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BTS(防弾少年団)のRM、歌手eAeonの新曲に参加「愛して、尊敬するお兄さん…たくさん聴いてください!」
バンドMotのメンバーであるeAeonがソロとしてカムバックした。彼は4月30日の午後6時、各種音源サイトを通じて2ndソロフルアルバム「Fragile」を発売した。今回のアルバムは、eAeonが今まで築いてきた音楽的な経験を簡潔な形で溶かした新譜だ。デビュー以来、モダンロックからジャズ、エレクトロニカ、グリッチなど多彩な音楽を披露してきた彼は、ニューアルバムでヒップホップとR&Bまで吸収した新しいポップスの可能性を探求。全曲の作詞、作曲、プロデューシングを担当した。タイトル曲「Don't do that」には、BTS(防弾少年団)のリーダーであるRMが作曲と作詞、フィーチャリングに参加した。2人の公式的なコラボレーションは2回目だ。先立ってeAeonは2018年10月に発売されたRMのプレイリスト「mono.」の4番トラック「badbye」に参加した。RMは30日午後、BTSの公式Twitterに「愛して、尊敬するeAeon兄さんのアルバムに参加しました。個人的にとてもよく調和された良い曲だと思います。たくさん聴いてください! ありがとうございます」と感想を明かした。eAeonも同日「僕は以前のままもっと成長しました。人々をもっと理解するようになり、もっと多くのものを愛するようになりました。新しいものにずっと会えたのは、多分僕がラッキーだからだと思います。僕の過去と現在と未来を持ってきて、変わらない弱さに対する歌を作りました。容易で簡潔に、時には変で興味深く聴こえて欲しいです」とアルバム発売の感想を伝えた。・BTS(防弾少年団)、今年は自己最多!「2021 ビルボード・ミュージック・アワード」4部門にノミネート5年連続で受賞なるか・BTS(防弾少年団) RM、新曲「forever rain」MV公開全7曲収録のプレイリスト「mono.」を発表

NU'EST「ミュージックバンク」で1位を獲得!2冠達成に喜び
NU'ESTが「M COUNTDOWN」に続き「ミュージックバンク」で2冠に輝いた。4月30日に放送されたKBS 2TV「ミュージックバンク」では、NU'ESTの「INSIDE OUT」、Brave Girlsの「Rollin'」が1位候補に挙がった。集計結果、1位のトロフィーはNU'ESTが獲得した。NU'ESTのメンバー達は感想を通じて所属事務所、スタッフ、ファンたちに感謝を伝えた。これに先立ち、彼らは29日に放送されたMnet「M COUNTDOWN」でも1位に輝いた。この日の放送ではNORAZO、ONF、AB6IX、ITZY、ENHYPENがカムバックした。また、NTX、OnlyOneOf、P1Harmony、STAYC、LUNARSOLAR、Mckdaddy、YELO、BIBI、サンホ&サンミン、UP10TION イ・ジニョク、Tea Party、HOT ISSUEらが出演した。

チョン・ジヒョン、ファッショングラビアで近況を公開…エレガントな魅力
女優チョン・ジヒョンが、輝かしいグラビアを公開した。アレキサンダー・マックイーン(Alexander McQueen)のアンバサダーである彼女は、最近公開されたグラビアを通じて近況を伝えた。チョン・ジヒョンは、モデルに負けないプロポーションとカリスマ性で様々なファッションスタイルをこなし、魅力をアピールした。

ソン・ガン、まるで彼氏?抜群のビジュアルに「かっこいい」の声
俳優のソン・ガンが華やかな近況を伝えた。ソン・ガンは29日、自身のInstagramにコメントなしで1枚の写真を投稿した。公開された写真の中の彼は、車の中で日差しを浴びながらセルフショットを撮っている。まるで少女漫画から飛び出してきたような非現実的なビジュアルと爽やかな雰囲気がファンをときめかせる。特に自然な表情で、彼氏のようなセルフショットを披露し注目を集めた。写真を見たネットユーザーは「あなたは本当に」「めっちゃカッコいい」「やばい」などのコメントを残している。ソン・ガンは最近、放送が終了したtvNドラマ「ナビレラ」でイ・チェロク役に扮し、印象的な演技を披露した。今年6月には次回作としてJTBC「わかっていても」の放送を控えている。愛は信じないが恋愛はしたい女性ユ・ナビ(ハン・ソヒ)と、恋愛はめんどくさいがSome(友達以上恋人未満)はほしい男性パク・ジェオン(ソン・ガン)のロマンスを描くドラマで、ソン・ガンはパク・イェオン役を演じる。ユ・ナビ役には女優のハン・ソヒが選ばれた。

