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ZEROBASEONE、デビューからわずか9日で快挙!音楽番組で初の1位に感激の涙(動画あり)
ZEROBASEONE(ZB1)が、デビュー後初めて音楽番組で1位を獲得した。18日に韓国で放送されたSBS M、SBS FiL「THE SHOW」で、ZEROBASEONEが1位のトロフィーを手にした。これは今月10日にデビューして以来、わずか9日にして達成した快挙だ。1位を獲得したZEROBASEONEは「このように9人のメンバーを健康に産んでくれた家族に感謝を言いたいです。9人のメンバーがこの場に立てるように、いつも応援してくれたZEROSE(ファンの名称)の皆さんにも改めて心から感謝したいです」と感想を述べた。また「『In Bloom』で1位になれて本当に幸せです。ありがとうございます」というメッセージと共に喜びの涙を流した。メンバーたちは青いバラを持ってアンコールステージを披露し、ファンの歓声を浴びた。この日、彼らはデビューアルバム「YOUTH IN THE SHADE」のタイトル曲「In Bloom」と収録曲「New Kidz on the Block」のステージを披露した。「New Kidz on the Block」ではグルービーで軽快なメロディーに合わせてダイナミックなパフォーマンスを披露し、「In Bloom」では爽やかでエネルギッシュな魅力を届けた。ZEROBASEONEは、1stミニアルバム「YOUTH IN THE SHADE」で、発売初週に合計182万2,028枚を売り上げ、デビューアルバムとして初めてミリオンセラーを獲得した初のK-POPグループになった。この人気に後押しされ、8月15日にソウル市九老(クロ)区にある高尺(コチョク)スカイドームで初のファンコンサート「2023 ZEROBASEONE FAN-CON」を開催する。同公演は日本全国の映画館にてライブビューイング、オンライン生配信されることも決定している。・【PHOTO】ZEROBASEONE、7/18放送の「THE SHOW」でデビュー後初の1位を獲得!・ZEROBASEONE、8月15日に高尺ドームで初のファンコンサートを開催!日本でもライブビューイング決定

【PHOTO】Stray Kids「ロラパルーザ・パリ」に出演するためフランスへ出国(動画あり)
19日午後、Stray Kidsが大型音楽フェスティバル「ロラパルーザ・パリ(Lollapalooza Paris)」に出演するため、仁川(インチョン)国際空港を通じてフランス・パリへ出発した。彼らは、7月21日から23日までフランス・パリロンシャン競馬場で開催される世界的な音楽フェス「ロラパルーザ・パリ 2023」に、初日である21日のヘッドライナーとして出演する。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・Stray Kids、音楽フェス「ロラパルーザ・パリ」にヘッドライナーとして出演決定!K-POPグループ初・Stray Kids、ファッション誌「ハーパーズ バザー」増刊特別版のカバーに登場!

【PHOTO】チャン・グンソク、日本でのスケジュールのため出国…爽やかな笑顔で挨拶(動画あり)
19日午前、チャン・グンソクが日本でのスケジュールのため、金浦(キンポ)国際空港を通じて出国した。・【REPORT】チャン・グンソク率いるバンドCHIMIRO、東京&大阪での追加公演も成功裏に終了!ツアーの様子を収めたDVDの発売も決定・チャン・グンソク、あらゆるデマに直接反論「鼻の整形やってない」(動画あり)

【PHOTO】iKON ジナン、ODD EYE CIRCLE、LUN8ら、7/18放送「THE SHOW」に出演
18日午後、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)SBSプリズムタワーでSBS MTV「THE SHOW」の生放送が行われた。この日の放送にはZEROBASEONEの他に、iKON ジナン、ODD EYE CIRCLE、LUN8、KISS OF LIFE、コヨーテ、Queenz Eye、PURPLE KISSのスアン、ナム・ドンヒョンらが出演した。・iKON ジナン、タイトル曲「BLUE MOON」MV公開月の光に照らされ踊る姿に注目・今月の少女(LOONA)の解散を否定もODD EYE CIRCLE、騒動乗り越え新たなスタート!「完全体の可能性ある」(総合)

【PHOTO】ZEROBASEONE、7/18放送の「THE SHOW」でデビュー後初の1位を獲得!
