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キム・ソナ&オ・ユナ&オ・ジホら出演の新ドラマ「仮面の女王」予告映像を公開
「仮面の女王」がミステリアスな展開を予告した。チャンネルAの新ドラマ「仮面の女王」は本日(22日)、予告映像を公開した。韓国で4月24日に放送がスタートする同作は、成功した3人の友達の前に10年前、彼らの嘘により殺人者になった昔の友達が現れ、仮面に隠された真実が明らかになり、ひとりの男によって人生の渦に巻き込まれた4人の友達の嫉妬と欲望を描く作品だ。公開された予告映像は、美しい曲線と華やかな模様の白い仮面のクローズアップから始まる。その後、血をぽたぽたと落とす仮面の後ろで時計のぜんまいが逆さまに回っており、緊張感を高める。ここに仮面の上から鮮明に現れた「A」のマークと「仮面に隠された黒い欲望」という尋常ではないキャッチコピーが、キム・ソナ、オ・ユナ、シン・ウンジョン、ユソンが繰り広げるミステリー復讐劇への関心を高める。最後にドアが開き、「外して! その仮面」という叫びと共に正しく置かれた仮面の上に一筋の光が差し、強烈なインパクトを与える。

【PHOTO】WSG WANNABEのカヤG、ラジオ出演のため放送局へ…元気に挨拶
22日午前、プロジェクトグループWSG WANNABEのユニットであるカヤG(See Ya出身のイ・ボラム、LABOUMのソヨン、歌手のHYNN、女優のチョン・ジソ)が、ソウル陽川(ヤンチョン)区SBS木洞(モクトン)で行われるSBSパワーFM「チェ・ファジョンのパワータイム」に出演するため、放送局に向かった。・WSG WANNABEのカヤG、新曲「To You」MV公開美しいハーモニー・WSG WANNABEのカヤG、3月にカムバック決定!約8ヶ月ぶりの新曲に高まる期待

TWICE チェヨン、Tシャツの投稿が議論に…指摘うけ謝罪「正しく認識していなかった」
TWICEのチェヨンが、物議を醸したTシャツについて謝罪した。チェヨンは本日(22日)、自身のInstagramに「投稿に関連して心からお詫び申し上げます」と韓国語と英語で謝罪文を掲載した。彼女は「私が着ていたシャツに、斜めになったswastika(かぎ十字)が入っていたことを、正しく認識できていませんでした」とし、「今後絶対に注意して、このような状況で多くの方々を心配させることがないようにします」と伝えた。彼女は最近、近況を収めた写真を公開したが、着ていたTシャツが議論を醸した。Tシャツにはバンドのセックス・ピストルズのベーシストであるシド・ヴィシャスの写真が収められていた。問題はシド・ヴィシャスが、ナチス・ドイツのシンボルとして用いられたハーケンクロイツが描かれたTシャツを着ていたことだ。これを見たネットユーザーから指摘を受け、当該の写真は削除された。・TWICE チェヨン、あいみょんと再会!カップルギターにお揃いTシャツまで写真にファン歓喜・TWICE、タイトル曲「SET ME FREE」のMVを公開自由を表現したダンスに注目【チェヨンの謝罪文全文】こんにちは。チェヨンです。Instagram投稿に関連して心からお詫び申し上げます。私が着ていたシャツの中に入っていた、斜めのswastikaを正しく認識していませんでした。細かくチェックすべきだったのに、これを確認できず、多くの方々にご心配おかけして心から謝罪申し上げます。今後、このようなことで多くの方々を心配させないように絶対に注意します。申し訳ございませんでした。

【PHOTO】ポン・ジュノ監督&イ・ジョンウン&キム・ユンソクら、映画「不滅の女」VIP試写会に出席
21日午後、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールにて、映画「不滅の女」のVIP試写会が開かれた。試写会には、ポン・ジュノ監督、イ・ジョンウン、キム・ユンソク、イ・ハンナ、イェ・スジョン、ウ・ヒョン、パク・ソングン、パク・ウォンサン、イ・ジャンホ監督が出席した。・【PHOTO】イ・ウム&ユン・ガヒョン&イ・ジョンギョンら、映画「不滅の女」マスコミ向け試写会に出席

