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  • BTSのSUGA&ホールジー、6月5日にコラボ曲「Lilith」MVを公開…予告映像に注目

    BTSのSUGA&ホールジー、6月5日にコラボ曲「Lilith」MVを公開…予告映像に注目

    BTS(防弾少年団)のSUGAとホールジー(Halsey)のコラボ曲「Lilith」(「ディアブロ IV」のテーマ曲)の公式ミュージックビデオが公開される。6月1日(韓国時間)、Blizzard EntertainmentはホールジーとSUGAのコラボ曲「Lilith」の公式ミュージックビデオが5日(アメリカ時間)に公開される予定だと伝えた。5月31日、ロサンゼルスのダウンタウン内にある聖ヴィビアナ大聖堂で開かれた「ディアブロ IV」ローンチイベントでミュージックビデオの最初の20秒が初めて公開された。イベントには、ゴットミック(Gottmik)と特別ゲストであるオフセット(Offset)、ティナーシェ(Tinashe)、デヴィッド・ハーバー(David Harbour)、クレオ・トーマス(Khleo Thomas)など「ディアブロ IV」とコラボした多数のアーティストが参加し、聖堂の内部の壁に関連のテーマのビジュアルが繰り広げられる中、人気アーティストのゼッド(Zedd)の音楽に合わせ、夜を明かした。一部だけ公開されたミュージックビデオでは、ホールジーが「ディアブロ IV」の中心人物である聖域の母親リリス(Blessed Mother Lilith)を描き出し、観客を暗く不気味な世界へ導いた。総括マネージャーのロッド・ファーガソン(Rod Fergusson)は「『ディアブロ IV』チームの素敵な作業とホールジーの新しいテーマ曲、そして『ディアブロ IV』が描く全体的な方向性に初めて接することになったプレイヤーまで、祝うことがとても多い。これは数年間にわたる数多くの努力による結果で、プレイヤーたちがまもなく僕たちと共に聖域に飛び込み、聖域世界の一部になることができてとても嬉しい」と伝えた。.@halsey ft. #SUGA of @BTS_twt | Lilith | June 5th#DiabloIV pic.twitter.com/gQ4MfrImyq— Diablo (@Diablo) June 1, 2023

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  • B․I、2ndフルアルバム「TO DIE FOR」でカムバック“全てのことに最善を尽くしたい”(総合)

    B․I、2ndフルアルバム「TO DIE FOR」でカムバック“全てのことに最善を尽くしたい”(総合)

