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キム・スヒョン&ソン・ジュンギもノミネート!「第57回百想芸術大賞」最終候補者を公開
「第57回百想芸術大賞」授賞式のテレビ・映画・演劇部門の候補が公開された。4月12日午前、百想芸術大賞の事務局は公式報道資料およびホームページを通じて1年間テレビ・映画・演劇部門で活躍した部門別の最終広報者(作)を発表した。まず、テレビ部門の作品賞にはドラマ「怪物(JTBC)」「サイコだけど大丈夫(tvN)」「悪の花(tvN)」「(知っていることはあまりないけれど)家族です(tvN)」「人間レッスン(Netflix)」がノミネートされた。バラエティ部門の作品賞候補には「アリは今日もトゥントゥン(カカオTV)」「遊ぶなら何する?(MBC)」「シングアゲイン(JTBC)」「ユ・クイズ ON THE BLOCK(tvN)」「伝説の舞台アーカイブK(SBS)」まで、様々なチャンネルの番組がノミネートされた。教養部門には「建築探究-家シーズン3(EBS)」「尾に尾をつけるその日の物語(SBS)」「アーカイブプロジェクト-モダンコリア2(KBS 1TV)」「差のあるクラス-質問あります(JTBC)」「世紀の対決 AI vs 人間(SBS)」が選ばれた。最優秀演技賞部門は、いつものように競争が激しい。男子部門では俳優キム・スヒョン(tvN「サイコだけど大丈夫」)、ソン・ジュンギ(tvN「ヴィンチェンツォ」)、シン・ハギュン (JTBC「怪物」)、オム・ギジュン(SBS「ペントハウス」)、イ・ジュンギ(tvN「悪の花」)がノミネートされた。女子部門はキム・ソヨン(SBS「ペントハウス」)、キム・ソヒョン(KBS 2TV「王女ピョンガン 月が浮かぶ川」)、ソ・イェジ(tvN「サイコだけど大丈夫」)、シン・ヘソン (tvN「哲仁王后」)、オム・ジウォン(tvN「パンドラの世界」)がノミネートされ百想のクィーンを狙う。助演部門にはキム・ソンホ(tvN「スタートアップ」)、キム・ジフン(tvN「悪の花」)、オ・ジョンセ(tvN「サイコだけど大丈夫」)、イ・ヒジュン (tvN「マウス」)、チェ・デフン(JTBC「怪物」)が男子助演賞の候補に名を上げた。女性部門には、パク・ハソン(tvN「パンドラの世界」)、シン・ウンギョン(SBS「ペントハウス」)、ヨム・ヘラン(OCN「悪霊狩猟団:カウンターズ」)、チャン・ヨンナム(tvN「サイコだけど大丈夫」)、チャ・チョンファ(tvN 「哲仁王后」)がノミネートされた。一生一度だけの新人賞の光栄は、誰のものになるだろうか。男子候補にはキム・ヨンデ(SBS「ペントハウス」)、ナ・イヌ(KBS 2TV「王女ピョンガン 月が浮かぶ川」)、ナム・ユンス(Netflix「人間レッスン」)、ソン・ガン(Netflix「スイートホーム)、イ・ドヒョン(JTBC「18アゲイン」)、そして女子候補にはキム・ヒョンス(SBS「ペントハウス」)、パク・ギュヨン(Netflix「スイートホーム」)、イ・ジュヨン(OCN「タイムズ」)、チェ・ソンウン(JTBC「怪物」)がそれぞれ候補に挙がった。1年間、新型コロナウィルスで疲れた国民を笑わせてくれたバラエティ賞の男女候補も華やかだ。「1泊2日」「美味しい奴ら」などで活躍しているムン・セユン、長寿番組の「不朽の名曲」「みにくいうちの子」などをリードするシン・ドンヨプ、「遊ぶなら何する?」「シックスセンス」などで大胆な変化を試みたユ・ジェソク、「チプサブイルチェ」「犯人はお前だ!3」など演技とバラエティを行き来するイ・スンギ、「ユ・クイズ ON THE BLOCK」チョ・セホが男子部門にノミネートされた。女子は「探してほしい!