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  • 神話 ミヌ、まるでドラマのワンシーン!日本出身の妻とのロマンチックなウエディンググラビア公開

    神話 ミヌ、まるでドラマのワンシーン!日本出身の妻とのロマンチックなウエディンググラビア公開

    神話(SHINHWA)のミヌが、在日韓国人3世のイ・アミさんと撮影したウエディンググラビアを公開した。ミヌは本日(16日)、自身のInstagramに「After a long journey, I finally found the one I want to spend my life with(長い旅の末にようやく一緒にいたい人を見つけた)」という文章とともに数枚の写真を掲載した。イ・アミさんも自身のInstagramに「キラキラ輝く日々と、穏やかな未来を愛するオッパと、築いていきます」と投稿した。公開されたグラビアには、ミヌとイ・アミさんの姿が収められている。2人は結婚式を控えて撮影したウエディンググラビアを公開し、目を引いた。ミヌはブラックスーツ、イ・アミさんは純白のオフショルダードレスを着用している。2人は微笑みながら頭を寄せ合っている。また、彼らはカメラを見つめながら明るく笑ったり、甘い雰囲気を漂わせている。2人は多様な衣装、ポーズをとりながら、ウエディンググラビアを完成させた。ミヌはイ・アミさんの投稿に、イ・アミさんはミヌの投稿にそれぞれ「いいね」を押した。この投稿を見た多くのファンからも祝福のコメントが殺到している。ミヌは今月29日、イ・アミさんと結婚式を挙げる。イ・アミさんは、前夫との間に生まれた6歳の娘を一人で育ててきたシングルマザーだ。ミヌは昨年12月に生まれた次女を含め、2人の娘の父親となった。・神話 ミヌ、日本出身の妻のサプライズプロポーズに感激「私がオッパを守る」(動画あり)・神話 ミヌ、結婚式の招待状を公開日本出身の妻とのロマンティックな雰囲気に注目

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  • ZEROBASEONE ソン・ハンビン、ラストコンサートを終えメンバーに手紙「いつかまた集まったら抱きしめ合おう」

