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イ・ビョンホン&パク・ソジュン&パク・ボヨンら出演の映画「コンクリート・ユートピア」キャラクターポスターを公開
「コンクリート・ユートピア」のキャラクターポスターが公開された。韓国で8月9日に公開される映画「コンクリート・ユートピア」は大地震で廃墟となってしまったソウルで、唯一残ったファングンマンションに生存者が集まることから始まる物語を描いた作品だ。今回公開されたキャラクターポスターは、ファングンマンションを背景にしたキャラクターたちの特別なビジュアルで強烈なオーラを放っている。ファングンマンションの入居者代表ヨンタク(イ・ビョンホン)のポスターは、眼差しだけで雰囲気を圧倒する存在感と共に、「私はこのマンションが選ばれた、そのように思っています」というフレーズと相まって、新鮮な設定で好奇心を刺激する。家族を守るために必死なミンソン(パク・ソジュン)と信念を失いたくないミョンファ(パク・ボヨン)のポスターは、「私たち、ここから追い出されたら終わりだ」というミンソンの台詞と、「まずはみんなが生きられる方法を見つけるべきではないでしょうか?」というミョンファの台詞が加わり、災害の後に生き残るために奮闘する様々な人物を描いたストーリーに対する期待を高めている。ここに「団地の中に入ることができるのは、私たち住民だけです」というフレーズで目を引くクメ(キム・ソニョン)、「みんな妙にポジティブですね」というフレーズで好奇心を刺激するヘウォン(パク・ジフ)、「良心というものがあっても問題、なくても問題です」というフレーズが加わえられて緊張感を高めるドギュン(キム・ドユン)まで、多彩なキャラクターが盛り込まれたポスターは、ファングンマンションで繰り広げられる密度の高いドラマを予告し、期待を高めている。

【PHOTO】少女時代 ユリ&ティファニー、SUPER JUNIOR ドンヘら、ブランド「TIME」のイベントに出席
6日午後、ソウル瑞草(ソチョ)区蚕院洞(チャムウォンドン)のソウルウェーブアートセンターにてファッションブランド「TIME」のフォトコールイベントが行われ、少女時代のユリ&ティファニー、SUPER JUNIOR ドンヘ、BoA、イ・ヨニ、キム・ウソク、イ・チョンア、ホン・ジョンヒョン、ユ・テオ、フィギュアスケートのチャ・ジュンファン選手、オ・ユナ、Zion.Tらが出席した。・少女時代 スヨン&ティファニー&ユリ、米ディズニーランドへ?満喫ショットを公開・「オー!ヨンシム」主演ソン・ハユン&SUPER JUNIOR ドンヘ、2人の相性は抜群?夢幻的なカップルグラビアを公開

BIGBANGのD-LITE、日本単独トーク&ライブツアーの追加公演が決定!チケットの申し込み殺到をうけ発表
BIGBANGのD-LITEが、日本でのトーク&ライブツアーの追加公演を発表した。6日、D-LITEの日本公式ファンクラブ「D'slight」の公式サイトを通じて、日本オリジナルトーク&ライブツアー「DなSHOW Vol.2」の追加公演の日程が公開された。所属事務所のR&D COMPANYは「現地での熱い反応に後押しされ、8月から行われるD-LITEの『DなSHOW Vol.2』の追加公演を確定し、準備している」とし、「ご声援にお応えできるように最善を尽くして準備する予定なので、多くの関心を寄せてほしい」と伝えた。「DなSHOW Vol.2」はチケット先行受付の開始と同時に、既存の収容人数より多い申し込みがあり、これに応えるために8月18日に福岡と24日に東京、27日に大阪、そして9月3日に広島で各1回ずつ計4回の追加公演を企画した。「DなSHOW Vol.2」の開催を発表して、本格的な活動の始まりを知らせたD-LITEは、これにより福岡、東京、大阪、名古屋、広島まで5都市で10公演を開き、より多くのファンに会ってコミュニケーションする。日本公式ファンクラブ「D'slight」も設立して、グローバルファンとの活発なコミュニケーションを予告した彼は、トーク&ライブツアーの他にも大阪と名古屋、東京で開かれる「WATERBOMB JAPAN 2023」への出演も控えており、今夏に続く活動に期待が高まっている。・D-LITE、約4年ぶりの日本ステージに緊張も!「水鉄砲のバトルに夢中になっちゃうかもしれない(笑)」・BIGBANGのD-LITE、5年ぶりの日本単独トーク&ライブツアーが開催決定!公式ファンクラブも設立

