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Highlight ユン・ドゥジュン、新ドラマ「曲げない男、ク・ピルス」出演なるか“前向きに検討中”
Highlightのユン・ドゥジュンが「曲げない男、ク・ピルス」に出演するだろうか。ユン・ドュジュンの所属事務所Around Usエンターテインメントの関係者は本日(2日)、Newsenとの取材で「ユン・ドゥジュンが新ドラマ『曲げない男、ク・ピルス』のジョンソク役のオファーを受け、前向きに検討している」と明らかにした。また「現在、メンバー揃ってのカムバックを準備しており、忙しい日々を過ごしている」と付け加えた。「曲げない男、ク・ピルス」は、人生の第2幕を夢見る40代のク・ピルスと、生まれながらの天才、20代のジョンソクのブロマンス(男同士の友情)を描いた作品で、SBSドラマ「コンビニのセッピョル」を執筆したソン・グンジュ、脚本家のイ・ヘリが脚本を務める。編成は議論中だ。先立って、ユン・ドゥジュンは「All my Love」「IRIS 2」「ゴハン行こうよ」シリーズ、「ポンダンポンダン 王様の恋」「ラジオロマンス~愛のリクエスト~」などの作品を通じて、安定した演技を見せてきた。ユン・ドュジュンが「曲げない男、ク・ピルス」で3年ぶりにドラマに復帰するのか注目が集まっている。

歌手クォン・ドウン、知人から脅迫も?コロナ禍での飲み会開催を謝罪「すべての活動を中断」
トロット(韓国演歌)歌手のクォン・ドウンが、防疫指針を違反して遊興飲食店を訪問したことを謝罪した。クォン・ドウンは2日、自身のInstagramを通じて「3月31日の夜10時頃から4月1日の深夜2時頃まで、ソウル某所にある飲食店を訪問し、4月1日正午に公開予定だったアルバム発売を祝うために飲み会を開いた」と明らかにした。彼は「現在、YouTuberとして活動しているパク・ウシク氏からメッセージと電話を通じて、一種の脅迫を受けている状態だ」とし、「苦しい心境で夜を明かして悩んだ末に、すべての事実を世間に公開して、公人として心から謝罪する」と綴った。また「僕はとても怖かったし、コロナ禍での防疫指針の違反と、遊興飲食店を訪問したという事実を明かすことで、人々に大きな失望を抱かせることに対する恐怖があり、死にたいとまで思った」と明かした。最後に「防疫当局の調査要請があれば、誠実に調査を受けて、全ての事実を正直に述べたい。そして、しばらくの間、すべてのバラエティ番組や歌手活動を中断して自粛する。本当に申し訳ない」と謝罪した。2010年にデビューしたクォン・ドウンは、昨年10月にトロット歌手としては初めて、自身が性的マイノリティであることをカミングアウトし、関心を集めた。・歌手クォン・ドウン、パニック障害で本日入院「カミングアウト後の誹謗中傷やストレスが原因」・歌手クォン・ドウン、性的マイノリティであることをカミングアウト「人々の声を代弁する役割をしたい」【クォン・ドウン 謝罪文全文】こんにちは。トロット歌手のクォン・ドウンです。まず、良からぬことでご挨拶することになり、申し訳ありません。僕は現在、YouTuberとして活動しているパク・ウシク氏から、メッセージと電話を通じて、一種の脅迫を受けている状態です。苦しい心境で夜を明かして悩んだ末に、すべての事実を世間に公開して、公人として心から謝罪する気持ちでこの文章を掲載します。僕は3月31日の夜10時頃から4月1日の深夜2時頃まで、ソウル某所にある飲食店を訪問して、4月1日正午に公開予定だったアルバム発売を祝うために、飲み会を開きました。そして、僕は4月1日の夜、知人でもあるYouTuberのパク・ウシク氏から、「遊興飲食店にいた他の訪問客から報告を受けた」とし「昨日、飲食店を訪問したか? 公人だから気をつけろ。二度と遊興飲食店を訪問するな」という内容の電話やメッセージを通じて、一種の脅迫を受けました。僕はとても怖かったし、コロナ禍での防疫指針の違反と、遊興飲食店を訪問したという事実を明かすことで、人々に大きな失望を抱かせることに対する恐怖があり、死にたいとまで思いました。しかし、僕は他人による暴露よりは、自分自身ですべての事実を公開して、防疫当局の調査と処罰に応じたいという気持ちを知らせるために、マスコミを通じてお話します。僕は2020年10月、性的マイノリティである人々の人権保護のために、自身が性的マイノリティであることをカミングアウトするという難しい決断を下しました。しかし、防疫指針の違反と遊興飲食店を訪問したという、人々に失望を与える行為をしたことを、現在とても反省しています。防疫当局の調査要請があれば、誠実に調査を受けて、全ての事実を正直にお話します。そして、しばらくの間、すべてのバラエティ番組や歌手活動を中断して自粛します。本当に申し訳ありません。これまで多くの応援と支持を送ってくださった皆さんを失望させてしまい、改めてお詫び申し上げます。

