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【PHOTO】BIGBANGのSOL&BoA、海外スケジュールを終えてベトナムから帰国
19日午後、BIGBANGのSOL、BoAが「2023 SEEN FESTIVAL IN HOI AN」を終え、仁川(インチョン)国際空港を通じてベトナムから帰国した。・【PHOTO】BIGBANGのSOL、海外スケジュールのためベトナムへ出国子犬を撫でる姿も(動画あり)・BoA、WINNER イ・スンフンとの密着ツーショットを公開「会えて嬉しい」

イム・ジヨン「ザ・グローリー」に続き韓国3大女優と共演…キム・テヒとの演技に“本当に幸せ”(総合)
Netflixドラマ「ザ・グローリー ~輝かしき復讐~」を通じて世界的に注目を集めた女優のイム・ジヨンが、キム・テヒと一緒にサスペンススリラードラマを披露する。本(19日)午後2時、ソウル市麻浦(マポ)区上岩(サンアム)スタンフォードホテルにて、genie TVオリジナルドラマ「庭のある家」の制作発表会が開かれた。制作発表会には女優のキム・テヒとイム・ジヨン、キム・ソンオ、チェ・ジェリム、チョン・ジヒョン監督、MCのパク・キョンリムが出席した。同日午後10時に放送がスタートする「庭のある家」は、同名のベストセラー小説を原作にするドラマで、裏庭からする怪しい匂いによって完全に異なる人生を生きていた2人の女性が出会って繰り広げられるサスペンススリラーだ。主演には、実力が認められた俳優であるキム・テヒ、イム・ジヨン、キム・ソンオ、チェ・ジェリムが出演する。演出は、tvNドラマ「恋愛ワードを入力してください~Search WWW~」と「二十五、二十一」で好評を得たチョン・ジョンヒョン監督がメガホンを取り、彼らの演技を輝かせる。 チョン・ジョンヒョン監督は、キム・テヒとイム・ジヨンをキャスティングしたことについて「今もそうだが、一世を風靡した時の人であるため、オファーしない理由がなかった」とし、「グローバルスターのパク・ヨンジン(Netflix「ザ・グローリー」での役名)さんは、脚本を渡した時、『ザ・グローリー』の公開前でした。制作会社のたくさんの方々に(イム・ジヨンを)勧められた。『ザ・グローリー』が大ヒットして、本当に良かったと思い、『彼女の恩恵に預かろう』と冗談で言ったことがある」と明かした。続けてキム・ソンオ、チェ・ジェリムのキャスティングについては、「(キム・ソンオをオファーすることに)反対する人がかなり多かった。その分、キム・ソンオさんが現場でお父さんとしてできる行動をとてもよく表現してくれて、ここに居る俳優の中で最も感謝したい方の1人だ。チェ・ジェリムさんは言うまでもない。ある分野でトップを極めた方だし、このドラマでも成長を見せてほしいという気持ちが大きい」と付け加えた。キム・テヒは今回のドラマで2020年に放送されたtvN「ハイバイ、ママ!」以来、約3年ぶりにドラマへ復帰する。デビュー後、初めてスリラージャンルに挑戦するという点も見逃せないポイントだ。これまでロマンス、ファンタジー、時代劇、アクション大作など、様々なジャンルを経て成長を遂げたキム・テヒは、劇中で完璧な家で絵に描いたような日常を過ごしていたが、裏庭からする妙な匂いによって混乱に陥る主人公ジュランを演じる。彼女は「日常に追われていて、3年も経っているなんて知らなかった。これまでも時々、復帰をするために脚本を読んでいたけれど、『庭のある家』の脚本を読んだとき、スリラーという馴染みのないジャンルであるにもかかわらず、没頭して読んだ。次の回の脚本、ジュランという人物が気になったし、自分がジュランを演じる姿を想像をした瞬間、ワクワクした。ドキドキする気持ちで始めた。