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BILLIONSとavexがタッグ!日本人グループONE OR EIGHT、韓国活動を本格化…現地マネジメント契約を締結
日本のボーイズグループONE OR EIGHTが、韓国活動を本格化させる。本日(21日)、BILLIONSは日本エンターテインメント企業・Avex Music Creativeと、ONE OR EIGHTの韓国活動に関する現地マネジメント契約を締結したと明らかにした。今回の契約により、BILLIONSはONE OR EIGHTの韓国アルバムリリースやプロモーションをはじめ、韓国での活動全般のマネジメントを担当する。韓国ファンとの接点を広げ、韓国市場での活動を支援する予定だ。ONE OR EIGHTは、MIZUKI、NEO、REIA、RYOTA、SOUMA、TAKERU、TSUBASA、YUGAで構成された日本の8人組ボーイズグループだ。日本を拠点にアメリカや中南米などへ活動範囲を広げてきた。2025年に発表したシングル「DSTM」は、アメリカ「メディアベース」と「ビルボードUSポップ・エアプレイ・トップ40」にランクインした。今年発表した初のミニアルバム「GATHER」のタイトル曲「TOKYO DRIFT」も人気を集めた。オンライン指標も着実に積み上げている。今年9月時点で音楽ストリーミングプラットフォーム累積再生数は7900万回、YouTubeコンテンツの累積再生数は3億2000万回を超えた。TikTok内の音源累積再生数も9億1000万回を記録した。ONE OR EIGHTはアメリカのアトランティック・ミュージック・グループと契約を締結したのに続き、今回はBILLIONSと手を組み、韓国へと活動の舞台を広げることになった。Ryan Tedder、Big Seanら海外アーティストとのコラボ実績もあることから、韓国活動ではどのような音楽とコンテンツを披露するのか、注目が集まる。BILLIONSはONE OR EIGHTの韓国国内活動を支援すると同時に、今回のパートナーシップを機にAvex Music Creativeをはじめとする日本エンターテインメント業界との協力範囲を拡大していく計画だ。BILLIONSには、ホ・ソンテやイ・ジュニョン(UKISSのジュン)、Apinkのチョン・ウンジらが所属している。・SHINeeキッズも所属日本人グループONE OR EIGHT、異例!韓国の音楽番組に2週連続で出演

RESCENE、11月3日にニューアルバムをリリース決定!カムバックに高まる期待
RESCENEがカムバックの時期を確定させた。所属事務所のTHE MUZEエンターテインメントは最近、「RESCENEが11月3日にニューアルバムを発売する」と明らかにした。RESCENEは今年、ウォニの個人YouTubeチャンネルを通じて流行語となった「巨済(コジェ)ヤッホー」の人気に後押しされ、人気グループへと浮上した。2024年8月に発売した1stミニアルバム「SCENEDROME」のタイトル曲「LOVE ATTACK」で音源チャートを逆走した末、3ヶ月連続でMelOn「TOP 100」のチャートインを続けている。彼女たちは7月8日、KARAの「Pretty Girl」を再解釈した同名のリメイクシングルをリリースし、音楽番組に出演した。今回のリメイクシングルではMelOn「TOP 100」2位(9月13日基準)、音楽番組1位などの快挙を成し遂げた。

日本発ガールズグループEttone、新村での路上ライブに400人集結!韓国音楽番組への初出演も話題に
自分らしくありたい心に寄り添う音楽ジャンルLOOSE POPSを掲げる7人組クリエイティブガールズグループEttoneが、韓国の主要音楽番組6番組への初出演を果たした。出演したのは、MBC M「SHOW CHAMPION」、Mnet「M COUNTDOWN」、KBS 2TV「ミュージックバンク」、MBC「ショー 音楽中心」、SBS M「THE SHOW」、SBS「人気歌謡」の6番組。韓国の地上波3局の音楽番組を含むステージで、日本を拠点に活動するEttoneが、その音楽とパフォーマンスを届けた。各番組では、8月19日にリリースした5thデジタルシングル「STAY」を韓国語歌詞を取り入れたバージョンで披露。バンドを伴うステージで、7人それぞれの声の個性と、声を重ねることで生まれる多層的なハーモニーを提示した。