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【PHOTO】TEENTOP、ニューアルバム「TEENTOP [4SHO]」発売記念ショーケースを開催
TEENTOPの4日午後、がソウル広津(クァンジン)区イエス24ライブホールで、ニューアルバム「TEENTOP 」の発売記念ショーケースを開催した。「TEENTOP」は、TEENTOPが長い間共に歩んできたANGEL(ファンクラブ名)に伝える確実な約束だ。アルバムにはタイトル曲「HWEEK」と共に「NEXT YOU」「Missing You 2023」「HWEEK」のSped Upバージョン、そしてインストゥルメンタルまで5曲が収録される。・TEENTOP、ニューアルバム「TEENTOP 」ハイライト映像を公開・TEENTOP、タイトル曲「HWEEK」MV予告映像を公開爽やかなビジュアル

NMIXX、先行公開曲「Roller Coaster」コンセプトフォトを公開…キュートなビジュアル
NMIXXが先行公開曲「Roller Coaster」のコンセプトフォトを公開した。彼女たちは、3rdシングル「A Midsummer NMIXX's Dream」とタイトル曲「Party O'Clock」の正式発売に先立ち、3日の午後6時に収録曲「Roller Coaster」の音源とミュージックビデオを先行公開した。続いて本日(4日)0時には公式SNSを通じて「Roller Coaster」のコンセプトフォトを掲載し、初の夏のカムバックに対する期待を高めた。フォトの中のLILY、ヘウォン、ソリュン、BAE、ジウ、ギュジンは、初めて感じる溢れんばかりの恋を表現した曲にぴったりなときめきいっぱいの好奇心溢れる雰囲気を伝えた。日差しが降り注ぐ運動場とロッカールームを背景に、漫画から飛び出してきたようなビジュアルをアピールした。また、別の空間の教室では、様々なポスター、電話、スピーカーなどのオブジェがユニークな雰囲気を加え、メンバーたちは青色の衣装を身にまとって、クールで若々しい魅力をアピールした。ニューシングルの収録曲「Roller Coaster」は、アーバン・ハウスジャンルベースのファンキーでソウルフルなトラックに、ボサノヴァのリズムが加わった曲で、幻想的なプレ・コーラスとダイナミックな曲の展開が特徴だ。ミュージックビデオは、ティーン映画を連想させる興味深いストーリーと映像、ローラーコースターに乗って上がったり下がったりしたようなポイントダンスなどが注目を集め、4日の午前7時現在、YouTube再生回数772万回を突破した。NMIXXは7月11日の午後6時、3rdシングル「A Midsummer NMIXX's Dream」とタイトル曲「Party O'Clock」をリリースする。タイトル曲「Party O'Clock」は、パク・ジニョン(J․Y․ Park)をはじめ、K-POPの人気グループの楽曲を手掛けてきた有数の作家たちがタッグを組んだ曲だ。パフォーマンス、歌唱力、ビジュアルを兼ね備えたK-POP第4世代最高の実力派ガールズグループとして評価されているNMIXX。彼女たちが、「Party O'Clock」を通じて新しいサマークイーンとして爽やかに彩る夏に期待が高まる。

