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チョン・ウヒ&キム・ムヨル、新ドラマ「ゼロ(0)」で共演なるか…オファーを受けて検討中
チョン・ウヒとキム・ムヨルが「ゼロ(0)」でドラマに復帰するだろうか。チョン・ウヒの所属事務所であるNAMOO ACTORSは本日(24日)、Newsenとの取材を通じて「ゼロ(0)」への出演に関連し、「オファーを受けた作品の1つだ」と明らかにした。キム・ムヨルの所属事務所の関係者も、出演説について「出演のオファーを受けて検討中だ」と伝えた。「ゼロ(0)」はSFと追跡スリラーが合わさったドラマで、映画「鬼手(キシュ)」のリ・ゴン監督が演出、「秘密の森」シリーズを書いた脚本家のイ・スヨンが脚本を務めるという。現在、ソ・カンジュンが出演を検討している。2人が「ゼロ(0)」への出演を確定した場合、チョン・ウヒは約2年、キム・ムヨルは3年ぶりのドラマ出演となる。

【PHOTO】Brave Girls、DRIPPIN「SHOW CHAMPION」の収録に参加(動画あり)
24日午後、Brave Girls、DRIPPINが京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市MBCドリームセンターで行われたMBC every1「SHOW CHAMPION」の収録に参加した。・【PHOTO】DRIPPIN、インタビューで見せた爽やかな魅力・Brave Girls、モバイルゲームのモデルに抜擢!5月から様々なPR活動を展開

パク・ソジュン、自然を背景にしたドラマチックなグラビアを公開…魅力溢れる姿に釘付け
美しい自然を背景にしたパク・ソジュンのグラビアが公開された。本日(24日)公開されたグラビアで彼は窮屈な日常から離れ、すっきりとした自然の中で青春の魅力をアピールしながらも、無表情のクールな姿まで盛り込んだ。視線を集める清涼さと共にカルヴァンクラインジーンのシグネチャーデニムを自分だけの魅力で着こなし、ドラマチックなグラビアを完成させた。また自然に流したヘアスタイルと、腕枕をしている気だるそうなポーズで魅惑的な雰囲気をかもし出している。スマートなデニムオンデニム、パク・ソジュンの深い眼差しと優しい笑顔をさらに際立たせ、今回のグラビアの魅力をより倍増させている。特に、広い草原の上に立っている姿は長い手足で完璧なフィット感を見せつけたり、美しい済州(チェジュ)の背景と彫刻のような横姿が加わり、女心を引き付ける。彼は撮影現場でもポーズはもちろん、眼差しだけでもグラビアのコンセプトを完璧に表現し、現場の雰囲気をリード、グラビア達人の一面を加減なく見せつけ、スタッフの歓呼を引き出したという。

CLCのSORN、デビューから6年…1stソロ曲「RUN」をリリース!ぬくもりのある柔らかい歌声
CLCのメンバーSORNが一層成熟した声で、ソロデビューを果たした。SORNは3月23日の午後6時、各種音楽配信サイトを通して、ニューシングル「RUN」を発売した。2015年にCLCでデビューして以来、初めて披露するソロ曲であるだけに、韓国と海外の音楽ファンから熱い関心を集めた。人々から期待される中、ベールを脱いだ「RUN」は、アコースティック要素が加わったポップジャンルのトラックだった。彼女はすべての歌詞が英語になっている今回の新曲を通して、皆の新しいスタートを応援した。特に彼女は、聞いているだけでも癒される、温かくぬくもりのあるボーカルで耳を魅了した。また、3分ほどの曲を一人で歌い上げ、ボーカリストとしての一面を再証明した。これまでCLCとして披露してきた音楽とは異なる雰囲気の曲であるということも、見どころだ。彼女はCUBEエンターテインメントの練習生を経て、2015年にチャン・スンヨン、オ・スンヒ、チェ・ユジン、チャン・イェウン、クォン・ウンビンと共にCLCとしてデビューした。数年間に渡って、実力を磨き、音楽ファンに自信をもって出した1stソロ曲「RUN」は、「No」「BLACK DRESS」「ME(美)」「HELICOPTER」など、強烈なコンセプトとダイナミックなパフォーマンスが印象的なCLCのヒット曲とは違う魅力を感じられる。彼女だけの感性をそのまま盛り込んだ「RUN」で、大きな可能性を見せたSORNが、今後どのような歌声とステージで音楽ファンに喜びを届けるか、注目される。

