Kstyle
Kstyle 14th

Newsen

記事一覧

  • LE SSERAFIM 宮脇咲良、契約条件を初公開…メンバーも驚き「リーダーをさせないでほしいと言った」

    LE SSERAFIM 宮脇咲良、契約条件を初公開…メンバーも驚き「リーダーをさせないでほしいと言った」

    LE SSERAFIMの宮脇咲良が契約条件を初公開した。4月29日に韓国で放送されたJTBCのバラエティ番組「知ってるお兄さん」の第381回には、LE SSERAFIMがゲストとして出演した。同日、宮脇咲良は日本で2011年にデビューし、現在12年目のアイドルであると話した。しかも、LE SSERAFIMはガールズグループとして3度目のデビューだった。彼女は、AKB48(HKT48)をなぜ辞めたのかという質問に「新しいことに挑戦し続けた方が良かった」と答えた。また、NHK「紅白歌合戦」に全て違うグループで3回出演した事実を誇った。この時、お兄さんたちが「『紅白歌合戦』に3回出るのは(カン・ホドンの)『キャンナワ』に3回出るような感じか」と比較して質問すると、宮脇咲良は「『キャンナワ』は少し低い。レベルが違う」と躊躇のない毒舌で笑いを誘った。宮脇咲良は友達として有名なカン・ホドンと実は「ビジネスの仲」と線も引いた。お互いに連絡先も知らず、カン・ホドンがご飯をご馳走してくれたことはないという。カン・ホドンが「どんな風に連絡してご飯に誘うんだ」と悔しがると、宮脇咲良は「HYBEに電話すればいいのではないか」と言い返した。続いて「ホドンはカメラを切ると『お疲れ様でした』だ。それで私は寂しかった」と暴露した。LE SSERAFIMのリーダーは最年長の宮脇咲良ではなく、キム・チェウォンだった。宮脇咲良はこれについて「LE SSERAFIMとして契約する際、一つだけ契約条件を出した。リーダーをさせないでほしいと」と告白し、メンバーたちは初めて聞く話に皆驚いた。宮脇咲良は「これは初めて言ったこと」と初めての告白であることを付け加えた。宮脇咲良と同じく日本出身のカズハは、韓国に来て驚いた点として「配達が早すぎる」と話した。彼女は「去年の誕生日に成人になった。その時までは外国人だったので電話番号を持つことができなかった。誕生日に他の人もたくさんプレゼントをくれたが、一番嬉しかったのが携帯電話の電話番号を持てることだった。その日から(出前アプリに)会員加入もして、頻繁によく使っている。とても不思議だった」と説明した。一方、宮脇咲良は「私は少しせっかちな性格になった。急ぐようになった。エレベーターとかに乗る時も、閉ボタンを押し続ける。日本ではたった1回だけ(押した)」と打ち明けた。これに対しカズハは「だから韓国ではそこ(ボタンの抗菌フィルム)が完全に汚れているのではないか」と話し、ホ・ユンジンは「HYBEのエレベーターもボタンが最初から外れてしまった」と言って笑いを誘った。この日、カズハは自身が3歳から15年間バレエをしていたバレリーナ志望生だった事実も公開した。彼女は「バレリーナを夢見てオランダに留学した。バレエ学校に入学したが、その間にK-POPに関心を持ってオーディションをしてみようかと思って送ってみたが、連絡が来た。最初はそんなのよくあることではないから詐欺だと思って怖かったが、直接会ったらそうなった。突然、K-POPアイドルをすることになった」と話した。カズハは両親の反対については「心配されたが『あなたがしたいことをした方が良い』と理解してくれた」と伝えた。・【PHOTO】少女時代 テヨン&LE SSERAFIM&NewJeans ヘインら「ルイ・ヴィトン」初のプレフォールショーに出席・LE SSERAFIM、タイトル曲「UNFORGIVEN」MV予告映像を公開映画のような世界観

