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  • “日本人も所属”新ボーイズグループTRYTHAT、9月4日より東京で無料公演を開催

    “日本人も所属”新ボーイズグループTRYTHAT、9月4日より東京で無料公演を開催

    韓国・日本など多国籍のメンバーで構成された6人組ボーイズグループTRYTHATが、9月より東京・新宿で初の日本イベント「TRY THAT 1ST JAPAN LIVE 」を開催することが決定した。TRYTHATは、今月18日にプレデビューシングル「Frequency」をリリースし、本格的な音楽活動の口火を切ったばかりの新人ボーイズグループ。日本人メンバーも所属する6人組として、プレデビュー直後から注目を集めている。「Try This or Nothing」というスローガンを掲げるTRYTHATは、それぞれ異なる背景を持つ6人が、音楽という一つのFrequency(周波数)で団結したグループ。グループ名のように限界を決めずに挑戦し、独自のチームワークを通じて、自分たちならではの固有の周波数「TRYTHAT FREQUENCY」を世界中のリスナーに届けることを目指している。さらにメンバーのハンソは、オーディション番組「UNIVERSE LEAGUE」への出演を通じて注目を集め、デビュー前からK-POPファンの関心を集めてきた。今回、ハンソを含む6人がTRYTHATとして結集し、それぞれの個性とエネルギーを一つのチームとして発揮している。プレデビューシングル「Frequency」は、強烈なハウスリズムを基盤としたダンスポップジャンルの楽曲。爽やかなピアノリフとダイナミックなリズムが調和し、青春の熱いエネルギーを届ける。特に後半に向かうほど爆発力を増すサウンドドロップと中毒性の高いフックが、楽曲に感覚的な解放感を与えている。歌詞では、異なる存在が一つの周波数で共鳴し、運命的に同じ方向へ進んでいく瞬間を表現。メンバーのハンソとミンハが作詞に参加し、FATCAT、SPACE ONEなどのヒット曲を手掛けたプロデューサー陣も制作に加わり、TRYTHATの始まりを飾るウェルメイドなトラックを完成させた。また、音源とともに公開されたパフォーマンスも注目を集めている。「Crew In The Back, One Team One Dream」というグループの価値観のもと、6人のメンバーが作り出す完成度の高いパフォーマンスと人一倍あふれるエネルギーが、ステージ上で強烈なシナジー(相乗効果)を発揮している。そんなTRYTHATが、プレデビューからわずかなタイミングで初の日本イベントを開催する。「TRY THAT 1ST JAPAN LIVE 」は、9月4日(金)のFREE SHOW CASEを皮切りに、東京・新宿で開催。9月4日(金)・5日(土)・6日(日)は「FREE SHOW CASE」、9月23日(水・祝)・10月4日(日)・11月3日(火・祝)は「FREE LIVE EVENT」として開催される予定だ。イベントでは、「Frequency」をはじめとしたパフォーマンスに加え、日本のファンとの交流を楽しめる企画なども予定されている。プレデビューしたばかりの今だからこそ見ることのできる、初々しさと勢いに満ちたステージにも期待が高まる。ベールを脱いだばかりのTRYTHATが、日本のステージでどのようなFrequencyを響かせ、ファンとどんな瞬間を作り上げていくのか。これからK-POPシーンを駆け上がっていく6人の日本での第一歩に注目が集まる。チケットは8月23日(日)12:00よりTIMAチケットサイトにて予約受付開始。イベントの詳細はFCLIVE公式SNSを通して随時更新される。■公演概要「TRYTHAT 1ST JAPAN LIVE TRYTHAT TRY JAPAN」-東京★FREE SHOW CASE2026年9月4日(金) 開演19:00(開場18:30)2026年9月5日(土) 開演15:00(開場14:30)2026年9月6日(日) 開演15:00(開場14:30)★FREE LIVE EVENT2026年9月23日(祝・水) 開演15:00(開場14:30)2026年10月4日(日) 開演13:00(開場12:30)会場:FCLIVE TOKYO HALL(東京都新宿区大久保2-18-14 1F)-新宿★FREE LIVE EVENT2026年11月3日(祝・火) 開演14:00(開場13:40)会場:FCLIVE SHINJUKU HALL(東京都新宿区歌舞伎町2-19-15てなむタウンビル10F)公演時間:60分※開場開演時間は変更になる可能性がございます。【チケット代金】無料/全席自由・整理番号順入場※各種手数料は発生します。※一部スタンディングの場合あり。予めご了承ください。【販売期間】2026年8月23日(日)12:00~各公演4日前 23:59までチケットはこちらから■関連サイトTRYTHAT公式X

