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  • XngHan、ハニカミ笑顔からカリスマ性あふれる表情まで…取材中のメイキング映像を特別公開!

    XngHan、ハニカミ笑顔からカリスマ性あふれる表情まで…取材中のメイキング映像を特別公開!

    2025年7月31日にXngHan&Xoulとして1stシングル「Waste No Time」をリリースしたXngHanさん。今年4月に韓国でリリースされた1st Mini Album「Glow」の日本限定盤も5月に発売したことに続き、9月には待望の日本デビューが決定するなど、話題を集めています。Kstyleでは、そんなXngHanさんにインタビュー! アーティストとしてのルーツ、また1stミニアルバム「Glow」に込めた想いや、最近日本語の勉強を頑張っている理由など、さまざまに語ってもらいました。今回、そんなインタビューの裏側を特別公開! XngHanさんの撮影メイキング映像をお届けします。【インタビュー】XngHan、15歳で始まった夢が世界へ!BIGBANGとの運命的な出会い、日本で叶えたいこと知られざる素顔に迫る【PHOTO】XngHan、日本語を猛勉強中!ファンに届けたい切実な想い「いつか自分の言葉で」【プレゼント】XngHan直筆サイン入りチェキを抽選で2名様に!応募はフォロー&リポスト■リリース情報XngHan&Xoul 日本1stシングル「HIGH BEAM」2026年9月30日リリース【収録曲】※全形態共通1. HIGH BEAM2. Who Knew?3. Endless Journey・Pre-Add / Pre-Saveはこちら・CD予約はこちら先行公開シングル「Who Knew?」2026年9月9日リリースPre-Add / Pre-Saveはこちら■関連リンク・XngHan&Xoul 日本オフィシャルサイト・XngHan 日本オフィシャルX

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  • Aぇ! groupからAdo、DAY6まで豪華出演!韓国で初開催の日韓音楽フェス「XMF 2026」タイムテーブル公開

    Aぇ! groupからAdo、DAY6まで豪華出演!韓国で初開催の日韓音楽フェス「XMF 2026」タイムテーブル公開

    今年初開催となる日韓音楽フェスティバル「XMF 2026」に、韓国11組、日本11組の計22組が出演する。初日に日本のAdo、最終日に韓国のバンドDAY6と日本のロックバンドONE OK ROCKがヘッドライナーとしてステージに登場する。XMF実行委員会は、2026年10月3日(土)から4日(日)までの2日間、韓国・仁川(インチョン)パラダイスシティにて開催される「XMF 2026(Xnterstellar Music Festival 2026)」のタイムテーブルを公式SNSで公開した。フェスティバルは午前から開場し、午前9時30分にチケットブースの運営を開始。10時40分からはオープニングアクトが会場の熱気を高める。初日は矢部ユウナ(YUNA YABE)、2日目はEMNWがOPENING DJとして登場し、フェスティバルのスタートを盛り上げる。本公演は11時30分にスタートし、22時10分まで約11時間にわたり、両日、ノンストップで繰り広げられる。会場ではステージA、ステージBの2ステージを展開。両ステージの出演時間が重ならないようタイムテーブルが組まれており、来場者は出演する全22組のパフォーマンスを余すことなく楽しむことができる。初日となる10月3日(土)は、hrtz.wavがトップバッターを務め、coldrain、ONEWE、PEOPLE 1、Novelbright、My Hair is Bad、FTISLAND、中島美嘉、YOUNHA(ユンナ)、LUCYが順にステージをつなぎ、Adoがヘッドライナーとして、その日を締めくくる。2日目の10月4日(日)は、Splayitを皮切りに、THE FIX、Hi-Fi Un!corn、Marcy(マルシィ)、Aぇ! group、Saucy Dog、Xdinary Heroes、UVERworld、YBが順にステージをつなぎ、ONE OK ROCK、DAY6が2日間のフェスティバルのヘッドライナーとして最後を飾る。出演ラインナップのバランスも本フェスティバルの特徴のひとつ。出演する22組は韓国11組、日本11組で構成されており、両国のアーティストが2日間にわたってステージを彩る。ジャンルや世代を超えた多彩な顔ぶれが集結し、普段は同じ会場で観る機会の少ない日韓の音楽を一度に楽しめる場となる。「XMF 2026」への関心の高さはチケット販売でも証明された。日韓両国で同時に販売が開始されたオフィシャル1次先行では、用意された「2日間通し券」が、日本・韓国ともに販売直後に完売。さらに、8月初旬には韓国公演芸術統合ネットワーク(KOPIS)およびYES24チケットの予約ランキングでそれぞれ1位を記録した。本イベントは、XMF実行委員会とNPO法人日韓文化交流会が共同主催。さらに、一般社団法人カルチャー アンド エンタテインメント産業振興会(CEIPA)、一般社団法人 日本音楽制作者連盟(FMPJ)と仁川広域市が公式に後援する国際交流イベントとして注目を集めている。「XMF 2026」のチケットは、日本ではチケットぴあ・ローソンチケットにて9月12日(土)までオフィシャル3次先行を実施中。韓国および海外ではYES24、MelOn Ticketで販売している。■公演概要「XMF 2026(Xnterstellar Music Festival 2026)」【開催日時・出演者】2026年10月3日(土) Ado / LUCY / YOUNHA / coldrain / FTISLAND / hrtz.wav / My Hair is Bad / MIKA NAKASHIMA / Novelbright / ONEWE / PEOPLE 1YUNA YABE(OPENING DJ)2026年10月4日(日) DAY6 / ONE OK ROCK / YB / UVERworld / Aぇ! group / Hi-Fi Un!corn / Marcy / Saucy Dog / Splayit / THE FIX / Xdinary HeroesEMNW(OPENING DJ)【会場】韓国・仁川パラダイスシティ【料金】1日券(10月3日又は4日):13,200円 / 2日券(10月3、4日通し券):25,080円【チケット購入方法】詳細はイベントオフィシャルサイトをご確認ください・主催:NPO法人日韓文化交流会 / XMF実行委員会・主管制作:KJDREAM(株)・制作協力:スペースシャワーエンタテインメントプロデューシング(株)・後援:(社)カルチャー アンド エンタテインメント産業振興会(略称:CEIPA )(社)日本音楽制作者連盟(略称:FMPJ )お問合せ:info@japankorea.org■関連リンク「XMF」オフィシャルサイト

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  • 【PHOTO】i-dle ミヨン、スケジュールのため日本へ出国(動画あり)

    【PHOTO】i-dle ミヨン、スケジュールのため日本へ出国(動画あり)

    i-dleのミヨンが9日午後、プロモーション活動のため、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本へ出国した。・i-dle ミヨン、健康診断を受ける動画から医療法違反の疑いが浮上制作陣が釈明「広告や協賛ではない」・i-dle ミヨン、日本デジタルシングル「RUN AWAY」を発売撮影では日本のあちこちを走ってストレスを解消

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  • RIIZE、日本3rdシングル「Sunburst」が日本レコード協会のプラチナ認定を獲得!

