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【REPORT】n.SSign&ONE PACTら4組が集結!「第76回さっぽろ雪まつりKPF2026」で一夜限りの豪華ステージ披露
毎年2月に北の大地、札幌で開催している冬のプレミアム音楽祭として知られる「第76回さっぽろ雪まつり17thKPF(K-POP FESTIVAL)2026」が大盛況で幕を閉じた。17回目の開催となる今年は、n.SSign、JUST B、ONE PACT、TIOTという、K-POP第4、第5世代を代表する大注目の次世代グローバルボーイズグループ4組が札幌に集結。本公演だけしか見ることの出来ないSpecialコラボステージ、1日限りのスペシャルMCをはじめ、各グループの個性が光る舞台、尊敬する先輩アーティストをリスペクトするリバイバルステージなど、雪をも溶かす圧巻の熱いパフォーマンスが繰り広げられた。会場は熱気に包まれ、終始大きな声援が飛び交い、一体感あふれる空間となり、エネルギーに満ちた公演となった。今回、「さっぽろ雪まつりKPF」史上初めて、1部、2部と異なるセットリストを組み進行されたLIVEは、冬の札幌まで足を運んだファンの満足度UPに繋がった。1部は、n.SSignのカズタ、ハンジュン、JUST BのDY、ONE PACTのソンミンの4名のSpecial MCが和やかな雰囲気で会場を盛り上げ、2部では、n.SSignのカズタ、ソンユン、ONE PACTのジョンウ、TIOTのクム・ジュンヒョンの4名がSpecial MCを務めた。MC軍団の末っ子となったクム・ジュンヒョンの明るく超陽気なキャラは、正に予測不能のハプニング連続。カズタからは、「LOTI(TIOTのファン名)の皆さん、ジュンヒョンの取説下さい!」との言葉も飛び出すほど。Special MC軍団は、終始、会場に笑いを起こしながら観客を沸かせた。ここからは、今回の4組の出演者たちが憧れ、ロールモデルに掲げているレジェンド級のK-POPアーティスト、最初のK-POPブームに青春を捧げた世代の原点回帰といえる、当時夢中だったK-POPに焦点をあてたRevivalステージをセットリストに組み込んだ2部の公演をメインに紹介する。「KPF Revival Stage 2010-2020」の映像が流れた後ステージに登場したのは、n.SSignのドハ、JUST Bのゴヌ、ONE PACTのジェイチャン、TIOTのイェチャン。グループの垣根を超えるボーカリスト4名による豪華Specialコラボステージ-Ballad-は、冬の札幌にピッタリなバラードの名曲「雪の華」。美しい歌声、ハーモニーは大きな感動を呼び、ファンの耳を幸せにし、心を優しく満たした。感動の余韻の中、n.SSignのロビンとハンジュン、JUST Bのサンウ、ONE PACTのジョンウとイェダム、TIOTのミンソンとゴニの7名によるSpecialコラボステージ- Dance-。披露されたのは「さっぽろ雪まつりKPF2016」にも出演し、レジェンドスターへと成長を遂げたBTS(防弾少年団)の「血、汗、涙」。曲が流れると、観客から大歓声が起こる中、息のあった圧巻のパフォーマンスに観客のボルテージも一気にアップ。スケジュールが忙しく、なかなか一緒に練習できない中で挑んだステージだったが、そんなことは微塵も感じさせないほどの素晴らしいパフォーマンスで、彼らの高い実力を感じることができるステージとなった。続けてTIOTのRevivalステージは、K-POP界のカリスマレジェンドBIGBANGの「FANTASTIC BABY」。重厚な低音サウンドが会場に鳴り響いた瞬間、まるでスイッチが入ったかのように歓声が巻き起こり、まさにレジェンドステージとなった。力強いビートに合わせたキレのあるダンスと、エネルギッシュなパフォーマンスで観客を圧倒。原曲へのリスペクトを感じさせながらも、TIOTならではの若々しさと勢いを加えたステージングで、新たな「FANTASTIC BABY」の魅力を見せつけた。ボルテージ最高潮の中、n.SSignのRevivalステージ、EXOの「Love Shot」が流れると会場の空気が一気に艶やかで大人びたムードへと変化する。歌いだしの一瞬で彼らのセクシーさに目を奪われ、心臓音がうるさく騒ぎ出す。原曲の持つセクシーさを踏襲しながらも、n.SSignならではの洗練された表現力で新たな魅力を描き出し、観客を完全に魅了した。会場は歓声とため息が入り混じる独特の熱気に包まれ、まさに視線も心も奪われる圧巻のステージとなった。一転、ORANGE CARAMELの「上海ロマンス」に会場がざわつく。この曲は昨年、「上海ロマンス」チャレンジとしてSNSで大流行。K-POPシーンを彩ったガールズグループを4組がダンスメドレーで披露し、ファンの心を躍らせた。ガールズメドレー2曲目はTIOT「Into the new world」。どこか懐かしさを帯びたメロディーが会場を包み込み、あの頃の記憶が一気に呼び起こされる。自然と肩がリズムを刻み、客席には笑顔が広がり、温かな一体感が生まれていく。力強いビートで会場を圧倒してきた彼らのステージとは打って変わり、この曲では軽やかで伸びやかなダンスラインと、どこか少年らしさを感じさせる柔らかな表情を披露した。3曲目はONE PACTで「Red Flavor」。爽やかで甘酸っぱいイントロに合わせ、ステージには弾けるような笑顔のメンバーたちが登場する。指先まで抜かりのないキュートな振り付けと、くるくると変わる表情、そして目が合った瞬間にドキッとさせる愛嬌たっぷりのファンサービスに、客席からは黄色い歓声が上がる。楽しそうに笑い合いながらパフォーマンスする姿に、胸を撃ち抜かれたファンも多かったはずだ。ガールズメドレー最後の一曲は、JUST Bで「LATATA」。