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  • 【PHOTO】イ・ヨニ&キム・ガンウ&イ・ドンフィら、映画「ニューイヤー・ブルース」舞台挨拶に出席

    【PHOTO】イ・ヨニ&キム・ガンウ&イ・ドンフィら、映画「ニューイヤー・ブルース」舞台挨拶に出席

    20日午後、ソウル広津(クァンジン)区紫陽洞(チャヤンドン)のロッテシネマ建大入口(コンデイック)店で行われた映画「ニューイヤー・ブルース」の舞台挨拶に、俳優のキム・ガンウ、イ・ヨニ、イ・ドンフィ、ユ・テオ、ホン・ジヨン監督が出席した。・ユ・ヨンソク&イ・ヨニ&キム・ガンウ&少女時代 スヨンら出演、映画「ニューイヤー・ブルース」アジア8ヶ国で公開決定!・ユ・ヨンソク&ユ・テオら、映画「ニューイヤー・ブルース」マスコミ向け試写会に出席SUPER JUNIOR シウォン&ラ・ミランの特別出演にも注目

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  • BTOB ウングァン、メンバーたちと和気藹々…楽しそうなポスター撮影現場を公開(動画あり)

    BTOB ウングァン、メンバーたちと和気藹々…楽しそうなポスター撮影現場を公開(動画あり)

    BTOBのウングァンが、メンバーとのポスター撮影現場を公開した。彼は19日、自身のInstagramに「リアルなポスター撮影」というコメントとともに映像を掲載した。公開された映像の中には、BTOBのメンバーたちがそれぞれ個性あふれる表情とジェスチャーをしてポーズを取っている。特に韓服(ハンボク:韓国の伝統衣装)を着たミンヒョクと宇宙服を着たチャンソプの姿が目を引く。この写真を見た歌手のノ・ジフンは「一体どんなポスターなの?」と反応し、ファンたちは「かわいい」「やっぱりギャグセンスが高いね」などのコメントを残した。 この投稿をInstagramで見る 서은광(@btob_silver_light)がシェアした投稿 ※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。

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  • WEi、タイトル曲「All Or Nothing」MV予告映像を公開…カリスマ性溢れる雰囲気

    WEi、タイトル曲「All Or Nothing」MV予告映像を公開…カリスマ性溢れる雰囲気

    WEiが視線を奪うビジュアルで「All Or Nothing」への期待感を高めた。WEiは20日0時、公式SNSを通じて2ndミニアルバム「IDENTITY : Challenge」のタイトル曲「All Or Nothing」の予告映像を公開した。公開された予告映像でWEiは、多彩な照明とユニークなオブジェの間でカメラを見つめている。テレビやスピーカーに囲まれているキム・ヨハン、散らかっているテーブルの前に座ったキム・ジュンソ、青い照明を浴びているユ・ヨンハ、アンティークなキャンドルが書かれている部屋の中のカン・ソクファ、立ち込めている煙の中のキム・ドンハン、熊と銃がかけられている廊下のど真ん中にいるチャン・デヒョンまで、多彩なテーマが視線を奪った。WEiのブラック&レッドカラーの衣装やタトゥー、ピアススタイリング、多彩なカラーのヘアスタイル、スモーキーメイクなどが彼らの魅力を一層引き立てている。それだけでなく、メンバーらの致命的な眼差しやビジュアルが、今回のカムバックへの期待を高めた。特に「All Or Nothing」の中毒性のあるメロディーとビートも印象的だ。キム・ヨハンが中低音ボイスでつぶやいた「WEi」から始まり、タイトル曲の題名である「All Or Nothing」を叫んで終わる映像の展開も注目を集めた。2ndミニアルバム「IDENTITY : Challenge」は、WEiのアイデンティティーを告げる「IDENTITY」シリーズの延長線として、挑戦や変化、成長をありのまま盛り込んでいある。特にタイトル曲「All Or Nothing」はリーダー兼ラッパーのチャン・デヒョンが作詞、作曲、編曲まで努め、カン・ソクファ、キム・ドンハンが作詞家として参加した。WEiの2ndミニアルバム「IDENTITY : Challenge」は24日午後6時、各種オンライン音源サイトで発売される。

