Newsen
記事一覧

(G)I-DLE ソヨンに熱愛説?「脱出おひとり島」ムン・セフンとの写真がネットに…関係者がコメント“事実無根”
(G)I-DLEのリーダー、ソヨンと放送作家兼事業家のムン・セフンの熱愛説が浮上した中、事実ではないことが確認された。最近、あるオンラインコミュニティに、ソヨンとムン・セフンがあるデパートの衣料品店で一緒に買い物をする姿が収められた写真が掲載された。写真を掲載したネットユーザーは「2023年6月27日、(G)I-DLE ソヨン、脱出おひとり島1ムン・セフン」と付け加えた。ある関係者は8月21日、Newsenの取材に「二人の熱愛説は事実ではない」と語った。二人は少し親交があり、ショッピングを一緒にしただけで、恋人関係ではないという。ムン・セフンはNetflix「脱出おひとり島」シーズン1に出演して名を知らしめたシェフ兼事業家だ。去る4月、チョロクベムENMブリスエンターテインメント事業部と専属契約を締結し、放送活動も続けることを明らかにした。

“SM新グループ”RIIZE、プロローグシングル「Memories」MV公開…7人のナチュラルな姿にも注目
SMエンターテインメントの新人ボーイズグループRIIZEがプロローグシングルを公開し、世界中のファンから反響を呼んでいる。本日(21日)午後6時、MelOn、Spotify、QQ MUSICなど各音楽配信サイトでプロローグシングル「Memories」の音源とともに、ミュージックビデオも同時公開された。ヒット作メーカーのKENZIEが制作に参加した同曲は、過ぎ去った時間に対して郷愁を呼び起こすようなシンセサイザーとギターサウンドが印象的な楽曲だ。メンバーたちが同じ夢を見て練習してきた思い出を大切にしながら、より大きな世界に向かって第一歩を踏み出す純粋な若さを歌詞に込め、RIIZEとして新たなスタートを告げる象徴的な歌だ。少年たちの自由な成長のストーリーをコンセプトに制作したミュージックビデオは、米・ロサンゼルスのサウザンドオークス・ペリス地域オールロケで撮影された。曲の明るい雰囲気とぴったりの広大な自然を背景に、デビュー前のときめきを秘めたまま友情を分かち合うメンバーたちのナチュラルな姿を収め、視線を奪った。彼らは今月20日(現地時間)に開催された「KCON LA 2023」のショーケースステージで、「Memories」のステージを初公開。さらに「Siren」のパフォーマンスで、爽やかでパワフルなステージを披露した。RIIZEのグループ名は「成長する」という意味の「Rise」と「実現する」という意味の「Realize」を合わせて作られ、「一緒に成長して夢を実現し、進んでいくチーム」という意味が込められている。9月4日に1stシングル「Get A Guitar」でデビューする予定だ。

【PHOTO】TREASURE「SUMMER SONIC 2023」を終えて韓国に到着(動画あり)
21日午後、TREASUREが日本で開催された「SUMMER SONIC 2023」を終え、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国に到着した。彼らは8月19日(土) に大阪・舞洲SONIC PARK、8月20日(日) に東京・ZOZOマリンスタジアム&幕張メッセにて開催された「SUMMER SONIC 2023」に出演した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】TREASURE「SUMMER SONIC 2023」のため日本へ出発(動画あり)・TREASURE、タイトル曲「BONA BONA」ダンス練習のビハインド映像を公開真剣な表情に注目

