披露するためたくさん努力したQUEENDOMチーム、PUZZLEチーム、本当にお疲れさまでした」と伝えた。QUEENDOMチームのRocket Punchのヨンヒは「良いメンバーのおかげで素敵なステージを作り出せたので、うちのメンバーが最高だと言ってあげたいです」と言った。それから視聴者がパズリングしたセミファイナル新曲の組み合わせが公開された。まず、iKONのBOBBYが作曲した「i DGA」にはソウン、イェウン、ユキ、ヨルム、ドファ、FYE、サンア、フィソが割り当てられた。この日、メンバーたちと対面したBOBBYは「『私は私だ!』のような感じで歌ってほしい。猫を被らなくていい」と、曲のポイントを指摘し、本格的なセミファイナルの始まりを知らせた。DAY6のYoung KとGARDENが作曲した「PUZZLIN'」のメンバーはジュイ、スジン、白間美瑠、Kei、スユン、ジウォン、チェリン、リイナ、ウヨンだった。チームの構成を確認したGARDENは「期待しかしてないし、全く心配していない」と満足した様子を見せ、期待を高めた。ライアン・チョンの「I Do」にはナナ、ジハン、ボラ、エリー、高橋朱里、ジウ、ゾア、ヨンヒ、ソヨンがパズリングされた。ライアン・チョンは優しく高音を出すジハンをメインボーカルとして推薦し、ボラはためらうジハンを励まし、心温まる光景を見せた。特別生放送の現場で、待望のグループ名とデビュー後の特典が公開され、観客は感嘆した。最終デビューメンバーたちは「あなたがパズリングした最高の7人のメンバー」という意味のEL7Z UPという名前で全世界で活動する。アルバム発売後、グローバルツアーを行うEL7Z UPは「2023 MAMA AWARDS」にも出演し、世界中のK-POPファンに華やかなステージを披露する予定だ。さらに、アルバムの発売、グローバルツアーも予定されている。フィソ、ヨルム、ナナ、ジハン、ユキ、チェン・イェウン、Keiがトップ7にランクインし、EL7Z UPにより一層近づいた。この中でフィソとユキは初めてトップ7にランクインして注目を集めた。そして全てのバトルで優勝し、5万点のベネフィットをもらったナナも堂々と自身の席を守った。予告されていた脱落者5人も公開された。合算点数算出の結果、ソヨン、チェリン、ジュイ、サンア、ソウンがセミファイナルに参加できなくなった。デビューと同時に「QUEENDOM PUZZLE」に参加したtripleSのソヨンは「『QUEENDOM PUZZLE』に来て、初めて挑戦することばかりだった。何も知らない状態で来て。お姉さんたち、妹たち、そして友人たちとすごい経験をした。ありがたかったし、忘れられないと思う。これから、tripleSのユン・ソヨンとしてもっと多くの姿をお見せしたい」と意気込みを伝えた。ジュイは「全てのステージが楽しかった。デビューして今年で7年だけど、当然と思っていたファンの方々とステージが、『QUEENDOM PUZZLE』をしながらより一層大切になった。とてもありがたく感じている」と涙を流した。LIGHTSUMのサンアは「『QUEENDOM PUZZLE』は、初めてのサバイバルだったし、私にとって大きな挑戦だったけれど、ファンの皆様、良い仲間と共にして忘れられないステージをたくさん作った。(脱落は)残念だけど、ステージへの欲はかなり解消された」と挨拶した。8月8日と15日、たった2回の生放送を残している「QUEENDOM PUZZLE」にもう一度地殻変動が予告された。これまでの累積投票数がリセットされ、新たな投票が始まったのだ。25日に始まったこの投票は毎日行われ、投票者は1日1回参加できる。特に8日のセミファイナル生放送では同投票の結果を基に脱落者7人が決まると見られ、さらに激しい投票戦争が予想される。

オ・ジョンセ、新ドラマ「おつかれさま」に出演決定…IU&パク・ボゴムらとの共演に期待
俳優のオ・ジョンセが、「おつかれさま」に出演する。所属事務所のPrainTPCは25日、Newsenとの取材を通じて「Netflixの新ドラマ『おつかれさま』に出演するのは事実だ」と明らかにした。同作は、1950年代に済州(チェジュ)で生まれた反抗者のエスンと、銑鉄のようなグァンシクの冒険に満ちた生涯を四季で描く。オ・ジョンセはKBS 2TV「椿の花咲く頃」以来、脚本家のイム・サンチュンと再会することになり、IUやパク・ボゴム、イ・ジュニョン(UKISSのジュン)との共演に期待が集まっている。オ・ジョンセは現在、SBS金土ドラマ「悪鬼」に出演しており、「Mr.プランクトン」「もうすぐ死にます」「Sweet Home -俺と世界の絶望-2」の公開を控えている。

Stray Kids「2023 STAYweeK」のタイムターブルを公開…8月1日にサマーソングを発売!
