Newsen
記事一覧

【PHOTO】MOMOLAND ジュイ「2時脱出Cultwo Show」の収録に参加…キュートなハートポーズ(動画あり)
24日午後、MOMOLANDのジュイがソウル市陽川(ヤンチョン)区SBS木洞(モクトン)放送センターで行われたSBSパワーFM「2時脱出 Cultwo Show」の収録に参加した。・MOMOLAND ジュイ、黄色のワンピース姿で清純な美貌キュートな近況ショットを公開・MOMOLANDから動画メッセージが到着!3rd Single「Ready Or Not」リリース元気で楽しい曲応援してください

イム・シワン&シン・セギョン出演、ドラマ「それでも僕らは走り続ける」視聴率2.806%を記録
ドラマ「それでも僕らは走り続ける」の視聴率が小幅上昇した。視聴率調査会社ニールセン・コリアによると、23日に放送されたJTBC新水木ドラマ「それでも僕らは走り続ける」第3話は、全国有料放送世帯視聴率2.806%を記録した。これで第2話の2.664%より小幅上昇し、自己最高視聴率を記録した。同日に放送されたKBS 2TV水木ドラマ「浮気したら死ぬ」第7話は、全国基準視聴率2.9%と3.8%を記録した。

THE BOYZ エリック、ボウリング場でのマスク未着用を謝罪「社会的ルールを守れなかった…失望させてしまい申し訳ない」
THE BOYZのエリックが、ボウリング場でのマスク未着用について謝罪した。THE BOYZの所属事務所Cre.kerエンターテインメントは12月24日午前、THE BOYZの公式ファンコミュニティを通じて、「エリックは、新型コロナウイルス感染拡大のためマスク着用が義務付けられている時期に、義務事項を守っていない様子を見せてしまいました。彼は本人の間違った行動について深く反省しており、弊社もプライベートな時間でも管理が不十分だったことを深くお詫び申し上げます」とコメントした。しかし、エリックが異性の友人とボウリング場を訪問したという説については否定した。これについて「出回っているボウリング場での映像は、11月中旬に高校の同級生である同性の友人2人と同行した際、一緒にいた同性の友人が映像を撮ってSNSに投稿したものと思われ、該当の映像を保存または修正して、他の人が再加工及びアップロードしたものと確認されました。誤解を招くような写真や映像の配布などはせず、これについての憶測はご遠慮ください」と呼びかけた。また「確認されていない虚偽事実やデマを掲載または転送する行為に対しては、法律的な措置を取りかねないので、予めご了承ください」と付け加えた。その後、エリック本人も公式ファンコミュニティを通じて謝罪文を掲載した。彼は「皆さんに心配をおかけして申し訳ない」とし「全世界的が大変な時間を過ごしている今、マスクを必ず着用すべき時に私の軽率な行動をお見せしてTHE B、メンバー、会社の方々、家族、そしてコロナを乗り越えるために努力されている多くの方々に申し訳なく思います」と謝罪した。・THE BOYZ エリック、高校卒業の心境を告白「学校の給食をもっと食べたかった」・THE BOYZ キュー&ソヌ&エリック、爽やかなビジュアルとカリスマ性をアピール多彩な魅力を披露(動画あり)【Cre.kerエンターテインメント 公式コメント全文】こんにちは。Cre.kerエンターテインメントです。先立って新型コロナウイルスのため、多くの方々が大変な思いをしている状況にご心配おかけして申し訳ありません。エリックは、新型コロナウイルス感染拡大のためマスク着用が義務付けられている時期に、義務事項を守っていない様子を見せてしまいました。エリックは本人の間違った行動について深く反省しており、弊社もプライベートな時間でも管理が不十分だったことを深くお詫び申し上げます。最近、出回っているボウリング場での映像は、11月中旬に高校の同級生である同性の友人2人と同行した際、一緒にいた同性の友人が映像を撮ってSNSに投稿したものと思われ、該当の映像を保存または修正して、他の人が再加工及びアップロードしたものと確認されました。上記のような事実の有無に関係なく、これは明らかなエリックと弊社の過ちであり、今後はこのようなことがないよう、アーティストの管理にさらに注意します。また、大変な時期により一層徹底的にソーシャルディスタンスを守り、新型コロナウイルスに関する指針や予防規則に最善を尽くしてまいります。しかし、誤解を招くような写真や映像の配布などはせず、これについての憶測はご遠慮ください。事実と異なる悪質なデマの量産については、継続的な資料収集と法的な検討を進めており、厳正な対応のために、弊社はアーティストへの保護支援システムを強化し、無分別な悪質書き込みの掲示とデマの作成・流布者に対して、より一層積極的に対応することを申し上げます。なお、確認されていない虚偽事実やデマを掲載または転送する行為に対しては、法律的な措置を取りかねないので、予めご了承ください。ご心配をおかけしたことを、改めてお詫び申し上げます。ありがとうございます。【THE BOYZ エリック 公式コメント全文】こんにちは。エリックです。まず皆さんに心配をおかけして誠に申し訳ございません。いつもTHE B(ファンの愛称)からの愛を貰って私を表現するこの空間を、不適切なことでこのように手紙を残すことになって改めて申し訳ありません。私の行った過ちにより、皆さんにお詫びの言葉を申し上げようとこのようにコメントを残すことにしました。先月、私はもうすぐ軍隊に行くことになった高校の友人2人と一緒に夕食を食べてボウリング場に行きました。ところが公共の場でマスクを外し、社会的規則を破ってしまいました。今年の初めからコロナの影響により、THE Bの努力で作ってくださった幸せな瞬間さえ一緒にできず、THE BOYZよりTHE Bのほうが残念な思いをしていたのに、THE Bの皆さんだけでなく、全世界的が大変な時間を過ごしている今、マスクを必ず着用すべき時に私の軽率な行動をお見せしてTHE B、メンバー、会社の方々、家族、そしてコロナを乗り越えるために努力されている多くの方々に申し訳なく思います。一日も早く状況が良くなることを祈って、THE Bに「マスクをしっかりつけて元気に過ごして、来年には必ず会えますように」と言った自分がとても恥ずかしいです。THE Bは私にとって大切でありがたい存在です。いつも応援してくださって、愛してくださって、理解してくださる皆さんの大切さを常に考えて、私の過ちを反省して、これらのミスや誤った姿を二度とお見せしません。THE Bに会って愛を表現する方法も学び、皆さんに向けた言葉、行動、手紙は本当に私の心から出てくる本心です。私を常に信じてくださって応援してくださるTHE B皆さんに、今後ますます誠実な心と良い姿を見せ、今回のことを通じて、より成長するとこの場を借りてお約束いたします。私の軽率な行動により、失望して心を痛めたTHE Bにもう一度心から謝罪します。十分深く反省し、今後はもっと慎重にし、良い姿だけお見せできるよう努力いたします。申し訳ありませんでした。

