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  • 元AFTERSCHOOL ユイ、腹筋&美脚に視線釘付け…健康的な美ボディを披露

    元AFTERSCHOOL ユイ、腹筋&美脚に視線釘付け…健康的な美ボディを披露

    元AFTERSCHOOLのユイが、元気な近況を伝えた。ユイは4月7日、自身のInstagramのストーリー機能を通じて「最初と最後」という書き込みを掲載した。写真の中の彼女は、ジムで知人とセルフショットを撮っている。特にユイは割れた腹筋と贅肉のない美ボディをアピールし、人々を感嘆させた。写真を見たネットユーザーたちは「ただ立っているだけなのに、このボディだと?」「贅肉が全然ない」などのコメントを寄せている。ユイは2009年、AFTERSCHOOLとしてデビューし、現在は女優として活動中だ。昨年、MBCシネマチックドラマ「SF8」プロジェクトに出演したユイ。彼女は最近、所属事務所Lucky Companyと専属契約を締結した。

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  • ミナ&Tri:al リュ・フィリップ夫婦、マンションの騒音トラブルについて謝罪…SNSは非公開へ

    ミナ&Tri:al リュ・フィリップ夫婦、マンションの騒音トラブルについて謝罪…SNSは非公開へ

    ミナとTri:alのリュ・フィリップ夫婦がマンションの騒音トラブルについて謝罪し、SNSアカウントを非公開にした。ミナとリュ・フィリップ夫婦は8日午後、自身のInstagramを非公開アカウントに変更した。これにより従来のフォロワーだけが2人の書き込みを見ることができる。これと共に夫婦が共同で運営しているYouTubeチャンネル「ピルミナTV」にアップロードされた全ての映像が非公開になった。先立って2人の隣人であるA氏は、オンラインコミュニティに「1年中苦しんでいた」とし、ミナとリュ・フィリップ夫妻による騒音トラブルの被害を告白した。その後夫妻は、YouTubeチャンネルのコミュニティ掲示板に謝罪文を掲載した。また、マンションの騒音トラブルを公開したA氏の元を訪ね、直接謝罪して頭を下げたという。A氏は彼らの謝罪を受け入れ、推測に基づく非難の自制を求めた。・Tri:al リュ・フィリップ、17歳年上妻との結婚に批判も?「財産狙いとも言われ友達とは連絡を切った」・ミナ、手術後の近況を公開ギプス姿で夫のTri:al リュ・フィリップと上半身ダンスを披露(動画あり)

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  • BAE173、本日2ndミニアルバムでカムバック!1位獲得の公約を明かす「マネージャーと…」

    BAE173、本日2ndミニアルバムでカムバック!1位獲得の公約を明かす「マネージャーと…」

    BAE173が1位を獲得した際の公約を明かした。本日(8日)午後、オンラインで生中継された2ndミニアルバム「INTERSECTION:TRACE」発売記念ショーケースで、彼らが1位の公約を公開した。この日、メンバーたちは「INTERSECTION:TRACE」のタイトル曲「愛した」で叶えたい目標と公約を発表した。ユジュンは「デビューアルバムの時は爽やかでかわいいコンセプトでお見せしたが、今回はおぼろげな雰囲気を追加してより成長した姿で帰ってきた」とし「たくさん成長したという言葉が聞きたい。いつも『さすがBAE173だな』と言われ、期待に応えるグループになりたい」と希望を語った。ウジンは、音楽配信サイトと音楽番組で1位になりたいという希望を語り「1位になったら、アニメーションのコスプレをして音楽番組のステージに立つ」と約束した。イ・ハンギョルは「りんごヘアー(頭の高い位置で髪を結ぶ)や、キャラクターのコスプレについてもかなり考えた。でも、弱いと思って音楽番組のステージやコンテンツでマネージャー兄さんと踊る」と語った。「マネージャーさんとは協議したか」という質問に対し、彼は「この場で(協議する)。マネージャー兄さんには申し訳ない」と言い、笑いを誘った。「INTERSECTION : TRACE」はデビューアルバムのストーリーにつながる作品で、BAE173が経験する痛みと成長期の苦痛を込めている。

