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記事一覧

  • aespa、新曲「Forever」MVティーザー映像を公開…温かい冬の雰囲気

    aespa、新曲「Forever」MVティーザー映像を公開…温かい冬の雰囲気

    4日、aespaが新曲「Forever」のティーザー映像を公開した。また、aespaの新曲「Forever」は2月5日の午後6時に各音楽配信サイトを通じて音源が公開され、ミュージックビデオもYouTubeとNAVER tvのSMTOWNチャンネルを通じて同時に公開する予定で、注目が集まっている。今回のシングル「Forever」は2000年に発売されたユ・ヨンジンの原曲「Forever(子供たちのクリスマスプレゼントを用意するお父さんたちへ)」をリメイクしたもので、愛する人に永遠を約束する純粋な気持ちを込めた歌詞と、温かいアコースティックギターやストリングサウンドが調和を成すミディアムテンポのバラード曲で、aespaの新しい魅力に出会うことができる。また、今回のミュージックビデオはスーノーボールのコンセプトで、新曲の温かい冬の感性を詰め込んで音楽ファンを魅了するものと見られる。aespaは6日、8日、10日の午後6時、YouTubeのaespaチャンネルを通じて、新曲「Forever」のステージを様々なコンセプトで楽しむことができる「The Performance Stage」を公開する予定であり、期待が高まっている。

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  • RAIN、新ドラマ「ゴースト・ドクター」のオファーを受けて前向きに検討中

    RAIN、新ドラマ「ゴースト・ドクター」のオファーを受けて前向きに検討中

    RAIN(ピ)がドラマ出演を検討している。所属事務所の関係者は本日(5日)、Newsenとの取材を通じて「ドラマ『ゴースト・ドクター』は前向きに出演を検討している作品だ」と明らかにした。韓国で今年下半期に放送予定の新ドラマ「ゴースト・ドクター」は、ゴーストという題材とメディカルジャンルが調和した作品だ。SBS「チャン・オクチョン」「相続者たち」のプ・ソンチョルプロデューサーが演出を務め、tvN「医心伝心~脈あり!恋あり?~」 の脚本家であるキム・ウニが執筆を務める。RAINが出演を決定する場合、2019年のMBC「ウェルカム2ライフ」以来、約2年ぶりのドラマ復帰となる。彼は昨年、MBC「遊ぶなら何する?」を通じて、RAIN&イ・ヒョリとプロジェクト男女混合グループSSAK3を結成して人気を博した。また、パク・ジニョンとのデュエット曲「僕に変えよう」もヒットして、歌手として精力的な活動を繰り広げている。

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  • Wanna One出身カン・ダニエル、デジタルシングル「PARANOIA」トレーラー映像を公開…作詞にも参加

    Wanna One出身カン・ダニエル、デジタルシングル「PARANOIA」トレーラー映像を公開…作詞にも参加

    Wanna One出身のカン・ダニエルのカムバックコードが一つずつ公開されている。KONNECTエンターテインメントは本日(5日)0時、カン・ダニエルのカムバックトレーラーを公開し、もう一度音楽ファンの注目を集めた。最初の予告映像で16日のカムバックを知らせたとしたら、今回は映像の終わりごろに新曲のタイトル「PARANOIA」が公開された。「PARANOIA」は偏執症、被害妄想を意味する。今回もカン・ダニエルが作詞に参加し、これまで隠してきた内面を音楽の中に入れた。企画段階から主導的な役割をし、ソロミュージシャンとしてワンランク上の跳躍を意味する曲でもある。昨年発表したミニアルバム「CYAN」「MAGENTA」とは全く異なるカラーのデジタルシングルだ。「COLOR」シリーズの最後のアルバムを前に披露する予告編のようなものとなっている。最初の予告映像の雰囲気を受け継ぐカムバックトレーラーは「PARANOIA」に盛り込まれたヒントをより多く見せている。レッドとブラックが交差する夢幻的な映像は、強いインパクトを残す。それによって異なるカン・ダニエルの姿、まなざしが視線を圧倒する。これまで一度も見ることのできなかった彼の180度異なる変身を予告している。一つずつベールを脱ぐたびに期待を高めているカン・ダニエルのデジタルシングル「PARANOIA」は、16日の午後6時に発売される。これに先立ち、様々な予告コンテンツを公開し、音楽ファンと交流する予定だ。

