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少女時代 ティファニー、初のソロアジアツアーが決定!計6都市で開催へ
少女時代のティファニーが、ソロデビュー10周年および初のフルアルバム発売を記念し、アジアツアー「Tiffany Young: Edge of Calm Tour」を開催すると発表した。今回のアジアツアーは、9月12日の香港公演を皮切りに、19日のジャカルタ、26日のシンガポール、10月9~10日の台北、17日のホーチミン、25日のバンコクと、計6都市で開催される予定だ。今回のコンサートは、これまでの代表曲に加え、8月に発売予定の初のフルアルバムからの新曲のステージで構成される。ティファニーは、最近発表したシングル「Summer's Not Over」をはじめ、音楽やミュージカルなど様々な分野で活動を続けてきた。特にソロデビュー後は、米ビルボードの「Next Big Sound」チャートで5位を記録したほか、北米ツアーを開催するなど、ソロアーティストとしての活動範囲を広げてきた。チケット予約日程などの詳細は、今後、公演主催会社の公式SNSおよびパシフィック・ミュージック・グループの公式SNSを通じて案内される予定だ。

映画「ワイルド・シング」オム・テグ“JYPでラップを練習…先生がいつも笑っていた”
映画「ワイルド・シング」に出演した俳優オム・テグが、作品を準備しながら努力した点を明かした。オム・テグは最近、ソウル市鐘路(チョンノ)区三清洞(サムチョンドン)のあるカフェで、作品に関するインタビューを行った。映画「ワイルド・シング」は、かつて歌謡界を席巻したものの、予期せぬ事件に巻き込まれ、一夜にして解散した3人組混成ダンスグループ「トライアングル」が、20年ぶりに訪れた再起のチャンスを掴むために無謀な挑戦を繰り広げるコメディだ。特に今作は、俳優カン・ドンウォン、パク・ジヒョン、オム・テグがそれぞれトライアングルのメンバーであるヒョヌ、ドミ、サング役を引き受け、実際にダンスや歌を練習して準備した作品として注目を集めた。これに関連してオム・テグは「JYPエンターテインメントに行ってラップを習い、振付師の先生がいる場所に行ってダンスを習いました。できるだけ一生懸命やろうと努力しました。撮影期間まで合わせると、ダンスもラップも5ヶ月ほどやりました。設定が、ラップがそこまで上手ではないキャラクターだったので、5ヶ月間最善を尽くせば、自然とそのような姿が見せられると思い、とにかく最善を尽くしました」と明かした。キャラクターたちの中でも、とりわけ苦難の多いストーリーを持つ人物だったサング。オム・テグは「グラビアを撮る時は恥ずかしかったです。もちろん、お尻はCGです。背中だけが僕の背中で、正面もCGでした。グラビアを撮影した場所が僕たちのテスト撮影の時にスタッフの方々が行き来するドアの前で、そこで一人で撮ったんです。その時はもの凄く恥ずかしかったです。配慮をしてもらえなかったわけではありません。撮る場所がそこに決まっていたんです」と語った。また、「JYPは僕が選んだわけではなく、映画会社が繋いでくださって、練習をすることになりました。先生がとても丁寧に教えてくれたのですが、最初はラップをする時に顔を上げられずにやっていました。その後、先生がやるのをずっと真似しているうちに、僕も知らないうちに自然と先生のジェスチャーや、話す時の癖まで移ってしまっていました。自分でも気づかないうちに先生と話している時にそのようなジェスチャーが出てきて、お互いに笑った記憶があります。その時、『僕も少しは自然になったのかな』と思いました。ですがいつも不思議だったのは、ブースの中で先生とラップをしている時は本当に楽しくできるのに、そこから出ると全てがぎこちなくなるというのを毎回経験しました。そのため先生が動画を撮ってくれて、会社(所属事務所)にも見せませんでした」と言って笑った。