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MEOVV スイン、グループ活動で最も幸せだった瞬間は?2026年のバケットリストも明かす
MEOVVのスインのグラビアが公開された。スインは最近、雑誌「ARENA HOMME+」とのグラビア撮影およびインタビューを行った。今回の表紙を飾った彼女は、ブランド「ボッテガ・ヴェネタ」の2026年夏コレクションとともに多彩な魅力を披露した。スインは2024年、シングル「MEOW」で初ステージに立った。インタビュー現場で彼女はグループ活動で最も幸せだった瞬間を回想した。「音楽番組で1位を記録した時が一番幸せでした。いつも画面の中で見て夢見てきた1位受賞の感想を直接述べ、アンコールステージまでできることが本当に感激でした。一緒に一生懸命走ってきたメンバーたちにもとても感謝の気持ちが湧きました。一緒にいたからこそ、より幸せな瞬間でした」と語った。また、2025年最も記憶に残るステージとして「2025 MAMA AWARDS」を挙げた。そんな彼女の2026年のバケットリストは「ワールドツアー! MEOVVの音楽をもっと広く知ってもらいたいし、何よりも世界中のファンの皆さんに直接会いに行きたいです。それとメンバー全員で一緒に列車旅行に行くこと。5人で出かける列車旅行は昔から憧れていたことなので、今年はぜひ実現させたいです」と希望を伝えた。スインが歌手を目指すきっかけとなった先輩は、IUだという。スインは幼い頃、実の姉と一緒にIUのミュージックビデオを見ながらダンスを真似し、歌手になる夢を抱いたと語った。6年間の練習生生活を経てMEOVVとなったスインは、今後どのような歌手として記憶されたいかという質問に「いつも初めてのように最善を尽くす、変わらないアーティスト。そしてステージを愛するアーティストとして記憶されたいです」と語った。

WHIB、1月29日にカムバック決定!トラックリストを公開(動画あり)
WHIBが、29日にタイトル曲「ROCK THE NATION」でカムバックする。WHIBは、16・17日に公式SNSやYouTubeチャンネルを通じて、1stミニアルバム「ROCK THE NATION」のカムバックスケジュールとトラックリストを公開し、カムバック日が29日であることを発表した。公開されたスケジューラー映像は、巨大なビルにグループ名WHIBとアルバム名「ROCK THE NATION」がブルーとレッドカラーのネオンサインで表現された。ここにミステリアスな飛行体が上空を遊泳するように通り過ぎ、スケール感溢れるSFムードで、WHIBだけの世界観への好奇心を引き出した。これによると、WHIBは16日から各オンライン販売サイトを通じてアルバムの予約販売を開始した。続いて17日のトラックリストを皮切りに、個人・団体コンセプトフォト2種、ミュージックビデオの予告映像2種、ハイライトメドレーを公開し、カムバックの熱気を高めていく。また、トラックリストを通じてベールを脱いだWHIBのタイトル曲名は、アルバムと同じ「ROCK THE NATION」で、WHIBだけの強烈なアイデンティティと叙事を予告している。WHIBは特有のエネルギッシュなパフォーマンス、しっかりとしたボーカルとラップまで、オールラウンダーとしてK-POP界を揺るがすという覚悟を示す。さらにWHIBの前作である4thシングル「BANG OUT」の収録曲「Still typing..」と、NCT 127、NMIXX、THE BOYZなど人気K-POPアーティストの楽曲を手掛けてきたWutanが作詞を担当し、完成度を一層高めた。また、収録曲「WHO'S THE NEXT」にはメンバーのハスンとキム・ジュンミンが作曲、「DDANG」にはハスンが作詞、「NO SHINE」にはイジョン、キム・ジュンミン、ハスンが作詞と作曲に参加し、鮮明な音楽カラーを込めた。この他にも「ELEVATE」まで、計5曲が今回のアルバムに収録される。トラックリストには、眩しい光に向かって躊躇なく疾走するWHIBの後ろ姿が収められ、アルバムのコンセプトと方向性への好奇心を高めている。7人組で初のカムバック活動に臨むWHIBは、今回のアルバムでもう一度第5世代のチートキーとして、代替不可能なチームカラーと堅固になったチームワークを見せる。WHIBの1stミニアルバム「ROCK THE NATION」は、29日午後6時に各音楽配信サイトを通じて発売される。

