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  • イ・セヨン、坂口健太郎と共演なるか…新ドラマ「愛のあとにくるもの」への出演を検討中

    イ・セヨン、坂口健太郎と共演なるか…新ドラマ「愛のあとにくるもの」への出演を検討中

    女優のイ・セヨンと坂口健太郎が共演するだろうか。イ・セヨンの所属事務所PrainTPCは本日(25日)、Newsenとの取材に対し、新ドラマ「愛のあとにくるもの」への出演に関して、「オファーを受けた作品の1つだ」と明らかにした。これに先立って、あるメディアはイ・セヨンと坂口健太郎が新ドラマ「愛のあとにくるもの」の主人公になると報じた。このメディアによると、同作はシルバーライニングスタジオが制作し、映画「ソウル・バイブス」「王様の事件手帖」などを演出したムン・ヒョンソン監督がメガホンを取る。来年初め、韓国と日本を行き来しながら撮影が行われる予定だという。同作は、作家のコン・ジヨンと辻仁成が共同執筆した小説を原作とする。韓国の女性と日本の男性の間の愛を描いた作品で、ドラマ化に関心が集まっている。イ・セヨンはMBC新ドラマ「烈女パク氏契約結婚伝」の放送を控えており、坂口健太郎は9月に韓国で初のファンミーティングを開催する。・イ・セヨン、日本公式サイトがオープン!今後の活動に期待高まる・坂口健太郎、9月に韓国で初ファンミーティングを開催!「とても楽しみにしている」

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  • f(x) エンバ、中国のサバイバル番組で2位に!新グループで再デビュー「最高のミュージシャンになる」

    f(x) エンバ、中国のサバイバル番組で2位に!新グループで再デビュー「最高のミュージシャンになる」

    f(x)のエンバが、中国のサバイバル番組で準優勝を果たし、再デビューする感想を伝えた。エンバは最近、自身のInstagramに「この4ヶ月が、私の人生をどれだけ変えたか分からない。安らかさから抜け出して、自分に挑戦したいという気持ちで、『乘风4』に挑戦した」と、中国MangoTVのサバイバル番組「乘风2023」に参加した感想を語った。彼女は「本当に怖いとたくさん言ったが、怖さが私を止めることはない。私はお姉さん全員と同僚から愛され、応援してもらった。同僚たちは私が限界にぶつかって最善を尽くすためのインスピレーションを与えてくれた」とし、「私たちが練習して、バカな冗談を言って楽しかったたくさんの夜を絶対に忘れない。美しい思い出を作ってくれてありがとう、私の姉妹たち」と感謝を伝えた。続けて「苦くて甘い結末だけど、これからも最高のミュージシャンになるために最善を尽くして、皆さんに音楽を共有したい」とし、「応援してくれたファンとすべての方々に感謝したい。私がステージを楽しめた分、(みんなも)私たちのステージを楽しんでくれたらうれしい。皆さんがいなかったら不可能だったと思う。みんな、本当に愛している」と語った。エンバが所属する連合グループは、「乘风4」の最終回で「今年の乘风舞台賞」を受賞し、エンバは「スポットライト人物賞」を受賞した。エンバは最終準優勝を獲得し、デビューメンバー11人に選ばれた。・f(x) エンバ&チュ・ジャヒョン、アイドルとして再デビューに挑戦中国サバイバル番組のポスター公開・f(x) エンバ&チュ・ジャヒョン、中国でガールズグループサバイバルに挑戦か現地メディアが報道

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  • BTS ジョングク、飲酒しながらのライブ配信に対する考えを語る「僕はこのように生きていく」

