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【PHOTO】MAMAMOO ファサ、ファッションウィークに出席するためイタリアへ出国(動画あり)
18日午前、MAMAMOOのファサがミラノ・ファッションウィークに出席するため、仁川(インチョン)国際空港を通じてイタリア・ミラノへ出国した。・MAMAMOO ファサ、P NATIONに移籍後初のカムバック「原動力は愛と怒り」・MAMAMOO ファサ、今度は制服の衣装が議論に保護者団体が指摘「反省していない」

【PHOTO】IVE ユジン、ファッションウィークに出席するためイタリアへ出国(動画あり)
18日午前、IVEのユジンがミラノ・ファッションウィークに出席するため、仁川(インチョン)国際空港を通じてイタリア・ミラノへ出国した。・BTSのV&ジョングクからNCT テヨンまで「STREET WOMAN FIGHTER 2」の「Smoke」チャレンジが大ブーム中・IVEへの誹謗中傷もSTARSHIP、炎上系YouTuberへの厳重処罰を求める「改善の意志がない」

【PHOTO】aespa、海外コンサートを終えて韓国に到着…ラフなコーデ(動画あり)
17日午後、aespaが「aespa LIVE TOUR 2023 SYNK : HYPER LINE' in USA」を終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。・aespa、初のブラジル公演が成功裏に終了計25曲のパフォーマンスを披露・aespa、10月6日より放送のテレビアニメ「BEYBLADE X」エンディングテーマに抜擢

俳優キム・ミンジェ、本日(9/18)入隊…ドラマ「浪漫ドクター キム・サブ」などで活躍
俳優のキム・ミンジェが入隊する。本日(18日)訓練所に入所し、基礎軍事訓練を受けた後、国防の義務を果たす。彼は陸軍軍楽隊で現役として服務する予定だ。2014年にデビューしたキム・ミンジェは、ドラマ「浪漫ドクター キム・サブ」「ブラームスは好きですか」「ダリとカムジャタン」「朝鮮精神科医ユ・セプン」などで活躍し、多くの人々に愛された。主・助演に構わず、演技に対する情熱と幅広いキャラクター消化力で様々なジャンルで活躍した。彼は入隊を控えてファンに「皆さんとしばらく会えないと思うと、とても寂しくて残念な気持ちです。でも、軍生活を通じてより多くのことを経験し、学ぶことができると思うので、ワクワクして感謝する気持ちも大きいです」と感想を明かした。また「心配してくださる大切な気持ちを忘れずに、より丈夫で豊かな人になって戻ってきて、皆さんの愛に必ず応える俳優キム・ミンジェになります」と伝えた。・キム・ミンジェ、9月18日の入隊を発表陸軍軍楽隊で服務「より丈夫になって帰ってくる」・「浪漫ドクター キム・サブ3」キム・ミンジェ今年中に軍隊へハン・ソッキュ先輩のユーモアに救われた【ネタバレあり】

SEVENTEEN ブソクスンからONEUSまで!「2023 Asia Artist Awards」に出演決定
ホットなボーイズグループが「2023 Asia Artist Awards IN THE PHILIPPINES」(以下「2023 AAA」)に出演する。SEVENTEENのスングァン&ドギョム&ホシによるユニットブソクスン、SB19、ONEUS、KINGDOM、ATBO、LUN8、HORI7ONは12月14日、フィリピンアリーナで開催される「2023 AAA」に出演する。SEVENTEENのスペシャルユニットであるブソクスンは、今年発売した「Fighting(Feat.イ・ヨンジ)」がヒットし、人気を博した。同曲は、韓国の主要音楽配信サイトで1位を獲得した。2018年に「Just Do It」で活動をスタートさせたブソクスンは、ユニット活動の成功事例として注目されている。フィリピンの5人組ボーイズバンドSB19は、2016年にShowBT社からデビューし、フィリピンのオリジナルジャンルで活動するグループだ。Pablo、Stell、Ken、Justin、Joshの5人のメンバーで構成されており、2018年10月26日に「Tilaluha(涙のように)」でデビューし、名を知らせた。彼らは東南アジアで初めてビルボード賞を受賞し、ビルボードソーシャル50でトップ10入りを果たすほど、優れた実力を持ったグループだ。個性の強いコンセプトとしっかりとした実力を兼ね備えたONEUSは「2020 AAA」でフォーカス賞を受賞した。彼らは26日、10thミニアルバム「La Dolce Vita」の発売を控えており、韓国を含め、日本、ヨーロッパ、米州などで全世界のファンに会う予定で、これからの活躍が注目される。「2022 AAA」でポテンシャル賞を受賞したKINGDOMは、第4世代アイドルグループとして初めて米Amazon Musicの5つのチャートで1位を記録する快挙を成し遂げた。彼らはユニークな世界観だけでなく、多彩なパフォーマンスで魅力をアピールしている。昨年7月「MonoChrome(Color)」を通じてデビューしたATBOは、各授賞式で新人賞を受賞し、大型新人の誕生を知らせた。5月には3rdミニアルバム「The Beginning:飛上」をリリースし、タイトル曲「Next to Me」から後続曲「BOUNCE」までヒットさせ、グローバルルーキーとして成長の可能性が認められた。8人8色の魅力が際立つLUN8は6月、1stミニアルバム「CONTINUE?」でデビューし、ダブルタイトル曲「Wild Heart」と「Voyager」の活動を成功裏に終えた。LUN8は持ち前の初々しい姿と爽やかな魅力、出来の良いパフォーマンスで人々を魅了した。1stフルアルバム「Friend-SHIP」で韓国デビューに成功したHORI7ONは、韓国とフィリピンの合作サバイバル番組「Dream Maker」を通じて選抜されたメンバーで構成されたグループだ。デビュー前からフィリピンで愛されてきたHORI7ONは9日、フィリピンで初のコンサートを盛況裏に終え、フィリピンで開催される今回の「2023 AAA」でのステージにより一層期待が高まっている。・2PM ジュノ&チョン・ソンイル&キム・ヨンデら「2023 Asia Artist Awards」に出演決定!・ジェジュンからKep1er、STAYCまで!「2023 Asia Artist Awards」に出演決定

