Kstyle
Kstyle 14th

Newsen

記事一覧

  • 【PHOTO】ユン・ゲサン&パク・ソンフンら、新ドラマ「誘拐の日」制作発表会に出席

    【PHOTO】ユン・ゲサン&パク・ソンフンら、新ドラマ「誘拐の日」制作発表会に出席

    13日午前、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)スタンフォードホテルにて、ENA新水木ドラマ「誘拐の日」の制作発表会が行われ、ユン・ゲサン、パク・ソンフン、キム・シンロク、ユナが出席した。「誘拐の日」は、抜け目の多い誘拐犯(ユン・ゲサン)と11歳の天才少女チェ・ロヒ(ユナ)の特別な共助を描いた感性バディスリラーだ。・ユン・ゲサン&パク・ソンフンら出演の新ドラマ「誘拐の日」メイン予告編を公開・ユン・ゲサン主演の新ドラマ「誘拐の日」Amazon Prime Videoで9月13日(水)から独占配信

    Newsen
  • 【PHOTO】新人ボーイズグループPOW、プレデビューシングル「Favorite」発売記念ショーケースを開催

    【PHOTO】新人ボーイズグループPOW、プレデビューシングル「Favorite」発売記念ショーケースを開催

    13日午前、新人ボーイズグループPOWがソウル江西(カンソ)区にて、プレデビューシングル「Favorite」の発売記念メディアショーケースを開催した。POWは「CREATING CULTURE EVERYDAY」という公式スローガンのように、トレンドを越えて新しい文化を作っていくグローバル新人ボーイズグループだ。200万人以上のフォロワーを保有しているTrainee A出身のYorch、SBS「LOUD」で活躍したドンヨンを含め、それぞれが明確なカラーを持った5人のメンバーが集まって、音楽界に新鮮で興味深い経験を届ける。・「LOUD」出演メンバーも!新人ボーイズグループPOW、プレデビューシングル「Favorite」タイトルポスターを公開・「LOUD」出演メンバーも!新人ボーイズグループ POW、9月13日にプレデビュー決定予告イメージ公開

    Newsen
  • BOYNEXTDOOR、デビューから106日…「THE SHOW」で初の1位を獲得!

    BOYNEXTDOOR、デビューから106日…「THE SHOW」で初の1位を獲得!

    BOYNEXTDOORがデビュー後初めて、音楽番組で1位を獲得した。彼らは韓国で12日に放送されたSBS M、SBS FiL「THE SHOW」で、1st EP「WHY․․」のタイトル曲「But Sometimes」で1位を獲得した。5月30日にデビューしたBOYNEXTDOORは、デビュー106日で音楽番組で初の1位を達成。「THE SHOW」初出演と同時にトップに立った。彼らは「この賞を受賞できたのはファンの方々のおかげだと思う。とても感謝しているし、これから良い音楽を届けられる歌手になれるよう努力する。忙しいスケジュールの中でも頑張れるのは、ファンの皆さんのおかげだ。愛している」と感想を語った。BOYNEXTDOORはこの日の「THE SHOW」で「But Sometimes」とニューアルバムの収録曲「Crying」のステージを披露した。不器用な初恋を終えて辛い時間を過ごす少年たちの空虚感を表現した「Crying」では、今にも泣きそうな表情で悲しい感情を表して、叙情的なステージを作り出した。「But Sometimes」では、傷だけが残った初恋の終わりを経験する少年の姿を、メンバーごとに異なるカラーで披露し、目が離せないパフォーマンスを披露した。アンコールステージでは、ステージを自由に走り回りながら生ライブを完璧にこなした。特に「良い友達としては残らない」という歌詞を「良い歌手として必ず残る」と替え歌するなど、個性溢れるパフォーマンスで話題を集めた。別れた後の感情を描く「But Sometimes」に合わせて、1位の公約として顔に割れたハートを描くことを掲げていた彼らは、熱唱しながらお互いの頬に割れたハートを描いて喜びを満喫した。BOYNEXTDOORは、今回の活動で音楽ファンの熱い関心の中で人気を博している。「WHY..」とタイトル曲「But Sometimes」は発売直後、多くの国と地域のiTunes「トップアルバム」「トップソング」チャートで1位を記録した。特に「WHY..」は初動(発売初週販売量)が前作の4倍を越える44万9,218枚 (HANTEOチャート基準)を記録し、新規ファンの爆発的な流入を証明した。・BOYNEXTDOOR、3ヶ月で超高速カムバック!SM新グループRIIZEのデビューにも言及「良い影響を与え合いたい」(総合)・BOYNEXTDOOR、タイトル曲「But Sometimes」MV公開感情の変化を伝えるパフォーマンスにも注目

