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ドンハのいじめを主張したA氏、事務所の発表に怒り「被害者への謝罪を要求する」
俳優ドンハのいじめを主張したA氏が、ドンハの所属事務所が発表した「事実無根」というコメントに怒りを示した。3月5日、A氏はあるオンラインコミュニティを通じて、ドンハの事務所が「事実無根」と発表したことに関連し、「客観的な事実だけを明示した」と反論した。A氏はドンハ(本名キム・ヒョンギュ)に対して「12年前の2009年、三成洞(サムソンドン)COEXのレコード店の前で僕の頬を叩き、悪口を言った。これは悪意を持って流布する虚偽事実や嘘ではなく、僕がやられた実際の被害を、客観的事実だけを並べて明示したものだ」と強調した。ドンハが所属しているJ WIDEカンパニーは、いじめ疑惑に対して「確認した結果、書いた人が主張する内容は事実でないことが分かった。ドンハ本人の判断が明確でないかもしれないので、周りの知人にも確認したが、答えは同じだった」とし「悪意のある目的で虚偽事実を生成および共有する人々には、モニタリングを通じて会社がとれるすべての措置を取る予定だ」と明かした。これに関してA氏は「過去のいじめの事実を否定し、事務所を通じて『事実無根』という立場を伝えたキム・ヒョンギュの厚顔無恥なふるまいに憤る被害者たちと連帯し、キム・ヒョンギュ本人が直接コメントを撤回し、いじめの加害者として被害者に謝罪することを要求する」とした。現在、ドンハはKBS 2TV週末ドラマ「人生最高の贈り物」にチャン・ジュナ役で出演している。・「人生最高の贈り物」出演中のドンハ、いじめ疑惑が浮上も事務所が否定すべての措置を取る

東方神起 チャンミン、入隊前に大きな仕事を断った理由とは?「日本から国際電話をかけて…」
東方神起のチャンミンが、イ・ヨンボクシェフのレストランに行くために出演料数千万ウォン(数百万円)のイベント出演も諦めたエピソードを公開した。3月5日に韓国で放送されたMBC「赤頰神仙遊び」では、チャンミンと共に「品のある自家製料理」をテーマに、ブラインドテストを行った。この日、チャンミンは予約したレストランに行くためにイベント出演を諦めたことがあったと打ち明けた。彼は「入隊前に家族と時間を過ごしたかった」とし「当時、イ・ヨンボクシェフの中華料理が評判で話題を集めていたので、ものすごく行きたかった。1ヶ月前に電話をしても満席だというから、日本活動をしている間、日本から何度も国際電話をかけてやっと予約できた」と当時の状況を説明した。チャンミンは「家族と一緒にお金では買えない幸せな時間を過ごしてから入隊しようと思っていたが、香港から大きなイベントの依頼が入った。出演料が数千万ウォン単位だった」とし「でも、入隊前で気持ちが落ち着かなかった。お金は見えず、家族と温かい時間を過ごしたかったので(香港には)行かないと言った。周りからはおかしいんじゃないかと言われた」と話した。・東方神起 チャンミン、ラジオ「正午の希望曲」スペシャルDJとして登場ミンディと呼んでください・東方神起 チャンミン、情熱的なユンホと比較?「僕のほうが無気力に見えても」

SUPER JUNIOR リョウク、インドネシアの人気曲をカバー…現地メディアが集中的に報道(動画あり)
