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  • 「B:MY BOYZ」から誕生の新グループYUHZ、1stシングル「Orange Record」コンセプトフォトを初公開

    「B:MY BOYZ」から誕生の新グループYUHZ、1stシングル「Orange Record」コンセプトフォトを初公開

    SBSの大型グローバルボーイズグループオーディション番組「B:MY BOYZ」から誕生した新ボーイズグループYUHZがデビューを控え、胸躍るビジュアルを披露した。22日0時、YUHZは公式SNSを通じて、1stシングル「Orange Record」の最初のコンセプトフォトを公開した。YUHZは爽やかさあふれる純愛漫画のようなビジュアルで視線を釘付けにした。彼らはレトロなスタイリングにそれぞれの個性を盛り込み、自由でエネルギッシュな少年らしさを完成させた。特に各メンバーがヘッドホン、キャンディ、カメラ、ジュース、スニーカー、スケートボードなどオレンジ色の小物でアクセントを加え、グループカラーを強調した。彼らは5月7日にデビューを控えた8人組の新人ボーイズグループだ。「Orange Record」はデビューシングルであり、これに先立ってQRポスター内の映像を通じてオレンジ色の様々なオブジェクトを披露し、ファンの期待を高めた。世界中のファンの支持を受け、本格的なプロモーションを開始し、デビューの号砲を鳴らした彼らが、どのような新鮮な音楽でK-POPファンを魅了するのか、注目が集まっている。YUHZの1stシングル「Orange Record」は5月7日午後6時、各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

    マイデイリー
  • BTS、タイトル曲「SWIM」が米ビルボードのグローバルチャートで4週連続1位を記録!

    BTS、タイトル曲「SWIM」が米ビルボードのグローバルチャートで4週連続1位を記録!

    4月21日に発表された米音楽専門メディア「ビルボード」の最新チャート(4月25日付)によると、BTS(防弾少年団)の5thフルアルバム「ARIRANG」のタイトル曲「SWIM」が、「グローバル200」および「グローバル(米国を除く)」において、それぞれ4週連続で1位を記録し、世界的なヒットを証明した。韓国の国宝第29号である聖徳大王神鐘の音を除いた歌唱曲13曲が「グローバル200」で順位を維持したほか、「グローバル(米国を除く)」では全曲が50位圏内にチャートインし、本格的なロングヒットに突入した。メインチャートでの活躍も目覚ましい。5thフルアルバム「ARIRANG」はメインアルバムチャート「ビルボード200」で3位、タイトル曲「SWIM」はメインシングルチャート「Hot 100」で10位を記録した。さらに、収録曲の「Body to Body」(69位)、「2.0」(88位)、「Hooligan」(90位)も1ヶ月間にわたり「Hot 100」にチャートインしている。また、「デジタルソングセールス」での4週連続1位をはじめ、「トップアルバムセールス」2位、「ヴァイナルアルバム」3位、「トップストリーミングアルバム」4位、「アーティスト 100」5位など、主要チャートで存在感を示している。なお、BTSは今月9日、高陽(コヤン)総合運動場・主競技場にて「BTS WORLD TOUR ARIRANG'」の幕を上げた。世界34都市で計85公演にわたり開催される今回のツアーは、韓国アーティストの単独公演としては最多回数となる。高陽と東京で計24万人以上の観客を動員した彼らは、25~26日、および28日にアメリカ・タンパのレイモンド・ジェームス・スタジアムにて北米ツアーを継続する予定だ。

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  • UNCHILD、4ヶ国語でファンに挨拶!デビューの喜びを語る「想像していたよりずっと幸せ」

