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SUPER JUNIOR イェソン、クリスマスを記念して…赤い鼻のトナカイに変身?
SUPER JUNIORのイェソンが、セクシーな赤い鼻のトナカイに変身した。イェソンは12月24日、自身のInstagramに「...Merry Christmas, though.」という書き込みとともに1枚の写真を掲載した。写真の中でイェソンは、加工フィルターを使ってトナカイに変身した。シャープなフェイスラインと後ろに撫でつけたヘアスタイルで、彼のデリケートな一面とセクシーさがより一層倍増されている。まるで王子様のようなビジュアルだ。イェソンが所属しているSUPER JUNIORは11月6日、デビュー15周年を記念してデジタルシングル「The Melody」をリリースした。2021年1月には10thフルアルバム「The Renaissance」を発売する予定だ。

ヒョンビン、ファッショングラビアで見せたカリスマ性…男らしさ溢れるスタイル
俳優ヒョンビンの新しいファッショングラビアが公開された。今回のグラビアは、ヒョンビンがアンバサダーとして活動しているスイスの高級時計ブランドとコラボした。彼は今年11月にOMEGAのアンバサダーに選定され、ジョージ・クルーニー、ニコール・キッドマンなど世界的なスターやOMEGAの著名なファミリーと肩を並べた。グラビアのピンクのタートルネック、チェック柄のブルゾンに合わせたボールドな魅力の黒の時計のスタイリングから、ヒョンビンの繊細な魅力が感じられる。華やかなパターンのシャツ、チェック柄のコートのショットでもその魅力に圧倒された。シンプルなスチールケースのシーマスター、そしてスピードマスターウォッチで斬新なスタイリングを演出した。白のタートルネックにオーバーサイズのジャケットを合わせた最後のショットでは、穏やかな色のセドナゴールドのブレスレットウォッチを加え、男らしさまで完璧に表現した。

チョン・ヘソン、約5年ぶりに時代劇へ復帰…新ドラマ「朝鮮駆魔師」に出演決定
女優チョン・ヘソンが「朝鮮駆魔師」でドラマに復帰する。韓国で来年上半期に放送されるSBS新ドラマ「朝鮮駆魔師」は人間の欲望を利用し、朝鮮を征服しようとする悪霊と、民を守るためこれに立ち向かう人間たちの血闘を描いたファンタジーアクション時代劇だ。劇中でチョン・ヘソンは国巫堂の都巫女ムファ役に扮し、大胆なイメージチェンジを果たす。ムファは家族を全て失い、ウォンミョン王后により1人だけ生き残った。7歳の時から霊気があり、10歳の時にちび万神になって巫女に育てられた人物。巫女役でイメージチェンジを果たすチョン・ヘソンは、撮影に入る前からドラマに必要なダンスの練習に打ち込むなど、人一倍の努力を傾けたという。久しぶりにドラマ復帰する彼女がKBS 2TV「雲が描いた月明かり」以来、約5年ぶりに披露する時代劇での演技に期待が高まっている。これまでドラマSBS「リメンバー・息子の戦争」、KBS 2TV「雲が描いた月明かり」、KBS 2TV「キム課長」、SBS「疑問の一勝」、ウェブドラマ「あなたが憎い!ジュリエット」、tvN「ペガサスマーケット」など多彩なジャンルの作品の中で幅広い人物を演じ、魅力的な演技を披露した彼女が今回の作品でどのような活躍で視聴者を魅了するのか、関心が集まっている。

EXO ベクヒョン、クールな近況ショット公開…優れたファッションセンスをアピール
EXOのベクヒョンが近況を公開した。本日(24日)、自身のInstagramを通じて写真を掲載した。写真の中で彼は青いトレーナーと白いボトムスにバケットハットを合わせ、優れたファッションセンスを誇った。また、しゃがんでセルフショットを撮るカッコいいポーズでクールな魅力を披露した。ベクヒョンは今月21日、新曲「遊園地(Amusement Park)」を発売。来年1月3日にはオンライン公演「BAEKHYUN:LIGHT」を開催する。