【PHOTO】少女時代 スヨン、ファンミーティングのため日本へ!笑顔で空港に(動画あり)
18日午前、少女時代のスヨンがファンミーティングツアー「MY MUSE」のため、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本へ出国した。彼女は9月9日のソウルを皮切りに、横浜、大阪、タイ・バンコク、台湾・台北まで、5つの都市でアジアファンミーティングツアーを開催。日本では9月20日に横浜、9月23日に大阪で開催される。・少女時代 スヨン、初のアジアファンミーティングツアーが決定!日本では横浜&大阪で開催・少女時代 スヨン、グループの16周年を1人でお祝い「YouTubeを見ながら泣いた」(動画あり)

Ara、ボブヘアに変身!クールな雰囲気のグラビアを公開
女優のAraのグラビアとインタビューが公開された。最近公開されたグラビアで彼女は、従来の明るいイメージとは異なり、シックなイメージをアピールした。レザーコートからピンク色のファージャケット、デニムのセットアップなど、様々な衣装を着こなすだけでなく、ボブヘアで新しいイメージを披露した。カメラの前では撮影に集中し、持ち前のエネルギーで現場を明るくさせたという。続くインタビューで彼女は、デビュー20年目を迎えた感想と、これまでの役者の活動に対する思いを明かした。20年という修飾語が恥ずかしく慣れない彼女は、役者ではない別の職業に就こうと悩んだことはないと答えた。常に新しい挑戦を楽しむという彼女は、演じたことのない役であれば、主演でも助演でもカメオ出演であっても、挑戦すると明かした。最新作である映画「貴公子」のユンジュ役も、演技したことのないキャラクターだからこそより一層楽しかったという。「ユンジュは殺し屋ですが、潜伏捜査をするように状況に合わせて少し変装をします。映画では短いですが、さまざまな場所で多様な姿に変わる殺し屋のように没入しました」とアクションに挑戦した感想を語った。・「貴公子」Araパク・フンジョン監督のファン出演できて喜びは200倍以上になった・キム・ソンホからAraまで、映画「貴公子」主役4人のカリスマ性溢れるグラビアが話題

ラ・ミラン&オム・ジウォン、新ドラマ「残酷なインターン」に対する思いを明かす
女優のラ・ミランとオム・ジウォンのグラビアが公開された。TVINGオリジナルシリーズ「残酷なインターン」主演のラ・ミランとオム・ジウォンは最近、マガジン「Marie Claire」とグラビア撮影およびインタビューを行った。公開されたグラビアでラ・ミランは、ルーズなシャツにボールドチェーンネックレスを合わせ、シックな魅力をアピールした。オム・ジウォンは、オフショルダーのトップスにラフなパンツを合わせてエレガントな雰囲気を披露した。二人が並ぶグラビアでは、異なるスタイルのブラックドレスを着用し、カリスマ性溢れる眼差しでカメラを見つめ、さまざまな表情とポーズでケミストリー(相手との相性)を演出した。特にラ・ミランは、「残酷なインターン」で7年の空白期間を経てインターンとして復帰したコ・ヘラの地味なスタイルとは正反対に、カリスマ性あふれるムードで視線を集めた。オム・ジウォンも、成功のためならどんな困難も恐れない室長チェ・ジウォンの冷血さをクールな眼差しとスタイルで完成させた。撮影と共に行われたインタビューで、ラ・ミランはコ・ヘラ役を選んだことに対して「今まで私が演じたキャラクターとは違う雰囲気の人物でした。会社での生活に慣れていない私ですし、しかもヘラは一時職場で成功したMDでした。最初は私がこの役に合うのか疑問もありましたが、新しいカラーを持つ人物を表現してみたいと思いました」と明かした。続いてオム・ジウォンは「ジウォンが目標を成し遂げるため、多くのことを諦めながら生きてきた日々を尊重し、愛するに値すると思いました」とチェ・ジウォン役に対する愛情を示した。「残酷なインターン」は韓国にて毎週金曜日にTVINGで公開されており、毎週月曜日の夜にtvNでも放送されている。2人のグラビアとインタビューは「Marie Claire」9月号にて確認できる。

