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ノ・ジフン、集団食中毒で命の危機に?被害者だったことが明らかに「6kg痩せて40度の高熱」
ノ・ジフンが最近、龍仁(ヨンイン)で発生した大規模な集団食中毒事件の被害者であることを明らかにした。17日、ノ・ジフンは自身のアカウントを通じて、病院の救急外来を訪れた写真や点滴を打っている写真を掲載し、近況を伝えた。彼は「記事でも報じられた龍仁での集団食中毒。本当に恐ろしい」と切り出し、「6日間で6kgも痩せて、熱も40度近くまで上がり、下がらなかった。本当に死の淵から蘇った」と明かした。そしてノ・ジフンはファンに向けて「皆さん、暑い日の食事には気をつけてください」と注意を促した。これに先立ち11日、韓国・京畿(キョンギ)道龍仁市のフランチャイズレストランで大規模な集団食中毒と見られる事故が発生し、保健当局が調査に乗り出した。保健当局によると、9~10日に当該レストランを訪れた客約900人のうち、300人を超える客が下痢や発熱、嘔吐など深刻な食中毒の疑いのある症状を示したと把握された。当該レストランは事件発生後、営業を中断し、当局は調査結果に基づき行政処分を下す予定だ。ノ・ジフンは2018年に有名レーシングモデルのイ・ウネと結婚し、息子を育てている。・ノ・ジフン、ダンスの最中にパンツが破ける!?思わぬハプニングが発生・ノ・ジフン、BTS(防弾少年団)と2年間同居も練習生時代のエピソードを公開「隣のベッドは」

【REPORT】CRAVITY、日本公演で見せた新たな姿にファン熱狂!「僕たちの時間を覚えていて」
韓国の9人組グループCRAVITYが、パシフィコ横浜 国立大ホールにて5月15日、16日に1年3ヶ月ぶりの日本単独公演「CRAVITY LIVE 2026 -Burn-」(全3公演)を開催した。4月29日に韓国でリリースした8th EP「ReDeFINE」の活動を精力的に行う中でのステージとあって、パフォーマンスへの期待が高まる中ライブがスタート。オープニングは、白い幕越しに青いライトで照らされたメンバーが浮かび上がる幻想的な演出で、「ReDeFINE」のタイトル曲「AWAKE」からスタート。全身黒のスタイリッシュな衣装に身を包み、キレのある壮大な群舞で一気に観客を引きつけた。韓国での活動曲をいち早く生で見られるのもファンには嬉しいポイントだ。続けて「PARANOIA」「Love or Die -Japanese ver.-」を披露し、場内の熱気を早くも引き上げる。最初のMCで一人ずつ自己紹介した後は、「僕たちはLUVITY(ファンの名称)に会いたくて今日が来るのを待っていました」と、久しぶりに日本のファンに会えた喜びがメンバーの口から溢れ出た。日本語の得意なウォンジンが中心となってトークを回しながら、「コンサートのタイトルが『Burn』なので、このタイトルのように僕たちCRAVITYも今夜は燃えていきます!」と意気込む。メンバーが「今夜はCRAVITYとLUVITYが一緒に熱く全力で燃え尽きるまで行きましょう! Let's go!」と叫ぶと、大人の雰囲気を醸し出す楽曲のセクションへと進む。「Click, Flash, Pow」、日本オリジナル楽曲「I Can't Fight The Feeling」と続く。ウビンが制作に携わった「Paradox」は、彼のボーカルも冴え渡り、印象深く会場に響いた。「ここまで一気にパフォーマンスしてきましたけど、皆さんどうですか? 熱くなりましたか? まだまだ行けますよね?」と確認するウォンジン。前日が休みだったとのことで、各自の過ごし方などを話してトークでも楽しませる。カジュアルな衣装に着替えたメンバーが「次のステージも全力で遊ぼう!」と呼びかけると、LUVITYの掛け声と共に「PARTY ROCK -Japanese ver.-」がスタート。韓国語のタイトル曲「SET NET G0?!」ではファンの掛け声が大きく響き、「Jelly Bean」では、メンバーが客席の通路に飛び出してパフォーマンス。LUVITYと至近距離で触れ合い笑顔が弾けた。続く「Dilly Dally」では、痛快な日本語楽曲を元気にパフォーマンスし、さらにテンションを上げていく。