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  • イ・スマン、3年間の活動制限が解除…韓国でプロデューサーとして再始動!新人ボーイズグループデビューへ

    イ・スマン、3年間の活動制限が解除…韓国でプロデューサーとして再始動!新人ボーイズグループデビューへ

    SMエンターテインメントの元総括プロデューサーで、現在はA2Oエンターテインメントのキープロデューサー兼ビジョナリーリーダーを務めるイ・スマンが、韓国で新人アイドルを披露する。本日(3日)、A2Oエンターテインメントによると、今月末にイ・スマンに対する競業禁止期間が終了する。これに伴い、イ・スマンが率いるA2Oエンターテインメントは、今年上半期のデビューを目標に新人ボーイズグループを準備中だ。先立ってイ・スマンは2023年、SMエンターテインメントと経営権を巡る紛争を繰り広げた末、自身が所有していたSMの株式14.8%をバン・シヒョク議長が率いるHYBEに売却した。HYBEはSMの買収を試みたが、対内外的要因を総合的に考慮して買収手続きを中断すると発表し、経営権紛争は終結した。この過程でイ・スマンがHYBEと締結した株式売買契約において、競業禁止及び誘引禁止の条項があり、彼は3年間韓国国内でのプロデュース活動が制限され、海外での活動に専念してきた。彼は2024年、個人会社Blooming Graceを通じて新生企画会社A2Oエンターテインメントを設立、新人ガールズグループA2O MAYをローンチした。A2O MAYは、昨年デジタルシングル「BOSS」「B.B.B(Bigger Badder Better)」、1st EP「PAPARAZZI ARRIVE」を発売し、音楽市場で存在感を示した。特に「PAPARAZZI ARRIVE」は、アメリカのメインストリームラジオチャートMediabase TOP 40 Airplayの「Most Added」週間チャートで、ジャスティン・ビーバーと共に1位となる成果を収め、話題を集めた。またA2O MAYは1月17日、中国・北京で開かれた「Music Business Industry Awards(MBIA)」で、新人賞を受賞した。彼女たちは所属事務所を通じて「受賞できて本当に光栄だ」とし、「イ・スマン先生とA2Oの全てのスタッフの方々にも深く感謝申し上げる。今回の受賞は今年初めての賞であり、MAYnia(A2O MAYのファン)の皆さんと共に成し遂げたことだと思う。これまで一緒に歩んでくださり、見守ってくださった全ての方々に感謝申し上げ、励ましてくださったことを心に刻み、絶え間なく前進していく。新しい一年、新しい出発点から引き続き努力し、成長しながら、より良い音楽で応える」と伝えた。・HYBE、SM買収中止を電撃発表Kakaoとの対立終了へ・SMを離れたイ・スマン、新たなアイドルをプロデュース!練習生15人を電撃公開(動画あり)・イ・スマン、YOSHIKIが殿堂入り!「Asian Hall of Fame」が今年の功労者を表彰少女時代 サニーも会場に

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  • RIIZE、BOYNEXTDOORから動画メッセージが到着!「Kstyle PARTY 2026」出演決定

    RIIZE、BOYNEXTDOORから動画メッセージが到着!「Kstyle PARTY 2026」出演決定

    5月9日(土)、10日(日)の2日間、Kアリーナ横浜で開催される「Kstyle PARTY 2026」の第1弾ラインナップとして、RIIZE、BOYNEXTDOORが出演決定! そんなRIIZE、BOYNEXTDOORの2組から動画メッセージが到着しました。5月9日(土)のヘッドライナーに決定したのは、「Kstyle PARTY」初開催となった2024年の出演から2度目の出演となるBOYNEXTDOOR。彼らは昨年1年間で3度の韓国カムバックを果たし、精力的な活動を展開。昨年1月に発表した初のデジタルシングル「IF I SAY, I LOVE YOU」は各種年間チャートの上位を席巻。2025年末の各音楽授賞式では、数々の賞を受賞し、強い人気を見せています。5月10日(日)のヘッドライナーを務めるRIIZEは、2024年、2025年に続き、3度目の出演が決定。昨年初のヘッドライナー出演に続き、今年もヘッドライナーとして華やかなステージを飾ります。RIIZEは昨年7月のソウル公演を皮切りに、日本、マレーシア、タイ、台湾などのアジアに加え、アメリカまで、コンサートツアーを開催。2月18日には日本2ndシングル「All of You」をリリースし、21日(土)からは3日間にわたり、初の東京ドーム公演を開催。今まさに飛ぶ鳥を落とす勢いを見せています。今年3年目となる「Kstyle PARTY」は会場をKアリーナ横浜に移し、過去最大規模での開催! 次回出演ラインナップは2月9日(月)に第2弾出演アーティストを発表予定なので、お見逃しなく!■開催概要K-POP音楽祭「Kstyle PARTY 2026」>>「Kstyle PARTY 2026」特設サイト【第1弾 出演アーティスト】2026年5月9日(土)ヘッドライナー:BOYNEXTDOOR2026年5月10日(日)ヘッドライナー:RIIZE【日程】<DAY1>2026年5月9日(土) 16:00開場 / 17:30開演<DAY2>2026年5月10日(日) 14:00開場 / 15:30開演【会場】Kアリーナ横浜【チケット情報】金額:1日券 16,000円(税込)★一次先行チケット販売スタート!・一次先行 申込期間:2026年2月2日(日)12:00 ~ 2月8日(日)23:59・当選発表:2月9日(月)・入金期限:2月13日(金)>>チケット購入はこちらから■関連リンク・Kstyle PARTY 2026 特設サイト・Kstyle PARTY 公式X・Kstyle PARTY 公式Instagram

