シン・グ 検索結果

TWS ジフンがソウル・弘大に!ゲリラバスキングにファン驚き
TWSのジフンがダンスバスキングを披露した。ジフンは10月6日午後、ソウルの弘大(ホンデ)に予告なしで姿を現した。準備してきたスピーカーを取り出した彼は、TWSの代表曲「OVERDRIVE」などに合わせて、特技の一つであるワッキングをはじめとする多彩なダンスを披露し、注目を集めた。今回のバスキングは、TWSのカムバックプロモーションの一環とみられる。バスキングを無事に終えたジフンは「TWSのジフンでした。僕たち11月にカムバックするので、たくさんの関心をお願いします。ファイティン!」と感想を伝えた。続けて、集まった市民の応援に90度に頭を下げて挨拶したジフンは、「わぁ、ありがとうございます。簡単じゃないですね」と、笑みを浮かべた。今回、内向型(MBTI:INFJ)として知られるジフンは、TWSの新曲リリースを広く知らせるため、勇気を出した。ジフンはK-POPファンの間で万能ダンサーとして知られている。2024年にTWSとしてデビューして以来、TWSのヒット曲のパフォーマンスにとどまらず、ソロパフォーマーとしても着実に存在感を示してきた。今年4月には、世界的に権威あるブレイキングバトル「Red Bull BC One」や、1対1ダンスバトル「Red Bull Dance Your Style」などを後援し、ストリートダンスシーンの裾野拡大を牽引してきたRed Bullのサポートのもと、有名振付師でもあるダンサーのWAACKXXXYとコラボしたRed Bullパフォーマンスフィルムの主人公として登場し、優れた実力を証明した。当時、WAACKXXXYは「ジフンとの作業は、選曲から振り付け制作、練習過程まですべてが印象深かった。今回のプロジェクトを通してジフンが見せてくれた情熱と姿勢には驚かされた。今後もパフォーマーとして一緒に成長できるよう、積極的に力を貸したい」と絶賛した。ジフンが所属するTWSは、11月に2ndシングルでカムバックする。今回のシングルは、TWSが4月に発表した5thミニアルバム「NO TRAGEDY」以来、韓国では初めて披露する新曲ということで、多くの音楽ファンの期待を集めている。先立ってジフンは9月28日、Weverseを通じてカムバックを予告し、「11月? 行こう」と茶目っ気たっぷりに伝えた。さらに「これほど楽しみで、正直なアルバムは初めてなので緊張している。たくさん愛してね。愛されるのにふさわしい存在になれるよう、努力と愛情を注ぐよ。でも本当に、ステージで42(TWSのファン)に今年中にもう少し会えるってことが、本当世界で一番嬉しい」と話した。続けて「42が喜んでくれたらいいな。もっと正直に言うと、42が幸せだったらいいなと思うんだけど、その幸せになれる要素に僕たちの音楽が加わっていたらいいなと思って。一生懸命生きるよ」と述べ、「僕、本当に止まらないつもり。暴走」と伝え、「行こう。一生懸命に準備して会いに行きます」と付け加えた。・TWS、パリ・ファッションウィークに出席洗練されたスタイリングで世界中のファンを魅了・TWS「THE FIRST TAKE」に再び登場!ヒット曲を一発撮りパフォーマンスに絶賛の声(動画あり)

EVNNE、10月19日に6thミニアルバム「on: our noise」でカムバック決定
EVNNEが約6ヶ月ぶりにニューアルバムを引っ提げて帰ってくる。所属事務所のJellyfishエンターテインメントは1日午前0時、公式SNSを通じて6thミニアルバム「on: our noise」のカミングスーン映像を公開し、19日にカムバックすることを明らかにした。EVNNEが新譜を披露するのは、4月にリリースした1stシングル「Backtalk」以来、約6ヶ月ぶりとなる。カムバック後、EVNNEは11月21日と22日にソウルのYES24ライブホールで「EVNNE FAN-CONCERT IN SEOUL」を開催する。続いて12月には愛知、大阪、東京、2027年1月には台北を訪れ、北米とヨーロッパでもファンコンサートを行う予定だ。

