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ASTRO チャウヌ、番組で優れた野球の腕前を披露…プロ野球選手も認めた実力
ASTROのチャウヌが負けず嫌いなところをアピールし、万能アイドルとしてもう一度活躍した。チャウヌは韓国で3日に放送されたSBSバラエティ番組「チプサブイルチェ」で情熱的な勝負師として活躍し、注目を集めた。この日の「チプサブイルチェ」は先週に続き、野球選手リュ・ヒョンジン師父第2弾が放送された。「チプサブイルチェ」チームはリュ・ヒョンジン師匠の指揮の下、前職・現職プロ野球選手らと互角の対決を繰り広げた。メンバーは華やかな経歴を誇るファン・ジェギュン、ユン・ソクミン、キム・ハソン、キム・ヘソンら選手の登場に緊張したが、事前ゲームとして行われた「ペットボトル当て」と「タップボール打ち」で隠された実力を披露した。この中で相手チームの挑発に反応した負けず嫌いなチャウヌは非常に速い選手にも負けないほどの走りの実力を誇り、視線を奪った。それだけでなく、本格的な野球の試合を控え、リュ・ヒョンジンの特訓を通じて尋常でない投球の実力まで身に付け、メンバーを期待させた。先発投手として出場したエースチャウヌの投球で本格的な試合が始まった。プロ選手との火花散る対決でもチャウヌは落ち着きを維持し、余裕のあるポーカーフェイスで失点を防いだ。それだけでなく、この日の試合の最後の勝負どころだった4回表、「チプサブイルチェ」チームが失点の危機にさらされた瞬間には、相手チームの威力的なボールを劇的に取り、チームの最終勝利に大きく貢献した。このようにチャウヌは、プロ選手たちとの対決でも情熱あふれる勝負師として活躍し、注目を集めた。「チプサブイルチェ」のメンバーらとともに笑いを失わず、強いチームワークを誇ったり、並々ならぬ運動神経と負けず嫌いなところを見せたりして、没入感を高めた。昨年出演したSBSバラエティ番組「ハンサムタイガーズ」で優れたバスケットボールの実力が認められたことに続き、「チプサブイルチェ」では野球で頭角を現した彼のさらなる活躍に期待が高まっている。

