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【PHOTO】SEVENTEEN ディエイト、海外スケジュールのため出国(動画あり)
17日午前、SEVENTEENのディエイトが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・SEVENTEEN ディエイト、ソロ曲「Skyfall」アートフィルムを公開・SEVENTEEN ディエイト&ミンギュ&バーノン、英歌手ピンクパンサレスとコラボ!ヒット曲をリミックス

【PHOTO】fromis_9、海外スケジュールのためマカオへ出国
16日午後、fromis_9が「THE SHINE BIG2 IN MACAO」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてマカオへ出国した。・fromis_9、リメイクデジタルシングル「白い恋しさ」MV公開愛らしいムードの冬ソング・fromis_9、ワールドツアーのアンコール公演が決定!東京で2月28日に開催

【PHOTO】2PM ジュノ、海外スケジュールのためマカオへ出国
16日午後、2PMのジュノが「"Typhoon Family" Drama Fan Meeting in MACAU with LEE JUNHO」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてマカオへ出国した。・2PM ジュノ、デビュー後初!自身のキャラクター「皇帝ペンペン」のポップアップストアを開催決定・【PHOTO】2PM ジュノ&イ・チェミンら「2025 APAN STAR AWARDS」に出席

チェ・ジウ、映画「シュガー」メディア試写会で自身の出産を振り返る“感情移入しすぎてストップをかけられた”
チェ・ジウが1人の母親として映画「シュガー」に出演した感想を伝えた。ソウル広津(クァンジン)区ロッテシネマ建大入口(コンデイプク)店では15日、映画「シュガー」のメディア試写会が行われた。46歳で出産を経験したチェ・ジウは、今回の試写会で「私は遅くの出産を経て、この映画の台本を頂くこととなった」と切り出し、「実話をもとにした話であるだけに、実在の人物を演じるにあたって慎重になる部分があった」と伝えた。彼女はさらに、「子供を育てた方は皆さん共感すると思う。子供が病気にかかっている時の、親の気持ちは想像もできない。この作品にあまりにも感情移入しすぎて、監督がストップをかけるぐらいだった。夫役のミン・ジヌンさんとたくさん会話しながら撮影した」と振り返った。また、「監督は、実際に第1型糖尿病を患っていた」とも話したチェ・ジウは、「映画のモデルになった方も撮影現場に良くきてくださったので、色々なことを聞いて参考にした」とコメントした。韓国で21日に公開される映画「シュガー」は、第1型糖尿判定を受けた幼い息子を助けるために奮闘し、やがて世の中を変えることとなった1人の母親の、奇跡のような物語を描いたヒューマンドラマだ。