イ・ソンミン、Disney+オリジナル「刑事ロク 最後の心理戦2」の魅力とは?“犯人を推測する楽しさがある”(総合)
ドラマ「刑事ロク 最後の心理戦2」が、スパイ映画のような緊張感を与える。Disney+オリジナルシリーズ「刑事ロク 最後の心理戦2」(脚本:ソン・ジョンウ、ファン・ソルホン、監督:ハン・ドンファ)の記者懇談会が3日、ソウル龍山(ヨンサン)区CGV龍山アイパークモールにて開かれた。この日の懇談会にはハン・ドンファ監督をはじめ、イ・ソンミン、キョン・スジン、イ・ハクジュ、キム・シンロクが出席した。同作は、脅迫犯である友人の隠された背後を追うために戻ってきた刑事テクロクの最後の反撃を描いた犯罪スリラーで、昨年10月に公開されたシーズン1に続くシーズン2として帰ってきた。ハン・ドンファ監督はシーズン2について「全体を見た時、拡張された世界観だと思う。包括的で、多様な見どころがある。シーズン1が敵の一方的な攻撃だったとすれば、シーズン2は敵との暗黙の戦闘、見えない接戦などでスパイ映画を見るような面白さがあると思う。キム・テクロクの執念と意志が強く現れる。善と悪がとても強力になり、さらに緊張感が感じられると思う」と紹介した。世界観を拡張し、キム・シンロクとチョン・ジニョンらをキャスティングした理由について「最初は演技力だった。息を合わせる時、節制された演技が上手にできる人が必要だった。キム・シンロクさんからチョン・ジニョンさんまで、優れた方々なので選ぶしかなかった。今まで多数の作品に出演してきた方々なので、コミュニケーションもよくとれた。現場で演技を見る楽しさがあった。モニターを見ていてカットと言うのを忘れたこともある。演技のマッチプ(美味しいお店)とでも言うべきだろうか。視聴者の方々も演技を見る楽しさが相当あると思う」と話し、期待を高めた。劇の中心を引っ張っていくキム・テクロク役のイ・ソンミンは、シーズン2に出演した感想について「シーズン1からその話はあったので心の準備はしていた。シーズン2はシーズン1とは台本が若干違う。シーズン1ではテクロクが物理的、体力的な消耗が多かったが、シーズン2はそれとは違ってすごく頭を使うようになった。少し雰囲気が違う。シーズン1とは違って、アクションジャンルよりはスパイジャンルのような作品だと思って準備してきた」と話した。シーズン2ではキム・テクロクをどのように表現しようとしたのだろうか。イ・ソンミンは「シーズン1ではテクロクが親しい人物をたくさん失った。その痛みは残っているし、まだその背後に何があるのか明らかになっていない。ところが、テクロクが背後を追う瞬間、また誰かが犠牲になりかねないと思ったようだ。テクロクはそれを隠すためまるで整理したかのように、けじめをつけたように行動する。そのような状態を見せる必要があったし、視聴者がシーズン2の序盤を見た時、テクロクがもしかして引退後の人生を計画するのではないかという印象を与える必要があった。周辺人物や後輩たちを危険な目に遭わせないため、落ち着いた姿を見せようと準備した。第3話からは全くそうでない姿を再びお見せする予定だ」と予告した。また「シーズン1は釣りならシーズン2はかご漁のような感じだ。シーズン1は誰が犯人なのか探し出す楽しさがあったと思う。シーズン2もやはり疑わしい犯人を探し、推測していく面白さがあると思う。そのようなところを楽しんでいただきたい」とつけ加えた。「刑事ロク 最後の心理戦2」は7月5日よりDisney+を通じて配信される。

