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  • 【PHOTO】元gugudan キム・セジョン&Wanna One出身キム・ジェファンら「SHOW CHAMPION」の収録に参加(動画あり)

    【PHOTO】元gugudan キム・セジョン&Wanna One出身キム・ジェファンら「SHOW CHAMPION」の収録に参加(動画あり)

    14日、元gugudanのキム・セジョン、Wanna One出身のキム・ジェファン、DRIPPIN、T1419、ONF、DKB、LUNARSOLAR、BAE173、STAYCが京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市MBCドリームセンターで行われたMBC every1「SHOW CHAMPION」の収録に参加した。・元gugudan キム・セジョン&Wanna One出身キム・ジェファン、まるで兄妹?仲良しな2ショットに注目・Wanna One出身キム・ジェファン、新曲「探さない」MV公開別れの切ない気持ちを表現

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  • イ・ドヒョン、新ドラマ「五月の青春」のキャラクターに共通点も?“自由奔放で軽そうに見えるけど…”

    イ・ドヒョン、新ドラマ「五月の青春」のキャラクターに共通点も?“自由奔放で軽そうに見えるけど…”

    俳優イ・ドヒョンが「五月の青春」で意外な魅力を持った人物ファン・ヒテを演じる。韓国で5月3日に放送がスタートするKBS 2TV新月火ドラマ「五月の青春」(脚本:イ・ガン、演出:ソン・ミンヨプ)は1980年5月、歴史の渦の真ん中で運命のようにお互いを愛することになるヒテ(イ・ドヒョン)とミョンヒ(コ・ミンシ)の切ないラブストーリーを描く。ドラマの中でイ・ドヒョンが演じるファン・ヒテは、ソウル大学医学部に首席で入学したが、ある事件によって生じたトラウマで卒業を猶予することになる人物だ。彼は予測できない特有の図々しくて愉快な姿に隠された人物の心の傷を表現すると言い、期待を高めている。イ・ドヒョンは「ヒテは自由奔放で軽そうに見えるが、心の中では誰よりも色々なことを考えながら生きている人物で、こうした点がよく似ていると思う」と劇中人物の意外な面を紹介すると同時にシンクロ率の高さを誇った。また「心の片隅では慎重なところがある人じゃないかと思ったが、それよりはっきりと表現した方がヒテらしいと思って、その部分に重点を置いて演じている」と語り、真剣に悩む姿を見せた。また「青春ってこんなものさ! と感じさせた作品でもある。作品の中の切なさとおぼろげさが本当に魅力的に感じられた」と伝え、視聴者の期待を高めた。

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  • 【PHOTO】ASTRO ジンジン&MJ、ラジオ出演のため放送局へ…半袖姿で登場(動画あり)

    【PHOTO】ASTRO ジンジン&MJ、ラジオ出演のため放送局へ…半袖姿で登場(動画あり)

    14日午後、ASTROのジンジン、MJがソウル市陽川(ヤンチョン)区SBS木洞(モクトン)放送センターで行われた、SBSパワーFM「パク・ソヒョンのラブゲーム」の放送に参加した。・ASTRO、カムバックと同時に「THE SHOW」で1位を獲得アンコールステージでもファンを魅了・ASTRO、新曲「ONE」振り付け練習映像を公開パワフルでキレのあるパフォーマンスで魅了

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  • CNBLUE カン・ミンヒョク、ドラマ「まだNot30」放送終了の感想を語る“除隊後初の作品だったが…”

    CNBLUE カン・ミンヒョク、ドラマ「まだNot30」放送終了の感想を語る“除隊後初の作品だったが…”

    CNBLUEのカン・ミンヒョクが、ドラマ「まだNot30」が韓国で放送終了した思いを伝えた。カン・ミンヒョクは、Kakao TVのオリジナルドラマ「まだNot30」で、ウェブ漫画の企画プロデューサーで恋愛に苦手な悪い男イ・スンユ役を務めた。彼は15年前に思いを寄せていたソ・ジウォン(チョン・インソン)に再会して恋を知っていく、未熟な30歳の姿を安定的に表現して好評を得た。所属事務所を通じてカン・ミンヒョクは「除隊後初の作品として『まだNot30』に出会って幸せだった。楽しくて愉快な撮影現場で、良いスタッフと俳優、監督と良い作品に参加することができたことに感謝している。僕も視聴者としてドラマを楽しく観た。『まだNot30』というタイトルのように、それぞれの人生において見慣れず未熟なことがあっても切り開いていく、自分と私たちを振り返ることができる作品になったら嬉しい」とし、愛情のこもった感想を伝えた。 カン・ミンヒョクは、自分の気持ちが分からなくて悩み苦しむイ・スンユの感情を表現し、より一層広くなった演技スペクトルを見せた。また、吸い込まれるような演技を通じて、甘いロマンスで女心を掴むのはもちろん、未熟な恋愛のため本物の愛を逃してしまった男性まで、さまざまなキャラクターを生み出して主演俳優としての役目を果たした。カン・ミンヒョクは現在、MBC水木ドラマ「Oh!ご主人様」で財閥の御曹司で、17年間一人の女性だけを見る純粋男チョン・ユジン役を務めて、熱演を繰り広げている。

