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  • EXO カイ、完璧なファッションセンスを発揮!「ジョンナムを着た悪魔シーズン2」入社初日から大活躍

    EXO カイ、完璧なファッションセンスを発揮!「ジョンナムを着た悪魔シーズン2」入社初日から大活躍

    EXOのカイが最初の顧客から選ばめ、早くも室長に昇格した。5月1日に放送されたtvN「ジョンナムを着た悪魔シーズン2」で、カイはペ・ジョンナムとともに最初の顧客を迎えた。カイは最初の顧客との電話相談のためにペ・ジョンナムに会った。ペ・ジョンナムはカイが着ているカーディガンを触って「ビンテージ市場で探すものとはちょっと違う。足が少し長い?」とからかった。ナ・ヨンソクプロデューサーは「後輩にそこまでして勝ちたい?」と笑った。カイは「職員なので、やめてください」と言って笑った。2人は最初の顧客と電話した。顧客はスタートアップ企業の代表を務める30代だった 「外部の講演があって、スティーブ・ジョブズやマーク・ザッカーバーグのようなファッションがいい。予算は、300万ウォン(約29万円)だ」と言った。カイは「スタートアップ企業の代表として一生懸命働いているけれど、ペ・ジョンナムにアドバイスしてほしいんですか?」と冗談を言った。「収益追及型の会社ではないので、何も言えない」と言う顧客に、「こっちも収益を求めてはいないけれど、コーヒーを飲むお金くらいはほしい」とジョークを言った。2人は顧客のためにデパートを訪れた。カイは積極的にスタイリングを考えた。2人は若いCEOコーデを完成し、顔の部分は隠して顧客に写真を送った。顧客はカイがスタイリングした黒のジャケット、デニムを選んだ。ペ・ジョンナムは「お前が着たものだ。お前のチョイスを選んだ」と落ち込んだ。ナ・ヨンソクプロデューサーは顧客から選ばれたカイに「カ室長の名札がある」とし、名札を渡した。ペ・ジョンナムは「いつの間に室長に? 『カ社長』の名札はないか、確認してほしい」と言って笑いを誘った。次回の予告では初日よりスピーディーに洋服を選ぶカイの姿が公開された。最初の顧客の心を掴んだカイが今後披露する活躍に期待が集まっている。

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  • SHINee テミン、入隊を控えソロコンサートを開催…13年間のアイドル人生を振り返る

