Kstyle
Kstyle 14th

Newsen

記事一覧

  • TWICE モモ、美脚に釘付け…キュートな近況ショット公開

    TWICE モモ、美脚に釘付け…キュートな近況ショット公開

    TWICEのモモが近況を伝えた。彼女は20日、自身のInstagramに数枚の写真を投稿した。写真の中のモモは、鏡を使ってセルフショットを撮っている。別の写真ではソファーに座ってスカートの間から美脚を披露し、優れたプロポーションを誇った。TWICEの日本人メンバーミナ、サナ、モモの3人からなるTWICE初のユニットMISAMOは7月26日、日本1stミニアルバム「Masterpiece」を発売した。

    Newsen
  • VANNER、1stミニアルバム「VENI VIDI VICI」でカムバック!「PEAK TIME」優勝後の変化を明かす(総合)

    VANNER、1stミニアルバム「VENI VIDI VICI」でカムバック!「PEAK TIME」優勝後の変化を明かす(総合)

    VANNERが、JTBCのサバイバル番組「PEAK TIME」優勝後、歌謡界に華やかにカムバックした。彼らは8月21日午後4時、ソウル広津(クァンジン)区YES24ライブホールにて1stミニアルバム「VENI VIDI VICI」の発売記念ショーケースを開催した。この日の午後6時、各音楽配信サイトを通じて公開された「VENI VIDI VICI」は、VANNERが昨年2月に発表した3rdシングル「Take off」以来、1年6ヶ月ぶりに公開された新譜だ。リーダーのテファンは「これまで本当にありがたいことに様々な媒体が僕たちVANNERを呼んでくださった。幸せに忙しい日々を送ってきた。今日、本当に久しぶりのカムバックであるだけに、とてもドキドキし、デビューの時に戻ったようだ」と切り出した。ヘソンは「1年6ヶ月ぶりに、本当に久しぶりにアルバムが出た。本当に頑張って準備しました。皆さんに新しい姿、さらに発展した姿をお見せするためにこれからも頑張ります」と明かした。韓国で今年4月に放送が終了したJTBCのサバイバル番組「PEAK TIME」優勝後、初めて発売するアルバムであるだけに、韓国と海外の音楽ファンの熱烈な関心を集めている。「PEAK TIME」優勝後の変化についてテファンは、「グラビアもたくさん撮影し、NCダイノスの野球の試打、国歌斉唱もした。様々な大切な経験をしてきた」と答えた。特に、新しい所属事務所の積極的な支援を一番大きな変化として取り上げた。その前にマーケティング管理、映像編集など、様々な業務を担当していたテファンは「(番組)出演前後で変わったことは、やはり支えてくれる会社のスタッフの皆さんだと思う。その前は自給自足で、僕たちの力で活動し、仕事していたとしたら、もう本当に頼れる方々ができて、僕たちはただ音楽だけに集中できる環境になったということ」とし、「やはり自分の肩がかなり軽くなったようだ」と説明した。ゴンは「会社の担当部署が体系的になっているため、細かく気を配っていただいたのが、今回のアルバム準備過程で少し違うと感じた」と話した。ヘソンは「前の会社では、新型コロナウイルス感染拡大の時期だったため、アルバムを出して公演をするのに難しいことが多かった。コロナが落ち着いて、今回の会社でただ音楽だけに集中できる環境になったことが変わったことの一つだと思う」と明かした。人気を実感した瞬間はいつだったのかという問いにヘソンは「僕たちは最近、ペプシの公演でオープニングステージを務めた。大きな公演会場で公演するのが初めてだったのでとても緊張したが、僕たちに会うためにVVS(VANNERのファン)たちが本当にたくさん来てくださった。イヤモニ越しでも、ファンの皆さんの歓呼が大きくて、本当にたくさんの方々が来てくださったと体感した」と答えた。テファンは「PEAK TIME」の放送終了後、初めてカムバックしたことについて「何ヶ月か前に僕たちはみんなアルバイトをしながら、夢を守るために頑張って走っていた。今、この場にいれることが信じられず、あまりにも感動的でありがたい。こうして時が来ただけに、もう一度僕たちの夢に向かって走っていく覚悟でアルバムを準備した」と話した。ヨンガンは「たくさんの関心を持っていただき、とても感謝している。『PEAK TIME』でたくさん競争し、カムバック後も上手にやらなければならないというプレッシャーを持つようになった。ファンの皆さんが愛してくださるので、頑張って活動してみたいと思う」と明かした。今回のアルバムにはタイトル曲「PERFORMER」を皮切りに「Diamonds」「正直に(TBH)」「WANT U BACK」「Savior」「FORM(2023 Ver.)」まで、合計6曲が収録された。VANNERは一層発展した音楽的力量を溶け込ませた今回のアルバムで、歌謡界のトップに立つという覇気を見せた。