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ITZY リア&イェジ、まるでお姫様?SNSで可愛すぎる2ショットを公開
ガールズグループITZYのメンバーリア、イェジが愛らしいビジュアルを公開した。本日(4日)、ITZYの公式Instagramには「XOXO #イェジス #yejisu」という書き込みとともに数枚の写真が掲載された。写真の中のリアとイェジは、お姫様のような姿と愛嬌溢れる一面を見せている。彼女たちは投げキスをしたり、顎の下に掌を付けるポーズで可愛いらしい魅力をアピールし、明るく微笑んでいる。ITZYは8月17日にミニアルバム「Not Shy」をリリースした。

SF9、オンラインファンミーティング「セップグワークショップ」を1月24日に開催
SF9がオンラインファンミーティングを開催する。SF9は1月24日の午後6時30分、NAVERのライブ映像配信アプリ「VLIVE+」を通じて公式ファンクラブFANTASYの3期ファンミーティング「セップグワークショップ」を開催する。今回のファンミーティングは、ドラマやミュージカルなど様々な個人活動で忙しかったSF9の全員活動を見たがっていたファンにとって嬉しいプレゼントになる見通しだ。「セップグワークショップ」というコンセプトで行われるファンミーティングはメンバーたちが会社員になった設定で行われる自己バラエティ番組「セップグ商事」のテーマを続ける。普段ファンとコミュニケーションを着実にとってきたSF9が今回はどんな構成でファンに忘れられない思い出を届けるのか期待が高まる。SF9は昨年10月にオンライン深夜コンサート「NOOB CON – SF9」を盛況裏に開催し、12月には日本で発売した3rdフルアルバム「GOLDEN ECHO」で日本最大の音楽販売集計サイトオリコンデイリーアルバムチャートで2位を記録するなど、韓国国内外で変わらない人気を証明した。SF9のオンラインファンミーティング「セップグワークショップ」のチケット予約販売はオンラインチケット販売サイトYES24を通じて1月4日の正午から予約販売が行われ、1月8日の正午からはYES24、NAVER「VLIVE+」を通じて一般予約販売を開始する。

【PHOTO】チョン・ヘビン、新ドラマ「オーケー、グァン姉妹」台本の読み合わせに参加(動画あり)
4日午後、女優チョン・ヘビンがソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島洞(ヨイドドン)で行われた新ドラマ「オーケー、グァン姉妹」台本の読み合わせに参加した。KBS 2TV新週末ドラマ「オーケー、グァン姉妹」(脚本:ムン・ヨンナム、演出:イ・ジンソ)は、両親の離婚訴訟中に起きた母親の殺害事件、家族全員が殺人容疑者となって繰り広げられるミステリースリラー恋愛コミカルホームドラマだ。韓国で3月に放送スタートする。・ホン・ウニ&チョン・ヘビン&コ・ウォニ&キム・ギョンナムら、新ドラマ「オーケー、グァン姉妹」への出演が決定・チョン・ヘビン、大きなジャガイモを持った写真を公開「世界で1番おいしい」

イ・ジョンソク、抜群のスタイルにうっとり…スーツ姿で撮影中?除隊後の近況に注目
俳優のイ・ジョンソクが除隊直後に仕事をしている近況を伝えた。1月3日、イ・ジョンソクはInstagramのストーリーに一枚の写真を掲載した。公開された写真は、顔は見えないもののスーツを着ているイ・ジョンソクの姿が写っている。除隊後すぐに撮影現場で仕事をしている姿が視線を引きつける。彼は、中学生の時の交通事故により十字靭帯を損傷し、身体検査4級(補充役)の判定を受けた。2019年3月からソウルの某所で代替服務をしてきた彼は、2日に召集解除となった。イ・ジョンソクは、パク・フンジョン監督の新作「THE WITCH/魔女 ―増殖―」の特別出演を予告し、早くも期待が集まっている。

