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  • 【PHOTO】元RAINBOW ジスク&ナム・ボラ、番組の収録に参加…キュートな笑顔

    【PHOTO】元RAINBOW ジスク&ナム・ボラ、番組の収録に参加…キュートな笑顔

    8日午後、元RAINBOWのジスク、女優のナム・ボラが、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市JTBC一山(イルサン)スタジオで行われたJTBC「差が出るクラス」の収録に参加した。・【PHOTO】元RAINBOW ジスク&ナム・ボラ、番組の収録に参加雪だるまに変身?可愛らしく挨拶・【PHOTO】元RAINBOW ジスク&ナム・ボラ、番組の収録に参加魅力溢れるポーズ

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  • CRAVITY、3rdミニアルバム「CRAVITY HIDEOUT:BE OUR VOICE」個人コンセプトフォト第2弾を公開

    CRAVITY、3rdミニアルバム「CRAVITY HIDEOUT:BE OUR VOICE」個人コンセプトフォト第2弾を公開

    CRAVITYが新しいコンセプトを公開し、カムバックに対する期待感を高めた。7日午後、公式SNSを通じて3rdミニアルバム「CRAVITY HIDEOUT:BE OUR VOICE」の個人コンセプトフォト第2弾が公開された。先立ってクールな雰囲気のレーサーになって強烈な変身を予告した彼らは、今回は端正なスーツ姿で穏やかなカリスマ性をアピールした。特に憂愁漂う眼差しで夢幻的なコンセプトを完璧にこなし、華やかなビジュアルを強調したクローズアップ写真はCRAVITYだけの特有の雰囲気が際立つ。180度異なる雰囲気で新しい魅力をアピールした姿と、彼らが存在する背景に書かれた文章は、CRAVITYが今回のアルバムを通じて伝えるメッセージに対する好奇心を刺激している。3rdミニアルバム「CRAVITY HIDEOUT:BE OUR VOICE」は今月19日午後6時に発売される。

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  • 「第22回全州国際映画祭」4月29日から5月8日まで10日間の正常開催へ…オン・オフラインでイベント計画中

    「第22回全州国際映画祭」4月29日から5月8日まで10日間の正常開催へ…オン・オフラインでイベント計画中

    「第22回全州(チョンジュ)国際映画祭」(執行委員長:イ・ジュンドン)が予定通り開催される。「第22回全州国際映画祭」は4月29日から5月8日まで10日間にわたって開催される。昨年、新型コロナウイルスの感染拡大によって、開催が1ヶ月延期され、審査上映からFALLing in JEONJUまで、なんと114日間の最長期間で開催された「第21回全州国際映画祭」が、今年は10日間の正常開催を発表した。新型コロナウイルスによるソーシャルディスタンスの段階別基準や防疫措置によって、細分化された推進計画をまとめ、これに合わせてオンラインとオフラインの両方で、イベントや映画の上映を正常に推進していく計画だ。また第22回を迎え、コロナ禍でも私たちの映画は続くという意味を込めた、新しいスローガンである「映画は続く」とともに、様々なプロジェクトとキャンペーンを準備しているという。「映画は続く」は、昨年厳しい1年を乗り越えた映画関係者と観客、全ての人々に向けて2021年も映画と共に進もうというメッセージと、新型コロナウイルスの影響で追い込まれた映画業界の危機を共に突破していこうという決意を込めたスローガンだ。さらに、新型コロナウイルスの影響で激変期を迎えている映画市場の中でも、挑戦する映画、新しい映画を発掘して紹介する、映画祭の本来の役目を果たそうという願いが込められた。執行委員長のイ・ジュンドンは「今回のスローガンでは、2020年のコロナ禍以降、映画に対する悩みと議論を交わすイベントになるという『第22回全州国際映画祭』の方向性を示した」と説明した。

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  • Cherry Bullet、1月20日に1stミニアルバム「Cherry Rush」を発売…約5ヶ月ぶりのカムバックに期待

