Kstyle
Kstyle 14th

シン・グ 検索結果

  • DAWN、8月7日にニューシングル「Too Much」でカムバック!

    DAWN、8月7日にニューシングル「Too Much」でカムバック!

    DAWN(元PENTAGONのイドン)が、3年ぶりに新曲でカムバックする。DAWNは8月7日午後1時、韓国国内外の各音楽配信サイトを通じて、ニューシングル「Too Much」をリリースする。「Too Much」は、DAWNが2023年9月にリリースした2nd EP「Narcissus」以来、約3年ぶりに披露する新曲だ。オルタナティブR&Bジャンルのトラックで、一段と深みを増したDAWNの音楽的個性が込められている。DAWNは活動休止期間中、ミュージックビデオ監督やフォトグラファー、クリエイターとして活動し、活躍の領域を広げてきた。今回の新曲を通じて、これまで積み重ねてきた経験を基に、さらに確固たるアーティストとしての姿を見せる予定だ。彼は最近、自身のInstagramを通じてシングル発売を知らせる写真を公開した。公開された写真の中のDAWNはクラシックなモノクロのスタイリングでカメラの前に立っている。また、別の人物と共にフレームに登場し、2人の関係や写真に込められた意味に対する好奇心を刺激した。DAWNはソロアーティスト兼シンガーソングライターとして、着実に音楽的な実力を示してきた。2019年の1stシングル「MONEY」を皮切りに、2枚のEP「DAWNDIDIDAWN」と「Narcissus」、シングル「Stupid Cool」「Dear My Light」などをリリースし、ボーカルやラップ、パフォーマンスはもちろん、作詞・作曲まで網羅する音楽的スペクトルを築き上げた。最近では、MBCバラエティ番組「私は一人で暮らす」に出演し、DAWNらしさがたっぷり込められた日常を公開し、ステージ上の姿とは異なる魅力を披露した。特に、韓国の無形文化遺産を大切にし、広めるという自身の哲学を紹介し、視聴者の関心を集めた。 この投稿をInstagramで見る DAWN(@hyojong_1994)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る DAWN(@hyojong_1994)がシェアした投稿

    Newsen
  • ILLIT イロハ、突然決まった渡韓に両親も驚き…練習生を始めた頃のエピソードを明かす「ホームシックで電話をかけていた」

    ILLIT イロハ、突然決まった渡韓に両親も驚き…練習生を始めた頃のエピソードを明かす「ホームシックで電話をかけていた」

    タレント・大沢あかねがパーソナリティを務めるニッポン放送の番組「大沢あかね LUCKY 7 supported by 犬塚製作所」。「大沢あかね LUCKY 7 in 韓国」第5弾として、7月27日(月)~7月31日(金)はILLITのイロハが出演。11歳で単身韓国へ渡った当時の心境や、練習生時代のエピソードについて語った。イロハは3歳からダンスを始め、現在はILLITの最年少メンバーとして世界を舞台に活躍。7月26日に日本2ndシングル「I Got Your Back」を配信リリースし、7月29日にはCDを発売した。 11歳で韓国へ渡る決断について、「その時は不安というよりも、本当に楽しみっていうのがほとんどで」と振り返った。「今考えると、言語もわからないし、難しい部分はたくさんあるだろうに、その時の私は本当にウキウキ、楽しみだなっていう感覚で」と、当時は不安よりも期待の気持ちが大きかったことを明かした。 突然決まった渡韓に両親も驚いたというが、「イロハがやりたいなら応援するよ」と背中を押してくれたことが大きな支えになったという。一方、韓国で練習生生活を始めた当初は、最初の1週間ほど毎晩ホームシックになり、両親へ電話をかけていたことも告白。しかし「1週間ぴったり過ぎたら、どんどん慣れてきて」と新しい環境に順応していったことを振り返った。 韓国語については、最初は翻訳機を使って会話をしていたが、レッスンを受けながら少しずつ言葉を覚えていったという。 韓国での暮らしで驚いたこととして、名前の呼び方の違いも紹介。日本では友人を名前で呼ぶことが多いが、韓国では名前の後に「オンニ」や「オッパ」を付けて呼ぶことが一般的で、「初めて呼ぶ時は、『こうやって呼ばなきゃいけないんだ』って少しびっくりした」と語った。 番組ではリスナーから寄せられた質問にも回答。好きなアイスクリームの味は「チョコミント」と明かし、「小さい頃から好きなんです」と笑顔を見せた。一方で、「韓国ではコンビニでもチョコミント味をあまり見かけない」と明かした。これを受け、大沢は「イロハさんはチョコミントがお好きということで、皆さんまた新たな情報をゲットしたと思います」とコメントし、番組を締めた。 イロハがゲスト出演した「大沢あかね LUCKY 7 supported by 犬塚製作所」は、ポッドキャストでも配信されている。

