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  • ASTRO ジンジン&KARA ギュリ&WINNER イ・スンフンら、ミュージカル「ドリームハイ」の魅力を語る“キャストの心が役と繋がっている”(総合)

    ASTRO ジンジン&KARA ギュリ&WINNER イ・スンフンら、ミュージカル「ドリームハイ」の魅力を語る“キャストの心が役と繋がっている”(総合)

    キム・スヒョンが熱演したドラマ「ドリームハイ」が、12年ぶりにミュージカルとして上演される。5月17日、ソウル江南(カンナム)区光林(クァンリム)アートセンターのBBCHホールにてミュージカル「ドリームハイ」のプレスコールが行われた。プレスコールにはプロデューサーのキム・ウナ、演出のイ・ジョンソク、振り付け総監督のチェ・ヨンジュン、作曲家のハ・テソン、ウム・ムンソク、WINNERのイ・スンフン、SF9のユテヤン、Click-Bのオ・ジョンヒョク、KARAのギュリ、INFINITEのドンウ、ASTROのジンジン、アン・ソミョン、シム・ヒョンソなどが出席した。ショーミュージカル「ドリームハイ」は、キム・スヒョン、ペ・スジ、IU、2PMのウヨン、テギョン、T-ARAのウンジョンなどが出演して人気を集めたKBS 2TVドラマ「ドリームハイ」を舞台化した作品だ。公演ではK-POPスターになったソン・サムドン、世界最高のダンサーになったジェイソン、子供たちの先生になったユン・ベクヒなど、主人公たちの10年後の姿を描き、ストーリーを拡大させた。作品を舞台化する過程で一部のキャラクターが省略され、ソン・サムドンのストーリーが中心になった。演出のイ・ジョンソクは「原作がある作品を新しくミュージカル化することは容易ではない。原作のストーリーを2時間以内に圧縮しなければならないので、その中から最も中心になる出来事や、現在の観客とどんな話を共有できるかという点について悩んだ」とし「10年後にもソン・サムドンは最高の地位を維持しているにもかかわらず、相変わらず自身の未来と現在に恐怖と不安がある。ソン・サムドンの葛藤に4人の人物を加え、現在の不安と戦っていく姿を中心に描くため、他の人物は外した」と話した。ショーとミュージカルの融合を前面に掲げた「ドリームハイ」は、パフォーマンスが連結されている構成とヒップホップ、ロック、ビーボーイングなど様々なジャンルの創作ダンスを披露する。ショーミュージカルの振り付けのため、チェ・ヨンジュンと各ジャンルを代表するダンサーらが参加した。イ・ジョンソクは「10年前に見たドラマ『ドリームハイ』のストーリーを基に、その時の人物たちの10年後の話を描いた。忘れてしまった人生の瞬間、自身が進んでいる道が正しいだろうかという質問を4人の友達を通じて描いている。作品の中に収められた人物たちの不安と人生への情熱を、ダンスを通じて表現できると思った。歌で表現できることも多いけれど、歌より原初的な動きを通じて作品の中で生きていく人物の今を表現したいと思った」と説明した。チェ・ヨンジュンは「ミュージカルの振り付けは初めてで、振り付けを作ることよりもシーンとシーンをつなぐことについてかなり悩んだ。その度に演出家さんが様々なノウハウを教えてくださって、うまくつなげることができた」とし「僕たちのパフォーマンスは14個あるが、その全てにウム・ムンソクさんがアイデアを出してくれた。非常にしっかりしたパフォーマンスになった。ダンサー出身なので特別な感覚がある。本当にたくさん助けてもらった。各ジャンルから40人余りのダンサーがサポートしてくれた。『ドリームハイ』を引っ張っていく中心的な要素だと思う」と伝えた。音楽監督のハ・テソンは「ミュージカルにどうやってK-POPを溶け込ませることができるだろうかと悩んだ。今回のミュージカルに盛り込もうとした一つのキーワードは『星』だ。舞台の上の俳優たちは拍手をもらうスターになっているけれど、観客とスタッフたちも一つの星になってほしいと思った。