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  • BTSのJ-HOPE、厳しい訓練にも明るい笑顔…軍生活に注目集まる

    BTSのJ-HOPE、厳しい訓練にも明るい笑顔…軍生活に注目集まる

    4月に入隊したBTS(防弾少年団)のJ-HOPEの近況が公開された。オンラインコミュニティに20日、J-HOPEの訓練所生活の様子が掲載された。公開された写真でJ-HOPEは、化生放訓練(ガス攻撃に備えるため、ガスが充満している部屋で耐える訓練)を終えて顔に水をかけている。目が痛いのか、しかめっ面をしている。その後、J-HOPEは20kmの夜間行軍を終えて、同期たちと記念写真を撮った。彼は重い軍装と厳しい訓練にもかかわらず、きれいな歯並びで明るい笑顔を見せた。別の写真には、軍帽を脱いだJ-HOPEの様子が収められている。坊主頭のJ-HOPEは、はっきりとした目鼻立ちを誇り、同期たちとVサインをして、軍生活に完璧に適応していることを伝えた。J-HOPEは先月28日、江原道(カンウォンド)原州(ウォンジュ)市陸軍36師団新兵教育隊に入所した。5週間の基礎軍事訓練を終えた後、自隊配属を受ける予定だ。除隊予定日は2024年10月17日だ。・入隊中BTSのJ-HOPE、両親の日を迎えて感謝の手紙を公開「育ててくれてありがとう」・BTSのJ-HOPE、入隊中の近況ショットが話題軍服姿で凛々しい表情

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  • 【PHOTO】チョン・ユミ&イ・ソンギュン「第76回カンヌ国際映画祭」インタビューの写真撮影に参加

    【PHOTO】チョン・ユミ&イ・ソンギュン「第76回カンヌ国際映画祭」インタビューの写真撮影に参加

    5月21日午後(現地時間)、「第76回カンヌ国際映画祭」で批評家週間に招待された映画「スリープ」のチョン・ユミ、イ・ソンギュンが、インタビューの写真撮影をフランスのパレ・デ・フェスティバルで行った。・チョン・ユミ&イ・ソンギュン主演映画「スリープ」カンヌ国際映画祭で批評家週間に公式招待・チョン・ユミ&イ・ソンギュン、主演映画「スリープ」クランクアップの感想を語る面白い作品をお届けする

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  • 【PHOTO】チョン・ユミ&イ・ソンギュンら「第76回カンヌ国際映画祭」で行われた映画「スリープ」舞台挨拶に出席

    【PHOTO】チョン・ユミ&イ・ソンギュンら「第76回カンヌ国際映画祭」で行われた映画「スリープ」舞台挨拶に出席

    5月21日午後(現地時間)、「第76回カンヌ国際映画祭」の批評家週間に招待された映画「スリープ」の舞台挨拶が、フランス・カンヌのミラマール劇場で行われ、チョン・ユミ、イ・ソンギュン、ユ・ジェソン監督が出席した。・チョン・ユミ&イ・ソンギュン主演映画「スリープ」カンヌ国際映画祭で批評家週間に公式招待・チョン・ユミ&イ・ソンギュン、主演映画「スリープ」クランクアップの感想を語る面白い作品をお届けする

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  • オム・ジョンファ主演のドラマ「医師チャ・ジョンスク」視聴率18․4%で自己最高記録を更新

    オム・ジョンファ主演のドラマ「医師チャ・ジョンスク」視聴率18․4%で自己最高記録を更新

    「医師チャ・ジョンスク」が自己最高視聴率を更新した。視聴率調査会社のニールセン・コリアによると、韓国で21日に放送されたJTBC土日ドラマ「医師チャ・ジョンスク」第12話は、全国有料放送世帯基準視聴率18.493%を記録した。これは、第10話が記録した自己最高視聴率17.958%を超えた数値だ。また、KBS 2TV週末ドラマ「本物が現れた!」第18話は19.8%を記録した。

