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ALPHA DRIVE ONE、NCT WISHら初出演!「テレビ朝日ドリームフェスティバル」11月に開催…豪華13組が集結
毎年豪華アーティストが出演する「テレビ朝日ドリームフェスティバル」が、11月に開催されることが決定した。今年は15周年というアニバーサリーイヤー。会場を幕張メッセからKアリーナ横浜に移し、初出演9組を含む13組の豪華アーティストが出演する。2011年にスタートし、日本の音楽シーンを彩るトップアーティストたちとともに熱狂のステージを創り上げてきた「テレビ朝日ドリームフェスティバル」。15周年という大きな節目を迎える今年は、これまで以上に多彩で豪華なラインナップと特別な演出で、プレミアムな3日間をお届け。それぞれの夜に巻き起こる最高のドラマを、ぜひ会場で体感してみてはいかがだろうか。21日(土)は、4組の出演が決定。まずは初出演のAぇ! group。グループで主演を務めた映画「おそ松さん 人類クズ化計画!!!!!?」の主題歌である4thシングル「でこぼこライフ」はハーフミリオンを記録した。続いて国内外で人気を博すNovelbright。キャッチーで切ないメロディラインが最大の特徴で、8月からはアジアツアー「Novelbright ASIA TOUR 2026 ~PYRAMID~」を開催中だ。マルシィはSNSの口コミから広がった楽曲が話題となり、忘れられない恋の記憶を投影したリアルなラブソングが共感を集めている。さらに、2014年以来12年ぶりに登場するももいろクローバーZが15周年にふさわしいパワフルなパフォーマンスで会場を盛り上げる。22日(日)は実力派ダンス&ボーカルアーティストが集結。いまノリに乗っているINIは、9月から自身初の東阪ドームツアーの開催が決定。同月には最新シングル「ANTHEM」がリリースされる。5人組男性グループDa-iCEは、4オクターブの圧倒的なツインボーカルと高いダンススキルを誇り、来年2月に初単独ドーム公演が決定している。さらにROIROMも登場。オーディション番組への参加で注目を集め、今年7月に横浜アリーナでデビュー後初の単独アリーナコンサートを開催し、2日間で約2万人を動員した。23日(月・祝)は全組初出演となり、次世代を彩るアーティストが集結。ALPHA DRIVE ONEは今年6月に開催されたGLOBAL FAN-CON TOURの日本公演で3日間全席完売、約2.5万人を動員し、圧巻のパフォーマンスで存在感を示した。iznaは圧倒的なパフォーマンスと唯一無二の存在感で世界中のファンを魅了し、9月2日に日本デビューを控えている。日本と韓国を中心に活躍するNCT WISHも登場。9月にはテレビ朝日(関東ローカル)にて初の地上波冠番組が放送予定だ。ME:Iはデビュー曲「Click」が総再生数1億回を突破し、今年2度目となる全国アリーナツアーでは全国4都市を回り目まぐるしい活躍を見せている。モナキはデビューシングル「ほんまやで☆なんでやねん☆しらんけど」のSNS総再生回数は18億回を超えている。そして、MAZZEL。メンバーそれぞれの異なるバックボーンが融合した「8つの鮮やかな個性」が最大の魅力で、今年の夏も「SUMMER SONIC2026」をはじめ、様々な大型フェスに出演している。 これまで音楽とともに紡いできた感謝の思いを込め、15周年にふさわしい最高峰のステージと、ここでしか味わえない感動をお届け。15年間の歩みと、これからの未来が交差するプレミアムな「夢の空間」に期待が高まる。今後も豪華アーティストの追加発表が予定されている。■公演情報「15th Anniversary テレビ朝日ドリームフェスティバル2026」公演日:2026年11月21日(土)・22日(日)・23日(月・祝)会場:Kアリーナ横浜開場/開演:開場13:30/開演15:00(予定)<出演アーティスト(五十音順)>〇11月21日(土)Aぇ! group / Novelbright / マルシィ / ももいろクローバーZ 他〇11月22日(日)INI / Da-iCE / ROIROM 他〇11月23日(月・祝)ALPHA DRIVE ONE / izna / NCT WISH / MAZZEL / ME:I / モナキ<チケット>指定席:¥13,000 アップグレードチケット:+¥7,000〇いち早プレリザーブ(ぴあNICOSカード限定)※抽選受付日時:8月25日(火)12:00~8月30日(日)23:59※対象公演:11月21日(土)、22日(日)、23日(月・祝)※本先行にお申込みいただけるのは、下記の方のみとなります。