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【PHOTO】KISS OF LIFE、海外スケジュールのため台湾へ出国
KISS OF LIFEが25日午前、海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾へ出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・KISS OF LIFE、3rdシングル「SWEAT」を8月4日にリリース!予告映像が公開・KISS OF LIFE、日本ファンミーティングが大盛況!「日本語を勉強している理由はファンとの交流のため」

NOWZ、8月5日にデジタルシングル「Achilles」でカムバック決定
NOWZが8月に新曲「Achilles」でカムバックする。所属事務所CUBEエンターテインメントは7月24日、NOWZの公式SNSを通じて、ニューデジタルシングル「Achilles」の発売情報とコンセプト予告ポスターを公開した。ポスターには新曲のタイトル「Achilles」と発売日の8月5日が記されている。赤いタイポグラフィとメンバーシユンの鋭い眼差しが相まって、新曲のコンセプトへの期待を高めた。これに先立ち、NOWZはZフィルムコンテンツにて、レタス、キュウリ、トマト、アボカド、鶏の胸肉などサラダの食材に扮したユニークな演技を披露。その後、華やかなディスコ風スタイリングへと大変身する展開を見せ、SNSで話題を集めた。また、メンバーたちを象徴するサラダを注文するファン参加型の「デイアンドサラダ」ウェブサイトを運営し、多彩なコンテンツを先行公開した。NOWZはリブランディング以降、ロックジャンルの「EVERGLOW」、EDMサウンドの「HomeRUN」、ヒップホップ曲「AMMO(Feat. YRD Leo)」、リーダーヒョンビンの自作曲「Us」などを発表し、幅広い音楽カラーを披露してきた。多彩な予告コンテンツでカムバックの雰囲気を盛り上げてきたNOWZが、新曲「Achilles」でどのような新たな姿を見せてくれるのか、注目が集まっている。NOWZは8月5日にデジタルシングル「Achilles」を発売し、本格的な活動に乗り出す。

【REPORT】RIIZE、胸キュンセリフ連発から息の合ったパフォーマンスまで!日本ファンミーティングが大盛況
RIIZEが日本で2度目となるファンミーティング「RIIZE JAPAN FANMEETING 2026 RPG - RIIZE PLAYING GAME -」を開催。7月10日の福岡を皮切りに、24日の神戸まで全3ヶ所6公演を行い、約5万人を動員。ライブとは一味違ったBRIIZE(ファンの呼称)との距離感の近さを実感できる特別な時間を過ごした。ここでは4公演目となった7月16日、東京・国立代々木競技場第一体育館での模様をレポートする。RIIZEの日本での単独公演としては2月に行われた東京ドーム以来となる今回のファンミーティング。客席はこの瞬間を心待ちにしていたBRIIZEの持つオレンジ色のファンライトの光で埋め尽くされていた。ステージはコンセプトのRPGに沿って、ゲーム機のモニターを模したビジョンを中心に、ポップでカラフルなゲームの世界観を再現。オープニング映像もゲームの世界に飛び込んだショウタロウ、ウンソク、ソンチャン、ウォンビン、ソヒ、アントンがRPGのキャラクターとなってこれから冒険へと旅立つような内容で遊び心が満載だ。そんな中、まさに勇者たちの登場を彷彿とさせる荘厳なサウンドをバックに、ビジョンの下からせり上がるような形でステージに現れたメンバーたち。全員でRIIZEの文字を体で形どり、ライブではなかなか見せないコミカルな姿でオープニングからBRIIZEの心をつかんだ。「RIIZEファンミーティングへようこそ!」とショウタロウが歓迎の言葉を叫んだのち、揃って「こんばんは! RIIZEです」とあいさつ。