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  • Jessi、ニューシングル「What Type of X」カバーイメージを公開…エレガント&セクシーな雰囲気

    Jessi、ニューシングル「What Type of X」カバーイメージを公開…エレガント&セクシーな雰囲気

    Jessiのニューデジタルシングル「What Type of X」のアルバムカバーイメージが公開された。P NATIONは3月14日、公式SNSアカウントを通じてJessiのニューデジタルシングル「What Type of X」のアルバムカバーイメージを掲載した。公開されたイメージでJessiは、王冠を被りカリスマ性をアピールしている。この日、ともに公開された最後の予告イメージで、Jessiは大胆なシースルーが際立つドレスを着て、エレガントなイメージとセクシーなイメージを同時にアピールした。先立って公開した予告イメージでは、カラフルな背景と衣装で視線を捉えたJessiだが、今回はシンプルなモノクロトーンのイメージで魅惑的な雰囲気を加えた。Jessiが8ヶ月ぶりに発売するニューデジタルシングル「What Type of X」は、Jessi特有の自信とプライドを率直に表現した曲で、P NATIONの代表であるPSY(サイ)が、Jessiと共に作詞・作曲に参加した。また、昨年リリースした「NUNU NANA」を作曲したユ・ゴンヒョンをはじめ、johnjohn、JAE ROなどが今回の新曲制作にも参加し、CuzD、DONNA、SPACE ONEなども加わり、高い完成度を期待させている。Jessiの新しいデジタルシングル「What Type of X」は、17日の午後6時、各種オンライン音源サイトを通じて発売される。それに先立って、15日の午後6時に初めてのミュージックビデオ予告映像を公開する予定だ。

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  • 神話 エリック、ドンワンとの不仲を告白…ファンと口論も「僕抜きで会議やClubhouseまで…」

