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【PHOTO】Z.flat&ジンファ&キム・ヨンマン&NATURE ハルら「大韓外国人」の収録に参加
12日午後、京畿(キョンギ)道高陽(コヤン)市一山東区(イルサンドング)MBCドリームセンターで行われたMBC every1「大韓外国人」の収録にZ.flat、ジンファ、キム・ヨンマン、NATURE ハルらが参加した。・故チェ・ジンシルさんの息子Z.flat「母が生きていても、俳優を強いたりはしなかっただろう」・ハム・ソウォン&ジンファ夫妻、ベッドでコントを披露?抜群の相性に注目(動画あり)

「九尾狐伝」チョ・ボア、イ・ドンウクとの共演に“色々助けてもらってたくさんのことを学んだ”
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。チョ・ボアがドラマ「九尾狐伝」の放送が終了した感想を語った。彼女は、tvN水木ドラマ「九尾狐伝」で怖いもの知らずで唐突な怪談専門番組のプロデューサーナム・ジア役に扮した。堂々とした姿で魅力をアピールするとともにファンタジー、アクション、ロマンスまで全てこなす姿を披露して、視聴者から愛された。――長い間共にした「九尾狐伝」の最後の撮影を終えた時、どんな気持ちでしたか?チョ・ボア:残念な気持ちが一番大きかったと思います。7ヶ月以上、ジアとアウムとして生きてきて、いつもより長かったですし、ファンタジーからアクション、スリラー、恋愛まで複合ジャンルだっただけに、さらに集中して撮影に臨みました。それで特に私にとって長い間、心に残る作品になると思います。視聴者の皆さんもナム・ジアを長い間覚えてくださると嬉しいです。――1人4役と言ってもいいほど立体的な人物を演じましたが、演技をする時に重点的に考えた部分は何ですか? チョ・ボア:今回の作品でジアと大蛇になったジア、アウムと大蛇になったアウムの4人の役割をしました。ジアという基本的なキャラクターは最初からたくさん分析して脚本家さん、監督さんと色々話しながら作っていったんです。堂々としてクールなジアのキャラクターに大蛇を重ねる時、それとは反対に声のトーンを上げて卑劣な口調や表情で表現するため努力しました。また、前世と現世の大蛇は1つだと思ったので、大蛇に変わったアウムが登場するシーンを見ながら大蛇に変わったジアを演じたりしました。――前世のイウムのアクションシーンが印象的でした。今後もアクションに挑戦したいと思いますか? チョ・ボア:アクションというジャンルを今回の作品を通じて初めて接したので、怖くて心配でした。でも、アクションスクールに通って事前に準備して、現場で武術監督と相手の俳優と息を合わせながら一つ一つのシーンを作っていく過程でとてもやりがいを感じました。これまで私がやってきた演技とはまた違う性質のアクション演技が新しくて、とても面白かったです。また、出来上がったシーンは想像より編集がよくてとても嬉しかったですし、これからもアクションジャンルの中で私にできる役があれば挑戦してみたいです。 ――ナム・ジアはしっかりして強いキャラクターですが、涙を流すシーンも多かったですね。涙を上手く流す秘訣は何ですか?チョ・ボア:涙を上手く流す秘訣はありません。少し恥ずかしいですが、ジアだけでなく、アウムも強い人物でした。その2人の事情と痛みがストーリーによく表れていたと思います。それを感じて考えていたら、自然に涙が出たような気がします。 ――ビジュアルカップルで話題になりましたが、イ・ドンウクさんとの共演はどうでしたか? チョ・ボア:イ・ドンウク先輩はよくリードしてくれる性格です。ドラマが始まる時から終わる時まで、頼りにして色々助けてもらって学びながら撮影しました。先輩がリードしてくれて、私がそこについていくため努力したほど2人の相性の良さがよく表現されたようで、視聴者の皆さんが見てくださってとても感謝しています。 ――イ・ドンウクさんと制作した宣伝の映像をSNSに掲載していましたが、きっかけは何でしたか? チョ・ボア:長い間かなり準備しただけに、2人ともドラマへの愛情がとても大きかったんです。それで一生懸命につくった作品をもっと多くの方に紹介し、宣伝したいと、お互いの気持ちが一致したんだと思います。それでできるだけ何か作ってみようと意気投合し、第2話でジアが大蛇に変わってイ・ヨンの首を掴むシーンを生かしてパロディーのように作ってみようと言って、始めることになりました。 ――イ・ラン(キム・ボム)へのストレートな台詞が強烈でしたが、これはひどすぎると思った台詞はありますか? チョ・ボア:これはひどいと思った台詞が本当に多かったです(笑)。「あなた、そのスーツ、めちゃくちゃ似合わない」のような台詞です。イ・ランといる時、卑俗な言葉を使ったり、強く言う部分がジアだけの魅力を際立たせたんだと思います。なので、私はドラマ全体でイ・ランに言った強い台詞が一番気に入ってます。(笑) ――一番記憶に残るエピソードは何ですか? チョ・ボア:私が一番大事にして愛しているシーンは、やっぱり前世のアウムとイ・ヨンの悲しいストーリーが盛り込まれたシーンでした。台本をもらってすぐたくさん泣きましたし、むしろ撮影の時はイ・ヨンだけを残して死ななければならないので、涙を堪えるため努力しました。静かな森の中で3日間、集中して撮影しましたので悔いはありません。一番記憶に残るシーンです。 ――チョ・ボアさんが想像する最終回以降の物語は何ですか? チョ・ボア:エピローグのように、最後にイ・ヨンがサムジェに出会って目が変わるシーンがあるじゃないですか。イ・ヨンに山神の力が少しでも残っていれば、人間界に完璧に属しているジアと小さな超能力を持ったイ・ヨンが一緒にアベンジャーズのように弱い人々、可哀想な人々を助けるカップルとして生きていけば面白いのではないかと思います。 ――最後に「九尾狐伝」を愛してくださった視聴者の皆様に一言お願いします。チョ・ボア: 今まで「九尾狐伝」を視聴してくださった方々に心から感謝します。全ての作品が大切ですが、今回の作品はたくさん思い出せる作品になると思います。ドラマを通じてたくさん愛されて、チョ・ボアという女優に「こんな姿もある」ということをお見せしたいと思いましたが、少しでも表現できたようで本当にありがたい作品です。残念な気持ちもありますが、その残念な気持ちを土台に、他の作品を通じてまた違う姿、もっと成長した姿をお見せしますので、これからも楽しみにしてください。私たちの作品を通じて、少しでも癒されて大変で疲れた状況を乗り越えてほしいです。ありがとうございます。

