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【PHOTO】ユンナ&イ・ジョンヒョク&ユ・ミンサン、番組収録のため放送局へ
9日午後、ユンナ、イ・ジョンヒョク、ユ・ミンサンが、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島洞(ヨイドドン)KBS別館で行われたKBS 1TV「イシューピック先生と共に」の収録に参加した。・【PHOTO】ユンナ&イ・ジョンヒョク&ユ・ミンサン、番組収録のため放送局へ・SNSでも人気イ・ジョンヒョクの長男イ・タクス、181cmのイケメンに大成長!オーディション番組に登場し話題に

パク・シネ、ドラマ「シーシュポス」放送終了の感想を明かす“幸せで楽しい瞬間がたくさんあった”
女優のパク・シネが、輝く努力と挑戦を見せたドラマの放送を終えて心境を伝えた。韓国で4月8日に放送が終了したJTBC「シーシュポス:the myth」で、カン・ソヘ役を演じたパク・シネは、絶え間ない努力と挑戦により、演技の幅を広げて活躍した。水中での撮影から難易度の高い各種アクションを自らこなし、アクション女帝としての成長の可能性を見せてくれた。彼女の成長は一度にできたわけではない。映画「#生きている」と映画「ザ・コール」を通じて新しい様々なジャンルに挑戦し、ドラマと映画を行き来しながら誠実に演技で変身を続けてきた彼女の努力が、「シーシュポス」を通じて輝いたのだ。パク・シネは9日、所属事務所を通じて「約7ヶ月という時間、ソヘとして過ごしてきました。ソヘとして過ごしながら、孤独な瞬間もありましたし、大変な瞬間もありましたが、それと同じくらい、幸せで楽しい瞬間もたくさんありました」とし、「現場でとても素晴らしい先輩たち、そして情熱溢れる後輩の皆さんと一緒に演技ができて楽しかったです」と明かした。続いて「私が現場で感じた、もしくは私が皆さんに見せたかったソヘの姿がしっかり伝わったことを願っています。ソヘとテスル、そして『シーシュポス』を愛していただき、本当にありがとうございました。足りないところも多く、いつも不器用な私を愛してくださるファンの皆さんにもいつも感謝していると話したいです。愛しています、本当に愛しています」と伝えた。パク・シネは次期作を検討している。

【PHOTO】パク・ミョンス&キム・ヨンマンら「大韓外国人」の収録に参加
9日午後、京畿(キョンギ)道高陽(コヤン)市一山東区(イルサンドング)MBCドリームセンターで行われたMBC every1「大韓外国人」の収録にパク・ミョンス、キム・ヨンマン、アンジェリーナ・ダニロワ、クリス・ジョンソン、PRAE、クジャルらが参加した。・BTS(防弾少年団)に失言!?パク・ミョンス、過去の発言を後悔「7年前にトイレで会って」・【PHOTO】イ・ピルモ&パク・ミョンスら「大韓外国人」の収録に参加(動画あり)

【PHOTO】元2NE1のBOM&3YE、ラジオ出演のため放送局へ…キュートなお花ポーズ(動画あり)
9日午後、元2NE1のBOMと3YEが、ソウル上岩洞(サンアムドン)のMBC新社屋で行われたMBC FM4U「正午の希望曲、キム・シニョンです」の放送に参加した。・【PHOTO】OH MY GIRL ヒョジョン&元2NE1のBOM、番組出演のためスタジオへ(動画あり)・【PHOTO】元gugudan キム・セジョン&DRIPPINら「SHOW CHAMPION」の収録に参加(動画あり)

STAYC、2ndシングルのタイトル曲「ASAP」MV公開…キュートなダンスにも注目
STAYCがニューアルバムでハツラツとした魅力をアピールした。STAYCは8日午後6時、2ndシングル「STAYDOM」を発売し、タイトル曲「ASAP」を公開した。昨年11月に発売されたデビューシングル以来、5ヶ月ぶりのカムバックとなる。ヒットメーカーのブラック・アイド・ピルスンとチョングクが手がけたタイトル曲「ASAP」は、清涼感と魅力溢れるサウンドが際立つ楽曲だ。胸の中で完璧に描いた理想のタイプが早く現れてほしいという気持ちを表現したユーモアに富んだ歌詞が印象的だ。曲は「Time is running boy それは誰かにとってはお金。You know I'm so dope これ以上は待てない。元々、私は忍耐力がない。正直なことがいい But you gotta know」と語り、早く理想のタイプが現れることを願う気持ちから始まる。また「甘いだけでも嫌 So check it マナーが良いこと 優しいことは私も分かる 瞬間がきらめくだけなら始めない Sometimes 私が考えても I think I'm really cool」「甘いだけでも嫌 So check it 表だけなのか本気なのか私も分かる すぐに燃え上がるならすぐに消える Sometimes 自分で考えても I think I'm really cool」と理想を歌っている。また、繰り返し登場するサビの「ASAP 私の半分、いや完全にCopy 私と同じ。私の気持ちをよく分かってくれるASAP 私とそっくりなDecalcomanie 目の前に現れて」という率直な歌詞がクセになる。STAYCは、デビューアルバムを通じてティーンフレッシュ(TEEN FRESH)な魅力で強烈なインパクトを残した。メンバー全員がセンターといっても遜色のない優れたビジュアルはもちろん、新人らしくないしっかりとしたボーカルの実力まで披露し、第4世代ガールズグループの代表に浮上した。初のカムバックとなった今回の「ASAP」の活動ではどんな魅力を見せてくれるのだろうか、ファンの期待が高まっている。