18日午後、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)SBSプリズムタワーで行われたSBS MTV「THE SHOW」で、ZEROBASEONEが1位を獲得した。この日の放送には、ZEROBASEONE、iKON ジナン、ODD EYE CIRCLE、LUN8、KISS OF LIFE、コヨーテ、Queenz Eye、PURPLE KISSのスアン、ナム・ドンヒョンらが出演した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・ZEROBASEONE、8月15日に高尺ドームで初のファンコンサートを開催!日本でもライブビューイング決定・ZEROBASEONE、デビューアルバム「YOUTH IN THE SHADE」の初動売上が182万枚を記録歴代TOP5に

IZ*ONE出身クォン・ウンビ、アイス・バケツ・チャレンジに参加…次にApink キム・ナムジュらを指名(動画あり)
IZ*ONE出身のクォン・ウンビが、2023アイス・バケツ・チャレンジに参加した。クォン・ウンビは18日、自身のInstagramに「DEXさんから指名を受け、2023アイス・バケツ・チャレンジに参加することになりました。韓国初のALS(筋萎縮性側索硬化症)患者の療養病院建設のために多くの関心と声援をお願いします」とし、チャレンジに参加した映像を公開した。彼女は冷たい水をかぶった後、次のチャレンジに参加する人としてApinkのキム・ナムジュ、LOVELYZ ジョン・イェイン、KCMを指名した。クォン・ウンビはこれと共に寄付にも参加した。ALS患者のための非営利団体であるスンイル希望財団に1000万ウォン(約109万円)を寄付した証書を公開した。アイス・バケツ・チャレンジは、ALSに対する関心を呼び起こすために2014年にアメリカで始まった運動で、JinuseanのSEANが推進している韓国初のALS療養病院が今年着工する。今月11日、SEANを皮切りにIU、パク・ボゴム、ソン・ヘギョ、ハン・ソヒ、イ・ドヒョンら多くのスターが同チャレンジに参加している。 この投稿をInstagramで見る 권은비 EUN BI(@silver_rain.__)がシェアした投稿

ユ・アインと共に麻薬投薬の疑い…韓国YouTuberのHairmonが報道認め謝罪
チャンネル登録者30万人を保有するYouTuberのHairmonが、ユ・アインと共に麻薬投薬をした疑いについてコメントした。本日(18日)、彼は自身のYouTubeチャンネルに「私が有名芸能人の大麻事件に関わり、事件が最近検察に送致されたというマスコミの報道は事実だ」という文章を残した。続いて「複数の人物が関わって捜査が行われていることに対し、これまでいかなる立場を示すことも難しかった事情があった」とし「これから事件が検察に渡され、近いうちに私に対する処分が下されるだけに、遠くない時期に私に対する具体的な内容や、これに対する立場などを詳しく申し上げる」と慎重な態度を見せた。ソウル警察庁麻薬犯罪捜査隊によると、Hairmonは今年1月、ユ・アインをはじめとする知人たちと共にアメリカ旅行をしていた際に、大麻を吸引した疑い(麻薬類管理法違反)で書類送検された。彼は事件の調査が行われる中、4日前までYouTubeに新しい映像を掲載するなど、活動を続けていた。【Hairmon コメント全文】こんにちは、Hairmonことキム・ウジュンです。私が有名芸能人の大麻事件に関わり、事件が最近検察に送致されたというマスコミの報道内容は事実です。チャンネル登録者の皆様にご心配をおかけし、申し訳ございません。複数の人物が関わり、捜査が行われていることに対し、これまでいかなる立場も示すことが難しかった事情がありました。ちなみに、この事件の捜査が進行して以来、不測の被害を予防するため、私のチャンネルへの広告掲載は自ら中止した状態です。これから事件が検察に渡され、近いうちに私に対する処分が下されるだけに、遠くない時期に私に対する具体的な内容、これに対する私の立場などを詳しく申し上げます。「Hairmon」はチャンネル登録者の皆さんと共に作っていくチャンネルです。皆さんを失望させないHairmonになります。