キム・ジョンヒョン、主演ドラマ「哲仁王后」OSTに参加…作詞を手掛けた「初雪のように」2月17日発売
ドラマ「哲仁王后」の主人公を演じるキム・ジョンヒョンが歌ったOST(挿入歌)が発売される。tvN土日ドラマ「哲仁王后」のOST制作会社であるビッグオーシャンENMは12日、「哲宗(チョルジョン)役を務めたキム・ジョンヒョンが歌唱したOST『初雪のように』が、17日にリリースされる」と明らかにした。「初雪のように」は、初雪が降る時に誰かに近づきたい切実な思いを表現し、哲宗(キム・ジョンヒョン)とキム・ソヨン(シン・ヘソン)の深い感情を際立たせる楽曲だ。切ないメロディーと歌詞が調和して、聴く人々の心も切なくさせるだろう。哲宗役を熱演中のキム・ジョンヒョンが自ら歌唱しただけでなく、作詞にも参加してドラマに対する愛情を表した。また、「初雪のように」の発売と共に、「哲仁王后」のOSTアルバムも同日に発売され、ドラマの放送終了の名残惜しさを埋めるとみられる。「哲仁王后」は昨年12月、初のOSTであるNORAZOの「ボンファン」を皮切りに、チャン・ハンビョル、Urban Zakapaのチョ・ヒョナ、元SISTARのソユ、AB6IXのパク・ウジン、DinDin、sEODoバンドのソド、EXOのシウミン、イム・ハンビョルなど、実力派アーティストたちが参加した名曲でファンを魅了した。「哲仁王后」は14日に韓国で最終回を迎える。