f(x) ビクトリア、SMとの専属契約が終了…今後の活動に関心高まる
f(x)のビクトリアが、SMエンターテインメントを離れる。SMエンターテインメントの関係者は4月9日、Newsenとの取材で「ビクトリアと契約が終了したのは事実だ」と明かした。2009年、f(x)のメンバーとしてデビューしたビクトリアは、「LA chA TA」「初めての親知らず(Rum Pum Pum Pum)」「Hot Summer」「Electric Shock」「4 Walls」などをヒットさせ、人気を博した。ルナ、エンバ、クリスタルなど、f(x)のメンバーたちが専属契約終了と共に所属事務所を離れた中、中国出身のビクトリアは、SMエンターテインメントの協業の中、中国での活動に取り組んできた。SMの契約が終了した中、彼女の今後の活動に関心が集まっている。そのような彼女とSMとの契約が終了したことで、今後の活動に関心が集まっている。・【PHOTO】f(x) ビクトリア、韓国でのスケジュールを終えて出国クールなブラックファッション・f(x) ビクトリア、中国での近況を報告変わらない美貌をアピール

チョ・スンウ&パク・シネ主演、ドラマ「シーシュポス」視聴率4.363%で放送終了
「シーシュポス:the myth」が、4%台の視聴率で放送終了した。視聴率調査会社ニールセン・コリアによると、4月8日に韓国で放送されたJTBC水木ドラマ「シーシュポス」第16話は、全国有料放送世帯視聴率4.363%を記録した。これは第15話が記録した自己最低視聴率3.394%に比べて1%ほど上昇したものだ。6%台で放送スタートした「シーシュポス」は視聴率が下落し続け、4%台で放送終了することになった。KBS 2TVの水木ドラマ「こんにちは?私だよ!」第16話は、全国世帯視聴率3.3%、4%で放送終了した。2話連続放送されたMBC水木ドラマ「Oh!ご主人様」第5話と6話1.3%、1.6%、1.9%、1.5%を記録し、1%台の視聴率に止まった。

元AFTERSCHOOL ユイ、腹筋&美脚に視線釘付け…健康的な美ボディを披露
元AFTERSCHOOLのユイが、元気な近況を伝えた。ユイは4月7日、自身のInstagramのストーリー機能を通じて「最初と最後」という書き込みを掲載した。写真の中の彼女は、ジムで知人とセルフショットを撮っている。特にユイは割れた腹筋と贅肉のない美ボディをアピールし、人々を感嘆させた。写真を見たネットユーザーたちは「ただ立っているだけなのに、このボディだと?」「贅肉が全然ない」などのコメントを寄せている。ユイは2009年、AFTERSCHOOLとしてデビューし、現在は女優として活動中だ。昨年、MBCシネマチックドラマ「SF8」プロジェクトに出演したユイ。彼女は最近、所属事務所Lucky Companyと専属契約を締結した。

ミナ&Tri:al リュ・フィリップ夫婦、マンションの騒音トラブルについて謝罪…SNSは非公開へ
ミナとTri:alのリュ・フィリップ夫婦がマンションの騒音トラブルについて謝罪し、SNSアカウントを非公開にした。ミナとリュ・フィリップ夫婦は8日午後、自身のInstagramを非公開アカウントに変更した。これにより従来のフォロワーだけが2人の書き込みを見ることができる。これと共に夫婦が共同で運営しているYouTubeチャンネル「ピルミナTV」にアップロードされた全ての映像が非公開になった。先立って2人の隣人であるA氏は、オンラインコミュニティに「1年中苦しんでいた」とし、ミナとリュ・フィリップ夫妻による騒音トラブルの被害を告白した。その後夫妻は、YouTubeチャンネルのコミュニティ掲示板に謝罪文を掲載した。また、マンションの騒音トラブルを公開したA氏の元を訪ね、直接謝罪して頭を下げたという。A氏は彼らの謝罪を受け入れ、推測に基づく非難の自制を求めた。・Tri:al リュ・フィリップ、17歳年上妻との結婚に批判も?「財産狙いとも言われ友達とは連絡を切った」・ミナ、手術後の近況を公開ギプス姿で夫のTri:al リュ・フィリップと上半身ダンスを披露(動画あり)