ミステリアスで妖艶なメロディが流れ出した瞬間、それまでの明るい空気が一転し、ステージは一気に幻想的なムードに包まれる。しなやかかつ滑らかに踊るメンバーたちのパフォーマンスが、楽曲の持つ色気をより一層引き立てていく。これまでとは一味違う大人の魅力を存分に解き放ち、ガールズメドレーのラストを飾るにふさわしい、余韻の残るステージとなった。ガールズメドレーが終わると、客席から4名のSpecial MCが登場。より近くで観客と息を合わせるため、客席登場というサプライズ演出が用意された。思いがけない客席登場に、会場から大歓声があがる。クム・ジュンヒョンからの、「n.SSign先輩のLove Shotがとってもかっこよかったです! もう一度見せて」のお願いに応えるカズタとソンユン。近い距離での色気たっぷりのダンスに観客から黄色い声援が飛び交った。さらには、「最近、日本では「好きすぎて滅」チャレンジでケミ自慢をするみたいです。僕たちもお見せしましょうか?」と、カズタ&ソンユン、ジョンウ&クム・ジュンヒョンで挑戦。「皆さん、どちらのケミがよかったですか?」と会場に問いかけると、TIOTのファンが、n.SSignの2人を指すと、カズタが即座に、「LOTIなのに?」と笑わすと、ソンユンは「選んでくれてありがとう!」と、笑顔を送り、観客をキュンとさせた。1部の客席MCでは、n.SSignのカズタとハンジュンが「愛♡スクリ~ム!」チャレンジを、JUST BのDYとONEPACTのソンミンが「イイじゃん」チャレンジで、会場を大いに盛り上げた。MCコーナーの最後に、「日本で素晴らしい人気を誇る方々ですよね? n.SSignの皆さんです!」と紹介されると、観客から大声援が巻き起こり、n.SSignが登場し、先月リリースしたばかりの新曲「Funky like me」を披露。トークでは、カズタが「ただいま!」と声をかけるとCOSMO(n.SSignのファン名)から、「お帰り~」と大きな声がかかり、温かい雰囲気に包まれた。デビュー前からLIVEを行ってきた札幌は、彼らにとっても良い思い出が詰まった懐かしい場所だ。再び戻ってくることができた嬉しさが溢れ、また成長を遂げた姿を充分感じ取れることができる堂々とした佇まいが際立つステージが印象的だ。強烈なダンスステージからハッピーウィルス全開の可愛い曲まで、緩急つけたステージパフォーマンス、流暢な日本語での受け答え、3年という間、彼らがどれほど切磋琢磨し実力を磨いてきたのか、デビュー前から応援してきたファンにとって、推しを自慢したい気持ちになるステージだったことだろう。初めての札幌を思う存分堪能していたのは、元気いっぱいのTIOT。アグレッシブで勢いのある「This Is Our Time」でエネルギーを爆発させ、観客のボルテージを引き上げた。また、トークタイムでは一切韓国語を使わず、終始日本語のみで進行。流暢な発音と豊かな表現力で、驚くべき日本語の実力を見せつけた。慣れない言語でありながらも、ファンに想いを届けようとする真摯な姿勢が印象的で、言葉に詰まりながらも笑顔で伝え続けるその姿からは、彼らの誠実さと温かさがにじみ出ていた。ステージ上での圧巻のパフォーマンスはもちろんのこと、観客と少しでも近い距離で心を通わせようと懸命にコミュニケーションを取るその努力に、胸を打たれたファンも多かったに違いない。雪の札幌にピッタリな白い衣装で登場したのは札幌初上陸のONE PACT。爽やかで、トキメキが止まらないラブソング「待ってたキミを」が流れると、&♡(ONE PACTのファン名)から歓声があがった。可愛い楽曲から心臓がドキッとするほどカッコイイ楽曲まで、魅力を放つステージを披露。白い衣装の王子様スタイルは、幻想的な札幌にマッチし観客を魅了した。個性的なスタイル、楽曲で魅了したのは札幌初登場のJUST B。中毒性のある楽曲は、特に彼らのパフォーマンスを初めて見る観客には強烈な印象を残すステージとなった。楽曲に合わせた斬新なフォーメーションチェンジや演出は、JUST Bならではの世界観を忠実に表現。客席からは思わず歓声が上がり、視線は終始ステージに釘付けに。デビューから磨き続けてきた実力と表現力が存分に発揮された、まさにJUST B色全開のパフォーマンスだった。JUST Bのステージが終わると、ジョンウとクム・ジュンヒョンの2人のSpecial MCがステージに。韓国オーディション番組「BOYS PLANET」に出演していた2人は、その時に一緒にパフォーマンスをしたこともあり、懐かしい再会となった。クム・ジュンヒョンは「番組内でStray Kids先輩のBack Doorという曲を一緒に披露したのですが、久しぶりに一度踊ってみましょうか?」と提案すると、会場から大歓声が響いた。2人で「Back Door」を少し披露すると、観客も掛け声で盛り上げる。すると、ジュンヒョンが、「こんな曲もありますよね!」と。「Here I Am」の振りを少し見せると、会場も大盛り上がり。「Here I Am」のダンスまで披露し、正に、ここでしか見ることの出来ない特別な時間をファンにプレゼントした。いよいよクライマックス! 再びRevivalステージへ。ONE PACTは、「さっぽろ雪まつりKPF2010」に出演したSHINeeの初々しい「Replay」を清涼感たっぷりに披露。それまでのクールで大人びたパフォーマンスとは打って変わり、少年のような無垢な表情と柔らかな笑顔を見せるメンバーたち。そのギャップに心を射抜かれ、特に年上女性ファンからは、思わず歓声が上がる場面も。純白の衣装をまとい、軽やかにステージを駆け回る姿はまさにフレッシュそのもの。キラキラとしたオーラを放ちながら、楽曲の世界観を爽やかに表現し、会場を優しく魅了。ONE PACTならではのピュアなステージだった。Revivalステージ、ラストを飾ったのはJUST B。BIGBANGの「Lies」を披露。切ない感情が丁寧に紡がれた楽曲は、JUST Bが醸し出す独特のムードと見事に重なり合い、ステージ上に深い余韻を生み出した。