Newsen
記事一覧

EXO ベクヒョン、タイトル曲「Bambi」MV予告映像公開…シックな魅力
EXOのベクヒョンがシックな魅力を見せつけた。3月25日、YouTubeにベクヒョンのニューミニアルバムのタイトル曲「Bambi」のミュージックビデオの予告映像が公開された。映像はシックな魅力を披露するベクヒョンと新曲の雰囲気をチェックでき、期待を高めた。タイトル曲「Bambi」は人気作曲家のDEEZ、シンガーソングライターのSAAYが手掛けたR&Bナンバーであり、感性的なギターの旋律、ベクヒョンの繊細なボーカルが楽しめる。歌詞は成熟したラブストーリーを童話を連想させる表現で描いた。今回のアルバムには、タイトル曲「Bambi」をはじめ、様々な雰囲気のR&Bジャンルの計6曲が収録される。ベクヒョンだけの音楽的感性で世界中のファンを虜にする。ベクヒョンの3rdミニアルバム「Bambi」は、3月30日午後6時に各音楽配信サイトで公開され、CDとしても発売される。

【PHOTO】パク・ハソン、ラジオ出演のため放送局へ…キュートなポーズを披露
25日午前、パク・ハソンがソウル市陽川(ヤンチョン)区SBS木洞(モクトン)放送センターで行われた、SBSパワーFM「パク・ハソンのシネタウン」の放送に参加した。・パク・ハソン、キーイーストと再契約を締結今後の活躍にも期待・【PHOTO】パク・ハソン&イ・デヴィッド、ラジオ出演のため放送局へ(動画あり)

【PHOTO】(G)I-DLE シュファ、個人スケジュールのため台湾へ出国…ラフなスタイルで登場(動画あり)
3月25日午前、(G)I-DLE シュファが個人のスケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾の台北へ出国した。(G)I-DLEは2月7日、ソウル江南(カンナム)区にあるカフェで4thミニアルバム「I BURN」発売記念オンラインファンサイン会を開催した。・(G)I-DLE シュファ、OH MY GIRL アリン&ITZY ユナ&IZ*ONE チャン・ウォニョンとの記念ショットを公開コラボステージが話題に・(G)I-DLE スジン&シュファ「誰もが知るスーパースターになりたい」

ソン・ジュンギ&イ・ヒジュン主演、映画「ボゴタ」新型コロナで撮影中止も…海外ロケの再開を検討中
新型コロナウイルスの感染拡大の影響を受け、海外ロケを中止していた映画「ボゴタ」が撮影の再開を検討している。「ボゴタ」の配給会社MEGABOX中央(株)PLUS Mの関係者は24日、Newsenの取材に対し「今年中の海外ロケを準備しており、日程を調整中だ」と伝えた。続けて「7月~8月中に海外ロケを検討しているが、まだ決まったことはない」と伝えた。「ボゴタ」は1990年代、コロンビアに移住した韓国人青年たちの話を描く作品で、ソン・ジュンギとイ・ヒジュンが主演を務める。昨年1月からコロンビアのボゴタで撮影を行っていたが、全世界に広がった新型コロナウイルスの影響で、海外ロケは中止になっていた。ソン・ジュンギは現在、tvN土日ドラマ「ヴィンチェンツォ」に、イ・ヒジュンはtvN水木ドラマ「マウス」に出演している。・ソン・ジュンギ、映画「あなたと私の季節」を降板へ「ボゴタ」撮影延期によるスケジュール変動受け・ソン・ジュンギ&イ・ヒジュン主演、映画「ボゴタ」撮影を来年に延期南米の新型コロナウイルスが深刻な状況