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  • aespa「人気歌謡」で1位を獲得!ファンに挨拶“今回のカムバック活動をここで締めくくれて光栄”

    aespa「人気歌謡」で1位を獲得!ファンに挨拶“今回のカムバック活動をここで締めくくれて光栄”

    aespaが「人気歌謡」で1位を記録した。21日に韓国で放送されたSBS「人気歌謡」で、aespaは新曲「Spicy」のステージを披露した。1位に呼ばれてマイクを渡されたKARINAは「今日は多分私たちの(カムバック活動)最後の放送だと思うけれど、『人気歌謡』で締めくくることになってとても光栄だ。最後の放送でもトロフィーを与えてくれたファンの皆さん、ありがとう」と感想を明かした。aespaはMelOn TOP 100チャート1位など、韓国主要音源プラットホームで1位を総なめにしながら熱い人気を証明した。今回のアルバムで初動169万8,784万枚(HANTEOチャート基準)を突破し、歴代K-POPガールズグループの初動1位も更新した。この日の「人気歌謡」にはaespaと(G)I-DLE、LOVELYZのミジュ、Xdinary Heroes、VERIVERY、BAE173、ONEUS、LE SSERAFIM、DRIPPIN、BLACKSWAN、The Wind、United、ATBO、EPEX、ヤン・ジウンなどが出演し、華やかなステージを披露した。新曲「Queencard」でカムバックした(G)I-DLEは自分の真の美しさに気づき、自らを愛する方法について歌った。VERIVERYは新曲「Crazy Like That」のステージを通じて一つの夢に向かって走る青春に対する物語を披露した。ATBOは新曲「Next to Me」のステージで自由なオールドスクールvibeを誇った。多国籍グループBLACKSWANは新曲「Karma」を通じて危険だが止められずに好きになる気持ちを歌った。LOVELYZからソロデビューしたミジュは、「Movie Star」で華やかなスタートを切った。この日の「人気歌謡」は編成変更により、従来の午後3時40分ではなく、午後2時5分に放送された。

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  • 「三姉弟が勇敢に」イ・ユジン“30代になったら新しい人になりたいと思っていた”【ネタバレあり】

