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Stray Kids、ニューアルバム「THIS & THAT」最後の個人コンセプトフォトを公開
Stray Kidsが、ニューアルバム「THIS & THAT」の最後の個人コンセプトフォトを公開した。公開された個人コンセプトフォトは、馴染みのあるようで新鮮な感性、飾らない自然さ、8人のそれぞれ異なる個性が融合している。メンバーたちは今回のコンセプトフォトで、一つのキーワードでは定義できない多彩な魅力を放った。過去と現在が共存するユニークなムードに、トレンディな撮影技法が加わった。先立って公開された予告コンテンツで「SKZコア」のクールなアティテュードを披露した彼らは、今回はビンテージ感が漂いながらも洗練されたオーラを見せた。Stray Kidsの幅広い表現力は、音楽でも発揮されるとみられる。彼らはアルバム「THIS & THAT」に全8トラックを詰め込んだ。また、グループ内プロデューシングチームの3RACHA(バンチャン、チャンビン、ハン)がタイトル曲を含む全曲の作詞・作曲に参加した。彼らはソウル市松坡(ソンパ)区のKSPO DOMEにて、新たなワールドツアー「RUN IT」の幕開けを飾る単独コンサートを開催中だ。

“IUらの楽曲制作に参加”JUNNY、9月27日に東京で単独公演を開催!2ショット撮影会などの特典も
韓国系カナダ人シンガーソングライターのJUNNY(ジュニー)が、2026年9月27日(日)、東京・大塚のライブハウス「 Otsuka FUTURE : 」にて日本単独公演「JUNNY TOUR IN TOKYO」を開催する。JUNNYは正式デビュー前に発表したシングル「Thank You」でApple Music R&Bチャート17位を記録し、注目を集めた。2023年にはDynamic DuoのGaekoをフィーチャリングした「INVITATION」が、Spotifyバイラル・ソング・チャートでアメリカ、カナダ、日本、オーストラリア、シンガポールなど8ヶ国のTOP50にランクインし、世界的な人気を証明した。独創的な音楽性と繊細な感性を武器にK R&Bを代表するシンガーソングライターとしての地位を確立したJUNNYは、2025年にはSpotify RADAR KOREAプログラムに選出され、韓国人男性ソロアーティストとして初めてRADARラインナップに名を連ね、The Kid LAROI、Lauv、Tyla、Lil Babyら世界的アーティストの系譜に続いている。柔らかなボーカルと洗練されたサウンド、率直なストーリーテリングが調和するJUNNYの音楽は、R&Bとポップの境界を軽やかに行き来する。現代的なR&Bやオルタナティブ・ポップ、ヒップホップの感性にK-POP特有のメロディーセンスを加え、東西の感性が共存する独自のカラーを完成させている。また、IU、EXOのベクヒョン、カイ、NCT、ZEROBASEONEなど数多くのアーティストの楽曲制作にも参加し、「天才シンガーソングライター」とも呼ばれるJUNNYは、ソロアーティストとして独自の世界観を築きながら、世界各地でのツアーと精力的な創作活動を通じて、グローバルアーティストとしての地位をさらに確かなものにしている。今回の東京単独公演では、VIP席の観客を対象にツーショット撮影会、サウンドチェック見学、サイン入りポラロイド贈呈などの特典が用意されているほか、全観客を対象にハイタッチや未公開フォトカードの贈呈イベントも予定されており、ファンから高い関心が寄せられている。チケット販売は8月7日から始まるファンクラブ先行販売を皮切りに、8月21日より一般販売が行われる予定だ。■公演概要「JUNNY TOUR IN TOKYO」日程:2026年9月27日(日)会場:東京・Otsuka FUTURE【チケット料金】VIP:15,400円(税込 / ドリンク代別途)一般:9,900円(税込 / ドリンク代別途)【チケット販売スケジュール】・FC先行販売期間:2026年8月7日(金)12:00~8月13日(木) 23:59申し込みはこちら・一般販売期間:2026年8月21日(金)12:00~申し込みはこちらお問い合わせ:TAKIEL J&K(info@takiel.com)■関連リンクJUNNY JAPAN OFFICIAL FANCLUB

