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シン・グ 検索結果

  • BOYNEXTDOOR、初のワールドツアーが華々しく開幕!3時間を超えるステージを披露

    BOYNEXTDOOR、初のワールドツアーが華々しく開幕!3時間を超えるステージを披露

    BOYNEXTDOORが初のワールドツアーを華々しくスタートさせた。会場を埋め尽くした大歓声と大合唱が、彼らの輝く青春の瞬間をさらに鮮やかに彩った。BOYNEXTDOORは、7月17~19日までの3日間、韓国・ソウルのKSPO DOMEで「BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.2' IN SEOUL」を開催した。ファンクラブ先行販売のみで全公演が完売した今回の公演には、3日間で計3万1,800人以上が来場。オンラインライブストリーミングも同時配信され、世界57の国と地域のファンが公演を共に楽しんだ。セットリストはボリューム満点の内容で観客を魅了した。BOYNEXTDOORは、予定されていた23曲にアンコール8曲を加え、3時間を超えるステージを披露。練習生時代からデビュー後までの歩みを描いたヒップホップナンバー「06070」で幕を開け、「VIRAL」「But I Like You」「I Feel Good」などを立て続けに披露し、一気に会場の熱気を高めた。圧巻のステージ掌握力も際立った。6人は迫力あるライブバンドサウンドにも負けない力強い歌声とエネルギッシュなパフォーマンスで観客を魅了。「IF I SAY, I LOVE YOU」では大合唱が巻き起こり、「Earth, Wind & Fire」と「ADIOS!」では、まるでロックフェスティバルのような熱狂が会場を包み込んだ。さらに、「So let's go see the stars」「Upside Down」「Bathroom」など、公演で初披露されたステージもファンを熱狂させた。タイトル曲ではないアルバム収録曲にもかかわらず、観客は一斉に歌を口ずさみ、立ち上がって身体を揺らした。一方、家族への思いを込めた「Forever You」では会場の空気が一変し、深い余韻を残した。ステージ中央に設置された4階建てのLEDタワーは、楽曲ごとにさまざまな演出へと姿を変え、没入感を一層高めた。「Live In Paris」では空港、「Hollywood Action」では映画撮影現場を思わせる空間を演出。また、「ddok ddok ddok」「One and Only」「JAM!」のマッシュアップステージでは、30人のダンサーとBOYNEXTDOORによるメガクルーパフォーマンスが披露され、大きな注目を集めた。熱気は最後まで冷めることがなかった。鳴り止まないアンコールに応え、メンバーはファンソング「I Wonder」「I Wonder, Always」、さらに日本シングル「Count To Love」の韓国語バージョンを披露。その後も「I Feel Good」「But I Like You」「ADIOS!」「Earth, Wind & Fire」「IF I SAY, I LOVE YOU」を続けて歌い上げ、公演のフィナーレを華やかに飾った。BOYNEXTDOORは「僕たちがステージに立つ一番の理由はONEDOOR(ファンダム名)の皆さんです。いつも愛と応援を送ってくださるおかげで、笑顔でステージに立つことができます」と感謝を伝えた。さらに、「デビュー前から『次のライブが楽しみになるグループ』になることが目標でした。これからも皆さんの人生の中で、一番特別な一日を届けられるよう全力を尽くします」と語った。ソウル公演を大成功のうちに終えたBOYNEXTDOORは、7月31日から8月2日まで釜山(プサン)で韓国公演を行い、その後は神奈川、大阪、宮城、長野など日本6都市、シカゴ、ニューヨーク、シアトル、ロサンゼルス、トロント、メキシコシティなど北米10都市、ジャカルタ、クアラルンプール、台北、香港などアジア6都市を巡り、全24都市・35公演を通じて世界中のファンと会う予定だ。

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  • KISS OF LIFE、3rdシングル「SWEAT」を8月4日にリリース!予告映像が公開

