Kstyle
Kstyle 14th

Newsen

記事一覧

  • “BTS(防弾少年団)ら所属”Big Hitエンターテインメント、社名を「HYBE」に変更へ…総合コンテンツ企業として展開

    “BTS(防弾少年団)ら所属”Big Hitエンターテインメント、社名を「HYBE」に変更へ…総合コンテンツ企業として展開

    BTS(防弾少年団)やTOMORROW X TOGETHERらが所属しているBig Hitエンターテインメントが、HYBE(ハイブ)に社名を変更する。Big Hitエンターテインメントは3月10日、韓国金融監督院の電子開示システムを通じて、定期株主総会の開催を予告した。これと共に、商号の変更、不動産賃貸事業の追加、社内取締役および社外取締役候補に関する案件等について開示した。開示によると「Big Hitエンターテインメント(Big Hit Entertainment)」から「HYBE」に商号を変更する。社名からエンターテインメントを外すことで、これまで予告していた総合コンテンツ企業としての包括的なイメージを強化するための活動を展開する。Big Hitエンターテインメントのバン・シヒョク代表は、社内取締役の候補となった。バン・シヒョク代表は2005年の会社設立以来、Big Hitエンターテインメントの代表取締役として在職してきた。理事会は、「本候補者は、Big Hitエンターテインメントの設立者として、20年以上エンターテインメント産業に従事し、当該ビジネスに対する豊富な経験と知識を保有している。また、会社の代表取締役として事業の拡張や競争力の強化に貢献したため、候補者の能力と業務の継続性を考慮して候補者に推薦する」とし、バン・シヒョク代表を社内取締役候補に推薦した。Big Hitエンターテインメントの定期株主総会は、3月30日にソウル龍山(ヨンサン)区のソウル・ドラゴンシティホテルで開かれる。・Big Hitエンターテインメント、AIオーディオ専門メーカーSupertoneに約3億8000万円を投資・BTS(防弾少年団)ら所属Big Hit、コロナ禍でも歴代最高2020年の業績を発表

    Newsen
  • 【PHOTO】元SPICA キム・ボア&キム・ボヒョンのデュオKEEMBO「SHOW CHAMPION」の収録に参加

    【PHOTO】元SPICA キム・ボア&キム・ボヒョンのデュオKEEMBO「SHOW CHAMPION」の収録に参加

    元SPICA キム・ボア&キム・ボヒョンのデュオKEEMBOが10日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市MBCドリームセンターで行われたMBC every1「SHOW CHAMPION」の収録に参加した。・元SPICA キム・ボア&キム・ボヒョンのデュオKEEMBO、日本初!8月22日に無料オンラインライブを開催公演後にはサイン会も・元SPICA キム・ボヒョン、ドラマ「アビス」OSTに参加本日リリース

    Newsen
  • チョ・スンウ&パク・シネ主演、ドラマ「シーシュポス」視聴率4.633%を記録

    チョ・スンウ&パク・シネ主演、ドラマ「シーシュポス」視聴率4.633%を記録

    「シーシュポス:the myth」が、自己最低視聴率を記録した。視聴率調査会社ニールセン・コリアによると、3月10日に韓国で放送されたJTBC水木ドラマ「シーシュポス」第7話は、全国有料放送世帯視聴率4.633%を記録した。この記録は、第6話の4.972%に比べて下落したものであり、自己最低視聴率だ。初回放送後、6%台の視聴率を維持してきた「シーシュポス」は第5話以降、視聴率が下落している。KBS 2TV水木ドラマ「こんにちは?私だよ!」第7話は、全国基準3%、3.9%を記録した。

    Newsen
  • IZ*ONE、延長なしでグループ活動終了へ…Mnetが公式発表(全文)

    IZ*ONE、延長なしでグループ活動終了へ…Mnetが公式発表(全文)

