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GOT7のJB、JYPと契約終了後初めて…グラビアの裏表紙に登場
GOT7のJBが強烈な眼差しをアピールした。JBがマガジン1st LOOKのバックカバーを飾った。「The Man & The Journey」というテーマで行われた今回のグラビアは、JYPと契約終了後、独立したJBの初めてのグラビアだ。今回のグラビアは1st LOOKが新たに披露する「ククTV」プロジェクトの一環で、JBはスタイリストイ・ドンヨンのファッションモデルとしてグラビア撮影に参加した。グラビアで彼は強烈なレッド照明の下、様々な衣装をプロのモデルのように着こなした。特にバックカバーでは、悩殺的な眼差しを披露して独歩的な雰囲気を醸し出し、今後の活動に対する期待を高めた。最近GOT7全員がJYPエンターテインメントの契約終了後、JBは自身のSNSを通じて「GOT7の解散はない」と知らせた。続いた1st LOOKの「ククTV」デジタル映像でJBは、ファッションに対する愛情とこだわりについて話し、自身の愛着アイテムを寄付した。それだけでなく、今後の計画に対する映像メッセージも残した。JBがバックカバーとして参加した1st LOOK213号は2月18日に発行された。またJBの魅力が盛り込まれたデジタル映像「ククTV」は1st LOOKのInstagramとYouTubeを通じて公開される予定だ。・GOT7のJB、突然の発表にファン歓喜!YouTubeチャンネルを開設1日で登録者数が35万人を突破(動画あり)・JYPと契約終了GOT7の登場も話題に「2020 APAN MUSIC AWARDS」今年の受賞者は?(総合)

“日本人メンバーも所属”DSPメディアの新ボーイズグループ未来少年(MIRAE)、カミングアップポスターを公開
DSPメディアの新人ボーイズグループ未来少年(MIRAE)が、デビュー日を公式発表した。未来少年の所属事務所DSPメディアは2月23日、未来少年の公式SNSチャンネルに「KILLA」のカミングアップポスターを公開した。カミングアップポスターには、青い色を背景に感覚的な照明が放たれる。特に強烈なフォントで装飾された「KILLA」と「2021.03.17」という日付に、世界のファンたちの好奇心がくすぐられている。DSPメディアによると、未来少年は今年3月17日のデビューミニアルバム「KILLA」を発売して、全世界に2021スーパールーキーの登場を告げる予定だ。そしてこれに先立って、さまざまなコンテンツで未来少年に対する期待を高めるという覚悟だ。未来少年は、いつも人々と共に息を合わせ、未来に向かって進んでいくという願いを込めた名前だ。それと共にK-POPの新しい未来を提示し、共に切り開いていくチームになるというしっかりとした抱負も感じられる。未来少年は、これに先立って華やかなパフォーマンスが収められたプロフィールフィルムで、世界中のファンから関心を集めた。特に毎週火曜日と金曜日、未来少年の公式YouTubeと「V LIVE」チャンネルに、デビューに向けた旅程を収めたバラエティ番組「WE ARE THE FUTURE」を公開し、強いチームワークと愉快なバラエティセンスで注目を集めている。「KILLA」のカミングアップポスターと共に本格的なデビューの秒読みに入った未来少年は、今年3月17日に記念すべきデビューアルバムを公開して、K-POPの新しい未来を示す予定だ。

