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【PHOTO】WayV「TMEA 2023」出演を終えてマカオから韓国に到着(動画あり)
WayVが10日午後、マカオで行われた「Tencent Music Entertainment Awards 2023(TMEA 2023)」への出演を終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・WayV、日本初イベントに2万人が熱狂!サプライズ披露の日本語楽曲にファン絶叫・WayV、横浜での初イベントを控え日本語でファンにメッセージSNS投稿が話題

東方神起 ユンホ、2年7ヶ月ぶりにカムバック!3rdミニアルバム「Reality Show」8月7日にリリース
東方神起のユンホが、ニューミニアルバム「Reality Show」をリリースする。彼の3rdミニアルバム「Reality Show」は、8月7日に発売される。多彩なジャンルの全6曲が収録され、世界中のファンの関心が集まっている。今回のアルバムは、ユンホが2021年1月に発表した2ndミニアルバム「NOIR」以来、約2年7ヶ月ぶりに披露するソロアルバムだ。彼が様々なアイデアを出し、アルバムの制作過程に積極的に参加しただけに、ユンホならではの音楽の世界観と新しい魅力に出会えるものとみられる。ユンホは、多彩な感情を盛り込んだ1stミニアルバム「True Colors」とシネマティックコンセプトの2ndミニアルバム「NOIR」を通じて、率直なメッセージを込めた音楽と素晴らしいパフォーマンスを披露した。各チャートで1位を席巻し、名実ともにトップクラスのソロアーティストとしての一面を証明しただけに、今回のアルバムで見せるユンホの新しい姿への期待も高まっている。「Reality Show」は8月7日、フィジカルアルバムとしても発売される。・東方神起「Thank U」と「Fever」日本語Ver․の配信がスタート2015年リリースのミニアルバムにも注目・待望のカムバックからソロ活動、新人のデビューも!SMエンターテインメントの今年の計画に注目

【PHOTO】BAE173、日本ファンミーティングを終えて帰国…カジュアルなファッション
BAE173が10日午後、日本ファンミーティングを終えて、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国に帰国した。・BAE173、東京&大阪&名古屋にて7月1日よりファンミーティング開催決定!公演終了後には特典会も・「PEAK TIME」BAE173がユニットCチームとしてセクシなカリスマ性をアピール!

【PHOTO】「少年ファンタジー」から誕生したFANTASY BOYS、初来日コンサートを終えて韓国に到着
FANTASY BOYSが10日午後、初来日コンサート「FANTASY BOYS FAN CONCERT」を終えて、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・FANTASY BOYS リンチ、ビザの問題で来日できず日本初コンサートへの不参加を発表・「少年ファンタジー」から誕生したFANTASY BOYS、新曲「Gesture」パフォーマンス映像を公開

【PHOTO】NCT テヨン、海外スケジュールを終えて帰国…フードを被って登場
NCTのテヨンが11日午前、海外スケジュールを終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて帰国した。・NCT テヨン、板垣李光人&トロイ・シヴァンらとパリで対面!豪華2ショットが話題・NCT テヨン「ロエベ」のグローバルブランドアンバサダーに抜擢大ファンなのでとても光栄

