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IZ*ONE出身イ・チェヨン、1stシングル「The Move : Street」コンセプトフォトを公開
IZ*ONE出身のイ・チェヨンが、ユニークなコンセプトでパフォーマンスクイーンの帰還を知らせた。所属事務所のWMエンターテインメントは本日(24日)、公式SNSチャンネルを通じてイ・チェヨンの1stシングル「The Move:Street」のコンセプトフォトを初めて公開した。公開されたフォトの中の彼女は、自分だけの感性で様々なスタイルを着こなし、目を引いた。特にこれまで見せてきた雰囲気とは異なるヒップでカジュアルな衣装を着用しており、持ち前のエネルギッシュな魅力を見せている。さらに本格的にスポーティで自由なストリートムードを見せるスタイルも一緒に公開され、注目を集めた。これまで彼女は優れたダンスの実力とカリスマ性でパフォーマンスクイーンと呼ばれ、活躍してきただけに、パフォーマンスに集中したコンセプトを披露し、ニューシングルへの期待をより一層高めた。イ・チェヨンの1stシングル「The Move:Street」は9月6日の午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売される。

クォン・ジナ、新曲「Love Me Love Me」を発売“自分の中にある一番可愛い姿を取り出してみた”
シンガーソングライターのクォン・ジナが、愛らしい雰囲気の自作曲を披露した。8月10日、クォン・ジナ各音楽配信サイトを通じてデジタルシングル「Love Me Love Me」を発売した。爽やかな雰囲気と彼女のラブリーな魅力、澄んだ声色が相乗効果を生み出し、クォン・ジナ流のサマーソングを誕生させた。特に彼女は自ら新曲の作詞・作曲に参加し、自分だけの率直な愛の方法を表現した。恋愛の過程で誰もが抱く感情をストレートな歌詞で表現し、多くのリスナーの共感を得ている。―― 約5ヶ月ぶりに新曲を発売しましたが、心境はいかがですか?クォン・ジナ:明るく爽やかな曲は久しぶりに発表したので、どのように聴いていただけるか気になっていますし、ワクワクしています! ファンコンサートでこの曲を先行公開した時の反応が良かったので、他の方々にも気に入っていただけたら嬉しいです。―― 新曲「Love Me Love Me」の紹介とリスニングポイントを教えてください。クォン・ジナ:今回の新曲を通じて、気が弱く、傷つきやすい人を描きたいと思いました。誰かが軽く言ったことを一日中思い返して悩む人、好きな気持ちをどう表現したらいいのか分からず、涙が溢れ出るような人です。そういった現実的な感情を込めた歌詞と爽やかな雰囲気が合わさって、気分よく聴いていただけると思います。特にサビの部分は、一度聴いたら一日中口ずさむようになると思います。―― 今回も自作曲を披露しましたが、新曲のメインテーマとして愛を選んだ理由はありますか?クォン・ジナ:私の音楽はスペクトルが広く、話したいことが明確だと思います。今回の新曲のメインテーマが愛である理由は、誰もが共感しやすいからです。また、私の声がラブソングとぴったりでもあるからです!―― 新曲にはありのままの自分を愛してほしいという内容が込められています。ありのままのクォン・ジナさんはどんな人ですか?クォン・ジナ:最近感じるのは、私は今に忠実な人だと思います。あまり遠くを見ずに、過去を後悔することなく、今を生きているように思います。そのため森が見えなくなる傾向がありますが、仕方ないですね! それが私ですから。―― ラブリーな雰囲気の様々な予告コンテンツが話題になりましたが、それらを通じてどのような姿を見せたかったのでしょうか?クォン・ジナ:これまで真剣な姿をたくさん見せてきましたが、実は私はすごく明るくて、人を笑わせるのも好きで、幼稚なところもある人です。今回は私の様々な魅力の中で一番可愛い姿を取り出してみました。―― クォン・ジナさんの音楽を待っているファンに一言お願いします。クォン・ジナ:もうファンの皆さんは、私にとって同伴者、ソウルメイトのような感じです。お互いに感謝し合う関係、お互いが心から幸せに生きることを応援している関係だと思います。いつも変わらず見守ってくださり、ありがとうございます。今回の新曲にもたくさん期待してください。

