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  • “グループ活動終了”IZ*ONE、メンバーの今後は?事務所のコメントに注目

    “グループ活動終了”IZ*ONE、メンバーの今後は?事務所のコメントに注目

    IZ*ONEメンバーの今後に注目が集まっている。2年6ヶ月間活動してきたIZ*ONEは29日0時をもって活動終了した。2018年6月から8月まで放送されたMnetサバイバル番組「PRODUCE48」で誕生したIZ*ONEは、2018年10月29日に1stミニアルバム「COLOR*IZ」でデビューして以来、「La Vie en Rose」「Violeta」「Secret Story of the Swan」「FIESTA」「Panorama」などをヒットさせ、韓国国内外の音楽ファンから愛された。カン・ヘウォンが所属する8D Entertainmentは29日、Newsenにカン・ヘウォンの今後の活動について「まだ詳しいことは考えておらず、焦らずにゆっくり時間をかけて考えようと思う」と語った。カン・ヘウォンだけでなく、IZ*ONEの全てのメンバーが、まだ明確な活動計画を明らかにしていない状況だ。日本人の宮脇咲良、矢吹奈子、本田仁美は29日に日本へ出国した。クォン・ウンビとキム・チェウォンの所属事務所WoollimエンターテインメントはNewsenに、2人の活動と関連し「決まったことはない。それぞれの夢を思いきり広げられるよう、様々な可能性を念頭に置いていろいろ話し合っている」と語った。チェ・イェナが所属するYUE HUAエンターテインメントは「今後の活動について話し合っている」と伝えた。イ・チェヨンの所属事務所であるWMエンターテインメントも「決まったことはない。話し合っている」と明かした。CJ ENMはチョ・ユリに関して、「Stone Musicエンターテインメントに所属していたチョ・ユリは、Stone Musicエンターテインメントが廃業したことにより、CJ ENMが現在整備中のレーベルで支援する予定だ」とし、「具体的な計画は、決定したら再び申し上げたい」と付け加えた。チャン・ウォニョンとアン・ユジンも元の事務所であるSTARSHIPエンターテインメントに戻って休息を取った後、今後の活動について話し合うと見られる。キム・ミンジュもUrban Works所属の歌手として活動を続ける。・IZ*ONE 宮脇咲良、日本のラジオ番組でグループ活動終了を報告「実感ないけど気持ちの整理を」・【PHOTO】IZ*ONE 宮脇咲良&矢吹奈子&本田仁美、日本へ出国涙を浮かべるメンバーも(動画あり)

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  • ENHYPEN、新曲「Drunk-Dazed」のヒットでデビュー曲も再びチャートイン!日本での人気も証明

    ENHYPEN、新曲「Drunk-Dazed」のヒットでデビュー曲も再びチャートイン!日本での人気も証明

    4世代のホットアイコンと呼ばれているボーイズグループENHYPENの熱い人気に、デビュー曲も再びチャートインした。ENHYPENは4月26日に2ndミニアルバム「BORDER:CARNIVAL」とタイトル曲「Drunk-Dazed」を発売し、華やかにカムバックした。新曲は韓国国内外の音楽配信ランキング、レコード販売チャートを席巻し、5ヶ月前に発売されたデビューアルバム「BORDER:DAY ONE」とデビュー曲「Given-Taken」も再び注目を浴びている。デビューアルバムのタイトル曲「Given-Taken」は、26日午後11時にBugs! のリアルタイムチャート91位でトップ100入りを果たし、27日午前0時には50位まで上昇した。ニューアルバム「BORDER:CARNIVAL」に収録されている6曲は、全曲が27日午後2時に発表されたMelOn「最新24Hits」にランクインした。特に「Drunk-Dazed」は28日午前1時基準でGenie Musicのリアルタイムランキングで3位、27日午前0時にBugs! のリアルタイムランキングで6位を記録した。これはデビュー曲の最高順位である21位(Bugs!)に比べ、遥かに高い成績だ。ENHYPENに対する関心は、ミュージックビデオランキングにも表れている。「Given-Taken」のミュージックビデオは28日午後5時、日本のLINE MUSIC「ミュージックビデオトップ100」のリアルタイムランキングで6位を記録した。また、デビューアルバムの収録曲「Let Me In(20 CUBE)」のミュージックビデオは、28日付けのデイリーチャートで1位を記録し、日本におけるENHYPENの高い人気を実感させた。「Drunk-Dazed」は29日(午前10時までの記録)に16ヶ国・地域のiTunes「トップソング」チャートで1位を記録し、世界最大のストリーミングサイトSpotifyの27日付け「グローバルトップ200」で前日比36位も上昇した159位にランクインした。「BORDER:CARNIVAL」は29日(午前10時までの記録)に27ヶ国・地域のiTunes「トップアルバム」チャートで1位を記録するなど世界的な人気を博している。ENHYPENは本日(29日)午後6時のMnet「M COUNTDOWN」を皮切りに音楽番組に出演する。強烈で息ぴったりのダンスの他、催眠ダンス牙ダンスなどのポイントダンスでその存在感を証明する予定だ。28日にM2デジタルチャンネル「STUDIO CHOOM」で公開されたダンスのフルバージョンが大きな話題となり、「Drunk-Dazed」のステージへの期待もピークに達している。「Drunk-Dazed」は、ポップロックジャンルの楽曲であり、デビュー後に初めて経験した華やかな世界に酔って(Drunk)朦朧としている(Dazed)少年たちを描いたナンバーだ。・ENHYPEN、メンバー個別オンライン電話イベントにご招待新曲「Drunk-Dazed」リリースを記念したキャンペーンが本日よりスタート・ENHYPEN、2ndミニアルバムが世界26の国と地域でiTunesチャート1位に!Twitterトレンドも独占

