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  • EXO スホからチャンヨルまで、タイトル曲「Cream Soda」予告イメージを公開…セクシーな雰囲気

    EXO スホからチャンヨルまで、タイトル曲「Cream Soda」予告イメージを公開…セクシーな雰囲気

    EXOがクールでセクシーな魅力をアピールする。本日(3日)、EXOが公式SNSアカウントを通じて、タイトル曲「Cream Soda」のコンセプトに合わせて新しく変身したスホ、ベクヒョン、チェン、チャンヨルの予告イメージが公開された。タイトル曲の「Cream Soda」は、異国的なリズムに軽快なブラスとキーボード、ドラムサウンドが加わった、中毒性の強いポップダンス曲だ。恋に落ちた瞬間を柔らかくてピリッとするクリームソーダーに例えて表現した歌詞と、メンバーたちの官能的なボーカルが聞く人々を魅了する。EXOは、異なるスタイルの先行公開曲「Let Me In」と「Hear Me Out」で、世界的に良い反応を得た。2021年に発表したスペシャルアルバム以来、今回2年ぶりに新しいアルバムを発表するため、期待感が高まっている。EXOの7thフルアルバム「EXIST」は、7月10日午後6時に音楽配信サイトで音源公開される。このアルバムには、タイトル曲「Cream Soda」を含めた多彩な魅力の計9曲が収録されている。

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  • ITZY、収録曲「BET ON ME」MV公開…パク・ジニョン(J․Y․ Park)がメンバーたちとの会話を元に作詞

    ITZY、収録曲「BET ON ME」MV公開…パク・ジニョン(J․Y․ Park)がメンバーたちとの会話を元に作詞

    ITZYが、ニューアルバムの収録曲「BET ON ME」のミュージックビデオを公開し、全面的なカムバックプロモーションを開始した。ITZYは7月31日、ニューミニアルバム「KILL MY DOUBT」の正式発売に先立ち、7月3日0時に1曲目の「BET ON ME」のミュージックビデオを公開した。JYPエンターテインメント(以下、JYP)は6月20日、公式SNSにプロモーションスケジュールを掲載し、タイトル曲「CAKE」をはじめ、収録曲「BET ON ME」「None of My Business」の3曲の新曲のミュージックビデオを公開する、豊富なプロモーションスケジュールを発表し、K-POPファンの期待を高めた。新曲「BET ON ME」は、世の中に1人で立ち向い、孤独と恐怖に直面した感情を率直に表現したロックベースのアップテンポR&Bジャンルで、JYPの代表プロデューサーのパク・ジニョン(J․Y․ Park)が作詞を担当した。パク・ジニョンは、godの「Road」、TWICEの「Feel Special」を通じて、誰もが1度は経験するであろう感情、それを乗り越える過程、新たに咲く勇気を淡々と表現することで、リスナーに深い響きを与えた。そんな彼が、今回はITZYのメンバーたちとの会話からインスピレーションを得て書き下ろした曲で、もう1度リスナーたちに力を与えるメッセージを伝える。ITZYのメンバーたちはもちろん、この時代を生きる若者たちにとっての成長曲でもある「BET ON ME」は、内面に不安と自信が共存する状況と長い悩みの過程の中で、確固たる自信を歌っている。新譜「KILL MY DOUBT」のスタートを切るトラックであり、アルバムが持つメッセージを貫く曲で、タイトル曲「CAKE」ともつながる予定だ。公開されたミュージックビデオは、1本の映画のような映像、ユニークな演出、5人5色の青春の顔をしたメンバーのビジュアルが調和している。何かに追われるように、暗いトンネルの中を走っていた5人のメンバーは、ついに脱出口を見つけて明るい光に向かって進む。「それでも I choose me, I bet on me」というフレーズで終わる映像は、「怖くても不安な自分を信じてくれるのは自分だけ」という歌詞のように、迷っても結局答えを見つけてしまう、青春の姿と相まって、ITZY特有の堂々としたエネルギーを感じることができる。ITZYが約8ヶ月ぶりに披露するニューミニアルバム「KILL MY DOUBT」は、タイトル曲「CAKE」をはじめ「BET ON ME」「None of My Business」「Bratty」「Psychic Lover」「Kill Shot」まで、全6曲が収録される。特に、新曲「CAKE」は「Like OOH-AHH」「CHEER UP」「TT」「LIKEY」など、TWICEのヒット曲を手掛けたブラック・アイド・ピルスンが作詞、作曲、編曲を担当した。「ICY」「Not Shy」「SNEAKERS」など、毎年夏の音楽界を熱く盛り上げたITZYと、ヒット曲メーカーブラック・アイド・ピルスンが出会い、2023年夏に素晴らしいシナジー(相乗効果)を醸し出す。ITZYのニューミニアルバム「KILL MY DOUBT」とタイトル曲「CAKE」は、7月31日午後6時に全世界に同時発売される。

