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【PHOTO】ソン・ホジュン&キム・ホジュン&ソン・ガインら「ソウルファッションウィーク」に出席
18日午後、ソウル東大門デザインプラザ(DDP)にて行われた「2023 F/W ソウルファッションウィーク」の「VEGAN TIGER」コレクションに、ソン・ガイン、キム・ホジュン、ホ・ギョンファン、ソン・ホジュン、Cheetah、MADTOWN出身のイウ、キム・サウォル、アン・ヘギョン、ソ・ドンジュ、NAVI、UntouchableのSleepy、ハ・ジヨン、ソ・ジンシル、YoutuberのRalRal、チョ・ウンソ、CocaNButter、La Chicaらが出席した。・ソン・ガイン、映画「CICADA」に特別出演演技に初挑戦した感想を語るすごくぎこちなかった・【PHOTO】ソン・ホジュン、日本ファンミーティングのため出国爽やかな指ハート

パク・ジェボム「PEAK TIME」で2PM時代に言及“僕もタンブリング担当だった”
パク・ジェボムが、審査中に2PMでの活動当時を思い出した。韓国で3月15日に放送されたJTBC「PEAK TIME」では、ダンスAチームの第2ラウンド連合マッチのステージが公開された。チーム2時のNTXのジェミン&チャンフン&ホジュン&ユンホ&スンウォン、チーム5時のATBOのソク・ラクウォン&リュ・ジュンミン&ペ・ヒョンジュン&チョン・スンファン&ウォン・ビン、チーム9時のBLITZERSのジンファ&ジュハン&ゴユ&クリス&ルタン、チーム18時のBDCのキム・シフンで構成されたダンスAチームは、16人のメガクルーを結成した。中間評価で酷評を受けた後、短期間で驚くべき成長を遂げたダンスAチームは、椅子を活用したダンスから人数の多さを活用した群舞、多彩な構成で見る人を圧倒した。ステージを見たパク・ジェボムは「とても良かった。中間チェックの時とは180度違ったので良かった。途中でタンブリングも入っていた。僕もかつてタンブリング担当だった」と話した。2PMのメンバーとしてデビューしたパク・ジェボムは「10 out of 10」などのステージでタンブリングを披露したが、その後にグループを脱退した。パク・ジェボムは「あえて指摘すれば、振り付けがない時に横でパフォーマンスの背景を作る時が、少し散漫して見えた。それ以外は全部良かった」と残念な点を指摘した。・CODE KUNST、5thフルアルバムのトラックリストを公開WINNER ソン・ミノ&GOT7 ジャクソンら豪華フィーチャリングに注目・BTS(防弾少年団)のJ-HOPE「パク・ジェボムのDRIVE」に登場!客席でトーク&入隊に言及も(動画あり)

