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ユ・テオ、2020年に自ら新しく発見したこととは「幸せのために必要なのは…」
俳優ユ・テオのグラビアとインタビューが公開された。2020年下半期の話題作Netflix「保健教師アン・ウニョン」で、独特な悪役であるマッケンジーを演じたユ・テオは「これからどうなるか、僕も気になるキャラクターだ。まだ味見だけさせた感じなので、キャラクターの魅力をもっと見せることができなくて少し残念だ」とシリーズと役割に対する愛情を示した。また、2020年に自ら新しく発見したことがあれば何かという質問に「昔はお金がたくさん貯まったら、どう使えばいいか漠然と想像してきた。ところが、僕が幸せになるために必要なものは料理やお花のように全部素朴なものばかりだった。自ら見つけた新しい姿だ」と答えた。続いて「計画に没入しすぎると瞬間の真率さと遠くなるかもしれない。人生も予測ができないからこそ、もっと大きな感情として感じられる地点がある」という人生の価値観も際立った。

キム・ヒジョン、スポーティーなファッションでも抜群の美しさ…魅力的な表情に視線釘付け
女優のキム・ヒジョンが多彩な魅力をアピールした。キム・ヒジョンは最近、ファッションマガジン「NYLON」と1月号のグラビア撮影を行った。公開されたグラビアの中で彼女は小麦色の肌と整った顔立ちで華麗な美貌を見せつけ、ベージュ色のセットアップでスポーティなカジュアルファッションを披露した。特に緩いウェーブのヘアスタイルを通して、一層成熟した魅力をかもし出した。キム・ヒジョンのグラビアは「NYLON」1月号で確認することができる。

東方神起 ユンホ&DinDin、1月16日放送の「知ってるお兄さん」に出演決定
東方神起のユンホとDinDinが、JTBCのバラエティ番組「知ってるお兄さん」に出演する。JTBCの関係者は1月8日、Newsenに「東方神起のユンホとDinDinが『知ってるお兄さん』の収録に参加した」と明かした。ユンホとDinDinは2018年、MBCのバラエティ「ドゥニア~初めて会った世界」で共演した後、友情を続けてきた。DinDinは今月1日にも自身のInstagramでユンホとの写真を公開し、「2021年最初の投稿がユンホ兄さんだなんて、今年は大ヒットしそうだね」と喜んだ。ブロマンス(男同士の友情)を誇るユンホとDinDinが「知ってるお兄さん」で見せるケミストリー(相手との相性)に期待が高まっている。ユンホとDinDinが出演する「知ってるお兄さん」は韓国で16日に放送される予定だ。

RAIN&キム・テヒ夫妻、結婚指輪は約2万4千円!?告白に驚き「見栄っ張りなことはせずに…」
RAIN(ピ)が、妻のキム・テヒとの家計管理について明かした。最近韓国で放送されたSBS「みにくいうちの子」には、RAINがスペシャルMCとして参加した。この日、MCのシン・ドンヨプは「もし、パク・ジニョンさんに金を貸してほしいと言われたら?」と質問した。これに対して、RAINは「貸す。株式を担保に貸す。最近、JYPの株価が良い。株式を担保にしたらいくらでも貸す」と言った。これと共に、RAINは妻のキム・テヒと家の家計管理について、「私たちはスモールウェディングをした。見栄っ張りなことはせずに始めようと言った。だから結納を分け合うのも止めようということで、指輪も1個25万ウォン(約2万4千円)のものにした。お互いに経済的な部分には関心を持たないことにした」と説明した。また、「食べ物や自宅などは僕が主導して、その他には生き方を少しずつ合わせていくことにした。だから実はその部分については経済観念が全くない。妻は義母に世話をしてもらっている。義母に感謝を言わなければならないのが、自分が気を使わなくてもいいように、1から10まで世話をしてもらっている。最近、仕事が本当に忙しいけれど、自分は恵まれていると思うほど本当に感謝している」と付け加えた。・RAIN、かっこいいスーツ姿に絶賛の声近況ショットで抜群のビジュアルをアピール・RAIN、妻キム・テヒに熱烈アプローチ?交際前のエピソードを明かす「1年くらい片思いで」(動画あり)

