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【PHOTO】アン・ボヒョン、海外スケジュールのためインドネシアへ出国…指ハートで挨拶(動画あり)
6日午後、アン・ボヒョンが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じてインドネシアへ出国した。・イ・シオン、アン・ボヒョン&ホ・ソンテと機内で撮った写真が話題新バラエティに期待・【Kstyle11周年】アン・ボヒョンさんからお祝いメッセージが到着!直筆サイン入りポラを3名様にプレゼント(終了しました)

Kep1er、4thミニアルバム「LOVESTRUCK!」トレーラー映像を公開…ビンテージな雰囲気
Kep1erがビンテージな雰囲気の中、ラブリーな魅力をアピールした。本日(6日)0時、Kep1erは公式SNSを通じて4thミニアルバム「LOVESTRUCK!」のブランドコンセプトのトレーラー映像を公開した。公開された映像は、温かい色合いとモノクロを行き来し、ビンテージかつラブリーなムードを表している。Kep1erは、ニットやスタジアムジャンパーなど、動きやすいスタイリングで、親しみがありながらも明るい雰囲気を演出し、繊細なまなざしの演技とアップグレードしたビジュアルで、ファンの視線を集めた。「I ___ YOU」という文言をテーマに、映像にはKep1erが「LOVESTRUCK!」のブログを通じて、ファンとコミュニケーションをとった9つのキーワードが盛り込まれており、関心を高めている。「FIND」「MEET」「THINK」「SEE」「LIKE」「HEAR」「WANT」「NEED」「AM」などのキーワードは、恋に落ちる9段階を表現したもので、彼女たちがこれを通じて、またどのような物語でファンに会うか、注目が集まる。Kep1erは昨日(5日)、「LOVESTRUCK CLUB」のボイスメールボックスに、新しい音声メッセージを登録し、期待を高めている。ボイスメールボックスで繋がったすべての人は、カン・イェソと江崎ひかる、キム・チェヒョンの案内メッセージを確認でき、公開される新譜のハイライトメドレーのリンクを受け取ることができる。「LOVESTRUCK!」は、初めて愛という感情を感じた9人の少女の姿を描いたアルバムだ。愛に気づいた少女の、ドキドキでときめく気持ちから、初めてだからぎこちないけれど、愛されたい正直な気持ちまで、様々な形の感情を多彩なジャンルの音楽で描いた。タイトル曲「Giddy」は、1度聞いただけでも耳に残る中毒性の高い歌詞とメロディーに、Kep1er特有のエネルギッシュなチャントを加え、完成度を高めた。Kep1erは10日0時に、タイトル曲「Giddy」のミュージックビデオを先行公開する。続いて同日午後6時、新譜を発売する。

ベクホ、韓国でミニコンサートの開催が決定!多彩で豊かなステージを用意
ベクホ(NU'EST)がミニコンサートを開催する。本日(6日)、所属事務所のPledisエンターテインメントは「2023 BAEKHO MINI CONCERT BAEKHoney Day' IN SEOUL」のポスターを公開した。ベクホは5月12日から14日までの3日間、ソウル広津(クァンジン)区のYES24ライブホールでミニコンサートを開催する予定だ。公開されたポスターでベクホは、晴れやかな春が感じられるピンク色の衣装を着て、余裕溢れる笑顔を見せている。「BAEKHoney Day」は「ベクホと過ごす甘い1日」という意味だ。彼は久々に会う国内ファンのために、多彩で豊かなステージを準備しており、特別な魅力をアピールする予定だ。ベクホが国内のファンに会うのは、昨年7月に開催した単独ファンミーティング「BAEKATION」以来、約10ヶ月ぶりだ。ベクホは、1月と2月に台北、バンコクでミニコンサート「BAEKHoney Day」をそれぞれ開催し、海外のファンに会った。

BTSのSUGA、ドキュメンタリー「SUGA: Road to D-DAY」予告ポスターを公開
BTS(防弾少年団)のSUGAが、ニューアルバムの制作過程を込めたドキュメンタリーを公開する。SUGAは6日、BTSの公式SNSにドキュメンタリー「SUGA:Road to D-DAY」の予告ポスターを掲載した。公開されたポスターには、マイクを手にして上を見上げているSUGAの姿が写っている。今回のドキュメンタリーには、21日にソロアルバム「D-DAY」の発売を控えたSUGAのアルバムの制作過程が盛り込まれた。特彼のアルバム制作過程がこれほど詳しく公開されるのは初めてで、ファンから期待が高まっている。「SUGA: Road to D-DAY」は、SUGAが全世界の色々な都市のアーティストと交流し、音楽を通じて新しくしたい話を探していく旅を描く「ロードムービー」で、各都市を旅行しながら感じた瞬間にSUGAの色を加え、音楽とアルバムで完成していく過程からライブクリップまで多彩な構成が際立つ。今回のドキュメンタリーでは、SUGAでありAgust Dというアーティストが、プロデューサー、ミュージシャンとして持つ苦悩と、人間ミン・ユンギが持つ悩みなどが盛り込まれた。「SUGA: Road to D-DAY」は、グローバルファンライフプラットフォームWeverseとDisney+を通じてSUGAのソロアルバム「D-DAY」の発売日の4月21日午後11時(韓国時間)に全世界で同時に公開される予定だ。

