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  • SEVENTEEN、デビュー後初!「ビルボード・ミュージック・アワード」にノミネート…ファンに感謝を伝える

    SEVENTEEN、デビュー後初!「ビルボード・ミュージック・アワード」にノミネート…ファンに感謝を伝える

    SEVENTEENが「2021 ビルボード・ミュージック・アワード」にノミネートされた。29日(米東部時間)、「2021 ビルボード・ミュージック・アワード」公式ホームページとSNSチャンネルを通じて発表されたリストで、SEVENTEENが「トップ・ソーシャル・アーティスト」にノミネートされたことが分かった。SEVENTEENがアメリカの3大音楽授賞式の一つである「ビルボード・ミュージック・アワード」にノミネートされたのは今回が初めてで、彼らの高くなった人気と地位を実感させた。この日、ライブインタビューに出演し、感想を伝えたSEVENTEENは「『ビルボード・ミュージック・アワード』トップソーシャルアーティスト部門にノミネーションされたことだけでも僕たちにとっては光栄だ」と感激した。また「すべてのことを可能にしてくれたCARAT(SEVENTEENのファン)に本当に感謝する」と全世界のファンに感謝の気持ちを伝えた。SEVENTEENは、昨年発売した7thミニアルバム「Heng:garæ」とスペシャルアルバム「;」でダブルミリオンセラーを達成、海外有数のメディアから好評を博し、毎回自己新記録を更新するなど、世界的な影響力を証明した。また、1月に米CBS「The Late Late Show with James Corden(レイト×2ショー with ジェームズ・コーデン)」とNBC「The Kelly Clarkson Show」に相次いで出演し、SEVENTEENにしかできないパフォーマンスを披露し、世界中のファンから反響を呼んだ。「2021 ビルボード・ミュージック・アワード」は5月23日午後8時(米東部時間)にNBCで放送され、SEVENTEENは今後様々な活動を通じてファンと出会う予定だ。・SEVENTEEN、日本オンラインファンミーティング&トークショーで特別な時間を過ごす「厳しい状況の中でも」・SEVENTEEN、新曲「ひとりじゃない」パフォーマンス映像を公開爽やかで柔らかい雰囲気

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  • UNI.T出身ヤン・ジウォン、CLNカンパニーと専属契約を締結…今後の活躍に期待

    UNI.T出身ヤン・ジウォン、CLNカンパニーと専属契約を締結…今後の活躍に期待

    SPICA出身でプロジェクトグループUNI.T出身のヤン・ジウォンがCLNカンパニーに移籍した。CLNカンパニー側は本日(29日)「ヤン・ジウォンと専属契約を締結した」と明かし「彼女は素晴らしい才能と個性を持つ、隠れた真珠のような女優でアーティストだ。ドラマはもちろん映画、公演、バラエティなど幅広く活躍できると思う。ヤン・ジウォンが安定した環境でより精力的に活動できるように全力でサポートしていく。たくさんの関心と愛情をお願いしたい」と伝えた。ヤン・ジウォンは2012年にガールズグループSPICAとして音楽シーンに華やかにデビューした。その後、鼻筋の通った顔立ち、安定した歌唱力、スタイリッシュな魅力で人気を博した彼女は、2015年にドラマ「離婚弁護士は恋愛中」を通じて本格的に演技に挑戦し、安定した演技力を披露して、好評を得た。その後、バラエティ番組、ウェブドラマ、演劇及びミュージカルなどでも活躍した。2017年にはKBS 2TV「The Unit」に挑戦し、高い実力で最終メンバーにも選ばれた。2018年までプロジェクトガールズグループUNI.Tとして活動し、熱い人気を博した。演技、歌唱力など多彩な才能を持つヤン・ジウォンであるだけに、演劇やミュージカルの舞台でも大活躍した。ヤン・ジウォンは2016年の「タバコ屋のお嬢さん」シーズン2をはじめ、2017年のミュージカル「Tomorrow Morning」、2019年のミュージカル「すべての瞬間があなただった」、2019~2020年の「アイアン・マスク」などに出演し、各公演でもその存在感を見せつけた。

