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  • IVE、初のアジアファンコンサートツアーがタイで閉幕…9万7000人もの観客を動員

    IVE、初のアジアファンコンサートツアーがタイで閉幕…9万7000人もの観客を動員

    IVEが、デビュー後初めて開催したアジアでのファンコンサートツアーの華やかなフィナーレを飾った。IVEは7月8日と9日(現地時間)の2日間、タイ・バンコクの「サンダードーム(THUNDER DOME)」で初のファンコンサート「The Prom Queens」を盛況裏に終えた。本格的な公演に先立ち、IVEはタイ現地メディアの熱い関心の中で記者会見を行った。この日、現場には放送局Workpoint TVをはじめ、ThaiRath(タイラット)、Daily News、Sanook(サヌック)など主要メディアの取材陣100人余りが参加し、IVEに対する現地の高い関心を確認できた。初めてのアジアツアーであるにもかかわらず、現地で熱い反応を呼び起こした「The Prom Queens」は、IVEの様々な魅力を十分に盛り込んだステージでファンの熱い反応を得た。「After LIKE」で華麗にスタートした彼女たちは、続けて「Take It」「My Satisfaction」「ROYAL」等の収録曲のステージを披露した。「ELEVEN」「LOVE DIVE」等のヒット曲のオリジナルステージはもちろん、バンドバージョンに新しく編曲して公演の雰囲気を盛り上げた。さらにIVEは4月に発売した1stフルアルバムの「Kitsch」「I AM」、収録曲の「Blue Blood」と「NOT YOUR GIRL」等のステージで、観客を魅了した。IVEはユニットカバーステージをはじめ、多彩なゲームコーナーを通じて現地ファンと近くで交流しながら特別な思い出を作った。「The Prom Queens」は2月の韓国を皮切りに日本、フィリピン、台北、シンガポール、タイで行われ、現地ファンの熱い関心を集めた。IVEはアジアツアーを通じて計9万7000人余りの観客を動員し、グローバルな影響力を実感させた。特に「The Prom Queens」日本公演は、日本で初の単独公演であるにもかかわらず、アリーナでの開催に成功したのはもちろん、東京と神戸で4回ずつの計8回進行された。早期にチケットが完売となり、チケットパワーを証明した。また、台北、バンコクのファンコンサートは熱い声援に支えられ、それぞれ1日ずつ公演が追加され、大きな人気の底力を確認できた。IVEは「バンコクのファンコンサートを最後に、デビュー後初のアジアツアーを終えることになった。無事に終えられたのはDIVE(IVEのファン)が送ってくれた愛と応援のおかげだと思う」として「『The Prom Queens』アジアツアーは幕を閉じるが、今後もっと頻繁に世界中のDIVEと会えるよう努力するので、多くの期待をお願いする」と感想を伝えた。

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  • 【PHOTO】キム・セジョン、海外スケジュールを終えてフランスから帰国

    【PHOTO】キム・セジョン、海外スケジュールを終えてフランスから帰国

    10日午後、キム・セジョンが海外スケジュールを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じてフランスから帰国した。キム・セジョンは、韓国で7月29日にスタートする新ドラマ「悪霊狩猟団:カウンターズ2」に出演する。・チョ・ビョンギュ&キム・セジョンら出演の新ドラマ「悪霊狩猟団:カウンターズ2」メインポスター2枚を公開・チョ・ビョンギュ&キム・セジョンら出演のドラマ「悪霊狩猟団:カウンターズ2」新キャストが加わった予告映像を公開

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  • 【PHOTO】少女時代 テヨン、日本ソロコンサートを終えて帰国(動画あり)

    【PHOTO】少女時代 テヨン、日本ソロコンサートを終えて帰国(動画あり)

    10日午後、少女時代のテヨンがソロコンサート「TAEYEON CONCERT - The ODD Of LOVE」の日本公演を終えて金浦(キンポ)国際空港を通じて帰国した。・少女時代 テヨン、4年ぶりの来日公演を東京体育館で開催待ち焦がれたファンが熱狂・少女時代 テヨン、コンサート会場などをめぐり一部ファンが抗議デモSMが公式コメント

