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NU'EST、約7年ぶりのフルアルバム発売を予告…4月のカムバックを目標に準備中
NU'ESTが、フルアルバムでカムバックする。Pledisエンターテインメントの関係者は3月9日、Newsenの取材で「NU'ESTが4月カムバックを目標に、アルバム制作を進行中だ」と明らかにした。関係者によると、今回発売されるアルバムは2ndフルアルバムだ。NU'ESTのフルアルバムは、2014年に発売された「Re:BIRTH」以来であり、約7年ぶりとなる。NU'ESTは、昨年5月に8thミニアルバム「The Nocturne」の活動後に、オンラインファンミーティングと個人活動を行ってきた。今回のフルアルバム発売が1年ぶりのカムバックとなるのだ。NU'ESTは3月15日にデビュー9周年を控え、多様なコンテンツでファンと交流している。・NU'EST、デビュー9周年を記念したスペシャルコンテンツを予告タイムテーブル公開・NU'EST&SEVENTEEN、旧正月を迎えファンに挨拶「幸せな一年になりますように」(動画あり)

キム・ソヒョン出演、ドラマ「王女ピョンガン 月が浮かぶ川」視聴率8.7%を記録
「王女ピョンガン 月が浮かぶ川」の視聴率が小幅下落した。視聴率調査会社ニールセン・コリアによると、8日に韓国で放送されたKBS 2TV月火ドラマ「王女ピョンガン 月が浮かぶ川」第7話は6.7%、8.7%を記録した。これは第6話の視聴率6.6%、9.2%に比べて少し下落した数字だ。「王女ピョンガン 月が浮かぶ川」は男性主人公のジスがいじめ疑惑を認め、降板。この日の放送では新たに投入されたナ・イヌが初めて登場した。JTBC月火ドラマ「先輩、その口紅塗らないで」第15話は、全国有料世帯基準1.614%を記録した。

AFTERSCHOOL ナナ、美しすぎる近況ショットを公開…優れたプロポーションに注目
AFTERSCHOOLのナナが優れたプロポーションを誇った。本日(8日)、彼女は自身のInstagramに2枚の写真を投稿した。写真の中でナナは、黒いワンピース姿でポーズをとっている。細長い脚と小顔で優れたプロポーションを誇った。これを見たネットユーザーらは「背が伸びたようです」「女神じゃないですか」などの反応を見せた。2009年、ガールズグループAFTERSCHOOLのメンバーとしてデビューした彼女は、「ファッション王」「グッドワイフ」「恋の始まりは出馬から!?~すべき就職はしないで出師表~」などに出演し、女優としても活動している。