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  • 故チェ・ジンシルさんの息子Z.flat、1stソロシングル「Day and Night」を発売…全曲が自作曲

    故チェ・ジンシルさんの息子Z.flat、1stソロシングル「Day and Night」を発売…全曲が自作曲

    シンガーソングライターのZ.flat(チェ・ファンヒ)が、初めてソロシングルを発売した。Z.flatは本日(8日)、デジタルシングル「Day and Night」を公開。デュエットシングル「Designer」に続き、約4ヶ月ぶりのカムバックでソロとしては初めて披露するアルバムだ。1stシングルも自作曲で埋め尽くした。「Day and Night」は、Z.flatが作詞・作曲はもちろん、編曲まで自ら手掛けた。自分だけの音楽的カラーを詰め込んだアルバムだ。タイトル曲は、アルバム名と同名の「Day and Night」。長距離恋愛中の恋人との物語を描いた。歌詞は、遠く離れている恋人との距離を、地球の果てというという設定で描いた。Z.flatは「最近、コロナのせいで会うこと自体が難しい。長く間会えないカップルも多いと思う。そのような状況で感じるときめきと待つことをテーマに綴ってみた」と話した。ジャンルはイージーなスタイルのヒップホップR&Bだ。Z.flatの感性溢れる歌声と叙情的なメロディー、リズミカルなラップが際立つ楽曲である。穏やかな雰囲気で、深夜の感性にぴったりの曲だ。先立って、彼はNAVER NOW.の「Heize日記」にゲストとして出演し、「Day and Night」のガイドバージョンを公開。当時、Heizeとリスナーから好反応を得た。1stアルバムでは、この他にも音楽的な能力も証明した。また、別の収録曲「BLUFF」でギャップのある魅力をアピールした。速いテンポの強烈な雰囲気の楽曲で、Z.flatが持つ音楽的スペクトラムを代弁した。特にこの曲は、Z.flatの自伝的な考えを詰め込んだ。ヒップホップ歌手への挑戦に対する否定的な視線とテレビに映るイメージだけを考える人々に、別の一面もあることを物語る楽曲だ。

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  • STAYC、2ndシングル「STAYDOM」をリリース…目標は“音楽番組で1位”

    STAYC、2ndシングル「STAYDOM」をリリース…目標は“音楽番組で1位”

