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Kep1erら出演決定!札幌で4月に開催されるフェス型音楽ライブイベントの第1弾出演者を公開
2026年4月18日(土)&19日(日)の2日間、札幌の大和ハウス プレミストドームにて開催されるフェス型音楽ライブイベント「JAL SAPPORO MUSIC EXPERIENCE 2026」の第1弾出演者が発表された。今回発表されたのは、4月18日(土)出演として、Kep1er、原因は自分にある。、19日(日)の出演として、UVERworld、Chevon、騎士X - Knight X -、Novelbright、BE:FIRST(※50音順)と、今の音楽シーンを代表するアーティストの顔ぶれとなった。また、オープニングアクトとして18日にはTRIPLANE、メリクレット、Re:inc.、19日(日)にはI Don't Like Mondays.、リアクション ザ ブッタが出演する。「JAL SAPPORO MUSIC EXPERIENCE 2026」は、「夢と感動のステージを届けたい」というプレミストドームのコンセプトをもとに、1.5~2万人動員規模で使用する「新モード」によるアーティストライブの臨場感や一体感を体験してほしいという思いから企画され、2024年3月に初開催。ドーム初のフェス型ライブイベントとして大きな熱狂を生んだ。この「新モード」とは、大和ハウス プレミストドームの活用促進を目的としたものであり、ドームが持つ全天候型多目的施設としての特長を活かし、多様なイベントに対応するため、クローズドアリーナの大空間を大黒幕で仕切ることにより、1.5~2万人規模のイベントに対応できる。2回目の開催となる今回は、前回の1日開催からスケールアップし2DAYS開催となったほか、日本航空(JAL)とのタイアップにより、特典付きのオフィシャルツアーも実施。全国から多くの音楽ファンがドームでフェスを体験する記念すべき2日間となりそうだ。チケット最速先行予約(抽選)は2月2日(月)18:00~受付スタート。詳しくはイベント公式HPでチェックできる。■公演情報「JAL SAPPORO MUSIC EXPERIENCE 2026」<開催日>4月18日(土)開場11:30 開演13:004月19日(日)開場11:30 開演13:00<出演>※50音順4月18日(土)Kep1er、原因は自分にある。ほかオープニングアクト:TRIPLANE、メリクレット、Re:inc.4月19日(日)UVERworld、Chevon、騎士X - Knight X -、Novelbright、BE:FIRST ほかオープニングアクト:I Don't Like Mondays.、リアクション ザ ブッタ<会場>大和ハウス プレミストドーム(北海道札幌市豊平区羊ケ丘1番地)<チケット料金>JAL スーパービューシート(着席指定席):16,800円(税込)指定席:12,800円(税込)U-18席:7,700円(税込) ※年齢制限:小学生以上有料。未就学児童は入場不可。※おひとり様4枚まで<チケット最速先行予約>受付期間:2月2日(月)18:00~2月15日(日)23:59 オフィシャル先行予約申込4/18公演はこちら4/19公演はこちら※2月2日(月)18:00よりオープン主催・制作・運営:札幌ドーム / エイベックス・ライヴ・クリエイティヴ / ミュージックファン / ハンズオン・エンタテインメント / ぴあ特別協賛:日本航空特別協力:AIR-G'FM北海道 / FM NORTH WAVE協力:札幌市 / スペースシャワーエンタテインメントプロデューシング■関連サイト「JAL SAPPORO MUSIC EXPERIENCE 2026」公式サイト

DAWN、移籍から3年…AT AREAとの専属契約が満了「今後の活動を応援する」
歌手のDAWN(元PENTAGONのイドン)が専属契約締結から3年で所属事務所のAT AREAを離れた。AT AREAは本日(29日)、マイデイリーに「DAWNと専属契約満了によりお別れすることになった。今後の活動を応援する」と明らかにした。DAWNは2023年にAT AREAと専属契約を締結した後、3枚目のデジタルシングル「Dear My Light」、EP「Narcissus」などを発表し、ソロアーティストとして活動。また、TVING「乗り換え恋愛」、JTBC「知っているお兄さん」、MBC「ラジオスター」などに出演し、テレビ番組でも活躍した。AT AREAはプロデュースチーム・GroovyRoom(イ・フィミン・キュジョン)が設立したレーベルで、元GFRIENDのユジュをはじめ、Redoor、GEMINI、Miraniなどが所属している。DAWNと公開恋愛をしていたキム・ヒョナも2023年に同事務所に所属し、話題を集めた。DAWNは2023年10月に社会服務要員として代替服務を開始し、昨年7月に召集解除された。・Heize、DAWNのコラボに注目!10thミニアルバム「LOVE VIRUS Pt․1」コンセプトフォト公開・DAWN、素直な恋愛観を明かす「別れたら終わり一度も連絡したことがない」

FTISLAND、FNCエンターテインメントと再契約を締結…設立から20年目の同行