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  • ATEEZのYUNHO&YEOSANG、新曲「I'm the one」のコンセプトフォトを公開

    ATEEZのYUNHO&YEOSANG、新曲「I'm the one」のコンセプトフォトを公開

    ATEEZのYUNHO、YEOSANGがニューアルバムの個人コンセプトフォトを公開した。ATEEZ公式SNSにはニューアルバム「ZERO:FEVER Part.2」タイトル曲「I'm the one」の個人コンセプトフォトの2番目の主人公としてYUNHOとYEOSANGの写真が公開された。YUNHOは黒い革ジャケットにリップカフと紫色のコンタクトレンズをつけて、カリスマ性溢れる眼差しでカメラを見つめている。普段から明るくてポジティブなエネルギーでゴールデンレトリバーと呼ばれたYUNHOは、毒々しいカリスマ性を発散してギャップのある魅力をアピールした。YEOSANGはデニム衣装を着て、超近接ショットにもかかわらず完璧なビジュアルをアピールしており、彫刻のようなイケメンであることを証明した。彼は来月からSBS MTV「THE SHOW」のMCとしても活躍する予定だ。写真を見たファンたちは「マルチーズからドーベルマンに成長したね」「もうお兄さんと呼んでも良いかな?」「YEOSANGの顔、私の未来より明るい」「一生ATINY(ファンの名称)でいます」などの反応を見せた。ATEEZのニューアルバム「ZERO:FEVER Part.2」の「I'm the one」は、3月1日の午後6時に発売される。

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  • Stray Kids、ヒット曲「My Pace」MVの再生回数が1億回を突破!記念映像を公開

    Stray Kids、ヒット曲「My Pace」MVの再生回数が1億回を突破!記念映像を公開

    Stray Kidsの「My Pace」のミュージックビデオが再生回数1億回を突破した。2018年8月に公開された「My Pace」のミュージックビデオは、2月20日午前8時59分頃にYouTubeでの再生回数が1億回を突破した。「神メニュー」「Back Door」「MIROH」に続く、自身4作目の1億回突破だ。JYPエンターテインメントは公式SNSに「My Pace」ミュージックビデオの1億回突破記念映像を掲載し、大きな声援を送った国内外のファンに感謝した。2ndミニアルバム「I am WHO」のタイトル曲である「My Pace」は、メンバーたちが作詞作曲に参加し、パワフルなエネルギーをアピールした。「My Pace」はタイトル通り「自分たちの道を歩む」というテーマで「人それぞれのペースがあるので、そのペース通りに進んでも大丈夫。自分を信じよう」という力強いメッセージを伝えている。Stray Kidsは最近、米「フォーブズ(Forbes)」が発表した「2021年にアメリカでヒットするK-POPボーイズグループ(The K-Pop Boy Bands That Could Break In America In 2021)」に選ばれ、注目を集めた。同誌は記事を通じて「Stray Kidsは驚くほどの曲数を発表し、多くの音楽が『ワールドアルバム』『ワールドデジタルソングセールスチャート』でいい成績を挙げた」と選定の理由を明かした。また「このように新曲をリリースする速度が早ければ、K-POP界の中心に立つのは時間の問題だ」と付け加え、グループの明るい未来を期待させた。勢いに乗ったStray Kidsは、20日にNAVERのライブ映像配信アプリ「V LIVE」にて1st公式ファンミーティング「Stray Kids 1ST #LoveSTAY 'SKZ-X'」を生配信し、世界のファンと会う。4月1日にはMnetで初放送される「KINGDOM : LEGENDARY WAR」に出演し、特有のレベルの高いパフォーマンスとステージを披露して次世代K-POPの代表走者としての存在感をアピールする。Stray Kids(스트레이 키즈) "My Pace" M/V 100MILLION VIEWSSKZ-⭐ STORYhttps://t.co/1V9XZbDg3u#StrayKids #스트레이키즈#IamWHO #MyPace#YouMakeStrayKidsStay#STAYatMyPace100M#마이페이스_1억뷰_축하해 pic.twitter.com/QpLLHk6HeH— Stray Kids (@Stray_Kids) February 20, 2021

