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SM練習生チームSMTR25、少女時代をカバー!初リアリティ番組「応答せよ!僕らのハイスクール」ポスター&予告映像を公開
SMエンターテインメントの多国籍男性練習生チームSMTR25が、ナ・ヨンソクとタッグを組み、Mnetを通じてバラエティデビューを果たす。Mnetは本日(23日)、SMTR25が出演する新しいリアリティ番組「応答せよ!僕らのハイスクール」(演出:シン・ヒョジョン、チャン・ウンジョン、ピョン・スミン)の初放送日を2月13日午後8時20分に確定し、メインポスターとパフォーマンス予告映像を公開した。Mnetの強力なグローバルネットワークとEgg is Comingの演出力により制作された今回の番組は、2026年、大きな注目を集めるK-バラエティの誕生を予告している。「応答せよ!僕らのハイスクール」は、15人のK-POP練習生SMTR25(ハンビ、ソンハ、ダニエル、ヒョンジュン、ハミン、ジェウォン、ウリン、ニコラス、カッショウ、ジャスティン、ハルタ、サダハル、チャーリー、カチン、タタ)が仮想の学校友情高校に入学し、1990年代から2010年代までのK-カルチャーを自ら経験し、デビューの解答を見つけていくタイムスリップリアリティ番組だ。「ナナツアー」「ナナ民宿」などを演出したEgg is Comingのシン・ヒョジョンプロデューサーがメガホンをとり、ステージ上で見せるカリスマ性溢れる姿の裏に隠された、練習生たちの魅力溢れる日常を繊細に描いていく予定だ。公開されたパフォーマンスの予告映像では、制服姿のメンバーたちがSMの象徴的な曲である、少女時代の「Into The New World」を自分たちだけの色で再解釈し、一気に視線を集めた。広々とした野原で繰り広げられるパワフルでありながらも爽やかなパフォーマンスは、「応答せよ!僕らのハイスクール」が描いていくK-POP練習生たちの初々しい雰囲気とチームワークを自然に見せ、初放送に対する期待を高めている。24時間密着観察型リアリティ方式の今回の番組は、1990年代、2000年代、2010年代に分けて割り当てられた各クラスのメンバーたちが、各時代の流行アイテム、音楽、学校文化(体育会、修学旅行、学園祭など)を体験し、世代を超えた共感と予期しなかったケミストリー(相手との相性)を披露する予定だ。制作陣は「過去のK-POP文化と現在の練習生たちが出会った時、どのような斬新なケミストリーや反応が出てくるか、注目してほしい」とし、「一時代を築いた思い出の文化コードが、最近の少年たちの視線でどのように新しく解釈されるか見守る楽しさがある」と伝えた。「応答せよ!僕らのハイスクール」は、韓国で2月13日午後8時20分、MnetとMnet Plusを通じて初公開される。・SM、新人ボーイズグループのデビューも決定!新たな飛躍に向けた2026年の計画を発表(動画あり)・SM練習生15人による初リアリティ番組「応答せよ!僕らのハイスクール」イベント開催へ920名を招待・日本人も所属!SM練習生15人、初のリアリティ番組が決定人気番組スタッフとタッグ

【PHOTO】SEVENTEEN ジョシュア、海外スケジュールのため出国(動画あり)
22日午後、SEVENTEENのジョシュアが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・BLACKPINK リサ&SEVENTEEN ジョシュア、米ゴールデングローブ賞のレッドカーペットに登場!・SEVENTEENメンバー、米「Tiny Desk Concert」に出演K-POPグループで初めてNPR本社オフィスで公演(動画あり)

【PHOTO】DAY6、ワールドツアーのマニラ公演のため出国(動画あり)
22日午後、DAY6が「DAY6 10th Anniversary Tour <The DECADE> in MANILA」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてフィリピンへ出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・DAY6、デビュー10周年記念ワールドツアーの日本公演が決定!2026年4月より東京&神戸で開催・DAY6 ウォンピル、ソロ曲「Wish」MV公開日常の中の小さな幸せを届ける

