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  • 【PHOTO】TWICE、日本ツアーの東京公演を終えて韓国へ…マスク越しでもわかる美しいビジュアル(動画あり)

    【PHOTO】TWICE、日本ツアーの東京公演を終えて韓国へ…マスク越しでもわかる美しいビジュアル(動画あり)

    5月22日午後、TWICEのナヨン、ジョンヨン、モモ、ミナ、ダヒョン、チェヨン、ツウィが、日本ツアー「TWICE 5TH WORLD TOUR READY TO BE' in JAPAN」を終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に入国した。「TWICE 5TH WORLD TOUR READY TO BE' in JAPAN」は、東京・味の素スタジアム、大阪・ヤンマースタジアム長居にて、計4日間開催された大型公演。チケットの応募総数は120万を超え、スタジアムという大きな舞台もTWICEにあっという間にSOLD OUTとなった超プレミアライブで約22万人を魅了した。・TWICE、22万人動員の日本スタジアム公演が大盛況のうちに終了!名古屋・福岡でドーム追加開催をサプライズ発表・TWICE、5度目のワールドツアーの日本公演が大阪・ヤンマースタジアム長居でスタート!

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  • キム・ミョンスら出演の新ドラマ「ナンバーズ」スチールカットを公開

    キム・ミョンスら出演の新ドラマ「ナンバーズ」スチールカットを公開

    「ナンバーズ」がキム・ミョンス(INFINITEのエル)のスチールカットを公開した。韓国で6月に放送がスタートするMBC新ドラマ「ナンバーズ:ビルの森の監視者たち」は、高卒で韓国最高のテイル会計法人に堂々と入社する最初の会計士チャン・ホウ役を演じるキム・ミョンスのキャラクタースチールカットを公開した。軍の除隊後、初のドラマ復帰作として選択した「ナンバーズ」で、もう一度の俳優としてのいうイメージチェンジを予告しているキム・ミョンスの活躍に期待が集まる。「ナンバーズ」は高卒の会計士のチャン・ホウが、巨大な会計法人の不条理に立ち向かって、最も会計士らしいが、最も会計士らしくない方法で正義を実現していくヒューマンオフィスドラマだ。数字に命をかける会計士たちの話を通じて、手に汗握る緊張感と痛快なカタルシスを届けるものと期待されている。ここにキム・ミョンス、チェ・ジニョク、チェ・ミンス、元MOMOLANDのヨヌが見せる完璧なシナジー(相乗効果)も見どころの一つに挙げられる。 キム・ミョンスは劇中、テイル会計法人に入社した最初で唯一の高卒会計士チャン・ホウ役を演じる。優れた記憶力と観察力、そして数字に対する生まれつきの感覚に抜群の臨機応変能力まで兼ね備えたチャン・ホウは、まさに会計士としては完璧な条件を備えた人物だ。一時は警察を夢見たほど格別な正義感まで備えたチャン・ホウが、会計士という職業を選択したことには格別な理由がある。彼がなぜ会計士になったのか、そしてテイル会計法人に入社した本当の理由は何なのか、「ナンバーズ」のストーリーを通じて興味津々に繰り広げられる予定だ。その設定だけでも興味をそそるチャン・ホウは、キム・ミョンスに出会い、さらに多彩な魅力を持ったキャラクターに仕上がった。これと関連して「ナンバーズ」が初めて公開したスチールカットには、情熱と覇気が溢れる新入会計士チャン・ホウの姿がそのまま盛り込まれている。端正なスーツ姿にきらきらとした眼差しは、今入社したばかりの新入社員そのものと言えるほど初々しい魅力を発している。 ここにテイル会計法人の一員になった新入会計士チャン・ホウの多彩な表情変化も目を引く。会社の構成員として第一歩を踏み出しただけに、緊張している姿も見せるが、また別のスチールカットでは何でも熱心にやり遂げるという情熱と抱負がそのまま感じられて共感を刺激する。そのため、会社内で唯一無二の高卒会計士チャン・ホウが、テイル会計法人の一員としてどんな適応期を体験することになるのかが好奇心をそそる。キム・ミョンスは作品選択の理由として、「ナンバーズ」の台本を挙げ、「業界初の高卒出身会計士が国内最高の会計事務所に入って、一番底辺から始まり、状況を変えていく過程が興味深かった。特に、予測できなかった秘密とそれが一つずつ明らかになるストーリーが印象深く、毎回、次の話がどのように展開されるのか気になった」と説明した。新入会計士のチャン・ホウを表現するために、いつにも増して没頭しているという彼は「劇中でチャン・ホウはどんな問題に直面しても、解決していく能力が卓越している。事件が起きる度に問題を解決していくホウの姿が一番大きな魅力に感じた」とし、キャラクターに対する深い愛情と作品に対する熱意を表わし「ナンバーズ」に対する期待を高めた。