POW、m-floの名曲をサンプリングした新曲でカムバック!1月28日にニューシングル「COME TRUE」を発売
POWが、m-floの名曲をサンプリングした新曲でカムバックする。POWは28日のカムバックを確定し、タイトルポスターとプランポスターを同時に公開した。公式SNSを通じて公開されたタイトルポスターには、シングル「COME TRUE」の発売の知らせとともに、同名のタイトル曲「Come True」も初公開された。新曲「Come True」は、日本を代表するアーティストm-floの名曲「come again」をサンプリングした楽曲だ。m-floのメンバーでありプロデューサーである☆Taku Takahashiがプロデュースに参加した。さらにバンドShin In Ryuのボーカル、シン・オンユがフィーチャリング、そして作詞・作曲に参加し、新鮮な感性を加えた。POWならではのスタイルで再解釈した「Come True」には、世代を繋ぐサウンドと新しい感性が同時に盛り込まれた。同時に公開されたプランポスターによると、POWは今後、サウンドサンプラー、ミュージックビデオの予告映像など、多様なコンテンツを順次披露する予定だ。所属事務所GRIDエンターテインメントは「POWは1月のカムバックを通じて、より一層成長した音楽を披露する。タイトルポスターとプランポスターを始めとして、多様な予告コンテンツを順次公開し、ファンとコミュニケーションする予定だ」と伝えた。POW Single Album 2026. 01. 28 6PM (KST) Release #POW #파우 #ComeTrue #컴트루 #GRID #그리드 pic.twitter.com/lEj6pyJwCA— POW (@POW_grid) January 15, 2026

8TURN、1月28日にニューシングル「BRUISE」を発売…コンセプトフィルムを公開
8TURNが、新曲発売により2026年の本格的なスタートを告げる。8TURNは28日、ニューデジタルシングル「BRUISE」を発売することを発表し、予告コンテンツを順次公開しながら本格的なカムバックのカウントダウンに突入した。彼らは今後、コンセプトフォト、ハイライトクリップ、ミュージックビデオの予告映像などのコンテンツを順次公開し、発売日まで期待を高めていく。8TURNは「BRUISE」が持つ叙事を段階的に明らかにしながら、カムバックの熱気を高める。先立って公開されたコンセプトフィルム映像では、メンバーたちがそれぞれマッチに火をつけ、その火を見つめている。ニューシングルの情緒的な雰囲気を象徴的に暗示し、好奇心を刺激した。ニューシングル「BRUISE」は、昨年「LEGGO」と「Electric Heart:燦爛たる輝き」の2つのシングルを通じて青春のエネルギーと叙事を積み上げてきた8TURNが、2026年に向けて繰り広げる次の章だ。より一層深まったムードと感情の結合を予告し、8TURNが今後繰り広げていく物語の方向性を込めた作品として期待を集めている。

ONEUS、ニューシングル「原」コンセプトフォトを公開…フュージョン韓服に注目
ONEUSが、コンセプトフォトを公開し、カムバックへの期待を高めた。ONEUSは16日から17日にかけて、公式SNSを通じてニューシングル「原」のコンセプトフォトを公開した。公開されたコンセプトフォトでONEUSは、レザー素材の衣装とフュージョン韓服(ハンボク、韓国の伝統服装)スタイルでギャップのある魅力を放った。彼らはレザージャケットに存在感のあるシルバーアクセサリーを合わせ、カリスマ性を誇示した。一方、韓服を着こなしたカットでは、韓国的情緒を込めた刺繍が目を引いた。伝統と現代が結合した洗練されたビジュアルで、幅広い表現力を改めて証明してみせた。ニューシングル「原」は、ONEUSの根源であり、始まりを意味する。単純な過去への回帰ではなく、自分たちの根源と向き合った後の再誕生の叙事を収めた。メンバーのコンヒとファンウンが作詞したタイトル曲「Grenade」をはじめ、「STOP & MOVE」、ソホが入隊前にレコーディングに参加した「When you're close to me」まで、計3曲が収録された。ONEUSのシングル「原」は20日午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売される。