    薬物投薬で物議を醸したB.Iが、4年ぶりに取材陣と会って謝罪した。1日、ソウル麻浦(マポ)区Shinhan pLayスクエアで2ndフルアルバム「TO DIE FOR」の発売記念メディアショーケースが開かれた。今回のショーケースは、騒動から約4年ぶりに彼が取材陣と対面する場という点で注目が集まった。ステージに登場したB.Iは「元々緊張しないタイプだが、今日はすごく緊張する」と話した。彼が2年ぶりに完成させた「TO DIE FOR」は、夢、愛、若さ、人生について若者が感じる感情の完結を描いたアルバムだ。全15曲が収録され、愛とロマンに対する「Dare to Love(feat. BIG Naughty)」と「Die for love」をダブルタイトル曲として掲げた。ダブルタイトル曲を選んだ理由については「2曲の魅力が違い、元々はタイトル曲を1曲だけにするほうが好きだが、選びにくくて両方ともタイトル曲にした。2曲がリスナーたちに与える魅力や効果が違うと思うので、様々な姿をお見せしたくて、2曲をタイトル曲にした」と説明した。B.Iは、麻薬投薬などの容疑で有罪判決を受けた過去について「間違った判断と間違った選択により、多くの方に失望感を与えて、社会的な物議を醸してしまい、改めてお詫び申し上げる」とし、「僕の気持ちをきちんと伝えたことがないと思う。ショーケースを通じて、マスコミと人々に率直な気持ちを伝えたかった。過去の過ちも話して、一生懸命に生きてきた作品もお見せして、自分がどのように変化したのかをお見せしたかった」と、頭を下げた。世間からの冷たい視線に対しては「人々の冷たい視線と不快に感じている部分についても申し訳ない。僕自身も、一度も心が楽だったことはない。僕が傲慢になる時は、現実が自分の状況を直視するようにと教えているようだ。毎日のように自分を責め、反省して今まで過ごしてきた。これから大きな変化はないと思う」とし、「ファンの方々に感謝している。僕みたいな人を愛してくださるので、何事にも最善を尽くす」と伝えた。事件当時、彼は「天才になりたくて麻薬をした」とし、音楽的なインスピレーションを得るために麻薬に手を出したと釈明。当時の発言に対しては「これだけでは説明できないと思うが、考えが浅かったと思う。あれ以来、音楽的な考えは大きく変わった。全ては情熱と努力がなければ何にもならないと思って、努力に焦点を当てるようになった」とし、「若い年齢で間違った選択と判断で得たものは何もなく、失ったものはあまりにも多かった。『僕は一体何をしたんだろう?』とたくさん思った。あのようなことは二度としないと祈りと決心もたくさんして、自分を振り返る時間を持った」と話した。騒動から約1年後、2020年10月にIOKカンパニーの社内取締役に選任されたと伝えられ、2021年3月にはプロジェクト寄付アルバム「Midnight Blue」で音楽活動も続けていった。今回のアルバムも執行猶予の期間に発売されるという点で指摘を受けた。B.Iは「僕の活動と歩みについて懸念する視線も知っている。改めてお詫び申し上げたい。1日も心が楽だったことはなかった。いつも反省して自責する気持ちだった。また音楽をするかどうかに対する悩みもたくさんあったし、ひとりぼっちになったその状況で、僕を待ってくださって応援してくださる人がいること自体が、とてもありがたいことだった。僕が負い目を感じている人もたくさんいた。借りを返すという気持ちで活動を始めた」と語った。続けて「反省と自粛というのは、時期が決まっていて、この時まですれば終わりというわけではない。人によって違うと思うが、僕は生涯心に留めて重荷を背負い、反省し続けながら生きていかなければならないと思う。今も反省しているし、これからも反省するだろうし、自分に一番上手くできる方法で心の借りも返したい。冷たい視線、懸念の視線も僕の生涯の宿題だと思う」とし、「ほぼ4年になるが、あの日を1日も忘れたことはない。多くの方々を傷つけてしまい、胸が引き裂かれるような気分を感じた」と謝罪した。ソロ歌手として音楽的アイデンティティについて明確に定義できなかったという彼は、ファン、共にする仲間たちが自分を支える原動力だと明かした。B.Iは「良い音楽をお聴かせしたいという気持ちだけで、音楽を作り続け、結果を出そうと努力している」とし、「新しい試みをするのが好きなので、引き続き新しいジャンルとストーリー、スタイル、コンセプトをお見せすることに焦点を当てようと努力している」と答えた。今後の活動計画については「できることなら全てのことに最善を尽くしたいし、もっと近づいていくことができれば、近づいていきたい。全ての選択は僕ではなく、人々やファン、僕を見守ってくださる方々に選択していただいて、その選択に合わせて動けると思っている」と話した。2ndフルアルバム「TO DIE FOR」は6月1日午後6時、各音楽配信サイトを通じてリリースされた。

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  • イム・ジヨン、新ドラマ「庭のある家」への出演を決めた理由は?“原作と台本を読んで惚れた”

    イム・ジヨン、新ドラマ「庭のある家」への出演を決めた理由は?“原作と台本を読んで惚れた”

