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  • イ・ジア&S.E.S. ユジンら出演、ドラマ「ペントハウス」視聴率23.7%で自己最高記録を更新

    イ・ジア&S.E.S. ユジンら出演、ドラマ「ペントハウス」視聴率23.7%で自己最高記録を更新

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。「ペントハウス」第16話が、自己最高視聴率を更新した。視聴率調査会社ニールセン・コリアによると、12月21日に韓国で放送されたSBS月火ドラマ「ペントハウス」第16話は、全国基準視聴率19.1%、23.7%を記録した。これは、第15話が記録した自己最高視聴率23.3%を上回る新しい記録だ。この日に放送された「ペントハウス」では、オ・ユニ(S.E.S. ユジン)がミン・ソラ(チョ・スミン)を殺害した日の記憶を思い浮かべるエンディングで衝撃を届けた。MBC月火ドラマ「カイロス」第15話は、2.7%、2.2%を記録した。

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  • SORAN コ・ヨンベ、SHINee ジョンヒョンさんの家族が設立したビチナ財団に約100万円を寄付…後援してくれたファンに感謝

    SORAN コ・ヨンベ、SHINee ジョンヒョンさんの家族が設立したビチナ財団に約100万円を寄付…後援してくれたファンに感謝

    バンドSORANのボーカルのコ・ヨンベが、個人放送の収益金を寄付した。コ・ヨンベは12月18日、Twitchのライブ配信で個人YouTubeチャンネル「コランのソ・ヨンベ」とTwitchの配信の収益を公開し、ファンダム(特定のファンの集まり)の名前で全額寄付した。彼は「この1年間、個人のYouTubeチャンネルとTwitchを通じて得た収益金は、全額良いところに寄付すると宣言していた。今年1年間、(ファンが)美しい心で視聴して後援してくださっていることを知っている。皆さんと一緒に年末を意味深く過ごす良い方法だったと思っている」と伝えた。コ・ヨンベは配信中に公開した収益金6,429,743ウォン(約60万円)に自身のお金を足した計1千万ウォン(約94万円)を、「SORANER&コ・ヨンベ」の名前で、財団法人ビチナに寄付した。財団法人ビチナは、SHINeeのジョンヒョンさんの遺族が設立した団体で、ジョンヒョンさんが残した音楽著作権料を財源に若い芸術家たちを後援している。コ・ヨンベは「1年間お疲れさまでした。ありがとうございます。おかげさまで良いことができました。私と一緒に素敵なことをしてくださってありがとうございます」とし、ファンに感謝の気持ちを伝えた。SORANは、最近開かれた「ROUND2020」など、さまざまなオンラインフェスティバルや公演に出演している。・オンラインコンサート「Trip to K-POP」初日にiKON&SORAN&BIBI&NATTYが出演世界16ヶ国から38万人がアクセス・Apink チョン・ウンジ&I.O.I出身キム・チョンハら出演「Grand Mint Festival 2020」10月24日&25日開催

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  • シン・ミナ&キム・ソンホ、新ドラマ「ホン班長」出演を“前向きに検討中”

    シン・ミナ&キム・ソンホ、新ドラマ「ホン班長」出演を“前向きに検討中”

    シン・ミナとキム・ソンホが、tvNの新ドラマへの出演を検討している。スタジオドラゴンは21日、Newsenに「シン・ミナとキム・ソンホが、新ドラマ『ホン班長』への出演を前向きに検討している」と明かした。またキム・ソンホが所属しているS.A.L.T.エンターテインメントも12月21日、Newsenに「キム・ソンホが新しいドラマ『ホン班長』出演を前向きに検討している」と明かした。「ホン班長」は、2004年3月に韓国で公開されたオム・ジョンファ、故キム・ジュヒョクさん主演の映画「どこかでも誰かに何かあれば間違いなく現れるMr.ホン」のリメイク作だ。tvNでの編成を議論している作品でもある。キム・ソンホは12月6日に韓国で放送終了となったtvNの土日ドラマ「スタートアップ」で投資家のハン・ジピョン役で熱演を披露し、人気を博した。