    Cherry Bullet、1月20日に1stミニアルバム「Cherry Rush」を発売…約5ヶ月ぶりのカムバックに期待

    Cherry Bulletがカムバックする。Cherry Bulletは1月20日に1stミニアルバム「Cherry Rush」を発表し、今年初めての活動を開始する。想像旅行をテーマに夏のロマンを描いたアルバムで、昨年発売した「Aloha Oe」以来約5ヶ月ぶりのカムバックだ。アルバム名の「Cherry Rush」は甘いものを食べた後に、エネルギーが沸き上がる状態を意味するSugar Rushが由来だ。Cherry Bulletの甘い魅力を最大限に引き上げるトラックがファンに新たな幸せを届ける見通しだ。Cherry Bulletのカムバックを迎えて所属事務所のFNCエンターテインメントは7日、Cherry Bulletの公式SNSチャンネルを通じて新しいアルバムのプランポスターを公開した。公開されたポスターには、ラブリーな色感とキラキラと光る雰囲気が込められており、Cherry Bulletの新しいコンセプトを予想させる。本日(8日)、タイトルポスターを皮切りにジャケットポスター、2つのミュージックビデオ予告映像、ハイライトメドレーなどの順次公開が予告されたことに続き、1月20日には5ヶ月ぶりの新曲ミュージックビデオと共に初めてのミニアルバムが発売され、ファンの期待を高めている。Cherry Bulletは、チェリーのように愛らしいビジュアルと実力を兼ね備えた次世代K-POPガールズグループだ。最近、グローバルファンコミュニティプラットフォーム「Weverse」に合流するなど、ファンと活発にコミュニケーションをとっている。

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  • Dvwn、新曲「自由飛行」MV予告映像を公開…パク・シネの繊細な演技に注目

    Dvwn、新曲「自由飛行」MV予告映像を公開…パク・シネの繊細な演技に注目

    歌手Dvwnの新曲のミュージックビデオ予告映像が公開された。所属事務所のKOZエンターテインメントは本日(8日)、公式YouTubeチャンネルを通じて、Dvwnのデジタルシングル「自由飛行」のミュージックビデオ予告映像を公開した。公開された映像で女優のパク・シネは、恋人に言えなかった本音を手紙に書いている。その後、窓を通じて紙飛行機を飛ばしている様子が登場し、紙飛行機が本物の飛行機に変わって自由に空を飛び、注目を集める。Dvwnの叙情的なボーカルと合わさるパク・シネの繊細な感情の演技が、深い余韻を与える。デジタルシングル「自由飛行」は、Dvwnが昨年6月に発売した「明け方除細動Vol.3-CONCRETE」以来、約7ヶ月ぶりに披露する新曲。2021年に新たに活動を始め、より深まった彼だけの実力をアピールする予定だ。 これまで自身の自作曲で埋めた「明け方除細動」シリーズを通じて、共感と慰めのメッセージを伝えたとすれば、新曲「自由飛行」は、より一層深まった感性と歌声でリスナーたちを魅了するという。Dvwnのニューシングル「自由飛行」は今月12日午後6時にリリースされる。

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  • 「アリス」イ・ジェユン、共演したチュウォンへの愛情も“もっと親しくなることができた”

    「アリス」イ・ジェユン、共演したチュウォンへの愛情も“もっと親しくなることができた”