【PHOTO】TWICE サナ、スケジュールのため日本へ!へそ出しファッションで登場(動画あり)
24日午後、TWICEのサナが日本でのスケジュールのため、金浦(キンポ)国際空港を通じて出国した。TWICEのミナ、サナ、モモで結成された初のユニットグループMISAMOは先月、日本1stミニアルバム「Masterpiece」をリリースした。・【PHOTO】TWICE サナ&ミナ、日本でのスケジュールを終え韓国へ(動画あり)・TWICE モモ&サナ&ミナによるユニットMISAMO、日本の音楽ランキングを総なめ!1stミニアルバムが初登場1位に

FIFTY FIFTYの騒動を放送…SBS「それが知りたい」が視聴者の批判をうけ謝罪“現場で働く人やファンを傷つけた”
FIFTY FIFTYの騒動を取り扱った番組「それが知りたい」が、視聴者の批判を受け、立場を表明した。本日(24日)、SBS「それが知りたい」はプレスリリースを通じて「8月19日に放送された『それが知りたい-ビルボードとガールズグループ編』は、いわゆるFIFTY FIFTY事態を通じて、持続可能なK-POPになるためには何が必要かを考えるために制作された番組だ」と説明した。また「番組の過程で制作陣の意図とは異なり、K-POPの現場で働いている多くの方々とK-POPを愛するファンの心を傷つけたこと、深くお詫び申し上げる。韓国マネジメント連合や韓国芸能制作者協会などの団体から送られてきた言葉や批判も重く受け止める」と謝罪の意を伝えた。その上で、「今回の番組は、利害関係をめぐるどちらかの味方をするためのものではないことをはっきりとお伝えし、現在議論になっているいくつかの事案については、追加の取材を通じて後続の番組で不足した部分を補う」とつけ加えた。これに先立ち、韓国で19日に放送された「それが知りたい」は、「ビルボードとガールズグループ - 誰が翼を折ったのか」をテーマに、FIFTY FIFTYと所属事務所ATTRAKTの専属契約をめぐる紛争を取り扱った。しかし、具体的な証拠なしにFIFTY FIFTYのメンバーたちを擁護する番組を制作した、内容が偏っているなどの批判の声があがった。・FIFTY FIFTYの騒動を放送したSBS「それが知りたい」に非難の声偏った内容・BTS言及に指摘も・FIFTY FIFTY、沈黙破り直筆手紙で心境を告白「誤解と批判に毎日苦しんでいるメンバー全員が同じ気持ち」(全文) 【「それが知りたい」 公式コメント全文】「それが知りたい」の放送に関してお知らせします。8月19日に放送された「それが知りたい-ビルボードとガールズグループ編」は、いわゆるFIFTY FIFTY事態を通じて持続可能なK-POPになるためには何が必要かを考えるために制作された番組です。まず、番組の過程で制作陣の意図とは異なり、K-POPの現場で働いている多くの方々とK-POPを愛するファンの心を傷つけたこと、深くお詫び申し上げます。韓国マネジメント連合や韓国芸能制作者協会などの団体から送られてきた言葉や批判も重く受け止めます。なお、今回の番組は、利害関係をめぐるどちらかの味方をするためのものではないことをはっきりとお伝えし、現在議論になっているいくつかの事案については、追加の取材を通じて後続の番組で不足した部分を補います。「それが知りたい」に関心を持っていただき、ありがとうございます。より深みのある取材で視聴者の皆様の声援にお応えいたします。

FANTASY BOYS ユ・ジュンウォンの母親が過度に干渉?事務所が主張“空港ファッションや並び順まで指摘された”