MCを挟んで、爽やかで純粋な日本語の歌詞が直接心に届く「好きなんだ -Japanese ver.-」と、軽やかなアップテンポの日本語曲「Blue & White」を歌い、メンバーが客席にボールを投げ込んだり、スモークを噴出して遊んだりと、客席も一緒になって大いに盛り上がった。ここで全身黒のワイルドな衣装に着替えると、ライブタイトルの「Burn」の世界観が全開に。グルービーなリズムとギターサウンドが融合した「VENI VIDI VICI」、重低音のHIPHOPサウンド「SCORCH」、疾走感溢れる「VIVID」と続けて披露し、炎をイメージした映像で会場の熱気も燃え上がる。ラストは、LUVITYと事前に掛け声を練習し、準備万端で臨んだ日本3rdシングルの「BLAST OUT」。爆発するようなエネルギーに満ちた日本オリジナル最新曲で本編を締めくくった。アンコールを求める声に応え、メンバーが客席の両サイドの扉から登場。「FLY」を歌いながら再びファンと間近で触れ合う時間を過ごし、会場中が歓喜の表情に包まれた。興奮冷めやらぬ中で迎えた最後の挨拶では、メンバーが一人ずつコメント。「今日本当に楽しかった。また会いましょう」(ミニ)、「いつも応援してくれてありがとう。活動しながらコンサートの準備したんですが、楽しんでくれたみたいで感謝します。また戻ってきた時も一緒にいてくれますよね?愛してる」(テヨン)。「楽しかったですか? 久しぶりに楽しく遊べたみたいでよかったです。今日一日ありがとうございました」(セリム)、「今日は楽しかったし幸せでした。前向きなエネルギーを一緒に共有できました」(アレン)と、感謝を伝える。続けてヒョンジュンが「LUVITY、楽しく遊びましたか? 僕も楽しかったです。ヒョンジュンは~?」と客席に問うと、LUVITYが「まんまる~」と大きく答えた。さらに「『AWAKE』を初めて見せることができて嬉しかったです。これからもいろんな活動があるのでCRAVITYの味方になってください」(ソンミン)、「本当に何よりも皆さんの幸せな笑顔が僕にとっては最高の力になります。笑顔をたくさん見せてくれてありがとう」(ウォンジン)とコメント。また「久しぶりにたくさんのLUVITYを見て気持ちが昂って、ドキドキして楽しく公演をしました。いい記憶を作ってくれてありがとう」(ウビン)、「これからももっと素敵なアルバムや楽曲で、LUVITYの皆さんに楽しさと幸せを届けたいです。いつも大切に思っています。また会いましょう」(ジョンモ)とそれぞれの言葉でLUVITYへの愛を伝えた。ヒョンジュンが「それでは本当に最後の曲です。でも帰りたくないな。LUVITYと一緒にいたいな。この気持ち、これってなんだろう?」と呼びかけ、始まったのは「恋じゃない? -Don't you love me?-」。軽快な日本語曲を歌い、明るくエンディングを迎えた。メンバーが「ありがとう」「バイバイ」「おやすみ」と言いながら深くお辞儀をした後、最後にソンミンが「2026年5月15日、僕たちの時間を覚えていて」と語りかけ、コンサートの幕は閉じた。デビュー7年目、フレッシュな若さ溢れるイメージから大人の色気まで漂わせた今回のライブ。韓国8th EP「ReDeFINE」の活動を経て、さらに成長した新しい彼らの姿を見ることができた。なお、CRAVITYは5月23日(土)午後11時から放送されるNHK「Venue101」に出演することが決定。「BLAST OUT」のパフォーマンスを地上波で初披露する。・CRAVITY、8thミニアルバム「ReDeFINE」でカムバックリブランディング後に確かな違いを感じている・CRAVITY、タイトル曲「AWAKE」MV公開!迫力ある群舞に注目

キム・ソンホ、ドラマ「恋の通訳、できますか?」の人気に感謝“少し涙がにじむほど名残惜しかった”