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  • 「2020 KBS芸能大賞」でコメディ部門の授賞はなし…KBSが発表

    「2020 KBS芸能大賞」でコメディ部門の授賞はなし…KBSが発表

    今年、「KBS芸能大賞」でコメディ部門の授賞はなくなった。本日(21日)、KBSはNewsenを通じて「今年は『KBS芸能大賞』でコメディ部門の授賞はない」と伝えた。授賞式が行われなかった2017年を除き、2003年から続いてきた「KBS芸能大賞」のコメディ部門が、18年ぶりに歴史の中に消えることになった。コメディアンのパク・ジュニョン、キム・ジュノが「ギャグコンサート」で活躍し、「KBS芸能大賞」で大賞を受賞したこともあるだけに、コメディ部門の授賞なしに惜しむ声が上がっている。「2020 KBS芸能大賞」は、12月24日午後8時30分にKBS 2TVで放送される。

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  • チョ・ジヌン&キム・ヒエ、韓国映画制作家協会賞で男女主演賞を受賞

    チョ・ジヌン&キム・ヒエ、韓国映画制作家協会賞で男女主演賞を受賞

    チョ・ジヌンとキム・ヒエが、韓国映画制作家協会賞の男女主演賞を受賞した。社団法人韓国映画制作家協会は、「第7回韓国映画制作家協会賞」の受賞作(者)を12月21日発表した。作品賞は「権力に告ぐ」を制作したジルララビのヤン・ギフアン代表とAURA PICTURESのチョン・サンミン代表、監督賞は「KCIA 南山の部長たち」を演出したウ・ミンホ監督が受賞した。脚本賞は「チャンシルは福も多い」のキム・チョヒ監督となった。チョ・ジヌンとキム・ヒエは、「権力に告ぐ」と「ユンヒへ」の主演男優賞と主演女優賞の栄誉に輝いた。助演男優賞は「スティール・レイン」のシン・チョングン、助演女優賞は「チャンシルは福も多い」のユン・ヨジョンが獲得した。撮影賞は「ただ悪より救いたまえ」のホン・ギョンピョ、照明賞は「ただ悪より救いたまえ」のペ・イルヒョク、美術賞は「KCIA 南山の部長たち」のチョ・ファソン&パク・ギュビンが獲得した。編集賞は「藁にもすがる獣たち」のハン・ミヨン、音楽賞は「82年生、キム・ジヨン」のキム・テソン、音響賞は「新感染半島 ファイナル・ステージ」のキム・ソクウォン、技術賞は「新感染半島 ファイナル・ステージ」の特殊効果のチョン・ドアン&ユン・ヒョンテが受賞した。今年で7回目を迎えた韓国映画制作家協会賞は、昨年10月1日から今年9月30日まで韓国で公開された長編映画162編を対象にしている。予審と本審に参加した韓国映画制作家協会の会員と運営委員たちは、「映画の企画と制作の意図がよく生かされているか、映画の多様性をどれだけ拡張したかなどに注目した」と審査基準を明らかにした。「権力に告ぐ」については、「テレビ探査番組という題材を映画として再解釈した特別で優れた作品だ」とし、「外資系私募ファンドと韓国の元・現職の閣僚などが関わった2000年代の金融事件の複雑な裏を明瞭に、そして劇的に映像化している」と評価した。「KCIA 南山の部長たち」については、「10.26事態または宮井洞(クンジョンドン)事件と呼ばれる現職大統領殺害事件の全貌を、加害者の視点で表現したウ・ミンホ監督の演出力が素晴らしかった」と評価した。男女男優賞と脚本賞の受賞者も、激しい接戦の末に決まった。「権力に告ぐ」のチョ・ジヌンは「巨大な事件の陰謀と実体を明かすために全力を尽くす検察官役を愚直な演技で表現した」とし、「ユンヒへ」のキム・ヒエは「一通の手紙を受けて娘と一緒に日本に旅立った中年の女性が出くわす愛と人生の喜びと悲しみを繊細な演技で表現した」と評価した。「チャンシルは福も多い」は、「映画監督の突然の死で仕事を失った40代の女性プロデューサーの特別な生存記とラブストーリーを、実際と幻想が混在する軽快なコメディーに仕上げた」と説明した。韓国映画制作家協会賞の授賞式は、毎年受賞者と映画界の関係者を招待して、非公開で行ってきた。新型コロナウイルス感染拡大の影響で、オフラインでイベントを開くことができない今年は、韓国映画を輝かせた栄誉の主役らに励ましと支持の賞牌を渡した。韓国映画制作家協会のイ・ウン会長は、「映画関係者たちが力を合わせて、前例のないこの困難を克服して再跳躍しよう。来年の第8回授賞式では、先輩と後輩たちが集まって一緒に意味深い時間を持つことができることを期待したい」と話した。

