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東方神起 ユンホ、3rdミニアルバム「Reality Show」予告イメージを公開…強烈な存在感
東方神起のユンホのニューアルバムのコンセプトに関心が高まっている。8月7日にカムバックするユンホが、新曲「Tarantino」で個性的な音楽を披露する。ユンホの3rdミニアルバム「Reality Show」に収録される「Tarantino」は、西部劇のワンシーンを連想させる口笛と荒いアコースティックギターサウンドが際立つカントリーロックスタイルの楽曲だ。クエンティン・タランティーノ監督の脚本と演出についての哲学をオマージュし、自信満々で大胆なキャラクターを魅力的に表現した歌詞が印象的だ。27日、東方神起の公式SNSを通じて公開された予告イメージでは「Tarantino」のコンセプトに合わせ、カリスマ性溢れるキャラクターに変身した仮想世界の中のユンホの強烈な存在感が確認できる。特に彼は今回のアルバムを通じて、現実と仮想世界を行き来するメタバースの世界観を披露するだけに、世界観の中の彼の多彩なキャラクターを盛り込んだ予告イメージを順を追って公開する予定だ。ユンホの3rdミニアルバム「Reality Show」は8月7日午後6時、各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

キム・シンビ、ドラマ「悪鬼」放送終了の感想を伝える“新しい姿を見せることができて幸せ”
俳優のキム・シンビが「悪鬼」放送終了の感想を明かした。彼は韓国で7月29日に放送終了を控えているSBSの金土ドラマ「悪鬼」で、オ・ジョンセ(ヨム・へサン役)の頼れる友達で、餓鬼のキム・ウジン役を演じた。キム・シンビは本日(28日)、所属事務所のPrainTPCを通じて愛情のこもった放送終了の感想を伝えた。彼は「撮影したのが昨日のことのようなのに、もう夏が来ました。まず、『悪鬼』のために頑張ってくださった監督と脚本家、スタッフの方々、そして先輩たちにとても感謝しています。また、ドラマ『チアアップ』のヨンイルとは違う姿を見せることができて幸せでした」と感謝の気持ちと共に感想を明かした。続いて「『悪鬼』の台本を初めて見た時、とても集中して読みました。視聴者の皆さんはどのようにご覧いただくのか、気になります。また、ドラマ『悪鬼』とウジンを愛していただき、感謝しています。これからも様々な姿でご挨拶したいです」と視聴者にも感謝を伝えた。キム・シンビはオ・ジョンセとのケミストリーはもちろん、悪鬼を探す過程で、キープレイヤーとして活躍し、ドラマの一つの軸を担当した。しっかりとした演技力を元に、キャラクターの面々を多彩に消化し、人物の魅力を倍増させ、これから彼が見せてくれる活動への関心を高めた。

LUCY、8月17日にカムバック決定!4thミニアルバム「熱」をリリース
人気バンドLUCYが、ニューアルバムで夏を盛り上げる。LUCYは8月17日、4thミニアルバム「熱」を発売する。これに先立ち、公式SNSにてシグニチャーロゴフィルムとアルバムのカバーを順番に公開した。公開されたシグニチャーロゴフィルムには、アルバム名「熱」とともに、青空に様々な色が混ざった雲が浮かんでいるイメージが登場する。カバーイメージのドローイングには、メンバーのシン・イェチャンが参加したといい、LUCYが届ける夏の感性溢れるカバーがファンの期待を高めた。LUCYのカムバックは、2月に発売された3rdミニアルバム「INSERT COIN」以降、5ヶ月ぶりだ。LUCYは「INSERT COIN」で韓国国内外の主な音楽配信ランキング、レコードチャートで自己記録を更新し、勢いに乗っている。特にファンダム(特定ファンの集まり)のパワーを証明するレコードの初週販売数も着実に上昇しており、今回のアルバムの成績にも関心が集まっている。ファンの熱い関心の中、LUCYは今年3回の単独コンサートの他、「South by Southwest(SXSW)」に続いて「beautiful mint life 2023」など、韓国国内外の有名フェスティバルに出演するなど熱い人気を証明した。LUCYは8月17日午後6時、音楽配信サイトで4thミニアルバム「熱」を発売する。

