Kstyle
Kstyle 14th

Newsen

記事一覧

  • チャン・グンソク、日本原作の新ドラマ「侠飯」への出演を検討中…約3年ぶりの復帰作となるか?

    チャン・グンソク、日本原作の新ドラマ「侠飯」への出演を検討中…約3年ぶりの復帰作となるか?

    チャン・グンソクがドラマ「侠飯」(仮題)への出演を検討している。チャン・グンソクの所属事務所VASTエンターテインメントは本日(10日)、韓国メディアに新ドラマ「侠飯」(仮題)出演に関して「前向きに検討中」と明らかにした。確定すれば、2023年の「餌【ミッキ】」以降約3年ぶりのドラマ復帰となる。「侠飯」は、料理の腕前が優れたヤクザが危機に瀕した大学生を救うことになり、その大学生の家に隠れて過ごすことになって起こる出来事を描いたドラマだ。日本の同名小説を原作としており、日本では単行本、ドラマとして制作されたことがある。2013年1月に公開されたSBSドラマ「美男<イケメン>ですね」に出演していたチャン・グンソクが「侠飯」で久しぶりにドラマの視聴者たちと会うのか注目が集まっている。・チャン・グンソクやイ・ダヒ、アン・ジェヒョンらが一つ屋根の下で生活!新バラエティ番組に出演決定・チャン・グンソク率いるバンドCHIMIRO、4月と5月に日本2都市でライブを開催!

    Newsen
  • 「ボイプラ2」出演のチェ・リブ&カン・ウジン、デュオでデビュー確定“完成度の高い音楽で応える”

    「ボイプラ2」出演のチェ・リブ&カン・ウジン、デュオでデビュー確定“完成度の高い音楽で応える”

    「BOYS II PLANET」出身のチェ・リブとカン・ウジンが共にデビューする。FNCエンターテインメントは本日(10日)「十分に協議した結果、チェ・リブとカン・ウジンが2人組デュオとしてのデビューを確定した」とし「これまで変わらず応援してくれたファンの期待に応えられるよう、完成度の高い音楽とステージで応える予定」と明らかにした。チェ・リブとカン・ウジンは昨年9月に終了したMnet「BOYS II PLANET」に出演し、それぞれ異なる魅力と優れたビジュアル、確かな実力で注目を集めた。彼らは番組が進むにつれて一層成長した姿を見せ、安定したステージはもちろん、他にはないチームワークとシナジー(相乗効果)を発揮し、多くのファンから愛された。2人は放送終了後もコンテンツ撮影やラジオ出演など、様々な活動を共にしながら縁を続けてきており、お互いのファンミーティングを直接訪問する姿も伝えられ、特別な友情で話題を集めた。特に、最近はMBC FM4U「親しい友達 放送班」今月のDJとして抜擢され、リスナーと交流している。チェ・リブとカン・ウジンは、5月のデビューを目標に準備に拍車をかけており、グループ名と具体的な活動計画は今後、順次公開される予定だ。・「ボイプラ2」出演チェ・リブ、デビューシングルの日本スペシャルエディションをリリース決定!・「BOYS II PLANET」一般参加のキム・ゴンウ&カン・ウジン、WAKEONE所属と発覚練習生契約を終了へ