「担保」キム・ヒウォン“自分の演技を見れない…舞台挨拶の時は控え室で1人座っていた”
「30年間、自分自身に対する反省だけこうやってこの先20年もやっていくんでしょうね」キム・ヒウォンは最近、ソウル鍾路(チョンノ)区の某所で行われたインタビューを通じて、2本の映画に対する負担を打ち明けた。彼は韓国で公開された映画「担保」(監督:カン・デギュ)と「国際捜査!」(監督:キムボンハン)に出演した。「担保」では抜けているが、情が深いヤミ金業者のジョンベ、「国際捜査!」ではフィリピンの犯罪組織の正体不明な殺し屋のパトリックに扮し、相反する一面を見せる。秋夕の男になった気分はどうかという質問に、キム・ヒウォンは「よくない」と率直に語った。また「新型コロナウイルスの影響で(公開の)日程が延期されて、秋夕に公開することになりました。別々に公開していたらもっと良かったと思います。ただでさえ劇場に人がいないのに、同時に2本が公開されて困っています。また、2つの映画の中でどっちがもっと成功してほしいか聞かれる方もいますが、どう答えればいいか分かりません」と答えた。「担保」での演技に満足できなかったと打ち明けた彼。キム・ヒウォンは自分自身に厳しくムチを打つ性格であるせいだとし「30年間演技をしてきましたが、一度も満足したことがありません」と告白した。また「試写会の時も映画が見れないほうです。演劇から映画をはじめて13年ほど経ちますが、『アジョシ』までも舞台挨拶の時は控え室で1人座っていました。到底、自分の演技を見ることができなかったからです。公開したら、1人で映画館に行って見たりしました」と話した。「今は少し楽になりましたが、それでもちょっと見られません」という彼は「みんな上手なのに、自分だけダメな気がします。玉の傷を探すように『ここでは目立ち過ぎる』『あそこはカットされたんだ』みたいなものしか見えません。『これくらいでいい』で終わったことがありません」と明かした。「『アジョシ』でヒットした後も、嬉しさはなかったんです。『本当に自分が臓器を売る悪玉のように見えるのかな』という不安がありました」と話した。しかし、最近放送が終了したtvNのバラエティ番組「車輪のついた家」で、キム・ヒウォンは素朴で親近感溢れる一面で好評を得た。「(普段から)飾らず、なるべく率直になろうと努力します」というキム・ヒウォン。彼にとってバラエティ番組へのレギュラー出演は、一種の挑戦であった。そのため「車輪のついた家」を断ろうとしたという。キム・ヒウォンは「本当にやりたくなくて、撮影前にソン・ドンイル兄さんに『やめます』と言おうとしました。私は少し優柔不断な性格です。冗談みたいに始めたのに、急に進んでしまって『どうしよう』と思いました。出演しないとは言っていませんが、成り行きでそうなりました。『気が遠くなりそう』と思いました」と振り返った。ソン・ドンイルに「やめます」というために、3人の子供たちにあげるお年玉を持ってお正月に彼の家を訪れたというキム・ヒウォン。彼は「お正月だから怒らないだろうと思って向かいました。子供たちに5万ウォン(約4,500円)ずつあげました。ご飯を食べて話を切り出そうとしましたが、ソン・ドンイル兄さんが私にキャンプのYouTube動画を見せながら『最近こういうのが流行っているんだよ。車輪のついた家もこういうふうにするんだよ』と言いました」とし、話を切り出せなかった理由を明らかにした。しかし、いざ番組では誰よりもバラエティセンスをアピールした彼。しかも今年の初めに、ネットを賑わせた19歳年下のパク・ボヨンとの熱愛説の裏話も伝えた。「車輪のついた家」にゲストとして出演したコン・ヒョジンが、パク・ボヨンとの熱愛説に言及すると、キム・ヒウォンは「とんでもない。呆れた。全然気にしなかった」と言い切った。この日のインタビューでも、キム・ヒウォンは「熱愛説の当日は『どうしてこんな記事が?』と思いました。違うと言った後、全然気にしていませんでした。その後に、自分が考えていたより事が大きくなったようでした。釈明する必要もないと思っていたのに『親しい先輩・後輩だ』というのも、素直ではない気がしました。幸い、記者の方々が積極的に『違う』という記事を書いてくださいました」として、笑顔を浮かべた。「車輪のついた家」シーズン2にも、成り行きで出演することになるだろうか。キム・ヒウォンは「『車輪のついた家』に出演した後、私に声をかける人がぐんと増えました」としながらも「(シーズン2を)再びしようと言われたらどうしようという悩みを持っています」と打ち明けた。

キム・スヒョン、Netflix「フィンガー」出演ならず…事務所がコメント“次期作を検討中”
俳優キム・スヒョンが「フィンガー」への出演を断った。所属事務所のGOLDMEDALISTは本日(4日)、Newsenを通じてNetflixオリジナルドラマ「フィンガー」に関して「最終的に断った。次期作で様々な作品を検討している」と明かした。「フィンガー」は映画「ユ・ヨルの音楽アルバム」「沈黙」「4位」「ウンギョ」などを演出したチョン・ジウ監督がメガホンを取った作品だ。有名建築インテリアデザイナーであるソシオパス殺人犯を主人公にする。これに先立ってキム・スヒョンは「フィンガー」への出演オファーを受けて作品を検討していたが、出演しないことで結論を出した。彼は昨年公開されたtvNドラマ「サイコだけど大丈夫」に出演した。

