Kstyle
Kstyle 14th

Newsen

記事一覧

  • RAIN&イ・ヒョリ&ユ・ジェソクのユニットSSAK3、収益金2億ウォンを緑傘子供財団に寄付「虐待被害児童を支援」

    RAIN&イ・ヒョリ&ユ・ジェソクのユニットSSAK3、収益金2億ウォンを緑傘子供財団に寄付「虐待被害児童を支援」

    RAIN&イ・ヒョリ&ユ・ジェソクのユニットSSAK3が児童虐待被害予防及び支援事業に寄付した。児童擁護代表機関である緑傘子供財団は、昨年末にMBCバラエティ番組「遊ぶなら何する?」の制作陣から恵まれない児童支援のための後援金2億ウォンをもらったと1月11日に明かした。「遊ぶなら何する?」制作陣はMCのユ・ジェソクとイ・ヒョリ、RAINが活動したプロジェクトグループSSAK3の音源及び付加事業収益金で今回の後援金を設けたと伝えた。財団はこれを児童虐待の予防及び支援事業、疎外階層児童の心理治療費として使う予定だ。緑傘子供財団のイ・ジェフン会長は「恵まれない階層の児童たちがより明るく、健康に育つために分かち合いを実践してくれたMBC『遊ぶなら何する?』制作陣と出演者に心からのお礼を申し上げる。視聴者の関心と愛で集まった後援金が子供たちのために使えるように最善を尽くす」と話した。

    Newsen
  • IU、1月27日に先行公開曲を発売!事務所がコメント「軽快なポップサウンド曲…初めてトライするジャンルの音楽」

    IU、1月27日に先行公開曲を発売!事務所がコメント「軽快なポップサウンド曲…初めてトライするジャンルの音楽」

    歌手IUが1月27日に5thフルアルバムの先行公開曲を発表する。本日(11日)、所属事務所のEDAMエンターテインメントは「IUは現在、5thフルアルバムを準備している。そのうち一曲を27日に先行公開する予定だ」と明かした。今月9日に行われた「第35回ゴールデンディスクアワード」で、デジタル音源部門大賞を受賞した彼女は「今年は久しぶりにフルアルバムで挨拶できそうです。いつにも増して応援の言葉をたくさん盛り込んだアルバムなので、心が疲れた方々に活気を与える音楽を聴かせたいです。一曲くらいは1月中に公開することができると思うので楽しみにしてください」と新曲発表に対して言及していた。IUは現在、新曲発売を控えて後半作業に没頭していると知られた。EDAMエンターテインメントは新曲に対して「聴き手に活力を与える明るく、軽快なポップスサウンドで、IUが初めてトライするジャンルの音楽だ」と伝えた。昨年5月に発売したデジタルシングル「eight(Prod. & Feat. SUGA of BTS)」で防弾少年団のSUGAとコラボレーションし、韓国国内外の音楽市場に大きな話題を呼び起こした。音源公開の直後、各種音源チャートを総なめにするのはもちろん、世界59地域のiTunesで1位を席巻しながら最強のソロパワーを証明した。彼女は2017年に発表した4thフルアルバム「Pallete」以来、約3年ぶりに5thアルバムを発売する予定だ。

    Newsen
  • TWICE サナ、超接近ショットに感嘆の声…SNSでファンに挨拶「2021年もよろしくお願いします」

    TWICE サナ、超接近ショットに感嘆の声…SNSでファンに挨拶「2021年もよろしくお願いします」

    TWICEのサナが近況を伝えた。サナは10日、TWICEの公式SNSアカウントを通じて「2021年もよろしくお願いします。ONCE(TWICEのファン)Thank you」というコメントと共に数枚の写真を投稿した。公開された写真は、メイク中に撮ったと思われるサナのセルフショットだ。はっきりとした顔のパーツで華やかな美貌を誇り、感嘆を誘う。近距離のセルフショットでも非の打ち所のないラブリーなビジュアルがファンの胸をときめかせた。サナが所属するグループTWICEは、同日に開催された「第35回ゴールデンディスクアワード」でアルバム本賞を受賞した。・TWICE サナ、誕生日を迎え初の1位に!第102代寄付妖精に選定ファンからの応援が話題・TWICE サナ&モモ、可愛すぎるすっぴんに驚き!ファンから「とてもキレイ」の声