    BTS ジョングク、飲酒しながらのライブ配信に対する考えを語る「僕はこのように生きていく」

    BTS(防弾少年団)のジョングクが飲酒しながらのライブ配信について率直に話した。最近、彼はファンコミュニティプラットフォームWeverseのライブ配信を通じて、ファンとコミュニケーションした。夜遅くにライブ配信を始めたジョングクは「『Seven』の活動が終わった。公式的なスケジュールが終わったから(ライブ配信に)来た」と話した。また、活動の話をしながら「力をたくさんもらっていると思う。今日もたくさん感じた。最近、僕が活動が多かったわけではないから、今日はすごく感じた。確実に前にARMY(BTSのファン)の皆さんがいるのと、いないのでは差が大きい。力が違う」とファンに感謝した。続けて「遠くからたくさん応援してくれて、とても嬉しかった。すごく力になったし、とても幸せだった。短かったけれど、ありがたく幸せな活動だった」と感想を語った。ライブ配信を続けていた彼は「配信を見ながら『ジョングク、お酒飲んでる』とか色々話が出るかもしれないけれど、どうしろって?」と笑った。そして「あなたたちはお酒飲まないの? お酒飲んだらあれこれ言わないわけ? 思う存分騒げばいい」と話した。ジョングクは「僕はインタビューでも話した。僕のことを好きでいてくれる人、僕に良いことを言ってくれる人にとても気を使いたいと思うし、誰より優しくしてあげる」と強調した。それから「僕に興味がなく、余計なことを言って嫌うなら、そのように生きてほしい。それだけでも関心を持ってくださって感謝する。僕はこのように生きていくつもりだ」と付け加えた。ジョングクは今月14日、1stソロシングル「Seven」を発売。同作は24日(現地時間)に発表された米ビルボードのメインシングルチャート「HOT100」で1位を記録した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。・BTS ジョングク、ソロ曲「Seven」が米ビルボード「HOT100」で1位に!ジミンに続いてグループ2人目・BTS ジョングク、ソロ曲「Seven」のExplicitバージョンを作った理由とは?ファンの質問に率直な思い伝える

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  • 【PHOTO】EXO ディオ&ソル・ギョング&キム・ヒエら、映画「THE MOON」記者懇談会に出席

    【PHOTO】EXO ディオ&ソル・ギョング&キム・ヒエら、映画「THE MOON」記者懇談会に出席

    25日午後、ソウルCGV龍山アイパークモールIMAXにて、映画「THE MOON」のメディア向け試写会および記者懇談会が開かれ、EXOのディオ、ソル・ギョング、キム・ヒエ、キム・ヨンファ監督らが出席した。・EXO ディオ&ソル・ギョング出演の映画「THE MOON」メイン予告編を公開・EXO ディオ、ギャップのある魅力を監督も絶賛映画「THE MOON」出演の感想を語る(総合)

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  • コ・ヒョンジョン&ナナ出演のNetflix新ドラマ「マスクガール」スチールカットを公開

    コ・ヒョンジョン&ナナ出演のNetflix新ドラマ「マスクガール」スチールカットを公開

    「マスクガール」キム・モミ役を演じた3人の女優のスチールが公開された。Netflixの新シリーズ「マスクガール」は、容姿にコンプレックスを持った平凡な会社員のキム・モミが、毎晩マスクで顔を隠してライブ配信者(BJ)として活動しながら思いがけない事件に巻き込まれていくストーリーで、キム・モミの波乱万丈な一代記を描く。「マスクガール」は24日、キム・モミを演じたコ・ヒョンジョン、ナナ(AFTERSCHOOL)、そしてまだベールに包まれているマスクガールのキャラクタースチールカットを公開。キム・モミという人物が破局の渦の中で極端に変わっていく姿を表現するために、3人1役という型破りなキャスティングで話題を集めた。公開されたスチールは、明らかに違う顔の3人だけでなく、配信者、ショーガール、刑務所の囚人という、3人のキム・モミが目を引く。最初に登場するキム・モミは、容姿コンプレックスを持っている会社員だ。芸能人になりたかったが、容姿のせいで夢を叶えられなかった彼女は、マスクをかぶってセクシーなダンスを踊るインターネット配信者のマスクガールとして活躍し、隠しきれない魅力をアピールする。多くの人々に愛される幸せも長くは続かず、彼女に悪意を持って近づいてきた人々ともみ合っていた中、戻ることのできない川を渡ってしまう。未だベールに包まれている1人目のキム・モミを演じた新人女優に対する視聴者の関心が集まっている中、キム・ヨンフン監督は「多くのオーディションでたくさんの女優の皆さんに会ったが、運命的な出会いだった。演技をしたいという熱い思いが、キム・モミに感じる感情とすごく似ていると思った」と話し、大々的なオーディションを経て抜擢した1人目のキム・モミに対する期待を倍増させた。ナナは、思いがけない事件の後、憧れていた容姿を手に入れたキム・モミを演じる。正体を隠してバーでショーガールとして働くことになった彼女は、アルムという新しい名前で、華やかな照明の下で再び歓声を浴びることになる。ナナは、美しい容姿はもちろん自分を追いかけてきた過去に絶望するモミの姿まで、両方を行き来するキャラクターの内面を多彩に描いた。キム・ヨンフン監督は、現場でナナの演技を見ながら「本能的な感覚を持っている女優だと思った」と彼女を絶賛した。一連の事件の後、刑務所に収監された最後のキム・モミは、コ・ヒョンジョンが務めた。キム・モミという名前をめぐって世間を騒がせた「マスクガール殺人事件」の主人公マスクガールた囚人番号1047と呼ばれる人生に慣れている人物の超然とした顔は、「やはりコ・ヒョンジョン」という感嘆を誘う。キム・ヨンフン監督は「大ファンだったコ・ヒョンジョンと一緒に仕事ができたこと自体が光栄だった」と彼女への愛情を表した。間違った選択と相次ぐ不運が生み出した人生の激しい浮き沈みの上で、キム・モミの人生とそれを描くために集まった3人の女優、それぞれの強烈な個性を盛り込みながらも、キャラクターを貫く一貫したアイデンティティを描いた彼女たちの熱演は、「マスクガール」で確認することができる。コ・ヒョンジョン、ナナ、そして注目の新人俳優で構成された3人1役のキャスティングで話題を集めているNetflixシリーズ「マスクガール」は、8月18日にNetflixで公開される。