FTISLANDがFNCエンターテインメントと再契約を締結し、20年目の同行を続ける。本日(29日)、所属事務所のFNCエンターテインメントは「当社の創立アーティストであり、バンドの韓流を牽引してきたFTISLANDと長い時間をかけて築いてきた深い信頼と信念を基に、再契約を締結した」とし「FNCエンターテインメントの設立20周年を迎える2026年に、事務所の成長と歴史を共に築いてきたFTISLANDと再び共に歩むことになり、非常に意義深い」と明らかにした。FTISLANDは2007年にデビューし、「 Love Sick」「雷」「君が来るまで」「after love」「Treasure」「愛愛愛」など数多くのヒット曲をリリースし、バンド音楽の大衆化を牽引してきた。彼らは韓国国内だけでなく、日本でメジャーデビューすると同時にオリコンチャート首位を獲得し、海外ツアーを通じて活動の場を拡大しながらK-POPを代表するバンドとしての地位を固めてきた。特に昨年は、グループが目指す音楽的な方向性と目標を込めたプロジェクト「FTestination」を通じて、多様な感性を持つデジタルシングルを順次発表し、絶え間ない音楽的挑戦と成長を続ける現在進行形のバンドの存在感を改めて証明した。また彼らは、韓国国内有数の音楽フェスティバルのヘッドライナーとして出演し、確かなライブの実力とステージで多くの音楽ファンから高い評価を得てきた。大学の学園祭でも絶えずラブコールを受け、世代を超えた高い大衆性と影響力を示している。さらに、グループ活動に加え、演技、ミュージカル、バラエティなど様々な分野でソロ活動を並行し、それぞれの個性と力量を着実に育んできた。メンバーたちはグループとしての相乗効果はもちろん、個人としての成長も見逃さず、別々に、そして共に全方位的な活躍を繰り広げている。こうした中、FNCエンターテインメントはFTISLANDの専任チームを構成し、より体系的で密接な管理で今後の活動に対する支援を惜しまない計画だ。FTISLANDは「お互いに心強い支えとなり信頼を築いてきただけに、お互いの大切さをよく理解し合える関係で、これからも共に歩めることを嬉しく思う」と再契約の感想を伝えた。彼らは今回の再契約を機にさらなる飛躍を予告し、活発な活動を展開していく予定だ。・FTISLAND、2026年3月よりZeppツアー開催決定!6都市で開催・FTISLAND、日本公式ファンクラブがリニューアルオープン!会員限定コンテンツも

Billlie、プレリリースシングル「cloud palace ~ false awakening」発売…圧巻の歌唱力で魅了
Billlieが、プレリリースシングルを発売した。Billlieは昨日(27日)午後6時、各音楽配信サイトを通じてプレリリースシングル「cloud palace ~ false awakening」を発表し、歌唱映像を公開した。「cloud palace ~ false awakening」は、Billlieがこれまで披露してきた2ndミニアルバムの「M◐◑N palace」、3rdミニアルバムの「$UN palace(Stroopeffect)」を経て、約4年間にわたって続けてきた「palace」3部作のフィナーレを飾る最後のピースである。同時に「the collective soul and unconscious: chapter two」の始まりを告げるプレリリースシングルであり、Belllie've(Billlieのファン)のための楽曲でもある。今回のプレリリースシングルには、タイトル曲「cloud palace」をはじめ、「cloud palace(Before moonset mix)」「cloud palace(Before moonrise mix)」まで計3曲が収録された。タイトル曲「cloud palace」は、夢と現実の境界で失われた自分と向き合うBilllieの覚醒を描いたトラックだ。ドリームポップ、ジャズ、モダンR&Bなど様々なジャンルを自由に行き来するサウンドで、3分間の白昼夢を届けた。収録曲「cloud palace(Before moonset mix)」は、チルハウス、ディープハウス、アシッドハウスがブレンドされたハイブリッドトラックで、夜明けを漂うような幻想的な雰囲気が特徴だ。また「cloud palace(Before moonrise mix)」は、ムーンバートン、ニューボッサ、デンボーが融合したハイブリッドジャンルで、エキゾチックで官能的なラテン・ノワールの世界を展開している。感覚的なサウンドに、Billlieが韓国語はもちろん、英語や日本語など多言語で歌い、言語の境界を越えるボーカルで楽曲の魅力を多角的に拡張した。歌唱映像ではメンバーたちが幻想的なハーモニーを紡ぎ出し、一段と成熟した雰囲気を見せ、世界中のファンから好評が続いている。

POW、m-floの代表曲をサンプリングしたタイトル曲「Come True」MV公開!日本ファンクラブ限定コンテンツも予告
成長型オールラウンダーとして注目を集めるPOWが本日(28日)、ニューシングル「COME TRUE」を各音楽配信サイトを通じてリリースし、2026年の活動を本格始動させた。昨年は計4回のカムバックを果たすなど精力的な活動を見せたPOW。2026年の幕開けとなる本作「COME TRUE」は、新たな始まりを前にしたときめきと勇気を届ける作品となっている。「COME TRUE」には、挑戦や変化を前に「やるべきか、やめるべきか」と立ち止まり、孤独を感じている人々に寄り添う温かなメッセージが込められ、一歩踏み出す勇気を後押しする。成長の門出に立つ人々の夢が現実になるよう応援する、POWならではの物語が込められた。タイトル曲の「Come True」は、2001年に日本で大ヒットしたm-floの代表曲「Come Again」をサンプリングしたトラック。本楽曲には、m-floのメンバーでありプロデューサーの☆Taku Takahashiが直接プロデュースに参加。さらに、新進気鋭のバンド新人類のボーカル、シン・オンユがフィーチャリングとして加わり、原曲とは異なる新たな感性とPOW独自の色が融合した、完成度の高い1曲に仕上がった。また収録曲「Just Go」は、メンバーのヨチによる3曲目の作品。練習中、メンバー同士で頻繁に交わしていた「それでも、やらなきゃ(クレド・ヘヤジ)!」という言葉をモチーフにしており、諦めずに突き進む決意とポジティブな姿勢が表現されている。さらに、本作品のリリースを記念して、POW JAPAN OFFICIAL FANCLUB「POWER JAPAN」では会員限定コンテンツの配信を予告。ファンにしか見せないPOWの姿を楽しむことができる。限定コンテンツは後日配信予定だ。

