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  • ハ・ソクジン&パク・キョンリム&SEVENTEEN スングァンら、Netflix新バラエティ「悪魔の計略 ~デビルズ・プラン~」に出演

    ハ・ソクジン&パク・キョンリム&SEVENTEEN スングァンら、Netflix新バラエティ「悪魔の計略 ~デビルズ・プラン~」に出演

    チョン・ジョンヨンプロデューサーが新しいバラエティ番組を披露する。Netflixは26日、頭脳サバイバルゲーム番組「悪魔の計略 ~デビルズ・プラン~」の出演者12人を公開した。「デビルズ・プラン」は最高5億ウォン(約5500万円)の賞金を獲得する最高のブレインを選ぶサバイバルゲームバラエティ番組で、プレイヤーが真実を見抜く天才的な計画、相手の心を動かす知恵、タブーを超える賢さなど、勝利のため全てのプランが可能だ。彼らは一週間合宿して一つの社会を形成すると同時に、自身の限界を試す激しい頭脳サバイバルゲームを通じてたった一人のブレインを選ぶことになる。「脳セク時代-問題的男」で脳セク男(脳がセクシーな男)の姿を見せたハ・ソクジンから、韓国棋院所属のプロ囲碁棋士でシンガポール最高の名門大学を卒業したチョ・ヨヌ、学生時代から学年1位を逃したことのないフリーアナウンサーのイ・ヘソン、10個以上の特許と実用新案を持っている俳優で発明家のイ・シウォン、全世界で人気を博しているK-POPグループSEVENTEENのメンバーで優れたセンスとタレント性を誇るスングァン、MIT数学科を卒業し、MBAを取得した後、ロースクールを卒業し、アメリカで弁護士として活動しているソ・ドンジュ、23歳で芸能大賞を受賞し、トークの腕前と優れた判断力で愛されているタレントのパク・キョンリム、スターリーグで優勝した第1世代のプロゲーマーで現在はプロのポーカープレーヤーであるギヨーム・パトリー、天文宇宙学専攻で元大統領府の政策諮問委員で86万人のチャンネル登録者を持つ科学YouTubeチャンネルを運営するクェド(軌道)、多様な外国語能力と親和力で3年でチャンネル登録者数が100万人を突破し、163万人になった旅行YouTuberのクァク・ジュンビン、そして一般人公開募集を通じて選抜されたアメリカの整形外科医のソ・ユミンとポーカープレーヤーとして活動している大学生のキム・ドンジェまで。弁護士、医師、科学YouTuber、プロゲーマー、プロ囲碁棋士、俳優、タレントなど、様々な分野ですでに最高の能力を証明したプレイヤーであるだけに「デビルズ・プラン」で彼らが持った知識と経験を基にどんな活躍を繰り広げるのか、期待が高まっている。「ザ・ジーニアス」「大脱出」などの演出も務めたジャンルバラエティ番組の大家チョン・ジョンヨンプロデューサーは、12人のプレイヤーについて一行で紹介し、より一層関心を高めた。チョン・ジョンヨンプロデューサーは「ハ・ソクジンは『脳セク男』と言えば欠かせない芸能界を代表するブレインで、ゲームだけでは『脳セク男』を超え、冷静な判断力でゲームを見つめ、時には決定的な活躍を見せてくれる。チョ・ヨヌは高校生の頃、女子入団大会1位でプロになり、エリート囲碁棋士らしい鋭いゲームの実力が期待されるプレーヤーだ。イ・ヘソンは学生時代から努力派と知られている『誠実』と『粘り強さ』のアイコンで彼女がどのように生き残っていくだろうか、注目に値する。イ・シウォンは創造的で大胆なプレイを通じて、今まで見たことのない新しい姿を見せてくれる」と伝えた。また「スングァンは抜群の存在感で多数の番組で活躍しただけに、期待に応えるプレーヤーとしてその存在感を余すところなく披露する予定だ。ソ・ユミンは韓国語、英語、スペイン語の3ヶ国語を上手に話すエリートとしてアメリカから来るほど情熱を見せているだけに、他のプレイヤーとはまた違った魅力を見せてくれると思う」と伝えた。続けて「ソ・ドンジュは高学歴と経歴、そして幼い頃から積み上げてきた多様な経験で優れた実力が期待されるプレーヤーだ。パク・キョンリムは長い間芸能界で生活しただけに、プレイヤーとして最も老練にゲームを進めると思う。キム・ドンジェは一般人公開募集の筆記試験で満点を取った人で、一般人であるだけにベールに包まれており、予測できない魅力を見せてくれると見られる。ギヨーム・パトリーはプロゲーマー時代、韓国のスタークラフトの名誉の殿堂に上がった唯一の外国人で、変則攻撃に長けて危機的な状況でも落ち着いて対応し、逆転勝ちが多かっただけに、彼のサバイバルプレイを楽しみにしてほしい」と伝えた。最後に「クェドは科学者らしい思考と分析でどんなゲームでも高い理解を示し『ゲームも科学』であることを証明すると思う。クァク・ジュンビンは優れた外国語能力、トークと親和力を備えたプレーヤーで、どこでも生き残る優れた能力を誇る予定だ」と付け加えた。チョン・ジョンヨンプロデューサーは昨年CJ ENMを退社した後、キム・テホプロデューサーが設立したコンテンツ制作会社のTEOに入社した。

