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  • SHINee ミンホ、除隊後初のバラエティ「ジャングルの法則」で涙?“泣いた理由は…”(動画あり)

    SHINee ミンホ、除隊後初のバラエティ「ジャングルの法則」で涙?“泣いた理由は…”(動画あり)

    SHINeeのミンホが、軍除隊後初のバラエティとして「ジャングルの法則」を選択した理由を明かした。2月18日、ウェブバラエティ番組「Jessiのショータビュー」には、ミンホがゲストとして出演した。ミンホは、軍隊に行ってから変わった点について「少し変わるようになる。マインドも変わったし、口調も大きく変わる」と伝えた。また「除隊したばかりで、最近活動を始めた。SHINeeのアルバムも準備しているし、一番最近では『ジャングルの法則』に行ってきた」と打ち明けた。ミンホは「多くの人々に『一度もジャングルの法則に行ってないの?』と言われた」とし、今回が「ジャングルの法則」への初出演だと明らかにした。そして「だから除隊して初の番組をジャングルで始めたらいいんじゃないかと思った」と付け加えた。ジャングルでの体験が良かったというミンホの言葉にJessiは「台本とは答えが少し違う。ジャングルが軍隊より大変だったらしいけど?」と質問した。ミンホは「軍隊は朝、昼、夜のご飯をちゃんとくれるから。僕はご飯が本当に重要だ」と強調した。これに対してJessiが「泣いたと聞いたけど、そのせいなの? まさかご飯のせいで泣いたんじゃないでしょう」と言った。ミンホは「僕はどれだけ大変でもあまり泣かない。泣いた理由は、放送を通じて確認してほしい」と話した。これに対してJessiが無言で表情をしかめると、ミンホは「イライラさせたみたいだ。本当に申し訳ない」と頭を下げ、爆笑を誘った。ミンホは2019年4月に入隊して、昨年11月15日に除隊した。バラエティ番組はもちろん、2月22日にリリースされるSHINeeの7thフルアルバムで活動を続けていく。・SHINee ミンホ、ドラマ「都会の男女の恋愛法」放送終了の感想を語る除隊後初の作品幸せだった・SHINee ミンホ、子供たちの愛を独り占め?ZE:A グァンヒが嫉妬する姿も出演が話題に(動画あり)

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  • パク・ジェボム、GOT7 ユギョムとのダンス映像を公開…熱烈に歓迎「AOMGへようこそ」(動画あり)

    パク・ジェボム、GOT7 ユギョムとのダンス映像を公開…熱烈に歓迎「AOMGへようこそ」(動画あり)

    パク・ジェボムがAOMGの新メンバーであるGOT7のユギョムと一緒に撮った映像を公開し、AOMGの家族になったことを歓迎した。パク・ジェボムは19日、自身のInstagramに「He said I inspired him to become an artist.... i said let me help u become one. welcome to the fam.(ユギョムが『アーティストになりなさい』という僕の言葉からインスピレーションを得たという。僕はユギョムに『それを手伝わせてほしい』と言った。ユギョム、AOMGへようこそ)」というメッセージとともに、映像を掲載した。公開された映像の中でパク・ジェボムは、ユギョムと共にダンスを披露し、ユギョムがAOMGに移籍したことを熱烈に歓迎した。この投稿にユギョムは笑顔の顔文字でコメントした。AOMG所属のアーティストのUgly Duck、GRAYなどもコメントを残し、ユギョムを歓迎した。これを見たネットユーザーは「お2人、とてもいい雰囲気ですね」「応援しています」などの反応を見せた。AOMGは2月19日午前0時、公式YouTubeチャンネルおよび公式SNSを通じて、「新しいアーティストのユギョムと専属契約を締結した」と伝えるとともに、ユギョムの「FRANCHISE」のパフォーマンス映像を公開した。・GOT7 ユギョム、パク・ジェボム率いるAOMGと専属契約を締結移籍後初のパフォーマンス映像を公開・パク・ジェボム、血だらけの顔&赤い目に驚き!衝撃のハロウィーン仮装を披露 この投稿をInstagramで見る Jay Park / 박재범 ($hway bum)(@jparkitrighthere)がシェアした投稿 ※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。

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  • 少女時代、8人揃ってカムバック?報道うけSMがコメント

