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  • 【PHOTO】少女時代 テヨン、コスメブランド「ベネフィット」のイベントに出席…美肌に釘付け(動画あり)

    【PHOTO】少女時代 テヨン、コスメブランド「ベネフィット」のイベントに出席…美肌に釘付け(動画あり)

    9日午後、少女時代のテヨンが京畿道(キョンギド)城南(ソンナム)市の現代デパート板橋(パンギョ)店で開かれたコスメブランド「ベネフィット(benefit)」のポップアップイベントに出席した。・少女時代 テヨン、有名な心理学者の言葉をシェア「考えを止められないのは恐ろしい」・少女時代 テヨン、心境の変化を表現?相次ぐSNS投稿に関心集中すべてが変わる

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  • BTS(防弾少年団) ジミン、バラエティ番組「ホンキムドンジョン」で14本のろうそく消しに挑戦!?

    BTS(防弾少年団) ジミン、バラエティ番組「ホンキムドンジョン」で14本のろうそく消しに挑戦!?

    BTS(防弾少年団)のジミンが、「ホンキムドンジョン」メンバーたちを救うために、14本のろうそく消しに挑戦する。KBS 2TVバラエティ番組「ホンキムドンジョン」(演出:パク・インソク)第30回の放送にゲストとして出演したジミンは、「ホンキムドンジョン」のメンバーたちを罰ゲームから救うため、ろうそく14本を一気に消すことに挑戦する。幼少期に剣道を8年間習った経験があるジミンは、剣道人の姿勢で謙虚にろうそく消しに挑戦。木刀を持ったジミンは、合計20本のろうそくを見て、自信に満ちた豪快な声で「14本消します」と叫び、メンバーとスタッフの期待を高めた。その後、「ろうそくを倒してもいいか」「本当に大丈夫なのか」と質問していたジミンは、いつにもまして真剣な様子で木刀を持ち上げた。気合と共に振り回された木刀。しかし、残念なことにテーブルの上にあるすべてのろうそくが勢いよく燃えていることを確認したジミンは、「え? どうして? 変だな」とつぶやいて驚いた。さっきまでの自信満々だった姿は消え、ぼーっとしたジミンは、自分だけを見つめて成功を待っている「ホンキムドンジョン」のメンバーのために、諦めずに挑戦を続けたという。特に全メンバーの中で唯一、チュ・ウジェだけがジミンのろうそく消しが失敗すると予想し、果たしてジミンがチュ・ウジェの予想に反して、ろうそく消しを成功させることが出来るだろうか期待を集めている。これに対して「ホンキムドンジョン」の制作陣は「ジミンはすべてのゲームに真摯に臨み、メンバーたちを配慮した」とし、「ゲストのジミンのために絶えず水に身を投じたメンバーと、そのようなメンバーたちのためにろうそく消しまで真剣に挑戦したジミンの息ぴったりのケミストリー(相手との相性)が視聴者に新たな笑いを届けるだろう」とし、関心を高めた。

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  • LOVELYZ リュ・スジョン、先行公開曲「Love of Hate」MVを公開…作詞・作曲にも参加

    LOVELYZ リュ・スジョン、先行公開曲「Love of Hate」MVを公開…作詞・作曲にも参加

    LOVELYZのリュ・スジョンの先行公開曲のミュージックビデオを公開した30日午後6時、リュ・スジョンの1stフルアルバム「Archive of Emotions」の先行公開曲「Love or Hate」と「1日3回空を見る」の2曲をリリースした。リュ・スジョンは2曲に、自分だけが持つ音楽のカラーと、真正性のあるメッセージを盛り込んだ。先行公開タイトル曲「Love or Hate」は「自分自身を愛していない人は他の誰かを愛することが難しく、自分を憎んでいる人は他の誰かを憎むことも容易だ」という内容を盛り込んだ。愛することは難しくて、憎むのは簡単だが、それでも愛そうというメッセージを盛り込み、「何がそんなに憎い、君は / 我慢できずにどんなにチクチク / 毎日忙しいあなたの指 / これからはあなたのために使うのはどうですか?」「私を憎むことは、私が一番上手 / 私を憎まないで、勝つ自信がなければ step back」などの率直な歌詞が深い印象を残した。リュ・スジョンは昨年11月、デビュー8周年の記念日と自分の誕生日にそれぞれ発売したシングル「告白」「PINK MOON」に続き、今回先行公開される新曲もすべて自身で作詞・作曲を手掛け、より一層深くなった感受性と音楽の才能を詰め込んだ。