ユ・ジュンウォンがFANTASY BOYSの活動に不参加となった中、彼の母親が所属事務所の業務に関して過度に干渉したという主張が提起された。本日(24日)、FANTASY BOYSのマネジメントを委任されたPOCKETDOL STUDIOの関係者は「ユ・ジュンウォンの母親が空港ファッション、並び順などについて所属事務所にメールを送ったのは事実だ」と明らかにした。公開された内容によると、ユ・ジュンウォンの母親は息子の空港ファッションについて「差別だと思うし、不愉快なことなのに釈明してもらっていない。今後もそのような状況になると推測することになる。そして、収益配分の再要求の始発点になる」とメールを送ったという。特に「息子の体型の欠点が際立つ服なので着るのを嫌がっていた。他のメンバーのズボンは変えてあげていたのに差別を感じた。1位になったにもかかわらず、空港ファッションやインタビュー写真で、センターに別のメンバーを立たせた」など、細かい不満を伝えた。事務所の関係者は、ユ・ジュンウォンの母親に「服は協賛してもらっているので、トップスとボトムスがつながっている場合、一緒に着なければならなかった。スタイリストはジュンウォンにB社の衣装を着せようとしたが、本人が他の服が着たいと言ったので変えた」などと説明した。ユ・ジュンウォンは、MBCオーディション番組「少年ファンタジー」で1位を獲得し、デビュー組のFANTASY BOYSとして活動することになったが、参加が難しくなった。現在、事務所と収益配分などの契約をめぐって意見が対立している。・FANTASY BOYS ユ・ジュンウォン、付属合意書を公開も事務所が再び反論「13の要求を受け入れたが断られた」・FANTASY BOYS ユ・ジュンウォン、事務所が母親とのメッセージを公開「合意の強要なかった」

元GFRIEND イェリン、1年3ヶ月ぶりにカムバック「再デビューする覚悟で準備した」(総合)
元GFRIENDのイェリンが、再デビューする覚悟で1年ぶりにカムバックした。8月23日の午後4時、ソウル広津(クァンジン)区イエス24ライブホールで、イェリンの2ndミニアルバム「Ready, Set, LOVE」の発売記念ショーケースが開催された。2022年に発売した初めてのソロアルバム「ARIA」でソロ歌手としての可能性を見せてくれた彼女は、1年3ヶ月ぶりに2ndミニアルバム「Ready, Set, LOVE」でカムバックした。「Ready, Set, LOVE」は愛に対する視線を多角度で盛り込んだアルバムだ。ここ1年、所属事務所の移籍を始め、様々な活動を披露したイェリンは「新しい環境に適応しながらいろんなことがあった。再デビューする覚悟でカムバックを準備した。あまり緊張しないタイプだけど、ものすごく緊張した。良いアルバムを堂々と紹介することができて嬉しい」とカムバックの感想を伝えた。イェリンは従来の音楽が鮮やかなイエローだったとすれば、今回は虹色だと喩えた。「様々な色を入れた。爽やかな色も、レトロな色も、ファンキーな色もある」とし「なぜか雨女になったけれど、雨が止んだら虹が上がるじゃないか。虹を待ってほしい」と伝えた。イェリンは今回のアルバムでボーカル的な変化もトライした。彼女は「従来の爽やかな色の他に、違う声も出せるということも知らせたかったし、一人で歌うことも退屈に見えないように努力した。成長の過程だと見てほしい」とし「歌えない音があるかと思ったけれど、収録曲『THE DANCE』でイルカのような高音も成功した」と話した。タイトル曲の「Bambambam」はシティ・ポップとシンセウェーブ、ディスコが結合されたレトロジャンルの楽曲で、叶わなかった元恋人に対する愛を表現した。タイトル曲の選定理由については「収録曲まで全部良かったので、タイトル曲を選びにくかった。『Bambambam』は中毒性があり、ノナダンスがぴったりだ。ナナナナというフックを口ずさんでいた。寝る前にも頭に浮かび、チャレンジを撮った友達からも『歌をずっと思い出している』と言われた」と伝えた。ミュージックビデオで演技を披露したイェリンは、撮影のエピソードを伝えた。「自分の走りが遅いのは知っていたけれど、こんなにスローに映るとは思わなかった。見て私も衝撃を受けた。カメラ監督がゆっくり来るからゆっくり走らなければいけないが、私は思ったより速く走った。他の方にも遅かったと言われた。私は全速力で走ったのに。悲しかった」と話した。アルバムには他にも「Summer Charm」「THE DANCE」「Bambambam」(Inst.)まで、計4曲が収録された。