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  • イ・ギョンギュ、BTS(防弾少年団)の人気に便乗!?「ジンと番組で共演してから…」

    イ・ギョンギュ、BTS(防弾少年団)の人気に便乗!?「ジンと番組で共演してから…」

    イ・ギョンギュがBTS(防弾少年団)のジンとの縁に言及した。韓国で15日に放送されたKBS 2TVバラエティ番組「犬は素晴らしい」は、犬に噛まれる事故に対する警戒心を目覚めさせ、責任意識を高めるための特別企画「あなたが考えられなかった事故、犬に噛まれる事故」が公開された。この日、訓練士のカン・ヒョンウクは、最近加平(カピョン)で起きた大型犬ロットワイラーに噛まれる事故に合った被害者に会って、温かな慰めと助言をした。問題犬に会う前に、オープニングでイ・ギョンギュは「ヒューマンファミリードッググローバルバラエティ」と、「犬は素晴らしい」を紹介。すると、チャン・ドヨンは「修飾語がとても長くなりましたね」と話し、カン・ヒョンウクは「僕たち、グローバルですか?」と怪訝そうにした。これにイ・ギョンギュは「各国でたくさん見ているという噂がある」と話し、カン・ヒョンウクは「外国でも見てるんだ」と嬉しさをあらわにした。チャン・ドヨンも「そうやって領域を広げていくのはいいですね」と嬉しそうに笑った。続いて、カン・ヒョンウクは「お二人とも海外で有名な方たちですから」とイ・ギョンギュとチャン・ドヨンを褒め、チャン・ドヨンは「私は一切有名ではない」と否定した。迷わずそうだと認めたイ・ギョンギュは「BTSのジンと『一食ください』という番組で共演したが、その後からBTSを好きな方々は僕のことがわかります。便乗ですね」と嬉しさを表現した。・BTS(防弾少年団) ジョングク&ジン、ファンの自宅を訪問!?廊下で即興ライブまで披露(動画あり)・カン・ホドン&BTS(防弾少年団) ジョングク、スター夫婦の自宅に偶然訪問!その人物に一同驚愕(動画あり)

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  • PENTAGON、タイトル曲「DO or NOT」MVを公開…8人が少女漫画の主人公になって登場

    PENTAGON、タイトル曲「DO or NOT」MVを公開…8人が少女漫画の主人公になって登場

    PENTAGONが、少女漫画の主人公になってカムバックした。 15日、11thミニアルバム「LOVE or TAKE」が発売された。約5ヶ月ぶりのニューアルバムでタイトル曲は「DO or NOT」。タイトル曲「DO or NOT」は、PENTAGONだけの音楽的なカラーが際立つPop-Rockジャンルの楽曲だ。ウィットに富みクールな姿の裏に、相手の選択を待っている切実で慎重な内面をドラマチックに表現。リーダーのフイとウソク、そして作曲家のNATHANが意気投合した。「I don't care if you DO or NOT 関係ない No matter what you say」という甘いハーモニーで始まる曲は、「ちょっと話してみろ。ちょっとDO or NOT 何日間も同じ 君の言葉を噛み締める、僕は。いつもそのように次をまた I don't care about you」とし、もどかしい気持ちを軽快に表現している。続いて「押し出して、またCurling. And you look like The Rolling Stones. ああ言ったりこう言ったり しかし、僕は決めていたけど何も知らない君を見たら信頼できない 僕はただ淡々 鈍くなっていく 徐々に DO or NOT 君の好きなようにしてください」とし、疲れた心を吐露する。「離れていって 幸せに生きるか見ておこう 精一杯君を消してみようと思うんだ 軽く消して 軽く憎んで」と自暴自棄になったりもする。「好きというかどうか 今決めて DO or NOT. So What? I don't care. 僕と暮らすかどうか 君の好きにして Do or NOT So What?I don't care. Do do hey not not you say do do or not 好きと言うか、僕と暮らすか 今決めて DO or NOT So What?I don't care」とし、クールに相手の選択を要めながらも、内面の切実さをセンスよく表した。PENTAGONの今回のアルバムは、8人のメンバーたちが少女漫画の主人公になるユニークなコンセプトで、発売前から期待を集めた。8人の主人公から愛のセレナーデを受けるような雰囲気の楽曲の構成だ。彼らは「8人のメンバーに、それぞれのキャラクターが付与された。好きなキャラクターを選択してみるのも面白いだろう」と語った。今まで「Shine」「Naughty boy」などを通じて、PENTAGON流の清涼ソングの公式を作ってきた彼ら。今回の「DO or NOT」も、愉快で爽やかな魅力がたっぷり詰め込まれており、PENTAGONが春の色をたっぷり込めた今回のアルバムを通じて、もう一度首位を獲得することができるのか注目される。

