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  • 「脱出おひとり島」シーズン5、Netflixで1月20日より配信決定!“愛の争奪戦”を匂わせる予告編が公開

    「脱出おひとり島」シーズン5、Netflixで1月20日より配信決定!“愛の争奪戦”を匂わせる予告編が公開

    Netflixの恋愛バラエティ番組「脱出おひとり島」シーズン5が、1月20日より全世界で配信され、2026年の幕開けを熱くする。「脱出おひとり島」は、Netflixの韓国バラエティ番組として、史上初めてシーズン5を迎えるレジェンド恋愛リアリティ番組。カップルにならなければ脱出できない孤島地獄島を舞台に、シングルたちの率直で情熱的な恋愛模様を描いてきた。シーズン1は、韓国バラエティ番組として初めてNetflixのグローバルトップ10(テレビ・非英語部門)にランクイン。続くシーズン2は、同部門で4週連続トップ10入りを果たした。既存の枠を破る大胆な展開で高い人気を博したシーズン3は、5週連続でグローバルトップ10上位にランクインし、31ヶ国でトップ10入りする快挙を達成した。さらに、恋愛バラエティの進化を示したシーズン4では、初週にシリーズ史上最高の視聴時間を記録するなど、恋愛リアリティ番組の絶対的強者であることを改めて証明した。今回のシーズン5では、どのような魅力的な参加者たちが登場し、大胆な姿で視聴者をドーパミン地獄に引き込むのか、これまで以上に期待が高まっている。4シーズンにわたり「脱出おひとり島」の成功を牽引してきたキム・ジェウォンプロデューサーは、「感無量という言葉しかありません」と語り、「シーズン1から共に歩んできたすべてのシングルたち、そして彼らを応援してくださったファンの皆さんのおかげで、ここまで来ることができました」と、感謝の思いを伝えた。そんな中で公開された予告編は、変わった島に集まった個性豊かなシングルたちによる愛の争奪戦を予感させる内容となっている。「私は年に4回だけ酔うと決めているの。今日がその日かもしれない」という甘い口説き文句に続き、「二股をかける人もいるの?」「なぜ私が? ただ一度会っただけなのに」といったストレートな発言が飛び出し、スリリングな天国も、さらに激しく熱くなった地獄の展開も予告する。何より、短い予告映像だけでも強烈な存在感を放つ参加者たちが、視聴者の期待を一気に高めている。感情に素直な恋愛上級者たちが織りなすドラマチックな関係性に加え、恋が芽生える瞬間の微妙な感情を熟知した恋愛リアリティ番組の名手たちが作り上げた、高刺激の感情トリガー装置は、今シーズンでも最大の見どころとなりそうだ。キム・ジェウォンプロデューサーは「シーズン5は、正統派恋愛リアリティ番組としてときめきにより集中したシーズン」と語り、「これまで以上に多彩なラブラインと、強烈なキャラクターたちに出会えると思います」と自信を見せた。さらに「これまで一度も見たことのない、興味深い関係を楽しみにしてください」と付け加え、シーズン5への期待を高めた。世界で最もホットな地獄を見せる「脱出おひとり島」シーズン5は、1月20日(火)よりNetflixにて配信される。

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  • BTS、米ビルボードが選ぶ「2025年大衆文化の象徴的瞬間」に…完全体での再会を評価