    Newsen
  • BTS、国立博物館と再びコラボ!5thフルアルバム「ARIRANG」発売記念ポップアップを開催へ

    BTS、国立博物館と再びコラボ!5thフルアルバム「ARIRANG」発売記念ポップアップを開催へ

    BTS(防弾少年団)が、5thフルアルバム「ARIRANG」の発売とともに特別なポップアップを開催する。彼らは本日(10日)午前9時、Weverseを通じて「BTS POP-UP: ARIRANG」開催の知らせを伝えた。ポップアップは、新世界百貨店本店ザ・ヘリテージとソウル龍山(ヨンサン)区HYBE社屋の2ヶ所を拠点に、3月20日午後1時から4月12日午後8時30分まで運営される。現地への訪問は快適な観覧のため、「Weverse Spot」の事前予約システムを通じて行われる。ポップアップで注目すべき点は、国立博物館文化財団とのコラボレーションだ。BTSはニューアルバムのタイトルである「ARIRANG」に合わせて、韓国伝統の美感を現代的に再解釈したマーチャンダイズを披露する。国立博物館文化財団の商品ブランドである「MU:DS」と手を組んで制作され、韓国文化の価値を全世界に知らせることに貢献する。コラボレーション商品以外にもフードTやキャップを含む多彩な商品が用意され、期待を集めている。12日にWeverse Shopで一部商品の先行販売を開始し、20日からはすべての商品の購入が可能だ。カムバック当日の20日には、国立中央博物館内の商品館でコラボレーショングッズを直接見ることができる。販売日程に関する詳細事項はWeverseで確認可能だ。BTSの5thフルアルバム「ARIRANG」は、グループのアイデンティティと深い愛の感情を込めた作品だ。音源ストリーミングプラットフォームSpotifyで「カウントダウンチャート グローバル」7週連続(3月4日基準)1位を記録し、Pre-save数値は7日基準で400万を突破するなど、全世界の音楽ファンの熱い関心を集めている。「ARIRANG」は3月20日午後1時に発売される。・BTSのカムバック公演チケットを不正取引?マクロ詐欺の疑いで警察が捜査に着手・BTSのカムバック公演うけ異例の措置光化門のKT社屋が全面閉鎖へ

    Newsen
  • 【PHOTO】EXO カイ、ファッションウィークを終えて韓国に到着(動画あり)

    【PHOTO】EXO カイ、ファッションウィークを終えて韓国に到着(動画あり)

    9日午後、EXOのカイがフランス・パリでのファッションウィークを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。・【PHOTO】EXO カイ、ファッションウィークに出席するためフランスへ出国・EXO カイ、新バラエティ番組に出演してもらいたいメンバーは?「チャンヨル兄さんが最近すごく面白い」

    Newsen
  • 【PHOTO】TWICE、ワールドツアー北米公演を終えて韓国に到着(動画あり)

    【PHOTO】TWICE、ワールドツアー北米公演を終えて韓国に到着(動画あり)

    TWICEが9日午後、ワールドツアー「THIS IS FOR」の北米公演を終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・TWICE ダヒョン、骨折により北米公演に不参加へJYPがコメント「休息と治療に専念する」・TWICE、韓国の発酵ドリンクブランド「TEAZEN コンブチャ」のモデルに就任!コラボパッケージの展開もv

    Newsen
  • 映画「王と生きる男」ユ・ヘジン、Wanna One出身パク・ジフンを絶賛“目の演技が素晴らしかった”

    映画「王と生きる男」ユ・ヘジン、Wanna One出身パク・ジフンを絶賛“目の演技が素晴らしかった”