チュウ、1stフルアルバム「XO, my cyberlove」を発売“デビュー10年目…少女時代 テヨン&IUのように成長したい”
チュウがデビュー10年目にして、待望の初のフルアルバムをリリースした。チュウは1月7日、各音楽配信サイトを通じてニューアルバム「XO, My Cyberlove」を発売した。カムバックを記念し、最近ソウル江南(カンナム)区のあるカフェで取材に応じたチュウは、「とても緊張していますが、同時にわくわくしています」と語り、「フルアルバムを初めて出すので緊張もありますし、ずっと待っていた瞬間でもあるので、わくわくする気持ちも大きいです。いつか自分の多様な声と色を自信を持ってお見せできる時にフルアルバムを出したいと思っていました」と率直な心境を明かした。続けて「今がそのようなアルバムをお見せできる、一番しっかりと準備ができたタイミングではないかと思います。より成長した自分の姿をお見せできるアルバムになりそうだと感じているので、とてもわくわくしていますし、期待も大きいです」と語った。さらに「完璧に準備ができたというよりは、活動を続けながらずっとレッスンを受けてきて、お見せしたいものがはっきりして、準備ができたと感じています。自分の声で伝えたい物語でアルバム一枚を満たすことを目標にしました。今が一番適したタイミングだと思いました。このフルアルバムで終わりではなく、ここを出発点として、より明確になった私のストーリーを展開していく過程をお見せしていきたいです」とつけ加えた。チュウは今回のアルバムを通じて、現実と仮想が重なり合う時代の中で変化していく関係性の在り方を繊細に捉えた。デジタル信号を通じて続く愛の感情を、自身ならではの声と感性で解釈し、現代の愛をリアルに表現した。今回のアルバムは、タイトル曲「XO, My Cyberlove」をはじめ、映画的なサウンドと感情の爆発を描き出したダークポップバラード「Canary」、感覚的なインディ・オルタナティブポップ「Cocktail Dress」、爽やかで軽快なテンポが際立つ清涼感溢れるポップナンバー「Limoncello」、恋に落ちた小さな心臓の混乱をユニークに表現したシンセポップ「Teeny Tiny Heart」、流れを止めず前へ進む人生のモメンタムを歌ったアフロビーツ・ポップ「Love Potion」、雨の中で感情が静かににじみ出る瞬間を描いた夢幻的なR&B「Heart Tea Bag」、愛らしい感情の駆け引きを表現したポップナンバー「Hide & Seek」、そして爆発的なエネルギーが印象的なハイパーロックポップトラック「初雪が降れば、その時そこで会おう(Loving You!)」まで、全9曲で構成されている。タイトル曲「XO, My Cyberlove」は、デジタル時代の恋愛感情を織り込んだ夢幻的なポップトラックだ。同曲の歌詞は、作詞家のソ・ジウムが手がけた。チュウは、「私はソ・ジウムさんのことが本当に好きなんです。もちろん、私が書いた歌詞ではありませんが、この曲を歌った時、歌詞そのものが与えてくれる感動がありました。AIの視点で人を愛するようになった時、この歌詞を読むととても悲しくなるんです。もともとイメージを作って感情を掴みながらレコーディングするタイプなのですが、この歌詞はそれすらいらないと思うほど、感情移入の深さが違いました。その分、私だけでなく、他の方々にもぜひ意味をかみしめながら読んでもらいたいと思いました」と語った。続けてチュウは、今回のアルバムについて「さまざまな視点から見た、さまざまな形の愛を盛り込んだアルバムです。恋人同士の愛だけでなく、家族への愛、友人への愛、兄妹を思う気持ち、子犬を愛する気持ちなど、多様な愛の形を描いています。その形に共感してほしいという思いがとても強いです。レコーディングしながら、私自身も深く共感できた楽曲でした。その物語が、私自身の話のように聞こえるようにすることが、今回のアルバムの目標でした。そして、その物語が途切れることなく続いていくように感じてもらえたらと思っています」と紹介した。準備過程で難しかった点について問われると、チュウは「実力の部分でした。ずっとレッスンは受けていましたが、周囲から聞こえてくる言葉が、知らず知らずのうちに自分の自尊心を削っていたんです。自分の声には自信があったはずなのに、フルアルバムを準備する中で、人々の心のハードルを越えられるのかというのが、それが一番の不安でした。女優活動と両立しながら、レッスンやトレーニングを怠らずに続け、物語が途切れずにつながって聞こえるようにすることを最も重視しました」率直に語った。最も共感した楽曲には、2番トラックの「Canary」を挙げた。チュウは、「2番目のトラックだとすぐに答えられます。序盤にこの曲が候補になった時、すぐにやりたいと思いました。カナリアという鳥は、もともときれいな黄色い声で歌う鳥だと思っていましたが、調べてみると、昔ヨーロッパで炭鉱の作業に入る際、有毒ガスを感知すると死んだり、歌うのをやめたりしたという話があったそうです。そのため、人々は作業の際にカナリアを連れて行ったといいます。そのようなか弱い存在が人を守るというイメージ自体に、とても感動しました」と説明した。続けてチュウは、「私も小さくて弱い存在かもしれませんが、誰かを守ることができるのであれば、全力を尽くして、この曲のように強烈で真っすぐな気持ちを叫びたいと思います。歌うたびに込み上げるものがありました」と語り、「ボーカルにも細かく気を配り、歌詞と感情表現の両方に特に注意を払いました」と付け加えた。清州(チョンジュ)出身のチュウは、翰林(ハンリム)芸術高校に通いながら歌手の夢を育んだ。2017年にソロでプロジェクトシングル「Chuu」を発表して注目を集め、2018年には音楽界に正式デビュー。ガールズグループ今月の少女(LOONA)のメンバーとして活動を展開した。その後、2022年にグループを離れ、現在はソロ活動に集中している。デビュー10年目を迎えた現時点で、この10年を振り返った心境を問われると、チュウは「10年目という言葉が、私にはまだ実感できないほど、とても慣れない感じがします。私はただこの仕事が楽しくて好きです。歌うことが楽しかったですし、歌っている全ての瞬間がいつも大切でした。歌が下手だったら、自分はどうやて生きたのだろうと思うほど、歌手としての人生に最善を尽くしてきたように感じます」と答えた。続けて「時間が短く感じられ、数字の重みが薄く感じられるため、10年目という言葉はまだ実感できません。着実に、限界なく少しずつ成長していく女性ソロ歌手になりたいです」とつけ加えた。IUや少女時代のテヨンらが現在も精力的に活動している一方で、長く活動を続ける女性ソロ歌手は多くないのが現状だ。今後どのような歌手に成長したいかとの質問に、チュウは「多くの先輩方がいらっしゃいますが、その方々から私は多くのことを学んでいます。もっと頑張れる原動力やモチベーションとして捉え、自分が伝えたい物語を書き、挑戦する歌手として引き続き成長していきたいです。そして、いつかはコンサートでトークをほとんどしなくても、曲だけで会場を埋められる歌手になりたいです。そのような規模の曲を持ち、コンサートでも信頼され期待されるソロ歌手になることが夢です」と明らかにした。

