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  • DSPメディアの新ボーイズグループ未来少年(MIRAE)、メンバーのユ・ドヒョンを公開…甘い歌声のボーカリスト

    DSPメディアの新ボーイズグループ未来少年(MIRAE)、メンバーのユ・ドヒョンを公開…甘い歌声のボーカリスト

    X1出身のソン・ドンピョが所属し、デビュー前から話題になっているDSPメディアの新人ボーイズグループ未来少年(MIRAE)が、メンバーのユ・ドヒョンを公開した。本日(8日)、公式SNSを通じてユ・ドヒョンの予告イメージが公開され、グローバルなK-POPファンの好奇心を刺激した。写真の中でユ・ドヒョンは強烈さと純粋さを行き来する正反対な魅力で視線を奪った。黒一色の衣装と刺激的なレーザーが調和したコンセプトの中で特別なカリスマ性を発揮し、別のイメージでは純白のイメージで期待を高めた。ユ・ドヒョンは様々なコンテンツを通じて事前に公開されたメンバーとは異なり、初めて姿を現した未来少年の秘密兵器であるという。彼は甘い音色を持ったボーカルで、世界中のK-POPファンの耳を魅了するとみられる。彼のプロフィールフィルムは同日正午、SNSで公開された。未来少年は、いつも人々と共に呼吸し、未来に向かって進んでいくという願いを込めた名前だ。それと共にK-POPの新しい未来を提示し、共に切り開いていくチームになるというしっかりとした抱負も感じられる。今月1日、公式ロゴのモーション映像の公開を皮切りに、本格的なデビュープロモーションを開始した。2日から毎日メンバー7人のイメージとプロフィールフィルムを順を追って公開し、注目を浴びた。彼らは今月中旬からNAVERのライブ映像配信アプリ「V LIVE」とYouTubeチャンネルで視聴できる自主制作バラエティでファンに会う。計8回のリアリティ番組を通じて、スーパールーキー未来少年のデビュー過程と共に、メンバーのタレント性も見せる予定だ。未来少年は、3月に正式デビューする。

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  • f(x) クリスタル、済州島での日常を公開…女神のような乗馬姿

    f(x) クリスタル、済州島での日常を公開…女神のような乗馬姿

    f(x)のクリスタルが女神のような乗馬姿を公開した。クリスタル初のVlogシリーズ「CHARGING CRYSTALS」第2話が8日、YouTubeライブ&スタイルチャンネルmonotubeで公開される。第1話で家族や友達とともにした年末年始のおうち生活を公開したクリスタルは、第2話から済州島(チェジュド)に場所を移し、写真の撮影をはじめ、自然な日常を公開する。第2話では初めて乗馬の外乗にチャレンジしたクリスタルの姿が描かれる。林道や雪原など、済州島の自然を背景に馬に乗るクリスタルのビジュアルが視線を奪う。雲でいっぱいの空の下での海辺で素敵なポーズで写真を撮ったり、料理をしたりする姿などがファンから反響を呼ぶと見られる。クリスタルのVlogシリーズを独占公開するmonotubeは「宿舎での自然な姿やデビュー12年を迎えた率直な気持ちなど、済州での日常を完全に『フルフォロー』し、リアルな日常生活をおさめた」とし「アーティストとして特別なスター性と20代の若者の溌剌とした姿まで、彼女の様々な姿を見ることができるシリーズになると思う」と伝えた。8日午後5時に公開される。

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  • ウォノ、ニューアルバム「Right for Us」トラックリストを公開…タイトル曲は「Lose」

