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【PHOTO】ソル・ギョング&ピョン・ヨハンら、ラジオ出演のため放送局へ…笑顔で挨拶(動画あり)
11日午後、ソル・ギョング、ピョン・ヨハン、イ・ジュンイク監督がソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)MBC上岩で行われた、MBC FM4U「2時のデートMuzie、アン・ヨンミです」の放送に参加した。ピョン・ヨハンとソル・ギョングが出演する映画「玆山魚譜」は、黒山(フクサン)に島流しされた後、本よりも海の生物に関心を持つようになった好奇心豊富な学者チョン・ヤクジョン(ソル・ギョング)と、海を離れて出世したい青年漁師チャンデ(ピョン・ヨハン)が玆山魚譜を執筆しながら友達になっていく物語を描いている。・「玆山魚譜」ソル・ギョング&ピョン・ヨハン、共演に期待高まる撮影後も本物の友情を交わしている・ソル・ギョング&ピョン・ヨハンら出演、映画「玆山魚譜」ポスターを公開穏やかな雰囲気の3人の姿も

X1出身キム・ウソク、3月28日に初のオンラインファンミーティングを開催…日本でも生中継
X1出身のキム・ウソクが、初のオンラインファンミーティングを開催する。所属事務所TOPメディアは3月11日、「キム・ウソクが3月28日の午後8時、初のオンラインファンミーティング『N423』で世界中のファンに会う」と告知した。キム・ウソクがソロデビューして初めて開くファンミーティングということで、熱い関心が予想される。「N423」は、「星の王子さま」に出てくる小惑星B612をモチーフに、ファンクラブ名のNia(ニア)が初めて発表された4月23日を記念して作られたタイトルだ。キム・ウソクとNiaが「N423」で一緒に大切な時間を過ごして、有意義な思い出を作りたいという意味で、特別な時間を知らせた。ソロデビュー後に初めてファンと交流するファンミーティングであるだけに、彼はこれまで公開しなかったパフォーマンスと率直なトーク、ファンと交流できるコーナーまで、多彩なステージを準備中だ。ファンの関心が集まっているキム・ウソクの初のオンラインファンミーティング「N423」は、TOPメディアが主催してYJ Partnersが管理し、KT Olleh tvとSeezn、KAVECONと日本のmahocastで生中継される。ファンミーティングの視聴権は、12日からOlleh tv(インターネットテレビ)、Seezn(モバイル)、KAVECON(モバイル)の各プラットフォームで購入することができる。キム・ウソクは昨年5月、1stソロアルバム「1st DESIRE[GREED]」でソロデビューの成功を告げた。続いて、演技に初挑戦した作品、PLAYLISTドラマ「TWENTY×TWENTY ~ハタチの恋~」で一躍主演に抜擢され、繊細な表現力と安定した演技力を認められた。2月8日に発売した2ndソロアルバム「2nd DESIRE 」では、週間アルバムチャート1位と音楽番組2冠を達成するなど、好成績を収めた。

【PHOTO】BLACKPINK ロゼ&Girl's Day ヘリ「知ってるお兄さん」の収録に参加…可愛すぎる制服姿(動画あり)
11日午後、BLACKPINKのロゼとGirl's Dayのヘリが京畿(キョンギ)道高陽(コヤン)市一山東区(イルサンドング)JTBC一山スタジオで行われたJTBC「知ってるお兄さん」の収録に参加した。ロゼは最近、1stソロシングル「R」の発売を控えておりファンの期待が高まっている。またヘリも最近、自身のYouTubeチャンネルの登録者が100万人を突破し、人気の高さを証明した。・BLACKPINK ロゼ&Girl's Day ヘリ「知ってるお兄さん」に出演決定芸能界でも有名な親友・BLACKPINK ロゼ、1stソロシングル「R」ポスターを公開白鳥のような神秘的なオーラ・Girl's Day ヘリ、YouTubeチャンネルの登録者数が100万人を突破記念イベントを予告

