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ENHYPEN、デビューアルバムの収録曲「Let Me In (20 CUBE)」MVを公開
ENHYPENがデビューアルバムの収録曲「Let Me In(20 CUBE)」のミュージックビデオを公開し、注目を集めている。ENHYPENは21日0時、公式YouTubeチャンネルにデビューアルバム「BORDER : DAY ONE」の収録曲「Let Me In(20 CUBE)」のミュージックビデオを掲載した。このミュージックビデオは、ある日聞こえてきた謎の声によってENHYPENの完璧だった人生が変わり始めたという内容で、ミステリアスな雰囲気とメンバーらの7人7色のビジュアルが視線を奪う。また、7人のメンバーの圧倒的なパフォーマンスと華やかな映像が調和し、見どころ満載な映像となった。ミュージックビデオは倉庫の中でビニールを被って立っているENHYPENがミステリアスな雰囲気を漂わせる中、ソンフンが何かを呟きながら始まる。倉庫の中で自由な7人のメンバーたちの姿が交差する。ソヌは倉庫の棚の上のグラスを手に取り、そこに入った液体を飲む。続けて倉庫の中で輝く箱を見つけ、新しい空間に移動する。ENHYPENは星いっぱいの宇宙、生い茂ったジャングルの中を通って窓ガラスから展示場の中に侵入する。新鮮な雰囲気の空間とダイナミックな映像、ENHYPENの華やかなビジュアルが見事に調和し、曲の神秘的な雰囲気を倍増させた。「Let Me In(20 CUBE)」は、レゲエジャンルにヒップホップ的要素が加えられた軽快な楽曲だ。愛する人のパーソナルスペースの中に入りたいという訴えと、憧れの世界に入りたい少年たちの願いと憧れを描いている。ENHYPENはBTS(防弾少年団)とTOMORROW X TOGETHERを排出した新人の名家Big HitエンターテインメントのCJ ENMの合作法人であるBELIFT LAB所属で、デビューアルバム「BORDER : DAY ONE」が発売から1日で31万8528枚の売り上げを記録し、今年デビューしたグループの中で最高の記録(単一アルバム基準)を打ちたて、2020年最高の新人として注目されている。

SUPER JUNIOR シンドン&ウニョク&キュヒョン、10thフルアルバム「The Renaissance」予告イメージを公開
10thフルアルバム「The Renaissance」でカムバックするSUPER JUNIORが、「Passionate Unit」に続き、「Versatile Unit」の予告イメージを公開した。21日午前に公開された予告イメージには、シンドン&ウニョク&キュヒョンで構成された「Versatile Unit」の姿が収められている。強烈なビロードのカーテンを背景に、アンティークな木製テーブルに食べ物の絵を表示させたタブレットPCを置いている。これはレオナルド・ダ・ヴィンチの傑作「最後の晩餐」を彷彿とさせるコンセプトだ。古風な雰囲気の中で、現代的なデジタルの小物をいたるところに配置して絶妙な調和をなしている。メンバーのビジュアルもさらに磨きがかかっている。フリルのシャツから華やかな宝石が散りばめられたネックレスまで、カッコよく身につけ、名画のような予告イメージを完成させた。デビュー以来、見たことのないメンバーたちのユニークな組み合わせに、ファンたちの関心が集まっている中、22日には「Versatile Unit」の個人予告イメージが公開される予定であり、ますます期待が高まっている。様々なジャンルの10曲のトラックが収録されたSUPER JUNIORの10thフルアルバム「The Renaissance」は、2021年1月にリリースされる。

テレビ局で再びクラスター発生か?MBCでビルの清掃員が新型コロナに感染「6番組を放送休止に」
MBC上岩洞(サンアムドン)ビルで新型コロナウイルス感染者が新たに発生した。MBCによると、19日に清掃員のうち1人がPCR検査で陽性判定を受けた。18日にバラエティ番組の演出助手と外部のカメラ監督が陽性判定を受けたことに続き、今回が3人目だ。MBCは18日、感染者が出たことで「遊ぶなら何する?」「線を越えるやつらリターンズ」「ショー 音楽中心」「ペクファーザー:料理を止めるな」「ケンカしなければいい」「全知的おせっかい視点」の6つの番組を放送休止にすると伝えた。続けて「一時的に放送休止になった番組は、制作陣の新型コロナウイルスの検査と徹底した社内防疫を経て順次放送を再開する予定だ」と付け加えた。・MBC、社員が新型コロナウイルスに感染「音楽中心」など週末の6つの番組を放送休止に

