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  • SHINee オンユ、本日ついに日本4thシングル「KAKERA -運命のピース-」をリリース!

    SHINee オンユ、本日ついに日本4thシングル「KAKERA -運命のピース-」をリリース!

    ついに本日(16日)、SHINee オンユの日本4thシングル「KAKERA -運命のピース-」がリリースされた。今作はパズルをモチーフに制作されており、ジャケット写真を繋げると一枚絵になる遊び心の詰まった作品となっている。タイトル曲に加えて各形態にそれぞれカップリング曲が1曲ずつ収録されており、タイトル曲と合わせて日本オリジナル楽曲3曲と、カバー楽曲2曲が収録されている。タイトル曲「KAKERA -運命のピース-」は、運命の人に巡り会えた奇跡や幸せを感じながら、その喜びを相手にまっすぐに伝えようとするストレートなラブソング。幸せとは、日常に潜んでいる小さな幸せの積み重ねであるように、運命の人との幸せのKAKERAを集めていきながら更に運命を感じる、そんなラブソングとなっている。O盤の収録曲は、「Tock-Talk」。タイトルの「Tock-Talk」は、言葉遊びの中でこの楽曲の中で作られた造語で「世界がどれだけ騒がしく語り続けていても、自分自身のリズムや時間を大切にしたい」というメッセージが込められている。N盤の収録曲「Spring Rain」は、春の雨というフィルターの中で輝く二人の時間を表現している。空・虹・花、目に映る全てが美しい時間を惜しみながら、二人で生きていくことを決める決意のような楽曲。E盤の収録曲として手嶌葵の「明日への手紙」、W盤の収録曲としてキリンジの「エイリアンズ」をそれぞれカバーした。どちらの楽曲も、温かくも懐かしさのある雰囲気がオンユの歌声とマッチしている。形態によって収録曲が違うため、全てを通して様々なオンユの魅力が感じられる作品に仕上がっている。9月16日(水)18時よりダウンロードキャンペーンもスタート。豪華特典に注目が集まっている。9月22日(火・祝)と9月23日(水・祝)には東京体育館メインアリーナにて「2026 ONEW CONCERTIN JAPAN」も開催。CDリリースやコンサートなど、様々なオンユの日本での活躍に、今後も期待が集まる。■リリース情報日本4thシングル「KAKERA -運命のピース-」2026年9月16日(水)発売〇O盤【CD】VICL-37834 : ¥1,650(税込)3種のうち1種ランダム トレーディングカード封入<収録曲>01.KAKERA -運命のピース-02.Tock-Talk03.KAKERA -運命のピース-(Instrumental)04.Tock-Talk(Instrumental)〇N盤【CD】VICL-37835 : ¥1,650(税込)3種のうち1種ランダム トレーディングカード封入<収録曲>01.KAKERA -運命のピース-02.Spring Rain03.KAKERA -運命のピース-(Instrumental)04.Spring Rain(Instrumental)〇E盤【CD】VICL-37836 : ¥1,650(税込)3種のうち1種ランダム トレーディングカード封入<収録曲>01.KAKERA -運命のピース-02.明日への手紙03.KAKERA -運命のピース-(Instrumental)04.明日への手紙(Instrumental)〇W盤【CD】VICL-3783 : ¥1,650(税込)3種のうち1種ランダム トレーディングカード封入<収録曲>01.KAKERA -運命のピース-02.エイリアンズ03.KAKERA -運命のピース-(Instrumental)04.エイリアンズ(Instrumental)<VICTOR(ONLINE STORE)限定商品>〇O盤+ONEW「KAKERA -運命のピース-」オリジナルアクリルキーホルダーセット : ¥2,970(税込)〇N盤+ONEW「KAKERA -運命のピース-」オリジナルアクリルキーホルダーセット : ¥2,970(税込)〇E盤+ONEW「KAKERA -運命のピース-」オリジナルアクリルキーホルダーセット : ¥2,970(税込)〇W盤+ONEW「KAKERA -運命のピース-」オリジナルアクリルキーホルダーセット : ¥2,970(税込)■関連サイト日本4thシングル「KAKERA -運命のピース-」特設サイト

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  • ENHYPEN ジェイ、ブランド「タグ・ホイヤー」と共に「F1 スペイングランプリ」の熱狂を体感