    BTS、米ビルボードが選ぶ「2025年大衆文化の象徴的瞬間」に…完全体での再会を評価

    音楽専門メディア・ビルボードは19日(現地時間)、公式ホームページに「2025年大衆文化を定義した最も強烈な音楽的瞬間トップ10」(THE TOP 10 WILDEST MUSIC MOMENTS THAT DEFINED POP CULTURE IN 2025)と題した記事を掲載した。ビルボードは、10の決定的な瞬間に加え、兵役を終えたBTS(防弾少年団)が一堂に会した場面を、2025年の大衆文化を象徴する印象的なトピックとして選んだ。あわせて、ラッパーのケンドリック・ラマーによるスーパーボウルのハーフタイムショー、テイラー・スウィフトの婚約、全世界のチャートを席巻したNetflix映画「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」などを、文化界を大きく揺るがしたニュースとして挙げた。さらにビルボードは、最近「2025年最高のK-POP 25選:スタッフ選定」(The 25 Best K-Pop Songs of 2025: Staff Picks)を発表した。これによると、J-HOPEが6月に発表したソロシングル「Killin' It Girl(feat. GloRilla)」が24位に選出された。ビルボードは同楽曲について、「明確な音楽的な選択と完成度の高いプロダクションを通じて、グローバルなモメンタムを継続した作品」と評価した。特に、J-HOPE特有のラップが楽曲の個性を鮮明に表現しており、後半に進むにつれて積み重なるサウンドが中毒性の高いリフレーンを完成させていると説明した。さらに、ラッパーGloRillaの参加によって楽曲がより立体的になり、互いに異なる個性が自然に調和しているとの分析も付け加えた。これに加えビルボードは、「成就と自信をひとつの美学として表現した瞬間を捉えた楽曲」と評し、ソロアーティストとしてキャリアの頂点を更新した点を強調した。実際に「Killin' It Girl(feat. GloRilla)」は、リリース当時にビルボードのメインソングチャート「Hot 100」で40位にチャートインし、J-HOPEのソロ楽曲として最高順位を記録している。一方、BTSは来春、新譜のリリースとともに大規模なワールドツアーを予告した。彼らは21日、ファンコミュニティプラットフォームWeverseを通じて行った完全体でのライブ配信において、「2026年はBTSの年にしよう。本当に大きなことが訪れる。重要な年になるだろう」と語り、ファンの期待を高めた。BTSの帰還が生み出していく波及力に、世界中から大きな関心が集まっている。・BTS、まもなくカムバック!?久々に全員揃って生配信「早く活動したくて狂いそう」・BTS、2026年春に完全体でカムバック!ワールドツアーも予告「今月からアメリカで準備」

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  • UNIS、日本2ndデジタルシングル「幸せになんかならないでね」SNS総再生回数1,000万回を突破

    UNIS、日本2ndデジタルシングル「幸せになんかならないでね」SNS総再生回数1,000万回を突破

    UNISが、12月17日(水)にリリースした日本2ndデジタルシングル「幸せになんかならないでね」のSNS総再生回数が配信から5日間で1,000万回を突破した。今回リリースされた「幸せになんかならないでね」は、リアルで心に響く恋愛ソングで支持を集めるシンガーソングライター・コレサワによる書き下ろし楽曲で、恋のときめきと切なさを等身大の言葉で描いたキュンとするポップチューン。配信開始直後からSNSを中心に、「歌詞が刺さる」「可愛さと切なさのバランスが最高」「日本語曲がさらに進化している」といった声が相次ぎ、大きな反響を呼んだ。ミュージックビデオでは、TWICEのモモの姉としても知られるダンサーのHANAが振り付けを担当。大きな投げキスや小さな投げキスのんまっを散りばめたキャッチーなダンスが注目を集め、MVを含む関連動画がSNS上で急速に拡散。日本1stデジタルシングル「もしもし♡」の反響を上回る勢いで再生数を伸ばし、配信からわずか5日間でSNS総再生回数1,000万回を突破する快挙を達成した。さらにiTunes J-POPチャートでは、アイルランド、サウジアラビア、フィリピンの3ヶ国で1位を獲得したほか、フィリピン(All Genres/K-Pop)、カナダ(J-Pop)、アイルランド(K-Pop)、アメリカ(J-Pop)など計4ヶ国でTOP10にランクインしている。世界的に躍進を続けるUNISのさらなる活躍に注目が集まる。■関連リンクUNIS JAPAN OFFICIAL FANCLUB

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  • BIGBANGのD-LITE、韓国発の新フレグランスブランド「XIMU」のモデルに抜擢!

    BIGBANGのD-LITE、韓国発の新フレグランスブランド「XIMU」のモデルに抜擢!

