Kstyle
Kstyle 14th

シン・グ 検索結果

  • BIGBANG、ニューシングル「BiiiG」BiiiGバージョンの個人ビジュアルフォト公開

    BIGBANG、ニューシングル「BiiiG」BiiiGバージョンの個人ビジュアルフォト公開

    BIGBANGが、個性溢れるスーツ姿を披露した。YG ENTERTAINMENTは本日(14日)、「 VISUAL PHOTO - BiiiG ver.」を公開した。先立って油画風の色調の背景と独創的な演出が光るグループビジュアルを先行公開したが、続いてメンバーそれぞれの個性と魅力を詰め込んだ個人フォトを公開した。一枚の絵画を連想させる感覚的なビジュアルが目を引く。メンバー全員が洗練されたブラックスーツを着用し、芸術作品を思わせる背景とも調和した。G-DRAGONは個性的なポーズと生き生きとした表情でユニークな魅力を放ち、SOLは壁にもたれかかり、クールな雰囲気と力強い眼差しでカリスマ性を表現した。D-LITEは階段を使い、大胆な構図でまた異なる雰囲気を漂わせた。鮮やかな色彩の「iii ver.」に続き、超現実的なアートワークとシックなムードを盛り込んだ「BiiiG ver.」まで公開し、既存のコンセプトを超えていくBIGBANGのスペクトラムを証明した。BIGBANGはデビュー20周年記念日である今月19日午後6時に、デジタルシングル「BiiiG」をリリースする。タイトル通り、この20年間、音楽市場に大きな足跡(BIG)を残してきた彼らの帰還であり、YGが「デビュー20周年を迎えたBIGBANGの現在を最も鮮明に示す曲」と明言しただけに、チームのアイデンティティを凝縮した音楽を届けてくれると期待されている。BIGBANGは新曲のリリースと同時に、デビュー20周年記念ワールドツアー「BIGBANG 2026-2027 WORLD TOUR 」を本格的にスタートさせる。21~23日の高陽(コヤン)公演を皮切りに、北米、ヨーロッパ、オセアニア、アジアなど世界19都市で計33公演を行い、世界中のファンと会う予定だ。さらに、漢江(ハンガン)や蚕室(チャムシル)周辺でのファンイベントやメディア展示など、多彩なプロジェクトを通じてデビュー20周年を華やかに彩る。

    Newsen
  • 【PHOTO】i-dle ミヨン「関西コレクション」出演を終えて韓国に到着(動画あり)

    【PHOTO】i-dle ミヨン「関西コレクション」出演を終えて韓国に到着(動画あり)

    14日午後、i-dleのミヨンが「KANSAI COLLECTION 2026 AUTUMN&WINTER」への出演を終え、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国に到着した。・i-dle ミヨン、日本デジタルシングル「RUN AWAY」を発売撮影では日本のあちこちを走ってストレスを解消・i-dle ミヨン、東京で撮影!初の日本デジタルシングル「RUN AWAY」夏らしい雰囲気のMV公開