SUPER JUNIORのリョウクがインドネシアの人気曲をカバーし、現地メディアの関心を集めている。リョウクは3月1日、自身のYouTubeチャンネル「リョウクのアジト」で、カバー映像を披露した。彼が歌った「Terlanju Mencinta(恋に落ちてしまった)」は、昨年インドネシアのテレビ番組「Indonesian Idol」に出演した最終優勝候補の3人が歌った曲だ。このオーディション番組は2004年の初放送以来、インドネシアのテレビ史上最も人気のある番組の一つとして評価されている。リョウクのカバー映像は、現地の有力なマスコミであるCNNインドネシアで放送されことのはもちろん、「KOMPAS」「IDN Times」「Pikiran Rakyat」など現地メディアが相次いで報道し、注目を集めた。CNNインドネシアは「SUPER JUNIORはインドネシアでもよく知られたグループだ。インドネシアを度々訪問し、『2018アジア競技大会』閉幕式にも参加した。他にもインドネシアで『SUPER SHOW』を開催した」とSUPER JUNIORの活動を詳しく説明した。また「KOMPAS」は、「リョウクのことをよく知らない人が聞くと、彼がインドネシア人か韓国人なのか、区別しにくいくらいうまく歌っている」と絶賛した。現在、リョウクが歌った「Terlanju Mencinta」の映像は再生回数が120万回以上を記録し、好反応を得ている。リョウクは観客たちとコミュニケーションするインタラクティブ公演「オンエア-秘密契約」に出演する。また16日にはSUPER JUNIORの10thフルアルバム「The Renaissance」でカムバックする。

早くもキャスティング予想まで!?チュ・ジフン&ユン・ウネ出演、ドラマ「宮」のリメイク報道にファン熱狂
「宮(クン)~Love in Palace」のマネジメントを担当しているジェダムメディアが最近、ドラマ制作会社グループエイトと「宮」のリメイク契約を締結したことを報告し、関心を集めている。2006年に韓国で放送され、漫画家パク・ソヒが連載した同名の漫画を原作としているMBCドラマ「宮」は、平凡な身分の女子高生が、祖父同士の約束のために王位継承者である世子と政略結婚をすることから繰り広げられるストーリーをコミカルでロマンチックに描いた作品だ。新人俳優たちの組み合わせにもかかわらず、当時ニールセン・コリア基準最高視聴率27.1%を記録し、大反響を呼んだ。「宮」に対する人々の関心は、15年が経った今も冷めない。リメイクのニュースと共に大きな盛り上がりを見せており、ネットユーザーたちが選ぶ様々なキャスティング予想が話題になるなど、「宮」は今も冷めない人気を誇っている。最も大きな理由は、当時この作品を愛情を持って見守った視聴者たちのノスタルジーと言える。人気を博した同名の漫画だけでなく、27.1%という数値で証明されるドラマ自体の人気。ドラマ「宮」は、相変わらず多くの視聴者たちの思い出の中の名作として残っている。立憲君主というユニークな題材と、平凡な女子高生が威厳あふれる王室に入って、そこの気難しい皇太子と恋に落ちるというクリシェ的な設定は、その時の視聴者の感受性を刺激し、今なおその人気を保っている。新人スターの発掘も、視聴者たちにとって欠かせない関心の的である。先立って2006年放送された「宮」でも、ユン・ウネ、チュ・ジフン、ソン・ジヒョ(ミン・ヒョリ役)を主演として抜擢し、彼らを一躍スターにした。今回リメイクされる「宮」も、新人俳優を主役に抜擢すると確信することはできないが、当時新人俳優たちが醸し出す初々しい雰囲気が、高校生同士のロマンスにぴったりだという好評を受けており、今回新たに生まれ変わる「宮」も、新しいスター発掘の場になるだろうという期待をせざるを得ない。その他にも「宮」が最近、再びKakao Pageにカラー版で再連載されており、若い世代にも親しまれている作品であること、ジャンル物が溢れる中でラブコメディジャンルの不在している点も、人々が「宮」に特別な期待を持つ理由といえる。このように本格的な制作に入る前から「宮」のリメイクは、人々関心を集めて一気に話題作に浮上している。ただ、期待が大きいだけに、製作会社が抱える負担も大きいはずだ。新しい「宮」が、15年前の当時の視聴者たちの目と耳を魅了した映像、小品、OST(挿入歌)をそのまま再現することができるか、または原作を上回る魅力でもう一度人々の心に残る作品として残ることができるか関心が高まっている。