さらに、サングの歌詞について「ラップの先生と一緒に作った歌詞なんです。僕がストーリーを書き、先生がライム(韻)を合わせてくださりながら一緒に作業をしました」と明かした。続けてオム・テグは「ダンスは、振付師の先生が素晴らしかったと思います。僕が感じたのは、少しずつ違う風に教えてくださったということです。動作が少しずつ違います。なぜ僕には(他のみんなと同じように)教えてくれないのだろうと思ったら、『サングはこれだけやればいい』と言われました。また、現場で元々あそこまで可愛くやろうとはしていなかったんです。ですが、現場で衣装を着ていざリハーサルをしてみたら、先生が『サングはもう少し可愛い方がいい』とおっしゃいました。話し合いながら色々と試したのですが、できることが多くなかったので、ウインクをたくさんしました」と説明した。表情の演技についても彼は、「当日に決めたことなので、可愛らしい表情を練習していたわけではありません。僕が知っている、どこかで見たことがあるような、僕ができる全ての可愛らしさをその日に出し切りました」とし、「ですが、僕がいくら大暴れしても、ジヒョンさんが完全なセンターでした」と冗談を飛ばした。この全ての過程を経て、モニタリングした時はどうだったのだろうか。オム・テグは「振り返ってみると、現場ではこれが不自然ではないか、キャラクターに合っているかということを一番考えていました」とし、「自然に見えていたならよかったです。不思議だな、面白いなという感情が湧きました」と笑った。何よりも彼は「振付師の先生と『可愛らしくやると良さそうだ』と決めてステージに上がらなければならなかったのですが、一度も誰にも見せたことのない姿だったので、自分の中で葛藤が多かったです。『今、可愛くできないならいっそ死のう』という覚悟でウインクをしました。ウインクだけでなく、できることは全部やりました」と明かした。続けて「ラップの先生が声をたくさん褒めてくれました。先生は初日からずっと褒めてばかりでした。ずっと笑っていました。そのためラップをする時はいつもたくさん笑いました。上手くできないからなのか、もの凄く一生懸命にやるからなのか。先生は褒めてくれますし、僕も思い切り声を張り上げるので、ストレス解消になった気がしました」と茶目っ気たっぷりに語った。オム・テグは「参考対象も特にありませんでした。本当に、完全にラップとダンスの先生だけを頼りにしていました。上手く仕上がっていたとすれば、先生方が本当に素晴らしく、きちんと教えてくださったのだと思います」とつけ加えた。

JYPの新ガールズグループOURBIRTHDAY、7月22日にプレデビュー!NMIXX以来4年ぶり
JYPエンターテインメント傘下の新人ガールズグループOURBIRTHDAYがプレデビューする。OURBIRTHDAYは22日午後6時、各音楽配信サイトを通じて、初のデジタルシングル「HUNGRY(Side A)」をリリースする。OURBIRTHDAYは、チョ・ヘジン、ベイビー、アチラヤで構成される3人組の多国籍ガールズグループだ。チョ・ヘジンはMnet「STREET DANCE GIRLS FIGHTER 2」に出演し、KBS 2TV『ザ・タンタラ』で最終1位を獲得した。ベイビーはダンス、アチラヤはボーカルを強みとしている。彼女たちは、JYPエンターテインメントがNMIXX以来、約4年ぶりに送り出すガールズグループだ。グループ名には、毎日が誕生日のようにその瞬間を楽しみ、平凡な日常を自分たちならではの色で表現するという意味が込められている。INNITエンターテインメントは、JYPエンターテインメントが株式100%を保有する子会社だ。

&TEAM「音楽の日2026」でセクシーな目隠しパフォーマンス披露!“白衣装が最高すぎる”と反響相次ぐ
