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  • “RAINがプロデュース”新人グループCiipher、ついにデビュー!世間からの期待にプレッシャーも(総合)

    “RAINがプロデュース”新人グループCiipher、ついにデビュー!世間からの期待にプレッシャーも(総合)

    新人ボーイズグループのCiipherがRAIN(ピ)のサポートの中で、ついにデビューした。 3月15日午後3時、ソウル江南(カンナム)区ポンウンサロ・シュピゲンホールでは、Ciipherの1stアルバム「I Like You」発売記念ショーケースが開催された。Ciipherは、RAINが手掛けたアイドルグループとしてデビュー前から注目を集めた。Ciipherは暗号を持つ者たちという意味を持っている。ステージの裏ではファンに優しく、ステージの上ではパワフルな姿を見せるという抱負が込められた名前だ。メンバーのムン・ヒョンビンは、「全員が夢見ていたデビューなので、ショーケースに立てたことだけでも夢のようだ。みんなワクワクして夢見心地だ」と感想を語った。タンは「11年間の練習生生活を経てデビューした。11年間信頼して応援してくれた家族に感謝を伝えたいし、ジフン(RAINの本名)さん、RAIN COMPANYの皆さんに感謝を言いたい」と付け加えた。キル・ドファンは「一度諦めかけていたけれど、ジフンさんがしっかりと支えてくれた。諦めなくて良かったと思っている」とし、所属事務所の先輩であるRAINに言及した。 デビューアルバム「I Like You」は、初々しい少年たちの恋心を描くアルバムだ。全曲にメンバー全員が作詞・作曲に参加し、シンガーソングライターとしての才能をアピールした。RAINは「アイドルというのは、かつてはステージの上でダンスを踊って歌うことが重要だったけれど、今は自分たちが得意なものが何かアピールすることが重要だと思う。タグ、ケイタ、ウォンはプロデュースチームを立ち上げて、他の方々の協力を得て、ずっと勉強をしている。今後の曲も楽しみにしてほしい」と説明した。また、「僕たちの戦略は、ゆっくり見せようということだ。今のK-POPは、多くの時間と労力をかけなければならないので、3~4年間はお見せしたいものがたくさんあると思う。今年、皆さんに披露する楽曲が4、5曲ある。さまざまな楽曲を通じて、ゆっくりと1人ずつの魅力を披露していく予定だ。今回は、親しみやすくコミュニケーションを取りながらファンに近付いていく楽曲だ」と紹介した。同名のタイトル曲「I Like You」は、好きな女性に自身をアピールする楽曲で、思いを寄せている彼女と一緒にいる姿を想像しながら、他の男性たちと比較しても引けをとらないという自信を表した。メンバーのタグとケイタが作詞・作曲に参加した。Ciipherは、熾烈なブラインドテストの末にタイトル曲を選定したと明かした。タグは「自分たちが手掛けた楽曲で人々の前に立ってデビューすることができて、感謝する気持ちばかりで、本当に光栄だ。自分が手掛けた曲がデビュー曲になったけれど、リスナーの皆さんにどのように評価していただけるか、不安と期待がある。ブラインドテストを何曲かしたけれど、その中から自分の曲が選ばれたのも信じられない」と感想を明かした。タイトル曲のミュージックビデオには、RAINの妻で女優のキム・テヒが特別出演した。スタッフたちから本当に素敵な女優さんに出演してほしいと頼まれたというRAINは、「僕のそばに素敵な女優は1人しかいない。ゆっくり曲を聴いてもらって、Ciipherも見せしながらアピールした。彼女自身がカメオ形式で出演すると言ってくれて本当に感謝しており、このミュージックビデオが誕生した」と説明した。そのほかにも母胎ソロ(生まれてから一度も恋愛経験がない人)で緊張する男性の気持ちを表現した「母胎ソロ(Solo)」、誰かを愛する時の表現し難い感情や簡単に言い出せなかった言葉を叙情的なギターサウンドに収めた「Give me Love」、恋に落ちた時に思い浮かんだことを甘くて強烈な表現で書き記した「Fire」、恋に落ちたその瞬間に感じるすべての感情を含んでいる「Fall in Love」まで、全5曲が収録された。Ciipherのメンバーたちは、RAINが制作したグループという修飾語に対するプレッシャーを打ち明けた。ムン・ヒョンビンは「『ジフンさんが育てたグループ』といえば、実力は当たり前だと考えているようだ。だから僕たちも練習しながら、ジフンさんの名前に泥を塗ってはいけないと思って、先輩の全盛期の姿を見ながら研究して一丸となった。ジフンさんが僕たちを通じて、制作者として名声を得られるくらいに成功したい」と抱負を明かした。彼らは目標として新人賞を挙げた。その一方で、タグとムン・ヒョンビンは「RAIN先輩を上回るグループとして成長したい」「ジフンさんのトロフィーの横にCiipherの1位トロフィーを並べたい」という覚悟を語った。ピボジ(RAIN+父)という異名まで得たRAINは現在、厳しいアイドル市場でCiipherのメンバーたちが傷つくことなく自分たちのカラーをアピールしながら、着実に活動してほしいという願いを語った。RAINは「人が良ければ、長ければ10年は続くと思う。Ciipherのメンバーたちが変わらず着実に自分たちのカラーを出してほしい。『今年、新人賞をもらえるんじゃないか』というのは、一度も考えたことがない。新人賞は胸の中にしまっておいて、来年ぐらいに1位を獲得できるのではないかと期待している」と話した。Ciipherのメンバーたちの自分たちだけの強みとして、個性を挙げた。タグは「楽しく一緒に音楽を作っていって、メンバーたちがお互いの意見を尊重しているので、コミュニケーションが取りやすい。型にはまらない音楽のスタイルもあると思う」と説明した。Ciipherのデビューアルバム「I Like You」は、15日午後6時にリリースされる。・キム・テヒ、夫RAINがプロデュースした新人グループCiipherのMVに出演決定・RAIN、新人ボーイズグループCiipherに5年間の恋愛禁止を命令!?「僕がデビューした頃は」

