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  • ZEROBASEONE、デビュー1ヶ月でドーム公演…初ファンコンサートに感激「僕らの始まりを輝かせてくれてありがとう」

    ZEROBASEONE、デビュー1ヶ月でドーム公演…初ファンコンサートに感激「僕らの始まりを輝かせてくれてありがとう」

    ZEROBASEONE(ZB1)が、デビュー1ヶ月にして高尺(コチョク)ドームで公演を開催した。彼らは8月15日、ソウル市九老(クロ)区にある高尺スカイドームにて、ファンコンサート「2023 ZEROBASEONE FAN-CON」を開催した。今回のファンコンサートは、ZEROBASEONEのデビュー後も変わらずに応援してくれるファンに直接会いたいという思いを込めて、オンラインとオフラインで同時に行われた。チケットの販売開始と同時に1万8,000席が完売し、絶大な人気を証明した9人のメンバー。彼らはZEROSE(ZEROBASEONEのファン)と0から1を作っていく旅のきらびやかなスタートを共にした。ZEROBASEONEは、デビューアルバム「YOUTH IN THE SHADE」のタイトル曲「In Bloom」をはじめ、収録曲「and I」「Our Season」など、多彩なステージを披露した。また、Mnet「BOYS PLANET」のミッション曲だった「Here I Am」「Say My Name」「Jelly Pop」「Hot Summer」をZEROBASEONEバージョンで披露し、会場の雰囲気を熱く盛り上げた。また「ZEROBASEONEの魅力Bloo美ing」というコーナーを通じて、様々なミッションを遂行し、ファンを楽しませた。それぞれのメンバーが持つ魅力をアピールする時間で、ファンに対する愛情を垣間見ることができた。メンバーたちは、愛嬌あふれるコントでギャップのある魅力をアピールしたり、甘い歌声を披露したりもした。最後にメンバーたちは、「僕たちZEROBASEONEの始まりをきらびやかに輝かせてくださって、ありがとうございます。また来たい公演、一生の思い出になる印象的な公演を、生涯続けていきます。このようにZEROSEの愛を感じ、愛をいただいただけに、愛を伝えることができるアーティストになります」とし、熱い想いを表現した。ZEROBASEONEは、デビューアルバム「YOUTH IN THE SHADE」をわずか1週間で約182万枚売り上げ、デビューアルバムでミリオンセラーを記録した初のK-POPグループとなった。タイトル曲「In Bloom」では音楽番組3冠を獲得し、新人としては異例の記録を打ち立てた。・SMの新人RIIZEからZEROBASEONEまで、第5世代ボーイズグループの競争が激化注目のチームは?・ZEROBASEONE、初ファンコンサートのチケットが発売と同時に全席完売を記録!

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  • 「QUEENDOM PUZZLE」日本人を含む最終メンバー7人が決定!グローバルプロジェクトグループEL7Z UPが誕生(総合)

    「QUEENDOM PUZZLE」日本人を含む最終メンバー7人が決定!グローバルプロジェクトグループEL7Z UPが誕生(総合)

