Kstyle
Kstyle 14th

シン・グ 検索結果

  • 【PHOTO】KISS OF LIFE、ファンミーティングのためタイへ出国

    【PHOTO】KISS OF LIFE、ファンミーティングのためタイへ出国

    5日午前、KISS OF LIFEがファンミーティングのため、仁川(インチョン)国際空港を通じてタイへ出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・KISS OF LIFE、デビュー後初!「M COUNTDOWN」で1位を獲得涙ながらにファンへ感謝(動画あり)・【PHOTO】KISS OF LIFE、ニューシングル「Who is she」発売記念ショーケースを開催

    Newsen
  • H//PE Princess、デビュー後初のファンミーティングが決定!東京で6月20日に開催

    H//PE Princess、デビュー後初のファンミーティングが決定!東京で6月20日に開催

    グローバルヒップホップグループH//PE Princessが、2026年6月20日(土)にZepp Haneda(TOKYO)で初のファンミーティング「2026 H//PE Princess 1st Fanmeeting 」を開催する。 H//PE Princessは、Mnetの日韓合同オーディション番組「Unpretty Rapstar:HIP POP Princess」から誕生した7人組グローバルヒップホップグループ。HIPHOPを軸にした独自の世界観で注目を集め、デビュー前から「Rakuten GirlsAward 2026 SPRING/SUMMER」や「KCON JAPAN 2026」など大型イベントへの出演を果たした。2026年5月27日に1stミニアルバム「17.7」でデビューし、さらなる注目を集めている。今回開催される「H//PE ZONE : 17.7」は、H//PE Princessにとって初のワンマン公演となる。ライブパフォーマンスに加え、ここでしか見ることのできない企画を通じて、ファンとの特別な時間を届ける。 日本公式ファンクラブ「H//PY JAPAN」では会員限定コンテンツの配信やイベント・公演の先行受付をはじめ、さまざまな会員特典を提供している。・H//PE Princess、日本で撮影した「One day」MVが解禁!ONE OK ROCKのTakaが楽曲提供し話題に・H//PE Princess、シングル「Stolen」韓国語バージョンのMV公開!ONE OK ROCKのTakaが楽曲提供した「One day」も話題■開催概要「2026 H//PE Princess 1st Fanmeeting 」【日時】2026年6月20日(土)【会場】Zepp Haneda(TOKYO)OPEN 14:00 / START 15:00※公演内容・出演者等は予告なく変更となる場合がございます。 〇チケット情報【一般受付】2026年6月3日(水)正午開始【チケット料金】指定席:7,200円(税込・1ドリンク代込)チケット購入はこちら【注意事項】・未就学児入場不可・お一人様4枚まで購入可能〇公演に関するお問い合わせキョードー横浜TEL:045-671-9911(月~金 10:00~18:00 ※土日祝除く)■関連リンクH//PE Princess 公式サイトH//PE Princess 公式X

    KstyleNews
  • 2AM、新曲「映画のように」を本日リリース!ジヌン&スロンが制作に参加

    2AM、新曲「映画のように」を本日リリース!ジヌン&スロンが制作に参加

    2AMが新曲「映画のように」で夏をときめかせる。2AMは本日(4日)午後6時、各音楽配信サイトを通じてデジタルシングル「映画のように」を発売した。「映画のように」は、メンバーのジヌンが作曲した曲で、明るく美しいムードの中、恋に落ちた瞬間をまるで1本の映画を撮るような感性で表現した曲だ。甘いメロディーと洗練されたシティポップサウンドが合わさり、ときめきいっぱいの雰囲気に仕上げた。さらにスロンがプロデュースに参加し、2AM特有の音楽的カラーをさらに表現した。また、2AMは新曲発売とともに12日から14日まで、ソウルNOLシアター東洋生命ホールで単独コンサート「今日,2AM」を開催する。

