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  • 元iKONのB.I、新曲「Got It Like That」予告ポスター2種を公開…ついに明日リリース

    元iKONのB.I、新曲「Got It Like That」予告ポスター2種を公開…ついに明日リリース

    元iKONのB.Iがニューシングルの予告ポスターを公開した。所属事務所のIOKカンパニーは公式SNSアカウントにて、B.I&デスティニー・ロジャース(Destiny Rogers)&タイラ・ヤーウェ(Tyla Yaweh)が共同で発売する新しいグローバルシングル「Got It Like That」の予告イメージ2種を公開した。一日先にアップロードされたポスターは「Got It Like That」というタイトルとロサンゼルスのサンセットをグラフィックにしたカラーグラデーションムードの画像で、曲の雰囲気を表現している。その後公開された「D-1」ポスターにはB.I、デスティニー・ロジャース、タイラ・ヤーウェのミュージックビデオの中のイメージが盛り込まれている。また、3人はこのポスターと共に現場のビハインド写真をアップロードし、活発にコミュニケーションをとる姿で新曲への期待を高めた。「Got It Like That」はジャスティン・ビーバー、カーディ・B、ブルーノ・マーズなどと作業し、グラミー賞で2回も受賞したプロデューサーのステレオタイプスがプロデュースした楽曲で、B.Iをはじめ、SONY傘下のミュージックレーベルのRCA所属でアメリカで次世代R&Bスターとして注目される女性シンガーのデスティニー・ロジャース、ポスト・マローン、ウィズ・カリファなどと共同で作業し、世界中の音楽ファンに強い印象を残したヒップホップアーティストであるタイラ・ヤーウェの3人のミュージシャンがコラボしたデジタルシングルだ。3人が発売するニューシングル「Got It Like That」は5月14日の午前0時(アメリカ東部標準時)に、韓国時間では14日の午後1時に発売される。

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  • Berry Good、デビュー7年で解散へ…メンバーの今後&事務所の合併についてコメント

    Berry Good、デビュー7年で解散へ…メンバーの今後&事務所の合併についてコメント

    Berry Goodがデビュー7年で解散した。所属事務所のJTGエンターテインメントは13日、Berry Goodの公式SNSを通じて「JTGエンターテインメントはStarweaveエンターテインメントに吸収合併されました」とし「JTGエンターテインメントと専属契約期間が残っているチョヒョンはStarweaveエンターテインメントに合流します」と伝えた。続けて「JTGエンターテインメントとの契約終了を控えたセヒョンは個人の意思を尊重し、再契約を締結せずそのまま契約を終了することで合意しました」とし「苦心を重ねた末、Berry Goodの活動終了を決めました」と明らかにした。Berry Goodは2014年、1stシングル「Love Letter」でデビューした。メンバーだったゴウンとソユルは今年2月に脱退した。・Berry Good チョヒョン、解散宣言を自ら謝罪今後の活動について説明も「事務所とは良い関係」・Berry Good チョヒョン、突然の解散宣言?インタビューでの発言に事務所が反論【JTGエンターテインメント 公式コメント全文】こんにちは。JTGエンターテインメントです。JTGエンターテインメントはStarweaveエンターテインメントに吸収合併されました。JTGエンターテインメントはBerry Goodのチョヒョン、セヒョンとお互いに最高の結果を見つけることができるよう、長い間慎重に話し合ってきました。その結果、JTGエンターテインメントと専属契約期間が残っているチョヒョンはStarweaveエンターテインメントに合流することになりました。これからチョヒョンは、Starweaveエンターテインメント所属で活動する計画です。JTGエンターテインメントと契約終了を控えたセヒョンは個人の意思を尊重し、再契約を締結せずそのまま契約が終了することで合意しました。コロナ禍など、厳しい状況の中でも最善を尽くしてBerry Goodの活動に参加してくれたセヒョンに深く感謝しています。また、JTGエンターテインメントは苦心の末にBerry Goodの活動終了を決定しました。これまでBerry Goodを愛してくださったファンの皆様に心より感謝申し上げます。Berry Goodから離れ、それぞれの道を歩むことになったBerry Goodのメンバーらの未来に、励ましと応援をお願い致します。

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  • EXO シウミン、東方神起 チャンミンの「フリーハグ」に出演決定…2人の共演に高まる期待