    UNCHILD、4ヶ国語でファンに挨拶!デビューの喜びを語る「想像していたよりずっと幸せ」

    4月21日にHighUp Entertainmentからデビューした、2026年注目の新人ガールズグループUNCHILDのデビューショーケースが、韓国ソウルのBLUESQUARE Woori WON Banking Hallで開催された。20時からファンを招待して行われたデビューショーケースはYouTubeでも生中継され、全世界のK-POPファンがパク・イェウン、ヒキ、ティナ、アコ、イボン、ナ・ハウンの6人がUNCHILDとして歩み出す瞬間を見守った。UNCHILDのグループ名は、平凡さを覆すという意味を持つ接頭辞「UN-」と、いかなる基準にも縛られない存在を意味する「CHILD(PERSON)」を組み合せた造語で、デビューショーケースでは、そんなグループ名にぴったりの独創的な「PUNK SCHOOL」をコンセプトで制作されたオープニング映像に続いて、デジタルデビューシングル「We Are UNCHILD」の収録曲「ENERGY」のステージからスタートした。「ENERGY」はハウス系のサウンドが新鮮で心地よく楽しい雰囲気の楽曲。ファンを前にしたデビューショーケースの1曲目のステージということで、少しの緊張感とこれまで一生懸命準備してきたことが伝わるのと同時に、私たちはUNCHILDだ! 今この瞬間を楽しもう! というエネルギー溢れるパフォーマンスを見せた。MCの「We are UNCHILD『K-POPのルールブレイカー』になることを選んだ6人の少女の奇抜なスタートの時を共に歩む準備はできましたか?」という問いかけに会場から大きな歓声があがったところで、改めてUNCHILDのメンバーが登場した。ファンを前にした初めての団体挨拶に続いたメンバーの個人挨拶では、最年長のパク・イェウンが涙を流す場面も。またナ・ハウンが英語、アコが日本語、ティナが中国語でも挨拶し、グローバルファンに向けたアピールも十分に感じられた。デビューショーケースでは、学校の教室をイメージしたセットが準備され、授業形式で進行。1時間目の自己紹介では、各メンバーの個性がカラフルでユニークな映像に盛り込まれたデビュートレーラー写真と履歴書が準備され、緊張が少し溶けたのか、メンバーが笑顔になる場面も多く見られた。2時間目のロッカー私物トークでは、ステージセットのロッカーから、ティナとアコが大事にしてきたというぬいぐるみ、ヒキが練習生の頃から書いていたという日記が登場。ヒキは練習生が終わり、専属契約をした日の日記を読みながら思わず涙ぐむ場面も。3時間目のブランクトークでは、「練習室にいないと一番寂しいと思うメンバーは?」「辛い時に最も支えになったメンバーは?」などの質問が出題され、メンバー間のケミ(ケミストリー、相手との相性)と温かい関係性が伝わった。最後の挨拶では、ナ・ハウンが「想像していたよりずっと幸せです! これからもこの幸せを記憶していきたいです」とコメント。イボンは「なんだかまだ不思議な気分です。これから一緒に良い記憶を作っていきましょう」と伝えた。アコは「ファンの皆さんが目の前にいらっしゃることが信じられません。これからもUNCHILDを見守ってくださったら嬉しいです」とし、ティナは「ショーケースに携わってくださった多くのスタッフの皆さんにも感謝しています。これからも頑張ります!」と意気込みを語った。ヒキも「これまでファンの皆さんに会うために頑張ってきました! 愛してます!」とし、パク・イェウンは「来てくださって、待っていてくださってありがとうございます。これからも一生懸命頑張ります」と、真剣な表情で伝える姿が印象的だった。デビューショーケースラストは、待ちに待ったデジタルデビューシングル「We Are UNCHILD」のタイトル曲「UNCHILD」のパフォーマンス。ガレージ感あふれるサウンドが際立つエレクトロニック・ポップのデビュー曲で、歌詞の「怖さなんてただの段差 軽く乗り越えればいい」を体現するような、パワフルでエネルギー溢れながらも、洗練されたパフォーマンスで魅了した。限界を超え、私たちならもっと前に進んでいける。そう信じて走り出したUNCHILDが、今後どんな活躍を見せてくれるのか注目が集まっている。