    OSEN
  • MAMAMOO、完全体でカムバック!タイトル曲「4 Flowers」MV公開…感性あふれる歌詞に注目

    MAMAMOO、完全体でカムバック!タイトル曲「4 Flowers」MV公開…感性あふれる歌詞に注目

    MAMAMOOが本日(4日)、音楽界にカムバックし、新たな音楽の旅の幕を開けた。MAMAMOOは本日午後6時、各音楽配信サイトを通じてスペシャルシングル「4WARD」をリリースし、4人そろって活動をスタートさせた。今回の新作は、2022年10月に発売された12thミニアルバム「MIC ON」以来、約3年8ヶ月ぶりとなる完全体でのシングルだ。久々の完全体でのカムバックということもあり、世界中のファンから熱い関心が寄せられている。アルバム名「4WARD」は、4人のメンバーを象徴する数字4と、前へ進むという意味を持つFORWARDを組み合わせたタイトルで、MAMAMOOならではの強い絆と、止まることなく前進し続ける姿を表現している。タイトル曲「4 Flowers」は、感覚的なギターリフと重厚感のあるドラムサウンドが印象的なミディアムポップジャンルの楽曲だ。華やかに咲き、やがて散っても一本の根で深くつながっている花のように、長い時間が経っても変わることのない大切な価値や絆を、彼女たちならではの感性あふれる歌詞で繊細に表現した。同時に公開されたミュージックビデオには、一緒にいる時に最も輝き、幸せそうなMAMAMOOのありのままの姿が盛り込まれている。長い時間、お互いのそばを静かに支え合ってきた4人の歩みを振り返ると同時に、今も同じ場所を見つめながら歩み続ける彼女たちの新たな第2幕を予感させ、ファンに深い感動を届けた。これまで各アルバムごとに優れた歌唱力と華やかなパフォーマンスを披露し、信頼して聴けるMAMAMOOという評価を確固たるものにしてきた彼女たちは、今回のスペシャルシングルでもさらに成熟した実力と深みを増したハーモニーでファンを魅了する。MAMAMOOは19日から21日までの3日間、ソウル松坡(ソンパ)区のオリンピック公園オリンピックホールにて「MAMAMOO 2026 WORLD TOUR 」の華やかな幕開けを迎える。さらに、ソウル公演を皮切りにアジアや北米の主要都市を巡り、世界中のファンと交流する大規模なワールドツアーを展開する。

    OSEN
  • BABYMONSTER、デジタルシングル「SUGAR HONEY ICE TEA」MV予告映像を公開

    BABYMONSTER、デジタルシングル「SUGAR HONEY ICE TEA」MV予告映像を公開

    BABYMONSTERがカムバックまで4日を切った中で、新曲の音源の一部を初公開し、カムバックへの熱気を高めた。YG ENTERTAINMENTは本日(4日)、公式SNSを通じて「BABYMONSTERSUGAR HONEY ICE TEAM/V TEASER」を掲載した。爽やかなライムグリーン、シックなブルー、ラブリーなピンクトーンのスタイリングなど、BABYMONSTERの多彩な魅力を垣間見ることができる映像だ。予告映像が始まると同時に、メンバーのキレのあるダンスラインと堂々とした姿勢が一瞬で視線を奪った。その後、メンバーは曲名を連想させる甘いデザートを運んで味わい、ニュースインタビューを行う姿でミュージックビデオ本編への興味をさらに高めた。特に、同時に公開された楽曲は強い中毒性を届け、世界中のファンの心拍数を上げた。リズミカルなベースとその上に乗せられた感覚的なシンセサウンドが耳に残る中、「I'm the sugar honey ice tea」という歌詞と共に炭酸飲料がはじける演出が、爽やかなムードをさらに高めた。BABYMONSTERの圧倒的なビジュアルはもちろん、さらにアップグレードされた表現力にグローバルファンの期待感は最高潮に達している状況。以前、BABYMONSTER流の「サマーソング」で人気を博した「FOREVER」や「HOT SAUCE」とは異なる、クールな魅力を予感させるという反応が続いている。BABYMONSTERの新デジタルシングル「SUGAR HONEY ICE TEA」は、6月8日0時に発売される。また、彼女たちは勢いに乗って6月26日から28日までソウル・蚕室(チャムシル)室内体育館で第2回ワールドツアーの幕を開け、世界中のファンと身近に交流する予定だ。