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  • 映画「箱の中の羊」是枝裕和監督“ペ・ドゥナの言葉に共感…カン・ドンウォンにも会いたい”

    映画「箱の中の羊」是枝裕和監督“ペ・ドゥナの言葉に共感…カン・ドンウォンにも会いたい”

    是枝裕和監督が、映画制作や演出における生成AI技術の活用について、自身の考えを明かした。是枝監督は最近、ソウル江南(カンナム)区にあるNEW本社で映画「箱の中の羊」の公開記念インタビューを行った。映画「箱の中の羊」は、亡くなった子供の代わりにある家族に迎え入れられた7歳設定のヒューマノイドが、家族になることの喜びや、再び捨てられるかもしれないという不安に向き合う物語だ。この日、是枝裕和監督は、ヒューマノイドを題材にした作品を演出したことについて、「スティーヴン・スピルバーグ監督の映画『A.I.』は私自身とても好きな映画です」と語りながらも、「ただ、『箱の中の羊』とは全く異なる作品です」とつけ加えた。また、映画制作にAI技術を活用することについて、ハリウッドをはじめ業界内で懸念の声が上がっていることに触れ、「最終的には、俳優という存在そのものが消えてしまうかもしれないという脅威を感じているのだと思います」とコメント。続けて、「ただ、費用対効果や効率を考えれば、今人間が行っていることの多くは、今後AIに置き換わっていくと思います。実際、日本でも様々な場面でAIが代わりを担っています」と語った。「映画の現場にも、すでにAIは入り込んでいます」と語った是枝裕和監督は、「ただ、このまま進んでいけば、作られる映画がどれも似たようなものになってしまい、面白みが失われるのではないかと思います」と懸念を示した。さらに撮影手法についても、「私は今でも実際に車を道路で走らせながら撮影しています。最近はスタジオに車を置き、背景を合成しますが、そういった映画をたくさん観ていると、『このシーンはスタジオ撮影だな』とすぐ分かってしまいます」と説明。続けて、「安全性や効率を考えれば、スタジオで撮影する方がいいのだと思います。しかしクリエイターとしては、そこに対して疑問も感じています」と語った。2022年には、ソン・ガンホ、カン・ドンウォン、ペ・ドゥナ、IU、イ・ジュヨンらが出演した韓国映画「ベイビー・ブローカー」のメガホンを取り、韓国俳優たちともタッグを組んだ是枝裕和監督。彼は、「ペ・ドゥナさんが以前、『車のシーンを撮る時は、風を感じながら演じたい』と言っていたことが思い出されます。私もその考えに共感しています」とつけ加えた。カン・ドンウォンが90年代のアイドルに変身した映画「ワイルド・シング」と同時期に韓国で「箱の中の羊」を公開することになった中、彼は「昨日映画館に行きましたが、カン・ドンウォンが出演する映画の予告編を見ました。予告編を見て『あ、ドンウォンだ。会いたい』と思いました。すごく若いし、変わらないなと思いました」と話した。

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  • OH MY GIRL ミミ、ソロデビューシングル「Bish Bash Bosh」MV公開

    OH MY GIRL ミミ、ソロデビューシングル「Bish Bash Bosh」MV公開

    OH MY GIRLのミミが、ソロとして自由奔放なエネルギーを携えて音楽ファンと出会う。ミミは20日、OH MY GIRLの公式YouTubeチャンネルを通じて、ソロデビューシングル「Bish Bash Bosh」のミュージックビデオを公開した。ミュージックビデオの中の彼女は、独特の発想と自由なエネルギーをアピールした。ミミはさまざまな場所でDJに変身し、中毒性の強い音楽を披露。アイドルの時とはまた異なるクールな一面を披露し、ファンを魅了している。ミミは2015年にOH MY GIRLのメンバーとしてデビュー後、11年でソロ歌手として歩み出すこととなった。今後、彼女が披露してくれる新たな音楽にも注目が集まる。