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  • SUPER JUNIOR、ヒット曲「Sorry, Sorry」を最初に聴いた時の感想は?“反応は半々…僕は大嫌いだった”

    SUPER JUNIOR、ヒット曲「Sorry, Sorry」を最初に聴いた時の感想は?“反応は半々…僕は大嫌いだった”

    SUPER JUNIORがヒット曲「Sorry, Sorry」を初めて聴いた時の感想を明かした。3月14日に韓国で放送されたSBS「伝説の舞台アーカイブK」が、K-POPが世界の音楽市場でトップに立つまでの年代記を公開した。SUPER JUNIORのヒット曲「Sorry, Sorry」は、台湾の音楽配信サイトKKBOXで36週連続1位を獲得し、その後に発売した楽曲も相次いでヒットした。「Sorry, Sorry」のデモを聴いた時、メンバーたちの反応は半々だったという。イトゥクは「ドンヘは『すごく良い』と言ったけど、僕は大嫌いだった」と明かした。シンドンは「僕は嫌いだった。この当時、フックソングはほとんど終わりの頃だった。他の歌手たち皆がしたのに、『僕たちまでしなければいけないの?』と思った」とし、ウニョクは「僕は大好きだった。僕が本当に憧れていた振付師のニック・ベースが来て、振り付けを作ってくれた。振り付けを見て、『このダンスを早くお見せしたい』と思った」とし、当時を振り返った。シンドンは、「もともと振り付けはもっと難しかった。ユ・ヨンジン作曲家が練習室に来て、ニック・ベースと挨拶をした。そして、『このような動作を入れてほしい』と言ったけど、ニック・ベースがそれを見て今の振り付けを作った」と、ビハインドストーリーを打ち明けた。・SUPER JUNIOR、カムバックを控え「今日のセレブ」に出演ファンとのコミュニケーションも予告・SUPER JUNIOR「全知的おせっかい視点」に揃って出演!キュヒョンの暴露にメンバー冷や汗

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  • IZ*ONE クォン・ウンビ、先輩INFINITE ソンギュの新曲MVに出演…Woollimがコメント

