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BIGBANG出身T․O․P、ついにカムバック…10年の空白期間に言及「創作にすべてを注いだ」
BIGBANG出身のT.O.Pが、4月3日に初のソロフルアルバム「多重観点(ANOTHER DIMENSION)」を発売するのに先立ち、「GQ Hong Kong」と共に撮影したグラビアを公開した。公開されたグラビアの中でT.O.Pは、ホワイトシャツとブラックレザージャケットで相反する魅力を披露した。T.O.Pは落ち着きながらも節制されたカリスマ性を見せるのはもちろん、カットごとに彼ならではの洗練されたビジュアルを見せつけ、その場を圧倒した。特にT.O.PはGQ香港とのインタビューを通じて、約10年間の空白期間に対する思いを明らかにした。T.O.Pは「ほぼ10年間、音楽作業にのみ集中した。創作にすべてを注ぎ、その期間は非常に生産的で実り多い時間だった」と伝えた。続いて初のフルアルバムに関連しては「今回は一度も試みたことのなかった叙事的なアプローチと複雑なサウンド構造を使用した。聴かれる全ての方が多様な感情を抱くだろう」と説明した。T.O.Pの「多重観点」には計11トラックが収録される。ダブルタイトル曲「Studio54」と「DESPERADO」をはじめ、T.O.Pの幅広いスペクトラムを感じられる多彩な曲が収録されており、全トラックには「Dolby Atmos」ミキシングを導入、立体感のある演出でリスナーたちに豊かなサウンドを提供する見通しだ。世界的な巨匠たちとのコラボレーションも今回のフルアルバムのポイントだ。アメリカの伝説的なレイアウト美術家であり生きる巨匠画家のエド・ルシェ(Ed Ruscha)と、グローバルシンドロームを起こしたNetflixシリーズ「イカゲーム」のチェ・ギョンソン美術監督は、アルバムの全般的なデザインおよびミュージックビデオ美術総括として参加し、芸術的な完成度を一層引き上げる。さらにNetflixシリーズ「イカゲーム2」、映画「別れる決心」「天命の城」「甘い人生」などを撮影したキム・ジヨン撮影監督もタイトル曲のミュージックビデオに総括演出として参加したことが知られた。T.O.P初のフルアルバム「多重観点」は4月3日午後6時に公開され、現在各種オンラインCD販売サイトを通じて予約販売中だ。・BIGBANG出身T․O․P、初のフルアルバム「ANOTHER DIMENSION」トラックリストを公開・G-DRAGON&SOL、カムバック目前のT․O․Pを応援?SNSでのいいねが話題に/a>

キム・セジョン、新ドラマ「女子高生王妃」への出演を検討中…移籍後の活動に注目
キム・セジョンが次回作を検討中だ。キム・セジョンの所属事務所BHエンターテインメントは本日(2日)、Newsenに「新ドラマ『女子高生王妃』はキム・セジョンがオファーを受けた作品の一つだ」と明らかにした。「女子高生王妃」は、同名のウェブトゥーンを原作に実写化予定のドラマだ。キム・セジョンは2016年、ガールズグループI.O.Iのメンバーとしてデビューした。その後、gugudanのメンバーとしても活動を続けてきた。2020年12月のgugudan解体後は、ソロ歌手兼女優活動に集中している。昨年12月に放送が終了したMBC金土ドラマ「この川には月が流れる」では、主人公パク・ダリ役を演じ、視聴者から熱い支持を得た。昨年12月17日には、歌手ソン・シギョンのヒット曲「太陽系」を自身のスタイルで再解釈したシングル「太陽系」を発表した。キム・セジョンは2月、10年間所属していたJellyfishエンターテインメントとの専属契約を終了。3月にBHエンターテインメントと専属契約を締結した。彼女は5月にI.O.Iとしてのカムバックを控えており、今回の活動は9人体制となる。I.O.Iはデビュー10周年を迎え、ニューアルバム発売とコンサートツアーを含む多様なプロジェクトを順次披露する計画だ。

「PLANET C:HOME RACE」から誕生の新人グループMODYSSEY、デビュー曲「HOOK」MV予告映像を公開!
