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ナム・ギュリ、YouTubeコンテンツ「ゲーム狂ギュリ」で復帰…イ・セヨン&イ・ソクフンがゲスト出演
女優のナム・ギュリが、YouYubeコンテンツ「ゲーム狂ギュリ」で復帰する。MBCウェブバラエティチャンネルMdromedaで放送される「ゲーム狂ギュリ」は、毎回新しいゲストと様々なゲームをしてトークを交わす新概念のゲームトークショーだ。久々の復帰をYouYubeからスタートするナム・ギュリのために、女優のイ・セヨン、歌手のイ・ソクフンがゲストとして出演し、応援したという。さらに芸能界で、格闘ゲーム「鉄拳」の実力者と知られているナム・ギュリが、「鉄拳」の世界1位であるKneeとリベンジマッチを行ったということで、その結果に関心が集まっている。他にも彼女は撮影の間、終始ラブリーで4次元(個性が強く、ユニークな考え方を持つ)な魅力を披露し、ゲームが始まると一瞬にして集中するギャップのある一面も届けて、ファンの関心を集めている。初のYouTubeコンテンツに挑戦するナム・ギュリが、果たしてどんな一面を披露するのかは、6月13日の午後6時30分公開のMBCウェブバラエティチャンネルMdromedaで確認することができる。

ムン・ソリ&イ・ジョンヒョン&チェ・ヒソら、カン・スヨンさんとの思い出を語る「弱音を吐いたことがなかった」
ムン・ソリ、イ・ジョンヒョン、チェ・ヒソ、キム・ヘジュン、パク・ジヒョンが、一周忌を迎えたカン・スヨンさんを追悼した。故人と長い間友情を育んできたムン・ソリは、「(カン・スヨンと言えば)責任感という言葉が思い浮かびます。韓国映画界でも、『釜山(プサン)国際映画祭』でも、大きな責任感を持って臨んでいました。大変な瞬間や困難も多かったはずなのに、決して弱音を吐かなかったんです」と振り返った。イ・ジョンヒョンは「後ろから後輩たちを見守って応援する姿をたくさん見ました。韓国映画界で存在感のある方だと思いました」と話し、チェ・ヒソは「カン・スヨンさんから聞いたアドバイス、『最高の座というのはないよ。俳優は死ぬまで最高へ向かって行くだけ。我慢して耐えなければならない』という言葉をずっと心に留めています」と回想した。キム・ヘジュンは「遅ればせながら、先輩を尊敬し、恋しく思っているという気持ちを伝えたかったです」とし、このプロジェクトに参加した理由について語った。最後にパク・ジヒョンは「先輩の言動と業績を見習って、俳優としてプライドと自信を失ってはいけないと誓いました。誇りを持って現場に向かうことができる力を先輩からもらいました」とし、彼女を長く記憶して称えると誓った。

チョ・セホ、G-DRAGONと日本へ「僕の方が年上なのに…」(動画あり)
お笑いタレントのチョ・セホとナム・チャンヒがごたごたのケミストリー(相手との相性)を披露した。6月11日、YouTubeチャンネル「トゥントゥン」には、「クーポン完成は言い訳で」というタイトルの映像が掲載された。この日の映像には俳優イ・ドンウクとお笑いタレントのチョ・セホ、ナム・チャンヒが出演した。トップスターの基準について話していたところ、チョ・セホはユ・ジェソクとイ・ドンウクを指してトップスターだと褒め称えた。イ・ドンウクは「僕がいつも話しているじゃないか。ジェソク兄さんがトップスターで、僕はミドルスターだ」と謙遜した。「ナム・チャンヒはライジングスター」という話にイ・ドンウクは「デビュー22年目でライジングスターなら、どこからライジングしたのか」と聞き、ナム・チャンヒをからかった。ナム・チャンヒは「セホもトップスターだ。BIGBANGのSOLの結婚式と、SE7ENの結婚式の司会をした」と伝えた。チョ・セホは「司会をするのがなぜトップスターなのか。僕がそこで結婚しないとでしょ!」とカッとなった。これにナム・チャンヒが「トップスター夫婦の司会をするのは、彼らと肩を並べているということだ」と反論すると、ユ・ジェソクは「少しからかっているでしょ?」と話し、笑いを誘った。「G-DRAGONの結婚式の司会もするんじゃない?」というナム・チャンヒの意地悪な質問に、チョ・セホは「僕が最近、G-DRAGONと一緒に日本に行った。チャンヒに電話したら、『世話をしに行くの?』と言われた。僕の方が年上なのに」と怒った。これを聞いていたイ・ドンウクは「年上でも、G-DRAGONの部屋に入れないじゃないか」とチョ・セホの痛いところをついた。一方、ナム・チャンヒはG-DRAGONに一度も会ったことがないと話し、注目を集めた。これにチョ・セホは「G-DRAGONがチャンヒに会いたいと言っているのに、むしろナム・チャンヒが出てこない」と打ち明けた。ユ・ジェソクとイ・ドンウクは「チャンヒってなかなか会えない」「今日も一緒にご飯食べようと誘ったら、忙しいと言われた」と共感する姿を見せた。これにナム・チャンヒは「世界一のトップスターが会おうと言っても、僕は行かない」と冗談を言った。・BIGBANGから2NE1までSE7EN&イ・ダヘの結婚式にYGファミリーが集結!豪華ショットが話題・BIGBANGのG-DRAGON、可愛らしい日本語で挨拶チョ・セホとの密着ショットも話題に