    Newsen
  • I.O.I出身キム・チョンハ、新型コロナ感染から約1ヶ月…カムバックの予告イメージを公開

    I.O.I出身キム・チョンハ、新型コロナ感染から約1ヶ月…カムバックの予告イメージを公開

    I.O.I出身のキム・チョンハがカムバックする。本日(11日)、公式SNSを通じて予告イメージが公開された。公開された予告イメージには視線を圧倒する赤い旗と共に、19日に発売予定の先行公開シングル「X(歩いてきた道に花畑なんてなかったんです)」と、2月15日に発売予定の1stフルアルバム「Querencia」に関する情報が含まれている。キム・チョンハは今月1日、公式YouTubeチャンネルを通じて、「Good bye 2020、Welcome 2021」という映像を公開した。この映像には「Everybody Has」「Stay Tonight」「PLAY」「Bad Boy」「Dream of You」など、昨年の活動のパノラマが盛り込まれており、これと共に2021年より一層精力的な活動を予告して視線を集めた。特に、新年の活動のスタートを切る1stフルアルバムの先行公開シングル「X(歩いてきた道に花畑なんてなかったんです)」に対する関心が高まっている。この曲はキム・チョンハが人生のワンページを歌詞で率直に表現した楽曲で、胸に染みるような豊かなメロディーが特徴的なモダンロックポップナンバーである。彼女ならではの深い感性で、ワントップパフォーマーとは異なる新しい魅力を表現した。毎回多彩な音楽的な試みとユニークなコンセプトで変身の鬼才コンセプト職人など、さまざまな異名を持っているだけに、先行公開シングル「X(歩いてきた道に花畑なんてなかったんです)」と、アーティストとしての能力と成長を証明する1stフルアルバム「Querencia」に対する音楽ファンの期待が高まっている。今月19日午後6時に先行公開シングル「X(歩いてきた道に花畑なんてなかったんです)」に続き、2月15日の午後6時、1stフルアルバム「Querencia」を順を追って発売する予定だ。・新型コロナに感染I.O.I出身キム・チョンハ、隔離解除後の近況を公開ファンへのメッセージも・新型コロナに感染I.O.I出身キム・チョンハ、約2週間の隔離を終えて自宅へ事務所がコメント「当分の間は活動中止」

    Newsen
  • TWICE、2ndフルアルバムのタイトル曲「I CAN'T STOP ME」MV再生回数が2億回を突破…自己最短記録を更新

    TWICE、2ndフルアルバムのタイトル曲「I CAN'T STOP ME」MV再生回数が2億回を突破…自己最短記録を更新

    TWICEが新年も好成績を収めた。TWICEが昨年10月26日に発売した2ndフルアルバム「Eyes wide open」のタイトル曲「I CAN'T STOP ME」のミュージックビデオは、1月10日の午後8時39分に、YouTubeで再生回数2億回を突破した。これはミュージックビデオの公開から約77日でのことで、これまでの最短記録だった「LIKEY」の2億ビュー突破の期間を短縮し、グループの自己最短記録を更新した。「I CAN'T STOP ME」は、JYPエンターテインメントの代表で、K-POPを代表するプロデューサーのパク・ジニョンとヒットメーカーの作詞家シム・ウンジが一緒に作詞し、善と悪の岐路で葛藤しながら自らをコントロールできなくなる気持ちを表現した。この曲が収録された2ndフルアルバムは、2020年12月19日付ビルボード200チャート72位を獲得して、韓国国内外で注目を集めた。TWICEは海外チャートでも頭角を現し、人気を保っている。1月2日付米ビルボードのワールドデジタルソングセールスチャートでは「CRY FOR ME」がトップを記録した。「CRY FOR ME」は昨年12月に開催された「2020 Mnet Asian Music Awards」でファンのためにサプライズ披露した楽曲で、フォーブスから「TWICEは音楽的な幅を広げて、しっかりとグローバルな影響力を拡大している」という好評を得た。9月にリリースした8thミニアルバム「Feel Special」の同名のタイトル曲も1月11日付けビルボード・ジャパンのストリーミングソングチャートで累計再生回回数1億回を突破する大記録を打ち立てた。ビルボード・ジャパンは「TWICEは、エド・シーランとBTS(防弾少年団)に続き、海外アーティストの中で歴代3番目に累計再生回数1億回のランキングに名を連ねた」と述べた。「Feel Special」は2019年10月7日ビルボード・ジャパンのストリーミングソングチャートに3位で初ランクインして以来、現在まで67週間TOP100を保っている。・【PHOTO】BTS(防弾少年団)&TWICE&GOT7ら「第35回ゴールデンディスクアワード」2日目でステージを披露・【PHOTO】TWICE「第35回ゴールデンディスクアワード」2日目のレッドカーペットに登場

