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【PHOTO】元Wonder Girls ソンミ「WATERBOMB JAPAN 2023」のため東京へ(動画あり)
29日午後、元Wonder Girls ソンミが「WATERBOMB JAPAN 2023」東京公演に出演するため、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本に出国した。ソンミは名古屋公演に続いて、明日(30日)の東京公演に出演する。・【PHOTO】IZ*ONE出身クォン・ウンビ&元Wonder Girls ソンミ「WATERBOMB JAPAN 2023」出演を終えて帰国・【REPORT】日本初上陸!「WATERBOMB」名古屋公演が大盛況D-LITEはBIGBANGの大ヒット曲も披露

NCT DREAM「音楽中心」で1位に!ファンに感謝のメッセージ“もっとカッコいい姿を期待してほしい”
NCT DREAMが「ショー 音楽中心」で1位のトロフィーを手に入れた。韓国で本日(29日)放送されたMBC「ショー 音楽中心」では、NCT DREAMがタイトル曲「ISTJ」で1位を獲得した。彼らは「シズニー(NCTzen、NCTのファンの名称)に本当に感謝している。『音楽中心』で賞をいただけて嬉しい。アルバムのために苦労してくださった全ての方々、現場で苦労しているスタッフにも感謝している。メンバーもお疲れ様」と話した。続いて「これから、もっとカッコいいNCT DREAMを期待してほしい。MBTI(性格診断テスト)は心理的なことだが、僕たちはその心を超えて、これからお互いにより良い感情を届けられる世界を作ろう」と付け加えた。ユニットデビューを果たしたMONSTA Xのショヌ&ヒョンウォンは、タイトル曲「Love Me A Little」のステージを披露。自分の本来の姿と相手が求める自分の姿の間で葛藤する気持ちを描いた同曲で、シナジー(相乗効果)を最大化した。OH MY GIRLは約1年4ヶ月ぶりにカムバックし、ニューアルバムの収録曲「Celebrate」に続いて、タイトル曲「Summer Comes」のステージを繰り広げた。「Summer Comes」は愛する人の声が聞こえた瞬間、待っていた夏が来たようなときめきを描いた楽曲だ。彼女たちは軽快で清涼なエネルギーを伝えた。元祖サマークイーンこと、元SISTARのソユは、2ndミニアルバムのタイトル曲「ALOHA」のステージを披露。「ALOHA」はレトロ風のダイナミックなシンスサウンドが印象的なポップダンス曲で、彼女は病みつきになるメロディーに、清々しい歌唱力で暑さを吹き飛ばすステージを見せつけた。この日の放送にはソユ、OH MY GIRL、ショヌ&ヒョンウォン、NCT DREAM、NMIXX、ZEROBASEONE(ZB1)、BOY STORY、HORI7ON、MIRAE(未来少年)、ICHILLIN'、Queenz Eye、KISS OF LIFE、キム・ソヨン、SATURDAY、XGが出演した。

Billlie つき、憧れの少女時代 テヨンと対面「日本で公演を観て歌手になろうと思った」
Billlieのつき、ラッパーのDinDin、タレントのデックスが「驚きの土曜日」に出演する。韓国で本日(29日)に放送されるtvN「驚きの土曜日」では、DinDin、デックス、ツキの書き取りの実力が公開される。「驚きの土曜日」への出演は4度目となるDinDinは、ムン・セユンに対する格別な気持ちを明らかにする。彼は大胆な扮装をしたムン・セユンに対して「いつもムン・セユンの扮装だけ度が過ぎていると思う」と考えていたが、ムン・セユンは「僕が楽しいから自発的にやっているのだ」と説明し、笑いを誘った。デックスは「選手時代から今までキム・ドンヒョンさんのファンだ」と明かし、「でも今日見てみたら、最弱体のような感じがする」とつけ加え、レギュラーメンバーの共感を得る。つきは少女時代の日本公演を観て歌手になることを決心したと明かし、テヨンの隣の席でときめいている様子を見せた。その後、書き取りが始まり、DinDinは親友の楽曲の登場により、実力を発揮する。決定的な単語をキャッチしたり、鋭い推理力も見せ、ヒーローの座を狙う。デックスも自分の意見を積極的に出し、ストレートなトークとエネルギー溢れるバラエティセンスまで見せつけ、注目を集める。つきも歌詞に集中し、ぎっしりと書かれた回答を公開するなど、「驚きの土曜日」に完璧になれた姿を見せる。彼女の弾けるリアクションもスタジオを熱く盛り上げたという。また、この日はSHINeeのキーの鳥肌が立つような活躍と共に、ラッパーたちも存在感を発揮する。特にハンへは勝負に出て逆転を狙ったといい、その結果に関心が集まる。他にも表情の天才つきは、刻々と変わる表情管理を披露して拍手を受け、パク・ナレがつきのものまねに挑戦し、爆発的な反応を得たという。番組で韓国で本日午後7時30分に放送される。

