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NCT WISH、シングル「YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL」で初のプラチナディスク認定を獲得!
NCT WISHが2026年7月15日(水)に発売したJapan Double A-Side Single「YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL」が、日本レコード協会の7月度のプラチナディスク認定(累計出荷枚数25万枚以上)を獲得した。NCT WISHの作品がプラチナディスク認定を獲得するのは初だ。今作はNCT WISHが「平成リバイバル」をコンセプトに、初の日本語タイトルの楽曲「YO-I-DON!」と、TRFの名曲でありNCT WISHにとって初のJ-POPソングのリメイクである「BOY MEETS GIRL」の2曲を収録。7月17日付、7月20日付のオリコン「デイリー シングルランキング」で1位を獲得、7月27日付のオリコン「ウィークリー シングルランキング」で2位を獲得したほか、各種チャートを賑わせた。そしてNCT WISHはこの夏、「YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL」のリリースをとおし、多数の日本の音楽番組に出演。特に「BOY MEETS GIRL」は日本テレビ「THE MUSIC DAY」で、本楽曲の作詞・作曲を手がける小室哲哉氏とのコラボレーションで披露、TBS「音楽の日」では原曲のアーティストTRFと、オリジナルの「BOY MEETS GIRL」をコラボパフォーマンスをするなど、パフォーマンスの度に大きな反響を呼んできた。8月9日(日)には韓国の音楽番組「2026 SBS歌謡大典 SUMMER」で韓国語バージョンである「BOY MEETS GIRL (Korean Ver.)」を初披露し、再び大きな話題に。8月28日(金)にはテレビ朝日「ミュージックステーション」への初出演も決定し、「BOY MEETS GIRL」の歌唱が決定している。勢いが止まらないNCT WISHの活躍に引き続き注目が集まる。

スンハン、9月30日に1stシングル「HIGH BEAM」で日本デビュー決定!ショーケースの開催も予告
2025年にソロアーティストとして韓国でデビューし、卓越したダンスパフォーマンスと繊細なボーカルで自身の世界観を創り出すXngHan&Xoulが、2026年9月30日(水)に日本デビューシングル「HIGH BEAM」をリリースすることが決定した。本作は、音楽からビジュアルに至るまで、これまでの韓国での活動では見られなかった新たなコンセプトのXngHan&Xoulに出会える、全3曲収録のシングル商品となっている。ファンが待ち望んだ日本デビューにふさわしく、彼の多彩な魅力を凝縮した充実のラインナップとなった。注目のCDは、スンハンのスタイリッシュな魅力を存分に堪能できる全2形態で展開。コンセプトは「スンハンの憩いの無人島」で、それぞれ異なる時間帯をテーマにした世界観を楽しめる。初回限定盤では、昼の無人島を舞台に、どこか不思議なものと遊ぶ、お茶目で無邪気なスンハンを表現。スリーブケース付きのデジパック仕様に加え、32ページのフォトブックや証明写真2枚を同梱した、ファン必携の豪華な内容となっている。通常盤は、夕暮れ時の無人島をイメージした落ち着いたトーンのビジュアルが印象的。クールで洗練されたスンハンの魅力を楽しめるほか、手に取りやすい価格設定もポイント。各ショップ別の先着購入者特典や、シリアルコードで応募できるスペシャルな特典会も予定されている。さらに、日本デビューを記念し、XngHan&Xoulの日本オフィシャルサイトが本日よりオープン。そして、ショーケース「XngHan&Xoul JAPAN DEBUT SHOWCASE 2026 -IGNITE-」の開催が10月4日(日)にToyosu PITにて決定した。本日よりチケットの先行受付がスタートしたほか、今回は開演前のサウンドチェックと終演後のお見送り会にもCDの事前予約で参加できる。あわせて、本日より音楽配信サービスで配信開始前の楽曲を事前にライブラリへ追加できるPre-AddおよびPre-Saveも開始した。