「本物が現れた!」ソヌ・ジェドク、チャ・ジュヨンを問い詰める“今からでも打ち明けたいことはないか”【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。ソヌ・ジェドクがチャ・ジュヨンを疑い始めた。韓国で6月10日に放送されたKBS 2TV週末ドラマ「本物が現れた!」第23話でコン・チャンシク(ソヌ・ジェドク)は秘書のチャン・セジン(チャ・ジュヨン)を疑った。コン・ユミョン(ユ・ジェイ)は父親のコン・チャンシクに秘書チャン・セジンについて「腹黒くて、ぞっとする。お祖母さんに聞いたけれど、まだテギョン兄さん(アン・ジェヒョン)のことを諦めていないんだって」と知らせた。コン・チャンシクが「テギョンに子どもまでできたのにどうして諦めないのか」と聞くと、コン・ユミョンは「だから腹黒いんだろう。何を想像してもそれ以上だ」と嘆いた。その時、チャン・セジンはオ・ヨンドゥ(ペク・ジニ)が本当にコン・テギョンの子どもを妊娠しているかもしれないと思いながらも「方法があるでしょう。テギョンを奪う他の方法が」と独り言を言い、欲望を見せた。そんなチャン・セジンにコン・チャンシクは、前日に匿名で届いた「チャン・セジンを信じるな」と書かれた脅迫文を見せたチャン・セジンは「出所はどこなんだ」と困惑し、コン・チャンシクは「それは僕には言えない。信じてもいいのか、確信できるまでは」と疑っている様子を見せた。チャン・セジンは「少なくとも、このような脅迫文が届くようなことはしていない」とし、「徹底的に調査してください。疑いが自然と晴れることはないだろうから」と言った。コン・チャンシクは「最後にもう一度だけ聞く。今からでも打ち明けたいことはないか。前もって話しておきたいことはないか」と聞くと、チャン・セジンは「ない」と答えた。コン・チャンシクは「わかった。もう不用意に疑われないように、行動に気をつけなさい」とチャン・セジンを注意した。

(G)I-DLE ミヨン、中1でYG社長に自ら志願?オーディション当時のエピソードを告白(動画あり)
(G)I-DLEのミヨンが、YG ENTERTAINMENTの総括プロデューサーのヤン・ヒョンソクに言及した。最近、彼女はYouTubeコンテンツ「リムジンサービス」にゲストとして出演し、イ・ムジンとのインタビューを行った。この日、ミヨンは「初めて歌に興味を持ったのはいつか?」という質問に「歌を聴きながら歌ってみたくなった。それでこっそりパソコンで録音した。完成した自分の歌を聴きたかったので、録音プログラムも探してみた。その時が始まりだったようだ」と答えた。録音したデモテープを持ってYGに向かったというミヨン。彼女は中学1年生の時から約5年間、YGの練習生として過ごし、BLACKPINKの最終デビュー組から脱落した後、(G)I-DLEとして芸能界デビューを果たした。ミヨンはオーディション当時を振り返り、「私のプロフィール写真と映像などをメールで送って通過した」とし「オーディションの時に隣にいたお姉さんと仲良くなった。そのお姉さんには連絡が来たらしい」と打ち明けた。また「これは絶対にチャンスを掴まなければならないと思って、事務所に行った。またオーディションを受けたら、3次まで上がれないことを知っていたからだ」と付け加えた。その上で「『必ずこの時に合格しなければならない』と思って頼み込んだ。『私は本当に上手にできる』と言って、ヤン・ヒョンソク社長に会った。社長に会って新しいデモCDを渡した」と明らかにした。また「番組を見ているかどうかはわかりませんが、社長、私成功しました」とし、ヤン・ヒョンソクにサプライズメッセージを送り、注目を集めた。・(G)I-DLE、タイトル曲「Queencard」MV公開自信に満ちた歌詞に注目・(G)I-DLE、6thミニアルバム「I feel」でカムバック!4分でプライドを取り戻す魔法を見せる(総合)