    Newsen
  • 「本物が現れた!」カン・ブジャ、ペク・ジニに冷たい態度【ネタバレあり】

    「本物が現れた!」カン・ブジャ、ペク・ジニに冷たい態度【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。カン・ブジャが離れに入ってきたペク・ジニに塩をまいた。韓国で4月29日に放送されたKBS 2TV週末ドラマ「本物が現れた!」第11話(脚本:チョ・ジョンジュ、演出:ハン・ジュンソ)で、オ・ヨンドゥ(ペク・ジニ)はウン・グムシル(カン・ブジャ)がまいた塩をかぶった。コン・テギョン(アン・ジェヒョン)がオ・ヨンドゥを連れて離れに入ってくる日、キムチを作っていたウン・グムシルは「ようこそ、私の家に」と言いながら塩をまいた。ウン・グムシルの行動にみんなが驚いた。コン・テギョンが「一体何をするのか」と怒ると、ウン・グムシルは「縁起の悪い招かれざる客に塩をまいて何が悪いんだ」と大きな声を出した。コン・テギョンは「縁起が悪いって、妊娠した人に言えることか」と憤怒した。しかしオ・ヨンドゥは「うわ、高級な塩みたいですね。大きい塩が口に入ったけれど、少しもしょっぱくないです。いっぱい歓迎してくれてありがとうございます。お婆さま。これからは縁起のいい孫の嫁になるように努力します。塩気のない服に着替えて挨拶にうかがいます」と笑い飛ばし、みんなをもう一度を驚かせた。ウン・グムシルは慌てながら「来るな! 私の許しなしでは一歩も入るな」と怒鳴った。オ・ヨンドゥはコン・テギョンの母イ・インオク(チャ・ファヨン)に「お母さん、お婆さんには何も言わないでください。お婆さんも自ら間違ったことを分かってらっしゃると思いますよ」と伝えた。

    Newsen
  • 紫雨林 キム・ユナ、自身初のグラビアに挑戦…新しい魅力をアピール「大胆な試み」

    紫雨林 キム・ユナ、自身初のグラビアに挑戦…新しい魅力をアピール「大胆な試み」

    最近、紫雨林のキム・ユナがファッション雑誌「ELLE」とグラビア撮影を行い、破格のグラビアを公開した。彼女は「撮影を終えると、かなり大胆な試みだと思いました。新しい可能性は常に開いておきたいです。それでこそ面白いです」と、グラビア撮影への満足感を表わした。撮影後はインタビューが行われた。キム・ユナは、4月12日に発売された初のソロライブアルバムについて「フランスの詩人が書いた詩に、フランスの作曲家が曲を付けた同名の歌があります。ファンが私の音楽を好きになってくれる理由は、自分の心を分かってくれるように感じるからだと思っていましたが、この歌は私の心を分かってくれる感じがして、2019年の単独公演でも歌詞を変えて歌いました」と紹介した。また「私の人生が実際に甘かろうが苦かろうが、確実に人生は苦いからこそ作品が美しくなると思います。本当にくだらない短い歌でも、苦味は必要です」と付け加えた。昨年、紫雨林はデビュー25周年を迎えた。精力的に活動した25周年を収めた紫雨林初のドキュメンタリー「紫雨林 ザ・ワンダーランド」は、全州(チョンジュ)国際映画祭で公開される予定だ。キム・ユナは「仕事をしている間は、ずっとワクワクしていました。アルバムを作るのが大好きですが、作業も公演も仕事も引き続きできたからです」と、変わりない情熱をアピールした。また「好きな仕事が職業になりました。とても運がいいと思っています。だから、もっと頑張りたいです」とし、今後も精力的な活動を予告した。キム・ユナは今後も単独公演など、活動を続ける予定だ。

    Newsen
  • STAYC、話題の新曲「Teddy Bear」の第一印象を明かす“インパクトが足りないのではないかと心配だった”

    STAYC、話題の新曲「Teddy Bear」の第一印象を明かす“インパクトが足りないのではないかと心配だった”