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  • INFINITE エル、新ドラマ「暗行御史」出演のきっかけに言及“初めて台本を読んだ時…”

    INFINITE エル、新ドラマ「暗行御史」出演のきっかけに言及“初めて台本を読んだ時…”

    INFINITEのエルが「潜行御史:朝鮮の秘密団」出演のきっかけについて語り、自信を見せた。彼は本日(21日)午後、オンラインで行われたKBS 2TV新月火ドラマ「暗行御史」(脚本:パク・ソンフン、カン・ミンソン、演出:キム・ジョンミン)のインタビューで作品への愛情を表した。劇中で暗行御史ソン・イギョム役を演じるエルは「初めて台本を読んだ時、台本もキャラクターも面白かったし、見せられることが多いと思った。アクションもたくさん入っていて、時代劇の中で見せられる要素をこの作品で色々と見せられるような気がした」と出演のきっかけについて語った。続けて「様々な魅力があるが、あえて1つを選ぶなら洞察力、推進力がいいと思う。御史団が中心を取って各エピソードを解決していく時、リーダーシップも発揮される。様々な魅力がある」と付け加えた。キャラクターとのシンクロ率について聞かれると、彼は「正直に今はほぼ99.9%だ。撮影がかなり進行し、すでに劇中人物になっていると言っても過言ではない」と自信を見せた。KBS 2TV新月火ドラマ「暗行御史」は不正腐敗を正し、不正に立ち向かって民の悔しさを晴らす、朝鮮時代王室の秘密捜査官の暗行御史と御史団の痛快なコミカルミステリーだ。韓国で21日午後9時30分から放送スタートする。

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  • BTS(防弾少年団)のRM&ヘンリー「今年の芸術後援者大賞」個人部門で受賞