    Newsen
  • cosmosy、ソウルから世界へ!韓国で成長を続ける日本人4人のリアル「毎日が新しい発見…いつかグラミー賞を」

    cosmosy、ソウルから世界へ!韓国で成長を続ける日本人4人のリアル「毎日が新しい発見…いつかグラミー賞を」

    全員日本人でありながら韓国を拠点に活動し、2025年のデビュー以来、K-POPシーンで着実に存在感を高めてきたcosmosy。圧倒的なパフォーマンス力と表現力を武器に、国内外でファンを増やし続け、グローバルなステージへと活躍の場を広げている。デビューから約1年3ヶ月。彼女たちはどんな経験を重ね、何を感じながら歩んできたのだろうか。今回Kstyleでは、日本のメディアでは初となるcosmosyの単独インタビューを実施。韓国での日々を通して得た成長や変化、メンバー同士の絆、そしてこれから描く未来まで、今だからこそ語れる率直な思いを聞かせてくれた。【プレゼント】cosmosy直筆サイン入りポラを抽選で2名様に!応募はフォロー&リポスト ソウルで切り開く、世界への道「韓国で活動するのが夢だった」―― Kstyle初登場ですので、まずは自己紹介をお願いいたします。de_hana:cosmosyのもちもちうさぎ、de_hana (ディハナ)です。私の武器は低音ボイス。見た目の印象とは真逆のギャップが魅力だと思うので、低音のボーカルやラップに注目していただけたら嬉しいです。好きなことはショッピングで、特にお洋服が好きです。海外ガールみたいなファッションが好きで、シンプルだけどアクセサリーを使って、ちょっとポイントを足すようなコーデが好きです。最近はオシャレしてお出かけして、写真を撮ったりするのが好きです。関西出身で、面白担当でもあります(笑)。kamión:私はcosmosyの中で一番おしゃべりなkamión(カミオン)と申します(笑)。私はパフォーマンスの時にコロコロ変わる表情が魅力ポイントで、好きなことはセルフメイクをすることです。目とチークにはこだわっていて、チークは絶対に高い位置に置くことがポイント! 目はもともとの猫目をさらに強調するように、アイラインをちょっと跳ね上げるようなメイクが好きです。休日はセルフメイクして出かけたりしています。グループの中では準備が一番早いですね。早く準備を終わらせて、一人で座って待ってるタイプなので、みんなを急がせることが多いかなと思います。de_hana:kamiónはミニマリストなんです。私は真逆で一番荷物が多くて、海外に行くときに私はめっちゃ大きいスーツケースで行くんですけど。kamión:私は一泊二日くらいの一番小さいスーツケースで行きます(笑)。himesha:himesha(ヒメシャ)です。私は3歳の頃からヒップホップダンスをやっていて、かっこいいダンスを踊るのが好きです。音楽を聴くことも大好きで、特にR&Bが一番好きです。ファッションも好きで、de_hanaと同じようにショッピングも大好きなので、休日はよく一緒にショッピングに行っています。de_hana:服の好みが似ていて、好きなお店が似ているので、よく一緒にショッピングするんですよ。韓国だと聖水(ソンス)に行くことが多いですね。himeshaはシックでミステリアス担当ではあるんですが、ちょっと抜けてるところもあります(笑)。a'mei:cosmosyの末っ子のa'mei(エイメイ)です。末っ子だけど身長が一番高くて、このスタイルが私の魅力ポイントです。私も3歳からダンスを習っていて、さまざまなジャンルを踊れます。デビュー前はダンスバトルに出ていて、フリースタイルでドープなヒップホップを踊っていました。好きな食べ物はフライドポテトで、ポテト系の食べ物が大好きです。生きものも大好きで、何が一番好きかは決められないんですが、虫とか爬虫類とか人間も全部好きです(笑)。kamión:末っ子ですが、逆に一番お姉さんっぽくて周りを見られる子なんです。a'mei:私には弟がいるんですけど、小さい子も大好きで、デビューする前は保育のお仕事に興味がありました。ダンスをやっていた時は自分のクラスを持っていて、小さい子たちに教えていたくらい、もともとお世話好きなんですよね。de_hana:しっかりしてるよね。私はこれまで、家事をあまりやったことがなかったんですけど、渡韓したばかりの頃はa'meiに家事をほとんど全部教えてもらって、できるようになりました。―― デビューから約1年3ヶ月が経ち、グローバルに活躍されている皆さんですが、改めてcosmosyはどんなグループなのか、紹介をお願いします。kamión:cosmosyは全員日本人で構成されています。韓国での練習生生活を経てK-POPシーンでデビューしたガールズグループです。私たちは「学生」「音楽活動をしているアイドル」、そして「世界を助ける少女戦士」という3つのコンセプトを掲げています。K-POPをベースに日本のカルチャーを掛け合わせたユニークさが、cosmosyならではの魅力だと思います。a'mei:私たちのグループ名「cosmosy」は、未知の可能性と無限の宇宙、そして挑戦を通して成長することを象徴する「COSMOS of Youth」が由来になっていて、私たちメンバー4人の個性が合わさってケミストリーを起こして、新時代を切り開くという意味が込められています。―― cosmosyのみなさんはソウルを拠点とされており、韓国の音楽番組にも出演されていますよね。韓国での活動はいかがですか?himesha:今、K-POPシーンは世界中から注目を集めているので、そういった環境の中で活動できるのはすごくありがたく思っています。韓国での活動を重ねさせていただく中で、毎回楽しくて、ステージを重ねるたびに私たちもどんどん成長した姿をお見せできていると思います。kamión:韓国には熱狂的なファンの方がすごく多いなと思います。音楽番組に出演する時、放送局に入る時だけでなく、出る時も私たちを観に来てくれる方がいたり、手紙も毎回たくさんくださって、しかも日本語で書いてくれたりするんですよね。韓国の方がわざわざ日本語で全部書いてくれるのって、すごく愛を感じます。私はもともとK-POPが大好きだったので、憧れていた番組やコンテンツに参加できることがめちゃくちゃ幸せです。de_hana:私はもともと韓国で活動するのが夢だったので、自分がファンだった時に見ていたステージに立てることが、今でもたまに信じられない気持ちになります。でも、すごく楽しいです。a'mei:毎日が新しい発見と出来事ばかりで、毎日少しずつ成長してるなと感じますね。音楽番組は、ドライリハーサルとカメラリハーサルの2種類があって、すごく念入りにリハーサルするんですよ。それに、顔だけ映すカメラ、全体を捉えるカメラ、激しく動くカメラなど、カメラの種類もたくさんあって、「すごいな」といつも驚かされます。―― cosmosyのコンセプトを初めて聞いた時、そしてソウルを拠点にK-POPアーティストとしてグローバルに活動すると聞いた時は、どう思いましたか?a'mei:正直、最初は不安でした。でも4人で力を合わせて、助け合って活動しているので、楽しさのほうが上回りましたね。今はすごく楽しく元気にがんばって活動しています。de_hana:初めて韓国でデビューすると聞いた時は、まだ韓国語が話せなくて、言われた通りにできるかなとすごく心配していましたが、どんどん韓国語もできるようになって、みんな少しずつ成長していきました。初めから楽しくはあったけど、自分の成長もどんどん感じられて、ますます楽しくなりました。