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NCT テン、SMから移籍後初のカムバック発表…コンサートで予告映像をサプライズ公開
NCTのテンが10周年記念コンサートを成功裏に終えた。テンは17日から19日までタイ・バンコクにて「TEN: CORE0110 — 10th Anniversary Concert」を開催し、現地ファンと特別なひとときを過ごした。今回の公演で彼は、ソロアーティストとしての出発を告げた「Nightwalker」で力強くオープニングを飾った。続いて「ON TEN」「Birthday」「Shadow」で感覚的なパフォーマンスを披露し、圧倒的な没入感を演出。「Dangerous」や「Enough For Me」「Water」など、深みのある魅力が際立つステージで会場の熱気を最高潮に高めた。さらに、タイ現地のアーティストたちがゲストとして登場し、より豊かな公演を完成させた。テンはNuNewをはじめ、PiXXiE、NONT TANONT、Jeff Satur、PP Kritなど複数のアーティストとコラボレーションステージを披露し、現地ファンの心を熱く揺さぶった。彼は最終公演のアンコールにて、スペシャルシングル「If You Don't Mean It」のステージをサプライズ初披露し、爆発的な反響を得た。さらに、9月リリース予定のニューシングル「OUTWEST」のトレーラー映像も公開し、本格的なカムバックを予告した。公演を終えたテンは、「この3日間、僕の新たなスタートをともにしてくださり、僕が生まれ育った故郷で10周年を一緒に祝っていただけて、心から感謝している」と述べ、「皆さんの愛と応援、そして共に過ごしてくださったすべての瞬間のおかげで、今回の公演は生涯忘れられない大切な思い出になった」と感想を伝えた。さらに「僕はこれからも皆で不可能を可能にし、さらに多くの忘れられない思い出を作り続けられると信じている。この新たな旅が僕たちをどこへ連れて行ってくれるのか、本当に楽しみだ」と付け加えた。・NCT テン、SMを離れ新たにクリエイティブカンパニー「ILLIMNT」を共同設立!(公式)・Stray KidsからBABYMONSTERまで「2026 SBS歌謡大典 Summer」第2弾ラインナップを発表

Stray Kids、ニューアルバムの収録曲「FARMING」予告映像を公開…気迫あふれるハンターに変身
Stray Kidsが、地雷探知のハンターに変身した。18日、所属事務所のJYPエンターテインメントは「8月7日にニューアルバム『THIS & THAT』を発売する。17日には新曲の一部を先行公開するシグネチャー・ティーザーコンテンツ『UNVEIL : TRACK』の映像を公開した」と明らかにした。映像では、アルバムの4曲目「FARMING」の一部が紹介された。地雷探知ミッションのために、メンバーたちがハンターとして旅立つ様子を予告している。決意を固めたStray Kidsは、ピクセルアートを通じてリズミカルさを新鮮に表現した。収録曲「FARMING」は、バンチャン、チャンビン、ハンで構成されるグループ内のプロデュースチーム3RACHAが制作に参加した楽曲だ。ニューミニアルバム「THIS & THAT」は8月7日午後1時に発売される。

Stray Kids、ユニークな“シルバートラック”に注目!ミニアルバム「THIS & THAT」コンセプトフォトを公開
Stray Kidsがニューアルバムの発売を控えて、「シルバートラック」が登場するカラフルな予告を公開し、独自のオーラを放った。8月7日にニューミニアルバム「THIS & THAT」でカムバックするStray Kids。彼らは、最近公式SNSを通じて新たな旅の始まりを告げるコンセプトフォトを次々と公開した。先立って最初の予告でグローバルファンの視覚的な満足度を高めたことに続き、15日と16日には新たなイメージで、ファンをさまざまな空間へと誘った。公開されたイメージの中のメンバーは、カフェ、DJブース、映画館、飛行機、ホテルなど、それぞれ異なるコンセプトで彩られた「トラック」の中で華やかなビジュアルを披露した。ホワイトトーンの衣装で洗練された統一感を演出しながらも、「トラック」という共通のオブジェの中でそれぞれの鮮明な個性を輝かせた。これは、アルバム名「THIS & THAT」が持つ「Stray Kidsはこれもあれも何でもできる」という無限の自信を体現するものであり、新曲に向けたファンの期待感をさらに高めている。特に、今回のプロモーションに登場したシルバーの「THIS & THAT」トラックは、アルバムトレーラーやトラックリスト映像などに続いて登場し、注目を集めている。多彩なスケジュールと未知の空間を積んで走るこのトラックが、次はどんな目的地で扉を開けるのか、ファンの注目が集まっている。Stray Kidsの新たな幕開けを飾る今回のミニアルバムには、タイトル曲「This & That」を含む全8曲が収録される。今回も3RACHAが全曲の制作に直接参加し、世界中のリスナーの夏のプレイリストを彩る予定だ。止まらない人気上昇を続けるStray Kidsのニューミニアルバム「THIS & THAT」は、8月7日午後1時に各音楽配信サイトを通じて全世界に同時発売される。