チ・ジニ&キム・ヒョンジュ出演、新ドラマ「アンダーカバー」予告映像を公開…緊迫感溢れるストーリー
「アンダーカバー」がついにベールを脱いた。JTBC新金土ドラマ「アンダーカバー」(脚本:ペク・チョルヒョン、ソン・ジャフン、演出:ソン・ヒョヌク)側が5日、第1弾予告映像を公開した。チ・ジニ、キム・ヒョンジュをはじめ、ベテラン俳優たちの圧倒的存在感と目を離すことができない吸引力が期待を高めている。「アンダーカバー」は、長い間正体を隠して生きてきたハン・ジョンヒョン(チ・ジニ)と、正義のために初の公捜処(高位公職者犯罪捜査処)長になった人権派弁護士チェ・ヨンス(キム・ヒョンジュ)の話を描く。隠された真実の中で人間の多面性と、何が正しくて何が間違っているのかについて緻密に描く。信じて見る俳優チ・ジニとキム・ヒョンジュの再会が一気に話題になったことに続き、ホ・ジュノ、チョン・マンシク、ハン・ゴウン、クォン・ヘヒョ、パク・グンヒョンなど密度のあるストーリーを作っていく代替できない演技派俳優らの共演はウェルメイドドラマの誕生を期待させる。ここに加えて、緻密で緊迫感あふれるストーリーへの没入感を高めるヨン・ウジン、元Secretのソナ、パク・ドゥシク、元Nine Musesのギョンリ 、ハン・ボベ、「プロデュース101」出身ユ・ソンホ、イ・ジェインの出演は、期待を高めている。この日に公開された第1弾予告映像は、スタートから吹き荒れるような展開を予告した。誰かに追われているように疾走するハン・ジョンヒョンから、公捜処長になるために聴聞会の場に立ったチェ・ヨンスまで、平凡ながらも平和だった日常に揺さぶりをかける尋常ではない事件の除幕を予告する。冷ややかなカリスマ性で彼らを狙っているようなイム・ヒョンラク(ホ・ジュノ)の登場は、緊張感を高める。殺伐としたオーラを放つト・ヨンゴル(チョン・マンシク)と刺々しいコ・ユンジュ(ハン・ゴウン)の正体も好奇心を掻き立てる。ここに、抑圧と抵抗の時代に青春の花を咲かせたハン・ジョンヒョン(ヨン・ウジン)、チェ・ヨンス(ソナ)の姿は、運命のように絡んでいるが秘密を持たざるをえなかった彼らの過去に関心を高める。チ・ジニは、長い間正体を隠して生きてきた安全企画部所属のハン・ジョンヒョン(チ・ジニ)役を務めた。彼はチェ・ヨンスと恋に落ちて、何もかもを捨てて偽の身分で生きてきたが、妻が公捜処長の候補になり、取り返しのつかない渦に巻き込まれるようになる。「アンダーカバー」ハン・ジョンヒョンの複雑な感情と心理の変化を精密に描いてドラマを引っ張っていくチ・ジニの活躍に期待が集まっている。キム・ヒョンジュは、正義と真実のために生きてきた人権弁護士チェ・ヨンスを演じる。チェ・ヨンスは、生涯築いてきた信念と能力を認められて公捜処長の候補に上がり、隠れていた衝撃的な真実と出くわす人物だ。キム・ヒョンジュの精巧で密度の高い演技が、もう一度真価を発揮するものと期待される。ホ・ジュノは、国情院の基調室長イム・ヒョンラクに扮する。イム・ヒョンラクは卓越した感覚で機会を掴むことができる戦略家で、ホ・ジュノ特有の冷徹かつ鋭いカリスマ性が重みを増す。チョン・マンシクは、国情院企画調整室特殊チームのチーム長ト・ヨンゴルとして活躍する。自身の目標のためなら、とにかく直進する人物だ。チョン・マンシクはチ・ジニと対立しながらドラマのテンションを引き上げる。