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  • ILLIT、日本アニメ「魔法の姉妹ルルットリリィ」主題歌に抜擢!PV第1弾で音源の一部を先行公開

    ILLIT、日本アニメ「魔法の姉妹ルルットリリィ」主題歌に抜擢!PV第1弾で音源の一部を先行公開

    ILLITが日本のTVアニメ「魔法の姉妹ルルットリリィ」の主題歌アーティストに起用され、注目を集めている。2日、ILLITが2026年4月より放送予定のTVアニメ「魔法の姉妹ルルットリリィ」のオープニング主題歌を担当することが発表された。同アニメは、国内外で多数のファンに支持され続ける、スタジオぴえろ制作の「魔法少女シリーズ」の最新作。過去には「魔法の天使クリィミーマミ」等が公開され、1998年以降、約28年ぶりのシリーズアニメ化となった。主題歌のタイトル「Bubee」も発表され、話題となっている。本楽曲は渋谷系サブカルチャーのエッセンスとJ-POP感を融合させたダンスポップ曲で、アニメとリンクした可愛い歌詞とキラキラしたポップなメロディーに仕上がっている。公開されたメインPV第1弾では、音源の一部を先行して聴くことができる。ILLITは、今年1月放送のTVアニメ「姫様拷問の時間です」の主題歌アーティストにも抜擢された実績がある。オープニングテーマとなった「Sunday Morning」は、オリコン「デイリーデジタルシングル ランキング」(1月13日付)へのトップ10入り、iTunes、AWA、mu-mo、mora等の音楽配信サービスで1位を獲得し、音源強者としての実力を発揮したのに加え、ショートフォームでのトレンドも席巻した。また、2025年2月にリリースし「Magnetic」に続くヒット曲となった「Almond Chocolate」も映画「顔だけじゃ好きになりません」の主題歌を務めた。本楽曲は2025年リリースした海外アーティスト楽曲最速(ユニバーサルミュージック調べ)で日本レコード協会ストリーミング認定「ゴールド」認定獲得(2025年7月度)を獲得、「第67回 日本レコード大賞」で海外アーティストで唯一「優秀作品賞」を受賞した。これらの成果をもって、「第76回NHK紅白歌合戦」への2年連続出場を果たし、勢いを増している。広告や番組主題歌など、多方面からのラブコールが止まらないILLIT。新たな日本オリジナル曲に引き続き注目だ。・ILLIT、初のライブツアー「ILLIT LIVE 'PRESS START︎❤'」の詳細が決定!6月13日より初開催都市を含む5都市11公演・ILLIT、ブランド「JACQUEMUS」のファッションショーに登場!レッド衣装で優雅な魅力を披露

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  • TBSドラマ「DREAM STAGE」のボーイズグループNAZE、2月16日放送「CDTVライブ!ライブ!」初出演が決定!

    TBSドラマ「DREAM STAGE」のボーイズグループNAZE、2月16日放送「CDTVライブ!ライブ!」初出演が決定!

    2月16日(月)よる7時から放送されるTBS「CDTVライブ!ライブ!」の豪華出演アーティストと歌唱曲ラインアップが発表された。King & Princeは永瀬廉がダブル主演を務める映画の主題歌「Waltz for Lily」をフルサイズでテレビ初披露するほか、多くの人気アーティスト・俳優たちとのTikTokコラボが話題を呼んでいる「Theater」をおかわりライブ。中島健人は最新曲をお届け。一夜限りのパフォーマンスに期待が高まる。なにわ男子はデビュー5周年イヤーの幕開けを飾る最新シングル曲「HARD WORK」、Aぇ! groupは、立ち止まりそうな瞬間にもう一度前を向く勇気をくれる応援歌「Again」、=LOVEは最新曲をそれぞれフルサイズテレビ初披露する。HANAは、人気アニメ主題歌でストレートな応援ソングとして話題の「Cold Night」、超ときめき♡宣伝部は「画面越しのエンジェル」をそれぞれフルサイズライブ。アンジェラ・アキは最新アルバム「SHADOW WORK」から「Pledge」をテレビ初披露するほか、卒業ソングとして幅広い世代から愛される名曲「手紙 ~拝啓 十五の君へ~」をフルサイズでお届け。現在放送中の、中村倫也主演の金曜ドラマ「DREAM STAGE」から誕生し、グローバルデビューを目指す7人組ボーイズグループNAZEも初登場。ドラマ主題歌「BABYBOO」を一夜限りの熱いステージで魅せる。さらに、「踊ってみた企画」ではSnow Manの「カリスマックス」をLDH選抜メンバーが激アツパフォーマンス。■放送情報「CDTVライブ!ライブ!」放送日時:2月16日(月)よる7:00~8:55進行:えとちゃん(江藤愛TBSアナウンサー)<出演アーティスト・楽曲※50音順>アンジェラ・アキ「Pledge」「手紙 ~拝啓 十五の君へ~」=LOVEAぇ! group「Again」King & Prince「Waltz for Lily」「Theater」超ときめき♡宣伝部「画面越しのエンジェル」中島健人なにわ男子「HARD WORK」NAZE「BABYBOO」HANA「Cold Night」【踊ってみた企画】LDH選抜「カリスマックス」(Snow Man)<スタッフ>製作著作:TBS制作プロデューサー:大木真太郎、髙宮望総合演出:竹永典弘プロデューサー:寺田裕樹■関連サイト「CDTVライブ!ライブ!」公式サイト