新人ボーイズグループMODYSSEYが、Stray Kidsのプロデュースチーム3RACHAが参加したデビュータイトル曲「HOOK」のミュージックビデオ予告映像を公開し、短いながらも強烈なインパクトで、正式デビューへの期待を一気に高めた。MODYSSEYは2日、デビューシングル「1. Got Hooked: An Addictive Symphony」のタイトル曲「HOOK」のミュージックビデオ予告映像を公開した。今回ベールを脱いだ映像は、約20秒という短さにもかかわらず、一瞬にして視線を釘付けにした。映像には中毒性の高いリズムとダイナミックなパフォーマンスが凝縮されており、MODYSSEYがデビューと同時にどのようなエネルギーでK-POPシーンに参戦するかを強烈に示唆した。特に、速いテンポの画面切り替えとセンスあるビジュアル、メンバーたちの表情と力強い動きが調和し、強い没入感をもたらした。短い映像だけでも、グループならではの荒々しく自由なムードと、ステージ上で爆発するパフォーマンスの潜在力を印象づけた。今回のシングルには、タイトル曲「HOOK」をはじめ、「REVENANT」「HOOK Chinese Ver.」「HOOK Inst.」まで、計4曲が収録される。タイトル曲のオリジナルバージョンはもちろん、中国語バージョンも収録し、グローバルグループとしての拡張性を示す予定だ。所属事務所のONECEADは「今回のデビューシングルは、MODYSSEYの世界観と音楽的な方向性を集約的に盛り込んだ作品」とし「タイトル曲『HOOK』を通じて、強烈なパフォーマンスと独創的なエネルギーを同時に感じられるだろう」と明らかにした。続いて「ミュージックビデオもまた、感覚的な演出と物語を基に、グループの最初の航海を象徴的に表現した。グローバルなファンに強烈な印象を残せるよう準備した」と期待を寄せた。これに先立って、コンセプトフォトやトレーラーフィルムなど、多彩なコンテンツを順次公開し、ファンの期待を高めている。MODYSSEYはMnet「BOYS II PLANET」と「PLANET C:HOME RACE」を通じて結成された7人組のグローバルボーイズグループだ。また、Mnetのリアリティ番組「SAY SAY MODYSSEY」を通じて、ステージ外での自然な魅力とバラエティセンスを見せているほか、5月に開催される「KCON JAPAN 2026」への出演も確定し、デビュー前からグローバルな活動を加速させている。デビューシングル「1. Got Hooked: An Addictive Symphony」は4月13日にリリースされる。

KATSEYE、ニューシングル「PINKY UP」を4月9日にリリース決定!予告映像&イメージが公開
KATSEYEが、ニューシングル「PINKY UP」を4月9日正午(米国東部時間基準)にリリースする。同曲は、KATSEYEがこれまで構築してきた音楽世界をさらに拡張する楽曲だ。自信に溢れ、爽快なエネルギーをベースに、ポップの新たな方向性を提示する。公開されたカバーイメージも目を引く。カーペットの上に置かれたティーカップと猫の模型、そして人物の一部がフレームに収められた感覚的な構成が好奇心を刺激する。ここに強烈なピンクカラーで表現された「PINKY UP」のタイポグラフィが加わり、彼女たちならではの可愛らしく洗練された感性を予告した。KATSEYEの公式SNSに掲載されたショート映像では、新曲の雰囲気を感じることができる。可愛い人形でいっぱいのクレーンゲーム機が登場し、機械は人形の中に隠されていた剣を掴む。剣に刻まれた「PINKY UP」の文章がクローズアップされ、愛らしさと鋭さを行き来する彼女たち特有の魅力を期待させた。彼女たちは前作「Gabriela」「Internet Girl」「Gnarly」などを米ビルボードメインソングチャート「HOT100」に相次いでチャートインさせ、爆発的な人気を得た。3曲の「HOT100」最高順位も21位(Gabriela)、29位(Internet Girl)、82位(Gnarly)と高い順位を誇った。最新チャート(4月4日付)でもKATSEYEは堅調な存在感を見せている。