【PHOTO】fromis_9、海外スケジュールのためマカオへ出国
16日午後、fromis_9が「THE SHINE BIG2 IN MACAO」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてマカオへ出国した。・fromis_9、リメイクデジタルシングル「白い恋しさ」MV公開愛らしいムードの冬ソング・fromis_9、ワールドツアーのアンコール公演が決定!東京で2月28日に開催

チュウ、1stフルアルバム「XO, my cyberlove」を発売“デビュー10年目…少女時代 テヨン&IUのように成長したい”
チュウがデビュー10年目にして、待望の初のフルアルバムをリリースした。チュウは1月7日、各音楽配信サイトを通じてニューアルバム「XO, My Cyberlove」を発売した。カムバックを記念し、最近ソウル江南(カンナム)区のあるカフェで取材に応じたチュウは、「とても緊張していますが、同時にわくわくしています」と語り、「フルアルバムを初めて出すので緊張もありますし、ずっと待っていた瞬間でもあるので、わくわくする気持ちも大きいです。いつか自分の多様な声と色を自信を持ってお見せできる時にフルアルバムを出したいと思っていました」と率直な心境を明かした。続けて「今がそのようなアルバムをお見せできる、一番しっかりと準備ができたタイミングではないかと思います。より成長した自分の姿をお見せできるアルバムになりそうだと感じているので、とてもわくわくしていますし、期待も大きいです」と語った。さらに「完璧に準備ができたというよりは、活動を続けながらずっとレッスンを受けてきて、お見せしたいものがはっきりして、準備ができたと感じています。自分の声で伝えたい物語でアルバム一枚を満たすことを目標にしました。今が一番適したタイミングだと思いました。このフルアルバムで終わりではなく、ここを出発点として、より明確になった私のストーリーを展開していく過程をお見せしていきたいです」とつけ加えた。チュウは今回のアルバムを通じて、現実と仮想が重なり合う時代の中で変化していく関係性の在り方を繊細に捉えた。デジタル信号を通じて続く愛の感情を、自身ならではの声と感性で解釈し、現代の愛をリアルに表現した。今回のアルバムは、タイトル曲「XO, My Cyberlove」をはじめ、映画的なサウンドと感情の爆発を描き出したダークポップバラード「Canary」、感覚的なインディ・オルタナティブポップ「Cocktail Dress」、爽やかで軽快なテンポが際立つ清涼感溢れるポップナンバー「Limoncello」、恋に落ちた小さな心臓の混乱をユニークに表現したシンセポップ「Teeny Tiny Heart」、流れを止めず前へ進む人生のモメンタムを歌ったアフロビーツ・ポップ「Love Potion」、雨の中で感情が静かににじみ出る瞬間を描いた夢幻的なR&B「Heart Tea Bag」、愛らしい感情の駆け引きを表現したポップナンバー「Hide & Seek」、そして爆発的なエネルギーが印象的なハイパーロックポップトラック「初雪が降れば、その時そこで会おう(Loving You!)」まで、全9曲で構成されている。タイトル曲「XO, My Cyberlove」は、デジタル時代の恋愛感情を織り込んだ夢幻的なポップトラックだ。同曲の歌詞は、作詞家のソ・ジウムが手がけた。チュウは、「私はソ・ジウムさんのことが本当に好きなんです。もちろん、私が書いた歌詞ではありませんが、この曲を歌った時、歌詞そのものが与えてくれる感動がありました。AIの視点で人を愛するようになった時、この歌詞を読むととても悲しくなるんです。