    STAYCが、一段と自由なコンセプトでカムバックした。STAYCの2ndシングル「STAYDOM」の発売記念オンラインメディアショーケースが、4月8日に開催された。昨年11月にデビューしたSTAYCは、目を引くビジュアルだけでなく、優れた実力で人々に強烈な印象を与えた。ニューアルバム「STAYDOM」を通じて、自由な雰囲気の中でSTAYCだけのハイティーンとキャッチーさをもとに、より一層強力になったティーンフレッシュを披露する予定だ。パク・シウンは、「新しい姿、新しいコンセプトでカムバックしたので、どのように反応していただけるか緊張してワクワクしています。たくさん応援していただきたいです」と話した。スミンは「最初よりは緊張しなくなりましたが、相変わらず緊張しています。今日のショーケースも楽しんでいただきたいです」と付け加えた。 スミンは、ニューアルバム「STAYDOM」に対して「STAYCとフリーダム(Freedom)の造語です。自由の中でより一層強力になったティーンフレッシュを見せる予定です」と話した。名実ともに最高のヒットメーカーのブラック・アイド・ピルスン(チェ・ギュソン、RADO)&チョングンの組み合わせで誕生したタイトル曲「ASAP」は、キャッチーなラインと颯爽としたリズム楽器が合わさって、爽やかで魅力溢れるサウンドを届ける。 パク・シウンは、「タイトル曲『ASAP』は、心の中に描いた完璧な理想のタイプができるだけ早く現れてほしいという願いを込めた楽曲です」と紹介した。セウンは「お茶目でユニークな雰囲気のアルバムです。その中で自信溢れる姿を見せることができるコンセプトだと思います」と付け加えた。アイサは、収録曲「So What」について「爽やかでエネルギー溢れるサウンドになっています。歌詞が素敵な曲です。たくさんの方々に癒しとポジティブなエネルギーを届けられる楽曲に慣れば良いです」と話した。ユンは「神秘的で幻想的なサウンドと、切ない気持ちを歌ったミディアムテンポのR&Bジャンルの楽曲です」とし、収録曲「愛は元々こんなに痛いものですか」を紹介した。パク・シウンは、「1stアルバムは、STAYCがどのような個性とカラーを持っているグループなのかにフォーカスを置いて、カリスマ性とエネルギーをお見せしましたが、今回のアルバムでは自由を感じてほしいということにフォーカスを当てました。なので、自分たちがステージで楽しんで自由にならなければならないと思いました。ステージでお茶目でユニークな姿を披露できると思います」とし、デビューアルバムと今回のアルバムの違いを紹介した。続けて「1stアルバムより成長した姿をお見せしたいというプレッシャーがありました。新しい魅力をお見せして、また驚かせるために悩んだので、可愛く見守ってほしい」と付け加えた。ユンは「1stアルバムでは、まだ幼い恋を表現しましたが、『STAYCOM』では、成熟した恋を表現しています。収録曲を通じて、感性的な一面も見ることができると思う」と伝えた。ブラック・アイド・ピルスンからアドバイスを貰ったというスミンは、「自然さについてアドバイスしてもらいました。『何かを作ろうとせず、自然にステージをするように』と言われました。私たちが楽になってこそ、見る人々も楽に見られるというアドバイスをいただいて、その部分に気を使っています」と明かした。アイサは、「ASAP」のキリングパート(歌で人の心を掴む部分) について「『ASAP』という単語が耳に残ります。思わず口ずさんでしまう中毒性も魅力だと思います。今回のキリングパートは、フック部分のダンスのふみふみダンスです」と紹介した。ジェイは「スミン姉さんが今回のコンセプトんじすごく似合っていると思います。笑顔と音色が『ASAP』にぴったりです」とコメントした。セウンは「今回のアルバムを一つの単語で表現するとしたら、『FREE』です。アルバム名が、STAYCとFREEDOMの合成語だからです。自由な雰囲気とエネルギー溢れる姿を見ながら、私たちのステージを見ているすべての方々に自由を感じていただきたいです」と伝えた。STAYCは第4世代を代表するガールズグループとされており、男性ファンだけでなく、女性ファンからも支持を受けている。スミンは自分たちだけの魅力を「グループ名のように若くて明るくて、エネルギー溢れるティーンフレッシュな雰囲気が私たちの魅力だと思います」と挙げた。特にSTAYCのデビューアルバムは、昨年発売された女性新人アルバムの中で、最も高い累計売上を記録した。パク・シウンは、「まだ人気を実感するというよりも、数値になっている成績を聞いた時にすごくありがたかったです。そのような感謝がきっかけになって、いつも良い音楽で恩返ししたいと思っています」と明らかにした。また「毎回『ありえない』と何度も言っています。まだ未熟なのに関心をいただいていると思っています。なので今回のカムバックにはプレッシャーも感じました」と話した。STAYCは全員がボーカル全員がセンター級ブルアピル(ブラック・アイド・ピルスン)が手掛けたガールズグループチャンテイシ淑大入試(発音がステイシーに似ていることからついたあだ名)など様々なあだ名を持っている。ジェイは「ヒーリングアイドルというあだ名がほしいです。人々にとって癒しになる音楽を届けたいです」という願いを明かした。アイサは、「一度しかもらえない新人賞を一番もらいたいです。『ASAP』でたくさんの支持を得て、音楽番組で1位を獲得できたらもっと嬉しいです」と目標を公開した。続けて、「カムバックの生配信でファンの方から、猫の耳をつけて『ASAP』を踊ってほしいと言われたので、もし何か良いことがあれば記念にやってみたいです」という公約も付け加えた。STAYCの「STAYDOM」は、8日午後6時に発売された。