    OSEN
  • UNCHILD、9月2日にカムバック決定…2ndデジタルシングル「TiNG TiNG」を発売(動画あり)

    UNCHILD、9月2日にカムバック決定…2ndデジタルシングル「TiNG TiNG」を発売(動画あり)

    UNCHILDが、デビューから5ヶ月でカムバックを果たす。UNCHILDは9月2日、2枚目のデジタルシングル「TiNG TiNG」を発売する。4月にデビューシングル「We Are UNCHILD」を披露して以来、約5ヶ月ぶりの新作だ。カムバックの知らせとともに、公式アカウントを通じてロゴ映像も公開された。映像はレトロなゲームを想起させる画面で始まり、UNCHILDのロゴと「PRESS START」の文字が順番に映し出される。続いて「現実が応答しない。都市全域でグリッチパターンが検知された。UNCHILDの介入を要請する」というメッセージが登場した後、グラフィック効果と共に新曲名「TiNG TiNG」が公開された。UNCHILDは、HIGH-UPエンターテインメントがSTAYC以来約6年ぶりに送り出した6人組ガールズグループだ。

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  • =LOVE、明日の「人気歌謡」出演のため韓国へ!金浦空港での記念ショット公開…早くもSNSで大きな話題に

    =LOVE、明日の「人気歌謡」出演のため韓国へ!金浦空港での記念ショット公開…早くもSNSで大きな話題に

    昨年2月にリリースした楽曲「とくべチュ、して」が、ストリーミング累計1.9億回再生を突破し、TikTokでの総再生回数でも23億回再生を突破、さらに今年の4月に発売された20thシングル「劇薬中毒」は通算7作目のビルボード、オリコン週間シングルランキング共に1位を獲得し累計出荷50万枚超えを達成と、多方面でバイラルヒットを記録中の指原莉乃プロデュースによるアイドルグループ=LOVE。 本日(22日)、8月23日(日)に放送される韓国の人気音楽番組SBS「人気歌謡」に出演するため、メンバーたちは韓国の金浦(キンポ)空港に到着した。SBS「人気歌謡」は8月23日(日)12:20~(JST/KST)放送され、=LOVEは新曲「恋、はじめました。」を韓国語で初披露を予定している。昨日、SBS「人気歌謡」に=LOVE出演が発表されると、韓国現地のSNSでは=LOVE関連のワードがトレンド入りするなどすでに大反響を呼んでいる。 新曲「恋、はじめました。」は、恋の予感でいっぱいの、ときめきを詰め込んだキュートなサマーラブソングに仕上がっており、来週8月26日に21thシングル表題曲として発売を予定している。8月上旬に先行配信された新曲「恋、はじめました。」は、すでにストリーミング累計1,600万を突破しており、先週公開されたミュージックビデオはすでに630万再生を突破するなど、早くも話題となっている。 来週8月26日に21thシングル「恋、はじめました。」発売を控え、=LOVEは10月15日(木)、16日(金) に、東京都・TOYOTA ARENA TOKYOで=LOVE 9周年コンサート「=LOVE 9th ANNIVERSARY PREMIUM CONCERT」の開催、来年1月19日(火)、20日(水)には念願の東京都・東京ドームにて、=LOVE in TOKYO DOMEも発表されている。■番組情報「人気歌謡」放送日・放送時間:2026年8月23日(日)12:20頃~ (JST/KST)放送局:SBS出演:=LOVE歌唱曲:「恋、はじめました。(Korean ver.)」■関連サイト「人気歌謡」ホームページ「人気歌謡」公式X

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  • 少女時代 ヒョヨン&ユリ&スヨン“ヒョリス”として8月31日にユニットデビュー決定!シングル「Skibidi」を発売