BOYNEXTDOOR、1stフルアルバムのリパッケージ「HOME: DELUXE」がオリコンデイリーランキング1位に!
BOYNEXTDOORの1stフルアルバムのリパッケージ「HOME: DELUXE」が、日本発売初日に「オリコンデイリーアルバムランキング」(2026年10月2日付)1位で初登場した。1st EP~5th EP、1st Studio Album、日本でリリースした2枚のシングルに続き、今回の新作もすべて同ランキングの上位にランクインしており、日本においても高い人気を証明した。さらに5日、韓国のアルバム販売量集計サイトHANTEOチャートによると、9月28日のリリースから1週間で計70万28枚を売り上げ、リパッケージ作品でありながらハーフミリオンを突破し、週間アルバムチャートで首位を獲得した。「HOME: DELUXE」は、慣れ親しんだ空間を越え、新たな視点と感情で音楽の表現の幅を広げていくという決意を込めたアルバムだ。自分たちの物語を歌った前作に続き、これまでの歩みをもとに、より広い世界へと進んでいくという抱負を込めている。1st Studio Albumに収録された9曲に加え、新曲「ANIMAL」「CLICHE」、さらに「Count To Love」の韓国語バージョンと「Boom Boom Boom」、YouTubeで公開した初のファンソング「400 Years」を追加し、全14曲が収録されている。「HOME: DELUXE」は9月29日から2日間、韓国Apple Music「人気アルバム」2位にランクインした。また、日本、中国、シンガポール、トルコなど14ヶ国・地域の「人気アルバム」にランクインし、4日午前8時までにロシア、日本、タイ、インドネシアなど6ヶ国・地域のiTunes「トップアルバム」にも名を連ねた。タイトル曲「ANIMAL」は、4日午前8時時点で韓国YouTube「人気急上昇の音楽」22位を記録。また、日本の大手音楽配信サイトLINE MUSICでは、3日付「ソング TOP 100」で24位にランクインした。リリースから30日以内の新曲を対象とするデイリー「ニューソング TOP 100」では17位にランクインした。さらに、タイトル曲「ANIMAL」は、5日午前10時時点で韓国YouTube「人気急上昇の音楽」20位にランクイン。3日付のグローバル音楽ストリーミングプラットフォームSpotifyでは、累計100万回以上のストリーミングを記録。韓国、米国、英国、日本など各国で幅広く支持されている。BOYNEXTDOORは4日、SBS「人気歌謡」に出演し、新曲のステージを披露した。この日の放送では、イハンとウナクがスペシャルMCを務め、息の合った掛け合いを見せた。6日には、景福宮(キョンボックン)・興礼門(フンレムン)広場で開催されるKBS 2TV「不朽の名曲―2026宮中文化祝典 特集」のスペシャルステージに出演する。10~11日には、千葉・LaLa arena TOKYO-BAYで初のワールドツアー「BOYNEXTDOOR TOUR KNOCK ON Vol.2'」の日本公演の最終公演が予定されている。

MEOVV、10月12日にニューシングル「GO HARD」でカムバック決定
MEOVVが新曲で戻ってくる。THE BLACK LABELは1日、公式SNSを通じて、MEOVVが12日にシングル「GO HARD」でカムバックすると発表した。華やかなビジュアルで独特の魅力を放つ5人のメンバーの姿も公開された。スポーティなトップスにシックなブーツ、その上にジャケットをマッチさせたスタイリングは、MEOVVの自由でヒップな雰囲気をさらに引き立て、新たなコンセプトへの期待を高めている。一目でインパクトを与えるアルバムカバーも目を引く。今にも破裂しそうにパンパンに張り詰めた鎖のイメージは、MEOVVが披露する強烈な音楽への期待を抱かせる。前回の活動で「Hit 'Em」のパフォーマンスにより話題を集めたMEOVVが、今回はどんなエネルギーでステージを掌握するのか、注目が集まる。MEOVVは6月、2nd EP「BITE NOW」をリリースし、タイトル曲「DDI RO RI」と収録曲「Hit 'Em」で活動した。

