シン・グ 検索結果

SHINee、6月1日にカムバック決定!6thミニアルバムのスケジュールフィルムを公開
SHINeeがカムバックする。SHINeeは11日、公式SNSを通じて、6thミニアルバム「Atmos」を6月1日午後6時にリリースすることを発表した。これと共に、ニューアルバムのプロモーション公開スケジュールを「Atmos Schedule Film | ATMOS WEATHER」を通じて公開。同スケジュールフィルムによると、5月25日にメンバー別予告イメージ、26日にグループ予告イメージ、27日にムードサンプラー、28日に「Prismic Atmos」予告イメージ、29日にミュージックビデオ予告映像が順次公開される。SHINeeがグループとして新曲を披露するのは約1年ぶりとなる。これに先立ち、SHINeeは昨年5月にデジタルシングル「Poet | Artist」を発表し、韓国国内外の音楽チャートで1位を総なめにした。アルバムのリリースは、2023年6月に発売された8thフルアルバム「HARD」以来、約2年ぶりとなる。ニューアルバム「Atmos」を通じて、SHINeeならではの洗練されたセンスが際立つ、最もSHINeeらしい音楽世界を展開していくという抱負だ。彼らはニューアルバムのリリースにとどまらず、新たなコンサートを通じてSHINee World(ファンの名称)と再会する予定だ。5月29日から31日までの3日間、ソウル松坡(ソンパ)区のオリンピック公園KSPO DOMEにて、単独コンサート「- The Trilogy I - 2026 SHINee WORLD VIII : 」を開催する。

NCT WISH、日本語をタイトルにした「YO-I-DON!」とTRFのリメイク曲を収録…7月15日に両A面シングルを発売
NCT WISHが、2026年7月15日(水)にJapan Double A-Side Single「YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL」をリリースすることが発表された。本作は日本オリジナルの両A面シングルで、NCT WISHとして初めて日本語をタイトルにした楽曲「YO-I-DON!」(読み:ヨーイドン!)と、TRFによる平成のヒット曲「BOY MEETS GIRL」のリメイクバージョンの2曲を収録。今作は「平成リバイバル」をコンセプトに、音楽と愛で人々の願いや夢を応援し叶えていくNCT WISHが、世代を問わず全ての人へ、「音楽を通して新しい出会いを届けたい」というメッセージを込めた作品になっている。情報解禁に合わせ、今作の楽曲ロゴも解禁された。NCT WISHのメンバーカラーが配色され、タイトルの通り明るく元気な印象でどこか懐かしさも感じさせる雰囲気の「YO-I-DON!」のロゴと、ボタンやチェック柄があしらわれたエモーショナルな雰囲気の「BOY MEETS GIRL」のロゴ。「BOY MEETS GIRL」は「出会い」や「恋」「旅立ち」をテーマにした90年代を代表する名曲であるが、NCT WISHが本作に込めたメッセージともまさにリンクした1曲。NCT WISH自身も初のJ-POP楽曲のリメイクに挑戦し、新たな発見や出会いを経験していくだろう。「YO-I-DON!」は音源に関する詳細な情報こそまだ解禁されいないものの、タイトルやロゴからも既にワクワクする印象を感じさせる。今年4月には、1stフルアルバム「Ode to Love」をリリースし、フィジカル作品が初動182万枚超え、韓国音楽番組でも地上波音楽番組で3冠を達成するなどキャリアハイを更新し続けるNCT WISH。デジタル上でも各国の音楽配信チャートを席巻、「Ode to Love」のMVは1,000万回を自己最速で達成し、TikTokやYouTube Shortsなどのショート動画プラットフォームでも日々存在感を示している。そんな勢いの止まらないNCT WISHがリリースする日本オリジナル作品「YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL」。