チャン・ドンゴン、新ドラマ「アスダル年代記2」キャラクターポスターを公開
「アラムンの剣:アスダル年代記」のチャン・ドンゴンのキャラクターポスターが公開された。韓国で9月9日に放送がスタートするtvN新土日ドラマ「アラムンの剣」は、「アスダル年代記」シーズン2の新しい名前で、剣の主人が書いていくアスダルの神話、太古の地アスでそれぞれ異なる伝説を書いていくタゴン、ウンソム、タンヤ、テアルハの運命的な話を描く。「アスダル年代記」から8年が経った時点を背景にする。公開されたポスターでは、アスダル初の王で、権力の頂点に立っている支配者タゴンのカリスマ性の裏にある孤独と不安が垣間見える。誰かを鋭く見つめる眼差しだが、心が揺れているようだ。荒々しく威厳に満ちていた、かつてのタゴンとは異なる雰囲気だ。激しい戦いの末に最上位の権力を手に入れたが、彼には息子のアロクや民など、守らなければならないものが増えた。栄光の日々で満たされるべき8年という歳月が、彼にどのような変化をもたらしたのか、ポスターだけでもその過程が気になる。また、「この戦争に勝ってこそ資格ができる。王としての資格」というフレーズも意味深だ。アスダル最高の権力を持つ支配者タゴンが備えるべき王としての資格とは何で、大戦争に勝利して初めて与えられる資格とは、果たして誰から認められて与えられるものなのか、関心を誘う。このように「アラムンの剣」は、キャラクターポスターを通じてタゴンの新しい状況と変化を予告している。果たしてタゴンは、王としての資格を得ることができるだろうか。

「恋人」クォン・ソヒョン、アン・ウンジンらとの絆を深める【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。女優クォン・ソヒョンの完璧な演技力が注目を集めている。彼女はMBC金土ドラマ「恋人」を通じてキョン・ウネ(イ・ダイン)が頼りにする人物で、臨月の体で避難場所に行き、生まれたばかりの子供と一緒に何度も危機を迎えるバンドゥネ役を演じている。第4話でユ・ギルチェ(アン・ウンジン)とキョン・ウネ、ジョンジョンイ(パク・ジョンヨン)と一緒に避難場所に向かったが、臨月の体で隠れるのは容易ではなかった。弱り目に祟り目に陣痛が始まったバンドゥネは、普段は憎んでいたユ・ギルチェとジョンジョンイの協力を得て、山の中で赤ちゃんを産むことができた。避難先で出産を経験したバンドゥネとユ・ギルチェ、キョン・ウネ、ジョンジョンイはこれまでより絆が深まったが、寒さと飢えにより状況はますます悪化していった。危険な瞬間でイ・ジャンヒョン(ナムグン・ミン)に会った彼女たちは、寝る場所や車を提供してもらい、赤ちゃんの名前をデボクに決めた。韓国で放送された第5&6話で、バンドゥネたちは大変な状況にもかかわらず、絶えない小言で視聴者を笑わせた。食事を準備するユ・ギルチェとキョン・ウネに「濡れた枝を入れるから煙が立つでしょう」と口うるさく言ったり、ご飯を食べながら愚痴を言うなど、バンドゥネ特有の小言で雰囲気を盛り上げた。長引く戦争の中で疲弊していくバンドゥネと人々。結局、バンドゥネはみんなのために「私はもう走れない。赤ちゃんだけ連れて行ってほしい」と述べるが、ユ・ギルチェとキョン・ウネは彼女を諦めず、清の軍隊を避けて元孫と一緒に船に乗ることができた。お互いに頼り合う4人だが、容易ではない避難であるだけに、今後の展開に好奇心が刺激した。

【PHOTO】シン・ヘソン&キム・ソンギュン&イ・ジュヨンら、映画「ターゲット」マスコミ向け試写会に出席
21日午後、ソウルメガボックスCOEXで映画「ターゲット」のマスコミ向け試写会が行われ、シン・ヘソン、キム・ソンギュン、イ・ジュヨン、パク・ヒゴン監督が出席した。同作は、中古取引で犯罪の標的になったスヒョンの日常の中で繰り広げられるサスペンスを描いたスリラーだ。作品ごとに優れたキャラクター表現力と、確かな演技力を見せているシン・ヘソンとキム・ソンギュン、そしてカン・テオまで、魅力的な俳優の組み合わせで期待を集めている。・シン・ヘソン&キム・ソンギュン&カン・テオ出演の映画「ターゲット」スリル満載の予告映像を公開・シン・ヘソン&キム・ソンギュン&カン・テオ出演の映画「ターゲット」8月30日に公開決定ポスターを解禁