    ZEROBASEONE ソン・ハンビン、ラストコンサートを終えメンバーに手紙「いつかまた集まったら抱きしめ合おう」

    ZEROBASEONEのソン・ハンビンが、新たな出発を前にメンバーたちへ手紙を残した。昨日(15日)、ZEROBASEONEの公式チャンネルに「To. 愛する僕の家族のようなメンバーたちへ」という文章と写真が掲載された。公開された写真には、ソン・ハンビンがメンバーたちと一緒に撮った写真と、彼らに宛てた手紙が収められている。手紙の中でソン・ハンビンは、「絶対に訪れないと思っていたこの時が僕たちにやってきましたね。だからなのか、この時間が恨めしく、また惜しく感じられます」と、ZEROBASEONEの第1章が締めくくられた心境を明かした。彼は「僕は活動中も、日常でも、メンバーからとても大きな力をもらってきました。だからこそ、常にメンバーたちに感謝の気持ちを持っています」とし、「こうした想いがあったからこそ、メンバーが聞くには少し辛く感じられるような言葉も言わなければならなかったのだと思います。けれど、これらすべての言葉と行動には理由がただ一つありました。僕の愛するメンバーたちが、他の場所で心を痛めないように守りたいという気持ちでした。メンバーが辛いと感じた瞬間があったのなら本当に申し訳ないし、広い心で許してくれたら嬉しいです」と伝えた。ソン・ハンビンは「今とはまた別の道を歩むことになっても、いつも心の近い場所で一番に選んで応援します。だから、僕たちが共に積み上げた思い出で、これからも胸を張って進んでいきましょう。辛いことは少しだけ経験して、これからは花道だけが続くことを願っています。そして、いつか僕たち9人が再び集まって会う日には、今のように笑いながら、必ずお互いを抱きしめ合いましょう」と願いを綴った。ZEROBASEONEは3月13~15日の3日間、ソウル松坡(ソンパ)区のオリンピック公園KSPO DOMEにてアンコールコンサート「2026 ZEROBASEONE WORLD TOUR ENCORE」を開催し、2年6ヶ月間の活動を締めくくった。ソン・ハンビン、キム・ジウン、ソク・マシュー、キム・テレ、パク・ゴヌクの5人はZEROBASEONEとしての活動を継続し、ジャン・ハオ、リッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジンの4人は所属事務所に戻り、新たな活動を準備する。・ZEROBASEONE、9人で日本でのアンコール公演を盛況裏に終了ファンに愛情を伝える「これからも一緒に歩んでほしい」・ZEROBASEONE、涙のラストステージ9人で駆け抜けた2年半に感謝「ファンが僕らを一つにしてくれた」 View this post on Instagram A post shared by ZEROBASEONE (@zb1official)【ソン・ハンビンの手紙 全文】メンバーたちへ。リーダーのハンビンです。この手紙を最後まで読み切れるか正直自信がないけれど、言いたかった話をギュッと詰め込んで、しっかり話してみますね。絶対に訪れないと思っていたこの時が僕たちにやってきましたね。だからなのか、この時間が恨めしく、また惜しく感じられます。僕は活動中も、日常でも、メンバーからあまりにも大きな力をもらってきました。だからこそ、常にメンバーたちに感謝の気持ちを持っています。初めて引き受けた「リーダー」というこの役割は、決して軽いものではありませんでした。時にはプレッシャーとして、時には大きな重荷として感じられることもありました。辛く感じた瞬間も確かにありました。それでも心を強く持って前だけを見て走ることができたのは、僕の愛するメンバーたちが傍にいてくれたからです。これまでの人生、僕は一人で解決することに慣れていました。他人に頼ったり助けを求めたりするより、自分で解決する方が楽だと思っていました。けれど、大切なメンバーたちと共に過ごしてきたこの時間を通じて、大きな気づきを得ました。僕も誰かの助けや支えが必要な人間だということに。辛い瞬間にも再び立ち上がらせてくれたのは、メンバーたちが僕に見せてくれた「信じる心」でした。この過程の中で大きな温かさを感じ、この信頼一つで僕はより強く、立ち上がることができました。だからメンバーたちが険しい道も堂々と歩めるようにと、より手本になろうと努力したのだと思います。こうした想いがあったからこそ、メンバーが聞くには少し辛く感じられるような言葉も言わなければならなかったのだと思います。けれど、これらすべての言葉と行動には理由がただ一つありました。僕の愛するメンバーたちが、他の場所で心を痛めないように守りたいという気持ちでした。メンバーが辛いと感じた瞬間があったのなら本当に申し訳ないし、広い心で許してくれたら嬉しいです。また時々、「ハンビン兄さんがいるじゃん、ハンビン兄さんが解決してくれるよ」という言葉がプレッシャーに感じられることもありましたが、その言葉がメンバーたちの大きな信頼なのだと分かってからは、とても大切に感じられるようになりました。その時より強く感じたんです。「僕たちは本当の家族になったんだな」と。だからなのか、この時間がより切なく、また惜しく感じられます。文章を書いている間も心が複雑で、言葉では形容できない妙な感情が通り過ぎていきますが、この言葉をどうしても伝えたいです。ハンビン、ジウン、ハオ、マシュー、テレ、リッキー、ギュビン、ゴヌク、ユジン。家族のような僕のメンバーたち。本当に、心から愛しています。今とはまた別の道を歩むことになっても、いつも心の近い場所で一番に選んで応援します。だから、僕たちが共に積み上げた思い出で、これからも胸を張って進んでいきましょう。辛いことは少しだけ経験して、これからは花道だけが続くことを願っています。そして、いつか僕たち9人が再び集まって会う日には、今のように笑いながら、必ずお互いを抱きしめ合いましょう。2026年3月15日。未熟だったけれど、誰よりもメンバーを愛したリーダー、ハンビンより。

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  • 【PHOTO】Hearts2Hearts、海外スケジュールを終えて帰国(動画あり)

    【PHOTO】Hearts2Hearts、海外スケジュールを終えて帰国(動画あり)

    16日午後、Hearts2Heartsが海外スケジュールを終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて帰国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・Hearts2Hearts、デビュー曲「The Chase」がSpotify累計再生数1億回を突破!・Hearts2Hearts「M COUNTDOWN」で1位を獲得!音源チャート上位を席巻&SNSでも話題沸騰中

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  • 【PHOTO】ALLDAY PROJECT、海外スケジュールのため出国(動画あり)

    【PHOTO】ALLDAY PROJECT、海外スケジュールのため出国(動画あり)

    16日午後、ALLDAY PROJECTが海外スケジュールのため仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】ALLDAY PROJECT、スケジュールのため日本へ出国(動画あり)・ALLDAY PROJECT アニー、初のグラビア単独カバーに「成功?明確に定めた基準はない」

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  • 【PHOTO】オ・マンソク&ソン・イルグク&チョン・ダンビら「不朽の名曲」収録に参加!

