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  • シン・イェウン、Netflix「ザ・グローリー」公開後の反響は?“SNSのフォロワーが減った”

    シン・イェウン、Netflix「ザ・グローリー」公開後の反響は?“SNSのフォロワーが減った”

    Netflix「ザ・グローリー」でシン・イェウンが鼻のほくろを隠して撮影したと伝えた。最近韓国で放送されたSBS「みにくいうちの子」には、女優のシン・イェウンが出演した。シン・ドンヨプは「『ザ・グローリー』がものすごく話題になった。そこでイム・ジヨンの子役として、悪役の全盛期を迎えている」とシン・イェウンを紹介し、ソ・ジャンフンは「ソン・ヘギョを若い頃からいじめる人々のボス」と説明した。シン・イェウンは「私が出演したドラマがまた出る。SBS月火ドラマで時代劇『コッソンビ(イケメンの士)熱愛史』が放送される」と新しいドラマを宣伝した。ソ・ジャンフンは「シン・イェウンさんの悪役演技がとても話題になった。母さんたちは見られなかったという。記憶に残る有名な台詞を言ってみてほしい」と頼み、シン・イェウンは「被害者のドンウンを家で待っている。いじめたくて。退屈して」とヘアアイロンの熱をチェックするセリフを披露した。ソ・ジャンフンが「イム・ジヨンはヘアアイロン関連のDM(ダイレクトメール)をたくさんもらっているという。もらったことがあるか」と尋ねると彼女は「『ザ・グローリー』が公開される前、事務所がフォロワー数が上昇するだろうと言ったので少し期待していたけれど、笑う姿を見たくない、顔を見たくないと逆にフォローを解除された」と答えた。シン・ドンヨプは「それが成功したということだ」と賛辞を送った。それから彼女は鼻のほくろがきれいだと褒められると「今回の作品でイム・ジヨン先輩と合わせるためほくろも隠した」と伝えた。

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  • CRAVITY、5thミニアルバム「MASTER : PIECE」に込めた思いとは…先輩のヒット曲カバーにも大反響