    IZ*ONEが予定通り4月に活動を終了する。Mnetは本日(10日)公式報道資料を通じて、IZ*ONEの活動に関し「IZ*ONEのプロジェクト活動は予定通り4月で終了することになった」と述べた。続いて「オンライン単独コンサート『ONE, THE STORY』が3月13日、14日の両日行われる予定だ」とし「今後もアーティストとしての成長を支持する」と伝えた。【Mnet 公式コメント全文】こんにちは。Mnetです。MnetとSWINGエンターテインメント、OFF THE RECORDはIZ*ONEのプロジェクト終了を控え、12人のメンバーの最善の活動のために、各所属会社の意見を継続的に聴取し、協議をしてきました。2018年、アルバム「COLOR*IZ」でデビューし、韓国はもちろん、世界を舞台に大きく愛され、アジアを代表するガールズグループに成長したIZ*ONEの活動は、予定通り4月に終了することになりました。IZ*ONEを愛するファンの皆さんと一緒に過ごすオンライン単独コンサート「ONE, THE STORY」が3月13日、14日の両日行われる予定です。MnetとSWINGエンターテインメント、OFF THE RECORDは、これまで素敵な姿を見せてくれたIZ*ONE12人のメンバー全員に感謝の気持ちを伝え、一緒に作ってきた素晴らしい物語が続けられるよう、今後もアーティストとしての成長を支持していきます。これからも彼女たちが見せる新しい姿に、期待と応援をお願いします。

    Newsen
  • チョ・ビョンギュ、いじめ疑惑を再び否定…悔しさを吐露

    チョ・ビョンギュ、いじめ疑惑を再び否定…悔しさを吐露

    チョ・ビョンギュが、相次ぐいじめ疑惑について再び言及した 3月10日、チョ・ビョンギュは自身のInstagramに「匿名の誹謗中傷にこれ以上反応しまいと固く誓っていましたが、とても見ていられないのでコメントを書きます」とし、長文の書き込みを掲載した。チョ・ビョンギュは「僕は、違うということを一体どうやって証明すればいいんですか? 11年前のことで、長いものは16年前のことをどうやってすべて思い出して証明しなければならないんですか?」と訴えた。また「背が低いという理由でお金を奪われたこともあるし、暴行を受けたこともあるけれど、じゃあ今からは僕も被害者なんですか?」とし、かつて自分もいじめの被害者だったと打ち明けた。続けて、学校という場所で自身も試行錯誤や対立、それによる成長の過程があったと認め、「ただ、法的・倫理的・道義的なラインの中で(の行動)です。それは否定しません」と話した。ただ、「俳優という職業のせいで、俳優になりたいと思っていなかった時代の事実でない幼少時代について謝らなければならないのでしょうか? そういった部分が問題であったのなら謝罪します」とし、「すべての学校生活で学年全員と仲良かったわけではないし、全員と友達だったことはありません。僕の狭い人間関係、そして関係のない人々の悪い感情に無関心だったのが問題だったようです」と綴った。チョ・ビョンギュは、10年のキャリアが崩れてしまったことや、議論によって被った損害だけでなく、「僕のコメントは感情に訴えるものであって、匿名の書き込みは本心なのですか?」と悔しさを表した。また、弁護士と所属事務所が金銭で脅迫したという主張を否定し、いじめ被害を主張したA氏が知人を通じて先に善処を求めてきたことや、その後に意見を変えたことに疑問を表した。最後にチョ・ビョンギュは、「虚偽の暴露文を流布した人から誹謗中傷した人まで、最後まで対応します」とし、厳正な対応を予告した。【チョ・ビョンギュ Instagramコメント全文】匿名の誹謗中傷にこれ以上反応しまいと固く誓っていましたが、とても見ていられないのでコメントを書きます。僕は、違うということを一体どうやって証明すればいいんですか? 11年前のことで、長いものは16年前のことをどうやってすべて思い出して証明しなければならないんですか? その通りです。僕は人生で誰かを一度も傷つけずに生きてきた人でもなく、成長の過程で聖人君子のように全員と仲良くした人でもありません。背が低いという理由でお金を奪われたこともあるし、暴行を受けたこともあるけれど、じゃあ今からは僕も被害者なんですか?学校という場所は、自我が完璧に形成される前に、多くの試行錯誤や対立、学びを通じて、良い大人、社会人になるための場所だと思います。僕にも先程言った試行錯誤や対立、学ぶ過程がありました。ただ、法的・倫理的・道義的なラインの中でです。それは否定しません。僕はどうして俳優という職業のせいで、俳優になりたいと思っていなかった時代の事実でない幼少時代について謝らなければならないのでしょうか? そういった部分が問題であったのなら謝罪します。申し訳ありません。僕はすべての学校生活で学年全員と仲良かったわけではないし、全員と友達だったことはありません。少数の友達と仲良くしていたし、僕の友達は本当に良い人たちでした。そんな僕の狭い人間関係、そして関係のない人々の悪い感情に無関心だったのが問題だったようです。すでに10年のキャリアが崩れてしまい、出演するはずだった作品はすべて保留となりました。損した金額ですか? 言い表せないほどです。精神的な被害ですか? 暴露の書き込みがあった後、家の外を出る時も地面だけ見て、数週間寝ることが何かもわからずに暮らしました。僕のコメントは感情に訴えるものであって、匿名の書き込みは本心なのですか?弁護士と所属事務所は、金銭で脅迫したことはないし、それを脅迫のように感じるなら、内容証明はどのように送って、他国にいる匿名のあなたにどのように状況を伝えたのですか? あなたは知人を通じて弁護士に先に連絡をしてきて、先に善処を求めてきました。どうして知人を通じて謝罪文を送って、弁護士に意見を聞くんですか? 匿名の書き込みを掲載した時のように、誰かの意志ではなく、本人の意志でやった後で善処を求めても足りないのに、善処してもらえるかどうか分からないからと言って意見を変えるのは理解できません。そしてあなたの不誠実さによる解雇を、他人のせいにしないでください。すでにこの案件が引き続きゴシップとして報道されたら、僕が大きな被害を受けることをよく知っています。あの人は。共謀者ですか? どうしてそんな言い方をするのか、ご自身が一番よく知っていると思います。もう何も意味ないし、手ぶらであなたと同じ立場で対応できるようにしてくれてありがとうございます。これ以上、僕の大切な人々や所属事務所まで被害を受けることはしたくないし、苦労させたくないんです。最低限の品位は守ろうとしましたが、僕も人間だし、ダメージがあるので、自分を守るために、すべての荷を下ろして話します。虚偽の暴露文を流布した人から誹謗中傷した人まで、最後まで対応します。

