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  • 「BOYS PLANET」出演パク・ハンビン&ケイタら所属BLIT、グループ名を「EVNNE」に変更へ“否定的な意味を見つけた”

    「BOYS PLANET」出演パク・ハンビン&ケイタら所属BLIT、グループ名を「EVNNE」に変更へ“否定的な意味を見つけた”

    Jellyfishエンターテインメントが企画した7人組ボーイズグループが、グループ名を「BLIT」から「EVNNE(イブン)」に変更した。彼らは先日、正式発表したグループ名「BLIT」という単語に否定的な意味があったことを知り、今後誤解を招く可能性があるため、グループ名を変更することになった。新しく披露されたグループ名「EVNNE」は、グループのアウトラインが明らかになった後、Jellyfishとメンバーたちが愛称のように呼んでいた名前だった。従来のグループ名から問題点を見つけた後、Jellyfishとメンバーたちが相談して選び、決定した。「EVNNE」は「EVENing's Newest Etoiles」という意味で、ユニークな単語を組み合わせて作られたグループ名であり、夜空に新しく浮かび上がる星という意味を込めた。夜空に新しく浮かぶ星のように、一番高いところで明るく輝き、皆の目を引くという覚悟だ。特に「Etoile」は、英語とフランス語で「星」を意味し、多様な国で使われるように、どの角度からも輝く「EVNNE」の限りない抱負を込めた。このように英語とフランス語を組み合わせて作られたユニークなグループ名「EVNNE」のように、個性的な歌と彼らならではの魅力で、これまでにいないグループを誕生させる予定だ。グループ名の中の「E」と「V」を合わせて作ったグループのロゴは「夢は偉大な未来を持つ」という意味を暗示しており、明るく元気なエネルギーが感じられるという。ムン・ジョンヒョン、パク・ジフ、パク・ハンビン、ユ・スンオン、イ・ジョンヒョン、チ・ユンソ、ケイタで構成されたEVNNEは本日午後、公式SNSを通じて変更されたグループ名を正式に発表する予定だ。これに対し、Jellyfishは「新たに披露するグループ名のように新しい覚悟と堂々とした目標をもう一度考え、より完璧になった姿をお見せする」とし「企画からマネジメントまで、ワンストップ進行ができる当社の長所を基に、新たに飛躍するEVNNEの全ての活動を全面的に支持し、最善の結果を出すため、皆で努力する」と伝えた。EVNNEは今年下半期のデビューを目標に、準備に取り組んでいる。・「BOYS PLANET」出演パク・ハンビンからケイタまで7人組ボーイズグループBLITとしてデビュー決定!・「BOYS PLANET」出演パク・ハンビンからイ・ジョンヒョンまで、ファンミーティングを盛況裏に終了また会う時まで見守ってほしい

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  • BTSのV、上半身裸にスカーフを巻いて…圧倒的な魅力が際立つグラビア公開

    BTSのV、上半身裸にスカーフを巻いて…圧倒的な魅力が際立つグラビア公開

    BTS(防弾少年団)のVがオム・ファタール(魔性の男)の魅力をアピールした。彼はファッション誌「ARENA Homme+」9月号のカバーを飾った。パリ郊外の閑静なスタジオで「CELINE(セリーヌ)」と共に撮影された今回のカバーで、ありのままの率直で飾らない姿でカメラの前に立った。ヒョウ柄のスカーフを首に巻き、乱れた髪の間から深い眼差しを見せ、圧倒的な魅力を見せつけた。Vは9月8日、1stソロアルバム「Layover」をリリースする。同作には全6曲が収録され、ボーナストラックを除く5曲のミュージックビデオも制作される予定だ。・BTSのV、1stソロアルバムのスケジュールを解禁収録曲「Love Me Again」のMVは明日公開・【PHOTO】BTSのV&パク・ヒョンシクら、映画「コンクリート・ユートピア」VIP試写会に出席