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  • ITZY、収録曲「None of My Business」ダンス練習映像を公開

    ITZY、収録曲「None of My Business」ダンス練習映像を公開

    ITZYが、ニューミニアルバムの収録曲「None of My Business」のダンス練習映像を公開し、パフォーマンスクイーンの姿を披露した。彼女たちは31日、ニューミニアルバム「KILL MY DOUBT」をリリースし、活動を再開する。JYPエンターテインメントは24日、ITZYの公式SNSチャンネルを通じてニューミニアルバムの3番トラック「None of My Business」のミュージックビデオ、25日にパフォーマンスビデオを先行公開したことに続き、26日にはダンス練習映像を掲載し、4日後に迫ってきたカムバックの雰囲気を盛り上げた。映像の中の5人のメンバーの繊細な表現、流麗なダンスライン、クセになるポイントダンスが目を引く。K-POPを代表するダンスチームLa Chicaの振り付けを披露するITZYは、練習室に響き渡る足音、K-POPを代表するパフォーマーらしい余裕で、韓国国内外の視聴者を感動させた。ITZYのニューミニアルバム「KILL MY DOUBT」は、自分自身に対する疑いを打ち砕く強固な信念と勇気を、タイトル曲「CAKE」をはじめ、全6曲におさめた。「CAKE」は、「ICY」「Not Shy」「SNEAKERS」などを相次いでヒットさせ、音楽界のサマークイーンになったITZYと、ヒット曲メーカーのブラック・アイド・ピルスンが初めてタッグを組んだ楽曲で、爽やかなサマーソングだ。ITZYは2023年初のカムバックを迎え、収録曲「BET ON ME」と「None of My Business」、タイトル曲「CAKE」のミュージックビデオを公開するなど、多彩な宣伝活動を行っている。7月27日から8月9日までは、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区のTHE HYUNDAI SEOULでポップアップストアをオープンする。今回のポップアップストアは、ニューミニアルバムのメッセージとコンセプトをMDおよび空間に具現化し、カムバックのコンテンツをより多彩に体験できるようにした。多様なMDを含め、直接参加できるイベント、入場者全員にプレゼントされるウェルカムキットおよび現場での購買者へのプレゼントまで、多彩な楽しさが待っている。ITZYのニューミニアルバム「KILL MY DOUBT」とタイトル曲「CAKE」は、7月31日の午後6時に全世界で同時にリリースされ、同日午後8時にソウル・オリンピック公園のSKオリンピックハンドボール競技場にてカムバックショーケースがオン・オフラインで同時開催される。

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  • イ・ドヒョン、7月30日に行われるプロ野球の始球式に参加「初めてなので緊張する」

    イ・ドヒョン、7月30日に行われるプロ野球の始球式に参加「初めてなので緊張する」

    俳優のイ・ドヒョンが人生初めての始球をする。イ・ドヒョンは7月30日にソウル蚕室(チャムシル)野球場で開かれる斗山ベアーズ対LGツインズの試合で始球式を行う。彼はtvNドラマ「刑務所のルールブック」の将来が期待される高校野球選手イ・ジュノ役でデビューした。「ホテルデルーナ」で大衆に印象を残し、Netflixドラマ「Sweet Home」と「ザ・グローリー ~輝かしき復讐~」に出演し大きな人気を博した。また、KBSドラマスペシャル「スカウティングレポート」でメジャーリーグにチャレンジする高校エース野球選手クァク・ジェウォン役を演じ、KBS演技大賞男子連作短幕劇賞を受賞した。最近はJTBCドラマ「良くも、悪くも、だって母親」でチェ・ガンホ役を演じ、高い演技力を見せた。イ・ドヒョンは「初めての始球なので緊張もするが、たくさん準備して斗山ベアーズに勝利の気運を伝える」とコメントした。

