Kstyle
Kstyle 14th

Newsen

記事一覧

  • キム・セジョン、タイトル曲「Top or Cliff」MVを公開…まるで映画のような演技を披露

    キム・セジョン、タイトル曲「Top or Cliff」MVを公開…まるで映画のような演技を披露

    キム・セジョンが、自身の魅力を最大限に引き出したニューアルバムで帰ってきた。音楽と演技の両方で旺盛に活動し、オールラウンダーアーティストとして活躍しているキム・セジョンが本日(4日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて1stフルアルバム「門」を発売した。前回のミニアルバム「I'm」に続き、2年5ヶ月ぶりのカムバックだ。アルバム名「門」は、未知の空間に向かって進む「門」でもあり、「全ての所へ向かう門(KEY)」と「すべてを隠す門(LOCK)」という2つの意味を表現している。キム・セジョンはダブルタイトル曲を含めて全11曲の作詞を担当し、自身の率直な感性を表現した。また、「Top or Cliff」と「いつか虹を渡らなければならない時」を除く9曲は、作曲にも参加し、一段と成長したソロアーティストとしての一面を証明している。今回のニューアルバムは、「航海」と「Top or Cliff」のダブルタイトル曲を披露する。キム・セジョンはこれまでカムバックコンテンツを通じて、「門」という1つのキーワードに2つの解釈をビジュアル的に克明に表現し、アルバムのコンセプトを強調した。「航海」は、ドキドキする未知の世界へ向かう開かれた「門」を意味する曲で、「簡単ではない旅路であるとしても、着実にゆっくり進んでいけばたどり着ける」というキム・セジョンの明るく希望に満ちたメッセージを届ける。「Top or Cliff」は、これまで「門」の後ろに隠していたキム・セジョンの意外性を描く。孤独と危うさをセクシーながら強烈なイメージで表現し、今まで見たことのないキム・セジョンの新しい姿を見せている。先月30日に先行公開された「航海」のミュージックビデオは、未知の世界に旅立つ童話のような物語の中のキム・セジョンが描かれた。深い眠りから目覚め、輝くクローゼットの扉を通じて未知の世界へ向かうキム・セジョンは、多くの人々に会い、自分の物語を繰り広げ、自由奔放で生き生きとした姿を、映像の様々な色とお祭りムードを通じて際立たせ、ファンの注目を集めた。本日公開された「Top or Cliff」のミュージックビデオは、曲のタイトルのように山頂かも崖かもしれない状況を皮肉的に表現している。内面の葛藤を表現したキム・セジョンの演技は、観ている人を映像の世界に引き込み、緊張感あふれるストーリーラインと強烈な映像で表現されたミュージックビデオは一本の映画を連想させた。キム・セジョンは9月23日からソロコンサートツアー「2023 KIM SEJEONG 1st CONCERT 'The 門'」をスタートする。

    Newsen
  • FANTASY BOYS、デビューアルバム「NEW TOMORROW」個人コンセプトフォトを公開

    FANTASY BOYS、デビューアルバム「NEW TOMORROW」個人コンセプトフォトを公開

    FANTASY BOYSが、デビューアルバムの個人コンセプトフォトを公開した。4日、FANTASY BOYSは公式SNSチャンネルを通じてデビューアルバム「NEW TOMORROW」の個人コンセプトフォトを公開した。公開された写真の中でFANTASY BOYSのメンバーたちは、宇宙服を着た神秘的なコンセプトで注目を集めた。おぼろげな眼差しから強烈なカリスマ性が感じられる眼差しまで、メンバーたちは多彩な表情で世界中のファンをときめかせている。特にメンバーたちは、それぞれが輝かしいビジュアルと個性溢れる魅力をアピールしたのはもちろん、グループのアイデンティティを表現し、「NEW TOMORROW」に対する期待を高めた。最近、FANTASY BOYSは予告ポスターをはじめ、プロフィール映像など多彩なコンテンツで世界中のファンと会っている。FANTASY BOYSの予告コンテンツは、SF映画を連想させるようなスケールで、彼らに対するファンの関心はますます高まっている。FANTASY BOYSは21日の午後6時、デビューアルバム「NEW TOMORROW」で正式デビューする。

