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  • BTS(防弾少年団)の風刺画に非難殺到…米企業が謝罪もファン怒り

    BTS(防弾少年団)の風刺画に非難殺到…米企業が謝罪もファン怒り

    米ビルボードがBTS(防弾少年団)に対する人種差別問題にだんまりを決め込んでいる。議論の引き金になった米カード製作会社トップス(Topps)は、誠意のない謝罪で非難を集めている。トップスは3月17日(現地時間)、公式SNSを通じてBTSの人種差別論争を巻き起こしたカードシリーズ「2021 Topps Garbage Pail Kids:The Shammy Awards」に対し「消費者の怒りについては知っており、理解している。該当のカードを含めたことについてお詫びする」とし、BTSのカードをセットから除外したと語った。トップスは公式コメント発表後、誠意のない謝罪文という点で批判を免れなかった。問題になった人種差別疑惑についての言及や謝罪なしに「議論になった製品は売らない」という趣旨のコメントを発表したためだ。ビルボードはトップスの製品が発売された後、この製品を紹介し、宣伝する内容の記事を公式ホームページと公式Twitterに掲載した。最初の報道には「BTSは『BTSブルイザー』金の蓄音機に打たれて死ぬ(BTS gets smashed by a gilded gramophone as "BTS Bruisers")」という説明が含まれている。世界中から抗議が相次ぐと、ビルボードは記事の内容のうち、BTSカードの絵と説明を削除した。その後、ビルボードからの謝罪はない状態だ。ビルボードと同様に、カード発売の宣伝を出した米メディアのポップクラッシュは、公式ホームページの記事や公式SNSを通じて長文の謝罪文を発表した。ポップクラッシュは誤った宣伝の記事を掲載したことについて謝罪し「ポップクラッシュは本来の記事で他の歌手のカードに比べ、BTSが残忍に描かれたカードについて指摘しようとしたが、きちんと批判できなかった。私たちは明確に前に進まなければならない。BTSのカードは明らかに暴力的で人種差別だった。最近、アジア人とアジア系アメリカ人に対する暴力と嫌悪の増加を考えると、完全に不適切なカードだった」と語った。トップスが16日に発売を予告したカードシリーズは14日、米ロサンゼルスで行われた「第63回グラミー賞」を記念して発売された製品だ。今年「グラミー賞」のステージに上がったテイラー・スウィフト、ブルーノ・マーズ、ビリー・アイリッシュ、ミーガン・ジー・スタリオン、ハリー・スタイルズ、BTSを絵で表現した。議論になったのは、BTSの絵が描かれたカードだった。先立って公開されたテイラー・スウィフト、ビリー・アイリッシュ、ハリー・スタイルズの場合、「グラミー賞」のステージで披露されたセット(森の小屋、自動車)、あるいは着用したマフラーなどと共に描かれたことに対し、BTSはモグラ叩きの中で「グラミー賞」を象徴する蓄音機に殴られている姿だった。顔もあざや傷でいっぱいの状態で描かれ、議論を呼んだ。BTSだけステージに立った歌手として描かれていないことも、人種差別の疑惑に火をつけた。ほかの歌手らの顔も該当カードシリーズの特性上おかしく描かれているが、他の歌手はステージでマイクを握っており、BTSカードとは違っていた。これに対し、韓国国内外のBTSファンはもとより、多数のK-POPファンやネットユーザーらが、ネット上で激しく抗議した。Twitterでは「#RacismIsntComedy」ハッシュタグキャンペーンが活発に行われた。・BTS(防弾少年団)、グラミー賞の当日にTwitterフォロワー数が4.7倍も増加!・BTS(防弾少年団)、大ヒット曲「Dynamite」が米ビルボード「HOT 100」で29週連続トップ50をキープ

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  • 【PHOTO】パク・ハソン、ラジオ出演のため放送局へ…キュートな表情に注目

    【PHOTO】パク・ハソン、ラジオ出演のため放送局へ…キュートな表情に注目

    3月18日午前、パク・ハソンがソウル市陽川(ヤンチョン)区SBS木洞(モクトン)放送センターで行われた、SBSパワーFM「パク・ハソンのシネタウン」の放送に参加した。・【PHOTO】パク・ハソン、ラジオ出演のため放送局へ美脚が際立つデニムファッション・【PHOTO】パク・ハソン、ラジオ出演のため放送局へ爽やかな春ファッションで登場