FIFTY FIFTYを批判?The Lush キム・ミニ、事務所の代表を擁護「上手く解決してほしい」
FITFY FITFYと専属契約をめぐって紛争中のATTRAKTのチョン・ホンジュン代表の美談が公開された。チョン・ホンジュン代表が過去に制作したグループThe Lushのメンバーキム・ミニは7日、自身のInstagramのストーリー機能に、チョン・ホンジュン代表と交わした対話内容を公開し「大変でも、私たちの話だけをする社長。みんな社長を心配してOSCARエンターテインメントの方々に久しぶりに連絡した。サラは私の話を聞いて一晩中眠れなかったという。しきりに掲載する理由は、彼女たちの活動が失敗して移籍したがっているのなら『そうだね、あなたたちの大変な気持ちも聞いてみよう』と言ったはずだが、上手くいっている状況で緻密に裏切るための準備をしたということが、とても腹が立って周辺に広く知らせたい」と、投稿した理由を伝えた。彼女は追加の投稿を通じて「とても残念だ。私たちのデビュー当初から小遣いは必要だろうと、収益もあまりない状況でもいつも精算してくださり、社長のおかげで中国語もできるようになり、演技も学んでダンスも学んで、私の能力を信じてくださって、いつも支援してくださった私の人生で本当にありがたい方だ」と感謝を伝えた。続けて「メンバーたちに歌がとても上手だと、優しいと、娘みたいだと言ってくださって、歌手は歌さえ上手なら十分だと、練習生と歌手生活の間ずっと一度もひどい目にあわなかった(社長の陰から離れてすぐひどい目にたくさんあったほど)、社長は本当にお父さんのように良い方だ」として「数日前に社長とメッセージ(カカオトーク)を交わしたが、ただ『ミニが元気でいて嬉しい』と言ってくださった。お父さんが亡くなりになったばかりなのに心配だ。必ず上手く解決して、ふさわしい補償を受けてほしい」と残念な気持ちを伝えた。先立って、最近チョン・ホンジュン代表はプロデューシングを担当したTHE GIVERSのアン・ソンイル代表がメンバーの専属契約違反を誘導したと主張して警察に告訴し、アン・ソンイル代表側は事実無根だと反論した。このような状況で、FIFTY FIFTYのメンバーたちも透明でない精算、活動が難しい健康状態を訴えたにもかかわらず、一方的に強行しようとしたことなど、契約上の義務を履行しなかったと主張し、ATTRAKTに専属契約効力停止の仮処分申請を提出した。

IVE、初のアジアファンコンサートツアーがタイで閉幕…9万7000人もの観客を動員
IVEが、デビュー後初めて開催したアジアでのファンコンサートツアーの華やかなフィナーレを飾った。IVEは7月8日と9日(現地時間)の2日間、タイ・バンコクの「サンダードーム(THUNDER DOME)」で初のファンコンサート「The Prom Queens」を盛況裏に終えた。本格的な公演に先立ち、IVEはタイ現地メディアの熱い関心の中で記者会見を行った。この日、現場には放送局Workpoint TVをはじめ、ThaiRath(タイラット)、Daily News、Sanook(サヌック)など主要メディアの取材陣100人余りが参加し、IVEに対する現地の高い関心を確認できた。初めてのアジアツアーであるにもかかわらず、現地で熱い反応を呼び起こした「The Prom Queens」は、IVEの様々な魅力を十分に盛り込んだステージでファンの熱い反応を得た。「After LIKE」で華麗にスタートした彼女たちは、続けて「Take It」「My Satisfaction」「ROYAL」等の収録曲のステージを披露した。「ELEVEN」「LOVE DIVE」等のヒット曲のオリジナルステージはもちろん、バンドバージョンに新しく編曲して公演の雰囲気を盛り上げた。さらにIVEは4月に発売した1stフルアルバムの「Kitsch」「I AM」、収録曲の「Blue Blood」と「NOT YOUR GIRL」等のステージで、観客を魅了した。IVEはユニットカバーステージをはじめ、多彩なゲームコーナーを通じて現地ファンと近くで交流しながら特別な思い出を作った。「The Prom Queens」は2月の韓国を皮切りに日本、フィリピン、台北、シンガポール、タイで行われ、現地ファンの熱い関心を集めた。IVEはアジアツアーを通じて計9万7000人余りの観客を動員し、グローバルな影響力を実感させた。特に「The Prom Queens」日本公演は、日本で初の単独公演であるにもかかわらず、アリーナでの開催に成功したのはもちろん、東京と神戸で4回ずつの計8回進行された。早期にチケットが完売となり、チケットパワーを証明した。また、台北、バンコクのファンコンサートは熱い声援に支えられ、それぞれ1日ずつ公演が追加され、大きな人気の底力を確認できた。IVEは「バンコクのファンコンサートを最後に、デビュー後初のアジアツアーを終えることになった。無事に終えられたのはDIVE(IVEのファン)が送ってくれた愛と応援のおかげだと思う」として「『The Prom Queens』アジアツアーは幕を閉じるが、今後もっと頻繁に世界中のDIVEと会えるよう努力するので、多くの期待をお願いする」と感想を伝えた。