待望の日本デビューに向けて大きな期待が寄せられているXngHan&Xoul。この秋、新たな一歩を踏み出す彼の今後の活動に注目が集まる。■リリース情報XngHan&Xoul The 1st Japan Single「HIGH BEAM」2026年9月30日リリースPre-Add / Pre-SaveはこちらCD予約はこちら<通常盤>WPCL-13835:¥1,650(税込)・12P歌詞ブックレット・フォトカード(全3種より1種封入)・応募シリアルコード1枚封入<初回限定盤>WPCL-13836:¥3,850(税込)・スリーブケース・デジパック仕様・32Pフォトブック・証明写真2枚封入・フォトカード2枚封入(全6種より2種封入)・応募シリアルコード1枚封入★予約/購入者特典 ※先着 〇ワーナーミュージック・ストアスマホサイズステッカー(全2種 / 初回限定盤は絵柄A、通常盤は絵柄B)〇TOWER RECORDS ONLINE / TOWER RECORDS全店フォトカード(全3種よりランダム1種)〇HMV&BOOKS online / HMV全店フォトカード(全3種よりランダム1種)〇ec board XngHan&Xoul STOREフォトカード(全3種よりランダム1種)〇楽天ブックス缶バッジ(1種)〇セブンネットショッピングアクリルチャーム(1種)〇Amazonメガジャケ■公演概要「XngHan&Xoul JAPAN DEBUT SHOWCASE 2026 -IGNITE-」開催日:2026年10月4日(日)開場 / 開演:16:00 / 17:00会場:Toyosu PIT席種・料金:スタンディング ¥11,800(税込)※入場時、別途ドリンク代¥600(税込)が必要です。※未就学児入場不可※録音・録画機材(携帯電話を含む)の使用は禁止となります。※営利目的でのチケット転売は禁止いたします。※開催公演に関しては理由の如何を問わず、チケット購入後のキャンセル・変更・払い戻しは一切できません。あらかじめご了承くださ【サウンドチェックイベント概要】開催日程・会場:2026年10月4日(日)東京:Toyosu PIT<イベント内容>公演前に行われるサウンドチェックイベントに抽選でご招待いたします。※「XngHan&Xoul JAPAN DEBUT SHOWCASE 2026 -IGNITE-」のチケットをお持ちでない方でもご応募・ご参加いただけます。〇応募期間1回目:2026年8月10日(月)18:00~8月23日(日)23:59→当選発表:8月31日(月)19:00頃2回目:2026年8月24日(月)10:00~9月6日(日)23:59→当選発表:9月14日(月)19:00頃【お見送り会概要】開催日程・会場:2026年10月4日(日)東京:Toyosu PIT<イベント内容>公演終演後に行われるお見送り会へ抽選でご招待いたします。※「XngHan&Xoul JAPAN DEBUT SHOWCASE 2026 -IGNITE-」のチケットをお持ちでない方でもご応募・ご参加いただけます。〇応募期間1回目:2026年8月10日(月)18:00~8月23日(日)23:59→当選発表:8月31日(月)19:00頃2回目:2026年8月24日(月)10:00~9月6日(日)23:59→当選発表:9月14日(月)19:00頃※お見送り会は公演終演後に実施いたします。開始時間が遅くなる場合もございますので、ご帰宅の交通機関などはご自身でご判断ください。※開始が遅延した場合の帰路(終電時刻等)については一切の責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。■関連リンクXngHan&Xoul 日本オフィシャルサイト

i-dle ミヨン、日本デジタルシングル「RUN AWAY」を発売“撮影では日本のあちこちを走ってストレスを解消”
