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リョウン&チェ・ヒョヌクら出演の新ドラマ「輝くウォーターメロン」予告映像とポスターを続々公開
チェ・ヒョヌクが劇中、初恋相手役を演じるソル・イナと胸をときめかせる恋愛模様を披露する。tvNの新月火ドラマ「輝くウォーターメロン」(脚本:チン・スワン、演出:ソン・ジョンヒョン、ユ・ボムサン)は最近、総合予告映像を公開した。同映像は、イ・チャン(チェ・ヒョヌク)の高校時代の初恋チェ・セギョン(ソル・イナ)の急激な変化を予告した。映像は1995年、高校生のイ・チャンが純情を捧げようとした初恋のチェ・セギョンが留学から帰ってきたというサプライズニュースから始まる。留学の途につく前と妙に変わった雰囲気を漂わせ、長かった髪を短く切る彼女の姿が続き、一体何が起きたのか興味をそそった。さらにチェ・セギョンは忙しいと距離を置くイ・チャンに先に近づき、目を引いた。予期せぬ2人の再会にこれを見守るウンギョル(リョウン)はもちろん、イ・チャンのことが密かに好きだったユン・チョンア(シン・ウンス)の瞳も揺れている。果たして一堂に会した4人の若者の間にどのようなことが起きるのだろうか。イ・チャンとユン・チョンアの間で恋の橋渡し役になってあげようとしたウンギョルは自身の計画に邪魔になっているチェ・セギョンに「これってどういうことだ、今」と言い、帰ってきた理由を追及した。しかし、彼女は平気な顔で「戻ってはいけない理由でもあるの?」と答え、ウンギョルをより一層混乱させた。そんなウンギョルを刺激するかのように、彼女はイ・チャンに積極的に近づき、遊園地デートまで提案して、イ・チャンを動揺させる。自身が好きなチェ・セギョンと一緒に遊園地に行ったイ・チャンはウンギョルの妨害にもかかわらず、満面の笑みで幸せな気分を表し、笑いを誘う。一夜にして別人になってしまったチェ・セギョンの変化はイ・チャンだけでなく、ユン・チョンアの人生にもバタフライ効果をもたらすとみられる。また、父親のイ・チャンの高校時代を操作し、自身の人生を変えようとする息子ウンギョルの計画にも支障が予想される中、一寸先も予測できない1995年、その時代の若者たちの物語に期待が高まる。これに先立って、リョウンとチェ・ヒョヌクのバンドポスター2種をはじめ、スチールカット、予告映像第1弾から第3弾までが順を追って公開され、ストーリーへの関心を高めた。「輝くウォーターメロン」は、生まれつきの音楽の才能を持っているCODA(耳が聞こえない、または聞こえにくい親のもとで育つ子どものこと)の少年ウンギョルが1995年にタイムスリップし、若い頃の父親イ・チャンとバンドをしながら繰り広げるファンタジー青春ドラマで、韓国で9月25日午後8時50分に放送がスタートする。

MAMAMOO フィイン、10月12日に1stフルアルバムでカムバック!ラジオでサプライズ発表
MAMAMOOのフィインが1stフルアルバムを発売する。9月4日からKBSクールFM「ボリュームを上げて」のスペシャルDJとして活躍しているフィインが、14日の午後8時に行われた生放送でカムバックを知らせた。この放送でフィインは「明日が最後の生放送だ」と、ここ2週間続けてきたスペシャルDJの終了に対する寂しさを伝えた。続いて「カムバックのスポイラー(ネタバレ)をする。10月12日だ」とニューアルバムの発売日を明かし、リスナーたちを驚かせた。フィインは「先に1位おめでとうございます」というリスナーからのメッセージに「私、本当に1位になりそう。本当にドキドキする」とお茶目に話し、「フィインの1stフルアルバムのために夜勤中」というメッセージには「フィインチーム、ファイト」と応援した。所属事務所のTHEL1VEは本日(15日)、「初めてのフルアルバムであるだけに、フィインの(作業への)参加率が高い。より広くなった音楽的スペクトラムと実力を盛り込んだ曲を通じて、フィインの魅力的な歌声と様々な感情をそのまま感じることができるだろう」と明かした。