    CRAVITY、5thミニアルバム「MASTER : PIECE」に込めた思いとは…先輩のヒット曲カバーにも大反響

    CRAVITYは最近、5thミニアルバム「MASTER : PIECE」でカムバックした。「MASTER : PIECE」は、CRAVITYが昨年9月に発売した4thミニアルバム「NEW WAVE」以来、約6ヶ月ぶりに披露するニューアルバムで、全6曲が収録されている。今回のアルバムを通じて彼らは、自身の人生の主人公になろうという青春の希望を込めたメッセージと、LUVITY(ファンの名称)への愛を歌っている。2020年にデビューしたCRAVITYは清涼ヴィティパフォーヴィティカバーヴィティなどと呼ばれ、第4世代を代表する男性アイドルとして、青春の活力と楽しさを圧倒的なパフォーマンスと共に披露し、注目を集めた。デビュー後、様々な授賞式で新人賞を総なめにし、アメリカを代表するラジオおよび放送局「iHeart Radio」とFOX5チャンネルの有名トークショー「Good Day New York」などに出演し、海外でも存在感をアピールした。ユニークなコンセプトで人気を博したCRAVITYは、昨年ソウルで初の単独コンサート「CENTER OF GRAVITY」を開催。台湾、タイ、日本などでも単独ファンコンサートをはじめ、ファンミーティングを続けてきた彼らは「KCON 2022 US TOUR」などにも出演し、人気の高さを証明した。しっかりした実力と着実な活動で、昨年発売した4thミニアルバム「NEW WAVE」のタイトル曲「PARTY ROCK」で音楽番組1位を獲得し、自己最高記録を打ち立てた。明るい青春のエネルギーを届けるCRAVITYが「NEW WAVE」に続き、ニューアルバム「MASTER : PIECE」で再び代表作を作り出すことができるか注目される。――4thミニアルバム「NEW WAVE」以来、約6ヶ月ぶりのカムバックですね。5thミニアルバムでカムバックした感想はいかがですか?セリム:僕たちのチームカラーが「清涼、パワフルなエネルギーを持った青春」なので、今回のアルバムにも僕たちならではのアイデンティティを反映するために努力しました。青春の熱いエネルギー、今じゃなければ感じられない自由な感情を楽しもうというメッセージを込めました。アレン:今回のアルバムもCRAVITYらしく、ファイトと叫びながら本当に楽しく準備しました。自信を持って準備したアルバムであるだけに、多くの方が僕たちの曲を一緒に楽しんでくださると確信しています。ジョンモ:まず6ヶ月間、ニューアルバムを待ってくださったLUVITYの皆さんに感謝しています。今回のアルバムにもファンの皆さんと一つになって楽しめる楽しい曲をたくさん収録していますので、6曲を全て楽しく聴いて頂きたいです。ウビン:今回のアルバムにもメンバーたちが心を込めて作った良い楽曲が多いので、LUVITYの皆さんに気に入ってもらえたら嬉しいです。僕の2番目の自作曲もたくさん愛してください。ウォンジン:若い人なら誰にでもあるような「僕にとって価値のある自分の人生の意味を見つけたい」という悩みを込めました。変わらず僕たちを応援してくださったファンの皆さんへの愛に満ちた曲も収録しました。ミニ:今回のアルバムはLUVITYのための総合ギフトセットと表現したいほど多様な思いを込めているので、ファンの皆さんの反応が楽しみです。早くLUVITYの皆さんの反応が見たいです!ヒョンジュン:ファンコンサートで会ったのが昨日のことのようですが、ニューアルバムを持って、LUVITYの皆さんの前に再び立つことができて嬉しいです。今回の活動でも僕たちが持っている全てを惜しみなく披露したいです。テヨン:今回のアルバムは、CRAVITYならではのアイデンティティを維持しながらも、ユニークなジャンルの音楽に挑戦しました。挑戦というのもまた、青春の象徴ではないでしょうか?ソンミン:今回のアルバムには、これまで以上に成長したCRAVITYの姿を込めました。なので自信もありますが、一方では緊張しています。歌だけでなく、素敵なステージもたくさんお見せしたいです。――カムバックのスケジュールから「パズル」のイメージを活用して多彩な予告コンテンツを公開したのが印象的でした。今回のアルバムで「パズル」のピースが象徴する特別な意味があるのでしょうか?アレン:今回のアルバムのタイトルは「MASTER : PIECE」ですが、CRAVITYのメンバーをそれぞれパズルのピースで表現するとしたら、僕たち9人のピースを集めて一つの傑作を作ってみようという野心的な意味を込めました。それぞれの彫刻の中にはメンバーが持つパフォーマンスの能力、ボーカルの力量、ファンへの愛情など、様々なストーリーが盛り込まれています。そのすべてを集めて一つの物語としてLUVITYに素敵に伝えたくて「パズル」を活用しました。