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  • ウ・ドファン&宇宙少女 ボナ&VIXX エン「朝鮮弁護士」放送終了の感想を語る“どの作品よりも大切”

    ウ・ドファン&宇宙少女 ボナ&VIXX エン「朝鮮弁護士」放送終了の感想を語る“どの作品よりも大切”

    「朝鮮弁護士」のウ・ドファン、宇宙少女のボナ、VIXXのエンが最後の挨拶を伝えた。MBC金土ドラマ「朝鮮弁護士」が20日に韓国で幕を閉じた。外知部(朝鮮時代の弁護人)カン・ハンス(ウ・ドファン)の復讐から始まった訴訟が、民の暮らしを映し出して共感を呼んだ。最後まで深い余韻と感動を与えた本作の主役ウ・ドファン、ボナ、エンが、記憶に残る名場面とともに、愛情あふれる放送終了の感想を語った。ウ・ドファンは「3年ぶりに挨拶をする作品であり、より気を使って努力しただけに名残惜しい気持ちも大きい」と作品に対する愛着を表した。彼は「プレッシャーと恐怖があったけれど、視聴者の方々のおかげで、僕にとってどの作品よりも大切な作品として残ると思う。一緒に泣いて笑ってくれてありがたい」と感謝の気持ちを伝えた。彼は記憶に残るシーンとして、第11話でチュ・ヨンウ(チェ・ムソン)殺害容疑で逮捕されて釈放された後、父親を思い出しながら、「僕、金持ちになりました」と言ったシーンを挙げた。幼いハンスはお金が何より大事だと思っていたが、世の中を生きながら人が財産であることを感じ、父の話を理解するシーンであり、より心に残ったという。ボナは「素敵な監督と俳優、スタッフの方々と出会い、いつも笑いが絶えない現場だったので、楽しくて幸せな時間だった」とし「『朝鮮弁護士』はいつも思い出したら心が温かくなる、ありがたい作品として残りそうだ」と話した。提調夫人の離婚訴訟エピソードが1番印象に残っているというボナは、身分制度と男女が平等ではなかった時代に対するストーリーに悲しさと共感を表した。最後にエンは「特に寒かった冬を『朝鮮弁護士』のおかげで暖かく過ごすことができた。ユ・ジソンとして一緒に過ごした時間が大切な思い出として残っている」と振り返った。本作が長く記憶に残りそうだという彼は「不義と妥協をせず、正義なユ・ジソンを演じながら、とても幸せだった。愛情を持って見守ってくださった視聴者の皆さんに感謝を言いたい」とキャラクターへの深い愛情を示した。エンは、ユ・ジソンが自分に思いを寄せるカン・ウンス(ハン・ソウン)に「君はまるで僕のようだ。僕は君のようになるだろう」と自嘲的に言うシーンを思い出して、「撮影しながらも、ジソンもウンスもかわいそうで切なく思えて、その気持ちがずっと残っている」と語った。

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  • 「医師チャ・ジョンスク」オム・ジョンファ、離婚を決心した理由を明かす【ネタバレあり】