【PHOTO】IVE、ファンコンサートのためタイへ出国…キュートな夏ファッション(動画あり)
7日午前、IVEが「IVE THE FIRST FAN CONCERT in Bangkok」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてタイ・バンコクへ出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・IVE、ペプシとのコラボ曲「I WANT」リリースを控え団体コンセプトフォトを公開・IVE、スポーツブランド「PUMA」APAC地域のブランドアンバサダーに就任!動画メッセージを公開

【PHOTO】キム・ナムギル、ファンコンサートのためタイへ出国…爽やかなサングラス姿(動画あり)
7日午前、キム・ナムギルがファンコンサート「Again in Bangkok」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてタイ・バンコクへ出国した。・キム・ナムギル、韓国でのファンコンサートで17曲を熱唱アイドルのダンスも披露・キム・ナムギル&イ・サンユン出演のロードドキュメンタリー「何かは残そう」ポスターを公開韓国で8月に放送スタート

BTS ジョングク、裸にジャケット姿も!ソロシングル「Seven」ショートフィルム&コンセプトフォトを公開
BTS(防弾少年団)のジョングクがソロデビューの関心を高めている。本日(7日)、公式SNSを通じてソロシングル「Seven」のショートフィルムとコンセプトフォトが掲載された。ショートフィルムでは、ホリゾントスタジオにジョングクが登場するシーンから始まる。鉄製のイスに座って、自然にリズムに乗ったり、カメラを見つめるなど、小さな動きの中でも目を引く独特なオーラを放っている。合計7枚が公開されたコンセプトフォトでは、「SEVEN」のロゴの下に、「DAYS A WEEK」と書かれたグラフィックTシャツのインストレーション(空間と融和するように配置)を皮切りに、多様な姿のジョングクに出会える。ミニマルでクラシックな構成で大胆かつ成熟なムードをあらわにした彼は、被写体である自分に対する集中度を高め、一風変わった雰囲気を醸し出した。彼は今月8日に「Seven」のBTS(Behind-The Scenes)フィルム、11日にレコーディングフィルムプレビュー映像、14日午後1時に音源とミュージックビデオを公開し、ソロ活動を行っていく予定だ。・BTS ジョングク、ソロデビュー控え自作曲「Still With You」「My You」が世界のiTunesチャートで1位に・BTS ジョングク、ソロシングル「Seven」プロモーションスケジュールを公開多彩なコンテンツを予告

iKON ジナン、7月20日に軍隊へ…グループ1人目の入隊
iKONのジナンが、入隊を発表した。7日、ジナンは自身のInstagramを通じて「7月20日に軍入隊をすることになりました」と自ら入隊日を明かした。彼は「すぐに戻ってきますので、お互いのことを考えながら頑張って、元気に過ごしていてください」とファンに呼びかけ、「いつも傍で応援してくれてありがとうございます、愛しています」と伝えた。また所属事務所の143エンターテインメントも「ジナンが7月20日、訓練所に入所する。静かに入所することを希望するジナンの意思を尊重し、入隊場所と時間は非公開である点、ご了承をお願いする」と明かした。ジナンは2015年、iKONのメンバーとしてデビュー「KILLING ME」「RHYTHM TA」などのヒット曲で愛された。昨年YG ENTERTAINMENTを離れたiKONは、メンバー全員が143エンターテインメントに移籍し、再出発した。・iKON ジナン、初の日本ソロツアーが決定!7月24日より大阪&横浜で開催・iKON、移籍後の第2幕を迎えて自信と覚悟を語る「倒れて起き上がっての連続新たな挑戦」【ジナン Instagram全文】誰よりも皆さんに先に話すべきだと思いますので、このように文章を書いています。僕が7月20日、軍入隊をすることになりました。準備していたものも多いですし、まだお見せしていないものもたくさんあるので残念ですが、僕を待っていてくれたファンの皆さんが僕よりも残念に思うことを分かっていますので、長い言葉は伝えません。誠実に服務し、すぐに戻ってきますので、お互いのことを考えながら頑張って、元気に過ごしていてください。いつも傍で応援してくれてありがとうございます、愛しています!