    イム・ジヨンが「庭のある家」で大胆なイメージチェンジを予告した。韓国で6月19日に放送がスタートするgenie TVオリジナル「庭のある家」は、同名のベストセラー小説を原作にするドラマで、裏庭からする怪しい匂いによって完全に異なる人生を生きていた2人の女性が出会って繰り広げられるサスペンススリラーだ。イム・ジヨンは悲惨な現実からの脱出を夢見るサンウン役に扮し、前作とは全く異なる姿を見せてくれる。今ホットな彼女の次回作に関心が高まっている中、彼女は出演理由について「原作小説と台本を読んで惚れた。おそらくサンウン役でなくても出演したと思う。2人の女性の共通項が印象的だったし、そのように生きていく女性たちの人生を私も女優として一度生きてみたかった。また、台本を読みながらどんな話が繰り広げられるのか、気になって興味深かった」と伝えた。何より彼女は、前作とはビジュアルから性格まで全く異なる人物を演じることになった。そのため、没入が難しいのではないかと聞くと「台本を見てとても演じたい人物だと思った。没入が難しいというよりは、女優として新たな挑戦になるだろうと思った。前作が公開される前に選択した作品だったけれど、あいにく正反対な2人の人物が連続で出てくることになった。前作のキャラクターを消したいというより、新しい姿を視聴者の方々にお見せできると思ってわくわくする」と感想を伝えた。また、チュ・サンウン役について「同情するよりも、どこかで見たような周りの人物の姿だ。『演技するのは本当に難しい』と思った」と語った。それから「本当のイム・ジヨンを演じてみようと思った。何の色も感情もない、虚しさだけのこの女性はどうだろうかと思いながら演じた。さらに、メイクも何もしていない姿でそのままカメラの前に立った」とし「原作小説と台本の中のサンウンは少し違う感じだったけれど、それで原作を読まれた読者の皆様が想像するサンウンよりもう少しイム・ジヨンらしいものを探してみようと思ってアイデアも出した。あえて演技しなくても、私が持っているサンウンの姿が顔に出てきた。感情を表に出さない感じで、とても暗くて大変だったけれど、完璧な被害者であることを知りながらも、何とかもがいて抜け出そうとする人がどうなるだろうか気になり、また面白かった」と話し、チュ・サンウンというもう一つの人生のキャラクターを誕生させる彼女の熱演への期待を高めた。また、キム・テヒとの共演でさらに関心が高まった。これに対し、イム・ジヨンは「テヒ姉さんと初めて一つの作品で息を合わせることになったけれど、本当に良かった。前からぜひ作品でお会いしたいと思っていたけれど、一緒にするという話を聞いてわくわくした。姉さんがとても気楽に接してくれたし、息も合わせてくれて、私もサンウンのことをよく表現することができた」と共演の感想を語った。それから「私たちの阿吽の呼吸も楽しみにしてほしい」と強調し、2人の女優が発揮する相乗効果への期待を高めた。最後にイム・ジヨンは「『庭のある家』は、全く異なる人生を生きてきた2人の女性が会って繰り広げられるサスペンススリラーだ。予測できない2人の女性のケミストリー(相手との相性)と、どんでん返しを繰り返すしっかりしたストーリーが見どころだと思う。サンウンとジュランにどんなことが繰り広げられるのか、彼女たちの話に注目してご覧になれば『庭のある家』の魅力をきちんと感じられると思う」とし、直接見どころを挙げた。これと共に「これまで見られなかったジャンルのドラマ、また私が今までお見せしなかった新しいキャラクターをお見せすることになってわくわくする。予測できない話を盛り込んだ『庭のある家』を楽しみにしてほしい」と伝え、ドラマへの期待を高めた。「庭のある家」は、6月19日からgenie TVとgenie TVモバイル、ENAで見ることができる。

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  • 【PHOTO】BIGBANGのSOL、海外スケジュールのため台湾へ出国(動画あり)

    【PHOTO】BIGBANGのSOL、海外スケジュールのため台湾へ出国(動画あり)

    BIGBANGのSOLが2日午後、台湾フェスティバル「SO WONDERFUL FESTIVAL」に参加するため、仁川(インチョン)国際空港を通じて台北に出発した。・BIGBANGのSOL、D-LITE&G-DRAGONと共に本心を語る妻ミン・ヒョリンには優しいハグも(動画あり)・BIGBANGのSOL、息子の姿も公開妻のミン・ヒョリンに感謝「自分を犠牲にして僕を支えてくれる」(動画あり)