NewJeans、2ndミニアルバム「Get Up」初動売上が165万枚を突破…K-POP女性アーティストで2位に
NewJeansが強いレコードパワーを見せつけた。7月28日、HANTEOチャートによると、NewJeansの2nd「Get Up」は、発売最初の一週間(集計期間:7月21日~27日)で、合計165万181枚を売り上げた。これは歴代K-POP女性アーティストレコード初動(レコード発売後、一週間の売り上げ)2位に該当する記録だ。NewJeansは昨年8月、1stミニアルバム「New Jeans」で初動31万枚を売り上げ、歴代ガールズグループのデビューアルバム初動新記録を立てた。続いてシングル「OMG」は、今年1月に発売された後、一週間で70万枚が販売された。デビューアルバムの2倍を超える売り上げだった。そして今回の2nd「Get Up」は再び、前作に比べて2倍以上高くなった初動165万枚を記録した。特に、発売当日だけで120万枚近く販売された。NewJeansの2ndミニアルバム「Get Up」はトリプルタイトル曲「Super Shy」「ETA」「Cool With You」を含め、合計6曲で構成された。全曲のミュージックビデオ、パフォーマンスを披露し、レジェンドクラスのスケールを誇った中、ピッチフォーク、グラミードットコム、NMEなど、外国メディアからの好評が続いている。

INFINITE、バラエティ番組「戦わなければ幸いだ」に出演決定!無人島生活に挑戦
INFINITEが無人島に向かった。韓国で7月31日に放送されるMBC「戦わなければ幸いだ」に、5年ぶりにカムバックするINFINITEが出演する。同日午後6時、7thミニアルバム「Begin」を発売するINFINITEは、カムバック後、最初の活動として音楽番組ではなく、「戦わなければ幸いだ」を選んだ。個人としても、グループとしても多数のバラエティ番組に出演し、「バラエティドル」と呼ばれるINFINITEの「戦わなければ幸いだ」出演に、早くから多くの人の関心が集まっている。「戦わなければ幸いだ」は、芸能界を代表する親友たちが、自然人の人生をそのまま生きてみる本格的な自分の手で自分で獲る番組。ファンが待ち続けたINFINITE6人のケミストリー(相手との相性)とチームワークが際立つとみられる。これに先立って公開された予告編では、無人島に漂流したINFINITEのレジェンドクラスの苦労が盛り込まれ、視聴者の期待を集めた。果たしてINFINITEが13年間のチームワークでこの難関をどのように乗り越えていくか、彼らは戦わず無人島生活を無事に終えるか、注目が集まっている。

TREASURE、新体制で約9ヶ月ぶりにカムバック…今後の目標語る“次はスタジアム公演”(総合)
TREASUREが、命をかけたウェルメイドアルバムで華やかな再出発を知らせた。本日(28日)午前11時、ソウル麻浦(マポ)区のYG ENTERTAINMENTビルで、TREASUREの2ndフルアルバム「REBOOT」の発売記念記者懇談会が行われた。メンバーのハルトは祖父の病気により日本に帰国中のため、懇談会には不参加となった。同日の午後6時、各音楽配信サイトで発売される「REBOOT」は、TREASUREが昨年10月に発売した2ndミニアルバム「THE SECOND STEP:CHAPTER TWO」以来、約9ヶ月ぶりに披露するニューアルバムだ。リーダーのチェ・ヒョンソクは「今回のアルバムは、本当にたくさん悩んで準備した。ツアーもして10ヶ月という時間が過ぎた。10ヶ月間ずっとファンの方々に待ってほしいという言葉しかいうことが出来ず申し訳なかったけれど、いよいよ僕たちの10ヶ月間の努力が世に放たれるので本当に嬉しい」と語った。