もともとイメージを作って感情を掴みながらレコーディングするタイプなのですが、この歌詞はそれすらいらないと思うほど、感情移入の深さが違いました。その分、私だけでなく、他の方々にもぜひ意味をかみしめながら読んでもらいたいと思いました」と語った。続けてチュウは、今回のアルバムについて「さまざまな視点から見た、さまざまな形の愛を盛り込んだアルバムです。恋人同士の愛だけでなく、家族への愛、友人への愛、兄妹を思う気持ち、子犬を愛する気持ちなど、多様な愛の形を描いています。その形に共感してほしいという思いがとても強いです。レコーディングしながら、私自身も深く共感できた楽曲でした。その物語が、私自身の話のように聞こえるようにすることが、今回のアルバムの目標でした。そして、その物語が途切れることなく続いていくように感じてもらえたらと思っています」と紹介した。準備過程で難しかった点について問われると、チュウは「実力の部分でした。ずっとレッスンは受けていましたが、周囲から聞こえてくる言葉が、知らず知らずのうちに自分の自尊心を削っていたんです。自分の声には自信があったはずなのに、フルアルバムを準備する中で、人々の心のハードルを越えられるのかというのが、それが一番の不安でした。女優活動と両立しながら、レッスンやトレーニングを怠らずに続け、物語が途切れずにつながって聞こえるようにすることを最も重視しました」率直に語った。最も共感した楽曲には、2番トラックの「Canary」を挙げた。チュウは、「2番目のトラックだとすぐに答えられます。序盤にこの曲が候補になった時、すぐにやりたいと思いました。カナリアという鳥は、もともときれいな黄色い声で歌う鳥だと思っていましたが、調べてみると、昔ヨーロッパで炭鉱の作業に入る際、有毒ガスを感知すると死んだり、歌うのをやめたりしたという話があったそうです。そのため、人々は作業の際にカナリアを連れて行ったといいます。そのようなか弱い存在が人を守るというイメージ自体に、とても感動しました」と説明した。続けてチュウは、「私も小さくて弱い存在かもしれませんが、誰かを守ることができるのであれば、全力を尽くして、この曲のように強烈で真っすぐな気持ちを叫びたいと思います。歌うたびに込み上げるものがありました」と語り、「ボーカルにも細かく気を配り、歌詞と感情表現の両方に特に注意を払いました」と付け加えた。清州(チョンジュ)出身のチュウは、翰林(ハンリム)芸術高校に通いながら歌手の夢を育んだ。2017年にソロでプロジェクトシングル「Chuu」を発表して注目を集め、2018年には音楽界に正式デビュー。ガールズグループ今月の少女(LOONA)のメンバーとして活動を展開した。その後、2022年にグループを離れ、現在はソロ活動に集中している。デビュー10年目を迎えた現時点で、この10年を振り返った心境を問われると、チュウは「10年目という言葉が、私にはまだ実感できないほど、とても慣れない感じがします。私はただこの仕事が楽しくて好きです。歌うことが楽しかったですし、歌っている全ての瞬間がいつも大切でした。歌が下手だったら、自分はどうやて生きたのだろうと思うほど、歌手としての人生に最善を尽くしてきたように感じます」と答えた。続けて「時間が短く感じられ、数字の重みが薄く感じられるため、10年目という言葉はまだ実感できません。着実に、限界なく少しずつ成長していく女性ソロ歌手になりたいです」とつけ加えた。IUや少女時代のテヨンらが現在も精力的に活動している一方で、長く活動を続ける女性ソロ歌手は多くないのが現状だ。今後どのような歌手に成長したいかとの質問に、チュウは「多くの先輩方がいらっしゃいますが、その方々から私は多くのことを学んでいます。もっと頑張れる原動力やモチベーションとして捉え、自分が伝えたい物語を書き、挑戦する歌手として引き続き成長していきたいです。そして、いつかはコンサートでトークをほとんどしなくても、曲だけで会場を埋められる歌手になりたいです。そのような規模の曲を持ち、コンサートでも信頼され期待されるソロ歌手になることが夢です」と明らかにした。

「ボイプラ2」出演チェ・リブ、デビューシングルの日本スペシャルエディションをリリース決定!