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  • AOA出身チョア、心境の変化を明かす「芸能人や個人としてのバランスをうまくとりたい」

    AOA出身チョア、心境の変化を明かす「芸能人や個人としてのバランスをうまくとりたい」

    AOA出身のチョアがBIG ISSUE KOREAのカバーを飾った。チョアは最近、BIG ISSUE KOREAのグラビア撮影およびインタビューに参加した。グラビア撮影で彼女は、大きめのホワイトのシャツとデニムパンツなどのベーシックアイテムをうまく着こなし、オールブラックのスーツではカリスマ性をアピールしながら現場スタッフを感嘆させたという。撮影後に行われたインタビューで、彼女は復帰後の心境の変化を明かした。彼女は「前は職業的にうまくやりたいという気持ちが強かったです。常にそのことが頭にあって、そこに合わせて行動していました」と告白した後、「(これからは)芸能人としての私と個人としての私のバランスをうまくキープしていきたい」と現在の心構えを明かした。彼女は、所属事務所のGrate Mエンターテインメントを通じて「普段興味を持っている雑誌なので私から先に寄付を提案をしました。今後も慈善活動に持続的に関心を持ちたいです」とBIG ISSUEのグラビア撮影に参加した感想を伝えた。所属事務所の関係者は「『ON&OFF』に出演してから様々な広告やバラエティー番組からもラブコールが続いている」とし「今後も彼女の様々な活動を楽しみにしてほしい」と明かした。チョアは「ON&OFF」で3年ぶりに復帰した。

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  • リュ・ジュンヨル、コン・ヒョジンとのツーショットを公開…晴れやかな笑顔

    リュ・ジュンヨル、コン・ヒョジンとのツーショットを公開…晴れやかな笑顔

    俳優のリュ・ジュンヨルがコン・ヒョジンとのケミ(ケミストリー、相手との相性)をアピールした。リュ・ジュンヨルは3月15日、自身のInstagramに2枚の写真を掲載した。写真の中で彼は、コン・ヒョジンと登山服を着て晴れやかに笑っている。2人の親友ケミが見る人々を微笑ませた。また他の写真には、憂愁に満ちたリュ・ジュンヨルの姿が収められている。両目を閉じて日差しを感じている彼のビジュアルがファンをときめかせた。リュ・ジュンヨルとコン・ヒョジンは映画「ペンバン」で共演した。

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  • 「タイムズ」イ・ソジン、復讐心を燃やす…殺人犯の正体は?どんでん返しの展開を暗示