元AFTERSCHOOL ユイ、ユニークなプロフィール写真を公開…かっこよすぎると絶賛の声
元AFTERSCHOOLのユイが、最近流行っているアプリで加工したプロフィール写真を公開した。彼女は4日、自身のSNSを通じて「aiプロフィール」という書き込みと共に写真を掲載した。この写真は、最近流行中のAIプロフィールで加工されたものだ。写真の中のユイは男性化してもイケメンで、屈辱のない美貌を誇っている。写真を見たファンたちは「本当にイケメン」「性別転換すれば皆面白く見えるけど、むしろイケメンですね」「このままでは本人に惚れちゃいます」などの反応を見せた。ユイは今年、韓国で下半期に放送されるKBS 2TVドラマ「ヒョシムの独立奮闘記」でイ・ヒョシム役を演じる。

BIGBANGのG-DRAGON、どんな表情も魅力的…近況動画を公開
BIGBANGのG-DRAGONが近況を公開した。彼は5日、自身のSNSを通じて短い動画を公開した。公開された動画の中のG-DRAGONは、髭を生やした姿で目を引いた。また彼は、茶目っ気あふれる表情で少年らしい魅力をアピールした。G-DRAGONは、今年中にソロでのカムバックを目指し、音楽制作に取り組んでいる。彼は先日、THE BLACK LABEL所属のプロデューサーである24と音楽作業をしている写真を掲載し、カムバックを予告した。

「QUEENDOM PUZZLE」iKONのBOBBY&DAY6のYoung Kらがセミファイナル曲のプロデューサーに
バンドDAY6のYoung K、グループiKONのBOBBYがMnetサバイバル番組「QUEENDOM PUZZLE」ミッション曲のプロデューサーを務める。韓国で4日に放送された「QUEENDOM PUZZLE」は2週連続TV・OTT統合非ドラマ部門で話題性1位となった。(グットデータコーポレーション6月第5週目基準)そんな中、woo!ah!のナナ、AOAのドファ(チャンミ)、Rocket Punchのスユン、Weeeklyのジハンの「Nxde」がリミックスバトルの最高点をキープし、最終1位を手に入れた。30代女性の視聴率では地上波を含めた全チャンネルで1位、20代ではケーブル、総合編成チャンネル含めて1位を記録し、20~30代での話題性の高さを証明した。(AGBニールセン、首都圏有料放送基準)グローバルを含めた様々な視聴層の支持も得た。OTTプラットホームTVINGではリアルタイムの視聴占有率が最高60%に至った。それだけでなく、4週連続Twitterのリアルタイムトレンドに「QUEENDOM PUZZLE」を含め、関連キーワードが韓国、アメリカ、シンガポール、タイなどで上位圏にランクインし、熱気を続けている。第4話の放送直後には「Shut Down」などのカバー曲名、「ヨルム」「ユキ」「イェウン(CLC出身のチャン・イェウン)」など、メンバーたちの名前が上がった。この日の放送ではリミックスバトルの結果に続き、オールラウンダーバトルに向けた新しい組み合わせが公開された。まず、「Shut Down」チームはH1-KEYのフィソが選んだ精鋭メンバーで構成されただけに、完璧なステージを披露した。チームのメンバーを含め、現場にいた他の参加者たちも高い点数を予想する中、152点を獲得して予想よりは低い点数となった。今回のバトルで唯一のデュエットであるLOVELYZのKeiとWeeeklyのパク・ソウンの「Only One」のステージで、2人は息ぴったりのダンスと優れた生歌の実力を披露して好評を受け、184点を獲得した。「Don't Call Me」チームは安定的なボーカルとラップ、強烈なパフォーマンスで観客201人を虜にし、様々なステージ効果で童話のようなステージを披露した「Dance The night Away」チームは166点で最終5位に名を上げた。これでリミックスバトルの1位は「Nxde」チームのものになり、ドファは「私たち、本当にすごいと思う」と感激した。リミックバトルが終わった後、オールラウンダーバトルのためのパズルが行われた。最初に呼ばれたRocket Punchのヨンヒの「QUEENDOM」チームと2番目に呼ばれたKeiの「PUZZLE」チームに分かれたが、リミックバトルの優勝チームのメンバーたちに与えられた相手チームのメンバーを迎え入れることができる権限など、何回かのパズルを経て最終的にチームが完成した。その結果、「QUEENDOM」チームにはRocket Punchのヨンヒ&高橋樹里、tripleSのジウ&ソヨン、ドファ、H1-KEYのフィソ、Weeeklyのパク・ソウン&イ・スジン、Weki Mekiのエリー、元NMB48の白間美瑠、Cherry Bulletのチェリン、MOMOLANDのジュイ、FYEが、「PUZZLE」チームにはKei、woo!ah!のナナ&ウヨン、Weeeklyのゾア&ジハン、Cherry Bulletのジウォン&ボラ、チャン・イェウン、Rocket Punchのスユン、宇宙少女のヨルム、H1-KEYのリイナ、LIGHTSUMのサンア、PURPLE KISSのユキが合流した。オールラウンドバトルの予告と選曲表も公開された。メンバーたちが自身の力量を思う存分に披露できるオールラウンダーバトルは、各チームがボーカル&ラップ3曲、ダンス2曲のステージを披露、各ステージの点数を全て足した総合点で勝敗を分ける方式で行われる。各チームのメンバーたちは各ラウンドに配置された歌をめぐり情熱と意欲を示し、目を引いた。放送の後半ではセミファイナルのための新曲3曲が公開され、期待を高めた。Young K、BOBBY、Ryan Jhunなどスタープロデューサーたちが制作した楽曲がラインナップに名を上げた。セミファイナルのためのメンバーの組み合わせを選ぶ投票で、視聴者たちはYoung Kの「PUZZLIN」、BOBBYの「i DGA」、Ryan Jhunの「I Do」の映像を確認し、曲にぴったりなメンバー7人を選ぶことができる。新曲のメンバーの組み合わせを選ぶ投票は7日に終了する。詳しい内容は公式SNSとMnet Plusで確認できる。「QUEENDOM PUZZLE」は毎週火曜日の午後10時に放送されている。