    KstyleNews
  • TWS、日本2ndシングルのタイトル曲「SODA SODA」MV予告映像第2弾を公開

    TWS、日本2ndシングルのタイトル曲「SODA SODA」MV予告映像第2弾を公開

    TWSの夏の新曲に注目が集まっている。TWSは7月31日、公式YouTubeチャンネルを通じて日本2ndシングル「SODA SODA」のタイトル曲の予告映像を追加公開した。映像には、雨の降る森の中でしばしの間全てを忘れ、幸せなひとときを過ごすTWSの姿が収められている。メンバーたちはお互いの顔に泥を塗り合ってふざけ合い、自由な時間を満喫する。緑の木々と雨粒が調和し、夏の清々しい雰囲気を醸し出している。しかし、穏やかなムードも束の間、状況は一転する。うっそうとした森の中に一人残されたシンユの前に、地面が崩れていくという非現実的なシーンが広がる。3日にリリースされる「SODA SODA」は、青春のきらめく瞬間を大切に抱きしめながら、これからも前へ進んでいくという期待を伝える作品だ。同名のタイトル曲をはじめ、海辺でのひとときを描いた「Palm Tree」、2ndミニアルバム「SUMMER BEAT!」のタイトル曲「If I'm S, Can You Be My N?」の日本語バージョンまで、計3曲が収録されている。ギョンミン、ヨンジェ、ジフンが作曲に参加した「SODA SODA」は、相手に向かって炭酸のようにはじけ出る感情を描いた楽曲だ。溢れる気持ちを全て伝えきれないまま過ぎ去った夏の日の記憶を胸に秘め、また巡ってくる季節に、さらなるときめきを期待する心を込めた。

    OSEN
  • CORTIS、憧れのジューシー・Jとのコラボ曲「MOTION」をサプライズ公開!

    CORTIS、憧れのジューシー・Jとのコラボ曲「MOTION」をサプライズ公開!

    CORTISが、ジューシー・J(Juicy J)とコラボした新曲をサプライズ公開した。7月31日午後1時、CORTISはデジタルシングル「MOTION(feat.Juicy J)」をサプライズ発表した。2ndミニアルバム「GREENGREEN」で旋風を巻き起こした彼らの勢いと自信が詰め込まれた楽曲だ。「MOTION(feat.Juicy J)」は、1990年代のアメリカ南部のメンフィス(Memphis)サウンドを感覚的に再解釈した作品だ。繰り返されるビートと中毒性のあるフック、独特のフローが魅力的だ。レジェンドが残した既存の流れを踏襲するだけでなく、自分たちだけの音楽的言語とスタイルを拡張していくという大胆な姿勢が光る。特にメンバーたちは自ら作詞・作曲に参加。タイトルの「MOTION」は、より大きなステージへと踏み出す彼らの「動き」を象徴している。世代と文化の壁を越え、より広い世界へと羽ばたいていくという抱負が歌詞に込められた。8月4日からの北米ツアー「2026 CORTIS TOUR IN NORTH AMERICA」を控えたチームの現在、そして未来と向き合っている。特にMARTINは、ジューシー・Jと彼のヒップホップグループ、スリー・6・マフィア(Three Six Mafia)に幼い頃から夢中になっていた。その後、数年の時を経てCORTISのメンバーとなり、かつて憧れていたアーティストと共に楽曲を披露することになったという点で、さらに深い意味を持つ。CORTISは「ジューシー・Jとの制作は単なる出会いではなく、長い時間をかけてお互いの音楽を理解し、尊重し、深い信頼を築いていく過程だった」とし、「デビュー前からずっと続いてきた関係の中で、愛情を持って披露する楽曲だ」と述べた。彼らは8月1日(現地時間)にアメリカの大型音楽フェスティバル「ロラパルーザ シカゴ(Lollapalooza Chicago)」に出演する。当該ステージはグローバルファンプラットフォームのWeverseなどで生配信される。