ソン・シギョン、9月2日よりSUPER JUNIOR キュヒョン&ヤン・ヒウンらとコラボコンサートを開催
歌手のソン・シギョンが先輩・後輩アーティストと共にコラボコンサートを開催する。ソン・シギョンは9月2~3日の2日間、ソウル市松坡(ソンパ)区KSPO DOME(オリンピック公園体操競技場)で「2023 ソン・シギョン with friends 」というタイトルでコラボコンサートを開催し、ヤン・ヒウン、キム・ジョンソ、チャン・ヘジン、ハン・ドンジュン、イ・ジェフン、チョ・ジャンヒョク、ペク・チヨン、PSY、SUPER JUNIORのキュヒョンなどのトップアーティストと一緒にステージに立つ。他にも追加で公開予定のアーティストもいるということで、超豪華ラインナップに関心が集まっている。今回のコラボコンサートは昨年成功裏に終わり、今年も続くソン・シギョンの秋を代表するブランドコンサートであり、韓国のトップアーティストとのワン&オンリーのコラボということで観客に特別なステージと感動を届ける予定だ。特に、昨年の公演は終了後SBSの年末特番として放送され、20~49歳での視聴率が2位になるなど公演シーンだけでなく放送業界も席巻する成果を挙げた。今年はより豪華になったラインナップ、ソウル体操競技場というグレードアップした会場と一段と進化した。「2023 ソン・シギョン with friends 」のラインナップを見ると、ソン・シギョンYouTubeチャンネルの「歌」のコンテンツで深い余韻を残したコラボ歌手たちが含まれており、ファンを喜ばせた。人気を博した映像の主人公たちが、大きい会場で観客とリアルにコミュニケーションをとるコンサートとなる予定で、関心が集まっている。「2023 ソン・シギョン with friends 」は、ソン・シギョンとフレンズたちの感性溢れるデュエットステージなど、他では見ることのできない豪華ミュージシャンたちの特別な出会いということで、注目が集まっている。ソン・シギョンは2012年に初開催以降、全席完売の神話を記録しているブランドコンサート「祝歌」とは流れが違うステージを届ける予定で、今秋を代表する公演の中でも強力な集客力を誇ると期待されている。今秋、音楽で一つになるお祭りの場となる「2023 ソン・シギョン with friends 」のチケット販売は、7月26日の午後8時にINTERPARKにて行われる。

チン・グ、約64億円の詐欺容疑者と親交?報道を否定「共通の知人が居ただけ」
俳優のチン・グが、ママカフェ(子育て中の母親同士の情報交換サイト)で起きた600億ウォン(約64億8,400万円)規模の詐欺容疑者と親交があるという報道を否定した。所属事務所のVAROエンターテインメントは本日(18日)、公式コメントを通じて「まず、拘束された事件当事者とは共通の知人が居たため何回か会っただけで、金銭的な取引はもちろん、事業での関係は一切ないことをはっきりと申し上げます」と明らかにした。続けて「事件当事者の詐欺行為についても、チン・グはマスコミを通じて知り、これについて捜査機関からの連絡を受けたこともありません」とし、「事実と関係のない拡大解釈や推測での報道とコメントはおやめください」と付け加えた。先立って、仁川(インチョン)地検刑事5部は6月26日、特定経済犯罪加重処罰等に関する法律違反(詐欺)及び類似受信行為の規制に関する法律違反の疑いで、ママカフェの運営者A氏を拘束起訴したと明らかにした。A氏は2019年11月から昨年9月まで、会員数1万5000人規模のママカフェを運営し、会員から142億ウォン(約15億6,000万円)をだまし取った疑いが持たれている。