    KISS OF LIFE、3rdシングル「SWEAT」を8月4日にリリース!予告映像が公開

    KISS OF LIFEが8月にカムバックする。所属事務所のS2エンターテインメントは昨日(20日)、「KISS OF LIFEは8月4日の午後6時、新しいシングル『SWEAT』を発売する。アルバムをリリースするたび多彩なキーワードでファンの共感を引き出した彼女たちが見せてくれる、新しい物語と魅力を楽しみにしていただきたい」と明かした。KISS OF LIFEは2023年にデビューしたJULIE、BELLE、NATTY、HANEULで構成された4人組多国籍ガールズグループだ。

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  • 東方神起 ユンホ、新曲「Time's Tickin'」MV公開…仮想空間のゲームキャラクターに変身

    東方神起 ユンホ、新曲「Time's Tickin'」MV公開…仮想空間のゲームキャラクターに変身

    東方神起のユンホが、さらに情熱的な姿で帰ってきた。ユンホは昨日(20日)午後6時、各音楽配信サイトを通じてソロシングル「Time's Tickin'」をリリースした。今回のシングルを通じて、ソロアーティストとしてさらに鮮明になった音楽世界を打ち出した。「Time's Tickin'」は、時計の針の音が印象的なアップビートのコンテンポラリーポップダンス曲だ。リズミカルなボーカルと個性あふれるラップ、力強いフックでパワフルなエネルギーを完成させた。同曲には、時間の流れの中でも変わらない自身の思いと誠実さが歌詞に込められている。ユンホが作詞に参加し、真摯さをさらに盛り込んだ。彼ならではの世界観を独自の言葉で表現した点も印象的だ。ミュージックビデオでは、ユンホが無限の可能性を秘めた仮想空間の中でゲームキャラクターに扮し、特別な世界観を演じた。「Time's Tickin'」という歌詞と時計の針の音に合わせて表現したパフォーマンスまで強い印象を残し、曲のストーリーを楽しむ面白さも加わった。彼は「Time's Tickin'」で変わらぬ思いと誠実さを歌い上げた一方、収録曲「普通の話」では感性あふれるバラードに挑戦した。静かなピアノの旋律と叙情的なストリングスが調和するこの曲は、別れの瞬間を淡々と受け入れる繊細で澄んだ感性を表現している。ユンホのまた違う深みのあるボーカルに出会える曲だ。

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  • ILLIT、橋本環奈&チェ・ジョンヒョプ出演の新ドラマ「バカンスの法則」オープニングテーマ曲を担当!

    ILLIT、橋本環奈&チェ・ジョンヒョプ出演の新ドラマ「バカンスの法則」オープニングテーマ曲を担当!