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  • パク・ヒョンシク、除隊後初の近況を公開…変わらないビジュアルにファン悶絶

    パク・ヒョンシク、除隊後初の近況を公開…変わらないビジュアルにファン悶絶

    パク・ヒョンシクが、除隊後の近況を公開した。パク・ヒョンシクは4日、自身のInstagramにウィンクをしている絵文字と共に写真を掲載した。公開された写真でパク・ヒョンシクは、車の中でカメラを見ながらウィンクをしている。パーカー、帽子など、飾らないシンプルな服装でも、輝かしいビジュアルが際立つ。ファンは除隊後にパク・ヒョンシクが掲載した初の投稿に熱い反応を見せて、彼の復帰を歓迎した。2019年6月忠清南道(チュンチョンナムド)論山(ノンサン)新兵訓練所に入所し、基礎軍事訓練を受けた後、首都防衛司令部の憲兵隊に服務したパク・ヒョンシクは、新型コロナウイルス感染拡大防止のために部隊への復帰なしに除隊するようにという国防部の指針にしたがって先月4日、未復帰除隊した。所属事務所のUAAによるとパク・ヒョンシクは現在、映画やドラマなど様々な作品からラブコールを受けて、復帰作を検討している。ZE:Aでデビューしたパク・ヒョンシクは、JTBCドラマ「力の強い女ト・ボンスン」、KBS 2TVドラマ「SUITS/スーツ~運命の選択~」、SBSドラマ「相続者たち」、映画「8番目の男」などに出演し、俳優としても存在感をアピールした。・人気アイドルから俳優も活動が待ち遠しい!2021年上半期に除隊する韓国スターは・イム・シワン&キム・ドンジュン、SNSでパク・ヒョンシクの除隊をお祝い変わらぬ友情が話題

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  • Stray KidsのI.N&Cherry Bullet チェリン&TREASURE バン・イェダムら、ソウル公演芸術高校の卒業式に人気アイドルが続々出席(動画あり)

    Stray KidsのI.N&Cherry Bullet チェリン&TREASURE バン・イェダムら、ソウル公演芸術高校の卒業式に人気アイドルが続々出席(動画あり)

    5日午前、Stray KidsのI.N、Cherry Bullet チェリン、TREASURE バン・イェダム、今月の少女 ヨジン、April レイチェル、NATURE サンシャイン、D-CRUNCH ディラン、DreamNote ウンジョ、Weki Meki ルーシー、Red Square ボミン、元TRCNG テソンが、ソウル九老(クロ) 区宮洞(クンドン)にあるソウル公演芸術高校で開かれた卒業式に出席した。・【PHOTO】Cherry Bullet ヘユン&チェリン、ラジオ番組の収録に参加愛らしい雰囲気・Stray Kids、韓国コスメブランド「CLIO」新モデルに電撃抜擢!ビューティーグラビアも近日公開

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  • 【PHOTO】キム・ヘユン&チョ・セホ&コヨーテ キム・ジョンミン、番組の収録に参加(動画あり)

    【PHOTO】キム・ヘユン&チョ・セホ&コヨーテ キム・ジョンミン、番組の収録に参加(動画あり)

    4日午後、キム・ヘユン、チョ・セホ、コヨーテのキム・ジョンミンが京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市にあるMBCドリームセンターで行われたMBCバラエティ番組「遊ぶなら何する?」の新年プロジェクト特集の収録に参加した。・【PHOTO】今月の少女 チュウ&チョ・ビョンギュ&ユ・ジェソクら、番組の収録に参加・キム・ヘユン、人気ブランドNew Balanceのグラビアを公開「演技を通じて自分をより理解できるようになった」

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  • ASTRO チャウヌ&ムン・ガヨン出演、ドラマ「女神降臨」視聴率4.458%で放送終了

