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ナナ、強盗事件の裁判出廷を拒否…母親と共に証人不出席届を提出
ナナ(AFTERSCHOOL)と母親が、強盗行為を働いた被疑者の裁判における証人出廷を拒否した。本日(6日)、ある韓国メディアによると、ナナの母親は最近、議政府(ウィジョンブ)地方法院南楊州(ナムヤンジュ)支院を通じて、強盗傷害事件に関する証人不出席届を提出した。その後、欠席事由書も提出しており、ナナもこれに対する意見書を共に提出した。ナナも先月、法律代理人を通じて議政府地方法院に欠席申告書を提出しており、母娘が強盗行為を働いた被疑者との対面を拒否したことになる。ナナと母親は昨年11月、30代男性被疑者から強盗被害に遭った。2人は強盗を制圧する過程で負傷を負い、治療を受けた。しかし被疑者は、拘置所に収監された状態でナナから凶器による被害を受けたと主張し、彼女を殺人未遂及び特殊傷害容疑で逆告訴。これに対し警察は、その行為が正当防衛に該当すると最終判断し、不送致決定を下した。ナナはその後、誣告罪で男性を告訴した。被疑者は裁判でナナの自宅侵入の事実は認めているが、強盗ではなく窃盗目的だったと主張している。・ナナ、強盗の二次加害行為に怒り「虚偽告訴罪で訴える」・ナナの自宅に侵入した強盗、初公判で新たな主張「一方的に暴行された」

CRAVITY ヒョンジュン、デビュー後初!ドラマ「KILL THE ROMEO」に出演決定
CRAVITYのヒョンジュンが、ドラマに挑戦する。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは昨日(5日)、「ヒョンジュンが『KILL THE ROMEO』に出演します。ヒョンジュン役として新たな一面を見せる彼に、温かい応援をよろしくお願いします」と伝えた。「KILL THE ROMEO」は、本業は殺し屋、もう1つの顔は熱狂的ファンである私に、新たなターゲットとして推しアイドルが指名されたことから始まる、インタラクティブ・マルチエンディングのラブコメディだ。自身と同じ名前のキャラクターを演じるヒョンジュンは、殺し屋私のターゲットとなる人気グループのセンター、ヒョンジュン役を務める。危険で予測不能な状況の中でも、守ってあげたくなるような魅力で、ときめきと緊張感の両方を引き立てる。ヒョンジュンはCRAVITYの共同リーダーとして、安定したパフォーマンスと優れた音楽性を備えているのはもちろん、数々の番組でMCとしても活躍し、さまざまな分野で存在感を発揮している。今回「KILL THE ROMEO」を通じて演技に初挑戦する彼が、新たな分野でどのような姿を見せるのか、関心が高まっている。KITZのインタラクティブ・ショートフォームドラマ「KILL THE ROMEO」はすでにすべての撮影を終え、現在はポストプロダクションが行われている。・韓国の音楽番組「THE SHOW」放送終了、14年の歴史に幕MCの3人も感謝(動画あり)・ENHYPENからチ・チャンウクまで!izna、新曲「BEEP」チャレンジに豪華アーティストが参加

ZEROBASEONE キム・ギュビン、ファッション誌の表紙に登場!どんなアイテムも抜群の着こなし
ZEROBASEONEのキム・ギュビンがファッション誌の表紙を飾った。「Y magazine」は3月5日、キム・ギュビンが飾った表紙3種を公開した。「LAZY AFTERNOON」というコンセプトのもと、キム・ギュビンはポエットコア感性を柔軟に表現し、卓越した消化力を証明した。特に、キム・ギュビンはカジュアルルックで純粋さを、スーツ姿で真摯さを行き来しながら、少年と男性の境界線に立つ多様な顔を見せた。のんびりとした午後のムードを盛り込んだキム・ギュビンは、優雅でありながら自由さが感じられるポーズとジェスチャーで躍動性を加えた。このようにキム・ギュビンは、ZEROBASEONEのメンバーとしてステージ上でアイコニックな存在感をアピールする本業活動はもちろん、MBC「ショー 音楽中心」のメインMCとして毎週土曜日の午後を担当しながら、ファンにエネルギーを届けている。続いて、キム・ギュビンは単独マガジンの表紙まで飾りながらファッション界まで席巻し、縦横無尽な活躍を繰り広げている。キム・ギュビンが所属するZEROBASEONEは、今月13日~15日にソウル・松坡(ソンパ)区のオリンピック公園KSPO DOMEでアンコールコンサート「2026 ZEROBASEONE WORLD TOUR 'HERE&NOW' ENCORE」を開催する。