Golden Child ドンヒョン&ジュチャン、後続曲「Breathe」個人予告イメージを公開…カリスマ性をアピール
Golden Childのドンヒョン、ジュチャンの個人予告イメージが公開された。所属事務所のWoollimエンターテインメントは22日、公式SNSを通じてGolden Childの後続曲「Breathe」のコンセプトが盛り込まれたドンヒョン、ジュチャンの予告イメージを公開した。公開されたイメージでドンヒョンは頰に絆創膏をつけて登場、爽やかな少年のビジュアルでファン心を捉えた。ジュチャンは深い目元が目立つおぼろげな眼差しでカメラを見つめ、穏やかなカリスマ性をアピールしながら一層魅力的な姿を仕上げた。これで全てのメンバーの個人予告イメージを公開したGolden Childは、さらにグレードアップされたビジュアルとコンセプトで後続曲「Breathe」の活動を待つファンをときめかせている。「Breathe」はリズム感のあるギターとベース、軽快なシンスが調和しして彼らの元気なエネルギーが披露される曲で、辛かった過去を乗り越える希望的なメッセージを伝える歌詞が印象的だ。Golden Childは今月25日から後続曲「Breathe」の活動を始める。

【PHOTO】パク・ハソン、ラジオ番組の収録に参加…春のブラックコーデ(動画あり)
23日午前、女優のパク・ハソンがソウル市陽川(ヤンチョン)区SBS木洞(モクトン)放送センターで行われたSBSパワーFM「パク・ハソンのシネタウン」の収録に参加した。彼女は韓国で2月24日に公開される児童虐待を扱った映画「告白」に出演した。・【PHOTO】パク・ハソン、ラジオ番組の収録に参加爽やかなハートポーズ・【PHOTO】パク・ハソン、ラジオ番組の収録に参加キュートなポーズ(動画あり)

EVERGLOW アシャ、いじめ疑惑を事務所が全面否定「事実ではない…虚偽事実の流布には強く対応する」
EVERGLOWのアシャがいじめ疑惑を全面的に否定した。所属事務所のYuehwaエンターテインメントは本日(23日)、Newenを通じてアシャのいじめ疑惑に関連し「本人に確認した結果、全く事実ではない。書いた人物が誰なのかもわからない」と公式立場を明かした。続いて「真偽が確認されてない無分別な推測性報道および虚偽事実の流布を止めてほしい。それが続く場合は、アーティストを守るために強く対応する」と強調した。先立って22日、あるオンラインコミュニティの掲示板には「いじめ加害者00年生まれのアイドルグループメンバーA某」というタイトルの書き込みが掲載された。書き込みを作成したネットユーザーのB氏はこのアイドルと同じ中学校に通い、自身に性的な発言を持続的にしたと主張した。しかし当事者であるアシャはB氏の書き込みは虚偽の主張だと釘を刺した。

Stray Kids ヒョンジン、いじめ疑惑についてJYPがコメント「事実を確認中」
JYPエンターテインメントが、Stray Kidsのヒョンジンのいじめ疑惑についてコメントを発表した。JYPエンターテインメントは23日午前、公式ホームページを通じてヒョンジンのいじめ疑惑について「事実を確認中だ」と伝えた。事務所は「該当メンバーが在学していた学校や周辺の知人らの意見を聴取しており、投稿の作成者が許可すれば投稿者の意見を直接聞くことも考慮しています」と伝えた。また「しかし、現在無差別に拡散されている内容のうち、事実と異なる部分が多数あることが確認されました」とし「歪曲されていない正確な事実関係を追求するとともに、虚偽事実の流布については法的措置を取る予定です」と予告した。・Stray Kids ヒョンジン&フィリックス、グループについて熱い想いを語る洗練された雰囲気のグラビアを公開・Stray Kids ヒョンジン&フィリックス、カリスマ性溢れるグラビア公開「欲張る方だ遅れないためには引き続き努力するしかない」 【JYPエンターテインメント 公式コメント全文】 こんにちは。JYPエンターテインメントです。現在、各オンラインコミュニティに広がっているヒョンジンに関する噂について、公式コメントを申し上げます。まず、当社はこの噂について、事実確認のため最善の努力をしています。問題が提起された時点で、該当メンバーが在学していた学校や周辺の知人らの意見を聴取しており、投稿の作成者が許可すれば投稿者の意見を直接聞くことも考慮しています。しかし、現在無差別に拡散されている内容のうち、事実と異なる部分が多数あることが確認され、意図的に悪質なデマを作成し、流布する人も確認しました。これに対し、様々なルートを通じて詳細な調査を行い、歪曲されていない正確な事実関係を追求するとともに、虚偽事実の流布については法的措置を取る予定です。当社は明確な事実追求を通じてアーティストの保護に最善を尽くします。また、事実と異なるデマの流布については、原則通り強硬対応します。ありがとうございます。