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  • AKMU、カムバック映像をサプライズ公開!8月21日に新曲をリリース…ラブソングの誕生を予告

    AKMU、カムバック映像をサプライズ公開!8月21日に新曲をリリース…ラブソングの誕生を予告

    AKMUが約2年ぶりに8月21日にカムバックする。本日(9日)、所属事務所のYG ENTERTAINMENTは、公式SNSを通じて「AKMU IS COMING」というタイトルの映像を掲載し、AKMUのカムバックを知らせた。映像には、携帯電話の画面の上に爽やかな雰囲気のピンクな街が繰り広げられる。イ・スヒョンがキューピッドに変身したキャラクターは、イ・チャンヒョクがいる場所へ近づき、その動線はハート模様になり、AKMUの新しいラブソングの誕生を予感させた。その後、画面がハートでいっぱいになり、登場したQRコードは見る人々の好奇心を刺激した。それからピンク色のAKMUのロゴと共に、「2023.08.21」という数字が刻まれ、視線を奪った。AKMUの新曲公開は、2021年7月に発売したコラボレーションアルバム「NEXT EPISODE」以来、約2年ぶりだ。当時、優れた音楽性に、哲学的なメッセージを加えた10トラックで、人々からの好評を同時に引き出したAKMUが、今回のカムバックを通じて披露する音楽の世界観に、期待が高まっている。ハートのQRコードは、今回のカムバックと共に新規開設したAKMUのInstagramおよびTikTokアカウントに繋がる。カムバックプロモーションは始まったばかりのため、これから彼らが新しく準備した予告コンテンツが順次公開される予定だ。

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  • Mnet「I-LAND2」日本含む9ヶ国でグローバルオーディションツアーを開催…8月12日からスタート

    Mnet「I-LAND2」日本含む9ヶ国でグローバルオーディションツアーを開催…8月12日からスタート

    CJ ENMが、次世代グローバルガールズグループ育成に向けて本格的な始動する。Mnetは、2024年グローバルガールズグループデビュープロジェクト「I-LAND2」が145ヶ国のグローバル少女たちからの応募が殺到した中、書類募集を締め切り、今月12日からグローバルオーディションツアーを通じて現場で応募者を募集すると明らかにした。「I-LAND2」を通じて誕生するガールズグループは、CJ ENM傘下のレーベルWAKEONE所属として活動することになる。これに先立ち、Mnetは次世代K-POPアーティストが誕生する過程を収めるグローバルプロジェクト「I-LAND」シーズン2の制作を発表し、番組のホームページを通じて全世界の応募者から書類募集を始めた。その結果、韓国だけでなく、アメリカ、ヨーロッパ、アジアなど世界145ヶ国から応募者が殺到。特にアイドル関連の経歴だけでなく、音楽以外の様々な分野の芸術活動や大会受賞歴など、多彩な才能を誇る個性溢れる参加者たちが応募して注目される。「I-LAND2」はオンライン募集とは別に、今回のグローバルオーディションツアーを通じてオフライン現場審査を行う。書類審査と現場オーディションをツートラックで進行することで、無限の可能性でゲームチェンジャーとなる冒険の旅を共にする応募者を発掘するという意志を伝えた。来年上半期のローンチを控えている「I-LAND2」は、2021年にアメリカビルボード選定「21世紀の最も優れたプロデューサー50人(The 50 Greatest Producers of the 21th Century)」に名を連ね、BLACKPINK、BIGBANG、チョン・ソミ、2NE1ら世界的な人気を誇るアーティストのヒット曲を生み出したワールドトップクラス・プロデューサーのTEDDYがマスタープロデューサーとして参加すると知られ、注目を集めている。

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  • ラ・ミラン&オム・ジウォン、新ドラマ「残酷なインターン」で10年ぶりの共演“再会できて嬉しい”(総合)

    ラ・ミラン&オム・ジウォン、新ドラマ「残酷なインターン」で10年ぶりの共演“再会できて嬉しい”(総合)