そして、ニューアルバムについて「タイトル曲を含む全10曲が収録されたフルアルバムだ。ポップ、ヒップホップ、バラードなど多くのジャンルが収録されているし、メンバーたちが今まで磨き上げたものや力量を余すところなく発揮してお見せできるアルバムだ」と紹介した。また、もう一人のリーダーであるジフンは、新しいアルバム名について「文字通り再始動するという意味を持っている。TREASUREはこれまで明るく、スポーティで、若々しいイメージの音楽を追求してきた。3年の月日が流れ、メンバーたちが内面的にも、外見的にも成熟して、成長した姿をたくさんお見せしたい」と説明した。チェ・ヒョンソクは前作のアルバムとの違いについて、「音楽も、パフォーマンスも成熟してグレードアップした。今回のリブートを皮切りに、これからさらに発展していく予定だ。必ずそうなるために努力している。これから僕たちがどのような姿をお見せできるかまだ分からないけれど、確かなのは、僕たちは止まることなく、階段を一歩ずつ上がるように新しくグレードアップしていくと伝えたい」と説明した。タイトル曲の「BONA BONA」は、運命的に導かれたというメッセージ「Born To Love You」をTREASUREならではの軽快な歌詞で表現した楽曲だ。サビの強烈なブラスサウンドとマーチングバンドを連想させるドラムビートが調和し、確信に満ちた姿で進む彼らを表現した。AKMUのイ・チャンヒョクとジュンギュ、チェ・ヒョンソク、ヨシ、ハルトなどが共同で作詞した。チェ・ヒョンソクは「擬声語だと思っていただければ良い。『Born To Love You』の語感を面白く生かしたタイトルだ。強烈な魅力を持つ君を愛するという意味も込めた。夢幻的だけれど、最後に合唱する部分ではYGらしさ、雄大さが感じられると思う」と話した。メンバーたちは積極的に楽曲制作にも参加した。ラッパーのチェ・ヒョンソク、ヨシ、ハルトはタイトル曲を含め多数の収録曲に参加した。ヨシとアサヒもそれぞれ「STUPID」「LOVESICK」の作詞および作曲に参加し、ジュンギュはタイトル曲とユニット曲「MOVE」「I WANT YOUR LOVE」「B.O.M.B」などに参加した。ジュンギュは「運良く、作詞・作曲に参加することになった。『I WANT YOUR LOVE』は曲名のように積極的な愛を表現するTREASUREの姿を盛り込んだ楽曲だ」と紹介した。今回のアルバムは、団体曲だけでなく、ユニット曲も収録され、より一層多彩なTREASUREだけの魅力が満喫できる作品に仕上がった。ボーカルユニットT5の先行公開曲「MOVE」をはじめ、YG流のヒップホップバイブが溢れるチェ・ヒョンソク&ヨシ&ハルトの「G.O.A.T(RAP Unit)featイ・ヨンヒョン」、ジフン&ジュンギュ&パク・ジョンウの叙情的なバラード曲「THE WAY TO(VOCAL Unit)」などが盛り込まれた。チェ・ヒョンソクは「G.O.A.T」にフィーチャリングボーカルとして参加したBIGMAMA出身イ・ヨンヒョンとのコラボについて「先輩にもう一度感謝を伝えたい。先輩のおかげで真のG.O.A.T(史上最高という意味)になれたと思う」と明らかにした。続けて「僕たちはまだG.O.A.TではないのでG.O.A.Tになりたいという話をしながらビートを聴いていたが、これは必ず誰かの助けが必要だと思った。僕たちが本当にG.O.A.Tだと思う先輩は誰だろうかと考えた時に、思い出したのがイ・ヨンヒョン先輩だった。以前、YGにいらっしゃった先輩だったので連絡をし、ありがたくも参加してくださった」と付け加えた。TREASUREのメンバーだけでなく、AKMUのイ・チャンヒョクも参加し、アルバムの完成度を高めた。彼はタイトル曲の共同作詞に続き、8番トラック「WONDERLAND」のメイン作詞・作曲家として参加した。TREASUREは2018年、YGのボーイズグループサバイバル「YG宝石箱」に出演し、2020年8月に正式デビューした。「ゴールデンディスクアワード」など主要音楽授賞式で新人賞を総なめにするなど、デビューと同時に世界中のK-POPファンから愛されている。