    【PHOTO】オ・マンソク&ソン・イルグク&チョン・ダンビら「不朽の名曲」収録に参加!

    16日午前、ソン・イルグク、キム・シニョン、チョン・ダンビ、パク・ジュニョン、ホン・ソクチョン、ムン・セユン、イ・サンフン、ソ・ソンギョン、オ・マンソク、パク・ソングァン、お笑い芸人のヘリョンがソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島(ヨイド)KBS新館で行われるKBS 2TV「不朽の名曲」の収録に参加するため、放送局へ向かった。・ALPHA DRIVE ONE、ラジオ番組に登場!最も幸せを感じた瞬間やメンバー&ファンへの愛情を語る(動画あり)・【PHOTO】RESCENE、ムン・セユンら「2026 大韓民国ファーストブランド大賞」に出席

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  • キム・ヘユン、ブロンドヘアに大胆イメチェン!女神のようなビジュアルに視線釘付け

    キム・ヘユン、ブロンドヘアに大胆イメチェン!女神のようなビジュアルに視線釘付け

    女優キム・ヘユンが、ブロンドヘアに大胆イメチェンした。キム・ヘユンは最近、ファッション・ライフスタイル誌「COSMOPOLITAN」のグラビア撮影で、これまでに見たことのない斬新なビジュアルを披露した。クールな眼差し、大胆なヘアスタイリング、初めて挑戦するメイクなど、グラビアのディレクションを完璧にこなし、現場のスタッフから称賛を浴びた。撮影終了後にはインタビューが行われた。彼女は「今日は初めて挑戦するイメージがたくさんあったので、終始楽しく撮影できました」とし、撮影の感想を語った。また、今月7日に開催されたファンミーティング「Season of Hypeppiness」では、ILLITの「NOT CUTE ANYMORE」から「Soda Pop」チャレンジまで愛らしいステージを披露し、ファンから歓声を浴びた。「自分がやりたかったことを思う存分披露したステージでした。私のエネルギーを皆さんに分け与えたくて、歌やダンス、様々なコーナーまでたくさん準備しました。ステージに上がってみたら、ファンの皆さんの愛らしい眼差しがたくさん見えて、かえって私がもっと力をもらいました」と、ファンへの愛情を語った。最近、ドラマ「今日から"ニンゲン"に転身しました」で九尾狐ウノ役を演じ、はつらつとした魅力を披露した彼女は、4年ぶりに映画に出演する。サルモク池というロードビューに正体不明のモノが映り、再撮影のために貯水池へ向かった撮影チームが直面する体験を描いたホラー映画「サルモク池」が、韓国で4月8日に公開を控えている。キム・ヘユンは「私が演じるスインという人物は、撮影チームを率いるチーム長です。他のキャラクターに比べて感情の変化を露わにするタイプではなく、眼差しや表情で感情を繊細に表現する必要がありました」と説明した。続いて「この人物は常に自制心を保ち、感情を表に出さず、服も無彩色ばかりを着ています。表情もいつも無表情に近いです。つまり、スインを演じる上で、眼差しが最も重要だったと思います。スインの責任感と理性的な面を、眼差しを通して表現しようとしました」と語り、彼女が披露する演技への期待を高めた。「サルモク池」に続き、キム・ヘユンは映画「ランド」、ドラマ「グッド・パートナー2」、バラエティ番組「お姉さんの家 産地直送」のスピンオフまで、興味深い次回作を次々と確定させた。これほど活発な活動について、「演技を始めた当初は、ただ役への渇望が強かったです。『この役を演じたい』、そしてその次は『もっと重要な役、主人公を演じたい』。そのように前に進みたいという目標がありました。あの時の原動力は何だったのかと振り返ってみると、あの時に私が出会った作品は、その年齢の私だからこそ可能だったのだという気がしました。だから今の私は、作品を日記帳だと思っています。瞬間瞬間の自分の姿を、作品のあちこちに残しておきたいという気持ちです」と語り、作品に対する熱い想いを語った。演技に対する情熱ほど、様々なキャラクターを演じてきたキム・ヘユン。彼女は「大学に通っていた時、ある授業で自己紹介文を課題として出されたことがあります。その時、自分をどう表現したかというと、韓国代表と書きました。自分がすごいとか、他の人と競争しているからではなく、自分の記録を更新し続ける選手がいますが、その姿に自分を例えたんです。新しいキャラクターに挑戦しながら、自分の限界はどこまでなのかを探り、またそれを打ち破る作業をしたいと思っています」と語った。最後に、自分自身に伝えたい言葉は何かという質問に対し、「演技に関しては自分自身に厳しいですが、キム・ヘユンという人間については、私が心から大切に思っています。一人の時は、自分自身をたくさん褒めてあげています。だから、いつも撮影が終わったり、疲れている時には、自分が好きなものは何かを見つけ、それを自分にしてあげようと努力しています。役者という仕事は、どうしても他の人物として生きる時間が多いのでその分、自分を見失ってしまうこともあると思うのです。だからこそ、私は自分の声に耳を傾けようとしています」と語った。・キム・ヘユン、大阪ファンミーティングが直前で中止に「主催者側の諸般の事情」・【PHOTO】キム・へユン、ファンミーティングのため日本へ出国(動画あり)

