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ASTRO ムンビンさんが死去…事務所が発表「誰よりもいつもファンを愛していた」(公式全文)
ASTROの所属事務所fantagio Musicが、ムンビンの訃報を伝えた。fantagio musicは20日、公式SNSを通じて「4月19日、ASTROのメンバームンビンが私たちのそばを離れ、空の星になりました。愛する息子と兄弟を送った遺族の悲しみとは比べ物になりませんが、長い時間一緒にやってきたASTROのメンバーたちとfantagioの同僚アーティスト、役職員全員がとても大きな悲しみと衝撃の中、故人を心から悼んでいます」と、追悼の意を表した。続けて「誰よりもいつもファンを愛して思っていた故人の気持ちをよく知っているので、より悲しいばかりです」とし「遺族の意思により、葬儀は家族や親戚、会社の同僚が参列し、最大限静かに行う予定です」と伝えた。ムンビンは19日午後8時10分頃、ソウル江南(カンナム)区の自宅で亡くなっているところをマネージャーが発見した。1998年生まれのムンビンは、2016年にASTROとしてデビューし、最近はメンバーのユンサナと共にユニットとして活発な活動を繰り広げてきた。今年3月からは、ユニットとして初となるワールドツアー「DIFFUSION」を開催しており、5月には東京、大阪での公演を予定していた。また、今月23日には日本で行われる「NEXT GENERATION LIVE ARENA」への出演を控えていた。葬儀場はソウル峨山(アサン)病院に設けられる予定だ。・ASTRO ムンビンが死去自宅でマネージャーが発見【所属事務所 公式コメント全文】fantagioです。悲痛で胸が痛むニュースをお伝えすることになり、まずお詫び申し上げます。4月19日、ASTROのメンバー・ムンビンが私たちのそばを離れ、空の星になりました。愛する息子と兄弟を送った遺族の悲しみとは比べ物になりませんが、長い時間一緒にやってきたASTROのメンバーたちとfantagioの同僚アーティスト、役職員全員がとても大きな悲しみと衝撃の中、故人を心から悼んでいます。ムンビンを応援してくださり、惜しみない愛を送ってくださったファンの皆様に、突然のニュースをお伝えすることになり、さらに胸が痛みます。誰よりもいつもファンを愛して思っていた故人の気持ちをよく知っているので、より悲しいばかりです。突然の悲報で大きな悲しみに陥った遺族の方々が、故人を敬虔に追慕し挨拶できるよう、推測での報道や悪意のある報道はご遠慮ください。遺族の意思によって葬儀は家族や親戚、会社の同僚が参列し、最大限静かに行う予定です。もう一度、故人の最後の道に深く哀悼の意を表します。※憂うつ感や不安感を抱いた場合、以下の窓口にご相談ください。【いのちの電話】https://www.inochinodenwa.org/?page_id=506

SEVENTEEN ジョシュア&ミンギュ、10thミニアルバム「FML」への意気込みを語る“一瞬も力を抜きたくない”
SEVENTEENのジョシュア、ミンギュのグラビアが公開された。ジョシュア、ミンギュは最近ファッションマガジンCOSMOPOLITANとグラビア撮影およびインタビューを行った。グラビア撮影と共に行われたインタビューで、彼らは24日に発売される10thミニアルバム「FML」について「『キャリアハイ』と思う瞬間が、今回のアルバムです」と強い自信を見せ、「孫悟空(Super)」という曲を特別楽しみにしていてほしいです。逆境を乗り越えて成長し、倒れないキャラクターをテーマに作った曲です」とアピールした。これに加えてミンギュは「「SEVENTEEN』はかなり長くやってきたな』と話す人々に、今回のアルバムを通じて『僕たちはまだ現役だ』ということを見せたいです」と宣言し、ジョシュアは「僕たちは一瞬も力を抜きたくありません」と強い意志を見せた。ジョシュアとミンギュのグラビアとインタビューは「COSMOPOLITAN」5月号で確認できる。

