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歌手兼プロデューサーのイ・ヒョンド、本日(5/7)母親が死去
DEUX出身の歌手兼プロデューサーであるイ・ヒョンドの母親が死去した。Newsenの取材によると7日、イ・ヒョンドの母親が死去した。彼は喪主を務め、家族と共に悲しみの中で喪屋を守っている。故人の喪屋は盆唐(プンダン)チェセン病院の葬式場に設けられ、弔問は8日から可能になる見通しだ。出棺は10日午前8時、埋葬地はヨンラクドンサンだ。1972年生まれのイ・ヒョンドは、故キム・ソンジェさんとヒップホップグループDEUXでデビューし、「僕を振り返って」「僕たちは」「夏の中で」など、たくさんのヒット曲で多くの人から愛された。イ・ヒョンドは昨年、Dynamic DuoのGaeko、Superbeeと共に連作シリーズ「D.O.P.E」の5枚目のシングル「トッケビ」を発売した。「D.O.P.E」はイ・ヒョンドと様々なミュージシャンたちが一緒に作る連作形態のプロジェクトアルバムだ。

SE7EN、挙式で歌やダンスを披露する場面も…ゲストたちが現場の写真を公開
歌手のSE7ENと女優のイ・ダヘが、多くのゲストの祝福の中で夫婦となった。SE7ENとイ・ダヘは6日の午後、ソウル中(チュン)区の新羅(シンラ)ホテルで結婚式を挙げた。結婚式の1部の司会はお笑いタレントのチョ・セホが、2部はキム・ジュノが担当した。祝歌はBIGBANGのSOL、GUMMY、S.E.S.のBadaなどが歌った。現場にはBIGBANGのG-DRAGON、D-LITE、SOL、ジェジュン、ペク・ジョンウォン&ソ・ユジン夫妻、SUPER JUNIORのヒチョル、ウニョク、キュヒョン、イトゥク、ドンヘ、俳優のイ・スヒョク、クァク・シヤン、キム・ホヨン、元SUPER JUNIORのカンイン、モデル兼タレントのソン・ヘナ、お笑い芸人のキム・ジミン、女優のユン・ソイ、オ・ヨンス、ハ・ヨンス、パク・シヨン、元PRISTIN イム・ナヨン、歌手のホン・ギョンミン、SG WANNABEのキム・ヨンジュン、元2NE1のDARA、CL、MINZYなどが参加し、2人の未来を祝福した。仲間たちのSNSを通じて結婚式の様子も公開された。2人の懸け橋役をした俳優のチェ・ソンジュンは、自身のInstagramに「お2人、本当におめでとうございます」という書き込みと共にSE7ENとイ・ダヘがバージンロードで甘いキスをする姿を公開した。特にイ・ダヘの優雅なドレス姿が目を引く。SE7ENはヒップホップダンスを踊りながら愉快に入場し、ゲストの呼応まで誘導する余裕あふれる姿を見せた。イ・ダヘがはにかみながらバージンロードを歩くと、SE7ENはイ・ダヘに近づいて挨拶した後、優しく腕を組んで入場した。祝歌を担当したSOLは甘い歌声で新曲「Seed」を熱唱し、感動を届けた。キム・ジュノはかつらをかぶってイ・ダヘが出演したドラマ「チュノ~推奴~」のOST(挿入歌)である「烙印」を歌いながらバージンロードを歩いた。「オンニョン(イ・ダヘの役名)」と叫びながら近づいてくるキム・ジュノの姿にイ・ダヘも笑顔を見せた。SE7ENは2部で自身のデビュー曲に続いて「情熱」を歌い、ミニコンサートのように雰囲気を盛り上げた。2人はゲストたちの祝福を受けながら、映画「ラ・ラ・ランド」のOSTに合わせて、バージンロードを歩いた。

Forestella ペ・ドゥフン&ミュージカル女優カン・ヨンジョン、昨日挙式…メンバーやキム・ヨナが参加
