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  • BoA、Wanna One出身ハ・ソンウンからのサツマイモのプレゼントに感謝「本当においしい」

    BoA、Wanna One出身ハ・ソンウンからのサツマイモのプレゼントに感謝「本当においしい」

    BoAがWanna One出身のハ・ソンウンからのサツマイモのプレゼントに感動した。BoAは13日、Instagramのストーリーにハ・ソンウンのタグを付け、「待つことの苦しさ。早く早く。キャッ! 完成! 冬は焼き芋に限るね。ありがとう。美味しく食べるね。わ本当においしい。美味」という書き込みと共に写真を掲載した。公開された写真は、BoAがエアフライヤーにサツマイモを入れて待っている様子が収められている。特によく日が通った焼き芋の写真に視線が集まった。先立って、BoAとハ・ソンウンは2017年、Mnet「プロデュース101」シーズン2を通じて知り合った。当時、BoAは国民プロデューサー代表として活躍し、ハ・ソンウンはオーディションの参加者として出演した。「プロデュース101」シーズン2以降、BoAはハ・ソンウンの1stソロ曲「忘れないで」の発売を応援するなど、変わらない友情をアピールした。BoAは、今年デビュー20周年を迎え、12月1日にデビュー20周年記念アルバム「BETTER」を発売した。

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  • BTS(防弾少年団)&SEVENTEEN&NCT 127も…米タイム誌「今年のK-POPを代表する曲&アルバム」を発表

    BTS(防弾少年団)&SEVENTEEN&NCT 127も…米タイム誌「今年のK-POPを代表する曲&アルバム」を発表

    BTS(防弾少年団)、SEVENTEEN、BLACKPINKなどが、米ニュース週刊誌タイム(TIME)が選定した2020今年最高のK-POPソングとアルバム10曲に選ばれた。タイム誌の公式サイトでは12月11日、「2020年記念碑的なK-POPの歌&アルバム」を発表した。タイム誌は韓国で発売されたアルバムをまとめ、2020年に発売されたK-POPソング10曲とアルバム10枚を紹介した。2020年のK-POP界を盛り上げた10曲には、ATEEZの「Answer」、OH MY GIRLの「Nonstop」、SEVENTEENの「HOME;RUN」、MAMAMOOのファサの「Maria」、Apinkの「Dumhdurum」、PENTAGONの「Daisy」、BLACKPINKの「Lovesick Girls」、EVERGLOWの「La Di Da」、ITZYの「Not Shy」、NCT 127の「英雄;Kick It」が選ばれた。タイム誌はPENTAGONの10thミニアルバム「WE:TH」の収録曲「Daisy」に対して、「別れを経験した悲しみと心の傷をたくさん詰め込んだ楽曲だ」と紹介した。また、メンバーたちの歌声を通じて、嘆き、絶望と切なさが深みを増していると評価した。また、BLACKPINKの1stフルアルバム「The Album」の収録曲「Lovesick Girls」については、これまでのBLACKPINKのタイトル曲とは差別化された楽曲であり、メロディーが際立つと紹介した。タイム誌が発表した10枚のアルバムには、BTSの4thフルアルバム「MAP OF THE SOUL:7」、DREAMCATCHERの5thミニアルバム「Dystopia:Lose Myself」、Stray Kidsの1stフルアルバムのリパッケージアルバム「IN生」、IZ*ONEの1stフルアルバム「BLOOM*IZ」、SHINeeのテミンの3rdフルアルバム「Never Gonna Dance Again:Act 2」、MONSTA Xがアメリカで発売した1stフルアルバム「ALL ABOUT LUV」、TWICEの2ndフルアルバム「Eyes wide open」、SuperMの1stフルアルバム「Super One」、GFRIENDの3rdフルアルバム「回:Walpurgis Night」、DAY6の6thミニアルバム「The Book of Us:The Demon」が選ばれた。タイム誌は、BTSの4thフルアルバム「MAP OF THE SOUL:7」に対して、芸術的な傑作だと絶賛し、BTSの7年間の旅程が詰め込まれたアルバムだと紹介した。・PENTAGON「Daisy」が米タイム誌の「2020今年のK-POP10」に選定痛みをそのまま詰め込んだ曲・SuperM&SHINee テミン&NCT 127、米タイム誌の「今年のK-POPを代表する曲&アルバム」に選定

