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キム・ソヒョン&ファン・ミンヒョン出演の新ドラマ「無駄なウソ」予告映像を公開…2人の関係とは
キム・ソヒョンとファン・ミンヒョン(NU'EST)が、ドラマで運命的に惹かれ合う姿を披露する。tvNの新月火ドラマ「無駄なウソ」は本日(27日)、嘘が聞こえる能力を持っているモク・ソルヒ(キム・ソヒョン)と、正体を隠した天才作曲家のキム・ドハ(ファン・ミンヒョン)の出会いを収めた予告映像第2弾を公開した。胡散臭い隣人から、お互いに好意を抱くまで、2人が披露するダイナミックな関係の変化に関心が高まっている。同作は、嘘が聞こえる能力のため、人が信じられないライアーハンターのモク・ソルヒと、正体を隠した天才作曲家のキム・ドハが出会い、真実を暴いていくミステリーロマンスだ。「九尾の狐とキケンな同居」「月水金火木土」「インターンは元上司!?」など、センスある演出を披露してきたナム・ソンウ監督と脚本家のソ・ジョンウンが意気投合した。キム・ソヒョンとファン・ミンヒョンのケミストリー(相手との相性)にも関心が高まっている。モク・ソルヒは、世の中のあらゆる嘘を聞いて育ち、胡散臭い隣の男性キム・ドハと絡み合い、人生の新しい局面を迎える人物だ。作曲家の人生を生きていたキム・ドハは、おかしな隣の女性モク・ソルヒに出会い、失った笑顔を取り戻していく。誰にも言えない秘密を抱いて生きるキム・ドハが、一言だけですべてを見抜いて理解するモク・ソルヒに出会い、どんな変化を迎えるのだろうか。特別な関係の2人のストーリーと胸をときめかせる共演が期待を高める。予告映像第2弾の中には偶然出会い、運命のように導かれるモク・ソルヒとキム・ドハの姿が映っており、関心を高める。まず、モク・ソルヒに「もしかして僕のこと、知っていますか?」と聞くキム・ドハの声からは人への警戒心がにじみ出る。男性ということ以外、ベールに包まれたスター作曲家のキム・ドハ。黒い服とマスクで自分を隠し、人との接触を避ける彼の姿はホダン(しっかりしているように見えるが、どこか抜けている人)のようで切なく見える。シニカルなモク・ソルヒの目には、ただ関心を引きたがっている人物で、神秘主義のコンセプトに見えるだけだ。「この男の正体は何?」という台詞は、彼らの関係への関心を高める。なかなか接点がなさそうに見える彼らが絡むのは一瞬だ。嘘が聞こえるモク・ソルヒの隣に怪しい男、キム・ドハが引っ越してきたのだ。ライアーハンターモク・ソルヒの能力も無駄なものにするキム・ドハの正体とは一体。「元々、嘘をつかないんですか?」というモク・ソルヒの好奇心から「綺麗です」というキム・ドハの予想外の言葉は視聴者をときめかせる。胡散臭い隣人の関係からいつの間にかお互いが気になり始めた2人。至近距離で見つめ合う彼らの関係がこれからどう変化するのか、注目を集める。予告映像第2弾が公開された後、SNSには「ティキタカ(相性が良く、ポンポンとやり取りする様子)のソルヒとドハ、もう楽しみ」「しっかり(顔を)隠しても無駄な眩しいドハ」「唯一、能力が通じないなんて面白いストーリーだ」「目を合わせているのは2人なのに、何で私がもっと緊張してるんだろう」などの反応を見せている。「無駄なウソ」は韓国で7月31日の午後8時50分に放送がスタートする。

“故チェ・ジンシルさんの娘”チェ・ジュンヒ、44kg減量後の変化を告白「人の態度が変わった」