クロースオーバーグループForestellaのペ・ドゥフンと、ミュージカル女優のカン・ヨンジョンが結婚した。6日、2人がソウル某所で結婚式を挙げた中、Forestellaのコ・ウリムの妻で元フィギュアスケート選手のキム・ヨナも参列して注目を集めた。同日、オンラインコミュニティを通じて、ペ・ドゥフンとカン・ヨンジョンの結婚式の現場が公開された。特にコ・ウリムとキム・ヨナ夫妻の姿がキャッチされ、目を引いた。写真には、幸せな笑顔を見せているペ・ドゥフンとカン・ヨンジョンの姿が収められている。ペ・ドゥフンはホワイトスーツを着用して洗練された魅力をアピールし、カン・ヨンジョンはオフショルダーのドレスでラブリーな魅力を放った。キム・ヨナはForestellarのメンバーたちと一緒に、2人のウエディングフォトに付き添いで参加するなど、愛情を見せた。ペ・ドゥフンとカン・ヨンジョンはミュージカルで共演して恋人関係に発展し、8年間の交際の末にゴールインした。これに先立って、メンバーのコ・ウリムは昨年10月にキム・ヨナと結婚して話題を集めた。・結婚発表Forestella ペ・ドゥフン&ミュージカル女優カン・ヨンジョン、ラブラブなウエディング写真を公開・Forestella ペ・ドゥフン、8年間の熱愛の末ミュージカル女優カン・ヨンジョンと5月に結婚

「本物が現れた!」ペク・ジニ、抑えられない食欲…キムチまみれで屈辱?【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。妊婦のペク・ジニの食欲が増進し、キムチをかぶる屈辱を味わった。韓国で6日に放送されたKBS 2TV週末ドラマ「本物が現れた!」第13話でオ・ヨンドゥ(ペク・ジニ)はつわりで苦労した。妊婦のヨンドゥは、つわりが始まり、浅漬けのキムチをこっそり食べていたが、バレてしまった。ウン・グムシル(カン・ブジャ)は夜遅く、トイレに行こうとしてそんなヨンドゥを目撃し「寿命を縮ませる気なの?」と驚愕した。ヨンドゥは「すみません、お祖母さん。もう少しだけ食べます」と謝った。しかし、グムシルは「どいて。これ、孫たちに食べさせるために私が作ったキムチなんだ」とヨンドゥとキムチをめぐってごたごたし、結局、ヨンドゥは倒れた際にキムチをかぶってしまった。家にいた家族全員が騒がしい音を聞いて出てきて、キムチをかぶったヨンドゥを見て驚いた。コン・テギョン(アン・ジェヒョン)は「つわりの症状のようだ。昼間、お義母さんが誕生日だからと料理を作ってくれたが、ちゃんと食べられなかった」と急いでヨンドゥを連れて行った。ヨンドゥは「キムチを少しだけ持ってこうようと思ったのに、キムチのにおいを嗅いだら我慢できなかった」と打ち明けた。ヨンドゥはテギョンに「食べ物のせいでおかしくなるってこういうことかと思う。またお腹が空いてきて、気持ち悪くなってきた。自分の身体が思い通りに調節できない。獣になった気分」と話し、切なさを醸し出した。

「医師チャ・ジョンスク」オム・ジョンファ、息子とチョ・アラムの関係に衝撃【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。息子のソン・ジホとチョ・アラムが恋人関係であることを知ったオム・ジョンファが衝撃を受けた。韓国で6日に放送されたJTBC土日ドラマ「医師チャ・ジョンスク」第7話では、チャ・ジョンスク(オム・ジョンファ)がチョン・ソラ(チョ・アラム)の部屋で偶然息子のソ・ジョンミン(ソン・ジホ)の痕跡を見つける姿が描かれた。この日、ジョンスクは息子のジョンミンに「私の部屋からスマホを持ってきて」と頼むソラが気に入らなかったものの、「私が行ってくる」と話した。続いて、汚いソラの部屋を見て、思わず片付けていたところ、男性の下着を発見して「彼氏いるの? もう、どこの家の息子なの、本当に残念。あなたたちはここであれしたいの? もう、青春ね」とあきれた。