タイトル曲「PERFORMER」は、ファンクとエレクトロニックが組み合わさった軽快なポップダンス曲で、暗い時間が過ぎて明るい未来へ向かって進んでいく瞬間をダイナミックに描いた曲だ。VANNERは安定的なライブの実力とキレのあるパフォーマンス、清涼かつセクシーなマリンボーイズのコンセプトでK-POPファンを魅了するという抱負だ。ヨンガンはタイトル曲のコンセプトについて「僕の服にネタバレがある。セクシー清涼だ。制服だが、またこうしてセクシーに腕を見せたりもする。清涼をアピールするために髪の毛も青くしてみた」と説明した。テファンは「僕たち特有のすがすがしいエネルギーが感じられる曲だ。軽快でダイナミックなパフォーマンスが印象的な曲でもある」と紹介した。タイトル曲の振付にはメンバーのゴンだけでなく、Mnet「STREET MAN FIGHTER」に出演したダンスクルーであるWe Dem Boyzが参加した。ゴンは「すごい方たちで、一緒に作業することも光栄だった」とし、「振付作りに僕も参加した。ダンスブレークなど、たくさんの振付創作に参加した」と明かした。収録曲「WANT U BACK」の作詞、作曲は最近、自身が所属しているグループMONSTA Xのアルバムはもちろん、外部ミュージシャンとも精力的に作業し、スペクトラムを拡張しているMONSTA Xのメンバーヒョンウォンが担当した。ゴンは「ヒョンウォン先輩にすごくすごく感謝していると伝えたい」と話した。彼は「ヒョンウォン先輩とは実は直接、1対1で会ったのはペプシのイベントの時だった。僕とヘソンはMONSTA X先輩がファンコンサートをした時、客席で観覧していた。それだけとても尊敬しているし、普段から僕だけでなく、メンバーみんながMONSTA X先輩、ヒョンウォン先輩をたくさん尊敬していた」と明かした。続いて「イベントの時に一度お会いし、僕たちが質問した。この曲がどんな感じで、振付に何を入れたらいいのか質問したが、ありがたいことに『特に話さなくても上手にできそうだ』と言ってくださった。ヒョンウォン先輩の姿を見ただけでもたくさんインスピレーションを得た。雰囲気とか、ルックスとか、すべてからインスピレーションをたくさん得た。感謝している。頑張ってステージに立つ」と付け加えた。ヘソンは「お会いできること自体、光栄だった。大先輩なので曲をいただいたこと自体に感謝している。実は自信がなかった。先輩の曲をどうやって僕たちのスタイルで消化し、作っていけばいいのかすごく悩んだが、先輩がディレクションしてくださった時に『ただやった通りに、表現したい通りにやればいいと思う』と話してくださって、僕たちはその言葉にすごく力をもらい、自信を得た」と明かした。メンバーたちは「Savior」の歌詞を自ら書き、ファンに対する愛を表現した。ヘソンは「ファンの皆さんに対する真心を僕たちが直接歌詞で書いた曲だ」と紹介した。ソングクは「PEAK TIME」の放送終了後、活動名をアシアンから本名のソングクに変更した。これについてソングクは「実は『PEAK TIME』前から芸名を変えようとしていたが、芸名を変えるための過程も多かった。なので『PEAK TIME』前には芸名を変えなかった。歌手やアイドルのような職業は自分を表現するものだと思うが、自分の本名を使うことで自然と自分を表現したいと思え、芸名を変えることになった」と説明した。VANNERは2019年に1stフルアルバム「V」でデビューした。「PEAK TIME」優勝後は、より多くのファンの応援と愛を受けている。テファンは今回の活動を通じて獲得した修飾語について「色々考えてみたが、これまで夢見て想像していたものを一つずつ叶えている。ランプの妖精のようにジーニードル(ジーニー+アイドル)という修飾語を得たい。今回、久しぶりに活動するだけに、大きな成果があればと思うが、まだVANNERというグループを多くの方々に知らせたくて僕たちの音楽をより多くの方に紹介することが目標だ」と明かした。ゴンは「音楽番組で1位になりたい。おそらくメンバー皆が本当に叶えたい夢なのではないかと思う。本当に切実に願い、求めたら成し遂げられると信じているので頑張って前進する」と話した。ヘソンは「個人的に叶えたい夢がある。僕たちが『PEAK TIME』という番組を通じてたくさん知られたので、趣旨に合わせて『PEAK TIME』に似合うアイドルとして活動するのが夢だ。ステージを愛しているだけに、ワールドツアーもしたい。ずっと長い間ファンの方たちに会いたくて、ワールドツアー、ステージが本当にしてみたい」と明かした。ヨンガンは「初心を忘れず、頑張るVANNERになる。たくさんの応援をお願いします」と付け加えた。また、ゴンは「これからVANNERとして頑張って、誠実に活動するので見守っていただきたい。楽しみにしていてほしい」とコメントした。ヘソンは「ホットな新曲が誕生した。まだ足りない点も多いが、頑張って活動する」と覚悟を伝えた。