ILLIT、HANAメンバーとのコラボ曲「I Got Your Back」MVが韓国のYouTubeデイリーランキング1位・日本で2位を獲得
ILLITの最新曲「I Got Your Back(Feat. JISOO, MOMOKA of HANA)」のMVが、世界中で反響を集めている。7月29日に発表されたYouTube「デイリー ミュージック ビデオ ランキング」(7月27日付)によると、ILLITの日本2ndシングルのタイトル曲「I Got Your Back(Feat. JISOO, MOMOKA of HANA)」のMVが、韓国で1位、日本で2位を獲得した。さらに、オーストラリア、ニュージーランド、シンガポール、ノルウェーなど10を超える国・地域のでトップ10入りを果たし、グローバルチャートでも6位を記録した。同MVは、26日20時の公開後わずか4時間で100万回再生を突破し、7月26日付の同チャートでグローバル10位にランクイン。翌日、さらに順位を上げる勢いを見せている。本楽曲は、「私がそばにいるよ」という意味の楽曲名の通り、不安やプレッシャーに押し潰されそうな日々の中でも、そばにいてくれる仲間への想いを歌ったロックジャンルの楽曲。MVは学校を舞台に、タイトルに込められたお互いを守り合うというメッセージをコミカルなストーリー展開の中で表現している。レトロな雰囲気が漂う映像の中で、セーラー服の衣装を身にまとった彼女たちが、まるでヒーローのように力強く頼もしい姿を見せている。怪物に捕らわれたウォンヒを救うために一致団結し奮闘する姿が描かれ、見応えのある映像に仕上がっている。フィーチャリングおよび作詞で参加した、HANAのJISOOとMOMOKAも出演し、トレンドをリードする2組の豪華共演が大きな話題を呼んでいる。制作陣には、「好きだから。」などのヒット曲でZ世代から絶大な支持を集めるシンガーソングライター・ユイカが作詞に参加。作曲には、マルチプラチナ・ミリオンセラーを記録している数々のヒット曲を手掛けたトップクリエイター・岡嶋かな多を起用するなど豪華な顔ぶれが集結した。また本楽曲は、7月27日より配信開始となったABEMAドラマ「バカンスの法則」(橋本環奈・チェ・ジョンヒョプW主演)のオープニング曲にも起用され、話題作を鮮やかに彩っている。音源チャートでも著しい成果を収めている。iTunesの「KPOP-トップソング」「POP-トップソング」「KPOP-トップビデオ」「POP-トップビデオ」をはじめ、AWA「リアルタイム急上昇」、Apple Music「トップビデオ」などのリアルタイムチャートで首位を獲得。さらに、AWAの「POP トップ100」「ヒット曲 トップ100」「新着楽曲トップ100」などのデイリーチャート(7月28日付)でも1位を総なめにし、音源強者としての圧倒的な存在感を示している。日本2ndシングルで好調なスタートを切ったILLITは、今後もメディア出演や各種イベントを通じて積極的な日本活動を展開していく。8月4日には「めざましライブ ILLIT×CUTIE STREET in めざましWANGANフェス」に出演するほか、8日にはグループ初となるオープンスペースでのフリー観覧ミニライブを開催。9日には「LuckyFes'26」への出演も控えており、この夏ファンとともに熱い思い出を作っていく予定だ。

Aぇ! group、FTISLAND、Adoら豪華17組!韓国で初開催「XMF 2026」第1弾ラインナップ発表
日本と韓国のトップアーティストが一堂に会する、日韓音楽フェスティバル「XMF」がベールを脱ぐ。NPO法人日韓文化交流会とXMF実行委員会は、2026年10月3日(土)から4日(日)まで、韓国・仁川(インチョン)パラダイスシティにて、日韓を代表するトップアーティスト、注目アーティストが出演する、日韓文化交流音楽フェスティバル「XMF 2026(Xnterstellar Music Festival 2026)」を開催する。出演アーティストの第1弾ラインナップとして、フェス初日の3日(土)には、日本から、Ado、coldrain、My Hair is Bad、Novelbright、PEOPLE 1。韓国からは、LUCY、YOUNHA(ユンナ)、FTISLAND、ONEWE、hrtz.wavが出演。