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  • 秋山成勲&SHIHOの娘サランちゃん、14歳で身長172cm!抜群のプロポーションに驚き(動画あり)

    秋山成勲&SHIHOの娘サランちゃん、14歳で身長172cm!抜群のプロポーションに驚き(動画あり)

    総合格闘家の秋山成勲、モデルのSHIHOの娘であるサランちゃんの驚異的なフィジカルが公開された。韓国で最近放送されたKBS 2TV「新商品販売-ピョンストラン」第310回では、SHIHOが思春期を迎えた娘サランちゃんのために思春期パーティーを開いた。この日、SHIHOは「思春期も成長の過程だからウェルカム思春期」と言いながらパーティーを準備した。BOOMは「(娘が)さらに嫌いになるかもしれない」と心配していたが、幸いにもパーティー会場を見たサランちゃんは「かわいい」と笑顔を見せた。SHIHOは、サランちゃんに着てほしかった自分の服をプレゼントした。SHIHOが「1度着てみて」とお願いすると、サランちゃんはすぐに承諾した。その後、SHIHOの服を着て登場したサランちゃんに、出演者たちは「モデル体型だね。良いDNAをすべて受け継いだ」と称賛した。サランちゃんは母親に似た優れた体型を誇った。SHIHOはぐんぐん成長するサランちゃんの身長と体型を測る時間も設けた。サランちゃんは満14歳の年齢にして身長がなんと172cmで、173cmの母親よりわずか1cm低いだけだった。また、体重は48.75kgだった。サランちゃんのスラリとした体型に出演者たちは「フィジカルがすごい」と感嘆した。・SHIHO&サランちゃん、BLACKPINKの東京ドーム公演を観覧!ジスとの記念ショットが話題・秋山成勲&SHIHOの娘サランちゃん、大人っぽい雰囲気に驚き!成長感じるグラビアを大公開

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  • “名誉棄損の疑い”パク・スホンの義姉、控訴審でも約120万円の罰金刑が宣告

    “名誉棄損の疑い”パク・スホンの義姉、控訴審でも約120万円の罰金刑が宣告

    タレントのパク・スホンの私生活について虚偽の事実を流布した疑いで起訴された義姉イ氏が、控訴審でも罰金刑を言い渡された。最近、ソウル西部地方裁判所の刑事控訴1部は、名誉毀損の容疑で起訴されたイ氏に対する控訴審の判決公判で、1審と同様に罰金1,200万ウォン(約120万円)を言い渡した。イ氏はパク・スホンを誹謗する目的でカカオトークのグループチャットにて虚偽の事実を流布した容疑で裁判にかけられた。イ氏は本人とパク・スホンの兄が横領したという主張は虚偽であり、パク・スホンが過去に女性と同居していたなどのメッセージを送信していたことが調査で判明した。イ氏側の弁護人は「被害者の自宅で女性の物品を複数回目撃しており、これをもとに被害者が女性と共に生活していると信じるに足る相当な理由があった」とし、財産問題が公論化されたため解明しようとした防御に過ぎず、誹謗の目的はなかったという趣旨で無罪を主張した。しかし裁判所は、イ氏がカカオトークのグループチャットに投稿したメッセージに虚偽の事実が含まれており、パク・スホンの名誉を毀損した容疑が認められると判断した。2024年12月の1審はイ氏に罰金1,200万ウォンを言い渡した。検察とイ氏側はともに1審判決を不服として控訴状を提出していた。該当の事件とは別に、パク・スホンの実兄は2011年から2021年まで、パク・スホンの所属事務所の資金やパク・スホンの出演料などを着服した容疑で裁判にかけられ、2月に最高裁で懲役3年6ヶ月の実刑が確定した。横領に一部加担した容疑を受けたイ氏も、最高裁で懲役1年6ヶ月に執行猶予2年の判決が最終確定した。パク・スホンが実兄夫婦を相手取って起こした約98億ウォン(約9億8,000万円)規模の損害賠償請求訴訟の1審判決は、9月11日に行われる。パク・スホンは2021年6月、実兄と義姉を相手に116億ウォン(約11億6,000万円)の損害賠償を請求する訴訟を提起した。パク・スホンは20年間の被害金額をすべて合わせて請求額を198億ウォン(約19億8,000万円)に引き上げる請求趣旨および請求原因変更申請書を提出しており、現在の最終訴訟額は98億ウォン余りに策定されている。

