Newsen
記事一覧

【PHOTO】ユン・ウネ、ラジオ出演のため放送局へ…華やかな表情
7日午前、ユン・ウネがソウル市陽川(ヤンチョン)区SBS木洞(モクトン)放送センターで行われたSBSラブFMラジオ「ホ・ジウンショー」の放送に参加した。彼女が出演した、韓国で2006年に放送されたドラマ「宮~Love in Palace」が、15年ぶりにリメイクされることで話題を集めている。・ドラマ「宮~Love in Palace」リメイクが早くも話題!主要キャストをおさらい&近況に注目・ユン・ウネ、カジュアルなスタイルの近況を公開お人形のような美肌に視線釘付け

NCT テイルとコラボ!ムン・スジン、4月11日にニューシングル「あの月」を発売
歌手ムン・スジンがNCTのテイルとコラボする。所属事務所のMillion Marketは6日、公式SNSを通じて新しいシングル「あの月」の予告イメージ2枚を公開した。公開された予告イメージには、ブルーの光が夢幻的な雰囲気を与える空間でカメラを見つめているムン・スジンの姿が収められている。彼女が披露する不思議な魅力が「あの月」という曲名と噛み合い、より一層好奇心を刺激する。これとともに、フィーチャリングとして参加したテイルの予告イメージも公開された。彼はムン・スジンと対比する赤色のカーテンを背景にクールなムードを演出した。イメージの上部にはムン・スジン、TAEIL of NCTというフレーズが加わり、2人のコラボレーションに対する期待を高めた。新しいシングル「あの月」は、ムン・スジンが昨年10月に発売したシングル「Walk in the night(Feat. Zion.T)」以来、約6ヶ月ぶりに披露する新譜だ。特に今回の新曲にはテイルがフィーチャリングとして参加し、より注目を集めている。彼女のユニークな声色とNCTのメインボーカルであるテイルの声が調和し、斬新で独特な雰囲気の曲に仕上がると期待が集まっている。ムン・スジンは芸名MOONで2018年にデビューし、様々な活動を通じて実力派アーティストに位置づけられてきた。魅力的かつ独特な歌声でR&B、ヒップホップミュージシャンとコラボレーションしながら多彩なシナジー(相乗効果)を発揮し、K-POPアーティストのアルバムにも参加しながら存在感を証明した。特に彼女は、今回の新曲発売とともに活動名を本名のムン・スジンに変更し、新しいイメージを予告。テイルとのコラボを通じて、一層成熟した感性を与えるムン・スジンの活動に音楽ファンの期待が高まっている。新しいシングル「あの月(Feat. テイル of NCT)」は、今月11日午後6時に全てのオンライン音源サイトを通じて発売される。

SHINee キー&テミン、リパッケージアルバム「Atlantis」予告イメージを公開…魅力溢れる眼差し
SHINeeが爽やかな音楽から、ミンホが作詞に参加した楽曲まで、より一層豊かな魅力のリパッケージアルバムでカムバックする。リパッケージアルバム「Atlantis」は今月12日午後6時に音源が公開される。爽やかな魅力を予告したタイトル曲「Atlantis」をはじめ、「Area」「Days and Years」など、3つの新曲が追加された全12曲で構成され、彼らのより一層多彩な音楽カラーに出会うことができる。追加で収録された新曲「Area」は、スキャットとフルートの旋律が寂しいムードを際立たせるプログレッシブR&Bジャンルの楽曲で、メンバーのミンホが作詞に参加した歌詞には、離れていった恋人の空席を残したまま、いつも同じ場所にとどまる切ない気持ちを独白の形式で紐解いて目を引く。また、「Days and Years」はミニマルな伴奏とSHINeeのボーカルのハーモニーが合わさったR&Bベースのポップ曲。すべての瞬間が完璧ではなくても、生涯を共に過ごそうという内容を歌詞に込めており、シンガーソングライターのColdeがラップメイキングに参加し、魅力を倍増させた。また、本日(7日)0時には公式SNSを通じて、ファンタジーのようなビジュアルが際立つキーとテミンの予告イメージが公開されて、ニューアルバムに対する期待を高めた。リパッケージアルバム「Atlantis」は、4月15日に発売される。