    常にイケメンなイメージだったイ・ジェユンが、今回はコミカルなキャラクターとなって帰ってきた。「アリス」で彼は重みのあるイケメンのキャラクターではなく、親しみを持てる刑事キム・ドンホとして視聴者の前に立った。イ・ジェユンはSBS金土ドラマ「アリス」(脚本:キム・ギュウォン、カン・チョルギュ、キム・ガヨン、演出:ペク・スチャン)で全身が筋肉質で脳も筋肉ではないかと疑われる、ジンギョム(チュウォン)の同僚キム・ドンホ役に変身した。未来の科学技術で武装した時間旅行者たちを、頭ではなく圧倒的な筋肉で倒す彼は、迫力溢れるも純粋な義理堅い刑事として視聴者の反響を得た。最近行われたNewsenとの紙面インタビューで、彼は「2019年の11月頃に撮影を始めた作品が、約1年で終わりました。撮影終了からも時間がかなり経ったので、古い思い出のように感じられます。今は今後挑む新しい作品への期待が大きいです」と放送が終了した感想を伝えた。「アリス」でイ・ジェユンが演じたキム・ドンホは、愚直だがどこか隙があって、重みがあるが純粋なキャラクターで描かれた。特に鍛えられた外見とは違って泥酔してコミカルなダンスを踊るなど、意外な魅力も披露し、視聴者の笑いを誘った。このようなシーンは、彼の実際の姿であるという。イ・ジェユンは「すべての作品がそうですが、演じる人物と僕を分離して考えたりはしません。処せられた状況が違うだけで、新しい環境に僕が置かれていると思っています」とし「親しい知人たちから、僕の普段の姿がドンホを通じて見えていると言われました。現場で即興的に作られたお茶目な演技が、そう見えたんだと思います」と愛情を伝えた。イ・ジェユンにとって「アリス」は新しい挑戦だった。これまで主に専門職のイケメンを務めてきたが、今回は単純でストレートな筋肉質の刑事に変身した。すぐには慣れなかったが、楽しい経験だったという。彼は「ドンホはこれまで演じた役とは差がありました。僕のお茶目な一面を活かすことができて楽しかったです。もちろん心構えは真剣ですが、現場でお茶目に振る舞って仕上げていく過程が楽しかったんです」とし「放送をモニタリングしながら、僕の新しい一面を見ることができました。事前制作でなかったら、もっと面白くできた部分も見えたので、それが残念です」と情熱を見せた。初めてキム・ドンホと向き合った時はどんな感じだったのだろうか。イ・ジェユンは「今回の『アリス』で、キム・ドンホは僕があまりやっていなかったイメージの役でした。だからこそ、もっと面白く演じられたんだと思います」と振り返った。また「体重を増やすなど、見える部分にも変化を与えて、新しい一面を見せられると思いました。もちろん、僕が持っている本質的な材料に限界がありますが、その材料をできるだけ活かして僕だけのイメージ、僕だけの色を作るのもすごいことだと思います」と作品に臨む姿勢を語った。イ・ジェユンが演じたキム・ドンホにさらに注目したいのは、彼が作品のために努力を惜しまなかったためだ。特にキム・ドンホ役を演じるために約20kgも体重を増やすなど、内面以外に外的な部分にも気を配った。単なる演技力のみでは演じられない『アリス』を選んだ理由について彼は「今回の作品はある意味、僕の成長のために選んで臨んだと言えます」と明かした。また「普段見せられなかった姿で演技し、様々なものを試みることができました。『アリス』はそんな意味から僕の新しい可能性を探る作品だったと思います。硬い部分を少し取り除き、柔軟さを得ていく過程です」と挑戦について熱意を見せた。このような彼の努力は、ペク・スチャン監督にも伝わった。イ・ジェユンは「ペク・スチャン監督は、これまで見せてきたものとは違うものを見せたがっていたんです。『イ・ジェユンという俳優が持っている他の長所を、ドンホを通じて見せたい』と言われました」と監督の言葉を伝えた。劇中でパク・ジンギョム(チュウォン)のパートナーだったキム・ドンホは、パク・ジンギョムとのウィットあるブロマンス(男同士の友情)のケミ(ケミストリー、相手との相性)を披露し、もう1つの視聴のポイントとなった。実際、現場でも2人のケミは特別だったという。イ・ジェユンは「チュウォンは最初から最後まで、同僚の俳優や撮影のスタッフがリラックスできるようにしてくれました。僕は人見知りですが、彼は古くからの知り合いのように接してくれて、もっと親しくなることができました」と伝え、チュウォンへの愛情をアピールした。また「チュウォンは無感情症のパク・ジンギョムを演じていたので、僕が隣で騒いだりしても笑えず我慢することが多かったんです。その無反応に、ドンホではなく僕イ・ジェユンが恥ずかしくなることもありました。ドンホは常にパク警衛につきまとうだけで、いざという時に役立たず、申し訳なかったです」と打ち明けた。イ・ジェユンが演じたキム・ドンホはコミカルなキャラクターだったが、「アリス」のジャンルそのものはただ面白いだけではなかった。未来からの時間旅行者が存在するというベースのもと、時間旅行を止めようとする者と守ろうとする者の対決が展開されるヒューマンSFドラマであり、少し重い雰囲気がある。劇中で唯一天真爛漫なキム・ドンホ役を演じたイ・ジェユンが、心を軽くして演じられた理由は何なのか。彼は「テーマそのものは簡単ではありません。未来人と時間旅行は、僕たちが一般的に接するドラマや映画のテーマなので、壁を感じたりはしなかったです。ドンホもそうでした」とし「いつも未来人にやられるドンホも僕も残念なのは同じだったんです。時間旅行に関する科学的な理論を悩む必要がない人物なので、軽い気持ちで演じることができました」と振り返った。複雑なタイムスリップドラマだったが、軽い気持ちでキム・ドンホを演じたというイ・ジェユン。しかし、悩みはあった。彼は「撮影期間が長く、シーンや台詞に関する悩みよりは、長い時間役作りのために作った体と体重をキープするのが一番難しかったです」とし「撮影の後半には、自然と体重が減っていました。それでも長い時間演じた役なのでさらに内面はドンホ化して、演技はプレッシャーなくこなすことができました」と撮影当時の悩みを打ち明けた。20kgも体重を増やして完成したキム・ドンホは、筋肉だらけのパワーキャラクターに見えるが、実は隙だらけの人物でもあった。イ・ジェユンは「体重を増やして力をパワーアップしましたが、それを発揮できず未来人に毎回やられる姿が一番悲しかったです」と明かした。また「毎回、未来人にやられるドンホを慰めていたキム・ヒソンさんとチュウォンを思い出します。ドンホは、同情される人物でした」と暴露し、笑いを誘った。