    KstyleNews
  • キム・ナムギル、東京・大阪で計540分!ファンミーティングで多彩な姿を披露…日本語曲の初歌唱も

    キム・ナムギル、東京・大阪で計540分!ファンミーティングで多彩な姿を披露…日本語曲の初歌唱も

    俳優キム・ナムギルが、日本で開催した約540分にわたるファンミーティングを盛況のうちに終えた。キム・ナムギルは4月18日と19日、大阪と東京で2026年ファンミーティング「G.I.L」を開催し、ファンと特別なひとときを過ごした。チケット全席完売となった。新幹線の移動時間や会場の運営時間の関係で、比較的早めに終了する日程ではあったが、2日間で計540分に及ぶ公演を通じて、観客に楽しい時間をプレゼントした。大阪公演ではRadioheadの「Creep」、東京公演ではDAY6の「1ページになれるように」をオープニング曲として披露したキム・ナムギルは、続けて米津玄師の「Lemon」をバンドサウンドに合わせて熱唱し、ファンミーティングの幕を華やかに開けた。1年ぶりに再会したファンに明るい笑顔で挨拶すると、会場は割れんばかりの歓声に包まれ、熱気を高めた。そして、これまでの活動を振り返りながらキーワードとともにキャラクターについて語る「G.I.L. RE. SHOOT‐フィルモグラフィートーク」や、開演前にファンが書いた質問に答えながら、該当する観客に歌をプレゼントする「G.I.L To. You‐Q&A」など、多彩なプログラムでファンとの交流を深めた。特に、先月リリースしたシングル「Running To You」の日本語バージョンを今回のファンミーティングで初披露し、ファンから大きな拍手を受けた。新曲のミニショーケースではフォトタイムに加え、楽曲紹介やミュージックビデオにまつわるエピソードも公開し、会場の雰囲気を最高潮に盛り上げた。アンコールステージでは「愛してはいけないの」を披露しながら客席へ降り、観客一人ひとりと目を合わせ、会場の隅々をまわるなど、特別なファンサービスで惜しみない愛情を伝えた。ファンもフォトタイムでスローガンイベントを準備し、お互いに忘れられない瞬間を共有した。かけがえのない思い出を新たに刻んだキム・ナムギルは、「いつも温かく迎え、応援してくださり本当にありがとうございます。毎年皆さんと共に過ごせることがとても楽しくて幸せですし、こうしてお会いできる時間が大切に感じられます。皆さんが僕にとって大きな励ましと力になっているように、僕も皆さんにとってそのような存在になれるよう、努力し続けたいです。また会える日まで、それぞれの場所で頑張りましょう。今日は来てくださって本当にありがとうございました。また会いましょう。愛してる」と、感謝の気持ちを伝えた。・キム・ナムギル、5時間超えのファンミーティングが盛況裏に終了!新曲ステージを4回披露して話題に・キム・ナムギル、新曲「Running To You」MV公開パワフルで爽快感ある歌声に注目

    Newsen
  • “ダンスの神童”ナ・ハウン、UNCHILDとしてついにデビュー!感動の涙も「目的地に着いた気分」

    “ダンスの神童”ナ・ハウン、UNCHILDとしてついにデビュー!感動の涙も「目的地に着いた気分」

    ダンス神童として注目を集めたナ・ハウンが、グループのリハーサル名札を受け取り涙を流した瞬間を振り返った。昨日(21日)午後2時、ソウル龍山(ヨンサン)区のブルースクエア・ウリWONバンキングホールにて、UNCHILDのデビューシングル「We Are UNCHILD」発売記念メディアショーケースが開催された。かつて「スターキング」など多数の番組に出演し、ダンス神童として名を知らしめたナ・ハウンの加入により、UNCHILDはデビュー前から「ナ・ハウンのガールズグループ」というキーワードで話題を集めていた。ナ・ハウンはデビューへの感想を語り、「幼い頃からカバーダンスの動画を一人で撮影し、番組も一人でやっていたので、自分が好きなダンスを大勢と一緒に踊りたいという夢のようなものがあった。メンバーたちと息を合わせて、初めてグループ練習もしたらとても幸せで、末っ子だからお姉さんたちがいるとアベンジャーズのような感覚もあって、心強い」と述べた。彼女はダンスの神童という修飾語へのプレッシャーについても率直に打ち明けた。ナ・ハウンは「プレッシャーがなかったと言えば嘘になるが、そのプレッシャーをポジティブなプレッシャーとして受け止め、多くの人にアイドルのナ・ハウンとして素敵な姿をお見せしたいという気持ちで、一生懸命練習生生活に臨んだ」と語った。先立って、UNCHILDのリハーサル名札を受け取った際に涙を流したというナ・ハウンは、「私たちが全員一緒にUNCHILDのリハーサル名札をもらったのだが、アイドルの先輩方がリハーサル映像で着けていた名札をもらえて感動的だった。『スターキング』『ダンス神童』といったリハーサル名札が家にたくさんあるのに、UNCHILDのリハーサル名札をもらったら今までやってきたことが思い浮かんで、胸がいっぱいになり、目的地にたどり着いたような気分だった」と感動を語った。UNCHILDのデビューシングル「We Are UNCHILD」のタイトル曲「UNCHILD」は、軽快なサウンドが際立つエレクトロニックポップ曲で、恐れという障壁も軽やかに乗り越え、新たな冒険へと踏み出すというメッセージを表現している。4月21日午後6時より各音楽配信サイトにてリリースされた。・"STAYCの妹分"UNCHILD、デビュー曲「UNCHILD」MV公開!メンバーが振付に参加したダンスブレイクに注目・13歳の天才キッズダンサーナ・ハウン、SMと専属契約を締結YouTubeのチャンネル登録者数は520万人