TOMORROW X TOGETHER、3時間超えの東京ドーム公演にファン熱狂!迫力ある演出も話題に「かけがえのない時間だった」
TOMORROW X TOGETHERが、東京ドームを熱狂の渦に包んだ。TOMORROW X TOGETHERは21日と22日の2日間、東京ドームにて「TOMORROW X TOGETHER WORLD TOUR『ACT:TOMORROW』IN JAPAN」を開催した。彼らは昨年11月から日本の5大ドームを巡るツアーを展開し、各地で多くの観客と特別な時間を共有している。会場周辺は、公演が始まる前からお祭りムードに包まれた。あちこちで彼らの楽曲が流れ、ファンたちは歌を口ずさみながら開演を心待ちにしていた。日本メディアの関心も非常に高く、21日の公演には約30の報道機関が取材に訪れ、会場は熱気に満ちていた。主要スポーツ紙は、2日間にわたって特別版を発行し、TOMORROW X TOGETHERを一面で大きく取り上げた。公演は割れんばかりの歓声の中で幕を開けた。彼らは、2ndフルアルバムのリパッケージアルバム「混沌の章:FIGHT OR ESCAPE」のタイトル曲「LO$ER=LO♡ER」でオープニングを飾った。トロッコで客席近くに姿を現すと、会場のボルテージは一気に最高潮に達した。デジタルシングル「Love Language」では、大型会場が揺れるほどの熱狂的な歓声が沸き起こった。TOMORROW X TOGETHERらしい清涼感あふれる楽曲に合わせた5人のメンバーの爽やかな表情と表現力が、観客を魅了した。会場の熱気をさらに引き上げる、迫力あるステージ演出も際立った。「Danger」では、大人数のダンサーによるパフォーマンスと火柱の演出が相まって、圧巻のシーンを作り上げた。メンバー一人ひとりのダンスラインに焦点を当てたステージ構成は、見る楽しさを一層高めた。昨年10月にリリースされた日本3rdフルアルバム「Starkissed」のタイトル曲「Can't Stop」、収録曲「Where Do You Go」が流れると、観客は自然と歌声を重ねた。日本語、韓国語の垣根を越えた大合唱が、会場いっぱいに響き渡った。東京ドーム公演ならではのサプライズも用意された。ヒュニンカイは、日本を代表するロックバンドSPYAIRの「Orange」をサプライズで披露し、会場に笑顔と驚きをもたらした。爽やかな歌声に、ファンからは大きな拍手が沸き起こった。公演の最後、5人のメンバーは「久しぶりに東京ドームのステージに立つことができました。これほど広い会場を埋め尽くしてくれたMOA(ファンの名称)のおかげで、本当に幸せな時間でした。何度ステージに立っても、すべての瞬間が新しく、かけがえのないものです。いつも足を運んでくださり、心から感謝しています」とし、想いのこもった言葉を届けた。TOMORROW X TOGETHERは、アンコールを含め3時間を超える公演を全力で駆け抜け、ステージテラー(ステージ+ストーリーテラー)としての底力を改めて証明した。尽きることのないパフォーマンスとエネルギーは、公演終了後も観客の心に深い余韻を残した。この日、公演会場に椿鬼奴とガンバレルーヤのよしこが駆けつけ、記念ショットを撮影した。彼らの記念ショットに、ファンたちは「もう最高のショット」「みんなの笑顔が素敵」「こっちまで嬉しくなる」など好反応を見せている。東京ドーム公演を成功裏に終えた彼らは、2月7日と8日に大阪で日本ツアーのファイナルを迎える。これに先立ち、1月31日と2月1日には台北、2月14日にはクアラルンプールでステージに立つ予定だ。・全員で再契約TOMORROW X TOGETHER、デビュー7周年を記念したスペシャルコンサートが決定!2月27日より韓国で3日間開催・TOMORROW X TOGETHER ボムギュ、日本で撮影も尾崎豊の名曲「I Love You」カバー映像&音源を公開