韓国での放送を重ねるなか、SNSやYouTubeでは、これまでEttoneを知らなかった視聴者からもリアクションが広がった。「なんで今までEttoneを聞いたことなかったんだ?」「天使的な声で引き込まれた、他の曲も聴く」「Ettoneを聞いたことなかったけど、このパフォーマンスは一瞬で楽しめた」「曲良くない? いい歌とグループを知れた」といった声が寄せられ、パフォーマンスを入口に楽曲やグループそのものを知る動きが生まれている。また、ダンスを中心としたK-POPのステージとは異なる、バンドと歌/ハーモニーを軸にした見せ方そのものも話題の一つに。「なんで踊らないんだろう、K-POPらしくないと思ったら日本のグループで納得した。ボーカル良かった。Ettoneおすすめ」といった反応や、「Ettoneってバンドが付いていていいよね」という声も見られた。「ショー 音楽中心」放送後には「韓国語バージョンはどこにあるの?」という投稿もあり、韓国語で届けた「STAY」への関心も高まっている。さらに「M COUNTDOWN」の映像をYouTubeで偶然見た視聴者同士が「結構好きだった」「推しグループ増えちゃった」とやり取りするなど、放送からデジタル上の新規接触へつながる反応も生まれた。さらに9月14日(月)には、ソウル・新村(シンチョン)スター広場でバスキングライブを開催。会場には約400人が集まり、18:00と18:55からの2ステージを通じて、現地のリスナーに生歌とハーモニーを届けた。現地では「新村で日本のガールズグループを偶然見たんだけど、生歌上手!」「『STAY』めっちゃいい曲なのでもっと売れてほしい」「声がすごくいい、高音が上手」といった投稿も見られた。テレビの音楽番組での露出だけでなく、街中で偶然足を止めた人に直接歌を届けたことも、今回の韓国活動を象徴する出来事となった。「STAY」は、dreamcore / weirdcore的な超現実感と、J-POP由来のメロディを掛け合わせたミッドチューン。Rol3ert、O21 Label Head / Executive ProducerのALYSA、メンバーのchiharuとpiaが制作に参加している。英語と日本語を横断するオリジナル版の世界観を、今回の韓国ステージでは韓国語の表現も交えて届けた。Ettoneは、anri、chiharu、koyuki、mirano、pia、shion、yuzukiからなる7人組。メンバー自身も作詞・作曲、楽曲テーマやコンセプトの立案など、制作段階から参加している。これまでSIRUP、Wez Atlas、YAMORI、Furui Riho、Rol3ertらとコライトを重ね、等身大の感覚を軸に、独自のLOOSE POPSを形にしてきた。韓国地上波3局を含む主要音楽番組6番組への出演、韓国語でのパフォーマンス、そして新村でのバスキング。異なる接点を通じて、Ettoneは韓国で新たなリスナーとの出会いを重ねた。「初めて知った」から「他の曲も聴く」「次は応援しに行きたい」へ。国や言葉を越えて生まれ始めたこの反応が、今後どのように広がっていくのか注目が集まる。・【PHOTO】日本のガールズグループEttoneからVERIVERYまで、9/15放送の「THE SHOW」に出演・【PHOTO】元ASTRO ラキから日本ガールズグループEttoneまで、9/9放送の「SHOW CHAMPION」に出演

PLAVE、レーサーに変身!5thミニアルバム「HYPERDRIVE」予告コンテンツを続々公開
アジアを中心にグローバルで絶大な人気を誇るK-POPバーチャルアイドルPLAVEが、5thミニアルバム「HYPERDRIVE」の新しいコンテンツを次々と公開し、カムバックへの期待を高めている。PLAVEは本日(21日)午前0時、公式SNSを通じて5thミニアルバム「HYPERDRIVE」のビジュアルサンプラー映像Aバージョンを公開し、新譜への関心をより一層高めた。公開された映像には、レーシングジャケットを着てフォトコールに登場した5人のメンバーの姿が盛り込まれており、強烈なフラッシュを浴びながらも、余裕のある表情と自信に満ちたポーズを披露する様子が印象的だ。レーサーへと変身し新たな魅力を放ったPLAVEの姿は、世界中のファンから大きな反響を呼んでいる。先立って18日には、公式YouTubeチャンネルを通じてコンセプトフィルムが公開され、5thミニアルバム「HYPERDRIVE」の雰囲気をうかがわせた。