先立って、インタビューでいつかメンバーたちと一緒にGFRIENDの活動をまたやりたいという願いを明かしたイェリンは「会社も異なるし、それぞれの場所でうまくやっているから、自分一人の考えだけでは簡単に言えないけれど、いつかは再会してステージを披露すると思う。メンバーたちとは話しているけれど、一人だけの判断で話すのは難しい」と慎重に答えながらも「この間誕生日だった。(メンバーたちに)誕生日を祝ってもらった」と変わらない友情を公開した。イェリンは自身だけの魅力を守りながらも、今後より多様なイメージを見せたいという願いを明かし「グループ活動の時は自分が上手なパートだけをすればよかったけれど、ソロ活動ではもっと努力しなければならないと思った。ソロ活動のプレッシャーが大きく、メンバーたちの空席が大きかった。今この瞬間、一人で喋るのも緊張するけど、乗り越えなければならないということをよく知っている」と話した。また「ノナダンスは簡単で真似しやすいから多くの方々に知らせたい。いつものイェリンのようにするのが勝負手だ」と言った。続いて「従来のイエローイェリンではなく、様々な色を表現したい」と活動の目標を明かした。イェリンの2ndミニアルバム「Ready, Set, LOVE」は、8月23日の午後6時に音楽配信サイトを通じて発売される。

AB6IX イ・デフィからT-ARA ウンジョンまで…新番組「Music in the Trip」への出演が決定
「Music in the Trip」がベールを脱ぐ。8月31日午後5時10分に韓国で放送予定のMBC新バラエティ番組「Music in the Trip」は、シンガーソングライターの故郷SONG創作プロジェクトで、音楽と共に繰り広げる、歌手たちのリアルな旅行記だ。「Music in the Trip」は、全羅南道(チョルラナムド)康津(カンジン)、忠清北道(チュンチョンブクド)丹陽(タニャン)、慶尚北道(キョンサンブクド)高霊(コリョン)の3つの地域に分かれて旅が行われる。個性あふれる3組がペアを組んで、それぞれ異なる地域で旅行を楽しむだけに、思い出が音楽になる、ドタバタ3色旅行記が視聴者を魅了する予定だ。まず、自ら作詞・作曲したヒット曲「Traffic light(信号灯)」で人気を博した完成型シンガーソングライターのイ・ムジンが出演を確定した。ここにT-ARAのウンジョンとTEENTOPのチェ・ジョンヒョン(CHANGJO)が1つのチームとなって、異なるが歌手と俳優という共通点でお互いの好みを知っていく、ときめきいっぱいの旅に出る。親友同士で有名なアイドル3人組のWanna One出身ユン・ジソン&イ・ジニョク&AB6IXのイ・デフィは、「Music in the Trip」のために集まった。彼らは親友たちの友情旅行で、視聴者に幸せと喜びを届ける予定だ。何より「Music in the Trip」への出演を決定した有名シンガーソングライターたちが、これまでファンも知らなかった個性あふれるそれぞれの地域を訪れ、地域の価値を発見する新曲を創作するという点に注目が集まる。旅行後に完成した楽曲は、路上公演を通じて初公開される。「Music in the Trip」は、わずか一日でも遠くへ行って休みたい現代人に慰めと勇気を与え、疲れた日常を癒して視聴者に深い感動を届ける予定だ。全10部作で、韓国で31日の午後5時10分に放送がスタートする。

FANTASY BOYS ユ・ジュンウォン、付属合意書を公開も…事務所が再び反論「13の要求を受け入れたが断られた」
FANTASY BOYSの活動に不参加となったユ・ジュンウォンが、付属合意書を公開し、契約を締結しなかった理由を説明した中、POCKETDOL STUDIOが再び立場を表明した。ユ・ジュンウォンはMBCのオーディション番組「少年ファンタジー~放課後のときめきシーズン2~」(以下「少年ファンタジー」)で最終1位を獲得し、FANTASY BOYSのメンバーに選ばれたが、昨日(23日)、暫定的に活動を中断すると発表された。「少年ファンタジー」の制作会社であるPHUNKY STUDIOと、マネジメントを委任されたPOCKETDOL STUDIOは当初、「ユ・ジュンウォンと彼の両親と契約書について十数回にわたって話し合った。