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  • 【PHOTO】チョン・ソミ、海外スケジュールのため台湾へ出国(動画あり)

    【PHOTO】チョン・ソミ、海外スケジュールのため台湾へ出国(動画あり)

    チョン・ソミが2日午後、台湾フェスティバル「SO WONDERFUL FESTIVAL」に参加するため、仁川(インチョン)国際空港を通じて台北に出発した。・【PHOTO】チョン・ソミ「2023 THE NORTH FACE 100 GANGWON」に参加・チョン・ソミ「BOYS PLANET」7人目のスターマスターに抜擢!ファイナル進出者18人を発表

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  • キム・ミンジュン、新ドラマ「天女ドリアン」スチールカットを公開…3年ぶりのドラマ復帰に期待

    キム・ミンジュン、新ドラマ「天女ドリアン」スチールカットを公開…3年ぶりのドラマ復帰に期待

    俳優のキム・ミンジュンが、3年ぶりにドラマに復帰する。韓国で6月24日に放送がスタートするTV朝鮮の新週末ミニシリーズドラマ「天女ドリアン ~時を超える愛~」(脚本:Phoebe(イム・ソンハン)/演出:シン・ウチョル、チョン・ヨジン)は、奇妙で美しいファンタジーロマンスドラマで、タン一族の別荘で盛大なパーティーが開かれ、ちょうど月食が進行した瞬間に登場した正体不明の2人の女性とタン一族の奇妙で美しい、時代を超越した運命が繰り広げられる物語を描く。キム・ミンジュンは同作で、ペク・ドイの次男だが、ダン家の後継者としてグループを率いていく能力者のタン・チガム役に扮する。実行力を持って任された仕事を推進する彼は頼もしく、優しい面もある完璧な人で、母親のペク・ドイ(チェ・ミョンギル)から信頼される人物。重厚な声と上品な言い方に男性的な魅力にあふれ、ビジュアルから性格まで完璧な男性だ。彼はシン・ウチョル監督と2005年の「プラハの恋人」以来、18年ぶりに再会し、注目されている。持ち前の個性的な演技で多彩な姿を見せてきた彼が、「天女ドリアン」のタン・チガム役でどんな魅力を見せてくれるのか、これからが期待されている。今回、キム・ミンジュンが財閥の御曹司で上品なタン・チガムの姿を見せた最初の撮影現場の様子がキャッチされた。劇中、タン・チガム(キム・ミンジュン)が家族と一緒にパーティー会場に出たシーンで、彼は高級ブランドのタキシードを着てボウタイまでつけ、優しい笑顔を見せている。それからペク・ドイと並んで乗馬に出た彼は、凛々しく男性的な姿で馬を扱い、静かなカリスマ性を表す。終始一貫して温かい眼差しと優しい笑顔を見せた完璧な男性タン・チガムが、どんなストーリーを繰り広げるのか、これからが気になる。キム・ミンジュンは「シン・ウチョル監督と『プラハの恋人』以来、再会する作品なので感慨深い」と監督と再会した感想を語った。それから脚本家Phoebeの作品に初めて出演することについて「Phoebeさんはいつも型破りな設定と巧みな筆力で変化に富んだストーリーを披露するけれど、今回の『天女ドリアン』も間違いなく魅力的な作品になると思う」と強い信頼を告白した。それだけでなく、タン・チガムについては「真っすぐで優しい人で、家族と親密で兄弟とも友愛が深い人物だ」と説明すると共に「久しぶりに真面目で穏やかなキャラクターを演じることになって幸せだ」と語り、期待を高めた。制作陣は「個性的な演技を見せるキム・ミンジュンがタン・チガム役を演じることで『天女ドリアン』がより安定して豊かになった」とし「Phoebe初のファンタジー恋愛ドラマ『天女ドリアン』で新しい姿を見せてくれるキム・ミンジュンを見守ってほしい」と伝えた。

