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SHINee キー、2ndミニアルバム「Good & Great」発売を記念してライブ配信…ラジオ形式でファンと交流
SHINeeのキーが、カムバックの感想を明かした。キーは本日(11日)午後1時、SHINeeの公式チャンネルを通じてライブ配信「KEY 'Good & Great' Visible Radio(FM 9.11MHz) Live」をおこなった。今回のライブ配信は、キーがカムバックを記念してラジオ形式でファンと交流するコンセプトで行われた。彼は同日の午後6時、韓国国内外の音楽配信サイトを通じてニューミニアルバム「Good & Great」を発売した。2月の2ndフルアルバムのリパッケージ盤「Killer」の活動以来、ソロ歌手として7ヶ月ぶりに披露する新曲だ。6月にSHINeeのメンバーと一緒に活動した8thフルアルバム「HARD」を含めると、今年だけで3度目のカムバックとなる。彼はニューアルバムの発売に先立ち、この日のライブ配信で全世界のファンに新曲を公開し、カムバック準備中の様々な秘話を公開した。また、新曲の歌詞に合わせたリスナーたちのエピソードも紹介した。同日午後6時に発売されたキーのニューアルバムには、アルバム名と同名の「Good & Great」をはじめ、「Can't Say Goodbye」「Intoxicating」「Live Without You」「CoolAs」「Mirror, Mirror」まで、全6曲が収録された。キーは収録曲「Can't Say Goodbye」を披露し、「ある方が『レトロだね』と言ったけれど、そうだ。僕はレトロを捨てられない」とし、「今回のアルバムではおそらく唯一明るい曲だと思う。歌詞はそれほど明るくないけれど」と明かした。また新曲に関して話している途中で、自身のお茶目な口癖である「うんざり」に対する思いも語った。キーは「海外のファンの方々に、この『うんざり』をニュアンスを理解していただけるか気になる。(英語だと)『boring』だけれど、うまく伝わるかどうかわからない」とし、笑顔を見せた。次に紹介した新曲は「Intoxicating」だった。キーは特有の甘い歌声とウィットに富んだトーク、滑らかな進行でライブを配信した。視聴者たちは彼の進行能力を好評して、ラジオのレギュラーDJをしてほしいとリクエストした。これに対して彼は「ラジオは無理だ。僕はそこまで勤勉じゃない」と答えた。「CoolAs」のエピソードも公開した。新鮮な英語ラップに対するリスナーたちの好評に感謝を伝えたキーは、「ディスコと言うにはちょっと違うけれど、ハウスみたいなジャンルが好きだ。振り付けもある。最近、Mnet『STREET WOMAN FIGHTER 2」に出演しているREDYが作ってくれた。ランウェイ調だったので彼女にお願いした」と語った。音楽番組で披露してほしいというファンからの要望には「多分、ステージを披露できると思う。楽しみにしていてほしい。あと3~4日だけ待ってほしい。もうすぐ観られると思う」と語った。キーはニューアルバムの収録曲「Mirror, Mirror」のクレジットに作詞家として名を連ねた。この曲は、柔らかいシンセベルのアルペジオ演奏に続く甘いギターリフとホイッスルサウンドが調和したR&Bジャンルの曲だ。放送の終盤、キーは「すべての活動を応援する」というファンのメッセージを紹介した。これに彼は、「どうしていつも無条件的な愛をくださるんだろう。自分もその愛に応えられるように、今回の活動も一生懸命に怪我せずに頑張りたい」と、ファンへの愛情を伝えた。キーは、グループ活動に続いて、ソロアルバムの活動まで控えている自身の健康とワークライフバランスを心配するファンに、「ワークライフバランスが取れなくなって久しい。予定されたスケジュールの中で動かなければならないのが僕の仕事だから、そうなったようだ。以前のように、2ヶ月ずつ活動していたら、体が持たなかったと思うけれど、最近は2週間だけ活動をするだけでも長いと言われるから。2週間活動して、その後に公開されるコンテンツを公開したら、少し休めそうだ」と話した。続けて、「その後もレギュラーで自分の姿を披露できる番組が2つ(MBC「私は一人で暮らす」、tvN「驚きの土曜日」)もあるので、あまり残念に思わないでほしい。