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SEVENTEEN スングァン、ミンギュに驚きの発言!?「もうやめよう」
SEVENTEENのスングァンが、ミンギュに対し衝撃の発言をした。4月29日に韓国で放送されたtvNのバラエティ番組「驚きの土曜日-ドレミマーケット」には、SEVENTEENのS.COUPS、ドギョム、ミンギュ、ディエイト、スングァン、バーノン、ディノがゲストとして出演した。この日のスングァンは、ミンギュに対して「もうやめる時が来た」と口を開いた。スングァンは「僕が理解できないのが、なぜしきりにスタッフの方々がミンギュを呼んでくれるのか。正直、外見以外に実績がないここに」とストレートを飛ばして笑いを誘った。Nucksalは「大丈夫だ。僕たちは外見も(ゲームの)実績もない人が多い」と庇った。SHINeeのキーもやはり「僕たちの中で外見程度なら十分な理由になる」と認めた。「驚きの土曜日」は、ホットな食べ物をかけて歌詞書き取りゲームをする世代超越音楽バラエティ番組だ。

IVE、新曲「Kitsch」MV撮影のビハインド映像を公開…魅力をアピール
IVEがミュージックビデオ撮影のエピソードを公開した。IVEは4月29日、公式YouTubeチャンネルを通じて1stフルアルバムの先行公開曲「Kitsch」のミュージックビデオの撮影ビハインド映像を披露した。IVEはそれぞれの個性が際立つIVEだけのルックを着こなしてミュージックビデオの撮影を始めた。スタッフの熱い反応の中、メンバーたちはユニークな魅力でIVE流のヒップな魅力を思う存分にアピールした。撮影を通じてキッチュなIVEに変身して堂々かつ自由奔放な姿を見せてくれたレイは「私たちはキッチュなIVEだよ。こんな姿を見てDIVE(IVEのファン)は驚くと思う。驚かないでね、またやってくるから!」とキュートなメッセージを残した。待機中にも茶目っ気溢れる姿でエネルギーをアピールしたIVEは、寒い中で続く撮影でお互いの頬にカイロを当てながら仲良さを見せた。また撮影の休みにガウル、ウォニョンと一緒に「私のダンスを踊ってチャレンジ」を完成したユジンはスタッフにチャレンジの撮影講習を行いながらチャレンジに対する情熱を示した。ガウルは「今回の『Kitsch』大好き。『私は自分を愛しているけど、君も君のことを愛している。私たちはみんな異なって、私たちはみんなおかしい。でも私たちはそれぞれ自分自身を愛すればいい』という意味が盛り込まれている。ただ『私はすごい』と言っているわけではない」と「Kitsch」に対する愛情を見せた。「Kitsch」のミュージックビデオ撮影現場でIVEは、毎瞬間煌めくビジュアルとプロフェッショナルな姿で臨みながらミュージックビデオの撮影を成功裏に終えた。ウォニョンは「寒い中、みんな苦労してくれたので、その分とてもきれいに映ったと信じている。私たちも楽しみにしている」と感想を伝え、メンバーみんながお互いを励ましながら撮影を終了した。1stフルアルバム「I've IVE」の正式発売に先立って先行公開された「Kitsch」は、主要音楽配信サイトのチャートを総なめにし、MBC「ショー!音楽中心」とSBS「人気歌謡」で1位を達成した。

BLACKPINK ジス、番組に出演することなく「人気歌謡」で1位を獲得!
BLACKPINKのジスが、「人気歌謡」の1位のトロフィーを獲得した。4月30日に韓国で放送されたSBS「人気歌謡」の4月最終週の1位候補は、ジスの「FLOWER」とIVEの「Kistch」「I AM」だった。この日1位を獲得したのは、ジスの「FLOWER」だった。彼女はこの日、放送に参加しなかったが、1位の栄光を得ることになった。この日の「人気歌謡」には、DRIPPIN、BLITZERS、SEVENTEEN、XODIAC、xikers、IVE、Xdinary Heroes、NCTのユニットド・ジェジョン、チョ・スンヨン(WOODZ)、Highlightのイ・ギグァン、IZ*ONE出身のイ・チェヨン、EPEX、ジュウン、Kep1er、BIGBANGのSOL、TEMPESTなどが出演した。

