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  • 「悪霊狩猟団:カウンターズ」チョ・ビョンギュ、悪鬼イ・ホンネに“ユンの地”の秘密がバレる?

    「悪霊狩猟団:カウンターズ」チョ・ビョンギュ、悪鬼イ・ホンネに“ユンの地”の秘密がバレる?

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。チョ・ビョンギュが悪鬼のイ・ホンネにユンの地の存在がバレてしまった。2日に韓国で放送されたOCN土日ドラマ「悪霊狩猟団:カウンターズ」第9話で、ソムン(チョ・ビョンギュ)はチ・チョンシン(イ・ホンネ)をユンの地に誘導しようとして逆に秘密がバレた。ソムンはチョンシンを発見し、追撃した。ウィゲン(ムン・スク)は「ソムン、どうしてこんなに興奮しているんだ」と聞いた。ソムンは「家の前の路地にチョンシンが現れた。今捕まえないといつ捕まえられるか分からない」と話した。続いてウィゲンは「一人ではだめだ。人がいないところに誘導してチームで一緒にやらないといけない」と話した。しかしソムンは「大丈夫。ここは私の土地が流れている」と口ずさみながらチョンシンと対抗した。チョンシンは「君の親は噛みごたえが特別に良かった」と侮辱し、ソムンはチョンシンをユンの地に誘導した。チョンシンは「急に力が違う」と変化に気づいた。ウィゲンは倒れながらキム・ギラン(キム・ソラン)に「カ・モタク(ユ・ジュンサン)に連絡してソムンのところに行ってと言って」とお願いし、モタク、チュ・メオク(ヨム・ヘラン)、ト・ハナ(キム・セジョン)が出動した。しかしその前にチョンシンは「これだな。君たちが急に強くなる理由。煙のように白っぽくて冷たい霧みたいで」と言いながら、ユンの地に気づいてその外でソムンを倒した。ソムンは急に地を呼び出したがチョンシンはソムンの手をナイフで刺して塞いだ。刑事のキム・ジョンヨン(チェ・ユニョン)がそんなチョンシンを銃で止めた。しかし次の瞬間チョンシンは念力でジョンヨンの銃を奪った。ジョンヨンも危機に貧したが、ちょうど着いたモタクがチョンシンをふっとばした。しかしチョンシンは逃げた。

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  • Dvwn、シングル「自由飛行」を12日にリリース…7ヶ月ぶりのカムバックに期待高まる

    Dvwn、シングル「自由飛行」を12日にリリース…7ヶ月ぶりのカムバックに期待高まる

    実力派ミュージシャンのDvwnがニューシングルでカムバックする。3日、所属事務所KOZエンターテインメントによるとDvwnは1月12日にデジタルシングル「自由飛行」を発売する。Dvwnは、昨年6月にリリースした「明け方除細動Vol.3-CONCRETE」以来、7ヶ月ぶりのカムバックを果たす。2021年を迎えてその第一歩となるだけに、より広がった音楽の力量を披露する予定だ。公開されたポスターでは深夜の感性溢れる雰囲気の中で、ある女性が手紙を書いている。新曲のタイトル「自由飛行」が初公開され、期待を高めた。Block B ジコが発掘し、プロデュースした実力派ミュージシャンのDvwnは、「Waking the dawn」のDAWNのAを裏返して表現し、「夜明けを目覚めさせる声」という意味を含んでいる。これまで「最後」「記憶焼却」「CONCRETE」と「明け方除細動」の連作で音楽の力量を発揮し、夜明けと似ている感性、歌声でそのアイデンティーを確立してきた。ジコの「残されることについて」のフィーチャリングに参加した他、EXOのチャンヨルの「春夏秋冬(SSFW)」、カン・ダニエルの「Adulthood」「Movie」、GFRIENDの「DREAMCATCHER」など多くの曲に参加し、幅広いスペクトルを見せつけたDvwnは、今後がより楽しみなミュージシャンとして注目されている。

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  • April チェギョン、中国のニュースを楽しく紹介!「ウィークリーチャイナウ4」新たなMCに抜擢