また、商品券を餌に464億ウォン(約51億円)の資金を違法で集める類似受信行為をした疑いもある。この過程でA氏が親交をアピールした複数の芸能人の名前が挙げられ、波紋を呼んでいる。特にA氏のSNSアカウントにはチン・グと一緒に撮影した写真が多く上げられていた。被害者の中には、タレントのヒョニョンもいた。A氏に5億ウォン(約5,500万円)を預けた彼女は、3億2500万ウォン(約3,570万円)を返してもらえず、彼女を借入金詐欺の疑いで告訴したという。これとともに、A氏がヒョニョンを詐欺行為に利用したという疑惑も提起された。ヒョニョンが送った入金履歴のメッセージを見せて会員の信頼を得たのはもちろん、ヒョニョンが使用した化粧品をママカフェで販売したという。これに対し、ヒョニョンは「当該ママカフェの運営者A氏に騙された被害者であるだけだ」とし、「当該ママカフェに加入したこともなく、ママカフェの会員と交流したり、投資を勧めたことも一切ない」と反論した。お笑い芸人のチャン・ドンミンもA氏と親交があるという疑惑を否定した。チャン・ドンミンが、A氏が所有しているとされるペントハウスで結婚式を挙げ、A氏の家でヒョニョンと一緒に写真を撮ったことが知られ、彼が当該事件に関与しているのではないかという疑惑が提起された。これに対し、彼の事務所は「2人は、ライブコマースを通じて偶然出会った。A氏がチャン・ドンミンさんに場所を無償で貸してくれるというので承諾しただけだ」とし、「チャン・ドンミンさんとA氏は全く面識がない」と解明した。【所属事務所VAROエンターテインメント 公式コメント全文】こんにちは。俳優チン・グの所属事務所VAROエンターテインメントです。チン・グさんに関する本日の報道に対して、以下の立場をお伝えします。まず、拘束された事件当事者とは共通の知人が居たため何回か会っただけで、金銭的な取引はもちろん、事業での関係は一切ないことをはっきりと申し上げます。事件当事者の詐欺行為についても、チン・グはマスコミを通じて知り、これについて捜査機関からの連絡を受けたこともありません。事実と関係のない拡大解釈や推測での報道とコメントはおやめください。ありがとうございました。

(G)I-DLE ミヨン、ユ・ソンホの指名でアイス・バケツ・チャレンジに参加…約110万円を寄付
(G)I-DLEのミヨンがアイス・バケツ・チャレンジで1千万ウォン(約110万円)を寄付した。ミヨンは本日(18日)、自身のInstagramのストーリーを通じてユ・ソンホに指名され、2023アイス・バケツ・チャレンジとして1千万ウォンを寄付したと伝えた。彼女は「意義深いチャレンジに参加することができて嬉しい」とし「韓国で初めてALS(筋萎縮性側索硬化症)患者のための療養病院が建設されるという。建設を心よりお祝い申し上げ、私も寄付の参加を皮切りにこれからも応援する」と伝えた。次にチャレンジに参加する人にはNEVERLAND((G)I-DLEのファン)を指名し、スンイル希望財団への関心と応援を呼びかけた。(G)I-DLEは最近、アメリカで初のデジタルシングル「I DO」を発売した。

BLACKPINK、パリでアンコール公演を開催!多彩なセットリストで5万5千人の観客を魅了
BLACKPINKがフランス最大規模の公演会場を盛り上げ、人気の高さを証明した。15日、パリのスタッド・ド・フランス(Stade De France)で「BLACKPINK WORLD TOUR 」のアンコール公演が開催された。K-POP女性アーティストとして初めて、ヨーロッパのスタジアムで現地のファンと再会した。今回の公演は昨年12月、パリのAccor Arenaで開かれたコンサートより2倍以上拡大した規模で企画された。彼女たちはたった1回の公演だけで5万5,000人の観客を動員し、世界の音楽市場で地位の高さと影響力を実感させた。