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チョ・スンウ&パク・シネ主演、ドラマ「シーシュポス」視聴率6%台をキープ
「シーシュポス:the mith」が6%台の視聴率をキープした。視聴率調査会社ニールセン・コリアによると、2月25日に韓国で放送されたJTBC水木ドラマ「シーシュポス」第4話は全国有料放送世帯視聴率6.178%を記録した。第3話の視聴率6.167%に比べて小幅上昇したものであり、水木ドラマ1位の記録だ。編成時間が一部重なるTV朝鮮「ミストロット2」決勝戦が始まり自己最高視聴率を記録した中でも、6%台の視聴率をキープして、固定視聴層を確保したことがわかる。KBS 2TVの水木ドラマ「こんにちは?私だよ!」第4話は、全国基準2.7%、3.1%を記録した。

【PHOTO】パク・ハソン&カム・ソヒョン、映画「告白」観客との対話イベントに参加
女優のパク・ハソンとカム・ソヒョンが25日午後、ソウル龍山(ヨンサン)区CGV龍山IPARKモールで開かれた映画「告白」スペシャルGV(観客との対話)に参加した。映画「告白」は、7日間で国民から後援金を1000ウォンずつ集めて、合計1億ウォン(約958万4419円)を要求する前代未聞の誘拐事件が起きた日に消えた子供、その子を虐待した親に怒りを感じる社会福祉士、社会福祉士を疑う警察、そして現れた子供の勇気ある告白を描いた作品で、最近韓国で公開された。・パク・ハソン主演、児童虐待を扱った映画「告白」ポスターを公開希望のメッセージを伝える・パク・ハソン主演、映画「告白」韓国で2月24日に公開決定児童虐待に対する問題意識を投げかける

【PHOTO】X1出身キム・ウソク、ラジオ番組の収録に参加…愛嬌たっぷりのポーズ(動画あり)
X1出身のキム・ウソクが25日午後、ソウル陽川(ヤンチョン)区SBS木洞(モクトン)放送センターで行われたSBSパワーFM「イ・ジュンのヤングストリート」の収録に参加した。キム・ウソクは最近、2ndソロアルバム「2nd DESIRE 」を発売してカムバックした。・X1出身キム・ウソク「ミュージックバンク」で1位を獲得!ファンたち愛してる・X1出身キム・ウソク、2ndソロアルバム「2nd DESIRE 」を米BuzzFeedが好評この上なく甘いアルバム

DREAMCATCHER、6thミニアルバムの活動が終了…相次いで“自己最高記録”を更新
DREAMCATCHERが、自己新記録を更新し、活動を成功的に終えた。DREAMCATCHERは、2月24日に韓国で放送されたMBC M「SHOW CHAMPION」に出演し、6thミニアルバム「Dystopia:Road to Utopia」の収録曲「Wind Blows」の最後のステージを公開した。「Wind Blows」は、後続曲であるにもかかわらず、この日「SHOW CHAMPION」のチャンピオンソング(1位)の候補に挙がった。DREAMCATCHERは、ディストピアシリーズを締めくくるタイトル曲「Odd Eye」で、世界中のInSomnia(DREAMCATCHER)のファンと交流した。また、後続曲「Wind Blows」の活動を通じて、より一層多彩なDREAMCATCHERの姿を見せ、世界中のファンから愛された。DREAMCATCHERは新しいミニアルバムを通じて、様々な自己最高記録を更新した。彼女らは「Dystopia:Road to Utopia」で、iTunesのワールドワイドチャート1位を獲得し、GAONチャート基準10万枚以上のアルバムの売上を記録して、人気グループに成長した。特に今回の活動で、公式YouTubeチャンネルの登録者数も100万人を達成し、タイトル曲「Odd Eye」のミュージックビデオ再生回数は3,000万回を突破。また、K-POPガールズグループとしては初めてビルボード「ネクスト・ビッグ・サウンド」チャートで1位も獲得した。所属事務所のDREAMCATCHER COMPANYは、「カムバックアルバムに、熱い応援を寄せていただいた全世界のInSomniaの皆さんに、深く感謝申し上げます。これからお見せするDREAMCATCHERの新しい姿にも、多くの関心と期待をお願いします」と述べた。

