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“Beenzinoの恋人”ステファニー・ミチョヴァ、韓国語に対する情熱をアピール「単語を忘れないように…」
ラッパーのBeenzinoの恋人でモデルのステファニー・ミチョヴァが、韓国語に対する情熱をアピールした。彼女は最近、自身のInstagramに「撮影に入る前に韓国語の単語を忘れないように」と書き込み、写真を掲載した。公開された写真には、車の中でカメラを見つめる彼女の姿が写っている。カジュアルなスタイルが印象的だ。もう1枚の写真では、目を閉じて考え込むような姿で目を引いた。Beenzinoとステファニー・ミチョヴァは2015年に熱愛を認めた。最近はtvNバラエティ番組「ON&OFF」に一緒に出演し、同棲中の日常を公開した。・公開恋愛中Beenzino&ステファニー・ミチョヴァ、パック中もキス!ラブラブな日常に注目・ステファニー・ミチョヴァ、同棲中の恋人Beenzinoとの交際6周年をお祝いラブラブなツーショット写真を公開

ジュンス、本日のオンラインコンサートが急遽中止に「オーケストラ団員の家族が新型コロナに感染したため」
ジュンスのオンラインコンサート「XIA Ballad&Musical Online Concert with Orchestra」が、オーケストラ団員の家族が新型コロナウイルスの陽性判定を受けたことにより急遽キャンセルとなった。所属事務所C-JeSエンターテインメントの関係者は12月27日、Newsenに「『XIA Ballad&Musical Online Concert with Orchestra』の2日目である本日(27日)午前、オーケストラ団員の家族が陽性判定を受けたと聞いてオンラインコンサートをキャンセルした」と明かした。続けて「アーティストを含めたオーケストラと映像スタッフの全員は防疫ルールを遵守し、撮影した。昨日現場にいた全員が本日新型コロナウイルスの検査を受けている」と付け加えた。「XIA Ballad&Musical Online Concert with Orchestra」はジュンスが2012年から毎年末に披露してきた公演だ。今年も年末にオフライン公演を予定していたが、新型コロナウイルスの感染拡大によってオンラインコンサートに転換した。・ジュンス「次の目標は海外ミュージカルの舞台に立つこと現地の俳優に混ざってやってみたい」・ジュンス、KBSの番組出演めぐるコメントに事務所が反論「出演の意思なし?納得できない」

亡きメンバーとの生前の思い出も…春夏秋冬、故チョン・テグァンさんの姿を収めた「会いたい友達」MV公開
男性デュオ・春夏秋冬のキム・ジョンジンが、故チョン・テグァンさんと一緒に過ごした瞬間をミュージックビデオに収めた。27日正午に公開されたキム・ジョンジンの「会いたい友達」は、1988年に発売された春夏秋冬の1stアルバムに収録された楽曲だ。32年ぶりにキム・ジョンジンが歌い直した同楽曲は、キム・ジョンジンと故チョン・テグァンさんが春夏秋冬として音楽を始める時に一緒だった光と塩のチャン・ギホ、パク・ソンシクがそれぞれベースとキーボードの演奏に参加し、より意義深い。「会いたい友達」の音源とともに公開されたミュージックビデオには、キム・ジョンジンと故チョン・テグァンさんが一緒にいる瞬間をモノクロ写真で、キム・ジョンジンのソロ写真がカラーで表現されている。モノクロ写真の中で明るく笑っている2人の姿と1人残された寂しい姿が対比し、先に亡くなった友人への恋しさが伝わってくる。特に今回の楽曲は、新型コロナウイルスの影響で会いたい家族や友人に会えなくなった多くの人々の気持ちを表現しており、より特別な意味を与える。キム・ジョンジンの所属事務所は「コロナ禍に皆が共感している恋しさを今回の楽曲に盛り込んだ。いつにも増して寂しい年末なので、皆さんに温かい慰めのメッセージが伝わってほしい」とコメントした。キム・ジョンジンは春夏秋冬として1988年にデビューし、様々なジャンルをこなしながら実験的なサウンド、完成度の高い演奏力、先駆的な公演で韓国の大衆音楽史に記録された伝説的なミュージシャンだ。「人はみな変わる」「ある者の夢」「僕の胸に抱かれて」「10年前の日記を取り出して」「アウトサイダー」「ブラボーマイライフ」などのヒット曲を残した。現在はJTBC「シングアゲイン」に審査委員として出演している。・春夏秋冬 チョン・テグァンさん、訃報から2年メンバーのキム・ジョンジンがデビュー当時の楽曲「会いたい友達」を再リリース・春夏秋冬 チョン・テグァンさん、本日(12/27)1周忌音楽ファンから哀悼の声続く

