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【PHOTO】イ・キュヒョン&キム・ヒオラら、ミュージカル「ファンレター」プレスコールに出席
11日午後、ソウル瑞草(ソチョ)区芸術の殿堂CJトウォル劇場で行われたミュージカル「ファンレター」のプレスコールに、エノク、イ・キュヒョン、キム・ヒオラ、キム・イフらが出席した。・キム・ヒオラ、いじめ疑惑から約2年ぶりのスクリーン復帰作品への愛情を明かす「奇跡のように出会った」・韓国ミュージカル俳優エノク、2026年2月に日本初の単独コンサート開催決定!

Golden Child出身チェ・ソンユン、1stシングル「AURORA」コンセプトフォトを公開
Golden Child出身のチェ・ソンユンが、初のソロ曲発売を控えている。所属事務所OAK COMPANYは、12月8日から10日まで公式SNSを通じてチェ・ソンユンの1stシングル「AURORA」のコンセプトフォトを公開した。公開されたコンセプトフォトは3つのバージョンで、チェ・ソンユンの表情から感情の温度差がはっきりと伝わってくる。自然光が入るモノクロトーンの中で、彼は落ち着いた眼差しと表情で深い余韻を残し、別のカットでは温かい日差しの下、ニットで秋から冬へ移り変わる午後の雰囲気を表現した。最後にネオンムードのコンセプトフォトでは彼の新たな魅力を披露。立体的なシルエットと強烈な明暗のコントラストの中、夜空のオーロラのような繊細で幻想的な雰囲気が視線を釘付けにし、新曲への期待を高めた。チェ・ソンユンの初のソロ曲「AURORA」は、一日の終わりと始まりが重なる瞬間を捉えた楽曲で、夕焼けの温かな赤色と夜空の青い夜光がゆっくりと染み込んでいくような感情を音楽で表現した。まるで日が沈んで再び昇る流れのように、穏やかに始まり徐々に感情が高まっていく展開が特徴だ。彼は今回のアルバムを通じて、これまでの時間を淡々と見つめながら、一層成熟した感情と深みを増した音色を聴かせる予定だ。チェ・ソンユンは、グループGolden Child出身で、先月OAK COMPANYと専属契約を締結し、ソロアーティストとして新たなスタートを切った。様々なアルバム発売をはじめ、ステージや公演を通じてファンとの交流を続けていく予定だ。

【PHOTO】NCT WISH「MUSIC BANK」日本公演のため出国
11日午前、NCT WISHがK-POP大歌謡祭「2025 MUSIC BANK GLOBAL FESTIVAL IN JAPAN」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて日本へ出国した。K-POP大歌謡祭「2025 MUSIC BANK GLOBAL FESTIVAL IN JAPAN」は、12月13日(土)、14日(日)の2日間、国立競技場にて開催される。彼らの他にもTOMORROW X TOGETHER、ENHYPEN、NMIXX、BOYNEXTDOOR、RIIZE、ILLIT、Snow Man、Stray Kids、NiziU、IVE、&TEAM、ZEROBASEONEら人気アーティストが出演する。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・Snow ManがSPゲストに!東方神起 ユンホ、RIIZEら追加決定12月開催「MUSIC BANK」日本公演、第2弾アーティスト発表・TWS、KickFlip「MUSIC BANK」日本公演のため出国!ステージに早くも期待

少女時代 ユナ、12月に新曲リリース決定!ファンミーティングでのステージ披露も予告
少女時代のユナが新曲を発売する。ユナの所属事務所SMエンターテインメント(以下、SM)は本日(11日)、Newsenに「ユナが今年1年間受けたファンの愛に報いる気持ちで、12月中にシングルを発売する予定だ」と明かした。SMによると、ユナは20日にソウルで開催されるtvN「暴君のシェフ」ユナ・ドラマファンミーティングで、今回の新曲ステージを初公開する予定だ。彼女は9月に放送が終了した「暴君のシェフ」で主人公ヨン・ジヨン役を演じ、信頼できる女優としての地位を固めた。劇中で過去にタイムスリップして出会った最悪の暴君にして絶対味覚の持ち主イ・ホン(イ・チェミン)とのファンタジーロマンスを描き出し、視聴者から愛された。お茶の間の爆発的な反応は、視聴率の急上昇にも如実に表れた。8月23日に視聴率4.9%(ニールセン・コリア全国基準)でスタートした「暴君のシェフ」は、自己最高視聴率を更新し続けた末、28日の最終回である12話で17.1%(ニールセン・コリア全国基準)を記録した。特に、瞬間最高視聴率基準は20%(首都圏最高)まで急上昇した。これは2025年に放送されたミニシリーズの中で最高視聴率だ。・Girl's Day ヘリ、パク・ボゴムとの腕組みショットも!少女時代 ユナらと「2025 AAA」で再会・パク・ボゴム&佐藤健がダンスも!「Asia Artist Awards 2025」豪華コラボの連続に熱狂今年の大賞は?