Stray Kidsが、ファンクラブ結成5周年を記念して、「2023 STAYweeK」を展開し、サマーソングを発売する。彼らは8月1日、公式ファンクラブ「STAY」の結成5周年を迎える。特別な記念日をより一層有意義なものにするため、7月26日から8月1日までの7日間、STAYのためだけの特別な一週間を設け、いつも大きな愛と応援を送ってくれるSTAYに感謝の気持ちを伝える。本日(26日)0時、公式SNSチャンネルに公開されたタイムテーブルの中で、特に8月1日に予告された「SKZ-RECORD」が目を引く。グループの特徴である自主制作の才能が光るYouTubeの独自コンテンツ「SKZ-RECORD」の一環として、新曲を発表するのだ。今年始めに新年の計画を発表した「STEP OUT 2023」でファンと約束したシーズンソングリリースが実現するもので、Stray Kidsが披露するサマーソングに期待が集まっている。同時に公開される「SKZ-PLAYER」では、新曲のライブを初公開する。彼らは充実したタイムテーブルの公開を皮切りに、8月20日まで韓国のPhotoism店舗のどこでも8人のメンバーと思い出を作ることができるPhotoismイベントを設けた。27日にはgif写真と、米「ビルボード200」で3連続1位に輝いた3rdフルアルバム「★★★★★ (5-STAR)」の収録曲のビハインド映像を公開する。28日には「STAYweeK」のシグネチャーコンテンツとなった「2023 ^ㅅ^(SKZが紹介するSKZ)」とPhotoismのビハインド映像が公開される。「2023 STAYweeK」の折り返し地点である29日からは、7月1日~2日の2日間にわたってKSPO DOMEで盛大に行われた3度目のファンミーティング「Stray Kids 3RD FANMEETING 'PILOT : FOR ★★★★★'」に関するコンテンツを紹介し、大切な思い出を振り返る。29日と30日のビハインド映像、30日のファンミーティングのリストリーミング、31日のビハインド写真を順次公開し、現場のリアルな雰囲気を伝える。また、TikTokのダンスチャレンジ映像、ステージの下のリアルなStray Kidsに会うことができる独自コンテンツ「SKZ LOG」、ファンクラブ結成5周年を祝うYouTubeライブ配信などを準備して、ファンとの絆を深める。彼らは最近、フランス・パリのロンシャン競馬場(Hippodrome ParisLongchamp)で開催された世界的な音楽フェスティバル2023「ロラパルーザ・パリ」(Lollapalooza Paris)で、K-POPアーティストとしては初めてヘッドライナーとしてステージに立ち、6万人余りの観客を熱狂させた。スペインの有名歌手ロザリア(ROSALÍA)、アメリカの人気ラッパーケンドリック・ラマー(Kendrick Lamar)と共にグローバルフェスティバルのメインヘッドライナーに選ばれたStray Kidsは、9月23日(現地時間)にはアメリカ・ニューヨークのセントラルパークに向かい、「2023 Global Citizen Festival」に唯一のアジアアーティストとして参加する。レッド・ホット・チリ・ペッパーズ(Red Hot Chili Peppers)、コナン・グレイ(Conan Gray)など、グローバルアーティストと肩を並べて、世界的な影響力を拡大していく。

坂口健太郎、韓国初ファンミーティングのチケットが即完売!開催前から人気の高さを証明
坂口健太郎の韓国初ファンミーティングのチケットが即完売し、人気の高さを証明した。今月24日午後8時に行われたチケット販売は、開始と同時に2公演が全席完売となった。韓国で初となる今回のファンミーティングで9月9日、ソウルロウンアートホールにて行われる。チケット販売の告知から各SNSとオンラインコミュニティなどで話題になり、韓国でのファンミーティングを待ってきたファンの期待が完売につながった。全席完売の知らせに坂口健太郎は「多くの方がこんなに楽しみにしてくださって本当に嬉しいですし、感謝しています。皆さんと一緒に素敵な思い出を作れることを願っています。一緒に楽しみましょう!」