また日常生活に戻ってもSNSを通じて近況を披露する予定なので、そのような姿も期待してほしい」と付け加えた。最後に選曲した新曲は、待望のタイトル曲「Good & Great」だった。この曲は、リズミカルなピアノを中心に展開されるポップダンス曲で、歌いやすいメロディーと個性あふれるボーカルの組み合わせが印象的な曲だ。歌詞には自分自身と自分の仕事に対する彼の誇りが込められており、世界中のすべてのワーカー(Worker)の共感を呼ぶ。キーは「曲がとても良い」とし、「実は曲のタイトルが『Grateful』だった。記憶に残る単語ではなく、難しい気がして、僕がタイトルを変えた。作詞もしたけれど採用されず、タイトルだけが採用されてこのタイトルになった」と紹介した。

ITZY リュジン&リア、練習生時代の評価方法を明かす「今月はクビになるかもしれないと思っていた」(動画あり)
ITZYのリュジンとリアが、JYPの練習生時代の罰点に言及した。2人は9月10日に公開されたYouTubeチャンネル「Psick Univ」の「Psick Show」に出演した。イ・ヨンジュは「僕たちはJYPの多くのアーティストと会ってきたけれど、JYPのアーティストたちは精神的にも肉体的にもいつも元気に見えた。JYPだけの特別なケアや管理法があるのか」と聞き、キム・ミンスは「練習生たちが人格教育を受けると聞いた」と言った。これに対し、リュジンは「本当だ。2週間に1回教育を受ける。練習生の間、すべてのカリキュラムに罰点制度がある。歌やダンス、人格に点数をつける」と説明した。そしてリュジンは「実は、私は優秀な方ではなかった。順位で言うと中間だった。人格の点数もそうだった」とし「私は自分の意見を表明する人なので、人格の点数がそれほど良くはなかった」と伝えた。リアは「私がいつも思っていたのが『今月はクビになるかもしれない』ということだった。罰点が高くてそう思った」と明かし、「練習室で何かを食べれば罰点がつく」と説明した。リュジンは「私たち2人ともこれで罰点をたくさんもらった。練習室で何かを食べているのがバレて。ボーカルルームは飲食物の持ち込みが禁止だった」と共感した。「誰の点数が一番高かったのか」という質問に、リュジンはメンバーのイェジを挙げた。彼女は「私はいつも下位か中位だった。罰点のせいで」とし、リアは「私たちは同志だったんだ」と言い、笑いを誘った。・【PHOTO】ITZY、STAYCら「ミュージックバンク」収録のため放送局へ・ITZY、パク・ジュホの娘ナウンちゃんが踊る「DALLA DALLA」を称賛!ポイントをよくつかんでいる(動画あり)

“バイセクシャル告白”WASSUP出身ジエ、同性の恋人を公開…ハグ&キス写真に反響
バイセクシャル(両性愛者)であることを告白したWASSUP出身のジエが、恋人を公開した。ジエは本日(11日)、自身のSNSに同性の恋人と撮った写真を複数枚掲載した。写真の中で彼女は、恋人と抱きしめ合ったり、キスをするなど、愛情を表現している。ジエは写真と共に「my gf. How's it look?」と付け加え、写真に写っている女性は自身の恋人であると紹介。これを見たファンは、祝福と応援のメッセージを送っている。ジエは、2021年に自身のSNSを通じて「私は男性と女性の両方とも愛している。私には愛らしいガールフレンドがいて幸せだ」とカミングアウトした。今年2月、チャンネルS「進撃のお姉さんたち」に出演した彼女は、「女性と男性、両方を愛している。25歳まで数人の男性と付き合ったが、3ヶ月以上続かず、心が満たされなかった。これが本当に愛なのかと考えるようになった。私は恋愛に向いていない人なんだと思ったときに、女性と付き合ってみようと思った」と明かした。・バイセクシャル告白WASSUP出身ジエ、性的マイノリティに対する差別発言に「とても悲しい」・バイセクシャル告白WASSUP出身ジエ、悪質な書き込みへのクールな対応が話題に喫煙ショットにも注目

(G)I-DLE、初のヨーロッパツアーがロンドンでスタート!様々なステージを披露
