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  • BLACKPINK ジェニー、自分がデザインに参加したスーパーカーとの近況ショットを公開

    BLACKPINK ジェニー、自分がデザインに参加したスーパーカーとの近況ショットを公開

    [img01:center:写真=ジェニー InstagramBLACKPINKのジェニーが自らデザインに参加した車と近況を公開した。3日、彼女は自身のInstagramに複数の写真を掲載した。写真の中には、広告撮影でのジェニーの姿が収められており、スラリとした美ボディが目を引く。また、自分だけの雰囲気で様々なポーズを披露した。彼女は写真に写った車のデザイン作業に参加したことが知られ、感嘆を呼んだ。彼女は写真と共に「もう一回見ても、いつ見ても可愛い」と書き込んだ。BLACKPINKは現在、ワールドツアー「BORN PINK」を展開中だ。今月11日と12日(現地時間)には、米・ニュージャージーのメットライフ・スタジアムで公演を開催する。

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  • “兵役逃れの疑い”元VIXX ラビ&nafla、8月10日に第1審の宣告公判

    “兵役逃れの疑い”元VIXX ラビ&nafla、8月10日に第1審の宣告公判

    兵役法違反の疑いで裁判にかけられた元VIXXのラビとラッパーのnaflaの宣告公判が開かれる。法曹界によると、ソウル南部地方裁判所刑事7単独は8月10日、ラビとnaflaなど兵役法違反の疑いなどで起訴された計9人に対する第1審の宣告公判を行う予定だ。裁判所は判決に先立ち、7月20日に弁論を終えた。ラビが設立したヒップホップレーベルGROOVL1Nに所属して活動してきた2人は、揃って兵役法違反の疑いで裁判にかけられた。ラビは在宅起訴、naflaは拘束状態で裁判を続ける。検察によると、ラビは2012年に兵役関連の身体検査で3級の判定を受けた後、大学在学と気管支喘息、皮膚疾患などを理由に兵役延期を申請をした。満28歳になった2021年以後、兵役延期が不可能になると、ソウル地方兵務庁に「今後、入隊日が決定された場合、誠実に臨む」という趣旨の誓約書も提出したことが確認された。ラビは昨年10月に社会服務要員として入隊した。検察はラビが健康に問題がないにもかかわらず、ブローカーと5000万ウォン(約500万円)相当の契約を締結し、てんかんのふりをして代替服務判定を受けたとみている。彼は4月11日に開かれた初公判で、法定代理人を通じて検察の公訴事実を認めた。naflaは2021年2月に瑞草(ソチョ)区庁の社会服務要員として招集された。彼はブローカーと共謀して兵役を逃れようとし、社会服務要員の出勤記録を虚偽で作成した疑いが持たれている。彼はうつ病のふりをして兵役を逃れようとした疑いで議論になった。これに先立って2019年には、大麻吸引の疑いで起訴猶予処分を受けた。当時、反省の意を示したが、2020年に再び大麻吸引の容疑で裁判にかけられ、懲役10ヶ月・執行猶予2年を言い渡された。兵役法違反の疑いで、検察はラビに懲役2年、naflaに懲役2年6ヶ月を求刑した。

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  • 青空少年、1stミニアルバム「OUTLAW」個人コンセプトフォトを公開

    青空少年、1stミニアルバム「OUTLAW」個人コンセプトフォトを公開

    青空少年(Bz-Boys)が、カムバックを控えて個人コンセプトフォトを公開した。3日から4日にかけて、青空少年は公式SNSチャンネルを通じて1stミニアルバム「OUTLAW」の個人コンセプトフォトを公開した。コンセプトフォトには、強烈な眼差しでカメラを見つめるメンバーたちの姿が盛り込まれた。メンバーたちはブラックを衣装を着こなし、ハットやフェイスチェーンなどを身に着け、ポーズをとった。青空少年の1stミニアルバム「OUTLAW」は、14日の午後12時に各音楽配信サイトを通じて発売される。

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  • TOMORROW X TOGETHER「Do It Like That」リミックスバージョンをリリース…世界的DJアラン・ウォーカーとコラボ

