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オム・ジョンファ、映画「華やかな彼女」で3年ぶりにスクリーン復帰!韓国で10月に公開
オム・ジョンファ主演の「華やかな彼女」が韓国で10月に公開される。映画「華やかな彼女」(監督:イ・スンジュン)は、華やかな技術が特技の専門作戦屋ジヘ(オム・ジョンファ)が最後に大きな一発を計画し、意図せぬ(?)事件に巻き込まれるようになる犯罪娯楽映画。オム・ジョンファが「ノンストップ」以来、3年ぶりに再び映画でカムバックする。彼女は最近、ドラマ「医師チャ・ジョンスク」とバラエティ番組「ダンス歌手流浪団」でお茶の間の視聴者から大きく愛されたことに続き、「華やかな彼女」でスクリーンの観客まで魅了する予定だ。「華やかな彼女」でオム・ジョンファは、いつも空振りばかりするが、一生一大のチャンスをつかむ作戦屋ジヘに扮し、彼女の魅力をアピールする予定だ。さらに「スパイ」で観客に大きな笑いを届けたイ・スンジュン監督が演出を手掛け、予備観客の関心を集めている。公開されたローンチポスターは、華やかなピンクで視線を集める。ピンクの背景と色を合わせたようなコートを着て緑のマフラーをしたまま、懸賞手配ポスターの中のオム・ジョンファの姿と、札束は作戦屋のジヘがどんな活躍をするか、関心を増幅させている。また、「華やかだね!」と作戦屋を合わせたキャッチコピーまで加わり、映画に対する期待を高めている。

【PHOTO】aespa、海外スケジュールのためアメリカへ出国…人気野外フェス「Outside Lands」出演にも期待(動画あり)
8日午後、aespaが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じてアメリカ・ロサンゼルスへ出国した。彼女たちは、8月11日から13日まで開催されるアメリカの人気野外音楽祭「Outside Lands Music & Arts Festival」に出演。aespaは、K-POPグループとして初出演となり、早くも注目を集めている。また、アメリカとヨーロッパでのツアーも控えており、グローバルな活躍に期待が高まる。・aespa、アメリカの人気野外フェス「Outside Lands」にK-POPグループとして初出演!・【REPORT】aespa、2日間の東京ドーム公演に9万4000人が歓喜!涙する場面も「私たちを選んでくれてありがとう」

TWICE ジヒョ、1stソロアルバム「ZONE」コンセプトフォトを新たに公開
TWICEのジヒョが、1stソロアルバムのコンセプトフォトを公開した。彼女は8月18日、1stミニアルバム「ZONE」とタイトル曲「Killin' Me Good」を発売し、ソロアーティストとして活動する。今月7日、公式SNSを通じてクールなカリスマ性をアピールしたコンセプトフォトを初公開し、本日(8日)0時にはこれとは異なる余裕溢れ、フレッシュな雰囲気を盛り込んだ4枚のコンセプトフォトを追加で公開した。フォトの中のジヒョは、音楽に没頭するアーティストとしての自身を魅力的に表現。LPとスピーカーでいっぱいの作業室を背景に、楽器を持って音楽作業に取り組む姿、日差しの下で嬉しそうに微笑んだり、イスに座って余裕を満喫する姿など、一風変わった姿を披露した。完全な自分の姿を一つずつ見せているジヒョのクオリティの高いソロデビュー作に韓国と海外ファンの関心が高まっている。ジヒョの1stミニアルバム「ZONE」には、タイトル曲「Killin' Me Good」を筆頭に「Talkin' About It (Feat.24kGoldn)」「Closer」「Wishing On You」「Don't Wanna Go Back(Duet with Heize)」「Room」「Nightmare」まで合計7曲が収録される。ジヒョそのものを見せるアルバムらしく、タイトル曲の他に、合計6曲すべての収録曲の作業にジヒョ自らが参加し、より意味深い作品を誕生させた。タイトル曲「Killin' Me Good」は、リズミカルでグルーヴのあるサウンドが特徴で、感情に率直なジヒョ特有の感性と声色が印象的だ。JYPエンターテインメントのパク・ジニョン代表が歌詞を書き、メラニー・フォンタナ(Melanie Fontana)、リンドグレン(Lindgren)、The Monsters Strangersのマルクス・ロマックス(Marcus Lomax)など、有名作家が意気投合した。