    神話 エリック、ドンワンとの不仲を告白…ファンと口論も「僕抜きで会議やClubhouseまで…」

    神話(SHINHWA)のドンワンとの不仲を吐露したエリックが、ファンコミュニティに掲載された一部ファンの書き込みを公開し、もどかしさを吐露した。また、ドンワンはエリック、アンディと会うことにしたと明らかにした。エリックは3月14日、自身のInstagramを通じて神話の活動を続けたいが、ドンワンと連絡が途絶えたという趣旨の書き込みを掲載した。特に彼は「僕のいない場所で人を集めて決まっていもいない話しないで、そんな話するなら全体会議の時に来なさい」と不満を表した。これに対して、ドンワンはInstagramを通じて「明日、神話のメンバーに会ったらちゃんと話し合ってみる」とし、「僕個人との連絡はともかく、昨年から準備していた制作陣の連絡をきちんと確認しておけば良かったのに。彼らが安心して準備できるように、少しコミュニケーションをとってあげれば良かったのに」と付け加え、エリックの連絡不足にも問題があったと指摘した。その後、エリックは「制作陣と僕が連絡を取っていなかったから進行されなかったというけれど、自分の考えも言わせてもらう」とし、追加のコメントを掲載した。エリックは6年間、神話の活動のために努力したが、ドンワンとの意思疎通が容易ではなく、結局疲れて昨年末からグループチャットに参加していないと明らかにした。そして、「僕が抜けていたわずか3ヶ月の間に、僕抜きで会議をして(ファンに)『活動するから雨具乾かしておけ』と言った。ここ数日、Clubhouse(クラブハウス)で神話創造(ファンの名称)の部屋を作って、メンバー全員で決めた内容でもないし、聞いたこともない内容を神話の公式窓口であるかのように話した。昨日は『自分じゃないけれど、神話としての活動に積極的ではないメンバーもいるため、自分が言った活動はできなくなった』だって? 卑怯にも証拠が残らないClubhouseで、ありもしない話を宣伝したのは、ソンパン(先に相手を攻撃する行為)ではないのに。同じ卑怯な人になりたくないから記録を残しながら言う僕には、誰も殴っていないのにソンパンを撃たれたと訴えるのか?」と綴った。エリックはドンワンに「明日の招待は断ったということで理解しておく」と明かした中、ドンワンは「先程6時ごろにアンディと通話をした。明日3人で会って話そうって。まだ伝わっていないようだ。僕がソウルに行くから、顔見て話そう」とコメントした。その後、エリックはファンコミュニティに掲載された一部ネットユーザーの書き込みを公開し、もどかしさを吐露した。このユーザーは、「根本的な問題は、ドンワンがエリックのことが嫌いってことね。エリックはドンワンも入れても話をしたいし、他の4人とも話せる。でもドンワンはエリック入れて話すのは避けて、エリック抜きで4人だけで話す時は入る。その原因が何かは、外部に知られていないからわからない」という書き込みを残した。これに対して、エリックは「その原因を知りたい? 発端は『神話放送』前からだし、僕もあまりにも古いことなので忘れていたけれど、ドンワンのファンがすごく気にしていたので、考えてみたら正確に思い出した。場所は『Sniper』のミュージックビデオ撮影現場の楽屋。理由として交わした会話まで正確に覚えている。その時のことを、メンバーたちやジャンオンさんにも言ったら全部分かる。その時が始まりだった」と伝えた。 そして、「『何かすごい理由があったんだろう』『エリックが先に間違ったことするからブロックしたんだろう』と墓穴を掘り続けているけれど、ドンワンのファンの皆さんに聞く。自分も知っているし、周りの人々も長い時間が経ったけど思い出したら記憶していると思う。最後まで庇ってあげているのに、火に油を注いでいる。オグロ(Aggro、釣り目的の投稿や、コミュニティ内でのなれ合い、相手の言葉に耳を傾けずに無理な主張を掲げる行為)はスルーするし、ドンワンのファンの皆さん、世論を形成したいのであれば、綺麗さっぱり公開してあげる。本当にすごい理由なのか」と明きらかにした。また、別のネットユーザーはファンコミュニティに「正直、ミヌや他の人への接し方と、ドンワンへの接し方違ったんだろう? なぜ認めないの? 無視するような口調は日常茶飯事だし、それってガスライティング(被害者に些細な嫌がらせを行ったり、わざと誤った情報を提示し、被害者が自身の記憶、知覚、正気を疑うよう仕向ける手法)だよ。もうダメっぽいからもう一言言わせてもらうと、この辺で未練を捨ててそれぞれ生きなよ。誰も君たちに『仲良くしろ』なんて言っていない。数十年間、数々の事件事故起こしておいて、未だにファンと揉めているなんて、恥も知らずに。どうしてまだファンがいるの?」とコメントした。これに対してエリックは「だから、僕が事故を起こしたメンバーもいるのに、事故を起こしていないドンワンになんだかんだと言う、その理由が気になるんでしょう? 知らなかったら周りに聞いてみてください。本当にみんな知らないようだったら教えてあげるから」と反論した。・神話 エリック&ユ・インナ&イム・ジュファン「私を愛したスパイ」放送終了の感想語る楽しく幸せでした・神話 エリック、家族への誹謗中傷に怒りの警告「歪んだ方々は出て行って線を越えたら法的措置」

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  • IZ*ONE、サプライズのビデオレターに涙も…オンラインコンサートを盛況裏に終了「毎日が幸せだった」