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  • 是枝裕和監督の映画「奇跡」韓国で10年ぶりに再上映が決定…舞台挨拶にも参加

    是枝裕和監督の映画「奇跡」韓国で10年ぶりに再上映が決定…舞台挨拶にも参加

    「奇跡」が10年ぶりに再上演することが決定し、是枝裕和監督が韓国の観客のために特別舞台挨拶を行う。映画「奇跡」は、火山が噴火して家族全員が一緒に暮らしたい願う兄と、大きくなったら仮面ライダーになりたいと夢見る弟が、2つの新幹線の一番列車が行き交う瞬間に起こる奇跡を探して旅立つ特別な旅行を描いた感動ドラマだ。是枝裕和監督の代表的な家族映画で、明るく愉快な笑顔の中に深い感動を届け、今までも多くの観客たちの心に残る映画として絶賛されている。公開当時、是枝裕和監督の作品の中で興行最高記録を打ち立てるほど多くの支持を集めた。是枝裕和監督が出席する舞台挨拶は、5月1日の午後1時にシネマテク釜山(プサン)で開かれる。監督は、今回の再上映に対して「10年前の映画である『奇跡』を韓国で再び上映してくださってありがとうございます」と感謝の気持ちを伝え、韓国の観客たちとの出会いの場に喜んで出席するとコメントした。是枝裕和監督は、韓国映画「ベイビー・ブローカー」の演出を務める。同作はソン・ガンホ、カン・ドンウォン、ペ・ドゥナなどが出演する。・日本からは是枝裕和監督もEXO チャンヨル主演映画「ぼくの歌が聴こえたら」に絶賛の声続々・IU、是枝裕和監督の韓国映画「ベイビー・ブローカー」に出演決定ソン・ガンホ&カン・ドンウォンらと共演

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  • Wanna One出身カン・ダニエル、ファンパーティーを5月16日に開催決定…オフラインでも!

    Wanna One出身カン・ダニエル、ファンパーティーを5月16日に開催決定…オフラインでも!

    Wanna One出身カン・ダニエルが、K-POPエンターテイメントプラットフォームUNIVERSEと一緒に、特別なファンパーティーで世界中のファンに会う。(株)NCソフトと(株)KLAPは29日、「5月16日の午後5時から約2時間にわたって、カン・ダニエルのファンパーティー『Dear My D』を現場観覧およびオンラインライブストリーミングで同時開催する」と明らかにした。カン・ダニエルのファンパーティー「Dear My D」の参加希望者は、5月4日から8日まで、「UNIVERSE」アプリを通じて応募することができる。この応募券は、「UNIVERSE」でさまざまなファンダム(特定のファンの集まり)活動で集めた「KLAP」を利用して交換することができる。現場を観覧できる機会は、抽選を通じて選定された50人に提供され、当選者は5月10日に発表される。現場の観覧客全員に、「UNIVERSE」とカン・ダニエルが一緒に準備した特別なグッズ(ポスター、フォトカード、アーティストの直筆サイン入りCDなど)をプレゼントする。「UNIVERSE」は、「ファンパーティー『Dear My D』を通じて、ファンへの愛情が格別なカン・ダニエルと世界中のDANITY(ファンの名称)が、お互いにとって大切で甘い時間を過ごせるように、多様で豊富なステージを披露する予定だ」と伝えた。ファンパーティー「Dear My D」のオンラインライブストリーミングは、応募権5枚以上を使用すれば誰でも視聴することができ、映像は今後「UNIVERSE」アプリでVODとしても公開される予定である。「UNIVERSE」のオンライン&オフラインイベントは、客席の間に空席を設けるなど、自治体の公演会場防疫指針に従って、すべての規則を遵守して進められる予定であり、オフラインの場合は今後の状況によって変更となる場合がある。カン・ダニエルのファンパーティー「Dear My D」に対する詳細は、「UNIVERSE」アプリ内のお知らせなどを通じて確認することができる。