韓国のグローバルボーイズオーディション番組「BOYS II PLANET」にて、圧倒的なビジュアルで存在感を放ち話題となったチェ・リブが、3月18日(水)に「SWEET DREAM ~Japan Special Edition~」を発売することが決定した。本作は、昨年12月に韓国でリリースされたチェ・リブの初シングル「SWEET DREAM」に、新録曲を追加したジャパン・スペシャル・エディションとなり、本作でしか堪能できない作品となっている。本作には特典として「歌詞・対訳付きブックレット」や「24ページに渡る撮り下ろしフォトブックレット」がついてくる。さらに、ジャケットは韓国盤とは別の新ビジュアルを採用したスリーブケース仕様。ジャケット写真や豪華フォトブックレットの中身は後日、FNC JAPAN公式Xにて公開予定。さらに、3月29日(日)関東某所にて、チェ・リブと直接会えるリリースイベントの開催も決定。詳細は、後日FNC JAPAN公式HPにて確認できる。「BOYS II PLANET」出演時は、透明感あるビジュアルと伸びやかな歌声・パフォーマンス力で多くの視聴者の心を掴み、人気を集めたチェ・リブ。最終順位では惜しくもデビューグループ入りは逃したものの、アーティストとしての存在感と実力の高さが話題となり、2025年12月にシングル「SWEET DREAM」を韓国でリリースしソロデビュー。さらに、ソウルで開催されたファンミーティング全4公演のチケットは全て完売。先日台北でのファンミーティングも成功裏に終え、バンコク、マカオ、そして自身初の日本ファンミーティング「2026 Chuei Li Yu Fan Meeting Drawing Yu' in JAPAN」の開催を3月に控えている。チェ・リブの今後の活躍から目が離せない。・「ボイプラ2」出演チェ・リブ、3月に初の日本ファンミーティング開催決定!詳細明らかに・「ボイプラ2」出演チェ・リブ、冬の感性あふれるグラビアを公開!新年の抱負も明らかに■リリース情報CHUEI LI YU「SWEET DREAM ~Japan Special Edition~」2026年3月18日(水)リリース<形態>【通常盤A(CD)】FNCD-10125価格:3,500円(税込)〇CD 「タイトル未定」「UxYOUxU」「Fresh」「Hello My Friend」〇封入特典・P24撮り下ろしフォトブックレット+三方背ブックケース・歌詞対訳つきブックレット・トレーディングカード(通常盤A ver.)10種のうち1種ランダム封入【通常盤B(CD)】FNCD-10126価格:3,500円(税込)〇CD 「タイトル未定」「UxYOUxU」「Fresh」「Hello My Friend」〇封入特典・P24撮り下ろしフォトブックレット+三方背ブックケース・歌詞対訳つきブックレット・トレーディングカード(通常盤B ver.)10種のうち1種ランダム封入FNC JAPAN ONLINE STORE※本アルバムの予約販売開始は、1月19日(月)18:00からとなります。※本商品は、上記FNC JAPAN Yahoo! ONLINE SHOPのみでのお取り扱いとなります。※通常盤A+通常盤Bのセット売りのみの販売となります。■関連リンクFNCエンターテインメント 日本公式サイト

「かわいいだけじゃだめですか?」が大ヒット!CUTIE STREET、韓国で初のワンマンライブを開催決定
1stシングル「かわいいだけじゃだめですか?」がTikTok総再生回数70億回、ストリーミング総再生数2億回を突破し、「第67回 日本レコード大賞」新人賞を受賞したCUTIE STREETが、2026年3月28日(土)・29日(日)に韓国・ソウルにて「CUTIE STREET Live in Korea 2026」を開催することが発表された。CUTIE STREETは、代表曲である「かわいいだけじゃだめですか?」がSNSで拡散されたことをきっかけに韓国でも話題になっており、昨年は韓国の音楽フェスティバル「WONDERLIVET 2025」に出演し、多くの現地ファンが駆けつけた。