    BIGBANGのD-LITEが、韓国発の新フレグランスブランドの初代モデルに抜擢された。23日、所属事務所によると、彼は新たにローンチされたフレグランスブランド「XIMU(シム)」のモデルに選ばれた。D-LITEは香りを通じて「쉼(シム)=休息」の価値を伝える同ブランドのモデルとして活躍し、多くの人々にブランドが持つ魅力を伝えることが期待されている。「XIMU」の香りはすべて茶(Tea)からインスピレーションを受けており、ウーロンやジャスミン、ハーブなど、自然の温もりを感じさせるティーノートがベース。誰もが気軽に香りで休むライフスタイルを楽しめるラインナップとなっており、2026年1月より公式サイトにて販売開始となる。D-LITEは最近、ニューシングル「限度超過」をリリースし、本格的なカムバック活動を開始した。彼は爽快なエネルギーと中毒性の強いメロディーでリスナーたちの好評を得て、自身ならではの明るく温かい感性を表現した。さらに、2026年1月2日から4日までの3日間、チケットリンクライブアリーナ(ソウルオリンピック公園ハンドボール競技場)にて、韓国アンコール公演「D-LITE 2025 ASIA TOUR: D's WAVE ENCORE – SEOUL」を開催予定だ。また、日本でのアンコール公演「D-LITE 2025 ASIA TOUR: D's WAVE ENCORE -JAPAN」も決定している。2026年1月31日と2月1日にAsue アリーナ大阪、3月3日と4日に東京・有明アリーナで開催される。・BIGBANGのD-LITE、タイトル曲「限度超過」MV公開豪華コラボ&弾けるエナジーに注目・BIGBANGのD-LITE、日本でのアンコール公演が決定!2026年に東京・大阪で開催

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  • TBS新ドラマ「DREAM STAGE」出演者も!12月31日放送「大晦日オールスター体育祭」豪華スターの登場を予告