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  • 東方神起 チャンミン「スーパーマンが帰ってきた」にナレーションとして出演決定!

    東方神起 チャンミン「スーパーマンが帰ってきた」にナレーションとして出演決定!

    東方神起のチャンミンが、「スーパーマンが帰ってきた」のナレーションを務める。KBS 2TV 「スーパーマンが帰ってきた」の関係者は本日(3日)、Newsenとの取材を通じて「チャンミンがナレーションとして『スーパーマンが帰ってきた』に参加した」と明らかにした。チャンミンは2020年10月に一般女性と結婚し、2022年10月に第1子が誕生した。パパになったチャンミンが、「スーパーマンが帰ってきた」のナレーションを通じてどのような共感を呼ぶのか注目される。「スーパーマンが帰ってきた」は、韓国で毎週火曜日の午後8時30分に放送されている。・東方神起 チャンミンがパパに!第1子となる男児誕生をSMが発表・東方神起、3年ぶりの全国アリーナ&ドームツアーを完走!海外アーティストとしては最多の公演数を記録

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  • FIFTY FIFTYの事務所、外部勢力を証明する録音ファイルを公開…20億円での引き抜きを独断で進行か

    FIFTY FIFTYの事務所、外部勢力を証明する録音ファイルを公開…20億円での引き抜きを独断で進行か

    FIFTY FIFTYの所属事務所であるATTRAKTが、背後の外部勢力を証明する録音ファイルを公開した。ATTRAKTは本日(3日)、チョン・ホンジュン代表とワーナーミュージック・コリアのユン某専務の通話を録音したファイルを公開した。ATTRAKTはFIFTY FIFTYのメンバー引き抜きを試みた事件の背後として、各種オンラインコミュニティで外注用役会社である株式会社THE GIVERSのアン・ソンイル代表を犯人として指した。6月26日に事件の関連性を指摘しながら、内容証明をワーナーミュージック・コリアに送り、ワーナーミュージック・コリアはそれは事実無根と否定した。ATTRAKTが公開した録音ファイルには、5月9日の通話内容が盛り込まれている。ワーナーミュージック・コリアのユン某専務は、ATTRAKTのチョン・ホンジュン代表に「以前、アン・ソンイル代表には、バイアウトを条件に200億ウォン(約22億433万円)を提案したことがあります」と話した。チョン・ホンジュン代表が「僕は聞いたことがありません。バイアウトってなんですか?」と聞くと、ユン専務は「レーベルを、だから僕が全部普通に言えばFIFTY FIFTYを全部引き受けるという感じに申し上げました」と説明。すると、チョン・ホンジュン代表は「いえ、いいえ」と伝えた。バイアウトとは、スポーツ業界でよく使われる言葉だ。芸能界でも、一定の金額以上の契約金を提示すると、他の事務所が該当の事務所に所属するアーティストと交渉できることを意味する。ATTRAKTの関係者は、録音ファイルに関して「アン・ソンイル代表はATTRAKTのチョン・ホンジュン代表の承認なしに、独断的にFIFTY FIFTYのバイアウトの件を行っていた。他にもアン・ソンイル代表の追加的な犯罪事実が確認されている」と伝えた。・FIFTY FIFTYの大ヒット曲『Cupid』をめぐり事務所に反論「著作権は以前から当社が保有」・FIFTY FIFTYに接近?外部勢力の正体はワーナーミュージック・コリアか「証拠を確保立場表明を求める」

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  • TREASURE、北米進出でさらなる飛躍へ!コロムビア・レコードとパートナーシップを締結