タイトルから既に期待感が溢れているが、今後の追加情報にも注目したい。■リリース情報NCT WISH Japan Double A-Side Single「YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL」2026年7月15日(水) 発売価格:1,500円 (税込) ※全形態共通<Pre-order>プレオーダーはこちら形態:Single CD ※全形態共通AVCK-43651 AVCK-43652 AVCK-43653 AVCK-43654 AVCK-43655 AVCK-43656 AVCK-43657 AVCK-43658 ■関連リンクNCT WISH日本公式ファンクラブ

Creepy Nutsと¥ØU$UK€ ¥UK1MAT$UがThe Weekndのアジアツアーに参加!韓国公演は8年ぶりの開催
歌手のThe Weekndが韓国でコンサートを開催する。The Weekndは本日(11日)(韓国時間)、自身の公式ホームページを通じてグローバルスタジアムツアー「After Hours Til Dawn」アジアコンサートスケジュールを発表した。これによると、The Weekndは10月7日と8日、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市高陽総合運動場でコンサートを開催する。今回のコンサートは、Hyundai Cardと手を組んで、「Hyundai Card スーパーコンサート28」として開催される予定だ。今回のツアーには東京、インドネシアのジャカルタ、シンガポール、タイのバンコク、香港、マレーシアのクアラルンプールなどが含まれている。これでThe Weekndは2018年の韓国コンサート以降、8年ぶりに韓国のファンに会うことになる。コンサートには日本のバンドCreepy Nutsと大阪出身DJの¥ØU$UK€ ¥UK1MAT$Uがゲストとして参加する。カナダ出身のシンガーソングライターのThe Weekndは、独自の声色と感覚的なプロデューシングで世界的な人気を得た。音楽活動だけでなく公演、ファッション、映像コンテンツ分野でも影響力を発揮し、音楽性と大衆性が同時に認められた。BLACKPINKのジェニーが出演したHBOのドラマ「THE IDOL」の制作者としても有名だ。・SHINee テミン、K-POP男性ソロ唯一の参加!「コーチェラ」出演に期待高まる・BLACKPINK ジェニー、デビュー6年で女優デビュー!The Weeknd制作の新ドラマ「THE IDOL/ジ・アイドル」の予告映像にサプライズ登場(動画あり)

H//PE Princess、シングル「Stolen」韓国語バージョンのMV公開!ONE OK ROCKのTakaが楽曲提供した「One day」も話題
Mnetの日韓合同オーディション番組「Unpretty Rapstar:HIP POP Princess」から誕生したグローバルヒップホップグループH//PE Princessが、「KCON JAPAN 2026」に初出演し、「Stolen(KR ver.)」「One day」を初披露した。「KCON JAPAN 2026」は2026年5月8日(金)、9日(土)、10日(日)にて千葉・幕張メッセで、K-POPのみならず、Kビューティー、Kフード、Kコンテンツなど、韓国のライフスタイルを丸ごと体験できるKフェスティバル。そんな祭典にH//PE Princessが5月9日(土)、10日(日)と2日間出演し、会場を盛り上げた。その中でも注目を浴びたのが「次の曲は、ONE OK ROCKのTakaさんが書いてくださった『One day』です。このステージで初披露します!」とONE OK ROCKのボーカリストTakaが「One day」を楽曲提供したことをMCで発表。リリース目前となる1st Mini Album「17.7」からフォーカストラックとなる「One day」を初パフォーマンスし、会場を沸かせた。「One day」はメンバーも作詞に参加した共作楽曲。