【PHOTO】Billlie つき&DinDin&パク・ナレら、新バラエティ「ゾンビバース」制作発表会に出席
8日午前、ソウル市麻浦(マポ)区のホテルナルソウルMギャラリーにて新バラエティ「ゾンビバース」の制作発表会が行われ、Billlieのつき、DinDin、パク・ナレ、ノ・ホンチョル、ユ・ヒグァン、ジョナダン、パトリシャ、ホン・ソンウらが出席した。「ゾンビバース」は、ある日突然ゾンビ世界に変わってしまったソウル一帯でクエストをクリアしながら生き残らなければならないゾンビユニバースバラエティ番組だ。・Netflix&KAKAOがタッグ!新バラエティ「ゾンビバース」を制作Billlie つき&DinDinらが出演・Billlie つき、少女時代 テヨンの隣で緊張?「小学生の時に少女時代の日本活動を見て韓国に来た」

【PHOTO】SUPER JUNIOR ソンミン&ノ・ジフン&キム・スチャンら「ザ・トロットショー」に出演
7日午後、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)のSBSプリズムタワーにてSBS FiL「ザ・トロットショー」の生放送が行われた。同日、SUPER JUNIOR ソンミン、ノ・ジフン、キム・スチャン、BESTieのカン・へヨン、キム・ヒジェ、クム・ジャンディ、ユン・テファ、シン・ミョングン、ソル・ハユン、リュ・ジグァン、カン・ジェス、チョ・ミョンソプ、キム・ダナ、キム・テヨン、ヤン・ジウォン、ファン・ミンホ、カン・イェスル、ポンサ活動、ピョルサラン、ヤン・ジウン、ソン・テジンらが出席した。・SUPER JUNIOR ソンミン、トロット歌手として活動スタートも認知度の低さに衝撃(動画あり)・ノ・ジフン、ダンスの最中にパンツが破ける!?思わぬハプニングが発生

パク・ソジュン、ファンの乱入・カチューシャ着用めぐる議論に…自らコメント「誤解があった」
俳優のパク・ソジュンが、映画「コンクリート・ユートピア」の舞台挨拶をめぐる議論に自らコメントした。7日、パク・ソジュンは公式ファンコミュニティを通じて「もしかしたら傷ついた方がいるかもしれないと思って、悩んだ末にこの文を残す」とし「最初にこのことを知り、とても困惑して残念だった。ファンの皆さんは僕よりもっと残念に思っているのではないかと思った」という言葉で始まる文章を残した。彼は5日、映画の舞台挨拶中に、あるファンが突然ステージに上がり、自身に近づいてきて抱きついた事件について「乱入があったことについては、僕も状況を認識できなかった。振り返ると誰かが抱きついていた。お酒の匂いがたくさんしていたし、その方がミスをしたようだと思った。困惑したが、劇場にはその方だけがいるわけではなかったので、気分良く状況を収めようと努力した。警備員の方たちも、イベント中の状況だったので、突然のことで対応できなかったと謝ってくれたが、大丈夫だと伝えた。心配しないでほしい」と説明した。続いて、6日に行われた映画の舞台挨拶の現場で、カチューシャ着用拒否をしたことについてもコメントした。同日、共演女優のパク・ボヨンは、ファンからプレゼントされたカチューシャを着用し、パク・ソジュンにも渡したが、パク・ソジュンはヘアスタイルが崩れることを懸念して、カチューシャを着用しなかった。これに対し、一部のネットユーザーたちは、パク・ソジュンのファンサービスが足りなかったと指摘した。映画のPRのために様々なファンサービスをする共演者たちと比較して、彼の態度を非難する声もあがった。一方で、芸能人がファンのすべての要求に応じる理由はなく、パク・ソジュンにも別の事情があっただろうと理解して応援するファンも少なくなかった。これと関連して、パク・ソジュンは「翌日にカチューシャの話が出たが、実は舞台挨拶の前に汗をたくさんかいていた。下ろした髪が好きなファンもいれば、上げた髪が好きなファンもいるので、今日は上げたヘアスタイルにした。これなら汗をかいても拭きやすいので、これで舞台挨拶に出席しようと思い、朝からスプレーをたくさんかけて固めた。どれくらいかというと、キャップをかぶったみたいに動かないように固定した。その状態では頭に何かを着けたりすると、頭皮がすごく痛い」と説明した。続けて「言い訳のようだが、皆さんもご存じかと思う。僕はこのような物(カチューシャ)は普通に着ける。パク・ボヨンさんにカチューシャを持たせて彼女が気まずかったのではないかという声も多いが、僕はそれを自分の物だとは思わなかった。ボヨンさんのファンの方がボヨンさんにプレゼントした物なのに、僕が持っていたら気分を悪くするかもしれないと思って受け取らなかったのだが、誤解があったようだ」と当時を振り返った。パク・ボヨンとの関係にも問題がないと説明した。パク・ソジュンは「ボヨンさんとも仲良くしている。夫婦役を演じたから気まずいわけがない。昨日のことで彼女が謝ってきたので、『そんなふうに思わず、残りのスケジュールをしっかりこなそう』と話した」と明かした。また、最近出席したフォトウォールイベントで、取材陣のカメラマンからの指ハートの要請を断った理由も明らかにした。彼は「ファンの方々には心を開いているので、もうそのようなリクエストがあまり恥ずかしくなくなって、ちゃんとやろうと思っている。しかし公の場では、正直に言って心理的に難しい。目を閉じてやればいいとしても、簡単ではない」とし「その日は、ブランド側からも指ハートのリクエストは控えてほしいと言われていたため、その指示を守ろうとしただけだ」と釈明した。最後にパク・ソジュンは「僕はファンの皆さんがいるから大丈夫だ。皆さんがいれば何も怖くない。このようなことで傷つかないでほしい。このような形でも話しておかないと、僕の気持ちが落ち着かない」と付け加えた。・パク・ソジュン、舞台挨拶中に観客がステージに乱入・抱きつきセクハラだと非難殺到・パク・ソジュン、映画「コンクリート・ユートピア」に自信選ぶ価値のある作品出演できたこと自体が誇らしい