原曲の世界観を大切にしながらも、彼らならではの色を加えた表現力で、まったく新しい物語として再構築。メンバーの表情と歌詞がリンクするたび、思わず感情移入してしまうほどの没入感を与えた。JUST Bの表現力の高さを改めて証明する、圧巻のパフォーマンスとなった。合同フェスらしくカラフルなペンラの海に、掛け声。推しのグループ以外にも掛け声があり、会場が一体となり盛り上がった。フィナーレを飾ったのは、シン・ヘチョルの名曲「To You」。イントロが流れた瞬間、会場は温かな歓声に包まれ、祝祭のような空気が一気に広がっていく。そして全出演者がステージへ勢ぞろい。グループの垣根を越えて肩を並べ、笑顔で歌い、手を振り合いながら観客と呼吸を合わせるその光景は、この日だけの特別なコラボレーションそのものだった。ステージの端から端まで歩き回りながら、ここまで大きな声援を送ってくれたファン一人ひとりと目を合わせ、感謝を伝えるメンバーたち。手を振り返し、名前を呼び、想いを届け合う姿に、アーティストとファンの間にある強い絆を改めて感じさせられる。MCのエンディングでは、「皆さんのおかげで僕たちは本当に幸せでした。皆さんにとっても素敵な思い出として残ってくれたら嬉しいです」と真っ直ぐな言葉で感謝を伝え、会場は温かな拍手に包まれた。音楽を通して心がひとつになったこの瞬間。ここ札幌で、またひとつ忘れられない思い出が生まれ、ライブは大きな余韻とともに幕を閉じた。また、公演前には毎年恒例の日韓Dance de SmileチームによるK-POPカバーダンスが披露され、会場を熱く盛り上げた。公演後には、GFSC(Good Friends Save the Children)を応援するため、全4組の出演者、所属事務所の温かい協力のもと、アーティストとGFSC Charity後援者が共に温かい愛を分かち合う「GFSC Charity Campaign~Meet&Greet~」が行われ、公式セレモニー(フォトタイム&ハンドプリント)、超豪華Specialお見送り会でアーティストと間近で出会える貴重な機会を楽しんだ。GFSC Charity活動として毎年行われている児童養護施設には、今回、GFSC広報大使を務めたJUST Bが参加。子どもたちにプレゼントを渡したり、ゲームをするなど温かい交流を行った。1部では2月6日にJUST Bが交流した児童養護施設の子供たちを公演に招待。公演中、彼らの訪問の様子が、LEDに映し出されると、公演に招待されていた子供たちも嬉しそうに手を振り熱い声援を送る微笑ましい場面もあり、今年もGFSCの温かいバトンが繋がれた。音楽+チャリティーのGood willを発信し、全出演者が輝けるステージで観客に笑顔と幸せを届けた「第76回さっぽろ雪まつり17thKPF(K-POP FESTIVAL)2026」は、温かい感動を残し、熱く華やかに幕を閉じた。■公演概要「~ GFSC Charity Campaign ~ 第76回さっぽろ雪まつり17thKPF(K-POP FESTIVAL)2026」会場・開催日時:2026年2月7日(土)Zepp Sapporo開場 / 開演:【1部】開場 11:30 開演 12:30 【2部】開場 17:00 開演 18:00出演者:n.SSign / JUST B / ONE PACT / TIOT主催:さっぽろ雪まつりKPF実行委員会共催:NPO法人日韓文化交流会(JKCA)、一社)札幌観光協会(さっぽろ雪まつり実行委員会)主管・制作:(株)J.K Dream、K.J Dream(株)後援:GFSC(Good Friends Save the Children)お問い合せ:info@japankorea.org / 050-5538-0304■関連サイト「第76回さっぽろ雪まつり」オフィシャルサイト

Stray Kids、デビュー8周年記念ファンミーティングを開催決定!オンライン生中継も実施
Stray Kidsが3月と4月の2週間にわたり、6回目の公式ファンミーティング「STAY in Our Little House」を開催する。JYPエンターテインメントは昨日(9日)、Stray Kidsの公式SNSで6回目の公式ファンミーティング「STAY in Our Little House」開催のニュースを伝えた。これによると、彼らは3月28日と29日、4月4日と5日に仁川(インチョン)インスパイアアリーナでファンミーティングを計4回開催し、STAY(ファンの名称)と会う。各週の最終日である3月29日、4月5日にはオフライン公演と共にBeyond LIVEを通じたオンライン有料生中継を同時に進行する。公開されたグループポスターでStray Kidsは、温かいアジトにSTAYを招待するような雰囲気を演出した。大きな天幕と家具を活用して作った温かい空間で8人のメンバーが集まり、明るく微笑みながら、公演名のように僕たちだけの小さな家でファンと一緒に積み上げる新たな思い出への期待を高めた。Stray Kidsは、ファンミーティングごとに特色あるテーマ、エネルギー溢れるパフォーマンス、STAYと共にする多彩なコーナーで満足度を高めてきた。STAYの大きな愛情に力を得て、グローバルトップアーティストとして成果を積み上げている彼らが、デビュー8周年を迎える今回のファンミーティングでも様々な活躍でファンへの愛を伝える。ファンミーティングに関する詳細は追って公式SNSを通じて確認できる。

&TEAMからMAKI、K、ORβIT ヨンフンが1位に!Kstyle読者が選ぶ「K-POP最強ビジュアルランキング」結果発表
