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  • BTS ジョングク似で話題の日本人サヤさん、大きな反響に心境告白「グク様の優しさに感謝」

    BTS ジョングク似で話題の日本人サヤさん、大きな反響に心境告白「グク様の優しさに感謝」

    俳優シム・ヒョンタクの日本人妻サヤさんが、BTS(防弾少年団)のジョングクと彼のファンに感謝を伝えた。サヤさんは最近、自身のInstagramに「この前の出来事が本当に夢のようで、驚いたし、ありがたくもあり、とてもとても嬉しかった。実は私は韓国のアイドルをあまり知らないほうだけど、BTSは唯一好きで、その中でもグク様(ジョングク)は1番好き」という文章と共に写真を掲載した。続けて「そしてシム氏(シム・ヒョンタク)もアイドルはよく知らないのに、彼も唯一BTSが好きで、その中でもグク様のファンだった。なので、これは夢なの? と思った」と感謝の気持ちを表した。また「正直、今までグク様に似ていると言われたことがなかったので驚いた。BTSやグクファンの方々に申し訳ない気持ちもあり、この前の出来事はグク様の優しさで溢れており、本当に感謝しかない。ここで改めて感謝を伝えたい」と付け加えた。さらに「これからもグク様、BTSの皆さんを応援している」というメッセージも忘れなかった。シム・ヒョンタクとサヤさんは、18歳の年齢差を乗り越えて、最近婚姻届を提出して夫婦になり、7月に結婚式を挙げる予定だ。2人はTV朝鮮バラエティ番組「朝鮮のサランクン」に出演して注目を集めた。特に、サヤさんはジョングクにそっくりのルックスで話題を呼んだ。・BTS ジョングク、自身にそっくりと話題の日本人に言及「僕が見ても似てる」・シム・ヒョンタク、日本人妻とお姫様抱っこでキスも!セルフウエディング写真を公開【サヤさん Instagram全文】何か新しい写真をアップしないといけないのですがシム氏が知らない間に先にアップするからふぇ~。ところで! この前の出来事が本当に夢のようで、驚いたし、ありがたくもあり、とてもとても嬉しかったです。実は私は韓国のアイドルをよく知らないほうですが、唯一BTSは好きで、その中でもグク様は一番好きです。そして、それはシム氏もだったんです。なのでこれは夢なのですか? と。そんな中、私をテレビや写真で見てくださった方が似ていると言ってくださって、それを本人にまで伝えてくださって、それを本人が認めてくださって、私は夢を見ました。ありがとうございます。正直、今までグク様に似ていると言われたことがなかったので驚きました。それにBTS、グクファンの方々に申し訳ない気持ちもあり、この前の出来事はグク様の優しさで溢れており、本当に感謝しかありません。ここで改めて感謝を伝えたいです。これからもグク様、BTSの皆様を応援しています。ps. メガネはシム氏のを借りたんですが、私も最近家にいる時はこんな感じです(笑)

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  • 【PHOTO】キム・ソンホ、ファンミーティングを終えてインドネシアから帰国

    【PHOTO】キム・ソンホ、ファンミーティングを終えてインドネシアから帰国

    5日午前、俳優のキム・ソンホがファンミーティング「2023 KIM SEON HO ASIA TOUR IN JAKARTA」を終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じてインドネシア・ジャカルタから帰国した。・キム・ソンホからファン・ミンヒョンまで、横浜で開催「Asia Artist Awards」プレショーの個人ポスター公開・【PHOTO】キム・ソンホ、ファンミーティングのためインドネシアへ出国(動画あり)

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  • 【PHOTO】小松菜奈&坂口健太郎、映画「余命10年」の記者懇談会に出席

    【PHOTO】小松菜奈&坂口健太郎、映画「余命10年」の記者懇談会に出席

    小松菜奈と坂口健太郎が5日午前、ソウル龍山(ヨンサン)区CGV龍山アイパークモールで行われた映画「余命10年」の記者懇談会に出席した。「余命10年」は、日本で昨年3月に公開され、234万8000人の観客を動員。約30億円の収益を挙げてボックスオフィス1位を記録した。難病で亡くなった作家が書いた同名のベストセラー小説を原作に、小松菜奈と坂口健太郎が、涙より透明な愛を分かち合うカップルを演じる。・小松菜奈&坂口健太郎、6月に韓国へ!映画「余命10年」のPR活動を展開・小松菜奈&坂口健太郎、6月に韓国へ!映画「余命10年」のPR活動を展開]

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  • オム・ジョンファ主演ドラマ「医師チャ・ジョンスク」自己最高視聴率18․5%で放送終了