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  • 「女神降臨」ASTRO チャウヌ&ファン・イニョプ、ムン・ガヨンをめぐって喧嘩

    「女神降臨」ASTRO チャウヌ&ファン・イニョプ、ムン・ガヨンをめぐって喧嘩

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。ASTROのチャウヌとファン・イニョプが、ムン・ガヨンをめぐって取っ組み合いをした。7日に韓国で放送されたtvN水木ドラマ「女神降臨」第8話では、イム・ジュギョン(ムン・ガヨン)をめぐって殴り合うイ・スホ(チャウヌ)とハン・ソジュン(ファン・イニョプ)の様子が描かれた。この日、ハン・ソジュンはイム・ジュギョンが体調が悪いことに誰よりも早く気づき、修学旅行のバスで休んでいるイム・ジュギョンのところに行って、解熱剤をあげて彼女のそばにいた。そしてハン・ソジュンは遅れて追ってきたイ・スホを牽制するために、わざとイム・ジュギョンの頭を自身の肩に乗せた。イ・スホは、このようなハン・ソジュンの態度を見過ごせなかった。イ・スホは、すぐにハン・ソジュンを連れ出して、葦の茂みの中で取っ組み合いをした。イ・スホは「お前は人間か? 僕の気持ちを知っているくせに」とし、友情より愛を選んだハン・ソジュンを責め、ハン・ソジュンは「先着順だったのか? 先に好きになったからってどうしろというんだ」と言い返した。これに対して、ハン・ソジュンは「イム・ジュギョンを諦めろ」というイ・スホに「どうして諦めなければならないんだ? 彼女の気持ちが重要だ」とし、「気持ちは思うようにならない」と答え、勝者のない戦いを行った。

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  • SUPER JUNIOR、10thフルアルバム「The Renaissance」のリリース日が2月16日に決定!世界中のファンが期待