    Newsen
  • パク・ソジュン&パク・ボヨン、新婚夫婦のラブラブな日常!?「コンクリート・ユートピア」のSNSが話題に

    パク・ソジュン&パク・ボヨン、新婚夫婦のラブラブな日常!?「コンクリート・ユートピア」のSNSが話題に

    映画「コンクリート・ユートピア」(監督:オム・テファ)が過没入を誘発するSNSアカウントで関心を集めている。同作は、大地震により廃墟になってしまったソウルで、唯一残った皇宮アパートに生存者たちが集まることから始まる物語を描いた災難ドラマだ。公開4週目になっても熱気を続けている中、劇中のファンド夫婦ミンソン(パク・ソジュン)&ミョンファ(パク・ボヨン)の幸せな日常を盛り込んだInstagramのアカウントが話題を集めている。映画の公開前から関心を集めていたパク・ソジュンとパク・ボヨンは、初めての共演というのが信じられない完璧なアンサンブルを披露し、没入感を高めた。そんな中、ミンソンのInstagramは大地震が起きる前のファンド夫婦のリアルな日常を公開し、観客を没入させている。特に恋愛時代の姿からウエディング写真、新居の内部まで、映画では見ることができなかった2人の特別なケミ(ケミストリー、相手との相性)が観客に大きな満足感を与えている。それだけでなく、ミンソン役のパク・ソジュンが「僕たち、顔合わせないようにしよう。2人のうち、1人は危なくなりそうだから」「誰なんだ、君は」など愉快なコメントを残し、特別な楽しさを伝えた。・パク・ソジュン&パク・ボヨンら、映画「コンクリート・ユートピア」で先輩イ・ビョンホンとの共演に感激(総合)・パク・ソジュン&パク・ボヨン、映画「コンクリート・ユートピア」で夫婦に他の作品でも共演したい

    Newsen
  • 【PHOTO】チャ・スンウォン&MONSTA X ヒョンウォンら、ブランド「Stone Island」のイベントに出席

    【PHOTO】チャ・スンウォン&MONSTA X ヒョンウォンら、ブランド「Stone Island」のイベントに出席

    9月4日午後、ソウル城東(ソンドン)区レイヤー41スタジオで行われたブランド「Stone Island」のイベントに、俳優のチャ・スンウォン、MONSTA X ヒョンウォン、THE BOYZ チュ・ハンニョン、Sik-K、ソ・ボムジュン、チュ・ウジェが出席した。・【PHOTO】チャ・スンウォン&キム・ソンギュン&THE BOYZ ジュヨンら、新番組「兄さんに付いてマヤへ : 9つの鍵」制作発表会に出席・MONSTA X ヒョンウォン「GIVENCHY BEAUTY」のモデルに抜擢セクシーな魅力をアピール

    Newsen
  • “SM新グループ”RIIZE、本日ついにデビュー!「多方面からのラブコールに驚き…NCTメンバーも応援してくれた」(総合)

    “SM新グループ”RIIZE、本日ついにデビュー!「多方面からのラブコールに驚き…NCTメンバーも応援してくれた」(総合)