    April チェギョン、中国のニュースを楽しく紹介!「ウィークリーチャイナウ4」新たなMCに抜擢

    Aprilのチェギョンが中華TV「ウィークリーチャイナウ4」の新たなMCに抜擢された。3日、所属事務所のDSPメディアによると、Aprilのチェギョンはこの日の午後12時に放送された中華TV「ウィクーリーチャイナウ4」で新しいMCを務め、新たな魅力で視聴者と触れ合った。「ウィークリーチャイナウ」は、現在中国で最もホットな話題だけを選び、ランキング付けして語り合う番組だ。MCの卵であるチェギョンは、シーズン1から「ウィークリーチャイナウ」のMCを務めてきたアナウンサーのキム・イルジュンとタッグを組む。「中国のニュースを楽しく紹介したい」と抱負を明かしたチェギョンは、この日スムーズな進行はもちろん、ムードメーカーの役割も果たした。ここ1週間で中国で起きたホットな出来事を分かりやすく説明するだけでなく、彼女ならではの爽やかな魅力でハツラツとしたリアクションを見せ、現場を和ませた。これまで見せなかった率直な会話やキム・イルジュンアナウンサーとの最高の相性も注目を集めている。この日の放送では、お笑い芸人のキム・スンへとタレントの張玉安(チャン・ウィアン)がゲスト出演し、より一層有益な情報や豊かな楽しさを伝えた。まず社会、経済、文化、芸能などのホットイシューを伝えるランキングショー「チャイナハッシュタグ」コーナーでは、4人の出演者が用意してきた中国ニュースが公開。「365日クリスマス」から「赤い日」まで、多彩なテーマで深いトークを行った。「ボイチャ(見れば見るほど有益なチャイナ)」コーナーでは、新年の目標として主に挙げられるダイエットに関する話も。ダイエットに成功した中国スターが紹介されたなか、チェギョンも自身だけのダイエットの秘訣を紹介した。

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  • B1A4 サンドゥル、ラジオ番組のスペシャルDJを終え…明日からユン・シユンにバトンタッチ

    B1A4 サンドゥル、ラジオ番組のスペシャルDJを終え…明日からユン・シユンにバトンタッチ

    B1A4のサンドゥルがスペシャルDJを終えた感想を明かした。3日に韓国で放送されたSBSパワーFM「キム・ヨンチョルのパワーFM」に、スペシャルDJのサンドゥルとバンドLUCYが出演した。サンドゥルは自宅隔離中のキム・ヨンチョルに代わって、昨年12月30日からスペシャルDJを務め、本日(3日)まで進行を担当した。これについてサンドゥルは「今日もそうだし、先週の水曜から新しい挑戦ができるということで、とてもドキドキしていた。リスナーのみなさん、多くのゲストの方々、制作陣のみなさんが歓迎してくれて、配慮してくれたので幸せに務めることができた」と感想を語った。また「DJのキム・ヨンチョルさんが戻ってきたら、番組に遊びに行きたい。明日からは俳優のユン・シユンさんがスペシャルDJを務める」と知らせた。新型コロナウイルスの感染者との濃厚接触者に分類されたDJのキム・ヨンチョルは、7日まで自宅隔離中となっている。

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  • 「担保」ハ・ジウォン、作品に惹かれた部分とは?“父親という存在に対する特別な思いがあった”

    「担保」ハ・ジウォン、作品に惹かれた部分とは?“父親という存在に対する特別な思いがあった”