    Newsen
  • CLOSE YOUR EYES、タイトル曲「POSE」MV公開!“自主制作アイドル”として新たな一歩を踏み出す

    CLOSE YOUR EYES、タイトル曲「POSE」MV公開!“自主制作アイドル”として新たな一歩を踏み出す

    CLOSE YOUR EYESが、自主制作アイドルとして新たな一歩を踏み出した。CLOSE YOUR EYESが本日(21日)デジタルシングル「OVEREXPOSED」をリリースした。今回のアルバムには、タイトル曲「POSE」と収録曲「What If I Miss Love?」の全2曲が収録されている。タイトル曲「POSE」は、ブラジル発祥の音楽ジャンルの1つであるバイレファンキ(Baile Funk)ジャンルのエネルギーをベースに、2000年代のヒップホップサウンドを現代的に再解釈した楽曲だ。収録曲「What If I Miss Love?」は、ヴィンテージサウンドのR&Bで、愛の中で最も眩しい瞬間に感じる逆説的な不安を歌っている。今回のシングルでは、メンバーのチョン・ミヌクとチャン・ヨジュンが全曲の作詞に参加しており、ケンシンは前作のアルバムに続き、タイトル曲の振付にも携わった。CLOSE YOUR EYESのデジタルシングル「OVEREXPOSED」は、21日午後6時に各音楽配信サイトを通じてリリースされた。5月9日にはKアリーナ横浜で開催される「Kstyle PARTY」に出演する。・BOYNEXTDOOR、RIIZE、CLOSE YOUR EYESら出演!「Kstyle PARTY 2026」3月23日(月)よりチケット一般発売スタート・YENA、NouerA、CLOSE YOUR EYES、Royal44から動画が到着!「Kstyle PARTY 2026」出演決定

    マイデイリー
  • "STAYCの妹分"UNCHILD、デビュー曲「UNCHILD」MV公開!メンバーが振付に参加したダンスブレイクに注目

    "STAYCの妹分"UNCHILD、デビュー曲「UNCHILD」MV公開!メンバーが振付に参加したダンスブレイクに注目

    HIGH-UPエンターテインメントからSTAYCのデビュー以来、約6年ぶりに披露された新ガールズグループUNCHILDが、大胆かつ荒削りなエネルギーを詰め込んだ曲でデビューを果たした。UNCHILDは本日(21日)午後6時にデビューシングル「We Are UNCHILD」をリリースし、公式YouTubeチャンネルを通してタイトル曲「UNCHILD」のミュージックビデオを公開したデビュー曲「UNCHILD」は、ダイナミックなサウンドが際立つエレクトロニックポップ曲だ。恐れという障壁を軽々と乗り越え、新たな冒険へと踏み出すという力強いメッセージを込めている。荒削りなエレキギターリフとサイケデリックな電子サウンドが融合し、UNCHILDならではの強烈な個性を完成させている。公開されたミュージックビデオには、学校という馴染み深い空間をUNCHILDだけの色彩で再定義した「PUNK SCHOOL」独自のムードが詰め込まれており、目を引く仕上がりとなっている。UNCHILDはクラシックなパンクを新しく感覚的な形で再解釈し、自由奔放さとポジティブなエネルギーを惜しみなく発散させた。UNCHILDは「多くのK-POPアーティストと協業し、トレンディな感覚を証明してきた振付師のRENAN、BABY ZOO、ROOTがデビュー曲『UNCHILD』の振付ディレクティングを担当し、チームのアイデンティティを最大化したパフォーマンスを完成させた」と伝えた。特にミュージックビデオの公開に先立って、メンバーたちがダンスブレイクパートの振付に参加したことも伝えられ期待が集まっていた。