BTS ジン、解散を悩んだ過去に言及「とても辛くてもうこの仕事はできないと思った」(動画あり)
BTS(防弾少年団)のジンが、解散を悩んだ理由に言及した。6月10日に公開されたYouTubeチャンネル「BANGTANTV」のコンテンツ「シュチタ(SUGAと酔う時間の略語)」12番目のエピソードには、BTSのジンとJ-HOPEが登場した。ジンは軍入隊を4日後に控えたタイミングで「シュチタ」に出演した。SUGAは2018年の「MAMA」の授賞式を思い出し、「J-HOPEも泣き、ジン兄さんも泣いた」と話した。J-HOPEは「テヒョン(V)もたくさん泣いていた」と続けた。当時ジンは「今年の頭、僕たちは精神的にとても辛かった。僕たちで話し合いながら解散するか悩んだりもした。でもまた気を取り直して良い成績を出すことができてよかった。心を取り直せるようにしてくれたメンバーに感謝している」と伝えた。SUGAは「兄さんが何を思ってあのように話したのか気になった。受賞のコメントはお互いどんなことを話すのか分からないままステージに上がるから」と聞いた。これにジンは「あの頃僕たちが『FAKE LOVE』で活動して、1ヶ月に1.5日しか休みがない状態で3ヶ月活動した。会社は『そうしないと成功できない』と言われ、僕たちも『それも間違っている言葉ではない』と話した」と打ち明けた。続いて「そうやって仕事をしてきたが、精神的にもそうだが、身体がすごく辛くて、すべてを諦めたかった。もうこの仕事はできない。辞めようと思った。そのような感情を正直に話したかった。ファンの皆さんにはネガティブに聞こえたかもしれない。簡単な話ではないから。でももう1年ほど過ぎたことだったし、そういうことを考えていたのも事実だったし、結果的には良い方向に行ったから話したのだ」とつけ加えた。J-HOPEは「僕は2018年までは、僕たちがアンダードッグだったと思う」と話した。SUGAは「そういうものが必要だと思う」とし、「その当時は辛かったけど、耐えられたから2019年、2020年とやってこれたと思う。うちのメンバーの良いところは、良いコンテンツや何かがあれば、自ら練習する。それを当たり前だと思ってやっている。迷わず、楽しく仕事するところがかっこいい。僕は本当に人に恵まれていると思う」と愛情を見せた。・「解散悩んだことも」BTS(防弾少年団)、涙でより輝いた「2018 MAMA」大賞ファン&メンバーへの感謝伝える・BTS、デビュー10周年記念シングル「Take Two」を本日リリース!ファンへの感謝伝える

BTS、デビュー10周年記念シングル「Take Two」Spotify&オリコンランキングで1位を記録
BTS(防弾少年団)がデビュー10周年を記念して発表したデジタルシングル「Take Two」が海外の音楽チャートで1位を席巻した。本日(10日)、世界最大の音楽ストリーミング会社の米Spotifyの最新チャート(6月9日付)によると、9日に世界同時公開されたBTSのニューシングル「Take Two」は727万9,978回ストリーミングされ、「デイリートップソンググローバル」で1位となった。「Take Two」は、オリコンランキングが発表した「デイリーデジタルシングル」の最新チャート(6月9日付け)でもダウンロード数2万1,792件で、初登場1位を記録した。同曲は本日(10日)午前9時基準で世界92ヶ国・地域のiTunes「トップソング」で1位となり、熱い人気を証明した。BTSはデビュー10周年を記念し、ファンへの感謝の心を込めて「Take Two」を発表した。アコースティックポップジャンルの同曲はBTSメンバーの甘いボーカル、デビューから今までの旅程を繊細に表現したラップ、温かい雰囲気のアコースティックサウンドが調和を成したナンバーだ。