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  • 「PEAK TIME」第3ラウンドがスタート…審査委員が絶賛したパフォーマンスは?

    「PEAK TIME」第3ラウンドがスタート…審査委員が絶賛したパフォーマンスは?

    チーム8時とチーム23時が審査委員のオールピック(All Pick)を獲得した。韓国で3月29日に放送されたJTBC「PEAK TIME」では、第3ラウンドの「新曲マッチ」が行われた。第2ラウンドの「連合マッチ」を通じて計10組が生存した中、10組はAとBに分かれてリーグ戦を繰り広げる。第3ラウンドでは審査委員の一つのPickが100点、観客の一つのPickは10点として換算された。Bリーグのチーム8時(DKB)は、これまで披露してきた音楽とはギャップのある爽やかな雰囲気の「Coco Colada」が新曲として与えられ、混乱に陥った。D1はいつもとは違い、曲の方向性や振り付けの構成が1週間まとまらなかったという。悩んだ末、チーム8時は宝物を探すために旅立つコンセプトを基に、茶目っ気溢れる姿を際立たせた自分たちだけの個性で楽曲を表現し、オールピックを獲得して絶賛された。「Chamomile」という楽曲を披露することになったチーム23時(大国男児)は、30代ならではの爽やかさと可愛さを見せると語った。チーム23時の爽やかなステージに審査委員はオールピックで応えた。Highlightのイ・ギグァンは「どうしてこんなに茶目っ気あふれる雰囲気が演出できたのだろうか。特に今日は3人の相性がよく見えた」と評価し、パク・ジェボムは「コンセプトが僕の好みではないけれど、やればやるほど上手すぎて説得された」と最高のパフォーマンスを見せてくれた大国男児のインジュンを称賛した。チーム15時(BLK)は、高音であり、ダンスまで激しい楽曲「Nothin' without you」のために苦戦した。練習の段階で音域の問題で苦労したチーム15時は、ステージで安定したボーカルとこれまで見せてきたステージとは異なるコンセプトでイメージチェンジに成功したが、4ピックにとどまった。少女時代のティファニーとイ・ギグァンはチーム15時のイメージチェンジと成長に絶賛を送ったが、INFINITEのソンギュは「力が入りすぎて少し硬直している感じだった」と評価をした。第2ラウンドで1位を獲得したチーム13時(BAE173)は、衣装とメイクで強烈な雰囲気を醸し出した。オオカミ少年のコンセプトで「CRIMINAL」という新曲を準備する過程を公開した。BAE173のハンギョルとヨンソが裏声のため困難を経験した中、ビッは「サビで2人が苦労した」と紹介した。チーム13時はセクシーで強烈なステージを披露したが、惜しくも7ピックをもらった。ピックをしなかったパク・ジェボムは「『良かった、残念だった』の繰り返しで少し没入が難しかった。ハンギョルさんの存在感が大きすぎて、他のメンバーたちがあまり見えなかった。ハンギョルさんには良いことだが、グループとしては残念だった」と理由を明かした。チーム14時は、GHOST9のソン・ジュンヒョンの胸元が大きく開いた衣装と筋肉で登場から視線を奪った。イ・スンギは「僕が昨日見た時はこんな胸じゃなかったのに。合脱式の後にどんな準備をしたのか」と尋ね、ソン・ジュンヒョンは「寝る前に運動をして、ここに来る直前も運動をした」と明かした。SUPER JUNIORのキュヒョンは「合脱式の後に上着脱式をやったのか」と冗談を言った。「FEVER」という楽曲で新たな魅力を伝えたチーム14時は4ピックにとどまった。キュヒョンは「とても難しい曲だ。生歌は容易ではない」とし「7人が集まった時、エネルギーが違った」と評価した。一方でティファニーは新曲で重要な記憶に残る場面が足りなかったと話した。