故キム・ギドク監督側、生前に女性団体を相手に提起した訴訟を取り下げ…告発した女優らの裁判は継続
故キム・ギドク監督が生前、女性団体を相手に提起した訴訟を取り下げた。映画界によると29日、故キム・ギドク監督が生前に社団法人「韓国女性民友会」を相手に提起した損害賠償訴訟を先月取り下げたという。韓国女性民友会は、故キム・ギドク監督の作品である「人間、空間、時間、そして人間」が国際映画祭の開幕作に選定されたことを取り消すよう要請し、これに対して故キム・ギドク監督はこれが違法な行為だとして3億ウォン(約3000万円)の損害賠償訴訟を起こした。当時、韓国女性民友会は、故キム・ギドク監督の性的暴力事件が現在進行中だという理由で、開幕作選定の取り消しを要求した。そんな中、故キム・ギドク監督は昨年12月、ラトビアで新型コロナウイルスによる合併症により死去した。これにより遺族などの相続人が同訴訟を受け継ぐことができたが、受け継がれることはなかった。ただし、故キム・ギドク監督が自身の性的暴行疑惑を提起したMBC「PD手帳」と、同番組で証言した女優Aさんを相手にソウル西部地裁に10億ウォン(約1億円)相当の損害賠償を請求した件は、娘が受け継いで行っているという。故キム・ギドク監督は傑出した作品を発表し、巨匠として名を馳せたが、2017年「メビウス」に出演したある女優が感情移入を理由に監督から暴力を受け、同意のないベッドシーンの撮影を強要されたと暴露し、議論となった。その後も性的暴行疑惑を提起したMBC「PD手帳」や制作陣などに損害賠償を請求した故キム・ギドク監督は、昨年11月まで訴訟を起こしていた。2019年には「キム・ギドク監督が告訴を乱発する」とし、これを糾弾する記者会見まで開かれた。

イ・ドヒョン&コ・ミンシ主演、新ドラマ「五月の青春」第1話の予告編第2弾を公開
「五月の青春」で、予測不可能な三角ロマンスが収められたメイン予告編を公開した。5月3日午後9時30分に韓国で放送がスタートするKBS 2TV新月火ドラマ「五月の青春」(脚本:イ・ガン、演出:ソン・ミンヨプ、イ・デギョン、制作:イヤギサニャンクン)が、第1話の予告映像を公開し、イ・ドヒョン(ファン・ヒテ役)とコ・ミンシ(キム・ミョンヒ役)、イ・サンイ(イ・スチャン役)、クム・セロク(イ・スリョン役)のからみ合う関係を予告した。韓国での放送開始が3日後に迫ってきた中、公開された第1話の予告編はイ・ドヒョンとクム・セロクの相克ケミ(ケミストリー、相手との相性)が目を引く。イ・ドヒョンが「僕と君、デートがあるって?」と白々しく言うと、クム・セロクは「失せろよ、本当に」とし、殺伐とした警告を辞さない。また、イ・サンイはイ・ドヒョンに「こいつのどこが好きで付き合うんですか?」と言って、2人がどのような関係なのか好奇心をくすぐる。その一方で、イ・ドヒョンとコ・ミンシのデートの現場が収められて、人々をときめかせる。コ・ミンシの差し出した手にチョキを出すイ・ドヒョンのいたずらから、お互いを優しく見つめる眼差しまで、普通のカップルのようにラブラブな雰囲気を醸し出す。しかし、イ・ドヒョンの父オ・マンソク(ファン・ギナム役)が登場し、雰囲気は反転する。「人をつけてほしい。俺の息子に」と言って、悲劇の始まりを告げる。また、イ・サンイと出くわしたオ・マンソクに続いて、涙を見せるクム・セロクの姿から、尋常ではないことが起きたことが暗示されている。イ・サンイはイ・ドヒョンを怒鳴りつけ、コ・ミンシは「また私だけ離れたら解決するの?」という意味深な一言で、初放送に対する好奇心を掻き立てている。このように「五月の青春」は、4人の男女の絡み合う関係性と予測不可能な展開を予告し、視聴者たちの期待を高めている。