Berry Good チョヒョン、衝撃のスキンヘッド姿!?特殊メイクの写真を公開
Berry Goodのチョヒョンが、スキンヘッドに変身した特殊メイク姿を公開した。最近、彼女は自身のInstagramに「楽しかった映画の撮影中」と書き込み、写真を掲載した。写真でチョヒョンは特殊メイクでスキンヘッド姿になっている。髪の毛が全部隠されているが、綺麗な頭の形、鼻筋の通った顔立ちが印象的だ。特殊メイクも躊躇しない姿から作品への情熱が感じられる。写真を見たネットユーザーは「スキンヘッドでも綺麗なのは反則」「頭の形が綺麗」「びっくりした」などのコメントを寄せた。彼女は韓国で公開を控えている映画「催眠」に出演する。・「龍楼閣」Berry Good チョヒョン、スクリーンデビューの感想を語るロールモデルはIUハリウッド進出が夢・Berry Good チョヒョン、自宅隔離中に大塚愛の「さくらんぼ」でダンスお茶目な近況を公開(動画あり)

SHINee、新番組「SHINeeのスタートアップ-ピッドル企画」で見せたデビュー14年目の貫禄
SHINeeが7thフルアルバム発売を迎えて特別企画したtvN「SHINeeのスタートアップ-ピッドル企画」で多彩な魅力を披露し、視聴者を魅了した。2月24日の午後11時50分に放送された「ピッドル企画」で、SHINeeはプロフェッショナルなアーティストであるメインキャラクターと、ピッドル企画の職員であるサブキャラクターを行き来し、コントの演技からバラエティコーナー、ステージなどで多彩な魅力を披露した。SHINeeはホン・ヒョニ、クォン・ヒョクスと披露したコントでピッドル企画の職員であるジンギ代理(オンユ)、チョイチーム長(ミンホ)、ギボムチーム長(キー)、テマン取締役(テミン)に扮し、見事な演技で笑いを誘った。さらに、SHINeeのカムバックショーのためのアイデアを提案して、自らコンテンツを完成していく楽しみを披露した。キーのアイデアである「2008 SHINeeのバラエティ番組探究」では、メンバー全員がデビュー当時の姿に変身し、サプライズ登場した東方神起のユンホのサポートで2008年のバラエティ番組のコーナーを再現した。オンユの「SHINeeの名曲リブート」では、「An Encore」「Love Should Go On」「Replay-君は僕のeverything-」「Love Like Oxygen」「Ring Ding Dong」「Dream Girl」「Everybody」「Sherlock」「Lucifer」などSHINeeのヒット曲を作曲家兼歌手のユ・ジェファンとメドレーで披露した。ミンホは「100秒バスケットボールチャレンジ」に挑戦し、兄弟バスケットボール選手のイ・ドンジュン、イ・スンジュンのコーチングを受けるなど情熱を燃やした。テミンはLEENALCHI(イナルチ)バンド、YouTubeコンテンツ「B対面デート」のチェ・ジュン(キム・ヘジュン)、05学番の代表ペ・ヨンナム(イ・ヨンジュ)、チョン・ジェヒョク(チョン・ジェヒョン)、ものまねの達人YouTuberのスボンマン(キム・ボミン)とコラボレーションしたカムバックPR映像「SHINeeが帰ってくる」を披露した。他にもSHINeeカムバックステージを披露した。7thフルアルバムのタイトル曲「Don't Call Me」と、収録曲「Heart Attack」など新曲のステージをテレビ初披露し、注目を集めた。

