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  • 韓国発フレグランスブランド「nahes」日本初上陸!7月8日より伊勢丹新宿店「香水夏市」で先行発売

    韓国発フレグランスブランド「nahes」日本初上陸!7月8日より伊勢丹新宿店「香水夏市」で先行発売

    韓国発フレグランスブランド「nahes(ナフ)」が日本初上陸! 7月8日(水)~21日(火)に、伊勢丹新宿店メンズ館1階のコスメティクス・プロモーションで開催される「香水夏市 curated by ISETAN MEN'S」にて先行発売後、セレクトショップ等で10月より順次展開される。「nahes」は、モデルとして世界を舞台に活動してきたクリエイティブディレクター イ・セハン氏によって2025年10月に設立されたフレグランスブランド。洗練されたラグジュアリーや完成された美しさではなく、人が本来持つ本能や感情、そして言葉では説明しきれない魅力に焦点を当て、RAW SENSUALITY(ありのままのセクシーさ)をテーマに香りを創造している。香り、ビジュアル、空間体験を一貫した世界観のもとで構築する「nahes」は、韓国国内においてクリエイターやファッション関係者を中心に注目を集めており、世界的に活躍するモデル・俳優のナナを起用したキャンペーンでも話題を呼んだ。「nahes」の始まりは、イ・セハンがニューヨークで取り組んでいたメディアアート作品に遡る。映像や展示表現に取り組むなかで、ある展示作品に欠かせない香りを探していたものの、自身が思い描くイメージを具現化できる香りに出会うことができなかった。「それなら自分で作るしかない」そうした想いから調香師との試作を重ね、ひとつの展示作品のための香りとして始まったプロジェクトが、やがてブランド構想へと発展。約4年にわたる準備期間を経て、「nahes」が誕生した。ブランド名は、自身の名前Sehanを逆から読んだものであると同時に、ドイツ語で「身近なもの」を意味する言葉にも由来している。ブランド哲学として、ラグジュアリーや過度に洗練された美しさではなく、不完全さや本能・直感から生まれる魅力に価値を見出している。香りづくりにおいてイ・セハンが最後まで譲らなかった基準は、「直感的であること」と「セクシーであること」の2つ。説明を必要とせず、香りを嗅いだ瞬間に情景や感情が立ち上がること。身体が先に反応し、その人自身の魅力を自然に引き出すこと。そうした感覚を大切にしながら、調香師との対話を重ね、ひとつひとつの香りを完成させている。また、ブランドの思想にはベルリンのカルチャーから受けた影響も色濃く反映。2000年代初頭のベルリンを象徴する言葉として知られる「Poor but Sexy」。華やかさや完璧さではなく、不完全さや粗削りな魅力の中にこそ宿るセクシーさという価値観は、「nahes」が追求する美意識と深く重なっている。ブランドローンチ時から、韓国ソウルのセレクトショップ「RECT」のディレクターJung Beckseokをはじめ、世界的アーティストのポートレートを手掛けるフォトグラファーのMok Jungwookや、ファッションフィルムで注目を集める映像ディレクターのSong Taejongなど、韓国で活躍するクリエイター陣と協業し、ブランドの哲学を視覚的に表現している。さらに、モデル・俳優・アーティストとして活躍するナナを起用したキャンペーンでは、「nahes」が追求するありのままの美しさを表現。香りそのものだけではなく、映像、写真、空間を通じてブランドのムードを伝えることを重視している。「nahes」のプロダクトデザインは、極めてミニマル。静かな佇まいの中には、細部への徹底したこだわりが込められている。50mlのガラスボトルは、二度のポリッシング加工を施すことで高い透明度とシャープな輪郭を実現。マグネット式キャップは、閉じる際の音や指先に伝わる感触まで考慮して設計されている。さらに、キャップ上部だけでなく内部構造やスプレーヘッドに至るまでブランドロゴを刻印するなど、普段は目に触れない部分にも一切妥協はない。それは、香りを収める器そのものがブランドの哲学を体現する存在であると考えているからだ。■商品概要EAU DE PARFUM価格:28,900円(税込)容量:50mL生産国:韓国「CHILD OF THE 90S」(チャイルドオブザナインティーズ)90年代のファッションや音楽、自由な空気感から着想を得たオードパルファム。パチョリの奥行きにスモーキーなニュアンスが重なり、濡れた森や秘密基地を思わせるアーシーな印象を描きます。「UNTITLED (RED)」(アンタイトルドレッド)アメリカの画家マーク・ロスコの作品「Untitled (Red)」からインスピレーションを受けた香り。ローズを中心に、ウッディとアーシーな要素を重ねることで、既存の枠組みにとらわれないジェンダーレスな魅力を表現。「PHOEBE」(フィービー)純粋さや光の質感を想起させる名前からインスピレーションを受けた香り。官能美を調和させ、柔らかな肌の匂いを想起させるます。ジャスミンとムスクを軸に、清潔感のあるやわらかな印象。「SO36」(エスオーサーティシックス)ベルリンの老舗クラブ「SO36」に着想を得た香り。ウイスキーを思わせる温かみと、ダークチョコレートのような重厚感が溶け合い、夜の高揚感を想起させます。「POOR BUT SEXY」(プアバットセクシー)2000年代初頭のベルリンを象徴する言葉「Poor but Sexy」から生まれたオードパルファム。レザーやスパイスなどを用いを取り入れながら、自由で創造的なエネルギーを香りとして描いています。「HEIDI」(ハイディ)チュベローズの純粋さを香りで表現。純粋さの中に、飾らない本能と自由なニュアンスを宿しています。甘くクリーミーな表情の中に、ムスクとアンバーによる奥行きを重ね、温かく奥行きのある余韻を残します。「FITZROY」(フィッツロイ)オーストラリア・メルボルンのカルチャーエリア「Fitzroy」の個性溢れるエネルギーを表現。個性的なウッディノートにスモーキーな深みを重ね、鮮明で力強い印象を残します。DISCOVERY SET価格:8,800円(税込)容量:2mL×7本生産国:韓国■イベント概要「香水夏市 curated by ISETAN MEN'S」会場:伊勢丹新宿店メンズ館1階 コスメティクス・プロモーション会期:2026年7月8日(水)~21日(火)オードパルファム全7種に加え、すべての香りを2mLサイズで楽しめるディスカバリーセットも含めたフルラインナップを先行販売。期間中、「nahes」の商品を税込20,000円以上お買いあげの先着100名さまに、「タブロイド型ブランドカタログ(非売品)」を差しあげます。○クリエイティブディレクター イ・セハン氏来店イベントも開催開催日時:2026年7月11日(土)15~17時 ※予約不要日本初上陸を記念し、クリエイティブディレクターのイ・セハン氏が来店。こだわりのポイントをお話ししながら香り探しのお手伝いをいたします。■関連サイト・「nahes」日本公式Instagram・「nahes」公式Instagram・「nahes」公式ホームページ

