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BTOB ヒョンシク、4年ぶりの単独コンサート「DIVE INTO YOU」開催決定!爽やかなポスターも公開
BTOBのヒョンシクが、単独コンサートを開催する。CUBEエンターテインメントは本日(5日)、BTOBの公式チャンネルを通じてヒョンシクの単独コンサート「2023 イム・ヒョンシクコンサート 」のポスターを公開した。公開されたポスターには青い海の間を歩いているヒョンシクの姿が写っており、感性的な雰囲気を醸し出す。また、青い海にピッタリなコンサートのタイトルが共に公開され、公演に対する期待を高め、好奇心を刺激した。ヒョンシクの単独コンサートは4年ぶりに開催されるもので、感動と楽しさが溢れる多彩なステージで数多くの観客に忘れられない思い出をプレゼントする予定だ。単独コンサート「2023 イム・ヒョンシクコンサート 」は、10月14日の午後6時と15日の午後5時の計2回にわたってブルースクエア・マスターカードホールにて開催される予定だ。「2023 イム・ヒョンシクコンサート 」のチケット予約販売は、INTERPARKにて行われる。13日の午後7時にはファンクラブ対象のための予約販売が、15日の午後7時には一般向けの予約販売が行われる。

【PHOTO】T-ARA キュリ、LIMITLESS チャン・ムンボク、ムン・ジフら「ソウルファッションウィーク」に出席
5日、ソウル中(チュン)区ソウル東大門(トンデムン)デザインプラザ(DDP)で開かれた「2024 S/S ソウルファッションウィーク」の「HOLY NUMBER 7(ホーリーナンバーセブン)」コレクションにT-ARAのキュリ、ILY:1のエルバ&リリカ、LIMITLESSのチャン・ムンボク、俳優のムン・ジフ、ラッパーのGREE、K-TIGERS ZEROのナ・テジュらが出席した。・T-ARA キュリ、グラマラスな美ボディをアピール水着姿の近況を公開・ILY:1、新曲「MY COLOR」に強い自信曲を聴いた瞬間、これはいけると思った

BoAの実兄でMV監督のクォン・スンウクさん、早すぎる別れから本日(9/5)で2年
歌手BoAの実兄である、ミュージックビデオ監督のクォン・スンウクさんが亡くなってから2年が経った。クォン・スンウクさんは2021年9月5日、腹膜がん闘病中に39歳の若さでこの世を去った。故人は自身のSNSを通じて「腹膜にがんができて、転移によるステージ4だ」と闘病中であることを伝え、それから4ヶ月後に亡くなった。故人は「奇跡を信じてみようということ。僕も心から奇跡にすべてを賭けてみようと思っている。今までそのように生きたことはないが、最後に奇跡というものを夢見させてくれた皆さんに感謝を言いたい」と語った。BoAは兄の死後、自身のSNSに「私の兄であり、ベストフレンドだったスンウク兄さん」とし、「私のお兄さんとして生まれてくれてありがとう」と亡くなった兄への感謝の気持ちを綴った。BoAは「私たちが最後に交わした言葉は『愛してる』だったよね。温かい言葉を残してくれてありがとう。もう苦しまないところでやりたいこと全部やりながら待っててね。もう苦痛のない場所で私と私たちの家族を見守ってね」と故人を追悼した。クォン・スンウクさんはポッピン・ヒョンジュンの「獅子喉」のミュージックビデオでデビュー。Girl's Dayの「Twinkle Twinkle」、MAMAMOOの「Piano Man」、BoAの「Only One」「Kiss My Lips」などを手掛けたミュージックビデオ監督だ。