NOWZ、初の日本盤EPをリリース決定!発売記念の来日ミニライブ&特典会も開催
NOWZが、初の日本盤EP「NOWZ」を3月4日(水)にリリースする。i-dleが所属するCUBE ENTERTAINMENTの第5世代K-POP新人ボーイズグループNOWZ。彼らは、2025年10月にビルボートの「今月のK-POPルーキー(Billboard's K-Pop Rookie of the Month)」に選出。昨年11月26日に韓国でリリースした3rdシングル「Play Ball」のクリエイティブが話題となった。また、昨年12月には7月にリリースした1stミニアルバム「IGNITION」のタイトル曲「EVERGLOW」がビルボートの「The 25 Best K-Pop Songs of 2025: Staff Picks」に選出されるなど、2026年期待が高まっている話題のK-POPボーイズグループ。そんなNOWZが、2026年の初の作品として初の日本EP「NOWZ」を3月4日(水)にリリースする。K-POP新世代ルーキーとして風を吹き起こすNOWZの名刺とも言える日本作品は「Bye」などのバイラルヒットを含め、Z世代から熱い支持を集める注目のラッパーYRD Leoを客演に迎え、攻撃的でドラマティックなヒップホップナンバー「AMMO(feat. YRD Leo)」。そのほか、3rdシングル「Play Ball」に収録されたEDMヒップホップ「HomeRUN」、オールドスクールヒップホップ「GET BUCK」、バラード「名付けられていない世界へ」に加え、i-dleのウギが作詞・作曲した「自由に羽ばたいて」の日本語バージョンと合計5曲を収録したこれまでにないNOWZの豪華作品となっている。本作品には歌詞ブックレット(20ページ)、トレーディングカード(全10種のうちランダム1枚)、LOGOステッカーの特典が封入。また、日本EP「NOWZ」は本日から音楽配信サービスのApple Music・Spotify・Amazon Musicで配信前の楽曲を事前にライブラリ予約できるPre-Add / Pre-Saveも開始となった。ジャケット写真(CD&デジタル)も公開となり、3月4日のリリースまで期待が募る。加えて、店舗別購入特典の絵柄と内容も公開された。Amazonにて「メガジャケ」、楽天ブックス「缶バッジ(全5種類のうちランダム1種)」、セブンネットショッピング「L版ブロマイド(全5種類のうちランダム1種)」、その他応援店で「ポストカード」、タワーレコード、HMV、Warner Music Storeでは各店舗・EC別のトレーディングカード(全5種類のうちランダム1種)となっており、見逃せない内容となっている。さらに、日本EP「NOWZ」のリリースを記念し、来日ミニライブ&特典会を開催することも発表された。3月5日(木)、6日(金)に東京・タワーレコード 渋谷B1F CUTUP STUDIO、7日(土)、8日(日)にららぽーとTOKYO-BAY店にて開催。ミニライブ&特典会の詳細は、公式HPまたワーナーミュージックのNOWZページから確認できる。K-POP新世代ルーキーとして風を吹き起こす2026年のNOWZの活動に注目だ。■リリース情報日本EP「NOWZ」発売日:2026年3月4日(水)ストリーミング・CD購入はこちら【収録曲】 1. AMMO(feat. YRD Leo)2. HomeRUN(Japanese ver.)3. GET BUCK(Japanese ver.)4. 名付けられていない世界へ(Japanese ver.)5. 自由に羽ばたいて(Japanese ver.)【通常盤(CD Only)】品番:WPCL-13732価格:2,500円(税込)・歌詞ブックレット(20P)・トレーディングカード(全10種のうちランダム1枚)・LOGOステッカー<店舗別オリジナル特典>対象店舗にて日本EP「NOWZ」をご予約・ご購入いただいたお客様に先着で下記特典をプレゼントいたします。Amazon.co.jp:メガジャケセブンネットショッピング:L版ブロマイド(全5種類のうちランダム1種)楽天ブックス:缶バッジ(全5種類のうちランダム1種)タワーレコード:トレーディングカード TOWER RECORDS ver.(全5種類のうちランダム1種)HMV:トレーディングカード HMV ver.(全5種類のうちランダム1種)ワーナーミュージックストア:トレーディングカード Warner Music Store ver.(全5種類のうちランダム1種)応援店:ポストカード※一部のCDショップ(およびネットショッピングサイト)では特典プレゼントを実施していない場合がございます。※一部のネットショッピングサイトでは、「特典付き」と「特典なし」のカートがございますのでご注意ください。※特典は数に限りがございます。無くなり次第終了となりますので、お早目のご予約をお勧めします。※特典に関するお問い合わせは、直接各CDショップ(およびネットショッピングサイト)にてご確認ください。■開催概要日本デビューEP「NOWZ」リリースイベント★タワーレコード渋谷店B1F CUT UP STUDIO日程:3月5日(木)19:00~CD販売時間:3月3日(火)商品入荷次第販売開始★タワーレコード渋谷店B1F CUT UP STUDIO日程:3月6日(金)19:00~CD販売時間:3月3日(火)商品入荷次第販売開始★ららぽーとTOKYO-BAY North Gate みどりの広場日程:3月7日(土)14:00~CD販売時間:3月7日(土)イベント当日10:00~★ららぽーとTOKYO-BAY North Gate みどりの広場日程:3月8日(日)14:00~CD販売時間:3月8日(日)イベント当日10:00~<内容>ミニライブ&特典会ミニライブ:2枚ご購入ミニライブ整理番号付き観覧券特典会A:3枚ご購入動画ハイタッチ会&当日限定絵柄ユニットトレカ特典付(全5種のうち、ランダム1種・トレカはスタッフからお渡しいたします。) ※ハイタッチ中お客様のスマートフォンで撮影いただけます。特典会B:4枚ご購入個別トーク会 ※メンバーランダム特典会C:6枚ご購入ユニットCDジャケットサイン会 ※ユニットランダム■関連リンクNOWZ 日本公式サイトNOWZ 日本公式X