女優の故チェ・ジンシルさんの娘チェ・ジュンヒが、44kg減量した感想を明かした。チェ・ジュンヒは最近、自身のInstagramに「まだダイエットを成功したときの喜びをよく知らない方々がいらっしゃいますが」という言葉で始まる文章を掲載した。彼女は「まず、人の態度そのものが変わり、精神がとても健康的になります(これは本当)」とし、ダイエット後の変化を明かした。続いて「そしてサイズに関するストレスがない。写真を適当に撮っても写りが良い+その他にもメリット3729173927」と付け加えた。最後にチェ・ジュンヒは、ダイエットを悩んでいる人々に「みんなできるよ、知っているでしょう?」とエールを送った。チェ・ジュンヒは過去に体重が96kgまで増えたが、44kg減量。さらに、最近目と鼻の再手術を受けたビハインドストーリーを紹介し、注目を集めた。彼女は現在、個人YouTubeチャンネルを運営し、ファンと精力的にコミュニケーションをとっている。・故チェ・ジンシルさんの娘チェ・ジュンヒ、目と鼻を再整形理由を明かす(動画あり)・故チェ・ジンシルさんの娘チェ・ジュンヒ、いじめ疑惑を改めて謝罪「人に配慮できなかった行動を心から反省」

SHINee、8thフルアルバム「HARD」が世界40地域のiTunesチャートで1位に
SHINeeが新曲リリースと同時に各種チャートで1位を記録し、成功的なカムバックを知らせた。韓国で6月26日にリリースされたSHINeeの8thフルアルバム「HARD」は、iTunesのトップアルバムチャートでドイツ、フィンランド、オランダ、ポーランド、ノルウェイ、ギリシャ、イタリア、チェコ、スペイン、ブラジル、アルゼンチン、メキシコ、チリ、ペルー、コロンビア、アラブ首長国連邦、サウジアラビア、オーストラリア、ロシア、ニュージーランド、日本、インド、イスラエル、インドネシア、香港、シンガポール、フィリピン、ベトナム、マカオ、タイ、マレーシア、台湾、トルコ、スリランカ、カザフスタン、バーレーン王国、リトアニア共和国、エルサルバドル共和国、ニカラグア共和国、エクアドル共和国など、世界40地域の1位を総なめにしながら熱い反応を得ている。今回のアルバムは世界のiTunesアルバムチャートランキングで1位を記録した。中国の最大音楽プラットホームQQミュージックのデジタルアルバム売上チャートで1位、日本のレコチョクデイリーアルバムランキングでも1位を記録し、SHINeeの変わらないグローバルな人気をもう一度実感させた。彼らのニューアルバムはYES24、教保(キョボ)文庫など、韓国のアルバムチャートでデイリーランキング1位を記録し、BugsやVIBEなど、各音楽配信チャートの1位および全曲のランクインも記録し、SHINeeへの高い関心を証明した。8thフルアルバム「HARD」には同名のタイトル曲「HARD」を含め、多彩なジャンルの計10曲が収録されており、SHINeeの新しい音楽が楽しめるアルバムとなっている。SHINeeは28日の午後8時50分、JTBCのロードトリップカムバックショー「SHINee's 15m」を公開する。思い出旅行や新曲ステージなど、様々な姿を披露する予定だ。

キム・ウビン、Netflix「配達人 ~終末の救世主~」出演の感想を語る“タバコの煙はCG…健康のために監督が配慮してくれた”
Netflixシリーズ「配達人 ~終末の救世主~」は、深刻な大気汚染で酸素呼吸器なしでは生きていけない未来の韓半島、伝説の宅配人5-8(キム・ウビン)と、難民サウォル(カン・ユソク)が新しい世界を支配するチョンミョングループに立ち向かって繰り広げられる物語を描いた。 キム・ウビンは、難民だった配達人5-8を演じた。昼間はチョンミョングループ所属の配達人として働き、夜は難民を助けるブラックナイトの中心としてストーリーを牽引した。どっしりとしたカリスマ性と華やかなアクションなどで存在感を見せ、視聴者から好評を得た。―― 「配達人 ~終末の救世主~」を視聴した感想を教えてください。キム・ウビン:僕は自分の作品を客観的に判断することができないんです。自分の姿を見るといつも残念だと思って、「もう一度やったらもっとうまくできるのに」と考えます。嬉しくもあり、幸せな気持ちでドラマを作っていた瞬間が頭に思い浮かぶこともあり、笑顔になったりもしました。