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  • ASTRO チャウヌ、カリスマ性溢れるグラビア公開…クールな表情に釘付け

    ASTRO チャウヌ、カリスマ性溢れるグラビア公開…クールな表情に釘付け

    ASTROのチャウヌが独歩的なビジュアルを誇った。ファッションマガジン「VOGUE」は3月29日午後、公式SNSを通じてチャ・ウヌとのグラビアを公開した。公開されたグラビアの中の彼は、自由とカリスマ性が共存する多彩な魅力をアピールしている。オールブラックの衣装ではダークかつ強烈なオーラを、温かい照明の下ではシックな魅力を披露した。特にチャウヌは、ブラック&ホワイトの2つのカラーだけで抜群のビジュアルを完成させた。神秘的かつ致命的な眼差しから自然に髪の毛に触れる姿、繊細な演出まで、チャ・ウヌだけの魅力とエネルギーが様々なカットをいっぱいに満たした。彼は最近、TVINGオリジナルシリーズ「アイランド」パート1とパート2で最年少魔除け司祭ヨハン役を完璧に演じ、韓国国内外のファンから好評を博した。次期作であるドラマ「ワンダフルデイズ」では主人公チン・ソウォンとして出演を確定し、俳優としての実力を高めていく。先月には初めての単独写真展「ARCHIVE」を開催し、様々な作品を公開したのはもちろん、直接ドーセント(展示内容について来館者に解説するスタッフ)を務める特別なイベントまで準備しながら、ファンと精力的にコミュニケーションした。

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  • Apink、10thミニアルバム「SELF」集合コンセプトフォト第2弾を公開…個性的なスタイル

    Apink、10thミニアルバム「SELF」集合コンセプトフォト第2弾を公開…個性的なスタイル

    Apinkがカムバックする。29日、公式SNSを通じて10thミニアルバム「SELF」のRealバージョンの集合コンセプトフォトが公開された。個性的なスタイルのメンバーたちは、それぞれ異なる表情とジェスチャーで5人5色の魅力をアピール。「本物」を意味する「Real」バージョンの集合フォトであるだけに、一緒にいる時により率直かつ自由な彼女たちの姿は、長寿ガールズグループらしい阿吽の呼吸を披露すると期待される。また、公式ファンクラブである「PANDA」を象徴するピンクパンダの人形を抱きしめている姿からはファンへの特別な愛情が感じられ、感動を与えた。10thミニアルバム「SELF」は4月5日に発売される。タイトル曲「D N D」は「Do Not Disturb」、すなわち妨害禁止という意味の略語で、誰も妨害しないからあなただけの世界を想像してみてという希望的なメッセージを込めた。またNCT DREAM、MONSTA X、Red Velvetらと作業したクォン・ドクグン&イギリスの歌手アン・マリー(Anne-Marie)と、(G)I-DLEらと作業したC'SAなど、実力派プロデューサー陣がコラボした楽曲で、高い完成度と強い中毒性を予告している。他にも、人気プロデューサーのRyan Jhunが参加した「Withcha」、パク・チョロンが慰めのメッセージを込めて作詞した「Me, Myself & I」、キム・ナムジュが作詞した12周年記念ファンソング「Candy」、昨年デビュー11周年を記念して公開された「私だけ分かればいい」まで、計5曲が収録される。

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  • 新オーディション番組「少年ファンタジー」いよいよ日韓で放送スタート!他番組やシーズン1との違いを明かす(総合)

    新オーディション番組「少年ファンタジー」いよいよ日韓で放送スタート!他番組やシーズン1との違いを明かす(総合)