“CUBE ホン・スンソン前会長が手がける新人グループ”HOT ISSUE、4月28日に正式デビュー決定!
HOT ISSUEが4月28日に正式デビューする。本日(7日)、公式SNSを通じてデビューアートワークが公開された。このアートワークの中には、赤い色の椅子とその上に花で飾られた銃が写っている。花の中に隠された銃は、メンバーたちのきれいなビジュアルと相反する強烈な実力を見せるという、HOT ISSUEの野心と覚悟が盛り込まれている。所属事務所のS2エンターテインメントは「HOT ISSUEが今月28日、1stミニアルバム『ISSUE MAKER』でデビューする。当社で初めて披露するガールズグループであるだけに、完成度の高い音楽とパフォーマンス、メンバーたちの魅力が際立つアルバムを準備している。正式デビューを控えたHOT ISSUEにたくさんの関心をお願いする」と伝えた。この日公開されたHOT ISSUEのデビューアルバム名は「ISSUE MAKER」で、音楽界でイシューをつくるスターに跳躍するという意味を込めた。これはHonest、Outstanding、Terrificの略字とISSUEを結合し、音楽界に率直で立派なイシューをつくるというグループ名とつながり、より一層期待を高める。HOT ISSUEはナヒョン、メイナ、ダナ、イェウォン、ヒョンシン、イェビン、ダインの7人で構成されたガールズグループだ。優れたボーカルとパフォーマンスはもちろん、作曲、作詞能力など多彩な才能を持っている実力派で、デビュー前から韓国国内外のファンから注目されている。

Wanna One出身カン・ダニエル、タイトル曲「Antidote」MV予告映像を公開…様々な象徴に注目
Wanna One出身のカン・ダニエルが完成度の高いミュージックビデオを披露する。本日(7日)0時、公式SNSを通じてニューアルバム「YELLOW」のタイトル曲「Antidote」のミュージックビデオ予告映像が公開された。15秒の短い映像だが、多様な象徴が複雑に交差し、妙な余韻を残す。バラバラになったマネキンの間にひとり残されたカン・ダニエルと、どこかに手が吸い込まれるシーンは圧巻で、光が漏れるところに向かって疾走するラストシーンも意味深だ。解毒剤を意味するタイトル曲「Antidote」とどのような関係があるのか、好奇心を刺激する。所属事務所のKONNECTエンターテインメントは、ミュージックビデオについて「時空間の境界が崩れる象徴を通じて曲が伝えようとするメッセージを込めた。歪んだアングル、上下構図の反転を通じて新しく感覚的な映像に仕上げた」と説明し、期待を高めた。そして「以前発表されたシングル『PARANOIA』と繋がるストーリーテリングも面白いだろう」と付け加えた。「Antidote」はカン・ダニエルの音楽における新たな試み、進化を予告する。K-POPシーンでは珍しいAlternative R&Bとなった。「COLOR」シリーズ3番目のアルバムである「YELLOW」は二重性、どんでん返しをキーワードに従来の枠を破る音楽で構成された。今月13日午後6時に発売される。