    ウォノ、ニューアルバム「Right for Us」トラックリストを公開…タイトル曲は「Lose」

    ウォノが、ニューアルバムのトラックリストを公開した。所属事務所のHIGHLINEエンターテインメントは7日午後8時、公式SNSを通してウォノの1stミニアルバム「Love Synonym #2:Right for Us」のトラックリストを公開した。同リストによると、今回のアルバムにはタイトル曲「Lose」の韓国語バージョンと英語バージョンをはじめ、「Devil」「BEST SHOT」「WENEED」「Ain't About You」「FLASH」「Outro : And」の全8曲が収録される。タイトル曲「Lose」は世界的なプロデューサーNoah Conradの作品で、ウォノが直接作詞に参加し、曲の完成度を高めた。収録曲「Ain't About You」には、アメリカの女性シンガーソングライターのKiiaraがフィーチャリングとして参加し、世界中のファンからの関心が集まっている。特にウォノはタイトル曲「Lose」と「BEST SHOT」「WENEED」「FLASH」「Outro : And」まで、ニューアルバムの8曲のうち、5曲の作業に参加し、プロデューサーとして自身だけの音楽を披露した。今回のニューアルバムは、愛を新たに定義した最初のミニアルバム「Love Synonym」の連作シリーズだ。前作でソロアーティストとしての出発を告げたことに対し、今回はよりしっかりとした彼のユニバースを表現した。ウォノは、昨年発売したソロデビューアルバム「Love Synonym #1:RIght for Me」でiTunesワールドワイドアルバムチャート1位、ビルボードワールドデジタルソングセールスチャート4位という記録と共に、アメリカのビルボードの6つのチャートにランクイン、海外30地域のiTunesK-POPチャートの最上位圏を占め、グローバルな人気を証明した。このように全世界を舞台にグローバルな活躍を見せ、ソロアーティストへの跳躍に成功した彼が、今回のアルバムでもう一歩進み、マルチアーティストとして跳躍することができるのだろうか、早くから期待が高まっている。 1stミニアルバム「Love Synonym #2:Right for Us」は、今月26日に各種オンライン音源サイトを通して発売される。

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  • SHINee、タイトル曲「Don't Call Me」で新たな一面を披露…失恋した心に響くメッセージ

    SHINee、タイトル曲「Don't Call Me」で新たな一面を披露…失恋した心に響くメッセージ

    SHINeeが強い警告のメッセージを盛り込んだ新曲「Don't Call Me」で華麗にカムバックする。SHINeeの7thフルアルバム「Don't Call Me」2月22日の午後6時にFLO、MelOn、genie、iTunes、Apple Music、Sportify、QQ MUSIC、Kugou Music、Kuwo Musicなど、各音楽配信サイトで公開される。今回のアルバムには同名のタイトル曲「Don't Call Me」並びに様々なジャンルの全9曲が収録されている。今回のアルバムのタイトル「Don't Call Me」は、「枠にとらえられた視線でSHINeeを定義するな」という意味を盛り込んでいるため、アルバムごとに斬新な音楽とトレンディなパフォーマンスで変身を重ねてきたSHINeeのまた違う一面を見ることができ、熱い反応を得ると見られる。タイトル曲「Don't Call Me」は、恋にとことん裏切られた主人公が「相手に電話するな」と警告する歌詞が印象的なヒップホップベースのダンス曲だ。ヒステリックな感情を表現したSHINeeのボーカルが合わさり、曲に対する集中度を高める。合わせて独創的なパフォーマンスでグローバルな人気を得ているステージ職人のSHINee特有のパワフルなパフォーマンスも見られるため、音楽ファンの目と耳を魅了すると見られる。SHINeeの7thフルアルバム「Don't Call Me」は、2月22日レコードも発売される。

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  • 「結婚作詞 離婚作曲」チョン・ノミン、妻のチョン・スギョンに衝撃の告白