KstyleとK-POPアイドル応援アプリをグローバルに展開するIDOLCHAMP(アイドルチャンプ)による新ランキング企画「Kstyle最強ビジュアルランキング」の最終結果を発表! 2026年1月26日(月)から2月9日(月)までの投票期間が終了し、各部門の1位が決定しました。「Kstyle最強ビジュアルランキング」は、事前アンケートを基に選ばれたノミネートアーティストの中から、ファン投票で各部門の1位を決定するランキング企画。投票部門はTEENS、20s、30s+の計3つで、IDOLCHAMPアプリからの投票が、100%順位に反映されています。特に、TEENS部門と20s部門では&TEAMのMAKI、Kが1位に! 同じグループから2人のメンバーがファン投票でNo.1ビジュアルに選ばれました。今回のランキング企画では、全部門を通して温かいコメントが続々。日本、韓国にとどまらない世界中のファンから応援メッセージが寄せられました。1位に選ばれたアイドルには、オリジナルトロフィーを贈呈! たくさんの投票をありがとうございました! ★「Kstyle最強ビジュアルランキング」結果発表★1位.&TEAM MAKI2位.ALPHA DRIVE ONE ジョウアンシン3位.NEXZ セイタ4位.NouerA FAN5位.NCT WISH サクヤ6位.CLOSE YOUR EYES ケンシン7位.NEXZ ハル8位.NEXZ ユウキ9位.NEXZ ソ ゴン10位.NEXZ ヒュイ1位.&TEAM K2位.ALPHA DRIVE ONE キム・ジュンソ3位.n.SSign カズタ4位.JO1 河野純喜5位.NEXZ ユウ6位.INI 西洸人7位.INI 池﨑理人8位.TOMORROW X TOGETHER ヨンジュン9位.INI 木村柾哉10位.JO1 佐藤景瑚1位.ORβIT ヨンフン2位.BTS V3位.BTS ジン4位.東方神起 ユンホ5位.SUPER JUNIOR ドンヘ6位.SUPER JUNIOR イェソン7位.BTS ジミン8位.NCT テヨン9位.SHINee テミン10位.ジェジュン◆TEENS部門&TEAM MAKI / AHOF ダイスケ / ALPHA DRIVE ONE アンシン / ALPHA DRIVE ONE サンヒョン / BOYNEXTDOOR ウンハク / CLOSE YOUR EYES キョンべ / CLOSE YOUR EYES ケンシン / CLOSE YOUR EYES スンホ / CORTIS ゴンホ / CORTIS ジュフン / CORTIS ソンヒョン / CORTIS マーティン / IDID ウォンビン / KickFlip ドンファ / KickFlip ドンヒョン / NCT WISH サクヤ / NCT WISH リョウ / NEXZ セイタ / NEXZ ソゴン / NEXZ トモヤ / NEXZ ハル / NEXZ ヒュイ / NEXZ ユウキ / NouerA ファン / NouerA リン / SEVENTOEIGHT ディオム / TWS ギョンミン / TWS ジフン / ZEROBASEONE ハン・ユジン◆20s部門&TEAM FUMA / &TEAM HARUA / &TEAM JO / &TEAM K / &TEAM NICHOLAS / ALPHA DRIVE ONE サンウォン / ALPHA DRIVE ONE ジュンソ / BTS ジョングク / ENHYPEN ニキ / INI 西洸人 / INI 池﨑理人 / INI 木村柾哉 / JO1 河野純喜 / JO1 佐藤景瑚 / JO1 川西拓実 / n.SSign カズタ / n.SSign ソンユン / n.SSign ハンジュン / NCT WISH シオン / NCT WISH ユウシ / NCT ジェミン / NCT シャオジュン / NEXZ ユウ / RIIZE ウォンビン / RIIZE ウンソク / RIIZE ショウタロウ / RIIZE ソンチャン / Stray Kids ヒョンジン / Stray Kids フィリックス / Stray Kids リノ / TOMORROW X TOGETHER スビン / TOMORROW X TOGETHER テヒョン / TOMORROW X TOGETHER ヒュニンカイ / TOMORROW X TOGETHER ボムギュ / TOMORROW X TOGETHER ヨンジュン / TWS シンユ / TWS ドフン / ZEROBASEONE キム・ジウン / ZEROBASEONE ソン・ハンビン◆30s+部門2PM ウヨン / 2PM ジュノ / 2PM テギョン / B1A4 ゴンチャン / BTOB ソンジェ / BTOB ヒョンシク / BTS ジミン / BTS V / BTS ジン / CNBLUE ジョン・ヨンファ / D-LITE / EXO カイ / EXO チャンヨル / EXO ディオ / EXO ベクヒョン / G-DRAGON / INFINITE エル / MONSTA X ヒョンウォン / NCT テヨン / ORβIT ユンドン / ORβIT ヨンフン / SEVENTEEN ジョシュア / SEVENTEEN ジョンハン / SHINee テミン / SHINee ミンホ / SUPER JUNIOR イェソン / SUPER JUNIOR イトゥク / SUPER JUNIOR ウニョク / SUPER JUNIOR キュヒョン / SUPER JUNIOR シウォン / SUPER JUNIOR ドンヘ / SUPER JUNIOR ヒチョル / ウォノ / ジェジュン / ジュンス / 東方神起 チャンミン / 東方神起 ユンホ「Kstyle 最強ビジュアルランキング」<投票期間>2026年1月26日(月)12:00~2月9日(月)23:59<投票部門>①TEENS②20s③30s+<結果発表>2026年2月10(火)~11日(水)ごろを予定<投票条件>投票にはIDOLCHAMP内で使える「Ruby CHAMSIM」が必要です。10Ruby CHAMSIMを1票として投票を行えます。◆iPhoneユーザーの投票はコチラから◆Androidユーザーの投票はコチラから※Ruby CHAMSIM(赤)は、アプリ内広告を視聴することで貯められます。アプリ内のIDOLCHAMPショップでも購入可能です。※「IDOLCHAMP」アプリとは韓国の人気番組「SHOW CHAMPION」と連動した投票であなたの推しをチャンピオンにするアプリ。あなたが大好きな推しをもっと日本国内のK-POPファンに知ってもらいたい。ランキングで輝いて欲しい。そんな時、いま手元にある端末で気軽に応援することができます。