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  • ナムグン・ミン、肉体美に驚き!トレーニング中の近況を公開…チョン・ヘビン&イ・チョンアも反応(動画あり)

    ナムグン・ミン、肉体美に驚き!トレーニング中の近況を公開…チョン・ヘビン&イ・チョンアも反応(動画あり)

    俳優のナムグン・ミンが筋肉質のボディを披露した。ナムグン・ミンは19日、自身のInstagramに「#DAY22」というコメントを掲載した。写真の中には、映画「ハルク」の主人公のようなしっかりとした背筋を誇っているナムグン・ミンの姿が収められている。これを見た女優のチョン・ヘビンは「嘘」というコメントを残して笑いを誘った。また、最近ナムグン・ミンとtvNドラマ「昼と夜」で共演した女優のイ・チョンアもびっくりした表情で拍手の絵文字を残した。 この投稿をInstagramで見る 남궁민(@min_namkoong)がシェアした投稿 ※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。

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  • IU、番組に出演することなく「音楽中心」で1位に!I.O.I出身キム・チョンハ&Wanna One出身カン・ダニエルがカムバック

    IU、番組に出演することなく「音楽中心」で1位に!I.O.I出身キム・チョンハ&Wanna One出身カン・ダニエルがカムバック

    IUが番組に出演することなく1位を獲得した。2月20日に韓国で放送されたMBC「ショー音楽中心」で、IUが「Celebrity」1位に輝いた。「ペントハウス2」に出演中の俳優キム・ヒョンスはスペシャルMCとして活躍した。I.O.I出身のキム・チョンハは、ソロデビュー4年目にして発売する初のフルアルバム「Querencia」で1年8ヶ月ぶりにカムバックした。タイトル曲「Bicycle」のステージでは圧倒的なカリスマをアピールした。Wanna Oneの出身カン・ダニエルは、デジタルシングル「PARANOIA」のステージを披露した。彼が自ら作詞に参加し、実際に経験した苦痛、葛藤、煩悩をよどみなく表わした曲で、どっしりとしたサウンドの中に華やかなパフォーマンスを披露し視聴者の目を釘付けにした。SF9のチャニは寂しい心を慰めるヒーリングステージ「Starlight」を披露し、パク・ジニョン(J.Y. Park)の作曲家プロジェクトに参加したYOYOMIは、「ダサい愛の歌」で美しい音色を誇った。この他にもTRI․BE、KINGDOMのデビューステージも公開された。この日の放送には、キム・ヒョナ、キム・チョンハ、カン・ダニエル、10CM、X1出身のキム・ウソク、チャニ、DREAMCATCHER、パク・ジニョン(J.Y. Park)&YOYOMI、CIX、ONEUS、Cherry Bullet、CRAVITY、LUCY、T1419、TRI․BE、KINGDOMが出演した。

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  • 元Jewelry チョ・ミナ、本日(2/20)挙式…元メンバーのパク・ジョンア&ソ・イニョンも出席

    元Jewelry チョ・ミナ、本日(2/20)挙式…元メンバーのパク・ジョンア&ソ・イニョンも出席

    元Jewelryのチョ・ミナが結婚式を挙げた。チョ・ミナは20日、ソウルの某所で6つ年上の一般人男性と結婚式を挙げる。彼女は昨年11月、6歳年上のフィットネスセンターのCEOと結婚することと同時に妊娠中であることを知らせた。当時婚姻届を提出したチョ・ミナは、新型コロナウイルス感染拡大の影響で結婚式が遅れてしまったと語った。チョ・ミナは「すごく傷つけられた記憶がかつての私をとりとめて、誰かを信じて選ぶ事自体が怖かった。しかし天から結ばれた縁が違うというのは本当だ」と、夫への愛情を表した。チョ・ミナはSNSを通じて夫との新婚生活、生まれてくる赤ちゃんを待っている母親としてのトキメキ、結婚式の準備過程などを共有してきた。チョ・ミナの結婚式には元Jewelryのパク・ジョンア、ソ・イニョンも参席した。チョ・ミナは2001年にJewelryに2期生として合流し、「Again」「I Really Like You」「Sper Star」などで人気を博した。・元Jewelry チョ・ミナ、結婚式の準備過程で苦悩心境を吐露「早産で入院までした」・元Jewelry チョ・ミナ、夫が作ってくれたカルビチムに喜び「私だけのシェフ」