    Newsen
  • 【PHOTO】スヒョン「トロント国際映画祭」に出席するためカナダヘ出国(動画あり)

    【PHOTO】スヒョン「トロント国際映画祭」に出席するためカナダヘ出国(動画あり)

    13日午前、スヒョンが「第48回トロント国際映画祭」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてカナダ・トロントへ出国した。・チャン・ギヨンからスヒョンまで、新ドラマ「ヒーローではないけれど」に出演決定・【PHOTO】少女時代 ユナ&ユ・スンホら、化粧品ブランド「ESTEE LAUDER」ポップアップイベントに出席

    Newsen
  • SHINee キー、SMとの再契約に言及…メンバーとの絆をアピール「出て行く時は一緒に」(動画あり)

    SHINee キー、SMとの再契約に言及…メンバーとの絆をアピール「出て行く時は一緒に」(動画あり)

    SHINeeのキーが、SMとの再契約に言及した。YouTubeチャンネル「言い訳で」で9月12日に公開された動画には、キーが出演した。ユ・ジェソクは「SHINeeがデビューしてもう16年になる。驚いた」と話し、チ・ソクジンは「契約を3回したことになるのか。少し前だね」と付け加えた。これに対して、キーは「そうだ。出て行くにしても、(メンバーと)一緒に出て行くつもりだ。いつも一緒に」とし、SHINeeのメンバーとの絆をアピールした。ユ・ジェソクは「実際に契約を1つの事務所と3回もしたのもすごいことだし、それまでチームメンバーとの絆を保つというのが簡単ではない」と話した。デビューの過程について、キーは「僕はとにかくSMだった。資本力のある事務所に行かなければならないと思っていた。子供の頃からK-POPが大好きで、SMのオーディションを3回受けた。他の事務所は嫌で、とにかくSMがよかった。子供の頃から僕は、SMに行く運命だったようだ」と言って笑いを誘った。キーは「母親が初めて買ってくれたテープが、S.E.S.先輩たちのものだった。すごい影響を受けた。SMに最初は落ちた。15歳の時に受かって、2~3年練習した。少女時代がデビューした後、運良く男性グループのデビューを準備する時に僕が入った」と振り返った。また「僕は地方メンバーなので、月曜日から金曜日までは学校に通って、土曜日の朝にソウルに来て、日曜日の夕方に帰った。すごく焦りを感じていた。他の友達は毎日終わって練習に行くのに、自分はできないから。土曜日に行くと、月曜日から金曜日まで溜まっていた彼らだけの面白い話がある。頭がおかしくなりそうだった。聞くのもどうかと思うし、隅っこですねていた」と話して笑いを誘った。・SHINee キー、2ndミニアルバム「Good & Great」発売を記念してライブ配信ラジオ形式でファンと交流・SHINee キー、タイトル曲「Good & Great」MV公開ウィットに富んだ演出にも注目

    Newsen
  • クォン・サンウ、Disney+オリジナル「ハンガン警察」役作りのために水中訓練も“下半身が麻痺寸前に”(総合)

    クォン・サンウ、Disney+オリジナル「ハンガン警察」役作りのために水中訓練も“下半身が麻痺寸前に”(総合)

