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  • Red Velvet イェリ、アイリーンの誕生日をお祝い「これからも笑おうね…愛してる」

    Red Velvet イェリ、アイリーンの誕生日をお祝い「これからも笑おうね…愛してる」

    Red Velvetのイェリが、リーダーであるアイリーンの誕生日を祝った。イェリは29日、自身のInstagramのストーリーに1枚の写真をあげた。この写真で、イェリとアイリーンは茶目っ気あふれる表情を見せている。2人は抜群の美貌と、まるで実の姉妹のように仲睦まじい様子をアピールして雰囲気を和ませた。イェリは「ジュヒョン(アイリーン)姉さん、誕生日おめでとう。これからもよく笑おうね。愛してる♥ Enjoy your special day!」という文章を残した。アイリーンは1991年3月29日生まれで、今年で31歳となった。イェリとアイリーンが所属するRed Velvetは2014年、「Happiness」でデビューした。イェリは、3月に韓国で放送されたtvN短編ドラマ「ドラマステージ2021-ミント コンディション」で演技にチャレンジし、アイリーンも先月17日に公開された「ダブルパティ」で映画デビューしている。

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  • ジュンス&チョン・ドンソク&シン・ソンロクら出演、ミュージカル「ドラキュラ」豪華キャストを公開

    ジュンス&チョン・ドンソク&シン・ソンロクら出演、ミュージカル「ドラキュラ」豪華キャストを公開

    「ドラキュラ」のキャスティングラインアップが公開された。ファンタジーロマンスミュージカル「ドラキュラ」が、美しく切ないラブストーリーを完成させる最高のキャスティングを完成させた。致命的で神秘的な魅力のヴァンパイアで、400年以上も一人の女性だけを愛する「ドラキュラ」役には、圧倒的な存在感と凄まじい集客力で初演から毎シーズンごとにレッドカラーの致命的なビジュアル、爆発的な歌唱力と貫禄でステージをまとめるジュンスと、昨シーズンに観客を一気に魅了した彫刻のようなビジュアルと完璧な歌唱力、繊細な演技力で、代替不可能な魅力的なヴァンパイアを演じたチョン・ドンソクが帰ってくる。また、テレビと舞台を行き来しながら、並外れた存在感で活躍しているシン・ソンロクが「ドラキュラ」に新たに抜擢され、魔性の魅力を持つ新たなヴァンパイアとして期待を高めている。「ドラキュラ」が愛したたった一人の女性で、拒否できない運命に巻き込まれるミーナ役には、美しい歌声と深みのある感情の演技で、落ち着いていながらも志のあるミーナの姿を演じてきてきたチョ・ジョンウンと、きれいで清らかな歌声と幅広い感情の演技で、観客の心を掴んだイム・ヘヨンが抜擢された。新しくミーナ役にキャスティングされたパク・ジヨンは、大作を通じてしっかりとしたフィルモグラフィーを築いて実力を認められてきた女優で、ミーナの葛藤や愛を繊細に描く予定だ。ドラキュラによって愛する女性を失い、ヴァンパイアハンターとして一生を捧げて復讐を夢見るヴァン・ヘルシング役には、重量感のある演技力とキャラクターそのものの姿でカリスマ性をアピールするカン・テウルと、爆発的な声量で強靭ながらも深い演技でキャラクターの心情を最大限に表現するソン・ジュノが昨シーズンに続き参加し、ドラキュラと鋭く対立するキャラクターとしてドラマの緊張感を高める。婚約者のミーナを最後まで諦めず、一途な愛を見せるジョナサン役には、初演以降7年ぶりに復帰するチョ・ソンユンが、素晴らしい演技力で愛する女性を守り抜こうとするジョナサンの大胆ながらも純粋な愛を切なく演じる。また、安定した歌唱力と演技力で多彩な姿を披露してきたペク・ヒョンフンが新たに合流し、一人の女性だけを眺める純愛で観客の心を鷲掴みにする。ミーナの友達で、ドラキュラによってヴァンパイアに変わり、善と悪を行き来するルーシー役には、ミュージカルで高音と低音を自由自在に行き来する伸びのある歌唱力で注目を集めたソンミンが、久しぶりにミュージカルのステージに復帰して期待を集めている。また、2016年から豊かな表現力と芯のある演技力で自身だけのルーシーを構築したという評価を受けたイ・イェウンが、もう一度2面性のある完璧なルーシーの姿を見せる。特に今回のキャスティングと共に公開されたキャラクターカットは、イ・ヒョリ、ペ・ドゥナ、キム・ヨナ、ユ・アイン、BLACKPINKらのグラビアで、史上最高のグラビア製造機の異名を得たフォトグラファー、キム・ヒジュンとのコラボを通じて、ミュージカルが持つ切なくも魅惑的な雰囲気を洗練された形で収め、最高のビジュアルを披露した。被写体の手の動きによって感情を捉える作品で有名なキム・ヒジュン作家は、今回も各キャラクターのストーリーと感情をワンカットに絶妙に収めて、注目を集めた。「ドラキュラ」は5月18日から8月1日まで、ブルースクエアのShinhanカードホールで上演される。