2日目の4日(日)には、日本から、Aぇ! group 、Marcy(マルシィ)、Saucy Dog、YURINA HIRATE(平手友梨奈)。韓国からは、YB、THE FIX、Hi-Fi Un!cornの出演が決定。「XMF 2026」は日韓音楽産業の協力による大規模合同フェスティバルとして、一般社団法人カルチャー アンド エンタテインメント産業振興会(CEIPA)と、一般社団法人 日本音楽制作者連盟(FMPJ)が公式に後援する国際交流フェスティバルだ。これまでも日韓合同イベントは存在したが、「XMF 2026」は日韓を代表するバンドサウンドのトップアーティストが一堂に会する、大規模なイベント。XMFは両国のバンドシーンが新たなステージに向かう一端となり、双方の音楽文化に新たなムーブメントを創出する役割を担うべく、単なるイベントにとどまらず、両国のアーティストとファンがお互いの音楽を知り共に楽しみ共鳴し、両国の音楽産業が協力し合う、日韓共同の音楽フェスブランドとして成長できる場に育てていく。初開催で注目が集まる「XMF 2026」のチケットは8月3日(月)午後2時からチケットぴあ・ローソンチケットにて販売開始。詳細はイベントのオフィシャルサイトで確認できる。・日韓のトップアーティストが集結!「Xnterstellar Music Festival 2026」10月に韓国で初開催・初出演のグループも!FTISLAND&チョン・ヘインら10組が集結「FNC KINGDOM」日本で12月に開催決定・TXTから&TEAMまで!9月開催の「人気歌謡」日本公演が各アーティストの出演日を発表■公演概要「XMF 2026(Xnterstellar Music Festival 2026)」【開催日時・出演者】2026年10月3日(土) Ado / coldrain / FTISLAND / hrtz.wav / LUCY / My Hair is Bad / Novelbright / ONEWE / PEOPLE 1 / YOUNHA and more...2026年10月4日(日) Aぇ! group / Hi-Fi Un!corn / Marcy / Saucy Dog / THE FIX / YB / YURINA HIRATE and more...【会場】韓国・仁川パラダイスシティ【料金】1日券(10月3日又は4日):13,200 円 / 2日券(10月3、4日通し券):22,440 円【チケット購入方法】詳細はイベントオフィシャルサイトをご確認ください・主催:NPO法人日韓文化交流会 / XMF実行委員会・主管制作:KJDREAM(株)・制作協力:スペースシャワーエンタテインメントプロデューシング(株)・後援:(社)カルチャー アンド エンタテインメント産業振興会(略称:CEIPA )(社)日本音楽制作者連盟(略称:FMPJ )お問合せ:info@japankorea.org■関連リンク「XMF」オフィシャルサイト

BTSの公演映像を「グラミー賞」公式ホームページから削除?疑惑が浮上
「グラミー賞」側が、BTS(防弾少年団)の動画を削除したとの疑惑が浮上している。31日現在、グラミーの公式ホームページでは、BTSが2021年と2022年に披露した「Dynamite」と「Butter」の公演映像が視聴できない状態だ。両映像はグラミーのチャンネルでかなり高い再生回数を記録していたが、何らかの理由で現在は視聴できなくなっている。BTSの公式YouTubeチャンネルにのみ動画が残っている状態だ。BTSは最近、それぞれのSNSを通じて「僕たちは今年、グラミー賞へのエントリーを見送ることにした。音楽が地域や言語で区別されるのではなく、音楽そのものとして聴かれ、愛されることを願っている」とし、「いつも支えてくれるARMY(ファンの名称)とすべての方々に感謝する」と述べた。今年3月にリリースしたBTSの5thフルアルバム「ARIRANG」は、米ビルボードのメインシングルチャートで1位を獲得した。先月、「グラミー賞」は、韓国・中国・日本などアジア圏の音楽を区分し、「ベスト・アジアン・ポップ・ミュージック・パフォーマンス(Best Asian Pop Music Performance)」部門を新設すると発表した。BTSの今回のボイコット宣言は、これに対する批判と解釈される。「グラミー賞」を主催するレコーディング・アカデミーのハーヴィー・メイソン・ジュニアCEOは、公式SNSを通じて「誰かを分離しようとしているのではなく、1万5000人のグラミー賞投票会員に認められるアーティストの範囲を拡大しようとしているのだ」と釈明した。