「あの日は本当に寒かったな」と思い出したり。―― 作品のどんな魅力に惹かれて出演を決めたのでしょうか?キム・ウビン:初めて台本をもらった時、チョ・ウィソク監督が提案してくれて嬉しかったです。それが一番でした。当時、僕たち全員がマスクを使っている世界に住んでいたので、このようなことが現実でも起こるかもしれないと思い、興味深かったです。台本を見ながらキャラクターそれぞれが生き生きとしている感じがして、5-8という人物のことも気になりました。そのため出演を決めました。5-8という人物は難民という理由一つだけで捨てられ、傷ついた人物です。その痛みを知っているので、どうすれば皆が一緒に、幸せに暮らせるだろうかと考え、動く人物です。彼の気持ちを忘れないように努力しました。その気持ちがきちんと伝わってほしいと思っていました。―― 作品を準備する上で最も重点を置いた部分はどこですか?キム・ウビン:この人物がどんな考えを持っているのかということが重要だったと思います。それを絶えず逃さないように、いつも胸の中に持っているように努力しました。―― 「配達人 ~終末の救世主~」に込められているメッセージは何だと思いますか?キム・ウビン:僕の考えでは、5-8という人物は難民という理由で捨てられ、傷つき、皆の幸せを望んでいる人物です。僕も普段から全員が同じように、同じ状況で生きることはできないでしょうが、それでも僕たちは愛されるために生まれ、幸せでなければならない義務がある存在だと考えているんです。このドラマを見て、多くの方々が大切な存在で、幸せになって愛されなければならないのは当然のことだともう一度感じてくだされば嬉しいです。―― 海外からも好評が続いていますが、印象的な反応はありましたか?キム・ウビン:思った以上にたくさんの方々に見ていただいているので驚きました。本当に感謝しています。信じられないというか、ファンの方々に面白かったと言っていただいて、一緒に楽しんでくれているようで幸せです。―― タバコの煙がCGだと聞いて驚きました。グラフィックの作業が多い作品でしたが、これまでの作品と違うところはありましたか?キム・ウビン:「配達人 ~終末の救世主~」の撮影前に13ヶ月間「超時空英雄伝エイリアノイド」の撮影をしました。空を飛んで、ビームを放って、できることは全部やったので、「超時空英雄伝エイリアノイド」が終わった後、ブルーバックの撮影では何でもできるという自信がありました。しかし、相変わらず難しいと思いました。目で見て感じるのと、イメージしながらやるのとは違いますから。でも、チームが積極的に協力してくださって撮影しやすかったです。タバコのCGは本当にリアルで、ドラマを見て多くの方々が心配されるかもしれないと思いました。最初に台本をもらった時、5-8がタバコをたくさん吸うキャラクターだったんです。監督がタバコの設定は、僕の体が健康ではない状態だったので、全部抜こうと言ってくださいました。でもキャラクターにはぴったりだと思ったんです。空気の悪い中、タバコを吸うのが矛盾しているようでありながらも、キャラクターが持っている雰囲気とよく合っていると思いました。もしCGで表現できたら、演じてみると話しました。そしてCGチームと相談したところ、ないものを作るのはむしろ簡単だとのことでした。撮影する時は、煙がこのくらいまで上がってきたら目が痛くなるとか、灰が落ちる時間はどれくらいかなどを計算しながら演技しました。楽しかったです。―― 大気中のほこりや煙、黄砂などは想像しながら撮影しなければならなかったんですね。キム・ウビン:どれくらいなのか監督が事前にきちんと説明してくれました。すごく簡単だったというわけではないですが、それでも思ったよりスムーズに進みました。―― トラックを運転する演技もやりましたね。キム・ウビン:トラックの運転は僕にはできないサイズだったので、いつもドライバーさんが傍でサポートしてくれました。