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  • CNBLUE イ・ジョンシン、ドラマ「サマーガイズ」放送終了の感想語る“楽しい撮影と応援に感謝”

    CNBLUE イ・ジョンシン、ドラマ「サマーガイズ」放送終了の感想語る“楽しい撮影と応援に感謝”

    CNBLUEのイ・ジョンシンが、除隊後の復帰作「サマーガイズ」を無事に終えた。イ・ジョンシンはKT SeeznのOTTショートフォームドラマ「サマーガイズ」で、刺々しいチャドナム(冷たい都会の男)であるソン・ウチャン役を熱演した。アイビーリーグを卒業した外為ディーラーで、有名建設会社の末息子として登場するが、その裏には人知れぬ家庭の事情がある人物で、立体的なキャラクターを表現して好評を得た。29日、所属事務所を通じてイ・ジョンシンは「楽しく撮影した『サマーガイズ』を観てくださった視聴者の皆さん、ありがとうございます。『サマーガイズ』とこれからの夏を涼しく過ごしてください。また、良い作品でご挨拶したいです。早くそうなるように努力します。応援してくださったファンの皆さん、視聴者の皆さん、いつもありがとうございます。愛しています」と感謝の気持ちを伝えた。彼は、初めて挑戦したカクテル作りの練習と絶えないキャラクター分析など、着実な準備を通じて、除隊後初の作品である「サマーガイズ」を引っ張ってきた。また、クールだが深い愛情を持つソン・ウチャン役を淡白な演技で表現して、視聴者から好評を得た。

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  • 「マウス」イ・スンギ、自身の幼少時代を振り返る“僕と同じ怪物かいると…”

    「マウス」イ・スンギ、自身の幼少時代を振り返る“僕と同じ怪物かいると…”

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。イ・スンギが、自身の幼少時代を思い出して、殺人鬼になった理由を語った。4月28日に韓国で放送されたtvN水木ドラマ「マウス」の特別版「マウス:ザ・プレデター」では、少年ジェフン(キム・ガンフン)とチョン・パルムのナレーションで、過去の足跡を追う様子が描かれた。この日、サイコパスのチョン・パルムはソン・ヨハン(クォン・ファウン)との初対面の瞬間を振り返り、「お母さんが言っていた。僕と同じ怪物がいると。いつも気になっていた。その子はどうなっているのかな? 僕と同じプレデターになったのだろうか。僕とは違う普通の人間になったのだろうか」と低い声で言った。続けて「神様は決して僕の祈りを聞いてくれなかった。僕は結局、殺人鬼になった」と語り、少年ジェフンのナレーションと一致するチョン・パルムのナレーションが、注目を集めた。サイコパスの血を持つジェフンがチョン・バルムだったことを再び証明した瞬間だった。ソン・ヨハンもチョン・パルムを見ながら妙な気分を感じた。

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  • Apink ソン・ナウン、YG ENTERTAINMENTとの専属契約を前向きに検討中…今後に注目

    Apink ソン・ナウン、YG ENTERTAINMENTとの専属契約を前向きに検討中…今後に注目

    Apinkのソン・ナウンが、新しい所属事務所を検討中だ。YG ENTERTAINMENTの関係者は本日(29日)、Newsenとの取材で「ソン・ナウンとの契約を前向きに論議している」と明らかにした。YG ENTERTAINMENTには、女優のキム・ヒエ、チャ・スンウォン、チェ・ジウ、カン・ドンウォンらが所属している。アイドルグループApinkの活動だけでなく、女優としても精力的に活動してきたソン・ナウンであるだけに、女優としての存在感を高めるための選択だとみられる。Apinkの所属事務所Play Mエンターテインメントはこの日「当社は最近、Apinkのパク・チョロン、ユン・ボミ、チョン・ウンジ、キム・ナムジュ、オ・ハヨンの5人と再契約を締結した」と明らかにした。また「ソン・ナウンは、メンバーたちと当社との相談の末、新しい夢に向かって進むために再契約をしないことにした」と伝えた。・デビュー10周年Apink、ソン・ナウンを除いた5人が再契約を締結「6人でグループ活動は継続する」・Apink ソン・ナウン、デビュー10周年を記念して集合ショットを公開「支えてくれてありがとう」