    Newsen
  • 元Dal★Shabet ビキ、SNS投稿の無断使用に困惑…法的対応を予告

    元Dal★Shabet ビキ、SNS投稿の無断使用に困惑…法的対応を予告

    元Dal★ShabetのビキがSNSに投稿したものを無断で使用され、困惑している。本日(10日)、ビキの法定代理人である法務法人CENTROは公式コメントを通じて「最近、元Dal★Shabet ビキのInstagramに投稿されたものを同意なしでキャプチャーし、これを歪曲してあるネットコミュニティに掲載する、ビキへの名誉毀損行為が行われた」と伝えた。CENTROは、ビキの法定代理人として「該当書き込みの削除を要請した。彼女のSNS投稿を同意なしで使用し、事実を歪曲して名誉毀損など違法行為をした場合には、情報通信網法違反の疑いに対する刑事告訴及び民事上の損害賠償請求など、今存在する全ての法律上の措置を取る予定である」などと警告した。ビキは2011年、Dal★Shabetのミニアルバム「SUPA DUPA DIVA」でデビューした。翌年彼女はグループを脱退し、2013年にJTBC「ニュース9」に気象キャスターとして登場した。現在は、ドラマ「きらきら小さな星」、映画「A Pharisee」などに出演し、女優として活動している。