8TURN、タイトル曲「BRUISE」MV公開…切実な愛の感情を込めた歌詞に注目
8TURNが、より成熟した感情とサウンドを披露した。彼らは本日(28日)午後6時、各音楽配信サイトを通じてニューデジタルシングル「BRUISE」を発売。あわせて、同名のタイトル曲「BRUISE」のミュージックビデオも公開した。「BRUISE」は、今年デビュー3周年を迎えた8TURNが、一層成熟した感情と叙事を前面に打ち出した新曲だ。タイトル曲は、愛という感情が火のように広がり、自分を飲み込む瞬間を捉えている。心の中の傷と痕跡を通じて、かえって愛を確認することになる皮肉な瞬間にも、再び火の中に飛び込む青春の選択を込めた。未熟だが率直で、恐れることない感情が曲全般を貫いている。強烈なギターリフを中心に展開されるハイブリッドロックサウンドもまた、曲の緊張感を最後まで引っ張りながら、切実な感情を込めた歌詞を一層鮮明に浮き彫りにする。ここにメンバーたちの荒々しくも繊細なボーカルが加わり、感情の真実と余韻を同時に残す。8TURNは今回のシングルを通じて、音楽的な成長はもちろん、グループが持つ叙事の方向性を明確にする覚悟だ。以前より洗練されたエネルギーの上に深みを加えた今回のシングルは、限界なく成長していく彼らが今後描いていく物語の出発点であり、また1つの転換点になる見通しだ。彼らは29日、Mnet「M COUNTDOWN」で新曲のステージを初公開する予定だ。続いて2月27日と28日には、ソウル・ノドゥルライブハウスで「2026 8TURN FAN CONCERT 」を開催し、ファンと会う。

RIIZE、日本2ndシングル発売記念!渋谷・MIYASHITA PARKとのスペシャルコラボが決定
RIIZEが2026年2月18日(水)発売の日本2ndシングル「All of You」発売を記念して、2月10日(火)~2月18日(水)の期間、RIIZEとMIYASHITA PARKのコラボが決定した。館内ではスペシャルBGMとして、RIIZEの過去楽曲に加え、今回リリースされる日本2ndシングル「All of You」や、本コラボのために録り下ろしたスペシャルボイスメッセージの放送や、遊歩道およびエレベーターファサードを含む館内外全58面のデジタルサイネージにて、RIIZEのビジュアルが登場。SNSキャンペーンも実施される。さらに、「RIIZE POP-UP STORE All of You」の開催も決定。2月10日(火)~2月18日(水)はMIYASHITA PARKにて開催し、さらに「All of You」のリリースにあわせて、2月18日(水)~3月1日(日)は原宿・竹下通りにあるUNIVERSAL MUSIC STORE HARAJUKUでも開催する。日本2ndシングル「All of You」のビジュアルカットやロゴデザインを使用したPOP-UP STOREオリジナルグッズの販売や、MIYASHITA PARKとUNIVERSAL MUSIC STORE HARAJUKUでビジュアルが異なる限定グッズ、購入者特典もラインナップされている。さらに、2月21日(土)~2月23日(月・祝)に開催が決定している東京ドーム公演のグッズも一部販売決定。入場には一部予約枠も設けられているため、詳細はオフィシャルホームページでチェックしてほしい。・【PHOTO】RIIZE、日本でのスケジュールのため出国今週末には「SMTOWN」福岡公演も・RIIZE、日本2ndシングル「All of You」予告映像&コンセプト写真を公開!コミカルな姿に注目■リリース情報日本2ndシングル「All of You」2026年2月18日(水)発売予約・購入はこちら<収録内容(全2曲)>1. All of You2. Flashlight<リリース形態(全4形態9種)>① 初回限定盤A(CD+DVD)品番:UPCH-89621価格:2,200円(税込)・デジパック仕様・三つ折り歌詞ブックレット・フォトカード 初回限定盤A ver.(全6種のうちランダム1枚)・メッセージ入りセルフィーフォトカード(全6種のうちランダム1枚)・購入者限定特典応募抽選券(シリアルナンバー)【DVD】Member Interview & Behind The Scenes of 2025 RIIZE CONCERT TOUR IN JAPAN at Yoyogi National Gymnasium 9.13-15(Approx. 35min)② 初回限定盤B(CD+Photobook)品番:UPCH-89622価格:2,200円(税込)・デジパック仕様・三つ折り歌詞ブックレット・フォトカード 初回限定盤B ver.(全6種のうちランダム1枚)・メッセージ入りセルフィーフォトカード(全6種のうちランダム1枚)・購入者限定特典応募抽選券(シリアルナンバー)【Photobook】・36P 撮り下ろしフォトブック③ メンバーソロジャケット盤 6種品番:UPCH-89623(SHOTARO ver. )/ UPCH-89624(EUNSEOK ver.)/ UPCH-89625(SUNGCHAN ver.)/ UPCH-89626(WONBIN ver.)/ UPCH-89627(SOHEE ver.)/ UPCH-89628(ANTON ver.)価格:1,320円(税込)・12P 歌詞ブックレット・フォトカード メンバーソロジャケット盤 ver.