賑やかな歓声と共にステージに上がったメンバーたちは「Pink Venom」で公演の幕を開け、一気に雰囲気を盛り上げた。また「How You Like That」「Pretty Savage」「WHISTLE」などのメガヒット曲に続き、メンバーの魅力が際立つソロステージまで、多彩なセットリストを披露した。現地のファンの熱烈な声援に支えられて開かれたアンコール公演であるだけに、現場の熱気は冷める気配がなかった。大型スタジアムにふさわしい豪華なステージ演出、豊かなバンドサウンドなどが圧倒的なパフォーマンスと相乗効果を発揮し、カタルシスを与えた。観客が楽しさを全身で満喫できるダンスチャレンジイベントも行われた。ファンたちはBLACKPINKの音楽に合わせてポイントダンスを完璧にカバーし、歌を真似して歌うなど祭りの場を作った。公演の最後には幻想的な花火がパリの夜空を彩り、濃い余韻を残した。BLACKPINKは約150万人を動員するK-POPガールズグループ最大規模のワールドツアー「BLACKPINK WORLD TOUR」を開催中だ。8月からは米・ニュージャージー、ラスベガス、サンフランシスコ、ロサンゼルスなどで公演を続けていく。

FIFTY FIFTY、大ヒット曲「Cupid」著作権に関してTHE GIVERSがコメント“適法な手続きで取得した”
THE GIVERSが、FIFTY FIFTYの「Cupid」の著作権問題に関連し、公式コメントを発表した。THE GIVERSは本日(18日)、公式コメントを通じて「THE GIVERSは、自社の音楽パブリッシャーを通じて『Cupid』の著作権を適法な手続きで取得した」とし、「ATTRAKTに知らさずに著作権を購入したという疑惑の前提事実から歪曲されている」と主張した。続いて「THE GIVERSは2022年4月9日頃、FIFTY FIFTYではなく他のアーティストの曲の需給のために『Cupid』原曲のパブリッシャーとコミュニケーションを始め、5月から本格的に使用可能かどうかや、承認するかどうかについて協議し、その年12月頃に原曲の作曲家およびそのパブリッシャーと著作権の譲渡について最終合意した」とし、「THE GIVERSがATTRAKTに知らさずに違法でその著作権を取得したという主張自体が、根本的に成立しない」と反論した。韓国音楽著作権協会(以下、著作権協会)に原曲作家の持分はなく、アン・ソンイル代表(SIAHN)の名前で95.5%が登録されているという疑惑については、「THE GIVERSは、海外の原曲作曲家から『Cupid』の原曲に対する著作権を譲り受けた。アン・ソンイル代表(SIAHN)の作詞、作曲、編曲およびAHINとKEENAの韓国語作詞など、それぞれの実際の参加度に応じて持分を配分し、THE GIVERS 66.85%、アン・ソンイル(SIAHN) 28.65%、AHIN 4%、KEENA 0.5%であるため、アン・ソンイル代表が95.5%の持分を持っているという疑惑は全く事実ではない」と明らかにした。スウェーデンの作曲家のサインを偽造して持分を変更したという疑惑についても「原曲の海外作家のすべての著作権がTHE GIVERSに譲渡されたため、それによって『Cupid』の原曲に対する各種の権限および関連の手続きの履行については、包括的にTHE GIVERSにすべて承認ないし委任された事項です。協会内の書類および形式的な手続きによって履行されなければならない事項に対して、THE GIVERSが代理することすべてが、契約に基づく合法的な手続きだ」と主張した。その上で、「一部のマスコミの報道のように、THE GIVERSとアン・ソンイル代表が海外作曲家たちの持分を奪ってきたのではなく、『Cupid』の完成曲を登録する過程で作成した書類に過ぎない」と反論し、遺憾の意を表した。