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N․Flying、9月1日に新曲「残火」でカムバック!楽曲誕生の秘話も明らかに
N.Flyingが9月1日に新曲でカムバックする。所属事務所のFNCエンターテインメントは昨日(12日)、「N.Flyingがカムバックを準備中だ」と伝えた。今回のアルバムは、昨年5月の2ndフルアルバム発売から約1年4ヶ月ぶりのアルバムであり、6月にリリースされたデジタルシングル「換節期」以来、約3ヶ月ぶりの新曲となる。タイトル曲「残火(Still)」は、最近N.Flyingが初めて行った全国ツアー「2026 N.Flying LIVE &CON5 : into REM」のソウル・大邱(テグ)公演にて、収録曲「宇宙のちり」とともに初披露され、ファンから熱い反響を受けた楽曲だ。公演でイ・スンヒョプは「ドンソンが僕に『兄さん、かなり疲れましたよね』というようなことを言った。でも僕は、疲れたと思ったことは一度もなかった。『他人から見た時、自分の姿は燃え盛る炎ではなく、残り火のように感じられるのではないか?』という思いが浮かんで曲にした。君によって作られた曲だと言いながら聴かせてあげた」と語り、「残火」が生まれた裏話を明かした。N.Flyingは8月15~16日に釜山(プサン)、22~23日に光州(クァンジュ)で「2026 N.Flying LIVE &CON5 : into REM」を開催し、その後タイ・バンコク、名古屋、大阪、東京などアジアツアーを開催する。

NEXZ、4thミニアルバム「SAUCIN'」異なる魅力のコンセプトフォト2種を公開
NEXZが、一度味わえばやみつきになる7人7色の特製ソースを届ける。所属事務所のJYPエンターテインメントは最近、NEXZが24日に発売する4thミニアルバム「SAUCIN'」YELLOWバージョンのコンセプトフォトを公開した。4月にリリースした2ndシングル「Mmchk」以来、約4ヶ月ぶりとなる新作だ。正式なカムバックに先立ち、NEXZは公式SNSを通じて新作を一足先に楽しめる予告コンテンツを順次公開している。10日に初公開されたBLACKバージョンのコンセプトフォトでは、NEXZのソースを秘密裏に作るというユニークなコンセプトで好奇心を刺激。続いて11日に公開されたYELLOWバージョンでは、NEXZのソースで世界を魅了する彼らの姿を捉え、ファンの視線を釘付けにした。7人のメンバーは、見ているだけで楽しさが伝わってくるようないたずらっぽい表情と弾けるような魅力で、一度見れば虜になるビジュアルを披露。ソース缶が山のように積み上げられた巨大なセットを背景に、ソースが勢いよく飛び散る瞬間を捉え、臨場感あふれる演出に。ソースが絶え間なく噴き出す蛇口や、ソースを探し回る大型犬など、随所にさまざまな見どころが盛り込まれ、見る楽しさを一層高めている。鮮やかな色彩に大胆なアクティングとダイナミックな構図を組み合わせ、新鮮な魅力を加えた。アルバム名「SAUCIN'」は、英単語「SAUCE」に進行形の語尾「-ING」を組み合わせたもので、独自の素材を活かして多彩な魅力を見せるNEXZの現在進行形を意味している。同アルバムは、タイトル曲「SAUCIN'」をはじめ、「LOCO」「APPETITE」「UPGRADE」「20 NOW」「ALIENS」の全6曲で構成されている。収録曲「APPETITE」にはトモヤ、ハル、ヒュイが参加し、「20 NOW」ではトモヤが楽曲制作に携わるなど、NEXZならではの魅力を詰め込んだ作品に仕上がっている。NEXZの4thミニアルバム「SAUCIN'」は24日午後6時、各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

【PHOTO】TOMORROW X TOGETHER「KCON LA 2026」のためアメリカへ出国
TOMORROW X TOGETHERが13日午後、「KCON LA 2026」に出演するため、仁川(インチョン)国際空港を通じてアメリカへ出国した。・TXTからRIIZE、ZEROBASEONEまで豪華アーティスト集結!「Asia Artist Awards」に出演決定・TXT、8月8日開催「神宮外苑花火大会」でコラボ花火決定!タイトル曲「セツナハナビ」の一部を最速公開