H//PE Princessというグループが結成されるきっかけとなったオーディションやメンバー1人1人のデビューまでの道のり、そして新たな一歩を踏み出すことへの想いが込められた一曲になっている。なお本日から4月29日に先行配信された「Stolen」の韓国語ヴァージョンとして、「Stolen(KR ver.)」が本日5月11日(月)18時に配信リリースおよびミュージックビデオが公開され、早くも注目を集めている。■リリース情報Digital Single「Stolen(KR ver.)」2026年5月11日(月)18:00発売形態:DIGITAL SINGLE配信はこちら■関連リンクH//PE Princess公式ホームページ

【REPORT】FTISLAND“狂うほど楽しい”Zeppツアーでファンと一つに!「俺ら生きてるって気持ちになる」
FTISLANDが、昨年8月のソウルを皮切りにアジアを回ったライブツアーの日本公演「2026 FTISLAND LIVE 'MAD HAPPY' Zepp Tour IN JAPAN」を開催。4月29日の東京・Zepp Hanedaのファイナル公演では、タイトル通り狂うほど楽しいライブの興奮の中、6月2日の豊洲PITでの追加公演がサプライス発表された。「MAD HAPPY」は昨年8月のソウルから始まり、マカオ、台北、クアラルンプール、香港を巡回。その日本公演はZepp Tourとして3月22日の神奈川・KT Zepp Yokohamaをスタートに、札幌・福岡・大阪・名古屋を回り、4月29日の東京・Zepp Hanedaでファイナルを迎えた。久々に訪れた札幌、福岡では、本番前日に路上ライブを行うなど精力的に活動し、各地でソールドアウトが続出。ここでは、4月29日の東京・Zepp Haneda公演の模様をレポートする。チェ・ミンファンの勢いのあるドラムに誘われ、ベースのイ・ジェジン、気合の入ったイ・ホンギのボーカルがスピードを加速させる「BE FREE」が始まると、一瞬でFTISLANDの世界に引き込まれる。手拍子とコール&レスポンスで一体感を高めた「Let it Go!」と「Flower Rock」では会場中がタオルをふり回す。「Flower Rock」では全員でタイミングを計って大ジャンプを決めるなど、開始早々に狂った空間が作り上げられた。「Flower Rock」でくしゃみをして歌詞を飛ばしたホンギは、「Time To」の「何かに邪魔されても」という歌詞にアドリブで「それは、くしゃみ!」と続けたり、相変わらずの日本語力と自由ぶりを発揮。「T.I.V (Tears In Vain)」では「声もらうぞ!」とファンからのシンガロングの声を集めると、「1年近いツアーのファイナル。何年ぶりかのZepp Tourは幸せ。こうやってみんなと遊べるって、俺ら生きてるって気持ちになる」と感無量の様子を見せた。オープニングトークの後に始まったのは、バンドセッション。ジェジンのベース、ミンファンのドラムが明るい曲を奏でる。そこから始まったのは、「未体験Future」。ホンギがステージを走り回り、ジェジンはステージ中央で向き合って音を紡ぎ、ミンファンはドラムをたたきながら、笑顔を見せる。ノリノリのヒットナンバー「PUPPY」で会場がひとつになると、続く「FREEDOM」のブレイクでは、ホンギの「思いっきりジャンプしよう!」の呼びかけに再び会場全体が揺れるジャンプを放ち、楽しくMADな一体感に包まれた。MCでは、「今日はホンギ兄さんをしゃべらせないで、その分たくさん曲をやるのが目標」と言うジェジン。ミンファンは「昨日、みんなで買い物に行ってホンギ兄さんにプレゼントをもらいました」と報告すると、3人がステージの中央に集まってお揃いのスニーカーを披露した。ここでホンギは、「去年、2026年はたくさん日本に来るって約束した。覚えてるし、たくさん準備している。今日もみんなの反応がよかったらいいお知らせをする!」と予告して期待を高めた。「Zepp Hanedaは時間が厳しい」と言いつつもホンギの止まらないMCに、ジェジンはステージに設けられたソファに座り込み見守るいつものペース。