    EXO シウミン、東方神起 チャンミンの「フリーハグ」に出演決定…2人の共演に高まる期待

    EXOのシウミンが東方神起のチャンミンが単独ホストを務める「フリーハグ」にゲストとして出演する。彼が今月14日午後8時に放送されるNAVER NOW.「東方神起 チャンミンのフリーハグ」のゲスト出演を決めた。今回の放送は、シウミンが自身初のメインホストを務めるチャンミンを応援するためにハードなスケジュールの中でも快く出演を決めて実現。彼は第1回の放送でもお祝いのビデオメッセージを送り、友情をアピールした。同日、シウミンはファンに近況を伝え、コミュニケーションする予定だ。昨年12月に除隊してドラマのOST(挿入歌)、ファンミーティング、バラエティ番組に出演するなど幅広く活躍し、精力的な活動を展開している。特に2人の深い友情が感じられる様々なコーナーを通じて、ファンを喜ばせるという。彼らは同じくSMエンターテインメント所属として長い時間友情を培っただけに、些細なエピソードも公開する予定だ。シウミンがリスナーからの便りを紹介する時間も設けられる。癒やしが必要なリスナーたちに、オンラインでハグメッセージを届けて慰め、応援の言葉で温かい時間を過ごす。・東方神起 チャンミン、新番組「フリーハグ」初放送が大成功初単独ホストにSMの後輩たちから祝福も・EXO シウミン、東方神起 チャンミンの熱烈なファン認定「実物を見るべき」(動画あり)

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  • 【PHOTO】元2NE1のDARA「ビデオスター」の収録に参加…愛嬌溢れるポーズ(動画あり)

    【PHOTO】元2NE1のDARA「ビデオスター」の収録に参加…愛嬌溢れるポーズ(動画あり)

    29日午前、元2NE1のDARAが京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市にあるMBCドリームセンターで行われたMBC every1「ビデオスター」の収録に参加した。・元2NE1のDARA、バッサリカットでイメチェン!赤髪ボブにファンからも絶賛の声・元2NE1のDARA、ホテル暮らしを満喫!ソン・シギョンもコメント「羨ましい」

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  • キム・ボム主演、ドラマ「ロースクール」視聴率5.508%で自己最高記録を更新

    キム・ボム主演、ドラマ「ロースクール」視聴率5.508%で自己最高記録を更新

    「ロースクール」が自己最高視聴率を更新した。視聴率調査会社のニールセン・コリアによると、5月12日に韓国で放送されたJTBCの水木ドラマ「ロースクール」第9話は全国基準で視聴率5.508%を記録した。これは第8話の視聴率5.388%より上昇した数字で、自己最高視聴率だ。第8話に続き、第9話まで2話連続自己最高視聴率を更新した。13日に放送される予定だった第10話は「第57回百想(ペクサン)芸術大賞」の生中継により休止となる。同日放送されたKBS 2TVの水木ドラマ「テバク不動産」第9話は、全国基準視聴率4%、5.8%を記録し、MBCの水木ドラマ「Oh!ご主人様」第15話は1.4%、1.2%を記録した。

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  • 【PHOTO】シン・イェウン、ラジオ出演のため放送局へ…明るい笑顔(動画あり)

    【PHOTO】シン・イェウン、ラジオ出演のため放送局へ…明るい笑顔(動画あり)

    シン・イェウンが12日午後、ソウル汝矣島(ヨイド)KBSで行われたKBS cool FM「カン・ハンナのボリュームを上げて」の放送に参加した。・東方神起 ユンホ、収録曲「不眠;La Rosa」フィルムポスターを公開シン・イェウンがフィーチャリングに参加・【PHOTO】東方神起 ユンホ&ASTRO チャウヌ&シン・イェウン「2020 KBS歌謡祭」レッドカーペットに登場

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  • 【PHOTO】MONSTA XのI.M&キヒョン&ウォノ、個人スケジュールを終えてソウルへ…空港でキャッチされ話題(動画あり)

    【PHOTO】MONSTA XのI.M&キヒョン&ウォノ、個人スケジュールを終えてソウルへ…空港でキャッチされ話題(動画あり)

    MONSTA XのI.M&キヒョン、ウォノが12日午後、済州島(チェジュド)での個人スケジュールを終えて、金浦(キンポ)国際空港を通じてソウルへ戻った。・MONSTA X、9thミニアルバム「One Of A Kind」スケジュールを公開7ヶ月ぶりのカムバックに期待・ウォノ、新曲「Lose」ダンス映像をサプライズ公開!ダンサーたちとの息の合ったパフォーマンス