WINNER、自主制作バラエティ番組「WINNER BROTHERS」4月11日からスタート!
WINNERが自主制作バラエティ番組を公開する。本日(6日)、所属事務所のYG ENTERTAINMENT(以下、YG)は、WINNERの新ウェブコンテンツ「WINNER BROTHERS」を立ち上げると明かした。11日の初放送を皮切りに、毎週火曜日の午後7時に多彩なエピソードを公開する。10年間の友情による、輝くケミストリーに期待が高まる。すでに多数のバラエティ番組を通じて魅力をアピールし、大衆を魅了したWINNERであるため、彼らの親近感溢れる姿と愉快なトークセンスが楽しめる見通しだ。この日、共に公開されたポスターでその雰囲気がうかがえる。1本のコミックスを連想させるビンテージなデザイン演出が印象的であり、WINNER特有のエネルギーがファンの心をときめかせた。YGは「ファンと近くでコミュニケーションをとりたかったWINNERの気持ちを盛り込んだ。ウィット感のあるタイトル名のように、彼らのステージ以外での人間的な姿に期待してほしい」と伝えた。2013年のサバイバル番組を通じて翌年に正式デビューしたWINNERは、ジャンルを問わない幅広い音楽スペクトラムと、優れたプロデューシング力を証明しながら、信頼して聞くことができるアーティストに位置付けられた。

“キアから活動名を変更”ONEWE ギウク、4月20日にソロデビュー決定!単独公演も開催へ
ONEWEのギウクがソロデビューを果たす。彼は6日、ONEWEの公式SNSを通じて、1stミニアルバム「Psycho Xybernetics : TURN OVER」のロゴモーションを公開し、ソロデビューを知らせた。公開された映像には、廃墟を背景にタイムマシンが登場し、空虚で寂しげな雰囲気の中でギウクがゴーグルを着けると、タイムラインが次第に変わり、目を引いた。これに先立ってギウクは先月、活動名をキア(CyA)から本名のギウクに変更し、幅広い活動を予告した。その第一歩としてソロデビューを確定したギウクは、アルバム発売に先立って8日と9日にソウル・ローリングホールにて単独公演「Prologue : TURN OVER」を開催する。デビューアルバムに収録された曲を先行公開するなど、アーティストとしてさらに成長した音楽の幅を披露する予定だ。2019年にデビューしたギウクは、「Q(Feat. ファサ of MAMAMOO)」「Regulus」などをはじめ、ONEWEの多数の楽曲の作詞・作曲に参加して音楽性を認められた。今回のソロデビューで彼が披露する音楽とコンセプトにも期待が高まっている。ギウクの1stミニアルバム「Psycho Xybernetics : TURN OVER」は20日に発売される。・ONEWE キア、活動名を本名のギウクに変更事務所が発表「慎重に話し合った末に決定」・ONEWE、初の英語フルアルバム「GRAVITY」でカムバック入隊中のメンバーと毎日連絡をとっている GIUK 1ST MINI ALBUM 2023.04.20 6PM COMING SOON✔ https://t.co/ftNvw7UE6b#ONEWE #원위 #GIUK#Psycho_Xybernetics #TURN_OVER pic.twitter.com/OTk0FI1D7t— 원위 (ONEWE) (@official_ONEWE) April 5, 2023

Wanna One出身パク・ジフン、7thミニアルバム「Blank or Black」ハイライトメドレーを公開
Wanna One出身のパク・ジフンが、新しいミニアルバムのハイライトメドレーを公開した。パク・ジフンは6日0時、公式YouTubeチャンネルを通じて7thミニアルバム「Blank or Black」のハイライトメドレー映像を掲載した。映像では、最初のトラック「Gemini」から「Blank Effect(無表情)」「Black Hour」「MATADOR」「Gambit (Feat.バン・ヨングク)」「Crashing For」まで6曲の音源の一部が公開された。これと共に、パク・ジフンの大胆で成熟な魅力が印象的なイメージカットが合わせられ、ファンをときめかせた。先立って公開されたトレーラー映像でパフォーマンスの一部を披露し、話題を集めたタイトル曲「Blank Effect(無表情)」にファンの注目が集まった。ハイライトが始まると同時に夢幻的な雰囲気と爆発的で強烈なサウンドが合わせられ、耳元を魅了する。より深まり、シニカルになったパク・ジフンのボーカルとラップの実力まで感じられる。他にも節制された感性から凄絶なムードまで、多彩に盛り込まれた6曲を通じて従来見せたことのない新しい魅力のアルバムを完成させた。また、元B․A․Pのバン・ヨングクがフィーチャリングに参加した「Gambit」も大きな期待を集めている。特有の低音が魅力的なバン・ヨングクと、少年美と成熟した魅力を同時に兼ね備えたパク・ジフンが出会い、音楽的なシナジー(相乗効果)を発揮する予定だ。「Blank or Black」は12日の午後6時、音楽配信サイトを通じて発売される。