    Newsen
  • 元AB6IX イム・ヨンミン、グループ脱退から3年…ソロアルバムで本格的に活動再開

    元AB6IX イム・ヨンミン、グループ脱退から3年…ソロアルバムで本格的に活動再開

    元AB6IXのイム・ヨンミンが、ソロアルバムで活動を再開する。最近、イム・ヨンミンの公式SNSには、1st EPアルバム「ROOM」の発売を知らせる投稿が掲載された。アルバムは8月29日午後6時に発売される予定だ。別の投稿を通じて、ソロアルバムのコンセプトフォトとトラックリストが公開された。24日にはハイライトメドレー、25日にはミュージックビデオの予告映像、28日にはスポイラー(ネタバレ)ビデオなどが公開される。飲酒運転で物議を醸してグループを脱退したイム・ヨンミンは、3年余りの自粛を経て復帰を発表した。2017年にMnet「プロデュース101」シーズン2に出演し、2019年にAB6IXとしてデビューした彼は、2020年5月に飲酒運転で摘発され、免許取り消しの処分を受けた。この事件でAB6IXを脱退したイム・ヨンミンは、その年の11月に入隊し、昨年5月に除隊した。除隊当時、彼は「今まで待ってくださり、軍生活を頑張れるように応援してくださった方々に感謝します」とし、「軍生活の間、自らを振り返る時間をたくさん過ごしました。僕がどれほど足りない人だったのか、僕が犯した過ちがどれほど大きな被害と傷を残したのかを考えながら、多くのことを悟りました」と謝罪した。1月には新しいSNSを開設し、復帰を暗示した。イム・ヨンミンは「これまで自分の行動を深く振り返ってみたら、僕を応援してくださる皆さんのおかげでここまで来ることができました。そしてより良い人になるために、このように勇気を出して挨拶することにしました。新年は皆さんが望むすべてが実を結ぶことを祈り、僕も最善を尽くす1年になるように努力します」と伝えた。・元AB6IX イム・ヨンミン、飲酒運転から3年SNSで心境つづる最善を尽くす1年にしたい・元AB6IX イム・ヨンミン、直筆手紙で除隊を報告過去の飲酒運転を再び謝罪「必ず素敵な姿で挨拶する」

    Newsen
  • 東方神起 チャンミン「スーパーマンが帰ってきた」のレギュラーナレーターに!

    東方神起 チャンミン「スーパーマンが帰ってきた」のレギュラーナレーターに!

    東方神起のチャンミンが、「スーパーマンが帰ってきた」のスペシャルナレーターからレギュラーナレーターになった。KBS 2TV「スーパーマンが帰ってきた」の関係者は8月22日、「『スーパーマンが帰ってきた』のスペシャルナレーターとして出演したチャンミンが、制作陣と話し合った結果、レギュラーナレーターとして出演することになった」と伝えた。既存のナレーターだったユク・ジュンワンが降板した「スーパーマンが帰ってきた」は、ソン・イルグク、SG WANNABEのイ・ソクフン、元Wonder Girlsのソネ、チャンミンがスペシャルナレーターとして出演してソ・ユジンと呼吸を合わせた。7月11日に初出演したチャンミンは、「これまでは子供たちが可愛いと思っていたけれど、放送を見ながら勉強しなければならないと思った」と「スーパーマンが帰ってきた」の出演の感想を語った。続けて、「個人的に以前からナウンちゃんが大好きだった。とても可愛くて会いたい」とサッカー選手のパク・ジュホの娘ナウンちゃんへのファン心を告白した。8月22日の放送では、チャンミンとナウンちゃんの出会いが公開される。ナレーション室を訪れたナウンちゃんが、ITZYの「DALLA DALLA」のダンスを踊ると、チャンミンは「ナウンちゃん、SMに来て希望になってくれる?」と喜ぶ様子を見せた。