    ENHYPEN ジェイ、ブランド「タグ・ホイヤー」と共に「F1 スペイングランプリ」の熱狂を体感

    スイスの高級時計ブランド「タグ・ホイヤー」がタイトルパートナーを務める「フォーミュラ1 タグ・ホイヤー スペイン グランプリ 2026」に、ENHYPENのメンバージェイが来場し、その熱狂を体感した。フォーミュラ1(R)とモータースポーツへの深い情熱で知られるジェイは、9月13日(日)に行われた決勝レース観戦のためマドリードのサーキットを訪問し、忘れがたい一日を満喫した。レース開始前には、オラクル・レッドブル・レーシングのガレージを訪れ、チームのレース準備を間近で見学。その後、勝者を称える表彰台にも足を運び、レース開始直前の緊張感と興奮を味わうグリッドウォークにも参加した。決勝レースは、タグ・ホイヤーのホスピタリティ・スイートから観戦。世界トップドライバーたちによる熾烈な戦いと、40年以上ぶりにマドリードで開催された「フォーミュラ1 タグ・ホイヤー スペイン グランプリ 2026」ならではの躍動感あふれる雰囲気を堪能した。この日、ジェイが着用したのは、新作「タグ・ホイヤー カレラ クロノグラフ スポーツ」のシルバーダイヤルモデル。タグ・ホイヤーが受け継ぐモータースポーツのDNAにインスパイアされたこの一本は、彼の洗練されたスタイルを引き立て、力強さと上品さを兼ね備えたレースデールックを完成させた。「フォーミュラ1 タグ・ホイヤー スペイン グランプリ 2026」の記念すべき大会において、タイトルパートナーを務めるタグ・ホイヤーは、スペインの首都をフォーミュラ1(R)の中心地へと変貌させ、サーキットの枠を超えた体験を通じて、世界中から集まったゲストに3日間にわたる忘れがたいレースと特別な体験を提供した。F1パドッククラブ(TM)内には、ゲストをフォーミュラ1(R)の世界により近づけるための専用ホスピタリティ空間を用意。臨場感あふれるポップアップ・ブティックを通じて最新コレクションを展示し、新作「タグ・ホイヤー カレラ クロノグラフ スポーツ」コレクションを、プロダクトの魅力とレースウィークの興奮が交差する空間で披露した。華やかなセレモニーでパートナーシップが発表されてから1年、マドリードは正式にフォーミュラ1(R)の歴史にその名を刻んだ。記念すべき第1回グランプリのあらゆる場面において、タグ・ホイヤーはその中心に立ち、フォーミュラ1(R)との歴史的な結びつきを改めて示すとともに、この新たなレースの幕開けを力強く支えた。レースウィーク前には、カウントダウンイベントを開催。プエルタ・デル・ソルに佇むレアル・カサ・デ・コレオスとその象徴的な時計塔が、壮大なキャンバスへと変身。40年以上の時を経てフォーミュラ1(R)カレンダーに復帰したマドリードの歴史と、フォーミュラ1(R)のオフィシャルタイムキーパーとしてのタグ・ホイヤーの歴史が交差する瞬間を創出した。3日間連続で行われた一般公開のこのプロジェクションマッピングは、映像とライトを駆使し、建物の建築美が緻密な光の中に浮かび上がり、その後赤い電流のような光が駆け抜けて生命を吹き込んだ。歴史ある時計塔とマドリードを象徴するアイコンを通じてエネルギーが伝わり、赤いカーテンが幕を引くように建物を覆うと「Madrid is Back」の文字が浮かび上がった。続いて、3台のフォーミュラ1(R)マシンが原寸大で建物を駆け抜け、新設計となるマドリード・サーキットと「フォーミュラ1 タグ・ホイヤー スペイン グランプリ 2026」の新たなシンボルが披露された。演出のフィナーレでは、建物全体が赤い光に包まれ、「Madrid is Designed to Win」というメッセージが投影された後、そのエネルギーが再び時計塔へと戻り、内部の精緻なメカニズムを映し出すことで、メゾンとマドリードという新たな地に共通する精密さとサヴォアフェールへの敬意が表現された。ジェイが着用した「タグ・ホイヤー カレラ クロノグラフ スポーツ」は、タグ・ホイヤーが受け継ぐモータースポーツのDNAを現代的な視点で再解釈したタイムピース。レースにインスパイアされたダイナミックなデザインと精緻なクロノグラフが融合し、タグ・ホイヤー カレラを象徴する、スポーティさと洗練さの絶妙なバランスを体現している。ステンレススティール製ブレスレットを備えたシルバー、ブラック、ブルー、グリーンのダイヤルバリエーションに加え、パンチングレザーストラップを組み合わせたブルーダイヤルのモデルも展開。クロノグラフの精緻さとサーキットの熱気を融合させたこのコレクションは、パドックのポップアップ・ブティックで披露され、来場者にタグ・ホイヤーのレーシングヘリテージと「フォーミュラ1 タグ・ホイヤー スペイン グランプリ 2026」の記念すべき第1回大会の興奮とを結びつける確かな体験を提供し、「Designed to Win(勝利のために)」というメゾンの哲学を改めて体現した。