イ・シヨン、Netflix「Sweet Home」で話題の筋肉質なボディの秘密を公開…MCたちも感嘆
イ・シヨンが、CGだと疑われることもあるという「Sweet Home」で見せた体脂肪率9.8の筋肉質のボディについて語った。9日に韓国で放送されたMBC「全知的おせっかい視点」第135話では、運動や仕事などのハードなスケジュールで、ほぼ国家代表レベルの1日を過ごすイ・シヨンの日常が公開された。この日イ・シヨンは、朝6時からランニングクルーのJinuseanのSEAN、イ・ヨンピョ、チョ・ウォンヒと共に行う11kmの漢江(ハンガン)ランニングで1日をスタートさせた。結婚前は夫と、結婚後は一人で、そしてSEANを通じて寄付ランニングに数回参加した後からは、SEANの提案によりクルーに合流したという。イ・シヨンはこうして早朝のランニングで1日をスタートさせることが、「終わって家に戻ってもまだ8時だったりするので、1日を稼いだ気分になれる」とメリットを語った。しかしこれが終わりではなかった。イ・シヨンはランニングが終わるとすぐにピックアップに来たマネージャーの車に乗ってPT(パーソナルトレーニング)を受けに移動した。ほぼ国会代表の生活ではないかと驚くMCたちにイ・シヨンは、右の肩を負傷してリハビリを兼ねてPTを受けていると話した。イ・シヨンは「Sweet Home」を撮影していた頃のボディラインを公開した。体脂肪率9.8のフィットネスの選手級のボディだ。この日彼女はPTを指導してくれる先生のおかげであの体になることができたと話し「もともとプッシュアップは1回もできなかったのに、一気に100回できるようになった。(先生に)そのようにしてもらった」と明かした。MCたちは公開された「Sweet Home」でのイ・シヨンのボディラインに感嘆を繰り返した。ユ・テオが「私も運動量は少なくないのに、刺激になる」と話すくらいだった。イ・シヨンは普段CGではないか、解明してほしい、という連絡を本当にたくさんもらうと話しながら、全て運動やトレーニングで作った体だと説明した。イ・シヨンは朝早くから2つの運動をこなしてすぐに撮影現場に向かうものすごい体力を見せた。洗顔の代わりにウェットティッシュでざっと拭いた顔、美容院で洗った髪、シャワーは時間がないためパスした。イ・シヨンは美容院でヘアやメイクを完成させてから移動中に海苔巻1つで簡単に食事を済ませた。それから「Sweet Home」のグラビア撮影現場に到着して、プロならではの姿勢で撮影に臨み、皆を驚かせた。車の移動中ずっと「炭水化物がほしい。ピザ1枚。コーラ一気飲み」と叫んでいたサバサバしたイ・シヨンはいなかった。スケジュールが終わった後イ・シヨンは、この日初めて食卓に座って食事をする時間を満喫した。イ・シヨンが訪問した場所は、肉と海藻を食べられるよく行く食堂だったが、イ・シヨンはライスペーパーに各種野菜を巻いて食べるメニューが運ばれるとすぐに、普通の生春巻きの5倍サイズの生春巻きを作った。イ・シヨンはこれについて単純に欲張りなわけではなく、ライスペーパーを最小限に抑え「炭水化物を少なく食べるために」と説明し、注目を集めた。体脂肪率9.8のCGレベルのボディラインも自然に納得できるイ・シヨンの1日だった。・ソン・ガン&イ・ジヌク&イ・シヨン出演、Netflix「Sweet Home」メイン予告編を公開圧倒的なスケール・イ・シヨン、Netflix「Sweet Home」の撮影で苦労も?下着姿で露出が多かったので