    TBS新ドラマ「DREAM STAGE」出演者も!12月31日放送「大晦日オールスター体育祭」豪華スターの登場を予告

    TBSにて、12月31日(水)夕方4時30分からバナナマン(設楽統、日村勇紀)がMCを務める「大晦日オールスター体育祭」が放送される(全国放送はよる6時から)。今回、NBAレイカーズの八村塁が出演。マイケル・ジョーダンですら攻略できなかった難攻不落のバスケ競技「9HOOPS」に挑む。これまで数々のドラマを生み出してきた「9HOOPS」。果たして、日本が世界に誇るトッププレイヤー・八村はクリアすることができるのか!?さらに、9月に東京で開催され、日本中に熱狂と感動を与えた「東京 2025 世界陸上」出場選手の参戦が決定。男子400m走で日本勢として34年ぶりに決勝に進出、日本記録を更新する快挙を成し遂げ、世界陸上400m日本男子史上最高位となる6位入賞を果たした中島佑気ジョセフ。また、惜しくも3大会ぶりのメダルには届かなかったものの、男子4×100mリレーで強豪国相手に6位入賞と大健闘した栁田大輝。そして、男子35キロ競歩で銅メダルを獲得した勝木隼人が参戦する。さらに、海外からの刺客も緊急参戦。23歳にして圧巻の貫禄を持ち、その食べ物を連想させる名前から表彰台に上がった際には「美味しそう」「腹減る表彰台」というネットミームも生み出し話題となった男子ハンマー投金メダリストのE.カツバーグ(カナダ)のほか、男子10000mで銀メダルを獲得したアフリカ勢最速男・Y.ケジェルチャ(エチオピア)も参戦。ほか、世界陸上出場者としては、赤松諒一、伊藤陸、郡菜々佳、瀬古優斗、ディーン元気、長沼元、野本周成、松本奈菜子、山本有真、吉川絢斗、吉津拓歩も参戦、計16名の超豪華トップアスリートがラインナップ。大晦日の赤坂で、手に汗握るあの熱狂が再び繰り広げられる。フィギュアスケート界からは、本田真凜、本田望結、本田紗来の本田三姉妹の共演が決定。プロスケーターとしての活動の傍ら、2025年には初の写真集や俳優デビューも果たして活動の幅を広げる真凜、バラエティー番組からドラマまで、幅広く活躍するお茶の間の人気者・望結、現役高校生ながらファッション誌の専属モデルを務めるなど芸能活動にも力を入れる紗来。多忙を極める三姉妹が、TBSバラエティー番組では、2023年1月放送の「櫻井・有吉 THE 夜会」以来、約2年ぶりに三姉妹揃っての共演となる。アスリートOB / OGからは、野球・杉谷拳士、新体操・鈴木歩佳、卓球・水谷隼、ハンドボール・土井レミイ杏利、陸上・小林祐梨子、マラソン・谷口浩美、福士加代子、サッカー・鄭大世、体操教室の先生・野田潤、マラソン / 解説・増田明美、フィットネス・AYAとクロスフィッター・真伍は夫婦で参戦する。また、「SASUKE」からは、山田勝己、日置将士、川口朋広、宮岡良丞の参戦が決定。計16名の出演が決定した。現役アスリートからは、AIG女子オープンで日本女子6人目のメジャー制覇を遂げた山下美夢有、パリ五輪で柔道日本女子史上最年長で金メダルを獲得した角田夏実、柔道家からプロレスラーに転向したウルフアロン、サッカー元日本代表・乾貴士、さらに、陸上・右代啓祐、守祐陽、陸上&ボブスレー・君嶋愛梨沙、総合格闘家・エドポロキング、堀口恭司、杉山しずか、体操・谷川航、杉原愛子、岡慎之助、杉野正尭、南一輝、プロレス・鷹木信悟、ウナギ・サヤカ、クライミング・楢﨑智亜、楢﨑明智、伊藤ふたば、大政涼、卓球・松島美空、松島愛空、サッカー・相馬勇紀、柔道・出口クリスタ、影浦心、ボクシング・武居由樹、重量挙げ・村上英士朗、澤登健太郎、トランポリン・森ひかる、フェンシング・見延和靖、フェンシング兼近代五種・才藤歩夢、空手・目代結菜、ベンチプレス・藤本竜希、アームレスリング・澤田和茂、ブレイクダンサー・ISSINら、各スポーツ界から36名の出演が決定した。芸能界からは、上田竜也、森香澄、影山優佳、野呂佳代、池田美優、安斉星来、井上咲楽、金田朋子、緑川静香、ギャビー、平野泰新(MAG!C☆PRINCE)、岩本理瑚(僕が見たかった青空)、風見和香(私立恵比寿中学)、森脇健児、ハリー杉山、森渉、井戸田潤(スピードワゴン)、なかやまきんに君、尾形貴弘(パンサー)、野田クリスタル(マヂカルラブリー)、ワタリ119、おばたのお兄さん、そして、金曜ドラマ「DREAM STAGE」から「NAZE」メンバーのカイセイ、ターン、キムゴンが出演。25名の出演が決定した。すでに、冬ドラマの日曜劇場「リブート」、火曜ドラマ「未来のムスコ」、金曜ドラマ「DREAM STAGE」、スペシャルドラマ「新年早々 不適切にもほどがある!~真面目な話、しちゃダメですか?~」から豪華キャスト12名を発表している。そしてこの度、各界から新たに97名の多種多様な出演者が決定。俳優、スポーツ、芸能界から総勢100名を超える出演者が参加する「大晦日オールスター体育祭」は、大晦日の12月31日(水)午後4時30分から放送。「大晦日オールスター体育祭」は、TBSがこれまでに生み出してきた「SASUKE」の超難関ステージや、「最強スポーツ男子頂上決戦」の究極の跳び箱対決「モンスターボックス」。心臓破りの坂を激走する「オールスター感謝祭」名物「赤坂5丁目ミニマラソン」など、TBSが誇る人気スポーツコンテンツが集結するスポーツの祭典だ。豪華俳優陣やトップアスリートたちが本気で競技に挑戦する。■番組概要「大晦日オールスター体育祭」12月31日(水)夕方4:30~11:45※全国放送はよる6時から〇出演者MC:バナナマン(設楽統、日村勇紀)出演:芸能界・アスリート・各界の著名人、有名人■関連リンクTBS公式サイト

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  • &TEAM、明石家さんまと共演!12月28日放送の音楽特番「明石家紅白!」に出演