OH MY GIRL スンヒ、先輩歌手TANKから嫌がらせ?事務所がコメント「深刻な苦痛と不安を感じている」
OH MY GIRLのスンヒが歌手TANK(本名:アン・ジヌン)の非難に対し、正式なコメントを発表した。8日、所属事務所のWMエンターテインメントは「スンヒと作曲家のTANKは韓国芸術高校の先輩・後輩であり、業界の先輩・後輩です」とし「スンヒは現在、TANKから苦しめられている被害者であることを明確にお伝えします」と明らかにした。所属事務所によると、TANKは極端な選択をすると言って、スンヒと高校の同級生に遺書を送った。その後、スンヒはTANKが再び極端な選択を試みるかもしれないと考え、彼を応援してきたという。続けて「この事件をきっかけにTANKは自身を死から救った根拠として精神科の診療記録を送り、過度な執着を始めました。彼は自身が診療を受ける病院の精神科医にスンヒは彼の薬で、『彼女に病気が治るようにこれからもそばで助けてほしい』と言われたとし、精神的に圧力をかけました。また、彼は『愛』という言葉に、実際とは異なる過度な意味を与え、執着するメールを送り、一方的に求愛する事態にまで至りました」と説明した。最後に「昨年12月7日から現在まで約3ヶ月間、スンヒは深刻な苦痛と不安の中、正常にスケジュールがこなせないほど深刻なパニック障害を訴え、仮に学校の先輩で業界の先輩だとしても、これ以上連絡を続けることができないという判断で連絡を切りました」とし「当社は虚偽事実の流布と脅迫罪、人格権侵害をはじめとする民事・刑事上のすべての法的措置を進めており、今後いかなる合意や善処なしで可能な限り厳重に対応していく予定です」と付け加えた。TANKは同日午前、自身のSNSとYouTubeチャンネルを通じて新曲「スニ」を公開した。この曲で現ガールズグループのメンバーを匿名で攻撃したが、妄想に基づいた偽りだったことが明らかになった。・OH MY GIRL、韓国の人気キャラクターポロロとのコラボ第三弾!新曲「BOGGLE BOGGLE」配信がスタート・OH MY GIRL、EVERGLOW、X1出身チョ・スンヨン「KCON:TACT 3」で特別ステージの披露が決定! 【WMエンターテインメント 公式コメント全文】こんにちは。WMエンターテインメントです。まず、所属アーティストのスンヒに関することでご心配をおかけしてしまい、ファンの皆様にお詫び申し上げます。スンヒと作曲家のTANKは韓国芸術高校の先輩・後輩であり、業界の先輩・後輩です。スンヒは現在、TANKからいじめられている被害者であることを明確にお伝えします。1. 2020年12月7日、TANKは後輩だったスンヒと高校の同級生に自身の遺書の内容と共に、数分後に自身が極端な選択をする考えで、机の上にナイフが置いてあるという内容のメッセージを送りました。スンヒは普段からTANKの心理が不安定だったため、実際に極端な選択を試みるシグナルだと思い、ひとつの生命を救わなければならないという気持ちで、普段から彼と曲の作業をしていた知り合いのお姉さんに電話をかけ、状況を説明しました。知人のお姉さんは直ちに警察に電話をかけて通報しました。2. 知人のお姉さんと一緒に現場に行ったスンヒは、TANKが再び極端な選択を試みるかも知れないと思い、「あなたは誰からも十分愛される人だ」という意味で彼を応援しました。これは、極端な試みを止めようとするスンヒの純粋な努力でした。3. この事件をきっかけにTANKは自身を死から救った根拠として精神科の診療記録を送り、過度な執着を始めました。彼は自身が診療を受ける病院の精神科医がスンヒは彼の薬で、「彼女に病気が治るようにこれからもそばで助けてほしい」と言われたとし、精神的に圧力をかけました。また、彼は「愛」という言葉に、実際とは異なる過度な意味を与え、執着するメールを送り、一方的に求愛する事態にまで至りました。4. 自身の感情が受け入れられないと、TANKは自身はすぐに極端な選択をするつもりだとし、マスコミを通じてスンヒは世界中に永遠に記憶に残るだろうという内容を盛り込んだ脅迫のメールを送り、彼女に恐怖感を与えました。5. 結局、12月7日から現在まで約3ヶ月間、スンヒは深刻な苦痛と不安の中、正常にスケジュールがこなせないほど深刻なパニック障害を訴え、仮に学校の先輩で業界の先輩だとしても、これ以上連絡を続けることができないという判断で連絡を切りました。6. その後、TANKは真実を歪曲する明白な虚偽事実が含まれた動画や写真などを自身のSNSとYouTubeに掲載しました。当社はこれ以上、所属アーティストであるスンヒが被害者であるにもかかわらず、まるで加害者であるかのように真実を歪曲し、スンヒの善良な心を利用して持続的にいじめてきたTANKを黙認することはできないと判断しました。さらに彼はスンヒだけでなく、知人をはじめ、他のアーティストにも常習的に極端な選択を暗示し、精神的な苦痛を訴えるなどの映像とメッセージを送り、苦しめてきたことが分かりました。当社は、虚偽事実の流布と脅迫罪、人格権侵害をはじめとする民事・刑事上のすべての法的措置を進めており、今後いかなる合意や善処なしで可能な限り厳重に対応していく予定です。