BLACKPINK ジス、世界的なサッカー選手アーリング・ハーランドと対面!笑顔の2ショット公開
BLACKPINKのジスが、世界的なサッカー選手のアーリング・ハーランドに会った。マンチェスター・シティFC所属のアーリング・ハーランドは28日、自身のSNSにジスとの2ショットを掲載した。写真の中で2人は、ユニフォームを持って微笑んでいる。ジスも自身のInstagramのストーリー機能を通じて2ショットを掲載し、ファン心を表した。アーリング・ハーランドが所属するマンチェスター・シティの選手たちは今月27日、韓国に入国。同チームはプレシーズン期間に、アジアツアーを行っており、今月30日午後8時にソウルワールドカップ競技場でスペインのサッカーチームであるアトレティコ・マドリードと「Coupang Playシリーズ」第2戦を行う。・BLACKPINK ジス、ワールドツアーの感想を明かす「ピンク色のペンライトを見ていると胸が熱くなる」・BLACKPINK ジス、ソロ曲「FLOWER」ダンス映像の再生回数が1億回を突破グローバルな人気を証明

チョン・ヘイン、セクシーなスーツ姿を披露...Netflix「D.P.」シーズン 2で最も記憶に残るシーンは?
俳優のチョン・ヘインのグラビアが公開された。チョン・ヘインは最近、マガジン「Noblesse MEN」のグラビア撮影とインタビューを行った。公開されたグラビアでチョン・ヘインは、魅力的な眼差しとポーズで視線を釘付けにした。特にダンディーなスーツと時計を身に着け、クールで洗練されたグラビアを完成させた。彼は今回のグラビアを通じて、これまで見せなかったセクシーでカリスマ性あふれるオムファタール(魔性の男)の魅力を思う存分発揮した。一緒に行われたインタビューを通じてチョン・ヘインは、Netflixオリジナル「D․P․」シーズン2の公開を控えた感想を伝えた。彼は「最も記憶に残るシーンはアクションシーンだ」と言い、「D.P.」シーズン2に対する期待を高めた。また、今年デビュー10周年を迎えたチョン・ヘインは、過去の人生を1本の映画だと考えると、最も印象深い場面を挙げるならば「病気をせず、健康で次の準備ができる今日」と言及し、和やかな雰囲気を醸し出した。

【PHOTO】少女時代 テヨン、コンサートのためフィリピンへ出国(動画あり)
29日午前、少女時代のテヨンが「TAEYEON CONCERT - The ODD Of LOVE in IN MANILA」のため仁川(インチョン)国際空港を通じてフィリピンに出国した。・少女時代 テヨン、雨でもキュートなファッション!近況ショットにパク・ナレ&Heizeもコメント・【PHOTO】少女時代 テヨンからAOA、LOVELYZメンバーまで「QUEENDOM PUZZLE」生放送控えフォトウォールに出席

ToppDogg出身パク・ヒョンホ、辛い時期に自分を救った母親の一言とは?
ToppDogg出身のパク・ヒョンホのグラビアが公開された。パク・ヒョンホは最近、「@star1」マガジンと人生初のグラビア撮影とインタビューを行った。韓国で3月に放送が終了したMBN「燃えるトロットマン」で最終10位を獲得したパク・ヒョンホは、「オファーが来た時、3回断った。しかし、ある日寝ていた時に『燃えるトロットマン』に出演せず、すごく後悔する夢を見た。夢を見た後に出演しなかったら後悔しそうだったので出演することにした」と明かした。「燃えるトロットマン」への出演後、大きく変わった人気を実感しているという彼は「先日、狎鴎亭(アックジョン)ロデオ通りにあるすごく有名なタッカルビのお店に行ったら、そこのおばさんが僕に気づいてくれてサービスをしてくれた。『パク・ヒョンホ、成功したんだ』と思った」とし、嬉しそうな表情を見せた。2013年にアイドルグループToppDoggのメンバーとしてデビューしたが、2015年に脱退したパク・ヒョンホに、スランプをどのように克服したのか尋ねると「もっぱら母のおかげだった。本当に大変だった時期、『あなたの顔、あなたの身長、あなたの実力だったら何でもできる。最後までやってみなさい!』と言ってくれた。他の人が聞いたら笑うかもしれないけれど、その一言が僕を救った」と伝えた。