そんな中ミンファンが「新しいツアーも準備しています」と明かし、会場のボルテージを上げた。「この子はジェジン、この子はミンファン」とホンギが愛嬌たっぷりにメンバーに話を振る中、「僕はCNBLUEのヨンファ」と名乗り会場は大盛り上がり。同じ事務所の仲間であるCNBLUEの「I'm a Loner」を口ずさむなど、長年共に歩んできたPrimadonnnaとの自由なやりとりを楽しんだ。「Sunrise Yellow」から、ホンギは大きなフラッグを振りながら、ステージを縦横無尽に動き歌う。「Shinin' On」で会場のコーラスの声を聴くと、「サイコーやん!」と口にして、「Love in the City」で加速をつけると、「LET`S SEIZE THE DAY」では「もうちょっと狂っていこうぜ!」と言って、熱くなったフロアに水をぶちまけた。MCを挟み、再びバンドセッションでムードを変える。今度は重厚でダークな雰囲気を生み出し、ここからはハードなFTISLANDが見られるブロックに。ホンギがセットのソファに座って歌いだしたのは、ハードロックバラード「Serious」。円熟味のあるさすがの表現力で会場を圧倒した。「THUNDERSTORM」では、ホンギとハイトーンのジェジンのボーカルが美しいコントラストを見せると、「どんどん狂っていこうぜ!」とぶ厚いサウンドでたたみかける「Take Me Now」でふたたび会場がひとつになった。いつも2部という呼び方をしているアンコールでは、セットリストを無視してファンのリクエストに応えた。今回は、始まり方も斬新。まず、初期の名曲「I Hope」のオルゴールアレンジが流れ出すと、その音に合わせて超満員のファンが歌う中、Tシャツに着替えたメンバーたちが登場。各人がポジションに着くとミンファンがリズムを刻み、ジェジンとホンギのボーカルが交差する「STAY」をプレイ。歌い終わったホンギが登場前の「I Hope」の話題を切り出すと、会場から「歌って~!」という声が上がり、ミンファンのカウントから楽器隊が急遽演奏を始め、ホンギと会場の大きなコール&レスポンスでひと盛り上がり。「やる予定なかったのに! でもこういうのが俺らのライブ」と言うホンギ。「これからは、何をやるか決まってない。今日、誕生日の人は?」と会場に問いかけると、この日誕生日の観客の「ミンファンの歌がききたい」というリクエストで、ギターの伴奏でミンファンが「I Confess」を歌いだし、後半はホンギとジェジンも加わり美しいハーモニーを聴かせた。さらに「一番遠い所から来た人は?」という問いかけに、「インドネシア」「マレーシア」「カナダ」という声が上がったが、「フィンランドから来た」というファンのリクエストで「PRAY」を熱唱。「東京、さけべー!」と勢いをつけると、会場がヒートアップ。その熱気に「負けないからな!」とホンギは本気のシャウトで制圧した。会場からの「サイコー!」という声に、「ヤベー」と返すホンギ。「今回の『MAD HAPPY』の反応がすごくて、生きてるって感じがしてる。みんなもストレス発散したいときは、ここに来て」と笑顔を見せる。さらに「みんなが『追加公演して!』というから、Zeppのスケジュールを調べたけれど、取れなかった。でも、他のところ、取りました。6月2日、豊洲PIT、ライブハウスです!」と追加公演をサプライズで発表。会場からは、大歓声が上った。「最近自分たちのチームを作って、イチから全部やっている。6月の韓国ライブからその体制で作ったものになる。マジで楽しみ。でも韓国のライブの前に、みんなと遊ぶ。それから、日本でシングルを出します。スケジュールがキツイけれど、みんなが喜ぶならやるよ!」とさらなるサプライズ発表にまたもファンは大歓喜した。ホンギは「もう1個ある」と切り出すと、「韓国でも新曲出す。野球バラエティ番組『炎のファイターズ』の主題歌を、またやるの。マジでいい曲。ちょっと聴く?」と言って、自身のスマホを持ってきて5月10日にリリースの新曲「Starlight」のサビを聴かせてくれた。