春夏秋冬 チョン・テグァンさん、訃報から2年…メンバーのキム・ジョンジンがデビュー当時の楽曲「会いたい友達」を再リリース
男性デュオ春夏秋冬のキム・ジョンジンが故チョン・テグァンさんとの別れから2年を迎え「会いたい友達」を公開する。12月27日正午に公開される「会いたい友達」は、キム・ジョンジン、チョン・テグァンさんがバンド春夏秋冬の名前で1988年に発売したデビューアルバムの収録曲だ。キム・ジョンジンは、チョン・テグァンさんがガン闘病の末、2018年に亡くなってから2年になる今年、2人の始まりを振り返り、再び今回の曲を歌った。「会いたい友達」はキム・ジョンジンが新型コロナウイルスで凍りついた年末、会いたかった人々になかなか会えなくなった人々を慰めるため再び歌った歌でもある。キム・ジョンジンは「会いたい友達」を32年ぶりに歌い、時間の早さと空しさを込めた。荒くて低く吟ずるようなキム・ジョンジンの声は、32年という時間を経て、さらに深まった考えと堅くなった信念を伝える。また、昨年リリースされたアルバム「春夏秋冬 Re:Union」にも参加した光と塩のチャン・ギホ、パク・ソンシクがベースとキーボードの演奏に参加し、さらに意義深い。キム・ジョンジン、故チョン・テグァンさん、チャン・ギホ、パク・ソンシクの4人は、故ユ・ジェハさんを含め、1986年にキム・ヒョンシクをバックアップするバンド春夏秋冬として音楽を始めた古い友人だ。春夏秋冬は「お互いの体温と肉声を伝えられない時期に『会いたい友達』が、心で歌い気持ちを伝えられる楽曲になることを願う」と伝えた。春夏秋冬は1988年のデビューアルバム発売以来、全8枚のフルアルバムと多数のライブアルバムを発表した。様々なジャンルの音楽を披露し、実験的なサウンドと完成度の高い演奏、先駆的な公演で韓国の大衆音楽史に記録された伝説的なバンドだ。「人々はみんな変わるみたい」「ある人の夢」「僕の胸に抱かれて」「10年前の日記を取り出して」「アウトサイダー」「ブラボーマイライフ」などのヒット曲を次々と生み出した。・春夏秋冬 チョン・テグァンさん、本日(12/27)1周忌音楽ファンから哀悼の声続く・春夏秋冬 チョン・テグァンさんの死去メンバーをはじめ、PSYら多くの後輩アーティストの哀悼続く