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  • SHINee ミンホ、新ドラマ「ユミの細胞たち」に出演なるか…オファーを受けて前向きに検討中

    SHINee ミンホ、新ドラマ「ユミの細胞たち」に出演なるか…オファーを受けて前向きに検討中

    SHINeeのミンホが新しいドラマ「ユミの細胞たち」への出演を検討中であることが明らかになった。ミンホが所属するSMエンターテインメントは29日、Newsenに「ミンホが『ユミの細胞たち』のウギ役として特別出演を提案され、前向きに検討している」と伝えた。「ユミの細胞たち」は、同名の人気ウェブ漫画を原作にするドラマで、女優キム・ゴウンが主人公のユミ役として出演を決めた。編成は決まっていないが、tvNで放送される可能性が高いとされており、tvNは「『ユミの細胞たち』の編成について議論中」と伝えた。ミンホはこれまでSBSドラマ「花ざかりの君たちへ」、MBC「メディカルトップチーム」、KBS 2TV「花郎(ファラン)」、tvN「世界で最も美しい別れ」、kakaoTV「都会の男女の恋愛法」、映画「ケチュンばあちゃん」「アンダードッグ 二人の男」「人狼」「長沙里9.15」などに出演し、着実に演技力を伸ばしてきた。「ユミの細胞たち」の出演が決まれば、どんな特別な魅力で視聴者を魅了するのか関心が高まっている。

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  • 新ドラマ「スノードロップ」撮影中止を求める国民請願に約10万人が賛同…釈明後も続く非難の声

    新ドラマ「スノードロップ」撮影中止を求める国民請願に約10万人が賛同…釈明後も続く非難の声

    JTBC新ドラマ「スノードロップ」の撮影中止を求める請願が10万人に迫っている。 3月26日、大統領府の国民請願掲示板には、「JTBCドラマ、雪**の撮影を中止させなければなりません」というタイトルの請願が掲載された。28日の午後3時基準、この国民請願は99,300人を突破した。請願の作成者は、「『朝鮮駆魔師』のような度を越した作品の2つ目が出る直前だ」とし、「民主化運動に北朝鮮の介入がなかったことを何度も証明したにもかかわらず、あの作品はスパイを主人公にしている。その他にも別の人物は、政府の名の下で人間を拷問して殺すことを躊躇しなかった安企部の美化を試みている」と主張した。これにより「我が国の根幹を侮辱して泥を塗るこのドラマの撮影をすべて中止にして、今まで撮影した分も完全に消し去らなければならない」と要求した。「スノードロップ」は、1987年のソウルを背景に、ある日、突然女子寮に血まみれになって飛び込んだ名門大生のスホ(チョン・ヘイン)と、厳しい監視と危機の中でも彼を匿って治療してくれた女子大生のヨンチョ(BLACKPINKのジス)の時代に逆らう切ない愛の物語を描いた作品で、今年の下半期にJTBCで放送予定だ。先立ってSBSドラマ「朝鮮駆魔師」が、歴史歪曲を巡る議論で放送開始からわずか2話で放送が打ち切りとなる初の事態を迎えた。そんな中、現在制作中の「スノードロップ」も民主化運動に歪曲された要素があるのではないかという懸念の声が出ており、議論になった。これに対して、JTBCは26日、公式コメントを通じて「『スノードロップ』は、民主化運動を侮辱し、国家安全企画部とスパイを美化するドラマでは決してない」とし、「80年代の軍事政権を背景に、南北対峙状況での大統領選挙を風刺するブラックコメディだ。その竜巻の中で犠牲になる若い男女のメロドラマでもある」と明かした。また「未完成のあらすじの一部がネット上に流出し、前後の脈絡のない特定の文章を基にさまざまな非難が続いたが、これは憶測に過ぎない」とし、「特に『南派スパイが民主化運動を主導した特定の人物をキャラクターに反映した』『安企部(国家安全企画部)を美化している』などは、『スノードロップ』の内容と全く異なり、制作の意図とも無関係だ」と釈明した。それにもかかわらず「スノードロップ」の撮影中止を求める請願は10万人に迫り、多くの韓国の国民の関心を集めている。・チョン・ヘイン&BLACKPINK ジス主演、新ドラマ「スノードロップ」放送前から議論に?JTBCがコメント歴史歪曲ではない・チョン・ヘイン&BLACKPINK ジスら出演、新ドラマ「スノードロップ」PCR検査を受け全員が陰性判定