San E、JYPからデビューした過去に言及「ひげを生やして後悔も…イエスマンだった」
ラッパーのSan Eのグラビアとインタビューが公開された。San Eは2008年にJYPエンターテインメントの練習生になり、2010年に「おいしいSan」でデビューし、「知っている人の話」「真夏の夜の夢」などのヒット曲で人気を得て、バラエティ番組や音楽番組に出演しながら精力的に活動してきた。彼は最近、新曲をリリースしてカムバックした。約4年ぶりに雑誌「MAXIM」に登場したSan Eは、従来よりも成熟した姿でグラビア撮影に臨んだ。グラビア撮影後に行われたインタビューで、彼は「『僕、ラップ上手いんだ』と自慢する音楽は十分に見せたと思う。飽きてしまった。自分でも飽きるのに、他の人はもっと飽きるだろうと思って、今は、昔のように多くの人が聴きやすい、大衆的な音楽を作りたい」と率直な姿を見せた。続いてSan Eは「『おいしいSan』の時、ひげを生やしてデビューしたことを後悔している。あれは、僕が生やそうと言ったのではない。強く反対すべきだったのにすごくデビューしたくて、ただのイエスマンだった」とJYPエンターテインメントに所属していた当時の自分を悔やみ、笑いを誘った。・San E、6月21日にミニアルバムをリリースタイトル曲は「結婚の考え」・San E、社会貢献グラビアでタイムトラベラーに変身環境問題の深刻さに言及

IU「第35回ゴールデンディスクアワード」で3年ぶりに音源部門の大賞を受賞!サプライズ予告も“1月中に新曲を公開する”
IUが3年ぶりにゴールデンディスク大賞を受賞した。9日午後、京畿(キョンギ)道一山(イルサン)にあるKINTEXで開かれた「第35回ゴールデンディスクアワード」のデジタル音源部門で、IUが大賞を獲得した。IUは2018年に「Through the Night」で「第32回ゴールデンディスク」音源部門の大賞を受賞して以来、3年ぶりの大賞獲得となった。IUは「ゴールデンディスクに3年ぶりに出席したが、大きな賞を頂けて光栄です」と感想を述べた。また「『Blueming』という曲を持続的に愛してくださったすべての方々に感謝します。作曲家に特別な感謝の言葉を伝えたいです。特にEDAMエンターテインメントの皆さんに感謝していますし、へメスチーム(ヘアー、メイクアップ、スタイリスト)本当にありがとうございます。バンド、ダンサーチームも素敵なステージに感謝しています」と話した。続けて「『Love poem』のステージで多くのアーティストに、ファンたちに伝えたい恋の詩を直筆で書いていただきました。参加してくださったアーティストたちに感謝しています。皆厳しい時期を送っていますが、にもかかわらず素敵な音楽を作ってくださったアーティストや大変な時期を過ごしている公演芸術の関係者の方々に応援をお送りしたいです」と伝えた。「いつにもまして応援の物語を盛り込んでいますが、一生懸命頑張って微弱ながら心が疲れた方々に活気を与える音楽を聴かせたいです。一曲くらいは1月中に公開することができると思うので楽しみにしてください。軽快で力になれる曲を聴かせることができると思います」とし「UAENA(IUのファン)を心配しているし、健康でいてほしいです。UAENAが誇らしく思える歌手IUになるように、無駄に過ごしません」と述べた。この日発表されたゴールデンディスク音源部門本賞はBLACKPINK、MAMAMOO ファサ、ITZY、Red Velvet、OH MY GIRL、Block B ジコ、Noel、MAMAMOO、IU、BTS(防弾少年団)が受賞した。ジコ、NU'EST、イム・ヨンウン、MONSTA X、イ・スンギ、Jessi、CHANGMOは特別賞を授賞した。◇ 第35回ゴールデンディスクアワード授賞式音源部門受賞者リスト◆ デジタル音源大賞=IU◆ デジタル音源本賞=BLACKPINK、MAMAMOO ファサ、ITZY、Red Velvet、OH MY GIRL、Block B ジコ、Noel、MAMAMOO、IU、BTS◆ TREND OF THE YEAR=ジコ◆ ゴールデンチョイス=NU'EST◆ ベストトロット=イム・ヨンウン◆ ベストグループ=MONSTA X◆ ベストバラード=イ・スンギ◆ ベストソロアーティスト=Jessi◆ ベストR&Bヒップホップ=CHANGMO◆ ネクストジェネレーション=今月の少女、THE BOYZ