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  • 【PHOTO】NiziU、スケジュールのため日本へ(動画あり)

    【PHOTO】NiziU、スケジュールのため日本へ(動画あり)

    16日午前、NiziUがスケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて日本に向かった。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】NiziU、スケジュールのため韓国に到着(動画あり)・NiziU Live with U 2026 NEW EvoNUtion LIVE VIEWING 開催決定!

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  • 【PHOTO】Stray Kids フィリックス、海外スケジュールを終えて帰国(動画あり)

    【PHOTO】Stray Kids フィリックス、海外スケジュールを終えて帰国(動画あり)

    16日午前、Stray Kidsのフィリックスが海外スケジュールを終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて帰国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・G-DRAGON、Stray Kids ヒョンジン&フィリックスが一堂に!豪華すぎる記念ショットが話題・Stray Kids フィリックス、韓国・フランスの国交樹立140周年記念アンバサダーに抜擢!

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  • 元SONAMOO ナヒョン、妊娠と結婚を同時に発表「1年後に挙式予定」

    元SONAMOO ナヒョン、妊娠と結婚を同時に発表「1年後に挙式予定」

    元SONAMOOのナヒョンが、妊娠と結婚を同時に発表した。ナヒョンは最近、自身のInstagramを通じて「結婚の準備をしていたところ、私たちに大切な贈り物が先に届きました。慎重に過ごしてきましたが、ようやく安定期に入ったので、こうしてご報告します」と明かした。彼女は胎児の超音波写真を公開し、「順番は少し変わってしまいましたが、私たちにとってはより特別なスタートになった気がします。結婚式は少し時間をかけて準備し、おそらく1年ほど後に挙げる予定です。温かく祝福していただければ幸いです」と付け加えた。SONAMOOのメンバーとしてデビューしたナヒョンは、2019年にグループを脱退。その後、女優に転向し、ドラマ「九尾狐伝1938」、ウェブドラマ「悪女に憑依中!」「幼なじみ社長との契約結婚」、映画「アイドルレシピ」などに出演した。・SONAMOO出身ナヒョン、IMHエンターテインメントと専属契約を締結新グループで再デビューの可能性も?・SONAMOO ナヒョン、ウェブドラマ「ロマンスをフォローし始めました」出演決定明るくラブリーな大学生役に挑戦 この投稿をInstagramで見る 나현(@kimxnahyun)がシェアした投稿

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  • 【PHOTO】ATEEZ、海外スケジュールを終えて帰国

    【PHOTO】ATEEZ、海外スケジュールを終えて帰国

    15日午後、ATEEZが海外スケジュールを終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて帰国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・ATEEZ、&TEAM、Hearts2Heartsが「ASEA 2026」に登場5月ベルーナドームに集結・【PHOTO】ATEEZのWOOYOUNGが東京ドームに!WBC韓国戦の始球式に登場投球後の行動が話題に

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  • 【PHOTO】NCT WISH、コンサートツアーのフィリピン公演を終えて韓国に到着

    【PHOTO】NCT WISH、コンサートツアーのフィリピン公演を終えて韓国に到着

    15日午後、NCT WISHが「NCT WISH 1st CONCERT TOUR INTO THE WISH : Our WISH'」のフィリピン公演を終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・NCT WISH、デビュー2周年記念ファンミで王子様に変身!豪華セット&可愛すぎる着ぐるみ姿も話題に・NCT WISH「WEGO」春のビジュアルモデルに就任!コラボアイテム発売&撮り下ろしビジュアルBOOKも

