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  • チャン・ドユン&キム・イェジ、チン・ミンホの新曲「バラードが嫌になった」MVに出演…別れの悲しみを表現

    チャン・ドユン&キム・イェジ、チン・ミンホの新曲「バラードが嫌になった」MVに出演…別れの悲しみを表現

    俳優チャン・ドユンとキム・イェジが、歌手チン・ミンホの新曲「バラードが嫌になった」のミュージックビデオに出演した。チン・ミンホの「バラードが嫌になった」は、1月30日に発売されたニューミニアルバム「Color Of Love」の収録曲だ。一般的な恋の歌でも、別れを経験するとすごく心に響く経験を歌ったナンバーだ。ミュージックビデオでチャン・ドユンは恋人と別れて一人ぼっちになった男性の寂しい姿を切なく演じた。別れの残像に無神経そうに見えるが、片隅に残っている悲しみを叙情的に描き、感受性をくすぐった。チャン・ドユンはチン・ミンホの切ない歌声が印象的な同曲の「君と僕の恋より、僕たちの思い出より痛いものはないから」という台詞のように、別れた男性の孤独で複雑な心をリアルに表現し感動を届けた。キム・イェジはチャン・ドユンが振り返る思い出の恋人として登場した。キム・イェジはリスナーに昔の恋の切ない思い出、ときめきを蘇らせ、曲の雰囲気を高めた。悲しいメロディーと歌詞が注目の「バラードが嫌になった」で、チャン・ドユンは別れの後に感じる寂しい感情を見事に表現した。キム・イェジは美しい残像となった思い出を初々しく表現し、曲の切ないムードを最大限に引き出した。チャン・ドユンは現在次回作を検討中であり、キム・イェジはtvN土日ドラマ「哲仁王后」に出演している。二人は今後も幅広い作品でファンと会う予定だ。

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  • “いじめ疑惑”「ミストロット2」出演チン・ダレ、事実を認め事務所が謝罪…番組を降板へ

    “いじめ疑惑”「ミストロット2」出演チン・ダレ、事実を認め事務所が謝罪…番組を降板へ

    歌手のチン・ダレが過去のいじめ疑惑を認め、TV朝鮮「ミストロット2」を降板すると発表した。チン・ダレの所属事務所は31日、公式Instagramを通じて「当社所属アーティストのチン・ダレのいじめ疑惑でご心配をおかけした点について、お詫び申し上げる」と述べた。続いて「当社は、本人に今回の校内暴力の噂について一部事実関係を確認した。現在彼女は自身の過ちを認めており、深く反省している」とコメントした。所属事務所は「チン・ダレは過去の自分の過ちに対する全ての責任を負って、現在出演中のTV朝鮮『ミストロット2』を降板する予定だ。彼女の行動によって傷つき、被害を受けた方に、心から謝罪の言葉を伝えたい」と付け加えた。これに先立って、あるインターネット掲示板には「いじめの加害者が『ミストロット2』に出演しています」というタイトルの長文の投稿が掲載された。掲載者であるA氏は「20年間忘れていたと思っていたけど、顔を見た瞬間、当時の記憶が蘇って、すべてがあの頃に戻ったように感じた。挨拶をちゃんとしなかったという理由で殴り、母と一緒にいたときには挨拶をちゃんとしたという理由で殴り、数分以内に来いと言ったのに間に合わなかったという理由で殴り、なんの理由もなく殴られた日も多かった」と継続的に暴行を受けていたと主張した。

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  • MONSTA X ショヌ、ケジャン恐怖症!?告白に驚き「歯と歯の間が広いほうで…」

    MONSTA X ショヌ、ケジャン恐怖症!?告白に驚き「歯と歯の間が広いほうで…」

    MONSTA Xのショヌが、ケジャン恐怖症を打ち明けた。1月30日に放送されたMBC「出前? とりあえず注文して!」では、おいしい出前の店を探すために江南(カンナム)区清潭洞(チョンダムドン)にシン・ドンヨプ、ヒョン・ジュヨプ、イ・ギュハン、パク・チュニョン、ショヌが集まった。ヒョン・ジュヨプは「ソン・スンホン、キム・ウビン、ASTRO チャウヌが常連のお店だ」と言い、注文した料理に自信を見せた。彼が選んだメニューは、ポリグルビ(イシモチの干物)とカンジャンケジャン(カニの醤油漬け)だった。ヒョン・ジュヨプがケジャンをおいしそうに食べると、ショヌは「ケジャンが怖い。歯と歯の間が広いほうだ」と言った。シン・ドンヨプは「歯と歯の間に、(カニの)殻が入るんだと思う。それが入ると、力の強い人が歯を広げている感じがする」と共感した。ヒョン・ジュヨプは出演者たちがトークをする中で一人で豪快に食べ続け、笑いを誘った。制作陣がアピールを頼むと、ヒョン・ジュヨプは「本当に腹が減って頼んだだけなので特にアピールはない」と答えた。