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  • DSPメディア、俳優マネジメント事業に進出…イ・ジュンオク&オ・ヘウォンら14人が合流

    DSPメディア、俳優マネジメント事業に進出…イ・ジュンオク&オ・ヘウォンら14人が合流

    DSPメディアが俳優マネジメント事業に進出し、ビジネスを拡大する。1日、DSPメディアは「ジキムエンターテインメントとUrban worksの俳優事業部門を事業譲渡方式で買収した」と伝えた。イ・ジヒョン、イ・ジュンオク、イ・ヒョンフン、オ・ヘウォン、アン・ソヒョン、カン・デヒョン、ユン・ジョンフン、チョン・イェジン、ソンテ、イ・ソヨンなど、計14人がDSPメディア所属の俳優として合流。俳優マネジメント事業部門の部門長は、ジキミムエンターテインメントの前代表であるキム・ジンイルが務める。DSPメディアの親会社であるRBWは今年上旬、バラエティ番組およびドラマ専門制作会社のUrban WorksをWYSIWYG Studiosから買収したことに続き、DSPメディアに俳優マネジメント事業を追加。今後ドラマやバラエティ番組、ミュージックビデオなど、様々なIPを制作するにことにおいて、系列会社と相乗効果を発揮すると期待される。現在、DSPメディアにはボーイズグループ未来少年と男女混合グループKARD、KARAのヨンジ、シンガーソングライターのアン・イェウン、新人のイ・ジンジェとBABY BLUEらが所属している。

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  • ZEROBASEONE、9人揃った初のダンス映像を公開!「BOYS PLANET」の2曲を披露

    ZEROBASEONE、9人揃った初のダンス映像を公開!「BOYS PLANET」の2曲を披露

    新人ボーイズグループZEROBASEONE(ZB1)が、メンバー揃ってのダンス練習映像を公開した。彼らは最近、公式YouTubeチャンネルとSNSを通じてMnet「BOYS PLANET」のシグナルソング「Here I Am」とミッション曲「Say My Name」のダンス練習映像を順を追って掲載した。これは9人の練習の様子が盛り込まれた初の映像だ。公開された映像の中のZEROBASEONEは、白と青の組み合わせが爽やかな衣装で統一感を与えながらも、それぞれの個性を表わした。爽やかで清涼なパフォーマンスが盛り込まれたダンス練習映像は公開直後、人気急上昇動画の上位にランクインし、人気の高さを証明した。「Here I Am」ではグループの固いチームワークを見せたことに対し、「Say My Name」では実際のステージのようなジェスチャーと表情で見る楽しさを与えた。ムービングバージョンで撮影された映像では、9人のメンバーの多様な動線と振り付けの隊形がさらにダイナミックに描かれ、没入度を高めた。ZEROBASEONEは、Mnet「BOYS PLANET」を通じて184ヶ国および地域のスタークリエイターの選択により誕生した第5世代K-POPボーイズグループだ。彼らはK-POPグループの中で最短期間で公式InstagramおよびTikTokのフォロワー数が100万人を突破し、デビュー前からブームを巻き起こしている。ZEROBASEONEは先月14日、幕張メッセで開催された「KCON JAPAN 2023」でメンバー全員そろって初めてステージを披露し、公演の最後にはデビューアルバムのスポイラー(ネタバレ)フィルム「Youth in the Shade」を公開して、話題となった。小さなろうそくを真ん中に置き、センターのジャン・ハオとソン・ハンビンが向かい合った姿が登場し、正式デビューへの期待を高めた。

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  • 「少年ファンタジー」WINNER カン・スンユン&2PM ウヨンらが手掛けたセミファイナルの楽曲を本日リリース

