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CIX、清涼感溢れるグラビアを公開「デビュー2年目…ステージに慣れたことが嬉しい」
CIXのグラビアが公開された。4thEPアルバム「Hello Strange Dream」でカムバックし、「HELLO」シリーズの最後のチャプターを飾ったCIXが、スター&スタイルマガジン「@star1」4月号のグラビア撮影を行った。彼らは清涼感と個性あるコンセプトで、新しいビジュアルを披露した。CIXは撮影後のインタビューで、「HELLO」シリーズの最後のチャプターである「Hello Strange Dream」の活動の感想を伝えた。メンバーたちは「これまで届けた暗いコンセプトとは違い、少年の魅力が感じられる清涼なコンセプトだったのでとても良かったです」とし「メンバー全員、新しいコンセプトの準備を丁寧に行い、その分反響もあったので嬉しい気持ちです」と言った。今回のアルバムの準備にあたって「互いに褒めたい点を挙げるとしたら?」という質問にメンバーは「メンバー全員、前回の活動とは違う雰囲気を消化できてよかったです」と答えた。特にヒョンソクは「今回のコンセプトは、スンフン兄さんにぴったりで生き生きとしていました」とし「普段も愛嬌が多いほうですが、今回のアルバムでさらに多彩な姿を届けるために努力していたと思います」と付け加えた。デビュー2年目に入ったCIXに、以前と変わったことがあるか質問すると「ステージで見せるジェスチャーや表情が、自然になったことが嬉しいです」と答えた。デビュー当時と比べて変わったメンバーを挙げてほしいと質問すると、「ヨンヒ」と答えた。メンバーたちは「一緒に生活し、ヨンヒの新しい一面をたくさん見ました。家族みたいに親しくなると、四次元(個性が強く、ユニークな考えを持つ性格)な魅力がある子です」と口を揃えた。映画「ターンーザ・ストリート」 の公開を控えているスンフンは「初めてだったので、とても未熟でした」とし「その未熟なところもファンの皆さんに愛を持って見てほしいです。たくさんの応援と関心をお願いします」と作品への想いを伝えた。新しいコンセプトに挑戦したCIXのインタビュー&グラビアは「@star1」4月号で確認することができる。

俳優リュ・ドクファン、8年間の熱愛の末にゴールイン…4月17日にモデル兼CEOと結婚
俳優のリュ・ドクファンが、有名ショッピングモールのモデル兼CEOを務めるチョン・スリンとついに結婚式を挙げる。彼の所属事務所のCL Companyの関係者は9日、リュ・ドクファンとチョン・スリンの結婚について「結婚をするのは事実だが、正確な日付けは確認が難しい」とコメントし、慎重な姿勢を見せた。2人は今月17日、家族および知人だけを招待し、非公開でささやかな結婚式を挙げることが知られた。リュ・ドクファンは昨年8月、自ら結婚を発表した。当時、彼はファンコミュニティを通して「7年間の交際の末に結婚することになった。一緒に過ごしたいという確信を持って決断した」と報告。その後、お相手は有名ショッピングモールのモデル兼CEOを務めるチョン・スリンであることが知られ、関心を集めた。祝歌は女優のイ・ソンビンが歌う予定だ。イ・ソンビンは8日、自身のInstagramにチョン・スリンと一緒に撮った写真を公開し、「美しいスリンお姉さん。祝歌、がんばって練習するね」と明かし、祝歌を担当することを知らせた。当初、リュ・ドクファンとチョン・スリンは昨年10月に結婚式を挙げる予定だったが、新型コロナウイルスの感染拡大の影響により、挙式を延期した。1992年にデビューしたリュ・ドクファンは、ドラマ「神のクイズ」「武人時代」、映画「国家が破産する日」「偉大なお願い」「リンク」「クイズ王」など、さまざまなドラマと映画で活躍した。昨年韓国で放送が終了したSBSドラマ「誰も知らない」では、科学教師のイ・ソヌ役を熱演して注目を集めた。・来年結婚リュ・ドクファン、お相手は有名ネットショップのモデル兼CEO事務所が発表・俳優リュ・ドクファン、7年交際した一般人の恋人と結婚ドラマ「神のクイズ」シリーズで人気