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  • SUPER JUNIOR出身ソンミン、ダブルタイトル曲「Godsaeng」「Dancing under the Stars」MV公開

    SUPER JUNIOR出身ソンミン、ダブルタイトル曲「Godsaeng」「Dancing under the Stars」MV公開

    SUPER JUNIOR出身のソンミンが、シンガーソングライターとして第一歩を踏み出した。ソンミンのニューデジタルシングル「UNLIMIT」は、特定のジャンルに限定されず、自身の多彩な魅力を無限に展開するという彼の強い意志を込め、いかなる制約も設けず、最もソンミンらしい音楽を披露する初めての試みだ。タイトル曲「Godsaeng」は、それぞれの生活が幸せで意味のあるものになることを願うメッセージを込めた楽曲で、「よく生き抜いた人生」を意味する新造語「갓생(Godsaeng)」をタイトルに掲げ、自分自身のペースで人生を完走していく人々へ応援のメッセージを送る。ソンミン自身が作詞・作曲・編曲を担当し、Red Velvet、キム・チョンハ、NMIXXなどと仕事をしたプロデューサーJay Leeが加わり、トロット(韓国の演歌)の深い味わいとK-POPのトレンディさを絶妙に融合させた。ダブルタイトル曲「Dancing under the Stars」は、90年代特有の感性が感じられるバイブスを現代的に再解釈した。ファンキーなリズムと大衆的なメロディが際立つレトロなムードのダンス曲で、ソンミンの柔らかな感性と爆発的な歌唱力を同時に堪能できる。ソンミンのニューデジタルシングル「UNLIMIT」は2日正午、各音楽配信サイトを通じてリリースされた。

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  • TWS、3月にソウルでファンミーティング「42:CLUB」開催決定!ポスターも公開

    TWS、3月にソウルでファンミーティング「42:CLUB」開催決定!ポスターも公開

    TWSがファンミーティング「42:CLUB」を開催し、42(TWSのファン)と会う。本日(2日)、所属事務所のPledisエンターテインメントによると、TWSは3月27~29日の3日間、ソウル松坡(ソンパ)区オリンピック公園チケットリンクライブアリーナで「2026 TWS 2ND FANMEETING IN SEOUL」を開催する。この公演は、オンラインライブストリーミングでも公開され、全世界のファンも一緒に楽しむことができる。この日、Weverseと公式SNSに掲載されたファンミーティングのポスターには、体育館でポーズをとっているTWSの姿が収められた。サッカー、バスケットボール、テニス、テコンドーなど、それぞれ異なるスポーツのユニフォームを着たメンバーたちから、活気に満ちてエネルギッシュな雰囲気が感じられる。TWSは「42の皆さんと今年も大切な時間を共にすることを考えるとすでに胸が高鳴る」とし、「2025年が僕たちに意味深い成長をもたらした一年だった分、さらに発展した姿で42の皆さんと忘れられない幸せな思い出をたくさん積み重ねたい」と期待に満ちた心境を伝えた。TWSは昨年、初のファンミーティングを通じて韓国と日本で約4万4,000人のファンと会った。当時、チケットはすべて完売を記録。抜群の人気を証明した彼らの2回目のファンミーティングにも熱い関心が集まっている。TWSは9日にデジタルシングル「はじめまして(Nice to see you again)」を公開する。日本デビューシングルのタイトル曲「はじめまして」の韓国語バージョンで、君と偶然出会って僕たちになる奇跡のような過程を、冬の澄んだ透明感あふれる感性で描き出した。2026年のスタートをTWS流の爽やかソングで力強く切り開いていく彼らの姿に期待が高まっている。

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  • ALLDAY PROJECT、3月に初来日が決定!東京で1st EPのリリースイベント開催

    ALLDAY PROJECT、3月に初来日が決定!東京で1st EPのリリースイベント開催

    ALLDAY PROJECTが、待望の初来日を果たす。2026年3月7日(土)・8日(日)東京・アクアシティお台場内Hado arenaにて、デビュー後初となる日本国内イベント「ALLDAY PROJECT 1st JAPAN FANSIGN EVENT『ALLDAY PROJECT』」の開催が決定した。 ALLDAY PROJECTは、デビューシングル「FAMOUS」のリリースを皮切りに注目を集め、その後1st EP「ALLDAY PROJECT」を発表。「FAMOUS」は公開直後から主要音源チャートを席巻し、グループの存在感を強く印象づけた。デビューからわずか数ヶ月で数々の音楽アワードを受賞し、「2025 MAMA AWARDS」をはじめとする大型授賞式でも高い評価を獲得するなど、今最も注目を集める新鋭グループとして世界的な存在感を放っている。 本イベントは、1st EP「ALLDAY PROJECT」のリリースを記念して開催されるもので、日本のファンと直接交流する初の公式イベントとなる。サイン会をはじめ、ハイタッチ会、団体撮影会、1:1チェキ撮影会など、メンバーを間近に感じられる多彩で豪華なプログラムが予定されており、日本のファンにとって忘れられない特別な一日となる見通しだ。■開催概要ALLDAY PROJECT 1st JAPAN FANSIGN EVENT「ALLDAY PROJECT」会場:Hado arena 大台場 グランドステージ住所:東京都港区台場1-7-1(アクアシティお台場 東エリア5F) 日程:2026年3月7日(土)14:30~開始予定2026年3月8日(日)10:00~開始予定 <応募方法>・販売サイト・販売期間:2月4日(水)14:00~※特典のスケジュールは、当選された方へ後日メールにてお知らせいたします※当選者発表および当選確認については、対象商品ご購入ページにてご案内いたします。<特典会内容>1. お見送り会(撮影可能、ポーズ自由)2. ハイタッチ会(撮影可能)3. 5:1団体撮影会(メンバー全員)4. 1:1 チェキ撮影会5. プレミアムサイン会(メンバー全員)+フォトタイムあり <対象商品>・ALLDAY PROJECT The 1st EP Album 「ALLDAY PROJECT」(PHOTOBOOK ver.)・ALLDAY PROJECT The 1st EP Album 「ALLDAY PROJECT」(PHOTOCARD PACK ver.)※The 1st EP Album「ALLDAY PROJECT」PHOTOBOOK / PHOTOCARD PACKをご購入いただいたお客様の中から抽選でイベントにご招待いたします。 <対象商品販売期間>2月4日(水)14:00~2月15日(日)23:59 ◼︎関連リンクFG ENTERTAINMENT日本公式サイト