続いて「今まで披露したことのない新しいコンセプトで皆さんの目と耳を喜ばせる予定だ。長い間、準備してきたアルバムであるだけに、多くの期待と愛をお願いする」と付け加えた。フィインが新しいアルバムを発表するのは昨年4月に発売したスペシャルシングル「D-DAY」以来、約1年6ヶ月ぶりだ。同月、同名の初単独ファンミーティング「D-DAY」を成功裏に終えたフィインはグループ活動を含め、ドラマのOST(挿入歌)、フィーチャリングなど、多方面で精力的な活動を続けてきた。彼女が昨年1月に発売した2ndミニアルバム「WHEE」は、iTunesトップアルバムチャートでブラジル、香港、メキシコ、ルーマニアなどの海外18ヶ国および地域で1位を、タイトル曲「Make Me Happy」は、iTunesトップソングチャートでバーレーン、チリ、シンガポールなど、海外8ヶ国および地域で1位を記録し、世界的な人気を証明した。「WHEE」は初動売上(アルバム発売後1週間の売上)6万3000枚以上を記録し、キャリアハイを達成した。

オム・ギジュン&ファン・ジョンウムら、新ドラマ「7人の脱出」の注目ポイントを語る(総合)
SBS新金土ドラマ「7人の脱出」(脚本:キム・スノク、演出:チュ・ドンミン)のオンライン制作発表会が14日に開かれた。制作発表会には、マシュー・リー役のオム・ギジュン、クム・ラヒ役のファン・ジョンウム、ミン・ドヒョク役のイ・ジュン、ハン・モネ役のイ・ユビ、ヤン・ジンモ役のユン・ジョンフン、コ・ミョンジ役のチョ・ユニ、ナム・チョル役のチョ・ジェユンが出席した。同作はたくさんの嘘と欲望が絡み、消えた1人の少女の失踪に関係のある7人の悪人たちの生存闘争と、彼らに対する血の膺懲を描いたピカレスク(悪人たちが主人公の作品)復讐劇だ。「皇后の品格」と「ペントハウス」シリーズを連続ヒットさせた脚本家のキム・スノクと、チュ・ドンミン監督がタッグを組み、注目を集めている。オム・ギジュンとユン・ジョンフンは、「ペントハウス」を通じてキム・スノクワールドの経験者であり、イ・ユビとチョ・ジェユンも同作に特別出演した。オム・ギジュンは「再びやると言われた時は嬉しかった。面白くてスペクタクルなドラマができると思って、快く引き受けた。問題はチュ・ダンテと重なってはいけないので、演技のトーンをどのように差別化させるべきか悩んだ。楽しみにしてほしい」と語った。ユン・ジョンフンは「光栄だった。『ペントハウス』の制作陣と一緒に仕事ができるのが、大きな喜びだった。自分がやったことのない、挑戦できる役を任せてくださって、個人的に大きな挑戦だったし、楽しくて嬉しかった」と感想を述べた。イ・ユビは「前作に特別出演で参加したことがあった。『ペントハウス』を熱心に観ていたので、呼んでいただいた時は、喜んで駆けつけていった。エネルギーに満ちた現場に、最初は驚いて不思議に思った。監督が『また連絡する』と言ってくださり、お世辞だと思っていたが、本当に連絡をくださった。ありがたくて光栄で、幸せだった」と語った。チョ・ジェユンは「『ペントハウス』に特別出演したが、現場が面白かった。『7人の脱出』の話を聞いて、実はオム・ギジュンに『監督や脚本家にそれとなく話してほしい』とお願いしていた」と正直に話した。また「ギジュンに感謝している。今度もし『5人の脱出』が書かれたら、その時はギジュンとジョンフンを追い出すつもりだ」と伝え、笑いを誘った。キム・スノクワールドに初めて参加した俳優たちも出演の感想を語った。ファン・ジョンウムは「脚本家のファンだったけれど、電話が来た。『最近何してる? 悪役をしてみないか?』の一言だった」と述べ、笑った。「『私が悪役?』と思いながら、すぐに『はい』と答えた」とし「子供と遊んでおむつを変えている時だった。ものすごく演技がしたいと思っていた時に、連絡をいただいた。1秒で『はい』と答えた。私に悪役を任せるなんて想像がつかない。悪役をすると父に言ったら、『ブラボー』と言っていた」と語り、笑いを誘った。イ・ジュンは「『ペントハウス』のメンバーたちがいるので、新入生みたいな気分で緊張したけれど、優しくしてくださった。