    STAYCのグラビアが公開された。最近、雑誌「COSMOPOLITAN」は4thシングル「Teddy Bear」の活動を終えた、第4世代を代表するヒーリングアイドルSTAYCのグラビアとインタビューを公開した。ユンは「実はガイドバージョンを聞いて、デビューして初めてプロデューサーに『楽曲に確信が持てない』と言いました」とし「Teddy Bear」のガイドバージョンの第一印象について率直に語った。ジェイも「インパクトが足りないのではないかと心配しました。しかし、私たちの色をつけたら、プロデューサーのRADOさんが確信したように、全く違う雰囲気になりました。予想以上に人々に愛されて本当に感謝しています」と伝えた。いつの間にか、デビュー4年目を迎えたSTAYCは、名実共に音源強者として存在感を披露している。1番成長した部分について、アイサは「カメラの前では少し楽になったと思います。以前は考えが多すぎて不安で、コンテンツを撮ったりインタビューをする時、1から10まで計画を立ててやっと安心できていました」とし、「今は状況に合わせて対応できるようになりました」と伝えた。セウンも「ダンスを覚える時間が短くなりましたし、メンバーたちとも相性が良くなって、今は言わなくても(お互いの)気持ちが分かります」と、STAYCのチームワークを強調した。挑戦してみたい分野を聞くと、スミンは「ラジオのパーソナリティになりたいです。今、1つのコーナーをレギュラーで担当していますが、本当に面白いです。もし、正式にパーソナリティになれるとしたら、朝出勤するSWITH(STAYCのファン)の方々が疲れないように、夜10時頃がいいと思います(笑)」と言った。シウンは「作曲に挑戦したいです」と抱負を語り、いつも創作に欲を持っていると告白した。「まだ演技についても欲がありますが、あまのじゃくのような性格のせいか、演技する時はステージが恋しくなりますし、ステージに立つ時は演技が恋しくなります」と笑った。また、父のパク・ナムジョンと共にした「Teddy Bear」チャレンジ映像は、再生回数が650万回を超え、700万回目前だ。シウンは、父と一緒にチャレンジすることになった裏話も打ち明けた。「ショーケースの日に楽屋で撮った映像です。父はその前日までやるかどうか、かなり悩んだそうです。『年もとったし、若いガールズグループのダンスを踊るのは恥ずかしい』と言っていました(笑)。私が最後まで『一緒にやろう』と推し進めました」とエピソードを伝えた。4thシングルの活動を盛況裏に終えたSTAYCの個人カットとインタビューは「COSMOPOLITAN」4月号とウェブサイトで公開される。

    Newsen
  • “熱愛発覚”イ・ドヒョン&イム・ジヨンは並んで座り笑顔…「ザ・グローリー」チームの食事会が話題に

    “熱愛発覚”イ・ドヒョン&イム・ジヨンは並んで座り笑顔…「ザ・グローリー」チームの食事会が話題に

    Netflix「ザ・グローリー ~輝かしき復讐~」の出演者たちの記念ショットが公開された中、イ・ドヒョン&イム・ジヨンカップルの姿が話題となっている。4月29日、チャ・ジュヨンは自身のInstagramのストーリー機能を通じて「TEAM THE GLORY FOREVER」という言葉と共に写真を公開した。公開された写真には、「ザ・グローリー」チームの食事会の様子が収められた。ソン・ヘギョ、チョン・ソンイル、キム・ヒオラ、パク・ソンフン、キム・ゴヌなど、俳優たちはカメラを見つめて明るく笑っている。特にイ・ドヒョンとイム・ジヨンは隣の席に並んで座っており、目を引いた。「ザ・グローリー」の俳優たちは28日に開催された「第59回百想芸術大賞」に参加した。ソン・ヘギョはテレビ部門の最優秀演技賞、イム・ジヨンは同部門の助演賞を手にした。特にイム・ジヨンは受賞のスピーチで恋人のイ・ドヒョンにも言及して話題を集めた。2人は4月1日に熱愛を公式に認めた。・熱愛発覚イ・ドヒョン、イム・ジヨンを心配?過去発言が話題に(動画あり)・パク・ウンビン「第59回百想芸術大賞」で感激の涙ソン・ヘギョ&イム・ジヨンらの受賞コメントも話題に(総合)