    ASTRO チャウヌ&ムン・ガヨン出演、ドラマ「女神降臨」視聴率4.458%で放送終了

    「女神降臨」と「それでも僕らは走り続ける」の放送が終了した。視聴率調査会社ニールセン・コリアによると、2月4日に韓国で放送が終了したtvN水木ドラマ「女神降臨」第16話は全国有料プラットフォーム世帯視聴率4.458%を記録した。第15話が記録した自己最高視聴率4.579%より小幅下落した数値だ。同時間帯に放送されたTV朝鮮「ミスタートロット2」の影響を受けたものとみられる。同日に終了したJTBC水木ドラマ「それでも僕らは走り続ける」は3.623%を記録し、第15話の視聴率3.102%より小幅上昇した。「それでも僕らは走り続ける」の最高視聴率は3.772%だった。

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  • 【PHOTO】パク・ハソン、ラジオ番組の収録に参加…愛嬌たっぷりのポーズで挨拶

    【PHOTO】パク・ハソン、ラジオ番組の収録に参加…愛嬌たっぷりのポーズで挨拶

    5日午前、パク・ハソンがソウル市陽川(ヤンチョン)区SBS木洞(モクトン)放送センターで行われた、SBSパワーFM「パク・ハソンのシネタウン」の収録に参加した。パク・ハソンは、「第24回富川(プチョン)国際ファンタスティック映画祭」でコリアン・ファンタスティック長編部門俳優賞を受賞し注目を集めている映画「告白」で、幼少期に虐待を受けた苦しみを乗り越え、児童福祉司になって虐待児童を助けるオスン役を演じる。韓国で2月24日に公開される予定だ。・パク・ハソン主演、映画「告白」韓国で2月24日に公開決定児童虐待に対する問題意識を投げかける・パク・ハソン、新ドラマ「黒い太陽」への出演を検討中ナムグン・ミンと共演なるか

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  • イ・ドヒョン、全身で雪を満喫?近況ショットで天真爛漫な魅力をアピール

    イ・ドヒョン、全身で雪を満喫?近況ショットで天真爛漫な魅力をアピール

    俳優のイ・ドヒョンが雪遊びを満喫した。3日、イ・ドヒョンは自身のInstagramに「帰宅できるか分からない。まずは退社。イェイ! #安全運転しましょう」というコメントとともに数枚の写真を掲載した。公開された写真には、夕方に雪の上に足跡を残したり、全身で雪を満喫しているイ・ドヒョンの姿が写っている。子供のように天真爛漫な様子が微笑ましい。イ・ドヒョンは現在、KBS 2TV新ドラマ「五月の青春」の撮影に励んでいる。

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  • EXID ハニ&チョン・インソン&チャ・ミンジ、仲良しショットを公開…美女たちの友情

    EXID ハニ&チョン・インソン&チャ・ミンジ、仲良しショットを公開…美女たちの友情

    EXIDのハニが女優チョン・インソン、チャ・ミンジとの仲睦まじい写真を公開した。2月3日、ハニは自身のInstagramに「まだNot30。やっと上げられる」という書き込みとともに数枚の写真を掲載した。公開されたモノクロの写真には、ハニとチョン・インソン、チャ・ミンジがカジュアルな服装、ナチュラルな姿でセルフショットを撮影している。それぞれ個性溢れる3人の美貌が印象的だ。ハニは「世の中には、本当にいい人が多いです。自慢したくて大変でした。感謝してまた感謝します」と書き込み、3人の友情をアピールした。ハニとチョン・インソンは1992年生まれで韓国では今年30歳となった。チャ・ミンジは1990年生まれだ。3人はkakaoMのオリジナルデジタルドラマ「まだNot30」に出演する。ウェブ漫画「85年生まれ」を原作としているロマンスドラマで、30歳のウェブ漫画家のソ・ジウォンが、中学時代の初恋の相手イ・スンユにウェブ漫画会社の担当者と作家として再会してからのラブストーリーを描く。

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  • 【PHOTO】今月の少女(LOONA) チュウ&チョ・ビョンギュ&ユ・ジェソクら、番組の収録に参加