    IZ*ONE クォン・ウンビ、先輩INFINITE ソンギュの新曲MVに出演…Woollimがコメント

    IZ*ONEのクォン・ウンビがINFINITEのリーダーであるソンギュのミュージックビデオに出演する。所属事務所のWoollimエンターテインメントは本日(15日)、Newsenを通じて「ソンギュがこの日、新曲のミュージックビデオを撮影している。今回のミュージックビデオにはクォン・ウンビが出演する」と伝えた。ソンギュは今月6日、Woollimエンターテインメントとの専属契約が終了。双方は再契約はしないことで合意した。また、ニューアルバムはWoollimエンターテインメントから全面的な支援を受けている。契約は終了したが、10年以上一緒にしてきただけに有終の美を飾ることになった。クォン・ウンビが所属するプロジェクトグループIZ*ONEは、4月に活動が終了する。・IZ*ONE、サプライズのビデオレターに涙もオンラインコンサートを盛況裏に終了「毎日が幸せだった」・INFINITE ソンギュ、Woollimエンターテインメントとの専属契約が終了「新しいスタートを応援する」

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  • BTS(防弾少年団)「グラミー賞」を終え心境を明かす“将来息子にも自慢したい”(動画あり)

    BTS(防弾少年団)「グラミー賞」を終え心境を明かす“将来息子にも自慢したい”(動画あり)