【PHOTO】VANNER、1stミニアルバム「VENI VIDI VICI」発売記念ショーケースを開催
21日午後、VANNERがソウル広津(クァンジン)区YES24ライブホールで、1stミニアルバム「VENI VIDI VICI」の発売記念ショーケースを開催した。今回発売する1stミニアルバム「VENI VIDI VICI」には、タイトル曲「PERFORMER」をはじめ「Diamonds」「TBH」「WANT U BACK」「Savior」「FORM(2023 Ver.)」の全6曲が収録される。STEREO14、ライアン・チョン(Ryan Jhun)、GALACTIKA*、MONSTA Xのヒョンウォンなど、韓国国内外のヒット曲の生みの親が多数参加し、期待を高めている。・「PEAK TIME」で優勝したVANNER、1stミニアルバム「VENI VIDI VICI」コンセプトフォト第3弾を公開・「PEAK TIME」で優勝したVANNER、1stミニアルバム「VENI VIDI VICI」個人コンセプトフォト第2弾を公開

BAE173、9月10日に初のファンコンサートを開催!ユニークなポスターも公開
BAE173が、初のファンコンサート(ファンミーティング+コンサート)を開催する。本日(21日)、所属事務所のPOCKETDOL STUDIOは「BAE173が、9月10日にロウンアートホールにて最初のファンコンサート『BAE173 First BAEcation』を開催する」と発表した。これと共に公開されたポスターの中には、まるで農活(大学生などが農村に行き、手助けをするボランティア活動)をしているようなメンバーたちの爽やかな姿と白菜の絵が盛り込まれている。ファンコンサートのタイトルはBAE173の「BAE」と、旅行を意味する「vacation」を合わせた「BAEcation」で、メンバーたちはファンコンサートを通じて、ファンと甘い時間を過ごすことはもちろん、まるで休暇に出掛けたような爽やかな姿を披露する予定だ。デビューから約3年ぶりに初めて開催するファンコンサートであるだけに、BAE173はファンの心をつかむパフォーマンスをはじめ、様々なトークで魅力を披露する予定だ。今回のファンコンサートはオフラインはもちろん、ネットでも生配信される予定で、より多くのファンに特別な時間をプレゼントすると期待を高めている。チケット販売に関する内容などは順次公開される予定だ。

ZEROBASEONE「KCON LA 2023」でアメリカのファンと対面!11月のカムバックも予告
ZEROBASEONE(ZB1)が、アメリカで初のステージを披露した。彼らは8月19日(以下、現地時間)、米ロサンゼルスのCrypto.com ArenaとLA Convention Centerで開催された「KCON LA 2023」に登場した。公演会場を埋め尽くした観客の熱烈な歓声の中、登場したZEROBASEONE。彼らは、デビューアルバムのタイトル曲「In Bloom」で爽やかでエネルギッシュなバイブを披露し、トップに向けた抱負と情熱を込めた「New Kidz on the Block」でグルーヴィーで軽快なパフォーマンスを披露した。ZEROBASEONEは、ファンとアーティストがSHOWのステージを共につくるコーナーである「ドリームステージ」で雰囲気をより一層盛り上げた。彼らは、Mnet「BOYS PLANET」のシグナルソングである「Here I am」を現地のファンと共に楽しんだ。米国初訪問という事が信じられないほど、現地のファンは熱烈な反応を見せた。ファンたちは9人のメンバーがステージに登場する前から歓声と拍手を送り、公演中ずっと韓国語で全曲を合唱したり、ポイントダンスを真似した。本ステージの他にも、事前投票で最多得票したアーティストに与えられるスペシャルアーティストブースを「KCON JAPAN 2023」に続いて2回連続で設置し、「MEET&GREET」でアメリカのファンと触れ合った。特にパフォーマンス終了後、2nd EPのスポイラー(ネタバレ)フィルムがサプライズ公開され、注目を集めた。公開された映像には、雪原を背景に「ZEROBASEONE」と書かれたスロットマシンが映っており、マシンの画面には雪の模様、数字の0、水玉の模様と共に「OUR WINTER」という単語が現れ、好奇心を刺激した。11月、デビューアルバム以降、約4ヶ月ぶりに超高速カムバックを予告したZEROBASEONE。彼らが披露する新しい音楽とコンセプトに、世界中のファンから期待が高まっている。

【PHOTO】少女時代 テヨン、ソロコンサートを終えてシンガポールから帰国(動画あり)
21日午前、少女時代のテヨンが「TAEYEON CONCERT - The ODD Of LOVE in SINGAPORE」を終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて帰国した。・少女時代 テヨン、飾らなくても抜群のビジュアルラブリーな日常を公開・少女時代 テヨン、韓国ソロ女性歌手として初!タイのインパクトアリーナで2公演を開催