    SHINee テミン、入隊を控えソロコンサートを開催…13年間のアイドル人生を振り返る

    SHINeeのテミンが完成度の高い公演で、ソロ歌手としても一流であることを証明した。5月2日、NAVERのライブ映像配信アプリ「V LIVE」の「Beyond LIVE」チャンネルを通じて、テミンのソロコンサート「Beyond LIVE - TAEMIN : N.G.D.A」が全世界に生中継された。今回の公演は2019年12月に日本で開催された「T1001101」以来、約1年4ヶ月ぶりに開催されるソロコンサートだ。ステージに上がったテミンは「MOVE」「WANT」「Danger」「Criminal」「IDEA」など、ヒット曲のステージを相次いで披露し、世界中で視聴しているファンの熱い反応を引き出した。特に今回の公演では、5月中に発売されるテミンのニューアルバム新曲「Advice」のステージが初披露されて注目を集めた。テミンは「新しいアルバムで今月活動する予定です。僕の色々な姿と、スタイリング、キャラクターをたくさんお見せすることができろうなので、僕もすごく期待している。ステージも熱心に準備した。『Danger』の時から共にしてくれたキャスパーさんの振り付けを格好良く熱心に準備している」と予告して、今後の活動への期待を高めた。コンサートの演出はテミンと長い間、良い相性を見せてきたSMエンターテイメントのパフォーマンスディレクター、ファン・サンフンが引き受けた。特殊製作された3分割リフト舞台装置や、ワンテイクドローンカメラムービング、華やかな照明とレーザー効果など、ハイクオリティな演出の中で、テミンは特有の美しい歌声と可憐なダンスを披露した。特に激しい振り付けにもかかわらず、全くブレることのない生歌の実力を披露して、人々の感嘆と賛辞を一身に集めた。ファンとのコミュニケーションも欠かさなかった。テミンは、複数画像の接続を利用したリアルタイムのインタラクティブ画面で視聴者たちとコミュニケーションをとった。「公演をする時に気をつけている点は?」というファンの質問に、彼は「常に公演するときに気にすることは、『どうすれば真正性を感じてもらえるだろうか』だ。昔はとにかく吐き出して、自己満足していた。持っている力を全て、無理してでも絞り出そうとしていたが、今回のコンサートでは、むしろ体力を適度に調節して、流れや呼吸の面で見る人にとって余裕に見えるように意識した」と答えた。テミンは「僕は自然に年齢とともに、そういった部分をより追求するようになった。だからといって適当にしているという意味ではなく、ある程度の力の緩急が必要だと思った。そういった部分があるからこそより力強く見えたりすると思ったからだ」と付け加えた。2時間ほど続いた公演で、激しいビートのダンス曲から穏やかな感性のバラードまで、声と表情、ボーカル、ジェスチャーを変幻自在に帰るテミンの姿はまるで八色鳥のようだった。公演中盤に公開されたヒット曲のダンスメドレー映像はアーティスト・テミンのきらびやかな13年の成長を再確認する機会になった。テミンは2008年にSHINeeの末っ子としてデビューした。メンバーたちと一緒に「Replay-君は僕のeverything-」「JULIETTE」「Ring Ding Dong」「Dream Girl」「Everybody」「View」などをヒットさせた彼は、2014年に1stソロミニアルバム「ACE」を基点にソロアルバムも着実に発売し、韓国国内外の音楽配信チャート1位を獲得した。音楽とダンス、ファッションなど、全ての分野で新しいトレンドを提示するコンテンポラリーアーティストとして生まれ変わるという抱負は、彼が絶えず重ねてきた音楽的な挑戦と数多くの成果を通じて現実化した。テミンは過去の映像を見た後、「ヒット曲のVCRが流れたが、僕の一代記のようだ。デビューの時からSHINeeのアルバム、ソロ曲まで多いが、くまなく見る時間であった。この映像を見て僕はすごくジーンとした。過ぎた僕の過去を回想したこともあるし、ファンの方々と一緒の思い出もある。その時小学生だったファンは、大人になって仕事をして、僕よりもお姉さんだったファンは結婚もした。僕は常にその場にいたようだ。自分自身が育ってきたのを見ると意味深い」と話した。続いておかっぱ頭をした時に言及し「実際僕はファンの方々が、この部分で涙を流すだろうと勝手に考えていた。感慨深くないか。後で10年が過ぎて、このような映像をまた作ったらどれくらい変わっているのか気になる。幸いなことに、10代の時の姿と今の姿に大きな差がないと個人的には思うが、時間が流れて三十代半ば、四十になった時におかっぱ頭をオマージュしたら面白そうだ」とつけ加えた。公演の終盤でテミンはライブコーナーを通じて感性的な魅力が引き立つ「I'm Crying」「雪の花」のステージを披露することで、かけがえのないライブを完成した。ソロコンサートを盛況裏に終えたテミンは、5月中に新しいソロアルバムをリリースして活動に突入する。そして5月31日、陸軍現役(軍楽隊)で服務する。・SHINee テミン、軍楽隊に最終合格入隊をSMが公式発表「当日特別な行事は行わない」・SHINee テミン、約1年4ヶ月ぶりとなるソロコンサート開催決定発表にファン歓喜

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  • ソ・ジャンフン、二重に整形?疑惑浮上に悔しさ吐露「100回以上も…」

