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【PHOTO】チャン・グンソク、スペシャルイベントのため日本へ出国…爽やかなコーデで登場(動画あり)
14日午前、チャン・グンソクがスペシャルイベント「RIGHT NOW in MAKUHARI」に出演するため、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本へ出国した。彼が率いる音楽ユニットTEAM Hは、4月15日(土)、16日(日)にスペシャルイベント「RIGHT NOW in MAKUHARI」を幕張メッセ・イベントホールにて開催する。また、5月には彼が結成したバンドCHIMIRO(チミロ)が、福岡公演を皮切りに、全国8都市を廻るライブハウス&ビルボードツアーを開催する。・チャン・グンソク×BIG BROTHERの音楽ユニットTEAM H、4月に幕張でスペシャルイベント開催決定!本日より先行受付がスタート・チャン・グンソク率いるバンドCHIMIRO、日本全国8都市を巡るライブハウス&ビルボードツアーが決定!

キム・ヒエ、ソン・ソックへのファン心を告白「オタクというものを理解した」
キム・ヒエがソン・ソックへのファン心を告白した。韓国で4月12日に放送されたtvNバラエティ番組「ユ・クイズ ON THE BLOCK」189回に出演したキム・ヒエは、ソン・ソックのファンだと伝えた。この日、彼女は共演したい俳優について聞くと「どんな意味で聞いているのか分かった。ソン・ソックさんの話をされていると思う。私はその方が出演した『私の解放日誌』を他の人たちが全部見てから遅れて見始めた」と語った。それから実物を見たい人がいるかという質問に「突然聞かれると思い出せない」と答えたが、ふとソン・ソックとのエピソードを思い出した。「ソン・ソックさんの話をまたする」と恥ずかしがっていたキム・ヒエは「『私の解放日誌』が終わって私が『クイーンメーカー』を撮影していた時だった。移動する車の中で1時間の間、私が毎日『私の解放日誌』を見ていた。最終回でもったいないと思った。『終わってから見ないと』と思ったけれど、マネージャーさんが隣のスタジオでソン・ソックさんが撮影していると言っていた。さっき見たんだけど。また親切に『先輩がソン・ソックさんのファンで会いたがっている』と言ったのだ。『どうしてその話をしたの?』ととても恥ずかしかった」と振り返った。「しかし、ソン・ソックさんが礼儀正しく挨拶しに来た」とし「『こうしていてはいけない。私は先輩だ』モードに変わって『こんにちは、楽しく見ました』と言って最後に『写真一枚撮ってもいいですか?』と聞いたら、その答えがかなりマナーがあった。普通は『えっ、はいはい』と言うけれど、センスがあった」とソン・ソックを繰り返し称賛した。それから「僕も撮ってもいいですか?」という彼のセンスのある答えを公開した。キム・ヒエは隣に座っているチョ・セホに「後でそうしなさい」と模範解答を推薦し「だからやはりマナーがあると思ったし、良い記憶がある」と話した。キム・ヒエは「オタクというか。それって何だろうかと思ったけれど、こういうことなんだと思った」と最後までソン・ソックへのファン心を表した。