    「医師チャ・ジョンスク」オム・ジョンファ、離婚を決心した理由を明かす【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。ずっと離婚を悩んでいたオム・ジョンファが決心した。韓国で21日に放送されたJTBC土日ドラマ「医師チャ・ジョンスク」第12話では、チャ・ジョンスク(オム・ジョンファ)が浮気したソ・インホ(キム・ビョンチョル)との離婚を決心する決定的な理由が明らかになった。この日、チャ・ジョンスクは家族がいる実家に戻り、義父の祭祀膳を自ら用意した。ソ・インホと姑のクァク・エシム(パク・ジュングム)はこれを肯定的な意味と解釈したが、彼女はソ・インホと2人きりになった時に「これが私が準備した最後の祭祀だった」とし「私たち離婚しよう」と要求した。そして「病院の駐車場であなたの車を見た。私がもらった障がい者ステッカーを貼って、病院の入口の前にある障がい者等用駐車エリアに車を停めてあった。私の障がい者ステッカーを貼って、その車にスンヒ(ミョン・セビン)を乗せていたと思うと、笑いが出た。こんな奴も夫だと、これまで支えてきた私があまりにも馬鹿みたいで情けないから」と打ち明けた。続けて「でも、ふとこんなことを思った。この全てがあなた1人だけの過ちではない。正しいことと正しくないことを教えられなかったあなたのお母さん、そして全てのことであまりにも寛大だった私も責任が軽くなるわけにはいかない」と話した。これに先立って、ソ・インホの車を見て笑ったり泣いたりしていたチャ・ジョンスクは、障がい者でもないのにステッカーを貼っておいたと、彼の車を違法駐車として通報する方法で怒りを表した。彼女はソ・インホに「そう、私は決めた。私たちはもうジョンミン(ソン・ジホ)とイラン(イ・ソヨン)の親としてだけ存在してもいい時が来たと思う。子供の父としてのあなたは見てあげられるけけど、夫としてのあなたはもう私にとって何の意味もない。私はもうあなたを憎みたくもない。憎む必要を感じない。私たち2人はもう終わった。私はもうこの心の地獄から解放されたい」とし「別れよう、離婚しよう」と再び離婚を要求した。

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  • 【PHOTO】ENHYPEN、4thミニアルバム「DARK BLOOD」発売記念ショーケースを開催

    【PHOTO】ENHYPEN、4thミニアルバム「DARK BLOOD」発売記念ショーケースを開催

    5月22日午後、ENHYPENがソウル高麗大学ファジョン体育館にて、4thミニアルバム「DARK BLOOD」の発売記念ショーケースを開催した。タイトル曲の「Bite Me」は、運命の相手と再会した少年が、自分と少女が血でつながった運命であることに気づく物語を描いたミニマルで病みつきになるポップジャンルの曲だ。サム・スミス(Sam Smith)の「Unholy」とThe Weekndの「Starboy」をプロデュースしたCirkutがプロデュースを手掛け、ヒスンがレコーディングのディレクティングに参加した。・ENHYPEN、タイトル曲「Bite Me」MV予告映像第2弾を公開パフォーマンスの一部を披露・ENHYPEN、タイトル曲「Bite Me」MV予告映像を公開ファンタジーのような世界観

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  • Stray Kids、新曲「Youtiful」リリック映像を公開…興味深いストーリー