    BTS(防弾少年団)が、アメリカ・グラミー賞(Grammy Awards)ノミネートと単独ステージを披露した心境を明かした。BTSは3月15日午後、NAVERのライブ映像配信アプリ「V LIVE」を通じて、メンバー揃って生配信をした。彼らはこの日の午前、アメリカ・ロサンゼルスで開催され、アメリカCBSと韓国Mnetチャンネルを通じて生中継された「第63回グラミー賞」に出演した。SUGAは「すごく楽しかった。ステージをすごく急いで準備した」と打ち明けた。RMは「振り返ってみれば、実は僕たちは賞よりパフォーマンスがしたかったみたいだ」とし、メンバーたちの共感を得た。ジミンは「いつも願っていた。ステージに立ちたいと」と明かし、SUGAは「賞は今度もらったら良いから」と話した。J-HOPEは「最高のステージをお見せするために、今回たくさん努力した」と明らかにした。RMは「賞がもらえないのは多くの方が予想していたと思うが、直接行って受け取れという意味のようだ」とポジティブな心境を明かした。J-HOPEは「正直に言って、残念じゃないといったら嘘になる」と本音を告白した。SUGAはノミネートされた部門の受賞者が発表された瞬間について、「久しぶりに感じた緊張感」と語り、RMは「ビビった」と共感を示した。J-HOPEは「ファンの皆さんが一番残念だと思っているだろう」とし、RMは「皆さんのことが心配だ」とコメントした。Vは「今度貰えば良いから」とし、ジョングクは「今、『V LIVE』をしていること自体、すごく光栄に思っている」と明かした。RMは「記事で『受賞逃す』というふうに報じられたのを見たけれど、逃したのではなくて単独ステージにノミネートされたのだ。ポジティブに考えよう」と話した。ジミンは「とても楽しかったし、幸せだった。僕たちが賞をもらえなくて皆さんが残念に思うかもしれないけど、ある意味で僕たちは何もない状態でスタートして、今ここまで来た。皆さんと僕たちが今歩いている道である『グラミー賞』は、世界で最も権威ある授賞式で、僕たちの足が届いたということ自体光栄に思っている」と明かした。RMは「やはりBTSは、一発ではダメだ」とし、Vも「数回は挑戦しなきゃ」と共感した。J-HOPEは「僕たちが念願だったステージも披露したし」とし、RMは「皆さんのおかげで、僕たちが『グラミー賞』に出演する事ができた」とコメントした。ジョングクは「本当に嬉しいことだ」と話した。RMは「すべて皆さんのおかげだ。本当に忘れないでほしい」と伝え、Vは「僕たちのポジティブな雰囲気は、2021年も続く」と話した。その後、メンバーたちは苦労したARMY(ファンの名称)たちのために拍手をした。ジミンは「後は直接会うだけだ」とし、ジョングクは「僕たち、早く会いましょう」と伝えた。J-HOPEは「そう。本当に会いたい」とし、ファンに対する恋しさを表した。J-HOPEは「もちろん、残念な気持ちは残るけれど、僕たちがすごく望んでいた『グラミー賞』のステージにも立って、ノミネートもされてみた。皆さんが居なかったら、こんな光栄な瞬間もなかったと思う。本当に感謝したい。また刺激になる。今年はもっと頑張って、良い姿をお見せするために突っ走ってみたい。ファイト。ARMY、愛してる」と感謝した。ジンは「最近は、授賞式でステージを披露したり、仕事をするのが嬉しい。僕たちの名前が出るだけでなく、ARMYの名前も一緒に出て、僕たちが一緒に何かを(歴史を)描いていくんだと思うと、本当に嬉しい。そして今日のステージのために一生懸命に準備もたくさんした。RMが曾孫にも見せて、将来息子にも自慢すると言ったけれど、このような歴史的なステージを共にしてくれたARMY、愛してる」とコメントした。Vは「僕たちの道がさらに良いものになるために、今日と言う日が存在したのだと思う。来年はARMYの皆さんと一緒に公演をして、良い音楽とカッコいいステージを披露して、来年もう一度『グラミー賞』に出たい。ARMYの皆さん、もう一度だけ助けてほしい。もっと頑張るから」とし、笑顔を浮かべた。ジョングクは「今、この時間まで一緒に見てくれて本当に感謝している。『グラミー賞』のサイトを見たら、最も楽しみなアーティスト投票グラフで、僕たちの人気がすごく高かった。ARMYの皆さんの応援と愛の大きさが、どれほどのものかわかった。ARMY、本当にすごい。本当に感謝している。今日の経験をもとに、もっと努力する人になりたい。2021年はARMYの皆さんに送って貰った愛に必ず恩返しをするアーティストになりたい。皆さん、本当にお疲れ様でした。これからも素敵で幸せな思い出をたくさん作っていこう。愛してる」と伝えた。RMは「ARMY、僕たちが成し遂げたよ。これで良い。本当に十分すぎるほどだ。当然、残念じゃないと言ったら嘘だけれど、本当にすごいことだ。たいしたもんだと拍手して、自分自身を褒めてあげたい。僕たちが一緒にすごいことをしたのだ。これからも達成したいことがあるから、ここで止まらずに今年もやってみよう。愛してる」と投げキスをした。 ジミンは「全く申し分のない、本当に幸せで栄光な1日だった。これからが重要だと思う。本当にポジティブな一日だった。(新型コロナウイルス感染拡大の)状況が落ち着いたら、早く会おう。皆さん、愛してる」とコメントした。SUGAは「久しぶりにステージができて本当に楽しかった。賞を貰っていたらもっと嬉しいと思うけれど、ステージをしたから。今年は特に一生懸命に頑張ったら、次は貰えるのではないかと思う。僕たち次第だと思っている。今年はもっと一生懸命に活動したい」と話した。BTSは、今年グラミー賞で、昨年8月に発売して世界の主要音楽配信チャート1位を席巻したシングル「Dynamite」のステージを披露した。新型コロナウイルス感染拡大の影響で、アメリカ現地ではなく、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区にある高層ビルのヘリ離着陸場でステージを事前収録した。韓国出身の歌手がグラミー賞で単独ステージを披露したのは、史上初の快挙だ。BTSは「2019 グラミー賞」にプレゼンターとして出席したことに続き、「2020 グラミー賞」初の合同ステージ(Lil Nas Xの「Old Town Road All-Stars」のステージに参加)、そして「2021 グラミー賞」単独ステージという夢を叶えた。今年BTSは、単独ステージだけでなく、ノミネートされる栄誉にも輝いた。「Dynamite」でグラミー賞のベストポップデュオ/グループパフォーマンス(Best pop duo/group performance)の部門にノミネートされたのだ。受賞は逃したものの、BTSのノミネートはそれ自体で有意義な快挙だ。BTSはこれまでグラミー賞でなかなか取り上げられたことのない韓国出身のポップ歌手であり、ボーイズバンドであるにもかかわらず堂々とノミネートされ、国籍や言語、ジャンルなどを超越する音楽性と影響力を兼ね備えたミュージシャンであることを再び証明した。・【PHOTO】BTS(防弾少年団)「第63回グラミー賞」レッドカーペットイベントに出席・BTS(防弾少年団)、「グラミー賞」受賞ならずTwitterで感謝伝える「とんでもない経験、幸せです」