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  • 【PHOTO】ハン・ボルム&チェ・ユニョン&元2NE1のDARAら「ビデオスター」の収録に参加(動画あり)

    【PHOTO】ハン・ボルム&チェ・ユニョン&元2NE1のDARAら「ビデオスター」の収録に参加(動画あり)

    3月18日午前、ハン・ボルム、チェ・ユニョン、オム・ヒョンギョン、イ・ジュウ、元2NE1のDARAが京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市にあるMBCドリームセンターで行われたMBC every1「ビデオスター」の収録に参加した。・元2NE1のDARA、春の妖精?キュートなコートが印象的なファッションを披露・ハン・ボルム、運動で鍛えたスリムなボディを公開スタイル管理に熱心な姿をアピール

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  • 「恋はチーズイン・ザ・トラップ」出演俳優ムン・ジユンさん、突然の別れから本日(3/18)で1年

    「恋はチーズイン・ザ・トラップ」出演俳優ムン・ジユンさん、突然の別れから本日(3/18)で1年

    俳優のムン・ジユンさんが死去して1年になった。ムン・ジユンは、昨年3月18日に急性敗血症で死亡した。享年36歳。故人は咽喉炎で病院の救急室を訪れたが、状態が悪化し、急性敗血症で死亡した。突然の別れに周りの人々はもちろん、ファンも大きな衝撃を受けた。2002年にMBC「ロマンス」で芸能界にデビューしたムン・ジユンさんは、その後KBS 2TV「快傑春香」、SBS「一枝梅」、MBC「善徳女王」「恋のゴールドメダル~僕が恋したキム・ボクジュ~」などに出演して、個性あふれる演技で多くの支持を得た。特に2016年には、tvN「恋はチーズ・イン・ザ・トラップ」で憎たらしいキャラクターで人気を博した。遺作は、MBC週末特別企画「黄金の庭」だ。また、個人展示会を開くなど、画家としても活躍した。・故ムン・ジユンさん、遺族の希望で遺作CMを公開へ「15年ぶりの広告出演を喜んでいた」・「恋はチーズイン・ザ・トラップ」出演俳優ムン・ジユンさん、急性敗血症で死去享年36歳

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  • 【PHOTO】ATEEZ、WEi、PIXY「SHOW CHAMPION」の収録に参加

    【PHOTO】ATEEZ、WEi、PIXY「SHOW CHAMPION」の収録に参加

    17日午後、ATEEZ、WEi、PIXYが京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市MBCドリームセンターで行われたMBC every1「SHOW CHAMPION」の収録に参加した。・ATEEZ、3月23日発売の「CanCam」5月号に初登場!約5000字のスペシャルインタビューも・WEi、最新カムバックショーケース「IDENTITY:CHALLENGE」を日本語字幕でお届け!編集版をKstyleで最速公開・新人ガールズグループPIXY、デビューショーケースを開催「ロールモデルは2NE1先輩」

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  • Weeekly、3rdミニアルバム「We play」発売記念ショーケースを開催…新曲のために新たな挑戦も

