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「恋人」クォン・ソヒョン、アン・ウンジンらとの絆を深める【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。女優クォン・ソヒョンの完璧な演技力が注目を集めている。彼女はMBC金土ドラマ「恋人」を通じてキョン・ウネ(イ・ダイン)が頼りにする人物で、臨月の体で避難場所に行き、生まれたばかりの子供と一緒に何度も危機を迎えるバンドゥネ役を演じている。第4話でユ・ギルチェ(アン・ウンジン)とキョン・ウネ、ジョンジョンイ(パク・ジョンヨン)と一緒に避難場所に向かったが、臨月の体で隠れるのは容易ではなかった。弱り目に祟り目に陣痛が始まったバンドゥネは、普段は憎んでいたユ・ギルチェとジョンジョンイの協力を得て、山の中で赤ちゃんを産むことができた。避難先で出産を経験したバンドゥネとユ・ギルチェ、キョン・ウネ、ジョンジョンイはこれまでより絆が深まったが、寒さと飢えにより状況はますます悪化していった。危険な瞬間でイ・ジャンヒョン(ナムグン・ミン)に会った彼女たちは、寝る場所や車を提供してもらい、赤ちゃんの名前をデボクに決めた。韓国で放送された第5&6話で、バンドゥネたちは大変な状況にもかかわらず、絶えない小言で視聴者を笑わせた。食事を準備するユ・ギルチェとキョン・ウネに「濡れた枝を入れるから煙が立つでしょう」と口うるさく言ったり、ご飯を食べながら愚痴を言うなど、バンドゥネ特有の小言で雰囲気を盛り上げた。長引く戦争の中で疲弊していくバンドゥネと人々。結局、バンドゥネはみんなのために「私はもう走れない。赤ちゃんだけ連れて行ってほしい」と述べるが、ユ・ギルチェとキョン・ウネは彼女を諦めず、清の軍隊を避けて元孫と一緒に船に乗ることができた。お互いに頼り合う4人だが、容易ではない避難であるだけに、今後の展開に好奇心が刺激した。

【PHOTO】シン・ヘソン&キム・ソンギュン&イ・ジュヨンら、映画「ターゲット」マスコミ向け試写会に出席
21日午後、ソウルメガボックスCOEXで映画「ターゲット」のマスコミ向け試写会が行われ、シン・ヘソン、キム・ソンギュン、イ・ジュヨン、パク・ヒゴン監督が出席した。同作は、中古取引で犯罪の標的になったスヒョンの日常の中で繰り広げられるサスペンスを描いたスリラーだ。作品ごとに優れたキャラクター表現力と、確かな演技力を見せているシン・ヘソンとキム・ソンギュン、そしてカン・テオまで、魅力的な俳優の組み合わせで期待を集めている。・シン・ヘソン&キム・ソンギュン&カン・テオ出演の映画「ターゲット」スリル満載の予告映像を公開・シン・ヘソン&キム・ソンギュン&カン・テオ出演の映画「ターゲット」8月30日に公開決定ポスターを解禁

【PHOTO】VANNER、1stミニアルバム「VENI VIDI VICI」発売記念ショーケースを開催
21日午後、VANNERがソウル広津(クァンジン)区YES24ライブホールで、1stミニアルバム「VENI VIDI VICI」の発売記念ショーケースを開催した。今回発売する1stミニアルバム「VENI VIDI VICI」には、タイトル曲「PERFORMER」をはじめ「Diamonds」「TBH」「WANT U BACK」「Savior」「FORM(2023 Ver.)」の全6曲が収録される。STEREO14、ライアン・チョン(Ryan Jhun)、GALACTIKA*、MONSTA Xのヒョンウォンなど、韓国国内外のヒット曲の生みの親が多数参加し、期待を高めている。・「PEAK TIME」で優勝したVANNER、1stミニアルバム「VENI VIDI VICI」コンセプトフォト第3弾を公開・「PEAK TIME」で優勝したVANNER、1stミニアルバム「VENI VIDI VICI」個人コンセプトフォト第2弾を公開