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  • BTSのV、撮影現場での美談が話題に…スタッフが証言

    BTSのV、撮影現場での美談が話題に…スタッフが証言

    BTS(防弾少年団)のVの人間的な一面が、フランスでの撮影現場スタッフの証言を通じて改めて注目されている。最近、TikTokを通じて、Vと一緒に仕事をしたスタッフが直接伝えた撮影現場のエピソードが公開され、話題となった。A氏は、2022年11月にフランス・ベルサイユ地域の大邸宅で行われたVのデジタルシングル「Winter Ahead」のミュージックビデオ撮影に制作チームとして参加した。A氏によると、休憩で控室に入ってきたVは、席を譲ろうとするスタッフの配慮を丁寧に断り、「立っていても大丈夫です」と笑顔で答えたという。A氏は「単なる社交辞令ではなく、身についている自然な行動だった」とし、「全てのスタッフに対して礼儀正しい人だった」と伝えた。またVは、フランスの出演者ともコミュニケーションを図ろうと努力した。エキストラが繰り返されるダンス撮影で疲れた様子を見せると、現場の雰囲気を盛り上げるため、自らスタッフに励ましのフランス語を尋ね、現場を和ませたという。2024年11月29日にリリースされた「Winter Ahead」は、ジャズポップジャンルのデュエットトラックだ。韓国国内外のARMY(BTSのファン)が冬を幸せに過ごせるよう願うVの想いが込められた楽曲だ。発売後、米ビルボードのメインシングルチャート「HOT100」チャートインを果たし、「ホリデー・デジタル・ソング・セールス」チャート1位、「ホリデー・トップ100」62位などを記録した。・BTSのV、植物の手入れに熱中?パジャマ姿で愛らしい近況を公開・BTSのV&ジョングク、控訴審でも炎上系YouTuberに勝訴賠償額を増額

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  • K-POP初の快挙!Netflix「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」の「Golden」がグラミー賞受賞

    K-POP初の快挙!Netflix「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」の「Golden」がグラミー賞受賞

    Netflixアニメ映画「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」のOST(挿入歌)である「Golden」が再び新たな歴史を刻んだ。1日(現地時間)、米ロサンゼルスで開催された「第68回グラミー賞」のプレミア・セレモニーにおいて、「Golden」が「最優秀映像作品楽曲(Best Song Written For Visual Media)」部門を受賞した。同部門は楽曲を制作した作曲家に与えられる賞であり、作品性と音楽性を同時に認められる点で意義が大きい。映画のグローバルなヒットと相まって、「Golden」はK-POPジャンルとして初めて、米ビルボードのメインシングルチャート「HOT 100」で1位、英オフィシャルシングルチャート「TOP 100」で1位を同時に制覇し、世界的な人気を証明した。今回の受賞により、楽曲制作に参加したEJAE、TEDDY、24、IDO(イ・ユハン、クァク・ジュンギュ、ナム・ヒドン)はグラミー受賞者という称号を得た。韓国系音楽エンジニアや海外活動家の受賞事例はあったが、K-POP作曲家・プロデューサーがグラミーを受賞したのは今回が初めてという点でさらに注目を集めている。プロデューサーの24は受賞スピーチで「残念ながらこの場に同席はできませんでしたが、この全ての過程を共にした私の最大の師であり親友であるK-POPの開拓者TEDDYさんにこの栄誉を捧げます」と伝えた。・Netflix「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」の主題歌が米ゴールデングローブ賞で受賞!・「KPOPガールズ!デーモン・ハンターズ」マギー・カン監督、韓国で文化勲章を受章コンテンツ産業の発展に貢献