(G)I-DLEのヨーロッパツアーが始まった。(G)I-DLEは9日(現地時間)、イギリス・ロンドンのOVOアリーナ・ウェンブリー(OVO Arena Wembley)で「2023 (G)I-DLE WORLD TOUR 」を開催し、約1万人の観客の前で公演を披露した。今回の公演は、彼女たちの初のヨーロッパ公演だ。2回目のワールドツアーを通じて、アジアとアメリカに続き、ヨーロッパのファンにも会うことになった。「DUMDi DUMDi」「LATATA」で華やかな幕を開けた(G)I-DLEは「Never Stop Me」「Allergy」「Uh-Oh」など、世界中で愛された代表曲を披露すると共に、それぞれのメンバーの魅力が際立つソロステージでファンを魅了した。観客たちは公演中、大きな歓声と歓呼でステージを楽しんだ。また「Queencard」「Nxde」「MY BAG」「TOMBOY」などのヒット曲を一緒に歌い、世界に羽ばたく(G)I-DLEの影響力と人気を実感させた。ヨーロッパツアーのスタートを切った(G)I-DLEは、11日にアムステルダム、13日にパリ、16日にブリュッセル、18日と19日にベルリンで熱気を続けていく予定だ。(G)I-DLEの2回目のワールドツアー「2023 (G)I-DLE WORLD TOUR 」は、6月17日と18日の2日間のソウル公演を皮切りに、アジア、北米、ヨーロッパ地域の計18都市で開催している。

チョ・スンヨン、日本を含むアンコールツアーが開催決定…10月にソウルからスタート
チョ・スンヨン(WOODZ)が、ワールドツアーのアンコール公演を開催する。所属事務所のEDAMエンターテインメントは11日、「チョ・スンヨンが10月28日と29日の2日間、ソウルSKハンドボール競技場で『2023 WOODZ World Tour 'OO-LI and' in Seoul』を皮切りに、アンコールワールドツアーを開催し、韓国国内外のMOODZ(ファンの名称)に再び会う」とし「圧倒的な歌声とパフォーマンスで、韓国はもちろん海外でも旺盛な活動を続けているチョ・スンヨンが披露する公演に多くの関心をお願いしたい」と伝えた。チョ・スンヨンの今回のツアータイトルである「OO-LI and」の意味は、それぞれの時間を経てこの場で向き合った私たちが、この貴重な瞬間を一緒に作っていこうという思いが込められている。昨年5月、ソウルを皮切りに韓国国内外の9都市でファンと会い、完成度の高いステージで人気の高さを証明したワールドツアー「OO-LI(私たち)」と、「そして」の英語である「and」が加わった。ワールドツアーのアンコール公演の訪問国は、ソウルをはじめ日本の大阪、名古屋、横浜、台湾の台北、北米のロサンゼルス、サンフランシスコ、シカゴ、ヒューストン、アトランタ、ニューヨーク、タイのバンコクだ。この中でワールドツアーで初めて訪れた国のファンとの再会はもちろん、名古屋、台北、そしてロサンゼルス、サンフランシスコ、シカゴ、ヒューストン、アトランタ、ニューヨークなど北米の都市とバンコクが新たに追加された。特に今回のアンコールツアーでは、「OO-LI」の終わらない感動をもう一度感じることができるだけでなく、アンコール公演ならではの特別なステージも準備中だということで、期待を高めている。チョ・スンヨンは所属事務所を通じて「今年、僕の最初のツアーを成功裏に終了したけれど、もう一度その喜びを味わえることができ、とても幸せだ。早くMOODZの皆さんに会って、一緒に良い思い出を作りたい」とアンコールツアー開催の感想を明かした。彼はこれまでソロアーティストとして信頼できる歌声をもとに、自身ならではの音楽カラーと世界観を拡大し、旺盛な活動を続けてきた。特に、韓国の音楽フェスティバルで揺るぎない歌唱力と雰囲気を盛り上げるステージマナー、情熱的なパフォーマンスで現場の観客の熱い声援を引き出した。これまで積み上げてきた貫禄をアンコールワールドツアーでもう一度披露することが期待される。今回のコンサートチケットは、MelOn TICKETを通じて19日にファンクラブ先行販売、21日に一般販売がスタート。詳細は、所属事務所の公式SNSおよびチケット予約サイトで確認できる。

CRAVITY、タイトル曲「Ready or Not」MVを公開…ポップでエネルギッシュな雰囲気