    ラ・ミランとオム・ジウォンが「残酷なインターン」で10年ぶりに再会した。韓国で8日午後、TVINGオリジナルシリーズ「残酷なインターン」(脚本:パク・ヨンギョン、演出:ハン・サンジェ)のオンライン制作発表会が行われ、監督のハン・サンジェ、ラ・ミラン、オム・ジウォン、イ・ジョンヒョク、キム・イングォンが出席した。「残酷なインターン」は、7年の空白期間を経てインターンとして復帰したコ・ヘラ(ラ・ミラン)が、成功した同期のチェ・ジウォン(オム・ジウォン)から隠密ながら残酷な提案を受けることから経験する心の葛藤を、社会経験豊かな貫禄で燃やしてしまうストーリーを描くドラマだ。この日、ハン・サンジェ監督はキャリアが途切れた女性をヒロインにした理由について「このドラマの最も重要なところはオフィスドラマとして、母親たちが共感できることだと思う。実は『SKYキャッスル』と『イルタ・スキャンダル』は高校3年生の親で、入試を自ら経験した脚本家たちが執筆した作品だ。僕と脚本家のパク・ヨンギョンさんも小学生の親で、キャリアが途切れた女性たちの悲喜を見守ることができた。彼女らの現実的な悩みと未来への心配を思いながら作品を企画した」と話した。オフィス物として他のドラマとの差別化戦略について聞くと、ハン監督は「これまでオフィスドラマは暗くて重たい部分が多かった。このドラマは経歴中断という重いテーマで始まるが、愉快に描くために努力した。オフィスの中の人物が力を合わせて問題を解決していく痛快なドラマだ」と自信を示した。ラ・ミランは自身の名前3文字を取り戻すために専業主婦を辞め、再就職に挑戦するコ・ヘラ役を演じた。彼女は「経歴中断は誰もが経験することではないだろうか。母親や女性だけでなく、男性も十分経験することだけれど、経歴が途切れた後、再び仕事を始めるのは容易ではないと思う」と打ち明けた。続けて「コ・ヘラが持っている仕事への情熱と、仕事がどれほど好きなのかが見えてきて、そのような部分に重点を置いて演技をした。妻や母という立場よりは純粋に仕事をしたがる人間の欲求がよく見えるように演じた」と伝えた。オム・ジウォンはコ・ヘラの入社同期で、マーケットハウスの実力者チェ・ジウォンに扮する。同じ名前のキャラクターについてオム・ジウォンは「キャラクターと一体感が感じられて良かった。台本を見た時、私を念頭に置いて書いたのではないかと思った。聞いてみたところ、そうではなくて、最初からジウォンだったと言われた」と話し、笑いを誘った。続けて「多くの会社員が、成功するために何かを諦めるケースが多いのではないか。ジウォンは成功のため、恋愛と結婚を諦めた人物だ。もっぱら成功のために走ってきた女性だけれど、社会人として生活をしているとそのような方が多い。成功したけれど、その分寂しさを感じる人物を代弁できたら本当に良いだろうと思った」と付け加えた。ラ・ミランとオム・ジウォンは2013年に韓国で公開された映画「ソウォン 願い」以後、10年ぶりに再会した。ラ・ミランは「前作とキャラクターが違って新鮮だった。その時は純粋で善良だった人が、ここではとても厳しい上司になって私に変な提案をしたので怖かった。久しぶりの共演でとても嬉しかったし、色々な姿をたくさん見られたと思う」と愛情を示した。オム・ジウォンも「ミランさんと『ソウォン 願い』を撮った時、病床で2人だけで出てくるシーンがあった。リハーサルの時、目を合わせただけで感情が込み上げてきた。お互いに良いエネルギーを受けて長い間記憶に残った。また会いたかったけれど、機会があまりなく、10年ぶりに再会した。2人とも10年間耐えてきたことがすごい」と答えた。イ・ジョンヒョクは劇中、コ・ヘラの夫で、15年間重大な責任を持って仕事をするが、失業することになるコン・スピョ役を演じた。彼は「失業して妻の顔色を伺いながら苦しんでいる家長の姿をしっかりと見せている。今も言いながら少し涙が出る。自分が置かれた状況は悲しいけれど、家庭を引っ張っていこうとする肩の荷が重い家長だ。演技をしながら心の中でたくさん泣いた。退職を控えた僕と同じ年頃の男性の方々がご覧になれば、一緒に涙を流すと思う」と伝えた。イ・ジョンヒョクとラ・ミランはソウル芸術大学演劇科の同期で、デビュー以来、初めて夫婦として共演する。イ・ジョンヒョクは「大学の同期だけれど、お互いに台詞を交わすのは初めてだ。ラ・ミランは実力派女優ではないか。彼女とは息がピッタリなので、ケミストリー(相手との相性)を楽しみにしてほしい」と伝えた。ラ・ミランは劇中、夫のコン・スピョへの愛情を表わした。彼女は「コン・スピョが情けないとは全く思わない。再びインターンとして会社に戻って働きながら、夫がどれほど大変だったか理解するようになった。情けないというよりは気の毒だった。夫が会社で働いている姿が出てくるけれど、とても可哀想だった。私にとって夫は空手形(コン・スピョと発音が同じ)ではなく、白紙の小切手(スピョ)」と言い、イ・ジョンヒョクを喜ばせた。マーケットハウスの商品企画室の万年課長ソ・ジェソプに扮したキム・イングォンは「過去、ヘラのチーム員として会ったけど、形勢が逆転した。ヘラはジェソプにとって発作誘因だ。ミランさんと映画『ヒマラヤ~地上8000メートルの絆~』も一緒に撮影したけれど、すごい魅力がある。その目つきを一度見たら忘れられないほど、演技をしながらビクッとした。あまりにも怖いので見つめないでほしい」と言い、笑いを誘った。最後にラ・ミランは「『残酷なインターン』は老若男女誰もが共感できる作品だ。皆さんの心をノックするので心を大きく開いて、ドラマをご覧いただきたい」と呼びかけた。同ドラマは韓国で11日にTVINGで初公開される。