    マイデイリー
  • OH MY GIRL ミミ、ソロデビュー決定!8月20日に初のシングルを発表

    OH MY GIRL ミミ、ソロデビュー決定!8月20日に初のシングルを発表

    OH MY GIRLのミミが、ソロデビューを果たす。OH MY GIRLの所属事務所WMエンターテインメントは本日(1日)、「ミミが20日午後6時に各音楽配信サイトを通じて初のシングルを発表し、ソロアーティストとしてデビューする」と明かした。ミミは2015年にOH MY GIRLのメンバーとしてデビュー後、11年でソロ歌手として歩み出すこととなった。これまで独特のハスキーボイスで個性溢れるラップとパワフルなパフォーマンスを見せてきたミミは、ソロ活動を通じて新たな魅力を披露する見通しだ。所属事務所は「ミミが自らシングル全般に参加し、これまで見せてこなかったソロアーティストとしての姿を披露する予定だ。ミミは今回のシングルの作詞・作曲、楽曲全体のプロデュースに携わり、自身だけの確固たる音楽カラーとアイデンティティを込めた」と伝え、期待を高めた。

    OSEN
  • Stray Kids、ニューアルバム「THIS & THAT」最後の個人コンセプトフォトを公開

    Stray Kids、ニューアルバム「THIS & THAT」最後の個人コンセプトフォトを公開

    Stray Kidsが、ニューアルバム「THIS & THAT」の最後の個人コンセプトフォトを公開した。公開された個人コンセプトフォトは、馴染みのあるようで新鮮な感性、飾らない自然さ、8人のそれぞれ異なる個性が融合している。メンバーたちは今回のコンセプトフォトで、一つのキーワードでは定義できない多彩な魅力を放った。過去と現在が共存するユニークなムードに、トレンディな撮影技法が加わった。先立って公開された予告コンテンツで「SKZコア」のクールなアティテュードを披露した彼らは、今回はビンテージ感が漂いながらも洗練されたオーラを見せた。Stray Kidsの幅広い表現力は、音楽でも発揮されるとみられる。彼らはアルバム「THIS & THAT」に全8トラックを詰め込んだ。また、グループ内プロデューシングチームの3RACHA(バンチャン、チャンビン、ハン)がタイトル曲を含む全曲の作詞・作曲に参加した。彼らはソウル市松坡(ソンパ)区のKSPO DOMEにて、新たなワールドツアー「RUN IT」の幕開けを飾る単独コンサートを開催中だ。