元々、監督が手掛けた前作のファンで、共演する俳優たちも全員キャスティングされている状態だった。いつも共演したいと思っていた俳優の方々だったので、ありがたく参加した」と話した。スリラージャンルに初めて挑戦した心境も明かした。キム・テヒは「今まで演じた役の中で1番台詞が少なかった。ジュランは元々無口で閉鎖的な人生を過ごしていたし、社会性に欠けていて、自分の感情や意見を表にうまく表現できない人なので、眼差しだけで感情を表現しなければならなかった。完全にジュランの気持ちになり、できるだけその感情で演技しようと努力した。それが眼差しでちゃんと表現できていれば嬉しい」と語った。続けて、「なのですごく難しかった。普通は台詞でその人物のキャラクターや感情が説明されることが多いが、そうではなかった。絵で言えば精密描写をする感じだった。監督とモニタリングもしながら、微妙な表情の変化のせいで、すごく印象が変わってしまうシーンが多かった。そんな繊細な調節をする楽しさを感じた」と付け加えた。これに先立って、キム・テヒの夫であるRAIN(ピ)は、韓国で2019年に放送されたMBCドラマ「ウェルカム2ライフ」でイム・ジヨンと夫婦役を演じた。RAINからアドバイスを受けたかという質問に、彼女は「仕事の話はあまりしないので、細かい話はしなていないが、(イム・ジヨンは)とても良い女優さんで、現場でとても気さくで、共演しやすい、素晴らしい女優だとアドバイスしてくれた」と答えた。Netflixドラマ「ザ・グローリー」の悪役ヨンジンを演じて、強烈な存在感をアピールしたイム・ジヨンは、前作とは180度違うキャラクターに変身する。彼女は、夫からのDVに疲れて、不気味なほど空虚になったチュ・サンウンをリアルに演じ、キム・テヒと相反する魅力をアピールする。イム・ジヨンは「前作(『ザ・グローリー』)の撮影前に、今作の撮影をしていた。前作が加害者役だったので、今回は被害者役をしてみようだったり、違う役で認めてもらいたいというより思いよりも、ただ脚本を読んで、チュ・サンウンという女性を知りたくて深掘りした。自分がじっと立っているだけでも、サンウンに見えてほしいという欲が出たし、原作小説を読んでとても気に入って、これは私のものだと思った」と明かした。続けて「本当にありがたいことに、前作で新しい発見があったという言葉をたくさん聞いた。もっと新しい発見があるイム・ジヨンだと言われたい」とし、笑顔を見せた。ドラマファンの間で「イム・ジヨンはテヘジ(キム・テヒ、ソン・ヘギョ、チョン・ジヒョン)コレクターだ」という冗談交じりの反応が出たことについて、イム・ジヨンは「私も実は『庭のある家』にキャスティングされた後、ジュランがキム・テヒ先輩になったと聞いた時、連続してすぐ次の作品も決まったので、自分自身も正直それを思った。本当に幸せなことだ。とても尊敬していて、ファンだった先輩たちと共演できて、後輩としてはとても幸せだ」と答えた。続けて「私も冗談半分で答えると、今後チョン・ジヒョン先輩とも機会があれば共演したい」と言って笑った。何より楽しみなのは、キム・テヒとイム・ジヨンのウォーマンス(女同士の友情)だ。キム・テヒは「イム・ジヨンさんがDVの被害者役なので、現場でいつも力が抜けていて、暗くてとても落ち込んだ感情を保っていた」とし、「同情を超えた複雑な感情を劇中で感じるが、自然にそのような感情が出るように、(カメラの外でも)チュ・サンウンそのものでいてくれてすごく役に立った」とし、満足感を表した。イム・ジヨンは「視聴者の皆さんにとっても、すごく色が違う2人だが、同じように感じる部分があると思う。その魅力を感じてほしい。現場でのキム・テヒ先輩は、私が脚本を読んでイメージしたジュランそのものだった。サンウンがジュランを見る視線は、『世間知らずのあなたという女が、世の中のなにを知っているの?』