    OSEN
  • スンハン、1stミニアルバム「Glow」日本発売日が5月20日に決定!豪華イベントも

    スンハン、1stミニアルバム「Glow」日本発売日が5月20日に決定!豪華イベントも

    4月27日(月)18時にリリース予定のXngHan&Xoulの1stミニアルバム「Glow」のフィジカルの日本発売日が5月20日に決定した。2025年7月のデビューシングル「Waste No Time」以来、約9ヶ月ぶりの新作「Glow」は、リード曲「Glow」を含む全5曲を収録し、ハウス、ディスコ、アフロビーツなど幅広いEDMサウンドを基盤にしている多彩なジャンルで構成されている。リード曲「Glow」は自由な瞬間のときめきを感じさせるポップハウス楽曲で、耳を引きつけるシンセと力強いベースラインが印象的であり、「共に過ごす瞬間に私たちが再び輝き、お互いの存在によって人生の意味を新たに見出していく」という希望に満ちた青春の歌である。なお、本日(21日)よりミニアルバム「Glow」のデジタルPreadd/Presave/Preorderがスタートし、先日はフィジカルアルバムの日本限定盤「The 1st Mini Album 'Glow'(Adventure Part 2 Ver. Japan Exclusive)」ならびに、もれなく参加できる日本限定イベントを含む、豪華イベントへの応募券・限定特典トレーディングカード付き予約受付が開始した。■リリース情報1stミニアルバム「Glow」日本発売日:2026年5月20日(水)※5月19日店着予定事前予約はこちらから<トラックリスト>1. Dancing Anyway 2. Glow ※リード曲3. Light The Fire4. Wishlist5. Lovin' On Me〇Adventure Part 2 Ver.(Japan Exclusive)・カバー(1種)・ブックレット(1種24p)・CD-R(1種)・ステッカー(1種)・フォトカード(3種よりランダム1種)※ランダムは等確率で封入〇Adventure Part 2 Ver.・カバー(1種)・ブックレット(1種24p)・CD-R(1種)・ステッカー(1種)・フォトカード(3種よりランダム1種)※ランダムは等確率で封入〇Glow Ver.・フォトブック(2ver./104p ※イメージは各バージョンで同じです)・CD-R(1種)・封筒(1種)・ステッカー(1種)・折りたたみポスター(1種)・ポラロイド(5種よりランダム1種)・フォトカード(3種よりランダム1種)※ランダムは等確率で封入〇XngHan Ver.(SMART ALBUM)・パッケージボックス(1種)W76×H127(mm)・キーリング(1種)W44.5×H55(mm)・QRカード(1種)・Thanks Message(1種)・フォトカード(3種よりランダム1種)※ランダムは等確率で封入<日本限定イベント応募施策>対象商品をご購入いただいた方にイベントに応募・参加できる応募シリアルコードをプレゼント! シリアルコードをご使用いただき下記イベントにご応募いただけます!【1】「サイン会」応募シリアルコード2枚で1回ご応募いただけます。ご応募いただいた方の中から抽選で200名様をCDのブックレットへのサイン会にご招待いたします。【2】「2ショットチェキ撮影会」応募シリアルコード2枚で1回ご応募いただけます。ご応募いただいた方の中から抽選で50名様をXngHanとの2ショットチェキ撮影会にご招待いたします。【3】「撮影可能ハイバイ会」応募シリアルコード1枚1回のみご応募いただけます。ご応募いただいた方全員を撮影可能なハイバイ会(お見送り会)にご招待いたします。尚、こちらのイベントはお1人様1回のみご参加いただけるイベントとなります。複数回ご応募/ご参加いただけませんので予めご了承ください。イベント開催日:開催日程は7月上旬頃にて最終調整中となっております。追ってご案内させていただきます。※開催は東京近郊を予定しております。シリアルコード応募期間:2026年5月19日(火)~2026年6月19日(金)23:59■関連リンクスンハン 日本公式X

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  • 【PHOTO】"STAYCの妹分"UNCHILD、本日デビュー!1stシングル「We Are UNCHILD」発売記念ショーケースを開催

    【PHOTO】"STAYCの妹分"UNCHILD、本日デビュー!1stシングル「We Are UNCHILD」発売記念ショーケースを開催

    21日午後、UNCHILDがソウル龍山(ヨンサン)区漢南洞(ハンナムソン)ブルースクエアにて、デビューシングル「We Are UNCHILD」の発売記念ショーケースを開催した。UNCHILDのグループ名は、平凡さを覆すという意味を持つ接頭辞「UN-」と、いかなる基準にも縛られない存在を意味する「CHILD(PERSON)」を組み合わせたものだ。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・元SM練習生ナ・ハウン&日本人メンバーも所属!新グループUNCHILD、デビュートレーラー公開・元SM練習生ナ・ハウンが所属新ガールズグループUNCHILD、4月21日にデビュー決定!