ウォンジン:一般的に「パズル」を思い浮かべる時、すべてのピースが合わさって一つの絵が完成すると考えますよね。でも、小さな一つ一つのピースに込められた意味がなければ、全体の絵も完成できません。小さなパズルのピース一つが主人公であるわけです。今回の僕たちのアルバムは、まさにそのパズルのピース一つに注目しました。それぞれの人生の中で「誰か」として生きている僕たちはみんな主人公で、その主人公たちが集まってどんなことでもこなせるようになるという可能性をお見せしたいです。――ニューアルバム「MASTER : PIECE」のタイトル曲「Groovy」について紹介をお願いします。ミニ:「Groovy」は2000年代のレトロポップとヒップホップの感性をテーマにしたエレクトロパンクジャンルです。一緒に歌えるキャッチーなフック、クセになるメロディーが印象的な楽曲です。メンバーたちのボーカルやラップの実力も成長したので、聴く楽しさがあると思います。テヨン:タイトル曲を通じて最も表現したかったのは「CRAVITYだけが見せられる気楽で自由な魅力」でした。今回のタイトル曲「Groovy」も前作「PARTY ROCK」のように多くの方が簡単に一緒に歌うことができ、肩を動かしながら踊れる曲だと思います。ただリズムに身を任せてリラックスして楽しんで頂きたいです。ソンミン:僕たちのタイトル曲の歌詞を見ると「夢じゃないものをbelieve it」「夢見てきたこの瞬間を永遠にFeel Groovy」などの歌詞が出てきます。怖がらずぶつかりながら夢を見て、それが現実になると信じて疑いたくないという抱負を込めました。そしてその胸いっぱいの瞬間をLUVITYと一緒に永遠に感じたいという気持ちも込めたいと思いました。このようなメッセージに注目してタイトル曲を聴いて頂きたいです。――パフォーヴィティと呼ばれているだけに、今回のタイトル曲のダンスに対するファンの期待が高いです。ダンスについて簡単に紹介してください。ヒョンジュン:サビのアドリブサウンドを生かしたポイントダンスである口笛ダンスに注目して頂きたいです。軽快な音楽をより自由にしてくれて、簡単に真似できる易くて魅力的なダンスです。テヨン:僕たちが今回披露するダンスブレイクにも注目してください。自由な姿を表現する音楽の中でもパワフルなカル群舞(体を曲げる角度から指先まで完璧な刃物のように合わせるダンス)、そしてダンスブレイクで見られるキレのある動作が歌の後半部でも退屈する暇を与えません。僕はTikTokを通じて多くのチャレンジに挑戦してみましたが、今回の僕たちの「Groovy」チャレンジもクセになるメロディーと簡単な動作で構成されていますので、誰もが楽しめると思います! 多くのファンの皆さんに一緒に楽しんで頂きたいです。――ニューアルバムのトラックリストを見ると、タイトル曲の他にも収録曲の作詞および自作曲でメンバーの名前が多く見られます。作詞と作曲をする時、CRAVITYならではの秘訣はありますか?セリム:僕とアレンは、2ndミニアルバムからラップメイキングに参加しています。作詞は創作の領域ですが、それと同時に省察の機会も与えてくれます。歌詞が僕の心から出たものであってこそ、聴く方々にもその感情が伝わるのではないでしょうか。そういった点で、僕にとって作詞とは「自分自身を振り返ること」でもあります。アレン:歌詞を書く時「この曲を通じて僕たちのグループの色をどう表現できるか」とたくさん悩みます。最初はコンセプトに忠実に、その次にこの歌詞を通じてファンの皆さんがどのような感情を抱いてくれたらいいか悩みながら書いています。ウビン:曲を作る時、いつも最初に思い浮かぶ存在はLUVITYです。前回のアルバムに初の自作曲「Colorful」を収録しましたが、多くの方々が愛してくださって感謝しています。今回の自作曲「Light the way」はステージから客席を見る時、応援してくれるLUVITYたちの姿から前を明るく照らしてくれるような感じを受けて作った楽曲です。――昨年11月に出演したtvN「出張十五夜 X STARSHIP:秋のピクニック」、そして自主制作コンテンツである「CRAVITY PARK」を通じても優れたタレント性を見せてくれていますね。出演したいバラエティ番組はありますか?ヒョンジュン:まず「出張十五夜 X STARSHIP:秋のピクニック」のランダムプレイダンスに多くの方々が関心を持っていただき、とても感謝しています。実際に僕の名前が書かれたコメントを見ながら本当に感動しました。バラエティ番組を一つだけ選ぶのは難しいですが、呼んで頂ければどこにでも行って一生懸命に踊って、トークもたくさんしてみたいです。ウォンジン:ファンの皆さんが「CRAVITY PARK」をとても愛してくださって、もう6シーズン目の配信を終えました。「自主制作コンテンツの宝庫」と呼んでくださって感謝しています。家族のようなメンバーたちといる時に出てくるケミストリー(相手との相性)があるので、頑張らなくても自然に笑えると思います。