kamión:ずっと一緒にいた家族と離れることや、ホームシックにならないかなというのが一番心配ではあったんですが、小さい頃からK-POPが好きだったので、韓国の文化や生活に触れられること自体がすごく楽しみでした。himesha:不安だったのは、やっぱり言語の壁ですね。それに、韓国のアーティストさんはパフォーマンスのレベルが高いので、それに私たちがついていけるのかなという不安があったんですが、K-POPを通して、私たちの音楽やパフォーマンスを世界に届けられる、その喜びの方が大きかったです。日本から韓国へ4人のチームワークは?「賑やかで寂しくなりません(笑)」―― 韓国で活動するにあたって言語や文化、食やファッションなどの違いを感じることもあったと思いますが、どんな変化がありましたか?himesha:最初の頃は辛い食べ物が全然食べられなくて、キムチも食べられなかったんですが、最近は辛いものも食べられるようになって、韓国料理が楽しめるようになりました。今では4人ともキムチが大好きです!a'mei:私は自転車に乗ることが好きなんですけど、韓国では自分の自転車を持っている人があまりいなくて、レンタルが多いんですよね。最初の頃は自転車に乗りたいなって思うこともあったんですが、今は散歩がすごく好きになりました。kamión:たしかに! 韓国に行ってから、たくさん散歩するようになりました。日本にいた時は電動自転車であらゆる場所に行ってたんですよ(笑)。歩いて5分で行ける場所も、全部電動自転車で行ってたんですけど、健康的にも歩くのって大事やし、韓国はレンタルが中心で、自分の自転車に乗る機会が減ったので、めっちゃ歩くようになりました。himesha:私は最大4時間歩いたことがあります(笑)。2時間かけてショッピングしに行って、2時間かけて帰るっていう。kamión:すごい!a'mei:足がパンパンになりそう。de_hana:私は逆に、そんなに違いを感じなかったんですよね。himesha:タクシーによく乗るようになったとか?de_hana:たしかに、タクシーが安いので気軽によく乗るようにはなりましたね。―― 普段、ソウルではどのように暮らしていますか?de_hana:レッスンや撮影が終わって帰ったら、みんなでまずお風呂じゃんけんをするんです(笑)。じゃんけんに勝った人から先にお風呂に入れます。kamión:でも、実は宿舎にお風呂が2つもあるんですよ! 4人で住んでてお風呂が2つあるので、じゃんけんに負けても全然大丈夫。himesha:10分待てば入れるもんね(笑)。でもそれを毎日やってます。de_hana:誰が早起き得意かとか、誰が行動が早いか遅いかも分かるようになったので、お互い助け合いながら生活しています。寝坊したら起こしてあげたり(笑)。a'mei:助かってます! 私、ちょっと朝が苦手なんですけど、いつもお姉さんたちが起こしてくれて、すごく助かってます。私は人が好きなので、毎日がにぎやかで寂しくならないし、楽しいです。ごはんは、日によって自炊をしたりデリバリーをしたり、メンバーによっても違ったりしますね。kamión:それぞれが好きなものを、好きな時間に食べてます。a'mei:でも、たまにごはんが美味しく作れた時は味見してもらってます。―― 現実と異世界の境界を越えた壮大な物語を展開する世界観が特徴のグループなだけあって、最新曲「Paradise ~ I need you ~」のMVでは皆さんが可愛い妖怪に扮していましたよね。メイクや衣装に着替えるだけでも大変だったと思いますが、撮影時に印象に残っている出来事やお気に入りのポイントは?kamión:MVでは振り付けが別バージョンになっていて、アクションシーンもあったので、アクションのレッスンも受けたんですよ。MV撮影の日の夜がすごく寒くて、全員半袖にショートパンツという衣装だったからブルブル震えながら撮ったんですけど、めっちゃきれいに撮れたので満足しています。a'mei:私は鬼を担当していたんですが、頭の角は、本当に生えているように見せる特殊メイクなんですよ! その細工がちょっと大変だったりしましたね。あと、今回初めて全員が髪色をチェンジしたんですが、私はピンク髪になりました。全部ブリーチしたのも姫カットも初めてで、新しい挑戦が多くて楽しかったです。de_hana:全員初めて姫カットしたんですよ。a'mei:もう一回、姫カットしたい! 今回のMVでは妖怪と、アイドルに変身した後の2パターンの衣装を着ているんですけど、私は変身後の衣装がお気に入りでした。de_hana:私も変身後かな。個人的にシルバーの衣装がとっても好みでした。全員ポニーテールで、すごく可愛かったなって思いました。kamión:私は逆に妖怪モードの衣装が好きです。私は背中に網目状の物を背負っていて、それが結構重かったんですが、すごく素敵な衣装を作ってくださってて、大満足でした。himesha:私も妖怪バージョンかな。MVもお気に入りなんですが、私はこの曲自体が大好きで、レコーディングが終わってから改めてこの曲を聴いたとき、初めて自分の声を好きになれた曲だったので、本当に私の中で大事な曲です。日韓英MIXの歌詞が話題に努力家な一面も「感情を理解して歌いたい」―― 「Paradise ~ I need you ~」が収録されている2nd EP「~of the world~」が今年3月にリリースされました。皆さんにとって、2nd EPはどんな作品になりましたか?himesha:私は、1st EPも個人的に好きですが、2nd EPはより多くの方に愛していただけるような音楽をたくさん作れたアルバムだと感じました。歌詞も雰囲気もすごく可愛くて、日本のファンの方にも褒めていただけることが多かったですね。なので、より多くの方に聴いていただけるアルバムになったかなと思います。kamión:私がもともと好きで聴いていたような曲調だったり、移動中に聴くような曲が多かったので、個人的に今のところ一番好きなアルバムになっています。それに、1st EPで経験を積んで、2nd EPでは実力が一段とレベルアップした私たちを見せられたんじゃないかなと思います。―― 日本語、韓国語、英語が入り混じった歌詞は、まさにcosmosyならではだなと感じますが、歌いこなすのは大変だと思います。普段、語学の勉強はどのようにされていますか? 歌う上で気をつけていることは?a'mei:語学の勉強は、ほとんど毎日授業を受けています。韓国語と英語は、日本語にない発音が多くて、そこに苦戦することも多いんですが、先生たちが丁寧に教えてくださっています。レコーディングのときも先生がたくさん教えてくださって、自分自身も気を付けつつ、たくさん練習もして頑張っています。himesha:やっぱり第一言語は日本語なので、日本語で歌うときは感情が込めやすいんですが、韓国語や英語は歌詞が理解できていても、歌いながら感情を込めるのはまだ難しいんです。なので、どういう時にその表現を使うのかというところまで先生に質問して、それをちゃんと理解した上で歌うことを、いつも心がけています。kamión:語学の勉強そのものも頑張っているんですが、特に韓国語に関しては、私たちは韓国に住んでいるので、スタッフさんたちもみなさん韓国語で話されるんですね。なので積極的にスタッフさんとお話したり、韓国語を使うことによって、自分を慣れさせています。他の国の言語を使うときは、その国へのリスペクトをちゃんと持たないといけないと思うので、それを毎回頭に浮かべながら、大事に1つ1つ歌うようにしています。