ウ・ドファン&宇宙少女 ボナ&VIXX エンの演技を絶賛!新ドラマ「朝鮮弁護士」キム・スンホ監督がインタビュー公開
「朝鮮弁護士」の監督がウ・ドファン、宇宙少女のボナ、VIXXのエンを絶賛した。MBCの新金土ドラマ「朝鮮弁護士」(演出:キム・スンホ、イ・ハンジュン、脚本:チェ・ジニョン)は昨日(21日)、キム・スンホ監督のインタビューを公開した。「朝鮮弁護士」は、両親を死なせた敵に裁判で復讐する外知部(朝鮮時代の弁護人)のストーリーを描く。真の復讐は正しいことをする時こそ価値あるものであることを示し、民のために真の弁護士として成長していく愉快かつ痛快な朝鮮時代の法廷リベンジドラマだ。ウ・ドファン(カン・ハンス役)、ボナ(イ・ヨンジュ役)、エン(ユ・ジソン役)などが出演する。「朝鮮弁護士」の演出を手掛けるキム・スンホ監督は「この作品の出演を提案された時『朝鮮時代に本当に弁護士がいたのか?』と思ったし、その後にどのような話が繰り広げられるのか気になった。その時代に社会的弱者、悔しくて無念な民の話を描くことができて、彼らに力になるキャラクターをドラマで描くことができれば、今を生きる視聴者にも共感を与えられるだろうと思った」と演出を手掛けることになった理由を明かした。朝鮮時代で初の法廷ものという新鮮なテーマを描くドラマであるだけに、早くから関心が高まっている。演出のポイントと関連し、キム監督は「エピソードに含まれた事件のフォーカスを、面白さより事件を解いていくキャラクターのアクションと感情の表現に当てようとした」とし「主人公のキャラクターを際立たせるため、主人公と民の衣装の色を対比させて演技に集中できるようにした」と話した。キム監督は、俳優たちの魅力についても話した。まず、俳優ウ・ドファンについて「多様なジャンルがこなせる強烈で魅力的な目とユーモアとウィットを全部持った俳優」と称賛。前作「二十五、二十一」を共にしたボナについては「前作で見せてくれたコ・ユリムとは全く異なる愛らしくて温かく、純粋な心を持った女優だ。落ち着いて可愛くて明るいヨンジュ姫のキャラクターとのシンクロ率は100%」と褒めた。また、エンについては「キャラクターの感情を眼差しで表現する演技がすごい。細いボイスの中でも台詞の力が感じられる俳優」と話した。また、同作を「ヒーロー」「縁」「希望と期待」という3つのキーワードで定義したキム監督は「悔しい民の力になってあげる英雄のような主人公が与える痛快さから多様な人物のストーリー、主人公が目標と希望を持って生きていくように、視聴者の皆さんも希望と期待を持って生きてほしいという気持ちが全て込められている」と伝えた。最後に、キム監督は視聴者に「朝鮮時代の民の悩みや心配事が現在を生きる視聴者にも共感できる話になってほしい」と願いを語った。「朝鮮弁護士」は、韓国で3月31日に放送がスタートする。

イ・ハニ&イ・ソンギュン&コンミョン出演の映画「キリング・ロマンス」スチールカットを公開
「キリング・ロマンス」が、これまで世の中になかった特別な世界を見せる予定だ。韓国で4月14日に公開される映画「キリング・ロマンス」(監督:イ・ウォンソク)は、島国の財閥ジョナサン(イ・ソンギュン)と、運命的な恋に落ちて突然引退を宣言したトップスターのヨレ(イ・ハニ)が、ファンクラブ3期生出身の四浪であるボム(コンミョン)に会い、奇想天外なカムバック作戦を準備する物語だ。 イ・ウォンソク監督は、「キリング・ロマンス」の企画の段階から、現実的な設定よりもファンタジーに近い、しかし観客が物語自体に入り込むことができるように構想したという。脚本を手掛けた「ビューティー・インサイド」の脚本家パク・ジョンイェが、最初から最後まで映画全体のストーリーを担当し、初稿を見て合流したイ・ウォンソク監督が映画に色彩感を加えることができるように共同で制作した。彼らは「世の中にないものを作ろう」と作業を始めたという。タイトルが「キリング・ロマンス」であるだけに、ロマンスジャンルの映画の公式を排除し、アンチロマンスに近い物語を完成させた。公開されたスチールは、スクリーンで繰り広げられる華やかなビジュアルと色彩、キャラクターなど美学的演出を見せ、映画への期待を高めている。クァラ島という南太平洋の神秘的な島から、まるで宮殿を連想させるジョナサン・ナの大邸宅など、日常にはない新しい空間で観客の興味を刺激する。イ・ウォンソク監督は、「軽い物語のように見えるが、手抜きで作ったシーンはない。現実に繋がっているが、やや誇張された仕掛けが映画の面白さを誘発してほしいと思った」と説明した。