ITZY、デビュー2周年を迎えファンに感謝の挨拶「言葉では表現しきれないほどありがたい」
ITZYが、デビュー2周年を迎えてファンに感謝の気持ちを伝えた。ITZYは「たくさんの声援のおかげで、2周年が本当に早くやってきたようです。2年という短くて充実した時間、MIDZY(ITZYのファン)と多くの方々から大きな関心と愛をいただきました。本当にありがとうございます」と真心を伝え「いつも支持し、応援してくださったファンの方々に良い姿をお見せします。ファンの方々が私たちを幸せにしてくれただけに、私たちもファンの方々を幸せにしたいです。言葉では表現しきれないほどありがたい気持ちばかりです。今年ももっと新しく素敵な魅力を披露するITZYになるので、多くの期待をお願いします」と抱負を明かした。また、旧正月とデビュー2周年を記念して、本日(12日)午後8時からNAVER NOW.で行われる単独ライブショー「隙ITZY」でファンたちに会う。ITZYは視聴者たちと一緒に特別な時間を分かち合い、忘れられない思い出を届ける予定だ。イェジ、リア、リュジン、チェリョン、ユナで構成されたグループITZYは、2019年2月12日にシングル「IT'z Different」のタイトル曲「DALLA DALLA」でデビューし、音楽界の彗星のように登場し第4世代を代表するガールズグループの登場を告げた。デビュー曲「DALLA DALLA」でK-POPガールズグループのうち、地上波音楽番組で最短期間で1位の記録を打ち立て、活動終了後にも音楽番組1位を獲得し、地上波7冠を含めて音楽番組9冠を達成するなど、新人としては異例の成果を収めた。「DALLA DALLA」のミュージックビデオは、公開からわずか57日にしてYouTube再生回数1億回を突破し、怪物新人の一面を証明した。

AOA出身チョア、ドラマ「都会の男女の恋愛法」OSTに参加…BUZZの名曲をカバー
AOA出身のチョアが、「都会の男女の恋愛法」のOST(挿入歌)に参加した。BUZZの名曲「トゲ」がチョアの歌声で再誕生し、2月12日の午後6時に音楽配信サイトを通じてリリースされる。「トゲ」は第1話でジェウォン(チ・チャンウク)をピックアップするウノ(キム・ジウォン)の車の中から流れていた楽曲で、ウノが情熱的に歌を歌う様子を見たジェウォンは、予測できないウノの魅力にハマるようになる。2人の間にロマンチックな雰囲気を加えた「トゲ」は、チョアの歌声で再誕生し、新たな感性でドラマの終盤に挿入され、2人の初対面を思い出させる役割をした。原曲とは異なるアコースティックな編曲でドラマに溶け込んだ「トゲ」は、ホ・ソクが編曲を務めた。そこにチョアだけの感性と優れた表現力が加えられて、ドラマへの没入感を高めるOSTが誕生した。魅力的な声のチョアは、今回の「都会の男女の恋愛法」OSTを通じて、これまでより繊細で深くなった表現力で、人々の耳を楽しませる予定だ。歌唱に参加したチョアは、特有の清らかな歌声と素晴らしい歌唱力で、ドラマのOST、YouTubeチャンネルなど、様々な姿で旺盛な活動を披露し、復帰を予告した。複雑な都市の中で自分の中にまた違う自分を抱いて熾烈に生きていく若者たちのリアルな恋愛模様を描いていくドラマ「都会の男女の恋愛法」は、Kakao TVを通じて放送されている。

Jannabi チェ・ジョンフン、メンバー入隊後初めてのソロステージ…「レジェンド12」でグループの代表曲を披露
Jannabiのチェ・ジョンフンが、「レジェンド12」で初のソロステージを公開する。2月12日に韓国で放送されるSBS「伝説の舞台レジェンド12」では、Jannabiの代表曲の1つである「躊躇する恋人たちのために」が、「私は歌手だ」「Begin Again」などの番組で素晴らしい編曲を披露したチョン・ジチャン音楽監督と50人のオーケストラの演奏で再誕生する。「躊躇する恋人たちのために」は、BTS(防弾少年団)の「Boy With Luv」を抑えて、インディーズバンドとしては異例の音楽配信チャート1位まで獲得した意味のある楽曲だ。この日の収録現場でチェ・ジョンフンは「収録の1週間前に1人のメンバー(キム・ドヒョン)が入隊して、1人で行う最初の公演だ」と明かした。また、再誕生した楽曲に、現場の全員が感心したという。その他に「レジェンド12」では、今まで見たことのないレジェンド級のコラボステージが繰り広げられるということで期待を集めている。ソン・シギョン&ヤン・ヒウンの感動的な「いつもあなた」から、韓国の国民的バラード歌手、ピョン・ジンソプ&キム・ジョングクが一緒に歌った「ローラ」、名曲OST(挿入歌)を誕生させた2人のミュージシャン、ペク・チヨン&ポール・キムが届ける「すべての日、すべての瞬間」、そしてユニークな音色のボーカルであるキム・ピル&Jannabiのチェ・ジョンフン、天才シンガーソングライターのキム・ヒョンチョルまで、音楽界の先輩と後輩が一緒に視聴者を癒やす感動のステージはもちろん、元祖ダンスミュージシャンのパク・ミギョン&フェスティバルの王様Daybreakのジャンルを超越したコラボステージなど、退屈する暇のないハイクオリティなステージが披露される予定だ。韓国で12日午後8時15分に放送される。・【PHOTO】Jannabi チェ・ジョンフン&Bobby Kim「2時脱出Cultwo Show」の収録に参加・Jannabi キム・ドヒョン、本日(1/26)現役入隊「幸せな20代をありがとう」

