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  • イ・ドヒョン&コ・ミンシ主演、ドラマ「五月の青春」視聴率4.9%で放送スタート

    イ・ドヒョン&コ・ミンシ主演、ドラマ「五月の青春」視聴率4.9%で放送スタート

    「五月の青春」の第1話が視聴率4%台を記録した。視聴率調査会社ニールセン・コリアによると、5月3日に放送されたKBS 2TV新月火ドラマ「五月の青春」の第1話は、全国基準視聴率4.4%、4.9%を記録した。この日唯一放送された月火ドラマだが、前作の「王女ピョンガン 月が浮かぶ川」第1話の視聴率9.4%、最終回の8.4%に比べ、下落した数字だ。「五月の青春」は、1980年5月に歴史の渦の真ん中で、運命のようにお互いを愛することになるヒテ(イ・ドヒョン)とミョンヒ(コ・ミンシ)の切ない春のようなラブストーリーを収めたドラマだ。

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  • GFRIEND ソウォン&オムジ、不安なく愛される薬があったら?ユニークなインタビューとグラビアを公開

    GFRIEND ソウォン&オムジ、不安なく愛される薬があったら?ユニークなインタビューとグラビアを公開

    GFRIENDのソウォン、オムジの美しいヨーロッパ風のファッショングラビアが公開された。雑誌「ARENA HOMME +」が「Blossomed」というコンセプトで撮影した今回のグラビアで、ソウォンとオムジはゴージャスで優雅なショットを演出した。撮影後に行われたインタビューで、ソウォンは「メンバーにとって垣根のような存在になっていると思えたとき、幸せです」と言った。オムジは「大人になったと感じるのは、どのようなときですか?」という質問に対し「以前は、頂くアドバイスの方向がそれぞれで広範囲だったので、混乱したりしましたが、最近は頂くアドバイスは全てありがたいと思いながらも、参考にするのは、私の価値観と一致している方々のアドバイスのみにしようと思っています。そういう時に、少し大人になったなと思います」と語った。「もし、不安なく愛される妙薬があるとしたら、飲みますか?」という少しユニークな質問にオムジは「私は飲みません。飲むと、愛の大切さが分からなくなると思います」と答えた。一方、ソウォンは「私は飲みます。生まれてすぐ飲むのではなく、愛によって感じる不安な気持ちを経験して、その苦痛を知ってから飲みます」と答えた。2人のファッショングラビアは、雑誌「ARENA HOMME +」を通じて確認できる。

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  • ヤン・ギョンウォン、ドラマ「ある日」への出演が決定…キム・スヒョン&チャ・スンウォンと共演

    ヤン・ギョンウォン、ドラマ「ある日」への出演が決定…キム・スヒョン&チャ・スンウォンと共演

    俳優のヤン・ギョンウォンが、次作として「ある日」を選択した。所属事務所のHiSTORY D&Cの関係者は本日(3日)、Newsenとの取材で「ヤン・ギョンウォンが、ドラマ『ある日』への出演を決定した」と明らかにした。彼が出演する「ある日」は、1人の女性の殺人事件をめぐる2人の男性の激しい物語を通じて、大衆的な観点から刑事司法制度を暴く全8部作のドラマだ。「熱血司祭」のイ・ミョンウプロデューサーがメガホンを取り、「テバク~運命の瞬間(とき)~」の脚本家クォン・スンギュが執筆を務めた。現在、放送局の編成は未定だ。特にヤン・ギョンウォンに先立って、俳優のキム・スヒョンとチャ・スンウォンが出演を決定した。彼らが「ある日」を通じて見せる共演に期待が高まっている。彼は昨年、tvN「愛の不時着」でその存在感をアピール。また、現在の所属事務所HiSTORY D&Cと専属契約を結んだヤン・ギョンウォンは、5月2日に韓国で放送が終了したtvN「ヴィンチェンツォ」に出演するなど、精力的な活動を続けている。

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  • チョン・ユミ、様々な表情のグラビア公開「日常と仕事を分離しない…その方が受け入れやすい」

