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元MOMOLAND ヨンウ、新ドラマ「ダリとカムジャタン」の出演オファー受けて検討中
元MOMOLANDのヨンウが「ダリとカムジャタン」の出演を検討している。所属事務所のMLDエンターテインメントの関係者は本日(19日)、Newsenを通じて「ヨンウがKBS新ドラマ『ダリとカムジャタン』の出演オファーを受けて、前向きに検討している」と伝えた。「ダリとカムジャタン」はインナーサークルに入りたい無知な成金が、一瞬にして没落してしまった名門家の娘から美術館を奪おうとする過程で恋に落ちるストーリーを描く。「魔女の愛」を執筆した脚本家のソン・ウネ、パク・セウンが脚本を手掛け、イ・ジョンソプ監督が演出する。ヨンウはこれまで「浮気したら死ぬ」「それでも僕らは走り続ける」「アリス」 「タッチ~恋のメイクアップレッスン!~」「安いです! 千里馬マート」など、様々な作品に相次いで出演し、女優として地位を固めた。

BTOB&iKONら出演、Mnetサバイバル番組「KINGDOM」各代表メンバーのパフォーマンスフィルムを公開
Mnet「KINGDOM : LEGENDARY WAR」が、各グループの代表メンバーが出演したパフォーマンスフィルムを公開した。4月1日に韓国で放送がスタートする「KINGDOM」は、キングを夢見るボーイズグループBTOB、iKON、SF9、THE BOYZ、Stray Kids、ATEEZの6チームのステージと、彼らの新しい音楽的な一面を垣間見ることができる番組だ。まず「王冠を被ろうとする者、その重さに耐えろ」という意味の「QUI FERT PONDUS CORONAE VELIT」というフレーズにふさわしく、「Road to kingdom」で優勝に輝いたTHE BOYZのジュヨンが登場し、本格的な競争の始まりを告げた。ステージ上のジュヨンは、一羽の黒鳥のように優雅で情熱的なダンスを披露した。特に、2020「MAMA」で使われた音楽を使用して、再び「Kingdom」という戦争に飛び込むことになったことを意味し、一度王冠を勝ち取るという熱望を込めた。満月の下に立ったStray Kidsのリノは、荒々しい少年のイメージをオオカミと融合させた。「KINGDOM」という戦争に臨む前に、恐れたり、逃げ出すことのない強い覚悟を持った少年の姿を表現して、注目を集めた。ATEEZのSANは、赤い血に染まった包帯を体に巻いた衝撃的な姿で視線を奪い、激しくパワフルなダンスでステージを圧倒した。また、モーツァルトのレクイエム「ラクリモサ(涙のヒ)」を使用し、ATEEZの誕生花である梅を投げて、競演への覚悟を伝えた。 続けて「KINGDOM」をイメージした王冠模様のステージにスタンドマイクが登場した。BTOBの強みであるボーカルを象徴する4つのスタンドマイクのうち、1つのマイクの前にミンヒョクが登場した。彼はダンスを通じて、歌だけでなく、パフォーマンスでも勝負することを表した。SF9のユ・テヤンは、画廊を連想させる美しいビジュアルと繊細な表現力を兼ね備えたオリエンタルコンセプトパフォーマンスを披露した。高身長が際立つ美しいダンスラインと強弱のあるテクニックが引き立ち、指先まで丁寧に決めたエンディングポーズから完璧なパフォーマンスに対するSF9の熱望を垣間見ることができた。韓服(ハンボク、韓国伝統衣装)風の衣装を身にまとって登場したiKONのドンヒョクは、韓国の伝統音楽風に編曲した「KILLING ME」に合わせ、王座を狙う強烈なカリスマ性を披露した。「KINGDOM」への出演を控えたiKONの覚悟をダンスでしっかりと表現し、競演で披露するパフォーマンスへの期待を高めた。