    Newsen
  • チョ・ビョンギュ&元gugudan キム・セジョンら出演「悪霊狩猟団:カウンターズ」視聴率10%を突破…OCNドラマ史上初の記録

    チョ・ビョンギュ&元gugudan キム・セジョンら出演「悪霊狩猟団:カウンターズ」視聴率10%を突破…OCNドラマ史上初の記録

    「悪霊狩猟団:カウンターズ」が視聴率10%を突破した。視聴率調査会社のニールセン・コリアによると、10日に韓国で放送されたOCNの土日ドラマ「悪霊狩猟団:カウンターズ」第12話は、全国有料プラットフォーム基準で視聴率10.581%を記録した。これは、第8話の自己最高視聴率9.302%を超えた数字だ。OCNドラマ史上初めて視聴率10%を突破し、新たな歴史を書いた。この日放送された「悪霊狩猟団:カウンターズ」では、大統領候補のシン・ミョンフィ(チェ・グァンイル)らに反撃を始めたカウンターズの痛快な物語が繰り広げられた。

    Newsen
  • Cherry Bullet、1stミニアルバム「Cherry Rush」ジャケットポスター公開…キュートな雰囲気

    Cherry Bullet、1stミニアルバム「Cherry Rush」ジャケットポスター公開…キュートな雰囲気

    Cherry Bulletが、甘いエネルギーをいっぱい込めたジャケット写真を公開した。Cherry Bulletが所属するFNCエンターテインメントは10日、Cherry Bulletの公式SNSを通じて1stミニアルバム「Cherry Rush」のジャケットポスターを公開した。2つのバージョンで制作された団体ジャケットポスターには、ピンク色の背景に愛らしい魅力を誇るCherry Bulletの姿が写っている。メンバーたちの明るい笑顔とかすかに広がる彼女たちだけの愛らしい雰囲気が調和し、カムバックへの期待を高めた。タイトル曲「Love So Sweet」はレトロなサウンドをベースにしたシンセポップジャンルの楽曲で、シンプルで中毒性のあるベースラインで構成されている。キャンディよりも甘い恋に落ちたCherry Bulletのパフォーマンスを通じて、可愛らしくエネルギッシュなステージを披露する予定だ。1月20日の午後6時に1stミニアルバム「Cherry Rush」を発売し、今年初めての活動を開始するCherry Bulletのプロモーションコンテンツは、公式SNSを通じて順を追って公開される。