    「タイムズ」イ・ソジン、復讐心を燃やす…殺人犯の正体は?どんでん返しの展開を暗示

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。イ・ソジンの怒りが、弟ハジュンの死に別の背後があることを暗示した。14日に放送されたOCN土日ドラマ「タイムズ」第8話で、イ・ジヌ(イ・ソジン)は死んだ弟イ・グヌ(ハ・ジュン)の復讐をするため大統領になろうとしていた。大統領選候補のイ・ジヌは、大統領になったら一番先にしたいこととして復讐を挙げ、復讐心に燃えていた。イ・ジヌは現大統領のソ・ギテ(キム・ヨンチョル)が6年前、自身の違法な政治資金について知った補佐官のイ・グヌを殺害したと信じている。しかし、ソ・ギテは娘のソ・ジョンイン(イ・ジュヨン)に「自分はイ・グヌを殺したことがないし、それをイ・ジヌにも数十回も説明したが、聞いてくれなかった」と話した。イ・グヌを脅迫する電話をしたことはあるが、彼を殺したことはないと言う。これに対し、ソ・ジョンインは自ら真実を探し始めた。同日の放送の最後にイ・ジヌは大統領になるため秘密帳簿を公開した。その帳簿には、現大統領のソ・ギテと大統領選候補のキム・ヨンジュ(ムン・ジョンヒ)、前大統領のペク・ギュミン(ソン・ヨンチャン)の名前が書かれており、波紋を予告した。その後、この日の最後に放送された予告のシーンでは、イ・ジヌが「今になって僕が何かをするには、あまりにも遠くに来てしまっているようだ」と自身を責める姿と「あなたが殺したのか?」と憤る姿が公開された。すでにソ・ギテが弟のイ・グヌを殺したと確信しているイ・ジヌが、別の真実に驚愕する姿が緊張感を高めた。

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  • Wanna One出身ユン・ジソン、4月のカムバックを予告「ニューアルバムを準備中」

    Wanna One出身ユン・ジソン、4月のカムバックを予告「ニューアルバムを準備中」

    Wanna One出身のユン・ジソンが4月にカムバックする。所属事務所のLMエンターテインメントは本日(15日)「ユン・ジソンが4月のカムバックを目標に新しいアルバムを準備している」と明かした。ユン・ジソンは昨年12月の除隊後、番組出演など様々なコンテンツを通じてファンと着実にコミュニケーションをとってきた。特に昨年12月25日には、オンラインファンミーティング「冬、花(Christmas story)」を開催し、自身を待っていてくれたファンと再会の時間を楽しんだ。また今月9日にKakao TVオリジナルドラマ「まだNot30」のOST(挿入歌)「My Tree」をリリースし、除隊以来初めて公開した音源で一層成長したボーカルの実力を見せた。ユン・ジソンの繊細かつ甘いボーカルで作品への没入度を引き上げながら、リスナーたちを魅了した。ユン・ジソンは今まで「In the Rain」「I'll be there」「冬、花」など多数の曲を発表した事はもちろん、ミュージカル「その日々」に出演し、俳優としても成功的な一歩を踏み出しながら万能なソロアーティストとして成長している。そんな彼のアルバムを通じて見せる新しい姿に期待が高まっている。

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  • “RAINがプロデュース”新人グループCiipher、ついにデビュー!世間からの期待にプレッシャーも(総合)

    “RAINがプロデュース”新人グループCiipher、ついにデビュー!世間からの期待にプレッシャーも(総合)