    【PHOTO】今月の少女(LOONA) チュウ&チョ・ビョンギュ&ユ・ジェソクら、番組の収録に参加

    4日午後、今月の少女のチュウ、俳優のチョ・ビョンギュ、タレントのユ・ジェソク、お笑い芸人のホン・ヒョンヒ、歌手のDefconnが京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市にあるMBCドリームセンターで行われたMBCバラエティ番組「遊ぶなら何する?」の新年プロジェクト特集の収録に参加した。・今月の少女 チュウ、バラエティ「Running girls」放送終了の感想を語る忘れられない素敵なプレゼントをもらった・RAIN&イ・ヒョリ&ユ・ジェソクのユニットSSAK3、収益金2億ウォンを緑傘子供財団に寄付「虐待被害児童を支援」

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  • CRAVITY、3rdミニアルバムでカムバック“9ヶ月の作業期間でメンバー同士の絆も深くなった”

    CRAVITY、3rdミニアルバムでカムバック“9ヶ月の作業期間でメンバー同士の絆も深くなった”

    昨年大活躍したグループCRAVITYが新しいシーズンを始めた。19日午後6時に音楽配信サイトで発売されたCRAVITYの3rdミニアルバム「CRAVITY SEASON 3 HIDEOUT:BE OUR VOICE」は、率直なCRAVITYのストーリーを描いたアルバムだ。デビューという夢のために走った練習生時代とついに手にしたデビュー、「CRAVITY」という名で走ってきた時間。その険しかった過程と新しい境界で感じた様々な感情のストーリーでリスナーを虜にする。CRAVITYは、タイトル曲「My Turn」を通じて、躊躇なく疾走する姿を見せ、次が楽しみな未来を届ける予定だ。昨年8月に「CRAVITY SEASON 2. HIDEOUT:THE NEW DAY WE STEP INTO」を発売し、2020年を代表するスーパールーキーとされたCRAVITYは、今回のインタビューで少年の魅力、より完成度の高いチームワークで再び飛翔するという抱負を語った。以下はCRAVITYの一問一答。――5ヶ月で「HIDEOUT」シリーズの第3弾を発売しましたね。カムバックの感想や、今回のアルバムでどのような姿を見せたいか教えてください。セリム:2021年新年の始まりを「My Turn」というタイトル曲でスタートでき、本当に嬉しいです。今年はCRAVITYの年になれるように一生懸命走りたいです。今回のアルバムを通じて、より鮮明になったCRAVITYの色を届ける予定なので、期待してください。テヨン:今回のアルバムを通じて、ステージでより成熟した姿、パフォーマンスを披露し、CRAVITYだけの色を確実に多くの人々に認識させて、広めたいです。――計7トラックの中から、「My Turn」をタイトル曲に選定した理由は何ですか? タイトル曲で注目して欲しいポイントダンスも教えてください。アラン:「My Turn」はとてもエネルギー溢れる曲で、さらに大きな夢に向かうCRAVITYだけの躊躇ない疾走感を届けるため、この曲をタイトル曲にしました。注目すべきポイントダンスは、サビの導入部にあります。体を下げたまま、両腕を歌詞に合わせて回す動きですが、車のエンジンが動き出す感じを表現したダンスです。ヒョンジュン:「My Turn」が僕たち9人それぞれの色をよく活かせる曲だと思いました。また、パフォーマンスを準備しながら、メンバー全員が目立てるように振付師の方々ととても頑張りました。注目してほしいポイントは、3節の最後に「僕たちは勝利した」という雰囲気でダンスをしながら回る部分があります。どんどんヒートアップして楽しく踊るので、その部分に注目してほしいです。――今回のアルバムには、夢に向かって走った時代から「CRAVITY」と名付けられて走ってきた時間に関するストーリーが含まれていますよね。過去を振り返って、最も忘れられない瞬間があるとしたらいつですか?ジョンモ:最初にメンバーが決まった時、一緒に練習した子たちとメンバーになれてとても感激しました。