    ユ・ヘジンが、映画「王と生きる男」で共演したWanna One出身のパク・ジフンの人柄を称賛した。映画「王と生きる男」(監督:チャン・ハンジュン)に出演したユ・ヘジンは、最近ソウル鍾路(チョンノ)区某所で行われたインタビューで、公開を控えた心境などを語った。「王と生きる男」は、1457年の朝鮮時代を舞台に、村の復興のために清泠浦(チョンリョンポ)を流刑地とすべく奮闘する村長と、王位を追われ、清泠浦に流刑に処された若き王の物語を描いた作品だ。人情味あふれる村長オム・フンド役をユ・ヘジンが、廃位された王・端宗(タンジョン)イ・ホンウィ役をパク・ジフンが演じ、息の合った演技を見せた。この日、ユ・ヘジンはインタビューが始まるやいなや、「ジフン、本当によくやっていたでしょう?」と切り出し、真っ先にパク・ジフンを称えた。続けて、「端宗を見るオム・フンドの眼差しは、父親が息子を見るようなものだったのではないでしょうか」と語り、「パク・ジフンは本当にいい子なんです。『作品を一緒にやるから仲良くしなきゃ』と押しつけがましく近づくこともなく、相手に負担を感じさせません。劇中で端宗とオム・フンドが距離を縮めていくように、一人の人間として誠実に向き合ってくれました。つくづく、いい人だと思います」と改めて絶賛した。さらに「携帯電話には『王と生きる男 端宗 ジフン』という名前で登録しているんです」と明かした彼は、「頻繁に連絡を取るわけではありませんが、たまに連絡が来ると、いつも真心を込めてメッセージを返しています」と、愛情をにじませた。物語の終盤で端宗が死を迎える場面については、「本当に心が通っていなければ、演技だとしても、あそこまで悲しくはならなかったと思います」と振り返り、「普段は現場でいつも挨拶を交わしていましたが、最後のシーンを撮る時は、あえて挨拶をしませんでした。同じ空間にいながら、なるべく彼を見ないようにしていたんです。顔を見たら、感情がこみ上げてきそうだったので」と振り返った。パク・ジフン特有の美しくも切ない眼差しのおかげで感情移入しやすかったとし、「あの目には本心が宿っていました。その表現が本当に素晴らしかったです。僕を見上げる目がまるで鹿のようで、赤く充血した目を見る度に、感情を抑えきれませんでした」と語った。同じ学校出身で、以前から親しい間柄だったユ・ヘジンとチャン・ハンジュン監督。ユ・ヘジンは「久しぶりに登場した、すべての世代が楽しめる作品です」と『王と生きる男』を表現し、「あまり悩むことなく、出演を決めました」と語った。友人ではなく、演出家としてのチャン・ハンジュン監督はどうだったかという質問には、「軽いですね」と笑いながらも、「僕はその軽さが好きなんです。彼は昔も今もそうやって生きていて、これからもそう生きたいと言っています。他人に悪影響を与えるなら問題ですが、チャン・ハンジュン監督の軽さを嫌う人はいないでしょう」と明かした。続けて「昔、ユン・ジョンシンさんと3人でよく会っていた仲です。チャン・ヒョンソンとも親しいです。僕たち全員がまだ何者でもなかった頃、チャン・ハンジュン監督と(監督の妻である)作家のキム・ウニさんの家でよくお酒を飲んでいました」と回想した。撮影現場の雰囲気を問う質問には、「親しいからといってOKで済ませたらお互い失敗します」としつつ「殺伐とした雰囲気になった時もあります」と答えた。時代劇に対する特別な愛情を持っているのかという質問にユ・ヘジンは、「おそらく時代劇が持つ色彩が、僕と合っているのではないかと思います」とし、「自分が洗練された見た目ではないからだろうかとも考えました」と笑いながら語った。「教科書に載ってもおかしくないビジュアル」という大衆の評価には、「僕も『王と生きる男』のスチールを見て、『歴史の教科書の写真じゃないか?』と思ったのですが、修正が入ったものを見て自分だと分かりました」とし「僕は気に入っています」と告白。試写会で作品を観た後は、「ジフンも僕も、自分が出た作品にもかかわらず、本当にたくさん泣きました」と明かし、「この作品は特に濃度が濃いからではないでしょうか。おそらくもう一度見ても涙が出ると思います」と話した。