だった。現場では、お姉さん(キム・テヒ)をすごく頼りにして撮影に挑んだ」と語った。キム・ソンオは、ジュランの夫で児童病院を運営している完璧主義の医師パク・ジェホ役を務めて、キム・テヒと夫婦役を演じる。彼は「僕は監督に医者役をやらせてもらえると聞いたので、出演することにした」と話した。続いて、自身のキャスティングを反対する一部の関係者がいたという監督の発言に「それは反対意見もあるだろう。でも仕方がない」とクールに答えて笑いを誘った。チェ・ジェリムは、チュ・サンウン(イム・ジヨン)の夫で製薬会社の営業マンであるキム・ユンボム役を務める。家ではDVを振るい、外では金銭的な利益のためなら脅迫までする悪質な人物を演じる。彼は「監督が撮影するので、大きく失敗することはないと思った。原作小説を読みながら、脚本家の文体がすごくユニークで関心を持った。原作小説では人物が深く描かれていなかったが、読んでいるうちに興味が湧いたし、上手に表現してみたいと思った」と語った。・【PHOTO】キム・テヒ&イム・ジヨン&キム・ソンオら、新ドラマ「庭のある家」制作発表会に出席・キム・テヒ&イム・ジヨン主演の新ドラマ「庭のある家」放送前に日本をはじめとする190ヶ国に先行販売

HYBEの新サバイバル「R U Next?」予告映像第2弾を公開…参加者が語る覚悟とは
HYBE LABELSの新しいガールズグループサバイバル番組「R U Next?」の予告映像第2弾が公開された。本日(19日)公開された予告映像第2弾には、MCである少女時代のスヨンとHYBEのバン・シヒョク議長をはじめ、Block Bのジコ、ENHYPEN、LE SSERAFIMなど、HYBE LABELSのアーティストたちが登場し、応援を送った。予告映像を通じて初めて姿を見せたバン・シヒョク議長は「LE SSERAFIM、NewJeans に次ぐHYBEのネクストガールズグループが誕生する予定だ。新しいガールズグループ誕生の旅程に共にしてくださることを願う」と語った。映像にはK-POP市場をリードしているHYBE LABELSのアーティストたちも登場した。彼らはK-POPアーティストが備えなければならない条件として表現力魅力ステージ掌握力ファンとのコミュニケーション精神力などを挙げ、注目を集めた。個人プロフィール映像と写真公開に続き、デビューに向けて熱心に走る参加者22人の競演ステージの一部も盛り込まれ、初放送に対する期待を高めた。参加者たちは「私が持っているもの以上に最善を尽くす」「必ずデビューできるようにする」と堂々とした覚悟を伝えた。無限の可能性を持った参加者たちが「R U Next?」を通じて作っていく成長ストーリーに関心が集まっている。「R U Next?」は、HYBEとCJ ENMのJVレーベルであるBELIFT LABの次世代グローバルガールズグループの最終メンバーを決める番組だ。デビューを目指す参加者たちは、体系的なカリキュラムの中でトレーニングを受け、アイドルになるための7つの必須条件が盛り込まれたサバイバルの関門を1つずつ通過しながら、自分の潜在能力とスター性を証明する。BELIFT LABはもちろん、Studio JAMM、MUSHROOM COMPANYが共同制作し、今月30日にJTBCと日本のAbemaTVを通じて放送がスタートする。また、HYBE LABELSのYouTubeチャンネルを通じて全世界に配信され、韓国ではNetflixなどを通じて視聴することができる。

BTS「10th Anniversary FESTA」に40万人が来場!フィナーレの花火ショーも大盛況“僕たちの第2幕を一緒に”