    Weeekly、3rdミニアルバム「We play」発売記念ショーケースを開催…新曲のために新たな挑戦も

    Weeeklyが10代の自由奔放な姿を収めたニューアルバムで、カッコいいパフォーマンスを予告した。3月17日午後3時、Weeeklyの3rdミニアルバム「We play」の発売記念ショーケースが開催された。今回のアルバムは、Weeeklyが約5ヶ月ぶりに発売するニューアルバムで、彼女たちだけの魅力とより一層成長した一面を垣間見ることができる。イ・スジンは「5ヶ月ぶりに3rdミニアルバムでカムバックすることになった。昨年、たくさんの声援をいただいて好成績を記録したので、今回の活動も好成績を残せるように一生懸命に活動する」とカムバックへの意気込みを語った。前回のアルバムで制服を身にまとった学生の姿を見せたWeeeklyは、今回は学校を離れた学生たちをコンセプトに、自由なストリートファッションを披露する。シン・ジユンは「10代たちが、元気溢れる日常と自由の中で大切な意味を見つけるという話を収めたアルバムだ。平凡な暮らしが最も難しかった2020年の状況を反映して、友人と一緒に過ごした日常の大切さを描いた」と紹介した。タイトル曲「AFTERSCHOOL」は、レゲエとトラップビートが合わさったポップナンバーで、ダイナミックなシンセサイザーサウンドとユニークなメロディーが印象的な楽曲だ。放課後の友人との大切な瞬間を描いた歌詞に、Weeeklyの爽やかで自由奔放な魅力が加えられた。イ・ジェヒは「昨年、日常の大切さをすごく感じた。今年は必ず状況がよくなって、友人やファンと一緒に過ごしたい気持ちを(曲に)込めた。ユニークなメロディーと歌詞で、Weeekly特有の明るい魅力を感じることができると思う」と伝えた。これまで机と椅子、大型キューブなど、ユニークなオブジェを活用したパフォーマンスを披露したWeeeklyは、今回はスケートボードと車輪のついた椅子などでパフォーマンスを披露する。ゾアとイ・ジェヒはパフォーマンスのためにスケートボードまで習ったという。ジハンは「生き生きとした10代だけの明るいエネルギーをお見せするために努力した。期待してほしい」と伝えた。パク・ソウンは「タイトル曲のダンスは、洗練された感覚が必要だった。普段練習しているジャンルではなかったので、たくさんの練習が必要だった。イントロもすごくパワフルで、練習室で汗をかきながら練習した」と説明した。タイトル曲のほかにも、今を自分らしく、思いっきり楽しもうというメッセージを込めた「Yummy!」、シン・ジユンが作詞・作曲を務めた「Lucky」、さらに高く飛び上がりたいという情熱を込めた「Uni」、Brown Eyed Girlsのジェアと作詞家のキム・イナが手掛けた「蝶々童話」などが収録された。シン・ジユンは今回のアルバムに収録された自作曲「Lucky」まで、今までリリースしたWeeeklyの全てのアルバムに自作曲を収録することになった。彼女は「すべてのアルバムで自作曲を聴いてもらうことができて本当に嬉しいし、今後ももっといい音楽を披露できるように一生懸命に努力する」とし、「Weeeklyのメンバー全員が作詞・作曲に関心を持っている。いつかWeeeklyのメンバー全員が作曲した曲やメンバーたちの自作曲がたくさん入ったアルバムを披露したい」と意気込みを表した。昨年のデビューアルバムで、累計売上2万枚を達成し、続いて発売した2ndミニアルバムで2020年にデビューした新人ガールズグループの中で最も多い初動売上とアルバム売上を記録したWeeeklyは、2020年の年末授賞式で新人賞6冠に輝いた。これに対して、イ・スジンは「長い間夢見てきたデビューを果たしただけでも幸せだったのに、テレビだけで見ていた授賞式で新人賞をもらえて嬉しかった。まだファンの皆さんに直接お会いしたことがないけれど、今年は必ずファンに会ってステージを披露したい。直接ステージを披露した時、『ステージが上手だ』と言われるように一生懸命に頑張りたい」と目標を語った。 パク・ソウンも「Weeeklyという名前を多くの方に知ってもらうのも大きな目標だ。この部分に関しては、これから私が一生懸命に努力しなければならない部分だと思う。そのために、もっと一生懸命に活動して名前を知らせて、多くの人々に楽しい一週間をプレゼントしたい」と付け加えた。数多くのガールズグループの中で、Weeeklyだけが持つ魅力とは何だろうか。パク・ソウンは「数多くの新人ガールズグループと同じ時期に活動することができて、お互いに良い刺激を受けて、相乗効果を得ている。ライバルとして挙げるよりも、Weeeklyならではの音楽を披露したいという目標が大きい。オブジェを使ってミュージカルのように見せるパフォーマンスや、韓国ハイティーンアイドルというニックネームのように、明るく元気な魅力をアピールするアルバムと音楽で挨拶したい」と説明した。また、ジハンも「Weeeklyのたくさんの魅力を披露したいし、『AFTERSCHOOL』をたくさんの方に覚えてもらいたい。『Tag Me』と『Zig Zag』で、パフォーマンスのマッチプ(美味しいお店)というニックネームを得たので、その分いいパフォーマンスをお見せしたい。そして早くファンの皆さんにお会いしたい」と話した。Weeeklyの3rdミニアルバム「We play」は本日の午後6時に発売された。

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  • 神話、悪質なネットユーザーへの法的対応を予告「被害がひどくなっている」