INFINITE ソンギュ、5thミニアルバム「2023 S/S Collection」に込めた思いとは?“ファンへのプレゼントになれば嬉しい”
INFINITEのソンギュがグレードアップした音楽を盛り込んだ夏のアルバムをリリースし、ファンを喜ばせている。ソンギュは最近、5thミニアルバム「2023 S/S Collection」を発売した。同作は、ソンギュのより成長した音楽と爽やかな歌声で満たされたアルバムだ。彼は様々な試みで自身だけの多彩な夏のムードを収め、力作を完成させた。タイトル曲「Small Talk」は中毒性のあるリズムとメロディー、軽快なバンドサウンドが際立つ楽曲だ。世の中に向けてアイスブレーキングを試みる彼の音楽的メッセージと、リスナーの置かれた状況によって様々な解釈ができる歌詞が魅力的だ。―― 新しいアルバム「2023 S/S Collection」を発売した感想はいかがですか? ソンギュ:どのような姿をお見せしたらいいのかかなり悩みました。この13年間、たくさんのことをやってきたので、今回はまたどんなことに挑戦しようかと悩みながら準備してきたアルバムです。夏に合うユニークな魅力をお見せします。―― タイトル曲「Small Talk」はどんな曲なのか紹介をお願いします。ソンギュ:「Small Talk」は一言で言うと、とても楽しい雰囲気の楽曲です。軽快でリズムもいいですし、グルーヴィーな感じも気に入っています。「僕は君との会話が必要だ」という内容の歌詞が、誰かにとってはSome(Somethingの略、男女がお互いに好感を持っている段階)の段階で抱く感情かもしれないですし、群衆の中の孤独のような感情かもしれません。人と人の間で会話が減っている今、孤独は嫌だという気持ちを込めました。―― キリングパート(歌で人の心を掴む部分)の可愛らしいポイントダンスも話題になっていますが、どのように準備したのでしょうか?ソンギュ:元々は振り付けを作る計画はなかったのですが、ミュージックビデオを撮影する時にポイントになるような動作があればいいなと思い、準備しました。恥ずかしかったですし、かなり心配しましたが、ファンの方々に喜んで頂いたのでよかったです。―― 「Small Talk」のミュージックビデオの中で愉快な演技を見せてくれましたが、記憶に残っている撮影中のエピソードはありますか?ソンギュ:最初の撮影がクローズアップで口パクをするシーンでしたが、一生懸命に表情を作ったら監督が、「ミュージカルを撮りに来たの?」と言って、カットと叫びました。「あまりにも凶暴で悲壮で、国を救うために行かなければならないようだ。ナードな感じを出してほしい」と言われ、悩んだ結果、一生懸命にやったらとても良いと褒めてくださいました。―― 前作に続いて収録曲「Jump」の作詞に参加しましたが、どんな話を込めましたか?ソンギュ:曲名はハツラツとした感じですが、穏やかな雰囲気の曲です。INFINITEの活動を休んでいる間に感じた気持ちと、INFINITEを待っているファンの感情の2つを考えながら歌詞を書きました。―― タイトル曲を除いて最も愛着を持っている収録曲とその理由を教えてください。ソンギュ:全てに愛着がありますが、一番好きな楽曲は「It Will Be」です。この曲はPM2.5(微小粒子状物質)がない時、晴れた空の下で芝生に横になって聴いていただくと良いと思います。生きていく中で大変な瞬間をはじめ、様々な瞬間がありますが、結局は良い方向へ行くだろうという励ましの気持ちを込めた楽曲です。―― 今回のアルバムを通じて達成したい目標は何ですか?ソンギュ:目標にこだわる性格ではありません。大げさな目標よりは、ファンの方々をはじめ、僕のアルバムに関心を持ち、待っていてくださったすべての方々にとって、励ましとプレゼントになれば嬉しいです。

「ファントムシンガー4」優勝Libelante、グラビアに初登場…チームワークのアピールも
「ファントムシンガー」の最年少優勝チームLibelanteが、「@star1」7月号のバックカバーを飾った。Libelanteのメンバーであるキム・ジフン、チン・ウォン、チョン・スンウォン、ノ・ヒョヌは、初の雑誌グラビア撮影とは思えないほど、プロフェッショナルなポーズと表情を披露した。韓国で6月2日に終了したJTBC「ファントムシンガー4」で恋愛リアリティ番組顔負けの感動のブロマンス(男同士の友情)を見せたLibelante。彼らは「お互いがお互いのワンピックだった。同年代なので、元々知り合いだったように楽で、本当に地元の親友のような感じだ」と話し、チームワークをアピールした。アイドル顔負けのハンサムなビジュアルで「ジョンチャルランテ(イケメンなLibelante)」というニックネームを得た彼らは「こういうことをあばたもえくぼと言うようだ。照れくさくて恥ずかしいけど、聞くたびに嬉しい言葉だ」と喜びを表した。特に女性ファンの絶大な支持を得ているLibelanteは、女心をつかむ秘訣として「キュートでセクシーな魅力」を挙げ、「『この人たちがどのような姿に成長するんだろう』と思って育てる楽しさがあるんじゃないかと思う」と話した。「燃えるトロットマン」の優勝者ソン・テジンの従兄弟として知られるチン・ウォンは「経験を通じたノウハウをたくさん教えてくれて、精神的に大きな力になった」とし、感謝の気持ちを表した。Libelanteの写真とインタビューは、「@star1」7月号で確認することができる。