    チョン・ユミ、様々な表情のグラビア公開「日常と仕事を分離しない…その方が受け入れやすい」

    チョン・ユミがグラビアで様々な顔を披露した。最近、チョン・ユミはファッションマガジン「W KOREA」と撮影したグラビアを公開した。これまで多くの作品の中でいつも新しい顔を披露してきたチョン・ユミは、今回のグラビアでもまた違った魅力の顔を見せた。吹いてくる風に自然になびくヘアで無表情な顔でカメラを見つめる時は都会的でクールな雰囲気が、レースの衣装からは洗練して可愛らしい雰囲気がにじみ出る。オレンジを顔に当て、両目を閉じている彼女の姿は、夢幻的かつ自由を満喫する平穏なムードを完成させ、目を釘付けにする。グラビア撮影とともに行われたインタビューでは、チョン・ユミの考えも聞くことができた。これまで誰かに言われたフィードバックの中で最も印象的だったことについて聞くと「デビューした頃、知人から言われた言葉を覚えている。映画を辞めたある監督が私を見てまた映画が撮りたくなったという一言だ。それがまるで告白のように感じられた。仕事をすることは、演技はいつも難しい。あの時は運が良くて本当に良い映画にキャスティングされたという考えが大きかった。それがばれるのではないかといつも怖くなり、そんな状態で聞いたその一言でものすごい力を得た覚えがある」と慎重に語り始めた。さらに、彼女は何を求める人かという質問に対し「変わると思う。全部持つこともできないし。何よりも規定して、断定することを警戒するようになった。昨年、ずっと空っぽにして省察し続けて私という人が結構変わった。2007年にドラマ『ケ・セラ・セラ』を撮影しながら私の中の枠が一度壊れたとすれば、昨年がそれと同じように自ら変化した時期だ。全てのことはいつも相対的だから。私の欲望をのぞくより実際に経験して、来ることについて多くのことを考える」と語った。「何からインスピレーションを得るかは、いつも違うと思う。音楽になる時もあるし、外に出て美味しいものを食べる時も、あるいは一杯飲む時になることもある。私は日常と仕事が同じだと思う。女優としての私と個人としての私を分離せず、その全てが私だと考えた方が受け入れやすい。そういうふうに自然に、自由に動きながら過ごすのが、私には何らかのインスピレーションではないかと思う」と女優と実際の自分の境界について率直に語った。

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  • 「五月の青春」コ・ミンシ“全羅道の方言は初めて…レッスンを受けながら練習した”

    「五月の青春」コ・ミンシ“全羅道の方言は初めて…レッスンを受けながら練習した”

    コ・ミンシが全羅道(チョルラド)の方言を頑張ったと伝えた。コ・ミンシは5月3日にオンラインで行われたKBS 2TV新月火ドラマ「五月の青春」(脚本:イ・ガン、演出:ソン・ミンヨプ、制作:イヤギサニャンクン)の制作発表会を通して、全羅道の方言に挑戦した感想を明かした。この日コ・ミンシは、「私は忠清道(チュンチョンド)の人間だ。忠清道の方言の演技を他の作品でやったことがあるが、全羅道の方言は初めてでレッスンを受けた。録音ファイルをもらって練習しながら準備した」とこれまでの努力を伝えた。クム・セロクも全羅道の方言について「私たちのドラマに出演する俳優のキム・ボジョンさんがすべての台詞を録音してくれて練習した」と話した。韓国で5月3日の午後9時30分から放送されるKBS 2TV新月火ドラマ「五月の青春」は1980年5月、歴史の渦巻きのど真ん中、運命のようにお互いにハマっていったヒテ(イ・ドヒョン)とミョンヒ(コ・ミンシ)の切ない春の日のようなラブストーリーを描くレトロヒューマンメロドラマだ。

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  • T1419、美容院のスタッフが新型コロナに感染も…メンバー全員が陰性判定「スケジュールは予定通りに行う」