【PHOTO】ILLIT イロハ&ウォンヒ、ブランド「Rockfish Weatherwear」のイベントに出席
6日午前、ソウル城東(ソンドン)区聖水(ソンス)でファッションブランド「Rockfish Weatherwear」とILLITのコラボレーション記念イベントが開かれ、ILLITのイロハとウォンヒが出席した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・ILLIT ウォンヒ、愛用コスメ「rom&nd」とのコラボが実現!ブランド初のアイドルモデルとして起用・ヒコロヒー、新オーディション番組「WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE」にスタジオキャストとして出演!LE SSERAFIMらからコメントも

映画「サルモク池」出演キム・ヘユン、ホラー作品なのに現場では笑いを我慢!?ビハインド明らかに
キム・ヘユンが、映画「サルモク池」の和やかだったチームワークを伝えた。キム・ヘユンは3月4日、ソウル龍山(ヨンサン)区CGV龍山アイパークモールで開かれた映画「サルモク池」の制作発表会を通じて、公開を控えた感想などを明かした。この日、彼女は「撮影シーンでは恐怖に震えて怖かったが、撮影しながらは笑いが止まらなかった。現場の雰囲気がとても良かった」と語った。続けて「特にポスター撮影の日、真剣に臨まなければならないのにチームの雰囲気が良くて笑いが止まらなかった。あまりにも笑えて、耐えながら撮った」と和気あいあいとした現場の雰囲気を伝えた。同じく作品に出演したチャン・ダアは「セジョンというキャラクターは、ホラーチャンネルを運営し、高い再生数を夢見る人物だ」と紹介しながら、「最も気を配った部分は、彼女がホラーに強い関心を持ち、豊富な知識を持っているという点。だからこそ堂々としていて怖がらないように見えるが、物語が進むにつれてさまざまな感情のグラデーションを見せることになる」と説明した。続けて「監督が脚本に込めた感情の流れを楽しみながら、リラックスして演じることができた」と語り、その活躍ぶりを伝え、期待を高めた。同作は、撮ったことのない何かがロードビュー画面に映り、さらに黒く深い水の底に潜んでいた存在が水面へと姿を現す中、サルモク池に入った7人の撮影チームが直面する恐怖を描く。

2NE1のBOM「私の魂が泣いている」削除した手紙を再投稿…ファンから心配の声
2NE1のBOMが、突然削除した投稿を再び掲載した。BOMは本日(5日)、自身のSNSに「To.国民たちに書く手紙#パク・ボム」という文章とともに1枚の写真を掲載した。公開された写真にはBOMの自筆の手紙が収められていた。彼女は3日に「To. 国民の皆さんへ #パク・ボム」という文章とともに1枚の写真を掲載していた。これは今回公開した写真と同じ内容だった。BOMは自筆の手紙に「国民の皆さんへ。こんにちは、私はBOMです。皆さんにこのように真実をお伝えしたくて、話をしたくて文章を書きます。お元気でしたか? 私は苦しまず、一生懸命過ごしています。慎重な話をしようと思います、恐ろしい話をしようと思います。また騒ぎになるかもしれないと慎重ですが、アデロールという向精神薬として知られている薬が気にかかります」と記した。彼女は「もう一度言いたくありません。死んでもまたニュースで言われたら、敗者の近道になるかもしれないから。あの時、私は死にました。しかし勇気を出して言います。あれは薬物ではありません。私はADD患者です。これを注意欠陥障害と呼びます」と説明した。続けて「DARAが薬物に引っかかって、それをカバーするためにBOMを薬物中毒者に仕立て上げました。当時、韓国にアデロールに対する薬自体がなく、法自体がなかったのですが、不思議なことにBOM以降に法律ができました。ネット上の国民の皆さんは、必ずあるがままに調査をお願いします」と付け加えた。BOMは「そして最後に必ずお伝えしたい言葉は、YG ENTERTAINMENTとヤン・ヒョンソク総括プロデューサーとTEDDY、CLは嘘をつき、30年間1度も使っていない薬物をBOMが定量より多く使ったと国に報告しないでほしいということです。私の魂が泣いているようで書きます。読んでくださってありがとうございます」と伝えた。DARAは昨日(4日)、自身のSNSに「薬物を使用したことはありません。彼女が健康であることを願います」という文章を掲載した。そしてBOMのSNSをフォロー解除した。BOMは3日に掲載した投稿を突然削除した後、再び掲載した。これを受け多くのネットユーザーは「心から心配だ」「病院に行かなければならないのでは」「同じチームメンバーにひどすぎる」などの反応を見せた。