TBSでは、7月18日(土)に「音楽の日2026」が午後2時から8時間の生放送。同番組に&TEAMが出演し、「Go in Blind(月狼)」を披露して、SNSを中心に大きな話題を呼んでいる。今回のステージで、&TEAMは3rdシングル「Go in Blind(月狼)」をパフォーマンス。彼らは統一感のある白い衣装を着てステージに立ち、キレのあるダンスを披露した。特にポイントである目隠しをした大胆なパフォーマンスでセクシーな魅力をアピールし、ファンの視線を釘付けにした。この放送を受け、リアルタイムで視聴していたファンや視聴者からは、「白衣装だと美しさが引き立つ!」「ダンスブレークの余韻がすごい」「新鮮な白バージョンのパフォーマンス最高すぎる」などと、絶賛や感動の声が多数上がっている。📢本日14:00〜放送TBS系『音楽の日 2026』に&TEAMが出演します!14:00台に「Go in Blind (月狼)」を披露🎶ぜひご覧ください👀TVerリアルタイム配信はこちら👉https://t.co/hDFC8twdrw放送日時:7月18日(土)14:00~21:56番組HP:https://t.co/VPOGvkuTC3 pic.twitter.com/GNAYjTzu2g— &TEAM OFFICIAL (@andTEAMofficial) July 18, 2026 260718TBS系『音楽の日 2026』&TEAMをもっと知りたい方はこちら🐺https://t.co/pH5uqKJlOR#音楽の日#andTEAM #エンティーム#GoinBlind pic.twitter.com/WQLCsiOena— &TEAM OFFICIAL (@andTEAMofficial) July 18, 2026

映画「ワイルド・シング」カン・ドンウォン“ダンスの練習中に肋骨を負傷も…本当にデビューする気分だった”
俳優カン・ドンウォンが、映画「ワイルド・シング」を通じて、変身に乗り出した。歌やダンスにも挑戦した彼は「変身だとは思っていませんが、自分が踊って歌ったら面白そうだなと思いました」と、出演を決意した理由を明かした。最近、ソウル鍾路(チョンノ)区三清洞(サムチョンドン)のあるカフェで、映画「ワイルド・シング」(監督:ソン・ジェゴン)に出演したカン・ドンウォンのインタビューが行われた。映画「ワイルド・シング」は、かつて歌謡界を席巻したものの、予期せぬ事件に巻き込まれ、一夜にして解散した3人組混成ダンスグループ「トライアングル」が、20年ぶりに訪れた再起のチャンスを掴むために無謀な挑戦を繰り広げるコメディだ。カン・ドンウォンは劇中、「トライアングル」のダンシングマシーンから生計型のタレントになったヒョヌを演じた。この日彼は「ダンスを踊ったことがありませんでした。最初は動きを習っていましたが、『これではダメだ』と思いました。代役をしてくれる友人がB-boyなのですが、2人で毎日1日4時間ずつ練習しました。リズムの取り方も分からなかったので、基本から習いました」と語った。彼は「あまりにも練習をたくさんしたので、デビューするような気分になりました。練習したものをスタッフに早く見せたいと思いました」とし、「ダンサーの役なので、ダンスの練習は3人の中で一番早く始めたんです。ある程度練習した段階で、集まって団体での練習を始めました」と説明した。カン・ドンウォンは高難度の技術であるウィンドミルとヘッドスピンを自らこなし、話題を集めた。これについて彼は「台本ではヘッドスピンだけをすることになっていたのですが、突然ウィンドミルに変わっていました。ウィンドミルはクローズアップで撮れないので、ヘッドスピンをやりたいと伝えたところ、監督が『じゃあ両方やって』とおっしゃいました」と笑った。続けて「ウィンドミルの練習中に肋骨を負傷しました。1回転して2回転目に繋がるあたりで肋骨が痛み始めたんです。ヘッドスピンは3、4ヶ月ほど練習したと思います」とビハインドを伝えた。カン・ドンウォンは1990年代、2000年代の感性を生かすため、ビジュアルの面でも変身した姿を見せた。メッシュからワンレンボブ、銀髪のウィッグ、スモーキーメイクにまで挑戦した。