機会があれば、独自のコンテンツの他にもメンバー全員が出演できる旅行バラエティやリアリティ番組などに挑戦してみたいです。――MCとして頭角を現しているメンバーもいますね。音楽活動の他に多様な分野で活動の幅を広げている感想はいかがですか?アレン:僕はテヨンと一緒にArirang TVの「AFTERSCHOOL Club」の司会進行を担当しています。「AFTERSCHOOL Club」の長所は、全世界のK-POPファンの方々とリアルタイムでコミュニケーションできることです。僕はこれが一番楽しいです。テヨン:僕もアレン兄さんと同じように「AFTERSCHOOL Club」に出演して本当に多くのことを学んでいます。世界中にK-POPを愛してくださるファンの方々がこんなに多いんだと、毎週思いながらもっと頑張らなきゃと思っています。司会進行について経験を積むことも良い勉強になってありがたいです。海外の多くのファンとコミュニケーションをとることができてとても楽しくて幸せです!ミニ:僕は1年以上、SBS M、SBS FiLで放送中の「THE SHOW」のMCを務めています。毎週多様なアーティストの方々と会って、現場にいる僕も観客のようにK-POPを楽しめること、司会の経験を積んでいけること、そして何よりもファンの皆さんと会える場がとても大切だと思います。――2月中旬に盛況裏に終了したファンコンサート「Dear My LUVITY」のコンセプトおよびユニットステージでレトロK-POPカバーダンスに挑戦し、今回のタイトル曲もレトロポップとヒップホップの感性が印象的です。CRAVITYにとって「レトロ」とはどのような意味があるのでしょうか?ジョンモ:僕たちは第4世代に所属するグループなのですが、今回のアルバムを通じてレトロポップというジャンルに挑戦することができてとても楽しかったです。「レトロ」を新たに楽しむ方法を「ニュートロ」と言いますよね。今回のタイトル曲を通じてレトロな音楽を第4世代の僕たちならではの魅力でカッコよく表現するために努力しました。僕にとって「レトロ」は「ニュートロ」とあまり変わりません。タイトル曲を聴いてくださるファンの皆さんにも「CRAVITYはレトロな音楽を自分たちならではの方法でよく表現するニュートロな魅力のあるグループだ」と思っていただけたら嬉しいです。テヨン:先日、ファンコンサートで先輩たちの「Perfect Man」(原曲:神話)、「Shock」(原曲:BEAST)、「What's Going On?」(原曲:B1A4)などをカバーしたのですが、ファンの皆さんの歓声と応援に本当に驚きました。所属事務所の関係者の方が教えてくれたのですが、僕たちが「Shock」をカバーした映像がSNSで「K-POP大統合」ということで話題になったそうです。ファンの皆さんの郷愁を刺激する「レトロK-POP」を通じて僕たちも新しい姿をお見せし、ファンの皆さんもその曲を新たに鑑賞できるということで、レトロはまさに「交感」だと思います。――最後にカムバックを待ってくれたLUVITYへ一言お願いします。セリム:LUVITY! 一生懸命に準備してカムバックしたので楽しんでください。今回も一緒に楽しみながら、楽しい思い出をたくさん作りましょう!アレン:LUVITY! ファンコンサートに続き、新しいアルバムでも、今年はよりたくさん会えて嬉しいです。いつも応援してくれてありがとうございます。愛しています!ジョンモ:春も近づいてきたので、楽しい歌でLUVITYのそばに戻ってくることができてとても嬉しいです。僕たちみんな元気に今回の活動を楽しみましょう!ウビン:今回のアルバムもCRAVITYとLUVITYの美しい青春とお互いへの愛情を込めるために努力したので、たくさん聴いて愛してください!ウォンジン:CRAVITYの最大の原動力になってくれるLUVITY! いつも送ってくれる愛よりさらに大きな力になるアーティストになれるよう、今回の活動も最善を尽くします。ミニ:LUVITY! 今回も僕たちが素敵なアルバム、かっこいい曲で戻ってきました。僕たちが与えられるエネルギーを全部届けるので一緒に楽しみましょう! 僕たちは青春じゃないですか!ヒョンジュン:いつも愛しているLUVITY、6ヶ月ぶりに新曲でカムバックしたのでワクワクしていて、緊張もしています。今回の活動もこれまで以上に楽しむ準備はできていますよね? 良い思い出をたくさん作りましょう!テヨン:LUVITY、今回のアルバム「MASTER : PIECE」も本当に一生懸命に準備したので、収録曲もたくさん聴いてほしいです。活動が終わる日までできるだけたくさん会いましょう。いつも愛しています!ソンミン:CRAVITYとLUVITYの2023年、これからが始まりなので、楽しみにしていてください! いつもありがとうございます。愛しています、LUVITY!