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  • IVE、10月のカムバックを目標に準備中!STARSHIPがコメント「詳細は追って案内する」

    IVE、10月のカムバックを目標に準備中!STARSHIPがコメント「詳細は追って案内する」

    IVEがカムバックする。所属事務所STARSHIPエンターテインメントは本日(27日)、「IVEが、10月のカムバックを目標に準備中。日程の詳細は、追って案内する予定だ」とコメントした。これにより、IVEは4月10日に発売した1stフルアルバム「I've IVE」以来、6ヶ月ぶりに新曲を披露する。絶大なファンダム(特定ファンの集まり)はもちろん、大衆性まで兼ね備えたグループであるだけに、新曲も各音楽チャートでの好成績が期待される。IVEは2021年12月、デジタルシングル「ELEVEN」でデビューした。その後、「LOVE DIVE」「After LIKE」「I AM」「Kitsch」まで、全ての発売曲で韓国国内外の音楽配信チャートとアルバムチャート1位を席巻し、第4世代を代表するグループとして挙げられている。米ビルボードが発表した最新チャート(7月22日付け)によると、IVEはビルボード・グローバル200チャートで102位を記録した。ビルボード・グローバル(米国を除く)チャートでは49位にランクイン。14週連続でビルボード・グローバルチャート入りという快挙を成し遂げた。発売から3ヶ月が過ぎた時点でも変わらずに愛されているIVEの「I AM」は、韓国の主要音楽配信サイトであるMelOn、Genieの週間チャート(集計期間7月10日~16日)でも最上位圏をキープしている。IVEは最近、タイ・バンコクで開催された初のファンコンサート「The Prom Queens」を最後に、アジアツアーを成功裏に終了した。・IVEからZEROBASEONEまで「K-POP SUPER LIVE」ラインナップを公開8月6日に開催決定!・IVEへの誹謗中傷・デマの拡散までSTARSHIP、炎上系YouTuberに宣戦布告「最後まで責任を問う」

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  • INFINITE、約7年ぶりに「知ってるお兄さん」に出演決定!韓国で8月に放送

    INFINITE、約7年ぶりに「知ってるお兄さん」に出演決定!韓国で8月に放送

    INFINITEが「知ってるお兄さん」に出演する。JTBC「知ってるお兄さん」側は27日、Newsenに「INFINITEが出演する収録が本日(27日)行われる。収録分は8月中に放送される予定だ」と明かした。INFINITEが全員で「知ってるお兄さん」に出演するのは、2016年10月以来約7年ぶりだ。彼らは5年ぶりのアルバム「13egin」の発売を控えて、広報に拍車をかける。メンバーたちは「知ってるお兄さん」を通じて、バラエティセンスを披露する予定だ。「知ってるお兄さん」は韓国で毎週土曜日の午後8時50分から放送されている。INFINITEは8月19日と20日、ソウルオリンピック公園の体操競技場(KSPO DOME)で単独コンサート「COMEBACK AGAIN」を開催する。

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  • 【PHOTO】TOMORROW X TOGETHER、初ドキュメンタリー「OUR LOST SUMMER」舞台挨拶に出席

    【PHOTO】TOMORROW X TOGETHER、初ドキュメンタリー「OUR LOST SUMMER」舞台挨拶に出席

    26日午後、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールでDisney+のオリジナルドキュメンタリースペシャル「TOMORROW X TOGETHER:OUR LOST SUMMER」の舞台挨拶&ミニトークイベントが開催され、TOMORROW X TOGETHERが出席した。「TOMORROW X TOGETHER:OUR LOST SUMMER」は、パンデミックにより時間がかかり、遂にデビュー後初のワールドツアー「TOMORROW X TOGETHER WORLD TOUR」を開催した5人のメンバーたちとファンの感動の瞬間、そして新しい可能性を開いてくれた忘れられない夏の日の記録を描いたDisney+のオリジナルドキュメンタリースペシャルだ。・TOMORROW X TOGETHER、ワールドツアーの模様を収めたドキュメンタリーの予告ポスターを公開来月28日に公開・TOMORROW X TOGETHER、ジョナス・ブラザーズとのコラボ曲「Do It Like That」Jersey Club Remixバージョンを本日リリース