    「結婚作詞 離婚作曲」チョン・ノミン、妻のチョン・スギョンに衝撃の告白

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。チョン・スギョンが浮気の事実を告白するチョン・ノミンに「離婚はない」と釘を刺した。韓国で2月7日に放送されたTV朝鮮週末ドラマ「結婚作詞 離婚作曲」第6話では、妻イ・シウン(チョン・スギョン)に浮気を告白するパク・ヘリュン(チョン・ノミン)の姿が描かれた。この日、パク・ヘリュンは酒に酔って帰宅し「生まれてから一人の女性、一人の男性とだけ暮らすことは違うと思う」とし「実は付き合っている人がいる」と告白した。パク・ヘリュンは「ただ長い間一緒に暮らしたという理由ではなくて、イ・シウンのほかに別の人が、別の女性が僕の胸の中に入った」と再び自身の浮気を明らかにした。これを聞いたイ・シウンは憤った。イ・シウンは学生に教える教授という人が不倫をしたこと、そして自身の手首の湿布薬の匂いを言い訳にしたことを問い詰め「私たちが苦労してきた歳月はこれだけしかないのか」と尋ねた。しかし、パク・ヘリュンは「普通に起きることだ」とし「ヒャンギ(チョン・ヘウォン)とウラム(イム・ハンビン)が一生僕に会わないと言っても仕方ない」と離婚の意思を伝えた。しかし、イ・シウンは「行くとしても体だけ行け」とし、離婚する考えは全くないと言った。イ・シウンは自分の結婚生活がダメになっても、子供たちのために夫婦関係は維持しなければならないとし「子供たちが気づかないようにやりたいことをやりながら過ごしてもいい。私にとってパク・ヘリュンより子供たちが大事であるように、パク・ヘリュンもそうすべきだ。私や他の女性よりも、あなたの子供たちを優先にすべきだ」と釘を刺した。

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  • ENHYPEN、初のファンミーティングが盛況裡に終了…BTS(防弾少年団)&EXOのカバーステージも

    ENHYPEN、初のファンミーティングが盛況裡に終了…BTS(防弾少年団)&EXOのカバーステージも

    グローバルファンメイドグループENHYPENが全世界のENGENE(ENHYPENのファン)と共にデビュー後初のファンミーティングを成功裏に終えた。ENHYPENは2月6日、7日に初のファンミーティング「2021 ENHYPEN FANMEETING」を開催した。世界中のファンの熱望と期待に応え、デビューからたった2ヶ月でファンと出会う場を設けたENHYPENは、様々なイベントで約3時間かけてステージを披露し、世界中のENGENEたちと特別な思い出を作った。7人のメンバーはボールトラップ、レモンを食べて自信のある表情を見せるゲーム、常識クイズ、絶対音感、人形手袋をはめて板割り、回転後のランダムダンスなど、様々な「EN-CHALLENGE」コーナーで1発芸と負けず嫌いな姿を見せた。また、ENGENEが愛したENHYPENの瞬間を公開する「EN-CODE」コーナーには、事前参加の投稿が約5千件に達し、ENHYPENの人気の高さを実感させた。ENHYPENはデビューアルバム「BORDER : DAY ONE」のタイトル曲「Given-Taken」と収録曲「Let Me In(20 CUBE)」「10 Months」「Flicker」はもちろん、「I-LAND」で公開した「Chamber 5(Dream of Dreams)」のステージとBTS(防弾少年団)の「Boy In Luv」のカバーステージで多彩な魅力を披露した。また、デビュー後、初めて公開するユニットステージで雰囲気を盛り上げた。ジョンウォン、ジェイク、ソンフン、ソヌは、BTSの「I LIKE IT」のカバーステージを、ヒスン、ジェイ、ニキはEXOの「LOVE ME RIGHT」のカバーステージを華やかなパフォーマンスとともに披露した。公演中、ENHYPENは目と耳を魅了するライブステージを通じて、今年新しく披露する活動への期待を高めた。ENHYPENとENGENEはお互いのために準備したサプライズプレゼントを公開し、感動を与えた。ファンミーティング初日にENHYPENは、ENGENEのために準備した手書きの手紙を朗読し、2日目には全世界のENGENEが送ってくれたペンライトの写真とメッセージで製作された映像をサプライズ公開し、お互いの絆を深める意義深い時間を過ごした。ENHYPENは「初のファンミーティングにお越しいただき、ありがとうございます。ENGENEの皆様の応援が全部心に響いて、ステージ上でのENHYPENという存在について改めて考えるようになりました。これからもっと近くでお会いできる時間がたくさんあってほしいです。時間が経つにつれてもっと成長できるよう努力して、ENGENEの皆様により大きな喜びをお届けします」と感激した様子で今後の抱負を語った。ENHYPENは「2020 THE FACT MUSIC AWARDS」「第35回ゴールデンディスクアワード」「第10回GAONチャートミュージックアワード」「第30回ソウル歌謡大賞」で新人賞を受賞し、名実共に「2020年最高の新人」であることを証明した。・ENHYPEN、オフラインファンミーティングの中止を前日に発表「オンラインでは予定通り行う」・ENHYPEN「第30回ソウル歌謡大賞」で新人賞を獲得ファンからのプレゼント皆さんの誇りになれるよう努力していきたい