・「ぴあNICOSカード」に新規入会申込をしたぴあ会員・すでにぴあNICOSカード・ぴあJCBカードをお持ちの「ぴあプレミアム会員」〇オフィシャル最速先行(抽選)受付日時:8月31日(月)12:00~9月6日(日)23:59※対象公演:11月21日(土)、22日(日)、23日(月・祝)販売共通URL「チケットぴあ」※3歳以上要チケット※座席によってはステージや演出の一部が見えない、もしくは見えにくい場合がございます。予めご了承ください。※座席によっては、着席指定となる場合がございます。着席指定の座席は必ずご着席のままご観覧ください。※お1人様1公演につき最大4枚までお申込み可能です。主催・企画・制作:テレビ朝日運営協力:ディスクガレージ■関連サイト「テレビ朝日ドリームフェスティバル」公式サイト

“日本でも活動”F․CUZ レヒョン、結婚を電撃発表「幸せな家庭を築く」
日本でも活発な活動を展開しているF.CUZのレヒョンが、結婚を発表した。レヒョンは昨日(24日)、自身のInstagramに「久しぶりにファンの皆さんに手紙を書くるような気がします。どうやって最初の一文を書き始めればいいか、たくさん悩んで緊張している手紙です」という言葉から始まる直筆手紙を公開した。大切なファンに直接報告するため、勇気を出したという彼は、「いつの間にか、僕がF.CUZとしてデビューして皆さんの前で歌ってから15年ほどたちます」とし、「皆さんの一番の友人であり、お兄さんであり、弟だったキム・レヒョンが結婚することになりました」と明かした。突然の結婚報告に驚くファンの気持ちも汲んだ彼は、「結婚の知らせに喜んでくださる方もいると思うし、悲しんでいる方もいると思います」とし、「一人の人生において、生涯を共にしたい人に出会うことは、本当に大きな幸せだと思います」と伝えた。さらに「両親に出会えたこと、私たちのメンバーたちに出会えたこと、ファンの皆さんに出会えたこと、そして愛する配偶者に出会えたこと、これらすべては僕の人生において何物にも代えられない幸運であり、幸せです」と述べ、家族とメンバー、ファン、そして配偶者への感謝の気持ちを綴った。結婚後もアーティストとして活動を続ける意志を示した彼は、「ファンの皆さんの愛と応援のおかげで今日まで歌い続けることができました」とし、「信頼と愛で応援してくださった分、幸せな家庭を築き、アーティストとして素敵な活動でお返ししたいです」と約束した。そして「暑い夏が過ぎたら、素敵なステージを準備して皆さんにご挨拶します。愛しています、ありがとうございます」と締めくくった。1991年生まれのレヒョンは、歌手としてデビューする前に俳優として活動をスタートさせた。その後2012年にF.CUZの新メンバーとして合流し、本格的な歌手活動を展開した。・F.CUZ、新メンバーレヒョンを公開・F.CUZ、レヒョンが10月19日入隊を控えメッセージ公開4名体制で来年1月にニューシングル発売 この投稿をInstagramで見る 김래현(@raehyun68)がシェアした投稿

【PHOTO】TOMORROW X TOGETHER、海外スケジュールを終えて帰国(動画あり)
24日午後、TOMORROW X TOGETHERが海外スケジュールを終え、金浦(キンポ)国際空港を通じて帰国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・TOMORROW X TOGETHER、日本5thシングル「セツナハナビ」MV公開まるで映画のような雰囲気・TOMORROW X TOGETHERからNCT WISHまで!8月31日放送のTBS「CDTVライブ!ライブ!」に出演決定

Hearts2Hearts、今夜「THE FIRST TAKE」に再登場!日本デビュー曲を一発撮りでパフォーマンス