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  • LIGHTSUM、リード曲「どうして」本日より配信スタート!日本で撮影されたMV予告映像も解禁

    LIGHTSUM、リード曲「どうして」本日より配信スタート!日本で撮影されたMV予告映像も解禁

    「日本式アイドル」へと生まれ変わるという新たな挑戦で注目を集めている、6人組ガールズグループLIGHTSUM。9月23日リリース予定のメジャーデビューミニアルバム「Re:idol」より、リード曲「どうして」の配信が本日(16日)よりスタートした。「どうして」は、好きな人の言動に一喜一憂する甘酸っぱい片思いを描いた、ポップでキュートな魅力満載のナンバー。日本式アイドルとして生まれ変わったLIGHTSUMにふさわしい「かわいい」が詰まった楽曲になっている。本日正午に公開されたMV Teaserでは、愛らしさ際立つヒナのカットから始まり、新しいビジュアルをまとったメンバーたちが次々と異なった空間に登場。それぞれの表情からストーリー展開への期待が高まる映像に仕上がっている。また、9月23日(水)20時からは、メンバーがリアルタイムで出演し、チャットを通じてファンとのインタラクションを楽しめる初めてのYouTube生配信をLIGHTSUM公式YouTubeチャンネルにて開催。さらに、生配信後の21時からはYouTubeにて「どうして」MV本編のプレミア公開を実施する予定だ。9月20日(日)のABEMAドキュメンタリー「Re:Idol」最終回放送を皮切りに、26日(土)には「SBI MUSIC CIRCUS HOKKAIDO」へ出演。27日(日)からは北海道・東京・大阪を巡るリリースイベントの開催も決定しているLIGHTSUM。日本での本格始動を果たした彼女たちの今後の活動にも注目が集まる。■リリース情報先行配信シングル「どうして」2026年9月16日リリースストリーミング、ダウンロードはこちら■関連リンクLIGHTSUM公式サイト

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  • NEXZからMEOVVまで「2026 KGMA」第4弾ラインナップを発表