    「三姉弟が勇敢に」イ・ユジン“30代になったら新しい人になりたいと思っていた”【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。 ドラマ「三姉弟が勇敢に」に出演した俳優イ・ユジンは、三姉弟の心強い末っ子であり 年下の直進(ストレートに行動する)年下男として視聴者を魅了した。イ・ユジンはソウル江南(カンナム)区に位置するNewsen社屋で進行したKBS 2TV週末ドラマ「三姉弟が勇敢に」(脚本:キム・インヨン、演出:パク・マンヨン)のインタビューで、作品に関する話を交わした。同作は家族のために犠牲となり、成熟しなければならなかった長女と、芸能界のトップスターであり、家族を養わなければならない長男が出会い、幸せを求めることから繰り広げられる韓国型家族の愛と戦争を描いた。イ・ユジンは三姉弟の末っ子で整形外科医キム・ゴヌ役を演じた。約8ヶ月間、キム・ゴヌとして生きてきたイ・ユジンは、「すっきりしながらも名残惜しいです。他の作品に比べて物理的な時間が長いため、休む暇があまりありませんでした。解放感もありますが、いざ終わったと思うと残念な気持ちも大きいです」と語った。 初の週末ドラマだった「三姉弟が勇敢に」で、イ・ユジンは多くの先輩たちと交流しながら学んだ。彼は「最初は先輩たちがたくさんいらっしゃって緊張したのですが、後輩たちが良いものを得られるようにしようとたくさん配慮してくださいました。先輩たちはシーンが終わる度に『これはこうだから良かったし、次はこうしてみて。これはどう?』とアドバイスをしてくださいました。先輩たちの気持ちや愛情がすべて感じられました。先輩たちに感動する瞬間が多かったです」と感謝を伝えた。劇中キム・ゴヌは、家族愛が格別な人物だ。イ・ユジンは自身のキャラクターに対して「医師になったのも、彼女との結婚を考えたのも家族の幸せと平和のためでした」とし、「キャラクターのカラーが明らかになるよう、シンプルに描こうと努力しました。ポジティブで楽天的で憎めない人物に方向を定め、その中で何か事件が発生した時、どのように対処するか悩みました」と説明した。童顔のイ・ユジンは、職業が医師であり、結婚に至るストーリーも描かなければならないため、前作とは異なるヘアスタイルなどでキャラクターと一体化しようと努力した。キャスティングされた理由は何だったと思うかという質問に彼は「年下の男を愛してもいいと相手に決心させるところが必要じゃないですか。単純に可愛らしい年下の男で終わるのわけではなかったので、監督も2つの面の共存を望んでいたようでした。僕もゴヌには2つの面が共存しなければならないと考え、その点を監督に提案し、それが通じたのだと思います」と答えた。 劇中のキム・ゴヌのように、イ・ユジンも3人姉弟だ。1歳上の姉、6歳下の妹とお互いを大切にしながら仲良く過ごしているという彼は、2人の姉を思うキム・ゴヌの行動に共感する部分も多かった。イ・ユジンは「優しくしてあげている方だと思っていましたが、時間が経つにつれて、もっとよくしてあげられなかったことを後悔するようになりました。1歳上の姉は僕を愛してくれたのに、妹にはそのような幼い頃の思い出を与えられなかったようで残念です」として「兄妹の仲が良くて、劇中でも仲が良い姉弟たちの話にも共感しました。ソリム(キム・ソウン)姉さんも実際の弟と仲が良くて、僕と同じことを話していました」と説明した。キム・ゴヌは自分の師匠であり、義兄のイ・サンジュン(イム・ジュファン)の叔母であるチャン・ヒョンジョン(ワン・ビンナ)とのロマンスを演じた。ややもすると反応が分かれるかもしれないストリーにプレッシャーはなかったのかという質問にイ・ユジンは「僕たちも慎重にアプローチをしました。年齢差のあるキャラクターなので、ワン・ビンナ先輩も僕もどのように見えるかについて悩みました」として「しかし、年齢などの差が感じられないようにすることが目的になれば、むしろ現実を否定することになるんです。師弟の間だったけれど、最終的には『男性としてなぜこの人が好きだったのか』『女性としてなぜこの人が好きだったのか』を重点におかなければならないと思いました」と答えた。実際にイ・ユジンとワン・ビンナは11歳差がある。彼は「撮影前は俳優としての経歴でも差があるので緊張しましたが、気楽な同僚俳優だと思うほど、先にリラックスした雰囲気を作ってくれました」として「ワン・ビンナ先輩はとても純粋で、よく笑う方です。先輩の姿を見て、初日に完全に緊張が解けたんです。打ち上げの時に先輩と共演できて本当にありがたかったと話しましたが、『私もゴヌがユジンでよかったと思う』と言ってくれて感動しました」と話した。イ・ユジンは自身の演じたロマンスについて「台本を読んで、これがMZ世代(ミレニアル世代+Z世代)の愛なのかと思いました(笑)。僕とは半分くらいは似ていると思います。僕も正直な性格なので、関心のある相手には好感を率直に表現します」と説明した。イ・ユジンは「三姉弟が勇敢に」で「2022 KBS演技大賞」で新人賞を受賞した。当時彼は「俳優という職業は誰かに発見されなければならず、選んでもらわなければならない。それがとても興奮して幸せだが、たまには悲しくて怖い時もある」と話し、余韻を残した。受賞の感想の意味についてイ・ユジンは、「授賞式で賞をもらったら話したいと思っていたことがいっぱいあったのですが、何も思い出せない状態でした。壇上に上がる直前まで、もらえないと思っていたんです」として「俳優という職業自体が、選ばれるよりも拒絶に慣れていました。俳優だけでなく、他の職業も拒絶を失敗と直結させないことが重要だと思います。その時、その話を伝えたいと思いました」と説明した。続いて「20代の時は本当に熾烈に生きてきました。もちろん大変でしたし、多くのことを成し遂げられなかったのですが、僕は最善を尽くしたので後悔はありません」として「どこかボロボロで疲れている感じでした。30代になったら新しい人になりたいと思っていたのですが、新人賞をもらうことができました。新しい人になったという認証マークをもらったような感じでした」とつけ加えた。

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  • KangNam、悔しかった過去のエピソードを告白「僕らが作った曲を別の人が歌っていた」(動画あり)

    KangNam、悔しかった過去のエピソードを告白「僕らが作った曲を別の人が歌っていた」(動画あり)

    KangNamが、メンバーと一緒に作業した曲をとられた経験を告白した。5月19日、YouTubeチャンネル「Mドロメダスタジオ」のコンテンツ「タナカセ」にKangNamが出演した。映像の中でタナカ(お笑い芸人キム・ギョンウクが扮するキャラクター)は「KangNamも歌手じゃないか」と話した。この言葉に落ち込んだKangNamは「僕はそれでたくさん後悔している。以前、テ・ジナ先生と父と息子として一緒にイベントに出演したことがある。車の中で疲れていたら、先生が突然『君の歌を思いついた』と言いながら6時間もずっと「ジンジンジャラジリジリジャ』と歌っていた。おかしくなりそうだった」とし「それで『この歌はお父さんが歌ってください。僕はしません』と言った。ところがその歌が大ヒットした。その歌は僕が歌わなければならなかった」と後悔している様子を見せた。それからKangNamは控えめに「こんな話をしてもいいのかな」と話し始めながら、ヒップホップグループM.I.B活動当時に経験したことを打ち明けた。KangNamは「うちのメンバーが曲を作った。彼が作って、僕が歌って作業をした。仮のレコーディングは終わったけど、それ以上(作業が)進まなかった。ところが数年後、その歌がチャート1位を獲得した。僕たちの名前もなく、他の会社の他のアーティストが歌っていた」と話した。タナカは驚いて「作曲したメンバーも知らない状態で?」と聞いた。KangNamは「彼が作曲したのに、他の作曲家にとられたのだ」とタナカに実名を伝え、周りを驚かせた。タナカは「これは記事化しやすい話だ」と反応した。KangNamは「そんなこともあった。昔はそんなことが言えなかった。その状況を見て、『話すべきことは話さなければならない』と思った」と後悔していることを明かした。