aespa、親孝行が話題…NINGNINGは祖母に家&両親には車を購入
aespaのメンバーが親孝行をしたと明かした。韓国で10日に放送されたJTBCバラエティ番組「知ってるお兄さん」第387回には、健康上の理由で不参加となったGISELLEを除き、aespaのKARINA、WINTER、NINGNINGがゲストとして出演した。同日、メンバーたちは「NINGNINGは節約をしないタイプだ」と言った。これにNINGNINGは「私は元々、お金を使うことが好きだ」と認めた。するとSUPER JUNIORのヒチョルは、NINGNINGを「お姉さん」と呼び、笑いを誘った。ヒチョルは「NINGNINGはaespaのソ・ジャンフンだ」と冗談を言った。aespaのメンバーに最近一番お金を使ったことを質問すると、KARINAは「両親の日に車を買ってあげた」と答えた。WINTERも「私も父のために車を(買ってあげた)」と明かした。これに対しNINGNINGは「私は祖母に家を買ってあげた。そして両親には車を買ってあげた」とスケールの大きな親孝行をしたとし、関心を集めた。・aespaのKARINA、5年間は金髪にしない?「知ってるお兄さん」で理由を明かす・aespa、メジャーリーグの始球式に初登場!「勝利の女神になりたい」

【PHOTO】ZEROBASEONE、初のリアリティ番組撮影のため済州島へ…メンバーはミッション中?(動画あり)
ZEROBASEONE(ZB1)11日午前、新バラエティ番組「CAMP ZEROBASEONE」のため、金浦(キンポ)国際空港国内線を通じて済州島に出発した。ゼロ(ZERO)から始まる怪しいキャンプリアリティ「CAMP ZEROBASEONE」は、ZEROBASEONEが9人だけのスペシャルエディションのキャンピングカーに乗って旅に出る番組だ。全てがゼロである状況からキャンプを作りながら、ZEROBASEONEのメンバーたちは、非常に怪しくて特別なミッションを遂行して楽しさを届ける予定だ。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・ZEROBASEONE、初のリアリティ番組「CAMP ZEROBASEONE」が6月22日に放送スタート!予告映像第1弾を公開・ZEROBASEONE、7月10日にデビュー決定!1stミニアルバム「YOUTH IN THE SHADE」タイトルポスターを公開

【PHOTO】キム・ソヨン、宝くじの公開放送のリハーサルに参加…爽やかな笑顔
10日午後、ソウル麻浦(マポ)区MBCゴールデンマウスホールで大国民ロト6/45抽選公開放送が行われ、女優のキム・ソヨンがチェ・サンテ財政企画部次官と共にロト抽選のリハーサルを行った。彼女は韓国で放送中のtvN土日ドラマ「九尾狐伝1938」でリュ・ホンジュ役を演じている。・キム・ソヨン、新ドラマ「九尾狐伝1938」スチールカットを公開出演の理由を明かす・イ・サンウ、妻キム・ソヨンとラブラブなデート密着ショットを公開

“活動を中断”ユ・ヒヨル、約3億円かけてアンテナの持分を確保し2大株主へ
歌手兼作曲家のユ・ヒヨルがアンテナの2大株主となった。9日、韓国金融監督院電子公示システムによると、アンテナの代表であるユ・ヒヨルは、最近約32億ウォン(約3億4500万円)をかけてアンテナの持分21.37%(2786株)を買った。アンテナの株式100%を持っていたKakaoエンターテインメントの持分は現在57.93%で、ユ・ヒヨルは2大株主となった。これに先立ってKakaoエンターテインメントは2021年に、100億ウォン(約10億円)を投資し、アンテナの株式100%を確保した。昨年、盗作疑惑に包まれて番組出演などの活動を中断しているユ・ヒヨルは、経営にさらに集中するとみられる。アンテナにはユ・ジェソク、イ・ヒョリ、チョン・ジェヒョン、Pepper Tones、チョン・スンファン、Lucid Paul、クォン・ジナ、サム・キム、LOVELYZのミジュなどが所属している。

【PHOTO】EXO ベクヒョン&チョン・ソミ、海外スケジュールのためフィリピンへ出国
10日午後、EXOのベクヒョン、チョン・ソミがフィリピン・マニラで行われるイベントに出演するため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・EXO、7月10日にフルアルバムでカムバック!SMと対立も予定通りに活動へ・チョン・ソミ、まるでアニメ?細すぎるウエストに驚き