ウ・ドファン、新ドラマ「朝鮮弁護士」スチールカットを公開…多彩な雰囲気
「朝鮮弁護士」の俳優ウ・ドファンが、愉快な朝鮮時代の弁護士に変身する。韓国で3月31日の初放送を控えているMBC新金土ドラマ「朝鮮弁護士」(演出:キム・スンホ、イ・ハンジュン、脚本:チェ・ジニョン)は昨日(21日)、ウ・ドファン(カン・ハンス役)の多彩な雰囲気が収められたスチールを公開した。公開されたスチールの中でウ・ドファンは、外知部(朝鮮時代の弁護人)としての一面が際立つ真剣なカリスマ性と共に、ハツラツとした愉快な魅力をアピールする。訴訟で勝つためなら手段を選ばないカン・ハンスに完璧に入り込んだウ・ドファンは、状況に応じて変化に富んだ表情で目を引く。彼は相手を睨みつけるような断固とした眼差しのほかにも、少年のような表情が笑顔を誘う。「朝鮮弁護士」でウ・ドファンは、漢陽(ハニャン)の訴訟を担当する外知部のカン・ハンスに扮して、民と宮内を牛耳る予定だ。カン・ハンスが繰り広げる訴訟の始まりは、自身の復讐心から始まったものだったが、次第に民の悔しい事情に同感して、ジェットコースターのような道を歩むことになる。このようにカン・ハンスが持つ様々な表情と豊かなジェスチャーは、彼が置かれている状況への好奇心を刺激する。法を持って宮殿の内外を駆け巡る彼の精力的な活躍が楽しみだ。これに関連し、「朝鮮弁護士」の制作陣は、「ウ・ドファン特有の個性あふれる演技がドラマの雰囲気を盛り上げ、様々な魅力で視聴者を入り込ませる予定だ。外見から性格まで、外知部のカン・ハンスに完璧に変身したウ・ドファの姿を楽しみにしてほしい」と伝えた。

イ・ドヒョン、Netflix「ザ・グローリー」の世界的なヒットを実感“海外にいる友人からたくさん連絡が来た”
Netflixシリーズ「ザ・グローリー」に出演したイ・ドヒョンのグラビアとインタビューが公開された。最近公開されたインタビューでイ・ドヒョンは「出演した作品に世界的な反響があったのは初めてで、すべての反応が本当に不思議です。海外にいる友達からも連絡がたくさんありました。現地の人々が、僕のことを知っているとか」とし、「ザ・グローリー ~輝かしき復讐~」が公開された感想を伝えた。彼は劇中、チュ・ヨジョン役を務めたが、視聴者にとってヨジョンは分かるようで分からない、神秘的なキャラクターであってほしかったと明かした。「メロのシーンでも大げさにならないようにして、その中では思う存分に演技をしようと思いました。撮影の序盤にソン・ヘギョさん、監督、脚本家さんと相談しながらレベルを調整していきました」とし、撮影現場で相手役、スタッフと意見を交わしていく過程が楽しかったと伝えた。ソン・ヘギョとの共演については「決まったアングルの中で最小限に動き、最大限のエネルギーを引き出すのがいつも大変でした。ヘギョさんはそれが上手な女優です。表現をしなくても感情が本当によく伝わります。矛盾していますが『これが本当の演技の達人だ』と思いました」とし、ソン・ヘギョから多くのことを学んだ現場だったと明かした。

シン・イェウン、Netflix「ザ・グローリー」で大ブレイク“成功を収めたと思えば次のステップに進めなくなる”
女優のシン・イェウンが、グラビアで多彩な魅力をアピールした。「Y magazine」は2023年春号を通じてシン・イェウンのファッショングラビアを披露した。「ザ・グローリー ~輝かしき復讐~」でパク・ヨンジンの学生時代を演じ、強烈な印象を残したシン・イェウンは、ドラマの中で見せた特有の眼差しで、魅力的なグラビアを完成させた。撮影現場でシン・イェウンは、すっぴんに近い透明感のあるメイク、花びらのような透け感のある衣装を着こなした姿などを披露し、スタッフを感心させたという。続くインタビューで彼女は、「シン・イェウンの再発見という言葉には全く飽きない。悪役に一度は挑戦してみたいと思っていたけれど、その挑戦を好評してくださる方々が多いようだ。今後は異なる役も上手にできそうだという自信がついた。機会があれば、韓国の1970年代が反映された時代劇に挑戦してみたい。その時代の制服を着て」と語った。また彼女は「もちろん嬉しくて感謝しているけれど、満足するにはまだ道は遠い。だから平静を保とうと努力している。自分は成功を収めているという考えに浸っていると、次のステップを踏み出すのが難しくなると思う」とし、このような時ほど気を引き締めなければならないと話した。シン・イェウンが「ザ・グローリー」の次回作として主演を務めるSBSドラマ「コッソンビ(イケメンの士)熱愛史」は、韓国で昨日(20日)より初放送された。時代劇への挑戦は大変ではなかったかという質問に「普段から韓服と韓屋が大好きなので、撮影現場自体が癒しになる。責任感と独立心が強いユン・ダノが下宿屋を運営しながら様々な事件を一つひとつ解決していく過程を一緒に見守ってほしい」と答えた。2023年春、満開になった花のようなシン・イェウンは、自分自身をどんな花に例えるだろうか。彼女は「花というよりは、ベンガルゴムの木のようになりたい。葉が枯れて落ちると、またすぐに新しい葉が出てくる。突然とんでもない所から生えたりもする。私もそんな感じであってほしい。枯れても再び咲き、多くの群れの中に属していなくても、自分だけの道を黙々と歩んでいきたい。時には群れの中に溶け込んだりして」と話した。シン・イェウンのグラビアとインタビューは、「Y magazine」春号とホームページなどで確認することができる。