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  • 2PM ウヨン&WINNER ソン・ミノ&ユ・ジュンサンら、Mnet「KINGDOM」にサプライズ登場…予告映像を公開

    2PM ウヨン&WINNER ソン・ミノ&ユ・ジュンサンら、Mnet「KINGDOM」にサプライズ登場…予告映像を公開

    Mnet「KINGDOM : LEGENDARY WAR」の制作陣が、サプライズゲストの登場と共に、衝撃と予想外の1回目の競演を予告した。4月1日に韓国で放送された「KINGDOM」第1話は、BTOB、iKON、SF9、THE BOYZ、Stray Kids、ATEEZの6組の登場と共に注目の高さを証明した。また8日に放送される第2話では、対面式のグローバル評価の最終ランキング発表に続き、「To the world」というテーマで新たなミッションが始まる。果たして彼らが世界に向けて披露したい歌とは何か、先行公開した第2話の予告映像の中には、衣装、小道具、ステージ、振り付け、メンバーたちの表現力まで、尋常ではないステージが垣間見え、期待が高まっている。特にお互いのステージを見た6組は、「この曲がこういうふうになるんだ」と感嘆する姿を始め、「あんなことを思いつくなんて」「何これ、すごい」「ステージの活用が本当に上手」「あれは本物のキングダムだ」などのリアクションを見せた。初のグローバル評価ランキングを通じて悲喜が分かれた彼らが、果たしてどのような新たなステージを準備してきたのかに、関心が集まっている。また、先行公開された映像の中には、「KINGDOM」の出演者たちを応援するサプライズゲストが登場して、もう一度注目を集めている。どのような曲がいいか悩んでいたiKONは、「一番親しい芸能人だ」とし、WINNERのソン・ミノにビデオ通話で意見を聞く。これに対して、ソン・ミノが「恋に夢中なバカ」というキーワードと共に特定の楽曲を答え、果たして彼が推薦したiKONの楽曲とは何か、好奇心が掻き立てられる。続いて練習に取り組んでいたStray Kidsの前には2PM ウヨンが登場して喜びを与えた。特に後輩たちが準備した映像を見たウヨンは、「これには勝てない」という言葉で彼らを勇気づけた。また、個人活動中にも合間を縫って1回目の競演を準備していたSF9のインソンは、俳優のユ・ジュンサンを紹介した。果たして彼の応援を受けたSF9がどのようなステージを披露するかにも関心が集まる。公開2日にして再生回数1千万回を記録した「KINGDOM」初の対面式ステージのフルバージョン映像は、世界中のファンの熱い関心により再生回数2千万回を突破(4月8日9時30分基準)し、「KINGDOM」に対する冷めない人気を証明している。・Mnetサバイバル番組「KINGDOM」初のグローバル評価は投票総数333万票!1位は誰の手に?・Stray Kids、Mnetサバイバル番組「KINGDOM」対面式の映像がYouTubeで500万回再生を突破!