    少女時代 ヒョヨン&ユリ&スヨン“ヒョリス”として8月31日にユニットデビュー決定!シングル「Skibidi」を発売

    少女時代の新ユニット、ヒョリスがついにデビューを果たす。ヒョヨン、ユリ、スヨンによるヒョリスは31日、シングル「Skibidi」をリリースする。シングルにはタイトル曲「Skibidi」と収録曲「Lowkey In Love」の2曲が収録される。タイトル曲「Skibidi」は、ハウスから始まりヒップホップへと続く豊かな構成が光る楽曲だ。随所に配置されたArabian stringのサンプルがエキゾチックな色彩を加える。ジャンルを超えた展開と「私たちだけの新しい道を作る」というメッセージで、ヒョリスならではのエネルギーを届ける。収録曲「Lowkey In Love」は、ヒョリスならではの愉快でポジティブなエネルギーを詰め込んだダンスポップ曲だ。その時代の記憶を呼び起こすようなレトロなムードが漂い、軽やかなブラスサウンドとリズミカルなグルーヴ、キャッチーなメロディが相まって、気持ちの良い躍動感を伝える。3人は本日(22日)、京畿道(キョンギド)果川(クァチョン)のソウルランドで開催される「2026 カスクール フェスティバル」にて、タイトル曲「Skibidi」と「Lowkey In Love」のステージを初披露する予定だ。ヒョリスは、ヒョヨンの個人YouTubeチャンネル「ヒョヨンのレベルアップ」のコンテンツから生まれたプロジェクトだ。

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  • =LOVE、明日放送の「人気歌謡」に初出演決定!新曲「恋、はじめました。」を韓国語バージョンで披露

    =LOVE、明日放送の「人気歌謡」に初出演決定!新曲「恋、はじめました。」を韓国語バージョンで披露

    =LOVEが、韓国の音楽番組「人気歌謡」に初出演する。昨年2月にリリースした楽曲「とくべチュ、して」が、ストリーミング累計1.9億回再生を突破し、TikTokでの総再生回数でも23億回再生を突破、さらに今年の4月に発売された20thシングル「劇薬中毒」は通算7作目のビルボード、オリコン週間シングルランキング共に1位を獲得し累計出荷50万枚超えを達成と、多方面でバイラルヒットを記録中の指原莉乃プロデュースによるアイドルグループ=LOVE。 彼女たちが、8月23日(日)に韓国で放送される音楽番組SBS「人気歌謡」に初出演し、新曲「恋、はじめました。」を韓国語バージョンで披露することが発表された。新曲「恋、はじめました。」は、恋の予感でいっぱいの、ときめきを詰め込んだキュートなサマーラブソングに仕上がっており、来週8月26日に21stシングル表題曲として発売を予定している。 8月上旬に先行配信された新曲「恋、はじめました。」は、すでにストリーミング累計1,600万を突破しており、先週公開されたミュージックビデオはすでに630万再生を突破するなど、早くも話題となっている。 来週8月26日に21stシングル「恋、はじめました。」発売を控え、=LOVEは10月15日(木)、16日(金) に、東京都・TOYOTA ARENA TOKYOで=LOVE 9周年コンサート「=LOVE 9th ANNIVERSARY PREMIUM CONCERT」の開催、来年1月19日(火)、20日(水)には念願の東京都・東京ドームにて、=LOVE in TOKYO DOMEも発表されている。・&TEAMからJO1まで「MTV VMAJ 2026」に出演決定!10月29日に東京ドームで開催・NCT DREAM、フジテレビ「STAR」初の大型ライブイベントに出演決定!10月に横浜で開催 ■番組情報「人気歌謡」放送日・放送時間:2026年8月23日(日)12:20頃~ (JST/KST)放送局:SBS出演:=LOVE歌唱曲:「恋、はじめました。(Korean ver.)」■関連サイト「人気歌謡」ホームページ「人気歌謡」公式X

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  • キム・チョンハ、9月1日にニューシングル「México」でカムバック…予告映像に注目

    キム・チョンハ、9月1日にニューシングル「México」でカムバック…予告映像に注目

    歌手のキム・チョンハが、ニューシングル「México」で9月にカムバックする。所属事務所のMORE VISIONによると、キム・チョンハは9月1日にニューデジタルシングル「México」を発売する。最近、公式アカウントおよびYouTubeチャンネルを通じてカミングスーンクリップも公開された。物悲しさが漂う空間にキム・チョンハが佇む中、彼女を除いた背景がモノクロに変わり、赤い文字でシングル名が浮かび上がる。続いてカセットテープが再生され、新曲の一部も公開された。彼女は本日(21日)午後11時59分まで、グローバルファンダムプラットフォームWeverseにてカバーの投票も実施中だ。公開された3種類の中で最も多くの票を獲得した写真が、正式カバーとして選定される。「México」は、2月に発表したデジタルシングル「Save me」以来、約7ヶ月ぶりの新曲だ。繰り返される日常と虚しさの中で全てを手放し、誰も自分を知らない場所へ旅立ち、新たな自分と向き合おうとする勇気を込めた作品だという。