    Newsen
  • BTOB&PENTAGONら、新型コロナウイルス撲滅に向けた「ワールド応援戦」に参加

    BTOB&PENTAGONら、新型コロナウイルス撲滅に向けた「ワールド応援戦」に参加

    K-POPのアイドルたちが、新型コロナウイルス撲滅に向けたオンラインワールド応援戦を展開する。大韓民国応援団Red Angelが企画・制作する「K-POPコロナ撲滅!ワールド応援シーズン2」が今月20日の午後5時、Red Angelの公式サイト(Megazone Cloud)にて開かれる。 BTOB、PENTAGON、WINNERのソン・ミノ、TOMORROW X TOGETHER、Golden Childらのコンサートと共に、Red Angel応援団の熱い応援が公開される予定だ。この映像は、世界50ヶ国から3千人がズーム(ZOOM)で接続して応援し、Red Angelの公式サイトのMegazone Cloudソリューションを通じて、リアルタイムで最大100万人が無料で観覧することができる。またワールド応援シーズン2の映像は、今後ニューヨークのタイムスクエア電光掲示板など、様々なチャンネルを通じて77億人の地球市民たちと一緒に共有する予定だ。司会は、アンジェリーナ・ダニロヴァが務める。

    Newsen
  • 今月の少女(LOONA)、英語曲「Star」が米ビルボードのポップエアプレイチャートに6週連続チャートイン!

    今月の少女(LOONA)、英語曲「Star」が米ビルボードのポップエアプレイチャートに6週連続チャートイン!

    今月の少女(LOONA)の「Star」が、アメリカのラジオチャートで人気を博している。今月の少女の「Star」は、3月9日(現地時間)にビルボード・ポップエアプレイチャート(Billboards Pop Airplay chart)でMRCデータを集計した結果、先週より1ランク上昇した31位になり、6週連続でチャートインした。4日、ビルボードはビルボードマガジンのチャートブレイカーチャプターで「今月の少女は、アメリカのラジオの壁を超える鍵を手にした」というタイトルで「Star」の成功例を挙げ、メンバーたちの感想、インタビュープロモーションについて詳しく報じ、北米のラジオ市場における今月の少女の活躍を高く評価した。ビルボードマガジンのチャートブレイカーは、毎月1組のアーティストを選定し、チャートで着実に成果を挙げ、今後の成果がさらに注目されるアーティストにスポットライトを当てるコーナーであり、今月の少女の「Star」は2月のビルボード・ポップエアプレイチャートに登場してから6週連続でチャートインするなど大きな人気を博しているだけに、K-POPアーティストとして初めて同コーナーにインタビューが掲載される光栄を手にした。「アメリカのラジオ市場で成功の喜びを経験した韓国出身アーティストは一部にすぎない」とし「今月の少女のファンはアメリカ全域のラジオ、DJに手を差し伸べ、さらに多くの放送をリクエストしている。ファンの積極性にとても驚く」と伝え、Orbit(今月の少女のファン)がグループの連続記録更新に大きく貢献したと強調した。ビルボードマガジンを通じてメンバーのイヴは「実感できない。今月の少女がアメリカにいるファンに直接会って、現地のラジオで流れる『Star』を聞くとようやく実感できるかもしれない。早く状況が良くなることを願い、感謝する心でさらに素敵な今月の少女になれるように努力したい」とラジオでの反響について感想を伝えた。今月の少女の「Star」は、3rdミニアルバム「Midnight(12:00)」の収録曲「Voice」の英語バージョンであり、低く繰り返されるビートが中毒性を誘うエネルギー溢れるレトロ風のナンバーだ。今月の少女は「Star」で北米ラジオのリスナーを虜にしており、韓国国内でもバラエティ番組、広告など多彩な分野で活躍するなど大きな人気を博している。

    Newsen
  • 「ENHYPEN&Hi」シーズン2が17日に放送スタート!1泊2日の旅行の様子も公開(動画あり)

    「ENHYPEN&Hi」シーズン2が17日に放送スタート!1泊2日の旅行の様子も公開(動画あり)