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  • 【PHOTO】Wanna One出身キム・ジェファン&ユク・ジュンワン&パク・ソジン「不朽の名曲」収録に参加…笑顔で挨拶

    【PHOTO】Wanna One出身キム・ジェファン&ユク・ジュンワン&パク・ソジン「不朽の名曲」収録に参加…笑顔で挨拶

    8日午前、Wanna One出身のキム・ジェファン、ユク・ジュンワン、パク・ソジンが、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島洞(ヨイドドン)KBS新館で行われた「不朽の名曲」の収録に参加した。・【PHOTO】Wanna One出身カン・ダニエル&ハ・ソンウン&キム・ジェファンら「2020 APAN MUSIC AWARDS」レッドカーペットに登場・【PHOTO】元2NE1のDARA&TEENTOPのNIEL&RICKYら「覆面歌王」の収録に参加(動画あり)

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  • 【PHOTO】イ・ドンフィ、ラジオ番組の収録に参加…鮮やかなブルーのキャップを被って登場

    【PHOTO】イ・ドンフィ、ラジオ番組の収録に参加…鮮やかなブルーのキャップを被って登場

    8日午前、イ・ドンフィがソウル市陽川(ヤンチョン)区SBS木洞(モクトン)放送センターで行われた、SBSパワーFM「パク・ハソンのシネタウン」の収録に参加した。・ユ・ヨンソク&イ・ヨニ&キム・ガンウ&少女時代 スヨンら出演、映画「ニューイヤー・ブルース」カップルポスターを公開・ユ・ヨンソク&イ・ヨニ&キム・ガンウ&少女時代 スヨンら出演、映画「ニューイヤー・ブルース」ポスター&制作映像を公開(動画あり)

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  • ドラマ「女神降臨」集合ショットに指摘の声…制作陣がノーマスク騒動を謝罪

    ドラマ「女神降臨」集合ショットに指摘の声…制作陣がノーマスク騒動を謝罪

    tvNドラマ「女神降臨」の制作陣が、ノーマスクで放送終了の記念写真を撮ったことについて謝罪した。最近韓国で放送が終了した「女神降臨」の制作陣は7日、公式にコメントを出し、マスクなしの集合写真撮影について謝罪の意を伝えた。「女神降臨」側は「撮影終了後の集合写真と関連して、多くの方々にご心配をおかけしました。申し訳ありません。『女神降臨』は防疫を徹底しながら撮影を行い、無事終了しましたが、撮影終了を記念して集合写真を撮影するしばらくの間だけ、マスクを着用しませんでした。多くの方々にご迷惑とご心配をおかけして申し訳ありません」と謝罪した。続けて「一瞬の不注意も発生しない安全な撮影現場になるように、最善の努力を尽くします」と付け加えた。先立って、チャウヌは自身のSNSで「女神降臨」撮影終了記念の集合写真を公開したが、写真の中のほとんどの俳優、スタッフたちがマスクをちゃんと着用せず、防疫指針を遵守しなかったという指摘を受けた。その後、チャウヌはその写真をSNSから削除した。・マスクなしで密集?ASTRO チャウヌ出演、ドラマ「女神降臨」集合写真に一部から指摘も・ASTRO チャウヌ「女神降臨」放送終了を迎えて感謝のメッセージを伝える役に入り込んで一段と成長できた

