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  • CSR、2ndミニアルバム「DELIGHT」で3月29日にカムバック決定!スケジューラーを公開

    CSR、2ndミニアルバム「DELIGHT」で3月29日にカムバック決定!スケジューラーを公開

    CSR(初恋)が2ndミニアルバムを発売する。彼女たちは3月14日午後、公式SNSを通じて2ndミニアルバム「DELIGHT」のスケジューラーイメージを公開した。スケジューラーによると、CSRは15日の「VIVID WHITE」バージョンの1stコンセプトフォトの公開を皮切りに、「JOURNEY」バージョンのコンセプトフォトとフィルム、「DELIGHT」フィルム、トラックリスト、ミュージックビデオ予告映像など、順次公開していく。29日にはアルバムを発売し、ショーケースを開催する。昨年7月にデビューしたCSRは、メンバー全員が同い年のガールズグループだ。1stミニアルバム「Sequence:7272」と1stシングル「Sequence:17&」で純粋な17歳の少女たちの魅力を披露した。所属事務所の関係者は「CSRは2023年、18歳のテーマである『光の旅程』を通じてハツラツとして楽しい18歳そのものを届け、見ているだけで気分が良くなるエネルギーを届ける予定だ。たくさんの関心と期待をお願いしたい」と伝えた。

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  • 「脱出おひとり島」出演freeジア、本格的に芸能活動を再開か…SUBLIMEとの専属契約を検討中

    「脱出おひとり島」出演freeジア、本格的に芸能活動を再開か…SUBLIMEとの専属契約を検討中

    「脱出おひとり島」に出演した美容系YouTuberのfreeジア(本名:ソン・ジア)が、新しい事務所と共に本格的な活動を再開するのか、注目が集まっている。SUBLIMEの関係者は本日(15日)、「freeジアとの専属契約を前向きに検討している」と発表した。freeジアは、1月に女優のカン・イェウォンが共同代表を務めるヒョウォンCNCを離れ、現在は新しい所属事務所を探している。YouTubeチャンネル「freeジア」を運営しているソン・ジアは、2021年に放送されたNetflixのバラエティ番組「脱出おひとり島」に出演して人気を博したが、昨年の初め頃にブランド品の偽物使用議論で自粛期間を過ごした。その後、5ヶ月ぶりに昨年6月からYouTubeで活動を再開したが、現在は活発に活動をしていない状況だ。SUBLIMEには俳優のソン・ガンホ、キム・ヒジョン、ユン・ジョンヒ、キ・ウンセをはじめ、少女時代のティファニー、EXIDのハニ、GOT7のジャクソン、ヨンジェ、元GFRIENDのイェリンらが所属している。・「脱出おひとり島」出演freeジア、ヒョウォンCNCとの契約が終了互いの意見を尊重・「脱出おひとり島」出演freeジア、議論から約5ヶ月ぶりにYouTubeを再開勇気が出なかった(動画あり)

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  • HYBEバン・シヒョク議長、SM買収中止の理由明かす…アーティストやファンに謝罪も「眠れないほど悩んだ」(総合)

    HYBEバン・シヒョク議長、SM買収中止の理由明かす…アーティストやファンに謝罪も「眠れないほど悩んだ」(総合)

