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キム・ソンホからファン・ミンヒョンまで、横浜で開催「Asia Artist Awards」プレショーの個人ポスター公開
男神たちの個人ポスターがベールを脱いだ。本日(2日)、Starnewsの公式SNSを通じて「2023 ASIA ARTIST AWARDS BEGINNING CONCERT 男神」のアーティスト個人ポスターイメージが公開された。それぞれのポスターの真ん中にはキラキラと輝く銀色の鏡が置かれており、華やかなホワイトトーンカラーの花が鏡を囲み、神秘的で夢幻的な雰囲気を加えている。特に鏡の中には「男神」に出演するキム・ソンホ、ファン・ミンヒョン(NU'EST)、イ・ジュニョン(UKISS ジュン)、キム・ヨンデの姿が盛り込まれており、目を引く。4人は「男神」というタイトルに相応しいオーラを見せつけている。まるで少女漫画から飛び出したようなそれぞれの独特なビジュアルと魅力は、ファンをときめかせた。7月8日、横浜ぴあアリーナMMで計2回公演で開催される「男神」は韓国はもちろん、世界中で熱い人気を得ているキム・ソンホ、ファン・ミンヒョン、イ・ジュニョン、キム・ヨンデが一緒に作る特別なコンサートだ。さらに日本で精力的に活動しているSUPERNOVAのゴニルがMCを務める。

キム・ミョンス&チェ・ジニョク&チェ・ミンス出演の新ドラマ「ナンバーズ」予告映像第4弾を公開
「ナンバーズ:ビルの森の監視者たち」でキム・ミョンス(INFINITEのエル)が公認会計士の道を選んだ本当の理由は何だろうか。韓国で6月23日に放送がスタートするMBC新金土ドラマ「ナンバーズ:ビルの森の監視者たち」は、キム・ミョンスの怒りを込めた予告映像第4弾を公開した。復讐のために公認会計士になったキム・ミョンスとそのスタート地点で会った運命の人チェ・ジニョク、そしてテイル会計法人のトップであるチェ・ミンスとの避けられない対立を予告し、緊張感を高めた。本作は、高卒の会計士チャン・ホウが、巨大な会計法人の不条理に立ち向かって、最も会計士らしいが、最も会計士らしくない方法で正義を実現していくヒューマンオフィスドラマだ。数字に命をかける会計士たちの物語で緻密な緊張感はもちろん、痛快な面白さを届けると期待される。今回公開された予告映像第4弾は、韓国最高とされるテイル会計法人初の高卒出身会計士になったチャン・ホウ(キム・ミョンス)の波乱万丈な運命の始まりを盛り込み、人々を一気に魅了する。チャン・ホウに「なぜ会計士になったのか?」という質問と共に始まる今回の映像は、工事現場で謎の群れと対峙するチャン・ホウの姿で手に汗握る緊張感を与える。過去にあった事件によって誰かの死に直面し、挫折するチャン・ホウ。怒りと悲しみで泣き叫ぶ彼の姿と共に「僕の怒りには力がないからです」というナレーションは彼のキャラクターに瞬く間に没入させる。それから彼の前にテイル会計法人のエース会計士であるハン・スンジョ(チェ・ジニョク)が現れ、雰囲気が変わる。挫折したチャン・ホウに書類を飛ばし、「よく見て。会計法人が書いたこの紙一枚で今から何ができるのか」と冷静に言うハン・スンジョ。それから始まった2人の男の運命的な出会いは、チャン・ホウの人生に大きな変化をもたらす。まさにチャン・ホウが失敗と挫折を乗り越え、テイル会計法人に会計士として堂々と入ることになったのだ。会計士対会計士として再び再会することになったチャン・ホウとハン・スンジョ、そして彼らの前で巨大な存在感を表したハン・ジェギュン(チェ・ミンス)まで、それぞれの目標を達成するため激しく戦う3人の一歩も譲らない勝負を予告している。何より互いに異なる目的を持っていたが、同じ目標に向かって協力することになるチャン・ホウとハン・スンジョ、そして彼らと対立するハン・ジェギュンまで。それぞれ目標と欲望を隠した3人の男が本格的に動き始め、映像の後半では目を釘付けにするスピーディーな展開が披露された。特に「間違ったことを変えることができる力、僕も一度持ってみようと思います」と毒気を含んだ目で意味深な表情をするチャン・ホウの姿で映像が終わり、全てを数字で勝負する会計士たちの世界で彼らがどのような活躍を見せるか、初回放送への期待を高めた。これに先立って公開された予告映像第3弾では、キム・ミョンスとチェ・ジニョクの関係が盛り込まれ、関心を集めた。