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  • ADOR&ミン・ヒジン、NewJeansの予想売上高をめぐり対立…第4回弁論期日が進行

    ADOR&ミン・ヒジン、NewJeansの予想売上高をめぐり対立…第4回弁論期日が進行

    ADORとミン・ヒジン前ADOR代表が、予想売上をめぐり対立した。ソウル中央地方裁判所民事合議31部(裁判長:ナム・インス)は最近、ADORがNewJeansのダニエルとその家族、ミン・ヒジン前代表を相手取って提起した損害賠償請求訴訟の第4回弁論期日を開いた。この日の弁論期日では、NewJeansが専属契約を履行した場合、2024年11月から2025年11月までの1年間に発生すると予想される部門別の推定売上をめぐり、双方が異なる主張を展開した。被告側は、ADORの売上は過去にミン・ヒジン前代表がNewJeansのプロデュースを担当していた時期の実績に基づくものであり、この基準で今後の売上を算定することは妥当ではないと主張した。原告側は、人気を得たのはプロデューサーではなくアーティスト本人であると主張し、活動の経緯を見る限り、NewJeansには十分に同様の活動を続ける能力があったと反論した。被告側は「ミン・ヒジン前代表が辞任してADORを離れ、スタッフも退社した。ADORは代わりとなるプロデューサーを探す必要があった。原告が主張する1年間に、NewJeansの売上自体が発生しなかった可能性が高い」と指摘した。これに対し、原告側は「当時、NewJeansは活動を続けていたアーティストであり、活動を継続すればよい」と反論した。専門家は「ある意味、ミン・ヒジン前代表の能力が常に成果につながるとは限らないのではないか。うまくいかない場合もあるのではないか。成果が継続していたことを示す資料を別の事務所から入手できれば、それも反映した上で該当部分を抽出できるのではないかと思う」とし、「それに基づく根拠をすべて提示した上で、推定する予定だ」と明らかにした。裁判所は「鑑定結果がどのような過程で算出されたのか、具体的な根拠を示す必要がある。その過程が明らかになれば、追加の主張を反映した上で最終弁論が行われることになるだろう」と述べた。NewJeansは、2024年11月から所属事務所ADORとの専属契約をめぐる紛争を続け、昨年10月、専属契約有効確認訴訟の第1審で敗訴した後、メンバーのハニ、ヘリン、ヘインはADORに復帰し、ミンジも復帰を検討している。ダニエルはグループ離脱の責任を理由に契約を解除され、損害賠償請求訴訟が進行中だ。ADORは昨年12月、ダニエルとの専属契約解除を発表した後、ダニエルやミン・ヒジン前代表らを相手取り、431億ウォン(約43億円)規模の違約金および損害賠償請求訴訟を提起した。ダニエルが専属契約に違反する行為を行ったため、契約解除の通知は避けられなかったという立場だ。その後、請求額は約330億9,000万ウォン(約34億円)に変更された。NewJeansは最近デビュー4周年を迎え、ダニエルを除くメンバー4人でのコンテンツを公開した。

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  • 大ヒット映画「王と生きる男」盗作疑惑めぐる上映禁止仮処分が棄却“類似性は認められない”

    大ヒット映画「王と生きる男」盗作疑惑めぐる上映禁止仮処分が棄却“類似性は認められない”