BESTie カン・へヨン、父親がサプライズ登場!愛情溢れるメッセージに号泣「EXIDを経て…」
EXID、BESTieとして活動し、現在はトロット(韓国の演歌)歌手として活動しているカン・ヘヨンが、父親の登場に涙を流した。9日に韓国で放送されたTV朝鮮「私の娘になろう」で、カン・ヘヨンが特別な事情を公開した。この日、家族全員がカン・ヘヨンのファンであり、子供たちがみんな巣立ち、寂しがっているというある両親のお便りを紹介した。自身のファンに会えると期待していたカン・ヘヨンは、ビデオ通話に登場したお便りの主人公の姿を見てすぐに涙を流した。その人物は、カン・ヘヨンの父親だった。これを見守っていたヤン・ジウン、ウン・ガウン、ユン・テファも涙を流し、ト・ギョンワンは「カン・ヘヨンさんよりも、なぜウン・ガウンさんのほうが泣いているの? ガウンさんのお父さんなの?」と驚いた。カン・ヘヨンの父親は「この子はEXID、そしてBESTieとして活動していた。中3の時から歌手になると言っていた。その歳月を経て、ヘヨンがトロット歌手になったことが、人生で1番良くやったことの1つだ。トロットと相性が良いと思い、推薦した」と話した。チャン・ミンホは「ヘヨンさんが10年前にトロットデビューしたときに出会った。ヘヨンさんがアイドル活動をしていた頃だ。あれからもう10年が過ぎた。気苦労をするのを見ていた家族も苦しかっただろう」と共感した。カン・ヘヨンは「両親にちゃんと歌を歌ってあげたことがない。両親にも歌ってあげられなかったのに、他人の両親に歌って親孝行できるだろうかと考えた」と涙を流した。彼女の父親が「でもヘヨンが1番泣いていない」と冗談を言うと、カン・ヘヨンは「もともと芸能人は泣いてはいけない」と返した。隣で号泣していたウン・ガウンは「申し訳ない」と謝罪し、笑いを誘った。・BESTie カン・へヨン、本日トロット曲「来たよ」MV公開合成背景の技術を活用・BESTie ヘヨン、カン・ヘヨンに活動名を変更しトロット歌手としてデビュー10/31にアルバムリリース

2PM テギョン、カムバックの計画&ドラマ「ヴィンチェンツォ」について語る“ブランクがあったので…”
2PM テギョンのグラビアが公開された。テギョンは最近、マガジン「1st LOOK」のカバーグラビアを撮影した。韓国で現在放送中のtvN土日ドラマ「ヴィンチェンツォ」を通じて、前作とは全く異なる新しい姿を見せているテギョン。彼は撮影に入った瞬間、深い眼差しはもちろん、濃い感情を表現し、現場にいたスタッフから称賛を受けた。テギョンが「ヴィンチェンツォ」で演じるチャン・ジュヌは、実際に彼に似ているといい、新たな挑戦だった。彼は「初めて台本をもらった時、『これは僕がやらなきゃ』と思うほどジュヌと実際の僕のシンクロ率が非常に高かったです。でも、僕が考えたチャン・ジュヌは色々な性格を持った人でした。熱かったり、冷たかったりする性格の人物で『こう表現すればちゃんと見えるかな?』と悩みながら一つ一つのディテールまで気をつけて撮影しています。これまでしたことのない演技で、視聴者にはこの姿をどういうふうに受け入れてもらえるか気になります」と伝えた。そして「作品を見るとき、ストーリーがどのように流れるか、その次にキャラクター的にどんな面を見せることができるかを見ます。演技というもの自体が、僕にとって全く違う姿を見せるというよりは、僕が持っている姿と様々な部分を最大化して見せるものだと思います。僕の演技を見ながら、人物が持つ性向や置かれている状況が一目で分かるような演技がしたいです。そのために努力しています」と伝えた。2PMのカムバックは現在進行中だ。彼は「今年カムバックできるかどうかは未定ですが、計画はしています。5年以上ブランクがあったので、どんな姿をお見せできるかメンバーと真剣に話し合っています。もう少し待ってください」と伝えた。・2PM テギョン、探検家の雰囲気溢れるグラビアを公開多様なポーズにスタッフも絶賛・2PM テギョン、爽やかな笑顔に視線釘付けグラビアで披露した抜群のビジュアル