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  • AB6IX、ニューアルバム「'MO' COMPLETE : HAVE A DREAM」第3弾コンセプトフォトを公開

    AB6IX、ニューアルバム「'MO' COMPLETE : HAVE A DREAM」第3弾コンセプトフォトを公開

    AB6IXがニューアルバムのコンセプトフォト第3弾を公開した。BRANDNEW MUSICは本日(14日)午後12時、AB6IXの公式SNSチャンネルを通じて26日に発売される4th EP「'MO' COMPLETE : HAVE A DREAM」の第3弾コンセプトフォトを公開した。静かな廃ビルを背景に撮られた団体フォトの中でAB6IXのメンバーたちは、より一層成熟した姿を披露し、雰囲気を圧倒した。それから公開されたソロカットでチョン・ウンは、ミントカラーのクロップドニットを着て節制されたカリスマ性を演出し、明るいブルートーンのスーツでダンディーな雰囲気を醸し出しているキム・ドンヒョンは余裕のあるポーズで目を引いた。また、パク・ウジンは濃いミントカラーのレザージャケットを着て窓際に腰掛け、思索にふけるような孤独な雰囲気を醸し出している。シースルーのブルートーンクロップドジャケットを着ているイ・デフィは、より一層深まった眼差しでファンの胸をときめかせた。これまで公開された2種類のコンセプトフォトに続き、3弾目のコンセプトフォトまで公開され、様々なコンセプトを披露しているAB6IX。彼らはカムバック当日まで残っているプロモーションコンテンツを順次公開し、ニューアルバムへの期待をより一層高める予定だ。AB6IXの4th EP「'MO' COMPLETE : HAVE A DREAM」は26日の午後6時に発売される。

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  • MAMAMOO フィイン、タイトル曲「water color」MVを公開…中毒性のあるメロディーに注目

    MAMAMOO フィイン、タイトル曲「water color」MVを公開…中毒性のあるメロディーに注目

    MAMAMOOのフィインがソロアルバムを発売した。13日午後6時に1stソロミニアルバム「Redd」が発売され、タイトル曲「water color」の音源とミュージックビデオも公開された。2019年9月にシングル「soar」のタイトル曲「別れよう」で、感性的なボーカリストの姿を見せたフィインは約1年7ヶ月ぶりに1stミニアルバム「Redd」でイメージチェンジを果たした。「Redd」は「体と心についている偽りの好みを消して、自分が本当に望む自分を表そう」というメッセージを込められたアルバムで、彼女は自ら曲の制作に参加し、多彩な音楽を披露した。タイトル曲「water color」は、ニュージャックスウィングをベースにしたトレンディなビートの上に柔らかく豊かなボーカルが加わり、クセになる楽曲だ。何度も上塗りしてもいいから「自身の価値」をもっと濃く描こうという力強いメッセージを伝える。「I will draw me 真っ白な紙に 色の饗宴を思い出し What about me 深い想像に落ちる時 はじめて心の目が開く」という導入部から、彼女のリズム感溢れるボーカルが耳を魅了する。また「きれいに置いてあるこの筆で もっと水分を含ませる 染み込むように 心のおもむくまま 私が抱く光を描く 華やかに咲かせる」とし、やりたいように、気の向くままに自分だけの色を見せようという応援が続く。「深く眠っていた私を起こす 私の姿を満たす 雨に濡れたように 淡く塗る I'm still a dreamer 私の価値を高める もっとたくさんの色を望む私には全部良く似合う 全部良く似合う」というサビで、フィインは中低音のボイスから高音まで、自然と口ずさむような中毒性のあるメロディーをうまく表現した。ただ1つの色に閉じ込められず、多様な色を見せて自然に世界を自分の色に染めるという曲の歌詞通り、彼女は自身のボーカルを多様に使って「water color」を豊かに表現した。

