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Stray Kids 検索結果

  • CLOSE YOUR EYES、2度目の「ゴールデンディスクアワード」に感慨…メンバー全員のインタビューが到着“とても意味の深いステージ”

    CLOSE YOUR EYES、2度目の「ゴールデンディスクアワード」に感慨…メンバー全員のインタビューが到着“とても意味の深いステージ”

    CLOSE YOUR EYESが「第40回 ゴールデンディスクアワード」でゴールデンチョイスを受賞した。デビューして1年で、再び「ゴールデンディスクアワード」に登場したCLOSE YOUR EYESにインタビューを行った。―― デビューして1年で、再び「ゴールデンディスクアワード」に戻って来れた感想を教えてください。ミヌク:「ゴールデンディスクアワード」はCLOSE YOUR EYESが結成されてから初めてステージをした舞台だったので、とても僕たちにとって意味深いステージなのですが、1年ぶりに戻ってくることができてとても嬉しいですし、1年の間でどれくらい成長したのか、その時はまだデビュー前で結成されたばかりだった子達が、デビューしてどういうふうに成長したのかをお見せしたいという気持ちで一生懸命準備をしました。スンホ:1年前に「ゴールデンディスクアワード」に初めて出演して、CLOSE YOUR EYESが結成されて初めてステージをお見せしたのですが、1年振りに3つのアルバムを出して成長したCLOSE YOUR EYESの姿をお見せできるということで嬉しい気持ちです。ソンミン:1年前には「time after time」という「PROJECT 7」の時の曲で出演したのですが、今回は僕たちの曲でアップグレードした姿で戻ってきたので、かっこいい姿をお見せしたいという気持ちが強まりました。―― この1年でグループにとって一番印象的だったことは?ヨジュン:デビューして初めて音楽番組で1位をいただいた時が、練習生の時から夢見ていた瞬間が叶ったようで印象的でしたし、音楽番組での1位が僕にとっては象徴的なことだったので、とても記憶に残っています。ソンミン:僕たちだけの曲が出たことが1番印象的でした。僕たちの曲でデビューして、音楽番組で初めて1位を獲ることができたのが1番嬉しかったです。―― 最近ハマってることを教えてください。スンホ:最近は豚肉炒めにハマっていて、たくさん食べています。ヨジュン:雨がとても好きなのですが、雨の音を聞いているだけでも癒されるので、雨の音のASMRをよく聞いています。ギョンベ:ミヌクさんの顔にハマっています。―― ステージの見どころを教えてください。マージンシャン:ダンスブレイクがポイントで、途中でステージを移動する動線もとてもカッコいいですし、メンバーとたくさん練習したので、素敵な姿をお見せします。ケンシン:めっちゃたくさんあるんですけど、ステージの中間に出てくるヨジュンお兄さんとマージンシャンお兄さんがバットを持ってカッコよく登場するシーンがあるんですけど、そこが僕的に一番印象に残ったので、そこが見せ場だと思います。ギョンベ:今日の衣装コンセプトが「Mad Max」みたいなコンセプトで、ストーリーのあるステージなのでストーリーに注目して見ていただきたいです。―― ファンの皆さんにメッセージをお願いしますミヌク:僕たちがこうしてまた「ゴールデンディスクアワード」にくることができるのもCLOSER(CLOSE YOUR EYESのファン)のおかげですし、僕たちが素敵な音楽とステージをできるモチベーションもCLOSERが作り上げてくださるものなのでCLOSERに本当に感謝していますし、CLOSERのためにもっと一生懸命たくさんのステージを行うので、これからもずっと共にしてください。スンホ:今回「ゴールデンディスクアワード」で新鮮な姿をたくさんお見せするのでたくさん期待してください。これからもずっと成長していくCLOSE YOUR EYESにたくさんの期待と愛をお願いします。マージンシャン:とても楽しいですし、感謝しています。「ゴールデンディスクアワード」が2回目なので、前回よりカッコ良いステージをお見せしたいですし、ステージを気に入ってくれたら嬉しいです。愛してるよCLOSER!ケンシン:CLOSE YOUR EYESはこれからもっと成長していくので、ぜひ見ていただきたいです。今度2月に日本でもコンサートがあるので、その時に僕たちのかっこいい姿を見せようと思うので待っててください!ヨジュン:数多くのアーティストの中で、僕を発見してくれて、好きになってくれて、応援してくださることにとても感謝しておりますし、その本当に愛してくださるファンの皆さんの応援のおかげで、アイドルをしていると思います。その愛に相応しい、恩返しができるように素敵な姿をお見せします。愛してます。ソンミン:CLOSERの皆さんにかっこいいステージをお見せしたいです! 今回のコンセプトが少し怖い感じなので、そういうコンセプトに合わせて、もっとかっこいい姿をたくさんお見せします。ギョンベ:今日のステージで、CLOSE YOUR EYESがたくさん成長したというのをお見せします。愛してます、CLOSER。「第40回 ゴールデンディスクアワード」は、「ABEMA」にて2月9日(月)夜11時59分まで、全編無料見逃し配信中だ。■配信概要「第40回 ゴールデンディスクアワード」2月9日(月)夜11時59分まで全編無料見逃し配信中MC:ソン・シギョン、ムン・ガヨンパフォーマンスラインナップ:ALLDAY PROJECT、CORTIS、ENHYPEN、IVE、izna、LE SSERAFIM、NCT WISH、ZEROBASEONE、ZO ZAZZ、ARrC、ATEEZ、BOYNEXTDOOR、CLOSE YOUR EYES、KiiiKiii、MONSTA X、Stray Kids、TWS、JENNIEプレゼンター:ソン・ジュンギ、ピョン・ウソク、アン・ヒョソプ無料見逃し配信本編①本編②■関連リンク「第40回 ゴールデンディスクアワード」トップページ