    HYBEのバン・シヒョク議長が、SMエンターテインメント買収を中断した理由を明かした。本日(15日)午前、ソウルプレスセンター国際会議場で「HYBE バン・シヒョク議長招待寬勳(クァンフン)フォーラム」が開催された。彼は「いつの間にかK-POPを代表し、このような場でマイクを持つ時まで来たが、実は僕は音楽が好きな作曲家であって、僕が直接事業をすると思ったことはなかった。創業する1年前まで、どんな時でも事業は絶対にしないと、僕の上司で最も親しい友人のパク・ジニョン(J.Y. Park)さんに公言していた」と伝えた。また「そんな僕がBIG HITエンターテインメントを創業し、18年も事業をしてきた。韓国で最も時価総額が高いエンターテインメント会社の議長を務めているなんて、人生は本当に分からないものだと思う」と付け加えた。バン・シヒョク議長は「僕は長く音楽がしたかった。だけど、作曲家は本質的にフリーランスなのでずっとやりたいからといってやれるものではない。年をとっても僕をずっと雇ってくれる会社を作ろうという不純な意図で会社を始めた。僕がこの会社からいなくなっても、空席が見えないようにすべきだとも気づいた。それが5年後でも10年後でも、バン・シヒョクの次を準備することに心血を注いでいる。社内の多くのプロデューサー、クリエイターを育成し、マルチレーベルシステムを構築してきたのがその結果だ」と伝えた。また最近、SMエンターテインメント買収を試み、中断した心境も伝えた。HYBEは2月10日にSMの筆頭株主だったSMエンターテインメントのイ・スマン元総括プロデューサーの持ち分14.8%を買収し、SMの筆頭株主になったが、SMの現共同代表(イ・ソンス、タク・ヨンジュン)を筆頭にした経営陣、SMと戦略的パートナーシップを締結したKakaoエンターテインメントと熾烈な攻防を繰り広げ、3月12日に内外の要素を総合的に考慮し、SM買収を中断すると発表した。SMの買収そして中断に関して質問されると、バン・シヒョク議長は「もちろん聞かれると思ったけど、最初の質問としてSMが出るとは思っていなかった」と笑った。彼は「HYBEがSMの買収を考えはじめたのは、皆さんも噂で聞いたことがあると思うけれど2019年頃だ。その時、すでに静かにオファーしたため記事にはならず、噂の段階でとどまっていた。2回のオファーを断られたのも事実だ。内部では賛否両論があった。賛成意見は、公開的に話したこともあるが、グローバル成長の動力としてK-POPにおける規模を大きくする必要があるということで、反対意見は、その資金ならグローバル市場でより未来的に、革新的に使ったほうがいいという意見だった」と伝えた。そんな中、買収を決めたきっかけとしてはイ・スマン元総括プロデューサーからの突然の連絡と、それによる戦略の変化があったという。バン・シヒョク議長は「昨年中旬、もっといい機会がこちらに訪れた。もう一度買収の話があり、個人的に議長としてもっと未来志向的に見たいと思った。SM買収が僕達に今必ず必要なのかは確信がなかった。その後、僕達に突然イ・スマン元総括プロデューサーから連絡があって、持分の購入意向を質問された。内部で短い討論があったが、以前買収を反対していた要素がかなり消え、今なら買収してもいいと思って決めた。イ・スマン元総括プロデューサーの持分を平和に買収できると思った」と説明した。また「その後、市場がヒートアップし、思った以上に熾烈な買収戦は僕達も予想外のものだった。ずっとSMについて考えてきたので明確な価値はあるけど、ある時その価値を超えたと思った。その時から悩み始めた。最後まで買収すべきか議論が始まった。HYBEの株主の価値を毀損し、市場の秩序を揺るがしてまで、戦争と考えてまで入るわけにはいかないと結論づけた」と伝えた。また「買収費用は、外部からだと数字だけが見えるが、買う立場からは買収にかかる有形・無形の費用がずっと大きく感じられる。企業統合の過程で多くの時間や努力、構成員の感情的な労働も必要なので、それを考えた上で買収を選択するのは正しくないと判断した。本来のロードマップにあった通り、グローバルにやっていこう、革新的な企業にもっと投資する方向で意思決定した」と付け加えた。HYBEがKakaoとの買収戦で完全に負けたのではないかという冷静な評価もある。バン・シヒョク議長は「先週末、BoAさんが20周年記念コンサートを開催した。まず『おめでとう』と伝えたい。K-POPをここまで導くことにおいて、事務所がとても大きな役割を果たしたのは事実だ。しかし、どんなに事務所が貢献したとしても、事業の中心になって仕事を全うし、産業全体をリードしたのはアーティストである事は誰も否定できないだろう」と述べた。彼は「実は人々が戦争として見ている今回の買収について、刺激的な話が横行する中で、アーティストたちは不安な中でも本業を忠実にこなし、ファンもその場でアーティストを支えて応援した。Kakaoも僕たちも、アーティストによりいい環境を提供したいと思って買収を始めたが、実際の過程ではK-POP、アーティスト、ファンに配慮できなかったと思う」と打ち明けた。また「買収そのものについて、個人的には戦争と思っていなかったのですごく頭を抱えたりはしなかったが、マネジメントをしている人間としてとても悲しかった。まず、申し訳なかった。僕たちの本質はアーティストとファンの幸せなのに、ここまで彼らが苦しむ環境になるのは、本当に正しいのかと寝れないほど悩んだ。この場で、申し訳なかったと伝えたい」と謝罪した。彼は「買収を勝敗の観点から見る事は同意できない。もちろん、世論や他人はこれを興味本位で見ることもできるだろう。勝敗があると思うだろうけど、買収は誰かに勝ちたいという意地で決めてはいけない。合理的に、僕たちの未来に相応しいかを考え、究極的にこれが株主の価値を既存しないか、上場企業として悩むべきだ」と明かした。また「僕たちが入って、ずっと問題になっていたSMのガバナンス改善に貢献でき、満足している。また、HYBEらしい選択をしたことにも満足している。僕がこう言っても(勝敗ではないと言っても)、『負けたけどよく戦った』と思う方も多いだろう」と言い、笑った。バン・シヒョク議長は「今回の買収で撤退し、僕たちは未来の時代に最も重要な部分であるプラットフォームについてKakaoと合意できたので個人的にはとても満足している。勝敗をどうしても基準にしたい人には、こう申し上げるのが最も適切な答えかと思う」と付け加えた。また「大きさの問題ではなく、無視できない存在になろうというのが僕たちの最初の目標だ。集めたレーベルを効果的に活用できる方式、思った以上に多くの企業の買収、投資の発表が年内にあるだろう。それらを通じて、アメリカで存在感のある企業に成長していく計画だ」と今後についても伝えた。・HYBE、SM買収中止を電撃発表Kakaoとの対立終了へ・Kakao&SM、HYBEの発表をうけコメント今後の計画にも言及「K-POP産業の『Next Level』を切り開く」