    NEXZからMEOVVまで「2026 KGMA」第4弾ラインナップを発表

    「2026 KGMA」の第4弾ラインナップが公開された。9月14日、KGMA組織委員会は、11月7日と8日にソウル九老(クロ)区の高尺(コチョク)スカイドームにて開催される「第3回 KOREA GRAND MUSIC AWARDS(2026 KGMA)」の第4弾ラインナップを発表した。NEXZ、MEOVV、xikers、IDID、KISS OF LIFE、KickFlip、P1Harmony、FIFTY FIFTYが名を連ねた。NEXZは4月にリリースした2ndシングル「Mmchk」で自身最高の初動(発売から1週間の売上)記録を打ち立て、デビュー後初の音楽番組1位を獲得した。先月、4thミニアルバム「SAUCIN」を発表した彼らは、ラテンアメリカの音楽祭「STRAYCITY」への参加に続き、10月には初のアジアツアー「SAUCIN' THE WORLD」をスタートさせる。MEOVVは、2nd EP「BITE NOW」のタイトル曲「DDI RO RI」で、中毒性の高い音楽と強烈なパフォーマンスを披露した。圧倒的なオーラとステージマナーを武器に世界的にファン層を広げているMEOVVは、「2026 KGMA」でデビュー3年目のグループとして、より一層成長したステージを披露する予定だ。xikersは、5月に7thミニアルバム「ROUTE ZERO : The ORA」をリリースした。新シリーズの幕開けを告げるこのアルバムで、音楽的な幅を広げたとの評価を得た。タイトル曲「OK」で韓国国内外のチャートで成果を上げたxikersは、現在「roadymap to univerxity」を展開している。IDIDは、昨年デビューからわずか12日で音楽番組1位を獲得し、新鋭として注目を集めた。今年はシングルアルバム「Fly!」をリリースし、活動を続けている。デビュー1周年を控え、「2026 KGMA」に参加したIDIDは、2年連続でKGMAのステージに立ち、彼らならではの明るいエネルギーを届ける。KISS OF LIFEは、素晴らしい音楽性と官能的で強烈なパフォーマンスで、差別化された魅力を確立した。今年は「Who is she」「SWEAT」「What!」などの楽曲で活躍したのに続き、初のワールドツアー「KISS ROAD」を成功裏に終えた。本格的な日本活動にも乗り出し、グローバルな活動の幅を広げている。KickFlipは、4月に「My First Kick」をリリースし、初動売上の自己記録を更新した。10月6日には、ダブルタイトル曲「未完成」と「Kick Off The Wall」を掲げた新ミニアルバムでカムバックする。今回の活動を通じて、K-POPシーンでの地位をさらに確固たるものにするという意気込みだ。P1Harmonyは、今年3月にリリースした9thミニアルバム「UNIQUE」で、アメリカの「ビルボード200」で自己最高ランキングである4位を記録した。ステージ上のパフォーマンスでコアファンを拡大してきたP1Harmonyは、グローバルな勢いに乗って、3回連続でKGMA出演を確定させた。FIFTY FIFTYは、今年初め、K-POPアーティストとしては初めて、伝説のロックバンドPink Floyd(ピンク・フロイド)の「Wish You Were Here」をリメイクして、話題を集めた。6月に4thミニアルバム「Imperfect-I'mperfect」で音楽的な実力を見せた彼女たちは、アジアでのファンコンサートを通じてグローバルな足場を固めつつある。「2026 KGMA」は、1年間にわたって韓国国内外のファンから愛されたK-POPやバンド、トロット(韓国の演歌)など、大衆音楽の各部門で成果を上げたアーティストたちが出演。アーティストとファンが一体となるステージを通じて、多様な音楽的成果にスポットライトを当てる予定だ。初日の11月7日にはRESCENEのウォニと女優のナム・ジヒョンが、2日目の11月8日にはIVEのリズと俳優のキム・ジェウォンがそれぞれMCを務める。先立って公開された第1弾ラインナップには、RIIZE、AHOF、AND2BLE、ATEEZ、ALLDAY PROJECT、CRAVITY、CLOSE YOUR EYES、KiiiKiii、TREASURE、Hearts2Heartsが名を連ねた。第2弾ラインナップを通じて、宇宙少女のダヨン、SHINeeのミンホ、DAY6のYoung K、ITZYのユナ、IZ*ONE出身のチェ・イェナ、LUCY、TOUCHED、Novelbright、パク・ジヒョン、チャン・ミンホの参加が確定した。第3弾ラインナップでは、NouerA、RESCENE、MONSTA Xのショヌ&ヒョンウォン、Billlie、ALPHA DRIVE ONE、ITZY、tripleS が名を連ねた。スペシャルラインナップも順次公開される予定だ。KGMAは日刊スポーツ(EDaily M)が主催し、KGMA組織委員会とCreatoroo(クリエイターリング)が共同主管する。KGMAの音源およびアルバムデータは、HANTEOチャート、Genie Music、FLO、Bugs!が提供し、公式ファン投票は「coogoong」アプリを通じて行われる。韓国のENAで生放送され、韓国国内外で配信されるOTTプラットフォームについては後日発表される予定だ。

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  • RIIZE、2027年春に2ndフルアルバムリリースへ!デビュー3周年のファンミーティングでビッグサプライズ