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  • SF9 フィヨン、8月13日に1stソロデジタルシングル「Drive5」をリリース…タイトルポスター公開

    SF9 フィヨン、8月13日に1stソロデジタルシングル「Drive5」をリリース…タイトルポスター公開

    SF9のフィヨンがソロ曲をリリースする。所属事務所のFNCエンターテインメントは8日、SF9の公式SNSを通じて8月13日にリリースされるフィヨンのデジタルシングル「Drive5」のタイトルポスターを公開した。モノクロのタイトルポスターにはシングル名「Drive5」が書かれた看板が写っており、感性を刺激する。これと共に「ONE WAY」と書かれた看板も目を引き、今回のデジタルシングルとどんな関係があるのだろうか、好奇心を刺激する。SF9のラッパーであるフィヨンはグループ活動だけでなく、SoundCloudを通じて自身が制作した楽曲を着実にアップロードし、彼だけの音楽を披露してきた。また、ウェブドラマ「ドッコ・ビンはアップデート中」「リプレイ:再び始まる瞬間」、KBS 2TV「イミテーション」など、多数の作品で熱演を繰り広げてきた。彼は今回のデジタルシングル「Drive5」を通じて、着実に積み上げてきた実力をアピールする予定だ。

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  • 【PHOTO】IZ*ONE出身チョ・ユリ、2ndミニアルバム「LOVE ALL」発売記念ショーケースを開催