新ドラマ「ポッサム」チョン・イル、役づくりのために食事制限?“鶏むね肉だけを食べて…”
チョン・イルが役作りのため、外貌やアクションなどを努力したと明かした。本日(30日)、MBN10周年特別企画ドラマ「ポッサム-運命を盗む」のオンライン制作発表会が行われた。同日、イ・イチョム(イ・ジェヨン)の息子イ・デヨプ役のシン・ヒョンスと生計型ポッサム業者バウ役のチョン・イルは、ドラマに登場するアクションシーンについて言及した。シン・ヒョンスは「アクションシーンが多いことは最初から知っていたので、健康的な体を作るため努力しました。アクションの演技で疲れないよう、体力づくりに努めました」とし「実際に、活動的な趣味が多いので、アクションをする時もときめきと楽しさがありました。楽しく撮影しているうちに、アクションシーンも思い通りにできるようになりました」と満足した様子で伝えた。チョン・イルも「アクションの演技でキャラクターを表現できると思います。繊細なアクションの演技というよりは、バウの荒い姿をそのまま表現したワイルドなアクションを見せようと思いました」とし「繊細なアクションはシン・ヒョンスさんが見せて、僕は街の喧嘩自慢のようなタフなアクションを披露することになりました」と伝えた。予告編ではチョン・イルの鍛えられた腹筋も公開された。チョン・イルは「数ヶ月間、鶏むね肉だけを食べていました。肉体的な部分も、バウの荒い部分を表現するためのものだと思ったので、一生懸命に準備しました」と話した。MBNドラマ「ポッサム」は朝鮮・光海君時代を背景に、生計のためにポッサム(朝鮮時代、男が寡婦を連れてきて再婚すること)業者をしているバウ(チョン・イル)が、一世一代のミスで翁主(オンジュ:側室所生の王女)スギョン(少女時代のユリ)をポッサムしたことから繰り広げられるストーリーを描く。韓国で5月1日午後9時40分に放送がスタートする。

ソ・イングク、新ドラマ「ある日、私の家の玄関に滅亡が入ってきた」スチールカットを公開…冷たい眼差し
ソ・イングクが、超越した存在滅亡として活躍するスチールが公開された。5月10日夜9時に韓国で放送スタート予定のtvN新月火ドラマ「ある日、私の家の玄関に滅亡が入ってきた」(演出:クォン・ヨンイル、脚本:イム・メアリ、企画&制作:Studio&New、Studio Dragon)は、消えるすべての理由になる存在滅亡(ソ・イングク)と、消えないように命をかけた契約をした人間ドンギョン(パク・ボヨン)のファンタジーロマンスだ。「僕が見つけたシンデレラ~Beauty Inside~」で卓越した筆力が認められ、次回作が最も期待される脚本家のイム・メアリと、「(知っていることはあまりないけれど)家族です」を演出したプロデューサーのクォン・ヨンイルがタッグを組み、関心を集めている。劇中でソ・イングクは、過酷な運命に割り込んだ意外な人生に、自身の憐憫と愛を捧げることになった特別な存在の滅亡役を務める。滅亡は、人間のために生きていかなければならない過酷な運命の中で、すべての死を司る。ソ・イングクが演じる滅亡が見せる致命的な魅力とロマンスに関心が高まっている。そして本日(30日)、滅亡の本業が収められた現場のスチールカットが公開された。公開された写真の中で滅亡は、医者の白衣を身にまとっている。特に、柔らかい笑顔を浮かべている表情とは違って、意味深に輝く彼の眼差しが好奇心をかきたてる。やがて滅亡の顔からは笑顔が消え、黒いオーラを漂わせている様子が伝わる。血まみれになった患者(ホンイン)に近づき、何かを囁く様子とその滅亡の言葉に目を大きく見開いた患者のツーショットが目を引く。また、患者の表情には恐怖が見え、緊張感を与える。何より患者を眺める滅亡の眼差しは驚くほど冷たい。スチールだけでも、背筋が凍るような滅亡の本業とは何か、関心が高まる。制作陣は、「滅亡は、人間でも神様でもなく、これまでになかった新しい存在だ。ソ・イングクが滅亡となって披露する、多彩な姿にぜひ期待してほしい」と伝えた。