i-dleのミヨンが、初の日本ソロ曲を披露した。ミヨンは本日(10日)午前0時、国内外の主要音源プラットフォームを通じて、日本デジタルシングル「RUN AWAY」をリリースした。「RUN AWAY」はロックバンドサウンドとミヨンの清涼かつパワフルなボーカルが調和した楽曲で、後半に進むにつれてミヨンの爽快なボーカルと繊細に積み重なっていくアレンジが印象的だ。特に、ミヨンが直接作詞に参加し、自身の音楽的カラーを余すところなく溶け込ませた。音源とともにミュージックビデオも公開された。清涼なロックスターに変身したミヨンは、どこまでも広がる海辺で自らギターを演奏しながら明るいエネルギーを届け、人混みの中の東京の街のあちこちを力強く走る姿で笑顔にさせた。彼女は、初の日本デジタルシングルでも爽やかなビジュアルと確かなボーカルで目を引いた。直近では、i-dleの9thミニアルバム「We made」で、グループ活動を成功裏に終えたミヨン。彼女は、ソロ歌手として今年の夏、新しい魅力を披露する見通しだ。これに対し、ミヨンは「RUN AWAY」のリリースを迎え、所属事務所CUBE ENTERTAINMENTを通じて一問一答に答えてくれた。――日本デジタルシングル「RUN AWAY」をリリースした感想を教えてください。ミヨン:ソロとして、日本デビューするデジタルシングルなのでとてもワクワクしていますし、多くの方に気に入っていただけたら嬉しいです。最近はとても暑い日が続いていてお疲れかと思いますが、夏にぴったりの曲なので、この歌で元気になっていただけたらと思います。――直近のグループ活動では成熟した大人のセクシーなコンセプトを披露しましたが、今回のソロ曲ではどのような新しい姿を見せたかったですか?ミヨン:今回のソロ曲はリラックスして聴ける音楽を準備したいと思いました。もう少し軽い気持ちで、自分自身にもエネルギーを与えることができる歌を作りたいと思い、直接作詞にも参加しました。――「RUN AWAY」を通じて清涼なロックスターに変身しましたが、ミヨンさんが直接選ぶ今回の曲のリスニングポイントは何ですか?ミヨン:清涼で明るく、特に高音が多い曲なので、多くの方に涼しさを感じていただけるのではないかと思います。これまでリリースした私のソロ曲の中で、一番テンションが上がる楽曲だと思います。――日本の都心部のあちこちで多くの人々とミュージックビデオを撮影しましたが、撮影中で記憶に残っているエピソードはありますか?ミヨン:ミュージックビデオで走るシーンがとても多かったです。日本の都心部のあちこちを走りながらストレスも解消でき、解放感も味わいました。また、一緒に撮影した多くのキャストさんの素敵な演技で、楽しく撮影できたので、この部分もぜひ注目して見ていただけたら嬉しいです。――新曲「RUN AWAY」が明るく清涼なサウンドで真夏によく合う曲です。どのような瞬間にこの曲を聴くのが一番おすすめですか?ミヨン:初めて曲を聴くと明るく清涼な雰囲気ですが、躊躇したり何かに縛られたりせず「やろう!」「GO!」と叫ぶような感情を込めて歌詞を書きました。疲れた時や悩んでいる瞬間、元気が欲しい時に聴いていただけたら良いと思います。――日本のソロ曲を長い間待っていてくれたファンの皆さんに一言お願いします。ミヨン:実はかなり前から準備していましたが、NEVERLAND(ファンの総称)へのサプライズプレゼントになればと思って、これまで秘密にしていました。蒸し暑い夏、この曲で元気になっていただけたら嬉しいですし、日本のNEVERLANDともっと頻繁にお会いできる機会が増えたら嬉しいです。「RUN AWAY」をたくさん愛してくださいね!

Hearts2Hearts、TikTokとSpotifyの共同プログラム「Buzz Tracker」Monthly Artist第53弾に選出
ショートムービープラットフォーム「TikTok」とオーディオストリーミングサービス「Spotify」が共同でアーティストを応援するプログラム「Buzz Tracker」の2026年8月度(第53弾)Monthly Artistに、Hearts2Heartsが決定した。「Buzz Tracker」は、「Buzz(バズ・流行り)」と「Track(楽曲・追跡する)」を掛け合わせたプログラム。TikTok JapanとSpotify Japanが両プラットフォームの特性を生かし、毎月1組の「Monthly Artist」を共同でプッシュしている。TikTokではショートムービーや楽曲ページを通じてアーティストの魅力を多角的に発信し、Spotifyでは「Buzz Tracker」をはじめとするさまざまなプレイリストを通じて楽曲を幅広いリスナーへ届ける。