観客もここに来て、皆が主人公になってほしいという気持ちで作曲した」と話した。デビューの夢を叶えたソン・サムドン役はウム・ムンソク、WINNERのイ・スンフン、SF9のユテヤンが演じる。キム・スヒョンが演じたキャラクターを演じることにプレッシャーはなかったかという質問にウム・ムンソクは「まずは大劇場なので、顔がよく見えないだろうと思った。目のしわまでは見えないだろうと思った。10年後だし、この人にとって厳しいことがあったかもしれないし、様々なことがあっただろうと思って、僕なりのメソッドで臨んだ」と冗談を言った。田舎から上京し、夢に向かって走ってきたところが自分と似ていると話したウム・ムンソクは「準備する過程で、僕の人生でこれほど没頭してやったことがあるだろうかと思ったほど、ソン・サムドンという人物を愛した」としながらも、「キム・スヒョンさんはなるべく見に来ない方がいいと思う。集中できないと思うから。良いキャラクターを作ってくれてありがとう」と答え、笑いを誘った。イ・スンフンは「あまりにも有名な役なので、ソン・サムドン役をどうやったらうまく表現できるだろうかと思って、歌やダンスをたくさん準備したけれど、釜山(プサン)で生まれたので方言には自信がある。この役を30年前から準備してきた」と冗談を言った。ユテヤンは「キム・スヒョンさんのかっこいいキャラクターがあるけれど、僕は僕として伝えたかった。僕がソン・サムドンで、このような状況に置かれているなら、僕だったらどんなことを考えて、どんな姿を見せたいだろうかと考えた。特に回想シーンでは泣きそうになった。若い頃の僕の姿に向き合って、僕が話したいことを話してあげると考えて臨んだ」と説明した。ジェイソン役にはTEENTOPのニエル、ASTROのジンジン、GREEがキャスティングされ、ジングク役にはINFINITEのドンウ、チュ・ヨンソン、チョン・フィがキャスティングされた。ユン・ベクヒ役はKARAのギュリ、イ・ジェイ、ピョ・バハが演じ、この他にもイ・ヒョン、オ・ジョンヒョク、チョン・ドンファ、コ・チャンソク、シム・ジェヒョン、ソン・ヨルソク、ラジュン、テ・ハンホなどが出演し、楽しみを倍増させる。ミュージカルに挑戦したジンジンは「ダンスと、本来のポジションがラッパーなので、心配がたくさんあった。僕にダンスとラップだけすればいいとおっしゃったので『やればいいんだ。できるだろう』と思ったけれど、歌が多かった。壁を倒すと道になるように、一生懸命に磨いた。練習生の時以来、これほど一生懸命に生きたことがあるだろうかと思うほど、皆が苦労したミュージカルだ。とてもありがたい作品に出会ったし、挑戦してよかったと思う」と出演の感想を伝えた。K-POPアイドルが多数出演するだけに、劇中の人物に共感する出演者も多かった。ギュリは「作品の中で子供たちに接するベクヒ先生役をしているので、子供たちのキラキラ輝く目を見ながら共感した」とし「『君の夢がうっとりするほど美しい」』という台詞があるけれど、以前に感じた気持ちを蘇らせることができた」と答えた。劇中でも舞台裏でも、俳優たちの先生役を務めたオ・ジョンヒョクは「後輩たちを見ながら、僕の心の片隅が熱くなるのを感じた。練習のない日も別々に集まって練習するほど一生懸命にやった。練習を見守っていたら、自ら成長していると感じられた」とし「原作の力もあるだろうけれど、創作者たちと俳優、ダンサーたち皆が一丸となって一生懸命に作ったからだと思う。先生の立場でそばで見守っていた。僕がむしろ感動する公演だった」と強調した。イ・スンフンは「『ドリームハイ』の強みであるストーリーが『僕たち』だと思う。ウム・ムンソク兄さんは40年間その夢のために走り、ソン・サムドンと似た人生を送った。ここにいる人たちも、幼い頃からステージの上に立つ夢を持って走ってきた。その心が舞台上の役と繋がっている。表現しながら共感し、慰められた。観客も僕たちが慰められたように、慰めされて力を得てほしい」と呼びかけた。ショーミュージカル「ドリームハイ」は、7月23日まで光林アートセンターのBBCHホールにて上演される。