    Newsen
  • ASTRO チャウヌの母親が設立した法人、サッカー場3つ分の不動産を購入?約3億円規模と報道

    ASTRO チャウヌの母親が設立した法人、サッカー場3つ分の不動産を購入?約3億円規模と報道

    ASTROのチャウヌが、個人法人を通じて約28億ウォン(約3億円)規模の不動産を購入していたことが報じられた。韓国で3月8日に放送されたMBC「ストレート」は最近、国税庁から200億ウォン(約21億円)台の税金を追徴されたASTROのチャウヌの個人事務所の事例を大々的に取り上げた。チャウヌの追徴規模は約200億ウォンで、芸能人の脱税追徴金としては歴代最大規模との見方が出ている。特に主に大企業の調査を担当するソウル地方国税庁調査4局が投入された点から、脱税規模と嫌疑が軽くないとの分析も同時に提起された。チャウヌは所属事務所から精算金を受け取る際、個人ではなく個人事務所名義で収益を精算し、脱税した疑いをかけられている。「ストレート」の取材陣は、当該個人事務所が登録された場所を訪れた。江華郡(カンファグン)にある2階建ての建物で、入口には「炭火焼きウナギ」の看板が残っていた。内部は空っぽだったが、数ヶ月前までチャウヌの家族が経営していた飲食店だった。チャウヌがここで撮影した写真をSNSに投稿し話題になったこともある。外観上は普通の飲食店ビルで、芸能マネジメント会社の痕跡は見当たらなかったが、ここが個人事務所の本店として登録されていた。当該法人は2019年に設立され、チャウヌが株式100%を保有している。法人の代表はチャウヌの母親であり、チャウヌと弟は社内取締役、父親は監査役として名を連ねる典型的な家族法人の構造だ。チャウヌのような高所得者が所属事務所から個人名義で収益を精算する場合、所得税の最高税率は約49.5%に達する。一方で、個人事務所の法人名義で清算を受ける場合、収益規模に応じて約22~27.5%の法人税のみが適用される。税率差は20%以上になる。ここに収益金を法人留保金として残すか、活動経費、従業員として登録された家族の給与などの名目で処理する場合、税負担をさらに軽減できる。個人事務所を通じて収益を清算すること自体は違法ではない。しかし実質的な芸能企画業務なく運営されるペーパーカンパニーであれば、高い所得税の代わりに低い法人税を適用するための構造と判断され、所得税の脱税と見なすことができるというのが国税庁の見方だ。「ストレート」は、チャウヌの個人法人が不動産も相当規模で購入したことが確認されたと伝えた。2020年7月、当該法人は飲食店を含む建物と土地、近隣の林地まで約4,500坪規模の不動産を購入した。購入金額は17億5,000万ウォン(約1億8,000万円)で、このうち8億ウォン(約8,000万円)は法人名義の融資だった。昨年2月には飲食店正面の土地を追加で11億ウォン(約1億2,000万円)で購入した。2回の購入金額を合計すると約28億5,000万ウォン(約3億円)規模となる。合わせて5,730坪規模で、サッカー場3つ分ほどになると伝えられた。今回の議論に関連し、チャウヌの所属事務所fantagioは先月1日、「チャウヌの母親が設立した法人が実質課税の対象に該当するかどうかが主な争点であり、現在は最終的に確定・告知された事案ではない。法解釈および適用に関する争点について、適法な手続きに従い積極的に説明していく予定だ」とコメントした。またfantagioは「今後、法的・行政的判断が明確になった場合には、その結果に基づき必要な措置を責任を持って履行していく。ただし、一部で提起されている主張や疑惑について、根拠のない憶測や未確認情報の拡散、過度な拡大解釈は控えていただくよう、切にお願い申し上げる」と訴えた。