SHINee、新曲「Don't Call Me」MVを公開…圧巻のパフォーマンスに注目
相変わらず個性的なSHINee。彼らが5つ星も惜しくない魅力で帰ってきた。SHINeeが2月22日の午後6時、韓国国内外の音楽配信サイトを通して7thフルアルバム「Don't Call Me」を発売した。今回のアルバムは、SHINeeが2018年リリースした6thフルアルバム「The Story of Light」以来、2年6ヶ月ぶりに披露するニューアルバムだ。メンバーのうち、オンユとキー、ミンホの3人が除隊した後、メンバー揃って初めてリリースするアルバムという点でも、発売前から関心を集めていた。メンバーたちは、久しぶりに集まって披露するフルアルバムであるだけに、SHINeeの新しい姿を披露するために力を注いだ。ニューアルバムは全9曲で構成されている。この中でタイトル曲として打ち立てた楽曲は、アルバム名と同名の曲「Don't Call Me」で、シグネチャーボコーダーサウンドの上に強烈な808ベースとシンセサウンド、サンプリングされたボーカルソースが合わさったヒップホップベースのダンス曲だ。これまでのSHINeeのヒット曲と同じく、「Don't Call Me」という歌詞が繰り返されるフックが強烈な中毒性を誇る。今回のタイトル曲はKENZIEが、Dwayne'Dem Jointz'Abernathy Jr.、Rodnae'Chikk'Bellと共に共同作曲した。KENZIEが一人で書いた歌詞には、愛に裏切られて傷ついた主人公が、相手に「僕に電話しないで」にという冷たい警告が収められている。SHINeeは「Don't call me(どうかしている 君は) / Don't call me / Don't call me(You don't know you waste my time) / Don't call me / Don't call me(感じてみて 君は最悪だ) / Don't call me / Don't call me(Wait I hate your call) / Don't call / 終わりだ 君のLove / Don't want it now ooh / 愛しているなら離して / Don't want it now ooh / 何度も言ってるんだろ / Next timeはない In your life / 君の恋 もう僕じゃない / 消して 僕を忘れて お願い / 僕は君を知らない / So 僕に電話しないで」など、直接的な歌詞をヒステリックな雰囲気のボーカルで歌いこなした。ミュージックビデオを通じて完全にベールを脱いだダンスとスタイリングも斬新だ。テミンはアルバム発売を控えて行われた記者懇談会で、新曲の振付について「今回は強烈で強いコンセプトです。黒化したSHINeeの姿を見ることができます。歌詞に合わせてダンスに注目して見てください。強烈で印象的なパフォーマンスだと思います。メンバーたちが練習する時に本当に大変だったし、僕もすごく大変でした。その分燃え尽きるようなステージを作れると思って、すごくワクワクしています」と紹介した。テミンの言う通り、ミュージックビデオはパフォーマンス、ビジュアル的にも見たことのないSHINeeの魅力が凝縮されていた。切れ味抜群の高難度のダンスはもちろん、楽曲の終盤にお互いを向き合って円形を作って披露するパフォーマンスは、一編のミュージカルを連想させる。SMエンターテインメントのイ・スマン統括プロデューサーも、タイトル曲を絶賛したという。「イ・スマン先生が本当に好きな曲だと喜んでくれました。久しぶりにカムバックするので、先生がいろいろと気を配ってくださって、より良い方向にアドバイスもたくさんしてプロデュースしてくださいました。感謝しています」と伝えた。イ・スマンと活発にコミュニケーションを撮っているというSHINeeは、「先生は、メッセージ1行を送る前に、いつも『グッグッ』と送ります。最近先生がハマっている流行語みたいですが、僕たちがしっかりやっているんだと思えます」と付け加えた。収録曲のクオリティも、タイトル曲に負けないほど素晴らしい。SHINeeは、ファンキーな魅力が際立つダンスポップ「Heart Attack」を皮切りに、4thフルアルバムの収録曲「Love Sick」以降のストーリーを描いた「Marry You」、誰かに近づいていく過程を暗号を解読する姿になぞらえた「cøde」。そしてエネルギッシュなポップナンバーの「I Really Want You」、キスの効果音が印象的な「Kiss Kiss」、踊る姿を感覚的に表現したレゲエジャンルの「Body Rhythm」、真夜中のデートをロマンチックに描いたR&Bポップナンバーの「Attention」。最後に大変な時間にそばにいてくれた相手を空欄を埋める正解になぞらえた感性ポップバラードナンバーの「Kind」まで、多彩なジャンルの曲を歌いこなして、幅広い音楽の領域を再び証明した。今回のアルバムを通じて成し遂げたいことは、SHINeeの健在ぶりを証明すること。キーは「7thアルバムを通じて、『僕たち、まだいますよ』『まだ上手にできますよ』ということをたくさん見せたいです」と明らかにした。テミンは「僕たちが本当に満足したアルバムです。本当に最善を尽くしたし、惜しまず力を注いだアルバムなので、期待してください。音楽に対する評価は5つ星であったら嬉しいですね」と話した。オンユは「これからもっとカッコよく、世間の皆さんやファンたちが望む方向に一生懸命に突っ走っていきます」とし、SHINeeとして目指している方向性を表した。2008年「Repla」でデビューしたSHINeeは、「Juliette」「Ring Ding Dong」「Dream Girl」「Everybody」「View」「Good Evening」「I Want You」「Our Page」など、発売する楽曲ごとに韓国国内外の音楽配信チャートで1位を席巻した。数値的な成果を収めることに止まらず、「音楽、ダンス、ファッションのあらゆる部分で、現時代に合うトレンドを示してリードするコンテンポラリーバンド」になるというデビュー当初の目標を見事に達成している。デビュー14年目に突入したにも関わらず、SHINeeは依然として時代の最先端を走り、惹きつけられる音楽とパフォーマンス、ルックスで多くのファンに愛されている。それが昨日のSHINeeも十分カッコよかったが、今日のSHINeeはもっと魅力的で、明日のSHINeeも期待集める理由である。