「庭のある家」キム・テヒ、イム・ジヨンをビンタ“あなたのせいで夫を疑った”【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。キム・テヒがイム・ジヨンをビンタした。7月3日に放送されたgenie TV新オリジナルドラマ「庭のある家」第5話でムン・ジュラン(キム・テヒ)は、チュ・サンウン(イム・ジヨン)に怒った。これに先立ってムン・ジュランは、チュ・サンウンがキム・ユンボム(チェ・ジェリム)を殺害した犯人がパク・ジェホ(キム・ソンオ)だと言うと、夫であるパク・ジェホを疑った。チュ・サンウンは、夫のキム・ユンボムがパク・ジェホが未成年者イ・スミン(ユン・ガイ)の売春の証拠をつかんで脅迫したため、パク・ジェホがキム・ユンボムを殺害したと主張した。しかし、実際にキム・ユンボムを殺害した真犯人はチュ・サンウンで、保険金を受け取るためパク・ジェホに罪を被せようとしたのだった。それからムン・ジュランとチュ・サンウンは、イ・スミンを探すためイ・スミンが所属していたカチュルペム(家出ファミリー)を訪ねた。パク・ジェホとイ・スミンが撮られた写真を見せると、彼らはパク・ジェホが売春をしていないと言った。イ・スミンがパク・ジェホの車に飛び込んで売春を試みようとしたが、パク・ジェホはそのまま去ってしまったという。イ・スミンの行方は分からない状態だった。それを聞いて出てきたムン・ジュランは、チュ・サンウンに「私に何か言うことはないか。私の夫とイ・スミンは何の関係もない。脅されることもない。私の夫があなたの夫を殺す理由もないということだ。最初から知っていたよね? イ・スミンで脅迫して金をとるのがあなたの目的なのか」と追及した。ムン・ジュランが「私はあなたの言葉だけを信じて夫を疑った」と言うと、チュ・サンウンは「私は嘘をついてお金をとる悪い人間で、あなたは崇高に家庭を守ろうとしたけれど、縁起が悪くて私のようなものと絡むようになっただけだと言ったら満足するの。私のせいで夫を疑った? 葬儀に現れたのも、私の家まで来たのも、イ・スミンを探すのに同行すると言ったのもあなただ」と答えた。チュ・サンウンが「それだけの理由があるのではないか。どうしてそんなに夫を信じられないの? 違う。自分が信じられないんだ」と指摘すると、ムン・ジュランはチュ・サンウンをビンタした。そのようにして2人の女性は背を向けるように見えたが、次の瞬間、チュ・サンウンが腹痛を訴えると、ムン・ジュランはチュ・サンウンを病院に運び、病院費も支払った。

ハ・ジョンウ&チュ・ジフン出演の映画「ランサム 非公式作戦」予告編を公開
俳優ハ・ジョンウ、チュ・ジフン主演の映画「ランサム 非公式作戦」の予告編が公開された。韓国で8月2日に公開される映画「ランサム 非公式作戦」(監督:キム・ソンフン)は、失踪した同僚を助けるためにレバノンに向かった外交官のミンジュン(ハ・ジョンウ)と詐欺師のような現地のタクシー運転手パンス(チュ・ジフン)のバディーアクション映画だ。公開された予告編では、ミンジュンが一人残された外務部のオフィスで鳴り響く電話の音から始まる。失踪した同僚から生存の信号を受けた後、ミンジュンは身代金を渡し、彼を救出するための非公式作戦に乗り出す。実戦より理論に詳しいが、肝っ玉はすわっている外交官のミンジュンは「このミッションがうまくいったら僕をニューヨークに行かせてください。LAでもいいし」という抱負を語ってから一人でレバノンへ向かう。しかしレバノンにつくや否や、空港の警備隊に追われる彼の姿は、これからの非公式作戦が決して順調ではないことを予告する。あちこちに潜んでいる危険を避けて偶然乗ったタクシーで出会った現地のタクシードライバーパンスは「僕はあなたのせいで銃に撃たれそうになった」と文句を言いながらもお金とアメリカのビザが欲しさにミンジュンの旅に同行する。身代金を狙うギャングとの銃撃戦、行く所々で起きる巨大な爆破事件など、様々な脅威がある状況で、2人は非公式作戦を成功させることができるのか、好奇心が高まる。攻撃から逃げるアクションと迷路のような階段と路地を疾走するフルアクセルのカーチェースまで、2人のダイナミックなアクションに期待される。

BLACKPINK、デビュー曲「BOOMBAYAH」のMVが再生回数16億回を突破
BLACKPINKのデビュー曲「BOOMBAYAH」のミュージックビデオが、再生回数16億回を突破した。YG ENTERTAINMENTによると7月4日、「BOOMBAYAH」のミュージックビデオはこの日の午前6時49分ごろ、YouTubeで再生回数16億回を突破した。YouTubeでの公開から約6年11ヶ月での記録だ。「BOOMBAYAH」のミュージックビデオは、BLACKPINKの通算3番目の16億回超えの映像の仲間入りを果たすことになった。「BOOMBAYAH」は2016年8月に発表されたBLACKPINKのデビューシングル「SQUARE ONE」のダブルタイトル曲のうち一曲だ。病みつきになりそうなサビと賑やかなドラムビートが印象的だ。BLACKPINKの公式YouTubeチャンネルは、着実な成長ぶりを見せている。動画の累積再生回数は319億回にもなり、公式YouTubeチャンネルの登録者数は8960万人以上で世界の男女アーティストを合わせて1位だ。K-POPグループのミュージックビデオとして最初、最高、最多タイトルをキープしている「DDU-DU DDU-DU」のミュージックビデオは21億回の再生回数突破を目前にしており、眩しい記録を続けていくと期待される。