彼女たちの2枚目のEP「BEAUTIFUL CHAOS」は「ビルボード200」85位に上がり、39週連続でチャートイン中だ。このアルバムは発売当時4位(2025年7月12日付)を記録したことがある。KATSEYEは、オーディションプロジェクト「The Debut: Dream Academy」を通じて結成された。彼女たちは新曲発売に続き、4月11日にアメリカ最大の音楽祭典「コーチェラ」のステージに上がる。were screaming from cloud nine!!PINKY UP | APRIL 9 | 9AM PT | 12PM ETpre-save PINKY UP: https://t.co/KIifhJPoCq#KATSEYE_PINKYUP #KATSEYE #PINKYUP pic.twitter.com/4WT8CFYOQp— KATSEYE (@katseyeworld) March 31, 2026

BE BOYS、4月15日に1stシングル「BE:2」でカムバック…お揃いのユニフォーム姿に注目
BE BOYSが、より一層強烈なエネルギーでカムバックする。BE BOYSは4月15日午後6時、各音楽配信サイトを通じて、1stシングル「BE:2」の発売を確定した。これに伴い、カムバックスケジューラーとコンセプトフォトを公開し、本格的なカウントダウンに突入した。「BE:2」は、昨年6月に発表したデビュー曲「I'M SO SORRY, BUT I LOVE YOU」と同年11月の1stデジタルシングル「地球と月との距離」に続き、約5ヶ月ぶりに発表するアルバムだ。公開されたカムバックスケジューラーによると、コンセプトフォトの公開を皮切りに、8日と9日にユニットコンセプトフィルム、10日にグループコンセプトフィルムがベールを脱ぐ。そして13日には新曲のエネルギッシュなムードを垣間見ることができるミュージックビデオの予告映像が公開される。コンセプトフォトでは、BE BOYSの姿がありのままに描かれた。バスケットコートで同じユニフォームを着てベンチに座っているメンバーたちは、笑顔で会話をしながら飾らない姿を見せ、好奇心を刺激した。デビューアルバム「BE:1」を通じて「存在」についての問いを投げかけたBE BOYSは、1stデジタルシングル「地球と月との距離」を通じて、届きそうで届かない感情を描き、世界観を拡張してきた。そして今回の「BE:2」では、そのすべての過程を土台に、揺らぐことのない自分自身と向き合う段階へと進む。より強くなったエネルギーと確信に満ちたメッセージで戻ってくるBE BOYSが、今回の活動を通じてどんな新しい場面を完成させるのか、期待が集まっている。BE BOYSの1stシングル「BE:2」は15日午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売され、本日(2日)より予約販売を開始する。

MAMAMOO ファサ、4月9日にデジタルシングル「So Cute」でカムバック
MAMAMOOのファサが、新曲「So Cute」でカムバックする。所属事務所のP NATIONは、「ファサが来る9日午後6時、各音楽配信サイトを通じて、ニューデジタルシングル『So Cute』を発売する」と明らかにした。昨年10月15日に発表し、メガヒットを記録した「Good Goodbye」以来、約6ヶ月ぶりのカムバックだ。最近、P NATIONの公式SNSチャンネルでは、ファサのカムバックを知らせる「So Cute」の予告映像も公開された。映像には「So Cute」というファサの短い歌声とともに、テーブルに座って考え込むファサ、またその周りを取り囲んでフラフープなどを持って遊んでいる子どもたちの姿が収められ、注目を集めた。どんなスタイルの新曲になるのか見当もつかない不思議な雰囲気の中、「So Cute」のメロディの一部と、「26.04.09(THU)6pm KST」という発売日が公開され、カムバックへの期待を高めている。ファサは先立って発表した「Good Goodbye」で圧倒的な音源パワーを誇示した。特に韓国国内の主要音楽配信チャートで1位をすべて獲得する「パーフェクトオールキル」を計750回達成した。