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  • ク・ヘソン、ステージ恐怖症を告白「歌手としてデビューは…」

    ク・ヘソン、ステージ恐怖症を告白「歌手としてデビューは…」

    女優のク・ヘソンが「愛のコールセンター」に出演した感想を伝えた。2月20日、ク・ヘソンは自身のInstagramに「昨日は緊張しすぎてすみませんでした。ふふふ」というコメントとともに写真を掲載した。写真でク・ヘソンは歌を歌っている。彼女は「ステージ恐怖症があって、歌手としてデビューできませんでした」と付け加えた。この投稿を見たネットユーザーは「本当に声が良かったです」「上手でした」などの反応を見せた。また放送日当日には「ステージ恐怖症がひどく激しい方です。『愛のコールセンター』の出演も迷っていました。結局、男性キーで歌を歌ったのに恐怖症を克服できんませんでした。本日の放送前に謝罪致します」と伝えた。ク・ヘソンは映画監督、作家など幅広い分野で活動している。彼女は韓国で19日に放送されたTV朝鮮「愛のコールセンター」に出演した。・ク・ヘソン、ドラマ「花より男子」に夢中?思い出を回想可愛らしい当時の写真も公開恥ずかしい・ク・ヘソン、ダイエットのコツを紹介「心理を分析コントロールすることが重要」

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  • パク・ソジュン、親友チェ・ウシクの姿に驚き「なんで目を閉じているの?」

    パク・ソジュン、親友チェ・ウシクの姿に驚き「なんで目を閉じているの?」

    パク・ソジュンがチェ・ウシクの腫れた目を見て驚いた。19日に放送されたtvNバラエティ番組「ユンステイ」では、秋営業の最後の朝を準備するユン・ヨジョン、イ・ソジン、チョン・ユミ、パク・ソジュン、チェ・ウシクの姿が描かれた。同日、チョン・ユミは最も早く起き、朝食の1時間半前にキッチンに入った。彼女はミキサーに栗の実、水を入れてクリミルク粥の材料を準備した。料理する前に材料を見てチョン・ユミは「本当にまろやか。マヨネーズみたいだ。王様は、消化不良だったのかな」と言って感嘆した。次にキッチンに入ってきたチェ・ウシクに、チョン・ユミはミキサーの目盛りを見てほしいと言った。チェ・ウシクは「今、目が浮腫んでいて見えない」と困惑した。チョン・ユミも彼の目を見て「どうしてこんなに浮腫んでるの?」と驚いた。同じく浮腫んでいたパク・ソジュンも「イグルーで寝たみたいだ」と冗談を言った。チェ・ウシクはチョン・ユミとパク・ソジュンのためにコーヒーを用意した。パク・ソジュンは餃子スープ用の餃子11人前を蒸すことにした。パク・ソジュンは腫れすぎて目の大きさが半分になったチェ・ウシクを見て「目を開けてください」と言った。チェ・ウシクは「俺は元々目を閉じて働いてるよ」と答え、爆笑を誘った。イ・ソジンはりんご、トマト、人参を搾汁し、お客さん向けのヘルシー野菜ジュースを作った。・チェ・ウシク、バラエティ番組で大活躍!「夏休み」「ユンステイ」で新たな魅力を披露・チェ・ウシク&パク・ソジュン、親友2人の仲睦まじい様子が話題寝顔写真に爆笑

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  • KINGDOM、1stミニアルバム「History Of Kingdom:Part I. Arthur」でデビュー“ロールモデルはBTS(防弾少年団)”

    KINGDOM、1stミニアルバム「History Of Kingdom:Part I. Arthur」でデビュー“ロールモデルはBTS(防弾少年団)”