    SMの新人グループRIIZEが、デビューの意気込みを語った。4日午後、RIIZEはソウル龍山(ヨンサン)区漢南洞(ハンナムドン)ブルースクエア・マスターカードホールでデビュー記念の記者懇談会「RIIZING DAY: RIIZE Premiere」を開催した。彼らはSMエンターテインメントが7年ぶりに披露する新ボーイズグループとして注目されている。RIIZEのグループ名は、「成長する」という意味の「Rise」と「実現する」という意味の「Realize」を合わせて作られ、「一緒に成長して夢を実現し、進んでいくチーム」という意味が込められている。優れた音楽的な実力とハンサムなビジュアルを兼ね備えたショウタロウ、ウンソク、ソンチャン、ウォンビン、スンハン、ソヒ、アントンの7人のメンバーで構成されている。アントンは「まだデビューするという実感が湧きません。ときめき半分、緊張半分です。一生懸命に、今までそうしてきたように、成長する姿をお見せできるよう頑張ります」と述べた。ウンソクは「デビューの瞬間を想像はしていたのですが、実現して本当に嬉しいです。これからたくさんの魅力をお見せしますので、期待してください」と呼びかけた。ショウタロウは「メンバー全員がデビューを待っていましたが、ファンの皆さんもそうだったと思います。今日はとても幸せで、これからファンの皆さんと一緒に成長して、素敵な道を歩んでいきたいです」と語った。ウォンビンは「グループ名にふさわしく、一緒に成長して夢を実現していきたいと思います」と覚悟を述べ、ソヒは「緊張しましたが、ステージのことを考えるとワクワクしますし、楽しみです。見守っていてください」と伝えた。そしてスンハンは「一生懸命に準備しました。素敵な音楽とステージをお見せします」とし、ソンチャンは「様々な魅力を持っているので、たくさん期待してください」とつけ加えた。デビューシングルについてソンチャンは、「デビューまでの準備期間を収めた作品なので、意味があります。タイトル曲『Get A Guitar』とプロローグシングル『Memories』が収録されています」と説明。ウンソクは「様々な感情を表現するエモーショナルポップジャンルを披露していくだけに、2曲を同時に聴いていただければ、僕たちについて分かっていただけると思います」と紹介した。デビューに先立ってスペシャルステージを披露したRIIZE。ショウタロウは「アメリカの『KCON』や『人気歌謡』でファンの方々にお会いしましたが、本当に幸せだったんです。ステージを終えてからもずっと幸せで、テンションの高い状態で一日を過ごしました」と振り返った。アントンは「『KCON』のステージがRIIZEの初の公式ステージだったので、プレッシャーを感じて緊張していました。これからもっとかっこいい姿をお見せしたいと思うようになりました」と語った。ウォンビンは、タイトル曲「Get A Guitar」について、「ギターサウンドがポイントになっていて、聴いた途端、僕たち全員がすごく気に入った曲です。ファンの皆さんにも僕たちがそうだったように気に入っていただけると思います」と自信を示した。ソヒは「ギターの演奏に合わせて、僕たちRIIZEの始まりを本格的に知らせる楽曲です。中毒性の高いパートをたくさん聴いてください」と語った。ソンチャンは「気楽に聴いていただけますが、かっこいいバイブスを生かすために努力しました。完成度を高めるために何度もレコーディングを繰り返したことを覚えています」と明かした。またスンハンは「デビュー曲の準備が初めてだったので、たくさん緊張して失敗もしましたが、スタッフの方々が色々と教えてくださり、すごく褒めてくださったので楽しくできました」と話した。