    T1419、美容院のスタッフが新型コロナに感染も…メンバー全員が陰性判定「スケジュールは予定通りに行う」

    T1419のメンバー全員がPCR検査の結果、陰性の判定を受けた。所属事務所MLDエンターテインメントは5月3日、報道資料を通じてメンバー全員が新型コロナウイルスの陰性だったというニュースを伝えた。MLDエンターテインメントは「疫学調査の結果、T1419のメンバー全員が、感染者と動線が重なっていないことを確認し、今後のスケジュールは予定通りに行うつもりです」とし、「今後も保健当局の防疫指針を遵守して、アーティストの健康と安全をために最善を尽くします」と伝えた。先立って、T1419は1日に訪問した美容院のスタッフが、新型コロナウイルス陽性だったことをうけてPCR検査を行った。【MLDエンターテインメント コメント全文】こんにちは。MLDエンターテインメントです。弊社所属のアーティストT1419のPCR検査の結果、メンバー全員が最終的に陰性の判定を受けたことをお知らせいたします。疫学調査の結果、T1419メンバー全員が、感染者と動線が重なっていないことを確認し、今後のスケジュールは予定通りに行うつもりです。多くの方々にご心配おかけして、もう一度お詫び申し上げます。弊社は今後も保健当局の防疫指針を遵守して、アーティストの健康と安全をために最善を尽くします。ありがとうございます。

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  • Outsider、点滴中の様子も…病院で撮った近況ショットに心配の声「放っておいたら…」

    Outsider、点滴中の様子も…病院で撮った近況ショットに心配の声「放っておいたら…」

    韓国を代表する世界の速射砲ラッパーOutsiderが近況を公開した。本日(3日)、Outsiderは自身のInstagramに「傷を癒してくれる人は誰かいないかな。放っておいたら絶え間なくとがめる。CMの代わりにCT撮影をした」という書き込みと共に2枚の写真を掲載した。公開された写真の中の彼は、病院のパジャマを着たまま点滴を打っている様子。やつれたように見えるOutsiderの姿が目を引く。写真を見たネットユーザーたちは「どうしたんですか?」「どこか悪いんですか?」「元気を出してください」「早く治りますように」などの反応を見せている。ヒット曲「Loner」で愛されたOutsiderは、高いトーンの早いラップスタイルが特徴だ。現在、作家兼講演者として活動してるOutsiderは、2015年に「韓国青少年活動振興院広報大使」「青少年暴力予防財団の広報大使」として活動し、同じ年に「第5回大韓民国韓流対象K-HIPHOP部門大衆文化大賞」を受賞した。2016年には「第11回大韓民国人物大賞青少年文化芸術コンテンツ部門」を受賞し、同年、京畿道(キョンギド)広報大使としても活動した。・Outsider&BUILD UP、日本公演が大盛況!ジェジュンとのコラボ曲も披露・Outsider、ジェジュンとコラボした新曲 「GIRL」を日本イベントで初公開!発表が話題

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  • P NATION所属アーティストが集結!マガジン「Rolling Stone KOREA」創刊号の表紙モデルに抜擢

    P NATION所属アーティストが集結!マガジン「Rolling Stone KOREA」創刊号の表紙モデルに抜擢

    マガジン「Rolling Stone KOREA」が5月4日に韓国で創刊号の出版を控えている。「Rolling Stone KOREA」は本日(3日)、創刊号の表紙を飾ることになったP NATIONの代表PSYを筆頭にJessi、キム・ヒョナ、DAWN(元PENTAGONのイドン)、Heize、D.ArkなどP NATION所属のアーティストが参加したグラビアを公開した。「Rolling Stone KOREA」は「創刊号の表紙であるだけに、Rolling Stoneのニューヨーク本社と韓国は創刊号の表紙モデルとして誰を選ぶか悩んだ。そしてPSY代表が率いるP NATIONアーティストたちなら後悔のない選択だと判断した」とし「様々な韓国大衆音楽コンテンツを韓英エディションで企画した『Rolling Stone KOREA』マガジンは世界の人々に韓国の文化を持続的に知らせることに先立ちたい」と抱負を明かした。また「公開されたカバーの他にも『イム・ヨンウン、SE SO NEON、EPIK HIGH、NELL、ユン・サン、Bad Bunny、24K Goldn』などのアーティストを取材した企画コンテンツは韓国国内はもちろん、世界のファンダム(特定のファンの集まり)の関心を集めるのに十分な内容で、心血を注いだ。楽しみにしてほしい」と伝えた。創刊を控えている「Rolling Stone KOREA」は、スペシャル版と隔月エディションなどで年間10本のイシューを企画しており、今後発刊される3編のマガジンが最終段階にある。「Rolling Stone」は1967年に創刊された米国の代表的大衆文化雑誌だ。音楽評論だけでなく、政治論評など様々なコンテンツを提供している。今回初発刊される「Rolling Stone KOREA」はドイツ、オーストラリア、日本などに続き「Rolling Stone」12番目の国際版となる。・P NATION、5月13日に所属アーティストがカムバックPSYのポスターで予告・パク・ソジュンからEXO セフンまで、不動産への投資で大成功した14人のスターとは?(動画あり)