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  • BE BOYS、7月に大阪・東京でイベント開催決定!メンバーの魅力や新曲「SLAM DUNK」のポイントも紹介

    BE BOYS、7月に大阪・東京でイベント開催決定!メンバーの魅力や新曲「SLAM DUNK」のポイントも紹介

    韓国6人組ボーイズグループBE BOYSが、1stシングル「BE:2」の発売を記念した「BE BOYS FREE SHOWCASE PROMOTION EVENT」を7月に大阪・東京で開催することが決定した。今回のイベントでは、無料チケットで観覧できるショーケースを開催。さらに、メンバー全員とのハイタッチ会や個別サイン会、個別撮影会、韓国式団体サイン会など、多彩な特典会も予定されており、BE BOYSのパフォーマンスと魅力を間近で楽しめるイベントとなる。イベント開催を控えたBE BOYSに書面インタビューを実施。グループのコンセプトやタイトル曲「SLAM DUNK」に込めた思い、デビューから約1年を振り返って印象に残っている出来事、そして日本のファンへのメッセージまで、たっぷりと語った。――まず、BE BOYSがどのようなグループなのか教えてください。YUNSEO:BE BOYSは、「BE=存在する、生きている」という問いを自分自身に投げかけながら、決められた枠や基準に縛られることを拒み、堂々と世の中に立ち向かい、自分たちなりの方法で自らの存在を証明しようとする、強い反骨心と挑戦する姿勢を持ったチームです!――チームでの担当と、ご自身の魅力を教えてください。YUNSEO:こんにちは。BE BOYSでメインボーカルを担当している、甘い歌声が魅力のYUNSEOです。TAKUMA:こんにちは。BE BOYSでダンスを担当している、テディベアことTAKUMAです。HAKSEONG:こんにちは。BE BOYSでラップとボーカルを担当している、四次元な魅力を持つHAKSEONGです。WONCHEON:こんにちは。BE BOYSでボーカルと末っ子を担当しているWONCHEONです。MINJUN:こんにちは。BE BOYSでボーカルを担当している、雰囲気の良い男・MINJUNです。GOOHYUN:こんにちは。BE BOYSでラップを担当している、大きな耳がチャームポイントの最年長・GOOHYUNです。――隣にいるメンバーの、ファンの皆さんがまだ知らない魅力を教えてください。最近のTMIもあればお願いします。TAKUMA:YUNSEOはBE BOYSでメインボーカルを担当していますが、実はラップもとても上手なんです。HAKSEONG:WONCHEONはファンの皆さんの前ではとても恥ずかしがり屋ですが、メンバーと一緒にいる時は本当に面白くて、いつもみんなを笑わせてくれます。YUNSEO:HAKSEONGはクロップド丈のトップスをよく着ています。WONCHEON:TAKUMA(クマ)兄さんは見た目はかわいらしいですが、練習になるとカリスマ性があってリーダーシップもあります。MINJUN:GOOHYUN兄さんは、頼まれたことを黙々とこなしてくれるタイプです。例えば何かお願いすると、何も言わずにしっかりやってくれます。TMIとしては、いつもお菓子を持ち歩いています。GOOHYUN:MINJUNはBE BOYSの公式愛されキャラらしく、とてもかわいいところがたくさんあります。――タイトル曲「SLAM DUNK」はどのような楽曲ですか?ダンスのポイントも教えてください。MINJUN:「SLAM DUNK」は、バスケットボールの試合でドリブルやリバウンドのように流れをつくり続け、限界を超えてさらに高みを目指していく姿を、僕たちBE BOYSのストーリーとして表現した、Boom Bapをベースにした2000年代ヒップホップサウンドに現代的なリズム感を加えて完成した楽曲です。歌詞にもボールやドリブル、リバウンドなどバスケットボールの要素を取り入れ、僕たちの力強いエネルギーとチームワークを表現している部分が最も印象的です。個人的には、NBAのデイミアン・リラード選手がゴールを決めた後、自分だけのセレブレーションでその瞬間を楽しむ姿が思い浮かびました。僕たちもこの曲を歌う時は、結果をつかみ取った瞬間の感情を表現したいと思い、そのセレブレーションの感情やエネルギーをパフォーマンスに込めました。――1st Single Album「BE:2」のレコーディングで印象に残っているエピソードを教えてください。TAKUMA:「Earth and Moon」のレコーディングの時に、HAKSEONGがレコーディングスタジオの机を壊してしまったことがあったんです(笑)。そのことがあったので、今回のレコーディングではスタジオに入るなり、HAKSEONGが真っ先にテーブルを片付けていました。――デビューから約1年で、最も印象に残っている出来事は何ですか?YUNSEO:デビュー前のことにはなりますが、YouTubeコンテンツに出演して、BEN先輩とデュエットを歌わせていただいたことが忘れられません。GOOHYUN:少し前にファンミーティングを開催したのですが、デビュー前とは違い、デビュー後初めてのファンミーティングだったことが特に印象に残っています。WONCHEON:ソウルでのファンミーティングがちょうど僕の誕生日と重なっていて、ステージの上でたくさんのBEAVERの皆さんに誕生日を祝っていただいたことが一番印象に残っています。――日本で好きな食べ物、行ってみたい場所は?YUNSEO:好きな食べ物は寿司、たこ焼き、焼きそば、行ってみたい場所は日本の田舎町です。MINJUN:好きな食べ物は焼肉、行ってみたい場所はディズニーランドです。HAKSEONG:好きな食べ物は焼き鳥、行ってみたい場所は福岡です。GOOHYUN:好きな食べ物は焼肉、行ってみたい場所はポケモンセンターです。WONCHEON:好きな食べ物は牛タン、行ってみたい場所は日本の田舎町です。――日本で待っていてくれるファンの皆さんへメッセージをお願いします。MINJUN:今回のBE BOYSのイベントも本当に楽しいものになると思いますので、たくさん応援していただけたらとても嬉しいです!TAKUMA:また日本のファンの皆さんに会うことができて本当にうれしいです! 僕たち6人、そして僕たちの音楽や僕たちのカラーを愛してくださって、本当にありがとうございます。GOOHYUN:前回日本で本当にたくさんの良いエネルギーをいただいて、「また来たい」と思っていました。こうして再び来ることができて本当にうれしいです。YUNSEO:日本のファンの皆さんとはなかなか頻繁にお会いできませんが、それでも韓国までたくさん会いに来てくださり、本当にありがとうございます。6人のメンバーを心から好きでいてくださっていることが伝わってきて、本当に感謝しています。HAKSEONG:いつもお待たせしてしまってごめんなさい。そして、ずっと皆さんに会いたかったです。WONCHEON:長い間待っていてくださってありがとうございます。一緒に楽しい時間を過ごしましょう!約1年の活動を経てさらなる成長を遂げたBE BOYS。無料チケットで観覧できるショーケースでは、6人ならではのエネルギッシュなパフォーマンスはもちろん、さまざまな特典会を通してファンとの特別な時間を届ける予定だ。ショーケースの無料チケットは現在予約受付中。この夏、日本でBE BOYSと過ごす特別なひとときを、ぜひ会場で体感してみてはいかがだろうか。■公演情報「BE BOYS FREE SHOWCASE PROMOTION EVENT」<開催日程>〇OSAKA2026年7月18日(土)1部 開演13:00(開場12:30/終演13:30)2部 開演15:30(開場15:00/終演16:00)各部公演終了後、特典会実施2部のみ(事前予約/抽選)韓国式団体サイン会実施2026年7月19日(日)2026年7月20日(祝・月)1部 開演12:00(開場11:30/終演12:30)2部 開演15:00(開場14:30/終演15:30)各部公演終了後、特典会実施2部のみ(事前予約/抽選)韓国式団体サイン会実施会場:DREAM SQUARE HALL(大阪府吹田市江坂町1-18-8 江坂パークサイドスクエア2F)〇TOKYO 2026年7月23日(木)2026年7月24日(金)1部 開演16:30(開場16:00/終演17:00)2部 開演19:00(開場18:30/終演19:30)各部公演終了後、特典会実施2部のみ(事前予約/抽選)韓国式団体サイン会実施2026年7月25日(土)2026年7月26日(日)1部 開演14:00(開場13:30/終演14:30)2部 開演17:00(開場16:30/終演17:30)各部公演終了後、特典会実施2部のみ(事前予約/抽選)韓国式団体サイン会実施会場:iBIG HALL(東京都新宿区新宿6-27-12 ユニオン新宿ビル1F)<ショーケース公演時間>30分<チケットサイト>チケットサイトはこちら<前売チケット代金>無料※事前のチケット予約を行います。※全席自由・整理番号順入場<販売期間>2026年6月27日(土)12:00~各公演4日前23:59まで<韓国式団体サイン会事前販売>対象商品を1枚ご購入いただいたお客様の中から、抽選で「韓国式団体サイン会」にご招待いたします。(15名様当選)※事前販売特典フォトカードB(メンバー別1種類全6種ランダム)を購入枚数分プレゼント!〇対象商品 BE BOYS 1st Single Album (IN SIDE ver. / OUT SIDE ver.)販売価格:各3,500円(税込)〇事前抽選韓国式団体サイン会販売期間2026年6月12日(金)12:00~7月6日(月)23:59まで■関連サイトBE BOYS 日本公式X

