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ピョン・ヨハン、ファンに新年の挨拶…SNSに投稿した写真も話題に
俳優のピョン・ヨハンが新年の挨拶を伝えた。ピョン・ヨハンは1月1日、公式Instagramを通じて「25年は過ぎ去り、26年は自分の方向にゆっくりと歩んでいく年になりますように。何よりも健康でいてください。新年あけましておめでとうございます。トックク(日本のお雑煮に似た韓国の伝統料理)が食べられなかった方は、スプーンだけ持って一口ずつ召し上がってください。福をたくさん受け取ってください」と伝えた。これと共に彼は、テーブルの上に用意されたトッククの写真を公開した。一部のネットユーザーたちは、スプーンに映っている人物がピョン・ヨハンと少女時代のティファニーではないかと推測した。先立って、ピョン・ヨハンは12月13日、ティファニーとの公開恋愛をスタートさせた。彼は長文の手紙を通じて「結婚を前提に、素敵な方と交際を続けています」とし、「まだ具体的に決定した日程や計画はありませんが、何よりもこのニュースをファンの皆さんに一番最初にお伝えしたいという気持ちがいつも大きかったです」と明かした。続けて「一緒にいると僕がより良い人になりたいと思い、笑顔を見ると疲れていた心もすぐに温かくなる、愛する人に出会いました」とし、「お互いの笑いが健康的な喜びとなり、お互いの悲しみが健康的な成熟となって、より温かい心が伝えられる俳優になります」と付け加えた。2人は2024年5月に公開されたDisney+オリジナルシリーズ「サムシクおじさん」で共演後、恋人関係に発展したという。

チソン&パク・ヒスン&ウォン・ジナ、新ドラマ「二度目の裁判」キャラクターポスターを公開
チソン、パク・ヒスン、ウォン・ジナが出演する「二度目の裁判」のキャラクターポスターがベールを脱いだ。2026年1月2日に韓国で初放送されるMBC新金土ドラマ「二度目の裁判」は、巨大法律事務所の奴隷として生きてきた裁判官が、10年前にタイムスリップし、再び与えられた選択を通じて巨大な悪に立ち向かう正義実現リターンドラマだ。「二度目の裁判」は、チソン(イ・ハニョン役)、パク・ヒスン(カン・シンジン役)、ウォン・ジナ(キム・ジナ役)の叙事が込められたキャラクターポスターを公開し、目を引いた。まずチソンは、頼れるような背景がないために自ら権力の奴隷となった判事イ・ハニョンの切ない面貌を完璧に具現化している。「判事が善良でなければならないんですか?」という大胆な文章は、ハニョンの高慢でありながら鋭い眼差しが加わり、より印象深く響く。正義の神像を背負って立つ彼が、新たに得た人生でどのような方法で正義を成し遂げていくのか、見どころだ。他人の弱点を握り、司法部を飲み込もうとする欲望判事カン・シンジン役のパク・ヒスンは、カリスマ性溢れる眼差しで雰囲気を掌握する。法廷で考えが多く見える彼の眼差しを通じて、カン・シンジンが持つ複雑な内面が表れる。「正義は悪より速く鮮明でなければならない」という文章は、緻密かつ推進力のあるシンジンの性格を100パーセント表現し、彼が追求する歪んだ信念に対する好奇心を呼び起こす。最後に、ソウル中央地検の検事キム・ジナを演じるウォン・ジナは、固く閉じた口元、正面を見つめる揺るぎない視線で堅固な心持ちを表す。父の復讐のために代わりに立ち上がった彼女の決然さは、「頭が良くて性質まで汚い検事、一度信じてみてください」という文章からありありと感じられる。彼女がイ・ハニョンの頼もしい協力者として繰り広げる容赦ない歩みは、また別の見どころポイントになる見通しだ。それぞれの多彩な個性が表れるキャラクターポスターで、放送前から注目を集めている「二度目の裁判」は、原作ウェブ小説1,075万ビュー、ウェブ漫画10,191万ビュー、合算1.1億ビューを記録した同名の作品を原作とする。「ザ・バンカー」「私を愛したスパイ」「モーテル・カリフォルニア」などでスタイリッシュな演出力を証明したイ・ジェジン&パク・ミヨン監督と脚本家キム・グァンミンがタッグを組んだ。MBC新金土ドラマ「二度目の裁判」は、1月2日午後9時40分より韓国で初放送される。

fromis_9 ペク・ジホン、真冬のダウンジャケットもスタイリッシュに
fromis_9のペク・ジホンの冬のグラビアが公開された。ペク・ジホンがある衣類ブランドと共に撮影したフォレスト・ダウンジャケットのグラビアが「Singles」12月号を通じて公開された。12月号のグラビアの中でペク・ジホンはグロッシーブラック、ダークブラウン、ラベンダーなど、さまざまなカラーのフォレスト・ダウンジャケットをスタイリッシュに着こなし、軽くシックで温かな冬のムードを完成した。ペク・ジホンのグラビアは「Singles」12月号とウェブサイトで確認できる。