しばらくの間、部屋の片付けをしていたところ、ふと「私、今何をしてるの?」と我に返ったジョンスクは、再びスマートフォンを探していたところ、そこに置かれている見慣れた腕時計を見つけた。驚いたジョンスクは先ほどの男性用の下着を持ち上げ、「ジョンミンのパンツだわ、うちの息子」と独り言をつぶやいた。衝撃を受けた彼女は、部屋を出てよろめきながら「まさか、結婚まで考えているんじゃないでしょうね」と心配した。ジョンスクは続いて生意気に事あるごとに口答えする嫁チョン・ソラの姿を想像しては「気分は良くなくても、全部合ってるようね」とつぶやき、笑いを誘った。

【PHOTO】IU&イ・ヒョヌら、映画「ドリーム」舞台挨拶に出席
7日午後、ソウル江南(カンナム)区COEXメガボックスで行われた映画「ドリーム」の舞台挨拶に、IU、イ・ヒョヌ、ヤン・ヒョンミン、キム・ジョンス、チョン・スンギル、ホン・ワンピョ、コ・チャンソク、イ・ビョンホン監督が参加した。「ドリーム」は、常識のない元サッカー選手のホンデ(パク・ソジュン)と情熱のないプロデューサーのソミン(IU)が、ホームレスを寄せ集めた韓国代表選手たちと一緒に不可能な夢に挑戦する物語で、現在韓国で上映中だ。・「ドリーム」IU、パク・ソジュンとの共演&恋人イ・ジョンソクについて語る今の速度で大丈夫だと感じてほしい・【PHOTO】BTSのV&ジョングクからハン・ソヒまで映画「ドリーム」VIP試写会に出席

「イルタ・スキャンダル」チョン・ギョンホ、恋人の少女時代 スヨンに言及“体重維持の秘訣を聞かれたことがある”
人気講師で1兆ウォン(約1038億円)の男と呼ばれているが、意外に隙だらけの一面で視聴者に愛された。tvN土日ドラマ「イルタ・スキャンダル」で自身の俳優人生を代表するキャラクターを一人追加できた俳優チョン・ギョンホの話だ。チョン・ギョンホは最近韓国で放送終了した「イルタ・スキャンダル」で年平均1兆ウォンの経済的価値を創出するイルタ講師(業界トップの予備校講師)チェ・チヨルを演じた。劇中、ベルトを手にして慌てて出てくる中、転んでしまう演技、サッカー場で力が抜けて倒れる演技などを披露し、「病弱な魅力の最高峰」「隙だらけなところに惹かれる」「病弱男を完璧にこなした」などと好評された。ドラマ放送終了を記念し、ソウル江南(カンナム)区のあるカフェでNewsenと会ったチョン・ギョンホは、チェ・チヨルについて「1兆ウォンの男、最高の数学講師として本当に良い環境で生きているイルタ講師だけど、摂食障害があったり、誰もいない広い家で一人で暮らしたり、二面性を持っている人物でした。監督と一緒に、より人間らしい姿は何なのかと考えました」と語った。また「チヨルの人間的な姿をどう見せようかと考えました。僕がうまくできる、病弱なところを見せたらどうだろうかと思ったんです。倒れるシーンなどは、台本に全てある場面でしたが、どんな姿勢で倒れるかまでは書いていなかったんです。脚本家さんが面白く書いてくれたので、台本そのものが面白かったです」と明かした。俳優として最も心に響いたのはどのシーン、台詞だったのだろうか。チョン・ギョンホは「個人的に、温かいと思いました。温かい家族の話という点が良いと思いました。個人的にはチヨルがドンヒ(シン・ジェハ)を責めながら言った、『揺れているのではなく、変わっているんだよ』という台詞が最も印象深かったです」と振り返った。チョン・ギョンホはチェ・チヨルと異なる自分の姿について「実際にはあのようではありません。チヨルも温かさに触れ、すごく変わってきました。ある意味で、チヨルだけの成長ドラマだったのではないかと思います。イルタ講師たちの辛さ、ヘンソン(チョン・ドヨン)との運命的な出会いに関する成長ドラマです」と明かした。