【PHOTO】クォン・サンウ&ムン・チェウォンら、映画「ハートマン」制作発表会に出席(動画あり)
11日午前、映画「ハートマン」制作発表会がソウルロッテシネマ建大(コンデ)入口で行われ、クォン・サンウ、ムン・チェウォン、パク・ジファン、パク・キョンリム、Block BのP.Oらが出席した。「ハートマン」は、スンミン(クォン・サンウ)が再会した初恋を逃さないために奮闘するが、彼女に絶対言えない秘密ができて繰り広げられるコメディ映画だ。・クォン・サンウ&ムン・チェウォンら出演、映画「ハートマン」韓国で1月14日に公開予告ポスター2種が解禁・クォン・サンウ、日本ファンミーティングを12月14日に東京で開催

「テプン商事」キム・ミンハ、2PM ジュノを深く信頼“キスシーンもリラックスした気持ちで撮影できた”
女優キム・ミンハが、tvN土日ドラマ「テプン商事」で共演した2PMのジュノに感謝の気持ちを伝えた。韓国で最近放送終了した「テプン商事」は、1997年のアジア通貨危機の中で、従業員も、金も、売るものもない貿易会社の社長になってしまった新米商社マン、カン・テプンの奮闘と成長を描いた。世界が終わったかのように感じられた時代でも、自分の居場所を守り、歩みを止めなかった人々の熱い生存記を通じて、現代を生きる視聴者に温かい慰めと勇気を贈った。劇中キム・ミンハは、テプン商事の元経理のエースから営業職、いわゆるサラリーマンへと成長していくオ・ミソン役を演じ、リアリティのある演技で視聴者を魅了した。またカン・テプン(ジュノ)との切ないロマンスもドラマに活力をもたらした。共演したジュノとの相性について問われると、キム・ミンハは「本当にたくさん頼りました。ジュノさんはこの業界で20年も活躍されている先輩なので、アドバイスもたくさんくださり、いつも頼りにしていました。周りの人をとてもよく気遣ってくれるタイプで、それを堂々と見せるわけではなくツンデレっぽく? でもツンデレよりもっと優しい感じです。だからこそ安心して演じられましたし、『やりたいようにやって』と言って全部受け止めてくれたので、より自然に見えたのだと思います」と語った。ロマンスシーンについても「とても良かったです。キスシーンはお互い本当に親しくなった後に撮影しました。8ヶ月後くらいですね。最初は少し照れるかなと思ったのですが、それも一瞬でした。本当にリラックスした気持ちで撮れました。お互いを同僚として深く信頼していたので、無理している感じが全くなかったんです。お互いを愛する気持ちで撮影しました」と明かした。続いて「避暑地での海辺のシーンがすごく好きでした。釜山(プサン)で二人で走り回るシーンも大好きでした。走ろうと言って走るシーンだったんです。撮影しなからジュノさんと話していたのが思いっきり笑ったのはいつだったっけ?ということでしたが、走りながら本当にお腹が痛くなるほど笑いました。海草を引き上げるシーンも可笑しくて大変でした。テプンが携帯電話とポッキーを渡すシーンも良かったです。家で一緒にご飯を食べて話したりふざけ合うシーンもすごく好きでした」と振り返った。「テプン商事」ファミリーとの共演も大切な思い出になった。彼女は「テプン商事のメンバーと撮影する時はとても楽しかったです。イ・サンジンさんともとても仲良くなりましたし、みなさん、とても心の温かい方です。いつも笑って和気あいあいした雰囲気で撮影したので、ストレスがありませんでした。キム・ジェファさんは撮影現場のコメディアンみたいな存在で、本当に温かくて面白い方々でした」と語った。アジア通貨危機の時代を背景にした作品とあって、美術的な再現も話題になった。キム・ミンハは「小道具を見る度に面白かったです。例えばトークン(地下鉄やバスの乗車コイン)などです。実際に使っていましたが、当時は幼かったのであまり覚えていません。テプンがプレゼントしてくれた携帯電話やカセットテープ、車など、小道具を見ながら可愛いなと思いましたし、今あっても使えるなと思いました。撮影の合間に小道具を見るのが楽しかったです」と回想した。優れた英語力について聞かれると、「英語の勉強は、1日10分でも必ずやるようにしています。言語って、使わないとどんどん退化するじゃないですか。韓国語だって使わなければ衰えます。覚えようとしなくても、単語帳を見るふりだけでもします。映画やドラマ、リール動画を見て知らない単語が出てきたら必ずメモします。いつも小さな単語帳を持っています」と語った。キム・ミンハは時代劇で特に輝く女優にも挙げられる。Apple TV+「パチンコ」でも多くの視聴者から高い評価を得た。彼女は「『パチンコ』は日本統治時代の話で『テプン商事』は全く違うアジア通貨危機の時代なので、プレッシャーはありませんでした。全く別のストーリーですし。やっぱり自分が生きたことのない時代を生きるということが魅力なんです。想像力がどんどん広がって、その楽しさが大きいです」と話した。演じてみたい時代を問われると、「中世ですね。1000年前とか、高麗時代もいいですね」と微笑んだ。今年は、4月に公開されたTVING「私が死ぬ一週間前」から「テプン商事」まで活発に活動を続けた年でもあった。彼女は「『テプン商事』を撮影しながら、やっぱり自分一人では何もできないんだなと実感しました。年末をとても満足して過ごしています。『私が死ぬ一週間前』も満足できる作品で、今年は本当に愛で満たされた一年でした」と自己評価した。来年の活動については、「Netflix『楽バイト』の撮影はすでに終わっていて、来年の計画もあります。次回作は慎重に選びたいですね。休まず働くのはちょっと病気みたいなところもあります。現場が本当に好きで。でもしっかり休んでいます。仕事が好きすぎてやめられません」と語った。さらに、「この仕事がなぜこんなにも好きなのかについても、たくさん考えてみました。時にはこの職業が私の性格に合ってないのでは? と思う時もありますが、カメラの前でキャラクターを演じ、俳優同士で会話し、役としてセリフを交わす時、どこからか湧き上がる喜びがあります。他人の人生を自分の人生よりも深く生きてみるのもとても魅力的ですし。自分である必要がないんですよね。そういったところも好きですし。様々な経験ができるところが好きです」とつけ加えた。