    RIIZE、日本3rdシングル「Sunburst」が日本レコード協会のプラチナ認定を獲得!

    RIIZEが2026年8月26日(水)にリリースした日本3rdシングル「Sunburst」が、日本レコード協会による2026年8月度ゴールドディスク認定において「プラチナ」認定を獲得した。同シングルは発売直後から好調なセールスを記録し、2026年9月7日付オリコン週間シングルランキングでは、初週251,099枚を売り上げ、初登場2位を獲得。さらに、Billboard JAPANの週間シングル・セールス・チャート「Top Singles Sales」(2026年9月2日公開)では343,198枚を売り上げ、初登場2位を記録するなど、主要チャートで存在感を示した。その後も好調なセールスを続け、35万枚超を記録。今回、2026年8月度ゴールドディスク「プラチナ」認定を獲得し、日本でのRIIZEの高い人気を改めて証明する結果となった。日本3rdシングル「Sunburst」には、タイトル曲「Sunburst」に加え、日本オリジナル楽曲「Rise Over」、テレビアニメ「キルアオ」のエンディングテーマとして書き下ろされた日本オリジナル楽曲「KILL SHOT」の全3曲を収録。さらに現在、「Sunburst」の発売を記念した「RIIZE×JOYSOUND コラボキャンペーン」も開催中。全国のJOYSOUND対象機種を導入しているカラオケ店舗で「うたスキ」にログインし、「Sunburst」を歌唱して応募すると、参加者の中から抽選で10名に「RIIZE×JOYSOUND オリジナルタンバリン」をプレゼント。また、キャンペーン期間中に対象機種で「Sunburst」を歌唱すると、RIIZEのスペシャル撮り下ろしコメント映像も楽しむことができる。同コラボキャンペーンは2026年9月30日(水)23:59まで開催される。

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  • NCT WISH、日本両A面シングル「YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL」が日本レコード協会のダブル・プラチナ認定を獲得!

    NCT WISH、日本両A面シングル「YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL」が日本レコード協会のダブル・プラチナ認定を獲得!

    NCT WISHの快進撃が止まらない。NCT WISHが2026年7月15日(水)に発売した日本両A面シングル「YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL」が本日、日本レコード協会の2026年8月度のゴールドディスク認定でダブル・プラチナ(累計出荷枚数50万枚以上)を獲得。グループとして日本作品で初めてのハーフミリオンを達成した。今作はNCT WISHが「平成リバイバル」をコンセプトに、初の日本語タイトルの楽曲「YO-I-DON!」と、TRFの名曲でありNCT WISHにとって初のJ-POPソングのリメイクである「BOY MEETS GIRL」の2曲を収録。「オリコン デイリー シングルランキング」では3度の1位を獲得し、「オリコン ウィークリーシングルランキング」「Billboard Japan Top Singles Sales」では8週連続ランクインを記録するなど、好調な成績を継続している。「YO-I-DON!」はユーロビートを基調とした懐かしいシンセサイザーの音と最新サウンドが融合し、まるで走っているかのような躍動感と楽しさの溢れるダンスポップ楽曲だ。そしてオリジナルへのリスペクトを込めながらも、新たに追加されたラップパートや、原曲の「20世紀で最高の出来事!!」を「21世紀で最高の出来事!!」へとアレンジした歌詞、メンバー6人ならではのコーラスワークなど、NCT WISHらしさが詰まった新時代の「BOY MEETS GIRL」となっている。この2曲はこの夏、NCT WISHのファンミーティングやリリース記念ショーケース、そして日本の多数の音楽番組でも披露され、楽曲としても大きな話題を呼んでいる。日韓両方の活動でキャリアハイを更新し続け、その勢いが止まらないNCT WISHの活躍に引き続き注目だ。

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  • S2iT、6ヶ月ぶりのカムバックに喜び「成長した姿をお見せしたい」

    S2iT、6ヶ月ぶりのカムバックに喜び「成長した姿をお見せしたい」

    S2iTがカムバックの感想を語った。7日午後、S2iTのニューシングル「Blue Crush」の発売記念ショーケースがソウルで開催された。この日、ハルは「デビューから6ヶ月ぶりにカムバックすることになった。待ってくださったファンの方々に感謝している。待っていただいた分、成長した姿、良い姿をお見せしたい」と胸いっぱいの感動を語った。続いてヨンスは「今回の曲を通じて、ボーカル面で大きく成長したので、その部分をぜひ注目して聴いてほしい」と鑑賞ポイントを付け加えた。S2iTは7日、「Blue Crush」をリリースした。彼女たちは、3月に「What I Want」でデビューした5人組ガールズグループだ。

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  • Hearts2Hearts、韓国自動車メーカー起亜のRV「Black Edition」とコラボ!新曲「Moonride」MV公開

