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  • NCT 127、タイトル曲「Blingy」MV予告映像を公開…爆発的な“ネオエネルギー”

    NCT 127、タイトル曲「Blingy」MV予告映像を公開…爆発的な“ネオエネルギー”

    NCT 127が爆発的なネオエネルギーを放ち、カムバックへの期待を高めている。NCT 127は21日、公式YouTubeチャンネルを通じて、24日午後6時にリリースする7thフルアルバムのタイトル曲「Blingy」のミュージックビデオ予告映像を公開した。今回公開された「Blingy」のミュージックビデオの予告映像には、重厚なビートと躍動感あふれるパフォーマンスが次々と登場し、視線を引きつけた。さらに、疾走感あふれるレーシングシーンも加わり、NCT 127ならではの爆発的なネオエネルギーを伝えている。SMエンターテインメントは「NCT 127のタイトル曲『Blingy』は、ディストーションシンセサウンドと力強いドラムビート、チャントコーラスが融合したヒップホップ曲だ。レイジーとダークステップジャンルの要素をNCT 127ならではの色彩で解釈した」と紹介した。NCT 127は「Blingy」を含む全9曲を収録した7thフルアルバムをリリースし、精力的な活動を続ける予定だ。

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  • BABYMONSTER、公式YouTubeチャンネルの登録者数が1300万人を突破!K‑POPガールズグループ3番目の記録

    BABYMONSTER、公式YouTubeチャンネルの登録者数が1300万人を突破!K‑POPガールズグループ3番目の記録

    BABYMONSTERの公式YouTubeチャンネルの登録者数が1,300万人を突破し、グローバル音楽市場での急成長を再び証明した。21日、YG ENTERTAINMENTによると、BABYMONSTERの公式YouTubeチャンネルの登録者数は当日午前5時頃に1,300万人を超えた。2024年4月に公式デビューしてから約2年4ヶ月で、K‑POPガールズグループとして最短の1年5ヶ月で1,000万人を突破したことに続く、もう一つの意義ある記録である。特にK‑POPガールズグループの中では、BLACKPINKやTWICEに次いで3番目に多い登録者数を誇る。グローバルなファンダムの勢いは数値でもはっきりと表れている。現在、BABYMONSTERのチャンネルの累計再生回数は98億8000万回を突破し、100億ビューの壁が目前に迫っている。メガヒット曲「SHEESH」のミュージックビデオ(4億1700万ビュー)や「LIKE THAT」のパフォーマンスビデオ(2億4800万ビュー)を筆頭に、最近では「DRIP」のパフォーマンスビデオまで2億ビューを超え、着実に上昇傾向を続けている。5月に発表した3rdミニアルバム「춤(CHOOM)」の活動は、この勢いをさらに加速させた。タイトル曲「춤(CHOOM)」を皮切りに、デジタルシングル「SUGAR HONEY ICE TEA」、収録曲「I LIKE IT」に続き「MOON」に至るまで、3ヶ月間で合計4本のミュージックビデオと3本のパフォーマンスビデオを続けて公開し、これらの活動に関する動画の再生回数だけでも7億回に迫っている。最新公開作「MOON」のミュージックビデオとパフォーマンスビデオも合わせて1億ビューに達し、音楽と振付本来の魅力を濃密に収めた高品質映像として好評を得ている。このようにBABYMONSTERがグローバル市場で勢いのある成長を遂げられた背景には、ヤン・ヒョンソク総合プロデューサーの制作哲学がある。早くから映像コンテンツのグローバルな拡張性に注目していたヤン・ヒョンソク総括プロデューサーは、BLACKPINKのデビュー当初からYouTubeプラットフォームを積極的に活用してきた。アーティストの音楽とパフォーマンスを直感的に伝える高品質なコンテンツを継続的に提供し、世界中のファンとの接点を広げてきた。この制作手法はYG独自の競争力として蓄積された。このようなノウハウはBABYMONSTERにもそのまま受け継がれている。ビジュアルや華やかなセットだけに頼るのではなく、歌とダンスそのものを前面に出し、アーティストの強みを最も効果的に伝えることに集中してきた。特にパフォーマンスビデオや振付映像がK‑POPを楽しむ主要コンテンツとして定着しつつある中、YGが長年培ってきた制作力はBABYMONSTERの魅力を言語や地域の壁を越えて直感的に伝え、新規ファンの獲得を促す強力な原動力となっている。1,300万人の登録者と100億ビューに迫る累積再生回数は、この戦略が実際にグローバルファンダムの拡大につながっていることを明確に示している。流行や形式に偏ることなく、音楽とパフォーマンスの本質に集中してきたYGの制作哲学が再び有効性を証明した中、グローバルYouTubeチャンネルとして確固たる地位を築いたBABYMONSTERが今後刻む新たな記録にも注目が集まる。

