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【PHOTO】東方神起、埼玉公演を終えて日本から帰国…シンプルなファッション(動画あり)
4月15日午後、東方神起が「LIVE TOUR 2023 ~CLASSYC~」の埼玉公演を終え、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本から帰国した。彼らは2月11日と12日に行われた愛知公演を皮切りに、23~24日に広島、3月4~5日に福岡、11日~12日に福井、4月1~2日に宮城、8~9日に埼玉、22~23日に北海道、29~30日に新潟でコンサートを開催する。・東方神起 チャンミンからNCT ドヨンまで!SUPER JUNIOR キュヒョンが飲み友達を紹介(動画あり)・東方神起 ユンホ、江陵で起きた山火事の被災者のため500万円を寄付「役に立つことを願っている」

SEVENTEEN、10thミニアルバム「FML」オフィシャルフォト第3弾を公開…リング上のカリスマ性溢れる姿に注目
SEVENTEENが、健康的なエネルギーを届けた。4月15日、SEVENTEENは公式SNSを通じて24日に発売される10thミニアルバム「FML」のオフィシャルフォト「Fight for My Life」バージョンを掲載した。SEVENTEENは「Fight for My Life」バージョンのオフィシャルフォトで、前に進む力を得る一方で、「自分が本当に何を望んでいるのか」を認識し、情熱的に生きることの大事さに気づいた自分を表現した。リングを背景に構えのポーズをとったり、グローブをはめてカメラを見つめるなど、強烈でパワフルな姿を収めた。SEVENTEENは「FML」を通じて、状況が良くない中で絶え間なく否定的な考えになるより、「自ら悲観し、挫折する代わりに、疲れずに共に戦って打ち勝とう」と、健康的かつポジティブな観点で若者の葛藤と彷徨を理解し、慰労と希望のメッセージを届ける。「FML」にはデビュー以来、初のダブルタイトル曲が収録された。「F*ck My Life」と未公開のダブルタイトル曲ならびにユニット曲「Fire」(ヒップホップチーム)、「I Don't Understand But I Luv U」(パフォーマンスチーム)、「Dust」(ボーカルチーム)と全員での楽曲「April shower」の計6曲が収録される。SEVENTEENは16日、トラックリストを公開し、ハイライトメドレー、ミュージックビデオの予告映像など、様々なプロモーションコンテンツを順に公開する予定だ。彼らはまた、16日までソウル瑞草(ソチョ)区セビッ島で様々な体験と展示プログラムが楽しめるオフラインイベント「SEVENTEEN STREET」を開催する。

チョン・チェユルさんとの早すぎる別れに…所属事務所が追悼「永遠に輝く星」
11日に亡くなったチョン・チェユルさんを所属事務所が追悼した。チョン・チェユルさんの所属事務所マネジメントSは4月14日、「いつもみんなに温かく、優しかった、演技においては誰よりも本気で情熱的だった女優チョン・チェユルさんが今も記憶に新しい」とし、「私たちは誰よりも女優チョン・チェユルの姿を応援し、永遠に愛する」と追悼した。そして「私たちの心の中で永遠に輝く星、まぶしいほど美しかったチョン・チェユルを長く記憶する」とつけ加えた。チョン・チェユルさんは11日、26歳の若さでこの世を去った。出棺は13日、京畿道(キョンギド)の葬儀場で行われた。彼女は2016年、On Style「devil's RUNWAY」で顔を知らせた。その後女優として活動を開始し、映画「ディープ」、ドラマ「ゾンビ探偵」に出演した。最近はtvNドラマ「ウエディング・インポッシブル」の撮影に取り組んでいた。特に亡くなる前日も自身のSNSに「笑おう」という短い書き込みと共に広告撮影中の近況を知らせていたため、悲しまれている。・女優チョン・チェユルさん、26歳の若さで死去ドラマや映画で活躍・「ゾンビ探偵」で共演ハ・ドグォン、チョン・チェユルさんを追悼今年は共演したかった