    少女時代、8人揃ってカムバック?報道うけSMがコメント

    SMエンターテインメントが、少女時代のカムバックについて慎重にコメントした。2月19日、あるメディアは「少女時代がカムバックを準備中だ」と報じた。これについてSMエンターテインメントの関係者は、Newsenに対し「決定していることはない」とコメントした。少女時代のメンバーたちは、普段から交流を続け、グループ活動について話し合っているのではないかと報道されている。さまざまなチャンネルを通じて、少女時代に対する愛情をアピールしている。しかし、メンバーたちがそれぞれ異なる事務所に所属しており、歌手活動だけでなく演技や、バラエティなど、多方面で活動をしており、現実的にスケジュールを合わせるのが容易ではない状況だ。少女時代としての最新アルバムは、2017年8月にリリースされた6thフルアルバム「Holiday Night」だ。カムバックが実現すると、ユニットの少女時代-Oh!GG以降初の活動になるため、ファンの期待が高まっている。・少女時代 ヒョヨン、グループ活動の可能性は?「タイミングが合ったら」・少女時代 ティファニー、今後のグループ活動に言及「メンバー全員が良いタイミングを待っている」(動画あり)

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  • イム・シワン、妖精のようなビハインドカットを公開…はにかむ表情に視線釘付け

    イム・シワン、妖精のようなビハインドカットを公開…はにかむ表情に視線釘付け

    イム・シワンが、妖精のようなビジュアルを披露した。イム・シワンは2月19日、自身のInstagramに「3/14」というフレーズとともに、3枚の写真を掲載した。写真の中で彼は、スタジオでポスターを撮影している。はにかむような表情とハンサムなビジュアルでファンをときめかせた。これを見たネットユーザーたちは「どういうこと? イケメンすぎる」「素敵です」などのコメントを残した。イム・シワンは2010年、アイドルグループZE:Aのメンバーとしてデビューし、2012年にはMBCドラマ「太陽を抱く月」を通じて俳優活動を始めた。その後「赤道の男」「一抹の純情」「ミセン-未生-」「それでも僕らは走り続ける」などに出演した。また、最近tvNバラエティ「車輪のついた家2」への合流を知らせた。イム・シワンは3月14日、オンラインファンミーティングを開催する。

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  • WEi キム・ヨハン&ソ・ジュヨンら、ドラマ「美しかった私たちへ」の放送終了を控え感想を語る