Stray KidsのI․Nがゲスト出演!パク・ジニョン、日本コンサートにファン熱狂…TWICEらの楽曲からJ-POP名曲まで披露
パク・ジニョン(J.Y. Park)が、日本での単独公演を成功裏に終え、観客と幸せな時間を共有した。パク・ジニョンは2月5日、東京・Kanadevia Hallにて単独コンサートを開催。今回の公演は、2025年12月13~14日にソウル・慶熙(キョンヒ)大学平和の殿堂で行われた単独コンサート「Happy Hour」の一環として行われた。この日もバンド演奏を基盤にした臨場感あふれるライブパフォーマンスと、目を離せないダンスステージが繰り広げられ、オールタイム・レジェンドミュージシャンとしてのパク・ジニョンの真価が存分に発揮された。昨年11月にリリースした新曲「Happy Hour(退勤路)(With クォン・ジナ)」をはじめ、「私から離れないで」「君の後ろで」「君だけだ」「Swing Baby」「プロポーズソング」「エレベーター」「お母さんは誰?(Feat. Jessie)」「君が住むその家」など、歌謡界を彩った名曲の数々が続き、会場は歓声に包まれた。韓国を代表する歌手であり、数多くのK-POPアーティストのヒット曲を生み出してきたプロデューサーでもあるパク・ジニョンは、NiziUの「Make you happy」、2PMの「Again & Again」、TWICEの「Feel Special」「Alcohol-Free」「What is Love?」など、自ら手がけた楽曲を披露し、客席を大いに揺らした。「僕には彼女がいるのに」では、ステージに上がった観客と演技の呼吸を合わせるイベントを行い、特別な思い出を完成させた。公演中には、Stray KidsのI.Nがゲストとして華やかに登場し、鑑賞の楽しさをさらに高めた。パク・ジニョンはI.Nとともに、2AMの「この歌」を歌い、甘美な旋律が際立つボーカルシナジー(相乗効果)を披露した。また、Rain(ピ)の「僕に変えよう(Duet with JYP)」のステージでは、個性的なダンスケミストリー(相手との相性)で会場を盛り上げた。「Still Alive」「She Was Pretty」「Honey」「私から離れないで」のパートでは、最高レベルのパフォーマンスで熱気を最高潮に導き、観客も振り付けを真似しながら公演を満喫した。アンコールステージでは、ラッツ&スターの「め組のひと」で登場し、会場の雰囲気を一気に引き上げたほか、桑田佳祐の「悲しい気持ち」、チェッカーズの「ジュリアに傷心」、サザンオールスターズの「いとしのエリー」など、日本の名曲を披露し、音楽で一つになる喜びを分かち合った。熱い歓声に包まれながら、彼は公演の最後に「これまでずっとステージに立ち続けてこられた理由は、まさに皆さんの応援のおかげです。今日は大きな幸せをプレゼントしてくださり、本当にありがとうございます。来年また会いましょう」と感想を伝えた。真心のこもった歌と公演で人々とともに歩み続けるパク・ジニョンの今後の音楽活動にも期待が高まる。この日、ゲストとして登場し、会場を盛り上げたI.Nは「(パク・ジニョン代表がプロデュースした)2AM、2PMの先輩方のファンで、子供の頃から『この歌』が本当に好きでした。この曲を代表と一緒に歌えて不思議でもあり、本当に感謝しています」と感想を述べた。また同日、会場にバンド演奏で誕生日の音楽が響き渡り、2月8日が誕生日のI.Nのためにパク・ジニョンが準備したケーキとサプライズプレゼントが登場した。I.Nはサプライズイベントに満面の笑みを浮かべ、パク・ジニョンと観客に感謝を伝えた。・JYP代表パク・ジニョン、4年間で総額約4億円を寄付「所属アーティスト全員で支援活動を続けていきたい」・JYP代表パク・ジニョン率いる大衆文化交流委員会が発足SMからHYBEまで4大事務所が集結

Stray KidsのI․N、自身の誕生日を迎えて1億ウォンを寄付
Stray KidsのI.Nが誕生日を迎え、1億ウォン(約1,000万円)を寄付した。I.Nは自身の誕生日である2月8日に、ファンから受けた愛に報いるため、韓国の国立がんセンターに総額1億ウォンを寄付した。I.Nの寄付金は、国立がんセンターで治療を受けている社会的に困難な状況にあるがん患者の治療費と小児・青少年がん患者の心理治療支援に使われる予定だ。I.Nは「ファンの皆様からいただいた愛を分かち合い、長い治療の時間を耐え忍んでいる方々の1日が少しでも温かくなることを願っています。小さな助けではありますが、希望と勇気となって届くことを願い、心より快復をお祈りします」と伝えた。I.Nは、継続的な寄付活動を通じて、分かち合いの価値を実践している。2024年には、児童福祉専門機関「緑の傘」の高額寄付者の集まりであるグリーンノーブルクラブに史上最年少(満23歳)会員として任命され、昨年は誕生日を迎えサムスンソウル病院の小児がん患者のための治療費を寄付した。また、2025年4月には慶尚南道(キョンサンナムド)・慶尚北道(キョンサンブクド)地域の山火事被害復旧支援、11月には香港火災の被害復旧活動のための分かち合いにもStray Kidsのメンバーと共に参加した。2025年に大きな成果を上げ、グローバルトップアーティストの存在感を見せたStray Kids。彼らは、2026年も精力的な活動を続けていく。今年6月6日にはアメリカ・ニューヨークの「The Governors Ball Music Festival」、9月11日にはブラジルの「Rock in Rio」のヘッドライナーとして出演し、世界中のファンと交流する。