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  • NU'EST、2ndフルアルバム「Romanticize」でGAONチャート2冠達成…人気急上昇中

    NU'EST、2ndフルアルバム「Romanticize」でGAONチャート2冠達成…人気急上昇中

    グループNU'ESTがGAONチャートで2冠を達成した。4月19日に発売した2ndフルアルバム「Romanticize」で人気急上昇中のNU'ESTは、GAONチャートの2021年17週目(集計期間2021.04.18~2021.04.24)の2部門で1位に輝き、高い人気を証明した。NU'ESTは2ndフルアルバム「Romanticize」とタイトル曲「INSIDE OUT」でリテールアルバムチャート、ダウンロードチャートで1位を獲得。アルバムチャートでは2位を記録し、BGMチャート、モバイルチャート、デジタルチャートでも上位にランクインする快挙を成し遂げた。今回のアルバム「Romanticize」は、前作「The Nocturne」の初週販売数記録を軽々と塗り替え、HANTEOチャートのウィークリーレコードチャート、SYNNARAレコードのウィークリーチャートで1位を記録し、genieやBugs!など各音楽配信ランキングでも上位にランクインする成果を挙げた。NU'ESTが届けた新しいスタイルの音楽に、グローバル市場でも反響があった。2ndフルアルバムの発売とともに計7地域のiTunesアルバムチャートで1位となり、13地域のチャートでトップ10入りを果たした。また、米誌「フォーブス(Forbes)」、英マガジン「NME」、香港メディア「サウスチャイナ・モーニング・ポスト(SCMP)」など海外メディアからも注目を集めている。このように世界各地を「Romanticize」で染めたNU'ESTは、タイトル曲「INSIDE OUT」のトレンディなサウンド、洗練されたパフォーマンスで大きな話題となっている。差別化したコンセプト、NU'ESTだけにできる音楽でカムバックした彼らの活躍に、関心が集まっている。NU'ESTは、本日(29日)のMnet「M COUNTDOWN」でタイトル曲「INSIDE OUT」のステージを披露する予定だ。

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  • ジェジュン、あらゆる罠から太っては痩せる姿まで!?新番組「トラベルバディーズ2」で韓国旅行を満喫…5月13日初放送