SEVENTEEN、自主制作コンテンツ「GOING SEVENTEEN」クリスマス記念12時間のライブ配信がスタート!
SEVENTEENがクリスマスイブを迎え、ファンに特別なプレゼントを届ける。本日(24日)、所属事務所のPledisエンターテインメントは「クリスマスイブを迎え、多くの方が愛してくださったSEVENTEEN独自のコンテンツ『GOING SEVENTEEN』の12時間ライブストリーミングを行う。今年のクリスマスは家で安全かつ、元気に彼らと一緒に過ごしてほしい」と伝えた。「GOING SEVENTEEN」は毎週月曜日10時10分、SEVENTEENの公式YouTubeチャンネルを通じて公開される自主制作ウェブバラエティだ。追撃戦や無論理トークショー、ミニ運動会など毎回異なるコンセプトと構成、そしてメンバーたち13人13色のタレント性を発揮し、ファンはもちろん、口コミで人々を完璧に魅了している。特に今年から新たに披露した「GOING SEVENTEEN 2020」は累積再生回数が7450万回を突破し、SEVENTEENのイプドク(ファンになること)コンテンツとして定着した。これに対し、彼らは本日正午から午前0時まで、公式YouTubeチャンネルを通じて12時間ライブストリーミングを行い、ファンを楽しませる予定だ。今回のライブストリーミングで「トーク」「頭脳」「体」という3つのテーマの下に多彩なコンテンツを盛り込み、見逃せない構成でメンバーの愉快な姿と疲れを知らないエネルギーを余すところなく見せるという。また、SEVENTEENは来年1月上旬に放送される米CBS深夜トークショー「The Late Late Show with James Corden(レイト×2ショー with ジェームズ・コーデン)」に初めて出演する。

aespa、デビュー曲「Black Mamba」MVに盗作疑惑が浮上も…SMが公式コメント“異議なしと確認”
新人グループaespaのデビュー曲「Black Mamba」のミュージックビデオ盗作疑惑に対し、所属事務所のSMエンターテインメントが正式なコメントを発表した。22日、SMエンターテインメントは「『Black Mamba』のミュージックビデオの一部と関連して言及されている作家、会社などに連絡を取り、企画の意図および世界観を説明し、話を交わした。その作家や会社などは当社の企画および制作の過程を理解し、ミュージックビデオのシーンに異議がないことを確認してくれた」と説明した。11月17日に公開された「Black Mamba」のミュージックビデオは一部のシーンが、ドイツのビジュアルアーティストTimo Helgertの作品の一部と類似しているという疑惑に包まれた。問題になったシーンは、花で埋め尽くされた地下鉄、巨大な蛇が地下鉄の真ん中を進むシーンなどだ。Timo Helgertは最近、SNSを通じて「Black Mamba」のミュージックビデオが自身の作品をコピーしたと主張した。その後、aespaのミュージックビデオ監督の連絡を受け、「創作の過程を理解する」と立場を覆した。・aespa、SMエンターテインメントからデビューもスカウト時の本心語る「最初は詐欺だと思った」・aespa、QQ MUSICの韓国チャートで3週間1位をキープ今年デビューしたガールズグループのうち最長記録