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  • “入隊中”BTS ジン、WINNER カン・スンユンとのツーショットを公開!ファン歓喜「6週間楽しかった」

    “入隊中”BTS ジン、WINNER カン・スンユンとのツーショットを公開!ファン歓喜「6週間楽しかった」

    BTS(防弾少年団)のジンが、WINNERのカン・スンユンとのツーショットを公開した。ジンは26日、ファンコミュニティプラットフォームWeverseに「スンユンさん、修了おめでとうございます。6週間楽しかったです(WINNERのおしゃれなボーカルです)。訓練兵としての生活、お疲れ様でした。自隊に行っても元気に過ごしてください(泣)。ARMY(BTSのファン)とINNER CIRCLE(WINNERのファン)の皆様に喜んでもらえるよう、一緒に記念写真を撮りました。うちの中隊長も行政補給官もとても良い方々なので、6週間元気に過ごしました(特恵などはありません)」という文章と共に写真を公開した。写真には、軍隊で助教と訓練兵として会ったジンとカン・スンユンの姿が収められている。凛々しい2人の姿が際立ち、ジンはすでに上等兵になっている。写真を見たジョングクは「かっこいい」とコメントした。ジンは昨年12月に現役で入隊し、現在陸軍第5師団の新兵教育大隊の助教として服務している。特級戦士に選ばれ上等兵に早期進級し、2024年6月に除隊予定だ。カン・スンユンは今年6月20日に陸軍訓練所に入所した。除隊予定日は2024年12月だ。※この記事は現地メディアの取材によるものです。・BTS ジン、ファンを強盗から救った?海外メディアの報道が話題に・WINNER カン・スンユン、入隊後初の近況を公開凛々しい軍服姿に注目「元気に過ごしている」

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  • パク・ソジュン&パク・ボヨン、映画「コンクリート・ユートピア」で夫婦に“他の作品でも共演したい”

    パク・ソジュン&パク・ボヨン、映画「コンクリート・ユートピア」で夫婦に“他の作品でも共演したい”

    「コンクリート・ユートピア」のパク・ソジュン、パク・ボヨンが災難状況の中、お互いを守るために奮闘する新婚夫婦として特別なケミストリー(相手との相性)を披露する。韓国で8月9日に公開される映画「コンクリート・ユートピア」(監督:オム・テファ)は、大地震で廃墟になってしまったソウル、唯一残った皇居アパートに生存者が集まることで始まる物語を描いた。家族を守ろうと努力するミンソン役のパク・ソジュンと、信念を失わないように努力するミョンファ役のパク・ボヨンは、極限の災難の中、お互いを守ろうと奮闘する夫婦として共演し、映画をより豊かにする予定だ。生死がかかった危険な状況で輝く微笑ましい家族の姿はもちろん、冷酷になる現実の中、様々な選択肢を目の当たりにして繰り広げられる危なっかしい瞬間まで、現実的な夫婦の姿を吸引力のある感情の演技で描き、観客の共感を呼ぶ予定だ。パク・ソジュンは「機会があれば、他の作品でも共演したいと思えるほど、良い記憶だった」と、初めての共演に関する感想を伝え、パク・ボヨンは「パク・ソジュンはミンソンと100%だと思った」とし、これまでになかった新しい顔と共演するパク・ソジュンとパク・ボヨンの出会いに対する関心を高めている。

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  • BLACKPINK リサ、シンプルなワンピースで清楚な魅力をアピール

    BLACKPINK リサ、シンプルなワンピースで清楚な魅力をアピール

    BLACKPINKのリサが近況を公開した。彼女は25日、自身のInstagramを通じて数枚の写真を掲載。写真の中のリサは、シンプルなワンピースを着用しており、髪はヘアクリップでとめている。ステージ上でのセクシーで強烈なカリスマ性ではなく、清楚で初々しい魅力をアピールしている。彼女は最近、ファッション誌「W Korea」の表紙を飾り、人形のようなビジュアルでファンを魅了した。

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  • 元2NE1のDARA、大胆な衣装でギャップのある魅力をアピール「これからは笑おう」

