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BLACKPINK ジス、ファンからのケータリングカーに感激…笑顔の写真を公開「BLINK最高」
BLACKPINKのジスが、ファンに感謝の気持ちを伝えた。昨日(25日)、ジスは自身のInstagramに「今日の天気も晴れ。BLINK(BLACKPINKのファン)のおかげで、撮影現場も晴れ? BLINK最高」という書き込みと共に写真を掲載した。公開された写真で彼女は、ファンがドラマの撮影現場に送ったコーヒーのケータリングカーの前で明るく笑っている。ジスの清純で愛らしいの雰囲気が視線を引く。写真を見たネットユーザーたちは「本当にきれい」「うらやましい」「魅力的」という反応を見せた。彼女は、JTBC新ドラマ「スノードロップ」の撮影に取り組んでいる。ジスが所属しているグループBLACKPINKは、2月23日「DDU-DU DDU-DU」のミュージックビデオ再生回数が15億回を突破し、K-POPグループのミュージックビデオ初の大記録を打ち立てた。

OH MY GIRL アリン、愛らしいビューティーグラビアを公開…パステルカラーで春の雰囲気
OH MY GIRLのアリンのグラビアが公開された。マガジン「DAZED」は2021年4月号を通じて、彼女と「Clarins」が参加したパステルトーンの春のグラビアを公開した。特にアリンと「Clarins」は今回が2度目の撮影で、彼女特有の清らかで元気な魅力がもう一度絶妙な調和を見せた。グラビアの中でアリンは、素顔に近い透明なメイクから春に染まったようなピンク色のメイクまで完璧にこなし、人気ガールズグループのメンバーであることを証明した。彼女のスキンケアのコツとパステルカラーのメイクが収められたグラビアは、「DAZED」4月号とホームページ、Instagramなどを通じて確認することができる。

Girl's Day ヘリ&BLACKPINK ロゼ、お互いの顔の形が羨ましい?YouTubeで仲睦まじい姿を公開
Girl's DayのヘリとBLACKPINKのロゼがお互いの顔の形を羨ましがった。24日、ヘリのYouTubeチャンネルに「知ってるお兄さん」の撮影ビハインド映像が公開された。親友のロゼと出演したヘリは、仲睦まじい姿を見せた。髪を結ぶかどうか悩むヘリにロゼが「結ばない方が可愛い。結んだら丸顔っぽい感じになる可能性がある」とアドバイスした。これに対し、ヘリが「それじゃ結ばない」と泣き顔になると、ロゼは急いで「いい意味だ」となだめた。しかし、ヘリが「丸いのは嫌」とぶつぶつ言うと、ロゼは「本当? 私は本当に羨ましい」と言った。面長な顔が好きだというヘリに「本気? 面長なのはお姉さん、本当に嫌いだと思う」と驚きを隠さなかった。見守っていたあるスタッフが「2人の顔の形を変えなきゃ」と言うと、2人は直ちに「変えよう」とお互いを羨ましがった。これにスタッフは「この映像を見る人は低評価を押すだろう」「本当にむかつくだろうな」と言い、現場を笑いの渦に巻き込んだ。