藤井美菜&YunBら出演のバラエティ番組「血のゲーム2」キャラクターポスターを公開
藤井美菜、YunB(ユンビ)、ソ・チュルグ、ケリガンメイ(Kerrigan May)、シン・ヒョンジが「血のゲーム2」のプレーヤーたちに強烈な宣戦布告をした。wavveオリジナル「血のゲーム2」は本日(13日)、自信が感じられる藤井美菜、YunB、ソ・チュルグ、ケリガンメイ、シン・ヒョンジのキャラクターポスターを公開した。慶応義塾大学を卒業した藤井美菜は「私はいつも勝って生き残っているしょう」と、清純な顔の下に隠された勝負欲を見せている。涼しい眼差しでゲームの流れを把握する姿は、彼女が決して簡単な相手でないことを伺わせる。ラッパーのYunBは「俺、なめられてる?」という殺伐とした質問と共に、ノースリーブ姿でしっかりとした体格を見せつけ、サバイバル「生存男女」の優勝者らしいオーラを見せている。プレイヤーの中で、誰よりも強い野生美を持つ彼はインドネシアのバリ島を回りながら、格別な適応力を発揮する予定だ。アメリカのブリガムヤング大学を早期入学したラッパーのソ・チュルグは、生まれながらのセンスと知能で優勝に対する直進本能を燃やす。特に「戦うのは俺、あんたは見てろ」という言葉は、誰かとの連合を暗示している。梨花(イファ)女子大に在学しているラッパーのケリガンメイは「あんたが言ってること全部デタラメだ」とゲーム開始前から競争者たちの気を抑えている。「失敗は私のプランにない」という末っ子のシン・ヒョンジは、「挑戦スーパーモデル・コリア4」の優勝を手にしたトップモデルのオでーラ視線を集める。このようにどんな場合でも敗北は受け入れられないこの区域の強いキャラクターたちは、生食チェーンのトップに向かって凄まじいスピードで疾走を始める。また、彼らのスピードに刺激を受けたプレイヤーたちとも、サバイバルの速度を上げていく。果たして藤井美菜、YunB、ソ・チュルグ、ケリガンメイ、シン・ヒョンジが激しい死闘の中、最後まで生き残れるのか、注目が集まる。

DAWN、新曲「Dear My Light」MV公開…特別な感性を表現
DAWN(元PENTAGONのイドン)のニューシングル「Dear My Light」が、本日(13日)発売された。公開されたミュージックビデオで、彼は特別な感性を表現した。モノトーンの映像で毛先から落ちる水滴、空虚な空間でぼんやりと立っているシーンが印象的だ。DAWNは予告コンテンツを通じて意外で意味深なメッセージを伝えてきた。涙や血のついたとげのネックレスなどの強烈なイメージで、別れと痛みについての楽曲であることを暗示。SNSのライブ配信ではピアノを演奏しながら新曲の一部をファンに聴かせ、反響を呼んだ。彼は「誰にでも暗い面があると思う。そのような面を明かしてくれる人、輝く人に送る手紙のような歌」とし「真心が入っているし、GroovyRoomと一生懸命に作業した」と紹介した。「Dear My Light」はDAWNが約1年ぶりに発売する新曲で、AT AREAに合流してから初めて発売する新譜だ。これまで強調されなかった歌声と感性に焦点を合わせ、自ら作詞・作曲に参加し、誠実さを込め、GroovyRoomが全体的な完成度を高めた。作詞にはHA:TFELT(元Wonder Girls イェウン)が参加した。

“キアから活動名を変更”ONEWE ギウク、タイトル曲「第0号線時間逆行」MV予告映像を公開
ONEWEのギウクが、一風変わった音楽を予告した。彼は本日(13日)0時、公式YouTubeチャンネルを通じて1stミニアルバム「Psycho Xybernetics:TURN OVER」のタイトル曲「第0号線時間逆行(TIME MACHINE)(2100)」のミュージックビデオ予告映像を掲載した。映像は、映画「インセプション」を連想させるように、駒が回る様子から始まり、神秘的な雰囲気を醸し出している。続いてギウクは、駅と廃墟を背景にそれぞれ爽やかな少年美と強靭な男性美を行き来する反転した魅力をアピールした。タイムマシーンに乗って時空間を行き来したように、180度異なるムードが印象的だ。これと共に「一番良かったあの瞬間 / 連れて行って」というタイトル曲のハイライト音源と歌詞の一部が公開され、期待を高めた。タイトル曲「第0号線時間逆行(TIME MACHINE)(2100)」は、ファンキーなエレクトロニクスサウンドとダイナミックな構成が印象的な曲で、強烈で病みつきになるサビが特徴だ。曲のタイトルのように「時間逆行」というテーマの中に、ギウクのコンセプチュアルな魅力を盛り込み、完成度を高めた。1stミニアルバム「Psycho Xybernetics:TURN OVER」を通じてソロデビューするギウクは、自分のすべての目標を成し遂げるというしっかりとした抱負を盛り込んだ。「分からないと(Feat.MAMAMOO ファサ)」「夜行性(Regulus)」など、ONEWEの多数の曲に参加したことに続いて、デビューアルバムの全曲を自作曲で埋め、一層拡張した音楽の世界観を披露する予定だ。THE BOYZのソヌとNiiHWA、Aden、KAMIなどがフィーチャリングで参加し、より完成度を高めた。ギウクの1stミニアルバム「Psycho Xybernetics:TURN OVER」は、20日の午後6時にリリースされる。