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  • TOMORROW X TOGETHER、米有名トークショー「エレンの部屋」に出演決定…本格的なグローバル活動がスタート

    TOMORROW X TOGETHER、米有名トークショー「エレンの部屋」に出演決定…本格的なグローバル活動がスタート

    TOMORROW X TOGETHERがアメリカのテレビトークショーに初出演し、本格的にグローバル活動を始める。 今月16日(以下、現地時間)、彼らは「エレンの部屋」でステージを披露する。TOMORROW X TOGETHERが、アメリカのテレビトークショーを通じてパフォーマンスを披露するのは今回が初めてだ。同日、メンバーたちは3rdミニアルバム「minisode1:Blue Hour」の収録曲「天気を失ってしまった」のステージを披露する。この曲は、新型コロナウイルスのパンデミックにより完全に変わってしまった世の中に向き合う10代の物語を描いた楽曲。当たり前だと思っていた日常が消えた後に感じる不安と混乱を歌詞で表現し、全世界の10代から共感を得た。「エレンの部屋」はエミー賞(Emmy Award)を受賞したコメディアンで脚本家、女優など、マルチエンターテイナーであるエレン・デジェネレスが司会を務めている人気トークショーだ。過去にブルーノ・マーズ、カミラ・カベロ、デュア・リパ、ジョン・レジェンド、ジャスティン・ビーバーなど世界的なアーティストたちが出演した。先立って、TOMORROW X TOGETHERは昨年5月、アメリカMTVの音楽番組「MTV Fresh Out Live」に出演して、2ndミニアルバム「夢の章:ETERNITY」のタイトル曲「 Can't You See Me? (世界が燃えてしまった夜、僕たちは...)」のステージを披露。11月にはアメリカのデジタル音楽メディア「Genius」の「Open Mic」に韓国グループとして初登場し、「minisode1:Blue Hour」のタイトル曲「5時53分の空で見つけた君と僕」のステージを披露した。また、アメリカのエリート・デイリー(Elite Daily)のカバーを飾ったのはもちろん、フォーブス(Forbes)、ティーン・ボーグ(Teen Vogue)、インドのピンクヴィラ(Pinkvilla)など海外有数のメディアから好評を博し、世界的な影響力を見せつけた。特に、ボリウッド・ハンガマ(Bollywood Hungama)は、TOMORROW X TOGETHERについて「デビュー2年が経った今、チャートを席巻した多数のアルバム、多くの受賞リストと成果で、第4世代K-POPのイットグループ(It Group)になっている」と紹介した。TOMORROW X TOGETHERは「minisode1:Blue Hour」と今年1月、日本で発売した1stフルアルバム「STILL DREAMING」で連続で米ビルボードのメインアルバムチャートである「ビルボード200」に名を連ね、第4世代アイドルの代表格とされている。・TOMORROW X TOGETHER、5月にカムバック?報道に事務所がコメント・TOMORROW X TOGETHER、特別コンテンツ「Mood Diary」を公開メンバーがセレクトした楽曲に注目

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  • チ・ジニ&キム・ヒョンジュ主演、新ドラマ「アンダーカバー」スチールカットを公開…3度目の共演に期待