パク・ウンビン「第59回百想芸術大賞」で大賞を受賞した感想を明かす“またゆっくりと自分の道を探していく”
女優のパク・ウンビンが、「第59回百想芸術大賞」で大賞を受賞した感想を明かした。4月29日、パク・ウンビンは自身のInstagramを通じて「『第59回百想芸術大賞』で大賞を受賞しました。祝ってくれて、喜んでくれた全ての方々に心からお礼を申し上げます」と話を始めた。彼女は「激励をいただきました。夢を叶えてくれたことに心から感謝します」とし「私の人生は以前とそれほど変わらないと思います。いつも黙々と自分の道を歩いてきたように、明日からまたゆっくりと道を探していきたいと思います。自分の中の可能性を引き続き発見していけるように努力します」と話した。続いて「『やってみます』と言って心を決めたヨンウから大きな勇気を教わった女優パク・ウンビンも、やってみます! 私にこのように大きな喜びを与えてくれた全ての方々に尊敬と愛を伝えます」とつけ加えた。彼女と「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」で共演した俳優カン・ギヨンは「ウ・ヨンウをとても慎重に、深く研究する君をすぐそばで見てきた人として、この賞を受賞する価値が十分ある女優だよ、パク・ウンビンは! もう一度おめでとう!」というコメントを残した。「第59回百想芸術大賞」は4月28日、仁川(インチョン)パラダイスシティで行われた。パク・ウンビンはENAドラマ「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」でテレビ部門の大賞を受賞した。

SE7EN&イ・ダヘ、5月6日の結婚式を控えウエディンググラビアを公開…幸せそうな雰囲気
女優イ・ダヘと歌手SE7ENのウエディンググラビアが公開された。8年間の交際を経て5月6日に結婚式を挙げるイ・ダヘとSE7ENは最近、「Y BRIDAL」マガジンとグラビア撮影を行った。「HAPPY EVER AFTER」と題したグラビアには、2人の幸せな瞬間が収められた。美しい夫婦の姿でカメラの前に立った彼らは、撮影中ずっと互いに配慮し、愛し合う姿を見せた。イ・ダヘはウエディングシューズのロマンと言われるJ社の靴を履き、愛らしい花嫁の姿を見せている。「YOUTH IS YOURS」をスローガンにするマガジンは1年に4回、「BRIDAL」はスペシャルプリントとして発刊される。・SE7ENと結婚イ・ダヘ、挙式を控えてブライダルシャワーの写真を公開「プレゼントに感動」・HYBEのSM買収中止から交際8年カップルの結婚まで「Kstyle 3月の記事ランキングTOP5」を発表