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  • EXID ハニ、可愛らしいボブヘアにイメチェン?近況ショットに「新鮮」の声

    EXID ハニ、可愛らしいボブヘアにイメチェン?近況ショットに「新鮮」の声

    EXIDのハニがイメチェンした。ハニは31日、自身のInstagramのストーリーに1枚の写真を掲載した。写真には、美容室で髪を切っているハニの様子が収められている。ロングヘアを維持していた彼女の短い髪の毛が目を引く。ボブヘアで笑顔を浮かべいてるハニは、化粧っ気のない顔でキュートな魅力をアピールした。彼女の新たなイメチェンにファンたちも「新鮮だ」などの反応を示している。

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  • (G)I-DLE「人気歌謡」1位で9冠達成!キム・ヒョナらのカムバックのステージも

    (G)I-DLE「人気歌謡」1位で9冠達成!キム・ヒョナらのカムバックのステージも

    (G)I-DLEが音楽番組9冠の光栄を手にした。(G)I-DLEは1月31日に韓国で放送されたSBS「人気歌謡」で、ONEUS、キョンソを抑えて1位のトロフィーを手にした。リーダーのソヨンは「まず、NEVERLAND((G)I-DLEのファン)のみなさん、本当にありがとうございます。CUBEエンターテインメントに感謝します。配慮してくれる多くのスタッフのみなさんに感謝します」と感想を伝えた。続くアンコールステージでも完璧なステージを披露した。今回の1位で(G)I-DLEはカムバック後、音楽番組9冠を達成した。グループ史上最高記録だ。(G)I-DLEは11日に4thミニアルバムを発売し、記録を塗り替えている、今回のアルバムは全世界52地域のiTunesアルバムチャートで1位に輝いた。韓国の音楽配信サイト1位はもちろん、中国NetEase Cloud Music(网易云音乐)の韓国語チャートで2週連続1位を記録し、韓国国内外での人気を証明した。この日の「人気歌謡」にはチャン・ドクチョル、Golden Child、DREAMCATCHER、iKONのBOBBY、VICTON、Cherry Bullet、AB6IX、TREASURE、ONEUS、CRAVITY、キム・ヒョナ、東方神起のユンホらが出演した。キム・ヒョナ、BOBBY、DREAMCATCHER、Golden Childは華やかなカムバックステージを披露した。

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  • GOT7 ベンベン、マークへの愛情を伝える「会いたくなると思う」(動画あり)

    GOT7 ベンベン、マークへの愛情を伝える「会いたくなると思う」(動画あり)

    GOT7のベンベンがマークへの愛情を表した。31日、ベンベンは自分のInstagramに「兄さん、会いたくなると思う」という書き込みとともに映像を掲載した。映像の中のベンベンとマークはカメラに向かって微笑んでいる。「僕たちはまた会うだろう」と書かれており注目を集めた。ベンベンとマークが所属しているGOT7は1月19日付で所属事務所JYPエンターテインメントとの契約を終了した。・JYPと契約終了GOT7の登場も話題に「2020 APAN MUSIC AWARDS」今年の受賞者は?(総合)・GOT7 マーク、JYPとの再契約に関する報道に心境告白「この7年間は最高だった何も終わらない」 この投稿をInstagramで見る BamBam(@bambam1a)がシェアした投稿

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  • BTS(防弾少年団)との意外な親交?キム・ヨンチョルがアピール「僕の唯一の自慢なので…」