内部の状況だけ、まとめてセットで撮影しました。トラックを美術チームが改造してくれたので、演技する時にリアルに感じながら表現することができました。トラックが大きいので、スペースが思ったより広くて、他の自動車での撮影よりも楽に撮影することができました。―― 原作のウェブ漫画は読まれましたか?キム・ウビン:オファーを受けた時、ウェブ漫画があると聞いたので読みました。とても面白くてたくさんの方々に愛された作品ですが、ドラマは監督が新たに脚色してキャラクターも新しく作りました。5-8という人物も全く異なる色を持っているので、台本に集中してキャラクターを作っていくように心がけました。ただ、原作が好きなファンの方々も多いので、外見的な部分は似せたいと思いました。―― 5-8の前史について想像したことはありますか?サウォルのように、5-8ではなく実際の名前も気になります。キム・ウビン:僕が考えたストーリーを言うと、彼が生まれた時からすでにあのような世界で、難民の両親のもとに生まれました。両親は食料を探していたところ亡くなったと考えました。キム・ジョンドと呼ばれましたが、両親から聞いたことのない名前なので、あまりしっくり来ませんでした。その名前が嫌いでした。子供の頃に1人生き残って、自分を守らなければなりませんでした。明るい性格の両親のもとで生まれ、それを譲り受けたのか、人々とそれなりにうまくやっていました。でも、さっきまで仲間で友人だった人々が、食糧を前にすると難民の敵になるのを見て、とても辛くて傷つきました。自分を守らなければならないので、感情を表に出さない方法を練習し、冷たくなるしかなかったんです。表に出せば攻撃対象になるかもしれませんので。幼少期に唯一大人として自分に接してくれたおじいさんのおかげで、初めて大人とはこういう人なんだと知りました。情報員と呼ばれる先輩にもそのような気持ちを感じました。気持ちとしては彼らといると気楽で、家族のように思っていますが、自分を閉じ込めて隠して生きてきたので、うまく表現できないのです。その後、難民虐殺を経験して、大きな夢を持って配達人になったわけではなかったんです。どうすればもっと多くの人々が一緒に生きていけるか、そのためには自分が配達人になって、自分がもらった食料を配ればいいのではないかと考えます。そこから来る混乱は、ハンターも難民なのにどのように接したらいいかということでした。自分の中で、難民とハンターは区別しています。「僕たちの食料に手を出さなければ、一緒に生きていける」と思っています。そのような話が前史としてあります。―― ソン・スンホンさん、イ・ソムさん、カン・ユソクさんなどとの共演はいかがでしたか?キム・ウビン:スンホン兄さんは、とにかく楽しい雰囲気にしてくれました。現場ですごく楽な気持ちになれました。一つ驚いたのは、僕が子供の頃にテレビで見ていた姿と全く同じだったことです。一体何を食べているのか気になりました。会う度に「兄さん、何を食べているのか教えてください」と聞きました。運動をどのようにしているのかも聞いて、プライベートな話をたくさんしました。イ・ソムさんは12年か13年ぶりに作品でお会いしたこと自体がとてもありがたく、嬉しかったです。たくさん会話はしていませんが、気持ちは同じだったんじゃないかと思います。「元気にやっていたんだ。生き延びたんだ」と思いました。ユソクさんは初めて見た時からサウォルだと思いました。特有のエネルギーや遊び心、愛嬌、演技力があって、はまり役だと思いました。残念ながらセットでの撮影が多くて、3人とずっと一緒に撮影することができませんでした。それが残念です。韓国全土を行き来しながら撮影したので、お互い異なる地域で撮影することもありましたし、僕は主にブラックナイトのメンバーたちと撮影しました。―― Instagramで共演俳優を1人ずつ紹介して話題になりました。どんな思いで投稿したのですか?