続く個々のコメントでは「みんなのメロメロ」(ショウタロウ)「メロタロウ」(BRIIZE)や、「ラーメン、つけ麺、僕」(ソヒ)「イケメン」(BRIIZE)、「さしすせそそそ、そん」(ソンチャン)「ソンチャン」(BRIIZE)など、BRIIZEとのやり取りもばっちりでアットホームな空気に包まれた。イベント前半はMCのどりあんず堤太輝、平井俊輔も交えてゲームコーナーを実施。メンバーは3つのゲームに挑戦し、クリアできたらそれぞれのレベルに応じたポイントを獲得する。1つ目は「カメラ目線チャレンジ」。メンバーを捉える5台のカメラに、曲に乗せて出される指示に従って目線を送るというルール。くじ引きでショウタロウ、ソンチャン、ウォンビンのAチーム、ウンソク、ソヒ、アントンのBチームに分かれ、チーム対抗で戦う。AチームはCANDY TUNE「倍倍FIGHT!」でカメラ目線を送りつつもキュートな振付も踊って見せた。BチームはKANA-BOON「シルエット」。人気アニメ「NARUTO -ナルト- 疾風伝」のオープニングテーマに使用されていた楽曲で、NARUTOが大好きなソヒは「必ず勝ちたいと思います。影の分身として」と気合を入れると、途中ナルト走りも入れながら、見事、Aチームを上回るカメラ目線を達成。しかも、アントンともにメンバー内で一番成功数が多かったMVPも獲得する活躍を見せた。2つ目は「トロッコゲーム」。メンバーがトロッコに乗って会場を巡りながら、事前に指定されたファンが作ったファンボードやうちわを見つけるというゲーム。メンバーは指定のボードを探しながら、会場のファンが持つボードに次々とリアクションを送り、BRIIZEにとっては近い距離でメンバーとコミュニケーションが取れる絶好の機会ともなる。メンバーもボードを探しつつ、目の前のBRIIZEにたくさんのファンサービスもして、会場は大熱狂となった。3つ目は「キャラクタールーレット」。メンバーそれぞれがルーレットで決められたキャラクターになりきって胸キュンシチュエーションを演じ、その際のBRIIZEの歓声の大きさを騒音計で測定をして順位を決める。ショウタロウは幼馴染、ウンソクは奥手、ソンチャンは王子、ウォンビンは俺様、ソヒは犬系、アントンは年上のキャラクターになり、女の子役の平井を相手に「仲間と一緒に来たバーベキューで、気になる人の連絡先を聞き出す」というシチュエーションに挑んだ。ソヒは平井に頭をなでてほしいとかわいくお願い。BRIIZEもその姿に「かわいい!」と声をあげ、ショウタロウも「犬の正解出してくれた」と認める。アントンはメンバーを友人役に見立てたり、割り箸を一緒に割るなどリアルなやり取りを見せる。ソンチャンは壇上から登場して「僕のお姫様~」と叫ぶなどのコミカルな動きも交えつつ、「君の心を振り向かせるのは得意だ」とキザなセリフも決める。ウンソクは始まる前から手が震える動作をし、オドオドソワソワした態度で笑いを起こしつつ、最後は「愛してる!」と平井に抱きつく大胆さも。ウォンビンは連絡先を教えることを渋る平井を置いて、客席のBRIIZEにターゲットを変え、「今日からお前が俺の彼女だ」と甘いセリフも放つ。そんな中、ショウタロウの完成度がかなり高く、BRIIZEは一つ一つの挙動に歓喜。「俺のことどう思ってるの?」「俺が焦がしてやる」など胸キュンセリフの連発に加え、壁ドンまで繰り出し、アントンも思わず「お金を払っても次のシリーズが見たい」と敵ながらべた褒め。結果、ショウタロウが1位を獲得し、3ゲームを合わせた結果でも、「キャラクタールーレット」のアドバンテージが効いて、ショウタロウが1位となった。ゲームでグッとBRIIZEとの距離を縮めたあとはいよいよライブパートへ。衣装をブルーとブラックを基調にしたスポーティな様相のものに着替え、再び、ビジョンの下からせり上がるような形でステージに登場。先ほどとは雰囲気を一変したクールな出で立ちで「KILL SHOT」で口火を切る。TVアニメ「キルアオ」のエンディングテーマとして書き下ろされた日本オリジナル楽曲で、疾走感と緊張感が融合する攻撃的なロックテイストのナンバー。