    ジェジュン、あらゆる罠から太っては痩せる姿まで!?新番組「トラベルバディーズ2」で韓国旅行を満喫…5月13日初放送

    ジェジュンが韓国旅行を満喫した。29日午後、Lifetimeのバラエティ番組「トラベルバディーズ2」のオンライン制作発表会が開かれた。ジェジュンは昨年公開された「トラベルバディーズ1」を通じて、アルゼンチンに1人で旅立ち、自ら同行者を探して旅し、アルゼンチンの魅力と共に率直な姿を披露した。1年ぶりにシーズン2で戻ってきた「トラベルバディーズ2」では、ジェジュンが韓国のあちこちを旅行し、これまで一度も経験したことのないことに挑戦して、旅行中に見知らぬ友達、すれ違った友達、親しい友達など、様々なバディーズに出会って旅を満喫する。ジェジュンは「『トラベルバディーズ1』を撮影した時から、関係者の方々と話をしていた。確実な答えはなかったけれど、出演のオファーが入ってすぐにやると言った」とし「今回は海外に行けない状況なので、韓国でできる、より面白い特別なことが多いのではないかと思った。結果的に満足のいく撮影だった」と感想を語った。「人間より動物との触れ合いがとても良かった」と冗談を言ったジェジュンは、これまで見せたことのないリアルな姿が公開されることを予告した。彼は「起きて朝に晩酌する日もあるし、撮影だと感じない瞬間が多かった。面白いシーンをお見せすることも当然だけど、街にいる普通の青年の姿をお見せしたかった。太ってはまた痩せて、また太る風船のような僕の姿を見ることができる。地方で撮影して顔が赤くなった姿も見られる」と明かした。続いて「リアルな旅行をするのが目的なので、周りにいるスタッフを最小限にして旅立った。ヘアメイクさんもいなくて飾らない姿だったので、感情も理性も失ってしまった。ジャングルでの生活に挑戦する人々を見ると、本性が出たりするじゃないか。僕たちはジャングルまではなかったけれど、素の姿を垣間見られる環境をよく作ってくださったと思う」と付け加えた。ジェジュンは、バラエティ番組としての面白さのために、様々な罠を仕掛けた制作陣の苦労も打ち明けた。「今回の旅行は落とし穴が多かった。監督さんと作家さんがあらかじめ仕掛けておいた罠にたくさんかかった。17~18年間活動しているので、いくらリアルな旅行番組といっても『これくらいの罠はあるだろう』と思って行ったけれど、(制作陣は)僕より一枚上手だった。罠が1つや2つじゃなかった。使えるシーンがたくさんあると思う。予告映像を見たらたくさん流れそうな気がした」と緊張した様子を見せた。また、彼は記憶に残るロケ地として自身が軍服務をした龍仁(ヨンイン)を挙げた。「旅行先は全部良かったけれど、1ヶ所だけ意外な場所があった。僕がいた軍部隊が近くにあった」とし「キャンプ場から10分ほど離れると軍部隊があって、そこから10分ほど行けば遊園地、目の前には地下鉄の駅がある。その真ん中でキャンプをした。爆竹か、砲弾か分からない中間地域でキャンプをして不思議な感じだった」と説明した。現在はコロナ禍で旅行することも容易ではなかったと話したジェジュンは「国内旅行だけど、防疫指針を守りながら旅をしなければならないので、色々とできないことも多かった。マスクを着けなければならない場所も多く、顔をあまりお見せできないことも残念だ」とし「国内旅行なので、国内でより多くの方と縁を結べるのではないかと思ったけれど、逆にそれができなかったと思う。動物たちのほうがたくさん出会った」と語った。ジェジュンはシーズン2に出演するゲストへの関心も呼びかけた。「ゲストの方が思ったより多く出演してくれているので、どんなゲストが出るか期待するのもいいと思う。ゲストの中で親しい方も、お会いしたかった方もいらっしゃる。特別な出会いの時間も楽しかった」と話した。「トラベルバディーズ2」の最大のポイントは図録だ。ジェジュンは「写真と内容で構成された日誌を毎晩作成した。最初は面倒だったけれど、最後の日には物足りないと思ったし、寂しかった」とし「図録の中に旅行の内容が全て書かれている。『旅行しながらこういうことを感じられるんだ』という新しい感情が生まれた。複雑な気持ちまで感じることができた」と話した。ジェジュンはシーズン2に続き、シーズン3もやりたいとし、番組への愛情を示した。「僕の心の中には(シーズン3に出演したい気持ちが)すごくある」とし「色々な所に行ってみたい。名前だけ聞いても苦労しそうな極限の地にも行ってみたい」と期待した。「トラベルバディーズ2」は、5月13日午後6時にLifetimeの公式YouTubeチャンネルで先行公開され、その後LifetimeチャンネルTVでも放送される。・ジェジュン、初のドキュメンタリー映画「ジェジュン:オン・ザ・ロード」日本で7月2日公開決定!ポスター&予告映像解禁・ジェジュン、愛らしいドアップのセルフショットを公開吸い込まれそうな瞳

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  • “グループ活動終了”IZ*ONE、メンバーの今後は?事務所のコメントに注目