俳優のキム・ソンホがシックな魅力を披露した。ファッション誌「Harper's BAZAAR Korea」が、キム・ソンホを起用した表紙を公開。今回のグラビアは、英国の老舗香水ブランド「アトキンソン 1799」とコラボレーションした。公開されたグラビアは、柔らかく甘い雰囲気と強烈なカリスマ性を行き来するキム・ソンホの多彩な魅力を捉えている。特に、「アトキンソン 1799」のベストセラーの香りからプレミアムラインまで、計6種類の香水をそれぞれ一つの作品のように表現し、香りを視覚的に解き明かした点が印象的だ。彼は繊細な眼差しと抑制の効いた身振りで、それぞれ異なる香りのイメージを立体的に描き出し、グラビアの完成度を高めた。また、キム・ソンホは6種類の香水の中で「シャイン・ディスパイト・エブリシング(Shine Despite Everything)」を最も印象深い香りとして挙げ、「ウッディでありながら甘く、長く記憶に残る香り」という感想を伝えた。「シャイン・ディスパイト・エブリシング(Shine Despite Everything)」は、女性という時代の制約に立ち向かい、自らの道を切り拓いた演劇女優サラ・ベルナールからインスピレーションを得た香りだ。ターメリックとインセンス、アイリス、バニラのノートが調和し、その強さと勇気を表現している。グラビア撮影終了後に続いたインタビューで、キム・ソンホは「振り返ってみると、一瞬一瞬が旅のような感覚だった」と語り、Netflixシリーズ「恋の通訳、できますか?」の人気について感想を述べた。「最後の撮影日、少し涙がにじむほど、終わるのが名残惜しかった作品だ。期待して浮かれてしまうと上手くいかないというジンクスも破った。多くの人々に愛されることを願う切実な気持ちが通じたようで感謝している」と付け加えた。キム・ソンホはスクリーンと舞台を行き来し、休むことなく演技を続けられる原動力について尋ねられると「演技ができることが心から幸せだ。同時に、好きなことと得意なことは別物だという点をよく考える。演技をうまくするための努力が、人間キム・ソンホが転ばずにしっかりと歩んでいけるよう支えてくれる力だ」と答えた。最後に「優しさをできるだけ多く届けたい。俳優がこんなことを言うのは、特に感動もなく当然のことのように聞こえるかもしれないが、本心だ」とし「優しさの体力が尽きようとも、僕を応援してくれる多くの方への感謝の気持ちだけは、しっかりと表現していきたい」と今年の目標を語った。

BTOB プニエル、5月22日にデジタルシングル「IDKI」リリース決定
BTOBのプニエルが、メンバー全員そろっての活動に続き、本格的にソロアーティストとしての活動をスタートさせる。彼は新曲「IDKI」を5月22日午後6時、各音楽配信サイトを通じて全世界同時リリースする。これに先立ち、BTOBカンパニーは15日午前0時、公式SNSで同曲のカミングスーンイメージと感覚的なムード映像を公開し、カムバックに向けて雰囲気を盛り上げた。公開された写真には、夕焼けの空の下に佇む古びた三色信号機が印象的に映し出されている。信号機の上に記された曲名「IDKI(I Don't Know If)」と、ぼんやりとしたムードが重なり、好奇心を刺激する。続いて公開された20秒の映像では、青信号から赤信号へと変わる瞬間が切り取られ、独特なムードをより際立たせている。特に、不安定に点滅していた青信号が最後には赤信号へと変わる演出は、恋のときめきが過ぎ去った後に訪れる冷めた関係性や、別れの入り口に立たされた感情を象徴的に表現している。プニエルならではの繊細な感性が、今回の新曲にどのように溶け込んでいるのか期待が高まっている。PENIEL DIGITAL SINGLE"Cause I dont know if.."2026.05.22 6PM (KST)#비투비 #BTOB#프니엘 #PENIEL pic.twitter.com/hBzjc48754— BTOB COMPANY (@BTOBCOMPANY) May 14, 2026

ONEWE、5月28日に2ndシングル「點 : The Quiver」でカムバック決定
ONEWEが未知の世界に力強い羽ばたきを始める。ONEWEは14日、公式SNSを通じて、2ndシングル「點 : The Quiver」のロゴモーションを電撃公開し、28日午後6時のカムバックを知らせた。公開された映像は、スタイリッシュな演出で視線を圧倒する。バランスを失って揺れていた羅針盤が、一瞬強く輝き、翼の形に変わる場面は未知の世界に向かってがむしゃらに飛翔するONEWEの新たな叙事を予告し、ファンの関心を集めた。続いて、15日にプロモーションスケジュール、16日にコンセプトフォトを公開。今後もカムバックコンテンツを順次公開していく予定だ。アルバムごとにメンバーの高い参加度をベースに自己制作バンドとして能力をアピールしてきただけに、ニューシングル「點 : The Quiver」を通じて披露する一層深まった音楽世界に期待が高まる。