    BTS(防弾少年団)のRM&ヘンリー「今年の芸術後援者大賞」個人部門で受賞

    BTS(防弾少年団)のRMとヘンリーが、「2020 今年の芸術後援者大賞」個人部門の受賞者に選ばれた。12月21日の午後2時、NAVER tvの韓国文化芸術委員会チャンネルを通じて、韓国文化芸術委員会が主催する「2020 今年の芸術後援者大賞」授賞式が中継された。「2020 今年の芸術後援者大賞」は最近、専門審査を経て、全7部門で6社の企業と4人の個人受賞者を選定した。企業部門では大手企業/銀行部門、中堅/中小企業部門、公共企業/公共機関部門でそれぞれ1社の企業を選定し、個人寄付部門では社会的影響力を与えた個人後援者の中で計3人を選定した。この中で、芸能人はRMとヘンリーの2人だった。RMは9月、国立現代美術館に1億ウォン(約940万円)を寄付し、寄付金は絶版となった美術図書の制作に当てられ、全国約400ヶ所に寄贈された。また彼は昨年9月、聴覚障害生徒たちの音楽教育支援に使ってほしいとして、聴覚障害特殊学校のソウル三聖(サムソン)学校に1億ウォンの後援金を渡した。これに関連して、国立現代美術館のユン・ボムモ館長は「キム・ナムジュン(RMの本名)の美術愛顧は広く知られている。美術愛好家らしく、韓国国立現代美術館に巨額を寄付し、我が美術館が発行した図録8種類を全国の山間僻地の図書館や様々な公共機関に配布したという美談がある」と伝えた。また「ピンチはチャンスという言葉が切実な最近である。新型コロナウイルス感染拡大のため辛いことも多いが、この苦しみを知恵として学び乗り越えていけば、個人的にも社会的、国家的にも芸術業界の地位が高まる良いきっかけになると思うので、その道を開拓するチャレンジ精神も必要だと思う」と付け加えた。RMに続いて個人寄付部門の受賞者に選ばれた人はヘンリーだった。ヘンリーは3月に始めたYouTube「一緒にヘンリー」シリーズを通じて、音楽のすぐれた才能の持ち主を発掘してきた。韓国型エル・システマとされる「夢のオーケストラ」の広報大使としても活躍し、幼い芸術家たちの夢を支援した。ヘンリーは事前に撮影された映像を通じて「本当に光栄です。すごくやりがいを感じます。今年は忙しく過ごしたし、本当に絶えずスケジュールをこなして最善を尽くしました。このような賞をいただいて本当にやりがいがあります。ありがとうございます」と受賞の感想を語った。続いて「今みんな大変な思いをしているのを知っています。そして新型コロナウイルスのせいで、おそらく芸術家や音楽をする方々はステージにも上がれず、公演もできず、絵を描いている方々は展示もできないと思います。それでもみんなポジティブなマインドを持ってほしいです。私も少し憂鬱な時には大変だけれど、私も一生懸命に努力してポジティブなマインドを作るために努力しています。みんな元気を出してください。私が皆さんを応援しています。ファイト」と付け加えた。・BTS(防弾少年団)のRM、国立現代美術館に約900万円を寄付「インスピレーションと休息を得ている美術分野を支援したい」・ヘンリー、SMを離れて不安もユ・ヒヨルの言葉が励みに?「どこに行くか悩んでいたが」

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  • LABOUM、12月24日にデジタルシングル「Cheese」でカムバック!ソヨンが作詞&作曲に参加

    LABOUM、12月24日にデジタルシングル「Cheese」でカムバック!ソヨンが作詞&作曲に参加

    LABOUMがデジタルシングルでカムバックする。12月21日、所属事務所Global H MediaによるとLABOUMが24日にデジタルシングル「Cheese」を発売するという。「Cheese」はメンバーのソヨンが直接作詞、作曲に参加し、完成度を高めた。LABOUMだけの冬の感性を盛り込んだメディアムテンポのR&Bポップスナンバーで、気楽な雰囲気とLABOUMメンバーたちのボーカルと感性が印象的な曲だ。約1年ぶりの新曲発売で、ファンに特別なクリスマスプレゼントになる予定だ。LABOUMは現在、演技やラジオ、バラエティ、グラビアなどメンバー全員が様々な領域で精力的に活動している。

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  • ナム・ジヒョン&パク・ジヨン&パク・ヒョクグォンら、JTBCドラマフェスタに出演決定…韓国で来年放送