キム・ヒソン、BTS(防弾少年団) ジョングクへのファン心爆発…記念ショットを公開「大好き」
女優のキム・ヒソンがBTS(防弾少年団)のジョングクへのファン心をアピールした。26日、キム・ヒソンは自身のInstagramに「1日遅れのクリスマス。私の大好きなジョングクさんの写真集が前もって届きました #クリスマスプレゼント #ディーアイコン #アンボクシング #BTS #鹿の眼差し発射 #気分が良くなる写真 #kpop」という書き込みとともに3枚の写真を掲載した。写真の中でキム・ヒソンは、プレゼントされたジョングクの写真集を持って認証ショットを残している。テーブルにきっちり並べられているフォトブックセットから、彼女のファン心が感じられる。これに先立って彼女は、自身の娘がBTSのファンであることや、そのためにBTSの海外コンサートにも同行したことを明かした。キム・ヒソンは10月に韓国で放送終了したSBSドラマ「アリス」で主演を務めた。・キム・ヒソン、目だけしか見えないのに隠せない美貌雪に囲まれた近況ショット公開・キム・ヒソン、BTS(防弾少年団)のコンサートへ「娘が大ファンサプライズで連れて行った」

VIXX ラビ側、少女時代 テヨンとの熱愛説を否定…公式コメント「推測性の記事は自制を」
少女時代のテヨンとVIXXのラビの熱愛説が浮上したなか、テヨン側に続きラビ側も「事実ではない」と否定した。27日、ラビの所属事務所であるGROOVL1Nの関係者は、Newsenに「2人は親しい先輩・後輩だ。曲の作業などを通じて親しくなり、友達のように仲良く過ごしている」とコメントした。また「推測性の記事は自制をお願いしたい」と付け加えた。これに先立って本日(27日)、テヨンとラビが熱愛1年目であるというニュースが報じられた。目撃談とともに2人と推定される写真まで報道されて話題となったが、テヨンの所属事務所であるSMエンターテインメントが「親しい先輩・後輩の仲であり、事実ではない」と熱愛説を否定した。ラビは現在韓国で放送中のKBS 2TV「1泊2日」シーズン4にレギュラー出演している。テヨンは最近、tvN「驚きの土曜日–ドレミマーケット」のレギュラーメンバーとして合流した。・少女時代 テヨン&VIXX ラビ、突然の熱愛説が浮上SMが否定「親しい先輩・後輩の仲」・VIXX ラビ、予告通りパーマスタイルにイメチェンファンからのエールも「初めて」【GROOVL1N 公式コメント全文】GROOVL1Nです。今回、VIXX ラビの熱愛説に関して公式コメントをお伝えします。2人は仲の良い先輩・後輩です。曲の作業などを通じて親しくなり、友達のように仲良く過ごしています。推測性の記事は自制をお願いします。これからも多様な分野で活動するラビにご期待をお願いします。ありがとうございます。