    「ABEMA」は、オリジナルドラマ「バカンスの法則」を2026年7月27日(月)夜8時より無料配信する。このたび、本作のオープニングテーマ曲に、人気K-POPガールズグループILLITの新曲となる、日本2ndシングルのタイトル曲「I Got Your Back」が決定した。さらに、「I Got Your Back」が彩る本予告映像も公開された。「バカンスの法則」は、多忙な日々に疲弊した主人公・星野緑(橋本環奈)が、海辺の別荘で過ごす非日常のバカンスのなかで、ミステリアスな管理人・西上(チェ・ジョンヒョプ)と出会い、恋に落ち、人生の大切な時間を取り戻していくひと夏のデトックス・ロマンスを描く。毎日を全力で駆け抜ける現代人の心をそっと解きほぐし、「人生には休みが必要だ」と前を向かせてくれるような笑って泣けるストーリーだ。本作のオープニングを爽やかに、そしてドラマチックに彩るオープニング曲が、ILLITの日本2ndシングル「I Got Your Back」に決定。悩みながらも成長を続ける少女たちのストーリーを描き、「私がそばにいるよ」という意味の楽曲名の通り、不安やプレッシャーに押し潰されそうな日々の中でも、そばにいてくれる仲間への想いを歌ったロックジャンルの本楽曲。フィーチャリングアーティストの参加も発表され、すでに話題を呼んでいる。ILLITのリアルな心情が込められており、疾走感あふれる明るく前向きなメロディが、主人公の緑たちのバカンス生活の幕開けを鮮やかに演出する。そして本日、「I Got Your Back」が彩る「バカンスの法則」の本予告映像が公開となった。本日解禁となった本予告映像は、突如無職になった緑(橋本環奈)と、お調子者の兄・紺太(勝地涼)のコミカルな別荘暮らしがスタートするところから始まる。そこにりんりん(山下美月)や紬(加納愛子)、哲郎(桜田通)らも合流。「人生のバカンス中!」と賑やかに夏を謳歌する様子がテンポよく映し出される。イケメンすぎる別荘の管理人・西上(チェ・ジョンヒョプ)のふとした仕草や、緑とのキュンとする距離感にときめく日々も束の間。後半からは一転、タロットカードが示す不穏な「DEATH」の文字、嵐の夜に西上が見せる切なくシリアスな表情、そして「あなたは誰?」と雨に打たれながら問いかける緑の姿など、物語の裏に隠されたミステリアスな運命が、怒涛の勢いで押し寄せる。「この夏は、最高のバカンスでした」という、西上の切なげな言葉が意味するものとは? ただ明るいだけではない、涙と切なさが交錯するデトックス・ロマンスに、本編への期待が高まる内容となっている。 「バカンスの法則」は2026年7月27日より、毎週月・水・金曜日の夜8時にABEMAにて無料配信。楽しくも、どこか切ない、日々忙しく働く現代人の心を解きほぐす、ひと夏のデトックス・ロマンス。今後の続報にも期待が高まっている。■作品情報ABEMAオリジナルドラマ「バカンスの法則」概要2026年7月27日より、毎週月曜日・水曜日・金曜日に無料配信1話15分 / 全18話※Netflixでは7月31日(金)より世界配信作品ページはこちら〇キャスト橋本環奈 チェ・ジョンヒョプ 山下美月 加納愛子 桜田通 / 勝地涼  他〇スタッフ原作・脚本・監督:東村アキコエグゼクティブプロデューサー:谷口達彦(ABEMA)プロデューサー:中村好佑(ABEMA)、和田波望(ABEMA)、門馬直人(and pictures)、川原伸一(and pictures)制作プロダクション:Tyken / and pictures制作協力:トライアムズ製作・著作:ABEMA<あらすじ>美容クリニックで忙しなく働く日々に疲弊していた主人公・星野緑(橋本環奈)は、クリニックの倒産により突如として無職になってしまう。途方に暮れる緑に兄・紺太が提案したのは、亡き祖母の残した別荘で過ごす、「人生のバカンス」だった!別荘にやってきた緑を待っていたのは、美しい海、庭にたわわに実る夏みかん、そして、どこか浮世離れした雰囲気を纏うミステリアスな管理人・西上(チェ・ジョンヒョプ)との出会いだった。西上に助けられながら、充実したバカンスの日々を過ごすも、時折、西上の眼差しには切ない影がよぎる。彼がこの別荘を守り続ける「本当の理由」とは? 夏の終わりの足音とともに、緑と西上の運命を大きく揺るがす嵐が近づいていた。■関連リンク「バカンスの法則」公式X

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  • パク・ジニョン、引き締まったボディに驚き!新曲「WET」予告イメージを公開

    パク・ジニョン、引き締まったボディに驚き!新曲「WET」予告イメージを公開

    パク・ジニョン(J.Y.Park)が夏のカムバックを前に、上着を脱ぎ捨てた圧倒的なシルエットを披露した。パク・ジニョンは20日、公式SNSを通じて23日午後6時に正式リリースされるニューシングル「WET」の予告イメージを公開した。今回公開されたイメージの中のパク・ジニョンは、暑い季節にぴったりな「リビングレジェンド」としての存在感を放った。青い光の中で圧倒的なオーラを放ち、フォトジェニックな雰囲気を演出。青みがかった背景と引き締まったボディで目を引いた。54歳とは思えない引き締まったボディと、エネルギーを表現するかのような光の下での表情演技、細かなジェスチャーで存在感を示した。彼ならではのカリスマ性とアイコニックさを完成させた。パク・ジニョンの今回の新曲は、2020年に歌手ソンミとコラボした「When We Disco」以来だ。特にこの曲は今年の「WATERBOMB 2026」のメインテーマ曲で、パク・ジニョンは26日のソウル、そして8月8日の釜山(プサン)ステージに立つ。