「第41回ゴールデンディスクアワード」2027年1月にベトナム・ハノイで開催決定!
ベトナムのハノイで「第41回ゴールデンディスクアワード」が開催される。15日、「ゴールデンディスクアワード」の主催・主管会社HLLは「『第41回ゴールデンディスクアワード』は2027年1月、ベトナム・ハノイで開催される」と明かした。「ゴールデンディスクアワード」のベトナム開催は今回が初めてで、海外開催は今回で8回目となる。「ゴールデンディスクアワード」は1年間、音楽ファンに大きく愛された韓国の大衆音楽を選定し、その年の音楽界を総括するイベントだ。毎年、豪華なラインナップと「ゴールデンディスクアワード」でしか見られない特別なパフォーマンス、ステージ、そして受賞結果で話題を集める。「第40回ゴールデンディスクアワード」にはLE SSERAFIM、Stray Kids、IVE、NCT WISH、ENHYPEN、ALLDAY PROJECT、BLACKPINKのジェニー、CORTISなど、合計18組のK-POPアーティストが参加し、ステージを披露した。授賞式の日程や会場、ラインナップなど、具体的な情報は順次公開される予定だ。

Stray Kids、ニューアルバム「THIS & THAT」ユニット&団体コンセプトフォトを公開
Stray Kidsが、自分たちだけの確固たる成功の方程式をもとに、揺るぎない成長を続けている。Stray Kidsは8月7日午後1時、ニューアルバム「THIS & THAT」と同名のタイトル曲を発売し、カムバックを果たす。7月11日から順次公開されたコンセプトフォトでは、コーヒーという日常的な素材を独自の視点で表現したかと思えば、定型化した構図を打ち破る新鮮な視線や配置で、彼らならではの独創的な表現力を遺憾なく発揮し、新作への期待を一気に高めた。アルバムを発表する度に限界を設けない果敢な挑戦と冒険こそが、現在のStray Kidsを世界の音楽市場の頂点へと導いた核心的な原動力だ。伝統衣装の再解釈から長髪、インパクト抜群のメイクなど、目を引くスタイリングはもちろん、脳裏に焼き付く強烈なサウンドと歌詞でStray Kidsというジャンルを確固たるものとして築き上げた。また、グループ内のプロデューシングチーム3RACHAを中心として楽曲制作に積極的に参加し、唯一無二の「SKZコア」を完成させてきた。独自のコンセプト、プロデュース力、圧倒的なパフォーマンスという三拍子を備えたStray Kidsは、新曲「This & That」を通じてまた一つ、大きな成果を収めることが期待される。Stray Kidsはカムバックに先立ち、7月25・26日、29日、8月1・2日にソウル市松坡(ソンパ)区のKSPO DOMEにて、新たなワールドツアー「RUN IT」の幕開けを飾る計5回の単独コンサートを開催する。Stray Kids(스트레이 키즈) "THIS & THAT"UNIT TEASER IMAGES2026.08.07 FRI 1PM (KST) | 0AM (ET)PRE-SAVE & PRE-ORDER "THIS & THAT" NOW!https://t.co/B7GNfo6PGY#StrayKids #스트레이키즈#THIS_AND_THAT#StrayKidsComeback#YouMakeStrayKidsStay pic.twitter.com/M15yOBDC0c— Stray Kids (@Stray_Kids) July 14, 2026

【PHOTO】Stray Kids バンチャン&キム・ミンハら、ブランド「FENDI」のイベントに出席
15日午後、ソウル清潭洞(チョンダムドン)にて、ブランド「FENDI」のウィンターコレクションのローンチイベントが行われ、Stray Kidsのバンチャン、キム・ミンハ、コ・ヒョンジョン、元DIAのチェヨン、キム・ジェウォンらが出席した。・Stray Kids バンチャン&チャンビン&ハン、ニューアルバム「THIS & THAT」コンセプトフォトを公開・17kg減量で話題キム・ミンハ、外見への評価に心境明かす「作品のための決断だった」(動画あり)