LE SSERAFIM 宮脇咲良、契約条件を初公開…メンバーも驚き「リーダーをさせないでほしいと言った」
LE SSERAFIMの宮脇咲良が契約条件を初公開した。4月29日に韓国で放送されたJTBCのバラエティ番組「知ってるお兄さん」の第381回には、LE SSERAFIMがゲストとして出演した。同日、宮脇咲良は日本で2011年にデビューし、現在12年目のアイドルであると話した。しかも、LE SSERAFIMはガールズグループとして3度目のデビューだった。彼女は、AKB48(HKT48)をなぜ辞めたのかという質問に「新しいことに挑戦し続けた方が良かった」と答えた。また、NHK「紅白歌合戦」に全て違うグループで3回出演した事実を誇った。この時、お兄さんたちが「『紅白歌合戦』に3回出るのは(カン・ホドンの)『キャンナワ』に3回出るような感じか」と比較して質問すると、宮脇咲良は「『キャンナワ』は少し低い。レベルが違う」と躊躇のない毒舌で笑いを誘った。宮脇咲良は友達として有名なカン・ホドンと実は「ビジネスの仲」と線も引いた。お互いに連絡先も知らず、カン・ホドンがご飯をご馳走してくれたことはないという。カン・ホドンが「どんな風に連絡してご飯に誘うんだ」と悔しがると、宮脇咲良は「HYBEに電話すればいいのではないか」と言い返した。続いて「ホドンはカメラを切ると『お疲れ様でした』だ。それで私は寂しかった」と暴露した。LE SSERAFIMのリーダーは最年長の宮脇咲良ではなく、キム・チェウォンだった。宮脇咲良はこれについて「LE SSERAFIMとして契約する際、一つだけ契約条件を出した。リーダーをさせないでほしいと」と告白し、メンバーたちは初めて聞く話に皆驚いた。宮脇咲良は「これは初めて言ったこと」と初めての告白であることを付け加えた。宮脇咲良と同じく日本出身のカズハは、韓国に来て驚いた点として「配達が早すぎる」と話した。彼女は「去年の誕生日に成人になった。その時までは外国人だったので電話番号を持つことができなかった。誕生日に他の人もたくさんプレゼントをくれたが、一番嬉しかったのが携帯電話の電話番号を持てることだった。その日から(出前アプリに)会員加入もして、頻繁によく使っている。とても不思議だった」と説明した。一方、宮脇咲良は「私は少しせっかちな性格になった。急ぐようになった。エレベーターとかに乗る時も、閉ボタンを押し続ける。日本ではたった1回だけ(押した)」と打ち明けた。これに対しカズハは「だから韓国ではそこ(ボタンの抗菌フィルム)が完全に汚れているのではないか」と話し、ホ・ユンジンは「HYBEのエレベーターもボタンが最初から外れてしまった」と言って笑いを誘った。この日、カズハは自身が3歳から15年間バレエをしていたバレリーナ志望生だった事実も公開した。彼女は「バレリーナを夢見てオランダに留学した。バレエ学校に入学したが、その間にK-POPに関心を持ってオーディションをしてみようかと思って送ってみたが、連絡が来た。最初はそんなのよくあることではないから詐欺だと思って怖かったが、直接会ったらそうなった。突然、K-POPアイドルをすることになった」と話した。カズハは両親の反対については「心配されたが『あなたがしたいことをした方が良い』と理解してくれた」と伝えた。・【PHOTO】少女時代 テヨン&LE SSERAFIM&NewJeans ヘインら「ルイ・ヴィトン」初のプレフォールショーに出席・LE SSERAFIM、タイトル曲「UNFORGIVEN」MV予告映像を公開映画のような世界観

「本物が現れた!」カン・ブジャ、ペク・ジニに冷たい態度【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。カン・ブジャが離れに入ってきたペク・ジニに塩をまいた。韓国で4月29日に放送されたKBS 2TV週末ドラマ「本物が現れた!」第11話(脚本:チョ・ジョンジュ、演出:ハン・ジュンソ)で、オ・ヨンドゥ(ペク・ジニ)はウン・グムシル(カン・ブジャ)がまいた塩をかぶった。コン・テギョン(アン・ジェヒョン)がオ・ヨンドゥを連れて離れに入ってくる日、キムチを作っていたウン・グムシルは「ようこそ、私の家に」と言いながら塩をまいた。ウン・グムシルの行動にみんなが驚いた。コン・テギョンが「一体何をするのか」と怒ると、ウン・グムシルは「縁起の悪い招かれざる客に塩をまいて何が悪いんだ」と大きな声を出した。コン・テギョンは「縁起が悪いって、妊娠した人に言えることか」と憤怒した。しかしオ・ヨンドゥは「うわ、高級な塩みたいですね。大きい塩が口に入ったけれど、少しもしょっぱくないです。いっぱい歓迎してくれてありがとうございます。お婆さま。これからは縁起のいい孫の嫁になるように努力します。塩気のない服に着替えて挨拶にうかがいます」と笑い飛ばし、みんなをもう一度を驚かせた。ウン・グムシルは慌てながら「来るな! 私の許しなしでは一歩も入るな」と怒鳴った。オ・ヨンドゥはコン・テギョンの母イ・インオク(チャ・ファヨン)に「お母さん、お婆さんには何も言わないでください。お婆さんも自ら間違ったことを分かってらっしゃると思いますよ」と伝えた。

