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  • 話題のYouTuber松田部長、韓国のテレビ番組「退勤後の一食」にレギュラー出演!大阪グルメを紹介(動画あり)

    話題のYouTuber松田部長、韓国のテレビ番組「退勤後の一食」にレギュラー出演!大阪グルメを紹介(動画あり)

    YouTuberの松田部長が「退勤後の一食」に電撃合流する。JTBC新パイロットバラエティ番組「退勤後の一食」側は16日、日本・大阪に向かった松田部長とチョン・ジュナの様子が収められた予告映像第1弾を公開した。韓国で3月30日に放送がスタートする「退勤後の一食」は、大変な1日を終えた世界のサラリーマンたちが訪れる退勤後の食堂を紹介し、そこで会ったサラリーマンたちと率直で楽しい話をするグローバルグルメ番組だ。退勤後のミシュランガイドを作る架空の「退シュランカンパニー」を設定して、サラリーマンの共感を呼び、1日の疲れを癒すことができる、真の「退シュランガイド」を探す。「大阪に住む人たちTV」で話題を集めている松田部長は、「退勤後の一食」でテレビ番組に初めてレギュラー出演する。彼は現実版孤独のグルメの再来と呼ばれ、SNSで食べたり飲んだりするサラリーマンコンテンツで注目を集めた。実際に日本で不動産関連の仕事をしている松田部長が、仕事帰りのサラリーマンたちと作り出す物語に期待が高まっている。公開された予告映像第1弾には、「退シュランカンパニー」日本支部の社員である松田部長とチョン・ジュナが、大阪で退勤する人々の中で奮闘しているサラリーマンに会いに行く様子が収められている。仕事帰りの風景で「私たちの仕事帰りは、安くて美味しくて楽しい」というフレーズで続く映像は、グルメの天国大阪の様々で華やかな食べ物を紹介する。食いしん坊のイメージを脱却し、美食家の一面を見せるチョン・ジュナと、松田部長が推薦する大阪の隠れたグルメとそこで繰り広げられる五感満足の現実共感トークが、番組を盛り上げる予定だ。

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  • キム・ソンホ、新ドラマ「亥時の蜃楼」出演ならず…事務所がコメント

    キム・ソンホ、新ドラマ「亥時の蜃楼」出演ならず…事務所がコメント

    俳優のキム・ソンホが、「亥時の蜃楼」に出演しないことがわかった。所属事務所のS.A.L.T.エンターテインメントは本日(16日)、Newsenとの取材を通じて「『亥時の蜃楼』への出演を検討していたが、出演しないことで制作会社と合意した」と明らかにした。同作は朝鮮のルネサンスと呼ばれる世宗大王時代、星を愛した天才科学者で王世子のイ・ヒャンと、未来を見る不思議な女性ヘルの、朝鮮の運命をかけたロマンス時代劇だ。キム・ソンホはイ・ヒャン役を検討していたが、最終的に出演しないことになった。現在は、彼はパク・フンジョン監督の映画「暴君」を撮影中だ。

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  • クォン・ジナ、EP「The Flag」で発信したいメッセージとは?“夢見る人生のために努力する人々への応援歌”

    クォン・ジナ、EP「The Flag」で発信したいメッセージとは?“夢見る人生のために努力する人々への応援歌”

