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少女時代 ユナ&SHINee ミンホら「第40回ゴールデン撮影賞授賞式」で受賞…演技大賞はソン・ガンホ(総合)
SHINeeのミンホが「第40回ゴールデン撮影賞授賞式」で特別賞を受賞した。この日、ミンホは映画「長沙里9.15」(監督:クァク・キョンテク、キム・テフン)で、審査員特別賞(男性部門)を受賞し、注目を浴びた。「長沙里9.15」でチェ・ソンピル役を演じたミンホは、学徒兵の切迫した感情と戦争の緊迫感をリアルに表現し、観客に戦争の悲劇に対するメッセージを伝えた。授賞式でミンホは「光栄な場に招待してくださっただけでもありがたいのに、このように貴重な賞までいただき、ありがとうございます。苦労された監督やスタッフの皆さん、共演者の皆さんにも感謝の気持ちを伝えたいです。これからも素敵な俳優になれるよう頑張ります」と心境を語った。また、少女時代のユナは映画「EXIT」で人気賞(女性部門)を受賞した。彼女は「EXIT」で、積極的で責任感の強い女性ウィジュ役に扮し、アクションシーンのほとんどをスタントマンなしに演じて好評を得た。ユナは「撮影監督の方々からいただける賞なので、より意味深く光栄です。今後も様々な作品でご挨拶できるように熱心に頑張ります。『EXIT』チームをはじめとする、全ての監督と映画制作陣の皆さんに感謝を伝えたいです」と心境を述べた。【第40回ゴールデン撮影賞授賞式 受賞者(作)リスト】◆最優秀作品賞:「パラサイト 半地下の家族」/クァク・シネ◆監督賞:「権力に告ぐ」/チョン・ジヨン◆撮影賞金賞:「パラサイト 半地下の家族」/ホン・ギョンピョ銀賞「王の願い ハングルの始まり」/キム・テギョン銅賞:「また、春」/キム・ハクス◆新人撮影賞:「ロマン」/イ・ジョンイン◆新人監督賞:「金」/パク・ヌリ、「季節と季節の間」/キム・ジュンシク◆演技大賞:「パラサイト 半地下の家族」/ソン・ガンホ◆最優秀主演男優賞:「権力に告ぐ」/チョ・ジヌン◆最優秀主演女優賞:「権力に告ぐ」/イ・ハニ◆最優秀助演男優賞:「僕の特別な兄弟」/イ・グァンス◆最優秀助演女優賞:「82年生まれ、キム・ジヨン」/キム・ミギョン◆新人男優賞:「ディヴァイン・フューリー/使者」/ウ・ドファン、「悪人伝」/キム・ソンギュ◆新人女優賞:「ユンヒへ」/キム・ソヘ、「マーフィーとサリーの法則」/チェ・ミギョ、「季節と季節の間」/ユン・ヘリ◆撮影監督が選んだ人気賞:「8番目の男」/キム・ホンパ、「EXIT」/少女時代のユナ◆子役賞:「サンキス・ファミリー」/イ・ゴウン、「湖の下の空」/ウム・ソヨン◆照明賞:「真犯人」/ソン・ジェソク◆審査員特別賞:「長沙里9.15」/SHINeeのミンホ、「サンキス・ファミリー」/ファン・ウスレ◆特別賞:ペ・ジェヒョン◆功労賞:イ・テヒ、キム・ギオプ◆演技功労賞:イ・ヘリョン◆映画監督功労賞:ペ・チャンホ◆撮影監督功労賞:アン・チャンボク◆映画発展功労賞:ポン・ジュノ

【PHOTO】新人ボーイズグループW.A.O&キム・ソンギュら「第40回ゴールデン撮影賞授賞式」レッドカーペットに登場
11日午後、新人ボーイズグループW.A.O(We Are the One)、キム・ソンギュ、キム・ミギョン、キム・ホンパ、キム・ジュヌ、ハン・ジイル、ユン・ヘリ、イ・ゴウン、チェ・ミギョ、ウム・ソヨン、ベ・ジェヒョン、セカンドらが、ソウル中区(チュング)オフェリスウェディングホールで開かれた「第40回ゴールデン撮影賞授賞式」のレッドカーペットに登場した。・キム・ソンギュ、深い眼差しが印象的なグラビアを公開「一人でいる時は考えを整理するために歩く」・「キングダム2」キム・ソンギュ、ヒットにプレッシャーも思った以上に脚光を浴びて驚いた