    Newsen
  • DJ SODAへの性暴力事件…観客の男性2人が警察に出頭

    DJ SODAへの性暴力事件…観客の男性2人が警察に出頭

    DJ SODAへの性暴力疑惑が持たれている男性2人が警察に出頭した。本日(22日)、あるメディアは大阪で開催された「MUSIC CIRCUS'23」の公演中にDJ SODAに性的被害を加えた疑いがある男性2人が、大阪府警に出頭して事情聴取を受けたと報じた。報道によると、男性2人は20歳で、1人は大阪でアルバイトをしており、もう1人は福岡に住む大学生であることがわかった。2人は警察の調査で容疑を認めながらも、わいせつや暴行の意図がなかったとの趣旨の説明をしているという。また、警察の事情聴取を受ける前に、青汁王子こと三崎優太氏のYouTubeチャンネルを通じて「本当に申し訳ない。お酒を飲んで、軽い気持ちでやってしまった」と話した。先立って、DJ SODAは「MUSIC CIRCUS'23」での公演後、自身のSNSを通じて「数人が突然私の胸を触ってくるというセクハラを受けました。今はホテルに戻ってきましたが、未だにとても怖いです。DJをしてから10年立ちますが、公演中にこんなことをされたことは人生で初めてです。こんなことをされたことにとても戸惑って信じられないし、もう舞台の下や前の方に行ってファンの皆さんに近寄りがたいと思っています」と告白した。これを受け、公演主催会社のTryHard Japanは、観客だった男性2人と女性1人を不同意わいせつや暴行の疑いで刑事告発した。・DJ SODA、日本での性暴力被害にフェス主催者が男女3人を刑事告発・DJ SODA、6歳の頃に受けた性暴力を告白「服装は絶対に関係ない」

    Newsen
  • SHINee キー、2ndミニアルバム「Good&Great」カムバックスケジュールを公開

    SHINee キー、2ndミニアルバム「Good&Great」カムバックスケジュールを公開

    SHINeeのキーが2ndミニアルバム「Good&Great」のカムバックスケジュールを公開した。彼は本日(22日)0時、SHINeeの各SNSチャンネルを通じてカムバックスケジュールを公開した。ファンが直接同ページに接続し、今回のアルバムと関連した多彩なコンテンツのリリース日程を確認することができ、注目を集めた。キーは今回のカムバックスケジュールを、事務所で使っているコラボレーションツールの形式で公開した。21日、ニューミニアルバムの発売を知らせた社員証のイメージに続き、自身だけのユニークなオフィスコンセプトを予告して、期待を高めた。今回のミニアルバムは同名のタイトル曲「Good&Great」を含め、様々な魅力を持った全6曲で構成された。より一層豊かになったキーの音楽の世界観が繰り広げられ、反響を呼ぶと見られる。キーの2ndミニアルバム「Good&Great」は9月11日の午後6時、MelOn、FLO、genie、iTunes、Apple Music、Spotify、QQ MUSIC、Kugouミュージック、Kuwoミュージックなどの音楽配信サイトを通じて公開される。KEY 키 The 2nd Mini Album | Schedule ReleaseGood & Great - The 2nd Mini Album 2023.09.11 6PM (KST)#KEY #키 #SHINee #샤이니 #Good_and_Great #KEY_Good_and_Great #Link_in_Video pic.twitter.com/rtkn9ORRZs— SHINee (@SHINee) August 21, 2023