    &TEAM、明石家さんまと共演!12月28日放送の音楽特番「明石家紅白!」に出演

    明石家さんまがNHKでくり広げる音楽特番「明石家紅白!」。17回目を迎える今回は、2025年に活躍したアーティストが大集合する。「倍倍FIGHT!」で大ブレイクし、紅白初出場を決めたCANDY TUNE。初対面のさんまと、ヒットで変わったことや、ブレイク前の苦労話で盛り上がる! 「倍倍FIGHT!」のフリをやってほしいというお願いに、さんまが赤面する場面も。日本と韓国でのミリオンヒットを達成した&TEAM。彼らは洗濯機の使い方や、料理の匂いなど、共同生活ならではの悩みをさんまに打ち明ける。実はさんまとMAKIには以前から関係が? 驚きのエピソードから爆笑展開に。「ラブライブ!シリーズ」から生まれたユニットAiScReam。SNSで話題の「愛♡スクリ~ム!チャレンジ」で、さんまや他ゲストも大盛り上がり! 声優本人としての特別版「愛♡スクリ~ム!チャレンジ」も披露する。11月発表のシングルで数々のチャート1位を獲得したMAZZEL。デビュー曲の歌詞で、さんまと聴こえる部分があり謝りたいというSEITOに、さんまの反応は? ダンスや歌に加え、超能力や魔法など、メンバーが驚きの特技を披露!今年デビュー26年目を迎えた氷川きよしは、さんまと13年ぶりの共演。新たな呼び名KIINA.に込めた思いを熱く語るが、なぜか爆笑トークに展開? 「のどのケア方法」や「コンサート前のルーティーン」など、他ゲストからの相談コーナーも。そして今回、本家紅白のけん玉チャレンジでおなじみ、三山ひろしが特別ゲストとして登場。出演者一同で、「明石家紅白」だけのスペシャルなけん玉チャレンジに挑戦する。さんまも驚いた意外な結果とは?さらに、出演者の「思い出に残る紅白名場面」も紹介。子供のころの憧れの存在や、歌手を目指すきっかけとなったシーンなど、それぞれの個性あふれるエピソードと共にお届け。2025年を締めくくる明石家さんま流の爆笑紅白に期待が高まる。■番組情報「第17回 明石家紅白!」放送:12月28日(日)19:30~20:42NHK総合<出演>明石家さんま、AiScReam、&TEAM、CANDY TUNE、氷川きよし、MAZZEL<コーナーゲスト>三山ひろし■関連リンク「明石家紅白!」番組ページ

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  • ILLIT、1stシングル「NOT CUTE ANYMORE」ホリデーリミックスバージョンを配信リリース!爆発的な反響

    ILLIT、1stシングル「NOT CUTE ANYMORE」ホリデーリミックスバージョンを配信リリース!爆発的な反響

    ILLITの1stシングル「NOT CUTE ANYMORE」が年末の感性溢れる多彩な色の音楽に生まれ変わった。所属レーベルのBELIFT LABによると、ILLITは12月19日午後2時、各種音楽配信サイトを通じて、計7曲が収録された「NOT CUTE ANYMORE(Holiday Remixes)」をリリースした。原曲と共に「Holiday Party ver.」「Holiday Night ver.」がグローバル音楽ファンの耳を虜にする。また、各曲の速度に変化を与えた「Sped up ver.」3種とInstrumentalが加わった。「Holiday Party ver.」は雪が降る澄んだ冬の日のときめきと暖かさが共存する。ゆっくりとしたテンポで落ち着いた雰囲気を醸し出した原曲とは違って、華やかなサウンドと軽快なリズムが興をそそる。「Holiday Night ver.」は美しいピアノ旋律と鐘の音が調和し、まるで冬の童話のストーリーにいるような暖かい気分を抱かせる。「Sped up ver.」3種はグローバルショートフォームプラットフォームでの高い人気が期待される。原曲を1.3倍速した音源が、Z世代の間で流行中の「フードジョブショット」チャレンジでBGMとして使われ、すでに爆発的な反響を得ている。「NOT CUTE ANYMORE」のトレンディで中毒性のあるメロディーが最新ミームとシナジー(相乗効果)を出しているだけに人気拡散が期待される。これは海外で「NOT CUTE ANYMOREチャレンジ」とも呼ばれ、音源自体に対する高い関心を引き出している。洗練されたメロディーと反復的なリズムで妙な中毒性を起こすことはもちろん、可愛らしいチャレンジと対比された曲名が与える逆説的な面白さが興味を誘発した。この通りグローバルでも原曲が注目を集めており、「NOT CUTE ANYMORE」は米YouTube「デイリーショーツ人気曲」に33位(12月16日付)で初ランクイン後、1日で7順位上昇し26位(12月17日付)に安着した。音源チャートでは、「NOT CUTE ANYMORE」が発売初週のSpotify「Top Song Debut」チャート(集計期間11月28日~11月30日)米国1位、グローバル2位を記録。米ビルボード「グローバル200」と「グローバル(米国を除く)」にも2週連続チャートインした。また韓国Apple Music「今日のトップ100」で11日連続1位(12月17日付)、MelOn「トップ100」で21位(12月18日)まで順位を引き上げた。ILLITはこのような成果を基に17日、MBC「SHOW CHAMPION」で1位のトロフィーを手にし、音楽放送2冠を達成した。ILLITの年末のステージも注目だ。25日に「2025 SBS歌謡大祭典」に完全体で出演しパフォーマンスを繰り広げる。続いて30日には日本でTBS「第67回 輝く!日本レコード大賞」、31日にNHK「第76回紅白歌合戦」に出場し、年末を彩る予定だ。■リリース情報「NOT CUTE ANYMORE(Holiday Remixes)」好評配信中各配信サイトはこちら■関連サイトILLIT日本公式サイト