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  • EXO スホ、ミュージカルでの演技を一部のネットユーザーが侮辱?心境を告白「精神的にとても辛かった」

    EXO スホ、ミュージカルでの演技を一部のネットユーザーが侮辱?心境を告白「精神的にとても辛かった」

    EXOのスホが、ミュージカル「モーツァルト!」での自身の演技を一部のネットユーザーに侮辱、嘲笑されたことについて苦しい心境を打ち明けた。スホは最近、プライベートメッセージプラットフォームの「DearU bubble」を通じて「はあ。本当に人々はどうしてこんなことするんでしょう。なぜ僕にだけこうしているのか分からないですね。僕のミュージカルが一体どこで反応が悪かったと、そういう文章を勝手に捏造して書くのか分かりません」と打ち明けた。続けて「僕が少しだけ間違っても、今こうして嘲笑されて侮辱されるのが想像できて、精神的にとても辛かったし、プレスコールの時、キム・ヒジェさんが突然当日に参加できなくなり、歌うナンバーも変わったのもあって、もっと緊張して、『何故愛せないの』を自分でも満足できなかったのは、僕も今でも残念です。だから『K-909』でもう一度選曲して歌ったんです。どう歌ったかは、2週間後に彼らも聴くことができるでしょう」と明らかにした。また、「しかもミスした部分だけを編集してShortsに投稿し、嘲笑して侮辱するのも見ました。それでも自分の未熟さだと思って、舞台で証明してみせようと思い、黙々と演技して歌っています。僕たちのファンではなくても、一般観客の皆さん、多くの俳優の皆さん、記者たちも絶賛してくれた僕の公演を、なぜ『現在反応が悪いスホのミュージカル』という文章で僕を貶めようとするのでしょうか」と残念な気持ちを打ち明けた。その上で、「時間が証明してくれると信じて、毎回公演に来てくださった方々に忘れられない最高の時間をプレゼントすることに集中します。いつも僕を愛してくださって応援してくださるすべての方々、EXO-L(EXOのファン)、本当にありがとうございます。こんなに遅い夜にファンの皆さんを心配させる文章を書いてしまって本当にごめんなさい」と付け加えた。これに先立ってスホは先月20日、ソウル鍾路(チョンノ)区世宗(セジョン)文化会館大劇場で行われた「モーツァルト!」のプレスコールで、「何故愛せないの」を披露した。キム・ヒジェは風邪によりハイライトの試演に参加しなかった。その後、INTERPARK TICKETがスホのプレスコールの試演映像を公開。これを見た一部のネットユーザーたちが、オンラインコミュニティにその映像をアップロードして、スホの実力を嘲笑した。これに対して、スホがファンに心境を伝えたものとみられる。「モーツァルト!」は8月22日まで世宗文化会館大劇場で公演される。スホをはじめイ・ヘジュン、N.Flyingのユ・フェスン、キム・ヒジェが、ヴォルフガング・モーツァルト役を熱演している。※この記事は現地メディアの取材によるものです。・EXO スホからチャンヨルまで、タイトル曲「Cream Soda」予告イメージを公開セクシーな雰囲気・ハン・ジミン&イ・ミンギ&EXO スホ出演の新ドラマ「ヒップタッチの女王」台本読み合わせの現場を公開

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  • EXO、タイトル曲「Cream Soda」MV公開…色気溢れるビジュアル