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  • メンバーの1人が新型コロナ感染も…「ミスタートロット」TOP6、揃って活動を再開へ“明日午後に自主隔離が解除される”

    メンバーの1人が新型コロナ感染も…「ミスタートロット」TOP6、揃って活動を再開へ“明日午後に自主隔離が解除される”

    先日、新型コロナウイルスに感染したと明かしたイ・チャンウォンが、最近PCR検査で陰性判定を受けた中、TV朝鮮「ミスタートロット」のTOP6(イム・ヨンウン、ヨンタク、イ・チャンウォン、ジョン・ドンウォン、チャン・ミンホ、キム・ヒジェ)の今後の活動計画が明らかになった。マネジメントを担当しているNEW ERA PROJECTの関係者は14日、Newsenとの取材で「TOP6全員が、自主隔離を維持している。15日の午後に解除される予定だ。現在、防疫当局の指針を遵守している」と明らかにした。また「解除後には、活動に正常に復帰する予定だ」と付け加えた。TV朝鮮も「15日のTOP6の自主隔離解除を受け、『ポンスンア学堂』と『愛のコールセンター』の収録の再開を準備している。今後も新型コロナウイルスの感染防止に向けた徹底した防疫措置及び安全の心得を遵守して撮影に臨む」とコメントした。「ミスタートロット」TOP6は、TV朝鮮「ポンスンア学堂」「愛のコールセンター」などに出演中だ。17日に韓国で放送がスタートする「ミストロット2」にもマスターとして参加する。・歌手イ・チャンウォンが新型コロナ感染イム・ヨンウン&ヨンタクもPCR検査後に自宅隔離へ・イム・ヨンウン&チャン・ミンホ、PCR検査結果は陰性判定事務所がコメント「引き続き自主隔離は続ける」

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  • イ・ジョンジェ、飲酒運転で降板したペ・ソンウの代役に?ドラマ「熱血弁護士 パク・テヨン~飛べ、小川の竜~」の出演を検討中

    イ・ジョンジェ、飲酒運転で降板したペ・ソンウの代役に?ドラマ「熱血弁護士 パク・テヨン~飛べ、小川の竜~」の出演を検討中

    俳優イ・ジョンジェが、SBS金土ドラマ「熱血弁護士 パク・テヨン」から降板したペ・ソンウが務めたパク・サムス役を務めるだろうか。本日(14日)「熱血弁護士 パク・テヨン」制作陣はNewsenとの取材で、イ・ジョンジェがパク・サムス役を演じることに関連して「検討中だ」と明らかにした。先立って、スポーツ朝鮮の報道によると、12月21日を基点に「熱血弁護士 パク・テヨン」が撮影を再開する予定だと伝えた。これに対して制作陣は「検討中」とし、これまでと同じ回答を出した。イ・ジョンジェは「熱血弁護士 パク・テヨン」の演出を務めたクァク・ジョンファン監督と、昨年韓国で放送されたJTBCドラマ「補佐官」シリーズでタッグを組んだことがある。ペ・ソンウは先月、飲酒運転で立件され、「熱血弁護士 パク・テヨン」から降板した。ドラマ側は12月11日、ペ・ソンウの降板のニュースを伝えて、「12話の放送後に3週間の再整備の時間を持ち、新年から放送を再開する予定だ」と伝えた。・ペ・ソンウ、飲酒運転でドラマ「熱血弁護士 パク・テヨン」から降板制作陣がコメント今後の展開を協議中年明けから放送再開

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  • ジュンス、KBSの番組出演めぐるコメントに事務所が反論「出演の意思なし?納得できない」