    OSEN
  • BLACKPINK ジェニー、7月24日に新曲「Less than a Lover」をリリース!謎の男性との予告イメージ公開

    BLACKPINK ジェニー、7月24日に新曲「Less than a Lover」をリリース!謎の男性との予告イメージ公開

    BLACKPINKのジェニーが、新曲「Less than a Lover」を正式リリースする。OAエンターテインメント(ODDATELIER)は本日(21日)公式アカウントを通じて、ジェニーが24日午後1時に、韓国国内外の主要音楽配信サイトを通じてニューシングル「Less than a Lover」をリリースすると発表した。あわせて公開された予告イメージには、トラックの窓越しにジェニーと一人の男性の姿が映し出されており、注目を集めている。イメージに添えられたクレジットからは、ジェニーが今回の新曲のミュージックビデオの演出と作詞・作曲に直接参加したことも明かされた。先立って彼女は、SNSを通じて謎の男性との密着ショットを公開し、注目を集めていた。ジェニーは、アメリカ「The Governors Ball Music Festival 2026」やデンマーク「Roskilde Festival」、ポーランド「Open'er Festival」、スペイン「2026 MAD COOL FESTIVAL」など各地の音楽フェスティバルで同曲を先行披露していた。その後、ファンからの要望が相次いだことを受け、正式な音源リリースを決定した。ジェニーは2016年にBLACKPINKのメンバーとしてデビューし、2018年に初のソロシングル「SOLO」を発表してソロ活動をスタートさせた。「Less than a Lover」は、昨年3月にリリースした1stソロフルアルバム「Ruby」以来、約1年4ヶ月ぶりとなる新曲だ。・BLACKPINK ジェニー、男性との密着ツーショット公開ロマンチックな雰囲気を演出・「BLACKPINK ジェニーとコーヒーを飲む」所属事務所を訪問した人気YouTuberに批判殺到・謝罪

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  • PENTAGON、デビュー10周年記念プロジェクトをサプライズ発表!3年ぶりに新曲リリース・大規模ツアーも

    PENTAGON、デビュー10周年記念プロジェクトをサプライズ発表!3年ぶりに新曲リリース・大規模ツアーも

    PENTAGONが、デビュー10周年を記念してファンのもとへ帰ってくる。PENTAGONは本日(21日)、デビュー10周年プロジェクトをサプライズ発表し、世界中のファンから熱烈な歓迎を受けている。今回のプロジェクトのマネジメントを担当する事務所NAKEDは、「デビュー10周年を迎え、PENTAGONが約3年ぶりに新曲をリリースし、大規模ツアーに臨む予定だ」とし、「今回の10周年プロジェクトは、ジンホ、フイ、ホンソク、シンウォン、ヨウォン、キノ、ウソクの7人体制で進行される」と公式見解を示した。これにより、PENTAGONは2023年に先行公開したデジタルシングル「約束」以来、約3年ぶりに完全体での新曲を披露することとなった。その間、ソロ歌手・俳優・バラエティ・ミュージカルなど多方面での個人活動に注力してきたメンバーたちが、10周年という重要な節目を前に再び集結しただけに、ファンの期待がかつてなく高まっている。2016年10月10日にデビューしたPENTAGONは、「SHINE」「Spring Snow」「Daisy」など、独自の音楽カラーが詰まったヒット曲を次々と生み出し、世界中のK-POPファンから愛され続けてきた。・PENTAGON、デビュー10周年記念ステージを披露ファンへ感謝「これからも一生歌い続ける」・【PHOTO】PENTAGON「Hanteo Music Awards 2025」レッドカーペットに登場 この投稿をInstagramで見る 펜타곤 PENTAGON(@cube_ptg)がシェアした投稿

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  • ILLIT、タイトル曲「It's Me」MV再生回数が1億回を突破!グループ通算2本目