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  • NCT 127、タイトル曲「Blingy」MV予告映像を公開…爆発的な“ネオエネルギー”

    NCT 127、タイトル曲「Blingy」MV予告映像を公開…爆発的な“ネオエネルギー”

    NCT 127が爆発的なネオエネルギーを放ち、カムバックへの期待を高めている。NCT 127は21日、公式YouTubeチャンネルを通じて、24日午後6時にリリースする7thフルアルバムのタイトル曲「Blingy」のミュージックビデオ予告映像を公開した。今回公開された「Blingy」のミュージックビデオの予告映像には、重厚なビートと躍動感あふれるパフォーマンスが次々と登場し、視線を引きつけた。さらに、疾走感あふれるレーシングシーンも加わり、NCT 127ならではの爆発的なネオエネルギーを伝えている。SMエンターテインメントは「NCT 127のタイトル曲『Blingy』は、ディストーションシンセサウンドと力強いドラムビート、チャントコーラスが融合したヒップホップ曲だ。レイジーとダークステップジャンルの要素をNCT 127ならではの色彩で解釈した」と紹介した。NCT 127は「Blingy」を含む全9曲を収録した7thフルアルバムをリリースし、精力的な活動を続ける予定だ。

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  • BABYMONSTER、公式YouTubeチャンネルの登録者数が1300万人を突破!K‑POPガールズグループ3番目の記録

    BABYMONSTER、公式YouTubeチャンネルの登録者数が1300万人を突破!K‑POPガールズグループ3番目の記録

    BABYMONSTERの公式YouTubeチャンネルの登録者数が1,300万人を突破し、グローバル音楽市場での急成長を再び証明した。21日、YG ENTERTAINMENTによると、BABYMONSTERの公式YouTubeチャンネルの登録者数は当日午前5時頃に1,300万人を超えた。2024年4月に公式デビューしてから約2年4ヶ月で、K‑POPガールズグループとして最短の1年5ヶ月で1,000万人を突破したことに続く、もう一つの意義ある記録である。特にK‑POPガールズグループの中では、BLACKPINKやTWICEに次いで3番目に多い登録者数を誇る。グローバルなファンダムの勢いは数値でもはっきりと表れている。現在、BABYMONSTERのチャンネルの累計再生回数は98億8000万回を突破し、100億ビューの壁が目前に迫っている。メガヒット曲「SHEESH」のミュージックビデオ(4億1700万ビュー)や「LIKE THAT」のパフォーマンスビデオ(2億4800万ビュー)を筆頭に、最近では「DRIP」のパフォーマンスビデオまで2億ビューを超え、着実に上昇傾向を続けている。5月に発表した3rdミニアルバム「춤(CHOOM)」の活動は、この勢いをさらに加速させた。タイトル曲「춤(CHOOM)」を皮切りに、デジタルシングル「SUGAR HONEY ICE TEA」、収録曲「I LIKE IT」に続き「MOON」に至るまで、3ヶ月間で合計4本のミュージックビデオと3本のパフォーマンスビデオを続けて公開し、これらの活動に関する動画の再生回数だけでも7億回に迫っている。最新公開作「MOON」のミュージックビデオとパフォーマンスビデオも合わせて1億ビューに達し、音楽と振付本来の魅力を濃密に収めた高品質映像として好評を得ている。このようにBABYMONSTERがグローバル市場で勢いのある成長を遂げられた背景には、ヤン・ヒョンソク総合プロデューサーの制作哲学がある。早くから映像コンテンツのグローバルな拡張性に注目していたヤン・ヒョンソク総括プロデューサーは、BLACKPINKのデビュー当初からYouTubeプラットフォームを積極的に活用してきた。アーティストの音楽とパフォーマンスを直感的に伝える高品質なコンテンツを継続的に提供し、世界中のファンとの接点を広げてきた。この制作手法はYG独自の競争力として蓄積された。このようなノウハウはBABYMONSTERにもそのまま受け継がれている。ビジュアルや華やかなセットだけに頼るのではなく、歌とダンスそのものを前面に出し、アーティストの強みを最も効果的に伝えることに集中してきた。特にパフォーマンスビデオや振付映像がK‑POPを楽しむ主要コンテンツとして定着しつつある中、YGが長年培ってきた制作力はBABYMONSTERの魅力を言語や地域の壁を越えて直感的に伝え、新規ファンの獲得を促す強力な原動力となっている。1,300万人の登録者と100億ビューに迫る累積再生回数は、この戦略が実際にグローバルファンダムの拡大につながっていることを明確に示している。流行や形式に偏ることなく、音楽とパフォーマンスの本質に集中してきたYGの制作哲学が再び有効性を証明した中、グローバルYouTubeチャンネルとして確固たる地位を築いたBABYMONSTERが今後刻む新たな記録にも注目が集まる。