新曲「So Cute」でも、ファサならではの個性と感性で、「Good Goodbye」に続くもう一つの名曲誕生を予告している。ファサは9月11日(現地時間)、ブラジル・リオデジャネイロで開催される世界最大規模の音楽フェスティバル「Rock in Rio」に出演し、K-POPを代表するディーバとして、ボーカルとパフォーマンスを披露する予定だ。So Cute2026.04.09 (Thu) 6PM KST#화사 #HWASA #SoCute#260409_6pmKST#PNATION #피네이션 pic.twitter.com/kSZ3i7rDLD— P NATION (@OfficialPnation) March 31, 2026

ウ・ドファン、Netflix「ブラッドハウンド2」撮影のため13kg増量…監督がRAINの悪役を絶賛
Netflix「ブラッドハウンド2」の制作発表会が先月31日、ソウル中(チュン)区にあるアンバサダーソウルプルマンホテルで行われた。この日の制作発表会には、キム・ジュファン監督をはじめ、俳優ウ・ドファン、イ・サンイ、RAIN(ピ)が出席した。同作は、極悪非道な違法闇金業者の一味を叩き潰したゴヌ(ウ・ドファン)とウジン(イ・サンイ)が、金と暴力が支配するグローバル違法ボクシングリーグを相手に、再び痛快なストレートフックを放つ物語を描く。演出を担当したキム・ジュファン監督は「シーズン2は、主人公の2人が新たな敵と出会い、激しい戦いを繰り広げる物語だ。たくさんの方々に愛していただいただけに、シーズン2を準備するにあたって本当にたくさん工夫した。ブロマンス(男同士の友情)とボクシングアクションを、どうすればもっとカッコよく、面白く見せられるか悩んだ」とし、「少し残酷さを抑えようとしたが、やっているうちにまた残酷になってしまったようだ。ボクシングのリアリズムをしっかりと生かすためだったが、俳優たちの仕事を増やしてしまったようだ。いかにリアルで生のままの姿を見せられるかと猛練習した。その姿を捉えるためにスタッフたちも頑張った」と語った。ウ・ドファンは、シーズン2での変化について「ゴヌは世界チャンピオンを目指して着実に練習し、成長してきたと思う。3年間準備できなかったため、どう表現すべきかすごく悩んだ。1番簡単にできたのは、外見の変化、アクションの変化だと思う。台本が与える力もある。シーズン1ではただ幼い印象だったとしたら、シーズン2はもう少し成長した姿、大人になっていく姿を見せようとした。外見的にはまず体重を13kgほど増やした。シーズン1の時も増量したけれど、その時より5kgほど増量した。1度やってみたからシーズン2はもう少し簡単にできるのではないかと思った。運動はコツコツやればいいことだし、他のことに比べると簡単だと思った。俳優が役作りをする中で、心の準備よりは簡単だと思った」と明かした。ウ・ドファンは、イ・サンイとの友情がさらに深まったという。「シーズン2のキーワードは、さらに深まった友情だ。ブロマンスと言ってくださるが、僕たちはブロメロという新しいジャンルを切り開いた。2人とも大切な人を失った経験があるからこそ、より守りたいという気持ちがあるし、誰も傷つかないでほしいと思っている」と伝えた。キム・ジュファン監督も「今シーズンは一緒に泣くシーンも多いし、僕も撮影しながらたくさんも泣いた。グッと来た。シーズン2まで来て、シーズン1の感情がそのまま蘇ってくるのが不思議だった。自分が今まで手掛けてきた作品の中で最高のブロマンスだと思う」と自信を見せた。シーズン2の差別点は、強力なヴィランのRAIN(ペクジョン役)の登場だ。キム・ジュファン監督は「ペクジョンは世の中に存在しないようなボクサーを作り上げた。スタンスを次々と変えるけれど、ゴヌとウジンの天敵、殺鼠剤のような組み合わせでペクジョンという人物を作り上げた。その役をこなすためにRAINが頑張ってくれた」とし、「ペクジョンのオーラとカリスマ性を兼ね備えた人はRAINしかいない。ゴヌとウジンを同時に倒せる人でなければならなかったが、圧倒的なフィジカルとアクションをこなせるのは彼しかいなかった。現場では頼もしい長兄になってくれて本当に感謝している。ペクジョンを演じるたびにモニターを見ながら感嘆した」とし、ペクジョンがRAINでなければならない理由を説明した。