BTS(防弾少年団)、新曲「Life Goes On」MV再生回数が2億回を突破…通算19本目を記録
BTS(防弾少年団)の「Life Goes On」ミュージックビデオが再生回数2億回を突破した。11月20日に発売されたニューアルバム「BE (Deluxe Edition)」のタイトル曲「Life Goes On」ミュージックビデオのYouTube再生回数が、12月19日午後6時43分頃に再生回数2億回を超えた。これによりBTSは、通算19本目の再生回数2億回以上のミュージックビデオを保有することになった。BTSの「Life Goes On」は、望まない状況に置かれても「それにもかかわらず、人生は続く」という慰めのメッセージを込めた曲である。「Life Goes On」が収録された「BE (Deluxe Edition)」に込められている、今この瞬間感じている率直な感情、ひいてはこれからずっと生きていかなければならない我々という存在に関する物語にも繋がっている。BTSは「Life Goes On」で米ビルボードメインシングルチャート「HOT100」(12月5日付)で1位になり、ビルボードチャート62年の歴史で初めてほとんどが韓国語歌詞で構成された曲で、同チャートでトップとなった。「BE (Deluxe Edition)」もメインアルバムチャート「ビルボード200」トップを記録し、メインチャートを総なめにする快挙を成し遂げた。ミュージックビデオはBTSのメンバーたちの素朴な姿はもちろん、集まって静かに歌を歌うシーンが入っており、温かい雰囲気を醸し出している。新型コロナウイルスの感染拡大によりファンたちと直接会えない寂しさや懐かしさを描いたことはもちろん、ジョングクが監督を務め注目を集めた。「Life Goes On」を含めたBTSの再生回数億回のミュージックビデオは計28本である。11億回の「DNA」、10億回の「Boy With Luv (Feat. Halsey)」、それぞれ8億回の「FAKE LOVE」と「MIC Drop」リミックス、「IDOL」、7億回の「Dynamite」、それぞれ6億回の「FIRE」「Blood Sweat & Tears」「Dope」、5億回の「Save Me」、4億回の「Not Today」、「I NEED U」「ON」「Black Swan」「Life Goes On」とそれぞれ1億回の「Danger」「Just One Day」「We are bulletproof PT.2」「RUN」「Serendipity」「Singularity」「No More Dream」「IDOL (Feat. Nicki Minaj)」「Dynamite」B-sideなどである。

チョン・セウン、1stフルアルバム「24」Part2のトラックリストを公開…全曲のプロデュースに参加
歌手チョン・セウンが1stフルアルバム「24」Part2のトラックリストを公開した。トラックリストによるとニューアルバムにはタイトル曲「IN THE DARK」をはじめ、「:m(MIND)」「FINE」「DoDoDo」「探し絵」「BE A FOOL」の計6曲が収録される。今回のアルバムもチョン・セウンが全曲の作曲を手掛けただけでなく、作詞やプロデュースにも積極的に参加し、自身ならではの感性で今年の冬を染める。タイトル曲「IN THE DARK」は、今回もチョン・セウンが自ら作詞、作曲に参加し、シンガソングライターのジュヨンとLoveyが作詞に参加し、期待を高めている。他にも収録曲にはJQ作家の作詞チームmakeumine worksとTasco、Kiggenなどが参加し、アルバムの完成度を高めた。2017年のデビュー以降「JUST U」「BABY IT'S YOU」「Feeling」「Say Yes」まで多彩なジャンルを完璧に披露しているチョン・セウンが、今回はどのような成長を見せるかに期待が高まっている。チョン・セウンは1月6月に1stフルアルバム「24」Part2を発売する。