    「ハンガン警察」が、「ムービング」の人気のバトンと継ぐことができるだろうか。Disney+のオリジナルシリーズ「ハンガン警察」の制作発表会本日(12日)、ソウル東大門(トンデムン)区のJWマリオット東大門スクエアソウルで行われた。制作発表会には、クォン・サンウ、キム・ヒウォン、イ・サンイ、ペ・ダビン、シン・ヒョンスン、キム・サンチョル監督が出席した。「ハンガン警察」は、漢江を不眠不休で守るTEAM漢江警察隊が、漢江をめぐる犯罪に巻き込まれながら繰り広げられる水ペクタクルコミカルアクションだ。漢江で発生するすべての事件を処理する漢江警察隊の世界を本格的に描く。クォン・サンウは、「漢江を守る漢江警察隊の話だ。漢江では多くの事件が起こるため、警察がしている仕事が本当に多い。小さなことから人命救助まで。美しい漢江に犯罪が発生し、漢江警察隊がその犯罪を撲滅する物語だ」と紹介した。これまで警察と犯罪捜査に関する様々な作品があったが、漢江警察隊はあまり馴染みがない。キム・サンチョル監督は「準備していた作品が中止になってもどかしかった時に、毎日のように漢江を歩いていた。その時、飛び込み事故が発生し、青い制服を着た人たちが来て救助した。その時、漢江警察隊の存在を知り、自分の悩みも救われた気分だった。私たちが知っている漢江という空間で、これまであまり取り扱われたことのない、新しい職業を見せたら新鮮だと思った」と明らかにした。クォン・サンウは「様々な映画やドラマで犯罪の話が題材として使われてきたが、漢江を背景に起こるということ自体がクールな感じで、新鮮だった。漢江という2文字は忘れられないし、私たちがいつも見ている漢江の裏側を見せることもできると思った」とし、作品を選択した理由を明かした。キム・ヒウォンは「脚本が気に入った。こんなに近い場所でこのように事件が起きたらもっと怖く感じると思い、面白そうだと思った」と話し、イ・サンイは「漢江警察が魅力的だったが、僕は悪役が魅力的だと思って参加した。漢江警察隊に関する話をドキュメンタリーで見たことがあるので、親しみを感じた。見慣れた漢江で、よく知っている場所で犯罪が起こると不気味だ。魅力的な悪役、見慣れた漢江という場所が面白いと思った」と説明した。ペ・ダビンは「警察役はしたことがあるが、漢江警察隊についてはよく知らなかった。台本を呼んで漢江警察隊について調べてみたら、新しく試して準備できるものが多くて面白そうだと思った。一度も共演したことのない先輩、同僚、監督に会って、出演をすることにした」と話した。シン・ヒョンスンは「普段、友達と漢江で自転車に乗ったり、大変な時にヒーリングをしたりしていた。タイトルを聞いた時、期待した。台本がとても面白かったし、良い先輩たちと共演できると思って参加した」と語った。コミカルアクションのベテランであるクォン・サンウは、漢江警察隊のハン・ドゥジン役を演じた。彼は「すごく正義感が強く、言葉より体が先に動く人物だ。僕のせいでヒウォン兄さんが疲れる。小さなことも全て率先して行動する人物だ。自分の気持ちに正直で意欲的なキャラクターだ」と紹介した。また「水中シーンが多いが、僕は水泳を正式に習ったことがない。サバイバル水泳だが、水に対する恐怖はない。10m下に降りて水圧を克服する訓練をしたが、最初は少し大変だった。耳が痛かった。水中シーンを見ると、新しい楽しさがあると思う。大変だったけど、新鮮だったので楽しみながら撮影した」と明かした。イ・チュンソク役のキム・ヒウォンは「何でも面倒くさがるキャラクターだ。危険なことはしないし、退社時間をしっかり守って、プライバシーを大切にする。定時退社より少し早めに退社する人物だ」と紹介した。彼は「シンクロ率がほぼ同じだ。普段はとても面倒くさがり屋だ」と話して笑いを誘った。ト・ナヒ役のベ・ダビンは「このキャラクターには、トライ(変人)というニックネームがある。台本を読んでみてわかった。否定的な意味ではなく、使命感があって情熱に満ちていて、率先して行動するところがあり、変わっている」と明かした。シン・ヒョンスンは新人警察官キム・ジス役を務めた。彼は「MZ世代(ミレニアル世代+Z世代)らしく素直で、顔色を伺わないし、ずさんなところもある。先輩たちを見ながら成長していく人だ」と話した。悪役のコ・ギソク役で戻ってきたイ・サンイは「キョンイン・リバークルーズを運営するファン・マンデ会長の甥で取締役だ。