    ILLIT、タイトル曲「It's Me」MV再生回数が1億回を突破!グループ通算2本目

    ILLITの「It's Me」ミュージックビデオがYouTubeで1億ビューを突破した。7月19日、HYBE MUSIC GROUPのレーベル、BELIFT LABによると、ILLITの4thミニアルバム「MAMIHLAPINATAPAI」のタイトル曲「It's Me」のミュージックビデオ再生回数が、18日午後3時14分頃に1億回を超えた。これにより、グループ通算2本目の1億ビュー突破のミュージックビデオとなった。これは今年4月30日のミュージックビデオ公開からわずか79日での快挙だ。ILLITに初の億越えミュージックビデオをもたらしたデビュー曲「Magnetic」を上回るハイスピードな推移を見せている。「It's Me」は現在、全世界で最も見られているミュージックビデオの順位を決めるYouTubeの「グローバル・トップ・ミュージック・ビデオ」チャートでも上位をキープし、その注目度の高さを証明している。「It's Me」は、初デートの後、好きな相手との関係の定義が分からず悩んでいる時、「君の推しは、まさに私だ!」と大胆に宣言するテクノジャンルの楽曲だ。エネルギッシュで中毒性の高いメロディーと、キレのあるパワフルなパフォーマンスが爽快感をもたらすと好評を博している。ミュージックビデオでは、「推し」という答えを引き出すために奮闘する、どこかユニークで突飛なILLITの姿が描かれている。5人のメンバーの多彩なスタイリングやユーモラスな表情の演技、ウィットに富んだ演出が、見る人を飽きさせない見どころとなっている。同曲の勢いは今なお凄まじい。「It's Me」はリリースから3ヶ月近くが経過した現在も韓国の主要音源チャートで最上位圏を維持しているほか、米ビルボードの「グローバル200」および「グローバル(米国除く)」チャートに10週連続でチャートイン(7月18日付)するなどロングヒットを記録している。また、グローバルなショート動画プラットフォームでも人気を集め、TikTok Musicの「バイラル50」チャート(7月17日付)にもランクイン。TikTok内で同曲が使用された動画(オリジナルサウンド含む)は、すでに154万件を突破している。ILLITは今夏、日本2ndシングル「I Got Your Back」をリリースし、現地での活動を本格化させる。同シングルは、悩みながらも成長を続ける少女たちのストーリーを描いた作品で、今月26日に全曲の音源が配信開始される。CDは3日後の29日に発売予定だ。さらに、日本のストリートファッションを世界に発信した伝説的な雑誌「FRUiTS」とコラボレーションしたスペシャルエディション盤のリリースも予告されており、期待が高まっている。ILLITの初のライブツアーの日本公演「ILLIT LIVE 'PRESS START♥' in JAPAN」も順調に進んでいる。全5都市11公演の一般指定席は早々に完売し、一部公演では注釈付き指定席や立見席が追加販売されている。彼女たちは今年8月、日本の大型フェスである「めざましライブ ILLIT×CUTIE STREET in めざましWANGANフェス」や「LuckyFes'26」に相次いで出演し、現地の熱気をさらに高めていく予定だ。

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  • NCT テン、SMから移籍後初のカムバック発表…コンサートで予告映像をサプライズ公開

    NCT テン、SMから移籍後初のカムバック発表…コンサートで予告映像をサプライズ公開

    NCTのテンが10周年記念コンサートを成功裏に終えた。テンは17日から19日までタイ・バンコクにて「TEN: CORE0110 — 10th Anniversary Concert」を開催し、現地ファンと特別なひとときを過ごした。今回の公演で彼は、ソロアーティストとしての出発を告げた「Nightwalker」で力強くオープニングを飾った。続いて「ON TEN」「Birthday」「Shadow」で感覚的なパフォーマンスを披露し、圧倒的な没入感を演出。「Dangerous」や「Enough For Me」「Water」など、深みのある魅力が際立つステージで会場の熱気を最高潮に高めた。さらに、タイ現地のアーティストたちがゲストとして登場し、より豊かな公演を完成させた。テンはNuNewをはじめ、PiXXiE、NONT TANONT、Jeff Satur、PP Kritなど複数のアーティストとコラボレーションステージを披露し、現地ファンの心を熱く揺さぶった。彼は最終公演のアンコールにて、スペシャルシングル「If You Don't Mean It」のステージをサプライズ初披露し、爆発的な反響を得た。さらに、9月リリース予定のニューシングル「OUTWEST」のトレーラー映像も公開し、本格的なカムバックを予告した。公演を終えたテンは、「この3日間、僕の新たなスタートをともにしてくださり、僕が生まれ育った故郷で10周年を一緒に祝っていただけて、心から感謝している」と述べ、「皆さんの愛と応援、そして共に過ごしてくださったすべての瞬間のおかげで、今回の公演は生涯忘れられない大切な思い出になった」と感想を伝えた。さらに「僕はこれからも皆で不可能を可能にし、さらに多くの忘れられない思い出を作り続けられると信じている。この新たな旅が僕たちをどこへ連れて行ってくれるのか、本当に楽しみだ」と付け加えた。・NCT テン、SMを離れ新たにクリエイティブカンパニー「ILLIMNT」を共同設立!(公式)・Stray KidsからBABYMONSTERまで「2026 SBS歌謡大典 Summer」第2弾ラインナップを発表