CRAVITYが熱い青春の歌を披露した。彼らは本日(11日)午後6時、6thミニアルバム「SUN SEEKER」を発売し、6ヶ月ぶりにカムバックした。「SUN SEEKER」は君と僕、僕たち、そしてお互いの人生を歌うアルバムで、「太陽を追う者」というアルバム名が物語っているように熱い夢のメッセージで詰まっている。前作で「一つ一つの彫刻が集まって共感を呼ぶ」というメッセージを描いたことに対し、今回は自身だけが持てる力と個性を探して夢を勝ち取るという青春の話を盛り込んだ。彼らはタイトル曲「Ready or Not」を通じて、無駄な悩みと遅れて後悔する代わりに、今すぐ君のためにすべてを明かす準備ができているという覚悟を歌った。同時に公開されたミュージックビデオは、華やかな照明が建物の間を彩った。華やかな背景の中で振り付けを披露するCRAVITYの姿から、スポーツカーに乗ってどこかに疾走したり、タンブリングなどをするメンバーたちのエネルギッシュな姿、そしてクールなカリスマ性溢れるオーラで武装した姿が視線を釘付けにする。漫画の要素を加えてダイナミックでありながらスポーティな魅力をしっかりと見せ、視聴者に痛快さまで与える。6thミニアルバム「SUN SEEKER」にはタイトル曲をはじめ、CRAVITYだけの疾走感を表現した「MEGAPHONE」、私の中で揺れ動く感情の変化を隠すことなく表現する「Vibration」、この夜が終わる前に告白したいというときめきを込めた「9o'clock」、相手と自分自身の感情が絶対に消えないように歌う「LOVE FIRE」まで計6曲が収録された。ウビン、セリム、アレンが収録曲の作曲および作詞に名前を連ね、CRAVITYだけの音楽世界を披露した。CRAVITYはアルバム発売後、午後8時より公式YouTubeチャンネルを通じてカムバック記念ライブ配信を行う。

SHINee キー、タイトル曲「Good & Great」MV公開…ウィットに富んだ演出にも注目
SHINeeのキーが、世界のすべてのワーカー(Worker)のための新曲を発売した。2ndミニアルバム「Good & Great」は本日(11日)午後6時、各音楽配信サイトを通じてリリース。タイトル曲「Good & Great」のミュージックビデオも、SMTOWNの公式チャンネルなどを通じて同時公開された。今回のアルバムは同名のタイトル曲「Good & Great」をはじめ、「Can't Say Goodbye」「Intoxicating」「Live Without You」「CoolAs」「Mirror, Mirror」など様々なジャンルの全6曲が収録され、音楽ファンから反響を得られるものとみられる。タイトル曲「Good & Great」は、リズミカルなピアノを中心に展開されるポップダンス曲で、歌いやすいメロディーと個性溢れるボーカルの組み合わせが印象的だ。歌詞には自分自身と、自分の仕事に対する誇りが込められており、世界中のすべてのワーカー(Worker)の共感を呼ぶ。ミュージックビデオは、バグ(Bug)が現れたオフィスから脱出する会社員キーの物語をウィットに富んだ演出とスタイリッシュな映像で披露。新しい魅力の新曲を聴くことに加え、見る楽しさまで与え、サラリーマンたちの月曜病を打破する。キーは、本日午後1時からSHINeeの各SNSなどを通じて、見えるラジオ形式の「KEYキー 'Good & Great' Visible Radio(FM 9.11MHz) Live」を配信。ニューアルバムの公開に先立ち、世界中のファンと新曲6曲を事前に聴く特別な時間を持った。

元BIGBANGのV․I、出所後にクラブで目撃?あるネットユーザーが写真を投稿
元BIGBANGのV.I(スンリ)が、クラブで目撃されたという噂が浮上した。10日、あるオンライン掲示板には「V.I、まだクラブに通っている」という投稿と共に写真が掲載された。写真には、V.Iとみられる男性の後ろ姿が収められており、投稿をアップしたネットユーザーは、クラブで撮影したV.Iの写真だと主張した。このような主張に対して、V.Iは特にコメントしていない。彼は2020年1月に性売買、性売買斡旋、性暴力処罰法、特定経済犯罪加重処罰等に関する法律(横領)、業務上横領、食品衛生法、常習賭博、外国為替取引法違反など8つの容疑で起訴。さらに軍事裁判を受ける過程で、特殊暴行教唆の疑惑まで追加され、2021年8月の第1審判決で1年6月の実刑を宣告された。控訴したが、昨年5月に最高裁判所から9つの容疑に対して、有罪判決を受けた。V.Iは、クラブ・バーニングサンの疑惑に対する裁判が始まる前の2020年3月に入隊。その後、軍事裁判を受け、最高裁の有罪判決後に戦時労働役(現役または補充役の服務はできないが、戦時労働召集による軍事支援業務は行うことができると決定された人)に編入された。