KARA スンヨン、映画「壁越しの彼女」で演じた役に共感“悪質なコメントを見てストレスを感じた”
KARAのスンヨンが、「趣味によってストレスに打ち勝った」と明かした。映画「壁越しの彼女」(監督:イ・ウチョル)に出演したスンヨンは、ソウル鍾鍾路(チョンノ)区にある某所で行われたインタビューを通じて作品について語った。「壁越しの彼女」は防音がまったくできない壁を挟んでお互いの日常を共有することになったミュージシャン志望のスンジン(イ・ジフン)と、フィギュアデザイナーのラニ(スンヨン)の同棲のようで同棲ではない物語を描くロマンスだ。イ・ジフンとスンヨンは同い年で、殺伐としていながらも甘いカップルケミ(ケミストリー、相手との相性)を見せる。主演に臨む覚悟が格別だったスンヨン。彼女は「台本にぎっしりと書き込みました。一日の撮影を終えたら、打ち上げにもほとんど出席しませんでした」とし、「家の外に出ることが少なく、人からもらった傷により心の扉を閉めてしまったキャラクターであるラニと私は、似ている部分がたくさんあると感じました」と話した。実際、スンヨンも家にいることが多いという。彼女は「コロナ禍に隔離してくださいという連絡をもらうと喜んでいました。普段の日常と特に変わることがないくらいでした。新型コロナウイルスの防疫指針に特化した人間ですね。外出をする時はお酒を一杯とか、お茶を一杯飲みに外出するとかではなく、きちんと日にちを決めて活動します」と話した。スキューバダイビングはマスターコースまで終えたという。趣味に没頭するようになったのは、長い芸能生活をしながら受けたストレスを解消するためだった。スンヨンは「以前は趣味を持つ余裕自体がなくて、ストレスを受けるだけでした。疲れて何もしたくなかったんです。ポータルサイトのニュースのコメント欄がなくなってまだそんなにたっていませんが、以前それによってすごく傷つきました。誰かに初めて会った時、『この人もあのようなコメントを書くのだろうか?』と考えてしまうほどだったんです」と告白し、「だから家だけにいるようになりました。もともと性格も静かな方なので、家にずっといるラニのことも理解できました」と話した。それ共に「今の私はこの仕事を始めて長いですし、それだけ経験も積んだため、自分でも嬉しくなるほど克服できています」とし「本もたくさん読んで、相談もたくさんしました。家で座って悩んでいても解決しないことが多いので、過ぎていく時間を楽しいことで埋めるのが私にできることだと考えました。このような気分になることがおかしくないということを認知し、その時間を楽しいものにするため、趣味を一生懸命にやりました」と明かした。また童顔の彼女は、「童顔は演技を始めてから悩んだ部分です」と話し、「キャスティングの過程で私が若く見えて良いということもありますが、幼く見えるのでキャラクターに合わないと言う方もいらっしゃったんです。それは私のビジュアルが問題ではなく、演技力が不足していたからではないかと思ったりもします」と率直な考えを伝えた。続いて「このような顔であることは仕方のないこと」とし、「私ができることをこなすことが重要です。成し遂げられないことを残念がりながら時間を過ごしたくはありません」と話した。そして「95%はメリットになっていると思います」とし、「ただいつまで維持できるかときな楽しみです。自信を持ってツインテールもします」と話して笑った。1988年生まれという年齢が信じられないスンヨンは「人々が私の年齢を聞いて驚くのが面白いです」とし、「いつか私の童顔を活用できる日があると思います。私よりずっと童顔の先輩はたくさんいらっしゃいますが、私もそのようになれたら光栄ですね」とつけ加えた。