ITZY ユナ、キャスティングのきっかけはBTOB?「実姉と一緒にコンサートに行って…」
より一層強くなった新曲「マ.フィ.ア.In the morning」でカムバックしたパフォーマンス職人ITZYが、再び「アイドルリーグ」に出演する。BTOBのウングァンは、最近行われた「アイドルリーグ」の収録で、ITZYが登場すると激しいリアクションで迎えた。実はウングァンは、自身が軍服務中にデビューしたITZYに特別な親近感を持っていたという。ウングァンとITZYは、素晴らしいティキタカ(相性が良く、ポンポンとやり取りする様子)を披露して、番組の楽しさを倍増させる予定だ。魅力溢れるITZYが出演する「アイドルリーグ」は、5月1日午後8時にSTATVで確認することができる。そんな中、最年少のユナが、ウングァンとの特別な縁を公開する。ユナはウングァンとデュエットでBTOBの歌を歌って、BTOBのアルバム収録曲をどんどん披露した。これはBTOBの大ファンだった実姉の影響だという。また、ユナは「姉と一緒に、BTOB先輩の公演を見に行ってJYPにキャスティングされて、ITZYとしてデビューすることができた」と伝え、ウングァンはご満悦の様子で和やかな雰囲気を演出した。普段、パワフルなダンスを披露するチェリョンも、特有のユニークな一面でギャップのある魅力を披露する。スピードトークミッションで手を挙げて晴れやかに質問するチェリョンの姿に、MCのウングァンは可愛いといわんばかりに明るく微笑んだ。その時、急にチェリョンがウングァンをじっと眺め、「食道が見える」と不思議そうに言って、収録現場が笑いの渦に包まれたという。これに対して、ウングァンが「僕の食道はどうですか? ハンサムですか?」と聞くと、チェリョンは親指を立てて、もう一度笑いを誘った。ITZYの愛嬌王リュジンは、一世一代の難題に直面する。元2NE1のDARAから、「青い髪のあの子と呼ばれる方がいいか、それともハン・ソヒそっくりの子に呼ばれるほうがいいか?」と質問されたのだ。予想していなかった質問に、リュジンは困惑するが、他のメンバーたちは「質問が面白い」と笑顔を浮かべたという。果たしてリュジンはどのような選択をしたか、放送を通じて確認することができる。・ITZY、タイトル曲「マ.フィ.ア.In the morning」MVを公開全世界を魅了する強烈なコンセプト・ITZY、ニューアルバム「GUESS WHO」でカムバックIUにラブコールも?(総合)