    グローバルファンメイドグループことENHYPENのデビューまでの道のりと宿所生活を収め、ファンの反響を呼んだMnet「ENHYPEN&Hi」が、17日午後7時にシーズン2となって戻ってくる。昨年11月30日に発売されたENHYPENのデビューアルバム「BORDER:DAY ONE」は、発売初日に31万8528枚の販売数(GAONチャート基準)を記録し、2020年にデビューしたグループのアルバム(単一アルバム基準)の中で最高記録となった。また、オリコンのデイリーアルバムランキングで1位に輝き、タイトル曲「Given-Taken」は米ビルボード「ワールドデジタルソングセールス」チャートで13位にランクインするなど世界的な人気を証明した。また、デビュー2ヶ月で「2020 THE FACT MUSIC AWARDS」「第35回ゴールデンディスクアワード」「第10回GAONチャートMUSICアワード」「第30回ソウル歌謡大賞」の4つの授賞式で新人賞を受賞し、大ヒットでデビューを飾った。「ENHYPEN&Hi」シーズン2では、ENHYPENのデビュー後の成長やメンバー同士の深くなったケミ(ケミストリー、相手との相性)を確認することができる。前回はENHYPENのスタートからデビューまでの道のりを描いたが、今回のシーズン2では成功裏にデビューした後のENHYPENのより成熟した心構え、互いをさらに大切に思って配慮するメンバーたちの姿を捉える予定だ。第1回の放送を控えて公開された予告映像には、ENHYPENが期待を膨らませて旅立った1泊2日の旅行と、初めてENGENE(ENHYPENのファンクラブ名)に会ったファンミーティングの模様が収められている。1泊2日の旅行に発ったENHYPENは、最初は久々の旅行に期待していたが、すぐミッションが始まると、爆笑しながら当惑する姿も見せ、旅行での出来事に関心が高まった。デビュー後初めて開催したファンミーティングのバックステージも公開する予定で、期待が集まっている。「ENHYPEN&Hi」は17日より毎週水曜午後7時にMnetで放送され、同時間帯にAbemaでも配信される。1時間後の午後8時からはBig Hit Label、MnetのK-POP公式YouTubeチャンネルでも視聴できる。本放送に入りきれなかった内容は、毎週水曜日、金曜日にグローバルの公式ファンコミュニティWeverseのENGENEメンバーシップチャンネルで公開される。

    Newsen
  • 新ドラマ「朝鮮駆魔師」カム・ウソンと悪霊の戦闘シーンを公開…悲壮な雰囲気に注目

    新ドラマ「朝鮮駆魔師」カム・ウソンと悪霊の戦闘シーンを公開…悲壮な雰囲気に注目

    カム・ウソンが、圧倒的な熱演で咸州(ハムジュ)城の戦闘を完成させた。3月22日に韓国で放送がスタートするSBS新月火ドラマ「朝鮮駆魔師」(脚本:パク・ゲオク、演出:シン・ギョンス)は10日、西域の悪霊を封印するために、激しい戦闘を繰り広げる太宗(カム・ウソン)の様子を公開した。「朝鮮駆魔師」は人間の欲望を利用し、朝鮮を征服しようとする悪霊と、民を守るためこれに立ち向かう人間たちの血闘を描いたファンタジーアクション時代劇だ。北方を巡察していたイ・バンウォン(太宗)が、人間の上に君臨しようとする奇異的な存在と出くわすという想像の上にエクソシズムが加わり、独創的な世界観を構築した。太宗によって徹底的に封印された西域の悪霊が、欲望に湧き上がる朝鮮で復活し、息詰まる血の戦争が繰り広げられる予定だ。「緑豆の花」「六龍が飛ぶ」などの時代劇を通じて、抜群の演出力を発揮したシン・ドンス監督がメガホンをとり、韓国式エクソシズムファンタジー時代劇の新しい地平を開く。そこにカム・ウソン、チャン・ドンユン、パク・ソンフンをはじめ、キム・ドンジュン、チョン・ヘソン、ソ・ヨンヒ、クム・セロク、イ・ユビらの信頼できる俳優たちが加わり、期待を高める。この日に公開された写真は、太宗と朝鮮の土地に復活した西域の悪霊アザゼルの過去の前史を収めたものだ。悪霊を封印するための血戦が、鳥肌を立たせる。全身で強烈なカリスマ性を見せる太宗、決意に満ちた彼が悲壮な雰囲気を漂わせる。十字架を持ったマクチ(チェ・ムソン)と神父のニコラス(デヴィッド・リー・マキニス)の様子も興味深い。教皇庁から派遣された初のエクソシストのニコラスを、義理の父のように慕うマクチは、太宗のすべての旅程を共にする仲間だ。血まみれの戦闘で、剣ではなく十字架を持って立ち向かう姿で、彼らが対戦する敵が尋常ではないことを連想させる。太宗のそばを守るミン・ムク(アン・ギルカン)とミン・ムジル(ベク・ソンチョル)の鋭い目も緊張感を高める。ミン・ムクとミン・ムジルは、太宗の后のウォンミョン王后(ソ・ヨンヒ)の弟たちで、彼が王座に就くことに大きく貢献した人物だ。続く写真で、激しい戦闘の末に血まみれになった太宗は、剣に頼ってやっと体を支えている。咸州城戦闘で太宗が命をかけて封印した西域の悪霊が、どうして再び朝鮮で復活したのだろうか。先立った予告編で「命を出して、朝鮮を救う」という決意と共に、再び剣を持った太宗の様子が描かれ、彼をめぐるダイナミックなストーリーに期待が高まっている。「朝鮮駆魔師」の制作陣は、「太宗と西域の悪霊の前史を描く咸州城戦闘は、映画のスタート地点になる重要な場面だ。カム・ウソンをはじめ、ベテラン俳優たちの圧倒的な熱演、強烈なアクションで迫力溢れる場面が完成した。期待してもいいだろう」と伝えた。韓国で22日の午後10時に放送がスタートする。