(各メンバー全6種のうちランダム1枚)・メッセージ入りセルフィーフォトカード(各メンバー全2種のうちランダム1枚)・購入者限定特典応募抽選券(シリアルナンバー)④ 通常盤 1種品番:UPCH-89629(初回プレス)価格:1,320円(税込)・12P 歌詞ブックレット・フォトカード 通常盤 ver.(全6種のうちランダム1枚)・ユニットフォトカード(全15種のうちランダム1枚)・購入者限定特典応募抽選券(シリアルナンバー)<ストア別CD購入特典と予約販売サイト>★UNIVERSAL MUSIC STORE・単品:メンバー別フォトカード1枚(全6種のうちランダム1枚)・メンバーソロジャケット盤6種セット:メンバー別フォトカード6枚コンプリートセット※それぞれ単品でカートに入れた場合は対象となりません。必ず<6種セット>商品をご予約・ご購入ください。・初回限定盤&通常盤3種セット:A5クリアファイル※対象商品:初回限定盤A・Bと通常盤の3種セット※それぞれ単品でカートに入れた場合は対象となりません。必ず<3種セット>商品をご予約・ご購入ください。詳しくはこちら★Weverse Shop・単品:メンバー別フォトカード1枚(全6種のうちランダム1枚)・メンバーソロジャケット盤6種セット:メンバー別フォトカード6枚コンプリートセット※それぞれ単品でカートに入れた場合は対象となりません。必ず<6種セット>商品をご予約・ご購入ください。詳しくはこちら★HMV(@Loppi・EC含む):スマホサイズステッカー(全1種)詳しくはこちら★タワーレコード(タワーオンライン含む):ダイカットステッカー(全1種)詳しくはこちら★Amazon.co.jp:メガジャケ(メンバーソロジャケット盤柄:全6種のうちランダム1枚)詳しくはこちら★楽天ブックス:ジャケットステッカーシート(初回限定盤A・B、通常盤柄)詳しくはこちら★その他一般店(ec board RIIZE STORE含む):ポストカード(全1種)ec board RIIZE STORE■関連リンクRIIZE 日本公式サイト

Acoustic Collabo モ・スジン、本格的な活動再開を控えて突然の訃報…27歳の若さで死去
男女混成バンドAcoustic Collaboのボーカリスト、モ・スジンさんがこの世を去った。享年27歳。本日(28日)、所属事務所のPANIC BUTTONは公式コメントを通じて「Acoustic Collaboのボーカル、モ・スジンさんが25日に亡くなりました。突然の悲報に、ご遺族の皆さまは深い悲しみに包まれています」と伝えた。所属事務所は、遺族の意向により死因を含む具体的な内容は公開しないとし、故人への礼を尽くすため、確認されていない憶測やデマの拡散を控えてほしいと呼びかけた。葬儀は家族、親族、親しい知人のみが参列する中で非公開で執り行われ、出棺は28日午前10時30分、南楊州(ナムヤンジュ)エデン追慕公園にて厳かに行われた。1999年生まれのモ・スジンさんは、元アイドル練習生として音楽的な実力を磨いてきた。その後、2020年にAcoustic Collaboの第3期ボーカルとして加入し、本格的にデビューした。3rdアルバム「この子と一緒にいる時が好き」では、繊細で感性あふれる歌声で多くの人気を集めた。しかし、活動の道のりは平坦ではなかった。2022年、前所属事務所とのトラブルにより法的紛争に巻き込まれ、長い間活動休止を余儀なくされた。苦しい闘いの末、2024年の1審で一部勝訴に続き、2025年11月27日の2審で完全勝訴を勝ち取り、長年の重荷から解放された。法的問題を整理した後、故人はPANIC BUTTONと専属契約を結び、新たなスタートを準備していた。特に昨年6月には、本名名義でリリースしたシングル「Your Universe」を通じて、ソロアーティストとしての可能性を改めて証明し、再起への期待を高めていた。Acoustic Collaboは、キム・スンジェのソロプロジェクトとして始まり、第2期ボーカルのアン・ダウン、キム・ギュニョンを経て、モ・スジンがその歌声を受け継いできた。再出発を目前にしていた中で伝えられた突然の訃報は、多くの音楽ファンに深い衝撃と悲しみを残している。所属事務所は「非常に悲しく、胸が痛む知らせをお伝えすることになり、申し訳ありません」とし、「故人の最後の道が静かに見送られるよう、ご遺族の意思を尊重していただきたい」と伝えた。

Vol․1 ― FIFTY FIFTY、再始動にかけた切実な思い…5人で叶えたい理想のグループとは「私たちにはもっと上がある」
2024年9月から、オリジナルメンバーのキナに4人が加わり、新生・FIFTY FIFTYとして今の5人のメンバーに再編成されてから、1年と少し。今ではすっかり和気あいあいとして、言いたいことを言い合えるほど絆が強くなった。Kstyleでは、今回で日本に来るのは5回目だという彼女たちに、インタビューを敢行。オーディションを経て初めてメンバーに会った時の印象やその当時話し合ったこと、チームワークなどについて語ってもらった。【プレゼント】FIFTY FIFTY直筆サイン入りポラを2名様に!応募はフォロー&リポスト 実力&個性あふれる5人が集結「きっとうまくいくと確信」――Kstyleにインタビューで登場していただくのは初めてなので、まずは自己紹介からお願いします。イェウォン:私はFIFTY FIFTYの中で末っ子でもなければお姉さんでもない、ちょうど真ん中のメンバーです。子どもの頃から学級委員長をしたり、生徒会長をしたり、一生懸命学校生活を送っていましたが、アイドルとしてもいろんな姿を見せようとたくさん努力しています。FIFTY FIFTYにはリーダーがいなくて、みんなが横並びのグループですし、それぞれがオールラウンダーでもあるところが魅力です。個人的には、最近は携帯の数字ゲームにハマっています。キナ:私はFIFTY FIFTYの中で一番上のお姉さんで、最近は料理が趣味です。