Newkidd ウチョル、ドラマ「BIO HOMME」で演技に初挑戦“メンバーが僕よりも喜んでくれた”
Newkiddのウチョルが初めて演技に挑戦した感想を伝えた。ウチョルは農業園芸治療成長記を描いたウェブドラマ「BIO HOMME」にキャスティングされた。彼は、思春期で誰よりも純粋に花を愛する高校生ペ・ジェフン役を務めた。多文化な家庭の子供だという理由で友人にからかわれるが、花を通じて癒される純粋かつ明るいキャラクターだ。「BIO HOMME」はレオンと呼ばれる園芸治療師のオ・ウォンイェが自身に土地をくれるという熱血郡庁主務管のシン・ボウンに出会い、園芸治療班の4人と一緒に繰り広げる園芸治療成長記を描いた作品で、来年上半期にLETフィルムのYouTubeチャンネルおよびOTTプラットフォームなどでの公開を控えている。ウチョルは「新型コロナウイルスで厳しい時期に、この作品で少しでも癒しを与えたいです。たくさん頑張ったので多くの方々に見てもらいたいです」と感想を伝えた。この作品でウチョルは初の演技に挑戦し、俳優デビューすることになった。最近行ったオンラインファンミーティング「Amigos」で美少年のイメージから一転、男性らしさをアピールするなど、多彩な魅力を見せている彼の新しいイメージに期待が集まっている。以下はウチョルの一問一答だ。―― 「BIO HOMME」ではどのような役を務めますか?ウチョル:ペ・ジェフンという高校生役を務めました。自信がなく、小心者だけど、植物を通じて自信を取り戻していくキャラクターです。実際の自分とのシンクロ率は20%くらいです。実際の僕は自信を持って生きるために努力しています(笑)。―― 絶対見逃してはいけない名シーンはありますか?ウチョル:園芸治療班で過ごすシーンを見逃さないでください。ジェフンが自信を取り戻し、変わっていく姿が印象的です。―― 撮影現場の雰囲気はどうでしたか?ウチョル:演技は初めてなのですごく緊張しましたが、監督とスタッフの方々がたくさん応援してくれました。おかげで共演した他の俳優さんとも和やかな雰囲気の中で過ごすことができました。たくさんのことを学べる貴重な現場でした。―― Newkiddのメンバーたちの反応はどうでしたか?ウチョル:キャスティングされたという話を聞いた時、ジングォン兄さんと一緒に練習室にいました。僕よりも喜んでくれて、祝ってくれました。感動しました。撮影中にはメンバーたちから「頑張って」「ファイト」というメッセージがきました。すごく嬉しかったですし、心強かったです。―― ファンに一言お願いします。ウチョル:「BIO HOMME」を通じて演技に初挑戦することになりました! このドラマを見て癒されてほしいです。もっと頑張ってBTS(防弾少年団)先輩のようになれるよう努力します。見守っていてください。ありがとうございます!

東方神起&SHINee ミンホ、仲良しな先輩・後輩ショット!「17周年ファンミーティング楽しかった」
東方神起のユンホがオンラインファンミーティングのビハインド写真を公開した。ユンホは27日、自身のInstagramに1枚の写真を掲載した。公開された写真にはユンホとチャンミン、そしてSHINeeのミンホが仲良くポーズをとっている姿が写っており、3人のハンサムなビジュアルが目を引く。ユンホは「昨日、17周年ファンミーティング楽しかったです~チャンミン、ミンホ、そしてwithカシオペア(東方神起のファン)」とコメントした。東方神起は26日、デビュー17周年を迎えてオンラインファンミーティングを開催した。