今はすっかり染み込んでいると思う。脚本家がミン・ドヒョクというキャラクターに似合うと言ってくだった。今思えば、素晴らしい選択だったと思う。一体化したのではないかと思う」と自信を示した。チョ・ユニは「普段からファンだったけれど、大作にキャスティングしていただいて、光栄でありがたかった。実は悪役なので最初は躊躇した。普段の時も役柄も、優しい人でありたかった。子供にも模範的な母親になりたかったので、何事も善良にやりたかった。でも悪いことを1人でやると自信がないけれど、7人でやったらすごく面白かった。適性に合っているようだ。これからも続けていきたい」と伝え、笑った。俳優たちがそれぞれのキャラクターや準備の過程を紹介する時間もあった。マシュー・リー役のオム・ギジュンは「ティキタカ(相性が良く、ポンポンとやり取りする様子)の代表で、有能なビジネスマンだ。7人を断罪する役を演じた。数年ぶりに務めた善玉だ。だから今、幸せな気分で撮影している」としながらも、「これからどうなるかわからない。善玉であるのは事実だ」と話した。さらに「セリフのトーンとスピードに変化を与えるために努力した。チュ・ダンテの姿から抜け出したくて、そこを重視した」と付け加えた。3年ぶりに復帰するファン・ジョンウムは「すごく楽しみだし、楽しく撮影した。脚本がとても面白かったし、監督が本当に頑張ってくださった」と現場に満足感を示した。また、クム・ラヒの罪を貪欲と背倫と明かし、「欲望のためにしてはいけないことをして、手に負えないほど人生が揺れ始めるキャラクターだ」と伝えた。ミン・ドヒョク役のイ・ジュンは「闇の世界にいる人物だ。悪いことをたくさんする」と紹介。続けて「一生懸命にアクションスクールに通いながら準備した。実際に殴るシーンが多少あった。自分なりに気をつけてやったけれど、アクションシーンをするたびに怪我をしてしまって悔しかった。飛び降りたけれど、膝が痛かった。前はそうじゃなかったのに、つくづく年を感じている」と明かした。また「罪目は傲慢と裏切りだ。その他にも多い」と語った。イ・ユビはハン・モネについて「愛されるトップスター役だ。その裏に、暗い内面や見た目とは違う姿が隠れている。私とは全然違うキャラクターなので、監督が『放送されたら人々に嫌われそうだ』と心配していたけれど、そんなことないと言いたい」と述べ、笑った。続けて「トップスター役で、すごく嬉しかった。トップスターになる機会は中々ないので、喜悦がある。このような役をいただいて感謝している。トップスター役、最高だ」と語った。そして「モネの罪目は嘘と偽善、堕落だ。本当のモネの姿がどんなものなのかわからないほど、偽りだらけだ」と付け加えた。ユン・ジョンフンは「『ペントハウス』のハ・ユンチョルは悪いことをするが、良心の呵責を感じて葛藤する人物だったとすれば、『7人の脱出』のヤン・ジンモは自分の利益だけを負う人物であるので、悪であっても全く気にしない」と紹介。彼は「罪目は捏造と扇動だ。最近、フェイクニュースで被害を受けている人が多いが、ヤン・ジンモがフェイクニュースの元凶だ」と明らかにした。人生初の悪役を演じたチョ・ユニは「普段の自分とは違って、反対にやろうと思った。普段から想像だけしていた悪いことを、実際にやってみようと思った。ストレスが解消された」と話した。また「コ・ミョンジは身分上昇の欲求もあるし、家族を守ろうとする欲も非常に多い。家族のために欲を出すため、嘘もつくし、それが積み重なって破局を迎えるキャラクターだ」と語った。彼女は「罪目は、妬みと歪曲だ。恥を隠すために事実を歪曲する。大嫌いだ」とし、「(演技しながら)育児のストレスが一気に解消される」と話した。ナム・チョル役のチョ・ジェユンは「サスペンダーパンツや蝶ネクタイなど、普段、映画やドラマで着たことのない衣装を着ている。警察大学の首席卒業生出身の警察官だ。罪名は耽溺と不正だ。これまで私たちが持っている警察のイメージがスマートだとすれば、その枠からはみ出している。監督さんや脚本家さんが『警察っぽくないほうが良さそうだ』と言っていた。