    RIIZE、2027年春に2ndフルアルバムリリースへ!デビュー3周年のファンミーティングでビッグサプライズ

    RIIZEがデビュー3周年を迎え、次のアルバム計画を一足先に明かした。今年10月26日にプロローグシングルを公開した後、2027年春に2ndフルアルバムで活動を続ける予定だ。新たな活動計画は、9月12〜13日にインチョン・インスパイア・アリーナで開催されたデビュー3周年ファンミーティング「Ch. RIIZE : ON AIR」の終盤に発表された。両日合計で約2万3,000人のファンが集まった。RIIZEは「Do your dance」「Fly Up」「Get A Guitar」などの既存曲をはじめ、EXOの「The Eve」やT-ARAの「Bo Peep Bo Peep」のカバーステージも披露。練習生時代の評価会をコンセプトにしたソロステージもそれぞれ用意し、ボーカルやパフォーマンス、楽器演奏などを見せた。バラエティ番組のチャンネルをテーマにしたファンミーティングでは、バラエティコーナーやゲーム、ランダムダンス、ランウェイバトルなど複数の企画も行われた。メンバーたちは「もう3年だが、まだ3年でもあるので、これからもBRIIZE(ファンクラブ名)と共にやっていくことがたくさん待っていると思う。300周年まで長く長く見守ってもらえると嬉しい」とファンへの気持ちを伝えた。RIIZEは2023年のデビュー以降、「Get A Guitar」「Love 119」「Boom Boom Bass」「Fly Up」などを発表してきた。今年初のワールドツアーでは世界21地域で42万人の観客と出会い、6月に発表したミニアルバムでは通算4枚目のミリオンセラーを記録した。「Do your dance」は米国のメディアベース「トップ40ラジオチャート」にも3週連続でランクインした。RIIZEは10月26日にプロローグシングルを先行公開した後、年末まで活動を続け、2027年春に2枚目のフルアルバムをリリースする予定だ。

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  • NCT WISH、4thミニアルバム「I SPY」を10月12日にリリース決定

    NCT WISH、4thミニアルバム「I SPY」を10月12日にリリース決定

    NCT WISHが、「大本命の大ヒットグループ」としての地位を確固たるものにする。SMエンターテインメントは14日、「NCT WISHの4枚目のミニアルバム『I SPY』が、10月12日午後6時にリリースされる」と明かした。これによりNCT WISHは、今年4月に発表した1stフルアルバム「Ode to Love」に続き、約6ヶ月ぶりにカムバックを果たす。今年目覚ましい躍進を見せていただけに、今回の新譜でも勢いそのままに連続ヒットを狙う。NCT WISHの新譜「I SPY」には、同名のタイトル曲を含む、多彩な魅力が詰まった6曲が収録される。NCT WISHは今回の新譜を通じて、さまざまな感情と向き合い、一段と成長していく姿を届ける予定だ。NCT WISHは「Ode to Love」で3作連続ミリオンセラーを達成したほか、音源・アルバム双方で自己最高記録を更新している。また、今年7月に発表した日本シングル「YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL」は累積出荷枚数50万枚を突破し、日本レコード協会から「ダブルプラチナ」認定を獲得した。今年、次々と輝かしい実績を残し成長ストーリーを描き続けているだけに、NCT WISHが今回の新譜を通じてさらにどんな記録を打ち立てるか、注目が集まっている。NCT WISH 엔시티 위시 'I SPY' Trailer Part 1. Confused Boyhttps://t.co/mjo38z4FbXNCT WISH 【I SPY - The 4th Mini Album】➫ 2026.10.12 6PM (KST)EVERYTHING, ALL AT ONCE, NEOhttps://t.co/LrMbZwt0Ol #NCTWISH #ISPY#NCTWISH_ISPY#NCT_10TH_ANNIVERSARY pic.twitter.com/HABWP9TFq9— NCT WISH (@nctwishofficial) September 13, 2026

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  • 【PHOTO】NCT WISH、海外スケジュールを終えて韓国に到着

    【PHOTO】NCT WISH、海外スケジュールを終えて韓国に到着

    15日午後、NCT WISHが海外スケジュールを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・TWICEメンバーからStray Kids、BOYNEXTDOORまで!12月開催の「MUSIC BANK」日本公演、第1弾アーティスト発表・NCT WISH、日本両A面シングル「YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL」が日本レコード協会のダブル・プラチナ認定を獲得!