    いつの間にかデビュー20周年を越えたハ・ジウォン。「これからは人が生きる話がしたい」という演技の哲学を聞かせた。彼女が主演した映画「担保」(監督:カン・デギュ)は、荒々しく無知な債券取立て業者ドゥソク(ソン・ドンイル)と彼の後輩ジョンベ(キム・ヒウォン)が、お金を返してもらうために訪れた女性ミョンジャから、彼女の9歳の娘スンイを担保として預かることで始まる奇想天外な話だ。ハ・ジウォンは劇中で大人のスンイ役に扮し、大学の新入生から同時通訳者としてキャリアウーマンの姿まで、様々な姿を見せる。2016年に公開された映画「命がけの恋愛」以来、約4年ぶりにスクリーン復帰したハ・ジウォン。彼女は「私もこんなに久しぶりだとは思わなかったです。ソン・ドンイル、キム・ヒウォン先輩たちがとてもよくて、ヒーリングしながら撮りました」と話した。胸にジーンとくる家族ドラマを選んだ理由があっただろうか。「担保」のどのような点に惹かれたと聞かれると、ハ・ジウォンは「すべての娘には父親がいます。父親という存在に対する私の特別な思いがあったんです。父親が亡くなりましたが、『パパ』と呼べる瞬間が懐かしくて悲しかったです」と話した。続けて「今はそばにいないですが、いつも守ってくれていると思います」と付け加えた。彼女が演じたスンイは実母が抱えた借金の担保としてドゥソクとジョンベに出会うが、最終的には心を分かち合う家族になる。悪縁が良縁になったのだ。ハ・ジウォンは「特別な関係の人々が家族になる過程がどんな愛より大きく感じられました。最近では家族でも頻繁に会えなかったり、また家族でもないのに家族のように過ごす関係があるじゃないですか。(スンイがドゥソクに)パパと呼ぶその瞬間が、観客に本物のように感じてほしいです」と伝えた。彼女にとって真の家族とは「守ってあげる存在」だ。ハ・ジウォンは「誰よりも私を一番近くで守って保護してくれて信じてくれる存在が家族じゃないですか」と考えを明らかにした。また、「担保」を通じて劇中で気難しいが、心だけは温かい債券取立て業者ドゥソク役を演じたソン・ドンイルのケタル(個性の強い娘)の系譜に名前を載せることになった。ソン・ドンイルはドラマ「応答せよ1997」の中の元祖ケタルApinkのチョン・ウンジをはじめ、「応答せよ1994」のAra、「応答せよ1988」のリュ・ヘヨンとヘリ姉妹まで、個性の強い娘たちと親娘として阿吽の呼吸を披露した。「娘としてではなくても先輩と同じ舞台に立ちたかった」という彼女は「私は知りませんでしたが、私が一番年上の娘だと言われました。それで先輩がインタビューする度に『恋人として出てきてはいけないか』と冗談を言っていましたが、現場では本当に娘のようにしてくれたんです」と伝えた。撮影が終わった後、ソン・ドンイル、キム・ヒウォンら「担保」チームとお酒を飲む時間が楽しかったという。ハ・ジウォンは「撮影を終えて、俳優とスタッフたちとお酒を飲みながら話すのが好きです。それで映画撮影の現場が好きなこともあります。ドラマを撮る時にはできないことなので。久しぶりに先輩たちとおいしいものを食べて、お酒を一杯飲むのが良かったです」と和気藹々とした現場の雰囲気について語った。また、ソン・ドンイル、キム・ヒウォンは韓国で最近放送が終了したtvNバラエティ番組「車輪のついた家」にも一緒に出演し、阿吽の呼吸を披露した。最終回にはハ・ジウォンがゲストとして出演、「担保」の主役全員が集まった。キム・ヒウォンは「車輪のついた家」の放送で、ハ・ジウォンについて「よく笑う」と話した。ハ・ジウォンは「私も放送を見て『本当にたくさん笑うんだ』と思いました。2人の先輩が可愛く口喧嘩することを見ていると面白くて笑ってしまいました」と語った。元々性格がポジティブなのかという質問には「ただ好きだから笑っているわけではないです。いきなり何が落ちてきても笑いますし、予想できなかった現象を見ると、たくさん笑う方だと思います」と語った。それにもかかわらず、確かに大変な時間はあったはずだ。どのように克服するかという質問には「好きな音楽を聞いたり、好きな食べ物を食べたりします。一瞬一瞬好きなことをしますし、根に持つことはないです」と、自身だけのコツを伝えた。今年でデビュー24年目になったハ・ジウォン。彼女は「もうそんなに時間が経ったのか」と驚きを隠せない様子だった。このように長い間演技に対する情熱を失わないことについては「舞台がとても好きです。飽きたり、やりたくない日が来るかもしれませんが、私が好きなことなのでエネルギーを注ぎ込むことができると思います」と話した。また「これまで自分の年齢より若い役をたくさん演じてきました。これからは年齢に合った、自分の年齢で表現できる人の話がしたいです」とし「これまでたくさんの作品をしましたが、まだできることがもっと多いのではないかという期待がありますし、そうできることを願っています」と伝えた。