Hearts2Heartsが、YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」に再登場。日本デビュー曲「ICONIC HEART」を、「THE FIRST TAKE」だけのスペシャルな一発撮りでパフォーマンスする。今回披露する「ICONIC HEART」は、8月12日(水)にリリースされた日本1stシングル「ICONIC HEART」のタイトル曲。「魔法少女」をコンセプトに、Hearts2Heartsのキュートでポジティブな魅力を詰め込んだ日本オリジナル楽曲となっている。「THE FIRST TAKE」では、ここでしか見ることのできない特別なアレンジとパフォーマンスで「ICONIC HEART」を披露。8人の個性と息の合った歌声にも注目だ。Hearts2Heartsは「THE FIRST TAKE」に「RUDE!(Japanese Ver.)」で初登場。代表曲として世界的な人気を集める「RUDE!」の日本語バージョンを一発撮りで披露し、話題を集めた。今回は日本デビュー曲「ICONIC HEART」を携え、再び「THE FIRST TAKE」のステージに登場する。8月12日(水)にリリースされた日本1stシングル「ICONIC HEART」は、オリコン週間シングルランキング、Billboard JAPAN「Top Singles Sales」(いずれも8月10日~16日集計)で2位を記録。さらにオリコンによると、今年日本デビューした女性アーティストのデビューシングルとして初週売上枚数最高記録を達成、Billboard JAPANでは第5世代K-POPガールズグループ中トップ初週売上枚数最高記録達成するなど、日本デビューから大きな注目を集めている。日本で新たな一歩を踏み出したHearts2Heartsが、「THE FIRST TAKE」で届ける「ICONIC HEART」のスペシャルなパフォーマンスに期待が高まる。

【REPORT】KO1KEYZ、初のファンミーティングが東京で開幕!デビュー曲や「日プ新世界」の楽曲で観客を魅了
日本最大級のサバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」から誕生した12人組グローバルボーイズグループKO1KEYZが、初のファンミーティング「2026 KO1KEYZ 1ST FAN MEETING」を8月21日(金)・22日(土)・23日(日)に東京・TOYOTA ARENA TOKYOにて開催した。東京公演最終日となる23日(日)、メンバーが登場し、「Unlock Your Heart! KO1KEYZです!」と元気いっぱいにあいさつ。DAIKIが「恋に落とされる準備できてますか~!」と呼びかけると、KO1LY(ファンネーム)が大きな声援で応える。YURAは「12人、KO1LYのためにたくさん準備してきたので今日の時間が忘れられない思い出になればうれしいです」、YUKIは「今日、このファンミーティングが何十年も思い出に残るくらい楽しませるので、楽しんでいきましょう!」と意気込みを語った。パフォーマンスでは、デビューシングル「KO1KEYZ」より、収録曲「恋GAME」を今回のファンミーティングで初披露。KEITOが「恋をゲームにたとえた楽曲です。君と一緒ならどんなステージもクリアできる、という恋のときめきを軽快なダンスヒップホップジャンルで表現した楽曲です!」と紹介。めまぐるしく展開するサウンドに乗りながら、グルーヴ感あふれるダンスを繰り広げた。雷鳴のようなイントロが流れ「BLACK ANGEL ーKO1KEYZ ver.ー」へ。RYOGA・RYUJI・SHINHAENG・SIYOUNG・YUKI・YURAが、ダークで壮大な世界観を繊細な表情とダイナミックなパフォーマンスで見事に表現。クールで妖艶なメンバーの表情が映し出されるたびに、会場からは悲鳴のような歓声が。続いて、TikTok総再生回数が3.3億回を突破し話題になっている「Neko(ねこ) ーKO1KEYZ ver.ー」をDAIKI・ISSA・KEITO・KOSUKE・TOWA・YOSHIKIが披露。気まぐれな猫のような振る舞いになぞらえ、いたずらな駆け引きを表現した楽曲をキュートな表情と愛嬌たっぷりのパフォーマンスで観客を虜にした。この2曲は「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」のコンセプト評価の楽曲で、収録されている「35 BOYS 5CONCEPT」はApple Music Top 200 ALBUMで1位、Spotify急上昇チャートで3位を獲得。