悪人だけれど、可愛い一面が見られると思う」と説明。続けて「最近、ニュースで耽溺や不正に関する話が多い。このドラマを見ると、『あんな人が私の周りにもいるけれど、罰を受けなければならない』と思っていただけると思う」と話した。マシュー・リーとして悪人たちに対する報復を予告したオム・ギジュンは、本作について「今まで見たことのない、そしてこれからも見られないドラマが皆さんの元を訪ねるだろう」と自信を示した。撮影現場のムードメーカーだったチョ・ジェユンは「作品が重い。ドラマを観ていただくとわかると思うが、重い話だ。現場で監督が『カット』と言った後に感情を引きずると、次のシーンを続けるのが大変だ。リラックスした状態で続けていけるように、調味料のような役割をしているのだ。現場が楽しくなければならない。演技をするだけで、休憩時間まで重くなる必要はないから、緩和させる潤滑油の役割を果たした。雰囲気を盛り上げるために、わざとNGを出す」と話した。キャストたちは、注目ポイントをキーワードに挙げた。チョ・ジェユンは「白紙を1枚取り出して、人物関係図を描きながら見てほしい」とし、複雑な関係を予告。チョ・ユニは「どんでん返しが続くドラマなので、1つのシーンも見逃さずに集中して見てほしい」と呼びかけた。ユン・ジョンフンは「全てだ」と話し、イ・ユビは「代理満足。怒っているときに、私たちが怒っているのを見れば、すっきりすると思う」と語った。イ・ジュンは「セクシー。セクシーな男がたくさん出てくる」と言い、ファン・ジョンウムは「フェイクニュース」とキーワードを挙げた。オム・ギジュンは「辛口。麻辣以上の味だ」と話し、注目を集めた。「7人の脱出」は、韓国で本日(15日)午後10時に放送がスタートする。

2PM ジュノ&チョン・ソンイル&キム・ヨンデら「2023 Asia Artist Awards」に出演決定!
12月14日にフィリピンのフィリピンアリーナで開催の「2023 Asia Artist Awards IN THE PHILIPPINES」(以下「2023 AAA」)に出演する、新たな俳優のラインナップが公開された。今回、2PMのジュノ、チョン・ソンイル、キム・ヨンデ、イ・ジュニョン(UKISS ジュン)、ムン・サンミン、「プロデュース101」出身のユ・ソンホ、アン・ドング、DKZのジェチャンの出演が決定した。「2022 AAA」で大賞に当たる今年の俳優を受賞したジュノは、JTBCドラマ「キング・ザ・ランド」で女心を鷲掴みにし、MBC「赤い袖先」に続き、2作連続でグローバルなヒットに成功。今年9月には2PMのデビュー15周年記念コンサート、7月と8月には日本で約5年ぶりとなるソロアリーナツアーまで盛況裏に終えるなど、歌手としても精力的に活動し、人気を証明した。チョン・ソンイルはNetflixオリジナルシリーズ「ザ・グローリー ~輝かしき復讐~」、tvN「私たちのブルース」で演技力が認められスターになり、人気が高まっている。公開を控えているNetflix映画「戦と乱」では、日本の将軍に変身。このように彼は出演する作品ごとに、抜群の存在感を披露している。「2022 AAA」でベストアクティングパフォーマンス賞を受賞したキム・ヨンデは、先立って「2023 AAA」のビギニングコンサート「2023 ASIA ARTIST AWARDS BEGINNING CONCERT 男神」に出演。彼は「禁婚令 ー朝鮮婚姻禁止令ー」「流れ星」「ペントハウス」などで多彩な魅力を披露し、注目を浴びた。着実にキャリアを積んできており、10月にはENA「昼に昇る月」の放送を控えている。同じく「2023 AAA」のビギニングコンサート「2023 ASIA ARTIST AWARDS BEGINNING CONCERT 男神」に出演したイ・ジュニョンは、「2022 AAA」でベストアクター賞を受賞。最近は「マスクガール」に出演し、学生時代に同じクラスだったキム・チュネをと呼びながら利用するチェ・プヨン役を演じた。