ASTRO、メンバー全員で撮影したグラビアを公開…さまざまなスタイルを完璧に表現
ASTROは最近、ファッションマガジン「DAZED」とグラビア撮影やインタビューを行った。彼らは2016年にデビューし、急激に成長を遂げたグループだ。爽やかさと少年らしい魅力は、代替できないASTROだけの魅力であり、4月5日に公開されるフルアルバム「All Yours」に対する期待も高い。ASTROは、グループとしてはもちろんメンバー個人の能力も認められている。今回のグラビアでは、それぞれ異なる魅力をアピールしした。自由奔放なロックバンドをコンセプトに行われた今回のグラビアで、6人のメンバー全員が、ラグジュアリーなスタイリングからカジュアルなファッションまで完璧に着こなし、人々を感心させた。 グラビア撮影後に行われたインタビューでも、率直に自分たちについて話した。まず、チャウヌは「こんなに明るい色でブリーチしたのは初めてです。間近に迫ったASTROのカムバックを準備しているんですよ」とし、外見の変化について説明した。ユンサナは「撮影現場に来る途中で、今日はどんな表情やポーズをとるかイメージしていました。グラビア撮影ごとに新しいことを試したいんです。長く悩んでても、実際にカメラの前に立ったら、即興で動きます」と、グラビア撮影の感想を語った。ムンビンは「『All Yours』は、ASTROのすべてをファンに捧げたいという僕たちの気持ちを盛り込みました。構成が多彩ですが、その中でもタイトル曲は、これまでの曲より強烈でダイナミックな魅力があります。期待してもいいと思います」と、ニューアルバムに対する期待を高めた。ジンジンは「『All Yours』は、ASTROのこれまでの魅力はもちろん、新たな一面までたくさん盛り込んだアルバムです」と、ニューアルバムを説明した。また、ラキは「僕たちは今回のアルバムを通じて新しい出発を告げたいです。これまでの姿より大きく成長して、音楽、ダンスなど、あらゆる面で要領を得ました」とし、ASTROが今後進みたい方向について話した。MJは「今回のアルバムには、僕の自作曲があります。まだ公開前であり、タイトルなど詳しいことは言えませんが、AROHA(ファンの愛称)に向けた気持ちを、星になぞらえた歌詞で書いたということだけお話します」とし、今回のアルバムの特別さについて話した。ASTROのグラビアとインタビューは、「DAZED」4月号とホームページ、Instagram、YouTubeなどを通じて確認することができる。

“14年ぶり番組出演で話題に”カラーリングベイビー7姫 オ・イニョン、SNSで結婚を報告…お相手の写真も公開
ガールズグループカラーリングベイビー7姫出身のオ・イニョンが結婚する。オ・イニョンは24日、自身のInstagramに最近撮影したウェディングフォトを掲載した。彼女は「幼い頃、ウェディング写真を見ると、カップルたちが写真を撮る時にどんな会話をしてあんなに幸せな顔をしているのか知りたかった。時間が経って写真の中の人物になってみると、目で会話ができる仲には特別な会話が必要なかった。ただお互いのきれいな姿を見ているだけで気持ちよくて自然に笑ってしまうのだ」と綴った。続けて「撮影中にフィアンセが小声で言った。『唾ずっと笑ってて唾が出そう』明るい表情で腹話術をするかのように話すのが面白くて爆笑し、スタジオの代表は『グッドショット!』と叫んだ。私たちだからできるごく平凡でいたずらな会話がグッドショットを作った」とし微笑ましい裏話を伝えた。また「フィアンセと私がいたずらしながらよく言う言葉がある。『遊んでるね!』私たちは本当によく遊ぶという意味だ」とし、「人生を映画のように巻き戻したり、停止出来たら良いのにとよく言うけれど、将来にこの瞬間を巻き戻したら、たぶん私たちを見ながら『遊んでるね!』と言うと思う」と人生を映画にたとえた。それと共に「人生の全ての瞬間が嬉しいというわけにはいかないが、私たちだけの全ての瞬間に感謝し、それが嬉しくても悲しくても一緒に幸せで、極めて日常的なグッドショットをたくさん作ろう」と付け加えた。オ・イニョンは2004年、カラーリングベイビー7姫のメンバーとしてデビューした。彼女はグループの中で最年長兼リーダーを務め、メインボーカルとして活動した。その後、彼女は学業と芸能活動を両立し、KBS 2TV「芸能街中継」でリポーターとしても活躍した。2018年にはJTBC「To You Project-シュガーマン2」にカラーリングベビー7姫第2期のメンバーと共に出演した。・ガールズグループ7姫 オ・イニョン、14年ぶりの番組出演に感激「思い出してくれてありがとう」【オ・イニョン Instagramコメント全文】幼い頃、ウェディング写真を見ると、カップルたちが写真を撮る時にどんな会話をしてあんなに幸せな顔をしているのか知りたかった。時間が経って写真の中の人物になってみると、目で会話ができる仲には特別な会話が必要なかった。ただお互いのきれいな姿を見ているだけで気持ちよくて自然に笑ってしまうのだ。しばらくして撮影中にフィアンセが小声で言った。「唾ずっと笑ってて唾が出そう」明るい表情で腹話術をするかのように話すのが面白くて爆笑し、スタジオの代表は「グッドショット!」と叫んだ。私たちだからできるごく平凡でいたずらな会話がグッドショットを作った。いつか「人生は無数の現在という写真で構成された一本の映画だ」と言われたことがある。ある場面が人生の一瞬で、その場面を構成する台詞が会話だとすれば、私はその会話が極めて日常的であることを望む。それでもっと温かく、面白く、もっと私たちだけのものになることを願っている。フィアンセと私がいたずらしながらよく言う言葉がある。「遊んでるね!」私たちは本当によく遊ぶという意味だ。人生を映画のように巻き戻したり、停止出来たら良いのにとよく言うけれど、将来にこの瞬間を巻き戻したら、たぶん私たちを見ながら「遊んでるね!」と言うと思う。人生の全ての瞬間が嬉しいというわけにはいかないが、私たちだけの全ての瞬間に感謝し、それが嬉しくても悲しくても一緒に幸せで、極めて日常的なグッドショットをたくさん作ろう。そうやって限りなく楽しく遊ぼう。