ポイントダンスについてスンハンは「ポイントがギターなので、ギターを弾くような振付があります。手でギターを弾きながら足でリズムを取るパフォーマンスがありますが、そこがポイントだと思います。ダンスと一緒にその部分も見ていただきたいと思います」と語った。アントンは「僕とウォンビン兄さんのペアダンスもありますが、最初から最後まで見ていて楽しいと思います」と自信を示した。RIIZEは、デビュー作の先行注文数が103万2,144枚(9月3日基準)を突破し、早くもミリオンセラー達成を予告した。ソンチャンは「最初から注目されるとは想像もしていませんでした。まだ戸惑っています。先行注文数100万枚という数字は実感できません。何よりファンの皆さんに感謝をお伝えします。これから良い音楽とパフォーマンスをお見せしなければならない、もっと頑張らなければならないと思っています」と語った。さらに彼らは、デビュー前から広告業界からラブコールを受けている。ショウタロウは「たくさんの方々に関心を持っていただいて感謝しています。実は僕たちも驚いています。それと同時にこれからもっと頑張らないといけないと思いました」と語った。スンハンは「初めて聞いた時は驚きました。僕たちが愛用していたブランドもありましたし、多くのプラットフォームから連絡をいただいて、不思議でした。たくさんの関心を持っていただいて感謝しています」と伝えた。またウンソクは「デビュー前から多くの関心を持っていただき感謝しています。期待していただいているという意味なので、僕たちがもっと努力して期待に応えたいと思っています」と話した。作曲家ユン・サンの息子としてデビュー前から話題となったアントンは、「父はずっと応援してくれています。僕は水泳選手として知られていましたが、水泳をしながらもずっと音楽に興味がありました。楽器と音楽作業を学び続けましたし、今も学んでいます」と伝えた。NCTのメンバーとして活動したショウタロウとソンチャンは、RIIZEとして再デビューすることになった。ショウタロウは「NCTで活動した時間は、有意義であり光栄でした。その時に応援してくれたファンの皆さんに感謝を伝えたいです。これからRIIZEとして新しい姿をお見せするので、応援していただけたら嬉しいです」と話した。ソンチャンは「NCTとして活動した時間は有意義で光栄な時間でした。RIIZEとして新しいスタートを切るだけに、もっと頑張らなければならないと思いました」と話した。また「数日前、音楽番組に行った時も、NCTの兄さんたちがたくさん応援してくれて、力になりました。チャレンジも一緒にやって、互いを応援しながら活動しています」とつけ加えた。RIIZEとして成し遂げたい成果についてソンチャンは、「成績が重要であることは分かっていますが、新しいスタートであるだけに、僕たちの音楽に多くの方々が共感してくれたらと思っています」と話した。ソヒは「新人なので、新人の時しかもらえない新人賞をぜひ受賞したいです。一度しかないチャンスなので、絶対にいただきたいです」と明かした。ウンソクは「表現したいジャンルが、独自のジャンルであるエモーショナルポップです。僕たちの感情を表現して、感情を音楽に込めるジャンルなので、そこで差別化ができると思います」と紹介した。RIIZEの1stシングル「Get A Guitar」は本日(4日)午後6時、MelOn、Spotify、QQ MUSICなど各音楽配信サイトを通じて公開される。・SM新グループRIIZE、デビュー会見で早くも今後の活動を予告「11~12月に2つのシングル来年は世界を舞台へ」・【PHOTO】SM新グループRIIZE、デビュー記念記者懇談会を開催