    Newsen
  • “IUらの楽曲制作に参加”JUNNY、9月27日に東京で単独公演を開催!2ショット撮影会などの特典も

    “IUらの楽曲制作に参加”JUNNY、9月27日に東京で単独公演を開催!2ショット撮影会などの特典も

    韓国系カナダ人シンガーソングライターのJUNNY(ジュニー)が、2026年9月27日(日)、東京・大塚のライブハウス「 Otsuka FUTURE : 」にて日本単独公演「JUNNY TOUR IN TOKYO」を開催する。JUNNYは正式デビュー前に発表したシングル「Thank You」でApple Music R&Bチャート17位を記録し、注目を集めた。2023年にはDynamic DuoのGaekoをフィーチャリングした「INVITATION」が、Spotifyバイラル・ソング・チャートでアメリカ、カナダ、日本、オーストラリア、シンガポールなど8ヶ国のTOP50にランクインし、世界的な人気を証明した。独創的な音楽性と繊細な感性を武器にK R&Bを代表するシンガーソングライターとしての地位を確立したJUNNYは、2025年にはSpotify RADAR KOREAプログラムに選出され、韓国人男性ソロアーティストとして初めてRADARラインナップに名を連ね、The Kid LAROI、Lauv、Tyla、Lil Babyら世界的アーティストの系譜に続いている。柔らかなボーカルと洗練されたサウンド、率直なストーリーテリングが調和するJUNNYの音楽は、R&Bとポップの境界を軽やかに行き来する。現代的なR&Bやオルタナティブ・ポップ、ヒップホップの感性にK-POP特有のメロディーセンスを加え、東西の感性が共存する独自のカラーを完成させている。また、IU、EXOのベクヒョン、カイ、NCT、ZEROBASEONEなど数多くのアーティストの楽曲制作にも参加し、「天才シンガーソングライター」とも呼ばれるJUNNYは、ソロアーティストとして独自の世界観を築きながら、世界各地でのツアーと精力的な創作活動を通じて、グローバルアーティストとしての地位をさらに確かなものにしている。今回の東京単独公演では、VIP席の観客を対象にツーショット撮影会、サウンドチェック見学、サイン入りポラロイド贈呈などの特典が用意されているほか、全観客を対象にハイタッチや未公開フォトカードの贈呈イベントも予定されており、ファンから高い関心が寄せられている。チケット販売は8月7日から始まるファンクラブ先行販売を皮切りに、8月21日より一般販売が行われる予定だ。■公演概要「JUNNY TOUR IN TOKYO」日程:2026年9月27日(日)会場:東京・Otsuka FUTURE【チケット料金】VIP:15,400円(税込 / ドリンク代別途)一般:9,900円(税込 / ドリンク代別途)【チケット販売スケジュール】・FC先行販売期間:2026年8月7日(金)12:00~8月13日(木) 23:59申し込みはこちら・一般販売期間:2026年8月21日(金)12:00~申し込みはこちらお問い合わせ:TAKIEL J&K(info@takiel.com)■関連リンクJUNNY JAPAN OFFICIAL FANCLUB

    KstyleNews
  • ILLIT、HANAメンバーとのコラボ曲「I Got Your Back」MVが韓国のYouTubeデイリーランキング1位・日本で2位を獲得

    ILLIT、HANAメンバーとのコラボ曲「I Got Your Back」MVが韓国のYouTubeデイリーランキング1位・日本で2位を獲得

    ILLITの最新曲「I Got Your Back(Feat. JISOO, MOMOKA of HANA)」のMVが、世界中で反響を集めている。7月29日に発表されたYouTube「デイリー ミュージック ビデオ ランキング」(7月27日付)によると、ILLITの日本2ndシングルのタイトル曲「I Got Your Back(Feat. JISOO, MOMOKA of HANA)」のMVが、韓国で1位、日本で2位を獲得した。さらに、オーストラリア、ニュージーランド、シンガポール、ノルウェーなど10を超える国・地域のでトップ10入りを果たし、グローバルチャートでも6位を記録した。同MVは、26日20時の公開後わずか4時間で100万回再生を突破し、7月26日付の同チャートでグローバル10位にランクイン。翌日、さらに順位を上げる勢いを見せている。本楽曲は、「私がそばにいるよ」という意味の楽曲名の通り、不安やプレッシャーに押し潰されそうな日々の中でも、そばにいてくれる仲間への想いを歌ったロックジャンルの楽曲。MVは学校を舞台に、タイトルに込められたお互いを守り合うというメッセージをコミカルなストーリー展開の中で表現している。レトロな雰囲気が漂う映像の中で、セーラー服の衣装を身にまとった彼女たちが、まるでヒーローのように力強く頼もしい姿を見せている。怪物に捕らわれたウォンヒを救うために一致団結し奮闘する姿が描かれ、見応えのある映像に仕上がっている。フィーチャリングおよび作詞で参加した、HANAのJISOOとMOMOKAも出演し、トレンドをリードする2組の豪華共演が大きな話題を呼んでいる。制作陣には、「好きだから。」などのヒット曲でZ世代から絶大な支持を集めるシンガーソングライター・ユイカが作詞に参加。作曲には、マルチプラチナ・ミリオンセラーを記録している数々のヒット曲を手掛けたトップクリエイター・岡嶋かな多を起用するなど豪華な顔ぶれが集結した。また本楽曲は、7月27日より配信開始となったABEMAドラマ「バカンスの法則」(橋本環奈・チェ・ジョンヒョプW主演)のオープニング曲にも起用され、話題作を鮮やかに彩っている。音源チャートでも著しい成果を収めている。iTunesの「KPOP-トップソング」「POP-トップソング」「KPOP-トップビデオ」「POP-トップビデオ」をはじめ、AWA「リアルタイム急上昇」、Apple Music「トップビデオ」などのリアルタイムチャートで首位を獲得。さらに、AWAの「POP トップ100」「ヒット曲 トップ100」「新着楽曲トップ100」などのデイリーチャート(7月28日付)でも1位を総なめにし、音源強者としての圧倒的な存在感を示している。日本2ndシングルで好調なスタートを切ったILLITは、今後もメディア出演や各種イベントを通じて積極的な日本活動を展開していく。8月4日には「めざましライブ ILLIT×CUTIE STREET in めざましWANGANフェス」に出演するほか、8日にはグループ初となるオープンスペースでのフリー観覧ミニライブを開催。9日には「LuckyFes'26」への出演も控えており、この夏ファンとともに熱い思い出を作っていく予定だ。