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  • 【PHOTO】「プロデュース101」出身ユ・ソンホ&DRIPPIN チャ・ジュンホ&CRAVITY ヒョンジュンら、ハンリム芸能芸術高校の卒業式に出席(動画あり)

    【PHOTO】「プロデュース101」出身ユ・ソンホ&DRIPPIN チャ・ジュンホ&CRAVITY ヒョンジュンら、ハンリム芸能芸術高校の卒業式に出席(動画あり)

    8日午前、「プロデュース101」出身ユ・ソンホ、DRIPPINのチャ・ジュンホ、CRAVITYのヒョンジュン、Bling Blingのユビン、TOOのウンギらが、ソウル松坡(ソンパ)区翰林(ハンリム)芸能芸術高等学校で開かれた卒業式に出席した。・「プロデュース101」出身ユ・ソンホ、20歳の誕生日オンラインパーティーを開催・「プロデュース101」シーズン2出身ユ・ソンホ&DRIPPIN チャ・ジュンホ&Weki Meki ルシーら、数々のアイドルたちが大学修学能力試験を受験

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  • ハン・ソヒ、ITZY リュジンにそっくり!?ショートカットにイメチェン…近況ショットが話題に

    ハン・ソヒ、ITZY リュジンにそっくり!?ショートカットにイメチェン…近況ショットが話題に

    女優のハン・ソヒが近況を公開した。ハン・ソヒは6日、自身のInstagramに「on off」というコメントと共に2枚の写真を掲載した。写真にはショートカットにイメチェンした彼女の姿が写っている。写真では彼女の美しいビジュアルが視線を奪う。ウィンクをしながら茶目っ気溢れる表情が見る人々を癒す。これを見たネットユーザーからは、「ITZYのリュジンに見える」「リュジンにそっくり」というコメントが多く寄せられた。他にも「お姉さん綺麗」「可愛い」などの反応を見せた。ハン・ソヒは昨年5月に韓国で放送終了したJTBCドラマ「夫婦の世界」に出演した。・ハン・ソヒ、新ドラマ「アンダーカバー」の撮影中に負傷急遽病院へ安静にしている・ハン・ソヒ、まるで女神?ナチュラルメイクでも抜群の美しさ近況ショットに絶賛の声

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  • ユン・ウネ、男性にプレゼント?突然の告白にマネージャーが警告「スキャンダルには気をつけて」

    ユン・ウネ、男性にプレゼント?突然の告白にマネージャーが警告「スキャンダルには気をつけて」

    ユン・ウネの突然の告白にマネージャーがスキャンダルを警告した。2月6日に韓国で放送されたMBCのバラエティ「全知的おせっかい視点」第139話では、一日も休む暇なく生きる女優ユン・ウネの一日が公開された。この日ユン・ウネは、朝食の支度をして、YouTubeのコンテンツをアップロードして1日を始めた。その後、水筒やパレットなど美術道具をいっぱい持ってリビングに来た。皿に絵を描いて誰かにプレゼントするのだという。これにマネージャーのムン・サンミンは「男性にあげるものではないでしょう?」と尋ねた。しかしユン・ウネは「男性にあげるといけないの? (男性でも皿を)喜んでくれる人だっている。(私が)感謝している人がいる。私をときめかせた人がいた」と語った。「すごく緊張する。後でメイクもするの」と話した。ユン・ウネにマネージャーは「気をつけて。スキャンダルを起こさないで。疲れるからね」と警告し、注目を集めた。

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