BAE173、本日2ndミニアルバムでカムバック!1位獲得の公約を明かす「マネージャーと…」
BAE173が1位を獲得した際の公約を明かした。本日(8日)午後、オンラインで生中継された2ndミニアルバム「INTERSECTION:TRACE」発売記念ショーケースで、彼らが1位の公約を公開した。この日、メンバーたちは「INTERSECTION:TRACE」のタイトル曲「愛した」で叶えたい目標と公約を発表した。ユジュンは「デビューアルバムの時は爽やかでかわいいコンセプトでお見せしたが、今回はおぼろげな雰囲気を追加してより成長した姿で帰ってきた」とし「たくさん成長したという言葉が聞きたい。いつも『さすがBAE173だな』と言われ、期待に応えるグループになりたい」と希望を語った。ウジンは、音楽配信サイトと音楽番組で1位になりたいという希望を語り「1位になったら、アニメーションのコスプレをして音楽番組のステージに立つ」と約束した。イ・ハンギョルは「りんごヘアー(頭の高い位置で髪を結ぶ)や、キャラクターのコスプレについてもかなり考えた。でも、弱いと思って音楽番組のステージやコンテンツでマネージャー兄さんと踊る」と語った。「マネージャーさんとは協議したか」という質問に対し、彼は「この場で(協議する)。マネージャー兄さんには申し訳ない」と言い、笑いを誘った。「INTERSECTION : TRACE」はデビューアルバムのストーリーにつながる作品で、BAE173が経験する痛みと成長期の苦痛を込めている。

故チェ・ジンシルさんの息子Z.flat、1stソロシングル「Day and Night」を発売…全曲が自作曲
シンガーソングライターのZ.flat(チェ・ファンヒ)が、初めてソロシングルを発売した。Z.flatは本日(8日)、デジタルシングル「Day and Night」を公開。デュエットシングル「Designer」に続き、約4ヶ月ぶりのカムバックでソロとしては初めて披露するアルバムだ。1stシングルも自作曲で埋め尽くした。「Day and Night」は、Z.flatが作詞・作曲はもちろん、編曲まで自ら手掛けた。自分だけの音楽的カラーを詰め込んだアルバムだ。タイトル曲は、アルバム名と同名の「Day and Night」。長距離恋愛中の恋人との物語を描いた。歌詞は、遠く離れている恋人との距離を、地球の果てというという設定で描いた。Z.flatは「最近、コロナのせいで会うこと自体が難しい。長く間会えないカップルも多いと思う。そのような状況で感じるときめきと待つことをテーマに綴ってみた」と話した。ジャンルはイージーなスタイルのヒップホップR&Bだ。Z.flatの感性溢れる歌声と叙情的なメロディー、リズミカルなラップが際立つ楽曲である。穏やかな雰囲気で、深夜の感性にぴったりの曲だ。先立って、彼はNAVER NOW.の「Heize日記」にゲストとして出演し、「Day and Night」のガイドバージョンを公開。当時、Heizeとリスナーから好反応を得た。1stアルバムでは、この他にも音楽的な能力も証明した。また、別の収録曲「BLUFF」でギャップのある魅力をアピールした。速いテンポの強烈な雰囲気の楽曲で、Z.flatが持つ音楽的スペクトラムを代弁した。特にこの曲は、Z.flatの自伝的な考えを詰め込んだ。ヒップホップ歌手への挑戦に対する否定的な視線とテレビに映るイメージだけを考える人々に、別の一面もあることを物語る楽曲だ。