【PHOTO】チン・セヨン&チョン・ヒョンム&キム・ジュンヒョン「2020 KBS芸能大賞」に出席するため会場へ(動画あり)
24日午後、チン・セヨン、チョン・ヒョンム、キム・ジュンヒョンがソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島洞(ヨイドドン)で行われる「2020 KBS芸能大賞」に出席するため、出勤した。3人は「2020 KBS芸能大賞」でMCを務める。

IU、低所得層の学生のために約940万円を寄付…クリスマスに心温まる行動
歌手のIUが、クリスマスを記念して寄付を行った。12月24日、緑の傘子ども財団によると、IUはこの日の午前に緑の傘子ども財団に1億ウォン(約940万円)を寄付した。緑の傘子ども財団は、Newsenとの取材で「IUの寄付金は、低所得層の一人親、祖父母&孫家庭の学生たちの生計費支援および大学入学を控えている人々の学費として使われる予定だ」と明らかにした。IUは、積極的な寄付活動で有名だ。2008年にデビューしてから12年間、継続的に多様な寄付先に寄付金を渡し、善良な影響力を表してきた。明らかになっている累計寄付総額は20億ウォン(約1億8800万円)以上だ。

ENHYPEN、デビューアルバムの収録曲「Let Me In(20 CUBE)」ホリデーバージョンのパフォーマンス映像を公開
ENHYPENが、ファンに対する愛情を込めた「Let Me In(20 CUBE)」のダンスパフォーマンスビデオを公開して、軽快なエネルギーをアピールした。23日午後7時50分、公式Twitterを通じてデビューアルバム「BORDER : DAY ONE」の収録曲「Let Me In(20 CUBE)」の歌詞を愉快に変えた「開いてくれる? Engine(ENHYPENのファン)のwindow 探し回ったイプン(ENHYPENの愛称)たちのニモ」という書き込みと1枚の写真を掲載して、新しいコンテンツを予告した。また、午後8時には公式YouTubeに「Let Me In(20 CUBE)」ホリデーバージョンのダンスパフォーマンスビデオを公開した。映像の中で彼らは、年末の雰囲気が漂うカジュアルな服装で登場してパフォーマンスを披露した。チームワークが際立つユニークなパフォーマンスにアイコンタクトや指のハートなど、普段のステージでは見たことのないファンへの愛情を込めたジェスチャーを加えて、より一層軽快で明るいエネルリギーをアピールした。「Let Me In(20 CUBE)」は、レゲエジャンルにヒップホップ的要素が加えられた軽快な楽曲で、憧れの世界を正六面体の水槽に例えて表現した。愛する相手の空間の中に「入るように(Let Me In)」してほしいという訴えとともに、憧れの世界に入りたい少年たちの物語を二重的に描いている。ENHYPENはCJ ENMとBig Hitエンターテインメントの合作法人であるBELIFT LAB所属で、先月30日にデビューした。デビューアルバム「BORDER : DAY ONE」は発売当日だけで31万8,528枚を売り上げ、今年デビューしたグループのアルバム(単一アルバム基準)売上としては最高記録を更新し、日本のオリコンのデイリーアルバムチャートとiTunesトップアルバムの日本チャートで1位を獲得した。また、ビルボードチャートにタイトル曲「Given-Taken」を含めて、3曲をチャートインさせたのはもちろん、海外有数のマスコミから好評を得て、2020年最高の新人というタイトルにふさわしい活躍を続けている。

