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Golden Child、5thミニアルバム「YES.」プレビュー映像を公開…カムバックに期待
カムバックを控えているGolden Childのニューアルバム全曲を視聴できるプレビュー映像が公開された。Woollimエンターテインメントは1月20日、公式SNSチャンネルを通じてGolden Childの5thミニアルバム「YES.」アルバムのプレビュー映像を公開した。公開された約2分40秒ほどの映像には、同名のイントロ曲「YES.」をはじめ、タイトル曲「Burn It」「Cool Cool」「待っている」「Milky Way」「Breathe」まで、全6曲のハイライトが収録されており、より一層深くなったGolden Childの音楽の幅を確認することができる。タイトル曲「Burn It」は、Golden Childと新たにコラボするSCORE&Megatoneの作品で、ラッパーのイ・ジャンジュンとTAGが直接ラップメイキングに参加し、楽曲の魅力を倍増させた。そのほかにもデビューアルバムを通じて呼吸を合わせたMosPickをはじめ1Take、TAK、イム・スホ、ウンキム、N!ko、ムン・デジン、Zaydroら、実力派アーティストたちがもう一度Golden Childとタッグを組み、ウェルメイドアルバムを誕生させた。Golden Childの5thミニアルバムのアルバム名「YES.」は、アルバム全体を貫く主要キーワードで、暗くて混乱した世の中に投げかける肯定のメッセージでもある。昨年10月の2ndシングル「Pump It Up」以降、3ヶ月ぶりにカムバックするGolden Childは、これに先立ってゾンビ映画を彷彿とさせるミュージックビデオ予告映像を公開し、レジェンド級のスケールを誇り、話題を呼んでいる。Golden Childの5thミニアルバム「YES.」は、25日の午後6時に各音楽配信サイトを通じて公開される。

【PHOTO】EXID ソルジ「2時脱出Cultwo Show」の収録に参加…華やかなレッドコートで登場
21日午後、EXIDのソルジがソウル市陽川(ヤンチョン)区SBS木洞(モクトン)放送センターで行われたSBSパワーFM「2時脱出 Cultwo Show」の収録に参加した。・EXID ソルジ、ウェブ漫画「バニーと兄さんたち」のコラボ曲に参加1月15日にリリース・EXID ソルジ、初の単独コンサートが中止にインスタでファンに謝罪「残念なお知らせで申し訳ない」

【PHOTO】元2NE1のDARA「ビデオスター」の収録に参加…様々なハートポーズを披露
21日午前、元2NE1のDARAが京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市にあるMBCドリームセンターで行われたMBC every1「ビデオスター」の収録に参加した。・元2NE1のDARA、SNSのフォロワーが900万人を突破Brown Eyed Girls ジェアも祝福・元2NE1のDARA、現在恋愛中?意味深な発言も「絶対に逃してはいけない相手が」(動画あり)

【PHOTO】ムン・ソリ、ラジオ番組の収録に参加…両手を振って挨拶
21日午前、女優のムン・ソリがソウル市陽川(ヤンチョン)区SBS木洞(モクトン)放送センターで行われた、SBSパワーFM「パク・ハソンのシネタウン」の収録に参加した。彼女は韓国で今月27日に公開される映画「三姉妹」に出演している。映画「三姉妹」は外見は問題がないように見えるが、見せかけの性格、小心な性格、トラブルメーカーの3人の姉妹で、周りに言えなかった過去を打ち明けることから始まる物語を描いた作品だ。・ムン・ソリ&キム・ソニョン&チャン・ユンジュ主演、映画「三姉妹」来年1月に韓国で公開決定・ムン・ソリ&イ・ヨニ&EXID ハニら、映画&ドラマのクロスオーバープロジェクト「SF8」に出演決定