    Newsen
  • 俳優イ・ジェリョン、飲酒運転の容疑を認める「事故発生前に焼酎を4杯飲んだ」

    俳優イ・ジェリョン、飲酒運転の容疑を認める「事故発生前に焼酎を4杯飲んだ」

    俳優イ・ジェリョンが飲酒運転の容疑を認めた。本日(9日)、警察などによると、道路交通法違反などの容疑を受けているイ・ジェリョン側は事故翌日の3月7日、ソウル江南(カンナム)警察署に事故発生前に焼酎4杯を飲んだという立場を伝えた。先立ってイ・ジェリョンは、最初の警察調査で飲酒運転をしていないと陳述したことが知られている状況だった。彼の弁護人は事故当時、中央分離帯にわずかに接触しただけだと思っていたと主張。飲酒運転の隠蔽工作の疑惑については、事故発生前から予定されていた約束に参加したが、事故後に飲酒測定を妨害する目的で追加で酒を飲んだわけではないとこれを否認した。現在、イ・ジェリョン側は警察と出頭調査の日程を調整している状態だ。イ・ジェリョン側は「深く反省し、後悔しており、心から申し訳なく思っている」と明らかにした。警察は事故当時の実際の血中アルコール濃度を確認するため、ウィドマーク公式法の適用を検討している。イ・ジェリョンは6日午後11時頃、ソウル地下鉄9号線三成中央(サムソン・チュンアン)駅付近で車を運転中に中央分離帯に衝突した後、逃走した疑いを受けている。その後、彼は自宅に車両を駐車した後、知人の家に行ったところで警察に検挙された。当時、イ・ジェリョンの血中アルコール濃度は免許停止水準だったことが知られた。彼はすでに2度、飲酒で物議を醸した。2003年に飲酒運転で免許取り消し処分を受け、2019年には酔った状態でボウリング場の入口扉を壊す器物損壊罪で立件された。彼は2020年1月に韓国で放送終了したJTBCドラマ「チョコレート」以降、6年間演技活動を休んでいる。2021年6月に公開されたバラエティ番組「スターゴルフビッグリーグ」にも出演した。・俳優イ・ジェリョン、飲酒運転で事故現場から逃走した疑いで逮捕・イ・ジェリョン、泥酔し看板を破損器物破損の疑いで起訴猶予処分を受ける

    Newsen
  • KickFlip、先行公開曲「Twenty」MV公開…青春映画を連想させる映像美に注目

    KickFlip、先行公開曲「Twenty」MV公開…青春映画を連想させる映像美に注目

    KickFlipが本日(9日)、先行公開曲「Twenty」をリリースした。彼らは4月6日、ニューミニアルバム「My First Kick」をリリースする。これに先立ち、9日午後6時に「Twenty」の音源とミュージックビデオを先行公開し、カムバックのムードを盛り上げた。新曲「Twenty」は、ロックを基調に疾走感あふれるサウンドが際立つ楽曲だ。10代の終わりを卒業式に例えて複雑な感情を表現し、新たな始まりへのときめきで没入感を高める。メンバー最年少のドンヒョンは、3rdミニアルバム「My First Flip」の収録曲「悪夢を見たのは秘密だけど」、デビュー後初の地上波音楽番組1位を記録した「初めて歌ってみる歌」に続き、「Twenty」の楽曲制作に参加し、グループ特有の爽やかな雰囲気を完成させた。公開されたミュージックビデオは、青々とした映像美で1本の青春映画を連想させた。さらに、映像内のフレーズ「AT THE EDGE OF OUR TEENS, THE JOURNEY BEGINS INTO TWENTY」は新曲のメッセージを貫き、メンバー全員が20代前半に入ったKickFlipが描く青春の序章へのときめきを表現した。デビューアルバム「Flip it, Kick it!」、2ndミニアルバム「Kick Out, Flip Now!」、3rdミニアルバム「My First Flip」まで、タイトル曲を含む全収録曲に真摯な姿勢を込めてきた彼らが、新作「Twenty」で再び音楽的な熱意を表す予定だ。KickFlipは4月6日午後6時、4thミニアルバム「My First Kick」をリリースし、K-POPスーパールーキーとしての活躍に拍車をかける。