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  • チャン・ギヨン、真似できないオーラはディストピア映画の主人公のよう

    チャン・ギヨン、真似できないオーラはディストピア映画の主人公のよう

    俳優チャン・ギヨンが「Esquire」2025冬特別号の表紙を飾り、真似できないモデルのオーラを見せつけた。公開された写真の中でチャン・ギヨンはディストピア映画を連想させる独特なセットと衣装を着こなした。今回のグラビアのコンセプトを自ら提案したというチャン・ギヨンは「ファッションショーに立たなくなって時間がかなりすぎて俳優の仕事だけに集中してきたが、今度はモデルのチャン・ギヨンを一度取り出してお見せしたかった」と感想を明かした。インタビューではSBSドラマ「ダイナマイト・キス」に関する様々な話が続いた。韓国で11月から放送中のこのドラマは「生計のために子持ちの母親を偽って就職したシングルの女性(アン・ウンジン)と彼女に恋するようになったチーム長(チャン・ギヨン)の気苦労ロマンス」をメインにしている。チャン・ギヨンは「チーム長の僕と一緒に働く社員はすべて子持ちの母親である状況だというそのものが面白い。その構図だけでも面白いと思う」とし、職場内のロマンチックな緊張感とコミカルな部分を同時に伝えた。続いて「キスシーンが本当に多い。このドラマを見る理由の一つ」と笑い、彼がアン・ウンジンと見せてくれるバラ色のケミストリー(相手との相性)に対する期待を高めた。また、チャン・ギヨンは「自分は恋する準備ができているのに、その相手に夫がいて、しかも子供までいる。しかし、実はこれらすべてが嘘だったというのだ。そういう感情のジェットコースターに乗るのが、この作品の妙味だ」とし、「メインストーリーとサブストーリーの中心キャラクターたちの間の緊張感も面白い部分だと思う。例えば、コ・ダリムの偽装夫であるキム・ソヌに嫉妬する状況が面白い」と作品の中で描写される関係にヒントを明かした。

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  • MONSTA X ジュホン、1月5日に2ndミニアルバム「光(INSANITY)」でカムバック!スケジュール公開