    Hearts2Hearts、韓国自動車メーカー起亜のRV「Black Edition」とコラボ!新曲「Moonride」MV公開

    Hearts2Heartsが、Kia(起亜)のRV「Black Edition」とコラボレーションしたニューシングル「Moonride」を、本日9月9日(水)18時に各種音楽配信サービスにてリリースした。8月に日本1stシングル「ICONIC HEART」で待望の日本デビューを果たし、日本でも注目を集めるHearts2Hearts。今回、Kiaの新商品「Black Edition」のモデルに抜擢され、そのコラボレーションの一環として新曲「Moonride」が誕生した。「Moonride」は、軽快なビートに幻想的なシンセサウンドとHearts2Heartsの柔らかなボーカルが重なり合うエレクトロポップナンバー。月明かりに導かれるように始まる夜のドライブを舞台に、いつもの日常を抜け出した先で出会う特別な瞬間への高揚感と、自由で開放的な気持ちを描いている。Kia RV「Black Edition」の洗練されたイメージと、Hearts2Heartsならではのミステリアスで弾けるような魅力が融合し、これまでとはひと味違う新たな一面を楽しめる一曲に仕上がっている。さらに、リリースと同時に「Moonride」のミュージックビデオもHearts2Hearts公式YouTubeチャンネルにて公開された。幻想的なムードとカラフルな色彩で「Moonride」の世界観を表現した映像にも注目だ。Hearts2Heartsが8月12日(水)にリリースした日本1stシングル「ICONIC HEART」は、オリコン週間シングルランキング、Billboard JAPAN「Top Singles Sales」(いずれも8月10日~16日集計)で2位を記録。さらにオリコンによると、今年日本デビューした女性アーティストのデビューシングルとして初週売上枚数の最高記録を達成、Billboard JAPANでは第5世代K-POPガールズグループ中トップ初週売上枚数の最高記録を達成するなど、日本デビューから大きな注目を集めている。

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  • SHINee オンユ、日本4thシングルのタイトル曲「KAKERA -運命のピース-」MV公開!ラジオDJに変身

    SHINee オンユ、日本4thシングルのタイトル曲「KAKERA -運命のピース-」MV公開!ラジオDJに変身

    SHINeeのオンユが9月16日(水)にリリースする日本4thシングル「KAKERA -運命のピース-」のタイトル曲「KAKERA -運命のピース-」が先行配信された。この楽曲は、真っ直ぐで力強い歌声が響くラブソングとなっている。合わせて、18時に「KAKERA -運命のピース-」のミュージックビデオも公開された。ミュージックビデオは、どこか温かさとともに淡く懐かしさを感じることができる映像に仕上がっている。とある女性の一日を描いており、オンユは女性が普段聞いているラジオのDJとして出演。歌詞のように常に寄り添っている様子を表現しており、女性がラジオにメッセージを送る姿や、オンユと同じ本を読んでいたりなど、ところどころに女性の日常とオンユの姿がリンクしているような映像になっている。オンユが歌唱している姿にも注目だ。先行配信に合わせ、9月9日(水)18時より「KAKERA -運命のピース-」のLINE MUSICキャンペーンもスタート。豪華特典がもらえるキャンペーンとなっている。先立って2日(水)にはトラックリストが公開された。形態ごとにそれぞれ違うカップリング曲が収録されているが、日本オリジナル曲3曲以外にも、E盤には手嶌葵「明日への手紙」、W盤にはキリンジ「エイリアンズ」のカバーが収録されることが発表になった。今までにもカバー曲を披露してきたが、ビクターからリリースする作品としては今作が初めてのカバー曲が収録された作品となっている。9月22日(火・祝)と9月23日(水・祝)には東京体育館 メインアリーナにて「2026 ONEW CONCERTIN JAPAN」も開催される。■リリース情報日本4thシングル「KAKERA -運命のピース-」2026年9月16日(水)発売「KAKERA -運命のピース-」2026年9月9日(水)配信リリース配信はこちら〇O盤【CD】VICL-37834 : ¥1,650(税込)3種のうち1種ランダム トレーディングカード封入<収録曲>01.KAKERA -運命のピース-02.Tock-Talk03.KAKERA -運命のピース-(Instrumental)04.Tock-Talk(Instrumental)〇N盤【CD】VICL-37835 : ¥1,650(税込)3種のうち1種ランダム トレーディングカード封入<収録曲>01.KAKERA -運命のピース-02.Spring Rain03.KAKERA -運命のピース-(Instrumental)04.Spring Rain(Instrumental)〇E盤【CD】VICL-37836 : ¥1,650(税込)3種のうち1種ランダム トレーディングカード封入<収録曲>01.KAKERA -運命のピース-02.明日への手紙03.KAKERA -運命のピース-(Instrumental)04.明日への手紙(Instrumental)〇W盤【CD】VICL-3783 : ¥1,650(税込)3種のうち1種ランダム トレーディングカード封入<収録曲>01.KAKERA -運命のピース-02.エイリアンズ03.KAKERA -運命のピース-(Instrumental)04.エイリアンズ(Instrumental)<VICTOR(ONLINE STORE)限定商品>〇O盤+ONEW「KAKERA -運命のピース-」オリジナルアクリルキーホルダーセット : ¥2,970(税込)〇N盤+ONEW「KAKERA -運命のピース-」オリジナルアクリルキーホルダーセット : ¥2,970(税込)〇E盤+ONEW「KAKERA -運命のピース-」オリジナルアクリルキーホルダーセット : ¥2,970(税込)〇W盤+ONEW「KAKERA -運命のピース-」オリジナルアクリルキーホルダーセット : ¥2,970(税込)■関連サイト日本4thシングル「KAKERA -運命のピース-」特設サイト

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  • スンハン、PSYCHIC FEVERのJIMMYとのツーショットも!収録曲「Who Knew?」リリックビデオを公開