    7人組ボーイズグループのKINGDOMが、18日に正式にデビューした。KINGDOMは2月18日の正午、各音楽配信サイトを通じて1stミニアルバム「History Of Kingdom:Part I. Arthur」を発売した。「History Of Kingdom:Part I. Arthur」は、アーサーの物語が描かれたアルバムで、KINGDOMは「7つの国と7人の王たち」という世界観を通じてファンタジー映画を見ているような壮大なストーリーを続けていく予定だ。タイトル曲は「Excalibur」で、荒々しい世の中で、王冠の重さに耐えなければならない、選ばれた者たちであるKINGDOMの強烈な叫びと共に、無限の成長の可能性を垣間見ることができる。ファンタジー的なストーリーの表現において、優れたグループであることを証明するための準備を終えたKINGDOMは、正式デビューの感想やアルバムに対するさまざまなエピソードを伝えた。以下は、KINGDOMの一問一答である。―― デビューの感想を聞かせてください。KINGDOM:正直に言うと、実感が湧きません。デビューだけを夢見て3年間突っ走ってきましたが、言葉で言い表せないほど嬉しく、感謝するばかりです。一方では不安で眠れなかったりもしましたが、長い間練習してきましたし、自分たちが考えても本当にカッコいいステージなので、早く人々に「KINGDOM : LEGENDARY WAR」というチームを見てほしいです。―― 1stミニアルバム「History Of Kingdom:Part I. Arthur」を通じてどのような姿を見せたいですか? また、それを見せるためにどのような努力をしましたか?KINGDOM:チームワークの良さを見せるために多くの練習と努力をしました。また、KINGDOMにしかできない楽曲を中心にお見せしたくて、色を本当にたくさん研究して、王として見せられるパフォーマンスに重点を置いて練習しました。KINGDOMというグループがどのようなグループか、ステージでお見せします。―― 他のアイドルグループと差別化された、KINGDOMだけの強みは何ですか?KINGDOM:しっかりした世界観と、それを支える優れた音楽だと思います。ユニークなカラーを塗っていくところをお見せできると思います。また、大型のパフォーマンスも欠かせませんが、7人の声色とダンスのラインが異なるので、見どころがたくさんあると思います。―― タイトル曲「Excalibur」の聴きどころと、注目してほしいダンスはありますか?KINGDOM:サビの手で鎖骨に触るダンスと、歌全体が聴きどころです。楽器からコーラスまで、KINGDOMだけのカラーが本当によく表れています。また、ダンスブレイクのパートに剣で地面を突くものがありますが、そこを注意して見ていただきたいです。―― KINGDOMに共通したロールモデルはいますか?KINGDOM:僕たち全員に大きな影響を与えたBTS(防弾少年団)先輩が好きで、尊敬しています。―― 1stミニアルバム「History Of Kingdom:Part I. Arthur」を通じてどんな成果を出したいですか?KINGDOM:まず、KINGDOMという名前が知られてほしいです。異例の新人の登場を告げて、誰にでも認められる雰囲気を作りたいです。僕たちの活躍に期待し、見守ってもらえるグループになるために、これからずっと素敵な姿をお見せしたいです。―― ファンタジードル(ファンタジー+アイドル)としてスタートすることになりましたが、人々に呼ばれたいニックネームはありますか?KINGDOM:「王の中の王」「第4世代アイドルを引っ張っていくグループ」「ダークホース」「怪物新人」などのニックネームを得たいです。―― 今年必ず成し遂げたい目標はありますか?KINGDOM:年末の授賞式に参加して、新人賞を獲得したいです。また今年ファンタジードルとして最善を尽くしたいです。僕たちをたくさん応援し、見守っていただければ嬉しいです。

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  • THE BOYZ ヨンフン&ヒョンジェ&ソヌ、愉快なグラビアを公開「メンバー間で妬みや嫉妬はない…全員が応援しあう」