パク・ミニョン&ウィ・ハジュン出演の新ドラマ「セイレーンのキス」韓国で3月2日より放送開始
パク・ミニョンとウィ・ハジュンが出会った。tvNの新月火ドラマ「セイレーン」(演出:キム・チョルギュ/脚本:イ・ヨン)は、本日(16日)台本の読み合わせ現場を公開した。「セイレーン」は、否応なく惹きつけられる魅力を持つ保険詐欺の容疑者である彼女と、その女性の周囲で起きる死を疑い追跡する1人の男が織りなす、危険なロマンススリラーだ。それぞれtvNドラマ「私の夫と結婚して」「卒業」で視聴者から愛されてきたパク・ミニョン、ウィ・ハジュンと、「悪の花」「セレブリティ」などで感覚的な演出を披露してきたキム・チョルギュ監督が意気投合した。この日の台本読み合わせ現場には、キム・チョルギュ監督、クリエイターのチョ・ヒョンギョン、作家のイ・ヨンをはじめ、パク・ミニョン、ウィ・ハジュンら「セイレーン」の出演陣が集まり、初の読み合わせを行った。特に、保険殺人犯として疑われるハン・ソラ(パク・ミニョン)と、彼女を追うチャ・ウソク(ウィ・ハジュン)の心理戦を作り上げる2人の演技バトルが際立った。まずパク・ミニョンは、愛した男たちが全員死んだという怪しい秘密を持つハン・ソラというキャラクターのミステリアスな魅力を、落ち着いた低い声で表現した。美術品オークショニアという職業らしく、節度ある手振りでオークション会場の雰囲気を連想させた。ハン・ソラの正体を暴く保険調査官チャ・ウソク役のウィ・ハジュンは、重みのある声と鋭い眼差しで現場に新たな緊張感を加えた。人の命を金に換えようとする恥知らずな人物を捕まえようとする、チャ・ウソクの執念を見事に表現した。パク・ミニョンとウィ・ハジュンは、ぶつかり合うほどに互いに惹かれていくハン・ソラとチャ・ウソクの危うい関係性を描き出し、2人の物語への期待を高めた。ベールに包まれた美術品オークショニアと、彼女を追う保険調査官の危険なロマンス、そしてパク・ミニョンとウィ・ハジュンの演技シナジー(相乗効果)が融合し、スリリングな緊張感と胸が高鳴るときめきを同時に届ける見通しだ。「セイレーン」は、韓国で3月2日に初放送される。