    「少年ファンタジー」WINNER カン・スンユン&2PM ウヨンらが手掛けたセミファイナルの楽曲を本日リリース

    MBCサバイバル番組「少年ファンタジー~放課後のときめきシーズン2~」のセミファイナルの楽曲がリリースされる。本日(2日)正午、主要音楽配信サイトを通じて「少年ファンタジー」のセミファイナル曲「SPACEMAN」「RUN」「Snacks」「しっかり掴んで」の4曲が同時公開された。同時発売された4曲は「少年ファンタジー」のプロデューサーであるWINNERのカン・スンユン、2PMのウヨン、(G)I-DLEのソヨン、ジニョンがセミファイナルミッションのためにプロデュースした曲だ。各プロデューサーの個性や音楽色がうかがえるため、発売前から熱い反応を得た。ソヨンが作業した「SPACEMAN」は、恋に落ちた少年たちの心を表現する歌詞が印象的な曲で、甘い感性をアピールする。カン・スンユンがプロデュースとコーラスに参加した「RUN」は、人生というトラックを走っている少年たちが疲れずに決勝まで無事に完走してほしい気持ちを表現している。「Snacks」は参加者たちにお菓子のように甘いことが続いてほしいと願うプロデューサーウヨンのメッセージが、「しっかり掴んで」には手を離さず走っていきなさいというジニョンの応援が盛り込まれた。

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  • キム・ナムギル&イ・サンユン出演のロードドキュメンタリー「何かは残そう」ポスターを公開…韓国で8月に放送スタート

    キム・ナムギル&イ・サンユン出演のロードドキュメンタリー「何かは残そう」ポスターを公開…韓国で8月に放送スタート

    MBCが、今年下半期にキム・ナムギルのロードドキュメンタリー「何かは残そう」(仮題)を放送する。MBCロードドキュメンタリー「何かは残そう」は、俳優キム・ナムギルが韓国の隅々の美しい道をバイクで走りながら、様々な人生の一面とこの時代のメンター(良き指導者)に会ってみる番組だ。キム・ナムギルの旅路には、一緒にバイクに乗る親友である俳優のイ・サンユンが仲間として加わり、2人のケミストリー(相手との相性)を見せる予定だ。戦争の廃墟を乗り越えて生態の宝庫となったDMZロード、つづら折りの尾根の間に藍色の谷が流れる智異山(チリサン)、済州(チェジュ)の中山間村まで。キム・ナムギルとイ・サンユンは、美しい道を走りながら人生の香り豊かな人々に会い、同時代の人々が抱いている悩みに対する答えを探る。様々な作品でカトリック司祭、半人半妖、刑事など、毎回イメージチェンジして大きな支持を得ているキム・ナムギルが、今回はスクリーンではなく、本当の世の中にバイクに乗って旅立つ予定であり、期待が高まっている。 「何かは残そう」は、韓国で8月末に放送される予定だ。

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  • 【PHOTO】バラエティ番組「ファントムシンガー4」決勝進出3チームがイベントに登場

    【PHOTO】バラエティ番組「ファントムシンガー4」決勝進出3チームがイベントに登場

    2日午後、ソウル慶熙(キョンヒ)大学平和の殿堂にて、JTBCバラエティ番組「ファントムシンガー4」の決勝進出3チームのフォトイベントが開かれた。この日のイベントには、Libelanteチーム(キム・ジフン、チン・ウォン、ノ・ヒョヌ、チョン・スンウォン)、ポルテナチーム(イ・ドンギュ、オースティン・キム、ソ・ヨンテク、キム・ソンヒョン)、CREZLチーム(キム・スイン、イ・スンミン、イム・キュヒョン、チョ・ジノ)の12人が登場した。・【PHOTO】ユン・ジョンシン&パク・ガンヒョンら「ファントムシンガー4」制作発表会に出席・PENTAGON ジンホ「ファントムシンガー4」に登場!SUPER JUNIOR キュヒョンが驚き一緒にグループ活動もした

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  • Stray Kids、タイトル曲「S-Class」MV公開…ユニークな感性を披露