AB6IX、リパッケージアルバム「SALUTE:A NEW HOPE」プロモーションスケジュールを公開
AB6IXがリパッケージアルバム「SALUTE:A NEW HOPE」のプロモーションスケジュールイメージを公開して、カムバックの秒読み段階に入った。BRANDNEW MUSICは1月4日、AB6IXの公式SNSを通じて今年18日に発売されるAB6IXの3rd EP同アルバムのリパッケージアルバム「SALUTE:A NEW HOPE」のプロモーションスケジュールイメージを公開して、ファンの関心を集めた。白く雪が積もった木々や小屋を背景に冬のムードが漂うイメージには、6日から公開される3つのバージョンのコンセプトフォトを皮切りに、カバーアートワーク、トラックリスト、ミュージックビデオ予告映像、アルバムプレビュー、ミュージックビデオ本編まで、豊富なプロモーションコンテンツの公開日程が記載されており、アルバムに対する期待を高めた。爽やかで元気なムードのパンクポップ曲「THE ANSWER」から、雄大でダイナミックなパフォーマンスで話題を集めた「SALUTE」まで幅広い音楽とコンセプトの完成度で成長を続けてきたAB6IX。果たして今回のリパッケージアルバムを通じて、どのような新しい魅力を見せてくれるのか、関心が集まっている。リパッケージアルバム「SALUTE:A NEW HOPE」は1月18日の午後6時に発売される予定だ。

「哲仁王后」シン・ヘソン、チェ・ジニョクの声を失ってパニック“考える時も女性の声”
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。シン・ヘソンが考える時も女性の声になった状況に驚愕した。韓国で1月3日に放送されたtvN土日ドラマ「哲仁(チョルイン)王后」第8話でキム・ソヨン(シン・ヘソン)はチャン・ボンファン(チェ・ジニョク)の声を失った。チャン・ボンファンの魂は再びキム・ソヨンの体に入ってキム・ソヨンの幼い頃まで思い出し、「前もこの女の記憶が戻ってきた。その度に頭痛や耳鳴りが起きたけれど、今回はスムーズだ」と混乱した。続けてキム・ソヨンは、侍女ホンヨン(チェ・ソウン)についても「ホンヨン、あなたは今年で19歳、名前がホンヨンじゃなくて名字がホンで名前がヨンなんだ」と思い出し、嗅覚に刻まれた記憶が蘇ったことに気づいた。さらにキム・ソヨンは伽耶琴(カヤグム:韓国伝統の弦楽器、日本の琴のような弦楽器)も見事に演奏し「ところで私、どうしてこんなに上手なわけ?」と混乱した。キム・ソヨンの手先の器用さまで戻ってきたのだ。また、彼女は「どうしてさっきから考えもこの女の声でやっているんだ? 声を失った? 指を得て声を失ったこの状況は人魚姫?」と言い、再び混乱した。

“EXID&MOMOLANDの作曲家”シンサドンホレンイ制作の新人ガールズグループ、2月に正式デビュー!グループ名はTRI․BE
ヒットメーカーシンサドンホレンイ(S.TIGER)とユニバーサルミュージックによる新人ガールズグループが、2月にデビューする。1月4日、シンサドンホレンイの関係者は「シンサドンホレンイとユニバーサルミュージックが共同制作した新人ガールズグループの正式グループ名は、TRI․BEに確定した。2月に音楽業界への出撃を目標にデビューの準備に取り組んでいる」と明らかにした。TRI․BEは、ヒットメーカーのシンサドンホレンイと世界最大のレコード会社であるユニバーサルミュージックが共同で制作した新人ガールズグループだ。実力はもちろん、多芸多才な才能と素晴らしいビジュアル、個性溢れる魅力を兼ね備えたメンバーで構成されており、今後世界の音楽市場を引っ張っていくK-POPの期待株として注目されている。グループ名TRI․BEは、完璧さの象徴である「Triangle」の略字「Tri」と存在を意味する「Be」をかけ合わせた名称で、「完璧な存在」という意味を持っている。TRI․BEは4日0時、新たに公開した公式YouTubeやSNS、ファンコミュニティなど、オフィシャルアカウントを通じて公式ロゴ映像とイメージを公開して、本格的なデビューの秒読み段階に入った。TRI․BEの関係者は、「TRI․BEはデビュー日まで多彩なプロモーション予告コンテンツを公開し、ファンの期待を高めていく予定だ。まだ公開されていないメンバーたちのプロフィールもすぐに公開する予定なので、これからも多くの関心をお願いしたい」と伝えた。