    オム・ジョンファ主演ドラマ「医師チャ・ジョンスク」自己最高視聴率18․5%で放送終了

    「医師チャ・ジョンスク」が自己最高視聴率で放送を終了した。視聴率調査会社のニールセン・コリアによると、4日に韓国で放送されたJTBC土日ドラマ「医師チャ・ジョンスク」最終話は、全国有料放送世帯基準で視聴率18.546%を記録した。これは前回の第12話が記録した自己最高視聴率18.493%を超えた数値だ。自己最高視聴率で幕を閉じ、有終の美を飾った。オム・ジョンファ、キム・ビョンチョル主演の「医師チャ・ジョンスク」は20年目の主婦から1年目の修練医になったチャ・ジョンスクの、破れた人生縫合ストーリーを描いたドラマだ。熱い人気の中、JTBC歴代ドラマの視聴率4位を記録した。

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  • 【PHOTO】Kep1er、日本でのコンサートを終え韓国へ…爽やかな美貌(動画あり)

    【PHOTO】Kep1er、日本でのコンサートを終え韓国へ…爽やかな美貌(動画あり)

    Kep1erが4日午後、「Kep1er JAPAN CONCERT TOUR 2023」を終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に入国した。彼女たちは今後、10日と11日には神戸ワールド記念ホールにてツアーを続けていく。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】Kep1er、コンサートのため日本へ出国腹チラコーデに注目(動画あり)・Kep1er、日本初となるアリーナツアーがついにスタート!「ガルプラ」の楽曲披露&メンバー感涙も

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  • 【PHOTO】BIGBANGのSOL&チョン・ソミ、海外スケジュールを終えて台湾から帰国(動画あり)

    【PHOTO】BIGBANGのSOL&チョン・ソミ、海外スケジュールを終えて台湾から帰国(動画あり)

    BIGBANGのSOLとチョン・ソミが4日午後、台湾で行われたフェスティバル「SO WONDERFUL FESTIVAL」を終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に帰国した。・【PHOTO】BIGBANGのSOL、海外スケジュールのため台湾へ出国(動画あり)・【PHOTO】チョン・ソミ、海外スケジュールのため台湾へ出国(動画あり)

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  • 【PHOTO】BLACKPINK ジェニー&リサ&ロゼ、京セラドーム公演を終えて韓国へ…チャーター機で帰国(動画あり)

    【PHOTO】BLACKPINK ジェニー&リサ&ロゼ、京セラドーム公演を終えて韓国へ…チャーター機で帰国(動画あり)

    4日午後、BLACKPINKのロゼ、ロゼ、ジェニーがワールドツアー「BLACKPINK WORLD TOUR JAPAN」を終えて、金浦(キンポ)ビジネス航空センターを通じて韓国へ帰国した。・BLACKPINK、京セラドームで5万人が熱狂!ジスのソロ曲「FLOWER」を3人で披露する場面も・BLACKPINK ジス、京セラドーム公演に不参加も日本語でファンにメッセージ「メンバーたちの力になってほしい」■「BLACKPINKザ・ゲーム」概要「BLACKPINKザ・ゲーム」オフィシャルホームページBLACKPINKとゲームで会える! BLACKPINK初の公式ゲームプロジェクト「BLACKPINKザ・ゲーム」が登場。このゲームでは、BLACKPINKの独占写真と映像、メンバーたちが直接作ったキャラクターを楽しむことができる。【無料ダウンロード】Google Play:https://bit.ly/3m4EXApApp Store:https://apple.co/42WYgfL

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  • NCT ドヨン、映画「ラ・ラ・ランド」のOSTをステージで披露…音楽監督も絶賛の歌声(動画あり)

    NCT ドヨン、映画「ラ・ラ・ランド」のOSTをステージで披露…音楽監督も絶賛の歌声(動画あり)

    NCTのドヨンが、ボーカルの実力を改めて証明した。ドヨンは韓国で最近放送されたJTBC音楽番組「MUSIC UNIVERSE K-909」に出演した。彼はこの日の放送で、映画「ラ・ラ・ランド」の音楽監督ジャスティン・ハーウィッツと共に幻想的なコラボレーションステージを披露した。彼ならではの甘く、あたたかな声と繊細な表現力で見る人を魅了した。ドヨンはジャスティン・ハーウィッツ監督のピアノ伴奏に合わせて、「ラ・ラ・ランド」のOST(挿入歌)「Auditon」を歌った。これについてジャスティン・ハーウィッツ監督は「ドヨンと歌って、音楽について話すことができて嬉しい。『Audition』をリードするドヨンの呼吸を負っていきながら演奏するのが楽しかった。とても美しく歌ってくれたし、ドヨンだけの方式で歌を新しくしてくれた」と好評した。続いて披露したNCT 127の4thフルアルバムの収録曲「Gold Dust」はジャスティン・ハーウィッツ監督が自らピアノ編曲を手掛けたステージだった。ジャスティン・ハーウィッツ監督は「数日間練習しながら、『Gold Dust』をずっと聴いていたが、頭から離れない。ボーカルのレイヤーが本当に美しい曲で、本当にドヨンのファンになった。(NCTの曲は)本当に素敵な曲が多い」と絶賛した。ドヨンはジャスティン・ハーウィッツ監督との出会いについて「素晴らしい監督と一緒に歌うことができて光栄で、好きな映画のOSTを歌えて嬉しかった。『Gold Dust』は僕たちの歌の中で、一番詩のような歌なので聴かせたいと思った。素敵に出来上がったと思う」と感想を明かした。ドヨンは清涼かつ深みのある歌声で世界中のファンから愛されている。今年4月には、NCTの初めてのユニットドジェジョンの活動を通じて、スタイリッシュな音楽とパフォーマンスで一層成熟した魅力を披露し、幅広い音楽の才能を証明した。