「マウス」イ・スンギ、拉致された子供の前に登場…彼の正体は?今後の展開に期待
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。イ・スンギが拉致された子供の前に登場し、視聴者を混乱させた。韓国で11日に放送されたtvN水木ドラマ「マウス」(脚本:チェ・ラン、演出:チェ・ジュンベ)第4話では、捕食者と推定される人物によってテレビの募金番組に出演した子供が拉致される事件が発生した。同日、子供はテレビ番組の撮影のため遊園地を訪れたが、誰かに拉致された。ある意味では、今までコ・ムチが調査してきた事件と全く関係がないように見えたが、これは勘違いだった。その後、犯人はコ・ムチ(イ・ヒジュン)に発信番号を非通知にして電話し「僕が被害者を選んだ基準がある。では、一体僕がなぜあの子を選んだのだろうか。あの子はなぜ死ぬのか。いったい何が悪いか。コ刑事さん、放送が好きだよな。無作為だとかうわごとを言った番組は何だったっけ。僕が子供を殺した理由を探して、その番組で言ってくれ。正解が言えなかったらちょうどその番組が終わる時間に全国民が見ている前で死ぬだろう。約束する」という言葉を残した。まもなくコ・ムチは、その子がキム・ハングクであることを知った。上部は世論を考えて犯人が提案した生放送の出演に反対したが、この日コ・ムチは子どもの命を救うためチョン・バルム(イ・スンギ)とチェ・ホンジュ(キョン・スジン)の協力を得て、放送の出演を強行した。彼が出演した番組はチェ・ホンジュが進行する「シャーロック・ホンジュ」だった。コ・ムチは放送で、自身が犯人の提案通りに被害者を選んだ基準を見つけたと話した。しかし、彼は犯人に引きずり回されるばかりではなかった。逆に「答えを言う前に確認することがある」と言って「僕に電話して放送を要求したあなたが本当にあなた本人なのか、ハングクが生きているかを証明しなさい」と提案したのだ。ちょうどこの放送を見ていたソン・ヨハン(クォン・ファウン)は、すぐ自分の家の地下室に入る姿を見せた。しかし、いざ子供の前に登場したのはソン・ヨハンではなく、チョン・バルムだった。チョン・バルムは純粋だったこれまでの姿とは異なり、冷たい表情で椅子に縛られ、仮面をかぶって震えている子供を見下ろし、視聴者を混乱させた。もしチョン・バルムが真犯人ならば、先日、彼が募金番組を見て涙を流したシーンとつながり、わけのわからなかったキム・ハングクの拉致の必然性が示されることになる。果たしてチョン・バルムは、コ・ムチらを完璧に騙したサイコパスの捕食者なのだろうか、それともコ・ムチとともに巡らした別の計略なのだろうか、これからの展開が気になる。

【PHOTO】パク・ハソン、ラジオ出演のため放送局へ…春らしい装いで登場
12日午前、パク・ハソンがソウル市陽川(ヤンチョン)区SBS木洞(モクトン)放送センターで行われた、SBSパワーFM「パク・ハソンのシネタウン」の放送に参加した。・「パンドラの世界」パク・ハソン、放送終了の思いを語るぜひシーズン2を制作してほしい・【PHOTO】パク・ハソン、ラジオ出演のため放送局へキュートなハートポーズ