歌手イ・ヒョン、HYBEの新社屋を紹介…ジムや食堂など充実した施設に感嘆(動画あり)
BTS(防弾少年団)と歌手のイ・ヒョンが「HYBE」(旧Big Hitエンターテインメント)の社屋を紹介した。イ・ヒョンは最近、公式YouTubeチャンネル「ヒョニコンボTV」に「Big Hitのチョン・ドジョン(朝鮮建国の功臣)イ・ヒョン! Big Hitの新社屋ツアー」と題した映像を公開した。この映像では、彼がHYBEの新社屋であるソウル龍山(ヨンサン)区トレードセンターのあちこちを回りながら内部施設を紹介する姿が収められた。イ・ヒョンは広い食堂と構成されたフィットネスジム、資料保管室、様々な練習室、撮影スタジオ、控え室、プロデューサーと歌手たちの個人作業室などを順を追って説明した。彼は「練習室に来てBig Hitが本当に大きくなったことを実感した」と話した。またBTSのSUGA、J-HOPE、Vも最近、新社屋でNAVERのライブ映像配信アプリ「V LIVE」の生配信行い、内部施設に言及した。当時の放送でSUGAは「3階のスタジオ会議室にいるが、かなり大きい」とし「僕は会議室がこんなに多いのは初めて見た」と話した。J-HOPEは「思ったよりとても良い。本当によくできている」と感嘆した。Vは「僕はこれまで生きてきて、こんなに大きな事務所を本当に初めて見た」とし「僕たちがここで感じるのは『うわ~Big Hit、本当に成長したんだ』ということだ」と語った。SUGAは「新ビルを自慢させてもらうと、空間がとても楽な雰囲気だ。それぞれの休憩室もあるし、とても居心地がいい」と話し、J-HOPEは「練習室が良かった」と共感した。SUGAは「BTSの練習室。今日も練習をしてきた練習室がとても大きかった。ほぼ公演会場がくっついているような大きさの練習室は生まれて初めて見た」とし「一番大きい練習室を僕たちが単独で使う。練習室の隣に控え室(休憩室)があった。放送局の控え室より広かった。本当に衝撃的だった」と明らかにした。J-HOPEは「とても良いシステムだ」とし「様々な練習映像を撮ることができるのではないだろうか」と話した。Big Hitエンターテインメントは3月、社名をHYBE(議長:バン・シヒョク)に変更し、新社屋に移転した。バン・シヒョク議長は、従来のBig Hitエンターテインメントのレーベル事業部門を単純物的分割し、Big Hit Music(HYBEが持分100%保有)を新設した。Big Hit MusicにはBTS、イ・ヒョン、TOMORROW X TOGETHERが所属している。レーベルは、Big Hit Musicの他にBELIFT LAB(ENHYPEN所属)、SOURCE MUSIC(GFRIEND所属)、Pledisエンターテインメント(NU'EST、SEVENTEEN所属)、KOZエンターテインメント(ジコ所属)、HYBE Labels Japanで構成されている。HYBEの新ビルは地上19階、地下7階、全体面積は約6万平方メートルだ。HYBE傘下のマルチレーベルの役職員や関連会社の役職員など1000人以上が勤務している。内部は音楽作業室と撮影スタジオを含めたエンターテイメント特殊施設、事務用空間、共用福祉空間の大きく3つのセクションで構成されている。地下には一般公開されるミュージアムスペースも用意された。HYBEは「職員のための福祉空間もあちこちに設けられている。オフィスを3階ずつに分けて内部階段を設置して移動を便利にし、フロアとフロアが重なる空間には職員のリフレッシュと自由なコミュニケーションのためのライブラリー兼ラウンジ、ジムなどが設けられた」と説明した。続けて「ビルの最上層部には柔軟な思考とコミュニケーションのためのオーディトリアムやカフェ、外部庭園などが設けられた。200本以上のシラカバが植えられた外部庭園は、仕事に疲れた心と考えを整えるという意味で「Comb」と名づけられ、カフェはスペシャルティコーヒーブランドとコラボし、独創的なオフィスカフェブランドを提供している」と伝えた。新ビルの空間ブランディングを総括したミン・ヒジンCBOは「空間は態度を作り、態度は価値と文化を作る」とし「多様性を持ったそれぞれのメンバーがインスピレーションを得て楽に仕事できる空間を作り、このような空間で自由に働く文化が企業の新たな価値を作り出すと信じている」と語った。・BTS(防弾少年団)&TOMORROW X TOGETHERも祝福!歌手イ・ヒョン、YouTubeチャンネルを開設(動画あり)・BTS(防弾少年団)のSUGA&J-HOPE&V、新社屋の規模に驚き「生まれて初めて」

Highlight、約2年6ヶ月ぶりとなる完全体カムバックを予告「5月を目標にアルバム準備中」
Highlightが5月にカムバックする。本日(7日)、所属事務所のAround Usエンターテインメントは、Newsenを通じて「Highlightが5月中の発売を目標にアルバムを準備している」と明かした。これは2018年11月に発売したスペシャルアルバム「OUTRO」以来、約2年6ヶ月ぶりの新譜だ。2018年8月にリーダーであるユン・ドゥジュンを皮切りに、次々と入隊した彼らは昨年12月に末っ子メンバーのソン・ドンウンまで除隊し、メンバー全員が国防の義務を果たしたアイドルグループになった。除隊後、メンバーたちはソロアルバムの発売、バラエティ番組のMCなど精力的な個人活動を続けてきた。久々に披露するHighlightのアルバムに多くのリスナーたちの期待が集まっている。また、wavveの新バラエティ「反転のHighlight」が今月16日から初公開される。同番組では、軍白期(入隊による空白期)を無事に終えて帰ってきた彼らの新しく、一風変わった魅力が盛り込まれているという。・Highlight、30代で初!4人揃ったグラビアを公開「メンバーたちと一緒にいると心強い」・Highlight、自然に笑いを取る方法を研究中!?生配信で和気あいあいとしたチームワークを披露