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  • Angel Noise ヘナ、待望のソロデビュー!初のデジタルシングル「Dear My Errors」MV公開

    Angel Noise ヘナ、待望のソロデビュー!初のデジタルシングル「Dear My Errors」MV公開

    Angel Noiseのヘナがソロデビューを果たした。昨日(29日)、ヘナが初のデジタルシングル「間違った答えばかり選んで(Dear My Errors)」をリリースし、ソロアーティストとして第一歩を踏み出した。彼女は2024年に2人組ガールズバンドAngel Noiseのボーカルとしてデビューし、「TOY TOY」「白い手紙」「ラムパンパン」「私を探さないで」などの楽曲をリリースし、強い印象を残してきた。with usエンターテインメントに合流したヘナは、Angel Noiseとはまた異なる魅力でファンに近づく予定だ。先立って彼女はデビュー前からYouTubeコンテンツを通じて確固たるグローバルファンダム(ファンの集まり)と話題性を確保しており、今回のソロデビューにK-POPファンの熱い関心が集まっていた。Apinkのパク・チョロン、ユン・ボミ、キム・ナムジュ、オ・ハヨン、MAMAMOOのフィインなどが所属するwith usエンターテインメントの全面的なサポートのもとデビューしただけに、ヘナが次世代の実力派女性ソロアーティストとして定着できるかどうか、今後の行方が注目される。

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  • RESCENE、巨済・水原に続き…慶州市の観光広報大使に!多彩なコンテンツに参加へ

    RESCENE、巨済・水原に続き…慶州市の観光広報大使に!多彩なコンテンツに参加へ

    RESCENEが、ウォニの巨済(コジェ)、リブの水原(スウォン)に続き、新羅のお姫様ことジェナの故郷である慶州(キョンジュ)市の広報大使に任命された。慶州市は昨日(29日)、RESCENEを慶州市の観光広報大使に任命したと発表した。あわせて、歴史文化都市である慶州市の魅力と観光コンテンツを韓国国内外に広く知らせる活動を推進すると付け加えた。慶州市出身のジェナはこれに先立ち、ウォニの個人YouTubeチャンネル「こんにちはウォニですよろしくお願いします」で、方言をコンセプトにしたコンテンツを披露し、新羅のお姫様という愛称を得るなど、故郷である慶州への愛情を表し、注目を集めた。こうしたジェナの地域的な象徴性と、RESCENEの世界的な影響力が相まり、今回の広報大使への抜擢につながった。慶州市は「最近、K-POPが世界的に高い影響力を発揮しているだけに、若い世代や海外観光客により親しみやすくアプローチできる広報大使の選定が必要だと判断し、慶州出身のジェナを含むRESCENEを、地域性と大衆性を兼ね備えた広報大使に選定した」と伝えた。彼女たちは、韓国国内外のファン層との親しみやすいイメージをもとに、K-POPファンやMZ世代(ミレニアル世代+Z世代)に、慶州の歴史文化遺産や地域フェスティバル、観光名所を紹介し、都市ブランドの競争力を高めていくことはもちろん、若々しくダイナミックな都市イメージを強化することにも寄与すると期待されている。RESCENEの広報大使任命式は後日開催される予定であり、今後、慶州市の様々なコンテンツに参加し、慶州の観光活性化と都市ブランド価値の向上に貢献していく。チュ・ナギョン慶州市長は、「慶州出身のメンバー、ジェナが所属するRESCENEと協力できることを大変意義深く思う。若く斬新な魅力を持つRESCENEが、慶州の歴史・文化と観光資源を韓国国内外に広く知らせる心強い広報大使になってくれることを期待している」と、RESCENEへの期待を伝えた。RESCENEは7月8日午後6時、リメイクシングル「Pretty Girl」でカムバック活動に乗り出す。