ハン・ゴウンのイメージチェンジも目を引く。彼女が演じるコ・ユンジュは、かつて国情院の要員で、ハン・ジョンヒョンの過去とも絡んでいる別のアンダーカバーだ。ここにヨン・ウジンとソナは、それぞれハン・ジョンヒョンとチェ・ヨンスの20代を務めて、ストーリーをより一層説得力あるものにさせる。彼らが選択した人生と一変した運命は、大きな波乱を巻き起す予定だ。JTBC新金土ドラマ「アンダーカバー」は、「怪物」の後番組として、韓国で4月に放送がスタートする。

パク・インファン&ソン・ガン主演、新ドラマ「ナビレラ」ポスター撮影のビハインド映像を公開
パク・インファン、ソン・ガン、ナ・ムニ、ホン・スンヒの抜群のケミ(ケミストリー、相手との相性)が際立つ「ナビレラ」のポスター撮影現場のビハインド映像が公開された。3月22日に韓国で放送がスタートするtvN新月火ドラマ「ナビレラ」(監督:ハン・ドンファ、脚本家:イ・ウンミ、制作:STUDIO DRAGON、THE GREAT SHOW)は、70歳でバレエを始めたドクチュル(パク・インファン)と、夢の前で彷徨う23歳のバレエダンサーのチェロク(ソン・ガン)の成長を描く師弟デュオ青春記録ドラマで、人気を博した同名のウェブ漫画「ナビレラ」を原作にしている。「元カレは天才詐欺師~38師機動隊~」「チョンイル電子 ミス・リー」などを演出したハン・ドンファ監督と、映画「トンネル」で強烈な印象を残した脚本家のイ・ウンミがタッグを組み、期待が高まっている。劇中でパク・インファンは、人生の黄昏時に胸の奥に秘めていたバレエへの夢を思い出し、引退した郵便配達員のドクチュル役を、ソン・ガンは、遅い年齢から始めたバレエの特別な才能を持っているが、厳しい現実の前で彷徨う青年のチェロク役を演じ、バレエでつながる特別な交流を描く。また、ナ・ムニは子供の人生が自分の人生だと思って、成長した子供たちを丁寧に世話するドクチュルの妻ヘナム、ホン・スンヒは父親が設計した堂々巡りのような人生に疲れたドクチュルの孫娘ウンホに扮して、熱演を予告する。そんな中、「ナビレラ」は5日、パク・インファン、ソン・ガン、ナ・ムニ、ホン・スンヒの和やかな雰囲気のポスター撮影現場を公開した。公開された映像でパク・インファンとソン・ガンは、青い空のように爽やかなツーショットで目を引く。ソン・ガンの柔軟なバレエの動作が際立つ中、パク・インファンはソン・ガンを見つめて彼の動作を真似しており、見る人々を幸せな気分にした。また、パク・インファンとソン・ガンは手を握ってトランポリンを飛ぶ可愛い姿で視線を奪う。ソン・ガンは「とても良いブロマンス(男同士の友情)に仕上がったようです」と感想を語り、お互いに頼り合う2人の交流が目を引く。パク・インファンとソン・ガンが描く世代超越ブロマンスに期待が高まっている。パク・インファンとナ・ムニは、スタッフの説明がなくても目を見るだけで通じ合う熟年夫婦のようなケミをアピールして現場の人々を感嘆させた。言わなくても心が通じているかのように、お互いを見る温かい眼差しや自然に出るハッピーな雰囲気が画面越しでも伝わってくる。最後に、ソン・ガンとホン・スンヒの爽やかな若者ケミが目を引く。ホン・スンヒの「カッコよくて完璧なソン・ガンさんとポスターを撮影することができて楽しかった」という褒め言葉に照れるようなソン・ガンの様子が笑いを誘う。本当の幸せと夢に向けて第一歩を踏み出した2人の若者の成長と恋愛がどのように描かれるか、早くも期待が高まっている。

ウォノ、英NMEがニューアルバムを絶賛「彼にとってファンは…」