得意なのは韓国料理で、最近は和食も頑張っていて、この前はひつまぶしを作ってみました。ステージで一番得意なのはラップとラップメイキングです。練習生の期間が長く、7年ほどトレーニングをしてデビューすることになりました。冷静な性格なので悩みを打ち明けられることが多いのですが、そういう時は的確な選択をするタイプですね。シャネル:FIFTY FIFTYには担当がないんですが、その中でも強いていうなら私はかっこいい担当かな? あとはお笑い担当ですね(笑)。趣味は映画やテレビドラマを観ることと、お菓子やパン作りも大好きです。料理も好きで、洋食が得意ですね。一番自信があるのは手作りバーガーです。それとショッピングが大好きで、日本ではヴィンテージショップに行くのが大好きです。アテナ:初めまして、私はFIFTY FIFTYのめっちゃかわいいアテナです! 私は末っ子ですが、みなさんからは多芸多才なメンバーだと言われています。スポーツも料理も楽器も、なんでもできます。今、一番の趣味はゲームで、シューティングゲームが好きです。お姉さんたちには愛嬌をたくさん見せるけど、ある時には頼もしくてお姉さんっぽいところもあるんですよ(照)。ハナ:私はFIFTY FIFTYの中では、上から4番目になります。音楽の勉強をたくさんしてきたので、音楽的な知識に関しては自信があります。運動が趣味で、スケートボードとボクシングが大好きです。作曲の勉強も続けていて、本を読んだり、文章を書いたりするのも好きです。最近は編み物に興味が湧いて、バラクラバを作りました。一人でひっそり作詞・作曲をした作品も多くありますが、後でお届けする機会があればと思っています。――2024年1月にボーンスター横浜で公開オーディションが開催されてから、同年9月20日には2ndミニアルバム「Love Tune」で、現在の新体制として活動を再始動しています。新生・FIFTY FIFTYの魅力はどのようなところだと思いますか?キナ:以前よりさらにカラフルなグループになったと思いますし、明るいエネルギーをお届けできるメンバーたちだと思いました。私はオーディションには行けなかったんですが、後からメイキング映像を見せていただいて、より期待が大きくなりました。新生・FIFTY FIFTYはより多彩な色を持つことになるだろうと予想はしていましたが、期待以上だったので嬉しいですね。イェウォン:私とシャネルさんは以前にもオーディション番組に出た経験があるので、より切実だったと思います。なので、今回FIFTY FIFTYの新しいメンバーを選ぶという話を聞いた時も、この機会を逃してはいけないという思いが強くて、このグループでよりよい音楽をやりたいという願いからオーディションを受けました。幸い、いいメンバーに恵まれて、これから一緒にみんなと活動できる時間がとても楽しみになりました。今も、大変さよりも面白い未来への期待が強いですね。ハナ:もともとFIFTY FIFTYの音楽がすごく好きだったし、私はこのグループに合うんじゃないかなとも思っていたので、オーディション中は本当に一生懸命でした。デビューをすることになった時は、この5人で素敵な音楽を作れるんじゃないかなと、とても楽しみにしていました。新生・FIFTY FIFTYへの強い愛「今はまだ旅の途中」――FIFTY FIFTYとして初めてメンバー全員が揃った日のことを覚えていますか? その時、メンバーの間でどんなお話をしましたか?キナ:メンバーの第一印象はあまり覚えていないんですが、「これから一緒に活動することになる」と言われた時のみんなの姿はよく覚えていますね。みんなノーメイクだったし、その時は練習ばかりしていたので、ピュアさを強く感じました。挨拶もとても明るくしてくれて、とても可愛いというイメージはありました。シャネル:私もキナさんと同じで、メンバーたちを初めて見た時、純粋で、やさしくて、一緒に活動するのが楽しみだなと思ったし、一生懸命な気持ちがすごく伝わってきたので、一緒に頑張っていきたいなと思いましたね。アテナ:お姉さんたちと初めて会った時、まず全員すごくいい人で、それぞれ個性もあって魅力もあるし、何でも上手なオールラウンダーで、このグループはきっとうまくいくだろうなって思いました。――これからFIFTY FIFTYをどういうグループにしていきたい、もしくはグループの目標などの話はしましたか?シャネル:デビューメンバーに選ばれた時の話ではないんですが、練習生をしていた時に話していた夢は、大学の学園祭に出ることでした。アイドルと言えば学園祭のステージに立つのが、練習生にとっては1つの夢なんですが、私は延世(ヨンセ)大学の学生だったので、「アカラカ(延世大学の学園祭の名前)」に出ることをたくさん想像していました。なのでデビューした時はみんなで一緒に「アカラカ」に出よう、という話をしていたんですが、実際にそのステージに立つことができて、本当に夢が叶った気分で、とても特別な気持ちになりました。アテナ:私たちがいつも話していることがあるんですが、音楽を心から愛するアーティストとしてもっと成長し、ファンのみなさんに様々な姿を見せたいです。成長し続けて、素敵なアーティストになろうという心構えを持って、活動を続けていこうと考えています。キナ:私はグループが再編成された時、「FIFTY FIFTYの音楽だけに執着しないでほしい」という話をしたことがありました。私たちはもっといろんなことができるという自信もあったし、イェウォンとシャネルはオーディション番組当時の映像を見て、ハナはYouTuberとして活動していた時の映像を見て、もっといろんなことができるメンバーたちだと思ったんです。なので、FIFTY FIFTYが追求する音楽だけではなく、もっと多彩な音楽をやりたい、という話をしましたね。――その時に思い描いた多彩な音楽は、今のFIFTY FIFTYで叶えられましたか?キナ:私としては、まだ実現はしていないと思っています。なぜなら、私たちにはもっともっと上があるから。