de_hana:メンバーの中では、kamiónが一番、韓国語が上手なんですよ。ほぼネイティブレベル。kamión:私はもともと、韓国に来る前から韓国語の勉強をちょこっとしていたんですよ。K-POPが好きだったので、皆さんが何を喋っているのか知りたくて。韓国に来てから初めてちゃんとした授業を受けたんですが、それからもう2年半経つので、今では韓国語が先に出てくるようになってしまいました(笑)。de_hana:私は最近、韓国語で書く勉強をしているんですが、毎日韓国語で日記を書いて、間違ったところを先生に修正してもらって覚えるようにしています。英語と韓国語は発音がちょっと似ている気がするんですよね。英語も韓国語も日本語にはない音があって、日本人には難しいらしいんですが、難しさを言い訳にせず頑張っています。kamión:韓国語を通ることによって、英語が発音しやすくなってるところもあるかもしれないですね。―― 2024年12月にミュージックビデオを公開したプレデビュー曲「zigy=zigy」以降、様々なジャンルの曲とコンセプトを届けてくれている皆さんですが、メンバーそれぞれお気に入りの楽曲やコンセプトについて挙げていただき、その曲についてご紹介してください。de_hana:私はDigital Single「Physics~物理的な~」をおすすめします! 個人的に、みんなの声が最大限に活かされている曲だなと思います。MVではワイヤーを使って、初めてアクションに挑戦したんですが、私はアクション系が結構苦手で、一番頑張ったMVなので、すごくお気に入りです。himesha:MV撮影の時、de_hanaは泣いてました(笑)。kamión:高所恐怖症なので。de_hana:高所恐怖症ではないんですが、ビルの2階ぐらいの高さから落ちるシーンがあったんですよ。みんなは平気そうだったけど、私は本当に怖かった。kamión:私も「Physics~物理的な~」です。初めて聴いた方でも「この曲、おしゃれやな」と思ってもらえる曲だと思っていて。ハウスジャンルで振り付けもすごくかっこよくて、真似したくなるような、リズミカルな感じがすごく好きです。一度聴いたら絶対にハマると思います。himesha:私は「Lucky=One」です。この曲は私たちの正式デビュー曲で、今でもたくさんの方が好きだと言ってくださるので、私たちもよりこの曲を好きになりました。コンセプトも、デビュー当時の私たちだからこそできた学生らしいコンセプトだったと思うので、今でもあの時のセーラー服の衣装がすごく大好きです。kamión:エルフの衣装がめちゃくちゃ似合ってた! himeshaはエルフみたいに整った顔立ちだもんね。a'mei:私は「Paradise ~ I need you ~」ですね。ファンタジーな曲調とメロディが好きで、MVでは主人公を務めさせていただいたんですが、走って飛ぶシーンがすごく楽しくて印象的でした。妖怪のコンセプトも好きです。小さい頃からミステリアスなものがすごく好きだったので、自分の好きなコンセプトと可愛い曲というマッチが、個人的にすごくハマりました。―― これからcosmosyを初めて聴くという方に、一番に聴いてほしい曲をおすすめするとしたら?kamión:やっぱり「Lucky=One」ちゃう?himesha:「Lucky=One」は歌詞がすべて英語なので、どの国の方々にも楽しんでいただける曲かなと思います。それに、私たちの正式デビュー曲なので、私たちを代表する曲といえますよね。kamión:めっちゃいい曲はたくさんあるんですけど、「Lucky=One」は他の曲とは毛色が違って、インパクトの強い曲なんですよ。今回の2nd EPも、雰囲気が柔らかくて優しめな曲が多いので、最初に「Lucky=One」を聴いてもらって、衝撃を受けてから2nd EPの曲を聴いたら、もっとハマってもらえるかなと思います。ワールドツアーにグラミー賞、ビルボードまでcosmosyが描く未来とは―― 「Stay Alive」が7月2日から放送がスタートしたドラマ『親愛なる夫へ~完璧な妻の嘘~』の主題歌に起用されました。こちらはどんな曲ですか? de_hana:初めてドラマ主題歌に抜擢された、cosmosy初となる日本での1stシングルなんですけど、アフロビートをベースとして制作された楽曲になっております。himesha:歌詞とドラマの世界観がリンクしていて、愛の深さや重みゆえに傷つけ合ってしまうという、愛のバランスの難しさを表現している曲です。kamión:私たちもドラマを楽しく拝見しています! このドラマのために書き下ろした楽曲なので、ドラマの世界観と私たちの曲の歌詞がすごくマッチしていて、主題歌に抜擢していただけてすごく光栄です。―― ドラマ『親愛なる夫へ~完璧な妻の嘘~』は夫を愛しすぎている妻が登場しますが、みなさんが今、狂おしいほど愛しているものはなんですか?a'mei:私は動物を愛してやまないので、休日には一人で珍しい動物がいるカフェに行ったりしています。ワラビーという動物だったり、象のような姿をした小さい動物だったり、トカゲや猫、犬などがいっぱいいるカフェに一人で行って楽しむくらい、動物が大好きです!de_hana:私はヨーグルトが大好きです。グリークヨーグルトのトッピングも毎日違うものを試していて、その日の気分に合わせて楽しんでいます。今イチオシの食べ方は、プロテインバーを30秒レンジで温めて、ヨーグルトを乗せて食べるとめっちゃ美味しいです。ぜひ試してみてください。himesha:私はゲームが大好きで、よくa'meiと一緒にやっています。シューティングゲームは、もうすぐプロになれるんじゃないかというくらいハマっています(笑)。パーティ系のゲームも好きなんですけど、de_hanaとkamiónはあまりゲームをしないので。だからa'meiと2人で桃鉄(桃太郎電鉄)をやっています。kamión:私はタンパク質ラバーです。この前、LAに行ってきたんですが、LAでもタンパク質を摂りたくて、毎日絶対に卵をスーパーで買って食べていました。鶏むね肉も食べたかったんですが、LAでは好みの味付けのものが見つけられなくて。韓国に帰ってすぐに食べました!―― では最後に、cosmosyとしての夢はなんですか?a'mei:いつかワールドツアーをするのが夢です。今はまだまだ足りないところがたくさんありますが、これからもっと経験を積んで、ワールドツアーで世界中のファンの方たちに幸せを届けたいです。kamión:私は故郷の大阪でコンサートをするのが今の夢です。まだ両親や友達の前で、私たちのパフォーマンスを披露したことがないので、大阪でぜひコンサートをやりたいです。himesha:それぞれの出身地でやりたいよね。私の夢は、cosmosyの曲でグラミー賞をとることです。一番大きな夢です!de_hana:私は「Billboard 200」にランクインすることです。kamión:「Billboard 200」でいいの!? 「Billboard Hot 100」にしよう!de_hana:そうだね、目標は高く! 「Billboard Hot 100」に入ることです!■リリース情報cosmosy「Stay Alive」好評リリース中!読売テレビ・日本テレビ系 『親愛なる夫へ~完璧な妻の嘘~』主題歌★配信・DLはこちら★MVはこちら■関連サイト・cosmosy GLOBAL MEMBERSHIP・cosmosy 公式Instagram・cosmosy 公式X