ウォノのニューアルバムが、イギリスの音楽専門マガジンから好評を得た。NME(New Musical Express)は3月4日(現地時間)、ウォノの1stミニアルバム「Love Synonym #2 : Right for Us」に対するレビュー記事を公開した。NMEは「ウォノの音楽を聴いて誰もが確信できることがあるとしたら、それは『WENEE(「We Are New Ending」 or 「We need」の略)と称されるファンに対する愛と感謝の気持ちである。単純なリップサービス以上に、ソロアーティストとしてのアイデンティティの重要な部分を占めており、彼の音楽の経歴において大きなインスピレーションと力の源になる」と紹介した。また「5ヶ月ぶりにカムバックしたウォノは、『Right For Us』というタイトルの『Love Synonym』の次の編で、ファンたちに音楽でラブレターを送り続けている。『Right for Me』は、彼のさまざまな姿を見せるジャンルとテンポが合わさったものであり、『Right for Us』は、サウンドとバイブで非常にバランスが取れている」と説明した。また、タイトル曲「Lose」については、「深いEDMパルスに切り替わる厳かなピアノのイントロと共に、ミニアルバムの神秘的なスタートを告げる。これは彼のソロデビュー曲である『Open Mind』のグルービーなサウンドから一段階下がるものだが、だからと言って良くないという意味ではない。英語バージョンの歌詞と韓国語バージョンの歌詞は、一味違う印象を与えるということだ」と好評した。ウォノの1stミニアルバムPART.2に配置されたトラックについても言及した。NMEは「『FLASH』という曲は、このミニアルバムの感情の核である。希望に満ちた楽曲『WENEED』の後に配置して、リスナーを不思議な気分にさせる。そして、感動的なクロージングトラック『Outro:And』でクライマックスに達する。このミニアルバムは、ウォノとWENEEをつなぐ音楽の架け橋になるだろう」と付け加えた。2月26日に発売されたウォノの1stミニアルバム「Love Synonym #2 : Right for Us」は、発売と同時にワールドワイドiTunesアルバムチャート5位、海外13地域のiTunes K-POPソングチャートにTOP10入りを果たし、世界的な存在感をアピールしている。

SHINee オンユ、一人暮らしを始めたミンホへの想いを告白「実は少し…」
SHINeeのオンユが、ミンホの独立後の変化について明かした。オンユとミンホは、韓国で3月4日に放送されたKBS Cool FM「カン・ハンナのボリュームを上げて」にゲストとして出演した。SMエンターテインメントのイ・スマン代表が、SHINeeのカムバックについて励ましたり、褒めたりしたかという質問に、ミンホは「僕が軍隊にいるとき、除隊直前にイ・スマン先生に会った。元々タイトル曲がBoA先輩のタイトル曲候補の中の1つだった。BoAさんが当時『BETTER』をタイトル曲にすることになり、『Don't Call Me』ではなくなった」と答えた。続けて「先生(イ・スマン)に、『ではSHINeeがやるのはどうですか?』と、冗談で話したことが本当に現実になった。先生が好きな曲なので、修正のレコーディングも数回して、細かいところまで気を配ってくれた。ミュージックビデオも公開の1~2時間前まで、色の補正にまで気を遣ってくれた。とても感謝している」と付け加えた。最年少メンバーのテミンが「1位は欲しくない」と明かしたことについて、ミンホは「1番テミンが欲しがっていた。謙遜なところを見せたくてそう話したと思うが、僕が見たところ、テミンはとても1位を取りたがっていて、情熱的な姿を見せていた」と話した。また、ミンホの独立後「お互いのことを思い出した瞬間があった?」