BTS(防弾少年団)のデビュー10周年フェスティバルが大盛況となった。BTSは17日、ソウル汝矣島(ヨイド)漢江(ハンガン)公園一帯で「BTS 10th Anniversary FESTA @汝矣島」を開催し、「2023 BTS FESTA」を締めくくった。「2023 BTS FESTA」はBTSがデビュー10周年を記念し、これまでファンからもらった大きな愛に恩返しするために準備した。「BTS PRESENTS EVERYWHERE」という公式スローガンの下、オン・オフラインイベントが開催された。同イベントは今月3日、オンラインストリーミングで行われた「部屋で楽しむBTSコンサート」(以下「BANGBANGCON 23」)で本格的な幕を開けた。「BANGBANGCON 23」は、世界223の国および地域のファンが視聴し、BTSのグローバルな人気を実感させた。続いて9日、BTSはデビュー10周年を記念して、デジタルシングル「Take Two」をリリースした。7人のメンバーは第2章という意味で「Take Two」をテーマにし、BTSが歩んでいく2つ目の道とファンへの感謝、今後も一緒にいようという約束を曲に盛り込んだ。BTSは他にも様々な方法で「2023 BTS FESTA」の雰囲気を盛り上げた。ジミンは1stソロアルバム「FACE」のCDのみに収録されている「手紙」のライブクリップを公開し、ジンはSUGAのYouTubeコンテンツ「シュチタ(SUGAと酔う時間の略語)」のゲストとして出演した。J-HOPEはアメリカの音楽フェスティバル「ロラパルーザ(Lollapalooza)」で披露したソロアルバム「Jack In The Box」のタイトル曲「Arson」のロックバージョンの音源を公開し、Vは「Le Jazz de V」というジャズライブクリップを披露。RMとジョングクは汝矣島でのイベントに力を添えた。それだけでなく、韓国のあらゆる場所はBTSのデビュー10周年を記念して、お祝いの屋外広告も掲載され、豊かな見どころと共に掲示物の場所を探して歩く楽しさも届けた。ソウルの主要ランドマークでは紫色の照明とメディアファサードが繰り広げられ、祝祭の雰囲気を盛り上げた。17日には汝矣島の漢江公園で華麗なフィナーレを迎えた。ソウル市とのコラボを通じて大規模で行われた今回の「BTS 10th Anniversary FESTA @汝矣島」は「展示および体験プログラム」と「特別プログラム」で構成され、当日には合計40万人の観覧客が一帯を訪れた。RMは特別プログラムの「午後5時、キム・ナムジュン(RMの本名)です」に参加し、ARMY(ファンの名称)と自ら交流した。さらにVとジョングクにサプライズ電話をして特別な時間を過ごしたRMは「皆さんにいつも感謝しており、いつも愛しているということに変わりはない。こうして素敵な経験をさせてくれたARMYの皆さんに感謝し、BTSの10周年を愛してくださった多くの方々に感謝している」と挨拶した後、ソロ曲「Intro : Persona」と「Wild Flower(with チョ・ユジン)」を熱唱した。「2023 BTS FESTA」のフィナーレは「BTS 10周年記念花火」で飾られた。ファンの感謝と愛、10年の間記憶に残っている瞬間、そしてまた会う約束など、3部に分けられた花火ショーでは、BTSのヒット曲がジョングクのナレーションと合わさり、夜空を30分間彩った。ジョングクは「黒い夜を美しく飾る花火のように、僕たちの夜を明るく照らしてくださってありがとうございます。僕たちの第2幕を一緒に開けてみましょう」とし、「Take Two」で最後を知らせた。RMのイベントと「花火ショー」はグローバルファンダムライフプラットフォームWeverse、TikTok、YouTubeなどでも生中継され、全世界のファンが楽しんだ。