キム・ヨングァン&イ・ジュミョン、新ドラマ「調教の女王」出演決定!韓国で2027年上半期に放送
キム・ヨングァンとイ・ジュミョンが、新ドラマ「調教の女王」で共演する。ENA新月火ドラマ「調教の女王」(脚本:イ・ミニョン、演出:ソン・ヒョヌク)は、金融界の頂点に立つヘッジファンドマネージャーのマ・ジヨンと、彼が買収した動物園で働く契約獣医のチョ・ウリが繰り広げるロマンティックコメディ作品だ。「また!?オ・ヘヨン~僕が愛した未来~」「ビューティー・インサイド」「恋慕」「私と結婚してくれますか?」などを演出したソン・ヒョヌク監督がメガホンを取った。ヘッジファンドマネージャーのマ・ジヨン役はキム・ヨングァンが務める。マ・ジヨンは天文学的な資金を扱い、お金と投資に優れた感覚を持つ。熾烈な財閥一家で生き残るため、いつも神経をとがらせており、欲しいものは必ず手に入れなければ気がすまない。恋愛には不器用な人物だ。キム・ヨングァンは2006年にモデルとしてデビューし、ミラノとパリのコレクションなど海外の舞台に立った。2008年のドラマ「彼らが生きる世界」を皮切りに演技活動をスタート。その後、「ピノキオ」「番人!~もう一度、キミを守る~」、映画「君の結婚式」「サムバディ」「愛だと言って」「悪人伝」など様々な作品で活躍した。動物園の契約獣医師チョ・ウリは、イ・ジュミョンが演じる。チョ・ウリは猛獣の前でもひるまず、不当なことには決して屈しない人物だ。動物たちの心を扱うのが得意で「調教の女王」と呼ばれており、マ・ジヨンと出会うことで変化を迎える。イ・ジュミョンはモデル活動を経て、2016年にイギリスのバンドPREPのミュージックビデオに出演し、知名度を高めた。その後、俳優として活動範囲を広げ、「ミッシング~彼らがいた~」「カイロス~運命を変える1分~」「二十五、二十一」「砂の上にも花は咲く」などに出演し、2024年には映画「PILOT ー人生のリフライトー」でスクリーンデビューを果たした。新ドラマ「調教の女王」は2027年上半期にENAの月火ドラマとして放送され、KT Genie TVでも公開される。

PLAVE、5thミニアルバム「HYPERDRIVE」トラックリストを公開!タイトル曲は「Star Trace」
PLAVEが、レーシングコンセプトで仕上げたトラックリストを公開し、10月12日(月)午後6時に配信開始する5thミニアルバム「HYPERDRIVE」で披露する音楽への期待を高めた。PLAVEは、10月6日(火)に公式SNSを通じて5thミニアルバム「HYPERDRIVE」のトラックリストを公開した。公開された画像には、先立ってコンセプトフォトとビジュアルサンプラーと連動したレーシングコンセプトの電光掲示板が登場し、画面には5thミニアルバム「HYPERDRIVE」の収録曲の楽曲名が表示され、大きな注目を集めた。公開されたトラックリストによると、今回の新しいアルバムには、には、タイトル曲「Star Trace」をはじめ、「GGUN」「Sweet Rain」「The Answer Is Yes」「Rewind」の全5曲が収録される。5人のメンバーは、今回のアルバムでも収録曲の制作を自ら手掛け、セルフプロデュースグループとしての実力を発揮した。特に、最後のトラック「Rewind」では、韓国のヒットメーカー・KENZIEおよびKENZIE率いる作曲チーム「KZLAB」とコラボレーションし、さらに特別な楽曲に仕上げた。PLAVEは、これまでの「セルフプロデュース」の過程にアーティストとのコラボレーションを取り入れ、音楽的アプローチの幅をさらに広げた。5thミニアルバム「HYPERDRIVE」は、10月12日(月)午後6時に各種音源サイトを通じて配信開始(音盤発売日は10月13日)される。今回のアルバムは、前作4thミニアルバム「Caligo Pt.2」から約6ヶ月ぶりにリリースされる新作だ。PLAVEがどのような音楽とコンセプトで戻ってくるのか、世界中のファンから大きな関心が寄せられている。PLAVEは、9月より韓国・仁川(インチョン)公演(9月12日、13日)を皮切りに自身初となるワールドツアー「2026 PLAVE World Tour 」を開催中だ。先日、日本公演(神奈川・ぴあアリーナMM/9月26、27日)を盛況裏に終えたPLAVEは、今後、アジア、米国へと規模を拡大して公演を続けていく。先立って、韓国では、昨年11月に高尺(コチョク)スカイドームでの公演を成功させたPLAVEが、今年は仁川文鶴競技場メインスタジアムで、K-POPバーチャルアイドル史上初となるスタジアム公演を大盛況のうちに開催し、公演中には5thミニアルバム「HYPERDRIVE」のタイトル曲「Star Trace」をサプライズで先行披露するなど、熱い反響を呼んだ。さらに成長した姿を披露するPLAVEの今後の活動に期待が高まっている。