ホームズ」「恋愛のおせっかい」などに出演しているキム・スク、「独立万歳」「屋根部屋の問題児たち」のソン・ウニ、「私は一人で暮らす」「1号にはなれない」のチャン・ドヨン、「独立万歳」「女高推理班」「全知的おせっかい視点」「最近の育児ー大切な我が子」のホン・ヒョニが名前をあげた。映画界はいつにも増して厳しい1年であったが、それにもかかわらず多彩な作品を通じて観客に会い、意味のあるコミュニケーションを続けてきた。そんな映画部門の作品賞には「夏時間」「ただ悪より救いたまえ」「サムジンカンパニー1995」「声もなく」「玆山魚譜」がノミネートされ、この作品を演出した監督たちは監督賞候補にもノミネートされた。最優秀演技賞部門は、歳とは関係なく力ある俳優たちの活躍が目立った。ピョン・ヨハン(「玆山魚譜」)、ユ・アイン(「声もなく」)、イ・ジョンジェ(「ただ悪より救いたまえ」)、チョ・ジヌン(「消えた時間」)が男子最優秀演技賞の候補に、そしてコ・アソン(「サムジンカンパニー1995」)、キム・ヘス(「私が死んだ日」)、ムン・ソリ(「三姉妹」)、イェ・スジョン(「69歳」)、チョン・ジョンソ(「ザ・コール」)が女子最優秀演技賞の候補に選ばれた。今年の助演部門は主演に劣らない存在感をアピールした俳優たちが、多くノミネートされた。男子助演賞はク・ギョファン(「半島」)、パク・ジョンミン(「ただ悪より救いたまえ」)、シン・ジョングン(「鋼鉄雨2:首脳会談」)、ユ・ジェミョン(「声もなく」)、ホ・ジュノ(「潔白」)がノミネートされ、女子助演賞はキム・ソニョン(「三姉妹」)、「ペ・ジョンオク」(「潔白」)、イレ(「新感染半島 ファイナル・ステージ」)、イ・ソム(「サムジンカンパニー1995」)、イ・ジョンウン(「私が死んだ日」)がノミネートした。全世代が含まれたといっても無理のない新人賞は、最も興味深い部門だ。男子新人賞候補にはキム・ドユン(「新感染半島 ファイナル・ステージ」)、リュ・スヨン(「スティール・レイン」)、パク・スンジュン(「夏時間」)、イ・ポングン(「ソリクン」)、ホンギョン(「潔白」)が、女子新人賞候補にはパク・ソイ(「ただ悪より救いたまえ」)、シン・ヘソン(「潔白」)、チャン・ユンジュ(「三姉妹」)、f(x) クリスタル(「エビギュファン」)、チェ・ジョンウン(「夏時間」)がノミネートされ、ときめきを抱いて百想へ向かう。復活した演劇部門は、3年目を迎えて安定期を試みる。公演界も無事に作品を上演したことだけで拍手されるべき1年を過ごした。昨年、初めての受賞者を輩出した百想演劇賞の候補は今年「象形文字模様の帽子をかぶった頭たち」(劇団 トン/作品)、「ワンソゲ物語」(劇団 ペダ/作品)、「私たちは冗談(じゃない)だ」(劇団ここは当然に、劇場/作品)、ユン・ヘスク(「乾いた大地」/演出)、イ・ヤング(「どうしようもない行き詰まりの道で」/作家)が選ばれた。若い演技賞の候補はコ・ジュヨン(「演劇練習3劇作練習:魚として死ぬこと」/企画)、キム・プンニョン(「膝を掻いたのに脇がピリッとして」/作、演出)、チョン・ジンセ(「2021 大学修学能力試験統合社会探究領域」/作、演出)、「痛くてもすまなくはありません」 (劇団異なる体たち/作品)、「2020 メガリアの娘たち」(劇団メドゥーサ/作品)」が候補となった。既成俳優と新人俳優の境界がない演劇部門演技賞の男子候補にはパク・ワンギュ(「パウストエンディング」)、アン・ピョンシク(「XXLレオタードAnna sui手鏡」)、イ・サンホン(「Xの悲劇」)、チェ・スンジン(「私たちは冗談(じゃない)だ」)までの4人が選ばれた。女子演技賞の候補にはキム・ムンヒ(「象形文字模様の帽子をかぶった頭たち」)、キム・ジョンウン(「花煎歌」)、イ・ポンリョン(「ハムレット」)、チョ・ギョンラン(「私たちは冗談(じゃない)だ」)、チェ・ヒジン(「スターリンへのラブレター」)がノミメートされた。