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SUPER JUNIOR、自主制作バラエティ「(株)SJグローバル」が3月24日よりスタート!サラリーマンに変身?
SUPER JUNIORが、サラリーマンに変身した。SUPER JUNIORは3月24日午後6時、YouTubeのSUPER JUNIORチャンネルを通じて、「(株)SJグローバル」の予告映像を公開し、新しい自主制作バラエティコンテンツの始まりを告げる。コンテンツ内で「(株)SJグローバル」は、世界的K-POPグループSUPER JUNIORが世界的な人気を得るまで、昼夜問わずサポートしてきた中小企業という設定だ。今回の自主制作バラエティ番組は、新入社員のパク・ジョンス(イトゥク)、キム・ジョンウン(イェソン)、シン・ドンヒ(シンドン)、イ・ヒョクジェ(ウニョク)、イ・ドンヘ、(ドンヘ)、チェ・シウォン(シウォン)、キム・リョウク(リョウク)、チョ・キュヒョン(キュヒョン)が、(株)SJグローバルに入社することから繰り広げられるドタバタエピソードを描く予定だ。SUPER JUNIORの自主制作バラエティコンテンツ「(株)SJグローバル」は26日午後6時にYouTubeのSUPER JUNIORチャンネルで第1話が公開され、毎週金曜日の午後6時に公開される。

“明日カムバック”IU、新曲「LILAC」MV予告映像を公開…華やかなパフォーマンスを披露
IUが明日カムバックする。所属事務所のEDAMエンターテインメントは本日(24日)、YouTubeチャンネルを通じて5thフルアルバムのアルバム名と同名のタイトル曲「LILAC」のミュージックビデオの予告映像を公開した。この映像には、旅立つために汽車のプラットホームに入ったIUが、チケットを取り出して目的地を確認しながら、わくわくとした表情を見せている。また、それぞれ違う空間で舞い散る花びらとともに華やかなパフォーマンスを披露した彼女は、笑顔で明るい雰囲気を作り出し、視線を奪った。予告映像と共に公開された「LILAC」の音源はファンキーなリズムのポップサウンドと、彼女の優れた歌声が完璧に調和し、リスナーを一気に魅了した。映像の最後には、清らかで繊細な彼女のボーカルと「Oh Lilac」「春風のように」という歌詞が登場し、新曲への関心がより一層高まっている。4年ぶりに発売されるIUの5thフルアルバム「LILAC」は、様々なジャンルのミュージシャンとのコラボを通じて、さらに広がった音楽性と新しいサウンドを披露することを予告している。今回のアルバムにどのような音楽が盛り込まれているのか、注目を集めている。今回のミュージックビデオは、様々なアーティストと作業してきたFlipevilが演出を担当した。IUは3月25日に5thフルアルバムをリリースする。

【PHOTO】PENTAGON、PURPLE KISS「SHOW CHAMPION」の収録に参加(動画あり)
24日午後、PENTAGON、PURPLE KISSが京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市MBCドリームセンターで行われたMBC every1「SHOW CHAMPION」の収録に参加した。・PURPLE KISS、デビューアルバム「INTO VIOLET」の初動売上が1万2千枚を突破!・PENTAGON、本日(22日)「スターロード」に出演完璧なビジュアルとバラエティセンスを予告

BLACKPINK ロゼ、韓国の女性ソロ歌手として史上最高の記録を更新!新曲「On The Ground」がビルボード「HOT100」70位にランクイン
BLACKPINKのロゼがアメリカのビルボードのメインシングルチャートで歴代K-POP女性ソロアーティストの最高ランキングを塗り替えた。ビルボードが3月23日(現地時間)に発表した最新チャートによるとロゼのソロシングルのタイトル曲「On The Ground」は「HOT100」70位に初めてランクインした。これは、今までK-POP女性アーティストのソロ曲が米ビルボード「HOT100」チャートで立てた記録の中で、一番良い成績だ。特に現地、世界的な新型コロナウイルスの感染拡大の影響で活動が上手くできない状況で音楽だけの力であげた成果であるため、注目されている。「HOT100」は、すべてのジャンルの音楽を合わせて集計する米ビルボードメインチャートだ。ストリーミング実績と音源&レコードの売上の他、ラジオ放送の点数などを合算するため、主流のポップ市場内の大衆的な人気と認知度を測る重要な基準の一つとして取り上げられる。早い流行と時代の流れを反映した「ビルボードグローバル200」チャートで、ロゼの存在感はより輝いた。アメリカを含め世界200の地域で収集されたストリーミングと音源売上をベースにランキングを決めるこのチャートで「On The Ground」は、1位を獲得した。K-POPソロアーティストとしては初の快挙だ。たくさんの主要外国メディアはロゼを集中的にピックアップした。アメリカの経済専門誌「フォーブス」は「BLACKPINKとしてのグループ活動まで含めると、8回目となる意味のある活動」と振り返った。ビルボードのK-POPコラムニストとして有名なジェフ・ベンジャミンも「ロゼが韓国女性ソロアーティスト最高記録を立てた」と好評した。実際、BLACKPINKはアメリカのビルボード「HOT100」に数回名前をあげ、K-POPガールズグループ最初最高の修飾語を刻み続けてきた。「DDU-DU DDU-DU」(55位)、「Kiss And Make Up」(93位)、「Kill This Love」(41位)、「Sour Candy」(33位)、「How You Like That」(33位)、「Ice Cream」(13位)、「Lovesick Girls」(59位)という記録に続き、ロゼはソロ曲「On The Ground」で記録を更新した。ロゼは12日、初のソロアルバムの音源を発表した後、様々なグローバルチャートで華麗な記録更新を続けている。これに先立ち、新曲「On The Ground」はアメリカなど合計51ヶ国iTuneトップソングチャートでトップとなり、グローバルYouTubeソングチャート(3月12日~3月18日集計)とミュージックビデオチャートでも1位を記録した。また、世界最大音楽配信プラットフォームのSportifyのグローバルトップ50チャートでも8位に進入した後、トップ10に安着した。続いて、イギリスのオフィシャルチャートシングルでもトップ100に43位で進入しK-POP女性ソロ初というタイトルを加えた。「On The Ground」ミュージックビデオは20日、YouTube再生回数が1億回を突破した。YouTubeに公開されてから約1週間で成し遂げた成果であり、これも再生回数1億回を達成したK-POP女性ソロアーティストのミュージックビデオでは最短期間での記録達成で意味深い。・BLACKPINK ロゼ、米ビルボードのグローバルチャートで1位に!K-POPソロアーティスト初の快挙・BLACKPINK ロゼ、新曲「On The Ground」ダンスパフォーマンス映像を公開繊細かつダイナミックな動きに注目