“ハ・ジウォンの弟”故チョン・テスさん、突然の訃報から本日(1/21)で3年
俳優のチョン・テスさんの訃報から3年が経った。チョン・テスさんは2018年1月21日、享年34歳で死去した。チョン・テスさんは生前、うつ病の症状で治療を受け、状態が好転して俳優活動への復帰を検討していたが、死去したという報道で多くの人々を悲しませた。出棺式には姉で女優のハ・ジウォンをはじめ、家族や知人のみが参加し、彼の最後を見送った。当時、弟の出棺を終えたハ・ジウォンは「美しい星。その星が限りなく光を放つ世の中に生まれますように。愛する私の星、その星が世の中の誰よりも幸せでありますように。すべての人々に愛される星になりますように。愛してるよ。美しい私の星、テス」とし、恋しさを表した。チョン・テスさんは2007年に「愛するのに良い日」でデビューし、KBS 2TV「トキメキ☆成均館スキャンダル」、SBS「王と私」、MBC「まるごとマイ・ラブ」などに出演した。・ハ・ジウォンの弟故チョン・テスさん、早すぎる別れから2年本日(1/21)三回忌・故チョン・テスさん、本日涙の出棺ハ・ジウォンら家族が見送る

女優イ・テヨン、11歳年上の一般男性と結婚…幸せいっぱいのウェディンググラビア公開
元お笑い芸人の女優イ・テヨンが結婚する。Happy Married Companyは1月20日、「イ・テヨンが23日の午後5時、Hilton Hotel Seoulで11歳年上の事業家と結婚式を挙げる」と発表し、ウェディンググラビアを公開した。公開されたグラビアには、フィアンセの隣で幸せそうに微笑んでいるイ・テヨンの姿が写っている。イ・テヨンの結婚相手は、LKSグループの代表ユ某氏で、8年前に知人の紹介で出会い、3年前に交際を始めた。ユ氏が運営しているLKSグループは、韓国の大学とベトナムの大学を連携させた教育事業、及び韓国の中小企業とベトナムの商工会議所をつなげるプラットフォームを運営している企業だ。化粧品事業を準備していたイ・テヨンは、3年前にベトナムを訪問、ベトナムでの事業展開において先輩であるユ氏にアドバイスを求めたことをきっかけに親しくなった。彼女は「夫は気まぐれな私とは違って、一途なところがある人だ。このような男性なら一生頼ることができると思い、自然と結婚することになった」と明かした。イ・テヨンの結婚式は主礼(チュレ:結婚式で牧師や神父のような役回りを果たす人)なしで行われ、司会はMBC公採お笑い芸人同期のキム・ギョンジンが、祝歌はお笑い芸人の後輩で、TV朝鮮「ミスタートロット」出身歌手のヨンギと、MBC「セクションTV芸能通信」のリポーターとして親交を深めたパク・スルギ、そしてイ・テヨンの親友である女性MC4人がそれぞれ披露する予定だ。イ・テヨンは2007年、MBCの16期公採お笑い芸人としてデビューし、「ギャグヤ」「笑ってまた笑って」などのお笑い番組をはじめ、「シネポート」「セクションTV芸能通信」「ローラーコースター3」などで活躍した。2016年にドラマ「マイ・リトル・ベイビー」で演技にチャレンジした彼女は、同年自らが書いた演劇「魔女が現れた」を通じて作家としてもデビューした。イ・テヨンは結婚後の計画について「夫も私も若くはないので、まずは子供のことを考える予定だ。仕事の面では、女優として良い機会が与えられるのであれば、様々な分野で築いた人生経験をもとに、与えられた役をきちんとこなしたい」と明かした。