そこから続けたのは、「炎のファイターズ」シーズン1主題歌の「LIMITLESS」。壮大なバラードの大きなシンガロングが会場を包み込んだ。そしてホンギは「みんなが僕らのライブに遊びに来てくれたから、これからは僕らがたくさんのライブを作ってみんなを待ちます。いつでも遊びに来てください。ありがとー! すぐ戻るからね」と言って、ラストの「Paradise」に突入。会場のシンガロングを聴きながら、「今日、マジで楽しかった。俺らはもっと上に行こうとしている。だから、何かに負けることなく、死ぬまで俺らと遊んでくれ。俺らも死ぬまで頑張るから。今日も無事に家に帰って、ちゃんとシャワー浴びて、ビール1本飲んで、いい夢見よう!」と言うホンギに、ファンも大きな声で応える。その声を笑顔で聴いて、最後のサビをアコースティックギターと一緒に静かに歌って、「サイコー!」と叫んでライブを締めた。尚、このZepp Tourには、オープニングアクトとして昨年秋にデビューした事務所の4人組新人バンドAxMxPが帯同。最新活動曲「PASS」など若さあふれるアグレッシブな3曲を披露。そんな彼らを見たファンにホンギが、「応援してもいいけど、好きになっちゃダメ!」とクギを指す一幕もあった。「MAD HAPPY」というタイトルは、狂うほど楽しいという直訳以上に、FTISLANDがライブという場に込めてきた哲学そのものだった。ソウルでの幕開けからアジア、日本へと続いたこのツアーは、バンドが観客と共に作り上げる幸福の形を検証する旅でもあった。FTISLANDのライブは、感情のすべてを肯定してくれる場所だ。全てを忘れて、その音楽で幸せになれる。そのことを思い出させてくれるツアーだった。■公演情報「2026 FTISLAND LIVE 'MAD HAPPY' Zepp Tour IN JAPAN」日時:4月29日(水・祝)18:00開演 会場:東京・Zepp Haneda<セットリスト>1.BE FREE2.Let it Go!3.Flower Rock4.Time To5.T.I.V (Tears In Vain)6.未体験Future7.PUPPY8.FREEDOM9.Sunrise Yellow10.Shinin' On11.Love in the City12.LET`S SEIZE THE DAY13.Serious14.THUNDERSTORM15.Take Me NowENCORE BREAK - オルゴール I HopeE.STAYE.I Hope ※E.I confess ※E.PRAYE.LIMITLESSE.Paradise※曲は1コーラスのみ■追加公演情報「2026 FTISLAND LIVE 'MAD HAPPY' Zepp Tour IN JAPAN」追加公演日時:6月2日(火)18:00開場 / 19:00開演会場:東京・豊洲PIT■関連リンクFTISLAND日本オフィシャルサイト

MEOVV、6月1日に2nd EP「BITE NOW」でカムバック!ムードフィルムを公開
MEOVVが、さらに深みを増したチームカラーを掲げてカムバックする。THE BLACK LABELは11日、公式SNSを通じてMEOVVの2nd EP「BITE NOW」の発売を告知するムードフィルムを公開し、6月1日のカムバックを確定した。公開されたムードフィルムは、MEOVVの目とシルエットを順々に照らし出しながら、神秘的な雰囲気を醸し出している。カメラを見据える5人のメンバーのキャッツアイは、鋭くも柔らかな猫の魅力を映し出したチームのアイデンティティを伝えており、完璧なビジュアルケミストリー(相手との相性)で期待感を高めている。シンプルさと華やかさが共存するシックなスタイリング、一段と深みを増した表情の演技なども、MEOVVのカムバックへの期待をさらに高める。これまでステージ上で力強いパフォーマンスとエネルギーを見せてきたことはもちろん、夢幻的でカジュアルな音楽までも消化しスペクトルを広げてきたMEOVVが、2nd EPを通じてどのような新たな変身を試みるのか、注目が集まっている。