【PHOTO】ALPHA DRIVE ONE「ASEA 2026」ステージに登場
16日午後、ALPHA DRIVE ONEが「ASEA 2026」のステージに登場した。アジアを代表するトップクラスのアーティストたちが一堂に会する音楽祭典「第3回 ASIA STAR ENTERTAINER AWARDS 2026」(「ASEA 2026」)は16日と17日の2日間、埼玉・ベルーナドームで開催される。・【PHOTO】ALPHA DRIVE ONE「ASEA 2026」レッドカーペットに登場・ALPHA DRIVE ONE、プロローグシングル「No School Tomorrow」Laundromatバージョンのコンセプトフォト公開

「BOYNEXTDOOR トモダチベース」 Novelbright 竹中雄大が第6話のゲストに!韓国で撮影…5月30日放送
BOYNEXTDOORが、彼らの基地となるトモダチベースで毎話登場するアーティストや俳優などの様々なゲストと遊び・語り・そしてトモダチになる冠番組「BOYNEXTDOOR トモダチベース」。本日の放送では野村康太をゲストに迎え、レーシングゲームや懸垂クイズで大盛り上がり。更に、次回5月30日(土)放送予定の第6話で、韓国発のオーディション番組でも大活躍、日本のみならず韓国をはじめとするアジア各国でもその高い歌唱力が注目されて人気を集めているNovelbright・竹中雄大をゲストに迎えた韓国での撮影回が放送されることが解禁された。本番組初・韓国のトモダチベースにゲスト・竹中雄大が訪れる。BOYNEXTDOORメンバーが準備したのは、キンパパーティー。デビュー3周年のお祝いに駆け付けた竹中雄大のために、各々のメンバーがオリジナルのこだわりレシピで、キンパ作りに挑戦する。果たして竹中雄大が一番気に入ったキンパは!?更にHulu特別版ではあの名曲を、BOYNEXTDOORと竹中雄大が7人で仲良くカラオケ歌唱。果たしてトモダチになれたのか!?■番組概要「BOYNEXTDOOR トモダチベース」初回放送:2026年4月11日(土)14:30~以降、毎週土曜日 14:30~15:00、日本テレビにて放送予定(全8回)※5月23日(土)・6月6日(土)は番組休止となります。★BOYNEXTDOOR トモダチベース Hulu 特別版番組放送後、土曜 15:00~からHuluにて独占配信スタート地上波放送にHuluだけの未公開映像を追加した特別版になります<BOYNEXTDOOR トモダチベース 見逃し配信>番組放送後、土曜 15:00~からHulu、TVer、日テレ TADAにて配信スタート■関連リンク「BOYNEXTDOOR トモダチベース」公式ホームページ

FIFTY FIFTY、先行公開曲「STARSTRUCK」MV公開…学校を背景に演技を披露
FIFTY FIFTYが、音楽界に再び強烈なインパクトを与えた。FIFTY FIFTYは昨日(15日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて、4thミニアルバム「Imperfect-I'mperfect」の先行公開曲「STARSTRUCK」をリリースし、スペシャルミュージックビデオも公開した。6月1日の本格カムバックを前に公開される「STARSTRUCK」は、これまで広く知られてきたFIFTY FIFTYのイメージとは180度異なる大胆な変身で、早くも注目を集めている。特に、パワフルなシンセサウンドで幕を開け、リスナーの耳を一瞬で捉える楽曲が好評を呼んでいる。また、スペシャルミュージックビデオは学校を背景に撮影し、メンバーたちが演技に挑戦している。今回の新曲は、FIFTY FIFTYならではのユニークなアイデンティティをさらに際立たせる楽曲だ。