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  • ジェジュン、タイトル曲「Tonight」MV公開…青い海を背景にパワフルな歌後を披露

    ジェジュン、タイトル曲「Tonight」MV公開…青い海を背景にパワフルな歌後を披露

    ジェジュンが、新曲をリリースし、カムバックした。ジェジュンは昨日(20日)午後6時、各音楽サイトを通じてニューシングル「THE WAVE」をリリース。また、タイトル曲「Tonight」のミュージックビデオも公開された。公開されたミュージックビデオでジェジュンは、爽やかな夏の海を背景に、清涼なエネルギーと自由なオーラをアピールし、「夏の男」の姿を見せた。青い海と白い砂浜、緑の光に溢れた自然が溶け合った感覚的な映像に、軽快でパワフルなバンドサウンド、ジェジュンの美しい歌声が合わさり、見る人々を魅了した。タイトル曲「Tonight」は、長い間そばで支えてくれたファンたちと共に歩んできた物語を詰め込んだ歌詞と、ジェジュン特有のパワフルなボーカルが融合した楽曲だ。特に今作は、彼が1年3ヶ月ぶりに披露する新譜であり、その間休むことなく走り続けてきた中で向き合った感情とファンとの深い絆を、壮大な音楽の波に例えて表現している。ジェジュンは29日と30日にソウル・江西(カンソ)区KBSアリーナにて、「2026 KIM JAE JOONG CONCERT 」を開催し、熱いステージを披露する予定だ。

    OSEN
  • Block B ユグォン、15歳のファンに心無い言葉?12年前の発言をSNSで謝罪

    Block B ユグォン、15歳のファンに心無い言葉?12年前の発言をSNSで謝罪

    Block Bのユグォンが、過去にファンに対して心無い言葉を投げかけたことについて謝罪した。Block BのファンだったA氏は最近、自身のSNSに「ファンサイン会に行って、アイドルから『ハダカデバネズミに似ている』と言われたことがある人いますか? その人は当時、スケジュールが多くて疲れていたのかな。それとも、ただ八つ当たりしたかったのかな」と綴り、当時の映像を公開した。公開された映像の中でA氏は「私はBlock Bというグループが本当に好きだった。12年くらい前のことだ。当時、ファンサイン会に行くと、付箋にメッセージを書いてもらうことができた」と振り返った。続けて「『私に似ている動物は?』と質問したところ、ユグォンが『ハダカデバネズミ』と書いていた」と明かし、「当時、その人はファンに対して態度が悪いことで有名だった。15歳の子に『ハダカデバネズミに似ている』という悪口を書いて、私の付箋に残した。そのハダカデバネズミは元気に生きている」と付け加えた。これをうけ、ユグォン本人が投稿に直接コメントした。彼は20日午前、自身のアカウントから「言い訳のしようがありません。申し訳ありません」と謝罪した。ユグォンは2011年にBlock Bのメンバーとしてデビューした。今年6月にはソロシングル「Tú y yo」をリリースした。・SE7EN&Block B ユグォンら出演!日本で開催「ドリームハイ」プレミアムライブのキービジュアル公開・Block B ユグォン、デジタルシングル「Tough Love」を本日リリース

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  • TOMORROW X TOGETHER、日本5thシングル「セツナハナビ」MV公開…まるで映画のような雰囲気

