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【PHOTO】イ・ジェフン、海外スケジュールのため台湾に出国…爽やかな笑顔(動画あり)
1日午後、俳優のイ・ジェフンが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾に出国した。・「復讐代行人2~模範タクシー~」イ・ジェフンたくさんの視聴者に愛されて驚いた代表作として記憶されたい・イ・ジェフン、約7億円で江南のビルを購入代表を務める事務所として利用か

イ・スンギ、イ・ミンホの日本ファンにサプライズ!?突然のビデオ通話
「兄弟拉麺」でイ・スンギが、俳優のイ・ミンホにビデオ通話をかけた。韓国で最近放送されたTV朝鮮Discoveryチャンネルコリアのバラエティ番組「兄弟拉麺」では、3日目の営業が放送された。この日「兄弟拉麺」には、開店以来最も多い外国人団体客が登場した。押し寄せる客にカン・ホドンとイ・スンギは緊張した表情をみせた。カルビカレーラーメンを準備したカン・ホドンは、「韓国のラーメンは食べたことがある?」と聞き、外国人客は「赤いラーメンをよく食べる」と答えた。外国人客は「韓国には何度も行ったことがある」と言って目を引いた。彼は「僕たちは日本海軍基地の先生だ。韓国には運動のために行って、アメリカンフットボールとレスリングをした」と明かした。そして「僕の妻は日本人だが、今日は仕事で来られなかった。K-POPと韓国ドラマ、韓国料理が好きだ」と妻に電話をかけた。妻は一番好きな韓国ドラマについて「花より男子」を挙げ、イ・ミンホのファンであることを明かした。これにイ・スンギは「僕の友達だ」とし、カナダにいるイ・ミンホにビデオ通話をかけた。イ・スンギは「ミンホ、ラーメンのバラエティを収録しているけど、外にアメリカのファンがいる。良かったら、挨拶してくれないか?」と聞いた。イ・ミンホが快諾すると、イ・スンギは「今、僕のメンツが立ったよ」と喜んだ。イ・ミンホとビデオ通話で会ったファンは、開いた口が塞がらい様子を見せ、通話が終わった後、足の力が抜けたかのように座り込んだ。・イ・スンギ&ペ・イニョク、日本を満喫!「SLAM DUNK」の聖地巡礼へ・イ・スンギ、妻イ・ダインへのプロポーズは?愛情を告白「とても良い人価値観もよく合う」

IZ*ONE出身クォン・ウンビにDMも?デックス、共演後の裏話を語る「返事は来なかった」(動画あり)
UDT(海軍特殊戦団)出身タレントのデックスが、IZ*ONE出身のクォン・ウンビにときめいたと告白した。最近、YouTubeチャンネル「イルイルチル」には「デックスのレンタビュー(冷蔵庫+インタビュー)」シーズン1の裏話が公開された。「正直、クォン・ウンビにときめいた?」という制作陣の質問に、デックスは「YES」と素直に答え、「彼女の性格がとてもナイスで、やりとりも楽しかった。何より、クォン・ウンビさんを気になった理由は、(1995年生まれの)同い年だった。話が長くなったが、顔が美しかった」と付け加えた。「撮影後のDM(ダイレクトメッセージ)を送ったか」という質問には「DMを送った。僕がとても長文のDMを送った。僕が元々、レンタビューのゲストの皆さんと帰る時に話もしたり、挨拶もして締めくくるじゃないか。でも、クォン・ウンビさんとはそれができなかった。なんか、気になって。確実に解明すべきことは、堅い文章で話した。『帰られる時に挨拶もできず、すいませんでした』と書いただけで、『一緒にご飯食べましょう』とかは言わなかった。返事は来なかった」とほろ苦い表情を見せた。クォン・ウンビは「デックスのレンタビュー」の第3回に出演し、デックスと様々な話を交わした。

AOA ドファ、歌手になった理由を明かす「母親が大変そうで早く就職したいと思った」
AOAのドファ(チャンミ)が歌手になった理由について語った。最近、韓国で放送されたtvN「フリーなドクター」には女優に転向し、芸名もドファに変更したAOAのチャンミがゲストとして出演した。母親の影響で歌手になることを決心したという彼女は「幼い頃、母親がとても大変そうに見えた。1人で働きながら、姉と私と妹を育てていくのが。眠れずとても大変そうで、私は早く就職することが重要だと思った。何をすれば一番早く働けるかと思った時に思い出したのが、芸能人だった。芸能人は10代でもできるじゃないか。その歳で他の仕事ができたら、その仕事をしていたと思う。(母に)負担をかけたくなかった」と話した。これを聞いたドファの母親は「娘が思慮深いと、母親は心が痛い。早く大人になって申し訳ない気持ちになる」と言った。・AOA チャンミ、活動名をドファに変更「少女リバース」出演の理由とは?新しい刺激になると思った・AOA チャンミ、本名を突然改名した理由とは?活動への悩みも告白「辞めたいと思ったことも母の言葉が力に」