「大したことない人生」チョン・ガウン、主演作への出演を決めた理由は“主人公と似ている部分があると思った”
「今は大変だけど、人生の最後はハッピーエンドだと信じています」チョン・ガウンが映画「大したことない人生」(監督:ソ・ドンホン)で主演にキャスティングされた。最近韓国で公開された映画「大したことない人生」は、死ぬ直前に過去にタイムスリップしたイソンが、自身の恋人たちに会ってもう一度愛を取り戻そうとする内容のタイムスリップファンタジラブストーリーだ。チョン・ガウンは時間旅行に出る主人公イソンを演じる。ソウル広津(クァンジン)区建大入口で行われたインタビューで、チョン・ガウンは初主演について「最初は『私に映画の主演を演じる能力があるのか』と思ったけれど、台本を見るとイソンに私と似ている部分があると思いました」と話した。チョン・ガウンは「最初は『詐欺じゃない? どうして私に?』と思いました。その時、監督が『もしチョン・ガウンさんがこの役を演じてくれないなら、主人公を男に変える』と確固たる口調で話してくれました。女優としての演技が確立されているわけでもないのにどうして私なのか聞いたら『台本を書きながら、これはチョン・ガウンさんにピッタリだと思った』と言われました」と伝えた。主人公のどこが自分に似ていると思うのかという質問に彼女は「イソンの母は、高校生の時に消えてしまいます。子供を捨ててそのままいなくなってしまうんです。ものすごい借金を残して。もちろん私がそのようなことを経験したわけではないけれど、私も40代の時に自分の意志ではないことによって危険な状況に置かれたことがあります。ですから『私はこの役を演じられる』と思いました」と正直に明かした。間違った選択をしたものの、それによってたくさんのことを悟るイソンを演じながら、その中から自分を見つけたというチョン・ガウン。彼女は「イソンの最後はハッピーエンドです。私も今は大変だけど、一生懸命に生きていたら私の最後もハッピーエンドなのではないかと思います」と伝えた。タイムスリップをする主人公のように「戻りたい瞬間があるか」という質問に、彼女は「結婚する前の8~9年前に戻りたいです」と言いながらも「私個人の人生と思えばもっと正しく、賢明な選択をするだろうと思うけれど、そうなると私の子供がいなくなるので選択し難いです」と話した。彼女が演じたイソンはアンラッキーだった過去を持ちながらも、良妻賢母になることを夢みたキャラクター。しかし「この世にちゃんとした男性はいない、リスタートするのが唯一の脱出口」と思った後、偽装自殺を通じて新しい愛を夢見る。チョン・ガウンは「私も20代、30代の時は能力のある男性に出会って、趣味のように芸能活動をすればいいと思っていました。イソンのように良妻賢母になるのが夢だったんです」とし「しかし、いざ結婚をしてみたら、私は良妻賢母には合わない人間だということに気づきました。良妻賢母はとても難しいことでした」と話した。「40代半ばになった今の夢は何か」という質問に彼女は「ありがたいことに、家事は母が担当してくれていますし、私は一生懸命に働いています。娘に『ママ、大変でしょう? 働きたくないでしょう?』と聞かれるけれど、『お母さんは自分の仕事を愛してる』と答えています。今の夢は自分にできることを上手にすること、また私ができることに最善を尽くして誠実に成し遂げることです」と伝えた。「大したことのない人生」はファンタジーメロだ。「主人公のように叶いたい愛があるか」という質問に、彼女は「そのようなものはないです」と笑顔で伝えた。続けて「今はメロドラマを見ながら『愛が全てだと思ってるでしょう?』とたくさん思います。過去の私には愛が全てだったけれど、今は愛を夢見るそのような歳ではないと思います」と話した。しかし、MBN「ドルシングルズ」を見て考えが変わったという。再婚カップルであるユン・ナムギ、イ・ダウンを見て、羨ましかったというチョン・ガウンは「誰かがあんな眼差しで私を見つめてくれて、あのような心で私の子供を抱きしめてくれるのだろうかと思いました。ユン・ナムギさんが子供を見つめ、その子供が抱かれる姿を見て、感情移入したようです」と話した。そして「その番組を見て『再婚は絶対しない』から『絶対とはいうのはやめましょう』に気持ちが変化しました」と伝えた。

「恋はチーズイン・ザ・トラップ」出演俳優ムン・ジユンさん、早すぎる別れから本日(3/18)で3年
俳優のムン・ジユンさんが亡くなってから3年になった。ムン・ジユンさんは2020年3月18日、急性敗血症で死去した。享年36歳。咽喉炎があった彼は、病院の集中治療室に運ばれたが、状態が悪化し、亡くなった。亡くなる一週間前までSNSを通じてファンとコミュニケーションしていたムン・ジユンさんの訃報は、大きな衝撃を与えた。ムン・ジユンさんは2002年、MBCドラマ「ロマンス」でデビューし、KBS 2TV「快傑春香」「ビッグ ~愛は奇跡~」、tvN「恋はチーズ・イン・ザ・トラップ」、MBC「恋のゴールドメダル~僕が恋したキム・ボクジュ~」などに出演し、さまざまな作品で活躍した。

俳優ハン・ジョンス、故キム・ジュヒョクさんとの別れで体に異変?「面白い番組を見ても笑えない」
俳優のハン・ジョンスがキム・ジュヒョクさんが亡くなった後、経験している心理的問題を打ち明けた。韓国で3月17日に放送されたチャンネルA「オ・ウニョンの重宝相談所」では、チョ・ヨヌ、ハン・ジョンスの出演が予告された。この日の放送の終盤、チョ・ヨヌ、ハン・ジョンス編の映像が一部公開された。チョ・ヨヌは「ダメと言えない。店のスタッフに『代わりにシフトに入ってもらえないか』と言われると、僕がやると話す。一ヶ月にゴルフの約束だけで25回。誰かに嫌がるところを見せられない」と話し、周りを驚かせた。オ・ウニョンもチョ・ヨヌに「少し度が過ぎるようだ」と彼の状態を分析した。ハン・ジョンスは「5年が少し過ぎた。パニック障害と睡眠障害を患い始めた。友達から電話が来た。ぼーっとして、何も考えられなかった」とし、一番親しかった友達であるキム・ジュヒョクさんが急に亡くなった瞬間を思い出した。キム・ジュヒョクさんは2017年10月30日、ソウル三成洞(サムソンドン)の道路で車が転覆する交通事故により亡くなった。ハン・ジョンスは「何も考えられず。あのことがあってから、面白い番組を見ても笑えない」と打ち明けた。オ・ウニョンの「回復がほとんどできていないような苦痛の中に今もいらっしゃる」と残念そうにしている姿まで公開され、次回に対する関心を高めた。