1年6ヶ月の刑期を終えて、今年2月11日に刑務所から出所した。現在は、芸能界から引退を宣言した状態だ。2018年末、社内取締役として在職していたクラブ・バーニングサンをめぐる疑惑が次々と明らかになり、2019年3月にBIGBANGから脱退し、芸能界からの引退も宣言した。世界中のK-POPファンから愛されたスターだっただけに、出所後7ヶ月間の近況も話題を集めた。3月に元モデルでインフルエンサーのユ・ヘウォンとタイ・バンコクを訪れたと報じられ、3度目の熱愛説が浮上した。先立って2人は2018年10月、台湾のメディアがオランダにあるホテルの前で抱き合っている2人の写真を報道し、熱愛説が浮上。2020年3月にはV.Iがバーニングサン騒動の後、江原道(カンウォンド)鉄原(チョルウォン)郡陸軍第6師団新兵教育隊に入隊した際、車の後部座席に乗っていたユ・ヘウォンとみられる女性の姿がキャッチされ、再び熱愛説が浮上した。当時、V.Iが乗っていた車内には、ユ・ヘウォンのSNSによく登場していた愛犬とみられる犬も同乗していたとし、熱愛を疑う声が高まった。当時、2人は熱愛説にコメントせず、3度目の熱愛説にも双方はコメントも発表していない。 今年4月には、インドネシアの大企業マヤパダグループの娘グレース・タヒルが、SNSでV.Iとの飲み会の映像をアップして関心を集めた。この映像で、サングラスをかけたV.Iは焼酎を振りながら見事な手さばきを披露し、グレース・タヒルは彼が約2時間にわたって、K-POP産業と刑務所受刑生活などについて話したと伝えた。・元BIGBANGのV․I、知人と食事へ?出所後の近況に注目・元BIGBANGのV․I、出所後の近況はユ・ヘウォンと3度目の熱愛説も浮上

BLACKPINK ロゼ、テイラー・スウィフトとコラボ?噂に関係者がコメント「パーティーに出席しただけ」
BLACKPINKのロゼが、アメリカの歌手テイラー・スウィフトと親交を深めた。ロゼは9月9日(現地時間)、アメリカのとあるスタジオで開かれたパーティーに出席した。テイラー・スウィフトが主催した今回のパーティーには、ロゼだけでなく、アメリカの歌手兼女優のサブリナ・カーペンター、アメリカの歌手ヘイリー・ウィリアムズなど、人気スターが参加した。これを受け、ロゼがテイラー・スウィフトとコラボするのではないかという推測が、K-POPファンの間で浮上した。Newsenとの取材の結果、ロゼはテイラー・スウィフトからの招待を受けてパーティーに出席したことが分かった。関係者は、Newsenの取材に「パーティーに出席しただけで、コラボをするわけではない」と答えた。ロゼが所属しているBLACKPINKは9月16日と17日の2日間、ソウル高尺(コチョク)洞の高尺スカイドームにて単独コンサート「BLACKPINK WORLD TOUR BORN PINK FINALE IN SEOUL」を開催する。昨年10月の公演以来、約1年ぶりに韓国のファンに会う場だ。大規模ワールドツアーのフィナーレを飾る公演であるだけに、華やかなセットリストを予告した。彼女たちは、「コーチェラヴァレー・ミュージック&アートフェスティバル(Coachella Valley Music and Arts Festival)」バージョンのステージを含む豊富なセットリスト、以前より規模を大幅に拡大した公演会場とそれにふさわしい充実した演出、全世界175万人の観客と呼吸しながら培ってきた圧倒的なパフォーマンス力などをもとに、最高の公演を披露する。・【PHOTO】BLACKPINK ロゼ、海外スケジュールのためアメリカへ出国(動画あり)・BTS ジミン&BLACKPINK ロゼ、アンバサダーを務める「ティファニー」最新ビジュアルを公開

IVE、1st EP「I'VE MINE」トラックリストを公開…ウォニョンが収録曲の作詞に参加