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  • 【PHOTO】NCT テン、海外スケジュールを終えて韓国へ…クールな空港ファッション(動画あり)

    【PHOTO】NCT テン、海外スケジュールを終えて韓国へ…クールな空港ファッション(動画あり)

    18日午後、NCTのテンがタイで行われたサンローランのイベントを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に入国した。彼は今月、WayVとして横浜・ぴあアリーナMMで「WayV JAPAN EVENT 2023 The First Vision'」を2日間開催し、2万人を動員した。・WayV、日本初イベントに2万人が熱狂!サプライズ披露の日本語楽曲にファン絶叫開・【PHOTO】NCT テン、海外スケジュールのためタイへ出国オーラ溢れる雰囲気

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  • キム・テヒ、約13年ぶりのバラエティ番組出演が決定!「文明特急」で新ドラマをPR

    キム・テヒ、約13年ぶりのバラエティ番組出演が決定!「文明特急」で新ドラマをPR

    女優のキム・テヒが13年ぶりにバラエティ番組に出演する。本日(18日)、genie TVオリジナルドラマ「庭のある家」は、Newsenに対し「キム・テヒ、キム・ソンオ、チェ・ジェリムが『文明特急』に出演する」と伝えた。収録は今月30日に行われる予定だ。キム・テヒは6月19日の「庭のある家」の初放送を控え「文明特急」に出演する。彼女がバラエティ番組に出演することは約13年ぶりのことであり、より関心が高まっている。「文明特急」は、ヨンバンイン(芸能人+一般人)のジェジェがMCを務めるウェブバラエティ番組で、過去にソル・ギョンギュ、キム・ゴウン、パク・ヒスン、カン・ハヌル、ハン・ジミンなどのトップスターが多数出演し、出演作品を宣伝した。キム・テヒが出演する「庭のある家」は、裏庭からする怪しい匂いにより、完全に異なる人生を生きていた2人の女性が出会うことから繰り広げられるサスペンススリラーで、同名のベストセラー小説を原作としている。・キム・テヒ、新ドラマ「庭のある家」で初のスリラーに挑戦緊張感漂うスチールカットを公開・キム・テヒ&イム・ジヨン出演の新ドラマ「庭のある家」予告ポスターを公開強烈な雰囲気

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  • ナム・ジュヒョク、5週間の基礎軍事訓練を終えて軍事警察隊に配属…事務所が発表

    ナム・ジュヒョク、5週間の基礎軍事訓練を終えて軍事警察隊に配属…事務所が発表

    俳優のナム・ジュヒョクが、白龍(ペクリョン)部隊に配属された。所属事務所マネジメントSOOPは18日、「ナム・ジュヒョクが第32師団軍事警察隊に配属された」と明らかにした。世宗(セジョン)特別自治市に位置する第32師団軍事警察隊は、「白龍部隊」とも呼ばれる。ナム・ジュヒョクは軍事警察隊として、師団内の治安活動及び事件の捜査を担当する予定だ。ナム・ジュヒョクは3月20日に入隊し、5週間の基礎軍事訓練を受けた後、総合行政学校で教育を修了した。彼は昨年12月、入隊前の最後の作品であるDisney+オリジナルシリーズ「ヴィジランテ」の撮影を終えた。

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  • ATBO、2度のサバイバル番組を経験…新曲でイメチェン予告「成長するきっかけに」(総合)

    ATBO、2度のサバイバル番組を経験…新曲でイメチェン予告「成長するきっかけに」(総合)