TWICE ミナ&i-dle ウギら「FENDI」新キャンペーンのスペシャルショート動画に登場!
イタリア・ローマを代表するラグジュアリーブランド「フェンディ(FENDI)」は、チーフ クリエイティブ オフィサーのマリア・グラツィア・キウリ(Maria Grazia Chiuri)のデビューコレクションとなる2026-27年秋冬コレクションを本日ローンチする。これにあわせて、メゾンのアイコンバッグ「バゲット®(Baguette®)」も新たなチャプターを迎える。1997年の誕生以来、多くの人々を魅了してきた「バゲット®」は、そのオリジナルのデザインコードへと立ち返りながら、現代的な感性で再解釈された。この新生「バゲット®」の発売を記念し、ブランドアンバサダーのTWICEのミナ、Snow Manの目黒蓮、i-dleのウギ、Stray Kidsのバンチャンのほか、アイリス・ロウ(Iris Law)、エマ・ダーシー(Emma D'Arcy)、サラ・ジェシカ・パーカー(Sarah Jessica Parker)、ジェシカ・アルバ(Jessica Alba)、ソフィー・サッチャー(Sophie Thatcher)、テクラ・インソリア(Tecla Insolia)ら、世界で活躍する10名が出演するグローバルキャンペーンを展開している。先行公開された2篇に続き、本日よりミナやアイリス・ロウをはじめとする出演者のショート動画を一挙公開。それぞれが「バゲット®」を一言で表現し、このバッグが持つ普遍的な魅力と、一人ひとりの個性との結びつきを描き出している。1990年代後半、ミニマリズムの時代に誕生した「バゲット®」は、「フェンディ」のクラフツマンシップと自己表現の象徴として、世代を超えて愛され続けている。フォトグラファーのビビ・ボースウィック(Bibi Borthwick)が、アディソン・レイ(Addison Rae)の「Fame is a Gun」にのせて撮り下ろした本キャンペーンでは、世界各国で活躍する豪華なキャストが登場し、その瞬間の自分自身を最も表現する「バゲット®」を手にしている。ブランドアンバサダーのミナは、「バゲット®」を「It's my story(私の物語)」と表現。繊細なレーザーカットのマクラメモチーフと総刺繍を施したブラックのラムスキンドレスに、ジャガープリントのポニーの毛のような手触りのカーフレザーに、手刺繍された精巧なフローラルモチーフをあしらった「バゲット®」を合わせ、「フェンディ」ならではの卓越したクラフツマンシップとエレガンスを体現している。今回公開された各出演者のショートムービーに加え、フルバージョンムービーは「フェンディ」公式サイトおよび公式SNSにて8月にかけて順次公開予定だ。■関連リンク「バゲット(R)」キャンペーン特設サイト

Stray Kids スンミン&I․N、ニューアルバム「THIS & THAT」コンセプトフォトを公開
Stray KidsのスンミンとI.Nが、カムバックの予告コンテンツで多彩な魅力を披露した。Stray Kidsはニューアルバム「THIS & THAT」の発売を控え、多様な予告コンテンツを順次公開している。11日からグループの公式SNSチャンネルを通じて、日常的な要素を独創的に再解釈したメンバーのコンセプトフォトを披露し、13日午後にはスンミンとI.Nのコンセプトフォトを公開した。スンミンとI.Nはコーヒーをテーマにしたコンセプトを表現。スンミンは大きなマグカップを持ち、躊躇なくコーヒーを注ぎ、爽やかな魅力を多様なポーズと表情で描いた。I.Nは、事務用品とコーヒーカップでいっぱいになった冷蔵庫の前で、ヘッドホンをして音楽を聴く様子を演出。グループ内の「VOCALRACHA」であるスンミンとI.Nが、ビジュアルはもちろん個性的な歌声を披露する新曲にも期待が集まる。2026年もStray Kidsは、限界を規定せず、歩みを続けていく。ニューアルバム「THIS & THAT」は、カフェインよりも強烈なエネルギーを届ける作品として期待を集めている。今回もグループ内のプロデュースチームである3RACHAが、タイトル曲「This & That」や先行公開曲「RUN IT」をはじめとする全曲のクレジットに名を連ね、Stray Kidsならではの音楽カラーを完成させた。デビュー後8年間、成長を続けながら自分たちだけの道を切り拓いてきたStray Kidsは、その過程で積み重ねてきた多様な「THIS」と「THAT」を今回のアルバムに詰め込んだ。これまで大きな成果を残し続けてきたStray Kidsが、もう一度跳躍を予告したアルバム「THIS & THAT」とタイトル曲「This & That」は、8月7日午後1時に正式発売される。Stray Kidsはカムバックに先立ち、7月25・26日、29日、8月1・2日にソウル市松坡(ソンパ)区のKSPO DOMEにて、新たなワールドツアー「RUN IT」の幕開けを飾る計5回の単独コンサートを開催する。