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  • イ・イギョン、LOVELYZ ミジュの突然のスキンシップに動揺?制服デートでプリクラも

    イ・イギョン、LOVELYZ ミジュの突然のスキンシップに動揺?制服デートでプリクラも

    俳優のイ・イギョンが、突然のLOVELYZ ミジュのスキンシップに瞳が揺れた。韓国で最近放送されたMBC「遊ぶなら何する?」第188回では、ビジネスカップルことミジュ&イ・イギョンが実際の熱愛疑惑を解消すべく、デートに出た。この日、2人は遊園地で制服デートをしていたところ、人生4カット写真(韓国のプリクラ)を撮ることにした。イ・イギョンのぎこちなさそうな姿にメンバーは「イギョン、あまり撮ったことないね」と予想した。ミジュは様々なポーズを主導し、イ・イギョンにスキンシップもした。彼は急なスキンシップに瞳が揺れ、笑いを誘った。イ・イギョンはすぐに「汗が出てるけど」と冷や汗をかき、2人のデートを見守っていたメンバーはカメラに彼らの靴が映るだけでもときめいていた。

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  • 「浪漫ドクターキム・サブ3」ハン・ソッキュ、イ・ホンネに適格な助言【ネタバレあり】

    「浪漫ドクターキム・サブ3」ハン・ソッキュ、イ・ホンネに適格な助言【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。ハン・ソッキュが、イ・ホンネに助言した。韓国で6月3日に放送されたSBS金土ドラマ「浪漫ドクターキム・サブ3」(脚本:カン・ウンギョン、イム・ヘミン、演出:ユ・インシク、カン・ボスン)第12話では、キム・サブ(ハン・ソッキュ)がイ・ソヌン(イ・ホンネ)がチャ・ジンマン(イ・ギョンヨン)教授部屋の無断侵入事件の犯人であることを知りながらも助言をした。この日キム・サブは、赤緑色弱のイ・ソヌンに初めて「メスを握ってみて」と手術のチャンスを与えた。これにイ・ソヌンは「僕が本当に手術していいのですか」と緊張した様子を見せた。するとキム・サブは「どうした、ビビってる? こんなことでビビるやつが、ああいうことをなぜしたんだ」と聞き、彼が無断侵入事件の犯人であることを知っていることを伝えた。イ・ソヌンは「復讐してやりたかった。友達をあんな風に死なせたのも、僕を差別したのもあるし」と率直に打ち明けた。また彼は外傷センターがコ・ギョンスク議員が約束した予算案をもらうためにも、チャ・ジンマンが外傷センター長から退くべきだと考えた。キム・サブはこれについて「お前、本当の復讐はどうやるのか知っているか。お前が彼らより良い人間になることだ。お前を無視して差別して、排除していた人間たちが口にしていた偏見がどれだけでまかせだったのか、お前の実力で証明すればよい。それより痛快な復讐はない」と一喝すると共に助言した。続いて「僕がそんな外科医になれるでしょうか」と自分自身を疑うイ・ソヌンに「できないことなんかない。やればいい。長い10年を耐えてお前がフェローにまでなったのは、お前にその資格が十分あるということだ。だからこれからはそんなばかなことはするな。それは復讐でも何でもない。ただ、自分自身の人格を自分で下げたのだ。行為は隠せるかもしれないが、お前の良心は一生お前を苦しめるだろう」と話した。そう言いながらもキム・サブは「お前は運がいい。僕は誰にでもアシストをしてあげる人間ではない。早く行って準備しなさい」と話し、イ・ソヌンを抱擁した。

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  • BLACKPINKと生活も…YG練習生出身ホ・ユジョン、アイドル活動後の経歴に驚き(動画あり)

    BLACKPINKと生活も…YG練習生出身ホ・ユジョン、アイドル活動後の経歴に驚き(動画あり)