    KstyleNews
  • BIGBANG、韓国・宇宙航空庁の初代広報大使に就任!ファンのメッセージをロケットで飛ばす特別企画も

    BIGBANG、韓国・宇宙航空庁の初代広報大使に就任!ファンのメッセージをロケットで飛ばす特別企画も

    BIGBANGが、宇宙航空庁の初代広報大使に就任した。本日(14日)、BIGBANGの所属事務所YG ENTERTAINMENTによると、BIGBANGが韓国・宇宙航空庁の初代広報大使に就任した。BIGBANGは今後、大韓民国の宇宙航空の未来ビジョンと政策を大衆に親しみやすく伝え、宇宙強国への飛躍を目指す韓国と共に歩む国民コミュニケーションパートナーとして活動する。今回の就任は、2024年に宇宙航空庁が発足した後、初の広報大使選定という点で特別な意味を持つ。グローバルな影響力を基盤に、世代や国境を越えて世界中の人々とコミュニケーションを取り続けてきたグループであるだけに、宇宙航空に対する国民的関心と共感を広げることへの貢献も期待される。宇宙航空庁は「国民と共に、大韓民国の宇宙航空の新たな挑戦をするためにBIGBANGを広報大使に任命した」とし、「今後BIGBANGと共に様々な活動を通じて、宇宙航空に対する国民の関心と参加を拡大していく」と伝えた。宇宙の誕生を意味するグループ名「BIGBANG」もまた、今回の出会いに特別な象徴性を加える。特にデビュー20周年を迎えて展開するワールドツアー「BIGBANG 2026-2027 WORLD TOUR 」も宇宙をテーマにしている。BIGBANGは宇宙航空の主要プロジェクトと連携した国民参加プログラム「ドリームカプセル」にも参加する。ドリームカプセルは、国民なら誰でも参加できるもので、BIGBANGは宇宙航空庁の広報大使として国民と宇宙をつなぐコミュニケーションに乗り出す。BIGBANGはドリームカプセルの一環として、この日午前10時にデビュー20周年記念マイクロウェブサイトをオープン。世界中のV.I.P(ファンダム名)からBIGBANGとの思い出やメッセージを受け付けている。ファンたちのメッセージは「アレシボ・メッセージ」を参考にしたコードイメージに変換され、ロケット「ヌリ号」5号機に搭載されて宇宙へ発射される予定だ。これにより、ファンに特別な参加体験を提供するだけでなく、大韓民国の宇宙への挑戦に対する国民的関心と参加を広めていく予定だ。BIGBANGは今年のデビュー20周年を記念し、8月19日午後6時に各種音楽サイトを通じてデジタルシングル「BiiiG」をリリースする。・BIGBANG、新曲「BiiiG」BiiiGバージョンのグループビジュアルフォトを公開・BIGBANG、デビュー20周年記念メディア展示会を開催決定!無料で実施も予告ポスターに注目SEND YOUR MEMORIES TO COSMOShttps://t.co/pEI1oPSl3o#BIGBANG #빅뱅 #KASA #20thAnniversary #YG pic.twitter.com/kvYIs1mduo— BIGBANG GLOBAL VIP (@YG_GlobalVIP) August 14, 2026