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  • YG ENTERTAINMENT、大韓航空とタッグ!機内ではBLACKPINKの特別映像を放映

    YG ENTERTAINMENT、大韓航空とタッグ!機内ではBLACKPINKの特別映像を放映

    YG ENTERTAINMENTが大韓航空と業務契約(MOU)を締結した。YG ENTERTAINMENTは本日(15日)午前、ソウル江西(カンソ)区大韓航空本社で業務契約式を行った。YG ENTERTAINMENTのファン・ボギョン共同代表とチョン・チヨン公演事業グループ副社長、大韓航空チャン・ジョンヒョンマーケティングIT部門副社長が出席して、戦略的パートナーシップ構築に向けた業務契約(MOU)を締結した。彼らは今回の業務契約を通じて、韓流文化の拡散や世界での地位向上に努める。その一環として、両社は3月から大韓航空の機内でBLACKPINKが出演する特別なウェルカム映像を放映している。これを通じて、機内エンターテインメントサービスとして提供されているBLACKPINKの音楽をはじめ、韓流文化に対する関心を持続的に促す予定だ。また大韓航空は、現在好評を博しているBLACKPINKのワールドツアー「BLACKPINK WORLD TOUR 」の公式スポンサーとなる。その他にもお互いに有益な協力方法を模索し、様々な形で交流を続けていく予定だ。・2023年のYGは大激変?BIGBANGのG-DRAGONから新人ガールズグループまで新たな飛躍に期待高まる・YG ENTERTAINMENT、健全なファン文化のためのキャンペーンを実地アーティストへの迷惑行為に警告も

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  • 少女時代 テヨン、SMに辞表を提出?インスタ投稿が話題…「ザ・グローリー」のワンシーンを引用