【THE GIVERS 公式コメント全文】THE GIVERSは、自社の音楽パブリッシャーを通じて「Cupid」の著作権を適法な手続きで取得したことをはっきりと申し上げ、これによって当社は著作権取得の過程に対する主なキーポイントをもう一度明らかにして、議論の余地を無くして、客観的な事実関係をはっきりと申し上げたいと思います。1.THE GIVERSが、ATTRAKTとの事前協議なしに著作権を購入した?⇒ THE GIVERSは当初、ATTRAKTまたはFIFTY FIFTYとは関係なく、第3のアーティストのために「Cupid」の著作権を購入したものであるため、ATTRAKTに知らさずに著作権を購入したという疑惑の前提事実から歪曲されています。- THE GIVERSは2022年4月9日頃、FIFTY FIFTYではなく他のアーティストの曲の需給のために「Cupid」の原曲のパブリッシャーと協議を始め、5月から本格的に使用可能かどうかや、承認するかどうかについて話し合い、同年12月頃に原曲の作曲家およびそのパブリッシャーと著作権の譲渡について最終合意しました。- 「Cupid」の原曲(通称「デモ曲」)は、FIFTY FIFTYやATTRAKTとは無関係に、第3の歌手を念頭に置いて譲渡が進められてきたため、THE GIVERSがATTRAKTに知らさずに違法でその著作権を取得したという主張自体が、根本的に成立しません。これに対して、「Cupid」原曲のパブリッシャー、第3の歌手などとの当時のコミュニケーションの資料は十分確保されており、今後捜査機関や裁判所を通じて提示する予定です。- また、韓国著作権協会に登録された「Cupid」は、海外作曲家の原曲にアン・ソンイル代表の編曲、作詞と韓国の作詞家が韓国語での作詞という追加作業を加えて誕生した作品であるため、「Cupid」の原曲(デモ曲)と「Cupid」の完成曲ははっきり別物であると区別されなければなりません。- 繰り返して申し上げますが、FIFTY FIFTYに「Cupid」の曲を与えることにする以前に、すでにTHE GIVERSはFIFTY FIFTYとATTRAKTとは全く関係なしに「Cupid」原曲の著作権を譲り受けたこと、その後、FIFTY FIFTYにより良い音楽を提供するために彼女たちに「Cupid」の完成曲を提供したことなどを留意してください。2.韓国音楽著作権協会(以下、著作権協会)に原曲作家の持分はなく、アン・ソンイル代表(SIAHN)の名前で95.5%が登録されている?⇒ 著作権協会では、著作権を保有している著作者に対する登録および管理の主体として、登録前にすでにTHE GIVERSが彼らから「Cupid」の原曲に対する著作権を譲り受けている状態であり、著作権協会の関係者と緊密に協議して正常に登録しただけです。- 著作権協会のウェブサイトに記載された持分の内訳は、登録当時に実際の完成曲作品の持分を所有している作家の内訳でなければならないため、登録前にTHE GIVERSに著作権を譲渡した海外原曲の作曲家の名義が含まれないのは手続き上当たり前です。このような手続きと登録方法については、当時の著作権協会の関係者と何度も協議して行いました。ただし、著作権の譲渡が行われたとしても氏名権は維持されるべきであるため、音源が公表された音楽配信サイトおよびプラット^フォームには、原曲の作家たちのクレジット情報が表記されています。- THE GIVERSは、海外の原曲作曲家から「Cupid」の原曲に対する著作権を譲り受け、アン・ソンイル代表(SIAHN)の作詞、作曲、編曲およびAHINとKEENAの韓国語作詞など、それぞれの実際の参加度に応じて持分を配分し、THE GIVERS 66.85%、アン・ソンイル(SIAHN) 28.65%、AHIN 4%、KEENA 0.5%でであるため、アン・ソンイル代表が95.5%の持分を持っているという疑惑は全く事実ではないことを明らかにします。3.音源「Cupid」の全ての収益をTHE GIVERSが持っていく?