MONSTA X キヒョン、いじめ疑惑が浮上…過去に嘘の書き込みも「同級生や先生に確認中」
MONSTA Xのキヒョンに過去のいじめ疑惑が浮上した中、事務所は事実を確認中だと伝えた。MONSTA Xが所属するSTARSHIPエンターテインメントは23日、Newsenに対し「最近ネットコミュニティに掲載された文章と噂について、当社はこの事案の深刻性を認知し、事実関係の確認に最善の努力をすべきだと思い、学校の同窓や当時の知人と先生たちに連絡を取っています」と伝えた。また「(卒業から)長い時間が経ったため、様々なことの確認に時間がかかります。予めご了承ください。投稿を作成した方が承諾すれば直接話し合いたいと思います」とし「所属アーティストに対する情報通信網法上の名誉毀損罪及び刑法上の侮辱罪違反に当たる悪意のある誹謗中傷、無分別な虚偽事実の流布などに対する常時モニタリングによる法的対応で強力な措置を取り続け、アーティストの権益保護に最善を尽くします」と付け加えた。最近、インターネットには学生時代、キヒョンにいじめられたという主張が盛り込まれた文章が掲載された。これに対し、事務所は事実確認を経て追加のコメントを発表する考えだ。これとは別にキヒョンは2015年と2021年、2回に渡って同一人物による虚偽事実の流布で苦しんだことがある。これに対し、事務所は「当時、事実関係を確認するため投稿者に連絡を取りました。その結果、その文章は事実ではないことを確認しました。アーティスト保護のために法的措置を取ろうとしましたが、流布者の状況などを考慮し、反省と再発防止の約束を受け、直筆でこれを約束する内容を残し、善処しました。自筆の文章にこのような内容が明確に含まれているにもかかわらず、故意かつ反復的な行為を続けることをこれ以上座視することはできず、当社は可能な全ての措置を通じて最後まで法的責任を問う考えです」と伝えた。・MONSTA X キヒョン、I.Mのソロデビューを応援「僕らの末っ子がアルバムを出しました」・MONSTA X キヒョン&I.M、配信で料理の実力を披露!魅力溢れるエプロン姿にも注目 【STARSHIPエンターテインメント 公式コメント全文】 こんにちは。STARSHIPエンターテインメントです。所属アーティストのキヒョンについて、最近ネットコミュニティに掲載された文章と噂について、当社のコメントをお伝えします。弊社は、この事案の深刻性を認知し、事実関係の確認に最善の努力をすべきだと思い、メンバーの学校の同級生や当時の知人と先生らに連絡を取っています。長い時間が経ったため、様々なことの確認に時間がかかります。予めご了承ください。投稿を作成した方が承諾すれば直接話し合いたいと思います。これとは別に2015年と2021年、2回にわたって同じ人物が同じ内容のコメントをネット上に掲載しました。当社はその当時、事実関係を確認するため投稿者に連絡を取りました。その結果、その文章は事実ではないことを確認しました。アーティスト保護のために法的措置を取ろうとしましたが、流布者の状況などを考慮し、反省と再発防止の約束を受け、直筆でこれを約束する内容を残し、善処しました。自筆の文章にこのような内容が明確に含まれているにもかかわらず、故意かつ反復的な行為を続けることをこれ以上座視することはできず、当社は可能な全ての措置を通じて最後まで法的責任を問う考えです。また、所属アーティストに対する情報通信網法上の名誉毀損罪及び刑法上の侮辱罪違反に当たる悪意のある誹謗中傷、無分別な虚偽事実の流布などに対する常時モニタリングによる法的対応で強力な措置を取り続け、アーティストの権益保護に最善を尽くします。弊社と所属アーティストたちに声援を送ってくださる多くの方々に改めて感謝申し上げます。ありがとうございます。