【PHOTO】TWS、海外スケジュールのため出国
31日午前、TWSが海外スケジュールのため、金浦(キンポ)国際空港を通じて出国した。・TWS、8月6日放送のフジテレビ「STAR」出演決定!日本2ndシングル「SODA SODA」タイトル曲を披露・【PHOTO】TWS、スキンケアブランド「BeginS by JUNGSAEMMOOL」のイベントに出席

CNBLUEとUVERworld、11月に日本で合同公演が決定!2年ぶりの開催に高まる期待
CNBLUEとUVERworldが2年ぶりに再会する。CNBLUEは11月26日、日本の千葉・ららアリーナ東京ベイで、UVERworldとの合同公演を開催する。今回の公演は、2024年に日本と韓国で開催された「UVERworld&CNBLUE SUMMER LIVE IN JAPAN and KOREA ~UNLIMITED CHALLENGE~」以来、約2年ぶりに実現した合同ステージだ。当時、CNBLUEとUVERworldは日本と韓国を行き来し、各グループの代表曲やコラボレーションステージを披露した。両バンドはライブ公演を通じて音楽的な交流を深め、両国のファンから大きな反響を得た。公演後も音楽制作を通じて縁を続けてきた。CNBLUEの日本14thシングル「人生賛歌」に収録された「Countdown」は、ジョン・ヨンファとUVERworldのTAKUYA∞が共同プロデュースした。TAKUYA∞はフィーチャリングにも参加し、両グループのコラボレーションを継続させた。公演や音楽制作を通じて交流を続けてきたCNBLUEとUVERworldが、約2年ぶりに再び同じステージに立つだけに、今回の公演でもどのような相乗効果を見せてくれるか、注目が集まっている。CNBLUEとUVERworldの合同公演に関する詳細は、CNBLUEの公式SNSで確認できる。CNBLUEの日本ファンクラブ会員を対象とした先行予約は、8月5日から開始される。・CNBLUE、ワールドツアーの追加公演を発表!8月に東京で2days開催・CNBLUEからUVERworld、ジュンスまで!9月に開催「SOUND PLANET FESTIVAL」豪華ラインナップ公開

モナキ&酒井一圭、韓国映画「BOSS/ボス」日本語吹き替えに挑戦!“お芝居では初共演…めちゃくちゃ嬉しい”
韓国で244万人を動員し、2025年年間興収第5位を記録する大ヒットとなった映画「BOSS/ボス」が10月23日(金)よりTOHOシネマズ日比谷ほかにて全国ロードショー!ギャングのカリスマボスを支え、組織のために抗争を生き抜いてきた3人の男たち。ボスが不慮の死を迎え、後継者候補となった3人だが、本命候補のスンテは得意の料理で全国制覇を目指し、やる気ゼロ。対抗馬のガンピョは社交ダンスに天啓を受けてタンゴダンサーを目指し、興味ゼロ。唯一、やる気満々のパノは人望ゼロだった。次期ボスの座を巡る混迷が極まる中、組織に潜入したものの身元バレバレのダメ警官も巻き込んで、いま、前代未聞の後継者譲り合い合戦が始まる! 韓国映画で見ないことはない実力派俳優が全力でコメディに挑む本作。韓国で、年間興行収入5位となる244万人動員の大ヒットを記録して堂々の日本上陸。この度、日本語吹替版の制作が決定! 主要キャストは、モナキの全員&モナキプロデューサーの酒井一圭! 本作への意気込みを込めたコメントも到着した。純烈の酒井一圭がプロデュースする4人組男性グループモナキ。今年の1月にメジャーデビューが発表されて以降急速に注目を高め、4月8日にデビューするや否やその人気は大爆発。デビューシングル「ほんまやで☆なんでやねん☆しらんけど」のSNS動画総再生数は17億回超え、ミニライブはファン殺到によって急遽中止になるなど、空前の大バズを記録。デビューからわずか3ヶ月で「TikTok上半期トレンド大賞2026」大賞に輝き、モデルプレスが選ぶ「今年の顔」の2026年上半期の顔に、嵐、戸田恵梨香、りくりゅうペア、M!LKらと並んで選出され、テレビの冠バラエティ番組やラジオのレギュラー番組が早くもスタート。