韓国と日本で多数のファンを確保しているが、大衆的な人気においては物足りなさを感じているという。これに対し、チェ・ヒョンソクは「物足りなさを感じないと言ったら嘘になるが、僕たちが大事に思っているのはステージと歌だ。成績よりもパフォーマンスが良ければ、多くのファンと世間の皆さんが喜んで下さるのではないかと思うので、一生懸命に準備した」と語った。昨年11月にはグループとして小さくはない変化を経験した。メンバーだったパン・イェダムとマシホが議論の末にグループから脱退し、YGを離れた。当時、YGは「マシホは健康上の理由で十分な回復が必要な状況で、パン・イェダムは、固有の音楽を持ったプロデューサーとして成長できる環境を作るためこのような決定を下すことになった」と発表した。これと関連した質問に、ジフンは「アルバムの準備は変わらず、メンバーたちとアルバムの制作を手伝ってくださる事務所の多くの方々と一生懸命に準備した。今回は僕たちがツアーを回りながらアルバムを準備した。たくさんの方がツアーに来てくださって、たくさんの愛を送ってくださっただけに、完璧で素敵なアルバムを出そうと楽しみにし、強い責任を感じながら準備した」と答えた。チェ・ヒョンソクは「フルアルバムなので、10人でいつもより歌を作って、パフォーマンスを準備することに集中した。そのため10ヶ月という時間が経った」と話した。最近、YGの総括プロデューサーとして復帰したヤン・ヒョンソクは6月12日、TREASUREのファンに「これまで仕事に専念できなかった状況のため、TREASUREに最善を尽くせなかったことについて申し訳なく思う」とし、彼らが良い音楽をたくさん発表できるよう心身共に支援するという強い意志を示した。これに対し、ジフンは「ヤン・ヒョンソク総括プロデューサーが今回のアルバムのために全体的な絵も描いて下さって、音源の編集、編曲の部分も多く手伝って下さり、今回のアルバムのクオリティが高くなった。そのおかげでもっと多くの人に満足して頂けるアルバムになったと思う」と話した。TREASUREはフルアルバムの発売に先立ち、初のユニットT5(ソ・ジョンファン、ジュンギュ、ジフン、ユン・ジェヒョク、ドヨン)の活動でファンの熱気を高めた。ユニット活動について、ジフンは「今回、『MOVE』という歌でT5が先に活動することになった。今回のアルバムの成熟した面を先にお見せすることで、ファンの方々や見てくださる方々が不快感を抱かないように、『TREASUREがこんな感じで再びカムバックする』という信号を意味する活動だった。今後も良い歌ができれば、その歌に合うユニットが再誕生すると思う。そのようなユニットが集まって多彩なTREASUREの姿をお見せできると思う」と語った。TREASUREは今年、世界17都市で40公演に渡るアジアツアーを成功裏に開催した。ジフンは次の目標について「ドームの次にスタジアムがあるので、今度はスタジアムのステージに立つことができるんじゃないか? と希望と目標を持って、一生懸命に活動する予定だ」と明らかにした。カムバックを控えてコロムビア・レコードとパートナーシップを締結し、北米への正式な進出も宣言した。ジフンは「アジアツアーをしながらとても多くのファンがいらっしゃることを体感した。僕たちだけでいつも話しているのは、全世界で公演したいということだ。全世界にいらっしゃるファンの皆さんに会いたいし、それはほとんど僕たちの最後の目標だと言えるけれど、北米進出はその段階を踏んでいく過程だと思う。より多くのことを学び、より良い音楽を作ることができるのではないかと思う」と話した。具体的な目標について尋ねられると、「実は期待していないと言ったら嘘になるが、ずっと数値を考えて模索していくよりも、音楽番組の事前収録の時に直接ファンの皆様とコミュニケーション取りながら踊り、音楽とファン、そしてステージにもっと集中したい。そうすれば自然にそこ(成績)にフォーカスが移動していくと思う」と答えた。最後に、チェ・ヒョンソクは「『ついに僕たちがカムバックしたんだ! やるんだ!』と肌で感じている。すぐにステージが披露できることや、ファンの方々に会うことを考えると、とてもワクワクする。メンバーたちの努力が込められた音楽が公開された時、メンバーたちが苦労した姿が目に浮かんでくるし、ファンの皆様に喜んでもらいたいと思う。10ヶ月間待って頂いただけに、プレゼントのような活動をお見せする」と伝えた。・TREASURE、カムバックスペシャルライブを7月28日に開催ファンから質問を募集・TREASURE、収録曲「RUN」の一部を公開希望に満ちたメッセージに注目