VICTON、1stフルアルバム「VOICE : The future is now」でカムバック“新型コロナによる延期も…今は前向きに考えている”
VICTONが1月11日、1stフルアルバム「VOICE : The future is now」をリリースした。新型コロナウイルス感染拡大によって、昨年12月に予定していたカムバックを延期したVICTONは、再整備の末に1月の発売を確定し、9ヶ月ぶりに本格的な活動に突入する。デビューから約4年での1stフルアルバム「VOICE : The future is now」は「時間が経った今、僕たちは願っていた夢のような現実を生きている」という意味で、VICTONの4年間の成長と新しく跳躍する自信、抱負を盛り込んだニューアルバムだ。今回のアルバムには、世界観を詰め込んで幕を開ける「Into The Mirror」から「We Stay」まで計13曲の多彩なジャンルの曲を収録し、有能なプロデューサーとメンバーたちが直接曲の制作に参加し、完成度を高めた。タイトル曲に選ばれた「What I Said」は「夢のような現実がいよいよ始まる」という意味の曲で、VICTONの第2幕の始まりを知らせるラテン系列のポップダンスナンバーだ。ライアン・チョン、Scott Stoddary、ユハなどのプロデューサーが力を加えた。VICTONは昨年、大々的な初単独アジアツアーのフィナーレを飾った韓国初の単独コンサートを成功裏に終了した。さらに、6thミニアルバムおよび2ndシングルの活動を通じて、音源とアルバムで自己最高記録を更新し、単独オンライン公演と4周年記念ファンミーティングを開催した。メンバーそれぞれがソロアルバムから演技、バラエティ、ファッショングラビアなど様々な分野で活躍しながら注目を浴びている。そんなVICTONが、1stフルアルバムに関する質問に答えてくれた。――約9ヶ月ぶりにカムバックする感想は? 新型コロナウイルス感染拡大によりカムバックが一度延期になりましたが、今までどのように過ごしていましたか?カン・スンシク : 新型コロナウイルスによってカムバックが延期されたので心配もありましたし、残念なこともありましたが、ファンのみなさんが応援してくれたおかげで、再び力を出してもっと熱心に準備することができました。今回のカムバック活動も健康で、よりかっこいい姿で締め括りたいです。ド・ハンセ : 仕方なくカムバックが延期されました。2021年新年早々にカムバックすることになって気持ちいい出発だと前向きに考えています。チョン・スビン : まず、待ってくれたファンに申し訳ないと思っています。世界的にみんな厳しい毎日を過ごしていますが、疲れた体と心に少しでも力を与えることができる活動がしたいです。――デビュー4年で初めてのフルアルバム発表ですが、VICTONにとって意義深いと思います。感想はどうですか?カン・スンシク : フルアルバムを発表できるようになったのは、ファンの皆さんがいたからだと思います。ファンの皆さんを考えながら準備し、うまく完成させることができたと思います。ホ・チャン : VICTONの旅程において新しい始まりだと思います。ド・ハンセ : 今まで様々な色のアルバムを出しながら実力も上がり、音楽的な幅も広げてきたと思います。成長したVICTONの姿を13曲に収めただけに、自信のあるアルバムです。――アルバム「VOICE : The future is now」の紹介をお願いします。カン・スンシク: アルバム名は「VICTONが願ったことが今は現実になった」という意味とその現実を生きている今の姿を収めてみました。VICTONの過去と現在の姿を通じてインスピレーションを得たアルバムです。前より強烈な雰囲気なので新しさを楽しむことができると思います。――新曲「What I Said」を紹介してください。ハン・スンウ : 「夢のような現実がやっと始まる」という意味で、VICTONの第2幕のスタートを知らせるラテン系列のポップスダンスナンバーです。従来のVICTONが持っている色とは異なる、強烈かつ独特なコンセプトで、特にパフォーマンスが強調された曲です。――新曲のパフォーマンスに前作と変わった点や鑑賞ポイントがありますか?カン・スンシク : 今までは叙情的かつ感情的なパフォーマンスでしたが、今回はより軽快だけど重みのあるパフォーマンスと表情の演技が鑑賞ポイントになりそうです。ド・ハンセ : 今回のタイトル曲の振り付けは今までやってきたパフォーマンスのうち、一番大変だと思います。その分、よりかっこいい姿を楽しんで欲しいです!――ニューアルバムのコンセプト、あるいは魅力を一言で表現するなら?チョン・スビン: エスプレッソ。香ばしいながらも苦い味がするように、今回のアルバムの雰囲気も穏やかで強烈ですから。――今回のアルバムを準備しながら重点を置いたところは?カン・スンシク : 今回のフルアルバムはメンバーみんなの参加度も高め、音楽的に成長した姿を盛り込むためにたくさん努力しました。ジャンルも様々で、メンバーたちのソロトラックもあるのでもっと気を使いました。――スンシク、チャン、セジュン、ハンセのソロ曲を収録したと聞きました。それぞれの簡単な紹介をお願いします。カン・スンシク : 「Carry on」という曲はメンバーたちがリーダーである僕に言いたい言葉、慰めが収められた曲です。ホ・チャン : 僕の初めてのソロ曲である「Eyes on you」はコンサートで初公開しました。パフォーマンスが特に印象的な曲です。イム・セジュン : 「Utopia」というタイトルに多くの意味が詰め込まれています。「自由」というテーマから多くのアイディアを得ました。聴き手が聴くその瞬間に自由に解釈して欲しいです。ド・ハンセ : 「Where is Love?」は僕の自作曲で、今ソロミックステープを準備しながら一緒に作業しているクォン・ディエル兄さんと一緒に作った曲です。厳しい時期を生きる現代人なら誰でも一度くらいは経験し、共感できる歌詞なので聴きやすいと思います。――タイトル曲やソロ曲のほかにお勧めしたい収録曲はありますか?イム・セジュン : 「Flip A Coin」は自由な感じで、「踊りながら僕が楽しんでいるな」と思える曲です。チョン・スビン : 「We Stay」が一番愛着のある曲です。スンシク兄さんと一緒に作詞した収録曲で、ファンの方々を考えながら作りました。――フルアルバムとミュージックビデオの制作過程で記憶に残るエピソードがありますか?チョン・スビン : 「Unpredictable」をレコーディングした時を思い出します。僕たちだけでディレクティングしながらレコーディングした曲でした。――2021年をカムバックでスタートしました。目標や計画はありますか?ハン・スンウ : たくさんステージを披露し、音楽的に活発な活動をしたいです。より発展し、成長できる一年になって欲しいです。イム・セジュン : ファンの方々とより幸せでいい思い出を作りたいです。昨年より成長した実力と姿を見せたいです。また演技やグラビア、広告など様々な分野で活動したいです。ド・ハンセ : コンサート、ミックステープを発売してみたいです。――VICTONを応援し、支持してくれるファンの方々に一言お願いします。チョ・ビョンチャン : いつも待ってくれて、応援してくれてありがとうございます。今回のアルバムを通じてもっとカッコよくなった姿を見せます。チョン・スビン : フルアルバムがやっと出ました。おめでとうございます。それからありがとうございました。今回の活動もアリス(VICTONのファン)を考えながら準備し、進める予定なので楽しみにして欲しいです。