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  • NEXZ トモヤ&ユウ「THE FIRST TAKE」が新たに手掛ける企画に参戦!一発撮りで圧巻のダンス披露

    NEXZ トモヤ&ユウ「THE FIRST TAKE」が新たに手掛ける企画に参戦!一発撮りで圧巻のダンス披露

    NEXZのトモヤとユウが、様々なアーティストが一発撮りでパフォーマンスを披露することで話題のYouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」が新たに手掛ける「HIGHLIGHT」という企画に参戦した。トモヤは、NEXZの新曲「Beat-Boxer」を、ユウはStray Kidsの「Walkin On Water(HIP Ver.)」をそれぞれソロでダンス・パフォーマンスした映像が特別公開された。もっとハイライトしたい音楽がある。というステートメントに基づき、限られた空間の中、指先や足元の繊細な動き、筋肉の震える瞬間等、真横や寄りのアングルから、近距離で2人の圧倒的魅力を徹底的に捉えている。特に、彼らの高揚した息遣いや靴のソールの摩擦音が、現場のリアルな臨場感や緊張感を浮き彫りにする。今やミュージックビデオのYouTube再生数4,000万回突破し、NEXZの人気急上昇ぶりを立証している「Beat-Boxer」の原動力と言っても過言ではないトモヤのキレと余裕の交差する緩急ついた自信溢れるダンス。一方、得意のブレイキンを駆使し、アレンジを加えてアクロバティックに魅せ、先輩Stray Kidsの楽曲に華を添えたユウのダンス。どちらも違ったアプローチで、誰もが釘付けになること請け合いのダンス・パフォーマンス映像に仕上がっている。また時を同じくして、東京発信の最新トレンドを届けるファッション誌「GINZA」2月号(1月13日発売)では、ハルとヒュイが登場。昨年トモヤ、ソゴン、ユウ、セイタがそれぞれユニットで登場し注目を浴びたが、今回はハルとヒュイが思う存分ファッショニスタな一面を発揮。2026年に入り、NEXZとしての活動幅が更なる広がりを見せている。1月3日に台北、1月17日(土)・18日(日)にマカオではスペシャルコンサート「NEXZ SPECIAL CONCERT <ONE BEAT>」の一環として単独公演を開催し、新年の力強い幕開けを飾る。確かなステージの実力を基盤にファンの心を掴んでいる次世代パフォーマンス強者NEXZが繰り広げる2026年の動向と活躍に注目が集まっている。