    新人ボーイズグループのCiipherがRAIN(ピ)のサポートの中で、ついにデビューした。 3月15日午後3時、ソウル江南(カンナム)区ポンウンサロ・シュピゲンホールでは、Ciipherの1stアルバム「I Like You」発売記念ショーケースが開催された。Ciipherは、RAINが手掛けたアイドルグループとしてデビュー前から注目を集めた。Ciipherは暗号を持つ者たちという意味を持っている。ステージの裏ではファンに優しく、ステージの上ではパワフルな姿を見せるという抱負が込められた名前だ。メンバーのムン・ヒョンビンは、「全員が夢見ていたデビューなので、ショーケースに立てたことだけでも夢のようだ。みんなワクワクして夢見心地だ」と感想を語った。タンは「11年間の練習生生活を経てデビューした。11年間信頼して応援してくれた家族に感謝を伝えたいし、ジフン(RAINの本名)さん、RAIN COMPANYの皆さんに感謝を言いたい」と付け加えた。キル・ドファンは「一度諦めかけていたけれど、ジフンさんがしっかりと支えてくれた。諦めなくて良かったと思っている」とし、所属事務所の先輩であるRAINに言及した。 デビューアルバム「I Like You」は、初々しい少年たちの恋心を描くアルバムだ。全曲にメンバー全員が作詞・作曲に参加し、シンガーソングライターとしての才能をアピールした。RAINは「アイドルというのは、かつてはステージの上でダンスを踊って歌うことが重要だったけれど、今は自分たちが得意なものが何かアピールすることが重要だと思う。タグ、ケイタ、ウォンはプロデュースチームを立ち上げて、他の方々の協力を得て、ずっと勉強をしている。今後の曲も楽しみにしてほしい」と説明した。また、「僕たちの戦略は、ゆっくり見せようということだ。今のK-POPは、多くの時間と労力をかけなければならないので、3~4年間はお見せしたいものがたくさんあると思う。今年、皆さんに披露する楽曲が4、5曲ある。さまざまな楽曲を通じて、ゆっくりと1人ずつの魅力を披露していく予定だ。今回は、親しみやすくコミュニケーションを取りながらファンに近付いていく楽曲だ」と紹介した。同名のタイトル曲「I Like You」は、好きな女性に自身をアピールする楽曲で、思いを寄せている彼女と一緒にいる姿を想像しながら、他の男性たちと比較しても引けをとらないという自信を表した。メンバーのタグとケイタが作詞・作曲に参加した。Ciipherは、熾烈なブラインドテストの末にタイトル曲を選定したと明かした。タグは「自分たちが手掛けた楽曲で人々の前に立ってデビューすることができて、感謝する気持ちばかりで、本当に光栄だ。自分が手掛けた曲がデビュー曲になったけれど、リスナーの皆さんにどのように評価していただけるか、不安と期待がある。ブラインドテストを何曲かしたけれど、その中から自分の曲が選ばれたのも信じられない」と感想を明かした。タイトル曲のミュージックビデオには、RAINの妻で女優のキム・テヒが特別出演した。スタッフたちから本当に素敵な女優さんに出演してほしいと頼まれたというRAINは、「僕のそばに素敵な女優は1人しかいない。ゆっくり曲を聴いてもらって、Ciipherも見せしながらアピールした。彼女自身がカメオ形式で出演すると言ってくれて本当に感謝しており、このミュージックビデオが誕生した」と説明した。そのほかにも母胎ソロ(生まれてから一度も恋愛経験がない人)で緊張する男性の気持ちを表現した「母胎ソロ(Solo)」、誰かを愛する時の表現し難い感情や簡単に言い出せなかった言葉を叙情的なギターサウンドに収めた「Give me Love」、恋に落ちた時に思い浮かんだことを甘くて強烈な表現で書き記した「Fire」、恋に落ちたその瞬間に感じるすべての感情を含んでいる「Fall in Love」まで、全5曲が収録された。Ciipherのメンバーたちは、RAINが制作したグループという修飾語に対するプレッシャーを打ち明けた。ムン・ヒョンビンは「『ジフンさんが育てたグループ』といえば、実力は当たり前だと考えているようだ。だから僕たちも練習しながら、ジフンさんの名前に泥を塗ってはいけないと思って、先輩の全盛期の姿を見ながら研究して一丸となった。ジフンさんが僕たちを通じて、制作者として名声を得られるくらいに成功したい」と抱負を明かした。彼らは目標として新人賞を挙げた。その一方で、タグとムン・ヒョンビンは「RAIN先輩を上回るグループとして成長したい」「ジフンさんのトロフィーの横にCiipherの1位トロフィーを並べたい」という覚悟を語った。ピボジ(RAIN+父)という異名まで得たRAINは現在、厳しいアイドル市場でCiipherのメンバーたちが傷つくことなく自分たちのカラーをアピールしながら、着実に活動してほしいという願いを語った。RAINは「人が良ければ、長ければ10年は続くと思う。Ciipherのメンバーたちが変わらず着実に自分たちのカラーを出してほしい。『今年、新人賞をもらえるんじゃないか』というのは、一度も考えたことがない。新人賞は胸の中にしまっておいて、来年ぐらいに1位を獲得できるのではないかと期待している」と話した。Ciipherのメンバーたちの自分たちだけの強みとして、個性を挙げた。タグは「楽しく一緒に音楽を作っていって、メンバーたちがお互いの意見を尊重しているので、コミュニケーションが取りやすい。型にはまらない音楽のスタイルもあると思う」と説明した。Ciipherのデビューアルバム「I Like You」は、15日午後6時にリリースされる。・キム・テヒ、夫RAINがプロデュースした新人グループCiipherのMVに出演決定・RAIN、新人ボーイズグループCiipherに5年間の恋愛禁止を命令!?「僕がデビューした頃は」