    ソ・ジャンフン、二重に整形?疑惑浮上に悔しさ吐露「100回以上も…」

    タレントのソ・ジャンフンが二重まぶたの整形疑惑に言及した。最近韓国で放送されたKBS JOY「何でも聞いて菩薩」で、イ・スグンとソ・ジャンフンの過去写真が公開された。ソ・ジャンフンは自分の過去写真を見ながら「わ、筋肉が(今は)全部どこに行ったんだろう」と嘆いた。イ・スグンが「当時と今を比べると目が一番異なる。当時は二重まぶたじゃなかった。整形手術が本当にうまくいったようだ」と話すと、ソ・ジャンフンは「そんなこと言ったら、みんな僕が整形したと信じてしまう。歳をとって上まぶたが痩せて自然とできたと、100回以上も話してきた」と悔しがった。イ・スグンの過去写真も公開された。後輩であるお笑い芸人のハン・ミングァンとチューをしている写真だった。彼は慌てて写真を隠して笑いを誘った。そして「当時の姿も自分の姿なのでとても美しい」と話した。・ソ・ジャンフン「知ってるお兄さん」の収録を欠席も新型コロナの検査結果は陰性・ソ・ジャンフン、ASTRO チャウヌ&「プロデュース101」出身ユ・ソンホについて思ったより実力があって期待している

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  • T1419、美容院のスタッフが新型コロナ陽性判定…メンバーも自主的に検査へ

    T1419、美容院のスタッフが新型コロナ陽性判定…メンバーも自主的に検査へ

    T1419がPCR検査を受けた。T1419の所属事務所MLDエンターテインメントは5月2日、公式コメントを通じて「T1419が5月1日に訪れた美容院のスタッフが新型コロナウイルスの陽性判定を受けたと本日連絡があった」と明かした。続けて「T1419は防疫当局から公式の検査要請はなかったが、アーティストとスタッフの安全のために本日自主的にPCR検査を受け、結果を確認するまでは自主隔離する予定だ」と説明した。最後に「ファンのみなさんにご心配をおかけし、申し訳ない。当社は結果によって防疫当局の指針を遵守し、今後必要な措置をとる予定だ」と付け加えた。・T1419、メンバーの負傷で2ndシングル活動を急遽終了「最善を尽くした後悔はない」・T1419 ケビン、肩を負傷予定より早くカムバック活動を終了へ「本人の希望で今週まで活動」

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  • BTS(防弾少年団)のV&ジミンが同級生…キム・ヒジェ、驚きの人脈を告白

    BTS(防弾少年団)のV&ジミンが同級生…キム・ヒジェ、驚きの人脈を告白

    歌手のキム・ヒジェがBTS(防弾少年団)のV&ジミンと高校の同級生だったと明らかにした。最近韓国で放送されたSBSパワーFM、ラブFM「BOOMのブムブムパワー」には、キム・ヒジェがゲストとして出演した。この日、BOOMはキム・ヒジェに「人脈がすごいですね。BTSのV、ジミン、OH MY GIRLのスンヒと高校の同級生だったんですね」と話した。 キム・ヒジェは「そうです、同級生です。僕は静かな学生でした。高校2年生の時に学級委員をして、人々を正しい道に導くために率先する学生だったんです」と自画自賛し、BOOMを笑わせた。 キム・ヒジェは14日、シングル「Follow Me(Prod.byヨンタク)」を発売した。

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  • 「アンダーカバー」チ・ジニ、地下鉄のコインロッカーであるものを発見?キム・ヒョンジュに嘘をつく

    「アンダーカバー」チ・ジニ、地下鉄のコインロッカーであるものを発見?キム・ヒョンジュに嘘をつく

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。チ・ジニが過去の身分を隠すために証拠を隠した。5月1日に放送されたJTBC金土ドラマ「アンダーカバー」第4話では、自身の過去を隠すためにチェ・ヨンス(キム・ヒョンジュ)に嘘をつくハン・ジョンヒョン(チ・ジニ)の姿が描かれた。この日、チェ・ヨンスの代わりに地下鉄のコインロッカーに行ってチャ・ミンホ(ナム・ソンジン)が残した書類を手にしたハン・ジョンヒョン。しかし、書類を見た彼はその中に自身の過去の身分であるイ・ソクギュの住民登録証のコピーがあるのを発見して驚いた。結局、ハン・ジョンヒョンは本当の身分を隠すためにチェ・ヨンスに嘘をついた。彼女が「コインロッカーに行ってみた? その中に、何があった?」と質問すると「行ってみたけれど、何もなかった」と嘘をついた。その過程でハン・ジョンヒョンは自身を追うチョン・チョルフン(カン・ヨンソク)から逃げたりもした。その後、ハン・ジョンヒョンに会ったチェ・ヨンスは「手紙はどこ?」と質問した。チェ・ヨンスはハン・ジョンヒョンを疑うことなくチャ・ミンホの事件について話した。彼はチャ・ミンホが死亡したという言葉に困惑した。ハン・ジョンヒョンは「誰が横取りしたんだろう」と悩むチェ・ヨンスに言葉をかけることはできなかった。