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  • 東方神起 ユンホ、7月20日に1stシングル「Time's Tickin'」でカムバック

    東方神起 ユンホ、7月20日に1stシングル「Time's Tickin'」でカムバック

    東方神起のユンホが、ニューシングルで夏のカムバックに乗り出す。本日(29日)、SMエンターテインメントによると、ユンホは7月20日にニューシングル「Time's Tickin'」を各音楽配信サイトを通じて公開する。今回のシングルは、ユンホが2025年11月に発表した初のフルアルバム「I-KNOW」以来、約8ヶ月ぶりに披露する新作だ。タイトル曲「Time's Tickin'」と収録曲「An Ordinary Story」の全2曲が収録されている。ユンホは2004年に東方神起として韓国でデビューした。ソロアーティストとしては2019年に初のミニアルバム「True Colors」を発売し、活動をスタートさせた。U-KNOW 유노윤호 'Time's Tickin'' INTROU-KNOW 유노윤호 The 1st Single 【Time's Tickin'】➫ 2026.07.20 6PM (KST)#UKNOW #유노윤호#TVXQ! #동방신기 #東方神起#TimesTickin #UKNOW_TimesTickin pic.twitter.com/GOOs8viBlD— TVXQ! (@TVXQ) June 28, 2026

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  • AmbiO、7月7日に新曲「BLUE SPLASH」でカムバック!

    AmbiO、7月7日に新曲「BLUE SPLASH」でカムバック!

    AmbiOが、夏のカムバック大戦に参戦する。AmbiOは7月7日正午、各音楽配信サイトを通じてニューデジタルシングル「BLUE SPLASH」をリリースする。3月に発表した韓国での正式デビューアルバムであり初のミニアルバム「Boys be Ambitious」以来、約4ヶ月ぶりに発表する新曲だ。彼らは3月にデビューしたEエンターテインメント所属のボーイズグループだ。テツ、ジス、ルウォン、ギウォン、スンサンで構成された多国籍5人組で構成されている。

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  • SEVENTEEN ディエイトとバーノンのユニットV8「互いに異なる好みや個性の共通点を見つけ…真心を伝えたい」

    SEVENTEEN ディエイトとバーノンのユニットV8「互いに異なる好みや個性の共通点を見つけ…真心を伝えたい」

    新たな道を切り拓くSEVENTEENの新ユニットV8(ディエイト、バーノン)のレースがついに始まる。本日(29日)午後6時、1stミニアルバム「V8」がリリースとなる。「V8」は、過ぎ去った時間の中で経験した迷い、混乱、そしてその中で見つけた回復と成長の瞬間を、「消耗された青春」というテーマで紡ぎ出したアルバムだ。タイトル曲「singasong」を含め、計8曲が収録。2人は、Pharrell Williams、Mechatok、KIRARA、Dylan Bradyなど、世界的なプロデューサーたちと手を組み、アルバム制作を主導した。前日のプレリスニングパーティーで初公開された新曲は、世界中のファンから爆発的な反響を得ている。V8ならではのセンスで解釈したエレクトロニックミュージックのサウンドが会場を埋め尽くすと、現場の熱気は最高潮に達した。ディエイトは、DJパーティー形式のイベントにふさわしく、自らDJプレイを披露し、歓声を巻き起こした。K-POPの定石を打ち破った音楽でCARAT(ファンダム名)に新たな方向性を提示するV8が、所属事務所を通じて一問一答を伝えた。――1stミニアルバム「V8」発売の感想はいかがですか。ディエイト:僕とバーノンの色や好みをたっぷりと盛り込んだ、意味のあるアルバムです。制作全般に僕たちが直接参加し、エレクトロニックミュージックをベースに様々な言語を使うなど、新しい試みもたくさんしました。バーノン:早く発売されたらいいなと思います。多くの方々がどのように聴いてくださるのか気になりますし、僕たちが新しくお見せする姿にも期待していただきたいです。――「消耗された青春」をテーマに選んだ理由は何ですか?バーノン:真摯な物語を伝えたいと思いました。僕たちが歩んできた時間と今の姿を表現しようとしたところ、自然と「青春」というキーワードが浮かびました。チーム名「V8」から、青春を燃料にして前進していくというイメージが浮かび、それが「消耗された青春」というテーマにつながりました。――制作過程はいかがでしたか。ディエイト:ソングセッションを通じて、様々なアーティストと仕事をする機会を得ました。特に制作を進める中で、自分がどんな音楽が好きで、どんな表現をしたい人間なのかをより深く理解できた気がします。その過程で、自分自身も大きく成長できたと感じました。バーノン:ツアーとソングセッションを並行して行いましたが、忙しかったものの楽しかったです。自分が納得できる作品を作りたいという思いから、ミキシングにも参加しました。細かい部分まで直接調整し、意見を交わす過程は簡単ではありませんでしたが、それもまた楽しい経験でした。――国内外の様々なアーティストとコラボレーションしましたが、いかがでしたか?ディエイト:知人に紹介されたケースもあれば、普段から注目していたり好きだったアーティストに直接連絡を取ったりもしました。以前一緒に仕事をした方々と再びタッグを組んだのですが、前回の過程が楽しかったため、自然と再びコラボレーションを提案することになりました。バーノン:それぞれ音楽を作るスタイルが異なるため、作業中ずっと多くの刺激を受けました。その過程で自分の未熟さも痛感し、その分、学んだこともたくさんありました。おかげで、音楽的にもう一段階成長できた時間でした。――アルバム制作で最も重要だと考えた点は何ですか? ディエイト:僕とバーノンだけの創作世界をお見せすることが最も重要でした。それぞれの好みや個性がはっきりしているため、その中間点を見つける過程が最も大きな課題でもありました。お互いの考えを合わせるのは簡単ではありませんでしたが、一緒に悩み、調整しながら多くのことを学びました。また、今後他者とどのように作業し、協力していくべきかの方向性も見つけられたように思います。バーノン:自分が満足できる曲を作ることが最も重要でした。さまざまな選択肢の中で何を残し、何を削るかを決める過程は簡単ではありませんでした。それでも最後まで磨き上げ、満足のいく成果物を完成させ、達成感を感じました。――エレクトロニックミュージックの魅力は何ですか? ディエイト:エレクトロニックミュージックそのものの音が好きで、僕自身とも相性の良いジャンルだと感じています。最近、エレクトロニックミュージックへの関心が高まっているので、多くの方々が楽しく鑑賞していただけると思います。――さまざまな言語で歌詞を書いた理由はなんですか?ディエイト:自分の母国語を使うことが、最も自分らしい姿を示す方法の一つだと考えました。バーノンも韓国語と英語の両方を使って育ったため、自分を最もよく表現できる言語を自然に選びました。特別な意図というよりは、各自のアイデンティティと表現方法をそのまま込めた結果だと考えています。バーノン:歌いやすくなければ、聴くのも楽ではないと思いました。呼んで聞くのに自然な歌詞を書こうとしました。歌詞に英語、中国語、韓国語を使用したのも同じ理由です。それぞれが最も気軽に表現できる言葉を使っているうちに、自然と複数の言語が入るようになりました。――曲作業以外にメンバーが参加した部分があれば教えてください。ディエイト:以前のアートフィルム制作に参加した経験を基に、今回のミュージックビデオ制作でもさまざまなアイデアを出しました。継続的に意見を交わす過程が、ミュージックビデオの全体的な雰囲気に反映されているようです。――ミュージックビデオからV8の推進力が感じられますねバーノン:推進力のない人生はないと考えています。誰にでも自分を動かす力があり、V8も同様です。僕たちの生活や考えを多く詰め込んだアルバムなので、推進力も自然に反映されるしかありませんでした。――「V8」というアルバムが2人のメンバーにとってどんな意味を持つのか、一言で表現するといかがですか?ディエイト:「成長」です。今回のアルバムを貫く言葉の一つでもあり、実際に作業過程で多くの学びと経験を得ることができました。その過程が今の私たちを成長させ続けていると思います。バーノン:僕は「挑戦」と表現したいです。初めて挑戦する試みが多くありました。慣れた方法よりも新しい方向を選び、その過程で多くを学び成長することができました。――アルバムを待っていたファンに一言お願いします。 ディエイト:僕とバーノンの色がたっぷり詰まったアルバムです。ぜひご期待いただき、各トラックを聴きながら一緒に楽しんでいただければと思います。バーノン:ご関心をお寄せいただき、ありがとうございます。一生懸命作ったアルバムなので、楽しんでいただければ嬉しいです。