チェ・チヨル特有の魅力を表現するためにダイエットをしたのかという質問に彼は「それはたくさん聞かれますが、よく考えてみると、8年近く、神経質であまりご飯も食べない役、エイズ患者役などを続けて演じてきて、摂食障害や痩せている部分を表現しやすかったのではないかと思います」と答えた。また「僕がなぜ痩せ過ぎた体を維持しているのか、真剣に考えてみました。(少女時代の)スヨンさんとも10年間交際してきましたが、『お兄さん(チョン・ギョンホ)が痩せ過ぎた体を維持できる秘訣は何なの?』と聞いてきたことがあります。ここ10年間、神経質な役をずっとやってきた気がします。そんな役だけがまわってくるわけではなく、偶然の結果なのですが、僕にとっては良い機会でした」とつけ加えた。さらに「『イルタ・スキャンダル』を始める前に出演した演劇『エンジェルズ・イン・アメリカ』ではエイズ患者役を演じましたけど、今回は摂食障害の役だったので心配もありました。いつもやってきたバウンダリーの中で、僕はあまりにもあくせくしているのではないかと思いました。30代の序盤で表現した神経質さ、デリケートさとそのバウンダリーの中で10年間やってきたけれど、41歳になった今の時点で表現するチェ・チヨルの神経質な一面について、大満足しているわけではありません。tvN『賢い医師生活』のキム・ジュンワンと比べて、チェ・チヨルは僕が『必ず変わらないと』と思ったわけではなく、それなりにやってきた過程の中で変わったのではないかと思います。そこで、ストレスも少し解消されました」とも話した。心強い支えになっている恋人のスヨンも「イルタ・スキャンダル」を応援する視聴者の一人だった。チョン・ギョンホとスヨンは2014年1月に熱愛を公式に認め、ファンの祝福の中で交際中だ。今回のドラマもモニタリングをしてくれたのかと質問されるとチョン・ギョンホは「本当に面白く見ていると言ってくれました」と答えた。中央大学演劇映画学科卒業後、2004年にKBS「知ることになるさ」でデビューしたチョン・ギョンホは、今年でデビュー20年目を迎えた。彼は「自分に『3年前、または5年前、10年前に帰りたい?』と質問したりするけれど、本当に2日前にも戻りたくありません。その時に戻ってまたこの作品をやるというのが、僕にはすごく。撮影の度に自分なりに最善を尽くしてきたと思います。誰かに八つ当たりしたり、デリケートになったわけではないですし、除隊後に出演した『ハートレスシティ ~無情都市~』から、すべての瞬間において最善を尽くしてきました」と伝えた。そして「僕は戻りたくないです。今が好きですし、記者の皆さんとこうやって話せるのがいいと思っています。そのような瞬間が積み重なっていつの間にか20年になり、僕は光栄にもチョン・ドヨン先輩と共演できるようになりました。また、大好きだった監督、脚本家さん、俳優たち、本当に素敵な人たちと会うことができました。次回作にも本当に期待しています。また良い人たちと遊べる場ができるというのが」と明かした。チョン・ギョンホは20年間、多数のキャラクターを演じてきた。KBS「ごめん、愛してる」ではチェ・ユン、MBC「犬とオオカミの時間」ではカン・ミンギそのものだった。JTBC「ハートレスシティ ~無情都市~」のチョン・シヒョン、JTBC「純情に惚れる」のカン・ミンホ、tvN「刑務所のルールブック」のイ・ジュノ、OCN「ライフ・オン・マーズ」のハン・テジュ、シーズン2にまで続いたtvN「賢い医師生活」のキム・ジュンワンというキャラクターを通じても、視聴者の脳裏から簡単には消えない、強烈な印象を残した。ジャンルやキャラクターごとに姿が変わるチョン・ギョンホという俳優には、「八色鳥(多彩な魅力の例え)」という修飾語でも足りない。