    Newsen
  • NCT ジェヒョン、海外の過激ファンがホテルの部屋に無断侵入?SMが法的措置を予告

    NCT ジェヒョン、海外の過激ファンがホテルの部屋に無断侵入?SMが法的措置を予告

    NCTのジェヒョンへのプライバシー侵害に関して、SMエンターテインメントが法的措置を予告した。先立って21日、オンラインを通じてジェヒョンが泊まっていたホテルの内部映像が公開された。該当映像は昨年10月に行われたNCT 127の米国ツアー当時、メンバーたちが滞在したホテルの内部を無断撮影したものだ。ある外国人の私生ファン(サセンペン:芸能人の私生活まで追いかけるファン)が、ジェヒョンが泊まったホテルの部屋のカードキーを盗用して無断侵入し、撮影したものを自分のアカウントに共有して物議を醸した。本日(22日)、SMは「該当映像は、アーティストのプライバシーを深刻に侵害した違法行為で、当社はこれを最初にアップロードした者と再配布した全ての人々に対して資料を収集している」と明らかにした。また「韓国国内外のサイトや法律事務所の協力を得て、徹底的な捜査が行われるように捜査機関に要請する」と伝えた。・NCT ジェヒョン、ソロ曲「Horizon」MV公開感性溢れるサマーソング・NCTメンバー20人が集結!8月28日に4thフルアルバム「Golden Age」でカムバック決定7年ぶりのユニット新曲も

    Newsen
  • “兵役逃れの疑い”元VIXX ラビの第1審判決に不服…検察が控訴

    “兵役逃れの疑い”元VIXX ラビの第1審判決に不服…検察が控訴

    元VIXXのラビが、控訴審の裁判を受ける。法曹界によると、検察は最近、ラビとラッパーのnaflaら、兵役逃れなどの疑いが持たれている計9人に対する第1審裁判部の判決に控訴した。これに先立ち、ソウル南部地方法院刑事7単独は、今月10日に開かれた兵役法違反容疑などで起訴された9人に対する第1審判決公判で、ラビに懲役1年、執行猶予2年と120時間の社会奉仕を命じた。naflaには懲役1年の実刑を言い渡した。これを受け、検察はラビが実刑を免れたことを不服とし、控訴状を提出したという。ラビは2012年、兵役関連の身体検査で3級判定を受けた後、大学在学と喘息、皮膚疾患などを理由に兵役延期の申請を行った。検察はラビが健康に問題がないにもかかわらず、兵役ブローカーのA氏と共謀して、虚偽のてんかんの診断を受けて兵役免除を試みたと見ており、ラビは初公判で公訴事実を認めた。naflaは2021年2月、瑞草(ソチョ)区庁の社会服務要員として召集された。彼はブローカーと共謀して兵役を逃れようとし、社会服務要員の出勤記録を虚偽で作成した疑いが持たれている。またnaflaは、2019年に大麻吸引(麻薬類管理法違反)の疑いで起訴猶予の処分を受けており、2020年には大麻の容疑で再び裁判にかけられ、懲役10ヶ月・執行猶予2年を言い渡された。

    Newsen
  • BTS ジョングク、ソロ曲「Seven」に盗作説…BIGHIT MUSICが否定“一方的な主張に過ぎない”

    BTS ジョングク、ソロ曲「Seven」に盗作説…BIGHIT MUSICが否定“一方的な主張に過ぎない”

    BTS(防弾少年団)のジョングクが、盗作説を否定した。所属事務所のBIGHIT MUSICは本日(22日)、Newsenとの取材を通じて「ジョンククの『Seven』に関する著作権侵害の主張は、事実ではないことをお知らせする」とコメントした。続けて「『Seven』は5人の海外の作曲家がコラボして手掛けた楽曲で、一部で主張されている24年前の韓国のアルバムに収録された曲とは全く関係のない創作物だ」と強調した。また「盗作かどうかを判断する基準である実質的な類似性、依拠性など、どの基準にも合致しない一方的な主張であることをお知らせする」と伝えた。先立ってこの日、一部でジョングクのソロ曲「Seven」が、2000年にFin.K.Lが発売した「仮面の時間」を借用したという疑惑が提起された。「仮面の時間」の作曲に参加した作曲家が、HYBEの主要プロデューサーに釈明を求める資料を送ったという。ソロシングル「Seven」は韓国はもちろん、アメリカのビルボード、イギリスのオフィシャルチャートなどを席巻し、世界的な人気を博している。・BTS ジョングク、ソロ曲「Seven」が米ビルボード「HOT100」で1位に!ジミンに続いてグループ2人目・BTSのSUGA、ジョングクのソロ曲がビルボード1位になることを予言!?聴いた瞬間もう安心

    Newsen
  • 【PHOTO】STAYC&元Jewelry イ・ジヒョン「2時脱出Cultwo Show」出演のため放送局へ(動画あり)

    【PHOTO】STAYC&元Jewelry イ・ジヒョン「2時脱出Cultwo Show」出演のため放送局へ(動画あり)