TikTokとSpotifyの「Buzz Tracker」プレイリストでは、日本デビューシングル「ICONIC HEART」をはじめ、代表曲「RUDE!」「FOCUS」をピックアップ。Hearts2Heartsの多彩な音楽性を楽しめるプレイリストとなっている。また、本企画の展開にあわせて、Hearts2HeartsのTikTok公式アカウントでは、TikTok限定コンテンツを順次公開予定。ここでしか見ることのできないさまざまなコンテンツを通じて、メンバーの新たな魅力を届ける。Hearts2Heartsは、2025年デビューアーティスト最多となる新人賞9冠を達成したほか、デビュー曲「The Chase」がSpotify累計再生回数1億回を突破。さらに、「STYLE」「RUDE!」も1億回再生を記録するなど、世界中で高い人気を集めている。8月12日(水)には待望の日本デビューシングル「ICONIC HEART」をリリースし、日本での本格的な活動をスタートさせる。

ILLIT、約3万人が来場した「LuckyFes'26」に初出演!最新曲もパフォーマンス
ILLITが8月9日、茨城・国営ひたち海浜公園で開催された「LuckyFes'26」に初出演を果たし、集まった大勢の音楽ファンを魅了した。この日、会場には3万人を超える来場者が詰めかけ、メインステージである「RAINBOW STAGE」の前はILLITの登場前から熱気に包まれていた。夏らしいチェックのスカートとTシャツ姿でメンバーが登場すると、会場からは大きな歓声が上がった。ライブは最新曲「I Got Your Back」の力強いパフォーマンスで華々しく幕を開け、続く「jellyous」では夏空に映える清涼感あふれる歌声とキレのある高速ステップで、会場のエネルギーを一気に高めた。「こんにちは、ILLITです!」と元気いっぱいに挨拶したメンバーは、「皆さんの熱いパワーがあれば、次のステージももっと楽しめると思います。皆さん、準備はできていますか?」と客席へ呼びかけた。それに応えるように、「Mamihlapinatapai」では、「I don't care」の歌詞に合わせた観客の掛け声が響き渡り、ステージと客席の一体感が加速していく。さらに、初の日本オリジナル曲「Almond Chocolate」や、世界的大ヒット曲「Magnetic」のイントロが流れると大きな歓声が湧き上がり、ILLITならではの瑞々しい魅力と弾む歌声が会場いっぱいに広がった。観客との掛け声のキャッチボールを楽しむ「I'll Like You」、タオルを回しながら大きなコールが響く「oops!」などのライブ定番曲を畳み掛け、会場の熱気は最高潮に達した。MCでメンバーは「日本にいらっしゃるファンの皆さんにたくさん会えるように頑張るので、これからもILLITの活動を応援よろしくお願いします!」と伝え、「私たちの初のライブツアー『PRESS START』のアンコール公演でまたお会いしましょう!」と再会を約束。ラストには、トレンドを席巻中のテクノトラック「It's Me」を披露。「ILLIT!」という大コールや、SNSで話題のポイントダンスで会場が一つになり、大盛況のうちに全8曲の圧倒的なステージを締めくくった。最後はトレンドを席巻中のテクノトラック「It's Me」を披露。「ILLIT!」コールや、ショートフォームプラットフォームでトレンドを席巻中のポイント振付で会場が一体となり、大盛り上がりを見せ、全8曲に及ぶ圧倒的なステージを締めくくった。7月26日にリリースした日本2ndシングル「I Got Your Back」を引っ提げ、この夏多数のメディアやイベントで存在感を放ってきたILLIT。今回のステージを経て、日本での人気をさらに確固たるものとした。なお、初のライブツアーのアンコール日本公演「ILLIT LIVE 'PRESS START❤' ENCORE in JAPAN」は、12月23日・24日・26日・27日の4日間、千葉・LaLa arena TOKYO-BAYにて開催される。同一都市で4日間の公演を行うのはグループ結成以来初。着実な成長と華やかな歩みを続けるILLITの躍進から、今後も目が離せない。

“デビュー20周年”BIGBANG、8月19日に新曲「BiiiG」リリース決定!ポスターも公開