紫雨林 キム・ユナ、自身初のグラビアに挑戦…新しい魅力をアピール「大胆な試み」
最近、紫雨林のキム・ユナがファッション雑誌「ELLE」とグラビア撮影を行い、破格のグラビアを公開した。彼女は「撮影を終えると、かなり大胆な試みだと思いました。新しい可能性は常に開いておきたいです。それでこそ面白いです」と、グラビア撮影への満足感を表わした。撮影後はインタビューが行われた。キム・ユナは、4月12日に発売された初のソロライブアルバムについて「フランスの詩人が書いた詩に、フランスの作曲家が曲を付けた同名の歌があります。ファンが私の音楽を好きになってくれる理由は、自分の心を分かってくれるように感じるからだと思っていましたが、この歌は私の心を分かってくれる感じがして、2019年の単独公演でも歌詞を変えて歌いました」と紹介した。また「私の人生が実際に甘かろうが苦かろうが、確実に人生は苦いからこそ作品が美しくなると思います。本当にくだらない短い歌でも、苦味は必要です」と付け加えた。昨年、紫雨林はデビュー25周年を迎えた。精力的に活動した25周年を収めた紫雨林初のドキュメンタリー「紫雨林 ザ・ワンダーランド」は、全州(チョンジュ)国際映画祭で公開される予定だ。キム・ユナは「仕事をしている間は、ずっとワクワクしていました。アルバムを作るのが大好きですが、作業も公演も仕事も引き続きできたからです」と、変わりない情熱をアピールした。また「好きな仕事が職業になりました。とても運がいいと思っています。だから、もっと頑張りたいです」とし、今後も精力的な活動を予告した。キム・ユナは今後も単独公演など、活動を続ける予定だ。

STAYC、話題の新曲「Teddy Bear」の第一印象を明かす“インパクトが足りないのではないかと心配だった”
STAYCのグラビアが公開された。最近、雑誌「COSMOPOLITAN」は4thシングル「Teddy Bear」の活動を終えた、第4世代を代表するヒーリングアイドルSTAYCのグラビアとインタビューを公開した。ユンは「実はガイドバージョンを聞いて、デビューして初めてプロデューサーに『楽曲に確信が持てない』と言いました」とし「Teddy Bear」のガイドバージョンの第一印象について率直に語った。ジェイも「インパクトが足りないのではないかと心配しました。しかし、私たちの色をつけたら、プロデューサーのRADOさんが確信したように、全く違う雰囲気になりました。予想以上に人々に愛されて本当に感謝しています」と伝えた。いつの間にか、デビュー4年目を迎えたSTAYCは、名実共に音源強者として存在感を披露している。1番成長した部分について、アイサは「カメラの前では少し楽になったと思います。以前は考えが多すぎて不安で、コンテンツを撮ったりインタビューをする時、1から10まで計画を立ててやっと安心できていました」とし、「今は状況に合わせて対応できるようになりました」と伝えた。セウンも「ダンスを覚える時間が短くなりましたし、メンバーたちとも相性が良くなって、今は言わなくても(お互いの)気持ちが分かります」と、STAYCのチームワークを強調した。挑戦してみたい分野を聞くと、スミンは「ラジオのパーソナリティになりたいです。今、1つのコーナーをレギュラーで担当していますが、本当に面白いです。もし、正式にパーソナリティになれるとしたら、朝出勤するSWITH(STAYCのファン)の方々が疲れないように、夜10時頃がいいと思います(笑)」と言った。シウンは「作曲に挑戦したいです」と抱負を語り、いつも創作に欲を持っていると告白した。「まだ演技についても欲がありますが、あまのじゃくのような性格のせいか、演技する時はステージが恋しくなりますし、ステージに立つ時は演技が恋しくなります」と笑った。また、父のパク・ナムジョンと共にした「Teddy Bear」チャレンジ映像は、再生回数が650万回を超え、700万回目前だ。シウンは、父と一緒にチャレンジすることになった裏話も打ち明けた。「ショーケースの日に楽屋で撮った映像です。父はその前日までやるかどうか、かなり悩んだそうです。『年もとったし、若いガールズグループのダンスを踊るのは恥ずかしい』と言っていました(笑)。私が最後まで『一緒にやろう』と推し進めました」とエピソードを伝えた。4thシングルの活動を盛況裏に終えたSTAYCの個人カットとインタビューは「COSMOPOLITAN」4月号とウェブサイトで公開される。