    EXO、タイトル曲「Cream Soda」MV公開…色気溢れるビジュアル

    EXOがついにカムバックした。本日(10日)、7thフルアルバム「EXIST」が発売され、タイトル曲「Cream Soda」のミュージックビデオもYouTubeのSMTOWNチャンネルなどを通じて確認することができる。特に今回のアルバムは、先行注文数だけで合計160万枚(7月9日基準)を突破して、自己最高記録を更新、EXOの歴代キャリアにもう一つのミリオンセラー記録の追加を予告している。タイトル曲「Cream Soda」はエキゾチックなリズムに軽快なブラスとキーボード、ドラムサウンドが加わえられた中毒性の高いポップダンス曲だ。恋に落ちた瞬間を、柔らかく爽やかな「クリームソーダ」になぞらえて表現した歌詞と官能的なボーカルが調和している。また、ミュージックビデオは「Cream Soda」がEXOのクールセクシーバイブを溶け込ませた曲であるだけに、ビビッドなカラーが際立つ背景でメンバーたちが華やかなプライベートパーティーを楽しむ姿と、アンニュイながらも激しいパフォーマンスに出会うことができる。今回のアルバムにはメンバーのチャンヨルが作詞に参加し、瞬間の感情を後悔せずに表現しようというメッセージを伝える「Regret It」、偶然出会った相手にお互いに惹かれる状況を緊張感たっぷりに描いた「Private Party」、シンデレラをモチーフにした壮大なシンセポップ曲「Cinderella」、飾らない姿も美しいという物語を成熟した感性で伝えるR&B曲「No Makeup」が収録された。また、愛を諦めないという決意を率直に表現したR&Bポップ曲「Love Fool」、過ぎた過去にとらわれず、新しい1日を迎えようという内容の「Another Day」、アルバム発売前に先行公開された夢幻的なバラード「Let Me In」と、チル(Chill)な雰囲気の「Hear Me Out」まで、多彩な魅力の全9曲で構成された。

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  • ZEROBASEONE、本日ついにデビュー!“K-POPの新しいジャンルを作りたい”(総合)

    ZEROBASEONE、本日ついにデビュー!“K-POPの新しいジャンルを作りたい”(総合)