今年の百想芸術大賞は2020年5月1日から2021年4月11日まで、地上波・総合編成チャンネル・ケーブル・OTT・ウェブで提供されたコンテンツや、同じ時期に国内で公開された韓国長編映画および上演された演劇を対象としている。ただ、昨年の候補審査期間に排除された作品は、今年の審査対象と分類された。業界の多様な声を参考にするため最終候補者(作)の選定に先立ち、業界専門評価委員40人の事前アンケートを行っている。韓国でテレビ・映画・演劇を網羅する唯一無二の総合芸術授賞式である「百想芸術大賞」は、5月13日午後9時からJTBCで生放送で行われる。新型コロナウィルス感染拡大の防止のため、無観客での授賞式となる予定だ。

Girl's Day ヘリ、カジュアルルックでもオーラ全開!?スタイル抜群の近況ショットを公開
Girl's Dayのヘリが近況を伝えた。ヘリは本日(12日)、自身のInstagramにコメントなしで1枚の写真を掲載した。公開された写真の中でヘリは、青い海を背景に頭に手を乗せてポーズを取っている。クロップドTシャツにスウェットパンツを合わせ、カジュアルなスタイリングを披露。ラフな服装でも抜群のプロポーションとスリムなボディラインをアピールして、ファンの目を引いた。これを見たネットユーザーらは「どこに行きましたか?」「背景も写真もとてもキレイ」「ドラマが楽しみ」など、コメントを残した。彼女は、韓国で5月に放送がスタートするtvN新ドラマ「九尾の狐とキケンな同居」に出演する。999歳の九尾狐のシン・ウヨ(チャン・ギヨン)とクールな99年生まれの今どきの女子大生イ・ダミが、思いがけず一つの屋根の下で暮らすことになり、そこで繰り広げられる非人間的ラブコメディだ。ヘリはイ・ダミ役を演じる。

【PHOTO】Secret出身ヒョソン&元HELLOVENUS ナラ「2021春韓服文化週間」韓服愛感謝状授与式に出席
Secret出身のヒョソンと元HELLOVENUSのナラが12日午後、ソウル東大門(トンデムン)デザインプラザ(DDP)で行われた「2021春韓服文化週間、韓服愛感謝状授与式」に出席した。・元HELLOVENUS ナラ、自然なムードのグラビア公開モデル顔負けの完璧なプロポーション・Secret出身ヒョソン、胸元を大胆に見せたセクシーな写真を公開イ・セヨンもインスタで反応

BLACKPINK ロゼ、ギネス世界新記録に認定!約8年ぶりの「江南スタイル」超え
BLACKPINKのロゼが1stソロアルバムのタイトル曲「On The Ground」でギネス世界新記録の2つ部門に公式登載された。イギリスのギネス・ワールド・レコード(Guinness World Records)は4月9日(現地時間)、ホームページを通じてロゼの「On The Ground」ミュージックビデオが「24時間で、最もたくさん再生されたK-POPソロアーティストのYouTube映像」に認定されたと明かした。「On The Ground」のミュージックビデオは公開初日、YouTubeで4160万回再生を記録した。これはK-POPソロアーティストの再生回数最高記録であるPSYの「江南スタイル」(3600万回再生)を約8年ぶりに更新した記録だとギネスは説明した。これとともにロゼはグループとしてはもちろん、ソロでも米ビルボードグローバルチャートで1位を記録した初めてのアーティストであることが確認された。「On The Ground」は世界200地域で集計されたストリーミングと音源売上に基づいてランキングを決める米ビルボードグローバルのトップの座に輝いた。