    少女時代 テヨン、SMに辞表を提出?インスタ投稿が話題…「ザ・グローリー」のワンシーンを引用

    少女時代のテヨンが、映画「生き残るための3つの取引」に続き、今回はNetflix「ザ・グローリー」のシーンを引用した。最近、所属事務所のSMエンターテインメント(以下、SM)が経営権を争っているため、彼女の投稿に関心が集まっている。テヨンは13日、自身のInstagramのストーリーに「ザ・グローリー」のワンシーンを掲載した。同キャプチャーは、劇中でパク・ヨンジン(イム・ジヨン)が、会社に辞表を提出するシーンだ。テヨンは、画像にあるパク・ヨンジンの名前を一本線で消し、手書きで本名のキム・テヨンと書いた。11日、テヨンはストーリーにパク・ヨンジンの表情を真似した写真も掲載した。これにより今回の辞表の写真が単純なパロディなのか、それとも事務所移籍を意味するのかで、意見が分かれている。テヨンのこのような行動は今回が初めてではない。先立って彼女は、先月16日にも自身のInstagramに、SMの経営権紛争を暗示するようなキャプチャーを投稿し、話題を集めた。これは映画「生き残るための3つの取引」の一場面で、俳優のリュ・スンボムが演じた劇中の人物が「本当にみんな頑張っているわ」と言うシーンだった。これに対して一部では、SMの経営権争いが激化する中、テヨンが経営陣の泥仕合を揶揄しているのではないかという推測も出ている。SMは最近、HYBEとの経営権紛争が終了した。HYBEは12日、SMの買収手続きを本日付で中断するとコメントした。HYBEは「KakaoとKakaoエンターテインメントの競争構図が深刻化し、株式市場まで過熱様相を見せていると判断し、これはHYBEの株主価値にも否定的な影響を与えかねないことを考慮して決断を下した」と説明した。Kakaoは「不確実性が解消したので、3月26日まで予定されている公開買収を計画通りに行って追加の持分を確保し、HYBEとSMとの事業協力を具体化することにした」とし、SMの自律的・独立的な運営を保証すると伝えた。・少女時代 テヨン、SMの騒動に対する心境を吐露?インスタ投稿に関心集中・HYBE、SM買収中止を電撃発表Kakaoとの対立終了へ

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  • ジェジュン、ドラマのセットのような豪邸を大公開!バラエティ番組「花婿修業」で一日に密着(動画あり)

    ジェジュン、ドラマのセットのような豪邸を大公開!バラエティ番組「花婿修業」で一日に密着(動画あり)

    ジェジュンが、番組で自宅を公開する。韓国で3月15日に放送されるチャンネルAのバラエティ番組「花婿修業」第55回では、新たに番組に合流したジェジュンの日常が公開される。スタジオに登場した彼は、「『花婿修業』の模範生を目指している3年8組のジェジュンです!」と力強く自己紹介し、放送のスタートを切る。これにパク・テファンは「花婿修業」の最初の関門である3種の愛嬌の実演を見せ、ジェジュンにも愛嬌を要求する。パク・テファンは「お酒を飲んだと思ってやれ」とし、最初から笑いを誘う。愛嬌の関門を突破したジェジュンは、「僕の一日を収めた映像は初公開だ」とし、ジェジュンハウスで繰り広げられた日常を公開する。この日、放送で公開されたジェジュンハウスは、ランウェイ級の廊下はもちろん、感覚的ながら斬新なインテリアとドラマのセットのようなドレスルームで、出演者を感嘆させる。これに関して、ジェジュンは「わざと家っぽくないようにした」と特別な理由を挙げた。その後、彼は朝のルーティンと食事を終えた後、家から出てタクシーで移動する。ジェジュンは「マネージャーが疲れるので普段タクシーに乗るほうだ」と明かした。その後、彼は自分だけの癒しスポットである伝統市場に到着し、慣れた様子で買い物かごを手にした。一方、市場の食堂に立ち寄って一人で食事をしながらも、隣のテーブルの女性に声をかけるなど、気さくでサバサバしたギャップのある魅力をアピール。また、ジェジュンは誰かと会話しながら食事をし、究極の一人遊びを披露する。・ジェジュンの結婚観が明らかに?バラエティ番組「花婿修業」に新メンバーとして合流・ジェジュン、14年間所属したC-JeSエンターテインメントと契約終了?報道に事務所がコメント

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  • チャ・スンウォン「1泊2日」シーズン4のプロデューサーとタッグ!新バラエティ番組に出演決定

    チャ・スンウォン「1泊2日」シーズン4のプロデューサーとタッグ!新バラエティ番組に出演決定

    俳優チャ・スンウォンが、KBS 2TV「1泊2日」シーズン4を手掛けたプロデューサーのパン・グリと出会う。tvNは本日(15日)、Newsenの取材に対し「チャ・スンウォンがパン・グリプロデューサーの新作バラエティ番組に出演する。まだ企画の初期段階なので、詳しいコンセプトやタイトル、放送時期などは全て未定だ」と明かした。チャ・スンウォンはtvNを代表するバラエティ番組の「三食ごはん」シリーズ、「スペイン下宿」などで人気を泊した。そんな彼とパン・グリプロデューサーとの出会いに期待が寄せられている。