    Newsen
  • 【PHOTO】NouerA、3rdミニアルバム「POP IT LIKE」発売記念ショーケースを開催

    【PHOTO】NouerA、3rdミニアルバム「POP IT LIKE」発売記念ショーケースを開催

    NouerAが9日午後、ソウル広津(クァンジン)区のYES24ライブホールにて3rdミニアルバム「POP IT LIKE」発売記念ショーケースを開催した。3rdミニアルバム「POP IT LIKE」は、デビュー時から続くNouerAの「任務を遂行するエージェント」という物語を新たな方向へ拡張していくスピンオフアルバムだ。彼らは自由なエネルギーと若々しい感覚を音楽とパフォーマンスで表現する。同名のタイトル曲「POP IT LIKE」をはじめ、「SILHOUETTE」「A-LIST」「WE ARE YOUNG」まで全4曲が収録され、9日午後6時に各音楽配信サイトを通じてリリースされる。・NouerA、3rdミニアルバム「POP IT LIKE」トラックリストを公開・YENA、NouerA、CLOSE YOUR EYES、Royal44から動画が到着!「Kstyle PARTY 2026」出演決定

    Newsen
  • 【PHOTO】ENHYPEN、海外スケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)

    【PHOTO】ENHYPEN、海外スケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)

    ENHYPENが9日午後、海外スケジュールを終えて仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・ENHYPEN「リステリン(R)」のアンバサダーに就任!新CMが3月2日より放送開始・ENHYPENが6冠の快挙!「第2回 D Awards」豪華ステージもStray KidsからRIIZEまで続々受賞

    Newsen
  • ATEEZ、オーストラリアでのワールドツアーが成功裏に終了…流暢な英語でファンに挨拶

    ATEEZ、オーストラリアでのワールドツアーが成功裏に終了…流暢な英語でファンに挨拶

    ATEEZがワールドツアーを通じて公演の強者として存在感を見せた。彼らは3月3日と4日にメルボルン、6日と7日にシドニーで「ATEEZ 2026 WORLD TOUR 'IN YOUR FANTASY'」を開催し、現地のファンと特別な時間を過ごした。「IN YOUR FANTASY」は、昨年7月に仁川(インチョン)インスパイア・アリーナでの公演を皮切りに、北米12都市、日本3都市を経て続いているATEEZのワールドツアーだ。アジアとオーストラリアツアーまで拡大し、世界中のファンの関心を集めている。彼らはデビュー後初のワールドツアー「The Expedition Tour」以来、6年7ヶ月ぶりにメルボルンとシドニーを再び訪れた。開催が発表された後、ファンからは熱い反響が寄せられた。その声援に後押しされ、メルボルンとシドニーでそれぞれ公演を1回ずつ追加し、2日間にわたり現地のファンと会った。今回の公演でATEEZは「I'm The One」「Guerrilla」「Lemon Drop」「WORK」「Ice On My Teeth」「In Your Fantasy」など、グローバル音源チャートを席巻した名曲の数々を披露し、爆発的な反響を呼んだ。さらに、メンバーそれぞれの個性と魅力が詰まったソロステージも繰り広げられた。HONGJOONGの「NO1」、SEONGHWAの「Skin」、YUNHOの「Slide to me」、YEOSANGの「Legacy」、SANの「Creep」、MINGIの「ROAR」、WOOYOUNGの「Sagittarius」、JONGHOの「To be your light」まで、多彩なセットリストでファンの熱烈な歓声を誘った。彼らは公演の強者らしく、約3時間のランニングタイムの間、パワフルなパフォーマンスと揺るぎないライブで幻想的なステージを披露。さらに流暢な英語で、久しぶりに会った現地のファンに温かい挨拶を交わし、ファンは大合唱と応援で応えて公演を楽しんだ。熱狂的な歓声の中で公演を終えたATEEZは、「今日のこの全ての思い出を心の奥深くに刻んでほしい。一緒に楽しんでくれてありがたい。ATINY(ファンの名称)のおかげで本当に幸せだった。これからも楽しみにしてほしい」と感想を述べた。オーストラリアでのツアーを終えた彼らは、14日にマニラ、22日にクアラルンプール、28日にマカオ、4月4日にバンコクでワールドツアー「IN YOUR FANTASY」を続ける。また、WOOYOUNGは9日に東京ドームで開催されるWBC韓国対オーストラリア戦の始球式に参加する。

    Newsen
Kstyle 特集・タイアップ一覧