シン・グ 検索結果

韓国コスメブランド「ETUDE」から新作ティントが登場!10月1日よりオンライン先行発売
韓国コスメブランド「ETUDE(エチュード)」が、ふんわりベルベットリップにも、ツヤ感あふれるグロッシーリップにもムードチェンジできる「デュオフィクシングティント」を2026年10月1日(木)よりオンライン先行で発売する。ベルベットのような、ソフトマットな仕上がり叶えるMLBBカラー(「My Lips But Better」の略。自分の唇の色のようになじみ、ナチュラルな印象に仕上げるカラーのこと)で、唇にふわっと溶け込みピタっと密着。さらに上からグロスコーティングすることで、とろけるようなぷるんと弾けるつややかなリップにも変身する。べたつきをおさえたなめらかな使用感も特徴のひとつで、保湿成分のスクワランを配合しているため、しっとりとしたうるおいを与え、ハリ感のある口元を演出する。さらに、にじみや色移りを防ぎ、塗りたての美しい仕上がりを8時間(自社調べ。効果には個人差あり)キープする。気分やファッションに合わせてムードチェンジもおすすめ。ちょっぴり大人っぽい印象のベルベットも、重ね使いでキュートなうるツヤも思いのままに、長持ちする自分だけのリップメイクを楽しむことができる。

BLACKPINK ジェニー、デビュー初期の体型コンプレックスを告白「今はありのままの姿を愛している」
BLACKPINKが意義深い10周年を迎えた中、ジェニーが活動初期に抱えていた身体的な悩みを率直に明かした。世界的ファッション誌「COSMOPOLITAN」は最近、ジェニーとともに撮影したグラビアとインタビューを公開した。デビュー10周年を迎えたジェニーは自分自身を大切にし、磨いていく方法について語った。彼女は「自分の体と友達になっている途中」と語り、「明らかにコンプレックスを感じていた部分があった。体つきがかなり小さい方なので、活動初期は自分を大きく見せなければならないという強迫感があった」と告白。しかし、続けて「でも今は、自分の体をあるがままに愛して、どんなスタイルが自分の体型に一番似合うかを知っている途中だ。以前より自信が生まれた」と伝え、より成熟した自己観を見せた。過去を振り返りながら、ジェニーは「本当に息つく暇もない1年だった。少し立ち止まって変化に適応し、『Ruby』が自分にもたらしてくれたものを完全に受け取る時間がなかった」とし、また違った感慨を分かち合った。実際にジェニーは、ソロアーティストとして目覚ましいキャリアハイを達成しつつある。昨年リリースした初のソロフルアルバム「Ruby」で、米ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」7位に上り、メインシングルチャート「ホット100」では83位に入り、自身の新記録を打ち立てた。その勢いを受け、最近リリースした新曲「Less Than a Lover」も爆発的なヒットを記録している。Mnet「M COUNTDOWN」では1位を獲得し、2週連続で1位のトロフィーを手にした。この曲はビルボード「グローバル(米国除く)」で11位、「グローバル200」で26位を達成したのに続き、Spotify「ウィークリー・トップ・ソング・グローバル」で66位、韓国・マレーシアなど多数の国の「デイリー・トップ・ソング」チャートの上位圏を席巻し、圧倒的なパワーを誇示している。2016年に歌謡界にデビューして以来、10年間にわたって圧倒的な足跡を残し、グループ自体が巨大な文化的アイコンとして確固たる地位を築いたBLACKPINKは、今月8日にデビュー10周年を迎えた。メンバーたちはデビュー10周年当日、ソウル龍山(ヨンサン)区の国立中央博物館で開催されたファンイベント「Meet&Greet」の会場に集まり、ファンとともに意義深い時間を過ごした。・BLACKPINK ジェニー、タイトル曲「FALLEN ANGEL」MV公開新たな魅力を披露・BLACKPINK ジェニー、意味深なメッセージ?SNS投稿に注目集まる「いつかはすべてが理解されるだろう」 この投稿をInstagramで見る Cosmopolitan(@cosmopolitan)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る Cosmopolitan(@cosmopolitan)がシェアした投稿