    KstyleNews
  • Aぇ! group、FTISLAND、Adoら豪華17組!韓国で初開催「XMF 2026」第1弾ラインナップ発表

    Aぇ! group、FTISLAND、Adoら豪華17組!韓国で初開催「XMF 2026」第1弾ラインナップ発表

    日本と韓国のトップアーティストが一堂に会する、日韓音楽フェスティバル「XMF」がベールを脱ぐ。NPO法人日韓文化交流会とXMF実行委員会は、2026年10月3日(土)から4日(日)まで、韓国・仁川(インチョン)パラダイスシティにて、日韓を代表するトップアーティスト、注目アーティストが出演する、日韓文化交流音楽フェスティバル「XMF 2026(Xnterstellar Music Festival 2026)」を開催する。出演アーティストの第1弾ラインナップとして、フェス初日の3日(土)には、日本から、Ado、coldrain、My Hair is Bad、Novelbright、PEOPLE 1。韓国からは、LUCY、YOUNHA(ユンナ)、FTISLAND、ONEWE、hrtz.wavが出演。2日目の4日(日)には、日本から、Aぇ! group 、Marcy(マルシィ)、Saucy Dog、YURINA HIRATE(平手友梨奈)。韓国からは、YB、THE FIX、Hi-Fi Un!cornの出演が決定。「XMF 2026」は日韓音楽産業の協力による大規模合同フェスティバルとして、一般社団法人カルチャー アンド エンタテインメント産業振興会(CEIPA)と、一般社団法人 日本音楽制作者連盟(FMPJ)が公式に後援する国際交流フェスティバルだ。これまでも日韓合同イベントは存在したが、「XMF 2026」は日韓を代表するバンドサウンドのトップアーティストが一堂に会する、大規模なイベント。XMFは両国のバンドシーンが新たなステージに向かう一端となり、双方の音楽文化に新たなムーブメントを創出する役割を担うべく、単なるイベントにとどまらず、両国のアーティストとファンがお互いの音楽を知り共に楽しみ共鳴し、両国の音楽産業が協力し合う、日韓共同の音楽フェスブランドとして成長できる場に育てていく。初開催で注目が集まる「XMF 2026」のチケットは8月3日(月)午後2時からチケットぴあ・ローソンチケットにて販売開始。詳細はイベントのオフィシャルサイトで確認できる。・日韓のトップアーティストが集結!「Xnterstellar Music Festival 2026」10月に韓国で初開催・初出演のグループも!FTISLAND&チョン・ヘインら10組が集結「FNC KINGDOM」日本で12月に開催決定・TXTから&TEAMまで!9月開催の「人気歌謡」日本公演が各アーティストの出演日を発表■公演概要「XMF 2026(Xnterstellar Music Festival 2026)」【開催日時・出演者】2026年10月3日(土) Ado / coldrain / FTISLAND / hrtz.wav / LUCY / My Hair is Bad / Novelbright / ONEWE / PEOPLE 1 / YOUNHA and more...2026年10月4日(日) Aぇ! group / Hi-Fi Un!corn / Marcy / Saucy Dog / THE FIX / YB / YURINA HIRATE and more...【会場】韓国・仁川パラダイスシティ【料金】1日券(10月3日又は4日):13,200 円 / 2日券(10月3、4日通し券):22,440 円【チケット購入方法】詳細はイベントオフィシャルサイトをご確認ください・主催:NPO法人日韓文化交流会 / XMF実行委員会・主管制作:KJDREAM(株)・制作協力:スペースシャワーエンタテインメントプロデューシング(株)・後援:(社)カルチャー アンド エンタテインメント産業振興会(略称:CEIPA )(社)日本音楽制作者連盟(略称:FMPJ )お問合せ:info@japankorea.org■関連リンク「XMF」オフィシャルサイト