IU、大ヒット曲「Good Day」で一躍スターになった当時の心境を告白“突然の人気が怖くて…”(動画あり)
歌手のIU(アイユー)が、突然の人気が怖かったと打ち明けた。9日に韓国で放送されたJTBCバラエティ番組「有名歌手伝」では、ゲストのIUと「シングアゲイン」TOP3のイ・スンユン、チョン・ホンイル、イ・ムジンの率直な音楽のストーリーが公開された。この日、IUがTOP3のメンバーたちに「有名になって大丈夫ですか?」と聞くと、チョン・ホンイルは「この人気の限界はどこまでだろう。僕はあの時、うまく対処できるだろうかと思った」と率直に話した。イ・ムジンがIUに「『Good Day』をリリースした時、急に人気が高くなったのでは?」と聞くと、彼女は「ただ嬉しいというより、急に怖くなったことがある。2ヶ月前までは隅にいたのに、急に注目されるようになって、センターに立つようになった。大きく変わった状況にどうすればいいか分からなかった。自分がうまくやったわけではなく、運とタイミングが良かっただけだと思う」と当時の心境を明かした。続いて「以前のように戻っても損ではないと思った。(人気は)おまけだと思うから」とし、「全国民が知っている曲を歌う歌手になるとは想像もできなかった」と付け加えた。・IU、ダブルタイトル曲「Coin」MVでキム・ユンソクと共演撮影現場のビハインドカットを公開・IU、5thフルアルバム「LILAC」ビハインドストーリーを公開レコーディングの様子も(動画あり)

ONEUS「やりたいことを楽しんでやっていれば、良い結果はついてくると思う」
ONEUSのグラビアが公開された。ONEUSは最近、「THE STAR」3月号とグラビア撮影やインタビューを行った。公開された写真でONEUSは、ピンクカラーの背景とさまざまなアイテムを活用して、それぞれスワッグ(Swag:その人の持つスタイル、センス、魅力)溢れるポーズを取った。また個人カットでは自分たちだけの隠していたお茶目でキュートな魅力を余すことなくアピールした。グラビア撮影後に続いたインタビューで、ONEUSのコンヒは「ファンに新しい姿を見せることができて不思議で楽しかった。これからもっと多くのコンセプトに挑戦したい」と撮影の感想を伝えた。1stフルアルバムの初動売上が10万枚に迫り、好成績を収めて活動を終了したONEUS。これに対してファンウンは「前回のアルバムでONEUSが成長する過程を見せたとすれば、今回のフルアルバムは僕たちが何をしたいのか、どんな話をしたいのかを大衆に伝えたと思う」と語った。もし音楽番組で1位を取ることができたらどうだろうかと聞くと、シオンは「1位を取るというのは、本当に想像しただけでも胸がいっぱいになる」とし、イドは「本当に僕たちが1位を取ることは想像もできないので、かえって新しい反応が出ると思う」と説明した。第4世代アイドルと呼ばれているONEUS。数多くのアイドルの中で危機感や競争意識を感じたことはないかという質問にコンヒは「全くない。僕たちがやりたくて、楽しめることをやれば、良い結果はついてくると思った。『結果が目標になる人は幸せになれない』という言葉を信じているし、僕たちは今、正しい道に進んでいると感じている」と真剣に語った。最後に今後、どのようなアイドル、歌手になりたいかについてRAVNは「多様なジャンルをこなしながら、僕たちの幅を広げていきたい」とし、ソホは「僕たちの強みは成長だ。アルバムごとにメンバーたちが成長しているのを感じているし、このように着実にやっていったら、もっと素敵なクオリティのステージを作ることができると思う」とし、自信を表した。ONEUSの多様なコンテンツは「THE STAR」3月号と公式YouTubeで確認することができる。