オ・ジョンセ、新ドラマ「悪鬼」でエリート学者に変身…真剣な表情が際立つスチールカットを公開
「悪鬼」でオ・ジョンセが知的な姿を披露する。6月23日午後10時から韓国で放送されるSBS新金土ドラマ「悪鬼」は、悪鬼にとりつかれた女性と、その悪鬼が見える男性が、謎の死を暴いていく韓国型オカルトミステリーだ。オ・ジョンセは、金持ちの民俗学教授ヨム・ヘサン役を演じる。幼い頃から鬼と神を見ることができた彼は、母親を殺した悪鬼を執拗に追跡してきた人物だ。彼はある日、ク・サニョン(キム・テリ)に出会い、あれほど探し回っていた悪鬼と遭遇する。本日(2日)制作陣が公開したスチールカットは、ヨム・ヘサンの真剣でアカデミックなところを際立たせた。慣れているようで不慣れな「民俗学」について真剣に講義し、悪鬼の正体を知るために色々な資料を研究し、没頭する姿から彼の執念がそのまま感じられる。特に、これまで真剣な姿の中にも、ユーモアを込める自然な演技で人気を博してきた彼が、今回は真剣な表情で劇中人物とストーリーを描いていく予定だ。まるで、ヨム・ヘサンが実在する人物であるかのように、完璧に再現する彼の名演技が、本編への期待をより一層高める。オ・ジョンセは、幽霊を見て母親を失った後、悪鬼を執拗に追跡するしかなかったヘサンの孤独なストーリーに集中した。彼は「この人物にどのようにアプローチすべきか、かなり悩んだ」とし、「彼がなぜ悪鬼を追うことになったのか、その情緒を少しずつ、ついていくことにした」と伝えた。民俗学や民俗信仰など、学問を基に悪鬼を追うストーリーの大きな枠は、脚本家のキム・ウニがよく設計して作ったため、その中で人物の感情をリアルに表現しようとしたという。また、「ヘサンは悪鬼を追う過程で危険にさらされた人々に出会う。助ける時もあるが、手を握ることができずに逃げる時もある。彼らを見過ごさずに、助けようとするヘサンの気持ちを見てほしい」と呼びかけた。

【PHOTO】ソ・ジソク&イエリヤら、新バラエティ番組「楽しいチャンピオンシーズン3」制作発表会に出席
2日午前、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島(ヨイド)KBS本館で開かれたKBS 1TVの2部作スポーツバラエティ番組「楽しいチャンピオンシーズン3 - オリンピック」の制作発表会に、俳優のソ・ジソク、イエリヤ、パク・ジェミン、JinuseanのSEAN、プロデューサーのソン・ソングォンが参加した。同番組は、陸上、バスケットボール、アーチェリーの3種目で、障がい者と健常者が一緒にチームを組んで成し遂げる、性別とハンデを超えたスポーツバラエティで、4日と11日の2回にわたり、午後10時30分より韓国で放送される。・ソ・ジソク、過去にウォンビンの事務所からスカウト?陸上選手から転身した理由を告白「最初は断った」・イエリヤ、ドラマ「餌【ミッキ】」に対する愛情を語るチームが1つになった感じがした

【PHOTO】AB6IX、CIX、BOYNEXTDOORら「ミュージックバンク」収録のため放送局へ(動画あり)
2日午前、CIX、AB6IX、BOYNEXTDOOR、VERIVERY、DKB、ATBO、YOUNITE、The Wind、MONSTA Xのジュホン、KARDがソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島(ヨイド)KBS新館で行われる「ミュージックバンク」のリハーサルに参加するため、放送局へ向かった。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】ENHYPEN「ミュージックバンク」収録のため放送局へ・MONSTA X ジュホン、待望のソロデビューにプレッシャーも「メンバーが勇気をくれた」