SHINee、タイトル曲「Don't Call Me」リミックスバージョンを27日に公開…iScreaMの第7弾プロジェクト
SHINeeの7thフルアルバムのタイトル曲「Don't Call Me」のリミックスバージョンが公開される。リミックス音源プロジェクト「iScreaM」が発売するシングル「iScreaM Vol.7 : Don't Call Me Remixes」は3月27日午後6時より、各種音楽配信サイトで確認できる。今回のシングルにはDJ、プロデューサー、シンガーソングライターなど多方面で活躍しているイギリス出身のミュージシャンFox Stevensonと、韓国や海外で注目を集めるEDMプロデューサーのESAIが、それぞれのスタイルで再解釈した2つの「Don't Call Me」リミックスバージョンを収録しており、原曲とは異なる魅力が感じられるという。SHINeeの7thフルアルバムのタイトル曲「Don't Call Me」は、愛に裏切られた主人公が相手に電話するなと警告する内容を盛り込んだヒップホップ曲で、韓国国内の配信、レコードチャート1位はもちろん、iTunesトップアルバムチャートでは世界47ヶ国地域で1位、中国QQ MUSICおよびKuwo Musicデジタルアルバム売上チャートで1位、日本オリコンウィークリーチャートアルバム1位、LINE MUSICのアルバムトップ100チャート1位など、グローバルな人気を得ただけに、今回のリミックスバージョンにも高い関心が寄せられる。SHINeeは4月4日の午後3時、NAVER「V LIVE」の「Beyond LIVE」チャンネルを通じて、世界中に生中継されるオンラインコンサート「Beyond LIVE - SHINee : SHINee WORLD」を開催する。

【PHOTO】宇宙少女 ダヨン、ラジオ出演のため放送局へ…圧倒的な美貌(動画あり)
24日、宇宙少女のダヨンがソウル汝矣島(ヨイド)KBS新館で行われたKBSクールFM「チョン・ウンジの歌謡広場」の収録に参加した。・宇宙少女 EXY&ダヨン&ダウォン&ヨルム&ボナ、ニューアルバム「UNNATURAL」コンセプトフォト第2弾公開・宇宙少女 EXY&ダヨン&ダウォン&ヨルム&ボナ、ニューアルバム「UNNATURAL」コンセプトフォト公開

ファン・チヨル、ニューミニアルバム「Be My Reason」コンセプトフォト第2弾を公開
ファン・チヨルがニューミニアルバムのコンセプトフォト第2弾を公開した。所属事務所のTEN2エンターテインメントは24日、公式SNSを通じてファン・チヨルのニューミニアルバム「Be My Reason」のコンセプトフォト第2弾を公開した。公開されたイメージの中には、ホワイトトーンの衣装を着て華やかな春の感性を感じさせる照明と共にファン・チヨルの姿が写っている。特に彼は、爽やかな雰囲気とは違って今にも涙を流しそうなしっとりした眼差しでカメラを見つめ、新曲への好奇心を刺激した。続けて公開された画像の中でファン・チヨルは、来たるべき別れを諦めたかのようにソファに寄りかかってそっと目を閉じており、やさしい魅力と切ない姿でファン心を刺激した。ファン・チヨルが2019年1月にリリースしたフルアルバム「The Four Seasons」以来、2年3ヶ月ぶりに発売するニューミニアルバム「Be My Reason」は、歌手ファン・チヨルとして生きる理由だった自分のファン、音楽、そして大事な人々のために制作した、最もファン・チヨルらしいアルバムだ。公開したトラックリストによると、今回のアルバムはタイトル曲「Two Letters」をはじめ、「You are the reason」「She`s Gone」「Rain」「I Didn't Know」「Unforgettable」までファン・チヨルの深い感性を盛り込んだ6トラックで構成された。それだけでなく、ファン・チヨルがTEN2エンターテインメントを設立した後、初めて出すアルバムであるだけに、楽曲の完成度を高めるため昼夜を問わず録音やアルバムの制作にまい進したという。新たにスタートするファン・チヨル。彼の新たな出発を告げるアルバムに期待が高まっている。