IVEのウォニョンが、IVEのニューアルバムの収録曲の作詞に単独で参加した。昨日(10日)午後、所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントはIVEの公式SNSを通じて、1st EP「I'VE MINE」のトラックリストを公開した。トラックリストによると、今回のアルバムには「Baddie」「Off The Record」「Either Way」などのトリプルタイトル曲が収録される。この他にも「Holy Moly」「OTT」「Payback」まで、多彩な6曲が収録された。特に、タイトル曲「Off The Record」の作詞には、作詞家のソ・ジウムが参加し、期待が高まっている。ソ・ジウムは、これまでデビュー曲「ELEVEN」から「LOVE DIVE」「After LIKE」など、IVEの多数のヒット曲の作詞に参加し、IVEだけのナルシシズム(自己愛)のストーリーを作り上げた。また、歌手のソヌ・ジョンアが別のタイトル曲「Either Way」の歌詞を担当し、多彩なトラックを完成させた。タイトル曲「Baddie」の作詞には、歌手のBIG Naughtyが参加し、IVEのアイデンティティのような「自己確信」のメッセージを伝えながらも、皆の予想を覆す「また別の私」を示す。ここに、ウォニョンが再度単独で収録曲「OTT」の作詞に参加し、より一層成長した音楽を聞かせる予定だ。彼女は、1stフルアルバム「I've IVE」の収録曲「Mine」「Shine With Me」の作詞に参加し、多芸多才な姿を見せた。IVEの総括プロデューサーであるSTARSHIPエンターテインメントのソ・ヒョンジュ副社長は、A&Rチームを通じて、IVEがデビューする前からそれぞれメンバーの音域帯と音色を把握し、それに最適化された曲を探すことに注力し、多様なジャンルの楽曲に合う歌詞を応募することで、メンバー全員の個性を生かし、様々なジャンルを発表した。これで、様々なスタイルの楽曲を試みることができるという信頼と可能性を証明した。その結果、IVEは特定のイメージや定型化した形式にこだわらず、それぞれ異なる雰囲気のタイトル曲を披露した。雰囲気は異なるが、ナルシシズムを盛り込んだ歌詞でストーリーを続けてきた。「I'VE MINE」は、これまでIVEが見せてきた個性を守りながらも、限りなく予測できないほど拡張したイメージを見せるアルバムだ。「Baddie」「Off The Record」「Either Way」のトリプルタイトル曲を通じて、多様な視線から見た私の多彩な姿を見せてくれる予定だ。トリプルタイトル曲で活動を知らせたIVEは、9月25日に「Either Way」、10月6日に「Off The Record」を先行公開する。その後、10月13日に最後のタイトル曲「Baddie」を公開し、1st EP「I'VE MINE」を発売する。

INFINITE、マカオでアジアツアーのフィナーレを飾る「ファンがいたからすべてのことが可能だった」
INFINITEが、マカオでアジアツアーのフィナーレを飾った。INFINITEは9月9日と10日の2日間にわたり、マカオにあるSTUDIO CITY EVENT CENTERで単独コンサート「COMEBACK AGAIN」を開催し、現地のファンと出会った。「COMEBACK AGAIN」は、ソロアーティストとしてあらゆる分野で精力的に活動してきた6人のメンバーが2016年に開催した「その年の夏3」以来、7年ぶりにメンバー全員そろって開催する単独コンサートだ。これに先立って、ソウルで「COMEBACK AGAIN」の華やかな幕を開けた彼らは、横浜、台北を経てマカオで華やかなアジアツアーのフィナーレを飾った。INFINITEがメンバー全員そろってマカオを訪れたのは、デビュー以来初めてだ。デビュー曲「Comeback Again」「BTD(Before The Dawn)」「The Chaser」でマカオ公演の華やかな幕を開けた彼らは「本当に会いたかった。INSPIRIT(INFINITEのファン)はいつ見ても美しい。楽しい思い出をたくさん作ろう」と会場を埋め尽くしたファンに現地の言葉で嬉しく挨拶した。それから「Back」「Paradise」「The Eye」「Tell Me」「Love Letter」「Still I Miss You」「Between me & you」「Synchronise」「Entrust」「Cover Girl」「Be Mine」 「Man In Love」「Nothing's Over」「CLOCK」など、13年の歴史を共にした数多くの名曲を熱唱し、雰囲気を盛り上げた。また、7月に発売した7thミニアルバムのタイトル曲「New Emotions」「Time Difference」をはじめ、「Bad」「Last Romeo」「I Hate」のロックバージョンまで、「COMEBACK AGAIN」だけで見られる特別なステージを披露し、世界中のファンを熱狂させた。