キム・レウォン&イ・ダヒ出演、新ドラマ「LUCA」メインポスターを公開…本格アクションに期待高まる
「LUCA:The Beginning」がこれまでに見たことのない追撃アクションドラマの誕生を予告した。2021年、韓国でtvN月火ドラマの幕を開ける「LUCA:The Beginning」は本日(4日)、強烈なオーラを発散するメインポスターを公開した。ジャンル物に長けたドリームチームが完成させた独創的な世界観の上で、名俳優たちのカリスマ性がスペクタクルな追撃アクションへの期待を高めた。「LUCA:The Beginning」は特別な能力のせいで追われるジオ(キム・レウォン)が、唯一彼を覚えている捜査1課の刑事グルム(イ・ダヒ)とともに世の中に立ち向かうスペクタクルな追撃アクションドラマだ。大胆なイメージチェンジを予告したキム・レウォン、イ・ダヒ、キム・ソンオをはじめ、キム・サンホ、パク・ヒョクグォン、アン・ネサン、チンギョン、チョン・ダウン、キム・ミングィ、イ・ジュンオクなど演技派俳優たちが大勢出演し、上半期最高の期待作に浮上した。何よりジャンル物の大家らが意気投合した追撃アクションに期待が高まっている。ジャンル物のクオリティをワンランクアップしたと評価されるキム・ホンソン監督は「ボイス」を通じて音を追うスリーラーを、「客—ザ・ゲスト—」でエクソシズムとシャーマニズムを結合し、韓国型エクソシズムドラマという新しいジャンルを切り開いた。優れた演出を披露してきた彼が作り出す追撃アクションがまたどんなインペクトを与えるのだろうか、これからが楽しみだ。ドラマ「チュノ~推奴~」、映画「海賊」「7級公務員」などでしっかりとした筆力で評価された脚本家のチョン・ソンイルも人間の進化という衝撃的な題材でジャンル物の新しい地平を開く。「ベテラン」「ベルリンファイル」「10人の泥棒たち」など大作映画を撮影してきたチェ・ヨンファン撮影監督が選んだ最初のドラマということもドラマファンの胸をときめかせる。これに映画「安市城」の武術監督チャン・ジェウクが参加し、スケールの違うアクションドラマへの期待を高める。先日公開され、話題になった予告ポスターがキム・レウォンの限界のないアクションをキャッチしたことに対し、この日公開されたメインポスターは想像を絶するキャラクタープレイでドラマの独創的な世界観を完成させる人物の対立で好奇心を刺激する。それぞれ異なる欲望と目的を持ち、世界を変える存在を追って激しい追撃戦を繰り広げる人々の特別なオーラが見る人々を戦慄させる。特に「限界を超えたアクションが始まる」というフレーズが、追いつ追われつの息詰まる追撃アクションへの期待を高める。平凡な人とは違う「能力」と「秘密」を持つジオ(キム・レウォン)は、自身を追い続ける人々と追撃戦を繰り広げる。空虚で鋭い目で正面を見つめるジオ、世の中に投げ出された彼が持つ力の実体とは何だろうか、好奇心を刺激する。そんなジオの記憶の中に生きているたった一人の彼女、クルム(イ・ダヒ)の悲壮な姿も注目を集める。追撃者たちに囲まれた緊迫した状況の中で手をつないでいる彼らの姿には、どんな事情があるのだろうか好奇心を刺激する。何より限界のないアクションを披露するキム・レウォン、イ・ダヒのイメージチェンジへの期待が高まる。獣のような本能でジオを追うイ・ソン(キム・ソンオ)の狂気じみた表情も恐ろしい。ダークなカリスマ性を発揮するキム・ソンオの特別な存在感は、彼の活躍への期待を高める。これにベテラン刑事らしい揺るぎない眼差しで巨大な勢力と向き合った警察庁捜査1課の課長チェ・ジンファンに扮したキム・サンホの姿も視線を奪う。ドラマに登場する差別化された世界観の核心である「ヒューマンテック」研究所所属のパク・ヒョクグォン、アン・ネサン、チンギョンの特別なカリスマ性も際立つ。パク・ヒョクグォンはヒューマンテック研究所の生命工学プロジェクトを推進してきた隠れた実力者キム・チョルスとして重い存在感を披露する。アン・ネサンは最も完璧な人間を作ることにこだわるヒューマンテック研究所所長リュ・ジュングォンとして狂気をそのまま表し、チンギョンはヒューマンテックを設立し、最高の科学者を迎え入れたミステリアスな人物ファン・ジョンアの姿を鋭い眼差しで表現した。秘密プロジェクトに合流した3人は、ジオに対する狂気じみた執着と追撃で緊張感を高める。さらに、イ・ソンとともに強烈なアクションを披露するヒューマンテック特殊チームの強烈なビジュアルも興味深い。注目の新人チョン・ダウン、キム・ミングィとイ・ジュンオクがヒューマンテックの手足になってくれるチェ・ユナ、キム・テオ、キム・ファンシクになり、面白さを最大化する 。制作陣は「独創的な世界観の上で繰り広げられる限界のない追撃アクションが、新たなレベルのジャンル物を見せてくれる予定だ。しっかりとした世界観を基にジャンル物の大家と、名俳優たちが披露するハイクォリティな追撃アクションを楽しみにしてほしい」と伝えた。韓国で2月1日の午後9時に放送がスタートする。