    「放課後のときめき」の男性版「少年ファンタジー」を通じて、どのようなグローバルボーイズグループが誕生するのか、期待が高まっている。3月30日、MBCの新オーディション番組「少年ファンタジー」の制作発表会がオンラインで開催された。この日の制作発表会には、プロデューサーのパク・サンヒョン、チーフプロデューサーのカン・ヨンソンをはじめ、MCの東方神起のチャンミン、プロデューサーの2PMのウヨン、WINNERのカン・スンユン、ジニョン、(G)I-DLEのソヨンが出席した。「少年ファンタジー」は、CLASS:yを輩出した「放課後のときめき」のシーズン2にあたる。カン・ヨンソンCPは、アイドルの成功の鍵について「(アイドルの)競争が激しくなってきているのは事実です。グローバルなファンダム(特定のファンの集まり)が、しっかりとした支えになるかどうかが成功の鍵だと思います。『少年ファンタジー』は、そのような点に重点を置き、パートナーシップを強化しました。世界中のプラットフォーム、様々な媒体が力を合わせ、グローバルスターを作るために最善を尽くしています。それが最も大きな強みではないかと思います。彼らの活動を一生懸命にサポートする計画です」とし、「MBCを通じてデビューしますが、MBCでも出演オファーが難しいくらい存在感のあるアイドルになってほしいです」と述べた。シーズン1と番組構成の違いはあるのだろうか。パク・サンヒョンPDは「シーズン1は学年制でした。担当プロデューサーの学年同士が競い合い、その中で勝った者がデビューする方式でした。今回は合計4学期があり、学期ごとに担当プロデューサーのハードルを越えなければデビューができません」と答えた。同番組は、Mnet「BOYS PLANET」が放送中である木曜日に編成された。カン・ヨンソンCPは「このように全て重なるとは思いませんでした」と話しながらも、「明確な目標と自信を持って始めた番組なので、差別化される長所は、豪華なプロデューサーとMCを備えている点だと思います。グローバルなファンダムを持つアイドルを誕生させるために研究、補完をたくさんして、世界に進出できるように影響力のあるメディアがタッグを組んでこのプロジェクトを展開しています。その部分が強みではないかと思います」と自負した。メインMCを務めるチャンミンは、自身のデビュー当時と現在で変わった点について「アイドルを夢見る人の数がとても増えたことです」と述べた。彼は「僕がデビューした頃は、学べるコンテンツが多くはなかったですが、今は多様な場所で質の高い学びを得ることができるため、先輩として羨ましい限りです。優秀なアイドルになりたいという方が多いので、実力も優れた参加者が増えたようです」と続けた。また、歌手として成功するために重要なことについて聞かれると「長く歌手活動を続けられたのは、時間が経つにつれて、ファンとのコミュニケーションや交流が重要で、つながりや結びつきが大切だと思います。最善を尽くす姿を見たとき、絶対的な応援をしてくださるのはファンだからです。なので『少年ファンタジー』にも多くの応援をいただけると嬉しいです」と話した。2PMのウヨンはK-POPアイドルの姿勢について「隣にチャンミン兄さんがいますので、僕は今でも学ぶことが多いと思っています。一生懸命に努力しています」と謙虚な姿勢を見せた。続いて、「競争が激しくなり、その基準がさらに高くなっていると思いますが、過去も今も、その基準に変わりはありません。僕が最も重要な部分だと思うのは、自分自身をケアする方法です。自分自身を見つめ、自分が本当にやりたいことをやっているのか、また自分がなぜこれをやっているのか。そのように自分を見る姿勢がとても重要だと思います」と強調した。 またジニョンは「曲だけを与えてプロデュースするのではなく、学期制を導入して、先生と学生たちが息を合わせて成長していくのが差別化された点だと思います。そこがすごく良いと思います」と話し、パク・サンヒョンPDは「練習生54人が本当にイケメンです」とつけ加えた。サバイバル番組出身のカン・スンユンは「自分自身をよく知ることが大切だと思います。自分の得意なことをよく知って、弱点を克服することが最も重要なポイントになるはずです」と語った。プロデューサーとして得られるものについて「参加者たちのエネルギーを通じて得られるインスピレーションがあり、逆にエネルギーをもらって学んでいるので感謝しています。自分にとっても成長する時間だと思います」と述べた。グローバルボーイズグループを誕生させるため、参加者たちのポテンシャルとキャラクターをたくさん見たという。パク・サンヒョンPDは「アイドルとしての潜在力、キャラクターをたくさん見てきました。そのためTikTokerやインフルエンサーなどがたくさん参加することになりました。様々なキャラクターの参加者がいるので、好きなキャラクターを発見したら、たくさん投票してもらえると思っています」と話した。(G)I-DLEのソヨンも、「シーズン1と同じように評価していますが、今回はキャラクターを1番重点的に見ていると思います。実力のある人も多いですし、すでに活動した経験のある人もすごく多いです。その中で目立たなければならないので、どうすればファンを集めることができるか、という点を重点的に見ています。魅力を見ているけれど、実力は当たり前だと思っています」と伝えた。参加者の検証システムに対する質問にも答えた。カン・ヨンソンCPは「参加者を選抜しながら3回ほど個人面談を行いました。参加者の同意を得て、すべてのSNS投稿、コメントなどを徹底的に検証しました。私たちが捜査機関のようにアプローチすることはできませんが、その前段階ほどの気は使ったと思います。検証の段階を経た人を信頼し、参加者たちを信じて力を合わせて番組を作っています」と話した。またパク・サンヒョンPDは、オーディション番組に飽きたという一部の視聴者の意見に対して「オーディションはとても多いですし、他の放送局も様々なオーディションをやっているけれど、理由は1つだと思います。アイドルになりたいと思う少年、少女たちが本当に多いということです。彼らに機会を与えるために、陳腐だと言われてもやり続けるのです。飽きさせないために多くの構成を準備したので、放送を通じて確認してほしいです」と視聴を呼びかけた。「少年ファンタジー」は、韓国で本日(30日)午後10時より放送がスタート、日本ではABEMAでも同時放送される。・新オーディション番組「少年ファンタジー」チャンミンと参加者54人が登場!第1話先行公開映像を公開・新オーディション番組「少年ファンタジー」7月に日本でファンコンサート開催!放送前から早くも人気