    OSEN
  • 【REPORT】「SMTOWN」初の福岡公演に65名が出演!一夜限りの豪華コラボ、J-POPカバーまで圧巻のステージ

    【REPORT】「SMTOWN」初の福岡公演に65名が出演!一夜限りの豪華コラボ、J-POPカバーまで圧巻のステージ

    SMエンタテインメントが主催するライブ「SMTOWN LIVE 2025-26 in FUKUOKA」が1月31日(土)、2月1日(日)にみずほPayPayドーム福岡で開催され、東方神起、SUPER JUNIORをはじめ、所属アーティスト総勢16組65名が出演。各日約4時間半、計50曲を披露し、2日間で約70,000人の観客を集めた。「SMTOWN LIVE」は2008年から全世界で累計約70公演が行われており、日本では2011年の初開催から今回の福岡で38公演が開催され、累計110万人以上を動員。今回はSMエンタテインメント設立30周年と、同イベントの日本開催15年目を祝した記念ライブで、昨年8月の東京ドーム2Daysに続く開催。福岡は初上陸となる。今回は、カンタ、東方神起、SUPER JUNIOR、SUPER JUNIOR-Mのチョウミ、少女時代のヒョヨン、SHINeeのミンホ、EXO、Red Velvet、NCT 127、NCT DREAM、WayV、aespa、RIIZE、NCT WISH、Hearts2Hearts、XngHan&Xoulらが出演。昨夏の東京ドームと異なる点は、各グループの新曲が追加されたこと、そして、除隊したNCTのテヨンの復帰後初日本公演ということと、EXOのセフンが除隊し2年7ヶ月ぶりにカムバックしたEXOの帰還だ。さらには、ソロステージ、グループの垣根を超えたコラボステージもガラリと変わった。グループ最年長となる東方神起がオープニングとトリを務めたが、あえて新曲ではなく、デビュー23年目となる彼らのターニングポイントとなった楽曲「Rising Sun」と「呪文-MIROTIC (Japanese Ver.) 」を披露したのがSMエンタテインメント30周年を振り返るという点で大きな意義があった。また東方神起は、カバー曲にアップテンポのダンス曲ではなく、女性グループRed Velvetの名曲「Psycho」をセレクトし、大人の男性らしい繊細な歌とパフォーマンスに仕上げてくれたのもSMファンにはたまらない演出だった。「東京ドームに続き、素晴らしいステージに、カッコいい後輩たちと尊敬している先輩と一緒に参加できて、すごく嬉しい」とユンホがいうと、チャンミンは「30年、応援してくださっている皆さんに、感謝の気持ちでいっぱいです」と感謝を伝えた。そんな東方神起は、今年4月に20周年を記念した日産スタジアムライブを行う。3度目となる日産スタジアムに、ユンホは「日産スタジアムという場所に負けないように、2人もすごく頑張って準備しています」と誇らしげに語った。日本においてのSMエンタテインメント人気を押し上げたのは、東方神起と少女時代といえるだろう。東方神起にカバーされたRed Velvetは、少女時代の「Run Devil Run」をカバー。原曲とはガラリと雰囲気を変えたジャジーなアレンジは、Red Velvetらしさ全開だった。Red Velvetは、ほかに「Bad Boy」「Red Flavor」の計3曲をパフォーマンスした。さらに、今年デビュー予定の新たなボーイズグループのメンバー候補でもある練習生によるSMTR25が、SHINee、東方神起、SUPER JUNIOR、EXOの名曲を「SM 30th Tribute Performance」としてメドレーでパフォーマンスし、30周年のアニバーサリームードを高めた。今回の大きな話題のひとつが、EXOのカムバックだ。昨夏の東京ドームでは、スホ、チャンヨル、カイがソロ曲を披露。その際にEXOでのカムバックを宣言したが、今回はD.O.と昨年9月に除隊したばかりのセフンが加わり、宣言通りにEXOとして帰ってきた。まずチャンヨルが「EXOが帰ってきましたー!」というと、スホ、チャンヨル、D.O.、カイ、セフンの「We Are One」という声に大歓声が上がる。除隊したセフンは「無事に帰ってきました」と挨拶をして、温かな拍手を集めた。リーダーのスホは、「今回はメンバーのコンディションの問題で『Crown』のパフォーマンスをお見せできなくて残念です」と詫び、1月にリリースしたばかりのアルバムからバラード曲「I'm Home」を歌うと、チャンヨルの「日本三大美人のひとつが博多美人だときいたので、近くに行かなくちゃ!」と、「The First Snow」では2台のトロッコで客席へ。さらにバラード曲「Don't Go」で温かなムードを作り上げた。チャンヨルからは、博多弁で「バリ嬉しいお知らせがあります!」と6年ぶりとなる日本ツアーの開催も告げられた。本公演で一際大きな歓声を集めたのが、NCT 127。ジェヒョン、ドヨン、ジョンウが入隊で欠ける中、リーダーのテヨンが昨年12月に除隊。昨夏の東京ドームには参加できなかったが、除隊後初となる来日での元気な姿と確固たるパフォーマンスを見せてファンが歓喜した。テヨンは「本当に本当に、久しぶりです。待っていてくれてよしよしだよ。(入隊は)大変だったけれど、今は夢が叶って気分がいいです」と感無量の様相。「2 Baddies」「Fact Check」「Walk」というライブのテッパン曲でPayPayドーム福岡を大きなファンコールでひとつにした。また、東京ドーム公演ではその時期にソロ活動を行っていたマークとへチャンがコラボステージを見せたが、今回は除隊したばかりのテヨンと、日本でソロ活動を行い日本武道館公演を成功させたばかりのユウタがソロステージを披露。ユウタはNCT 127とは全く違う、バンドと一緒にロックアーティストとして激しいステージを見せて他グループのファンを驚かせた。NCT DREAMは、全公演のチケットソールドアウトの日本ツアーを1月25日に終えたばかり。