STAYC、4月のカムバックを予告「来月を目標に準備中」
STAYCが4月のカムバックを準備をしている。関係者は本日(19日)、Newsenに「STAYCが4月のカムバックを目標に準備している」と伝えた。昨年11月にデビューしたSTAYCはブラック・アイド・ピルスンがプロデュースしたグループだ。メンバー全員が優れた外貌と実力を誇り、デビューと同時に注目を集めた。デビューアルバムは21,909枚の単一アルバム累積売上を記録し、昨年下半期にデビューした女性アーティストの中で1位となった。タイトル曲「SO BAD」は主要音楽ランキングで1位になり、ミュージックビデオは公開からわずか10日で再生回数1000万回を突破した。デビューアルバムから抜群の成果をおさめたSTAYCのニューアルバムに関心が高まっている。

2PM テギョン、新ドラマ「御史ジョイ伝」の出演オファーを受けて検討中
2PMのテギョンがドラマ「御史ジョイ伝」に出演するだろうか。所属事務所の51kは本日(19日)、tvN新ドラマ「御史ジョイ伝」出演と関連し、「オファーを受けた作品のうちの1つだ。まだ決まっていることはない」と明かした。「御史ジョイ伝」は、暗行御史などを素材にしたファンタジー時代劇。韓国で今年下半期の編成を前向きに議論している作品だ。これに先立ち、「御史ジョイ伝」には俳優チョ・ビョンギュが出演オファーを受け、検討していたが、いじめ疑惑に関する真実攻防により、出演が不透明になったとみられる。テギョンは現在、tvN土日ドラマ「ヴィンチェンツォ」に出演している。

Brave Girls、チャート逆走にプレッシャーも…ファンに感謝「これから私たちが幸せにする」
Brave Girlsが音楽チャート逆走後、そばで守ってくれたファンに感謝の気持ちを伝えた。最近、彼女たちは最初の全盛期を迎えた。2017年3月に発売した「Rollin'」が約4年ぶりにYouTubeのコメントを集めた映像を通じて再び注目され、音楽ランキングで1位を獲得する喜びを味わうことになったのだ。「Rollin'」はBugs!とgenieをはじめ、韓国最大の音楽配信サイトMelOnの24Hitsチャート(毎時間最近24時間の利用量のうち、ストリーミング40%、ダウンロード60%を反映したチャート)でも1位になった。これにより、彼女たちはMnet「M COUTNDOWN」を皮切りに様々な音楽番組に呼ばれ、「Rollin'」のステージを披露することになった。最近行われたtvNバラエティ番組「ユ・クイズ ON THE BLOCK」の収録にも参加し、SBS「ランニングマン」の出演も決まった。この他にも、様々なメディアからインタビューの要請が殺到し、忙しい日々を送っている。メンバーらは厳しいスケジュールにも嬉しい気持ちで臨んでいるという。メンバーのユジョンは、Newsenを通じて「『Rollin'』で音楽番組に出演します。2017年の『Rollin'』とは異なるコンセプトをお見せする予定で、とてもワクワクしてます。実は、4年前に出た歌で再び音楽番組に呼ばれることはよくあることではないので、それでもっと頑張らなきゃというプレッシャーもあります」と話した。ユナは「なので、メンバーたちと一緒に一生懸命に準備しています」と付け加えた。「Rollin'」の逆走はより多くの音楽ファンがBrave Girlsというグループ、そして彼女たちの音楽により関心を持つきっかけとなった。この時点でメンバーらが直接推薦したいBrave Girlsの隠れた名曲は何なのか。ウンジは「昨年発売した『We Ride』という楽曲をお勧めしたいです。最近、この曲も多くの方に聴いていただいて音楽ランキングトップ10に入ったと聞きました。夏の夜に聴くと、とてもいい曲だと思うので、ぜひ聴いて頂きたいです」と話した。ミニョンは「私も『We Ride』をお勧めします。シティポップジャンルの楽曲でとても良いので、たくさん聴いて頂きたいです。『We Ride』も逆走してほしいなと思います」と微笑んだ。Brave Girlsは「逆走の奇跡」が起こる前、厳しい状況に置かれていた。2月23日にはメンバーたちが集まってグループの解散について話した。ユナは第2の人生を考え、バリスタの資格を取得している。彼女は「カフェの創業について悩んだわけではなく、ただ私にできることに何があるのかと思って、バリスタの資格を取ればいいと思って挑戦してみたんです。奇跡的に逆走という機会が来ただけに現在に感謝し、一生懸命にスケジュールをこなして活動します」と語った。ポータルサイトに掲載されている彼女たちのデビュー年度は2011年だが、現在のBrave Girlsは新たに合流したメンバーで構成されており、デビュー5年目に差し掛かった。この5年は、決して容易ではない日々の連続だった。成果が多少低迷だったため、3年余りの長い時間が空白期だった。長い間そばを守ってくれたファンに伝えたいことがあるかと聞かれると、ユジョンは「私たちのファンは、そんなに多くなかったです。それでファンの皆さんとも本当に家族のように過ごしてきました。ファンの方々が最近、私たちにたくさん言ってくれる言葉が『耐えてくれてありがとう』ですが、私たちもファンの皆さんにこう言いたいです。一緒に耐えてくれてありがとう」と答えた。ミニョンは「つらいときに一緒に支えてくれて、お互いを引っ張ってくれたうちのメンバーたちと、うまくいくと応援してくれたFearless(Brave Girlsのファン)の皆さんに感謝し、申し訳ないです。これから私たちが幸せにしてあげます。Fearless!」と伝えた。