演技をすることにおいて最も意味があったキャラクターとしては、キム・ジュンワンを挙げた。チョン・ギョンホは「最も愛着が沸くキャラクターです。あまりにも長くやってきて、僕の人生で初めて3年という時間をキム・ジュンワンとしてだけ生きました。チョン・ギョンホがキム・ジュンワンなのか、キム・ジュンワンがチョン・ギョンホなのか分からないほど、24冊の台本と一緒に、ずっと一人の人物として生きました。僕の人生の中で最も幸せで意味のある人物だったのではないかと思います」と愛情を語った。チョン・ギョンホは「美しき人生」「千日の約束」「子なしが最高」などを演出したチョン・ウリョンプロデューサーの息子だ。一時は「チョン・ウリョンの息子」と呼ばれていたチョン・ギョンホだが、今は一人前の俳優、チョン・ギョンホとして輝いている。彼は「幼い頃から父がとても有名な監督だったので、俳優としてデビューする前から常に良い人になろうと思っていました。良い役者になるために、まずは良い人になろうと思いました」と語った。そんな脈略から、「刑務所のルールブック」と「賢い医師生活」は、良い人が良いドラマを作るという信頼をより固くした作品だ。チョン・ギョンホは「『賢い』シリーズをしながら、良い人たちに恵まれました。良い人が良いドラマを撮るという善良な影響力をすごく感じました」と当時を振り返った。そして「善良な影響力の偉大さ、価値について考えるようになりました。人々は僕に『疲れてない?』と聞きます。簡単に言うと、『良い人コンプレックス』みたいに、あまりにも周りに配慮しているように見えるみたいです。『一人で家にいる時は、周りの物を壊したりしない?』と聞かれるくらいでした。ですが僕はそれががいいと思います。息が詰まると思ったことはありません。ストレスもあまり受けないですし、だからと言って鈍い方でもないです」と笑った。俳優チョン・ギョンホ、人間チョン・ギョンホとしての強みを質問されると「人として、出たがりでもなく、調子に乗らないところです。俳優としてだと、まだよく分かりません。少し恥ずかしいですね」と言って再び笑顔を見せた。また「どんな俳優として覚えられたいか」という質問に対しては「視聴者や観客にはありきたりな話ですが、期待できる人として覚えられたい」とし「体も心も変わる年齢だと思います。一昨日、オ・ウィシクさんとお酒を飲みながら『現場に行くと多くも少なくもない年だけど、この年だからこそちゃんと耐えないと』と話しました。もう少し自分自身がしっかりできたらと、なんでも変化していこうと思いました。重要な時期であるだけに、頑張りたいです」と答えた。パク・ソンウンは昨年のインタビューでチョン・ギョンホについて「本当に可愛く、存在そのものが癒しになる」と伝えた。チョン・ギョンホは「パク・ソンウンさんとは3本も作品でご一緒しました。共演していた時間は、とても良かったです。大好きなお兄さんです。兄さんがそう言ってくれるのはありがたいです。兄さんは本当に素晴らしく、僕は逆に恥ずかしがり屋です。MBTIで言うと『I』です。あまり喋れないんです」と打ち明けた。内向的な人だと言った彼だが、tvN「出張十五夜」「賢い山村生活」では素晴らしいタレント性で注目を浴びた。彼は「バラエティ番組で頑張れたのは、お酒を飲んだからです。楽な人たちと一緒だと上手くできる感じですが」とし「『静寂の中の叫び』(ゲーム名)とか、そんなのは見ていません。スタートからもう恥ずかしすぎて。申し訳ないです」と話した。次回作は俳優チョ・ウジン、パク・ジファン、イ・キュヒョンらと共演する映画「ボス」(仮題)だ。チョン・ギョンホは今年の計画について 「4月末から『ボス』の撮影に入っています。5月からはできるだけ僕を満たせる時間を過ごそうと思います。本当にありがたいことに、休まず仕事をしてきました。