    IZ*ONE、サプライズのビデオレターに涙も…オンラインコンサートを盛況裏に終了「毎日が幸せだった」

    IZ*ONEがオンラインコンサートを盛況裏に終えた。IZ*ONEは3月13日と14日、オンライン単独コンサート「ONE, THE STORY」を開催した。昨年9月に開催した「ONEIRIC THEATER」以来、6ヶ月ぶりに開催された今回の単独コンサートは、「ONE, THE STORY」というテーマと7つのチャプターで構成され、多彩なステージが披露された。「La Vie en Rose」「Mise-en-Scene」のステージで華やかに幕を開けたIZ*ONEは、「残念な状況のせいで1つの空間に一緒にいることはできないが、全世界で私たちを応援してくれるWIZ*ONE(IZ*ONEのファン)を思うと心強いし、元気が出る。全世界のWIZ*ONEと一緒にいる気持ちでもっと頑張る」と意気込んだ。IZ*ONEは「BEAUTIFUL COLOR」「O'My!」「Sunflower」「Highlight」「Violeta」「FIESTA」「Rococo」「Merry-go-round」「Secret Story of the Swan」「Panorama」「Sequence」など、これまで発売したアルバム収録曲のステージで、華やかなビジュアルとパフォーマンスで雰囲気を盛り上げた。また、「OPEN YOUR EYES」「ABOVE THE SKY」「Airplane」「Island」「Pretty」「O Sole Mio」などを編曲し、アコースティックなメロディーでファンを魅了した。メンバーらのカバー曲も披露された。クォン・ウンビ&本田仁美は、カミラ・カベロの「Senorita」とティナーシェの「All Hands On Deck」、宮脇咲良&キム・ミンジュ&イ・チェヨンは、元Wonder Girlsのソンミの「Full Moon」、キム・チェウォン&アン・ユジン&チョ・ユリは、少女時代のユニットグループであるテティソの「Adrenaline」、チェ・イェナ&カン・ヘウォン&矢吹奈子&チャン・ウォニョンは、ボニーMの「Sunny」とT-ARAの「Roly-Poly」で普段見られない新しい魅力を披露した。この他にも、チェ・イェナ&チョ・ユリ&キム・チェウォンの「いつか私たちの夜も過ぎるでしょう」から、クォン・ウンビ&イ・チェヨン&キム・ミンジュ&アン・ユジンの「DAYDREAM」、宮脇咲良&カン・ヘウォン&矢吹奈子&本田仁美&チャン・ウォニョンの「PINK BLUSHER」まで、各ユニットの個性が盛り込まれたステージは、見る人々の目を釘付けにした。特に、未発表曲「Lesson」と「平行宇宙」も初めて公開された。「Lesson」は、夢のために頑張ってきた過去を振り返りながらこれからもかっこよく進もうというストーリーを込めた楽曲で、チェ・イェナが作曲に参加し、メンバーやファンと一緒にいる時の感情をメロディーで表現した。「平行宇宙」はクォン・ウンビが作詞・作曲した楽曲で、WIZ*ONEとIZ*ONEの時間は平行世界のように、どこかに存在する永遠の記憶であり、いつも同じ気持ちでお互いを考えて見つめるという意味を込めた。この他にも、IZ*ONEのメンバーらが制作に参加した「SPACESHIP」「DREAMLIKE」「Really Like You」「With*One」「Slow Journey」などのステージでデビュー後、音楽において着実に成長してきた姿を見せた。2年半一緒に走ってきたIZ*ONEは、お互いに送るビデオレターをサプライズ公開し、感動を与えた。また、これまでの活動を振り返りながら、惜しみない愛と応援を送ってくれたファンに感謝の気持ちを伝え、涙を隠せなかった。ファンたちもリアルタイムコメントを通じて、IZ*ONEに心のこもったメッセージを伝えた。IZ*ONEは、「疲れて辛い時にメンバーたちとWIZ*ONEがいてくれたから、よく耐えてまた立ち上がることができた。いつも心強い味方になってくれて、忘れられない思い出を作ってくれたファンの皆様に感謝している。WIZ*ONEのおかげで毎日が幸せだった」と最後の挨拶をし、「ONE, THE STORY」を終えた。・IZ*ONE、仲睦まじい集合ショットを公開「ONE,THE STORY」・IZ*ONE、グループ活動終了に衝撃ファンと歩んだ約2年半を振り返る

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  • “チャート逆走”Brave Girls、解散の危機乗り越え…デビュー後初の1位に感激「夢が現実になった」