    WEi キム・ヨハン&ソ・ジュヨンら、ドラマ「美しかった私たちへ」の放送終了を控え感想を語る

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。「美しかった私たちへ」の放送終了を控えて、キム・ヨハンとソ・ジュヨン、ヨ・フェヒョンなどの俳優たちが視聴者と制作陣、共演者への感謝を盛り込んだ放送終了の感想を語った。Kakao TVオリジナル「美しかった私たちへ」は、明るくてハツラツとした女子高生のシン・ソリ(ソ・ジュヨン)と、彼女が17年間片思いしている幼馴染みのチャ・ホン(キム・ヨハン)、そして彼らと青春をともに過ごした仲間たちのストーリーを描く初恋ロマンスだ。2月18日に公開された第23回では、チャ・ホンが高校時代の初恋の相手であるシン・ソリに正式にプロポーズし、結婚を約束した。学生時代の片思いから眩しいキャンパスカップル、そして3年間別れた後に再会して結婚にまで約束したハニーソルカップルは、可愛い愛情表現で視聴者にときめきを与えた。またシン・ソリへに片思いをしていたウ・デソン(ヨ・フェヒョン)は、チャ・ホンの同僚であるソ・ジス(ヤン・ユジン)と新しい恋がスタートする可能性を暗示させ、夫婦になったカン・ハヨン(チョ・へジュ)とチョン・ジンファン(チョン・ジンファン)も完璧なケミ(ケミストリー、相手との相性)で、視聴者を微笑ませた。Kakao Mは20日の午後5時、Kakao TVを通じて公開される最終回を控え、2ヶ月間視聴者に初々しい初恋の記憶を思い立たせてきたキム・ヨハン、ソ・ジュヨン、ヨ・フェヒョン、チョ・へジュ、チョン・ジンファンのコメントを公開した。「美しかった私たちへ」 を通じて初めて演技に挑戦し、才色兼備だが、感情表現は苦手なチャ・ホン役を務めたキム・ヨハンは、「僕の初めてのドラマを最後まで愛してくれてありがとうございます。2ヶ月間チャ・ホンというキャラクターで別のイメージを見せることができて光栄でした。今後もがんばるキム・ヨハンになりますので、たくさんの愛と応援をお願いします」と放送終了についての感想を明かした。ソ・ジュヨンは、チャ・ホンに無限な愛情を表現するシン・ソリを演じた。彼女は「良い作品、良い俳優、良いスタッフのおかげで楽しく撮影できました。シン・ソリという正直かつ個性的なキャラクターに出会えてとても幸せでした」と伝えた。いつもシン・ソリのそばを守っていたウ・デソン役のヨ・フェヒョンは「視聴者の皆さん、監督をはじめとするスタッフの方々、お兄さん、お姉さん、友達。また寒くなりましたが、風邪に気をつけながらお体を大事にしてください。もっと良い俳優ヨ・フェヒョンになります」と挨拶した。美貌と知性、性格まで全てを備えた魅力的な女性カン・ハヨンに扮したチョ・ヘジュは「視聴者の皆さんのおかげで、私も最近とても幸せな時間を過ごしています。すぐに良い姿でまたお尋ねします」と、今後の活発な活動を予告した。友達の間でムードメーカーを担当し、愉快なダンスと歌を披露したチョン・ジンファン役のチョン・ジンファンは、「全ては視聴者の皆さんのおかげです。監督、スタッフ、共演者の皆さん、お疲れ様です。まだ『美しかった私たちへ』を観てない方がいらっしゃったら、休みの日に最初から最後まで観ることをおすすめします」と伝えた。出演俳優たちが放送終了の感想を伝えたKakao Mは20日午後5時に公開する最終回で、撮影現場を爆笑させた未公開NGシーンも公開する予定だ。先行公開されたNGシーンでソ・ジュヨンは茶目っ気溢れる表情で、前髪にヘアロールを巻いた自然な姿で笑いを誘った。無口な性格のチャ・ホンとは反対に愛嬌のある性格のキム・ヨハンは、ソ・ジュヨンを相手にセリフを言っている途中で恥ずかしくなって笑い出したり、ビリヤードシーンでは拳を握って「ファイト」を叫ぶ可愛い姿を見せてくれた。特技であるテコンドー実力が輝いたバケツキックシーンでは本番で使用されたかっこいい姿とは違って、少し緊張している表情も見せた。俳優が集合する場所では、夢中でダンスを踊る姿でお茶目な魅力をアピールした。また、最後を飾ったキム・ヨハンとソ・ジュヨンのハートポーズは、和気藹々した現場の雰囲気をそのまま伝えている。

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  • キム・グォン、新ドラマ「ナビレラ」に出演決定…ソン・ガンと対立するキャラクターを演じる

    キム・グォン、新ドラマ「ナビレラ」に出演決定…ソン・ガンと対立するキャラクターを演じる

    俳優のキム・グォンが、tvNの新月火ドラマ「ナビレラ」にキャスティングされた。キム・グォンは3月22日に韓国で初放送を控えているtvN新月火ドラマ「ナビレラ」(監督:ハン・ドンファ、脚本家:イ・ウンミ、制作:STUDIO DRAGON、THE GREAT SHOW)にホボム役で出演を確定し、歪んだ視点を持つキャラクターに変身する。「ナビレラ」は70歳でバレエを始めたドクチュルと、夢の前で彷徨う23歳のバレエダンサーであるイ・チェロクの成長を描いた同名の人気ウェブ漫画をドラマ化した作品だ。パク・インファンとソン・ガン、ナ・ムニの出演で話題を集め、キム・グォンも合流して視聴者たちの関心を集めている。劇中でキム・グォンは、優れた才能を持つバレリーノのチェロク(ソン・ガン)とは正反対のホボム役を務める。自分の人生を完全に変えてしまったチェロクに敵意を表すキャラクターで、心の奥底からの憎悪で、他人を傷つける毒舌をさりげなく吐き、ドラマに緊張感を与える予定だ。作品ごとに代替不可能な存在感をアピールし、視聴者から愛されたキム・グォンは、ドラマ「空港に行く道」「一緒に暮らしますか」「彼はサイコメトラー -He is Psychometric-」から、映画「The Wrath」「純情」を通して、幅広い演技を見せている。役割ごとにキャラクターに入り込み、新たな魅力を披露しただけに、今回の作品で見せる彼のイメージチェンジに注目が集まっている。個性溢れる魅力が期待されるキム・グォンの活躍は、3月22日の午後9時に韓国で放送がスタートするtvN「ナビレラ」で確認することができる。

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  • BTS(防弾少年団)ジョングク、自身で描いたJ-HOPEの肖像画を公開…誕生日を祝福