ENHYPEN「M COUNTDOWN」で1位に!ファンに感謝のメッセージ
ENHYPENが音楽番組で1位のトロフィーを手に入れた。5月22日、4thミニアルバム「DARK BLOOD」でカムバックした彼らは、韓国で6月1日に放送されたMnet「M COUNTDOWN」で1位を獲得した。メンバーたちは「ENGENE(ファンクラブ名)、僕たち1位になりました。僕たちが(『Bite Me』で)『M COUNTDOWN』で1位を獲得したのは初めてです。ENGENEの皆さんのために今回のアルバムを作ったんですが、こんなにたくさんの人たちが愛してくださり、賞までもらえるようにしてくださって、ありがとうございます」と感想を明かした。この日の放送でENHYPENは、血を求める少年たちの姿をダンスで表現した「Bite Me」のパフォーマンスを披露。特に少年美が感じられる黒いスーツでダークファンタジーの雰囲気を倍増させた。「Bite Me」はミニマルかつ病みつきになるポップジャンルの曲で、少年が君と僕が血でつながった運命であることを自覚し、その証拠として自分を噛んでほしいという気持ちを盛り込んだ。同曲はSpotifyのデイリートップソンググローバル(5月23日付)で35位を獲得し、これを含めてアメリカと日本、ドイツ、インドネシアなど合計31の国・地域のデイリートップソングにチャートインした。ミュージックビデオは公開から15時間で再生回数1,000万回を突破。最短期間でミュージックビデオ再生回数1,000万回という自己新記録を更新した。ENHYPENは韓国で本日(2日)放送されるKBS 2TV「ミュージックバンク」にも出演する。

BLACKPINK ジス、新型コロナ感染…今週末の大阪ドーム公演は不参加に「3人のメンバーで行う」
BLACKPINK ジスが新型コロナウイルスに感染した。所属事務所のYG ENTERTAINMENT(以下、YG)は昨日(1日)、ファンコミュニティプラットフォームWeaversを通じて「BLACKPINKのメンバーであるジスが、本日(1日)、新型コロナウイルスに感染したという診断を受けた」とし、「ジスは5月30日に軽い風邪の症状があり、自己検査で陰性であることを確認したが、本日、最終的に感染の診断を受けた」と伝えた。これにより、6月3、4日に大阪で開催される「BLACKPINK WORLD TOUR JAPAN」の京セラドーム公演には、ジェニー、リサ、ロゼの3人だけで参加する。YGは「ジスは長い間待ってくれたファンとの約束を守ろうと、公演に対する強い意志を見せたが、アーティストの健康はもちろん、みんなの安全のために、やむなく公演に参加しないことにした」と説明した。・BLACKPINK、3年ぶりの日本公演が決定!2023年に東京ドーム&京セラドームで計4回開催・BLACKPINK、東京ドーム公演で約11万人を動員!約3年ぶりの日本公演にファン熱狂【YG ENTERTAINMENT 公式コメント全文】こんにちは、YG ENTERTAINMENTです。BLACKPINKのメンバーであるジスが、本日(1日)新型コロナウイルス感染の診断を受けたことをお知らせします。ジスは、去る5月30日、軽い風邪の症状があり、自己検査で陰性であることを確認しましたが、本日、最終的に感染の診断を受けました。ジスは長い間待ってくれたファンとの約束を守ろうと、公演に対する強い意志を見せましたが、アーティストの健康はもちろん、皆の安全のため、やむを得ず公演に参加しないことにしました。このため、6月3日と4日に大阪で行われる「BORN PINK」ワールドツアー公演には、ジェニー、リサ、ロゼの3人のメンバーのみ参加します。公演を待ってくださったファンの方々の期待と、待望の公演だということを知っているので、最善の努力を尽くします。予定通りに公演を披露するために、多くの応援をお願いいたします。弊社はジスの早期回復はもちろん、所属アーティストの健康と安全のために最善の努力を尽くします。改めてご理解のほどよろしくお願いいたします。ありがとうございました。