    H1-KEYのフィソ、woo!ah!のナナ、PURPLE KISSのユキ、LOVELYZのKei、宇宙少女のヨルム、Rocket Punchのヨンヒ、CLC出身のチャン・イェウンが7人組ガールズグループEL7Z UPの最終メンバーになった。韓国で15日に放送されたMnet「QUEENDOM PUZZLE」のファイナル生放送では、グローバルプロジェクトグループEL7Z UPの最終メンバー7人が公開された。EL7Z UPのメンバーは、144日間で200ヶ国の視聴者が参加し、組み合わせた結果だ。投票の結果、公開されたEL7Z UPの最初のメンバーは、最終3位のPURPLE KISSのユキだった。彼女は「セミファイナルの時にTOP7をキープすると言ったが、実現できて幸せだ。まず、このようにTOP7の座に立つことができるように大きな力をくれた視聴者の方々、ファンの方々に感謝する。そしてメンバーたちに会えて、とても幸運だと思う。本当にありがとう。これからはEL7Z UPとしてのユキも楽しみにしてほしい」と感想を語った。最終4位でEL7Z UPの2番目のメンバーに呼ばれたのは、LOVELYZのKeiだった。彼女は「このようにEL7Z UPとして再びデビューできるようになり、まだ夢のようで実感が湧かない。家族が初めて現場に見に来てくれたが、喜びを分かち合えて幸せだ。これからK-POPの中心と言える歌手Keiになる」とし「私が最年長だ。地上波で1位になろう」と意気込みを語った。最終5位でEL7Z UPの3番目のメンバーとなった宇宙少女のヨルムは「まず、私を信じて応援してくださった視聴者の皆さんとUJUNG(宇宙少女のファン)に感謝する。また、私を信じて最後まで応援してくれたメンバーたち、会社の方々に感謝する」として「最初に始まった時は実は心配が多かった。『QUEENDOM PUZZLE』を通じて、素晴らしい先輩・後輩と毎週素敵なステージができてありがたかった。たくさん学ぶことができる機会だったと思う」と涙を流した。最終6位でEL7Z UPの4番目のメンバーとなったのは、Rocket Punchのヨンヒだった。彼女は名前を呼ばれると、涙を流しながら「始まった時はTOP7に挙がるとは思わなかった。夢のような奇跡をプレゼントしてくださった視聴者の皆さん、ファンの方々に本当に感謝している。いつもこのように堂々と自分自身を維持できるようにしてくれたファンの方々、メンバーたち本当にありがとう。これからはEL7Z UPのヨンヒとして、皆さんが望む全てのステージをお見せする自信がある。楽しみにしてほしい」と嗚咽した。最終1位に輝き、EL7Z UPの5番目のメンバーになったのはH1-KEYのフィソだった。彼女は「このように出演できたことだけでもありがたいことだったが、1位という大きな席に立たせてくださって感謝している。今後もこの関心と愛と応援に応えられるように、もっと一生懸命により良い姿をお見せするアーティストに成長したいと思う」として「お母さん! 1位になったよ」と涙を流した。最終2位でEL7Z UPの6番目のメンバーとなったwoo!ah!のナナは「『QUEENDOM PUZZLE』の4ヶ月間、とても貴重な経験をしたようだ。限界にぶつかってみたり、足りないことにも気づいて学ぶ時間になったようで感謝している。今、この瞬間まで一緒に走ってきた視聴者の方々、wow(woo!ah!のファン)の皆さん、QUEENDOM PUZZLEのメンバーたち、一緒にできて最後まで屈せず走ってくることができたと思う」と涙を見せ、「ステージが好きなので、世界で一番大きなステージに立ってみたい」と夢を明かした。最終7位でEL7Z UPの最後のメンバーに呼ばれたのは、CLC出身のチャン・イェウンだった。彼女は「予想できなかった。泣かない。いつも応援してくださって本当に感謝している。どう恩返ししたらいいか、わからない。これからステージで私の気持ちを全部お見せする。遅い時間まで視聴してくださって感謝する」として「海外のファンに直接会える機会があればと思う」と伝えた。約2ヶ月にわたる激しいバトルの末、新しい一歩を踏み出すことになったEL7Z UPは、9月にデビューアルバムを発売するために準備を始める。また下半期には、日本公演をはじめワールドツアーを展開し、世界のファンのもとを訪れる予定だ。さらに「2023 MAMA AWARDS」への出演も確定しており、これから彼女たちが繰り広げられる活動に期待が集まっている。・「QUEENDOM PUZZLE」セミファイナルステージを公開最後の生放送に進出するのは?・「QUEENDOM PUZZLE」脱落者5人が発表ガールズグループの名前はEL7Z UPに決定 「QUEENDOM PUZZLE」TOP7メンバー・1位:フィソ(H1-KEY)・2位:ナナ(woo!ah!)・3位:ユキ(PURPLE K!SS)※日本人・4位:Kei(LOVELYZ)・5位:ヨルム(宇宙少女)・6位:ヨンヒ(Rocket Punch)・7位:チャン・イェウン(CLC出身)

