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  • 【PHOTO】Dynamic DuoのCHOIZA、伝統酒ブランド「BOONZA」ポップアップイベントに出席

    【PHOTO】Dynamic DuoのCHOIZA、伝統酒ブランド「BOONZA」ポップアップイベントに出席

    2日午前、Dynamic DuoのCHOIZAがソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島(ヨイド)ザ・現代ソウルにて開かれた伝統酒ブランド「BOONZA」のポップアップイベントに参加した。・Dynamic Duo、日本単独コンサート開催決定!2026年3月に東京・大阪で開催・Dynamic DuoのCHOIZA、44歳で父親に!娘の誕生を報告「3人で始める新しい人生」

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  • YOUNG POSSE、1月27日にニューシングルをリリース決定!今年初のカムバックに高まる期待

    YOUNG POSSE、1月27日にニューシングルをリリース決定!今年初のカムバックに高まる期待

    YOUNG POSSEが、今年初のカムバック日を確定した。所属事務所のRBWは本日(2日)、「YOUNG POSSEが、1月27日にニューシングルでカムバックする。最近、新曲のミュージックビデオ撮影まで終えた」と明らかにした。YOUNG POSSEのカムバックは、昨年8月に発売された4枚目のEP「Growing Pain pt.1 : FREE」以来、約5ヶ月ぶりとなる。カムバックのニュースで新年の幕を開ける彼女たちは、さらに成長した音楽とパフォーマンスで韓国国内外のファンと会う準備を整えた。本格的なカムバックに先立ち、YOUNG POSSEは1月中に中華圏の人気ラッパー李大奔BENZOとのサプライズコラボレーション音源も発売する予定だ。彼女たちはデビュー以来、「MACARONI CHEESE」「XXL」「ATE THAT」「FREESTYLE」など、ヒップホップサウンドをベースにした楽曲を主に披露し、グループのアイデンティティを確固たるものにしてきた。特に、メンバー全員が楽曲制作に参加し、自分たちの考えと感情がありのままに込められた自伝的なストーリーで、同世代と共感を形成してきた。さらにYOUNG POSSEは最近、韓国国内に続き台湾でデビュー後初の単独コンサートを盛況のうちに開催し、グローバルな活躍の中で着実な上昇傾向を証明しながら、今後の活躍をさらに期待させた。

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  • 【PHOTO】NCT WISH、コンサートのため日本へ出発

    【PHOTO】NCT WISH、コンサートのため日本へ出発

    2日午前、NCT WISHが「NCT WISH 1st CONCERT TOUR INTO THE WISH:Our WISH' IN JAPAN」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて日本へ出発した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・一夜限りのコラボから懐メロメドレーまで!「MBC歌謡大祭典」に人気アーティスト総出動午年アイドルの抱負も・NCT WISHからKickFlip、NEXZまで!「第2回 D Awards」第3弾ラインナップを公開

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  • チョン・ソミン、日本旅行の写真を公開!カフェからショッピングまで…楽しむ姿が話題

    チョン・ソミン、日本旅行の写真を公開!カフェからショッピングまで…楽しむ姿が話題

    チョン・ソミンが日本旅行を楽しんだ。彼女は最近、自身のInstagramを通じて日本旅行の写真を複数公開した。写真の中のチョン・ソミンは、自然体の魅力を漂わせている。彼女は昨年12月11日、HiiNエンターテインメントと専属契約を締結した。HiiNエンターテインメントは「幅広い演技スペクトラムを通じて唯一無二の存在感を見せる女優チョン・ソミンを迎えることができ、嬉しく思う。今後また新たな一面を披露するチョン・ソミンのために、全面的な支援を惜しまない予定なので、多くの期待と応援をお願いしたい」とチョン・ソミンとの専属契約締結の知らせを伝えた。チョン・ソミンはドラマ「私と結婚してくれますか?」で、賢くて愛らしい個人事業主として生計を立てるデザイナーのユ・メリに扮し、立体的な姿を繊細に描写。視聴者たちが自然と共感できる現実的な演技を披露し、視聴者から好評を得た。 この投稿をInstagramで見る 정소민(@somin_jj)がシェアした投稿

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  • 映画「今夜、世界からこの恋が消えても」チュ・ヨンウ“恋人はいない…今恋愛をしたら振られそう”

    映画「今夜、世界からこの恋が消えても」チュ・ヨンウ“恋人はいない…今恋愛をしたら振られそう”