SUPER JUNIOR、自主制作バラエティ「(株)SJグローバル」が3月24日よりスタート!サラリーマンに変身?
SUPER JUNIORが、サラリーマンに変身した。SUPER JUNIORは3月24日午後6時、YouTubeのSUPER JUNIORチャンネルを通じて、「(株)SJグローバル」の予告映像を公開し、新しい自主制作バラエティコンテンツの始まりを告げる。コンテンツ内で「(株)SJグローバル」は、世界的K-POPグループSUPER JUNIORが世界的な人気を得るまで、昼夜問わずサポートしてきた中小企業という設定だ。今回の自主制作バラエティ番組は、新入社員のパク・ジョンス(イトゥク)、キム・ジョンウン(イェソン)、シン・ドンヒ(シンドン)、イ・ヒョクジェ(ウニョク)、イ・ドンヘ、(ドンヘ)、チェ・シウォン(シウォン)、キム・リョウク(リョウク)、チョ・キュヒョン(キュヒョン)が、(株)SJグローバルに入社することから繰り広げられるドタバタエピソードを描く予定だ。SUPER JUNIORの自主制作バラエティコンテンツ「(株)SJグローバル」は26日午後6時にYouTubeのSUPER JUNIORチャンネルで第1話が公開され、毎週金曜日の午後6時に公開される。

“明日カムバック”IU、新曲「LILAC」MV予告映像を公開…華やかなパフォーマンスを披露
IUが明日カムバックする。所属事務所のEDAMエンターテインメントは本日(24日)、YouTubeチャンネルを通じて5thフルアルバムのアルバム名と同名のタイトル曲「LILAC」のミュージックビデオの予告映像を公開した。この映像には、旅立つために汽車のプラットホームに入ったIUが、チケットを取り出して目的地を確認しながら、わくわくとした表情を見せている。また、それぞれ違う空間で舞い散る花びらとともに華やかなパフォーマンスを披露した彼女は、笑顔で明るい雰囲気を作り出し、視線を奪った。予告映像と共に公開された「LILAC」の音源はファンキーなリズムのポップサウンドと、彼女の優れた歌声が完璧に調和し、リスナーを一気に魅了した。映像の最後には、清らかで繊細な彼女のボーカルと「Oh Lilac」「春風のように」という歌詞が登場し、新曲への関心がより一層高まっている。4年ぶりに発売されるIUの5thフルアルバム「LILAC」は、様々なジャンルのミュージシャンとのコラボを通じて、さらに広がった音楽性と新しいサウンドを披露することを予告している。今回のアルバムにどのような音楽が盛り込まれているのか、注目を集めている。今回のミュージックビデオは、様々なアーティストと作業してきたFlipevilが演出を担当した。IUは3月25日に5thフルアルバムをリリースする。

【PHOTO】PENTAGON、PURPLE KISS「SHOW CHAMPION」の収録に参加(動画あり)
24日午後、PENTAGON、PURPLE KISSが京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市MBCドリームセンターで行われたMBC every1「SHOW CHAMPION」の収録に参加した。・PURPLE KISS、デビューアルバム「INTO VIOLET」の初動売上が1万2千枚を突破!・PENTAGON、本日(22日)「スターロード」に出演完璧なビジュアルとバラエティセンスを予告