コンセプトフィルムには、鮮やかな色彩とともに、レーシングカーとヘルメットを身に着けた人物が登場し、カーレースを彷彿とさせるコンセプトで好奇心を刺激した。続いて19日と20日には、コンセプトフォトAバージョンを順次公開。公開された画像には、レーシングジャケットとゴーグルを着用した5人のメンバーの姿が盛り込まれ、タイヤを背景にした全身カットやメンバーのビジュアルを間近で捉えたクローズアップカット、トラック上でローアングルで撮影したグループカットなど様々な画像が公開され、新譜のコンセプトの魅力をより一層際立たせた。5thミニアルバム「HYPERDRIVE」は、10月12日(月)午後6時に各音楽配信サイトを通じて配信開始(音盤発売日は10月13日)される。今回のアルバムは、前作4thミニアルバム「Caligo Pt.2」から約6ヶ月ぶりにリリースされる新作だ。PLAVEがどのような音楽とコンセプトで戻ってくるのか、世界中のファンから大きな関心が寄せられている。PLAVEは、2023年3月に韓国でデビューしたK-POPバーチャルアイドル。作詞・作曲・振付の全てをメンバー自ら手掛ける彼らはセルフプロデュースアイドルとしても注目を集めている。2025年2月に発売した3rdミニアルバム「Caligo Pt.1」は、発売からわずか1週間で103万枚を売り上げ、K-POPバーチャルアイドルとして初の初動売上枚数ミリオンを突破。さらに、2025年11月発売の2ndシングル「PLBBUU」および2026年4月発売の4thミニアルバム「Caligo Pt.2」の初動売上がそれぞれ109万枚、125万枚を記録し、3作連続初動ミリオンセラーを達成するなど、様々な快挙を成し遂げている。昨年6月16日には、日本1stシングル「かくれんぼ」で待望の日本デビュー。最近では、「第40回日本ゴールドディスク大賞」で「ベスト3ニュー・アーティスト(アジア)」の受賞を果たし、海外バーチャルアイドルとして初受賞というK-POP史のみならず日本の音楽史に名を残す偉業を成し遂げた。また、今月3日に日本人アーティストとの初めてのコラボレーション楽曲「Flame(feat. milet)」をリリースし、大きな話題を呼んだ。さらに、9月より自身初となるワールドツアー「2026 PLAVE World Tour 」を開催中だ。昨年、自身初のアジアツアーを盛況裏に終えたPLAVEによる待望のワールドツアー発表にファンから大きな注目を集めている。「2026 PLAVE World Tour 」は、韓国・仁川(インチョン)公演(9月12日、13日)を皮切りに、神奈川(9月26、27日)をはじめ高雄(10月3日)、バンコク(10月10日)、シンガポール(10月17日)、台北(10月23日、24日)、マカオ(10月31日、11月1日)、ロサンゼルス(11月14日)などで開催予定だ。日本では9月26、27日の2日間にわたり、神奈川・ぴあアリーナMMで公演を実施する。特に韓国では、昨年11月に高尺(コチョク)スカイドームでの公演を成功させたPLAVEが、今年は仁川文鶴競技場メインスタジアムで、K-POPバーチャルアイドル史上初となるスタジアム公演を盛況裏に実施し、公演中には未公開曲をサプライズで先行披露するなど、熱い反響を呼んだ。さらに成長した姿を披露する彼らの今後の活動に期待が高まっている。

Fin․K․L、完全体で再集結を発表!21年ぶりに本格的なグループ活動へ
伝説のガールズグループFin.K.Lが完全体で戻ってくる。GEMSTONE E&Mは本日(21日)、「イ・ヒョリ、オク・ジュヒョン、イ・ジン、ソン・ユリの4人のメンバーと手を組み、Fin.K.Lの完全体での公式活動を準備している」と発表した。Fin.K.Lが本格的な活動に乗り出すのは、2005年に発売されたデジタルシングル「Forever Fin.K.L」以来、実に21年ぶりとなる。2019年にJTBCのバラエティ番組「キャンピングクラブ」を通じて14年ぶりに再会を果たし、新曲をリリースした経緯はあるものの、当時は番組と連動したイベントプロジェクトの性格が強かった。これに対し、今回のカムバックは「Fin.K.L」という固有のグループ名で持続的な音楽およびグループ活動を展開していくという点で、その意義は格別だ。1998年にデビューしたFin.K.Lは、デビュー曲「Blue Rain」をはじめ、「私のボーイフレンドに」「永遠の愛」「自尊心」「White」「Now」などリリースする楽曲ごとにヒットを記録し、ガールズグループの黄金期を華々しく切り拓いた。