【PHOTO】TREASURE ヨシからパク・ジョンウまで、ツアーのためマカオへ出国(動画あり)
5日午後、TREASUREのヨシ、ハルト、パク・ジョンウ、ドヨンが「TREASURE TOUR IN MACAU」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてマカオに出国した。・BIGBANG、グローバルツアー開催を宣言!新人グループのデビューもYGが2026年の計画を電撃発表・TREASURE、日本ツアー横浜公演のライブ音源をLIVE CDとしてリリース決定!

“妊娠23週”ナム・ボラ、結婚前の手術を明らかに「異常細胞を発見した」(動画あり)
女優のナム・ボラが、妊娠前に手術を受けたことを明かした。本日(5日)、YouTubeチャンネル「ナム・ボラの人生劇場」には「ナム・ボラ 妊娠Q&A、2回の挑戦で成功!? これはぜひ準備してください」と題した動画が掲載された。この日、ナム・ボラはさまざまな質問に答える時間を設けた。彼女は「動画のアップロードの間隔がどんどん長くなってしまって、本当に申し訳ない気持ちです。だから今年は以前のように、もっと頑張って動画を上げていこうと思っています。今日は『妊娠Q&A』をやってみようと思います。私は今、妊娠23週を過ぎたところです。私の妊娠ストーリーはまだ一度も公開していないので、これまでお話ししていないことが多いのですが」と話した。続けて「今日は皆さんに妊娠準備についてお話ししたいです。ちなみに私は妊娠を計画してから、2ヶ月で授かることができました。友人に話すと『すごく早かったね』と言われて、どうしてこんなに順調だったんだろうと思いました」と説明した。続けて「結婚する前に健康診断を受けました。結婚をしたらできるだけ早く妊娠したいと思っていたので、自分の体の健康状態をチェックしたんです。すると検査結果で、子宮頸がんではなかったのですが、子宮頸がんを引き起こす可能性のある異常細胞が見つかりました。それで急遽、手術を受けることになりました」と明かした。ナム・ボラは「昨年3月にその細胞を取り除く手術を受け、完全に回復するまでに2ヶ月ほどかかりました。結婚してからは、しばらく新婚生活を楽しみながら『今年中に子どもを授かれたらいいね』と話していました。それで(夫と)一緒に産婦人科へ行きました。まず抗体検査を受けたのですが、赤ちゃんが母親から受け継ぐことができる抗体があるということを、その時初めて知りました。夫も泌尿器科へ行き、異常がないか検査を受けました」と説明した。また「その後は健康管理にとても気を遣いました。サプリメントもしっかり飲むようになりました。それまではあまりサプリメントを飲んでいなかったのですが、赤ちゃんのことを考えると、きちんと摂るようになりました」と付け加えた。・ナム・ボラ、妊娠23週目でマタニティ旅行へ!家族でスペインを満喫記念写真を公開・ナム・ボラ、出演陣から驚きと祝福の声!番組で待望の妊娠を報告「現在5週目」