「復讐せよ」キム・サラン、チェ・ヨンウの意図的な事故に怒り
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。キム・サランがチェ・ヨンウの悪行に怒った。19日に韓国で放送されたTV朝鮮週末ドラマ「復讐せよ」第9話でカン・ヘラ(キム・サラン)は、事故当時カン・デシク(チェ・ヨンウ)が現場を訪れていたことを思い出した。同日、カン・ヘラは交通事故で死亡したデモの被害者の葬式を訪れ、カン・デシク(チェ・ヨンウ)のことを振り返った。事故で朦朧としていたが、自分を見ていたカン・デシクを思い出した。その後、カン・ヘラはカン・デシクのもとを訪れ「人殺し!」と叫んだ。しかし、カン・デシクは「僕はただ借金がある人たちのところに行って、その借金を返済してもらっただけだ」と反撃した。カン・ヘラは「わざと事故を起こして、保険金が出たら貰おうとしていた」と疑った。カン・デシクは「証拠でもあるのか? これは明白な虚偽の事実であり、名誉毀損だ」と言った。そして「誰かがその死に責任を負うべきなら、それはお前(カン・ヘラ)だ」と一蹴した。その言葉にカン・ヘラは衝撃を受け、倒れた。カン・デシクはキム・テオン(ユソン)に電話をかけ、カン・ヘラとチャ・ミンジュン(ユン・ヒョンミン)が自身のもとに来たことを知らせた。

ユ・インナ、11歳差の親友IUに愛情爆発…出会いのきっかけも告白「彼女は私の人生そのもの」
女優のユ・インナが親友のIU(アイユー)への格別な愛情を表した。ユ・インナは19日に韓国で放送されたKBSクールFM「チョン・ウンジの歌謡広場」のスペシャルDJを務めた。この日、彼女はキム・ソングンアナウンサーとともに、音楽で自分を探す時間を持った。その中で2013年に韓国で放送されたドラマ「星から来たあなた」のOST(挿入歌)が紹介された。ユ・インナはドラマの中でチョン・ソンイ(チョン・ジヒョン)の友人であるユ・セミ役を演じた。彼女は「あんなに悲しいキャラクターだとは知らなかった。ソンイもセミも可哀想だった。もう一度会って『永遠の君の味方』役として再びチャレンジしたい」とコメントした。ユ・インナは「友達への寂しい気持ちを感じたらどう解決するのか」という質問と関連して、親友のIUに言及した。彼女は「まず、寂しいこと自体がない。私とIUは10年間仲良くしてきたけれど、お互いに『寂しい』というニュアンスの話をしたことがない。私たちは、ある寂しい出来事があると、2人とも自分で考える。テレパシーで通じていると思う」と打ち明けた。また、IUの「Blueming」も紹介された。アイユインナと呼ばれるほど仲良しの2人はどのように仲良くなったのか、という質問にユ・インナは「『英雄豪傑』という番組で初めての収録の時に仲良くなった。なんと年齢差が11歳もあるにもかかわらず、共通する関心事が多かったし、ただソウル(魂)が同じ人だということが瞬時に分かった。でも、あの子に聞いてみたら『ただ私(ユ・インナ)が可愛くて好きになった』と言っていた」と明かし、笑いを誘った。続いて「年齢差はあっても、会話のネタが完璧だ。あの子は大人っぽかった。人生を貫くテーマについて、10年前にいっぱい話した。最近はその話はもう十分したため、冗談ばかり言っている。冗談をどっちが最後まで言うかを何時間も競う。それが良い。もうお互いに体を使うギャグまでやった」と愛情を表した。キム・ソングンアナウンサーは「ユ・インナさんにとってIUさんとは?」という質問をした。ユ・インナは「今は人生そのものになっている」と答えた。彼女は「以前はあの子がいなくなると想像したことがないから分からなかったけれど、『もしあの子がいなくなったら』と想像すると『あまりにも会いたくなるだろうな』というたった一つの感情しか思いつかなかった。まだ進まなければならない多くの人生が残っているけれど、残りの時間を本当にたくさん会話して、たくさん遊んで、たくさん会いたいと思っている」と格別な愛情をアピールした。・ユ・インナ、IUの影響で?「私は結婚できないかも」ユニークなエピソードを告白・ユ・インナ、親友IUとの関係は?「ファンでもあるし、可愛い妹のような存在」

