Kstyle
Kstyle 14th

Newsen

記事一覧

  • BABYMONSTER、メンバー7人全員でデビュー決定!日本人を含む多国籍なグループ誕生(動画あり)

    BABYMONSTER、メンバー7人全員でデビュー決定!日本人を含む多国籍なグループ誕生(動画あり)

    YG ENTERTAINMENT(以下YG)の新人ガールズグループBABYMONSTERが、7人組でデビューする。YGは12日、BABYMONSTERの公式YouTubeチャンネルを通じて「BABYMONSTER - DEBUT MEMBER ANNOUNCEMENT VIDEO」を公開した。最初の主人公はアヒョンだった。ボーカル、ラップ、パフォーマンス、何でもこなせるオールラウンダーなメンバーとして、グループを引っ張ることができる能力と実力を兼ね備えている。2人目にYG流のヒップホップのアイデンティティを持つ女性ラッパーとして、圧倒的な存在感を誇るルカが選ばれた。3人目はチキータが選ばれた。予備メンバー7人の中で最年少である上、練習生の期間も短いが、急速に成長しながら無限の可能性を見せた。4人目はハラムが最終デビューの関門を越えた。揺るぎない素晴らしいライブの実力に加えて、楽曲を自身ならではの音楽カラーで解釈する能力を高く評価された。最後のメンバーはパリタだった。素晴らしい実力はもちろん、母国語であるタイ語や英語、韓国語など、様々な言語を駆使するメンバーである。個人の能力、グループとして集まったときの相乗効果、グローバルな能力などを総合した結果だ。この時、ヤン・ヒョンソク総括プロデューサーが、切り札を出した。YGの別のガールズグループに合流する予定だったローラ、日本で披露する新しいプロジェクトへの参加を計画していたアサを加えて、脱落者なしにBABYMONSTERを7人組でデビューさせることを発表したのだ。ヤン・ヒョンソクは「Last Evaluation」の終了後、過去2週間、多くのファンが7人組でのデビューを応援していることを感じながら悩んできた。彼は「YGファミリーは単にYGの歌手を集めただけではない。YGのファンの皆さんこそが真のYGファミリーだと思っている」とし「アサとローラは、皆さんが選んでくれたメンバーだ」とし、7人でのデビュー確定に至った背景を説明した。BABYMONSTERは今秋デビューに拍車をかけ、グループ、ユニット活動などでこれまでの声援に応える予定だ。ヤン・ヒョンソクは「デビューのアクセルを踏み、全力でメンバーをサポートする。見守ってくれたファンの皆さんに心から感謝している。今まで気をもんでいたであろうメンバーたちにも、この場を借りて心からお祝いを言いたい」と伝えた。・BABYMONSTER、デビュー前にYouTube登録者数200万人を突破K-POPガールズグループ史上最短記録・BABYMONSTER、団体ボーカルミッションで見せた素晴らしいチームワークついに最終関門へ

    Newsen
  • イ・ドヒョン&ラ・ミラン出演のドラマ「良くも、悪くも、だって母親」視聴率7․701%で自己最高記録を更新

    イ・ドヒョン&ラ・ミラン出演のドラマ「良くも、悪くも、だって母親」視聴率7․701%で自己最高記録を更新

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。「良くも、悪くも、だって母親」が、自己最高視聴率を更新した。視聴率調査会社ニールセン・コリアによると、韓国で5月11日に放送されたJTBC水木ドラマ「良くも、悪くも、だって母親」第6話は、全国有料放送世帯基準視聴率7.701%を記録した。これは第5話の視聴率6.67%に比べて1%以上上昇した数値だ。また、第4話が記録した従来の自己最高視聴率7.033%よりも高い記録だ。ラ・ミラン&イ・ドヒョン主演の「良くも、悪くも、だって母親」は、子どものために悪い母親になるしかなかったヨンスン(ラ・ミラン)と、子どもになってしまった息子のガンホ(イ・ドヒョン)が、失った幸せを見つけていく感動のヒーリングコメディだ。この日の放送では、胃がんステージ4判定を受けたチン・ヨンスンの姿が描かれた。