イム・シワン、圧倒的なビジュアルが際立つグラビア公開…ゴルフに対する価値観も明かす
イム・シワンが、圧倒的なビジュアルをアピールした。最近、「GQ KOREA」が発行する「GQ GOLF」を通じてグラビアが公開された。公開されたグラビアで彼は、ボールドな指輪やブレスレットなどと共にゴルフグローブを合わせ、ゴルフクラブ、優勝トロフィーなどを利用して自然な手の動きを写真に収めた。また、華やかなビジュアルが、ブラックとホワイトのモノトーンの衣装と合わさってクールな雰囲気を醸し出した。何よりも「イム・シワンは瞳でも演技する」と言われているように、毎カットで新しい変化を与え、カリスマ性からセクシーさまで網羅して、雰囲気を圧倒した。グラビアと同時に公開されたインタビューでは「ゴルフだけは競争するスポーツにしたくない。本業で誰よりも激しく生きている人なので、あえて趣味まで誰かに勝ちたいとは思っていない」とし、ゴルフに対する価値観を明かした。また、周りの人々から質問されることが多く、はてな殺人鬼というあだ名があるというイム・シワンは「完璧には終わりがない。もっと良くなることができる。その方法は必ずあるといつも思っている」とし、質問の重要性について強調した。また「決まった時間内に最高の結果が出たかどうかが重要だ。もし時間が無限大であれば、最後まで悩むだろう」と人生に対する真剣な姿勢を表した。

ビョン・ウソク、様々な魅力のグラビアを公開…ポメラニアンとのキュートなショットも
ビョン・ウソクが、自身のイメージに関連して謙虚な姿勢を見せた。彼は「COSMOPOLITAN」4月号を通じて、様々な魅力が共存するグラビアとインタビューを公開した。この日、ビョン・ウソクはスタジオにサプライズ訪問したポメラニアンのボンゲと即興でコラボして撮影現場を和やかな雰囲気にした。tvNドラマ「青春の記録」に続き、Netflix「20世紀のキミ」、韓国で絶賛上映中の映画「ソウルメイト」まで、青春ドラマに相次いで出演したビョン・ウソクは、「僕がスタイリングによって、ダサいイメージになる時があったんです(笑)」とし、そのような素朴な姿がキャスティング当時にアピールポイントになったようだと明かした。写真撮影後にはインタビューが行われた。「ソウルメイト」の撮影で最も印象的だったシーンとして、海辺のシーンを挙げたビョン・ウソクは、「予告編にも登場したシーンです。3人の友人ミソ、ハウン、ジヌの最も幸せな瞬間を描いたシーンです。海水に浮かんで肌で感じた海水面も、見上げた空も、水遊びの後に食べたラーメンも今でも鮮明です。撮影当時は10~11月頃だったんですが、真夏のように水遊びを楽しまなければなりませんでした。一緒に寒さに震えながら、実際にキム・ダミ、チョン・ソニと親しくなりました」とし、真夏の海辺シーンの舞台裏を語った。「ソウルメイト」のハム・ジヌ役を演じながら難しかった点についても打ち明けた。彼は「演技する年齢のスペクトルが、10代から30代まですごく広かったんです。見た目の変化は、衣装チームと小道具チームから協力してもらったので難しくなかったのですが、内面的な部分を表現するのは簡単ではありませんでした。ミン・ヨンギュン監督と話し合って、10代のハム・ジヌは見る人によって様々な解釈ができるように、正確な感情状態を伝えるよりは、凝縮された感情を表現しようとしました。例えば、セリフよりも表情や眼差しで感情を伝えようと努力しました。そのため、ハム・ジヌというキャラクターを解釈して理解するまで時間がかかりました。そして、年齢を取るにつれて自分の感情をもっと確実に表現する成熟した人物として成長する姿を描こうとしました。安定を追求して、成功のために走っていく本質は変わらない範囲でです」とし、ハム・ジヌを演じた感想を明かした。続いて「普段の自分とは全く違う服を着て撮影したら、画面で見た時、良い意味で自分だとは思いませんでした。ハム・ジヌに入り込んでいるようで、その見慣れない雰囲気が気に入りました」と付け加えた。ビョン・ウソクは、韓国で今年下半期の放送を目標にしている新ドラマ「力の強い女カン・ナムスン」では初めて悪役に挑戦した。撮影現場では「何となく毒々しい」というスタッフの評価も多かったが、ビョン・ウソクは「最近、悪役を演じているので、写真も毒々しく写るようです(笑)。昨日も深夜までドラマの撮影をしてきました」とし、現在撮影中の「力の強い女カン・ナムスン」に言及した。また「僕が初めて悪役を務めた作品でもあります。感情を表現するシーンが多くて、最初は演技が大変でした。監督とモニタリングしながら、やり過ぎないように調整する過程もありました」と話した。最後に俳優として目指している究極の目標について聞くと、自分で満足できる演技をしたいと答えた。ビョン・ウソクは「まだ自分の基準に達していないんです。今撮影している『力の強い女カン・ナムスン』は、それでも60%くらいにはなると思います」とし、俳優としての抱負を語った。

