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EXO、7thフルアルバム「EXIST」の初動売上が156万枚を突破!通算7作目のミリオンセラー
EXOが通算7作目のミリオンセラーを達成した。今月10日に発売された7thフルアルバム「EXIST」は、アルバム集計サイトHANTEOチャート基準で発売当日に売上107万枚を突破し、ミリオンセラーを達成。初動(発売後1週間のアルバム売上)156万2,649枚を記録して、揺ぎない人気を改めて証明した。今月9日基準、先行注文数だけで合計160万枚を突破して、自己最高記録を更新したのに続き、初動売上でも自己最高記録を更新してキャリアハイを続けている。EXOは2013年に1stフルアルバムで初のミリオンセラーを記録した後、今回で通算7作目のミリオンセラーを達成し、変わらない人気と抜群の存在感を証明した。7thフルアルバム「EXIST」は公開と同時に、iTunesトップアルバムチャートの世界70地域で1位を記録したのはもちろん、ワールドワイドiTunesアルバムチャート、中国QQ MUSIC、Kugou Music(酷狗音乐)デジタルアルバム売上チャートでも1位を獲得した。・EXO、7thアルバム「EXIST」が日本を含む世界66地域のiTunesチャートで1位に!・EXO、タイトル曲「Cream Soda」ダンス映像を公開圧倒的なパフォーマンス

ロイ・キム、約8ヶ月ぶりにカムバック…新曲「WE GO HIGH」を一言で表現すると?
歌手のロイ・キムが清涼なリフレッシュソングで帰ってきた。最近、各音楽配信サイトを通じてニューシングル「WE GO HIGH」が発売された。昨年10月に発売した4thフルアルバム「,and」以来、約8ヶ月ぶりの新譜だ。「WE GO HIGH」はアナログ感性のアコースティックサウンドと、トレンディなサウンドの調和が印象的なバンドベースのポップロックジャンルの曲。忙しく退屈な日常に疲れた、どこか旅立ちたい人たちのためのヒーリングソングだ。ロイ・キムは新曲の発売に先立ち、清涼感たっぷりのムードフィルムとポスターに続いて微笑ましいビジュアルが印象的なコンセプトフォトはもちろん、新しいリアリティ番組を公開し、ファンの熱い反応を得た。特に歌詞の「High high high high we go high」に合わせて、軽くリズムに乗って指を空高くあげる振り付けを盛り込んだ「#WEGOHIGHchallenge」を公開し、従来とは異なるクールで愉快な姿を見せた。――昨年10月に発表したフルアルバム以来、久しぶりに発表する新曲ですね。フェスティバルで新曲の一部を公開し、電撃ネタバレもしていましたが、新曲が公開された気持ちを教えてください。ロイ・キム:久しぶりに発表する曲だけに、これまでとは少し違う曲を聴かせたいと思いました。10年ぶりにファンの皆さんと一緒に作っていける楽しい曲を発表することになり、ドキドキして、楽しくなっています。何よりもファンの皆さんと一緒に合唱できそうで、早く公演したいです。――従来見せていたものとは少し異なる、明るく清涼な姿が予告映像や写真を通じて公開されました。撮影時の特別なエピソードなどはありますか? ロイ・キム:初めて僕の愛犬ムアと一緒にミュージックビデオを撮ることになりましたが、本当に撮影する間、癒されました。ミュージックビデオで僕より主人公に見えるのではないか、少し心配にもなりましたが、ムアが可愛いから大丈夫だと思います(笑)。――「WE GO HIGH」そのものも、従来と少し違う雰囲気だと思いますが、このような雰囲気の曲を作ることになったきっかけを教えてください。ロイ・キム:元々、僕が歌おうと書いた曲ではなく、他の方々に差し上げたくて書いた曲でした。そして新曲の準備をしながら、どんな曲がいいか、色々な話をしていたところ、この曲を最後にお聴かせしたら、みんなこの曲が一番良いと言ってくださり、それで発表することになりました。――では、この曲はどんな方々、またどんな状況で聴くと一番合うのか、おすすめをお願いします。ロイ・キム:皆さんに楽しんでもらえますが、切実にある夢に向かって走っていく若者たち、またその夢を叶えて本当に幸せを感じている方々が聴いたら、さらに良いと思います。曲そのものが、自分が待ち望んでいたあの日がやってきたとき、夢が現実となったとき、自分自身で十分に幸せを感じて、一緒にいてくれた人に感謝しようというメッセージを持っています。この時代を生きる全ての人に似合う曲だと思います。――新しく公開されたリアリティ「(チャレンジ)で学ぶ」も反応が熱いですね。「ハイ」が盛り込まれた場所を訪れたり、様々なダンスチャレンジにも挑戦していましたが、撮影してどうでしたか? 今後も新しい姿を見せる計画があるのか、気になります。ロイ・キム:以前は少し真剣で、重みのある姿を主に見せてきたので、今回チャンレジや様々なコンテンツを撮影してとても心配しました。しかし、楽しい曲で活動するようになっただけに、楽しく、楽しみながら活動しようと思い、「できることはすべてやってみよう!」という心構えを持つようにしました。それで、本当に楽しみながら全ての瞬間に取り組んでいて、デビューしたての新人のようにすべての瞬間が特別で、楽しく感じられています。新しい姿はこれからもお見せする予定なので、楽しみにしていてください。「WE GO HIGH」を一言で表現するとしたら?ロイ・キム:飛翔。――新曲を待っていたファンの皆さんに一言お願いします。ロイ・キム:ロイロゼ(ファンクラブ)たち、僕が楽しくしてあげるので、僕だけを信じてついてきてください!――今後の活動計画も気になります。少しヒントをいただけますか?ロイ・キム:番組、ラジオ、雑誌、SNS、チャレンジなど。本当に様々なところで僕に会えるように、頑張って活動する計画です。また、暑い夏が来てフェスティバルと公演が開かれるじゃないですか。みんなで手を握り合って「WE GO HIGH」!