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  • イ・サンヨプ&I․O․I出身キム・ソへ出演の新ドラマ「純情ボクサー」ポスターを公開…レトロな雰囲気

    イ・サンヨプ&I․O․I出身キム・ソへ出演の新ドラマ「純情ボクサー」ポスターを公開…レトロな雰囲気

    「純情ボクサー」が、レトロな雰囲気溢れるメインポスターを公開した。韓国で8月21日に初放送されるKBS 2TV新月火ドラマ「純情ボクサー」は、教宝(キョボ)文庫ストーリー公募展第2回受賞作であるチュ・ジョンナム作家の小説「純情ボクサー」を原作にしたドラマで、消えた天才ボクサーのイ・グォンスクと冷血なエージェントのキム・テヨンの人生をかけた勝負操作脱出記だ。昨日(24日)公開されたメインポスターは、広がるリングと競技場を背景に、イ・サンヨプ(キム・テヨン役)とI․O․I出身のキム・ソへ(イ・グォンスク役)、パク・ジファン(キム・オボク役)、キム・ヒョンムク(イ・チョリョン役)、WINNERのキム・ジヌ(ハン・ジェミン役)、ハ・スンリ(チョン・スヨン役)、チェ・ウォンビン(ハン・アルム役)など、「純情ボクサー」の主役たちが集まっている。特に、手書きで描いた昔の劇場看板のレトロなムードを最大化したメインポスターは、レトロな感性を刺激する一方、複雑に絡む人物たちの姿が、過去のボクシングのトーナメント表のチラシを連想させる。イ・サンヨプは自分が担当する選手のためなら、何もいとわないスポーツエージェントのキム・テヨンに完璧に変身し、自信あふれるカリスマのまなざしと、涼しい笑顔で視線を集める。特級投手のキム・ヒウォンを救うために、自ら八百長の世界に飛び込んだテヨンの、人生をかけた勝負操作脱出記が果たして成功できるか、関心を集める。赤い競技服を着ているキム・ソヘは、ハンドストラップをまいた両手を握りしめ、オーラを発散している。若くしてボクシングの伝説を一発でKOさせたボクシング天才のグォンスクは、ハン・アルムとのチャンピオンタイトルを控え、姿を消す。果たして、彼女がリングを離れた理由は何か、またテヨンが渡した危険な引退のシナリオ提案を受け入れるか、注目が集まる。続いて、プロの勝負捏造ブローカーのキム・オボクに変身したパク・ジファンは、乱れない姿と冷たいまなざしで見る人を圧倒する。パク・ジファンは、劇中ヒウォンを救おうとするテヨンと対立する最強ヴィランらしく、格別な存在感を発揮する。イ・グォンスクの父親で、彼女のボクシングの先生、イ・チョリョン役のキム・ヒョンムクは、勝利を求めて咆哮をしている。また、グォンスクが補助教師として働く幼稚園の副院長ハン・ジェミンに変身したキム・ジヌは、ほほえましいビジュアルと共に、優しい笑顔で視線を集める。そしてアバウトスポーツのエージェント、チョン・スヨン役のハ・スンリはリアルな勝負師のオーラを発散している。世界ボクシングチャンピオンで、ボクシング界のアイドル、ハン・アルムに扮したチェ・ウォンビンは、図太い根性と闘志が感じられる自信満々な表情でポーズをとっている。多彩な魅力で武装した俳優たちの姿と共に「今日は必ず勝ってきます」「天才ボクサー×危険なエージェント、人生をかけた八百長脱出記」という強烈なキャッチコピーが加わり、俳優たちの特別な関係性を暗示しており、これから展開されるストーリーに対する期待を高めている。「純情ボクサー」は、韓国で8月21日午後9時45分に初放送される。

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  • ZEROBASEONE、初ファンコンサートのチケットが発売と同時に全席完売を記録!