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  • NU'EST、2ndフルアルバム「Romanticize」発売を控えユニークなプロモーションが話題に

    NU'EST、2ndフルアルバム「Romanticize」発売を控えユニークなプロモーションが話題に

    NU'ESTがホームページを活用したユニークなプロモーションを披露した。4月19日、2ndフルアルバム「Romanticize」で約1年ぶりにカムバックするNU'ESTは24日、謎のコンセプトホームページを公開した。毎日更新されるページはオープンと同時にTwitterのリアルタイムトレンドになるなど、ファンから注目を集めた。NU'ESTはコンセプトホームページを通じて発売するアルバムごとに差別化されたプロモーションで話題を集めたり、ホームページ内の隠されたコンセプトとプロモーションを推測させ「オンタクト(online + untact)」時代に合わせてファンと特別なコミュニケーションを続けていく。昨年5月に発売された8thミニアルバム「The Nocturne」の事前プロモーションであるコンセプトページではクイズのリワードとしてスペシャルフォト、振り付け、音源のスポイラー(ネタバレ)などホームページでのみ確認できるコンテンツを公開し、アルバムに対する多彩な解釈の要素を提供した。今回の2ndフルアルバム「Romanticize」のホームページでは、オブジェであるプリズムを通して光を左右に当てるとプロモーションスケジューラーがサプライズ公開されるなど新鮮な楽しさを届け、今回のアルバムのコンセプトへの関心を高めた。今回のコンセプトホームページは、3回のアップデートを控えている。今回のプロモーションも「オンタクト」時代にオンラインでファンが直接参加できる楽しみを提供する予定であり、2ndフルアルバム「Romanticize」が披露するコンセプトに多くのファンがより気軽に触れることができると期待される。NU'ESTが約7年ぶりにリリースする2ndフルアルバム「Romanticize」は「実際よりもロマンチック(カッコよく)にする」という辞書的な意味を持っている。アルバムごとに変わったコンセプトと完璧な音楽でK-POPファンを魅了しているだけに、今回のアルバムでNU'ESTが伝えるメッセージとステージに関心が高まっている。NU'ESTは4月19日の午後6時、各音楽配信サイトを通じて2ndフルアルバム「Romanticize」を発売する。

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  • Mnetサバイバル番組「KINGDOM」収録が一時中断も…制作費の不公平さに疑問の声