奇妙なムードを漂わせる歌詞と完成度の高いサウンドが調和し、聴く者を独特の世界観へと引き込む。これまでハイクオリティな音楽で世界中のリスナーを魅了してきた彼女たちが、今回の挑戦を通じてどのような音楽的成長を見せるのか、期待が高まっている。今回のカムバックは、昨年11月にリリースしたデジタルシングル以来、約7ヶ月ぶりとなる。さらに、2026年の最初の活動という点でも特別な意味を持っている。先行公開曲のリリースと同時に本格的なカムバックのカウントダウンへ突入したFIFTY FIFTYは、今後も多彩な予告コンテンツを順次公開し、熱気をさらに高めていく。

ALPHA DRIVE ONE、プロローグシングル「No School Tomorrow」Laundromatバージョンのコンセプトフォト公開
ALPHA DRIVE ONEが、多彩なビジュアルのケミストリー(相手との相性)で青春の初々しい魅力を披露した。ALPHA DRIVE ONEは本日(15日)、公式SNSを通じて26日の午後6時に発売されるプロローグシングル「No School Tomorrow」の「Laundromat」バージョンのコンセプトフォトを公開した。写真の中でメンバーは、初夏の天気雨で濡れてしまった制服の洗濯が終わるのを待っている姿で、一本の青春映画のような雰囲気を演出した。特にランドリーを背景にはしゃいでいる自然な表情とポーズは、飾らない自由なエネルギーを生み出し、目を引く。新曲「No School Tomorrow」は、初夏の変わりやすい天気をコンセプトにしたスタイリッシュな予告コンテンツを披露し、カムバックに対するファンの好奇心を刺激している。爽やかなムードで帰ってきた彼らが新たに披露する音楽とパフォーマンスに、世界中のファンの期待が寄せられている。デビュー後、初めてのカムバックを予告したALPHA DRIVE ONEは、今回のプロローグシングル発売を皮切りに、ファンコンサートツアー「2026 ALPHA DRIVE ONE FAN-CON TOUR 」の開催と8月の2ndミニアルバム発売まで確定し、この夏休まず活動を続けていく計画だ。

Hi-Fi Un!corn、インディーズ時代の楽曲を韓国語でレコーディング!6月26日にLP盤発売・音源配信
Hi-Fi Un!cornのインディーズ時代の楽曲を韓国語でレコーディングした「Hi-Fi Un!corn INDIES COMPLETE ALBUM(Korean Ver.)」を6月26日(金)にLP盤発売・音源配信することを決定した。デビュー3周年を迎えたHi-Fi Un!cornが自分たちの始まりを韓国語で再び歌う。「Hi-Fi Un!corn INDIES COMPLETE ALBUM(Korean Ver.)」は、これまで日本で発表したHi-Fi Un!cornの初期代表曲11曲を韓国語バージョンで新たに収録したスペシャルパッケージアルバム。デビュー初期の「DoReMiFa-Soul」から、ライブステージで愛され続けている「Stay With You」「U&I」「PHANTOM PAIN」「Butterfly」、そして青春のときめきと疾走感を表現した「Days」「Running Away」まで。日本で始まったHi-Fi Un!cornの音楽的旅路を一枚に収めたアルバムとなる。今回のアルバムは単なるベストアルバムではなく、これまで韓国やアジアツアー、フェスのステージで韓国語で歌われてきた楽曲をファンの待ち望んだ正式な音源として完成させた作品として特別な意味を持っている。本作は音源配信とレコード(LP)形式でのみ発売。いつでもどこでも共に楽しめるストリーミングの便利さと、手元に長く残るアナログ感性を同時に備えることになる。特にHi-Fi Un!cornにとって、初のLP盤発売はこれまでの時間を一つの記録として残すスペシャルな1枚。完全数量限定で販売となる貴重なプレミアアルバムとなる。今年初めから月間デジタルシングルプロジェクト「H!dden Color」を通じて新たな音楽的カラーを示しているHi-Fi Un!corn。その新たなスタートとともに、今回のアルバムは現在のHi-Fi Un!cornを形作った最初の歌たちの魅力を取り上げ、本格的な韓国での活動開始を告げる。