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  • Stray Kids「MANIAC」のMV再生回数が2億回を突破!通算4本目

    Stray Kids「MANIAC」のMV再生回数が2億回を突破!通算4本目

    世界的にホットなグループStray Kidsが、「MANIAC」のミュージックビデオで通算4回目の2億回再生を達成した。Stray Kidsが2022年3月18日に発売したミニアルバム「ODDINARY」のタイトル曲「MANIAC」のミュージックビデオは、8月15日の午後6時40分頃にYouTubeでの再生回数が2億回を突破した。これでStray Kidsは「神メニュー」「Back Door」「ソリクン」に続き、「MANIAC」まで4本のミュージックビデオを再生回数2億回超えの映像に仲間入りさせた。「MANIAC」は、世界のファンに新しい視覚的、聴覚的な経験を与えながら熱い反応を集めた。グループ内のプロデュースチーム3RACHAのバンチャン、チャンビン、ハンが作った強烈なサウンドに合わせて、ダイナミックな撮影技法を活用し、目と耳を喜ばせた。キッチュな効果と華やかなパフォーマンスも視線を引きつけながら、高い再生回数を牽引した。Stray Kidsは特有の個性を溶かしたアルバム「ODDINARY」とタイトル曲「MANIAC」で、YouTubeをはじめ、米ビルボード、Spotifyなどのワールドワイドチャートでも良い成績を収め、最強の存在感を誇った。K-POPアーティスト史上3番目にビルボードメインチャートである「ビルボード200」1位を記録し、15日基準Spotify累積ストリーム数2億1830万回を超えながら長く人気を博している。今年6月2日に披露した3rdフルアルバムで、最新作である「★★★★★(5-STAR)」も最高記録を更新している。8月10日、アルバム集計サイトCIRCLEチャートの発表によると、「★★★★★(5-STAR)」は累積売上500万枚を突破、ペンタミリオン認証を獲得した。JYPエンターテインメント所属のアーティストとしては初めてペンタミリオンセラーのタイトルを手に入れたStray Kidsは、この作品で6月17日付(現地時間基準)の「ビルボード200」1位にランクインした後、9週連続チャート内に留まりながら自己最長期間ランクインの記録も塗り替えた。

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  • 元2NE1のBOM、普段と異なる雰囲気?オールバックヘア&大胆メイクのセルフショットを公開

    元2NE1のBOM、普段と異なる雰囲気?オールバックヘア&大胆メイクのセルフショットを公開

    元2NE1のBOMが近況を公開した。BOMは14日、自身のInstagramに「緑とBOM」というコメントと共に数枚の写真を掲載した。写真の中で彼女は、緑色のノースリーブのトップスでグラマラスなボディをアピールしながら、カメラに向かって笑顔を浮かべている。オールバックのヘアスタイルに、赤いリップから目尻を長く引いたアイラインまで、大胆な姿でこれまでとは変わった雰囲気を見せた。これを観たネットユーザーたちは「補正のせいかメイクのせいか、普段と違って見える」「BOMお姉さんならではのスタイル」などのコメントを寄せた。BOMは、2021年にダイエット会社の協力を得て11kgの減量に成功した。しかし、その後に急激に増えた体重により、健康異常説が浮上した。当時、所属事務所は「健康異常説は全く事実ではない。活動期間ではないので、ダイエットに気を使わなかったようだ。一生懸命に運動して管理している」と説明した。

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  • “10歳差夫婦”Lady Jane&BIGFLO出身HIGHTOP、スペインで新婚旅行を満喫…ラブラブな雰囲気