    歌手のクォン・ジナが、自身ならではのオリジナリティを込めた新曲でカムバックした。クォン・ジナは最近、各音楽配信サイトを通じて新EP「The Flag」をリリースした。彼女が全曲の作詞、作曲、プロデュースに参加し、「The Flag」を通じてさらに大胆なサウンドを実現して、リスナーたちに幅広い感性をアピールして注目を集めている。「The Flag」は、自分らしい人生、自分が夢見る人生を生きるために努力する人々への応援と慰めのメッセージを込めたアルバムだ。クォン・ジナは、バラードやR&B、ポップ、ロックなど様々なジャンルを網羅して限界のない表現力を証明し、オールラウンダーアーティストの存在感を見せた。――フィジカルアルバムを発売するのは、2021年2月に発売したEP「The Way For Us」以来約2年ぶりですが、感慨深いものがありそうですね。クォン・ジナ:緊張して楽しくてワクワクしています。これまで見せてきた姿から一歩進んで新しい姿を見せたかったのですが、ファンの皆さんにどのように感じていただけるか気になっています。また、このアルバムが後で振り返った時にどのような意味があるんだろうと個人的に気になっています。ニューアルバムを発売することができて、いろいろな意味で誇らしくて嬉しいです。――新EP「The Flag」は、どのようなストーリーが込められたアルバムですか?クォン・ジナ:夢を見て、悩んで、努力して、壊れて、絶望して、傷つくけれど、ついに立ち上がって、自分なりの答えを見つけて固くなって成長していく、世の中のすべての人々を応援するアルバムです。それぞれの場所で奮闘しているすべての人々に捧げる応援歌でもあります。生きるのが大変で辛くても、いつかは自分の夢を叶えてほしいという願いから、このアルバムを作ることになりました。――全曲の作詞、作曲、プロデュースに参加されていますが、特に重点を置いた部分があれば教えてください。クォン・ジナ:タイトル曲「Raise Up The Flag」を中心に、今まで私が披露してきた雰囲気とは全く違うダークでありながらも強烈で、かっこいい姿を収録曲と写真、映像コンテンツにすべて詰め込みました。特に、私が発信したいメッセージをはっきりと伝えるために、歌詞に気を使いました。――アルバムには様々なジャンルの楽曲が収録されていると聞きましたが、どのようなトラックですか?クォン・ジナ:タイトル曲「Raise Up The Flag」と同じように、夢を叶えていく過程と誓い、希望をテーマにしたR&Bバラード曲「As I Dream」とポップジャンルの「Butterfly」が収録されており、また、別れに対する曲でロックフォークジャンルの「Nighttide」とR&Bジャンルの「Those days」の全5曲が収録されています。「Nighttide」と「Those days」はやや実験的でありながらダークな雰囲気の楽曲です。――クォン・ジナ流の応援歌と知られているタイトル曲「Raise Up The Flag」について紹介してください。クォン・ジナ:「Raise Up The Flag」は、私が生きていく中で感じる困難と無力感に接する姿勢に関する歌です。生きるというのは難しく、重くて大変な時が多いですが、それでも今日を生き抜き、夢を守る勇気を、この曲で得てほしいです。――EP「The Flag」のリスニングポイントはありますか?クォン・ジナ:歌詞に集中して聴いてください。リスナーの皆さんが、曲の中で世の中を切り抜けていく主人公になってほしいですし、シーンを想像しながら聴いていただけたら嬉しいです。――アルバムの発売に続き、2023単独公演「The Flag」を開催しますね。デビュー後最大規模ですが、どのような公演を準備していますか?クォン・ジナ:公演の規模が大きくなっただけに、より一層多彩なステージを準備しようと思っています。今回の公演で初めて張り出しステージを使うのですが、積極的に活用しようと思っています。今までやったことのない面白いステージもやってみようと思っています。今回のアルバムで新しく発展した私の姿をお見せするだけに、ニューアルバムの意味を反映して公演を準備しているので、楽しみにしていてください。

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  • ALO MALOとHUMAINエンターテインメントが合併!イ・サンウ&イ・ミヌ&AOA出身ジミンらが同じ事務所に

    ALO MALOとHUMAINエンターテインメントが合併!イ・サンウ&イ・ミヌ&AOA出身ジミンらが同じ事務所に

    ALO MALOエンターテインメントとHUMAINエンターテインメントが合併し、新たに出発する。ペ・ソンウン代表が率いるHUMAINエンターテインメントとシン・ヒョンジュン代表が率いるALO MALOエンターテインメントが合併し、ALO MALO HUMAINエンターテインメントが誕生した。これにより俳優のイ・サンウ、イ・ミヌとAOA出身のジミン、MBLAQのスンホが、所属事務所の合併で同じ事務所で活動することになった。ALO MALO HUMAINエンターテインメントは本日(16日)「事務所の代表と職員、アーティスト全員がオーナシップを持って働くことができる理想の事務所を目標に新たなスタートを切ることになった」とし「これまで積み上げてきた経験を基に、安定したシステムを構築し、アーティストが色々な分野で活動できるように積極的にサポートする」と抱負を語った。同事務所には俳優カン・ミンギル、クァク・ヒョンジュン、キム・ミンギ、キム・ジョンミン、ソン・ファリョン、シム・テヨン、アン・イェイン、ユン・ヘビン、イ・ミヌ、イ・サンウ、イ・ヒョンギョンとULALA SESSIONのクンジョとシン・ジミン、スンホなどが所属している。マネジメントだけでなく、映画やドラマの制作など、これから様々な分野へ事業を拡大していく予定だ。・AOA出身ジミン、3月19日に韓国でファンミーティング開催決定!MBLAQ スンホがゲスト出演へ・AOA出身ジミン、脱退後初のカムバックが決定!2月22日に1st EP「BOXES」をリリース