    Newsen
  • 【PHOTO】ASTRO チャウヌ、海外スケジュールのためシンガポールへ出国(動画あり)

    【PHOTO】ASTRO チャウヌ、海外スケジュールのためシンガポールへ出国(動画あり)

    ASTROのチャウヌが4日午後、海外スケジュールのため仁川(インチョン)国際空港を通じてシンガポールへ出国した。彼は韓国で10月に放送予定のMBC新水曜ドラマ「ワンダフルデイズ」で主演を務める。同作は、キスをしたら犬に変わる呪いがかかった女性と、その呪いを解くことができる唯一の人間だが、犬が苦手な男性の予測不可のファンタジーロマンスドラマだ。・ASTRO チャウヌ、新ドラマ「ワンダフルデイズ」スチールカット初公開キャラクターを完璧に表現・韓国男性がなりたい顔とは?BTS ジンとASTRO チャウヌのビジュアルを整形外科医が分析

    Newsen
  • キム・ヒオラ、コメディショー「SNL KOREA 4」に出演決定!“見せたい姿をすべて披露する”

    キム・ヒオラ、コメディショー「SNL KOREA 4」に出演決定!“見せたい姿をすべて披露する”

    Coupang Playのコメディショー「SNL KOREA」シーズン4が、第9回のホストとして女優のキム・ヒオラが出演する。これまでにミュージカルやドラマで演技力を証明してきたキム・ヒオラが、正統コメディショーでどのような魅力を披露するのか、期待を高めている。クールなビジュアルとギャップのある魅力で「SNL KOREA」の史上最高のキャラクターを更新するであろう彼女のホットな変身が関心を集める。キム・ヒオラは「私の中にはまだ見せたい姿がとても多い。それらを『SNL KOREA』ですべて披露する。最高のクルーたちとステージでしっかり遊んで見せる」と、出演の感想を明かした。人気女優キム・ヒオラをホストに確定したCoupang Playのコメディショー「SNL KOREA」シーズン4の第9回は、9月9日の午後8時にCoupang Playで確認できる。

    Newsen
  • BIGBANGのD-LITE、約5年ぶりの日本トーク&ライブツアーが大盛況「素敵な思い出として残る存在になりたい」

    BIGBANGのD-LITE、約5年ぶりの日本トーク&ライブツアーが大盛況「素敵な思い出として残る存在になりたい」

    BIGBANGのD-LITEが、約5年ぶりに開催した日本での単独トーク&ライブツアーを盛況裏に終了した。D-LITEは3日午後、広島で行われた「DなSHOW Vol.2」を最後に、トーク&ライブツアーの幕を閉じた。これに先立って、彼は8月18日の福岡を皮切りに東京、大阪、名古屋で「DなSHOW Vol.2」を開催し、日本のファンと近くで触れ合った。先行販売開始と同時に、既存の収容人数より多くの申し込みが殺到したことをうけ、追加公演を決定し、計10回の公演が全席完売を記録して、変わらない人気を証明した。毎回、声だけで感動を呼ぶオープニングを飾ったD-LITEは、ライブバンドセッションと共により一層豊富なステージを完成させた。ファンも久しぶりに会った彼の姿に、熱い歓声と大合唱はもちろん、D-LITEへの愛情を余すことなく表現した。センス溢れるD-LITEの滑らかな進行も今回のツアーの醍醐味だった。1日2公演というスケジュールの中でも、彼はハイテンションを維持しながらトーク、Q&A、ゲームなどのコーナーを披露し、流暢な日本語で持ち味のユーモアを発揮するなど、会場を訪れたファンと共に楽しい思い出を作った。2017年に開催した「DなSHOW Vol.1」に続いて、約5年ぶりに開催された今回の日本ツアーには、多くのファンが集まった。特に2013年に開催されたD-LITEの初の日本ツアーの記念Tシャツを着たファンが目を引いた。10代をはじめ幅広い世代の日本ファンはもちろん、彼に会うために日本まで足を運んだ韓国のファンの姿も目立った。公演の終盤、D-LITEが心からの感謝の挨拶と共に感想を言う瞬間には、多くのファンが涙を見せる場面もあった。D-LITEは4日、所属事務所のR&D COMPANYを通じて「これまでもそうだったように、僕の目標は1つだ。僕の歌を愛してくださるファンの皆さんと、お互いの人生に自然に溶け込みたい」とし「その旅の瞬間を僕と一緒に過ごしてくださったファンの皆さんに、改めて深く感謝申し上げる。これからもファンの皆さんの人生の中で素敵な思い出として残る存在になれるように努力していきたい」と感想を述べた。今年4月、R&D COMPANYで新たなスタートを切ったD-LITEは、専担チームのD-LABLEを立ち上げて、本格的な活動を知らせた。・BIGBANGのD-LITE、公式サイトを開設!ファンとの活発なコミュニケーションを予告・【REPORT】日本初上陸!「WATERBOMB」名古屋公演が大盛況D-LITEはBIGBANGの大ヒット曲も披露