今まさに飛ぶ鳥を落とす勢いで躍進するモナキがプロデューサーの酒井一圭と共に演技という新たな分野に挑戦、映画の日本語吹き替えに挑む。本作は、カリスマボスの跡目を巡る次の世代の物語。酒井一圭のプロデュースで「セカンドチャンスオーディション」を経て結成され、次世代の純烈として活躍するモナキと酒井一圭の関係性は、ボスとそれを慕う弟分という映画のキャラクターに通じる。さらにギャングたちが大真面目にボスの座を押し付けあうアクションコメディという作品性と、一生懸命でありながらもどこかコミカルで愛されるモナキのキャラクターとの親和性の高さを感じた日本の配給宣伝関係者の熱烈なオファーが実り、モナキと酒井一圭の声優が実現。配役は以下の通り。生真面目なボスの本命候補・スンテ(演:チョ・ウジン)をじん。ダンスに目覚めて興味ゼロの対抗馬・ガンピョ(演:チョン・ギョンホ)をおヨネ。ボスになる気まんまんなのに、上からも下からも信頼されていない残念な大穴候補・パノ(演:パク・ジファン)をケンケン。ストーリーを引っ掻き回す身元バレバレの潜入警官・テギュ(演:イ・キュヒョン)をサカイJr.。昔気質のボス・テス(演:イ・ソンミン)を酒井一圭。モナキ結成前に俳優として活動していたじんは、「烈車戦隊トッキュウジャー」や舞台での演技経験はあるが声優は初。同じくケンケンも特撮ドラマ「動物戦隊ジュウオウジャー」でジュウオウエレファント / タスク役として活躍し、様々な作品で演技経験はあるが、声優は初。モナキをきっかけに芸能界入りしたおヨネとサカイJr.は、芝居に初挑戦! プロデューサーの酒井一圭は、アニメ映画「燃える仏像人間」で声優経験はあるが吹き替えは初。長いキャリアの酒井一圭を含め全員が吹き替え声優に初挑戦ということで、「ずっとやってみたいお仕事の一つでした。また一つ夢が叶った思いです!(じん)」「声だけで感情や空気感を表現することへの不安はありますが、念願であった『声のお仕事』ができること幸せに思います。(サカイJr.)」「過去に特撮でアフレコをやったことがあるのでその経験を活かせたらなと思います。(ケンケン)」「また一つ新たなことにチャレンジさせて頂けることにワクワクドキドキな気持ちで一杯です!(おヨネ)」「芸能生活44年で初めての経験でとても新鮮な気持ちです。(酒井)」と、本作出演にあたっての喜びのコメントを寄せている。さらに、俳優としてのキャリアのあるじんとケンケンは、久しぶりの芝居への若干の不安も吐露しつつ「僕らモナキのBOSS/ボスである酒井さんもご一緒なのはとても心強い(じん)」「メンバー3人が一緒なので楽しく掛け合いが出来たらなと思っています。(ケンケン)」とし、酒井一圭も「後輩のモナキの4人ともお芝居では初共演! めちゃくちゃ嬉しいです」と、このメンバーでの共演の喜びを語る。芝居に初挑戦のサカイJr.は「こうして新しいお仕事に挑戦できるのは、いつも応援してくださるモナカマ(モナキのファン)の皆さんのおかげです。今後も挑戦することを大切にしながら、成長した姿をお届けできるよう頑張ります」とファンに感謝、同じく初挑戦のおヨネは、学生時代のあだ名が「ボス」だったそうで、今回の挑戦に親近感と運命を感じているといい「役に徹しながらもコメディ映画ということで自分らしさも忘れずに頑張って参りたいと思います!」と意気込んでいる。モナキと酒井一圭による吹き替えは現在制作中! 完成に期待が高まる。◆じん(本命候補・スンテ役) コメント吹き替えはずっとやってみたいお仕事の一つでした。また一つ夢が叶った思いです! コメディということで、やり過ぎずやらなさ過ぎずの塩梅が難しいジャンルですが、観てくれた人が笑顔で劇場を出てもらえるよう最大限を尽くします。久々の役者業で不安な所もありますが、僕らモナキのBOSS/ボスである酒井さんもご一緒なのはとても心強く、与えられた貴重な機会を大切にしながらも自分らしく楽しめたらとも思います。知らんけど。◆おヨネ(対抗馬・ガンピョ役) コメント映画の吹き替えというのは人生においての初挑戦で、また一つ新たなことにチャレンジさせて頂けることにワクワクドキドキな気持ちで一杯です! 余談なのですが、私は大学生時代のあだ名が「ボス」だったので、本映画での吹き替えを担当させて頂けることに勝手な親近感と運命を感じています!