    映画「王と生きる男」が、ドラマ「オム・フンド」の脚本を盗用したとして提起された上映禁止仮処分申請を、裁判所が棄却した。最近、ソウル西部地方裁判所民事第21部(部長判事:シン・ミョンヒ)は、ドラマ「オム・フンド」の脚本家の遺族が、映画「王と生きる男」の共同制作会社であるOnda Works、BAエンターテインメント、配給会社SHOWBOXなどを相手取り申し立てた上映禁止仮処分申請を棄却した。今回の決定により、制作会社は映画を飛行機内や船舶などで上映できるほか、OTT(動画配信サービス)やDVDでの提供、海外への輸出についても制限を受けないことになった。遺族側はこれに先立ち、「王と生きる男」が2000年代に韓国で放送されたドラマ「オム・フンド」の脚本を盗用したと主張し、映画の上映やOTTでの配信の差し止めを求める仮処分を申し立てていた。これに対し、共同制作会社のOnda Worksは「盗作だという主張は明らかに事実無根だ」と反論していた。裁判所は、「両作品はいずれも実在の人物を主人公とし、歴史的事実や時代背景を題材としているため、一部に類似点が見られることは事実だが、脚本の類似性を認めることは難しい」と判断した。さらに、表現方法や物語の本質的な構成には明確な違いがあると指摘した。続けて「遺族側の脚本は『儒教的忠義の叙事』をメインテーマとしており、主人公のオム・フンドが物語の冒頭から最後まで端宗(タンジョン)への忠誠心と献身的な姿勢を貫いている」と説明した。一方で、「映画『王と生きる男』では、オム・フンドが村を救いたいという思いから、自らの故郷を流刑地に選び、思いがけず廃位された端宗を迎え入れる。端宗とオム・フンド、そして村人たちが交流を重ねる中で、ともに変化し成長していく過程が作品の核心的なテーマとなっている」と判断した。さらに、「両作品は端宗とオム・フンドの関係性や全体的なストーリー、主要人物の設定などが大きく異なっており、著作権法の保護対象となる創作的表現において、包括的・非文言的類似性が認められるとは言い難い」と述べた。また、チャン・ハンジュン監督がドラマのシナリオに触れたという事実を裏付ける資料がないと指摘した。

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  • CNBLUE イ・ジョンシン、悪魔に変身!?新ドラマ「悪魔と契約結婚」でイ・ヒョインと共演

    CNBLUE イ・ジョンシン、悪魔に変身!?新ドラマ「悪魔と契約結婚」でイ・ヒョインと共演

    CNBLUEのイ・ジョンシンが悪魔に変身する。ショートフォームドラマ「悪魔と契約結婚」(キム・ジェフン監督)は最近、イ・ジョンシン、イ・ヒョインの出演確定を知らせた。「悪魔と契約結婚」は、契約結婚によって絡み合うことになった人間と悪魔が互いの人生に入り込みながら繰り広げられるファンタジーロマンスドラマだ。運命のように始まった縁の中で、予測できない事件とときめきを行き交う展開で一味違った面白さを届ける予定だ。イ・ジョンシンは劇中、チョン・テミン役を務める。彼はテソン建設の代表であり人間世界で生きていく悪魔で、冷徹で完璧なカリスマ性を備えているが、思いがけない事件によりユン・ソヒと契約結婚をすることになる。感情を徹底的に排除したまま生きてきた彼が、予想外の変化を経験しながら見せる複合的な感情線は、劇の中心軸となる見通しだ。ユン・ソヒ役は新人女優のイ・ヒョインが演じる。厳しい現実の中でも夢を諦めず、黙々と自分の人生を切り開いていく誠実な人物で、望まない結婚を避けるためにチョン・テミンと契約結婚という思いがけない選択をすることになる。明るく強靭なエネルギーの中に温かい人間味を併せ持つキャラクターに、イ・ヒョイン特有の愛らしい魅力が加わり、高い没入感を届けるものと期待を集める。契約から始まった関係が予想外の事件を経て少しずつ互いを理解していく過程は、作品の最大の見どころだ。人間と悪魔という相反する存在が作り出すハラハラする同居と、契約結婚から生じる愉快な掛け合い、ときめきと緊張感が共存するロマンスはもちろんのこと、隠された力に対する秘密と運命的な縁が緻密に絡み合い、作品の没入感を高める。ここに現実的な共感とファンタジー的想像力が自然に調和し、既存のファンタジーロマンスとはまた異なる魅力を届ける予定だ。「悪魔と契約結婚」は、iQIYIとDramaBoxを通じて全編公開される。

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  • チョン・ヘイン&ハヨン主演、Netflix「恋は飴模様」メインポスターと予告映像を公開