イ・ドンウク、新ドラマ「バッド・アンド・クレイジー」への出演を前向きに検討中
俳優イ・ドンウクがOCN新ドラマ「バッド・アンド・クレイジー」の出演を検討している。所属事務所のキングコング by STARSHIPは1日、Newsenを通じて「イ・ドンウクが『バッド・アンド・クレイジー』の出演を前向きに検討中だ」と伝えた。このドラマは、OCN「悪霊狩猟団:カウンターズ」のユ・ソンドン監督が同ドラマの後半を執筆した脚本家のキム・セボムとともに制作する作品だ。イ・ドンウクは韓国で昨年下半期に放送されたtvN水木ドラマ「九尾狐伝」でイ・ヨン役に扮し、熱演した。次回作ではどのような人物に扮し、新たな魅力を披露するのか、期待が高まっている。

DAY6、ニューアルバム「The Book of Us : Negentropy」トラックリストを公開…タイトル曲は「You make Me」
DAY6が4月19日、ニューアルバムのタイトル曲「You make Me」を発売する。所属事務所のJYPエンターテインメントは2日午前0時、公式SNSチャンネルに7thミニアルバム「The Book of Us:Negentropy-Chaos swallowed up in love」(以下、「Negentropy」)のトラックリストを公開した。公開されたイメージは、ニューアルバムが「The Book of Us」シリーズであることを思い起こさせ、後ろに置かれた写真のフィルムでおぼろげな思い出を呼び起こした。トラックリストによると、ニューアルバム「Negentropy」にはタイトル曲「You make Me」をはじめ、「everyday we fight」「Healer」「二つでもない一つ」「雲の上で」「無敵(ONE)」「僕たちこれからもっと愛そう」の全7曲が収録される。繊細な感情を精密に描いた名曲で、リスナーの没入感を高めると見られる。DAY6のメンバーらは今まで全てのアルバムで作詞・作曲に参加し、世の中の多様な物語を音楽に溶け込ませてきた。新しいアルバムの全曲の作詞に参加したYoung Kをはじめ、ソンジン、JAE、ウォンピルもアルバムのクレジットに名前を入れ、シンガーソングライターとしての姿をもう一度見せつけた。Young Kが作詞を担当し、ウォンピル、作曲家のホン・ジサンと共に作曲にも参加したタイトル曲「You make Me」は厳しい中でも花を咲かせた温かい希望を込めた楽曲だ。DAY6の音楽の中で最も存在感を持つ楽曲で、希望に満ちた歌詞と新鮮なサウンドを特徴としている。「Negentropy」はエネルギーの増加、あるいは減少の具合を表す物理学用語で、DAY6は「結局、僕たちを回復させるエネルギーは愛で、愛によって僕たちは一つになる」というテーマを語っている。「Negentropy」は約2年ぶりに披露するブックシリーズの完結版である。2019年7月、5thミニアルバム「The Book of Us:Gravity」をはじめ、10月に3rdフルアルバム「The Book of Us:Entropy」、2020年5月に6thミニアルバム「The Book of Us:The Demon」を発売した。また、昨年8月にはYoung K&ウォンピル&ドウンによるユニットDAY6(Even of Day)が「The book of us : Gluon - Nothing can tear us apart」を発売し、ファンに感動を与えた。DAY6のニューアルバム「The Book of Us : Negentropy」とタイトル曲「You make Me」は、4月19日午後6時に発売される。

GOT7 ヨンジェ、新しい自作曲「Lonely」をライブで初公開!楽曲に込めた思いとは
GOT7のヨンジェが未公開の自作曲を公開した。ヨンジェは1日、「ELLE STAGE」を通じて直接作詞・作曲した「Lonely」を披露した。持ち前の甘い声が際立つ「Lonely」は「他人の視線ではなく、自分の姿をそのまま受け入れ、そばにいる人々を見つめよう」という共感と慰めのメッセージが盛り込まれたR&Bヒップホップジャンルの楽曲だ。ライブ後に続いたインタビューでヨンジェは「日常生活で共感できる歌詞を書こうと思う。誰かが感じていた部分をもう一度語ると、多くの人がもっと癒され、感動すると思う。そういう風に近づきたい」と作詞のポイントを説明した。ヨンジェは最近、ミュージカル「タイヨウのうた」の主人公ハラム役での出演が決まり、5月に始まる舞台を準備している。また、突飛な魅力を持つトッポギのグローバルフードチェーン会長の息子であるオーストラリア出身のサム役を演じるNetflixオリジナルシリーズ「ホント無理だから」の放送も控えている。ヨンジェがあらゆる分野で繰り広げる活動にファンの期待が高まっている。