    Stray Kids、新曲「Youtiful」リリック映像を公開…興味深いストーリー

    Stray Kidsが、新曲「Youtiful」を通じて音楽ファンに温かい応援と慰めを届ける。Stray Kidsは6月2日の3rdフルアルバム「★★★★★(5-STAR)」とタイトル曲「S-Class」の発売に先立って、シグネチャー予告コンテンツ「UNVEIL : TRACK」を順次公開し、収録曲の一部を先行公開している。本日(22日)0時には、公式SNSチャンネルを通じて一編の童話のような「Stray Kids <★★★★★(5-STAR)> UNVEIL : TRACK 5 "Youtiful"」の映像を掲載して、注目を集めた。今回の予告映像はアニメリリックビデオの形式で制作され、ユニークな感性を表現した。疲れた心と体を引きずって、1人で一日を終えていた人々は、新しい惑星が地球に向かって近づいているというニュースを聞く。決まっている軌道を離れて、宇宙を自由に旅して運命のように地球に到着した星を見ながら慰めを得て、宇宙を目に止めて再び立ち上がって、前に進む力を出す。感動的なストーリーの流れ、甘いメロディーと共に「When you give me a glance I am sure that I see the universe in your eyes」、「You are a miracle, miracle You are Youtiful」などの応援を伝える歌詞が映像に刻まれ、深い感動を与える。10番トラック「Youtiful」は、英単語「You」と「Beautiful」を合わせてタイトルを完成させ、「君は君なりに美しい」というメッセージが込められている。Stray Kidsにいつも大きな力になってくれるSTAY(ファンの名称)だけでなく、同時代を生きるすべての人々に温かい心や慰めを伝える楽曲で、バンチャンが歌詞を書き、作曲にも参加した。5つ星でいっぱいのタイトルから、人気K-POPグループのプライドが感じられるニューアルバムは、Stray Kidsが2021年8月の2ndフルアルバム「NOEASY」以来約2年ぶりに発売するフルアルバム。新譜には、グループ内のプロデュースチーム3RACHAのバンチャン、チャンビン、ハンの新しい傑作であるタイトル曲「S-Class」をはじめ 「Hall of Fame」「ITEM」「Super Bowl」「TOPLINE(Feat. Tiger JK)」「DLC」「GET LIT」「Collision」「FNF」「Youtiful」「THE SOUND (Korean Ver.) 」「Time Out」まで全12曲が収録され、自己制作グループの多彩な魅力を感じることができる。ユニークながらも一風変わっているからこそさらに輝くStray Kidsの3rdフルアルバム「★★★★★(5-STAR)」とタイトル曲「S-Class」は、6月2日午後1時(米国東部時間基準0時)に発売される。

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  • 2PM テギョン&ウォン・ジアン主演の新ドラマ「ハートビート」2人のポスターを公開…キスマークに注目

    2PM テギョン&ウォン・ジアン主演の新ドラマ「ハートビート」2人のポスターを公開…キスマークに注目

    「ハートビート」が、屋根の上に座っている2人のポスターを初めて公開した。韓国で6月26日に放送がスタートするKBS 2TVの新月火ドラマ「ハートビート」(演出:イ・ヒョンソク、イ・ミンス/脚本:キム・ハナ、チョン・スンジュ)は、22日に2人のポスターを公開し、皆の胸をときめかせるファンタジーロマンスドラマを予告した。「ハートビート」は、100年のうちたった1日の差で人間になれなかった半人ヴァンパイアのソン・ウヒョルと、人間味が全く感じられない女性のチュ・イネがひょんなことから同居を始め、真の温もりを取り戻していくスリリングな生命担保共生ロマンスだ。同日公開された2人のポスターには、屋根の上に座っているテギョン(ソン・ウヒョル役)とウォン・ジアン(チュ・イネ役)の姿が写っている。何が起きたのかと想像力を刺激する2人の表情が、どんな胸をときめかせる話が繰り広げられるか、好奇心を刺激する。テギョンは劇中、一日の差で人間になれなかった半人ヴァンパイアソン・ウヒョル役を演じる。何より目を引くのは、彼の顔にあるキスマークと2人の上にある心電図波形。恥ずかしそうな表情のテギョンは両手をぎゅっと握って、女性らしい姿で隣に座っているウォン・ジアンを見ている。ウォン・ジアンも胸をつかんでいる尋常ではない姿を見せる。彼女は劇中、人間味が全く感じられないチュ・イネ役を演じる。冷たい性格の彼女は、胸がドキドキすることがおかしいのか、目を丸くして当惑した様子を見せる。「もしかしてここが踊っているのか」というキャッチコピーは、内面の感情をそのまま物語っているようだ。胸が躍らないヴァンパイアのテギョンと冷血人間ウォン・ジアンの胸を躍らせることとは何なのか、互いの胸をときめかせる2人の恋愛模様に視聴者の期待が高まっている。2人の妙な雰囲気が視線を奪う中、彼らのそばにいる猫も目を引く。テギョンとウォン・ジアンを見ている理由は何なのか、意味深長な猫の正体が好奇心を刺激する。屋根の上に星と月がいっぱいのポスターの背景は神秘的な雰囲気を与え、一番上にあるコウモリと棺で飾られたロゴは「ハートビート」だけの世界観をよりしっかり、多彩に描いていくことを予感させる。