    MONSTA X ジュホン、1月5日に2ndミニアルバム「光(INSANITY)」でカムバック!スケジュール公開

    信じて聴けるパフォーマーMONSTA Xのジュホンが、ソロカムバックのカウントダウンに突入した。所属事務所STARSHIPエンターテインメントは19日、MONSTA Xの公式SNSを通じてジュホンの2ndミニアルバム「光(INSANITY)」のスケジューラーを公開した。レッドとブラックトーンのヴィンテージポスター形式で制作されたスケジューラーは、多様な予告コンテンツで期待を高めたのはもちろん、ボクシング競技場を連想させる感覚的なデザインで目を引いた。また、これを通じて先に公開されたカミングスーン映像のサウンドが、ボクシング競技のラウンド開始を知らせるベルの音であることを推測させ、以前よりさらに強烈で独歩的なコンセプトを予告した。公開されたスケジュールによると、ジュホンは21日、先行公開曲のミュージックビデオ予告映像公開に続き、22日に音源を発売してカムバック前の熱気を高める。24日にはトラックリストで新譜への期待をさらに高めた後、26日から28日まで3日間にわたって3つのバージョンのコンセプトフォトを公開する。「リング上の虎」「狂おしく輝く」「IN RED」というバージョン名が公開された中、果たしてジュホンがどんなコンセプトでアルバムに込めたストーリーを展開するのか、好奇心を刺激する。ジュホンは1月2日にタイトル曲のミュージックビデオ予告映像を公開し、新年をさらに力強くスタートさせ、4日にアルバムプレビューを経て、5日に2ndミニアルバムを発売する。「光(INSANITY)」は、ソロアーティスト「JOONONEY」の世界を正面から打ち出すアルバムだ。アルバム名は「狂った光(狂)」と「輝く光(光)」が出会う意味で、音楽を初めて掴んだ青年の衝動と情熱、そしてステージ上のアーティストの重みが衝突した後、結局一つの光として合わさる叙事を描いている。ジュホンは今回のアルバムを通じて、パフォーマンスとラップ、ボーカルはもちろん、プロデュースで積み上げてきた堅固な基盤の上に、自分だけの独立した音楽の世界を築く予定だ。特に、2023年5月に発売した最初のミニアルバム「LIGHTS」以来、約2年8ヶ月ぶりに披露するソロアルバムである分、ジュホンの音楽がどのように拡張されるのか、注目が集まる。ジュホンは1月5日に2ndミニアルバム「光(INSANITY)」を発売し、本格的なカムバック活動に突入する。

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  • NOWZ、ヒット曲「EVERGLOW」が米ビルボードのスタッフ・ピック「2025年最高のK-POPソング」に選出!

    NOWZ、ヒット曲「EVERGLOW」が米ビルボードのスタッフ・ピック「2025年最高のK-POPソング」に選出!

    CUBEエンターテインメントの新人ボーイズグループNOWZの楽曲「EVERGLOW」が、今年最高のK-POP楽曲のひとつに選ばれた。 ビルボードは18日、公式サイトを通じて「2025年最高のK-POPソング25:スタッフ・ピック(The 25 Best K-Pop Songs of 2025: Staff Picks)」を発表した。これによると、NOWZが今年7月にリリースした1stミニアルバム「IGNITION」のタイトル曲「EVERGLOW」がリストに名を連ねた。 ビルボードは「ヒップホップを基盤とした明るいサウンドを前面に押し出す新人ボーイズグループが主流となっている中で、『EVERGLOW』はオルタナティブロックとヘヴィメタルの重厚感を盛り込んでいる」とし、「プレッシャーの中で鍛え上げられた力、そして試練を通じて咲いた復活を歌っている。今年リリースされた楽曲の中でも、これほど生々しい強烈さを持つ曲は稀だ」と説明した。 これに先立ち、ビルボードは今年10月、「今月のK-POPルーキー(Billboard's K-Pop Rookie of the Month)」にNOWZを選出している。当時「IGNITION」について「デビューしたばかりのNOWZが、ジャンルの異なる楽曲を見事に消化できた背景には、彼らの確かな実力がある」と強調し、その可能性を高く評価していた。 NOWZは最近、各音楽番組において、3rdシングル「Play Ball」のタイトル曲「HomeRUN」で、まるで野球の試合を見ているかのようなポイントダンスと、圧倒的な歌唱力を披露している。

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  • LOVELYZ、完全体でステージ披露!「2025 KBS歌謡祭」世代・ジャンルを超えた豪華コラボが話題