MEOVVは昨年10月、デジタルシングル「BURNING UP」で活動し、力強い音楽と独自のパフォーマンスで注目を集めた。韓国国内外のチャートで好成績を収めて活動を締めくくったMEOVVは、多数の年末授賞式に出席してトロフィーを獲得し、第5世代ガールズグループの先頭ランナーとしての地位を頑固たるものにした。MEOVVの2nd EP「BITE NOW」は、6月1日午後6時に発売される。MOOD FILM #1MEOVV THE 2nd EP ALBUM 2026.06.01 6PM (KST)PRE-SAVE∙https://t.co/BhTyaboFh0∙#MEOVV #미야오#BITENOW#THEBLACKLABEL #더블랙레이블 pic.twitter.com/eTtTODQC64— MEOVV (@OFFICIAL_MEOVV) May 10, 2026

FIFTY FIFTY、6月1日に4thミニアルバム「Imperfect-I'mperfect」でカムバック決定
FIFTY FIFTYが4thミニアルバムの発売を予告し、今年初のカムバックを正式発表した。FIFTY FIFTYは6月1日、4枚目のミニアルバム「Imperfect-I'mperfect」を発売し、ファンのもとへ帰ってくる。彼女たちは本日(11日)0時に公式SNSでカムバックポスターを公開した後、カムバック日程を正式発表するなど、ニューミニアルバム発売に向けた本格的なカムバックの火蓋を切った。4枚目のミニアルバムのタイトルである「Imperfect-I'mperfect」は、「不完全であっても私は完璧だ」という意味を込めており、たとえ完全でなくても、ありのままの自分でいいというメッセージを伝えようとしている。カムバックポスターには、ぱっつん前髪にロングヘアで統一し、手を繋いで霧の中に立つFIFTY FIFTYたちの姿がぼんやりと映し出されている。このようなメンバーたちの新たな姿にファンは「神秘的でとても楽しみ」という反応を見せており、新たなコンセプトへの期待を一層高めた。昨年「Pookie」でチャレンジブームを巻き起こし、チャート逆走神話をつくったFIFTY FIFTYは、デジタルシングルの収録曲「Skittlez」で米ビルボードの「ポップ・エアプレイ・チャート」にまで入るなど、目覚ましい成果を収め、FIFTY FIFTYならではの独自の音楽的カラーを鮮明に刻み込んだ。今年初のカムバックを宣言したFIFTY FIFTYが、今回の新曲を通じて披露する新たな音楽への期待感が高まる中、ニューアルバムに関するティーザープロモーションが順次ベールを脱ぐ予定だ。メンバーのハナは今回の活動に不参加となる。所属事務所のATTRAKTは「ハナは3月に健康上の理由で活動を中断して以降、現在も回復に専念している」とし、「メンバーおよび本人と十分な話し合いを行った結果、今回のアルバム活動は4人体制で進めることを決定した」と説明した。

OH MY GIRL ヒョジョン、5月21日に初のデジタルシングル「Purple Note」リリース
OH MY GIRLのヒョジョンが、音楽を始めたきっかけを振り返る。ヒョジョンは10日、OH MY GIRLの公式SNSを通じて初のデジタルシングル「Purple Note」のスケジューラーを掲載し、21日のリリースを発表した。これによると、ヒョジョンは本日(11日)のトラックリスト公開を皮切りに、コンセプトフォト、ビジュアルサンプラー、ポスター、ミュージックビデオ予告映像などを順次アップロードする予定だ。ヒョジョンのソロカムバックは、2024年12月にリリースされたスペシャルシングル「クリスマス夜行列車」以来、約1年5ヶ月ぶりとなる。「Purple Note」というシングルタイトルは、ヒョジョンが実際に高校時代にボーカルとして活動していたバンドの名前から着想を得て作られた。これを通じてヒョジョンは、音楽を始めるきっかけとなった原点を振り返る予定だ。

バーチャルアイドルバンドTESSAR、本日デビュー!デジタルシングル「Alle Korea」MV公開