【PHOTO】aespa、コンサートのためタイへ出国…個性溢れるファッション(動画あり)
28日午後、aespaがコンサート「aespa LIVE TOUR 2023 'SYNK: HYPER LINE' in BANGKOK」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてタイに出国した。・aespa、バーチャル東京ドームと世界初のXRコラボ!初の単独メタバースイベント実施・「SMTOWN LIVE 2023」ジャカルタで開催決定!ショウタロウ&ソンチャン所属の新グループも参加か

STAYC、デビュー後初のワールドツアー決定…ソウルからニューヨークまで11都市で開催
STAYCがデビュー後初のワールドツアーを行う。27日、公式SNSを通じて初のワールドツアー「TEENFRESH」のポスターが公開された。ポスターによると、STAYCは9月23日と24日の2日間のソウル公演を皮切りにニューヨーク、シカゴ、サンアントニオ、ダラス、シアトル、サンフランシスコ、ロサンゼルス、台北、香港、シンガポールなど来年まで計11都市でファンと会う。特にポスターの下段に書かれた「AND MORE」というフレーズで他に追加公演も予告し、期待を高めた。彼女たちは初のワールドツアーを通じてファンと意味深い時間を過ごす予定だ。「SO BAD」「ASAP」「STEREOTYPE」「RUN2U」「Teddy Bear」など人気を博したヒット曲はもちろん、8月16日に発売を控えた3rdミニアルバム「TEENFRESH」のステージも披露する予定だ。3rdミニアルバム「TEENFRESH」は8月16日午後6時、各音楽配信サイトで発売される。

ナムグン・ミン、新ドラマ「恋人」でキム・ソンヨン監督と再会“一緒にいる現場がより楽しい”
ナムグン・ミンとキム・ソンヨン監督が再会した。韓国で8月4日に放送がスタートするMBC新金土ドラマ「恋人」は、丙子の乱を経てすれ違う恋人たちと、人々の生命力を描いたヒューマン歴史ロマンス物語だ。時代劇の名家であるMBCが野心的に披露する大作で、ナムグン・ミン(イ・ジャンヒョン役)、アン・ウンジン(ユ・ギルチェ役)、イ・ハクジュ(ナム・ヨンジュン役)、イ・ダイン(キョン・ウネ役)など、豪華俳優たちが出演し、2023年下半期最高の期待作に挙げられている。同作は、ナムグン・ミンとキム・ソンヨン監督の再会でも注目を集めている。2人は2021年に放送されたMBC「黒い太陽」で主演俳優と演出家として出会った。当時、ナムグン・ミンは圧倒的な演技力と存在感でドラマを引っ張り、マスコミと人々の絶賛を浴びた。キム・ソンヨン監督は、パワフルな演出で「黒い太陽」のジャンル的な楽しさを引き上げ、「大作にふさわしい演出家」という好評を得た。このように「黒い太陽」でお互いに相乗効果を生み出した2人が、「恋人」で再会したのだ。丙子の乱という歴史的な出来事を背景にする恋愛時代劇で、切ないラブストーリーから壮大なスケールの戦争シーンまで描くだけに、ナムグン・ミンとキム・ソンヨン監督の呼吸に期待が高まっている。ナムグン・ミンは「『恋人』の台本を読んだとき、一気に読み進んで、キム・ソンヨン監督がどのように演出されるのか、自然に頭にイメージできた」という。また「今回のドラマでは、『黒い太陽』とは異なる演出が見られると思う。2度目の作業だが、一緒にいる現場がより楽しい。新しい試みをたくさんお見せしようとしている分、悩むところもあって、監督とたくさん話し合いながら撮影している」と語った。キム・ソンヨン監督は「ナムグン・ミンは、『黒い太陽』の時も最高のパートナーだったが、『恋人』を通じてそのパートナーシップがさらに深まって強くなった。お互いに頼り合って、いつも同じ目標を持って作業に取り組んでいる。視聴者が面白いと感じるドラマを作ることにいつも心を合わせている。このような素晴らしい俳優と同じ方向に向かって楽しく作業することは、演出家にとって最大の幸せだ」と伝えた。