IVE ウォニョン、Stray Kids バンチャン、RAINがMCに抜擢!「KCON LA 2023」出演者たちのスペシャルステージも予告
IVEのウォニョン、RAIN(ピ)、Stray Kidsのバンチャンが「KCON LA 2023」でMCを務める。「KCON LA 2023」は、8月18日から20日までの3日間にわたり、Crypto.com ArenaとLA Convention Centerで開催される。ウォニョンは「KCON LA 2023」の1日目のショーでMCを務め、Kカルチャーフェスティバルの華やかな幕を開ける予定だ。彼女が所属するIVEは、「I AM」と「Kitsch」が米ビルボードに7週連続でランクインし、全世界でブームを巻き起こしている第4世を代表するガールズグループだ。元祖ワールドスターRAINは、2日目のショーのMCに抜擢された。今回のKCONのスペシャルラインナップアーティストとして参加する彼は、韓国のトップアーティストとして「KCON LA 2023」を輝かせ、存在そのもので価値を証明する予定だ。彼の優れた進行と抜群の存在感が、公演の象徴性をより一層際立たせると期待されている。最終日にショーを担当し、フィナーレを飾るバンチャンは、Stray Kidsのリーダーだ。Stray Kidsは、3rdフルアルバム「★★★★★(5-STAR)」でK-POP史上最多の先行注文数を記録し、新記録を打ち出したホットなアーティストだ。K-POPを牽引する代表的なアーティストとなったStray Kids バンチャンの活躍に注目が集まる。豪華なMCの他にもKCONはいつにも増して豊かなショーを予告している。今回のKCONでは、多様なスペシャルステージが用意され、観客に楽しさをプレゼントする。まず、KCONに初めて出演するアーティストたちが披露する「Hi My First」には、ATEEZとStray Kidsが参加する。彼らはそれぞれファンの思い出を刺激し、自ら初心を振り返るステージを披露する予定だ。何よりもこのステージは「KCON LA 2023」だけで鑑賞できるということで、関心が高まっている。NCT U、NMIXX、Kep1er、XG、xikers、JO1、THE BOYZもスケール感のあるスペシャルステージでKカルチャーの拡張に力を添える。各グループの共通点は、華やかなパフォーマンスとパワフルなステージで、K-POPの影響力の増大に貢献していることだ。韓国国内外で精力的に活動している彼らが「KCON LA 2023」だけのために準備した特別なステージとは一体どのようなものなのか、今後に注目が集まる。「KCON LA 2023」にはATEEZ、CRAVITY、EVERGLOW、(G)I-DLE、INI、ITZY、IVE、JO1、Kep1er、Lapillus、NMIXX、RAIN、MONSTA Xのショヌ&ヒョンウォン、Stray Kids、SHINeeのテミン、NCTのテヨン、NCT U、THE BOYZ、WayV、XG、xikers、ZEROBASEONE(ZB1)ら、21組が出演する。・SHINee テミンからNCT テヨンまで!「KCON LA 2023」新たなラインナップが続々豪華20組に注目・世界最大級のKカルチャーフェス「KCON LA 2023」8月に開催!史上最大規模を予告

宇宙少女 ダヨン「PEPSI SUMMER FESTA 2023」のMCに抜擢!