    ZEROBASEONE、初ファンコンサートのチケットが発売と同時に全席完売を記録!

    ZEROBASEONE(ZB1)が、高尺(コチョク)ドーム公演のチケットが即完売となった。8月15日、ソウル市九老(クロ)区にある高尺スカイドームでファンコンサート「2023 ZEROBASEONE FAN-CON」が開催される。そんな中、今月24日に行われた先行販売チケットの予約開始直後に全席が完売となった。ZEROBASEONEは、ファンコンサートを通じてZEROSE(ZEROBASEONEのファン)と0から1を作っていく旅の輝かしいスタートを共にする。デビューから約1ヶ月でドーム型スタジアムで全世界のファンに会う彼らは、躍動感あふれるライブとパフォーマンスなど、多彩な構成で忘れられない思い出をプレゼントする予定だ。会場に足を運べない世界中のファンのために、オンラインライブストリーミングと全国のCGVでの生中継も行われる。オンラインライブストリーミングは英語と日本語、中国語の3ヶ国語の字幕が提供される。ZEROBASEONEは、今月10日に発売したデビューアルバム「YOUTH IN THE SHADE」で発売初週に約182万枚を売り上げ、デビューアルバムとして初めてミリオンセラーを記録した初のK-POPグループとなった。また、デビューと同時に韓国国内外の主要音楽配信チャートに登場するなど、前人未到の記録でK-POPの新たな記録を築いた彼らは、タイトル曲「In Bloom」で音楽番組2冠を獲得し、脱新人級の活動を続けている。

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  • キム・レウォン&ソン・ホジュンら出演の新ドラマ「ファースト・レスポンダーズ 緊急出動チーム2」チーム別ポスターを公開

    キム・レウォン&ソン・ホジュンら出演の新ドラマ「ファースト・レスポンダーズ 緊急出動チーム2」チーム別ポスターを公開

    「ファースト・レスポンダーズ 緊急出動チーム2」(脚本:ミン・ジウン、演出:シン・ギョンス、制作:スタジオS、メガモンスター)のチーム別ポスターが公開された。同作は火災を抑える消防、犯人を捕まえる警察、そして証拠を見つける国立科学捜査研究院が、前代未聞で空前絶後な事件に立ち向かう、アップグレードした協力捜査を描く。何より各話ごとに痛快な展開が好評で、マニア層が生まれたシーズン1の続きだ。キム・レウォン、ソン・ホジュン、コン・スンヨンをはじめ、シーズン1の主要キャストだったソ・ヒョンチョル、ウ・ミファ、カン・ギドゥン、ソン・ジユン、ジウらが今回も出演し、関心が集まっている。特に演技派俳優のペク・ウネ、オ・ウィシクがシーズン2で新しいキャラクターとして出演することが知られ、2人が生み出す相乗効果に期待が高まっている。今月24日、最後の悪党に立ち向かう消防、警察、国立科学捜査研究院のもっと熱く燃えるチームプレイを予告したチーム別ポスター3種が公開された。まず、軸となっている犯人を捕まえる警察は根っから刑事チン・ホゲ(キム・レウォン)の悲壮な表情と真剣な顔のコン・ミョンピル(カン・ギドゥン)、笑顔を完全に消した刑事チームのチーム長のペク・チャム(ソ・ヒョンチョル)など只ならない刑事たちの表情が見え、緊張感を高めた。さらに鋭い表情が印象的な科学捜査チームの新キャラクターのチーム長ウ・サムスン(ペク・ウネ)と深刻な顔のポン・アンナ(ジウ)が大きな鞄と持って歩いており、前回より幅広く展開される科学捜査への関心を集めた。左の火災をおさえる消防は、躊躇なく先頭を歩くポン・ドジン(ソン・ホジュン)を筆頭に、左側に硬い表情のソン・ソル(コン・スンヨン)、右に頼もしいチェ・ギス(チョン・ジヌ)がいて、連続放火犯を捕まえるための毅然とした意志を伺わせた。また、現場を指揮する強靭な顔のクゴ・スン(ウ・ミファ)と、その指揮下にある隊員たちがよりアップグレードしたカリスマ性を放った。最後に今回のシーズンの協力体制の新しい軸となる証拠を見つける国立科学捜査研究院は、前回のシーズンで後半になるにつれて強烈な存在感をアピールした監察医のユン・ホン(ソン・ジユン)と、空軍のEOD(爆発物処理班)出身で国立科学捜査研究院に合流するカン・ドハ(オ・ウィシク)が率いており、注目を浴びた。また、落ち着いた表情の国立科学捜査研究院の嘱託法医学者のハン・セジン(チョン・ソンウ)と、証拠収集のための服装を全身にまとった国立科学捜査研究院の研究員たちが登場し、理性のアイコンならではの大活躍に関心が集まっている。制作陣は「シーズン2では、シーズン1のエンディングで序論を届けた連続放火が本格的に描かれる」とし「連続放火を設計した最後の悪党の尻尾を切るために出た最強のドリームチーム、消防と警察、国立科学捜査研究院の命をかけた血闘を見守り、1週間のストレスを吹き飛ばす時間になってほしい」と伝えた。「ファースト・レスポンダーズ 緊急出動チーム2」は、「悪鬼」の後番組として韓国で8月4日午後10時に放送スタートがする。