NCT 127が王子様に!?デビュー7周年記念ファンミーティングを成功裏に終了「グループは大きな誇り…127周年までずっと一緒にいよう」
デビュー7周年を迎えたNCT 127が、ファンと特別な思い出を作った。NCT 127のデビュー7周年記念ファンミーティング「2023 NCT 127 7th ANNIVERSARY FANMEETING 'ONCE UPON A 7ULY'」が7月16日、ソウル蚕室(チャムシル)室内体育館で開かれた。グローバルプラットフォーム「Beyond LIVE」でもオンラインで生中継され、世界のファンから反響を得た。特に今回のファンミーティングは、NCT 127のデビュー7周年を記念するものであるだけに、より多くのファンと一緒に過ごすため、360度のステージで行われ、視野制限席まで全席完売を記録し、約1万1,000人の観客を動員した。今回のファンミーティングでNCT 127は、ヒット曲「英雄; Kick It」をはじめ「City 127」「Angel」「Replay(PM 01.27)」など、シズニー(NCTzen、NCTのファンの名称)のために久しぶりに披露するステージ、「2 Baddies」と「Black Clouds」など、4thフルアルバムの収録曲、ファンのために特別に用意した「昼寝(Pandora's Box)」まで、多彩な音楽とパフォーマンスを披露して注目を集めた。また、今回のファンミーティングは「127王国の王子様とのパーティー」というコンセプトで行われ、楽曲に合うアイテムを探して最もかっこいいパフォーマンスを披露したダンシングプリンスを選ぶ「NEO舞踏会」、過去の活動を最もよく記憶しているメンバー、収録曲を最もよく知っているメンバー、体力が最もあるメンバー、カメラを最もよく探すことのできるメンバーなどを選抜し、1位のメンバーが王の座に座る「玉座のゲーム」など、この日のコンセプトを楽しめる様々なコーナーで見どころが満載だった。 またファンはドレス、王冠などメンバーが決めたプリンセスドレスコードを守って客席を埋め尽くし、3rdフルアルバムの収録曲「Promise You」に合わせて歌を歌い、「記憶して この瞬間の僕たちとシズニは、いつもこうしてTogether Forever」というフレーズが書かれたスローガンイベントを準備して、メンバーに感動を与えた。NCT 127は「今日、シズニと一緒の時間を過ごすことができて心が温かくなって、皆さんを見て力をもらいました。7年という時間、いつも熱く愛してくださって、応援してくださって本当にありがとうございます」と述べ、「NCT 127というチームは、僕たちにとってとても大きな誇りです。7周年を皮切りに、127周年までこれからずっと一緒にいましょう。5thフルアルバムでのカムバックを準備していますが、初心を失わないという気持ちで一生懸命に準備しています。レジェンド級のアルバムになると思うので、期待してください」とつけ加え、ファンを喜ばせた。