EXO ベクヒョン、ニューソロアルバムのタイトルは「Bambi」に決定…クールな予告イメージも公開
EXOのベクヒョンがソロアルバムを発売する。今月30日に発売される3rdミニアルバム「Bambi」には、様々な魅力を込めた全6曲が収録される予定だ。彼は昨年5月に発売した2ndミニアルバム「Delight」がグループに続き、ソロとしてもミリオンセラーになる大記録を打ち立てた。また、2年連続でGAONチャートでソロアルバム最多売上を記録すると共に、世界69地域のiTunesトップアルバムチャートで1位になるなど、韓国国内外の音楽ランキングを総なめにしただけに、ニューアルバムも反響を呼ぶとみられる。また、EXOとSuperMの活動をはじめ、ドラマのOST(挿入歌)、コラボレーションなど多彩な活動を行っているベクヒョンは甘いボーカルと優れた歌唱力、パワフルなパフォーマンスでグローバルな人気を博しており、今回のアルバムで披露する新しい姿への期待がより一層高まっている。3rdミニアルバム「Bambi」は、本日(11日)からインターネットと店頭で予約販売を開始される。

April ナウン、いじめ疑惑に続き…ペク・ジョンウォンへの態度に非難の声
Aprilのナウンが元メンバーのヒョンジュに対するいじめ疑惑で物議を醸した中、別の問題で非難の声が上がっている。今回は料理研究家であるペク・ジョンウォンへの無礼な態度が再び取り上げられ、非難を浴びた。10日、あるネットコミュニティの掲示板にはナウンの態度を批判する書き込みが掲載された。この書き込みには昨年5月に韓国で放送されたSBS「美味しさの広場」の放送シーンが取り上げられた。当時、ナウンとキム・ドンジュンはペク・ジョンウォンに挨拶するため部屋を訪れた。部屋に入ったナウンは「先生、どうして良い部屋を使ってるんですか?」と聞き、ペク・ジョンウォンは「僕が望んだのではない」と釈明した。それでも彼女は「ファーストクラスのようだ」と、ペク・ジョンウォンを意識しているような発言を続けた。その後、ペク・ジョンウォンは近況の話をしていたところ、エアコンを指しながら「朝になってやっとあれが冷暖房兼用であることが分かった。それを知らずそのまま寝てしまった」と語った。これに対し、ナウンは「先生、バカ」と彼をからかった。この書き込みを見たネットユーザーは「放送を見る時も腹が立った」「父親ぐらいの方に無礼だ」「礼儀がない」など非難した。面白さのための言葉遊びだと見過ごすこともできるこのシーンが非難されている理由は、Aprilの元メンバーヒョンジュへのいじめ疑惑がもたれているためだ。また、ナウンは学生時代のいじめ疑惑が浮上したこともある。学生時代に続き、元メンバーへのいじめ疑惑まで浮上し、ナウンのイメージは一瞬にして墜落した。広告界は急いで彼女の映像を削除や非公開にするなど、対応に追われた。また、主演が決まったSBS「復讐代行人~模範タクシー~」からも降板することになった。ナウンへの非難の声が高まっている中、この影響がどこまで及ぶのか、これからが注目される。・April ナウン、いじめ疑惑で新ドラマ「復讐代行人~模範タクシー~」から降板すべて再撮影する予定・April ナウン、グループ内いじめ疑惑うけ番組出演シーンがカットに広告業界にも影響か

Punch、タイトル曲「サヨナラ、私の全部だった君」MV公開…別れに対する心の痛みを率直に表現
Punchが別れの感性を表現する。Punchは3月10日午後6時、2ndミニアルバム「満開(FULL BLOOM)」のダブルタイトル曲「サヨナラ、私の全部だった君」と「嫉妬する」をリリースした。「サヨナラ、私の全部だった君」と「嫉妬する」は、相反するテーマと雰囲気で耳を虜にする。「嫉妬する」は、愛する人の周りのみんなに嫉妬する可愛い告白ソングであり、「サヨナラ、私の全部だった君」は、愛する人の元を離れ、心の痛みを独白のように語る楽曲だ。「サヨナラ、私の全部だった君」は、30人のオーケストラとアコースティック楽器、Punchの声色が合わさって、悲しい感情を最大限に引き上げた。「サヨナラ サヨナラ もうおさらば 君と私の別れだから」と淡々と始まる曲は、すぐに「違う違う 私には無理 君を離れること」と本音を打ち明ける。「映画を観てご飯を食べることも、手をつないで街を歩くことも、これからは1人であることに、それが私を泣かせる」とし、日常を共有していた人との別れを現実的に描く。「実は実は君も大変だったのだろう。別れを言うのが」とし、別れる瞬間まで愛していた人に配慮して、「もう少しだけ我慢することはできなかったの? もう1度だけチャンスをもらえない? 君に私言えなかった。良い記憶まで消えてしまいそうで」とし、率直な恨みの気持ちと怖さを表す。「サヨナラ、私の全部だった君 愛してる 君だから私は好きだった 二度と君みたいな人には出会えないよ お元気で ありがとう」と、最後まで相手に対する愛を伝えながら別れを告げる淡々とした気持ちが、切ない感情を倍増させる。そして「どうかこれだけ聞いて 心を尽くして愛していたということ 忘れることはできない 私はこれが楽だから ごめん、私の愛」と、変わらない気持ちを伝える。作詞に参加したPunchは、「サヨナラ、私の全部だった君」を通じて、別れを告げて離れていく相手に淡々とした姿勢を見せながらも、心の痛みを率直に表した。Punchの、か弱いながも叙情的な音色が、楽曲をより一層切なく表現して耳を虜にする。