ソ・ヨンヒ、ホラーオムニバスドラマ「ミッドナイト・ホラー:6つの夜」で8年ぶりにカンヌを訪問
ソ・ヨンヒが、8年ぶりにフランス・カンヌを訪問する。seeznオリジナル「ミッドナイト・ホラー:6つの夜」が、「カンヌ国際シリーズフェスティバル」ランデブーセクション(ノンコンペティション部門)に選出された中、フェスティバルに参加するため、ソ・ヨンヒが4月17日にフランスへ出国する。「ミッドナイト・ホラー:6つの夜」は、6本のオムニバスで構成されたホラー・スリラージャンルで、平凡な日常に訪れた恐怖を描いた作品だ。この中でエピソード「できる者が救え」編に出演したソ・ヨンヒは、悪意を隠して生きているSOS希望の電話の相談員ジンギョン役を演じた。今年で3度目のカンヌ訪問となるソ・ヨンヒは、2010年「第63回カンヌ国際映画祭」に映画「ビー・デビル」でカンヌを訪問した。当時、カンヌ国際映画祭の開会式には、韓国の俳優としては唯一、ソ・ヨンヒが出席し、話題を呼んだ。また、2015年には「第68回カンヌ国際映画祭」に映画「マドンナ」で再び訪問し、注目を集めた。また、出演中のgenie TVオリジナルドラマ「紙の月」も選出され、ソ・ヨンヒは出演作の2本共にノンコンペティション部門に選出された。彼女は最近、映画「スンビソリ」も撮影しており、ドラマ「紙の月」、演劇「楽屋」で視聴者と観客に会い、精力的な活動を続けている。

BLACKPINK ロゼ、中国で麻薬疑惑が拡散…YGが強硬対応へ「明白な虚偽事実」
BLACKPINKのロゼの麻薬投薬に関するデマに、YG ENTERTAINMNETが強硬な対応すると明かした。YGは13日、Newsenを通じて「一部のインターネットコミュニティ、SNSなどで拡散されているBLACKPINKのロゼに関するデマは明白な虚偽事実だ」と伝えた。続いて「当社は所属アーティストの人権を侵害し、名誉を失墜させる行為に対する法的措置を取っている」とし「現在、デマの作成および流布者に対してもモニタリングしており、今後いかなる善処や合意なく、強硬対応する」と線を引いた。先立って、今月12日に中国を中心にロゼが麻薬を投薬したというデマが流れた。中国メディアなども、彼女の麻薬疑惑を報道した。これに先立ち、あるブランドの元クリエイティブディレクターは、ロゼを含む多くの人とパーティを楽しんでいる写真を公開。この写真を見た一部の中国のネットユーザーたちは、テーブル上の白黒の灰皿を指摘、麻薬投薬疑惑を提議し、このデマはSNSなどを通じて急速に拡散した。・BLACKPINK、東京ドーム公演で約11万人を動員!約3年ぶりの日本公演にファン熱狂・BLACKPINK ロゼ&ユン・ヨジョン、意外な2ショットが話題に仲睦まじい雰囲気