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  • ZEROBASEONE、涙のラストステージ…9人で駆け抜けた2年半に感謝「ファンが僕らを一つにしてくれた」

    ZEROBASEONE、涙のラストステージ…9人で駆け抜けた2年半に感謝「ファンが僕らを一つにしてくれた」

    ZEROBASEONEが、ゼロから始まりワンとなって完成した輝かしい物語の頂点を迎えた。ZEROBASEONEは、3月13~15日の3日間、ソウル松坡(ソンパ)区のオリンピック公園KSPO DOMEにて、アンコールコンサート「2026 ZEROBASEONE WORLD TOUR ENCORE」を開催した。今回のアンコールコンサートはオフライン公演の他にも、韓国国内の全国主要劇場と日本127館でのライブビューイングで同時上映されたほか、Mnet Plusを通じたストリーミングも行われ、全世界のファンと密接に交流した。この日、ZEROBASEONEは公演タイトルにふさわしく、現在の9人のメンバーを存在させたすべての瞬間を計4つのパートに集約し、ZEROSE(ZEROBASEONEのファン)と積み上げてきた過去2年6ヶ月間の旅路を振り返った。まず、ZEROBASEONEはMnet「BOYS PLANET」のシグナルソング「Here I Am」でパート1の幕を開けた。「Take My Hand」「CRUSH」「SWEAT」「KILL THE ROMEO」へと続く、爽やかさとパワフルさを兼ね備えたZEROBASEONE流の群舞で会場の熱気を高めた。パート2は、ZEROBASEONEがZEROSEに送るメッセージが込められたステージで構成された。ファンへのメッセージソング「ROSES」を筆頭に、「GOOD SO BAD」「Feel the POP」でポジティブなエネルギーを届けた。ZEROBASEONEはキム・ジウン、ジャン・ハオ、キム・ギュビンのユニット曲「Out of Love」、リッキー、パク・ゴヌク、ハン・ユジンの「Step Back」、ソン・ハンビン、ソク・マシュー、キム・テレの「Cruel」を披露し、それぞれ異なる魅力のパフォーマンスを繰り広げた。パート3は、ZEROBASEONEのさらに深まった音楽的スペクトラムを示した。「Doctor! Doctor!」「Lovesick Game」「Devil Game」でセクシーなパフォーマンスを披露したのに続き、「MELTING POINT」「NOW OR NEVER」「ゆらゆら -運命の花-」ではセンターステージを駆け回り、ファンと間近で触れ合う時間を持った。特に、ZEROBASEONEはグループのアイデンティティを込めた「LOVEPOCALYPSE」を初公開し、意味を添えた。互いを支え合ってきたメンバーたちの感情を表現する曲として、ファンから熱い反響を得た。最後を飾ったパート4で、ZEROBASEONEは「BLUE」「In Bloom」「Not Alone」「Running to future」で感動の瞬間を駆け抜けた。9人のメンバーのありのままの真心は、会場を青い光で染め上げ、深い余韻と響きを届けた。アンコールコンサートを終え、ZEROBASEONEは「僕たちを一つに繋いでくれたZEROSEに感謝している。ZEROBASEONEとしてこの場所まで来られたのは、すべてメンバーとZEROSEのおかげだ。ファンの皆さんにいただいた愛を必ずお返しする。これからも僕たちが共にするこの輝かしい瞬間は続いていくだろう」と感想を伝えた。このようにZEROBASEONEは、日本(3万6,000人)と韓国(3万人)で順次開催されたアンコールコンサートを含め、2025ワールドツアー「HERE&NOW」を通じて約21万6,000人の観客を動員し、2度目のワールドツアーを締めくくった。特に、ソウルアンコールコンサートは視野制限席まで3公演すべて完売し、ZEROBASEONEの熱い世界的な人気を改めて立証。グローバル・トップティアとしての存在感を示した。・ZEROBASEONE、9人で日本でのアンコール公演を盛況裏に終了ファンに愛情を伝える「これからも一緒に歩んでほしい」・ZEROBASEONE、ワールドツアーの日本公演が大盛況!日本デビュー曲から新曲まで計5万4,000人が熱狂

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