    TREASURE、北米進出でさらなる飛躍へ!コロムビア・レコードとパートナーシップを締結

    TREASUREが北米市場への進出に向けた第一歩を踏み出した。3日、所属事務所のYG ENTERTAINMENTは「TREASUREがアメリカの大手レコード会社であるコロムビア・レコードとパートナーシップを締結した」と明かした。TREASUREは8月にリリース予定の2ndフルアルバム「REBOOT」で、世界最大規模を誇る北米の音楽市場に進出する計画だ。コロムビア・レコードは、ソニー・ミュージック傘下のレコードレーベルだ。これまで錚々たるK-POPアーティストとコラボしながら数多くのノウハウと成功事例を積んできた。最近、コロムビア・レコードは現地トレンドに相応しく、アメリカ市場に新たに紹介するK-POPアーティストとして、TREASUREの無限の可能性に着目し、今回のパートナーシップを締結することになったという。コロムビア・レコードは現地に特化したTREASUREのアルバム流通をはじめとする各プロモーションサポートに乗り出す。TREASUREはアジア市場でしっかりとしたファンダム(特定のファンの集まり)を構築しながら、次世代のグローバルスターとしての立地を固めてきた。特に今年、17都市で40公演を展開するアジアツアーを成功裏に終えた。アメリカと共に2大音楽市場として挙げられる日本では、デビュー以来初めてツアーを開催したK-POPアーティストの中で、最も多い30万人近い観客を集めた。今年の下半期、TREASUREは新しいスタートラインに立った。YG ENTERTAINMENTのヤン・ヒョンソク総括プロデューサーが自ら彼らのカムバックを知らせ、「TREASUREが生まれ変わる」と大々的な変化を予告した。これと共に北米市場への進出を正式発表しただけに、今回のパートナーシップでグローバルアーティストとしてさらなる飛躍が期待される。TREASUREは最近、ソ・ジョンファン、ジュンギュ、ジフン、ユン・ジェヒョク、ドヨンの5人で新ユニット「T5」を結成し、新曲「MOVE」で勢力的な活動を繰り広げている。TREASUREは8月に2ndフルアルバム「REBOOT」でカムバックする予定だ。・TREASUREの新ユニットT5、新曲「MOVE」を発表こんな音楽もできるんだと思わせたい・TREASUREの新ユニットT5、新曲「MOVE」MV公開セクシーなビジュアルにも注目

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  • 【PHOTO】Wanna One出身キム・ジェファン、ミン・ウヒョク、S․E․S․のBadaら「不朽の名曲」レッドカーペットイベントに出席

    【PHOTO】Wanna One出身キム・ジェファン、ミン・ウヒョク、S․E․S․のBadaら「不朽の名曲」レッドカーペットイベントに出席

    7月3日午前、仁川(インチョン)南東体育館にて、KBS 2TV「不朽の名曲」のレッドカーペットイベントが行われた。2023年上半期の優勝者が一同に会して王中王殿を繰り広げる。この日、Wanna One出身のキム・ジェファン、LA POEM、キム・ホジュン、S․E․S․のBada、イ・ムジン、ミン・ウヒョク、チョン・ソナ、イム・テギョン、パク・チャングン、ソヒャン、イ・チャンウォン、キム・ジュンヒョンが参加した。・KARA ギュリ、2AM チョグォン、Wanna One出身キム・ジェファンら、HYBEの新サバイバル番組「R U Next?」のコーチ陣に決定!・LA POEM、OSTコンサート「夏の夜のララランド」を6月30日より開催予告ポスターを公開

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  • 2PM ジュノ&少女時代 ユナ主演ドラマ「キング・ザ・ランド」視聴率12%を突破

    2PM ジュノ&少女時代 ユナ主演ドラマ「キング・ザ・ランド」視聴率12%を突破

    「キング・ザ・ランド」が、視聴率10%を突破した。視聴率調査会社のニールセン・コリアによると、韓国で2日に放送されたJTBC土曜ドラマ「キング・ザ・ランド」第6話は、全国有料放送世帯基準視聴率12.017%を記録した。これは第5話が記録した従来の自己最高視聴率9.672%に比べて2%以上も上昇した数値である。「キング・ザ・ランド」は、第1話が5.075%でスタートした後、毎回自己最高視聴率を更新し、上昇を続けている。前作「赤い袖先」と「ビッグマウス」がそれぞれヒットした2PMのジュノと少女時代のユナが、再びヒットドラマの誕生を告げた。TV朝鮮の土曜ドラマ「天女ドリアン」第4話は3.462%、4.666%を記録し、自己最高視聴率を更新。KBS 2TV週末ドラマ「本物が現れた!」第30話は、全国世帯基準視聴率21%を記録した。