今回のアルバムを準備しながらメンバーたちとすべての過程を一緒にした瞬間を思い出し、これからも思い出を作っていこうという気持ちになったいまに感謝しました。ウビン:デビューの瞬間、そして初1位の瞬間が、メンバーたちと一緒に努力した結果だと思えて胸がいっぱいになりましたし、1番思い出に残っている。――デビューの時はそれぞれ異なる存在だったみんなが、どんどん共感して「僕たち」になっていく過程を盛り込んだシリーズアルバムを、約9ヶ月に渡って発売しています。このような作業が、CRAVITYにどのような変化を与えましたか?アラン:9ヶ月間で培った経験を通じてより成熟したと思うし、ファンのみなさんと共感できたと思う。チーム内でも互いについて詳しくなり、それぞれの心が1つになって夢と希望がより大きくなりました。ウォンジン:アルバム制作が続き、どんどん僕たちの色を見つけていく感じでした。ファンのみなさんとも多くコミュニケーションをとりましたし、心の距離も縮まっています。メンバー同士の絆も深くなって、チームワークもよりよくなったと思います。――今回のアルバムでは、「存在」に関する話が出ますが、CRAVITYはどのような時に存在価値を感じますか?ミニ:ファンのみなさんのために歌い、ステージができる時に存在価値を感じます。特に、ファンのみなさんが愛をくれる時、CRAVITYとしての存在がより輝くと思います。ソンミン:ステージを披露する時、1番存在価値を感じます。素敵な歌とステージを披露するのは僕たちの当然の役目だと思います。その為一生懸命準備したステージを披露するとやり甲斐がありますし、CRAVITYとしてのステージを頑張れたと思うと胸がいっぱいになります。ステージの上でこそ存在する理由を最も感じます。――昨年、スーパールーキーとして人々に印象付けられましたが、今年はどのような修飾語を手にしたいですか? また、今回のアルバムを通じて挙げたい成果は何ですか?セリム:パフォービティ(パフォーマンス+CRAVITY)という修飾語を、確実に手にしたいです。「CRAVITYといえばパフォーマンス、パフォーマンスといえばCRAVITY」というのを、確実に見せたいです。テヨン:今年は「音楽シーンを席巻したCRAVITY」になりたいです。今回のアルバムで海外からも多くの関心を受けたいですし、海外進出もしたいです。――ファンに伝えたい言葉はありますか?セリム:LUVITY(CRAVITYのファン)、2021年もCRAVITYと幸せに過ごしましょう。今回のアルバムもLUVITYのことを思いながら一生懸命準備したので、たくさんの関心と声援をお願いしたいです。早く状況がよくなって、直接会えたら嬉しいです。アラン:LUVITY、待ってくれてありがとうございます。いつもLUVITYの応援と愛のおかげでカムバックの準備をもっと頑張れますし、もっと早く戻ってきてみなさんに会いたかったです。今回の活動も新しい姿と魅力を届けるので、たくさんの関心をお願いします。ジョンモ:いつもありがとうございます。とても会いたいです。早く会いたいですし、いつかは絶対に会えるのでみんな頑張ってください、ファイト!ウビン:近いうちにステージを直接お見せしたいです。いつも愛してます。マスクを常にしてください、健康第一。ウォンジン:辛い状況の中でも僕たちを応援してくれて感謝しています。厳しいと思えないほどたくさんの声援を受けて感謝しています。ミニ:いつも元気で、病気にならないでほしいです。ヒョンジュン:前回もそうですが、今回も「僕たちに今回のコンセプトは消化できるだろうか」と悩みました。その分努力したので、可愛くみてほしいです。テヨン:待ってくれたLUVITYのみなさん! 本当に感謝していますし、今回のアルバムはとても一生懸命準備したので、たくさんの声援をお願いしたいです。早く会いたいです。ソンミン:まず、CRAVITYを応援してくれて、愛してくれてありがとうございます。いつもどこにいてもLUVITYが一緒なので心強いですし、そのためにもっと責任感を持とうと努力して頑張っています。本当にありがとうございます。ずっとずっと一緒にいたいです。

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