清純美から堂々としたカリスマ性まで幅広いコンセプトスペクトラムを披露した彼女たちは、地上波3局の歌謡大賞を席巻するのはもちろん、シンドローム級の人気を博し、K-POPガールズグループの系譜に足跡を残した。その後、4人のメンバーはそれぞれの分野で頂点の座へと登りつめた。イ・ヒョリは時代を象徴するスーパースターでありソロ歌手、タレントとして唯一無二のキャリアを築き上げ、オク・ジュヒョンは韓国を代表するトップミュージカル女優として確固たる地位を確立した。イ・ジンとソン・ユリもまた、演技やバラエティ番組を行き来しながら幅広く愛されてきた。それぞれの領域で頂点を極めた4人が約20年ぶりに再び集結するという知らせに、世間と歌謡界の視線は「2026年のFin.K.L」が見せてくれる新たな姿へと注がれている。GEMSTONE E&Mの経営総括代表は、「Fin.K.Lは韓国大衆音楽史において記念碑的な象徴性を持つアーティスト」とし、「長年にわたり変わることなくFin.K.Lを待ち、応援してくださったファンの皆様に新たな思い出と感動をお届けできるよう、多彩な活動を順次披露していく」と抱負を伝えた。・オク・ジュヒョン、Fin․K․Lとしてのカムバックを約束「完全体で愛するファンに会える日を計画する」・Fin.K.L、14年ぶりにカムバック決定新曲「残っている歌のように」9月22日リリース

【PHOTO】TOMORROW X TOGETHER、スケジュールのため日本へ出国
21日午前、TOMORROW X TOGETHERがスケジュールのため仁川(インチョン)国際空港を通じて日本へ出国した。彼らは22・23日にベルーナドームで開催される「SBS人気歌謡(INKIGAYO)」による大型ライブ「INKIGAYO LIVE in TOKYO」の初日公演に出演。23日には東京で日本5thシングル「セツナハナビ(Setsuna Hanabi)」ミート&グリートを行う。・TOMORROW X TOGETHER、3度目の日本ドームツアー決定!12月より日本4都市で開催・なにわ男子の出演にも期待!「Asia Artist Awards」全ラインナップ発表豪華アイドル&俳優が集結

LE SSERAFIM、K-POPガールズグループ初!「iHeart Radio Music Festival」に出演…BTSとの記念ショットも話題に
LE SSERAFIMが、米ラスベガスで爆発的なステージを完成させた。K-POPガールズグループとして初めて「iHeart Radio Music Festival」に出演したLE SSERAFIMは、世界的なアーティストたちと肩を並べながら、アメリカ音楽市場における人気を証明した。LE SSERAFIMは19日(現地時間)にアメリカ・ラスベガスのT-Mobile Arenaで開催された「iHeart Radio Music Festival」に参加した。iHeart Radioは公式SNSを通じて「いつものように眩しい姿で登場した」というコメントとともに、LE SSERAFIMのブルーカーペット写真を公開し、彼女たちを歓迎した。公演中も「凄まじいエネルギーを抱えながらステージを輝かせている」と紹介し、LE SSERAFIMのパフォーマンスへの高い関心を示した。ステージに先立って行われた事前インタビューでLE SSERAFIMは、「K-POPガールズグループが参加するのは初めてと聞いて光栄に思い、楽しみだ。良い曲を準備したので、みなさんに楽しんでいただけたら嬉しい」と語り、期待を示した。約30分間にわたる公演でメンバーたちは、冒頭から強烈なエネルギーと自信溢れるパフォーマンスを披露した。新曲「Made My Night」で幕を開けたLE SSERAFIMは、1曲目を終えた後「『Made My Night』のように、みなさんの夜を特別なものにする」と宣言し、会場の期待をさらに高めた。続いて、2ndフルアルバムの収録曲「BOOMPALA」「Saki(feat. Aliyah's Interlude)」を連続で披露し、会場の雰囲気を熱く盛り上げた。米ビルボードのメインチャート「ホット100」に8週連続でランクインしたスペシャルコラボレーションシングル「ICONIC BY MISTAKE」が始まると、客席からはさらに大きな歓声が沸き起こった。