BAE173、9月10日に初のファンコンサートを開催!ユニークなポスターも公開
BAE173が、初のファンコンサート(ファンミーティング+コンサート)を開催する。本日(21日)、所属事務所のPOCKETDOL STUDIOは「BAE173が、9月10日にロウンアートホールにて最初のファンコンサート『BAE173 First BAEcation』を開催する」と発表した。これと共に公開されたポスターの中には、まるで農活(大学生などが農村に行き、手助けをするボランティア活動)をしているようなメンバーたちの爽やかな姿と白菜の絵が盛り込まれている。ファンコンサートのタイトルはBAE173の「BAE」と、旅行を意味する「vacation」を合わせた「BAEcation」で、メンバーたちはファンコンサートを通じて、ファンと甘い時間を過ごすことはもちろん、まるで休暇に出掛けたような爽やかな姿を披露する予定だ。デビューから約3年ぶりに初めて開催するファンコンサートであるだけに、BAE173はファンの心をつかむパフォーマンスをはじめ、様々なトークで魅力を披露する予定だ。今回のファンコンサートはオフラインはもちろん、ネットでも生配信される予定で、より多くのファンに特別な時間をプレゼントすると期待を高めている。チケット販売に関する内容などは順次公開される予定だ。

ZEROBASEONE「KCON LA 2023」でアメリカのファンと対面!11月のカムバックも予告
ZEROBASEONE(ZB1)が、アメリカで初のステージを披露した。彼らは8月19日(以下、現地時間)、米ロサンゼルスのCrypto.com ArenaとLA Convention Centerで開催された「KCON LA 2023」に登場した。公演会場を埋め尽くした観客の熱烈な歓声の中、登場したZEROBASEONE。彼らは、デビューアルバムのタイトル曲「In Bloom」で爽やかでエネルギッシュなバイブを披露し、トップに向けた抱負と情熱を込めた「New Kidz on the Block」でグルーヴィーで軽快なパフォーマンスを披露した。ZEROBASEONEは、ファンとアーティストがSHOWのステージを共につくるコーナーである「ドリームステージ」で雰囲気をより一層盛り上げた。彼らは、Mnet「BOYS PLANET」のシグナルソングである「Here I am」を現地のファンと共に楽しんだ。米国初訪問という事が信じられないほど、現地のファンは熱烈な反応を見せた。ファンたちは9人のメンバーがステージに登場する前から歓声と拍手を送り、公演中ずっと韓国語で全曲を合唱したり、ポイントダンスを真似した。本ステージの他にも、事前投票で最多得票したアーティストに与えられるスペシャルアーティストブースを「KCON JAPAN 2023」に続いて2回連続で設置し、「MEET&GREET」でアメリカのファンと触れ合った。特にパフォーマンス終了後、2nd EPのスポイラー(ネタバレ)フィルムがサプライズ公開され、注目を集めた。公開された映像には、雪原を背景に「ZEROBASEONE」と書かれたスロットマシンが映っており、マシンの画面には雪の模様、数字の0、水玉の模様と共に「OUR WINTER」という単語が現れ、好奇心を刺激した。11月、デビューアルバム以降、約4ヶ月ぶりに超高速カムバックを予告したZEROBASEONE。彼らが披露する新しい音楽とコンセプトに、世界中のファンから期待が高まっている。

【PHOTO】少女時代 テヨン、ソロコンサートを終えてシンガポールから帰国(動画あり)
21日午前、少女時代のテヨンが「TAEYEON CONCERT - The ODD Of LOVE in SINGAPORE」を終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて帰国した。・少女時代 テヨン、飾らなくても抜群のビジュアルラブリーな日常を公開・少女時代 テヨン、韓国ソロ女性歌手として初!タイのインパクトアリーナで2公演を開催