僕の変化を作品で表現できたと思います。役をしながら、僕がどんどん大きくなって成長する変化に満足した感じです。少し休んで、僕を満たしたいです。もっと自分を確立できれば、演技ももっとしやすくなると思います」と伝えた。最近SNSには、真夏でもダウンジャケットを着て、カートに犬を乗せて散歩させるチョン・ギョンホの写真がアップされ、話題となった。隣人たちは怪しい男性が歩いていると通報し、警察が出動するハプニングもあった。これについてチョン・ギョンホは「休む時は、犬を散歩させたりして休もうと思っています。最近はサウナスーツを着たりはしません。体重を増やしたいので」と言って笑った。

「ドルシングルズ2」出演ユン・ナムギ、妻への愛情を告白“BLACKPINK ジェニー似で綺麗”
「ドルシングルズ2」に出演したユン・ナムギが、妻のイ・ダウンとBLACKPINKのジェニーを比較した。韓国で6日に放送されたKBS 2TV「家事する男たち2」では、ユン・ナムギとイ・ダウン夫妻の日常が公開された。2人は動物に興味を持つようになった娘のために体験農場に行った。移動中にイ・ダウンが娘のおむつを持ってくるのを忘れたと打ち明けると、ユン・ナムギはおむつはもちろん、彼女の目薬も持ってきたと話した。イ・ダウンは「本当に完璧。文句のつけようがない」と愛情を表現した。海でカモメにお菓子をあげながら余裕のある時間を過ごした彼らは、体験農場に向かった。夫婦は、農場で飼っている犬の名前がジェニーと聞いて、アイコンタクトをして笑った。ユン・ナムギは「何日か前に大きな広告を見た。ダウンと雰囲気が似ている女性がいるので近くまで行ってみたら、BLACKPINKのジェニーさんだった。写真を撮ってダウンに送った。僕の目には当然、ダウンの方がずっとキレイだ」と愛情を見せつけた。また彼が「遠くから見たら君かと思った」と話すと、イ・ダウンははにかみながらも嬉しそうな表情を隠せなかった。制作陣の字幕にキム・ジヘは「制作陣も個人的な考えと一歩引いている」と話した。パク・ジュニョンも「制作陣もこれを被る理由はない」と共感した。ユン・ナムギが「ママがキレイ? ジェニーがキレイ?」と聞くと、娘は「ママ」と答え、2人を微笑ませた。・「ドルシングルズ2」出演ユン・ナムギ、過去にSMからスカウト!?東方神起と同世代で

BIGBANGから2NE1まで…SE7EN&イ・ダヘの結婚式にYGファミリーが集結!豪華ショットが話題
YGファミリーがSE7EN&イ・ダヘの結婚式に集まった。元2NE1のCLが7日、自身のInstagramに「+ Family matter Family matters + お兄さん、結婚おめでとうございます。愛してます」というコメントと共に、複数枚の写真を掲載した。公開された写真の中にはSE7EN&イ・ダヘの結婚式に出席したCLの姿が盛り込まれている。彼女は元メンバーのMINZY、DARAと一緒のテーブルに座って、記念ショットを撮っている。さらに、BIGBANGのG-DRAGON、D-LITE、歌手のGUMMY、Jinusean、MINZY、DARA、俳優のイ・スヒョクなどと一緒に撮った団体写真も公開された。彼らはSE7ENの元所属事務所であるYG ENTERTAINMENTで縁を結んだ。続いて公開された写真でG-DRAGONやSOL、チョ・セホとも明るい笑顔で記念写真を撮り、豪華スターの集結に注目が集まった。SE7ENとイ・ダヘは、6日午後、ソウル中(チュン)区長忠洞(チャンチュンドン)新羅(シンラ)ホテルにて結婚式を挙げた。・SE7EN&イ・ダヘ、祝福の中で甘いキスも!幻想的なウエディング写真を公開・BIGBANGのSOL&D-LITE、ジェジュン、SUPER JUNIORらが続々SE7EN&イ・ダヘの結婚式に出席(動画あり)