    TOMORROW X TOGETHER、日本5thシングル「セツナハナビ」MV公開…まるで映画のような雰囲気

    TOMORROW X TOGETHERは最近、日本5thシングル「セツナハナビ(Setsuna Hanabi)」の音源とタイトル曲のミュージックビデオを公開した。今回の新作には、タイトル曲をはじめ、オリジナル新曲「Silence」「Nice to Meet Ya」、そしてタイトル曲の別バージョンまで、計4曲が収録されている。ブラジリアン・ファンク(Brazilian funk)ジャンルのタイトル曲「セツナハナビ(Setsuna Hanabi)」は、迫りくる別れの瞬間を晩夏の夜の花火に例えた曲だ。関係が終わりつつあると分かっていながらも、続いてほしいと願う切なさを、5人のメンバーの繊細で哀切なボーカルで表現した。HYBE LABELSのYouTubeチャンネルを通じて公開されたミュージックビデオは、まるで一編の映画のような演出が際立っている。悲しみに沈むスビン、荒々しくバイクを走らせるヨンジュン、一人でギターを弾くボムギュ、病院から慌てて飛び出すテヒョン、剣道に集中するヒュニンカイまで、傷に耐えるメンバーたちの姿と、かつて幸せだった時代が交錯して編集され、深い余韻を残している。

    OSEN
  • Silica Gel、3rdフルアルバムのリード曲「Manphasickzuck」東洋的な美の要素を盛り込んだMV公開!

    Silica Gel、3rdフルアルバムのリード曲「Manphasickzuck」東洋的な美の要素を盛り込んだMV公開!

    Silica Gelが、待望の3rdアルバム「Ballad of You」をリリースし、リード曲のミュージックビデオを公開した。Silica Gelは独自の音楽性と視覚表現で注目を集める韓国の4人組バンドだ。日本でも着実に活動を重ねており、「FUJI ROCK FESTIVAL '25」や「THE FIRST TAKE」への出演に加え、Tempalayやキタニタツヤの主宰イベントでゲストアクトとして招聘されるなど、国内での存在感を確実に広げている。さらに、YouTubeがグローバルに展開するアーティスト支援プログラム「YouTube Foundry 2026」に選出されるなど、世界的な評価も高まっている。TFTで先立って披露された「BIG VOID」や音楽制作と料理におけるプロセスの類似性から名付けられた「Molecular Gastronomy」(分子ガストロノミー)等が収録された待望の最新作「Ballad of You」は、バンドの新たなフェーズを象徴する3作目のフルアルバムとして本日8月20日18時に世界同時リリースされた。今作を紐解くキーワードは「螺旋脱殻」。仏教の輪廻思想を平面的な構造ではなく立体的な構造として再解釈した概念であり、その考え方はレコーディング過程やビジュアル要素全般に落とし込まれているが、この壮大な構想のモチーフとなったのは手塚治虫の「火の鳥」だという。アルバムアートワークは先行シングル「Molecular Gastronomy」同様にアスキーアート(ASCII Art)で構成されている。鳥の羽ばたきに重なる12人の人物はアルバムの収録曲数と一致し、紙の質感を積極的に活かしたビジュアルは、前作「POWER ANDRE 99」で披露したメタリックな世界観から、Silica Gelの音楽が再び大きな変化を遂げたことを暗示している。リード曲となる「Manphasickzuck」は、国の災難や波風を静める神秘的な横笛として統一新羅時代の伝説に登場する「万波息笛(マンパシクジョク)」からその名を取った。「kamikacki」ことチョン・ジェミン監督が演出したミュージックビデオは、彗星の軌跡に沿って飛行する鳥たちのイメージと、曲名を漢字で表記した強烈なタイポグラフィを積極的に活用し、東洋的な美の要素を盛り込んでいる。このミュージックビデオはアルバムリリースと同時にYouTubeにて公開された。11月21日(土)には渋谷 Spotify O-EASTにて来日単独公演の開催が決定。同公演は、ソウル・KSPO DOMEで開催される自身最大規模のワンマン公演を皮切りに、アルバムタイトルを冠して展開されるアジアツアーの一環で、現在チケットの2次先行(抽選)がイープラスにて実施されており、3次先行(抽選)はチケットぴあ・ローソンチケットにて8月31日から開始される。