    THE BOYZ ヨンフン&ヒョンジェ&ソヌ、愉快なグラビアを公開「メンバー間で妬みや嫉妬はない…全員が応援しあう」

    THE BOYZがグラビア撮影を行った。THE BOYZのグラビアとインタビューがファッションマガジン「COSMOPOLITAN」2月号で公開された。今回のインタビューにはヨンフン、ヒョンジェ、ソヌの3人が「部屋の中でスポーツ」をテーマに、愉快なグラビアを演出した。愉快なスポーツ大会を再現した3人のメンバーは、お互いの魅力は何だと思うかという質問を受けた。ヒョンジェは「ヨンフンは本当に立派なのに、偉そうにすることがありません。もしそうだとしても、可愛く見えるほど憎いところがないですね。偉い人は妬まれたりもするのに、ヨンフンは意外とさばさばしていて、抜けているところもたくさん見せてくれるのでメンバーやファンから愛されるのではないかと思います。例えば、パパは親ばかという名前のアイスクリームを買いに行って、パパは宇宙人パパはスーパーマンなどと、必ず一ヶ所を間違えるような人ですね。どんな人にでも差別することなく、同じように優しく接する心が本当に綺麗です」とメンバーに対する愛情を見せた。ソヌについてはヨンフンとヒョンジェがそれぞれ「ソヌは、抜群のセンスを持っています。瞬発力が早く、どんな状況でも上手く返します」「ソヌは歌詞も良く書けるし、頭に入っているものも多いです。単純に知識が多いというよりは、状況の把握が早いのでうまく対処できて、流れが良くわかる賢い人だと思います」とソヌの格別なセンスを褒めた。THE BOYZは親世代も一目でわかる国民的アイドルになるための抱負も語った。ヒョンジェは「アイドル活動という本業に全力で取り組みながらも、メンバーが様々な分野で活躍できるように努力しています」とし、「トロット(韓国演歌)を練習するメンバーもいるし、演技の練習をするメンバー、バラエティに出るメンバー、MCをするメンバーなど、領域を広げています。そのように誠実に努力しているといつかより多くの方々がTHE BOYZを愛してくださる日が来るんじゃないかと思います」と話した。メンバーが多いので、相対的に先に注目を浴びるメンバーがいるが、これに対して、葛藤なしにチームワークを維持するTHE BOYZだけの方法があるのかという質問も受けた。ヨンフンが「僕らは何をしてもメンバー同士応援し、支持します。誰が何かを多くしたり、より良いことをすることに対して妬んだり、嫉妬しません。むしろ不思議なぐらい応援してくれます」とチームワークを誇り、ソヌが「むしろ相対的に先に知られたメンバーに感謝しています。THE BOYZのメンバーとして僕らのチームを知らせるために苦労していると思うし、僕がそのチャンスをつかむべきだという欲張りはしません」と付け加えた。また、ヒョンジェは「(メンバーに対する信頼と応援は)誰かが話さなくても、当然のように僕たちの心の中にある考えのようです。自分の順番があることをよく知っているし、欲張らなくてもいつかチャンスが来ると信じています」とメンバーに対する愛情と応援の気持ちを明かした。ファンの記憶にどのような人物として残りたいのかという質問に対して、ソヌは「かっこよく音楽をする人だと記憶されたいです。例えば、パク・ジェボム先輩のように。THE BOYZというチームそのものがミュージシャンとして誇らしいキャリアにきっとなると信じているので、THE BOYZのソヌとしてより素敵な音楽をお届けしていくつもりです」と抱負をあらわにし、ヒョンジェは「最近、歌に対する意欲が大きくなりました。本当に歌が上手になれたらと思っています。がんばってソロ歌手としてもキャリアを積みたいという夢もできました」と音楽に対する情熱を明かした。ヨンフンは「何よりも時間が過ぎた後、THE BOYZが神話(SHINHWA)先輩のように長く活動するアイドルグループとして残れたらと思います。個人的には演技に引き続き挑戦したく、THE BOYZと共に進んでいきたいです」と演技に対する夢とチームへの愛情を見せてくれた。THE BOYZは今年の3月、日本アルバム「BREAKING DAWN」を発売し、活動を続けていく予定だ。THE BOYZに関する詳しいインタビューと未公開グラビアは「COSMOPOLITAN」2021年2月号と「COSMOPOLITAN」ウェブサイトで見られる。

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