BTSにALD1、&TEAM、NCTも!K-POP界のNo.1ビジュアルは誰?「Kstyle最強ビジュアルランキング」気になる現在の順位を発表【中間結果】
KstyleとK-POPアイドル応援アプリをグローバルに展開するIDOLCHAMP(アイドルチャンプ)による新ランキング企画「Kstyle最強ビジュアルランキング」決勝投票が2月9日(月)まで開催中! 今回、全部門の中間結果を発表します。「Kstyle最強ビジュアルランキング」は、事前アンケートを基に選ばれたノミネートアーティストの中から、ファン投票で各部門の1位を決定するランキング企画。投票部門はTEENS、20s、30s+の計3つで、IDOLCHAMPアプリからの投票が、100%順位に反映されます。投票期間は2026年1月26日(月)12:00から2月9日(月)23:59まで。IDOLCHAMPアプリで応援したいアーティストを選ぶだけで投票完了となります。フレッシュな魅力の新人アイドルに、連日SNSを騒がせているグループのビジュアル担当、もはやレジェンドと言えるベテランアイドルまで、「彼こそが最強ビジュアルだ!」というアイドルにぜひ投票してください!投票もいよいよ折り返し地点! 接戦を経て、見事1位に輝く最強ビジュアルアイドルは!? IDOLCHAMPにて、引き続き皆さんの投票をお待ちしております。 ★「Kstyle最強ビジュアルランキング」中間結果★◆TEENS部門1位.ALPHA DRIVE ONE ジョウアンシン2位.&TEAM MAKI3位.NEXZ セイタ4位.NEXZ ソ ゴン5位.NCT WISH サクヤ◆20s部門1位.n.SSign カズタ2位.&TEAM K3位.JO1 河野純喜4位.TOMORROW X TOGETHER ヨンジュン5位.NEXZ ユウ◆30s+部門1位.ORβIT ヨンフン2位.BTS V3位.BTS ジン4位.東方神起 ユンホ5位.SUPER JUNIOR ドンヘ※2月3日(火)11:00時点の順位です。◆TEENS部門&TEAM MAKI / AHOF ダイスケ / ALPHA DRIVE ONE アンシン / ALPHA DRIVE ONE サンヒョン / BOYNEXTDOOR ウンハク / CLOSE YOUR EYES キョンべ / CLOSE YOUR EYES ケンシン / CLOSE YOUR EYES スンホ / CORTIS ゴンホ / CORTIS ジュフン / CORTIS ソンヒョン / CORTIS マーティン / IDID ウォンビン / KickFlip ドンファ / KickFlip ドンヒョン / NCT WISH サクヤ / NCT WISH リョウ / NEXZ セイタ / NEXZ ソゴン / NEXZ トモヤ / NEXZ ハル / NEXZ ヒュイ / NEXZ ユウキ / NouerA ファン / NouerA リン / SEVENTOEIGHT ディオム / TWS ギョンミン / TWS ジフン / ZEROBASEONE ハン・ユジン◆20s部門&TEAM FUMA / &TEAM HARUA / &TEAM JO / &TEAM K / &TEAM NICHOLAS / ALPHA DRIVE ONE サンウォン / ALPHA DRIVE ONE ジュンソ / BTS ジョングク / ENHYPEN ニキ / INI 西洸人 / INI 池﨑理人 / INI 木村柾哉 / JO1 河野純喜 / JO1 佐藤景瑚 / JO1 川西拓実 / n.SSign カズタ / n.SSign ソンユン / n.SSign ハンジュン / NCT WISH シオン / NCT WISH ユウシ / NCT ジェミン / NCT シャオジュン / NEXZ ユウ / RIIZE ウォンビン / RIIZE ウンソク / RIIZE ショウタロウ / RIIZE ソンチャン / Stray Kids ヒョンジン / Stray Kids フィリックス / Stray Kids リノ / TOMORROW X TOGETHER スビン / TOMORROW X TOGETHER テヒョン / TOMORROW X TOGETHER ヒュニンカイ / TOMORROW X TOGETHER ボムギュ / TOMORROW X TOGETHER ヨンジュン / TWS シンユ / TWS ドフン / ZEROBASEONE キム・ジウン / ZEROBASEONE ソン・ハンビン◆30s+部門2PM ウヨン / 2PM ジュノ / 2PM テギョン / B1A4 ゴンチャン / BTOB ソンジェ / BTOB ヒョンシク / BTS ジミン / BTS V / BTS ジン / CNBLUE ジョン・ヨンファ / D-LITE / EXO カイ / EXO チャンヨル / EXO ディオ / EXO ベクヒョン / G-DRAGON / INFINITE エル / MONSTA X ヒョンウォン / NCT テヨン / ORβIT ユンドン / ORβIT ヨンフン / SEVENTEEN ジョシュア / SEVENTEEN ジョンハン / SHINee テミン / SHINee ミンホ / SUPER JUNIOR イェソン / SUPER JUNIOR イトゥク / SUPER JUNIOR ウニョク / SUPER JUNIOR キュヒョン / SUPER JUNIOR シウォン / SUPER JUNIOR ドンヘ / SUPER JUNIOR ヒチョル / ウォノ / ジェジュン / ジュンス / 東方神起 チャンミン / 東方神起 ユンホ▼各部門の投票ページはこちら▼「Kstyle 最強ビジュアルランキング」<投票期間>2026年1月26日(月)12:00~2月9日(月)23:59<投票部門>①TEENS②20s③30s+<結果発表>2026年2月10(火)~11日(水)ごろを予定<投票条件>投票にはIDOLCHAMP内で使える「Ruby CHAMSIM」が必要です。