BLACKPINK ロゼ、韓国の女性ソロ歌手として史上最高の記録を更新!新曲「On The Ground」がビルボード「HOT100」70位にランクイン
BLACKPINKのロゼがアメリカのビルボードのメインシングルチャートで歴代K-POP女性ソロアーティストの最高ランキングを塗り替えた。ビルボードが3月23日(現地時間)に発表した最新チャートによるとロゼのソロシングルのタイトル曲「On The Ground」は「HOT100」70位に初めてランクインした。これは、今までK-POP女性アーティストのソロ曲が米ビルボード「HOT100」チャートで立てた記録の中で、一番良い成績だ。特に現地、世界的な新型コロナウイルスの感染拡大の影響で活動が上手くできない状況で音楽だけの力であげた成果であるため、注目されている。「HOT100」は、すべてのジャンルの音楽を合わせて集計する米ビルボードメインチャートだ。ストリーミング実績と音源&レコードの売上の他、ラジオ放送の点数などを合算するため、主流のポップ市場内の大衆的な人気と認知度を測る重要な基準の一つとして取り上げられる。早い流行と時代の流れを反映した「ビルボードグローバル200」チャートで、ロゼの存在感はより輝いた。アメリカを含め世界200の地域で収集されたストリーミングと音源売上をベースにランキングを決めるこのチャートで「On The Ground」は、1位を獲得した。K-POPソロアーティストとしては初の快挙だ。たくさんの主要外国メディアはロゼを集中的にピックアップした。アメリカの経済専門誌「フォーブス」は「BLACKPINKとしてのグループ活動まで含めると、8回目となる意味のある活動」と振り返った。ビルボードのK-POPコラムニストとして有名なジェフ・ベンジャミンも「ロゼが韓国女性ソロアーティスト最高記録を立てた」と好評した。実際、BLACKPINKはアメリカのビルボード「HOT100」に数回名前をあげ、K-POPガールズグループ最初最高の修飾語を刻み続けてきた。「DDU-DU DDU-DU」(55位)、「Kiss And Make Up」(93位)、「Kill This Love」(41位)、「Sour Candy」(33位)、「How You Like That」(33位)、「Ice Cream」(13位)、「Lovesick Girls」(59位)という記録に続き、ロゼはソロ曲「On The Ground」で記録を更新した。ロゼは12日、初のソロアルバムの音源を発表した後、様々なグローバルチャートで華麗な記録更新を続けている。これに先立ち、新曲「On The Ground」はアメリカなど合計51ヶ国iTuneトップソングチャートでトップとなり、グローバルYouTubeソングチャート(3月12日~3月18日集計)とミュージックビデオチャートでも1位を記録した。また、世界最大音楽配信プラットフォームのSportifyのグローバルトップ50チャートでも8位に進入した後、トップ10に安着した。続いて、イギリスのオフィシャルチャートシングルでもトップ100に43位で進入しK-POP女性ソロ初というタイトルを加えた。「On The Ground」ミュージックビデオは20日、YouTube再生回数が1億回を突破した。YouTubeに公開されてから約1週間で成し遂げた成果であり、これも再生回数1億回を達成したK-POP女性ソロアーティストのミュージックビデオでは最短期間での記録達成で意味深い。・BLACKPINK ロゼ、米ビルボードのグローバルチャートで1位に!K-POPソロアーティスト初の快挙・BLACKPINK ロゼ、新曲「On The Ground」ダンスパフォーマンス映像を公開繊細かつダイナミックな動きに注目

“不仲を告白”神話 エリック&ドンワン、和解後初めてライブ配信に登場…2人でハートを作るシーンも
神話(SHINHWA)のエリックとドンワンが和解した後、仲良い姿を公開した。ドンワンは23日、自身のYouTubeチャンネルを通じてライブ配信を行った。 同日、ゲストとしてエリックとアンディが登場して、ライブ配信を盛り上げた。最近、対立していたエリックとドンワンが仲直りしただけに、この日のライブ配信は多くのファンから注目を浴びた。特にエリックとドンワンは「指ハートをしてほしい」というファンの要請に、恥かしがりながらも、すぐに要望を受けて優しく指ハートをつくり、カメラを見つめながら明るい笑顔まで見せた。アンディもそんな2人の姿を嬉しそうに見ていた。これに先立ち3月14日、エリックは自身のSNSにドンワンへの不満を吐露した。これに対し、ドンワンも反論する書き込みを掲載し、2人の対立は深まったが、1日後に直接会って仲直りし、韓国最長寿アイドルグループの底力を見せつけた。その後、エリックはファンとの誤解も解消し、リーダーらしい姿を披露した。・神話 エリック、ドンワンとの不仲を告白ファンと口論も「僕抜きで会議やClubhouseまで」・神話 エリック、ドンワンとの和解を報告メンバーやファンに感謝のコメントも「神話を守ろう」