BIGBANGがデビュー20周年を迎え、新曲発表を確定させ、華やかなカムバックを予告した。本日(10日)、YG ENTERTAINMENT(以下、YG)は公式SNSを通じてタイトルポスターを公開し、19日午後6時にBIGBANGのニューデジタルシングル「BiiiG」がリリースされると明かした。暗闇の中に三色の光(青、赤、黄)が輝き、メンバーたちのシルエットと、感覚的なタイポグラフィが組み合わさり、独特の圧倒的な存在感を放っている。初めて公開された新曲のタイトル「BiiiG」は、「巨大である」という意味の英単語をもとに考案され、グループのアイデンティティを直感的に表現したタイトルだ。馴染みある言葉を独特にアレンジすることで、彼らが新たに見せる圧倒的なスケールと拡張された世界観への期待感を刺激する。これに関連してYGは、「『BiiiG』はデビュー20周年を迎えたBIGBANGの現在を最も鮮明に示す曲」とし、「長い時間、彼らだけの独自の音楽の世界を構築してきたBIGBANGが見せてくれる、また別の音楽的スペクトラムに期待してほしい」と伝えた。今回の新曲は、2022年4月に発表した「Still Life」以来、実に4年4ヶ月ぶりとなる作品だ。過去、テレビ出演などのプロモーション活動なしでも各チャート1位や「ゴールデンディスクアワード」の本賞を獲得し、K-POPの底力を見せつけた彼らが、再びグローバル音楽市場を席巻するのか、注目が集まる。新曲リリース直後にBIGBANGは大規模ワールドツアー「BIGBANG 2026-2027 WORLD TOUR 'XX : COSMOS'」の幕を上げる。21日の高陽(コヤン)公演を皮切りに、北米、ヨーロッパ、オセアニア、アジアなど19都市で33公演以上を展開し、世界中のファンと出会う計画だ。・BIGBANG、デビュー20周年記念メディア展示会を開催決定!無料で実施も予告ポスターに注目・BIGBANG、ワールドツアーを控え予告映像を公開!ロゴモーションの意味・世界観に注目

SHINee オンユ、9月16日に日本4thシングル「KAKERA -運命のピース-」リリース決定!トレーラー&ジャケット写真を公開
SHINeeのオンユが、昨年の日本2ndアルバム「SAKU」に続き、9月16日(水)に日本4thシングル「KAKERA -運命のピース-」をリリースすることが発表された。リリースに先立ち、トレーラーが公開となった。トレーラーには白い空間にシックな衣装を着たオンユがパズルのピースを拾う姿が映し出されている。トレーラーからも分かる通り、今作は「パズル」をモチーフに制作され、繋がり・絆をテーマにした作品に仕上がっている。ジャケット写真も公開され、洗練された衣装に身を包んだ彼の姿は「SAKU」の時とは違ったクールな雰囲気が醸し出されている。さらに、CD4種全て揃えるとジャケット写真が1枚絵になるという、遊び心がくすぐられる仕様となっている。VICTOR ONLINE STOREでは、ONEW「KAKERA -運命のピース-」オリジナルアクリルキーホルダーがセットとなった商品も販売されるため注目だ。シングルリリースに合わせて、タイトル曲「KAKERA -運命のピース-」が9月9日(水)に先行配信も発表された。「KAKERA -運命のピース-」は真っ直ぐで力強い歌声が響くラブソングとなっている。オンユの歌声にマッチした楽曲となっており、約1年ぶりとなる日本オリジナル楽曲に注目が集まる。さらに、今作のリリースイベントも発表された。9月20日(日)にはサイン会・握手会・オンライントーク会、そして9月22日(火・祝)と23日(水・祝)に行われる「2026 ONEW CONCERTIN JAPAN」のリハーサル見学会といった、様々なイベントが実施される予定となっている。詳しくは日本4thシングル「KAKERA -運命のピース-」特設サイトでチェック可能だ。 ■リリース情報日本4thシングル「KAKERA -運命のピース-」2026年9月16日(水)発売※「KAKERA -運命のピース-」2026年9月9日(水)配信リリース日本4thシングル「KAKERA -運命のピース-」特設サイトはこちら〇O盤【CD】VICL-37834 : ¥1,650(税込)3種のうち1種ランダム トレーディングカード封入〇N盤【CD】VICL-37835 : ¥1,650(税込)3種のうち1種ランダム トレーディングカード封入〇E盤【CD】VICL-37836 : ¥1,650(税込)3種のうち1種ランダム トレーディングカード封入〇W盤【CD】VICL-3783 : ¥1,650(税込)3種のうち1種ランダム トレーディングカード封入〇コンプリートセット(O盤+N盤+E盤+W盤) : ¥6,600(税込)コンプリートセット限定トレーディングカード 2種のうち1種ランダム封入<VICTOR(ONLINE STORE)限定商品>〇O盤+ONEW「KAKERA -運命のピース-」オリジナルアクリルキーホルダーセット : ¥2,970(税込)〇N盤+ONEW「KAKERA -運命のピース-」オリジナルアクリルキーホルダーセット : ¥2,970(税込)〇E盤+ONEW「KAKERA -運命のピース-」オリジナルアクリルキーホルダーセット : ¥2,970(税込)〇W盤+ONEW「KAKERA -運命のピース-」オリジナルアクリルキーホルダーセット : ¥2,970(税込)〇コンプリートセット(O盤+N盤+E盤+W盤)+ONEW「KAKERA -運命のピース-」オリジナルアクリルキーホルダーセット : ¥7,920(税込)■関連サイトオンユ 日本公式サイト

i-dle ミヨン、東京で撮影!初の日本デジタルシングル「RUN AWAY」夏らしい雰囲気のMV公開
i-dleのミヨンが、日本デジタルシングル「RUN AWAY」をリリースした。所属事務所のCUBEエンターテインメントは10日午前0時、公式YouTubeチャンネルを通じて、ミヨンの日本デジタルシングル「RUN AWAY」のミュージックビデオを公開した。映像には、青空の下、東京都心の各所を力強く走るミヨンの姿が収められている。明るく軽快なリズムに「いつか分かる Come, run away」というときめき溢れる歌詞で、夏の陽光をまとったかのような雰囲気を醸し出した。「RUN AWAY」はモダンロックベースのバンドサウンドを中心に、ミヨンのパワフルなボーカルと繊細なギター旋律が調和した楽曲だ。後半に行くほど押し寄せる彼女の爽快な声と徐々に積み重なっていくアレンジが、胸いっぱいの開放感を届ける。特にミヨンは、デビュー後初めて日本のオリジナル曲を披露するだけに、自ら作詞に参加してさらに完成度を高めた。猛暑を吹き飛ばす彼女ならではの爽やかな魅力で、NEVERLAND(ファンの総称)に心地よいエネルギーを届けている。

ILLIT、お台場にセーラー服姿で登場!初のフリー観覧ミニライブに約1万人のファンが集結
ILLITが8日、ダイバーシティ東京 プラザ 2F・フェスティバル広場にて、日本2ndシングル「I Got Your Back」の発売を記念したグループ初のオープンスペースでのフリー観覧ミニライブを開催した。開演前からステージ前は溢れんばかりの大勢のファンで埋め尽くされ、期待と熱気で満ちあふれた。清涼感あふれるセーラー服姿でメンバーが登場すると、初の日本オリジナル曲「Almond Chocolate」で華やかにイベントが開幕。「こんばんは、ILLITです!」と元気いっぱいに挨拶し、「今日も暑いですね! 皆さんをもっと熱くさせるためにILLITが会いに来ましたよー!」と呼びかけると、会場からは歓声が上がった。続いて、ショート動画プラットフォームでトレンドを席巻中のテクノ曲「It's Me」を披露。観客からの「ILLIT!」コールで会場全体が一体となると、続く質問コーナーでは「好きな日本語は?」「好きな食べ物は?」といった問いかけにランダムで回答し、彼女たちならではの弾ける笑顔と魅力を全開にしてファンとの交流を楽しんだ。ラストは話題の最新曲「I Got Your Back」。中毒性のある「I Got Your Back」のリズムに合わせて指をさしてから頭に持ってくるポイント振付を通して、「いつもそばにいるから忘れないで」という力強いメッセージを伝えた。パワフルな圧巻のパフォーマンスを繰り広げ、最後は集まったファンとの記念撮影でイベントを締めくくった。当日は約1万人ものファンが集結し、ILLITの絶大な人気と勢いを改めて証明した。また、このイベントに先駆けて同日8日午前0時からオンエアされた「HANAのオールナイトニッポンX(クロス)」には、番組初のゲストとして出演した。