    スンハン、PSYCHIC FEVERのJIMMYとのツーショットも!収録曲「Who Knew?」リリックビデオを公開

    9月30日に日本デビューシングルのリリースを控えるXngHan&Xoul(スンハン)が、「Who Knew?」の先行配信を本日よりスタートした。「Who Knew?」は軽快な4つ打ちのビートとギターカッティングが光るダンサブルなナンバーであり、歌詞ではルックス・知性ともに完璧に見える男性が、意中の女性を前にドギマギしてしまう不器用な恋心を歌っている。客演に迎えたPSYCHIC FEVER from EXILE TRIBEのJIMMYの爽やかなラップが楽曲に心地良いアクセントを添え、聴く者の甘い衝動を掻き立てる一曲となっている。マザーファッ子が手掛けた「Who Knew?」のリリックビデオは、Y2K感とポップな雰囲気があふれる写真のコラージュ形式。ビデオ内では、スンハンが音楽のことで悩んだり、ソファでリラックスしたり、遊んだりしているヤンチャな一面も含め、多彩な表情を捉えている。さらに、JIMMYとのツーショットも盛り込まれ、クールな魅力が引き立つ新鮮な映像に仕上がった。また、先日公開されたCD封入のシリアルコードで応募できる特典会の内容の解禁に続き、東京・大阪の2都市にて特典会の開催が決定した。10月24日(土)に大阪、11月1日(日)に東京にて開催予定。詳細は後日発表予定となっている。■リリース情報XngHan&Xoul 日本1stシングル「HIGH BEAM」2026年9月30日リリース【収録曲】※収録内容 2形態共通1. HIGH BEAM2. Who Knew?3. Endless JourneyPre-Add / Pre-SaveはこちらCD予約はこちら【先行配信シングル】「Who Knew?」2026年9月9日リリースダウンロードはこちら<通常盤>WPCL-13835 1,650円(税込)・12P歌詞ブックレット・フォトカード(全3種より1種封入)・<通常盤> 応募シリアルコード1枚封入<初回限定盤>WPCL-13836 3,850円(税込)・スリーブケース ・デジパック仕様・32Pフォトブック・証明写真2枚封入・フォトカード2枚封入(全6種より2種封入)・<初回限定盤> 応募シリアルコード1枚封入<予約/購入者特典> ※先着 ・ワーナーミュージック・ストアスマホサイズステッカー(全2種/初回限定盤は絵柄A、通常盤は絵柄B)・TOWER RECORDS ONLINE/TOWER RECORDS全店フォトカード(全3種よりランダム1種)・HMV&BOOKS online/HMV全店フォトカード(全3種よりランダム1種)・ec board XngHan&Xoul STOREフォトカード(全3種よりランダム1種)・楽天ブックス缶バッジ(1種)・セブンネットショッピングアクリルチャーム(1種)・Amazonメガジャケ■関連リンクXngHan&Xoul 日本オフィシャルサイト

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  • ヒョンビン、悪役のカリスマで魅了!『メイド・イン・コリア 2』チョン・ウソンとの宿命の戦いが再び、最大の見どころは?

    ヒョンビン、悪役のカリスマで魅了!『メイド・イン・コリア 2』チョン・ウソンとの宿命の戦いが再び、最大の見どころは?