    Newsen
  • 「パンドラ 偽りの楽園」イ・ジア、夫イ・サンユンへの復讐を決意【ネタバレあり】

    「パンドラ 偽りの楽園」イ・ジア、夫イ・サンユンへの復讐を決意【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。イ・ジアが、夫のイ・サンユンの大統領当選に涙のハグで復讐を決心した。4月29日に韓国で放送されたtvN土日ドラマ「パンドラ 偽りの楽園」第15話で、ホン・テラ(イ・ジア)は弟のチャ・ピルスン(クォン・ヒョンビン)を死なせた夫のピョ・ジェヒョン(イ・サンユン)に復讐を決心した。ホン・テラは研究所に爆弾が設置された事実を知って、チャ・ピルスンに電話をかけ「早くそこから出てきて。もうすぐ爆弾が爆発するよ」と言った。ク・ソンチャン(ポン・テギュ)はピョ・ジェヒョンの指示どおり研究所に爆弾を設置して爆発させ「ギョジン兄さん僕たちもう本当にやめましょう」と独り言を言った。研究所の中にはチャン・ギョジン(ホン・ウジン)、チャ・ピルスン、ヤン・セジン(コ・ユンビン)がいた状況。同じ時刻、ピョ・ジェヒョンは大統領に当選し、一足遅れて研究所に到着して火災を目撃したホン・テラは弟のチャ・ピルスンの死を直感して嗚咽した。チャン・ギョジン、チャ・ピルスン、ヤン・セジンは非常口に脱出していたが、発見された遺体はすべて状態が悪く、身元を確認できなかった。チャ・ピルスンは爆破前、ホン・テラに「復讐のためにあなたの人生を絶対あきらめるな。必ず幸せに暮らさなければならない。僕に何があっても」と頼んでいた。ホン・テラはピョ・ジェヒョンの大統領当選を祝い、「約束守るよ。私がどのようにピョ・ジェヒョンを倒すか見守って」と弟に囁いた。

    Newsen
  • 「医師チャ・ジョンスク」キム・ビョンチョル、気絶したオム・ジョンファをお姫様抱っこ【ネタバレあり】

    「医師チャ・ジョンスク」キム・ビョンチョル、気絶したオム・ジョンファをお姫様抱っこ【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。キム・ビョンチョルが気を失ったオム・ジョンファをお姫様抱っこしてベッドに移した。韓国で4月29日に放送されたJTBC土日ドラマ「医者チャ・ジョンスク」(脚本:チョン・ヨラン、演出:キム・デジン、キム・ジョンウク)第5話では、チャ・ジョンスク(オム・ジョンファ)が感電して気絶した。この日、チャ・ジョンスクは仲の良さそうなソ・インホ(キム・ビョンチョル)とチェ・スンヒ(ミョン・セビン)の姿を見て思わずCPR中の患者の体に触り、感電した。気絶したチャ・ジョンスクを見た途端、彼女に駆け寄ったソ・インホは「この人、どうしたんだ。全く」と言いながら彼女を抱き上げてベッドに移した。チェ・スンヒはそんな2人を見て失望した。目を覚ましたチャ・ジョンスクに息子のソ・ジョンミン(ソン・ジホ)は「さっき父さんも救急室にいたけど、母さんが気絶するところを見て驚いて、皆避けろと叫びながら母さんを抱きしめてここにきた。父さんがあんなに驚く姿は初めて見た」と伝えた。チャ・ジョンスクはソ・インホの姿を想像して感動した。ソ・インホは「なぜ僕が!」と自分がしたことを後悔した。チェ・スンヒは怒ってソ・インホから贈られたブレスレットを外して引き出しの中に投げた。