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  • 【PHOTO】PENTAGON キノ&元GFRIEND ユジュら「ソウルファッションウィーク」に出席(動画あり)

    【PHOTO】PENTAGON キノ&元GFRIEND ユジュら「ソウルファッションウィーク」に出席(動画あり)

    15日午後、ソウル東大門デザインプラザ(DDP)にて行われた「2023 F/W ソウルファッションウィーク」にPENTAGON キノ、元GFRIEND ユジュ、Cheetah、イ・ヒョンド、YouTuberのユムデン&大図書館らが出席した。・PENTAGON キノ、ASTRO チャウヌのおかげで王子様病を克服?「本当の王子様はこういうものだと感じた」・元GFRIEND ユジュ、イウとのコラボが決定!新たなシーズンソングを予告

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  • チャン・ヒョク&チャン・ナラ主演の新ドラマ「シークレット・ファミリー」予告ポスターを公開…抜群の相性を予告

    チャン・ヒョク&チャン・ナラ主演の新ドラマ「シークレット・ファミリー」予告ポスターを公開…抜群の相性を予告

    「シークレット・ファミリー」のチャン・ヒョクとチャン・ナラの予告ポスターが公開された。4月17日に韓国で放送がスタートするtvNの新月火ドラマ「シークレット・ファミリー」は、平凡な会社員に偽装した国家情報院のブラック要員の夫と、完璧な家族を夢見る甘く殺伐とした妻のハラハラする家族死守スパイコメディーを描く。ドラマ「ライブ」「キム秘書はいったい、なぜ?」「王になった男」「私たちのブルース」「還魂」など、多数のヒット作を総括したチーフプロデューサーのチャン・ジョンドEP(Executive Producer)が演出を手掛け、チャン・ヒョクとチャン・ナラが9年ぶりに再会した4本目の作品として注目を集めている。劇中でチャン・ヒョクは家の外では貿易商社の課長に偽装した一撃必殺の国家情報院のブラック要員だが、家の中では序列最下位の夫クォン・ドフン役を、チャン・ナラは家族内の序列1位である主婦9段のカン・ユラ役を務めた。2人は4度目の共演であるだけに、抜群のケミストリー(相手との相性)で視聴者を魅了する予定だ。そして本日(15日)「シークレット・ファミリー」側が、クォン・ドフン&カン・ユラ夫妻のツーショットが収められた予告ポスターを公開し、関心を高めた。公開されたポスターの中のクォン・ドフンは、アイロンをかけるカン・ユラの目を避けて、アイロン台の下の死角に隠れ銃を持っている。カジュアルな普段着に似合わない警戒態勢の鋭い眼差しや表情からは強烈なカリスマ性が漂い、クォン・ドフンが家の中と外で見せるギャップのある一面に対する好奇心を刺激する。カン・ユラは「灯台下暗し」という言葉を連想させるかのように、アイロン台の下の状況を知らないまま物思いにふけっているが、アイロンをかける手つきから主婦9段の一面が垣間見える。特に「普通の家族の危なっかしい二重生活」というフレーズは、平凡なサラリーマンに変装したブラック要員クォン・ドフンと家族内の序列1位カン・ユラの一つ屋根の下の二重生活で繰り広げられる状況と笑いに対する期待を高める。ポスターだけでも抜群のケミストリーを誇る2人が描いていく「シークレット・ファミリー」の本放送に対する関心が高まる。

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  • 【PHOTO】Brave Girls、元iKONのB․I、EXID ヘリンら「ソウルファッションウィーク」に出席(動画あり)

    【PHOTO】Brave Girls、元iKONのB․I、EXID ヘリンら「ソウルファッションウィーク」に出席(動画あり)

    15日午後、ソウル東大門デザインプラザ(DDP)にて行われた「2023 F/W ソウルファッションウィーク」に元iKONのB․I、EXIDのヘリン、キ・ウンセ、シン・ソユル、ペ・ユンギョン、ビューティークリエイターのイ・サベ、ソルビ、オ・シンファンソウル市長らが出席した。特に先月、所属事務所との契約終了を発表したBrave Girlsのミニョン&ウンジ&ユナが登場し、ファンや取材陣の注目を浴びた。・全員が契約終了Brave Girls、解散報道を否定「いつでも一緒に活動する意思がある」・元iKONのB․I、ファンの声に応えアジアツアーを6都市に拡大!台北&マカオ公演が決定