    チョン・ヘイン&ハヨン主演、Netflix「恋は飴模様」メインポスターと予告映像を公開

    チョン・ヘインとハヨンの同居生活が始まる。8月7日に配信されるNetflixシリーズ「恋は飴模様」は、記憶喪失に陥った検事コ・ウンセ(ハヨン)と、自称彼氏だと主張するボクシングコーチのチャン・テハ(チョン・ヘイン)が繰り広げる、甘くてスリリングな同居生活を描いたラブコメディだ。切っても切れない縁で結ばれた2人が織りなす、軽快で甘いロマンスに期待が高まっている。演出を担当したキム・ジャンハン監督は、「温かく、気軽に楽しめるラブコメディ」と紹介し、「ねっとりと甘い飴のように、切っても切れない愛を描いた作品だ。気づけばぴったりと心に張り付き、抜け出せなくなるような魅力を感じてもらえると思う」と語った。24日に公開されたメインポスターとメイン予告映像では、チャン・テハとコ・ウンセの特別な出会いが描かれている。メインポスターには、チャン・テハの胸ぐらをつかむコ・ウンセの姿が収められた。検察庁の職員証や2人の頭上を囲む高価な品々、さらに「甘くこじれた。完全に最悪だ!」というキャッチコピーが加わり、2人がどのような関係を築いていくのか期待を高める。メイン予告編では、クジン飴村を舞台に2人の同居生活が始まる様子が描かれる。記憶を失ったまま田舎の病院で目を覚ましたコ・ウンセの前に、チャン・テハが「僕が君の彼氏だ」と名乗りながら現れる。しかし、だらしない身なりのチャン・テハや飴工房が立ち並ぶ小さな村、個性豊かな住民たちなど、目に映るすべてが見慣れないコ・ウンセは、彼の言葉を簡単には信じることができず、戸惑いを隠せない。一方、チャン・テハは優しくコ・ウンセに歩み寄る。「かわいくないところなんて1つもない」と胸をときめかせる言葉をかけるだけでなく、「キスがぎこちなかったのは忘れて、これが本当だから」と言ってキスを交わし、2人のロマンスへの期待を高める。さらに「絶対にバレちゃいけない」というチャン・テハの意味深なセリフは、2人の間に隠された秘密を予感させ、好奇心を刺激する。チャン・テハが隠している真実と、コ・ウンセをそばに置かなければならない理由に関心が集まっている。「恋は飴模様」は、8月7日にNetflixで配信される予定だ。

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  • 【PHOTO】AtHeart、海外スケジュールのためアメリカへ出国(動画あり)

    【PHOTO】AtHeart、海外スケジュールのためアメリカへ出国(動画あり)

    26日午後、AtHeartが「iHeartKPOP with JoJo LIVE」に出演するため、仁川(インチョン)国際空港を通じてアメリカに出国した。・AtHeart、アウロラの姿も!新曲「Say It」MV公開レトロな感性あふれる魅力を披露・【PHOTO】DREAMCATCHERのユニットUAUからB.A.P出身デヒョンまで、7/8放送の「SHOW CHAMPION」に出演

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  • BTS、TXTらが大賞を受賞!「KMA 2026」に人気K-POPアーティスト集結…豪華ステージ披露も