チェ・ガンヒ出演、新ドラマ「こんにちは?私だよ!」スチールカットを公開“チェ・ガンヒではないパン・ハニは考えられない”
チェ・ガンヒが、視聴者たちに癒やしを与えるドラマ「こんにちは?私だよ!」で復帰する。「浮気したら死ぬ」の後番組として韓国で放送されるKBS 2TV新水木ドラマ「こんにちは?私だよ!」(脚本:ユ・ソンイ、演出:イ・ヒョンソク、共同制作:Beyond J、Ace maker movie works)は1月4日、ドラマを引っ張っていく主人公パン・ハニ役を務めるチェ・ガンヒのキャスティング裏話を公開し、彼女に対する期待を表した。「こんにちは?私だよ!」は恋愛も仕事も夢も生ぬるくなった37歳の主人公パン・ハニ(チェ・ガンヒ)に、怖いもの知らずですべてに情熱的だった17歳の頃の自分(イレ)が訪れて、自分を癒すファンタジー成長ラブコメディーだ。チェ・ガンヒ、キム・ヨングァン、イレ、ウム・ムンソクのキャスティングで話題を集め、2021年上半期最高の期待作に挙げられている。「ファンタジー、成長、ラブコメディ」その中心にはチェ・ガンヒがいる。彼女が演じるパン・ハニは、輝いていた過去を思い出せないほど、夢も希望もない37歳の普通の女性だ。彼女のところに20年前の自分がやってくるというファンタジーの中で、成長が止まった大人たちにもう一度夢と希望という単語を気づかせる旅を描く。私たちは皆「幼い頃に夢見ていた自分の姿で生きているだろうか」に対する質問を投げかける、みんなの共感を得なければならない重要なキャラクターであるだけに、チェ・ガンヒに代わる俳優はいないというのが、台本を読んだ多くの人々の意見だった。チェ・ガンヒもキャラクターに格別な愛情を表している。彼女自身が積極的に37歳のパン・ハニになるために、外見や衣装、そして演技の多様なバリエーションを図りながら熱血撮影中だ。台本の読み合わせが初めて開かれた際、彼女はきれいな女優であることを自ら断念した。彼女はひたすらパン・ハニだった。当時、彼女はキャラクターに合うメイクとヘアなど、直接意見を交わしながら37歳のパン・ハニの初期の姿を研究し、彼女の情熱が人々を感動させたという。ファンタジーと成長だけでなく、ラブコメディも重要であるだけに、メリハリの調節においても彼女の活躍が期待される。様々なフィルモグラフィーを通じて、自分だけのキャラクターを構築してきた彼女は、キム・ヨングァン&ウム・ムンソクと過去と現在につながる縁で、ラブコメディで呼吸を合わせる。ありきたりの三角関係やラブストーリーというより、彼らの縁は一緒に成長に合わせられたラブコメディで、彼らに起こる様々なハプニングとエピソードなどで、彼女の演技が爆発すると期待を集めている。「こんにちは?私だよ!」の制作陣は、「チェ・ガンヒではないパン・ハニは考えられない。俳優が情熱と愛情を注いで自分のキャラクターを作った。心配は1つだけだ。初期のキャラクター設定でパン・ハニの憂鬱な現実と成長が止まった状況を見せなければならないけれど、チェ・ガンヒマジック効果のせいか、私たちの目にはあまりにもキュートで愛らしく見えすぎて、それが問題だ」とし、チェ・ガンヒに対する強い信頼を表した。「こんにちは?私だよ!」は、ファンタジー成長ラブコメディのすべての要素を完璧に揃えたストーリーとキャスティングで期待を集めている。2021年の始まりを共にする視聴者たちの最高のパートナーとして大きな笑いを届け、時には笑い時には泣く魔法をプレゼントする。「2020 KBS演技大賞」を通じて公開された予告映像だけでも話題を集めている。「こんにちは?私だよ!」は、「浮気したら死ぬ」の後番組として、韓国で2月にKBS 2TVを通じて放送される予定だ。