と感想を語った。1991年生まれの彼は、ドラマ「重版出来!」「東京タラレバ娘」「シグナル 長期未解決事件捜査班」と、映画「君と100回目の恋」「今夜、ロマンス劇場で」などの作品に出演し、韓国でも有名だ。今年6月には映画「余命10年」のPR活動のため韓国を訪れた。また、4月に放送された日本テレビドラマ「Dr.チョコレート」の主演に続き、7月から放送中のドラマ「CODE-願いの代償-」でも主人公として活躍し、多忙な日々を送っている。・坂口健太郎、9月に韓国で初ファンミーティングを開催!「とても楽しみにしている」・イ・セヨン、坂口健太郎と共演なるか新ドラマ「愛のあとにくるもの」への出演を検討中

「ハートビート」2PM テギョン&ウォン・ジアン、お互いへの感情に気づく【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。「ハートビート」で2PMのテギョンとウォン・ジアンがお互いへの感情に気づき始めた。韓国で7月25日に放送されたKBS 2TVの月火ドラマ「ハートビート」第10話ではソン・ウヒョル(テギョン)とチュ・イネ(ウォンジアン)、シン・ドシク(パク・ガンヒョン)、ナ・ヘウォン(ユン・ソヒ)の神経戦が繰り広げられ、没入感を与えた。この日の放送は、ウヒョルが人間になるためには自身の血が必要だという事実をイネが知ることになり、興味津々な展開が続いた。愛に飢えていたイネは、愛が充満した自身の血を飲んでこそ人間になれるというウヒョルの衝撃的な告白が理解できず、彼女の冷たい反応にウヒョルは複雑な心境になった。イネはク室長(ハム・テイン)から、ドシクが倒れて入院したという話を聞き、急いで病院を訪れた。イネへの感情が深まったドシクは、危険な存在だと思ったウヒョルをイネのそばから離れさせるために奮闘し、ついに退院後、ウヒョルと別に会ってイルミョンシク(ダンスホール)から出て行ってほしいと言った。これに対し、ウヒョルは望みが叶えば出ていくと冷静に席を離れ、2人の男性のやりとりが緊張感を高めた。ウヒョルは、イネに「血をくれれば邸宅を出ていく」と提案した。しかし、イネは血だけ飲んで自身から離れるというウヒョルの言葉に寂しい気持ちになり、混乱した。ヘウォンは、リ・マンフィ(ペク・ソフ)から自身とそっくりのユン・ヘソン(ユン・ソヒ)の掛軸を見せられた。ヘソンの姿に驚いたヘウォンは、ウヒョルの事情を詳しく調べるためにイルミョンシクを訪れ、かなり前にヘソンが亡くなったという話を聞き、疑問に思った。ヘウォンはイネにゲストハウス事業の宣伝活動、およびウヒョルとうまくいくようにしてほしいと、イルミョンシクでパーティー開催を提案した。イネはこれをウヒョルに伝え、ウヒョルはイ・サンヘ(ユン・ビョンヒ)、パク・ドンソプ(コ・ギュピル)、ローズ(ムン・スンユ)に頼んでパーティーの準備に拍車をかけた。パーティーの準備で洋服をつくるためキム・グァンオク(チョン・ヨンギ)のところを訪れたウヒョルは、ここで不思議な話を聞くことになった。イネの父親のチュ・ドンイル(ソ・ヒョンチョル)がグァンオクにウヒョルの洋服の保管を要請したが、数年前から行方不明だという。これを聞いたウヒョルは、ドンイルの身に危険が生じたのではないかと心配し、ドンイルを巡り、尋常でない展開が繰り広げられることを暗示した。京城時代のイルミョンシクをモチーフにしたパーティーが本格的に始まり、ドシクはウヒョルの周辺のヴァンパイアを探し始めた。血を飲むサンへ、ドンソプ、ローズを見ては、自身もワインを一杯くれと積極的に近づき、彼らを不愉快な気持ちにさせた。放送の最後には、ついにお互いの感情に気づいたようなウヒョルとイネの姿が胸をときめかせた。ウヒョルはイルミョンシクの社長を呼ぶパーティーの雰囲気に押され、イネが困っていると、彼女にダンスを誘い、先立ってイネが「この邸宅にソン・ウヒョルさんがいて嬉しいです」と話した告白に答えるかのように彼女に温かい笑顔を見せ、胸をときめかせた。それだけでなく、お互いを見つめるウヒョルとイネの切ない姿は、これから繰り広げられる2人の甘い恋愛模様を期待させた。「ハートビート」第11話は、韓国で31日の午後9時45分に放送される。