    Newsen
  • Hearts2Hearts、ついに日本デビュー!ダイバーシティ東京にファン殺到…サプライズ発表も

    Hearts2Hearts、ついに日本デビュー!ダイバーシティ東京にファン殺到…サプライズ発表も

    Hearts2Heartsが、日本1stシングル「ICONIC HEART」の発売を記念したイベントを、8月12日(水)にダイバーシティ東京プラザ 2Fフェスティバル広場にて開催した。2025年2月に「The Chase」で韓国デビューしたHearts2Heartsは、その年の最多となる新人賞9冠を獲得。また、デビュー曲「The Chase」を筆頭に、「STYLE」「RUDE!」とリリースする曲が次々とSpotify累計再生回数1億回を突破するなど、世界中で高い人気を誇っている。そんな中、8月12日に日本1stシングル「ICONIC HEART」をリリースし、待望の日本デビューが実現。会場にはその瞬間を彼女たちとともに祝おうと、多くのS2U(ハチュ/ファンの呼称)が集まった。開始時間になると、パープルとブラックを基調としたシックとキュートを兼ねそろえた衣装に身を包んだジウ、カルメン、ユハ、ステラ、ジューン、エイナ、イアン、イェオンがステージに登場。「RUDE!(Japanese Ver.)」をパフォーマンスする。ハンドマイクを持って日本語の歌詞で歌う姿にS2Uの視線も釘付け。SNSで人気となったステラの英語のセリフパートでは、一緒にセリフを言っているS2Uもたくさんいて、この曲が多くの人たちに届いていることが伺えた。一旦、ステージ裏に下がった8人は司会のジェラードンに呼び込まれ、再びS2Uの前に現れると「こんにちは、Hearts2Heartsです」と声を揃えて挨拶。続いて、一人ずつ「もちもち末っ子イェオンです!」「かわいい猫ちゃんステラです!」「キラキラアイドルイアンです!」などと自己紹介をしたのち、早速、「ICONIC HEART」の話題へと移った。日本デビューの心境を聞かれたイアンは「日本でのデビューを長い間、期待していて待っていたのですが、このように私たちの素敵なパフォーマンスを皆さんにお見せすることができてとても光栄で幸せです」と笑顔でコメント。イェオンは「ICONIC HEART」について「Hearts2Heartsならではのかわいい魅力がたっぷり詰まった曲です。弾むようなサウンド、また愛らしいダンスが詰まった曲ですので、S2Uの皆さんの心をつかむ曲になると思います」と自信を見せた。お気に入りのフレーズを聞かれたユハは、サビの<星の下でキミとね>が好きと言って歌ってみせる一幕も。また振付のポイントを聞かれたジューンが、両手でハートを作って人差し指を立てるポーズを教えると、他のメンバーもハートを作ってS2Uにレクチャーしていた。日本で撮影されたというミュージックビデオについてジウは、「初めて見た時、本当にかわいいなと思ったし、撮影の時もこれまでのミュージック・ビデオの撮影の中で、一番順調で、すごく楽しみながら撮影ができました」と流ちょうな日本語で紹介。カルメンは「魔法少女というコンセプトにチャレンジしたのですが、不思議な感じがしました。また、思ったより私たちにぴったりマッチしていたので、とても気に入っています」と、メンバーがアニメの世界の魔法少女のようなコスチュームで登場する場面についての感想を語った。一方、ジャケット写真は韓国の島で撮影。自然の中だったため、ジウは「虫が本当にいっぱいいて」と苦労も明かしたが、ステラは「撮影の時は8人全員でふざけ合いながら、楽しく撮影をさせていただいたのですが、その雰囲気がそのまま写真に収められていてとても嬉しいです」と笑顔で振り返った。イベントも終盤となり、ジウが「今日は私たちから皆さんに大切なお知らせがあります」と言うと、8月12日より日本でのオフィシャルファンクラブがオープンしたことを発表。さらに、エイナが「11月22日、23日に有明アリーナでファンイベントを開催することが決定しました!」と伝えると、S2Uからはこの日一番の大歓声が上がり、メンバーも大喜び。ジウは「ステージとはまた違った私たちの魅力をお見せできるイベントになっています。S2Uの皆さんともっと近くで楽しめる企画も用意しているので、ぜひ遊びに来てください」と期待を高めた。そして、イベントの最後を飾ったのは「ICONIC HEART」の世界初パフォーマンス。夏の季節にも合う爽快感のある軽やかなサウンドに、大きな世界へ駆け出す瞬間のきらめきや、胸いっぱいに広がる高揚感をキュートな言葉で描いた歌詞が乗った、聴いているだけで元気が湧いてくるようなナンバー。繰り返し出てくる<ICONIC HEART>のフレーズに合わせて、先ほどメンバーがレクチャーしていたポーズの他、さまざまなハートポーズが組み込まれたキュートな振付でS2Uの心を射止めた。ついに日本デビューが叶ったHearts2Hearts。この日、司会を務めたジェラードンと共演したABEMAの特別番組「祝!日本デビュー Hearts2Hearts のお笑い道場」や、「めざましWANGANフェス」「INKIGAYO LIVE in TOKYO」などのイベントの出演も決まっており、11月22日、23日の初のファンイベント「Hearts2Hearts JAPAN 1st Fan EventREADY!S2U」まで、さらに彼女たちと会える機会が増えそうだ。■公演情報「Hearts2Hearts JAPAN 1st Fan Event READY! S2U」 2026年11月22日(日)有明アリーナ 17:00開場 / 18:00開演2026年11月23日(月・祝)有明アリーナ 15:00開場 / 16:00開演※開場・開演時間は変更になる場合がございます。※出演メンバーは予告なく変更となる可能性があります。予めご了承ください。〇チケット料金全席指定:12,800円(税込)/枚※未就学児入場不可※システム手数料1,000円(税込)/枚※お1人様1公演につき1申込2枚まで※営利目的の転売禁止※録音・録画機材(携帯電話含む)使用禁止※同行者様は非会員可〇Hearts2Hearts OFFICIAL FANCLUB「S2U JAPAN」MEMBERSHIP(JP)最速先行受付期間2026年8月12日(水)19:00~8月30日(日)23:59〇お申し込み方法ファンクラブサイトへログイン後【TICKET】ページをご確認ください。※チケットのお申し込みには、ファンクラブサイトへログインしていただき、「登録情報追加ページ」にて生年月日含め、必須項目のご登録が必要です。■関連サイトHearts2Hearts 日本公式サイト