チェ・ウシク、イ・ソジンと親子に?「ソジンの家」でのユニークなやりとりに注目
イ・ソジンに大きな息子ができた。韓国で3月17日に放送されたtvN「ソジンの家」第4回では、即席でコントをして演技力を無駄遣いするチェ・ウシクの姿が描かれた。この日チェ・ウシクは、夕飯を食べていたところ、イ・ソジンが急に鳴った電話に出るために外へ行くと、イ・ソジンのことを「お父さん」と呼び、気に入らない様子を見せた。チェ・ウシクはその場で、イ・ソジンが父親、自分が息子のコントを繰り広げ、「家族と一緒にいる時は、電話に出ないことにしていたでしょう。仕事とグッバイしたらダメ?」と伝えた。これにパク・ソジュン、チョン・ユミ、BTS(防弾少年団)のVは笑い、チェ・ウシクは「本当に僕はお父さんのこんなところが嫌なんだ。メキシコまで来て、何これ」と続け、笑いを誘った。

SHINee オンユ、番組に出演することなく「音楽中心」で1位を獲得!EXO カイ&TWICEがカムバック
SHINeeのオンユが「ショー音楽中心」で1位を獲得した。韓国で3月18日に放送されたMBC「ショー音楽中心」では、オンユが「O(Circle)」でSEVENTEENのユニットブソクスン、STAYCを抑えて1位を獲得した。この日の放送でEXOのカイは「Rover」でカムバックした。「Rover」は人の視線を気にせず、自由な「放浪者」になろうという歌詞が魅力的な異国的な雰囲気のダンス曲で、カイのスタイリッシュなパフォーマンスが目を引いた。TWICEは新しいミニアルバムのタイトル曲「SET ME FREE」のステージを公開した。「SET ME FREE」は解放感を感じさせるサウンドと歌詞が特徴の曲で、自由で進取的なTWICEのエネルギーが印象的だった。180度変身した姿で帰ってきたTRENDZは「NEW DAYZ」で希望に満ちたメッセージを伝えた。Golden ChildのYは「風ならば」で深い余韻を残すステージを披露し、成功的なソロデビューを果たした。この日の放送にはEXOのカイ、TWICE、Golden Child Y、WSG Wannabe(カヤG)、ニコル、元GFRIEND ユジュ、Cherry Bullet、CRAVITY、TRENDZ、PLAVE、POSTMEN、Only One Of、TAN、ソ・ユミ、HAWWらが出演した。

KangNam、東京の実家を公開「5歳の時から暮らしていた」(動画あり)
KangNamの東京の実家が公開された。韓国で3月17日に放送されたKBS 2TV「新商品販売-ピョンストラン」には、KangNamが新しいピョンシェフとして登場した。「ピョンストラン」の出演陣は、詳細が明かされていない家を見ながら「居酒屋のようだ」「レトロな雰囲気だ」「構造が変わっている」など、関心した様子を見せた。KangNamがいるのは、韓国ではなく、東京の実家だった。彼は「ここは僕が5歳の時から暮らしていた家だ。妻のサンファさんと日本に旅行に来たり、仕事がある時に過ごしている」と紹介した。これを見た「ピョンストラン」の出演陣は「日本なの?」「だから異国的だったんだ」と反応した。・KangNam、広告撮影を控え顔にケガ「ある友達に引っ掻かれた」(動画あり)・KangNam、元恋人は女優?妻イ・サンファの姪が暴露(動画あり)

【PHOTO】イ・ジェフン、ファンミーティングのためインドネシアへ出国(動画あり)
18日午後、イ・ジェフンがファンミーティングのため、仁川(インチョン)国際空港を通じてインドネシア・ジャカルタへ出国した。彼は現在、韓国で放送されているドラマ「復讐代行人2~模範タクシー~」に出演中だ。同作はタクシー会社ムジゲ(虹という意味)運送と、タクシー運転手のキム・ドギ(イ・ジェフン)が無念な被害者たちの代わりに復讐をするストーリーを描く。・イ・ジェフン、シーズン3に期待も?新ドラマ「復讐代行人2~模範タクシー~」に自信癒しになる作品になってほしい(総合)・【PHOTO】イ・ジェフン、ファンミーティングのためフィリピンへ出国爽やかな笑顔