これによりロゼは、昨年10月に発売したBLACKPINKの1stフルアルバムのタイトル曲「Lovesick Girls」に続いてビルボードグローバルチャートで1位を記録した曲を2曲保有するアーティストになった。イギリスのギネス・ワールド・レコードは「ロゼのギネスタイトル獲得おめでとうございます。ソロアーティストとしてのキャリアの始まりです」と祝福した。YouTubeで計27本の億台ビュー映像を保有しているBLACKPINKはチャンネル登録者数も着実に上昇し、現在6000万人突破を控えている。チャンネル登録者数は世界の女性アーティストの中で1位であり、YouTubeにおけるアーティスト全体1位のジャスティン・ビーバーに次ぐ記録だ。・BLACKPINK ロゼ「M COUNTDOWN」で1位を獲得!ASTRO&Wanna One出身キム・ジェファンらのカムバックステージも・BLACKPINK ロゼ、サブタイトル曲「Gone」MVのメイキングフィルムを公開

ペ・スビン、新ドラマ「恋慕」出演が決定…パク・ウンビン&SF9 ロウンらと共演
俳優のペ・スビンが、KBS 2TVの新ドラマ「恋慕」(脚本:ハン・ヒジョン、演出:ソン・ヒョヌク)に出演する。本日(12日)、ペ・スビンが所属するオリジンエンターテインメントの関係者は、Newsenに「ペ・スビンが『恋慕』に出演する」と伝えた。「恋慕」は双子に生まれ、女児という理由だけで捨てられた子供が、世孫である兄が死んでしまったことで、男装して世子になることから繰り広げられる謎めいた宮中ロマンスドラマだ。女優のパク・ウンビンとSF9のロウン、ナム・ユンス、ペ・ユンギョン、VICTONのビョンチャンが出演する。「恋慕」は、韓国で今年下半期に放送される予定だ。

YG ENTERTAINMENT、新ボーイズグループに加入も?オンラインオーディションを開催
YG ENTERTAINMENTが新しいボーイズグループのメンバーを選ぶオーディションを行う。YG ENTERTAINMENTは、4月12日から5月23日まで「NEW BOY GROUP AUDITION at HOME」を開催すると発表した。募集対象は全世界の2002年生まれから2010年生まれまでの男性で、現在どこの事務所とも契約していないものに限る。志願者はボーカル、ダンス、ラップ、ビジュアル、タレント性の中で最も自信のある分野を選んで応募できる。UNTACT(非対面)時代であるだけに、誰でも簡単に参加できるように計画された。グーグルフォームにアクセスし、希望するオーディションの日付と言語を予約すれば、決まった日に自宅でYGのオーディションキャスティング担当者と1対1で会うことができる。オーディションは非対面マルチプラットフォームの「ZOOM」を通じて行われる。最終合格者はYGの新たなボーイズグループのデビュー組に合流できるチャンスが与えられる。YG ENTERTAINMENTはこれまでBIGBANG、BLACKPINK、WINNER、iKON、TREASUREなど、韓国国内外で活躍するアーティストを大勢輩出し、グローバル市場でK-POPブームをリードしてきた。YGの新しいオーディションの開催が伝えられ、限りない潜在力と可能性を持った人材が積極的に参加することが期待される。「2021 YG NEW BOY GROUP AUDITION at HOME」の詳しい情報は、YGの公式ブログおよびSNSを通じて確認できる。・YG ENTERTAINMENT&Jikei Com Group、オンラインでオーディションを開催本日から応募受付開始!・YG ENTERTAINMENT&Jikei Com Group、オンラインでオーディションを開催世界を舞台に活躍できる原石を求む

BUZZ、4月13日に隠しトラック「少年へ」をサプライズ発売!