    KstyleNews
  • PLAVE、日本公演も!自身初のワールドツアー「KEEP IT MANIC」開催決定

    PLAVE、日本公演も!自身初のワールドツアー「KEEP IT MANIC」開催決定

    アジアを中心にグローバルで絶大な人気を誇るK-POPバーチャルアイドル・PLAVEにとって初となるワールドツアー「2026 PLAVE World Tour 」の開催が決定した。ワールドツアー開催を知らせるポスターには、赤色の文字で「KEEP IT MANIC」と書かれており、文字通りその強烈さを感じさせる。昨年、自身初のアジアツアーを盛況裏に終えたPLAVE。今年はついに待望のワールドツアーを発表し、ファンからの注目を集めている。韓国・仁川公演(9月12日、13日)を皮切りに、日本・神奈川(9月26、27日)をはじめ高雄(10月3日)、バンコク(10月10日)、シンガポール(10月17日)、台北(10月24日)、マカオ(10月31日)などで開催予定。さらなる国や地域での公演も控えており、各公演に関する詳細は後日発表される。2023年3月12日に韓国でデビューしたPLAVEは、YEJUN(イェジュン)、NOAH(ノア)、BAMBY(バンビ)、EUNHO(ウノ)、HAMIN(ハミン)からなる5人組K-POPバーチャルアイドルだ。作詞・作曲・振付をメンバーが手掛けるセルフプロデュースグループとして活動しており、韓国最大級の音楽配信サービスMelOnのTOP100チャートでは、男性バーチャルアーティストとして初めての1位を記録し、デビューから約1年4ヶ月後の2024年7月には韓国最大級のストリーミングサイトMelOnにて、ストリーミング総再生回数10億回を突破し、史上最速の記録も打ち立てた。2025年2月に発売した3rdミニアルバム「Caligo Pt.1」は、日本発売日当日にはオリコンデイリーアルバムランキング(2025/2/28付)1位を記録し、Billboard JAPAN週間アルバム・セールス・チャートTop Albums Sales(集計期間:2025年2月24日~3月2日)1位も記録した。さらに、アメリカの主要音楽チャート「Billboard Global 200」と「Billboard Global Excl. U.S.」(2025年2月19日発表)でチャートインし、男性バーチャルアイドル初の快挙を達成した。2025年2月に発売した3rdミニアルバム「Caligo Pt.1」は、発売からわずか1週間で103万枚を売上げ、K-POPバーチャルアイドルとして初の初動売上枚数ミリオンを突破するなど、様々な記録を成し遂げた。昨年6月16日には、日本1stシングル「かくれんぼ」で待望の日本デビュー。最近では、「第40回日本ゴールドディスク大賞」で「ベスト3ニュー・アーティスト(アジア)」の受賞を果たし、海外バーチャルアイドルとして初受賞というK-POP史のみならず日本の音楽史に名を残す偉業を成し遂げた。さらに、今年4月には、4thミニアルバム「Caligo Pt.2」をリリースし、米国Billboardのメインアルバムチャート「Billboard 200」に初チャートインを果たすなど、数々の記録を残しキャリアハイを達成した。グローバルな活躍をみせるPLAVEの今後の活動に期待が高まっている。今後もグローバルな活躍が期待されるPLAVEが、初めて開催するワールドツアー「2026 PLAVE World Tour 」に期待してほしい。■関連リンクPLAVE日本公式サイト