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  • BLACKPINK ジェニー、新バラエティ番組「マニト・クラブ」に出演決定!DEX&秋山成勲らと豪華共演

    BLACKPINK ジェニー、新バラエティ番組「マニト・クラブ」に出演決定!DEX&秋山成勲らと豪華共演

    BLACKPINKのジェニーとタレントのDEXが、新バラエティ「マニト・クラブ」でタッグを組む。13日、MBCは新バラエティ番組「マニト・クラブ」が2月1日午後6時10分より放送スタートすると明らかにした。「マニト・クラブ」は正体を明かさずにサプライズプレゼントを届けるリアルバラエティ。第1弾出演者としてジェニー、DEX、総合格闘家の秋山成勲(韓国名:チュ・ソンフン)、タレントのノ・ホンチョル、お笑い芸人のイ・スジが名を連ねた。日常を送っていた5人の出演者は、予期せぬタイミングで謎の招待状を受け取り、マニトクラブに招かれる。「マニト・クラブ」の始まりは、懐かしい「マニト」ゲームを再解釈した個人戦で、お互いの正体を騙し合う激しい駆け引きとなる。その中でメンバーたちは、誰かのためにこっそりプレゼントを準備し届ける過程そのものから、予想外のときめきと純粋な喜びを経験する見込みだ。個人マニト終了後、続く「シークレットマニト」では、メンバーが個人ではなく1つのチームとなり、より多くの人に特別な1日を贈るためのアンダーカバープレゼント作戦に乗り出す。個人の小さな思いがチームのための1つのイベントへと拡大していくこの過程は、爽快な笑いと共に温かい感動を同時に届ける予定だ。・Stray Kids、ジェニー、G-DRAGONが大賞に!「第40回ゴールデンディスクアワード」人気アイドルが続々受賞・BLACKPINK ジェニー、大胆ショートヘア披露!30代を迎える心境明かす「20代は情熱と愛で生きた」

    OSEN
  • 【PHOTO】ALLDAY PROJECT「第40回ゴールデンディスクアワード」を終えて韓国へ(動画あり)

    【PHOTO】ALLDAY PROJECT「第40回ゴールデンディスクアワード」を終えて韓国へ(動画あり)

    11日午後、ALLDAY PROJECTが「第40回ゴールデンディスクアワード」を終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾から帰国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・Stray Kids、ジェニー、G-DRAGONが大賞に!「第40回ゴールデンディスクアワード」人気アイドルが続々受賞・J-POPも続々ランクイン!MelOn年間チャートTOP100が公開2025年に最も愛された楽曲は?

    Newsen
  • 【PHOTO】Stray Kids「第40回ゴールデンディスクアワード」を終えて韓国へ(動画あり)

    【PHOTO】Stray Kids「第40回ゴールデンディスクアワード」を終えて韓国へ(動画あり)

    11日午後、Stray Kidsが「第40回ゴールデンディスクアワード」を終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾から帰国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・Stray Kids、ジェニー、G-DRAGONが大賞に!「第40回ゴールデンディスクアワード」人気アイドルが続々受賞・Stray Kids、G-DRAGONら豪華アーティストとフランスのチャリティーコンサート参加決定!

    Newsen
  • 【PHOTO】NCT WISH「第40回ゴールデンディスクアワード」を終えて韓国に到着

    【PHOTO】NCT WISH「第40回ゴールデンディスクアワード」を終えて韓国に到着

    11日午後、NCT WISHが「第40回ゴールデンディスクアワード」への出演を終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・Stray Kids、ジェニー、G-DRAGONが大賞に!「第40回ゴールデンディスクアワード」人気アイドルが続々受賞・NCT WISH、初の単独コンサートツアーが規模を拡大!アジア18地域で全30公演を開催へ