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  • キム・ジウォン、洗練された雰囲気のグラビアを公開「緩急調節をしっかりしようと努力している」

    キム・ジウォン、洗練された雰囲気のグラビアを公開「緩急調節をしっかりしようと努力している」

    キム・ジウォンのグラビアとインタビューが公開された。キム・ジウォンは最近、Kakao TVとNetflixを通して公開されたドラマ「都会の男女の恋愛法」に出演した。30分ほどの比較的短い時間とフェイクドキュメンタリー形式を導入した新しいスタイルのドラマで注目された。登場人物が時々カメラに向け台詞をする場面があったが、これについてキム・ジウォンは「斬新だった。しかし、実際やってみると相手俳優に接するときと感情の流れが妙に変わった」と振り返った。第8話でお酒に酔ったパク・ジェウォン(チ・チャンウク)の前に現れて涙を流す感情シーンについては「その場面は2日にわたって撮影したが、俳優としてワンランク成長する機会になった」と明かした。デビュー後、10年以上の時間、毎年着実に作品に出演してきたキム・ジウォンは「緩急調節をしっかりしようと努力した」とし、「まだたくさんのものを見せられなかった。さらに様々な姿をお見せしたい」と演技に対する情熱を明かした。次期作についてはまだ決まっていることがないとも伝えた。また、普段SNSをあまりしない方だが、生配信など、様々な方法でファンとコミュニケーションしようと努力しているとも話した。

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  • NU'EST、タイトル曲「INSIDE OUT」ダンス映像第3弾を公開…衣装の変化にも注目

    NU'EST、タイトル曲「INSIDE OUT」ダンス映像第3弾を公開…衣装の変化にも注目

    NU'ESTががらりと変わったパフォーマンスを披露した。所属事務所Pledisエンターテインメントは本日(3日)、NU'ESTの公式SNSやYouTubeチャンネルを通じて、2ndフルアルバム「Romanticize」のタイトル曲「INSIDE OUT」の第3弾ダンス映像をサプライズ公開、これまでのステージとは異なる、新しいコンセプトのパフォーマンスを披露した。公開された映像でNU'ESTは、ジーンズに白いトップスを合わせて、ナチュラルでありながらも爽やかなムードを醸し出し、新鮮な雰囲気を披露した。そこにメンバーたちのビジュアルから全体まで、メンバーたちのダンスのポイントを正確に捉えたカメラワークが、見る楽しさを倍増させ、目を離すことができない映像に仕上げた。特に「INSIDE OUT」のパフォーマンスがクライマックスに差し掛かったところで、NU'ESTは180度スタイリングを変え、メンバーたちは黒いスーツでそれぞれクールな雰囲気を際立たせ、強烈な眼差しでカリスマ性を倍増させた。何よりもパフォーマンスの帝王と呼ばれるNU'ESTであるだけに、少しの乱れもないカル群舞(体を曲げる角度から指先まで完璧に合わせ、刃物のようにキレのあるダンス)を披露。統一感のあるスタイリングで5人のメンバーのシンクロ率を高めた。このようにNU'ESTは、ファンへの愛情を表した第1弾のダンス映像から、フィックスバージョン、衣装を変えて意外性を与えた今回の映像まで、合わせて3つのダンス映像を公開し、「INSIDE OUT」のパフォーマンスをさまざまな形で鑑賞することができるようにして、印象を残した。

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  • 少女時代 ヒョヨン&テヨン&ユリ、華やかな衣装に視線釘付け!美しいスリーショットを公開