という質問に、オンユは「いま僕は宿所に残っている。僕が宿所に帰った時、ミンホが『あれ? 兄さん』と話してくれていたのに、最近はそういうことがなくて実は少し寂しい」と答えた。ミンホは「実は、僕は1人が嫌で宿所に長くいた。オンユ兄さんと長い間いた。オンユ兄さんのことも思い出すし、本気でまた入所しようかと悩んでいるが、また入るとなると部屋が少し小さくなりそうで。前は少し大きかった。それが気がかりだが、本当に真剣に考えたことはある」と話した。SHINeeは2月22日、7thフルアルバム「Don't Call Me」でカムバック、同名のタイトル曲で活動している。音楽ファンの熱い関心と好評により、SHINeeの新しいアルバムは韓国と海外の主な音楽チャート1位を席巻した。・SHINee「M COUNTDOWN」で1位を獲得!ジョンヒョンさんに言及する姿もとても会いたい(動画あり)・SHINee ミンホ、番組で驚きの告白「約10年間の宿所生活を終え」

“いじめ認め謝罪”ジス、入隊報道にコメント…ドラマ「王女ピョンガン 月が浮かぶ川」からは降板が決定
いじめ疑惑を認めて謝罪した俳優のジスが、10月に入隊すると報じられた。また、出演中のドラマ「王女ピョンガン 月が浮かぶ川」からは降板することが発表された。5日、所属事務所のキーイーストの関係者は、Newsenにジスの入隊と関連し、コメントはできないとした。まだいじめをめぐる議論が収まっていない中、入隊の話が出ることは、ややもすれば過ちを回避するかのようにも見えるという理由からだと思われる。これに先立ち、韓国で放送中のKBS 2TV「王女ピョンガン 月が浮かぶ川」に出演しているジスに対し、いじめ疑惑が浮上した。2日の午後、あるオンラインコミュニティに「俳優ジスはいじめの加害者」というタイトルで、彼のいじめを主張する内容の書き込みが掲載された。このネットユーザーは「2006年から2008年までXXX中学校に通ったキム・ジス(俳優ジス)と同級生」と具体的に明示した後、「彼はいじめの加害者、ヤクザ、不良それ以上でも以下でもない」と綴った。さらに、ジスが学校のイルチン(不良の生徒)として君臨し、あらゆる悪事を働いたと主張した後、様々な状況を説明した。これをうけジスは4日、自身のInstagramに直筆の謝罪文を掲載した。彼は「僕のせいで苦痛を感じた方々に心よりお詫び申し上げます。過去に犯した非行について、いかなる弁解の余地もありません。許されない行動でした。自分の過去を隠したまま俳優の仕事を始め、人々の大きな関心のおかげでここまで来ることができました。しかし、心の片隅に過去に対する罪悪感が常に存在し、元に戻すには遅すぎたという後悔が、僕にはいつも大きな不安として残っていました。暗い過去が常に自分を締め付けていました」と綴った。さらに「俳優として活動する僕を見て、長い間、苦痛を感じてきた方々に深く謝罪し、一生消えない自身の過去を反省して、自粛します。僕の大きな過ちにより、テレビ局と制作陣、俳優の方々、ドラマの現場を静かに守ってくださったスタッフ、関係者の方々に、ご迷惑をおかけしたことが苦しく、申し訳ありません。僕のせいでドラマにこれ以上の被害が及ばないことを切実に望みます。僕のせいで被害を被った全ての方々に心よりお詫び申し上げます」と伝えた。いじめ疑惑をうけ、ドラマ「王女ピョンガン 月が浮かぶ川」側はジスの出演が難しいと判断し、後任を検討している。KBSは今後について「ジスが登場する今週末に放送予定であった再放送は休止とし、放送日が近づいている7、8話はジスの出演シーンを最大限削除する。9話以降は配役を交代し、再び撮影することを決めた」と伝えた。