    TOMORROW X TOGETHER「Do It Like That」リミックスバージョンをリリース…世界的DJアラン・ウォーカーとコラボ

    TOMORROW X TOGETHERが、世界的なプロデューサー兼DJのアラン・ウォーカー(Alan Walker)とコラボした。彼らは本日(4日)午後1時、「Do It Like That」の新しいリミックスバージョンをリリースした。「Do It Like That」は、TOMORROW X TOGETHERとジョナス・ブラザーズ(Jonas Brothers)のコラボ曲だ。「Do It Like That(Alan Walker Remix)」は、アラン・ウォーカーが原曲を再解釈した新しい雰囲気のリミックス曲となっている。「Do It Like That(Alan Walker Remix)」は、トロピカルな雰囲気が加わったEDMジャンルで、夏の雰囲気が漂うクールなリミックスだ。アラン・ウォーカー特有の感性が盛り込まれたこのリミックスは、印象的なドロップパートとEDMジャンルの特徴である強烈なドラムサウンド、軽快なピアノとシンセサウンド、ボーカルチョップが調和を成し、楽しい雰囲気を醸し出す。TOMORROW X TOGETHERとアラン・ウォーカーの縁は、今回が2回目だ。昨年2月に発売されたセイレム・イリース(Salem Ilese)の「PS5」で、TOMORROW X TOGETHERのヨンジュンとテヒョンはフィーチャリングに、アラン・ウォーカーは楽曲の制作に参加し、縁を結んだ。TOMORROW X TOGETHERは5日の午後8時30分(韓国時間:6日の午前10時30分)、アメリカ・イリノイ州シカゴで開催される大規模音楽フェスティバル「ロラパルーザ・シカゴ(Lollapalooza Chicago)」にヘッドライナーとして出演し、「Do It Like That」のステージを初公開する。

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  • 「PEAK TIME」で優勝したVANNER、1stミニアルバム「VENI VIDI VICI」トラックリスト公開…MONSTA X ヒョンウォンが参加

    「PEAK TIME」で優勝したVANNER、1stミニアルバム「VENI VIDI VICI」トラックリスト公開…MONSTA X ヒョンウォンが参加

    MONSTA Xのヒョンウォンが、JTBC「PEAK TIME」の優勝チームであるVANNERのアルバムに作詞・作曲家として参加する。VANNERは本日(4日)、公式SNSを通じて1stミニアルバム「VENI VIDI VICI」のトラックリストを公開し、タイトル曲名「PERFORMER」を公開した。公開されたトラックリストには、タイトル曲「PERFORMER」をはじめ「Diamonds」「TBH」「WANT U BACK」「Savior」「FORM(2023 Ver.)」など、計6曲が収録されている。今回のアルバムにはSTEREO14、ライアン・チョン(Ryan Jhun)、GALACTIKA*、MONSTA Xのヒョンウォンなど、韓国国内外のヒットメーカーが多数参加してアルバムの完成度を高めた。メンバーたちも作詞に参加し、VANNERだけの音楽を披露するものと期待を高めている。タイトル曲「PERFORMER」は、パンクとエレクトロニックが合わさった軽快なポップダンス曲だ。グルーヴィーなベースとシンセが調和して清涼感を感じられるこの曲は、メンバーのアシアンがラップメイキングに参加した。また、未来に向かって進む瞬間を盛り込んだ歌詞に、VANNERのダイナミックなパフォーマンスが加わり、リスナーたちを一気に魅了する名曲の誕生を予告した。収録曲すべてで以前とは異なる音楽カラーを披露し、様々なステージで積み上げてきたノウハウと経験を土台に、アーティストとして一層成長したメンバーたちに会うことができる。VANNERは個性溢れる歌声、洗練されたパフォーマンス、優れたビジュアルを兼ね備えており、今年話題を集めたJTBCのサバイバル番組「PEAK TIME」で、優勝チームに選ばれた。優勝後にリリースする1stミニアルバムであるだけに注目が集まっている。1stミニアルバム「VENI VIDI VICI」は21日の午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売される。

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  • BLACKPINK「Pink Venom」MV再生回数が7億回を突破!

    BLACKPINK「Pink Venom」MV再生回数が7億回を突破!