    少女時代 ヒョヨン&テヨン&ユリ、華やかな衣装に視線釘付け!美しいスリーショットを公開

    少女時代のヒョヨン、ユリ、テヨンが変わらない友情をアピールした。5月1日、ヒョヨンは自身のInstagramに「驚きの土曜日×少女時代」というコメントと共に、数枚の写真を掲載した。公開された写真の中の彼女たちは、華やかなドレスから淡麗な韓服までそれぞれの個性を生かした衣装を着て魅力をアピールしている。3人は顔を近づけて明るく微笑みながら格別なケミ(ケミストリー、相手との相性)を誇った。この日、ヒョヨンとユリはテヨンがレギュラーメンバーとして出演しているtvN「驚きの土曜日-ドレミマーケット」に出演した。前回の出演でギャップのあるトークを披露したヒョヨンは今回もキム・ドンヒョンを超える突飛な魅力を見せる予定で、ユリは他人の言葉に惑わされやすい姿で笑いを誘ったという。先立って「驚きの土曜日」側はテヨン、ヒョヨン、ユリが相手の歌唱力を評価しながら言い争うも、大事な瞬間では15年の親友らしいコンビネーションをアピールしたと伝えた。

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  • チョンウ&オ・ヨンソ出演、新ドラマ「このエリアのクレイジーX」メインポスター&予告映像を公開

    チョンウ&オ・ヨンソ出演、新ドラマ「このエリアのクレイジーX」メインポスター&予告映像を公開

    「このエリアのクレイジーX」のチョンウとオ・ヨンソの強烈なポスターと予告映像が公開された。5月24日の午後7時に放送がスタートするKakaoTVの新オリジナルドラマ「このエリアのクレイジーX」の怒りを表すチョンウ(ノ・フィオ役)とオ・ヨンソ(イ・ミンギョン役)の姿が盛り込まれたメインポスターと予告映像が初めて公開された。ポスターの中のチョンウとオ・ヨンソは、黄色の駐車違反ステッカーが数十枚貼ってある廃車の上で尋常ではない雰囲気を漂わせている。フロントバンパーは今にも取れそうで、サイドミラーは折れており、白い煙を吐き出す車の上に座っている2人。怒りが収まらないようでしかめっ面をしているチョンウは「巡察」と書かれた夜光ベストを着て、片手には野球バットを持ち、今にも誰かに向かって荒い言葉を吐き出しそうな勢いを見せている。そんなチョンウのそばに座っているオ・ヨンソは花柄のワンピースを着て傘をさし、劇中人物イ・ミンギョンのトレードマークである花とサングラスまでつけ、全く異なる雰囲気で目を引いた。関心がなさそうに無表情だが、どこか堂々とした印象を与えるオ・ヨンソと、彼女のスカートの裾におとなしく座っている可愛い子犬まで、チョンウと妙に調和をなす彼らの姿に「触ればXになる」という短いが強烈なキャッチフレーズまで加わり、好奇心を刺激する。一緒に公開された予告映像の中にはポスターの中の2人の姿になるまでの過程がそのまま盛り込まれており、笑いを誘う。駐車区画を守らなかった迷惑駐車が5日間続き、見かねたチョンウの「車をどけろ!」という叫び声が駐車場に響く中、迷惑車両に対する無差別な攻撃が始まった。ボンネット、サイドミラー、窓まで、休む暇なく繰り出す激しいキックと、野球バットの攻撃、怒りが収まらないようなチョンウの表情まで、短い映像には「怒り調整0%」というノ・フィオのキャラクターが強烈に盛り込まれた。続けて登場したオ・ヨンソも雰囲気を圧倒し、強烈なイ・ミンギョンをそのまま見せてくれる。彼女は片手には駐車禁止の立て札、片手には子犬を抱いて現れ、慌てたように彼女を見るチョンウに近づき、無表情でボンネットに駐車禁止の立て札を強く差し込み、迷惑車両を懲らしめる。このようにチョンウとオ・ヨンソは劇中で誰がもっと「このエリアのクレイジーX」なのか優劣つけがたい姿で視聴者を驚かせることを予告した。また「触ればXになる」というキャッチコピーのように、近寄りがたい2人が絡むことで生じる様々なエピソードと、その中で繰り広げられる様々な感情が新鮮な楽しさを届ける予定だ。

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