ステージが続くにつれ、メンバーたちの余裕あるステージマナーと自信もひときわ輝きを放った。後半はLE SSERAFIMの代表曲が次々と披露され、フェスティバルの熱気を最高潮へと引き上げた。「SPAGHETTI(feat. j-hope of BTS)」と「CRAZY」が続くと、客席の雰囲気は絶頂に達した。興奮した観客たちは5人のメンバーの力強いジャンプコールに合わせて一緒に跳び、ステージを全身で楽しんだ。彼女たちは公演の前日となる18日も会場を訪れた。ザラ・ラーソン(Zara Larsson)のステージを観覧する姿が現場カメラに捉えられて注目を集め、この日公演を行ったBTS(防弾少年団)とともに撮影した写真も公開し、話題を呼んだ。K-POPを代表する2組が一堂に会した姿にファンたちの関心が集まった。「iHeart Radio Music Festival」は、世界的なポップスターたちが一堂に集まるアメリカを代表する音楽フェスティバルのひとつだ。LE SSERAFIMはK-POPガールズグループとして初めてラインナップに名を連ね、今年はBTSをはじめ、Cardi B、Snoop Doggなどグローバルアーティストたちとともにステージに立ち、高い存在感を示した。最近、LE SSERAFIMはアメリカ現地で活発な活動を続け、グローバルな影響力を広げている。13日に世界的なゲームフェスティバル「BlizzCon® 2026」で新曲「Made My Night」のステージを初披露したのに続き、16日にはロサンゼルスで「2026 LE SSERAFIM TOUR 'PUREFLOW' IN UNITED STATES」の初公演を成功裏に終えた。さらに、アメリカを代表する音楽フェスティバルへの出演も果たし、現地ファンとの交流を広げ続けている。彼女たちは20日、タコマドームでアメリカツアーの2公演目を開催する。また、21日に放送されるSBS「人気歌謡」では、事前収録した「Made My Night」のステージが公開される予定だ。

82MAJOR、香港でオールロケ撮影!2ndシングルの収録曲「wyd?」MV公開
82MAJORが、クールなヒップホップの感性で世界中のファンを魅了した。82MAJORは最近、公式SNSおよびYouTubeチャンネルを通じて、2ndシングル「HEAT」の収録曲「wyd?」のミュージックビデオを公開した。香港でオールロケ撮影された今回の映像で82MAJORは、広がる海や緑豊かな自然、華やかな都市の夜景などを背景に、フレッシュで自由奔放な青春の魅力を存分に披露している。メンバーが水遊びを楽しんだり、何気ない日常をともに過ごしたりする姿からは、見るだけで思わず笑顔になるような爽やかなエネルギーが伝わってくる。今回の収録曲「wyd?」は、パステルバウンスヒップホップをベースに、気になる相手にクールに思いを伝える瞬間を描いた楽曲だ。特に、メンバーのナム・ソンモ、パク・ソクジュン、ユン・イェチャンが作詞・作曲に参加したほか、ユン・イェチャンは編曲も手掛け、82MAJORならではのトレンディな感性をより深く楽曲に落とし込んでいる。タイトル曲「Like Fire」で、荒々しさとセクシーさを兼ね備えたパワフルなパフォーマンスを披露した82MAJORは、今回の「wyd?」でこれまでとは異なる魅力を見せた。

ギュビン、日本2ndシングル「Everybody!!」10月9日に配信リリース決定!ライブ開催も発表
デビュー曲「Really Like You」がアジア各国のバイラルチャートを席巻した、今大注目の韓国出身アーティスト・Gyubin(ギュビン)。日本国内でも、Instagramトレンド音源・Spotifyバイラルチャート・Billboard Japan週間チャートで続々と1位を獲得し、累計3,600万回再生を超えるスマッシュヒットを記録。高い歌唱力に加えてギター・ピアノの演奏やダンスまでこなす多才さと、韓国語・英語・日本語の3ヶ国語に通じる語学力を持ち、その確かな実力で注目を集めてきた。そして今年6月には、「ABEMA」オリジナル婚活リアリティーショー「ガールオアレディ3」のテーマソング「You Light Up My Life」をリリースし、本格的に日本メジャーデビューを果たした。そんなギュビンの日本オリジナル楽曲第2弾「Everybody!!」の配信リリースが10月9日(金)に決定した。昨日開催された、日本での初となる主催イベント「Gyubin Japan Debut Greeting 2026」で、新曲「Everybody!!」