【PHOTO】元SISTAR ソユ、ラジオ出演のため放送局へ…キュートなポーズを披露(動画あり)
19日午後、元SISTARのソユが、ソウル陽川(ヤンチョン)区木洞(モクトン)社屋で行われた、SBSラジオ「チェ・ファジョンのパワータイム」の放送に参加した。・元SISTAR ソユ、新曲「Good Night MY LOVE」MVを公開温かい癒やしの歌・【PHOTO】元SISTAR ソユ、ラジオ出演のため放送局へ爽やかな笑顔

元gugudan キム・セジョン、3月29日に2ndミニアルバム「I'm」発売決定…予告イメージ公開
元gugudanのキム・セジョンが、3月29日に2ndミニアルバムでカムバックする。キム・セジョンは3月19日0時、公式SNSチャンネルを通じて「KIM SEJEONG 2nd MINI ALBUM OFFICIAL PHOTO」という言葉と共にオフィシャルフォトを公開し、カムバックを知らせた。公開されたオフィシャルフォトの中で彼女は、茶目っ気溢れる眼差しとキュートな笑顔を見せている。リラックスしたムードの中、特に彼女の爽やかなビジュアルが目を引いた。愛らしいオフィシャルフォトと共に、キム・セジョンの2ndミニアルバムのタイトル「I'm」と発売日が3月29日であることも公開された。これに先立って17日、様々な推測のできるミステリアスなエラーコードが表示された予告映像が公開され、カムバックへの関心を高めていた。そして本日、ニューアルバムに関する具体的な情報がいよいよ明かされたのだ。これまでソロ曲「花道」「トンネル」から、昨年発売した1stミニアルバム「植木鉢」とデジタルシングル「Whale」まで、様々な曲を通じて温かさを伝え、癒やしの声で音楽ファンの心を鷲掴みにした。自ら作詞、作曲にも参加し、自分だけの率直な物語を書いてきたキム・セジョンが、2ndミニアルバム「I'm」を通じてどんなメッセージを伝えるのか、期待が高まっている。キム・セジョンの2ndミニアルバム「I'm」は29日の午後6時に公開される。

【PHOTO】MONSTA X、スケジュールを終えて済州島からソウルに到着(動画あり)
MONSTA Xのメンバーであるショヌ、キヒョン、ヒョンウォン、ジュホン、I.Mが昨日(18日)午後、済州島での日程を終え、ソウル江西区(カンソグ)傍花洞(バンファドン)金浦(キンポ)国際空港の国内線を通じて、ソウルに到着した。MONSTA Xは最近、5月5日(水)に日本3rdアルバム「Flavors of Love」をリリースすることをサプライズ発表した。・MONSTA X、GHOST9、LUNARSOLAR出演、オンラインコンサートが日本公式チケットを販売決定!・MONSTA X、日本3rdアルバム「Flavors of Love」を5月5日(水)に発売決定!予告映像を公開