    BLACKPINKの2ndフルアルバムの先行公開曲「Pink Venom」のミュージックビデオが、YouTubeで再生回数7億回を突破した。本日(4日)、YG ENTERTAINMENTは「Pink Venom」のミュージックビデオが同日の午後12時41分頃、YouTubeで再生回数7億回を突破したと伝えた。昨年8月19日の公開から約350日での記録だ。「Pink Venom」のミュージックビデオは公開24時間でYouTubeで再生回数9040万回を達成するなど、女性アーティストとしての世界最高記録を更新した。さらに、K-POPガールズグループの中で最も速いスピード(29時間35分)で再生回数1億回を達成した。同曲はBLACKPINK特有のカリスマ性が際立つヒップホップジャンルの楽曲だ。強烈なビートと調和した韓国の伝統楽器のサウンドがイントロを飾り、力強くキレのあるラップとボーカルが、メンバーそれぞれの魅力を際立たせた。発売直後、iTunesで81ヶ国のトップに上がった「Pink Venom」は、米ビルボードの「グローバル200」で2週連続1位、「ビルボードグローバル(アメリカ除外)」で3週連続1位を獲得するなど、様々な記録を打ち立てた。続いてビルボードの「HOT100」と英オフィシャルチャートでそれぞれ22位に名を連ね、影響力を証明した。BLACKPINKの公式YouTubeチャンネルの登録者は9040万人であり、K-POPを超えて世界のアーティストで1位を記録している。

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  • イ・ジョンウォン、新ドラマ「損するのは嫌だから」への出演を検討中…シン・ミナと共演なるか

    イ・ジョンウォン、新ドラマ「損するのは嫌だから」への出演を検討中…シン・ミナと共演なるか

    俳優のイ・ジョンウォンがラブコメへの出演を検討している。所属事務所のECHO GLOBAL GROUPは本日(4日)、Newsenを通じて「イ・ジョンウォンが『損するのは嫌だから』の出演オファーを受けて、前向きに検討中だ」と伝えた。同作は損をしたくなくて偽の結婚をした女性、被害を与えたくなくて偽の新郎になった男性の物語を描いたラブコメで、放送時期などは未定となっている。 先立って、主人公が女優のシン・ミナだと報じられた中、所属事務所のAMエンターテインメントの関係者は「『損するのは嫌だから』の出演オファーを受けて、前向きに検討している」と伝えた。シン・ミナは2019年にJTBCドラマ「補佐官」シーズン2、2021年にはtvN「海街チャチャチャ」、昨年にはtvN「私たちのブルース」に出演した。イ・ジョンウォンは2020年にMBC「私を愛したスパイ」、2021年にtvN「賢い医師生活2」に出演。昨年には初主演作であるMBC「ゴールデンスプーン」で新人賞を受賞し、韓国で今年下半期に放送予定のMBC新ドラマ「夜に咲く花」を次回作に決めた。

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  • 【PHOTO】イ・ミンホ、海外スケジュールのためタイへ出国…ブラックファッションで登場(動画あり)

    【PHOTO】イ・ミンホ、海外スケジュールのためタイへ出国…ブラックファッションで登場(動画あり)

    4日午後、イ・ミンホが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じてタイ・バンコクへ出国した。・イ・ミンホ、カリスマ性溢れるグラビア公開自分だけの演技の秘訣も語る・イ・スンギ、イ・ミンホの日本ファンにサプライズ!?突然のビデオ通話

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  • aespaも特別出演!ウェブドラマ「KWANGYAを歩く2023」配信スタート

    aespaも特別出演!ウェブドラマ「KWANGYAを歩く2023」配信スタート

    SMエンターテインメントと韓国の大手銀行「KB国民銀行」が、ロマンスファンタジーウェブドラマ「KWANGYAを歩く(Walk to KWANGYA)2023」を公開した。「KB国民銀行」によると「KWANGYAを歩く2023」は、昨年公開された「KWANGYAを歩く」の後続作だ。aespaの所属事務所SMエンターテインメントの「SMCU(SM Culture Universe):aespa」の世界観を借りて企画された。同作は、メタバースのバーチャルリアリティー「KWANGYA」とリアルワールドを行き来しながら展開される。映像には各俳優のアバターkeが登場し、大学生活の中でkeと共に夢と愛について悩む姿を披露する予定だ。「KWANGYAを歩く2023」は「KB国民銀行」が企画し、コンテンツ専門会社の「SANDBOX」と「WHYNOT MEDIA」が共同制作したウェブドラマコンテンツだ。イ・スンギュ(ジフン役)、キム・ジウ(ソヨン役)、ヒョンジュン(ユンビン役)が出演し、リアルワールドとKWANGYAを行き来するロマンスを表現。特にaespaが特別出演し、より興味深い展開となる予定だ。「KB国民銀行」は7月26日にウェブドラマの予告映像公開を記念し、顧客を招待してaespaのファンサイン会を行った。会場で初公開された予告映像にも彼女たちが出演し、ドラマに対する期待を高めた。ドラマは4話で構成され、28日から毎週金曜日の6時、「KB国民銀行」の公式YouTubeチャンネルで公開されている。「KB国民銀行」の関係者は「aespaの世界観とストーリーテリングを基盤に、Z世代と交流したい」とし「Z世代に愛される金融プラットフォームになるため、持続的に努力する」と伝えた。・aespaがシットコムに挑戦!?英語シングル「Better Things」の新たなコンテンツを公開へ・aespa、米・ロサンゼルス公演で英語シングル「Better Things」のステージを初公開へ