    チ・ジニ&キム・ヒョンジュ主演、新ドラマ「アンダーカバー」スチールカットを公開…3度目の共演に期待

    チ・ジニとキム・ヒョンジュが、完璧なハーモニーを予告している。JTBC新金土ドラマ「アンダーカバー」は4月8日、誰もが認める演技力と抜群のケミ(ケミストリー、相手との相性)で、期待を確信に変えるチ・ジニとキム・ヒョンジュのビハインドカットを公開した。「アンダーカバー」は、正体を隠して生きてきたある男性が、一連の事件に巻き込まれ、家族を守るため奮闘する物語を描く。巨大な勢力と隠された真実の中で彼の孤独な戦いが激しく繰り広げられる。チ・ジ二、キム・ヒョンジュをはじめ、ホ・ジュノ、チョン・マンシク、イ・スンジュン、クォン・へヒョ、ハン・ゴウン、パク・グンヒョンなどベテラン俳優が出演し、ウェルメイドドラマの誕生を期待させている。何よりも4年ぶりに夢の再会を果たしたチ・ジニ&キム・ヒョンジュの共演に期待が集まっている。長い間正体を隠して生きてきた安企部要員ハン・ジョンヒョンを通じて、人生に残るキャラクターを更新するチ・ジニ、正義と真実のために生きてきた人権弁護士チェ・ヨンス役で限界のない変身を見せるキム・ヒョンジュは、もう一度夫婦として共演することになった。妻のチェ・ヨンス(キム・ヒョンジュ)が公捜処長の候補に上がると、これを止めるという極秘ミッションを課せられたハン・ジョンヒョン。人生を揺さぶる危機の中、混乱と激変のストーリーを完成する2人の活躍が期待を高めている。そんな中、チ・ジニとキム・ヒョンジュの撮影現場の模様が収められた写真が公開され、注目を集めている。丁寧なモニタリングからドラマに入り込んだ様子まで、何事にも徹底的な2人の俳優の姿が印象的だ。平穏な日常を脅かす混乱に巻き込まれたハン・ジョンヒョンとチェ・ヨンスの複雑な心境の変化を描かなければならないだけに、2人の相乗効果は何より重要だ。類まれなる熱意と努力で印象的なシーンを完成させていく2人の圧倒的なオーラが、視聴者を感心させる。チ・ジニとキム・ヒョンジュの明るい笑顔からは、和やかな現場の雰囲気も垣間見ることができる。「アンダーカバー」は、チ・ジニとキム・ヒョンジュの3度目の共演作品となる。これに対してチ・ジニは「演技のパートナーとして、1人の俳優と3回も共演するということはよくあることではないけれど、このような縁が不思議ながらも嬉しい。今回の作品ではどのようなケミを見せることができるかという期待も大きかった」と伝えた。また、「キム・ヒョンジュさんに対する信頼、気楽さがすごくあるので、相性については心配することがなかった」として、「撮影現場でさまざまな会話を交わしているほうだ。演技に対する考えや意見を共有したのが、細かいところで役に立った」とし、共演俳優に対する信頼を表した。キム・ヒョンジュも「再会を喜んでくださってありがたい。1人の俳優と何度も共演するのはよくあることではないが、待っていただいたファンの皆さんのおかげで共演が実現できたと思う。長い付き合いなので楽だった。お互いに深い会話や助言をすることが難しくなかったし、お互いに頼り合って、配慮し合っていると感じられてよかった」と伝えた。ドラマ「アンダーカバー」は4月23日の午後11時より、韓国で放送がスタートする。

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  • N.Flying イ・スンヒョプ、新ドラマ「わかっていても」に出演決定

    N.Flying イ・スンヒョプ、新ドラマ「わかっていても」に出演決定

    N.Flyingのイ・スンヒョプがJTBC新金土ドラマ「わかっていても」に出演する。所属事務所であるFNCエンターテインメントの関係者は本日(8日)、Newsenを通じて「イ・スンヒョプが『わかっていても』に出演することが決まった」と伝えた。「わかっていても」は、愛は信じないが恋愛はしたい女性ユ・ナビ(ハン・ソヒ)と、恋愛はめんどくさいがSome(友達以上恋人未満)はほしい男性パク・ジェオン(ソン・ガン)のハイパーリアリズムロマンスを描く。ハン・ソヒとソン・ガンの出演が決まり、話題になった。多数のウェブドラマで演技力を磨いてきたイ・スンヒョプが、「わかっていても」でどんな魅力を披露するのか、これからが注目される。同作品は韓国で6月に放送がスタートする。

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  • 【PHOTO】Red Velvet ウェンディ「2時脱出Cultwo Show」への出演を終え帰宅…ファンサービスも完璧

    【PHOTO】Red Velvet ウェンディ「2時脱出Cultwo Show」への出演を終え帰宅…ファンサービスも完璧

    8日午後、Red Velvetのウェンディがソウル市陽川(ヤンチョン)区SBS木洞(モクトン)放送センターで行われたSBSパワーFM「2時脱出 Cultwo Show」の出演を終えて帰宅した。・【PHOTO】Red Velvet ウェンディ「2時脱出Cultwo Show」出演のため放送局へ手を振って挨拶・Red Velvet ウェンディ、1stソロミニアルバム「Like Water」をリリース日本で一番やりたいことは