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  • 2PM ジュノ&少女時代 ユナ、突然の熱愛説が浮上…JYP・SMがコメント“確認中”

    2PM ジュノ&少女時代 ユナ、突然の熱愛説が浮上…JYP・SMがコメント“確認中”

    2PMのジュノと少女時代のユナに熱愛説が浮上した。2人の所属事務所であるJYPエンターテインメントとSMエンターテインメントは本日(3日)、Newsenを通じて「オンライン上で浮上した熱愛説に関連して確認中」と明らかにした。これに先立って、あるメディアはジュノとユナがドラマ「キング・ザ・ランド」の撮影前、恋人関係に発展したと主張した。2人は現在、韓国で毎週土・日曜日の午後10時30分に放送されているJTBC「キング・ザ・ランド」で共演中だ。

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  • 【PHOTO】マーゴット・ロビー&アメリカ・フェレーラら、映画「バービー」記者懇談会に出席(動画あり)

    【PHOTO】マーゴット・ロビー&アメリカ・フェレーラら、映画「バービー」記者懇談会に出席(動画あり)

    7月3日午前、ソウル鍾路(チョンノ)区フォーシーズンズホテル・ソウルグランドボールルームにて、映画「バービー」の記者懇談会が行われ、マーゴット・ロビー、アメリカ・フェレーラ、グレタ・ガーウィグ監督が出席した。・【PHOTO】マーゴット・ロビー、アメリカ・フェレーラら、映画「バービー」ピンクカーペットイベントに出席・FIFTY FIFTY、マーゴット・ロビー主演の映画「バービー」のOSTに参加!K-POPからは唯一

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  • 元gugudan ミナ、Story J Companyと専属契約を締結…女優としての活躍に期待

    元gugudan ミナ、Story J Companyと専属契約を締結…女優としての活躍に期待

    元gugudanのミナが、Story J Companyと専属契約を締結した。3日、Story J Companyは「成長の可能性が無限大の女優ミナと家族になれて嬉しく思う。今後、より活発な活動のために最善を尽くしてサポートする」と明かした。公開されたプロフィール写真でミナは、ボブヘアで肩のラインが見えるニットを着こなしており、清純でありながらも洗練された雰囲気を醸し出している。ミナは2016年、Mnet「プロデュース101」から誕生したプロジェクトグループI.O.I、Jellyfish所属のグループgugudanのメンバーとしてデビューし、ラブリーで親しみやすいキャラクターで愛された。また、MBC「20世紀の少年少女」を皮切りに、tvN「鶏龍(ケリョン)仙女伝」「ホテルデルーナ」、KBS 2TV「花が咲けば、月を想い」「美男堂の事件手帖」など、ジャンルを問わず多数の作品で安定した演技を披露した。ミナが専属契約を締結したStory J Companyには、クォン・スヒョン、元SISTARのダソム、キム・ソンチョル、キム・ジョンヒョン、キム・テヒ、パク・ソンヒョン、ペ・ユラム、ソ・イングク、オ・ヨンソ、ワン・ジヘ、イ・シオン、イ・ワン、ホ・ジュノ、ホン・ワンピョらが所属している。・【PHOTO】元gugudan ミナ、始球式に登場パワフルな投球&明るい笑顔・元gugudan ミナ、Jellyfishエンターテインメントとの専属契約が本日終了今後に注目集まる

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  • 【PHOTO】マーゴット・ロビー&アメリカ・フェレーラら、映画「バービー」ピンクカーペットイベントに出席

    【PHOTO】マーゴット・ロビー&アメリカ・フェレーラら、映画「バービー」ピンクカーペットイベントに出席

    7月2日午後、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区タイムズスクエアにて、映画「バービー」のピンクカーペットイベントが行われ、マーゴット・ロビー、アメリカ・フェレーラ、グレタ・ガーウィグ監督、韓服デザイナーのパク・スルニョが出席した。・FIFTY FIFTY、マーゴット・ロビー主演の映画「バービー」のOSTに参加!K-POPからは唯一・今年のハロウィーンコスプレの大本命!?韓国アイドルが夢中&日本でも話題のハーレイ・クインに注目