ロモン、キム・ヘユンに惚れた部分とは?お互いを絶賛「“ラブコメの女王”と呼ばれる理由がわかった」
ロモンがキム・ヘユンとの共演について語った。16日午後、キム・ヘユン、ロモンがソウル陽川(ヤンチョン)区SBS木洞(モクトン)社屋で開かれたSBS金土ドラマ「今日から"ニンゲン"に転身しました」の制作発表会に出席した。ロモンは「初めてのラブコメでキム・ヘユンさんと共演できて心から光栄だった。撮影中ずっと、なぜ彼女がラブコメの女王なのかを強く感じた」と明かした。特に彼はキム・ヘユンについて「僕は現場で撮影する時、2、3通りの準備をしていくが、何を投げかけてもそのまま受け止めてくれる。無理に合わせようとしなくても投げれば自動的に出てきて合わせてくれる。そのようなところが本当に本当に良かった」とし、「惚れた部分があるとすれば、キム・ヘユンさんの集中力だった。撮影に入る前におしゃべりしていても、アクションが始まると何の準備もなく涙を流し、カットがかかるとまたヘユン姉さんに戻る。そのような部分がカッコいいと感じた」と絶賛した。キム・ヘユンもロモンについて「とても大人っぽい。私より年下なのに兄のような面が多かった。とても細やかで、私が少しでも疲れて見えたり辛そうだと、こっそりさっと来て栄養剤やチョコレートをくれたり、よく気遣ってくれて思いやりがある。演技中もカットがかかると『今日はちょっと大変そうだな』と気づいてくれた。共演者として非常に頼りにしていた。現場が楽しくて居心地が良かった」とロモンの配慮に感謝を伝えた。また、彼女にとって同作は、ドラマ「ソンジェ背負って走れ」以降の作品となる。大ヒットした前作「ソンジェ背負って走れ」が話題に上がると、彼女は「演技する時、作品を選ぶ時、今までお見せしてきたものとは違うキャラクターをお見せしようと思っている。ウンホというキャラクターは非常に華やかなスタイルで、ソル(「ソンジェ背負って走れ」のヒロイン)とは全く違う魅力で登場する。差別化を図れるのではないかと思い選んだ」と明かした。続けて「1年間撮影に専念していたため、他のドラマに出演していなかった。だからこそ今日はより一層待ち遠しかった」とし「プレッシャーとワクワクが半々だ」と本音を語った。同作は、人間になりたくないMZ九尾狐と、自己愛過剰な人間が繰り広げるドタバタ亡生救援ファンタジーロマンスだ。本日(16日)より韓国で放送がスタートする。

Netflix「白と黒のスプーン」シーズン3の制作が決定!個人戦からレストラン対決へ…参加者募集を開始
「白と黒のスプーン~料理階級戦争~」がシーズン3の制作を正式に決定した。Netflixのバラエティ番組「白と黒のスプーン~料理階級戦争~」(以下「白と黒のスプーン」)は、味だけで階級を覆そうとする実力者の黒スプーンシェフたちと、これを守ろうとする韓国最高のスターシェフの白スプーンたちが繰り広げる火花の散る料理階級バトルだ。Netflixは本日(16日)、公式チャンネルを通じてシーズン3の参加者募集を開始し、本格的な制作を始める。これまでの2シーズンが料理人個人の対決だったのに対し、シーズン3はレストラン同士の対決となる。料理ジャンルは不問で、各店舗を代表する料理人4人1組での応募が可能だ。現在、同じ店舗で共に働いている料理人たちが、自分たちの店の名誉を懸けて挑む新たな形の味の対決が、視聴者の興味を引く見通しだ。個人での応募は不可で、同一店舗に所属していない知人同士や、任意に構成されたチームも応募できない。ただし、同じ店名でも別店舗の場合は、合同で1チームを組んで応募することが可能だ。「白と黒のスプーン」は、シーズン1からシーズン2まで2年連続でグローバルTOP10非英語部門1位を記録し、料理バラエティブームを牽引してきた。特にシーズン2では、新しく緊張感あふれる対決テーマとルールの導入により、毎ラウンドでドーパミンが爆発する展開を見せた。シーズン1の面白さを活かしつつ、新たな変化を加えることで、より均衡の取れたサバイバルとして世界中の視聴者を魅了した。隠された白スプーン2人が審査員2人から生存判定を受けなければならなかった第1ラウンドの黒スプーン決定戦、敗北したチームは全員脱落となり、より熾烈さを増した第3ラウンドの黒白チーム戦、食材本来の味に集中した敗者復活戦ラストボックス、第4ラウンドの1対1黒白連合戦で共闘したシェフ同士が対決しTOP7を決めた逆転の1対1デスマッチ、食材を無限に使って最高得点更新に挑んだ無限料理天国と、ニンジンを食材に1人が生き残るまで続いた無限料理地獄によって決定したファイナル進出者2人、そして自分のための料理を作ったファイナルまで、名勝負の数々が大きな支持を受けた。何より、料理に真剣に向き合うシェフたちが見せた挑戦と応戦のドラマは、世界中の視聴者にK-ドーパミンを届けた。シーズン1では黒スプーンのナポリマフィアクォン・ソンジュンが白スプーンたちに挑戦状を叩きつけ優勝を果たし、シーズン2では隠れ白スプーンのチェ・ガンロクが再挑戦の末、最後の生存者となり深い感動を与えた。シーズン3では、シーズン1・2の成功を牽引したSTUDIO SLAMのキム・ウンジPDと、脚本家モ・ウンソルが再びタッグを組む。キム・ウンジPDは「シーズン2まで沢山愛してくださった世界中の視聴者の皆さんのおかげで、シーズン3を制作することができ、心から感謝しています」と述べ、「シーズン3では、さらに進化した構成と面白さで、視聴者の皆さんが『白と黒のスプーン』に寄せる期待に応えられる作品を作るため、最善を尽くします」と語り、期待を高めた。