イム・ヨンウン、小児ガン・白血病患者のために20万円を寄付
歌手イム・ヨンウンの善行が続いている。韓国小児ガン財団は6月1日、「イム・ヨンウンが『善良なスター』5月歌王戦の賞金200万ウォン(約20万円)全額を小児ガン、白血病の患者のために寄付した」と明かした。「善良なスター」はスターの善良な影響力を応援する寄付フラットホームサービスだ。APP内の歌王戦に参加した歌手の映像を見ながら、APP内ミッションなどで応援し、順位に従って賞金を寄付する方式で運営される。イム・ヨンウンは「善良なスター」を通じて累積寄付金額5,617万ウォンを達成した。イム・ヨンウンの名前で寄付された賞金は小児ガン、白血病、難病で苦しんでいる子供患者たちの情緒をサポートする事業に使われる予定だ。韓国小児ガン財団は2001年保健福祉部に登録された非営利財団法人だ。韓国小児ガン財団のホン・スンユン理事は「忙しいスケジュールでも着実に寄付してくれている。病気の子供たちのために寄付を続けてくれている歌手イム・ヨンウンの今後の活動を応援する」と伝えた。イム・ヨンウンは6月5日の午後6時、音楽配信サイトを通じて新曲を発売する。今回の新曲は、韓国で6月3日の午後9時25分から放送される「マイ・リトル・ヒーロー」第2話で先行公開される。

Highlight イ・ギグァン、BTS ジミン&EXO カイに言及「ステージを見て感心した」
Highlightのイ・ギグァンのグラビアが話題となっている。イ・ギグァンは最近、ライフスタイルマガジン「Singles」とグラビア撮影およびインタビューを行った。今回のグラビアでイ・ギグァンは、セクシーな表情でカメラを見つめ、デビュー14年のアイドルとしての貫禄を見せた。彼は1stソロフルアルバム「PREDATOR」について「Highlightのメンバーたちと見せたいものが違って、自分は突然変異みたいだと思った。自分が持っている、はっきりとした個性をより集中的に収めたアルバムだ」と説明した。イ・ギグァンは自身の強みであるダンスで、カリスマ性を見せることができる完璧なステージを作るために、先輩・後輩たちの映像を見て参考にしたと明かした。彼は「BTS(防弾少年団)のジミンとEXOのカイのステージを見て感心した」と、後輩たちに対する愛情を伝えた。また、「キックとスネアが調和したセクシーな音楽にシンセとユーロビートを加えて、退廃的なムードを倍増させた」とし、ダンスと共にステージを楽しんでほしいと呼びかけた。イ・ギグァンは最近、アイドルのサバイバル番組「PEAK TIME」の審査員を務め、プロらしい一面を見せた。彼は「『PEAK TIME』を通じて、韓国には本当に優秀な人が多いことを知った。後輩たちが見て恥ずかしくない先輩になると誓った」とし、「僕のピークタイムはまだ来ていないので、これから来るピークタイムのために一生懸命に頑張っている」と述べた。

2PM ジュノ&少女時代 ユナ出演の新ドラマ「キング・ザ・ランド」予告映像第5弾を公開
目を合わせただけで言い争う2PMのジュノと少女時代 ユナの甘く、殺伐としたラブストーリーが始まる。韓国で6月17日に初放送されるJTBCの新土日ドラマ「キング・ザ・ランド」は本日(1日)、予告映像第5弾を公開した。映像の中のク・ウォン(ジュノ)とチョン・サラン(ユナ)は隙のないやりとりを繰り広げ、好奇心を刺激した。公開された映像は、1から10まで全てが異なるク・ウォンとチョン・サランの気まずい初対面から始まる。作り笑いを軽蔑するク・ウォンとは違い、チョン・サランは笑いたくなくても笑わなければならないだけに、2人の関係は難航が予想される。特にク・ウォンが「歓迎します、本部長」というチョン・サランの歓迎の挨拶を聞いて「笑うな」と気難しく答えるシーンは、初対面から拗れてしまった2人の関係を予感させる。チョン・サランはホテリエにとって笑顔はユニフォームのようなものだと話し、ク・ウォンは「笑ったからクビだ」と言いながら彼女を慌てさせる。「作り笑いをするな」というク・ウォンの警告は、仕事中もチョン・サランを悩ませる。ク・ウォンは自身の警告にビクともしないチョン・サランに興味を抱き、周りを付きまとう。「誰が見ても優しいサランさんを好きなように見える」というノ・サンシク(アン・セハ)の言葉に「違う」と強く否定しながらもク・ウォンの目はチョン・サランを追っており、笑いを誘う。そんな彼の気持ちに気づいたのか、ク・ウォンに近づき「ちょっと、いいですか?」と対話を求めるチョン・サランの姿が胸をときめかせる。彼女の眼差しは温かくなかったものの、まず彼女が先に自分に近づいてきてくれただけでク・ウォンの口角は上がる。2人がどんな話を交わすのか、注目が集まる。映像の終盤には、ク・ウォンとチョン・サランが一緒にハートを作りながら笑っている姿が盛り込まれており、2人の変化を予測させる。ぶつかり続けながらお互いに近づいていくク・ウォンとチョン・サランのラブストーリーに期待が高まっている。ラブコメとコメディを行き来する予告映像第5弾で注目を集めているJTBCの新土日ドラマ「キング・ザ・ランド」は、笑顔を軽蔑するキングホテルの本部長ク・ウォン(ジュノ)と、笑わなければならないスマイルクイーンことチョン・サラン(ユナ)が、ホテリエたちの夢であるVVIPラウンジキング・ザ・ランドで明るく笑える日を作っていく物語を描くドラマだ。韓国で17日の午後10時30分より初放送される。