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  • リュ・スンリョン&ハン・ヒョジュ&チョ・インソンら、ドラマ「ムービング」制作費55億円の超大作に期待(総合)

    リュ・スンリョン&ハン・ヒョジュ&チョ・インソンら、ドラマ「ムービング」制作費55億円の超大作に期待(総合)

    20部作ドラマ「ムービング」が各登場人物の物語で、最後まで視聴者を引き付けることはできるのだろうか。Disney+オリジナルシリーズ「ムービング」(原作・脚本:カン・プル、監督:パク・インジェ、パク・ユンソ)の制作発表会が3日、ソウル江南(カンナム)区のグランドインターコンチネンタル・ソウル・パルナスで開かれた。この日の制作発表会には、パク・インジェ監督、脚本家のカン・プルをはじめ、リュ・スンリョン、ハン・ヒョジュ、チョ・インソン、チャ・テヒョン、キム・ソンギュン、キム・ヒウォン、イ・ジョンハ、コ・ユンジョン、キム・ドフンが出席した。「ムービング」は超能力を隠したまま現代を生きている子供たちと、過去の傷を隠したまま生きてきた親たちの物語を描いたヒューマンアクションシリーズだ。最近、ミッドフォームドラマが主流となっている中、20部作で制作した理由について、脚本家カン・プルは「本来は12か16部作だったが、僕が20部作の方が良さそうだと話した。僕が考えたのは漫画を描いてみると、物語というのは事件も重要だが、人物も重要だと思った。見所の多いドラマなので全ての登場人物の物語を描きたいと思い、20部作で書いた。20部作の中に3つのシリーズがあると考えた」と語った。パク・インジェ監督は「演出する側として本当に大変だった。脚本家が細かく構想して下さったので、制作側としてはそれを全部活かさなければならなかった。20部作という長いシリーズで、集中力を保てるように努力した」と打ち明けた。多くの人物が登場するだけに、各キャラクターに対する関心も高まっている。秘密要員3人組の中で、無限の再生能力を持つチャン・ジュウォン役のリュ・スンリョンは、「無限の再生能力を持っているが、痛みはそのまま感じる人物だ。目的も方向性もなく生きてきたが、妻と娘ができ、人生の目的と方向性がはっきりとしてきた人物だ」と紹介した。ハン・ヒョジュは、「イ・ミヒョンは優れた五感能力の持ち主であり、最年少の安全企画部要員だ。私が担当した任務は夫のキム・ドゥシクを監視することだったが、キム・ドゥシクと恋に落ち、息子を産むことになる。イ・ミヒョンというキャラクターは息子の母としての姿、恋をする20代の要員としての姿など様々な物語を見せなければならない人物であり、私にとっては大きな挑戦であり、素晴らしい方々と共演できて嬉しかった」と語った。チョ・インソンは「安全企画部最高のブラック要員だ。『ムービング』で、過去のミヒョンの物語に登場するが、どのように出会ったのか、そしてその過程で起こったこと、2人の恋愛などを見ることができると思う」と言い、期待を高めた。チャ・テヒョンは、原作にはない新しい人物チョン・ゲドを演じる。彼は「電気の能力を持っている。僕には大きな能力は与えられず、静電気程度の能力しかない。その代わり、バッテリーや電池を持っていると電気が出る人物だ。劇中で稲妻マンというキャラクターを演じたし、全体的に見て僕が登場する部分はあまり重くないので、一風変わった魅力があると思う。脚本家が最初から僕のことを念頭においていたようだ。僕の出身校、学科を背景に書いてくれた。役をすぐにイメージできるように上手に書いて下さったので、想像する部分はあまりなかった。書いてある通りに頑張った。稲妻マンの役のために公演の一部を学ばなければならなかったし、バスの運転手役なので運転免許を取得しなければならなかった。おかげで良い経験になり、楽しく撮影できた」と満足感を示した。怪力と速いスピードの持ち主イ・ジェマンを演じたキム・ソンギュンは、「普段はとても従順で無口だが、家族が危険にさらされると怪力を発揮する。特に息子への愛情が強い。ガンフンが危険にさらされると、さらに怪力を発揮するキャラクターだ」と紹介した。彼らの子供たちにも注目だ。キム・ドゥシクとイ・ミヒョンの間に生まれたキム・ボンソク役のイ・ジョンハは「母親から受け継いだ五感能力、父親から受け継いだ飛行能力がある。緊張を緩めず、慎重に生きてきたが、ヒスに会ってからは能力を隠さないようになる。楽しみにしてほしい」と呼びかけた。チャン・ジュウォン(リュ・スンリョン)の娘ヒス役のコ・ユンジョンは「父親から再生能力を受け継いだ人物だ。あるきっかけにより、特別な能力を持っていることに気付き、傷付きながらも他人を慰めてあげたり、堂々としていられるように助ける凛々しいキャラクターだ」とし、イ・ガンフン役のキム・ドフンは、「父親イ・ジェマン(キム・ソンギュン)から怪力と超人的なスピードを受け継いだ。見た目は大人っぽい人物だが、家族に対する責任感のため、仕方なくそのような姿を見せているだけで、実は心弱くて純粋な人だと思った」と伝え、各人物の物語を期待させた。先立って「ムービング」は、500億ウォン(約55億円)の制作費が投入されたという点で話題を集めた。パク・インジェ監督は「僕は作る立場なので、制作費はよく分からない。資本にがんじがらめになって制作したら、創造的にはなれないと思う。正確な制作費はよく分からない」とし、リュ・スンリョンは、「ランニングタイムを見れば、普通の映画の10本程度だが、制作費も映画のように使われた。制作費のことよりも、アベンジャーズのような俳優やスタッフが良い作品を撮ったので、それを知らせようと思った。楽しく、激しく撮影した」と話した。キム・ソンギュンも、「このような方々と一緒に一つの役を演じることができて光栄だったし、誇りに思った。何の疑いもなく、それぞれの場で素晴らしいシーンを作り上げるという確信があった」と付け加えた。「ムービング」は8月9日にDisney+を通じて全世界で配信され、7話が一挙公開された後、毎週2話ずつ公開される予定だ。