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  • 【PHOTO】Red Velvet、コンサートを終えてインドネシアから帰国

    【PHOTO】Red Velvet、コンサートを終えてインドネシアから帰国

    Red Velvetが21日午後、「Red Velvet 4th Concert:R to V in JAKARTA」を終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じてインドネシアから帰国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】Red Velvet、コンサートのためインドネシアへ出国天使のような笑顔・Red Velvet、タイ公演を無期限延期にジョイ&ウェンディの休養のため

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  • パク・ボミ&サッカー選手パク・ヨハン夫妻、愛する息子が天国へ…SNSで訃報伝える

    パク・ボミ&サッカー選手パク・ヨハン夫妻、愛する息子が天国へ…SNSで訃報伝える

    お笑い芸人兼女優のパク・ボミの息子が亡くなった。21日、彼女の所属事務所は「パク・ボミが20日、息子を亡くしました」と明らかにした。前日である20日、サッカー選手のナ・サンホは、パク・ボミとパク・ヨハン夫妻に代わって自身のInstagramを通じて、彼らの息子シモンくんが亡くなったことを知らせた。彼の投稿には「愛する息子シモンが天国へ行きました。一人ひとりにご連絡できない旨、ご了承お願いします」と言う内容が書かれており、2人の代わりに報告したとみられる。パク・ボミの夫であるパク・ヨハンはサッカー選手出身のコーチで、ナ・サンホとは2018年Kリーグ2光州(クァンジュ)FCで共に活躍した。葬式場はソウル・アサン病院葬儀場32号室で、出棺は22日、葬地はソウル追慕公園だ。これに先立ってパク・ボミは16日、自身のInstagramに「本当に愛している私の天使の息子シモンが、突然の熱やひきつけで心停止になっていましたが、40分の心肺蘇生法を経て、奇跡のように家族のために心臓が動いています」と投稿した。続いて「今はとても深い眠りに落ちています。祈りの力が必要です。たくさん祈ってください。本当に奇跡のような子です。天国から送ってくれた天使シモンのために、心から祈ってください。私たち家族はみんな凛々しく頑張っていますから! 何よりシモンが頑張ってくれているから!」と伝えた。パク・ボミは2014年にKBS公採お笑い芸人としてデビューした。その後、女優に転向し、ドラマ「力の強い女ト・ボンスン」「ミスター・サンシャイン」などに出演した。2020年にパク・ヨハンと結婚し、昨年2月には第1子となる息子シモンくんを出産した。・パク・ボミ、生後15ヶ月の息子が一時心停止もSNSで報告「奇跡が起こると信じている」・パク・ボミ、サッカー選手パク・ヨハンと本日(12/6)結婚!交際1年でゴールイン

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  • BLACKPINK ジェニーに好意?Swings、タナカとのやりとりが話題(動画あり)

    BLACKPINK ジェニーに好意?Swings、タナカとのやりとりが話題(動画あり)

    ラッパーのSwingsがBLACKPINK ジェニーへの好意を告白した。最近、YouTubeチャンネル「ナモラファミリーホットショー」には、「タナカ(お笑い芸人キム・ギョンウクが扮するキャラクター)、うちの会社と契約しよう(with Swings)」というタイトルの映像が掲載された。公開された映像でタナカは、Swingsの招待で彼の会社を訪問した。Swingsのオフィスの壁には付箋がたくさん貼ってあった。「僕はヘリコプターに乗って移動する(ほどの大物だ)」という付箋を見たタナカが、これについて質問するとSwingsは「今そうだと思ってこそ後で実現する。『ヘリコプターに乗って移動するようになる』ではいけない。現在進行形で書く」と真剣な表情になった。タナカが「会いたい女性はいる?」と質問するとSwingsは「BLACKPINKのジェニーだ」と答え、目を引いた。タナカは彼の答えを聞いて付箋のほうへ行き、「僕はBLACKPINKのジェニーと会っている」と書き、真ん中に貼った。その後、2人はオフィスのテラスへ向かった。Swingsが「僕が一番好きな景色だ」と紹介すると、タナカは「ここで『ジェニーは僕のガールフレンドだ』と大きく告白しろ」と言い、Swingsを当惑させた。Swingsは「僕はタナカが好きだから、やってあげるよ」とし、「BLACKPINKのジェニーは僕と付き合ってる!」と叫んだ。・Swings&イム・ボラ、写真から突然の復縁説?揃ってパーティーに参加事務所が交際を否定・タナカ「最も親しくなった芸能人はKangNam日本でも人気だと教えてくれた」(動画あり)