「午後5時、キム・ナムジュンです」のWeverse視聴者数(以下、再生デバイス基準)は約108万人に達し、「BTS 10周年記念花火ショー」はWeverseで119万人、YouTube最大同時接続者数は約34万人となった。特にこの日、注目を集めたのは、現場を訪れたファンの一糸乱れぬ姿だった。ファンは警備員の案内に従って移動し、イベントがすべて終了した後には漢江公園一帯が綺麗さを保っているなど、成熟したファン文化が人々を微笑ませた。・BTS、ARMYと共に歩んできた10年間の軌跡を辿る本日「2023 BTS FESTA」のメインイベントを開催・【PHOTO】BTS「10th Anniversary FESTA」にファンが集結!様々な展示も

今年の「KBS歌謡祭」は埼玉・ベルーナドームで開催?報道に一部のネットユーザーから疑問の声も
「2023 KBS歌謡祭」が日本で開催されると報じられた中、KBSがコメントした。19日、韓国のKBSの関係者は「『2023 KBS歌謡祭』の日本公演は検討中だ。まだ確定ではない」と伝えた。同日あるメディアは「2023 KBS歌謡祭」が12月9日、日本・埼玉にあるベルーナドームで開催されると報じた。報道によると、歌謡祭の制作陣は出演アーティストの交渉をしているという。「KBS歌謡祭」は毎年12月に開催されるKBS 2TVの年末の音楽番組で、主に汝矣島(ヨイド)KBSホールで開催されてきた。日本で開催されるという報道が出ると、一部のネットユーザーたちはKBSの視聴者掲示板に撤回を要求するコメントを書き込んだ。「KBSは公営放送なのになぜ日本でやるのか」など、疑問の声があがっている。・BTS(防弾少年団)のサプライズも!「2021 KBS歌謡祭」異色ユニットからカバーステージまで豪華パフォーマンスに大熱狂(総合)・テーマはY2K!「2022 KBS歌謡祭」スペシャルユニットからヒット曲のステージまで豪華パフォーマンスを披露(総合)

【PHOTO】NCT ドヨン、海外スケジュールを終えて帰国…ラフなセットアップ姿で登場(動画あり)
19日午後、NCTのドヨンが海外スケジュールを終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じてイタリアから帰国した。・NCT ドヨン「ドルチェ&ガッバーナ」の日韓アンバサダーとして活躍イタリアのミラノに登場・NCT ドヨン、映画「ラ・ラ・ランド」のOSTをステージで披露音楽監督も絶賛の歌声(動画あり)

EXO ベクヒョン、SMと和解後…ファンにメッセージ「大変な思いをさせてごめん」
EXOのベクヒョンが、所属事務所SMエンターテインメント(以下、SM)と和解後、心境を告白した。本日(19日)、ベクヒョンは公式ファンコミュニケーションプラットフォーム「Bubble」を通じて、「信じてくれてありがとう混乱させて、大変な思いをさせてしまってごめんなさい。僕は変わらずベクヒョンです」と伝えた。これはSMと専属契約をめぐり対立し、和解して初めてベクヒョンが伝えたメッセージだ。6月1日、彼はメンバーのシウミン、チェンと共に、不当な契約内容を理由にSMとの専属契約を解除すると宣言した。これに対してSMは精算や契約に関して問題はなかったという立場を貫いた。SMと3人はその後も意見が対立していたが、話し合いを通じて合意に至ったと発表した。SMは「契約関係を認め、維持しながら、一部協議および修正の過程を通じて、EXOの活動をより活発に、そして継続的に展開していくことを決めた。当社は、アーティスト3人の考えを全て聞き、理解し、それに対する当社の立場も詳しく伝えた。3人も心を開き、アーティスト契約に関する当社の立場を理解してくれた」と明かした。続けて「当社と3人は、互いに対等な協議および修正などの過程を進め、今後の関係をより一層強固にすることを約束した。