「ヴィンチェンツォ」ソン・ジュンギ、母のユン・ボクインを訪ねる…切ない過去が明らかに
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。ソン・ジュンギの悲しい過去が明らかになった。3月7日に韓国で放送されたtvN土日ドラマ「ヴィンチェンツォ」第6話でヴィンチェンツォ(ソン・ジュンギ)は母のオ・ギョンジャ(ユン・ボクイン)のところを訪ねた。ヴィンチェンツォは死んだホン・ユチャン(ユ・ジェミョン)が、毎月の最後の週の火曜日に面会していたオ・ギョンジャのところを訪れ「これからは訪ねてくる人がいないという話をしに来ただけだ。これからは家族か友人か、他の人に助けを求めなさい」と冷たく言った。オ・ギョンジャは「私には誰もいません」と言い、ヴィンチェンツォは夫も子どももいないというオ・ギョンジャに「一体、人生をどう生きたら、周りに誰もいないんですか」と尋ねた。これにオ・ギョンジャは「人生が誰にでもうまくいくわけではありません。いくら頑張っても世の中が簡単に許さない時の方が多いです」と答えた。続けてオ・ギョンジャが「また会えるか」と聞くと、ヴィンチェンツォは「離れる予定だ」と答えた。オ・ギョンジャはそんなヴィンチェンツォに「弁護士さん、さようなら」と挨拶した。オ・ギョンジャと別れたヴィンチェンツォは過去を振り返った。イタリア人夫婦が「あなたがジュヒョンなの?これから私たちの家族になろう」と言うと、ヴィンチェンツォは「院長、僕の母が僕を探しに来ると言ったじゃないですか。母がもうちょっとしたら来ると言いました。母が来るまで待たなければならないです」と言って、涙を流していた。ヴィンチェンツォが過去、養子縁組にいく直前まで母親のオ・ギョンジャを待っていた過去のことが明らかになり、視聴者を悲しませた。2人が母子関係で再会できるだろうか、期待が高まった。

「結婚作詞 離婚作曲」ソンフン、イ・ミニョンに妻との関係を相談…悪口を言う場面も
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。ソンフンがイ・ミニョンに妻イ・ガリョンのメイクアップについて悪口を言った。韓国で3月7日に放送されたTV朝鮮週末ドラマ「結婚作詞離婚作曲」(脚本:Phoebe(イム・ソンハン)、演出:ユ・ジョンジュン、イ・スンフン)第14話では妻のプ・ヘリョン(イ・ガリョン)の濃いスモーキーメイクの問題で夫婦喧嘩したパン・サヒョン(ソンフン)の姿が描かれた。この日、プ・ヘリョン、パン・サヒョン夫婦はプ・ヘリョンの一方的な意見によって外食をした。メニューもプ・ヘリョンが食べたいと言っていた和食だった。2人は向かい合って座り、それぞれ食べたいメニューを注文した。そんな中、隣である子供がプ・ヘリョンのスモーキーメイクアップを見て笑い、自分の母親にこそこそと話した。これを目撃したパン・サヒョンは子供を叱る代わりに、プ・ヘリョンに文句を言った。パン・サヒョンは「ねえ、メイクアップちょっと薄くしちゃダメ?僕は他の人があなたをちらちら見るのが嫌なんだ。何かあれば、タヌキだと言われるだろう。以前、食堂に並んだときも、誰かがタヌキみたいだと言っていたじゃないか」と話して。彼女を説得しようとした。プ・ヘリョンは、最初の何度かは「人の視線は気にしない」「私は一生これで生きる」と大したことないかのように返していたが、パン・サヒョンが執拗に説得すると、結局爆発した。プ・ヘリョンは「最近、何かあれば、人を怒らせる。私と一緒じゃダメなんだね」と食べ物もろくに食べずに、席から立ちあがった。その後、パン・サヒョンは妻と喧嘩して家にも帰れなく、運動をする気分でもなかったためソン・ウォン(イ・ミニョン)にお酒を飲もうと誘った。続いてパン・サヒョンはソン・ウォンに「うちの妻はTMI(Too Much Information)ではなく、TMMだ。Too Much Make-up。近くで見るとかなり威圧感がある。だから、ナチュラルメイクにするのはどうかと話した」と切り出しては、いちいち夫婦喧嘩の内容をすべて語った。パン・サヒョンはこのことのせいで、うどんを2口食べて店を出たとし、自分がそんなに悪かったのかと聞いたりもした。ソン・ウォンはこんなパン・サヒョンに「人を変えようとするより、自分の考えや価値観を変えるのがより簡単だ」と話した。その後、パン・サヒョンは「こんな女性と一緒に暮らしたら、どれだけ幸せだろう」と1人で考える様子を見せた。他人の視線を気にしないというプ・ヘリョンの言葉にも関わらず、どうにかして変えようとするパン・サヒョンの態度や、これによって夫婦喧嘩をしては、その問題を最近好感を持っている相手にそのまま話すパン・サヒョンの姿は、多くの視聴者の視線を引いた。