【PHOTO】woo!ah!「SHOW CHAMPION」の収録に参加…キュートなおそろいファッション(動画あり)
20日午後、woo!ah!が京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市MBCドリームセンターで行われたMBC every1「SHOW CHAMPION」の収録に参加した。・woo!ah!、2ndシングルの収録曲「I DON'T MISS U」MV再生回数が200万回を突破・woo!ah!、2ndシングルの収録曲「I DON'T MISS U」MV公開個性溢れる場面が盛りだくさん

DAY6(Even of Day)、プロジェクト曲「So this is love」が音楽配信チャートで1位を獲得!
DAY6のYoung K、ウォンピル、ドウンによるユニットDAY6(Even of Day)の新曲「So this is love」が音楽配信チャート上位圏にランクインした。1月15日、WHY NOT Mediaの音楽ウェブバラエティ「bimil:ier」の最初のプロジェクト曲であるDAY6 (Even of Day)の「So this is love」が公開された。「So this is love」は、発売と同時にgenieとBugs!のリアルタイムチャートで1位を獲得した。現在まで韓国の主要音楽配信サイトで上位圏をキープし、多くの人から愛されている。「So this is love」はDAY6(Even of Day)が直接作詞、作曲に参加した曲だ。「bimil:ier」の視聴者のラブストーリーを歌詞の一部のアイデアとして採用し、完成した曲でもある。バンドサウンドをベースにしたフォークバラードで、これまで感じたことない愛という感情のときめきと胸いっぱいの気持ちを表現した。軽快なギターサウンドの上に自然に合わせられたDAY6(Even of Day)の感性的なボーカルは、恋に落ちた人の甘い気持ちをより際立たせる。DAY6(Even of Day)の「So this is love」のライブ映像はYouTubeチャンネル「bimil:ier」で見ることができる。「bimil:ier」はWHY NOT MediaとDREAM US COMPANYが作る音楽ウェブバラエティで、毎週木曜日の午後7時、YouTubeチャンネル「bimil:ier」で放送される。

WINNER カン・スンユン、8年ぶりにソロでのカムバックを予告「SEE YOON SOON」
WINNERのカン・スンユンが、8年ぶりにソロ歌手としてカムバックする。1月20日、WINNERの公式SNSとカン・スンユンの公式SNSには「SEE YOON SOON」という書き込みと共に、1枚の写真が掲載された。「SEE YOON SOON」という表現に、カン・スンユンの「YOON」を合わせてカムバックを予告したのだ。カン・スンユンは、上半期の発売を目標にソロアルバム制作の仕上げに取り組んでいる。当初、昨年発売を計画していたが、MBC「覆面歌王」6連勝を収めた歌王のチョウ・ユンファ、MBC月火ドラマ「カイロス」のイム・ゴヌクなど、音楽バラエティと俳優活動に集中したため、発売の時期がやや延期となった。これでカン・スンユンは、2010年に放送されたMnet「SUPER STAR K2」以来、11年ぶりに初の単独アルバムを発売することになった。先立って、カン・スンユンは2013年7月に1stソロシングル「IT RAINS」を皮切りに、「Wild And Young」「STEALER」まで、3つのシングルを1ヶ月にわたって相次いで発売し、WINNERとして改めてデビューした。