    Newsen
  • BLACKPINK、2021年1月のガールズグループブランド評判で1位に…2位はTWICE

    BLACKPINK、2021年1月のガールズグループブランド評判で1位に…2位はTWICE

    ガールズグループのブランド評判に関する2021年1月のビッグデータを分析した結果、1位はBLACKPINK、2位はTWICE、3位はIZ*ONEの順となった。韓国企業評判研究所は、ガールズグループのブランド評判を分析するため、2020年12月10日から2021年1月10日まで測定したブランドビッグデータ42,652,998個を分析。ガールズグループブランドに対する参与指数、メディア指数、コミュニケーション指数、コミュニティ指数でブランドの評判指数を測定した。昨年12月のガールズグループブランドのビッグデータ48,395,989個に比べると11.87%減少した。ブランド評判指数は、消費者のオンラインの習慣がブランド消費に大きな影響を及ぼすという点から、ブランドのビッグデータ分析を通じて作られた指標である。ガールズグループのブランド評判指数は、ガールズグループに対する肯・否定評価、メディア関心度、消費者たちの関心とコミュニケーション量を測定することができる。ブランド評判エディター100人の分析も含まれた。2021年1月のブランド評判上位30組は、BLACKPINK、TWICE、IZ*ONE、(G)I-DLE、OH MY GIRL、GFRIEND、MAMAMOO、aespa、ITZY、April、少女時代、LOVELYZ、Red Velvet、Apink、今月の少女、MOMOLAND、宇宙少女、woo!ah!、Weeekly、STAYC、fromis_9、LADIES' CODE、DREAMCATCHER、Weki Meki、Berry Good、Rocket Punch、Girl's Day、LABOUM、f(x)、EXIDの順だった。韓国企業評判研究所のク・チャンファン所長は「ガールズグループの2021年1月のブランド評判を分析した結果、BLACKPINKが1位を記録した。ガールズグループブランドのカテゴリーを見ると、昨年12月のガールズグループブランドのビッグデータ48,395,989個と比べると11.87%減少した。ガールズグループブランドのビッグデータの細部を見ると、ブランド消費は43.16%下落、ブランドイシューは0.27%下落、ブランドコミュニケーションは6.31%下落、ブランド拡散は5.71%下落した」と分析した。続いて「2021年1月のガールズグループブランド評判1位を記録したBLACKPINKのブランドに対するリンク分析では「開催する、突破する、記録する」が高く、キーワード分析では「Lovesick Girls、How You Like That、口笛」が高かった。BLACKPINKブランドに対する肯・否定比率分析では、肯定比率74.16%と分析された。細部分析を見ると、ブランド消費は24.23%下落、ブランドイシューは15.05%下落、ブランドコミュニケーションは14.99%上昇、ブランド拡散は0.66%上昇した」とブランドのビッグデータを分析した。

    Newsen
  • 「哲仁王后」シン・ヘソン、キム・ジョンヒョンと激しいキスの後セルフビンタ

    「哲仁王后」シン・ヘソン、キム・ジョンヒョンと激しいキスの後セルフビンタ

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。シン・ヘソンがキム・ジョンヒョンとの長いキスの後、自分にビンタをした。韓国で9日に放送されたtvN土日ドラマ「哲仁(チョルイン)王后」第9話でキム・ソヨン(シン・ヘソン)は哲宗(キム・ジョンヒョン)とキスした。哲宗はキム・ムングン(チョン・ベス)の家で密かに帳簿を探し、バレそうになったらキム・ソヨンに「今日はノータッチしません」と、キスして免れた。物が壊れる音を聞いて走ってきたキム・ビョンイン(ナ・イヌ)とキム・ムングンは2人の愛情行為を見てすぐに帰った。キム・ムングンは「ゆっくり休めるように部屋をそれぞれ用意したが、自分の考えが足りなかった。物が壊れてもおかしくない。新婚の血気というのは。2人のプライベートは守ってあげるべきではないか」と話し、キム・ソヨンに片思いをしているキム・ビョンインは苦い表情を隠しきれなかった。キム・ソヨンと哲宗は長いキスを続けたが、キム・ソヨンが一瞬気を取り戻し自分にビンタをしながら「いい加減にしなさい。この女」と怒った。哲宗が「一体今だれと言い争っているのか」と聞くと、キム・ソヨンはつばを吐いて「お前は口を出すな。これはキム・ソヨンと自分の問題だ。そもそも魂が体の持ち主だ」と自分の胸ぐらをつかんだ。哲宗は「まだかなり酔っていますね。夢と現実の区別がつかないくらい」とキム・ソヨンを気絶させ寝かせてから、再び帳簿を再び探しだした。キム・ソヨンの体にはチャン・ボンファン(チェ・ジンヒョク)の魂が入っている状態だ。この日の放送最後にはかつて哲宗を井戸から救出舌人がチョ・ファジン(ソル・イナ)ではなくキム・ソヨンであることが分かり、衝撃を与えた。