TWICE チェヨン、JYPと契約終了…直筆手紙で発表「自分だけのLIL FANTASYの世界で音楽を続けていく」
TWICEのチェヨンがJYPエンターテインメントを退社する。本日(13日)午後、チェヨンは自身の公式Instagramを通じて直筆手紙を公開し、新たなスタートについてファンに伝えた。彼女は「いつも傍にいてくれる家族のONCE(TWICEのファンダム名)に、直接伝えたいと思いました。私は自分だけの『LIL FANTASY』の世界で音楽活動を作り上げていこうと思います」と述べた。そして「14年間、おてんばの私をサポートし、信じてくださったJYPの皆さんとTWICEチームに感謝を伝えたいです。そして隣で頼もしい応援をしてくれて、力になってくれたメンバーたちにも感謝していますし、愛しているということも!」とし、JYPやTWICEに対する感謝を伝えた。今後もTWICEとしての活動は変わらず続けていく予定だ。チェヨンは「私がこれほど愛されてきた理由は、私のルーツであるTWICEとして活動してきた時間があるからだと思っています。TWICEとしてのチェヨンも、『LIL FANTASY』のチェヨンも、これからも皆さんの人生に大切な音楽を届けられる人でいられたらと思います」と語った。先立ってチェヨンは昨年9月、1stフルアルバム「LIL FANTASY vol.1」をリリースしている。「LIL FANTASY」という自分だけの世界を広げていくと宣言したチェヨンが、今後どのような歩みを見せるのか、注目が集まる。チェヨンはジョンヨンに続いてJYPとの契約終了を発表。ジョンヨンは8月10日、姉コン・スンヨンが所属するVAROエンターテインメントと専属契約を締結したことを発表した。・TWICE チェヨン、本日ソロデビュー!日本バンドとのコラボに家族のような温かさを感じた・TWICE ジョンヨン、VAROエンターテインメントと専属契約を締結実姉コン・スンヨンと同じ事務所(公式)【チェヨン 直筆手紙全文】こんにちは、チェヨンです。いつも傍にいてくれる家族のONCEに、まずは直接お伝えしたいと思いました。私は自分だけの「LIL FANTASY」の世界で、音楽活動を作り上げていこうと思います。14年間、おてんばの私をサポートし、信じてくださったJYPの皆さんとTWICEチームに感謝を伝えたいです。そして隣で頼もしい応援をしてくれて、力になってくれたメンバーたちにも感謝していますし、愛しているということも!そして何より、TWICEの活動は変わらず続けていくということも伝えたいです。私がこれほど愛されてきた理由は、私のルーツであるTWICEとして活動してきた時間があるからだと思っています。TWICEとしてのチェヨンも、「LIL FANTASY」のチェヨンも、これからも皆さんの人生に大切な音楽を届けられる人でいられたらと思います。新たな挑戦を通じて、もっと素敵な人になるという約束もしますね。これからも見守っていてください。愛しています。