BTS(防弾少年団)、人気番組「ユ・クイズ ON THE BLOCK」に出演決定!約100分の特集を予告
BTS(防弾少年団)が、人気バラエティ番組「ユ・クイズ ON THE BLOCK」に出演する。「ユ・クイズ ON THE BLOCK」は3月11日、公式YouTubeチャンネルに「これ以上、何の言葉が必要なのだろう?ユ・クイズ X BTSの出会い!ボラヘ(Vが「虹の最後の色である紫色のように、お互いを信じて長く愛し合おう」という意味で作り出した言葉)」というタイトルの予告映像を掲載した。この映像には、BTSとの出会いを控えてときめきを表すMCのユ・ジェソク&チョ・セホの様子が収められている。ユ・ジェソクは「BTSが、『ユ・クイズ』に出るって?」と切り出し、チョ・セホは「いや、本当にどういうこと?」と話した。ユ・ジェソクは「『ユ・クイズ』とBTSが会う」と明らかにした。3月24日の午後8時40分に韓国で放送される「ユ・クイズ ON THE BLOCK」第99話は、BTS特集で組まれる。BTSは100分間、単独で出演してMCのユ・ジェソク&チョ・セホとトークやクイズなど、さまざまなコーナーを披露する予定だ。BTSが韓国のバラエティ番組に出演するのは、2017年9月JTBC「知ってるお兄さん」への出演以来、約4年ぶりとなる。8年間、音楽番組を中心に活動し、ファンとの交流は所属事務所Big Hitエンターテインメントの自主制作コンテンツである「Run BTS!」と「BON VOYAGE」「In the SOOP」、個人生配信、SNSなどでやってきたため、久しぶりに出演する韓国でのバラエティで新しい魅力を見せるものとして、期待が集まっている。「ユ・クイズ ON THE BLOCK」のキム・ミンソクプロデューサーは「磨きがかかったユ・ジェソク、チョ・セホのケミストリー(相手との相性)と多彩な構成を加えて、率直で愉快なBTS特集がなるよう企画している」と明らかにした。

PENTAGON、タイトル曲「DO or NOT」MV予告映像を公開…ロマンチックな雰囲気
PENTAGONが新曲のミュージックビデオの予告映像を公開し、ファンの胸をときめかせた。所属事務所CUBEエンターテインメントは12日午前0時、PENTAGONの公式SNSチャンネルを通じて11thミニアルバム「LOVE or TAKE」のタイトル曲「DO or NOT」のミュージックビデオ予告映像を公開した。予告映像の中でメンバーたちは、音楽室やバスケットボールコート、カフェなど、それぞれ異なる場所で個性を披露している。漫画から飛び出してきたような完璧なビジュアルと軽快な口笛の音で、見る人に少女漫画の主人公になったようなときめきを届け、ミュージックビデオ本編への期待を高めた。タイトル曲「DO or NOT」はクセになるメロディーが際立つPop-Rockジャンルの楽曲だ。リーダーのフイとウソク、そして作曲家のNATHANがタッグを組み、「Shine」「Naughty boy」「春の雪」「Daisy」などに次ぐPENTAGON流の爽やかな曲を完成させた。アルバムごとに優れた音楽とコンセプトを披露してきたPENTAGONは、春の雰囲気がいっぱいな今回のニューアルバムを通じて、世界中のファンにときめきをプレゼントする予定で、期待が高まっている。PENTAGONの11thミニアルバム「LOVE or TAKE」は、15日午後6時に発売される。