イ・ミンホ、華やかなタキシードからカジュアルスタイルまで、女心を刺激する着こなしを総まとめ
「花より男子~Boys Over Flowers」の時から優れたビジュアルで注目されたイ・ミンホは、彫刻のように高い鼻とはっきりした顔のパーツ、高身長と鍛え上げられた身体で、制服、乗馬服、袞龍袍(コンリョンポ、朝鮮時代の王の正服) などを完璧に着こなす。プレッピースタイルから洗練された都会の男のスタイル、ハンタースタイル(野性味のあるファッション)まで、作品に出演する度にグラビアのような姿を誇っている。どんなファッションも着こなすイ・ミンホのOOTD(Outfit Of The Day、今日のコーデを意味するファッション用語)をまとめてみた。イ・ミンホは、SBSの金土ドラマ「ザ・キング:永遠の君主」で、君主の冷静なカリスマ性と切ないロマンスを行き来する大韓帝国の皇帝イ・ゴン役を熱演した。ドラマ「花より男子~Boys Over Flowers」から「個人の趣向」「シティーハンター」「シンイ−信義−」「相続者たち」「青い海の伝説」、映画「江南ブルース」などで男性的な魅力と繊細な演技力で韓国を超え、中国も魅了した韓流男神イ・ミンホ。公式の席でもイ・ミンホは、優れたビジュアルと制服姿などで女心を掴んだ。イ・ミンホはこれまで、様々なスーツ姿を披露してきた。すらりと高い身長に彫刻のようなビジュアルで、韓流スターのオーラ溢れる佇まいが目を引いた。授賞式のレッドカーペットに登場するイ・ミンホは、タキシード姿でモデルに劣らないプロポーションを披露し、スポットライトを浴びている。 イ・ミンホは、空港などでサングラスやマスク姿で、カジュアルなファッションも多数披露している。公の場よりも柔らかい印象を与える服装も、常に注目を集めている。イ・ミンホのInstagramは10月、韓国の俳優としては初めてフォロワーが2000万人を突破した。Instagramでは、ラフな服装やお茶目な表情も見せており、ファンを魅了している。2018年、陸軍訓練所は公式サイトを通じて入所した訓練兵たちの集合写真を公開した。その中でイ・ミンホは、同期たちと凛々しい姿を見せ、変わらないビジュアルで注目を集めた。

故パク・ジソンさん、今も人々の心の中に…イ・ユンジやソ・ガンジュンも彼女へのメッセージを掲載
故パク・ジソンさんがこの世を去って1ヶ月以上が過ぎた。しかし、人々たちは今もパク・ジソンさんのことを思っている。12月13日、ソ・ガンジュンは自身のInstagramに愛猫の写真と1枚のセルフショットを掲載した。また「約束」を意味する指のスタンプも加えた。この日掲載されたソ・ガンジュンの写真に、ネットユーザーは感動した。ソ・ガンジュンは単に自身のセルフショットを掲載したわけではなく、11月にこの世を去った故パク・ジソンさんとの約束を守ったのだ。ソ・ガンジュンは10月にTiktok Stage Connectの「One Cozy Night-ある穏やかな夜」に出演し、MCを務めたパク・ジソンさんと共演した。当時、パク・ジソンさんは「初雪が降ったら、SNSにセルフショットを掲載してください。ガンジュンさんは、約束を守る人ですよね?」とし「掲載したか、必ずチェックします。初雪の日に、猫たちと写真を撮って上げてください」とリクエストした。ソ・ガンジュンは「必ず上げます」と答えていた。そして13日、韓国では今冬の初雪が降った。ソ・ガンジュンは約束通り愛猫の写真とセルフショットを掲載した。10月11日以降、特にSNSを更新していなかったソ・ガンジュンは、初雪の日にパク・ジソンさんと約束した写真を掲載した。特に文章は付けず、「約束」を意味する指のスタンプで、ファンを感動させた。パク・ジソンさんの親友だった女優のイ・ユンジも、今もこの世を去った友人が忘れられずにいる。イ・ユンジは9日に自身のInstagramに長女のラニちゃんが「母は海女です」というタイトルの童話の本を持っている写真を掲載した。そして「あなた(パク・ジソンさん)が昔ラニにプレゼントした本を、昨日やっとラニに読んであげた。頑張って、最後まで読んだ。元気だよね?」と書き込んだ。特にイ・ユンジは普段も「ラニが、あなたと一緒に『スポンジボブ』を見ながら笑えるほど大きくなったのに。ラニに、スポンジボブのおばさんも元気だよと言ってあげた。あなた、元気でありますように」と書き込むなどパク・ジソンさんに向けたメッセージを掲載した。歌手のALiも11月15日にKBS 1TV「開かれた音楽会」に出演し、パク・ジソンさんに触れた。当時、ALiは2曲目の前に「実は、今日歌えるかとても心配でした。けれど、みなさんに会わないとと思いました。それを、生まれながらのお笑い芸人であるジソンも望んでいるだろうと思って」と言った。パク・ジソンさんがこの世を去ってすでに1ヶ月以上が過ぎた。突然の悲報に芸能界の仲間はもちろん、世間も衝撃を受けた。多くの人々がパク・ジソンさんを振り返り、生前の思い出に触れた。特にお笑い芸人たちの記憶の中のパク・ジソンさんは誰よりも素敵な先輩であり、頼もしい後輩、優しい同僚であった。パク・ジソンさんはこの世を去ったが、それでも時間は流れていく。「なんとなく、あなたが私のInstagramを見ている気がするの」というイ・ユンジの言葉のように、長い時間が過ぎてもパク・ジソンさんは人々の記憶の中に永遠に残るだろう。パク・ジソンさんは11月2日午後、ソウル麻浦(マポ)区の自宅で母親とともに息を引き取った状態で見つかった。