コン・ユ&ソ・ヒョンジン、契約夫婦に!Netflixドラマ「トランク」で初共演が決定
ソ・ヒョンジンとコン・ユが出会う。本日(17日)、Netflixは「トランク」の制作を確定し、「私たちのブルース」のキム・ギュテ監督が演出に合流し、ソ・ヒョンジンとコン・ユが出演すると知らせた。同作は湖に浮いてきたトランクによって明かされた謎の結婚サービスと、その中の2人の男女の不思議な結婚ストーリーを描くNetflixドラマだ。「ワンドゥギ」「優しい嘘」など、韓国文学シーンでストーリーテラーとして存在感のある脚本家キム・リョリョンの同名小説が原作となっている。契約期間はたった1年、ぴったりの配偶者を見つけてくれるプレミアムマッチングサービスという破格の設定、様々な関係で絡んでいる人々のストーリーが予測できない展開で描かれる予定だ。「また!?オ・ヘヨン~僕が愛した未来~」「愛の温度」「僕が見つけたシンデレラ~Beauty Inside~」「ブラックドッグ~新米教師コ・ハヌル~」「なぜオ・スジェなのか」などで、完璧なキャラクターの消化力で毎回話題となっている女優のソ・ヒョンジンが、期間契約の結婚をマッチングしてくれる会社NMの職員インジ役を務める。インジは4回の結婚を終え、5回目の結婚の配偶者としてジョンウォンに会う。「新感染 ファイナル・エクスプレス」「密偵」「SEOBOK/ソボク」「トッケビ~君がくれた愛しい日々~」、Netflix「静かなる海」などジャンルを問わず幅広く活動しているコン・ユが、過去の悲しい過去で不安や寂しさに悩む音楽プロデューサーのジョンウォンを演じる。皮肉なことに、ジョンウォンは依然として恋しく思っている元妻のソヨンが申請した期間契約の配偶者サービスを通じて、2人目の妻のインジと出会う。それぞれの秘密、悲しみを持っているジョンウォンとインジが互いについて少しずつ分かるようになり慣れていくが、ある日、湖で発見された謎のトランクによって事件の渦に飲み込まれる。「私たちのブルース」「大丈夫、愛だ」「ライブ ~君こそが生きる理由~」などで繊細な感性を届けたキム・ギュテ監督がメガホンを取り、「花郎<ファラン>」のパク・ウニョンが脚本を担当し、斬新で大胆なストーリーを描く。ソ・ヒョンジン&コン・ユの期待集まる初共演と斬新なストーリーで注目を浴びている「トランク」は、Netflixで独占公開される。・コン・ユ&ソ・ヒョンジン、Netflixドラマ「トランク」の出演オファーを受けて検討中・コン・ユの誕生日を記念してファンが小児がん患者のために約98万円を寄付

NCT新グループのメンバーに選ばれるのは?「NCT Universe:LASTART」に出演するSM練習生10人全員を公開
NCTの新グループのメンバーを選抜するための「NCT Universe:LASTART」に出演する練習生10人が全て公開された。7月10日から14日、SM C&C STUDIOのYouTubeおよびSNSチャンネルを通じて「NCT Universe:LASTART」に出演する練習生リク(RIKU)、リョウ(RYO)、カッショウ(KASSHO)、ハルタ(HARUTA)、ジョンミン(JUNGMIN)、アンダーソン(ANDERSON)、ミンジェ(MINJAE)、リュウ(RYU)、ヘイテツ(HEITETSU)、サクヤ(SAKUYA)の10人のビジュアルが公開された。映像の中の練習生たちはそれぞれ爽やかで初々しい魅力を披露し、抜群のビジュアルはもちろん、明るいエネルギーも漂わせている。彼らが「NCT Universe:LASTART」を通じて披露する多彩な姿が好奇心を刺激する。10人の練習生は「NCT Universe:LASTART」を通じて行われるミッションに参加し、彼らの中から最終選抜された4人だけがデビューメンバーに選ばれる。先立って公開されたSMROOKIESのシオン&ユウシの2人を含む6人組でデビューする予定だ。7月27日より放送がスタートするプレデビューリアリティショー「NCT Universe:LASTART」は、NCTの最後のグループメンバー構成から練習過程、最終グループ結成など、すべての過程を盛り込んだ番組で、日本のHuluと日本テレビ、北米・中米・南米のKOCOWA+(wavve Americas)、韓国のENAチャンネルとTVINGを通じて視聴することができる。・NCT新グループのメンバーを選抜!「NCT Universe:LASTART」に出演するSM練習生リク&リョウ&カッショウ&ハルタを公開・NCT新グループ、SMROOKIESの2人を含む6人組でデビューへ「NCT Universe : LASTART」の予告映像を公開