    激動の1970年代韓国を舞台に、富と権力を追い求める諜報員とその前に立ちはだかる熱血検事の宿命の対立を描いたノンストップ・チェイス・エンタテイメント『メイド・イン・コリア』。ヒョンビンとチョン・ウソンの豪華共演でも話題を呼んだあの作品のシーズン2が、9月9日よりディズニープラスの独占配信作としていよいよスタート!>>『メイド・イン・コリア 2』視聴はこちらあの衝撃のラストから9年、大韓民国中央情報部(KCIA)の情報局次長に出世したペク・ギテ(ヒョンビン)の熾烈な物語が再び始まる!いま最もアツい韓国ドラマに!男たちの戦いに世界が熱狂『愛の不時着』のヒョンビンと、日本でも大ヒットした映画『私の頭の中の消しゴム』のチョン・ウソン。今では韓国を代表する渋イケメンとなった2人がダブル主演をつとめた本作で描かれるのは、混沌とした70年代に「国を愛し」「国のために生きる」男たちの熱い戦いだ。シーズン1は、アジア太平洋地域(APAC)のディズニープラスにおいて「2025年に最も視聴された韓国発オリジナル作品」(*APACのディズニープラスにおける、配信開始後28日間の記録/2026年1月時点)に。これと共に、カリスマ溢れる魅惑的な悪役を演じたヒョンビンは、第62回百想芸術大賞・放送部門男性最優秀演技賞をみごと授賞している。さらに、シーズン2はすでに『TIME』誌の「2026年最も期待される韓国ドラマ」の一つに選出されており、早くも世界で注目を集めている。そこで、シーズン2の見どころを解説する前に、まずは前作の復習をしていこう。そもそも『メイド・イン・コリア』とは、どんなドラマなのか。「一刻も早くシーズン2が見たい」視聴者も絶句したまさかの結末舞台は、1970年代の韓国。大韓民国中央情報部(KCIA)釜山支部の情報課課長で超エリート諜報員のペク・ギテ(ヒョンビン)は、日本を市場にした裏社会のビジネスで金儲けをし、富と権力を手に入れようと企む。釜山地方検事局の検事チャン・ゴニョン(チョン・ウソン)はその野望を阻止しようと立ち上がる。歴史的事件に巻き込まれながらも激突する2人だったが。全6話からなるシーズン1を見終わった視聴者は「正義なはずのチョン・ウソンがまさかの敗北。権力の座についたヒョンビンの勝利で幕」という驚愕のエンディングに呆然としたはずだ。そして一刻も早くシーズン2を見たい! と思っただろう。もちろん、前作を見ないままシーズン2を見始めても物語的には十分ついていけるが、その場合も「どうしてこのような結末になったのか!?」という部分には、ぜひ思いをはせてほしい。怒涛の展開を予告!9年後という設定の秀逸さシーズン2のあらすじはというと前作から9年後。宿敵のチャン・ゴニョンを罠にはめ、大韓民国中央情報部(KCIA)の次長にまで上り詰めたペク・ギテは、裏社会のビジネスでさらに大金を稼ぎ、妹のソヨンも責任者として兄の仕事を手伝っていた。そんなとき大統領が暗殺され、現場に居合わせたギテ。ギテの弟で保安司令部に所属するペク・ギヒョン中佐は、その捜査にあたることになる。一方その頃、日本の巨大ヤクザ組織、イケダ組の組長が突然亡くなり、後継者争いが起こる。養女のユウジはビジネスパートナーでもあるギテを後ろ盾に難局を突破しようとするが。シーズン2は前作から9年後。シーズン1の第1話ではいきなり「ハイジャック事件」に巻き込まれたペク・ギテが、今回はなんと国家を揺るがす「大統領暗殺事件」の現場に叩き込まれる。それをきっかけに、捜査本部の特任顧問となったゴニョンが9年ぶりに表舞台に復活! 2話のラストでは、突然姿を現したゴニョンにギョッとするギテの顔で終了。それぞれの執念と野望が激突し、時代を揺るがす壮大な闘いのスタートを暗示させた。そして、シーズン2でさらに注目したいのが第三の男、ギテの弟ギヒョンの存在だ。予告編には、ギヒョンが兄かゴニョン、どちらにつくかを決めるよう促される描写が出てくる。心根は優しいのに、ギテのような兄を持ったばかりに葛藤にまみれた人生を歩むようになるある意味、かわいそうな存在のギヒョン。「自分のことは自分で決めます!」と何度も叫ぶ、兄への愛憎入り乱れる複雑な心情を『ブラッドハウンド』「私の国」などの若き演技派ウ・ドファンがときに繊細に、ときに凛々しく演じている。ヒョンビン×チョン・ウソン、魅力的すぎる劇中の対比前作から引き継ぐシーズン2の最大の見どころは、なんといっても「ヒョンビン×チョン・ウソン イケおじ俳優2人が繰り広げる演技対決」だろう。ヒョンビンは冷静で頭脳派で、権力を手にするほど威圧感が増すギテを演じるために14kgも増量。燃えるような野心を冷酷なまなざしで隠し、なにかことが起こったときは目が真っ黒に染まり、悪魔のようにも思える表情は見る者をゾッとさせる。全身から漂う大物カリスマオーラの反面、成功を手にしてもなお満たされない欲望にさいなまれ、虚無の匂いをうっすらと感じさせるあたりの演技力はさすがだ。対するチャン・ゴニョンは、その暴走を食い止める正義を貫こうとする検事だが、食らいついたら離さない無鉄砲な変わり者でもある。ときには、犯罪者より暴走する危ない人物。高笑いがトレードマークで任務中に突然歌い出したりするが、どこか魅力的。シーズン1の放送当時は、「ベテランのウソンが新たなハマり役を手に入れた」と話題を呼んだ。9年の時を経て捜査本部特任顧問という肩書で帰ってきたチャン・ゴニョンの反撃に注目したい!この2人は、まるでコインの裏表のようだ。ギテは日本で育ったが19歳のときに相次いで父と母を亡くし、幼い妹と弟を必死で育てた。片や、戦争から帰ってきた父親が母親を殺害する悲劇に見舞われ、精神病院に入院した父の代わりに幼い妹の面倒をみたゴニョン。怖い物なしに見える2人の弱点はともに家族であり、第4話で2人が互いの弟妹のことを持ち出し脅しに使おうとしたときの異様な緊迫感は特筆ものだ。そんな2人のもうひとつのキーワードが「愛国」。ギテにとって、裏社会のビジネスは国のための立派な仕事なのだ。一方のゴニョンの愛国は最後までそんなギテを追いかけ、捕まえること。信念を持った2人の愛国がぶつかり合い、欲望がスパークする展開から目が離せない!戦いのカギを握る3人の女性たち前シーズンからの変貌にも注目男たちの対立とは別に注目したいのが、3人の女性キャラクターだ。いずれも9年の間にあっと驚く変身をとげてシーズン2に再登場する。まずは、捜査官から韓国初の女性検事となったオ・イェジン。前作では飛び蹴りなどの勇ましいアクションを見せる反面、ハンサムなゴニョンに「アラン・ドロンそっくり」とぽーっとなるなど、純なところも見せ、愛されキャラとして話題を呼んだ。努力の末に女性検事に昇格したイェジンが、シーズン2ではゴニョンとどんな痛快バディを見せてくれるのか? ゴニョンのあとを追うように、見境のないクレイジーな捜査スタイルで悪人どもをビビらせるが、その内面に秘密もありそうだ。演じるソ・ウンスは今韓国で人気の若手の1人で大注目。2人目は、日本のヤクザの組長、イケダの養女のユウジ。野心を抱いてギテと手を組んだ在日女性だ。シーズン2では髪を伸ばしてさらにクールな表情となり、権力闘争にはるかに大胆になり、刺青姿も披露する。「誰も信じない」というかたくななユウジだが、ギテのことはどう思っているのか? 恋愛に発展する気配はあるのか? シーズン2では、思い切った決断を下す場面が大きな見どころ。演じるウォン・ジアンは、まだキャリアが浅いのに、どんどんいい役が回ってくる奇跡の新進女優として有名で、本作でまた大きくステップアップした。そして最後に、もっとも意外な変貌を遂げたギテの妹のペク・ソヨン。控え目で家族思いの地味で平凡な女性だったのに、シーズン2ではなんと裏社会のビジネスで責任者となる。彼女は兄を支える存在であり、亡くなった恋人の娘を産んで育てているシングルマザーでもある。別人のように変わった濃い化粧と成金ファッションの影には、9年間の間に心に受けた傷の大きさが透けて見えるようだ。兄と弟の間に挟まれて苦しむことが予想されるキャラクター。演じるチャ・ヒにも今後の期待が高まる。70年代はまかせろ!ウ・ミンホ監督の快パワーまるで映画のような重厚な雰囲気で視聴者を魅了するのはウ・ミンホ監督。映画『インサイダーズ/内部者たち』『麻薬王』『KCIA 南山の部長たち』を監督し、1970年代という激動と混乱の時代の専門家としてもその名を馳せているウ・ミンホ監督は、本作がドラマ初演出。1971年生まれの55歳。誰もが知っている大事件と架空の登場人物を上手く組み合わせて見事な世界をつくり出した。ヒョンビンとチョン・ウソンは映画『ハルビン』でも監督と組んでいたが、『ハルビン』は韓国の痛ましい歴史の中の実在人物を演じたため、俳優のプレッシャーが凄まじかったという。その点、『メイド・イン・コリア』は劇中に登場する歴史的な事件は事実でありながら、キャラクターは架空の人物だったため、楽しく演じることができたとか。スーツのシルエット、女性たちのファッション、建物、部屋の小道具、街並みの色調、日本のコリアンタウンの様子まで徹底的な時代考証により1970年代の空気を再現した緻密かつ美的なセンスにも目を奪われる。野心と欲のために家族まで犠牲にして突っ走るギテ。その力に屈し、9年前に無実の罪を着せられてしまったゴニョン。彼の正義はどのような復活を見せてくれるのか?ここで改めて、シーズン1を未視聴の方には、前作の視聴をぜひおすすめしたい。なぜなら、シーズン1は濃密な内容でありながら、全6話という構成。しかもテンポがよく展開が早いのでサクサクすすみ、今から見始めても充分シーズン2に追いつけるのだ。シーズン2では、シン女史というどこか細木数子を思わせるミステリアスな女性の存在や、ドラマのタイトルバックに登場する時限爆弾の影などなど、「シーズン1との関連はあるのか?」と考察してしまうような気になるポイントもいっぱい。シーズン1をすでに見た方々も、復習がてら再視聴してから2に挑むと、ギテとゴニョン、2人のドラマにさらに熱く、そして深く沼れることだろう。(執筆:望月美寿)■配信情報『メイド・イン・コリア 2』Disney+(ディズニープラス)で9月9日(水)より独占配信スタート!全6話/毎週水曜日 各2話ずつ配信(C) 2026 Disney and its related entities>>『メイド・イン・コリア 2』視聴はこちら【キャスト】ヒョンビン:『愛の不時着』『シークレット・ガーデン』『私の名前はキム・サムスン』チョン・ウソン:『ソウルの春』『愛していると言ってくれ』『私の頭の中の消しゴム』ウ・ドファン:『ブラッドハウンド』シリーズ、『ザ・キング:永遠の君主』ソ・ウンス:『捜査班長 1958』『黄金の私の人生』チョン・ソンイル:『トリガー ニュースの裏側』『ザ・グローリー 輝かしき復讐』■関連リンク・Disney+公式HP