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  • B1A4 ゴンチャン、ドラマ「俺は恋愛なんか求めてない!」でBL初挑戦“原作も一日で読み切った”(総合)

    B1A4 ゴンチャン、ドラマ「俺は恋愛なんか求めてない!」でBL初挑戦“原作も一日で読み切った”(総合)

    新しいBLドラマが視聴者のもとを訪れる。昨年、WATCHA「セマンティックエラー」が人気を博した中、TVINGの「俺は恋愛なんか求めてない!」も視聴者の支持を得られるのか、注目が集まっている。本日(16日)午後、ソウル市西大門(ソデムン)区のライカシネマでTVINGの新ドラマ「俺は恋愛なんか求めてない!」の記者会見が行われた。この日の記者会見には、チャン・ウィスン監督、B1A4のゴンチャン、ウォン・テミン、ドウが出席した。昨年11月22日に現役で入隊したチャ・ソウォンは欠席となった。明日(17日)昼12時にTVINGで公開される「俺は恋愛なんか求めてない!」は、作家フィービーの作品を原作とするドラマだ。嘘から始まった関係だが、本当の愛に変化する2人の物語を描く恋愛ドラマだ。ゴンチャンは、復職のために会長の最愛のアーティストであるユン・テジュンの心を掴まなければならない大手企業の社員チ・ウォニョン役を演じた。チャ・ソウォンは、気難しい天才陶芸家ユン・テジュンを演じた。チャン・ウィスン監督は「BL作品は2作目だが、俳優たちのキャラクターにしっかりと入り込むことができるように、焦点を合わせた。BLというジャンルは、ある意味で少数派のジャンルだが、これをどうすれば大衆的に表現できるのか。結局は自由と愛が一番大切だと思って、俳優の皆さんと話し合いながら準備した」と語った。ゴンチャンは「ドラマの中でウォニョンは、いつも元気でエネルギーが溢れていて、社交的な人物だ。そのような明るいエネルギー、散歩に出かけたら飼い主よりも楽しそうに走り回る犬のようなエネルギーを表現しようと思った。社長に会って、徐々に表現していく姿や、シーンごとに繊細な心情を表現しようと頑張った」と明かした。続いて「原作とできるだけ合わせたいシーンが多くて、いつも漫画を持ち歩いていた。シーンごとにどのようにすれば(漫画と)同じように表現できるのか、原作の繊細な感情をどうすればうまく表現できるのか、たくさん悩んだ」と付け加えた。ゴンチャンは「BLというジャンルの漫画は初めてちゃんと読んだ。監督がおっしゃる通り、まだ一般には馴染みのないジャンルだ。僕もそう思って脚本を読んで、ウェブ漫画も読んだけれど、人が人に素直に感情を表現する過程が美しく、没入感がすごく高かった。その日のうちに一気読んでしまった」と語った。続いて「撮影時、感情に関しては素直に向きあった。クランクイン前にも頻繁に会ってたくさん話しながら、感情を共有した。自然にお互いが素直になって親しくなった状態だったので、演技をする上でも感情的な問題はなかった。むしろお互いが気楽に臨んだ」と付け加えた。ウォン・テミンは「愛する気持ちは皆同じだと思う。できるだけ正直に演じた。チャ・ソウォンさんの家で一緒に会って、お酒を飲んで深い話もした。撮影前にすごく親しくなり、撮影する時はそんなことをあまり考えずに、その瞬間の愛の感情に集中しながら楽しく撮影した」と明かした。ドウは「僕たちのドラマには愛もあるが、愛以外の感情もたくさんある。僕とホテが1、2話でいがみ合うシーンがある。幼い頃から複雑な状況で絡んでいて、愛し合えない関係だ。その中には愛だけでなく友情もあるし、家族のような感情もある。ウォニョンとは新たに出会って、赤ちゃんのように世話をする喜怒哀楽、同情心などもあるドラマだと思っている。愛という感情だけに集中して練習したわけではない。様々な状況で出てくる様々な表現を練習しながら、たくさん話し合って撮影した」と語った。撮影後に入隊したチャ・ソウォンに対し、ゴンチャンは「寂しいだろうけど、いつもソウォンさんの心は僕の片隅にあるので、あまり寂しがらずに一生懸命に活動しようと思っている。何かあるたびに、いつもソウォンさんのパネルを持ち歩くつもりだ。まだソウォンさんの面会には行っていないが、もう面会ができるということなので、俳優や監督と時間が合えば面会に行くつもりだ。最近は暇な時に携帯電話を使うことができるので、いつも兄さんに応援してもらっている。『大変だと思うけれど、PR頑張って。僕もいなければいけないのにごめんね』と言っていた。このように兄さんが連絡してくれて本当にありがたかった」と明かした。ゴンチャンは「ウェブ漫画とあらすじを読み終えた時、BLというジャンルというよりもラブコメディ要素が強いと感じた。