10Ruby CHAMSIMを1票として投票を行えます。◆iPhoneユーザーの投票はコチラから◆Androidユーザーの投票はコチラから※Ruby CHAMSIM(赤)は、アプリ内広告を視聴することで貯められます。アプリ内のIDOLCHAMPショップでも購入可能です。※「IDOLCHAMP」アプリとは韓国の人気番組「SHOW CHAMPION」と連動した投票であなたの推しをチャンピオンにするアプリ。あなたが大好きな推しをもっと日本国内のK-POPファンに知ってもらいたい。ランキングで輝いて欲しい。そんな時、いま手元にある端末で気軽に応援することができます。

【PHOTO】MEOVV ナリン、海外スケジュールのためオーストラリアへ出国(動画あり)
30日午後、MEOVVのナリンが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じてオーストラリアへ出国した。・一夜限りのコラボから懐メロメドレーまで!「MBC歌謡大祭典」に人気アーティスト総出動午年アイドルの抱負も・除隊したNCT テヨンの姿も!東方神起 ユンホ&Stray Kidsら「2025 SBS歌謡大典」レッドカーペットに続々登場

DAY6のYoung K&i-dle ウギら、韓国音楽著作権協会の正会員に昇格!
DAY6のYoung Kらが、韓国音楽著作権協会の正会員に昇格した。社団法人韓国音楽著作権協会は昨日(29日)、公式ホームページを通じて、2026年度の正会員昇格者30名を発表した。韓国の音楽クリエイターの著作財産権を信託・管理する同協会では、毎年協会規定に基づき、準会員の中から入会期間や著作権使用料の実績などを総合的に考慮し、正会員への昇格者を選定している。対象はポピュラー音楽をはじめ、童謡、宗教音楽、クラシックなど、全ジャンルにわたる。同協会が公開した今年の正会員昇格者には、DAY6のYoung K、i-dleのウギ、シンガーソングライターのステラ・チャン(本名:チャン・ソンウン)、ペ・チョルスなど、人気と作品性を兼ね備えた代表的な音楽クリエイターが名を連ねた。Young Kは「You Were Beautiful」「Time of Our Life」「Welcome to the Show」など、DAY6の代表曲の作詞・作曲を手がけ、バンド独自の音楽性を築いてきた人物だ。自作曲で高い支持を集めてきたDAY6の中で、Young Kは初の正会員昇格となり、アーティスト活動と並行して積み重ねてきた創作の成果が公式に認められた形となった。ウギは「Last Forever」「Neverland」「All Night」など多数の楽曲で作詞・作曲に参加し、グループ内でも確かな創作力を証明してきた。2024年に正会員へ昇格した同グループのソヨンに続き、2人目の正会員となり、アイドルの枠を超えたクリエイターとしての存在感を改めて示した。フランス語の感性と個性的な音楽で注目を集めてきたシンガーソングライターのステラ・チャンも、今回の昇格対象者に含まれた。自身の楽曲「Colors」「Villain」「L'amour, les baguettes, Paris」をはじめ、BTS(防弾少年団)の「Friends」、TOMORROW X TOGETHERの「Dreamer」など、さまざまなアーティストの作品に参加し、ジャンルの枠を超えた創作活動を続けている。韓国ポピュラー音楽史を象徴する存在であるペ・チョルスも、今年正会員に昇格した。ソンゴルメの「Tears in the rain」「Gather around」などの作詞・作曲を手がけ、韓国ロック音楽の大衆化を牽引。以降も歌手として、また長寿ラジオ番組「ペ・チョルスのミュージックキャンプ」のDJとして、音楽文化全般に多大な影響を与えてきた。今回の昇格は、彼の創作活動と音楽的貢献を改めて評価する機会となった。このほか、NewJeansの「Hype Boy」「OMG」「Super Shy」などのヒット曲に作詞で参加したGIGI(本名:キム・ヒョンジ)をはじめ、SEVENTEEN、Stray Kids、NCT DREAMの楽曲を手がけたハン・ウォンタク、KAKO(本名:イ・ユジン)、GHSTLOOP(本名:キム・ミンス)、JUNNY(本名:キム・ヒョンジュン)、MILLENNIUM(本名:チェ・レソン)など、若手クリエイターも多数名を連ねた。K-POP音楽産業を牽引する新世代の作家陣の合流は、世代交代と創作基盤の拡大という点でも大きな意味を持つと評価されている。さらに、ASTROZ(本名:ソン・ヨンジン)、bicksancho(本名:キム・テホ)、カン・ファソンなど、入会10年以上にわたり創作活動を続けてきたベテラン作家たちも正会員に昇格した。ASTROZはIZ*ONEの「Secret Story of the Swan 」、キム・ヒョナの「Lip & Hip」、BTOBの「It's Okay」などを手がけ、bicksanchoはi-dleの「LATATA」「LION」「Oh my god」などを通じて、独自の音楽を確立した。カン・ファソンは、Brown Eyed Soulのナオルの「Memory Of The Wind」、HYNNの「The Lonely Bloom Stands Alone」、ロイ・キムの「Only then」などの編曲を担当し、韓国ポピュラー音楽のサウンド完成度を高めてきた人物だ。