【PHOTO】キム・ソンホ&カン・テジュ&Araら、映画「貴公子」舞台挨拶に出席
1日午後、映画「貴公子」の舞台挨拶がソウル江南(カンナム)区メガボックスCOEXドルビー館で行われ、キム・ソンホ、カン・テジュ、Ara、パク・フンジョン監督が出席した。同作は、フィリピンの不法競技場を転々とするボクシング選手マルコ(カン・テジュ)が、正体不明の男貴公子(キム・ソンホ)をはじめとする、それぞれ異なる目的を持ったミステリアスな者たちのターゲットになることで始まる、狂気の追撃を繰り広げる物語を描いたアクションノワールだ。・キム・ソンホ&カン・テジュら出演の映画「貴公子」メイン予告編&ポスターを公開・キム・ソンホ&カン・テジュ、映画「貴公子」でスクリーンデビュー胸がワクワクする(総合)

チョン・リョウォン、どんなファッションも完璧な着こなし…演技への思い語る
女優のチョン・リョウォンが香港のファッションマガジンの表紙を飾った。最近、ファッションマガジン「PRESTIGE HONGKONG」6月号の表紙を飾ったチョン・リョウォンは、スタイリッシュなムードと過去最高のビジュアルを誇った。長い経験から出る余裕と自信で目を引いたチョン・リョウォン。彼女は、様々なカラーの衣装を自身だけのスタイルで着こなし、感覚的なグラビアに仕上げた。ホワイトとブラウン、ブラックのドレスではエレガントな魅力をアピールし、ピンクのジャケットを着たカットでは彼女特有のラブリーな笑顔でさすがチョン・リョウォンと感嘆させた。特に彼女は豊かな表現力に基づいて多彩な表情とユニークなポーズを披露し、プロフェッショナルな一面を見せた。チョン・リョウォンの明るく、健康的なエネルギーは撮影現場に活気を加え、スタッフにとっても大きな力になったという。彼女はグラビア撮影とともに行われたインタビューで演技に対する愛情と本音を伝えたりもした。撮影に入る前に心の中で「I LOVE MY JOB」と繰り返しながら心を整え、演技に没頭すると明かした彼女は「私は死ぬまで演技が最優先になると思う。時間が経つほど演技の大切さを実感しており、演技ができることに感謝している」と自身の率直な考えを伝えた。チョン・リョウォンのより多くのグラビアとインタビューは「PRESTIGE HONGKONG」の公式ホームページとSNSを通じて確認することができる。

【PHOTO】aespaのKARINA、海外スケジュールのためフランスへ出国(動画あり)
2日午前、aespaのKARINAが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じてフランスに出国した。・aespaのKARINAがサプライズ登場!「2030釜山国際博覧会」プレゼンテーションで司会にPSYはスピーチを披露・aespaのKARINA、夜のプールで楽しむ近況写真を公開美しすぎる水着姿をアピール

【PHOTO】NCT DREAM、ワールドツアーのためアメリカへ出国(動画あり)
2日午前、NCT DREAMがワールドツアー「THE DREAM SHOW2 : In YOUR DREAM」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてアメリカに出国した。・NCT DREAM、3rdフルアルバム「ISTJ」トレーラー映像を公開ユニークなウェブサイトにも注目・NCT DREAM、先行公開曲「Broken Melodies」パフォーマンスビデオを公開迫力満点のダンスに注目