    BTS(防弾少年団)との意外な親交?キム・ヨンチョルがアピール「僕の唯一の自慢なので…」

    お笑い芸人のキム・ヨンチョルが「僕の唯一の記録なので、自慢したい」と話した。最近、韓国で放送されたSBSパワーFM「キム・ヨンチョルのパワーFM」でキム・ヨンチョルは、BTS(防弾少年団)との縁をアピールした。彼は、タイラー・ラッシュとのレギュラー番組「本当のアメリカ式英語」を進行した。DJのキム・ヨンチョルは「今日はグローバルアイドルといえば、真っ先に思い出すBTSの歌の中の表現を学んでみたいと思う。タイラー・ラッシュはBTSに会ったことがある?」と聞いた。タイラー・ラッシュは「以前、RMと放送に出たことがある。『脳セク時代』に一緒に出演した」と答え、キム・ヨンチョルは「僕は2017年にBTSのグローバルファンミーティングの司会を務めたことがある。僕の唯一の記録であり、自慢したかった」と言って笑った。タイラー・ラッシュとキム・ヨンチョルは、BTSの「Boy With Luv」の中の「君のすべてを一緒にしたい」を英語で学び、一緒に歌を歌った。・お笑い芸人キム・ヨンチョル、涙声で故パク・ジソンさんを哀悼「2ヶ月半前に最後のメール早く回復すると言っていた」・キム・ヨンチョル、過去の恋愛に言及「彼女が熱愛説にプレッシャーを感じて破局結婚も考えていた」

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  • 「偽りの隣人」チョンウ、思わぬ公開延期&空白期について語る“祈るような気持ちだった”

    「偽りの隣人」チョンウ、思わぬ公開延期&空白期について語る“祈るような気持ちだった”

    「撮影がなかった1年3ヶ月間、歩いて、また歩いた」映画「偽りの隣人」(監督:イ・ファンギョン)に出演したチョンウは最近、ソウル鍾路(チョンノ)区で行われたインタビューを通じて、久しぶりに映画に復帰する感想や空白期の生活について語った。映画「偽りの隣人」は左遷される危機に見舞われた盗聴チームが、自宅隔離する政治家の隣の家に引っ越してきて、一日中監視することから繰り広げられる物語を描く。チョンウは家族を扶養する盗聴チーム長デグォンに扮し、野党の総裁ウィシクに扮するオ・ダルスと息を合わせる。この日、ジョンウは「映画出演において最も重要なのはシナリオ、二番目は誰と一緒にするかだ。相手の俳優も、監督も、制作陣もそうだ。今回の作品ではイ・ファンギョン監督の存在が大きかった」と語った。チョンウとイ・ファンギョン監督の縁は2004年の映画「あいつはカッコよかった」から続いている。イ・ファンギョン監督のデビュー作で、チョンウが脇役として活躍した作品だ。チョンウは初めて会った時、「この方は怖いとか権威的な方ではないと思った。ひたすらそのシーンや演技だけに集中すると感じた。俳優が緊張したり、居心地悪くなったりせず、楽しくてポジティブなエネルギーをもらう現場だった」と振り返った。その後、イ・ファンギョン監督は2013年、「7番房の奇跡」で千万監督の仲間入りを果たした。チョンウは「1300万人近くの観客に愛されてエネルギーをもらった方じゃないか。そのエネルギーをもう一度感じてみたいと思った」と笑いながら言った。また、時間が経ってから再会したイ・ファンギョン監督については「2004年の監督と今の基本的な土台が同じで驚いた」と付け加えた。今回演じた役のデグォンについては「感情の振れ幅が大きい」とし「だから挑戦してみたかった」と語った。デグォンは権威的な父親でもある。チョンウも2016年、女優のキム・ユミと結婚し、娘がいる。チョンウは「デグォンは家族に愛情を表現することが苦手な人物だ」とし「僕は権威的ではない」と話した。そして「家族に言及するときは慎重になる。妻のキム・ユミも同じことを思っている。僕の暮らしがただの自慢話のように見えるのではないかと思っているからだ」と慎重に語った。そして「5歳の娘が『応答せよ1994』を見た。テレビの中の僕を見て『パパ?』と言う」と伝えた。2018年の映画「興夫 :文章で世の中を変えた者」以来、久しぶりの映画復帰だ。2018年2月にクランクアップした「偽りの隣人」はオ・ダルスのMeToo(セクハラ暴露)問題で公開を延期し、すでに撮影が終わった2本の作品「汚い金に手を出すな」と「野獣の血」も新型コロナウイルスの影響で簡単に公開日を決められない状況だ。「不本意ながら空白があった」と言ったチョンウは「作品を連続で撮影したため、僕の中から出して使う材料がかなり枯渇したと感じた。それで1年3ヶ月ほど撮影を休んだ。その間に空にして、また切実さを満たす時間を持った」と伝えた。マインドコントロールのため地道に歩いたという彼は「目が覚めると歩いた。朝食を食べて歩いて、昼食を食べて歩いて、その合間に台本やシナリオを見る時間を持った」と打ち明けた。それとともに「時には僕の心がコントロールできないこともある。だが、いつまでもボーッとしているわけにはいかないから」と語った。続けて「僕が会うべき作品、また撮影はすでに終わったが、スクリーンを通じて会わなければならない作品、また撮影をしなければならない運命の作品を待ち続けている」と話した。今回の作品で誰よりもオ・ダルスと一番近くで息を合わせたチョンウは「キャスティングについては全面的に監督を信頼した」とし「オ・ダルス先輩は黙々と見守ってくれるタイプだ。また、口数も少ない方だが、それでも受け入れるべきことは受け入れてくれた」と伝えた。オ・ダルスのMeToo問題と、これによって公開が延期されたことについては「祈るような気持ちだった」と慎重に語った。また「公開するかどうかは俳優の領域ではない。公開の時期は専門家の方々が判断する」と付け加えた。「偽りの隣人」は、韓国で11月25日に公開された。