紫雨林 キム・ユナ、デビュー25周年を迎えファンに感謝「自分らしく音楽できるようにしてくれる恩人」
バンド紫雨林のキム・ユナのグラビアが公開された。キム・ユナは、創刊58周年記念月刊女性誌「主婦生活」4月号の表紙を飾った。昨年、紫雨林のデビュー25周年を迎えて、いつにもまして旺盛な活動を繰り広げたキム・ユナは、来年発売されるソロアルバムの準備と新たに始めたイタリア語とフランス語の勉強で忙しい日々を過ごしている。キム・ユナは「昨年は、紫雨林の25周年だったので、多くの方々が心から祝福してくださって、年末の授賞式にも呼んでくださった。紫雨林を紫雨林として認めてもらっているようで感激したし感謝している」と感想を明かした。デビュー当時は、今まで紫雨林が続くとは思わなかったという彼女は、紫雨林のファンについて「紫雨林が紫雨林として、キム・ユナがキム・ユナとして音楽ができるようにしてくれる恩人たち」と紹介した。ミュージシャンでいる時にぴったりの服を着たようだというキム・ユナは「前回のソロアルバムから少し期間があったけれど、その間に人間としてどれだけ、どのような方向で成長したかを見せることが本当に重要だと思う」とし、準備中の5thソロアルバムに対する悩みを語った。キム・ユナらしさとは、「よく分からないけれど、基準が自分自身にあることだ」とし「自分を閉じ込めている枠があるとしたら、それを少しでも取っ払ってほしい」と付け加えた。その他にキム・ユナのささやかな日常を知ることができるインタビューは、「主婦生活」4月号と「主婦生活」アプリ、公式YouTubeチャンネル「JUBU TV」を通じて確認することができる。

女優キム・アヨン「『SNL KOREA』による関心が最初は怖くて不安だった」
女優のキム・アヨンのファッショングラビアが公開された。キム・アヨンは最近、ファッション誌「ARENA Homme Plus」と共にグラビア撮影およびインタビューを行った。キム・アヨンはCoupang Playの大人気コメディショー「SNL KOREA」でキレイな瞳の狂人を通じて注目を集めた。番組の中で登場するMZ世代について「理解するのに時間をかけると思う。エアポッドをつけてあんなふうにするよねというふうに初対面の印象だけを見て判断するわけにはいかないから」と話した。「SNL KOREA」出演後、キム・アヨンに対する関心はどれぐらい変わっただろうか。「『SNL KOREA』を通じて私を知った方が以前よりは多くなった感じがする。最初はただ喜ぶことができなかった。怖くて不安で、何か上手にやらなければならないような気がしていたけれど、今はかなり気持ちが軽くなった」とし「まだ来ていないものには理由があって、私に今来たものにはまた理由がある。なので、与えられたことをしながら、早く何かをやりたいとは思わない。より着実に今できることを積み上げていきたい」と付け加えた。

【PHOTO】Kep1er、日本でのスケジュールを終えて韓国へ…カジュアルなファッション(動画あり)
6日午後、Kep1erが日本でのスケジュールを終え、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国へ入国した。Kep1erは5月に日本で初めてのアリーナツアー「Kep1er JAPAN CONCERT TOUR 2023」を開催する。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・「KCON JAPAN 2023」Mnet Smart+にてライブ配信が決定!チケット販売がスタート・【PHOTO】Kep1er、日本でのスケジュールのため出国ラブリーな魅力(動画あり)