KISS OF LIFE、3rdシングル「SWEAT」を発売“官能的な雰囲気は堂々とした姿勢や自信から出てくるもの”
KISS OF LIFEが、さらに磨きをかけたパフォーマンスと堂々とした姿勢でカムバックした。KISS OF LIFEは最近、ソウル江南(カンナム)区のあるカフェで、3rdシングル「SWEAT」の発売記念インタビューを行い、作品に関する様々な話を伝えた。「Sticky」などの夏の活動を通じてサマークイーンという修飾語を得たKISS OF LIFEは、「サマークイーンと呼んでいただき、本当に感謝しています。その王冠の重さにふさわしく振る舞わなければならないように、私たちも今回のカムバックで、より深く考え、努力を重ねて準備しました。ただホットなだけのサマークイーンよりは、作品にストーリーや物語を込めています。サマークイーンという修飾語にふさわしく、一生懸命に準備したので、楽しみにしてください」と抱負を語った。「Sticky」のヒット後、これまでとは違う姿を見せなければならないというプレッシャーも大きかったはず。JULIEは「プレッシャーを感じなかったといえば嘘になるでしょう。『Sticky』がありがたいことにたくさんの愛と関心をいただいたので、新しい姿を見せられるかたくさん悩みましたが、『Sticky』が愛された理由は、私たちが本当にその曲を楽しみ、幸せそうにしている姿を皆さんが理解してくれたのだと思います。今回も、どのような変化であれ、私たちが確信を持っていて、その音楽を心から楽しんでいる姿をお見せできれば、またそのような愛をいただけると思ったので、『自分たちのスタイルをまたやろう』という心構えで準備しました」と説明した。新曲の雰囲気についてHANEULは「『Sticky』が昼の暑い海辺で踊っているような感覚だとすれば、『SWEAT』は夕焼けを背景に、さらに熱く踊っているような感覚です」と述べ、前作との違いを明かした。BELLEもまた、ジャンル的な魅力について「ラテンとエレクトロ・ポップが融合したこの音楽そのものが、ラテンポップが持つ情熱的な雰囲気と私たちにとてもよく合っていると思います。そういった意味でも、私たちにぴったりのジャンルであり、私たちが伝えられるメッセージやビジュアル的な要素も非常に多いと感じました」とつけ加えた。卓越したボーカルと極上のパフォーマンスは、KISS OF LIFEの最大の強みだ。BELLEは「今の時代は、聴くことだけでなく、見るのも音楽になり得ると考えています。視覚的に躍動感が溢れていなければ、物足りないかもしれません。私たちのグループはパフォーマンスが強みですし、真心を込めて準備していて、音楽とパフォーマンスの重要性を最優先に考えています。バランスを取るために、ライブステージでどのパートでボーカルを強調して、どのパートでダンスを強調して、退屈させずにテンションを維持していくかを計算してアプローチします。それぞれのステージに合わせて配分し、計画して練習しています」と、ステージに臨む姿勢を明かした。特に前作「Who is she」のダンスで煽情性の議論が浮上した彼女たちは、様々な反応に対してもクールで成熟した回答を出した。JULIEは「どんな反応にも正解はないと思います。フィードバックには耳を傾け、受け入れていますが、私たちに確信があれば、自信を持って見せるのが『KISS OF LIFEらしいことだ』と結論づけ、準備を進めました」と自身の考えを明かした。NATTYは新曲のパフォーマンスについて、「新しい挑戦をするのが私たちのグループの魅力だと思いますが、今回は準備しながらとても楽しめたと思います。曲を聴いた時、このメッセージを伝えながら、胸が熱くなるようなエネルギーを振り付けにも込められたと思うので、見る楽しさもあるはずです。今回は誰もが気に入るようなパフォーマンスを準備しましたし、自信もあるので、ぜひステージを見てください」と明かした。またBELLEは「官能的な雰囲気ですが、内なる信念から出てくる堂々とした姿勢や自信が、本能的な魅力をさらに増幅させているのだと思います。