バーチャルアイドルバンドTESSARが、ワールドカップへの期待を高めている。TESSARは本日(10日)正午、各音楽配信サイトを通じてデジタルシングル「Alle Korea」をリリースし、同時にミュージックビデオも公開した。「Alle Korea」は、力強いロックバンドサウンドを基盤にしたワールドカップの応援歌で、誰もが簡単に口ずさめる中毒性の高いフックが特徴だ。曲全体に漂うフェスティバルのようなエネルギーと雰囲気で、リスナーはもちろん世界中のサッカーファンをも魅了している。公開された映像は、サッカーボールが転がる場面から始まり、「The seal was broken, and the forest opened its eyes(封印が解かれ、森が目を覚ます)」という意味深な文章とともに、濃い霧に包まれた森の中に巨大な怪獣が登場する。さらに、サッカーボールをドリブルしながら森を駆け抜けるメンバーたちと、黄金色の瞳を持つ怪獣との対峙が、強烈な没入感を予感させた。圧倒的な存在を前にしても怯むことなく果敢に立ち向かうメンバーたちの姿は、TESSARがこれから描いていく物語への好奇心をかき立てた。また、壮大なサウンドの上にグループのロゴが青いエネルギーをまとって映し出され、彼らのアイデンティティである「未知の存在が風のように舞い、雷のように爆発し、巨大な波を生み出した」を刻み込んだ。

GroovyRoom イ・フィミン、フランスでプロポーズ!恋人との愛らしい写真が公開
ラッパー兼プロデューサーで、GroovyRoomのLil Moshpit(本名:イ・フィミン)が結婚する。イ・フィミンの恋人は昨日(9日)、自身のInstagramに「answered with a YES .. in Nice」という文章とともに、指輪の絵文字や写真を投稿した。公開された写真には、イ・フィミンと恋人が穏やかに互いを見つめ合う姿が収められている。これに対し、イ・フィミンは指輪と涙を流す絵文字、手でハートを描く絵文字のコメントで返答した。彼は、フランス・ニースで恋人にプロポーズしたとみられる。1994年生まれの彼は、2016年にパク・キュジョンとともにプロデューシングチームGroovyRoomのファーストシングル「Loyalty」でデビューした。彼は、4月2日に韓国で最終回を迎えたMnetのラップサバイバル番組「SHOW ME THE MONEY 12」にプロデューサーとして出演した。・SEVENTEENのS․COUPSからユンナまで、韓国音楽著作権協会の正会員に昇格!・GroovyRoom、7年間を共にしたH1GHR MUSICとの契約が終了へ「お互いを応援する」

ICHILLIN'、6月に大阪と東京でライブイベント決定!メンバー全員撮影可能お見送り会などの特典も
韓国ガールズグループICHILLIN'が、6月に東京・iBIG HALLと大阪・DREAM SQUARE HALLにてライブイベント「ICHILLIN' JAPAN FAN LIVE 2026 SEASON OF ICHILLIN'」を開催することが決定した。2021年9月8日に1stシングル「GOT'YA」でデビューしたICHILLIN'は、個性あふれるメンバーとエネルギッシュなパフォーマンスで注目を集めてきたガールズグループ。夢やビジョンを意味する「AISLING」と、休息や趣などさまざまな意味を持つ「CHILLIN」を組み合わせたグループ名の通り、音楽を通して多彩な魅力を届け続けている。今年4月に開催された東京イベントでは連日多くのファンが会場に詰めかけ、大盛況の中で幕を閉じた。今回発表された大阪公演では初日にはFREE SHOWCASE、続く2日間にはLIVEを実施。大阪、東京公演含め計11公演にわたり、彼女たちの多彩な楽曲と魅力あふれるステージを届ける予定だ。LIVEでは優先入場や前方席が用意されたVVIP・VIPチケットの販売も予定されており、VVIPチケット購入者は公演終了後にメンバー全員撮影可能お見送り会や個別セルカ写真撮影にも参加できるなど、ファンにとって特別な体験が用意されている。チケットは5月10日(日)12時より販売開始となる。