    ATBOが、爽やかなイメージで飛翔を予告した。本日(18日)午後3時、ソウル龍山(ヨンサン)区ブルースクエア・マスターカードホールにて、ATBOの3rdミニアルバム「The Beginning:飛上」発売記念ショーケースが行われた。ステージに立ったATBOは、「半年ぶりのカムバックなので楽しみにしていました。緊張もしていますが、ワクワクして気分ががいいです。アルバム名の『飛上』のように高いところに飛び立つATBOの姿を見せます」とし、カムバックの意気込みを語った。昨年7月にデビューしたATBOは、昨年10月に発売した「The Beginning : 始作」以降、約7ヶ月ぶりにカムバックした。これまで強烈な音楽を披露してきた彼らは、今回のアルバムでは明るく爽やかなイメージに変身した。全6曲が収録された今回のアルバムのタイトル曲「Next to Me」は、はつらつとしたギターリフとプラックシンセ、ファンキーなブラスサウンドが印象的なオールドスクール・ニュージャックスウィングジャンルの楽曲で、ATBOの飛翔に向けた決意を込めた。ATBOはタイトル曲のキーワードとして自由を挙げ、友達と遊ぶような自由なパフォーマンスで、これまで見せたことのない魅力をアピールする。キム・ヨンギュは「メロディー、フック、ダンスブレイクまで、楽曲全般で多彩な魅力を垣間見ることができると思います。新しい場所で新しい瞬間を楽しみながら、夢を広げたいという抱負を込めました」とし、「これまで発売した曲も良かったのですが、ファンの皆さんは明るい姿も見たいと言っていました。ステージで気楽で自由奔放なパフォーマンスを望んでいると思い、その部分に重点を置きました」とファンの反応を期待する様子を見せた。オ・ジュンソクも「僕たちがイメージチェンジしたのも一つの理由ですが、僕たちの普段の姿をステージで披露することができて嬉しいです。その部分をリスナーやファンの皆さんに好評していただけたら嬉しいです」と期待を示し、リュ・ジュンミンは「僕たちが以前から明るい曲をしてみたいと話していましたし、練習する時も明るい雰囲気が好きで、テンションの高い楽曲が好きだったんです。僕たちが持っている強みを活かすことができると思っていた時に『Next To Me』という曲がプレゼントのようにやって来ました。僕たちにとっても、ファンにとっても、良い思い出になると思います」と話した。ファンに伝えたいメッセージを込めた「Just for Us」は、初めてメンバー全員が作詞に参加した。また、オ・ジュンソクとペ・ヒョンジュンは全てのアルバム収録曲のラップメイキングに参加し、音楽面での成長をアピールする。ペ・ヒョンジュンは「今回、ありがたいことに収録曲とタイトル曲のラップメイキングに参加しました。ラップメイキングに参加して少しずつ飛翔する自分の姿を発見できました。そんな姿をファンにお見せすることができて嬉しいです」と期待を示した。オ・ジュンソクは「僕とヒョンジュンは、タイトル曲のラップメイキングに重点を置きました。タイトル曲を見て、『The Beginning:飛上』ではなく、僕たちは『非常(emergency)』だと思いました。上手にやり遂げたい気持ちでワクワクもしていたのですが、完成した楽曲を見たら非常のほうが合っているように感じました」と答えた。Kakao TV-MBNサバイバルオーディション「The Origin - A, B, Or What?」を通じて誕生したグループATBOは、最近JTBC「PEAK TIME」を通じて再びサバイバル番組に挑戦した。リュ・ジュンミンは「デビューして6ヶ月ぶりに出演したサバイバル番組だったんです。チームとして初めて出場したサバイバル番組だったので緊張もしましたが、ワクワクもしました。一緒にミッションを遂行しながらより仲良くなり、チームワークが良くなりました。ミッションを遂行する時に、ライブとダンスをより成長させなければならないと思い、練習をたくさんして、メンバー同士でたくさん話し合ったのが役に立ちました」とし、「『PEAK TIME』に一緒に出演した仲間、先輩たちを見て刺激を受けましたし、成長するきっかけになりました。練習過程で、さらに真剣にステージを準備し、ダンスや生歌に重点を置いて練習するようになりました」と説明した。オ・ジュンソクも「チームワークが一番成長した部分だと思います。これまではダンス、歌を合わせることで精一杯だったのですが、今回はお互いを助け合おうとして、友情が生まれました」と付け加えた。ファンに多彩なステージとコンセプトをすべてこなすことができるグループだと褒めてもらいたいというATBOは、今回のアルバムを通じて達成したい目標も明かした。オ・ジュンソクは「ゴッドフォーマンス(god+パフォーマンス)という修飾語を付けてもらうことが目標です。これまではパワフルなパフォーマンスを見せてきましたが、今回は自由奔放なパフォーマンスも完璧に披露して、ゴッドフォーマンスだと褒めてもらいたいです」と話した。リュ・ジュンミンも「『Next to Me』はどの季節にも合う曲ですが、その中でも夏にぴったりだと思います。今夏、記憶に残るグループになりたいです」と強調した。ATBOの3rdミニアルバム「The Beginning:飛上」は本日の午後6時より各音楽配信サイトで公開される。・【PHOTO】ATBO、3rdミニアルバム「The Beginning:飛上」発売記念ショーケースを開催・【PHOTO】ATBO「KCON JAPAN 2023」5/13(土)レッドカーペットに登場