さらに「ドラマの放送休止も含め、全ての方法を検討したが、放送休止はこれまで作品を愛してくれた視聴者に対し、未完となってしまうことを憂慮せざるを得なかった。また、作品に参加した数多くのスタッフ、俳優、制作社など、さらなる被害者を生んでしまうことを考慮した」とし、放送を続けていくことを決めた理由を説明した。後任については、最近韓国で放送が終了したtvNドラマ「哲仁王后」でキム・ソヨン(シン・ヘソン)を愛するキム・ビョンイン役を演じたナ・イヌが出演を検討している。・ジス、過去のいじめ疑惑を認め謝罪「許されない行動反省して自粛する」(全文)・ジス、いじめ疑惑の影響?ドラマ「王女ピョンガン 月が浮かぶ川」の制作会社もSNSフォローを解除

ナムグン・ミン、学生時代からモテモテ?同級生を名乗る人物が言及「学校に出待ちも…」
俳優のナムグン・ミンと同じクラスの同級生だったというネットユーザーが作成した書き込みが注目を集めた。3月3日、あるオンライン・コミュニティ上に「ナムグン・ミンと同じクラスだった」というタイトルの文章が掲載された。ナムグン・ミンと25年前に高等学校の同じクラスの同級生だったという作成者のA氏は、「最近、暴露が話題みたいなので、自分も暴露してみる」と綴った。A氏は「友人たちとどのようにして仲良くなったかも思い出せないけど、男子校だったので野獣たちがウジャウジャいそうだけど、振り返ってみれば特にそういう人はあまりいなかった。クラス1つに50人、計15クラスの750人。3年生合わせて2200人の17~19歳がうごめくジャングルのような学校だった」と説明した。また「自分の記憶では、いじめのようなものが全くないわけではないけど、そこまでひどくはなかったような気がする。僕はそういう経験自体がないし、被害を受ける人をたまに見たような気がするけど、継続的または度を越したものはなく、高3の時は全然そういうことがなかったようだ」と話した。A氏は「ナムグン・ミンとの記憶は、実は特別なものはない。とても静かな性格の子だったので、あまり目立つ人ではなかった」とし、ナムグン・ミンに対して「静かに勉強している学生だったので、俳優になったと同級生たちから聞いたとき『あの子が?』と思うほど、静かな人だった」と伝えた。そして「ナムグン・ミンは、他の人に被害を与えず、まじめに勉強していたし、またかなり優秀だったと覚えている。全校100位の中に入る人たちを集めて深化クラスといって、1時間早く登校させ、1時間遅く下校するクラスがあったけど、深化クラスで会って何度か会話したことがある」と当時を振り返った。最後にA氏は「周りの女子高からたまに一人や二人、学校の前で花を持ってナムグン・ミンを待っている人がいた」とし、ナムグン・ミンの心温まる学生時代のエピソードを紹介した。・ナムグン・ミン、肉体美に驚き!トレーニング中の近況を公開チョン・ヘビン&イ・チョンアも反応(動画あり)・ナムグン・ミン&AOA ソリョンら、ドラマ「昼と夜」の最終回を控えて感想を明かす幸せだったと伝えたい

Highlight ヤン・ヨソプ&Apink チョン・ウンジ、ウェブ漫画「正しい恋愛の道しるべ」とのコラボ曲「LOVE DAY」を本日リリース
Highlightのヤン・ヨソプとApinkのチョン・ウンジが9年ぶりにデュエットで音源を発表する。ヤン・ヨソプとチョン・ウンジが参加したNAVERのウェブ漫画「正しい恋愛の道しるべ」のコラボレーション音源「LOVE DAY(2021)」が本日(5日)の午後6時に各種音源サイトを通じて発売される。「LOVE DAY」は、ヤン・ヨソプとチョン・ウンジが2012年にホワイトデー記念で発売した曲で、ファンから必ずまた見たいステージに挙げられるほど愛されてきたデュエット曲だ。