宇宙少女 ルダ、IHQと専属契約を締結…女優としての活躍に期待
宇宙少女のルダが、IHQへ移籍した。IHQは本日(19日)、「ルダが持つ女優としての潜在力と海外でのファンダム(特定のファンの集まり)に注目し、17日に専属契約を締結した。ルダがトップ女優になれるよう、サポートしていく」と明らかにした。ルダは2016年、宇宙少女のメンバーとしてデビュー。メンバーの中でも目を引くビジュアルと歌唱力、ダンスの実力まで兼ね備えており、グローバルファンダムが認めた歌手という評価を受けた。最近、STARSHIPエンターテインメントと契約が終了した。今回のIHQとの契約締結でルダは、本格的な女優活動に突入する。今月初めにはIHQ OTT(オンライン動画サービス)「babayo」の主人公として出演。デビュー後、初めての演技だっただけにプレッシャーが大きい状況でも努力型の女優として好評を得た。ルダは、wavveウェブドラマ「私のXのような20歳」を通じてファンに会う。昨年12月に撮影を終えた同作は、韓国で今年上半期にベールを脱ぐ予定だ。彼女は「人生第2幕として女優活動を宣言した。実力と正統性のあるIHQと共にすることができて心強い。大きな力になってくれるものと期待している」とし、「韓国国内外のファンに良い女優として成長する姿をお見せしたい」と感想を伝えた。

god デニー・アン&MAMAMOO ムンビョル、募金を呼び掛ける番組にナレーションとして参加…自身の才能を寄付
godのデニー・アンとMAMAMOOのムンビョルが才能寄付をした。彼らはミラル福祉財団とMBCが共同企画した障がい者の日の特別番組「春の日の奇跡」のナレーションを引き受けて、声の才能寄付に乗り出した。20日に放送される「春の日の奇跡」は、低所得家庭の障がい者が適期に治療を受けられるように、人々に関心を呼びかける番組だ。今回は「遅れないように守ってください」というサブタイトルを通じて、緊急医療費支援が必要な障害を抱えている児童たちのエピソードを紹介する予定だ。デニー・アンはナレーションを通じて、10年間希少疾患の治療を受けている18歳のジュンソくんのエピソードを紹介する。原因不明の皮膚病で全身の皮膚が剥がれた彼は、体内の炎症が筋肉と骨の中まで入り込み、今は麻薬性鎮痛パッチをつけてこそ全身の傷を治療することができる。歩けないほど曲がってしまったジュンソくんの足は手術が急がれるが、副作用に対する懸念と費用のため手術を受けられないでいる。彼の唯一の家族である祖父は、1ヶ月に数百万ウォン(数十万円)がかかる医療費を建設現場での日雇いの仕事で賄おうとしているが、手に負えないのが現状だ。 ムンビョルがナレーションを担当したエピソードの主人公は、7歳のダウンちゃんだ。ダウンちゃんは先天性巨大母斑症で、体の半分以上が黒い点で覆われたまま生まれた。母斑が悪性黒色腫に発展する可能性が高く、今後20回近く除去手術を受けなければならない。しかし、すでに医療費によって巨額の借金を抱えている祖母と母親が、毎回400万ウォン(約40万円)を超える手術費の全てを用意するには力不足だ。ナレーションのレコーディング現場でデニー・アンは「原因不明の希少病で深刻な苦痛と戦いながら、苦しい日々を送っているジュンソくんの事情を代わりに伝え、残念に思った」として「ジュンソくんと祖父が希望を失わないように、皆さんが奇跡を起こしてほしい」と伝えた。レコーディングに参加したムンビョルも「幼いダウンちゃんには、とても大変な手術がまだたくさん残っていて、心が痛む」とし「ダウンちゃんが手術を無事に終えて、元気で明るい子供に育つことを願い、放送を見ている視聴者の皆さんもダウンちゃんをたくさん応援してほしい」と語った。デニー・アンとムンビョルの他にも、タレントのハハと歌手のビョル夫妻がMCとして出演する。希少病であるギラン・バレー症候群を患っていた娘のソンイを持つハハとビョルは、子供たちの事情に誰よりも深い共感と切なさを伝える予定だ。2人はソンイと一緒に入院した患児たちを思い出し、ダウンちゃんとジュンソくんをはじめ、病気を抱えている子供たち全員が治療を受けて、元気に成長することを願うと伝えた。