チョン・セウン、タイトル曲「In the Dark」MV予告映像を公開…シックな雰囲気
シンガーソングライドル(シンガーソングライター+アイドル)チョン・セウンが、ニューアルバムに期待を高めた。所属事務所STARSHIPエンターテインメントは1月3日午後、公式SNSチャンネルにチョン・セウンの1stフルアルバム「24」Part2のタイトル曲「In the Dark」のミュージックビデオ予告映像を公開した。公開された映像でチョン・セウンは、危なっかしい青春そのものを見せ、ニューアルバムに対する好奇心を刺激する。1人でがらんとした空間を歩き回って空を見上げ、空想に浸っているようなチョン・セウンの姿とともに、「In the Dark」の洗練されたメロディーラインが合わさって、シックな雰囲気を醸し出す。空虚の中で気だるいながらも自由な雰囲気に加え、チョン・セウンの成熟した一面も目を引く。1stフルアルバムに成長を繰り返してきた自身の変化をそのまま詰め込んだだけに、ミュージックビデオ本編に対する期待も高まっている。チョン・セウンは1stフルアルバム「24」Part2を通じて、今この瞬間チョン・セウンだけの感性を表現している。この「24」 Part 1に続き、今回のニューアルバムの全曲のプロデュースに参加した彼は、ミュージックビデオ予告映像とアルバムプレビューなどのコンテンツを公開し、カムバックの雰囲気を盛り上げる予定だ。チョン・セウンの1stフルアルバム「24」Part2は、6日午後6時に音楽配信サイトを通じて発売される。

元Wonder Girls ユビン、新曲「PERFUME」予告イメージ第4弾を公開…魅惑的なシルエット
元Wonder Girlsのユビンの予告イメージ第4弾が公開された。所属事務所のrrrエンターテインメントは本日(4日)、公式SNSを通じてユビンの新しいシングル「PERFUME」の予告イメージ第4弾を公開した。公開された予告イメージの中で彼女は、カーテンの裏に隠れている魅惑的なシルエットで視線を釘付けにする。1日に公開されたカバーイメージを通じて、タイトル曲名が「PURFUME」であることが明らかになった中、神秘的ながらも夢幻的な雰囲気の今回の予告イメージは、今後公開される新曲に対する好奇心を刺激する。赤い色の香りが漂うようなタイトル曲「PERFUME」は、疾走するようなアルペジエーターとまるで心臓の拍動のようなリズム、トレンディとレトロを行き来するスリル溢れる構成が印象的なナンバーだ。特にユビン初のソロデビュー曲「淑女」でタッグを組んだ作曲家のDr.JOが再び曲を手掛け、ユビンならではの華やかで新しい音楽を誕生させた。新曲「PERFUME」は今月13日午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売される。

「スタートアップ」で話題のキム・ソンホ、キュートな笑顔に胸キュン!魅力あふれるグラビアを公開
俳優のキム・ソンホが、グラビアでピュアな魅力をアピールした。所属事務所のS.A.L.T.エンターテインメントは最近、キム・ソンホが撮影に参加した「COSMOPOLITAN」1月号のグラビアを公開した。公開された写真で彼は、カメラに向かって爽やかな微笑みを見せたり、ウィット溢れるポーズを取りながら、見る人々の心を和ませた。グラビア撮影後に行われたインタビューでキム・ソンホは、ドラマとしては珍しく前作が再放送で編成されたり、YouTubeで再ブームになるほど人気を博しているが、日常生活で変わったことがあるかという質問に対して「すごく嬉しいけれど、『どうして突然こうなったんだろう』と呆気にとられている。『スタートアップ』で共演した皆さんのおかげでSNSフォロワー数が増え、海外ファンの方々がコメントを残してくれることが不思議だ。それ以外は変わったことはない」と答えた。続いて彼は、善良で大人しい印象のせいで、人々に実際の性格も優しいと期待されていることに対して「幼い時から親に、他人に迷惑をかけず、ちゃんと挨拶しなさいと言われてきました。たくさんの方々にそのように見られているから、僕ももっとちゃんとしようと思うようになった気がします」と明かした。次期作として演劇「氷」に出演する予定だと伝えたキム・ソンホは「舞台では瞬発力、センス、物事を大きく見る能力などが習える。そしてそこには、僕のことを客観的に見てくれて、応援してくれる人が必ずいるはずだ。彼らのアドバイスを聞きながら、柔軟に成長していきたい」と伝えた。最後に彼は、応援してくれるファンについて「演技が上手くいかず苦しい時、ファンの一言が僕にとっては本当に重要で、力になる」と感謝を表した。キム・ソンホのグラビアとインタビューの内容は「COSMOPOLITAN」1月号とウェブサイトで確認できる。また彼は、1月8日から世宗(セジョン)文化会館のSシアターで上映される演劇「氷」に出演する予定だ。