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  • 「医師チャ・ジョンスク」オム・ジョンファ、真実を知ったイ・ソヨンに謝罪【ネタバレあり】

    「医師チャ・ジョンスク」オム・ジョンファ、真実を知ったイ・ソヨンに謝罪【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。オム・ジョンファがイ・ソヨンに謝罪した。韓国で5月20日に放送されたJTBC土日ドラマ「医師チャ・ジョンスク」(脚本:チョン・ヨラン、演出:キム・デジン、キム・ジョンウク)第11話では、チャ・ジョンスク(オム・ジョンファ)がソ・イラン(イ・ソヨン)に謝罪した。この日、チャ・ジョンスクは息子ソ・ジョンミン(ソン・ジホ)と娘のソ・イランが自身より先にソ・インホ(キム・ビョンチョル)の不倫と婚外子の存在を知っていたことを知った。チャ・ジョンスクは二人が自分の健康を心配し、わざと言わなかったことを知り、心を痛めた。その後、チャ・ジョンスクは娘のソ・イランに会って「お母さん、もう分かったよ。お父さんのこと。そしてあなたの友人のウンソ(ソ・アリン)のことまで。辛かったでしょう、私にも言えずに」と話した。ソ・イランが「妙な気分だった。私にお兄ちゃんの他に兄弟がいるなんて。私のお父さんをお父さんと呼んでいる人が他にもいるなんて。そしてそれがウンソだなんて」と打ち明けると、チャ・ジョンスクは「ごめんなさい、他の子はしなくてもいい悩みをさせて」と謝った。ソ・イランはお兄ちゃんは大人だから知ったことを言わなかったというチャ・ジョンスクに「私だって大きくなったよ。心配しないで。そしてお母さんがしたいことをして。それがなんでも関係ない。私大丈夫だから」と言い、チャ・ジョンスクは「お母さんは本当に頼もしいよ。あなたたちがいてくれて」と感動した。

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  • 「九尾狐伝1938」イ・ドンウク、キム・ボム&ウ・ヒョンジンの恋愛を応援【ネタバレあり】

    「九尾狐伝1938」イ・ドンウク、キム・ボム&ウ・ヒョンジンの恋愛を応援【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。九尾狐のキム・ボムが40歳年上の人魚ウ・ヒョンジンに惚れた。韓国で20日に放送されたtvN土日ドラマ「九尾狐伝1938」第5話でイ・ラン(キム・ボム)はチャン・ヨヒ(ウ・ヒョンジン)に興味を見せ始めた。人魚のチャン・ヨヒは九尾狐のイ・ランの命を救ってあげる代わりに、小さい願いをいくつか祈ることにして、自身の公演にイ・ランが花束を持ってくるようにという願いを祈った。イ・ヨン(イ・ドンウク)とク・シンジュ(ファン・ヒ)はそんなイ・ランを観察しに行って、イ・ヨンはチャン・ヨヒの夢が歌手、アルバイト王になることだと聞いて「よかった、自身の暮らしは立てられるだろう」と喜んだ。続いてチャン・ヨヒがイ・ランより40歳も年上だということも分かったが、イ・ヨンは「妖怪の世界で40歳差は何でもない。相性占いもいらない」と満足した。イ・ヨンは1938年にイ・ランを1人置いて離れるしかない状況を心配しながら、イ・ランがチャン・ヨヒと結婚することを願った。そんなことも知らないイ・ランは仕方なく行ったチャン・ヨヒの公演で他の女性が送ったお酒を飲んだり、対話をしたり、歌も歌った。それを見たチャン・ヨヒは嫉妬のあまり高音を張り上げて室内にあるガラスを全部割った。チャン・ヨヒはトラブルを起したと思って「今日が最後かもしれない、私たち」と心配したが、イ・ランは「どうして嘘を言ったの? 気に入った。思ったより強いね、君の戦闘力。かっこいい」と初めてチャン・ヨヒに興味を見せ、ラブストーリーの進展を暗示した。イ・ヨンとク・シンジュはそんな2人を覗き見しながら笑いを誘った。

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