【PHOTO】キム・セジョン、海外スケジュールを終えてフランスから帰国
10日午後、キム・セジョンが海外スケジュールを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じてフランスから帰国した。キム・セジョンは、韓国で7月29日にスタートする新ドラマ「悪霊狩猟団:カウンターズ2」に出演する。・チョ・ビョンギュ&キム・セジョンら出演の新ドラマ「悪霊狩猟団:カウンターズ2」メインポスター2枚を公開・チョ・ビョンギュ&キム・セジョンら出演のドラマ「悪霊狩猟団:カウンターズ2」新キャストが加わった予告映像を公開

【PHOTO】少女時代 テヨン、日本ソロコンサートを終えて帰国(動画あり)
10日午後、少女時代のテヨンがソロコンサート「TAEYEON CONCERT - The ODD Of LOVE」の日本公演を終えて金浦(キンポ)国際空港を通じて帰国した。・少女時代 テヨン、4年ぶりの来日公演を東京体育館で開催待ち焦がれたファンが熱狂・少女時代 テヨン、コンサート会場などをめぐり一部ファンが抗議デモSMが公式コメント

EXO スホ、ミュージカルでの演技を一部のネットユーザーが侮辱?心境を告白「精神的にとても辛かった」
EXOのスホが、ミュージカル「モーツァルト!」での自身の演技を一部のネットユーザーに侮辱、嘲笑されたことについて苦しい心境を打ち明けた。スホは最近、プライベートメッセージプラットフォームの「DearU bubble」を通じて「はあ。本当に人々はどうしてこんなことするんでしょう。なぜ僕にだけこうしているのか分からないですね。僕のミュージカルが一体どこで反応が悪かったと、そういう文章を勝手に捏造して書くのか分かりません」と打ち明けた。続けて「僕が少しだけ間違っても、今こうして嘲笑されて侮辱されるのが想像できて、精神的にとても辛かったし、プレスコールの時、キム・ヒジェさんが突然当日に参加できなくなり、歌うナンバーも変わったのもあって、もっと緊張して、『何故愛せないの』を自分でも満足できなかったのは、僕も今でも残念です。だから『K-909』でもう一度選曲して歌ったんです。どう歌ったかは、2週間後に彼らも聴くことができるでしょう」と明らかにした。また、「しかもミスした部分だけを編集してShortsに投稿し、嘲笑して侮辱するのも見ました。それでも自分の未熟さだと思って、舞台で証明してみせようと思い、黙々と演技して歌っています。僕たちのファンではなくても、一般観客の皆さん、多くの俳優の皆さん、記者たちも絶賛してくれた僕の公演を、なぜ『現在反応が悪いスホのミュージカル』という文章で僕を貶めようとするのでしょうか」と残念な気持ちを打ち明けた。その上で、「時間が証明してくれると信じて、毎回公演に来てくださった方々に忘れられない最高の時間をプレゼントすることに集中します。いつも僕を愛してくださって応援してくださるすべての方々、EXO-L(EXOのファン)、本当にありがとうございます。こんなに遅い夜にファンの皆さんを心配させる文章を書いてしまって本当にごめんなさい」と付け加えた。これに先立ってスホは先月20日、ソウル鍾路(チョンノ)区世宗(セジョン)文化会館大劇場で行われた「モーツァルト!」のプレスコールで、「何故愛せないの」を披露した。キム・ヒジェは風邪によりハイライトの試演に参加しなかった。その後、INTERPARK TICKETがスホのプレスコールの試演映像を公開。これを見た一部のネットユーザーたちが、オンラインコミュニティにその映像をアップロードして、スホの実力を嘲笑した。これに対して、スホがファンに心境を伝えたものとみられる。「モーツァルト!」は8月22日まで世宗文化会館大劇場で公演される。スホをはじめイ・ヘジュン、N.Flyingのユ・フェスン、キム・ヒジェが、ヴォルフガング・モーツァルト役を熱演している。※この記事は現地メディアの取材によるものです。・EXO スホからチャンヨルまで、タイトル曲「Cream Soda」予告イメージを公開セクシーな雰囲気・ハン・ジミン&イ・ミンギ&EXO スホ出演の新ドラマ「ヒップタッチの女王」台本読み合わせの現場を公開