    Newsen
  • 【PHOTO】“SM新グループ”RIIZE、デビュー記念記者懇談会を開催

    【PHOTO】“SM新グループ”RIIZE、デビュー記念記者懇談会を開催

    4日午後、SM新人グループのRIIZEがソウル龍山(ヨンサン)区ブルースクエア・マスターカードホールで、デビュー記念の記者懇談会「RIIZING DAY: RIIZE Premiere」を開催した。MCは、SUPER JUNIORのイトゥクが務めた。タイトル曲「Get A Guitar」は、レトロ風のシンセサイザーとファンキーなギターリズムが際立つ曲で、歌詞にはギターの音に合わせて同じ場所に集まったメンバーたちが、音楽を通じて互いを理解し、共感して一つのチームになっていく過程を見せると同時に、輝かしい夢を広げていくというメッセージが込められている。グループ名は、「成長する」という意味の「Rise」と「実現する」という意味の「Realize」を合わせて作られ、「一緒に成長して夢を実現し、進んでいくチーム」という意味が込められている。優れた音楽的な実力とハンサムなビジュアルを兼ね備えたショウタロウ、ウンソク、ソンチャン、ウォンビン、スンハン、ソヒ、アントンの7人のメンバーで構成されている。・SM新グループRIIZE、タイトル曲「Get A Guitar」MV予告映像を公開・SM新グループRIIZE、デビューシングル「Get A Guitar」新たな予告イメージを公開

    Newsen
  • 「STREET DANCE GIRLS FIGHTER」シーズン2の制作が決定!参加者の募集もスタート

    「STREET DANCE GIRLS FIGHTER」シーズン2の制作が決定!参加者の募集もスタート

    Mnet「STREET DANCE GIRLS FIGHTER」がシーズン2を制作する。Mnet「STREET DANCE GIRLS FIGHTER2」は9月4日、公式報道資料を通じてシーズン2の制作を確定し、「本日(4日)から参加者募集を開始する」と明かした。「STREET DANCE GIRLS FIGHTER」は「STREET WOMAN FIGHTER」の10代バージョンで、10代たちの創意力と実力に基づき、「STREET WOMAN FIGHTER」とはまた異なる魅力で視聴者の心を狙った。10代ならではの斬新さとトレンディーな面で多くのファンを獲得、「STREET WOMAN FIGHTER」の人気と話題性をそのまま受け継ぎながら非ドラマTV話題性ランキングで1位を記録するなど、Mnetのメガヒットコンテンツが新しく誕生したことを知らせた。今回のシーズン2では、クルーから個人に募集対象を拡張、より多様な魅力の実力者が登場すると期待されている。クルーを選抜したシーズン1と違って、ダンスを愛する10代ならクルーや個人であることに構わず自由な志願が可能だ。再びダンスシーンを盛り上げるガールズダンサーを発掘する「STREET DANCE GIRLS FIGHTER2」に期待が高まっている。Mnet「STREET DANCE GIRLS FIGHTER2」の制作陣は「視聴者の熱い愛情のおかげでシーズン2を制作することができた。ひたすらダンスという一つの才能だけでK-ダンスシーンの拡張を率いるWorld Class Teenagerたちの参加と関心をお願いする」と伝えた。