銀髪のウィッグを自ら選択したというカン・ドンウォンは「当時そういったスタイルをされていた先輩方が多かったんです。最初にメイクテストをする時にそのウィッグを初めて被ったのですが、すごく面白かったです。大満足でした。高校生の頃にテレビで見て、本当にかっこいいと思っていたスタイルだったので、絶対にやってみたいと思いました」と満足感を表した。映画の公開前に公開された「Love is」のミュージックビデオも大反響を呼んだ。反応を確認したかという質問には、「知人たちがキャプチャーして送り続けてくれます」と笑った。それと共に「周囲の人はみんな喜んでくれていました。親しい知人たちは冗談で『お金がないのか』と聞いてきます。だからといって出演料をたくさんもらったわけではありません」と冗談を飛ばした。1981年生まれのカン・ドンウォンは2003年にデビューし、今年で23周年を迎えた。映画「彼女を信じないでください」「オオカミの誘惑」などに出演し、大人気を博した彼は、その後「私たちの幸せな時間」「チョン・ウチ 時空道士」「義兄弟 SECRET REUNION」「超能力者」など様々なジャンルに挑戦し、演技力が認められた。これまでの時間を振り返ったカン・ドンウォンは、「『オオカミの誘惑』がヒットした時、釜山(プサン)のBIFF広場で観客を眺めながら、不思議に思うと同時に『この人気はいつまで続くのだろう』と考えました。ですが、思ったより長く続いているようです」と笑った。それと共に「僕のファンも年齢を重ねて、子供の世話で忙しいです。僕も歳をとったので、できる仕事がだんだん変わっていく気がします。引退は一度も考えたことはありませんが、年齢を重ねたら引退するのも悪くないと思います。だからといって演技が嫌になったわけではありません」と率直な考えを明かした。

“大ブレイク中”RESCENE、悪質な投稿への対応を強化…通報サイトを開設
RESCENEの所属事務所が、悪質な投稿や虚偽事実の流布などへの対応を強化する。THE MUZEエンターテインメントは16日、公式ホームページを通じてアーティストの権益保護に関するお知らせを掲載した。所属事務所は「RESCENEの権益保護のための通報サイトを開設した」とし、「当該サイトは、アーティストの名誉を傷つける悪質な投稿や著作権侵害の事例に対するファンの皆さんからの通報を受け付け、より迅速かつ正確に対応するために設けた」と説明した。続けて「アーティストの権益保護のため、多くのREMINE(RESCENEのファン)の皆さんからの通報をお願いしたい」とし、「いつもRESCENEへの変わらぬ愛と応援に感謝する。当社は今後もアーティストの権益保護のために最善を尽くす」と明かした。所属事務所のこうした措置は、RESCENEの高まる人気を反映したものとみられる。RESCENEは今年、「LOVE ATTACK」でMelOnのTOP100の1位を獲得し、チャート逆走を記録した。続いて、リメイクシングル「Pretty Girl」で音楽番組初の1位を獲得するなど、勢いを維持している。メンバーたちもさまざまなオンラインプラットフォームやショートフォームコンテンツを通じてそれぞれの魅力を発信し、ファン層を広げている。注目度が高まるにつれ、悪質な投稿や虚偽事実の流布、無断コンテンツ利用といったオンライン上の被害事例も増加している。これを受け、所属事務所は今回の通報サイト開設を通じて、より積極的な対応体制を構築する方針だ。RESCENEは8日にリメイクシングル「Pretty Girl」をリリースし、活発な活動を続けている。

10CM、伊藤潤二の世界観を表現!日本ドラマ「ストレンジ」テーマ曲を7月22日にリリース