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  • NAZE、本日ついに日本デビュー!1stデジタルシングル「I LIKE IT」MV公開

    NAZE、本日ついに日本デビュー!1stデジタルシングル「I LIKE IT」MV公開

    NAZEが、本日(14日)18時、JAPAN DEBUT DIGITAL SINGLE「I LIKE IT」をリリースし、日本デビューを果たした。本作にはタイトル曲「I LIKE IT」と「HARMONY」の2曲を収録。他人から見れば何でもないけれど、自分にとっては特別という感覚を軸に、背伸びをせず、好きなものだけで一日を満たしていくうちに、自分らしさが自然と積み上がっていく。そんな等身大のNAZEを描いた作品となっている。タイトル曲「I LIKE IT」は、ヴィンテージなギターサウンドとグルーヴィーなベース、リズミカルなドラムの上にトロピカルな音色を重ねた、ニューディスコ・ヴァイブのダンスポップナンバー。もう1曲の「HARMONY」は、ファンキーなギターを軸にしたバンドサウンドと、清涼感を添えるリズミカルなトップラインが印象的なダンスポップ曲で、異なる7つの個性が重なり合う瞬間を描いている。「I LIKE IT」の歌詞には、メンバーそれぞれが幸せだと感じる瞬間が反映されている。「20度の日に歩く フーディ着て It's feelin right」「ただの散歩にするか? 実はコンビニ行く道」など、他人から見れば何でもない日常のワンシーンが並び、一日の終わりには「おかんコールする 小言たくさん聞いたら 一日の終わり それだけだ」と、母親に電話をして小言を聞く時間までが歌詞に描かれている。そして「主役じゃない モブっぽくても それがいい 誰かみたいに ならなくても」という一節が、作品全体を貫くメッセージを端的に表している。同時に公開されたタイトル曲「I LIKE IT」のミュージックビデオは、平凡な毎日が、特別になるをテーマに、7人のある一日を追う構成。目覚まし時計の音で一日が始まり、最初は気だるげな様子を見せる。しかし、こぼれたアイスコーヒーをきっかけに始まった追いかけっこは路地から街の人混みへと広がり、古着屋、スケートボード場、コンビニ、そして夜の散歩へと続いていく。アナログフィルムの粗い質感を生かしたヴィンテージなトーンで、彼らの飾らない表情がそのまま切り取られた。リリースに先立ち、8月31日(月)から9月10日(木)にかけては、7人が共に過ごしたある夏の一日を6つの章で綴ったプロモーションフォト全6種が公開され、話題を集めた。明日9月15日(火)から20日(日)までの6日間は、中目黒のThe World Cafeでコラボカフェ「NAZE # I LIKE IT Cafe」を開催。日本デビューを待ち望んでいたファンにとって、待望の新曲活動が本格的にスタートする。■リリース情報NAZE JAPAN DEBUT DIGITAL SINGLE「I LIKE IT」2026年9月14日(月)18時リリース<収録曲>I LIKE IT(タイトル曲)HARMONYダウンロード&ストリーミングはこちら■関連リンクNAZE JAPAN DEBUT DIGITAL SINGLE「I LIKE IT」特設サイト

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  • ILLIT、10月26日に5thミニアルバム「BREAK EVEN」リリース決定!

    ILLIT、10月26日に5thミニアルバム「BREAK EVEN」リリース決定!

    ILLITが、10月26日に5thミニアルバム「BREAK EVEN」をリリースする。前作「It's Me」で大衆性と話題性をともに掴んだ彼女たちが、次はどのような姿を見せてくれるのか期待が高まっている。損失も利益もない状態を意味する経済用語「損益分岐点(Break-even point)」に由来するアルバムタイトルが目を引く。所属レーベルのBELIFT LABによると、「BREAK EVEN」は、報われない関係に対して「もう自分の気持ちや時間を費やすことはしない」というILLITの率直な宣言を込めたアルバムだ。これまで「君」に向かって一直線に進んできたILLITは、曖昧な態度を貫く相手に堂々とした警告を突きつけ、新たな関係の転換点を予告している。4thミニアルバムのタイトル曲「It's Me」で今年のK-POPトレンドを牽引したILLITが、今回のカムバックでも連続ヒットを達成できるか、注目が集まる。今年4月に公開された同曲は、ドーパミンを刺激する強烈なサウンドとユニークなパフォーマンスで人々の目と耳を瞬く間に魅了した。特有の愛らしさを保ちつつも、一段と果敢で力強くなったメンバーに対する絶賛の声も相次いだ。高い中毒性から急速に口コミが広がり、大学の学園祭や街の至る所で流れるなど、上半期を代表するヒット曲となった。ILLITは今年、多様なコンセプトとジャンルに挑戦し、音楽的スペクトラムを広げてきた。テクノジャンルの楽曲「It's Me」はグローバルの主要音源チャートを席巻し、リリースから約4ヶ月が経過した現在もチャート上位に定着している。LE SSERAFIM、KATSEYEとコラボレーションしたシングル「ICONIC BY MISTAKE」も、各グループの個性を調和よく融合させたとの評価を受け、米ビルボード「Hot 100」で38位、英「オフィシャル・シングル・トップ100」で22位に入る快挙を成し遂げた。日本国内での人気も勢いを増している。日本2ndシングルのタイトル曲「I Got Your Back (Feat. JISOO, MOMOKA of HANA)」は、ABEMAオリジナルドラマ「バカンスの法則」のオープニング曲に抜擢されたほか、Billboard JAPANの総合ソング・チャート「JAPAN HOT 100」で自身最高位となる2位を記録するなど、圧倒的な存在感を示した。単独公演もグローバルファンから大きな愛を受けている。ILLITの初のライブツアー「ILLIT LIVE PRESS START❤」は、ソウルと日本の5都市、香港公演の全公演のチケットが早々に完売した。このような熱い応援に支えられ、ILLITは10月に仁川、12月に千葉でアンコールツアーを開催し、その熱気をさらに高めていく予定だ。