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  • ジェジュン、タイトル曲「Tonight」MV公開…青い海を背景にパワフルな歌後を披露

    ジェジュン、タイトル曲「Tonight」MV公開…青い海を背景にパワフルな歌後を披露

    ジェジュンが、新曲をリリースし、カムバックした。ジェジュンは昨日(20日)午後6時、各音楽サイトを通じてニューシングル「THE WAVE」をリリース。また、タイトル曲「Tonight」のミュージックビデオも公開された。公開されたミュージックビデオでジェジュンは、爽やかな夏の海を背景に、清涼なエネルギーと自由なオーラをアピールし、「夏の男」の姿を見せた。青い海と白い砂浜、緑の光に溢れた自然が溶け合った感覚的な映像に、軽快でパワフルなバンドサウンド、ジェジュンの美しい歌声が合わさり、見る人々を魅了した。タイトル曲「Tonight」は、長い間そばで支えてくれたファンたちと共に歩んできた物語を詰め込んだ歌詞と、ジェジュン特有のパワフルなボーカルが融合した楽曲だ。特に今作は、彼が1年3ヶ月ぶりに披露する新譜であり、その間休むことなく走り続けてきた中で向き合った感情とファンとの深い絆を、壮大な音楽の波に例えて表現している。ジェジュンは29日と30日にソウル・江西(カンソ)区KBSアリーナにて、「2026 KIM JAE JOONG CONCERT 」を開催し、熱いステージを披露する予定だ。

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  • Block B ユグォン、15歳のファンに心無い言葉?12年前の発言をSNSで謝罪

    Block B ユグォン、15歳のファンに心無い言葉?12年前の発言をSNSで謝罪

    Block Bのユグォンが、過去にファンに対して心無い言葉を投げかけたことについて謝罪した。Block BのファンだったA氏は最近、自身のSNSに「ファンサイン会に行って、アイドルから『ハダカデバネズミに似ている』と言われたことがある人いますか? その人は当時、スケジュールが多くて疲れていたのかな。それとも、ただ八つ当たりしたかったのかな」と綴り、当時の映像を公開した。公開された映像の中でA氏は「私はBlock Bというグループが本当に好きだった。12年くらい前のことだ。当時、ファンサイン会に行くと、付箋にメッセージを書いてもらうことができた」と振り返った。続けて「『私に似ている動物は?』と質問したところ、ユグォンが『ハダカデバネズミ』と書いていた」と明かし、「当時、その人はファンに対して態度が悪いことで有名だった。15歳の子に『ハダカデバネズミに似ている』という悪口を書いて、私の付箋に残した。そのハダカデバネズミは元気に生きている」と付け加えた。これをうけ、ユグォン本人が投稿に直接コメントした。彼は20日午前、自身のアカウントから「言い訳のしようがありません。申し訳ありません」と謝罪した。ユグォンは2011年にBlock Bのメンバーとしてデビューした。今年6月にはソロシングル「Tú y yo」をリリースした。・SE7EN&Block B ユグォンら出演!日本で開催「ドリームハイ」プレミアムライブのキービジュアル公開・Block B ユグォン、デジタルシングル「Tough Love」を本日リリース

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