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  • 神話 ドンワン、エリックとの不仲説も…グループの解散を否定「ありえない」

    神話 ドンワン、エリックとの不仲説も…グループの解散を否定「ありえない」

    キム・ドンワンが神話(SHINHWA)の解散説を否定した。本日(15日)行われたNAVER NOW.「ウンスCINE」でキム・ウンスは「神話がデビュー23周年だ。メンバーの変化なしで23年を続けてきたこと自体が神話だ」と絶賛した。また「神話の不仲説」と関連し、「考えてみて。6人がそれぞれ異なる環境で生きてきたし、みんな異なるのに6人で23年間共にやってきた。夫婦もトラブルがあるのに、自然なことだ」と話した。ドンワンは「解散はありえない。そんな話をする人のために、意地でも耐えるから、見ててほしい。僕たちはどうにかしてでも一緒に歩んでいく」と強調した。続いて「適当なノイズは受け入れ、理解もするし、参考にもするけれど、適当にろ過して聞いて、堪えるために6人全員が努力している」と話した。・神話 エリック、ドンワンとの不仲を告白ファンと口論も「僕抜きで会議やClubhouseまで」・「ソリクン」神話 ドンワン自身の演技をソリに収められたことが嬉しい最後のシーンで大泣きした

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  • X1出身チョ・スンヨン、1stシングル「SET」を本日リリース!作品に込めた思いとは“ファンの皆さんの…”

    X1出身チョ・スンヨン、1stシングル「SET」を本日リリース!作品に込めた思いとは“ファンの皆さんの…”

    X1出身のチョ・スンヨン(WOODZ)が、変化した音楽と悩みを込めたニューアルバムを発売する。本日(15日)午後、YouTubeチャンネルを通じてチョ・スンヨンの1stシングル「SET」の発売を記念するショーケースが生中継された。彼は本日(15日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて「SET」を発売する。今回のシングルは、チョ・スンヨンが昨年11月にリリースした2ndミニアルバム「WOOPS!」以来、4ヶ月ぶりに発売するニューアルバムだ。彼は空白期について「まず曲の作業に一番時間をかけ、英語の勉強もしました。運動したり、映画を見ながら持続的に作業ができるようインスピレーションを得ようとしていました」と話した。ニューシングルにはタイトル曲「FEEL LIKE」をはじめ「touché(feat.MOON)」「Rebound」の3曲が収録された。タイトル曲「FEEL LIKE」は、クールなベースラインとギターリフ、シンプルで繊細なドラムが印象的な楽曲だ。チョ・スンヨンはオールラウンダーという修飾語の持ち主らしく一人で歌詞を書き、ネイソンと共に作曲も手がけた。彼は「今回のアルバムはかなり悩みながら作ったアルバムです。もちろん、前回のアルバムを発売した時も良かったのですが、また違う気分です」とし「妙な感情を表現しながらドラマチックな変化も見せたかったです」とアルバムの発売を控えた感想を語った。進化した部分は何かという質問に対し、彼は「よく分かりませんが、一つ変わって良くなったところは、没頭することです。僕は周りの環境に気をとられることが多く、没頭できない時が多いのですが、今回の作業ではそのクセを直そうと思いました。なので以前に比べて没頭できたと思います」と答えた。続けてトーンが変わったようだというファンの反応に「実は、最初からその意図はなかったです。トラックに合うトーンを探していたら、自然とストーリーがつながるように歌詞の作業をすることになりました。結果的に一つ一つの曲に集中していたらよく合うようにアルバムが完成したと思います」と話した。またチョ・スンヨンは「僕の色は何だろうと考える時もありますが、むしろ考えないようにしています。その色に閉じ込められそうな気もしますしそれよりはそれぞれの曲にポイントを与え、生かせる曲は生かして、聴いてくださる方々に僕の色が染み込むようにした方がいいと思いました」と付け加えた。ミュージックビデオ撮影のエピソードも公開した。彼は「髪を短く切って体重を減らした方がいいと思い、ミュージックビデオを撮るまでたくさん食べなかったです。監督が綺麗に写っていると言ってくれました」と振り返った。続けて「運動が好きでバルクアップして体脂肪を少し減らしました。体脂肪を6%まで減らし、骨格筋量を約37%まで上げました」と語った。アルバムにはどれほど満足しているのだろうか。彼は「できるだけ没頭するために努力しましたし、集中することにフォーカスを当てました。前回のアルバムで感じた残念な部分を最小限に抑えるために努力したので今は満足度がすごく高く、95%くらいだと思います。5%は後で考えた時に見えてくるかもしれないです。95%ほど満足できるアルバムですね」と言い、音楽ファンの期待を高めた。最後に彼は、今回の活動の目標に対し「目標というといつも同じです。前回よりも良いアルバムになってほしいです。今は口癖のようになりましたが、いつもファンの皆さんに話す時『皆さんの幸せに少しでも貢献できれば』と言います。それが音楽が持つ力の一つだと思っています。その部分を満たせるアルバムになってほしいです」と伝えた。続けて「今回のアルバムを通じて新しい姿をたくさんお見せできると思います。新しい姿も気に入っていただけたら嬉しいです。もっと素敵な歌手になれるよう努力します」と付け加えた。