パク・ボゴム&キム・ユジョンら、俳優5人が10周年旅行へ!特別番組「雲が再び描いた月明かり」9月に放送決定
KBS 2TVを代表するフュージョン青春時代劇「雲が描いた月明かり」が10周年を迎え、特集バラエティで帰ってくる。韓国で9月16日に初放送されるKBS 2TV「雲が再び描いた月明かり」は、ドラマ「雲が描いた月明かり」の放送10周年を記念して制作された特集バラエティ番組だ。ドラマのヒットをけん引したパク・ボゴム、キム・ユジョン、ジニョン、チェ・スビン、クァク・ドンヨンが一緒に行く1泊2日の旅行記を描く。韓国で2016年に放送された「雲が描いた月明かり」は、ツンデレ王世子のイ・ヨンと男装宦官ホン・ラオンの予測不可能な宮中偽装ロマンスで、最高視聴率23.3%を記録し、シンドロームを巻き起こした。今回の特集バラエティは、忙しいスケジュールの中でも10周年を記念するために、パク・ボゴム、キム・ユジョン、ジニョン、チェ・スビン、クァク・ドンヨンが揃ったという点で意味深い。10周年を記念したいというパク・ボゴムの提案にキム・ユジョン、ジニョン、チェ・スビン、クァク・ドンヨンが意気投合し、特別な1泊2日旅行が実現した。「雲が再び描いた月明かり」の制作陣によると、彼らは8月4日に江原道(カンウォンド)洪川(ホンチョン)に1泊2日の旅行に行った。5人は10年前の撮影現場に戻ったかのように終始明るく、愉快な雰囲気の中で旅行を楽しんだという。このように「雲が描いた月明かり」を通じてスターになった5人が、10年が過ぎた今、世界が注目するK-コンテンツの主役に成長し、再び一堂に会した点も特別だ。10年前の思い出を振り返ると同時に現在進行形の友情を見せながら描いていく彼らの物語が、このドラマのファンに特別な思い出と感動を届けるとみられる。「雲が再び描いた月明かり」は2部作で、韓国で9月16日午後8時30分と、9月23日午後9時に放送される。・パク・ボゴム&キム・ユジョンら出演のドラマ「雲が描いた月明り」放送10周年を記念し特別番組を予告・パク・ボゴム、ドラマ「雲が描いた月明り」のキャストとの思い出写真を公開!仲睦まじげなポーズに注目

【PHOTO】KISS OF LIFEからNouerAまで、8/12放送の「SHOW CHAMPION」に出演
12日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市MBCドリームセンターで、MBC MUSIC「SHOW CHAMPION」の生放送が行われた。この日の放送にはKISS OF LIFE、NouerA、NOWZ、ARTMS、POW、WHIB、EMOTI:M、RED OOPART、イ・バダ、チェ・ソンユルらが出演した。・KISS OF LIFE、タイトル曲「SWEAT」MV公開雨の中パワフルなパフォーマンスを披露・NouerA、地上波音楽番組で初の1位を獲得!ファンに感謝「いつも一緒にいてくれてありがとう」

LIGHTSUM“カワイイ”コンセプトで日本現地化アイドルとして再デビューに挑戦!「チャンスを逃すよりは一度やってみたい」
LIGHTSUMが、日本現地化アイドルとして再デビューを目指す。LIGHTSUMは最近、ABEMAを通じて公開されたオリジナルドキュメンタリー番組「Re:Idol」に出演した。「Re:Idol」は、LIGHTSUMの日本デビュープロジェクトを盛り込んだドキュメンタリー番組だ。今回のドキュメンタリーでLIGHTSUMは、カワイイをコンセプトに日本の音楽市場に挑戦してみるのはどうかという提案を受けた。悩むメンバーたちは所属事務所CUBEエンターテインメントの先輩である元4Minuteのクォン・ソヒョンのところに行った。LIGHTSUMは「デビュー時は可愛らしいコンセプトをやったが、さらに心の準備が必要なカワイイコンセプトだ。新しい挑戦をしなければならない状況だが、どうやって気持ちを正すか聞いてみたかった」と打ち明けた。これについてクォン・ソヒョンは過去、4Minuteが日本に進出した当時を思い出し、「やったことに対する後悔より、やらなかったことに対する後悔の方が大きい。トライし続けないと、何もしない人になる。どんな決定でも応援する」と話した。クォン・ソヒョンの愛情のこもった助言に勇気を得たLIGHTSUMは「会社もサポートしてくれるなら、チャンスを逃すより挑戦してみるのがいいと思った。私たちにできるカワイイを見つけていきたい」と明かした。「Re:Idol」は毎週日曜の午後10時、ABEMAを通じて公開される予定だ。LIGHTSUMは2021年、「Vanilla」で歌謡界にデビュー。今年6年目に入った。

【PHOTO】TWICE サナ&Stray KidsのI․N「ジョー マローン ロンドン」のイベントに出席
TWICEのサナ、Stray KidsのI.Nが13日午前、ソウル城東(ソンドン)区聖水洞(ソンスドン)で開催されたブランド「Jo Malone London(ジョー マローン ロンドン)」の「シー・ソルト&ベルガモット・コロン」発売記念・聖水ポップアップストアのイベントに出席した。・TWICEのユニットMISAMO、上品な白ドレスで登場!「ReFa」新製品発表会でお気に入りのアイテムを明かす・Stray Kids スンミン&I․N、ニューアルバム「THIS & THAT」コンセプトフォトを公開