漢江警察隊と大きく対立する人物だ。漢江で様々な事業を展開しているが、事業上の問題が発生して、徐々に漢江警察隊との対立が始まる。悪役だが、それなりのストーリーがあるし、面白いと思う」と自信を示した。俳優たちは作品のために、水中訓練から資格試験まで、並々ならぬ努力をした。クォン・サンウは、ドラマのために10m下に降りて水圧に耐えながら水中訓練を行った。セットで使われた水が地下水でとても寒かったと明かした彼は、「スタッフはみんな平気そうな顔をして撮影していた。僕だけ弱音を吐いてはいけないと思って我慢した。下半身が麻痺しそうだった。ジッパーが開いていたのが後で分かった。水が全部入っていたのに気づかなかった」とビハインドストーリーを公開した。キム・ヒウォンは同作のためにヨットの資格を取った。彼は「僕が船を運転しなければならなかったので、夏にヨットの資格を取った。夏に取ったが、漢江には日陰がなくて、1週間ほど船に乗ったら、暑くて大変だった。取った後は嬉しかった」と話した。イ・サンイとペ・ダビンは、船舶免許を取ったという。イ・サンイは「漢江は広くて美しいけえど、暑い。僕も夏に取った」とし、「思ったより面白かった。船は運転は簡単だけど、駐車が難しかった。船のアクションは今回初めてやった。自ら運転しながらやったら面白かった。楽しみにしてほしい」と自信を示した。様々な作品でクォン・サンウと共演したソン・ドンイルが、漢江警察隊長役で出演する。クォン・サンウは「ソン・ドンイル先輩が特別出演してくれた。あるコメントに『彼はクォン・サンウとパッケージなのか。いつも一緒に出てくる』と書かれていた。スパイス役をしてくれて、いつも感謝している。家族のような存在の先輩だ」と愛情を示した。キム・サンチョル監督はまた、「パク・ホサンは漢江ではしけ事業をするペク・チョル役を務めた。元漢江警察で、ドゥジンとは親友だったが、今は気まずい関係になった人物だ。チェ・ムソンはファン・マンデ役で出演する。お金と権力への欲望で、漢江開発事業をするにあたって甥のギソクを利用して、悪いことにも手を出すキャラクターである。ソ・ヨンヒはハンガンダルピッ(漢江月光)という屋台を運営しているヒョソン役だ。漢江警察隊員たちがアジトとして使う空間だ。その中で漢江警察隊の良い姿、良くない姿、葛藤を見守る人物だ」と紹介した。イ・サンイは、「今まで善良でサバサバした役をたくさん務めてきたが、今回は悪役を演じることになった。ギソクは人情もなく、運もない人物だが、僕は台本を読みながら自分のキャラクターを好きになった。哀れで彼の心の傷も見えて、悪役だけど多彩な姿があると思った。また、水中アクションをした。水は好きだが少し怖いが。それでもぶつかってみようと思った」と新しい姿を予告した。ペ・ダビンも「前作のキャラクターは、丸く穏やかな人だった。ナヒは、ストレートで堂々としているし、クールな姿が新鮮な印象を与えてほしいと思った。警察官役をしたことはあるが、異なる分野でもあるし、重くならないように心がけた」と強調した。シン・ヒョンスンは「私は今まで学生や新人俳優役を多く演じた。初めて職業を持つジスに会って、楽しく撮影した。水が大好きなので、水中撮影も楽しかった」と話した。キム・サンチョル監督は「漢江がもう一つの主人公である作品だ。観ながら『あそこは汝矣島(ヨイド)公園だ』『あそこは聖水(ソンス)大橋だ』『あそこはどこだろう』と探してみる楽しさがあると思う」とポイントを伝えた。「ハンガン警察」は、Disney+が「ムービング」のヒット後に披露する作品として、さらに注目を集めている。クォン・サンウは「『ムービング』が成功して本当によかったと思っている。有料登録者が増えて感謝している。『ムービング』がもっと人気を得ることを祈っている」と話して笑いを誘った。「ムービング」に続き「ハンガン警察」にも出演するキム・ヒウォンは、「『ムービング』をたくさん愛してくださって本当に嬉しい。『ムービング』の成功を祈っていた。切実な思いがあったが、とても幸せだ」と話した。彼は「ずっと続いて、うまくいって、これからDisney+がずっと盛り上がってほしい。『ハンガン警察』もだ。もちろん、俳優たちが出演する作品なので、成功を祈っているが、Disney+に2作連続で出演するので、既に気分がいい。『ハンガン警察』もうまくいくと思う」と自信を見せた。「ハンガン警察」は、9月13日に公開される。