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  • TWS ジフン、体調不良のため本日開催の日本イベント不参加

    TWS ジフン、体調不良のため本日開催の日本イベント不参加

    TWSのジフンが、本日(9日)予定されていた日本2ndシングル「SODA SODA」の各種発売記念イベントを欠席した。公式の発表によるとジフンは、体調不良によりイベントへの参加を大事をとって見合わせることになったという。先立って本日、個別サイン会や2ショット撮影会、ユニットハイタッチ会などが予定されていた。TWSは先月、日本2ndシングル「SODA SODA」をリリースし、活発な活動を繰り広げている。8月より「2026 TWS TOUR '24/7:FOR:YOU' IN JAPAN」も開催中で、多くのファンと交流を続けている。最近は、YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」にも再び登場し、4thミニアルバム「play hard」のタイトル曲「OVERDRIVE」を披露した。・TWS「THE FIRST TAKE」に再び登場!ヒット曲を一発撮りパフォーマンスに絶賛の声(動画あり)・TWS、9月7日より放送「大沢あかね LUCKY 7」に出演決定!メンバーの素顔や人生ストーリーに迫るTWSメンバー JIHOONの本日9月9日(水) 各種発売記念イベント参加見合わせのお知らせTWSのメンバーJIHOONが体調不良により、本日9月9日(水)に予定しております発売記念イベントへの参加を、大事をとって見合わせることになりました。対象イベントや詳細はこちらからご確認ください。— TWS Japan (@TWS_PLEDIS_JP) September 9, 2026

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  • XngHan、15歳で始まった夢が世界へ!BIGBANGとの運命的な出会い、日本で叶えたいこと…知られざる素顔に迫る