IVE ウォニョン、赤ちゃんモデルとツーショット!可愛すぎる写真に視線釘付け
IVEのウォニョンが近況を公開した。ウォニョンは本日(2日)、自身のInstagramを通じてさくらんぼやハートの絵文字と共に複数枚の写真を投稿した。公開された写真には、彼女が広告撮影の現場と見られる場所で赤ちゃんモデルたちと一緒に愛らしい魅力をアピールする姿が収められている。IVEは昨年、3rdミニアルバム「IVE EMPATHY」と4thミニアルバム「IVE SECRET」を相次いでヒットさせた。2枚のミニアルバムはいずれも初動販売量100万枚以上を達成した。これによりIVEは、デビュー後初のシングルから現時点まで発売したアルバムがすべてミリオンセラーの仲間入りを果たし、7連続ミリオンセラーを達成した。 この投稿をInstagramで見る 장원영 WONYOUNG(@for_everyoung10)がシェアした投稿

EXO チャンヨル&パク・ユラ、双子のような姉弟ショットを公開…YouTubeでの初共演も話題に(動画あり)
EXOのチャンヨルと実姉のパク・ユラが、姉弟撮影に臨んだ。パク・ユラは昨日(1日)、自身のInstagramに弟のチャンヨルと撮った写真を数枚掲載した。写真の中でチャンヨルとパク・ユラは、赤いセーターに黒いボトムスを合わせて、カップルのようなポーズを取っている。パク・ユラは写真と共に「弟と一緒にする撮影は初めてでした! 素晴らしい『Channel Chanyeol』制作陣の皆さん、楽しい雰囲気の中で撮影してくださってありがとうございます。Happy New Year」と付け加えた。YouTubeチャンネル「Channel Chanyeol」はチャニョルの個人YouTubeチャンネルで、最近「デビュー以来初めて公開する『現実OO』ケミ」というタイトルの映像が掲載され、実姉との共演が話題となった。 この投稿をInstagramで見る 박유라(@yooranna)がシェアした投稿

【PHOTO】ソ・ガンジュン、ブランド「モンブラン」のポップアップイベントに出席
2日午前、ソ・ガンジュンが京畿道(キョンギド)城南(ソンナム)市現代デパート板橋(パンギョ)店で行われた、ブランド「モンブラン(MONTBLANC)」のポップアップストアオープンイベントに出席した。・ソ・ガンジュン「2025 MBC演技大賞」で大賞を受賞!イ・スンジェさんの受賞に先生、愛しています・ソ・ガンジュン、イタリア・ミラノで撮影したグラビア公開「真心のある役者になりたい」