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  • Vol․2 ―韓国出身の19歳シンガーGyubin、熱烈なJ-POP愛を語る「玉置浩二さんの曲をカバーしてみたい」

    Vol․2 ―韓国出身の19歳シンガーGyubin、熱烈なJ-POP愛を語る「玉置浩二さんの曲をカバーしてみたい」

    透明感あふれる歌声と等身大の感性で注目を集める韓国のシンガーソングライター、Gyubin(ギュビン)がついに日本デビュー! 韓国でリリースした「Really Like You」がSNSを中心に大きな話題を呼び、国内外の音楽ファンから愛されてきた彼女が、本格的に日本で多彩な活動を繰り広げる。Kstyleでは今回、日本メジャーデビュー曲「You Light Up My Life」で新たな一歩を踏み出したGyubinにインタビューを実施! 後編では、日本の好きなものやファッション、グルメなどの関心事、今後の目標など、多彩な一面に迫った。・Vol․1 ―Gyubin、日本デビュー曲とは運命的な出会い!?努力家すぎる一面も「スマホを日本語に設定しています」・【プレゼント】Gyubin 直筆サイン入りポラを2名様に!応募はフォロー&リポスト 話題の10代から大人のアーティストへまだ見ぬ魅力を深堀り――日本プレデビュー曲にもなったGyubinさんのデビュー曲「Really Like You」では可愛らく軽快なイメージも印象的でしたが、今回の日本デビューで新たに見せていきたい姿はありますか?Gyubin:「Really Like You」の時は、曲調も相まって明るくフレッシュなイメージを皆さんが愛してくださったのかなと思います。これからはもう成人もしたので(韓国では満19歳が成人年齢)、もっと様々な姿をお見せして、多彩なジャンルに挑戦していきたいです!――成人したらやりたかったことはありますか?Gyubin:韓国ではもうお酒が飲めるようになったので、やっと打ち上げの時にみんなで一緒に乾杯ができる! とワクワクしています(笑)。――特にお好きなジャンル、または得意なジャンルはありますか?Gyubin:私はもともと、アコースティックな雰囲気のバラードが好きでこれから皆さんが気に入っていただけるようなバラードをたくさん書いてみたいなとも思っています。――宇多田ヒカルさんの「First Love」や、あいみょんさんの「マリーゴールド」など、SNSではJ-POPの弾き語りも公開されてますが、選曲の基準などはありますか?Gyubin:第一に「私の歌声に合っているかどうか」を考えます。そして、基本的には自分の大好きな歌の中から選んでいるのですが、その中でもできるだけ多くの人が知っている国民的ソングのような曲を意識しています。まだ私のことを知らないという方々の方が圧倒的に多いので「有名な曲をGyubinがカバーしたら、こんな雰囲気になるんだ!」と思っていただきたいですし、私のことをもっと知っていただきたいなという思いもあります。――今1番カバーしてみたい曲は何ですか?Gyubin:少し昔の曲なのですが、玉置浩二さんの「メロディー」という曲です。大好きな曲なので、機会があればぜひ歌いたいです!――以前中森明菜さんのトリビュートアルバム「中森明菜 Tribute Album "明響"」にも参加されましたね。Gyubin:実は、最初にお話をいただいた時は恐縮ながら中森明菜さんがどんな方なのかよくわかっていなかったんです。後にあまりにもレジェンドなアーティストということを知って「これは大変だ!」と思いました。私が韓国人として初めて参加アーティストのラインナップに入るということも聞いて、ますます絶対にやりたいという気持ちが強くなったことを覚えています。私のアーティスト人生の中でも、トップクラスに誇れるお仕事の1つになりました。日本ファンのリアクションに感激!来日したら必ずすることは?――今回の日本デビューを皮切りに本格的な日本活動がスタートしますが、今後挑戦してみたいことはありますか?Gyubin:まずは、日本の皆さんと私の言葉で直接コミュニケーションをとりたいです!以前からずっと通訳さんなしで、自分1人でステージに立って、日本語でステージを引っ張っていきたいという目標があったんです。今回の日本デビューでその目標に少し近づけたような気がして、ワクワクしています。それから、自分で日本語の作詞をした曲をリリースすること。日本語での作詞は私にとってとても大きなチャレンジなので日本語で作詞して、自分で作曲した曲をいつか必ず皆さんに届けたいと思っています。――すでに日本でもたくさんのステージに出演されていますが、その中で印象に残っているエピソードはありますか?Gyubin:最近「ながおか 米百俵フェス2026」に出演させていただいたのですが、ステージから観客席を見て改めて感じたのは、日本の皆さんはとても集中してステージを見てくださるのだな、と思いました。公演中の動画撮影が禁止されているからということもあるかもしれませんが、日本でのステージは観客の皆さんのリアクションがとても良くて「私の歌を、パフォ―マンスを熱心に聴いてくれて応援してくれている」ということがダイレクトに伝わってきて、本当に楽しかったです。そして、すごく印象に残っているファンの方が何人かいらっしゃったんです。初めてお会いする方々でお名前も分からないんですけれど、ステージで歌っている時に、本当に幸せそうな表情で私のことを見つめてくれていたんです。あの瞬間は胸がいっぱいになって、思わずウルッと来てしまうような、温かい感動がありました。――日本ファンの皆さんは、Gyubinさんにどんな言葉をよくかけてくれますか?Gyubin:まずは「可愛い~!」