日本2ndシングルのタイトル曲でフィーチャリング参加したHANAのJISOO、MOMOKAとのトークでは、楽曲制作や公演共演時のエピソード、お互いの楽屋あるあるなど貴重な裏話を次々と明かした。SNS上では「メンバー同士の掛け合いが最高」「ここでしか聞けないトークが盛りだくさんで嬉しい」など絶賛の声が相次いだ。現在、日本2ndシングル「I Got Your Back」は大きな反響を呼んでいる。「オリコン週間シングルランキング」(2026/8/10付:集計期間2026年7月27日~8月2日)にて自身最高となる初週売上記録を更新したほか、タイトル曲の「I Got Your Back(Feat. JISOO, MOMOKA of HANA)」が8月5日発表のBillboard JAPAN総合ソング・チャート「Hot 100」でも自身最高位の2位を記録するなど、チャートを席巻中だ。この曲は、ABEMAオリジナルドラマ「バカンスの法則」(橋本環奈・チェ・ジョンヒョプW主演)のオープニング曲としても注目を集めている。

gugudan出身セリ、中国イケメン俳優との熱愛・破局説も…数年間にわたる噂に終止符「邪魔しないで」
gugudan出身のセリが、数年間にわたる熱愛説に線を引いた。セリは最近、自身のWeibo(中国版X)を通じて「作品の撮影に集中している。シングルだ。邪魔しないでほしい」と明らかにした。彼女と数年にわたり熱愛説が浮上していた中国の俳優ホー・ユー(He Yu)も同日、自身のWeiboを通じて「シングルだ。邪魔しないで。虚偽事実の流布および名誉毀損の投稿について、すでに証拠収集を終えた」と伝えた。彼らは、2022年に放送された中国のバラエティ番組「無限超越班」を通じて親交を深めた。2人の熱愛説は、2023年にセリのSNSに虚偽のプライベート動画が誤って公開されたことが発端となった。当時、セリは友人たちとの集まりで撮影した動画が誤って掲載されたものだと釈明したが、その後、2人が一緒にいる姿が相次いで目撃され、熱愛説は続いた。特に2024年には、2人が同じ住居へ向かう姿や、室内でキスをしているかのような様子が公開され、熱愛説にさらに拍車がかかった。しかし、双方は交際の事実を正式には認めなかった。その後、同年10月、セリがファンからの「別れたなら紫色のハートを送って」というリクエストに対し、実際に紫色のハートの絵文字を残したものの、すぐに削除したことから、破局説が浮上した。今年1月には、中国のパパラッチが2人について「100%別れた」と報じたこともあったが、双方からの正式な立場は明らかにされなかった。セリは2016年、Jellyfishエンターテインメントのガールズグループgugudanのメンバーとしてデビュー。2020年にグループ解散を発表した後、同年に中国のサバイバル番組「創造営2020(创造营2020)」で6位を記録し、プロジェクトグループ硬糖少女303(BonBon Girls 303)の一員として再デビューした。・gugudan セリ、グループ解散の心境を語る応援してくれてありがたい一緒に活動したメンバーたちにも感謝・gugudan セリ、7人組グループでデビュー決定!中国のオーディション番組「创造营2020」最終6位に(動画あり)

DAWN、3年ぶりの新曲「Too Much」ビジュアルフィルムを公開“数字や結果を気にしている自分に気づいた”
歌手のDAWN(元PENTAGONのイドン)が、3年ぶりに新曲をリリースした感想を明かした。彼は最近、自身のInstagramを通じて「この3年間、どのような音楽をすべきか本当にたくさん悩みました。自分がどのような人に見えるか、人々は僕をどのように見るのか、ストリーミング数はどれくらいになるのか。ある瞬間から、音楽よりも数字や結果を先に気にしてしまっている自分の姿に気づきました」と語り始めた。続けて「これからは、空虚な自分の姿も、まだ不完全な自分の姿も、淡々とありのままを受け入れ、その過程を正直に語っていこうと思います。これからお届けする話が皆さんに共感を得られなくても、僕と同じような気持ちを持つたった一人にでも届くなら、それだけで十分だと思います」と述べた。そして「まだ目的地がどこなのかも分からないまま一歩ずつ進んでいるけれど、その旅路を一緒に応援し、見守っていただければ本当にありがたいです」と付け加えた。DAWNは最近、各音楽配信サイトを通じて、ニューシングル「Too Much」をリリースした。2023年にリリースした2ndミニアルバム「Narcissus」以来、3年ぶりに披露した新曲だ。彼は作曲にも参加し、最も本質的な感情を感じる方法や、人生を生き抜く方法について歌った。DAWNは新曲について「単なる1曲以上のものを作りたいと思いました。これから続く次のシングルにとって、良い足掛かりになるでしょう」と伝えた。