EXO シウミンからセフンまで、タイトル曲「Cream Soda」予告イメージを公開
EXOが、率直な魅力をアピールする。EXOの7thフルアルバム「EXIST」に収録された新曲「Regret It」は、グルーヴィーなベースとどっしりとした808ビートに、華やかなシンセサイザーが加えられたエネルギッシュなR&Bポップ曲だ。メンバーのチャンヨルが作詞に参加し、歌詞には瞬間の激しい感情を後悔せずに表現しようというメッセージが込められている。もう一つの収録曲「Love Fool」は、レトロなシンセサイザーサウンドが際立つR&Bポップ曲で、なかなか本音を出さない相手に夢中になって迷っている状況でも、恋を諦めないという決意を率直に表現した歌詞が印象的だ。本日(4日)、EXOの公式SNSを通じて公開された予告イメージは、メンバーのシウミン、ディオ、カイ、セフンの柔らかくセクシーな魅力を存分に感じることができ、今回のカムバックに対する期待を高めた。EXOの7thフルアルバム「EXIST」は、タイトル曲「Cream Soda」を含む全9曲で構成されており、7月10日の午後6時に各音楽配信サイトを通じて全曲が公開される。

IZ*ONE出身チョ・ユリ、8月のリリースを目標にニューアルバムを準備中…約9ヶ月ぶりのカムバック
IZ*ONE出身のチョ・ユリが、ニューアルバムを発売する。WAKEONEエンターテインメントは7月4日、Newsenに「チョ・ユリが8月はじめのカムバックを目指して新しいミニアルバムを準備している」と明かした。チョ・ユリが新曲を発売するのは、昨年10月に発売したシングル「Op.22 Y-Waltz : in Minor」以来、約9ヶ月ぶりだ。彼女は下半期にクランクインするNetflixオリジナルドラマ「イカゲーム」シーズン2にキャスティングされた。オーディションを経て出演が最終確定したという。「イカゲーム」シーズン2は6月23日に初めて台本読み合わせを行った。この日の現場にはファン・ドンヒョク監督をはじめとする主要制作陣と出演陣が出席した。

「少年ファンタジー」から誕生したFANTASY BOYS、初来日を控え…事務所が要請“空港訪問は控えて”
「少年ファンタジー」から誕生したFANTASY BOYSが、空港への訪問を自粛するよう要請した。FANTASY BOYS側は本日(4日)、「FANTASY BOYSがファンコンサートを準備するため、8日に日本に出国する。当日の混雑が懸念されるため、空港訪問の自粛を要請する」と伝えた。彼らは日本に出国した後、7月9日の東京でのファンコンサートを皮切りに、メディアとインタビューを行うなど、忙しいスケジュールをこなす予定だ。彼らは7月から日本での活動を予告し、多くのファンから期待が高まっている。FANTASY BOYS初の日本ファンコンサートの第1部の公演は、すでに全席完売している。キャリアハイを更新するFANTASY BOYSのこれからの活動に、韓国国内外のファンから関心が高まっている。ファンコンサートのチケット確保をめぐり、激しい競争が繰り広げられたFANTASY BOYSはユ・ジュンウォン、キム・ギュレ、ホン・ソンミン、オ・ヒョンテ、イ・ハンビン、リン・チ、カン・ミンソ、ヒカリ、ソウル、キム・ウソク、ヒカル、ケイダンの12人で構成されたグループだ。MBC「少年ファンタジー~放課後のときめきシーズン2~」でデビューが決まった。・「少年ファンタジー」から誕生したFANTASY BOYS、新曲「Gesture」パフォーマンス映像を公開・「少年ファンタジー」から誕生したFANTASY BOYS、日本ファンコンサートのポスターを公開