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  • ユ・インナ主演の新ドラマ「ボラ!デボラ~恋にはいつでも本気~」予告映像を公開

    ユ・インナ主演の新ドラマ「ボラ!デボラ~恋にはいつでも本気~」予告映像を公開

    「ボラ!デボラ~恋にはいつでも本気~」では、最強の恋愛コーチに変身したユ・インナの恋愛トークが、視聴者から共感を呼ぶ。韓国で4月12日に放送がスタートするENA新オリジナルドラマ「ボラ!デボラ」は本日(30日)、一夜にして恋愛ルーザーになってしまったデボラ(ユ・インナ)のかわいそうな姿が覚められた予告映像第3弾を公開した。「ボラ!デボラ」は、恋愛には戦略が必要だという恋愛コーチのデボラと、恋愛は心という出版企画者のスヒョク(ユン・ヒョンミン)が、一緒に恋愛本を作りながら始まる共感ロマンスを描く。恋愛のすべてを描き出し、リアルな共感を引き出すと期待を高めている。「このエリアのクレイジーX」「検事ラプソディ~僕と彼女の愛すべき日々~」「恋のドキドキ・シェアハウス~青春時代~」シーズン1、2など、繊細な演出を披露したイ・テゴン監督と、「このエリアのクレイジーX」で才能溢れる筆力を認められた脚本家のアギョンが再びタッグを組む。何よりユ・インナ、ユン・ヒョンミン、チュ・サンウク、2PMのチャンソン、Girl's Dayのソジンのロマンスコメディのシナジー(相乗効果)に期待が高まっている。今回公開された予告映像第3弾は、恋愛達者な最強の恋愛コーチデボラのウップン(面白く悲しい)姿が好奇心を刺激する。爽快な恋愛相談で視聴者の心をすっきりさせた予告映像第2弾とは異なり、今回の映像は「恋愛コーチデボラ、決別!」という速報から始まる。憧れの恋愛インフルエンサーの姿は跡形もなく、崩れてしまった姿で泥酔生放送を始めたデボラ。別れが信じられないように相談を始める彼女の姿が印象的だ。世の中のすべての恋愛を理解しているような態度だったが、いざ自身の恋愛になると「一寸先は闇」で、裏切られてしまったデボラ。「私はどうして知らなかったの?」という自責が恋愛ルーザーになってしまった彼女の波乱万丈な物語に関心を高める。別れた恋人に電話をかけて「あなたが私の人生を全部狂わせたのよ! 復讐してやる」と暴走する姿も注目を集めた。デボラの暴走を見て急いで生放送から出ていく人々に向けた「勝つ恋愛? もう分からない」というフレーズは、彼女が一変したことを暗示している。ユ・インナは率直でウィットに富んだ恋愛コーチのデボラに変身し、共感を呼ぶ演技を披露する。デボラが恋愛下手の出版企画者イ・スヒョクと会ってどんな恋愛本を書いていくのか、注目が集まっている。