「本物が現れた!」ペク・ジニ、複雑な状況を自責…アン・ジェヒョンの行動を防げるか【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。ペク・ジニが複雑な状況を自責し、アン・ジェヒョンの離縁を防ぐことを予告した。韓国で20日に放送されたKBS 2TVの週末ドラマ「本物が現れた!」第44話で、オ・ヨンドゥ(ペク・ジニ)はコン・テギョン(アン・ジェヒョン)とキム・ジュンハ(チョン・ウィジェ)のもつれた関係を自責した。彼女は元恋人のキム・ジュンハが子供を取り戻すと養育権訴訟まで起こした状況で、夫のコン・テギョンとキム・ジュンハがいとこであることがわかり、母親のカン・ボンニム(キム・ヘオク)に「これは全て私のせいだから家族に申し訳ない」と述べた。カン・ボンニムは「あなたとテギョンさんは悪くない。自責しないで、どうするか考えて。テギョンさんの実家に行ってきたけれど、おばあちゃんが口も開かない。どうやらテギョンさんとジュンハの間で迷っていると思う」とアドバイスした。オ・ヨンドゥが「私どうしよう? どうすればいいのかわからない。私にできることが何なのかわからない」と当惑すると、カン・ボンニムは「しっかりして。あなたは母親だ。あなたが動揺すれば、テギョンさんも動揺する」と伝えた。そして同日の放送の最後には、ウン・グムシル(カン・ブジャ)がキム・ジュンハを孫と認め、コン・テギョンは離縁を要求し、対立。予告編ではその事実を知って、キム・ジュンハに「離れてほしい」と言うオ・ヨンドゥの姿が描かれた。彼女はコン・テギョンにも「こうなるためにそばに残ったわけではない」と離縁に反対した。また、オ・ヨンドゥはカン・ボンニムの気持ちがキム・ジュンハに傾いたという事実を聞き、「おばあちゃんと家族に申し上げたいことがある」と述べる姿で、次の展開への関心を高めた。

AKMU、ミュージックトークショー「THE SEASONS」新MCに抜擢!韓国で9月1日から放送スタート
AKMUが、KBSミュージックトークショー「THE SEASONS」のMCを務める。本日(21日)、KBSは「KBSミュージックトークショー『THE SEASONS』の3番目のシーズンは、『THE SEASONS-AKMUのオナルオバム』というタイトルで、9月1日に放送される」と明らかにした。KBSの深夜音楽番組としては初めて「年間プロジェクト」という新しい方式を導入した「THE SEASONS」は、1年間4つのシーズンに分けて、多彩な魅力を持つ4組のMCが自分たちの名前を掲げ、番組を進行する。30年のKBS深夜音楽番組史上初の2MCで、最年少MCであるAKMUは、パク・ジェボムとJannabiのチェ・ジョンフンに続き、「THE SEASONS-AKMUのオナルオバム」というタイトルで、「THE SEASONS」の3番目のシーズンを飾る予定だ。兄妹のケミストリーが際立つAKMUは、パク・ジェボム、チェ・ジョンフンとは異なる新鮮でハツラツとした司会を見せるものと期待されている。「オナルオバム(長い日、長い夜)」は、AKMUの感性を詰め込んだバラード曲「長い日、長い夜」にちなんだタイトルで、視聴者に心温まる秋の夜をプレゼントする。「オナルオバム」に視聴者を招待し、ロマンと慰めのメッセージを伝えるAKMUの活躍に関心が集まっている。AKMUは2014年にデビューし、才気あふれる歌詞とメロディーで独自のジャンルを築き、幅広い支持を得ている。素晴らしいプロデュース能力を持つイ・チャンヒョクと、清らかな歌声の持ち主であるイ・スヒョンの組み合わせで、アルバムごとに広い音楽スペクトルを見せ、音楽配信チャートを席巻している。一風変わって予測不可能な魅力のイ・チャンヒョクと、KBSクールFM「ボリュームを上げて」のDJの経歴でアーティストに対する理解度が高いイ・スヒョンが、様々なジャンルの音楽・アーティストと出会い、観客に楽しさを届ける予定だ。