「女神降臨」ムン・ガヨン、泣いているASTRO チャウヌを抱きしめ慰める
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。ASTROのチャウヌとムン・ガヨンが、涙のハグをした。友達であるSF9のチャニの死によって、未だに胸を痛めているチャウヌに対する慰めだった。12月23日に韓国で放送されたtvN水木ドラマ「女神降臨」第5話では、近くなったようで再び遠くなったイ・スホ(チャウヌ)&イム・ジュギョン(ムン・ガヨン)と、イム・ジュギョンに少し心を開くハン・ソジュン(ファン・イニョプ)の様子が描かれた。この日、イ・スホはイム・ジュギョンに親しそうに接近するハン・ソジュンを牽制した。イ・スホは夜遅く、服を返してもらうという口実でイム・ジュギョンの町を訪れて、ハン・ソジュンがイム・ジュギョンに渡したバイクのキーを「僕が返す」と言って預かった。その後、イ・スホはハン・ソジュンのバイクを牽引させた。イ・スホは一度自分の気持ちに気づいた後、隠すことができなかった。彼はうっかり抱きしめたイム・ジュギョンをもう一度抱きしめ、自分はブサイクだという彼女に「君は化粧をしなくてもキレイだ」と言った。イム・ジュギョンにも分かるほど、露骨に心を表すイ・スホ。イム・ジュギョンはオンラインの友達の協力を得て、デートに誘ってイ・スホの気持ちに探りを入れようとした。そしてイ・スホは「明日、学園祭が終わって、時間があったら映画見る?」と慎重に聞くイム・ジュギョンに「いいよ。そうしよう」と答え、疑いを確信に変えた。イム・ジュギョンは「イ・スホが私を?」とし、ドキドキする表情を隠せなかった。しかし、話がこじれたのは、会う約束をして帰宅中だったイ・スホがハン・ソジュンに出会ってからだった。イ・スホが持っていったバイクのキーを取り返しに来たハン・ソジュンは、「僕はイム・ジュギョンのことが好きだ。僕のためにイム・ジュギョンを利用するな」と宣戦布告するイ・スホに、「イム・ジュギョンも知っているのか? お前が友達を殺したこと。知ったらどう思うんだろうな。忘れるな。お前がセヨン(チャニ)を殺したし、お前は笑う資格がない。この殺人者」と話した。その後、イ・スホは自分に笑顔で近づいてくるイム・ジュギョンに「勘違いするな。かわいそうだから優しくしてあげただけだ。もう面倒くさいし、イライラする。君にこれ以上気を使いたくないから出ていけ」と言い、距離を置こうとした。イ・スホの本音が分からないイム・ジュギョンは、イ・スホの毒舌に傷つけられ、涙を流した。しかし、イム・ジュギョンは偶然イ・スホとチョン・セヨンが友達同士であることを知り、イ・スホが先立って屋上で会ったパーカーおじさんであることを知った。イム・ジュギョンはやっとどうしてイ・スホが屋上で「命を大切にしなさい」と言ったか分かった。その後、彼女はイ・スホがいそうな場所を探して屋上に向かった。イ・スホは、イム・ジュギョンの予想通り、屋上で一人で座って泣いていた。イ・スホはイム・ジュギョンを見て「ここで、セヨンが」と震える声で言い、イム・ジュギョンは「全部知ってる」とし、何も聞かずに彼を抱いて慰めた。同じ時刻、ハン・ソジュンは様々なきっかけでイム・ジュギョンを見直し、自分がイ・スホに対する悪い感情のためイム・ジュギョンを苦しめたのではないかと悩んだ。遠くなりそうで近くなり、近くなりそうで遠くなるイ・スホとイム・ジュギョンが、甘いSome(Somethingの略、男女がお互いに好感を持っている段階)の関係に戻ることができるか、ハン・ソジュンはもっと遠くなる前にイム・ジュギョンに対する自分の気持ちを確認することができるか、関心が集まっている。

RAIN&パク・ジニョン(J.Y. Park)、コラボ曲「僕に変えよう」MV予告映像を公開…2人の興味津々な対決
RAIN(ピ)が新曲「僕に変えよう(duet with JYP)」のミュージックビデオ予告映像を公開した。本日(24日)公開された予告映像で、RAINとパク・ジニョンはゴージャスなスーツ姿でバーに座って話している。平穏な雰囲気とは違って、ぎくしゃくした会話と視線を交わし、只ならない緊張感を与えた2人は結局互いへの怒りを顕にし、厳しく対立した。前回公開された予告イメージに続き、「僕に変えよう(duet with JYP)」で描かれる彼らの興味津々な対決を予告した今回の映像は、華やかな映像美と洗練された演出で映画のワンシーンを連想させ、フルバージョンへの期待を高めた。RAINとパク・ジニョンという最高のアーティストのコラボで発売前から熱い話題となっている「僕に変えよう(duet with JYP)」は、1人の女性をめぐって競う2人の男性のストーリーを描くナンバーだ。K-POPを代表するプロデューサーのパク・ジニョンが作詞・作曲した。今月31日午後6時、各音楽配信サイトを通じて公開される。