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  • IVE、収録曲「NOT YOUR GIRL」のスペシャルクリップを公開…ラブリーな表情に注目

    IVE、収録曲「NOT YOUR GIRL」のスペシャルクリップを公開…ラブリーな表情に注目

    IVEが収録曲「NOT YOUR GIRL」のスペシャルクリップで愛らしい魅力を誇った。5月17日午後、IVEは公式YouTubeチャンネルにてスペシャルクリップの映像を公開した。公開された映像は4月10日に発売されたIVEの1stフルアルバム「I've IVE」の収録曲「NOT YOUR GIRL」のスペシャルクリップだ。メンバーたちはカメラを持ち、セルフカメラで映像を撮影した。メンバーたちは様々な撮影現場で「NOT YOUR GIRL」を歌った。様々な衣装やスタイリングで、多彩な魅力をアピールした。セルフカメラで行われただけに、IVEの魅力がより近くで感じることができる。お茶目でエネルギー溢れる姿や、「今日が一番綺麗」という歌詞にぴったりのビジュアルも印象的だ。映像の後半に盛り込まれたビハインドカットでは、爽やかな魅力でポジティブなパワーを届けた。最近、フルアルバムの活動を成功裏に終えたIVEは、毎週月曜午後11時に自主制作コンテンツの「1,2,3 IVE」シーズン3を公開している。さらに、今月31日には1st日本アルバム「WAVE」を発売し、本格的な日本活動に突入する。

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  • ドラマ「ボラ!デボラ~恋にはいつでも本気~」アウシュヴィッツ強制収容所をたとえ話に…批判殺到で制作陣が謝罪

    ドラマ「ボラ!デボラ~恋にはいつでも本気~」アウシュヴィッツ強制収容所をたとえ話に…批判殺到で制作陣が謝罪

    「ボラ!デボラ~恋にはいつでも本気~」が、自分磨きの重要性をアウシュヴィッツ強制収容所に例えたことについて謝罪した。ENA水木ドラマ「ボラ!デボラ~恋にはいつでも本気~」は17日、「第9話の一部の台詞でご不快な思いをさせてしまい、誠に申し訳ございません。歴史的背景を正確な視点で言及すべきでしたが、細心の注意を払えませんでした」とコメントした。先立って先月10日に韓国で放送された第9話で、デボラ(ユ・インナ)は、外見を磨くことの重要性を強調する過程でアウシュヴィッツ強制収容所について語った。問題となったのは、「アウシュヴィッツ強制収容所で、自分の排泄物の上に横たわって死んでいく人々を見ながら、誰かは一杯の水を受け取って半分だけ飲んで残りの半分で顔を洗った。また、食器に映った顔を見ながらガラスの破片で髭剃りもした。そして生き残った。身だしなみを整えるのは生存に関わる」というセリフだ。放送終了後、視聴者たちは「女性が身だしなみを整えることをアウシュヴィッツ強制収容所での生存に喩えるのは違うのではないか」「このような状況でたとえ話に使われたのは不適切だった」と批判した。人間としての最後の尊厳を守ろうとする努力を、外見を磨くことと同じ扱いをすることは適切ではないという意見だった。これを受け制作陣は、「歴史的な悲劇を軽く扱う意図は決してありませんでした」とし、「改めて心からお詫び申し上げます。今後はさらに慎重に制作に臨みます」と謝罪した。「ボラ!デボラ~恋にはいつでも本気~」は、Amazon Prime Videoにて日本など海外でも配信されている。・WINNER カン・スンユン、ドラマ「ボラ!デボラ~恋にはいつでも本気~」のOSTに参加本日リリース・ユ・インナ&ユン・ヒョンミンら、新ドラマ「ボラ!デボラ~恋にはいつでも本気~」面白さに自信戦争のように笑わせ合った(総合)