パク・ヘス、ドラマ「Dear.M」のPRスケジュールが続々中止に…いじめ疑惑の余波か
女優パク・ヘスのいじめ疑惑が浮上した中、「チョン・ウンジの歌謡広場」に続き「ユ・ヒヨルのスケッチブック」の収録が中止となった。22日、KBSクールFM「チョン・ウンジの歌謡広場」の掲示板によると、23日にゲストとして出演する予定だったパク・ヘス&NCTのジェヒョンは、出演者リストから消えた。また、「Dear.M」の主演俳優のジェヒョン、ノ・ジョンウィ、ペ・ヒョンソン、UP10TIONのイ・ジニョクと一緒に出演する予定だったKBS 2TV「ユ・ヒヨルのスケッチブック」への出演も中止になったという。パク・ヘスはKBS 2TV新金曜ドラマ「Dear.M」の初放送を控えて、活発なPR活動を繰り広げる予定だったが、スケジュールが次々と中止となった。これは最近浮上したいじめ疑惑の影響とみられる。所属事務所のスタジオサンタクロースエンターテインメントは、あるオンラインコミュニティに掲載されたいじめ疑惑の暴露内容について「真偽について具体的な調査を実施し、その結果パク・ヘスを悪質に誹謗中傷するための虚偽事実であることを確認した」とし、厳正な法的対応を予告した。パク・ヘスは今月26日に韓国で放送がスタートする「Dear.M」に出演する予定だ。・パク・ヘス、突然のいじめ疑惑が浮上も所属事務所が全面否定「告訴状の提出を準備中」・パク・ヘス&NCT ジェヒョン出演、新ドラマ「Dear.M」スチールカットを公開仲睦まじい雰囲気に注目