    “10歳差夫婦”Lady Jane&BIGFLO出身HIGHTOP、スペインで新婚旅行を満喫…ラブラブな雰囲気

    歌手のLady Janeとイム・ヒョンテ(BIGFLO出身のHIGHTOP)が、2週間のスペイン新婚旅行を振り返った。Lady Janeは15日、自身のInstagramに「セゴビア&トレドツアー」と書き込み、数枚の写真を掲載した。写真には、広い芝生に座って新婚旅行を楽しむLady Janeとイム・ヒョンテの姿が収められている。頬にキスをするなど、ラブラブな雰囲気が目を引く。写真を見たネットユーザーたちは「美男美女、とても綺麗」「笑顔がそっくり」「本当に似ている。羨ましい」などのコメントを寄せた。Lady Janeは今年7月、10歳年下のイム・ヒョンテと7年間の交際を経て結婚式を挙げた。・10歳差夫婦Lady Jane&BIGFLO出身HIGHTOP、頬にキスも?幸せ溢れる結婚式の様子を公開・結婚発表Lady Jane、10歳年下のBIGFLO出身HIGHTOPとの出会いを告白「ファンだと言ってくれた」

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  • キム・ナムギル、BTS ジンとの親交をアピール「おしゃべりでユーモラスだ」

    キム・ナムギル、BTS ジンとの親交をアピール「おしゃべりでユーモラスだ」

    俳優のキム・ナムギルが、BTS(防弾少年団)のジンとの親交をアピールした。韓国で本日(15日)放送されたKBSクールFM「パク・ミョンスのラジオショー」のコーナー「伝説のコス」には、映画「ザ・ガーディアン/守護者」に出演するキム・ナムギル&パク・ユナがゲストとして登場した。パク・ミョンスは「公開はできないが、BTSのジンから長文のメールをもらった。ジンがキム・ナムギルさんが出演した『善徳女王』のビダムを見てファンになったらしい」とし、「ジンとは知り合いか?」と尋ねた。キム・ナムギルは「すごくよく知っている。ジンもちょっとおしゃべりでユーモラスだ」と答え、パク・ミョンスは「自分のことを宇宙の大スターだと言っている」と付け加えた。映画「ザ・ガーディアン/守護者」は。10年ぶりに出所して知らなかった娘の存在を知って平凡に生きようとするスヒョク(チョン・ウソン)と、彼を狙う人々の間の物語を描く。

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  • 【PHOTO】ユ・ヘジン&キム・ヒソン&元Secret ソナら、映画「マイ・スイート・ハニー」舞台挨拶に出席

    【PHOTO】ユ・ヘジン&キム・ヒソン&元Secret ソナら、映画「マイ・スイート・ハニー」舞台挨拶に出席

    15日午後、ソウル龍山(ヨンサン)区CGV龍山アイパークモールにて、映画「マイ・スイート・ハニー」の舞台挨拶が行われ、ユ・ヘジン、キム・ヒソン、元Secretのソナ、チャ・インピョ、イ・ハン監督が出席した。「マイ・スイート・ハニー」は、お菓子しか知らない天才的な製菓会社の研究員チホ(ユ・ヘジン)が、直進しか知らない何でもポジティブに考えるイルヨン(キム・ヒソン)に出会い、人生の味が多様に変わっていく物語を描いた映画だ。・【PHOTO】ユ・ヘジン&キム・ヒソン&元Secret ソナら、映画「マイ・スイート・ハニー」マスコミ向け試写会に出席・ユ・ヘジン、初のラブコメディでキム・ヒソンと共演映画「マイ・スイート・ハニー」撮影秘話を明かすアドリブが面白かった

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  • 【PHOTO】キム・ナムギル&パク・ユナら、映画「ザ・ガーディアン/守護者」舞台挨拶に出席…チョン・ウソンは可愛らしいカチューシャ姿で登場