    第5世代アイドルのスーパールーキー、ZEROBASEONE(ZB1)がついにデビューする。7月10日午後2時、ソウル広津(クァンジン)区YES24ライブホールにて、ZEROBASEONEの1stミニアルバム「YOUTH IN THE SHADE」発売記念ショーケースが開催された。ZEROBASEONEは、4月20日に幕を閉じたMnetのサバイバル番組「BOYS PLANET」から誕生した9人組ボーイズグループだ。グループ名はゼロ(0)から始めてワン(1)になる、9人のメンバーの輝かしいスタートを意味している。未完成である0から1まで、ZEROBASEONEがファンと共に自由な旅をしていくというメンバーの意志も込められている。ZEROBASEONEはYUEHUAエンターテインメント所属の中国出身ジャン・ハオを筆頭に、STUDIO GL1DE所属のソン・ハンビン、カナダ出身でNNHエンターテインメント所属のソク・マシュー、中国出身でYUEHUAエンターテインメント所属のリッキー、Jellyfishエンターテインメント所属のパク・ゴヌク、WAKEONE所属のキム・テレ、YUEHUAエンターテインメント所属のキム・ギュビン、NESTMANAGEMENT所属のキム・ジウン、YUEHUAエンターテインメント所属のハン・ユジンまで、「BOYS PLANET」で1位~9位になったメンバーで構成された。同日午後6時に発売される彼らのデビューアルバム「YOUTH IN THE SHADE」は、輝かしい青春の美しさと、その裏の不安定さを描き、計6曲で構成された。タイトル曲「In Bloom」は、ビンテージな感性とトレンディな雰囲気が共存するドラム&ベースジャンルのナンバーだ。世界的なバンドA-Haの「Take On Me」のメインリフをオマージュし、疾走するかのような早いテンポで展開されるフックで、軽快で爽やかなムードを高め、またゆっくりと続いていくメロディーとボーカルで若者たちの一つではない、異なる面を表現する上で重みを加えた。歌詞にはまだ不完全で未熟だが、君に向かって走るというZEROBASEONEの意志が込められている。取材陣の前でタイトル曲のステージを初公開したキム・ジウンは「責任感が生まれた。今後僕たちが歩いていきながら、責任感を持って素敵な姿をお見せできるように努力する」と伝えた。キム・テレは「一つのチームになったばかりのメンバーと、とてもたくさんの話をした。学びたいところが多いメンバーたちと一つのチームになれて嬉しい。何よりたくさんの方々が応援してくれただけに、素敵なデビューステージをお見せできるように一生懸命準備したので、たくさん期待してほしい」と明かした。サバイバル番組終了後、約3ヶ月間チームワークを高めるためにどんな努力をしたのかという質問にソン・ハンビンは「僕たちは多国籍グループなので、コミュニケーションのためにゆっくり話し合うのが先だった。リーダーとしてコミュニティや様々な活動をする時、メンバーたちがみんな理解できたかを先にチェックし、分かりやすく言葉を変えて会話することを最優先にした。メンバーたちは待っていてくれる性格なので、僕が早くまとめて練習や活動の際に話すと、メンバーがそれを理解して受け入れていく方式でチームワークができていった。メンバー同士の気が合うので、短い期間でチームワークを上手く高めることができた」と語った。ZEROBASEONEは、デビュー前から世界中の音楽ファンの熱い関心を受けている。5月14日、日本・幕張メッセで開かれた「KCON JAPAN 2023」に出演し、1万5,000人の観客と交流、オリコンニュースや朝日新聞、フジテレビなど日本の主要メディアからも注目された。さらに米グラミー賞はZEROBASEONEを「2023年に注目すべき11のK-POPボーイズグループ(11 K-Pop Boy Groups To Watch In 2023)」に挙げた。デビューアルバムは予約販売開始から13日で先行注文量108万枚を突破し、ミリオンセラーへの青信号も灯った。ジャン・ハオは「ZE_ROSE(ZEROBASEONEのファン)のおかげでデビュー前から素晴らしい記録が誕生した。今後もZE_ROSEの皆さんの愛に応えられる姿で、カッコよくデビューしなければならないと誓った。いつも素敵な姿をお見せする。感謝している」と明かした。キム・ギュビンは活動の目標について「新曲をレコーディングしながら、トップに向かって行こうと誓った。僕たちの目標は、音楽番組で1位になることだ。1位になったら、素敵なアンコールステージでファンの皆さんに応えたい」と伝えた。またリッキーは「ZEROBASEONEとして新人賞を受賞したい。新人賞は一度しか取ることができない光栄な賞だ。ZEROBASEONE、ZE_ROSEの皆さんと一緒に受け取ることができれば、本当に幸せだろう」と明かした。望んでいる修飾語も公開した。ソク・マシューは「これまで僕たちは成長する姿を見せてきたが、ZE_ROSEの皆さんはその姿を好んでくださったようだ。常に成長する姿をお見せしたい。期待を超えるグループになりたい」と伝えた。ジャン・ハオは「ZEROBASEONEだけが披露できるスタイルを作っていき、僕たちが一つのブランドになって、新しいジャンルになる。最初の記録を作り、K-POPの歴史を新しく書いていきたい」と大きな抱負を語った。第3世代を代表するグループEXOのカムバック日にデビューする感想を質問すると、キム・ギュビンは「練習生の時から尊敬していた先輩と同じ日に活動することになってとても光栄で、音楽番組で会えたら本当に嬉しい。EXO先輩に『こんな新人がいるんだ』と、印象を残したい。新人の覇気を持って、深い印象を残したい」とし「もし会えたらサインをお願いしたい」と答えた。最後にソン・ハンビンは「もちろん成績も重要だが、多くのファンが僕たちから前向きなエネルギーを受け取って、歌を聞いた時に幸せを感じてもらうことが最終目標だ。メンバーたちと元気に活動したい」と明かした。・ZEROBASEONE、タイトル曲「In Bloom」MV公開抜群のビジュアルと個性で華やかにデビュー・【PHOTO】「BOYS PLANET」から誕生したZEROBASEONE、デビューショーケースを開催

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  • SHINee テミンからキム・ヒョナまで、「ダンス歌手流浪団」のフィナーレ公演に出演決定!