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  • SUPER JUNIOR、ヒット曲「Sorry, Sorry」を最初に聴いた時の感想は?“反応は半々…僕は大嫌いだった”

    SUPER JUNIOR、ヒット曲「Sorry, Sorry」を最初に聴いた時の感想は?“反応は半々…僕は大嫌いだった”

    SUPER JUNIORがヒット曲「Sorry, Sorry」を初めて聴いた時の感想を明かした。3月14日に韓国で放送されたSBS「伝説の舞台アーカイブK」が、K-POPが世界の音楽市場でトップに立つまでの年代記を公開した。SUPER JUNIORのヒット曲「Sorry, Sorry」は、台湾の音楽配信サイトKKBOXで36週連続1位を獲得し、その後に発売した楽曲も相次いでヒットした。「Sorry, Sorry」のデモを聴いた時、メンバーたちの反応は半々だったという。イトゥクは「ドンヘは『すごく良い』と言ったけど、僕は大嫌いだった」と明かした。シンドンは「僕は嫌いだった。この当時、フックソングはほとんど終わりの頃だった。他の歌手たち皆がしたのに、『僕たちまでしなければいけないの?』と思った」とし、ウニョクは「僕は大好きだった。僕が本当に憧れていた振付師のニック・ベースが来て、振り付けを作ってくれた。振り付けを見て、『このダンスを早くお見せしたい』と思った」とし、当時を振り返った。シンドンは、「もともと振り付けはもっと難しかった。ユ・ヨンジン作曲家が練習室に来て、ニック・ベースと挨拶をした。そして、『このような動作を入れてほしい』と言ったけど、ニック・ベースがそれを見て今の振り付けを作った」と、ビハインドストーリーを打ち明けた。・SUPER JUNIOR、カムバックを控え「今日のセレブ」に出演ファンとのコミュニケーションも予告・SUPER JUNIOR「全知的おせっかい視点」に揃って出演!キュヒョンの暴露にメンバー冷や汗

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  • IZ*ONE クォン・ウンビ、先輩INFINITE ソンギュの新曲MVに出演…Woollimがコメント

    IZ*ONE クォン・ウンビ、先輩INFINITE ソンギュの新曲MVに出演…Woollimがコメント

    IZ*ONEのクォン・ウンビがINFINITEのリーダーであるソンギュのミュージックビデオに出演する。所属事務所のWoollimエンターテインメントは本日(15日)、Newsenを通じて「ソンギュがこの日、新曲のミュージックビデオを撮影している。今回のミュージックビデオにはクォン・ウンビが出演する」と伝えた。ソンギュは今月6日、Woollimエンターテインメントとの専属契約が終了。双方は再契約はしないことで合意した。また、ニューアルバムはWoollimエンターテインメントから全面的な支援を受けている。契約は終了したが、10年以上一緒にしてきただけに有終の美を飾ることになった。クォン・ウンビが所属するプロジェクトグループIZ*ONEは、4月に活動が終了する。・IZ*ONE、サプライズのビデオレターに涙もオンラインコンサートを盛況裏に終了「毎日が幸せだった」・INFINITE ソンギュ、Woollimエンターテインメントとの専属契約が終了「新しいスタートを応援する」

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  • BTS(防弾少年団)「グラミー賞」を終え心境を明かす“将来息子にも自慢したい”(動画あり)

    BTS(防弾少年団)「グラミー賞」を終え心境を明かす“将来息子にも自慢したい”(動画あり)