バンドBUZZが隠しトラック「少年へ」をサプライズ発売する。今月13日午後6時、シングル「少年へ」が発売される。「少年へ」は胸をときめかせるベースの展開が際立つ楽曲で、楽しいギターサウンドと楽器の多彩な要素が調和し、進取のエネルギーを届ける。歌詞には固い友情を振り返り、きらびやかな過去の思い出を思い浮かべる内容を盛り込んだ。今回のシングル「少年へ」は、先に発売した3rdミニアルバム「失われた時間」を準備していたところ、ミニアルバムの楽曲とは雰囲気が異なり、シングルとして別に発売することになった楽曲だ。BUZZのメンバーらが作曲を手がけ、「男を知らない」「愛は胸がさせる」などの名曲を手がけた作曲家のイ・サンジュン、チャ・ギルワンがプロデューサーとして参加した。BUZZは先月、ミニアルバム「失われた時間」で久しぶりにカムバック。軽快なバンドチューンサウンドのタイトル曲「アナログ」は、時間が経つにつれ存在感を失うことへの哲学的な苦悩を込めた。この他にも多彩なトラックでより一層深まった音楽性を披露した。ミニアルバム「失われた時間」で世界的に混沌の時間を経験し、喪失感を感じた多くの人に慰めと共感を伝えた彼らは、今回のシングル「少年へ」で「友情」と「思い出」についての温かい心象を伝える予定だ。

キム・ジョンヒョン、ドラマ「時間」降板の原因は元恋人ソ・イェジ?…実名報道で新たな議論
キム・ジョンヒョンの元恋人がソ・イェジだったという実名の報道が出た。Dispatchは4月12日、キム・ジョンヒョンが2018年、MBCドラマ「時間」の台本を変え、ドラマから突然降板した理由がソ・イェジのせいだと報道した。これと共にキム・ジョンヒョンとソ・イェジのメッセージのやり取りを公開した。報道によると、ソ・イェジはキム・ジョンヒョンを「キム・タクタク(硬いという意味)」と呼び、相手役の女優のソヒョンはもちろん、女性スタッフにも冷たい態度を取り、スキンシップをしないことを求めた。キム・ジョンヒョンは、彼女の要求通りに撮影現場の映像まで撮影して送った。これによりキム・ジョンヒョンは、すでに撮影中だった「時間」のスキンシップシーンを無くし、結局ドラマから降板したという。キム・ジョンヒョンがドラマ「時間」から降板した理由が、当時交際していた恋人のせいだったということは業界では広く知られていたという。そのため当時の恋人の名前も広まっていた。最近、キム・ジョンヒョンが所属事務所との契約に関する紛争に巻き込まれ、3年前のドラマ「時間」から降板した事件が注目を集め、当時の状況が再び議論になった。今回は元恋人の実名まで報じられ、人々の関心が集まっている。この報道に対しキム・ジョンヒョンの所属事務所O&エンターテインメントは、「把握していることはなにもない。紛争中の状況なので言えることがなにもない」と伝えた。ソ・イェジの所属事務所は、報道について公式コメントを出していない。・「愛の不時着」出演のキム・ジョンヒョン、ドラマ「時間」降板の騒動が再び議論に新証言で衝突も・熱愛説に続きキム・ジョンヒョン、契約期間めぐり事務所と対立?報道に注目

NU'EST、2ndフルアルバム「Romanticize」トラックリストを公開…タイトル曲は「INSIDE OUT」
NU'ESTのニューアルバムのタイトル曲は「INSIDE OUT」であることが分かった。所属事務所のPledisエンターテインメントは本日(12日)正午、NU'ESTの公式SNSを通して2ndフルアルバム「Romanticize」のトラックリストとタイトル曲「INSIDE OUT」を初公開した。公開されたトラックリストイメージには、濃い青の背景色の上に感覚的なタイポグラフィが配置されており、洗練された雰囲気を醸し出している。その中には、全10曲の情報がびっしりと記載されており、2ndフルアルバムで証明するNU'ESTの幅広い音楽的な実力に関心が集まっている。特にトラックリストを通じて曲名が初めて公開されたタイトル曲「INSIDE OUT」は、Chill Houseジャンルベースのミニマルなトラックサウンドが特徴的な楽曲だ。作詞にメンバーのベクホとJRが参加し、ベクホは作曲にも名を連ねて、より一層完成度の高い楽曲を披露するものと期待されている。