    “チャート逆走”Brave Girls、解散の危機乗り越え…デビュー後初の1位に感激「夢が現実になった」

    Brave Girlsがデビュー後、初めて音楽番組で1位を獲得し、感想を語った。Brave Girlsは、14日に放送されたSBS「人気歌謡」でデビュー後初となる1位を獲得した。1位に呼ばれ、涙を流した彼女たちは「実は私たちは解散の危機でした。二度とステージに立つことはできないと思っていましたが、こんなに大きな賞をいただいて感謝しています」と1位の感想を語った。放送後、メンバーたちは個人のSNSを通じて改めて感謝の言葉を伝えた。まず、ミニョンは「SBS『人気歌謡』で生まれて初めて1位になりました。本当にありがとうございます。私、また泣きました。泣かないつもりだったのに」と書いた。ユジョンは「一緒に頑張って、一緒に祝って、一緒に祝ってもらいましょう。Fearless(Brave Girlsのファン)、本当に愛しているし、感謝しています」と伝えた。ユナは「2週間がどのように流れたのか私にはないと思っていたこの全ての瞬間がどんどん私に起きています。本当にありがとうございます。音楽番組で1位になったら大声で泣き叫ぶと思ったんですが、本当にそうなってしまったんです。これからも頑張ります」と伝え、感謝を伝えた。ウンジも「本当にありがとうございます。私の人生で歌手として1位になる日が、ステージでトロフィーをもらう日が来るとは思わなかったんですが、本当に夢見てきたものなんです。実は今日、候補に入っただけでも幸せでした。1位、本当にありがとうございます。『Rollin'』をこうやって愛してくださってありがとうございます。あの写真は昨年の『We Ride』のミュージックビデオで私たちの夢が盛り込まれた写真だったのですが、現実になりました」と幸せそうに語った。「Rollin'」の逆走をはじめ、夢見てきた音楽番組1位という夢を叶えたBrave Girlsにたくさんの応援とお祝いのメッセージが寄せられている。・チャート逆走Brave Girls「人気歌謡」で1位を獲得!感謝の挨拶で涙解散の危機だったけど・Brave Girls、大ファンの先輩RAINからのプレゼントに感激サプライズイベントに涙(動画あり)

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  • 【PHOTO】パク・ハソン、ラジオ出演のため放送局へ…爽やかな春ファッションで登場

    【PHOTO】パク・ハソン、ラジオ出演のため放送局へ…爽やかな春ファッションで登場

    15日午前、パク・ハソンがソウル市陽川(ヤンチョン)区SBS木洞(モクトン)放送センターで行われた、SBSパワーFM「パク・ハソンのシネタウン」の放送に参加した。・「パンドラの世界」パク・ハソン、放送終了の思いを語るぜひシーズン2を制作してほしい・【PHOTO】パク・ハソン、ラジオ出演のため放送局へ春らしい装いで登場

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  • “チャート逆走”Brave Girls「人気歌謡」で1位を獲得!感謝の挨拶で涙“解散の危機だったけど…”

    “チャート逆走”Brave Girls「人気歌謡」で1位を獲得!感謝の挨拶で涙“解散の危機だったけど…”

    奇跡のチャート逆走を見せてくれたBrave Girlsが「人気歌謡」で1位を獲得した。本日(14日)、放送されたSBS「人気歌謡」の1位候補にはSHINee、Brave Girls、ATEEZが選ばれた。最近、カムバックしたSHINee、ATEEZから、「Rollin'」のチャート逆走で1位候補に挙がったBrave Girlsまで、錚々たる3組が対決を繰り広げる中、トロフィーを獲得したのはBrave Girlsだった。この日、Brave Girlsは「実は私たちは解散の危機でした。二度とステージに立つことはできないと思っていましたが、こんなに大きな賞をいただいて感謝しています。私たちを最後まで信じ、すべての人がダメだと言った時に待ってくれた勇敢な兄弟代表に感謝します」と明かした。続いて「代表を含む会社の皆さんに感謝し、ファンの皆さん、軍隊の皆さんに本当に感謝します。メンバーたちも今まで頑張ってくれて感謝してるし、両親にも感謝しています」と涙を流した。この日の「人気歌謡」には、GHOST9、Gracy、BLACKPINKのロゼ、VERIVERY、Brave Girls、BDC、iKON、AboutU、ATEEZ、MCND、ONF、WayV、WEi、CRAVITY、TRI․BE、PIXYらが出演し、多彩なステージを披露した。■番組情報「SBS人気歌謡」日本最速配信韓国で日曜日の放送回が、5日後の金曜日に見られる!無字幕版:毎週金曜日0:00配信(韓国放送の5日後)字幕版:毎週金曜日0:00配信(無字幕版配信の2週間後)配信プラットフォーム:TELASA(テラサ)詳細:https://navi.telasa.jp/k-pop/※出演者・番組内容・配信スケジュール等は急遽変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。