Punch、新曲「I'm jealous」MVを公開…俳優キム・ミンジェが作詞&フィーチャリングに参加
俳優のキム・ミンジェ(Real.be)と歌手のPunchが出会った。10日午後6時、Punchの2ndミニアルバム「FULL BLOOM」が発売された。ダブルタイトル曲の1つである「I'm jealous」は、俳優のキム・ミンジェが作詞とフィーチャリングに参加し、発売前から関心が高まっていた。「I'm jealous」は洗練されたビートと強烈なサウンドを特徴とする楽曲で、嫉妬という感情を可愛く描いたウィットに富んだ表現が印象的だ。 導入部から「バカみたいな私は嫉妬し、嫉妬する。私にだけ見せて、あなたの心。嫉妬する。私のそばにいても不安。心が狭い私は嫉妬する。嫉妬する。私にだけ見せて、あなたの心。嫉妬する。私のそばにいても不安」と、愛しているため不安で嫉妬する気持ちを率直に告白した。また「私だけ知りたいの。あなたどうしたの? 私が経験してみたら駄目だ、あなた。知ってるじゃない。あなたもあなたが危ないこと。その笑顔に皆惚れちゃう、不安。無表情を練習したらどう? あなたを見るとワクワクするじゃない。この瞬間まであなたがとてもカッコよくてだめなの。世界のすべての女は私に敵」「あなたはちょっとブサイクになったら解決できると思う。こんなことを言ったら、あなたはなぜまた笑うの。本当に悪かった。あなたは」と嫉妬という感情を愛らしく、愛嬌たっぷりに表現する。キム・ミンジェは「君は美しい女性だ。心配しないで。僕は君だけにきれいに見えればいい。バカだな。君はたぶん自分のことを知らない。嫉妬していると言うとき、どれだけかわいいか」と甘く歌う。優れた声色で愛されているPunchは、「I'm jealous」でも愛する男性への素直な気持ちを甘い音色で愛嬌いっぱいに表現する。さらに、俳優として精力的に活動しているだけでなく、Real.beという芸名でミュージシャンの姿を見せてきたキム・ミンジェが、中低音のシンギングラップで曲を一層甘くて豊かにする。

【PHOTO】パク・ハソン、ラジオ出演のため放送局へ…キュートなハートポーズ
11日午前、パク・ハソンがソウル市陽川(ヤンチョン)区SBS木洞(モクトン)放送センターで行われたSBSパワーFM「パク・ハソンのシネタウン」の放送に参加した。・【PHOTO】パク・ハソン&オ・チャンソク、ラジオ番組の収録に参加爽やかに登場・【PHOTO】パク・ハソン、ラジオ番組の収録に参加キュートなウィンクを披露

ASTRO、約10ヶ月ぶり!ファン待望のカムバックが決定…4月5日にフルアルバム発売
ASTROがカムバックする。本日(11日)、所属事務所のfantagio Musicは「ASTROが4月5日に2ndフルアルバムを発売し、カムバックします。昨年5月の『GATEWAY』以来、約10ヶ月ぶりのカムバックなので楽しみにしてください」と伝えた。今回は約2年3ヶ月ぶりのフルアルバムで、彼らはより一層グレードアップしたビジュアルと強烈なパフォーマンスなど、これまでとは異なる姿で世界中のファンを魅了する予定だ。特にソロ活動で能力を発揮してきたメンバーたちは先日、ミュージックビデオの撮影も終えた。これまでとは異なる姿を盛り込んだ今回のカムバックが注目される。・ASTRO、3月28日にオンラインファンミーティングを開催!愛らしい雰囲気のメインポスターを公開・ASTRO、本日デジタルシングル「We Still (Be With U)」をサプライズ発売ファンへ年末のプレゼント