公正取引委員会が制定・勧告した標準約款に従って作成された契約書であるにもかかわらず、ユ・ジュンウォンの両親は他のメンバーたちと比べ、番組で1位を獲得したという名目のもと、収益分配料率の上方修正を求め、契約書の修正を要請した」とし、最終的にはグループに合流できないと知らせてきたと伝えた。しかしユ・ジュンウォンは「契約書上の不合理な契約条項に修正を要求したが修正されず、僕と数名は納得できるような合理的な契約条件を要求し続けたが、会社はむしろ常識外れな条件を追加しながら合意を強要し、同意しない場合は出て行ってもいいという、とんでもない通告をされるまでに至った」と説明した。これに対してPoket Dollスタジオは「すべてのメンバーに5:5で同一の契約書を伝達しており、ユ・ジュンウォンを除く他のメンバーたちとの契約は円滑に終えた。しかし彼だけ、収益分配料率を、ユ・ジュンウォン側に6、マネジメント側に4と要請し、是正されない場合、契約はできないと先に通告してきた」と主張して、母親とやりとりしたメッセージを公開した。これを受けユ・ジュンウォンは、自身のInstagramを通じて付属合意書を公開。これによると、アルバムの3ヶ月間の販売枚数が50万枚を超えない場合、活動における高額な費用をメンバーが負担する内容となっている。POCKETDOL STUDIOはこれに対し、「ユ・ジュンウォンが公開した付属合意書上の固定費用は芸能活動において絶対に必要な費用だけを予め具体的に示し、今後精算と関連して不必要な誤解がないように作成されたものであり、一般的なマネジメント専属契約で全て規定しているものだ」と強調した。また「当社は2023年8月7日午後3時30分頃、ユ・ジュンウォンの主張を受け入れ、代理人に『該当費用部分を削除し、実際に発生した費用を根拠に精算する』という提案を含め、ユ・ジュンウォンの要求事項のうち、13項目を受け入れるという意思を示したが、ユ・ジュンウォンはこれさえも断った」とし「明白な証拠があるにもかかわらず、引き続き当社が不当な条項を強要したという虚偽事実を主張している」と指摘した。続けて「ユ・ジュンウォンは未成年者でないにもかかわらず、母親は未成年者に該当する契約条項まで修正を要請し、これを全て受け入れたにもかかわらず、このような虚偽事実を主張することを遺憾に思う」と主張した。・FANTASY BOYS ユ・ジュンウォン、活動不参加をめぐる発表に反論「信頼が回復不可能に」(全文)・FANTASY BOYS ユ・ジュンウォン、事務所が母親とのメッセージを公開「合意の強要なかった」【ユ・ジュンウォン Instagramコメント全文】こんにちは、ユ・ジュンウォンです。円満な合意を望みましたが、とても大変な戦いになりましたね。まず、会社側であたかも僕が収入分配率のために契約を断ったかのように主張していますが、該当内容は全体的な契約過程のごく一部で、収益分配率は5:5で進行されるよう調整され、これに対していかなる異議の提起もしませんでした。ただ、会社から一方的に高額の固定費を甘受するように要請するなど、不利な条項で契約締結を求めた部分、および不当な条項を訂正してほしいという過程で、会社の態度などに信頼を失い、結局契約を進行しないことに決めたのです。【付属合意書 内容】1. 本契約第8条1項の丙(Poket Dollスタジオ)が優先控除する費用について、契約当事者は以下のように乙(アーティスト)の芸能活動に関連し、必ず固定的に支払わなければならない項目があることを確認し、当該金額は本契約9条に基づき、固定額として毎月優先控除することで合意する。以下の固定金額は、共有価額(税込み)を基準とし、契約当事者たちの別途合意がない限り変更されない。ただし、契約期間5年を勘定すると毎年費用の引き上げ幅に対する再調整が必要であるため、再調整時に合意後、変更することができる。1)現場マネージャー 5名:月1200万ウォン(約131万3,000円)2)PRマネージャー 2名:月800万ウォン(約87万円)3)コンテンツ、フォト、広報、A&R 6名:月1800万ウォン(約197万円)4)総括企画、海外事業 2名:月800万ウォン(約87万円)5)ファンマネージャー 2名:月600万ウォン(約65万円)6)賃貸料(練習室、付帯施設):月300万ウォン(約32万円)7)車両(SOLATI1台、カーニバル3台を準備予定)レンタル費用清算2. 