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  • TWS、日本ツアーが横浜でフィナーレ!「東京ドームを目指して全力で走り続けていく」

    TWS、日本ツアーが横浜でフィナーレ!「東京ドームを目指して全力で走り続けていく」

    TWSが、日本ツアーを盛況のうちに終えた。TWSは9月12~13日、Kアリーナ横浜にて「2026 TWS TOUR 24/7:FOR:YOU' IN JAPAN」のフィナーレを飾った。6人のメンバーは、8月28~30日の福岡国際センター、9月4~6日の神戸・ワールド記念ホールを経て、3都市で計8回にわたりファンと会い、計7万1,500人を動員した。TWSは22曲を超える楽曲で、約3時間にわたってステージを披露した。彼らは先月リリースした日本2ndシングル「SODA SODA」の全曲をはじめ、爽やかなエネルギーを放つパフォーマンスから、少しの狂いもないパワフルな群舞まで、揺れのない生歌で歌いこなした。それぞれの個性が際立つ未公開のユニット曲も日本で初披露された。ファンと共に作り上げた瞬間は、公演を特別なものにした。ギョンミンはステージを駆け巡り、観客のウェーブを引っ張り、客席を埋め尽くした観客の波が壮観な光景を演出した。アンコールに続くダブルアンコールタイムには、ファンと声を合わせて「hey! hey!」を繰り返し歌う「無限のhey! hey!」が繰り広げられ、最後まで雰囲気を盛り上げた。TWSは「今回の公演は僕たちだけの時間ではなく、ファンの皆さんと共に作り上げた時間だ。TWSの日々を特別なものにしてくださり、感謝している。より素晴らしいステージと良い音楽でお返ししたい」と伝えた。続いて「いつか東京ドームで公演する日まで、全力を尽くして走り続けていく。僕たちの物語は続くので、これからも楽しみにしてほしい」と付け加えた。日本ツアーを終えたTWSは今後、アジア各地へ向かう。彼らは19~20日にマカオ、26日にバンコク、10月10日にシンガポール、24日に高雄を訪れる予定だ。・TWS「THE FIRST TAKE」に再び登場!ヒット曲を一発撮りパフォーマンスに絶賛の声(動画あり)・TWS、9月7日より放送「大沢あかね LUCKY 7」に出演決定!メンバーの素顔や人生ストーリーに迫る

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  • NAZE、日本1stデジタルシングル「I LIKE IT」MV予告映像を公開!

    NAZE、日本1stデジタルシングル「I LIKE IT」MV予告映像を公開!