「本物が現れた!」ペク・ジニ、複雑な状況を自責…アン・ジェヒョンの行動を防げるか【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。ペク・ジニが複雑な状況を自責し、アン・ジェヒョンの離縁を防ぐことを予告した。韓国で20日に放送されたKBS 2TVの週末ドラマ「本物が現れた!」第44話で、オ・ヨンドゥ(ペク・ジニ)はコン・テギョン(アン・ジェヒョン)とキム・ジュンハ(チョン・ウィジェ)のもつれた関係を自責した。彼女は元恋人のキム・ジュンハが子供を取り戻すと養育権訴訟まで起こした状況で、夫のコン・テギョンとキム・ジュンハがいとこであることがわかり、母親のカン・ボンニム(キム・ヘオク)に「これは全て私のせいだから家族に申し訳ない」と述べた。カン・ボンニムは「あなたとテギョンさんは悪くない。自責しないで、どうするか考えて。テギョンさんの実家に行ってきたけれど、おばあちゃんが口も開かない。どうやらテギョンさんとジュンハの間で迷っていると思う」とアドバイスした。オ・ヨンドゥが「私どうしよう? どうすればいいのかわからない。私にできることが何なのかわからない」と当惑すると、カン・ボンニムは「しっかりして。あなたは母親だ。あなたが動揺すれば、テギョンさんも動揺する」と伝えた。そして同日の放送の最後には、ウン・グムシル(カン・ブジャ)がキム・ジュンハを孫と認め、コン・テギョンは離縁を要求し、対立。予告編ではその事実を知って、キム・ジュンハに「離れてほしい」と言うオ・ヨンドゥの姿が描かれた。彼女はコン・テギョンにも「こうなるためにそばに残ったわけではない」と離縁に反対した。また、オ・ヨンドゥはカン・ボンニムの気持ちがキム・ジュンハに傾いたという事実を聞き、「おばあちゃんと家族に申し上げたいことがある」と述べる姿で、次の展開への関心を高めた。

AKMU、ミュージックトークショー「THE SEASONS」新MCに抜擢!韓国で9月1日から放送スタート
AKMUが、KBSミュージックトークショー「THE SEASONS」のMCを務める。本日(21日)、KBSは「KBSミュージックトークショー『THE SEASONS』の3番目のシーズンは、『THE SEASONS-AKMUのオナルオバム』というタイトルで、9月1日に放送される」と明らかにした。KBSの深夜音楽番組としては初めて「年間プロジェクト」という新しい方式を導入した「THE SEASONS」は、1年間4つのシーズンに分けて、多彩な魅力を持つ4組のMCが自分たちの名前を掲げ、番組を進行する。30年のKBS深夜音楽番組史上初の2MCで、最年少MCであるAKMUは、パク・ジェボムとJannabiのチェ・ジョンフンに続き、「THE SEASONS-AKMUのオナルオバム」というタイトルで、「THE SEASONS」の3番目のシーズンを飾る予定だ。兄妹のケミストリーが際立つAKMUは、パク・ジェボム、チェ・ジョンフンとは異なる新鮮でハツラツとした司会を見せるものと期待されている。「オナルオバム(長い日、長い夜)」は、AKMUの感性を詰め込んだバラード曲「長い日、長い夜」にちなんだタイトルで、視聴者に心温まる秋の夜をプレゼントする。「オナルオバム」に視聴者を招待し、ロマンと慰めのメッセージを伝えるAKMUの活躍に関心が集まっている。AKMUは2014年にデビューし、才気あふれる歌詞とメロディーで独自のジャンルを築き、幅広い支持を得ている。素晴らしいプロデュース能力を持つイ・チャンヒョクと、清らかな歌声の持ち主であるイ・スヒョンの組み合わせで、アルバムごとに広い音楽スペクトルを見せ、音楽配信チャートを席巻している。一風変わって予測不可能な魅力のイ・チャンヒョクと、KBSクールFM「ボリュームを上げて」のDJの経歴でアーティストに対する理解度が高いイ・スヒョンが、様々なジャンルの音楽・アーティストと出会い、観客に楽しさを届ける予定だ。

MIMIIROSE、9月14日に約1年ぶりとなるカムバック決定…カミングスーンイメージを公開
MIMIIROSEが、約1年ぶりにカムバックする。MIMIIROSEは最近、公式SNSを通じてカミングスーンイメージを公開し、9月14日のカムバックを発表した。公開されたイメージは、MIMIIROSEの愛らしさをそのまま表現したようなピンク色のムードをアピールし、ラブリーながらハツラツとした雰囲気で目を引いた。特に、ステッカーパックを連想させるフレームが好奇心を刺激し、フェイスマスク、花束、スマホケース、リップ、スピーカー、バットなどの形のステッカーは、キッチュな雰囲気を演出すると同時に、人々の好奇心も刺激した。様々なステッカーのように、MIMIIROSEのカラフルで強烈なコンセプトを予告しているイメージに関心が集まる中、ピンク色の壁に書かれた「LIVE」はどのような意味なのか、9月14日にカムバックする彼女たちのライブパフォーマンスにも期待が高まっている。