コン・ユからチョン・ヘインまで…2021年も超豪華!Netflix、韓国オリジナルドラマのラインナップを公開
Netflixが様々なジャンルの作品を予告した。25日に行われたNetflixコンテンツロードショー「See What's Next Korea 2021」でNetflixシリーズ部門ディレクターのペ・ジョンビョン、イ・ギオがNetflix韓国オリジナルラインナップを紹介した。今年、Netflixではオリジナルシリーズ「恋するアプリ Love Alarm」シーズン2をはじめに、チョン・ジヒョン&パク・ビョンウン出演の「キングダム:アシン伝」、コン・ユ&イ・ジョンジェ&パク・ヘス出演の「イカゲーム」、コン・ユ&ペ・ドゥナ出演の「静かなる海」、チョン・ヘイン&キム・ソンギュンら出演の「D.P.」、イ・ジェフン&タン・ジュンサン出演の「ムーブ・トゥ・ヘブン: 私は遺品整理士です」などが配信される。イ・ギオディレクターは「韓国国内外で多数のファンから愛された『恋するアプリ Love Alarm』シーズン2は3月12日より配信される。シーズン1に続き、キム・ソヒョン、チョン・ガラム、ソン・ガン、コ・ミンシなどのスターが出演する。ジョジョの心が誰のアラームを鳴らすのか、早くお見せしたい」と予告した。ペ・ジョンビョンディレクターは「今春『ムーブ・トゥ・ヘブン: 私は遺品整理士です』を披露する。2人の主人公が遺品整理業者を経営しながら、亡くなった人々が残した物語を伝える過程を描く心温まる物語だ。上半期中に披露する準備をしている。イ・ジェフン、タン・ジュンサンが真心を伝える予定だ。遺品整理士という特別な題材を通じて私たちと周りを振り返る物語を楽しみにしてほしい」と語った。続けて、イ・ギオディレクターは「『D.P.』とは、『軍務離脱逮捕組』を意味する。軍隊の中でも独特なポストだ。この作品はD.Pの組員たちが脱走兵を追って逮捕する過程で向かい合う若者たちの悩みを描く作品だ。チョン・ヘイン、キム・ソンギュン、U-KISS ジュンらが出演を確定しており、原作のウェブ漫画の作家キム・ボトンが台本を担当した」と話した。また「仮題として知られていた『マイネーム』は、父親の死にまつわる秘密を暴くため組織員から警察に偽装潜入した主人公の復讐を描く作品だ。ヒロインのジウ役には女優ハン・ソヒ、組織のボス役はパク・フィスン、麻薬捜査隊の刑事はアン・ボヒョンなどの俳優らが演じ、ドラマ『人間レッスン』『犬とオオカミの時間』を演出したキム・ジンミン監督と意気投合した。素晴らしいアクションノワールをお見せする」と伝えた。他にも、ペ・ジョンビョンディレクターは「Netflixが世界中の視聴者にゾンビジャンルを見せたが、新しいKゾンビジャンル『今、私たちの学校は』を披露する予定だ。学校の中にゾンビウイルスが広がった極限の状況を描く。一寸先も分からない危機的状況で混乱に陥った生徒たちの話を描く予定だ」と話した。イ・ギオディレクターは「『ハイキック』『ノンストップ』『男女6人恋物語』など人気シットコム( シチュエーションコメディー:一話完結で連続放映されるコメディードラマ)の制作陣と作家がNetflixで準備する作品『ホント無理だから』も披露する。大学の寮で繰り広げられる多国籍学生たちの愛と友情、そして青春を収めたシットコムだ。パク・セワン、シン・ヒョンスン、ハン・ヒョンミン、GOT7のヨンジェ、(G)I-DLEのミンニなどが出演する」と伝えた。最後に、ペ・ジョンビョンディレクターは「『Back Spirit』も制作している。有名料理研究家のペク・ジョンウォンとNetflixが初めてタッグを組んだ。これは韓国のお酒と食文化を本格的に紹介するリアリティ形式の初のシリーズで、毎回錚々たるゲストが酒とともに率直な話を聞かせてくれる予定だ」と話した。続けて「新しいスタンダップコメディ『イ・スグンのヌンチコチ』も披露する予定だ。機転が効く人として有名なイ・スグンが届ける、スカッとする作品だ」と付け加えた。・コン・ユ&ペ・ドゥナ&イ・ジュン、Netflixオリジナルシリーズ「静かなる海」に出演決定チョン・ウソンが制作・チョン・ヘイン&キム・ソンギュンら、Netflixオリジナルシリーズ「D.P.」出演決定