    SHINee テミンからキム・ヒョナまで、「ダンス歌手流浪団」のフィナーレ公演に出演決定!

    tvN「ダンス歌手流浪団」にRAIN(ピ)、SHINeeのテミン、Red Velvetのスルギ、キム・ヒョナ、Block Bのジコが出演する。番組側は本日(10日)、Newsenを通じて「RAIN、ジコ、キム・ヒョナ、テミン、スルギが出演する予定だ。詳しい内容は放送を通じて確認できる」と伝えた。「ダンス歌手流浪団」は9日、高麗(コリョ)大学校で開かれたソウルコンサートを通じてファンに会った。キム・ワンソン、オム・ジョンファ、イ・ヒョリ、BoA、MAMAMOOのファサが華やかなステージを披露すると期待を集めた公演だ。 ステージ直後にはRAIN(ピ)、テミン、スルギ、キム・ヒョナ、ジコがゲストとしてステージを披露したというレビューが続き、さらに話題を集めた。韓国全国を回りながら公演をしてきた「ダンス歌手流浪団」の最後のステージとして予告されただけに、先輩・後輩が共にする和やかな雰囲気のステージに期待が高まっている。「ダンス歌手流浪団」は、韓国トップの女性ダンスアーティストであるキム・ワンソン、オム・ジョンファ、イ・ヒョリ、BoA、ファサが全国を回りながら、日常の中で様々なファンと対面し、一緒に楽しむツアーコンサートのストーリーを描く。

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  • パク・ヘジン&パク・ソンウン、新ドラマ「国民死刑投票」で6年ぶりに共演!対立する2人の演技に期待

    パク・ヘジン&パク・ソンウン、新ドラマ「国民死刑投票」で6年ぶりに共演!対立する2人の演技に期待

    パク・ヘジンとパク・ソンウンが6年ぶりに共演する。韓国で8月10日に放送がスタートするSBSドラマ「国民死刑投票」は、悪質な犯罪者たちを対象に国民死刑投票を行い、死刑を執行する正体不明の人物を追跡するストーリーを描いた国民参与審判劇だ。パク・ヘジン(キム・ムチャン役)、パク・ソンウン(クォン・ソクジュ役)、イム・ジヨン(チュ・ヒョン役)など、信頼できる俳優たちが共演する。「国民死刑投票」は演技、カリスマ性、魅力など、すべての面で圧倒的な2人の俳優パク・ヘジンとパク・ソンウンの再会で注目を集めている。2人は、2017年に放送されたドラマ「マン・ツー・マン~君だけのボディガード~」でアクション、コミック、ブロマンス(男同士の友情)を行き来しながら幻想的なケミ(ケミストリー、相手との相性)を見せた。そんな2人が今作で6年ぶりに共演する。特に、今回は2人が劇中で張り詰めた対立構図を形成する。パク・ヘジンは作中、南部警察署の広域捜査隊1チーム長キム・ムチャン役を務めた。キム・ムチャンは有望な事件だと思うと、全てを自身の事件にする特進の達人で、最年少、最短期間で南部庁広域捜査隊のチーム長になった人物。パク・ヘジンは既存のスマートで洗練されたイメージを脱ぎ捨て、荒々しく猪突的な刑事に変身する。パク・ソンウンは作中で、8才の娘に性的暴行を加えた犯人を自ら殺害して自首し、刑務所で長期服役しているクォン・ソクジュに扮する。かつては有名な法学者だったクォン・ソクジュは、なかなか本音を言わない人物。これまで存在感が大きく荒々しいキャラクターを演じてきたパク・ソンウンは、多彩な演技で、善と悪の区分が曖昧なキャラクターを描き出す。警察と囚人。対峙せざるを得ない2人は、特定事件を契機に絡み合い、さらに複雑で微妙な心理戦まで繰り広げる。自他共に認める演技の達人である2人が、今回の「国民死刑投票」でも最高の共演を披露して、ストーリーの緊張感を引き上げる予定だ。「国民死刑投票」の制作陣は「パク・ヘジン、パク・ソンウンが共演するということだけでも千軍万馬を得たも同然だ。2人が一緒に撮影する時は、激しく情熱的にお互いのキャラクターや場面について相談する。このような2人の呼吸と努力が、カメラの中にそのまま盛り込まれ、制作陣も毎回感嘆し、驚く。実際には固い親交を誇る2人が、作中で鋭く対立する姿、その中で輝く2人の俳優の演技力に多くの関心と期待を願う」と伝えた。