    Newsen
  • 【PHOTO】NCT ジェヒョン、日本でのスケジュールのため出国…シンプルコーデで登場(動画あり)

    【PHOTO】NCT ジェヒョン、日本でのスケジュールのため出国…シンプルコーデで登場(動画あり)

    5月12日午前、NCTのジェヒョンが日本でのスケジュールのため、金浦(キンポ)国際空港を通じて出国した。・NCT ジェヒョン、体調不良により再びラジオ番組を欠席本日の「M COUNTDOWN」収録には参加予定・NCT ジェヒョン、メンバーたちも認めるほどの酒豪?「最近は一人酒も」(動画あり)

    Newsen
  • CRAVITY セリムからジョンモまで…ワールドツアーの予告イメージを公開

    CRAVITY セリムからジョンモまで…ワールドツアーの予告イメージを公開

    CRAVITYがワールドツアーを控え、彫刻のようなビジュアルを披露した。CRAVITYは10日午後、公式SNSを通じて「2023 CRAVITY THE 1ST WORLD TOUR MASTERPIECE」の個人およびユニットコンセプトフォトを公開した。写真の中でセリム、ジョンモ、ウビン、ミニ、テヨンはダンディーな雰囲気のスーツに華やかなドロップジュエリーをつけ、アクセントを与えた。メンバーたちは個人コンセプトフォトでそれぞれ異なるポーズと視線、角度で上品で優しいカリスマ性を披露し、LUVITY(CRAVITYのファン)の心を掴んだ。これと共に公開されたユニットコンセプトフォトでは、静的なカリスマ性を披露しており、まるで一編の絵を見ているような印象を与えた。今回のコンサートはCRAVITYがデビュー以来、初めて開催するワールドツアーで、韓国で昨年4月に開催した「CENTER OF GRAVITY」から約1年1ヶ月ぶりに行うものでより一層期待が高まっている。ワールドツアーの開催でホットなアイドルとして地位を固めたCRAVITYは、デビュー初年度から全世界から注目を浴びた。アメリカ最大のラジオ局「iHeartRadio」に出演し、米FOX5チャンネルの有名トークショー「Good Day New York」には3回連続で出演した。また、昨年8月に「KCON 2022 US TOUR」で現地のファンと出会い、9月には東京と大阪、バンコク、台北などでファンコンサートを開催した。CRAVITYは3月6日に発売した5thミニアルバム「MASTER : PIECE」でキャリアハイを達成すると共に、米ビルボード、イギリスのNMEから注目され、ホットなスターとして存在感を見せつけた。CRAVITYのデビュー後初のワールドツアーは5月13日と14日、ソウル松坡(ソンパ)区オリンピック公園オリンピックホールにて開催される2日間の公演を皮切りに本格的に幕を開ける。