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  • Colde、ニューアルバム「Idealism」発売の目的に言及“キム・ヒスの夢を覚えるため…”

    Colde、ニューアルバム「Idealism」発売の目的に言及“キム・ヒスの夢を覚えるため…”

    最近、EPアルバム「Idealism」を発売したColdeの単独グラビアとインタビューが「COSMOPOLITAN」で公開された。今回のグラビアは、Coldeの音楽を時間で表現するというコンセプトで撮影された。ColdeのEPアルバム「Idealism」を青い昼と夕日の時間の雰囲気で表現している。これについてColdeは「音楽作業をたくさんする時間帯です。日差しを浴びる気分が好きで、そんなエネルギーを引き続き音楽に入れたがる方ですが、その時間帯は光が見られる時間でもありますよね。一番明るく輝く日差しから、沈んでいく夕日も好きです」と自分の性向を紹介した。続いて「今回のアルバムの目的は、Coldeになる前キム・ヒスとしての僕の夢を覚えておこうということです。振り返れば、僕も気づかないうちに思ったよりたくさんの夢を叶えていました。そんな中でふと、以前熱望し、夢見ていた自分が懐かしくなりました。切実に夢を追いかけていたエネルギーと感情が、僕の中におぼろげに残っているので、それを今回のアルバムを通して記憶したいと思いました。これ以上遅れる前に」と話して「夢」をテーマに作業した「Idealism」アルバムを紹介した。「Idealism」の収録曲「誰も知らない歌」は、Coldeが18歳の時に書いた曲であると知られている。Coldeは「初めて曲を作ったのは14歳の時でした。『スタークラフト』ゲームキャラクターの中で一番弱い存在のラバをテーマに『ラバの夢』という曲を作りました。その当時は、音楽を作る方法も知りませんでしたが、ただMP3プレイヤーに内蔵されているレコーディング機能を使ってノートに書いておいた歌詞を口ずさむ程度でした。思い出の名前ですがYepp(MP3プレイヤー)で作ったこの歌が、僕が書いた最初の歌ですね(笑)。どこでも話さなかったことです」と人生初の自作曲に関する裏話も公開した。ミュージシャンだけでなく、プロデューサーとしても活躍しているColdeは最近、EXOのベクヒョン、I.O.I出身キム・チョンハなどのアーティストとコラボレーションしてきたが「プロデューサーとして曲の依頼を受けたが、人にあげるのがもったいないぐらい気に入った曲が出来上がると、そっとしまっておいたりもするのか」という質問については「たくさん保管しています(笑)。僕のスタイルの曲が欲しくて依頼されることも多いですが、良い曲が出来上がってしまった場合はその曲を他の人にあげることはできませんでした。実は、『ワルル』のようにColdeスタイルの曲が出来上がってしまったら、僕が歌わないと(笑)。しかし、僕がやっている音楽と異なるはっきりとしたコンセプトがある場合、上手くできそうなときは書いてみたりもします。まだプロデューサーとしてよりは、アーティストとしての意欲が大きいです」とオールラウンダー音楽家としての抱負を明らかにした。また、Coldeの歌からノスタルジーを感じるリスナーが多いという大衆的評価については「僕が、影響をたくさん受けた先輩ミュージシャンの名前を僕の名前の横に並べてくれるとき、とても感無量で恐縮ですね。僕が育った世代が、アナログ感性が理解できる上に、デジタルに移るその交差点だと思います。ですので、もっと若い人たちは昔のノスタルジーがわからないかもしれません。僕の音楽を聴きながら、関連した音楽をたどっていくと彼らがユ・ジェハさんやチャン・ピルスン先生の歌を聞くかも知れないじゃないですか。そのようにつながっていき、韓国音楽で引き続き伝わる情緒を少しずつ経験できたらと思います。僕自身が一種の懸け橋になれたらいいなと思いながら、音楽をやっています。僕に影響をくれた韓国ミュージシャンたちの音楽を、僕の音楽に引き続き反映していきたいです」という感想を明かした。