3年の時間、11の物語。そして今、Hi-Fi Un!cornの始まりが韓国語で再び響き渡る。今後、発売を記念したリリースイベントも実施予定だ。さらにコンテンツも公式YouTubeにて順次公開。詳細はアルバム特設サイトで確認できる。アルバム発売に先立ち、メンバーからのコメントも到着。キム・ヒョンユルは「今回のアルバムは僕たちにとって本当に特別な意味を持っています。3年間日本で活動しながら作った曲や、ステージで皆さんと一緒に歌ってきた曲をついに韓国語版でお届けできることになりました。このアルバムは僕たちの初めてが込められた曲です。この3年間は期待も大きく、また足りない部分も多く、無条件に前に進みたいという気持ちを抱いてきた時間でした。再録音しながら、『僕たちは本当に成長したんだな』という思いも感じました。同時に「まだやるべきことがたくさんある」という考えも浮かびました。今回のアルバムが僕たちを長く応援してくださっている方々には思い出となり、初めて出会う方々にはHi-Fi Un!cornを知っていただく良いスタートになればと思います」と明かした。テミンは「今回のアルバムを準備しながら、これまでステージで歌ってきた瞬間がたくさん蘇りました。特に韓国やアジアツアーで韓国語で歌うとき、ファンの方々が『音源でも聴きたい』とたくさん言ってくださったのですが、ついにその約束を果たせることができて嬉しいです。曲の一つ一つに僕たちの成長過程が込められているように感じます。その時は気づかなかった感情が、今再び歌うことで違って感じられることもありました。以前より少し成長したHi-Fi Un!cornの心で再び歌ったので、皆さんにも新しく届くことを願っています」とコメント。またシュウトは、「僕にとって特に意味のあるアルバムです。日本語で発売した曲を韓国語で再び歌うというのは、まるで僕たちの時間を再び振り返るような時間でした。韓国語で歌いながら、同じ曲なのに感情が違って感じられる瞬間がたくさんありました。録音しながらも『なるほど、この曲はこういう気持ちだったんだ』と再び気付く場面もありました。そして何より、ファンの皆さんがライブで一緒に歌ってくださった瞬間がたくさん思い出されました。3年という時間の間、僕たちと共に歩んでくださったすべての方々に感謝の言葉を伝えたいです」と話した。さらにギユンは、「Hi-Fi Un!cornの始まりが詰まった曲を一枚のアルバムにまとめることができ、本当に意味深く感じます。デビュー当初は、ステージ一つ一つがとても大切で、うまくやりたいという気持ちが強かったです。その気持ちは変わりませんが、今は少し僕たちらしく音楽を楽しめるようになった気がします。今回のアルバムを聴くと、僕たちの青春と成長の過程が自然に感じられると思います。以前から応援してくださっている方々や、今回初めて僕たちを知ってくださる方々にも、たくさん愛していただければと思います」と語った。最後にミンは、「このアルバムは僕たちの過去3年が詰まった記録です。ステージで本当にたくさん演奏した曲たちですが、こうして韓国語バージョンで正式に発売されることになり、個人的にもとてもワクワクして嬉しいです。録音しながらも、ライブで一緒に走り、歌ったシーンがずっと頭に浮かんでいました。ただ音源を作るのではなく、ステージの上で再び演奏する気分で制作しました。これからもっと多くの時間と音楽を皆さんと一緒に作り上げていきたいです。このアルバムがその新しい始まりになればいいなと思います」と伝えた。6月25日(木)には代官山UNiTにてデビュー3周年を記念したライブ「Hi-Fi Un!corn 3rd Anniversary Special Live -DREAMING-」の開催も決定しており、5人の今後の活躍に期待が高まっている。■リリース情報「Hi-Fi Un!corn INDIES COMPLETE ALBUM(Korean Ver.)」2026年6月26日(金)発売【収録内容】(韓国語版、全11曲収録)1「Stay With You」不安な現実の中でも「一緒なら大丈夫」という思いを込めた曲。疲れたり揺れ動く瞬間でもそばにいてくれる人への信頼が込められており、Hi-Fi Un!corn特有の青春性と温かさが最も鮮やかに表れたトラック。