銃で撃ち抜くような振付もあり、一瞬にしてBRIIZEのハートを撃ち抜いた。2曲目は「All of You」。ポップな曲調に合わせてBRIIZEの掛け声もぴったりハマり、サビではステージと客席が一体となっての大合唱。さらに「Flashlight」まで日本オリジナル曲を3連投。トロッコでアリーナ席や2階席の通路を巡りながらの歌唱で、BRIIZEの歓声と歌声が大きな会場に響き渡った。アリーナ席後方のバックステージに移動したメンバーたち。「D-D-Done」のリズミカルなイントロが鳴ると、BRIIZEは即座にメンバーの名前をコールする。6月に韓国でリリースされ、日本でもBillboard JAPAN「Top Albums Sales」、オリコン週間アルバムランキング、オリコン週間合算アルバムランキングで1位を獲得した2ndミニアルバム「II」の収録曲。この時期にぴったりな爽快感のあるアップテンポな楽曲で、BRIIZEも音に乗って体を揺らしていた。「KILL SHOT」「D-D-Done」は日本のファンの前では今回のファンミーティングで初披露となり、ショウタロウは「みんなのために一生懸命準備した」とコメント。また、ソヒは「本当に驚いたんですけど」と言い、韓国最新アルバム「II」がオリコンランキングで1位になったことも報告。メンバー全員で「ありがとうございます!」とBRIIZEに感謝を伝えた。ウォンビンがアルバムの中で「好きな曲ある?」と尋ね、アカペラで「SOAR」を歌う場面もあった。メンバーはBRIIZEと一緒に「Same Key」を歌いながらメインステージに戻り、一旦、ステージを後にする。その間、事前にBRIIZEから募った「ファンミーティングで聴きたい曲」のTOP5を発表。過去のライブ映像とともに5位「Flashlight」、4位「The End of the Day」、3位「Same Key」、2位「KILL SHOT」が紹介され、1位の「Honestly」は生パフォーマンスで披露。イスに腰かけ、美しいメロディをRIIZEの優しくもエモーショナルな歌声で紡ぐ。RIIZEと言えば一般的にはダンスナンバーが思い浮かぶが、このようなメロディアスな楽曲が1位に選ばれるのがいかにも彼らの良さを知り尽くしたファンならではの選曲で、メンバーのハーモニーにしばし酔いしれた。「みんな踊る準備できてる!? ペンライト、振り回す準備できてる!?」とショウタロウが煽り、「Head, hips, shoulders, toes~」のサビのフレーズをRIIZE & BRIIZEが一緒に叫んでから始まったのは「Do your dance」。2ndミニアルバム「II」のリード曲で韓国では音楽番組3冠を達成した、今、最もホットな楽曲だ。ヒップホップベースのアップテンポなダンスナンバーに乗せ、高難易度かつキャッチ―な振付が繰り出される。BRIIZEのコールの声もより大きくなっていき、その勢いのまま最後は「Boom Boom Bass」。銀とオレンジのテープが客席に飛び出す演出もあり、熱狂の渦の中、本編を終えた。アンコールでは8月26日(水)発売の日本3rdシングル「Sunburst」から、表題曲の「Sunburst」をリリースに先駆けて披露。「Sunburst」とは雲の隙間から差し込む太陽の光という意味で、キラキラとした夏を感じさせるテンポの良いサマーチューン。時折汗をぬぐうような仕草の振付もあり、今年の夏を彩る1曲になることは間違いなさそうだ。最後にメンバーはそれぞれBRIIZEへメッセージを送り、ショウタロウは「代々木は(RIIZEがは初めて日本で単独公演を行った)僕たちにとって意味のある場所なので、ファンミーティングで戻って来れてすごく嬉しい」と笑顔を浮かべると、「また日本にすぐ来る」と約束。今後もイベントの出演や新曲のリリースなどもあり、RIIZEとBRIIZEの暑い夏はまだまだ続きそうだ。