BTS ジョングク、MVクレジットの表記ミスにより集計漏れの恐れ?一部ファンの主張にコメント「問題はない」
BIGHIT MUSICが、BTS(防弾少年団)のジョングクに関する一部のファンの主張にコメントした。最近、ジョングクの一部のファンは、ネット上でソロシングル「Seven」のミュージックビデオクレジットにジョングクの名前が正しく記載されておらず、米ビルボードのメインシングルチャートHOT100の集計に問題が生じる恐れがあると主張した。これに対して、BIGHIT MUSICは、「YouTubeのシステムにミュージックビデオとパフォーマンスビデオいずれも、アーティストのジョングクが正確に登録されている。YouTubeのデータ集計も問題ない」と公式コメントした。ジョングクは14日に発売した今回のシングルで、世界最大の音楽ストリーミングプラットフォームSpotifyが発表した最新チャート(7月15日付)「デイリートップソンググローバル」で、2日連続で1位を獲得した。オリコン「デイリーデジタルシングルランキング」(7月15日付)でも「Seven」のClean Ver.が2日連続で1位に名を連ねた。同曲のExplicit Ver.は3位にランクインした。「Seven」は発売と同時に、韓国国内外の音楽配信チャートを席巻して大記録を打ち立てた。ジョングクは、韓国のソロ歌手としては初めてSpotifyグローバルチャートに1位で初登場し、韓国最大の音楽配信サイト「MelOn」TOP100(15日0時基準)でも1位を獲得し、男性ソロ歌手としては最短時間で1位達成の新記録を更新した。ジョングクの「Seven」は、中毒性の高いメロディーにアコースティックギター、UK garage(1990年代初めにイギリスで作られた電子音楽)ジャンルのリズムが調和した楽曲だ。・BTS ジョングク、ソロシングル「Seven」がSpotify&オリコンランキングで1位に続々と記録更新・BTS ジョングク、MV撮影の感想を伝えるハン・ソヒに感謝も「本当に演技が上手で頼もしかった」

【PHOTO】(G)I-DLE ミヨン&シュファ、ワールドツアーを終えてタイから帰国(動画あり)
(G)I-DLEのミヨンとシュファが16日午後、「(G)I-DLE WORLD TOUR IN BANGKOK」を終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じてタイ・バンコクから帰国した。・(G)I-DLE、ワールドツアー「I am FREE-TY」のタイ公演を控え記者会見を開催・【PHOTO】(G)I-DLE、海外ツアーのためタイへ出国朝から輝くビジュアル(動画あり)

少女時代 テヨン、雨でもキュートなファッション!近況ショットにパク・ナレ&Heizeもコメント
少女時代のテヨンが近況を伝えた。7月15日、彼女は自身のInstagramに近況写真をアップロードした。公開された写真の中のテヨンは、カメラを見つめ、明るく微笑んでいる。彼女は大きな花のキャラクターが描かれた傘を持ち、爽やかな魅力を漂わせている。ホワイトのレインブーツなど、梅雨にピッタリのテヨンのファッションセンスも目を引いた。この投稿を見たお笑い芸人のパク・ナレは「キヨミィ(可愛い人)」とコメントを残し、愛情を見せた。歌手のHeizeは「世界一キレイで純粋な笑顔」とコメントした。テヨンはtvNのバラエティ番組「驚きの土曜日」、Mnetサバイバル番組「QUEENDOM PUZZLE」に出演している。