キム・スヒョン&キム・ジウォン出演の新ドラマ「涙の女王」韓国で12月に放送?報道にコメント
新ドラマ「涙の女王」が、今年下半期に編成される。tvNは4月13日、Newsenとの取材で新ドラマ「涙の女王」が12月に土日ドラマとして編成されたという報道について、「今年下半期に編成される予定だ」とコメントした。「涙の女王」(脚本:パク・ジウン、演出:チャン・ヨンウ、キム・ヒウォン)は、夫婦が危機を乗り越えていく奇跡のようなラブストーリーで、キム・スヒョン、キム・ジウォンが出演する。「星から来たあなた」「青い海の伝説」「愛の不時着」などを執筆した脚本家のパク・ジウンとどのようなシナジー(相乗効果)を生み出すのか、期待が高まっている。「涙の女王」は、今年上半期にクランクインした。

SEVENTEEN、10thミニアルバム「FML」先行注文数が400万枚を突破!自己最高記録を更新
SEVENTEENが、アルバム先行注文数の自己記録を再び塗り替えた。13日、アルバム流通会社のYG PLUSによると、4月24日午後6時に発売されるSEVENTEENの10thミニアルバム「FML」の韓国国内外での先行注文数が400万枚を突破した。「FML」は予約販売開始からわずか3日にして先行注文数が218万枚で自己記録を更新した。これは4thフルアルバム「Face the Sun」の初動売上(発売後1週間のアルバム売上)である206万7,769枚をはるかに上回る数字だ。アルバムの発売を控えて、早くもキャリアハイを予告したSEVENTEENが、10thミニアルバム「FML」で打ち立てる驚異的な記録に関心が集まっている。デビュー後初のダブルタイトル曲が収録される今回のアルバムには、「F*ck My Life」と未公開のダブルタイトル曲をはじめ、それぞれのユニット曲である「Fire」(ヒップホップチーム)、「I Don't Understand But I Luv U」(パフォーマンスチーム)、「Dust」(ボーカルチーム)と団体曲「April shower」の計6曲が収録される。SEVENTEENはオフィシャルフォトをはじめ、「F*ck My Life : Life in a minute」、トラックリスト、ハイライトメドレー、ミュージックビデオ予告映像など、様々なプロモーションコンテンツを順次公開する。また、彼らはアルバムの発売に先立ち、4月16日までソウル瑞草(ソチョ)区セビッ島で様々な体験と展示プログラムが運営されるオフラインイベント「SEVENTEEN STREET」を開催中だ。・SEVENTEEN、10thミニアルバム「FML」オフィシャルフォト第2弾を公開惰性に慣れた自分を表現・SEVENTEEN、10thミニアルバム「FML」オフィシャルフォト第1弾を公開夢幻的な雰囲気