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  • FIFTY FIFTYと専属契約めぐり対立中も…事務所がメンバーの誕生日祝福メッセージを公開

    FIFTY FIFTYと専属契約めぐり対立中も…事務所がメンバーの誕生日祝福メッセージを公開

    FIFTY FIFTYの所属事務所が対立中にあるメンバーの誕生日を祝った。9日、FIFTY FIFTYの公式Instagramには「2023.07.09.HAPPY KEENA DAY」というお祝いメッセージと写真が掲載された。公開された写真には、この日に誕生日を迎えたメンバーのキナの誕生日を祝う内容が盛り込まれている。所属事務所のATTRAKTは、FIFTY FIFTYの専属契約効力停止仮処分の申請によって裁判を進行中である中、キナの誕生日を祝うメッセージを残して注目を集めている。最近、ソウル瑞草(ソチョ)区にあるソウル中央地裁でFIFTY FIFTYがATTRAKTを相手に提起した専属契約効力停止仮処分申請と関連した初公判が開かれた。FIFTY FIFTYの弁護人は、所属事務所が精算資料を誠実で透明に提供する義務と身体的・精神的な健康管理の義務を違反し、芸能活動をサポートする能力が足りなかった点を裁判部に説明し、専属契約を維持できないと主張した。一方、ATTRAKTは「FIFTY FIFTYのために投資した費用は約80億ウォン(約8億円)であり、メンバーの健康回復のために手術をした事実を発表しただけで、病名を公開したこともなく、休息期間も提供しており、無理に活動を強行したことはない」と反論した。

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  • Highlight ユン・ドゥジュン、ソロで初の公式フォトブックを発売へ…チェコで撮影した予告映像を公開

    Highlight ユン・ドゥジュン、ソロで初の公式フォトブックを発売へ…チェコで撮影した予告映像を公開

    Highlightのユン・ドゥジュンのビジュアルを収めた公式フォトブックが発売される。本日(10日)午後3時から、オンラインショップを通じて、ユン・ドゥジュンの2023オフィシャルフォトブック「HIS INSTANT MOMENTS」の予約販売がスタート。「HIS INSTANT MOMENTS」は、ユン・ドゥジュンが今春、チェコで撮影した写真で構成されている。彼はソロとしては初めて発売するオフィシャルフォトブックに、輝かしいビジュアルとフィジカル、自身ならではのムードを収めた。これに先立って4日、ユン・ドゥジュンの誕生日を迎えて、「HIS INSTANT MOMENTS」の予告映像が公開された。チェコのエキゾチックな背景の中、彼は様々なスタイルを完璧に消化して、感覚的なポーズ、表情、視線をアピールした。続いて「HIS INSTANT MOMENTS」のコンセプトフォトにもユン・ドゥジュンの様々な魅力が十分に発揮された。ダンディなスーツ姿にはおぼろげな眼差し、デニムジャケットを身にまとったカットでは、少年のような雰囲気をアピールしている。レザーやニットなどで独特な雰囲気も演出した。アイスクリーム、フィルムカメラ、新聞、メガネなどのアイテムもユニークな雰囲気を醸し出している。ユン・ドゥジュンは、Highlightのリーダーであり、俳優としても活発な活動を展開している。最近ではYouTubeチャンネル「放浪者ユン・ドゥジュン」や様々なバラエティ番組でも旺盛に活動している。

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  • MAMAMOO ファサ、学園祭でのパフォーマンスが議論に…保護者団体が公然わいせつ罪で告発