TWICE、Stray Kids、パク・ジニョンら、JYP所属歌手・経営陣20人が米レコーディング・アカデミー会員に選定
JYPエンターテインメント所属のアーティストと経営陣あわせて20人が、グラミー賞を主催する米レコーディング・アカデミー(Recording Academy)の会員に選出された。パク・ジニョン(J.Y. Park)をはじめ、TWICEやStray Kidsなど計18人のアーティストが、レコーディング・アカデミーの投票会員(Voting Member)の資格を得た。投票会員は、アーティストやソングライター、プロデューサー、エンジニアなど音楽クリエイターを対象とした会員資格で、グラミー賞のノミネート作品や受賞者を決定する投票に参加することができる。また、JYPエンターテインメントの代表取締役(CEO)チョン・ウクと、JYP Americaの代表取締役兼最高戦略責任者のシン・ヒョングクは、レコーディング・アカデミーのプロフェッショナル会員(Professional Member)に選出された。プロフェッショナル会員は、音楽クリエイターを支援する音楽業界関係者を対象とした会員資格で、レコーディング・アカデミーの音楽業界コミュニティや各種プログラム、ネットワークへの参加に加え、グラミー賞へのエントリーの手続きなどにも携わることができる。レコーディング・アカデミーは、アメリカを代表する音楽専門団体で、アーティストや作詞家、プロデューサー、エンジニアなど、音楽業界関係者の声を代弁している。1959年から世界的な音楽授賞式であるグラミー賞を主幹しており、毎年世界中の音楽関係者を新たな会員として迎え入れることで、音楽コミュニティの多様性と専門性の向上に取り組んでいる。今年1月には、現役アーティストであり、JYPエンターテインメントの創意性総括責任者(CCO)を務めるパク・ジニョン(J.Y. Park)と、代表取締役のチョン・ウク、JYP America代表のシン・ヒョングクが、米ビルボードが発表した「Billboard Power 100 2026」のマルチセクター部門に選出され、音楽業界における影響力が認められた。さらに3月には、アメリヶ国内外の音楽市場を牽引するリーダーを選出する「2026 Billboard Global Power Players」にも名を連ねた。2015年10月にデビューしたTWICEは、韓国はもちろん海外でも精力的な活動を続けている。「Strategy」で米ビルボードのメインシングルチャート「HOT 100」に17週連続でランクイン。「2026 アメリカン・ミュージック・アワード」では初の受賞という快挙を達成した。また最近では、ソウルKSPO DOMEで開催された、世界44地域・全81公演という大規模のワールドツアー「THIS IS FOR」のフィナーレ公演を盛況のうちに終えた。Stray Kidsは昨年、世界のアーティストの中で初めて、米ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」で8作連続1位を獲得した。8月7日午後1時には、ニューアルバム「THIS & THAT」をリリースし、その勢いをさらに加速させる見通しだ。彼らは7月25・26日、29日、8月1・2日の5日間にわたり、ソウルKSPO DOMEで新たなワールドツアー「RUN IT」の幕開けを飾る全5公演を開催し、カムバックへの期待をより一層高める。・JYP パク・ジニョンら、米ビルボード「グローバル・パワープライヤーズ」に選定・JYP、米タイム誌選定「2026年世界で最も持続可能な成長企業」世界1位に

TK from 凛として時雨、韓国で初のソロ公演が盛況裏に終了!「次回はバンドとして来たい」
日本のロックバンド・凛として時雨(Ling tosite sigure)のTKが、韓国で初のソロ公演を成功させた。TKは昨日(12日)、ソウルYES24ワンダーホールにて「TK from Ling tosite sigure ASIA TOUR 2026 in Seoul」を開催した。今回の公演は、彼が2011年にソロプロジェクトを始動して以来、初めて韓国で行ったソロ公演となる。この日TKは、アニメ「東京喰種:re」のオープニングテーマである「katharsis」を皮切りに、「Fantastic Magic」「white silence」「Signa」などを披露した。続いて、アニメ「東京喰種」の主題歌「unravel」を届け、「チェーンソーマン」のエンディングテーマ「first death」を最後に披露し、公演を締めくくった。全曲を歌い終えたTKは、「今回はソロで公演をしに来たが、次はバンドとしてぜひまた来たい」と述べ、「バンドであれソロであれ、次に来るときはさらに強烈なライブをお見せする」と感想を伝えた。凛として時雨は、2002年に埼玉で結成された3人組ロックバンドだ。2005年に1stアルバム「#4」でインディーデビューを果たし、2008年にソニーミュージックへ移籍。2枚目のシングル「moment A rhythm」でメジャーデビューを飾った。ギターとボーカルを担うTKは、2011年から「TK from Ling tosite sigure」名義でソロ活動も並行して行っている。・TK from 凛として時雨、ソロで初の韓国公演が決定!7月12日にソウルで開催・BLACKPINKからStray Kidsまで!「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」全78部門のエントリー作品を発表中島健人&畑芽育がアンバサダーに決定