    神話、悪質なネットユーザーへの法的対応を予告「被害がひどくなっている」

    神話(SHINHWA)が悪質な書き込みとデマに対し、法的対応を予告した。神話が所属する神話カンパニーは16日、公式SNSを通じて「これまで神話のメンバー全員は、インターネット上の様々な匿名掲示板の悪意のあるコメント、人身攻撃、同僚や家族への深刻な名誉毀損に当たる行為により、数年間、精神的な被害を受けてきました。これにより、メンバー同士の不仲もありましたし、同僚と誤解が生じることもありました」と伝えた。続けて「しかし、これもまた神話の成長に役立つだろうと思い、数年間、安易な対処をしてきました。グループチャットで会議をしながらメンバー全員が同じ被害を受けたことがあり、またこれが最近も持続的に行われており、レベルもますますひどくなっていることを把握しました。今後、神話は匿名掲示板のいかなる意見も受け入れません。神話は公式ファンコミュニティを通じて神話創造(神話のファン)とコミュニケーションをとり、意見を積極的に受け入れます」と綴った。また「その後も匿名掲示板による侮辱と誹謗、家族に対する名誉毀損、事実と異なるデマによる名誉毀損はメンバー全員の名前をかけて法的責任を問います。今後さらに努力する神話になります。ありがとうございます」と付け加えた。神話は最近、リーダーのエリックとドンワンがSNSに残した文章から不仲説が浮上した。2人は不仲説が報道されてから2日後に会い、これまでの誤解を解いて和解した。【神話 公式コメント全文】これまで神話のメンバー全員は、インターネット上の様々な匿名掲示板の悪意のあるコメント、人身攻撃、同僚や家族への深刻な名誉毀損に当たる行為により、数年間、精神的な被害を受けてきました。これにより、メンバー同士の不仲もありましたし、同僚と誤解が生じることもありました。神話創造(神話のファン)も、インターネット上の多くの匿名掲示板に掲載される不確かなデマや口にすることさえできない言葉により深刻なストレスを訴えました。しかし、これもまた神話の成長に役立つだろうと思って、数年間、安易な対処をしてきました。グループチャットで会議をしながらメンバー全員が同じ被害を受けたことがあり、またこれが最近も持続的に行われており、レベルもますますひどくなっていることを把握しました。さらに誤った情報や事実でないことで神話のメンバーと家族、さらに神話創造までも侮辱されることが起きていることを知りました。今後、神話は匿名掲示板のいかなる意見も受け入れません。匿名掲示板のいかなる支援も受けません。匿名掲示板で活動する方々を神話創造と同一視しません。これから神話は公式ファンコミュニティを通じて神話創造とコミュニケーションをとり、意見を積極的に受け入れます。神話のメンバーたちも持続的なファンコミュニティの活動を通じて、神話創造の方々にニュースをお知らせします。神話の公式ファンコミュニティは「神話創造OFFICIAL」です。現在、神話創造第13期の活動期間が終了していますので「最優秀神話創造」だけがアクセスできた「from SHINHWA」の掲示板を、一時的に正会員まで見ることができるよう公開します。その後も匿名掲示板による侮辱と誹謗、家族に対する名誉毀損、事実と異なるデマによる名誉毀損はメンバー全員の名前をかけて法的責任を問います。今後さらに努力する神話になります。ありがとうございます。

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  • 【PHOTO】Weeekly、3rdミニアルバム「We play」発売記念ショーケースを開催

    【PHOTO】Weeekly、3rdミニアルバム「We play」発売記念ショーケースを開催

    17日午後、Weeeklyがソウル麻浦(マポ)区新韓カードFANスクエアで、3rdミニアルバム「We play」発売記念のショーケースを開催した。「AFTERSCHOOL」を含めて5曲の新曲が収録されるWeeeklyの3rdミニアルバム「We play」は、ヒットメーカーのライアン・チョンとソ・ジウム、作詞家のソ・ジョンア、Brown Eyed Girlsのジェア、人気作詞家のキム・イナら有名プロデューサーたちはもちろん、メンバーのシン・ジユンが1stミニアルバム「Reality」、2ndミニアルバム「My Earth」に続き、「Lucky」で3作連続自作曲を披露して、Weeeklyだけの魅力を伝える。・Weeekly、タイトル曲「AFTERSCHOOL」MV予告映像を公開10代の爽やかな魅力・【PHOTO】Weeekly「開かれた音楽会」の収録に参加マスクでも隠しきれない美貌(動画あり)