キム・ヒソン&イ・ヘヨン&キム・ナムヒ&カン・ヘリム、新ドラマ「ガスライティング」に出演確定
キム・ヒソン、イ・ヘヨン、キム・ナムヒ、カン・ヘリムが共演する。ドラマ「ガスライティング」制作陣は本日(13日)、キム・ヒソン、イ・ヘヨン、キム・ナムヒ、カン・ヘリムが出演を確定し、本格的な撮影に突入する予定だと明かした。同作は、成功した心理カウンセラーでセレブのノ・ヨンウォン(キム・ヒソン)が、姑のホン・サガン(イ・ヘヨン)と幸せな家庭を脅かす事件に遭遇し、協力して大切な家族を守ろうとする物語だ。映画「私を探して」の脚本、監督を務めたキム・スンウ監督がクリエーター、および演出として参加し、ウェブドラマ「だから俺はアンチと結婚した」の脚本家であるナム・ジヨンが執筆、jpxスタジオが制作を担当する。ドラマ「明日」と「再婚ゲーム」でしっかりとした演技力とイメージチェンジを見せてくれたキム・ヒソンは、ドラマで韓国国内最高の心理カウンセラーで完璧なキャリアウーマンのヨンウォン役を演じ、再び人生最高のキャラクターを生み出す。多くの人からうらやましがられるヨンウォンは、意外な事件によって、一瞬ですべての秘密を目の当たりにし、平凡な幸せが脅かされる。イ・ヘヨンは、ヨンウォンの姑であり、推理作家のホン・サガンを演じる。カリスマ性が溢れ、気難しく、敏感な姑であるため、ヨンウォンと頻繁に衝突するが、ある事件をきっかけに、彼女と協力して家族を守ろうとする。彼女はドラマ「キルヒール」でパワフルな女性のイメージを見せると同時に、Disney+のオリジナルシリーズ「カジノ」に登場し、最後まで強烈なインパクトで活躍を繰り広げた。情熱的な呼吸の嫁と姑であるキム・ヒソンとイ・ヘヨンの2人が披露するケミストリー(相手との相性)が期待を集めている。完璧なヨンウォンの夫、ジェジン役はキム・ナムヒが演じる。優しい夫、共感能力の高い父親だと知られている医師のジェジンは、ヨンウォンと共にみんなから羨まれる完璧な夫婦だ。すでに「財閥家の末息子」でしっかりとした演技力を証明しただけに、彼が完璧な夫ジェジンをどのように演じるのか、注目が集まっている。それだけでなく、Netflixオリジナル「Somebody」で女性主人公として登場し、繊細な感情演技と安定された演技力で大きく好評されたカン・ヘリムは、ベールに包まれた女性セナを演じる。秘密が多く、本音がわからないミステリアスな雰囲気のセナの立体的なキャラクターが、どのように表現されるのだろうか。このようにそれぞれ異なる魅力を持つ俳優たちの出会い、個性的なキャラクターのアンサンブルで期待されているドラマ「ガスライティング」は、韓国で今年下半期に放送される予定だ。

TREASURE、初の台湾コンサートを成功裏に終了…ファンからのサプライズイベントに感動
TREASUREが、初の台湾コンサートで、ファンのサプライズイベントに涙を流すところだったと明らかにした。所属事務所のYG ENTERTAINMENTは本日(13日)、TREASUREの公式YouTubeチャンネルを通じて「TREASURE WORLD MAP」第9話の映像を公開した。同映像は、TREASUREのデビュー初のアジアツアーの幕を開けた台湾・台北訪問記が収められた映像だ。早朝でも溢れるテンションで空港に到着したメンバーたちは、ファンから見送られながら飛行機に乗った。ワクワクする気持ちで台北を初めて訪問したメンバーたちは、公演を前に行われた現地インタビューからファンサイン会まで、忙しいスケジュールも楽しくこなして雰囲気を盛り上げた。TREASUREは、リハーサルでも「アジアツアーの初公演であるだけに、一生懸命に頑張ります」と本番さながらの情熱を見せた。台北のTREASURE MAKER(ファンの名称)も、公演が始まる前から会場付近を訪れて、様々なイベントを楽しみながらお祭りムードを楽しんだ。公演を控えてハルトは、「久しぶりの公演なので、緊張している」と言いながらも情熱的なオープニングステージでファンの熱い声援に応えた。TREASUREは、完璧なパフォーマンスと生歌で感動を与え、最後のアンコールまで全てのエネルギーを放出し、観客と一体になって公演を楽しんだ。ステージから降りてきたヨシは、ビハインドインタビューを通じて「台北のファンと良い思い出を作ることができました。次はワールドツアーで会いましょう」と挨拶した。チェ・ヒョンソクは、現地のファンがサプライズで準備したスローガンイベントに感動したとし、「次は940日よりも早く来ます。愛しています」と語った。公演を成功裏に終了した後、ユン・ジェヒョク、アサヒ、ドヨンは台北の名所である士林夜市に向かい、様々な見どころに感動が隠せない様子を見せた。その後、3人は懐かしのゲームを一緒に楽しみ始めたが、思ったより高い難易度に苦戦した。その後、フライドポテト、串焼きなど、様々な食べ物を味わい、特別な思い出を作った。TREASUREは8都市12公演のデビュー初のアジアツアーで、活動の領域を世界に拡大している。台北を皮切りにクアラルンプール、ジャカルタ、バンコク、シンガポールの公演を成功裏に終了してターニングポイントを迎えた。今後、4月14~15日にマニラ、4月22日にマカオ、5月20日に香港に向かう。