これからもっといいものを作っていきたいですし、これからもっと成し遂げなければならないことも多いです。私が思うに、きっと音楽の道に完成はないんだと思います。今はまだ旅の途中で、これから地道に努力して、まずはグループとして長く続くことが目標です。メンバー同士の堅い絆仲良しの秘訣は褒め合い!?――当時を振り返ってみて、その時に抱いた第一印象と仲良くなった今の印象がもっとも異なるメンバーは誰ですか? また、逆にまったく印象が変わらないメンバーは?イェウォン:アテナが一番印象が変わりましたね。アテナを初めて見た時は、まるで赤ちゃんだったんですよ。旅行で来てオーディションに合格してそのまま練習生になったので荷物もなくて、合流して2日後には「私、できません」って泣いてしまって。実は私も昔はそうだったので、当時の自分を見ているようで心苦しかったです。でもその時、私はチャンスを逃してしまったから、アテナにはどうか諦めないでほしいと思って、ずっとそばで励ましていたんですよね。それが今となっては誰よりも頼もしくて、しっかりプロに育ったので、一番印象が変わりました。シャネル:逆に、第一印象とそんなに変わらないのはハナですね。ハナは初めて見た時から歌が上手で、音楽に対して真剣そのものだったんですが、そういうところは今もまったく変わりません。でも、最初は物静かな子だと思っていたんですが、仲良くなったら実はそんなに静かではなかった(笑)。私と一緒にいるせいか、ちょっと私に似てきたのかも。イェウォン:きっとそう(笑)。シャネル:でも音楽に対する真剣な姿勢と、少しでも上手くなりたいという情熱的なところはとても素敵だと思うし、変わらないところですね。ハナ:第一印象から変わったのはアテナなんですが、イェウォンさんとは少し理由が違います。初めて会った時は人見知りしていたせいか、とてもクールに見えて、懐かない猫みたいに思えたんですよ。でも今はすごく愛嬌があって、懐っこい犬みたいな感じ。韓国では犬みたいに人懐っこい猫をケニャンイと呼ぶんですが、まさにそんな感じです(笑)。シャネル:第一印象から変わったと言えば、キナさんもですね。最初に見かけた時は「芸能人だ!」と思ったんですけど、実はすごく愛嬌があって、やさしくて。キナさんもケニャンイみたいな性格なんです。キナ:私はアテナの印象は最初も今も変わらないですね。最初に会った時は赤ちゃんだなと思っていましたが、今も変わらず赤ちゃんに見えるし、すごく可愛くて、第一印象のまま変わりません。だから、イェウォンが印象が変わったという話をしていたけど、「一体どこが変わったの?」って思っていました(笑)。 アテナ:シャネルさんは初めて会った時、お姉さんが人見知りしていて、本当に全然しゃべってくれなかったんですよ。でも練習をすごく一生懸命していて、今は。イェウォン:今は全然練習しない?(笑)アテナ:違います!(笑)今も一生懸命練習しているんですけど、すごく明るくて、エネルギーに満ちあふれていて、たくさん笑わせてくれるんです。すごくいい人だったので、ホッとしました。ずっとぎこちないままだったらどうしようと思っていたんですが、仲良くなってみたらすごく楽しい人でした。――活動をするうちに、みなさんの絆も深まったと思います。チームワークについて成長していると感じるところや、いいグループだなと思うのはどんな時ですか?シャネル:最近、ファンミーティングの準備をしていたんですが、以前やった曲をまた練習してみたら、前よりもっと良くなっていたんです。振り付けのディティールを合わせる時も、ほんの少し「こうしてほしい」と言ったらみんなすぐに理解して合わせられるので、チームワークがすごくいいなと思って心強く感じました。キナ:コミュニケーションが円滑になったよね。シャネル:コミュニケーションもそうだし、ステージで作るフォーメーションも格段によくなったと思いますね。ハナ:私たちはお互いについてたくさん褒め合うんですよ。「今日すごく可愛いね」とか、「ステージでかっこよかったよ」とか、そういうことを頻繁に言い合っていて、そのおかげでより絆も深まっているんじゃないかなと思います。心からの言葉なので褒められると気分もよくなるし、そういう時はチームワークがいいなと感じます。5人での初ステージで再出発を実感「これから始まるんだと」――「Love Tune」以降、今年4月にミニアルバム「Day & Night」をリリースされています。これらの活動を振り返ってみて、印象に残っているステージは?アテナ:江南(カンナム)の永東(ヨントン)大路でやったイベントで、久しぶりに5人で「Starry Night」を披露したのですが、とても印象深いステージでした。イベントがあったのが夜だったんですが、夜景がとてもきれいで、観客のみなさんもスマホでライトをつけてくださって、すごくきれいでした。久しぶりに5人でステージに立てたから泣きそうになったのを今でも覚えています。シャネル:私も同じステージなんですが、別の理由で印象に残っています。その日、「Gravity」のパフォーマンスで初めてダンスのアドリブをしたんです。ただやってみたくてアドリブしたんですが、後でメンバーたちにからかわれました(笑)。でも、そのステージの後、すごく「生きてる」と感じたんですよね。ステージに立っている瞬間にも感じたんですが、後になってからより強烈にその感覚を覚えました。――これまでの活動を振り返ってみて、印象に残っている出来事やハプニング、エピソードはありますか?キナ:一番記憶に残っているのは、5人で初めて「M COUNTDOWN」に出演した時ですね。最初に登場する時、私が電話をかける後ろ姿を見せてから振り返る部分があったんですが、その演出がFIFTY FIFTYのストーリーを感じさせるものだったし、「これからまた始まるんだ」ということを強く印象付けていると思うので、私はその登場シーンが思い出深いですね。ハナ:その日はイェウォンさんのスカートを踏んでしまったハプニングもあって、私も印象に残っています。