SEVENTEEN ミンギュ、いじめ騒動が終結…活動再開へ「心配おかけし申し訳ない」(全文)
SEVENTEENのミンギュがいじめ疑惑を晴らした。所属事務所Pledisエンターテインメントは本日(6日)、ミンギュの学生時代に関する最終的な公式コメントを掲載した。Pledisは「最後に中学時代のことを投稿した方を通じて、Bと呼ばれる当事者の方とも連絡を取ることができ、3週間以上にわたり事実関係を確認してきた。約10年前に起きたことに対し、それぞれの主張にずれが生じた部分もあったが、お互いが同意できる部分を探すために努力した」とし「アーティスト(ミンギュ)は当事者の方が説明した状況が記憶に残っておらず、特別な意図はなかったとしても、本人によって当事者の方を傷つけた部分があったのであれば申し訳ないというメッセージを、会社を通じて伝えた。当事者の方も、過去のことでアーティストがより大きな責任を負うことを願っていないとおっしゃった」と知らせた。ミンギュは「ファンの皆さんに心配をおかけして申し訳ない」とし「今回の件を経験して大変でもあったが、僕の考え方や記憶とは違い、意図せず僕の行動により誰かが傷つくこともあるということを知った。また、これからどのような態度で過ごすべきか考える時間でもあった。今後はより慎重に行動したい」と伝えた。これを受け、ミンギュは暫定的に中断していた活動を再開し、決められたスケジュールをこなしていく予定だ。今回の発表に先立ってPledisは「当社はアーティストと同じ塾に通った当時のことを投稿した方と、数回にわたり話し合いをし、追加で事実関係を確認した。このような過程を経て、今回の件について誤解を解き、終わりにするということで同意した」と明かしていた。・SEVENTEEN ミンギュ、いじめ傍観者の疑惑が終結事実関係を確認「多くの人が心に傷を負った騒動に当惑」・SEVENTEEN ミンギュ、いじめ疑惑を提起する人物と合意「脱退や活動中断は望んでいない」【Pledisエンターテインメント 公式コメント全文】こんにちは。Pledisエンターテインメントです。ネット上に掲載されたSEVENTEENのメンバー ミンギュの学生時代に関連し、当社の最終的な公式コメントをお伝えします。まず、当社は今回の事案について、事実関係をもれなく確認し、何よりその過程で誰も不当に感じないようにするという原則のもと臨みました。よって、アーティストに関する文章を書いた方々と直接コミュニケーションを取って事実関係を確認し、これを通じて事実ではなかった、または誤解があった部分を正し、明らかにしてきました。先立ってお伝えしたコメントに続いて、最後に中学時代について書いた投稿者の方を通じて、Bと呼ばれる当事者の方とも連絡がつき、3週間以上、事実関係を確認してきました。約10年前の出来事について、それぞれの主張と記憶にずれがありましたが、お互いに同意することができる点を見つけるために努力しました。当事者の方と直接会って話し合い、証拠や第三者の話をすり合わせて、お互いの考えを理解・配慮し、議論を続けていきました。アーティストは、中学時代の友人がいたずらしていた時、そばで何気なく一緒に笑ってはいたと説明しました。そのためアーティストは、当事者の方が説明する状況が記憶になく、特別な意図はなかったとしても、本人によって当事者の方が傷ついた部分があるのであれば申し訳なかったというメッセージを、会社を通じて伝えました。当事者の方もまた、過去の事でアーティストがより大きな責任を負うことは望まないとおっしゃいました。当事者の方とアーティストの双方が、この件に関してさらなる被害がないことを願っています。したがって、本件に関する不必要な憶測で当事者の方に被害が及ぶことのないように願います。ネット上に文章を投稿した方を探し、複数の人の記憶を振り返りながら事実関係を把握することは、多くの時間と労力がかかることでした。ぞんざいに扱ってはならないことなので、確認作業の度に可能な限り慎重にアプローチしました。これにより、当社の最終的なコメントの発表が遅れた点、ご了承をお願いいたします。ミンギュは、今回のことが起きただけでも、ファンの皆さんに心配と懸念をおかけしたことをお詫びし、次のように伝えました。「ファンの皆さんに心配をおかけして、申し訳ありません。今回のことを経験して、大変でした。しかしながら、僕の考えや記憶とは異なり、意図せず自分の行動が原因で、誰かを傷つけてしまうことがあると知りました。また、今後どのような態度でいるべきかを考える時間でもありました。僕は、ファンの皆さんの愛で活動する人であり、そのために良いエネルギーをお返しするために、より成熟した人間にならなければならないという点に改めて気づきました。今後、より慎重に行動して、ファンの皆さんのそばに長く居られるように努力します」当社は、以上でアーティストの学生時代に関する本事案を終了しようと思います。また、ミンギュはしばらく中止していた活動を再開し、決められたスケジュールを順次行っていく予定です。また、所属アーティストに関する事で、多くの方々にご心配をおかけした点、お詫び申し上げます。ありがとうございます。