    KstyleNews
  • TWS ヨンジェ、東京ディズニーシーを満喫!ファンから驚きの声も

    TWS ヨンジェ、東京ディズニーシーを満喫!ファンから驚きの声も

    TWSのヨンジェが、東京ディズニーシーを満喫した。昨日(13日)、ヨンジェは、TWSの公式Instagramを通じて、「楽しかったディズニーシー」というコメントと共に、東京ディズニーシーで撮った記念ショットを多数公開した。彼はタンクトップ&ジーンズのカジュアルな装いで、バッグにつけたキュートなTWSのぬいぐるみキーチェーンも目を引いた。飲み物を飲んだり風景を眺めるなど、自由な時間を満喫した。写真を見たファンからは「ディズニーシーに行ってたなんて」「現実世界の王子様みたい」「日本を楽しんでくれてて嬉しい」などのコメントが寄せられた。ヨンジェが所属するTWSは今月4日、日本2ndシングル「SODA SODA」をリリース。また本日(14日)と16日、「SUMMER SONIC 2026」に初出演する。・TWS ギョンミン&モナキ、異色コラボに大反響!ヨンジェはAぇ! group 佐野と「おそ松さん」ダンス・TWS シンユ&ヨンジェ、互いに似ている点とは?感覚的なスタイリングでグラビアに登場 この投稿をInstagramで見る TWS (투어스)(@tws_pledis)がシェアした投稿

    KstyleNews
  • BOYNEXTDOOR、日本2ndデジタルシングル「Boom Boom Boom」MV予告映像を公開

    BOYNEXTDOOR、日本2ndデジタルシングル「Boom Boom Boom」MV予告映像を公開

    BOYNEXTDOORが、いよいよ来週8月18日0時にデジタルリリースする日本2ndデジタルシングル「Boom Boom Boom」のミュージックビデオ予告映像を公式YouTubeに先行公開した。映像では将棋棋士扮するジェヒョンが炎に包まれたカバンを持って登場するところからスタートし、そこから様々なキャラクターに扮したメンバー全員の姿と、何かヒントになるような光景やモチーフたちが次々と変転して映し出されていく。デザイン違いの6つの将棋の駒が並べられたシーンでは何を意味するのか考察必須の映像に仕上がっている。さらに映像内で、楽曲の音源の一部が初解禁となった。すでに解禁されたミュージックビデオフォトで、メンバー演じるそれぞれのキャラクター(ソンホ:ラーメン屋の店主、リウ:ティーマスター、ジェヒョン:将棋棋士、テサン:訪問客、イハン:建築デザイナー、ウナク:ホテルスタッフ)が明かされ、そこにも注目だが、楽曲と映像の両方に期待が高まる。「Boom Boom Boom」は、昨年11月にデジタルリリースされたトムとジェリーの85周年記念ソングで、デジタルシングル「SAY CHEESE!」以来に発表する日本語オリジナル曲。繰り返されるフレーズとアップテンポなビートが際立つ、エネルギッシュなムードの楽曲に仕上がっている。また配信に先立ち、8月17日にTBS系で放送される音楽番組「CDTVライブ!ライブ!」で世界初パフォーマンスされる予定だ。現在、メンバーは24都市35公演を巡る初のワールドツアー「BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.2'」を敢行中で、「Boom Boom Boom」リリース週の週末には日本公演初日がKアリーナ横浜にて3日間開催され、その後、佐賀、大阪、宮城、長野、千葉の6都市13公演が予定されている。■関連リンク「Boom Boom Boom」MV予告映像

    KstyleNews
  • Block B ジコ、約8年ぶりの香港単独コンサートが急遽中止に…所属事務所がコメント

    Block B ジコ、約8年ぶりの香港単独コンサートが急遽中止に…所属事務所がコメント

    Block Bのジコのコンサートが突然中止となった。所属事務所のKOZエンターテインメントは昨日(12日)、ジコの公式SNSを通じて「9月26日に予定されていた『2026 ZICO LIVE : HONG KONG HIGHWAY』がやむを得ない事情によりキャンセルとなった」と知らせた。所属事務所は「公演を待ってくださった多くの観客の皆さんに急な知らせをお伝えすることになり心よりお詫びするとともに、ご了承をお願いしたい」とし、返金手続きに関しては追って詳細内容を告知すると伝えた。ジコは当初、9月26日に香港・アジアワールドエキスポホール7で「2026 ZICO LIVE : HONG KONG HIGHWAY」を開催する予定だった。今回の公演は約8年ぶりに開かれるジコの香港単独コンサートで、関心を集めていた。ジコは2011年にBlock Bのメンバーとして歌謡界にデビュー。最近はソロ歌手兼プロデューサーとして活躍している。2月にCRUSHと共にシングル「Yin and Yang(FANXY CHILD Ver.)」を発売した。

    Newsen
  • N․Flying、9月1日に新曲「残火」でカムバック!楽曲誕生の秘話も明らかに

    N․Flying、9月1日に新曲「残火」でカムバック!楽曲誕生の秘話も明らかに

    N.Flyingが9月1日に新曲でカムバックする。所属事務所のFNCエンターテインメントは昨日(12日)、「N.Flyingがカムバックを準備中だ」と伝えた。今回のアルバムは、昨年5月の2ndフルアルバム発売から約1年4ヶ月ぶりのアルバムであり、6月にリリースされたデジタルシングル「換節期」以来、約3ヶ月ぶりの新曲となる。タイトル曲「残火(Still)」は、最近N.Flyingが初めて行った全国ツアー「2026 N.Flying LIVE &CON5 : into REM」のソウル・大邱(テグ)公演にて、収録曲「宇宙のちり」とともに初披露され、ファンから熱い反響を受けた楽曲だ。公演でイ・スンヒョプは「ドンソンが僕に『兄さん、かなり疲れましたよね』というようなことを言った。でも僕は、疲れたと思ったことは一度もなかった。『他人から見た時、自分の姿は燃え盛る炎ではなく、残り火のように感じられるのではないか?』という思いが浮かんで曲にした。君によって作られた曲だと言いながら聴かせてあげた」と語り、「残火」が生まれた裏話を明かした。N.Flyingは8月15~16日に釜山(プサン)、22~23日に光州(クァンジュ)で「2026 N.Flying LIVE &CON5 : into REM」を開催し、その後タイ・バンコク、名古屋、大阪、東京などアジアツアーを開催する。