歌手10CMが、世界的なホラー漫画家・伊藤潤二の奇妙な世界観を音楽で表現した。10CMは22日、ニューデジタルシングル「The Darkest Night」をリリースする。「The Darkest Night」は、伊藤潤二の原作を実写化したオムニバス形式のドラマ「ストレンジ -伊藤潤二の夜も眠れぬ奇妙な話-」の各エピソードのエンディングを飾るテーマ曲だ。10CMが自ら作詞・作曲を手がけたアコースティックバラードで、作品特有の奇異で不安な世界に生きるキャラクターたちが直面する孤独と混乱、揺れ動く感情を繊細に表現している。ドラマ「ストレンジ -伊藤潤二の夜も眠れぬ奇妙な話-」は、「富江」「双一」など韓国国内外に幅広いファンを持つ伊藤潤二の代表的な短編を実写化した作品だ。現在、韓国ではチャンネルJとGenie TV、Watchaなどで配信中で、テレビ東京での放送に続き、年末にはグローバルプラットフォームHBO Maxを通じて全世界に公開される予定だ。

ILLIT、日本2ndシングルのタイトル曲「I Got Your Back」楽曲制作に『ユイカ』、岡嶋かな多が参加
ILLITが日本2ndシングル「I Got Your Back」の収録曲とデジタルカバーを公開し、本作に込められたメッセージを改めて伝えた。17日、ILLITのグループ公式SNSによると、日本2ndシングル「I Got Your Back」には、タイトル曲の日本オリジナル曲「I Got Your Back」をはじめ、今年1月にデジタル配信リリースされ、TVアニメ「姫様拷問の時間です」オープニングテーマを務めた「Sunday Morning」、そしてタイトル曲の韓国語バージョンの全3曲が収録される。タイトル曲「I Got Your Back」は、「私がそばにいるよ」という意味の楽曲名の通り、不安やプレッシャーに押し潰されそうな日々の中でも、そばにいてくれる仲間への想いを歌う。ILLITのリアルな心情が込められた、ロックジャンルの楽曲だ。SNSでは本日より先行して音源の一部が公開され、一度聴いたら耳から離れないキャッチーなメロディが早くも大きな反響を呼んでいる。同曲の作詞には、「好きだから。」などのヒット曲でZ世代から絶大な支持を集めるシンガーソングライター『ユイカ』が参加し、少女たちの繊細な感性をリアルな言葉で表現。作曲には、マルチプラチナ・ミリオンセラーを記録している数々のヒット曲を手掛けたトップクリエイター・岡嶋かな多を起用し、ロックジャンルとしてのクオリティとダイナミックなサウンドを底上げした。日本のトレンドを席巻する豪華アーティスト・クリエイターとの出会いでどのような相乗効果が生まれるか、期待が高まっている。さらに、タイトル曲の韓国語バージョン「I Got Your Back(Korean Ver.)」が収録されることも決定した。本楽曲はCDパッケージにのみ収録され、他の収録曲とは異なり、デジタル配信日は後日追って公開される予定だ。パッケージを手にしたファンだけが一足先にその歌声を堪能できる特別なトラックとなっており、今後のデジタル配信の続報にもグローバルファンから熱い注目が集まる。「Magnetic」や「Almond Chocolate」「It's Me」など数多くのヒット曲を筆頭に、これまで率直な自己表現と等身大のメッセージを伝えてきたILLIT。今作でも、悩みながらも成長を続ける少女たちのストーリーを伝え、10代・20代からの圧倒的な共感を呼び起こすに違いない。現在、ILLITは7月26日の日本2ndシングル「I Got Your Back」のリリースを控える中、初のライブツアーの日本公演「ILLIT LIVE 'PRESS START❤' in JAPAN」を開催中だ。愛知を皮切りに、大阪・福岡での公演を大盛況のうちに終え、今後は兵庫・東京を含む全5都市11公演を駆け抜ける。さらに、8月4日には「めざましライブ ILLIT×CUTIE STREET in めざましWANGANフェス」、8月9日には「LuckyFes'26」への出演も決定。この夏、日本でさらなるILLIT旋風を巻き起こす彼女たちの動向から目が離せない。■リリース情報日本2ndシングル「I Got Your Back」2026年7月29日(水)発売予定※発売日は変更になる可能性がございます。