のリリースが発表され、集まったファンたちがいち早くミュージックビデオを視聴。これまでとはまた違った新しい彼女の魅力が見られる楽曲に歓声が上がった。さらに、ピンクのパジャマ姿のギュビンが印象的な本作のジャケット写真と、ミュージックビデオのティザー映像も公開された。楽曲の配信に先駆けて配信予約もスタート。Apple Music / Spotifyでストリーミング予約すると全員にオリジナル待ち受け画像が、iTunesでダウンロード予約すると抽選でギュビンの直筆サイン入りクリアファイルが当たるキャンペーンも開催されている。そしてイベントの最後には、彼女の20歳の誕生日であり、昨年、日本プレデビュー曲「Really Like You(Japanese Version)」を配信リリースした記念日でもある11月28日(土)にバースデーイベントを開催することも発表された。会場やチケット情報をはじめとする詳細は、後日発表される予定だ。10月に新曲のリリースや東京・大阪でのライブイベント出演に加え、11月にはバースデーイベントの開催も決定し、これからますます広がっていくギュビンの日本での活動に期待が高まっている。■リリース情報日本2ndシングル「Everybody!!」2026年10月9日(金)0時より順次配信スタートiTunesプリオーダーApple Musicプリアド / Spotifyプリセーブ■公演概要「Gyubin Japan Birthday Live 2026」2026年11月28日(土)会場など詳細は近日発表詳細はこちらから■関連リンクギュビン 日本公式サイトギュビン 日本公式X

ZEROBASEONE ソク・マシュー&パク・ゴヌク、グループ初のユニット結成!9月21日に1stミックステープを発表
ZEROBASEONEのソク・マシューとパク・ゴヌクが、グループ初のユニットとして出撃する。ソク・マシューとパク・ゴヌクは9月18日、ZEROBASEONEの公式SNSを通じて「ZEROBASEONE EMP」のロゴを公開し、ユニット結成を知らせた。公開された映像には、荒削りな質感とセンセーショナルなデザインが際立つ「ZEROBASEONE EMP」のロゴが収められた。個別の楽曲やコンセプトの公開はなく、ロゴのみでユニットの第一印象をアピールし、2人が披露する新たなカラーを予告した。続いて19日0時には、「EMP Mixtape Vol.1: We the Extra」アルバムポスターを公開した。ポスターにはアルバム名とともに、9月21日に1stミックステープを発表、さらに11月にデジタルシングル発売のニュースが盛り込まれた。20日0時には、デジタルカバーも公開され、注目を集めた。今回のミックステープには、ダブルタイトル曲「EMP」と「Pina C」をはじめとし、「Woofer」「In your rain」まで計4曲が収録される。ソク・マシューとパク・ゴヌクは全曲の作詞、作曲に参加した。ユニット名「EMP」は「Electro Magnetic Pulse」に着想を得た。EMPが炸裂した瞬間に周囲のすべての音が遮断されるように、ただソク・マシューとパク・ゴヌクの音楽だけが存在する空間を創り出すという意味を込めた。ここに「Extra MTT(Matthew) PGW(Park Gun Wook)」という意味も加えた。「EXTRA」には規格外という意味が込められており、2人が自らプロデュースする音楽の方向性ともリンクしている。ソク・マシューとパク・ゴヌクはこれまでコツコツと音楽制作を続け、それぞれの音楽的実力を高めてきた。今回のユニットでは2人が自らプロデュースに参加し、従来のZEROBASEONEの活動とはまた異なる音楽的カラーを見せる予定だ。ZEROBASEONE EMPは9月21日に1stミックステープを公開し、本格的なユニット活動に乗り出す。ZEROBASEONE初のユニットとして乗り出すソク・マシューとパク・ゴヌクが、どのような音楽的シナジー(相乗効果)を見せてくれるのか関心が集まる。ZEROBASEONE EMPOfficial Logo MotionSEOK MATTHEW X PARK GUN WOOKhttps://t.co/eMRjTWRiul2026.09.21 MIXTAPE DROP#ZEROBASEONE #ZB1 #제로베이스원 #ZEROBASEONE_EMP #EMP pic.twitter.com/xBsmAMqSaR— ZEROBASEONE (@ZB1_official) September 17, 2026