と言ってくれます(照)。あとよく聞くのは「えー!?」でしょうか。びっくりした時とか、信じられない時に咄嗟に出てくるような、あの「えー!?」です。最初は少し不思議に思っていたのですが、今はその中に可愛いとか嬉しいとか、大好きとか、色んな感動が込められているということをわかっているので、すっかり耳に馴染んじゃって私も最近は一緒に「えー!?」と言っています(笑)。――日本に来たら必ずすることはありますか?Gyubin:3大コンビニは絶対に行ってますね(笑)。私、日本のコンビニのスイーツや食べ物が本当に大好きで。あとは、ドン・キホーテも1回は必ず行く気がします。母のお使いを兼ねて。――お母様はどのような商品をリクエストされるのですか?Gyubin:ふりかけと、韓国でも有名な日本のドレッシングをたくさん買って帰ります。もはや日本でのミッションの1つになっていますね(笑)。――そのほかに、日本のもので好きなものはありますか?Gyubin:サンリオが大好きです! 1番好きなのは、ハローキティ。もう大好きすぎて、部屋中キティちゃんで埋め尽くされているぐらいです。最近は、ちょっとハンギョドンにもハマっています。――ハンギョドンはどんなところが魅力的ですか?Gyubin:わかりやすく可愛い感じではないところが、好きなのかな。他のキャラクターたちからは得られないハンギョドンならではの独特な魅力があって、すごく惹かれます。あとは、好きな色が青色なので! いろいろな理由がかさなってハンギョドンが好きです。今後の活動に膨らむ期待!「モデルやラジオにも挑戦してみたい」――来日した際のVlogやファッション誌の企画など、音楽シーン以外でも多彩に活動してらっしゃる印象ですが、音楽活動以外でチャレンジしてみたいことはありますか?Gyubin:私はトークも大好きなので、日本のラジオにいつか出演してみたいと思っています。将来的には歌手だけでなく、タレントGyubinとしても活動していきたいと思っていて、そう考えるとやってみたいことが本当にたくさんありますね、私(笑)。――以前「ELLE girl」の企画「What's in my bag」にも参加されていましたね! ファッションの分野も気になっていますか?Gyubin:そうなんです! 本当に楽しい企画でしたし、写真を撮ってもらうのも大好きなので、モデル活動もできたらいいなと思っています。ちょっとした願望なのですが。――最近自分の中で流行っているファッションスタイルや、気になるアイテムはありますか?Gyubin:最近はもう夏ということもあって、無地の白いTシャツにデニムのパンツ! のようなシンプルなコーディネートにハマっています。ただ、デニムのパンツって今シルエットが豊富じゃないですか? スキニーとか、ワイドとか、ハイウェストとかショッピングのたびにいろいろ履き比べてみて、雰囲気の違いを楽しんでいます。それから、以前まではあまり重要視していなかったのですが、細々したアクセサリーにも気を配るようになりました。今着けている、このリング(シンプルなシルバーリング)もそうですね。ブレスレットとかネックレスもそうですが、アクセサリー1つで全体のコーディネートの雰囲気がこんなに変わるんだ! とある日気づいて、そこからすっかりハマっています(笑)。それから、こういう小さなアクセサリーの1つ1つに、すごく気を配るようになりました。昔はブレスレットとか指輪とかネックレスとか、そんなに重要だと思っていなかったんです。でも、これ1つでファッションが、全体のコーディネートの雰囲気がガラリと変わることに気づいて。最近はちょっと、こういうアクセサリーにすごくハマっています(笑)。1番のリフレッシュ方法は?暑い季節にぴったりの韓国グルメも――韓国と日本を行き来しながら、多忙なスケジュールをこなしてらっしゃいますが、たまの休日はどのように過ごしていますか?Gyubin:エネルギーを充電するために、家で過ごしています。いわゆるチプスニ(インドア女子)ですね(笑)。でもやっぱり、人に会うことで得られるエネルギーもあるので、お友達に会って美味しいものを食べたり、ショッピングに行ったりするのも、もちろん大好きです!――韓国で今の季節におすすめの美味しいものはありますか? 日本ファンの中には韓国グルメが大好きな方も多いので、ぜひGyubinさんのおすすめを教えていただけると嬉しいです。Gyubin:私のおすすめでよかったら、ぜひ! まず冷麺、それからコングクスです。冷麺で言うと、最近はさっぱりしたものが食べたくて平壌(ピョンヤン)冷麺をよく食べています。平壌冷麺は出汁ベースの味というか、味付けは優しいんですけれど、1回食べたらハマってしまう美味しさなんです。素材そのもの味だけど、ものすごく中毒性があってもしかしたらまだ日本では馴染みがないかもしれないのですが、機会があればぜひ1度食べてみてほしいです! 韓国では最近になってすごく流行り出した気がします。――たくさんお話を聞かせていただき、ありがとうございました! それでは、最後にKstyleをご覧の皆さんにメッセージをお願いします。Gyubin:Kstyleをご覧の皆さん、こんにちは! Gyubinです。今年から本格的に日本で活動していきますので、私のことを以前から知ってくださっている方も、今回初めて見てくださる方も、Gyubinの多彩な姿を見ていただけたら嬉しいです。たくさんの応援をお願いします。皆さん、愛してます! ありがとうございました!(撮影:前手秀紀)■リリース情報日本メジャーデビュー曲「You Light Up My Life」好評配信中!配信はこちらLyrics:RINA(SCANDAL)Music:Sup、KIYOSHI IKEGAMI■関連リンクギュビン 日本公式サイトギュビン Instagram