BABYMONSTER、10月23日に超高速カムバック決定!予告ポスターを公開
BABYMONSTERが、10月23日(金)午後1時に新曲を発表し、4ヶ月ぶりに超高速でカムバックする事が決定した。YG ENTERTAINMENTは6日、公式ブログに「COMING SOON」のティザーポスターを掲載した。BABYMONSTERの新曲発売日である「2026.10.23 1:00 PM KST」が刻まれたポスターをサプライズ公開し、カムバックを公式化したものだ。公開されたポスターは、闇の中でほのかに輝く惑星と、水面に長く広がる光が調和し、神秘的で夢幻的な雰囲気を醸し出していた。抑制された白黒の色調と広大な空間感が強烈な余韻を残した。まだカムバック日以外の具体的な情報は公開されていないが、BABYMONSTERがどのような音楽とコンセプトで戻ってくるのか、ベールに包まれているだけに、グローバルファンの好奇心が一層高まっている。今回のカムバックは、6月8日に発表したデジタルシングル以来、約4ヶ月ぶりとなる。特に3rdミニアルバム「춤(CHOOM)」を皮切りに、デジタルシングル「SUGAR HONEY ICE TEA」、収録曲「I LIKE IT」と「MOON」まで休むことなく活動を続けてきた彼女たちが、再び新曲を披露するだけに、今回のカムバックへの関心が一層高まっている。これまで多彩な音楽とコンセプトを自分たちだけの色で消化し、幅広いスペクトラムを証明してきたBABYMONSTER。特に現在2度目のワールドツアーを通じて世界中のファンと一体となっている中、今回の新曲発表により、グローバルな勢いにさらに火力を加える見通しだ。BABYMONSTERは2回目のワールドツアー「2026-27 BABYMONSTER WORLD TOUR 」で、自身日本国内で初となるドーム公演、京セラドーム大阪で2日間にわたり9万人の観客と熱演し成功に終えた。勢いに乗って17日にジャカルタへ向かう彼女たちは、アジア・オセアニア・南米・北米・ヨーロッパなど5大陸18都市、31回にわたるツアーを続ける。

WOOAH、日本ファンコンサート決定!10月31日・11月1日に東京・大阪で開催
韓国のガールズグループWOOAHが、ファンコンサート「2026 FAN CONCERT WOOAH WXW: WICKED in JAPAN」を東京・大阪で開催する。今回のファンコンサートのタイトル「WXW : WICKED」には、いたずら好きで大胆、そしてどこへ飛び出すか分からないWOOAHならではの予測不能なギャップの魅力が込められている。日本公演は東京と大阪の2都市で開催される。東京・大阪ともに1日2公演が予定されており、WOOAHのステージを間近で楽しめる貴重な機会となる。WOOAHは先日、新しいデジタルシングル「VOODOO DOLL」をリリース。簡単には心を見せてくれない相手を惹きつけるため、特別な愛の呪文を唱える物語が描かれている。今回のシングルは、いたずらっぽい表現と自信に満ちた姿を通じて、好きな人の心を必ず手に入れたいという率直な感情を、WOOAHならではの明るくキッチュな魅力で表現した。約2年ぶりとなる日本公演に、予告を聞いた日本のファンから既に熱い関心が寄せられている。「2026 FAN CONCERT WOOAH WXW: WICKED in JAPAN」のチケット予約スケジュールや詳細については、FCLIVE公式SNSにて確認可能だ。WOOAHの新たな一面を楽しめる今回の日本ファンコンサート。メンバーとファンが一緒に特別な時間を作り上げるステージに、早くも期待が高まっている。■公演情報「2026 FAN CONCERT WOOAH WXW:WICKED in JAPAN」〇TOKYO2026年10月31日(土) 1部:開演14:00(開場13:20) 2部:開演18:00(開場17:20)会場:渋谷区文化総合センター大和田4Fさくらホール(東京都渋谷区桜丘町23-21)〇OSAKA2026年11月1日(日)1部:開演15:00(開場14:20)2部:開演19:00(開場18:20)会場:DREAM SQUARE HALL(大阪府吹田市江坂町1-18-8 江坂パークサイドスクエア2F)<チケット代金>・VIPチケット:13,200円(税込) ※全席自由・整理番号順入場(内容)①優先入場、前方VIPチケットエリア ②VIP来場者限定フォトカード(メンバーごとに1枚ずつ計5枚/1、2部で柄が異なります。メンバー別・全2種類)(入場時配布)③メンバー全員撮影可能お見送り会(公演終了後の開催を予定)・一般チケット:8,800円(税込) ※全席自由・整理番号順入場①一般チケットエリア内 チケット販売サイトはこちら<販売期間>2026年10月2日(金)12:00~10月26日(月)23:59まで■関連サイトWOOAH 公式X