ライブでファンと共により大きな響きを生み出してきた。2「U&I」異なる二人が同じ方向を見つめる瞬間を描いた曲。「You & I」という単純な文を超えて、互いの存在そのものが理由となる関係を歌っている。感情的なメロディとバンドサウンドが融合したHi-Fi Un!cornの代表的なミディアムロックナンバー。3「Over the Rainbow」CNBLUEのジョン・ヨンファがプロデュースしたこの曲は、恐れよりも期待、前に進む青春のメッセージが込められている。虹の向こうの新しい世界へ向かって走り出すような希望に満ちたエネルギーと自由な雰囲気が特徴で、Hi-Fi Un!cornというバンドの第一歩を示す象徴的なトラック。ライブでは観客と一緒に走りながら楽しむ代表的なフェスティバルソングとして愛されてきた。4「Left or Right」数多くの選択肢の前で揺れる青春の悩みを描いた曲。どの方向が正解かは分からないが、自分で道を作らなければならない瞬間を歌っている。軽快なリズムの中に現実的な悩みと決意が共存する曲。5「ABC is」毎日繰り返される日常の中で揺れ動き悩みながらも、最終的に自分だけの答えを見つけていく青春の物語を描いた曲。「Everything = ABC」というメッセージを中心に、嬉しい瞬間や不安な瞬間、失敗や成長まで、今の自分を形作るすべての経験を温かく抱きしめる。明るく爽やかなバンドサウンドの上に、希望と切なさが共存するHi-Fi Un!corn特有の感性が溶け込んだミドルテンポの曲で、「大丈夫、今のあなたも正解だよ」と静かに背中を押す応援ソング。6「PHANTOM PAIN」目に見えないが確かに存在する感情の傷を「幻痛(Phantom Pain)」に例えた曲。すでに終わった関係、消えた記憶、消えない感情を強烈なバンドサウンドの上に溶け込ませた。Hi-Fi Un!cornの感情線と演奏力が際立つ代表的なロックトラック。7「Butterfly」より広い世界へ飛び立ちたいという思いを込めた曲。蝶が羽ばたくように、不安の中でも最終的に自分だけの道を見つける成長のメッセージを伝える。明るく爽やかなサウンドと希望に満ちた感情が印象的な一曲。8「Days」平凡な日々が集まって最終的に特別な時間になるというメッセージを込めた曲。繰り返される日常の中でも大切な瞬間を見つけていく過程を、温かな視点で綴っている。Hi-Fi Un!corn特有の爽やかな感性が際立つトラック。9「Icecream Girl」眩しい夏の日、突然訪れた恋の瞬間をアイスクリームに例えて描いた曲。きらめく陽光の下で偶然出会ったときめき、手をつないで共に歩く瞬間、そしてあまりにも甘くてすぐに溶けてしまいそうな感情を、軽快なバンドサウンドに乗せて表現した。甘さと爽やかさ、そして短く過ぎ去るからこそ鮮やかな青春の一ページを描いたHi-Fi Un!cornのサマーラブソング。10「Running Away」止まっている現実から抜け出し、前へ走り出したいという強い思いを込めた楽曲。恐怖の中でも諦めずに前へ進もうとするエネルギーが爆発的に展開し、ライブでは特に強い没入感を提供する曲。11「DoReMiFa-Soul」Hi-Fi Un!cornを生み出したオーディション番組「THE IDOL BAND : BOYS BATTLE」のファイナルステージで披露した曲であり、チームの始まりを告げる特別な曲。CNBLUEのジョン・ヨンファが自らプロデュースしたこの曲は、音楽を通じて互いに繋がり、共に成長し、同じ夢に向かって進むというメッセージが込められている。特にタイトルにあるド・レ・ミ・ファ・ソの5つの音はHi-Fi Un!cornの5人のメンバーを意味し、5人が一緒ならどんな音楽でも作り上げられるという意味が込められている。ファンクラブ名RaSiDoの出発点となった曲でもある。Hi-Fi Un!cornというバンドの原点(origin)であり、すべての旅の始まりでもある特別な楽曲。■関連リンクHi-Fi Un!cornオフィシャルサイト

RIIZE、日本2ndシングル「All of You」が日本レコード協会のダブル・プラチナ認定を獲得!