BTS ジョングク「Calvin Klein」デニムキャンペーンのグラビアを公開
BTS(防弾少年団)のジョングクが、クールなジーンズファッションを披露した。Calvin Kleinは本日(19日)、Calvin Klein JeansとCalvin Klein UnderwearのグローバルアンバサダーであるジョングクのCalvin KleinのヒーローTシャツとデニムキャンペーンのグラビアを公開した。公開された写真には、ジョングクがシンプルなデザインのトップスにジーンズを合わせたファッションで、健康的な魅力をアピールしている。Calvin Kleinは「クラシックなデニムのノスタルジーを刺激するために、1990年代にインスパイアされた様々なカットを提供した。テーラード、ワイド、スリム、ルーズまたはオーバーサイズシルエットで新たに誕生した」と説明した。ジョングクは現在、正式なソロデビューを控えている。最近、所属事務所HYBEのバン・シヒョク会長と共にアメリカの有名プロデューサーのアンドリュー・ワット(Andrew Watt)と会って新曲を制作したという。これに先立ち、ジョングクは昨年6月にアメリカの歌手チャーリー・プース(Charlie Puth)とコラボ曲「Left and Right」をリリースし、米ビルボードメインシングルチャート「HOT100」で22位を獲得。同曲は15週連続で「HOT100」にランクインし、世界的なヒット曲となった。昨年8月にはジン、ジミン、V、ベニー・ブランコ(benny blanco)、スヌープ・ドッグ(Snoop Dogg)と共にコラボシングル「Bad Decisions」を発売し、「HOT100」で10位を記録した。その他にも、ジョングクは昨年11月、FIFA(国際サッカー連盟)が主催した2022カタールワールドカップで公式サウンドトラック(主題歌)「Dreamers」を歌唱し、102の国と地域のiTunes「トップソング」チャートで1位を記録した。開会式のステージにも上がり、「ワールドカップの主題歌を単独で歌唱した初のK-POP歌手」「海外地域で開催されたワールドカップの開幕式で、ステージを披露した初の韓国歌手」など、様々なタイトルを獲得した。ジョングクはソロアルバムの発売を控え、4月18日にソウル大子供病院に10億ウォン(約1億円)を寄付して話題を集めた。寄付金は低所得家庭の子供たちの治療費と統合ケアセンター事業に使われる。ジョングクは「苦しみを経験している子供たちに少しでも役に立つことを願って、子供たちが元気に笑えるように応援する」と伝えた。

「愛の不時着」出演キム・ヨンミン、母親が死去…事務所がコメント
俳優のキム・ヨンミンの母親が死去した。19日、所属事務所のACE FACTORYはNewsenに「キム・ヨンミンの母親が18日に亡くなった」と明かした。キム・ヨンミンは現在、家族と一緒に悲しみの中で喪屋を守りながら弔問客を迎えている。喪屋はソウル聖母(ソンモ)病院の葬儀場に設けられており、故人の出棺は20日に行われる。キム・ヨンミンは2001年に映画「受取人不明」でデビューした。以後、映画「殺されたミンジュ」「マドンナ」「マルイムさんをお願い」、ドラマ「マイ・ディア・ミスター~私のおじさん~」「愛の不時着」「夫婦の世界」「軍検事ドーベルマン」など多数の作品に出演した。・【PHOTO】GOT7 ジニョン&キム・ヨンミンら、映画「聖なる復讐者」マスコミ向け試写会に出席・「愛の不時着」出演キム・ヨンミン、カトリック映画祭の広報大使&審査委員に抜擢