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  • FIFTY FIFTYのプロデューサーアン・ソンイル、学歴・経歴詐称を認める 「ご迷惑をおかけし申し訳ない」

    FIFTY FIFTYのプロデューサーアン・ソンイル、学歴・経歴詐称を認める 「ご迷惑をおかけし申し訳ない」

    FIFTY FIFTYのプロデューサーであるアン・ソンイルが、学歴・経歴詐称の疑いを認めた。アン・ソンイルが率いるTHE GIVERSは本日(25日)、公式報道資料を通じて「アン・ソンイル代表の学歴・経歴について間違っている部分が確認されました。これについて、混乱を招いてしまい、誠に申し訳ございません」と謝罪した。続けて「正確な情報が伝えられなかったことをお詫び申し上げます。訂正致します」と付け加えた。アン・ソンイルは最近、自身の公式プロフィールの学歴欄に中央大学経営学部を卒業したと表記した。しかし、確認の結果、同学部の卒業者リストから彼の名前は見つからなかった。その後、アン・ソンイルは学歴だけでなく、過去にBeyond Musicへ在職していたという経歴なども詐称した疑いが持たれ、これを認めた。彼は、FIFTY FIFTYが所属事務所と紛争を行っている件の黒幕として挙げられた人物だ。先立ってFIFTY FIFTYの4人は、所属事務所のATTRAKTが専属契約上の義務をまともに履行しなかったと主張し、6月に専属契約効力停止仮処分を申請。現在、裁判を行っている。ATTRAKTは「Cupid」など、FIFTY FIFTYの楽曲をプロデュースしたTHE GIVERSのアン・ソンイル代表がメンバーの専属契約違反を誘導したと主張。6月27日にアン・ソンイルを業務妨害、電子記録損壊、業務上背任行為の疑いで告訴した。7月7日には業務上横領、私文書偽造および偽造私文書行使の疑いで告訴状を提出した。THE GIVERSは、ATTRAKTの主張は事実ではないとコメントしている。

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  • ナムグン・ミン主演の新ドラマ「恋人」キャラクターポスターを公開…圧倒的な存在感