    元2NE1のDARA、大胆な衣装でギャップのある魅力をアピール「これからは笑おう」

    元2NE1のDARAが、ギャップのある魅力をアピールした。7月25日、彼女は自身のInstagramを通じてコメントと共に数枚の写真を掲載した。投稿を通じて、DARAは「BLACKJACK(2NE1のファン)+DARAling(DARAのファン)たちと共にしたミニファンミーティング、言葉では表現できないほど幸せな時間だったし、涙の海になるほど様々な感情が混ざっている時間だった」とし、「遅れたけれど、約束を守るために戻ってきた。これからは長く待たせないので、もう泣かないで笑おう。本当に本当に愛しています」とし、最近行われたファンミーティングの感想を語った。同時に公開された写真の中のDARAは、胸元にリボンの装飾がついたオフショルダーのトップスを身にまとってカメラを見つめている。特に可愛らしいルックスとは異なるギャップのあるグラマーなボディでファンを感嘆させた。DARAは7月12日、新曲「FESTIVAL」を発売した。

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  • ナ・イヌ&キム・ジウン、新ドラマ「ずっとあなたを待っていました」で共演“お互いに学ぶことができた時間だった”(総合)

    ナ・イヌ&キム・ジウン、新ドラマ「ずっとあなたを待っていました」で共演“お互いに学ぶことができた時間だった”(総合)

    ナ・イヌ、キム・ジウン、クォン・ユルなど、新鮮なキャストで期待を高める「ずっとあなたを待っていました」が出来の良いジャンルドラマの誕生を予告した。7月26日午後、ソウル九老(クロ)区The SaintではENAの新水木ドラマ「ずっとあなたを待っていました」(脚本:クォン・ミンス、演出:ハン・チョルス、キム・ヨンミン)の制作発表会が行われ、ハン・チョルス監督、ナ・イヌ、キム・ジウン、クォン・ユル、ペ・ジョンオク、イ・ギュハン、チョン・サンフンが出席した。同作は、殺人事件の真犯人を追っていた刑事が、家族の隠された秘密と欲望を目の当たりにする真実追跡劇だ。ハン・チョルス監督は「誰かは選択をすることになり、待ち時間を過ごすけれど、うちのドラマは待ち時間の間に起きる事件をめぐる真実を追跡するドラマだ」とし「重くなく、軽快に事件に接近する。視聴者の方々がジャンル物への負担を持たず、気軽にご覧になれると思う」と紹介した。ナ・イヌとクォン・ユルをはじめ、ハン・チョルス監督の前作である「アゲイン・マイ・ライフ」「優雅な一族」で息を合わせたキム・ジウン、ペ・ジョンオク、イ・ギュハン、チョン・サンフンが共演する。ハン・チョルス監督は「また別の作品で縁を結び続けることそのものが光栄だ。俳優たちの作品への理解が深くて、撮影が最後までとても楽だった。そこから出た相乗効果が最後まで視聴できる力になると思う」と満足する様子を見せた。ナ・イヌは劇中、言葉より行動が先走るウジン警察署のファイター刑事オ・ジンソンに扮し、ジャンルものにチャレンジする。ナ・イヌは「オ・ジンソンは本能的に動く人でじれったいところがなく、とても慎重な人だ」とし「僕がやってきたことよりスピードが速くて驚いた。普段、僕はゆったりした方なのでついて行くのが大変だったけれど、やってみるとたくさん学んで気付いて、そこに入り込むことができたと思う。よく共感できる刑事の姿を表現するためドキュメンタリーや刑事物を見てたくさん研究した」と説明した。キム・ジウンは、手段や方法を選ばず犯人を捕まえる執念を持つブルドーザー検事のコ・ヨンジュ役を演じる。「わずか1000ウォンの弁護士」以後、再び法服を着た彼女は「前作が色々な事件を解決していくストーリーを盛り込んだとすれば、今回は一つの事件を解決していきながら繰り広げられる話を描いて、もう少し強い姿が見られると思う。前作よりも有能な姿が見られる。ブルドーザーのような姿をお見せするため努力した」と話した。前作でナムグン・ミン、イ・ジュンギなどの先輩たちと息を合わせたキム・ジウンは、ナ・イヌとの共演について「先輩たちと共にする時『たくさん学ばなきゃ』という考えで現場に行って学ぶ立場だったけれど、イヌとはそれぞれ学んできたことを共有して分かち合う立場だったと思う。お互いに学ぶことができた時間だった。イヌは純粋で純朴な面があるけれど、そのような点でも学んだし、先輩たちとはまた違う学びがあった現場だった」と話した。