ENHYPEN、約5ヶ月ぶり!カムバックを予告「4月末を目標に準備中」
ENHYPENがカムバックを予告した。ENHYPENの所属事務所BELIFT LABは本日(25日)、Newsenとの取材を通じて「ENHYPENが4月末のカムバックを目標に準備中だ」と公式コメントを伝えた。彼らのカムバックは、約5ヶ月ぶりとなる。先立って、ENHYPENは昨年11月30日にデビューアルバム「BORDER:DAY ONE」を発売し、4世代アイドルの怪物新人の誕生を告げた。デビューアルバムを通じて収めた成果も注目だ。ENHYPENはこのアルバムで、GAONチャート基準で発売日からわずか1日で計31万8528枚を売り上げた。これは昨年デビューしたグループのアルバム(単一アルバム基準)売上の中で最高記録である。その他にもENHYPENは、オリコンアルバムチャートと日本のiTunesトップアルバムチャートで1位を獲得した。また、アメリカ・ビルボードのヒットシーカーズアルバムチャートワールドアルバムチャートトップカレントアルバムセールスチャート入りに成功した。昨年、4つの新人賞トロフィーを手にしたENHYPENが、2度目の活動を通じてどのような活躍を披露するのか注目が集まる。・BTS(防弾少年団)からSEVENTEENまでBig Hitのアーティストがキャンペーンフィルムを公開「自分が信じているものとは?」・ENHYPEN、ラジオパーソナリティ抜擢が話題!日本ポータルリアルタイム検索ランキングで1位に

【PHOTO】WEi、GHOST9ら「SHOW CHAMPION」の収録に参加(動画あり)
24日午後、WEi、GHOST9、G-reyish、元T-ARA ソヨン、元THE ARK チョン・ユジン、Ciipherが京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市MBCドリームセンターで行われたMBC every1「SHOW CHAMPION」の収録に参加した。・WEi キム・ヨハン、特技は鼻でリコーダー!?ユ・ヒヨルも驚き・Vol.2 ― GHOST9、新曲「SEOUL」でソウルの魅力を表現!おすすめスポットも紹介僕の実家も(笑)

元T-ARA ソヨン、2ndシングル「Interview」を発売…切ないボーカルに注目
元T-ARAのソヨンがソロ歌手としての存在感をアピールした。ソヨンは24日午後6時、各音楽配信サイトを通じて新しいデジタルシングル「Interview」を発売した。今回のシングルは、ソヨンが2月にリリースした1stシングル「すべてそのままだった」以来、1ヶ月ぶりに披露する新曲だ。デビュー12周年に入ったソヨンは「すべてそのままだった」に続き、「Interview」を発売してソロ歌手として地位を固めた。デビュー後初めて発売されるソヨンのソロ曲であるだけに、韓国国内外の音楽ファンから期待が高まった。「Interview」はピョン・ジンソプとキム・ホジュンのプロデュースの元、miss A出身スジの「私を忘れないで」とピョン・ジンソプの「涙が苦い」、ヨンタクの「Jjin-iya」をヒットさせた作曲チーム知ってみると昏睡状態がプロデュースした楽曲で、洗練されたメロディーと豊かなストーリーが際立つバラードナンバーだ。ソヨンはjesusと共同作詞家として参加した。別れた恋人たちを直接インタビューすることで、彼らの心境をリアルに歌詞に反映したという。ソヨンは音源発売前に行ったカムバック記念インタビューで、現職の記者にも協力してもらったと明らかにした。ソヨンは「なぜ私たちはもう他人になったでしょうか / なぜ私たちはもう会えないでしょうか / こんなに愛したのに別れたなんて / あなたは理解できますか / インタビューちょっとだけ休んでからしましょうか / また泣きそうになって / どうやって忘れたか聞かないで / まだ涙が出る時は泣きます / あんなに愛したのに忘れるなんて / それが本当に話になりますか / 話をすべて消してくれますか / もしあの人が見るかもしれないから」などの歌詞を通じて、過去の愛への懐かしさと悔恨、悲しみを表現した。彼女は特有の切ないボーカルで曲をこなした。 特にソヨンはボーカルとしての強みを最大化することで、ダンスジャンル中心のT-ARAの歌との差別化を図った。2009年、T-ARAの1stシングル「嘘」でデビューしたソヨンはグループのメインボーカルとして活躍し、メンバーと共に「Roly-Poly」「Bo Peep Bo Peep」「Sugar Free」「No.9」などをヒットさせた。それからはソロ歌手ソヨンとして精力的に活動した。ソヨンは、4年ぶりに音楽番組にも出演する。カムバック日の24日午後6時に放送されたMBC MUSIC「SHOW CHAMPION」を皮切りに各音楽番組に出演し、ファンとコミュニケーションする計画だ。ソヨンは「ソロとして華やかで理想的な姿を残すことも良いが、私はそれより、気楽に近付きたいと思った。多くの方が気楽に受け入れられる歌を歌う歌手になりたい」と語った。