    Newsen
  • Stray Kids、ジェニー、G-DRAGONが大賞に!「第40回ゴールデンディスクアワード」人気アイドルが続々受賞

    Stray Kids、ジェニー、G-DRAGONが大賞に!「第40回ゴールデンディスクアワード」人気アイドルが続々受賞

    Stray Kids、BLACKPINKのジェニー、BIGBANGのG-DRAGONが、40周年を迎えた「ゴールデンディスクアワード」で大賞を手にした。10日、台北ドームで開催された「第40回ゴールデンディスクアワード」で、栄誉ある大賞はアルバム部門がStray Kids、デジタル音源部門がG-DRAGONに授与された。今年新設されたアーティスト大賞はジェニーが受賞した。「第33回ゴールデンディスクアワード」で新人賞を受賞したStray Kidsは、それから7年ぶりにゴールデンディスクで初の大賞を獲得し、ワールドクラスアイドルとしての名声を証明した。4thフルアルバム「KARMA」で初動トリプルミリオンを達成したStray Kidsは、アルバム部門本賞も受賞し、2冠に輝いた。実に11年5ヶ月ぶりに発表した3rdフルアルバム「Übermensch」でシンドロームを巻き起こしたK-POP皇帝G-DRAGONは「HOME SWEET HOME(feat.TAEYANG & DAESUNG)」でデジタル音源大賞を受賞し、さらにデジタル音源・アルバム本賞まで手にして3冠を達成した。2013年の「第27回ゴールデンディスクアワード」で「CRAYON」により音源本賞を受賞したことはあるが、ソロとして大賞を受けるのは今回が初めてとなる。K-POPアーティストのグローバルな影響力を反映して新設されたアーティスト大賞の初代受賞者はジェニーだった。ソロアルバム「Ruby」とタイトル曲「like JENNIE」で世界的に大きな成果を上げたジェニーは、19年ぶりに新設されたアーティスト大賞の最初の受賞者となった。さらに、BLACKPINKとして発表した「JUMP」のヒットも加わり、デジタル音源本賞ではソロとグループで2つのトロフィーを手にした。加えて、グローバルインパクトアワード with PRISM賞も受賞した。アルバム部門本賞は、RIIZE、SEVENTEEN、Stray Kids、IVE、ATEEZ、NCT WISH、ENHYPEN、ZEROBASEONE、G-DRAGON、TOMORROW X TOGETHER(五十音順)の10組、デジタル音源部門本賞は、ロゼ、LE SSERAFIM、BOYNEXTDOOR、BLACKPINK、IVE、aespa、ALLDAY PROJECT、ジェニー、ZO ZAZZ、G-DRAGONの10組が受賞した。次世代K-POPを担うグループもゴールデンディスクのトロフィーを手にした。生涯一度しか受け取れない特別な新人賞はALLDAY PROJECTとCORTISが受賞。今後の活躍が期待されるNext Generation賞はKiiiKiiiが選ばれた。優れたパフォーマーに贈られるベストパフォーマンス賞はTWSとiznaが受賞し、Golden ChoiceはARrCとCLOSE YOUR EYESが受賞し、その潜在力を認められた。また、久しぶりに完全体でステージを披露し強い印象を残したMONSTA Xがベストグループ賞を受賞。さらに、NAVER AI ChoiceはBOYNEXTDOOR、Cosmopolitan Artist賞はIVEが受賞した。IVEはデジタル音源本賞・アルバム本賞を3年連続で受賞し、驚異的な記録を残した。「100%投票」で決定するゴールデンディスク UPBIT 人気賞は、BTS(防弾少年団)のジンとHearts2Heartsが1位となり受賞した。「第40回ゴールデンディスクアワード」は、世代を超えて永遠に続く音楽の栄光(Eternal Glory)をキーワードに、K-POPの歴史に刻まれるステージを披露した。特に、40周年記念プロジェクトとして発表された「ゴールデンディスク Powerhouse 40」スペシャルステージも、このテーマの延長線上で企画され、世代を貫く音楽の力を示した。TWSとiznaはそれぞれBTSの「Spring Day」とWonder Girlsの「Be My Baby」を自分たちのカラーで再解釈。ZEROBASEONEのキム・テレはシン・スンフンの名曲「微笑みに映った君」、LE SSERAFIMのホ・ユンジンはキム・ヒョンシクの「雨のように音楽のように」を深い感性で歌い上げた。ATEEZのJONGHOはキム・グァンソクの「その日々」を重厚なボーカルで表現し、KiiiKiiiはイ・ムンセの「深い夜を飛んで」を甘い声で届けた。さらにCLOSE YOUR EYESとARrCは、それぞれBIGBANGの「LIES」、1TYMの「HOT」をカバーし、世代をつなぐステージを作り上げた。多彩な見どころがあり、全世代が楽しめるステージが多かったという反応が寄せられた。40周年を迎えて新たに生まれ変わった「ゴールデンディスクアワード」は、14年ぶりにリブランディングされたエンブレムと、ディスク形に新たな感覚を加えたアップグレード版トロフィーによって、例年以上に世界中のファンと音楽関係者から熱い注目を集めた。【「第40回ゴールデンディスクアワード」受賞者リスト】◆アルバム大賞:Stray Kids◆デジタル音源大賞:G-DRAGON◆アーティスト大賞:ジェニー◆アルバム本賞:RIIZE、SEVENTEEN、Stray Kids、IVE、ATEEZ、NCT WISH、ENHYPEN、ZEROBASEONE、G-DRAGON、TOMORROW X TOGETHER◆デジタル音源本賞:ロゼ、LE SSERAFIM、BOYNEXTDOOR、BLACKPINK、IVE、aespa、ALLDAY PROJECT、ジェニー、ZO ZAZZ、G-DRAGON◆新人賞:ALLDAY PROJECT、CORTIS◆ベストグループ:MONSTA X◆ベストパフォーマンス:izna、TWS◆Next Generation:KiiiKiii◆Golden Choice:ARrC、CLOSE YOUR EYES◆ゴールデンディスク UPBIT 人気賞:ジン、Hearts2Hearts◆NAVER AI Choice:BOYNEXTDOOR◆Global Impact Award with PRISM:ジェニー◆Cosmopolitan Artist:IVE