僕が気楽に読めるんだったら、他の人も気楽に観られると思う。誰にも言えない心の傷や秘密を、お互いに距離を縮めていきながら癒し合う関係になる過程が本当に美しいし、むしろ自分も癒されている感じがしたので、出演を決めた」と語った。昨年初めに配信されたDKZのジェチャンとパク・ソハムが主演を務めたWATCHAドラマ「セマンティックエラー」がブームを巻き起こし、新しいBL作品である「俺は恋愛なんか求めてない!」への期待も高まっている。BLドラマへの初挑戦を控えて、「セマンティックエラー」など、様々な同性愛関連の作品を参考にしたというゴンチャンは、「『セマンティックエラー』も観たし、『君の名前で僕を呼んで』なども観た。BL演技は初めてなので、様々な作品を観たし、何が違うか考えてみたけれど、ラブコメディのジャンルと変わらないと思った。男同士のカップルというよりは、愛し合うカップルだという感情をたくさん感じた。だから楽しかったし、もっと入り込むことができた」と明かした。続いて他のBLドラマとの差別点について「4人のキャラクターがそれぞれ異なるので、キャラクターごとに没頭して見てしまうような楽しさがあると思う。一瞬も見逃してはいけないと思う」と語った。今回の作品を通して得たい成果にも言及した。ゴンチャンは「友達に勧めてもらえたら嬉しい。上手だとまではいかなくても、『悪くない』と言われただけでもありがたい。他の人に紹介するくらい、良いと思ってもらえたら本当に嬉しい」と話した。ウォン・テミンは「今まで演じたキャラクターの中で最も素朴で純粋なキャラクターなのなので、『ウォン・テミンにもこのような姿もあったんだ』と言われたい。両親の世代には馴染みのないジャンルだと思うが、僕の母と父に面白かったと言ってもらいたい」と明かした。ドウは「これまで様々なキャラクターを演じてきたけれど、軍隊に行った後、ブランクがあったので、今回の作品が新しいスタートだと思っている。なのでたくさん努力もしたし、俳優たちとたくさん練習をした。新しい出発という気持ちで挑戦したので、今回の作品をきっかけに、もっといろいろな姿をお見せしたい。前作とは全く異なる魅力のキャラクターで、作品の中にたくさん(色々な魅力が)溶け込んでいるので、『俺は恋愛なんか求めてない!』もたくさん愛していただき、出演俳優たちにもこれからずっと注目してほしい」と話した。チャン・ウィスン監督は「意図を持ってアプローチしたが、意図していなかった愛を経験する人々の話だ。人々が抑圧されたり傷ついた時、結局治癒して回復させるのは愛ではないかと思う。そういう面で、俳優たちとたくさん話し合った。撮影中もどうすればそれを自然に表現できるかについて話し合った」と明かした。続いて「脚本に大きな事件はあまりない。どうすれば人が人を好きになる感情をしっかり伝えることができるのかにフォーカスを当てた純粋な恋愛ドラマだ。そのような部分に注目して観てほしい」と付け加えた。チャ・ソウォンは、事前に撮影した映像を通じて出演の感想を語った。チャ・ソウォンは「ユン・テジュンはすごく冷たいように見えるが、心が温かい、様々な才能を持つ天才陶芸家だ。チ・ウォニョンという人物を通して、深い傷を抱えていたが、明るく温かく変化していく人物だ」とキャラクターを紹介した。続いて出演のきっかけについて「本当に完璧なストーリーと構成だと思った。2つ目は、自分が上手にできる演技だと思った。それはパートナーのゴンチャンさんがたくさん手伝ってくれたから可能だったと思う」と説明した。チャ・ソウォンは撮影を終えた感想について、「最初は清々しい気持ちや残念な気持ちを同時に感じていたが、撮影を終了した今の気持ちは、とても残念だ。今も撮影現場にいるような気分で、すごく悲しい。でもすごく楽しみだ」と明かした。名場面としては、「ゴースト/ニューヨークの幻」に登場する陶芸シーンのような場面と、ゴンチャンとの最初のキスシーンを挙げた。彼は「その空間の雰囲気、温度などがすごいシーンになると思う。エンディングシーンもとても美しいので、楽しみにしていてほしい」と話した。続いてゴンチャンに対して「僕が君にたくさんプレッシャーを与えてしまった気がして、本当に申し訳ない。でもドウとテミンがたくさん協力してくれるはずだし、3人が僕の分までしっかりやってくれるという確信があるので、気楽に(軍隊に)行けそうだ。僕の友人たち、愛してるよ」と伝えた。・チャ・ソウォン&B1A4 ゴンチャン主演のBLドラマ「俺は恋愛なんか求めてない!」ハイライト映像を公開・チャ・ソウォン&B1A4 ゴンチャン主演のBLドラマ「俺は恋愛なんか求めてない!」キャラクターポスターを公開