    XngHan、15歳で始まった夢が世界へ!BIGBANGとの運命的な出会い、日本で叶えたいこと…知られざる素顔に迫る

    2025年7月31日にXngHan&Xoulとして1stシングル「Waste No Time」をリリースしたXngHan。日本でも10月9日に大阪・Zepp Nambaで、10月11日に東京・Zepp DiverCityでショーケースを開催し、話題となった。昨年末にはKstyleとK-POP応援アプリIDOLCHAMPによる日韓共催アワード企画「Kstyle AWARDS 2025」でNEXT STARを受賞。また、今年4月に韓国でリリースされた1st Mini Album「Glow」の日本限定盤も5月に発売、さらに待望の日本デビューが決定するなど、注目度の高さも健在だ。今回Kstyleでは、そんなXngHanにインタビューを敢行。アーティストとしてのルーツ、また1stミニアルバム「Glow」に込めた想いや最近日本語の勉強を頑張っている理由など、さまざまに語ってもらった。飾らない人柄や、XngHanの素顔が垣間見えるインタビューとなった。【PHOTO】XngHan、日本語を猛勉強中!ファンに届けたい切実な想い「いつか自分の言葉で」【プレゼント】XngHan直筆サイン入りチェキを抽選で2名様に!応募はフォロー&リポスト 華金の退勤時間におすすめ!?レコーディング&MV撮影の裏話も――5月20日、1stミニアルバム「Glow」をリリースされました。2025年7月にリリースしたデビューシングル「Waste No Time」以来、約9ヶ月ぶりのカムバックとなりましたが、どんな作品になりましたか?XngHan:ジャンル的には1stシングル「Waste No Time」と同じですが、よりパフォーマンスを重視した曲になっています。僕もこれから輝いていくし、この曲を聴いてくださった方もまた輝いていく、という希望を感じさせる曲ですね。――リード曲「Glow」は強めのメロディが印象的なハウスとXngHanさんの軽やかなダンスがマッチした、XngHanさんならではの楽曲だなと感じました。「Glow」を初めて聴いた時の印象は?XngHan:正直に言うと、パフォーマンス的にはダンスブレイクに当たるパートの音楽を、皆さんがどう受け止めてくださるかが心配でした。楽曲を動画で観てくださる方も多いですが、やはり音楽なので、曲だけで聴かれる方も多いですよね。そういった時、このパートを音楽だけで聴くと少し退屈に感じないかな、と不安でした。でもいざ曲が公開されたら、その心配は杞憂だったなと感じるくらい皆さんがいい反応をしてくださって、ホッとしました。――XngHanさんにとって「Glow」はどんな曲ですか? また、XngHanさん自身がこの曲で気に入っているポイントはどこですか?XngHan:最初のバースはファルセットではじまって、サビからはヘッドボイスで声を出しているのですが、そこのパートは自分の声の魅力が出せた気がして、お気に入りポイントですね。――レコーディングやMV撮影で印象に残っているエピソードがあれば教えてください。XngHan:レコーディングをする前、アドリブラインも事前に全部考えて臨んだんですよ。練習もしっかりして行ったのに、いざレコーディングするとなったら聴いていたものと違う部分がいくつかありました。なので、変わっていた部分を現場ですぐさま覚えて、アドリブをいろいろ試したりすることになったのが少しだけ大変でしたね。ミュージックビデオの撮影は、体力が最後まで持つかどうかだけが心配だったんですが、雨に打たれながら踊るシーンがあって、それが撮影の終わりの方だったのでちょっぴり大変でした。撮影場所が寒かったわけではないんですが、水をたくさん浴びて撮影したせいか体が冷えてしまって。それに僕は水が怖くて、泳ぐのも得意じゃないんですよ。雨に濡れるのは好きですが、撮影の時はほぼスコール並に水を降らせていたので、思っていた以上に大変でしたね(笑)。――XngHanさんが「Glow」を歌い、パフォーマンスしながら届けたいと思っていることはなんですか?XngHan:この曲自体が軽やかな雰囲気の曲なので、ファンの皆さんが「何か音楽を流したいな」と思った時に、気軽に聴いていただくのにちょうどいい曲だなと思いますし、元気をもらいたいときに聴いていただくのもいいと思います。僕が想像するこの曲にぴったりのシーンは、金曜日の夜、明るい気分で会社を出た時の軽やかな雰囲気を感じながら聴くのに最適なんじゃないかなと思いますね。――1stミニアルバム「Glow」には、リード曲を含めて全5曲が収録されています。「Glow」以外の楽曲について、それぞれどんな曲なのか、曲のポイントや聴きどころ、またXngHanさん自身のお気に入りポイントやレコーディング時の思い出について教えてください。XngHan:「Dancing Anyway」は、このアルバムの中で僕が一番好きな曲なんです。はじまりはとてもスウィートなんですが、個人的には少し寂しさを感じる時にこの曲をよく聴いています。なので、寂しい気持ちになったらこの曲を聴いて、少しでも乗り越える力になれればと思いますね。元気が出る曲だと思います。「Light The Fire」は、夏に聴くのにぴったりな曲です。いよいよ夏も真っ盛りになってきて、すごく暑くなってきましたよね。そんな時にこの曲を聴いたら、少しは暑さが解消できるんじゃないかなと思います。涼しげな雰囲気の曲で、レコーディングする時も涼しさを感じるような声を出そうと頑張りました。「Wishlist」は夜の感性を感じる曲だと思います。22時から夜中の3時くらいのイメージですね。この曲はリズムが強すぎず、僕の声も穏やかなので、ちょうどその時間帯に聴いていただくと、この曲の雰囲気や感性を感じていただけると思います。「Lovin' On Me」は、人生誰でも一度くらいは自分が嫌になる時がありますよね。僕にもそういうことがよくあるんですが、この曲は「愛とは自分を愛することからはじまる」というメッセージを込めた曲なので、歌詞をじっくり味わいながら聴いてほしいです。この曲を聴いていると僕もすごくパワーをもらえます。小学生ファンの言葉にほっこり「もっと頑張らなきゃと」――日本での1stミニアルバム「Glow」の特典として、来日イベントが開催されました。日本のファンとの出会いで楽しみにしていたことは?XngHan:去年日本に来た時よりも、少しだけ日本語が上達したと思うんですよ。日本語の勉強を本当に一生懸命やったので、前よりは自分の気持ちを僕の言葉でお話できるようになったと思います。チャンスがあれば、いつから僕のことを応援してくださっているのか聞きたいですし、今回のアルバムの感想も聞いてみたいですね。僕からは、感謝の言葉を自分自身の口で伝えたいです。――昨年秋には東京・大阪で初のショーケースツアーを開催しています。初めてXngHan&Xoulとして日本のステージに立った時は緊張、ときめき、どちらが大きかったですか? この時のショーケースで印象に残っている出来事は?XngHan:日本のファンの方は大きな声を上げたり熱狂するよりも、静かに曲を聴いてくださる方が多いという印象で、それが逆にプレッシャーでした(笑)。それだけ集中して聴いてくださっているということなので、ほんの少しのミスもなくやり遂げなければ、というプレッシャーが少しだけありました。できればもっと皆さんと遊んだり、はしゃいだりできるような空間を作れたらよかったんですけどね。印象に残っているのは、ショーケースが終わった後にハイタッチ会をしたとき、そこに小学生くらいの子もいたんですよ。その子たちがすごく可愛くて、ありがたくもありました。ご両親と一緒に来てくれたんですが、その子が僕に「会いたかった」と言ってくれて、僕はもっともっと頑張らないといけないな、と思いました。――久しぶりの来日になりますが、日本で楽しみにしていることはありますか? 日本に来たらやりたいと思っていたことは?XngHan:僕はアニメはそんなに観ないんですが、日本のキャラクターが大好きなんですよ。日本にはキャラクターのショップがたくさんあるので、そこに行くのが楽しみです。