今回のニューアルバムは、NU'ESTが7年ぶりに発売するフルアルバムであるだけに「DRESS」「DON'T WANNA GO」「BLACK」「DRIVE」の他にも、ミンヒョンの「EARPHONE」からベクホの「NEED IT」、JRの「DOOM DOOM」、レンの「ROCKET ROCKET」、アロンの「アナ」まで、メンバーたちが作詞に参加したソロ曲が収録されており、彼らの音楽的な魅力をアピールする予定だ。2ndフルアルバム「Romanticize」は「実際よりもロマンチックに(素敵なものに)する」という辞書的な意味を持っているだけに、ベクホをはじめメンバーたちが作詞・作曲に積極的に参加し、どのような名アルバムを誕生させるのか好奇心が掻き立てられる。NU'ESTはカムバックを控えて、オフィシャルフォト、トレーラー映像、トラックリストなど、さまざまなコンテンツを披露する。また、ファンたちがオフィシャルフォトの公開に関するキーワード投票を行い、メンバーたちから仮想のメッセージを受けとるなど、コミュニケーションが際立つコンセプトページを通じて、新鮮なプロモーションも展開し、2ndフルアルバムに対する期待がますます高まっており、今後公開されるコンテンツにも関心が集まっている。NU'ESTは4月19日の午後6時、各音楽配信サイトを通して2ndフルアルバム「Romanticize」を公開する。

Netflix「Sweet Home」イ・ジョンヒョン“作品が良い評価を受けて本当に感謝している”
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。俳優のイ・ジョンヒョンが、Netflixオリジナルシリーズ「Sweet Home」で、ヴィラン(悪役)として強烈な印象を残した。怪物がはびこる世の中で、怪物よりも怪物のような人間として活躍したのだ。「Sweet Home」は引きこもりの高校生ヒョンスが家族を失い、引っ越した先のアパートで経験する奇怪で衝撃的な物語を描いている。「太陽の末裔 Love Under The Sun」「トッケビ~君がくれた愛しい日々~」「ミスター・サンシャイン」のイ・ウンボク監督が初めて演出するNetflixのドラマで、公開前から期待を集めていた作品だ。「Sweet Home」は、ワールドワイドランキングで3位を獲得し、韓国だけでなく世界中の視聴者から支持を受けた作品である。人間が欲望によって怪物になるというユニークな発想、俳優たちの熱演などで、韓国型クリーチャー物の新たなページを切り開いたと評価を受けている。イ・ジョンヒョンは暴力団組織のギョンモ役で出演して、圧倒的な存在感を発揮した。彼はNewsenの取材で「作品のヒットは、俳優としては予想が難しい部分です。多くの方々が見てくださって、作品がいい評価を得られることは、本当に感謝すべきことです」とし、「Sweet Home」のヒットに感謝の気持ちを伝えた。彼は、イ・ウンボク監督が演出した「ミスター・サンシャイン」での圧倒的な演技で、人々に強烈な印象を残した。監督と再会した彼は「久しぶりにお会いできて本当に嬉しかったです。異なるキャラクターで現場を生きることができて、楽しくて幸せでした」と感想を語った。また、「自分が披露したかった新しい姿を気楽にお見せできるように、監督が引っ張ってくださってありがたかったです」と付け加えた。Netflixオリジナルドラマに初出演した彼は、「一緒に働くスタッフの方々は変わらなかったので、あまり違いは感じなかったです。監督がとても経験豊富で手腕があり、自分が見せたい演技を見せて、細かいところを直していく作業をすることができる環境だったので、楽しみながら撮影しました」と語った。「Sweet Home」でギョンモは怪物より残酷な人間の姿を見せ、最強のヴィランの1人とされる人物だ。彼は「原作にも登場するキャラクターですし、性犯罪者だという具体的な部分があったので、具体化しやすいものがありました」と明らかにした。また「ト書きに出ている『匂いを嗅ぐ』とか『患部を押してみる』というのも、ウェブ漫画を参考にしました。どうすれば、もっと人物の特徴を生かすことができるか、ウェブ漫画が好きな方々に違和感なく受け止めてもらえるかを考えました」と説明した。彼が演じたギョンモが、性犯罪者だという設定であったため、女性を相手にした残酷なシーンがあり、負担を感じたはずだったが、彼は「相手の女優の方に失礼になるんじゃないかという不安がありました。だから先に意見を聞いて、大丈夫なのか、痛かったり大変だったりする部分があったら、なるべく避けながら演技するように努力しました」と明らかにした。また「思ったより女優の方が快く受け入れてくださって、息を合わせてくださったおかげで、特に負担を感じるようなことはありませんでした」とし、相手の俳優に対する感謝の気持ちを表した。