    BTS、TXTらが大賞を受賞!「KMA 2026」に人気K-POPアーティスト集結…豪華ステージ披露も

    TOMORROW X TOGETHER、BTS(防弾少年団)、MAMAMOOのファサ、CORTISが授賞式の大賞の栄誉を手にした。昨日(25日)、ソウル城北(ソンブク)区の高麗(コリョ)大学ファジョン体育館にて「KMA 2026(KM CHART AWARDS)」が盛況のうちに開催された。オープニングは実力派の新鋭たちが飾った。Hi-Fi Un!cornは、DAY6の「1ページになれるように」と爽やかさあふれる「Teenage Blue」で祭典の幕を開けた。MODYSSEYは、Stray Kidsの「神メニュー」カバーと「HOOK」リミックスステージで爆発的なエネルギーを放った。LNGSHOTは「Moonwalkin'」と「Saucin'」で洗練されたパフォーマンスを披露した。NEWBEATは「LOUD」「Flip the Coin」「Sticky Fingers」で重厚なサウンドと華麗なパフォーマンスが融合した力強いステージを完成させ、VVUPは「Super Model」と「House Party」で多彩な魅力を見せた。ALPHA DRIVE ONEは「FREAK ALARM」「FORMULA」「OMG!」で華やかなステージを披露した。TOMORROW X TOGETHERのヨンジュンは「Talk to You」と「Ice Cream」で流麗かつスタイリッシュなステージで存在感を放った。UNISは「SWICY」とダンスブレイクで会場を沸かせ、82MAJORは「W.T.F」「TROPHY」「Sign」で官能的かつ力強いヒップホップパフォーマンスを披露した。CORTISは「ACAI」「REDRED」「YOUNGCREATORCREW」を感覚的に織り交ぜながら圧倒的な存在感を放った。ALLDAY PROJECTは「FAMOUS」と「ONE MORE TIME」で独自のチームカラーを改めて印象づけ、Hearts2Heartsは「RUDE!」と「Lemon Tang」で爽やかな魅力を発揮した。KickFlipは「Backward」「Twenty」「目障りになりたい」でダイナミックかつ明るいエネルギーを放ち、P1Harmonyは「ICE(VVS)」「SIREN」「UNIQUE」でパワフルなパフォーマンスを披露した。エンディングステージを飾ったTOMORROW X TOGETHERは「Stick With You」「So What」「LO$ER=LO♡ER」で会場を熱く盛り上げた。ステージとともに授賞式も続いた。大賞4部門のうち、「今年のアーティスト(ARTIST OF THE YEAR)」はTOMORROW X TOGETHER、「今年のアルバム(ALBUM OF THE YEAR)」はBTSの5thフルアルバム「ARIRANG」、「今年の楽曲(SONG OF THE YEAR)」は、MAMAMOOのファサの「Good Goodbye」、「今年のレコード(RECORD OF THE YEAR)」はCORTISの2ndミニアルバム「GREENGREEN」がそれぞれ受賞した。本賞である「アルティメット12(ULTIMATE 12)」は、BTS、MAMAMOO、NCT WISH、RIIZE、TOMORROW X TOGETHER、P1Harmony、ZEROBASEONE、KickFlip、Hearts2Hearts、ALLDAY PROJECT、CORTIS、ALPHA DRIVE ONEが受賞した。「ベスト男性グループ(BEST MALE GROUP)」はP1Harmony、「ベスト女性グループ(BEST FEMALE GROUP)」はHearts2Heartsが受賞した。「新人賞(NEW ARTIST)」は、LNGSHOTとALPHA DRIVE ONEが手にした。MODYSSEYは「KMスポットライト(KM SPOTLIGHT)」、Hi-Fi Un!cornは「KMバンドアイコン(KM BAND ICON)」、NEWBEATとVVUPは「KMネクストポテンシャル(KM NEXT POTENTIAL)」、UNISと82MAJORは「KMフェイバリットアイコン(KM FAVORITE ICON)」をそれぞれ受賞した。特にこの日、俳優のビョン・ウソクがプレゼンターとして式典に華を添えた。・【PHOTO】TOMORROW X TOGETHER「KMA 2026」レッドカーペットに登場・BTS、メンバーそれぞれの結婚に関する発言がネット上で話題に「適齢期ではある」【「KMA 2026」受賞者リスト】今年のアーティスト(ARTIST OF THE YEAR):TOMORROW X TOGETHER今年のアルバム(ALBUM OF THE YEAR):BTS「ARIRANG」今年の楽曲(SONG OF THE YEAR):MAMAMOO ファサ「Good Goodbye」今年のレコード(RECORD OF THE YEAR):CORTIS「GREENGREEN」アルティメット12(ULTIMATE 12):BTS、MAMAMOO、NCT WISH、RIIZE、TOMORROW X TOGETHER、P1Harmony、ZEROBASEONE、KickFlip、Hearts2Hearts、ALLDAY PROJECT、CORTIS、ALPHA DRIVE ONEベスト男性グループ(BEST MALE GROUP):P1Harmonyベスト女性グループ(BEST FEMALE GROUP):Hearts2HeartsKMフェイバリットアイコン(KM FAVORITE ICON):UNIS、82MAJORKMネクストポテンシャル(KM NEXT POTENTIAL):NEWBEAT、VVUPKMバンドアイコン(KM BAND ICON):Hi-Fi Un!cornKMスポットライト(KM SPOTLIGHT):MODYSSEY新人賞(NEW ARTIST):LNGSHOT、ALPHA DRIVE ONEベスト人気曲(BEST POPULAR SONG AWARD):TOMORROW X TOGETHERベスト人気男性グループ(BEST POPULAR MALE GROUP AWARD):TOMORROW X TOGETHERベスト人気女性グループ(BEST POPULAR FEMALE GROUP AWARD):UNISベスト人気ソロ男性歌手(BEST POPULAR SOLO MALE AWARD):ヨンジュン(TOMORROW X TOGETHER)ベスト人気ソロ女性歌手(BEST POPULAR SOLO FEMALE AWARD):WINTER(aespa)ベスト人気トロット(BEST POPULAR TROT AWARD):ヨンタクグローバルライジングスター(GLOBAL RISING STAR AWARD):LNGSHOT