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  • DKZ ジョンヒョン&ミンギュ、ユニットNINE to SIXを結成!今月のデビューを予告(動画あり)

    DKZ ジョンヒョン&ミンギュ、ユニットNINE to SIXを結成!今月のデビューを予告(動画あり)

    DKZのジョンヒョンとミンギュが、ユニットNINE to SIXを結成した。所属事務所DONGYO ENTERTAINMENTは5月18日、「ジョンヒョンとミンギュが、ユニットNINE to SIXを結成し、今月デビューする。これまでステージを通じてポジティブなエネルギーを見せてきたジョンヒョンとミンギュの新しい音楽的変身にたくさん期待してほしい」と明かした。さらに、DKZの公式SNSを通じてNINE to SIXのロゴモーションが公開された。映像にはデジタル時計が登場し、ユニット名のように午前9時から午後6時までの時間の流れを表している。数字の9と6を形象化したロゴを通じて、NINE to SIXのアイデンティティを明確に表現した。2019年4月にデビューしたDKZは、これまで「CRAZY NIGHT」「Cupid」「Uh-Heung」など、ユニークなコンセプトとエネルギー溢れるパフォーマンスで愛されてきた。グループ活動をはじめ、ミュージカル、ラジオDJ、バラエティ番組など多方面で活躍している2人がどのような姿でデビューするのか、注目が集まっている。・DKZ、デビュー後初のファンコンサートで涙「いつまでも一緒にいたい」・【PHOTO】DKZ、Espero、Wanna One出身キム・ジェファンら「不朽の名曲」収録に参加

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  • 2PM ジュノ&少女時代 ユナ出演の新ドラマ「キング・ザ・ランド」予告映像第3弾を公開

    2PM ジュノ&少女時代 ユナ出演の新ドラマ「キング・ザ・ランド」予告映像第3弾を公開

    JTBC新土日ドラマ「キング・ザ・ランド」が予告映像第3弾を公開した。韓国で6月17日に放送が開始するJTBC新土日ドラマ「キング・ザ・ランド」は、すべてを兼ね備えているが、住宅請約通帳と笑い、恋愛細胞は持っていない新米本部長のク・ウォン(ジュノ)の恋愛挑戦記を描いた作品だ。公開された映像はパラシュートで飛行機から降りるク・ウォンの姿で強烈な幕を開けた。ク・ウォンはキングホテルの本部長という肩書きはもちろん、ビジュアルと知性、財力まで兼ね備えており、これ以上必要がないほど完璧な人物だ。そんな彼に足りないものがあるとしたら、住宅請約通帳と笑い、そして恋愛細胞だ。特に作り笑顔が苦手で、「スマイル」と言われても口元だけ上げる違和感ある笑顔になり、人に「笑うな」と命令することもある。自身はもちろん、人の笑顔も見るのが苦手であるためだ。笑いが苦手な気難しい性格、ユーモアと気配りも不足しており、ク・ウォンの恋愛細胞は凍りついている。しかし、ホテリエのチョン・サラン(少女時代のユナ)の前ではミスを連発し、恋愛初心者の険しい未来を予感させた。さらに警察(チン・ソンギュ)さえも彼に「一目で分かりますよ」と問題を指摘し、笑いを誘った。さらにク・ウォンは「笑うと解雇」「あなたは決して僕のタイプではない」という冷たい言葉でチョン・サランに嫌われている。ようやく勇気を出して「夕飯、食べますか?」とアプローチするも、彼女は「いいえ」とはっきり断り、ク・ウォンを当惑させた。果たしてク・ウォンがチョン・サランの心を掴み、恋愛初心者という肩書きから逃れることはできるだろうか。関心が集まる。 予告映像で見せたジュノの愉快な変身は、放送開始に期待を高めた。ホテル本部長のカリスマ性はもちろん、恋愛に慣れていない男性の違和感のある笑顔や仕草で、劇の面白さを倍増させた。ジュノの新しい魅力が笑いとときめきを同時に届ける「キング・ザ・ランド」は、韓国で6月17日の午後10時30分に第1話が放送される。