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  • キム・ヒョナ、金髪からピンクヘアに変身!可愛らしい笑顔

    キム・ヒョナ、金髪からピンクヘアに変身!可愛らしい笑顔

    歌手のキム・ヒョナが、ピンクヘアに変身した。キム・ヒョナは25日、自身のInstagramに「ピンク」と書き込み、写真を掲載した。公開された写真には、ヘアカラーも唇の色もピンク色の彼女の姿が収められている。キム・ヒョナは両腕を上げたまま地面に横になっているが、シャツが短いため肋骨が見えている。彼女がなぜ金髪からピンクに変えたのか、注目が集まっている。キム・ヒョナは、過去にも破格的なスタイルで話題を呼んだ。キム・ヒョナは新しいヘアカラーがまだ気まずいのか、にっこりと笑う姿で可愛い魅力をアピールした。彼女は昨年11月、DAWN(元PENTAGONのイドン)との公開熱愛を終えた。復縁説が数回浮上したが、2人は特別なコメントは表明していない。

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  • 【PHOTO】aespa「Sound Check Festival 2023」を終えて韓国に到着(動画あり)

    【PHOTO】aespa「Sound Check Festival 2023」を終えて韓国に到着(動画あり)

    aespaが26日午前、タイで行われた「Sound Check Festival 2023」を終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・aespa、日本を満喫!京都&大阪の街で撮った写真が話題・aespa、5月を目標にカムバックを準備中SMがコメント

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  • イ・ドンフィ、グラビアとインタビューを公開…チェ・ミンシクと共演した感想を語る

    イ・ドンフィ、グラビアとインタビューを公開…チェ・ミンシクと共演した感想を語る

    俳優イ・ドンフィのグラビアが公開された。ファッションマガジン「ARENA HOMME+」は最近、イ・ドンフィのグラビアとインタビューを公開した。イ・ドンフィはグラビア撮影に続いたインタビューで「『カジノ』の余韻が感じられる衣装と小物を提案しました。ドラマの中で僕が演じたキャラクターであるジョンパルは、タバコもたくさん吸って、カジノではエージェントとして働いているんです。男優なら誰でもノワールジャンルに対するロマンがありそうですが、僕もそうでした。『カジノ』を通じて漠然とした夢を叶えた気分です」とし「カジノ」に対する愛情が格別だと話した。また、チェ・ミンシクと共演しながら学んだことが多いと話した。「チェ・ミンシク先輩から学んだことがたくさんあります。先輩の演技を見ていると、真の芸術家を見ている感じ? 舞踊やクラシック公演を経験する時に感じる畏敬の念が、先輩の演技を見ると自然と感じられます。その一方で、僕をはじめとする俳優たちの演技もきめ細かくモニタリングしてくださる配慮に驚きました」彼は「カジノ」シーズン2の視聴ポイントとして「緊張感が高まりスケールも大きくなり、リアリティも逃さないでしょう」と伝えた。

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  • BTS(防弾少年団)ジミン、米「ザ・トゥナイト・ショー」でタイトル曲「Like Crazy」のステージを初公開(動画あり)

    BTS(防弾少年団)ジミン、米「ザ・トゥナイト・ショー」でタイトル曲「Like Crazy」のステージを初公開(動画あり)

    BTS(防弾少年団)のジミンが「ザ・トゥナイト・ショー・スターリング・ジミー・ファロン」でタイトル曲「Like Crazy」のステージを初公開した。ジミンは3月25日、米NBCの人気番組「ザ・トゥナイト・ショー・スターリング・ジミー・ファロン(The Tonight Show Starring Jimmy Fallon)」で1stソロアルバム「FACE」のタイトル曲「Like Crazy(English Version)」のステージを初披露した。「Like Crazy」のミュージックビデオの雰囲気を連想させる空間で、グラスを持って座っていたジミンは、グラスを置いてステージの中央へと歩き出した。輝く衣装を身にまとったジミンは、伸びの良い歌声、またダンサーたちとの息ぴったりのパフォーマンスを披露。セクシーな眼差しと夢幻的な雰囲気が目を引いた。ラストでジミンは最初に座っていた場所へと戻り、グラスを手に持ち、一人残ったままステージを終えた。彼は曲の流れに沿って、一本のミュージカルのようなステージを完成させた。24日、「ザ・トゥナイト・ショー・スターリング・ジミー・ファロン」でMCのジミー・ファロンとインタビューを行い、ソロアルバム「FACE」について話を交わしたジミンは、続いて24日にタイトル曲「Like Crazy」のパフォーマンスまで披露し、全世界のファンから反響を得ている。

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  • “元BIGBANGのV․Iと熱愛説”ユ・ヘウォン、悪質なネットユーザーに法的対応を予告