    “グループ活動終了”IZ*ONE、メンバーの今後は?事務所のコメントに注目

    IZ*ONEメンバーの今後に注目が集まっている。2年6ヶ月間活動してきたIZ*ONEは29日0時をもって活動終了した。2018年6月から8月まで放送されたMnetサバイバル番組「PRODUCE48」で誕生したIZ*ONEは、2018年10月29日に1stミニアルバム「COLOR*IZ」でデビューして以来、「La Vie en Rose」「Violeta」「Secret Story of the Swan」「FIESTA」「Panorama」などをヒットさせ、韓国国内外の音楽ファンから愛された。カン・ヘウォンが所属する8D Entertainmentは29日、Newsenにカン・ヘウォンの今後の活動について「まだ詳しいことは考えておらず、焦らずにゆっくり時間をかけて考えようと思う」と語った。カン・ヘウォンだけでなく、IZ*ONEの全てのメンバーが、まだ明確な活動計画を明らかにしていない状況だ。日本人の宮脇咲良、矢吹奈子、本田仁美は29日に日本へ出国した。クォン・ウンビとキム・チェウォンの所属事務所WoollimエンターテインメントはNewsenに、2人の活動と関連し「決まったことはない。それぞれの夢を思いきり広げられるよう、様々な可能性を念頭に置いていろいろ話し合っている」と語った。チェ・イェナが所属するYUE HUAエンターテインメントは「今後の活動について話し合っている」と伝えた。イ・チェヨンの所属事務所であるWMエンターテインメントも「決まったことはない。話し合っている」と明かした。CJ ENMはチョ・ユリに関して、「Stone Musicエンターテインメントに所属していたチョ・ユリは、Stone Musicエンターテインメントが廃業したことにより、CJ ENMが現在整備中のレーベルで支援する予定だ」とし、「具体的な計画は、決定したら再び申し上げたい」と付け加えた。チャン・ウォニョンとアン・ユジンも元の事務所であるSTARSHIPエンターテインメントに戻って休息を取った後、今後の活動について話し合うと見られる。キム・ミンジュもUrban Works所属の歌手として活動を続ける。・IZ*ONE 宮脇咲良、日本のラジオ番組でグループ活動終了を報告「実感ないけど気持ちの整理を」・【PHOTO】IZ*ONE 宮脇咲良&矢吹奈子&本田仁美、日本へ出国涙を浮かべるメンバーも(動画あり)

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  • ENHYPEN、新曲「Drunk-Dazed」のヒットでデビュー曲も再びチャートイン!日本での人気も証明

    ENHYPEN、新曲「Drunk-Dazed」のヒットでデビュー曲も再びチャートイン!日本での人気も証明

    4世代のホットアイコンと呼ばれているボーイズグループENHYPENの熱い人気に、デビュー曲も再びチャートインした。ENHYPENは4月26日に2ndミニアルバム「BORDER:CARNIVAL」とタイトル曲「Drunk-Dazed」を発売し、華やかにカムバックした。新曲は韓国国内外の音楽配信ランキング、レコード販売チャートを席巻し、5ヶ月前に発売されたデビューアルバム「BORDER:DAY ONE」とデビュー曲「Given-Taken」も再び注目を浴びている。デビューアルバムのタイトル曲「Given-Taken」は、26日午後11時にBugs! のリアルタイムチャート91位でトップ100入りを果たし、27日午前0時には50位まで上昇した。ニューアルバム「BORDER:CARNIVAL」に収録されている6曲は、全曲が27日午後2時に発表されたMelOn「最新24Hits」にランクインした。特に「Drunk-Dazed」は28日午前1時基準でGenie Musicのリアルタイムランキングで3位、27日午前0時にBugs! のリアルタイムランキングで6位を記録した。これはデビュー曲の最高順位である21位(Bugs!)に比べ、遥かに高い成績だ。ENHYPENに対する関心は、ミュージックビデオランキングにも表れている。「Given-Taken」のミュージックビデオは28日午後5時、日本のLINE MUSIC「ミュージックビデオトップ100」のリアルタイムランキングで6位を記録した。また、デビューアルバムの収録曲「Let Me In(20 CUBE)」のミュージックビデオは、28日付けのデイリーチャートで1位を記録し、日本におけるENHYPENの高い人気を実感させた。「Drunk-Dazed」は29日(午前10時までの記録)に16ヶ国・地域のiTunes「トップソング」チャートで1位を記録し、世界最大のストリーミングサイトSpotifyの27日付け「グローバルトップ200」で前日比36位も上昇した159位にランクインした。「BORDER:CARNIVAL」は29日(午前10時までの記録)に27ヶ国・地域のiTunes「トップアルバム」チャートで1位を記録するなど世界的な人気を博している。ENHYPENは本日(29日)午後6時のMnet「M COUNTDOWN」を皮切りに音楽番組に出演する。強烈で息ぴったりのダンスの他、催眠ダンス牙ダンスなどのポイントダンスでその存在感を証明する予定だ。28日にM2デジタルチャンネル「STUDIO CHOOM」で公開されたダンスのフルバージョンが大きな話題となり、「Drunk-Dazed」のステージへの期待もピークに達している。「Drunk-Dazed」は、ポップロックジャンルの楽曲であり、デビュー後に初めて経験した華やかな世界に酔って(Drunk)朦朧としている(Dazed)少年たちを描いたナンバーだ。・ENHYPEN、メンバー個別オンライン電話イベントにご招待新曲「Drunk-Dazed」リリースを記念したキャンペーンが本日よりスタート・ENHYPEN、2ndミニアルバムが世界26の国と地域でiTunesチャート1位に!Twitterトレンドも独占