    KstyleNews
  • N.Flying、10月に日本ツアー開催!スンヒョプのバースデー公演にも注目

    N.Flying、10月に日本ツアー開催!スンヒョプのバースデー公演にも注目

    N.Flyingが待望のツアー「2026 N.Flying LIVE&CON5 : into REM IN JAPAN」を10月に開催する。本日(3日)、Kanadevia Hallで開催されたファンミーティング「2026 N.Flying FAN MEETING IN JAPANLet's have some little talk」を大盛況のうちに終えたN.Flying。10年間を共に歩んできたファンと大いに盛り上がった熱気をそのままに、10月に日本ツアーが決定!今回のツアー「&CON5 : into REM」は7月からN.Flyingがデビュー後初めて韓国全土をまわるツアーの日本公演となる。ツアータイトルの「into REM」は、レム睡眠から着想を得ており、身体は眠っているが脳は活発に動いて鮮明な夢を見る時間を意味している。日常から解き放たれて、幻想のような夢の時間をファンと共有するツアーになる。日本公演では約2年ぶりとなる名古屋をはじめ、大阪・東京の3都市を巡回。10月31日の東京公演はボーカルのスンヒョプの誕生日でもあり、特別な1日となる予定だ。本公演は、2026年8月24日(月)より順次チケット先行受付が開始となる。さらにファンクラブ先行でチケットをご購入いただいた方の中から、抽選で合計600名様(各公演200名様)を終演後N.Flyingに会える「ハイタッチ会」にご招待することも決定。昨日、6月2日には韓国でデジタルシングル「換節期(In Between Seasons)」もリリースし話題を呼んでいる5人。デビュー11周年を迎えるN.Flyingの新たなステージに注目してほしい。■公演概要「2026 N.Flying LIVE&CON5 : into REM IN JAPAN」<名古屋>Zepp Nagoya2026年10月27日(火) 18:00開場 / 19:00開演<大阪>Zepp Namba2026年10月29日(木) 18:00開場 / 19:00開演<東京>豊洲PIT2026年10月31日(土) 16:00開場 / 17:00開演【券種・料金】<N.Fia JAPAN先行>スタンディング(整理番号付)¥16,500-(tax in)<FNCオフィシャル先行>スタンディング(整理番号付)¥17,500-(tax in)<一般>スタンディング(整理番号付)¥18,500-(tax in)※未就学児童入場不可、小学生以上有料※ドリンク代別途600円必要※チケット料金の他、手数料が別途かかります〇N.Fia JAPAN先行受付期間お申込み受付期間:2026年8月24日(月)18:00~9月13日(日)23:59まで抽選結果発表開始日時:2026年9月18日(金)18:00頃から順次入金期間:2026年9月18日(金)18:00~9月24日(木)23:59まで〇N.Fia JAPAN先行抽選特典N.Fia JAPAN先行にてチケットをご購入いただいた方のなかから抽選で合計600名様(各公演200名様)を終演後、メンバーに会える「ハイタッチ会」にご招待!※ご当選された場合、対象先行にてご購入いただいたチケットの枚数分、「ハイタッチ会」にご参加いただけます。※当選者の方には、チケット購入の際にご記入いただいたメールアドレスにご当選案内をいたします。〇N.Fia JAPAN先行申込対象者N.Fia JAPAN先行の申込受付期間内に新規ご入会完了(=ご入金完了)いただき会員番号が発行された方、また、お申込み時に有効期限内の会員の方がお申込み対象となります。〇FNCオフィシャル先行受付期間(ファンクラブ未入会の方もお申込みいただけます)お申込み受付期間:2026年8月31日(月)18:00~9月13日(日)23:59まで抽選結果発表開始日時:2026年9月18日(金)18:00頃から順次入金期間:2026年9月18日(金)18:00~9月24日(木)23:59まで※FNCオフィシャル先行は、ファンクラブの入会有無にかかわらず、どなたでもお申込みいただけます。N.Fia JAPAN OFFICIAL WEBSITEに受付開始時に掲載されるURLよりお申込みください。■関連リンクN.Flying日本公式サイト

    KstyleNews
  • STAYC、6thシングル「2:LOVE」を6月16日にリリース決定!爽やかなコンセプトに注目

    STAYC、6thシングル「2:LOVE」を6月16日にリリース決定!爽やかなコンセプトに注目

    STAYCが6月のカムバックを確定した。最近、所属事務所のHIGH-UPエンターテインメントは「今月16日、6thシングル『2:LOVE』を発売する」と明かした。公開されたイメージでSTAYCは晴れた夏の空の下、明るいシナジー(相乗効果)を披露した。STAYC特有の躍動感溢れるエネルギーと爽やかなコンセプトが目を引く。16日に発売される「2:LOVE」は、彼女たちだけの主体的なラブストーリーを描き、愛の多彩な感情線を愉快で堂々としたエネルギーで表現する。STAYCの6thシングル「2:LOVE」の予約販売は1日正午から開始された。