    BTS(防弾少年団)ジョングク、自身で描いたJ-HOPEの肖像画を公開…誕生日を祝福

    防弾少年団のジョングクがJ-HOPEの誕生日を記念して肖像画を公開した。ジョングクは2月18日の午後、防弾少年団の公式SNSに「お誕生日おめでとうございます。本当にあなたは、ホシギ、サクサム狸イカ」と、J-HOPEの本名チョン・ホソクで作ったあいうえお作文とともに1枚の写真を掲載した。公開されたイメージはジョングクが描いたJ-HOPEだ。普段からレベルの高い絵の実力で話題を集めてきたジョングクは、J-HOPEの肖像画も立派に仕上げ、多数のファンを感嘆させた。これに対してJ-HOPEは18日午後、「君が描いたの? うける」という反応を見せ、ジミンは19日午前「嘘つかないでよ人間の域を越えているよ」と絶賛した。J-HOPEは2月18日に28歳の誕生日を迎えた。彼は「誕生日を祝ってくれたARMY(ファンの愛称)の皆さん、本当にありがとうございます。おかげで今日1日はもっと有意義で、幸せな時間でした。生まれたことが恥ずかしくないように、これからも良い姿をたくさん見せます! 愛しています、ARMY」とコメントした。J-HOPEは誕生日を迎えて児童擁護代表機関である緑傘子供財団を通じて1億5千万ウォン(約1400万円)を寄付した。今回の寄付金は、経済的困難を抱える目や耳が不自由な児童の保育費と学習費、施設支援費に使われる予定だ。J-HOPEは「コロナ禍の長期化で危機を迎えた社会的な弱者が大きく増えており、その中でも特に障害を持っている子どもたちへの支援が切実だと聞いている。今回の後援を通じて障害を持っている子どもたちへの社会的な関心がさらに高まってほしい」と寄付の理由を伝えた。J-HOPEは2018年、グリーンノーブルクラブの146番目のメンバーになった。2018年には人材養成および患者の子供たちのために1億5千万ウォンを、2019年2月には母校の奨学金として1億ウォンを、また同年12月には児童養護の治療費として1億ウォンを寄付した。続けて2020年には、コロナ禍で困難に直面している家庭の児童たちのため1億ウォンを渡し、現在まで総額6億ウォン(約5700万円)を寄付した。ファンからもらった応援と愛に対し、素晴らしいステージと善行で報いる彼の行動は人々のお手本に値するだろう。

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  • Suran、インディーズレーベルS-TASYを設立…23日にデジタルシングル「Sunny」をリリース

    Suran、インディーズレーベルS-TASYを設立…23日にデジタルシングル「Sunny」をリリース

    SuranがインディーズレーベルS-TASYを設立し、カムバックを予告した。S-TASYは2月19日、「Suranが23日の午後6時、新しいデジタルシングル『Sunny』をリリースする」と明らかにした。「Sunny」は昨年11月に発売したシングル「The Door」以降、Suranが約3ヶ月ぶりに公開するニューアルバムで、キラキラ輝いて永遠に爽やかな愛を願う内容の楽曲だ。今年上半期の発売を目標に準備している1stフルアルバムにも収録される予定だ。「Sunny」は、SuranがインディーズレーベルS-TASYを設立してから発売する初の新曲であり、関心を集めている。Suranは、「S-TASYは『Suranのファンタジー』を意味する。理想と現実、その間のどこかにS-TASYというファンタジーの島を作った。これから楽しく飾っていこうと思う。頻繁に遊びにきてほしい」とし、レーベルを紹介した。2014年にシングル「I Feel」でデビューしたSuranは、ユニークな感性に満ちた音楽性と魅力的な音色を兼ね備えた実力派ボーカリストだ。シンガーソングライターとして作詞・作曲にも優れた能力を見せ、アーティストたちのフィーチャリングや様々なドラマOSTに参加するなど、精力的な音楽活動を繰り広げている。インディーズレーベルS-TASYを設立して新しいスタートラインに立ったSuranの新曲「Sunny」は、23日午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売される。

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  • 【PHOTO】S.E.S. ユジン&キム・ソヨンら、新ドラマ「ペントハウス2」制作発表会のため会場へ(動画あり)

    【PHOTO】S.E.S. ユジン&キム・ソヨンら、新ドラマ「ペントハウス2」制作発表会のため会場へ(動画あり)