また当社は3人が各アーティストの個性を十分に発揮しながら、それぞれが新しい姿と方法で活動できるよう応援し、支援する」と説明した。3人のメンバーは、所属グループEXOのメンバーたちと共に7月10日、7thフルアルバム「EXIST」でカムバックする。今回のアルバムは、EXOが2021年6月にリリースしたスペシャルアルバム「DON'T FIGHT THE FEELING」以来、約2年ぶりにグループで発売するアルバムだ。※この記事は現地メディアの取材によるものです。・EXO、先行公開曲「Let Me In」MVビハインド映像を解禁久しぶりの撮影だから緊張する・EXO ベクヒョン&シウミン&チェン、SMと和解へ「円満に合意」(公式全文)

【PHOTO】ソ・ヒョリム&オ・ジホ&キム・スンスら、映画「インドリーム」マスコミ試写会に出席
19日午後、ソウルロッテシネマ建大入口(コンデイック)店にて、映画「インドリーム」のマスコミ試写会が行われ、ソ・ヒョリム、オ・ジホ、キム・スンス、シン・ジェホ監督が出席した。今作は、連続殺人事件で混乱した都市を背景に、他の人の夢をコントロールできるドリームワーキングの能力を持つ女性と、他人の夢をコントロールできる連続殺人犯のストーリー描く。・ソ・ヒョリム&オ・ジホ&元April チェギョンら、映画「インドリーム」に出演決定4月にクランクイン・ソ・ヒョリム、夫と真夜中のデート仲の良さ感じるツーショットも公開

SHINee、単独コンサートで新曲「HARD」を含む多彩なステージを披露!新たな予告イメージも公開
SHINeeが、6度目の単独コンサートで新曲「HARD」のステージを初披露する。彼らは6月23日から25日の3日間、ソウル松坡(ソンパ)区オリンピック公園KSPO DOME(オリンピック体操競技場)にて「SHINee WORLD VI 」を開催し、優れた音楽とパフォーマンスを披露する予定だ。SHINeeは8thフルアルバム「HARD」の発売を控えて公演を開催するだけに、同名のタイトル曲「HARD」のステージを初披露するのはもちろん、より豊かで新しくなった音楽カラーを詰め込んだ収録曲のステージも初めて披露し、好反応を得るものと期待を高めている。最終日の公演は、会場に来られない世界中のファンも一緒に楽しめるよう、グローバルプラットフォーム「Beyond LIVE」を通じて同時に生配信される。オンライン観覧券は現在、「Beyond LIVE」およびSMエンターテインメントの公式オンラインストア「SMTOWN&STORE」で購入することができる。17日からSHINeeの公式SNSアカウントを通じて、迷路を抜け出し、1つの空間に集まったメンバーたちの様子を収めたムードサンプラー及び予告イメージも公開された。本日(19日)0時、予告コンテンツの中の場所をそのまま移したようなプロモーションサイトを通じて新しいイメージが公開され、注目を集めた。SHINeeの8thフルアルバム「HARD」は、多彩な雰囲気の全10曲で構成されている。ハイブリッド・ヒップホップダンスジャンルのタイトル曲「HARD」は、挑戦をあきらめず、自分たちの信念を貫き、前へ進むSHINeeの確固たる意志を表現した曲だ。

【PHOTO】キム・テヒ&イム・ジヨン&キム・ソンオら、新ドラマ「庭のある家」制作発表会に出席
19日午後、ソウル上岩洞(サンアムドン)麻浦(マポ)区のスタンフォードホテルのグランドボールルームにて、新オリジナルドラマ「庭のある家」の制作発表会が行われ、キム・テヒ、イム・ジヨン、キム・ソンオ、チェ・ジェリム、チョン・ジヒョン監督が出席した。同作は、同名のベストセラー小説を原作にするドラマで、裏庭からする怪しい匂いによって完全に異なる人生を生きていた2人の女性が出会い、繰り広げられるサスペンススリラーだ。・キム・テヒ&イム・ジヨン主演の新ドラマ「庭のある家」放送前に日本をはじめとする190ヶ国に先行販売・キム・テヒ&イム・ジヨン主演の新ドラマ「庭のある家」メイン予告映像を公開