    マイデイリー
  • &TEAM、4月21日放送の日テレ系「夜の音」に登場…シンクロダンスダンスの秘訣とは?

    &TEAM、4月21日放送の日テレ系「夜の音」に登場…シンクロダンスダンスの秘訣とは?

    今夜24時24分放送、timeleszの菊池風磨と畑芽育がMCを務める音楽番組「夜の音 ーTOKYO MIDNIGHT MUSICー」に、&TEAMが登場する。昨年、国内アーティストとして初の日韓両国でミリオンヒットを達成。デビュー4年目を迎え、ますます勢いに乗る&TEAM。彼らの真骨頂、極限までそろうシンクロダンスはなぜ生まれるのか。世界を目指す&TEAMのダンスへのこだわりと情熱に迫る。2022年、BTSの生みの親であるバン・シヒョクがスペシャルアドバイザーとして参加したオーディション番組「&AUDITION -The Howling-」から誕生した&TEAM。デビュー直後に発表したDebut EPのタイトル曲「Under the skin」は世界42の国や地域でチャートインするなど華々しいデビューを飾り、昨年はついに韓国デビュー。群雄割拠のダンスボーカルグループ界の中でもひときわ輝きを放つ彼らの代名詞といえるのが、極限までそろう「シンクロダンス」。一体どれだけスゴいのか。シンクロの難しさを、同時期にデビューしたボーイズグループINIの木村柾哉に直撃。さらに、FANTASTICSのパフォーマー・世界、ダンスパフォーマンスグループs**t kingzにもインタビュー。ダンス世界大会で優勝実績のある彼らをして「テクニックのもう1個上を行ってる」と言わしめる&TEAMのスゴさとは。メンバー全員そろってのスタジオトークでは、&TEAMのFUMAが菊池に「お久しぶりです」とあいさつ。ダブルふうまの意外な接点が明かされると、何も知らなかった畑や他のメンバーは「え!? すごい!」とびっくり。スタジオが驚きの声に包まれる中、トークはシンクロダンスへ。菊池は「すごいシンクロ率。俺ら(timelesz)は3人の時もあったけど、3人でもそろわなかったもんね」と苦笑い。菊池も舌を巻く&TEAMのシンクロは一体どのようにして生まれるのか。グループの長男Kは「(ダンスが)うまい人って世界中にたくさんいると思うんですけど、9人でそろえると、1人の力より強いのかなって。全員がその力を信じてるので。どのカットを切り取っても9人で1枚の(美しい)写真になるような、そんな瞬間が続くと、僕らにとってのいい作品が生まれる」とシンクロへの意識とこだわりを明かす。さらに、クオリティの高いシンクロを実現するための気の遠くなるような練習や、こだわりすぎてイチから撮り直しとなった新曲の裏話など、ここでしか聞けない、彼らの知られざる努力や苦労が明らかになる。また、昨年4月発表の3rdシングル「Go in Blind(月狼)」では、全員が目隠しをした状態での一糸乱れぬシンクロダンスが話題に。菊池は「目隠すのヤベェんじゃねえのって、怖いぜっていうメンバーもいたでしょ?」と本音を直撃。「実は目隠しするのが嫌だった?」とメンバー全員に目を閉じたまま挙手を求めると、まさかの結果にスタジオは大笑い!さらに、彼らの先輩BTS(防弾少年団)とのマル秘エピソードも。過酷な練習量をこなしていたデビュー当時を振り返るKは「朝から晩まで同じことをずっとやる。本当におかしくなりそうだった。でもそのタイミングでたまたまBTS先輩がいらっしゃって」ダンス漬けで疲弊するメンバーを救ったBTSのある言葉に、菊池も「元気も勇気ももらうよね」と共感する。本日21日発売の最新3rd EP「We on Fire」では、それぞれ個人の活動が増え、全員そろっての練習時間が取りにくい中で、さらにレベルの高いシンクロに挑戦。「9人でこういうのがしたかった」と、デビュー4年目の集大成と位置づける新曲への思いを語る。そしてトークの最後には、菊池が「1個聞いていいですか? 今も共同生活してるの?」と9人のプライベートに踏み込み、日常生活やメンバー同士のケンカまで、ファンも気になる9人の関係性を丸裸に。注目のスタジオライブは、目を隠したダンスが話題となった「Go in Blind(月狼)」と最新曲「We on Fire」を披露。特に「We on Fire」は、8アングルの固定カメラだけで撮影。どこを切り取っても美しい写真のように見えるシンクロ。情熱までピッタリ合わせる渾身の振り付けは必見だ。世界を目指す&TEAMの魅力がダダ漏れとなる「夜の音 ーTOKYO MIDNIGHT MUSICー」は、本日よる24時24分放送。■番組概要「夜の音 -TOKYO MIDNIGHT MUSIC-」放送日:2026年4月21日(火)24時24分~24時54分出演アーティスト:&TEAMMC:菊池風磨(timelesz)、畑芽育ナレーション:CRAZY COCO■関連リンク「夜の音 -TOKYO MIDNIGHT MUSIC-」公式サイト