    Newsen
  • 新海誠監督、映画「すずめの戸締まり」のテーマからIVEへのファン心まで…韓国のニュース番組で明かす

    新海誠監督、映画「すずめの戸締まり」のテーマからIVEへのファン心まで…韓国のニュース番組で明かす

    新海誠監督が、IVEの新曲にハマっていると明かした。韓国で4月29日に放送されたJTBC「ニュースルーム」には「すずめの戸締まり」の新海誠監督が出演した。「すずめの戸締まり」は韓国で初めて観客500万人以上を動員した日本の映画になった。新海誠監督は「とても大きい数字だ。あまり肌で感じられない。とても多くの方々が観てくれたことをまだ実感できていない」と感想を明かした。今回の映画は12年前に発生した東日本大震災をテーマにした。新海誠監督は「12年前の災害だが、まだ終わっていない。今も数千人の人々が家に帰れず、避難している。12年が経ったという理由で、映画として描いてもいいのかということに対する悩みが多かった。まだ12年しか経ってない、もう12年も経ったなどそれぞれの視線がある」と打ち明けた。続けて「僕の娘が12歳で、東日本大震災が起きた年に生まれた。その災害に対して何も知らないわけだ。僕の娘のように災害の記憶が何もない世代が日本にはどんどん多くなっている。そんな若い世代と、災害の記憶が生々しく残っている大人世代を映画が繋げてくれるのではないかと思った」と話した。興味を持っている他の社会的な問題について聞くと、新海誠監督は「やっぱり新型コロナのパンデミックだ」と答えた。彼は「目に見えない小さいウイルスが私たちの社会を揺さぶったということに衝撃を受けた。『すずめの戸締まり』という映画には、地震の象徴的な意味としてミミズが登場する。普通の人には見えないミミズが空に広がるシーンがあるが、コロナウイルスが拡散した状況からインスピレーションを受けた。僕たちもパンデミックが始まった時、コロナがどんな存在か知らないから目に見えないという理由で非常に怖がった。そのような感情がヒントになって、普通の人々に見えない存在がますます僕たちを圧迫してくるという危機感を表現したかった」と説明した。映画の中に登場する戸締まりの扉は、韓国ドラマ「トッケビ」の影響を受けたモチーフだと明かした。彼は「『トッケビ』を見て良かったのは、平凡な扉が全く異なる世界に繋がるということだった。しかし僕が映画で描いた扉には他の意味もあった。扉は異なる世界に繋がる出入り口にもなるが、僕たちの日常を象徴するとも思った。毎朝扉を開けて『行ってきます』と言い、帰ってくると『ただいま』と言いながら扉を閉める。そんな繰り返される行為が僕たちの日常生活だと思った。災害が何なのか考えると、日常を断絶させるものだと思った。『行ってきます』と言って扉が開いたまま終わってしまうのが災害だと思った。今回の映画では扉を閉める行為、戸締まりについて話したかった」と紹介した。新海誠監督は最近面白かった作品は何かと聞かれると「ここ2ヶ月間は『すずめの戸締まり』の広報キャンペーンで世界を回っているのでほとんど観ていない。しかし、ここ一週間の間、韓国のアイドルグループIVEの『I AM』がとてもよかった。一週間それだけ繰り返して見ている。『自分の進む道に確信を持とう、強く行こう』と話す女性たちの強いメッセージだ。ダンスや歌詞、サウンドも非常にパワフルで僕みたいなおじさんもエネルギーをたくさんもらう曲だ」とファン心を明かした。先立って、彼は28日に自身のSNSでIVEからサインをもらったことを明かしていた。新海誠監督は韓国の観客に「完璧じゃないキャラクター、完璧じゃない映画をこんなにたくさん観てくれたというのは、その分韓国の方々の心が温かく、優しいからだと思う。作品に共感し、愛してくれて本当にありがたいと必ず申し上げたかった」と感謝を伝えた。・「すずめの戸締まり」韓国で観客動員数が300万人突破へ新海誠監督が4月末に再び訪韓!・「すずめの戸締まり」新海誠監督が訪韓!韓国ドラマ「トッケビ」がヒントに?扉を使う方法が印象的だった(総合)韓国での取材で何度もIVEが好きだと言っていたら!なんと!IVEの皆さんからサインをいただきました!やばい!!ありがとうございます!! pic.twitter.com/ksvWmNo1YU— 新海誠 (@shinkaimakoto) April 27, 2023

    Newsen
  • BTOB、タイトル曲「Wind And Wish」MV予告映像を公開

    BTOB、タイトル曲「Wind And Wish」MV予告映像を公開

    BTOBが新曲のミュージックビデオの予告映像を公開し、カムバックに対する期待を高めた。CUBEエンターテインメントは4月30日0時、BTOBの公式YouTubeチャンネルを通じて12thミニアルバム「WIND AND WISH」のタイトル曲「Wind And Wish」のミュージックビデオ予告映像を公開した。公開された約30秒ほどの映像の中で、BTOBはどこか分からない寂しさを醸し出している。夕焼けを眺めるBTOBの後ろ姿から野原に横たわっている姿が交差して登場し、ミュージックビデオ本編に対する期待を高めた。タイトル曲「Wind And Wish」は、吹いてくる風に愛するあなたの幸運と幸せを願う風という重義的意味を内包したタイトルの歌だ。BTOB流のバラードとダンスが同時に感じられる。「Wind And Wish」には、メンバーのヒョンシクが作曲、作詞、編曲に参加した。今回の新曲でBTOBならではのカラーを鮮明に見せる見通しだ。ミンヒョク、プニエルも作詞家として名を連ねて音楽的スペクトラムを広げる。さらに収録曲の作曲、作詞のクレジットにはミンヒョクとプニエルが名前を刻んだ。今回のアルバムを通じて、BTOBの一層成長した音楽的力量に出会えると期待されている。BTOBのニューアルバムは、5月2日の午後6時に音楽配信サイトを通じて公開される。