「生まれ変わってもよろしく」アン・ボヒョン、シン・ヘソンの発言に困惑【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。アン・ボヒョンが、シン・ヘソンの告白に困惑した。韓国で6月18日に放送されたtvNの土日ドラマ「生まれ変わってもよろしく」第2話で、ムン・ソハ(アン・ボヒョン)は、パン・ジウム(シン・ヘソン)の告白を無視した。ムン・ソハは、面接を受けに来たパン・ジウムに「応募した動機は分かるが、希望する仕事ではないかもしれません」と話した。これにパン・ジウムは「判断が難しいようでしたら、私と一度付き合ってみませんか?」といきなり告白した。ムン・ソハは「申し訳ありません。空耳が聞こえて」と困惑すると、「空耳じゃないですよ。もう一度言わせてもらいます。私と付き合いませんか?」と話した。ムン・ソハは「どうしてここに面接へ来たのかは分かってますよね?」と尋ねると、パン・ジウムは「すぐに採用するにはリスクがあると思われているようなので、次善の策を話したんです。サンプルの使用をお勧めしているんです」と説明した。これにムン・ソハは「いくらなんでも初めて会った人に付き合おうなんて言えますか?」と尋ねると、パン・ジウムは「初めてじゃなければ考えてもらえるんですか?」と反応した。ムン・ソハは「僕たち前に会ったことがあるんですか?」と尋ねると、パン・ジウムは「さあ、それは専務が思い出してください」と答えた。続いて、ムン・ソハはハ・ドユン(アン・ドング)に「今時の若者たちは皆、無鉄砲なのかな」とし、パン・ジウムについて話した。これにハ・ドユンは「そのオヤジのような発言は何だ」と反応した。

「本物が現れた!」ペク・ジニ、アン・ジェヒョンと涙のハグ【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。ペク・ジニがアン・ジェヒョンと涙のハグを交わした。韓国で18日に放送されたKBS 2TV週末ドラマ「本物が現れた!」第26話(脚本:チョ・ジョンジュ、演出:ハン・ジュンソ)で、オ・ヨンドゥ(ペク・ジニ)はキム・ジュンハ(チョン・ウィジェ)がコン・テギョン(アン・ジェヒョン)をいじめると、申し訳なさを伝えた。キム・ジュンハはコン・テギョンとの殴り合いを言い訳に、コン・チャンシク(ソヌ・ジェドク)の会社の仕事をやめると脅し、コン・テギョンは仕方なく謝った。その事実を知ったオ・ヨンドゥがキム・ジュンハのところに行って「必要であれば、いつでも私がこの人の代わりに土下座する」とコン・テギョンを連れて出て行った。コン・テギョンが「僕は大丈夫」と話すと、オ・ヨンドゥは「大丈夫なわけがない。なぜここに来てこうしているのか。恥をかかせて屈辱を与えようとしていることを全部知っているのに、なぜ言われた通りにやっているのか」と怒った。彼は「少しだけ我慢すればいい。会社にも役立つから」と反応し、オ・ヨンドゥは「こんなこと我慢して、飲み込んで、抑える人じゃなかったでしょう」と悲しそうにした。続けて「私のせいだ。私のせいでこんな目にあっているんじゃないか。申し訳ない。本当に申し訳ない。私はなぜ、テギョンさんを苦しめてばかりなのか。私はテギョンさんのそばにいてはいけない人みたいだ」と涙を流した。コン・テギョンはそんな彼女を抱きしめながら「そんなこと言わないで。僕はヨンドゥさんがいないとダメだ。ヨンドゥさんが僕のそばにいたくないと言ったら、僕はどうすればいいのか」と話し、オ・ヨンドゥは「すごく申し訳ない、好きすぎて。好きになってごめんね」と告白した。