    LOVELYZ、完全体でステージ披露!「2025 KBS歌謡祭」世代・ジャンルを超えた豪華コラボが話題

    「2025 KBS歌謡祭 GLOBAL FESTIVAL」(以下、「KBS歌謡祭」)が華やかな幕を下ろし、年末の音楽ファンの心を熱く燃やした。韓国で昨日(19日)開催された「KBS歌謡祭」は、チャン・ドヨン、ILLITのミンジュ、ムン・サンミンがMCとして息を合わせた中、ジャンルと世代を超える計25チームのアーティストが出演し、豊かなステージを披露した。今年は「グローバル文化の鍵となったK-POP」をテーマに、全世界を駆け巡りK-POPの地位を高めたグローバルアーティストから、生き生きとしたバンドサウンドでエネルギーを伝えるK-バンド、感性を刺激するK-トロット歌手まで総出演し、多彩なステージで楽しさを届けた。特に、人気ガールズグループによるK-POP名曲のカバーステージが目を引いた。fromis_9は、AOAの「短いスカート」を自分たちだけの色で再誕生させ、異なる魅力を放った。KISS OF LIFEは、miss Aの「Bad Girl Good Girl」ステージでパフォーマンス強者の面目を再び証明した。何よりもこの日のステージのハイライトは、完全体で戻ってきたLOVELYZだった。LOVELYZは世代を超えて愛された代表曲「Ah-Choo」で思い出を呼び起こし、客席を熱くさせ、続いて「Twinkle」まで熱唱し、豊かなステージを完成させた。ステージ後、メンバーたちはデビュー11周年を迎えた感想を伝えた。彼女たちは「時間が経っても音楽を愛してくださるファンの皆さんのおかげでここまで来ることができた」とし、「全国各地で応援してくださったLovelinus(ファンの名称)の皆さんに心から感謝申し上げる」と挨拶した。ミジュは「最後まで待ってくださったおかげで、このような大きなステージに再び立つことができた」と感激し、「歌謡祭最高!」と叫んで笑いを誘った。Keiは「久しぶりに立ったLOVELYZのステージだったので、より意味があった」とし、ジョン・イェインは「観客の反応が本当に良かった。音楽で共感するステージは続くだろう」と胸いっぱいの気持ちを表した。LOVELYZは昨年デビュー10周年を迎え、約4年ぶりに完全体で再集結した。デジタルシングル「November」と「Dear」を相次いでリリースし、ファンに感謝の気持ちを伝えた。また、10周年記念コンサートを通じてソウルを皮切りにマカオ、台北、東京までアジア4都市を巡回し、健在な人気を証明した。特にソウル公演はチケットオープンと同時に全席完売し、変わらぬチケットパワーを見せた。デビュー11周年を迎え、再び完全体のステージで感動を届けたLOVELYZと、計25チームのアーティストが彩った「KBS歌謡祭」は、K-POPの現在と未来を共に照らす祝祭の場となった。・ILLIT ミンジュ&10CM「君に届け」のコラボステージ披露へ!「2025 KBS歌謡祭」に高まる期待・IVE リズ&LE SSERAFIM キム・チェウォン「2025 KBS歌謡祭」でコラボステージ披露へ!

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  • YENA、初音ミクとのコラボに感激!「いつも心の中にいてくれる大切な存在」

    YENA、初音ミクとのコラボに感激!「いつも心の中にいてくれる大切な存在」

    IZ*ONEの活動終了後、ソロアーティストとして活躍中のYENA(チェ・イェナ)さん。11月にリリースしたデジタルシングル「STAR! (feat.Hatsune Miku)」では、グローバルバーチャルシンガー初音ミクをゲストに迎え、注目を集めています。今回、「STAR! (feat.Hatsune Miku)」をリリースしたチェ・イェナさんに動画インタビューを実施! 初音ミクの印象やコラボした感想、楽曲の魅力までたっぷりと語ってくれました。グローバルバーチャルシンガー初音ミクをゲストに迎えたハイブリットソング「STAR! (feat.Hatsune Miku)」は、ふたりのキュートさと相性の良さがそれぞれのファンの心を掴み、カバーアートやティザー映像が公開されるたび、SNS上では大きな話題に。配信開始と同時に公開されたミュージックビデオでは、リアルとバーチャルが一体となった世界で共演するYENAと初音ミクの姿を見ることができます。ふたりが出会うシーンや同じ振り付けを踊るシーンなど、見どころが盛りだくさんの映像。星を描く振り付けが特徴的で可愛いダンスにも注目です。【プレゼント】チェ・イェナ直筆サイン入りチェキを1名様に!応募はフォロー&リポスト・IZ*ONE出身チェ・イェナ、初音ミクとのコラボ曲「STAR!」MV公開星を描く振り付けに注目■リリース情報Digital Single「STAR!(feat. Hatsune Miku)」2025.11.26 Release「STAR!(feat. Hatsune Miku)」配信「STAR!(feat. Hatsune Miku)」Music Video■関連リンク・オフィシャルInstagramアカウント・オフィシャルXアカウント・オフィシャルXアカウント(JP)・オフィシャルTikTokアカウント

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