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  • 【PHOTO】KARD チョン・ジウ&Groovyroom&イ・サベら「ソウルファッションウィーク」に出席

    【PHOTO】KARD チョン・ジウ&Groovyroom&イ・サベら「ソウルファッションウィーク」に出席

    16日午後、ソウル東大門デザインプラザ(DDP)にて行われた「2023 F/W ソウルファッションウィーク」にKARDのチョン・ジウ、Groovyroom、イ・サベ、BIG Naughty、イ・ヨンファ、We Dem Boyz、Blase、Khundi Panda、Since、TRADE Lらが出席した。・KARD、1年10ヶ月ぶりの完全体!ファンへの感謝や今後の活動を語る「アイドルの中で1番だと」・GroovyRoom、独自レーベルAREAを設立プロデュース&制作に特化

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  • MONSTA X ミニョク、コラボ展示会が開催決定…優れた芸術的才能に注目

    MONSTA X ミニョク、コラボ展示会が開催決定…優れた芸術的才能に注目

    MONSTA Xのミニョクがコラボ展示会を通じて芸術的才能を披露する。ミニョクは3月22日と23日の2日間に渡り、ソウル聖水洞(ソンスドン)にあるPROJECT RENTでストリートアーティストのDoezny、炭酸飲料ブランドのマウンテンデューと共にするコラボ展示会「MONSTA X MIN HYUK & DOEZNY WITH MOUNTAIN DEW」を開催する。K-POPを代表するグループMONSTA Xのメンバーとして韓国国内外で活躍してきたミニョクは、これまで絵やカリグラフィーをはじめ、衣装と小物を直接制作するなど、美術に愛情と関心を示してきた。特に2016年、MONSTA Xのキヒョンと共に自ら描いた絵とカリグラフィーを展示した展示会「11月が収めた瞬間」を開催し、話題を集めた。Doeznyは多様な形のストリートアートを通じて、社会問題についてのメッセージを伝えるアーティストで、「Ronald」というキャラクターをはじめ、コーチ、バレンシアガ、TNGTなど多様なブランドとのコラボで知られている。ミニョクとDoeznyは今回のコラボレーションを通じて、マウンテンデューをK-POPとストリート文化が盛り込まれたポスター、ペイント、デジタルアートなど多様なグラフィックアートに新たに誕生させた。多様な小物が展示され、見る人々にユニークな楽しさを与えるものと見られる。それと同時に「2023 MOUNTAIN DEW PROJECT」とも連携し、これから新たなコンテンツを披露する予定だ。音楽はもちろん、絵でもアーティストとして頭角を現しているミニョクは、今回の展示会を通じて優れた芸術の感覚と才能をさらに広く知らせる見通しだ。今回の展示会は22日と23日の2日間に渡り、ソウル聖水洞にあるPROJECT RENTで開かれる。