【PHOTO】パク・ハソン、ラジオ番組の収録に参加…オーラ溢れるレッドコーデで登場
24日午前、パク・ハソンがソウル市陽川(ヤンチョン)区SBS木洞(モクトン)放送センターで行われた、SBSパワーFM「パク・ハソンのシネタウン」の収録に参加した。・【PHOTO】パク・ハソンが「2020 MAMA」レッドカーペットに登場!・パク・ハソン、抜群のスタイル&ファッションセンスをアピール「結局出したダウンジャンパー」

少女時代 ユナ、グラビアで魅惑的なムード…完璧なビジュアルに釘付け
少女時代のユナが完璧なビジュアルを誇った。23日に公開された写真の中で彼女は、透き通るような白い肌が際立つ姿から都会的な表情と魅惑的なムードまで限界のない魅力を披露し、注目を集めている。特にビューティー、ジュエリー、衣類など、それぞれ異なるグラビアを相次いで公開して影響力を発揮し、注目のスターであることを改めて証明した。ユナは現在、JTBC金土ドラマ「ハッシュ」(演出:チェ・ギュシク、脚本:キム・ジョンミン、制作:キーイースト、JTBCスタジオ)で生存型インターン記者のイ・ジス役に紛し、現実と絶えず向き合う若者の悩みをリアルに描き、話題を呼んでいる。

イ・イギョン、ドラマ「暗行御史」で共演中のINFINITE エル&元HELLOVENUS ナラと記念ショット…仲睦まじい雰囲気
俳優イ・イギョンがINFINITEのエル、元HELLOVENUSのナラと撮った微笑ましい記念ショットを公開した。本日(23日)、イ・イギョンは自身のInstagramに「来週月曜日にまた出頭するよ!」と書き込み、1枚の写真を掲載した。写真の中で彼は韓服を着てエル、ナラと一緒にカメラを見つめている。3人は仲睦まじい雰囲気をアピールし、感嘆を誘った。彼らは現在、韓国で放送中のKBS 2TV月火ドラマ「暗行御史:朝鮮秘密捜査団」に出演している。

SECRET NUMBER ディタ、韓国ドラマのファン「『トッケビ』の撮影地にも一人で行ったことがある」(動画あり)
SECRET NUMBERのディタが、韓国ドラマへの特別な愛情を見せた。最近韓国で放送されたKBS 2TV「PLAY SEOUL」では、SECRET NUMBERが地下鉄ツアーの名所を紹介した。まずディタは、地下鉄のソウルタヌリム観光センターを訪れ、旅行の情報を得ることができると話した。ジニとディタは清渓川(チョンゲチョン)に向かった。レア、スダム、デニスは2号線の蚕室(チャムシル)駅にあるアクアリウムを訪れた。レアは「来る度にドキドキして、嬉しい」と喜んだ。水中トンネルに入ったレアは「海の中に入ったらこんな感じだろうね」と話して楽しんだ。ジニとディタは清渓川の次に、市庁駅にある徳寿宮・石垣道(トクスグン・トルダムキル)に行った。ディタは「私のようにドラマ好きな人は分かると思う。tvN『トッケビ』の撮影地だった。韓国に来て一人で色んなところに行ったけれど、恋人同士で来ている人が本当に多かった」と話して笑った。石垣道を歩いた二人はワッフルの人気店を訪れた。生配信権をかけてゲームをした結果、ジニとディタが勝利した。レア、スダム、デニスが選んだ場所はDDPだった。3人はDDPで開催中のメディアアートの展示会に行き、記念写真を撮った。その後、5人はディタとジニの選んだ奨忠洞(チャンチュンドン)の豚足店に行った。レアは「練習ばかりしていたけれど、外出できて嬉しかった。次は皆で旅行に行こう」と感想を伝えた。