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  • キム・テヒ&イム・ジヨン出演の新ドラマ「庭のある家」メインポスターを公開

    キム・テヒ&イム・ジヨン出演の新ドラマ「庭のある家」メインポスターを公開

    「庭のある家」のメインポスターが公開された。Genie TVオリジナル「庭のある家」(演出:チョン・ジヒョン、脚本:チ・アニ、演出:チョン・ジヒョン、企画:Studio Genie、制作:Studio Dragon、映画社ドロシー)は、同名のベストセラーを原作にした作品で、裏庭からする怪しい匂いにより、完全に異なる人生を生きていた2人の女性が出会うことから繰り広げられるサスペンス家庭スリラーだ。「裏庭から怪しい匂いがする」という一言のミステリーで好奇心を刺激する同作は、ドラマ「恋愛ワードを入力してください~Search WWW~」と「二十五、二十一」で感覚的な演出力が認められたヒットメーカーのチョン・ジヒョン監督の新作として注目を集めている。ここにキム・テヒ(ムン・ジュラン役)、イム・ジヨン(チュ・サンウン役)、キム・ソンオ(パク・ジェホ役)、チェ・ジェリム(キム・ユンボム役)というしっかりとしたラインナップを確定し、完成度の高い作品の誕生を予感させる。キム・テヒは完璧な家で絵のような日常を生きている中、裏庭の怪しい匂いにより混乱に陥るジュラン役、イム・ジヨンは悲惨な現実からの脱出を夢見る家庭内暴力の被害者サンウン役を務め、ブームを起こすと期待されている。公開されたメインポスターは、全く違うようで微妙な共通点を持っているキム・テヒとイム・ジヨンの姿を意味深長に描き、関心を高める。キム・テヒは華奢で淡麗な美貌をアピールしているが、イム・ジヨンは荒くて枯れた姿で対照を見せている。何よりキム・テヒは、恐怖と疑いが混ざった眼差しで危うい雰囲気を醸し出している一方、イム・ジヨンは鋭い眼差しを輝かせていて緊張感が極大化される。このように正反対のオーラで爆発的なテンションを醸し出すキム・テヒ、イム・ジヨンが「庭のある家」で披露する熱演に期待感が高まっている。このように正反対の姿をしているキム・テヒとイム・ジヨンから共通点がキャッチされ、注目を集める。2人の女を同じ紐で縛っておいたように、キム・テヒとイム・ジヨンが同じデザインのスカーフを着用しているのだ。実際に作中で2人は全く異なる人生を生きていたが、キム・テヒの裏庭からする遺体の匂いをきっかけに深い秘密に足を踏み入れるようになる。2人の女のストーリーを行き来しながら2023年最高のミステリーを与える「庭のある家」に対する期待感が高まる。「庭のある家」は6月19日からGenieTVとGenieTVモバイル、ENAで放送される。

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  • レン、1stソロアルバム「Ren'dezvous」6月13日にリリース決定…“出会い”と“約束”がコンセプト

    レン、1stソロアルバム「Ren'dezvous」6月13日にリリース決定…“出会い”と“約束”がコンセプト

    レン(NU'EST)が、歌手RENとして6月にソロデビューする。RENは6月13日の午後6時、各種オンラインの音源サイトを通じて1stソロアルバム「Ren'dezvous」を発売する。5月22日午前0時、RENの公式SNSを通じて「Ren'dezvous」の初めての予告イメージが公開された。白い木と黒い文字が高級感を与える中、木の所々にはRENの以前の写真がかかっていて視線を奪う。アルバム名の「Ren'dezvous」と「2023. 6. 13. TUE」という文字が書かれており、リリース日をこの日初めて知らせた。「Ren'dezvous」は、ソロアーティストRENの新しい出発を知らせるアルバムだ。「出会い」と「約束」を意味するフランス語「Rendez-Vous」の表記方式を変えて「REN」のアイデンティティとソロデビューの意味を強調した。RENは、しっかりとした歌、ダンス、演技の実力に基づいて、ステージ上で毎回さまざまなチャレンジをするアーティストだ。今までNUESTのメンバーとして、またミュージカル俳優として精力的な活動を繰り広げ、昨年からはソロ音源「LOCO (9:00 pm)」と、初めての単独ファンコンサート「THE DAY AFTER」で実力を証明した。今回の「Ren'dezvous」では、RENのどのような感性と色が楽しめるのか、期待感が高まっている。RENは多彩な予告コンテンツを順次公開しながら、ソロデビューの熱気を盛り上げる予定だ。