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  • ITZY、ニューアルバム「GUESS WHO」団体予告イメージを公開…圧倒的なカリスマ性

    ITZY、ニューアルバム「GUESS WHO」団体予告イメージを公開…圧倒的なカリスマ性

    ITZYが、ニューアルバム「GUESS WHO」の団体予告イメージを初公開した。ITZYは本日(14日)0時、公式SNSチャンネルを通じてニューアルバム「GUESS WHO」の団体予告イメージを掲載し、カムバックの雰囲気を盛り上げた。5人のメンバーたちはエキゾチックな雰囲気の町並みを背景に、鋭い眼差しと圧倒的なカリスマ性をアピールしている。結んだ髪、ロングブーツ、ファージャケット、オープン・ショルダーなど、大胆なスタイルでもう一度過去最高のコンセプトを予告する。特にモノクロをはじめ、ポリスラインを連想させるデザインで強烈なポイントを加え、闇をくぐり抜けて登場するイェジ、リア、リュジン、チェリョン、ユナの個性溢れる姿は、全世界のファンの注目を集めている。彼女たちは、アルバムごとに脳裏に残るユニークなコンセプトを打ち立てて、MZ世代(ミレニアル世代+Z世代)を魅了し、今回も期待以上の強く、ワイルドな魅力をアピールしてK-POPフロントグループの存在感を見せている。 タイトル曲「マ・フィ・ア. In the morning」は、ITZYのカラーを完成させる楽曲で、JYPエンターテインメントの代表プロデューサーパク・ジニョンが作詞・作曲・編曲した。そこにITZYとは初めてコラボする海外作曲家のLYREをはじめ、TWICE、BTS(防弾少年団)、IU、EXOなど、さまざまな有名アーティストとコラボしたKASS、danke、earattack、イ・ヘソルら有数の作家陣が意気投合し、完成度を高めた。多方面で成長を続けているITZYは、米東部時間基準で4月30日の0時、韓国と日本時間では午後1時にニューミニアルバム「GUESS WHO」と「マ・フィ・ア. In the morning」を全世界で同時発売し、世界中のK-POPファンを魅了する予定だ。

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  • 【PHOTO】CNBLUE ジョン・ヨンファ&チャン・ナラ&宇宙少女 ダヨン、ラジオ出演のため放送局へ(動画あり)

    【PHOTO】CNBLUE ジョン・ヨンファ&チャン・ナラ&宇宙少女 ダヨン、ラジオ出演のため放送局へ(動画あり)

    14日午後、CNBLUEのジョン・ヨンファ、チャン・ナラ、宇宙少女のダヨンがソウル汝矣島(ヨイド)KBS新館で行われたKBSクールFM「チョン・ウンジの歌謡広場」の放送に参加した。・「テバク不動産」チャン・ナラ&CNBLUE ジョン・ヨンファ、緊張感高まる心理戦を盛り込んだツーショットを公開・チャン・ナラ、歌手活動を中止した理由を明かすボーカルレッスンを始めたとサプライズ告白も

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  • 【PHOTO】Davichi、ラジオ番組の出演を終え帰宅…春らしい装い(動画あり)

    【PHOTO】Davichi、ラジオ番組の出演を終え帰宅…春らしい装い(動画あり)

    14日午前、女性デュオDavichiがソウル陽川(ヤンチョン)区SBS木洞(モクトン)社屋で行われた、SBSパワーFM「キム・ヨンチョルのパワーFM」の出演を終えて帰宅した。・Davichi、新曲「ただ抱きしめて」MVを公開切ない別れの歌・Davichi イ・ヘリ、カン・ミンギョンへの愛情をアピール「これだから憎めないね」

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  • 【PHOTO】T-ARA ウンジョン&チョン・ガウン&神話 アンディ、撮影のため済州島へ…爽やかな笑顔(動画あり)

    【PHOTO】T-ARA ウンジョン&チョン・ガウン&神話 アンディ、撮影のため済州島へ…爽やかな笑顔(動画あり)

    14日午前、T-ARAのウンジョン、チョン・ガウン、神話(SHINHWA)のアンディがSBSゴルフ「サンクスゴルフ」の撮影のため、金浦(キンポ)国際空港を通じて済州島(チェジュド)へ向かった。・T-ARA ウンジョン&キュリ&ジヨン&ヒョミン、パジャマパーティーを開催?キュートな集合ショット・JYPに契約交渉?チョン・ガウン、驚きのエピソードを告白「2~3億ウォンの」(動画あり)