Clubhouseで勝手にルームの主催者に?CLAZZIQUAI PROJECT ホラン、突然の出来事に困惑「間違えないように注意して」
CLAZZIQUAI PROJECTのホランが、音声SNSの「Clubhouse(クラブハウス)」を利用する上で注意してほしいことを伝えた。 ホランは25日、自身のInstagramに自分がモデレーターに設定されたルームをキャプチャーした画面を掲載し、「このルームは、残りの2人の同意なしにモデレーターとしてスケジューリングされたものです。こうしたことがよくあるか分かりませんが、間違えないように注意してください」と伝えた。ホランによると、このルームを開設した人物はホランと作家のイ・ジョンボムの同意なしに2人をモデレーターに指定したという。ルームの名前は「スラムダンク、人生漫画おしゃべり部屋、ジョンボムさん、ホランさんの入場を歓迎。ジェイクは入場禁止」で、まるでホランとイ・ジョンボムが事前に協議してルームを開設したかのように見える。これに対しホランは「入場禁止となっているジェイクという方が誰なのか分からないので、ジェイクさんを排除しようとする動きとも私は無縁です」と説明した。また「『ルームのタイトルがそんなにすごいものでもないのに大げさだ』と言われるかも知れませんが、事前の協議なしで一方的にモデレーターにする場合、私の日程や立場とルームのスケジュールが合わなくて参加が難しくなります。その場合、私が約束を破ったかのように見える恐れがありますので、自制してください」と要請した。・CLAZZIQUAI PROJECT ホラン、SNSでの悪質なユーザーに警告「私的な関係、出会いを要求する方々はブロックする」・熱愛中CLAZZIQUAI PROJECT ホラン、恋人が初登場高身長のギタリストと話題に

Stray Kids ヒョンジン、いじめ疑惑の影響で27日の「音楽中心」に不参加…ITZY イェジがスペシャルMCに
Stray Kidsのヒョンジンが韓国で27日に放送されるMBC「音楽中心」に出演せず、ITZYのイェジが代役を務める。JYPエンターテインメントは25日、Newsenに「ヒョンジンが27日の『音楽中心』にMCとして出演しない。24日に伝えたように、現時点でスケジュールをこなすことは難しいと判断し、出演を見合わせた。今後のスケジュールは状況によって決める」と公式コメントを明らかにした。ヒョンジンは24日に行われた「MBN Y FORUM 2021」祝賀公演にも参加せず、ステージには彼を除いた7人のメンバーだけが上がった。これに関連し、JYPエンターテインメントは「前回お伝えした事務所コメントの通り、明確な事実把握に努めているが、これとは別に現時点でスケジュールをこなすことは難しいと判断し、出演を見合わせた。今後のスケジュールは状況を見て決定する」と説明した。これに先立って、最近ネット上に、学生時代にヒョンジンにいじめられたと主張するネットユーザーの書き込みが掲載された。これに対し、JYPエンターテインメントは23日「当社はこの噂について、事実確認のため最善の努力をしている。問題が提起された時点で、該当メンバーが在学していた学校や周辺の知人らの意見を聴取しており、投稿の作成者が許可すれば投稿者の意見を直接聞くことも考慮している」と伝えた。続けて「しかし、現在無差別に拡散されている内容のうち、事実と異なる部分が多数あることが確認され、意図的に悪質なデマを作成し、流布する人も確認した。様々なルートを通じて詳細な調査を行い、歪曲されていない正確な事実関係を追求する。虚偽事実の流布については法的措置を取る予定だ」と付け加えた。・Stray Kids ヒョンジン、いじめ疑惑についてJYPがコメント「事実を確認中」・Stray Kids ヒョンジン&フィリックス、グループについて熱い想いを語る洗練された雰囲気のグラビアを公開

EXID ハニ、堂々と熱愛宣言?ラジオ番組での発言が話題に…事務所の反応は
EXIDのハニが、ラジオで「今、愛している人はいる?」という質問に、「いる」と答えて話題を集めている中、所属事務所が「恋愛に対する言及ではない」とコメントした。2月25日午前、韓国で放送されたSBSパワーFM「キム・ヨンチョルのパワーFM」には、Kakao TVオリジナルドラマ「まだNot30」に出演するハニが参加した。この日ハニは、「まだNot30」の撮影エピソードと共に様々なトークを披露した。劇中で年下の男性とのラブストーリーを披露するハニは、「実際も年下の男性は好きか?」という質問に、「気にはなる。年下とは付き合ったことがない。どんなものか気になる」と明かした。これに対してキム・ヨンチョルは「年下、同い年、年上の中から選べと言われたら?」と質問し、ハニは「年下だ」と答え、「気になる。私のポスターに『30歳、年下が気になる年』と書かれていた。すごく共感した」と話した。また、「今年で30歳になったが、夢はないか?」という質問にハニは「もっとたくさん愛する人になりたい。私も、世の中も、他の人も愛せる人になりたい」と明かした。これに対して、キム・ヨンチョルが「今、愛している人はいる?」と質問すると、ハニは「いる」と答えた。ハニの率直な答えが話題を集めている中、一部では「ハニが現在、熱愛中ではないか」という声が上がっている。これについて、所属事務所Sublime Artist Agencyの関係者はこの日の午後、Newsenとの取材で「恋愛に関する言及ではない」と明らかにした。先立ってハニが明かしたように「みんなを愛することができる人になりたい」という意味であると付け加えた。ハニは「まだNot30」で若いうちに成功したアナウンサーのイ・ランジュ役を務めている。「まだNot30」は、毎週火曜日と土曜日の午後5時に公開される。・【PHOTO】チョン・インソン&CNBLUE カン・ミンヒョク&EXID ハニら、新ドラマ「まだNot30」制作発表会に出席・EXID ハニ&ペク・ソンチョル出演、新ドラマ「まだNot30」カップルポスターを公開