【PHOTO】パク・ハソン、ラジオ番組の収録に参加…愛らしい魅力
4日午前、パク・ハソンがソウル市陽川(ヤンチョン)区SBS木洞(モクトン)放送センターで行われた、SBSパワーFM「パク・ハソンのシネタウン」の収録に参加した。・【PHOTO】パク・ハソンが「2020 MAMA」レッドカーペットに登場!・パク・ハソン、抜群のスタイル&ファッションセンスをアピール「結局出したダウンジャンパー」

BTS(防弾少年団)ジミン、児童虐待で死亡した疑いのあるジョンインちゃんを追悼…韓国芸能人が続々チャレンジに参加
BTS(防弾少年団)のジミンが「ジョンインちゃん、ごめん」チャレンジに参加した。ジミンは3日、BTSの公式ファンコミュニティWeverseに「#ジョンインちゃん、ごめん」と書き込んだ。これは2日のSBS「それが知りたい-ジョンインちゃんはなぜ死んだのか?」放送後、SNS上で続いている「ジョンインちゃん、ごめん」チャレンジに参加するという意思を明らかにしたのだ。この日の放送では生後7ヶ月で養子に出されてから271日で亡くなったジョンインちゃんの死亡事件が報道された。養父母は事故で死亡したと主張しているが、専門家らは養父母による虐待で死亡した可能性が高いと分析した。専門家は、ジョンインちゃんの状態について「腹部が血でいっぱいで、膵臓が完全に切断されている」と伝えた。両腕や鎖骨、脚などは骨折していたという。当時、救急室でジョンインちゃんを担当していた救急医学科の専門医は腹部の写真を指し「灰色の陰影、これが全部血だ。そして、これが全部骨折だ。傷、できたばかりの傷。これぐらいの写真なら教科書に載るほどの児童虐待だ」と説明した。放送後、「それが知りたい」の制作陣と大韓児童虐待防止協会は「ジョンインちゃん、ごめん」チャレンジを提案した。無念にも亡くなったジョンインちゃんを一緒に追悼し、死亡事件の真相を明確に究明し、二度とこのような惨事が発生しないことを願うためだ。ジミンのほかにもキム・サンジュンをはじめにシン・エラ、イ・ミンジョン、イ・ユンジ、オム・ジョンファ、ハン・ヘジン、ファン・イニョン、ソ・ヒョリム、キム・ジュニ、ユン・サンヒョン&MayBee夫妻、コメディアンのキム・ウォンヒョ&シム・ジンファ夫妻、タレントのチャン・ソンギュ、野球選手のリュ・ヒョンジン&ペ・ジヒョン夫妻など多くのスターが「ジョンインちゃん、ごめん」チャレンジに参加し、ジョンインちゃんを追悼した。・BTS(防弾少年団) ジミンのファン!?シャロン・ストーンのコメントが話題に「Adorable」・BTS(防弾少年団) ジミンの自作曲「約束」発売2周年を迎えファンが100万円を寄付

