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イ・ハイ、セクシーなシースルーファッションの近況ショットを公開…クールな雰囲気
歌手のイ・ハイが、ハリウッドスターのようなカリスマ性をアピールした。イ・ハイは本日(12日)、自身のInstagramを通じて近況を収めた写真を数枚掲載した。公開された写真の中には、映画「トゥームレイダー」のアンジェリーナ・ジョリーを連想させるヘアスタイルのイ・ハイが写っている。彼女は、クラっとするセクシーなブラックの衣装を身に着けており、クールな雰囲気を漂わせている。イ・ハイは16日の午後6時に各種音源サイトを通じて新曲をリリースする。

ク・ヘソン、童顔の美貌が際立つセルフショットを公開「年齢が感じられる写真が好き」
女優のク・ヘソンが、年齢が感じられる写真が好きと告白した。11日、ク・ヘソンは自身のInstagramに「私の年齢が感じられる写真が、私は好き」というコメントと共に写真を掲載した。公開された写真の中で彼女は、清楚な雰囲気漂う美貌をアピールした。30代後半であるにもかかわらず、可愛らしい童顔のルックスに、ネットユーザーからは「高校生ですか?」「『花より男子』の頃から全然変わっていない」などの声が寄せられた。

GFRIEND ユジュ、カメラに向かってウィンクも…クールな雰囲気のモノクロ写真を公開
GFRIENDのユジュが近況を公開した。12日、ユジュは自身のInstagramに数枚の写真を掲載した。公開された写真の中で彼女は、バケットハットにリップを強調したポイントメイクでクールなファッションを完成させた。モノクロ写真の中でウィンクをして様々な表情を浮かべている姿が目を引く。ユジュは13日に韓国で放送されるEBSラジオ青少年コミュニケーションプロジェクト「傾聴」でスペシャルDJを務める。

【PHOTO】woo!ah!、オンラインファンサイン会を開催…華やかな衣装でポーズ
woo!ah!が11日午後、ソウル江南(カンナム)区論硯洞(ノンヒョンドン)NVエンターテインメントで開かれたオンラインファンサイン会に参加した。woo!ah!は最近、2ndアルバム「QURIOUS」でカムバックした。・【PHOTO】woo!ah!、オンラインファンサイン会に参加夜でも輝くビジュアル・woo!ah!、2ndアルバム「QURIOUS」でカムバック音楽番組で1位を獲得することが目標

“鬼才”キム・ギドク監督の訃報に衝撃…世界3大映画祭で受賞し多数の作品で活躍
世界3大映画祭であるカンヌ、ベネチア、ベルリン国際映画祭でいずれも賞を受賞した唯一の韓国人監督として活躍した、キム・ギドク監督の訃報に衝撃が走っている。キム・ギドク監督の関係者は11日、Newsenに「家族に確認した結果、報道された死亡説が事実であることを確認した」とし、「家族も今日連絡を受けた」と明らかにした。これに先立って、ラトビアのメディアであるDelfiは、この日の昼(現地時間)、キム・ギドク監督がラトビアの某所病院で新型コロナウイルス感染症の合併症により死亡したと報じた。同メディアによると、キム・ギドク監督は11月20日にラトビアに到着したという。1996年に映画「鰐~ワニ~」でデューしたキム・ギドク監督は、その後「悪い女~青い門~」(1998)、「魚と寝る女」(2000)、「受取人不明」(2001)、「悪い男」(2002)、「海岸線」(2002)、「春夏秋冬そして春」(2003)、「サマリア」(2004)、「うつせみ」(2012)、「ブレス」(2007)、「悲夢」(2008)、「アリラン」(2011)、「嘆きのピエタ」(2012)、「メビウス」(2013)、「The NET 網に囚われた男」(2016)、「人間の時間」(2018)などを演出した。「サマリア」では、2004年のベルリン国際映画祭監督賞に当たる銀熊賞を、同年に「うつせみ」でベネチア国際映画祭で監督賞に当たる銀獅子賞を受賞した。2011年の「アリラン」で、カンヌ国際映画祭で注目すべき視線賞を受賞した。特に2012年の「嘆きのピエタ」で、ベネチア国際映画祭で最高栄誉に当たる金獅子賞を受賞し、国際的な巨匠監督の地位を高めた。しかし、キム・ギドク監督は2018年に性暴力疑惑が浮上し、海外を中心に活動してきた。・鬼才キム・ギドク監督、新型コロナウイルスにより死去韓国を代表する映画監督・キム・ギドク監督、新型コロナウイルス感染で死亡と報道「家族に確認中」