ITZY、2年ぶりに「知ってるお兄さん」に完全体で出演!韓国で8月に放送予定
ITZYが「知ってるお兄さん」に出演する。JTBCによると、31日に新しいミニアルバム「KILL MY DOUBT」で8ヶ月ぶりにカムバックするITZYが、完全体でJTBC「知ってるお兄さん」に出演する。ITZYは2019年と2021年に完全体で出演し、昨年Block Bのジコと一緒にイェジ、チェリョン、ユナが一度兄貴学校を訪れ、兄貴たちとの格別なケミストリー(相手との相性)を見せてくれた。爆笑を招く変わったエピソードはもちろん、ダンス、歌、ラップまで様々なレジェンドステージを届けた彼女たちが、今回はどのような姿を見せてくれるか、関心を集めている。新曲のステージと多様なエピソードで再び帰ってくるはつらつとしたバラエティドルITZYの、5人5色の魅力と活躍に期待が集まる。ITZYが出演する「知ってるお兄さん」の収録は6日に行われ、韓国で8月中に放送される予定だ。

【PHOTO】LE SSERAFIM、日本でのスケジュールを終えて韓国へ(動画あり)
4日午前、LE SSERAFIMがスケジュールを終え、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国へ入国した。彼女たちは先月31日、日本テレビで8時間生放送されたTHE MUSIC DAY2023」に出演し、本田真凜とコラボステージを披露した。・LE SSERAFIM、初ツアー日本公演の詳細が決定!東名阪6公演に期待高まる・【PHOTO】LE SSERAFIM、スケジュールのため日本へ明日「THE MUSIC DAY2023」出演に期待(動画あり)

TREASURE、7月28日に2ndフルアルバム「REBOOT」でカムバック!予告映像を公開
TREASUREがカムバックする。YG ENTERTAINMENTは7月4日、「TREASUREが7月28日に2ndフルアルバム『REBOOT』の発売を確定した」と明らかにした。新ユニットT5の「MOVE」の熱気が冷めやらぬうちに続くカムバックに、音楽ファンの期待がいつにも増して高まっている。公開された予告映像の中のTREASUREは、全員スーツ姿でカリスマ溢れる表情でカメラを見つめている。緊張感あふれるBGM、LEDバックライトと暗い空間のコントラストの中で、いつもとは違う雰囲気を醸し出し、ニューアルバムに対するファンの好奇心を刺激した。まだコンセプトをはじめとする詳細はベールに包まれているが、「再起動」を意味するアルバム名にふさわしい大々的な変化が予告された。すでにT5の「MOVE」を通じて、致命的な魅力、強烈なサウンドで世界の音楽ファンの心をつかんだ。大胆なイメージチェンジに、さらに深みを増したTREASURE固有の音楽カラーが加えられる予定だ。デビュー以来、アルバムのクレジットに着実に名を連ねてきた彼らであるだけに、今回はさらに高い参加度でその潜在力を見せつけるものと期待される。YGは「当初お伝えした時期より早い7月28日のカムバックをお知らせできることを嬉しく思う。ファンの皆さんが送ってくださった愛と待ってくれたことにお返しするために作業に取り組んできたメンバーたちの真心が大きかった」とし、「TREASUREの新たなスタートとなる『REBOOT』に多くの期待をお願いする」と明らかにした。TREASUREは、アメリカの大手レコード会社のコロムビア・レコード(Columbia Records)とパートナーシップを締結し、本格的な北米市場への進出を知らせた。これまでアジア市場で確固たるファンダム(特定のファンの集まり)を構築してきただけに、今回のカムバックはグローバルアーティストとしての飛躍のきっかけとなることが期待される。