キム・ウビン:アクションチームが「MASTER/マスター」という作品を一緒に作ったメンバーでしたし、親しい友人もいたんです。皆とまたタッグを組めて嬉しかったです。素敵な方々なので、ドラマの制作過程が幸せでした。一緒に苦労しながらも楽しく作りました。俳優の皆さんはとても素敵な方たちでした。そのため1人でも多くの方々に関心を持っていただきたいと思いました。―― カムバックした後、休むことなく作品に出演し続けています。体調管理はどのようにしているのでしょうか?忙しい日々をどのように考えていますか?キム・ウビン:よく寝て、よく食べて、良い思考を持っています。忙しいのはありがたいことです。僕を必要としてくださる方が多いということですから。ですから幸せな気持ちでやろうと思っています。以前、こんな瞬間がありました。仕事をやり始めた時、僕を使ってほしいと願っていましたが、いざ仕事が多くなると、体が疲れたり、休みたいという思うようになったんです。それに気づいて驚きました。あれだけ望んでいたことなのに、現実として近づいてきたら不満を言っている気がして、自分の変化した気持ちに驚いたんです。その時からより感謝するようになりました。今日もたくさんの記者さんが時間を作ってくださり、幸せでありがたいです。―― 周りの人たちが体調をあまりにも心配して、むしろ負担になったこともあったようですね。キム・ウビン:まずは感謝が先でした。今は幸いなことに、たくさんの場所でご挨拶しましたので、僕が健康になったことを多くの方々が知っています。以前は人に会う度に「体は大丈夫か」と聞いてくださって、そのようなことが負担になったりもしていましたが、今は(健康になったことを)知ってくれているのでありがたいです。今の体の状態をもう一度申し上げますと、病院で前より体がはるかに健康になったと言っていただきました。健康診断ではすべてが正常です。記者さんと僕を含め、この中で僕が一番健康だと思います。体に良くないことはやりません。記者の皆さんもいつも健康に気をつけて、忙しくても1年に1度は必ず健康診断を受けていただきたいです(笑)。―― 俳優キム・ウビンを超え、人間キム・ウビンを幸せにするものは何ですか?キム・ウビン:本当にたくさんあります。小さくて、当たり前だと思っていると逃してしまうものを探そうと努力しています。感謝しようとし、そして感謝するから幸せになりますし。今日、3食すべてを食べることができることもありがたいですし、そう考えるから幸せです。今朝起きたら、天気がすごく良かったんです。天気の影響をたくさん受けるタイプなので、日差しが強いとコンディションも良いです。雨が降ったら疲れてしまいます。今日はカーテンを開けた時、幸せでした。

IZ*ONE出身チェ・イェナ、タイトル曲「Hate Rodrigo」MV公開…フィーチャリングに参加した(G)I-DLE ウギも登場
IZ*ONE出身のチェ・イェナがカムバックした。本日(27日)午後6時、2ndシングル「HATE XX」が発売された。「HATE XX」は前作「Love War」以来、約5ヶ月ぶりの新譜で、チェ・イェナが様々な感情の表現にチャレンジ。正直かつダイナミックな感情の変化を特有の明るいエネルギーで表現した。タイトル曲「Hate Rodrigo(Feat.(G)I-DLE ウギ)」は、「私より売れっ子はみんな嫌い!」という可愛らしい嫉妬を、ユニークに表現した楽曲だ。チェ・イェナが自ら作詞・作曲に、(G)I-DLEのウギがフィーチャリングに参加し、ハツラツとしたシナジー(相乗効果)を披露している。また、善と悪に気づいた少女の変身を歌う収録曲「WICKED LOVE」の振り付けには、K-POPを代表する振付師のチェ・ヨンジュンが参加し、視線を集める。善悪果をモチーフにしたクオリティの高いパフォーマンスを通じて、曲に盛り込まれた感情とストーリーをより効果的に伝える見通しだ。他にも浮気した恋人への復讐劇を連想させる「BAD HOBBY」まで、計3曲を通じてもう一つの代替できないイェナジャンルを披露する予定だ。チェ・イェナは本日午後8時、ソウル龍山(ヨンサン)区にあるブルースクエア・マスターカードホールでカムバック記念ファンショーケースを開催する。