“不仲を告白”神話 エリック&ドンワン、和解後初めてライブ配信に登場…2人でハートを作るシーンも
神話(SHINHWA)のエリックとドンワンが和解した後、仲良い姿を公開した。ドンワンは23日、自身のYouTubeチャンネルを通じてライブ配信を行った。 同日、ゲストとしてエリックとアンディが登場して、ライブ配信を盛り上げた。最近、対立していたエリックとドンワンが仲直りしただけに、この日のライブ配信は多くのファンから注目を浴びた。特にエリックとドンワンは「指ハートをしてほしい」というファンの要請に、恥かしがりながらも、すぐに要望を受けて優しく指ハートをつくり、カメラを見つめながら明るい笑顔まで見せた。アンディもそんな2人の姿を嬉しそうに見ていた。これに先立ち3月14日、エリックは自身のSNSにドンワンへの不満を吐露した。これに対し、ドンワンも反論する書き込みを掲載し、2人の対立は深まったが、1日後に直接会って仲直りし、韓国最長寿アイドルグループの底力を見せつけた。その後、エリックはファンとの誤解も解消し、リーダーらしい姿を披露した。・神話 エリック、ドンワンとの不仲を告白ファンと口論も「僕抜きで会議やClubhouseまで」・神話 エリック、ドンワンとの和解を報告メンバーやファンに感謝のコメントも「神話を守ろう」

新人ボーイズグループ未来少年(MIRAE)、デビュー曲「KILLA」MVが早くも再生回数1000万回を突破!記念映像を公開
未来少年(MIRAE)のデビュー曲「KILLA」のミュージックビデオの再生回数が1000万回を突破した。3月24日、所属事務所であるDSPメディアによると、未来少年のデビューアルバム「KILLA - MIRAE 1st Mini Album」(以下、「KILLA」)のタイトル曲「KILLA」のミュージックビデオは23日の午後5時、未来少年公式YouTubeチャンネルと1theKチャンネルの合計再生回数が1000万回を超えた。未来少年の「KILLA」ミュージックビデオは、公開からわずか4日で500万回再生を記録したことに続き、早いスピードで1000万回再生まで突破し、「2021年のスーパールーキー」という肩書きを証明した。未来少年のデビューアルバム「KILLA」は発売と同時に、ベトナム、タイ、ブルネイなど様々な海外iTunesのK-POPアルバムチャート上位圏にランクインするなど、世界のK-POPファンから注目を集めている。未来少年は再生回数1000万回突破を記念して、「サロペットキヨミィ(可愛い人)」バージョンの新しい振付映像を公開し、熱い反響を得た。合わせて応援法、ジャケットビハインドなど、様々なコンテンツを公開してファンとコミュニケーションをとっている。・新人ボーイズグループ未来少年、初のグラビアを公開「オーディション番組の出演経験で心も体も成長した」・日本人メンバーも所属DSPメディアの新ボーイズグループ未来少年、デビュー曲「KILLA」MVを公開

カム・ウソン&チャン・ドンユンら出演、ドラマ「朝鮮駆魔師」視聴率6.9%を記録
「朝鮮駆魔師」の視聴率が下落した。視聴率調査会社ニールセン・コリアによると、3月23日に韓国で放送されたSBS月火ドラマ「朝鮮駆魔師」第2話は、全国基準視聴率4.5%、6.9%を記録した。これは第1話の視聴率5.7%、8.9%に比べて下落したものだ。小道具を巡る議論が視聴率に影響を及ぼしたものとみられる。KBS 2TVの月火ドラマ「王女ピョンガン 月が浮かぶ川」第12話は、6.8%、8.1%を記録した。JTBCドラマフェスタ「子どもを捜しています」第2話は、全国有料世帯基準の視聴率1.987%を記録した。