    “元BIGBANGのV․Iと熱愛説”ユ・ヘウォン、悪質なネットユーザーに法的対応を予告

    元BIGBANGのV.I(スンリ)との熱愛説が浮上した元女優のインフルエンサーユ・ヘウォンが悪質な書き込みに対して法的な対応をすると明かした。ユ・ヘウォンは24日、自身のInstagramに「最近の記事で、私を心から愛してくれた方々に混乱を与えました。申し訳ございません。驚いた方も、失望した方もいると思います」とし「沈黙で一貫するには、根拠のない推測や悪質な書き込みが増えていて、精神的にとても苦しい状況です」と綴った。これは、最近報道されたV.Iの熱愛説を受けての発言だと思われる。彼女はV.Iとタイ・バンコクを訪れたと報じられた。2人の熱愛説は、2018年と2020年にも浮上したが、双方は沈黙を貫いている。ユ・ヘウォンは「私は根拠なく、まるで事実であるかのように書かれた投稿や、悪質な書き込みの資料を全て収集しました。善処なしに告訴を行う考えです。皆さんの心配の声に感謝し、悪質な書き込みをやめていただくことを切に願います」と、法的対応を予告した。

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  • ナムグン・ミン「復讐代行人2~模範タクシー~」に特別出演…イ・ジェフンにお願いしたこととは?【ネタバレあり】

    ナムグン・ミン「復讐代行人2~模範タクシー~」に特別出演…イ・ジェフンにお願いしたこととは?【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。SBSドラマ「わずか1000ウォンの弁護士」のナムグン・ミンが、「復讐代行人2~模範タクシー~」に登場した。3月24日に韓国で放送されたSBS金土ドラマ「復讐代行人2~模範タクシー~」の第9話には、「わずか1000ウォンの弁護士」のチョン・ジフン(ナムグン・ミン)が特別出演した。この日チョン・ジフンは「失礼します。小銭を借りられますか?」と尋ね、タクシー会社にいるキム・ドギ(イ・ジェフン)の前に登場した。タクシーにカバンを忘れて降りてしまったが、忘れ物より自分の方が早く来て待っているところだという。キム・ドギが無料で自動販売機のコーヒーをわたすと、チョン・ジフンは弁護士という身分を明かし、おごってもらったお礼として、キム・ドギが苦心している医療事故訴訟の記録を見てあげると言い出した。訴訟記録を調べたチョン・ジフンは、医療訴訟の特性上、「最初から不利なゲーム」と評した。またチョン・ジフンは工事現場で十数年間働いた依頼人の事情に、「この人は最初から味方がただ一人もいなかったのだろう」と同情する姿を見せた。そんな中チョン・ジフンは「さっきからずっと感じていたが、とても無口な方だ。分かっているか。さっきからずっと私だけが話していることを」と話し、キム・ドギの無口な点に言及した。しかしキム・ドギが「耳を傾けるのに値する話だったので、集中して聞いていた」と言うと表情が柔らかくなり、「声も良くてハンサムだ」と褒めた。続いて彼は「タクシーを運転していれば、乗客のだるい話も聞くだろう。それなら、乗客の中で法の助けが必要な人とか、法でも解決できないような問題を抱えた乗客を中心に、私たちがもう少し深く話をしてみるのは」と言葉を濁した。これに対してキム・ドギが「紹介してほしいという話に聞こえる」と言うと、チョン・ジフンは「鋭い。紹介の見返りとして、私の弁護料の半分を差し上げる」と約束した。チョン・ジフンの名刺を見たキム・ドギは「弁護料が千ウォン(約100円)と書かれているが」と話した。するとチョン・ジフンは「10個のうち1個を分け与えることは簡単だが、1個の半分を分け与えることは非常に難しい。それを私が提案しているのだ。よく考えてみて」と冗談交じりに言うと、最後まで「ハンサムだ」とキム・ドギのビジュアルを称賛して去っていき、笑いを誘った。

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  • 「私はSOLO」男性出演者にいじめ疑惑が浮上…ネットユーザーが暴露“同じクラスの女子をターゲットにしていた”

    「私はSOLO」男性出演者にいじめ疑惑が浮上…ネットユーザーが暴露“同じクラスの女子をターゲットにしていた”

    ENA、SBS Plus「私はSOLO」13期の出演者が、学生時代に同じクラスの学生をいじめたという疑惑が浮上した。最近ENA・SBS Plus「私はSOLO」公式映像のコメント欄には、男性出演者A氏のいじめを主張する書き込みが掲載された。作成者はA氏に対して「高校時代、同じクラスの女子学生をターゲットにして彼女の私物を投げたり蹴ったりして、ばい菌扱いしながらストレスを発散していた人が、男の中の男で、強い者には強く、弱い者には弱くという態度で好評されている。あのようないじめも校内暴力でしょう?当時は成績が上位だという理由で先生も無関心で、あまり問題にならなかった」と主張した。これについて「私はSOLO」は特別なコメントをしていない。「私はSOLO」は結婚を切に願う独身の男女が集まり、愛を探すために奮闘するリアリティ番組だ。