「復讐代行人2~模範タクシー~」シン・ジェハの正体が明らかに【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。「復讐代行人2~模範タクシー~」でシン・ジェハの正体が明らかになった。韓国で3月17日に放送されたSBS金土ドラマ「復讐代行人2~模範タクシー~」(脚本:オ・サンホ、演出:イ・ダン)第7話では、オン・ハジュン(シン・ジェハ)がクムサ会の幹部であることが明らかになった。オン・ハジュンの正体は、彼が同じ犯罪組織の幹部パク・ヒョンジョ(パク・ジョンファン)に会ったことで明らかになった。パク・ヒョンジョとオン・ハジュンは犯罪組織クムサ会所属だった。不動産を売った資金がすべて現金化され、全国の機関施設に寄付されたという話に怒ったパク・ヒョンジョが「これはオン室長にも責任がある。もたもたしていなかったら、こんなこと起きなかった。オン室長、一体何をしてるんだ。ままごとでもしてるのか」というと、オン・ハジュンは「一つしか知らないようですね。今、この状況、理解できますか」と聞き返した。オン・ハジュンはこれまで失ったお金をすべて小銭扱いし、「私がコタに構築しておいた運用体系は完璧だった。万が一の状況に備え、刑事班長を買収して裏側の戸締りまでさせた。勝手に貫ける構造ではない。ところがそこを貫いてきた。あるタクシー運転手が、僕が作った構造の一番脆弱な部分を破って入ってきて、根まで抜き取った。しかし、これが一度じゃない」と話した。マンション違法請約および児童違法養子縁組事件、海外就職を名目にした違法賭博サイト事件、すべて彼が黒幕だったのだ。オン・ハジュンは「年を取ったタクシー会社の社長、使えない研究院出身整備工2人、巡査をしていた経理社員、そして軍人出身タクシー運転手。こんなくだらない奴らのせいで系列会社2つが飛んでしまった。こんな、くだらない奴らに」とし、「気にならないか。なぜ、何のためにここまでするのか。きっと何かある」とムジゲ運輸に対する好奇心を見せた。

イ・テソン、ドラマ「青春ウォルダム」出演で新たな発見?“怖がりだと気づいた”
俳優イ・テソンのグラビアが公開された。最近、彼はファッション雑誌「Allure Korea」とグラビア撮影及びインタビューを行った。色とりどりをテーマに撮影された今回のグラビアは、若手俳優イ・テソンの多彩な魅力を盛り込んだ。カラフルな衣装に合わせ、純粋でピュアな姿から春らしい明るい笑顔まで、自然な表情の演技でグラビアの完成度を高めた。グラビアと一緒に公開されたインタビューで、ドラマ「青春ウォルダム」のキム・ミョンジン役について素直な感想も伝えた。イ・テソンとキム・ミョンジンの共通点と差を質問されると「僕は剛直で丈夫なものを求めていますけど、ミョンジンはもっと活気溢れていて、柔軟です。なので、最初少し大変でした」と打ち明けた。また「逆に僕は普段怖がりだと気づきました。僕はこんな人だったんだ、これからもっと大胆になる必要があると気付き、反省もしました。結局演技をしながら今後進んでいく方向を見つけたとも言えます。その過程がとても面白かったです」と演技に対する真剣な姿勢を見せた。微笑ましいビジュアルで優しく温かい雰囲気を最大限に引き出したグラビアを届け、人々の目を引いた俳優イ・テソン。「自分について見つけていく途中」という彼のインタビューは、広がった演技のスペクトルを披露している彼の今後への期待を高めた。イ・テソンのグラビアとインタビューの詳細は「Allure Korea」3月号で確認することができる。

【PHOTO】ITZY「KCON 2023 THAILAND」のためタイへ出国…笑顔で挨拶(動画あり)
17日午後、ITZYが「KCON 2023 THAILAND」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてタイ・バンコクへ出国した。「KCON 2023 THAILAND」は3月18日(土)と19日(日)の2日間、タイ・バンコクのインパクトアリーナおよびインパクト・エキシビション・センターにて開催される。・ITZYから動画メッセージが到着!初の日本単独公演も大盛況「応援してください」・GOT7 ヨンジェ&ベンベン&ATEEZら出演「KCON 2023 THAILAND」が日本でもライブ配信決定!