「シーシュポス」パク・シネ、過去の自分からのメッセージ?怪しい日記を発見
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。パク・シネが、過去に死亡した自身の遺骨を発見して衝撃を受けた。11日に韓国で放送されたJTBC水木ドラマ「シーシュポス:the myth」第8話で、カン・ソヘ(パク・シネ)は、怪我した父のための抗生剤を手に入れるために出かけ、そこで一人で戦闘を繰り広げていた途中に、怪しい墓を発見した。ソヘはそこでピンク色のダイアリーを発見し、広げてみた。彼女の目にとまったのは、「ソへさんへ。お誕生日おめでとう」というメッセージ。ソヘはある直感と共に、墓の上の石を一つ一つ取り除き始め、遺骨を発見した。ダイアリーに書かれた「あなたがこの日記を読んでいる頃には、私はもう死んでいるでしょう。驚かないで。あなたが今見ているのはあなただよ」という内容につながった。その後、ソヘは遺骨に手をつけ、自身が過去に戻ってハン・テスル(チョ・スンウ)と会って経験したことをすべて思い出した。その中には、シグマ(キム・ビョンチョル)と会った結婚式の瞬間もあった。ダイアリーにはソヘ宛てに「よく聞いて。私たちにはしなければならないことが一つある。(時間旅行ができる)アップローダーに乗って過去に戻って、ハン・テスルを救って。彼が救われたら、戦争を防ぐことができる。あなたにしかできないことよ。シグマから彼を守って」と書かれおり、自分自身に残す遺言のような内容だった。また、ダイアリーには「絶対に彼を失わないで。何があっても耐えて乗り越えて。あなたならできる。あなたが愛している人を守って、絶対に」という言葉も。これは、ソヘの隣に置かれたもう1つの遺骨がハン・テスルであることを暗示した。彼女は信じられない状況に涙を浮かべた。

キム・オクビン&イ・ジュニョク出演、新ドラマ「ダークホール」予告映像第1弾を公開…黒い煙の正体とは
OCN「ダークホール」が、圧倒的な雰囲気の予告映像第1弾を公開した。韓国で4月に放送がスタートするOCN土日オリジナルドラマ「ダークホール」は、シンクホールから出てきた謎の黒煙を吸った変種人間と、その間で生き残った者たちのすさまじいサバイバルを描いたアクションスリラーだ。先日公開された予告ポスターが、深さの分からないシンクホールを囲む黒い煙で深淵の恐怖を刺激したことに続き、12日に公開された映像は穴の中に吸い込まれる黒い煙のように、視聴者をサバイバルの世界に引き寄せる。一筋の光もない暗黒から始まった映像は、正体の分からない奇異な煙と不安を刺激するサウンドで視覚と聴覚を刺激する。それから急速に黒い煙を引き寄せる深さも、スケールも予測できない穴とともに「終わりのない闇の中で必ず生き残らなければならない」というメッセージが登場する。果ても見えない深い闇の中に何が存在するのか、そして「誰」から生き残らなければならないのか、まだベールの中に隠されている変種人間の正体は何なのか、まるでブラックホールのような内容が気になる。制作陣は「『必ず生き残らなければならない』という映像のメッセージは『ダークホール』が披露する極限のサバイバルを意味する。人の魂まで飲み込むシンクホールがもたらす惨事、黒い煙を飲んだ変種人間から必死に生き残ろうとする広域捜査隊の刑事キム・オクビンとレッカー運転手のイ・ジュニョクの凄惨なサバイバルが徐々にベールを脱ぐ予定だ。楽しみにしてほしい」と伝えた。

【PHOTO】元SISTAR ソユ、ラジオ出演のため放送局へ…爽やかな笑顔
12日午前、元SISTARのソユが、ソウル陽川(ヤンチョン)区SBS木洞(モクトン)社屋で行われた、SBSパワーFM「キム・ヨンチョルのパワーFM」の放送に参加した。・元SISTAR ソユ、新曲「Good Night MY LOVE」MV予告映像を公開ぬくもりのある歌声・元SISTAR ソユ&IZ*ONE&pH-1、コラボ曲「ZERO:ATTITUDE」録音室メイキングフィルムを公開