    ジュンス、KBSの番組出演めぐるコメントに事務所が反論「出演の意思なし?納得できない」

    KBSが、ジュンスの「ミュージックバンク」出演をめぐってコメントを発表した中、ジュンスの所属事務所も立場を明かした。ジュンスの所属事務所C-JeSエンターテインメントは14日、Newsenの取材を通じて「地上波のバラエティ番組出演について、これまでマスコミを通じて何度も出演不可になった理由を尋ねてきた。私たちが出演の意思がなかったというのは、納得できない」と明かした。先立って、最近KBS視聴者権益センターの公式サイトには、ジュンスを「ミュージックバンク」など、KBSの音楽番組に出演させてほしいという内容の請願が掲載された。この請願は3千人以上の同意を得た。これについて「ミュージックバンク」のチーフプロデューサーを務めているKBS芸能センターのキム・グァンス2チーフプロデューサーは、「『ミュージックバンク』は週間で音源、アルバム売上、番組出演回数、視聴者の好感度などによって順位を決めて発表する番組だ」と答弁した。また「当該期間に活動する歌手の中で出演を希望する歌手の間からキャスティングを行う。したがって、活動の意思を明らかにしていない歌手について、出演するかどうかを明かすことはできない」と付け加えた。・ジュンス、毎年恒例の年末コンサートをオンラインで12月26日に開催決定・ジュンス、年上のファンが急増!?コンサートで言及「日本では60、70代の方も来てくださる」

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  • Highlight ユン・ドゥジュン、イ・ギグァンとのツーショットを公開!ファンから絶賛の声

    Highlight ユン・ドゥジュン、イ・ギグァンとのツーショットを公開!ファンから絶賛の声

    Highlightのユン・ドゥジュンが、イ・ギグァンとのツーショットを公開した。ユン・ドゥジュンは本日(14日)、自身のSNSを通じて「久しぶりにギグァンと一緒に!!!」という書き込みと共に写真を投稿した。写真の中の彼らは、非現実的なビジュアルでファンの心をときめかせた。ユン・ドゥジュンはVサインをしており、イ・ギグァンと明るい笑顔を見せている。写真を見たファンたちは「この組み合わせ最高です!」「素敵なツーショット」「2人ともかっこいい」などの反応を見せている。ユン・ドゥジュンは、YouTubeのウェブバラエティ「お腹いっぱいの声」に出演している。

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  • キム・ユジョン、新しいプロフィール写真を公開…清純&セクシーな雰囲気

    キム・ユジョン、新しいプロフィール写真を公開…清純&セクシーな雰囲気

    女優キム・ユジョンが新しいプロフィール写真を公開した。所属事務所のAwesome ENTは最近、ノーメイクの清純な姿からレッドリップの魅惑的でセクシーな姿まで、多彩な魅力が盛り込まれたキム・ユジョンの新しいプロフィール写真を公開した。公開された写真の中で彼女は、視線を釘付けにする優れた雰囲気を披露した。奥ゆかしい眼差し、コンセプトに似合う自然な表情はもちろん、楽なポーズとスタイルまで、より一層成熟した姿を見せた。モノクロのグラビアの中で自然なヘアスタイルと、どこかを淡々と見つめる眼差しは映画のワンシーンを連想させる。また、画面を埋め尽くした2枚の顔のクローズアップ写真は、ありのままの彼女に集中させる。特別なメイクをしなくてもきれいな肌と完璧な笑顔で感嘆を誘い、抜群の美しさを披露した。これとコントラストをなすカットでは、肩を少しだけ出したオフショルダージャケットとポイントメイクで上品な雰囲気を演出し、ファンの胸をときめかせた。

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  • Apink、12月27日にオンライン公演「Pink of the year」を開催!キュートな予告ポスターを公開