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  • 「B:MY BOYZ」から誕生!新ボーイズグループYUHZ、1stシングルを5月7日にリリース決定

    「B:MY BOYZ」から誕生!新ボーイズグループYUHZ、1stシングルを5月7日にリリース決定

    新ボーイグループYUHZが、5月に歌謡界へ本格的なデビューを飾る。5月7日午後6時、各音楽配信サイトにてYUHZの初のシングル「Orange Record」がリリースされる。これに先立ち、彼らは多彩なムードポスターに続き、20日には公式SNSを通じてスケジューラーを公開し、5月7日のデビューを正式に発表した。スケジューラーによると、YUHZは5月7日のデビューまでの間、コンセプトフォトをはじめ、ムービーポスター、トラックリスト、アルバムサンプラー、ミュージックビデオ予告映像など、さまざまな予告コンテンツを順次公開し、デビューへの期待をさらに高める予定だ。特に彼らは昨年、正式デビュー前に日本で単独ファンコンサートを成功裏に開催。その後さらに成長した実力とビジュアル、チームワークを披露することへの期待も高まっている。YUHZは初のシングル「Orange Record」をリリースした後、5月16日に日本で初のファンミーティング「Our Greeting」を開催し、ファンと対面する予定だ。

    OSEN
  • EVNNE、タイトル曲「Backtalk」MVを公開!5人体制での初カムバックに注目

    EVNNE、タイトル曲「Backtalk」MVを公開!5人体制での初カムバックに注目

    EVNNEが、初のシングル「Backtalk」でカムバックした。EVNNは、本日(20日)午後6時に1stシングル「Backtalk」を各音楽配信サイトを通じてリリースし、タイトル曲「Backtalk」のミュージックビデオを公式YouTubeチャンネルを通じて公開した。ミュージックビデオは、統制されていない無限の空間「EVNNEʼs PLANET」を舞台に、「セルフディス(Self-diss)」というテーマを描き出す。不完全な世界の中で、メンバーたちはもう一人の自分と向き合う。彼らはこれ以上逃げることも、隠すこともしない。最も正直な本質をそのままさらけ出し、互いに、そして自分自身に向かって、ためらうことなくぶつかり合う。自らの弱さを正面から突破していくことで生まれる緊張感の中で、広大な空間の演出は楽曲が持つ力をより一層際立たせている。「Backtalk」は、EVNNEが自らの限界に踏み込みながら掴み取った確かな成果である。自身の弱点さえも直視し、深く掘り下げながら本質へと近づこうとするその姿勢は、決められた答えではなく、自分たちだけの方向を切り開いていく過程を示している。今、彼らは他人の視線に縛られることなく、自ら確立した揺るぎないアイデンティティへと進んでいく。 特に、孤独を掻き立てるような荒々しいサウンドと「諦めはない 続けて突き進む Pave a new way」という歌詞は、不完全な世界の中で衝突しても自分だけの道を作っていこうという「Backtalk」のメッセージを込めており、好奇心を掻き立てる。EVNNEは2023年4月に終了したMnetサバイバル番組「BOYS PLANET」出身のメンバーで構成されたチームで、「How Can I Do」「HOT MESS」「Badder Love」「UGLY」「TROUBLE」など多彩な曲を発表し、存在感を放った。今年1月初めのソウルファンミーティング以降、ケイタ、パク・ハンビン、イ・ジョンヒョン、ムン・ジョンヒョン、パク・ジフの5人体制となった。

    OSEN
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