宇宙少女 ボナ、ドラマ「人生最高の贈り物」放送終了の感想を語る“3つの季節を共にしたヘドゥン”
宇宙少女のボナが「人生最高の贈り物」放送終了の感想を伝えた。ボナは7日、自身のInstagramを通じて「今まで共にしてくださってありがとうございました! 3つの季節を共にしたヘドゥン、さようなら」という文章とともに数枚の写真を投稿した。公開された写真の中にはウェディングドレス姿、大きなクマのぬいぐるみの横に座って明るく微笑んでいる姿など、「人生最高の贈り物」の思い出がそのまま写っている。ワンピースから冬のジャケットまで、ドラマを撮影しながら過ごした時間の流れが感じられる。この写真を見たネットユーザーたちは「ヘドゥン、さようなら」「お疲れ様でした」などのコメントを残した。ボナは、韓国で7日に放送が終了したKBS 2TV週末ドラマ「人生最高の贈り物」でイ・スンジョン(チョン・イナ)の次女イ・へドゥン役に扮し、優れた魅力を披露した。

ATEEZ、カムバック初週にアルバムチャート1位を獲得…タイトル曲「I'm The One」MV再生回数は1500万回突破
ATEEZが、好成績を残し続け、世界のファンからの注目を集めている。3月8日午前、HANTEOチャートの発表によると、ATEEZは3月第1週の週間アルバムチャート(集計期間3月1日~7日)で1位を獲得した。この日のGAON週間リテールアルバムチャート(集計期間2月28日~3月6日)でも1位を獲得して、世界的な人気を証明した。先立って、ATEEZは発売初日の1日だけで約15万5,000枚を売り上げ、着実に成績を伸ばし、8日午前にHANTEOチャートデイリー1位を獲得した。前作の「ZERO:FEVER Part.1」の初動記録である約23万枚を早くも突破して、今回の成績に対する期待感が高まっている。ATEEZは、発売直後にiTunesトップアルバムチャート1位を36ヶ国で総なめにした。世界最大の音楽配信サービスSpotifyでは、アメリカ・タイムスクエアの屋外広告で、ATEEZの「ZERO:FEVER Part.1」の発売を記念した。タイトル曲「I'm The One」のミュージックビデオは、8日午前基準で再生回数約1,560万回を記録し、2,000万回の突破を目前に控えている。

ホン・ウニ&チョン・ヘビンら出演、新ドラマ「オーケー、グァン姉妹」13人揃ったメインポスターを公開
「オーケー、グァン姉妹」のメインポスターが公開された。3月13日に韓国で初放送を控えている、KBS 2TV新週末ドラマ「オーケー、グァン姉妹」(脚本:ムン・ヨンナム、演出:イ・ジンソ、制作:チョロクペムメディア、PANエンターテインメント)は、両親の離婚訴訟中に起きた母親の殺害事件によって、家族全員が殺人容疑者となって繰り広げられるミステリースリラー恋愛コミカルホームドラマだ。グァン姉妹家族と絡み合う、さまざま人間模様と事件が、視聴者たちに笑いと感動、楽しさ、スリルなど、新しい五感満足を届ける見通しだ。これに関連し、ユン・ジュサン、ホン・ウニ、チョン・ヘビン、コ・ウォニ、キム・ギョンナム、イ・ボヒ、イ・ビョンジュン、チェ・デチョル、ハ・ジェスク、ソル・ジョンファン、キム・ヘソン、チュ・ソクテ、ホン・ジェイらグァン姉妹の主要人物13人が全員揃った「オーケー、グァン姉妹」のメインポスターが公開され、注目を集めている。正面を見つめている13人13色の似たようで異なる、それぞれの笑顔が和やかな雰囲気を醸し出し、新しい家族ドラマ「オーケー、グァン姉妹」に対する期待感を高めている。まずグァン姉妹の父イ・チョルス役のユン・ジュサンは慈愛な笑顔を、並んで座っている彼女らの叔母オ・ボンジャ役のイ・ボヒは、かすかな笑顔を浮かべて中心に立っている。2人の後ろにいる長女グァンナム役のホン・ウニは、堂々として晴れやかな笑顔、次女グァンシク役のチョン・ヘビンは朗らかな笑顔、末っ子グァンテ役のコ・ウォニは華やかな笑顔を浮かべて、進撃のグァン姉妹3人の堂々とした雰囲気を表した。グァン姉妹3人の上には、ハン家親子がいる。名前とは相反する性格のハン・イェスル役のキム・ギョンナムは、淡いピンク色のスーツにぴったりの優しい笑顔で女心をつかみ、ハン・イェスルの父ハン・ドルセ役のイ・ビョンジュンは、余裕あふれる笑顔を浮かべている。グァンナムの夫ペ・ビョンホ役のチェ・デチョルは、人良さそうな優しそうな笑顔、ペ・ビョンホの行きつけの店の店主シン・マリア役のハ・ジェスクはゆったりとした明るい笑顔、ホ・プンジン役のチュ・ソクテは穏やかな表情で、調和を成している。一番下にいるホ・ギジン役のソル・ジョンファンは、明るい性格が表れる子供のような笑顔を浮かべ、単純で陽気なオ・テンジャ役のキム・ヘソンは、清々しい笑顔、オ・テンジャのまだ幼い娘のオ・トゥギ役のホン・ジェイは、キュートな表情で幸せな雰囲気を醸し出した。制作陣は「『オーケー、グァン姉妹』は、俳優間の呼吸が最初から素晴らしかった。本当の家族のような和やかな雰囲気の中で楽しく撮影を行っている」とし、「13人が自身だけのキャラクターを完璧に表現したメインポスターのように、波乱万丈な人生が繰り広げられる『オーケー、グァン姉妹』を楽しみにしてほしい」と伝えた。ドラマ「オーケー、グァン姉妹」は、韓国で13日の午後7時55分に放送される。