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  • BTS(防弾少年団)、初めて米ビルボードにノミネートした当時の心境は?「とても怖くて…」

    BTS(防弾少年団)、初めて米ビルボードにノミネートした当時の心境は?「とても怖くて…」

    BTS(防弾少年団)が「アーカイブK」の最後を飾る。本日(14日)午後11時5分に韓国で放送されるSBS「伝説の舞台アーカイブK」最終回に出演するBTSは、海外進出の瞬間から現在に至るまで、率直な思いを打ち明ける。特に2017年に初めて「ビルボード・ミュージック・アワード」にノミネートした当時を振り返りながら、「とても怖かった」と明かし、目を引く。BTSは2015年に発売したアルバム「花様年華 pt.2」で初めて「ビルボード200」に名をあげた後、「2017ビルボード・ミュージック・アワード」に参加する前まで、「花様年華 Young Forever」「WINGS」「YOU NEVER WALK ALONE」など、合計4つのアルバムが連続チャートインし、K-POP史上初の記録を出した。そして「2017ビルボード・ミュージック・アワード」に参加し、6年連続で「トップ・ソーシャル・アーティスト」を独占したジャスティン・ビーバーの受賞を抑え、K-POPグループでは初めて「ビルボード・ミュージック・アワード」で受賞する快挙を成し遂げた。リーダーのRMは当時を振り返りながら「ビルボードに行くこと自体、とても怖かった。ところが、マゼンタカーペットを踏んだ瞬間、ARMY(ファンクラブ)の歓声が聞こえた」と話した。「人々は僕たちが誰なのか、まったく知らなかった。でもARMYのおかげで、現地にファンがいる有名な海外グループのようだと考えることができた」と改めて感謝し、見守っていたジョングクも「ARMYのおかげで気持ちが上がった」と打ち明け、ファンに対する感謝の気持ちをあらわにした。また、受賞するたびにARMYに「おめでとう」という感想を残して話題を集めたことについてジミンは、「いつもARMYと一緒にいると考えている」と、ファンに対する愛情を表した。この模様は14日の午後11時5分に放送される。

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  • ユ・ヨンソク&イ・チョンア、春のアウトドアグラビアを公開…親友2人の自由奔放な雰囲気に注目

    ユ・ヨンソク&イ・チョンア、春のアウトドアグラビアを公開…親友2人の自由奔放な雰囲気に注目

    ユ・ヨンソクとイ・チョンアのグラビアが公開された。2人は最近、「1st Look」と共にアウトドアブランドのグラビア撮影を行った。公開された写真でユ・ヨンソクとイ・チョンアは、自然が感じられる木々と暖かい日差しなど、春が与える清らかで爽やかな雰囲気の中で、ピクニック、ランニングなどをコンセプトに撮影した。デイリーファッションとしても使えるジョガーパンツ、ウェザーコート、Tシャツや、アクティブなアウトドア活動向けのレギンス、アウトドアパッケージまでさまざまなファッションを着こなした。特に、昨年に続き共に撮影を行うのは2回目となるユ・ヨンソクとイ・チョンアは、お互いのスタイリングをチェックして意見を交わすなど、より一層仲良くなった様子で現場の雰囲気を引っ張った。長年の親友らしく、茶目っ気たっぷりな姿から活動的で自由奔放な様子まで、さまざまな雰囲気を演出した。春の暖かさを感じることができるユ・ヨンソクとイ・チョンアのグラビアは、マガジン「1st Look」第213号を通じて確認することができる。

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  • BTS(防弾少年団)、米「2021 キッズ・チョイス・アワード」で3冠を達成“心から感謝している”