    22日午後、STAYC、元Jewelry イ・ジヒョンがソウル陽川(ヤンチョン)区SBS木洞で行われるSBSパワーFM「2時脱出 Cultwo Show」に出演するため、放送局へ向かった。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・STAYC、ファッションブランド「VIS」キャンペーンモデルに抜擢スミン&ジェイのグラビアを公開・元Jewelry イ・ジヒョン、1stシングル「ゲリロンプリロン」を発売約18年ぶりに歌手としてカムバック

    Newsen
  • BTS、ヒット曲「Boy With Luv」のMV再生回数が17億回を突破!通算2本目

    BTS、ヒット曲「Boy With Luv」のMV再生回数が17億回を突破!通算2本目

    BTS(防弾少年団)のヒット曲「Boy With Luv(Feat. Halsey)」のミュージックビデオの再生回数が17億回を突破した。2019年4月12日に発売されたミニアルバム「MAP OF THE SOUL : PERSONA」のタイトル曲「Boy With Luv」のミュージックビデオが8月21日午後8時18分、再生回数が17億回を超えた。これでBTSは「Dynamite」に続き、通算2回目の再生回数17億回を達成することになった。「Boy With Luv」はキッチュなサウンドが際立つパンクポップ(Funk Pop)ジャンルの楽曲で「あなたに対する関心と愛、小さくて素朴な愛の楽しさ」という内容を込めた。アメリカの人気歌手Halseyがフィーチャリングした。この曲は公開直後、米ビルボードメインソングチャート「HOT100」(2019年4月27日付)で8位になり、8週連続チャートインした。世界最大のストリーミングプラットフォームSpotifyでは、再生回数が10億回(2023年2月基準)を超えた初の韓国語曲になるなど、今まで人気を誇っている。BTSは今回17億回を超えた「Boy With Luv(Feat. Halsey)」を含め、計39本の1億再生超えのミュージックビデオを保有している。

    Newsen
  • “SM新グループ”RIIZE、8月26日から写真展を開催!デビュー前から異例の活躍

    “SM新グループ”RIIZE、8月26日から写真展を開催!デビュー前から異例の活躍

    SMエンターテインメントの新人ボーイズグループRIIZEが、デビューを準備する過程の大切な思い出と、生き生きとした青春の時間を収めた写真展を開く。写真展「Rise & Realize」は1stシングル「Get A Guitar」の発売を記念し、今月26日から9月10日までの16日間、ソウル城東(ソンドン)区聖水洞(ソンスドン)D MUSEUMのM2(1F)で開催される。観覧の予約は、本日(22日)からSMTOWN&STOREを通じて行われる予定だ。今回の写真展は、メンバーたちがデビューを準備する過程で一緒に作った思い出をテーマに企画された。アルバムのジャケットやミュージックビデオの現場を収めた様々な未公開の写真と、ポイントアイテムが配置されたコンセプチュアルなフォトゾーンで構成される。デビューに向けたRIIZEの輝かしい旅を経験し、「リアルタイム・オデッセイ(成長の歴史)」をさまざまな角度から鑑賞できる。写真展が開かれるD MUSEUMは、感覚的でトレンディな展示で有名な文化芸術空間だ。正式デビュー前から文化芸術(D MUSEUM)、コンテンツ(カカオエンターテインメント)、ファッション(MUSINSA)など分野を問わず、各プラットフォームとユニークなコラボを続けているRIIZEのレベルの違う活動が目を引く。9月4日に発売される1stシングル「Get A Guitar」には、同名のタイトル曲と今月21日に公開され、好反応を得ているプロローグシングル「Memories」の2曲が収録される。彼らの独自のジャンルである「エモーショナルポップ(Emotional Pop)」の序幕を開く作品で、世界中のファンを魅了する予定だ。RIIZEのグループ名は「成長する」という意味の「Rise」と「実現する」という意味の「Realize」を合わせて作られ、「一緒に成長して夢を実現し、進んでいくチーム」という意味が込められている。最年長のショウタロウからウンソク、ソンチャン、ウォンビン、スンハン、ソヒ、最年少のアントンまで、7人のメンバーで構成された。・SM新グループRIIZE、プロローグシングル「Memories」MV公開7人のナチュラルな姿にも注目・SM新グループRIIZE、デビューシングル「Get A Guitar」日本リリースイベントが東京・名古屋・大阪にて開催決定!

    Newsen
\ 無料で購読 /
LINE
K-POPニュースを毎日LINEでチェック
友だち追加
Kstyle 特集・タイアップ一覧