ポピュラー音楽以外の分野では、童謡作家のオ・ナムフン、宗教音楽作家のイ・ヒョクジン、クラシック作曲家のキム・ウンスも正会員に昇格し、各分野のクリエイターにとっても意義深い節目となった。なお、今回の昇格者リストには、Busker Buskerのチャン・ボムジュン、10CMのクォン・ジョンヨル、ソヌ・ジョンアなど、過去に正会員として活動していたが、同協会の規定により再昇格したクリエイターも含まれているという。毎年年初に発表される韓国音楽著作権協会の正会員昇格者リストは、音楽産業の動向や創作環境の現在地を示す指標として活用されている。同協会の関係者は「正会員への昇格は、単なる資格の変更ではなく、創作活動を継続してきた成果の結実だ」と述べたうえで、「今回昇格したクリエイターたちが、今後も多様な作品活動を通じて、韓国音楽産業の発展とK-POPの地位向上に貢献してくれることを期待している」と語った。

Stray Kids「ビオレUV」と初の楽曲コラボレーション決定!メッセージムービー&ティザーサイトを公開
花王の日やけ止めブランド「ビオレUV」が、Stray Kidsを起用したグローバルキャンペーン「SUNLIGHT IS YOUR SPOTLIGHT.(太陽こそが、あなたのスポットライト)」を2025年より展開してきたが、2年目を迎える今年は、更なる深化を遂げて、2026年3月末より15以上の国と地域(2026年1月時点予定の展開国・地域数。今後変更の可能性あり)で本キャンペーンを開始する。本格展開に先駆け、本日(30日)よりティザーサイトとメッセージムービーが公開された。また、Stray Kidsと「ビオレUV」初の楽曲コラボレーションが実現。新曲となるアンセムソングを起用したアンセムフィルムやグラフィックが、3月末より世界同時で公開予定だ。気候変動による地球沸騰化や紫外線環境の変化を背景に、近年、太陽の下での活動を避け、行動を控える意識が広がっている。「ビオレUV」はこうした社会環境の変化を受け、太陽を避ける存在からあなたが輝くためのスポットライトへと再定義。世界的ボーイズグループStray Kidsを起用し、「SUNLIGHT IS YOUR SPOTLIGHT.(太陽こそが、あなたのスポットライト)」というメッセージを掲げたグローバルキャンペーンを2025年よりスタートした。光の下へと一歩を踏み出し、世界で挑戦を続けてきたStray Kidsの姿と、長年にわたり紫外線から肌を守ってきた「ビオレUV」の確かな技術力。その2つが響き合うことで、国や地域を越えた大きな共感へとつながった。こうした反響を受け、2年目を迎える本キャンペーンでは、「Stray Kids」とのパートナーシップをさらに強固にし、太陽の下で輝き続けるための「リアルプロテクション」という価値を、よりリアルに伝える挑戦として、初の楽曲コラボレーションが実現。「SUNLIGHT IS YOUR SPOTLIGHT.」というメッセージをテーマに、メンバーによるプロデュースで実現したアンセムソングをはじめ、楽曲を起用したアンセムフィルム、グラフィック、各種キャンペーン等を通じて、世界に向けて発信していく。さらに、Stray Kidsとの楽曲コラボレーションおよび2年目を迎えるキャンペーンの発表を記念し、限定グッズが当たるキャンペーンが2月2日(月)より実施される。本キャンペーンは、「ビオレUV」商品を1本以上購入したレシートを1口として応募ができ、抽選で2,500名に「ビオレUV×Stray Kids 限定グッズ」がプレゼントされる。■商品情報「ビオレUV アクアリッチ エアリーホールドクリーム」2026年2月7日(土)日本全国で発売タイ・台湾・香港・マレーシア・シンガポール・ベトナム・フィリピンにて順次発売内容量:70g■関連サイト「SUNLIGHT IS YOUR SPOTLIGHT.」ティザーサイト「ビオレUV」公式ブランドサイト

【PHOTO】Stray Kids、スケジュールのため日本へ出国(動画あり)
29日午後、Stray Kidsがスケジュールのため、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本へ出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・Stray Kids、パリのチャリティイベントでヒット曲を次々披露!圧倒的なパフォーマンスで魅了・SEVENTEEN ミンギュ&Stray Kids ヒョンジン&横浜流星ら「Dior」ファッションショーに出席

【PHOTO】Stray KidsのI․N&キム・ソンホら、ブランド「ボッテガ・ヴェネタ」のイベントに出席(動画あり)
28日午後、ソウル城東(ソンドン)区聖水洞(ソンスドン)のS-FACTORYで、ブランド「Bottega Veneta(ボッテガ・ヴェネタ)」のフォトコールイベントが行われ、Stray KidsのI․N、キム・ソンホ、ホン・ギョン、デュー・ジラワットらが出席した。・Stray KidsのI․N、雑誌「ARENA HOMME+」の表紙に抜擢!胸に響いたファンからの言葉を明かす涙ぐむことも・コ・ユンジョン、日本で撮った写真も!ドラマ「恋の通訳、できますか?」ビハインドを公開キム・ソンホに感謝

【PHOTO】Stray Kids、海外スケジュールを終えて韓国に到着
26日午後、Stray Kidsが海外スケジュール終え、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・Stray Kids、パリのチャリティイベントでヒット曲を次々披露!圧倒的なパフォーマンスで魅了・G-DRAGON、Stray Kids ヒョンジン&フィリックスが一堂に!豪華すぎる記念ショットが話題