    【PHOTO】IZ*ONE出身チョ・ユリ、2ndミニアルバム「LOVE ALL」発売記念ショーケースを開催

    9日午後、IZ*ONE出身のチョ・ユリがソウル広津(クァンジン)区イエス24ライブホールで2ndミニアルバム「LOVE ALL」の発売記念ショーケースを開催した。タイトル曲「TAXI」はハイブリッドダンスポップジャンルの曲で、恋に落ちた君に走っていく心をタクシーという手段を通じて表現したストレートな告白ソングだ。恋という感情にときめきながら、苦手な言動に落ち込んだりもするが、大好きな君に気持ちを伝えるために、どんな方法を使っても近づきたいという正直かつ堂々とした気持ちを歌詞として表現した。・IZ*ONE出身チョ・ユリ、タイトル曲「TAXI」ハイライトクリップを公開・IZ*ONE出身チョ・ユリ、2ndミニアルバム「LOVE ALL」トラックリスト公開

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  • TWICE ジヒョ、1stソロアルバム「ZONE」コンセプトフォト第3弾を公開…美しい横顔

    TWICE ジヒョ、1stソロアルバム「ZONE」コンセプトフォト第3弾を公開…美しい横顔

    TWICEのジヒョが、どんな角度から撮っても美しい姿を披露した。彼女は8月18日、1stミニアルバム「ZONE」とタイトル曲「Killin' Me Good」を発売し、ソロアーティストとして活動する。JYPエンターテインメントは7日から公式SNSを通じて、ジヒョ本来の美しさが盛り込まれた多彩なコンセプトフォトを順を追って公開し、ニューミニアルバムへの期待を高めた。本日(9日)0時に公開されたコンセプトフォト第3弾の中のジヒョは、どの角度から見ても優れたビジュアルを披露している。鏡に映ったカットと階段に寄りかかった姿からは余裕と魅惑的な雰囲気が感じられる。また、カメラを見つめる深い眼差しと、幻想的な横顔が目を引き、世界中のファンを魅了した。ジヒョの初のソロアルバム「ZONE」には「ジヒョ(Z)の1番目(ONE)」で「ジヒョ(Z)の完全なひとつ(ONE)の作品」という意味が込められているだけに、「ジヒョそのもの」を見せるアルバムになると見られる。彼女はタイトル曲「Killin' Me Good」の他に「Talkin' About It(Feat.24kGoldn)」「Closer」「Wishing On You」「Don't Wanna Go Back(Duet with Heize)」「Room」「Nightmare」の合計6曲の収録曲の制作に参加し、これまで磨き上げてきた音楽性と感性をたっぷりと盛り込んだ。タイトル曲「Killin' Me Good」は、リズミカルでグルーヴのあるサウンドが特徴で、感情に率直なジヒョ特有の感性と声色が印象的だ。JYPエンターテインメントのパク・ジニョン代表が歌詞を書き、メラニー・フォンタナ(Melanie Fontana)、リンドグレン(Lindgren)、The Monsters Strangersのマルクス・ロマックス(Marcus Lomax)など、有名作家が意気投合し、ジヒョの魅力的なボーカルが輝く曲を作り上げた。

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  • 少女時代 スヨン&チョン・ヘジン出演のドラマ「ラブ・パッセンジャー」視聴率3․91%を記録…自己最高を更新

    少女時代 スヨン&チョン・ヘジン出演のドラマ「ラブ・パッセンジャー」視聴率3․91%を記録…自己最高を更新

    「ラブ・パッセンジャー」の視聴率が上昇を続けている。視聴率調査会社ニールセン・コリアによると、韓国で8月8日に放送されたENAの月火ドラマ「ラブ・パッセンジャー」第8話は、全国有料プラットフォーム登録世帯基準視聴率3.91%を記録した。第1話が2.479%でスタートした「ラブ・パッセンジャー」は、一度も止まることなく毎回、自己最高視聴率を更新している。ENAというチャンネルを強く印象付けた「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」以来の最高視聴率を記録しており、注目を集めている。チョン・ヘジン、少女時代のスヨン、アン・ジェウク、パク・ソンフン主演の「ラブ・パッセンジャー」は、大人げない母親とクールな娘の陽気でハツラツとした同居物語を描いたK-母娘共感コミカルドラマとして好評を博している。tvNの月火ドラマ「無駄なウソ-誰にも言えない秘密-」第4話は、2.884%で2%台の視聴率を維持している。また、KBS 2TVの月火ドラマ「ハートビート」第14話は、全国世帯基準視聴率2.1%を記録した。