宇宙少女のダヨンが、MCとして活躍する。STARSHIPエンターテインメントによると、ダヨンは8月5日にソウル松坡(ソンパ)区蚕室(チャムシル)室内体育館で開催される「PEPSI SUMMER FESTA 2023」にMCとして出演する。最高のアーティストが華やかなステージを予告した「PEPSI SUMMER FESTA 2023」は、世界的なドリンクブランドの韓国ペプシコーラ株式会社が主催するコンサートだ。ダヨンはお笑いタレントのホ・ギョンファンとともにMCを務め、トークの才能と進行の腕を披露する予定だ。多彩な魅力でバラエティシーンで人気を博している彼女は、様々なバラエティ番組で活躍している。SBS「ゴールを殴る彼女たち」ではFCトップガールのビタミンのような末っ子として活力を与えている。昨年12月からレギュラーMCとして出演しているSTATV「アイドルリーグ4」では、スムーズな進行で注目を集めた。KBS 1TV「スカウト4.0 アーリージョブ(JOB)ター」では、職業系高校の生徒たちの挑戦、夢を応援する進路探索のMCとして、チャンネルA「私はモムシンだ2」ではクルーとして活躍し、視聴者に元気な笑顔を届けている。他にもTikTokで個人チャンネルを運営し、各種チャレンジ、パフォーマンス、ボーカルなど画期的なアイデアが印象的な多彩なコンテンツを公開し、高い再生回数、グローバルな話題性を届けている。ダヨンがMCとして活躍する「PEPSI SUMMER FESTA 2023」は、8月5日午後6時に蚕室室内体育館で開催される。

“ソラ&ムンビョルのユニット”MAMAMOO+、1stミニアルバム「TWO RABBITS」コンセプトフォト公開
MAMAMOOのソラ&ムンビョルによるユニットMAMAMOO+が、爽やかなビジュアルで目を引いた。彼女たちは7月28日、公式SNSを通じて1stミニアルバム「TWO RABBITS」のコンセプトフォトを掲載した。フォトの中のソラとムンビョルは、色鮮やかな衣装を着てポーズをとっている。彼女たちは魅惑的なレザーのセットアップとスポーティなカジュアルスタイルで、それぞれ異なる魅力をアピールした。特に、真夏の爽やかさが感じられる青と、MAMAMOO+だけのハツラツとしたエネルギーが盛り込まれた黄色の組み合わせが印象的だ。MAMAMOO+の1stミニアルバム「TWO RABBITS」は、大衆性とファンのニーズ、二兎を捕まえるという覚悟が盛り込まれたアルバムだ。特にタイトル曲「dangdang」には、2人のメンバーが直接、作詞と作曲に参加し、MAMAMOO+の爽やかなサマーソングを予告している。MAMAMOO+は8月3日の午後6時、各音楽配信サイトを通じて1stミニアルバム「TWO RABBITS」をリリースする。

DRIPPINのALEX、脱退を発表…Woollimエンターテインメントとの専属契約も終了
今年1月から活動を休止していたDRIPPINのALEXが、グループを脱退する。Woollimエンターテインメントは本日(28日)、「当社とDRIPPINのALEXは、今後の進路などについて長い間話し合ってきた」とし「熟慮の末に本人および両親と協議し、ALEXはDRIPPINとしての活動を終え、当社との専属契約も終了することにした」と明らかにした。続けて「Woollimエンターテインメントと共に歩んでくれたALEXに深く感謝する。当社はALEXと共に過ごしたすべての瞬間を大切にし、ALEXの新しい未来をいつも応援し、支持する」と伝えた。また「DRIPPINは今後6人体制で活動を続ける予定だ」と伝えた。DRIPPINは2020年10月、1stミニアルバム「Boyager」でデビュー。韓国での活動のみならず、2022年5月にはシングル「SO GOOD」で日本デビューも果たし、幅広く活躍している。・DRIPPINのALEX、健康上の理由で活動を中断今後は6人体制に・Vol․1 ― DRIPPIN、待望の初来日に歓喜!