“SM新グループ”RIIZE、デビューと同時に異例の発表!米ソニー・ミュージック傘下とレーベル契約を締結
デビューと同時に大きな反響を得ている新人ボーイズグループRIIZEが、グローバルな活動を始める。5日、所属事務所のSMエンターテインメント(以下、SM)によると、RIIZEは世界的なレコード会社ソニー・ミュージックエンタテインメント傘下のRCAレコードとレーベル契約を締結し、1stシングル「Get A Guitar」をアメリカで発売することを決定した。K-POPグループが正式デビュー前にアメリカの大手レコード会社と契約を結ぶのは非常に異例のことであり、RIIZEに対する世界中の関心の高さがうかがえる。RCAレコードはアメリカで2番目に古いレーベルで、幅広いジャンルの音楽を披露している。ドージャ・キャット(Doja Cat)、ジャスティン・ティンバーレイク(Justin Timberlake)、カリード(Khalid)、ピンク(P!NK)、フー・ファイターズ(Foo Fighters)、シザ(SZA)など、世界的に有名なアーティストが所属している最高の音楽レーベルに挙げられているだけに、今回の契約はRIIZEが次世代グローバルK-POPリーダーとして注目されていることを証明した。昨日(4日)開催されたデビュー記念の記者懇談会「RIIZING DAY: RIIZE Premiere」を通じて、グループをプロデュースしたSMのキム・ヒョングク、イ・サンミン総括ディレクターがRCAレコードとのレーベル契約締結を初めて発表し、会場に集まった韓国国内外のメディアの注目を集めた。今回の契約締結は、これに先立ってSMとKakaoエンターテインメントが北米統合法人の発足を通じて、アーティストのグローバルな活動を加速させると明らかにした後の動きという点で意味がある。SMのCBO兼北米統合法人のCEOを務めているチャン・ユンジュン代表は「RIIZEは、K-POPの新しい時代を開いている。RCAレコードと協力することができて光栄であり、一緒に歴史を築いていくことを期待している」とコメントした。また、RCAレコードの会長兼CEOであるピーター・エッジ(Peter Edge)氏は「RIIZEは非常に多芸多才なアーティストだ。RCAファミリーとして加わっていただき心から歓迎している。素晴らしいSMのチームと一緒に仕事ができることを嬉しく思う」と述べ、RCAレコードのCOOであるジョン・フレッケンシュタイン(John Fleckenstein)氏は「RIIZEは全く新しい観点でグローバルポップの境界を壊すものと期待している」と語った。RIIZEは4日、1stシングル「Get A Guitar」でデビューを果たした。先行注文数が103万枚を突破し、デビューと同時にミリオンセラー達成を予告するなど、反響を得ている。・SM新グループRIIZE、本日ついにデビュー!「多方面からのラブコールに驚きNCTメンバーも応援してくれた」(総合)・SM新グループRIIZE、タイトル曲「Get A Guitar」MVを公開中毒性のあるメロディー