RIIZE ソンチャン&NCT WISH シオン&Hearts2Hearts イアン「2026 SBS歌謡大典 Summer」のMCに抜擢!
RIIZEのソンチャン、NCT WISHのシオン、Hearts2Heartsのイアンが「2026 SBS歌謡大典 Summer」のMCに抜擢された。8月9日に一山(イルサン)KINTEXで開催される「2026 SBS歌謡大典 Summer」がMCを公開した。今回のMCはソンチャン、シオン、イアンの3人で、新たな組み合わせとして登場するだけに、これまで以上に新鮮でエネルギッシュな雰囲気を届ける予定だ。特に、SBS「人気歌謡」と特別な縁を持つ3人の新鮮な組み合わせが注目を集める。過去、「人気歌謡」のMCとして活躍し、洗練された進行力とセンスあふれるトークを証明してきたソンチャンが中心軸を担う。ここに、「人気歌謡」のスペシャルMCとして登場し、フレッシュさと機知にあふれた魅力を見せたシオンが加わる。同じくスペシャルMCを務め、エネルギッシュで明るい魅力で人間ビタミンの役割をしっかり果たしたイアンも名を連ねた。今年で3度目を迎える「SBS歌謡大典 Summer」は、すでに出演が確定しているStray Kids、BABYMONSTER、RIIZE、NCT WISH、Hearts2Heartsをはじめ、ピ・チョリン(SEVENTEEN ディノのサブキャラクター)、BIBI、チェ・イェナなど、世代とジャンルを超えた全27組の強力なラインナップを完成させた。制作陣は「今年の夏の猛暑を爽快に吹き飛ばすフェスティバルのコンセプトに合わせ、最もトレンディで清涼感あふれるエネルギーを持つアーティストたちをMCに迎えることができた」とし、「3人が届ける新鮮なケミストリー(相手との相性)はもちろん、27組のアーティストが繰り広げる特別なスペシャルステージと演出を準備しているので、多くの期待をお願いしたい」と伝えた。「2026 SBS歌謡大典 Summer」は8月9日、一山KINTEXで開催される。・SEVENTEEN ディノ、サブキャラピ・チョリンとして出演!「2026 SBS歌謡大典 Summer」最終ラインナップ発表・Stray KidsからBABYMONSTERまで「2026 SBS歌謡大典 Summer」第2弾ラインナップを発表

Stray Kids バンチャン&チャンビン&ハン、ニューアルバム「THIS & THAT」コンセプトフォトを公開
Stray Kidsがカムバックを前に、バンチャン、チャンビン、ハンの中毒性の強い魅力を詰め込んだコンセプトフォトを公開した。Stray Kidsは12日、公式SNSを通じて、8月7日に発売されるニューミニアルバム「THIS & THAT」のコンセプトフォトを公開した。今回公開されたコンセプトフォトの主人公は、メンバーのバンチャン、チャンビン、ハンの3人だった。3人はウィット溢れる雰囲気とともに、それぞれ異なる魅力でコンセプトフォトを完成させた。バゲットやコーヒーなど、多彩な小道具をセンスよく活用し、カリスマ性溢れる眼差しからユーモラスな姿まで、多彩なビジュアルを披露した。特に、それぞれが愛らしい笑顔を浮かべ、思わず見つめ続けたくなる見る楽しさを加え、注目を集めた。バンチャン、チャンビン、ハンはそれぞれ異なる個性を活かしながら、多彩な魅力も余すことなく見せた。彼らは、グループ活動はもちろん、グループ内のプロデュースチーム3RACHAとしても活動中だ。Stray Kidsは新作発売とともに、25日からソウルで開催される新たなワールドツアー「RUN IT」で世界中のファンと対面する。