ユ・ソンホ、爽やかな魅力のグラビア公開…キム・ヘス&ペ・イニョクとの共演に言及
「プロデュース101」出身で俳優として活動しているユ・ソンホが近況を公開した。彼は最近、「@star1」に掲載されるビューティーグラビアを撮影した。ダーマコスメティックブランド「obsero」と共にした今回の撮影で彼は、爽やかな姿と男らしい魅力を同時に披露した。韓国で昨年12月に放送終了したtvN「シュルプ」でケソン大君役に扮し、女装男子として視聴者に強い印象を残したユ・ソンホ。「性的少数者役を演じることで、イメージが固まるのではないかと心配したことはないか」と聞くと、彼は「そんなことは心配しない方だ。このように容易でない役を演じる時、喜びを感じる」と話した。母親として出演したキム・ヘスとの共演については「演技しながらも実感が湧かなかった。僕にとって師匠のような大切な先輩」と尊敬の念を表した。「キム・ヘスと共演しながら演技を褒められたことがあるか」と聞くと「ある番組で僕を褒めてくださったのを見た。成長する姿がえらいとおっしゃってくださった。ジーンときたし、これまでの努力が報われたような気がして感動した」と答えた。ドラマ「シュルプ」を撮るため体重を落とさなければならなかった彼は、今はバルクアップしていると言った。彼は「最近再び5食を始めた。先月は、食費だけで200万ウォン(約20万円)になった。何も考えず食べているのに6kgしか太らなかった。もっと頑張らなければならない」と話した。最近、次回作としてMBC「烈女パク氏契約結婚伝」への出演を知らせたユ・ソンホ。「シュルプ」に続き、今回の作品でもう一度ペ・イニョクと兄弟役で息を合わせる彼は「キャスティングの提案が入るやいなや兄さんに電話した。また兄と弟役をすることになったと。まだ撮影する前だが、とても仲良くて息ピッタリだと思う」と伝えた。ユ・ソンホのより多くのグラビアとインタビューは、「@star1」5月号に掲載される。

2AM ジヌン、映画「リバウンド」で演じたキャラクターとの共通点を語る“足首の手術を何度もしている”
2AMのジヌンが、チャン・ハンジュン監督の映画に出演した感想を語った。映画「リバウンド」に出演したジヌンは、ソウル鍾路(チョンノ)区で行われたインタビューで作品について語った。「リバウンド」は、2012年の韓国全国高校バスケットボール大会、誰も注目しなかった最下位のバスケットボール部の新任コーチと6人の選手が休まずに走り続けた8日間の奇跡のような物語を描いた感動の実話だ。映画「工作 黒金星と呼ばれた男」、Netflixシリーズ「ナルコの神」のクォン・ソンフィと、Netflixシリーズ「キングダム」、ドラマ「シグナル」のキム・ウニの脚本で早くから注目を集めた。アン・ジェホンをはじめ、イ・シニョン、ジヌン、キム・テク、チョン・ゴンジュ、キム・ミン、アン・ジホら若手俳優が多数出演した。実際に芸能人バスケットボールチームで活動しており、学生時代にバスケットボール選手として活躍したジヌンは「事務所が台本をもらい、僕の意思も聞かずに『やる』と言われました。僕が読まなくても出演すると思っていたようです」と語った。「案の定、台本を読んでみたら事務所の決定が理解できました」という彼は、「ただ任せてくれれば最善を尽くそうと思いました」と話した。中学時代までバスケットボール選手を夢見たが、怪我により諦めたというジヌン。劇中で演じた役であるギュヒョクも、足首の負傷で苦労する人物だ。「僕も足首の手術を4回もしています」と話したジヌンは、「そのため足首が痛い人がどのように行動するのかとてもよく分かっていました」と劇中人物との驚くべきシンクロ率について語った。チャン・ハンジュン監督との相性については「監督は一言で言えば、リードする方法をよく分かっている人です。カリスマ性がすごいんです。まるで監督に見破られるような感じでした」とし「多くの人といる時、雰囲気を左右することができるのも、そのようなカリスマ性があるからではないかと思います」と話した。数本の映画を経てチャン・ハンジュン監督、脚本家キム・ウニという誰もが出演したがる作品に出演した感想を聞いた。彼は「演技をすること自体は、他の作品と変わりません。全ての作品が僕にとっては大切な時間でした」とし「数百万ウォン(約数十万円)の低予算の映画もやりましたし、ウェブドラマにも出演して、『リバウンド』のような経験もすることになったけれど、全ての作品に臨む気持ちは同じです。2AMのジヌン、あるいは俳優ジヌンではなく、作品の中の人物として見てほしいです」と強調した。年齢差のある新人俳優たちと息を合わせたジヌン。それにもかかわらず、「気軽に近づいてきてくれました」と話した彼は「おそらく合宿をしたのでより気楽に過ごせたのだと思います」と話した。しかし、最初は心配が多かったと打ち明けた彼は「何が間違ったことでも言ってコンデ(固定概念にとらわれている年上の人)と言われたらどうしようとも思いました。でも皆バスケットボール選手のように訓練をしている雰囲気だったので、僕も体でぶつかろうと思いました」と明かした。バスケットボールのエリートキャラクターを引き受けただけに、膨大な努力も必要だった。芸能人バスケットボール団で活躍しているが、「僕がどんなにバスケットボールが上手かったとしても、ついていくことができるものではありませんでした」と話したジヌンは、「最後の試合のシーンを撮った時は、足首にテーピングをして走りました。撮影が終了わって4~5ヶ月間はリハビリのための運動をしなければなりませんでした」とも伝えた。さらに、釜山(プサン)が背景であるため、方言の勉強までしなければならなかったという。彼は「僕は全羅道(チョルラド)の方言が気楽な家庭で育ちました」とし「方言の先生もいらっしゃって、実際に慶尚道(キョンサンド)出身のイ・シニョンからアドバイスをたくさんもらいました。映画を観ながら、全羅道の人間ということを考慮すれば、慶尚道の方言をうまく使った方じゃないかと思いました」とビハインドを語った。