チャン・ドンユン出演、ドラマ「朝鮮駆魔師」に歴史歪曲の議論が浮上…制作支援&広告がすべて撤回へ
SBSドラマ「朝鮮駆魔師」が、広告なしでドラマを放送する危機を迎えている。3月25日、韓国の製薬会社のミョンイン製薬は、公式サイトに「ドラマ『朝鮮駆魔師』に対する広告を中断したことをお知らせする。単純な広告編成で、該当の内容を事前に認知できなかったことをご了承願願いたい」というお知らせを掲載した。これで放送開始から3日で、すべての広告が中止となった。 これに先立ち、22日に韓国で放送がスタートした「朝鮮駆魔師」は、歴史歪曲の論争に包まれた。第1話で太宗(カム・ウソン)が悪霊に取り憑かれて無実な民を殺すシーンが放送されたり、エクソシスト司祭のマルコ(ソ・ドンウォン)が忠寧(チュンニョン)大君(チャン・ドンユン)にタメ口を使うなど、歴史的事実とは異なる内容がドラマで演出され、視聴者に不快感を与えた。そこに、エクソシスト司祭たちを接待する妓生(キーセン:朝鮮時代の芸者)と料理などを中国式の小物を使用したとして、論議を引き起こした。これに対して「朝鮮駆魔師」側は公式コメントを通じて「当時の時代を反映し、想像力を加えて小物を準備した」と釈明した。しかし、「朝鮮駆魔師」側の曖昧な釈明は視聴者たちの怒りを買った。視聴者たちはドラマのホームページや放送通信審議委員会、国民請願などで放送中止を求めるなど、憤りをあらわにした。そして、このような議論は広告業界にも広がり「朝鮮駆魔師」の製作支援と広告を編成した企業に対する不買運動が起きてしまった。これを受け、ホグァンウォンを皮切りにサンバンウル、タムナ総合魚市場、クムソン寝台、ホンダコリア、韓国簡単決済振興員、サムスン電子、シモンズ、ウェルビングフード、エースベッド、BODYFRIEND、ACEBED、ハイト眞露、CJチェイルジェダン、LG生活健康、KT、クァンドン製薬、トングク製薬、ダイソン、ダウニーなどの企業は、それぞれ広告中断を通知した。また、場所の協賛や制作支援をした全南(チョンナム)羅州(ナジュ)市と慶北(キョンブク)聞慶(ムンギョン)市も支援を撤回した。激しい非難を受け、SBSと「朝鮮駆魔師」の制作会社は、再びコメントを発表した。SBSは「実存人物と歴史を取り扱っているだけに、より一層細かくチェックして検収すべきだったのに、それができなかった部分に対して限りないの責任を感じる」とし、1週間の放送休止後に再整備することを明らかにした。また「第1、2話のVODと再放送は、修正されるまで配信を中断する」と伝えた。また制作会社も「一部の衣服や小物が中国風だという指摘に対して、事前に認知できなかったのは明らかな制作陣のミスだ」として謝罪した。そして「中国の資本が投入されたドラマだという疑惑は全く事実ではなく、純粋な韓国の資本で制作されたドラマであることを申し上げる」と付け加えた。

チョ・スンウ&パク・シネ主演、ドラマ「シーシュポス」視聴率4.435%を記録
「シーシュポス:the myth」が、自己最低視聴率を記録した。視聴率調査会社ニールセン・コリアによると、3月24日に韓国で放送されたJTBC水木ドラマ「シーシュポス」第11話は、全国有料放送世帯視聴率4.435%を記録した。この記録は、第10話の4.804%に比べて下落したものであり、自己最低視聴率だ。同日の放送ではハン・テスル(チョ・スンウ)とカン・ソヘ(パク・シネ)がファーストキスをするシーンが登場した。KBS 2TV水木ドラマ「こんにちは?私だよ!」第11話は、全国基準2.6%、3.9%を記録した。また、MBC水木ドラマ「Oh!ご主人様」第1話の視聴率は2.1%、2.6%だった。

