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ITZY ユナ、キャスティングのきっかけはBTOB?「実姉と一緒にコンサートに行って…」
より一層強くなった新曲「マ.フィ.ア.In the morning」でカムバックしたパフォーマンス職人ITZYが、再び「アイドルリーグ」に出演する。BTOBのウングァンは、最近行われた「アイドルリーグ」の収録で、ITZYが登場すると激しいリアクションで迎えた。実はウングァンは、自身が軍服務中にデビューしたITZYに特別な親近感を持っていたという。ウングァンとITZYは、素晴らしいティキタカ(相性が良く、ポンポンとやり取りする様子)を披露して、番組の楽しさを倍増させる予定だ。魅力溢れるITZYが出演する「アイドルリーグ」は、5月1日午後8時にSTATVで確認することができる。そんな中、最年少のユナが、ウングァンとの特別な縁を公開する。ユナはウングァンとデュエットでBTOBの歌を歌って、BTOBのアルバム収録曲をどんどん披露した。これはBTOBの大ファンだった実姉の影響だという。また、ユナは「姉と一緒に、BTOB先輩の公演を見に行ってJYPにキャスティングされて、ITZYとしてデビューすることができた」と伝え、ウングァンはご満悦の様子で和やかな雰囲気を演出した。普段、パワフルなダンスを披露するチェリョンも、特有のユニークな一面でギャップのある魅力を披露する。スピードトークミッションで手を挙げて晴れやかに質問するチェリョンの姿に、MCのウングァンは可愛いといわんばかりに明るく微笑んだ。その時、急にチェリョンがウングァンをじっと眺め、「食道が見える」と不思議そうに言って、収録現場が笑いの渦に包まれたという。これに対して、ウングァンが「僕の食道はどうですか? ハンサムですか?」と聞くと、チェリョンは親指を立てて、もう一度笑いを誘った。ITZYの愛嬌王リュジンは、一世一代の難題に直面する。元2NE1のDARAから、「青い髪のあの子と呼ばれる方がいいか、それともハン・ソヒそっくりの子に呼ばれるほうがいいか?」と質問されたのだ。予想していなかった質問に、リュジンは困惑するが、他のメンバーたちは「質問が面白い」と笑顔を浮かべたという。果たしてリュジンはどのような選択をしたか、放送を通じて確認することができる。・ITZY、タイトル曲「マ.フィ.ア.In the morning」MVを公開全世界を魅了する強烈なコンセプト・ITZY、ニューアルバム「GUESS WHO」でカムバックIUにラブコールも?(総合)

EXO カイ&SEVENTEEN スングァンら出演「アイドル書き取り大会」メインポスターを公開
TVING Original「アイドル書き取り大会」のメインポスターが公開された。5月21日に初放送されるTVING Original「アイドル書き取り大会」は、全国の市場の食べ物を賭けて書き取りゲームをする世代を超えた音楽バラエティ番組であるtvN「驚くべき土曜日」のスピンオフ番組である。公開されたメインポスターの中には、新しいドレミMCであるSUPER JUNIORのウニョク、お笑い芸人のイ・ジンホ、プロデューサーのジェジェ、VIXXのラビ、EXOのカイ、LOVELYZのイ・ミジュ、Golden Childのジャンジュン、SEVENTEENのスングァン、IZ*ONEのチェ・イェナの姿が写っている。彼らはアルバムのジャケット写真を連想させる華やかな衣装と共にアイドルならではのビジュアルを披露した。さらにコメディ界のアイドルイ・ジンホとMC界のアイドルジェジェまで加わり、視線を奪った。また、メンバーたちの表情からも自信が溢れ、期待が高まっている。果たして彼らが集団的知性でモッパン(食べる放送)まで成功できるのだろうか。彼らの初のチームプレーが視聴者の関心を集める。それだけでなく、ポスターと共に3つのユニットのビハインドスチールカットが公開され、注目を集めている。まず、ウニョク、ラビ、カイは特別なビジュアルでファンの胸をときめかせ、「女子高推理部」で幻のコンビを誇ったジェジェ、チェ・イェナに加え、鋭い眼差しを披露しているイ・ミジュが加わった組み合わせからは、すでに彼女たちのタレント性が感じられる。イ・ジンホ、スングァン、ジャンジュンは手でTVINGの「T」を作ったポーズと共に、カッコよい自身の姿に陶酔している姿で笑いを誘う。このようにビジュアル、才能、タレント性を保障するアイドルたちが「アイドル書き込み大会」で好調なスタートを披露する。「驚くべき土曜日」の世界観を続けていくBOOM、YouTuberのイプチャルブンヘンニムとはどんなケミ(ケミストリー、相手との相性)を見せるのか、関心が高まっている。