藤田小百合、妊娠を知った両親の反応も…ユニークなマタニティフォトの撮影現場を公開(動画あり)
藤田小百合が非婚の母を選択した中、彼女の両親が娘の妊娠と出産に対する考えを明かした。小百合は、12月11日に自身のYouTubeチャンネル「さゆりTV」に「生まれてくる赤ちゃんと良い思い出を作りました『母親、小百合_第4話』」というタイトルの映像を掲載した。この映像には、彼女の両親が妊娠の知らせを聞いて感じた感情についての内容と、マタニティフォト撮影日の様子が収録されている。以前、小百合の両親はSBS「みにくいうちの子」にも出演し、愉快な姿を披露した。彼女の母親は「(妊娠の知らせに)正直に嬉しい。やった! みたいな」と告白し、笑いを誘った。一方、父親は「驚きました。びっくり」と淡々と語った。「娘の藤田小百合は、どんなお母さんになると思いますか」という質問には「うちのママと同じように本当に優しく一生懸命、子どものことだけを考える母親になるのではないかな」と答え、さゆりを激励した。続いて「孫に会いたかったので赤ちゃんの便りを聞けてよかった」と付け加えた。その後、小百合はマタニティフォトを撮影し、家族でハロウィーンパーティーを楽しんだ。彼女はキャラクターのトーマス、母親はドラゴンボールの孫悟空に変身し、楽しい時間を過ごした。・藤田小百合、9ヶ月ぶりに日本へ自宅隔離&妊娠中の生活を公開(動画あり)・藤田小百合、妊娠までの過程をYouTubeチャンネルで公開複雑な思いも告白「とても怖い」

【PHOTO】woo!ah!、オンラインファンサイン会に参加…夜でも輝くビジュアル
woo!ah!が11日午後、ソウル江南(カンナム)区論硯洞(ノンヒョンドン)NVエンターテインメントで開かれたオンラインファンサイン会に参加した。woo!ah!は最近、2ndアルバム「QURIOUS」でカムバックした。・woo!ah!、2ndアルバム「QURIOUS」でカムバック音楽番組で1位を獲得することが目標・【PHOTO】woo!ah!、2ndアルバム「QURIOUS」発売記念ショーケースを開催

元Wonder Girls ヘリム&パク・チビン、美男美女のツーショットが話題…仲睦まじいポーズで親交アピール
元Wonder Girlsのヘリムと俳優のパク・チビンのツーショットが公開された。ヘリムは10日、自身のInstagramに、子役俳優出身のパク・チビンとのツーショットを公開し、親交をアピールした。強烈なレッドカラーの背景の前でポーズをとっている2人の仲睦まじい姿が印象的だ。ヘリムは今年7月、テコンドー選手のシン・ミンチョルと結婚式を挙げた。

“鬼才”キム・ギドク監督、新型コロナウイルスにより死去…韓国を代表する映画監督
キム・ギドク監督が新型コロナウイルスにより死亡した。享年59歳。キム・ギドク監督の最側近は本日(11日)Newsenに「家族に確認した結果、海外メディアを通じて報じられた死亡説が事実であることを確認した」とし「家族の方々も本日連絡を受けたという」と明かした。先立って11日、ラトビアの現地メディアDelfiは、キム・ギドク監督がラトビア某所で新型コロナウイルスとの合併症により死去したと報じた。監督は11月20日にラトビアに到着したという。キム・ギドク監督は2018年、性暴力疑惑が浮上し、海外を中心に活動してきた。映画「うつせみ」「悪い男」「嘆きのピエタ」「メビウス」などを手掛け、最新作「人間、空間、時間、そして人間(原題)」にはチャン・グンソク、藤井美菜、オダギリジョーらが出演した。