    OSEN
  • 韓国シンガーソングライターのカン・スンシク、20年間にわたり闘病生活も…昨日死去

    韓国シンガーソングライターのカン・スンシク、20年間にわたり闘病生活も…昨日死去

    1970年代の大衆音楽界で活躍したシンガーソングライターのカン・スンシクが昨日(19日)死去した。パク・ソンソ大衆音楽評論家などによると、カン・スンシクは19日午前1時ごろ、敗血症の治療を受けていた全北(チョンブク)全州(チョンジュ)の病院で息を引き取った。享年72歳。カン・スンシクは1954年にソウルで生まれ、中高生時代はサッカー選手や、アマチュアボクシング選手としても活躍した。また、翻案曲「シャンゼリゼ」を歌った歌手ソン・ウソンは彼の実姉だ。故人は1973年からフォークギター歌手として活動し、1974年に「1日、2日、3日」でデビュー。シンガーソングライターとして活動し、「僕の心を忘れないで」「黄昏」などを発表した。特に、歌手チャン・ウンスクの「踊りましょう」と「あなたの初恋」を作曲して大きな人気を博し、パク・サンギュやカン・ヨンスクなどのアルバムを制作するなど、精力的な活動を続けた。1992年に渡米し、ロサンゼルスの韓国系放送局で音楽プログラムを担当したこともあったが、偽造文書に関する判決を受け、2003年に帰国。その後、20年余りにわたり闘病生活を送っていた。カン・スンシクは、歌謡講師出身の歌手である妻のヤン・ミギョンと3男1女がいる。通夜は全北・全州金城(クムソン)葬儀場VIP402号室で行われ、出棺は21日午前9時だ。