    Newsen
  • DAY6のYoung K、初のソロコンサートで久しぶりにファンと対面「本当に幸せ」

    DAY6のYoung K、初のソロコンサートで久しぶりにファンと対面「本当に幸せ」

    DAY6のYoung Kが、デビュー8年で初のソロコンサートを開いたことに対して、「本当に幸せだ」と明かした。Young Kは9月3日午後5時、ソウル市蘆原(ノウォン)区光云(クァンウン)大学東海(トンへ)文化芸術館で、ソロコンサート「Letters with notes」を開催した。4日午後6時の同名のニューアルバム「Letters with notes」の発売を控え、1日から3日までの3日間、観客に会った。Young Kがソロ歌手としてコンサートを開くのは、2015年9月にDAY6のボーカル兼ベースとしてデビューして以来初めてだ。それにもかかわらず、3回目の公演を全席完売させ、チケットパワーを証明した。オープニングステージでは、2019年12月のDAY6のオリンピックホールコンサート以来、約4年ぶりに実現した対面コンサートに対する緊張とときめきがそのまま表れた。ステージに上がったYoung Kは、大丈夫だろうと思いながらも緊張したファンとの再会へのときめきを込めた「waited」でこの日の公演の幕を開けた。Young K特有の迫力のある声量と魅力的な歌声、素晴らしいステージマナーに観客は熱い歓声と拍手で応えた。続いた曲は、一音も欠かさずに一緒にいたいほど愛する人を最高の歌に例えた1stソロアルバムの収録曲「best song」だった。毎日カレンダーを見ながら待ち望んでいた瞬間の喜びを歌ったDAY6の5thミニアルバム「The Book of Us : Gravity」のタイトル曲「1ページになれるように」のステージでは、観客の大合唱で会場は大盛りあがりだった。歓喜のオープニングステージを終えたYoung Kは「こんにちは。Young Kです。僕の初めてのソロコンサート、3日目に来てくださった皆さん、ようこそ」と挨拶した。Young Kは「もう振り返るものがない。初日でもなく、2日目でもないし、じゃあそろそろ慣れてくるんじゃないかと思ったけれど、違った。緊張する。最初の曲からも分かると思う。最初の曲が『waited』という曲だ。今日のセットリストのオープニングでもあるが、明日発売されるフルアルバムの最初のトラックでもある」と語った。また「だからそのアルバムを制作する時、目を閉じて想像してみた。特に歌詞を書く時、久しぶりにステージに立つその瞬間を思い浮かべたが、一番最初に浮かんだ言葉が『緊張する』だった。だから『緊張するな。大丈夫だと思ったけれど、いざ君が目の前にいたら違った。大きく息を吸って、もう一度』と書いた。僕は緊張すると、一度大きく息を吸う」と明かした。最後にYoung Kは「今日は皆さんに聞いてみたい。元気にしていたか? ご飯はちゃんと食べたか? 痛いところはないか? それだけで僕は十分だ。皆さんがちゃんとご飯をよく食べて、よく寝て、痛いところもなく、このようにいてくれて、今日僕たちが一緒にいられて、僕は本当に本当に幸せだ。来てくれてありがたい」と付け加えた。

    Newsen
  • イ・ジュン、PrainTPCと再契約を締結…今後の活動にも期待

    イ・ジュン、PrainTPCと再契約を締結…今後の活動にも期待

    イ・ジュンが、所属事務所のPrainTPCと再契約を締結した。PrainTPCは9月4日、公式報道資料を通じてイ・ジュンとの再契約を伝えた。彼はドラマ「最愛の敵~王たる宿命~」「静かなる海」「不可殺」や映画「ラッキー」など、様々なジャンルの作品で活躍しながら安定的な演技力と抜群のキャラクター表現力を認められてきた。イ・ジュンは韓国で9月15日に初放送されるSBS新金土ドラマ「7人の脱出」(演出:チュ・ドンミン、脚本:キム・スノク、制作:チョロクベムメディア、Studio S」のミン・ドヒョク役でお茶の間にカムバックする予定だ。このように、俳優として着実なキャリアを積んでいるイ・ジュンが事務所との再契約と、より精力的な演技活動を予告した中、今後どのような演技で見る人々を虜にするか関心が集まる。PrainTPCにはクァク・ミンギュ、キム・ガウン、キム・ムヨル、キム・ボムス、キム・シンビ、キム・ヒョンジュン、リュ・スンリョン、ムン・ジョンデ、パク・ヨンウ、パク・ジヨン、パク・ヒョンス、オム・テグ、オ・ヨナ、オ・ジョンセ、ウォン・ヒョンジュン、ユン・スンア、イ・ギュソン、イ・セヨン、イ・ソヒ、イ・ファギョム、チョ・ウンジ、チェ・ミョンビン、ハ・ソユン、ハン・ダソルが所属している。

    Newsen
\ 無料で購読 /
LINE
K-POPニュースを毎日LINEでチェック
友だち追加
Kstyle 特集・タイアップ一覧