パク・インファン&ソン・ガン主演、新ドラマ「ナビレラ」イラストポスターを公開…完璧なシンクロ率
「ナビレラ」パク・インファンとソン・ガンの可愛いブロマンス(男同士の友情)が際立つポスターが公開された。3月22日に韓国で放送開始を控えているtvN新月火ドラマ「ナビレラ」(監督:ハン・ドンファ、脚本家:イ・ウンミ、制作:STUDIO DRAGON、THE GREAT SHOW)は70歳でバレエを始めたドクチュルと、夢の前で彷徨う23歳のバレエダンサーであるイ・チェロクの成長を描いた青春ドラマである。人気を博した同名の人気ウェブ漫画「ナビレラ」(文:チェ・ジョンフン、絵:ジミン)をドラマ化した作品だ。劇中でパク・インファンは、人生の黄昏時に胸の奥に秘めていたバレエの夢を思い出し、引退した郵便配達員のドクチュル役を演じ、56年間の演技人生で初めてバレエに挑戦する。また、ソン・ガンは、遅い年齢から始めたバレエに特別な才能を持っているが、厳しい現実の前で彷徨う青年のチェロク役に変身し、夢と現実の間で道に迷っている20代の若者の様子を繊細に表現する予定だ。そんな中、パク・インファンとソン・ガンの仲睦まじいケミ(ケミストリー、相手との相性)が視線を奪う、師弟デュオポスターが初公開された。一生の夢だったバレエを始めてバレエ師匠ソン・ガンに会って明るく笑顔を浮かべているパク・インファンとは違って、ソン・ガンは思いがけない70歳のバレエ弟子を持つことになり、ツンとした表情を浮かべている。パク・インファンとソン・ガンの対比される表情とは逆に、お互いに体を寄せ合っている仲睦まじい様子から、2人の可愛いケミが垣間見える。また、ソン・ガンの頬には、2人の夢を応援するような「ファイト」というポストイットが貼られており、見る人々を笑顔にさせる。2人の並外れたブロメンスが披露する初放送に対する期待を高めている。特に、ウェブ漫画「ナビレラ」の原作者であるチェ・ジョンフン&ジミン作家が直接作画したウェブ漫画バージョンのポスターも同時に公開されて、関心を集めている。慈愛に満ちたドクチュルとツンとした顔のチェロクのケミが、イラストだけの特別な魅力で表現されて視線を引く。特にパク・インファン、ソン・ガンとウェブ漫画のキャラクターの驚くべきシンクロ率をもう一度感じることができ、ドラマで繰り広げられる「ナビレラ」に期待が高まっている。「ナビレラ」の制作陣は「ユニークで新しいバレエ師弟デュオパク・インファン&ソン・ガンのケミが垣間見えるポスターだ。2人の可愛いケミが、原作ウェブ漫画のイラストで誕生して、本当に嬉しい。チェ・ジョンフン&ジミン作家さんにもう一度感謝を言いたい」と伝えた。

ジェジュン、ジュンスの高校1年生時代を公開「きらきらジュンチュ」
ジェジュンが、ジュンスの高校時代の写真を公開した。ジェジュンは2月24日、自身のInstagramのストーリーに、ジュンスの高校1年の時の写真を掲載し、「ジュンス高1の時、きらきらジュンチュ時代」というコメントを掲載した。写真の中にはあどけないジュンスの様子が収められている。制服を身にまとって初々しい魅力をアピールしているジュンスは、今と変わらないハンサムなルックスで注目を集めた。ジェジュンとジュンスは、1月にもジュンスと食事をする様子を公開するなど、変わらぬ友情を誇っている。