    SUPER JUNIOR、10thフルアルバム「The Renaissance」のリリース日が2月16日に決定!世界中のファンが期待

    SUPER JUNIORが10thフルアルバムの発売日を確定した。SUPER JUNIORは2月16日の午後6時、各音楽配信サイトを通じて10thフルアルバム「The Renaissance」の全曲をリリースする。YouTubeやNAVER TVのSMTOWNチャンネル、公式SNSを通じてタイトル曲のミュージックビデオも同時に公開する予定だ。所属事務所Label SJは、「当初1月の発売を目標にしていたが、完成度の高いタイトル曲を披露するために、やむを得ずカムバックの日付を調整することになった。SUPER JUNIORの10thフルアルバムを待ってくださったファンの皆さんには申し訳ない」とし、「現在、メンバーたちと事務所も、ニューアルバムの準備に全力で取り組んでいる。一生懸命に準備しただけに、多くの関心と期待をお願いしたい」と伝えた。SUPER JUNIORは予告イメージをはじめ、10thフルアルバムの「Raining Spell for Love(Remake ver.)」「Burn The Floor」「Tell Me Baby」のプロモーション映像など、様々なコンテンツを公開して、カムバックの雰囲気を盛り上げてきた。今回のアルバムには様々なジャンルの全10曲が収録されており、SUPER JUNIORのより一層深まった音楽の世界を満喫することができる。

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  • 【PHOTO】April チェウォン&チェギョン、ラジオ番組の収録に参加(動画あり)

    【PHOTO】April チェウォン&チェギョン、ラジオ番組の収録に参加(動画あり)

    7日午後、Aprilのチェウォンとチェギョンがソウル市陽川(ヤンチョン)区SBS木洞(モクトン)放送センターで行われたSBSラジオ「ペ・ソンジェのテン」の収録に参加した。・April チェギョン、中国のニュースを楽しく紹介!「ウィークリーチャイナウ4」新たなMCに抜擢・April、ドラマ「ドドソソララソ」のOSTに参加新曲「Falling In Love」を本日公開

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  • 【PHOTO】LABOUM ソルビン&ソヨン&ヘイン、ラジオ番組の収録に参加(動画あり)

    【PHOTO】LABOUM ソルビン&ソヨン&ヘイン、ラジオ番組の収録に参加(動画あり)

    7日午後、LABOUMのソルビン、ソヨン、ヘインがソウル市陽川(ヤンチョン)区SBS木洞(モクトン)放送センターで行われた、SBSパワーFM「イ・ジュンのヤングストリート」の収録に参加した。・LABOUM、12月24日にデジタルシングル「Cheese」でカムバック!ソヨンが作詞&作曲に参加・LABOUM「第4回大韓民国青年の日」広報大使に任命発足式&祭典にも参加

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  • BTS(防弾少年団)、5年連続の快挙!GAONチャートの年間アルバムランキングで1位を獲得…Block B ジコは3冠達成