なお、7月24日(金)開催の神戸ワールド記念ホール公演のMCにて、の先行配信が7月27日(月)からスタートすることが発表され、8月26日(水)のCD発売よりも早く「Sunburst」とともに夏を過ごせる嬉しいニュースとなった。■公演概要「RIIZE JAPAN FANMEETING 2026 RPG - RIIZE PLAYING GAME -」〇福岡:マリンメッセ福岡B館2026年7月10日(金)OPEN 17:30 / START 18:30〇東京:国立代々木競技場第一体育館2026年7月15日(水)OPEN 17:00 / START 18:002026年7月16日(木)OPEN 13:00 / START 14:00OPEN 17:30 / START 18:30〇兵庫:神戸ワールド記念ホール2026年7月23日(木)OPEN 17:00 / START 18:002026年7月24日(金)OPEN 17:00 / START 18:00※開場・開演時間は変更になる可能性がございます。※出演メンバーは予告なく変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。■関連リンク「RIIZE JAPAN FANMEETING 2026 RPG - RIIZE PLAYING GAME -」特設サイト

TWICE チェヨン、グラビアで成熟した魅力をアピール「歌手として生きてきた人生が好き」
TWICEのチェヨンのグラビアが公開された。チェヨンは最近、ファッションマガジン「ELLE」8月号のグラビア撮影およびインタビューを行い、モダンで都会的なスタイリングを披露した。グラビア撮影と共に行われたインタビューでチェヨンは、TWICEの6回目のワールドツアー「THIS IS FOR」を終え、ソウルアンコール公演を控えた感想を伝えた。彼女は「これまでお見せしていなかった楽曲を再び練習していると、心がふわっと軽くなる」とし、「久しぶりに韓国のONCE(TWICEのファン)にたくさん会えると思うと、より胸が躍る」と語った。約1年間にわたって続いたワールドツアーを通じて、ステージや公演に対する視線も変わったという。チェヨンは「コンサート会場でしか聴くことができない編曲された楽曲が力を発揮する時がある。アーティストがファンとどのように目を合わせ、コミュニケーションを取れば公演の空気感が熱くなるのか、深く学んだ」と語った。特にジョンヨン、ジヒョと共に披露したユニットステージ「TAKEDOWN」に言及し、アメリカやヨーロッパのファンが送ってくれた歓声が今も記憶に残っていると付け加えた。昨年発表した初のソロフルアルバム「LIL FANTASY vol.1」については、「時間もたっぷりかけ、魂を削って作ったアルバムだと思っていたが、人々がその気持ちまで分かってくれるとは期待していなかった。ファンやメンバーたちが私の努力と愛情をそのまま感じてくれたようで、胸が熱くなりありがたかった」と伝えた。シングルやEPではなく、10曲を収録したフルアルバムを選択した理由もあった。チェヨンは「再びあの時に戻ったとしても、フルアルバムを出すという選択は変えないと思う。時間が足りないからと適当に曲数だけを合わせたアルバムを出したくはなかった」と明かした。初のソロアルバムを貫くキーワードとしては「自己紹介書(自分を紹介する文章)」を挙げた。チェヨンは「私がどのような人間で、どのような音楽が好きなのか、私の中のカラーはどのようなものかをお見せする最初の自己紹介書」とし、「個人的な告白をするようなもの。私の作品を世に送り出し、アイドルもこのような表現ができるし、このような荒い質感のアルバムを作ることができるということを、静かに証明したい」と打ち明けた。歌手を夢見てきた幼少期を振り返りながら、「歌手として生きてきた人生が本当に好きだ。愛する音楽に合わせて踊り、その姿を無条件で愛してくれるファンがいるということは、簡単には経験できない祝福だ」と満足感をにじませた。これから披露する新たなソロアルバムに対する期待感も高めた。チェヨンは「毎日着たい服が変わるように、次のアルバムでは私が考えることや表現も変わるはず」とし、「人々が気に入ってくれるか心配して気持ちを萎縮させるより、私が正しいと信じる確信と、したい表現を思い切って押し進めていくアーティストとして残りたい」という抱負を明かした。