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  • “実兄から横領被害”パク・スホン、第4次公判で訴え「地獄の中で生きてきた」

    “実兄から横領被害”パク・スホン、第4次公判で訴え「地獄の中で生きてきた」

    タレントのパク・スホンが、実兄夫婦から自身の出演料を勝手に使われたと訴えた。パク・スホンは15日午後、ソウル西部地方裁判所で行われた実兄夫婦の特定経済犯罪加重処罰などに関する法律違反(横領)容疑に対する4回目の公判に証人として出席した。彼は実兄に通帳を預けたとし「投資するためと言って持って行った。当時は僕の資産を運営していると信じて疑わなかった」と述べた。実兄夫婦の横領を知った後、賃貸物件の敷金がなく保険を解除しなければならなかったとも明かした。パク・スホンは実兄夫婦の処罰を強く望んでいるとし「僕の資産を守ってくれると言っていたので、長い間それを信じてきた。自分たちは500万ウォン(約50万円)以上持っていくことはなく、麻谷(マゴク)にある商店街も僕のものだと騙した。家族なのでこの事件を円満に解決したいと思ったが、言い訳ばかりで姿を現すことはなかった」と告訴を決めた理由を語った。彼は「告訴したら、僕と妻の人格を殺した。兄嫁の20年来の友人がオンラインコミュニティに誹謗中傷する書き込みを残し、警察に起訴された。情報提供者であるYouTuberのキム・ヨンホも兄嫁の20年来の友人だと知っている」と主張し「僕が死ななければならないのかと思った。苦しさと地獄の中で生きてきた」と吐露した。実兄夫婦は、パク・スホンのマネジメントを担当し、彼の出演料などを横領した疑いが持たれている。検察は実兄夫婦がパク・スホン名義の通帳と住民登録証、印鑑、公認認証書などを受け取り、2011年から2019年まで29億ウォン(約3億円)以上を故意に使用したことを把握した。また、虚偽の職員登録で19億ウォン(約2億円)を横領し、不動産の購入とその他の資金の使用、企画会社のクレジットカードの使用、パク・スホンの個人口座からの無断引き出しなどで計61億ウォン(約6億3000万円)を横領したとみている。

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  • 【PHOTO】PURPLE KISS、プロモーションのため日本へ…揃って空港に登場

    【PHOTO】PURPLE KISS、プロモーションのため日本へ…揃って空港に登場

    16日午後、PURPLE KISSがスケジュールのため、金浦(キンポ)国際空港を通じて大阪に出発した。彼女たちは、日本デビューアルバム「DEAR VIOLET」を今月22日にリリース。また、大阪を皮切りに兵庫、東京でプロモーションイベントを開催する。・PURPLE KISS、日本デビュー控えタワレコ渋谷店&梅田NU茶屋町店にてポップアップショップ開催・PURPLE KISS、日本デビューアルバム「DEAR VIOLET」を3月22日にリリース来日イベントも決定!

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  • 「PEAK TIME」D連合のボーカルユニットがIUの「My sea」を披露!審査員全員が大絶賛