RIIZEの日本2ndシングル「All of You」が、日本レコード協会よりゴールドディスク「ダブル・プラチナ」認定を受けたことが発表された。日本レコード協会によると、「All of You」は累計出荷枚数50万枚を突破。ダブル・プラチナ認定を獲得した。日本レコード協会では、作品の累計出荷枚数に応じて、ゴールド(10万枚以上)、プラチナ(25万枚以上)、ダブル・プラチナ(50万枚以上)などの認定を行っている。「All of You」は、日本オリジナル作品として約1年5ヶ月ぶりにリリースされたシングルで、タイトル曲「All of You」と「Flashlight」の全2曲を収録。リリース直後にはオリコンデイリーシングルランキング1位を獲得し、大きな注目を集めた。リリースにあわせて、渋谷・原宿エリアでは500枚を超えるポスター掲出を実施したほか、MIYASHITA PARKやUNIVERSAL MUSIC STORE HARAJUKUでの展開、公式LINEを活用したデジタルスタンプラリーなど、さまざまなプロモーション施策を展開。街中をジャックするなど話題となり、多くのファンの注目を集めた。さらにRIIZEは、2026年2月21日(金)から23日(日)まで、男性K-POPグループ最速となる東京ドーム公演「2026 RIIZE CONCERT TOUR Special Edition in TOKYO DOME」を開催。日本における高い人気と存在感を証明した。タイトル曲「All of You」は、パワフルなドラムビートを軸にエレクトロニックサウンドとビッグバンド要素を融合させたエネルギッシュなナンバー。日本のファンへの想いを込めたメッセージも大きな反響を呼んでいる。RIIZEは、初のワールドツアー「RIIZING LOUD」を通じて、世界21地域で計42万人を動員。韓国、日本をはじめグローバルに人気を拡大している。さらに、世界的な音楽フェスティバル「Lollapalooza」の南米3ヶ国公演に出演でも注目を集めるなど、世界規模でその存在感を高めている。

ポール・キム、6月10日に日本でCDデビュー!“抹茶を狙うゾンビ”のストーリーに注目
昨年の8月29日に日本語曲「君に会い(Me After You)」のデジタルリリースを行い、今年の6月14日には2026 Paul Kim 1st Japan Fanmeeting「約束」を行うことを発表しているポール・キムが、日本オリジナル曲でCDデビューすることが決定。いよいよ本格的に日本で活動を始める。 初の日本でのCDタイトルは「Zombie Loves Matcha」。約10ヶ月ぶりに日本語での楽曲リリースとなり、表題曲「Zombie Loves Matcha」と、5月20日に先行配信される「っちゃめっちゃ会いたい」の2曲+それぞれのインストバージョンの計4曲を収録する。 2曲とも、この季節にピッタリのポップで軽快な楽曲に仕上がっており、「Zombie Loves Matcha」のMV撮影ではポール・キムがダンスにも挑戦した。母国・韓国でこれまでリリースしてきた楽曲とはまた違った一面を見せてくれている。 ポール・キムは先行配信曲「っちゃめっちゃ会いたい」について、「朝、目を開けてから君に会いに行くその過程を表現したいと思いました。この曲を聞くだけで、いろんな場面が頭に浮かんで、映像を見なくてもその場面が頭の中に残ってほしいな、と。普通はめっちゃめっちゃ会いたいだと思いますが、頭のめを抜いたのはもっと強い気持ちに表現したいっていう僕の心です。変な日本語かもしれないんですけど、面白く受け取っていただければ嬉しいです。ぜひ聞いてみてください!」とコメント。また表題曲の「Zombie Loves Matcha」については、「流れとして君に会いに行くために、電車に乗ってからの状況を描くつもりでしたが、あまりにも普通になってしまうので、もっと面白く表現できるような何かを探したいと思いました。まず抹茶ケーキの話を入れたかったので、そこから始めて抹茶を狙うゾンビの話にするのはどうだろう? と考えました。最近、世界的に抹茶の人気がすごいですが、コーヒーと同じく抹茶が疲れたときに元気を与えてくれるもので、余裕のある感じをより表現できるようなアイテムだと思ったんです。この曲の中で、抹茶は自分なりの宝物を表しています」と説明した。・ポール・キム、思い出の地・日本で待望のデビュー!J-POPへの愛、音楽ルーツ明かす「違うジャンルの方とコラボしたい」・ポール・キム、日本デビュー曲のMV公開!三吉彩花が特別出演の「君に会い (Me After You)」■リリース情報「っちゃめっちゃ会いたい」デジタルリリース(先行配信)配信日:2026年5月20日収録曲:M1.っちゃめっちゃ会いたいM2.っちゃめっちゃ会いたい(Instrumental)レーベル:Whyes Entertainment配信はこちら日本初CDシングル「Zombie Loves Matcha」発売日:2026年6月10日価格:2,000円(tax out)収録曲:M1.Zombie Loves MatchaM2.Zombie Loves Matcha(Instrumental)M3.っちゃめっちゃ会いたいM4.っちゃめっちゃ会いたい(Instrumental)レーベル:Whyes Entertainment■関連リンク日本公式ファンクラブ