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  • LE SSERAFIM、世界的なゲームフェス「BlizzCon」でパフォーマンス披露へ!3年ぶりに出演

    LE SSERAFIM、世界的なゲームフェス「BlizzCon」でパフォーマンス披露へ!3年ぶりに出演

    LE SSERAFIMが3年ぶりに、世界的なゲームフェスティバルのフィナーレステージに立つ。25日(現地時間)、Blizzard Entertainmentは、LE SSERAFIMが米カリフォルニアで開催される「BlizzCon 2026」のフィナーレ公演に出演することを発表した。「BlizzCon」のSNSで公開された映像の中でLE SSERAFIMは、「早くみなさんにお会いしたい、特別な瞬間を一緒に過ごしてほしい」と伝えた。「BlizzCon」はBlizzard Entertainmentが主催する世界的なゲームフェスティバルで、9月12日~13日に米カリフォルニア州アナハイム・コンベンションセンターで開催される。LE SSERAFIMはイベント期間中にさまざまなプログラムへ参加するほか、13日にはメインステージに立ち、フェスティバルのフィナーレを飾る予定だ。LE SSERAFIMは2023年、K-POPアーティストとして初めて「BlizzCon」に招待され大きな話題を集めた。Blizzard Entertainmentを代表する世界観のひとつ「オーバーウォッチ」とコラボしてミュージックビデオを撮影した初の英語デジタルシングル「Perfect Night」とヒット曲のメドレーを披露し、その後全世界から熱い反響を得た。4thミニアルバムのタイトル曲「CRAZY」、1stシングルのタイトル曲「SPAGHETTI(feat. j-hope of BTS)」などで、世界2大ポップチャートである米ビルボード「Hot 100」と英「オフィシャル・シングル・トップ100」チャートで好成績を収め、昨年は全世界20都市のワールドツアーも成功裏に終えたLE SSERAFIMが、3年ぶりに「BlizzCon」でどのようなステージを見せてくれるのか、期待が高まっている。 この投稿をInstagramで見る Blizzard Entertainment(@blizzard)がシェアした投稿

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  • 元ENHYPEN ヒスン、野外ライブにファン熱狂!新曲ステージや多彩なトークを披露

    元ENHYPEN ヒスン、野外ライブにファン熱狂!新曲ステージや多彩なトークを披露

    EVAN(元ENHYPENのヒスン)が、漢江(ハンガン)で野外ライブを行った。EVANは昨日(26日)、ソウル汝矣島(ヨイド)漢江公園の野外ステージで「The Fillin' Live with EVAN」を開催し、ファンと対面した。この日、彼を一目見ようと集まったファンはもちろん、漢江を訪れた市民たちも加わり、人波が途絶えなかった。さらに、YouTubeチャンネルを通じてライブ配信された同公演は、オンラインでも約1万人が視聴した。公演はアソト・ユニオン(Assoto Union)の「Think About' Chu」のカバーでスタート。甘い歌声で一瞬にして視線を集めた彼は、「天気のいい日にライブができて本当に良かった。気持ちよく歌いたい」と感想を述べた。続いてHYUKOHのオ・ヒョクの「少女」、georgeの「Boat」などのカバーステージで、ファンや市民たちと交流した。さらに、自身の名前の文字を活用したトークを披露し、公演前にファンが参加した「EVANの顔を描いてください」イベントの結果を一緒に確認するなど、特別なひとときを過ごした。野外ステージの客席を埋め尽くしたファンに向けて、「今、本当に幸せだ。皆さんがここで僕のライブを聴いてくださっているということ自体が、素晴らしい機会だ」と感謝の気持ちを伝えた。公演のハイライトは、22日にリリースしたデビューシングル「RIDE OR DIE」のステージだった。彼はタイトル曲「Ride or Die」で力強いロックサウンドを際立たせる鋭いボーカルを、収録曲「Overflow」では落ち着いた感性あふれる雰囲気を届け、それぞれの曲が持つ魅力を披露した。最後はアンコールのリクエストに応え、オ・ヒョクの「少女」と「Overflow」を再び披露した後、「漢江で公演ができて良かった。来てくださったファンの皆さんと、足を止めて僕の音楽を聴いてくださった市民の皆さんにも感謝する」と挨拶した。