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  • 【PHOTO】元B․A․P バン・ヨングク、ワールドツアーの日本公演のため出国…優しい笑顔

    【PHOTO】元B․A․P バン・ヨングク、ワールドツアーの日本公演のため出国…優しい笑顔

    18日午後、元B․A․Pのバン・ヨングクがワールドツアー「THE COLORS OF BANG YONG GUK」の日本公演のため金浦(キンポ)国際空港を通じて出国した。彼は5月19日に大阪のHEP HALL、5月21日に東京のSHIBUYA PLEASURE PLEASUREにて公演を行う。・元B․A․P バン・ヨングク、3rdミニアルバム「THE COLORS OF LOVE」予告イメージ第1弾を公開・元B․A․P バン・ヨングク、初のワールドツアー開催が決定!5月の大阪・東京公演からスタート

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  • ハン・ソヒ、新ドラマ白紙の報道も…ソン・ヘギョへの変わらない愛情をアピール

    ハン・ソヒ、新ドラマ白紙の報道も…ソン・ヘギョへの変わらない愛情をアピール

    女優のハン・ソヒがソン・ヘギョに変わらない愛情を表した。ソン・ヘギョは17日、自身のInstagramに自分が出演したCMの映像を掲載した。この映像にハン・ソヒは「それでも私のもの」という愛嬌たっぷりのコメントを残し、ソン・ヘギョは「ㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋ」と笑っている様子に、ハートの絵文字を付けて応えた。2人は新ドラマ「告白の代価」で共演する予定だったが、同日に出演がキャンセルになったと報じられ、ファンを驚かせた。制作会社のプロダクションHは「かなり大きなプロジェクトであるため、それだけ様々な意見を収束する過程だった。しばらく再整備の時間を設け、整理でき次第お知らせする」と正式に伝えた。先立ってハン・ソヒとソン・ヘギョは3月16日、それぞれのInstagramに新ドラマ「告白の代価」の写真を掲載し、ファンをときめかせた。同作は、殺人事件を巡る2人の女性の血の年代記を描いた作品だ。2人のウォーマンス(女同士の友情)に、より一層期待が高まった。特に当時、ハン・ソヒはソン・ヘギョのInstagramに「これからは私のもの」とコメントを書き込み、特別な愛情をアピールした。・ソン・ヘギョ&ハン・ソヒ、初共演と話題のドラマ「告白の代価」出演なしに?制作会社がコメント・ソン・ヘギョ&ハン・ソヒ、新ドラマ「告白の代価」で共演決定!美しすぎるツーショットを公開

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  • “公開恋愛中”シン・ミナ&キム・ウビン、バリ島旅行へ?空港での姿やインスタ投稿が話題に

    “公開恋愛中”シン・ミナ&キム・ウビン、バリ島旅行へ?空港での姿やインスタ投稿が話題に

    シン・ミナ&キム・ウビンカップルのバリ島旅行がキャッチされた。18日、オンラインコミュニティとSNSに、シン・ミナとキム・ウビンが空港で一緒に移動している映像がアップされた。映像の中でキム・ウビンは自ら空港のカートを引き、外国人のファンが近づいてくると挨拶した。シン・ミナとキム・ウビンは4月にバリ島で旅行を楽しんだとみられる。シン・ミナは自身のInstagramに「充実した4月」という書き込みと共に、旅行中にビールを選ぶ写真と夕焼けのビーチを眺めながら踊る映像を掲載した。キム・ウビンもInstagramにバリ旅行中の写真をアップした。2人は2015年7月に熱愛を認めた後、9年間交際を続けている。彼らは昨年韓国で放送されたtvNドラマ「私たちのブルース」に出演した。・【PHOTO】イム・ジヨン&シン・ミナ&キム・ヒエら「GUCCI」クルーズショーに出席・キム・ウビン&ソン・スンホンらが登場!Netflix「配達人 ~終末の救世主~」キャストの貴重な動画メッセージをKstyle独占先行公開

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