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  • 歌手TANYさん、早すぎる別れから本日(4/14)で3年…22歳の若さで死去

    歌手TANYさん、早すぎる別れから本日(4/14)で3年…22歳の若さで死去

    歌手の故TANY(本名:キム・ジンス)さんが亡くなってから3年が過ぎた。TANYさんは2018年4月14日、南海(ナムへ)高速道路を走っていたところ、構造物にぶつかる事故で車が全焼し、22歳という若さでこの世を去った。当時、TANYさんはニューアルバムを準備していたということで、人々に大きな悲しみを与えた。彼は2016年、セウォル号沈没事故の犠牲者のための追悼曲「不忘-Always Remember」でデビューし、その後、この時代を生きる若者たちの今日と明日を歌った「明日-A Better Day」を発売するなど、温かいメッセージの楽曲を披露して活動してきた。・歌手TANYさん、突然の訃報から1年本日(4/14)一周忌を迎える・歌手TANYさんの遺作シングル「整理」本日公開へ故人との約束を守るために決定

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  • ソルビ、新曲「Angel」が4月中旬に韓国で発売決定!オークションで落札した美術作品の1つ

    ソルビ、新曲「Angel」が4月中旬に韓国で発売決定!オークションで落札した美術作品の1つ

    歌手で画家のソルビの新曲「Angel」が、オークションの落札者との長い協議の末に4月中に公開される。ソルビは4月中旬頃、クォン・ジアンとして活動しながら作った美術品に含まれていた新曲「Angel」を発売する。この曲は先月18日、ソウルオークション「eBIDスペシャルby printbakery」で49回にわたる競合の末に1010万ウォン(約984万円)で落札された「Just a Cake-Angel」に含まれていた音楽作品で、当時落札者に音源公開の決定権を一緒に付与して話題を呼んだ。落札者が最近、音源の流通に対する同意の意思を表し「Angel」は1人だけの所蔵曲ではなく、大衆音楽として真価を発揮することになる。1年間準備した新曲「Angel」を美術作品に挿入し、落札者に音源公開の同意権を求める過程は、音楽と美術を結合しようとするソルビのユニークな試みだった。ソルビは、美術品がたった一人の所蔵者のために存在するとすれば、音楽は多数のために存在することを作家の視点で眺め、大衆音楽がたった一人だけの音楽になれるかに対する実験を行った。芸術に境界を区分せず結合することで、芸術の脱ジャンルやシステムに対する警鐘を鳴らすと同時に「現代における芸術の価値とは何か?」という話題を投げている。特に今回の実験が目を引く理由は、ソルビが大衆芸術と純粋芸術の境界に対する作業を続けてきており、作品を通じて現時代に大衆文化を享受する方法に対する質問に言及してきたためだ。ソルビは2015年からセルフコラボレーションシリーズを披露して、音楽と美術を結合して、身振りで作品を披露し続けてきている。これまで歌手ソルビと作家クォン・ジアン(ソルビの本名)が、セルフコラボレーション、美術と音楽を融合する作業をしてきたため、「Angel」の実験がさらに意味があって注目を浴びる理由だ。これに対して美術関係者は「美術品の中に音楽を入れて、実際に音源が発売されるのは、世界初だと思う。K-POPと美術を結合した形だけでも十分な現代美術を見せたと思うが、音源を発売して美術と音楽が一つの芸術作品として一致していくのが、非常に興味深い。多くの制作者と芸術家たちに良い事例になりそうだ」と説明した。「Just a Cake-Angel」の落札を受けた30代女性のインテリア会社代表は「これまでクォン・ジアン作家の芸術世界観を見守ってきた。特にセルフコラボレーションのように美術と音楽を融合する過程が興味深かった。クォン・ジアン作家の作品が、ソウルオークションに出品されたと聞いた。美術品は一人の所蔵者がその価値を享受する恩恵を享受するとすれば、音楽は大衆と分かち合う時こそ、その価値が輝くと思う」とし、落札を受けた理由について説明した。また「『Angel』の前の小節を聴いた瞬間、一人で聴くのはもったいないと思った。絶えず芸術の警戒を問うクォン・ジアン作家から、変わり者の気質を感じた。クォン・ジアン作家は絵を描くだけではなく、ミュージシャンとして自分のアイデンティティを込めて表現できる現代美術家だ。彼女が、長い間作業できるように応援したい」とし、音源の公開に同意した感想を伝えた。

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