LOVELYZ イ・ミジュ、活動名をミジュに変更…5月17日にソロデビュー決定!
LOVELYZのイ・ミジュが、歌手としての活動名をミジュ(MIJOO)に変更した。イ・ミジュの所属事務所アンテナは本日(19日)、「ミジュが、5月17日にソロデビューする。アルバムの形式はシングルだ。彼女だけが持つアイデンティティが込められた音楽とコンセプトを披露する予定だ」と発表した。ミジュは2014年にLOVELYZのメンバーとしてデビューし、多くのヒット曲を誕生させた。最近、MBC「遊ぶなら何する?」を通じて女優のパク・ジンジュとジュジュシークレットを結成。シティポップジャンルのダンス曲「Lonely Night」で音楽番組にも出演し、人気アイドルとしての貫禄をアピールした。ミジュは最近、MBC「遊ぶなら何する?」、tvN「シックスセンス」など、多数のバラエティ番組で存在感を放っている。デビュー9年にしてソロ歌手デビューを控えているミジュは、アルバム制作の仕上げ段階に突入しているという。

BIGBANGのSOL&BLACKPINK リサ、コラボ曲「Shoong!」パフォーマンスビデオの予告イメージを公開
BIGBANGのSOLが、BLACKPINKのリサと一緒に撮影したパフォーマンスビデオを公開する。所属事務所THE BLACK LABELは18日の午後1時、公式SNSチャンネルを通じてSOLのニューソロミニアルバム「Down to Earth」の収録曲「Shoong!(feat. LISA of BLACKPINK)」パフォーマンスビデオの予告ポスターイメージを掲載した。公開された予告ポスターには、SOLとリサのスワッグ(Swag:その人の持つスタイル、センス、魅力)溢れるクールな雰囲気が目を引く。2人は強烈な眼差しとカリスマ性をアピールしている。リサがフィーチャリングに参加した「Shoong!(feat. LISA of BLACKPINK)」は、クセになるメロディーとトレンディなヒップホップビートが調和したR&Bトラップジャンルの曲だ。彼女はフィーチャリングだけでなく、パフォーマンスビデオにも参加し、アルバムの完成度を高めた。SOLのニューソロミニアルバム「Down to Earth」は4月25日の午後6時に、各音楽配信サイトを通じて発売される。

チョ・スンヨン、5thミニアルバム「OO-LI」トラックリストを公開…7曲を収録
歌手のチョ・スンヨン(WOODZ)がニューアルバムのトラックリストを公開した。所属事務所のEDAMエンターテインメントは本日(19日)、WOODZの公式SNSチャンネルを通じて5thミニアルバム「OO-LI」のトラックリストとリリック予告を公開した。公開されたトラックリストによると、今回のアルバムには2月に先行公開した「ABYSS」を含め、「Deep Deep Sleep」「Journey」「Drowning」「Busted」「Who Knows」「Ready to Fight」など計7つのトラックが収録されている。トラックリストと共に公開された写真には、それぞれ異なる雰囲気が感じられるチョ・スンヨンの姿とトラック別の歌詞が盛り込まれている。特に新曲の雰囲気がうかがえるトラック別のタイトルと一部の歌詞を公開し、ファンの関心を高めている。さらにチョ・スンヨンは今回のアルバムでも全曲の作詞、作曲、プロデューシングに参加し、音楽ファンの注目を集めた。以前のアルバムを通じて、レベルの高い実力をアピールし、リスナーたちの好評を受けただけに、より一層成長した彼ならではの音楽がそのまま盛り込まれると予想され、期待を集めている。5thミニアルバムは昨年「COLORFUL TRAUMA」以来、約1年ぶりに発表するアルバムだ。アルバムごとに卓越した実力と叙事的な歌詞で音楽のスペクトラムを広げてきたチョ・スンヨンが伝えるストーリーに好奇心が高まっている。チョ・スンヨンの5thミニアルバムは、26日の午後6時に各種音源サイトを通じて発売される。