ホ・ガク、10周年記念スペシャルアルバム「Hello」ハイライトメドレー公開…新たな名曲の誕生を予告
今年デビュー10周年を迎えた歌手のホ・ガクがバラード名曲の誕生を予告した。所属事務所Play Mエンターテインメントは12月26日午後8時、ホ・ガクの公式SNSチャンネルを通じて10周年記念のスペシャルアルバム「Hello」のタイトル曲「僕たちはなぜ別れたのか」を含めた収録曲全曲のプレビューを収めたハイライトメドレー映像を公開した。4分ほどの映像には、落ち着いた雰囲気が印象的なホ・ガクのジャケットイメージとタイトル曲「僕たちはなぜ別れたのか」やホ・ガクが作詞してファンへの気持ちを伝えた「Best view」、新しく生まれ変わった「Hello (2020 Ver.)」「死にたいという言葉しか(2020 Ver.)」に、「私を愛した人よ」「香りだけ残って」「四月の雪」「一人、一杯」「Only You」「The Last Night」「ありふれた別れ」「聞きたかった言葉」という計12曲のヒット曲メドレーが続く。特にタイトル曲「僕たちはなぜ別れたのか」は、「それもごめんね。僕たちはなぜ別れたのか。数多く呼んだ名前なのに、あんなに切実だったのに」という別れの悲しみを現実的に描いた歌詞と甘いピアノ、ホ・ガクの心に響くボーカルが耳を一気に捉えながら新しい名曲の誕生を予告した。新曲「僕たちはなぜ別れたのか」は、心が痛む別れを描いた楽曲で、豊かな楽器のサウンドと叙情的でパワフルなメロディーと、ホ・ガクの訴えるようなボーカルが際立つ楽曲だ。Noel、V.O.S、f(x)のルナなどとコラボしてきた作曲チームbigguyrobinが作曲を手掛け、作詞にはシン・スンフンの「I Believe」、ソン・シギョンの「僕に来る道(The road to me)」、Noel「全部君だった」などヒット曲を手掛けたヤン・ジェソンが参加し、完成度を高めた。ホ・ガクはデビュー10周年イベントの始まりを知らせた「聞きたかった言葉」以来、4ヶ月ぶりに新譜「Hello」を発表し、2020年を締めくくる。10周年記念スペシャルアルバム「Hello」は10年間愛してくれたファンに伝える特別な挨拶であり、これからの歌手ホ・ガクに対する挨拶も盛り込んだアルバムで、彼の今までの足取りを振り返ることができる。ホ・ガクの新曲「僕たちはなぜ別れたのか」を含めたスペシャルアルバム「Hello」は28日の午後6時に主要音楽配信サイトを通じて公開される。

チョ・ジョンソク、誕生日のお祝いに感謝…近況とともにファンに挨拶「父親として元気に過ごしています」
俳優のチョ・ジョンソクが誕生日を祝ってくれたファンに感謝の挨拶と近況を伝えた。27日、所属事務所のJAMエンターテインメントの公式Instagramには「たくさんのお祝いと溢れる愛を送ってくれたファンの方々に伝えるジョンソクさんからの手紙が届きました」という書き込みとともに、チョ・ジョンソクの手紙が公開された。チョ・ジョンソクは「大好きなファンの皆さんへ。皆さん、これはなんてことでしょう。たくさんのお祝いとプレゼント、海外のファンの方々まで本当にありがとうございます」と感謝の気持ちを表した。続いて「みんな元気に過ごしていますよね? 僕はご存知の通り、いつの間にかちゃんとした父親になり、元気に過ごしています!」と父親としての近況を知らせた。最後に彼は「体は離れていても、心だけは温かく、元気な年末を過ごしてください。愛しています」とファンに挨拶した。公開された写真でチョ・ジョンソクは、クリスマスツリーの前でピースサインをしながら明るく笑っている。白い帽子にメガネを合わせ、爽やかなビジュアルをアピールした。父親になっても相変わらず魅力満点のチョ・ジョンソクの姿が印象的だ。今年8月、チョ・ジョンソクと歌手のGUMMY夫妻に第1子となる女の子が誕生した。【チョ・ジョンソク コメント全文】大好きなファンの皆さんへ。皆さん、これはなんてことでしょう。たくさんのお祝いとプレゼント、海外のファンの方々まで、本当にありがとうございます。ファンの方々に感謝を伝えたくてこうして書いています。本当に感謝しすぎて狂いそうです。本当に本当に本当にありがとう。皆さん。本当です。皆さん元気に過ごしていますよね? 僕はご存知の通り、いつの間にかちゃんとした父親になり、元気に過ごしています!たくさんの方々が新型コロナウイルスの影響で厳しい時間を過ごしていると思いますが、もう少し力を出してください。病気にならないで。とても会いたいです。公演にも出たいのですが、変わってしまった今の暗澹とした現実が辛いです。でも全てが平常に戻った時に元気な姿で会いましょう。改めて、お祝いのコメントとプレゼント、ありがとうございます。1日も早く新型コロナウイルスが終息することを願いながら、体は離れていても心だけは温かくして、元気な年末を過ごしてください。愛しています。ジョンソクより