DAY6のYoung K、タイトル曲「これしかない」MVを公開…TWICE ダヒョンと共に演技に挑戦
DAY6のYoung Kが、秋にふさわしい切ないセレナーデでカムバックした。Young Kは9月4日の午後6時に、音楽配信サイトを通じてニューアルバム「Letters with notes」をリリースした。今回のアルバムは2021年9月の1stミニアルバム「Eternal」以来、約2年ぶりだ。今年4月にKATUSA(Korean Augmentation Troops to the United States Army/在韓米軍管轄下に置かれた韓国陸軍兵士)を除隊したYoung Kは、6月15日にウェブバラエティー番組「歩いてチャートの中へ」プロジェクトの一環としてデジタルシングル「たぶん愛みたい」を披露した。6月23日にはJYPエンターテインメントが音楽で世の中に善良な影響力を与えるため展開するミュージックコンテスト「SONGS THAT CARE」の一環として完成した新曲「Better Day」を、6月28日にはフィーチャリングとして参加したジェイミー・ミラーのニューシングル「Maybe Next Time」を発売して、カムバックへの雰囲気を盛り上げた。Young Kは2015年9月、バンドDAY6のボーカル兼ベース担当メンバーとしてデビューし、8年間で自作曲150曲以上(韓国音楽著作権協会登録基準)をリリース。「1ページになれるように」「You Were Beautiful」「I Like You」「Zombie」「Love me or Leave me」など、多くのK-POPファンの間で名曲として挙げられるDAY6の代表曲を作詞・作曲した。DAY6がK-POPを代表する人気バンドとして成長するのに大きく寄与した。これにとどまらず、DAY6のユニットDAY6(Even of Day)、ソロ歌手デビューも成功裏に行い、幅広い音楽的スペクトルを構築した。1stフルアルバム「Letters with notes」には8年間着実に築いてきた実力はもちろん、空白期の間に一層深まった感性と率直な話を集約した。今日に至るまで絶えず続いてきた悩みと変化、成長の痕跡が歴然だ。アルバム名「Letters with notes」は、「音符で書いた手紙」「音を付けた手紙」を意味する。「Letters with notes」の著者であり作家(From. Young K)としてYoung Kは、夏の終わりを過ぎて秋の入り口で自分を待ってくれた音楽ファンに計11通で構成された甘い手紙を伝えようとした。タイトル曲「これしかない」をはじめ、「今日だけを君だけをこの日を」「let it be summer」「Dreamer」「Bungee Jumping」「natural」「STRANGE」「SOUL (Feat. チェ・エルビ)」「playground」「babo」「what is..」まで全曲の作詞・作曲に参加して、11通の手紙を披露する。タイトル曲「これしかない」は、1960年代末のブリティッシュサウンドのクラシックな要素と、1980年代のアメリカンハードロックバラードのストレートながら訴えかけるような雰囲気が魅力的な楽曲だ。DAY6と長い間息を合わせてきた作曲家のホン・ジサンが参加して、もう一つの名曲の誕生を期待させる。ホン・ジサンと会話をしていたところ、「君は何かを手放さなければならない時に、うまく放せないようだ」と言われたことにインスピレーションを受け、様々な形の関係、愛において、リスナーから幅広く共感を引き出すことができる歌詞で満たされた「これしかない」を完成させたという。「これしかない」は、限りなく応援と愛を送ってくれる音楽ファンのために永遠に歌いたいという真心を込めた前作「Eternal」のタイトル曲名「最後まで抱きしめてあげる」の叙事とつながっている楽曲でもある。すべてが壊れることがあっても愛する人を守ると誓った「最後まで抱きしめてあげる」の話者は、最後まで抱いてあげるという約束が無意味になり、ますます消えていく愛を手放せない状況に置かれた。自ら作詞に参加したYoung Kは「粉になって抜け出る愛を / 両腕で抱いているしかない / 全部無駄でも / 何の意味もなくても / だんだん胸から小さくなっていても / 結局一つも残らなくても / 僕にはこれしかない / 消えていくこの愛しかない」という歌詞を書き下ろし、無力になった愛の痛みを表現した。サビで爆発的に溢れ出るYoung Kの堅固な高音と、訴えるような強い声色が、楽曲に対するリスナーの没入度を高める。Young Kは新報のThanks toを通じてファンに「今回のアルバムが世の中に出られたのも、この文を読んでいる皆さんのおかげだと思う。いつも悩んでいる。どうやってこの過分な関心と愛に報いることができるだろうか。結局『これしかない』という結論が出た。いつまでも歌おう。体も心も元気に。楽しく」と真心を伝えた。続けて「もちろん何事にも幸せだけがあるわけではないが、その頻度と大きさができるだけ頻繁で大きく、最大限ステージで、音楽を通じてその幸せを伝えるために努力する。幸せは分けたからといって小さくならないから。そして愛もそうだ。だから愛している」と付け加えた。音源と共に公開されたミュージックビデオには、TWICEのダヒョンが出演して話題を呼んだ。ミュージックビデオの感情線は愛する人との思い出、約束、相手そのものを象徴するメタファーである指輪を取り戻そうと孤軍奮闘する一人の男の姿についていく。極限の状況でも指輪を手に入れようと敢行する無謀な行動は、喜んで命をかけるほど大切な存在に向けた純粋さと凄絶さを感じさせる。Young Kはニューアルバム発売に先立ち、9月1日から3日までの3日間開催した単独コンサート「Letters with notes」を盛況裏に開催した。3回の公演のチケットは全席完売となり、ソロ歌手としても絶大なチケットパワーを証明した。アルバムの正式発売前にもかかわらず、11曲の新曲の全曲をライブで披露し、MY DAY(DAY6のファン)だけのための特別な新譜聴音会を行った。すべての瞬間を歌うバンドを夢見る信じて聞くDAY6のYoung Kが新しいアルバムを土台にファンとどんな青春のページを書いていくか、期待が集まる。