    Newsen
  • ONEUS コンヒ、自分に甘く他人に厳しい!?メンバーが驚きの暴露

    ONEUS コンヒ、自分に甘く他人に厳しい!?メンバーが驚きの暴露

    「週刊アイドル」で、ONEUSのコンヒをめぐるメンバーからの暴露が続き、笑いを誘った。10日に韓国で放送された「週刊アイドル」には、致命的な魅力を披露するONEUSが出演した。感性的なボーカルと息ピッタリなパフォーマンスでより一層完璧なステージを準備した彼らは、相変わらずのタレント性で視聴者の心を掴んだ。この日の放送では、コンヒの厚かましさとこれを暴露するメンバーたちの率直なトークが笑いを誘った。「人には厳しく、自分には寛大なメンバー」を選ぶ投票では、コンヒが全会一致で1位になった。イドは「車に乗って移動する時、イヤホンなしで映像を見る人たちがいる。その度にコンヒが『兄さん、音量を下げて。寝てるじゃない』と言うけれど、僕が疲れて寝ようとしたら、そばで歌を歌いながら映像を見ていた」と伝えた。これを聞いたファンウンは「これは本当だ」と共感し、MCを務めるBTOBのウングァンとLOVELYZのミジュも「ネロナムブル(自分に甘く他人に厳しい)」と言い、爆笑した。イドの暴露にも屈しなかったコンヒは「言ってくれたらすぐに電源を切ったのに」と平然と言った。それからコンヒのルームメイトであるソホの暴露が続いた。ソホは「コンヒが電気を消してとよく言う。ところが、本人のベッドの横にあるウサギ模様のムードランプはいつも消さずに眠っていた」と言った。ONEUSのファンであるTOMOONの考えもメンバーたちと同じだった。あるファンは「コンヒがメッセンジャーアプリで『赤ちゃんは寝ます』とものすごい愛嬌を見せてくれた。でも、他のメンバーたちの愛嬌にはとても厳しかった」と伝えた。これに対し、コンヒは「(他のメンバーたちの愛嬌が)可愛くなかったようだ。メンバーたちのビジネスは見ていられない。実は僕は愛嬌が上手い。僕は自分を赤ちゃんと呼んでいる」と答えた。コンヒの厚かましいコメントにシオンは「なんでああなの?」とうんざりし、笑いを誘った。MCのミジュも「強者が現れた」と口を大きく開けて感嘆した。スタジオの雰囲気が盛り上がると、コンヒは「魔法のようなものだ。年を取りたくなくて、無理にでも僕をそうやって大事にしてあげようとするのだ」と話した。拒否できない魅力を持ったコンヒと可愛く言い争うメンバーの活躍が視聴者を喜ばせた。第4世代アイドルを代表するパフォーマーに浮上したONEUSが、9thミニアルバム「PYGMALION」で見せてくれる活動がより一層期待されている。

    Newsen
  • ATBO、3rdミニアルバム「The Beginning:飛上」コンセプトフォトを公開

    ATBO、3rdミニアルバム「The Beginning:飛上」コンセプトフォトを公開

    ATBOがニューアルバムのコンセプトフォトを公開した。ISTエンターテインメントは5月10日、ATBO公式SNSチャンネルを通じて3rdミニアルバム「The Beginning:飛上」のコンセプトフォトを公開した。公開された写真の中には、さらに高いところを目指し、飛上を夢見る自由な7人の少年、ATBOの姿が収められている。まるで青春映画のワンシーンのような爽やかさが感じられるこのイメージは、これまで見せてきた姿とはギャップのある、新たなATBOの姿を予告する。ATBOは18日に3rdミニアルバム「The Beginning:飛上」を発売し、タイトル曲「Next to Me」で約7ヶ月ぶりにカムバックする。「Next to Me」はアルバムのタイトルである飛上に対するATBOの誓いと抱負を表現した曲で、これまでATBOが披露してきた強烈な音楽とは異なり、軽快なムードが魅力的だ。他にも新しいアルバムには「BOUNCE」「Just Dance」「Love Me」「Good Thing」「Just for Us」まで、ATBOだけの独創的な色と幅広い音楽を確認できる多彩なジャンルの楽曲が収録された。