EXO カイ&SEVENTEEN スングァンら出演「アイドル書き取り大会」メインポスターを公開
TVING Original「アイドル書き取り大会」のメインポスターが公開された。5月21日に初放送されるTVING Original「アイドル書き取り大会」は、全国の市場の食べ物を賭けて書き取りゲームをする世代を超えた音楽バラエティ番組であるtvN「驚くべき土曜日」のスピンオフ番組である。公開されたメインポスターの中には、新しいドレミMCであるSUPER JUNIORのウニョク、お笑い芸人のイ・ジンホ、プロデューサーのジェジェ、VIXXのラビ、EXOのカイ、LOVELYZのイ・ミジュ、Golden Childのジャンジュン、SEVENTEENのスングァン、IZ*ONEのチェ・イェナの姿が写っている。彼らはアルバムのジャケット写真を連想させる華やかな衣装と共にアイドルならではのビジュアルを披露した。さらにコメディ界のアイドルイ・ジンホとMC界のアイドルジェジェまで加わり、視線を奪った。また、メンバーたちの表情からも自信が溢れ、期待が高まっている。果たして彼らが集団的知性でモッパン(食べる放送)まで成功できるのだろうか。彼らの初のチームプレーが視聴者の関心を集める。それだけでなく、ポスターと共に3つのユニットのビハインドスチールカットが公開され、注目を集めている。まず、ウニョク、ラビ、カイは特別なビジュアルでファンの胸をときめかせ、「女子高推理部」で幻のコンビを誇ったジェジェ、チェ・イェナに加え、鋭い眼差しを披露しているイ・ミジュが加わった組み合わせからは、すでに彼女たちのタレント性が感じられる。イ・ジンホ、スングァン、ジャンジュンは手でTVINGの「T」を作ったポーズと共に、カッコよい自身の姿に陶酔している姿で笑いを誘う。このようにビジュアル、才能、タレント性を保障するアイドルたちが「アイドル書き込み大会」で好調なスタートを披露する。「驚くべき土曜日」の世界観を続けていくBOOM、YouTuberのイプチャルブンヘンニムとはどんなケミ(ケミストリー、相手との相性)を見せるのか、関心が高まっている。

BLACKPINK ロゼ、クールなオールブラックコーデ…すらりとした美脚に注目
BLACKPINKのロゼが完璧な美脚を披露した。30日、ロゼは自身のInstagramに数枚の写真を掲載した。公開された写真の中で彼女は、黒いジャケットとホットパンツをクールに着こなし美脚を披露している。ロゼの美貌と優雅な雰囲気が視線を奪う。写真を見たネットユーザーは「とてもきれい」「似合ってる」「超魅力的」「日常がグラビア」などの反応を見せた。2016年、BLACKPINKの1stシングル「SQUARE ONE」でデビューしたロゼは、安定した歌唱力と魅力的な姿で人気を博した。BLACKPINKは全世界の女性アーティストとして初めてYouTubeチャンネル登録者数が6000万人を突破し、大ブレイクしている。

Swings、キム・ヒョナらと同じ事務所に…PSYが代表を務めるP NATIONと専属契約を締結
ラッパーのSwingsが、P NATIONと専属契約を結んだ。P NATIONの代表を務めるPSY(サイ)は29日、公式SNSを通じて、Swingsととんかつを食べる映像と「WELCOME SWINGS」というフレーズが書かれた予告イメージを掲載した。続いて「NEW ARTIST」の予告映像で公開されたシルエットの正体が、9人目の所属アーティストとなるSwingsであることを知らせた。Swingsは2008年にデビューし、「On My Way」「聞いている?」「No Mercy」「Bulldozer」「Victorious」などのヒット曲を通じて、強烈なラップスタイルとパンチのある歌詞を披露し、韓国のヒップホップシーンを代表するラッパーとして人気を博している。彼は、Mnetサバイバル番組「SHOW ME THE MONEY」の多数のシーズンに参加し、Indigo Music、LINCHPIN MUSIC(旧Just Music)、WEDAPLUGGなどの音楽レーベルの代表を務め、韓国のヒップホップシーンのトレンドをリードしてきたが、昨年、この3つのレーベルの代表の座を退いたことを自身のSNSで報告した。P NATIONとの専属契約のニュースが発表された直後、Swingsは自身のInstagramに「僕の後輩たちのことはいつもよりしっかりと面倒を見ているし、今後もさらに大きな責任感を持って接していく」とし、後輩たちに対する格別な愛情を表した。P NATIONは代表のPSYを筆頭に、Jessi、キム・ヒョナ、CRUSH、DAWN(元PENTAGONのイドン)、Heize、D.Ark、PENOMECOに続き、新たにSwingsが加わり、はっきりとした音楽のテイストや個性的なスタイルを持つアーティストを相次いで迎え入れている。