【PHOTO】パク・ハソン、ラジオ出演のため放送局へ…ショートパンツスタイルで登場(動画あり)
19日午前、パク・ハソンがソウル市陽川(ヤンチョン)区SBS木洞(モクトン)放送センターで行われた、SBSパワーFM「パク・ハソンのシネタウン」の放送に参加した。・パク・ハソン、キーイーストと再契約を締結今後の活躍にも期待・【PHOTO】パク・ハソン、ラジオ出演のため放送局へキュートな表情に注目

【PHOTO】Brave Girls、ラジオ出演のため放送局へ…愛嬌たっぷりの笑顔(動画あり)
19日午前、Brave Girlsが、ソウル陽川(ヤンチョン)区SBS木洞(モクトン)社屋で行われた、SBSパワーFM「キム・ヨンチョルのパワーFM」の放送に参加した。・Brave Girls「M COUNTDOWN」で1位を獲得!奇跡をプレゼントしてくれた人に感謝・Brave Girls、大ファンの先輩RAINからのプレゼントに感激サプライズイベントに涙(動画あり)

UP10TION イ・ジニョク、4月5日にミニアルバム「SCENE26」でカムバック!スケジュールを公開
UP10TIONのイ・ジニョクが4月5日にカムバックする。3月19日、イ・ジニョクの公式SNSにイ・ジニョクのシルエットが収められた映画フィルムタイプのカムバックスケジュールが掲載された。カムバックスケジュールによると、イ・ジニョクは4月5日にミニアルバム「SCENE26」を発売する。今回のアルバムは、昨年6月に発売された「Splash!」以来、イ・ジニョクが約10ヶ月ぶりに披露するニューアルバムだ。果たして彼がどのようなコンセプトとパフォーマンスを披露するか、好奇心がくすぐられる。2019年11月、「S.O.L」でソロデビューしたイ・ジニョクは、MBC「その男の記憶法」、JTBC「離すな、魂の綱」など、様々なドラマとバラエティ番組に出演して活躍した。20日に開幕するミュージカル「ON AIR_秘密契約」では主人公エロン役を務め、万能エンターテイナーに生まれ変わったイ・ジニョクが、本業の歌手としてファンの元を訪れることを予告し、関心が集まっている。