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  • 【PHOTO】WayV、海外スケジュールのためフィリピンへ出発…魅力漂う春ファッション

    【PHOTO】WayV、海外スケジュールのためフィリピンへ出発…魅力漂う春ファッション

    25日午後、WayVが外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じてフィリピン・マニラへ出発した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】WayV、海外スケジュールのためタイへ出発カジュアルな空港ファッション・WayV、単独リアリティ番組「WayVision2:冬季オリンピックチャンネル」本日よりU-NEXTにて配信決定!

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  • “ソラ&ムンビョルのユニット”MAMAMOO+、新曲「GGBB」MV予告映像を公開

    “ソラ&ムンビョルのユニット”MAMAMOO+、新曲「GGBB」MV予告映像を公開

    MAMAMOOのソラ&ムンビョルのユニットMAMAMOO+が新曲のミュージックビデオの予告映像を公開した。MAMAMOO+の1stシングル「ACT 1, SCENE 1」のタイトル曲「GGBB」ミュージックビデオの予告映像を公開し、2人は華やかなセットを背景に自由なエネルギーをアピールした。演劇を連想させるお茶目な表情演技と軽快ながらもはつらつな振り付けで見所を与えた。特に「GGBB Babe」というクセになりそうなメロディーの一部が公開され、期待感を高めた。タイトル曲の「GGBB」は変化無双なサウンドの中にMAMAMOO+だけのエナジェティックな魅力をよく表現した曲だ。甘いのに辛くしょっぱくて、気を取られている間に誰かに夢中になってしまった姿を歌詞で表現した。MAMAMOO+の1stシングル「ACT 1, SCENE 1」にはタイトル曲「GGBB」の他、先行公開曲「悪い奴(Chico Malo)」「LLL」「悪い奴(Aniri ver.)(Feat.ジュンス)(CD Only)」の計4曲が収録されている。全曲のミュージックビデオが公開される予定であり、各トラックは様々なテーマを描いた一本の劇のような構成でMAMAMOO+だけの色を引き出した。MAMAMOO+は29日午後6時に1stシングル「ACT 1, SCENE 1」を発売する。

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  • 元SISTAR ダソム「コクドゥの季節」放送終了の感想を語る“一段階成長することができた”

    元SISTAR ダソム「コクドゥの季節」放送終了の感想を語る“一段階成長することができた”

    元SISTARのダソムが、ドラマ「コクドゥの季節」に出演した感想を伝えた。3月25日、所属事務所のStory J Companyは、MBC金土ドラマ「コクドゥの季節」でテ・ジョンウォン役を演じたダソムのドラマ終了の感想とビハインドカットを公開した。ダソムは所属事務所を通じて「8ヶ月間の『コクドゥの季節』の撮影を終え、放送まで無事に終えることができてとてもよかったですし、嬉しいです。今回の作品は演技についてもっと悩んで学び、一段階成長できたと思います。後で振り返った時、私にとって記憶に残る作品になると思うので、終わるのが残念です」と語った。続いて彼女は、「『コクドゥの季節』を愛してくださった多くの方々に感謝します。私のように時間が経っても皆さんの記憶に残る作品になることを願っています。ジョンウォン、そしてキム・ダソムを愛してくださってありがとうございます。これからもたくさんの愛をお願いします」と伝えて締めくくった。ダソムは「コクドゥの季節」で多彩な演技を披露して目を引いた。ドラマの序盤で彼女は気難しい面を見せ、ハン・ゲジョル(イム・スヒャン)と神経戦を繰り広げて緊張感を与えただけでなく、後半では自分の秘密がばれるのではないかと不安を抱く姿まで披露し、視聴者に切ない気持ちを抱かせた。また、ハンチョル(アン・ウヨン)との愛を成就させ、ドキドキするロマンスまで披露してドラマの面白さを倍増させた。このように幅広い演技で好評を博したダソムが繰り広げる今後の活躍にさらに期待が集まっている。ダソムは「コクドゥの季節」に続いて新ドラマ「偶然かな。」に出演が決定している。

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