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  • Urban Zakapa チョ・ヒョナ、ドラマ「哲仁王后」3番目のOSTに参加…「Here I am」本日リリース

    Urban Zakapa チョ・ヒョナ、ドラマ「哲仁王后」3番目のOSTに参加…「Here I am」本日リリース

    Urban Zakapaのチョ・ヒョナがtvN土日ドラマ「哲仁王后」OST(挿入歌)の3番目のランナーとなった。チョ・ヒョナが歌った「哲仁王后」のOSTである「Here I am」は本日(3日)午後6時、各種音楽配信サイトを通じてリリースされる。「Here I am」は体が入れ替わった主人公が、自分のアイデンティティを探って恋する人を待っているという内容の歌詞が際立つ楽曲だ。ピアノとギターのサウンドが調和し、夢幻的な雰囲気に仕上がっている。ドラマ「キム課長とソ理事~Bravo! Your Life~」「品位のある彼女」など、数多くのOSTを手掛けたB.O.Kとユン・サンジョが作曲に参加し完成度を高めた。チョ・ヒョナは「Thursday Night」「ALONE」「I Don't Love You」「One Spring Day」など、Urban Zakapaの代表曲を作詞、作曲する実力派シンガーソングライターとして活躍している。多様なアーティストとのコラボレーションだけでなく、OSTにまで進出したチョ・ヒョナは、彼女ならではの個性のある音色や感性で「哲仁王后」の視聴者の注目を集めるとみられる。

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  • イ・ジョンソク、除隊後初の近況を公開!変わらないイケメンビジュアルに驚き…ファン歓喜「感動的」

    イ・ジョンソク、除隊後初の近況を公開!変わらないイケメンビジュアルに驚き…ファン歓喜「感動的」

    俳優のイ・ジョンソクが除隊後の近況を初公開した。1月2日、イ・ジョンソクは自身のInstagramに「行ってきました」という書き込みとともに2枚の写真を掲載した。写真の中のイ・ジョンソクは、帽子とマスクを着用し、ブランコに座っている。マスクで顔は半分隠れているが、完璧なビジュアルは変わっていない。これを見たネットユーザーは「感動的」「ずっと待っていました」「本当に会いたかったです。作品を待っています」などのコメントで喜び、歓迎した。2日に代替服務を終え召集解除となったイ・ジョンソクは、映画「V.I.P.修羅の獣たち」での縁があるパク・フンジョン監督の新作「THE WITCH/魔女 ―増殖―」への特別出演を予告し、話題となった。・イ・ジョンソク、本日(1/2)ついに召集解除俳優活動に期待高まる・ダイエット・整形・運動もイ・ジョンソクからパク・ミニョンまで、激変したスターTOP20が話題(動画あり)

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  • EXO ベクヒョン、初のソロコンサートがオンラインで本日開催!ファンタスティックなステージに期待

    EXO ベクヒョン、初のソロコンサートがオンラインで本日開催!ファンタスティックなステージに期待

    EXOのベクヒョンが「Beyond LIVE」を通じて、初のソロコンサートを開催する。本日(3日)午後3時、NAVERのライブ映像配信アプリ「V LIVE」の「Beyond LIVE」チャンネルを通じて公開される「Beyond LIVE - BAEKHYUN : LIGHT」では、ソロ歌手としても活躍しているベクヒョンの多彩な音楽やパフォーマンス、魅力を感じることができ、世界中のファンから関心が集まっている。ベクヒョンは今回の公演で2ndミニアルバム「Delight」の収録曲をはじめ、1stミニアルバムなど、ソロ曲やEXOおよびEXO-CBXの曲まで多様なステージを披露する予定で、期待を高めている。さらにベクヒョンのスタイリッシュなパフォーマンスに「Beyond LIVE」のダイナミックなAR(拡張現実)およびXR効果、華麗な3Dグラフィックなどが調和したファンタスティックなステージで、観客に新鮮な体験を与える。・EXO ベクヒョン、クールな近況ショット公開優れたファッションセンスをアピール・EXO ベクヒョン、新曲「遊園地(Amusement Park)」発売と同時にチャート1位を記録!