「悪霊狩猟団:カウンターズ2」キム・セジョン、初恋相手を守るためにとった行動とは?【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。キム・セジョンが、初恋のソ・ビョクジュンの記憶を消して涙を流した。韓国で昨日(20日)放送されたtvN土日ドラマ「悪霊狩猟団:カウンターズ2」第8話で、ト・ハナ(キム・セジョン)は初恋のパク・ドフィ(ソ・ビョクジュン)の記憶を消した。パク・ドフィは、ト・ハナを保護しようとして悪鬼のゲリー(キム・ヒオラ)の攻撃を受けて、命の危機を迎える。幸い、チュ・メオク(ヨム・ヘラン)が彼を治療し、その後、パク・ドフィは意識を取り戻した後、「君が危なくなったんじゃないの?」とト・ハナを心配した。ト・ハナは「あなたが私を救った。小さな事故があった。あなたが私を救けて倒れた。幸いにも私が住んでいる場所の近くだったので、私が連れてきた」とし、「以前、私たちが行こうとしたレストランに行きたい。『演劇も予約しておいた』と言ってたでしょ。私が予約するからそれも観に行こう」と話した。パク・ドフィは「僕が予約するよ。君にこんなことを言われるなんて、夢みたいだ。君と再会できたことも、君の笑顔を再び見られるのも。実は毎日祈っていた。君に会わせてくださいって」と喜び、ト・ハナは「短い時間だったけど、本当に幸せだった」と告白した。続いて、ト・ハナは「朝起きたら全てが楽になる。私のせいで危なくなることはもうないから。ありがとう」と、最後の挨拶をして、涙を流しながらパク・ドフィの記憶を消した。その後、道で出会ったパク・ドフィは、ト・ハナを覚えていない様子で、視聴者を悲しませた。

BOYNEXTDOOR、1st EP「WHY․․」MOODYバージョンのコンセプトフォト公開
BOYNEXTDOORがおぼろげなビジュアルを公開した。彼らは8月20日、公式SNSを通じて1st EP「WHY․․」のMOODYバージョンのコンセプトフォトを公開した。今回公開された計27枚のフォトには、不器用な初恋を終えた少年たちの悲しみと、その感情を共有しながらお互いの傷を慰める姿が盛り込まれた。広い野原を背景にした団体フォトでBOYNEXTDOORは、トラックに乗っており、おぼろげな雰囲気を醸し出している。彼らはお互いに頼りながらも切ない眼差しを隠せず、初めて経験した別れの虚しさを表現している。メンバー別に4枚ずつ公開された個人フォトでBOYNEXTDOORは、初恋の後の暴風を多彩な感情で表現した。特に涙ぐむメンバーたちの顔をクローズアップし、彼らの傷と深い悲しみを強烈に表現した。BOYNEXTDOORは9月4日、1st EP「WHY․․」を発売する。タイトル曲の「But Sometimes」は、初恋の終わりで経験した複雑な感情を素直な歌詞で表現した曲だ。ジェヒョン、テサン、ウンハクが作曲と作詞に参加し、若者たちの共感を刺激する音楽を完成させた。

【PHOTO】カン・ヘジョン、初エッセイ「半分は狂って半分は幸せだったら」出版記念の記者懇談会に出席
21日午前、カン・ヘジョンがソウル麻浦(マポ)区ディアライフで開催された、初エッセイ「半分は狂って半分は幸せだったら」の出版記念の記者懇談会に出席した。・コン・ヒョジン、親友カン・ヘジョンの娘ハルちゃんとの仲睦まじいショットを公開・EPIK HIGHのTABLO&ハルちゃん、幸せな日常を公開ぐんと成長した姿が話題に