SHINee キー、先輩オム・ジョンファの新曲「豹柄」を応援!インスタ投稿が話題に
SHINeeのキーが歌手のオム・ジョンファを応援した。23日、キーは自身のInstagramに「WOW!『豹柄』」というコメントとともに、オム・ジョンファの写真を掲載した。公開された写真でオム・ジョンファは赤の豹柄の衣装を着用し、シックな表情でカリスマ性をアピールしている。オム・ジョンファは最近、新曲「豹柄(Feat. MAMAMOO ファサ、DPR LIVE)」でカムバックした。この写真を見たネットユーザーたちは「素敵」「微笑ましい先輩と後輩」などの反応を示した。

ENHYPEN「週刊アイドル」に初出演…BTS(防弾少年団)「Dynamite」を2倍速で披露
新人ボーイズグループENHYPENが「週刊アイドル」で怪物新人の姿をアピールした。ENHYPENは23日午後5時、MBC MとMBC every1チャンネルを通じて放送された「週刊アイドル」で様々な魅力を披露した。デビューアルバム「BORDER : DAY ONE」を発売し、1週目に28万枚の売り上げを記録したENHYPENは、デビューして間もないが絶大なる人気を博している。これについて彼らは「デビュー前からSNSをたくさんして、ファンの応援をある程度感じていた」と恥ずかしそう語った。これに対し、MCを務めるZE:Aのグァンヒは「ENHYPENはそれでもいい。実力はお墨付きだ」と話した。デビュー曲を披露したENHYPENは、それぞれの魅力をアピールする時間を持った。トナカイに変身したENHYPENは、隠してきた一発芸を披露し始めた。ソンフンは20回回転した後も、全く目が回っていない姿を見せた。しかし、ジェイクは特技である静かに食べることに失敗し、笑いを誘った。特にヒスンは絶対音感を披露した。SUPER JUNIORのウニョクは「本当に鳥肌が立った」と拍手を送った。これに対し、ヒスンは「絶対音感は何か努力して得られるものではなく、才能だ」とし「幼い頃、車の中で父がおならをしたが、それがソだった」と幼い頃のエピソードを公開した。この他にもヒスンは膝で回転する様子も披露し、MC陣を驚かせた。BTS(防弾少年団)の弟グループにふさわしいダンスも準備した。ENHYPENは放送で初めてBTSの「Dynamite」2倍速ダンスを披露し、息ピッタリのパフォーマンスで感嘆を呼んだ。ウニョクは「2倍速なのに、ぴったり合っている。若いからかダンスも安定している。僕なら横になるか、一度止まってからまた行く」と説明した。この他にもENHYPENは色々なカバーダンスで雰囲気を盛り上げた。「週刊アイドル」の愛嬌コーナー「オトケソング」では、動物のきぐるみを着て可愛らしい魅力を披露し、MC陣の心を奪った。ENHYPENは一生懸命にゲームに臨み、最善を尽くした。ENHYPENは「テレビでしか見ることができなかった『週刊アイドル』に出演できてとても光栄だった。MCの皆さんが優しくしてくれて本当によかった。初めてバラエティ番組に出演したが、色々な姿をお見せすることができてありがたい」と感想を語った。

VERIVERY、クリスマスを迎えスペシャル映像「Love at first sight」公開…メンバーが作詞作曲に参加
VERIVERYがクリスマスを迎えて特別なプレゼントを届けた。23日、VERIVERYは公式SNSを通じて「Love at first sight」の映像をサプライズ公開した。VERIVERYのボーカルとダンスの実力を盛り込んだYouTubeのコンテンツ「VERI ground」で公開された「Love at first sight」は、リーダーのドンホンをはじめ、ヨンホ、ケヒョン、ヨンスンが作詞作曲に参加し、ファンのためのプレゼントとなった。公開された映像には、クリスマスを迎え、幸せそうにパーティーを準備するVERIVERYの姿が映っている。また、サンタさんの服装をしたカンミンも出演し、目を引いた。VERIVERYはクリスマスにぴったりのスタイリング、キラキラのライトで年末の雰囲気を演出し、ファンをときめかせた。今年一年、ファンと一緒に描いていく新しい希望のストーリー「FACE it」シリーズで精力的な活動を展開したVERIVERYは、5thミニアルバム「FACE US」でデビュー以来初めてビルボードチャートにランクインするなどK-POPの次世代走者としての影響力を見せつけた。