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  • BTS ジョングクも被害に…名義盗用・84億ウォンを狙った中国人ハッキング犯、第1審で懲役20年の判決

    BTS ジョングクも被害に…名義盗用・84億ウォンを狙った中国人ハッキング犯、第1審で懲役20年の判決

    BTS(防弾少年団)のジョングクや大企業の会長などを標的にした国際ハッキング組織の中国人総責任者が、1審で懲役20年の判決を受けた。ソウル中央地方法院刑事合議31部(部長判事:パク・ジュンソク)は昨日(20日)、特定経済犯罪加重処罰法上の詐欺および情報通信網法違反などの疑いで起訴された中国国籍の総責任者A氏に対し、1審で懲役20年の判決を言い渡した。裁判官は「富裕層を犯行対象として狙い、財産を奪い取った」とし、「被害者たちは通常のボイスフィッシング(電話詐欺)とは異なり、何の警戒心も持たない状態で財産を失った」と伝えた。A氏は、タイなど海外でハッキング犯罪組織を結成した後、2023年8月から昨年1月にかけて被害者の個人情報を違法に収集。被害者名義の格安SIMを無断で開通し、金融口座などにアクセスする手口で約38億ウォン(約4億2,000万円)を騙し取った疑いが持たれている。公共機関および関連機関へのハッキングも試みたことが把握されている。A氏が狙った被害者の中には、ジョングクをはじめ大企業の会長など富裕層が多数含まれていた。ジョングクは入隊直後に証券口座の名義が盗用され、約84億ウォン(約9億3,000万円)相当のHYBEの株式が奪われたが、支払い停止措置が迅速に取られたため、実際の金銭的被害には至らなかったと伝えられている。警察はインターポールと協力し、昨年5月にタイでA氏を検挙した。同年8月には法務部と警察庁の協力により韓国に送還され、同年9月に拘束起訴された。・BTS ジョングクも被害に名義盗用・84億ウォンを狙った中国人ハッキング犯が韓国に送還・BTS ジョングクも被害に名義盗用の中国人首謀者、犯行の一部を認める

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  • SUPER JUNIOR リョウク、M!LKの「好きすぎて滅︕」をカバーも!約4年ぶりの⽇本ソロ公演が大盛況

    SUPER JUNIOR リョウク、M!LKの「好きすぎて滅︕」をカバーも!約4年ぶりの⽇本ソロ公演が大盛況

    SUPER JUNIORのリョウクの約4年ぶりとなる、ソロでのスペシャルライブ「SUPER JUNIOR-RYEOWOOK Special Live 2026 〜紺碧〜」が8月19日、20日の2日間にわたり渋谷のLINE CUBE SHIBUYAで開催された。これまで春・秋・冬を表現してきたリョウクの四季シリーズを締めくくる最後の大切なピース「夏」をテーマに掲げた、待望のスペシャルライブとなった本公演。深く澄んだ青を意味する「紺碧」を象徴するように、爽やかな夏の空気感とリョウクの圧倒的な声量を融合させたステージ構成で終始ファンの熱気に包まれた公演となった。オープニングVCRの後にステージ中央からリョウクが登場すると、会場に詰めかけた超満員のファンの大歓声を浴びながら、8月5日にリリースされた日本3rdシングル「僕のほし」、Mrs.GREEN APPLEのカバー曲「青と夏」を立て続けに披露。2曲披露した後のMCでは会場中のファンと挨拶を交わしつつ、本公演のドレスコードに決めた黄色を身につけていないファンを愛のあるイジりで盛り上げるなど、さすがのトーク術で会場の一体感をさらに引き上げた。その後、客席に降りて近い距離でファンとハイタッチをしながら会場中を周ったリョウク。会場の盛り上がりが早くも最高潮に達する中、夏の雰囲気にぴったりなアレンジのバンドサウンドでさまざまな楽曲を披露。6月に韓国でリリースした楽曲「Runaway」では会場のファンとコールアンドレスポンスをしてコミュニケーションを取るなど、1曲1曲を心から楽しみながら披露していく姿が印象的だった。公演中盤では、ステージ上に花で彩られた大きなブランコが登場。静かに揺られながら歌い上げる姿に会場も和やかな雰囲気へと変化。楽曲ごとに違った表情で違った雰囲気を作り上げるリョウクのパフォーマンスで会場中があたたかいムードに。その後、衣装をジャケットスタイルに変えてステージに戻ったリョウクはM!LKの「好きすぎて滅︕」やサザンオールスターズの「真夏の果実」など日本楽曲のカバーも多数披露。この日一番と言っても良いほどの大歓声が上がり、会場中を埋め尽くしたSUPER JUNIORのパールサファイアブルーのペンライトが、まさに公演タイトル通りの「紺碧」の海のような幻想的な景色を作り上げた。終始、夏にぴったりのセットリストで構成された本公演でリョウクは「春・秋・冬と巡って、ついにみんなと夏を過ごすことができました」と感慨深そうに語り、ファンへ感謝を何度も伝えた。卓越した歌唱技術はもちろん、長年培われたライブパフォーマンススキルとファンへの愛が詰まった公演は、四季シリーズ最後の「夏」を完成させるにふさわしい熱量で締めくくられた。