    Newsen
  • チャン・ミイネ、昨日(4/29)挙式…昨年10月には息子が誕生

    チャン・ミイネ、昨日(4/29)挙式…昨年10月には息子が誕生

    女優のチャン・ミイネが結婚式を挙げた。29日、チャン・ミイネはソウル中(チュン)区新羅ホテルにて事業家と結婚式を挙げた。司会はタレントのチョ・セホ、祝歌は歌手のアン・ソンフンが務めた。昨年10月13日に息子を出産した彼女は、母親になってから結婚式を挙げることになった。彼女は3月27日、自身のSNSにて「ついに私がバージンロードを歩く日が近づきました。私達2人が約束した4月に結婚式を挙げることになりました。私たち2人、そして赤ちゃんのピョルトンと幸せにその日を迎えたいと思います。私たち2人のもとに来てくれた赤ちゃんのピョルトンに改めて多くのお祝いの言葉を送ってくださって本当にありがとうございます」と結婚の感想を伝えた。また「私のために生きるというたった一人、ありがとうございます、そして愛しています。これからその方の妻そして母として微笑ましく生きていきたいです。たくさん祝福してください」とし「これから女優としてもいい姿で挨拶できる日が来るように願います。みなさんお元気で、お幸せに」と付け加えた。チャン・ミイネは2003年にMBC「ノンストップ4」でデビューし、「レインボーロマンス」「ソウルメイト」「会いたい」などに出演した。

    Newsen
  • 【PHOTO】キム・ヒョナ、海外スケジュールのため香港へ…個性的な空港ファッション(動画あり)

    【PHOTO】キム・ヒョナ、海外スケジュールのため香港へ…個性的な空港ファッション(動画あり)

    4月29日午後、キム・ヒョナが香港で開かれる「Space Music Festival in Hong Kong」に出演するため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。彼女は最近、パリのファッションウィークに出席、タイの「WATERBOMB BANGKOK」に出演するなど、海外でも活発な活動を展開している。・【PHOTO】キム・ヒョナ「WATERBOMB BANGKOK」に参加するためタイへ出国・キム・ヒョナ、元恋人のDAWNを応援インスタ投稿が話題「あなたに出会えたから何でも耐えられた」

    Newsen
  • ウ・ドファン、30代になり心境に変化?「より自由になった」

    ウ・ドファン、30代になり心境に変化?「より自由になった」

    俳優ウ・ドファンのグラビアが公開された。マガジン「Singles」は、除隊後にドラマ「朝鮮弁護士」で復帰したウ・ドファンのセクシーな雰囲気を盛り込んだ5月号のビジュアルグラビアを公開した。除隊後、約1年間のウォーミングアップを経たウ・ドファンは、一段と成熟した姿で戻ってきた。除隊直後、「恋愛ドラマに出演したい」と言っていた彼は、「やったことのないジャンルに対する漠然とした恐怖があったようだ」と告白した。しかし、「『朝鮮弁護士』を通じて恋愛ドラマをしたいという願いが叶った」とし、「今回の作品を通じてジャンルに関係なく、仕事に取り組む姿勢について多くのことを学んだ。また、一緒に働く人々に恥ずかしくない作品になるよう、努力した」と伝えた。ウ・ドファンは「30代に突入し、20代よりずっと自由になった。どのようなことにも正直になり、正確に表現することができるようになった」という。彼にとって20代は、ただ奮闘して、もがいて、準備する時間に過ぎなかったため、30代は新たに書き直す気分で「始まりだ」と表現した。ウ・ドファンは、「何かを得て積むよりは、自分に与えられたものを守り切るのが夢だ」と話した。彼のグラビアは、「Singles」5月号と「Single plus」ウェブサイトを通じて確認することができる。

    Newsen
Kstyle 特集・タイアップ一覧