    「PEAK TIME」D連合のボーカルユニットがIUの「My sea」を披露!審査員全員が大絶賛

    D連合のボーカルユニットが審査委員からの絶賛を集め、1位を獲得した。韓国で15日に放送されたJTBC「PEAK TIME」では、第2ラウンド連合マッチが繰り広げられた。ボーカルDチームが中間評価で酷評を受けると、ヒジェは自身の夢を諦め、チームの勝利のためダンスユニットからボーカルユニットに移動した。そして最終的にボーカルDチームは、チーム1時のDIGNITYのLUO、チーム4時のBXBのジュン、チーム7時のMASCのヒジェとイレ、チーム14時のGHOST9のチェ・ジュンソンで結成された。彼らはIUの「My sea」を披露した。歌い出しのヒジェを皮切りに、ジュン、LUO、チェ・ジュンソンの美しい声色で審査委員を驚かせ、美しいハーモニーで中間評価の時とは全く異なるステージを披露した。ボーカルDチームのステージが終わると、ライアン・チョンは涙を浮かべた。彼は「IUさんの曲なのに、5人の歌かと勘違いするほど感動的だった。泣きそうになった理由は、5人の苦労を感じたからだ。どれだけ頑張ったのか、準備の過程が見えてきた。最初の部分でヒジェくんの声を聞いて驚いた」と話した。SUPER JUNIORのキュヒョンは「最初のパートはヒジェさんで『なかなかいいじゃないか?』と思っていたが、5人が歌い終わるまでずっと『いいじゃないか』と思っていた。ヴァースとブリッジ(Bメロ)をジュンさんが歌ったが、とても上手だった。5人が完璧なハーモニーを作っていた」と評価した。歌の途中で立ち上がったINFINITEのソンギュは、「とてもよく聴いたし、最高だった。1番が終わってこう思った。『これだ! 感性がとても良かった。実は、ジュンソンが自分の意思でD連合に来たのではない。でも、ありがたいことに、誰がジュンソンを(このチームに)入れてくれたのか。本当にこれは祝福すべきことだと思った。イレとヒジェが同じチームなのに、どうしてあんなに異なる魅力を持った2人が同じチームなんだろうと思うほどだった。また見たくなるステージだった」と伝えた。

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  • 「PEAK TIME」BAE173がユニットCチームとしてセクシなカリスマ性をアピール!

    「PEAK TIME」BAE173がユニットCチームとしてセクシなカリスマ性をアピール!

    「PEAK TIME」で、チーム13時がセクシーなステージを披露し好評を得た。13時のメンバーのBAE173のイ・ハンギョル&ムジン&ジュンソ&ユジュン&ビッは、韓国で3月15日に放送されたJTBC「PEAK TIME」でダンスユニットCチームとしてステージを披露した。彼らは、競演曲「Bad」のステージを準備し、練習の過程から抜群のチームワークを見せた。中間評価で、チーム15時のメンバーたちが完璧なステージを披露するために自主練習をすると、ユジュンとビッは練習を手伝う優しさを見せた。また、彼らは「6時間以上も一緒にいたら、チームワークが深まった」として期待を高め、自信に満ちた姿でステージに上がり、視線を集めた。待望の「Bad」のステージで、メンバーたちはショート丈のトップスの衣装でセクシーな魅力をアピールした。イ・ハンギュルとムジン、ジュンソは、しなやかなダンスやと強烈な眼差しでセクシーな魅力を披露し、ユジュンとビッはキレのあるダンスで観客を圧倒した。5人はステージ上で完璧なV字を描くフォーメーションで、ダンスユニットとしての存在感をアピールした。BAE173のメンバーたちが一緒に完成させた「Bad」のステージに、SUPER JUNIORのキュヒョンは「ダンスラインのセクシーさがすごかった」と評価し、Highlightのイ・ギグァンは「今でも心臓がドキドキする」と率直な感想を述べた。ライアン・チョン(Ryan Jhun)も絶賛しながら涙ぐむ様子で、視聴者の共感を呼んだ。イ・ハンギョルとムジン、ジュンソ、ユジュン、ビッの呼吸が際立ったダンスユニットCチームは、合計789点で1位に輝いた。

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  • 【PHOTO】コ・ギョンピョ&コ・ウォニ&チェ・ジニョクら「ソウルファッションウィーク」に出席

    【PHOTO】コ・ギョンピョ&コ・ウォニ&チェ・ジニョクら「ソウルファッションウィーク」に出席

    16日午後、ソウル東大門デザインプラザ(DDP)にて行われた「2023 F/W ソウルファッションウィーク」にコ・ギョンピョ、コ・ウォニ、チェ・ジニョク、S.E.S.のユジン、イ・ヘヨン、チョン・ユジン、ハン・ダガム、オ・ヒョンギョン、ホン・ウニ、イ・ジョンヒョン、バンド紫雨林のキム・ユナ、チェ・ミョンギル、チェリム、ソン・ミンス&イム・ララ夫婦らが出席した。・コ・ギョンピョ&カン・ハンナ、新ドラマ「正直にお伝えします!?」に出演決定JTBCで放送へ・コ・ウォニ、幸せいっぱいキスショットも!結婚式の写真を公開

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