今回、KO1KEYZバージョンとしての披露に会場のボルテージは一気に高まった。そして、10月7日(水)に日韓同時デビューとなるKO1KEYZの新たな始まりを告げるタイトル曲「KO1KEYZ」。17日(月)に公開したMVが1日で100万回再生を突破し(※8月23日時点で340万回再生)、YouTube急上昇チャートで1位を獲得。初恋のときめきが詰め込まれた本楽曲をフレッシュな魅力全開に披露し、ダンスブレイクでは力強いシンクロパフォーマンスで会場を盛り上げ、KO1LYの掛け声も会場に響き渡った。アンコールではトロッコに乗ったメンバーが再び登場し、KO1LYの近くへ。満員になった会場を見渡しながら「PRODUCE 101JAPAN 新世界」のファイナルで歌唱したバラード曲「Run Again」をKO1KEYZバージョンで歌い上げた。さらに、グループ誕生のきっかけとなったテーマソングを「新世界(SHINSEKAI) –KO1KEYZ ver.ー」として、圧巻のステージを届けた。今後、ファンミーティングは9月・兵庫、11月・韓国(ソウル)と続く。そのほか「第43回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2026 AUTUMN/WINTER」「Rakuten GirlsAward 2026 AUTUMN/WINTER」などの大型イベントへの出演も決定しており、デビューに向けて駆け抜けるKO1KEYZに注目が集まる。■リリース情報日本デビューシングル「KO1KEYZ」2026年10月7日(水)発売「KO1KEYZ」配信サイトはこちら形態数:15形態(初回限定盤A、初回限定盤B、通常盤、FC限定盤)<初回限定盤A(CD+DVD)>価格:¥1,900(税込)CD1.KO1KEYZ 2.新曲② 3.Neko(ねこ)-KO1KEYZ ver.4.新世界(SHINSEKAI)-KO1KEYZ ver.DVD特典映像①初回プレス限定封入特典①応募抽選券シリアルナンバー1枚②セルカトレーディングカード1枚(初回限定盤Aver.12種類から1枚ランダム封入)③トレーディングカード1枚(初回限定盤Aver.12種類から1枚ランダム封入)<初回限定盤B(CD+DVD)>価格:¥1,900(税込)CD1.KO1KEYZ 2.新曲③ 3.BLACK ANGEL-KO1KEYZ ver.4.新世界(SHINSEKAI)-KO1KEYZ ver.DVD特典映像②初回プレス限定封入特典①応募抽選券シリアルナンバー1枚②セルカトレーディングカード1枚(初回限定盤Bver.12種類から1枚ランダム封入)③トレーディングカード1枚(初回限定盤Bver.12種類から1枚ランダム封入)<通常盤(CD ONLY)>価格:¥1,400(税込)CD1.KO1KEYZ 2.新曲② 3.新曲③ 4.新世界(SHINSEKAI)-KO1KEYZ ver.初回プレス限定封入特典①応募抽選券(シリアルナンバー)1枚②セルカトレーディングカード1枚(通常盤ver.12種類から1枚ランダム封入)③オリジナルカード1枚(1種類)<FC限定盤(CD+STICKER)>価格:¥1,700(税込)CD1.KO1KEYZ 2.Neko(ねこ)-KO1KEYZ ver.– 3.BLACK ANGEL-KO1KEYZ ver.4.新世界(SHINSEKAI)-KO1KEYZ ver.STICKER:メンバー手書きステッカー1枚(FC限定盤ver. ソロジャケットと同メンバーの手書きステッカー1枚を封入)※FC限定盤はKO1KEYZ OFFICIAL STORE限定商品となります。※完全数量限定盤のため、売り切れ次第終了となります。初回プレス限定封入特典①応募抽選券(シリアルナンバー)1枚②セルカトレーディングカード1枚(FC限定盤ver. ソロジャケットと同メンバーのセルカトレカ1枚を封入)③トレーディングカード1枚(FC限定盤ver. ソロジャケットと同メンバーのトレカ1枚を封入)■関連サイトKO1KEYZ 公式サイト

BIGBANG、デビュー20周年記念ツアーが韓国でスタート!グループの歴史を集約した豪華ステージ&新曲「BiiiG」の初披露にファン熱狂