    Newsen
  • 「悪霊狩猟団:カウンターズ」ヨム・ヘラン、息子との悲しい過去が明らかに

    「悪霊狩猟団:カウンターズ」ヨム・ヘラン、息子との悲しい過去が明らかに

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。ヨム・ヘラン、イ・チャンヒョン親子の過去が明かされた。韓国で1月9日に放送されたOCN土日ドラマ「悪霊狩猟団:カウンターズ」第11話(脚本:ヨ・ジナ、演出:ユ・ソンドン)では、チュ・メオク(ヨム・ヘラン)と息子クォン・スホ(イ・チャンヒョン)のエピソードが描かれた。この日チュ・メオクは、悪霊たちと戦う過程で真っ先に犠牲となった。ソムン(チョ・ビョンギュ)の記憶を読んだ悪霊たちが、チュ・メオクに治癒能力があることを知り、彼女から攻撃したのだ。チュ・メオクが死の危機に瀕すると、あの世のパートナーである息子クォン・スホも消滅の危機をむかえた。そして7年前の過去が明かされた。7年前、ウィゲン(ムン・スク)はクォン・スホと一緒にチュ・メオクのところに行って「チュ・メオクさんは昏睡状態で1ヶ月間横になっている」と話した。するとチュ・メオクは「そう、私だけが生きたの。水の中でスホを逃して、私だけが生きたよ」とし、クォン・スホを抱きしめて号泣した。クォン・スホが「僕が先に死んでごめんね、お母さん」と涙を流すとチュ・メオクは「いや、私がごめんね」と泣いた。7年前、溺れたクォン・スホは死んで、彼を救おうとしたチュ・メオクは植物人間になったまま悪霊ハンターのカウンターになったのだ。チュ・メオク、クォン・スホ親子の悲しい過去が明かされ、ヨム・ヘラン、イ・チャンヒョンの演技が視聴者の涙を誘った。その後、チュ・メオクは死の危機を逃れてクォン・スホも消滅させられなかった。

    Newsen
  • 「熱血弁護士 パク・テヨン~飛べ、小川の竜~」クォン・サンウ、政界に進出?“現実を全て変えてしまいたい”

    「熱血弁護士 パク・テヨン~飛べ、小川の竜~」クォン・サンウ、政界に進出?“現実を全て変えてしまいたい”

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。クォン・サンウが政界に進出することになるか。韓国で1月9日に放送されたSBS金土ドラマ「熱血弁護士 パク・テヨン」(演出:クァク・ジョンファン、脚本:パク・サンギュ)第16話では再審に勝訴した後、より積極的に党に迎え入れようとする勢力に揺れるパク・テヨン(クォン・サンウ)の姿が描かれた。この日、パク・テヨンはイ・ユギョン(キム・ジュヒョン)とともに自身の初めての再審事件「野宿少女殺人事件」の被害者キム・セヨンの墓を訪れた。パク・テヨンは少女に家族がいないかと言うイ・ユギョンの質問に「家族も、家もない。訪ねる人も、覚えている人もいない」とし「僕はこの再審事件で人生が変わったのに、この子はそのままだ」と虚しく言った。パク・テヨンは「時には虚しい。努力して結果を覆しても警察は捜査せず、捏造した責任者は処罰も受けず。もしこの子がお金持ちの娘なら違ったんだろう。こんな現実を全て変えてしまいたい。他人の人生を取引した人たちを懲らしめる法も作りたい」と伝えた。イ・ユギョンは「弁護士さん、本当に出馬しますか」と聞いた。するとパク・テヨンは「さっきキム・セヨンに聞いた。僕がどんな道を進むのが正しいか。僕も君の死を利用するのではないか。(そして)記者の心も気になる」と聞き返した。パク・テヨンは「僕が本当に世界を変えたいのか、弱者のためだというのは偽善で、自分の欲望のためなのか悩んでいる」と答えた。するとイ・ユギョンは「誰かの欲望は大きな意味に包装されるのに、弁護士さんの心はどうして偽善なんですか。人は生きてきた通りに生きるというし、他の仕事もうまくできるはずです。今のように」と彼がどんな選択をしても応援するという意思を伝えた。

    Newsen
  • キョンソ、Busker Busker チャン・ボムジュン&aespaを破り「人気歌謡」で1位に

    キョンソ、Busker Busker チャン・ボムジュン&aespaを破り「人気歌謡」で1位に

    キョンソが「夜空の星を(2020)」で「人気歌謡」1位を獲得した。1月10日に韓国で放送されたSBS「人気歌謡」の1位候補には、Busker Buskerのチャン・ボムジュン、キョンソ、aespaが上がった。1位を獲得したのは、キョンソだった。キョンソはこの日の放送に出演していないにも関わらず、1位の栄光に輝いた。この日の「人気歌謡」には、INFINITE ソンギュ、DKB、BOYHOOD (ナム・ドンヒョン)、RAIN(ピ)、ソン・ガイン、STAYC、アン・イェウン、ENHYPEN、MCND、woo!ah!、チョン・セウン、RAINZ出身ホン・ウンギなどが出演して多彩なステージを披露した。

    Newsen