    Apink、12月27日にオンライン公演「Pink of the year」を開催!キュートな予告ポスターを公開

    Apinkが、オンライン公演で久しぶりにファンと会う。所属事務所Play Mエンターテインメントは12月11日、Apinkの公式SNSなどを通じて、オンライン公演「2020 Apink Online Stage」のポスターをサプライズ公開し、オンライン公演の開催を知らせた。Apinkのオンライン公演「Pink of the year」は12月27日の午後7時に生中継される予定で、チケットの販売は本日(14日)の午後5時よりINTERPARKとYES24で販売が開始される。観覧券とMD商品入りのパッケージ商品は、INTERPARKで購入することができる。今回のオンライン公演「Pink of the year」は、Apinkの2020年の1年間を振り返る年末決算で、今年好評を得た9thミニアルバム「LOOK」の活動から、様々な分野で頭角を現したメンバー個人個人の活動まで、大活躍したApinkのこれまでの活動を、トークとゲームで整理する時間を設ける予定だ。またファンとこの1年を締めくくって、温かく豊富な見どころを届ける場になると予定している。2011年「I don't Know」でデビューしたApinkは、今年でデビュー10年を迎えたK-POPを代表するガールズグループで、「Mr.Chu」「NoNoNo」「I'm so sick」など、多くのヒット曲で愛されてきた。4月には9thミニアルバム「LOOK」をリリースして、タイトル曲「Dumhdurum」でさまざまな音楽配信チャートの首位を席巻、音楽番組6冠を獲得し、強力なガールズグループパワーを見せつけた。グループ活動の他にも、それぞれがソロアルバムと演技、バラエティ、広告、ラジオDJなど、さまざまな分野で縦横無尽に活躍したApink。今回のオンライン公演を通じて完全体でファンと出会う予定だ。オンライン公演「Pink of the year」の詳細は、Apinkの公式SNSなどを通じて確認することができる。

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  • ユン・ヨジョン、アメリカの授賞式で2度目の助演女優賞を受賞…ハン・イェリにも絶賛の声

    ユン・ヨジョン、アメリカの授賞式で2度目の助演女優賞を受賞…ハン・イェリにも絶賛の声

    女優のユン・ヨジョンが米ボストン批評家協会賞の授賞式で助演女優賞を受賞し、アメリカでは2度目の受賞を記録した。ハン・イェリも好評を受け、オスカー授賞式での受賞に青信号を灯した。12月13日(現地時間)、ボストン映画批評家協会が発表した第41回ボストン批評家協会賞授賞式の結果によると、映画「ミナリ」に出演したユン・ヨジョンが助演女優賞を受賞する快挙を成し遂げた。他にも「ミナリ」は主題歌賞も受賞し、2冠を達成した。アンサンブルキャスト部門では映画「Ma Rainey's Black Bottom」に押されて残念ながら2位を記録した。ユン・ヨジョンは先立って行われた「Sunset Film Circle Awards」で助演女優賞を受賞した。「Sunset Film Circle」は、ハリウッドのジャーナルリストたちが毎年開催する主要授賞式と映画祭を、集中的に取材するために設立した協会だ。「Mank」のアマンダ・サイフリード、「The Father」のオリビア・コールマン(Olivia Colman)、「Hillbilly Elegy」のエイミー・ダムス(Amy Lou Adams)など、2021年アカデミー助演女優賞の有力候補者を差し置いて受賞した。ユン・ヨジョンに対する現地授賞式のラブコールは続いている。ユン・ヨジョンはアメリカのインディーズ映画授賞式である「2021 ゴッサム・インディペンデント映画賞(Gotham Independent Film Awards)」の最高女優賞(Best Actress) 部門にノミネートされた。授賞式は1月11日(韓国時間12日の午前10時)に開催されるとあり、結果に注目が集まっている。ハン・イェリも米俳優組合(SAG)主要関係者を対象に開催した北米GVを成功裏に終了したというニュースが伝えられた。北米GVは「パラサイト 半地下の家族」ポン・ジュノ監督の通訳者として有名なシャロン・チェも参加した。ハン・イェリは見慣れないアメリカに定着した韓国移民者1世代を演じるために引き出した感情と、映画の核心である家族について語りながらハリウッド関係者の共感を呼んだ。また米媒体ハリウッドリポーターは「今年の偉大な演技(The Great Film Performances of 2020)」というタイトルの記事でハン・イェリに対して「劇に活力を吹き込んだ印象的な演技、スティーブン・ヨンとの感情的なやりとりも抜群」と絶賛した。今回の記事には故チャドウィック・ボーズマン(Chadwick Boseman)、フランシス・マクドーマンド(Frances McDormand)、シアーシャ・ローナン(Saoirse Ronan)など来年アカデミー授賞式の有力演技賞候補として予測される俳優たちと一緒に取り上げられ、より注目を集めた。このように早くも「OSCAR」へのレースに青信号を灯した映画「ミナリ」が、来年4月25日に開催される「2021 アカデミー授賞式」で韓国俳優としては初めて演技賞の候補にノミネートされるのか。また、「パラサイト 半地下の家族」シンドロームに支えられてアカデミー作品賞にノミネートされるかに、注目が集まっている。「ミナリ」は希望を追って見慣れない米国への移民を選んだ韓国人家族の温かく、特別なストーリーを描いた作品だ。チョン・イサク監督は 「ムンユランカボ」で、第60回カンヌ映画祭で黄金カメラ賞、注目すべき視線部門の候補にノミネートされ映画界に大きな反響を呼び起こした。また「Moon Light」「奴隷12年」などアカデミー作品賞受賞作を誕生させたブラッド・ピットの制作社PlanBが制作し、「Moon Light」「Room」「Lady Bird」「The Lobster」、「Florida Project」など、何度もオスカーレースを成功裏に率いたA24が北米で配給を務め、期待を一層高めている。2021年上半期に韓国で公開される予定だ。