今回の「正しい恋愛の道しるべ」を通じて2021年バージョンとして再誕生する「LOVE DAY(2021)」は、作品の主人公ユヨンとバルムカップルの初々しいラブストーリーと調和し、ときめきを倍増させる予定だ。特にTOON STUDIO、Neulの公式SNSを通じて公開されたプレビュー映像では、9年ぶりに息を合わせることになったヤン・ヨソプとチョン・ウンジがより成熟したボーカルで甘い感性を披露しており、リスナーたちの期待が高まっている。「正しい恋愛の道しるべ」は作家ナムスの作品で、計画された生活通りに生きていた女性主人公のバルムが、キャンパスライフの中で花咲くロマンスを経験し、型を破り、新たな世界と出会うという内容だ。2017年に青春ロマンス大展最優秀賞を受賞し、NAVERのウェブ漫画で評価9.97点を記録し、大きな人気を集めている。先立って発売されたジュンスの「愛したくない」、チョクジェの「僕と一緒に歩こうか」、LOCOの「君の一日」、ヤン・ヨソプの「一目で分かった恋」、2F シン・ヨンジェの「君で染まる」、10CMの「この夜を借りて話します」などのコラボレーション曲が主要音源チャートの上位にランクインしながら人気を博している中、ヤン・ヨソプとチョン・ウンジが披露する「LOVE DAY(2021)」にも関心が集まっている。

「PRODUCE X 101」出身メンバーや現役モデルも!7人組ボーイズグループW.O.W、3月8日に待望の正式デビュー
様々なキャリアを持つ大型新人グループが、まもなくデビューする。歌手をはじめ、モデル、俳優、ファッションデザイナー、DJ、映像ディレクターなど様々な才能を持った7人で構成されたW.O.Wがその主人公だ。所属事務所のA.CONICは、5日「多彩な才能を持った7人組のプロジェクトグループW.O.Wが8日に正式デビューし、芸能界に第一歩を踏み出す」と発表した。W.O.Wは、Mnet「PRODUCE X 101」でサガルリャン(サイレン+諸葛亮)というあだ名と笑顔で人気を博し、韓国国内外で人気を博しているモデル兼歌手のクォン・テウンと、MBC「UNDER19」出身の万能エンターテイナーヨンフン、韓流トップモデルだけでなく、DJ、MC、タレントとして活躍しているチュ・ウォンデとファッションデザイナー出身でモデルテイナーのユン・ダロ、アイドルTHE KINGのリーダー兼プロデューサー、ラッパー、俳優で映像ディレクターとしても活動しているチョン・セジン、若手俳優のイ・パンド、アイドルグループRIONFIVEのユソンなど全7人で構成されている。W.O.Wと他の新人グループとの違いはファッションモデル、歌手、俳優、デザイナー、DJ、ディレクターなど本人の実力で知名度を上げ、既にそれぞれの活動を通じてファンを獲得している部分だ。また、W.O.Wはクォン・テウン、ヨンフン、チョン・セジン、ユソンがダンスパート、チュ・ウォンデ、ユン・ダロ、イ・パンドがバンドパートを務め、様々な音楽を披露するとして期待を集めている。最近メンバーらは自身のSNSや所属事務所をはじめとする公式SNSを通じて、デビューのカウントダウンを知らせる写真と映像を公開し、注目を集めた。所属事務所は「いままでのグループにはなかった多様な姿を兼ね備えたグループとして、多様なファンから支持されるだろう。長い間、万全の準備を経てデビューをするので、たくさんの期待と関心をお願いしたい」と伝えた。彼らは8日に活動を開始する予定で、今後ミュージシャンとしての他に、それぞれの才能を十分に発揮し、演技や番組など様々な活動を展開する。・7人組ボーイズグループW.O.W、10月にデビュー!現役モデルや「PRODUCE X 101」「UNDER19」出身メンバーも