チョン・イル&少女時代 ユリ主演、新ドラマ「ポッサム」ポスターを公開…切ないロマンスに期待
「ポッサム」がチョン・イルと少女時代のユリのポスターを公開した。MBNの新ドラマ「ポッサム-運命を盗む」(脚本:キム・ジス、パク・チョル、演出:クォン・ソクジャン、制作:JSピクチャーズ、elrise)は、身分の限界を越えた切ないロマンスから、王権と神権の激しい対立構図まで、時代劇オタクの好みにぴったりの題材で期待を集めている。4月9日、ラブストーリーを引っ張るポッサム(朝鮮時代、男が寡婦を連れてきて再婚すること)業者のバウ(チョン・イル)と翁主(オンジュ:側室所生の王女)のスギョン(ユリ)のポスターが公開された。まず、タフな雰囲気を醸し出すバウの陰りのある顔からは、人生の浮き沈みが感じられる。彼は、大北派の首長のイ・イチョム(イ・ジェヨン)によって家族が皆殺しにされて辛うじて生き残り、両班(ヤンバン:朝鮮時代の貴族)の身分を隠したままポッサム業者として暮らしている。深く孤独な眼差しと固く腕組みをしている様子が、恨みがこもった事情を抱いているようで謎めいている。透き通った眼差し、美しい韓服姿のスギョンは、存在そのもので翁主の品格を見せている。政治的な密約でイ・イチョムの息子と結婚した後、初夜を過ごすこともできないまま若後家となり、しかもバウにポッサムされる、厳しい人生を経験する。翁主という高貴な身分に閉じ込めれているのにはもったいないスギョンの自由な魂が、ポッサム業者のバウによってどのように繰り広げられていくのか期待が高まる。このように頭から足先まで全く異なる2人の男女は、「ポッサム」をきっかけに出会い、人生の荒波を一緒に乗り越え、共通項を育てていく予定だ。しかも、思いを寄せる女性が家を潰した敵の嫁という悲劇的な関係は、彼らの切ないロマンスに深みを増す見込みだ。MBNは「身分を隠さなければならないバウとスギョンが、お互いを理解し合って痛みを分かち合い、切ないロマンスを届ける予定だ。眼差し1つでストーリーを完成させていくチョン・イルとユリ。そして2人が息を吹き込む切ない恋物語に、多くの関心と声援をお願いしたい」と伝えた。同作は韓国で5月1日午後9時40分に放送がスタートする。

放送終了「シーシュポス」パク・シネ&チョ・スンウ&キム・ビョンチョル、3人が迎えた結末は
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。「シーシュポス」が最終回を迎えた。韓国で8日に放送されたJTBC水木ドラマ「シーシュポス:the myth」第16話では、シグマ(キム・ビョンチョル)を殺すためアップローダーを利用するハン・テスル(チョ・スンウ)とカン・ソヘ(パク・シネ)の姿が描かれた。この日、シグマと対峙する状況になったハン・テスルは、妙に堂々とした態度を維持した。ハン・テスルはシグマにもう一度自身が勝ったと言い、「今この音が何の音か分かるか? 貴様の棺に釘を打つ音だ。未来が変わっている」と話した。シグマと取締局の連中に囲まれた危機的な状況で、なかなか理解できない態度だった。しかし、彼が自信を見せた理由が分かった。聖堂の上の階で、誰かがシグマに銃を打ったのだ。これにシグマは「こんなはずがない。どうなってるんだ」と疑問に思いながら最後を迎えた。ハン・テスルは「誰が助けてくれたの?」と不思議に思うカン・ソヘに「僕たちはアップローダーに乗らないと。行って終わらせよう」と言い、正解を示した。シグマを攻撃した人物は、アップローダーに乗って過去に戻り、万全の準備の末、聖堂の上層部で一撃を加えたハン・テスルとカン・ソヘだった。ハン・テスルが先にカン・ソヘをバンカーに閉じ込めた理由も、取締局がカン・ソヘを捜し出すことに集中し、密入国者の監視を緩めるようにするためだった。しかし、過去に戻って再びシグマが死んだ現在を迎えた2人が勝利の喜びを満喫している間、またも危機が訪れた。いつもハン・テスルに劣等感を感じていたエディ・キム(テ・インホ)がカン・ソヘを銃で攻撃し、ハン・テスルにはアップローダーを作るよう脅迫したのだ。そしてエディ・キムは「そんな目で見ないで。帰る。行って全部奪う。お前の研究、会社、女、すべてだ。お前も一回、感じてみろ。選んで。女か、世界か」と、過去シグマが言ったことと同じセリフを言った。結局ハン・テスルは、シグマを殺しても続けて別のシグマが生まれるという事実を認めるしかなかった。ハン・テスルは銃に撃たれて苦しむカン・ソヘを見ながら「ソヘ、僕はもう分かった。いや、初めから知っていた。この方法しかないことを。でも、ずっと耐えてきた。君と一緒にいたくて」と切り出した。続けて彼は「僕のところに来てくれ。未来というものがなくても、君がただ僕を訪ねてきて。傷つかず、怪我したりもせずただ」という最後の願いと共に、自身の頭に銃を向けた。核爆発によってカン・ソヘが経験する悲劇を防ぐため犠牲を選んだハン・テスルだった。彼の死によって結局未来は繰り返されなかった。今の時間を生きていく人々は元通りの人生を生き、未来からアップローダーに乗ってきた密入国者は皆この時間帯から消えた。これはカン・ソヘも同じだった。現在の時間帯に住むシグマのソ・ギルボク(キム・ビョンチョル)は、画家としての人生を生き続けた。彼は前と違って、子どもの明るい笑顔も描けるようになった様子だった。しかし、どんでん返しは相変わらず彼の家に置かれたハン・テスルの絵だった。ソ・ギルボクは家に帰るやいなやハン・テスルの絵に挨拶し、鏡に近付いた。鏡の下には、かつて「クォンタム・アンド・タイム」会長時代のハン・テスルの雑誌が置かれていた。ソ・ギルボクは雑誌の中のハン・テスルと同じ服に同じ眼鏡をかけ、過去にハン・テスルが持っていた手帳を持って「そんな目で見るな」と言い、相変わらずてシグマらしい劣等感を見せた。このように「シーシュポス」は、サッドエンドと言えばサッドエンドで、シーズン2のヒントと言えばヒントであるような結末を迎えた。