n.SSign、8月9日にデビューアルバム「BIRTH OF COSMO」をリリース!プロモーションスケジュールを公開
n.SSignが8月9日に正式デビューする。本日(6日)、n.SSignの公式SNSを通じて、デビューアルバム「BIRTH OF COSMO」のスケジュールを公開した。このスケジュールによると、n.SSignは7日から3つのバージョンのコンセプトフォトを順を追って公開する。その後、トラックリストと収録曲「Higher」の3つの予告映像を公開し、31日には「Higher」の音源とミュージックビデオを先行公開する。また、ハイライトメドレー、タイトル曲のミュージックビデオの予告映像なども、順を追って公開する。そして8月9日に「BIRTH OF COSMO」を発売し、本格的なデビュー活動に乗り出す。n.SSignは、昨年放送されたチャンネルAのオーディション番組「青春スター」で優勝したグループで、韓国と日本を行き来しながら精力的に活動。特に、正式デビュー前のグループとしては初めて、日本でZeppツアーを開催し、現地での人気を証明した。さらに、11月11日と12日には東京・有明アリーナにて計4公演の開催が決まり、注目を浴びている。約15,000人の観客が収容できる有明アリーナで公演を開催することは、正式デビュー前のK-POPアイドルとして初めてのことだ。n.SSignは「net of Star Sign」の略字で星座の連結という意味を持つ。星座が繋がって無限の宇宙に進むように、「n.SSignとファンが繋がれば大きな力を発揮できる」という意味を込めた。約1ヶ月後にファンとの繋がりを控えた中、n.SSignは多彩なプロモーションを披露し、デビューの雰囲気を盛り上げる予定だ。n.SSignのデビューアルバム「BIRTH OF COSMO」は8月9日、各音楽配信サイトで発売される。