キム・ソヒョン&ジスら出演、ドラマ「王女ピョンガン 月が浮かぶ川」視聴率9.2%を記録
「王女ピョンガン 月が浮かぶ川」が9%台の視聴率をキープした。視聴率調査会社ニールセン・コリアによると、2月22日に韓国で放送されたKBS 2TV月火ドラマ「王女ピョンガン 月が浮かぶ川」第3話は6.4%、9.2%を記録した。第2話の視聴率5.8%、9.7%に比べて1部は上昇、2部は下落した。「王女ピョンガン 月が浮かぶ川」は、高句麗(コグリョ)が人生のすべてだった王女のピョンガン(キム・ソヒョン)と、将軍のオンダル(ジス)の純愛を描くドラマで、キム・ソヒョン&ジスが主演を務めている。JTBC月火ドラマ「先輩、その口紅塗らないで」第11話は、全国有料放送世帯基準2.007%を記録した。

東方神起 チャンミン、ラジオ「正午の希望曲」スペシャルDJとして登場“ミンディと呼んでください”
東方神起のチャンミンがスペシャルDJになった感想を伝えた。韓国で本日(22日)放送されたMBC FM4U「正午の希望曲、キム・シニョンです」には、チャンミンがスペシャルDJとして出演した。同日、彼は「正式にDJをすることは初めてで、幼い頃からMBCラジオを聞いて育った世代です。イ・スヨン先輩の『感性時代』という番組を聞いてラジオの魅力が分かりました」とし「トップ番組『正午の希望曲』のスペシャルDJを務めることになって光栄です。今日1日を楽しく、ベストを尽くします」と感想を語った。また「歓迎のメッセージがたくさん届いています」とし「僕のDJとしての愛称を『チャンディ』『ミンディ』など、何と呼べばいいか聞かれましたが、僕は可愛く『ミンディ』と呼んでください」と話した。

THE BOYZ ニュー「覆面歌王」で抜群の歌唱力を披露…元2NE1のDARAもファンに!?
雪だるまの正体が、THE BOYZのニューであることが明らかになった。2月21日に韓国で放送されたMBC「覆面歌王」には、148代目の歌王に挑戦する参加者たちの様子が描かれた。この日、第1ラウンドで雪のアヒルに破れた雪だるまの正体が、THE BOYZのメインボーカルのニューであることがわかった。元2NE1のDARAは「さっき心が打たれた。ものすごく好みだった。歌声を聴く機会がなかったので、これからはもっとたくさん活動をしてほしい」とファン心を伝えた。何よりニューは、初登場と同時にスリムな体格と細い腰で注目を集めた。これに対して、MCのキム・ソンジュは「失礼でなかったら、ウエストのサイズを聞いてもいい?」と質問した。これにニューは「正直、ウエストのサイズが分からないので申し上げられない」とし、「体重は今、すごく痩せていて52キロほどだ」と明らかにした。また、ニューは「歌手なので『覆面歌王』に必ず出演したいと思っていた。自分の声を披露する機会があまりなかったので、その部分が一番良かった。2021年には皆さんからの声援にお応えするTHE BOYZになりたい」と挨拶した。・THE BOYZ、日本フルアルバムのタイトル曲「Breaking Dawn」2月24日に先行配信!新ビジュアルも公開・THE BOYZ ニュー&ヒョンジェ&ソヌ、ドラマ「それでも僕らは走り続ける」OST「Priority」のスペシャルクリップ映像を公開