DAY6 ドウン、本日(7/16)ついに除隊…グループで3人目
DAY6のドラマーであるドウンが満期除隊した。ドウンは7月16日、軍生活にピリオドを打った。1995年生まれの彼は、昨年1月17日に陸軍現役入隊してから1年6ヶ月間、軍楽隊所属として誠実に服務した。DAY6メンバーの中では、3人目の除隊だ。リーダーでボーカル兼ギタリストのソンジンは2021年3月に陸軍現役で入隊、昨年9月に軍生活を終えた。ボーカル兼ベーシストのYoung Kは2021年10月、アイドルとして初めてKATUSA(Korean Augmentation Troops to the United States Army/在韓米軍管轄下に置かれた韓国陸軍兵士)で現役入隊、今年4月に除隊した。メンバーの中で現在唯一の軍人は、ボーカル兼キーボード担当のウォンピルだ。ウォンピルは昨年3月、アイドルでは初めて海軍に入隊し、服務している。11月27日に満期除隊予定だ。DAY6はウォンピルの除隊を起点に、グループ活動を再開する予定だ。入隊前に「僕たちがまた戻ってきて作る音楽が早くも楽しみなので、MYDAY(DAY6のファン)の皆さんもたくさん期待していただきたい。いつそうだったのかと思えるぐらい、すぐに完全体で活動するから、心配しないでほしい」「また会って、前のように公演する日を描きながら過ごしている。その日はきっとくるから、少しだけ待ってほしい」と伝えた。DAY6の4人は、デビュー7周年だった昨年9月、所属事務所のJYPエンターテインメントと再契約を締結した。ドウンは2015年9月にJYPエンターテインメント所属のバンドDAY6のメンバーとしてデビューした。メンバーと共に「You Were Beautiful」「1ページになれるように」「I Like You」「Zombie」「Love me or Leave me」「Right Through Me」などをヒットさせ、韓国と海外のK-POPファンから愛された。釜山(プサン)芸術大学実用音楽学科出身らしく、ステージで優れたドラム演奏を披露し、DAY6がK-POPを代表する実力派バンドであり、信じて聞けるDAY6に成長することに寄与した。入隊を控えて着実に活動し、ファンの関心と応援に答えた。ドウンは2021年4月のDAY6の7thミニアルバム「The Book of Us : Negentropy - Chaos swallowed up in love」をはじめ、7月にDAY6 (Even of Day)の2ndミニアルバム「Right Through Me」、9月に1stソロシングル「ふと」を相次いで発売した。軍白期(軍入隊による活動空白期)でもDAY6の音楽が持つ存在感はすさまじかった。ドウンはYoung K、ウォンピルと共に昨年8月31日、ユニットDAY6 (Even of Day)の新曲「海辺のダーリン」のミュージックビデオを公開した。入隊を控え、DAY6を懐かしみ、待ってくれるであろうファンのためにサプライズプレゼントを用意したのだ。昨年10月1日にはYoung K、ウォンピルと一緒にKBS 2TV「不朽の名曲」に出演、2019年に発売した「1ページになれるように」のステージを披露して配信チャートを逆走し、今年1月にはMelOnチャートトップ100に再ランクイン(97位)するという快挙を成し遂げた。お互いがともに過ごしていくすべての時間を一冊の本にたとえたYoung Kの歌詞は、4年が過ぎた今も、老若男女問わず多くのK-POPファンの共感を呼び、熱烈に愛されている。続く同僚ミュージシャンたちの好評、カバー音源と映像の公開も話題性の維持に寄与している。

「生まれ変わってもよろしく」シン・ヘソン、イ・ハンナの代わりにペ・ヘソンに復讐【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。イ・ボヨンの生まれ変わりであるイ・ハンナが、シン・ヘソンを通じてペ・ヘソンに復讐した。韓国で7月15日に放送されたtvN土日ドラマ「生まれ変わってもよろしく」第9話でパン・ジウム(シン・ヘソン)は、チャン・ヨノク(ペ・ヘソン)にハンナ(イ・ハンナ)の言葉を伝えた。パン・ジウムはチャン・ヨノクに「お姉さん、かなり年取ったね。私の家庭教師をやっていたときは初々しかったのに。良かった? 私の夫と? 私のホテルは気に入った? お兄さんについてきたあなたを初めて見たときは、とても輝いていて賢そうだったのに。せっかく奪ったんだから、ちゃんとすればよかったのに。何、このザマは? 私の夫の隣も、会社も何一つ握っているものもなく。少なくとも私の息子で脅迫してはいけないでしょう。お姉さんも母親なのに」と伝えた。チャン・ヨノクは「あなた、誰?」と驚愕し、パン・ジウムは「こう伝えて欲しいって。イ・サンアさんが。代表のせいで頭にきて、あの世をさまよって去っていくタイミングを逃したそうよ。今も見ていると思う。専務に心からお詫びして。そうしたら、私がイ・サンアさんを説得してみる。そうでないと、これからずっと代表のそばについていると言っていた」と、ムン・ソハ(アン・ボヒョン)の母親イ・サンア(イ・ボヨン)に言及した。パン・ジウムはイ・サンアの生まれ変わりであるハンナのお願いで、チャン・ヨノクに復讐した。パン・ジウムが「これですっきりとした?」と聞くと、ハンナは「少しはね。残りはソハがやってくれるでしょう」と答えた。続いてハンナはパン・ジウムに「私はあなたが一人でちゃんと渡れるといいなと思う。ここからあっちへ。生まれ変わったなら、新しい縁に会わないと。分かるでしょう。その時になれば、賢明な判断をすると信じている」と応援した。