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  • イ・ダヒ、時計ブランドのグラビアを公開“蠱惑的な魅力”

    イ・ダヒ、時計ブランドのグラビアを公開“蠱惑的な魅力”

    女優イ・ダヒが、蠱惑的な魅力をアピールした。イ・ダヒの時計を着用したグラビアが、マガジン「VOGUE」12月号を通じて公開された。今回のグラビアは圧倒的なビジュアルと優れたファッションセンスで、多くの女性たちから憧れの的となっているイ・ダヒの美しい瞬間を収めた。現場でイ・ダヒは、多彩なスタイリングを完璧にこなし、ファッションリーダーとしての一面をアピールしたのはもちろん、カメラを圧倒する深い眼差しと感性的なポーズで、完成度の高いグラビアを誕生させた。また、イ・ダヒは都会的でありながら、純粋さが共存する美しく神秘的なビジュアルで視線を奪った。フォーマルなホワイトジャケットから、ボディラインが際立つブラックドレス、ユニークなカラーが際立つピンクのドレスなど、さまざまなスタイルの衣装にイ・ダヒだけの優雅で気品あふれる、高級感のあるウォッチスタイリングが完璧に調和を成し、人々を魅了したという。特にイ・ダヒは、無駄なくミニマルな衣装に多様なカラーと素材の腕時計で、シンプルだがアクセントのあるウォッチスタイリングを披露した。Ferragamo TIMEPIECEの関係者は、「圧倒的なビジュアルと雰囲気で多くの支持を受けている女優イ・ダヒが、Ferragamo TIMEPIECEが求めるクラシックでエレガントな感性を、自身だけのスタイルで完璧に表現した。イ・ダヒが披露したフェラガモの時計で、デイリールックに上品で洗練されたポイントを加えてほしい」と伝えた。ドラマやバラエティを通じてさまざまな魅力をアピールしているイ・ダヒは、2021年上半期に韓国で放送予定のtvN新ドラマ「LUCA」でカムバックを予告した。

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  • (G)I-DLE ソヨン&ウギ、個性的なファッションのグラビアを公開「2人とも自己主張が強くてよく喧嘩する時もある」

    (G)I-DLE ソヨン&ウギ、個性的なファッションのグラビアを公開「2人とも自己主張が強くてよく喧嘩する時もある」

    (G)I-DLEのソヨンとウギのグラビアが公開された。公開されたグラビアでソヨンはアップリケで装飾されたブラウスと、レイヤリングされたミニドレスで独特な個性をアピールし、ウギは強烈なカラーのタートルネックにドレスを重ねて着用し、不思議な雰囲気を醸し出した。インタビューでウギとソヨンは「2人とも自己主張が強く正直なため、よく喧嘩する時もあった。でもお互いに頼り、信頼関係が強く、このような積極的な性格が作曲からステージまで自己制作する(G)I-DLEにとって良い動力になる」と話した。また「私たちが直接作るので、全ての選択の責任を負わなければならないプレッシャーはあるが、後悔なしに(G)I-DLEらしい音楽をしようと思っている」と付け加えた。続いて「『(G)I-DLEらしさ』は何だと思うか」という質問にソヨンは「メンバー一人一人の個性を見せながらも高級感と重みを失わないこと」と答えた。また「(G)I-DLEは単なるガールクラッシュ(女性が女性に対して憧れの感情を抱くこと)コンセプトより、自身の感情に正直かつ堂々とした女性を表現するグループで、今後も様々な感情を正直に音楽で表現したい」という考えを示した。

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  • イ・ジュンギ、まるで芸術のようなグラビア公開…彼だけのセクシーなオーラを披露