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  • BTS(防弾少年団) ジミン、ナ・ヨンソクプロデューサーへの願いとは?「僕たちとアメリカで…」

    BTS(防弾少年団) ジミン、ナ・ヨンソクプロデューサーへの願いとは?「僕たちとアメリカで…」

    ナ・ヨンソクプロデューサーが、BTS(防弾少年団)のジミンの提案に笑顔を見せた。5月11日、NAVERのライブ映像配信アプリ「V LIVE」と「Weverse」を通じて公開された「Run BTS!」とtvN「出張十五夜」のコラボバラエティ番組では、BTSのメンバーたちがナ・ヨンソクプロデューサーに使うお願い権をめぐってさまざまな願いが伝えた。この日、Vは「ナ・ヨンソクプロデューサーへのお願い権は、僕がいつか絶対に使いたい」と話した。 ジミンは「僕たちがアメリカの番組に出演する時に一緒に出演してほしいと言ったら、どうしますか?」とし、ナ・ヨンソクのお願い権を欲しがった。これに対して、ナ・ヨンソクプロデューサーは「それは僕にとって罰則ではなく、光栄だ」と答えた。また、「アメリカ人たちの前で、『テン(ハズレ)!』と言うのをぜひ見せたい。すごく楽しそうだ。アメリカ人がちはテンの意味は分からなくても、なぜか間違っていることは分かるだろう」と言って、笑いを誘った。これに負けじと、Vも「プロデューサーさん、ゴルフはできますか?」と聞き、ナ・ヨンソクプロデューサーは「できない」と即答した。すると、Vは「お父さんには喜ばれないな」と独り言を行って、人々を爆笑させた。

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  • “チャン・ドンゴンがナレーション”ドキュメンタリー「Back to the books」ヒューストン国際映画祭でプラチナアワードを受賞

    “チャン・ドンゴンがナレーション”ドキュメンタリー「Back to the books」ヒューストン国際映画祭でプラチナアワードを受賞

    JTBCのドキュメンタリー番組「Back to the Books」が、今年開催された「第54回ヒューストン国際映画祭」でフィルムドキュメンタリー部門プラチナアワードを受賞した。先立って、2018年韓国放送通信電波振興院(KCA)の国際共同制作支援作品に選定された「Back to the Books」は、「2019放送コンテンツ大賞」で最優秀賞を受賞し、すでに韓国で高い評価を受けている。今回のヒューストン国際映画祭でもう一度受賞に輝き、世界的にもその作品性を認められた。「Back to the Books」は、長年の歴史を持つ世界的な名門書店の運営の秘訣と、彼らの社会変化への貢献に光を当てる番組だ。全4部にかけて、中国、フランス、日本、韓国の書店を探訪し、彼らが都市と国の文化をどのように変化させるかを考えてみる。俳優のチャン・ドンゴンが司会とナレーションを務める。2019年10月にJTBCで放送された「Back to the Books」は、その後日本にも輸出され、2020年にはNHKでプライムタイムに放送された。2020年末からはOTTプラットフォームを通じて北米地域、2021年には欧州と南米を含む世界15のプラットフォームで放送中だ。今回の受賞に対して、チャン・ドンゴンは「プレゼンターとして初めて出演した『Back to the Books』が、アメリカの3大映画祭であるヒューストン国際映画祭で受賞できて、俳優として嬉しく光栄だ。紙の本を通じてアナログが与える安らかさと暖かい気持ちを、もっと多くの方々に感じていただきたい。本に対して我々の家庭と社会、周りの人々から多くの関心が集まってほしい」と感想を伝えた。演出を担当したキム・テヨン統括監督は「今回の受賞は、テレビ部門ではなくフィルムドキュメンタリー部門であり、より一層意味がある。プレゼンターとして出演した俳優のチャン・ドンゴンさんに深い感謝の気持ちを伝え、『Back to the Books』という作品を作るために一緒に苦労したすべての方々とこの喜びを分かちあいたい」と受賞の感想を述べた。1961年に始まったヒューストン国際映画祭は、ニューヨークフィルムフェスティバル、サンフランシスコフィルムフェスティバルに続き、北米で3番目に長い歴史を持つ映画祭だ。2021年、第54回の授賞式は新型コロナウイルスの影響によりオンラインで行われた。