    atstar1
  • N․Flying、新曲「換節期」MV公開…乾いた日常にときめきと希望のメッセージを届ける

    N․Flying、新曲「換節期」MV公開…乾いた日常にときめきと希望のメッセージを届ける

    N.Flyingが、乾いた日常にときめきを届ける新曲でカムバックした。N.Flyingは昨日(2日)午後6時、各音楽配信サイトを通じてニューデジタルシングル「換節期」の音源およびミュージックビデオを公開した。N.Flyingの新曲「換節期」は、昨年軍白期を終えて完全体カムバックを発表した2ndフルアルバム「Everlasting」以来、約1年ぶりにリリースする新曲だ。「Everlasting」で永遠とロマンを語ったN.Flyingは、季節が変わる「換節期」というテーマを通じて、ときめきと希望のメッセージを伝える。常にリスナーに励ましと共感を与える音楽をやりたいというN.Flyingのアイデンティティは健在だ。今作は、ドラムとギターを中心にシンセサイザーと弦楽器が調和を成すポップロックジャンルの楽曲で、ダイナミックなコード展開が際立つ。これまで多様な青春を描いてきたN.Flyingならではの感性に、清涼感のあるボーカルとサウンドが加わり中毒性を高めた。リーダーのイ・スンヒョプが今回も作詞・作曲に参加し、N.Flyingのメンバーたちも初めて共同プロデューサーとして名を連ねた。「Everlasting」発売当時に「僕たちはその時々に感じることを音楽にする。変わらないものは真心だ。真心を込めて、様々なことをやってみたい」と語っていたように、現在のN.Flyingの色を映し出している。歌詞には、同じ毎日が繰り返され、乾いてしまった日常に、新しい愛と新しい日々、自分をときめかせるすべてがやって来てほしいという願いが込められている。ハングルだけで綴られた淡泊な歌詞が、リスナーの共感を呼び起こす。ミュージックビデオには、退屈な日常を過ごすチャ・フンのために集まったメンバーたちの姿が描かれている。N.Flyingのメンバーたちは積もっていた荷物と埃を一緒に払い落とし、つかえていた心を晴らしていく。日常の中のワンシーンのようなメンバーたちの自然な演技とケミストリー(相手との相性)が、楽曲と絶妙に溶け合った。

    Newsen
  • IVE、オリコン週間合算アルバムランキングで1位を獲得!自身通算3作目

    IVE、オリコン週間合算アルバムランキングで1位を獲得!自身通算3作目

    IVEの最新アルバム「LUCID DREAM」が、6月3日発表の最新「オリコン週間合算アルバムランキング」において、自身通算3作目の1位を獲得した(オリコン調べ2026年6月8付:集計期間:2026年5月25日~5月31日)。海外女性アーティストによる同ランキング1位獲得は、自身が2025年8月11日付で記録して以来10ヶ月ぶり、今年度初めて(今年度は2025年12月22日付よりスタート)。週間ポイントは、ILLIT「MAMIHLAPINATAPAI」(2026年5月18日付)の3.9万PT(39,101PT)を上回る12.1万PT(120,631PT)を記録し、海外女性アーティスト今年度最高週間ポイントを達成。同日付の最新「オリコン週間アルバムランキング」でも1位を獲得し、オリコン週間音楽ランキング2冠(「オリコン週間音楽ランキング」は、合算シングル、合算アルバム、シングル、アルバム、ストリーミング、デジタルシングル(単曲)、デジタルアルバム、ミュージックDVD・BDの8ランキング)を達成した。