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  • チェ・ジョンアン、新ドラマ「シークレット・ファミリー」スチールカットを公開…強烈なカリスマ性

    チェ・ジョンアン、新ドラマ「シークレット・ファミリー」スチールカットを公開…強烈なカリスマ性

    新ドラマ「シークレット・ファミリー」が、チェ・ジョンアンのスチールカットを初めて公開した。韓国で4月17日に放送がスタートするtvN新月火ドラマ「シークレット・ファミリー」(演出:チャン・ジョンド、イ・ジョンムク、脚本:チョン・ユソン)は、平凡な会社員に偽装した国家情報院のブラック要員の夫と、完璧な家族を夢見る甘く殺伐とした妻のハラハラする家族死守スパイコメディーを描く。ドラマ「ライブ」「キム秘書はいったい、なぜ?」「王になった男」「私たちのブルース」「還魂」「アイランド」など、多数のヒット作を総括したチーフプロデューサーのチャン・ジョンドが演出を手掛け、ヒット作メーカーチャン・ヒョクとチャン・ナラが9年ぶりに再会した4本目の作品として注目を集めている。チェ・ジョンアンは劇中、クォン・ドフン(チャン・ヒョク)の貿易商社の先輩に身分を偽装した国家情報院のプロのブラック要員であるオ・チョンリョン役に扮する。オ・チョンリョンはソロである自身とは異なり、クォン・ドフンだけは最後まで家族を守ることを願い、物心両面から助ける人物で、クォン・ドフンとは先輩、後輩としてのケミストリー(相手との相性)を、カン・ユラ(チャン・ナラ)とは微妙な警戒心が漂うしっかりしたウォーマンス(女同士の友情)を見せ、活躍する予定だ。「シークレット・ファミリー」がチェ・ジョンアンの二重生活が盛り込まれた現場のスチールカットを公開し、関心が高まっている。公開された写真の中でオ・チョンリョンは、カリスマ性溢れる姿で視線を奪う。ジャケットをベースにした洗練されて節制されたスタイルでカッコいい姿を際立たせた彼女は、尋常でない状況に直面したように鋭く輝く目で見る人まで息を殺すようにした。また、オ・チョンリョンがクラッチバッグひとつで相手を一気に制圧する驚くべきシーンがキャッチされ、目を釘付けにした。相手の攻撃を制止し、正体を把握するため顔をじっと見つめる彼女の鋭い姿から、素早い状況判断力とプロらしい姿がうかがえる。クォン・ドフンの貿易商社の先輩に身分を偽装し、すべての状況を見抜いて指揮する国家情報院のコントロールタワーオ・チョンリョンの二重生活に関心が高まっている。さらに、オ・チョンリョンに扮して強烈なカリスマ性はもちろん、アクション演技から愉快な姿まで多彩な魅力を披露する彼女の活躍に期待が高まっている。制作陣は「チェ・ジョンアンのオ・チョンリョンという人物への情熱と愛情がすごい。キャラクターについての繊細な研究を基に、オ・チョンリョンという人物の中にプロらしいブラック要員とクォン・ドフンの貿易商社の先輩という二重生活を盛り込んで、より一層立体的で躍動感溢れる人物を完成させた。チェ・ジョンアンの活躍が繰り広げられる『シークレット・ファミリー』を楽しみにしてほしい」と伝えた。