MONSTA X キヒョン、2ndミニアルバム「BORDERLINE」を発売“ストレスから解放される方法を知った”
MONSTA Xのキヒョンが、ソロアーティストとしてカムバックした。MONSTA Xのキヒョンが、自身の音楽的アイデンティティを表現した2ndミニアルバム「BORDERLINE」で帰ってきた。2022年の1stシングル「VOYAGER」と1stミニアルバム「YOUTH」を経て到達した今回のアルバムは、ソロアーティストとしてのキヒョンが向き合った、最も鮮明な今を収めている。長い空白期、軍服務、そしてワールドツアーの旅路の中でキヒョンが見つけたものは、他ならぬ「自己確信」だった。アルバムの企画段階から参加したキヒョンは、今作がアーティスト人生の重要な変曲点であることを強調した。彼は「曲数から、どの曲にどのような雰囲気を持たせたいかというガイドラインをA&Rチームに伝えました」とし、「前作のアルバムが愛された分、より良い姿を見せなければならないという負担もありましたが、その分クオリティにおいてはどのアルバムよりも自信があります」と明かした。ミニアルバムであるにもかかわらず7曲にこだわった理由については、「ソロコンサートなどを望まれるファンの方々のために、曲数が多くなければならないという現実的な理由もあったのですが、捨てたくない曲を集めていくうちに、僕のこだわりで7曲になったんです」と説明した。タイトル曲「So Good」は、正解のない道の上で自分だけの方向性を作っていくというキヒョンの意志が集約された曲だ。「正解を強要する声の中で、結局は自分の感覚と選択を信じることに決める瞬間」を落とし込んだこの曲は、キヒョンの立体的なボーカルを最もよく見せてくれる。キヒョンは「会社からは他の曲を推薦されたのですが、録音したものを聴いてもらった時、完全に支持してもらいました」とし、「幼い頃から欲しかった少しハスキーな声で歌ってこそ本領を発揮できるような感覚を、曲を初めて聴いた時から感じていました」とビハインドを語った。アルバムはロック(Rock)サウンドを中心軸に据え、キヒョンの音楽的スペクトラムを大幅に広げた。「Borderline」の疾走感から「So Good」の確信、「Domino」の都市的なムード、「Howling」の爆発的な高音に至るまで、異なる感情が有機的に繋がっている。キヒョンは「MONSTA Xでは、振り付けやパフォーマンスのために安定した声を維持しなければならないのですが、ソロアルバムではロックをベースにした音楽を通じて、繊細さから爽快なシャウトまで、自由にボーカルを料理することができました」と説明した。このような音楽的変化は、キヒョンの人生観とも通じる。30代に突入したキヒョンは「過去には枠にとらわれて強迫観念を抱く人間だったのですが、ロック音楽や様々な経験を通じて、ストレスから解放される方法を知ることができたんです」とし、「これからは他人に奪われることのない、自分が歌った時に最も輝きを放つ実力に到達することが最終目標です」と抱負を語った。あわせて彼は、「歌詞の一つひとつが心の中に吸収され、聴く人々が、僕が歌う時と同じ感情を感じてくれたら嬉しいです」とし、物語を伝える歌手になりたいという真摯な思いを伝えた。「BORDERLINE」は、キヒョンが自らを取り巻く問いへの答えを探していく過程を通じて誕生した作品だ。「青春の記憶をたどるよりも、正解のない道の上で自らの方向性を作っていく過程を収めました」というキヒョンの言葉のように、このアルバムはソロ歌手としての確固たる足跡を残す強力な証拠となるだろう。彼は「多くの方々に『MONSTA Xにはソロアルバムでロックを歌いこなし、歌が本当に上手なメンバーがいるんだな』ということを知ってもらうのが今回の活動の目標です」と明かした。