イ・セヨン「第50回韓国放送大賞」で最優秀演技者賞を受賞“歴史のある賞をいただけて光栄”
女優のイ・セヨンが、最優秀演技者に選ばれた。9月4日午後、イ・セヨンはソウル汝矣島(ヨイド)のKBSホールにて開催された「第50回韓国放送大賞」で最優秀演技者賞を受賞した。彼女は昨年韓国で放送されたドラマ「ルール通りに愛して!」で主演を務めた。彼女は、「私が持っているこの賞が作られた時代には、俳優たちがテレビ放送を通じてのみ視聴者に会うことができた。そしてその後、人々が映画館を訪れ始め、今ではOTT(動画配信サービス)と多くのインターネットチャンネルを見られるようになった」と話し始めた。そして「しかし、人々が探して加入し、見るのではなく、人々のもとを先に訪れるのは変わらずテレビ放送だと思っている。年齢や住んでいる場所に関係なく、誰でも簡単に見ることができて公平だからだ」とし、「放送は他の方式と競争するものではなく、他の方式の母として立っているのだと思う」と話した。また、「50年間続いてきた歴史的な賞をもらうことができて光栄だ。私の感想よりは、これまで放送のため献身してきた多くの関係者の方々に、とてもかっこよく、素晴らしいとお伝えしたい。これからも良い番組をたくさん作ってほしい。私も素敵な番組で視聴者の皆さんのもとを訪れたい」とつけ加えた。

【PHOTO】DKZ ジョンヒョン&ジェチャン&ギソクからナム・ギュリまで「ソウルファッションウィーク」に出席
5日、ソウル中(チュン)区ソウル東大門(トンデムン)デザインプラザ(DDP)で開かれた「2024 S/S ソウルファッションウィーク」の「HOLY NUMBER 7(ホーリーナンバーセブン)」コレクションにDKZのジョンヒョン&ジェチャン&ギソク、NINE.iのソウォン&バン、LOVELYZのユ・ジエ、女優のナム・ギュリ、Dal★Shabetのセリ、ALICEのソヒ、歌手のLady Janeとイム・ヒョンテ(BIGFLO出身のHIGHTOP)夫妻、チュ・ファジョン、モデルのイ・ヘジョン、タレントのソ・ドンジュ、台湾の俳優ワン・ダールー(王大陸)らが出席した。・NINE․i、東京&大阪でのコンサートが成功裏に終了リリースイベントの日程も明らかに・DKZ ジェチャン、1stミニアルバム「JCFACTORY」ハイライトメドレーを公開作詞・作曲にも参加