RAINは「自分の中にそんな一面があると初めて知った。お二人がブロマンスを演じている間、僕は組織とアスファルトの上にいた。笑っているけど怖くて邪悪でなければならないし、目は笑ってはいけないと言われた。体も良すぎてはいけないし、バルクアップはしているけれどボクシングができる体でなければならないと言われた。久しぶりに調教されているような気分で、むしろ良かった。自分を排除して、言われた通りにやってみようと思った」と語った。さらに「監督とたくさん話したが、ゴヌやウジンに会う時は、刃物を手で握っているような感覚で動いた。僕には味方がいない。自分が欲しいものがあれば、すべて敵だ。血も涙もないキャラクターで、それを表現するのはそれほど難しくはなかった。台本を見て監督と話しているうちに、その役に入り込んでいるなと感じた。目つきやジェスチャーがすごく怖くて鋭いが、不自然な印象を与えてはいけなく、一生そうやって生きてきたかのように見せなければいけなかったが、家で一度無意識にそうしてしまって、怒られるところだった。1年間、あんな風に生きてきたから。(家族には)見せないほうがいいと思う。おすすめできない」とビハインドを明かした。韓国の作品では初めてヴィランを演じた理由について、「ヴィランを演じるというのは、僕にとって非常にプレッシャーのかかることだった。これまではいつも善人役や、型にはまったハッピーな役ばかり演じてきたので、いつかヴィランをやってみたいと思っていた。でも一歩間違えてしまえば、納得してもらえない可能性もある。でも監督への信頼もあったし、監督の言う通りにすればいいと思った。自分の哲学や基準は完全に排除してもいいと思った」と語った。他のヴィランとの違いについては、「有名なヴィランは多いけれど、僕は最初からどうすれば2人に悲惨さ、絶望感、悲しみを与えられるのかを考えた。それだけを考えれば、視聴者にとっても完全に悪い奴になるだろうと思った。絶えず絶望と苦しさを与えるキャラクターなので、ゴヌとウジンだけを考えた」と語り、期待を高めた。「ブラッドハウンド2」は、4月3日にNetflixで公開される。

EVNNE、5人体制で初のカムバック決定!4月20日にシングル発売…予告映像をサプライズ公開
EVNNEが5人組として新たな章を開く。EVNNEは、ユ・スンオンとチ・ユンソの契約終了後、5人組として披露する初のシングルのタイトルと発売日を公開し、ファンの期待を高めた。彼らはカムバック確定のニュースを伝える前に、エイプリルフールのイベントを活用したサプライズで好奇心を掻き立てた。本日(1日)午前0時、公式SNSには手書きのように見える「EVNNEカムバック EVENing's Newest Etoiles」という文字が書かれたパソコンのメモ帳の画像が投稿され、注目を集めた。ファンの間では、4月1日のエイプリルフールを迎えたEVNNEの冗談交じりのイベントだと和やかな雰囲気が広がる中、EVNNEの本格的なカムバックを告げるモーションビデオが突如公開され、期待がさらに高まった。モーションビデオには、EVENing's New Etoiles(EVNNE)というグループ名を意味する星(Etoiles)を「吐き出している」シーンや、粘土で作られた5人の人型、そしてEVNNEの1stシングルのタイトルである「Backtalk」と発売日(2026年4月20日)が登場し、注目を集めている。これにより、5人組として再編された彼らのカムバックのニュースに、ファンの関心は最高潮に達している。EVNNEの1stシングル「Backtalk」は、4月20日午後6時に各音楽配信サイトを通じてリリーされる予定だ。・EVNNE、2名が契約終了2026年から5人体制で活動へ(公式)・ユ・スンオン&チ・ユンソ、EVNNEとしての活動終了YHエンターテインメントが今後についてコメント

BTS ジミン&ジョングク、秋山成勲からの提案に驚き!「むしろチュー1回の方がマシ」