これまで「百人力執事」「D.P」「グッド・キャスティング」「甘くない女たち~付岩洞の復讐者~」「モラルセンス ~君はご主人様~」など、多彩な作品でキャリアを積んできた彼は、韓国で10月25日に公開される映画「勇敢な市民」で新しい姿を見せる予定だ。それだけでなく、「バッドランド・ハンターズ」「予期せぬ相続者」「おつかれさま」など、多数の作品が公開を控えている。ムン・サンミンは「放課後戦争活動」「シュルプ」「マイネーム:偽りと復讐」などで優れた演技を披露し、視聴者を魅了。様々な作品で名演技を披露した彼はライジングスターとして注目を集め、今後がより一層期待されている。「シュルプ」「優秀巫女カ・ドゥシム」「アンダーカバー」などで好演を見せたユ・ソンホは、KBSバラエティ番組「1泊2日」で末っ子として大活躍し、万能エンターテイナーに成長している。最近では「烈女パク氏契約結婚伝」の出演が決まり、この時代の最高のセレブでマンチッナム(漫画から飛び出たような男性)カン・テミン役に扮し、熱演を繰り広げる予定だ。アン・ドングは「ルール通りに愛して!」「スノードロップ」「その年、私たちは」「Sweet Home -俺と世界の絶望-」など有名な作品で頭角を現した。最近、韓国で放送が終了した「生まれ変わってもよろしく」ではソハの秘書で親友のハ・ドユンに扮し、魅力をアピール。全ての作品でしっかりした演技と没入感で目を引いた。DKZのジェチャンは最近、1stミニアルバム「JCFACTORY」でソロデビューを果たし、全般的なプロデュースに参加して、グレードアップした音楽を披露した。音楽活動だけでなく、俳優としても活躍しており、昨年主演を務めたWATCHAオリジナルドラマ「セマンティックエラー」に出演して、注目を集めた。

BTSのVが「Tiny Desk Korea」に登場!ソロアルバムの楽曲を披露(動画あり)
BTS(防弾少年団)のVが「Tiny Desk Korea」に登場した。彼は9月15日に公開されたSTUDIO X+Uの「Tiny Desk Korea」に出演し、ソロアルバム「Layover」のタイトル曲「Slow Dancing」と収録曲「Love Me Again」「For Us」の3曲を熱唱した。特に「For Us」のステージは、この日「Tiny Desk Korea」で初めて公開された。「Tiny Desk」は、アメリカの有名公共ラジオ放送であるNPR Music(National Public Radio)の小規模コンサート形式のライブコンサートシリーズで、Vは2020年にBTSとして出演した。8月に韓国版「Tiny Desk Korea」が始まり、Vが約3年ぶりに出演するというニュースでグローバルファンの関心を集めた。図書館でバンドの演奏に合わせて収録曲「Love Me Again」を披露したVは、魅力的な低音でリスナーを魅了した。続くタイトル曲「Slow Dancing」でも完璧なパフォーマンスとライブを披露した。心地よい雰囲気、Vのボーカルと調和するクラリネットとトランペットの演奏は、目と耳を魅了した。Vは、「『Slow Dancing』は、僕を最もよく表すアルバム『Layover』のタイトル曲で、主人公だ。今回のアルバム『Layover』は、通り過ぎるように、そして休んでいくように、少し止まっていく、休息のような曲を収録した」とし、「1年間、ARMY(BTSのファン)の皆さんが僕を本当にたくさん待ってくださった。遅くなっただけに、美しい気持ちをたくさん込めてお返しする」とファンへメッセージを伝えた。最後は収録曲「For Us」で締めくくった。より一層深くなったVのボーカルに、ビンテージピアノのサウンドとコーラスが加わり、長い余韻を残した。Vは、バンドセッションと共にサプライズエンディングポーズを用意し、見る人々に楽しさと癒しを届けた。彼は15日0時、BIGHIT MUSICの公式チャンネルに水面がキラキラしているイメージを掲載し、16日0時に収録曲「For Us」のミュージックビデオを公開することを予告した。

FANTASY BOYS、デビューを控え「音楽中心」「人気歌謡」への出演が決定!