ifeye サシャ、健康上の理由により活動を一時中断へ「回復に専念する」
ifeyeのサシャが、健康上の理由で活動を一時中断する。ifeyeの所属事務所Hi-Hatエンターテインメントは1月22日、ファンコミュニティを通じて公式告知文を掲載し、「サシャは最近、活動を続けながら心理的な疲労が蓄積し、専門医療機関の所見を含む多角的な検討の結果、十分な休息が必要だという判断に至った」と明らかにした。続けて「本人及び所属事務所との十分な協議を経て、サシャは当分の間ifeyeの公式活動に参加せず、回復に専念する予定」とし、「所属事務所はサシャが安定的に回復できるよう全般的な支援を惜しまず、残りの5人のメンバーたちも心理的・身体的コンディションを綿密に見守りながら健康に活動を続けられるよう持続的に管理する予定」と伝えた。また「サシャの今後の活動再開は、回復の経過を十分に見守った後に決定する予定であり、追って改めてご案内する」とし、「突然のお知らせをすることになった点、ご理解をお願いし、サシャが健康な姿で戻ってこられるよう温かい応援と配慮をお願いする」と付け加えた。サシャが活動を一時中断することに伴い、ifeyeは当分の間、5人体制で活動を続ける。ifeyeはデビューした2025年、グローバルなステージで目覚ましい成果を収め、注目を集めた。昨年9月には約4万人規模の台北ドームのステージに上がり、「NERDY」「BUBBLE UP」「r u ok?」「friend like me」など多彩なステージを披露し、「r u ok?」はイギリスの音楽雑誌NME選定「2025今年最高のK-POP 25選」に名を連ね、音楽性も認められた。着実に人気を集めているifeyeは現在、2nd EP「Sweet Tang」の活動を成功裏に終え、ニューアルバムを準備中だ。・ifeye、デビュー100日記念に初のショーケース開催!「緊張して眠れなかった」・ifeye、2nd EP「Sweet Tang」新たなコンセプトフォトを公開

コン・ユ、ソン・へギョを抱き上げるシーンも!Netflixシリーズ「TANTARA」での共演に期待
ソン・ヘギョとコン・ユの2ショットが公開され、共演への期待を高めている。昨日(21日)、ソン・へギョは自身のInstagramのストーリー機能を通じて、Netflixシリーズ「TANTARA」のスチールと予告映像を公開した。公開された予告には、1960~1980年代の人物に変身したソン・ヘギョとコン・ユの姿が収められた。ソン・ヘギョと会ったコン・ユが「きれいに成長したね?」と肩を抱くと、ソン・ヘギョは「あなた、浮気者になったの?」と答えて注目を集めた。また、海辺でソン・ヘギョを抱き上げるコン・ユの姿や、ウェイターとして働く2人が目を合わせて微笑む姿などが捉えられ、期待を高めた。ノ・ヒギョン作家、イ・ユンジョン監督、ソン・ヘギョ、コン・ユが意気投合して期待を集めている「TANTARA」は、野蛮と暴力が横行していた1960~80年代の韓国芸能界を背景に、持っているものは何もないが輝く成功を夢見て身を投げ打った人々の成長ストーリーを描く。ソン・ヘギョはミンジャ役を演じ、コン・ユはミンジャと幼い頃一緒に育った友人ドング役を演じる。「TANTARA」は今年公開予定だ。・ソン・ヘギョ&コン・ユ&AOA ソリョン、新ドラマ「ゆっくり強烈に」キャストが深夜に集合!写真が話題に・コン・ユ&ソン・ヘギョ共演作からビョン・ウソク、イ・チェミンまで⋯Netflixの2026年豪華ラインナップを公開

ZEROBASEONE ジャン・ハオ、中国ビューティーブランド「KANS」のモデルに抜擢!2つの表情に注目
ZEROBASEONEのジャン・ハオが、ビューティーブランド「KANS」の代表モデルに抜擢された。中国のビューティーブランドKANSは昨日(22日)、公式ホームページおよびSNSを通じてジャン・ハオをアジア太平洋地域のモデルに起用したことを明らかにした。公開された写真の中でジャン・ハオは、洗練されたビジュアルでブランドが追求するトレンディな感覚を表現。柔らかなホワイトトーンの背景の写真では爽やかな魅力を、レッドトーンの背景の写真ではオールブラックのスタイリングに眼鏡を合わせ、知的なムードで視線を奪った。彼はこれまで韓国を超えて中国、イギリス、タイなど、世界でブランドモデルとして活躍し、人気を証明してきた。本業である音楽活動を含め、ファッション、ビューティー界まで魅了し、圧倒的な存在感を見せている。ジャン・ハオが所属するZEROBASEONEは23日、スペシャルリミテッドアルバム「RE-FLOW」の収録曲「ROSES」の音源とミュージックビデオを先行公開する。「ROSES」は、9人のメンバーの真心がそのまま込められた、ファンへのプレゼントのような楽曲だ。・ZEROBASEONE、収録曲「ROSES」のポスターを公開バラのイラストに注目・ZEROBASEONE ジャン・ハオ、リッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジン、今後の活動に向けた準備期間へ事務所がコメント