今まで演技を経験せずに生きてきた自分が、どれだけ本映画の中での役割を全うできるのかは自分でも未知数ですが、役に徹しながらもコメディ映画ということで自分らしさも忘れずに頑張って参りたいと思います!◆ケンケン(大穴候補・パノ役) コメント初めて吹き替えをやらせていただくのですが、過去に特撮でアフレコをやったことがあるのでその経験を活かせたらなと思います。パノは何事にも真剣なのに何故か皆んなからは無いものかの様に扱われる不憫な役なので、一生懸命に愛らしさがでるよう臨みます! 久しぶりのお芝居のお仕事で不安もありますが、メンバー3人が一緒なので楽しく掛け合いが出来たらなと思っています。見ていただいた皆様が笑顔になれるような作品を作っていきたいです! ほんまやで★◆サカイ Jr.(潜入警官・テギュ役) コメント今回、吹替という新しい挑戦をさせて頂きます。声だけで感情や空気感を表現することへの不安はありますが、念願であった「声のお仕事」ができること幸せに思います。僕が担当するテギュは、潜入捜査官なのにどこか抜けていて、本人だけがうまく潜入できていると思っている愛すべきキャラクターで、是非注目頂けたら嬉しいです。こうして新しいお仕事に挑戦できるのは、いつも応援してくださるモナカマの皆さんのおかげです。本当にありがとうございます。今後も挑戦することを大切にしながら、成長した姿をお届けできるよう頑張ります。◆酒井一圭(ボス・テス役) コメント映画の吹き替えは芸能生活44年で初めての経験でとても新鮮な気持ちです。ましてや後輩のモナキの4人ともお芝居では初共演! めちゃくちゃ嬉しいです。ありがとうございます! 今回の役どころは内緒です。とにかく私は上手い下手ではなく魂で体当たりで頑張らせていただきます。絶対見てください。お楽しみに!■作品情報映画「BOSS/ボス」10月23日(金)全国ロードショー出演:チョ・ウジン、チョン・ギョンホ、パク・ジファン、イ・キュヒョン、イ・ソンミン監督:ラ・ヒチャン提供:KDDI配給:日活 / KDDI原題:BOSS2025年 / 韓国 / 98分 / シネマスコープ / 5.1ch / 字幕翻訳:本田恵子(C) 2025 HIVE MEDIA CORP & MINDMARK, Inc ALL RIGHTS RESERVED.■関連リンク「BOSS/ボス」公式サイト

TWS、8月6日放送のフジテレビ「STAR」出演決定!日本2ndシングル「SODA SODA」タイトル曲を披露
TWSが、8月6日放送のフジテレビ「STAR」に出演することが決定した。番組の公式ホームページによると、彼らは8月4日に発売となる真夏の海辺を舞台にした胸キュンソング「SODA SODA」を披露する。この日の放送には、TWSの他にもTravis Japan、=LOVE、Da-iCE、水谷千重子が出演する予定だ。「STAR」は、上垣皓太朗アナウンサーがMCを務める音楽番組で、毎週木曜午後7時より放送されている。TWSは8月4日、日本2ndシングル「SODA SODA」を発売。同名のタイトル曲「SODA SODA」をはじめ、ヤシの木が風に揺れるような心地よい雰囲気の中で「夏を心ゆくまで楽しもう」というメッセージを伝える「Palm Tree」、2ndミニアルバム「SUMMER BEAT!」のタイトル曲「If I'm S, Can You Be My N?」の日本語バージョンまで、計3曲が収録される。・TWS、タイトル曲「SODA SODA」MV予告映像を公開爽やかな夏の感性に注目・【PHOTO】TWS、スキンケアブランド「BeginS by JUNGSAEMMOOL」のイベントに出席

HYBE、2026年第2四半期の売上高が初の1兆ウォン超え…営業利益も過去最高を記録