FANTASY BOYSが正式デビューを控え、音楽番組に出演する。所属事務所POCKETDOL STUDIOによると、FANTASY BOYSは9月16日と17日に放送されるMBC「ショー 音楽中心」、SBS「人気歌謡」に出演し、デビューアルバムの収録曲「One Shot」のパフォーマンスを先行公開する。正式デビュー前から異例のプロモーションで連日話題となっている彼らは、収録曲「One Shot」のステージを通じて完璧な新人グループの姿を見せるだけでなく、世界中のファンを魅了する予定だ。特に先日公開された「One Shot」の予告映像で彼らは、圧倒的なカル群舞(体を曲げる角度から指先まで完璧に合わせ、刃物のようにキレのあるダンス)の一部を公開し、短い映像だけでグローバルスーパールーキーと呼ばれるなど反響を呼んだだけに、今回の「ショー 音楽中心」と「人気歌謡」の出演も注目されると見られる。FANTASY BOYSは、10月21日に東京でファンコンサートも開催する。デビューアルバム「NEW TOMORROW」は、21日の午後6時に発売される

キム・ウビン&EXO ディオら出演!ナ・ヨンソクPDの新バラエティ番組が韓国で10月13日に放送スタート
ナ・ヨンソクプロデューサーの新作バラエティ番組tvN「大豆を植えたところには大豆が、小豆を植えたところには小豆が生える 」(演出:ナ・ヨンソク、ハ・ムソン、ピョン・スミン)が初放送を控えている。韓国で10月13日午後8時40分に放送がスタートする同作は、芸能界の親友として有名なイ・グァンス、キム・ウビン、EXOのディオ、キム・ギバンが出演し、話題を集めている。親しい友人たちが、小さな畑を耕すことになった時に起きる面白いエピソードを愉快なドキュメンタリー形式で描く。実際に仲の良い4人が普段の自然な姿をそのまま見せ、見る面白さを与える。彼らは農作業についてよく知らないが、農作物に泣いて笑う真正性を見せたり、遊ぶことにも本気で、時間が過ぎてしまったりする。まず、農村ライフをリードしていくリーダーのイ・グァンスは、コミカルな姿と真剣な姿を行き来する多彩な魅力を披露する。笑いチートキーとして愉快なエネルギーを与えることはもちろん、仕事を推進し、問題を解決する心強いリーダーとしての姿を見せる予定だ。今回バラエティ番組に初めてレギュラー出演するキム・ウビンは視聴者への礼儀を強調し、カッコいい姿で畑に現れるという。また、頭で理解できなければ体を動かさない徹底した先理解後実行のルーティンを守る、バカ正直なキャラクターで新鮮な笑いを予告する。黄金の末っ子ディオは、兄たちの目を見るだけで気持ちがわかる抜群のセンス、そして仕事の効率を最大化する能力、優れた料理の腕前を基に兄から愛され、大活躍する。キム・ギバンは農業機械も巧みに扱う、生まれつきの農作業者だ。誰より情熱的に畑を管理しながら模範を示し、苦しんでいる弟たちを笑わせる優しい長兄として存在感を発揮する予定だ。個性の強い初心者たちのドタバタ農作業挑戦記と、親しい仲だからこそ出てくる自然な姿、そしてケミストリー(相手との相性)が盛り込まれるだけに、初放送への期待が高まっている。

【PHOTO】パク・ヒョンシク、ファンミーティングのため香港へ出国(動画あり)
15日午前、パク・ヒョンシクがファンミーティング「2023-24 アジアツアーファンミーティング『SIKcret Time』」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて香港に出国した。今回のファンミーティングは香港を皮切りに、韓国、日本、インドネシア、フィリピン、タイなどで開かれる。・パク・ヒョンシク、日本公演も!アジアファンミーティングツアーの開催が決定・パク・ヒョンシク「Asia Top Awards 2023」で最優秀演技賞を受賞とてもうれしくて光栄

BTSのV、ソロ写真集「a magazine about V」が9月15日(金)14時より光文社にて独占販売開始