SEVENTEEN ジュン、先行公開曲「Crow」のスペシャル映像を公開…甘い歌声でファンを魅了
SEVENTEENのジュンが、中国での先行公開曲「Crow」のスペシャル映像をサプライズ公開した。所属事務所のPledisエンターテインメントは3月24日午後、SEVENTEENの公式YouTubeとSNSチャンネルを通じて、ジュンの先行公開曲「Crow」のスペシャル映像を公開し、いつも熱い声援と関心を送ってくれる全世界のファンにサプライズプレゼントを届けた。映像の中でジュンは、じっと目を閉じて歌に集中し、温かい感性を届けて世界中のファンを魅了した。特に甘い音色と繊細な表現力で穏やかな感動を届け、楽曲の雰囲気を盛り上げる深い眼差しとハンサムなビジュアルが人々の目を引いた。先月5日(以下、韓国時間基準)に発売された「Crow」は、約2年2ヶ月ぶりに披露したジュンの中国でのソロ曲で先行公開曲であり、音源の公開と同時に中国QQ Musicの人気チャートを総なめにし、iTunesソングチャート5地域で1位を獲得して、8地域でTOP10にランクインした。また、米ビルボード・ワールドデジタルソングセールスチャート(2月20日付け)で14位を記録する快挙も成し遂げた。ジュンが所属しているグループSEVENTEENは4月21日、日本の3rdシングル「ひとりじゃない」をリリースし、4月27日にオンラインファンミーティングとトークショーを開催する。

イ・ミンジョン&OH MY GIRL スンヒら出演!新バラエティ「アップグレード人間」メインポスターと予告映像を公開
tvNの新バラエティ番組「アップグレード人間」が初放送を控え、メインポスターと予告映像を公開した。韓国で4月3日に放送がスタートするtvN「アップグレード人間」(演出:ソン・チャンウ、アン・ジェミン)は、昨日よりアップグレードした自分になるために、大小の不便を自身で経験して挑戦する不便チャレンジに関するリアリティ番組だ。成功より成長を追及する最近のトレンドを反映した新バラエティ番組「アップグレード人間」は、自分と自分の世界をグレードアップするため、不便さに堂々と立ち向かう人々の挑戦を描く。まず、爽やかな雰囲気のメインポスターにはシン・ドンヨプ、イ・ミンジョン、キム・ジョンミン、DinDin、OH MY GIRLのスンヒの5人のMCの姿が写っており、目を引く。ウィットに富んだトークと上手な司会進行を誇るシン・ドンヨプと、初めてバラエティ番組にレギュラー出演する女優のイ・ミンジョンは、安定した司会進行を予告し、期待を高めている。また、愉快で親近感のある魅力のキム・ジョンミンとDinDin、愛らしくエネルギッシュなスンヒが息を合わせ、面白い番組を披露する予定だ。彼らはアップグレードに挑戦するゲストたちの慣れない不便さに共感し、惜しみない応援や支持を送り、力を与える予定だ。また、ポスターの中には「私の人生を変える不便チャレンジ」と書かれており、一回り成長する「アップグレード」に向けた自らの挑戦が繰り広げられることを予告し、これから「アップグレード人間」が描くエピソードへの関心を高めた。最初のゲストとして出演するグローバルスターのダニエル・ヘニーと氷速女帝ことイ・サンファの姿が映った予告映像も一緒に公開され、期待を高めた。映像の中で「妙な瞬間(Strange Moment)を経験した」というダニエル・ヘニーと「楽しみたい」というコメントと共にフィギュアスケートに挑戦するイ・サンファの姿は、不便さと向き合ってアップグレードを目指す彼らの挑戦が時には愉快に、時には感動的に描かれることを予告し、興味をそそる。特に涙を流すイ・ミンジョンの姿まで登場し、果たして「アップグレード人間」が初回放送から伝える特別な意味とは何か、期待が高まっている。