    OSEN
  • AND2BLEからNCT WISHまで!「THE MUSIC DAY 2026」第4弾出演アーティストを発表

    AND2BLEからNCT WISHまで!「THE MUSIC DAY 2026」第4弾出演アーティストを発表

    AND2BLEとNCT WISHが、「THE MUSIC DAY 2026」に出演する。「THE MUSIC DAY 2026」の出演アーティスト第4弾がついに解禁。総勢60組を超える豪華アーティストが、この夏のはじまりを盛り上げる見どころ満載の9時間半LIVEを届ける。2026年に音楽デビュー37年目を迎え、24万人動員の大規模全国アリーナツアー開催。8月には東京・大阪でのドームライブを開催する福山雅治の出演が決定。9月には5年9ヶ月ぶりとなる通算13枚目のオリジナルアルバムをリリースすることを発表し、シンガー・シングライターとしてさらなる進化と深化を続ける福山が、「THE MUSIC DAY」のステージであの名曲を披露する。今月、自身の芸能生活30周年を記念した3都市7公演の全国アリーナツアーの最終公演を大成功に収め、俳優・アーティストとして大活躍中の大泉洋が、「THE MUSIC DAY」でエンターテインメント性満載のステージを見せる。SNS総フォロワー数は個人・デュオ合わせて100万人を突破! 昨年11月にはデビュー前ながら有明アリーナで2万人を動員するなど大きな注目を集め、ついに今年5月にメジャーデビューを迎えたROIROMが、「THE MUSIC DAY」に初出演。国内外の大型オーディション番組をはじめ、テレビ・配信・ファッションなど多岐にわたるフィールドで存在感を放ち続ける、本多大夢と浜川路己の2人組アイドルデュオのパフォーマンスに期待が集まる。2003年「Jupiter」でデビュー。日本レコード大賞新人賞や日本ゴールドディスク大賞など、歌手として様々な賞を受賞し高い評価を受ける他、ミュージカル、声優、ドラマ、映画の吹き替えなど多方面で活躍中の平原綾香と、今年メジャーデビュー20周年を迎えた東京・八王子出身、「ファンキー加藤」「モン吉」の2人で再始動した2MCグループ、FUNKY MONKEY BΛBY'Sの出演が決定。「THE MUSIC DAY」のステージを、夏らしく盛大に盛り上げる!また、「THE MUSIC DAY」でしか見られない大型企画の放送が決定。デビューから約1年で8曲が累計再生回数1億回を突破。国内ダンス&ヴォーカル・グループで歴代最多となる記録を樹立し、レコード大賞最優秀新人賞受賞、紅白歌合戦出場を果たしたHANAと、2021年からニューヨークに拠点を移し、コメディアンとして新たな道を切り開き続けている渡辺直美が「THE MUSIC DAY」スペシャル企画で初のコラボレーション実現。マイケル・ジャクソンやレディー・ガガなど、数々の世界的スターが活躍し羽ばたいていった街、アメリカ・ニューヨークの街で、タウンホールやブロードウェイを共に巡り、音楽の物語=スターが生まれる理由を紡いでいく。さらに、ニューヨークの中心、タイムズスクエアでHANAの歌唱が実現! 前代未聞のスペシャルパフォーマンスに注目が集まる。その他、AiScReam、AND2BLE、家入レオ、NCT WISH、キマグレン、島谷ひとみ、バブルガム・ブラザーズ、B.B.クィーンズ、LINDBERGなど豪華人気アーティストの出演が決定した。「THE MUSIC DAY 2026」は7月4日(土)、13時半より生放送される。・NCT WISH、TRFの「BOY MEETS GIRL」をリメイク!爽やかなMVが解禁SAMとDJ KOOからのコメントも・TXTから&TEAM、Adoまで豪華17組!「人気歌謡」日本公演が9月22・23日にベルーナドームで開催決定■放送情報「THE MUSIC DAY 2026」放送日時:2026年7月4日(土)13:30~22:54場所:幕張メッセ総合司会:櫻井翔MC:羽鳥慎一、バカリズム、水卜麻美(日本テレビアナウンサー)ネクストゲート進行:市來玲奈(日本テレビアナウンサー)<出演アーティスト>IVE、INI、AiScReam、アイナ・ジ・エンド、あいみょん、AND2BLE、家入レオ、=LOVE、NCT WISH、&TEAM、大泉 洋、大塚 愛、海援隊、亀梨和也、かりゆし58、KiiiKiii、キタニタツヤ、キマグレン、CANDY TUNE、CUTIE STREET、King & Prince、kurayamisaka、けんじ(19ジューク、3B LAB.☆S)、酒井法子、THE RAMPAGE、島谷ひとみ、島袋寛子、SUPER BEAVER、SixTONES、Snow Man、timelesz、超特急、TWS、BEOMGYU/TAEHYUN/HUENINGKAI(TOMORROW X TOGETHER)、Travis Japan、TREASURE、Do As Infinity、中島健人、なにわ男子、Number_i、NiziU、NEWS、HANA、バブルガム・ブラザーズ、B.B.クィーンズ、BE:FIRST、日向坂46、平原綾香、FUNKY MONKEY BΛBY'S、FANTASTICS、福原遥、福山雅治、ブルーノ・マーズ、BONNIE PINK、MAZZEL、松本伊代、マルシィ、M!LK、山崎育三郎、山下智久、緑黄色社会、LINDBERG、Le Couple 藤田恵美、ROIROM<特別企画>坂本花織、高嶋ちさ子、三浦璃来&木原龍一、渡辺直美■関連リンク「THE MUSIC DAY 2026」公式X「THE MUSIC DAY 2026」公式Instagram

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  • AxMxP、新曲「24 Hours」MV公開…明け方のコンビニ前でバンドパフォーマンス披露

    AxMxP、新曲「24 Hours」MV公開…明け方のコンビニ前でバンドパフォーマンス披露

    AxMxPがコンビニを背景に、洗練された雰囲気を披露した。最近、AxMxPは各音楽配信サイトを通じて1stシングル「24 Hours」をリリース。また、公式YouTubeチャンネルに「24 Hours」のミュージックビデオを公開した。本日(27日)公開されたビハインドフォトにはコンビニを背景に、メンバーたちのくつろいだ自然な姿が収められた。ヴィンテージな色合いが調和し、ユニークで洗練された雰囲気を醸し出した。該当写真はメンバーのキム・シンが自ら撮影。以前からイメージ制作にも参加していた彼は、自身ならではの視点をカメラに収めた。24日にリリースされた「24 Hours」は、ヒップホップR&Bジャンルの楽曲で、夜明けのコンビニの灯りの下で過ごすすべての時間をともにしたいという気持ちと、日常の中で深まっていく感情を歌詞に込めた作品だ。メンバーのハ・ユジュンが作詞に参加した。彼らは7月4日・5日に「2026 Palette Festival」、9月5日・6日に「2026 SOUND PLANET FESTIVAL」に出演する。AxMxPは2025年9月にデビューしたボーイズバンドで、ジュファン、ハ・ユジュン、クルー、キム・シンで構成されている。グループ名は「AMPLIFY MUSIC POWER」で、「声を世界に増幅させ、世界とつなぐ」という意味が込められている。

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