STAYC パク・シウン、待望の歌手デビューに実父パク・ナムジョンの反応は?「信じて応援してくれる…本当に感謝している」
ガールズグループSTAYCのグラビア&インタビューが公開された。STAYCは「Star To A Young Culture」の略語で、「若い文化を率いるスターになる」という意味を持っている。どのような覚悟でデビューに臨んだか質問されると、スミンは「トレンドを率いるためには、まず偽りのないアーティストになることだ」とし「時には真剣に、時には素直な姿でみなさんに近づきたい」と答えた。デビュー曲「SO BAD」に関する質問を受けると、シウンは「プロデューサーのブラック・アイド・ピルスンさんが、私たちのために初めて手掛けた曲だ」とし「まだ幼く拙い10代の恋だが、自分の心を素直に表現するティーンフレッシュ(Teen Fresh)ジャンルのナンバーだ」と紹介した。韓国では初めて披露されるジャンルだという。セレブのファッションに関心が多いというアイサ。普段好んでいるスタイルはどのようなものだろうか。アイサは「シンプルなスタイルが好きだ」とし「ベーシックなファッションに、アクセサリーだけでポイントを与える」と答えた。リーダーらしく、明るく気さくな雰囲気のスミン。最初にリーダーを提案された時、どのような気分だったかという質問に、スミンは「リーダーが決まる前から、すでにリーダーのような役割だった」とし「正式に提案されてから、さらに責任感を持つようになった」と答えた。クールビューティーな外見とは違って、実際には温かい性格のセウン。セウンは「第一印象で、普段シックでクールそうだと言われる。親しくなるとよく喋るし、可愛くなるという。なので、メンバーたちも私をサランドゥンイ(愛が多い人の意)と呼んでいる」と言った。グラビアの撮影中にお茶目な一面を見せたユンは、実際もそのような性格かと質問すると「友人たちにも、メンバーたちにもよく言われる」とし「スケジュールがどんなにハードで忙しくても、その力は失わない」と笑顔で答えた。歌手パク・ナムジョンの娘としても有名なパク・シウン。2019年に出演したMBC「覆面歌王」について質問すると「練習中、ずっと心配していたけれど、歌が終わってステージから降りた瞬間からとても胸がいっぱいになった」とし「覆面を被って私の声を視聴者のみなさんに届けたというのが、新しかった」と答えた。パク・シウンにとって芸能界の先輩でもある父。歌手パク・ナムジョンに学びたいものは何かを聞かれると「ただ情熱だけで音楽を始めた、その姿を学びたい」とし「私が何を望んでも、何でも信じて応援してくれるので、本当に感謝している」と答えた。

サム・ハミントンの息子ウィリアム&ベントレーくん、Big Hitを訪問!TOMORROW X TOGETHERと遭遇も(動画あり)
サム・ハミントンの息子ウィリアムくんとベントレーくんが、BTS(防弾少年団)への特別な愛情を示した。韓国で3日に放送されたKBS 2TV「スーパーマンが帰ってきた」ではサム・ハミントンと息子たちの日常が公開された。彼らは、Big Hitエンターテインメントのビルを訪れた。BTSのメンバーに会いに行ったのだが、そこで会ったのはTOMORROW X TOGETHERだった。その後、ウィリアムくんとベントレーくんはTOMORROW X TOGETHERのおかげでBig Hitエンターテインメントに入ることに成功した。一緒に練習室を訪れ、BTSのダンス練習映像を思い出したり、BTSの「Boy With Luv」のダンスも披露し、TOMORROW X TOGETHERを微笑ませた。この日、Big Hitのアーティストラウンジも放送で初めて公開された。ウィリアムくんとベントレーくんは、TOMORROW X TOGETHERにBTSのために書いた手紙を渡してほしいと頼んだ。・可愛すぎるBTS(防弾少年団)に変身!サム・ハミントンの息子ウィリアム&ベントレーくん、大好きなメンバーとの出会いは実現なるか?(動画あり)・サム・ハミントンの息子ウィリアムくん、大好きなBTSを応援!「SUGAお兄ちゃんも早く元気になってね」(動画あり)