Jessi、引退説が浮上も…パク・ジェボムの事務所MORE VISIONと専属契約を締結(動画あり)
歌手のJessiが、MORE VISIONと専属契約を締結した。MORE VISIONは4月14日、公式SNSを通じてJessiの所属を知らせる映像を公開。さらに15日、パク・ジェボムと一緒に撮影したJessiの新しいプロフィールイメージも公開して専属契約を知らせた。映像は14日(現地時間)、タイで開催された「Rolling Loud」のJessiの公演中に電光掲示板で電撃公開された。公開された映像には、Jessiのセクシーカリスマ性溢れる姿が収められている。映像の終わりではパク・ジェボムと並んで立っている姿が公開され、MORE VISIONでの活動に対する期待を高めた。Jessiは「NUNU NANA」「What Type of X」「ZOOM」など、ヒット曲を発売し、ソロアーティストとして強烈な存在感を証明し、堂々としていて自信のある姿と特有の率直な魅力で大衆から愛されている。MORE VISIONはパク・ジェボムのエンターテインメント会社で、「みんなで楽しくてこそ意味がある」という趣旨の下、設立された。パク・ジェボム並びにダンサーのHoney J、ダンスクルーのHolyBang、MVPなどが所属している。Jessiは昨年7月、P NATIONとの専属契約が終了した。当時引退説が浮上したが、「引退ではない。始まりに過ぎない」と自ら否定した。・Jessi、P NATIONとの専属契約が終了引退説は自ら否定「始まりに過ぎない」・アンテナ、Jessiと専属契約を締結?報道にコメント「事実無根」

ヒョンビン、5年ぶりの来日にファン殺到!神対応が話題
5年ぶりに来日したヒョンビンが韓流スターとして変わらない人気を証明した。ヒョンビンは10日、自身がアンバサダーとして活動中のブランドロロ・ピアーナの<ヒョンビン・エディション>ローンチを記念したイベントに参加するため日本へ出国、5年ぶりの訪問となった。関係者によると、tvNドラマ「愛の不時着」などのヒットで注目度の高さを証明するかのように、入国日の4月10日、羽田空港には彼の訪問を歓迎するファンが殺到した。多くのファンが集まったことで安全を考慮し、空港側が用意した別途のルートでファンと挨拶する時間を作った。そして翌日の4月11日、ロロ・ピアーナ銀座店の前にもヒョンビンを見るため1.000人近くのファンが集まったという。彼は集まったファンに手を振り、花束を受け取り握手をするなど、交流を楽しんだ。日本のマスコミも彼の来日を報道し、日本のSNSでトレンド入りを果たすなど、関心の高さを実感させたという。この日のプレビューイベントで彼は「5年ぶりに日本を訪れることになった。空港でファンの皆様に会えて幸せだった。素敵なプロジェクトで挨拶できて嬉しい」と語った。日本のメディアもファンに対する彼の思慮深い姿を「ファンに神対応」と報道するほど、ファンへの愛情が感動を与えた。

FTISLAND イ・ホンギ、足を負傷…近況写真を公開「今回はかなり痛い」
FTISLANDのイ・ホンギが足を怪我した。4月13日、イ・ホンギは自身のInstagramのストーリー機能を通じて「うあ、足をまたひねった」という書き込みと共に写真を掲載した。公開された写真には、負傷により足を固定しているイ・ホンギの近況が収められた。彼は「早く治らないといけないのに今回のやつはかなり痛い」とつけ加えた。イ・ホンギは昨年、ミュージカル「マタ・ハリ」に出演。また先月、キム・ヨンジャの代表曲「Amor fati(アモール・ファティ)」のリメイク音源を発売し、話題を集めた。さらに4月より日本でZEPP TOURを開催する。

aespa、SMの経営権めぐる騒動後初…5月8日のカムバックを決定
aespaが5月8日にカムバックする。4月14日、aespaの所属事務所SMエンターテインメントはNewsenに「aespaが5月8日にカムバックする。詳細およびプロモーションのスケジュールは近く公開する予定だ。たくさんの期待をお願いしたい」と伝えた。今回のカムバックは、昨年7月に発売した2ndミニアルバム「Girls」以降、約10ヶ月ぶりとなる。当初、2月にカムバックする予定だったが、SMエンターテインメントの経営権をめぐる紛争の影響で、準備に支障が出たと報じられた。aespaはカムバックを控え、本日(15日)と16日にさいたまスーパーアリーナで初の日本ツアー「aespa LIVE TOUR 2023 'SYNK : HYPER LINE' in JAPAN」を開催する。・aespa、東京ドーム公演を発表!初の日本ツアーで海外アーティスト史上最速・【PHOTO】aespa、ツアーのため日本へ出国カジュアルな空港ファッション(動画あり)