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  • 【PHOTO】CORTIS「ロラパルーザ シカゴ」出演のためアメリカへ!(動画あり)

    【PHOTO】CORTIS「ロラパルーザ シカゴ」出演のためアメリカへ!(動画あり)

    26日午前、CORTISが「ロラパルーザ シカゴ(Lollapalooza Chicago)」に出演するため、仁川(インチョン)国際空港を通じてアメリカに向かった。・【PHOTO】CORTIS「KMA 2026」レッドカーペットに登場・CORTISの宿舎に無断侵入中国人女性2人を逮捕「SNSで住所を入手した」

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  • 【PHOTO】RIIZE、日本でのスケジュールを終えて韓国に到着

    【PHOTO】RIIZE、日本でのスケジュールを終えて韓国に到着

    RIIZEが25日午後、日本でのスケジュールを終え、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【REPORT】RIIZE、胸キュンセリフ連発から息の合ったパフォーマンスまで!日本ファンミーティングが大盛況・RIIZE ショウタロウ、19歳で単身渡韓素直な当時の心境明らかに「まじで来ちゃった」

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  • 「ロマンスの絶対値」キム・ヒャンギ“コメディに初挑戦…監督のおかげで流れを掴めた”

    「ロマンスの絶対値」キム・ヒャンギ“コメディに初挑戦…監督のおかげで流れを掴めた”