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  • 【PHOTO】キム・レウォン&ソン・ホジュンら、ドラマ「ファースト・レスポンダーズ 緊急出動チーム2」制作発表会に出席

    【PHOTO】キム・レウォン&ソン・ホジュンら、ドラマ「ファースト・レスポンダーズ 緊急出動チーム2」制作発表会に出席

    4日午後、ソウル陽川(ヤンチョン)区SBS木洞(モクトン)にて、ドラマ「ファースト・レスポンダーズ 緊急出動チーム」シーズン2の制作発表会が開かれ、キム・レウォン、ソン・ホジュン、コン・スンヨン、ソン・ジユン、カン・ギドゥン、オ・ウィシクらが出席した。同作は火災を抑える消防、犯人を捕まえる警察、そして証拠を見つける国立科学捜査研究院が、前代未聞で空前絶後な事件に立ち向かう、アップグレードした協力捜査を描く。・キム・レウォン主演の新ドラマ「ファースト・レスポンダーズ 緊急出動チーム2」Disney+にて8月4日(金)より独占配信・キム・レウォン&ソン・ホジュンら出演の新ドラマ「ファースト・レスポンダーズ 緊急出動チーム2」チーム別ポスターを公開

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  • 【PHOTO】イ・ジェフン、ファンミーティングのため香港へ出国…爽やかなグリーンコーデ(動画あり)

    【PHOTO】イ・ジェフン、ファンミーティングのため香港へ出国…爽やかなグリーンコーデ(動画あり)

    4日午後、イ・ジェフンが「2023 LEEJEHOON FANMEETING in MACAU」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて香港へ出国した。・イ・ジェフン主演ドラマ「復讐代行人2~模範タクシー~」8月3日よりLeminoにて日本独占配信・【PHOTO】パク・ソジュン&イ・ジェウク&イ・ジェフンら「シャネル」のイベントに出席

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