ペク・ボンギ、新曲「妖物」を本日発売…2AM チャンミンが作詞・作曲に参加
ペク・ボンギが新曲「妖物」を発表する。「ボイストロット」を通してトロット(韓国の演歌)歌手に変身したペク・ボンギは本日(4日)12時、新曲「妖物」を発売した。新曲「妖物」は2AMのイ・チャンミンが作詞・作曲した曲。軽快なセミトロットで一目惚れし、心を奪っていった女性を妖物と表現、そんな女性に対する男性の切実な愛の告白を盛り込んだ。ペク・ボンギとしっかりとした歌唱力を見せたバラードグループ2AMのイ・チャンミンがコラボし、一風変わったトロット曲が誕生、音楽界に新たな風を予告している。ペク・ボンギは重低音の声はもちろん、爆発する高音まで兼ね備えた実力派ボーカル。「妖物」を通して、魅力的な声をリズム感を生かした歌い方で楽しいトロットの定石を見せる予定だ。トロット歌手として本格的に活動を始めた彼は、ドラマと映画を行き来しながら笑いとペーソスが共存する俳優として多くの人から愛された。2020年には「ボイストロット」に挑戦し、トロット歌手としての立地を固めた。また、韓国で昨年12月23日から放送を始めたMBN「トロットファイター」で猛活躍している。

(G)I-DLE スジン&シュファ「誰もが知るスーパースターになりたい」
ファッションマガジン「Singles」が(G)I-DLE スジン&シュファのグラビアを公開した。スジンとシュファは最近行われた撮影でスシュカップルという愛称にふさわしく、眼差しだけでお互いの気持ちを読み取り、阿吽の呼吸を発揮し、撮影現場の雰囲気をリードした。2人は普段ステージで見せた強烈な姿とは異なり、優雅な雰囲気から清楚なスタイルまですべて披露し、どんなコンセプトも完璧にこなすプロのアイドルらしい姿をアピールした。良いアイディアを思い出したり、やりたいことができたらすぐに保存しておくというスジンは「私はアルバムのジャケットのコンセプト(試案)をたくさん探して出す方だ。この仕事がうまくいったら、次は作曲がしてみたい」とアーティストとして着実に成長したい意欲を示した。また、「メンバー全員が個性的で魅力的なので、できるだけ多様な姿を見せたいという欲がある。カムバックする度に、毎回新しい挑戦をすると思う」と付け加えた。アイドルではなく、もう一つ選ぶとしたら「やりたいことが多すぎて両手の指では足りない」と言ったシュファは「(演技を)やりたい気持ちはずっと持っている。ドラマ『サイコだけど大丈夫』のヒロインのような役やヴァンパイアものの映画も撮りたい。お客さんが15人ほど来る食堂のシェフにもなりたい」と新しい挑戦に向けた情熱を伝えた。続けて「いろいろな面で成長した。経験もたくさん積んだしデビューした時から今もいつも楽しい」と付け加えた。新年の願いとして「スーパースターになって人々に私たち(G)I-DLEのことを知ってもらいたい」と言う生まれつきのミュージシャン、愛らしいスシュカップルの完璧なグラビアは「Singls」12月号に掲載されている。

(G)I-DLE、4thミニアルバム「I BURN」のコンセプトイメージを公開…美しいドレス姿を披露
(G)I-DLEが新しいアルバムのコンセプトイメージを初公開した。CUBEエンターテインメントは本日(4日)、(G)I-DLEの公式SNSチャンネルを通して4thミニアルバム「I BURN」寒バージョンのコンセプトイメージを公開した。公開されたイメージにはアンティークな小物とレース、火のついたロウソクが並べられた空間で、真っ白なドレスを着て独歩的なオーラをアピールする(G)I-DLEの姿が盛り込まれている。(G)I-DLEは寒というキーワードの下、冷たくも寂しい冬の雰囲気を完璧に表現していることはもちろん、大胆なビジュアルの変身を予告し、新しいアルバムのコンセプトに対する関心を高めた。カムバックのたび、独歩的な音楽とそれにふさわしいコンセプトでグローバルファンから大きく愛されてきた(G)I-DLEは、今回のミニアルバムを通してより新しく成熟した姿でコンセプト職人という修飾語を再び証明するだろうと期待を集めている。(G)I-DLEの4thミニアルバム「I BURN」は11日の午後6時、各音楽配信サイトを通して公開される予定だ。