CRAVITY ジョンモ&テヨン、一発芸として超能力の披露も?「週刊アイドル」にゲスト出演
CRAVITYが一発芸から暴露まで、様々な魅力を披露した。10日、韓国のMBC every1とMBC Mで放送された「週刊アイドル」では「My Turn」で最近カムバックしたCRAVITYがゲストとして出演した。CRAVITYは空白期間中、自宅で生活しながらできた趣味を公開した。些細な趣味を公開していた時、突然ジョンモが特技として念力を見せると言い出した。そして、ジョンモは念力(?)でペンを持ち上げ、MCたちを驚かせた。ウニョクは「思ったより不思議だった」と感嘆した。続けて、テヨンも驚くべき念力(?)で紙を動かし、皆は歓呼した。新曲「My Turn」を披露したCRAVITYは、本格的なトークコーナー「捕まえた、こいつ」を披露した。CRAVITYはまず、宿舎で夜食をよく食べるメンバーとしてソンミンを選んだ。ソンミンは「昨日もタッパル(鶏の足)を食べた。朝4時、スケジュールに行かなければならない時がある。メンバーたちが寝ていても、僕はクッパを食べに行く」と言った。続く質問でメンバーたちは、ウォンジンに向かって「メンバーたちに迷惑をかけるタイプだ。悪口が出るくらいにまでする」と暴露した。言語の達人と知られたアレンの魅力も公開された。4つの言語ができると話していたアレンは「韓国語、中国語、英語、クィヨ語?(かわいい言葉)」と語り、MCから疑われた。そこでアレンは、その場で愛嬌あふれる言語を披露し、魅力のアピールに成功した。また、自身の故郷の統営(トンヨン)の方言を使ったトンヨン語が話せると話したヒョンジュンも、可愛い魅力でファンを喜ばせた。斬新なハートを表現してほしいというミッションを受けると、セリム、テヨン、ヒョンジュンが出た。メンバーらは様々なハートを作り出し、ファンを喜ばせるチャル(短い映像やイメージ)を作り出した。「もうお金を稼いでいるのでお年玉をあげない」と宣言した父から小遣いをもらうための、ミニの奮闘も話題だ。MCらは「絶対にもらえないだろう」と批判しながらも、図々しいミニの行動に笑いをこらえきれなかった。祖父と祖母からお小遣いをもらうためのジョンモの行動も「正月にしてはいけない行動」に選ばれ、笑いを誘った。SEVENTEENの「泣きたくない」の2倍速ダンスでカル群舞(体を曲げる角度から指先まで完璧な刃物のように合わせるダンス)そのものを見せてくれたCRAVITYは「K-POPドラマクイズ」に参加した。これは、ウニョクとMCの演技で歌詞を類推し、歌の曲名を当てるクイズで、CRAVITYは二つのチームに分かれて対決を繰り広げた。歌のタイトルを当てる度にCRAVITYはカバーダンスを見せてくれた。何よりヒョンジュンは全てのアイドルらの歌をカバーし、大活躍した。 激しい頭脳戦が繰り広げられた人間カーリングゲームを最後にCRAVITYは「とても楽しく撮影した。もうすぐ旧正月なので家で安全に楽しんでほしい。『週刊アイドル』の出演は3回目だが、4回目はもっと面白くなると思う」と挨拶した。