【PHOTO】TREASURE「KCON LA 2026」のためアメリカへ出国
TREASUREが12日午後、「KCON LA 2026」に出演するため、仁川(インチョン)国際空港を通じてアメリカへ出国した。・TREASURE、大阪公演で22,000人を動員!迫力あるパフォーマンスで観客を魅了・IVE、TXT、TREASUREら「THE MUSIC DAY 2026」豪華ステージが話題記念ショットも続々

BLACKPINK ロゼ、涙を拭う姿も…10周年記念イベントを終えて近況ショットを公開
BLACKPINKのロゼが涙を見せた。ロゼは12日、自身のInstagramに特にコメントを添えることなく、数枚の写真を投稿した。写真の中のロゼは、トレードマークのブロンドヘアに洗練された黒の衣装を合わせ、唯一無二のオーラを放っている。このコーディネートは、最近開催されたBLACKPINKのデビュー10周年記念イベントの際に着ていた衣装と同じものだ。花瓶に生けられた花や、ティッシュで涙を拭うロゼの姿も写っており、注目を集めた。今年でデビュー10周年を迎えたBLACKPINKは、記念日を控えてファンへの対応が不十分だという物議を醸していた。目立ったイベントのニュースがなく、ファンから不満の声が高まる中、BLACKPINKはイベントのわずか2日前に、40人規模の小規模なファンミーティングの開催を突如発表した。準備過程でも、一部のメンバーが欠席するという噂が流れ、懸念の声が上がっていた。結局、イベント当日はメンバー4人全員が参加し、約11分間のライブ配信とミート&グリートイベントを行った。しかし、イベント直後に提供されたプレゼントが花2輪と餅に過ぎないという事実が明らかになり、誠意の欠如を指摘する批判が再び浮上した。イベント後、オンラインコミュニティなどを通じて、帰宅途中に涙を流すジスの姿が収められた動画が拡散されることもあった。その後、ロゼは11日、ファンコミュニケーションプラットフォームを通じて「BLINK(ファンの名称)と同じくらい、私も待ち望んでいた今回の10周年を迎え、残念な気持ちが大きかった。ファンの皆さんの気持ちを理解できなかったからではなく、むしろ共感できたからこそ、何から話すべきか整理がつくまで少し時間がかかってしまった。その間、皆さんをさらに寂しい思いにさせてしまったようで、心が重い」と申し訳ない気持ちを告白した。ロゼは「私にとっても、BLINKと一緒に成長し、大切にし合いながら歩んできたこの10年という時間は大きな意味があり、皆さんと一緒に祝いたいという気持ちが何よりも強かった」とし、「10年という間、これほど多くの愛を受け、また互いに愛を分かち合える関係になれたという事実が、本当に感謝で胸がいっぱいになるほど幸せだった」と真心を伝えた。・BLACKPINK ロゼ、10周年記念イベントをめぐる議論うけファンに謝罪「寂しい思いをさせて心が重い」・BLACKPINK、デビュー10周年記念イベントに一部ファンから不満の声もライブ配信で謝罪「コミュニケーション不足だった」