元SISTAR ソユ、新曲「Good Night MY LOVE」MVを公開…温かい癒やしの歌
元SISTARのソユがイ・ヒョリ、Babylonとタッグを組んでカムバックした。11日午後6時、彼女の約8ヶ月ぶりとなる新曲「Good Night MY LOVE」が発売された。「Good Night MY LOVE」は頑張って一生懸命に暮らしている、疲れて大変な人々に癒やしを与えたいという心を込めた子守唄のような楽曲だ。楽曲は「今日という一日、本当に大変だったでしょう」「バタバタと生き抜いて本当にご苦労さまでした」「今日はどんなことがありましたか? 言ってみてほしい、あなたの話が聞きたい」と、1日をどう過ごしたか聞くことから始まる。「終わってしまった一日の荷物を全部脱ぎ捨てて、もう明日に行く夜に一緒に乗りましょう」とし、疲れたリスナーたちを癒やす。そして「おやすみ、私の愛。あの月になって あなたを照らします。永遠にあなたと共にします。おやすみ、私の愛。あの星になって、一晩中守ってあげるから。心配しないで、あなた」と温かい温もりを伝える。「Good Night MY LOVE」は音楽業界のアイコンであるイ・ヒョリが作詞、プロデューサーとして注目されているBabylonが作曲を担当して、発売前から期待を集めていた。イ・ヒョリとBabylonはこれに先立って、Babylonのフルアルバムでのコラボで抜群のケミ(ケミストリー、相手との相性)を証明した。イ・ヒョリは疲れた心を温かく包み込むヒーリングの歌詞で、リスナーたちの耳を虜にする。そこに暖かい雰囲気のギター、ピアノサウンドにユニークなソユの声が合わさって、ヒーリングの相乗効果を生み出す。特に「過度にならないように、聴きやすく歌うためにたくさん努力した」という彼女の言葉通り、リスナーたちに慰めの言葉をかけるように、淡々と歌を表現して、リスナーを慰めたい感情を率直に収めた。

ソ・ハジュン、日本のファンへの恋しさ語る…プレゼントに感激「早くお会いしたい」
俳優ソ・ハジュンが日本のファンが送ってくれたコーヒーのケータリングカーの写真を公開した。ソ・ハジュンは11日、自身のInstagramに「昨日、日本のファンクラブ『唯一無二』の皆様がコーヒーのケータリングカーを送ってくれました」という書き込みと共に、写真を投稿した。写真の中でソ・ハジュンは、コーヒーのケータリングカーの前で笑顔を見せている。彼は「ユマエ(ファン)の皆さんがとても安全に素敵なプレゼントを伝えてくれました。コロナ禍の中でも、遠くからの心が伝わるコーヒーカーの贈り物に、感謝しています」と語った。ソ・ハジュンは「1日も早くこの大変な時期が過ぎて、またお会いできることを願いながら、たとえ遠く離れていてもいつも応援しています。本当にありがとうございます。頑張ってください」と感謝の気持ちを伝えた。これを見たネットユーザーらは「カッコいいですね。『火の鳥-運命のいたずら-』ファイト」などのコメントを残した。ソ・ハジュンは2008年、演劇「Dead Poets Society(いまを生きる)」でデビューし、現在は韓国で放送されているSBS朝ドラマ「火の鳥-運命のいたずら-」に出演している。・ソ・ハジュン、日本のファンから贈られたケータリングカーの前で記念ショット「心から感謝しています」・ホン・スア&ソ・ハジュン、大胆すぎ!?ベッド&バスタブで超密着挑発的なカップルグラビアを公開

Click-B オ・ジョンヒョク、一般女性との結婚発表から1年…来月ついに挙式か
Click-Bのオ・ジョンヒョクが、4月に結婚式を挙げることが報じられた。11日、毎日経済スタートゥデイの報道によると、オ・ジョンヒョクは当初、昨年5月に結婚式を挙げる予定になっていたが、今年4月に行うことにした。新型コロナウイルスの状況を見守っていたが、これ以上先送りできないと判断し、来月に行うという。昨年2月、彼はファンクラブに掲載した自筆の手紙を通じて結婚のニュースを伝えた。お相手に対して「僕を信じてくれて、楽な気持ちにしてくれる人であり、生涯を共に、幸せに描いて行くことができるだろうという確信を感じた人です」と紹介した。オ・ジョンヒョクは韓国で今月23日に放送がスタートする、SKYとチャンネルAの新バラエティ番組「鋼鉄部隊」に出演する。・Click-B オ・ジョンヒョク、5月に予定していた結婚式が延期に新型コロナウイルス感染拡大の影響・Click-B オ・ジョンヒョク、直筆手紙で結婚を報告「先に記事が出てしまった幸せに生きていく姿を見せたい」