    俳優チュ・ヨンウが、自身の恋愛について語った。チュ・ヨンウは最近、ソウル鍾路(チョンノ)区某所で行われたインタビューで、映画「今夜、世界からこの恋が消えても」(監督:キム・ヘヨン)に出演した感想などを明かした。一条岬の同名小説を映画化した「今夜、世界からこの恋が消えても」は、眠りにつくとその日の記憶を失ってしまう前向性健忘を患っている女子高生と、無気力な日常を生きている平凡な男子高生の初々しく、切ない恋を描いた作品だ。日本版では、なにわ男子の道枝駿佑と福本莉子が主演を務め、韓国でも人気を博した。ドラマ「トラウマコード」「オク氏夫人伝」「巫女と彦星」などを通じて、ホットな俳優となったチュ・ヨンウと、「THE WITCH/魔女 ー増殖ー」「破果」など、様々な作品で印象的な演技を披露したシン・シアが、爽やかで切ない青春ケミストリー(相手との相性)を披露した。今作でスクリーンデビューを果たしたチュ・ヨンウは、「また映画を撮りたくなりました」と今作への満足感を示した。「リメイク作品を一度撮ってみたかったんです」と出演の理由を明かしたチュ・ヨンウ。彼は「自信はありましたが、一方では原作の俳優(道枝駿佑)と比べられるのではないかと心配な部分もありました」とも語った。心臓の病を患うキャラクターであったため、体重88kgから始まり、撮影終了時には74kgまで落としたという彼は「減量はしたけれど、それがあまり分からかったようです」とし、「痩せて気づいたのは、僕という人間自体が痩せ型ではないので、痩せても小柄にはならないということです。骨格がしっかりしているせいか、病弱な姿を見せられなくて残念です」と伝えた。「シン・シアと顔の相性がいい」という評価にチュ・ヨンウは「僕が見てもそう思ったので、満足しています」とし、「シン・シアさんとは笑いのツボもよく合い、2人とも食べるのが好きだという点も似ています」と話した。初恋を題材にした映画であるだけに、自身の記憶を思い出したこともあったかという質問には、「特に思い浮かぶ人はいませんが、高校の時に付き合っていた人がいて、僕よりずっと勉強ができる子でした。同じ塾に通いたくても、レベルが合わなかったのですが、その差を縮めたくて、頑張って勉強した記憶があります」と話した。「1位で入学し、賞をもらう姿がかっこよく見えました」と振り返った彼は、「今は名前も忘れてしまったのですが、あの子はおそらく名門大学に入ったと思います」とコメントした。自身の実際の恋愛スタイルについては「尽くす方です。その人の幸せが自分の幸せだと思うからです」と明かしながら、「僕が疲れていても、好きな人が楽になれる方がいいと思います。好きなものも譲れるのが恋だと思います。2日間何も食べていない状態で、チキンも譲れるのが恋です」と話した。「チキンを譲れる人は今そばにいるのか」という質問には「今は恋愛をしていません。あまりにも忙しいです」とし、「もうすぐ東京に行きますし、帰ってきたらまた撮影現場に行きます。今恋愛をしたら振られると思います」と打ち明けた。チュ・ヨンウは最近、韓国ギャラップが発表した「2025年に最も活躍した俳優」ランキングで10位以内に初めて名を連ね、ホットな俳優として注目の高さを証明した。これについて彼は「最初は自分の名前が合成されたのかと思いました」とし「2025年は本当に感謝すべき一年でした。受賞したトロフィーで飾り棚を埋め尽くしたことが夢のようです。長く俳優をされている方はトロフィーを事務所にも置いていらっしゃるようですが、僕は家に全部飾っています」と笑いながら語った。人気の秘訣を尋ねると、「作品が素晴らしく、キャラクターが良かったのだと思います」とし「僕を好きでいてくださるファンの方々は『気取らないところがいい』と言ってくださいます」とも明かした。先立って彼は、SNSのフォローリストが拡散され、社会的に物議を醸したラッパー、やや刺激的なコンテンツを扱う配信者をフォローしていたことが分かり、批判の声があがった。これについて彼は、「多くの関心と愛を受けている分、失敗すればよりがっかりされるのではないでしょうか。僕のファンや支えてくださる方々も辛くなりますし」としながら、「そのようなこととは関係なく、僕は家にいる方が気が楽です」とつけ加えた。