ENHYPEN、旧正月を迎えてファンに挨拶…愛情溢れるメッセージも「みなさんに幸せを届ける1年にします」(動画あり)
ENHYPENが旧正月を迎えてファンに愛情たっぷりの挨拶を伝えた。10日、公式YouTubeを通じて7人のメンバーの挨拶映像が公開された。濃い色の武士服で登場した彼らは明るい笑顔、希望に満ちた挨拶でファンに前向きなエネルギーを届けた。ENHYPENは旧正月の連休は各自時間を過ごし、休息をとる予定であるとし「ENGENE(ENHYPENのファン)のみなさんもおいしいものを食べて少し休める時間を過ごしてほしいです。旧正月も僕たちENHYPENの歌を聴きながら家族と大切な時間を過ごしてください。いつもお元気で、2021年に新しく立てた計画があれば必ず叶えてほしいです」と挨拶した。続いて「2021年も、ENHYPENと一緒に素敵な思い出をたくさん作りましょう」とし「今から努力し、ENGENEのみなさんを幸せにできる1年にします」と愛情のこもったメッセージを伝えた。昨年11月にデビューアルバム「BORDER:DAY ONE」を発売した彼らは、デビュー2ヶ月で新人賞4冠を達成し、海外のメジャーメディアからも好評され、名実ともに2020年最高の新人として人々に存在感を見せつけた。

BTS(防弾少年団)、約4ヶ月で急上昇!?「DNA」MV再生回数が12億回突破…グループ初の快挙
BTS(防弾少年団)の「DNA」のミュージックビデオが再生回数12億回を突破した。2017年9月に発売されたBTSの「LOVE YOURSELF 承 Her'」のタイトル曲「DNA」のミュージックビデオは、本日(11日)午前3時13分頃にYouTubeで再生回数12億回を超えた。「DNA」は11億回の達成後、約4ヶ月で1億回が増加し、凄まじい勢いで12億回を達成した。「DNA」のミュージックビデオは、仮想現実と宇宙空間を行き来するような画面スイッチで「僕たち2人は最初から運命的に絡み合っていて、DNAから1つだった」という歌詞を視覚的に表現した。BTSは「DNA」で韓国アーティストとしては初めて米ビルボードのメインシングルチャート「HOT100」、メインアルバムチャート「ビルボード200」に同時ランクインする大記録を立てた。「HOT100」では67位を記録、4週連続でランクインした。「LOVE YOURSELF 承 Her'」も「ビルボード200」に6週連続ランクインした。BTSは「DNA」を含め、11億回の「Boy With Luv(Feat. Halsey)」、8億回を記録した「FAKE LOVE」と「MIC Drop Remix」「IDOL」「Dynamite」、それぞれ6億回の「FIRE」「Blood Sweat & Tears」「DOPE」、5億回の「Save ME」、4億回の「Not Today」、3億回を突破した「Boy In Luv」「Spring Day」「ON(Kinetic Manifesto Film)」、それぞれ2億回を超えた「War of Hormone」「I NEED U」「ON」「Black Swan」「Life Goes On」と1億回の「Danger」「Just one day」「We are bulletproof PT.2」「RUN」「Serendipity」「Singularity」「No More Dream」「IDOL(Feat. Nicki Minaj)」「Dynamite(B-side)」「Dynamite(Choreography ver.)」など、計25本以上の億台再生回数のミュージックビデオを保有している。・韓服が世界で話題!BTS(防弾少年団)&BLACKPINKら、K-POPスターたちの個性的な着こなしに注目・BTS(防弾少年団)、ファンの部屋をイメージした「Curated for ARMY」公開最初のメンバーはSUGA

BTS(防弾少年団)、2月のボーイズグループブランド評判で1位を獲得!
BTS(防弾少年団)が2021年2月のボーイズグループブランド評判で1位になった。本日(11日)、韓国企業評判研究所は「2021年1月11日から2月11日まで、ブランドビックデータを測定した」とし「BTSが2月のボーイズグループブランド評判1位になった」と発表した。ブランド評判指数は、消費者のオンライン習慣がブランド消費に大きな影響を及ぼすということを見つけて、ブランドのビックデーター分析を通じて作られた指標である。ボーイズグループのブランド評判分析は、ボーイズグループに対する肯・否定評価、メディア関心度、消費者たちの関心とコミュニケーション量を測定することができる。2021年のボーイズグループブランド評判の上位30位はBTS、NCT、SEVENTEEN、EXO、SHINee、TREASURE、2PM、BTOB、THE BOYZ、TOMORROW X TOGETHER、SUPER JUNIOR、MONSTA X、Golden Child、GOT7、VICTON、ASTRO、Stray Kids、AB6IX、INFINITE、ENHYPEN、ONEUS、CRAVITY、東方神起、ATEEZ、SF9、BIGBANG、NU'EST、T1419、SECHSKIES、WINNERの順と分析された。