“THE BLACK LABEL所属”Vince、モデル顔負けのグラビアを公開…スタイリッシュな魅力
THE BLACK LABELの新人アーティストVinceのグラビアが公開された。男性ファッションマガジン「GQ」は、公式SNSアカウントを通してVinceと撮影したグラビアを公開した。公開されたグラビアの中で彼は、個性を表現するファッションアイテムグリルズスタイルで登場し、視線を引き付けた。さらにVinceの鼻ピアス、髪につけたラインストーン、イヤリングは、派手過ぎないがスタイリッシュなビジュアルを演出し、独歩的な魅力を見せつけた。Vinceは作詞・作曲、アレンジならびに感覚的なボーカルの腕前まで兼ね備えた実力派アーティストで、元Wonder Girlsのソンミの「Gashina」、BIGBANGのG-DRAGONの「SUPER STAR」、WINNERの「AH YEAH」など、多数のヒット曲を作業し、優れた音楽的力量を見せつけた。

「悪霊狩猟団:カウンターズ」チョ・ビョンギュ&ユ・ジュンサン、市長のチェ・グァンイルを疑い始める
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。チョ・ビョンギュとユ・ジュンサンが、暗殺の黒幕として市長のチェ・グァンイルを疑い始めた。韓国で19日に放送されたOCN土日ドラマ「悪霊狩猟団:カウンターズ」第7話で、チョ・ビョンギュ(ソ・ムン)とカ・モタク(ユ・ジュンサン)は悪鬼のチ・チョンシン(イ・ホンネ)の黒幕としてシン・ミョンフィ(チェ・ファジョン)市長を疑った。ソ・ムンはト・ハナ(gugudanのキム・セジョン)の助けを借りて過去に戻り、チ・チョンシンが両親を交通事故を装って殺害したことを知った。ト・ハナはチョルジュン(ソン・ジル)を殺害したチ・チョンシンに気づき、チ・チョンシンはト・ハナを「粉々にして殺す」と脅迫した。ソ・ムンはそんなチ・チョンシンを殴って喧嘩をしたが、ト・ハナは彼を連れて出ていった。ソ・ムンはカ・モタクに「父さんは、最後までやると言っていた。事故直前のラジオで、選挙の放送が流れた。シン・ミョンフィが市長となったという放送を消し、俺は最後までやると言っていた。僕ははっきりそう聞いた」と言った。カ・モタクは「シン・ミョンフィが当選したのに、最後までやると? なら、もっと確実だ」と言った。カ・モタクは7年前に自身が追っていた事件の被害者であるキム・ヨンイムが、シン・ミョンフィの選挙運動員だったとし「選挙運動の真っ最中に失踪した。選挙運動キャンプで殺人事件があったとしたら、結果は決まってる。俺とお前の父がキム・ヨンイムを捜査していたから、怖かったのだろう」と言い、シン・ミョンフィ市長を疑い始めた。