HYBEが、7月28日に2026年度第2四半期の決算を発表し、売上高、営業利益ともに四半期で過去最高を達成し、売上高は1兆4,500億ウォン(約1,628億円)、営業利益は1,709億ウォン(約191億円)を記録した。HYBEの四半期決算において、売上高が1兆ウォン(約1,130億円)、営業利益が1,000億ウォン(約113億円)を超えたのはそれぞれ今回が初となる。また、半期売上高はHYBE史上初となる2兆ウォン(約2,260億円)を記録した。主要部門のセグメント別実績も最高値を更新。特に、アーティストの相次ぐカムバックとワールドツアーの開始により、直接参加型売上の強さが際立った。直接参加型売上のうち、公演部門が6,477億ウォンを、音盤・音源部門が3,268億ウォンをそれぞれ記録。間接参加型売上のうち、MD(商品)・ライセンス部門も公演との相乗効果により、過去最高値となる3,106億ウォンを達成した。また、前年同期比で2倍以上の売上増を記録すると同時に、営業利益率は11.8%増を達成した。 4月から「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG'」をスタートしたBTS(防弾少年団)が、第2四半期の実績を大きく牽引した。米グローバル音楽データ分析企業Luminateによると、5th Album 「ARIRANG」は、米国内のアナログレコードおよびアルバム(CD)販売数で1位を記録し、音盤市場全体の回復をリードした他、米国、英国に次ぎ、世界第3位の音楽輸出国としての韓国の地位確立に寄与した。 「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG'」は、公演開催地ごとに大きな経済効果をもたらし、「BTSノミクス」という造語を生み出した。日本時間7月20日には、FIFAワールドカップの歴史において、初めて開催された決勝戦のハーフタイムショーに登場し、グローバルアイコンとしての影響力と存在感を示した。 HYBE MUSIC GROUP所属のアーティストたちの活動も多彩だった。今年上半期には、HYBE MUSIC GROUPの全アーティストが新規アルバムの発売にあわせて活動を開始し、グローバルの音楽市場で頭角を現している。上半期に米国で最も売れたアルバムTOP10のうち、半分をHYBE MUSIC GROUPのアーティストが占め、マルチレーベル戦略の成果を印象づけた。 韓国の音楽チャートであるサークルチャートでは、上半期だけでBTS、TOMORROW X TOGETHER、ENHYPEN、&TEAM、BOYNEXTDOOR、TWS、CORTISがミリオンセラーを達成した。 また、KATSEYEとCORTISは、グローバル音楽市場で前例のない活躍をみせている。KATSEYEは、米国の主要な音楽授賞式「アメリカン・ミュージック・アワード」で3冠に輝き、グローバルポップ市場の新しいアイコンとして注目を集め、最新シングルで音楽的な表現の幅を広げている。ストリーミング市場を通じて強固なグローバルファン層を構築したCORTISは、デビュー作「COLOR OUTSIDE THE LINES」と2ndミニアルバム「GREENGREEN」だけで累計アルバム販売数525万枚を突破。特典付きアルバムが根強く愛されており、下半期もCORTISのアルバムは継続的に購入されると予想されている。LE SSERAFIM、ILLIT、KATSEYEの特別なコラボレーションによる楽曲「ICONIC BY MISTAKE」もまた、長期的なヒットの兆しをみせている。BillboardやSpotifyの音楽チャートで存在感を発揮している同曲は、地域やファン層を越えた成果を上げており、3グループのファンが相互に行き来し、ファンダムを拡大するだけでなく、高い話題性によって新たなファン層の獲得にも繋がった。 音盤・音源に加えて、公演も活発化している。今年上半期だけでHYBE MUSIC GROUPのアーティスト12組が計119回の公演を行った。今年下半期には、200回以上の公演が予定されており、昨年の10組計279回の公演開催を大幅に上回る見通しだ。5月より「ENHYPEN WORLD TOUR 'BLOOD SAGA'」を開催しているENHYPENは、グループ初となる南米でのスタジアム公演が完売するという快挙を遂げた。2ndフルアルバム「PUREFLOW pt․1」の発売と共に活動を開始したLE SSERAFIMも、日本全5都市11公演を含むアジア、北米、欧州にて2度目のワールドツアー「2026 LE SSERAFIM TOUR 'PUREFLOW'」を開催している。BOYNEXTDOORも7月、デビュー後初となるワールドツアー「BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.2'」をスタート。