Red Velvet ウェンディ、1stソロアルバムのダブルタイトル曲が「When This Rain Stops」&「Like Water」に決定
初のソロアルバムを発売するRed Velvetのウェンディが、ダブルタイトルを掲げた。4月5日にソロデビューするウェンディは、ダブルタイトル曲で音色の女神ならではの魅力的な歌声を届ける予定だ。ウェンディの1stミニアルバム「LIKE WATER」は、4月5日午後6時にFlo、MelOn、Genie、iTunes、Apple Music、Spotify、QQ MUSIC、Kugou Music、Kuwo Musicなど各音楽配信サイトで全曲の音源が公開される。今回のアルバムにはダブルタイトル曲の「When This Rain Stops」「LIKE WATER」の他、彼女の魅力的な声、抜群の歌唱力、温かい感性が込められた計5曲が収録され、世界中の音楽ファンを魅了する予定だ。ダブルタイトル曲の一つである「When This Rain Stops」は、深みのあるピアノ演奏と彼女の柔らかいボーカルがマッチした、スローテンポのバラード曲だ。繊細な感情の表現から爆発的な高音に至るまでのダイナミックな歌唱が印象的で、彼女自身のストーリーを描いた歌詞には「疲れた時は休んでも大丈夫」というメッセージが収められている。ウェンディの1stソロアルバム「LIKE WATER」は、4月5日に発売される予定だ。

BTS(防弾少年団)のV、父親の写真を公開…そっくりと話題に「僕の憧れ」
BTS(防弾少年団)のVが、父親への愛情をアピールした。3月24日に放送されたtvN「ユ・クイズ ON THE BLOCK」第99回は、BTS特集で飾られた。Vはこの日、練習生時代に宿所で生活して大変だったことについて「家族に会えないこと。両親は巨済島(コジェド)に住んでいた。往復12時間掛けて、30分だけ会いに来たことがより寂しかった。バナナ牛乳とパンを買って、メンバーと一緒に食べて、ご飯をきちんと食べなさいと言ってくれた」と言った。続けて「父が週末になるたびに来てくれて、また帰るのが悲しかった。当時は若かったので泣いたりもした。練習生の生活があまりにも大変で、泣きながら辞めたいと電話したこともあった。父は『辛かったら辞めてもいい。他の仕事もたくさんあるから、探してみよう』と言ってくれた。何も答えられなかった。辞めるという言葉を考えたことが恥ずかしかった。時間が経って振り返ると、(父の)その言葉は感動的だった」と父親に感謝した。さらにVは「僕は父親似で、性格も似たいと思っている。僕の夢は父だ」と父親への愛情をアピールした。チョ・セホは「Vは本当にカッコいい。世界の美男で1位だった。両親は、『うちの子だけど本当にカッコいい』と言わないか?」と質問した。これに対しVは「昔の写真を見ると父のほうがもっとカッコいい」と言った。ともに公開された父親の写真は、鼻筋の通った顔立ちで視聴者を感嘆させた。・BTS(防弾少年団)、解散について悩んだ時期も?メンバーが本音を明かす僕たちなりの終わり方を・BTS(防弾少年団)、大ヒット曲「Dynamite」が再浮上!米ビルボード「HOT100」で34位に