イ・ナヨン&チョン・ウンチェ&イ・チョンアら出演、新ドラマ「Honor:彼女たちの法廷」ポスター&予告映像を公開
イ・ナヨン、チョン・ウンチェ、イ・チョンアが、圧倒的なカリスマ性を披露した。genie TVオリジナルドラマ「Honor:彼女たちの法廷」(演出:パク・ゴンホ、脚本:パク・ガヨン)は、過去の巨大なスキャンダルに正面突破する3人の女性弁護士のミステリー追跡劇だ。本日(2日)公開された予告ポスターと映像では、大学で出会った20年来の友達で、女性犯罪被害者を専門的に弁護する法律事務所L&J(Listen and Join)の代表弁護士イ・ナヨン、チョン・ウンチェ、イ・チョンアが「壊れても決して崩れないHonor(名誉)」というテーマで胸が高鳴るカタルシスを届ける。まず、予告ポスターではイ・ナヨン、チョン・ウンチェ、イ・チョンアのオーラと大胆な変身が目を引く。端正で洗練された弁護士ファッション、正義を象徴する弁護士バッジ、被害者を弁護するためならどんな状況でも崩れないという決然とした眼差しは、彼女たちが追求する正義をそのまま表している。3人の女性弁護士を結束させた赤い線は、作品のタイトルでもあるHonorをスタイリッシュな筆記体で書いたものだ。これは名誉を取り戻すための強い絆と、最後まで真実を追うという強い意志を象徴する。それぞれ異なるカリスマ性を持ち、今まで見たことのない演技を披露する3人のアンサンブルは、最大の期待ポイントである。イ・ナヨン、チョン・ウンチェ、イ・チョンアの法廷での猛活躍は、一緒に公開された予告映像でより具体的に現れる。「私たちは被害者たちのためだけの法律事務所が切実に必要だと考えた」という目標で立ち上げられたL&Jの代表弁護士たちは、それぞれ異なる能力を発揮する。L&Jの対外的メッセンジャーでスター弁護士のユン・ラヨン(イ・ナヨン)は、テレビに出演し、未成年性犯罪の被害者の映像陳述違憲判決に関する声を出す。L&Jの代表カン・シンジェ(チョン・ウンチェ)は絶対やり遂げるという意志で法律事務所の中心となる。そして、行動派弁護士ファン・ヒョンジン(イ・チョンア)は、時間があるときに武術で心身を鍛え、根拠ない憶測に強く立ち向かう。今回の映像は、怒りのゲージを上げさせる加害者たちの破廉恥な論理にも屈しないユン・ラヨンの弁論で最高のカタルシスを爆発させる。「あなたも良かったんじゃないか」「なぜ逃げなかったのか」「被告人とクラブで会ったというのは事実か」と追い込む破廉恥な加害者側に「くだらない」とすぐに切り捨てるユン・ラヨンの一言が雰囲気を一瞬にして変えた。「手足が縛られたら噛みついて、口が塞がられたら頭突きして」と声を上げる強いカリスマ性からは、早くもスカッとさせる展開を期待させる。映像の終わり頃「本当の戦いはこれから」という宣戦布告のエンディングは、ミステリーまで倍増させる。恐怖に怯えた3人の姿はベールに包まれた過去の秘密と巨大なスキャンダルになって帰ってきた今回の事件が細かく絡んでいることを暗示する。これについて、制作陣は「今回の予告ポスターと映像は、作品が目指すジャンル的色彩と共に、決して崩れない3人の固い結束力を集約的に見せてくれる。緻密なミステリー構成とスピーディーな展開、そしてイ・ナヨン、チョン・ウンチェ、イ・チョンアの爆発的なシナジー(相乗効果)が組み合わせられた完成度の高い追跡劇の面白さを楽しみにしていただきたい」伝えた。

ITZY、日本でも!3度目のワールドツアーの開催地を公開…2月13日よりソウルで幕開け
ITZYが3回目のワールドツアーを開催する。ITZYは本日(2日)、公式SNSを通じてカリスマ性溢れるポスターを掲載し、3度目のワールドツアー「ITZY 3RD WORLD TOUR」の1次開催地を公開した。これによると、ITZYは2月13日~15日、ソウル蚕室(チャムシル)室内体育館でワールドツアーを開始する。続いて4月17日にメルボルンのジョン・ケイン・アリーナ、19日にシドニーTikTokエンターテインメントセンター、22日にオークランドのスパーク・アリーナ、5月9日~10日に東京の京王アリーナ東京、6月20日に香港アジアワールドアリーナ、27日に台湾・高雄(カオシュン)の高雄アリーナ、7月4日にバンコクのインパクトアリーナ、7月11日にマニラSMモール・オブ・アジア・アリーナまで、9つの地域で計12回の単独公演を開く。さらに「MORE SHOWS TO BE ANNOUNCED」という文章でさらに多くの地域を訪れることを予告し、世界中のファンの期待を高めた。ツアーの始まりを知らせるソウル公演では、最終日2月15日の公演はBeyond LIVEプラットフォームを通じたオンライン有料生中継を同時に進行する。オンライン公演のチケット予約に関する詳しい内容は、今後公式SNSを通じて確認できる。今回のワールドツアーは、2024年8月に成功裏に開催した2回目のワールドツアー「ITZY 2ND WORLD TOUR」以降、約1年6ヶ月ぶりに開催する公演だ。2025年11月に発売したミニアルバム「TUNNEL VISION」と同名で、このアルバムの発売記念YouTubeカウントダウンライブで開催を予告した。「本当の自分を探していく物語」を盛り込んだアルバム「TUNNEL VISION」のように、新しいワールドツアーを開催するITZYがステージの上でパフォーマンス・クイーンとしての魅力を発揮すると見られる。