上記の固定費用は乙(アーティスト)を含む12人の決勝進出者からそれぞれ1/12ずつ控除することとし、個別活動時は追加費用が発生することがある。3. ただし、各音盤リリース後、その音盤の活動期間としてみられる3ヶ月間、同一アルバムの3ヶ月間の販売枚数が50万枚を超えると、第1項の固定金額(1~6)までの金額は、達成時点から契約期間終了後まで免除することにする。4. この合意書は、本契約第8条1項の「丙が優先控除する諸費用」のうち、一部固定的に支出しなければならない費用の金額を三者間で合意するための追加合意で、本契約の内容を変更する合意ではないことを確認し、上の第1項に明記された固定費用項目を除いた項目に対しても、甲は本契約第8条第1項により、優先控除することができる。【POCKETDOL STUDIO 公式コメント全文】ユ・ジュンウォンが公開した付属合意書上の固定費用は芸能活動において絶対に必要な費用だけを予め具体的に示し、後日精算と関連した不必要な誤解がないように作成されたもので、一般的なマネジメント専属契約で全て規定しているものです。しかもこの金額はまず半分を事務所が負担し、残りの半分もFANTASY BOYSの芸能活動による全体売上からメンバー別に1/12ずつ優先的に控除されるものなので、もし芸能活動による売上が発生しなければ、全額マネジメント会社が負担するものであり、メンバーたちに負担させるものではないため、「高額の固定費を受け入れるよう要請した」というユ・ジュンウォンの主張は事実ではありません。当社は2023年8月7日午後3時30分頃、ユ・ジュンウォンのこのような主張を受け入れ、代理人に「同費用の部分は削除し、実際に発生した費用を根拠に精算する」という提案を含め、ユ・ジュンウォンの要求のうち13項目を受け入れるという意思を示しましたが、ユ・ジュンウォンはこれさえも断りました。このように明白な証拠があるにもかかわらず、引き続き当社が不当な条項を強要したという虚偽事実を主張しているのです。また、重要なのはユ・ジュンウォンは未成年者でないにもかかわらず、ユ・ジュンウォンくんの母親は未成年者に該当する契約条項まで修正を要請し、これを全て受け入れたにもかかわらず、このような虚偽事実を主張することを遺憾に思います。今後も必要であれば関連する資料を全て公開する予定で、もう一度このようなことが起きたことについてFANTASY BOYSを愛してくださるファンの皆様にお詫び申し上げます。

【PHOTO】イ・ドンウク、海外スケジュールのためスイスへ出国(動画あり)
24日午前、イ・ドンウクがブランドのイベントに出席するため、仁川(インチョン)国際空港を通じてスイスに出国した。・イ・ドンウク、恋愛と結婚に対する考えを明かす「不便さをすべて受け入れる自信がない」(動画あり)・【PHOTO】イ・ドンウク、海外スケジュールのため出国

MONSTA X ヒョンウォン、ウェブバラエティ「チェ氏漂流記」で新たな魅力を披露!9月1日よりスタート
MONSTA Xのヒョンウォンが、単独ウェブバラエティでファンに会う。8月23日、所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントによると、ヒョンウォンは「チェ氏漂流記」を通じてファンとコミュニケーションする予定だ。ベールに包まれた「チェ氏漂流記」は、SNSを通じて謎の写真と共に公式アカウントのオープンを知らせた。チャンネル説明に書かれている「計画がないからといってめちゃくちゃな人生ではないから」という文言が番組に対する関心をさらに刺激する。昨年8月、ヒョンウォンは歌手のイ・ヨンジが司会を務めるウェブバラエティ「もっとつまらないものですが」に出演し、話題を集めた。当時ヒョンウォンは、ハンサムなルックスと共に輝くマナーを見せ、視聴者をときめかせた。人間関係に関するトークでは、真心のこもった助言をし、先輩としての魅力をアピールして、視聴者の目を引いた。