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  • aespaのWINTER、赤リボン&ケーキを持って可愛くポーズ!誕生日を迎えキュートな写真を公開

    aespaのWINTER、赤リボン&ケーキを持って可愛くポーズ!誕生日を迎えキュートな写真を公開

    aespaのWINTERが誕生日を迎え、キュートな近況を伝えた。彼女は1月1日、自身のSNSを更新し、誕生日ケーキを持って撮った写真を複数枚公開。赤いリボンを頭に結び、ケーキを持ちながら可愛らしい表情を浮かべている。2001年1月1日生まれのWINTERはこの日、誕生日を迎えた。ファンはこの投稿に「お誕生日おめでとう!」「新年から可愛いWINTERが見られて幸せ」「今年も良い1年にしてね」など、温かいメッセージを寄せた。aespaは12月31日に「NHK紅白歌合戦」に出場し、ヒット曲「Whiplash」を披露した。

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  • 【PHOTO】BABYMONSTER、ファンコンサートのため台湾へ出国(動画あり)

    【PHOTO】BABYMONSTER、ファンコンサートのため台湾へ出国(動画あり)

    1日午後、BABYMONSTERが「BABYMONSTER『LOVE MONSTERS』ASIA FAN CONCERT 2025-26」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾へ向かった。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・BABYMONSTER「2025 SBS歌謡大典」で圧巻のライブパフォーマンス披露!迫力あるアドリブも話題・BABYMONSTER、収録曲「SUPA DUPA LUV」MV公開幻想的な雰囲気

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  • イ・スンジェさんに涙の哀悼も…アン・ジェウク&オム・ジウォン「2025 KBS演技大賞」で大賞を受賞(総合)

    イ・スンジェさんに涙の哀悼も…アン・ジェウク&オム・ジウォン「2025 KBS演技大賞」で大賞を受賞(総合)