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  • チョ・スンウ&パク・シネ主演、ドラマ「シーシュポス」撮影終了…来年上半期に放送予定

    チョ・スンウ&パク・シネ主演、ドラマ「シーシュポス」撮影終了…来年上半期に放送予定

    俳優のチョ・スンウとパク・シネ主演のJTBC10周年特別ドラマ「シーシュポス:the myth」が最近、全ての撮影を終了した。JTBC10周年特別ドラマ「シーシュポス:the myth」は、世界に正体を隠して生きている存在を明かそうとする天才工学者ハン・テスル(チョ・スンウ)と、彼のために遠くて危険な道をさかのぼってきた救援者カン・ソへ(パク・シネ)の旅程を描いたファンタジーミステリードラマだ。数ヶ月も続いていた撮影を、最近終了した。放送前までは後半の編集作業に力を注ぎ、来年上半期に完成度の高い作品を披露する予定だ。「シーシュポス:the myth」は「青い海の伝説」「ドクター異邦人」「主君の太陽」など最高の演出で興行不敗の神話を持っているチン・ヒョク監督と、実際の夫婦であるイ・ジェイン、チョン・チャンホ脚本家がタッグ組み、すでに多方面から注目を集めている作品だ。今まで見ることができなかった革新的なビジュアルと、時空を行き来するしっかりとした構成で期待を集めている。さらにチョ・スンウとパク・シネの最強のキャスティングまで加わり、2021年に最も期待される作品に浮上した。まずチョ・スンウは「クォンタムアンドタイム」の共同創業者で、天才工学者であるハン・テスルに扮する。天才の中の天才と言われる抜群の頭脳と、最高レベルのエンジニアリングとコーディング実力、ひどいファッションセンスでも隠しきれないハンサムなルックスまで、全てを備えた兼ね備えた人物だ。革新的な成果を出しながら「クォンタムアンドタイム」を世界的企業に成長させ、「大韓民国理工界の奇跡」「国民的な英雄」と呼ばれている。しかし実際は違った。10年前の兄の突然死以来、会社の株式をわざと大きく揺らす奇行を続けているからだ。そんなある日、兄の死に関する信じられない真実を目の当たりにすることでテスルの危険な旅程が始まる。危険にさらされたハン・テスルの救援者カン・ソヘ役はパク・シネが演じる。ソウル高層ビルの間をロープで渡ったり、大柄ば男性を素手で倒したり、狙撃、爆弾設置、肉弾戦まで、なんでもできる最強の戦士だ。チンピラや軍閥たちが占領した世の中で生き残るための生存術を身につけながら耐えていた彼女はある日、遠くて危険な道をさかのぼってハン・テスルを訪ねる。制作陣は「最近『シーシュポス:the myth』の撮影を全て終了した。俳優とスタッフたちが最高の作品を作り上げるために最善を尽くした。その分、期待できる作品になりそうだ」と伝えた。また「今からも、よりクオリティの高い作品に仕上げるために後半作業に心血を注ぐ予定だ。JTBC10周年特別ドラマというタイトルに相応しい、完成度の高い作品を披露したい」という覚悟を明かした。「シーシュポス:the myth」はJTBC水木ドラマ「ランオン」の後番組として来年上半期に放送予定だ。