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  • 【PHOTO】ATEEZ「第40回ゴールデンディスクアワード」のため台湾へ出国

    【PHOTO】ATEEZ「第40回ゴールデンディスクアワード」のため台湾へ出国

    9日午前、ATEEZが「第40回ゴールデンディスクアワード」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾へ出国した。・一夜限りのコラボから懐メロメドレーまで!「MBC歌謡大祭典」に人気アーティスト総出動午年アイドルの抱負も・除隊したNCT テヨンの姿も!東方神起 ユンホ&Stray Kidsら「2025 SBS歌謡大典」レッドカーペットに続々登場

    Newsen
  • Stray Kids、G-DRAGONら豪華アーティストとフランスのチャリティーコンサート参加決定!

    Stray Kids、G-DRAGONら豪華アーティストとフランスのチャリティーコンサート参加決定!

    Stray Kidsがフランスのチャリティーコンサートに再び参加し、グローバルトップアーティストとしての存在感を放つ。Stray Kidsは1月22日(現地時間)、パリのパリ・ラ・デファンス・アレナ(Paris La Défense Arena)で開催される「黄色いコインを集めるチャリティイベント(Le Gala Des Pièces Jaunes)」に出演する。同イベントは、フランスのブリジット・マクロン大統領夫人が理事長を務めるフランス病院財団「黄色いコインを集めるチャリティ団体(Opération pièces jaunes)」が主催し、入院中の子どもや青少年を支援する資金調達のために開催される。今年はStray Kidsをはじめ、BIGBANGのG-DRAGON、クリスティーナ・アギレラ、エイサップ・ロッキーなど、世界的なアーティストがラインナップに名を連ね、注目を集めている。今回のイベントは、2024年にStray KidsがK-POPボーイグループ初として同イベントのステージに立って以来、2度目の参加となり、より一層注目を集めている。彼らは2023年7月、K-POPアーティストとして初めて「ロラパルーザ・パリ」のヘッドライナーを務め、2024年1月には「黄色いコインを集めるチャリティイベント」に出演。さらに2025年7月には、約12万人を動員しフランス最大規模のK-POP公演を成功させた。毎年フランスで存在感を拡大してきたStray Kidsは、2026年も再び現地のファンを熱狂させる。また、1月1日に公式SNSを通じて公開した新年のプラン発表映像「Stray KidsSTEP OUT 2026」では、ミュージックフェスティバルへの出演を予告。1月のフランス・チャリティーコンサートを皮切りに、6月には米ニューヨークで開催される大規模音楽フェスティバル「The Governors Ball Music Festival」、9月にはブラジルの世界的音楽フェス「Rock in Rio」にヘッドライナーとして出演し、世界各地のフェスティバルを彩る予定だ。さらに、米ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」でのロングヒットも記録するなど、年明けから目覚ましい活躍を見せているStray Kids。2026年のさらなる飛躍に、グローバル音楽ファンの期待が高まっている。