    MAMAMOO ファサ、学園祭でのパフォーマンスが議論に…保護者団体が公然わいせつ罪で告発

    保護者団体が、MAMAMOOのファサを告発した。学生父母人権保護連帯(学人連)は最近、ファサを公然わいせつ罪で告発した。学人研は6月22日、「ファサは5月12日に成均館(ソンギュングァン)大学の学園祭に出演した。ファサはステージで振り付けをするという名目で全く筋道の立たない行為をした」と指摘した。学園祭に黒いTシャツに短いデニムパンツ、ロングブーツで登場したファサは、ステージ中に足を広げて座るパフォーマンスを披露した。この過程でファサは手を舌に当てた後、身体の特定の部位を触る動きを取った。学人連側は「この公演を見た人々に羞恥感と嫌悪感を呼び起こす行為だ。学園祭で行われた行為に対して公然わいせつ罪で告発する」と伝えた。続けて「学園祭は大学の成人たちが見るステージなので問題ないという意見に対しては、未成年者が公演を見るという事実を大学側と公演主催者側は知っていたはずだ。歌手としてのパフォーマンスや振り付けというには、全体的な振り付けの筋道にも通らないし、わいせつな意図以外には思えない行為であり、芸術家の芸術行為だと解釈することもできないのが明白だ」と批判した。本日(10日)、ファサの所属するP NATIONはこれに関連し、「警察の事件検討が進行中であることを把握している」と明らかにした。・MAMAMOO ファサ、12歳年上男性と熱愛5年目?報道に再びコメント「プライベートで確認が難しい」・MAMAMOO ファサ、PSYのコンサートに登場!ステージ上で専属契約を締結「数分前にP NATIONのファミリーになった」

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  • ナムグン・ミン、新ドラマ「恋人」スチールカットを公開…切ない眼差しを披露

    ナムグン・ミン、新ドラマ「恋人」スチールカットを公開…切ない眼差しを披露

    ナムグン・ミンが恋する男の眼差しを披露した。韓国で8月4日より放送が開始されるMBCの新金土ドラマ「恋人」は、丙子の乱の兵火の最中に繰り広げられる恋人たちの物語と、人々の生命力を描いたヒューマン歴史ロマンス物だ。MBC「帝王の娘 スベクヒャン」「逆賊-民の英雄ホン・ギルドン-」などの時代劇を執筆した脚本家のファン・ジニョンと、「黒い太陽」のキム・ソンヨン監督がタッグを組んだ。「恋人」に向けた大衆の熱い関心と期待、その中心には韓国最高の俳優ナムグン・ミン(イ・ジャンヒョン役)がいる。演技力はもちろん、視聴率、話題性すべての面で自他共に認める最高の存在感を発揮するナムグン・ミンが10年ぶりに時代劇に復帰する作品であり、久しぶりに恋愛の演技を繰り広げる作品であるからだ。本日(10日)、「恋人」の制作陣は主人公ナムグン・ミンの撮影スチールを初めて公開した。写真の中で彼は、舞い散る雪の中で誰かを見つめている。ある瞬間を撮影したもので、特定の状況が明らかになっていない写真であるにもかかわらず、ナムグン・ミンはただ眼差しと表情だけで切なくて懐かしそうな感情を見せながら見る人の心を揺さぶる。彼にこのように切ない眼差しを向けられている人は誰なのか、彼が「恋人」を通じて見せてくれる深くて胸が痛む愛は何なのか期待されている。ナムグン・ミンは、ある日突然ヌングン里の社交界に現れたミステリアスな男、イ・ジャンヒョン役を演じた。イ・ジャンヒョンは、とぼけて茶目っ気溢れるように見えるが、中では誰にも打ち明けられない暗い本音を持った複雑な人物。何も愛していなかったため、誰にも真心を与えなかったイ・ジャンヒョンは、ある女性と知り合った後、予想できなかった運命の扉を開くことになる。制作陣によれば「恋人」の男性主人公イ・ジャンヒョンは、知性と男性的な魅力まで備えて、ミステリアスな一面と愛する女性に向けた純情まで持った人物だ。このように魅力的なキャラクターはナムグン・ミンの代替不可能な演技力と強力な吸引力と出会い、最強の魅力を爆発させるものと期待されている。制作陣は「ナムグン・ミンは初日の撮影から、限りなく惹かれるしかない男イ・ジャンヒョンそのものだった。瞬間的な集中力で役に入り込んで、カリスマ性とリーダーシップまで完璧だった。なぜナムグン・ミンが信じて見る俳優なのか、なぜ韓国最高の俳優なのか実感せざるを得なかった。視聴者の皆さんもナムグン・ミンの演技と魅力にはまるだろう。多くの関心と期待をお願いする」と伝えた。

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