Apink、タイトル曲「Love Me More」MV予告映像を公開…メンバーたちの表情演技に注目
Apinkが、クラシックな感性の真髄を披露する。彼女たちは先月31日と2日、11thミニアルバム「RE:LOVE」のタイトル曲「Love Me More」のパフォーマンススポイラー予告映像、第1弾ミュージックビデオ予告映像を公開した。「Love Me More」は、愛を率直に告白するApinkの感性あふれるボーカルと、1990年代のアナログマシンシンセサイザーサウンドが融合し、癒しと温もりを伝える楽曲だ。彼女たちは、溢れ出る感情線に独特の魅力を加えたパフォーマンスとミュージックビデオ予告映像を披露した。公開されたパフォーマンススポイラー予告映像でApinkは、リズミカルなバイブスとダイナミックな振り付けで、堅固な完全体でのシナジー(相乗効果)を見せた。ヒップでありながらレトロなスタイリングを消化したメンバーたちは、洗練された動きと柔らかなダンスラインを行き来する多彩なパフォーマンス構成で、ステージへの期待を高めた。ミュージックビデオ予告映像は、チョン・ウンジが地面に種を植えるシーンから始まる。続いて雪が降る冬の風景の中、メンバーたちの切ない感情を込めた繊細な表情演技が交差し、没入感を最大化する。映像の終わりには、蝶が集まった空間にいるApinkの清純で爽やかなビジュアルが描かれ、本編への好奇心を引き上げた。Apinkは「Love Me More」の音源とミュージックビデオで、クラシックな感性と深い叙事を披露する予定だ。清純なコンセプトの中でも絶えずスペクトラムを拡張してきた彼女たちならではのチームアイデンティティはもちろん、独特の音楽的変奏が期待される。11thミニアルバム「RE:LOVE」には、タイトル曲のほかに「Fizzy Soda」「Birthday Cake」「Sunshine」「手を握って」まで、計5曲が収録される。全曲の音源とタイトル曲「Love Me More」のミュージックビデオは5日午後6時、各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

【PHOTO】Dynamic DuoのCHOIZA、伝統酒ブランド「BOONZA」ポップアップイベントに出席
2日午前、Dynamic DuoのCHOIZAがソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島(ヨイド)ザ・現代ソウルにて開かれた伝統酒ブランド「BOONZA」のポップアップイベントに参加した。・Dynamic Duo、日本単独コンサート開催決定!2026年3月に東京・大阪で開催・Dynamic DuoのCHOIZA、44歳で父親に!娘の誕生を報告「3人で始める新しい人生」

YOUNG POSSE、1月27日にニューシングルをリリース決定!今年初のカムバックに高まる期待
YOUNG POSSEが、今年初のカムバック日を確定した。所属事務所のRBWは本日(2日)、「YOUNG POSSEが、1月27日にニューシングルでカムバックする。最近、新曲のミュージックビデオ撮影まで終えた」と明らかにした。YOUNG POSSEのカムバックは、昨年8月に発売された4枚目のEP「Growing Pain pt.1 : FREE」以来、約5ヶ月ぶりとなる。カムバックのニュースで新年の幕を開ける彼女たちは、さらに成長した音楽とパフォーマンスで韓国国内外のファンと会う準備を整えた。本格的なカムバックに先立ち、YOUNG POSSEは1月中に中華圏の人気ラッパー李大奔BENZOとのサプライズコラボレーション音源も発売する予定だ。彼女たちはデビュー以来、「MACARONI CHEESE」「XXL」「ATE THAT」「FREESTYLE」など、ヒップホップサウンドをベースにした楽曲を主に披露し、グループのアイデンティティを確固たるものにしてきた。特に、メンバー全員が楽曲制作に参加し、自分たちの考えと感情がありのままに込められた自伝的なストーリーで、同世代と共感を形成してきた。さらにYOUNG POSSEは最近、韓国国内に続き台湾でデビュー後初の単独コンサートを盛況のうちに開催し、グローバルな活躍の中で着実な上昇傾向を証明しながら、今後の活躍をさらに期待させた。

【PHOTO】NCT WISH、コンサートのため日本へ出発
2日午前、NCT WISHが「NCT WISH 1st CONCERT TOUR INTO THE WISH:Our WISH' IN JAPAN」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて日本へ出発した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・一夜限りのコラボから懐メロメドレーまで!「MBC歌謡大祭典」に人気アーティスト総出動午年アイドルの抱負も・NCT WISHからKickFlip、NEXZまで!「第2回 D Awards」第3弾ラインナップを公開