    ナム・ジヒョン&パク・ジヨン&パク・ヒョクグォンら、JTBCドラマフェスタに出演決定…韓国で来年放送

    JTBCドラマフェスタが2021年に2編を披露する。単発ドラマ「経路を離脱しました」にナム・ジヒョン&パク・ジヨン、「子どもを捜しています」にパク・ヒョクグォン&チャン・ソヨン&オ・ジャフンが抜擢された。JTBCドラマフェスタ第1弾となる「経路を離脱しました」(脚本:チェ・イソ、演出:チャン・ジヨン)は、結婚式の日に逃げてしまった花婿を母と娘が一緒に追うコミカル追撃ロードドラマだ。不本意に生まれて初めて2人きりで旅に出た母娘が、旅路で猛烈に喧嘩して憎みながらも限りなくお互いを理解し合って感謝し合う、お互いの存在により一層近づいていく過程を収める。様々な作品を通じて信頼できる女優と呼ばれているナム・ジヒョンは、挫折を繰り返す90年代生まれのカン・スジ役を務めて、キャラクターに立体感を与える予定だ。スジは母親が自身に縛りつくほど、それとは正反対の人生を夢見る人物だ。「子供に縛らえて人生を失ったかわいそうな女」ではなく、自由な魂として責任を負わない人生を生きることにしたのだ。しかし、30歳になっても母からの経済的援助を切ることができず、それがいつか自身に返ってくる負債であることを負担に感じている。スジの母親で、何をしても成功を収めるカン・ギョンエは長い貫禄やリアルな演技を披露するパク・ジヨンが務める。ギョンエは職業がスジのママであるほど、娘を育てるためにあらゆることをしてきた。テレビに出てくる同名の芸能人のように、娘には少しも苦労をさせたくなかったためだ。最後まで諦めずに結婚までさせた嬉しさを感じる瞬間、婿は結婚式に現れず、娘はそれは母親のせいにする。そのように逃げた花婿を追いながら始まった母娘の旅程がどんな方向に進むか関心が集まっている。2作目の作品「子どもを捜しています」(脚本:キム・ボラ、演出:チョ・ヨンウォン)は、作家キム・ヨンハの小説を原作に、迷子になった子供を11年ぶりに取り戻した夫婦が経験する人生のアイロニーを描いたドラマだ。迷子になった子供が帰って来たにもかかわらず、大変な思いをしていた父親が予期しない瞬間に向き合うストーリーを描いたこの作品は、それにもかかわらず今日を生きる我々の人生を観察する予定だ。演劇、映画、ドラマなど、分野を問わず素晴らしい演技を見せているパク・ヒョクグォンは、息子を失った父チョ・ユンソク役を演じる。ユンソクは息子さえ戻ってきたら、元の人生に戻ることができると固く信じており、彼だけの誠実さで壊れた日常に耐えてきた。そうやって昼夜で息子を探しながら過ごしてきた歳月が11年も経っている。そこまで探していた子供を見つけたという連絡を受けた彼は、思いも寄らない問題に直面することになる。母親カン・ミラは、密度の高い演技力を持つチャン・ソヨンが務めた。息子が迷子になった日に着せてあげられなかったカーディガンが胸に刺さり、その罪悪感が頭いっぱいになって何もかもを壊してしまった。そのようにミラは、今日もどこかで寒さに震えているであろう息子のカーディガンをまた作っている。11年ぶりに帰ってきた息子チョ・ソンミンは、子役俳優オ・ジャフンが演じる。平凡で元気だった男の子が、人生で最も大きな出来事に遭遇して、こじれてしまった関係の中で経験するようになる残酷な成長痛をリアルに描く予定だ。

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  • “AB6IXら所属”BRANDNEW MUSIC、プロジェクトシングルを本日リリース!

    “AB6IXら所属”BRANDNEW MUSIC、プロジェクトシングルを本日リリース!

    BRANDNEW MUSICが準備した年末のレーベルプロジェクトシングルがベールを脱ぐ。本日(21日)午後6時に発売されるプロジェクトシングル「BRANDNEW YEAR 2020 BRANDNEW UP」は、BRANDNEW MUSICのアーティストたちが集まって大変な1年を過ごしている人々を応援して励ます(CHEER UP)プレゼントのようなアルバムだ。みんな一緒に立ち上がって(STAND UP)新たにもっと高く上がろう(BRANDNEW UP)の希望ッセージを表した。圧倒的なトータルミュージックレーベルらしく、K-POP、R&B、ヒップホップを網羅した3つのトラックで構成された「BRANDNEW YEAR 2020 BRANDNEW UP」最初のトラック「シャンデリア」は、AB6IX、BDC、X1出身のイ・ウンサンらが参加した楽しいポップ曲だ。ファンキーなベースラインと軽快なブラスサウンドが耳を釘付けにする。BRANDNEW MUSICの実力派ボーカリストたちが参加したR&Bトラック「BETTER DAYS」は、BUMKEY、ヤン・ダイル、カン・ミンヒ、ヨ・ダヨンが集まって、美しいハーモニーで感動を与える予定だ。最後にEluphant、元Phantomのハンヘ、Yenjamin 、Rudals、GREEがコラボしたユニークなトラック「1 YEAR」はBRANDNEW MUSICのルーツを見せる楽曲で、最強のラッパーたちが存在感を見せつけた。