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  • ENHYPEN、新曲「Drunk-Dazed」ダンス映像を公開…足音までぴったりのカル群舞に感嘆

    ENHYPEN、新曲「Drunk-Dazed」ダンス映像を公開…足音までぴったりのカル群舞に感嘆

    ENHYPENがダンス映像を公開し、カル群舞(体を曲げる角度から指先まで完璧に合わせ、刃物のようにキレのあるダンス)で見る人を感嘆させた。ENHYPENは5月1日、公式YouTubeチャンネルで新曲「Drunk-Dazed」の華やかなパフォーマンス、精巧な動きをチェックできるダンス映像を公開した。ENHYPENは休むことなく動き続け、素早い移動、溢れるエネルギーで見る人を圧倒した。特に目を閉じて聴いていると、まるで一人が踊っていると感じるほど7人のメンバーは足音まで完璧に揃っており、「本当のカル群舞とはこれだ!」と宣言しているような映像となっている。映像の後半にはパフォーマンスを終えたENHYPENの息の音も入っており、現場感も感じられる。ENHYPENはニューアルバムの発売日である先月26日に開催したメディアショーケースで、今回のダンスについて「デビュー曲の『Given-Taken』と比べ、3倍は難しいダンス」とし、時間をたっぷりかけて練習したと紹介した。4月29日のMnet「M COUNTDOWN」でのテレビ初披露を控えて「ジャンプの滞空時間まで合わせるほど、本当に一生懸命準備した」と明かした。実際、今回公開されたダンス映像ではジャンプの滞空時間や高さも一致しており、ENHYPENの凄まじい練習量を伺わせた。

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  • ソン・ヘギョ、ユ・アインとの変わらぬ友情をアピール…コーヒーカーの差し入れに感謝

    ソン・ヘギョ、ユ・アインとの変わらぬ友情をアピール…コーヒーカーの差し入れに感謝

    ソン・ヘギョとユ・アインが変わらぬ友情を誇った。ソン・ヘギョは5月1日、自分のInstagramストーリーに「ありがとうホンシク氏♥」というコメントを掲載した。写真には新ドラマ「今、別れの途中です」の撮影現場に到着したコーヒーカーが収められている。コーヒーカーの垂れ幕には「愛しています。ソン・ヘギョさん。健康で居てください」と書かれている。これはユ・アインがドラマを撮影中のソン・ヘギョのために送ったコーヒーカーだ。ソン・ヘギョはコーヒーカーの認証ショットを掲載して、ユ・アインの本名であるオム・ホンシクに言及して感謝を伝え、親交をアピールした。ソン・ヘギョは以前、ユ・アインが出演した映画映画「#生きている」のVIP試写会に出席し、応援した。その後も続く2人の華やかな友情が多くの人々の関心を集めた。彼女は新ドラマ「ザ・グローリー」と「今、別れの途中です」への出演が決定している。

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  • ITZY チェリョン、実姉のIZ*ONE イ・チェヨンとのコラボステージに言及「プレッシャーがすごくて…」

    ITZY チェリョン、実姉のIZ*ONE イ・チェヨンとのコラボステージに言及「プレッシャーがすごくて…」

    ITZYのチェリョンが「ものすごいプレッシャーを感じた」と打ち明けた。5月1日に韓国で放送されたJTBC「知ってるお兄さん」でチェリョンは、実姉のイ・チェヨンとのコラボステージについて感想を明かした。チェリョンは人生で最も当惑したことについてIZ*ONEとして活動した実姉のイ・チェヨンとダンスバトルの時を挙げた。カン・ホドンは「イ・チェヨンと一緒に公演もしたことがあるだろう」と質問した。チェリョンは「昨年末だった。ステージにメンバーではなく実の姉といるのは不思議な気分だった。デビュー後、初のコラボだった。プレッシャーがすごかった。やりたくないとも思った」と打ち明けた。また「幼い頃から、よく比べられた。姉に『もう競争はしないで、素敵なステージを作ろう』と言った。互いに相手が上手なこと、似合う歌を勧めて、素敵なステージのために努力した」と明かした。・ITZY チェリョン、メンバーの中で唯一の一人部屋!?素直な告白が話題「いつも一緒にいるから」・ITZY チェリョン、ニューアルバム「GUESS WHO」個人予告イメージ&映像を公開セクシーなスモーキーメイク