チョ・ジョンソク「第30回消費者の日」授賞式に参加!“今年の俳優賞”を受賞
俳優のチョ・ジョンソクが「2025 大衆が選ぶ今年の俳優」に選ばれた。チョ・ジョンソクは9日午後、ソウル江南(カンナム)区の科学技術会館で開かれた「第30回消費者の日」KCA文化芸能授賞式に出席した。この日、彼は映画「ゾンビになってしまった私の娘」で「2025 大衆が選ぶ今年の俳優賞」に選ばれる栄誉を手にした。KCA文化芸能授賞式は、KCA韓国消費者評価が「消費者の日」を記念して、その年に消費者から注目を集めた文化コンテンツと大衆文化の発展に寄与した各文化産業分野を称えるために開催する授賞式だ。評価にはテレビ視聴率、映画観客数をはじめ、OTT(動画配信サービス)プラットフォームの視聴指数やSNSでの話題性、海外プラットフォームでの成果、Kコンテンツのグローバル影響力、世代別の視聴傾向、大衆評価などが反映され、権威を高めている。受賞の壇上に立ったチョ・ジョンソクは「まず、このような貴重な賞をくださりありがとうございます。『大衆が選ぶ今年の俳優賞』というタイトルが私にはとても重く感じられます。本当に感無量です」と感想を述べた。続けて「この賞は、映画『ゾンビになってしまった私の娘』を愛してくださった観客の皆さんからいただいた賞だと思います。ピル・ガムソン監督、共演したイ・ジョンウンさん、チョ・ヨジョンさん、ユン・ギョンホさん、チェ・ユリさん、そしてこの作品に携わってくださったすべてのスタッフの皆さんとこの栄光を分かち合いたいです。本当にありがとうございます」と観客への感謝も伝えた。彼は、563万人もの観客を動員し夏の大ヒット作となった映画「ゾンビになってしまった私の娘」で、世界に最後に残ったゾンビの娘を守るため極秘訓練に挑む父親ジョンファン役を熱演。チョ・ジョンソク特有の自然な演技はもちろん、娘の正体が知られた後に崩れ始めるジョンファンの内面を繊細に表現し、唯一無二の俳優としての存在感を改めて示した。チョ・ジョンソクは全国ツアー「チョ・ジョンソク SHOW: SIDE B」を開催し、ファンと交流している。12月20~21日には大邱(テグ)、27~28日には城南(ソンナム)、1月3~4日には光州(クァンジュ)で公演を行い、全国ツアーの熱気を続ける予定だ。

【PHOTO】パク・ヒスン&チョン・ソンイルら、「2025 ソウル国際映画大賞」に出席(動画あり)
10日午後、ソウル市龍山(ヨンサン)区のドラゴンシティホテルにて開かれた「2025 ソウル国際映画大賞」に、パク・ヒスン、チョン・ソンイル、神話のドンワン、ソル・ギョング、キム・ボソン、ペク・イルソプ、キム・ボヨンらが出席した。MCはディンドン、イ・ジンジュが務めた。・チソン&パク・ヒスンら出演の新ドラマ「二度目の裁判」メインポスター3種を公開・「ザ・グローリー」出演チョン・ソンイル、結婚から9年で離婚を発表