    Stray Kids、タイトル曲「S-Class」MV公開…ユニークな感性を披露

    Stray Kidsが、ユニークな感性でカムバックした。Stray Kidsは6月2日午後1時、韓国国内外の音楽配信サイトを通じて、3rdフルアルバム「★★★★★(5-STAR)」を発売した。今回のアルバムは、Stray Kidsが昨年10月に発売したミニアルバム「MAXIDENT」以来、約8ヶ月ぶりに正式発売したアルバムだ。昨年、ミニアルバム「ODDINARY」と「MAXIDENT」の2枚のアルバムで2年連続米ビルボードメインアルバムチャート「ビルボード200」1位を獲得し、トリプルミリオンセラーを達成した彼らは、カムバックを控えてアルバム先行注文513万枚(1日基準)を記録し、K-POP新記録を更新した。「★★★★★(5-STAR)」も全世界のファンの高い関心と愛に応えたいという一念で完成させたアルバムだ。黒い星が5つ入ったアルバム名のように、Stray Kidsのネームバリューを証明するという堂々とした抱負も一緒に込められている。アルバムは、タイトル曲「S-Class」をはじめ「Hall of Fame」「ITEM」「Super Bowl」「TOPLINE(Feat. Tiger JK)」「DLC」「GET LIT」「Collision」「FNF」「Youtiful」「THE SOUND (Korean Ver.) 」「Time Out」まで、12曲が収録される。ヒップホップだけでなく、ポップ、エレクトロニカ、バラードなど多彩なジャンルの曲が収録され、特定のジャンルに限定されないStray Kidsの幅広い音楽的スペクトルを垣間見ることができる。デビュー曲「District 9」を皮切りに、Stray Kidsの全曲を手掛けたグループ内のプロデュースチーム「3RACHA」が、ニューアルバムのクレジットにもメインプロデューサーとして名を連ねた。タイトル曲「S-Class」は、着実な階段状の成長を遂げてきたStray Kidsの自己紹介書のようなものだ。彼らは2018年に正式デビューして以来、4年余り「自分たちの領域を構築する」というメッセージを込めたグループ名にふさわしい確固たる音楽的な歩みを続けてきた。音楽の制作能力にとどまらず、躍動感あふれるライブに対する信念を捨てず、高難度のパフォーマンスを並行して、K-パフォーマーの代表という修飾語を得た。共同作詞家を務めたバンチャンとハン、チャンビンは歌詞を通じて、Stray Kidsらしい音楽やステージに対する理由ある自信を示した。一風変わった人(狂人)を輝いている人(光人)と定義した部分では、彼らだけのユニークな語り口が際立つ。「とても奇抜で、面白くて、頼もしい。結局実力や努力は隠すことができないことを見せてくれる人たちだ」とJYPエンターテインメントのパク・ジニョン代表が言う通り、Stray Kidsは過去4年間、着実に画一化された文法の枠を壊して、自分たちだけの音楽世界を確固たるものに構築した。地獄(Hell)とエレベーター(Elevator)の合成語である「Hellevator」をプレデビュー曲のタイトルに掲げるとともに、新しいメニュー(新メニュー)という既存の意味に神が降臨したという二重の意味を加えたタイトル名「神メニュー」、奇妙なという意味の英単語「Odd」に普通のを意味する英単語「Ordinary」を加えたアルバム名「ODDINARY」などを発売したのだ。いつもユニークながらも特別な感性で世界の音楽市場で特別な位置を占めるLimited Editionアーティストとなっている。デビュー6年目のStray Kidsを、前に進ませる原動力は、相変わらずSTAY(Stray Kidsのファン)だ。Stray Kidsは、JYPエンターテインメントを通じ、「僕たちのニューアルバムが多くの方々に特別で意味深いアルバムになったら嬉しい。自分自身に特別な何かがあると信じて、どんなことの前でも自信と勇気を持つことを、Stray Kidsがいつも力強く応援する。今回のStray Kidsの3rdフルアルバム『★★★★★(5-STAR)』をたくさん愛してほしい」と伝えた。

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