SEVENTEEN、米グラミー・ミュージアムとのインタビューを公開「自分自身を信じる事が重要」(動画あり)
SEVENTEENが連日、世界的な活躍を見せている。アメリカ「GRAMMY Museum」は1月19日(現地時間)、公式YouTubeチャンネルを通じて、SEVENTEENが参加した「ミニ・マスタークラス(Mini Masterclass)」のインタビュー映像を公開した。音楽をテーマに交わす率直なトークや心からのアドバイスが、大きな共感を得た。「ミニ・マスタークラス」は、音楽家を目指す人々を対象に、アーティストをはじめ音楽産業の関係者たちが音楽に対するさまざまなストーリーを伝えるインタビューシリーズだ。最近、アメリカの人気テレビ番組「The Late Late Show with James Corden(レイト×2ショー with ジェームズ・コーデン)」に出演し、素晴らしい音楽とパフォーマンスを披露して、世界的なブームを巻き起こしているSEVENTEENが招待された。「皆さんのような仕事で成功するためには、どんな資質や特性、技術が必要ですか?」という質問に、ホシは「足りない部分は努力を続け、遅れたとしてもその時期を耐えて踏ん張らなければならないです」と強調した。「情熱と愛、表現」と答えたディノは「自身をたくさん表現して、多くの方々も自分自身をもっと愛するという事が必要ではないかと思います」と付け加えた。また、アーティストの最も良い点について、ドギョムとジュンは「多くの方々とCARAT(SEVENTEENのファン)の方々に良い影響を与えられるということは、本当にありがたいことだと思います」「だからいつも歌うたびに大切に思っていますし、これからもっと良いステージをお見せしたいです」と責任感を表し、ミンギュは「自分の影響力が誰かに良い影響を与えることができたら嬉しいですし、意味のある楽しさだと思います」と答えた。SEVENTEENは、ミュージシャンを夢見る人たちのために率直なアドバイスも伝えた。ジョンハンは「ある部分で一生懸命に頑張ったら、その部分で才能を見つけることができると思います」と粘り強さと情熱を強調し、スングァンは「自分自身を信じる事が重要です。自分はできるというポジティブな考えを持ってほしいですし、自身を振り返る時間も持ってほしいです」とアドバイスした。このようにSEVENTEENは、音楽に対する真剣な姿勢を表したこの日のインタビューを通じて、多くの人々を勇気づけて感動を届けた。アメリカのテレビショーはもちろん、インタビューなど、さまざまなグローバルなステージで活躍し、その存在感を表しているSEVENTEENの今後の活躍に世界中の関心が集まっている。SEVENTEENは23日の午後6時、オンラインコンサート「2021 SEVENTEEN ONLINE CONCERT IN-COMPLET」を開催する。

天上智喜The GraceのSunday、SMエンターテインメントとの専属契約が終了へ…16年間の縁に終止符
天上智喜The GraceのSundayが、16年間共にしたSMエンターテインメントとの契約を終えた。SMエンターテインメント側は本日(20日)、Newsenに「Sundayとの専属契約が終了した。これからのSundayの活動も応援する」と明かした。Sundayは2005年にリンア、DANA、Stephanieと共にSMエンターテインメント所属グループの天上智喜The Graceのメンバーとしてデビューした。グループ活動を終えた後は、ミュージカル「若者の行進」「ロック・オブ・エージ」「ファンタスティック・カップル」「ハイスクール・ミュージカル」「雨に唄えば」「ゾロ」などに出演し、演技者として精力的に活動した。Sundayは昨年、モデル出身の年下男性と結婚した。・天上智喜The GraceのSunday、年下の夫とのラブラブ2ショット甘い新婚生活を公開・東方神起 ユンホが司会も!天上智喜The GraceのSunday、結婚式の様子を公開