【PHOTO】TWICE ダヒョン&イ・ハニら、「2025 ソウル国際映画大賞」に出席(動画あり)
10日午後、ソウル市龍山(ヨンサン)区のドラゴンシティホテルにて開かれた「2025 ソウル国際映画大賞」に、TWICEのダヒョン、イ・ハニ、ソン・ジヒョ、バン・ヒョリン、イ・ユビ、ハン・ジウン、イ・ガリョン、キム・ミンジョン、イェ・ジウォン、イ・チャンヨル監督、オ・ヘヨン、ソン・ドンイル、チョン・ヘソン、パク・スルニョ、キム・ボヨン、Badaらが出席した。MCはディンドン、イ・ジンジュが務めた。・TWICE ダヒョン&イ・シウ、新ドラマ「ラブ ミー」で友情・恋愛を描く青春メロに挑戦・コン・ヒョジン「イ・ハニが撮影3日目に妊娠を報告つわりを耐えながら演技」

2PM ジュノ、誕生日記念ファンミーティングを開催決定!パーティーを連想させるポスターが公開
2PMのジュノが誕生日を迎えてファンミーティングを開き、ファンに会う。ジュノは来年1月24日と25日の2日間、ソウル高麗(コリョ)大学ファジョン体育館で「2026 ジュノ ファンミーティング <STUNNING US>」を開催する。今回のファンミーティングは、ジュノの誕生日を記念して開催される。彼はファンとともに新年を開き、意味のある1年の始まりを知らせるのはもちろん、しっかりとした楽しさまで加え、忘れられない思い出を届けると期待を集めている。また、今回のファンミーティングは世界中にいるファンのためにWeverseのライブストリーミングも行われる。ジュノはオフ・オンラインで楽しめる豊富なステージを披露するための準備に拍車をかける予定だ。開催の知らせとともに、公式SNSを通じてファンミーティングポスターが公開された。公開されたイメージでジュノはプレゼントと風船、そしてケーキまで多様なオブジェで誕生日パーティーを連想させる雰囲気を演出した。最近、好評の中で放送終了したtvN土日ドラマ「テプン商事」を通じて信頼してみられる俳優としての存在感を再び刻印させたジュノは、12月26日に公開予定のNetflixシリーズ「CASHERO ~ヒーローは現金を持つ~」で再び演技変身を見せる。ファンミーティングのチケットは、MelOnチケットを通じて18日午後8時に先行販売、19日午後8時に一般販売が開始される。

Stray Kids フィリックス「ユ・クイズ ON THE BLOCK」に出演決定!貴公子のような予告フォトが話題
Stray KidsのフィリックスがtvN「ユ・クイズ ON THE BLOCK」(以下「ユ・クイズ」)に出演する。本日(10日)、「ユ・クイズ」の公式Instagramには「『ユ・クイズ』を訪れた金髪のエルフ。世界を熱狂させたホットアイコン、フィリックス」という文章とともに写真が掲載された。公開された写真には、「ユ・クイズ」の収録に参加したフィリックスの姿が収められている。貴公子を連想させる気品あるビジュアルが、全世界のファンを熱狂させている。これにファンたちは「フィリックスとユ・ジェソクさんの出会いを待っていました。リアルタイムで見ます」「ヨンボギ(フィリックス)が『ユ・クイズ』に出るなんて」「完全に貴公子じゃん」「ありがとうございます!」などのコメントで本放送への期待を表した。韓国で毎週水曜日の午後8時45分に放送される「ユ・クイズ」は、ユ・ジェソクが率いるtvNの看板バラエティ番組で、同時間帯の視聴率1位を記録中だ。これまで様々な職業に従事するゲストたちの人生にスポットを当て、視聴者から愛されてきただけに、これまであまり知られていなかったフィリックスの率直な人生ストーリーはもちろん、ユ・ジェソクとフィリックスのケミストリー(相手との相性)にも期待が高まっている。「ユ・クイズ」は9日、チョ・セホの自主降板により、今週はユ・ジェソクの単独MC体制で収録を進行する。・パク・ボゴム&佐藤健がダンスも!「Asia Artist Awards 2025」豪華コラボの連続に熱狂今年の大賞は?・Stray KidsからENHYPENまで、12月15日放送「CDTVライブ!ライブ!」に出演決定!韓国から4組が登場

【PHOTO】SEVENTEEN、ワールドツアーの東京公演のため日本に出国(動画あり)
10日午後、SEVENTEENがワールドツアーの東京公演のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて日本に出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】SEVENTEEN、ワールドツアーの大阪公演を終えて帰国・SEVENTEEN、ワールドツアーの日本公演がスタート!1年ぶりに名古屋へ「本当に会いたかった」