BLACKPINK ロゼ、クールなオールブラックコーデ…すらりとした美脚に注目
BLACKPINKのロゼが完璧な美脚を披露した。30日、ロゼは自身のInstagramに数枚の写真を掲載した。公開された写真の中で彼女は、黒いジャケットとホットパンツをクールに着こなし美脚を披露している。ロゼの美貌と優雅な雰囲気が視線を奪う。写真を見たネットユーザーは「とてもきれい」「似合ってる」「超魅力的」「日常がグラビア」などの反応を見せた。2016年、BLACKPINKの1stシングル「SQUARE ONE」でデビューしたロゼは、安定した歌唱力と魅力的な姿で人気を博した。BLACKPINKは全世界の女性アーティストとして初めてYouTubeチャンネル登録者数が6000万人を突破し、大ブレイクしている。

Swings、キム・ヒョナらと同じ事務所に…PSYが代表を務めるP NATIONと専属契約を締結
ラッパーのSwingsが、P NATIONと専属契約を結んだ。P NATIONの代表を務めるPSY(サイ)は29日、公式SNSを通じて、Swingsととんかつを食べる映像と「WELCOME SWINGS」というフレーズが書かれた予告イメージを掲載した。続いて「NEW ARTIST」の予告映像で公開されたシルエットの正体が、9人目の所属アーティストとなるSwingsであることを知らせた。Swingsは2008年にデビューし、「On My Way」「聞いている?」「No Mercy」「Bulldozer」「Victorious」などのヒット曲を通じて、強烈なラップスタイルとパンチのある歌詞を披露し、韓国のヒップホップシーンを代表するラッパーとして人気を博している。彼は、Mnetサバイバル番組「SHOW ME THE MONEY」の多数のシーズンに参加し、Indigo Music、LINCHPIN MUSIC(旧Just Music)、WEDAPLUGGなどの音楽レーベルの代表を務め、韓国のヒップホップシーンのトレンドをリードしてきたが、昨年、この3つのレーベルの代表の座を退いたことを自身のSNSで報告した。P NATIONとの専属契約のニュースが発表された直後、Swingsは自身のInstagramに「僕の後輩たちのことはいつもよりしっかりと面倒を見ているし、今後もさらに大きな責任感を持って接していく」とし、後輩たちに対する格別な愛情を表した。P NATIONは代表のPSYを筆頭に、Jessi、キム・ヒョナ、CRUSH、DAWN(元PENTAGONのイドン)、Heize、D.Ark、PENOMECOに続き、新たにSwingsが加わり、はっきりとした音楽のテイストや個性的なスタイルを持つアーティストを相次いで迎え入れている。

【PHOTO】OH MY GIRL ビニ&元RAINBOW ジスク&ナム・ボラ、番組収録のため放送局へ
30日午前、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市JTBC一山(イルサン)スタジオで行われたJTBC「差が出るクラス」の収録に、OH MY GIRLのビニ、元RAINBOWのジスク、女優のナム・ボラが参加した。・OH MY GIRL、8thミニアルバム「Dear OHMYGIRL」団体&個人コンセプトフォトを公開・元RAINBOW ジスク、新ドラマ「イミテーション」に出演決定スタイリストに変身

NO:EL、新曲「Ride or die」&「チンピラ」MVショートフィルムを公開…表情の演技にも注目
NO:ELが、2年ぶりにEPアルバムでカムバックした。ラッパーのNO:ELは、4月29日の午後6時にEPアルバム「21'S/S」を発売し、ダブルタイトル曲「Ride or die」と「チンピラ」を公開した。「Ride or die」は、イントロのリズミカルなギターサウンドと軽快で解放感のあるバンドサウンドが印象的な楽曲だ。後戻りできない大切な時間を恋しがりながら語っている。「チンピラ」は、「Ride or die」と相反する雰囲気の楽曲だ。これまで遠回りして歩いてきたけれど、結局は心の拠り所なってあげられなかった寂しさと申し訳なさを語る楽曲であるだけに、やや重い雰囲気と情緒が収められている。「Ride or die」で、「すべてをもう一度取り戻すことができれば」と過去を恋しがり、「チンピラ」は、「ちょっと聞いて あの子は何も知らない 僕を信じてみて」という訴えかける姿から恋が始まる。叙情的でありながら強烈なラップには、「Okay あの街へ 誤解は山積みへ 僕を送ってくれ ここに君も来る? 図々しくも僕はまた足踏み また僕の大きくなってしまった頭 軽い君の矢も もう通じない 笑顔は隠しておいた わざと子供な大人 変わっていない すべてを全部あげればよかったのに Oh god 恨み すべてを失っても僕はそのままだろうか or not」という後悔と苦い感情が込められている。結局は、「本当に久しぶり。多くの道を回ってきた 遅くなってごめん 結局君の家になってあげられなかった 僕はさあ あまりにも遠い道を出てしまった 最後までごめん 結局君の荷物になったばかり」とし、申し訳ない気持ちを打ち明ける。NO:ELは「Ride or die」と「チンピラ」のミュージックビデオをショートフィルムで制作した。