“熱愛発覚”イ・ドヒョン&イム・ジヨンは並んで座り笑顔…「ザ・グローリー」チームの食事会が話題に
Netflix「ザ・グローリー ~輝かしき復讐~」の出演者たちの記念ショットが公開された中、イ・ドヒョン&イム・ジヨンカップルの姿が話題となっている。4月29日、チャ・ジュヨンは自身のInstagramのストーリー機能を通じて「TEAM THE GLORY FOREVER」という言葉と共に写真を公開した。公開された写真には、「ザ・グローリー」チームの食事会の様子が収められた。ソン・ヘギョ、チョン・ソンイル、キム・ヒオラ、パク・ソンフン、キム・ゴヌなど、俳優たちはカメラを見つめて明るく笑っている。特にイ・ドヒョンとイム・ジヨンは隣の席に並んで座っており、目を引いた。「ザ・グローリー」の俳優たちは28日に開催された「第59回百想芸術大賞」に参加した。ソン・ヘギョはテレビ部門の最優秀演技賞、イム・ジヨンは同部門の助演賞を手にした。特にイム・ジヨンは受賞のスピーチで恋人のイ・ドヒョンにも言及して話題を集めた。2人は4月1日に熱愛を公式に認めた。・熱愛発覚イ・ドヒョン、イム・ジヨンを心配?過去発言が話題に(動画あり)・パク・ウンビン「第59回百想芸術大賞」で感激の涙ソン・ヘギョ&イム・ジヨンらの受賞コメントも話題に(総合)

「パンドラ 偽りの楽園」イ・ジア、夫イ・サンユンへの復讐を決意【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。イ・ジアが、夫のイ・サンユンの大統領当選に涙のハグで復讐を決心した。4月29日に韓国で放送されたtvN土日ドラマ「パンドラ 偽りの楽園」第15話で、ホン・テラ(イ・ジア)は弟のチャ・ピルスン(クォン・ヒョンビン)を死なせた夫のピョ・ジェヒョン(イ・サンユン)に復讐を決心した。ホン・テラは研究所に爆弾が設置された事実を知って、チャ・ピルスンに電話をかけ「早くそこから出てきて。もうすぐ爆弾が爆発するよ」と言った。ク・ソンチャン(ポン・テギュ)はピョ・ジェヒョンの指示どおり研究所に爆弾を設置して爆発させ「ギョジン兄さん僕たちもう本当にやめましょう」と独り言を言った。研究所の中にはチャン・ギョジン(ホン・ウジン)、チャ・ピルスン、ヤン・セジン(コ・ユンビン)がいた状況。同じ時刻、ピョ・ジェヒョンは大統領に当選し、一足遅れて研究所に到着して火災を目撃したホン・テラは弟のチャ・ピルスンの死を直感して嗚咽した。チャン・ギョジン、チャ・ピルスン、ヤン・セジンは非常口に脱出していたが、発見された遺体はすべて状態が悪く、身元を確認できなかった。チャ・ピルスンは爆破前、ホン・テラに「復讐のためにあなたの人生を絶対あきらめるな。必ず幸せに暮らさなければならない。僕に何があっても」と頼んでいた。ホン・テラはピョ・ジェヒョンの大統領当選を祝い、「約束守るよ。私がどのようにピョ・ジェヒョンを倒すか見守って」と弟に囁いた。

「医師チャ・ジョンスク」キム・ビョンチョル、気絶したオム・ジョンファをお姫様抱っこ【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。キム・ビョンチョルが気を失ったオム・ジョンファをお姫様抱っこしてベッドに移した。韓国で4月29日に放送されたJTBC土日ドラマ「医者チャ・ジョンスク」(脚本:チョン・ヨラン、演出:キム・デジン、キム・ジョンウク)第5話では、チャ・ジョンスク(オム・ジョンファ)が感電して気絶した。この日、チャ・ジョンスクは仲の良さそうなソ・インホ(キム・ビョンチョル)とチェ・スンヒ(ミョン・セビン)の姿を見て思わずCPR中の患者の体に触り、感電した。気絶したチャ・ジョンスクを見た途端、彼女に駆け寄ったソ・インホは「この人、どうしたんだ。全く」と言いながら彼女を抱き上げてベッドに移した。チェ・スンヒはそんな2人を見て失望した。目を覚ましたチャ・ジョンスクに息子のソ・ジョンミン(ソン・ジホ)は「さっき父さんも救急室にいたけど、母さんが気絶するところを見て驚いて、皆避けろと叫びながら母さんを抱きしめてここにきた。父さんがあんなに驚く姿は初めて見た」と伝えた。チャ・ジョンスクはソ・インホの姿を想像して感動した。ソ・インホは「なぜ僕が!」と自分がしたことを後悔した。チェ・スンヒは怒ってソ・インホから贈られたブレスレットを外して引き出しの中に投げた。