「脱出おひとり島」と正反対?SUPER JUNIOR キュヒョンら出演、Netflix「19/20」の魅力とは“ルールは恋愛禁止だけ”(総合)
「19/20 ~恋はハタチになってから~」が、初々しいときめきと共感、思い出を蘇らせる。7月6日午前、CGV龍山(ヨンサン)アイパークモールにて、Netflixの新バラエティ番組「19/20 ~恋はハタチになってから~(以下「19/20」)」の制作発表会が開かれた。この日のイベントには、SUPER JUNIORのキュヒョン、女優のキム・ジウン、AKMUのイ・スヒョン、歌手のチョン・セウン、キム・ジェウォンプロデューサー、キム・ジョンヒョンプロデューサー、パク・スジプロデューサーが出席した。同番組は、19歳の最後の1週間と20歳の最初の1週間、まだ不器用で初々しいZ世代の特別な成長の瞬間を記録した青春リアリティだ。飾らず素直で純粋な出演者たちの姿と、友情と恋の感情を行き来する過程は、視聴者に成人したばかりの頃を思い出させ、共感とときめきを届ける。キム・ジェウォンプロデューサーは、「脱出おひとり島」シーズン1、2に続いて「19/20」で全世界の視聴者に会う。「脱出おひとり島」が経験豊かな大人たちの激しく熱いデートショーだったとすれば、「19/20」はまるで初めて見る初雪のように、ときめきとロマンを思い起こさせる若者たちの成長物語だ。キム・ジェウォンプロデューサーは、「『19/20』の出発点が、『脱出おひとり島』だ。『脱出おひとり島』とは正反対の番組をやってみたいと思ってスタートさせた。ドタバタ成長物語で、『脱出おひとり島』とは完全に違うと言える」と伝えた。彼は「法律が変わって、みんなが19歳から20歳へ、同時に年を取ることがなくなった」とし、「(同時に年を取る)最後の世代なので意味深い。同い年しか出演しないリアリティ番組はなかったと思う」と強調した。出演者の検証に関しては、「いつもそうだったように、細かく検証した。精神科の専門医との相談を通じてメンタルが健康かどうかチェックした。生活記録簿も個人情報保護の範囲内で入念にチェックした。知人にもどのような人なのか、詳しく話を聞いた」と説明した。綿密な検証過程を経たとしながらも、「フィードバックの中で、出演者を傷つける部分もあるかもしれない。出演者たちが精神的な部分でいつでも相談し、治療を受けることができるよう管理していく」と伝えた。また、出演者を選ぶ際には2つの選定基準があったとし、「肩書きや明確な夢がなければならなかった。撮影が終わって、出演者たちはそれぞれの学校に戻って日常を楽しんでいる。大学生に戻って、普通の生活を続けている彼らを見て嬉しかった」と話した。続けて「年は争えないというように、何を考えているか完全には分からないけれど、その年齢で抱いたそのままの思いや感情で番組に臨んだことを分かってもらえると思う」とつけ加えた。19歳の学校の校則はたった一つだけ、「恋愛禁止」だ。やめろと言われたらもっとやりたくなるように、19歳の若者は皮肉にも恋愛禁止という校則によって、余計にお互いの関係について悩む姿を見せる。番組にはSUPER JUNIORのキュヒョン、キム・ジウン、AKMUのイ・スヒョン、チョン・セウンが出演する。キュヒョンは「恋愛リアリティ番組のマニアだ。かなりのオタクとしてトクオプ一致(ハマっていることを仕事としてすること)を実現できると思った。また、Netflixのマニアでもあるので、詳しい話を聞く前にやると言った。撮影しながらも、僕たちが一番最初に見るので、『やってよかった、やらなかったらすごく後悔するところだった』と思った」と語った。キム・ジウンは「リアリティ番組のMCをやりたいと思っていたけれど、ありがたいことにオファーをしていただいた。これまでの形とは違って、恋愛リアリティというよりは、新鮮な部分があったので面白そうだと思った。すごく嬉しかったのは、誰よりも早く見られるので、自慢できるところがよかった」と語った。またチョン・セウンは「2週間ほどの撮影だが、すぐに仲良くなっていたところが印象的だった。恋だけでなく、深まっていく友情もたくさん見ることができる」とポイントを語った。さらにイ・スヒョンは「1年の始まりと最後の劇的な瞬間をつなぐ1日がある。そこがすごいと感じた。私が初めて20代になった時のことも思い出した」と出演の感想を語った。「19/20」は7月11日、全世界で同時に公開される。・【PHOTO】SUPER JUNIOR キュヒョン&キム・ジウンら、Netflixのバラエティ番組「19/20」制作発表会に出席・SUPER JUNIOR キュヒョン、実姉のためにヒーリング旅行を準備バラエティ番組「歩いて熱狂の中へ」が本日放送