BIGBANGのデビュー20周年記念ツアーが開幕。2006年にデビューし、「LIES」「LAST FAREWELL」「HARU HARU」「FANTASTIC BABY」「LOSER」「BANG BANG BANG」「BAE BAE」など、数多くのメガヒット曲を生み出し、K-POPを代表するグループとしての地位を確立したBIGBANGの20年にわたる音楽世界を凝縮した公演となった。BIGBANGは8月21日から23日まで、高陽(コヤン)総合運動場で「BIGBANG 2026-2027 WORLD TOUR XX : COSMOS' IN GOYANG」を開催し、デビュー20周年記念ワールドツアーの幕開けを告げた。20年間の時間を網羅するセットリストとパフォーマンス、舞台演出と共に、BIGBANGは変わらない存在感を見せ、K-POPアイコンらしい存在感を放った。会場を埋め尽くしたV.I.P(ファンの名称)も、熱い歓声で応え、BIGBANGと共に20周年を祝った。割れんばかりの歓声に迎えられたBIGBANGは、「FANTASTIC BABY」で公演の幕を開けた。続いて「LOSER」「BAE BAE」「BANG BANG BANG」「HARU HARU」「LIES」「Sunset Glow」「LAST FAREWELL」など、代表曲を次々と披露し、会場を沸かせた。「HANDS UP」「TONIGHT」「STUPID LIAR」なども続き、観客の思い出を呼び起こした。イントロから聞き慣れたヒット曲が鳴り響くと、客席からは大合唱が巻き起こった。BIGBANGは、長きにわたり共に歩んできたV.I.Pとより深く交流するため、公演の制作過程全般に参加した。30曲を超えるセットリスト、ステージデザインから全体の演出に至るまで、BIGBANGならではのカラーを詰め込んだ。バラード、ヒップホップ、ポップ、トロット(韓国の演歌)など、それぞれの音楽カラーを生かしたソロやデュエットのステージも。特にこの日初公開された新曲「BiiiG」のステージが、公演のハイライトとして挙げられた。メンバーたちはスピード感のあるビートに合わせて強烈なエネルギーとパフォーマンスを披露し、観客の熱狂的な反応を引き出した。大規模な公演を支えるステージと演出も注目を集めた。アッシャーなどとタッグを組んできたワウ・ジョーンズを中心に、トップクラスのバンドセッションが合流し、全曲を演奏した。20人のダンサーが参加した群舞は、ステージの躍動感をさらに高めた。スーパーボウル・ハーフタイムショーを演出したマイク・カーソンと、2012年に開催されたロンドンオリンピックの閉会式の舞台デザインを担当したエス・デヴリンも制作に参加し、公演の完成度を高めた。23トン規模の移動式LEDにも、優れた技術が採用された。巨大な構造物を揺らぐことなく滑らに、かつ正確に動かし、公演の「COSMOS」という世界観を具現化した。VCRを通じては、「BIGBANG」「CHAOS」、秩序と調和を成す「COSMOS」へと続く物語を提示した。惑星や星座、月などを活用したグラフィックに、照明やレーザー、花火などの特殊効果が加わり、公演の没入感を高めた。メンバーたちは「久しぶりにみんなで大きな会場で会えて幸せだった。20年という時間を共有し、成長してきたこの過程より美しいものはないと思う」とし、「最も大切な存在であるV.I.P! 皆さんがまさにBIGBANGであり、皆さんの存在自体が僕たちにとっては大きな感動だ」と真心を伝えた。ファンたちはペンライトによる応援で応え、客席を埋め尽くした黄色、白、青の光が公演の雰囲気に合わせて変化し、壮観な光景を演出。ステージ上のBIGBANGと客席のV.I.Pが20周年を記念するの瞬間を共に完成させた。高陽からスタートしたBIGBANGは、今後、本格的なワールドツアーに乗り出す。「BIGBANG 2026-2027 WORLD TOUR XX : COSMOS'」を通じて、北米、ヨーロッパ、オセアニア、アジアなど、世界19都市で計33回の公演を行う予定だ。・デビュー20周年BIGBANGが待望のカムバック!ニューシングル「BiiiG」MVが解禁・BIGBANG、3人体制になりグループに変化?悩んだ点を告白「新しいサウンドを作り出す課題も」(動画あり)

=LOVE「人気歌謡」に初登場・韓国でトレンド入り!新曲「恋、はじめました。」韓国語バージョンのパフォーマンス動画も公開