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  • ONF、タイトル曲「Ugly Dance」MV公開…自由奔放なパワーで新たな魅力をアピール

    ONF、タイトル曲「Ugly Dance」MV公開…自由奔放なパワーで新たな魅力をアピール

    ONFがヒップな音楽とパフォーマンスでカムバックした。28日午後6時、ONFは1stフルアルバムのリパッケージアルバム「CITY OF ONF」をリリースした。今回のアルバムは、2月に発売された1stフルアルバム「ONF:MY NAME」以来2ヶ月ぶりにリリースされた。アルバムには14曲が収録されている。1stフルアルバムの収録曲11曲に、タイトル曲「Ugly Dance」と「My Genesis(Übermensch)」「The Dreamer」の3曲の新曲が加わった。タイトル曲「Ugly Dance」は、808ベースラインの余裕あるビートと溢れ出るようなサビのボーカルが印象的なヒップホップベースのダンス曲だ。デビュー当時からONFとぴったりの息を誇り、「Complete」「We Must Love」などONFの代表曲を誕生させたMonoTreeの作曲家であるファン・ヒョンが作詞・作曲・プロデュースした。「Ugly Dance」は音楽的にもメッセージ的にも、1stフルアルバムのタイトル曲「Beautiful Beautiful」の延長線上にある楽曲だ。ファンキーハウスジャンルの前作「Beautiful Beautiful」で「僕のすべての人生は芸術で、自由な僕は誰よりも美しい」という希望的なメッセージを伝えたONFは、「Ugly Dance」で自由なだけでなく、固定観念から離れようという意味のあるメッセージを伝えている。「テンポを少し遅くしてほしい、みんな速すぎる/トレンドという幽霊のマネはしない、僕は/恋の歌はうっとうしい、みんな似ている/致命的なアイドルは溢れているだろう/新しいことをやってみよう、僕たちはいつも違う道に/どうせ世の中に簡単なものはない」「あなたがやりたいのは全部やって、わかるでしょう 僕たちはBeautiful 芸術/自己検閲があまりにも多い 最近みんなデリケート」などの歌詞には、現在の風潮に流されることなく自身だけの新しいダンスと歌を届けるというONFの固い信念が感じられる。音源とともに公開されたミュージックビデオで、メンバーたちは「ON AIR」のライトが入った放送局の誰もいないスタジオに順番に登場し、お茶目な魅力で勢いよくスタジオを自分のものにした。ONFは自信溢れる表情、自由奔放な雰囲気の歌に合わせて活気溢れるエネルギーを届け、リスナーに元気を与えた。まるで防犯カメラの映像を見ているような独特な導入部の演出、防犯カメラの視点から出て強烈なパフォーマンスが続く画面の転換は、ニューアルバムのコンセプトと世界観への集中度を高めた。演出はこれまでB1A4、OH MY GIRL、ONFのヒット曲だけでなくIU(アイユー)の新曲「Coin」のミュージックビデオを手掛けた実力派監督であるSunny Visualのユ・ソンギュン監督が務めた。最先端映像技術であるロボットアームを活かし、映像に立体感を加えたという。

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  • “デビュー10周年”Apink、ソン・ナウンを除いた5人が再契約を締結「6人でグループ活動は継続する」