チョ・スンウ&パク・シネ主演、ドラマ「シーシュポス」視聴率4.246%を記録
「Oh!ご主人様」の視聴率が1%台で停滞している。視聴率調査会社ニールセン・コリアによると、4月1日に韓国で放送されたMBC水木ドラマ「Oh!ご主人様」第4話は、全国視聴率1.8%、2%を記録した。これは第3話の2%、1.8%と同じ数字で平均1%台で停滞している。KBS 2TV水木ドラマ「こんにちは?私だよ!」第14話は、2.7%、4%を記録した。JTBC水木ドラマ「シーシュポス:the myth」第14話は、全国有料放送世帯視聴率4.246%を記録し、再び自己最低視聴率を記録した。

IUが「M COUNTDOWN」で1位獲得!WINNER カン・スンユン&元gugudan キム・セジョンのカムバックステージも
歌手のIU(アイユー)が音楽番組で1位になった。IUは1日に韓国で放送されたMnet「M COUNTDOWN」で、BLACKPINKのロゼをおさえ、新曲「LILAC」で1位を獲得した。この日の「M COUNTDOWN」には、CHECKMATE、NTX、3YE、Ciipher、ユ・ソンウン、PURPLE KISS、未来少年(MIRAE)、T1419、GHOST9、ステラ・チャン、DRIPPIN、DKB、Weeekly、PENTAGON、X1出身チョ・スンヨン(WOODZ)、元gugudanのキム・セジョン、WINNERのカン・スンユン、キム・ヨンジャなどが出演し、華やかなステージを披露した。3月29日に1stフルアルバム「PAGE」を発売してカムバックしたカン・スンユンは、タイトル曲「IYAH」と収録曲「BETTER」のパフォーマンスを初披露し、注目を浴びた。「BETTER」にはフィーチャリングで参加したソン・ミノも登場し、サポートした。同じく3月29日に2ndミニアルバム「I'm」を発売したキム・セジョンも、カムバックステージを披露した。彼女はタイトル曲「Warning」を熱唱し、爽やかでハツラツとした魅力をアピールした。

【PHOTO】元T-ARA ソヨン、ラジオ番組の収録に参加…愛嬌たっぷりの眼差し
2日午前、元T-ARAのソヨンが、ソウル市陽川(ヤンチョン)区SBS木洞(モクトン)放送センターで行われたSBSラブFMラジオ「ホ・ジウンショー」の収録に参加した。・【PHOTO】元T-ARA ソヨン&ユ・ソンウン、ラジオ出演のため放送局へキュートなポーズを披露(動画あり)・元T-ARA ソヨン、2ndシングル「Interview」を発売切ないボーカルに注目

【PHOTO】宇宙少女 ウンソ&スビン&EXY&ボナ&ダウォン、ラジオ出演のため放送局へ
1日午後、宇宙少女のウンソ、スビン、EXY、ボナ、ダウォンが、ソウル陽川(ヤンチョン)区SBS木洞(モクトン)放送センターで行われたSBSパワーFM「イ・ジュンのヤングストリート」の放送に参加した。宇宙少女は3月31日午後6時、各音楽配信サイトを通じて新曲「UNNATURAL」をリリースした。・宇宙少女、新曲「UNNATURAL」MV公開エネルギッシュで幻想的なポップダンスナンバー・【PHOTO】宇宙少女、ニューアルバム「UNNATURAL」発売記念ショーケースを開催