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  • BLACKPINK ロゼ、練習生時代のハードな生活を告白「1日に14時間も…」

    BLACKPINK ロゼ、練習生時代のハードな生活を告白「1日に14時間も…」

    BLACKPINKのロゼが練習生時代を振り返った。14日に韓国で放送されたSBS「みにくいアヒルの子」には、ロゼがスペシャルゲストとして出演した。この日、MCのソ・ジャンフンは「ロゼは、4年間大変な練習生生活を送ったという。最も厳しかった瞬間はいつだった?」と尋ねた。これに対し、ロゼは大きくため息をつき「一番大変だったのは私の欲だったと思います。その時は素敵な歌手になりたいから『もっと頑張る』という気持ちが強くてそういう時間が自分との戦いでした」と答えた。MCのシン・ドンヨプは「ロゼは1日に14時間練習したようだ。自分で考えてもひどかったと思ったことはある?」と質問した。この質問にロゼは「もしまた練習生生活をしろと言われたらできないと思います。あの時は私が今よりもっと若かったし、よく分からなかったのでそのままやっていました」とし「今になってそれをもう一度しろと言われたら本当にできないと思います。食事をする時間を除いては練習室にいましたし、うまくいかないとストレスが溜まりました。その時の私の姿がとてもカッコよかったですね」と自身の肩を軽くたたき、笑いを誘った。・BLACKPINK ロゼ、24時間のMV再生回数がK-POP女性歌手で最高記録に!ビハインド映像も公開・ソロデビューBLACKPINK ロゼ、SBS「人気歌謡」に出演決定!新曲ステージ&振り付けを初披露

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  • キム・テヒ、夫RAINがプロデュースした新人グループCiipherのMVに出演決定

