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  • FIFTY FIFTY、マーゴット・ロビー主演の映画「バービー」のOSTに参加!K-POPからは唯一

    FIFTY FIFTY、マーゴット・ロビー主演の映画「バービー」のOSTに参加!K-POPからは唯一

    FIFTY FIFTYがアメリカの映画「バービー」のOST(劇中歌)を歌う。映画「バービー」は5月25日(現地時間)、公式SNSにOST参加アーティストのラインナップが盛り込まれたイメージを掲載した。公開されたイメージでは、主人公のバービー役を務めた女優のマーゴット・ロビーが「Barbie News」を読んでいる姿が収められており、ファンの注目を集めた。「Barbie News」によると、映画「バービー」のOSTには、デュア・リパ、リゾ、アイス・スパイス、ニッキー・ミナージュ、ライアン・ゴズリング、ピンクパンサレス、ドミニク・ファイク、ゲイル、エイバ・マックスなど世界的なポップスターが参加した。FIFTY FIFTYはK-POPのアーティストの中では唯一ラインナップに含まれ、話題になっている。関係者によるとFIFTY FIFTYは「Barbie Dreams」を歌い、新しい魅力を披露する予定だ。ハリウッドの期待作の一つである「バービー」のOSTラインナップに、昨年デビューした新人のFIFTY FIFTYがキャスティングされたのは非常に異例のことだ。関係者たちは最近ビルボード「HOT100」チャートに9週連続チャートインするなど、北米全域を強打した「Cupid」シンドロームがそれを可能にしたと分析した。FIFTY FIFTYは19日、世界最大の音楽配信サイトSpotifyで月刊リスナー数3,430万人を超え、歴代K-POPガールズグループの最高記録を更新した。「デイリートップソングズグローバル」チャートでは1ヶ月以上TOP10をキープし、K-POPガールズグループとしては最長記録を達成した。

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  • BLACKPINK、大ヒット曲「Kill This Love」MVが18億回再生を突破!K-POPアーティスト初の2作目

    BLACKPINK、大ヒット曲「Kill This Love」MVが18億回再生を突破!K-POPアーティスト初の2作目

    BLACKPINKのヒット曲「Kill This Love」のミュージックビデオが、YouTubeで再生回数18億回を突破した。所属事務所のYG ENTERTAINMENTは26日、BLACKPINKの「Kill This Love」のミュージックビデオが、この日の午後2時28分頃、YouTubeで再生回数18億回を超えたと明かした。これは公開から約4年1ヶ月で達成した記録だ。これでBLACKPINKは再生回数が18億回以上のミュージックビデオを2本保有する最初のK-POPアーティストになった。これに先立って彼女たちのもう1つの大ヒット曲「DDU-DU DDU-DU」が同じ再生回数を達成し、現在21億回に向かっている。「Kill This Love」は、強烈なリードブラスと雄大なドラムサウンドがメインとなる楽曲で、ミュージックビデオは洗練された映像とBLACKPINKのパワフルでカリスマ性あふれるダンスが世界中のファンを魅了した。特に長銃を撃つような動作をはじめ、クセになるポイントダンスが印象的と評価され、「2019年に全世界で最も多く見られたミュージックビデオトップ10」にK-POPとして唯一ランクインした。音源も各音楽ランキングで注目に値する成果を収めた。この楽曲は発売初週、米ビルボードのメインチャートである「HOT100」と「ビルボード200」でそれぞれ41位と24位になり、当時のK-POPガールズグループのうち、最高ランキングを更新した。

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  • ZEROBASEONE、7月のデビューを目標に準備中…事務所がコメント