MAMAMOO ファサ、グループ2人目の専属契約終了…今後の活動に注目
MAMAMOOのファサが、所属事務所のRBWを去る。RBWは本日(27日)の公式報道資料を通じて、「最近、ファサの専属契約期間が満了したことをお知らせします。当社はファサと慎重な議論の末、お互い同意の下で美しいピリオドを打つことになりました」と明らかにした。続けて「長い間、私たちと共にしてくれたファサに心から深い感謝の意を伝え、多方面で活躍を続けるファサに多くの応援と激励をよろしくお願いいたします」と付け加えた。先立って、歌手PSY(サイ)の所属事務所であるP NATIONは本日、ファサとの契約について「確定はしてない。議論中だ」とコメントした。MAMAMOOは2014年6月にデビュー。「Mr. Ambiguous」「Um Oh Ah Yeh」「You're the best」「gogobebe」「Where Are We Now」などの楽曲をリリースし、ジャンルを問わない音楽で愛されている。2021年、ソラ、ムンビョル、ファサの3人はRBWと再契約を締結したが、同年6月にフィインは契約を終了し、レーベルTHEL1VEに移籍した。彼女は2023年12月まで、MAMAMOOのメンバーとして活動する。・MAMAMOO ファサ、PSYの事務所P NATIONに移籍?「契約は確定してない」・MAMAMOO ファサ、6月にRBWとの契約が満了今後についてコメント調整中【RBW 公式コメント全文】こんにちは、RBWです。まず、所属アーティストのMAMAMOOを愛していただき、応援してくださるすべての方々に心から感謝いたします。これまで当社と共にしてきたファサが最近、専属契約期間が満了したことをお知らせします。当社はファサと慎重な議論の末、お互い同意の下で美しいピリオドを打つことになりました。これからはそれぞれ、または共に、MOOMOO(ファンの名称)の皆さんのそばでMAMAMOOらしい活動を披露できるように惜しみない支援をいたします。長い間、私たちと共にしてくれたファサに心から深い感謝の意を伝え、多方面で活躍を続けるファサに多くの応援と激励をよろしくお願いいたします。ありがとうございました。

チャン・ドンユン、映画「デビルズ・ゲーム」で殺人鬼に変身…出演のきっかけは”演技の幅を広げられると思った”
俳優のチャン・ドンユンが善良なイメージを切り捨て、残酷な連続殺人鬼に扮した感想を語った。26日、ソウル龍山(ヨンサン)区CGV龍山アイパークモールにて開かれた映画「デビルズ・ゲーム」(監督:キム・ジェフン)のマスコミ試写会後の懇談会で、彼は出演のきっかけを明らかにした。この日、チャン・ドンユンは「作品を選んだ最も大きな理由は台本」とし「ありふれたような感じもあるけれど、どんでん返しで面白さを与えるところが魅力的だった」とし、「悪役への欲もあった。俳優として幅を広げることができると思った」と話した。また、残酷な連続殺人鬼役を表現したことについて「理由もなく、感情の妥当性もなく、ひたすら殺人を楽しむ悪役を理解することは容易ではなかった」とし「外見的なもの、例えばヘアスタイルや衣装など、コンセプトが確実だった。多くのスタッフの努力で完成することができた」と伝えた。それと共に「外見から漂うイメージや体格など、僕の身体には限界がある」とし「僕にできるのは目と台詞のトーンだと思った。弱く見える部分があってはならないと思った。少し油断すれば、監督が『今日は顔が優しく見える』とおっしゃったので、撮影する間、意識的にジニョクをずっと表現するために努力した」と付け加えた。韓国で7月5日に公開される映画「デビルズ・ゲーム」は検挙の瞬間、互いの体が変わった希代の殺人鬼ジニョク(チャン・ドンユン)と刑事ジェファン(オ・デファン)の対決を描くボディチェンジアクションスリラーだ。