【PHOTO】Apink「2時脱出Cultwo Show」出演のため放送局へ(動画あり)
4月6日午後、Apinkがソウル陽川(ヤンチョン)区SBS木洞で行われるSBSパワーFM「2時脱出 Cultwo Show」に出演するため、放送局へ向かった。・Apink、タイトル曲「D N D」MV公開エネルギー溢れるパフォーマンス&希望のメッセージに注目・Apink、カムバックを控えお揃いの指輪を購入!?変わらない友情をアピール

【PHOTO】チ・チャンウク、ファンミーティングのためタイへ出国(動画あり)
4月6日午後、チ・チャンウクが「2023 JI CHANG WOOK FAN MEETING in BANGKOK」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてタイ・バンコクへ出発した。・チ・チャンウク&少女時代 ソヒョン&キム・ジェウクらにドラマ再放送料を未払い?KBSがコメント「交渉中」・チ・チャンウク、第16回アジア・フィルム・アワードで「AFA Next Generation Award」を受賞本当に幸せ

【PHOTO】IVE「知ってるお兄さん」の収録に参加…キュートな制服姿(動画あり)
4月6日午後、IVEが京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市一山東区(イルサンドング)JTBCスタジオで行われる「知ってるお兄さん」の収録に参加した。・IVE、プレリリース曲「Kitsch」MV公開堂々とした新しい魅力をアピール・IVE、本格的に海外進出へ!Kakao&コロムビア・レコードがパートナーシップを締結

BLACKPINK ジス、タイトル曲「FLOWER」ダンスパフォーマンス映像を公開
BLACKPINKのジスが、初のソロタイトル曲「FLOWER」のダンスパフォーマンス映像を公開した。本日(6日)公開された映像の中のジスは、予告コンテンツで披露した優雅な白いドレス姿で登場し、魅惑的なビジュアルでファンを一気に魅了した。節度がありながらも水が流れるような見事な緩急の調整が目を釘付けにした。月明かりの夜空の下の神殿を連想させる背景が、神秘的な雰囲気を醸し出した。あらゆる角度から撮影された映像は、適材適所の光の演出や、アルバムのメインオブジェである花を活用した感覚的な画面転換がジスの表情と調和し、曲が持つ雰囲気を最大化させ、映像への没入度を高めた。一編の作品を思わせる振り付けの構成も際立つ。花が咲いて散る様子、蝶の羽ばたきを形象化した群舞は強烈な戦慄を与えた。ダンサーたちに囲まれたジスは、細かい動線にも彼らと阿吽の呼吸を誇り、感嘆を誘った。「FLOWER」のパフォーマンスはこれまでBLACKPINKの多数のヒット曲に参加してきた世界的な振付師KIEL TUTINとKYLE HANAGAMIが完成させただけに、早くから多数のSNSを中心に人気を博した。特にミュージックビデオの公開と同時に話題となったサビのポイントダンスは、直観的で中毒性が強く、反響を呼んだ。実際にTikTokなどでは、関連ハッシュタグをつけたカバー映像と多様なチャレンジが溢れており、全世界に広がったジスの影響力をもう一度実感させた。彼女の初めてのソロアルバム「ME」のタイトル曲「FLOWER」は、各グローバル音楽ランキングで好成績をおさめている。アメリカを含む63ヶ国のiTunesトップソングチャートで1位となり、世界最大の音楽ストリーミングプラットフォーム「Spotify」では発売初日、K-POP女性ソロアーティストの最高順位である6位にランクインした後、今も上位をキープしている。「ME」は発売から4日で101万枚以上を売り上げ、K-POP女性ソロアーティストとして初めて初動ミリオンセラーを記録した。すでに予約販売期間中に予約注文数が131万枚を突破しており、これからの記録にも期待が高まっている。