何かをアピールするためのセクシーさではなく、内面からの堂々としたオーラによって、高級感が生まれるのだと思います」と語り、KISS OF LIFEならではの魅力を語った。最近、デビュー3周年を迎えた彼女たちは、中小事務所の奇跡と呼ばれるほど異例の人気を集めた。メンバーたちは「周りの人たちもそうですし、私たち自身も『まだ3年しか経ってないの?』と思うほど、本当に充実した日々を過ごしてきたと思います。そのように言われた時は、とても誇らしく感じました。『本当に充実した日々を過ごせたな』と感じ、それを実現させてくれたファンの皆さんや事務所の皆さんに心から感謝しています」とファンへの感謝を伝えた。人気を実感した瞬間を尋ねられると、「私たちは事務所にいることがあまりなかったので実感が湧かなかったのですが、最近、会議で初めて代表の部屋に入ったところ、とても立派な部屋になっていました。代表が『すべて君たちのおかげで、私がここにいられるんだよ』とおっしゃって、本当に私たちが成長したんだなと感じました。そして、素敵な社屋なので、もっと高い階にしようと思いました。代表が私たちを見る目が変わりました。蜜がぽたぽたと滴るように『うちの子たち』というような目で見てくださり、眼差しから違うと感じます」と笑顔で語った。限界を知らない彼女たちの視線は、すでにさらに高い場所に向けられている。JULIEはステージに対する尽きることのない渇望を露わにし、「私たちは野外ステージと本当に相性が良いと思っています。毎回メンバーたちのポテンシャルが爆発し、これまでに見たことのないエネルギーを見せてくれて、夢中になってしまいます。そのため、コーチェラのステージに立ちたいと思っています」と壮大な夢を明かした。

Wanna One出身キム・ジェファン、除隊後初の単独コンサートを開催決定!
Wanna One出身のキム・ジェファンが、兵役を終えて初の単独コンサートを開催する。キム・ジェファンは最近、公式SNSを通じて単独コンサート「2026 キム・ジェファン コンサート 」の予告ポスターを公開し、開催を発表した。広い余白の中に公演タイトルだけを配置した、シンプルで洗練されたデザインのポスターは、「餘白」というタイトルの意味を視覚的に表現しており、彼の歌声と音楽だけで満たされるステージへの期待を高めている。公演は10月31日と11月1日の2日間、ソウル・ブルースクエアのウリWONバンキングホールで開催される。兵役を終えてから初めて開催する単独コンサートであるだけに、さらに深みを増した音楽性と、進化を遂げたミュージシャンとしての魅力を存分に披露すると期待されている。キム・ジェファンは今年4月、初のデジタルシングル「I'll Be There」をリリースし、華々しいカムバックを果たした。作詞・作曲はもちろん、ギター演奏まで自ら手掛けた同曲は、米ビルボード「2026年上半期ベストK-POPソング25(25 Best K-Pop Songs of 2026 So Far)」にも選ばれ、その優れた音楽性が高く評価された。さらに「KCON JAPAN 2026」「2026 KOREA MEMORIAL FESTA」「STAGE NAME」など、数々の大型フェスティバルのステージに出演し、実力派ボーカルロックスターとして確かなライブパフォーマンスを披露している。最近では、Wanna Oneのメンバーとして「KCON LA 2026」のステージにも登場し、ファンから熱い歓声を浴びた。また、ポッドキャスト「秀石研究会」のホストを務めるほか、YouTubeチャンネルでさまざまなカバー動画を公開するなど、多方面でファンとの交流を続けている。チケットはNOLチケットを通じて販売され、9月8日のファンクラブ先行販売を皮切りに、9日には一般販売が順次開始される。

TWS、日本ツアーが福岡で開幕!流暢な日本語&未公開のユニット曲を披露「生きていることを実感した」