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  • DAY6のJAE、ニューアルバム「The Book of Us : Negentropy」予告イメージ&映像を公開

    DAY6のJAE、ニューアルバム「The Book of Us : Negentropy」予告イメージ&映像を公開

    DAY6のJAEが、ニューアルバムの予告イメージで青春映画の主人公のような魅力をアピールした。DAY6は公式SNSチャンネルに、7thミニアルバム「The Book of Us:Negentropy-Chaos swallowed up in love」の予告コンテンツを連日公開し、カムバックへの雰囲気を盛り上げている。8日には、JAEの個人予告イメージ3枚を掲載し、正午にはニューアルバムの雰囲気を垣間見ることができるコンセプトフィルムを披露した。写真の中でJAEは、気だるそうな眼差しで憂愁に包まれた雰囲気を漂わせ、デニムオンデニムファッションとレッドヘアで、クールながらも強烈な魅力をアピールした。コンセプトフィルムは、カモメ、風、波の音とともに写ったJAEの姿が、青春映画の中のきらびやかなワンシーンのようで、人々の視線を奪った。JAEは、前作の6thミニアルバムのタイトル曲「Zombie」の作曲をはじめ、様々な楽曲の制作に参加して優れた感受性を見せた。ニューアルバムでは「everyday we fight」から「Healer」「二つでもない一つ」「雲の上で」「無敵(ONE)」「僕たちこれからもっと愛そう」の全6曲のクレジットに名を連ねた。DAY6は「結局、僕たちを回復させるエネルギーは愛で、愛によって僕たちは一つになる」というテーマを語っている。タイトル曲「You make Me」は、DAY6の音楽の中で最も存在感を持つ楽曲で、彼らの新鮮な試みに音楽界の注目が集まっている。7thミニアルバム「The Book of Us:Negentropy-Chaos swallowed up in love」は19日午後6時に発売される。

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  • BAE173、タイトル曲「愛した」のMVで演技に挑戦!“メンバーのほとんどが初めてだったけど…”

    BAE173、タイトル曲「愛した」のMVで演技に挑戦!“メンバーのほとんどが初めてだったけど…”

    BAE173が新しいアルバムのポイントを公開した。8日午後、BAE173が2ndミニアルバム「INTERSECTION : TRACE」の発売記念オンラインショーケースを開催した。「INTERSECTION:TRACE」は、デビューアルバムである「INTERSECTION:SPARK」のストーリーにつながるアルバムで、BAE173のメンバーが経験する痛みと成長期の苦痛を込めたアルバムだ。ジュンソは「それぞれ違う人生を送ってきたメンバーたちが愛、友情、悲しみなどの感情を心の奥深くで分かち合って一緒に成長していくストーリーを込めたアルバムだ」と紹介した。BAE173はタイトル曲「愛した」で演技に挑戦した。ジェイミンは「『Crush on U』とは違って演技をたくさんした。メンバーのほとんどが演技が初めてで不自然で下手な部分もあったが、一生懸命にやったのでそういう部分を重点的に見て頂きたい」とし「青春物語なのでお互いに対立もするし、楽しく遊んだりして、そういう状況が思い出になり、結局一つに集まるストーリーを観て頂ければもっと面白いと思う」と伝えた。ジュンソはタイトル曲について「別れを惜しむ9人の少年が別れたが、最後の瞬間だけは心を込めて最善をつくして愛したという内容だ。サビのメロディーがクセになるのでその部分をよく聞いて頂きたい」と語った。BAE173の2ndミニアルバム「INTERSECTION : TRACE」のタイトル曲「愛した」は、愛した相手と付き合っていたその瞬間だけは、最後のように愛したという内容で4月8日午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売される。

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