    Newsen
  • 【PHOTO】ONF「SHOW CHAMPION」の収録に参加…王子のような制服衣装(動画あり)

    【PHOTO】ONF「SHOW CHAMPION」の収録に参加…王子のような制服衣装(動画あり)

    ONFが10日午前、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市MBCドリームセンターで行われたMBC every1「SHOW CHAMPION」の収録に参加した。・【PHOTO】ONF、ラジオ番組の収録を終えて帰宅手を振って挨拶・ONF、デビュー4年で初の音楽番組1位!「夢みたいだ控え室で号泣したメンバーも」

    Newsen
  • 1TEAM、デビュー2年で解散を電撃発表「メンバー全員の意思を尊重」

    1TEAM、デビュー2年で解散を電撃発表「メンバー全員の意思を尊重」

    1TEAMがデビューから2年で解散を発表した。10日、所属事務所であるLIVEWORKS COMPANYは「1TEAMのメンバーたちと十分に話し合った末、メンバー全員の意思を尊重し、両者の合意の下、2021年3月14日をもって1TEAMのグループ活動を終了し、LIVEWORKS COMPANYとの専属契約の解除を決定した」と明かした。そして「1TEAMを大切にしてくださったファンの皆様に、突然このような残念なお知らせをお伝えすることになり、申し訳ない」と謝罪した。1TEAMはルビン、BC、ジヌ、ジェヒョン、ジョンフンで構成された5人組ボーイズグループで、2019年3月にミニアルバム「HELLO!」でデビューした。その後2枚のミニアルバムと1枚のデジタルシングルを発売して活動した。・1TEAM、ニューデジタルシングル「ULLAELI KKOLLAELI」MV公開メンバーBCの自作曲・1TEAM、ニューデジタルシングル「ULLAELI KKOLLAELI」でカムバック空白期が長かった分、成長した姿を見せようと努力した(動画あり)【 LIVEWORKS COMPANY 公式コメント全文】こんにちは。LIVEWORKS COMPANYです。1TEAMをたくさん愛してくださったファンの皆様に感謝し、長い間悩んだ末に決定した1TEAMの今後のグループ活動についてご案内致します。LIVEWORKS COMPANYは、1TEAMのメンバーと十分な話し合いの末、メンバー全員の意思を尊重し、両者の合意の下、2021年3月14日をもって1TEAMのグループ活動を終了し、LIVEWORKS COMPANYとの専属契約の解除を決定しました。1TEAMを大切にしてくださったファンの皆様に、突然このような残念なお知らせをお伝えすることになり、申し訳ございません。これまで1TEAMを愛し、応援してくださった韓国国内外のファンの皆様に、もう一度心から感謝申し上げます。

    Newsen
Kstyleを
Google検索でお気に入り登録
Kstyle 特集・タイアップ一覧