TWSが、2度目の日本ツアーの幕を成功裏に開け、K-POPの次世代スターとしての存在感を確固たるものにした。TWSは28日、福岡国際センターで開催された「2026 TWS TOUR '24/7:FOR:YOU' IN JAPAN」の初公演を盛況のうちに終えた。3日間にわたって繰り広げられた福岡公演はいずれも即日全席完売を記録し、現地での熱い人気を改めて証明した。この日のステージで彼らは、最近リリースした日本2ndシングル「SODA SODA」の収録曲に加え、「plot twist(初めての出会いは計画通りにいかない)」「僕がSなら君は僕のNになって」の日本語バージョン、「はじめまして」「Palm Tree」など多彩な楽曲で会場を熱気で包んだ。アンコール曲「SODA SODA」の爽やかなメロディーが響き渡ると、歓声は最高潮に達した。また「hey! hey!」「Get It Now」、未公開のユニット曲など、青春の感性とパワフルなキレのあるダンスを融合させた幅広いセットリストを安定感あるライブで披露し、次世代パフォーマンス強者にふさわしい姿を存分に見せつけた。熟練したステージマナーとファンへの愛情も際立った。流暢な日本語でコール&レスポンスを引き出すかと思えば、ステージを駆け回ってファンと目を合わせ、ドレスコードを自慢するイベントやアンコールのメドレーを披露して感動をさらに深めた。TWSは「ステージの上で42(ファンの名称)の皆さんと目を合わせながら、もう一度生きていることを実感した」と語り、「皆さんが届けてくださった熱い声援と反応のおかげで、これからも続く公演がさらに楽しみになった。今日一緒に作った幸せな瞬間が、皆さんにとって永遠に良い思い出として残ってほしい」と感想を伝えた。福岡公演を皮切りにTWSは、9月4~6日に神戸、12~13日に神奈川で公演を開催し、マカオ、バンコク、シンガポール、高雄へと続くアジアツアーを展開する予定だ。9月3日にはMnet「M COUNTDOWN」に出演し、「SODA SODA」韓国語バージョンのパフォーマンスを初めて公開する。

BLACKPINK ジェニー、タイトル曲「FALLEN ANGEL」MV公開…新たな魅力を披露
BLACKPINKのジェニーが新曲を披露した。ジェニーは28日午後1時、ニューデジタルEP「Fallen Angel」の音源とタイトル曲のミュージックビデオを公開した。今回のデジタルEPには、タイトル曲「FALLEN ANGEL」をはじめ、「HEAVEN」「Less than a Lover」まで計3曲が収録された。タイトル曲「FALLEN ANGEL」は、叙情的なギターメロディーが中心となるミニマルなアコースティックポップ曲だ。淡白なサウンドの上にジェニーの率直なボーカルが重なり、自分だけの安らぎの場所を探して彷徨う人々に慰めと余韻を伝える曲として完成した。「HEAVEN」は、互いに傷つけ合いながらも、その関係さえも天国だと表現する物語を描いている。訴求力のあるボーカルと、荒々しくも幻想的なギターサウンドが調和し、曲の感情線を表現した。7月にデジタルシングルとして先行公開された「Less than a Lover」も、今回のEPに収録された。同曲は、Apple Musicの「今日のTOP 100:韓国」チャート1位をはじめ、YouTubeのミュージックビデオ・トレンド・ワールドワイド、27の国・地域のiTunes「トップソング」チャートで1位を記録した。タイトル曲「FALLEN ANGEL」のミュージックビデオには、ジェニーの華やかな姿の裏に潜む内面の物語が込められている。映像は、新たなアイデンティティと向き合い、自由を求めていく過程を描き、ジェニーのもう一つの姿を見せている。特にミュージックビデオの最後には、ジェニーが視聴者の目を閉じてくれるかのような姿が登場し、ファンにもその旅路を共に歩んでほしいというメッセージを伝えた。ジェニーはデジタルEPの公開に続き、フィジカルEPの発売も控えている。10月30日に発売されるフィジカルEP「Fallen Angel」は、今月26日から予約販売が開始され、予約販売開始と同時に完売を記録した。フィジカルEPには、タイトル曲「FALLEN ANGEL」をはじめ、「Less than a Lover」「sweettooth」「lockitdown」「Face」「HEAVEN」まで計6曲が収録される。このうち「sweettooth」「lockitdown」「Face」は、ジェニーがファンのために自ら選んだ曲であり、フィジカルEPにのみ収録される限定トラックだ。

少女時代 ティファニー、ピョン・ヨハンとの結婚に言及「人生の新しいチャプターが始まった」