    OSEN
  • 【PHOTO】LE SSERAFIM「第40回ゴールデンディスクアワード」のため台湾へ出国(動画あり)

    【PHOTO】LE SSERAFIM「第40回ゴールデンディスクアワード」のため台湾へ出国(動画あり)

    8日午前、LE SSERAFIMが「第40回ゴールデンディスクアワード」のため、金浦(キンポ)国際空港を通じて台湾へ出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・Stray Kids、ZB1ら出演!1月開催「Golden Disc Awards」ABEMAにて独占生中継が決定・LE SSERAFIM、米ABC「New Year's Rockin' Eve」で圧巻のパフォーマンス披露!夢のような新年

    Newsen
  • Stray Kids、米「The Governors Ball Music Festival」ヘッドライナーに抜擢!2026年も活発な活動を予告

    Stray Kids、米「The Governors Ball Music Festival」ヘッドライナーに抜擢!2026年も活発な活動を予告

    Stray Kidsが、アメリカの超大型音楽フェスティバル「The Governors Ball Music Festival」のヘッドライナーを務める。Stray Kidsは6月5日~7日(以下、現地時間)、米ニューヨークのフラッシング・メドウズ・コロナ・パーク(Flushing Meadows Corona Park)で開かれる「The Governors Ball Music Festival」の6日の公演でヘッドライナーとしてステージに立つ。「The Governors Ball Music Festival」は毎年夏、ニューヨークで開催される大規模野外音楽フェスティバルで、エミネム(Eminem)、トラヴィス・スコット(Travis Scott)、ケンドリック・ラマー(Kendrick Lamar)、リゾ(Lizzo)、タイラー・ザ・クリエイター(Tyler, The Creator)など、有数のポップスターたちがヘッドライナーとして出演してきた。今年の公演では、Stray Kidsがヘッドライナーとして名を連ね、圧倒的な影響力を改めて証明した。また、5日にはKATSEYE、7日にはBLACKPINKのジェニーの出演も予告されており、早くも期待を高めている。Stray Kidsは「Lollapalooza Paris」「I-Days」「BST Hyde Park(British Summer Time Hyde Park)」「Lollapalooza Chicago」でヘッドライナーを務め、各フェスティバルの大トリを務めてきた。9月11日には、ブラジルの超大型音楽フェスティバル「Rock in Rio」のヘッドライナー出演も確定しており、今年も数々の音楽フェスティバルのハイライトを飾り、グローバル・ヘッドライナーとしての存在感を放つ予定だ。アメリカ・ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」で8作連続1位という記録を打ち立てたStray Kidsは、同チャートでの好成績を継続している。ビルボードが1月6日に発表したチャートによると、4thフルアルバム「KARMA」が「ビルボード200」の10日付チャートで117位にランクインし、19週連続チャートインを果たして自己最長記録を更新中。SKZ IT TAPE「DO IT」も同チャート19位に入り、6週連続で上位圏を維持中だ。オフラインアルバムの実店舗売上を集計するCircleチャートの「2025年リテールアルバムチャート」では、「KARMA」が1位、「DO IT」が2位を獲得し、韓国国内外のアルバムチャートを幅広く席巻した。世界の音楽市場で数々の好記録を積み重ねキャリアを築いてきたStray Kidsは、新年もその活躍を続けている。・Stray Kids、2026年の活動計画を公開アルバム&ツアーからドキュメンタリー映画まで(動画あり)・一夜限りのコラボから懐メロメドレーまで!「MBC歌謡大祭典」に人気アーティスト総出動午年アイドルの抱負も