=LOVEが、韓国の音楽番組「人気歌謡」に初登場。新曲「恋、はじめました。」を韓国語で歌唱し、注目を集めた。昨年2月にリリースした楽曲「とくべチュ、して」が、ストリーミング累計1.9億回再生を突破し、TikTokでの総再生回数でも23億回再生を突破、さらに今年の4月に発売された20thシングル「劇薬中毒」は通算7作目のビルボード、オリコン週間シングルランキング共に1位を獲得し累計出荷50万枚超えを達成と、多方面でバイラルヒットを記録中の指原莉乃プロデュースによるアイドルグループ=LOVE。 昨日(23日)に放送された韓国の人気音楽番組SBS「人気歌謡」にて初出演し、「恋、はじめました。」をKorean versionで初披露した。番組放送後には、韓国現地のSNSにて=LOVE関連のワードが多くトレンド入りするなど、大きな話題となった。さらに、「人気歌謡」で初披露された「恋、はじめました。」韓国語ver.の動画も公開された。新曲「恋、はじめました。」は、恋の予感でいっぱいの、ときめきを詰め込んだキュートなサマーラブソングに仕上がっており、8月26日に21stシングル表題曲として発売を予定している。=LOVEは10月15日(木)、16日(金)に、東京都・TOYOTA ARENA TOKYOで=LOVE 9周年コンサート「=LOVE 9th ANNIVERSARY PREMIUM CONCERT」の開催、来年1月19日(火)、20日(水)には念願の東京都・東京ドームにて、=LOVE in TOKYO DOMEも発表されている。・=LOVE、明日放送の「人気歌謡」に初出演決定!新曲「恋、はじめました。」を韓国語バージョンで披露・=LOVE、明日の「人気歌謡」出演のため韓国へ!金浦空港での記念ショット公開早くもSNSで大きな話題に

【PHOTO】NCT WISH「TIMA」出演のため香港へ出国
NCT WISHが22日午前、「2026 TME live International Music Awards」(「2026 TIMA」)に出演すため、仁川(インチョン)国際空港を通じて香港へ出国した。・TOMORROW X TOGETHERからNCT WISHまで!8月31日放送のTBS「CDTVライブ!ライブ!」に出演決定・NCT WISH、シングル「YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL」で初のプラチナディスク認定を獲得!

BIGBANG、3人体制になりグループに変化?悩んだ点を告白「新しいサウンドを作り出す課題も」(動画あり)
BIGBANGが、V.IとT.O.Pの脱退によるグループの変化について悩んでいた点を語った。22日、YouTubeチャンネル「トゥントゥン」を通じて「記念日は口実」というタイトルの動画が公開された。ユ・ジェソクは「BIGBANGとして再び集まり、曲をリリースして活動し、スケジュールを調整するのも簡単なことではなかっただろう」と尋ねた。G-DRAGONは「もともと『簡単だ』とか『難しい』とか考えたことはなかった」とし、「今回は20周年ということで、1~2年前からメンバー同士で内部的に構成を練っていたが、いざやろうとすると所属する事務所もそれぞれ違うし、メンバー同士でグループチャットで『こうしよう』と決めても、『僕は自分の事務所に話すよ。君も自分の事務所に話して』となり、事務所からのフィードバックを共有していると時間がかかる」と吐露した。SOLは「BIGBANGとしては今でもYG ENTERTAINMENTに所属している。なので本社とも話し合わなければならない。通らなければならない場所がもっと多いんだ。だから僕たち3人でより多く話し合っている」と付け加えた。ハハが「これを聞いて、今回の20周年記念コンサートがさらに楽しみになった」と反応すると、SOLは「まずは本当に感謝している。20年間、これほど多くの方々に愛され、コーチェラやツアーもそうだが、活動を続けられるということ自体が、とてもありがたいことであり、奇跡のようなことだと思う」と感謝を表した。彼らは新曲にも言及した。新曲が既存の曲のうちどの雰囲気に近いかという質問に対し、G-DRAGONは「最初の先行公開曲は、僕たちがこれまで手掛けてきたジャンルにはない」と語った。SOLは「まったく新しい雰囲気でやるべきだと思った。しかし、その中には僕たちの感性が溶け込んでいる」と付け加えた。G-DRAGONは「メンバー体制も5人から3人に変わったため、新しいサウンドを作り出すという課題もあった」と打ち明けた。・デビュー20周年BIGBANGが待望のカムバック!ニューシングル「BiiiG」MVが解禁・BIGBANG、韓国・宇宙航空庁の初代広報大使に就任!ファンのメッセージをロケットで飛ばす特別企画も/a>