少女時代のティファニーが、仕事への情熱を支える原動力として「結婚」を挙げた。ティファニーは、ミュージカル「ユミの細胞たち」で主人公ユミ役を務め、熱演を繰り広げた。「ユミの細胞たち」は、ごく普通の会社員ユミの日常や恋愛を、頭の中に存在する細胞たちの視点から描いた作品だ。原作は、作家イ・ドンゴンによる人気ウェブ漫画で、グローバル累計閲覧数は35億回を突破している。2025年のAPEC首脳会議の芸術総監督や、2018年の平昌(ピョンチャン)オリンピック開会式の総合演出を務めたヤン・ジョンウンが演出を担当。さらに、作曲家のチェ・ジェグァン、音楽監督のキム・ソンス、脚本家キム・ガラムら、一流のクリエイティブチームが集結した。ティファニーはキム・イェウォンとともに主人公・ユミ役を務め、繊細な感情の変化を立体的に表現する演技で、観客を物語の世界へと引き込んだ。最近、ソウル瑞草洞(ソチョドン)の芸術の殿堂で行われたNewsenとのインタビューで、少女時代のメンバーたちの反応について、「『涙が出て天井を見上げた』と言っていました。本当に面白かったとも言ってくれました。私のことを一番よく知っている人たちが作品を見て感動し、共感してくれたので、すごく大きな力になりましたし、心強かったです」と語った。続けて、「メンバーたちは原作のウェブ漫画を連載当時から読んでいたので、作品のことをよく知っていました。だからこそ、より楽しんで観てくれたのだと思います」と話し、「メンバーからのフィードバックが一番率直なんです。特にスヨンは、国立劇場で『ヴェニスの商人』に出演しているので、より的確なアドバイスをくれました。いつもメンバーが応援してくれるので、本当に幸せです」と笑顔を見せた。ティファニーは8月20日、1stソロフルアルバム「Edge of Calm」をリリース。仕事への情熱を支える原動力について聞かれると、「若い頃から少女時代として本当に華やかな活動をさせていただきました。今はただ感謝の気持ちで、毎日が楽しいです。自分で選び、本当にやりたいと思える仕事だけに取り組んでいます。以前よりもたくさんのエネルギーをもらっていますし、とても幸せです」と笑顔で語った。特に彼女は、2月27日に婚姻届を提出し、夫婦となった俳優ピョン・ヨハンにも言及。「結婚してから、さらに力が湧いてくるようになりました。まさか自分の口からこんな言葉が出るとは思ってもいませんでしたが、本当に新たな力が湧いてきたんです。人生のパートナーがいるということが、私にとって新たな原動力になりました。まるで人生の新しいチャプターが始まったような気持ちです」と率直な思いを明かした。少女時代デビュー20周年に向けた活動にも言及した。最近、ヒョヨン、ユリ、スヨンによるユニット「ヒョリス」が話題を集めていることについて、ティファニーは「すごく怖いです」と冗談交じりに語り、笑いを誘った。続けて、「ヒョリスのおかげで毎日が楽しいです。久しぶりにこんなにたくさん笑っていますし、20周年に向けた新たな原動力が生まれた気がします」と話し、「本当に素晴らしいアイドルの後輩たちがたくさん活躍している中で、今も私たちに注目していただけることが、とても誇らしいです」と語った。テティソ(テヨン&ティファニー&ソヒョン)の活動については、「それはテヨンとソヒョンに聞いてみないと分かりません。2人が『やろう』と言ってくれたら、私はいつでもやります」と笑顔で答え、「テヨンとソヒョンには、やりたいスタイルや方向性があります。笑いを取るようなことは少し苦手なんです。今はみんな、20周年に向けて集中しています」と語った。自身のソロフルアルバムについては、「事務所からは『ミニアルバムやシングルでもいいのでは』と言われましたが、『いいえ、私のプライドはフルアルバムにあります』と答えました。全11曲を収録し、本当に素晴らしいプロデューサーやクリエイターの皆さんと一緒に、丁寧に作り上げました」と明かした。さらに、「アーティストは時代を映す鏡であるべきだと思っています。『37歳になった今の私だからこそ、何を伝えられるのだろう』と自分に問いかけながら楽曲を選び、ミュージックビデオも制作しました」と語った。