少女時代 ヒョヨン、SMを離れない理由は?「7年間サポートしてくれた…もっと恩返ししたい」
少女時代のヒョヨンが、所属事務所のSMエンターテインメントについて話した。最近、YouTubeチャンネル「GABEE GIRL」には「少女時代のヒョヨンのユニークなサウナ利用法」と題した映像が掲載された。この日、ヒョヨンはソロアルバムについて「事務所に予算がある。グループもソロも制作費にそれほど差はない。だから、私でもグループのアルバムを発売すると思う」と話した。彼女は「事務所はそんなことを考えなければならない。損益分岐点も超えなければならないし。ただ、うちは大手事務所で、アーティストの意志や情熱を見てサポートしてくれる部分がある」と事務所への愛情を表した。また、ヒョヨンはGabeeが「SMのアーティストたちは、事務所にいるのが長いというイメージがある」と言うと「私は義理だ。他の人より練習生として過ごした期間が長かった。『あの子は練習生がとても長い』と言われた。それで7年間サポートしてくれた事務所がとてもありがたいし、返したいことがまだ多い。私のおかげで事務所にもっと稼いでほしい」と話した。・少女時代 ヒョヨン、メンバーたちとクールな関係?「お互い何をしているか気にしない」・少女時代 ヒョヨン、新曲「Picture」MVを公開熱い夏のような情熱

放送開始「ヒョシムの独立奮闘記」元AFTERSCHOOL ユイ、仕事への情熱を見せる【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。元AFTERSCHOOLのユイが、熱血ジムトレーナーとして初登場した。9月16日に韓国で初放送されたKBS 2TV週末ドラマ「ヒョシムの独立奮闘記」で、イ・ヒョシム(ユイ)の熱血ジムトレーナーとしての様子が描かれた。イ・ヒョシムがアラーム音に合わせて起床する姿でストーリーが始まった。彼女は暗闇の中で「お母さん、私出勤します」と叫び、一人で出勤した。イ・ヒョシムはストレッチ後、会社員のフィットネスセンターまで走り、一番最初に出勤して電気をつけた。続いて、会員たちを指導する姿で仕事に対する情熱を見せた。イ・ヒョシムが担当した会員は「僕は今日軍隊に行く。軍隊に行く日までこうしないといけないのか。むしろ軍隊の方がましだ」と吐露した。また、会員は「僕が軍隊に行って帰ってくるまで彼氏がいなければ僕のもの」と、イ・ヒョシムに好感を示した。同じ頃、カリフォルニアでカン・テホ(ハ・ジュン)が運動をしながら登場した。カン・テホはトレーナーと最後の運動をしながら「家に用事ができた。韓国に帰らなければならない。韓国に行ってもずっと運動するつもりだ。あなたのような立派なトレーナーには二度と会えないだろう」と話し、イ・ヒョシムとの出会いを暗示した。

イ・ヨンボクシェフ、20代で嗅覚を消失「料理をやめようかと思った」
イ・ヨンボクシェフが、医療事故で嗅覚を失った時が一番辛かったと告白した。韓国で放送されたKBS 2TVバラエティ番組「社長の耳はロバの耳」第223回では、イ・ヨンボクシェフがこれまでの苦労を打ち明けた。彼は「最も辛かったのは、匂いを嗅げなくなった時だ。当時、大使館で働いていた」と話した。イ・ヨンボクシェフは、26歳の時に嗅覚を失った。彼は「料理をやめようかと思った。大使館で働いて4年目になった時、大使に人間ドックに誘われて受けた。鼻の手術を受け、匂いを嗅ぐことができなくなった」と説明した。イ・ヨンボクは「大使は好意だったが、当時の医術がそうだった。当時、嗅覚をなくして、料理をしなければいけないのにどうしようと悩んだ。そして味覚を敏感にするために努力した」と伝えた。彼が守ったのは禁煙、節酒、そして朝食を食べないことだった。イ・ヨンボクシェフは「普通、食堂で朝ごはんを食べると10時から11時に食べるじゃないか。お腹がいっぱいになると味付けが正確にできない。また、前日に飲み過ぎたら朝、口がすっきりしなくて味見ができない。タバコを吸っても同じだ。だからこの3つを守っている」と明かした。イ・ヨンボクシェフは「匂いを嗅ぐことができないことを20年以上隠してきた。みんな知らなかった」と言いながら、放送を通じて公開した後に良い反応を得たと誇った。彼は「『パク・ジソンは扁平足で、イ・ヨンボクは嗅覚を失くした。あなたはどんな言い訳をするつもりか』と言う名言がある」と自負した。・イ・ヨンボクシェフ、OH MY GIRL ヒョジョンは特別?プレゼントをあげた理由を明かす・イ・ヨンボクシェフ、アメリカの学生に大人気!?「BTSとの写真をSNSにアップしているから」