【PHOTO】NiziU、コンサートのため日本へ帰国…キュートな夏ファッション(動画あり)
8日午前、NiziUが「NiziU Live with U 2023 ココ!夏 Fes.」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて日本に帰国した。NiziUはコンサートの他にも、TBSで8月14日(月)よる6:30から放送される「CDTVライブ!ライブ!」4時間半スペシャルに登場する。・NiziU、8月14日放送の「CDTVライブ!ライブ!」真夏の4時間半スペシャルに出演決定!最新曲をフルサイズで披露・NCT DREAMからZEROBASEONEまで「人気歌謡」の日本公演に出演決定!10月に有明アリーナで開催

BTSのV、9月8日に1stソロアルバム「Layover」発売!全曲のMVを制作…タイトル曲は「Slow Dancing」
BTS(防弾少年団)のVが9月8日、1stソロアルバム「Layover」を発売する。BIGHIT MUSICは本日(8日)、Vのソロアルバム「Layover」に「Rainy Days」「Blue」「Love Me Again」「Slow Dancing」「For Us」とボーナストラックの全6曲が収録されると伝えた。タイトル曲は「Slow Dancing」だ。この楽曲は1970年代のロマンチックなソウルスタイルで、自由でゆったりとした雰囲気を感じることができる。アルバムの1番トラック「Rainy Days」は、雨の日を背景に、日常の中の多様なホワイトノイズがVの声と調和した楽曲で、2番トラック「Blue」は、オールドスクールなR&Bへのオマージュにモダンなサウンドを反映し、特別な雰囲気を漂わせる。3番トラック「Love Me Again」はR&Bジャンルで、Vの持ち前の低い声が魅力的な楽曲だ。タイトル曲「Slow Dancing」の次に収録された5番トラック「For Us」は、独特な歌詞とVの声が感性を刺激するポップなR&Bナンバーだ。これはアルバムを締めくくるエピローグの役割を果たす楽曲で、最後のトラックは「Slow Dancing」のピアノバージョンだ。また、ボーナストラックを除く5曲のミュージックビデオも制作される。BIGHIT MUSICは「1番トラックから5番トラックまで、全部繋がっているのでその流れで鑑賞して頂きたい」と伝えた。Vは、ADORの代表兼総括プロデューサーのミン・ヒジンとタッグを組み、今回のソロアルバムを制作した。Vの提案でミン総括プロデューサーが音楽、振り付け、デザイン、宣伝など、彼のアルバム制作の全般を手掛けた。2人の新鮮な組み合わせと共に、Vの好みがそのまま反映されたと紹介されただけに、BTSのメンバーとして見せてきた姿とは異なるソロアーティストVの新たな姿に期待が高まる。・BTSのV、ソロアルバムでNewJeans手掛けたミン・ヒジンとタッグ!「僕の好みが詰まった作品に」・BTSのV、ジョングクのソロ活動を応援!「人気歌謡」のステージにサプライズ登場