    OSEN
  • Stray Kidsを解き明かす…世界初の評論書、待望の日本語版が刊行!2月16日より発売

    Stray Kidsを解き明かす…世界初の評論書、待望の日本語版が刊行!2月16日より発売

    Stray Kidsを解き明かす、世界初の評論書「STRAYKIDS 永遠に終わらない彼らの物語」(原作:チョ・ソンジン、訳:徐有理、徐有羅)が、日本で2026年2月16日(月)に発売される。現在、全国の書店およびECストアにて予約受付中。2025年11月に行われた世界最大級のK-POP授賞式「2025 MAMA AWARDS」で大賞を受賞するなど、目覚ましい躍進を遂げるアーティストStray Kids。本書は、K-POPシーンを密着取材してきた音楽ジャーナリストが、Stray Kidsの創り出す唯一無二な世界観をはじめ、歌唱、パフォーマンス、プロデュース、作品スタイルを徹底的に解剖。2018年のデビューから現在に至るまで、楽曲を自ら作詞・作曲・プロデュースしてきたStray Kidsの50曲以上の楽曲分析や、関係者の証言を通した初公開のビハインドストーリーまで交えながら、Stray Kidsというアーティストがいかにして世界を魅了するに至ったのか、そのすべてに迫る。 著者は、韓国で音楽プロデューサーやパフォーマンスディレクターなどのStray Kids関係者と継続的な交流を続け、制作の裏側やクリエイティブの文脈にまで踏み込んだ濃密な分析を展開。Stray Kidsの担当ボーカルトレーナーや振付師をはじめ、作曲家、実用音楽科の教授など50名の専門家にも取材し、Stray Kidsの音楽的スペクトルを多角的に読み解く。 Stray Kidsの音楽は、どのように生まれ進化してきたのか。具体的かつ精緻な分析とともに伝える音楽評論書である本書の原作には、韓国での発売以降、高評価レビューが殺到。このたび、待望の日本語版として刊行される。Stray Kidsという世界のトップアイコンを、彼らの魂である音楽という側面を辿りながら紐解く、決定版の一冊となっている。■書籍情報「STRAYKIDS 永遠に終わらない彼らの物語」発売日:2026年2月16日(月)定価:2,750円(税込)原作:チョ・ソンジン訳:徐有理、徐有羅判型:四六判ページ数:224ページISBN:978-4-04-685543-5発行:株式会社KADOKAWA詳細はこちら<収録予定内容>1章 世はまさに、Stray Kidsという「幸せな熱病」の最中2章 K-POPにおけるStray Kidsの意義3章 Stray Kids音楽の世界 ー作品スタイル、サウンド、パフォーマンス4章 楽曲分析 ースキズならではのスペクトラム5章 Stray Kids、世界の頂点に立つ理由※章題などは予告なく変更になる場合があります<原作者プロフィール>チョ・ソンジン1,000枚以上のアルバムのライナーノーツを執筆してきたジャーナリスト、音楽評論家。韓国の月刊誌「ミュージックランド」と「ホットミュージック」の編集長、バグス・ミュージックのメディア・コンテンツ・ディレクター、ソウル・ジャズ・アカデミー(SJA)の学科長、アジュ経済新聞の文化芸能部長などを歴任。現在はスポーツハンコックのエンターテインメント事業部副事業部長。著書に「IUを読む」「イム・ヨンウンの知られざる物語」「人はなぜ自然にロックを好きになるのか」など多数。■関連リンクStray Kids 日本公式サイトKADOKAWA 公式サイト

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