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  • iKON、移籍後の第2幕を迎えて自信と覚悟を語る「倒れて起き上がっての連続…新たな挑戦」

    iKON、移籍後の第2幕を迎えて自信と覚悟を語る「倒れて起き上がっての連続…新たな挑戦」

    新たな事務所で第2幕を始めたiKONが覚悟を語った。雑誌「THE STAR」7月号のカバーを飾ったiKONのグラビアカットとインタビューが公開された。最近、3rdフルアルバム「TAKE OFF」の活動を終えた彼らは「こうしてずっしりとした10曲でファンの皆さんに会って、しっかり締めくくることができたようで、みんなとても喜んでいる」とし「これからワールドツアーを始めるけれど、初めて行く国もあり、また初めてお会いするファンの方もいらっしゃるので、果たしてそこではどのような反応を見せてくれるか楽しみだ」と話した。限りない成長を見せているiKON。これについてBOBBYは「毎回新しいものを見せなければならないので、たくさん研究している。プレッシャーはあるけれど、それに打ち勝つために顔を合わせていつも会議している。楽しみにしていてほしい」と明かした。ジュネは「まずは多くのことが変わり、環境も変わったので、BOBBY兄さんが話したように、僕たちで色々と議論して決めている。さらに責任感が強くなった」と、今回の3rdフルアルバムを準備しながら感じた本音を語った。3rdフルアルバムのタイトル曲「U」と先行公開曲として「Tantara」が選ばれた理由としてユニョンは「少し違う雰囲気を出したかった。僕たちがこれまで本当にうまくやっていた、ファンの方々が好きな雰囲気の『Tantara』を先行公開曲として披露したかったし、その次は好き嫌いの分かれないような音楽をやりたくて『U』を出した」と説明した。ドンヒョクは「Tantara」でAIKIとダンスクルーHOOKとパフォーマンスを共に披露した裏話を明かしながら嬉しそうな表情を見せた。iKONが考える本当の「タンタラ(韓国語で芸能人、特に歌手を指すことば)」が何かという質問にジナンは「今を楽しむ人がタンタラだ。自分のことを頑張る人みんながタンタラだと思う」と答えた。ユニョンは「付け加えると、僕たちはいつまでも大人にならないでいよう、子どものような純粋な心を持って音楽をやろうと話している。それがまさにタンタラだ!」と話した。一方、BOBBYは「『タンタラ』は、人々をとても幸せにする芸能人を蔑む言葉」という一風変わった答えでみんなを爆笑させた。「iKONは〇〇〇だ」に入れたい言葉について聞くと、ジュネはサムギョプサルに例えた。「iKONは今、黄金色に焼けていく段階だと思う。今表が焼けて、裏面にひっくり返した状態だ。それを肉が変わったとは言わず、焼けていくと表現するように、iKONは焼けていく途中のサムギョプサルだ」と表現した。iKONは昨年12月にYG ENTERTAINMENTと専属契約を終えた。今年1月1日、143エンターテインメントに移籍して話題を呼んだ。ジナンは所属事務所の移籍など、多くの変化について「iKONの新たな第2幕は明るい。第2幕はまた新たな始まりで、挑戦だ。なので難しいことも当然あるだろうけれど、また乗り越えて、また成長して、また倒れて、起き上がる、そういうことの連続だと思う。そして次第に固くなるので、よりたくさんの活動を期待してほしい」と自信を示した。チャヌは「僕たちが事務所を移してiKONの名前が消えたり、メンバーが抜けたりすることもあるかもしれなかったのにこうして6人がiKONという名前でファンと共に新たな出発をするということ自体がとても幸せだ」と語った。3rdフルアルバムでの活動に続いて、ワールドツアーまで精力的に展開しているiKONは、音楽活動を続ける原動力としてファンとメンバーを挙げた。チャヌは「最近ファンに会う機会が多いけれど、会う度にあなたたちに会うためにここまで来たと話してくれるファンたちの顔を見るととてもありがたく、幸せだ。これからも絶えることなく、こうして幸せでいたいと思う」と話した。ドンヒョクは「ファンたちがいるから僕たちがいるということを忘れないでほしい。ファンたちが僕たちの青春になってくれたことも必ず忘れないでいてほしい」とファンに感謝の挨拶を伝えた。

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