脚本家ホン姉妹、Netflix「恋の通訳、できますか?」の魅力を明かす“最も普遍的でありながら特別なロマンス”
脚本家ホン姉妹ことホン・ジョンウン&ホン・ミランが、「恋の通訳、できますか?」を執筆した意図やビハインドストーリーを明かした。「恋の通訳、できますか?」は、多言語通訳のチュ・ホジン(キム・ソンホ)が、トップ女優のチャ・ムヒ(コ・ユンジョン)の通訳を担当することから繰り広げられる、予測できないラブコメディだ。ムヒと一緒に撮影することになった俳優ヒロ役として、福士蒼汰が出演することでも話題を集めた。今作は1月16日に公開され、世界中の視聴者から反響を呼んでいる。―― 「恋の通訳、できますか?」はどのような作品ですか?ホン姉妹:言語と言語をつなげる通訳という職業を持つチュ・ホジンと、大衆から愛されるトップスターのチャ・ムヒが出会い、愛の言語をそれぞれの方法で理解していくラブコメディです。2人が愛を通じて、それぞれ、そして共に成長していく過程を見守りながら、楽しく笑い、ドキドキできる、最も普遍的でありながらも特別なロマンスを描こうと思いました。―― 今作のスタートについて教えてください。ホン姉妹:通訳という職業が持つ非常に特殊な状況からアイデアを得ました。言葉が通じない時は、たとえスマホの通訳アプリであっても、ものすごく頼りになります。人間である通訳者なら、絶対的に依存するようになると思います。そのような環境で、ただ1人だけを信じてついていかなければならない、密度の高い依存関係が非常に魅力的に感じられました。この関係から興味深いロマンチックな気流が生まれるかもしれないという想像から物語が始まりました。―― 今作の企画や執筆意図について聞かせてください。ホン姉妹:愛は結局のところ、コミュニケーションです。しかし本当に不思議なことに、愛の言語は、世の中の人の数だけ様々で、自分の気持ちを相手に正確に伝えて理解してもらうのは思った以上に難しいことです。完璧に言葉を伝えることが職業である通訳が、自分とは正反対の方法で愛を表現する人に出会った時、相手の告白を全く違う意味で誤解したり、逆に受け取って焦ったりもする、おそらく恋愛経験のある方であれば誰もがうなずくような、そんなロマンスをお見せしたいと思いました。言葉というものは時に複雑に絡むこともありますが、結果的にはその間をくぐり抜けて、ついに互いの心が触れ合う瞬間が来ます。その過程を美しく、温かくお見せしたいと思いました。―― タイトルを「恋の通訳、できますか?」にした理由は何ですか?ホン姉妹:愛とコミュニケーションに対する物語を「通訳」という職業を通して繰り広げていくので、自然とこれらの核心的な言葉を含むタイトルを選ぶことになりました。―― 作品の舞台を韓国、日本、カナダ、イタリアの4ヶ国に設定した理由は何ですか?ホン姉妹:企画の段階から、多くの国の情緒を作品に込めたいと考えていました。見知らぬ旅先という設定が、人物の感情に特別なものを添えるだろうと期待しました。日本の鎌倉は、2人のときめく初対面の場所として設定しました。カナダではオーロラという珍しく特別な体験を、2人の関係の大きな転機として描こうと思いました。イタリアはロマンスが頂点に達する場所であり、古城のロマンチックな雰囲気を生かせる最適な場所として選びましだ。これらの国々は単なる背景ではなく、キャラクターたちとの旅路を共にするもう1つのキャラクターだと考えてご覧いただければ幸いです。―― ホジンとムヒの関係性とストーリーは、どのように構想したのですか?ホン姉妹:コミュニケーションにおいて最も直線的な人と、最も曲線的な人が愛を語るときに生まれるエピソードを中心に、関係性を設定しました。人それぞれ、愛を語る方法が異なるため、相手にきちんと気持ちを伝え、理解してもらうのは難しいと思います。だからこそ誤解して正しく伝わらない瞬間があるのは、ある意味自然なことかもしれません。それでも最後に心が伝わる瞬間がどれほど貴重で美しいかを伝えたいと思いました。―― ホジンとムヒの他に注目してほしい関係性はありますか?ホン姉妹:「恋の通訳、できますか?」には、ホジンとムヒ以外にも興味深い関係性がたくさんあります。ムヒとヒロは非常にアイロニカルな関係です。