    「2025 KBS演技大賞」の大賞は、アン・ジェウクとオム・ジウォンに贈られた。2人が出演した「トクスリ五兄弟をお願い」も賞を総なめにした。12月31日、ソウル市永登浦(ヨンドゥンポ)区のKBSホールでは、チャン・ソンギュ、ナム・ジヒョン、ムン・サンミンの司会で「2025 KBS演技大賞」が行われた。この日の大賞は「トクスリ五兄弟をお願い」のアン・ジェウク、オム・ジウォンが受賞した。アン・ジェウクは「大賞は私と縁のない賞だと思っていたけれど、私にもこんな日が来るのだなと。ドラマ活動で忙しく頑張っていた時期に、大きな受賞の栄誉から外れる自分の姿を見て、自責の念も強く、愚痴もたくさんこぼし、不満もぶちまけながら悩んだ。新たな明日を期待する自分よりも、悔やみ、残念がる自分の姿が多かった」と語った。昨年、イ・スンジェさんの大賞受賞スピーチに多くのことを感じたという彼は、「あれほど長い演技生活を送られた(イ・スンジェ)先生もあれほど謙虚で、あれほど感謝されているのに、私の器が小さすぎたんだな、まだまだ埋めていくべき部分があまりにも多く残っているんだなと思い、自分がみすぼらしく感じられた。本当に愚かな俳優だと思った。今日初めて受賞した大賞を、前年度の受賞者である先生から授けていただけていたら、これ以上ない感動と栄誉だっただろう。とても残念で、懐かしく思う」と故人を追悼した。続けて「先生がくださったお褒めの言葉一つで、自慢したくて浮かれていた姿を思い出す。家にまた一つ、大賞のトロフィーが増えたことに満足せず、この賞が与える重みと責任感について慎重に、あえて考えながら、より一層責任感のある俳優になるよう本当に努力する」と述べ、オム・ジウォンをはじめとする俳優たちや家族にも感謝を伝えた。オム・ジウォンも「限りない愛」で自身の祖父役を演じたイ・スンジェさんに言及し、号泣した。彼女は「私にとって先輩方、先生方はあまりにも大きな演技の師匠だった」とし、「この場にいらっしゃる同僚、先輩・後輩の皆さんにも心から感謝している。いつか巡り巡って、また会う日が来るでしょう。再会した俳優同士、良い演技で視聴者に愛と感動を与える、心に残る演技ができればと思う。トロフィーは思ったより重い。大賞の重みを理解し、真心を伝える俳優として成長していく」と語った。また「劇中、クァンスクを演じながら人間的にも成長できたと思う。何よりもこのドラマを心から愛し、応援してくださった視聴者の皆様に深く感謝している。この賞は誰よりもドラマを愛し、応援してくださった両親に捧げたい」と付け加えた。早くから複数部門での受賞が予想されていた「トクスリ五兄弟をお願い」は、2人の大賞を含む計11部門を席巻。優秀賞長編ドラマ部門ではユン・バクとユ・イニョンが受賞し、神話(SHINHWA)のキム・ドンワンとパク・ジュングムも助演賞を受賞した。アン・ジェウクとオム・ジウォン、ユン・バクとイ・ボムはベストカップル賞に名を連ね、クォン・ヒョンスク作家とイ・ソッキ、シン・スルギもそれぞれ作家賞と新人賞に名を刻んだ。「ウンスのいい日」で共演したキム・ヨングァンとイ・ヨンエも最優秀賞を受賞した。2人はベストカップル賞も共に受賞し、並んで2冠を達成。イ・テランも「華麗な日々」で最優秀賞をイ・ヨンエと共同受賞した。【「2025 KBS演技大賞」 受賞者(作)リスト】◆大賞:「トクスリ五兄弟をお願い」アン・ジェウク、オム・ジウォン◆最優秀賞(男性):「ウンスのいい日」キム・ヨングァン◆最優秀賞(女性):「ウンスのいい日」イ・ヨンエ、「華麗な日々」イ・テラン◆優秀賞ミニシリーズ(男性):「主役の初体験、私が奪っちゃいました」2PM テギョン、「恋も鍛えてくれますか?-24時フィットネス-」イ・ジュニョン◆優秀賞ミニシリーズ(男性):「主役の初体験、私が奪っちゃいました」少女時代 ソヒョン、「怪しい彼女」チョン・ジソ◆優秀賞長編ドラマ(男性):「トクスリ五兄弟をお願い」ユン・バク、「華麗な日々」チョン・イル◆優秀賞長編ドラマ(女性):「トクスリ五兄弟をお願い」ユ・イニョン、「華麗な日々」チョン・インソン◆優秀賞毎日ドラマ(男性):「大運をつかめ」パク・サンミョン、「女王の家」パク・ユンジェ◆優秀賞毎日ドラマ(女性):「女王の家」T-ARA ウンジョン◆助演賞(男性):「トクスリ五兄弟をお願い」神話 キム・ドンワン◆助演賞(女性):「トクスリ五兄弟をお願い」パク・ジュングム◆ベストカップル賞:「トクスリ五兄弟をお願い」アン・ジェウク&オム・ジウォン、「恋も鍛えてくれますか?-24時フィットネス-」イ・ジュニョン&Apink チョン・ウンジ、「華麗な日々」チョン・イル&チョン・インソン、「マリと変わったパパたち」ハ・スンリ&ヒョヌ、「トクスリ五兄弟をお願い」ユン・バク&イ・ボム、「主役の初体験、私が奪っちゃいました」ソヒョン&テギョン、「ウンスのいい日」イ・ヨンエ&キム・ヨングァン◆人気賞:「恋も鍛えてくれますか?-24時フィットネス-」イ・ジュニョン&チョン・ウンジ◆作家賞:「トクスリ五兄弟をお願い」ク・ヒョンスク◆短幕劇賞 ラブトラック(男性):「ラブホテル」ヤン・デヒョク◆短幕劇賞 ラブトラック(女性):「ラブホテル」キム・アヨン◆新人賞(男性):「トクスリ五兄弟をお願い」イ・ソッキ◆新人賞(女性):「華麗な日々」パク・ジョンヨン、「トクスリ五兄弟をお願い」シン・スルギ◆青少年演技賞(男性):「シンデレラゲーム~偽りの母娘~」キム・ゴヌ◆青少年演技賞(女性):「ウンスのいい日」キム・シア

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  • 笠松将、流暢な韓国語に俳優たちも驚き!「2025 SBS演技大賞」サプライズ登場が話題