9月から始まるKATSEYEのワールドツアーは、既に全席完売を記録しており、公演回数を増やすことを決定した。CORTISはデビュー1年目の新人としては異例となるワールドツアー「2026 CORTIS TOUR 」を開始。これらの公演活動の増加に伴い、関連MDの販売伸長効果、および都市型コンサートプレイパーク「THE CITY」のようなイベントによるMD・ライセンス部門の実績も拡大する見通しだ。 アーティストの活動が活発になると同時に、Weverseも成長している。MAU(月間アクティブユーザー数)は第1四半期に続き過去最高値を更新し、1,443万人を記録。全体の決済金額とARPPU(有料ユーザーあたりの平均決済金額)も、それぞれ前年同期比12%、24%の成長をみせた。そのため、アーティスト活動の活性化、Weverse訪問数の増加、滞在時間の拡大、Weverseメンバーシップの購入や有料コンテンツの購入といった、好循環構造を創出することができた。HYBEのCEOイ・ジェサンは、「今回の実績は、ビジネス革新に向けた、たゆまぬ努力の結果であり、今後も拡張および成長戦略を継続的に推進していく」と述べた。

ITZYからRESCENEまで出演決定!「Asia Artist Awards」新たなラインナップ発表
12月5日と6日の2日間、台湾・高雄ナショナルスタジアムで開催される「Asia Artist Awards」(以下「AAA 2026」)に、RESCENE、ITZY、KiiiKiii、Hearts2Heartsが出演することが明らかになった。RESCENEは、2024年8月にリリースした1stミニアルバム「SCENEDROME」のタイトル曲「LOVE ATTACK」が音源チャート逆走の旋風を巻き起こし、最近、地上波音楽番組で1位を獲得。リメイクシングル「Pretty Girl」でも音楽番組2冠を達成し、連続ヒットを成功させたことで第5世代のガールズグループとしての存在感を確固たるものにした。ITZYは、3度目のワールドツアー「TUNNEL VISION」を通じてグローバルファンと交流を続けている。香港や高雄など主要都市でのチケット完売を記録した彼女たちは、8月8日と9日にソウル松坡(ソンパ)区オリンピックホールで開催される5回目の公式ファンミーティング「ITZY The 5th Fan Meeting ALL IN, MIDZY」でもチケット全席完売を記録し、熱い人気を改めて証明した。KiiiKiiiは、1月にリリースした2ndミニアルバム「Delulu Pack」のタイトル曲「404(New Era)」でY2Kブームを巻き起こし、デビュー後初めてMelOn「TOP100」チャートで1位を記録した。独自の魅力で世間の注目を集めたKiiiKiiiは、8月10日に3rdミニアルバム「WhyKiiiKiii」をリリースし、勢いをさらに加速させる。Hearts2Heartsは、2月にリリースしたシングル「RUDE!」で爆発的な人気を集め、グループを代表するヒット曲を生み出した。先月には2ndミニアルバム「Lemon Tang」でカムバックし、グループ独自の清涼感あふれるエネルギーでファンを魅了。彼女たちが「AAA 2026」でどのようなステージを披露するのか、期待が高まっている。

ATEEZ、新曲「BAD」日本語バージョンのMV公開…大バズリ中の振付にも注目
ATEEZのSANのチッケム(一人にフォーカスした映像)が大バズりした新曲「BAD」の日本語バージョンのミュージックビデオが公開され、話題を集めている。ATEEZは29日、日本5thシングル「BAD」をリリースした。同作は、14thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part․5」のタイトル曲「BAD」の日本語バージョンだ。同日、公式YouTubeチャンネルを通じて、日本語バージョンのミュージックビデオも公開された。メンバーたちの迫力あるパフォーマンスとクセになるリズムで、再びファンの視線を釘付けにした。ATEEZは8月4日から6日までの3日間、K-アリーナ横浜で日本ファンミーティング「ATINY'S VOYAGE : TINY MYSTERY」を開催する予定だ。