ミュージカル女優ペ・ダヘにストーカー行為…20代男性に懲役3年6ヶ月を求刑
検察が、ミュージカル女優のペ・ダヘにストーカー行為をした疑いが持たれている20代の男性に対して、実刑を求刑したというニュースが伝えられた。本日(8日)、全州(チョンジュ)地裁の群山(クンサン)で開かれた公判で、検察側は男性に懲役3年6ヶ月を求刑した。男性は過去2年間、インターネットのID24個を利用して、ペ・ダヘに対して悪質な書き込みをし、ソウルと地方の公演会場に行って接触しようとして騒ぎを起こした容疑で起訴された。ペ・ダヘのファンだという彼は、4年前に初の応援の書き込みをしたが、徐々に侮辱・脅迫性の書き込みを掲載していったという。彼は、調査を受けながらも、ペ・ダヘに「罰金刑で終わるだろう」「示談金1千万ウォン(約95万円)でいいか?」など、SNSを通じて悪質なメッセージを送ったという。宣告公判は3月17日に開かれる。

IZTY リュジン、おちゃめな魅力の近況ショット公開…キュートな表情に胸キュン
ITZYのリュジンが美貌をアピールした。リュジンは3月8日、ITZYの公式Instagramに5枚の写真を掲載した。公開された写真でリュジンは、髪の毛にピンを飾ってセルフショットを撮っている。彼女は顔にシールを貼って、様々な表情と明るい笑顔でファンをときめかせた。これを見たネットユーザーは「今日もとても綺麗です」「綺麗で可愛くてカッコいい」などの反応を見せた。リュジンは2019年2月にITZYのメンバーとしてデビューした。ITZYは「DALLA DALLA」「ICY」「WANNABE」「Not Shy」などのヒット曲をリリースした。

SHINee オンユに少女時代 テヨンがアドバイス!?茶目っ気あふれる表情のセルフショットを公開
SHINeeのオンユがセルフショットで近況を伝えた。オンユは3月8日、自身のInstagramに「とてもとても楽しかった! 7回目の活動」と書き込み、1枚の写真を掲載した。公開された写真には、車の中でセルフショットを撮っているオンユの姿が写っている。彼は下を見下ろす角度で、明るく茶目っ気あふれる表情でカメラを見つめている。飾り気のないナチュラルなフィルターでありのままの姿を公開している。写真をみた少女時代のテヨンは「オンユ、キボム(キー)にセルフショットAPPを聞いてみて」というコメントを残し、笑いを誘った。ファンも「2人とも可愛すぎる」「心配と助言のなかに優しさひとスプーン」などの反応を見せた。SHINeeは2月22日に「Don't call me」でカムバックし、約2週間の活動を終了した。