T-ARA ウンジョン、ASCENDIOと専属契約を締結…新たなプロフィール写真も
T-ARAのウンジョンがASCENDIOと専属契約を締結した。所属事務所のASCENDIOは本日(19日)、「多方面での才能を兼ね備えたウンジョンと専属契約を締結した。ジャンルを問わない活動を通じて多彩な魅力を誇る彼女が、これからも演技活動並びに様々な分野で自分の力量を思いっきり発揮できるよう、積極的な支援を惜しまない予定だ」と明かした。ウンジョンは、ASCENDIOの公式SNSを通じて公開された新しいプロフィール写真で、ホワイトのスタイリングとナチュラルなムードで清楚かつ穏やかな魅力を披露している。1995年にデビューしたウンジョンは、ドラマ「名家の娘ソヒ」、映画「マドレーヌ」「静かな世の中」など、多数の作品に出演し、子役時代からしっかりとしたフィルモグラフィを積み重ねてきた。その後、2009年にガールズグループT-ARAのメンバーとして活動しながら多くの人々から愛されたウンジョン。彼女は、「ドリームハイ」「果てしない愛」「いろいろな嫁」「騙されても夢のうち」「愛のプレッツェル」などに出演した。ASCENDIOには、チェ・スジョン、ハ・ヒラ、キム・ソウン、パク・サンナム、パク・ヨンウンなどが所属している。

【PHOTO】DRIPPIN、3rdシングル「SEVEN SINS」発売記念ショーケースを開催
19日午後、DRIPPINがソウル龍山(ヨンサン)区ブルースクエア・マスターカードホールにて3rdシングル「SEVEN SINS」の発売記念ショーケースを開催した。3rdシングル「SEVEN SINS」は、人間の堕落を呼ぶ七つの大罪と呼ばれる七罪種をモチーフに制作された。タイトル曲「SEVEN SINS」はグロテスクなメインループとメタリックサウンドのリズムラインで構成されたハイパースロージャムジャンルの楽曲で、叙事を完成する罪の根幹で、救援の対象である主人公の視線で葛藤が描かれる。・DRIPPIN、3rdシングル「SEVEN SINS」インディビジュアルフィルムを公開・DRIPPIN、3rdシングル「SEVEN SINS」プレビュー映像を公開セクシーな雰囲気

The Rose ウソン、デビュー前の麻薬疑惑が発覚…KBS番組への出演が議論に「把握していなかった」
The Roseのウソンが、かつて麻薬容疑で起訴猶予処分を受けた事実が明らかになった。そんな中、最近KBSの番組に彼が出演し、議論を呼んでいる。韓国で4月16日に放送されたKBS 2TV「THE SEASONS―パク・ジェボムのドライブ」には、バンドThe Roseが出演した。その後、The Roseのメンバーであるウソンが、犯罪歴があるにもかかわらず、公営放送であるKBSに出演したと報じられた。これに対してKBSの関係者は本日(19日)、Newsenとの取材で「制作陣がそれを知らずに出演依頼をした」と伝えた。KBSの関係者は「ウソンが2016年に麻薬関連の調査を受け、起訴猶予の処分を受けたと認識している」とし、「しかし、出演依頼をする段階では、制作陣はこのような事実を知らなかった」と述べた。続けて「KBS審議室でも出演規制などは議論されたことのないアーティストだった」と説明した。KBSは、違法または非道徳的な行為で社会的に物議を醸した芸能人を対象に審査委員会を開き、出演規制の有無を決定している。最近では、麻薬波紋を起こしたユ・アインが一時的な出演制限の処分を受けた。The Roseは2017年8月にデビュー。日本やヨーロッパをめぐるツアーを開催し、実力派バンドとして世界から注目を浴びた。特にウソンは、ソロアルバムのリリースやOST(挿入歌)担当など、ソロアーティストとしても活動している。・The Rose、専属契約の解除を求めるも棄却に事務所が発表「円満に解決しようと努力している」・The Rose、メンバーの主張を受け事務所がコメント「違反したことはない法的対応を取る」(全文)