あらかじめご了承ください。音源配信日:2026年7月26日(日)予定収録曲:「Sunday Morning」を含む全3曲収録予定〇ILLIT×FRUiTS Special Edition2,310円(税込)〇初回限定盤2,310円(税込)〇通常盤1,650円(税込)〇メンバーソロジャケット盤 - YUNAH, MINJU, MOKA, WONHEE, IROHA1,650円(税込)※日本オリコンランキング、Billboard Japanチャートへ反映されます。■関連サイトILLIT 日本公式サイト

GIRLSET、タイトル曲「CHAT」MV公開…力強いリズムと深みのあるサウンドに注目
JYPエンターテインメントのグローバルガールズグループGIRLSETが、新たな音楽を披露した。GIRLSETは昨日(17日)午後1時、韓国国内外の音楽配信サイトを通じてデジタルシングル「CHAT」と同名のタイトル曲を発表した。カムバックを果たした彼女たちは本日(17日)のKBS 2TV「ミュージックバンク」、18日のMBC「ショー 音楽中心」、19日のSBS「人気歌謡」など、韓国の音楽番組に出演し、魅力あふれるステージを披露する予定だ。「CHAT」は、力強いリズムと深みのあるサウンドが特徴のハイパーポップジャンルの楽曲だ。ゲームの中に入り込んだようなユニークなミュージックビデオも話題に。ヒップホップベースのパフォーマンスと華やかなビジュアルが詰め込まれたミュージックビデオが、グループの新たなチャプターを開くものとして注目を集めている。ブルーノ・マーズの「That's What I Like」と「24K Magic」を手がけたThe Stereotypesがプロデュースを担当し、ジャスティン・ビーバーの「U Smile」やBTS(防弾少年団)の「ON」を制作したAugust Rigoも楽曲制作に参加した。GIRLSETは17~19日にソウル、24、25日(以下、現地時間)にニューヨーク、26日にシカゴ、28日にアトランタ、29日にダラス、20日と30日にはロサンゼルスなど、韓国国内外の各地域を訪れて新曲のプロモーションを行う。今後はアルバムもリリースする予定だ。

パク・ジニョン、新曲「WET」でカムバック決定!「WATERBOMB 2026」のメインテーマ曲に
パク・ジニョン(J.Y.Park)が今年の夏も熱く盛り上げると見られる。JYPエンターテインメントは16日、「パク・ジニョンが7月23日、ニューシングル『WET』を発表し、カムバックする」と知らせた。パク・ジニョンは今回の新曲で真夏の熱気をより熱くする予定だ。サマーソングを発表するのは2020年、歌手のソンミとコラボした「When We Disco」以来、約6年ぶりでパク・ジニョンのサマーソングに対する期待が高まっている。パク・ジニョンの新曲「WET」は韓国を代表する夏のフェスティバル「WATERBOMB 2026」のメインテーマ曲に選定され、より関心を集めている。彼は昨年7月「WATERBOMB SEOUL 2025」のステージに大胆なホットピンクのビニールファッションで登場して話題を集め、圧倒的なステージで主人公となった。サマーソングで帰ってくるパク・ジニョンは今年も「WATERBOMB」ソウルと釜山(プサン)ステージに出演する。「WET」が今年の「WATERBOMB」のメインテーマ曲であるだけに、もう一度熱いステージを披露すると見られる。

“入隊中”SEVENTEEN ウォヌ、誕生日を迎え新曲「Spring, Summer, Fall, Winter」を公開!日本語バージョンも収録