言葉は全く通じないのに、奇妙なことに、互いに対して最も正直になれるからです。言語という壁により、かえって偽りなく自身の姿を見せられたのです。一方で、ホジンとジソン(イ・イダム)は実に妙です。過去の記憶ゆえに「相手はこうだろう」と決めつけ、そのまま放置した関係です。だからお互いをよく知っていると思っていたのに、実はその記憶のせいで相手の気持ちを1番分かっていなかったのです。そしてジソンとヨンウ(チェ・ウソン)の愛の言葉は、ムヒとホジンとは雰囲気が全く違います。こちらは遠回しな言い方がなく、ストレートに突き進む人物がいるんです。関係が発展するスピードも速いので、ご覧になる方々もスカッとした気分になったら嬉しいです。それぞれの関係が自分なりの方法でお互いの心をどう通訳し、本当の気持ちに届くのか見守ってください。―― 番組「ロマンチックトリップ」のアイデアはどのように思いついたのですか?ホン姉妹:海外ロケ地を選ぶ時、特別な初対面の場所、美しい自然を持つ場所、エキゾチックな趣のある場所を探しました。制作陣の方々が頑張ってくださったおかげで、それぞれの目的に合った美しい旅先を見つけることができましたし、視聴者の皆様にも満足していただける、目にも美しい体験をお届けできればと思いました。―― キム・ソンホさん、コ・ユンジョンさんとの作業はいかがでしたか?ホン姉妹:キム・ソンホさんをキャスティングした後は、俳優の演技を想像しながら本当に楽しく執筆しました。ホジンが持つ独特の端正な雰囲気から、恋のために揺れる動的な瞬間、そしてムヒが作った思いがけないどんでん返しの状況を統制する冷静さまで、私たちが想像していた以上の完璧な表現を見せてくださって、本当に幸せでした。コ・ユンジョンさんとは「還魂:光と影」以来2作目ですが、あの時に見せてくれた明るいエネルギーが、ムヒにぴったりだと確信していました。ムヒと劇中のキャラクターのドラミを同時に演じなければならず、簡単ではなかったはずなのに、本当に完璧に演じきってくれました。特に各国の美しい背景の中で、コ・ユンジョンさんの華やかで多彩なビジュアルを見る楽しさは格別なものがあると思います。―― ユ・ヨンウン監督との作業はいかがでしたか?ホン姉妹:事前に本当にたくさんの対話を交わしました。ストーリーをいかにして最も完成度の高い映像で実現させるか、絶えずアイデアをくれました。制作を通して監督と共有したこのドラマの最も重要な点は、見るだけで気分が良くなり、旅行に行きたくなり、胸がときめく感情を生み出すことでした。視聴者の皆様にも、その温かく素敵なエネルギーがそのまま伝わればと思います。―― 最も印象的なシーンまたはセリフは何ですか?ホン姉妹:ホジンとムヒが共演する全てのシーンが面白かったです。今作では特に2人の主人公の共演シーンが多いので、ぜひ最後まで楽しく観てください。最も印象的なシーンは、第9話のエンディングです。イタリアの有名なオペラのフレーズと重なるセリフです。「愛してください、チュ・ホジンさん。私があなたを愛しているように、さらば」です。美しく、カッコよく、胸がときめき、切ないセリフです。―― 作品の鑑賞ポイントを教えてください。ホン姉妹:まず何よりも、ロマンスはロマンスで胸をときめかせ、さらにコメディとして息の合った2人の主人公のケミストリー(相手との相性)があります。見るだけで気分が良くなるホジンとムヒの物語をぜひ見守ってください。2つ目はロケーションです。韓国から日本、カナダ、イタリアまで、各国の最も美しい風景を収めるため、全スタッフが本当に苦労しました。見ていると目が楽しいですし、今すぐにでも旅に行きたい気分になると思います。―― 世界190以上の地域で公開されますが、心境はいかがですか?ホン姉妹:Netflixシリーズとして作品を披露するのは初めてで、世界中の視聴者が作品をどのように感じてくださるか緊張もありますし、期待もしています。愛という最も普遍的な物語を、様々な国の美しい風景の中に収めただけに、国境に関係なく、全ての方々に共感し、楽しんでいただけたら嬉しいです。特に2026年、新年に公開される最初の作品となりますが、このシリーズが新年を迎える視聴者の皆様の心を温かく包むことができれば、それ以上の喜びはないでしょう。