GOT7 ジニョン&IZ*ONE出身キム・ミンジュ、本格的な恋愛ドラマに挑戦…10時間にわたる読み合わせも!?
GOT7のジニョンとIZ*ONE出身のキム・ミンジュが新ドラマ「愛の光」で本格的な恋愛ドラマを披露する。本日(5日)午後、ソウル市九老(クロ)区新道林洞(シンドリムドン)のザ・リンクホテルにて、JTBCの新金曜シリーズ「愛の光」(脚本:イ・スギョン、演出:キム・ユンジン)の制作発表会が行われた。この日、キム・ユンジン監督、ジニョン、キム・ミンジュが出席した。ドラマ「愛の光」は、二人だけの世界を共有していた若者たちがお互いの信頼で、人生の方向を照らしてくれる光そのものになっていく過程く描いたドラマだ。様々な作品を通じて初恋のアイコンとして定着した二人の若手俳優、ジニョン(ヨン・テソ役)とキム・ミンジュ(モ・ウナ役)の共演に熱い関心が寄せられている。爽やかさと繊細な感性を兼ね備えた二人の俳優は、それぞれヨン・テソとモ・ウナの人生に溶け込み、深いロマンスのケミストリー(相手との相性)を完成させていく予定だ。ここに、ドラマ「その年、私たちは」や「愛していると言ってくれ」などで感性的な演出力を披露してきたキム・ユンジン監督と、映画「春の日は過ぎゆく」、ドラマ「空港に行く道」など数々の話題作を執筆し、繊細な筆力が認められている脚本家イ・スギョンが意気投合した。多くの視聴者の心を揺さぶってきた監督と作家の組み合わせに、信頼できる俳優のラインナップが加わり、新鮮なシナジー(相乗効果)が発揮されることが期待されている。ドラマでヨン・テソは高校3年生の夏休み、転校先の学校で初めてモ・ウナに出会う。今に全力で一日一日を懸命に生きるヨン・テソと、自分が進むべき方向に悩み続けながら夢を追うモ・ウナ。それぞれの熾烈な日々を過ごす二人は、互いを心から応援し、愛し合いながら、大切な初恋の思い出を積み重ねていく。しかし、それから間もない20歳の時、辛い別れを迎えた二人は、30歳という年齢になって再会することになる。長い時間が流れても依然として鮮明に残っているあの頃の記憶と感情は、大人になった今の二人を再び揺さぶる。互いが互いにとっての光であったヨン・テソとモ・ウナが、再び互いの世界に光のような存在になれるのか、すべての人の心を叩く青春ロマンスに注目が集まっている。この日、キム・ユンジン監督は「初めて台本を受け取った時もそう思ったのだが、作家さんは大きな事件を軸に物語を進行させるのではなく、キャラクターも普通の人々だと考えていた。私が経験した姿と非常に似ていると感じた」と明かした。続けて「季節が移り変わる過程が文章からも読み取れる。季節が過ぎ、時間が積み重なる中で、視覚的・感覚的に満たされるように積み上げてくれた。普遍的な感覚を私的な感情として引き寄せられるような物語の展開を見せてくれた」とし、「時間が積み重なり、30歳になって再会した時、特別なものとして残るだろうと考えた」と語った。また「前作の『その年、私たちは』が初夏のような人物だったとするなら、『愛の光』は四季をすべて巡り、再び春に出会う姿を込めたと比喩的に言えると思う」と付け加えた。ジニョンはキム・ミンジュとの共演について「監督が台本読み合わせをたくさんさせてくださった。ある日は10時間もやった。それでも親しくなれず、息が合わなければ僕たちの問題だと思った」とし、「本当に一生懸命に読み合わせを行い、とても親しくなった」と語った。続いてジニョンは「アイドル出身の先輩として、キム・ミンジュの演技力についてどう思うか」という質問に対し、「歌手としてのキャリアでは僕が先輩だが、ドラマや映画の現場ではお互いに同僚という感覚が強い。恋愛ドラマというのは『その人物に見えるか』によってが共演が成り立つものだと思う」とし、「僕は最初からミンジュさんがキャラクターに見えた。どんな行動をしてもそのキャラクターに見えたので、最初の撮影から信頼できた。全く苦労することなく、楽しく撮影できた」と愛情を露わにした。キム・ミンジュは「初めて10代、20代、30代を経験するキャラクターを演じることになった。悩みも多かったが、立体的に描くことができて楽しかった。経験したことのない30代を表現することに悩んだが、監督とたくさん話し合い、周りの友人たちに聞いたりもした」とし、「外見で見せられることには限界があった。この子の態度や価値観がどのように変わったかを考えながらキャラクターを作った」と語った。「ジニョンさんは頼りになったのか」という問いには「とても助けになった。先輩とも本当にたくさんお話をさせていただいた」とし、「現場では常にリラックスさせてくださった。台本についてもたくさん話し合った」と答えた。ジニョンは「前作のtvN『未知のソウル』が高い評価を受けたが、プレッシャーはないか」という質問に「緊張しない、プレッシャーがないと言えば嘘になる」とし、「演技をして作品に臨む立場としては、それを最大限排除するのが次の作品のための心構えだと思う。愛されたことはとてもありがたいが、次に向けてプレッシャーを捨て、少し冷徹に向き合おうとした」と答えた。また「前作でもロマンスを演じたが、前作は女性キャラクターの成長過程を僕が助け、そこでまた成長する物語だった。今作は本当に男女の愛の物語を本格的な恋愛ドラマとして見せる作品だ。前作よりは少しその状況に集中しようとした」とし、「事件事故よりも共感できる行動、『あの状況なら僕もそうしただろう』といった行動のディテールを掴むためにリハーサルをたくさん重ねた」と付け加えた。ドラマ「愛の光」は韓国で6日午後8時50分に初放送され、第1話と2話が連続で放送される。・GOT7 ジニョン&IZ*ONE出身キム・ミンジュ主演の新ドラマ「愛の光」メイン予告映像を公開・【PHOTO】GOT7 ジニョン&IZ*ONE出身キム・ミンジュら、新ドラマ「愛の光」制作発表会に出席