キム・ギドク監督、新型コロナウイルス感染で死亡と報道「家族に確認中」
キム・ギドク監督(59歳)が死亡したと伝えられた。ラトビアの現地メディアDelfiは12月11日の昼(現地時間)、キム・ギドク監督がラトビア某所で新型コロナウイルスとの合併症により死去したと報じた。監督は11月20日にラトビアに到着したという。この報道をうけ、キム・ギドクの関係者は「家族に事実確認を行っている」と伝えた。キム・ギドク監督は2018年、性暴力疑惑が浮上し、海外を中心に活動してきた。映画「うつせみ」「悪い男」「嘆きのピエタ」「メビウス」を手掛け、最新作「人間、空間、時間、そして人間(原題)」にはチャン・グンソク、藤井美菜、オダギリジョーらが出演した。

AOA出身チョア、YouTubeのチャンネル名を決定「たくさんの応募があったけど…」(動画あり)
AOA出身のチョアがYouTubeのチャンネル名を決めたと明かした。最近、チョアは自身のYouTubeチャンネルに「チャンネル名をやっと決めました!」というタイトルの動画を掲載した。チョアは動画の説明欄を通じて「たくさんの方々が応募してくれたチャンネル名を紹介し、決定する動画をアップしました。応募してくれたチャネル名にはかわいい名前がたくさんありましたが、今のチャンネル名を維持してほしいという意見が多かったです。悩んでいた間、ありがたいことに、臨時で設定したチャンネル名で多くの方々がチャンネル登録してくれたため、悩んだ末に、チャンネル名を維持することにしました」と知らせた。続いて「新しいチャンネル名を待ってくれた方々もいると思いますが、今後チャンネルで購読者の方々と一緒に作っていくコンテンツにしていく予定なので、失望せずにたくさん観にきてください」と呼びかけた。この動画でチョアは、ファンが応募してくれたチャンネル名と関連した数多くのコメントを読み上げながら「多くの方々が今のままがいいという内容だった。『ただチョアが好き』『チョアが感じる感情、気分、伝えたいこと、歌いたい歌などをそのまま見せて欲しい』という書き込みを読んでチャンネル名はそのままにすることにしました」と説明した。コメント欄には「チョハル」「チョアシス」など、彼女の名前を取ったチャンネル名の候補があったが、最終的に現在のチャンネル名である「チョアCHOA」を維持することにしたと報告した。チョアは「応募してくれた方々、関心を持ってくれた方々、コメントを残してくれた方々に感謝します。これから良い姿をたくさん見せるように努力します」と感謝を表した。

“入隊中”パク・ボゴム、海軍の護国音楽会の裏話を収めた映像にナレーションとして参加(動画あり)
俳優パク・ボゴムが海軍の護国音楽会の裏話を収めた映像に、ナレーションとして参加した。12月11日、大韓民国海軍の公式YouTubeチャンネルに「初公開! 海軍軍楽儀じょう大隊の護国音楽会ビハインドストーリー(Narr. 一等兵パク・ボゴム)」というタイトルの動画が掲載された。この映像には、今年10月に海軍軍楽儀じょう大隊が済州(チェジュ)西帰浦(ソグィポ)市芸術殿堂で開催した護国音楽会の裏話が収められている。当時、司会を務めたパク・ボゴムは、ビハインド映像のナレーションまで務め、深い感動を与えた。ナレーションを担当したパク・ボゴムは、終始落ち着いた声で戦友たちのステージ裏での姿と、これまでの苦労を伝えた。映像にリハーサルを準備するが自分自身が登場した時には「今回、護国音楽会に司会として参加することになった僕も、ドキドキの気持ちでリハーサルに取り組んだ」と明かした。続けて「みんなこれまで練習した分だけ、身体が動いてくれればいいのに。いざ、ステージに立つと足りない部分しか見えないのは、仕方ないと思う」と話した。映像の終わりごろには「多事多難だった今年の最後を控え、皆さんの疲れた心に一筋の慰労を伝えたい。来年は、皆さんと同じ空間で一緒に居られるように、この情熱を一緒に分かち合えるようになることを切実に願う」と伝えた。8月31日に入隊したパク・ボゴムは、海軍文化広報兵として服務している。