その勢いで「CHILLER」のほか、ボクシングを模したダイナミックなパフォーマンスの最新曲「Beat It Up」を披露。ジェミンが振り向いてウィンクをすると、大きな歓声が起こった。また最後には、懐かしの青春アンセム「Hello Future」でキュートさもアピール。ふり幅の大きいセットリストでファンを喜ばせた。WayVは、スーツ姿で登場。ゴージャスで大人なムードの「BIG BANDS (Korean Ver.)」でキメると、「今日は普段なかなか見せることのないステージをします」と全員がスーツからインテリ風のメガネを取り出し、アルバム収録曲「Ice Tea」をパフォーマンス。ほかにも最新活動曲「Eternal White (English Ver.)」などダンサブルな3曲でまとめた。 NCT WISHは初の日本ツアーを終え、アジアツアーの真っ最中。ライブ感が冴える中、韓国曲「COLOR」、リリースしたばかりのJapan 1st Mini Album『WISHLIST』のキュートな新曲「Hello Mellow」、「poppop (Japanese ver.)」など3曲を全力パフォーマンス。リクからは、7月のファンクラブイベント開催も告げられた。またユニットステージでは、NCT 127のジャニー、テヨン、NCT 127&NCT DREAMのマーク、NCT DREAMのジェノ、WayVのヘンドリー、ヤンヤンら、各NCTグループのラップ担当メンバーがNCT Uとして「Misfit」をパフォーマンスしたのも、NCTファンには胸の熱くなる出来事だった。20周年を受け、現在、ワールドツアー「SUPER SHOW 10」を開催中のSUPER JUNIORは、キャッチ―な「Mr. Simple + BONAMANA」から誰もが知る名曲「Sorry, Sorry」を続けて圧倒的なパフォーマンス力で会場を制圧。20年続けていても一切守りに入らず、常に攻め続けているSUPER JUNIOR。そのパフォーマンスは、どの世代のファンをも魅力する。「PayPayドーム福岡での公演は11年ぶり」だというリーダーのイトゥク。そのイトゥクの大げさなMCに合わせて顔芸をするシンドンが会場を笑わせる。パフォーマンスだけでなく、トークでも攻めまくり、他グループファンをも魅了した。SUPER JUNIORは、チョウミが加わり、SUPER JUNIOR-Mとして「至少還有你 (Korean Ver.)」でしっとりとしたバラード曲も披露。多彩な側面を見せた。 大歓声に迎えられたRIIZEは、重厚な低音と中毒性のあるフックが特徴のヒップホップ曲「Bag Bad Back」をパフォーマンスし終わると、ペンライトの光でグループカラーのオレンジ色に染まった会場を見たショウタロウが、「もっと(光を)ふって!」とおねだり。さらにショウタロウが2月のシングル「All of You」のリリース、ソヒが2月の初の東京ドーム公演を伝えると、「来てくれますよね?」と会場に問いかけ一体感を高めると、ウォンビンのシャウトと多彩なフォーメーションが際立つ「Fame」を日本のステージ初披露。「Fly Up」と合わせて3曲をパフォーマンスした。この3曲の選曲は、まさに初の東京ドームへの彼らの成長曲線を音楽で描いているよう。ストーリー性が感じられて、エモーショナルな感覚に。日本未デビューながら歓声の大きさで、その期待値の大きさがうかがえたのがHearts2Hearts。日本初披露となる「Pretty Please」やスピード感あふれる「FOCUS」など3曲を披露。爽やかでフレッシュさあふれる彼女たちは、「2月にカムバックします! ネタバレほしいですか?」とファンを煽ると、腕をぐるぐる回すダンスを披露。さらには、「日本活動も準備しています!」という嬉しいお知らせもあった。かたや、貫禄さえ感じさせたのがaespa。「Dirty Work」「Rich Man」、そして「Whiplash」という直近の3曲をパフォーマンスしたが、とにかく、歓声とファンコールの大きさがスゴかった。「去年12月のアリーナツアー以来の福岡。また福岡の皆さんに会えて嬉しいです」というGISELLE。KARINAは「4月にはドームツアーを開催します!」と更なる再会を呼びかけた。 グループだけでなく、ソロアーティストの層が厚いのもSMらしさだ。第1世代レジェンドグループH.O.T.出身のカンタは、バラード曲ではなく、ダンスチューンの「Eyes On You」で激しく踊りながらもスキのないボーカルコントロールを見せた。また、「SMの30周年公演ですが、最大の主人公は皆さんです。これからもSMは、素敵な音楽、素敵なステージを作るために努力します」と最年長アーティストの威厳を見せた。少女時代のヒョヨンは、「Retro Romance」に、「Second」が追加された。「Second」でBIBIがフィーチャリング参加したパートには、Hearts2Heartsのジューンがサプライズで登場。ガーリーなコラボで会場を沸かせた。SHINeeからはミンホがソロアーティストとして登場。なんと福岡でのライブは、「2017年のSHINee『FIVE』ツアー以来」だという。昨年12月の自身の誕生日にリリースしたR&B曲「TEMPO」と、ポップでグルーヴィーな「CALL BACK」で大人な魅力をアピールした。スンハンによるアーティストブランドXngHan&Xoulは、「Heavenly Blue」と「Waste No Time」をパフォーマンス。初の大舞台に緊張感みなぎっていた昨夏の東京ドームのSMTOWN LIVEとは打って変わって、余裕が感じられた。スンハンは流暢な日本語で、「カムバックの準備中。今年は、日本活動も予定していますので、楽しみに待っていてください!」と宣言した。SMTOWN LIVEのお楽しみといえば、グループを超えた豪華コラボだ。日本公演のためだけに作られたユニット、東方神起のチャンミン、SUPER JUNIORのキュヒョン、RIIZEのショウタロウが「〇〇ちゃん、何が好き?」でお馴染みの「愛♡スクリ~ム!」