総合格闘家の秋山成勲(韓国名:チュ・ソンフン)が、BTS(防弾少年団)のジミンとジョングクと対面した。秋山成勲は本日(1日)、自身のInstagramに「やっと会えた!!! 本当に楽しい時間だった。内容はYouTubeにて! とんでもない事が起きるよ♥ 明日の18時30分からYouTubeにて!!」という文章とともに写真、映像を掲載した。公開された写真には、秋山成勲とジミン、ジョングクの姿が収められている。3人は温かい表情でカメラを見つめている。ジミンとジョングクは、BTSのカムバックに合わせて秋山成勲のチャンネルに出演したものと見られる。また秋山成勲は、2日に公開されるジミン、ジョングクの姿が収められたショート動画を公開した。映像の中で秋山成勲は「これ、本当に好きな人にしたいことが一つある。ダメならダメだと言ってくれ」と口火を切った。そして唇を尖らせた。ジミンは「口をなぜ。唇を」と突っ込んだ。秋山成勲は「個人的にしたいことがある」と語った。ジミンは秋山成勲の様子を真似た。秋山成勲は「本当に好きな人にそれをしたい。耳掃除。それをしたい」と明かした。ジミンとジョングクは秋山成勲の発言に衝撃を受け、言葉を失った。特にジミンは「むしろチュー一回の方がマシだ。全く予想ができない」と吐露した。秋山成勲は「これがYouTubeだと思えばいい」と伝えた。BTSは3月20日、5thフルアルバム「ARIRANG」を発売した。「ARIRANG」はBTSのアイデンティティと彼らが直面した普遍的な感情を扱ったアルバムで、バン・シヒョク議長が総括プロデューシングを担当した。タイトル曲「SWIM」は、人生の波の中で立ち止まらず、絶え間なく泳いで進んでいく姿勢を歌い、それぞれの場所で最善を尽くして生きていく人々に深い共感のメッセージを伝えている。・BTS、自主制作バラエティ「Run BTS!」が3年ぶりに復活!会議の様子を収めた予告映像を公開・BTS、タイトル曲「SWIM」が米ビルボード「HOT 100」で1位を獲得真心を込めた音楽で恩返ししたい この投稿をInstagramで見る 추성훈 Sexyama YOSHIHIRO AKIYAMA(@akiyamachoo)がシェアした投稿

元SECRET NUMBER ミンジ、活動名を“MELONii”に変更…ソロデビュー曲「Risky Risky」MV公開
4ヶ国語を操り、作詞・作曲はもちろん、ダンスの振り付けまでも自らプロデュースするというマルチな才能を持つ女性ソロアーティストMELONii(メロニー)が、配信シングル「Risky Risky」で3月31日にデビューを果たした。MELONiiは、「プロデュース101」や「PRODUCE48」といった大型オーディション番組への出演を経て、2021年にSECRET NUMBERのミンジとしてデビュー。2025年4月にグループを離れてからは、様々なアーティストへの楽曲提供などを経験し、2026年3月31日、自身の誕生日にMELONiiへとアーティスト名を変え、満を持してソロアーティストとしてカムバックした。自身で名付けたこのMELONiiというアーティスト名は「Melody + Harmony」の造語で、「MELONii, your melody」をテーマに、自分が奏でるメロディーやハーモニーで聴く人の人生を彩りたいという気持ちが込められている。昭和や平成のJ-POPが大好きで、自身の音楽性にも大きな影響を及ぼしていると語る彼女。カラオケに行ったら必ず1曲目に森高千里の「渡瀬橋」を歌うというほど、J-POP独特のメロディーや繊細な歌詞の世界観に惚れ込んでいるという。彼女のデビュー曲「Risky Risky」は、まさにそんな彼女の音楽的ルーツを反映しており、どこかデビュー当時の宇多田ヒカルやBoAといったアーティストを彷彿とさせるような懐かしいY2Kサウンドに仕上がっている。彼女は「ベロアのセットアップやカセットプレイヤーなど、当時のファッションや小物を取り入れて世界観を作り上げたこだわりのミュージックビデオも是非観てほしいです!」と見どころを伝えた。また同日正午には、オフィシャルコンテンツを世界中のファンと一緒に楽しむことができる多言語対応プラットフォーム「b.stage」にて、「MELONii Official Fan Community」をオープン。このコミュニティでは、様々な会員限定コンテンツを楽しむことができる。・SECRET NUMBER、日本人メンバーに続き3人が契約終了を報告・SECRET NUMBER、日本人メンバーが脱退へレアが事務所と契約終了■ファンコミュニティ概要「MELONii Official Fan Community」2026年3月31日(火)12:00オープン会費:月額550円 / 年額5,500円(税込)■関連リンク「MELONii Official Fan Community」公式サイト