UKISS、15周年を記念して6人が集まった経緯を語る…イライは小1の息子に言及「BTSが大好き」
UKISSが、久しぶりにメンバーが集まった経緯を語った。韓国で6月29日に放送されたSBSパワーFM「2時脱出 Cultwo Show」には、デビュー15周年を記念し、6人で集まったUKISSがゲストとして出演した。この日スヒョンは、メンバーが再び集まるまで紆余曲折があったと伝えた。彼は「イライは(アメリカで)食堂を運営していたし、(コロンビア大学出身の)シユン(AJ)は金融会社に勤めていた。アレクサンダー兄さんはUKISSを離れて12年になったけれど、事務所との誤解があって、UKISSについての認識がよくないのではないかと思っていた。でも連絡をしてみたら肯定的だった」と振り返った。特にイライは絶対にやらないと言ったことがあるという。彼はこれに対し「アレクサンダー、ドンホとご飯を食べていたところ、15周年の連絡が来ると思うと言われた。その時僕はお酒をもう一杯飲んで『僕は絶対にやらない』と言っていた。それから数日後、フンから連絡が来た。『15周年を考えているけれど、やるか』と言われて、一度考えてみると言った」と話した。それから「すぐに会った。僕たちは誤解が多かった。若い頃の誤解が数十年間重なっていたけれど、誤解が解けたら何でもなかった。仲良く準備した」とすべての誤解が解けたと伝えた。Cultwoのキム・テギュンはイライに小学校1年生の息子ミンスについて聞いた。彼は2015年、11歳年上のチ・ヨンスと結婚していたことを発表。一児をもうけたが、2021年に離婚した。「息子に父はこういう人だと見せたくなかったか」と聞くとイライは「ミンスが小学校1年生になってK-POPに関心が高い」と頷いた。そして「僕が(アイドルの)大先輩であることを知らなかった。BTS(防弾少年団)が宣伝している浄水器があるが、それを家に入れる時、BTSのお兄さんたちが来て設置してくれると思っていた。BTSが大好きだ」と可愛らしいエピソードを公開した。フンとキソプは、UKISSとしてカムバックするため10㎏ほど減量したと明かした。踊らなければならないためシャープに、そして番組に出るため美しく見えなければならないと語った。反対に、体が大きかったというイライは「これでも8kgは減量した。食堂運営のためやむを得ず食べなければならなかった」と釈明し、スヒョンは「初めて来た時、『おい、これができるのか、どうやって踊るんだ』と言った。体がこんななのに。この人は太っても顔は小さくて雪だるまだった。だんだん練習していくうちに痩せた」とつけ加え、笑いを誘った。

イ・ジュニョク、学生時代の美談がネットで話題に…感謝のコメント「温かい気持ちになった」
俳優のイ・ジュニョクが「トマトおじさん」の美談に感謝を伝えた。所属事務所ACE FACTORYは6月30日、Newsenとの取材に対し「イ・ジュニョクさん本人にはその記憶がないそうだ」とし「本人も作成者の書き込みで一緒に温かい気持ちになった。幼い頃の温かい記憶にイ・ジュニョク俳優を思い出してくれたことに感謝する」と伝えた。また「機会があれば会って、トマト味のアイスクリームをご馳走したいと挨拶も伝えた」と付け加えた。最近、オンラインコミュニティやSNSにはイ・ジュニョクの過去の目撃談という書き込みが掲載され、話題となった。作成者は「幼い頃にいつもトマト味のアイスクリームを買ってくれて、夕方に母が帰宅するまでブランコに乗せてくれたおじさんと似ていて探してみたけど、本当に韓神(ハンシン)大学の学生でしたね」とし「覚えていますか? 私も大人になりました。どこにいても幸せでいてほしかったけれど、今日画面で見れて嬉しかったです。嘘だと思ったけれど、本当に素敵な俳優でした」と伝えた。作成者は「おじさんの親切のおかげで、ロースクールを準備する大学生になりました。大学生になると、名前も知らない子供に優しくするのが本当に幸せなことだと気づきました。ありがとうございます」と付け加えた。イ・ジュニョクは、作成者が居住していた京畿道(キョンギド)烏山(オサン)市の韓神大学広告広報学科を卒業した。