また、翌日開催されたファンイベントにも抽選で300人のファンが集結し、現地で撮影されたVlogには韓国のファンからのコメント投稿も多くみられ、韓国での単独公演開催を希望するコメントも寄せられるなど、韓国での人気の高さを感じさせた。 2026年3月28日(土)・29日(日)の2日間、韓国・ソウルのYES24 WANDERLOCH HALLにて開催する「CUTIE STREET Live in Korea 2026」は、1月22日(木)20:00よりWeverse KAWAII LAB. GLOBAL MEMBERSHIP会員を対象に先行販売を実施。さらに、日本のファンクラブ会員を対象に、フライト・現地ホテル・限定グッズなどがセットになったFCツアーがJTBから抽選販売される。 原宿から世界へ活動の場を広げていくCUTIE STREETに注目が集まっている。・ILLIT、BOXNEXTDOOR、&TEAMの歌唱曲は?「第67回 輝く!日本レコード大賞」出演に期待・BOYNEXTDOORの「かわいいだけじゃだめですか?」にファン歓喜!CUTIE STREETとのコラボ動画が話題■開催概要「CUTIE STREET Live in Korea 2026」公演日時:2026年3月28日(土)18:00(KST)、3月29日(日)18:00(KST)会場:YES24 WANDERLOCH HALL<チケット>スタンディングのVIP席:121,000ウォンスタンディング一般席・2階指定席:99,000ウォン<チケット販売>YES24 TICKET※観覧参加可能者:8歳以上(2018年生まれを含め、それ以前の出生者)・Weverse KAWAII LAB. GLOBAL MEMBERSHIP会員先行申し込み詳細はこちらGLOBAL MEMBERSHIP先着販売参加申込(Weverse):2026年1月15日(木)20:00~1月18日(日)23:59GLOBAL MEMBERSHIP先着販売メンバーシップ事前認証期間(YES24):2026年1月21日(水)12:00~1月23日(金)23:59GLOBAL MEMBERSHIP先行先着販売期間:2026年1月22日(木)20:00~1月23日(金)23:59アプリダウンロードはこちら・FC限定 チケット付きJTBツアー発売日時:2026年1月22日(木)20:00往復航空券付きプラン現地集合プラン 【コース1】日程:3月27日(金)~2泊3日内容:3月28日(土)公演チケット付き 【コース2】日程:3月28日(土)~2泊3日内容:3月29日(日)公演チケット付き 【コース3】日程:3月27日(金)~3泊4日内容:3月28日(土)・29日(日)両日公演チケット付き さらにFCツアー限定の特典グッズや参加者全員での集合写真など他にも特典をご用意!ツアー詳細はオフィシャルサイトより後日発表■関連リンクCUTIE STREET 公式サイトCUTIE STREET 公式X

【PHOTO】ILLIT、ジュエリーブランド「Damiani」のイベントに出席(動画あり)
15日午後、ILLITがソウル江南(カンナム)区清潭洞(チョンダムドン)で開かれたハイジュエリーブランド「Damiani」のフラッグシップストアオープン記念イベントに出席した。・ILLIT、日本2ndデジタルシングル「Sunday Morning」MV公開可愛らしく軽快なメロディー・日韓アーティストのダンスリレーで幕開け!けん玉チャレンジも「NHK紅白歌合戦」今年もホットなステージ続々

韓国バンド2Z、新メンバー加入後にワールドツアーが決定!3月にヨーロッパからスタート