    Newsen
  • ホラー映画「雉岳山」9月13日より予定通り公開へ…上映禁止仮処分申請が棄却

    ホラー映画「雉岳山」9月13日より予定通り公開へ…上映禁止仮処分申請が棄却

    映画「雉岳山(チアクサン)」を相手にした上映禁止仮処分申請が棄却され、予定通り韓国で13日に公開される。ソウル中央地裁民事合議第50部(パク・ボムソク部長判事)は本日(12日)、原州(ウォンジュ)市と亀龍寺(クリョンサ)などが制作会社トホエンターテインメントを相手に要求した上映禁止仮処分申請を棄却した。韓国で13日の公開を予告している映画「雉岳山」は、40年前に謎のバラバラ殺人事件が発生した雉岳山を訪れたマウンテンバイクサークル「サンガジャ」のメンバーたちに起こる怪しい事件を描くリアリティホラー映画だ。これに先立ち、雉岳山が位置する原州市をはじめとする関連団体は、地域のイメージ低下を懸念し、タイトルと内容の変更を要求し、「上映により発生しうるすべての有形・無形の被害に対して損害賠償請求訴訟を提起する方針だ」と強硬な対応を予告した。彼らは「雉岳山」に対して「発生したこともないバラバラ殺人の怪談を、広報と金儲けの手段にしている」と主張。しかしこの日、裁判部は映画「雉岳山」をめぐって、「明らかな虚構の内容を盛り込んでいる」とし、「映画の背景に雉岳山が登場するだけで、雉岳山の名声が毀損され、否定的な印象を持つとは予測できない」と判断した。先月31日に開かれた試写会で映画を演出したキム・ソンウン監督は、「今作の制作が決まった時、議論になるとは思っていなかった」とし、「虚構の怪談を扱った映画を単純なホラーコンテンツとして楽しんでほしいという気持ちだ。円満に解決することを願っている」とコメントした。

    Newsen
  • 【PHOTO】BLACKPINK ロゼ、海外スケジュールを終えて韓国へ(動画あり)

    【PHOTO】BLACKPINK ロゼ、海外スケジュールを終えて韓国へ(動画あり)

    12日午後、BLACKPINKのロゼが海外スケジュールを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に入国した。彼女は最近、アメリカの歌手テイラー・スウィフトが主催した今回のパーティーに出席し、話題を集めた。・BLACKPINK ロゼ、テイラー・スウィフトとコラボ?噂に関係者がコメント「パーティーに出席しただけ」・【PHOTO】BLACKPINK ロゼ、海外スケジュールのためアメリカへ出国(動画あり)

    Newsen
  • 2PM ジュノ、初の単独ファンミーティングツアーが決定!アジア8都市で開催

    2PM ジュノ、初の単独ファンミーティングツアーが決定!アジア8都市で開催

    2PMのジュノが、初の単独ファンミーティングツアーを開催する。本日(12日)、公式SNSを通じて初の単独ファンミーティングツアー「LEE JUNHO 1st FANMEETING TOUR JUNHO THE MOMENT 2023」の公式ポスターが掲載された。ポスターによると、彼は10月14日の台北を皮切りに、11月4日にマカオ、11日にマニラ、18日にクアラルンプール、25日にジャカルタ、12月2日に香港、8日にシンガポール、10日にバンコクまで、アジア8都市でファンと会う予定だ。「JUNHO THE MOMENT 2023」は、ジュノがデビュー後初めて開く単独ファンミーティングツアーで、2022年1月に誕生日を記念してソウルで開催したファンミーティング「JUNHO THE MOMENT」をアジア地域に拡大したものであり、さらに意味がある。ツアーのタイトルのように、2023年の「今この瞬間」のジュノを余すところなく詰め込んだ公演で、毎年夏にはいつもファンと一緒に過ごしたためイ・ヨルム(この夏)という愛称を得た彼が、秋と冬までファンとの時間で埋め尽くす。ジュノは今年旺盛に活躍し、存在感を見せつけている。MBCドラマ「赤い袖先」からJTBCドラマ「キング・ザ・ランド」まで2作連続でヒットに成功し、世界的な人気を集めている。7月と8月には日本で約5年ぶりのソロアリーナツアー「LEE JUNHO Arena Tour 2023 また会える日」を盛況裏に開催。また、8月23日に日本でのスペシャルシングル「Can I」を発売し、現地でソロデビュー10周年を飾った。単独ファンミーティングツアーの詳細は、今後公式SNSを通じて順次公開される。