ONE PACT、タイトル曲「U so hot」MV公開…ヴィンテージなムードに注目
ONE PACTが、ヴィンテージとトレンドを行き来する魅力でカムバックした。ONE PACTは23日午後6時、各音楽配信サイトを通じて、ニューデジタルシングル「TUNED IN」をリリースした。「TUNED IN」は、まるで周波数を合わせるかのよう同じバイブスに溶け込み、今この瞬間、互いに没頭するエネルギーを込めた作品だ。関係者は「1990年代のアメリカのティーンポップスターを彷彿とさせるヴィンテージなムードを通じて、世界中のリスナーが共感できるONE PACTならではのカラーを表現した」と説明した。タイトル曲「U so hot」は、爽やかなシンセサイザーサウンドと洗練されたメロディーが調和したデジコアジャンルの楽曲だ。グルーヴィーなドラムとセンスある展開の上に、一目惚れした相手への率直な感情と不器用なときめきをウィットに富んだ表現で綴っている。メンバーそれぞれの個性的なボーカルとラップが調和し、彼らならではの自由でトレンディな魅力を完成させた。

ラ・ミラン&GOT7 ジニョンら出演の映画「ハイファイブ!」10月16日より日本公開!ビジュアル&特報が解禁
「サニー 永遠の仲間たち」「スウィング・キッズ」を生んだ、韓国映画界きってのヒットメーカーであるカン・ヒョンチョル監督が、臓器移植で超能力を得るという奇想天外なアイデアを引っ提げてスクリーンに帰ってきた。時速100kmで街を駆け、ひと吹きで敵をなぎ倒し、指先ひとつであらゆる電子機器を操る。そんな規格外の力を手にしたのは、年齢も職業も性格もまるで違うどこにでもいそうな5人の男女。顔を合わせれば言い争い、いざとなれば互いの背中を預ける。噛み合わない彼らの掛け合いが笑いを生み、風圧まで伝わるアクションとビートの効いた音楽が、その勢いをさらに加速させる。観れば笑って、叫んで、胸が熱くなる。血湧き肉躍る、ポップで痛快なヒーロー・エンターテインメントが誕生した。今回解禁された超覚醒ビジュアルには、超能力を手に入れた5人の寄せ集めスーパーヒーローチームが勢ぞろい。コミックの世界から飛び出したような極彩色の背景を背に、5人の胸元にはそれぞれの超能力を表すマークがまばゆく浮かび上がっている。どこかキマりきらないスーパーヒーローらしい!?ポーズを披露する5人の周囲には、「さえない毎日を、超能力(スーパーパワー)でぶっ飛ばせ!」のコピーが躍る。弾けるようなビビッドカラーと、ひとクセもふたクセもありそうな5人のシルエットが、寄せ集めヒーローたちの予測不能なケミストリーを感じさせる、超覚醒ビジュアルに仕上がった。あわせて解禁された超スーパー特報では、臓器移植をきっかけに超能力を覚醒させた、クセ者ぞろいのキャラクターたちが怒涛の勢いで次々と登場!心臓移植によって怪力&爆走の超能力を手に入れた、テコンドー5冠の中学生ワンソ(イ・ジェイン)は、空高く跳び上がる規格外のスーパージャンプを披露。肺移植によって超肺活量を獲得した、ヒーローに詳しい脚本家志望のチソン(アン・ジェホン)は、ひと息で猛烈な強風を巻き起こす。さらに、角膜移植によって電磁波を自在に操る超能力を得た、音楽とファッションを愛する自由人キドン(ユ・アイン)は、指をパチンと鳴らし、スロットマシンでまさかのジャックポット。肝臓移植によって回復能力に目覚めた、安全第一を信条とする工事現場の班長ヤクソン(キム・ヒウォン)も姿を現す。その一方、人助けに燃える乳酸菌飲料配達員ソンニョ(ラ・ミラン)の能力だけは、いまだ???のまま。果たして、本人すら気づいていない謎の力とは!? さえない毎日をぶっ飛ばす、5人の超絶パワーと予測不能なチームプレイに期待が高まる映像となっている。さらに、8月28日(金)より特典付きムビチケ前売券の発売も決定。