    女優キム・ヒャンギが「ロマンスの絶対値」を通じて初めてコミカルな演技に挑戦した感想を語った。キム・ヒャンギは最近、ソウル・鍾路(チョンノ)区三清洞(サムチョンドン)のあるカフェで行われたCoupang Playシリーズ「ロマンスの絶対値」のインタビューで、初めて挑戦したコメディへの思いや役作りについて語った。同作は、イケメン教師たちを主人公にロマンス小説を書く女子高生ヨ・イジュ(キム・ヒャンギ)が、彼らと予想しなかった瞬間を迎え、波瀾万丈な学校生活の主人公になるハイティーンシリーズだ。キム・ヒャンギは、「自分にどんなコメディができるのか、まだ分からない状態でした。もともとの声のトーンや雰囲気を考えると、やりすぎかな?と思う部分もあったのですが、実際に演じてみると意外とそうでもなかったです」と振り返った。続けて、「自分が考える限界までやってみて、監督に確認してもらうのがいいと思いました。序盤の方では演劇も一緒にやっていましたので、知らないうちに声が大きくなっていたんです。でも最初の台本読み合わせの時に監督からアドバイスをいただいて、『トーンより表情をもっと使ってみよう』と思うようになりました」と説明した。さらに、「そうしたら現場で監督が良いと言ってくださることが多くて、だんだん緊張もほぐれていきました。監督自身がコミカルな感覚を持っている方なので、現場でシーンが変更になることもありました。後半に行くほど、現場の空気感をつかみながら撮影できていたと思います」と語った。普段から喜劇の演者を尊敬していたというキム・ヒャンギは、「これまでコメディをやったことがなかったので好奇心が大きかったですし、台本を読んだ時、それぞれのキャラクターが新鮮で面白くて生き生きとしていると感じました。他のキャラクターたちとシナジー(相乗効果)が生まれたら、きっと楽しい作品になるだろうと思い、挑戦してみたいと思いました」と語った。続けて、「『笑わせなきゃ』という気持ちは特にありませんでした。登場人物たちは皆、本気で生きていますから。その年代ならではの姿を飾らず自然に表現できれば、それが面白さにつながるのではないかと思い、一人で台本を読み込みました。セリフの量も多かったので、不自然に見えないよう練習しました」と明かした。さらに、「初めての挑戦だったので、『これで合っているのかな?』と思う瞬間もありました。もっと大げさにやってもいいのか悩むこともありましたが、監督がきちんと方向性を示してくださったおかげで、自然に流れをつかむことができたと思います」とし「登場人物が増えるほどエネルギーやシナジーが生まれて、もっと面白くしたいという気持ちも大きくなりました。でも、やりすぎになりそうな時には監督がうまく調整してくださったんです。私にとっては全てが新しい挑戦でした。コメディはゼロから始める感覚だったので、むしろ楽しかったですし、周りに助けてもらうことも多かったです」と語った。周囲の反応について聞かれると、「周りの方々はとても喜んでくれました。これまでジャンル性の強い作品に出演することが多かったので、自分自身も不安が大きかったんです。表には出していませんでしたが、親しい人たちはそういった気持ちに気づいていました」と告白。続けて、「作品についてたくさん質問をする方ですが、私がこれまで挑戦したことのないジャンルだからという心配よりも、『楽しく見られた』『思わず笑ってしまった』と言ってくださる方が多くて、とてもありがたかったです」と語った。ヘアスタイルは自身のアイデアだったという。キム・ヒャンギは、「前作の撮影が終わった時点で、髪はそこまで長くなかったので、選択肢があまり多くなかったんです。大胆なイメージチェンジをするならエクステで長くする方法もありましたが、イジュというキャラクターを考えた時、それは合わない気がしました」と振り返った。続けて、「今の自分の髪でできることは何だろうと考えた時、最初に思い浮かんだのが、毛先を少しツンツンした感じにするスタイルでした。きれいに整った髪より、少し乱れていたり、ツンツンしているくらいの方が似合うと思ったんです。コメディの要素をビジュアルで表現する方法として、前髪も短くしました」と説明した。独特なキャラクター設定をどのように表現したのかについて、キム・ヒャンギは、「イジュは、自分の感情にとても素直な子だと思いました。すごく正直な性格なんです。物語全体で見ると大きな秘密を抱えてはいますが、罪悪感を感じながらも、自分が好きなことだから続けているじゃないですか。自分に正直で、自信もあって、率直すぎて面白い人だと思いました」とし「どの作品を始める時も、『自分と似ている部分が半分はある』と考えるようにしています。そう思うことで緊張を和らげながら練習しています。結果的に、シンクロ率は半分くらいだと思います。好きなことがあって、それに没頭する姿は、自分と通じる部分がありました」とつけ加えた。久しぶりに制服姿で演技をしたことについては「正直、自分でもよく分かりません。役をいただいた以上、一生懸命やるしかないと思っています。数年前までは、子役出身の女優ならではの悩みもありました。外見的な部分はもちろん、『新しい姿を見せなければならないのではないか』『どう見せればいいのだろう』というプレッシャーも感じていました。でも、与えられた作品に集中して全力で取り組むしかないので、長く悩んでいる時間はありませんでした。一生懸命取り組んでいるうちに、悩みが自然と消えていくこともありました。そうやって一つひとつ乗り越えてきた結果、気がつけばまた制服を着る役を演じることになっていました」と振り返った。さらに「久しぶりだったので『大丈夫かな?』と不安もありましたが、周りの方から『まだ大丈夫』『よく似合っている』と言っていただけて安心しました」と明かした。最後に、「女優として演じられる役柄の幅が広いというのは、本当にありがたいことだと思います。これからもできる限り一生懸命やっていきたいです」とはにかみながら語った。

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  • 【PHOTO】カン・テオ&ウォン・ジアン「KMA 2026」レッドカーペットに登場

    【PHOTO】カン・テオ&ウォン・ジアン「KMA 2026」レッドカーペットに登場

    25日午後、カン・テオ、ウォン・ジアンがソウル市城北(ソンブク)区の高麗(コリョ)大学ファジョン体育館にて開催されている「KMA 2026」(KM CHART AWARDS)のレッドカーペットに登場した。K-ミュージック専門チャートプラットフォームKM CHARTが主管する「KMA 2026」は、1年間歌謡界を輝かせたアーティストたちと、彼らを応援するファンに捧げる音楽フェスティバルで授賞式だ。・「KM CHART AWARDS 2026」韓国で7月25日に開催決定!ラインナップにも期待・ZEROBASEONEからALPHA DRIVE ONE、Hearts2Heartsまで!「KMA 2026」ラインナップ第2弾を発表

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