をキレキレのダンスと共にカバー。「〇〇よりも、あなた」を可愛くキメて会場を沸かせ、最後に3人でハートを作って締めた。Red Velvetのアイリーン、スルギ、aespaのKARINA、WINTERの4人は、SMのエポックなガールズグループの先駆け、f(x)の「Chu~♡」をカバー。SMの歴史を考えると、f(x)あってこそのRed Velvet、aespaといえるので、このコラボは胸アツだ。 NCT DREAMのジェミン、チソン、RIIZEのウンソク、ウォンビン、NCT WISHのシオンの5人のニットは、大ヒットアニメ「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」の「Soda Pop」をカバーした。とにかく顔面力が圧倒的で、2次元のアニメを超えた3次元のリアルイケメンのパフォーマンスに会場が驚いてザワついた。NCT 127のテヨン、NCT DREAMのジェノ、WayVのヘンドリ―、ヤンヤン、aespaのGISELLEの各グループを代表するラッパーユニットは、SMTOWNウィンターアルバム「SMCU Express」の「ZOO」で共演。各グループにこれだけ実力派のラッパーがいるのも恐ろしい。ここから前述したNCT Uの「Misfit」に続いた流れは、圧巻だった。尚、オープニングアクトには昨年12月にSM ENTERTAINMENT JAPANの第1号アーティストとしてデビューした8人組ガールズグループ、GPPが登場。デビュー曲「Bring it Back」をパフォーマンス。初のドーム公演に、「今日、この舞台に立てたこと、本当に夢のようです」と語った。30周年。大きな歴史だ。SMエンタテインメントが育んできた文化が世界に拡がり、新しい文化として花開いている。まさに、30年の過去、現在、未来を4時間半で見せてくれた、そんなライブだった。取材・文/坂本ゆかり・「SMTOWN LIVE」初の福岡公演がPayPayドームで開催!東方神起からNCT DREAM、aespaまで集結・【PHOTO】東方神起「SMTOWN LIVE」福岡公演のため日本へ(動画あり)■イベント概要「SMTOWN LIVE 2025-26 in FUKUOKA」【日程・会場】2026年1月31日(土) みずほPayPayドーム福岡 15:00開場 / 17:00開演2026年2月1日(日) みずほPayPayドーム福岡 14:00開場 / 16:00開演【出演アーティスト】KANGTA / 東方神起 / SUPER JUNIOR / ZHOUMI (SUPER JUNIOR-M) / HYOYEON (少女時代) / MINHO (SHINee) / EXO / Red Velvet (IRENE & SEULGI & JOY) / NCT 127 / NCT DREAM / WayV / aespa / RIIZE / NCT WISH / naevis / Hearts2Hearts / XngHan&Xoul / SMTR25【セットリスト】GPP / Bring it Back ※オープニングアクト東方神起 / Rising SunHearts2Hearts / STYLEHearts2Hearts / Pretty PleaseNCT WISH / COLORNCT WISH / Hello MellowRIIZE / Bag Bad BackRIIZE / Fameaespa / Dirty Workaespa / Rich ManXngHan&Xoul / Heavenly BlueXngHan&Xoul / Waste No TimeYUTA (NCT 127) / Off The MaskTAEYONG (NCT) / SHALALAMINHO (SHINee) / TEMPOHYOYEON × JUUN / SecondNCT DREAM / CHILLERNCT DREAM / Beat It UpWayV / BIG BANDS (Korean Ver.)WayV / Ice TeaNCT 127 / 2 BaddiesNCT 127 / Fact CheckRed Velvet / Bad BoyRed Velvet / Run Devil RunSUPER JUNIOR-M / 至少還有你 (Korean Ver.)EXO / I'm HomeEXO / The First SnowEXO / Don't GoKANGTA / Eyes On YouMINHO (SHINee) / CALL BACKHYO / Retro RomanceCHANGMIN X KYUHYUN X SHOTARO / 愛♡スクリ~ム! (AI SCREAM!)IRENE X SEULGI X KARINA X WINTER / Chu~♡JAEMIN X JISUNG X EUNSEOK X WONBIN X SION / Soda Pop TAEYONG X JENO X HENDRY X YANGYANG X GISELLE / ZOONCT U / MisfitSUPER JUNIOR / Mr. Simple + BONAMANASUPER JUNIOR / Sorry, Sorry東方神起 / PsychoSMTR 25 / SM 30th Tribute PerformanceHearts2Hearts / FOCUSNCT WISH / poppop (Japanese Ver.)RIIZE / Fly Upaespa / WhiplashNCT DREAM / Hello FutureWayV / Eternal White (English Ver.)Red Velvet / Red FlavorNCT 127 / WalkSUPER JUNIOR / Express Mode東方神起 / 呪文-MIROTIC (Japanese Ver.)SMTOWN / Hope from KWANGYA