神話 アンディ、過去に活動休止した理由を明かす「母の体調が悪くなり…」
神話(SHINHWA)のアンディが、大邸宅をファンタジプ(憧れの家)に選んだ理由について説明した。韓国で10日に放送されたSBSバラエティ番組「私のファンタジプ」では、アンディのファンタジプである松島(ソンド)のマンスールハウスで暮らす姿が公開された。この日、アンディとのファンタジプ体験を共にしたキム・グァンギュは「暖房の費用がすごいと思う。払えるの?」と聞いた。これに対しアンディは、憧れの家として大邸宅を希望した理由について「子どもの頃、祖母と6人の叔母、総勢10人で一緒に暮らした。1人暮らしをしてその頃が懐かしくなった」と語った。続けて、アンディは「神話の3rdアルバムの活動を終えて、親の体調が悪くなり母を連れて韓国に来たので、4thアルバムの活動ができなかった。活動しないのに宿舎で過ごしたくなくて、6ヶ月間考試院(コシウォン:各種国家試験を受ける全国の受験生たちが集まって勉強できるように作った長期宿泊施設)にいた」と苦しい思いをした時代について打ち明けた。また、「成功して愛する人たちと一緒に大家族で暮らしたい」とし「誰かは歌って、誰かは料理して食べて、誰かはコーヒーを飲んで。個人の好みがあるでしょう? それでワイワイ楽しい雰囲気にしたい」と憧れの家について語った。・神話 アンディ、BTS(防弾少年団) ジミンとの比較に大慌て?MCの発言に「絶対に違う」

“BTS(防弾少年団)ら所属”Big Hitエンターテインメント、社名を「HYBE」に変更へ…総合コンテンツ企業として展開
BTS(防弾少年団)やTOMORROW X TOGETHERらが所属しているBig Hitエンターテインメントが、HYBE(ハイブ)に社名を変更する。Big Hitエンターテインメントは3月10日、韓国金融監督院の電子開示システムを通じて、定期株主総会の開催を予告した。これと共に、商号の変更、不動産賃貸事業の追加、社内取締役および社外取締役候補に関する案件等について開示した。開示によると「Big Hitエンターテインメント(Big Hit Entertainment)」から「HYBE」に商号を変更する。社名からエンターテインメントを外すことで、これまで予告していた総合コンテンツ企業としての包括的なイメージを強化するための活動を展開する。Big Hitエンターテインメントのバン・シヒョク代表は、社内取締役の候補となった。バン・シヒョク代表は2005年の会社設立以来、Big Hitエンターテインメントの代表取締役として在職してきた。理事会は、「本候補者は、Big Hitエンターテインメントの設立者として、20年以上エンターテインメント産業に従事し、当該ビジネスに対する豊富な経験と知識を保有している。また、会社の代表取締役として事業の拡張や競争力の強化に貢献したため、候補者の能力と業務の継続性を考慮して候補者に推薦する」とし、バン・シヒョク代表を社内取締役候補に推薦した。Big Hitエンターテインメントの定期株主総会は、3月30日にソウル龍山(ヨンサン)区のソウル・ドラゴンシティホテルで開かれる。・Big Hitエンターテインメント、AIオーディオ専門メーカーSupertoneに約3億8000万円を投資・BTS(防弾少年団)ら所属Big Hit、コロナ禍でも歴代最高2020年の業績を発表

【PHOTO】元SPICA キム・ボア&キム・ボヒョンのデュオKEEMBO「SHOW CHAMPION」の収録に参加
元SPICA キム・ボア&キム・ボヒョンのデュオKEEMBOが10日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市MBCドリームセンターで行われたMBC every1「SHOW CHAMPION」の収録に参加した。・元SPICA キム・ボア&キム・ボヒョンのデュオKEEMBO、日本初!8月22日に無料オンラインライブを開催公演後にはサイン会も・元SPICA キム・ボヒョン、ドラマ「アビス」OSTに参加本日リリース