購入特典は、お手拭き、日除け、包帯など、アイデア次第で超能力のように姿を変える「HI-SPEC手ぬぐい」。日常使いから、いざというときのヒーローアイテムまで、マルチに活躍するハイスペックな一枚だ(数量限定)。■作品概要「ハイファイブ!」10月16日(金)日本公開監督:カン・ヒョンチョル出演:イ・ジェイン、アン・ジェホン、ユ・アイン、ラ・ミラン、キム・ヒウォン、オ・ジョンセ、シン・グ、パク・ジニョン韓国|カラー|ビスタ|5.1ch|韓国語|原題:하이파이브|日本語字幕:本田恵子|119分|映倫:G|配給:クロックワークス(C)2025 NEXT ENTERTAINMENT WORLD & ANNAPURNA FILMS. All Rights Reserved.<前売券情報>ムビチケ前売券 8月28日(金)発売1,600円(税込)特典物:HI-SPEC手ぬぐい付きお手拭き、日除け、包帯にもなるマルチスペック! これであなたも超能力者に!?※数量限定 ※一部劇場を除く<ストーリー>ある男の臓器を移植されたフツーの5人は、その日、規格外の超能力を手に入れた。時速100kmで街を駆ける「心臓」、万物を吹き飛ば「肺」、全デバイスを掌握する「角膜」。共通点は、ドナーが同じだということだけ。境遇も性格もバラバラな5人は、前代未聞の寄せ集めヒーローチームを結成! しかし、同じドナーから「膵臓」を移植された男、新興宗教の教祖ヨンチュンが降臨。5人の能力を奪い尽くして「神」になろうとするヤツを、最強の絆でぶっ飛ばせ!■関連リンク「ハイファイブ!」公式サイト

8TURN、大人の魅力全開の新曲でカムバック!日本での思い出は「ファンの皆さんに会えたこと」
8TURNが、ニューシングル「8.X」をリリースしてカムバック! 大人の魅力が光るパフォーマンスで多くのファンをときめかせている彼らから、Kstyleをご覧の皆さんにメッセージが届きました。今回のシングルでは、新たな世界へ踏み込み、大胆な変化と挑戦に乗り出す8TURNの姿を表現。メンバーたちは動画を通じて「タイトル曲の『Stagefright』は、ステージを深く愛するほど大きくなる恐れや緊張感を表現しています」と伝え、中毒性のあるサビが魅力と紹介してくれました。また、日本で印象に残っていることも! 「日本のTURNINGの皆さんに会えて、一緒に素敵な時間を過ごせて本当に嬉しかったです!」と日本ファンへの愛情も伝えてくれました。ダイナミック、かつ洗練されたパフォーマンスで世界のファンを魅了している8TURNは、9月より単独ツアー「2026 8TURN 2ND WORLD TOUR 」を開催。ケルン、ベルリンをはじめ、ヘルシンキ、パリ、ロンドン、アムステルダム、コペンハーゲン、ワルシャワなど、ヨーロッパ8都市でステージを繰り広げる予定です。さらに、10月にはアメリカツアーも開催!一層の活躍が期待される彼らから、ますます目が離せません。・8TURN、タイトル曲「Stagefright」MV公開力強い群舞&新たな物語に注目・8TURNにRESCENEも!中小事務所の所属グループ10組、韓国政府の支援対象に!1年間で最大3億ウォンずつ支給■リリース情報8TURNニューシングル「8.X」好評リリース中!<収録曲>1. Stagefright2.8PM■関連サイト・8TURN 日本公式X

パク・ジニョン、新曲「WET」MV公開…中毒性のあるメロディーと強烈なパフォーマンス
パク・ジニョン(J.Y.Park)が夏のステージを狙ったパフォーマンスを披露した。パク・ジニョンは23日午後6時、ニューシングル「WET」をリリースした。今回の新曲は、元Wonder Girlsのソンミとコラボした2020年の楽曲「When We Disco(Duet with ソンミ)」以来、約6年ぶりに披露するサマーソングだ。「WET」のミュージックビデオでパク・ジニョンは、強い逆光を背負ったままリズムに合わせて動くなど、カリスマ性溢れる姿を見せつけた。同楽曲は韓国の夏の音楽フェスティバル「WATERBOMB 2026」のメインテーマ曲に選ばれた。パク・ジニョンは昨年、「WATERBOMB 2025」のステージでホットピンクのビニール素材の衣装とパフォーマンスを披露した。今年はソウルと釜山(プサン)公演に参加し、「WET」のステージを披露する予定だ。