Hearts2Hearts、日本デビュー曲「ICONIC HEART」韓国語バージョンが配信スタート!
Hearts2Heartsが、日本デビュー曲「ICONIC HEART」の韓国語バージョン「ICONIC HEART(Korean Ver.)」を、本日(5日)18時に各種音楽配信サービスにてリリースした。「ICONIC HEART(Korean Ver.)」は、軽快なシンセサウンドと弾むようなビートが調和した、ジャージークラブをベースにしたダンスナンバー。一緒により大きな世界へ向かって駆け出すときに感じる高揚感と胸いっぱいに広がる感情を、明るくキュートな韓国語の歌詞で表現し、原曲とはまた異なる魅力を届ける。またHearts2Heartsは、10月2日(金)に世界最大級の音楽ストリーミングサービスSpotifyとタッグを組んで開催したスペシャル公演「Spotify CLOSER」で、「ICONIC HEART(Korean Ver.)」のステージを初披露。明るいエネルギーとラブリーな魅力あふれるパフォーマンスで熱い反響を呼んだ。さらに、来週には韓国の音楽番組で「ICONIC HEART(Korean Ver.)」のステージを披露する予定だ。日本デビュー曲の韓国語バージョンで新たな魅力を見せるHearts2Heartsの活動に注目が集まる。Hearts2Heartsは、8月12日(水)に日本1stシングル「ICONIC HEART」をリリースし、日本で正式デビュー。「ICONIC HEART」はオリコン週間シングルランキング、オリコン週間合算シングルランキング、Billboard JAPAN「Hot 100」「Top Singles Sales」で2位を記録するなど、日本デビューから大きな注目を集めている。

宇宙少女 ダヨン、やりすぎ?大学祭でのファンサービスに賛否の声
宇宙少女のダヨンの大学祭でのファンサービスをめぐり、賛否が巻き起こっている。3日、オンラインコミュニティを通じて「宇宙少女のダヨン 大学祭ファンサービスの近況。膝の上に座りハグまでしてくれるダヨン。漢陽大の男子学生がうれしそうに降りていく」という書き込みとともに、ある映像が拡散された。公開された映像には、漢陽大学校の大学祭ステージに立つダヨンの姿が収められている。議論を呼んでいるのは、ダヨンがパフォーマンスの途中で男子学生と過度なスキンシップをしたためだ。ダヨンは男子学生の上に腰掛けるようにして座り、スキンシップをしながら歌を歌った。男子学生もまた、ダヨンのお腹に手を添えながらパフォーマンスに合わせ、手を振っている。映像が公開された後、ネットユーザーの意見は分かれている。一部のネットユーザーは「ファンサービスだから大丈夫」「パフォーマンスなだけ」とダヨンを擁護したが、多くのネットユーザーは「そんなことをなぜするのか」「だんだん行き過ぎている」「そこまでする必要があるのか」などのコメントを寄せた。ダヨンは最近、ソロデビュー1周年を迎えた。この1年間、初のデジタルシングル「gonna love me, right?」を皮切りに、ソロアーティストとして着実に活動の幅を広げてきた。今年4月には2枚目のデジタルシングル「What's a girl to do」をリリースした。・なにわ男子の出演にも期待!「Asia Artist Awards」全ラインナップ発表豪華アイドル&俳優が集結・SHINee ミンホ&ITZY ユナからNovelbrightまで「2026 KGMA」第2弾ラインナップ発表