    BTS(防弾少年団)、米「2021 キッズ・チョイス・アワード」で3冠を達成“心から感謝している”

    BTS(防弾少年団)が「2021 キッズ・チョイス・アワード(Kids Choice Awards)」で3冠王の快挙を成し遂げた。3月13日(米東部時間)、アメリカのエンターテインメントチャンネルニコロデオン(Nickelodeon)が、公式ホームページとライブストリーミングを通して発表した「2021 キッズ・チョイス・アワード」の受賞者リストによると、BTSは「フェイバリット・ミュージック・グループ(Favorite Music Group)」「フェイバリット・ソング(Favorite Song)」「フェイバリット・グローバル・ミュージックスター(Favorite Global Music Star)」など、3つの部門で受賞した。「キッズ・チョイス・アワード」は、視聴者が直接選んだ音楽、放送、映画など、分野別の最高のスターを招待して授賞するニコロデオンの代表的な授賞式で、BTSは2018年「フェイバリット・グローバル・ミュージックスター」部門で初めての受賞を記録し、昨年は「フェイバリット・ミュージック・グループ」賞を受賞した。BTSは映像を通して「こんなにすごい賞をいただき『キッズ・チョイス・アワード』とARMY(BTSのファン)の皆さんに感謝します。皆さんが僕たちの歌『Dynamite』をたくさん愛してくださったこと、心から感謝しています」と受賞の感想を伝えた。BTSは、今月15日(韓国時間)に開かれる「第63回グラミー賞授賞式」に「最優秀ポップ・デュオ / グループ・パフォーマンス賞」部門の受賞候補とパフォーマーとして名前をあげた。・BTS(防弾少年団)、チャリティー公演「Music On A Mission」で大ヒット曲「Dynamite」を熱唱・BTS(防弾少年団)「グラミー賞」ノミネートの心境&2021年の抱負明かすメンバーたちの思いとは

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  • TWICE、デビューの必須条件?サナ&モモが驚きの告白も「3年くらい韓国語を…」

    TWICE、デビューの必須条件?サナ&モモが驚きの告白も「3年くらい韓国語を…」

    TWICEが「外国語の資格(検定)が取れなかったらデビューできなかった」という裏話を告白する。本日(14日)午後11時5分に韓国で放送されるSBS「伝説の舞台アーカイブK」最終回は「海を渡ったK-POP」第2編が組まれ、TWICEがデビューの裏話を打ち明ける。TIWCEは9人のメンバーのうち、4人が韓国人以外のメンバーで構成された多国籍グループだ。「外国人メンバーが受ける特別な授業があるのか?」というMCソン・シギョンの質問に、日本人メンバーのサナは「私とモモは3年くらい、韓国語の授業を受けた」とし「最初、韓国に来たときは一言も話せなかった」と答えた。モモが「『アンニョンハセヨ(こんにちは)』だけ言えた」と付け加えると、サナは共感し、「誰か帰るときもアンニョンハセヨで統一した」と明かし、笑いを誘った。続いて、MCの元2NE1のDARAが「韓国人メンバーも、中国語や日本語のレッスンを受けなかったのか?」と質問すると、ジヒョは「中学の時は、事務所で中国語の資格(検定)を取るよう言われた」と明かし驚かせた。ナヨンも「(外国語の)資格が取れないと、デビューできなかった」と付け加え、グローバルなグループになるために準備した過程を余すところなく公開し、驚きを誘った。この模様は14日午後11時5分に放送される。・TWICE、オンラインコンサートを終えてビハインドショットを続々公開「楽しかったよ」・TWICE、日本ファンとのオンラインコンサートで輝くステージを披露5月のニューシングル発売もサプライズ発表!