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  • 【PHOTO】カン・ウンタク&オム・ヒョンギョンら、ドラマ「復讐の花束をあなたに」撮影に参加

    【PHOTO】カン・ウンタク&オム・ヒョンギョンら、ドラマ「復讐の花束をあなたに」撮影に参加

    14日午後、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島洞(ヨイドドン)KBSで行われたドラマ「復讐の花束をあなたに」の撮影にカン・ウンタク、オム・ヒョンギョン、チェ・ジェソン、ペ・ドファン、キム・ユンギョンらが参加した。「復讐の花束をあなたに」は、事故により7歳の知能を持つようになった男が死の淵で奇跡に会い、復讐のために進む過程を描くドラマである。・【PHOTO】カン・ウンタク&ペ・ドファン、ドラマ「復讐の花束をあなたに」撮影に参加笑顔でポーズ・【PHOTO】カン・ウンタク&オム・ヒョンギョンら、新ドラマ「復讐の花束をあなたに」制作発表会に出席

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  • イム・シワン&シン・セギョン&少女時代 スヨンら出演、新ドラマ「それでも僕らは走り続ける」撮影現場のビハインドカットを公開

    イム・シワン&シン・セギョン&少女時代 スヨンら出演、新ドラマ「それでも僕らは走り続ける」撮影現場のビハインドカットを公開

    JTBC新ドラマ「それでも僕らは走り続ける」が、和気あいあいとした雰囲気がそのまま伝わってくる撮影現場のビハインドカットを公開した。韓国で16日午後9時に放送がスタートする「それでも僕らは走り続ける」は、同じ言語を使いながらもコミュニケーションが難しい時代、それぞれ異なる言語で、それぞれ異なる速度で、お互いに向かっていくロマンスドラマだ。これまで視線を釘付けにするポスターとラブコメディの感性をしっかり盛り込んだ映像の公開で関心を集めてきた「それでも僕らは走り続ける」が、放送開始を記念して撮影現場を公開した。ビハインドカットでも最高のシーンを演出するイム・シワン、シン・セギョン、少女時代のスヨン、カン・テオの優れたビジュアル、それぞれ特色のあるキャラクターをきちんと生かした雰囲気、活気に満ちた現場のエネルギーまでたっぷりと伝えられ、お互いに異なる人物の魅力がどのように光を放つのだろうか、初放送への関心が高まっている。まず、イム・シワンは短距離陸上選手というキャラクターにふさわしく、スポーティーな服でイケメンビジュアルを誇った。トレーニングウェアを着ても輝くビジュアルは陸上界の看板スターという説明を納得させると同時に、「イケメンなら信じる」というオ・ミジュ(シン・セギョン)の独特な運命論にも共感するようになる。シン・セギョンは撮影現場でも最初から最後までレジェンドを更新する美貌を誇った。一瞬にして撮影現場の雰囲気を明るくする笑顔に、お茶の間を明るくする彼女の活躍がより一層期待される。スヨンはビハインドカットだけで圧倒的なガールクラッシュ(女性が見てもカッコいい女性)な魅力を披露し、ソ・ダナという人物をしっかり完成させた。これまで多彩なジャンルに挑戦し、幅広いジャンルがカバーできる彼女が演じるダナという人物が気になる。最後にカン・テオはイケメン美大生らしい可愛い顔でイ・ヨンファという年下男の活躍への期待を高めた。制作陣は「俳優たちが自身だけの特色で劇中人物をこなし、それぞれの役を200%魅力的に表現している。演技なら演技、ケミ(ケミストリー、相手との相性)ならケミ、すべてが完璧な4人の俳優が発揮する相乗効果をまもなく始まる9時の初放送で確認してほしい」と伝えた。

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