【PHOTO】EXO シウミン&ソン・ジヒョ&イ・ギウら、イベントに参加…洗練されたビジュアル
21日午後、ソウル市中区(チュング)コミュニティハウスにてサムスン電子「ビスポーク(BESPOKE)」のイベントが開かれ、EXOのシウミン、ソン・ジヒョ、イ・ギウ、ハ・ソクジン、キム・ムヨル&ユン・スンア夫妻らが参加した。・2PM ウヨン&EXO シウミン、大金を借金!?ミッションに挑戦突然の電話にメンバーの反応は(動画あり)・ソン・ジヒョ、ナチュラルな美貌をアピール魅力的なボブヘアに釘付け

ATEEZのSAN、故郷の南海郡に50万円を寄付「夢のために頑張る若者たちに使ってほしい」
ATEEZのSANが、故郷のために寄付をした。慶尚南道(キョンサンナムド)南海(ナムへ)郡によると20日、SANは故郷である南海郡に「故郷愛寄付金」の最高限度額である500万ウォン(約50万円)を寄付した。寄付金の30%の返礼品を提供されたSANは、自身が生まれ育った南海の人々のために使ってほしいと、父親を通じて再び寄付をする意思を伝えた。今回の寄付は、今年1月1日から施行された「故郷愛寄付制」の一環だ。消滅の危機にある地方自治体の財源を確保し、地域で生産・製造される返礼品の消費を通じて地域経済を活性化しようという制度で、故郷の南海郡を応援する気持ちから始まった。SANは2021年、南海郡の広報大使に任命された。彼は「寄付金の用途を調べていたところ、南海郡で歌手の夢を育てた幼年時代を思い出した」とし「南海で自身の夢を実現するため最善を尽くしている若者たちに使ってほしい」と話した。また「『故郷愛寄付制』が広く知られ、多くの方々が宝島南海郡に関心を持ってくれたら嬉しい」と伝えた。南海郡守のチャン・チュンナム氏は「ワールドツアーなどで忙しいスケジュールにもかかわらず、南海郡に貢献したいというSANさんの温かい気持ちに感謝する」とし「大切な寄付金をより一層輝く宝島南海にするための地域発展事業と青少年福祉増進事業に使う」と伝えた。

BLACKPINKの経済効果に驚き!コンサート開催で台湾・高雄市に約34億円の観光収益
台湾・高雄市がBLACKPINKの公演により莫大な収益を得た。BLACKPINKは3月18日と19日に台湾・高雄でコンサートを開催した。「大紀元」など現地のメディアによると、高雄当局はBLACKPINKによる経済効果を実感した。陳其邁(チェン・チーマイ)高雄市長は20日、「高雄はグローバルスターたちのコンサートを歓迎する。BLACKPINKは約1億8千万元(約34億円)の収益をもたらした」と発表した。市は今回のコンサートに先立ち、数百人を動員して夜市割引クーポンを配布、1万人余りのファンを夜市へ動員することに成功した。また、各宿泊施設も大盛況で、交通機関などのチケットも売り切れが続出。このため、市は1億8千万元の観光収益を得ており、夜市の売上は約50%増加したものと分析される。ある夜市の管理委員会は「午後10時から人でごった返し、午前1時30分頃になって減少し始めた。食事エリアはすべて満席で、午前3時になってようやく店を閉じた。実績は2倍に増えた。今回のイベントは、夜市に大きな利益をもたらした」と伝えた。BLACKPINKの今回の台湾コンサートは現地で反響を呼んだ。チケットを手に入れることができなかったファンの気持ちを悪用し、チケットの転売価格は40万台湾ドル(約172万円)まで高騰し、台湾の文化部長官が法律の改正と懲戒を予告した。BLACKPINKは約150万人を動員するK-POPガールズグループ最大規模のワールドツアー「BLACKPINK WORLD TOUR 」を開催中だ。・【PHOTO】BLACKPINK、ワールドツアーを終えて台湾から帰国(動画あり)・BIGBANGのSOL&パク・ボゴム&BLACKPINKの姿も!俳優ウディ・ハレルソンが豪華ショットを公開