    “デビュー10周年”Apink、ソン・ナウンを除いた5人が再契約を締結「6人でグループ活動は継続する」

    Apinkが再契約を締結した。所属事務所のPlay Mエンターテインメントは、本日(29日)「当社は最近、Apinkのパク・チョロン、ユン・ボミ、チョン・ウンジ、キム・ナムジュ、オ・ハヨンの5人と再契約を締結した」と伝えた。続けて「ソン・ナウンはメンバーと当社と深く話し合った結果、新しい夢に向かって進むため再契約をしないことで合意した。残念ながらソン・ナウンは当社と共にすることができないが、グループへの愛情は6人とも変わらないので、当社は肯定的かつ協力的な関係を維持する考えだ」と伝えた。事務所は「これからもメンバー6人全員は変わらずにApinkとして、時には別々に、時には一緒にグループ活動を続けていく予定だ」と明かした。2011年に「I don't Know」でデビューしたApinkは「Mr.Chu」「NoNoNo」など多くのヒット曲を発売した。そして「I'm so sick」「Dumhdurum」でコンセプトの変化を遂げ、10年間グループ活動を続けてきた。また、それぞれのメンバーがグループ活動以外にも、ソロアルバムや演技、バラエティ、CMなど、様々な分野でのソロ活動で存在感をアピールし、多くのガールズグループのロールモデルとなっている。・Apink ソン・ナウン、YG ENTERTAINMENTとの専属契約を前向きに検討中今後に注目・Apink ソン・ナウン、デビュー10周年を記念して集合ショットを公開「支えてくれてありがとう」【Play Mエンターテインメント 公式コメント】こんにちは。Play Mエンターテインメントです。当社は最近、Apinkのパク・チョロン、ユン・ボミ、チョン・ウンジ、キム・ナムジュ、オ・ハヨンの5人と再契約を締結しました。ここ10年間、当社と共に歩んできた5人は、お互いの厚い信頼に基づき、再契約を締結しました。当社は、5人が精力的に活動できるよう全面的な支援を惜しまない考えです。Apinkのソン・ナウンはメンバーたちと深く話し合った結果、新しい夢に向かって進むため再契約をしないことで合意しました。ソン・ナウンの選択を尊重し、これから進むべき道を心から応援します。長い間当社と共にしてくれたソン・ナウンに感謝の気持ちを伝えます。残念ながら、ソン・ナウンは当社と共にすることができませんが、グループへの愛情は6人とも変わりませんので、当社はこれに関連して肯定的かつ協力的な関係を続ける考えです。これからもメンバー6人全員は、変わらずにApinkとして、時には別々に、時には一緒にグループ活動を続けていく予定です。Apinkは今年で意義深いデビュー10周年を迎え、メンバー全員揃ってアルバムを準備しています。新しいスタートと共にもっと良い姿で戻ってくるApinkに励ましと応援をお願いします。

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  • ENHYPEN、ロールモデルはBTS(防弾少年団)「アーティストとしての態度を見習いたい」

    ENHYPEN、ロールモデルはBTS(防弾少年団)「アーティストとしての態度を見習いたい」

    ENHYPENが、「BTS(防弾少年団)先輩たちのアーティストとしての態度を見習いたいです」と話した。ENHYPENは4月26日の午後、ソウル龍山(ヨンサン)区漢南洞(ハンナムドン)ブルースクエア・マスターカードホールにて開かれた2ndミニアルバム「BORDER:CARNIVAL」発売記念ショーケースで、尊敬する先輩としてBTSを挙げた。ジェイは、ロールモデルについて「ほとんどのメンバーたちが、練習生の時からBTS先輩たちを見ながら夢を育んできたので、それだけBTS先輩を尊敬していて、あんな風になりたいと思っています。先輩たちの成績だけでなく、アーティストとしての態度も見習いたいです」と話した。ヤン・ジョンウォンは「デビューショーケースでも言ったのですが、最初にリーダーになった時はドタバタしていました。その時、RM先輩が『リーダーは先頭で引っ張っていくのではなく、後方で押すのだ』と言ってくださいました。それがすごく印象に残っていて、今までも頭に刻んでいます」と明らかにした。また「BTS先輩も僕たちと同じく7人組ですが、メンバーたちと一緒に進むケミストリー(相手との相性)、引っ張っていく方法を学びたいです」と付け加えた。ENHYPENは同日の午後6時、2ndミニアルバム「BORDER:CARNIVAL」を発売し、新曲の活動に入る。

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  • 【PHOTO】チョン・ウヒ「2時脱出Cultwo Show」出演のため放送局へ…爽やかな笑顔(動画あり)

    【PHOTO】チョン・ウヒ「2時脱出Cultwo Show」出演のため放送局へ…爽やかな笑顔(動画あり)

    29日午後、チョン・ウヒがソウル市陽川(ヤンチョン)区SBS木洞(モクトン)放送センターで行われたSBSパワーFM「2時脱出 Cultwo Show」の放送に参加した。・「雨とあなたの物語」チョン・ウヒ&カン・ハヌル、映画について語る些細なことも奇跡・チョン・ウヒ主演、映画「めまい 窓越しの想い」5月7日より日本公開が決定!場面写真を解禁

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  • 【PHOTO】WEi キム・ヨハン&キム・ジュンソ、番組の収録に参加…スーツ姿で登場(動画あり)

    【PHOTO】WEi キム・ヨハン&キム・ジュンソ、番組の収録に参加…スーツ姿で登場(動画あり)

    29日午後、WEiのキム・ヨハン、キム・ジュンソがソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島洞(ヨイドドン)KBSで行われたKBS 1TV「珍品名品」の収録に参加した。・WEi キム・ヨハン「ひよこハイキック」に最年少師範として出演完璧なビッジュアルを披露(動画あり)・WEi、最新カムバックショーケース「IDENTITY:CHALLENGE」を日本語字幕でお届け!編集版をKstyleで最速公開

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