クォン・ユルは、エリート貴族検事のチャ・ヨンウン役を演じる。ペ・ジョンオクは完璧な実力で認められるジンジンメディカルの病院長でチャ・ヨンウンの母親のユ・ジョンスクに扮する。クォン・ユルは「ペ・ジョンオク先輩が現れれば、現場の空気が変わるほど途方もない影響力とカリスマ性があった。そこに迷惑をかけないよう一生懸命に準備し、僕が準備したことを勇気を出してお見せできる挑戦をした」とし「先輩はカリスマ性が溢れているけれど、後輩たちが気楽に演技できるようオープンマインドで受け入れてくれて、一緒に悩んでくれる部分が言葉にできないほど幻想的な時間だった」と尊敬心を表した。イ・ギュハンはチャ・ヨンウンの友人で、ワーカホリックの検察庁担当記者のパク・ギヨン役を、チョン・サンフンは国会議員の父親の権力を背負って勝手にふるまう傍若無人な歯科医のペ・ミンギュを演じる。前作「ハピネスバトル」に続き、またENA水木ドラマに出演することになったイ・ギュハンは「相次いで出演することがプレッシャーになった。他の姿を見せたり、あるいは『ハピネスバトル』がうまくいって視聴率をこのドラマで吸収できればと思った」とし「この作品で演じる人物は全く異なる人物だ。続けてご覧になっても、視聴者の方々が『果たして2人は同一人物なのか』と感じるほどの演技をしたと思う。前作と今回の作品にどんな違いがあるのか比較しながら見てくださってもいいと思う」と紹介した。チョン・サンフンは「立派な家で生まれて何一つ不自由なく育ったけれど、その中から歪んだ自我を見つけ、それが悪い道に導く。僕の中にソシオパス、サイコパスが複合的に絡まっている」とし「目や指先、僕ではない別の姿を盛り込んで、僕の中から悪い姿を取り出したので大変で疲れた。僕もこの作品が楽しみで、ハン・チョルス監督が信じてくれて悪役にキャスティングしてくださって感謝している」と打ち明けた。ENAは「庭のある家」「ハピネスバトル」が人気を博し、ドラマ中心チャンネルに急浮上している。視聴率についてハン・チョルス監督は「いつもドラマが始まる時は『今回はどんな姿で視聴者の方々にお見せしようか』とプレッシャーがある。俳優の方々がそれだけ頑張ってくださって、今回もうまくいきそうだと僕たちなりの自信がある」と答えた。ペ・ジョンオクは「『優雅な一族』も誰も期待しなかったけれど、ものすごい視聴率を記録した。この作品も良い視聴率が出るのではないかと期待している」と話し、イ・ギュハンは「実はENAは視聴率が高いチャンネルではない。新生チャンネルなので高い視聴率は期待していない。ただ、視聴率の数字だけで作品が判断されないことを願う。ENAが多くのOTT(動画配信サービス)と契約して、多くの人に見てもらえるとありがたい」と語った。最後にキム・ジウンは「変わった組み合わせであるにもかかわらず、ケミストリー(相手との相性)が良かった。それが視聴者にもよく伝わりそうだ」と視聴を呼びかけた。ENAの新水木ドラマ「ずっとあなたを待っていました」は、韓国で7月26日午後9時に放送がスタートする。

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  • ジェジュン、9月に韓国で開催される「IDOL RADIO LIVE IN SEOUL」に出演決定!

    ジェジュン、9月に韓国で開催される「IDOL RADIO LIVE IN SEOUL」に出演決定!

    ジェジュンが、「アイドルラジオ」のコンサートに出演する。9月23日にソウル・ワールドカップ競技場で開催されるMBCラジオ「IDOL RADIO LIVE IN SEOUL」にジェジュンがスペシャルラインナップとして合流した。ジェジュンは今年でデビュー20周年を迎え、様々な公演やバラエティ番組などで韓国国内外で旺盛な活動を続けている。第2世代アイドルのスタートを切ったジェジュンが参加するだけに「IDOL RADIO LIVE IN SEOUL」でどのようなステージを披露するか期待が高まっている。「IDOL RADIO LIVE IN SEOUL」には、ATEEZ、Apink、イ・スンユン、OH MY GIRL、DAY6のYoung K、iKON、ONF、LUCY、NMIXX、ジェジュンらが出演する。ラインナップ第1弾が公開された直後から、韓国国内外のK-POPファンの注目を集めただけに、今後の発表にも期待が高まっている。

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