少女時代 スヨン、Netflixドラマ「ムーブ・トゥ・ヘブン」に出演決定…イ・ジェフン&タン・ジュンサンらと共演
少女時代のスヨンが、Netflixオリジナルシリーズ「ムーブ・トゥ・ヘブン」に出演する。所属事務所であるサラムエンターテインメントの関係者は本日(30日)、Newsenとの取材を通じて「スヨンが『ムーブ・トゥ・ヘブン: 私は遺品整理士です』にソン・ユリム役で出演する」と明らかにした。同作品は、アスペルガー症候群を患っている遺品整理士グルと彼の後見人であるサングが、亡くなった人々が残した物を整理しながら、生前に彼らが伝えられなかった話を残された人たちに伝える過程を描く。イ・ジェフンがサング役、タン・ジュンサンがグル役を務める。5月14日にNetflixを通じて公開される「ムーブ・トゥ・ヘブン: 私は遺品整理士です」で、スヨンがどのような姿で登場するのか、期待が集まっている。

Highlight、タイトル曲「吹いてくる」MV予告映像を公開…爽やかなビジュアル
Highlightが、温かい雰囲気が漂う予告映像を公開した。Highlightは本日(30日)、公式SNSを通じて3rdミニアルバム「The Blowing」のタイトル曲「吹いてくる」のミュージックビデオ予告映像を掲載した。青い空を背景に始まった予告映像は、それぞれ異なる空間にいる4人のメンバーたちの姿を交互に見せている。春に似合う色とりどりの花が散り、儚げな眼差しで繊細な感情を表現しているメンバーたちの姿が目を引く。特に暖かいカラーや美しい映像に甘いピアノの旋律が加わえられ、没入感を高める。そこに「吹いてくる」の一小節が流れ、今後公開される音源とミュージックビデオに対する期待を高めている。「The Blowing」は、長いブランクの末にカムバックしたHighlightが、もう一度人生で最も楽しくてきらびやかな瞬間を一緒に描いていこうという願いを込めたアルバムだ。タイトル曲「吹いてくる」は、メンバーのイ・ギグァンが作詞・作曲に参加して、より一層完成度を高めた。3年7ヶ月ぶりに完全体でのカムバックを控えているHighlightは、タイトル曲をはじめ多彩なジャンルの収録曲を通じて、より一層濃く、深みのある感性を届ける予定だ。Highlightのニューミニアルバム「The Blowing」は、5月3日の午後6時に各音楽配信サイトを通じて公開される。

キム・ソンホ、5月6日にシングル「君という理由」をリリース…Epitone Projectとコラボ
俳優のキム・ソンホがEpitone Projectとのコラボを予告した。所属事務所のS.A.L.T.エンターテインメントは30日、キム・ソンホがEpitone Projectとコラボしたシングル「君という理由」を5月6日午後6時に発売すると発表した。今回のコラボ曲「君という理由」は、明るいアコースティックサウンドのソフトポップナンバーで、彼の甘いボーカルが印象的な楽曲だ。Epitone Projectが作詞、作曲、プロデュースを担当し、キム・ソンホは歌唱と作詞に参加した。爽やかな予告イメージも公開された。韓国伝統家屋の縁側に腰をかけてどこかを見つめるキム・ソンホの姿の上に、薄紫色の花と黄緑色の木の葉が重なり、初々しい春の気配が感じられる。S.A.L.T.エンターテインメントは「昨年発売されたEpitone Projectの『Sleepless』のミュージックビデオにキム・ソンホが出演した縁で、今回コラボすることになった。いつも応援してくださるファンの皆さんの日常のお供になるような歌を準備した。キム・ソンホが心を込めて準備したプレゼントなので、皆さんに喜んでいただければ嬉しい」とコメントした。