ユ・ジェソク、3億円を投資し所属事務所アンテナの3大株主に「ユ・ヒヨルと相談の末に決定」
お笑いタレントのユ・ジェソクが約30億ウォン(約3億円)を投資し、所属事務所のアンテナの3大株主となった。アンテナは本日(27日)、Newsenに対し「ユ・ジェソクは最近、カカオエンターテインメントからアンテナの持分20.7%を確保した」と明かした。続けて「これは、アンテナの成長とビジョンについて、ユ・ヒヨル代表と長い相談をした末に下した決定だ」と伝えた。韓国メディアの報道によるとユ・ジェソクは今月9日、カカオエンターテインメントが保有しているアンテナの株式2669株(持分率20.7%)を30億ウォンで買収した。アンテナの代表であるユ・ヒヨルも同日、32億ウォン(約3億5,000万円)を投資し、持分21.3%を再び確保して、2大株主となった。ユ・ジェソクはユ・ヒヨルに続いて3大株主となった。アンテナは1997年、ユ・ヒヨルが設立した芸能プロダクションでユ・ジェソク、チョン・ジェヒョン、Lucid Paul、クォン・ジナなどが所属している。ユ・ジェソクとユ・ヒヨルは2021年、カカオエンターテインメントが行った有償増資に一緒に参加し、カカオエンターテインメントの株主になった。

元SUPER JUNIOR カンイン、脱退当時の心境を告白…“グループチャット”事件に関するデマに苦痛も(動画あり)
元SUPER JUNIORのカンインが、チョン・ジュニョンのグループチャット事件に言及した。カンインは最近、YouTubeチャンネル「他人の人生」で公開された「カンイン、7年の空白。その後、キム・ヨンウン(カンインの本名)の人生はどうなったのか」というタイトルの動画を通じて近況を明かした。彼は「ありがたいことに事務所がずっと一緒にやろうと言ってくれて、今も所属している」とし、現在もSMエンターテインメント所属であることを伝えた。2019年にSUPER JUNIORから脱退したカンインは「責任を取るというより、僕がやってしまった誤った行動のせいだ。僕が判断する問題ではないと思った。頭が上がらないほど申し訳ない」と打ち明けた。続けて「どうにかしてグループの役に立ちたかったが、最後に誤解が生じた記事が報じられた。自分の口で言及するのはあれだが、芸能界のあるグループチャットに参加したメンバーとして、僕の名前が取り上げられた」とし、過去のチョン・ジュニョンのグループチャット事件に触れた。カンインは「当時、日本でドラマの撮影をしていた。その事件に関わったうちの1人が、僕とドイツに撮影に行ったことがある。出演者同士でグループチャットルームがあった。そこにはあのようなもの(違法動画)はなかったが、まるで僕がその事件のチャットルームのメンバーのように報じられた。完全にデマだった」と語った。続いて「まさか僕がこのようなことに巻き込まれることはないだろうと思ったが、2日後に記事が出た。確認されていない内容が報じられた。あの時は本当につらかった。過去に僕にも(騒動で)過ちがあったので、この事件とは関係ないという記事が出ても、それは覚えてもらえなかった」と話した。また「時間が解決してくれるだろうと思った。僕は違うから。あの時は僕がやっていないことも(世間は)やったと信じて、SUPER JUNIORのことまで取り上げられたので、本当にダメだと思って、事務所に相談して脱退した」と説明した。カンインは「あの時、本当につらかった。僕は常に申し訳ないと思っている人たちがいる。同僚、友達に。いつも申し訳ないと思っている。一生そのように思って生きるだろう」と心境を告白した。・元SUPER JUNIOR カンイン、変わらないビジュアルに驚き!近況ショットを公開久しぶりの投稿に反響・SUPER JUNIOR カンイン、渦中のグループチャットへの関与を否定事務所がコメント「撮影・流布の事実は全くない」