【PHOTO】UP10TION イ・ジニョク&KARA ヨンジ、ラジオ出演のため放送局へ…キュートなハートポーズ(動画あり)
24日午後、UP10TIONのイ・ジニョク、KARAのヨンジがソウル市陽川(ヤンチョン)区SBS木洞(モクトン)放送センターで行われた、SBSパワーFM「パク・ソヒョンのラブゲーム」の放送に参加した。・UP10TION イ・ジニョク、ニューミニアルバム「SCENE26」コンセプトフォトを公開クールな雰囲気・KARA ヨンジ、グループに罪悪感も「大きな力になれなかったと思い」

BTS(防弾少年団)、解散について悩んだ時期も?メンバーが本音を明かす“僕たちなりの終わり方を…”
BTS(防弾少年団)が「墜落するより安全に着陸したい」と告白した。BTSは24日に韓国で放送されたtvNバラエティ番組「ユ・クイズ ON THE BLOCK」に出演し、さまざまな本音を明かした。J-HOPEは「実は永遠なものはない。以前、SUGA兄さんが『墜落するより安全に着陸して終わらせたい』という話をしたことがあるが、その話に共感した」と打ち明けた。SUGAは「ある程度、床が見えた方がいい。飛行機でも地上が見えたら飛んでいる気がするけど、雲の中にいると飛んでいる気がしない。とても光栄でありがたいと思っているけれど、一方ではこれでいいのか、ここまでやることが本当に僕たちが望んでいたことなのか、と思うこともある」と語った。RMは「巨大なアドバルーンに皆で一緒に乗っているのに、空気が抜けずにずっと上がり続けているようだ。成層圏、熱圏、宇宙まで行ってしまいそうな状況で怖い。アドバルーンに乗る時は、まさか僕が宇宙まで行くとは思わなかった。大気圏で少し浮いてから軟着陸すると思っていた」と話した。ジミンは「怖いという話をたくさんしていた。僕たちは大した人でもないのに、たびたび業績ができてプレッシャーになったし、何だか申し訳ない気持ちになったり、メンバーたちもそういう思いが多かったと思う」と本音を吐露した。これに対し、ジンは「2018 MAMA」の授賞式で、一時メンバーと解散について悩んだことがあると告白した。制作陣がこれについて質問すると、彼は「それ(解散について)を言って、メンバーたちに色々と言われた。当時、僕たちはすごく大変だった。あの時のことを思い出した。それをうまく乗り越えて、こうやって頑張ってこれて本当に良かったし、ありがたいと話した」と語った。SUGAは「とてもプレッシャーになる。僕たちはただ自分たちの仕事を一生懸命にやっただけなのに、国に貢献したというように言ってくださるので、とてもプレッシャーになる」と話した。BTSは2019年の1ヶ月間、デビュー後初の長期休暇を過ごした。これについてSUGAは「歌手として全盛期が過ぎて、活動できないという状況をあまりにもたくさん見てきた。そんなことで人々に非難され、からかわれるぐらいなら、やめられる時にやめた方がずっといいと昔から思っている」と述べた。続けて「最後まで、降りる瞬間にもステージにいたい。それが素敵なやめ方だと思う」とし「観客が5万人から2000人に減ったとしても、ステージに上がるのが残ってくれた方々のための僕たちの着陸ではないかと思う」と付け加えた。・BTS(防弾少年団)、大ヒット曲「Dynamite」が再浮上!米ビルボード「HOT100」で34位に・BTS(防弾少年団)、単独トークショー「Let's BTS」の収録が終了感動のステージ&率直トークに高まる期待

イ・ミンホ、まるでランウェイ?街中でもオーラ漂う近況ショットが話題
俳優のイ・ミンホが、素晴らしいフィジカルをアピールした。本日(24日)、彼は自身のInstagramに近況が収められた写真を掲載した。公開された写真でイ・ミンホは街を歩いている。ラフなニットとジーンズにマフラーを巻いて、ナチュラルなファッションにも素晴らしいフィジカルが目を引く。街もランウェイにするオーラが視線を集めた。彼は昨年、SBS「ザ・キング:永遠の君主」に出演。最近は、YouTubeチャンネル「leeminho film」を開設してファンと交流している。