BTS(防弾少年団)のVのソロ写真集「a magazine about V」が、9月15日(金)14時から10月1日(日)23時59分まで、光文社の公式ECサイト「kokodeブックス」にて期間限定販売される。併せて、日本公式販売店購入者限定のプレミアム特典も決定した。プレミアムK-POP写真集シリーズ「Dicon」の16作目に出演するのは、BTS不動のエースであるV。圧倒的なビジュアルや実力で人気を誇る彼は、学生時代からのあだ名である「テテ」という愛称で世界から親しまれている。9月8日に発売された待望のソロアルバム「Layover」はリリース初日に売上167万2138枚を記録。たちまちミリオンを達成し、大きな話題を呼んでいる。写真集「VICON『a magazine about V』」では雰囲気の異なる3つのルックで撮りおろし、Vのインタビューも収録されいる。全4タイプで刊行され、それぞれに豪華特典4点がついた、ファン垂涎の一冊になっている。そんな豪華写真集を光文社が公式販売元となり、光文社公式ECサイト「kokodeブックス」や「光文社K-POPメンバー」のほか、「HMV&BOOKS online」「タワーレコードオンライン」「Fujisan」の計5つのサイトにて販売される。◆A-type<付録>・カレンダー 1個 ページ数:190ページ(148mm×43mm)・フォトカード 3枚(55×85mm)・ポストカード 5枚(130×180mm)・ステッカー 1枚(210×275mm)◆B-type<付録>・カレンダー 1個 ページ数:190ページ(148mm×43mm)・フォトカード 3枚(55×85mm)・ポスター 3枚(420×550mm(折った時:210×275mm))・ステッカー 1枚(210×275mm)◆C-type<付録>・カレンダー 1個 ページ数:190ページ(148mm×43mm)・フォトカード 3枚(55×85mm)・ポストカード 5枚(130×180mm)・ステッカー 1枚(210×275mm)◆D-type<付録>・カレンダー 1個 ページ数:190ページ(148mm×43mm)・フォトカード 3枚(55×85mm)・ポスター 3枚(420×550mm(折った時:210×275mm))・ ステッカー 1枚(210×275mm)◆日本公式販売店からの購入特典:プラスチックプレミアムフォトカード1枚■商品情報ソロ写真集「a magazine about V」販売期間:2023年9月15日(金)14:00~10月1日(日)23:59発送時期:2023年12月以降順次発送定価:各5,200円(税抜)発売:光文社/Dispatch【日本公式販売先】・光文社公式ECサイト「kokodeブックス」・光文社K-POPメンバー・HMV&BOOKS online・タワーレコードオンライン ・Fujisan

ONF、7thミニアルバム「LOVE EFFECT」タイムテーブルを公開
ONFが本格的なカムバックのカウントダウンに突入した。所属事務所のWMエンターテインメントは本日(15日)、公式SNSを通じてONFの7thミニアルバム「LOVE EFFECT」のタイムテーブルを公開した。公開されたイメージは赤と青、木の葉の緑まで、妙な雰囲気を醸し出し、今回のアルバムコンセプトに対する好奇心を刺激する。タイムテーブルによると、ONFは発売に先立ってトラックリスト、トレーラー、コンセプトフォト、コンセプトフィルム、ハイライトメドレー、ミュージックビデオ予告映像など、多彩な予告コンテンツを順次公開し、カムバックを盛り上げる予定だ。「LOVE EFFECT」は、ONFが昨年発売したスペシャルアルバム「Storage of ONF」以来、約1年2ヶ月ぶりに披露するニューアルバムだ。しっかりとした実力はもちろん、完成度の高い音楽、アイデンティティで多くの名曲を作り上げ、K-POPファンに大きく愛されてきただけに、ONFのカムバックに期待が高まっている。彼らは10月4日の午後6時、各音楽配信サイトを通じて7thミニアルバム「LOVE EFFECT」を発売する。

元AFTERSCHOOL ユイ主演の新ドラマ「ヒョシムの独立奮闘記」ハイライト映像を公開