    BTS(防弾少年団)、5年連続の快挙!GAONチャートの年間アルバムランキングで1位を獲得…Block B ジコは3冠達成

    BTS(防弾少年団)が5年連続で、GAONチャートの年間アルバムランキングで1位に輝いた。GAONチャートを運営する社団法人韓国音楽コンテンツ協会は、8日「Block B ジコの『Any song』が2020年、年間GAONデジタルランキング、ダウンロードランキング、ストリーミングランキングで1位になり、3冠を達成した」とし「BTSは2020年の年間アルバムランキングでも1位になり、5年連続年間アルバムランキング1位になった」と発表した。2020年、年間GOANチャートで3冠を達成した「Any song」は週間GAONチャートのデジタルランキング、ストリーミングランキングで5週連続1位をキープし、発売後今まですべてのデジタルランキングTOP100にランクインするほど人気を博した。2020年の週間GAONチャートで5週連続2冠を達成した楽曲は、ジコの「Any song」、SSAK3(RAIN&イ・ヒョリ&ユ・ジェソク)の「再びここ海辺」、BTSの「Dynamite(7週連続)」、Mirani&Munchman&Khundi Panda&MUSHVENOMの「VVS(Feat. JUSTHIS)」(Prod. GroovyRoom)である。BTSがGAONの年間ランキングで1位になったアルバムは「WINGS(2016)」「LOVE YOURSELF 承 Her(2017)」「LOVE YOURSELF 結 Answer(2018)」「MAP OF THE SOUL _ PERSONA(2019)」「MAP OF THE SOUL : 7(2020)」である。特にBTSは毎年最高の売り上げを更新し、今年発売した「MAP OF THE SOUL:7」がGAON認証以来、初めて「クアドラプルミリオン(Quadruple Million)」に認定された。2020年、年間デジタルランキングで最も高いGAON指数を記録したアーティストはBTSとIUだった。特にBTSは年間デジタルランキングTOP200に計19曲で最も多い楽曲がランクインし、IUは計8曲で2位になった。 昨年、最も忙しく活動したアーティストはNCTであったことが分かった。NCTは2020年に全5枚のCDを発売し(NCT 127、NCT DREAMを含む)、発売するアルバムはいずれもGAON認証を受けた。NCTが昨年発売したCDの売り上げはキットを含め、450万枚を超えることが分かった。2020年の年間デジタルランキングで最も高いGAON指数を記録したOST(挿入歌)は「賢い医師生活」のOSTであることが分かった。「賢い医師生活」のOSTは、年間デジタルランキング3位にランクインしたチョ・ジョンソクの「アロハ」を皮切りに、8曲が年間デジタルランキングTOP200にランクインする底力を発揮した。2020年にはTV朝鮮で放送された「ミスタートロット」が2019年から始まったトロット(韓国の演歌)ブームを昨年も維持する役割を果たした。年間デジタルランキングで最も高いGAON指数を見せたトロット曲は「ミスタートロット」で、優勝したイム・ヨンウンの「もう僕だけ信じてください」だった。MBC「遊んで何する」は、今年発売した楽曲でより人気を集めた。2020年、同番組で結成したSSAK3は「再びここ海辺」という楽曲で5週連続2冠に輝き、8月の月間デジタルランキングで1位にランクインした。その後結成された払戻遠征隊の「DON'T TOUCH ME」は、42週目のGAONチャートのデジタルランキング、ダウンロードランキング、ストリーミングランキング、BGMランキング、通話連結音ランキングで1位を獲得し、5冠の光栄を味わった。下半期に放送されたMnet「SHOW ME THE MONEY9」は、史上最高のシーズンという評価を受け、トロットが流行していた音楽界に再びヒップホップブームを巻き起こした。特に「SHOW ME THE MONEY9 Episode1」収録曲のMirani&Munchman&Khundi Panda&MUSHVENOMの「VVS(Feat.JUSTHIS)(Prod.Groovy Room)」は2021年1週目まで、週間GAONチャートで6週連続2冠を記録した。これは2020年に発売された楽曲のうち、BTSの「Dynamite」(7週連続)の次に長く週間ランキングで1位をキープした楽曲でもある。・BTS(防弾少年団)、米人気番組「BTS WEEKザ・トゥナイト・ショー」dTVにて本日より日本初配信!・BTS(防弾少年団)、GAONチャートの年間アルバムランキング1位に輝く史上最高記録を更新

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  • キム・ヒョナ、ついに活動再開!カムバック延期から約5ヶ月…1月28日に新曲リリース決定

    キム・ヒョナ、ついに活動再開!カムバック延期から約5ヶ月…1月28日に新曲リリース決定

    キム・ヒョナが活動を再開する。彼女が所属するP NATIONの代表であるPSY(サイ)は、公式SNSを通じてキム・ヒョナが28日の午後6時にカムバックすると伝え、注目を集めた。キム・ヒョナは昨年の8月26日にカムバックする予定だったが、健康上の問題でカムバックを延期した。事務所は昨年8月「キム・ヒョナが2019年、うつ病とパニック障害を患い、血管迷走神経性失神という診断を受けたことを初めて告白して以来、最高の姿をお見せするために長い間治療を受けてきた。これまで強い意志で努力をしてきたにもかかわらず、最近再び血管迷走神経性失神の症状が発生した」と説明した。・キム・ヒョナ&Jessi、胸元に顔を超密着!セクシーすぎる大胆ショットを連発「愛しのお姉さん」・キム・ヒョナ、セクシーすぎる大胆ショットを公開破格的なファッションに驚き

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