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  • 「ヴィンチェンツォ」2PM テギョン、クァク・ドンヨンに究極の選択を迫る“助かりたかったら…”

    「ヴィンチェンツォ」2PM テギョン、クァク・ドンヨンに究極の選択を迫る“助かりたかったら…”

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。2PMのテギョンが弟役のクァク・ドンヨンにソン・ジュンギを殺せと命じた。韓国で5月1日に放送されたtvN土日ドラマ「ヴィンチェンツォ」第19話で、チャン・ハンソク(テギョン)はホン・チャヨン(チョン・ヨビン)とチャン・ハンソ(クァク・ドンヨン)を拉致した。チャン・ハンソクはヴィンチェンツォ(ソン・ジュンギ)をおびき出すために2人を拉致した。ヴィンチェンツォが到着すると、弟のチャン・ハンソにホッケースティックを投げ、「これでヴィンチェンツォを殴って殺せばと、お前は助けてやる。俺が言う通りにすれば、助けるのはもちろん、バベル製薬とバベルケミカルの両方をあげよう」と言った。するとホン・チャヨンは「意地悪ないたずらをせず、本当に殺せ!」と怒った。チャン・ハンソクはホン・チャヨンを殴り「次喋ったら本当に殺す」と脅かした。ヴィンチェンツォは跪き、チャン・ハンソに「言う通りにしろ」と言った。チャン・ハンソが「ヴィンチェンツォを殺せば、僕は本当に助かるのか」と質問するとチャン・ハンソクは「もちろんだ。お前は、俺の弟だからな」と答えた。チャン・ハンソは「すみません、ヴィンチェンツォ弁護士」と言い、ホッケースティックを持った。ヴィンチェンツォは「大丈夫だ。これは、仕方ない選択だ」と覚悟をした様子だった。しかし、チャン・ハンソは「はい、後悔のない選択をしてみます」とし、ホッケースティックをチャン・ハンソクに向けた。チャン・ハンソクの邪悪な誘いにも動じなかったのだ。その後、チャン・ハンソクの銃がヴィンチェンツォに向かった。ホン・チャヨンがヴィンチェンツォを庇って銃に射たれ、最終話への緊張感を高めた。

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  • SHINee ミンホ、バラエティ「集まれば打つ」に出演決定…バスケットボールの実力に期待

    SHINee ミンホ、バラエティ「集まれば打つ」に出演決定…バスケットボールの実力に期待

    JTBC「集まれば打つ」に、バスケットボールの実力者として有名なSHINeeのミンホが出演する。スポーツの伝説たちによるハプニング満載のバスケ挑戦記「集まれば打つ」側は、彼らの華やかな人脈を覗くことができる「バスケが好きな友達を紹介します」特集を届ける予定だ。今回の特集では「上岩(サンアム)プルナクス」のメンバーの友達の中でバスケが好きな人、バスケが上手な人が集まって対決する。名実ともに芸能界の万能体育アイドルであるSHINeeのミンホも出演を決め、話題となっている。ミンホは「韓国代表顔負けのアイドル」と呼ばれるほど抜群の運動神経を誇る。これまで様々な番組で素晴らしいバスケの実力を誇っており、上岩プルナクスとの出会いに期待が集まっている。上岩プルナクスはこれまでムン・ギョンウン、チョン・ヒチョル、ウ・ジウォン、キム・フン、ホ・ウン、ホ・フンなどバスケット界のスターはもちろん、ソン・ジチャン、パク・ヒョンジュン、パク・ジェフンなどバスケを愛する芸能人を招いて視聴者を喜ばせた。SHINeeのミンホと親しいのは誰で、どんな人物が登場するのか関心が集まっている。「バスケが好きな友達を紹介します」特集は韓国で6月に放送される。

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