JTBCが女性ボーカルグループのオーディション番組を制作!第2のBIGMAMA、MAMAMOOを探す
「ファントムシンガー」「スーパーバンド」の制作陣が、第2のBIGMAMA、MAMAMOOを探す。音楽バラエティの名家JTBCは、来年上半期に新しいオーディション番組を公開する。今回の番組は「ファントムシンガー」「スーパーバンド」制作陣の「隠れたミュージシャン発掘プロジェクト」第3弾で、メンバー全員がメインボーカルで構成された第2のBIGMAMA、MAMAMOOを探す「韓国初! 女性ボーカルグループ結成プロジェクト」だ。最近放送された多くのオーディション番組がアイドル、トロット(韓国の演歌)に注目したのとは違い、実力派女性ボーカルだけで構成されたグループの誕生を予告し、視線を引き付けている。JTBCの名音楽オーディション番組の系譜を作ってきたキム・ヒョンジュンEPが企画を、キム・ヒジョンCPが企画および演出を手掛け、K-POPバラエティ専門スタジオのStudio JAMMが制作する。「ファントムシンガー」「スーパーバンド」の制作陣がもう一度集まっただけに、2024年に注目すべき超大型プロジェクトになるとみられる。これに先立ち、「ファントムシンガー」は、クロスオーバージャンルを大衆化し、実力のある声楽家とミュージカル俳優を発掘し、毎回品格の高いステージを届けてきた。「スーパーバンド」も韓国と海外で活動するクラシック演奏者、シンガーソングライターなど、天才ミュージシャンたちが一緒に音楽的シナジー(相乗効果)を発揮し、世の中になかった音楽を作り、韓国のバンド音楽市場に活気を吹き込み、公演芸術界の底辺を拡大してきた。番組ごとに話題性と興行性を同時にもたらした制作陣が、今度はどのようなミュージシャンを新たに発掘するか、期待を高めている。3番目のプロジェクトは、8月7日から志願者募集を始める。JTBC公式ホームページのプログラムタブにアクセスし、新しいバラエティ番組ページから申し込みできる。詳しいスケジュールおよび申し込み方法もホームページで確認できる。K-POP、ミュージカル、アイドル、ジャズ、ヒップホップ、韓国伝統音楽、声楽、YouTuberなどジャンル、専攻の有無と関係なく、新しい音楽に挑戦してみたい女性なら、誰でも参加できる。個人またはチームで受け付け可能だ。