夫である俳優ピョン・ヨハンの反応について聞かれると、ティファニーは「いつも私にとって一番で、中心にいる人です」と語り、「いつも応援し合い、信じ合い、お互いに大きな影響を与え合っています。本当に大好きです」と愛情をのぞかせた。また、「結婚によって音楽にも変化はありましたか?」という質問には、「人として影響を受けたことが、そのまま表現者としての自分にも表れます。私の音楽や物事を見る視点、そして歌声にも影響を与えています」と回答。さらに、「彼が演技をしている時の目の表情が本当に素敵なんです。『私もあんな眼差しができるようになりたい』と思うことがあります」と笑顔で語った.今後の目標については、「ここまで走り続けてくる中で、本当に様々な出来事や葛藤がありました。その度に良い選択ができたこともあれば、そうでなかったこともあります。でも、その全ての時間があったからこそ、今の私がいます。これからは『何かを成し遂げる』ことよりも、今あるものを大切に守っていきたいです」と語った。続けて、「これからも友人との縁や人生、パートナーとの関係、そして作品との出会いを大切に育み、守っていきたいです。それが私の目標です」と力強く語った。

LE SSERAFIM、2ndシングル「Made My Night」謎めいたトークショーを披露!(動画あり)
LE SSERAFIMがユニークなコンセプトの仮想トークショーを披露し、ニューシングルに対するファンの好奇心を大いに掻き立てた。9月11日の新曲カムバックを控えたLE SSERAFIMは、29日午前0時、HYBE LABELSの公式YouTubeチャンネルを通じて、オリジナルコンテンツ「THE MMN SHOW」を公開した。映像の中でメンバーたちは、幽霊のダンジョンから無事に脱出したゲストとして登場し、ホ・ユンジンがMCを務めて一風変わったトークショーを進行していく。平凡さを拒んだ今回のトークショーで、メンバーたちは衝撃的な出来事を経験したかのように、「一体何があったんですか?」という質問にも簡単には口を開こうとしない。大げさに涙を流したり、一部の話がミュート処理されたりするなど、会話を重ねるほど状況は迷宮入りし、視聴者の好奇心と推理力を刺激する。メンバー5人それぞれの個性あふれるケミストリー(相手との相性)も、見逃せない見どころだ。リアルな反応を見せるキム・チェウォン、冷静な宮脇咲良、怖がりながらも歌を歌うユニークなカズハ、はつらつとした魅力を持つホン・ウンチェ、そしてトークショーを安定してリードするホ・ユンジンが集まり、完璧な相乗効果を発揮している。2ndシングル「Made My Night」は、9月11日午後1時に音源、アルバム、パフォーマンスビデオが同時リリースされ、ミュージックビデオは同日午前0時に先行公開される。

ハン・ソヒ、20代を振り返り涙ぐむ姿も…15kg増量エピソードから憧れの先輩まで赤裸々に告白(動画あり)
女優のハン・ソヒが20代の頃を振り返り、感極まった様子を見せた。28日午後、歌手イ・ヨンジのYouTubeチャンネル「もっとつまらないものですが」に、ハン・ソヒがゲスト出演した動画が公開された。この日、ハン・ソヒはイ・ヨンジとお酒を飲みながら会話を交わす中で「羨ましいよ、ヨンジが」と語った。「最近、20代の人たちを見ると羨ましい」と打ち明けたハン・ソヒに、イ・ヨンジは「もし自分がその頃の年齢に戻れたら、何をしたい?」と尋ねた。しばらく考え込んだハン・ソヒは「うーん、少しは」と言った後、感情が込み上げてきたのか、声を詰まらせる様子を見せ、やがて自身の20代を振り返りながら本音を打ち明けた。彼女は「もう少し自分のために生きるんじゃないかな。20代の頃は、あまりにも他人のために生きてしまったから」と語り、ついには涙ぐむ姿を見せた。そう言いながら、イ・ヨンジに向かって「あなたは自分のために生きてね」とアドバイスし、心からの思いを伝えた。他にも彼女は、自身の人間関係について率直に打ち明けた。イ・ヨンジが「お姉さん、友達は多い?」と尋ねると、ハン・ソヒは「地元の友達がいて、あとは20歳になってから親しくなった2人、30代になって親しくなった2人以外は、友達があまりいない」と告白した。また、ハン・ソヒは理想のタイプについて尋ねられると「最近は、安定型の人がいい」と答えた。