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  • 「Kstyle PARTY 2026」第1弾ラインナップ発表!RIIZE、BOYNEXTDOORがヘッドライナーに決定

    「Kstyle PARTY 2026」第1弾ラインナップ発表!RIIZE、BOYNEXTDOORがヘッドライナーに決定

    5月9日(土)、10日(日)の2日間、Kアリーナ横浜で開催される「Kstyle PARTY 2026」の第1弾ラインナップが本日発表! RIIZE、BOYNEXTDOORがヘッドライナーとして出演することが決定した。5月9日(土)のヘッドライナーに決定したのは、「Kstyle PARTY」初開催となった2024年の出演から2度目の出演となるBOYNEXTDOOR。2023年にHYBE MUSIC GROUPレーベルのKOZ ENTERTAINMENTからデビューしたBOYNEXTDOORは、昨年1年間で3度の韓国カムバックを果たし、精力的な活動を展開。昨年1月に発表した初のデジタルシングル「IF I SAY, I LOVE YOU」は各種年間チャートの上位を席巻した。2025年末の各音楽授賞式では、数々の賞を受賞し、強い人気を見せている。5月10日(日)のヘッドライナーを務めるRIIZEは、2024年、2025年に続き、3度目の出演が決定。昨年初のヘッドライナー出演に続き、今年もヘッドライナーとして華やかなステージを飾る。RIIZEは昨年7月のソウル公演を皮切りに、日本、マレーシア、タイ、台湾などのアジアに加え、アメリカまで、コンサートツアーを開催。2月18日には日本2ndシングル「All of You」をリリースし、21日(土)からは3日間にわたり、初の東京ドーム公演を開催。今まさに飛ぶ鳥を落とす勢いを見せている。今年3年目となる「Kstyle PARTY」は、2024年に有明アリーナで初開催。&TEAM、BOYNEXTDOOR、RIIZE、YENA、XGなど当時大注目のアーティストが出演した。2025年には、SUPER JUNIOR、KARAといったレジェンドアーティストからRIIZE、&TEAM、TWS、QWERなど、旬のアーティストたちが最高のパフォーマンスを披露し、大盛況で終えた。今年、会場をKアリーナ横浜に移し、過去最大規模での開催となる「Kstyle PARTY 2026」。次回出演ラインナップは2月9日(月)に第2弾出演アーティストを発表予定なので、お見逃しなく!最速先行として1月11日より販売されたブラインドチケットは、今回の第1弾ラインナップ発表後、48時間のみキャンセル可能(手数料負担なし)となっている。■開催概要K-POP音楽祭「Kstyle PARTY 2026」>>「Kstyle PARTY 2026」特設サイト【第1弾 出演アーティスト】2026年5月9日(土)ヘッドライナー:BOYNEXTDOOR2026年5月10日(日)ヘッドライナー:RIIZE【日程】<DAY1>2026年5月9日(土) 16:00開場 / 17:30開演<DAY2>2026年5月10日(日) 14:00開場 / 15:30開演【会場】Kアリーナ横浜【チケット情報】金額:1日券 16,000円(税込)★一次先行チケット販売スタート!・一次先行 申込期間:2026年2月2日(日)12:00 ~ 2月8日(日)23:59・当選発表:2月9日(月)・入金期限:2月13日(金)>>チケット購入はこちらから■関連リンク・Kstyle PARTY 2026 特設サイト・Kstyle PARTY 公式X・Kstyle PARTY 公式Instagram

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  • Monday Kiz、イ・イギョンと共に往年のヒット曲をリメイク!日本シングル「運命(2026)」をリリース…約13年ぶりの来日公演も

    Monday Kiz、イ・イギョンと共に往年のヒット曲をリメイク!日本シングル「運命(2026)」をリリース…約13年ぶりの来日公演も

    「ホテルデルーナ」「太陽を抱く月」「浪漫ドクター キム・サブ2」などのOSTを歌い、数々の名作韓国ドラマを彩って来たMonday Kizが、本日(31日)0時に日本シングル「運命(2026)With イ・イギョン」をリリース! YouTubeではミュージックビデオも同時公開された。Monday Kizは、2005年のデビュー以降、「Bye Bye Bye」「こんな男」「足跡」「秋の安否」「愛が冷めたと言ってもいい」など、時代を超えて愛される名曲を生み出してきた。今回日本語バージョンでリリースされる「運命(2026)With イ・イギョン」は、2006年に放送された韓国MBCドラマ「オオカミ」のOSTとしても知られている。昨年は韓国でリメイクシングルとしてリリースされ、韓国の音楽チャートやYouTube Musicチャートでトップ10入りを果たすなど、大きな人気を博した。Monday Kizは今回の日本語バージョンのリリースに際して、「日本のファンにも『運命』が持つ感動を改めて届けたい」とコメントしている。韓国語バージョンに続き、「運命」を共に歌うのは、ドラマ「私の夫と結婚して」「コンフィデンスマンKR」などに出演して日本でも人気を誇る俳優イ・イギョン。Monday Kizとイ・イギョンは、YouTubeチャンネル「スタジオドリーミング[Dreaming]」のコンテンツ「マンキの足跡」をきっかけに交流を深め、このたび「運命」のリメイクが実現した。イ・イギョンは俳優として活動する傍ら、自身が出演するドラマのOSTを歌い、近年は働く人々の定時で帰りたいという願望を愉快に歌った「定時退勤」が日韓で熱い旋風を巻き起こすなど、歌手としても多彩な活躍を繰り広げている。加えて、彼はMonday Kizの長年のファンであることを公言しており、今回の特別なコラボにも注目が集まる。そんな「運命(2026)With イ・イギョン」のリリースを記念して、本日Monday Kizが来日公演「Monday Kiz TOKYO SHOWCASE ~First Japanese Single Release~」を開催! 同公演は、彼の約13年ぶりとなる日本公演であり、日本活動再開の第一歩となる。各ドラマの感動を支えてきた深い歌声と、Monday Kizの感性豊かな世界を、ぜひ会場で体感してほしい。■リリース情報「運命(2026)With イ・イギョン」1月31日(土)0:00 各音楽配信サイトにてリリース!■公演概要「Monday Kiz TOKYO SHOWCASE ~First Japanese Single Release~」公演日時:2026年1月31日(土)1部 14:00開演 / 2部 18:00開演会場:浅草橋ヒューリックホール公演時間:約90~100分<チケット>一般指定席:12,100円(税込)チケット特典:お見送りハイタッチ会参加付き※チケットスケジュールに関しては下記公演公式SNSにてご確認ください。■関連リンクe-motionstudio公式X

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