    笠松将、流暢な韓国語に俳優たちも驚き!「2025 SBS演技大賞」サプライズ登場が話題

    笠松将が「2025 SBS演技大賞」の授賞者として登場した。昨日(31日)、ソウル麻浦(マポ)区SBSプリズムタワーで開催された「2025 SBS演技大賞」が生中継された。この日、「模範タクシー3」で悪役を務めた笠松将とユン・シユンが、「2025 今年のSBSドラマ賞」の授賞のために登場した。笠松将は、キム・ドギ役のイ・ジェフンに言いたいことがあるとして、「おい、キム・ドギ。お前は日本で日本語のセリフを言って、アクションも一生懸命やって。俺も今韓国で同じ状況だよ。すごく怖い、すごく緊張してる」と苦労を吐露して笑いを誘った。ユン・シユンが「韓国語、すごく大変でしょう?」と尋ねると「大変だ」と認める場面も。イ・ジェフンは「なんでこんなに韓国語が上手なんですか。すごくかっこいいです。ショウさん」と笠松将にハートを送った。ユン・シユンが「日本語より韓国語の実力に驚いた」と言うと、笠松将は「韓国語より日本語の方が上手だ。もちろん表現やイントネーションが完璧ではないけれど、歴史ある『SBS演技大賞』でこのような機会をいただけて、とても幸せだ。ありがとうございます」と明かし、拍手を浴びた。また、韓国語は独学だとして「韓国ドラマや映画を見て、演技もたくさん学んだ。機会があればユン・シユンさんともいつか共演してみたい」と韓国活動への抱負を伝えた。・笠松将、変装なしでソウルの街中に!韓国語でのユーモアあふれる投稿が話題・竹中直人&笠松将らと笑顔!「復讐代行人3~模範タクシー~」で共演した日韓俳優の記念ショットが話題

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  • “心停止で救急搬送”アン・ソンギ、心拍再開も意識戻らず…集中治療室で誕生日迎える

    “心停止で救急搬送”アン・ソンギ、心拍再開も意識戻らず…集中治療室で誕生日迎える

    アン・ソンギが集中治療室(ICU)で意識不明の状態のまま新年と誕生日を迎えた。アン・ソンギは昨年12月30日夜、心停止状態で心肺蘇生法(CPR)を受け、救急室に搬送された。幸いにも心臓は再び動き始めたものの、現在まで意識が回復しないまま酸素呼吸器を着用し、集中治療室で治療を受けていることが分かった。これを受け、所属事務所Artist Companyは昨日(31日)「突然の健康悪化で病院に搬送され治療を受けている」とし「俳優と家族の安定が最優先」という公式立場を明らかにした。アメリカにいる長男が知らせを聞いて急いで帰国する中、本日1月1日はアン・ソンギの74回目の誕生日であり、悲しみを一層深めている。アン・ソンギは2019年に血液がんの診断を受け、2020年に完治判定を受けたものの、6ヶ月後に定期検診で再発が確認され、闘病中だった。一方、31日に開かれた「2025 SBS演技大賞」で、助演ミニシリーズメロドラマ賞を受賞したコ・ゴナンは「アン・ソンギ先輩の記事を見た。とても心が痛かった。私の母も同じ苦しみを経験している。アン・ソンギ先輩も私の母もきっと快復されると信じている」と快復を願う気持ちを表した。

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  • 【PHOTO】aespa「紅白歌合戦」を終えて韓国に到着(動画あり)

    【PHOTO】aespa「紅白歌合戦」を終えて韓国に到着(動画あり)

    1日午後、aespaが「第76回NHK紅白歌合戦」を終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。「紅白歌合戦」初出場となったaespaは、大人気曲「Whiplash」を披露した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・日韓アーティストのダンスリレーで幕開け!けん玉チャレンジも「NHK紅白歌合戦」今年もホットなステージ続々・【PHOTO】aespa「NHK紅白歌合戦」のため日本へ出国(動画あり)

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  • イ・ビョンホン、韓国コンテンツへの反響に驚き「世界から熱い関心と声援」

    イ・ビョンホン、韓国コンテンツへの反響に驚き「世界から熱い関心と声援」

    12月15日に公開されたインタビューで、イ・ビョンホンは続いている海外活動について所感を伝えた。彼は「『イカゲーム』以降の1~2年、途中で参加した『KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ』、そして今の『しあわせな選択』(原題:仕方ない)まで、全世界が現象と呼べるほどの関心と声援を送ってくださることに私も驚いています。韓国コンテンツが長い時間をかけて全世界の人々から少しずつ愛されてきて、ストリーミングサービスが生まれたことで韓国語コンテンツもハリウッド作品と同等に見ることができる機会を得た変化が大きく作用したと思います」と語った。また、長い時間にわたって俳優として成し遂げてきた成果の原動力についても明かした。イ・ビョンホンは「人間の感情を新しく発見する作業、ここからさらに新しいストーリーがまたあるのだろうかという好奇心が大きくなります。俳優人生が終わったときに残るのは賞ではなく作品ですから。まだ見せていない、より深く微妙な人間の感情がもっとあるのだろうかという好奇心と渇望があります。人々がたくさん見たいと思う作品をたくさん撮りたいという欲はありますね」と伝えた。

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