少女時代 テヨン、後輩Red Velvet ウェンディのソロデビューを応援…インスタでPR
少女時代のテヨンがRed Velvetのウェンディにエールを送った。5日、彼女は自身のInstagramのストーリー機能に「ウェンディの力が感じられるすごく強いアルバムだ」と書き込み、写真を掲載した。写真にはウェンディの新曲「Like Water」を再生画面をキャプチャーが収められている。同じ事務所の後輩であるウェンディーのアルバムをPRするテヨンから義理が感じられる。ウェンディはこの日、初めてのソロアルバム「Like Water」を発売した。ダブルタイトル曲は「Like Water」「When This Rain Stops」だ。彼女の新しい魅力が感じられる歌声が、早くもファンに穏やかな感動を与えている。テヨンは昨年12月、4thミニアルバム「What Do I Call You」を発売。現在tvN「驚きの土曜日」に出演している。

イ・ジュニョク、新ドラマ「ダークホール」スチールカットを公開…生存をかけた死闘に期待
俳優のイ・ジュニョクが、OCN「ダークホール」を通じて、もう一度限界のない変身を見せる。4月24日に韓国で放送がスタートするOCNの新土日ドラマ「ダークホール」(脚本:チョン・イド、演出:キム・ボンジュ、制作:映画社ウサン、共同制作:アセンディオ、全12部作)は、シンクホールから出てきた謎の黒煙を吸った変種人間と、その間で生き残った者たちのすさまじいサバイバルを描いたアクションスリラーだ。イ・ジュニョクは、ムジ市で生まれ育ったレッカー車のドライバーのユ・テハン役を務める。シンクホールから出てくる黒い煙を吸った変種人間で溢れたムジ市で、「死を恐れない強靭な生存者」として活躍する予定だ。これまで多数の作品で魅力的なイメージチェンジを繰り返し、視聴者から支持を得てきたイ・ジュニョクが、高い期待の中で次期作として「ダークホール」を選択した理由は何だろうか。彼はためらいもなく「普段からクリーチャーが出てくるゲームや映画、ドラマが好きだった。その主人公たちに対する恩返しとして、彼らのようにいばらの道を歩んでみたかった」と答えた。しかし、そのような題材のためだけではなかった。「悩むよりは自ら行動するユ・テハンのキャラクターが魅力的だった」という。ユ・テハンは穏やかな性格に、冗談やいたずらを楽しむいい加減な男のように見えるが、実は誰よりも強い正義感を持っている人物だ。そのため「ユ・テハンがどのような行動をしても信頼できる変人みたいに見えてほしかった」というイ・ジュニョクは、余裕と正義感を同時に持つ魅力的な役作りのために、表情、視線、スタイリングなど、細かい部分にまで気を使っている。また、変種人間に立ち向かって生存をかけた死闘を繰り広げるため、その分多くなったアクションシーンに対しても「信頼して、本気で挑んだ」と伝えて期待を高めた。何より「ダークホール」は、日常を取り戻すための平凡な人々の奮闘を描いているという点で現実とつながっている。これに対してイ・ジュニョクも「皆がそれぞれの場所で最善を尽くしていると思っている。大変な状況を乗り越えていく方々を通じて、かえって多くの応援をもらっている」と伝えた。

OH MY GIRL ヒョジョン、春の雰囲気漂う近況ショットを公開…ラブリーなビジュアル
OH MY GIRLのヒョジョンが春の雰囲気溢れるセルフショットを公開した。本日(6日)、彼女は自身のInstagramに「最近桜の花が散り、とてもきれい」と書き込み、2枚の写真を掲載した。公開された写真の中でヒョジョンは、桜の花で飾られたスタジオでピンク色の花柄のワンピースを着て愛らしい笑顔を見せている。見るだけで爽やかになるラブリーなビジュアルが視線を奪った。これを見たファンたちは「ヒョジョンの方がもっときれい」「誰が桜なのか」「人間桜がここにいる」などのコメントを残し、愛情を示した。彼女は韓国で今年2月に放送が終了したディスカバリーチャンネルコリア、KBS 2TV「土地だけ借りる」に出演した。ヒョジョンが所属するOH MY GIRLは5月のカムバックを確定し、アルバムの準備に拍車をかけている。

【PHOTO】Brave Girls「開かれた音楽会」の収録に参加…誕生日を迎えたユナにファンからのプレゼントも(動画あり)
6日午後、Brave Girlsがソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島洞(ヨイドドン)KBSで行われた「開かれた音楽会」の収録に参加した。・【PHOTO】Brave Girls、スケジュールを終えて帰宅手を振って挨拶・【PHOTO】Brave Girls、始球式に登場ユジョンが始球者&ミニョンが打者としてマウンドへ