【PHOTO】ALPHA DRIVE ONE、海外スケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)
5日午後、ALPHA DRIVE ONEが海外スケジュールを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。・ALPHA DRIVE ONE、デビュー後初!パリのファッションウィークに出席現地のファン&取材陣が殺到・【PHOTO】ALPHA DRIVE ONE、海外スケジュールのため出国

【PHOTO】Stray Kids ヒョンジン、海外スケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)
5日午後、Stray Kidsのヒョンジンが海外スケジュールを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。・【PHOTO】Stray Kids ヒョンジン、ファッションウィークに出席するためフランスへ出国(動画あり)・SEVENTEEN ミンギュ&Stray Kids ヒョンジン&横浜流星ら「Dior」ファッションショーに出席

TOMORROW X TOGETHER、8thミニアルバムのプロモーションスケジューラーを公開
TOMORROW X TOGETHERが再契約後初のカムバックへの期待感を高めている。TOMORROW X TOGETHERは本日(5日)、8thミニアルバム「7TH YEAR: いばらの藪でしばし風が止んだ時」のプロモーションスケジューラーを公開した。モノクロトーンのイメージの中で絡み合ったメンバーたちの手の間から蛍光色の茨が伸びていく。対比をなす色感と棘を視覚化した象徴的なオブジェが強烈な印象を残す。TOMORROW X TOGETHERは先立って新譜の雰囲気を込めた公式トレーラーと「THORN」バージョンのコンセプトフォトを公開し、新たなチャプターの序幕を開いた。3月29日から4月2日まで「HUNGER」「TENSION」「ANXIETY」バージョンのフォトが追加的にベールを脱ぐ。その後、4月5日にトラックリスト、4月6日にアルバムプレビューが公開され、新譜の輪郭が明らかになる。4月11日にはタイトル曲のミュージックビデオ予告映像でカムバックの熱気を高める見通しだ。3月中に展開されるベールに包まれたプロモーションと「MORE TO COME」という文言は、全世界のMOA(TOMORROW X TOGETHERのファン)の好奇心を刺激する。TOMORROW X TOGETHERは4月13日午後6時、8thミニアルバム「7TH YEAR: いばらの藪でしばし風が止んだ時」の全曲の音源とタイトル曲のミュージックビデオを公開する。発売当日の午後8時には高麗(コリョ)大学ファジョン体育館でオン・オフラインカムバックショーケースを開催する。