    【PHOTO】キム・ナムギル&パク・ユナら、映画「ザ・ガーディアン/守護者」舞台挨拶に出席…チョン・ウソンは可愛らしいカチューシャ姿で登場

    15日午後、映画「ザ・ガーディアン/守護者」の舞台挨拶がソウルロッテシネマ永登浦(ヨンドゥンポ)で行われ、チョン・ウソン、キム・ナムギル、パク・ユナ、キム・ジュンハンらが出席した。チョン・ウソンの長編演出デビュー作である同作は、10年ぶりに出所して知らなかった娘の存在を知って平凡に生きようとするスヒョク(チョン・ウソン)と、彼を狙う人々の間の物語を描く。・チョン・ウソン、映画「ザ・ガーディアン/守護者」で監督デビューの感想を語る大きな挑戦になると思った(総合)・チョン・ウソン、長編演出デビュー作「ザ・ガーディアン/守護者」予告編を公開パク・ソンウン&キム・ナムギルらとの共演に期待

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  • キム・ガヨン、パク・ボゴムとの記念ショットを公開「娘がオッパに惚れてしまった」

    キム・ガヨン、パク・ボゴムとの記念ショットを公開「娘がオッパに惚れてしまった」

    女優のキム・ガヨンが、娘と俳優のパク・ボゴムとの写真を、自身のSNSにて公開した。彼女は「優しく素敵なパク・ボゴムさんの12周年記念ファンミーティング『Cantabile』に、招待していただき行って来ました」とし「体調が悪くて行けなくなったギョンミさんの代わりに、ハレンモン(娘の愛称)と一緒に行きましが、ボゴムオッパ(お兄さん)に惚れてしまったそうです。オッパにサインをもらって写真まで撮ってもらい、とても幸せなハレンモン」と綴った。写真の中には、キム・ガヨンが娘と一緒にパク・ボゴムと写真を撮っている姿が収められている。更に、手を繋ぐ娘とパク・ボゴムの姿が写っており、見る人を感嘆させた。最近韓国で放送されたチャンネルA「最近の男ライフ-花婿修業」でパク・ボゴムは「婿になってほしい」というキム・ガヨンに対し「いつも感謝していると言いたかったです。バラエティ番組に出る度に応援してくださり、婿になってほしいと言ってくださり感謝しています。イ・スンチョル先輩のおかげで、電話越しですが挨拶できて感謝しています」と話した。キム・ガヨンは2011年、元プロゲーマーのイム・ヨファンと結婚し、娘が2人いる。

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  • aespa、米州ツアーがスタート!ロサンゼルス公演で約1万人の観客が熱狂

    aespa、米州ツアーがスタート!ロサンゼルス公演で約1万人の観客が熱狂

    aespaが、初の米州ツアーの幕を開けた。今月13日(現地時間)、米・ロサンゼルスのCrypto.com Arenaにて「aespa LIVE TOUR 2023 'SYNK:HYPER LINE' in LA」が開催され、約1万人の観客を熱狂させた。今回の公演で、彼女たちはメガヒット曲「Black Mamba」「Next Level」「Savage」での強烈なパフォーマンスに続き、感性的なボーカルが際立つ「Lucid Dream」「Thirsty」「Welcome To MY World」、明るいエネルギーが漂う「Life's Too Short」「Don't Blink」「Hot Air Balloon」「YEPPI YEPPI」「YOLO」まで、25曲の多彩なステージを披露した。特に、今月18日午後1時に公開される新曲「Better Things」のステージを初めて披露。ポジティブなメッセージを込めた楽曲の雰囲気と、愉快で若々しい魅力が感じられるパフォーマンスが相まって大きな反響を集めた。観客はオープニングからスタンディングオベーションでステージを熱狂的に楽しみ、韓国語の大合唱とメンバーへの愛情溢れるフレーズが書かれたプラカードを持って、愛情を表現した。aespaは今回のロサンゼルス公演を皮切りに、18日にダラス、22日にマイアミ、25日にアトランタ、27日にワシントンD.C.、30日にシカゴ、9月2日にボストン、5日にブルックリンなどアメリカ8都市に続き、8日にメキシコ・メキシコシティ、11日にブラジル・サンパウロ、14日にチリ・サンティアゴを経て、25日にドイツ・ベルリン、28日にイギリス・ロンドン、9月30日にフランス・パリまで、南米とヨーロッパの主要6都市を回り、現地のファンと会う。