女優ハヨン、直筆手紙で騒動を謝罪「曾祖父についてよく知らないまま語っていた…家族史とその時代を見つめ直す」
女優ハヨンが、曾祖父に関する議論をうけ、謝罪した。ハヨンは昨日(12日)、自身のInstagramを通じて直筆手紙を公開した。彼女は「まず、私の曾祖父に関することで、大きな失望と傷を与えてしまった点、深く頭を下げてお詫び申し上げます。最近、曾祖父アン・サンホの過去の行いに触れ、家族の歴史を重い気持ちで振り返りました」と述べた。続けて「これまで私は、家族を通じて伝え聞いた話で、曾祖父の生き方を断片的にしか知りませんでした。恥ずかしいことに、そのような無知な状態のまま、様々な場で曾祖父についての話を家族の自慢話のように語ってしまいました」と告白。そして「私たちの国の歴史を正しく認識しないまま、家族史を軽く口にしていたことを深く反省しています」と語った。ハヨンは「あわせて、最初に論争が起こった際、私自身も事実関係を正確に把握できていない状況で、所属事務所を通じて事実無根というコメントが出ました。十分な確認なしに、誤った内容が伝わってしまった点も、私のせいだと思っています。これによってさらに大きな混乱と傷を与えてしまったことについて、心からお詫び申し上げます」とし、所属事務所が一度は疑惑を否定したが、これを後になって訂正したことについても謝罪した。また「今回のことを心に深く刻みます。家族の歴史とその時代をしっかりと見つめ直し、これからは歴史に向き合う上でより慎重な姿勢を持つようにします」と伝えた。これに先立ちハヨンは、最近韓国で放送されたあるバラエティ番組で、自身が4代にわたる医師の家系であることを告白。さらに、「曾祖父は日本で医学を学び、漢陽(現在のソウル)に開院した初めての医師だった。皇帝・高宗の診療もした」と明かした。この発言により、彼女の曾祖父がアン・サンホではないかと推測された。さらにアン・サンホは親日団体として知られる大正実業親睦会で活動する親日派だったのではないかという疑惑が浮上した。これに対して所属事務所は当初、「曾祖父がアン・サンホであることは事実だが、アン・サンホの親日行為など、オンライン上の疑惑については事実無根だ」と伝えていたが、再びコメントを発表し、名簿に名前があったことを認めた。【ハヨン 直筆手紙全文】ハヨンです。まず、私の曾祖父に関することで、大きな失望と傷を与えてしまった点、頭を下げてお詫び申し上げます。最近、曾祖父アン・サンホの過去の行いに触れ、家族の歴史を重い気持ちで振り返りました。これまで私は、家族を通じて伝え聞いた話で、曾祖父の生き方を断片的にしか知りませんでした。恥ずかしいことに、そのような無知な状態のまま、様々な場で曾祖父についての話を家族の自慢話のように語ってしまいました。今回のことをきっかけに、関連資料を自ら調べる過程で、曾祖父の親日的な行いを知りました。日本統治時代という痛ましい時代を経た私たちの国の歴史を正しく認識しないまま、家族史を軽く口にしていたことを深く反省しています。あわせて、最初に論争が起こった際、私自身も事実関係を正確に把握できていない状況で、所属事務所を通じて事実無根というコメントが出ました。十分な確認なしに、誤った内容が伝わってしまった点も、私のせいだと思っています。これによってさらに大きな混乱と傷を与えてしまったことについて、心からお詫び申し上げます。事案があまりにも重く、申し訳なく、どのように謝罪の気持ちを伝えればよいか悩んでいたため、立場表明が遅れた点についても重ねてお詫び申し上げます。私が知らなかったという事実が、その歴史に背を向けたり、軽く扱う理由にはなり得ないと思っています。その過ちを重く受け止め、後孫として心からお詫び申し上げます。光復節(韓国の独立記念日)を目前にした時期に、私のせいで物議を醸してしまい、さらに申し訳ない気持ちです。今回のことを心に深く刻みます。家族の歴史とその時代をしっかりと見つめ直し、これからは歴史に向き合う上でより慎重な姿勢を持つようにします。また、私たちの歴史を深く学び続け、独立有功者の方々と、私たちの国の光復と安寧のために力を尽くしてくださった全ての方々を敬う気持ちで励むよう、最善を尽くします。言葉ではなく行動で実践します。改めて、傷つけてしまった全ての方々に、心からお詫び申し上げます。ハヨン

【PHOTO】aespa、ワールドツアーの台湾公演を終えて韓国に到着
12日午後、aespaのKARINA、GISELLE、WINTERが「2026-27 aespa LIVE TOUR - SYNK : COMPLaeXITY」台湾公演を終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。・aespa、初の高尺スカイドーム公演が大盛況!華やかにワールドツアーが開幕・aespa「ロラパルーザ シカゴ」初出演でタイ・ダラー・サインとコラボステージ披露!「Switchblade」MVもサプライズ公開