ENHYPEN、デビューアルバムが日本&海外メディアでも高評価「世界的な影響力を証明」
ENHYPENが海外の媒体から好評され、グローバルファンメイドグループの影響力を証明した。米ビルボードと日本サンケイスポーツなど、多数の媒体は11月30日に発売されたENHYPENのデビューアルバム「BORDER : DAY ONE」とタイトル曲「Given-Taken」を集中的に報道した。ビルボードは「ENHYPENはリアリティ番組『I-LAND』の最終メンバーで、テレビを通して得た人気を(デビュー後)数百万のストリーミングに変えた」と紹介すると同時に、ENHYPENとのインタビューを通してデビューアルバムで得たい成果とアーティストとしての目標、ファンに対するメッセージなど、幅広いテーマを取り扱った。「Teen Vogue」は「すでに世界中でファンダムを持つK-POPルーキー、ENHYPENに会った」というタイトルの記事を通じて、2020年にデビューしたグループの中で単一アルバム基準最多アルバム売上記録、新人賞受賞、韓国最大規模の年末授賞式への参加など、ENHYPENが短い時間で成し遂げた成果に焦点を当てた。「ELLE」も「ENHYPENとデビューアルバムの話題性がすごい」とENHYPENの強いファンダムに言及した後、「7人のメンバーがまだ10代であるにもかかわらず、デビューアルバムは深みのあるテーマを取り扱っている」と好評した。「Elite Daily」は「ENHYPENのデビューは2020年、K-POP界でもっとも大きな期待を集めた」とし、「彼らのデビューアルバム『BORDER : DAY ONE』を聞いたら、あなたも彼らのファンダムに合流することになるだろう」と絶賛した。日本の有力媒体もENHYPENのデビューと成果に大きな関心を示した。サンケイスポーツは「世界が注目する7人組ボーイズグループENHYPENのデビュー」について取り扱った。ENHYPENのデビューアルバム「BORDER : DAY ONE」は、発売日の一日だけで合計31万8528枚を売り上げ、今年デビューしたグループのアルバム(単一アルバム基準)売上では最高記録を更新した。日本オリコンデイリーアルバムチャートとiTunes「トップアルバム」の日本チャートではトップの座を獲得した。また、ビルボードチャートに「Given-Taken」を含め合計3曲をチャートインさせ、2020年最高の新人であることを証明した。・ENHYPEN、デビューアルバムの収録曲「Let Me In (20 CUBE)」MVを公開・ENHYPEN、アメリカ人気音楽番組「MTV Fresh Out Live」などに初出演大型新人として注目来年はコンサートをしたい

NCT、2020年に発売したアルバムが計511万枚売上を突破!ユニット活動から完全体まで…驚異の人気を証明
NCTの2020年に発売したアルバムの売り上げが全部で511万7千枚を突破した。NCTは今年NCT 127、NCT DREAM、WayV(威神V)など、各ユニットが発売したアルバムからメンバー全員が参加した2ndフルアルバムまで、2020年に発売したアルバムが全部で5,117,020枚(12月22日付け)に達し、素晴らしい成長と人気を改めて実感させた。特にNCTは、10月に発売した2ndフルアルバム「RESONANCE Pt.1」が1,463,798枚、11月に発売した「RESONANCE Pt.2」が1,217,122枚で、2ndフルアルバムの売り上げが2,680,920枚を記録し、ダブルミリオンセラーとなる快挙を達成した。また、ミリオンセラーとなったNCT 127は、3月に発売した2ndフルアルバム「NCT #127 Neo Zone」で売り上げ1,481,039枚を記録し、4月に発売されたNCT DREAMのアルバム「Reload」が674,928枚、6月に発売されたWayVの1stフルアルバム「Awaken The World」が280,133枚の売り上げとなり、NCTのワールドワイドな活躍を立証した。NCTは12月27日午後3時、NAVERのライブ映像配信アプリ「V LIVE」のBeyond LIVEチャンネルを通じて「Beyond LIVE-NCT:RESONANCE<Global Wave>」を開催する。・NCT、PCR検査の結果メンバー全員が陰性判定本日「KBS歌謡大祝祭」の事前収録に参加・NCT「2020 KBS歌謡祭」の事前収録をキャンセルメンバー全員がPCR検査を実施