【PHOTO】ユンナ&イ・ジョンヒョク&ユ・ミンサン、番組収録のため放送局へ(動画あり)
30日午後、ユンナ、イ・ジョンヒョク、ユ・ミンサンが、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島洞(ヨイドドン)KBS別館で行われたKBS 1TV「イシューピック先生と共に」の収録に参加した。・【PHOTO】ユンナ&イ・ジョンヒョク&ユ・ミンサン、番組収録のため放送局へ手を振って挨拶・イ・ジョンヒョク&ホン・スヒョン、新ドラマ「警察授業」に出演決定 チャ・テヒョン&ジニョン&f(x) クリスタルと共演

NCT DREAM、5月10日に1stフルアルバム「Hot Sauce」発売を記念してスペシャル生配信!早くも期待
NCT DREAMがスペシャル生配信を通じてファンとカムバックのカウントダウンに入る。NCT DREAMは1stフルアルバム「Hot Sauce」の発売を記念し、5月10日午後5時からNAVERのライブ映像配信アプリ「V LIVE」のNCT DREAMチャンネルを通じて「NCT DREAM」の新商品を発売する「Hot Sauce」レストランを披露する。彼らはこの日の放送を通じて、世界中のファンから注目を浴びると見られる。さらに同日の放送は、ニューアルバム公開の1時間前に行われる。メンバーたちは曲の紹介や楽曲作業のビハインドなど、1stフルアルバムと関連した様々な話をし、ファンとの楽しいコミュニケーションの時間を設ける予定た。NCT DREAMの1stフルアルバム「Hot Sauce」は、5月10日の午後6時に各音楽配信サイトで公開される。

ホン・サンス監督の新作「Introduction」メイン予告編を公開…タイトルが英語の理由は?
ホン・サンス監督の新作「Introduction」が5月27日、韓国での公開を控え、メイン予告編を公開した。映画「Introduction」は3つのチャプターを通じて、青年ヨンホがそれぞれ父親、恋人、母親を探していく旅を追う作品だ。本日(30日)公開されたメイン予告編は、「Introduction」という映画のタイトルを説明する監督の序文が盛り込まれた。「Introduction」はホン・サンス監督の25本の長編映画のうち、唯一の英語タイトル作品である。これについて、ホン・サンス監督は「フランスの配給会社から『Introduction』のフランスのタイトルをつけることで問い合わせが来ました。それでこのように答えました。フランス語のように韓国語も英語のIntroductionに対応する1つの単語がありません。Introductionが持つ紹介、入門、序文、(新しいものの)導入などの意味を全て諦めたくなかったので、韓国語のタイトルも英語をそのまま使いました」とその理由を明らかにした。次にモノクロ映画の画面では、作品の構成順によって異なる3つの抱擁シーンが続く。最初のシーンは、雪の降る病院の建物の前に立った男女の姿だ。「急に雪が降ってる。晴れてたのに」と話す女性(イェ・ジウォン)にヨンホ(シン・ソクホ)は「それでもいいです」と答える。2番目のシーンは「あなたと僕がここで一緒に勉強したらどれだけいいか」と話す恋人(パク・ミソ)と「うん」と答えるヨンホの姿だ。また、最後のシーンは海辺で「寒すぎる」と話すヨンホと、彼の隣で体を温めてくれる友達(ハ・ソングク)の姿が描かれている。「第71回ベルリン国際映画祭」のワールドプレミアで公開された直後、海外のメディアはー「構成の複雑さと辛らつさ、そして思い出させるユーモアまで、多様なことを見せてくれる作品だ」(SCREENDAILY)、「一見軽い映画に見えるが、そうではない。タイトルとは反対に、この映画は入門者のための紹介用ではなく、むしろホン・サンス監督の映画世界の拡張版である」(VARIETY)、「この映画はまるで短い物語や詩のように、表面に現れるものよりも深みとディテールを示唆する作品を作るホン・サンス監督の繊細な作業を見せてくれる」(THE GUARDIAN)、「最初はこの映画がただアペタイザーのように感じられても、すぐに全体の料理を凌ぐ料理を食べる気分を感じさせると思う」(DEA)ーーと評価。「Introduction」は脚本賞を受賞し、「夜の海辺で一人で」(2017)と「逃げた女」(2020)に続いて、3度目となる脚本賞を受賞した。シン・ソクホ、パク・ミソ、キム・ヨンホ、イェ・ジウォン、キ・ジュボン、ソ・ヨンファ、キム・ミニ、チョ・ユニ、ハ・ソングクなどが出演し、韓国で5月27日に公開される。