“日本人も所属”新ボーイズグループTRYTHAT、9月4日より東京で無料公演を開催
韓国・日本など多国籍のメンバーで構成された6人組ボーイズグループTRYTHATが、9月より東京・新宿で初の日本イベント「TRY THAT 1ST JAPAN LIVE 」を開催することが決定した。TRYTHATは、今月18日にプレデビューシングル「Frequency」をリリースし、本格的な音楽活動の口火を切ったばかりの新人ボーイズグループ。日本人メンバーも所属する6人組として、プレデビュー直後から注目を集めている。「Try This or Nothing」というスローガンを掲げるTRYTHATは、それぞれ異なる背景を持つ6人が、音楽という一つのFrequency(周波数)で団結したグループ。グループ名のように限界を決めずに挑戦し、独自のチームワークを通じて、自分たちならではの固有の周波数「TRYTHAT FREQUENCY」を世界中のリスナーに届けることを目指している。さらにメンバーのハンソは、オーディション番組「UNIVERSE LEAGUE」への出演を通じて注目を集め、デビュー前からK-POPファンの関心を集めてきた。今回、ハンソを含む6人がTRYTHATとして結集し、それぞれの個性とエネルギーを一つのチームとして発揮している。プレデビューシングル「Frequency」は、強烈なハウスリズムを基盤としたダンスポップジャンルの楽曲。爽やかなピアノリフとダイナミックなリズムが調和し、青春の熱いエネルギーを届ける。特に後半に向かうほど爆発力を増すサウンドドロップと中毒性の高いフックが、楽曲に感覚的な解放感を与えている。歌詞では、異なる存在が一つの周波数で共鳴し、運命的に同じ方向へ進んでいく瞬間を表現。メンバーのハンソとミンハが作詞に参加し、FATCAT、SPACE ONEなどのヒット曲を手掛けたプロデューサー陣も制作に加わり、TRYTHATの始まりを飾るウェルメイドなトラックを完成させた。また、音源とともに公開されたパフォーマンスも注目を集めている。「Crew In The Back, One Team One Dream」というグループの価値観のもと、6人のメンバーが作り出す完成度の高いパフォーマンスと人一倍あふれるエネルギーが、ステージ上で強烈なシナジー(相乗効果)を発揮している。そんなTRYTHATが、プレデビューからわずかなタイミングで初の日本イベントを開催する。「TRY THAT 1ST JAPAN LIVE 」は、9月4日(金)のFREE SHOW CASEを皮切りに、東京・新宿で開催。9月4日(金)・5日(土)・6日(日)は「FREE SHOW CASE」、9月23日(水・祝)・10月4日(日)・11月3日(火・祝)は「FREE LIVE EVENT」として開催される予定だ。イベントでは、「Frequency」をはじめとしたパフォーマンスに加え、日本のファンとの交流を楽しめる企画なども予定されている。プレデビューしたばかりの今だからこそ見ることのできる、初々しさと勢いに満ちたステージにも期待が高まる。ベールを脱いだばかりのTRYTHATが、日本のステージでどのようなFrequencyを響かせ、ファンとどんな瞬間を作り上げていくのか。これからK-POPシーンを駆け上がっていく6人の日本での第一歩に注目が集まる。チケットは8月23日(日)12:00よりTIMAチケットサイトにて予約受付開始。イベントの詳細はFCLIVE公式SNSを通して随時更新される。