キム・スミンアナウンサー、放送開始前のドラマ「ペントハウス2」をYouTubeでネタバレ?非難殺到で動画を削除…SNSも非公開に
SBSのキム・スミンアナウンサーが、放送開始前のドラマ「ペントハウス2」のネタバレをしたという議論に巻き込まれた中、SBSは別途の立場を明かさなかった。SBSの関係者は1月9日、Newenにキム・スミンアナウンサーが「ペントハウス2」の内容をネタバレしたという疑惑に関連し、「特別にコメントすることはない。放送で確認してほしい」と伝えた。最近キム・スミンアナウンサーは、自身のYouTubeチャンネルに掲載した映像で「ペントハウス2」に特別出演することを知らせ、台本の練習をした。映像は早送りで編集されており、台詞の内容が明確ではないが、あるネットユーザーがそれを再編集した内容をネット上に掲載したことで、ネタバレ議論が浮上した。キム・スミンアナウンサーが読んだ台本が「ペントハウス2」の主要な内容だというのだ。議論が浮上するとキム・スミンアナウンサーは該当の映像を含めたYouTubeチャンネル内の全ての映像を削除した。個人のSNSアカウントも非公開に変わった状態だ。「ペントハウス2」は2月中に韓国で初放送される予定だ。・S.E.S. ユジンからオム・ギジュンまでドラマ「ペントハウス」出演者ら、放送終了の感想を語るシーズン2に期待して欲しい・キム・スミンアナウンサー、SNSで友人とトラブルに?1年半越しの謝罪「軽率な行動だった」

Netflix「Sweet Home」ソン・ガン&イ・ジヌク&イ・シヨン&イ・ドヒョン、クールな雰囲気のグラビアを公開
Netflix「Sweet Home」の俳優たちのグラビアが公開された。Netflix「Sweet Home」が12月18日の午後5時、Netflixを通じて公開された。「Sweet Home」は、引きこもりの高校生ヒョンスが、家族を失い引っ越したアパートで経験する、奇怪で衝撃的な物語を描くNetflixオリジナルシリーズだ。主演俳優のソン・ガン、イ・ジヌク、イ・シヨン、イ・ドヒョンの圧倒的な雰囲気が際立つ「ELLE」1月号のグラビアが、ファンをときめかせている。公開されたグラビアは、4人の俳優たちの強烈でクールな雰囲気が目を引く。同じ場所を見つめるソン・ガン、イ・ジヌク、イ・シヨン、イ・ドヒョンの眼差しは「Sweet Home」の各キャラクターのように強靭な魅力を表している。俳優同士の抜群の相性も注目を集める。グリーンホームに入居したばかりの引きこもりで、怪物に立ち向かっている住民たちの唯一の希望になるチャ・ヒョンスとしてイメージチェンジを図るソン・ガンは、カッコいいポーズと共に新しい顔を見せ、多彩な魅力をアピールする。ミステリアスな過去を持つピョン・サンウク役のイ・ジヌクは、劇中で野獣のようなラフな魅力をアピールして人々を驚かせているが、グラビアでは彼のトレードマークであるスイートな眼差しをアピールし、ヤヌスのような魅力をアピールする。原作のウェブ漫画にはないが、シリーズに新たに追加された特殊戦司令部出身の消防官ソ・イギョン役に扮したイ・シヨンは「Sweet Home」で見せる圧倒的な存在感をグラビアでもそのまま見せ、目を引く写真を完成させた。住民たちを率いるブレインで医大生のイ・ウニョクを演じたイ・ドヒョンは、劇中のキャラクターのように冷たい眼差しや鋭い表情で視線を圧倒する。同時に行われたインタビューでソン・ガンは、自身の弱い内面と向き合う深みのある演技を通じて「感情の幅が広くなった」と伝えた。イ・ジヌクは「イ・ジヌクといえば思い出せない雰囲気が出ていると思う」とし、新鮮な変身を予告した。イ・シヨンは「悲壮感とタフさをソ・イギョンというキャラクターを通じてお見せしたかった」とし「光栄で感動だった」と伝えた。落ち着いていて、時には冷たく見えるキャラクターを演技しなければならなかったイ・ドヒョンは「イ・ウンボク監督の『びびるな』という一言にホッとした」とし感謝の気持ちを伝え、作品に対する好奇心を刺激している。「ELLE」1月号のグラビアを通じて、4人の新しい魅力を見せる「Sweet Home」はNetflixを通じて190ヶ国に公開された。