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  • “ショーケース不参加も”OH MY GIRL ミミ、元気そうな近況を公開「心配しないで」

    “ショーケース不参加も”OH MY GIRL ミミ、元気そうな近況を公開「心配しないで」

    OH MY GIRLのミミが、元気になった近況を伝えた。ミミは本日(12日)、自身のInstagramを通じて「心配しないで、クリたち(ファンMIRACLEの愛称)」というコメントと共に数枚の写真を掲載した。公開された写真の中の彼女は、元気そうに様々なポーズをとり、明るい笑顔でファンを安心させた。先立ってミミは、健康上の理由で5月10日に開かれた8thミニアルバム「Dear OHMYGIRL」の発売記念ショーケースを欠席した。所属事務所のWMエンターテインメントは「現在回復のため安静にしている状態だ」と伝えた。ミミが所属しているグループOH MY GIRLは最近、8thミニアルバム「Dear OHMYGIRL」でカムバックし、タイトル曲「Dun Dun Dance」で活動を続けていく予定だ。・OH MY GIRL ミミ、健康上の問題でカムバックショーケースに不参加「めまいと嘔吐の症状」・Highlight&THE BOYZら参加!新型コロナ撲滅を応援するオンラインコンサートが5月29日に開催決定

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  • 【PHOTO】HOT ISSUE、3YE、BIBIら「SHOW CHAMPION」の収録に参加(動画あり)

    【PHOTO】HOT ISSUE、3YE、BIBIら「SHOW CHAMPION」の収録に参加(動画あり)

    12日午後、HOT ISSUE、3YE、BIBI、CHECKMATEが京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市MBCドリームセンターで行われたMBC every1「SHOW CHAMPION」の収録に参加した。・新人ガールズグループHOT ISSUE、ついにデビュー!「全メンバーがラップ、ボーカル、ダンスを」(総合)・3YE、カムバック記念!オンラインファンミーティングを5月1日&2日に開催ミニインタビューも公開

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  • チョンウ&オ・ヨンソ主演、新ドラマ「このエリアのクレイジーX」真逆の雰囲気のキャラクターポスター公開

    チョンウ&オ・ヨンソ主演、新ドラマ「このエリアのクレイジーX」真逆の雰囲気のキャラクターポスター公開

    「このエリアのクレイジーX」のキャラクターポスターが初公開された。5月24日の午後7時に放送がスタートするKakaoTVの新オリジナルドラマ「このエリアのクレイジーX」は、それぞれ異なる事情を持つ怒りコントロール能力0%のノ・フィオ(チョンウ)と、怒り誘発100%のイ・ミンギョン(オ・ヨンソ)の2人が、この区域の狂ったXを争い、繰り広げるストーリーだ。怒りが心頭してブレーキが壊れてしまった男性と、怒りを刺激することに優れた才能を持つ女性が繰り広げるコミカルな喧嘩と共に、彼らのビッグマッチがどのようにロマンスに発展していくのか、関心を集めている。公開されたキャラクターポスターは、チョンウとオ・ヨンソの想像を超えるイメージチェンジが予告され、さらに興味をそそった。まず、チョンウは赤く燃え上がる炎の中、怒りを抑えきれない姿でノ・フィオのキャラクターを表現している。「火」という文字と共に眉をつり上げて眉間にしわを寄せ、歯を食いしばり、ぎゅっと握った拳は、今にも何かが爆発しそうで脅威的だが、誇張された表情とアクションが笑いを誘う。これとは異なり、オ・ヨンソの世界は花でいっぱいで平和な雰囲気だ。髪の毛に飾った花と顔の半分を隠すサングラス、髪を指でくるくると回すイ・ミンギョンの姿から、人目を気にしない怒り誘発者の雰囲気をアピールしている。そんな2人が出会って、どんな状況が繰り広げられるのだろうか。それだけでなく、彼らの怒りゲージのレベルを図式化した「LV.218/999」「LV.999/999」などと表現された部分も面白い。まるでゲームの中のキャラクターのビッグマッチを予告するかのような印象さえ感じられ、この区域の狂ったXは一体どちらなのか、期待を高めた。「このエリアのクレイジーX」は5月24日から毎週月曜日と火曜日、水曜日の午後7時にkakaoTVを通じて公開される。

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