    キム・テヒ、夫RAINがプロデュースした新人グループCiipherのMVに出演決定

    女優のキム・テヒが新人グループCiipherのミュージックビデオに出演する。Newsenの取材によると、キム・テヒは夫のRAIN(ピ)がプロデュースし、3月15日にデビューする新人グループCiipherのタイトル曲「I like you」のミュージックビデオに出演する。RAINがプロデュースするグループのデビューを成功させるため、積極的にサポートすることになった。「I like you」のミュージックビデオは、Ciipherのメンバー全員がテレビの中の女優に惚れ、自身たちを一生懸命にアピールする姿を描いたという。ミュージックビデオとオマケ映像に出演するキム・テヒは、短い出演時間でも強烈な印象を残す予定だ。彼女はミュージックビデオの撮影中、Ciipherの「I like you」を口ずさみ、賞賛を惜しまなかったという。Ciipherのデビュー曲「I like you」は、好きな女性に自身をアピールする内容の歌だ。片思いする彼女と一緒にいる姿を想像し、他の男たちと比べても引けを取らないという自信を見せる。穏やかなラジオトーンのギターとボーカルから始まり、エネルギー溢れる808ベースとトラップビートのフックに変わる楽曲だ。Ciipherのテグとケイタが作曲・作詞に参加し、音楽レーベルPsychoTensionの新人作曲家Molloともタッグを組んだ。Ciipherは15日、デビューショーケースで「I like you」の音源とミュージックビデオを公開する。さらにRAINがショーケースの司会を務める。・RAIN&キム・テヒ夫妻、結婚指輪は約2万4千円!?告白に驚き「見栄っ張りなことはせずに」・RAIN&キム・テヒ夫妻、広告撮影中にも大胆なスキンシップラブラブすぎる2人に注目(動画あり)

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  • ユチョン、ラフな服装でレコーディング室を訪問…近況ショットを公開「良い一日を過ごしてください」

    ユチョン、ラフな服装でレコーディング室を訪問…近況ショットを公開「良い一日を過ごしてください」

    ユチョンが近況を公開した。本日(15日)、ユチョンは自身のInstagramを通じて「YouTubeの撮影のためにレコーディング室に行ってきました」と伝えた。また「アップされるコンテンツを楽しみにしていてください。今日も良い一日を過ごしてください」と付け加えた。これと共に公開された写真の中の彼は、YouTubeの撮影のためにレコーディング室を訪問している。白いキャップとパーカーを身にまとった彼は、晴れやかな笑顔を浮かべている。ユチョンは、1月に公式YouTubeチャンネルを開設したことを報告し、ファンと交流している。彼は2014年に公開された「海にかかる霧」以来、約7年ぶりに自主制作映画「悪に捧げ」への出演を決定した。「悪に捧げ」は一瞬にしてすべてを失った男性と、最初から失うもののない女性が出会い、お互いの切ない人生に向かい合うストーリーだ。

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  • 【PHOTO】日本人メンバーも所属!“MAMAMOOの妹分”PURPLE KISS、デビューショーケースを開催

    【PHOTO】日本人メンバーも所属!“MAMAMOOの妹分”PURPLE KISS、デビューショーケースを開催

    15日午後、PURPLE KISSがソウル市広津(クァンジン)区YES24ライブホールで1stミニアルバム「INTO VIOLET」の発売記念ショーケースを開催した。デビューアルバム「INTO VIOLET」は「紫色」というテーマで、無彩色に覆われている人生を行きている人々に音楽を通じて、PURPLE KISSが夢を明かして希望を伝えたいという意味や、世の中を紫色に染め、K-POPの先頭に立つという野心あふれる抱負が込められているアルバムだ。・PURPLE KISS、1stミニアルバム「INTO VIOLET」ハイライトメドレーを公開・MAMAMOOの妹分PURPLE KISS、デビュー曲「Ponzona」MV予告映像公開ダークな雰囲気

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  • BLACKPINK リサ、爽やかな春の雰囲気のグラビアを公開…価値観を明かす「自ら幸せを感じることが重要」