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  • ジェジュン、約18年ぶりに「ミュージックバンク」出演へ!本日新曲のステージを初披露

    ジェジュン、約18年ぶりに「ミュージックバンク」出演へ!本日新曲のステージを初披露

    ジェジュンが、約18年ぶりに「ミュージックバンク」に出演する。ジェジュンは、韓国で本日(21日)午後5時15分に放送されるKBS 2TV「ミュージックバンク」に出演し、ニューシングル「THE WAVE」のタイトル曲「Tonight」のステージを初披露する。先週、「ミュージックバンク」が予告したネクストウィークのラインナップに名前が挙がり、大きな話題を集めた。2008年以来、実に18年ぶりとなる「ミュージックバンク」出演が正式に発表されると、ファンの間で爆発的な反響と期待の声が一身に寄せられた。特に新曲「Tonight」は、長い時間変わることなくお互いを支え続けてきたファンとの大切な物語を映し出した楽曲だ。ステージの上でファンと呼吸を合わせながら、世界へ向けてひたむきに飛び込んでいくという覚悟とエネルギーを込めた一曲だけに、ファンと向き合って披露する今回の「ミュージックバンク」のステージは、これまで以上に深い意味を持つ時間となりそうだ。ジェジュンは「ミュージックバンク」を皮切りに活動を続けていく予定で、29日と30日にはソウル江西(カンソ)区KBSアリーナにて「2026 KIM JAE JOONG CONCERT 」を開催する。・ジェジュン、ニューシングル「THE WAVE」で8月20日にカムバック・映画「神社 悪魔のささやき」ジェジュン撮影現場でも鳥肌映像化がとても楽しみだった

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  • ILLIT、HANAメンバーと制服姿で登場!話題曲「I Got Your Back」韓国語バージョンのステージを初披露(動画あり)

    ILLIT、HANAメンバーと制服姿で登場!話題曲「I Got Your Back」韓国語バージョンのステージを初披露(動画あり)

    ILLITが、サプライズステージを披露した。ILLITは、韓国で昨日(20日)放送されたMnet「M COUNTDOWN」に出演し、日本2ndシングルのタイトル曲「I Got Your Back(Feat. JISOO, MOMOKA of HANA)」の韓国語バージョンのステージを初披露した。この日のステージでILLITのメンバーたちは、ゆったりとした制服の衣装で登場し、清涼感あふれるライブボーカルとパワフルなダンスで一瞬にして視線を集めた。さらに、フィーチャリングで参加したHANAのJISOOとMOMOKAが加わり、感覚的でありながらもリズミカルなラップを披露してステージの熱気を一気に高めた。中毒性あふれるビートに合わせたメンバーたちの完璧なキレのあるダンスは、視聴者に鮮烈なカタルシスをもたらした。また「寂しいとき、後ろを振り返って。私がいるから」「疲れたときは、あなたをぎゅっと抱きしめてあげる」など、励ましと勇気を届ける温かい歌詞が深い感動を伝えた。特にフィーチャリングで参加したJISOOとMOMOKAは、オリジナルの日本語バージョンに続き、今回の韓国語バージョンでもラップパートの作詞に自ら参加し、その真摯な姿勢をさらに印象づけた。・ILLIT、最新曲「I Got Your Back」韓国語バージョンを今夜「M COUNTDOWN」で披露!HANAメンバーも登場・ILLIT、話題の最新曲「I Got Your Back」韓国語バージョンを本日リリース!スペシャルビデオ公開