    19日午後、ソウル市陽川(ヤンチョン)区SBS木洞(モクトン)社屋で行われたSBS新金土ドラマ「ペントハウス2」のオンライン制作発表会に出席するため、S.E.S.のユジン、キム・ソヨン、ポン・テギュ、ユン・ジョンフン、パク・ウンソク、ハ・ドグォンが現場に向かった。・大ヒットドラマ「ペントハウス2」第2弾予告映像を公開再び悲劇的な事件が発生?・S.E.S. ユジン&キム・ソヨンら出演、ドラマ「ペントハウス2」台本読み合わせの現場を公開

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  • 「こんにちは?私だよ!」未来にやってきたイ・レ、20年後のイ・ヒョリの姿を見て大慌て

    「こんにちは?私だよ!」未来にやってきたイ・レ、20年後のイ・ヒョリの姿を見て大慌て

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。20年後の未来にきたイ・レが、変わったイ・ヒョリの姿に大きく驚いた。韓国で2月18日に放送されたKBS 2TV水木ドラマ 「こんにちは?私だよ!」(演出:イ・ヒョンソク、脚本:ユ・ソンイ)第2話では、20年後の未来にきた17歳のパン・ハニ(イ・レ)の姿が描かれた。この日、パン・ハニは自身がいるのが2020年だということも知らず、病院の中を迷って歩き回っていたところ、ハン・ユヒョン(キム・ヨングァン)と出くわした。初対面からお互いの視野が狭いことを責めながら言い争った二人。そんな中、パン・ハニはテレビに流れている芸能人イ・ヒョリの20年後の姿を見て「ヒョリ姉さん、どうしたの?」と大きく驚いた。「うちのヒョリ姉さんがなんであんなに老けたの」と言いながら。すると彼は「老けたって、どこが老けたんだ。最近また全盛期なのに。そしてあれは結婚直後に済州島(チェジュド)で撮った映像だ」とすぐに反論した。すると彼女はイ・ヒョリの結婚にもう一度驚いて叫んだ。ハン・ユヒョンはそんなパン・ハニが理解できないようで、「君はあまりテレビを見てないんだね」と言った。

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  • ONF、先行公開曲「My Name Is」MV予告映像をサプライズ公開…エネルギッシュな魅力

    ONF、先行公開曲「My Name Is」MV予告映像をサプライズ公開…エネルギッシュな魅力

    ONFが先行公開曲「My Name Is」のミュージックビデオ予告映像をサプライズ公開した。19日、所属事務所WMエンターテインメントは公式YouTubeチャンネルを通じて、ONFの1stフルアルバム「ONF:MY NAME」の先行公開曲「My Name Is」のミュージックビデオ予告映像を公開し、カムバックへの期待を高めた。公開された映像の中でメンバーは、6人6色の初々しい少年の姿とエネルギッシュな魅力を披露し、視線を掴む。約20秒程度の短い映像だが、ONFだけの爽やかな雰囲気が伝わってくる。映像の最後に「System Error」というメッセージが登場し、その後誰かを探しているような航空地図と標的表示が現れ、今後どんなことが起きるだろうか、緊張感が漂う。ONFはこれに先立って、トレーラー映像を皮切りにAgent組織図、モンタージュなどを順を追って公開し、新アルバムのコンセプトが徐々に明らかにしており、より一層拡大した世界観に期待が高まっている。先行公開曲「My Name Is」は、ONFのメンバーがゲームをするかのように6つのヴァース(verse)に交代で自己紹介するユニークな楽曲で、可愛らしいヴァースと活気に満ちたドロップパートで構成されている。メンバー別に歌詞を直接書いており、メンバー全員が作詞に参加した唯一の楽曲だ。ミュージックビデオは、20日午前0時に公開される予定だ。ONFは、2月24日午後6時に各音楽配信サイトを通じて1stフルアルバム「ONF:MY NAME」を発売する。

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  • 「ペントハウス」元MYTEEN イ・テビン“先輩俳優との共演にプレッシャーも…脚本家さんに褒めてもらって力を得た”

    「ペントハウス」元MYTEEN イ・テビン“先輩俳優との共演にプレッシャーも…脚本家さんに褒めてもらって力を得た”