    Newsen
  • イ・ヒョリ&MAMAMOO ファサら出演の新バラエティ「ダンス歌手流浪団」ハイライト映像を公開

    イ・ヒョリ&MAMAMOO ファサら出演の新バラエティ「ダンス歌手流浪団」ハイライト映像を公開

    「ダンス歌手流浪団」のハイライト映像が公開された。韓国で5月25日午後10時30分より放送がスタートするtvN「ダンス歌手流浪団」は、韓国トップの女性ダンスアーティストであるキム・ワンソン、オム・ジョンファ、イ・ヒョリ、BoA、MAMAMOOのファサが全国を回りながら、日常の中で様々なファンと直接対面し、一緒に楽しむ全国ツアーコンサートのストーリーを描く。本日(11日)公開されたハイライト映像には、公演を繰り広げる流浪団の様子が収められている。「ダンス歌手流浪団」は、最初のテーマとして「流浪団で歌いたい最初の曲」を公開し、ステージごとに特別なテーマがあることを予告した。キム・ワンソンは、流浪団で歌いたい最初の曲として「リズムの中のあのダンスを」、オム・ジョンファとイ・ヒョリはそれぞれ「Rose of betrayal」と「10 Minutes」を挙げた。BoAとファサは「No.1」と「TWIT」を歌うなど、各アーティストごとにダンス界に足跡を残した曲で流浪団のステージの幕を開ける予定だ。音楽とファンの前ではダンス魂を燃やす歌姫たちだが、ステージの裏では率直な姿も見ることができる。ハイライト映像では、流浪団のメンバーたちの5人5色のキャラクターが公開され、目を引いた。まず、流浪団の団長イ・ヒョリは、メンバーたちの信頼を得ている精神的支柱である。最近、SNSアカウントを開設して話題を集めたイ・ヒョリは、合間に写真を撮り、特有のユーモア溢れる性格で笑いを誘った。キム・ワンソンは流浪団の先輩だが、親しみやすい長女として一風変わった魅力をアピールした。特にチャギヤ(ダーリン)と相手を呼ぶトレードマークを予告したキム・ワンソンは、BoAの新型MZテストに「私、MZかもしれない」と喜ぶ姿で笑いを誘った。オム・ジョンファはハイテンションで、変身の鬼才として洗練された存在感をアピールした。少女のような感性を持つ姉である彼女がステージで涙を見せ、どのようなパフォーマンスを披露したのか、好奇心を刺激する。BoAは流浪団で清純と清涼を担当している。踊る時は過激だが、末っ子ラインである彼女は、愛嬌たっぷりの姿でギャップのある魅力を予告した。また、ファサは観客にも素直な態度をとり、痛快な性格で目を引いた。「私はだらしなくなりますね」という言葉も憚らない果敢な堂々とした末っ子ファサの活躍に期待が高まる。全国を流浪しながらステージごとに異なるテーマで5人のメンバーたちのソロステージが繰り広げられ、特にアーティストそれぞれのキャリアを代表するヒット曲が、毎公演のセットリストで構成され、まさにレジェンドステージの帰還になる見通しだ。特に、ハイライト映像では「私にとって最も大切な1位の曲」が2番目のテーマとして予告され、期待を高めた。私たちの日常にやって来た、愉快なレジェンド歌手たちのステージに期待が高まっている。

    Newsen
  • LOVELYZ リュ・スジョン、1stフルアルバム「Archive of Emotions」を発売“自分の欲望を率直に収めた”

    LOVELYZ リュ・スジョン、1stフルアルバム「Archive of Emotions」を発売“自分の欲望を率直に収めた”