STAYC、2ndシングル「STAYDOM」をリリース…目標は“音楽番組で1位”
STAYCが、一段と自由なコンセプトでカムバックした。STAYCの2ndシングル「STAYDOM」の発売記念オンラインメディアショーケースが、4月8日に開催された。昨年11月にデビューしたSTAYCは、目を引くビジュアルだけでなく、優れた実力で人々に強烈な印象を与えた。ニューアルバム「STAYDOM」を通じて、自由な雰囲気の中でSTAYCだけのハイティーンとキャッチーさをもとに、より一層強力になったティーンフレッシュを披露する予定だ。パク・シウンは、「新しい姿、新しいコンセプトでカムバックしたので、どのように反応していただけるか緊張してワクワクしています。たくさん応援していただきたいです」と話した。スミンは「最初よりは緊張しなくなりましたが、相変わらず緊張しています。今日のショーケースも楽しんでいただきたいです」と付け加えた。 スミンは、ニューアルバム「STAYDOM」に対して「STAYCとフリーダム(Freedom)の造語です。自由の中でより一層強力になったティーンフレッシュを見せる予定です」と話した。名実ともに最高のヒットメーカーのブラック・アイド・ピルスン(チェ・ギュソン、RADO)&チョングンの組み合わせで誕生したタイトル曲「ASAP」は、キャッチーなラインと颯爽としたリズム楽器が合わさって、爽やかで魅力溢れるサウンドを届ける。 パク・シウンは、「タイトル曲『ASAP』は、心の中に描いた完璧な理想のタイプができるだけ早く現れてほしいという願いを込めた楽曲です」と紹介した。セウンは「お茶目でユニークな雰囲気のアルバムです。その中で自信溢れる姿を見せることができるコンセプトだと思います」と付け加えた。アイサは、収録曲「So What」について「爽やかでエネルギー溢れるサウンドになっています。歌詞が素敵な曲です。たくさんの方々に癒しとポジティブなエネルギーを届けられる楽曲に慣れば良いです」と話した。ユンは「神秘的で幻想的なサウンドと、切ない気持ちを歌ったミディアムテンポのR&Bジャンルの楽曲です」とし、収録曲「愛は元々こんなに痛いものですか」を紹介した。パク・シウンは、「1stアルバムは、STAYCがどのような個性とカラーを持っているグループなのかにフォーカスを置いて、カリスマ性とエネルギーをお見せしましたが、今回のアルバムでは自由を感じてほしいということにフォーカスを当てました。なので、自分たちがステージで楽しんで自由にならなければならないと思いました。ステージでお茶目でユニークな姿を披露できると思います」とし、デビューアルバムと今回のアルバムの違いを紹介した。続けて「1stアルバムより成長した姿をお見せしたいというプレッシャーがありました。新しい魅力をお見せして、また驚かせるために悩んだので、可愛く見守ってほしい」と付け加えた。ユンは「1stアルバムでは、まだ幼い恋を表現しましたが、『STAYCOM』では、成熟した恋を表現しています。収録曲を通じて、感性的な一面も見ることができると思う」と伝えた。ブラック・アイド・ピルスンからアドバイスを貰ったというスミンは、「自然さについてアドバイスしてもらいました。『何かを作ろうとせず、自然にステージをするように』と言われました。私たちが楽になってこそ、見る人々も楽に見られるというアドバイスをいただいて、その部分に気を使っています」と明かした。アイサは、「ASAP」のキリングパート(歌で人の心を掴む部分) について「『ASAP』という単語が耳に残ります。思わず口ずさんでしまう中毒性も魅力だと思います。今回のキリングパートは、フック部分のダンスのふみふみダンスです」と紹介した。ジェイは「スミン姉さんが今回のコンセプトんじすごく似合っていると思います。笑顔と音色が『ASAP』にぴったりです」とコメントした。セウンは「今回のアルバムを一つの単語で表現するとしたら、『FREE』です。アルバム名が、STAYCとFREEDOMの合成語だからです。自由な雰囲気とエネルギー溢れる姿を見ながら、私たちのステージを見ているすべての方々に自由を感じていただきたいです」と伝えた。STAYCは第4世代を代表するガールズグループとされており、男性ファンだけでなく、女性ファンからも支持を受けている。スミンは自分たちだけの魅力を「グループ名のように若くて明るくて、エネルギー溢れるティーンフレッシュな雰囲気が私たちの魅力だと思います」と挙げた。特にSTAYCのデビューアルバムは、昨年発売された女性新人アルバムの中で、最も高い累計売上を記録した。パク・シウンは、「まだ人気を実感するというよりも、数値になっている成績を聞いた時にすごくありがたかったです。そのような感謝がきっかけになって、いつも良い音楽で恩返ししたいと思っています」と明らかにした。また「毎回『ありえない』と何度も言っています。まだ未熟なのに関心をいただいていると思っています。なので今回のカムバックにはプレッシャーも感じました」と話した。STAYCは全員がボーカル全員がセンター級ブルアピル(ブラック・アイド・ピルスン)が手掛けたガールズグループチャンテイシ淑大入試(発音がステイシーに似ていることからついたあだ名)など様々なあだ名を持っている。ジェイは「ヒーリングアイドルというあだ名がほしいです。人々にとって癒しになる音楽を届けたいです」という願いを明かした。アイサは、「一度しかもらえない新人賞を一番もらいたいです。『ASAP』でたくさんの支持を得て、音楽番組で1位を獲得できたらもっと嬉しいです」と目標を公開した。続けて、「カムバックの生配信でファンの方から、猫の耳をつけて『ASAP』を踊ってほしいと言われたので、もし何か良いことがあれば記念にやってみたいです」という公約も付け加えた。STAYCの「STAYDOM」は、8日午後6時に発売された。