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  • キム・ミンソク、誕生日の記念ショットを公開「祝ってくださってありがとう」

    キム・ミンソク、誕生日の記念ショットを公開「祝ってくださってありがとう」

    俳優キム・ミンソクが誕生日を祝ってくれたファンに感謝の気持ちを表した。キム・ミンソクは31日、自身のInstagramに「遅れたけれどこの前の誕生日。祝ってくださったすべての方々本当にありがとうございました。(当然、マスクは写真を撮ったときだけ顎にかけました)」という文とともに写真を掲載した。写真の中のキム・ミンソクはカフェでコーヒーを飲みながらリラックスし時間を過ごしている。黒い帽子とジャケットに紫のパーカーがよく似合っている。キム・ミンソクはカカオTVオリジナルドラマ「都会の男女の恋愛法」に出演中だ。

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  • 少女時代 ユリ、ティファニーから花束のプレゼント?美しい近況ショットを公開「告白を受けた日」

    少女時代 ユリ、ティファニーから花束のプレゼント?美しい近況ショットを公開「告白を受けた日」

    少女時代のユリとティファニーが変わらない友情をアピールした。ユリは31日、自身のInstagramに「告白を受けた日」というコメントと共に写真を掲載した。写真の中で彼女は、シャンデリアがまぶしい華やかな空間でポーズを取っている。片手にはティファニーからプレゼントされたとみられる花束を持っており、背後のシャンデリアと相まって、まるでグラビアのような雰囲気だ。ユリとティファニーの友情も印象的で、この写真を見たファンたちは「素敵な友情」「大好き」などの反応を見せた。

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  • 少女時代 ソヒョン、絵の中から飛び出してきたみたい?芸術のような美貌の近況ショット

    少女時代 ソヒョン、絵の中から飛び出してきたみたい?芸術のような美貌の近況ショット

    少女時代のソヒョンが美しい日常を共有した。ソヒョンは30日、自身のInstagramに「happy thoughts only(撮影前後にはマスクを着用しました)」という文と一緒に2枚の写真を掲載した。写真の中のソヒョンはフレームに入った絵の前に座って、絵の中の人物のポーズを真似している。まるで絵のようなソヒョンのビジュアルも視線をひきつける。ブラックのベレー帽にサングラス、衣装までシックさが溢れている。これを見たネットユーザーたちは「素敵です」「ルーブルから盗んで来たみたい」「かっこいいです、お姉さん」などの反応を見せた。ソヒョンは、昨年韓国で放送終了したJTBCドラマ「プライバシー戦争」に出演した。

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  • 「結婚作詞 離婚作曲」ソンフン、浮気を告白しイ・ガリョンに殴られる

    「結婚作詞 離婚作曲」ソンフン、浮気を告白しイ・ガリョンに殴られる

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。浮気していることを告白したソンフンがイ・ガリョンに殴られ、鼻血を出した。30日に韓国で放送されたTV朝鮮週末ドラマ「結婚作詞 離婚作曲」第3話では、プ・ヘリョン(イ・ガリョン)は夫であるパン・サヒョン(ソンフン)の浮気の証拠を見つけた。この日パン・サヒョンのセカンド携帯を見つけたプ・ヘリョンは、「ノンヒョンドン」と保存されている番号を発見した。プ・ヘリョンは「誰? 女?」と問い詰めたが、何も言えないパン・サヒョンをビンタをした。プ・ヘリョンは「浮気してる?」とストレートに再度質問し、パン・サヒョンが依然として答えないと、もう一度ビンタをした。その後パン・サヒョンは「付き合ってる人がいる。ごめん」と告白した。その後プ・ヘリョンは「人殺しておいて謝ったら無罪なのか。浮気したと? 会うだけなの? それとももっと深い関係なの?」と問い詰めた後パン・サヒョンを何度も殴った。黙って殴られていたパン・サヒョンは鼻血が出てしまいトイレに逃げた。そしてトイレで携帯の証拠を隠滅する徹底した姿を見せた。

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