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  • BOYNEXTDOOR、郷ひろみ&超ときめき♡宣伝部とコラボ!ファンから驚きの声も

    BOYNEXTDOOR、郷ひろみ&超ときめき♡宣伝部とコラボ!ファンから驚きの声も

    BOYNEXTDOORが、日本のアーティストとのコラボ動画を公開し、話題を集めている。BOYNEXTDOORは最近、公式Instagramを通じて、郷ひろみ、超ときめき♡宣伝部の菅田愛貴、坂井仁香、吉川ひよりと撮った動画を公開。郷ひろみは明るい笑顔でジャケットを広げながら歩き、その後ろで盛り上がるBOYNEXTDOORのメンバーたちの姿が目を引いた。ファンからは「すごいコラボ」と驚きの声も上がった。また、超ときめき宣伝部の3人とは新曲「Boom Boom Boom」の振付を披露した。郷ひろみも、SNSでBOYNEXTDOORとGポーズをしている動画を公開。彼は「先日のCDTVライブでお会いした、BOYNEXTDOORの皆さんと、『I'm Neo G』の、Gポーズを一緒に。ソンホさんの顔がボクの腕で隠れてしまったみたい!! ソンホさん、ごめんなさい!! 皆さん、日本語もとても上手で礼儀正しくて束の間の時間だったけどとても楽しかった!!」とし、韓国語でありがとうございますとつけ加えた。さらに超ときめき♡宣伝部のSNSでは、ジェヒョン、ウンハクが「大盛りハッピー Happy Time ver.」を踊るキュートな動画も公開され、注目を集めた。BOYNEXTDOORは17日に放送されたTBS「CDTVライブ!ライブ!」で郷ひろみ、超ときめき♡宣伝部と共演した。彼らは今月18日に日本2ndデジタルシングル「Boom Boom Boom」をリリース。現在、初のワールドツアー「BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.2'」を敢行中で、本日より日本公演がKアリーナ横浜にてスタートする。 この投稿をInstagramで見る BOYNEXTDOOR(@boynextdoor_official)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る Hiromi Go(@hiromigo_official)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る BOYNEXTDOOR(@boynextdoor_official)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る 超ときめき♡宣伝部(@tokisen_sd)がシェアした投稿※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。

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  • ASTROのMJ、ソロ曲「1~10, 1分前」MV公開…ユニークな歌詞と軽快なロックサウンドに注目

    ASTROのMJ、ソロ曲「1~10, 1分前」MV公開…ユニークな歌詞と軽快なロックサウンドに注目

    ASTROのMJが、ソロアーティストとして本格的な第一歩を踏み出した。MJは昨日(19日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて、初のシングル「Right..?」をリリースした。新シングル「Right..?」は、MJが作詞・作曲はもちろん、アルバム制作全般にわたって積極的に参加し、自身だけの音楽カラーを詰め込んだ作品だ。「僕の言ってること、合ってるよね?」と自らに問い返す内面的な問いをタイトルに込めたように、MJ特有の愉快な感性と、生き生きとしたメッセージが印象的だ。タイトル曲「1~10, 1分前(9で止まった)」は、MJがコンセプトを自ら提案し、作詞・作曲にも参加したロックジャンルが基盤のトラックだ。片思いの相手の前でためらい、素直になれない気持ちを、ウィットに富んだ歌詞と軽快なロックサウンドで表現した。特に曲名と歌詞の中の「1~10」は、メッセージを読んでも返信しない「既読スルー」を数字でユニークに表現したものだ。相手に拒絶されると「僕もあなたのこと大したことないと思ってた」と自己合理化しながらも諦めきれず、再び勇気を出して歩み寄る瞬間を、MJ特有の清涼感あふれるボーカルで歌い上げ、共感を呼んでいる。

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