    LOVELYZのリュ・スジョンが、欲望と憂鬱感など、自身の感情を率直に収めたアルバムを発売した。リュ・スジョンは4月20日、各音楽配信サイトを通じて1stフルアルバム「Archive of Emotions」をリリース。今回のアルバムは、彼女が2014年にLOVELYZのメンバーとしてデビューして以来、9年ぶりに初めてリリースするフルアルバムだ。ダブルタイトル曲「Grabby Girl」と「Love or Hate」を含め「Non-Fantasy」「WRONG」「1日3回空を見る」など13トラックが収録された。リュ・スジョンは収録曲の全曲を作詞し、多数の曲の作曲に参加することで、20代半ばに新しく向き合った悩みを収めた日記帳のようなアルバムを完成させた。ソウル江南(カンナム)区のあるカフェでNewsenと会ったリュ・スジョンは「実はまだ実感が湧きません。発売されてファンの話を聞いたら実感が湧くと思います。まだ一人で作品を持っているような感じです」と話し始めた。彼女は作業過程について「このように期間を決めて曲を書いたのは初めてです。挑戦でしたが、私の話を収めたので楽しくできたのだと思います」として「全曲を完成させるのに1ヶ月ほどかかりました。それからミュージックビデオを企画してアルバムを作るまでには、さらに2ヶ月ほどかかったと思います。こんなに曲を早く書いたのは初めてではありますが、私の限界を乗り越えたのも初めてだったので気分が良かったです」と回想した。続けて彼女は「私は20代後半に向かっていて、そんな中で新しく感じる気持ちも多かったんです。それを一つひとつ噛みしめて歌詞を書きました」と説明した。最も愛着のある収録曲は何だろうか。リュ・スジョンは「曲数が多いので好きな曲が日々変わるんです。すべてが大事で気に入っていますが、今日はタイトル曲にします。そもそもタイトルとして考えて書いた曲ではありませんでした。でも完成してみたら初めてお聞かせする題材だと思ったんです。欲に関する話であり、それを隠して生きていく話で、そのような部分をうまく表現しようと思いました」と話した。タイトル曲の「Grabby Girl」はお金と愛、名誉などリュ・スジョンが持つ多様な欲望を扱った楽曲だ。彼女は「本来私は欲張りです。仕事に対しても欲が多い方なので、旅行に行ったり、休憩を取るのも難しかったんです。欲のために旅行や休息を諦めることもありました。また、欲のために7~9曲を書いたこともあります。人生で最も大きな欲は、仕事や愛の欲です。ファンの方々に、また記者の方々に愛されたいという欲が多かったと思います」と紹介した。そして「いつも欲望を隠して生きてきたと思います。女性アイドルでもあるので、そのような部分を見せるシチュエーションもなかったですし、性格自体がちょっと小心者なので、意見などを隠しながら生きていました。そのため新曲でこんな風に表現しました」と話した。新曲で言及したお金と愛、名誉のうち一つを選ばなければならないとすれば何を選ぶかという質問にリュ・スジョンは「やはり愛だと思います。愛があればお金も名誉も必要ないと考える方なので、一番は愛です」と答えた。続いて「最近一番愛しているのは家族です。毎日がとても幸せで大切に思う気持ちが、家族と一緒に暮らしながらさらに大きくなったと思います。そしていつも一緒にいると感じるファンの方々もです。私は友達が多い方ではなく、静かに暮らしていますが、ファンの方々のおかげでダイナミックな人生が送れるので、ファンの方々を愛しています」とつけ加えた。率直な話を収めようとした理由は、自らに対する慰め、ひいてはリスナーを慰めたい気持ちだった。リュ・スジョンは「活動中にずっと質問されていたのが、『スジョンはなぜいつも幸せでポジティブで、笑っているのか。うらやましい』ということでした。私がそのような姿だけをお見せしようとしていたので、そう感じたのは当然だと思います。みんなSNSに一番嬉しくて幸せな時の姿を残そうとするじゃないですか。私もそれを見て『私はなぜこんなに不幸なのだろう』と考えたりもしました」と打ち明けた。そして「私も欲望のせいで憂鬱になったことがあります。そういった姿も今回のアルバムを通じて自然にお見せしたいと思いました。そういった姿もお見せすることで『一緒に頑張ろう』『みんなが同じように生きている』というメッセージを伝えたいと思いました」と明かした。リュ・スジョンは2021年11月、Woollimエンターテインメントとの契約が終了。その後ソロ活動を続けてきたが、昨年9月に独立レーベルHouse of Dreamsを設立した。2020年5月に発売したソロデビューアルバムであり、1stミニアルバムだった「Tiger Eyes」の作業過程と今回のフルアルバムの作業過程はどのように違ったのかという質問にリュ・スジョンは「まずすべての会議に参加するというのが変わった点ですが、それが本当に良かったと思います。一緒に作っていく感じで、チームという感じがしました。もともとたくさん悩む方ですが、さらに悩むようになって良かったと思います。それが一番大きな変化であり、良かった点です。大変だった点は、やはり時間をたくさん使わなければならなかったことです。でも長所の方がもっと大きくて、大変だとは感じませんでした」と答えた。また彼女は「LOVELYZの活動当時に発売したソロアルバムは、幼い頃から面倒を見てくださった会社があったので、会社の意見に従いました。タイトル曲やスタイリングなど、全般的なことについて会社に従うのが正しいと思いました。今は一人で自分の話をしようと決心しただけに、自分が伝えたい、表現したい部分に重点を置こうと思いました」と語った。所属事務所との契約終了後、多様な選択肢の中で独立レーベルを選んだ理由は何だったのだろうか。リュ・スジョンは「本当に多くの、素敵な方々とミーティングをしました。でも確信が持てなかったんです。私はもともと悩みも多く、右往左往してしまう性格です。ですが今のマネジメントと話をする中で、これが正しいと決心することができました」と説明した。続いて「今でも後悔はありません。独立レーベルを設立してみると、自分自身にもっと集中できたと思います。私が本当にやりたいことは何なのか、より悩んで考えるようになりました。事務所内で私は代表ではなく、ただのアーティストです。マネジメントがありますから」とつけ加えた。さらに彼女はメンバーと完全体で再び集まり、ステージに上がる想像もしたことがあると明かした。リュ・スジョンは「メンバーたちと話は本当にたくさんしています。一緒にアルバムも出そう、コンサートもやろう、ユニットをやったら面白そうだという話は出てきますが、私たちはそれぞれがやりたいことをやってみようと離れましたので、それだけに(一人ひとりの活動を)もっとしっかりやりたいという考えはあります。大きな決心をしたので、ソロ活動に集中したい気持ちは大きいです。でも今後みんなの気持ちが合えば、プロジェクトとしてやってもすごくいいだろうと思います」と話した。