P1Harmony、収録曲「New Classic」「More Than Words」のトラックビデオを公開
P1Harmonyが、収録曲「More Than Words」の音源の一部を公開した。5月31日と6月1日、P1Harmonyが所属しているFNCエンターテインメントは、公式SNSを通じて6月8日に発売される6thミニアルバム「HARMONY : ALL IN」のP-SIDEトラックビデオ「New Classic」と「More Than Words」を相次いで公開した。「P-SIDE」は収録曲を意味するB-sideのBをP(Plus)に変え、新たなストーリーを加えた収録曲のパフォーマンスビデオだ。公開された「New Classic」のトラックビデオの中でジョンソプはCDプレーヤーの上で華やかなパフォーマンスを繰り広げる。彼は中毒性のあるメロディに合わせて一時も目が離せない強烈なダンスを見せ、目を引いた。所属事務所によると収録曲「New Classic」では、メンバーのインタクとジョンソプが作詞に参加し、既存の枠組みに閉じ込められたかっこよさではなく、P1Harmonyだけの新しいかっこよさの定義を定める。また「More Than Words」のトラックビデオの中でメンバーのギホとテオは感覚的なパフォーマンスを披露した。2人は穏やかな声色と調和したペアダンスで甘い感性を極大化した。また今回のアルバムのタイトル曲「JUMP」とは異なる雰囲気で期待を高めた。同曲は、夢幻的なシンセサウンドと多彩なボーカルが調和するアフロビートポップ(Afro-beat pop)ジャンルの曲だ。愛を伝える方法には眼差しや息、動作など様々な方法があり、言葉を超える表現方法を見つけてみようという内容を収めた。メンバーのジウン、インタク、ジョンソプが作詞に、ギホとジウンが作曲に参加し、完成度を高めた。「HARMONY : ALL IN」は「HARMONY」3部作シリーズの最後の旅程で、より良い世界を作るために走ってきたP1Harmonyが、ようやく調和した世界を完成させていくストーリーを収めた。P1Harmonyは6thミニアルバムでカムバックする1日前の7日にアルバム発売記念ショーケースを開催し、カムバックの翌日である9日に「JUMP(ENG ver.)」のデジタルシングルとアメリカアルバムを発売する。

【PHOTO】Kep1er、コンサートのため日本へ出国…腹チラコーデに注目(動画あり)
Kep1erが1日午後、「Kep1er JAPAN CONCERT TOUR 2023」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて日本に出国した。彼女たちは2日と3日、名古屋・Aichi Sky Expoにてコンサートを行う。その後、10日と11日には神戸ワールド記念ホールにてツアーを続けていく。・Kep1er、日本初となるアリーナツアーがついにスタート!「ガルプラ」の楽曲披露&メンバー感涙も・Kep1erから動画メッセージが到着!日本初ツアー控え「たくさん期待してください」