オム・テグ&チョン・ヨビン&チャ・スンウォン出演、映画「楽園の夜」スチールカット公開
映画「楽園の夜」のスチールカットが公開された。映画「楽園の夜」(監督:パク・フンジョン)は、組織のターゲットになった男性と、人生の崖っぷちに立たされている女性の話を描いたNetflix映画で、「第77回ベネチア国際映画祭」のノン・コンペティション部門に韓国映画として唯一出品された作品だ。本日(25日)公開されたスチールカットは、ロマンチックな済州(チェジュ)島を背景に繰り広げられる無情なストーリーと、済州道で出会うテグ(オム・テグ)、ジェヨン(チョン・ヨビン)、マ取締役(チャ・スンウォン)の3人の緊張感と対峙がそのまま収められている。誰かには楽園の島である済州道の美しい風景と、その中でライバル組織に追われて、寂しく切羽詰まっているテグとジェヨン、そしてカリスマ性と存在感で雰囲気を圧倒するマ取締役が、ストーリーへの好奇心を刺激する。 ノワールの大御所パク・フンジョン監督が生み出す深い余韻も耳と目を魅了する。パク・フンジョン監督がこれまで披露してきた冷たく寂しいストーリーを振り返ると、済州島の景色がただ美しいだけだと思えないからだ。目を離すことができない感性的な風景が、彼らが直面している現実をより一層切実なものにする。「楽園の夜」は4月9日、Netflixを通じて公開される予定だ。

【PHOTO】ユ・ソンウン「2時脱出Cultwo Show」への出演を終え帰宅…爽やかな笑顔
25日午後、歌手のユ・ソンウンがソウル市陽川(ヤンチョン)区SBS木洞(モクトン)放送センターで行われたSBSパワーFM「2時脱出 Cultwo Show」の出演を終えて帰宅した。・ミュージシャンカップル誕生!GeeksのLouie、ユ・ソンウンとの熱愛認める「2年になった真剣に交際中」・B1A4 サンドゥルからGFRIEND ウナまで、新ドラマ「先輩、その口紅塗らないで」OSTラインナップを公開

「マウス」イ・ヒジュン、イ・スンギの推理に驚愕…捜査協力を提案
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。イ・ヒジュンが、驚異の推理力を見せたイ・スンギに、捜査協力を提案した。3月24日に韓国で放送されたtvN水木ドラマ「マウス」第7話では、脳手術を受けて交番に復帰するやいなや、結び殺人事件の捜査に驚くべき推理力を発揮するチョン・パルム(イ・スンギ)の様子が描かれた。脳手術後、1年ぶりに交番に復帰したチョン・パルムは、偶然ある事件を耳にした。ある女性が特徴的な結び方で手を縛られて殺されて遺棄された事件だった。チョン・パルムは刑事たちが「強盗殺人」「無差別殺人」として捜査を進める中、一人で連続殺人を疑い始めた。チョン・パルムは自分の考えをコ・ムチ(イ・ヒジュン)にも共有した。犯人がわざわざ緩く結び、生存に希望を抱いた被害者の最後の姿を最後まで楽しんだということだ。チョン・パルムは「これは初めての殺人ではない。早く捕まえなければ別の殺人が起こるだろう」と警告した。最初はこれを信じなかったコ・ムチだったが、同じ結び方をした事件が再び発生すると、これを信じざるを得なかった。コ・ムチはチョン・パルムを連れて、2度目の事件現場を訪れて、チョン・パルムの驚くべき考察力と犯行手法の予測に舌を巻いた。「ただ、自分が犯人だったらどうやったんだろうと、じっくり考えて見れば、こうしたんだろうなと、すぐに頭に浮かぶ」というチョン・バルムに、コ・ムチは「僕とあいつを捕まえよう」と協力を提案した。その後、2人は一緒に今回の事件と同じ結び方が利用された「ヘッドハンター連続殺人事件」の中の1人、パク・ドゥソク(アン・ネサン)の娘の殺害事件を探り始めた。その過程で2人は、収監中のヘッドハンターであるハン・ソジュン(アン・ジェウク)を尋ねた。力を合わせた2人が、果たして犯人の糸口を見出すことができるのか、注目が集まっている。