    ナムグン・ミン主演の新ドラマ「恋人」キャラクターポスターを公開…圧倒的な存在感

    「恋人」ナムグン・ミンのキャラクターポスターが公開された。韓国で8月4日に放送がスタートするMBC新金土ドラマ「恋人」(企画:ホン・ソグ、演出:キム・ソンヨン、チョン・スジン、脚本:ファン・ジニョン)は、丙子の乱を経てすれ違う恋人たちの愛と、民たちの生命力を描くヒューマン歴史ロマンスだ。人々の熱い関心と期待、その中心には自他ともに認める韓国最高の俳優ナムグン・ミン(イ・ジャンヒョン役)がいる。いつも最高の演技力と話題性を誇る彼が約10年ぶりに選んだ時代劇であるからだ。そのため、公開されたポスター、予告映像、スチールカットの中の多彩な魅力と深みのある演技力は感嘆を呼び、ドラマに対する期待を高めた。公開されたポスターの中でイ・ジャンヒョンは暗闇の中、戦場と見える場所で顔に血を流しながらも、毅然としている。残酷な戦場でもゆるぎなく輝く強烈な眼差しからは、決然とした意志が感じられる。続いて「あなたがどこにいても、必ずあなたに会いに行く」というキャッチコピーを通じて、イ・ジャンヒョンがこんなに人生の意思を燃やす理由がうかがえる。そして彼の、この深くも深い愛の相手は「恋人」のヒロイン、ユ・ギルチェ(アン・ウンジン)と思われる。イ・ジャンヒョンの胸の中の叫びのようなキャッチコピーを代入してみると、彼の眼差しからは強烈さと共に切なさまで感じられる。何よりもナムグン・ミンの圧倒的な存在感と演技力が目を引く。刹那を捉えたにもかかわらず、愛する恋人のために戦争の中でも耐えて、また耐え抜くイ・ジャンヒョンの凄絶な気持ちがそのまま感じられる。ナムグン・ミンが描く戦争も止められなかった愛、その切なくも胸にしみる物語は、「恋人」通じて確認できる。

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  • 元DIA イェビン、誹謗中傷やセクハラ被害を訴え…悪質なネットユーザーを告訴「これ以上見過ごせない」

    元DIA イェビン、誹謗中傷やセクハラ被害を訴え…悪質なネットユーザーを告訴「これ以上見過ごせない」

    元DIAのイェビンが悪質なネットユーザーを告訴した。本日(25日)、所属事務所のニャムニャムエンターテインメントは「イェビンへの持続的な誹謗中傷、悪質コメント、セクハラ、ストーキングなど、虚偽の事実に基づく無差別的なコメント、書き込みが掲載されている」とし「これ以上見過ごすことができない水準に達したと判断した」と明かした。また「最近、当社はコミュニティやSNSなどで社会的に容認できないほどの悪質コメント、書き込みを持続的に作成した人々を相手に、情報通信網法第44条の7第1項第1号違反の容疑でソウル江南(カンナム)警察署に告訴状を提出した」と知らせた。イェビンはDIAでメインボーカルとして活動し、人気を博した。昨年、ニャムニャムエンターテインメントと専属契約を締結し、ソロ歌手・女優として新たなスタートを切った。・元DIA イェビン、新曲「Contrail」MV公開爽やかなエネルギー・元DIA イェビン、ニャムニャムエンターテインメントと専属契約を締結ソロ歌手・女優として活動へ【ニャムニャムエンターテインメント 公式コメント全文】こんにちは。ニャムニャムエンターテインメントです。現在、当社所属アーティストのイェビンへの持続的な誹謗中傷、悪質コメント、セクハラ、ストーキングなど、虚偽の事実に基づく無差別的なコメント、書き込みが掲載されています。当社はこれ以上見過ごすことができない水準に達したと判断し、モニタリングや情報提供などを通じて証拠、資料を確保しました。当社は最近コミュニティ、SNSなどで社会的に容認できないほどの悪質コメント、書き込みを持続的に作成した人々を相手に、情報通信網法第44条の7第1項第1号違反の容疑でソウル江南警察署に告訴状を提出しました。証拠を残さないために作成直後に削除した書き込みについてもリアルタイムでモニタリングし、同書き込みのスクリーンショットなどを証拠に捜査機関に渡しました。アーティストの権利侵害に関する法的対応の過程において、合意や善処はありません。同じ被害が発生しないように、強行とした法的措置をとる予定です。当社はモニタリングを続けており、所属アーティストの法的対応アカウントへのファンの皆様の積極的な情報提供もお願いします。今後も当社は所属俳優及びアーティストの権益保護のために最善を尽くしていきます。

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  • 【PHOTO】CRAVITY、SBS「スーパーコンサート」を終えてスペインから帰国(動画あり)

    【PHOTO】CRAVITY、SBS「スーパーコンサート」を終えてスペインから帰国(動画あり)

    24日午後、CRAVITYがグローバルKーPOPコンサート「2023 KPOP LUX by SBS Super Concert in Madrid」を終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じてスペインから韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・Vol․2 ― CRAVITY、エネルギーの源は?日本満喫のエピソードも大公開「東京で地下鉄に交通カードも作りました(笑)」・Vol․1 ― CRAVITY、日本で初めての歓声に感激!待望の日本デビューは夏の雰囲気漂う「Groovy」

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