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  • ウォン・ジナ&SF9 ロウンら出演、新ドラマ「先輩、その口紅塗らないで」予告映像第3弾を公開

    ウォン・ジナ&SF9 ロウンら出演、新ドラマ「先輩、その口紅塗らないで」予告映像第3弾を公開

    ウォン・ジナに社内恋愛を勧めるSF9のロウンのストレートな愛情表現が公開された。JTBC月火ドラマ「先輩、その口紅塗らないで」は、自身も知らないうちに始まったひとつのラブストーリーを描くドラマだ。最近公開された予告映像第3弾では、仕事に没頭しているユン・ソンア(ウォン・ジナ)の恋愛が彼女も知らないまま動き始め、ときめきを与える。当たり前のようにそばにいた後輩チェ・ヒョンスン(ロウン)の存在がゆっくり、しかし深くユン・ソンアの心に染み付いているのだ。まず、化粧品ブランド「クラール」の3年目販売員らしい、ユン・ソンアの日常が収められた。「販売員はこうすべきだと思います。いつも自分が作った製品を使う人を一番に考えること?」という言葉から感じられるように、直接製品を使って、他のブランドの製品まで細かく追求するシーンからは、彼女のプロフェッショナルな一面がうかがえる。このように心から化粧品を愛するユン・ソンアの心の中には、いつか自分だけのブランドを立ち上げるという夢がある。「先輩はそんなに仕事が好きですか?」というチェ・ヒョンスンの質問に「うん、そんなに仕事が好き」と当たり前のように答える声からは、彼女の人生の中で仕事が何よりも重要な部分を占めていることがわかる。しかし、そんな彼女に惚れたチェ・ヒョンスンは「木曜に何しています?」「夕飯食べていきますか?」「夜に時間ありますか?」とストレートにアタックする。そんな彼の感情に全然気づかず「さあどうして?」と聞き返すユン・ソンアの純粋さは、早くも今後の駆け引きと2人の関係の変化を期待させる。それだけでなくチェ・ヒョンスンが他の女性と一緒にいるところを見て悩み込んでいるユン・ソンアの姿が、今後訪れる恋心を予告し、視聴者にときめきを与える。特に社内恋愛に対してそれとなく探りを入れるチェ・ヒョンスンに「はばかりはあるわね」と反対の意思を見せながらも「でも好きな人ができたら、社内恋愛しないで耐えられるのかしら」と意味深な回答を残したユン・ソンア。果たして先輩・後輩という立場にいる2人が、どんなラブストーリーを繰り広げるのか、期待が高まっている。1月18日の午後9時に初放送される。

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  • 【PHOTO】INFINITE エル、新ドラマ「暗行御史」インタビューに参加…クールなブラックコーデで登場

    【PHOTO】INFINITE エル、新ドラマ「暗行御史」インタビューに参加…クールなブラックコーデで登場

    INFINITEのエルが、KBS 2TV新月火ドラマ「暗行御史:朝鮮秘密捜査団」のオンラインインタビューに参加した。韓国で12月21日に初放送されるKBS 2TV「暗行御史:朝鮮秘密捜査団」は、不正腐敗を正し、不正に立ち向かって民の悔しさを晴らす、朝鮮時代王室の秘密捜査官の暗行御史と御史団の痛快なコミカルミステリーだ。・INFINITE エル&元HELLOVENUS ナラ&ソン・ビョンホ出演、新ドラマ「暗行御史」スチールカットを公開・INFINITE エル、新ドラマ「暗行御史」の鑑賞ポイントを語るそれぞれの人物に集中してほしい

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