【PHOTO】ユン・ヒョンミン、破局後初めて公の場に…Girl's Day ユラ&秋山成勲らと映画「家門の栄光:リターンズ」制作報告会に出席
5日、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールで開かれた映画「家門の栄光:リターンズ」の制作報告会にユン・ヒョンミン、Girl's Dayのユラ、キム・スミ、タク・ジェフン、チョン・ジュナ、秋山成勲(韓国名:チュ・ソンフン)、キ・ウンセ、チョン・テウォン監督、チョン・ヨンギ監督が出席した。「家門の栄光:リターンズ」は、売れっ子スター作家(ユン・ヒョンミン)と家族の末娘(ユラ)を結婚させるため、様々な陰謀を企てるチャン家の生死をかけた結婚成就大作戦を描いたコメディで、9月21日に韓国で公開予定だ。・ユン・ヒョンミン&ペク・ジニ、共演から恋人関係に発展も公開恋愛7年で破局・Girl's Day ユラ、メンバーへの愛情をアピール「一度集まると夜明けまでおしゃべりする」

【PHOTO】ハン・ソヒ、(G)I-DLE ソヨン、MOMOLAND ナンシーら、ブランド「CHARLES & KEITH」のイベントに出席(動画あり)
5日午後、ソウル瑞草(ソチョ)区江南大路(カンナムデロ)で開かれたブランド「CHARLES & KEITH(チャールズ&キース)」フラッグシップストアのオープンイベントに女優のハン・ソヒ、チュ・ヒョニョン、(G)I-DLEのソヨン、MOMOLANDのナンシー、モデルのアイリンが出席した。・ハン・ソヒ、韓国焼酎「チョウムチョロム/スナリ」の日本アンバサダーに就任!・(G)I-DLE ソヨン、写真から熱愛説が浮上も「脱出おひとり島」ムン・セフンとの関係に事務所がコメント

【PHOTO】SF9 ジュホからXdinary Heroes ガオン&O․deまで「ソウルファッションウィーク」に出席(動画あり)
5日、ソウル中(チュン)区ソウル東大門(トンデムン)デザインプラザ(DDP)で開かれた「2024 S/S ソウルファッションウィーク」の「ul:kin(オルキン)」コレクションにSF9のジュホ、Xdinary Heroesのガオン&O․de、UP10TIONのソニュル&ギュジン、俳優のオ・スンユンらが出席した。・Xdinary Heroes、初の単独ファンミーティングが終了「人生のターニングポイント」・UP10TION、メンバー6人が契約終了心境を語る「一生忘れられない青春だった」

【PHOTO】MOMOLAND ヘビン&ナユンからKISS OF LIFEまで「ソウルファッションウィーク」に出席(動画あり)
5日、ソウル中(チュン)区ソウル東大門(トンデムン)デザインプラザ(DDP)で開かれた「2024 S/S ソウルファッションウィーク」の「ul:kin(オルキン)」コレクションにMOMOLANDのヘビン&ナユン、KISS OF LIFE、Dal★Shabetのダル・スビン、ダンスクルー1MILLIONのリア・キム&ドヒ、女優のシン・ジウォン(元Berry Goodのチョヒョン)、Urban Zakapaのチョ・ヒョナらが出席した。・MOMOLAND ヘビン、初のソロ来日公演が決定!9月30日より東京で計18公演・KISS OF LIFE、グループ初のグラビアを公開「デビュー曲の人気は全く予想できなかった」

IVE「第50回韓国放送大賞」で今年の最優秀歌手賞を受賞…映像で感謝の気持ちを伝える
IVEが最優秀歌手に選ばれた。IVEは、9月4日午後にソウル汝矣島(ヨイド)KBSホールで開催された「第50回韓国放送大賞」で最優秀歌手賞を受賞した。この日授賞式に参加できなかったIVEは、映像を通じて感想を伝えた。IVEは「50回目を迎えた『韓国放送大賞』本当におめでとうございます。意義深い席で歌手を代表する賞をIVEにくださって本当に感謝しています」と話した。続けて「何よりも50回という意味深い席に私たちも本当に参加したかったのに、できなくなって申し訳ありません。歌手部門の歴代受賞者を見ると、本当にすごい先輩たちが多いです。私たちも先輩たちのように素敵なアーティストになれるように、良いステージをたくさんお見せします」と思いを伝えた。