チェ・ガンヒ&キム・ヨングァンら、ドラマ「こんにちは?私だよ!」放送終了の感想を語る“視聴者の皆さんが癒しだった”
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。ドラマ「こんにちは?私だよ!」の出演者が放送終了の感想を伝えた。KBS 2TVの水木ドラマ「こんにちは?私だよ!」が4月8日、37歳のハニ(チェ・ガンヒ)と17歳のハニ(イ・レ)の熱い別れを描き、好評の中で放送を終えた。 自身への信頼を取り戻しつつ、大きな傷さえも克服していく力を得る過程を描いた癒しの物語「こんにちは?私だよ!」は、視聴者が「自身を振り返らせるドラマ」と評価し、好評を受けた。劇中で37歳のハニを演じ、視聴者に感動を届けたチェ・ガンヒは「ハニと一緒に成長してきた時間が終わると思うと残念です。撮影中、自分自身に恥ずかしくないように努力しました。むしろ私にとって癒しになってくれた視聴者の皆さんが本当に最高のプレゼントでした。共にしてくださった俳優とスタッフの皆さん、そしてご覧頂いた視聴者の皆さんに心から感謝します」と感想を語った。世間知らずの30歳、財閥の御曹司からもっと良い人間になりたいという希望を抱き、大人に成長したハン・ユヒョン役のキム・ヨングァンは「とても達成感がありますが、寂しいです」とし「ユヒョンというキャラクターを通じて感動を届けたいと思っていましたが、うまく表現できたのか気になりながら、残念な気持ちもありました。何よりこのドラマが視聴者の皆さんにとって癒しになってほしいと思いました」と放送終了の寂しさを語った。爽やかな17歳のハニを演じ、エネルギーを届けたイ・レは「共演した俳優の皆さん、チェ・ガンヒさん、監督と脚本家さん、スタッフの皆さん、私を17歳のハニとして尊重し、愛してくださって本当に感謝の気持ちでいっぱいでした」と感謝を伝えた。また「私も『こんにちは?私だよ!』を撮影しながら、感動的で心温まることをたくさん学び、気づきがあったと思います。終わったというすっきりした気分よりは、残念な気持ちが大きいです。私にとって特別な作品として記憶に残ると思います」という言葉で作品への愛情を示した。トップスターアン・ソニ役で真剣かつ愉快な演技でその存在感をアピールしたウム・ムンソクは「俳優もスタッフも怪我なく無事に撮影を終えたことに感謝し、幸せでした」とし「『こんにちは?私だよ!』をご覧くださった皆さんに心から感謝します」と話した。また「個人的にいつも全ての作品で僕の演技について惜しいところが多かったのですが、今回『こんにちは?私だよ!』でチェ・ガンヒさん、キム・ヨングァンさん、イ・レさんと演技しながら多くのことを学びました。また、チェ・デチョルさん、カン・テジュさんと撮影前にアイデア会議をする過程も楽しかったです。アン・ソニの子役チュンシク役を完璧に演じてくれたキム・サンウさんにも感謝します」と伝えた。