「PEAK TIME」第3ラウンドは新曲マッチで対決…2チームがオールピックを獲得!
チーム11時とチーム8時が、第3ラウンドで1位を獲得して、累積投票3%のベネフィットを受けた。韓国で昨日(5日)放送されたJTBC「PEAK TIME」では、第3ラウンドの「新曲マッチ」が行われた。Aリーグの最初のステージを飾ったチーム2時は、審査員ピックで劇的に生き残った。1次合脱式の時を「人生で1番緊張した瞬間だ」と口を揃えたチーム2時は、「やはり重要なのは折れない心」とし、ポジティブな姿勢で審査員に感謝の気持ちを伝えた。日本のスケジュールと並行しながらステージを準備したチーム2時は、パワフルなパフォーマンスと超高音のボーカルが際立つ新曲「CIRCUIT」で7ピックを獲得した。審査員のほとんどは、チーム2時のエネルギーを称賛した。ピックを押さなかったシム・ジェウォンは、「チーム的な部分とキャラクターが整理されてきた。しかし、チーム2時はエネルギーが清らかで明るくて、若者の純粋なイメージを放ったけれど、今回はそれが少し弱かった」とコメントした。CODE KUNST(コードクンスト)にそっくりの顔でコクンズというニックネームを得たチーム20時は、「やったことなかったように」という曲名のように、今回のステージを通じて新しい経験をした。ラウンドごとに、異なるジャンルに挑んだチーム20時は、リズミカルながらも叙情的で、悲しいながらも洗練された雰囲気のジャンルと、息をする暇もないボーカルパートに困惑した。ランニングとスクワットをしながらライブを練習したチーム20時は、貫禄を証明したが、6ピックにとどまった。ステージを見たINFINITEのソンギュ、シム・ジェウォン、Highlightのイ・ギグァンなどは、踊りながらも最後まで安定しているM.O.N.Tのビッセオンの生歌を絶賛した。しかし、少女時代のティファニーは、「この曲を聴きながら説得力を感じなかった。今まで見た2人の自由さと、エネルギーが感じられなかった。背を向けて自信のない感じだった」とし、新曲を自分のものとしてこなせなかったと評価した。「Be Mine」という満足できる曲に出会い、練習の段階から好評を得たチーム24時は、2ヶ月余り練習を繰り返しながら自信をつけたが、いじめ疑惑が浮上したBLACK6IXのキム・ヒョンジェが降板を決定し、危機を迎えた。チーム24時は、第3ラウンドをわずか5日後に控えて、パート配分や振り付けの動線、レコーディングまでやり直さなければならない状況だった。努力したにもかかわらず、チーム24時は4ピックにとどまった。シム・ジェウォンは「今回のステージは、チームの重心を取るメンバーがいなかったので、基準点を決めようとしてステージが終わってしまった感じだった」と、構成を指摘した。SUPER JUNIORのキュヒョンが「みんな何とか引っ張っていこうとしたのが見える」とし、パク・ジェボムは「頑張った。でも乗り越えられなかった。頑張っただけだ」とし、残念な気持ちを伝えた。サラリーマンコンセプトの衣装を着たチーム11時は、新曲「Skyscraper」について「『PEAK TIME』に出演する前は状況がよくなかったし、光が見えないような生活を送っていた。新曲の歌詞を見ると、私たちが番組に出る前と、番組に出演しながら変わった姿が歌詞に映し出されている」と満足感を示した。切実な想いで3年ぶりに新曲を準備したチーム11時は、安定したライブと完璧なチームワークで、Aリーグ初のオールピック(All Pick)を獲得した。VANNERのヘソンとテファンが注目された前回のラウンドとは違い、今回のステージではアシアン、ヨンガン、ゴンが好評を得た。イ・ギグァンは「必ず1つは残すチームだと思う」とし、ネクタイを活用したダンスを称賛した。グローバルピックで劇的に生き残ったチーム7時は、「Doesn't Matter」という曲を選んだ。イントロ職人というMASCのヒジェにも難しいイントロのリズムに、審査員のライアン・チョン(Ryan Jhun)の曲というプレッシャーまで抱えて競演を準備した。チーム7時は難度の高い振り付けをこなしながらも、安定したヒジェの生歌で絶賛を受け、オールピックを獲得した。原曲者のライアン・チョンは「ありがたくて、心で泣いた。激しいダンスを踊りながら、歌まで並行していて、高く評価したい」と絶賛した。すべての競演後、審査員スコア、観客スコアを合計した結果、Aリーグは合計1510点を獲得したチーム11時が1位を取った。チーム11時は「身に余る光栄だ」とし、「前のラウンドより成長した姿を見せたい」と感謝の気持ちを伝えた。Bリーグでは、チーム8時が1480点を獲得した。チーム8時は、DKBのE-CHANがバックステージで1位を取ったら、メンバー全員にキスをするという公約を実行した。