「悪霊狩猟団:カウンターズ2」悪鬼キム・ヒオラ、キム・セジョンと激突【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。悪鬼のキム・ヒオラがキム・セジョンに恨みを持った。韓国で8月6日に放送されたtvN土日ドラマ「悪霊狩猟団:カウンターズ2」第4話(脚本:キム・セボム、演出:ユ・ソンドン)では、悪鬼のゲリー(キム・ヒオラ)がト・ハナ(キム・セジョン)と激突した。この日の放送で悪鬼のピルグァン(カン・ギヨン)、ウォン(キム・ヒョヌク)とゲリーは、美術館と葦原に分かれてカウンターたちを誘引した。ピルグァンとウォンはチュ・メオク(ヨム・へラン)とチェ・ジャンムル(アン・ソクファン)を窮地に追い込んで、ソ・ムン(チョ・ビョンギュ)とカ・モタク(ユ・ジュンサン)に制圧された。ピルグァンはチェ・ジャンムルを餌に、ようやくソ・ムンを突き放して逃げたが、ウォンはカ・モタクとチュ・メオクによって召喚された。ゲリーは葦原でト・ハナと新入カウンターのナ・ジョクボン(ユ・インス)を相手にした。ナ・ジョクボンの能力は悪臭によって悪鬼の位置を読むこと。ゲリーは葦原で素早く動いて彼の能力を無力化し、さらには彼の鼻を殴り、彼が悪臭を嗅ぐことをできなくした。ト・ハナも前半、ゲリーのスピードにそのままやられていたが、目を閉じて葦にすれる音に集中し、ゲリーの位置を正確に読んで反撃に成功した。その結果、ゲリーは目を失って逃げた。ゲリーは眼帯をして怒り、ピルグァンに「あの女を覚えている? パク・プロ(パク・ジョンボク)と裁判所のエレベーターの前で会った。葦原で読んだ記憶にあの女がいた。葦原の女とピルグァンが狙っているあいつが、あの女が死んだと大騒ぎしていた」とト・ハナの記憶を読んだ内容を共有した。ピルグァンとゲリーが、死んだイ・ミンジ(ホン・ジヒ)を餌にソ・ムンとト・ハナに復讐することを予告して、この日の放送の終りにはイ・ミンジの夫マ・ジュソク(チン・ソンギュ)の裁判に参加し、危機感を高めた。

東方神起 ユンホ、3rdミニアルバム「Reality Show」ショートフィルム公開…aespaのKARINAと共演
東方神起のユンホがニューアルバム「Reality Show」で独特な音楽の世界を展開する。本日(7日)午後6時、各種音楽サイトを通じて3rdミニアルバム「Reality Show」がリリースされ、ショートフィルム「NEXUS」もYouTubeチャンネルSMTOWNなどを通じて同時公開された。今回のアルバムにはタイトル曲「Vuja De」を含め、「Wannabe」「Tarantino」「Relax」「Spotlight」「Curtain」まで、多彩な雰囲気の6曲が有機的に繋がり、1つのメッセージを伝えるストーリーテーリング形式で収録されている。タイトル曲「Vuja De」は「Déjà vu」の反対語で、華麗なジャズビッグサウンドと速いテンポのスウィングリズムをベースにしたダンス曲だ。歌詞には、繰り返される日常の中で夢と魂を失ったまま熾烈に毎日を生きていく人々への共感のメッセージを盛り込み、好反応が期待される。ショートフィルム「NEXUS」は、タイトル曲「Vuja De」を含むアルバム全曲のハイライト音源と共に、ユンホのメタバース世界観を盛り込んだ興味深いストーリーを1本の映画のように観賞できる。今回のショートフィルムは、aespaのKARINAが出演し、ユンホと共演。「NEXUS」の中の多様な仮想世界を通じてユンホの新しい音楽だけでなくダンス、演技、アクションまで確認でき、より豊かな面白さを与えた。

チョン・ソミ、タイトル曲「Fast Forward」MV公開…強烈なカリスマ性
チョン・ソミがついにカムバックした。本日(7日)、EP「GAME PLAN」のリリースとともに、タイトル曲「Fast Forward」のミュージックビデオも公開された。同作にはタイトル曲「Fast Forward」をはじめ、強烈なヒップホップジャンルの自作曲「金金金」、魅力的なシンセポップの「The Way」、チョン・ソミ風R&Bの系譜を継ぐ「すもも」、そして「個別で」ま、多彩なジャンルの計5曲が収録された。タイトル曲「Fast Forward」は、高調するフリーコーラスとエナジェティックなフックが印象的で、真の愛に出会いたい気持ちを表現した曲だ。ミュージックビデオで、自転車を押して1人で登校するチョン・ソミの姿から悲しみが伝わってくる。しかし画面が変わる瞬間、クールな表情と堂々とした眼差しを見せ、ギャップのある魅力をアピールした。衣装と雰囲気によって変わる多彩なビジュアルは、ファンタジー小説のワンシーンを連想させる不思議でパワフルな雰囲気で、ファンの視線を釘付けにした。チョン・ソミの新しいEPアルバムのタイトル曲「Fast Forward」ミュージックビデオのフルバージョンは8月7日の午後6時に公開される。