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  • 【PHOTO】イ・ビョンホン&パク・ソジュン&キム・ドユンら、映画「コンクリート・ユートピア」舞台挨拶に出席

    【PHOTO】イ・ビョンホン&パク・ソジュン&キム・ドユンら、映画「コンクリート・ユートピア」舞台挨拶に出席

    15日、ソウル龍山(ヨンサン)区CGV龍山アイパークモールにて、映画「コンクリート・ユートピア」の舞台挨拶が行われ、イ・ビョンホン、パク・ソジュン、キム・ドユン、オム・テファ監督が出席した。同作は、大地震により廃墟になってしまったソウルで、唯一残った皇宮アパートに生存者たちが集まることから始まる物語を描いた災難ドラマだ。・映画「コンクリート・ユートピア」オム・テファ監督、イ・ビョンホン&パク・ソジュンらの演技力を絶賛・【PHOTO】イ・ビョンホン&パク・ソジュン&パク・ボヨンら、映画「コンクリート・ユートピア」舞台挨拶に出席

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  • ハ・ジョンウ&イム・シワン&ペ・ソンウ出演の映画「ボストン1947」韓国で9月27日に公開

    ハ・ジョンウ&イム・シワン&ペ・ソンウ出演の映画「ボストン1947」韓国で9月27日に公開

    俳優のハ・ジョンウ、イム・シワン主演の映画「ボストン1947」が、9月27日に韓国で公開される。「ボストン1947」(監督:カン・ジェギュ)は1947年、独立後初めて太極マークをつけて国際大会に出場するマラソンランナーたちの挑戦と胸がいっぱいになる旅程を描く作品だ。公開されたスペシャルポスターは1936年、ベルリン五輪の金メダリストソン・ギジョン(ハ・ジョンウ)と、1947年のボストンマラソン大会の国家代表ソ・ユンボク(イム・シワン)の汗と涙が輝く歴史的な瞬間をキャッチし、目を引く。日本統治時代、2時間29分19秒の世界新記録で金メダルを取ったが、日の丸を隠したまま頭を下げたソン・ギジョンの沈痛な表情と独立後、初めて胸に太極マークをつけて全世界の取材陣と観衆の関心の中で走るソ・ユンボクの姿がコントラストをなす中、「僕は大韓のマラソンランナーです」というキャッチコピーが加わり、1947年にボストンに行くための彼らの旅程とその裏に隠された話への関心を高める。それと共に公開されたスペシャル予告編は、1936年のベルリン五輪、ソン・ギジョン選手が42.195kmを走る間、何を考えていただろうかと話題を投げかけるカン・ジェギュ監督の姿から始まる。胸に日の丸をつけたまま日本の国歌を聞きながら表彰台に上がった金メダリスト。厳しい監視の中、固い表情で罪人のように帰国するマラソンの英雄ソン・ギジョンの実際の姿が悲しい雰囲気を与える一方、「42.195km それでも走らなければならない理由」というキャッチコピーと共に、独立後、初めて太極マークをつけて韓国の国家代表として出場した選手団の写真が感動を与える。1947年、ボストンマラソン大会の監督ソン・ギジョンと「第2のソン・ギジョン」を夢見るマラソンランナーソ・ユンボク。奪われた栄光を取り戻すための彼らの挑戦は胸に響く感動を予告する。

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