    2026年1月期TBS系金曜ドラマ「DREAM STAGE」への出演で注目を集め、5月に世界デビュー作となる1stミニアルバム「NAZE」をリリースした、C9エンターテインメント所属の7人組グローバルボーイズグループNAZE。日本デビューとなる9月14日(月)のリリースに先立ち、12日(土)18時、タイトル曲「I LIKE IT」のミュージックビデオ予告映像が公開された。映像は、ベッドでメンバーのターンが目を覚ますカットから始まる。タイル張りのシャワールームや路地に並んでアイスキャンディーを手にする姿へと場面が移り、やがて画面は街の人混みを笑いながら駆け抜ける7人へ。アナログフィルムの粗い質感を生かしたヴィンテージなトーンで統一された映像は、決められたポーズや作り込まれた構図ではなく、7人のそのままの表情を映し出す。ラストは「NAZE JAPAN DIGITAL SINGLE 2026.09.14 6PM(JST) RELEASE」の一文で締めくくられ、日本デビューへの期待を高めた。日本デビューデジタルシングル「I LIKE IT」は、他人から見れば何でもないけれど、自分にとっては特別という感覚を軸に、背伸びをせず、好きなものだけで一日を満たしていくうちに、自分らしさが自然と積み上がっていく——そんな等身大のNAZEを描いた作品となっている。また、12日(金)19時に、本作の特設サイトがオープンする。この特設サイトではリリース情報やメンバープロフィールなど、本作にまつわる情報をまとめて見ることができる。サイト内では、診断コンテンツ「【LIKE診断】あなたの推し活タイプは?」も公開。10個の二択の質問に答えると推し活スタイルが判定され、メンバー7人それぞれの個性に対応した7つのタイプのいずれかに分けられる。「I LIKE IT」が描く自分にとっての特別を、自分自身に重ねて楽しめるコンテンツとなっている。8月31日(月)から9月10日(木)にかけては、7人が共に過ごしたある夏の一日を6つの章で綴ったプロモーションフォト全6種が公開された。日本デビューデジタルシングル「I LIKE IT」は、9月14日(月)18時より各音楽配信サービスにて配信スタート。ミュージックビデオも同日18時に公開される。■リリース情報日本デビューデジタルシングル「I LIKE IT」2026年9月14日(月)18時より各音楽配信サービスにて配信スタート「I LIKE IT」ダウンロード&ストリーミングはこちら日本デビューデジタルシングル「I LIKE IT」特設サイトはこちら※9月14日(月)19時よりアクセス可能■関連サイトNAZE 日本公式サイト

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  • PENTAGON、デビュー10周年記念シングル「臆病者」MV公開“ファンとの再会にときめきと緊張も”

    PENTAGON、デビュー10周年記念シングル「臆病者」MV公開“ファンとの再会にときめきと緊張も”

    PENTAGONが待望のカムバックを果たした。11日午後6時、各音楽配信サイトを通じて、PENTAGONのデビュー10周年記念シングル「臆病者」の音源とミュージックビデオが公開された。「臆病者」は、PENTAGONが約3年ぶりに披露する新曲だ。メンバーのキノが作詞・作曲はもちろん、全体のプロデュースまで担当した同楽曲は、長い間恋しく思っていた人と再び向き合うために、心の中に潜む恐怖を乗り越え、勇気を出して近づいていく物語を描いた。これはまるで、3年ぶりにファンの元へ戻ってきた彼らの物語を象徴しているかのようだ。単調なピアノの旋律で始まる「臆病者」は、曲が進むにつれて豊かなサウンドが加わり、温かく希望に満ちた雰囲気に変化していく。そこに、奔放に疾走するPENTAGONの姿を収めたミュージックビデオは、アナログフィルターと相まって、まるで青春映画の一場面を見ているかのような余韻を残す。これまでそれぞれの場所で新たな挑戦を重ねながら成長してきたPENTAGONのメンバーたちが、一堂に会して駆け回る姿は、それだけで懐かしさを呼び起こす。作詞家のキム・イナと天才ティーン作家ペク・ウンビョルが参加した歌詞も、曲の感性を一層深めている。「大丈夫、君がいなくてもうまくやっていけたよ/覚えてる? いつかまた会おうって言ってた君/その一言で生き延びられたのに/いや、実は大丈夫だったことなんて一度もないんだけど」「僕がまた君を愛してもいいかな」「君は僕を再び愛してくれるだろうか」「怖いけれど、これが愛なら/ああ、僕は喜んでまたFall into you」など、再会を控えた瞬間の躊躇いとときめき、そして最終的には再び愛を確信する感情の移ろいを繊細に描き出した歌詞は、3年という長い間PENTAGONを待ち続けてきたファンにとって、より一層感慨深いものとなるだろう。メンバーのシンウォンも、新曲「臆病者」に込められたメッセージについて、「長い間、意図せずグループとしてファンの前に立つことができなかった時期を経て、再びファンと会う過程で、ときめきと同時に、何とも言えない緊張感と躊躇いから臆病者になってしまったが、その感情を乗り越えて会いに行くという抱負を込めた曲だ」と説明した。

    OSEN
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