HYBEとしてついに始動!Big Hit Musicを新設…BTS(防弾少年団)&TOMORROW X TOGETHERらが所属
HYBEが、核心事業部門の効率性を高めると共に相乗効果を拡大するために、事業構造を改編する。HYBEは4月1日の理事会決議を通じて、従来のBig Hitエンターテインメントのレーベル事業部門を単純物的分割し、Big Hit Musicを新設、子会社のHYBE IPとHYBE 360を吸収合併すると公表した。BTS(防弾少年団)とTOMORROW X TOGETHER、イ・ヒョンが所属しているBig Hit Musicの持ち分はHYBEが100%保有することになる。HYBEは先月、会社名やミッション、組織構造など大々的な変化を知らせる企業ブランド発表会で、「音楽に基づいた世界最高のエンターテインメントライフスタイルプラットフォーム企業」というビジョンの下、領域の境界をなくして産業を革新するという計画を明かした。今回の事業構造の改編もこのような変化の一環で、レーベルとソリューション、プラットフォームの三角軸の土台の上に、核心事業部門の効率性を高め、事業部門の間の相乗効果を拡大するために決定された。物的分割を通して新設されるBig Hit Musicは、レーベル本来の活動である音楽制作とアーティストマネジメント、ファンとのコミュニケーションに集中することで、アーティストには最適の作業環境を、ファンには最高のコンテンツを提供すると期待されている。また、HYBE IPとHYBE 360の吸収合併を通してHYBEはより迅速な意識決定体系を確立し、運営の効率性を高める一方、各レーベルアーティストのIPをベースに2次、3次ビジネスを作り出すソリューション事業の力量を強化することができると期待される。HYBEは「HYBE体制のスタートと共に企業構想力を高めるために事業構造を改編することになり、今回分割されるBig Hit Musicの売却もしくは企業公開(IPO)などは考慮していない」とし、「核心事業部門の効率性を高め、事業間の相乗効果の拡大で世界最高のエンターテインメントライフスタイルプラットフォーム企業への転換に勢いがつくことを期待している」と明かした。・BTS(防弾少年団)からSEVENTEENまでHYBE LabelsアーティストのコンテンツがJTBCで特別編成・BTS(防弾少年団)ら所属Big Hitエンターテインメント、本日(22日)新社屋に移転! 一般公開の施設も

SF9 ロウン、Mnetサバイバル番組「KINGDOM」初回のステージに不参加…腰の負傷&スケジュールのため
SF9が優れたプロポーションが際立つステージで強烈な印象を残した。1日に韓国で放送されたケーブルチャンネルMnet「KINGDOM : LEGENDARY WAR」ではSF9の100秒パフォーマンスが公開された。SF9が登場すると出演者たちは「モデルの方たちが入ってきた」と話して、メンバーたちのプロポーションに感嘆した。制作陣とのインタビューでテヤンは「僕たちのグループについて聞いたことがないという人がいたとしても『歌手に見えてほしい』と思う」と意気込んだ。フィヨンは「デビュー後、それぞれのメンバーのソロ活動が多くなる時期がとても早くやって来たので、他のグループとは異なる状況になっていたと思う」と話した。ロウンも「一度くらいはちゃんとお見せしたい。欲が出る」と意欲を見せた。リーダーのヨンビンは「『KINGDOM』が良い火種になりそうだ。SF9が一つになり、燃え上がるきっかけになると思う」と期待した。SF9は「KINGDOM : LEGENDARY WAR」でATEEZとBTOBに続き、3番目にステージを披露した。チャニは「デビューした頃から色々な試みをし、一風変わったパフォーマンスを披露することに重点を置いたグループだ」と話した。ステージを披露する「Good Guy」という楽曲について、リーダーのヨンビンは「『Good Guy』は、メンバーたちの考えがたくさん盛り込まれた楽曲だ。メンバーたちが望んだコンセプトだった。ありがたいことに音楽放送で1位になって『僕たちの考えは間違っていない』という自信がついた」と説明した。「Good Guy」について宝石のような楽曲だと紹介したSF9は、宝石をオブジェとして活用したステージを披露した。しかし、ロウンは客席に座ってメンバーたちのステージを眺めていた。他のグループのメンバーらがその理由を聞くと、ロウンは「腰の負傷と(忙しいスケジュールのため)一緒に練習できなかった」と理由を語った。ロウンはメンバーたちを見ながら「いつも通りに披露して欲しい。オーバーしなくても十分カッコいいと思う」とメンバーらを応援した。・【PHOTO】BTOB、iKON、THE BOYZ、東方神起 チャンミンら、Mnetサバイバル番組「KINGDOM」制作発表会に出席・SF9 ロウン「先輩、その口紅塗らないで」放送終了に感謝愛の重さに気付かせてくれて

【PHOTO】WEi キム・ヨハン&JBJ出身クォン・ヒョンビンら「ビデオスター」の収録に参加(動画あり)
1日午後、WEiのキム・ヨハン、JBJ出身のクォン・ヒョンビン、Click-Bのオ・ジョンヒョクが京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市にあるMBCドリームセンターで行われたMBC every1「ビデオスター」の収録に参加した。・【PHOTO】WEi キム・ヨハン&KARA ヨンジ、ラジオ出演のため放送局へ笑顔で挨拶(動画あり)・JBJ出身クォン・ヒョンビン&元PRISTIN イム・ナヨン主演、映画「トゥウェンティ・ハッカー」3月24日より韓国公開が決定