ULALA SESSION イム・ユンテクさん、早すぎる別れから本日(2/11)で8年…「SUPER STAR K3」で活躍
ULALA SESSIONのイム・ユンテクさんが亡くなってから8年が過ぎた。イム・ユンテクさんは胃がんの抗がん治療を受けていたが、2013年2月11日に32歳で亡くなった。イム・ユンテクさんは、ULALA SESSIONのメンバーとして2011年にオーディション番組「SUPER STAR K3」に出演し、顔を知らせた。当時、末期の胃がんであったにもかかわらず、メンバーたちとエネルギー溢れるステージを届けた。「イム団長」というニックネームで親しまれ、多くの人気を博した。ULALA SESSIONは「SUPER STAR K3」で最終優勝に輝いた。2012年には3歳年下のヘアデザイナーと結婚し、同年10月に長女が誕生した。その後、治療を受けていたが、この世を去った。イム・ユンテクさんが亡くなって8年が過ぎたが、彼が残した音楽とステージは依然として多くのファンの記憶に残っている。・ULALA SESSION パク・グァンソン「グループ脱退?絶対にない故イム・ユンテクさんを記憶することができるように」・パク・ハンビョル、ULALA SESSION イム・ユンテクさんの3度目の命日に墓参り「多くの人々が忘れませんように」

TOMORROW X TOGETHER、韓服姿でファンに挨拶「今年も幸せな一年になりますように」(動画あり)
TOMORROW X TOGETHERが2021年の旧正月を迎え、全世界のファンに挨拶を伝えた。TOMORROW X TOGETHERは10日、公式YouTubeチャンネルを通じて、旧正月の挨拶を収めた映像を公開した。彼らはきれいな韓服(ハンボク:韓国の伝統衣装)姿で「2021年辛丑新しい年が明けました」と明るく挨拶した。続けて、5人のメンバーは一人ずつ2021年の希望を語った。ヒュニンカイは「作詞・作曲した僕の曲がアルバムに入ってほしいです」と願い、テヒョンは「単独コンサートがしたいです」と語った。ヨンジュンは「MOA(TOMORROW X TOGETHERのファン)の皆様とたくさん会いたいです」とMOAへの愛情を表現した。スビンは「ピアノを素敵に演奏したいです」、ボムギュは「今年は皆が幸せになってほしいです」という願いを語り、皆の2021年を応援した。MOAの幸運を祈る言葉も忘れなかった。ボムギュは「2021年には、MOAの皆様の願い事が全て叶うことを願っています」とし「今回のお正月も楽しい時間をお過ごしください」と語った。テヒョンも「TOMORROW X TOGETHERもMOAの皆様の願いをいつも応援しています」と温かい挨拶の言葉を伝えた。ヒュニンカイとスビンはそれぞれ「TOMORROW X TOGETHERとともに過ごす2021年のことを忘れないでほしいです」「旧正月の連休中、健康に気をつけてください」と挨拶し締めくくった。 TOMORROW X TOGETHERはこれとともに「旧正月特集! 両班 (ヤンバン:朝鮮時代の貴族) の子息たち」と題した映像をサプライズ公開し、反響を呼んだ。TOMORROW X TOGETHERのメンバーは「両班家の息子たちの資質試験」のためことわざの最初の部分を聞いてその次を当てるクイズ、テーマ討論など様々なゲームを繰り広げ、笑いを誘った。5人のメンバーは様々なリアクションを通じて愉快な魅力を伝え、ファンを喜ばせた。TOMORROW X TOGETHERは、昨年10月に発売した「minisode1:Blue Hour」が米ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」で25位になったことに続き、先月20日に日本でリリースした1stフルアルバム「STILL DREAMING」で日本のオリコンデイリーランキング、週間アルバムランキングで1位になり、第4世代アイドルを代表するグループとして存在感を発揮した。来月6日には2回目のファンライブ「2021 TXT FAN LIVE SHINE X TOGETHER」で世界中のファンに出会う予定だ。