イム・ヨンウン「THE SHOW」で1位を獲得…音楽番組で2冠を達成!
イム・ヨンウンが、音楽番組でもう一つ1位のトロフィーを獲得した。イム・ヨンウンは3月23日に韓国で放送されたSBS MTV「THE SHOW」で、新曲「星の光のような私の愛よ」で1位を獲得した。これでイム・ヨンウンは、20日に放送されたMBC「ショー!音楽中心」での1位に続き、「THE SHOW」でも1位を獲得し、カムバック後音楽番組2冠という快挙を成し遂げた。イム・ヨンウンの1位は、トロット(韓国の演歌)界でも有意義な成果だ。トロット曲が音楽番組で1位を獲得したのは、なんと14年ぶりであるためだ。先立って、カン・ジンが「テンポル」で2007年9月にKBS 2TV「ミュージックバンク」で1位を獲得した。この日放送された「THE SHOW」には、イム・ヨンウンの他にPURPLE KISS、GHOST9、VERIVERY、Weeekly、X1出身チョ・スンヨン(WOODZ)、DRIPPIN、未来少年(MIRAE)、Ciipher、WEi、Brave Girls、PENTAGONらが出演した。

【PHOTO】ソン・ガイン「トロットマジック流浪団」の収録に参加…カジュアルなファッション
24日午前、ソウル汝矣島(ヨイド)KBS新館で行われたKBS 2TV「トロットマジック流浪団」の収録にソン・ガインが参加した。・ソン・ガイン、シック&セクシーな雰囲気のグラビアを公開ギャップのある魅力に視線集中・ソン・ガイン、所属事務所が非公式グッズに法的対応を予告「違法な要素が多い根絶されるべき」

イ・ジェウク、VASTエンターテインメントと契約終了…ファンコミュニティも運営中止に
俳優イ・ジェウクがVASTエンターテインメントを離れる。22日、彼の公式ファンコミュニティは「俳優イ・ジェウクと所属事務所間の契約が終了したことにより、所属事務所で公式運営していたこのコミュニティの運営が中止となります」と伝えた。イ・ジェウクは2018年、VASTエンターテインメントと専属契約を締結。tvN「アルハンブラ宮殿の思い出」、MBC「偶然見つけたハル」、KBS 2TV「ドドソソララソ」などに出演した。所属事務所を離れる彼の今後の活動に関心が集まっている。・イ・ジェウク、無表情でもやっぱりイケメンクールな魅力溢れる近況ショット・「偶然見つけたハル」イ・ジェウク、本作で新人賞を受賞!日本ファンへの感謝もファンミーティングぜひやってみたいです

BTS(防弾少年団)に失言!?パク・ミョンス、過去の発言を後悔「7年前にトイレで会って…」
パク・ミョンスがBTS(防弾少年団)に関するエピソードを明かした。最近、韓国で放送されたKBS Cool FM「パク・ミョンスのラジオショー」では、DJのパク・ミョンスがタレントのキム・テジンと「毛髪毛髪クイズショー」を行った。この日、2人はBTS「Dynamite」に関連したリスナークイズを出した。パク・ミョンスは「BTSの歌は全部良いけれども、『Dynamite』は特に良い。とても洗練されて、どうやってこんな歌を作ったんだろうと思えるぐらいだ。歌も上手に歌った。だから、ビルボードでも認められるのではないか」と話した。続いて「以前、トイレで7人の芸能人が『僕たちは防弾少年団です。写真撮ってください』と声をかけてきたのに『おい、あっち行け』と言ったことがある。それがもう7年前だ。後悔している」と話し、笑いを誘った。・パク・ミョンス、BTS(防弾少年団)の人気ぶりに感動「同じ韓国人として誇らしい」・防弾少年団「無限に挑戦」パク・ミョンスからのラブコールに愛聴者として僕たちが言及されて嬉しい

【PHOTO】テイ&キム・サンホら、ミュージカル「BLUE RAIN」プレスコールに出席
23日午後、ソウル鍾路(チョンノ)区ドリームアートセンターでミュージカル「ブルーレイン」のプレスコールが行われた。このプレスコールには、テイ、キム・サンホ、ユン・ヒョンリョル、ヤン・ジウォン、イム・ガンソン、イム・ジョンモ、チェ・ミンチョル、パク・シウォン、チェ・スヒョン、コ・ウニョン、ホ・ヘジン、キム・ミョンヒ、ハン・ユラン、キム・テオ、チョ・ファンジ、イ・ジンウ、パク・チュニョンらが出席した。・【PHOTO】チョン・ギョウン&EXID ジョンファら、演劇「スペシャル・ライアー」のプレスコールに出席・ヨン・ウジン&IUら出演、映画「夜明けの詩」韓国で3月31日に公開決定メインポスター&予告映像を公開