東方神起 チャンミン、デビュー17周年をお祝い…微笑みにファンも胸キュン
東方神起のチャンミンが、デビュー17周年を迎え、ファンに感謝の気持ちを伝えた。チャンミンは12月27日、自身のInstagramに「17周年記念オンラインファンミーティングも楽しかったです。ありがとうございます」という書き込みとともに写真を掲載した。写真の中のチャンミンは、フードTシャツを着てVサインをしている。小さな顔にはっきりとした目鼻立ちが目を引く。笑顔を浮かべ、ファンの心をときめかせた。東方神起は12月26日にデビュー17周年を迎え、オンラインファンミーティングを開催した。

BTS(防弾少年団)、12月の歌手ブランド評判で1位に…BLACKPINK&TWICEらもランクイン
BTS(防弾少年団)が12月の歌手ブランド評判で1位を記録した。韓国企業評判研究所は、歌手ブランド評判の2020年12月のビックデータ分析を実施した結果、1位がBTS、2位がイム・ヨンウン、3位がBLACKPINKと分析されたと27日に発表した。12月の歌手ブランド評判30位のランキングはBTS、イム・ヨンウン、BLACKPINK、TWICE、ヨンタク、OH MY GIRL、IZ*ONE、NCT、IU(アイユー)、SEVENTEEN、GFRIEND、MAMAMOOのファサ、少女時代のテヨン、EXO、Wanna One出身のカン・ダニエル、イ・スンギ、Jessi、MAMAMOO、イ・チャンウォン、イム・チャンジョン、I.O.I出身のキム・チョンハ、Red Velvet、元Wonder Girlsのソンミ、ITZY、Red Velvetのジョイ、Busker Buskerのチャン・ボムジュン、ソン・ガイン、チャン・ミンホ、ジョン・ドンウォン、ペク・イェリンの順だった。韓国企業評判研究所のク・チャンファン所長は「2020年12月の歌手ブランド評判を分析した結果、BTSが1位を記録した。歌手ブランドカテゴリーを分析すると、2020年11月の歌手ブランドビックデータ154,486,827個と比べ7.70%減少した。細部分析を見ると、ブランド消費が14.56%下落、ブランドイシューが1.80%上昇、ブランドコミュニケーションが4.59%下落、ブランド拡散が10.23%下落した」と分析した。続いて「BTSが1位をキープし、イム・ヨンウンが2位、BLACKPINKが3位として復活した。BTSは『Dynamite』が世界で人気を博し、イム・ヨンウンはメディアとコミュニティで消費が高かった。BLACKPINKは『Lovesick Girls』で消費者の関心を集めた」と説明した。

元SISTAR ソユ、健康的なボディラインを披露「怠けているような気分が嫌だった」
ソユのナチュラルビューティーを収めたグラビアが公開された。最近公開されたグラビアの中でソユは、きれいで透明感のある印象のスキンケアからクールなレッドリップメイクアップまで見事にこなし、意外な魅力をアピールした。撮影後に行われたインタビューでは「ビューティーグラビアがとても久しぶりで楽しかった。『ヨット遠征隊』の撮影が終わってすぐ来たので、体を完璧に準備できなくて残念だ。それで今日、目が覚めるや否やスタジオに来るまでヒップアップする運動をたくさんした。また一生懸命に運動できるきっかけになった」と感想を語った。続けて最近、YouTubeチャンネル「ソユギ」開設して変わったことについて聞いた。ソユは「新型コロナウイルスの感染拡大が長期化して、怠けているような気がした。常に私を管理しなければならないのに、急に止まったかのような気分が嫌だった。それでYouTubeも始めたし、多くの人とコミュニケーションしながら新しいものを受け入れている。余裕のある時間も、多様な人間関係も、線を引いたりせず受け入れている」と答えた。最後にソユは残った2020年の計画を尋ねる質問に対し、「アルバムの作業をしている。ソユそのものに決まったジャンルがない。それで毎回どんなジャンルやコンセプトにするか悩んでしまう」と話し、期待を高めた。