“日本人も所属”TRYTHATがプレデビュー「証明しなければならない期間だと考えている」
6人組の新人グループTRYTHATが、プレデビューシングルで音楽界に第一歩を踏み出す感想を語った。TRYTHATは最近、ソウル江南(カンナム)区にあるNewsen社屋でインタビューに応じた。TRYTHATは、それぞれ異なる背景を持つが、音楽という一つの周波数で団結した6人組グループだ。彼らは「Try This or Nothin'」というスローガンを掲げ、自由でパワフルなエネルギーを見せる。TRYTHATは先月、プレデビュー曲「Frequency」をリリース。「Frequency」は、強烈なハウスリズムを基調としたダンスポップジャンルの楽曲だ。異なる2つの存在がひとつの周波数で共鳴し、同じ方向へと進んでいく運命的な瞬間を描いている。特に、メンバーのハンソとミンハが作詞に参加した曲でもある。リーダーを務めるヒョクジンは、「まだ実感が湧きません。いよいよデビューが間近に迫ったという感覚に、ワクワクしています。もちろん緊張もあります。歯を食いしばって頑張ろうという覚悟です」と語った。続いて、「ワクワクと緊張、ときめきがありました。まだ成長しなければならない部分がある新人ですが、僕たちの姿をお見せし、これから僕たちが歩んでいく成長の過程までお見せしたいと思っています。そのため、ワクワクしながら待っていました。プレデビュー曲のリリース後、すぐに聴きました。周りの友人や知人全員に知らせました」とつけ加えた。ハンソは「音楽配信サイトで僕たちの名前が検索できるということ自体が、とても感慨深いです。音楽配信サイトに『アーティスト』という境界がはっきりとできました」と語った。ヒョクジンは「曲が流れることよりも、音楽配信サイトに僕たちの名前と曲があること自体が嬉しいです」とつけ加えた。ハンソは「曲は事前にレコーディングして聴いていたのでそれほど新鮮ではなかたのですが、検索できるのが不思議です」と語った。末っ子のキオンは「兄さんたちや事務所の本部長とたくさん話をしました。本部長が『デビューおめでとう』と言ってくださいました。これからやるべきことはたくさんありますが、デビューしたのだから皆同じ気持ちです。本部長が『おめでとう』と言ってくださった時は感動しました。もっと頑張らなければという気持ちが湧いてきました。本部長は普段、あまり多くを語ったり感情を表に出したりする方ではないのですが、その時は心から祝福してくださり、ありがたかったです」と語った。ミンハも「本当に不思議でした。デビューシングルなので、音楽配信サイトで検索すると出てくるということ自体が、僕にとってはとても不思議な体験に感じられました」として笑顔を見せた。ピルは「他の兄さんたちより練習生期間が短かったため、実感があまり湧きません。兄さんたちの実力がすごすぎて、早く追いつかなければという気持ちになります」と打ち明けた。ハンソは「練習生生活を8年ほど過ごしました。もともと目標はデビューでしたが、デビューしてみたら、さらに大きな目標ができました。だから、デビューしたことに対して安心感は感じません。もっと早く、自分にできる何かをお見せしたいです。これからが本番です。だからこそ、認められたいという気持ちが強いです」と語った。日本人メンバーのアトムは「これまで練習してきたメンバーたちに『お疲れ様』と言いたいです。僕たちをデビューさせてくれた全ての方々にも感謝しています。デビューできたので、いくつかの段階的な目標があります。大きく成長できるグループになりたいです。僕は日本から韓国に来てK-POPの夢を育んできました。まだ実感が湧きませんが、デビューできて本当に嬉しいです」と満足感を示した。TRYTHATはまだ正式デビューではなく、プレデビュー期間にある。これに関連してハンソは、「この期間は『証明』をしなければならない期間だと考えています。僕たちTRYTHATが『こういうグループだ』ということをお見せし、その期間を通じて僕たちが見せられるもの、アーティストとしてできることを証明しなければなりません。だからプレデビューという期間を設けたのです。プレデビューの期間中にも規模は大きくありませんが、段階ごとの目標があります」と説明した。ハンソは「僕たちは期間を設けています。プレデビュー期間は、自分たちを見せられる準備期間だと考えています。スパルタ式に環境に適応し、成長できるようにする側面もあります。次のためにさらに頑張るための練習のような段階だと思います。実は、僕たちが集まってからまだ日が浅いんです」と打ち明けた。ヒョクジンも「正式デビュー日が決まっているわけではありませんが、来年の上半期から半ばくらいにデビューするという話を聞き、プレデビュー期間の準備を進めています。ある意味、予告編であり先行公開のようなものです。本来は、僕たちの成長過程をコンテンツや公演を中心に披露しようと思っていましたが、事務所と話し合ったところ、プレデビュー期間を設けてみてはどうかと言われました」と伝えた。