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  • 【PHOTO】VERIVERY「SHOW CHAMPION」の収録に参加…カジュアルなファッションを披露

    【PHOTO】VERIVERY「SHOW CHAMPION」の収録に参加…カジュアルなファッションを披露

    VERIVERYは、17日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市MBCドリームセンターで行われたMBC every1「SHOW CHAMPION」の収録に参加した。・VERIVERY、カムバックで人気急上昇2ndシングルが世界7ヶ国のiTunes K-POPチャートで1位を獲得!・VERIVERY、米フォーブスが大注目「韓国の有名アーティストも達成したことがない記録」

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  • イ・ドヒョン&コ・ミンシら出演、新ドラマ「五月の青春」台本読み合わせ現場を公開

    イ・ドヒョン&コ・ミンシら出演、新ドラマ「五月の青春」台本読み合わせ現場を公開

    KBS 2TVの新月火ドラマ「五月の青春」が、台本読み合わせの現場を公開した。KBS 2TVの新月火ドラマ「五月の青春」(脚本:イ・ガン、演出:ソン・ミンヨプ)は1980年5月、歴史の渦の真ん中で運命のようにお互いを愛することになるヒテ(イ・ドヒョン)とミョンヒ(コ・ミンシ)の春のような切ないラブストーリーを描くレトロヒューマンメロドラマだ。先日行われた台本読み合わせの現場には、「五月の青春」を引っ張っていく制作陣と俳優たちが集まった。完成度の高い作品を作っていくソン・ミンヨプ監督と脚本家のイ・ガンをはじめ、イ・ドヒョン(ファン・ヒテ役)、コ・ミンシ(キム・ミョンヒ役)、イ・サンイ(イ・スチャン役 )、クム・セロク(イ・スリョン役)、オ・マンソク(ファン・ギナム役)、オム・ヒョソプ(イ・チャングン役)、キム・ウォネ(キム・ヒョンチョル役)、ファン・ヨンヒ(チェ・スンニョ役)、シム・イヨン(ソン・ヘミョン役)など、安定した演技力を誇る俳優たちが参加し、お茶の間のノスタルジーを刺激するドラマの誕生を予告した。本格的な始まりに先立ち、ソン・ミンヨプ監督は「我々のドラマが表現しようとする愛と青春の物語をしっかりと描いていくように努力したい。何より怪我せず無事に撮影を終えたい」と抱負と感想を伝えた。脚本家のイ・ガンは「毎回台本を書くとき、手紙を送る感覚で作業をしているけど、今日その返事をもらったようだ。俳優たちの呼吸もよくて、今後仕事をする上で力になった」と俳優たちに対する愛情を表した。本格的な読み合わせが始まり、俳優たちは一瞬にして役に完全に入り込んで、現場を切ない雰囲気にした。イ・ドヒョンは特有のとぼけた魅力のあるファン・ヒテ役に入り込んで、茶目っ気が溢れながらもドキドキさせる熱演を繰り広げた。 海千山千の経歴3年の看護師に扮したコ・ミンシは、ラブリーな魅力をアピールしながら、キム・ミョンヒの繊細な感情を表現した。イ・ドヒョンとコ・ミンシは、安定した演技で、たった一つのレトロヒューマンメロドラマの始まりを予告した。また、イ・サンイとクム・セロクは、それぞれイ・スチャンとイ・スリョンに変身して、リアルな兄妹の関係を描いた。イ・サンイは、イ・スチャンが持つ温かい長男の責任感を表現し、クム・セロクは外見とは違って、サバサバとした性格でイ・スリョンの魅力をアピールした。 また、オ・マンソク、オム・ヒョソプ、キム・ウォネ、ファン・ヨンヒ、シム・イヨンは、深い演技の貫禄を見せ、緊張感を倍増させた。実力派俳優のラインナップを完成させた彼らは、重量感のある演技力で、絡み合った人物たち隠れたストーリーに好奇心を掻き立てた。新ドラマ「五月の青春」は韓国で5月に放送開始する。

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  • “入隊中”BTOB ソンジェ&PENTAGON ジンホ、陸軍の公式YouTubeチャンネルに登場!歌を熱唱する姿も(動画あり)

    “入隊中”BTOB ソンジェ&PENTAGON ジンホ、陸軍の公式YouTubeチャンネルに登場!歌を熱唱する姿も(動画あり)