    イ・ジュンギ、まるで芸術のようなグラビア公開…彼だけのセクシーなオーラを披露

    イ・ジュンギがグラビアを芸術に昇華させた。イ・ジュンギは最近、マガジン「Allure」とともにグラビア撮影およびインタビューを行った。モノクロとカラーの組み合わせが魅力的な今回のグラビアで、彼はすべてのコンセプトとスタイリングを自分だけの色で見せ、最高のグラビアの誕生を知らせた。まず、百合を手に持っている写真では、モノトーン特有の情緒とイ・ジュンギの雰囲気が合わさり、複合的な感性を演出する。気だるそうな眼差しからは、モノクロが織りなすシックな雰囲気まで感じられ、視線を引き付ける。レッドのスウェードジャケットを羽織っているカットでは、イ・ジュンギだけのセクシーなオーラが感じられる。軽く濡れたようなヘアスタイリングと暗闇の中でも輝くシャープな顔のパーツは、ドラマ「悪の花」の中で話題を集めたト・ヒョンスの姿を連想させ、ドラマファンをときめかせている。最後のクローズアップカットは、モノクロから飛び出す立体的なビジュアルと一瞬にして圧倒される強烈な眼差しでハンサム以上のものを見せている。このようにイ・ジュンギは現場でも眼差しと表情だけで全く違う人物に思えるほど、多彩な雰囲気を演出し、多くのスタッフから称賛を受けた。イ・ジュンギのグラビアとインタビューは「Allure」12月号で確認することができる。

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  • BTS(防弾少年団)、番組に出演することなく「音楽中心」で2021年最初の1位に!RAIN&パク・ジニョン(J.Y. Park)のステージも

    BTS(防弾少年団)、番組に出演することなく「音楽中心」で2021年最初の1位に!RAIN&パク・ジニョン(J.Y. Park)のステージも

    BTS(防弾少年団)がキョンソ、BLACKPINKを抑えて1位に輝いた。本日(2日)韓国で放送されたMBC「音楽中心」では、BTSが「Life Goes On」で1位を獲得した。レジェンドたちの組み合わせで話題となったRAIN&パク・ジニョン(J.Y. Park)は、「僕に変えよう(duet with JYP)」でデュエットのステージを披露した。2人はニュージャックスウィングの雰囲気を完璧に再現した中毒性溢れるメロディー、カリスマ性を放つダンスで目が離せないステージを届けた。INFINITEのソンギュは自身が作詞に参加した3rdミニアルバムの収録曲「Room」、タイトル曲「I'm Cold」を披露。彼はキレのあるセクシーな魅力とともにボーカリストとしてより成長した姿を届けた。ソン・ガインは2ndフルアルバムの収録曲「禁止された愛」、タイトル曲「夢」で幅広いスペクトルを誇った。説得力のある歌声で熱唱し、新型コロナウイルスで疲れている人々に希望のメッセージを届けた。特にステージにはサムルノリ(韓国の伝統音楽の1つ)、太鼓、タルチュム(韓国の伝統舞踊の1つ)、獅子舞のパフォーマンスが加わって視聴者の目と耳を楽しませた。パク・ナムジョンはチェ・ジョンビンと「Listen Again」を披露し、変わりないダンスの実力で視聴者の思い出をくすぐった。X1出身のチョ・スンヨン(WOODZ)はWanna One出身のキム・ジェファンとともに、ソン・シギョンの「ならいいのに」を再解釈したステージで甘いハーモニーを届けた。NORAZOは新年を迎えて「サイダー」と「パン」を再解釈した「Happy New Year」で愉快なエネルギーを与えた。同日の番組にはRAIN&パク・ジニョン(J.Y. Park)、ソン・ガイン、INFINITEのソンギュ、パク・ナムジョン&チェ・ジョンビン、X1出身のチョ・スンヨン(WOODZ)、キム・ジェファン、NORAZO、レソナ(レイナ、ソユル、ナダ)、DKB、woo!ah!、GHOST9、Bling Bling、BAE173、2Zが出演した。

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