IZ*ONE出身イ・チェヨン、待望の日本デビュー決定!10月8日に1stシングル「ボクノコエ」を発売
IZ*ONE出身のイ・チェヨンが、待望の日本デビューを果たす。DayOneDream Japanは、新設した音楽レーベル、D1 RECORDSの第一弾アーティストとしてIZ*ONE出身のイ・チェヨンを迎え、2026年10月8日(木)に日本デビュー作となる1stシングル「ボクノコエ(My Voice)」をリリースする。 これまでパフォーマンス力と表現力を強みに活動してきたイ・チェヨンが、日本での音楽活動では声にフォーカスした新たな表現に挑戦。あわせて、日本デビュー作「ボクノコエ(My Voice)」の世界観を表現したCOMING UP PHOTO、CONCEPT PHOTOなどの多くのリリース関連フォトを公開して世界観の魅力を伝える。青空や緑、夕暮れの光など、自然の情景を取り入れたビジュアルを通して、青春映画のワンシーンを思わせる本作の世界観を表現している。日本デビュー作となる1stシングル「ボクノコエ(My Voice)」は、自身の声を通じて、これまで歩んできた時間や想いを日本のファンへ届ける作品。まるで青春映画のワンシーンを切り取ったような世界観の中で、イ・チェヨンの新たな魅力を感じる作品に仕上がっている。 表題曲となる「ボクノコエ」は、爽やかなバンドサウンドとエレキギターのリフが印象的なJ-ROCKスタイルの楽曲。心の中に抱えていた想いを自分の声に託し、誰かに届けていく物語を描いており、透明感のある繊細な歌声と切なくも儚い世界観が重なった一曲となっている。加えて、今回収録された「No Tears On The Dancefloor(JP Ver.)」は、2026年4月に韓国でリリースされた4thミニアルバム「Till I Die」のタイトル曲を日本語で届ける楽曲。レトロなムードをまとったNu-Disco Dance-Popジャンルで、映画的なサウンドとエモーショナルなメロディを通じて、切なさと高揚感を表現。華やかなステージの裏にある痛みを乗り越え、自分だけのステージを歩み続ける強い意志が込められている。本作には、この2曲を収録。「ボクノコエ」では歌声を通じて繊細な感情を、「No Tears On The Dancefloor(JP Ver.)」では力強く前へ進む姿を表現し、異なる魅力を持つ2曲を通して、イ・チェヨンの幅広い表現力を感じることができる作品となっている。◆イ・チェヨン コメント日本での音楽活動をスタートできることを、とても嬉しく思っています。「ボクノコエ(My Voice)」は、私の今の想いを声に込めて、日本の皆さんに届けたいという気持ちから生まれた作品です。これまでパフォーマンスを通してたくさんの方に私の魅力を届けてきましたが、今回は歌声や感情表現を通して、また新しい私を感じていただけたらと思っています。そして、久しぶりに日本のファンの皆さんの前に立ち、直接この作品をお届けできることも、とても楽しみにしています。これまで応援してくださった皆さんに、またこうして音楽を通してお会いできることを嬉しく思いますし、これから日本の皆さんと新しい思い出をたくさん作っていけたらと思っています。私の声が、皆さんの心に少しでも残るものになったら嬉しいです。「ボクノコエ」をたくさん聴いて、私と一緒にこの新しい物語を楽しんでください!■リリース情報1stシングル「ボクノコエ(My Voice)」発売日:2026年10月8日(木) 収録曲:1.ボクノコエ - Title2.No Tears On The Dancefloor(JP Ver.)<コンテンツ> Concept Photo Music Video Teaser Music Video 音源配信および店舗販売などを実施■関連リンクイ・チェヨン公式X