    BTOBのソンジェ(本名:ソンジェ)が軍隊での近況を伝えた。3月12日、陸軍人事司令部TVの公式YouTubeチャンネルには「チョ・ジンホ、ソンジェ上兵の癒しソング」というタイトルの映像が掲載された。この映像は、PENTAGONのジンホ(陸軍軍楽儀仗大隊の上兵チョ・ジンホ)、BTOBのソンジェ(国防部軍楽大隊所属の上兵ソンジェ)のインタビュー映像だ。ソンジェは近況について「上兵になりました。上兵としてより大きな責任感を持って一生懸命に軍生活をしています。健康もよくなり、運動も熱心にしています」と話した。ジンホは「軍楽隊所属なので軍隊のイベントや広報などに関する様々な仕事をしており、歌も思う存分歌えるのですごく幸せな日々を過ごしています」と明かした。その後、2人は新型コロナウィルスで疲れた国軍将兵、国民に慰めのメッセージを伝えるためにYB(ユン・ドヒョンバンド)の「白髭クジラ」を熱唱した。ソンジェは癒しソングの歌唱、広報YouTube映像だけでなく、最近現役兵募集を知らせる兵務庁の公式ポスターにもモデルとして参加したとして知られている。ソンジェとジンホは、昨年5月11日に陸軍現役として入隊した。・BTOB ソンジェ、入隊中でも変わらないビジュアルイケメンすぎる軍服姿にファン歓喜・PENTAGON ジンホ、入隊前最後のステージを披露メンバーからのサプライズに涙(動画あり)

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  • イ・ジヌク&元HELLOVENUS ナラ&X1出身キム・ウソクら、ドラマ「不可殺」に出演決定…Kドラマブーム再燃なるか?

    イ・ジヌク&元HELLOVENUS ナラ&X1出身キム・ウソクら、ドラマ「不可殺」に出演決定…Kドラマブーム再燃なるか?

    イ・ジヌク、元HELLOVENUSのナラ、イ・ジュン、コン・スンヨン、チョン・ジニョン、パク・ミョンシン、X1出身のキム・ウソクが出演するドラマ「不可殺」が韓国で放送される。来年韓国で放送されるtvN新ドラマ「不可殺」(脚本:クォン・ソラ、ソ・ジェウォン、演出:チャン・ヨンウ、制作:スタジオドラゴン、Show Runners)は、600年間人間として死と転生を繰り返し、前世を記憶する女性と、600年間妖怪不可殺となって死ぬことができない男性の話を描く。死と転生を繰り返し、過去から現在まで縁と業で絡み合った人物らのストーリーを描く、韓国型ファンタジードラマで、再度K-ドラマブームを巻き起こす予定だ。特に「ロマンスが必要3」を演出、「ミスターサンシャイン」「スイートホーム」などを共同で演出し、繊細かつ荘厳な演出で好評を博しているチャン・ヨンウ監督がメガホンを取り、韓国型オカルトジャンルで話題になった「客—ザ・ゲスト—」を執筆したクォン・ソラ、ソ・ジェウォン脚本家が脚本を手掛け、信頼度を高めた。さらに名俳優らの出演も話題になっている。まず、俳優のイ・ジヌクは劇中で600年前は人間だったが、不可殺になったダン・ファルを演じる。武官になり、前王朝の残滓をなくす任務を受けて遂行していたところ、不可殺になってしまう。ナラは、かつて不可殺だったが、現在は人間に生まれ変わったミン・サンウンを演じる。悲劇的な事件を経験した後、名前と身分を変え静かに隠れて生きるが、家族を守るため復讐する方法を模索する。イ・ジュンは、隠れた不可殺のオク・ウルテを演じる。ダン・ファルのような人生を生きているが、彼とは逆に永生を享受し、富と権力を支配して調整する人物だ。コン・スンヨンは、かつてファルの妻だったダン・ソルに変身する。権力者の娘であるダン・ソルは、人々が理解できない何かを持っており、父親によってファルと婚姻する人物だ。それだけでなく、チョン・ジニョン、パク・ミョンシン、キム・ウソクまで演技の実力を持つベテランと、ハツラツとした新人の組み合わせでドラマに重みと新鮮さを加え、今まで見たことのない新しいキャラクターの登場を予告している。制作陣らは「名演出としっかりした脚本、立派な俳優と共に世界に通じる韓国型ファンタジードラマを披露する」と伝え、期待を高めている。

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