    BTS(防弾少年団)が、アメリカ・グラミー賞(Grammy Awards)ノミネートと単独ステージを披露した心境を明かした。BTSは3月15日午後、NAVERのライブ映像配信アプリ「V LIVE」を通じて、メンバー揃って生配信をした。彼らはこの日の午前、アメリカ・ロサンゼルスで開催され、アメリカCBSと韓国Mnetチャンネルを通じて生中継された「第63回グラミー賞」に出演した。SUGAは「すごく楽しかった。ステージをすごく急いで準備した」と打ち明けた。RMは「振り返ってみれば、実は僕たちは賞よりパフォーマンスがしたかったみたいだ」とし、メンバーたちの共感を得た。ジミンは「いつも願っていた。ステージに立ちたいと」と明かし、SUGAは「賞は今度もらったら良いから」と話した。J-HOPEは「最高のステージをお見せするために、今回たくさん努力した」と明らかにした。RMは「賞がもらえないのは多くの方が予想していたと思うが、直接行って受け取れという意味のようだ」とポジティブな心境を明かした。J-HOPEは「正直に言って、残念じゃないといったら嘘になる」と本音を告白した。SUGAはノミネートされた部門の受賞者が発表された瞬間について、「久しぶりに感じた緊張感」と語り、RMは「ビビった」と共感を示した。J-HOPEは「ファンの皆さんが一番残念だと思っているだろう」とし、RMは「皆さんのことが心配だ」とコメントした。Vは「今度貰えば良いから」とし、ジョングクは「今、『V LIVE』をしていること自体、すごく光栄に思っている」と明かした。RMは「記事で『受賞逃す』というふうに報じられたのを見たけれど、逃したのではなくて単独ステージにノミネートされたのだ。ポジティブに考えよう」と話した。ジミンは「とても楽しかったし、幸せだった。僕たちが賞をもらえなくて皆さんが残念に思うかもしれないけど、ある意味で僕たちは何もない状態でスタートして、今ここまで来た。皆さんと僕たちが今歩いている道である『グラミー賞』は、世界で最も権威ある授賞式で、僕たちの足が届いたということ自体光栄に思っている」と明かした。RMは「やはりBTSは、一発ではダメだ」とし、Vも「数回は挑戦しなきゃ」と共感した。J-HOPEは「僕たちが念願だったステージも披露したし」とし、RMは「皆さんのおかげで、僕たちが『グラミー賞』に出演する事ができた」とコメントした。ジョングクは「本当に嬉しいことだ」と話した。RMは「すべて皆さんのおかげだ。本当に忘れないでほしい」と伝え、Vは「僕たちのポジティブな雰囲気は、2021年も続く」と話した。その後、メンバーたちは苦労したARMY(ファンの名称)たちのために拍手をした。ジミンは「後は直接会うだけだ」とし、ジョングクは「僕たち、早く会いましょう」と伝えた。J-HOPEは「そう。本当に会いたい」とし、ファンに対する恋しさを表した。J-HOPEは「もちろん、残念な気持ちは残るけれど、僕たちがすごく望んでいた『グラミー賞』のステージにも立って、ノミネートもされてみた。皆さんが居なかったら、こんな光栄な瞬間もなかったと思う。本当に感謝したい。また刺激になる。今年はもっと頑張って、良い姿をお見せするために突っ走ってみたい。ファイト。ARMY、愛してる」と感謝した。ジンは「最近は、授賞式でステージを披露したり、仕事をするのが嬉しい。僕たちの名前が出るだけでなく、ARMYの名前も一緒に出て、僕たちが一緒に何かを(歴史を)描いていくんだと思うと、本当に嬉しい。そして今日のステージのために一生懸命に準備もたくさんした。