Golden Child ボミン&パク・ジフら、ドラマ「スピリット・フィンガーズ」に出演決定…ウェブ漫画が原作
ウェブ漫画「スピリット・フィンガーズ」がドラマになる。2023年下半期の放送を予定しているドラマ「スピリット・フィンガーズ」は累積閲覧数11億回を突破した同名のウェブ漫画を原作にしており、普通の女子高生がある日、絵を描くちょっとおかしな集まりに入り、自身だけの色を探していく冒険を描く恋愛ドラマである。「ミセン-未生-」「ハベクの新婦」の脚本家であるチョン・ユンジョンがクリエイターとして参加する。本日(13日)、同作のキャストが公開された。パク・ジフ、チョ・ジュニョン、Golden Childのボミン、パク・ユナがその主人公だ。まず、パク・ジフは劇中、特にきれいでも個性的でもない、どこでも見られる平凡な高校生ソン・ウヨン役を演じた。ソン・ウヨンは偶然絵のモデルになり、サークル「スピリット・フィンガーズ」に合流し、初めて自分の夢が何か悩む人物だ。2019年、映画「はちどり」で絶賛されたパク・ジフは2022年、世界的にK-ゾンビブームを巻き起こしたNetflix「今私たちの学校は」とtvN「シスターズ」で注目を集めた。チョ・ジュニョンは劇中、バイトでショッピングモールのフィッティングモデルをしているイケメンの高校生ナム・ギジョンに扮する。ナム・ギジョンはソン・ウヨンをきっかけにモデルという夢を真剣に悩み始める。2021年、映画「ハッピーニューイヤー」の主演で注目を集めたチョ・ジュニョンは2021年に放送されたJTBCドラマ「IDOL:THE COUP D'ETAT」を通じてビジュアルから演技まで全て備えた若手俳優として強い印象を残し、5月にTVINGで放送される「私たちが愛していたすべて」にも出演が決定している。Golden Childのボミンは劇中、「スピリット・フィンガーズ」の副会長である大学生ク・ソンホ役を演じる。ク・ソンホはソン・ウヨンを集まりに加入させた張本人であり、一目惚れさせたビジュアルの持ち主だ。彼は2017年にGolden Childのメンバーとしてデビューし、代表的なK-POPアイドルとして活躍している。2019年にブームを巻き起こしたウェブドラマ「A-TEEN2」、2019年にSBS「僕を溶かしてくれ」、2020年にJTBC「18アゲイン」などに出演し、演技もできるアイドルとして注目を集めている。最後にパク・ユナは劇中、サークル「スピリット・フィンガーズ」の会長ナム・グリンに扮する。ナム・グリンは明るくハツラツとした性格の持ち主で、ソン・ウヨンを実の妹のように面倒を見て可愛がってあげる心優しい人物だ。パク・ユナは2017年tvN「秘密の森」、2018年にJTBC「私のIDはカンナム美人」と「SKYキャッスル」、2019年にtvN「ホテルデルーナ」、2020年にtvN「女神降臨」など話題作に出演し、演技力を積んできた。5月に公開される映画「ロングディ(ロング・ディスタンス)」でも主演を務める。ドラマ「スピリット・フィンガーズ」は、今年下半期に放送される予定だ。