    YG ENTERTAINMENTの練習生出身ホ・ユジョンの近況が公開された。5月23日、YouTubeチャンネル「近況オリンピック」には「BLACKPINKと同じ宿舎を使った期待の星。引退後に中学校の教師、驚くべき近況。展示企画会社の代表になったYGの練習生」というタイトルの映像が掲載された。YG ENTERTAINMENTで練習生生活をしたホ・ユジョンは、「今はすごく成功したBLACKPINKのメンバーと宿舎生活もして、練習もした。YG流の少女時代が登場すると言われた時の練習生の1人だった」と自身を紹介した。ホ・ユジョンはBLACKPINKについて「みんなとても優しかった。地方から来たので宿舎があった。タイから来たリサとベッドを一緒に使った。ジスと一緒にレッスンを受けた。顔はそのままなのに実力もすごく伸びてソロ曲も出した。彼女が出てくるたびにすごく嬉しい。元々きれいだった。成功して本当に嬉しい」と伝えた。続けて「リサは私が見た女性の中で1番ダンスが上手だ」とし、「彼女がタイに行ってきたら、宿舎で料理も作ってくれた。メンバーたちはみんな優しくてきれいな人だ」と付け加えた。ホ・ユジョンはYGでデビューできなかったことについて、「月末評価を受けて取締役に会いに行ったら、男性アイドルが先にデビューすることになったと言われた。その時に年齢が高いほうだったため、ガールズグループは6年後にデビューすると言われ、『じゃあ、ダメですね』と謙虚に受け入れた」と説明した。ホ・ユジョンはその後、2014年にグループBob Girlsとしてデビューしたが、8ヶ月で解散した。彼女は「メンバー1人の具合が悪かった。ずっとやってきたことがこの仕事だったので、別の事務所に入って活動しようとしたけれど、デビューできないことが続いた」と伝えた。結局、ハ・ユジョンは母親の提案で27歳で大学へ入学し、首席で早期卒業した。彼女は「上位2%は教員免許をもらえるので、教育実習もした。中等教師免許2級を取得した。何かしておけばどうにかなるだろうと思った。年齢に対する責任感があった。(アイドルを準備していた当時)自分がやりたいことをやっているのに、両親にいつもお金をもらうことはできなかった。学校に通いながら子供たちに勉強を教えた」と話した。現在は、大学院でコンテンツ経営を専攻しているという。ホ・ユジョンは「練習生の環境改善策を模索している。練習生を長くしていたので、問題点が分かる」と明かした。また「展示に関してしたいことがたくさんあるので、勉強を続けるつもりだ。昨年、たまたま機会があって、テヨンの3rdアルバムのプロモーション展示にも少し参加し、共同企画で名を連ねた」とし、「Souju Companyという会社を立ち上げて、代表兼ディレクターとして活動している」と付け加えた。

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  • BLACKPINK ジェニー、イヤホンからお菓子まで!バックの中身を大公開(動画あり)

    BLACKPINK ジェニー、イヤホンからお菓子まで!バックの中身を大公開(動画あり)

    BLACKPINKのジェニーが自分のバッグの中身を公開した。6月1日、「VOGUE JAPAN」のYouTubeチャンネルには、ジェニーのバッグの中身を紹介する映像が公開された。映像の中でジェニーは、自身がアンバサダーとして活動しているブランドバッグに入っている所持品を紹介した。小さなバッグには生活に必要なものが入っており、スマートフォンを取り出した彼女は「汚れている。ケースにぼかし処理をしてもらえないか。汚れてて恥ずかしい」とし、「人と連絡するためにスマートフォンを使う。ハートもたくさん送る」と説明した。続いてワイヤレスイヤホンを取り出したジェニーは、「旅行の時、車の中や飛行機の中で音楽を聴く」と日常を公開した。また、大きなバッグの中身を公開する前に彼女は「バッグを見るとお母さんみたい。お母さんは子どもと出かける時に非常用品を持ち歩く。だからお母さんみたいだ」と説明した。バッグからはヘアピン、ネコが書かれた可愛らしいポーチが出てきた。続いて顔の傷に貼る絆創膏を公開した。ジェニーは「私の顔に傷がある。これを毎日、替えなければならないので、こうしていっぱい持ち歩いている」と説明した。他にも美顔ローラー、フィルムカメラ、薬、おやつなどを紹介した。■「BLACKPINKザ・ゲーム」概要「BLACKPINKザ・ゲーム」オフィシャルホームページBLACKPINKとゲームで会える! BLACKPINK初の公式ゲームプロジェクト「BLACKPINKザ・ゲーム」が登場。このゲームでは、BLACKPINKの独占写真と映像、メンバーたちが直接作ったキャラクターを楽しむことができる。【無料ダウンロード】Google Play:https://bit.ly/3m4EXApApp Store:https://apple.co/42WYgfL

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