    Newsen
  • 【PHOTO】ヨム・ジョンア&コ・ミンシ&パク・ジョンミン「トロント国際映画祭」に出席するためカナダヘ出国

    【PHOTO】ヨム・ジョンア&コ・ミンシ&パク・ジョンミン「トロント国際映画祭」に出席するためカナダヘ出国

    12日午後、ヨム・ジョンア、コ・ミンシ、パク・ジョンミンが「第48回トロント国際映画祭」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてカナダ・トロントへ出国した。3人が出演する映画「密輸 1970」は、海に投げられた密輸品を拾って生計を立てていた人々の前に、一世一代の大きなチャンスが訪れる海洋犯罪活劇で、「第48回トロント国際映画祭」に公式招待された。・キム・ヘスからチョ・インソンまで、映画「密輸 1970」出演俳優たちの海を背景にしたグラビアが話題・【PHOTO】キム・ヘス&ヨム・ジョンア&チョ・インソンら、映画「密輸 1970」舞台挨拶に出席

    Newsen
  • SEVENTEEN、アジアツアー「FOLLOW」バンコク&ブルラカン&マカオで追加公演が決定!

    SEVENTEEN、アジアツアー「FOLLOW」バンコク&ブルラカン&マカオで追加公演が決定!

    SEVENTEENが、3つの都市でアジアツアーの追加公演を決定した。所属事務所のPledisエンターテインメントは12日、SEVENTEENの公式SNSに「SEVENTEEN TOUR『FOLLOW』TO ASIA」が12月23日にバンコク(ラジャマンガラ・スタジアム)、2024年1月13日にフィリピンのブラカン州(フィリピン・スポーツ・スタジアム)、1月20~21日にマカオ(オリンピック・スポーツセンター・スタジアム)で開催される」と発表した。SEVENTEENは今回のアジアツアーを通じてソウル、東京、埼玉、名古屋、大阪、福岡、バンコク、ブラカン、マカオなど、計9都市で18回の公演を開催し、ファンと会うことになった。カムバックへの期待が高まる中、今回のツアーの追加公演まで発表され、世界中のファンから関心が高まっている。彼らは7月21~22日にソウル高尺(コチョク)スカイドームにてアジアツアーの幕を華やかに開き、9月6~7日に東京ドームでデビュー後最大規模の日本ドームツアー「SEVENTEEN TOUR『FOLLOW』TO JAPAN」の開始を知らせた。SEVENTEENは今後、11月23~24日に西武ベルーナドーム、11月30日と12月2~3日にバンテリンドーム ナゴヤ、12月7日と9~10日に京セラドーム大阪、12月16~17日に福岡PayPayドームにて「SEVENTEEN TOUR『FOLLOW』TO JAPAN」を開催する予定だ。

    Newsen
  • 【PHOTO】FANTASY BOYS&キム・セジョンら「2時脱出Cultwo Show」出演のため放送局へ

    【PHOTO】FANTASY BOYS&キム・セジョンら「2時脱出Cultwo Show」出演のため放送局へ

    12日午後、FANTASY BOYSのヒカル&ホン・ソンミン&キム・ギュレ&オ・ヒョンテ、キム・セジョン、イ・チェヨン、Eric Namがソウル陽川(ヤンチョン)区SBS木洞で行われるSBSパワーFM「2時脱出 Cultwo Show」に出演するため、放送局へ向かった。・FANTASY BOYS、9月21日のデビューショーケースがABEMAにて日本語通訳付きで日韓同時放送!ヒカル&ヒカリからコメントも・キム・セジョン、親友TWICE ジヒョとのエピソードを語る「新曲が良いと言ってくれた」

    Newsen
\ 無料で購読 /
LINE
K-POPニュースを毎日LINEでチェック
友だち追加
Kstyle 特集・タイアップ一覧