EXO、タイトル曲「Cream Soda」MV公開…色気溢れるビジュアル
EXOがついにカムバックした。本日(10日)、7thフルアルバム「EXIST」が発売され、タイトル曲「Cream Soda」のミュージックビデオもYouTubeのSMTOWNチャンネルなどを通じて確認することができる。特に今回のアルバムは、先行注文数だけで合計160万枚(7月9日基準)を突破して、自己最高記録を更新、EXOの歴代キャリアにもう一つのミリオンセラー記録の追加を予告している。タイトル曲「Cream Soda」はエキゾチックなリズムに軽快なブラスとキーボード、ドラムサウンドが加わえられた中毒性の高いポップダンス曲だ。恋に落ちた瞬間を、柔らかく爽やかな「クリームソーダ」になぞらえて表現した歌詞と官能的なボーカルが調和している。また、ミュージックビデオは「Cream Soda」がEXOのクールセクシーバイブを溶け込ませた曲であるだけに、ビビッドなカラーが際立つ背景でメンバーたちが華やかなプライベートパーティーを楽しむ姿と、アンニュイながらも激しいパフォーマンスに出会うことができる。今回のアルバムにはメンバーのチャンヨルが作詞に参加し、瞬間の感情を後悔せずに表現しようというメッセージを伝える「Regret It」、偶然出会った相手にお互いに惹かれる状況を緊張感たっぷりに描いた「Private Party」、シンデレラをモチーフにした壮大なシンセポップ曲「Cinderella」、飾らない姿も美しいという物語を成熟した感性で伝えるR&B曲「No Makeup」が収録された。また、愛を諦めないという決意を率直に表現したR&Bポップ曲「Love Fool」、過ぎた過去にとらわれず、新しい1日を迎えようという内容の「Another Day」、アルバム発売前に先行公開された夢幻的なバラード「Let Me In」と、チル(Chill)な雰囲気の「Hear Me Out」まで、多彩な魅力の全9曲で構成された。