日本での初ステージに「瞬間、瞬間がとても幸せでした」【Woollimエンターテインメント 公式コメント全文】こんにちは、Woollimエンターテインメントです。まず、常に当社所属アーティストたちに絶え間ない愛と応援を送ってくださっている方々に感謝の言葉を伝え、当社所属アーティストDRIPPINのメンバーALEXくんの今後の活動に関して公式なコメントを申し上げます。熟考の末、本人及び両親と協議し、ALEXくんはDRIPPINとしての活動を終え、当社との専属契約も終了することにしました。Woollimエンターテインメントと共に歩んでくれたALEXくんに深い感謝の気持ちを伝え、当社はALEXくんと共に過ごしたすべての瞬間を大切にし、ALEXくんの新しい未来をいつも応援し、支持します。また、DRIPPINは今後6人体制(ファン・ユンソン、イ・ヒョプ、チュ・チャンウク、キム・ドンユン、キム・ミンソ、チャ・ジュンホ)で活動を続けていく予定です。これからも多くの関心と愛をお願いします。ありがとうございます。

【PHOTO】n․SSign、日本でのスケジュールのため出国!爽やかなファッションで登場(動画あり)
28日午後、n.SSignが仁川(インチョン)国際空港を通じて、日本・名古屋へ出国した。彼らは8月9日(水)にデビューアルバム「BIRTH OF COSMO」をリリース。9月には正式デビュー後初の日本イベント「n.SSign JAPAN SPECIAL FANMEETING 'BIRTH OF COSMO' produced by ABEMA」を開催する。また、8月6日(日)に京セラドーム大阪にて開催される「KANSAI COLLECTION 2023 AUTUMN&WINTER」への出演も発表されている。・n․SSign、9月に正式デビュー後初の来日ファンミーティング開催決定!本日より先行チケット販売スタート・n․SSign、デビューアルバム「BIRTH OF COSMO」トラックリストを公開SM出身のユ・ハンジンも参加

2PM ジュノ、誹謗中傷の被害に…悪質なネットユーザーに罰金約30万円を宣告
2PMのジュノに悪質なコメントを残したネットユーザーが、罰金300万ウォン(約33万円)を宣告された。所属事務所のJYPエンターテインメントは、ジュノに対する無分別な誹謗中傷を続けたネットユーザーを告訴した。ソウル西部地方裁判所は最近、ジュノに対する虚偽事実を継続的に流布し、アーティストの人格を深刻に毀損する投稿を何度も作成した加害者に、情報通信網法利用促進及び情報保護などに関する法律違反(名誉毀損)罪を認め、300万ウォンの罰金刑を宣告した。裁判所は「被告人は、オンラインコミュニティを通じて被害者(ジュノ)に対する不満を抱き、事実でない内容を数回にわたって掲載した。これにより、被告人は被害者を誹謗中傷する目的で情報通信網を通じて公然と虚偽事実を摘示し、被害者の名誉を毀損した」と被告人の名誉毀損の容疑を認めた。本日(28日)、JYPエンターテインメントは「モニタリングのルートを強化し、複数の告訴代理人の法律事務所を追加で選定し、より一層厳正な対応を取っている。弊社は今後もアーティストに対する根拠のない虚偽事実の流布や悪質な書き込みを放置することなく、善処のない厳正な措置を続けていく」とし「いつもアーティストを応援して愛してくださるファンの皆様に感謝申し上げる。アーティストの安全と権益の保護を最優先にし、これを妨害する行為に対しては、法的制裁を含む利用可能なすべての措置を通じて厳正に対応することを約束する」とコメントした。・2PM ジュノ&少女時代 ユナ主演ドラマ「キング・ザ・ランド」Netflix総合1位を獲得「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」以来初・【REPORT】2PM ジュノ、日本ツアーがついにスタート!新曲「Can I」ステージ初披露&MV公開にファン熱狂