【PHOTO】SEVENTEEN ミンギュ、海外スケジュールを終えてフランスから帰国(動画あり)
22日午後、SEVENTEENのミンギュが海外スケジュールを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じてフランス・パリから帰国した。・SEVENTEEN ミンギュ&Stray Kids ヒョンジン&横浜流星ら「Dior」ファッションショーに出席・SEVENTEEN ミンギュ、韓国人として初!2年連続で「スニッカーズ」のアジアアンバサダーに抜擢

【PHOTO】MEOVV ガウォン、海外スケジュールのため出国
22日午後、MEOVVのガウォンが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・ビョン・ウソク&aespaのKARINA&MEOVV ガウォン「PRADA」のファッションショーに登場圧倒的ビジュアルを披露・【PHOTO】パク・ジェボム率いる新人グループLNGSHOTからMEOVV ガウォンまで、ブランド「DIESEL」のイベントに出席

2NE1のCL、事務所を未登録で運営した疑いで書類送検…カン・ドンウォンは嫌疑なしに
2NE1のCLと俳優カン・ドンウォンの所属事務所が、大衆文化芸術企画業として登録されていなかった疑いで、検察に送致された。本日(22日)、韓国メディアによると、ソウル龍山(ヨンサン)警察署は、CLと法人、カン・ドンウォンの所属事務所の代表と法人を、大衆文化芸術産業発展法に違反した疑いでソウル西部地検に在宅起訴した。CLは2020年、自身のレーベル「Very Cherry」を設立し、韓国国内外で精力的に活動していた。しかし、同社は大衆文化芸術企画業の登録を行わずに運営していたことが判明。CL本人が代表として会社を運営していたため、被疑者として検察に送致された。カン・ドンウォンが所属するAAグループも、2023年1月に法人設立後、約2年9ヶ月にわたり登録なしで運営されていたが、昨年10月にようやく大衆文化芸術企画業の登録を完了。経営に関与していなかったカン・ドンウォンは嫌疑なしの処分を受け、代表のみが検察に送致された。現行の大衆文化芸術産業発展法では、企画業者が登録せずに営業した場合、2年以下の懲役または2,000万ウォン(約200万円)以下の罰金に処される。・カン・ドンウォン&2NE1のCLの事務所、法令違反疑惑の告発うけ警察が捜査へ・カン・ドンウォンからソン・シギョンまで、韓国の芸能事務所に相次ぐ法令違反疑惑文化体育観光部が対策へ

シム・ヒョンタクの息子ハルくん、最年少で広報大使に!?一家揃って日本のお土産文化の魅力をアピール
俳優のシム・ヒョンタク一家が、「OMIYAGE+日本プレミアムお土産デザートポップアップイベント」の広報大使に選ばれた。29日、ソウル汝矣島(ヨイド)のIFCモールで開催される同イベントは、日本各地を代表するプレミアムお土産デザートブランド4社が一堂に会する、消費者参加型のポップアップイベントだ。現在、日本の空港や百貨店で行列ができるほど人気を集めているスノーチーズ、ニューヨークパーフェクトチーズ、IKKYU、AMANBERRY(アマンベリー)が参加する。今回のイベントでシム・ヒョンタク一家は、代表的な日韓ファミリーとして、韓国の消費者に日本のお土産文化やギフトの魅力を伝える広報大使の役割を担う。シム・ヒョンタク、日本人妻のサヤさん、そして息子のハルくんがそろって公式イベントに参加する予定だ。シム・ヒョンタクは、KBS 2TVのバラエティ番組「スーパーマンが帰ってきた」を通じて家族との日常を率直に公開し、多くの視聴者から共感を集めてきた。最近では、息子のハルくんと共に芸能部門新人賞を受賞し、その高い人気を改めて証明した。妻のサヤさんも番組出演をきっかけに知名度を高め、家族の日常を発信する個人YouTubeチャンネルは、開設直後から順調な成長を見せるなど、ネット上でも注目を集めている。特に、1歳を過ぎたばかりのハルくんは、「スーパーマンが帰ってきた」のレギュラー出演を通じて視聴者に愛されており、話題の記事はもちろん、広告業界からも注目を集めている。今回のイベントでは最年少広報大使という特別なタイトルを手にし、また一つ新たな記録を更新する見通しだ。・シム・ヒョンタク&日本人妻サヤさん、息子ハルくんの1歳の誕生日をお祝い!親近感あふれる姿に反響・シム・ヒョンタクの息子ハルくん、ASTRO チャウヌの幼少期にそっくり!?ジェジュンも驚き「第3のチャウヌ」(動画あり)