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  • 是枝裕和監督の映画「奇跡」韓国で10年ぶりに再上映が決定…舞台挨拶にも参加

    是枝裕和監督の映画「奇跡」韓国で10年ぶりに再上映が決定…舞台挨拶にも参加

    「奇跡」が10年ぶりに再上演することが決定し、是枝裕和監督が韓国の観客のために特別舞台挨拶を行う。映画「奇跡」は、火山が噴火して家族全員が一緒に暮らしたい願う兄と、大きくなったら仮面ライダーになりたいと夢見る弟が、2つの新幹線の一番列車が行き交う瞬間に起こる奇跡を探して旅立つ特別な旅行を描いた感動ドラマだ。是枝裕和監督の代表的な家族映画で、明るく愉快な笑顔の中に深い感動を届け、今までも多くの観客たちの心に残る映画として絶賛されている。公開当時、是枝裕和監督の作品の中で興行最高記録を打ち立てるほど多くの支持を集めた。是枝裕和監督が出席する舞台挨拶は、5月1日の午後1時にシネマテク釜山(プサン)で開かれる。監督は、今回の再上映に対して「10年前の映画である『奇跡』を韓国で再び上映してくださってありがとうございます」と感謝の気持ちを伝え、韓国の観客たちとの出会いの場に喜んで出席するとコメントした。是枝裕和監督は、韓国映画「ベイビー・ブローカー」の演出を務める。同作はソン・ガンホ、カン・ドンウォン、ペ・ドゥナなどが出演する。・日本からは是枝裕和監督もEXO チャンヨル主演映画「ぼくの歌が聴こえたら」に絶賛の声続々・IU、是枝裕和監督の韓国映画「ベイビー・ブローカー」に出演決定ソン・ガンホ&カン・ドンウォンらと共演

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  • Wanna One出身カン・ダニエル、ファンパーティーを5月16日に開催決定…オフラインでも!

    Wanna One出身カン・ダニエル、ファンパーティーを5月16日に開催決定…オフラインでも!

    Wanna One出身カン・ダニエルが、K-POPエンターテイメントプラットフォームUNIVERSEと一緒に、特別なファンパーティーで世界中のファンに会う。(株)NCソフトと(株)KLAPは29日、「5月16日の午後5時から約2時間にわたって、カン・ダニエルのファンパーティー『Dear My D』を現場観覧およびオンラインライブストリーミングで同時開催する」と明らかにした。カン・ダニエルのファンパーティー「Dear My D」の参加希望者は、5月4日から8日まで、「UNIVERSE」アプリを通じて応募することができる。この応募券は、「UNIVERSE」でさまざまなファンダム(特定のファンの集まり)活動で集めた「KLAP」を利用して交換することができる。現場を観覧できる機会は、抽選を通じて選定された50人に提供され、当選者は5月10日に発表される。現場の観覧客全員に、「UNIVERSE」とカン・ダニエルが一緒に準備した特別なグッズ(ポスター、フォトカード、アーティストの直筆サイン入りCDなど)をプレゼントする。「UNIVERSE」は、「ファンパーティー『Dear My D』を通じて、ファンへの愛情が格別なカン・ダニエルと世界中のDANITY(ファンの名称)が、お互いにとって大切で甘い時間を過ごせるように、多様で豊富なステージを披露する予定だ」と伝えた。ファンパーティー「Dear My D」のオンラインライブストリーミングは、応募権5枚以上を使用すれば誰でも視聴することができ、映像は今後「UNIVERSE」アプリでVODとしても公開される予定である。「UNIVERSE」のオンライン&オフラインイベントは、客席の間に空席を設けるなど、自治体の公演会場防疫指針に従って、すべての規則を遵守して進められる予定であり、オフラインの場合は今後の状況によって変更となる場合がある。カン・ダニエルのファンパーティー「Dear My D」に対する詳細は、「UNIVERSE」アプリ内のお知らせなどを通じて確認することができる。