RIIZE、テレビ朝日「バスケ☆FIVE 日本バスケ応援宣言」に2週連続で出演決定!10月11日・18日放送
高校バスケットボール日本一を決定する「SoftBank ウインターカップ 2026」の大会公式応援ソングを担当するRIIZEが、10月11日(日)・18日(日)放送のテレビ朝日「バスケ☆FIVE 日本バスケ応援宣言」に2週連続で出演することが決定した。10月11日(日)の放送では、男子2連覇中の福岡大学附属大濠高等学校を訪問。注目選手へのインタビューやシュート対決に挑戦する。10月18日(日)の放送では、インターハイ女子準優勝の東海大学付属福岡高等学校を訪問。同じく注目選手へのインタビューやシュート対決に挑む。「SoftBank ウインターカップ 2026」を前に、高校バスケットボールの魅力に触れるRIIZEの姿に注目だ。RIIZEは、8月26日(水)に日本3rdシングル「Sunburst」をリリース。発売直後から好調なセールスを記録し、2026年9月7日付オリコン週間シングルランキング、Billboard JAPANの週間シングル・セールス・チャート「Top Singles Sales」でともに初登場2位を獲得するなど、主要チャートで存在感を示した。さらに、2026年8月度ゴールドディスクでは「プラチナ」認定を獲得し、日本での高い人気を改めて証明した。日本3rdシングル「Sunburst」には、タイトル曲「Sunburst」に加え、「SoftBank ウインターカップ 2026」大会公式応援ソング「Rise Over」、テレビアニメ「キルアオ」のエンディングテーマとして書き下ろされた日本オリジナル楽曲「KILL SHOT」の全3曲を収録している。■放送情報テレビ朝日「バスケ☆FIVE 日本バスケ応援宣言」放送予定日:2026年10月11日(日)・18日(日)25:40~(関東)※放送日時は変更となる場合があります。※地域によって放送日時が異なります。詳しくは番組公式サイトをご確認ください。■関連サイト「バスケ☆FIVE 日本バスケ応援宣言」公式サイト

スンハン、日本デビューショーケースが大盛況!お気に入りのJ-POPカバーも「僕たちの情熱がもっと広がってほしい」
9月30日に日本デビューシングル「HIGH BEAM」をリリースしたXngHan&Xoulが、日本デビューを記念したショーケース「XngHan&Xoul JAPAN DEBUT SHOWCASE 2026 -IGNITE-」を豊洲PITにて開催した。ショーケースは、ダンディーで成熟した雰囲気の衣装とヘアメイクでXngHanが登場し、日本デビューシングルのリード曲「HIGH BEAM」で華々しく幕を開けた。ファンの前で初披露となった「HIGH BEAM」は、XngHan&Xoulならではのクールでスタイリッシュなムードが際立つステージングだった。続く「Light The Fire」では、情熱あふれるパフォーマンスを披露し、会場の熱気をさらに高めた。MCでは、ショーケースタイトル「IGNITE」に込めた意味についても語り、「これから日本での活動をさらに増やしていきたい。そして、僕たちの情熱がもっと広がってほしい」という思いを込めたタイトルであることを明かした。続いて披露された「Wishlist」「Lovin on Me」では、「Light The Fire」を含む楽曲の振付を初披露。トークでは、韓国のリリース作品「Glow」の収録曲は、Xoulメンバーがそれぞれ振付制作に携わったことを明かした。衣装を変えて登場した「Dancing Anyway」では、椅子をプロップに取り入れた印象的な振付を披露。楽曲の世界観と息の合ったパフォーマンスで会場を魅了した。続く「Who Knew」では、楽曲にラップで参加したPSYCHIC FEVERのJIMMYとの制作時のエピソードやビハインドストーリーも披露し、楽曲をより深く楽しめるトークでファンを沸かせた。そして、ファンへのサプライズプレゼントとして、XngHanがJ-POPの中で一番好きな楽曲として挙げるOfficial髭男dismの「Pretender」をカバー。日本のファンにも馴染み深い楽曲を、XngHanならではの表現で届け、会場を温かな空気で包み込んだ。その空気を一変させるように始まったのは、XoulとXngHanによるダンスパフォーマンスタイム。メンバー一人ひとりの個性とパフォーマンス力を存分に感じさせる、圧巻のステージを披露した。その後は、夏にぴったりの爽やかな楽曲「Heavenly Blue」に続き、韓国でリリースした最新曲「Glow」を披露。Xoul 4人とのパフォーマンスで、これまでとはひと味違う「Glow」の新たな魅力を届けた。本編終了後、会場からアンコールを求める声が響き渡ると、XngHanが客席から「Endless Journey」を歌いながら登場。予想外のサプライズに、会場は大きな歓声に包まれた。そして最後は、撮影OKの「HIGH BEAM」を披露。ファンにとってスペシャルな瞬間を記録できる特別な形で、日本デビューにふさわしい熱気に満ちたショーケースを締めくくった。日本デビューを迎え、ますます活動の幅を広げていくXngHan&Xoulの今後に注目だ。