BTSら所属、Big Hitエンターテインメントが社名変更を正式に発表…新社名は「HYBE」へ
Big Hitエンターテインメントが、社名を「HYBE(ハイブ)」に変更すると正式に発表した。Big Hitは19日、社名とミッション、組織構造、新ビルなど企業全般にわたる変化を、Big HitレーベルのYouTubeチャンネルに掲載した映像「NEW BRAND PRESENTATION」を通じて発表した。ブランド発表会でBig Hitは新しい社名を正式に発表すると同時に、変化と成長を繰り返しエンターテインメントの範囲を拡張している企業として、「音楽の変奏」という意味で分野の境界を設けず、産業を革新していくという計画を明らかにした。Big Hitの新しい社名HYBEが連結と拡張、関係を象徴すると説明した。HYBEは様々な分野で専門性を持った人々が水平的な関係で働けるシステムであり、関係会社、多様なネットワーク、アーティストやファンなど、複数のユニットが緊密に集まっている集合体である。新たな社名であると同時に、組織構造と働く文化、企業の方向性まで包括する概念だ。バン・シヒョク議長は「Big Hitがこれまでの共感よりもっと広い意味でエンターテインメントの領域を理解し、様々な事業を展開している」とし「現在の事業を統合し、これを連結・拡張できる構造の象徴として、新しい社名の必要性を感じた」と社名変更の背景を説明した。社名は変わるが、「音楽を基にする」という企業の本質はそのまま維持される。Big Hitは新たなミッション「We believe in music」を発表し、「音楽で感動を伝え、善良な影響力を分かち合い、人生の変化を作っていく」という志向を明確にした。会社の根幹であるBig Hitのレーベル部門はBig Hit Musicというレーベルとして存続し、アイデンティティを引き継ぐ。HYBEの新しいロゴも、多様なハーモニーを積んだ五線譜が一つの横線に圧縮された姿で表現され、音楽から出発して多様な領域に拡張するという企業のアイデンティティを盛り込んだ。Big Hitの新たな社名HYBEは、3月30日に開かれる株主総会の決議として決定した後、公式に適用される。Big Hitはレーベルやソリューション、プラットフォームの3つの組織の構造を明確にし、これを通じて持続的にビジネスモデルを革新・拡張するシステムを完成させるという。HYBEという大きな集合体の中で、レーベルは安定的に創作に集中し、ソリューションユニットは新たな挑戦を続け、全てのものは滞りなくプラットホームに繋がっていく構造だ。レーベルの領域には、Big Hit MusicとBELIF LAB、SOURCE MUSIC、Pledisエンターテインメント、KOZエンターテインメント、HYBE Labels Japanが含まれる。各レーベルは独立性と独創性を維持し、クリエイティブな活動に集中して最高のコンテンツを作り出す。ソリューション分野では、公演や映像コンテンツ、IP、学習、ゲームなどに特化した専門ビジネスユニットであるHYBEスリーシクスティ、HYBE IP、HYBE EDU、Superb、HYBE Solutions Japan、HYBE T&D Japanなどが含まれ、各レーベルのクリエイティブな結果を基に第2、第3のビジネスを創出する。また、プラットフォームを展開するWeverseカンパニーは、HYBEの全てのコンテンツとサービスを繋げ、拡張する中心的な役割を果たすことになる。このようにBig Hitは、レーベルとソリューションという安定した三角軸を基に、企業のビジョンとして宣言した「音楽に基づく世界最高のエンターテインメントライフスタイルプラットフォーム企業」にもう一歩近づく計画だ。バン・シヒョク議長は「僕たちが定義する『エンターテインメントライフスタイル』は『音楽から始まった無限の想像力と楽しみに満ちた日常の幸せと、ユーザーの便宜を高めるすべての経験』である」とし「今後も人々にこのような経験を提供し、プラットフォームを通じて世界と繋がってポジティブな関係を築いていく」と説明した。Big Hitは同日、新しい企業ブランディングの延長線上で龍山(ヨンサン)に設立された新ビルも公開した。新企業ブランドの開発及び新ビルの空間ブランディング、デザインを総括したミン・ヒジンCBO(Chief Brand Officer)は、新ビルについて「連結、拡張、関係を志向するHYBEの価値を盛り込み、企業ブランドの変化と共に行われた空間の変化が、働き方と組織文化の変化まで引き出せるよう設計した」と説明した。HYBEの新ビルは新たな市場とパラダイムを創出し、創造的な仕事をする知的資産家を意味する「ハイパーノマド(Hyper Nomad)」をコンセプトに、全ての職員がハイパーノマドとして新しい価値を作り出せるよう、柔軟な空間で構成されている。一般的なオフィスのように決まった空間に机を配置することではなく、新ビルには働く人の必要に応じて多様な形の空間が存在し、その空間は働くために人々が自然に集まる場所になる。このため新ビルは簡単に壁を動かして用途に合わせて業務スペースを変形できる可動間仕切や、アプリで希望する座席を予約して使用する自由座席制を導入し、実用的で自由な業務環境を構築した。また、自由なコミュニケーションができる環境とリフレッシュのため、3階の内部階段や外部展望を活用したラウンジ、ライブラリー、フィットネスなどが作られる。さらに19階にあるオーディトリアム「Forum」と空中庭園「Comb」は、開放的なビジネス空間でリラックスできる空間を作り出し、柔軟な思考やコミュニケーションを引き出すことができるよう設計した。CBOのミン・ヒジンは「良い空間ブランディングは態度を作ることに目的がある。HYBEの新ビルの空間で、より独創的で効率的に働く文化が定着することを望んでいる」と語った。バン・シヒョク取締役会議長兼代表取締役は「HYBEという新しい社名、空間、組織構造を備え、新たな出発をするが、いつものように僕たちがする仕事の本質は変わらない」とし「HYBE時代も変わらず音楽の力を信じて産業を革新させ、善良な影響力を分かち合い、人生の変化を作っていく」と強調した。・BTS(防弾少年団)ら所属Big Hitエンターテインメント、社名を「HYBE」に変更へ総合コンテンツ企業として展開・Big Hit&ユニバーサルミュージックグループ、新たなボーイズグループの誕生を予告!2022年に放送予定