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  • CNBLUE イ・ジョンシン、ドラマ「サマーガイズ」放送終了の感想語る“楽しい撮影と応援に感謝”

    CNBLUE イ・ジョンシン、ドラマ「サマーガイズ」放送終了の感想語る“楽しい撮影と応援に感謝”

    CNBLUEのイ・ジョンシンが、除隊後の復帰作「サマーガイズ」を無事に終えた。イ・ジョンシンはKT SeeznのOTTショートフォームドラマ「サマーガイズ」で、刺々しいチャドナム(冷たい都会の男)であるソン・ウチャン役を熱演した。アイビーリーグを卒業した外為ディーラーで、有名建設会社の末息子として登場するが、その裏には人知れぬ家庭の事情がある人物で、立体的なキャラクターを表現して好評を得た。29日、所属事務所を通じてイ・ジョンシンは「楽しく撮影した『サマーガイズ』を観てくださった視聴者の皆さん、ありがとうございます。『サマーガイズ』とこれからの夏を涼しく過ごしてください。また、良い作品でご挨拶したいです。早くそうなるように努力します。応援してくださったファンの皆さん、視聴者の皆さん、いつもありがとうございます。愛しています」と感謝の気持ちを伝えた。彼は、初めて挑戦したカクテル作りの練習と絶えないキャラクター分析など、着実な準備を通じて、除隊後初の作品である「サマーガイズ」を引っ張ってきた。また、クールだが深い愛情を持つソン・ウチャン役を淡白な演技で表現して、視聴者から好評を得た。

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  • 「マウス」イ・スンギ、自身の幼少時代を振り返る“僕と同じ怪物かいると…”

    「マウス」イ・スンギ、自身の幼少時代を振り返る“僕と同じ怪物かいると…”

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。イ・スンギが、自身の幼少時代を思い出して、殺人鬼になった理由を語った。4月28日に韓国で放送されたtvN水木ドラマ「マウス」の特別版「マウス:ザ・プレデター」では、少年ジェフン(キム・ガンフン)とチョン・パルムのナレーションで、過去の足跡を追う様子が描かれた。この日、サイコパスのチョン・パルムはソン・ヨハン(クォン・ファウン)との初対面の瞬間を振り返り、「お母さんが言っていた。僕と同じ怪物がいると。いつも気になっていた。その子はどうなっているのかな? 僕と同じプレデターになったのだろうか。僕とは違う普通の人間になったのだろうか」と低い声で言った。続けて「神様は決して僕の祈りを聞いてくれなかった。僕は結局、殺人鬼になった」と語り、少年ジェフンのナレーションと一致するチョン・パルムのナレーションが、注目を集めた。サイコパスの血を持つジェフンがチョン・バルムだったことを再び証明した瞬間だった。ソン・ヨハンもチョン・パルムを見ながら妙な気分を感じた。

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  • Apink ソン・ナウン、YG ENTERTAINMENTとの専属契約を前向きに検討中…今後に注目