■公演概要「TRYTHAT 1ST JAPAN LIVE TRYTHAT TRY JAPAN」-東京★FREE SHOW CASE2026年9月4日(金) 開演19:00(開場18:30)2026年9月5日(土) 開演15:00(開場14:30)2026年9月6日(日) 開演15:00(開場14:30)★FREE LIVE EVENT2026年9月23日(祝・水) 開演15:00(開場14:30)2026年10月4日(日) 開演13:00(開場12:30)会場:FCLIVE TOKYO HALL(東京都新宿区大久保2-18-14 1F)-新宿★FREE LIVE EVENT2026年11月3日(祝・火) 開演14:00(開場13:40)会場:FCLIVE SHINJUKU HALL(東京都新宿区歌舞伎町2-19-15てなむタウンビル10F)公演時間:60分※開場開演時間は変更になる可能性がございます。【チケット代金】無料/全席自由・整理番号順入場※各種手数料は発生します。※一部スタンディングの場合あり。予めご了承ください。【販売期間】2026年8月23日(日)12:00~各公演4日前 23:59までチケットはこちらから■関連サイトTRYTHAT公式X

映画「箱の中の羊」是枝裕和監督“ペ・ドゥナの言葉に共感…カン・ドンウォンにも会いたい”
是枝裕和監督が、映画制作や演出における生成AI技術の活用について、自身の考えを明かした。是枝監督は最近、ソウル江南(カンナム)区にあるNEW本社で映画「箱の中の羊」の公開記念インタビューを行った。映画「箱の中の羊」は、亡くなった子供の代わりにある家族に迎え入れられた7歳設定のヒューマノイドが、家族になることの喜びや、再び捨てられるかもしれないという不安に向き合う物語だ。この日、是枝裕和監督は、ヒューマノイドを題材にした作品を演出したことについて、「スティーヴン・スピルバーグ監督の映画『A.I.』は私自身とても好きな映画です」と語りながらも、「ただ、『箱の中の羊』とは全く異なる作品です」とつけ加えた。また、映画制作にAI技術を活用することについて、ハリウッドをはじめ業界内で懸念の声が上がっていることに触れ、「最終的には、俳優という存在そのものが消えてしまうかもしれないという脅威を感じているのだと思います」とコメント。続けて、「ただ、費用対効果や効率を考えれば、今人間が行っていることの多くは、今後AIに置き換わっていくと思います。実際、日本でも様々な場面でAIが代わりを担っています」と語った。「映画の現場にも、すでにAIは入り込んでいます」と語った是枝裕和監督は、「ただ、このまま進んでいけば、作られる映画がどれも似たようなものになってしまい、面白みが失われるのではないかと思います」と懸念を示した。さらに撮影手法についても、「私は今でも実際に車を道路で走らせながら撮影しています。最近はスタジオに車を置き、背景を合成しますが、そういった映画をたくさん観ていると、『このシーンはスタジオ撮影だな』とすぐ分かってしまいます」と説明。続けて、「安全性や効率を考えれば、スタジオで撮影する方がいいのだと思います。しかしクリエイターとしては、そこに対して疑問も感じています」と語った。2022年には、ソン・ガンホ、カン・ドンウォン、ペ・ドゥナ、IU、イ・ジュヨンらが出演した韓国映画「ベイビー・ブローカー」のメガホンを取り、韓国俳優たちともタッグを組んだ是枝裕和監督。彼は、「ペ・ドゥナさんが以前、『車のシーンを撮る時は、風を感じながら演じたい』と言っていたことが思い出されます。私もその考えに共感しています」とつけ加えた。カン・ドンウォンが90年代のアイドルに変身した映画「ワイルド・シング」と同時期に韓国で「箱の中の羊」を公開することになった中、彼は「昨日映画館に行きましたが、カン・ドンウォンが出演する映画の予告編を見ました。予告編を見て『あ、ドンウォンだ。会いたい』と思いました。すごく若いし、変わらないなと思いました」と話した。

OH MY GIRL ミミ、ソロデビューシングル「Bish Bash Bosh」MV公開
OH MY GIRLのミミが、ソロとして自由奔放なエネルギーを携えて音楽ファンと出会う。ミミは20日、OH MY GIRLの公式YouTubeチャンネルを通じて、ソロデビューシングル「Bish Bash Bosh」のミュージックビデオを公開した。ミュージックビデオの中の彼女は、独特の発想と自由なエネルギーをアピールした。ミミはさまざまな場所でDJに変身し、中毒性の強い音楽を披露。アイドルの時とはまた異なるクールな一面を披露し、ファンを魅了している。ミミは2015年にOH MY GIRLのメンバーとしてデビュー後、11年でソロ歌手として歩み出すこととなった。今後、彼女が披露してくれる新たな音楽にも注目が集まる。