⇒ 音源に対する収益は、アルバム制作会社「ATTRAKT」が約50%近い収益を確保することになり、著作権者は約10~11%に対して確保することになります。- 公開した表にもあるように、音源に対する収益配分構造は、アルバム制作会社が約50%、サービス事業者が約30~35%、著作権者が約10~11%、実演者が約6%です。つまり、音源「Cupid」」に対する収益は、アルバム制作会社ATTRAKTが50%ほどの収益を確保するものであり、THE GIVERSがこれに対するすべての収益を確保するというのは虚偽の主張です。4.スウェーデンの作曲家のサインを偽造して持分を変更した?⇒ 原曲の海外作家のすべての著作権がTHE GIVERSに譲渡されたため、それによって「Cupid」の原曲に対する各種の権限および関連の手続きの履行については、包括的にTHE GIVERSにすべて承認ないし委任された事項です。協会内の書類および形式的な手続きによって履行されなければならない事項に対して、THE GIVERSが代理することすべてが、契約に基づく合法的な手続きです。⇒ 著作者間の持分が1/nではなく、別途合意された持分の比率通りに登録する場合、「著作持分変更確認書」の様式に基づいて登録しただけで、実際に著作権の持分が変更されたわけではありません。- 海外作曲家のパブリッシャーとの著作権譲渡契約によると、「譲受人(THE GIVERS)は曲クレジットの方式、形態およびその他の特性に対して裁量的承認の権限を有する」と規定されているため、THE GIVERSは「Cupid」の原曲に追加作曲および編曲、作詞などの追加創作活動を通じて、いくらでも合法的な音源を創出できる状態でした。- もちろんこのように曲の音源が対外に公表される前に、その原曲の著作権が譲渡された事例は珍しく、その著作権登録において、THE GIVERSの担当スタッフはもちろん、著作権協会関係者さえも多少混乱を引き起こしたのは事実ですが、THE GIVERSと著作権協会間の緊密な協議と協力の下で、現在のような手続きと内容で著作権が登録されたことを明らかにします。- また、「Cupid」完成曲の著作権が、『(海外原曲作曲家たちを含む)1/n』から『著作者間で協議された配分率」に変更されたのではなく、韓国の著作権協会に登録する時から、著作者間で協議された配分率が反映されました。韓国に登録された創作物は、「Cupid」の原曲(デモ曲)ではなく完成曲であり、海外の原曲作曲家が韓国の著作権協会に登録されたことはなかったからです。- したがって、一部のマスコミによる報道のように、THE GIVERSとアン・ソンイル代表が海外作曲家たちの持分を奪ってきたのではなく、「Cupid」の完成曲を登録する過程で作成した書類に過ぎません。- 一部のマスコミ報道では、THE GIVERSまたはアン・ソンイル代表が海外作曲家たちの署名を偽造したかのように報道していますが、「Cupid」の完成曲に対する著作権登録者は、明らかにTHE GIVERSなどであり、「Cupid」の原曲の著作権を譲り受けた主体もTHE GIVERSです。海外原曲の作曲家およびそのパブリッシャーから「Cupid」の原曲の登録および活用については、全権を委任、ないし譲渡された状態であるため、すでに彼らから登録手続きの履行に対するすべての権限まで譲渡されたのです。これに対する具体的な根拠資料も今後、捜査機関や裁判所を通じて提出いたします。- したがって、あたかもTHE GIVERSが何の権利もない状態で、海外の原曲作曲家たちの意思に反して勝手に彼らの署名を偽造したかのように報道する行為は、事件の前後事情および客観的な資料を無視したまま、THE GIVERSとアン・ソンイル代表などに対して重大な虚偽事実を流布するものであり、それ自体がマスコミの限界を逸脱した虚偽事実の摘示による名誉毀損の犯罪行為であるため、深い遺憾の意を表します。