MAMAMOO ファサ、ソウルで初の単独コンサートを開催!魅惑的な予告ポスターに反響
MAMAMOOのファサが、デビュー初の単独コンサートに向けて魅惑的なポスターを公開した。所属事務所P NATIONは最近、ファサが17~18日の2日間にかけてソウル慶熙(ギョンフィ)大学校平和の殿堂で「2026 HWASA CONCERT 'MI CASA'」を開催すると明らかにした。この発表に先立って、同事務所の公式SNSには公演の期待を高めるポスターが相次いで公開された。ファサ特有のカリスマ性あふれる眼差しと、しなやかな美しさが際立つポスターの数々は、早くもファンから大きな反響を得ている。特に今回の公演は、ファサがデビュー12年目にして初めて開催する単独コンサートだ。ソロアーティストとしての個性溢れる世界観をじっくりと体験できる公演になると、大きな関心を集めている。最新曲「Good Goodbye」は音楽番組で4冠を達成し、韓国の主要音楽チャートを総なめにするなど、目覚ましい記録が続いているだけに、彼女が単独コンサートで刻む新たな歴史にも注目が集まる。

【PHOTO】キム・へユン&ロモン、新ドラマ「今日から"ニンゲン"に転身しました」制作発表会に出席
16日午後、キム・ヘユン、ロモン、キム・ジョンクォン監督が、ソウル陽川(ヤンチョン)区SBS木洞(モクトン)社屋で開かれたSBS金土ドラマ「今日から"ニンゲン"に転身しました」の制作発表会に出席した。同作は、人間になりたくないMZ九尾狐と、自己愛過剰な人間が繰り広げるドタバタ亡生救援ファンタジーロマンスだ。・キム・へユン&ロモン主演の新ドラマ「今日から"ニンゲン"に転身しました」メインポスターを公開・キム・へユン&ロモン主演の新ドラマ「今日から"ニンゲン"に転身しました」第1弾予告映像を公開

ENHYPEN、タイトル曲「Knife」MV公開…7人のヴァンパイアに変身!スリル溢れる雰囲気
ENHYPENが、極限のスリルさえ楽しむドーパミン中毒の吸血鬼として帰ってきた。ENHYPENは16日午後2時、HYBE LABELSの公式YouTubeチャンネルを通じて、7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」のタイトル曲「Knife」のミュージックビデオを公開した。ミュージックビデオは、禁忌を破り指名手配された7人のヴァンパイアが街に現れたという緊急速報で幕を開ける。ENHYPENの荒々しく大胆な一面が際立つ。メンバーたちは自分たちに向かって絶え間なく飛んでくる刃を危うくかわしながらも、余裕を失わない。脅威的な状況にも泰然自若のソンウ、コーヒーカップが割れても平然とした表情のジェイク、頭上をかすめて落ちるスクレーパーを無造作に蹴り飛ばすソンフンなど、危機を意に介さないメンバーの姿が魅力的だ。映像が進むにつれ、ENHYPENが感じるスリルと快感は次第に頂点に達する。炎の柱が噴き上がり、複数の車両が荒々しくドリフトしながら彼らを追い詰め、数多くの取材陣に囲まれた状況の中でも、メンバーたちは見せつけるように強烈なパフォーマンスを披露し、スリルをもたらす。禁忌さえも遊戯として楽しむドーパミン中毒の吸血鬼の姿が余すところなく描かれる。ここにダイナミックで大胆なカメラワークが加わり、映像の没入感を最大化した。パフォーマンスもまた視覚的快感を誘発する。ENHYPENはパワフルなエネルギーを注ぎ込み、切れ味鋭いパフォーマンスを披露。特に手で鋭い刃を形象化したポイントダンスが直感的でありながら洗練された雰囲気を醸し出し、見る人の脳裏に強烈に刻まれる。ヴァンパイアギャングに変身した彼らの冷徹な表情も圧巻だ。

【PHOTO】LE SSERAFIM、海外スケジュールのため出国(動画あり)
16日午前、LE SSERAFIMが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・LE SSERAFIM、米ABC「New Year's Rockin' Eve」で圧巻のパフォーマンス披露!夢のような新年・【PHOTO】LE SSERAFIM「第40回ゴールデンディスクアワード」を終えて韓国に到着(動画あり)