ステージパフォーマンスが大注目のICHILLIN'、日本ライブステージが見れるこの機会をお見逃しなく。■公演情報「ICHILLIN' JAPAN FAN LIVE 2026 SEASON OF ICHILLIN'」<OSAKA>FREE SHOWCASE2026年6月19日(金)開演19:00(開場18:30) LIVE2026年6月20日(土)、6月21日(日)1部 開演13:00(開場12:30) 2部 開演17:00(開場16:30)会場:DREAM SQUARE HALL(大阪府吹田市江坂町1-18-8 江坂パークサイドスクエア2F)<TOKYO>LIVE2026年6月26日(金)1部 開演15:00(開場14:30) 2部 開演19:00(開場18:30)2026年6月27日(土)、6月28日(日)1部 開演14:00(開場13:30) 2部 開演18:00(開場17:30)会場:iBIG HALL(東京都新宿区新宿6-27-12ユニオン新宿ビル1F)※開場開演時間は変更になる可能性がございます。<チケット情報>FREE SHOWCASE無料※事前のチケット予約を行います。LIVE・VVIPチケット:11,000円(税込)(内容)①優先入場・座席1、2、3列目②メンバー全員撮影可能お見送り会(公演終了後に開催)※詳細は下記に記載③個別セルカ写真撮影(公演終了後に開催)※詳細は下記に記載・VIPチケット:8,000円(税込)(内容)①優先入場(VVIPの後の入場)・座席4、5、6列目②メンバー全員撮影可能お見送り会(公演終了後に開催)※詳細は下記に記載・一般チケット:5,000円(税込)座席7列目以降※各チケット別エリア内全席自由・整理番号順入場<販売期間>2026年5月10日(日)12:00~各公演4日前23:59までチケットサイトはこちら主催/主管:FC LIVE ENTERTAINMENT■関連サイトICHILLIN' 公式X

BOYNEXTDOOR、6月8日に初のフルアルバム発売決定!公式ウェブサイトをオープン
BOYNEXTDOORが6月8日に1st Studio Album「HOME」を発売し、夏を熱く熱する。BOYNEXTDOORは5月8日(金)22時、1st Studio Album公式ウェブサイトを通じて、6月8日(月)18時に1st Studio Album「HOME」をリリースすると発表した。公式ウェブサイトは4ヶ国語に対応しており、グローバルファンダムのアクセス性を高めている。デビュー前に公開されたホームページを思わせるデザインが、ノスタルジーを刺激する。サイト内には、BOYNEXTDOORの象徴であるドアやポストなどがデザインされている。さまざまなコンテンツも用意されており、インターホンを押すと軽快なベル音とともにドアが開き、家の中にはカムバック日時が記された日めくりカレンダーや時計、アルバム名が書かれた額縁が置かれている。玄関ドアに付いたドアスコープを押すと、多彩なフレームが適用された写真を撮影することもできる。郵便受けの中の手紙には、ウィットに富んだ文章が記されている。「この手紙は、BOYNEXTDOORの1st Studio Album『HOME』発売を知らせるため、未来から送られました。6月8日は、BOYNEXTDOORの歌が街に響き、フィードを埋め尽くし、客席に広がる日になるでしょう」「It must go viral」といったメッセージが書かれ、遊び心を加えている。BOYNEXTDOORは昨年、韓国で3度のカムバックを行い、爆発的な上昇傾向を続けてきた。昨年1月に発表した初のデジタルシングル「IF I SAY, I LOVE YOU」は各種年間チャート上位を席巻し、4th EP「No Genre」と5th EP「The Action」は初動(発売後1週間の販売枚数)100万枚を突破。3作連続ミリオンセラーを達成した。共感を呼ぶ音楽を自ら制作しながら好成績を続けてきただけに、彼ら初のフルアルバムへの期待が高まっている。6人のメンバーは順次プロモーションを展開していく予定だ。■関連リンク1st Studio Album公式ウェブサイト