ITZY、ニューアルバム「GUESS WHO」トラックリストをサプライズ公開…全6曲を収録
ITZYが、JYPエンターテインメント(以下、JYP)の代表プロデューサーのパク・ジニョンが手掛けたタイトル曲「マ・フィ・ア. In the morning」でカムバックする。ITZYは4月30日、ニューミニアルバム「GUESS WHO」の発売を控えて、12日0時に公式SNSチャンネルにトラックリストをサプライズ公開し、カムバックの雰囲気を盛り上げた。トラックリストによると、ニューアルバムにはタイトル曲「マ・フィ・ア. In the morning」をはじめ、「Sorry Not Sorry」「KIDDING ME」「Wild Wild West」「SHOOT!」「TENNIS(0:0)」まで全6曲が収録された。特に、クレジットを埋め尽くした豪華作家陣は、K-POPファンの関心を集めている。タイトルから尋常ではない新曲「マ・フィ・ア. In the morning」は、JYPの代表でヒット曲メーカーのパク・ジニョンが作詞・作曲・編曲を担当し、ファンの期待を集めている。そこに、ITZYとは初めてタッグを組む海外の作曲家LYREが合流し、新鮮な相乗効果を生み出すとみられる。更にTWICE、BTS(防弾少年団)、IUなど、K-POPの有名アーティストとコラボしたKASS、danke、earattack、イ・ヘソルら有数の作家たちが意気投合し、グローバルな名曲を予感させている。パク・ジニョンは、今回の新曲の楽器セッションとボーカルディレクティンにまで幅広く参加し、ITZYのメンバーたちはより一層大胆で強烈な魅力をアピールして、世界のファンを魅了する。 2番トラック「Sorry Not Sorry」は、JYPパブリッシング所属のスター作曲家シム・ウンジと、少女時代のテヨンとRed Velvet、NCT 127の楽曲を手掛けたJQが参加し、3番トラック「KIDDING ME」は「Not Shy」を手掛けたKobeeが作詞・作曲・編曲して期待を高める。また、5番トラック「SHOOT!」にはAva Max、Charli XCX、Fifth Harmony、Little Mix、Zara Larssonなど、世界的なアーティストの楽曲を手掛けたグローバル作家陣が精魂を込めて完成させた。ITZYは、このように収録曲の一つ一つの完成度を最高のものに仕上げたニューアルバム「GUESS WHO」を通じて、アイドル第4世代のスタートを切るK-POPのフロントグループとして活躍を続けていく。圧倒的な規模感を備えたニューミニアルバムとタイトル曲「マ・フィ・ア. In the morning」は、アメリカ東部時間基準で4月30日0時、韓国と日本時間では午後1時前に世界で同時発売される。ITZYは日本でもK-POPを代表するパフォーマーとして大きな存在感を表している。2020年3月に発売した2ndミニアルバムのタイトル曲「WANNABE」は、9日に放送された「ミュージックステーション」で、「全国の強豪高校ダンス部が選ぶ!仲間と踊りたい青春ソングTOP10」にも上位にランクインした。曲のトレードマークである導入部の肩ダンスを含めて、チャレンジ精神を掻き立てる高難易度のダンスは、様々なダンスカバー映像を活発に生成しており、他人の基準に縛られず自分だけの色を見せたいという「one&only ME」というメッセージは、MZ世代(ミレニアル世代+Z世代)を魅了し、韓国国内外で絶大な人気を博している。

【PHOTO】T-ARA ウンジョン&ワン・ジヘら、ドラマ「騙されても夢のうち」撮影のため放送局へ
12日午後、T-ARAのウンジョン、ワン・ジヘ、パク・ジュングム、パク・タムヒ、リュ・ジン、キム・イニがソウル汝矣島(ヨイド)KBSで行われたドラマ「騙されても夢のうち」の撮影に参加した。「騙されても夢のうち」は、異なる文化の2つの家庭が親の再婚で1つの家族になっていく物語を描く。・【PHOTO】T-ARA ウンジョン&ワン・ジヘら、ドラマ「騙されても夢のうち」撮影のため放送局へ(動画あり)・【PHOTO】ワン・ジヘ&T-ARA ウンジョン&チュ・アルムら、新ドラマ「騙されても夢のうち」制作発表会に出席