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  • BLACKPINK ジス、1stソロアルバムの発売を記念してフラワーハウスイベントを開催

    BLACKPINK ジス、1stソロアルバムの発売を記念してフラワーハウスイベントを開催

    BLACKPINKのジスがソロデビューを記念し、フラワーハウスイベントを開催する。BLACKPINKが所属するYG ENTERTAINMENTは本日(30日)、「ジスの1stソロアルバム『ME』の発売を記念して31日の午後1時から9時まで、ソウル聖水洞(ソンスドン)にある『Platz S』にて『JISOO'S FLOWER HOUSE』を開催する」と伝えた。今回のイベントスペースでは、ジスの新しいアルバムのコンセプトが視覚的に表現される。壁面を彩ったジスの肖像と「ME」のメインオブジェである花、その全体を網羅する優雅なムードで飾られ、彼女のソロデビューを待っていたファンの心を魅了する予定だ。訪問者全員には花のギフトボックスをプレゼント。現場でアルバムを予約する人のための特典、SNS認証イベント、思い出を残すことができるフォトゾーンなども用意される。事前予約なしに誰でも訪れることができ、快適で安全な観覧のため、現場で登録して待機した後、順を追って入場できる。YG側は「BLINK(BLACKPINKのファン)へのジスの真心を込めて今回のイベントを準備した。企画段階からスタッフたちと丹念に準備してきたスペースであるだけに、多くの方に一緒に楽しんで頂きたい」と伝えた。ジスの1stソロアルバム「ME」は31日、米東部時間で0時、韓国時間で午後1時に発売される。アルバムにはタイトル曲「FLOWER」と収録曲「All Eyes On Me」の全2曲が収録されている。また、ミュージックビデオにはBLACKPINK史上最高の制作費を投入し、海外オールロケで撮影された。ジスはアルバム発売の1時間前の午後12時(韓国時間)からBLACKPINKのYouTubeチャンネルを通じて、「COUNTDOWN LIVE」でファンと先に交流する。彼女は新曲の紹介とミュージックビデオのビハインドストーリーなど、多彩な話を聞かせてくれる予定だ。

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  • チャン・グンソク&ホ・ソンテら出演のドラマ「餌【ミッキ】」予告編第2弾&ポスターを公開