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。元MYTEENのメンバーで現在俳優として活躍するイ・テビンが、ドラマ「ペントハウス」で強烈な印象を残した。実際の自身の姿と180度異なる人物を演じながら人知れぬ苦悩もあったというが、今はイ・テビンではないイ・ミニョクは想像できないほどだ。イ・テビンはSBS月火ドラマ「ペントハウス」で、イ・ギュジン(ポン・テギュ)とコ・サンア(ユン・ジュヒ)の息子で、チョンア芸術高校に通うイ・ミニョク役を熱演した。彼は最近行われたNewsenとのインタビューで、「ペントハウス」に出演した感想と格別な愛情を打ち明けた。劇中、祖父母が早くに決めた人生通りに生きるイ・ミニョク。家では無口だが、友達といる時はクラスの人気者に変身する。学校で起きたすべてのことに詳しい社交界の王様であると同時に、他人に対する無礼な行動も辞さない傍若無人な人物だ。イ・テビンは「ペントハウス」シーズン1が人気のうちに幕を下ろしたことに対して、「現在シーズン2を撮影しており、これからシーズン3も残っているので、シーズン1は終わったけれど、終わっていない気分です。シーズン1の最終話は、自分でも驚くほど印象深かいものでした。視聴者たちの大きな声援に心から感謝しています。残りのシーズンもぜひ観てほしいです」と明らかにした。「ペントハウス」は、公開する作品ごとにヒットを記録した脚本家のキム・スンオクが手掛け、イ・ジアとキム・ソヨン、オム・ギジュン、シン・ウンギョン、S.E.S.のユジン、ポン・テギュ、ユン・ジョンフン、ユン・ジュヒなど、演技派俳優たちがタッグを組み、話題性と視聴率で好評を得た。これからフィルモグラフィーを積んでいくイ・テビンにとっては、良い機会であると同時に、一方ではプレッシャーも大きかったはず。「脚本家さんと素晴らしい監督、先輩たちに迷惑をかけてはならないと思いました。プレッシャーも大きかったけれど、期待も大きかったです。新人だからこそ見せられる姿が多いと思います。実を言うと、最初は脚本家のキム・スノクさんが、僕とイ・ミニョクのキャラクターが少し合わないと言っていました。でも、徐々にミニョクと僕自身が近づいて同化し、脚本家さんがシーズン2の読み合わせの時には褒めてくださって、『これからも今のように演じてほしい』と言ってくれました。その一言に大きな力を得ました。また、留学生活をしていたため、韓国の制服を着る機会があまりなかったけれど、今回の機会に制服も着られて、良い経験でした。これから10年くらいはもっとたくさん着たいです(笑)」劇中で、名門のチョンア芸術高校に通うイ・ミニョクをはじめ、ユ・ジェニー(チン・ジヒ)、チュ・ソクフン(キム・ヨンデ)、チュ・ソクギョン(ハン・ジヒョン)、ハ・ウンビョル(チェ・イェビン)などは、数々の悪さをしでかす。大人顔負けの悪さを笑顔で普通にやるキャラクターたちだが、共演者たちはお互いに気を配りながら和やかな時間を過ごしたという。「僕たちのチームワークは最高でした。コロナ禍でプライベートでは頻繁に会えなくて残念でしたが、現場でお互いを配慮し合ってモニタリングをしていました。とくにチン・ジヒさんは僕たちの中で1番若いけれど、キャリアは1番先輩です。僕が現場で分からないことがあれば、『お兄さん、これはこうすればいいよ』とこっそり教えてくれました。ハン・ジヒョンさんとは性格や考えが似ています。後で知ったのですが、MBTI(性格診断)の結果が同じでした。不思議なほど合うと思います」イ・ミニョクは家を抜け出した瞬間、急変する人物でもある。クラスメイトたちの間で膨大な情報力を誇り、誰より早く噂を広げるおかしな行動力を持っている。周りの人々を楽しませることから行動のきっかけを探し、悪さをしているため、ともすれば断片的なキャラクターとして受け止められがちだった。イ・テビンもこの点を念頭においてキャラクターにアプローチしたという。「僕とミニョクは全然違います。普段はすごく真剣なほうで、リアクションも大きくないんです。他の子たちは自分だけの痛み、傷、目的によって他人を苦しめたり、事件の中心に置かれたりしますが、ミニョクは簡単に言って流されやすいキャラクターだと思いました。悪い人というより、小悪魔のような部分がありますが、最初はそれを表現するのが難しかったです。なので小悪魔のような表現よりは、楽しんでいる様子を見せたいと思いました。何も考えず他人を苦しめることに罪悪感を感じないのであれば、見る人としてはもっと腹が立つと思いました。もちろん、シーズンが進むにつれて、ミニョクも徐々に考えるようになって、それが正しい方向なのかどうかは分かりませんが、自身だけの考えも生まれてきて、成長するんじゃないかと思います」

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