小さいキャラクターのぬいぐるみやフィギュアを集めるのが好きで、いつの間にか家にある棚2つがいっぱいになるくらいになっていました(笑)。ポケモンカードも好きで、僕の写真を合成してポケモンカード風にしたものをくださったファンの方もいましたね。――これから日本での活動を期待しているファンも多いと思います。日本での活動でやってみたいことは?XngHan:XngHan&Xoulは、いろんな活動が可能なアーティストなので、いつかバンド形態のライブをやってみたいです。僕もピアノは弾けるんですが、ライブで披露するほどの腕前ではないので、もっともっと練習して、バンドではキーボードをやってみたいです。もともと僕はMrs. GREEN APPLEさんが好きなんですが、僕のスタイルがアグレッシブなバンドボーカルではないので、強烈なロックサウンドというよりも愛を囁くような甘い音楽をバンドで表現してみたいですね。――活動以外で日本でやってみたいこと、日本で行ってみたい場所は?XngHan:沖縄に行きたいです! 実はまだ一度も行ったことがないんですよ。海がきれいだと聞いたので海に入ってみたいですね。水が怖いので、ダイビングは頑張ればできるかもという感じですけど(笑)。――今回、日本のファンとお会いするにあたって新たに覚えた日本語、もしくは好きな日本語はありますか?XngHan:最近、日本語を勉強していて、いろんなインタビュー動画を見てみたんですけど、「~と思います」という言葉を使う方が多いんですよね。なので僕もこの言葉を使ってみたいんですが、僕はもともとファンの前で「~と思います」という言葉自体を使うことがないんですよ。ファンの皆さんの前でははっきり言うことが多いので、韓国語でも「~と思います」と言うよりも「~です」と言い切るタイプなんですよね。それと、気になる言葉がひとつあります。コンビニで「袋いりますか?」と聞かれるんですが、いつも早すぎて聞き取れなくて。よくわからないまま「ください」と言うといつも袋をくれるので、きっとそういう意味の言葉なんだろうなと思っていました(笑)。15歳で抱いた歌手の夢現在のXngHanを作った楽曲・存在とは――今の自分のルーツになった、または人生に影響を与えた音楽はどんなものがありますか?XngHan:音楽的には、まずはBIGBANG先輩の「LOVE SONG」ですね。僕がアーティストを夢見るようになったのは、まさにこの曲がきっかけなんです。小学生の時にこの曲のミュージックビデオを見たのですが、モノクロームの映像がとてもかっこよかったですし、生まれて初めて全曲フルで聴いたアルバムです。収録曲も全部よくて、「僕もあんなアーティストになりたい!」と思うきっかけになった曲です。もう1つは、Leessangさんの「Can't Breakup Girl, Can't Breakaway Boy」ですね。それまで僕はLeessangさんをコメディアンだと思っていたんですよ。ものすごく面白い方たちなので! それで、誰が歌っているとは知らずにこの曲を聴いていたところ、歌っているのがLeessangさんだと知って、そのギャップがすごくかっこいいなと思ったんですよね。僕も普段はみんなを笑わせて、でもアーティストとしてはかっこいい人になりたいと思いました。アーティストとしては、Super M先輩です。このグループは、SMエンターテイメントの各グループからエースを選抜して結成された、まさにアベンジャーズなんですよ。僕も一生懸命がんばって、いつかこのようなグループに選ばれるくらいになりたいと思って、そういう意味で影響を受けたグループです。――ドラマや映画など、影響を受けた作品はありますか?XngHan:個人的に楽しく観たドラマは「相続者たち」と「花より男子」で、いつか僕もああなりたいなと思って観ていました。いつか、あれくらい大金持ちになりたいなって(笑)。――アーティストを志すようになった、具体的なきっかけはありますか?XngHan:実は母の友人が、とある芸能事務所の職員の方で、僕の写真を見て一度オーディションを受けてみてほしいと言われたのがきっかけでした。正直、その時は勉強しなくていいのが嬉しくて、ただ遊びのような気持ちでトレーニングを受けていたんですよね。でも、続けていくうちにだんだんアーティストという職業そのものに興味を抱くようになりました。それに、ダンスを褒められるのも嬉しかったですし。ちょうどその頃、ケガが原因でしばらくダンスができなかったことがあったのですが、その時にすごく「踊りたい」という気持ちが強くなって。その時はまだ15歳で若かったですが、自分はダンスが好きなんだということをあらためて強く感じましたね。――昨年は初めてのワールドツアーも経験されていますが、印象に残っている出来事があれば教えてください。XngHan:世界中を回りながら、ファンの方に実際にお会いできたのが本当に嬉しかったです。海外のファンの方は僕を見る機会自体がなかなかないですし、僕も海外に行くのは簡単なことではないので、その一瞬一瞬を大切にしようと思っていました。ファンの方も、僕に言いたかったことを話してくださって、もっと頑張っていろんな場所に行って、こういう機会をもっと作りたいなと思いました。ステージは、最初の頃は緊張しましたが、今は一人でステージに立つことにもある程度は慣れて、感覚が掴めてきました。どうすればステージがもっと華やかに見えるのか、そういうことを考えながら活動しているうちに、今では緊張することもなくなりましたね。トークはまだ無理です。まだ緊張しちゃって(苦笑)。でも、頑張ります!10周年フェスの野望も!「皆さんに認めてもらえるアーティストに」――この夏、XngHanさんはどんな夏にしたいですか? 挑戦したいことや食べたいもの、行きたい場所は?XngHan:去年から運動をはじめたので、今年の目標として筋肉を自慢したいという気持ちがあったんですよ。泳ぎも少しできるようになったので、プールに行くのがちょっと楽しみでした。でも今年はそのミッションに早々に失敗したので、来年は水泳を習って泳ぎに行きたいです。――これからのXngHan&Xoulとしての夢、やってみたいことは?XngHan:これからもツアーを続けていって、いつの日か、それまでにXoulとして僕と活動してくださった皆さんと一緒にステージをするのも面白そうですよね。XngHan&Xoulというアーティストは、Xoulとしていろんなクリエイターをお招きするというスタイルなので、そういうところが長所でもあるし、10周年の時には結構な数のXoulたちが集いそうで(笑)。その時には、フェスのようなイベントができたら楽しいだろうなと考えています。アーティストとしては、僕が尊敬するG-DRAGON先輩のようになれたらいいなと思います。G-DRAGON先輩は、さまざまな分野で評価されていらっしゃいますよね。音楽やライブはもちろん、アートやファッションの分野でもトップの方ですが、僕はそこまで幅を広げることはできないけれど、ダンスと歌に関してだけは、皆さんに認めてもらえるようなアーティストになりたいです。――では最後に、Kstyleをご覧の皆さんにメッセージをお願いします。XngHan:これからもさまざまな活動を通して、僕のいろんな姿をお見せしていきたいと思っているので、ぜひあたたかく見守ってください。今、日本語を一生懸命勉強しています。いつかは僕の気持ちを僕自身の言葉で伝えることができる人になりたいです。(日本語で)日本語を今がんばって勉強していますが、皆さんも韓国語を勉強してください。一人じゃまだ無理です!(笑)。(撮影:SHIM KYUTAI / 取材:尹秀姫)■リリース情報XngHan&Xoul 日本1stシングル「HIGH BEAM」2026年9月30日リリース【収録曲】※収録内容 2形態共通1. HIGH BEAM2. Who Knew?3. Endless JourneyPre-Add / Pre-SaveはこちらCD予約はこちら先行公開シングル「Who Knew?」2026年9月9日リリースPre-Add / Pre-Saveはこちら■関連リンク・XngHan&Xoul 日本オフィシャルサイト・XngHan 日本オフィシャルX

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