LE SSERAFIM「人気歌謡」で1位を獲得!キム・ジウン&MONSTA X ヒョンウォンがMCを卒業
LE SSERAFIMの「Eve, Psyche & The Bluebeard's wife」がSBS「人気歌謡」で1位を獲得した。韓国で7月16日に放送されたSBS「人気歌謡」では、aespaの「Spicy」、IVEの「Kitsch」、LE SSERAFIMの「Eve, Psyche & The Bluebeard's wife」が1位候補になった。集計の結果、1位にはLE SSERAFIMの「Eve, Psyche & The Bluebeard's wife」が選ばれた。また、キム・ジウンとMONSTA Xのヒョンウォンは今回の放送を最後に「人気歌謡」のMCを卒業した。次回からはTOMORROW X TOGETHERのヨンジュン、パク・ジフ、BOYNEXTDOORのウンハクが新しいMCとして活躍する。

俳優ナム・ミョンリョル、ソン・ソックの発言を批判も…続く論争にコメント欄を封鎖
俳優のナム・ミョンリョルのソン・ソックの偽物演技発言に対する批判をめぐって反響が大きい。ナム・ミョンリョルは7月14日、SNSにソン・ソックの発言をキャプチャーした後、「ははは。笑えるな。その傲慢さ。お金持ちになった人、持っている人、出来ている人間じゃないことだけ付け加える。本気で本物の演技でささやいたのに、350席の観客に届かなかったら、その理由を悩まなければならない」と公開批判し、視線を集めた。ソン・ソックは先月27日、演劇「木の上の軍隊」の記者懇談会で「9年前に演劇をして、『自分に愛をささやけと言うのなら、マイクを与えてくれるのが当然ではないのか、なぜ偽物の演技をさせるのだろう』と思った。それでやめて、映画の方に行った。また演劇をしながら、僕のスタイルが演劇に来たとき、上手く行くのか見たかった」と話した。ナム・ミョンリョルは「演劇の時、その悩みがなかったのなら、演劇だけしようという言葉は収めておいて。やってみたら僕はメディアの演技の方が向いていましたと言いなさい。ささやいても350席ぐらいは音で満たす俳優は何人もいる」とし、「すべての演技は仮想の人物を演じるものだろうに、本当の演技が何かを規定すること自体が言語道断」と指摘した。ナム・ミョンリョルの批判の後、コメント欄は演技に対する論争と2人の俳優に対する叱咤が続いた。結局、ナム・ミョンリョルは書き込みを削除した後、「何人かが、時代についていけない老人の話だとけなす。しかし、シェイクスピアの時代も、今も、これからも続く本質に関する話なんだ。この人たちよ!」という心境を伝えた。あるネットユーザーは「これまで何の興味もない人だったり、もしくは興味さえなかった俳優がこんな発言をしていたらどうだろう。ただ気に留めなかっただろう」とコメントを残した。これについてナム・ミョンリョルは「僕はソン・ソックをセレブリティだと知っていただけで、彼の演技を見た覚えもない」とし、「俳優が有名もしくは無名だから発言したわけではないので、誤解しないで。ただ、演技の本質は何で、俳優はその本質に近づくためにどんな姿勢を持つべきなのかに関する話だ」と釈明したりもした。結局ナム・ミョンリョルは7月15日、「良くても嫌でも、意思表現をまたしたし、結論のない論争ばかり繰り広げられているので、しばらくの間、コメントは遮断しておきます。ご了承お願いします」という書き込みを掲載し、SNSのコメント欄を閉鎖した。しかし、ネットコミュニティではナム・ミョンリョル、ソン・ソックに対する論争が続いている。ネットユーザーは「ナム・ミョンリョルがどのような点で傲慢だと感じたのか、理解できる」「公開狙撃は無礼だ」「うなずける批判」「考えが違うときは、事実だけ話せばいい。傲慢だという訓戒は選民思想」など、様々な反応を見せている。ナム・ミョンリョルは経歴38年の俳優で、演劇「砂の駅」「そしてまた一日」「母をお願い」「ハムレット」「コペンハーゲン」「オイディプス」「アリバイ年代記」「二人の法王」、音楽劇「オールドウィキッドソング」などに出演した。現在は「ラストセッション」に出演している。ソン・ソックは「木の上の軍隊」で、新兵役を演じ、9年ぶりに演劇の舞台に復帰した。