ZEROBASEONE、本日ついにデビュー!“K-POPの新しいジャンルを作りたい”(総合)
第5世代アイドルのスーパールーキー、ZEROBASEONE(ZB1)がついにデビューする。7月10日午後2時、ソウル広津(クァンジン)区YES24ライブホールにて、ZEROBASEONEの1stミニアルバム「YOUTH IN THE SHADE」発売記念ショーケースが開催された。ZEROBASEONEは、4月20日に幕を閉じたMnetのサバイバル番組「BOYS PLANET」から誕生した9人組ボーイズグループだ。グループ名はゼロ(0)から始めてワン(1)になる、9人のメンバーの輝かしいスタートを意味している。未完成である0から1まで、ZEROBASEONEがファンと共に自由な旅をしていくというメンバーの意志も込められている。ZEROBASEONEはYUEHUAエンターテインメント所属の中国出身ジャン・ハオを筆頭に、STUDIO GL1DE所属のソン・ハンビン、カナダ出身でNNHエンターテインメント所属のソク・マシュー、中国出身でYUEHUAエンターテインメント所属のリッキー、Jellyfishエンターテインメント所属のパク・ゴヌク、WAKEONE所属のキム・テレ、YUEHUAエンターテインメント所属のキム・ギュビン、NESTMANAGEMENT所属のキム・ジウン、YUEHUAエンターテインメント所属のハン・ユジンまで、「BOYS PLANET」で1位~9位になったメンバーで構成された。同日午後6時に発売される彼らのデビューアルバム「YOUTH IN THE SHADE」は、輝かしい青春の美しさと、その裏の不安定さを描き、計6曲で構成された。タイトル曲「In Bloom」は、ビンテージな感性とトレンディな雰囲気が共存するドラム&ベースジャンルのナンバーだ。世界的なバンドA-Haの「Take On Me」のメインリフをオマージュし、疾走するかのような早いテンポで展開されるフックで、軽快で爽やかなムードを高め、またゆっくりと続いていくメロディーとボーカルで若者たちの一つではない、異なる面を表現する上で重みを加えた。歌詞にはまだ不完全で未熟だが、君に向かって走るというZEROBASEONEの意志が込められている。取材陣の前でタイトル曲のステージを初公開したキム・ジウンは「責任感が生まれた。今後僕たちが歩いていきながら、責任感を持って素敵な姿をお見せできるように努力する」と伝えた。キム・テレは「一つのチームになったばかりのメンバーと、とてもたくさんの話をした。学びたいところが多いメンバーたちと一つのチームになれて嬉しい。何よりたくさんの方々が応援してくれただけに、素敵なデビューステージをお見せできるように一生懸命準備したので、たくさん期待してほしい」と明かした。サバイバル番組終了後、約3ヶ月間チームワークを高めるためにどんな努力をしたのかという質問にソン・ハンビンは「僕たちは多国籍グループなので、コミュニケーションのためにゆっくり話し合うのが先だった。リーダーとしてコミュニティや様々な活動をする時、メンバーたちがみんな理解できたかを先にチェックし、分かりやすく言葉を変えて会話することを最優先にした。メンバーたちは待っていてくれる性格なので、僕が早くまとめて練習や活動の際に話すと、メンバーがそれを理解して受け入れていく方式でチームワークができていった。メンバー同士の気が合うので、短い期間でチームワークを上手く高めることができた」と語った。ZEROBASEONEは、デビュー前から世界中の音楽ファンの熱い関心を受けている。5月14日、日本・幕張メッセで開かれた「KCON JAPAN 2023」に出演し、1万5,000人の観客と交流、オリコンニュースや朝日新聞、フジテレビなど日本の主要メディアからも注目された。さらに米グラミー賞はZEROBASEONEを「2023年に注目すべき11のK-POPボーイズグループ(11 K-Pop Boy Groups To Watch In 2023)」に挙げた。デビューアルバムは予約販売開始から13日で先行注文量108万枚を突破し、ミリオンセラーへの青信号も灯った。ジャン・ハオは「ZE_ROSE(ZEROBASEONEのファン)のおかげでデビュー前から素晴らしい記録が誕生した。今後もZE_ROSEの皆さんの愛に応えられる姿で、カッコよくデビューしなければならないと誓った。いつも素敵な姿をお見せする。感謝している」と明かした。キム・ギュビンは活動の目標について「新曲をレコーディングしながら、トップに向かって行こうと誓った。僕たちの目標は、音楽番組で1位になることだ。1位になったら、素敵なアンコールステージでファンの皆さんに応えたい」と伝えた。またリッキーは「ZEROBASEONEとして新人賞を受賞したい。新人賞は一度しか取ることができない光栄な賞だ。ZEROBASEONE、ZE_ROSEの皆さんと一緒に受け取ることができれば、本当に幸せだろう」と明かした。望んでいる修飾語も公開した。ソク・マシューは「これまで僕たちは成長する姿を見せてきたが、ZE_ROSEの皆さんはその姿を好んでくださったようだ。常に成長する姿をお見せしたい。期待を超えるグループになりたい」と伝えた。ジャン・ハオは「ZEROBASEONEだけが披露できるスタイルを作っていき、僕たちが一つのブランドになって、新しいジャンルになる。最初の記録を作り、K-POPの歴史を新しく書いていきたい」と大きな抱負を語った。第3世代を代表するグループEXOのカムバック日にデビューする感想を質問すると、キム・ギュビンは「練習生の時から尊敬していた先輩と同じ日に活動することになってとても光栄で、音楽番組で会えたら本当に嬉しい。EXO先輩に『こんな新人がいるんだ』と、印象を残したい。新人の覇気を持って、深い印象を残したい」とし「もし会えたらサインをお願いしたい」と答えた。最後にソン・ハンビンは「もちろん成績も重要だが、多くのファンが僕たちから前向きなエネルギーを受け取って、歌を聞いた時に幸せを感じてもらうことが最終目標だ。メンバーたちと元気に活動したい」と明かした。・ZEROBASEONE、タイトル曲「In Bloom」MV公開抜群のビジュアルと個性で華やかにデビュー・【PHOTO】「BOYS PLANET」から誕生したZEROBASEONE、デビューショーケースを開催