    Mnetサバイバル番組「KINGDOM」収録が一時中断も…制作費の不公平さに疑問の声

    Mnetボーイズグループサバイバル「KINGDOM : LEGENDARY WAR」(以下、「KINGDOM」)の制作陣が、制作費の不公平さを主張する論争に公式コメントを発表した。「KINGDOM」の制作陣は3月29日の午後、Newsenとの取材に対し「初競演であるため、6組のステージを調整するために制作費の上限を設定しましたが、範囲と可能かどうかなどの詳細を決めていなかった点について、考慮できず申し訳ありませんでした」と明らかにした。 また「1回目の競演の後、該当部分においては制作陣も問題があった状況を深刻に受け止めています」とし「6組の所属事務所と事前に緊密にやり取りをして、アーティストたちがステージに集中して最高のステージを作ることができるように努力しています。今後続く競演が円満に行われるよう最善を尽くします」と伝えた。最近、番組関係者によると、「KINGDOM」の初競演の現場で収録が一時中断となる事態が起こった。議論となったのは、制作チームが1つのグループにだけ高価なステージセットや小道具を用意してあげたということだった。当初、全チームの競演ステージの制作費の上限は、500万ウォン(約48万円)であると伝えられていた。そんな中、一部の所属事務所が現場で演出が偏っているのではないかという疑惑を提起したという。「KINGDOM」は4月1日の午後7時50分に韓国で放送がスタートする。BTOBからATEEZ、Stray Kids、THE BOYZ、iKON、SF9まで全6組が出演する。MCは東方神起のチャンミンが務める。・iKONからStray Kidsまで、Mnetサバイバル番組「KINGDOM」出演6組が自身の強みと抱負を語る・放送直前iKONからStray Kidsまで、Mnetサバイバル番組「KINGDOM」出演6組の魅力を分析【Mnet「KINGDOM」 公式コメント全文】初競演であるため、6組のステージを調整するために制作費の上限を設定しましたが、範囲と可能かどうかなどの詳細を決めていなかった点について、考慮できず申し訳ありませんでした。1回目の競演の後、該当部分においては制作陣も問題があった状況を深刻に受け止めています。しかし、最高のステージのためにはアーティストのクリエイティブを最優先にしなければなりませんし、ステージの設置においてすべての部分を明確に提示できない点などについては、慎重に対処するために、悩んでいる状況です。「KINGDOM」の制作陣は、6組の所属事務所と事前に緊密にやり取りをして、アーティストたちがステージに集中して最高のステージを作ることができるように努力しています。今後続く競演が円満に行われるよう最善を尽くします。

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  • Verbal Jint、4月6日にニューアルバム「変曲点」を発売…Swingsがフィーチャリングに参加

    Verbal Jint、4月6日にニューアルバム「変曲点」を発売…Swingsがフィーチャリングに参加

    Verbal Jintが新しいアルバムで帰ってくる。本日(29日)、所属事務所のOthersideは「Verbal Jintが4月6日に7thフルアルバム『変曲点』を発売する」と明かした。Verbal Jintのフルアルバム発売は2015年に公開された「GO HARD Par1 : 両価値」以来、約6年ぶりだ。これと共に7thフルアルバムのイメージカットが公開された。これまで発売した6枚のフルアルバムを通過したVerbal Jintの姿が盛り込まれている。タイトル曲「公人」は、凡大衆的に使われる「公人」という言葉に関する洞察を盛り込んだ曲だ。Verbal Jintは日常生活の中で自分を見つめる様々な視線を特有の哲学的な歌詞で表現。さらにSwingsがフィーチャリングに参加し、「公人」で伝えようとするメッセージに力を添える。所属事務所は「今回のアルバムはVerbal Jintが全曲の作詞、作曲、アレンジに執拗なほどに集中し、彼だけの多彩かつ固有な音楽性がそのまま盛り込まれている。7thフルアルバムの発売が決まるまで、長い時間がかかっただけにVerbal Jintは、本当に心血を注いで作業した」と伝えた。今回のフィジカルアルバムは少量限定で制作され、リリースを記念するグッズと共に販売される予定だ。これに関する詳しい内容は追って公開される。

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  • ク・ヘソン、ピアノアルバム「息4」を発売…タイトル曲には亡くなった愛犬への思いも