この映像はヒョンウォンの魅力を再発見したという評価を受け、公開と同時に連日人気急上昇動画1位を獲得するなど、多くの人から愛された。人気によって映像は再生回数1,776万回以上を記録している。ヒョンウォンは23日午前、所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントを通じて「面白いコンテンツをお見せするために頑張って準備している。コンテンツが公開される日まで、楽しみにしていただきたい」と感想を伝えた。2015年、MONSTA Xとしてデビューしたヒョンウォンは、圧倒的なビジュアルと印象的なフィジカルを見せつけ、あらゆるグラビアや広告モデルとして多くのラブコールを受けている。グループ活動はもちろん、プロデュースまで領域を拡張したヒョンウォンは、MONSTA Xのアルバム収録曲のプロデュース、外部アーティストのアルバムプロデュースで限界のない音楽的カラーを見せつけている。最近、ショヌ&ヒョンウォンでユニットを結成し、タイトル曲「Love Me A Little」のプロデュース並びに、収録曲「Roll With Me」を通じて音楽的成長を証明した。これと共に、レベルの高いDJとしての腕前を誇っているヒョンウォンは、DJ H.ONEとしても活動し、幅広い音楽的スペクトラムを見せている。他にも彼は演技、ラジオDJ、音楽番組のMCなど、多方面で活躍し、万能キャラクターとなった。「チェ氏漂流記」は9月1日の午後7時に最初のエピソードを公開する。

BOYNEXTDOOR、1st EP「WHY․․」DAZEDバージョンのコンセプトフォト公開
BOYNEXTDOORが青春の魅力を披露する。22日午後11時、公式SNSを通じてに1st EP「WHY․․」のDAZEDバージョンのコンセプトフォトが掲載された。DAZEDバージョンは今回のアルバムのメインコンセプトで、別れを経験する瞬間に少年たちが感じる複雑な感情を盛り込んだ。遊園地を背景にしたフォトで、彼らは誰かをずっと待っている姿から、結局1人残された現実に気づいて絶望するまでの感情線を多彩に表現。虚しさと怒りが混ざったメンバーたちの表情が華麗なネオンサインと対照をなし、自分たちが感じた寂しさと悲しみを最大化する。1st EP「WHY․․」は9月4日に発売される。タイトル曲「But Sometimes」は、初恋の終わりに経験した複雑な感情のジェットコースターを描いた曲だ。メンバーのミョン・ジェヒョン、テサン、ウンハクはタイトル曲を含め、新譜に収録された新曲3曲の作曲と作詞に参加し、同年代の若者たちと共感を形成するアルバムを完成させた。

東方神起 ユンホ、セクシーな雰囲気あふれるグラビアを公開…20年後に記憶されたい姿とは?
「今回のアルバムには『皆のためのショーを作りたい』という思いを込めました」東方神起のユンホが「ARENA Homme+」9月号を通じて、新たなグラビアを公開した。今年でデビュー20周年を迎えた彼は、3rdミニアルバム「Reality Show」を準備する過程で悩んだことについて語った。彼は、ニューアルバムについて「軍隊にいた時に初めて構想しました。漠然としていたけれど、いつか皆のためのショーを作りたいと思いました」とし「多くの個人が、それぞれ自分だけの映画の中で生きているという事実を、音楽で表現したかったんです」と説明した。彼は、長い間歌手として活動しながら、日常が不慣れに感じられる時もあるが、それなりの対処法があると明かした。ユンホは「記録をします。僕が何月何日、このような気分を感じて、その気分をこういう単語で記録したんだと、いざ振り返ってみたら、大したことではない時があります。そうしたら、次に似たような感情を抱いた時、以前よりずっと柔軟に対処できます」と伝えた。最後にユンホは20年後、どのような人として記憶されたいかという質問に「僕のことを思い出すと、にやりと笑えるような人になりたいです。『ユンホはユンホだ』『ユンホはやりたいことをする人だ』など、20年後も今のように活動しているなら、その姿を見てこういうことを考えていただければと思います。『ユンホは自分が望む時にピリオドを打つ人なんだ』というように」と答えた。