    Newsen
  • MONSTA X ジュホン、ドキュメンタリーフィルムの予告映像を公開…ソロデビューに期待高まる

    MONSTA X ジュホン、ドキュメンタリーフィルムの予告映像を公開…ソロデビューに期待高まる

    MONSTA Xのジュホンがソロデビューを控え、理性と感性を行き来するプロらしい姿を公開する。ジュホンは5月10日午後、MONSTA Xの公式YouTubeチャンネルを通じてドキュメンタリーフィルム「TURN ON THE'LIGHTS'」の予告映像を公開した。「TURN ON THE LIGHTS'」は、ジュホンのソロデビューアルバムで1stミニアルバムである「LIGHTS」が誕生するまでの過程を盛り込んだドキュメンタリーフィルムだ。ジュホンは「ファンは率直なインタビューが好きだと知っている。このアルバムがどのように作られて、なぜ作られたかについての話をすれば良いと思う」という言葉で今回のドキュメンタリーフィルムの意義を説明した。今回の予告映像は、たった30秒の短いランニングタイムだけで多くの感情が交差する。スタジオで力強くレコーディングを準備する姿、真剣にノートパソコンを見ながらプロデュースする姿、拍手をしながら気合を入れて舞台に臨む姿、そして長い練習の末に疲れた姿まで、冷静と情熱の間を行き来する彼の姿に1stミニアルバム「LIGHT」への関心が高まっている。ソロデビューを控えたジュホンは、1stミニアルバム「LIGHT」を通じてアーティストのジュホン、そして一人の人間としてのジュホンについての率直な話をMONBEBE(MONSTA Xのファン)に伝える。「LIGHT」を通じてファンは過去の初心と向き合った瞬間、忙しい現在、自由への渇望、そしてファンと共にする未来まで「最も自分らしいもの」を探していくジュホンの旅に共にすることができる。ジュホンの音楽への情熱と苦悩が集約された1stソロアルバム「LIGHT」は、22日午後6時(韓国時間)に発売される。「TURN ON THE LIGHTS'」は、MONSTA Xの公式YouTubeチャンネルを通じて公開される。