【PHOTO】IZ*ONE出身チェ・イェナ、2ndシングル「HATE XX」発売記念ショーケースを開催
27日午後、IZ*ONE出身のチェ・イェナがソウル龍山(ヨンサン)区ブルースクエアにて、2ndシングル「HATE XX」の発売記念ショーケースを開催した。・IZ*ONE出身チェ・イェナ、2ndシングル「HATE XX」ハイライトメドレーを公開・IZ*ONE出身チェ・イェナ、実兄のSPEED出身チェ・ソンミンも驚き!クールなビジュアル

オム・テウン「I Kill You」で7年ぶりにドラマ復帰…KARA ジヨン、Highlight イ・ギグァンらと共演
俳優のオム・テウンが約7年ぶりにお茶の間に復帰する。本日(27日)、オム・テウンが所属しているGhost Studioは、Newsenに「オム・テウンがドラマ『I Kill You』出演を確定した」と明かした。「I Kill You」は「マルチュク青春通り」「卑劣な街」「霜花店 運命、その愛」「江南1970」などの映画の演出を務めたユ・ハ監督の初のドラマだ。オム・テウンに先立ち、KARAのジヨン、Highlightのイ・ギグァンなどが出演を確定した。「I Kill You」は、一時テコンドの有望株だったが、厳しい家計でバイトをしていた主人公が、飲酒ひき逃げ死亡事件の主犯と知られたボムハン建設の孫女に似たルックスで、彼女の代わりにマスコミの前に出る役割をしながら繰り広げられるストーリーを描く。6月12日に撮影が始まった。オム・テウンのドラマ出演は約7年ぶりだ。2016年8月に放送終了となったSBS水木ドラマ「Wanted」に出演したオム・テウンは、同年に風俗店の女性従業員A氏に性的暴行を加えた疑いで告訴された。しかし、A氏の主張が虚偽であることが明らかになり、容疑は晴れたが、売春の容疑が適用され、罰金100万ウォン(約10万円)の略式起訴処分となった。オム・テウンは、2017年映画「フォークレイン」で静かに復帰したが、人々から叱咤を受けた。2021年に映画「最後の宿題」でもスクリーン復帰を知らせたが、映画はまだ公開されてない状態だ。ドラマ復帰作ではどのような評価を受けるか注目が集まる。

「BOYS PLANET」出演のUP10TION ファンヒ、PAエンターテインメントと専属契約を締結…活動名をイ・ファンヒに変更
Mnet「BOYS PLANET」に出演し、話題を集めたUP10TIONのファンヒが、移籍を発表した。27日、PAエンターテインメントは「ファンヒと専属契約を締結した。活動名をイ・ファンヒに変更し、無限の可能性を持っている万能エンターテイナーとして韓国国内外を行き来しながら活躍する予定なので、たくさん愛してほしい」と明かした。ファンヒは2015年、TOPメディアからUP10TTIONのメンバーとしてデビュー、メインボーカルとして活躍した。最近Mnet「BOYS PLANET」に出演し、圧倒的な歌唱力と練習生たちから愛されるキャラクターで人気を集めた。ファンヒは最近、タイで開催された「2023 K-POP ROOKIES FESTA in BANGKOK」に出演し、現地ファンと交流した。また7月1日と8日には東京、大阪でシャオと共にファンミーティング「New Page」を開催する。PAエンターテインメントにはCanのペ・ギソン、TraxX出身のジョンモ、パク・シファンらが所属している。・「BOYS PLANET」出演で話題!UP10TION ファンヒ&シャオ、7月に東京・大阪でファンミーティング開催スペシャルゲストも・【PHOTO】UP10TION ファンヒ&シャオら「2023 K-POP ROOKIES FESTA in BANGKOK」のためタイへ出国(動画あり)