宇宙少女、新曲「UNNATURAL」ランダムスピードバージョンのダンス映像を公開
宇宙少女が、ランダムスピードバージョンのダンス映像を通じて愉快な魅力をアピールした。宇宙少女は4月8日、公式SNSチャンネルを通じて、ニューミニアルバムのタイトル曲「UNNATURAL」のランダムスピードバージョンのダンス映像を公開した。映像の中の彼女たちは、ステージ上の華やかな衣装ではなく、カジュアルで洗練された私服姿で新しい魅力をアピールした。宇宙少女は「UNNATURAL」の通常のスピードに合わせて順調にダンスを始めた。0.5倍速で遅くなった音楽にも、メンバーたちは余裕溢れる姿でダンスを続けていったが、2倍速で速くなった音楽と繰り返される区間に悲鳴を上げながら困惑した様子を見せ、笑いを誘った。明るい笑顔を絶やさず、パフォーマンスに集中した宇宙少女は、ドタバタしながらもランダムなスピードの変化に慣れたように「簡単すぎる」「これくらいなら」と余裕を見せてダンスを終えた。宇宙少女は3月31日、ニューミニアルバム「UNNATURAL」を発売して9ヶ月ぶりにカムバックした。4月6日、SBS MTV「THE SHOW」で1位を獲得し、7日にはアルバム集計サイトHANTEOチャートで初動売上6万枚を突破し、成功的なカムバックを告げた。タイトル曲「UNNATURAL」のミュージックビデオは、公開直後から好反応を得た。これに対して、宇宙少女は再生回数100万回突破記念のダンス映像を公開し、スペシャルなファンサービスを披露した。本日(9日)「UNNATURAL」のミュージックビデオは再生回数1000万回を突破し、再生回数を着実に伸ばし続けている。

ASTRO チャウヌ、美しすぎる横顔にファンから絶賛の声…爽やかな近況ショット公開
ASTROのチャウヌが近況を公開した。本日(9日)、チャウヌは自身のInstagramを通じて2枚の写真を投稿した。公開された写真の中で高級時計をつけているチャウヌは、王子様のようなビジュアルを誇っており、彼の抜群のビジュアルと明るい雰囲気が注目を集める。この写真を見たネットユーザーたちは「カッコいい」「イケメン」「よく似合ってる」などの反応を見せている。チャウヌは、2月に放送が終了したtvN水木ドラマ「女神降臨」でイ・スホ役に扮し、好評を得た。また、彼が所属するグループASTROは4月7日に2ndフルアルバム「All Yours」を発売した。「All Yours」は、ASTROの全てがAROHA(ASTROのファン)のものという意味を込めたアルバムで、タイトル曲「ONE」をはじめ、多彩なジャンルの全10曲が収録されている。チャウヌは、SBSバラエティ番組「チプサブイルチェ」にレギュラー出演している。

BTOB ウングァン、自宅で女性の髪を発見!?メンバーの冗談に困惑
BTOBのウングァンが一人暮らしの家にメンバーたちを招待した。韓国で8日に放送されたMnet「KINGDOM : LEGENDARY WAR」でBTOBのメンバーたちは、第1次競演曲を決めるためウングァンの家に集まった。放送で公開されたウングァンの家は、リクライナーソファが置かれている綺麗なリビング、大きなベッドと小さな化粧台が置かれた寝室など、実用的なインテリアが際立った。寝室には「兵長ウングァン」と書かれた軍人の帽子も飾られていた。また、別の部屋には2台のコンピューターと運動器具が置かれており、普段の彼の生活パターンも垣間見ることができた。綺麗に部屋を掃除しておいたウングァンは「リアリティー番組はデビューした頃にやって以来、5~6年以上が経った」とカメラの前でぎこちなさそうな姿を見せた。また、彼は流し台の前で「家がこのくらいだと綺麗な方じゃない?」と恥ずかしそうに独り言を言った。ちょうどその時、BTOBのプニエルとミンヒョクが家に着いた。プニエルは床に落ちていた髪の毛を拾いながら「これ、ちょっと長いな」と冗談を言った。ウングァンは「昨日、母が来てた」と弁明し、機転を利かせた。・BTOB チャンソプ、実妹の推しはウングァン!?「結婚したいというから」・Mnetサバイバル番組「KINGDOM」対面式の100秒パフォーマンスが公開から2日で合計1000万再生を突破!