TREASURE、先輩のAKMU イ・チャンヒョクが作詞・作曲に参加…1stフルアルバムのトラックリストを公開
TREASUREの1stフルアルバムのトラックリストが公開された。TREASUREの音楽的成長と新たな跳躍を期待させるアルバムで、世界中のファンの関心が集まっている。TREASUREの1stフルアルバム「THE FIRST STEP:TREASURE EFFECT」のデジタルアルバムには10曲、CDアルバムには12曲が収録されている。新曲は計3曲だ。タイトル曲「MY TREASURE」をはじめ、「BE WITH ME」と「SLOWMOTION」が1~3番トラックに収録されている。この中で「SLOWMOTION」はヒットメーカーで同じ事務所の先輩であるAKMUのイ・チャンヒョクが共同で作詞・作曲した。天才ミュージシャンとされるイ・チャンヒョクとグローバルスーパールーキーTREASUREの出会いがどのような調和を成して新鮮なシナジー(相乗効果)を生み出すのか。タイトル曲に負けないほど注目されている。その他に「YG宝石箱」のシグナルソング「GOING CRAZY」からCDでしか聴くことのできない「I LOVE YOU」のピアノバージョンと「MMM」のロックバージョンなど、「THE FIRST STEP」アルバムシリーズの全曲が1stフルアルバムに網羅された。それぞれ特別パフォーマンスのステージや映像だけで公開されていた3曲いずれも世界のファンから多くの支持を得て、音源発売のリクエストが相次いでいる楽曲であり、大きな反響が予想される。しかし、何よりも重要なのはTREASUREだけのより鮮明になった音楽的カラーと急激な成長を垣間見ることができるフルアルバム全体の完成度。強力なYG ENTERTAINMENTのプロデューサーたちの積極的なサポートの中でTREASUREのメンバーたちは、1stフルアルバムのトラックリストに何度も名を連ねた。特にラッパーラインであるチェ・ヒョンソク、ヨシ、ハルトは1stフルアルバムのタイトル曲「MY TREASURE」の作詞家として記載された。チェ・ヒョンソクとハルトは、10番トラック「GOING CRAZY」を除く残りの全ての楽曲の作詞やラップメイキングに参加し、ヨシは全10曲のクレジットに記載され、期待を高めた。「MMM」の歌詞に登場する「前だけ見て走る競走馬」のように休まず突っ走ってきたTREASUREの「THE FIRST STEP」シリーズを締めくくるアルバムであるだけに、その頂点はやはりタイトル曲「MY TREASURE」になるものとみられる。楽曲のタイトルのほかにまだ音楽に対する情報は公開されていないが、YGは「この世の誰もが一つだけの宝石のような存在だという意味を込めた歌詞で、『大変な時期にみんな一緒に頑張ろう。明日は再び明るい光が昇る』という希望のメッセージを込めた曲だ」と紹介した。TREASUREがこれまで発表した3枚のシングルのタイトル曲「BOY」「I LOVE YOU」「MMM」のすべてが愛をテーマに歌い、強烈なサウンドとパフォーマンス中心の曲だった。今回の1stアルバムのタイトル曲「MY TREASURE」は、TREASUREが初めて披露する明るい雰囲気のポップジャンルの楽曲だ。TREASURE特有のポジティブなエネルギーとヒーリング、音楽を通じて慰めを伝える。1月4日、YGの公式ブログに掲載されたTREASUREの1stフルアルバムのトラックリストのポスターは、見る人々を元気づける。青空の下に風船を持って笑顔を浮かべているTREASUREのメンバーたちの様子が人々憂いをしばらく忘れさせてくれる。TREASUREの1stフルアルバム「THE FIRST STEP:TREASURE EFFECT」の音源は11日の午後6時に発売される。アルバムは1月12日、YG SELECTを含むオンラインとオフラインレコードショップで発売される。・TREASURE、1月11日にカムバックのカウントダウンパーティーを開催1stフルアルバムのビハインドを公開・TREASURE、1stフルアルバムの予告イメージを公開タイトル曲は「MY TREASURE」

東方神起 ユンホ、1月18日に2ndミニアルバム「NOIR」でカムバック…本日から予約スタート
東方神起のユンホが1本の映画のようなアルバムで電撃カムバックする。2ndミニアルバム「NOIR」は1月18日に発売。様々な雰囲気の合計6曲が収録されており、グローバルファンの熱い関心が期待される。特にアルバムのタイトル「NOIR」は、黒を意味するフランス語で映画ジャンルの1つだ。今回のアルバムはカラフルな感情を盛り込んだ1stミニアルバム「True Colors」に続いて、1人の男の内面の中の感情を様々なジャンルの映画のように表現したシネマチック音楽で構成し、ユンホの新たな魅力に出会える。また、彼は東方神起およびソロアルバム活動を通してステージを埋め尽くす圧倒的なカリスマでグローバルな人気を得ているのはもちろん、各種バラエティ番組では親しみの持てる、情熱あふれるキャラクターで多くの人から愛され、多方面で活躍しているだけに、今回のアルバム活動で見せる新しい姿に期待が集まる。2ndミニアルバム「NOIR」は本日(4日)から、各種オン・オフラインレコード売場で予約購入が可能だ。