イ・ヨンジが「お姉さんは不安定型なんだね」と言うと、ハン・ソヒは「最近、私も安定型になろうと努力している」とし、「結局、自分が安定してこそ、安定した人とめぐり合える気がする」と説明した。その上で、「自分を大切にしていれば、相手が去っていっても『私』という主体は残る。『この人は私のもとから去っただけで、私を捨てて行ったわけではない』そう考えるようにしている。それが安定型だと思う」とし、「恋人が自分の人生の半分以上を占める瞬間、壊れてしまう。バランスをうまく取らなければならない」と自身の考えを語った。他にもハン・ソヒは、先輩のシン・ミナに対する並々ならぬファン心を明かし、注目を集めた。彼女は「私には追求する美がある。大人の女性が私の追求する美だ」と告白。これは単に年齢が上の人を指すわけではなかった。ハン・ソヒがその例として思い浮かべた人物こそ、シン・ミナだった。ハン・ソヒは「シン・ミナ先輩は本当に魅惑的だ」と語り、シン・ミナならではの雰囲気を気に入っていると明かした。これを聞いていたイ・ヨンジは「お姉さんも魅惑的だよ」とハン・ソヒの魅力を称えた。特に会話の途中でシン・ミナの写真を見つけたハン・ソヒは、すぐに「ミナ先輩、すごく綺麗」と感嘆し、隠しきれないファン心を露わにする場面もあった。ハン・ソヒのファン心はこれだけではなかった。彼女は過去に同YouTubeチャンネルに出演していたBilllieのつきも好きだと明かし、「つきさんの回を見て泣いた」と打ち明けた。普段から好きな人への率直な愛情を躊躇なく表現する姿が注目を集めた。さらに、ハン・ソヒは、極端な体重の変動にもかかわらずスタイルを維持している秘訣についても語った。ラーメンとキムチチゲを最も好きな食べ物として挙げ、「完全に韓国料理派で、麺やご飯がなければ生きていけない」と明かした。しかし、ハン・ソヒは作品のために極端な体重変動を経験し、思いがけない後遺症に悩まされることになったという。彼女は「Netflix『マイネーム』の撮影当時、作品のために15kg増量した。その次はドラマ『わかっていても』だったので急激に減量したけれど、それ以来、一定量以上食べると消化不良になる」と話した。ハン・ソヒはスタイルの秘訣を尋ねられると、「すべては運動だ」と答えた。彼女は「私はメイン種目としてボクシングを選んだ。ボクシングをしている時はとても楽しい」と述べ、運動だと思わずに取り組むべきだとアドバイスした。・韓国版「インターン」出演ハン・ソヒ、アン・ハサウェイとの比較にプレッシャーがないと言えば嘘になる・ハン・ソヒ、ナム・ジュヒョクと共演なるか「女神降臨」脚本家の新ドラマ「ハートビート」への出演を検討中

LE SSERAFIM、9月11日にカムバック決定!2ndシングル「Made My Night」ロゴモーション&タイムテーブル公開
LE SSERAFIMが、メンバー同士のケミストリー(相手との相性)が彩る特別な夜を予告した。LE SSERAFIMは28日午前0時、グローバルファンコミュニケーションプラットフォームWeverseを通じて、9月11日に2ndシングル「Made My Night」をリリースすると発表した。2ndシングルは、メンバー同士のケミストリーによって特別なものとなった夜を収めた作品だ。カムバックを知らせるロゴモーションをはじめ、プロモーションのタイムテーブルも公開された。ロゴモーションでは、ビートに合わせてネオンカラーの照明が点灯し、画面のあちこちにグループや新作を暗示する文字が浮かび上がり、視線を引きつける。さらに、よく似ていながら細部の異なる2つのシルエットが頭を寄せ合い、左右対称を成すデザインも印象的だ。LE SSERAFIMは、同日公開されたロゴモーション「YOU MADE MY NIGHT」を皮切りに、本格的なプロモーションをスタートさせる。「OUR DELUSION」「CHEMICAL NIGHT」「DIGITAL SYNC」「Far from typical」「Pieces of that night」など、興味をそそるフレーズが公開され、注目を集める中、9月7日にはハイライトメドレー、9月8日にはミュージックビデオ予告映像が順次公開される予定だ。27日、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市一山(イルサン)にあるKINTEXで開催された「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」において、「K WORLD DREAMベストアーティスト賞」をはじめ、「K WORLD DREAMベストビジョンコンセプション賞」「K WORLD DREAMアーティスト賞」の3部門を受賞したLE SSERAFIM。早くもカムバックを果たす彼女たちの新たな活動に、期待が高まっている。