    BLACKPINK リサ、爽やかな春の雰囲気のグラビアを公開…価値観を明かす「自ら幸せを感じることが重要」

    BLACKPINKのリサが、「ELLE」4月号のカバーを飾った。リサは最近、ファッションマガジン「ELLE」でグラビア撮影やインタビューを行った。この日のグラビアは、トラック競技場をモチーフにして春の雰囲気を収めた。グラビア撮影後に行われたインタビューで、3月1月に開催したBLACKPINKの初のライブストリームコンサートについての感想を尋ねると「ペンライトを持っているファンに直接会った時は熱量を感じられるけれど、今回はそれができませんでした。それでも海外ツアーに比べて、物理的な制限が少ないだけに、レベルの高い舞台装置とアングルを披露することができたと思います」とし、残念な気持ちと満足感を同時に表した。「自ら幸せを感じることが重要です。それが自分自身を隠さず、偽りなく見せようとする理由です」という価値観を語った。「家族と古い親友の話では、幼い頃から明るくていたずらっ子だったようです」とし、生まれながらの明るいエネルギーをアピールした。フランスで開催される「ANDAM FASHION AWARDS」に客員審査員として参加することについては、「ファッション業界では、私が新しい世代の一人に見えるかもしれません。本当に楽しみです」と答え、スタイルアイコンらしい一面をアピールした。カバースターであるリサの魅力を詰め込んだ4月号カバーは、全4つのバージョンで発売される。リサのグラビアとインタビュー&映像は、「ELLE」4月号とウェブサイト、YouTubeチャンネルを通じて確認することができる。

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  • WINNER カン・スンユン「THE PREQUEL」の映像を公開…練習生時代について明かす“1つも後悔していない”

    WINNER カン・スンユン「THE PREQUEL」の映像を公開…練習生時代について明かす“1つも後悔していない”

    WINNERのカン・スンユンが、ソロカムバックを控えている中、感想を語った。YG ENTERTAINMENTは、3月14日と15日に「KANG SEUNG YOON【THE PREQUEL】」チャプター1&2編(以下、「THE PREQUEL」)を相次いで公開した。これは、カン・スンユンのここ10年間の音楽旅程を振り返るコンテンツで、彼のセルフインタビュー形式で進行される。これまで公開されたことのないカン・スンユンの率直な想いと、さまざまなビハインドストーリーが収められている。カメラの前に1人座っているカン・スンユンは、練習生時代を思い出しながら「多くの人々は、『カン・スンユンがYGに? ありえない』と疑問に思った。『SUPER STAR K2』が終わってラブコールを受けた事務所のほとんどは、『今すぐ成功させる』と言っていた。しかし、そうしたくなかった」と話した。人々に認められるほどの実力を備えてから音楽を出すことが重要だというのが、彼の考えだった。彼は「そうやって(YGの)練習生になった」とし、速い成功より音楽的な能力を育てることに集中した時間、そして自身だけのはっきりとした所信を明かした。もちろん、慣れなかった音楽ジャンル、ダンスの習得などが難しく、練習生生活をしながら「一時後悔の感情もあった」と率直に話したカン・スンユン。しかし、彼は「今は1つも後悔していない。今の自分が持っているさまざまなことは、その時間があったからこそ可能だった」と伝えた。現在のWINNERが誕生したサバイバル番組「WIN」は、カン・スンユンにとってもう1つのターニングポイントになった。彼は「事務所で僕のソロアルバムを出そうという話があった。もともと『WIN』をしながらソロアルバムの制作を並行しなければならなかったけど、僕には無理だった。メンバーたちと汗を流す時間が本当に良かった。ソロアルバムを待っているファンの方々には本当に申し訳ない話だけど、リーダーになってからはそれ以上続けることができなかった。再び戻ったとしても、同じように自分のソロアルバムを諦めると思う。それが僕だ」と初心を語る。そして、彼は「競争が好きだ。数年間練習した時間より、短い期間で競争を通じて成長したことがずっと大きかった。結果的にグループの曲として認められた。決して後悔していない。WINNERになった瞬間は、まだ自分の生涯で最高の名場面の1つだ」と付け加えた。先立って、カン・スンユンは3月中にソロカムバックを予告した。約8年ぶりのソロ活動であり、彼のフルアルバムは、デビュー後初めてだ。WINNERの「REALLY REALLY」「LOVE ME LOVE ME」「ISLAND」「EVERYDAY」「MILLIONS」「AH YEAH」など、多数のヒット曲がカン・スンユンの手によって誕生した。MBC「覆面歌王」最年少の歌王を獲得したのも彼である。カン・スンユンは、1stソロアルバム全曲の作詞・作曲やプロデュースはもとより、ミュージックビデオにまで丁寧に気を配って制作に参加している。ソロアーティストカン・スンユンが、どのような新しい音楽を披露するか、ファンの期待が高まっている。

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