パク・ソジュン、新バラエティ「ユンステイ」初放送を迎え撮影現場の写真を公開
パク・ソジュンが「ユンステイ」の思い出に浸った。パク・ソジュンは1月9日、個人Instagramに一枚の写真を掲載した。この写真には、tvNの芸能番組「ユンステイ」の撮影場所である全羅南道(チョルラナムド)のゲストハウスの風景が収められている。暗い空と道を照らす提灯で飾られた木と石垣道が、静かな雰囲気を醸し出す。ここが「ユンステイ」であることを知らせる木立て看板も目を引く。8日に韓国で放送された「ユンステイ」は、韓国の情趣を楽しむ韓屋体験リアリティ番組だ。パク・ソジュンをはじめユン・ヨジョン、イ・ソジン、チョン・ユミ、チェ・ウシクが出演している。

WEi キム・ヨハン、暖かそうなマフラー&耳当てで移動中?可愛らしいセルフショットを公開
WEiのキム・ヨハンが近況を公開した。9日、キム・ヨハンは自身のInstagramに1枚の写真を掲載した。公開された写真の中で彼は、白い肌とはっきりとした目鼻立ちで端正なルックスをアピールしている。耳当てとマフラーで暖かそうなコーディネートが印象的だ。この写真を見たファンたちは「ドラマ見ています」「かっこいい」などの反応を見せた。キム・ヨハンは現在公開中のkakaoTVオリジナルドラマ「美しかった私たちへ」に出演している。

CRAVITY、3rdミニアルバム「CRAVITY HIDEOUT:BE OUR VOICE」コンセプトフォトを公開
CRAVITYが3rdミニアルバムで一層濃くなった男らしさをアピールする。CRAVITYは1月8日午後、公式SNSチャンネルを通じて3rdミニアルバム「CRAVITY SEASON 3 HIDEOUT: BE OUR VOICE」コンセプトフォト第2弾を公開した。公開されたコンセプトフォトではミニ、ウビン、ソンミン、ヒョンジュン、セリム、テヨンがユニットを組み、クールながらも不思議な雰囲気を醸し出した。ジョンモ、ウォンジン、アランも魅惑的な眼差しで穏やかなカリスマ性をアピールした。全員が写った写真ではCRAVITYだけの強烈なシナジーが光を放った。特に個人コンセプトフォトで使われた構造物の背景が1つに合わさって「BE OUR VOICE」という文章が完成し「Breathe」「deeply」などが盛り込まれた文章が一部公開され、見る人々の好奇心を刺激した。CRAVITYの3rdミニアルバム「CRAVITY SEASON 3 HIDEOUT: BE OUR VOICE」は韓国で19日の午後6時に発売される。