キム・ジョングク「2020 SBS芸能大賞」で初の芸能大賞に…SUPER JUNIOR ヒチョル&ASTRO チャウヌも受賞(総合)
キム・ジョングクが大賞を受賞した。12月19日午後、「2020 SBS芸能大賞」がSBSプリズムタワーで開催された。シン・ドンヨプ、イ・スンギ、ASTRO チャウヌがMCを務めた。今年はSBSの創社30周年であり、授賞式は全世代を網羅する「つながり」というテーマのもと行われた。キム・グラ、キム・ジョングク、ペク・ジョンウォン、ソ・ジャンフン、シン・ドンヨプ、ヤン・セヒョン、ユ・ジェソク、イ・スンギらが候補となった中、大賞にはキム・ジョングクが選ばれた。キム・ジョングクは今年で10周年を迎えた「ランニングマン」の元祖メンバーとして活躍している。他に「みにくいうちの子」を通じて素朴で運動熱心な日常を公開し、反響を受けた。【「2020 SBS芸能大賞」受賞者(作)リスト】◆大賞:キム・ジョングク(「ランニングマン」「みにくいうちの子」)◆プロデューサー賞:ヤン・セヒョン(「チプサブイルチェ」「美味しさの広場」)◆ショーバラエティ部門最優秀賞:ハハ(「ランニングマン」)、チャン・ユンジョン(「トロット神がやって来た」)◆リアリティショー部門最優秀賞:SUPER JUNIOR ヒチョル(「みにくいうちの子」「美味しさの広場」)、イ・サンミン(「みにくいうちの子」)◆ショーバラエティ部門優秀賞:キム・ドンヒョン(「チプサブイルチェ」「テレグナ」)、チャン・ドヨン(「テレグナ」「糸を引くその日の話」)◆リアリティショー部門優秀賞=:キム・グァンギュ(「燃える青春」)、チョン・インソン(「ペク・ジョンウォンの路地食堂」)◆最優秀番組賞:「みにくいうちの子」◆優秀番組賞:「美味しさの広場」「トロット神がやって来た」◆ゴールデンコンテンツ賞:「ランニングマン」「ジャングルの法則」◆ホットスター賞:パク・ナレ、チャン・ドヨン(「パクチャンデ所」)、イ・スンギ(「チプサブイルチェ」)◆ベストカップル賞:イム・ウォニ、チョン・ソクヨン(「みにくいうちの子」)◆ベストエンターテイナー賞:シン・ソンロク(「チプサブイルチェ」)、パク・ソニョン(「燃える青春」)◆レジェンド特別賞:チェ・ヤンラク、イ・ボンウォン(「良い友達」)、イ・ソンミ、イ・ギョンシル(「真実ゲーム」)、チェ・ファジョン(「チェ・ファジョンのパワータイム」)、イム・ソンフン(「世の中にこんなことが」)、イ・ホンリョル(「イ・ホンリョルショー」)◆ベストチームワーク賞:パク・ソングァン&イ・ソリ、ソン・チャンウィ&オ・ジヨン、オ・ジホ&ウン・ボア、チョンジン&リュ・イソ(「同床異夢2」)◆公益バラエティ賞:キム・ソンジュ(「ペク・ジョンウォンの路地食堂」)◆SBS名誉社員賞:ソ・ジャンフン(「ハンサムタイガーズ」「みにくいうちの子」「同床異夢2」)◆シーンスティラー賞:タク・ジェフン(「みにくいうちの子」)◆バラエティ部門 放送作家賞: ユク・ソヨン(「みにくいうちの子」「トロット神がやって来た」)、ファン・ボギョン(「ペク・ジョンウォンの路地食堂」「美味しさの広場」)、イ・ヘヨン(「糸を引くその日の話」)◆ラジオDJ賞:キム・チャンワン(「美しいこの朝、キム・チャンワンです」)◆ラジオ新人賞:ホ・ジウン(「ホ・ジウンショー」)◆新人賞:ASTRO チャウヌ(「チプサブイルチェ」)、Jessi(「Jessiのショータビュー」)、オ・ミンソク(「みにくいうちの子」)