ファンたちは「INFINITEがいなければ生きていけない」「一緒なら世の中にこれより良いことはない」というセンスに富んだフレーズを込めたスローガンイベントで、メンバー全員そろった初のマカオ訪問を熱烈に歓迎した。INFINITEは「INSPIRITの存在だけで僕たちには無限の力になる」というスローガンイベントでファンの声援に応え、心を和ませた。公演の途中には、6人のメンバーの華やかなビジュアルとアンコールステージの必要性について繰り広げた賛否討論、長い間そばを守ってくれたINSPIRITに向けたメンバーの真心を込めたインタビューなど、多様な映像が公開された。最後にINFINITEは、ファンのアンコールの要請で客席から再び姿を現した。「Wind」「As Good As It Gets 」「Begin Again」に続き、リアンコールとして「Julia」「Once in a Summer」「Once in a Summer(2番目の話)」まで披露し、最後まで皆で一緒に遊べる楽しいステージで華やかなフィナーレを飾った。ソウルと横浜、台北、マカオまでグローバルファンが熱烈に歓呼する中、「COMEBACK AGAIN」のアジアツアーを成功させたINFINITEは11日、所属事務所のINFINITE COMPANYを通じて「13周年を迎え、アルバムを始め、コンサートまでINSPIRITが待ってくれて、INSPIRITがいてくれたからこのすべてのことができました」と感想を語った。続けて「韓国に続き、海外まで限りない愛をくださって感謝しています。INSPIRITと一緒でもっと幸せな時間でした。もっと素敵な姿でお伺いします」と付け加えた。

シン・ハギュン&キム・ヨングァン&シン・ジェハ出演の新ドラマ「悪人伝記」キャラクターポスターを公開
シン・ハギュン、キム・ヨングァン、シン・ジェハが強烈なオーラを放った。10月14日に放送がスタートするgenie TVオリジナルドラマ「悪人伝記」(脚本:ソ・ヒ、イ・スンフン、演出:キム・ジョンミン、キム・ソンミン、企画:KT Studio genie、制作:Film Monster)が、モノクロのコントラストが際立つシン・ハギュン、キム・ヨングァン、シン・ジェハのキャラクターポスターを公開した。ポスターの中には、善と悪、そしてその境界に立った3人のメッセージが盛り込まれており、視線を奪う。「悪人伝記」は、絶対的な悪人に出会った生計型弁護士がエリート悪人に変貌する物語を描いた犯罪ノワールドラマだ。OCN「バッドガイズ-悪い奴ら-」、Netflixオリジナルシリーズ「再婚ゲーム」などを演出したキム・ジョンミン監督がメガホンを取り、「紙の月」「庭のある家」「ラブ・パッセンジャー ~私たちの恋愛事情~」など、genie TVの好評のコンテンツに継ぐ作品として関心が高まっている。まず、シン・ハギュンのキャラクターポスターには、一線を超え、悪人になる生計型弁護士ハン・ドンスの事情が盛り込まれ、目を引く。傷だらけの顔、割れた眼鏡の後ろに見えるハン・ドンスの黒い目は、毒気を帯びている。これと共に「誰でも悪人になれる」というキャラクターメッセージは、ハン・ドンスがどのようにして悪に染まることになるのか、その過程への関心を高める。キム・ヨングァンのキャラクターポスターの背景は、唯一黒で絶対的な悪人の雰囲気を表している。彼が劇中で演じるソ・ドヨンは、野球選手出身の犯罪組織のナンバー2だ。暗の中で輝く彼の目は、恐ろしい野獣のようで鳥肌が立つ。「飽きないですか? 毎日負けることに」というメッセージが、ソ・ドヨンの野望と大胆さ、残酷さを予告し、緊張感を高める。最後にシン・ジェハは劇中、シン・ハギュンの腹違いの弟ハン・ボムジェ役を演じ、兄と共に事件に巻き込まれることになる。キャラクターポスターの中のシン・ジェハは、不安や恐怖に満ちた顔で涙を流している。手についた血を見ながら「僕たち地獄に行くんだろうな?」と言うハン・ボムジェの姿が、兄弟の人生にどれほどの嵐のような事件が起きるのだろうか、興味をそそる。何より「悪人伝記」のキャラクターポスターは、俳優たちの没入感の高い熱演への期待を高める。たった1枚の写真の中に、それも表情や目だけに、劇中人物のストーリーがリアルに込められている。3人3色の彼らの話が、本ドラマでどのような衝撃と面白さを与えるのだろうか、これからが期待される。