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  • BTSのV、1stソロアルバムのスケジュールを解禁…収録曲「Love Me Again」のMVは明日公開

    BTSのV、1stソロアルバムのスケジュールを解禁…収録曲「Love Me Again」のMVは明日公開

    BTS(防弾少年団)のVが、1stソロアルバムの収録曲のミュージックビデオを先行公開する。本日(9日)、公式SNSを通じてソロアルバム「Layover」のプロモーションスケジュールが掲載された。まず、10日0時に収録曲「Love Me Again」のミュージックビデオが公開される。同曲は、彼の持ち前の低い歌声を生かしたR&B曲だ。続いて11日、アルバムのコンセプトフォト第1弾、同日午後1時に「Love Me Again」の音源ともう1つの収録曲「Rainy Days」の音源とミュージックビデオが同時公開される。「Rainy Days」は、Old School R&B音楽へのオマージュに現代的なサウンドを反映した曲だ。そして16日、新しい魅力を感じることができるコンセプトフォト第2弾が公開される。1stソロアルバム「Layover」は、9月8日午後1時に発売される。アルバムの発売と共にタイトル曲「Slow Dancing」のミュージックビデオも公開される。BIG HIT MUSICはボーナストラックを除く5曲全曲のミュージックビデオを制作したと明らかにし、残りの収録曲「Blue」と「For Us」のミュージックビデオも順次ベールを脱ぐ予定だ。

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  • 【PHOTO】シン・ヘソン&キム・ソンギュン&イ・ジュヨンら、映画「ターゲット」制作報告会に出席(動画あり)

    【PHOTO】シン・ヘソン&キム・ソンギュン&イ・ジュヨンら、映画「ターゲット」制作報告会に出席(動画あり)

    9日午前、ソウル城東(ソンドン)区メガボックス聖水(ソンス)店にて映画「ターゲット」の制作報告会が行われ、シン・ヘソン、キム・ソンギュン、イ・ジュヨン、パク・ヒゴン監督が出席した。同作は、中古取引で犯罪の標的になったスヒョンの日常の中で繰り広げられるサスペンスを描いたスリラーだ。作品ごとに優れたキャラクター表現力と、確かな演技力を見せているシン・ヘソンとキム・ソンギュン、そしてカン・テオまで、魅力的な俳優の組み合わせで期待を集めている。・シン・ヘソン&キム・ソンギュン&カン・テオ出演の映画「ターゲット」スリル満載の予告映像を公開・シン・ヘソン&キム・ソンギュン&カン・テオ出演の映画「ターゲット」8月30日に公開決定ポスターを解禁

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  • 【PHOTO】BBGIRLS、ILY:1、YOUNITEら、8/8放送「THE SHOW」に出演

    【PHOTO】BBGIRLS、ILY:1、YOUNITEら、8/8放送「THE SHOW」に出演

    8日午後、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)SBSプリズムタワーで、SBS MTV「THE SHOW」の生放送が行われた。この日の放送には1位を獲得したIZ*ONE出身のクォン・ウンビ、BBGIRLS、ILY:1、YOUNITE、LIMELIGHT、NINE.i、SEVENUS、TAN、8TURN、SATURDAY、The Wind、BXBらが出演した。・BBGIRLS、タイトル曲「ONE MORE TIME」MV公開新たなサマークイーンの誕生・ILY:1、タイトル曲「MY COLOR」MV公開光に向かって走る6人の少女たち

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