    チャン・グンソク&ホ・ソンテら出演のドラマ「餌【ミッキ】」予告編第2弾&ポスターを公開

    Coupang Playシリーズ「餌【ミッキ】」が予告編第2弾とポスターを公開した。史上最大の詐欺事件を犯し、自殺してしまった犯人を追う人々の話を描く同作は、パート1で8年前に死んだ史上最高の詐欺師が、連続殺人事件の容疑者に指名された後に繰り広げられるストーリーを描いた。4月7日に公開を控えている「ミッキ2」では、死の裏に隠れてしまったあいつを追跡する人々の物語で、連続殺人事件と共に水面上に浮上したあいつを最後まで追う人々と、お互いに騙し合う彼らの隠された真実が期待を集めている。先日公開された予告編第1弾が主要人物の緊迫した状況をスピーディーな展開で描き、好奇心を刺激したことに続き、今日公開された予告編第2弾では、事件の顛末が推測できる多くの手がかりが収められ、関心を高めた。まず、死者たちの写真をじっと見つめていたク・ドハン(チャン・グンソク)が「結局死んだ人々から真実を探さなければならない」とし、隠された「真実」を明らかにすることを暗示してから始まる今回の予告編は、衝撃的なシーンで視線を奪う。「殺人事件の捜査をまともにしていれば死は防げた」とし、事件を隠蔽しようとする黒幕がいたことを意味するようなチョン・ナヨン(イエリヤ)のセリフと、誰かの死を予見する恐ろしい銃声、「ノ・サンチョンは生きている」と絶叫するイ・ビョンジュン(イ・スンジュン)の切迫した叫びが、最後の瞬間が迫っていることを暗示する。続けて「生きていますよね、ノ・サンチョン?」というク・ドハンの質問と共に、血まみれになって目を覚ますノ・サンチョン(ホ・ソンテ)の姿が登場し、皆を驚かせる。「死の後に隠れてしまったあいつ、噛み付いて噛みつかれる餌、最後の罠は誰のものか」というキャッチコピーと共に粘り強くあいつを追うク・ドハンと刑事たち、チョン・ナヨンと被害者たち、そして謎の人々まで加わった最後の追撃戦を予告し、「餌【ミッキ】」パート2が披露する驚くべき結末とどんでん返しに期待を高めた。一緒に公開されたパート2のポスター第2弾には、吹雪が吹き荒れる真っ白な雪原で最後の戦いに臨むク・ドハンの奮闘が収められた。何かを盗み見るような構図の中で、真っ白な目とコントラストをなす赤い血痕、そして「最後の罠、最後まで追う」という赤いキャッチコピーは、あいつを追うために皆が奮闘して繰り広げられるパート2のどんでん返しと衝撃的な結末を予告した。

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  • コン・スンヨン、日本の小説原作の新ドラマ「マイ・ラブリー・ジャーニー」に出演決定!アイドル出身のリポーターに変身

    コン・スンヨン、日本の小説原作の新ドラマ「マイ・ラブリー・ジャーニー」に出演決定!アイドル出身のリポーターに変身

    女優のコン・スンヨンが、ドラマ「マイ・ラブリー・ジャーニー」への出演を決定した。ドラマ「マイ・ラブリー・ジャーニー」は、人生で一度もセンターになったことのないアイドル出身の旅行リポーターが、依頼人の代わりに旅をし、真の成功と人生の意味を悟っていく過程を描いた本格ヒーリングトリップ感性ドラマだ。原田マハの人気小説を原作にしたドラマで、旅先の美しい風景と共に、心温まる感動とヒーリングを届けることが期待されている。多数の作品を通じて代替不可能な魅力を披露してきたコン・スンヨンが出演を決定し、期待を高めている。彼女は劇中、アイドルグループ出身で、現在は生活情報番組で「一日旅」という旅行コーナーのリポーターを5年間務めているカン・ヨルム役に扮する。仕事をする時は誰にも嫌な顔をしたことがないほど性格が良く、ポジティブのアイコンのように見えるが、実は心の中には将来への不安を抱えている人物だ。これまでの作品で、素晴らしい演技力で立体的なキャラクターを披露してきたコン・スンヨンは、今回も完璧なシンクロ率でキャラクターの魅力を倍増させるとみられる。カン・ヨルムというキャラクターを通じて、またどのような新しい魅力でイメージチェンジを図るのか、今回のドラマ「マイ・ラブリー・ジャーニー」を通じて彼女が披露する多彩な魅力に関心が集まっている。これに対して制作陣は「安定した演技力と自分だけのはっきりとした個性を持つ女優コン・スンヨンは、『旅屋おかえり』のカン・ヨルムにぴったりの女優だ」とし、「今回の作品に対するコン・スンヨンの情熱と共に、温かく癒されるドラマを披露する予定だ。多くの関心と期待をお願いしたい」と伝えた。ドラマ「マイ・ラブリー・ジャーニー」は編成を検討しており、本格的な撮影の準備に入った。・原田マハの大ヒット小説「旅屋おかえり」が韓国でドラマ化決定!日本では安藤サクラ主演で放送・コン・スンヨン、仕事への強い思いを明かす「今後も女優としてずっと活動したい」

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