「悪霊狩猟団:カウンターズ」シーズン2、韓国で今年下半期に放送…新たに合流した俳優たちに期待
「悪霊狩猟団:カウンターズ」シーズン2が韓国で今年下半期に放送される。tvNは14日、新ドラマ「悪霊狩猟団:カウンターズ」シーズン2が7月に土日ドラマとして編成される可能性が高いという報道と関連し、「今年下半期に編成される予定だ」と明らかにした。同作は、さらに強くなったゴースト・ハンターカウンターたちがさらに悪くなった地上の悪鬼たちを退治する痛快な悪鬼打破ヒーロー物語だ。OCN史上最高視聴率を記録した「悪霊狩猟団:カウンターズ」のシーズン2である。シーズン2にはシーズン1に出演したチョ・ビョンギュ、ユ・ジュンサン、キム・セジョン、ヨム・ヘランにチン・ソンギュ、カン・ギヨン、キム・ヒオラ、ユ・インスが新たに合流する予定で、より一層期待が高まっている。

【PHOTO】aespa、ツアーのため日本へ出国…カジュアルな空港ファッション(動画あり)
4月14日午後、aespaが初の日本ツアー「aespa LIVE TOUR 2023 'SYNK : HYPER LINE' in JAPAN」のため金浦(キンポ)国際空港を通じて日本へ出国した。aespaは本日(15日)と16日の2日間、さいたまスーパーアリーナで公演を行う。その後名古屋でも公演を続け、8月5日、6日には東京ドームで公演を開催する。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・aespa、東京ドーム公演を発表!初の日本ツアーで海外アーティスト史上最速・【PHOTO】aespa、日本でのコンサートを終えて韓国へ(動画あり)

ラ・ミラン&イ・ドヒョン出演の新ドラマ「良くも、悪くも、だって母親」予告映像第4弾を公開
「良くも、悪くも、だって母親」予告映像第4弾が公開された。韓国で4月26日に放送されるJTBC新水木ドラマ「良くも、悪くも、だって母親」(演出:シム・ナヨン、脚本:ペ・セヨン、制作:Drama House Studio、SLL、Film Monster)は、子どものために悪い母親になるしかなかった母親ヨンスン(ラ・ミラン)と、意外な事故で子どもになってしまったガンホ(イ・ドヒョン)が、失った幸せを見つけていく感動の癒しコメディだ。すべてがリセットされて、やっと本当の幸せを探し始める親子の物語が愉快な笑いの中、感動を届ける。公開された予告映像第4弾は、「これまでこんな村はなかった」というウィットのあるパロディ文言と共に、チョウリ村の人たちの非凡な行進で愉快な始まりを知らせる。まず、憎めない問題児サムシク(ユ・インス)とそっくりの親パク氏(ソ・イスク)、青年会長(チャン・ウォニョン)のごたごたな夫婦ケミストリー(相手との相性)がこの上なく現実的だ。村の住民のために針術まで身に着けた万能里長(キム・ウォネ)、「ガンホが運動するというから手伝ってあげたの!」という双子の兄弟を怒るチョン氏(カン・マルグム)、野心を抱いて里帰りした作曲家トロット・ペク(ペク・ヒョンジン)に続いて、人に言えない事情でチョウリ村を訪れたミステリアスな異邦人たちの面々も興味深い。何よりも冷血検事と子どもの二つの顔を見せるガンホ、まったく違う人になってしまったような彼に再会したミジュが、雨の中で涙を流す姿は二人の事情を伺わせ、関心を高めている。そして息子のガンホのために悪い母親になるしかなかったヨンスンが、人知れず涙を流す姿も心を痛くする。もう一つ注目すべきところは、歴代悪党として活躍する検事出身の国会議員のオ・テス(チョン・ウンイン)とウビョクグループの会長ソン・ウビョク(チェ・ムソン)の登場だ。このように様々なキャラクターとしっかりとしたストーリー、俳優たちの好演まで加えたウェルメイド作品の誕生をより期待させる。「良くも、悪くも、だって母親」は全14話で、韓国で26日の午後10時30分に放送される。