    ZEROBASEONE、7月のデビューを目標に準備中…事務所がコメント

    新人ボーイズグループZEROBASEONE(ZB1)が正式デビューを控えている。所属事務所のWAKEONEは本日(26日)、Newsenに「ZEROBASEONEが7月のデビューを目標に準備している」と公式コメントを伝えた。続けて「具体的な日程は確定後に発表する予定だ」と付け加えた。ZEROBASEONEは、韓国で4月20日に放送終了したMnetのサバイバル番組「BOYS PLANET」を通じて誕生した9人組ボーイズグループで、ゼロ(0)から始まりワン(1)になる輝かしいスタートを意味する。未完成の0から1までZEROBASEONEが歩くことになる自由な旅程をファンと共に歩むというメンバーたちの誓いも込められている。ファイナル生放送で最終1位を獲得したのはYUEHUA所属のジャン・ハオ。それからSTUDIO GL1DE所属のソン・ハンビンが2位、MNHエンターテインメント所属のカナダ出身ソク・マシューが3位、中国出身でYUEHUA所属のリッキーが4位、Jellyfishエンターテインメント所属のパク・ゴヌクが5位になった。6位はWAKEONE所属のキム・テレで、7位はYUEHUA所属のキム・ギュビン、8位はNEST MANAGEMENT所属のキム・ジウン、9位はYUEHUA所属のハン・ユジンだった。ZEROBASEONEは正式デビューを控え、14日に開催された「KCON JAPAN 2023」にメンバー全員そろって出演し、約1万5,000人の観客とコミュニケーションを取り、オリコンニュース、朝日新聞、フジテレビなど、多数の日本メディアからも注目を浴びた。ZEROBASEONEは米グラミーの「2023年注目すべき11組のK-POPボーイズグループ(11K-POP Boy Groups To Watch In 2023)」にも選ばれた。・ZEROBASEONE、米グラミー「今年注目すべきK-POPボーイズグループ」に選定デビュー前から話題・「BOYS PLANET」から誕生したZEROBASEONE、初のグラビアを公開番組のエピソードや抱負を明かす

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  • 【PHOTO】SEVENTEEN、東京ドームでのファンミーティングのため日本へ(動画あり)

    【PHOTO】SEVENTEEN、東京ドームでのファンミーティングのため日本へ(動画あり)

    26日午後、SEVENTEENが日本ファンミーティング「SEVENTEEN 2023 JAPAN FANMEETING LOVE'」のため、金浦(キンポ)国際空港を通じて東京へ出発した。SEVENTEENは、27日と28日に東京ドームで、日本ファンミーティング「SEVENTEEN 2023 JAPAN FANMEETING LOVE'」を開催する。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・SEVENTEEN、コンサート「SEVENTEEN TOUR『FOLLOW』TO SEOUL」を7月にソウルで開催・SEVENTEEN、京セラドームでファンミーティングを開催2日間で約8万人を動員

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  • 【PHOTO】(G)I-DLE、MONSTA X ジュホン、DREAMCATCHERら「ミュージックバンク」収録のため放送局へ(動画あり)

    【PHOTO】(G)I-DLE、MONSTA X ジュホン、DREAMCATCHERら「ミュージックバンク」収録のため放送局へ(動画あり)

    26日午前、(G)I-DLE、MONSTA Xのジュホン、DREAMCATCHER、LOVELYZのミジュ、SECRET NUMBER、The Wind、KARD、VERIVERY、ADYA、BLITZERS、YOUNITE、AIMERS、キョンソらが、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島(ヨイド)KBS新館で行われる「ミュージックバンク」のリハーサルに参加するため、放送局へ向かった。・(G)I-DLE「THE SHOW」で1位を獲得いつも応援してくれてありがとう・MONSTA X ジュホン、ついにソロデビュー!タイトル曲「FREEDOM」MV公開

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  • ヨ・ジング、JFULLエンターテインメントと専属契約を締結…今後の活躍に期待