BLACKPINK ジェニー、新曲「Less than a Lover」MV公開…台湾のイケメンモデルと恋人役で共演
BLACKPINKのジェニーが、台湾人モデルのNah Kaiと共に本日(24日)、再び全世界を驚かせる。この日の午後1時、ジェニーはニューシングル「Less than a Lover」の音源とミュージックビデオを公開した。「Less than a Lover」の作詞・作曲に参加した彼女は、夏を思い浮かべながら制作したという。恋人でも友達でもない、その中間にある関係ならではのときめきと余韻を表現した。特にジェニーは、今回の楽曲のミュージックビデオで台湾出身のモデルNah Kaiと恋人役として共演しており、公開前から大きな注目を集めていた。スペインを舞台に、ジェニーは彼と共に、明るく爽やかなムードの夏と恋人同士の感情をミュージックビデオで表現した。

TWS シンユからHearts2Heartsまで!M!LKとの日韓コラボが続々…ダンスチャレンジ動画に反響
TWS、Hearts2HeartsのメンバーとM!LKの日韓コラボが話題を集めている。23日、M!LKの公式SNSを通じて「Hearts2Heartsのエイナさん、ジウさんと友情パレード!」というコメントと共に、ダンスチャレンジ動画が公開された。動画でエイナとジウ、山中柔太朗と曽野舜太は、M!LKの新曲「You!Joy!Parade!」に合わせてダンスを踊り、明るいエネルギーをアピールした。これに先立って22日には、TWSのシンユと山中柔太朗のコラボによる「You!Joy!Parade!」チャレンジ動画が公開され、反響を得た。また同日、ILLITのユナと塩﨑太智がILLITの新曲「I Got Your Back」を踊るコラボ動画も公開された。2人は先日、M!LKの「爆裂愛してる」でもコラボして話題を集めた。日韓の人気アイドルたちの豪華コラボが相次いで公開され、SNSでは「最高!」「かわいすぎる」「神コラボ」「キラキラでまぶしい」など喜びの声が続いている。・Hearts2Hearts、待望の日本デビュー決定!1stシングルを8月12日にリリース日本オフィシャルサイトもオープン・TWS「音楽の日2026」爽やかな制服姿でのパフォーマンスに反響!負傷中のメンバーに応援の声も・ILLIT ユナ、まさかのキャラ崩壊!?M!LK 塩﨑太智とテンションMAXで「爆裂愛してる」披露♬#TikTok 更新♪#Hearts2Hearts #A_NA さん #JIWOO さんと友情パレード!🌞⛱️https://t.co/Bq1YmoIWhF@Hearts2HeartsJP#MILK #YouJoyParade— M!LK OFFICIAL (@milk_info) July 23, 2026 ♬#TikTok 更新♪#TWS #SHINYU さんと友情パレード!🌞⛱️https://t.co/2JWqO08oMW@TWS_PLEDIS_JP#MILK #山中柔太朗 #YouJoyParade— M!LK OFFICIAL (@milk_info) July 22, 2026 #しおざきだいち Got Your Back🍼#MILK @milk_info (https://t.co/bQvu0kuVHn)#I_Got_Your_Back #ILLIT #YUNAH— ILLIT (@ILLIT_twt) July 22, 2026

元SISTAR ヒョリン、タイトル曲「ChecK」MV公開…サマークイーンの帰還