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  • (G)I-DLE ミンニ、韓国語で熱唱!「覆面歌王」でのステージに出演者から絶賛の声“完璧だった”(動画あり)

    (G)I-DLE ミンニ、韓国語で熱唱!「覆面歌王」でのステージに出演者から絶賛の声“完璧だった”(動画あり)

    ハイガイの正体が、(G)I-DLEのミンニであることが明らかになった。最近、韓国で放送されたMBC「覆面歌王」では、第148代歌王に挑戦する参加者たちの様子が描かれた。この日、第2ラウンドで雪アヒルに16対5で破れたハイガイは、(G)I-DLEのミンニだった。タイ出身のミンニは、外国人としては初めて韓国のアイドルグループのメインボーカルというタイトルを持っていると伝えた。彼女は「発音や歌詞への理解度が足りないだろうという偏見を壊したかった」と出演の目標を明らかにした。As Oneのイ・ミンは「韓国人の私よりも完璧なステージだった」と拍手を送った。また、ミンニは「最近オルジュクア(凍死してもアイスアメリカーノ)という言葉をよく使う」と冗談を言った。これに対して、キム・グラは「私はオルジュクセン(凍死しても生ビール)だ」と答え、笑いを届けた。また、ミンニは「タイにも『覆面歌王』がある。韓国の『覆面歌王』に出演すると言ったので、両親が楽しみにしているかもしれない」とし、両親にビデオレターを送った。これと共に元2NE1のDARAは「最近、(G)I-DLEと放送に出演したことがある。とてもカッコよかったし、これからももっと良いステージを見たい」と応援した。・コン・ユからチョン・ヘインまで2021年も超豪華!Netflix、韓国オリジナルドラマのラインナップを公開・(G)I-DLE ミヨン&ミンニ、近距離ショットでも完璧!華やかなビューティーグラビアを公開

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  • ミュージカル女優ハム・ヨンジ、SHINee ミンホの行動に胸キュン「私のために…」(動画あり)

    ミュージカル女優ハム・ヨンジ、SHINee ミンホの行動に胸キュン「私のために…」(動画あり)

    ミュージカル女優のハム・ヨンジがSHINeeのミンホの美談を伝えた。ハム・ヨンジは最近、個人YouTubeチャンネル「ヘムヨンジ」でSBS「ジャングルの法則」撮影当時のエピソードを公開した。チャバク(車で泊まること)に行ったハム・ヨンジは「ジャングルで生き残った経験を話してみましょう。私の人生で一番不思議な経験だった」と話を始めた。続いて「撮影当時、取ったアワビの手入れをしなければならなかった。でもブラシとかがないからお笑い芸人のチェ・ソンミンさんに聞いたら歯ブラシを使えばいいと言われて、自分の歯ブラシで手入れをした。ソン・フンシェフが作ってくれたハイガイパスタは本当に美味しかった」と振り返った。不思議な経験でいっぱいなジャングルだったが、危険な状況もあった。ハム・ヨンジは「島に入る直前にお腹を壊した。お腹が痛かったけれど、迷惑をかけたくなくて30時間もトイレを我慢した」と言い、人々を驚かせた。また「(キム)ビョンマン族長が『ジャングルの法則』を10年くらいやっていたら、本当に楽しむのか、ただ撮影のためにやっているのかが目に見えると言った。私には『君は番組にぴったりだと思う』と言ってくれた。トイレを我慢したがいがあった」と晴れやかに微笑んだ。共演したミンホに対するエピソードも明かした。ハム・ヨンジは「ハイガイをとるために干潟に入ったとき、誰かが長靴の紐を締めてくれた。私は制作陣だと思った。急いで手袋をつけていたら、紐を締めてくれた人が『ヨンジ、寒いところはない?』と聞いた。紐を締めてくれたのはミンホさんだった」と言い、視聴者を微笑ませた。そして「当時『今、SHINeeのミンホ様が私の長靴の紐を締めてくれているの?』と思った。『私の世話をしてくれるなんて』と思った。ハンサムすぎて胸がときめいた」と明かした。OTTUGI会長の長女であるハム・ヨンジは、2017年に同じ年の一般男性と結婚した。・SHINee ミンホ&Wanna One出身カン・ダニエルら出演「ジャングルの法則-開拓者たち」ポスターイメージを公開・ミュージカル女優ハム・ヨンジ、結婚4年目もベッドでラブラブ番組で夫を初公開「20歳から7年間交際」

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