    ヨ・ジング、JFULLエンターテインメントと専属契約を締結…今後の活躍に期待

    俳優のヨ・ジングが、JFULLエンターテインメントと専属契約を締結した。JFULLエンターテインメントは5月26日、公式プレスリリースを通じてヨ・ジングと専属契約を締結したと明らかにした。ヨ・ジングは2005年に「サッド・ムービー」でデビューし、ドラマ「イルジメ~一枝梅」「幻の王女チャミョンゴ」「ジャイアント」「太陽を抱く月」など多数の作品に出演した。その後、映画「ファイ 悪魔に育てられた少年」で初のタイトルロールを務め、爆発するような感情の演技と華やかなアクション演技を披露し、各映画祭の新人賞を席巻する底力を発揮した。また、映画「私の心臓を撃て」「1987」、ドラマ「王になった男」「ホテルデルーナ」「怪物」などを通じて、魅力的なルックスや中低音の声で正変(外見が退化するという意味の逆変と反対の言葉)のアイコンとして挙げられた。その他、様々なバラエティ番組で優れた進行能力と愉快なトークで、バラエティ番組でも注目された。JFULLエンターテインメントは「多方面で才能を兼ね備えている万能俳優ヨ・ジングと縁を結ぶことができて嬉しい」とし、「ヨ・ジングが今後もジャンルを問わず活躍する素晴らしい俳優として進むことができるよう、誠実な支援と配慮を惜しまないので、多くの応援をお願いしたい」と伝えた。JFULLエンターテインメントは、俳優のパク・シフと20年間苦楽を共にしたマネージャーのユン・ソンジェ代表が設立した会社で、今年初めにKOSDAQ(コスダック:韓国の証券市場)上場会社の(株)COPUS KOREAが事業多角化のために買収した。JFULLエンタテインメントには、最近SBS「ペイバック~金と権力~」を通じて魅力的なファムファタール(魔性の女)の演技を披露したキム・ヘファとパク・シフ、ソン・ジヒョン、キム・ミンチェ、ユ・チェオン、シン・ジョンユら、多芸多才な演技力を兼ね備えた俳優たちが所属している。

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  • ITZY リア、ドラマ「浪漫ドクターキム・サブ3」のOSTに参加…「数百日数千夜」を本日リリース

    ITZY リア、ドラマ「浪漫ドクターキム・サブ3」のOSTに参加…「数百日数千夜」を本日リリース

    ITZYのリアが繊細なボーカルをアピールする。OST(挿入歌)制作会社のMusic Recipeは26日午後6時、全音楽配信サイトを通じてITZYのリアが歌うSBS金土ドラマ「浪漫ドクターキム・サブ3」のOST PART.5「数百日数千夜」を発売する。同曲は、ビンテージなアコースティックギターの演奏と豊かなオーケストラが雄大で華やかなハーモニーをプレゼントする。そしてリアの繊細な表現力でファンに深い余韻を残す予定だ。ドラマ「赤い袖先」「還魂」のOSTで繊細な歌唱力を披露したリアは、「浪漫ドクターキム・サブ3」でもリスナーを魅了する特別なOSTで存在感をアピールする予定だ。「浪漫ドクターキム・サブ3」は、トルダム病院を舞台に医師たちの興味津々な事件や事故が繰り広げられ、瞬間最高視聴率が16%になるなど人気を博している。

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  • カン・ダニエル、6月19日のカムバックを予告…壮大なスケールのプリクエル映像を公開

    カン・ダニエル、6月19日のカムバックを予告…壮大なスケールのプリクエル映像を公開

    カン・ダニエルがカムバックする。所属事務所のKONNECTエンターテインメントは26日0時、公式SNSを通じて「KANGDANIEL-Prequel」映像を公開し、彼のカムバックを知らせた。60秒の短い映像は、大作映画を彷彿とさせる壮大なスケールが印象的だ。広大な砂漠を背景に激しい追跡戦が展開され、正体不明の勢力がカン・ダニエルに銃口を向ける。終盤に徐々にマスクを脱ぐカン・ダニエルがクローズアップされるが、最後は英文の聖書のフレーズが登場する。これを訳すと「体を殺しても、魂を殺せない人たちなどを恐れてはなりません。そんなものより、魂も体も、ともにゲヘナで滅ぼすことのできる方を恐れなさい」というマタイ10章28の内容である。没入感を際立たせる後に登場したフレーズは、6月19日。今年初めてアルバムをリリースするカン・ダニエルのカムバック日を暗示した。ソロアーティストとして確固たる地位を築いた彼が、今回はどのような音楽とメッセージで帰ってくるか、ファンの好奇心を刺激している。これに先立ってカン・ダニエルは、1年間のワールドツアーのフィナーレとして7月1日にソウル・アンコール公演を予告した。このような中、非凡なスケールのニューアルバムのニュースまで加わえられ、期待を高めている。