元SISTARのヒョリンが、最も自信に満ちた音楽を詰め込んだニューアルバムでカムバックを果たした。22日午後6時、ヒョリンは各音楽配信サイトを通じて4thミニアルバム「OriginaLYn」をリリースし、タイトル曲「ChecK」のミュージックビデオを公開した。4thミニアルバム「OriginaLYn」は、「Original」とヒョリンの名前「LYn」を組み合わせたタイトルで、誰も代わることのできないヒョリンだけの音楽とアイデンティティを詰め込んだアルバムだ。昨年12月にリリースしたデジタルシングル「Standing On The Edge」以来、約7ヶ月ぶりの新作となる。ミニアルバムとしては、2022年7月にリリースした「iCE」以来、約4年ぶりとなる。今回のアルバムには、タイトル曲「ChecK」をはじめ、「OFFLINE」「SHOTTY」「おいしく召し上がれ」「What U Like」「YOU AND I」「Standing On The Edge」の全7曲が収録されている。特にヒョリンは今作のプロデュースにも積極的に参加し、自身の音楽的カラーとアイデンティティをアルバム全体に刻み込んだ。強烈なビートのタイトル曲「ChecK」をはじめ、グルーヴィーなR&B、感情的なバラードなど多彩なジャンルを自分だけのスタイルで表現し、完成度を高めた。「OriginaLYn」は、ヒョリンが目指す姿と音楽、自由で率直なエネルギー、そしてヒョリンにしか表現できない個性を詰め込んだアルバムだ。タイトル曲「ChecK」は、自身に向けられる視線と感情を自信たっぷりな態度で表現した楽曲だ。トレンディなビートと中毒性の強いサビ、感覚的なサウンドにヒョリン特有のパワフルなボーカルが重なり、強烈なエネルギーを見せている。ミュージックビデオでは、ショートパンツ&ヒールでダンサーたちと息の合ったパワフルなパフォーマンスを披露し、注目を集めた。

Silica Gel、3rdフルアルバム「Ballad of You」を8月20日にリリース!日本で単独公演も開催へ
Silica Gelは、韓国バンドシーンで独自の音楽性と視覚表現で注目を集める4人組バンドだ。日本でも着実に活動を重ねており、「FUJI ROCK '25」や「THE FIRST TAKE」への出演に加え、Tempalayやキタニタツヤの主宰イベントでゲストアクトとして招聘されるなど、国内での存在感を確実に広げている。さらに、YouTubeがグローバルに展開するアーティスト支援プログラム「YouTube Foundry 2026」に選出されるなど、世界的な評価も高まっている。今回アナウンスされた3rdアルバム「Ballad of You」は、バンドの新たなフェーズを象徴するフルアルバムで、先行シングル「Molecular Gastronomy」を皮切りに、作品の世界観が段階的に提示されてきた。音楽配信プラットフォームで突如スタートしたカウントダウンは、その世界観をさらに拡張する演出であり、日々明らかになる断片がアルバムの全貌へとつながっていく仕掛けとなっている。そして、アルバムタイトルを冠したアジアツアーは、ソウルKSPOドームでの自身最大規模のワンマン公演を起点に展開される予定で、11月21日(土)には渋谷Spotify O-EASTにて来日単独公演を開催する。現在、最速先行が受付中だ。■リリース情報3rdフルアルバム「Ballad of You」発売日:2026年8月20日(木)18:00リリース形態:ストリーミング&ダウンロードレーベル:CAM、AMUSE(Less+Pre-add/Pre-save■公演概要「Silica Gel Asia Tour in Tokyo」日時:2026年11月21日(土)会場:Spotify O-EAST(渋谷)開場/開演:18:00/19:00チケット:7,500円(+1ドリンク代)問い合わせ:Spotify O-EAST(03-5458-4681)主催:AMUSE(Less+詳細はこちら【オフィシャル先行予約(抽選制)】受付期間:7月18日(土)18:00~7月27日(月)23:59受付はこちら■関連リンクSilica Gel 公式XSilica Gel 公式Instagram