SEVENTEEN ディエイト、ソロ曲「四月的漂流(April Drift)」リリースをサプライズ発表
SEVENTEENのディエイトが、自作曲「四月的漂流(April Draft)」をサプライズ発表した。本日(1日)、Pledisエンターテインメントによると、「四月的漂流(April Drift)」はこの日0時(現地時間)に中国版TikTok「抖音(ドウイン)」傘下の音源プラットフォームSODA MUSICを通して先行公開された。MelOn、Spotify、YouTubeなど主要音楽プラットフォームでは2日から聴くことができる。「四月的漂流(April Drift)」は、季節が過ぎ去るように流れる感情の変化を繊細に込めたベッドルームポップジャンルの曲だ。ディエイトはこの曲の作詞・作曲に参加し、さらに広がった音楽のスペクトルを披露している。叙情的なメロディと節制された表現、愛と別れの過程を再び訪れた4月に比喩した歌詞が印象的だ。ディエイトは先立ってデジタルシングル「Star Crossing Night(feat. GALI)」を公開し、中国主要音源チャート1位を席巻した。それだけでなく、自身が全曲クレジットに名を連ねた中国EP「STARDUST」を発表し、自身の感情と観点を芸術として表現する「THE 8 Contemporary ART」プロジェクトを披露するなど、多様な方法で創作力を発揮している。中国大型音楽フェスティバルへの出演も予定されている。ディエイトは来月2日、江蘇省南京市で開催される「MIDOU MUSIC FESTIVAL」にヘッドライナーとして出撃する。これに先立ち、4~5日にはSEVENTEENメンバーたちと共に仁川(インチョン)アジアード主競技場で「SEVENTEEN WORLD TOUR ENCORE」を開催し、7ヶ月間続いたワールドツアーの集大成を華麗に飾る。・SEVENTEEN ディエイト、中国音楽フェスのヘッドライナーとして出演決定!5月に開催・SEVENTEEN ディエイト、ソロ曲「Star Crossing Night」をリリース

ジュンス、約10年ぶり!6月にフルアルバム「GRAVITY」でカムバック
ジュンスが、約10年ぶりにフルアルバムを発売する。PALMTREE ISLANDは本日(31日)、「ジュンスが5枚目のフルアルバム『GRAVITY』の発売を確定し、6月にカムバックする」と明らかにした。これまで「アラジン」「ビートルジュース」「デスノート」などの人気作でミュージカル俳優として活躍してきたジュンスは、約10年ぶりにフルアルバムを披露し、歌手としてカムバックする。彼は公式SNSチャンネルを通じて、ニューアルバム「GRAVITY」のコンセプトを具現化した予告ポスターを先行公開し、カムバックへの期待をさらに高めた。暗闇の中、光が集まる様子を形象化し、タイトル「GRAVITY」が強調されているポスターは、ニューアルバムのメッセージを直感的に伝え、今後公開されるコンテンツへの期待を高めた。アルバム名「GRAVITY」は「重力、引き寄せる力」を意味する言葉で、互いに異なる時間を過ごしてきたが、結局再び一つの地点へと導かれるような、避けられない引力と、揺れ動く中でも変わらず互いのところに戻ってくるというストーリーを込めた。特にジュンスのカムバックは、2024年6月に発売されたデジタルシングル「Our Season」以来約2年ぶり。また2016年5月の「XIGNATURE」以来、フルアルバムは約10年ぶりとなる。本業である歌手として戻ってくるだけに、長い間活動を待ち望んできたファンにとって、さらに意味深いカムバックとなる見通しだ。また、キム・ジュンスが昨年「XIA 2025 CONCERT Chapter 2 : Festa」でサプライズ公開した「あなたの別れはどんなものですか」が今回のアルバムに収録される予定の中、タイトル曲をはじめとする収録曲への好奇心も高まっている。