広瀬香美プロデュース!ポール・キム、配信シングル「君をメロディにしてみたよ」9月2日に発売…DXTEEN 福田歩汰がMV出演
韓国で数々のヒット作やドラマOST(挿入歌)を手掛け、OSTの王子様として絶対的な人気を誇るシンガーソングライター、ポール・キムが、広瀬香美プロデュースによる配信シングル「君をメロディにしてみたよ」を2026年9月2日(水)にリリースする。本作は恋人との何気ない日常の愛おしさをメロディになぞらえた温かな王道バラード。さらにリリース同日の9月2日(水)には、待望のミュージックビデオの公開。MVにはDXTEENの福田歩汰が出演。物語の主人公として楽曲の世界観に寄り添う繊細な演技を繰り広げ、一編のショートフィルムのように見る人の心を揺さぶる作品に仕上がっている。◆プロデューサー・広瀬香美 コメント初めてお会いした時、優しい雰囲気と親しみやすい笑顔、顔立ちの良さ、そして何より素晴らしい歌声に感動し、思わず「プロデュースさせてください」とお願いしました。今回は彼の唯一無二の歌声を存分に堪能できる王道バラードを書き下ろしています。歌詞も「大切な人がそばにいてくれる愛おしさ」をテーマにお互いの想いを重ねて完成させました。韓国で行ったレコーディングも終始素晴らしく、長く愛され続ける一曲になると確信しています。◆ポール・キム コメント初めて聞いたときに、すごくいい曲だなと思いました。難しさもありますが、本当にステキなメロディです。レコーディングのためにすごく練習したし、今もLIVEのために練習しています。歌詞には懐かしさがあり、アナログ感も感じられてとても気に入っています。ロマンチックな曲なので、皆さんぜひ聞いてみてください。◆福田歩汰 コメントMV撮影はすごく新鮮で楽しかったです。セリフのない表情だけのお芝居で難しかったのですが、スタジオ内でずっと今回の楽曲をかけてくださっていたので、雰囲気を掴みながら1シーンずつ丁寧に撮影することができました。23歳の少し大人っぽい、等身大の僕を表現できたかなと思っています。初めて僕1人で、自分達の楽曲ではなく、他のアーティストの方のMV出演だったので、とても貴重な1日となりましたし、大切な曲にもなりました。楽曲の世界観とすごくマッチした、素敵な映像が撮れたと思うので、完成が待ち遠しいです!■リリース情報配信シングル「君をメロディにしてみたよ」リリース・MV公開日:2026年9月2日(水)プロデュース:広瀬香美MV出演:ポール・キム / 福田歩汰(DXTEEN)レーベル / 配信:ME LABEL(広瀬香美レーベル第3弾)/ Spotify、Apple Music、Amazon Music ほか主要配信サービス■関連リンクポール・キム日本公式X

iii、クールなスパイに変身!初のデジタルシングル「WaiT」MV公開
iiiがスパイに変身し、これまでとは異なる雰囲気を醸し出した。iiiは本日(28日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて初のデジタルシングル「WaiT」をリリースした。ミュージックビデオでは、ブラックのレザージャケットやバックル、メタルアクセサリーを活用してスパイのコンセプトを完成させた。これまで見せてきた明るいイメージとは異なり、一層クールで力強い雰囲気を演出した。映像では暗い都市を背景に、黒い液体を浴びた人物たちと覆面をした人物が登場。iiiのメンバーたちは狙撃銃を手にしたり、オートバイに乗って建物の中へと突入する。さらに、悪魔を思わせる形象のスパイたちと対峙する場面や正体不明の空間へと入っていく姿まで収められており、ストーリー性が強調された。iiiはメンバーのフランが今年4月に契約終了を発表し、5人組グループとして再編された。