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  • ASTRO チャウヌ、新ドラマ「ワンダフルワールド」への出演を検討中…キム・ナムジュ&キム・ガンウと共演なるか

    ASTRO チャウヌ、新ドラマ「ワンダフルワールド」への出演を検討中…キム・ナムジュ&キム・ガンウと共演なるか

    ASTROのチャウヌが「ワンダフルワールド」への出演を検討している。所属事務所であるfantagioの関係者は本日(26日)、Newsenとの取材を通じて「ワンダフルワールド」への出演に関連し、「前向きに検討している作品であり、確定されたことはない」とコメントした。同作は、無念の死を遂げた幼い息子を失ったヒロインが、法の許しを受けた加害者を相手に復讐をしながら傷を癒していくサスペンス復讐劇だとという。先立ってキム・ナムジュとキム・ガンウが出演を検討中であることが報じられ、話題を集めた。チャウヌは最近、TVINGオリジナルシリーズ「アイランド」パート1、2で最年少の悪魔祓いの司祭ヨハン役を務めた。次回作は同名の恋愛ウェブ漫画原作のドラマ「ワンダフルデイズ」(原題:「今日も愛らしいぬ(犬)」)だ。

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  • レン、1stソロアルバム「Ren'dezvous」スケジュールを公開

    レン、1stソロアルバム「Ren'dezvous」スケジュールを公開

    レン(NU'EST)が、ソロデビューのカウントダウンを始めた。本日(26日)、公式SNSを通じて1stソロアルバム「Ren'dezvous」のスケジュールポスターが公開された。スケジュールによると、6月13日の「Ren'dezvous」の発売前までトラックリスト、4種のコンセプトフォト、2種のムードサンプラー、アルバムプレビューが順次公開される。ソロデビューの直前には、2つのバージョンのミュージックビデオ予告映像を公開し、期待を高める予定だ。カミングスーンイメージの中の上品な白い木に続き、今回のスケジュールポスターは緑の草原と小花で構成されており、レンの新しいコンセプトとイメージに対する好奇心を刺激する。「Ren'dezvous」は、彼がデビュー後初めて発売するソロアルバムとして期待を集めている。ソロアーティストとしてレンとミンギジョク(ファンの名称)の初めての出会いが予告された。これまで様々なステージとコンセプトでファンとコミュニケーションしてきたレンが、ソロアルバム「Ren'dezvous」にどのようなアイデンティティを溶け込ませるのか注目が集まっている。1stソロアルバム「Ren'dezvous」は6月13日午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売される。

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  • 【PHOTO】Kep1er「M(a)Y Concert 2023 in Bangkok」のためタイへ出国(動画あり)

    【PHOTO】Kep1er「M(a)Y Concert 2023 in Bangkok」のためタイへ出国(動画あり)

    26日午前、Kep1erが「M(a)Y Concert 2023 in Bangkok」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてタイ・バンコクへ出発した。・Kep1er、日本初となるアリーナツアーがついにスタート!「ガルプラ」の楽曲披露&メンバー感涙も・Kep1erから動画メッセージが到着!日本初ツアー控え「たくさん期待してください」

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  • 【PHOTO】WayV、ファンミーティングのため香港へ出国…爽やかな笑顔(動画あり)

    【PHOTO】WayV、ファンミーティングのため香港へ出国…爽やかな笑顔(動画あり)

    5月25日午後、WayVが仁川(インチョン)国際空港を通じて「2023 WayV FANMEETING Tour In HONGKONG」のため香港へ出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・WayV、日本初イベントに2万人が熱狂!サプライズ披露の日本語楽曲にファン絶叫・WayV、横浜での初イベントを控え日本語でファンにメッセージSNS投稿が話題

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