    OSEN
  • Golden Child出身チェ・ソンユン、8月に日本ファンミーティングツアー決定!大阪&東京で開催

    Golden Child出身チェ・ソンユン、8月に日本ファンミーティングツアー決定!大阪&東京で開催

    Golden Child出身のチェ・ソンユンが、2枚目のシングル「BLUE MOON」をリリース。ソロアーティストとしてさらなる進化を遂げた音楽性と唯一無二の感性を携え、8月には日本でファンミーティングツアー「2026 CHOI SUNG YUN FANMEETING TOUR STILL YOU & YUN in JAPAN」を開催することを発表した。今回のファンミーティングは、8月9日(日)に大阪・DREAM SQUARE HALL、8月11日(火・祝)に東京・iBIG HALLで開催され、各会場2公演ずつ、全4公演を予定。久しぶりに日本のファンと直接交流できる貴重な機会となる。約7ヶ月ぶりの新作となる2ndシングル「BLUE MOON」は、昨年12月に発表したソロデビューシングル「AURORA」に続く作品。暑い一日が終わり、青い夜が訪れる瞬間にふと鮮明によみがえる記憶や感情をテーマに、誰もが一度は経験したことのある切なさや胸の高鳴り、そして時間が経っても色褪せることのない想いを繊細に描き出している。同名のタイトル曲「BLUE MOON」は、爽やかな夏の空気感とオルタナティブロックバンドサウンドが調和した楽曲。チェ・ソンユン自身が作詞・作曲・編曲を手掛け、自身の音楽的アイデンティティを余すことなく作品に込めた。広がりのあるバンドサウンドと感性的なボーカルが、夏の夜ならではの解放感と高揚感を鮮やかに表現し、聴く人の心を青い月明かりのように優しく包み込む。ソロとして新たな一歩を刻んだ「AURORA」が始まりの光を描いた作品だとすれば、「BLUE MOON」は、その先にある深い夜を越え、より鮮明に輝く瞬間を映し出す一枚。アーティストとして着実に成長を続けるチェ・ソンユンの現在地を感じられる作品となっている。ニューアルバムの世界観を携えて開催される「2026 CHOI SUNG YUN FANMEETING TOUR STILL YOU & YUN in JAPAN」では、パフォーマンスはもちろん、ファンとの交流を大切にしたさまざまな企画も予定。ソロアーティストとして新たな魅力を届け続けるチェ・ソンユンが、日本のファンとともに忘れられない夏の思い出を作り上げる。■公演情報「2026 CHOI SUNG YUN FANMEETING TOUR STILL YOU & YUN in JAPAN」〇OSAKA2026年8月9日(日)1部:開演13:00(開場12:30)2部:開演17:00(開場16:30)会場:DREAM SQUARE HALL(大阪府吹田市江坂町1-18-8 江坂パークサイドスクエア2F)〇TOKYO2026年8月11日(祝・火) 1部:開演14:00(開場13:30) 2部:開演18:00(開場17:30)会場:iBIG HALL(東京都新宿区新宿6-27-12 ユニオン新宿ビル1F)<チケット代金>〇VIPチケット:9,900円(税込)※全席自由・整理番号順入場(内容)①優先入場②撮影可能ハイタッチ会(公演終了後の開催を予定)③フォトカード1枚贈呈(大阪、東京各公演1種類ずつ)→各公演3名様に直筆サイン入りフォトカードを贈呈!※チケット引換時ランダムで贈呈〇一般チケット:7,700円(税込)※全席自由・整理番号順入場<販売期間>2026年7月17日(金)12:00~各公演4日前 23:59まで販売サイトはこちらその他、詳細はチケットサイトにてご確認ください。■関連サイトチェ・ソンユン 公式X

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  • ONE PACT、1年ぶりに完全体でカムバック!デジタルシングル「TUNED IN」を7月23日にリリース

    ONE PACT、1年ぶりに完全体でカムバック!デジタルシングル「TUNED IN」を7月23日にリリース

    K-POP第5世代の自主制作グループONE PACTが、2026年7月23日にデジタルシングル「TUNED IN」を発売する。本作は、2026年2月に発売しオールラウンダーアーティストとしての音楽への真摯な姿勢を証明した初のEP「1'ONLY」から5ヶ月ぶりに発表される作品であり、2025年7月に発売した4thミニアルバム「ONE FACT」以来、1年ぶりの5人完全体での新曲となる。「TUNED IN」には、「Whts yo name」と「U so hot」の2曲が収録されており、今回もメンバーのTAGがメインとなって制作した。ロンドン、アムステルダム、パリ、ベルリンなど計8都市を巡るヨーロッパツアー「2026 ONE PACT WORLD TOUR in Europe 」を成功裏に終え、パフォーマンス力をさらにアップさせると同時に、グローバルファンダム(ファンの集まり)をさらに広げたONE PACTならではのカラーを見せる。デビューから3回目の夏を迎えるONE PACTは、2026年7月19日に8ヶ月ぶりの日本公演「2026 ONE PACT HALL LIVE 」を開催し、2026年8月14日、16日には「KCON LA」への初参加も決定している。さらに、2026年8月18日から9月20日にかけてアメリカ・中南米をめぐるツアー「2026 ONE PACT WORLD TOUR in America & Latam 」を開催。暑い夏をさらに熱くするONE PACTの夏の活動に注目が集まる。■リリース情報デジタルシングル「TUNED IN」発売日:2026年7月23日18:00<収録曲>「Whts yo name」「U so hot」■関連リンクONE PACT 日本公式HPONE PACT 日本公式X

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