    Newsen
  • SHINee オンユ、2年前に中止になったファンミの返金が一部未完了…事務所が状況を報告

    SHINee オンユ、2年前に中止になったファンミの返金が一部未完了…事務所が状況を報告

    SHINeeのオンユが2年前に開催を中止したファンミーティングのチケット代金が、現在も返金されていないことが明らかになった。所属事務所のGRIFFINエンターテインメントは12日、「2024 ONEW FANMEETING 'GUESS!' in クアラルンプール」の中止後、一部のファンへのチケット代金の返金が現在も完了していないことを確認したと発表した。続けて「当社は、アーティストの出演に関するアジアツアー業務をエージェンシーPOWER CASTINGに委任し、実際のアジアツアーの企画・運営はFaith & Dが総括した。そのうちマレーシア公演については、Faith & Dが現地プロモーターのMNDと契約して実施し、チケット販売代金の受領および返金もMNDが担当した」と説明した。さらに「本公演は、現地プロモーターであるMND側の事情により一方的に中止された。中止後、当社とPOWER CASTINGは、契約相手であるFaith & Dとともに、返金が適切に行われるようMND側に継続して要請してきた」とし、「しかし、返金手続きは当初案内されたスケジュール通りに完了せず、現在ではMND側との連絡さえ困難な状況となっている」と伝えた。所属事務所は、契約上の構造から直接返金を行うことができない状況であると説明し、長期間にわたり不便を強いられているファンのために、可能な限りの手段を講じて問題解決に向けて努力を続けてきたと強調した。そして「現在、Faith & D側もMNDに対して法的手続きを進めており、当社もこの問題を解決するために追加の法的措置を検討している」とし、「ファンの皆さんに長期間にわたってご不便をおかけしていることを重く受け止めている。現在までに返金を受けられていないことが確認された方々を対象に、今後オンユのマレーシア公演が開催される場合、チケット購入時に割引を適用する案を検討している」と伝えた。さらに「割引が適用される場合も、既存の未返金分に対する返金とは別の措置であり、既存の返金請求権には一切影響しない」と付け加えた。オンユは2024年7月27日、マレーシア・クアラルンプールで単独ファンミーティングを開催する予定だったが、中止となった。中止後も返金手続きが速やかに進まず、昨年には返金が行われていないというファンの投稿も寄せられていた。公演中止から2年が経った現在も、一部のファンへの返金が完了していない状況が続いている。・SHINee オンユ注射おばさんの違法医療行為に関する警察調査うけ「誠実に対応した」・SHINee オンユ、9月16日に日本4thシングル「KAKERA -運命のピース-」リリース決定!トレーラー&ジャケット写真を公開

    マイデイリー
  • BIGBANG、新曲「BiiiG」BiiiGバージョンのグループビジュアルフォトを公開

    BIGBANG、新曲「BiiiG」BiiiGバージョンのグループビジュアルフォトを公開

    BIGBANGがデビュー20周年記念日に合わせて華やかに帰還する。YG ENTERTAINMENTは本日(13日)、公式SNSを通じて「 VISUAL PHOTO - BiiiG ver.」を掲載。まるで名画を連想させる背景と、それに完璧に溶け込んだメンバーたちの姿が収められた。油絵の具で塗られたような空、ブラック&ホワイトトーンの廃墟のような構造物やアーチなどが現実的な雰囲気を醸し出す中、メンバーたちは洗練されたスーツのスタイリングで独自のオーラを放っている。以前の赤・青・黄などのビビッドな色彩が印象的だったビジュアルフォトとは異なり、モノトーンの感覚的かつシックなイメージがベールを脱ぎ、ファンの心を揺さぶった。タイトルポスターに続く独創的なアートワークムードが目を引く今回のビジュアルフォトにより、BIGBANGがこれまで築き上げてきた強固な音楽世界への関心が集まっている。彼らはデビュー20周年記念日である19日午後6時、ニューデジタルシングル「BiiiG」をリリースする。また、21日~23日の高陽(コヤン)公演を皮切りに、北米・ヨーロッパ・オセアニア・アジアなど全世界19都市で計33公演にわたるデビュー20周年ワールドツアー「BIGBANG 2026-2027 WORLD TOUR 」に突入する。

    OSEN
  • 82MAJOR、2ndシングル「HEAT」を9月1日にリリース!予告コンテンツを続々公開

    82MAJOR、2ndシングル「HEAT」を9月1日にリリース!予告コンテンツを続々公開

    82MAJORが、本格的なカムバックカウントダウンに突入した。82MAJORは最近、公式SNSを通じて2ndシングル「HEAT」のカムバックスケジューラーを公開した。スケジューラーは、荒々しく力強い質感の白黒背景の中に燃え上がるようなロゴが刻まれており、目を引くビジュアルとなっている。下部にはニューシングル「HEAT」に関連する多彩なコンテンツの公開日程が記載されており、ファンの期待を高める。12日に1つ目のコンセプトフォト、13日に2つ目のコンセプトフォト、18日にシングルプレビューを公開し、19日にはCDの予約販売を開始する。20日にはハイライトメドレー、27日と30日にはミュージックビデオ予告映像を順次公開する。9月1日午後6時には2ndシングル「HEAT」の音源とミュージックビデオがベールを脱ぐ。9月2日には「it's out of control」という文言が記されており、どのような活動を予告しているのか、ファンの好奇心を刺激している。

    マイデイリー
\ 無料で購読 /
LINE
K-POPニュースを毎日LINEでチェック
友だち追加
Kstyle 特集・タイアップ一覧