バンドの2Zがデビュー6周年を記念し、新たな変化と感謝を込めたシングル「6(SIX)」を2026年1月14日(水)にリリースし、ワールドツアー「GloryDayz」の決定を発表した。今回リリースのシングル「6(SIX)」は、2020年のデビュー直後に直面した新型コロナウイルスのパンデミックという巨大な壁を乗り越え、ブラジルからアメリカ、日本、南米、東南アジアに至るまで世界中を駆け巡りグローバル・バンドへと成長した2Z。今回のアルバムは、その輝かしい6年の旅路を共にしてくれたファンダム「FromA」へ捧げる心からの告白であり、新メンバーと共に切り拓いていく第2幕の序幕となっている。Introとしてアルバムの幕を開ける「6(SIX)」は、2Zが歩んできた6年の時間を「6つの扉」に例えて感覚的に解き明かしたイントロ。夢幻的な雰囲気のサウンドは、リスナーを2Zの深まった音楽の世界へと誘い、彼らが通り抜けてきた時間の重みと、訪れる未来へのときめきを同時に伝える。タイトル曲「Dizzy」は、誰もが気軽に楽しめる大衆的なロックスタイルの楽曲。耳に残るポップなメロディーと「アッチレ」(訳:クラクラする)という歌詞が強い中毒性を放つ。ステージの上でファンと目を合わせる時に感じる込み上げる感情、そしてその大切な存在であるFromAへの感謝を、2Zならではのエネルギッシュなサウンドで表現した。今回のアルバムがさらに特別な理由は、新しいギタリストのヌアが加入したことだ。ヌアは卓越したギターの実力はもちろん、チームのカラーと完璧に調和するビジュアルと人間性まで兼ね備えた最適のメンバーと評価されている。彼の加入により、より堅固になったサウンドと新鮮なケミストリー(相手との相性)が、今作の完成度を一層高めている。さらに2Zは今回のアルバムリリースを起点に、2026「GloryDayz」ワールドツアーを本格化させる。3月には、ヨーロッパツアー(フランス、イタリアなど)が確定しており、4月にはラテンアメリカ(ブラジル、アルゼンチンなど)ツアーが確定している。パンデミックを突き抜け、世界中のファンを直接訪れて証明してきた2Zの底力は、2026年、再び世界のステージの上で華やかに花開く見通しだ。■リリース情報6thシングル「6(SIX)」1.6(SIX)2.Dizzy(아찔해)Spotifyamazon musicAWAYouTube MusicApple Music■関連リンク2Z公式日本ファンクラブ2Z日本公式X

LIGHTSUM チョウォン&サンア&ジュヒョン、新曲「Beautiful Pain」ライブクリップ映像を公開
LIGHTSUMが、感性あふれるバラード曲の誕生を告げた。LIGHTSUMのサンア、チョウォン、ジュヒョンは本日(15日)、デジタルシングル「Beautiful Pain」を発売。あわせて、公式YouTubeチャンネルを通じて同曲のライブクリップ映像を公開し、デビュー後初のユニットとして注目を集めている。これまでエネルギーあふれる音楽とステージで愛されてきたLIGHTSUMは、サンア、チョウォン、ジュヒョンで構成されたユニットを通じて、グループとはまた違った輝きを披露する。特に実力派ボーカリストのチョウォンを筆頭に、サンア、ジュヒョンの感性あふれるボイスを加え、ボーカルを中心としたLIGHTSUMの再発見に乗り出す。LIGHTSUMでそれぞれラッパー、メインボーカル、ダンサーを担当するサンア、チョウォン、ジュヒョンは、昨年公開されたNetflix映画「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」のOST(挿入歌)「Golden」のカバー映像で800万を超える再生回数を記録し、早くも信頼して聴ける組み合わせと評価された。新たな可能性を見せた3人のメンバーが、今回はバラード曲で重厚な余韻を届ける。サンア、チョウォン、ジュヒョンがリリースしたニューシングルは、BTOBを代表するヒット曲「Beautiful Pain」を再解釈。アコースティックギターの旋律に原曲が持つ深い余韻とLIGHTSUMの繊細な感性を溶け込ませた。寒い冬に温かい慰めを伝えるLIGHTSUMバージョンの「美しくも悲しい」が、原曲に続いて再びヒットに成功するのか注目が集まっている。LIGHTSUM初のユニット、サンア、チョウォン、ジュヒョンは本日午後6時、各音楽配信サイトを通じてデジタルシングル「美しくも悲しい」をリリースした。