    ク・ヘソン、ピアノアルバム「息4」を発売…タイトル曲には亡くなった愛犬への思いも

    女優ク・ヘソンが4枚目のピアノニューエイジアルバム「息4」を発売した。昨年9月に発売した3rdピアノニューエイジアルバム「息3」以来、約6ヶ月ぶりだ。最近発売された「息4」は、これまで彼女が作曲した楽曲をオーケストラアレンジして制作したアルバムで、タイトル曲「幸せだっただろうか」を含め、全8曲で構成されている。ク・ヘソンは所属事務所のMIMIエンターテインメントを通じて行った書面インタビューで「アルバムはいつも嬉しくてワクワクします。うまくいってほしいと思いますし。取らぬ狸の皮算用でしょうか、そういう気持ちで待っています」と感想を語った。発売したポップ曲を再アレンジした理由について「ポップ曲は元々ポップになる前、ニューエイジ曲として作ろうとした音源でした。もっと大衆化する作業をするため歌詞を入れて発売した楽曲ですが、元の状態に戻って今の自分を表現したいと思って再解釈しました」と伝えた。タイトル曲の「幸せだっただろうか」について「12月に亡くなったペットのスンデを思いながら作業した曲です。『あの子は私と一緒に過ごした時間が幸せだっただろうか? いつが一番幸せだっただろうか?』と思いながら作業しました」と紹介した。また「スンデは私が一番気を遣ってあげられなかった子だったんです。私にはペットが数匹いましたが、その中で一番大人しい子で、忠誠心が強くて賢くて手間のかからない子でした」とスンデへの愛情を伝えた。ク・ヘソンはアルバムのテーマについて「生と死について話し合おうとしました。生は死に向かっていますが、死は生の連続で、それで生と死は同じだということを伝えようとしたんです。その境界を薄くしようという感情で作業しました」と説明した。演技や演出、美術、音楽など様々な芸術分野で活動している彼女は「芸術は正解がないので、できるんだと思います。自由だからです。自由に過去と現在、そして未来を行き来しながら影響を与えているので、いつも新しいものを創造することができますし、省察できるのでどんどんするようになります。これをしない人生は、私には死んだ人生と同じなので、こうした活動が可能なんだと思います」と様々な活動の原動力を公開した。ク・ヘソンは最近、様々なバラエティ番組に出演し、人間関係や恋愛などについて率直な話を披露している。離婚後の活動についての率直な発言が負担になるのではないだろうか。しかし、彼女は「一部のことを話しているだけで、それほど負担にはなりませんでした。人間関係や恋愛に対する部分は、おそらく視聴者の方が悩む部分とあまり変わらないと思うので、心配はしなかったです。今の自分について話し、また成長していく姿をお見せし、一緒に成長していくことを願う気持ちだったと思います」と語った。幼い頃から有名人として生きてきたク・ヘソン。有名税に慣れてきた部分も、まだまだ大変な部分もあるはずだ。彼女は「今でも適応できない部分が確かにあります。考え方が自由だからだと思います。でも、本当によいところも多くていいです。街に出れば、気兼ねなく私の話し相手になってくれる方々がいて、いつも私を歓迎してくださるので嬉しいです」とポジティブな姿を見せた。今年必ず海に行きたいと言った彼女は「裸で泳ぐのが今年のバケットリスト(一生のうちにやってみたいことのリスト)です。全身で太陽と向き合いたいです」と願いを語った。また「私は様々な人間群像の中で1人の人間として成長していきたいです。韓国社会は保守的で特殊なので面白い市場だと思います。私の自由な考えを表現して人々と交流し、またお互いに影響を与え合いながらより良い明日を作っていきたいです。このような部分をずっと研究して作業して、社会の構成員として役に立つ人になりたいです」と伝えた。

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  • Davichi、4月12日に新曲発売を予告!1年4ヶ月ぶりのカムバックに期待