    Newsen
  • EXO カイ、メンバーたちが見送る中で陸軍訓練所に入所…集合ショットを公開

    EXO カイ、メンバーたちが見送る中で陸軍訓練所に入所…集合ショットを公開

    EXOのカイが、メンバーたちが見送る中で入隊した。本日(11日)午後、EXOの公式Twitterに、白いハートと親指を立てた絵文字と共に1枚の写真が掲載された。公開された写真には、スホとベクヒョン、ディオ、チャンヨル、セフン、シウミン、チェンが、カイの入隊現場に同行した姿が収められている。カイは坊主頭でもイケメンなビジュアルで視線を奪った。カイは、基礎軍事訓練を受けた後、社会服務要員として代替服務を始める。SMエンターテインメントが11日に発表した第2四半期と第3四半期のアルバム発売計画によると、EXOの7thフルアルバムは第3四半期に発売される。当初、上半期にカムバックすると予測されていたが、第3四半期に発表されることになった。EXOは2年ぶりにカムバックする。一番最近発売された団体アルバムは、2021年6月の「DON'T FIGHT THE FEELING」だ。当時のアルバム活動には、シウミンとベクヒョン、カイ、ディオ、チャンヨル、セフンの6人だけが参加した。当時、軍服務中だったスホとチェンは昨年2月と4月にそれぞれ召集解除され、ソロ活動に集中してきた。カイの入隊により、EXOで軍隊に行っていないメンバーは、1994年生まれでカイと同い年のセフンだけになった。これまでシウミンとディオ、スホ、チェン、チャンヨル、ベクヒョンが順を追って国防の義務を終えた。・EXO カイ、突然の入隊発表から約1週間本日(5/11)軍隊へ・EXO カイ、入隊を2日後に控えファンに思い明かす「涙が出そう待っていてほしい」

    Newsen
  • “TEENTOPからの脱退を発表”C․A․P、事務所との専属契約も解除へ「それぞれの道で良い姿をお見せする」

    “TEENTOPからの脱退を発表”C․A․P、事務所との専属契約も解除へ「それぞれの道で良い姿をお見せする」

    TEENTOPを脱退したC.A.Pが、事務所との契約も終了した。所属事務所TOPメディアは本日(11日)、追加の報道資料を通じて「C.A.Pは本日(11日)、グループ脱退と同時に専属契約も解除となった」と明かした。続いて「当社とC.A.Pはそれぞれの道でより良い姿を見せることで、相互合意した」とし「たくさんの応援を送ってくださったファンの皆さんに急なお知らせをすることになり、誠に申し訳ない」と伝えた。これに先立ち、C.A.Pは7月のTEENTOPの完全体でのカムバックを前に、自身のYouTubeチャンネルで生配信を行ったが、喫煙、暴言などで議論となった。これを受けTOPメディアは本日(11日)、「当社はTEENTOPのメンバーたちとの話し合いの末、C․A․Pの脱退を決定した。これによりTEENTOPはCHUNJI、NIEL、RICKY、CHANGJOの4人体制に再整備する」と明かした。・TEENTOPのC․A․P、脱退を発表生配信中の喫煙・暴言が議論に・TEENTOPからの脱退を発表C․A․P、インスタで心境を告白「これまで合わない服を着ていた」

    Newsen
  • SE7EN&イ・ダヘ夫妻「同床異夢2」で新婚生活を大公開!挙式の裏話にも期待

    SE7EN&イ・ダヘ夫妻「同床異夢2」で新婚生活を大公開!挙式の裏話にも期待

    交際8年の末に結婚した歌手のSE7ENと女優のイ・ダヘが「同床異夢2-君は僕の運命」を通じて、初めて新婚生活を公開する。韓国で5月22日に放送されるSBS「同床異夢2」には、SE7ENとイ・ダヘ夫婦が出演する。同い年の2人は2015年から交際を始め、2016年に熱愛を正式に認めて話題となった。それから彼らはSNSなどを通じてお互いへの愛情を隠さず、率直に交際。そして5月6日に結婚式を挙げ、多くの人々から祝福された。2人は、SBS「同床異夢2」を通じて8年間のラブストーリーから新婚夫婦の日常を初めて公開する。特に、結婚式には過去同じ事務所に所属していたBIGBANGのG-DRAGON、元2NE1のDARAからオ・ヨンス、ソン・ジチャン夫婦、イ・スヒョク、ソン・ヘナなど、多くのスターが参加したことはもちろん、SE7ENが自身のトレードマークであるローラーシューズを履いてバージンロードに入場する映像が公開され、話題となった。2人はSBS「同床異夢2」を通じて、どこにも明かしたことのない結婚式の裏話を公開すると期待を高めている。「同床異夢2」は、韓国で22日の放送から従来より早い午後10時10分より放送される。・SE7EN&イ・ダヘ、結婚式を終えて感想を語るラブラブな写真も公開「本当に幸せでした」・BIGBANGから2NE1までSE7EN&イ・ダヘの結婚式にYGファミリーが集結!豪華ショットが話題

    Newsen
Kstyle 特集・タイアップ一覧