ステージにうつ伏せになるところから始まって、回転して起き上がるという振り付けだったんですが、イェウォンさんのスカートの上に私の体が乗っちゃって、イェウォンさんが起き上がれなかったということがありました。それと、いまだに慣れないんですが、紙吹雪を飛ばす音を初めて聴いたのですごくビックリしました(笑)。イェウォン:私はショーケースが印象に残っています。最後に「Gravity」を披露したんですが、その時の映像の再生回数がすごかったんです。私たちも次の日にその映像を見たんですが、余韻がすごく長く残るステージだったんですよね。ファンの方だけでなく、私たちのことを知らない方もそのステージを気に入ってくれて、たくさんの方にFIFTY FIFTYを知ってもらうきっかけになりました。あの日はものすごくドーパミンが出て、印象に残るステージだったと思います。――11月4日には最新デジタルシングル「Too Much Part 1」がリリースされました。収録曲「Eeny meeny miny moe」「Skittlez」「Eeny meeny miny more(Eng.ver)」について、それぞれどんな曲なのか、レコーディング時の思い出や印象に残っているディレクション、それぞれの曲の好きなポイントについて教えてください。イェウォン:「Eeny meeny miny moe」は告白する前のときめきを、じゃんけんに例えて表現した曲です。MVでは、メンバーが好きな人を独り占めしようとしてゲームする場面がたくさん出てくるんですが、最終的にじゃんけんで決めようということになるんです。じゃんけんをする時、私たちの曲を思い出すようにという仕掛けでもありますし、告白する前のときめきはたくさんの人が共感できることなので、それをじゃんけんで表現してみたらどうなるか、という曲ですね。キナ:私たちの曲とは関係なく、実際にスキットルズというチューイングキャンディがあるんですが、それがすごくカラフルなんですね。愛にもいろんな愛があるということを表現したくて、恋人との愛、友だち同士の愛、ペットへの愛、愛というたった1つの言葉でも、その中にはいろんな愛があるんです。「Skittlez」には、そういった愛を大切にしようという意味が込められています。私たちがそれまでお見せしてきたものとはまた少し違う、かっこいい姿をお見せできる唯一の曲ではないかと思います。シャネル:「Eeny meeny miny more(Eng.ver)」は、英語を話す人たちにとってはより初恋のときめきを理解しやすくなっていると思います。韓国語の歌詞をそのまま英語にしただけでなく、英語ならではの表現を駆使しているので、感情がストレートに伝わりやすくなっていると思います。キナ:英語バージョンのポイントは、同じ意味でも違う単語を使っているところですね。レコーディングでは発音にすごく気を使ったんですが、歌詞の感情を大切にすくい取ってレコーディングしたので、おそらく外国人の方が聴いても一度で理解できると思います。(撮影:朝岡英輔 / 取材:尹秀姫)■リリース情報FIFTY FIFTY「Too Much Part 1」好評リリース中★再生・購入はこちら<収録曲>1. Eeny meeny miny moe2. Skittlez3. Eeny meeny miny more(Eng.ver)■関連サイト・FIFTY FIFTY オフィシャルX・FIFTY FIFTY オフィシャルYouTube

TWS、日本デビュー曲「はじめまして」韓国語バージョンを2月9日にリリース決定!
TWSが清涼感あふれる音楽で帰ってくる。本日(28日)、所属事務所のPledisエンターテインメントによると、TWSは2月9日、デジタルシングル「再び出会えた今日」をリリースする。昨年夏に大きな人気を集めた彼らの日本デビューシングルのタイトル曲「はじめまして(Nice to see you again)」が韓国語バージョンとして再誕生した。偶然再会する奇跡のような過程を、冬の終わりの明るい感性で表現したという。原曲「はじめまして」は、ビルボード・ジャパン総合ソングチャート「HOT 100」で1位を獲得した。この曲が収録されたアルバムはオリコン週間チャートで2冠王を達成し、日本レコード協会のゴールドディスク「プラチナ」(累積出荷量25万枚以上)認証を受けた。TWSはこの曲で日本の音楽市場に成功的に定着し、「2025オリコン年間新人ランキング」2位に上がる快挙を成し遂げた。このような熱気は現在まで続いている。TWSは日本の年末特集番組や大型フェスティバル、グローバル音楽授賞式など様々なステージでこの曲のパフォーマンスを披露し、熱い反応を得た。「再び出会えた今日」は長い間この曲を待ち望んでいた42(ファンの名称)にとってサプライズプレゼントのようなトラックとなる予定だ。TWSは4thミニアルバム「play hard」でロングランを続けている。タイトル曲「OVERDRIVE」は後半部に合わせて肩を揺らすチャレンジで愛され、各音源チャートの上位圏を維持している。TWSは31日~2月1日、台湾・高雄(カオシュン)ミュージックセンターで「TWS TOUR '24/7:WITH:US' IN KAOHSIUNG」を開催し、グローバル人気を続けていく。

【PHOTO】RIIZE、日本でのスケジュールのため出国…今週末には「SMTOWN」福岡公演も
28日午前、RIIZEが、スケジュールのため、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本に向かった。彼らは、29日に2ndシングル「Fame」発売記念のオフラインイベントを開催する。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・RIIZE、東京ドームの最終公演の模様がCSチャンネル日テレプラスで独占生中継!・RIIZE、日本2ndシングル「All of You」予告映像&コンセプト写真を公開!コミカルな姿に注目