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  • VIXX ヒョギ、Companion Companyと専属契約を締結…今後の活動にも注目

    VIXX ヒョギ、Companion Companyと専属契約を締結…今後の活動にも注目

    VIXXのヒョギがCompanion Companyと専属契約を締結した。本日(22日)、Companion Companyは「アイドル兼俳優のヒョギがCompanion Companyと専属契約を締結し、新たに跳躍する」と知らせた。続いて「今まで自分の意志でオールラウンダーとして活動してきたように、今後も多方面で活動できるように全幅的なサポートを惜しまない」とし「様々な活動を通じてファンに愛されてきただけに、今後アーティストが幅広い活動を通じて実力を繰り広げられるよう、最善を尽くしてサポートする」と伝えた。ヒョギは2012年にVIXXとしてデビューし、独特なコンセプトで様々な魅力とヒット曲を披露し、多くの人々に愛されてきた。また、ソロ歌手活動を皮切りに俳優として映画、ドラマ、演劇、ミュージカルまでこなし、アーティストとして脚光を浴びている。今年初めからは韓国で開催するファンコンサート「ING - As Always」を皮切りに日本、台湾などの海外ツアーはもちろん、演劇「Hello,The Hell:Othello」でイアゴ役を演じている。

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  • P1Harmony、6thミニアルバム「HARMONY : ALL IN」プランポスターを公開

    P1Harmony、6thミニアルバム「HARMONY : ALL IN」プランポスターを公開

    P1Harmonyが多彩なコンテンツを披露する。本日(22日)、公式SNSを通じて6thミニアルバム「HARMONY : ALL IN」のプランポスターを公開した。公開されたプランポスターには、万物が調和した世界とP1Harmonyのカムバックプロモーションの日程が盛り込まれている。また「WE'RE HAMONY. THIS IS NEW CLASSIC」というフレーズと共に、ハーモニーシリーズの最後を予告し、カムバックに対する期待を高めた。彼らは23日のコンセプトフォトを皮切りに、29日にミュージックビデオの予告映像第1弾、30日にはP-Sideトラックビデオ、6月5日にはハイライトメドレー、6日にはミュージックビデオ予告映像第2弾を公開し、カムバックの翌日である6月9日には「JUMP (ENG ver.)」のデジタルシングルとアメリカアルバムを発売する。6thミニアルバム「HARMONY : ALL IN」は6月8日午後6時に発売される。

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  • 【PHOTO】キム・ソンホ&カン・テジュ&Araら、映画「貴公子」制作報告会に出席

    【PHOTO】キム・ソンホ&カン・テジュ&Araら、映画「貴公子」制作報告会に出席

    5月22日午後、ソウル広津(クァンジン)区ロッテシネマ建大入口(コンデイック)店にて、映画「貴公子」の制作報告会が行われ、キム・ソンホ、カン・テジュ、コ・アラ、キム・ガンウ、パク・フンジョン監督らが出席した。同作は、フィリピンの不法競技場を転々とするボクシング選手マルコ(カン・テジュ)が、正体不明の男貴公子(キム・ソンホ)をはじめとするれぞれ異なる目的を持ったミステリアスな者たちのターゲットになることで始まる、狂気の追撃を繰り広げる物語を描いたアクションノワールだ。・キム・ソンホ、映画「貴公子」で大胆なイメージチェンジ謎の追撃者でスクリーンデビュー・キム・ソンホ主演の映画「貴公子」韓国で6月21日より公開予告ポスター&映像が解禁

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