韓国で今月16日に放送がスタートするKBS 2TV新週末ドラマ 「ヒョシムの独立奮闘記」(演出:キム・ヒョンイル、脚本:チョ・ジョンソン、制作:Arc Media)のハイライト映像が公開された。同作は、生まれつきの心優しい性格と温かい共感能力で家族のために生きてきた娘のヒョシムが、自分を苦しめていた家族から離れて独立した人生を、ヒョシムの献身と犠牲に寄生した家族たちはそれぞれ主体的な人生を探していく物語を描く。最近公開されたハイライト映像は、ヒョシム(元AFTERSCHOOL ユイ)家族のドタバタ各自図生記からヘルストレーナーのヒョシムと彼女の会員で、従兄弟関係であるテホ(ハ・ジュン)、テミン(コ・ジュウォン)の三角ロマンス、そして財閥グループの隠れた家族事情に対するミステリーまで多彩な見どころを含めている。老若男女全員の好みを狙う、週末ドラマの誕生に期待が高まっている。心優しい性格で親孝行なヒョシムは、ある日突然消えた父に代わって家計を担ってきた。ヘルストレーナーとして働いて稼いだお金は一度も自分のために使ったことがなく、家族の世話に青春を捧げた。そんな彼女が、これからは各自で生きる道を図りがら家族同士で生きてみようと決心。しかし、そのような道は容易ではなさそうだ。母のソンスン(ユン・ミラ)はバイトに行って怪我をし、末っ子の弟ヒョド(キム・ドヨン)はビジネスをすると言い出して借金までする。家の柱役をしなければならない長男ヒョソン(ナム・ソンジン)は自分の家族の世話で忙しい。次男のヒョジュン(ソル・ジョンファン)は数年間、弁護士試験に落ちている。このようにヒョシムがいないと、1日も生きていけなさそうな家族から彼女が堂々と独立を手に入れ、家族たちが各自で生きる道を図ることに成功するのかが、最大の注目ポイントだ。もう一つの注目ポイントはヒョシムを巡る従兄弟テホ、テミンのラブラインだ。午前5時に運動したいが、女性とは運動しないというモンスター会員のテホ。彼の無礼な性格にもかかわらず、ヒョシムはトレーナーとしてのプライドを持って、彼の運動を細かくコーチングし、気難しかったテホもそんなヒョシムの姿に少しずつ心を開く。ところが、ヒョシムを心に抱いている人物がもう一人がいる。テホの従兄テミンだ。元々、彼は3年間ヒョシムと朝トレをしながら、彼女に対する恋心を膨らませてきた。しかし、テミンがしばらくいなくなった間に、テホがその時間にヒョシムとトレーニングをしていた。ヒョシムのそばをテホに奪われる危機に置かれると、彼は真っ向勝負を決心する。テホとテミンはヒョシムを巡る恋のライバルであるだけでなく、財閥グループの後継者を巡っても競争している。アメリカで教授になる準備をしていたテホは、行方不明になっていた祖母ミョンヒ(チョン・ヨンスク)から深刻な電話を受けて帰国する。そして失踪した祖母を探し、隠れた真実を探すという目的を隠したままテサングループに企画室長として就任し、グループの承継戦いに飛び入る。しかし、行方不明になったと思ったミョンヒは長男の嫁スクヒャン(イ・フィヒャン)によって、療養院に監禁された状態だった。彼女は監視が疎かになった間に脱出し、ヒョドと交通事故で絡みながらヒョシム家族が住んでいるウィチョンビラに入ることになる。果たしてテホが探そうとする真実は何なのか、彼らの家族にどんな事情があるのかは、本作のミステリーポイントだ。制作陣は「『ヒョシムの独立奮闘記』家族の物語をベースにしているものの、その中にコメディ、ロマンス、オフィス、ミステリなど様々なジャンルの魅力がうまく調和している。また週末ドラマが目指す、老若男女誰もが楽しめる作品でもある。楽しみにしてほしい」と伝えた。

EXO ディオ、2ndミニアルバム「期待」ハイライトメドレーを公開…キム・ミンハと共演
EXO ディオが2ndミニアルバム「期待」のハイライトメドレー映像を通じ、甘い声を聴かせてくれた。本日(15日)0時、EXOの公式SNSなどを通じて公開されたハイライトメドレー映像は、タイトル曲「Somebody」をはじめ「奇跡(Wonder)」「星が落ちる(I Do)」「Lost」「明日の僕たち(Ordinary Days)」「The View」など、ディオの2ndミニアルバム全体の収録曲のハイライト音源を一本の映画のように鑑賞でき、爆発的な反応を得ている。今回のハイライトメドレー映像は、映画「ザ・テーブル」「ジョゼ」「最悪の一日」などで愛されているキム・ジョングァン監督が演出を手掛けた。都市の夜道を歩きながら、別れた恋人との思い出を振り返る物語を各収録曲の雰囲気に合わせ、スタイリッシュな映像美で盛り込み、新しいアルバムに対する期待を高めた。合わせて、世界が注目したApple TV+オリジナルシリーズ「パチンコ」の主役である女優キム・ミンハが出演した。ディオとのときめくケミストリー(相手との相性)はもちろん、叙情的で繊細な演技を通じ、見る人の感性を倍増させ、深い没入度を感じさせた。ディオの2ndミニアルバム「期待」は、9月18日の午後6時、各音楽配信サイトを通じてリリースされる。