RMが曾孫にも見せて、将来息子にも自慢すると言ったけれど、このような歴史的なステージを共にしてくれたARMY、愛してる」とコメントした。Vは「僕たちの道がさらに良いものになるために、今日と言う日が存在したのだと思う。来年はARMYの皆さんと一緒に公演をして、良い音楽とカッコいいステージを披露して、来年もう一度『グラミー賞』に出たい。ARMYの皆さん、もう一度だけ助けてほしい。もっと頑張るから」とし、笑顔を浮かべた。ジョングクは「今、この時間まで一緒に見てくれて本当に感謝している。『グラミー賞』のサイトを見たら、最も楽しみなアーティスト投票グラフで、僕たちの人気がすごく高かった。ARMYの皆さんの応援と愛の大きさが、どれほどのものかわかった。ARMY、本当にすごい。本当に感謝している。今日の経験をもとに、もっと努力する人になりたい。2021年はARMYの皆さんに送って貰った愛に必ず恩返しをするアーティストになりたい。皆さん、本当にお疲れ様でした。これからも素敵で幸せな思い出をたくさん作っていこう。愛してる」と伝えた。RMは「ARMY、僕たちが成し遂げたよ。これで良い。本当に十分すぎるほどだ。当然、残念じゃないと言ったら嘘だけれど、本当にすごいことだ。たいしたもんだと拍手して、自分自身を褒めてあげたい。僕たちが一緒にすごいことをしたのだ。これからも達成したいことがあるから、ここで止まらずに今年もやってみよう。愛してる」と投げキスをした。 ジミンは「全く申し分のない、本当に幸せで栄光な1日だった。これからが重要だと思う。本当にポジティブな一日だった。(新型コロナウイルス感染拡大の)状況が落ち着いたら、早く会おう。皆さん、愛してる」とコメントした。SUGAは「久しぶりにステージができて本当に楽しかった。賞を貰っていたらもっと嬉しいと思うけれど、ステージをしたから。今年は特に一生懸命に頑張ったら、次は貰えるのではないかと思う。僕たち次第だと思っている。今年はもっと一生懸命に活動したい」と話した。BTSは、今年グラミー賞で、昨年8月に発売して世界の主要音楽配信チャート1位を席巻したシングル「Dynamite」のステージを披露した。新型コロナウイルス感染拡大の影響で、アメリカ現地ではなく、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区にある高層ビルのヘリ離着陸場でステージを事前収録した。韓国出身の歌手がグラミー賞で単独ステージを披露したのは、史上初の快挙だ。BTSは「2019 グラミー賞」にプレゼンターとして出席したことに続き、「2020 グラミー賞」初の合同ステージ(Lil Nas Xの「Old Town Road All-Stars」のステージに参加)、そして「2021 グラミー賞」単独ステージという夢を叶えた。今年BTSは、単独ステージだけでなく、ノミネートされる栄誉にも輝いた。「Dynamite」でグラミー賞のベストポップデュオ/グループパフォーマンス(Best pop duo/group performance)の部門にノミネートされたのだ。受賞は逃したものの、BTSのノミネートはそれ自体で有意義な快挙だ。BTSはこれまでグラミー賞でなかなか取り上げられたことのない韓国出身のポップ歌手であり、ボーイズバンドであるにもかかわらず堂々とノミネートされ、国籍や言語、ジャンルなどを超越する音楽性と影響力を兼ね備えたミュージシャンであることを再び証明した。・【PHOTO】BTS(防弾少年団)「第63回グラミー賞」レッドカーペットイベントに出席・BTS(防弾少年団)、「グラミー賞」受賞ならずTwitterで感謝伝える「とんでもない経験、幸せです」