    KstyleNews
  • XODIAC、タイトル曲「Phantom Fire」MV公開…ダイナミックな構成で魅力を最大化

    XODIAC、タイトル曲「Phantom Fire」MV公開…ダイナミックな構成で魅力を最大化

    XODIACが、さらに壮大になった世界観と音楽的スペクトラムで注目を集めた。XODIACは昨日(2日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて3rdミニアルバム「PHANTOM FIRE」をリリースし、本格的な活動に乗り出した。今回の新作は、昨年11月に発表した4枚目のシングル「Alibi」で本格的に幕を開けた「王子とヴァンパイア」の世界観の次の章を切り開く作品だ。幻想的な炎が降り注ぐ瞬間、対立していた2つの存在が同盟を結び、新たな秩序を作り上げていくというユニークな物語を軸に、終末直前のパーティーを連想させるXODIACならではのストーリーテリングを拡張した。同名のタイトル曲「Phantom Fire」は、力強いシンセベースと柔軟なグルーヴを中心に、ドラムベース、ジャージークラブ、トラップジャンルが有機的に融合した楽曲だ。予想を超えるリズム展開とダイナミックな構成は、パフォーマンスとボーカルの魅力を最大化し、XODIACの鮮明な音楽カラーを見せている。リリースと同時に公開されたミュージックビデオは、地球に衝突したように猛スピードで落下する巨大な流星雨を見つめるシーンから始まり、車に乗り込んでサーキットを走るような疾走感とカリスマ性を余すことなく披露。特にサビのハンドシェイキングダンスは、XODIACならではのパワフルなエネルギーを感じさせる。今作にはタイトル曲以外にも、多彩な楽曲が収録された。ロックとR&Bの要素を溶け込ませた収録曲「You Know」は、しっかりとしたバンドサウンドとメンバーたちのハーモニーが光る楽曲で、グループバージョンとユニットバージョンの両方を収録。さらに成熟した感性を表現した「On The Rock」、グループ名のモチーフである夜空の星座を題材にファンへの真心を歌ったポップロックジャンルの「Starlight」も収められた。特にXODIACの今回のカムバックにさらなる期待が集まる理由は、世界中のAI映画祭やアワードで作品性が認められた「Alibi」の物語を受け継ぐ新作であるからだ。彼らはすでに「Alibi」のAIバージョンのミュージックビデオで世界のAI映画祭に進出し、受賞およびノミネートを続けることでグローバルコンテンツの競争力を証明している。

    OSEN
  • カン・ドンウォン&オム・テグら、銀髪やアフロヘアに大胆イメチェン!劇中のコンセプトフォト話題

    カン・ドンウォン&オム・テグら、銀髪やアフロヘアに大胆イメチェン!劇中のコンセプトフォト話題

    カン・ドンウォン、オム・テグ、パク・ジヒョンが、世紀末のサイバー戦士に変身した。以前の爽やかな雰囲気ではなく、カリスマ性あふれる姿がベールを脱いだ。映画「ワイルド・シング」の配給会社であるロッテエンターテインメントは昨日(2日)午前、劇中の3人組男女混合ダンスグループ「トライアングル」の型破りなアルバムのコンセプトフォトを公開した。「ワイルド・シング」は、かつて歌謡界を席巻しながらも予期せぬ事件に巻き込まれ一夜にして解散した3人組混成ダンスグループ・トライアングルが、20年ぶりに訪れた再起のチャンスをつかむため無謀な挑戦に挑むコメディ映画だ。ソン・ジェゴン監督と「エクストリーム・ジョブ」の制作会社About Filmがタッグを組んだ。今回公開されたトライアングルの2ndアルバム「Shout It Out」のコンセプトフォトは、まさにビジュアルショックを誘う。先立って公開された1stアルバムのタイトル曲「Love is」の爽やかで初々しいイメージとは180度異なる雰囲気だ。銀色のメタリックな衣装と荒々しく反抗的なムード、Y2K感性の未来志向的なビジュアルが一瞬で視線を釘付けにする。特に俳優たちの型破りな変身が見どころだ。銀髪のブリッジヘアにキャップのスタイリングを完璧にこなしたリーダーのヒョヌ役のカン・ドンウォンは、カリスマ性を放っている。迫力あふれるラッパーのサング役のオム・テグは、ヒップホップ風のアフロヘアにメタリックなオーバーフィットのジャンパー、シルバーチェーンを合わせ、溢れるエネルギーを披露。さらに、大胆なクロップトップの衣装と濃いスモーキーメイクで武装したセンターのドミ役のパク・ジヒョンは、ガールクラッシュな一面を見せ、完璧な男女混合グループのシナジー(相乗効果)を完成させた。韓国で1990年代末の音楽界を席巻した、いわゆる世紀末感性をそのまま再現した彼らの姿は、見る人にノスタルジーと共に爆笑を誘う。劇中でトライアングルの2ndアルバムのタイトル曲「Shout It Out」は、重厚なサウンドに環境問題をテーマにした社会批判を盛り込んだハイブリッド・ダンス曲であり、映画の中でどのような愉快なエピソードとして描かれるのか、期待を高めている。・【PHOTO】韓国人気キャラクター「BELLYGOM」が変身!?カン・ドンウォンらと映画「ワイルド・シング」ショーケースに登場・カン・ドンウォン&オム・テグ&パク・ジヒョン、劇中のデビュー曲「Love is」MV公開!

    OSEN
Kstyleを
Google検索でお気に入り登録
Kstyle 特集・タイアップ一覧