    Davichi、4月12日に新曲発売を予告!1年4ヶ月ぶりのカムバックに期待

    Davichiが1年4ヶ月ぶりに帰ってくる。本日(29日)、所属事務所のSTONE MUSICエンターテインメントは「Davichiが4月12日の午後6時、新しいデジタルシングルを発売する」と明かした。今回のデジタルシングルは、Davichiが2019年12月に発売した「私の長い恋人に」以来1年4ヶ月ぶりに発売する新曲だ。これに先立ち、Davichiは個人のSNSを通して新曲の準備状況を知らせ、音楽ファンの熱い関心を集めた。空白期間中も「愛の不時着」「ザ・キング:永遠の君主」「スタートアップ」など、人気ドラマのOST(挿入歌)および故キム・ヒョンシクさんの30周忌献呈アルバム「思い出作り」に参加するなど、着実に音楽活動を続けてきたDavichi。彼女たちは、今回の新曲を通して一層成熟した感性を届ける予定だ。Davichiはデビュー後、多数のヒット曲を発表し音源強者の座を守り続けてきた。女性デュオとして再び底力を発揮するであろう彼女たちの活動に期待が高まっている。Davichiは公式SNSを通して新しいデジタルシングルのプロモーションを順次公開する予定だ。

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  • 【PHOTO】Brave Girls「週刊アイドル」の収録に参加…涼し気な春ファッション(動画あり)

    【PHOTO】Brave Girls「週刊アイドル」の収録に参加…涼し気な春ファッション(動画あり)

    29日午後、Brave Girlsが京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市MBCドリームセンターで行われたMBC every1「週刊アイドル」の収録に参加した。・SUPER JUNIOR イトゥク出演、バラエティ「Hidden Track」シーズン3が決定最初のゲストは?・【PHOTO】Brave Girls「知ってるお兄さん」の収録に参加キュートな制服姿で登場

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  • キム・ソナ、親友ソルリさんの誕生日をお祝い…思い出の写真も「永遠に愛してる」

    キム・ソナ、親友ソルリさんの誕生日をお祝い…思い出の写真も「永遠に愛してる」

    女優のキム・ソナが、親友ソルリさんの誕生日を祝った。キム・ソナは本日(29日)、自身のInstagramのストーリーを通じて1枚の写真を掲載した。公開された写真には、ソルリさんがキム・ソナの頬にキスをしている。キム・ソナは「永遠に愛してる。今日は誕生日おめでとう。本当に会いたい」とし、故人への恋しさを表した。 3月29日は、ソルリさんの誕生日だ。ソルリさんのファンたちはSNSやオンラインコミュニティなどを通じて「誕生日おめでとう」「会いたいよ、私たちの天使」などのメッセージを残し、彼女の誕生日をお祝いしている。2005年、SBSドラマ「薯童謡(ソドンヨ)」で子役としてデビューしたソルリさんは、2009年にf(x)として歌手活動を始めた。演技やバラエティ番組のMCなどでも活動を繰り広げていたが、2019年10月14日に亡くなった。キム・ソナは2012年、tvNドラマ「応答せよ1997」でデビューし、2017年に公開された映画「リアル」でソルリと知り合った。キム・ソナは現在、ソルリさんの代わりに彼女の愛猫ゴブリンを育てている。・キム・ソナ、親友ソルリさんを哀悼「幸せな時に一番愛していた友人を思い出す」・キム・ソナ、親友ソルリさんのお墓参りへ思い出の写真も公開「一日たりとも忘れたことがないとても会いたい」

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  • 【PHOTO】T-ARA ウンジョン&ワン・ジヘ&チュ・アルム、新ドラマ「騙されても夢のうち」撮影のため放送局へ

    【PHOTO】T-ARA ウンジョン&ワン・ジヘ&チュ・アルム、新ドラマ「騙されても夢のうち」撮影のため放送局へ

    29日午前、T-ARAのウンジョン、ワン・ジヘ、チュ・アルムがソウル汝矣島(ヨイド)KBSで行われたドラマ「騙されても夢のうち」の撮影に参加した。「騙されても夢のうち」は、異なる文化の2つの家庭が親の再婚で1つの家族になっていく物語を描く。「ドキドキ再婚ロマンス~子どもが5人!?」を通じて温かい家族愛を披露して感動を届けたキム・ジョンギュ監督が演出を務め、マクチャン(非現実的な無理やりに作った感じ)ゼロの温かい家族ドラマの誕生を予告する。・【PHOTO】T-ARA ウンジョン、新ドラマ「騙されても夢のうち」撮影のため放送局へ爽やかなファッション・【PHOTO】T-ARA ウンジョン&チュ・アルム&リュ・ジン、新ドラマ「騙されても夢のうち」撮影のため放送局へ(動画あり)

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