    KstyleNews
  • BTSの公演映像を「グラミー賞」公式ホームページから削除?疑惑が浮上

    BTSの公演映像を「グラミー賞」公式ホームページから削除?疑惑が浮上

    「グラミー賞」側が、BTS(防弾少年団)の動画を削除したとの疑惑が浮上している。31日現在、グラミーの公式ホームページでは、BTSが2021年と2022年に披露した「Dynamite」と「Butter」の公演映像が視聴できない状態だ。両映像はグラミーのチャンネルでかなり高い再生回数を記録していたが、何らかの理由で現在は視聴できなくなっている。BTSの公式YouTubeチャンネルにのみ動画が残っている状態だ。BTSは最近、それぞれのSNSを通じて「僕たちは今年、グラミー賞へのエントリーを見送ることにした。音楽が地域や言語で区別されるのではなく、音楽そのものとして聴かれ、愛されることを願っている」とし、「いつも支えてくれるARMY(ファンの名称)とすべての方々に感謝する」と述べた。今年3月にリリースしたBTSの5thフルアルバム「ARIRANG」は、米ビルボードのメインシングルチャートで1位を獲得した。先月、「グラミー賞」は、韓国・中国・日本などアジア圏の音楽を区分し、「ベスト・アジアン・ポップ・ミュージック・パフォーマンス(Best Asian Pop Music Performance)」部門を新設すると発表した。BTSの今回のボイコット宣言は、これに対する批判と解釈される。「グラミー賞」を主催するレコーディング・アカデミーのハーヴィー・メイソン・ジュニアCEOは、公式SNSを通じて「誰かを分離しようとしているのではなく、1万5000人のグラミー賞投票会員に認められるアーティストの範囲を拡大しようとしているのだ」と釈明した。

    マイデイリー
  • 【PHOTO】TWS、海外スケジュールのため出国

    【PHOTO】TWS、海外スケジュールのため出国

    31日午前、TWSが海外スケジュールのため、金浦(キンポ)国際空港を通じて出国した。・TWS、8月6日放送のフジテレビ「STAR」出演決定!日本2ndシングル「SODA SODA」タイトル曲を披露・【PHOTO】TWS、スキンケアブランド「BeginS by JUNGSAEMMOOL」のイベントに出席

    Newsen
  • CNBLUEとUVERworld、11月に日本で合同公演が決定!2年ぶりの開催に高まる期待

    CNBLUEとUVERworld、11月に日本で合同公演が決定!2年ぶりの開催に高まる期待

    CNBLUEとUVERworldが2年ぶりに再会する。CNBLUEは11月26日、日本の千葉・ららアリーナ東京ベイで、UVERworldとの合同公演を開催する。今回の公演は、2024年に日本と韓国で開催された「UVERworld&CNBLUE SUMMER LIVE IN JAPAN and KOREA ~UNLIMITED CHALLENGE~」以来、約2年ぶりに実現した合同ステージだ。当時、CNBLUEとUVERworldは日本と韓国を行き来し、各グループの代表曲やコラボレーションステージを披露した。両バンドはライブ公演を通じて音楽的な交流を深め、両国のファンから大きな反響を得た。公演後も音楽制作を通じて縁を続けてきた。CNBLUEの日本14thシングル「人生賛歌」に収録された「Countdown」は、ジョン・ヨンファとUVERworldのTAKUYA∞が共同プロデュースした。TAKUYA∞はフィーチャリングにも参加し、両グループのコラボレーションを継続させた。公演や音楽制作を通じて交流を続けてきたCNBLUEとUVERworldが、約2年ぶりに再び同じステージに立つだけに、今回の公演でもどのような相乗効果を見せてくれるか、注目が集まっている。CNBLUEとUVERworldの合同公演に関する詳細は、CNBLUEの公式SNSで確認できる。CNBLUEの日本ファンクラブ会員を対象とした先行予約は、8月5日から開始される。・CNBLUE、ワールドツアーの追加公演を発表!8月に東京で2days開催・CNBLUEからUVERworld、ジュンスまで!9月に開催「SOUND PLANET FESTIVAL」豪華ラインナップ公開

    Newsen
Kstyleを
Google検索でお気に入り登録
Kstyle 特集・タイアップ一覧