入隊中のSEVENTEENのウォヌが本日(17日)午後6時、新曲「Spring, Summer, Fall, Winter」を公開する。 「Spring, Summer, Fall, Winter」は、愛する人と過ごしたすべての季節を美しく思い出しながら、その時間がずっと続いていくことを願う気持ちを伝える曲だ。四季を描いた歌詞に、抑制の効いた楽器編成と豊かなストリングス、精巧なリズムが重なり、季節の温もりを穏やかに表現している。永遠に一緒にいたいという真心を温かく紡ぎ出したウォヌの素朴な歌声が、深い余韻を残す。 新曲はウォヌの誕生日に合わせて発表される。昨年の誕生日に披露したソロ曲「GOGAE」に続き、彼が準備した意味深いプレゼントだ。「Spring, Summer, Fall, Winter」とともに、この曲の日本語バージョンである「Spring, Summer, Fall, Winter(Japanese Ver.)」も収録される。より多くのCARAT(SEVENTEENのファンダム名)がこの曲の感性を余すところなく共有してほしいと願った彼の細やかな気遣いが際立つ。 彼は豊かな感性を基に、様々なジャンルをこなしながら音楽の幅を広げてきた。SEVENTEENの5thアルバム「HAPPY BURSTDAY」の収録曲「99.9%(WONWOO Solo)」では、爽やかなバンドサウンドで初々しい雰囲気を醸し出し、ジョンハン × ウォヌの1stシングル「THIS MAN」に収録されたソロ曲「Leftover」では、訴求力のある歌声を披露した。「GOGAE」では作詞・作曲にも参加し、温かい慰めのメッセージを伝えた。 K-POP初の記録や最多記録を更新し、スーパーアイドル(Super IDOL)としての地位を確立したSEVENTEENは、グループ活動にとどまらず、ユニットや個人活動を網羅する全方位的な活躍を見せている。最近ではV8(ディエイト、バーノン)が1stミニアルバム「V8」で独創的な音楽世界を披露し、サブキャラクター「Picheolin」として登場したディノは、来月3日に1stミニアルバム「吉BOARD(Gilboard)」をリリースする。・SEVENTEEN「大韓民国大衆文化芸術賞」で大統領表彰を受賞入隊中のジョンハン&ウォヌが出席・入隊中SEVENTEEN ウォヌ、誕生日を迎え自作曲「峠」を公開ファンへの愛情をアピール

ASC2NT、新曲「Green light, Yellow light, Red light」MV公開…爽やかな青春
ASC2NTが爽やかな青春を披露した。ASC2NTは16日午後6時、2枚目のデジタルシングル「Green light, Yellow light, Red light」をリリースした。「Green light, Yellow light, Red light」は、ASC2NTの四季プロジェクト3作目となる楽曲で、2月に発表した1枚目のミニアルバム「STILL : I」以来、約5ヶ月ぶりにリリースするデジタルシングルだ。彼らはこの曲を通じて、夏の夜にコンビニの前で過ごす、慣れ親しんでいながらも胸が高鳴る瞬間を表現した。また「Green light, Yellow light, Red light」では、メンバーたちのさらに深まったボーカルのシナジー(相乗効果)と感情表現力が光る。メンバーそれぞれの魅力的な音色が、心地よくも切ない曲の雰囲気を引き立てるのはもちろん、後半に向かうにつれて高まる感情の流れを繊細に描き出し、楽曲の完成度を高めた。特にASC2NTは、メンバーたちをキャラクター化した「Green light, Yellow light, Red light」のアニメーションバージョンのミュージックビデオを公開し、注目を集めている。心地よくも切ないメロディーが、ある夏の夜の帰り道の空気と雰囲気をひっそりと醸し出している。これに関連して、所属事務所のNEW WAYS COMPANYは「ハイブリッド戦略で現実と仮想の世界観を構築し、ASC2NTだけの新たなユニバースを作り上げていく」と明かした。さらに、ASC2NTの新たなアニメーションの世界観を今後さらに拡張していくことを明らかにし、グローバルファンたちの関心を集めている。