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  • チュウォン主演の新ドラマ「スティーラー」予告映像第2弾を公開…新たなダークヒーローの誕生

    チュウォン主演の新ドラマ「スティーラー」予告映像第2弾を公開…新たなダークヒーローの誕生

    「スティーラー」のチュウォンが韓国の文化財を巡る新たなダークヒーローの登場を予告した。tvN新水木ドラマ「スティーラー ~七つの朝鮮通宝~」は本日(15日)、ファン・デミョン(チュウォン)と彼の分身である文化財泥棒スカンクの正反対な一日を盛り込んだ予告映像第2弾を公開した。韓国で4月12日に放送がスタートする「スティーラー ~七つの朝鮮通宝~」は、ベールに包まれた文化財泥棒のスカンクと、非公式文化財回収チームのカルマがタッグを組み、法で裁けない者たちを相手に繰り広げるアクションドラマだ。劇中、チュウォンは秘密を持つ公務員のファン・デミョン役に扮し、スリリングな二重生活を描く予定だ。まず、平凡ではない方法で勤務中にサボっているファン・デミョンの姿が笑いを誘う。彼はオフィスの隅っこで耳栓をして寝ていたり、目が描かれたおもちゃの眼鏡をかけて平然と熟睡している。その光景を見逃せなかった末っ子職員チン・エリ(ミン・スファ)の叫びに悲鳴を上げながら飛び出すファン・デミョンの姿から間抜けな雰囲気が感じられる。ファン・デミョンがこのように勤務時間に寝てばかりいる理由がある。日が暮れて文化財の密売人が活躍する夜が訪れると、黒いマスクで顔を隠し、泥棒のものを盗む泥棒スカンクに変身するためだ。壁一つを埋め尽くすほど大量の文化財を盗んだスカンクの本体が、のんきな笑顔を見せていたファン・デミョンであることが面白い。ファン・デミョンがなぜスカンクになったのだろうか、その理由が気になる。文化財の密売現場を訪れ、活躍していたスカンクが「この方法しかありません」と宣言し、文化財の密売人が幅を利かせる世界で文化財を取り戻すためこの道を選ぶしかなかったファン・デミョンの話への関心を高める。特に「僕です。そのスカンクが」と言うファン・デミョンの後ろにマスクをつけたスカンクとマスクを外したファン・デミョンの顔が交互に映り、ダークヒーローの二重生活がどういうふうに描かれるだろうか、これからが期待される。

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  • 新人ボーイズグループxikers、1stミニアルバム「HOUSE OF TRICKY:Doorbell Ringing」TRICKYバージョンのコンセプトポスター公開

    新人ボーイズグループxikers、1stミニアルバム「HOUSE OF TRICKY:Doorbell Ringing」TRICKYバージョンのコンセプトポスター公開

    KQエンターテインメントの新人ボーイズグループxikersが正式デビューを控え、10人10色のコンセプトポスターを公開した。xikersは3月14日、公式SNSを通じて1stミニアルバム「HOUSE OF TRICKY:Doorbell Ringing」のTRICKYバージョンのコンセプトポスター10枚を公開した。メンバーのミンジェ、ジュンミン、スミン、ジンシク、ヒョヌ、ジョンフン、セウン、ユジュン、ハンター、イェチャンは、シックな雰囲気を演出してカリスマ性溢れる眼差しを披露している。メンバーの上にはxikersの1stミニアルバム「HOUSE OF TRICKY:Doorbell Ringing」のダブルタイトル曲の一つ「TRICKY HOUSE」のロゴが入っている。言葉通り、xikersは新人とは思えないクールなポーズ、表情の演技で目を引いた。彼らは昨年10月に「KCON 2022 JAPAN」に出演し、会場を盛り上げた。18日には唯一の外国人メンバーであるハンターの母国で開催される「KCON 2023 THAILAND」に出演し、その実力を披露する。xikersのデビューアルバムは30日の午後6時に発売される。

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