    Apink ソン・ナウン、YG ENTERTAINMENTとの専属契約を前向きに検討中…今後に注目

    Apinkのソン・ナウンが、新しい所属事務所を検討中だ。YG ENTERTAINMENTの関係者は本日(29日)、Newsenとの取材で「ソン・ナウンとの契約を前向きに論議している」と明らかにした。YG ENTERTAINMENTには、女優のキム・ヒエ、チャ・スンウォン、チェ・ジウ、カン・ドンウォンらが所属している。アイドルグループApinkの活動だけでなく、女優としても精力的に活動してきたソン・ナウンであるだけに、女優としての存在感を高めるための選択だとみられる。Apinkの所属事務所Play Mエンターテインメントはこの日「当社は最近、Apinkのパク・チョロン、ユン・ボミ、チョン・ウンジ、キム・ナムジュ、オ・ハヨンの5人と再契約を締結した」と明らかにした。また「ソン・ナウンは、メンバーたちと当社との相談の末、新しい夢に向かって進むために再契約をしないことにした」と伝えた。・デビュー10周年Apink、ソン・ナウンを除いた5人が再契約を締結「6人でグループ活動は継続する」・Apink ソン・ナウン、デビュー10周年を記念して集合ショットを公開「支えてくれてありがとう」

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  • ONF、タイトル曲「Ugly Dance」MV公開…自由奔放なパワーで新たな魅力をアピール

    ONF、タイトル曲「Ugly Dance」MV公開…自由奔放なパワーで新たな魅力をアピール

    ONFがヒップな音楽とパフォーマンスでカムバックした。28日午後6時、ONFは1stフルアルバムのリパッケージアルバム「CITY OF ONF」をリリースした。今回のアルバムは、2月に発売された1stフルアルバム「ONF:MY NAME」以来2ヶ月ぶりにリリースされた。アルバムには14曲が収録されている。1stフルアルバムの収録曲11曲に、タイトル曲「Ugly Dance」と「My Genesis(Übermensch)」「The Dreamer」の3曲の新曲が加わった。タイトル曲「Ugly Dance」は、808ベースラインの余裕あるビートと溢れ出るようなサビのボーカルが印象的なヒップホップベースのダンス曲だ。デビュー当時からONFとぴったりの息を誇り、「Complete」「We Must Love」などONFの代表曲を誕生させたMonoTreeの作曲家であるファン・ヒョンが作詞・作曲・プロデュースした。「Ugly Dance」は音楽的にもメッセージ的にも、1stフルアルバムのタイトル曲「Beautiful Beautiful」の延長線上にある楽曲だ。ファンキーハウスジャンルの前作「Beautiful Beautiful」で「僕のすべての人生は芸術で、自由な僕は誰よりも美しい」という希望的なメッセージを伝えたONFは、「Ugly Dance」で自由なだけでなく、固定観念から離れようという意味のあるメッセージを伝えている。「テンポを少し遅くしてほしい、みんな速すぎる/トレンドという幽霊のマネはしない、僕は/恋の歌はうっとうしい、みんな似ている/致命的なアイドルは溢れているだろう/新しいことをやってみよう、僕たちはいつも違う道に/どうせ世の中に簡単なものはない」「あなたがやりたいのは全部やって、わかるでしょう 僕たちはBeautiful 芸術/自己検閲があまりにも多い 最近みんなデリケート」などの歌詞には、現在の風潮に流されることなく自身だけの新しいダンスと歌を届けるというONFの固い信念が感じられる。音源とともに公開されたミュージックビデオで、メンバーたちは「ON AIR」のライトが入った放送局の誰もいないスタジオに順番に登場し、お茶目な魅力で勢いよくスタジオを自分のものにした。ONFは自信溢れる表情、自由奔放な雰囲気の歌に合わせて活気溢れるエネルギーを届け、リスナーに元気を与えた。まるで防犯カメラの映像を見ているような独特な導入部の演出、防犯カメラの視点から出て強烈なパフォーマンスが続く画面の転換は、ニューアルバムのコンセプトと世界観への集中度を高めた。演出はこれまでB1A4、OH MY GIRL、ONFのヒット曲だけでなくIU(アイユー)の新曲「Coin」のミュージックビデオを手掛けた実力派監督であるSunny Visualのユ・ソンギュン監督が務めた。最先端映像技術であるロボットアームを活かし、映像に立体感を加えたという。

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