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  • 神話 ドンワン、エリックとの不仲説も…グループの解散を否定「ありえない」

    神話 ドンワン、エリックとの不仲説も…グループの解散を否定「ありえない」

    キム・ドンワンが神話(SHINHWA)の解散説を否定した。本日(15日)行われたNAVER NOW.「ウンスCINE」でキム・ウンスは「神話がデビュー23周年だ。メンバーの変化なしで23年を続けてきたこと自体が神話だ」と絶賛した。また「神話の不仲説」と関連し、「考えてみて。6人がそれぞれ異なる環境で生きてきたし、みんな異なるのに6人で23年間共にやってきた。夫婦もトラブルがあるのに、自然なことだ」と話した。ドンワンは「解散はありえない。そんな話をする人のために、意地でも耐えるから、見ててほしい。僕たちはどうにかしてでも一緒に歩んでいく」と強調した。続いて「適当なノイズは受け入れ、理解もするし、参考にもするけれど、適当にろ過して聞いて、堪えるために6人全員が努力している」と話した。・神話 エリック、ドンワンとの不仲を告白ファンと口論も「僕抜きで会議やClubhouseまで」・「ソリクン」神話 ドンワン自身の演技をソリに収められたことが嬉しい最後のシーンで大泣きした

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  • X1出身チョ・スンヨン、1stシングル「SET」を本日リリース!作品に込めた思いとは“ファンの皆さんの…”

    X1出身チョ・スンヨン、1stシングル「SET」を本日リリース!作品に込めた思いとは“ファンの皆さんの…”

    X1出身のチョ・スンヨン(WOODZ)が、変化した音楽と悩みを込めたニューアルバムを発売する。本日(15日)午後、YouTubeチャンネルを通じてチョ・スンヨンの1stシングル「SET」の発売を記念するショーケースが生中継された。彼は本日(15日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて「SET」を発売する。今回のシングルは、チョ・スンヨンが昨年11月にリリースした2ndミニアルバム「WOOPS!」以来、4ヶ月ぶりに発売するニューアルバムだ。彼は空白期について「まず曲の作業に一番時間をかけ、英語の勉強もしました。運動したり、映画を見ながら持続的に作業ができるようインスピレーションを得ようとしていました」と話した。ニューシングルにはタイトル曲「FEEL LIKE」をはじめ「touché(feat.MOON)」「Rebound」の3曲が収録された。タイトル曲「FEEL LIKE」は、クールなベースラインとギターリフ、シンプルで繊細なドラムが印象的な楽曲だ。チョ・スンヨンはオールラウンダーという修飾語の持ち主らしく一人で歌詞を書き、ネイソンと共に作曲も手がけた。彼は「今回のアルバムはかなり悩みながら作ったアルバムです。もちろん、前回のアルバムを発売した時も良かったのですが、また違う気分です」とし「妙な感情を表現しながらドラマチックな変化も見せたかったです」とアルバムの発売を控えた感想を語った。進化した部分は何かという質問に対し、彼は「よく分かりませんが、一つ変わって良くなったところは、没頭することです。僕は周りの環境に気をとられることが多く、没頭できない時が多いのですが、今回の作業ではそのクセを直そうと思いました。なので以前に比べて没頭できたと思います」と答えた。続けてトーンが変わったようだというファンの反応に「実は、最初からその意図はなかったです。トラックに合うトーンを探していたら、自然とストーリーがつながるように歌詞の作業をすることになりました。結果的に一つ一つの曲に集中していたらよく合うようにアルバムが完成したと思います」と話した。またチョ・スンヨンは「僕の色は何だろうと考える時もありますが、むしろ考えないようにしています。その色に閉じ込められそうな気もしますしそれよりはそれぞれの曲にポイントを与え、生かせる曲は生かして、聴いてくださる方々に僕の色が染み込むようにした方がいいと思いました」と付け加えた。ミュージックビデオ撮影のエピソードも公開した。彼は「髪を短く切って体重を減らした方がいいと思い、ミュージックビデオを撮るまでたくさん食べなかったです。監督が綺麗に写っていると言ってくれました」と振り返った。続けて「運動が好きでバルクアップして体脂肪を少し減らしました。体脂肪を6%まで減らし、骨格筋量を約37%まで上げました」と語った。アルバムにはどれほど満足しているのだろうか。彼は「できるだけ没頭するために努力しましたし、集中することにフォーカスを当てました。前回のアルバムで感じた残念な部分を最小限に抑えるために努力したので今は満足度がすごく高く、95%くらいだと思います。5%は後で考えた時に見えてくるかもしれないです。95%ほど満足できるアルバムですね」と言い、音楽ファンの期待を高めた。最後に彼は、今回の活動の目標に対し「目標というといつも同じです。前回よりも良いアルバムになってほしいです。今は口癖のようになりましたが、いつもファンの皆さんに話す時『皆さんの幸せに少しでも貢献できれば』と言います。それが音楽が持つ力の一つだと思っています。その部分を満たせるアルバムになってほしいです」と伝えた。続けて「今回のアルバムを通じて新しい姿をたくさんお見せできると思います。新しい姿も気に入っていただけたら嬉しいです。もっと素敵な歌手になれるよう努力します」と付け加えた。

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