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  • TWSも登場!ジフンが音楽への熱い思いを日本語でスピーチ…Mrs․ GREEN APPLE主催「CEREMONY」盛況裏に終幕

    TWSも登場!ジフンが音楽への熱い思いを日本語でスピーチ…Mrs․ GREEN APPLE主催「CEREMONY」盛況裏に終幕

    Mrs. GREEN APPLEが主催する「Mrs. GREEN APPLE presents『CEREMONY』」が、2026年6月11日(木)、Kアリーナ横浜にてフィナーレを迎えた。総勢13アーティストが集結した2日間の祝祭は、会場を大きな熱気と歓声に包みながら幕を閉じた。この日は、FRUITS ZIPPER、上白石萌音、マキシマム ザ ホルモン、ネクライトーキー、サカグチアミ、TWSらが出演。前日に続き、多彩なアーティストたちが集結し、音楽・ファッション・カルチャーが融合する「CEREMONY」ならではのステージを繰り広げた。ラストには主催者であるMrs. GREEN APPLEが登場。圧巻のパフォーマンスで会場の熱気を最高潮へと導き、2日間にわたる「CEREMONY」を華やかに締めくくった。2日目の開演前に実施された「GREEN CARPET」には、Mrs. GREEN APPLEをはじめ、FRUITS ZIPPER、上白石萌音、ネクライトーキー、サカグチアミ、TWS、そしてMCを務める中条あやみが参加した。「GREEN CARPET」は前日の紫の花や木々、白い蝶々といったファンタジックな雰囲気から一新。Mrs. GREEN APPLEのシンボルカラーである「グリーン」を基調としながら、金色の竹、提灯、そして日本スズランといった、特異な和の空間に作り込まれていた。「CEREMONY」2日目の幕開けを彩った「GREEN CARPET」出演者たちはフォトセッションやメディア取材に応じて、それぞれがこの日のために用意した装いを披露するとともに、「CEREMONY」への思いを語った。新しいエンタテインメントショーに臨む意気込みからは、これまでにない緊張感と興奮が伝わってくる。Mrs. GREEN APPLEは「ヒーローズジャーニー(英雄の旅)」をファッションテーマに、1日目の「オズの魔法使い」とは趣を変えて、この日は「桃太郎」の世界観からインスピレーションを得た独創的な衣装で登場。大森元貴は改めて「CEREMONY」に対するビジョンを「普段、楽曲制作をしていると自分の中で目標だったりを強く掲げないと進めないときがあります。でも、この祭典は『音楽って本当に楽しいんだ』と感じられる原点に戻れる場だと感じています。いい意味でこれが特別ではなくて、当たり前のように日本に根付いていくと嬉しいです」と話した。いよいよ開演のときを迎えた。この日もジャケットやドレスなど、思い思いの盛装に身を包んだオーディエンスで埋め尽くされるKアリーナ横浜。ステージ前方の円卓が並んだアーティストラウンジには、出演アーティストや各界のゲストが集結。そんな特別な空間にMrs. GREEN APPLEの3人が姿を見せた。オープニングスピーチで大森がマイクを握る。「残念ながら音楽は衣・食・住ではなくて、エンタメの一つの要素です。でも音楽はなくてはならない。音楽が自分にとって本当に必要であり、人生の彩りには欠かせない素晴らしいものだと思っております」とコメント。さらに「表現者は孤独だと思うんです。だけど、どうか今日くらいは綺麗事でもいいので、ここで共にする全員とつながりを持つ。綺麗ごとでもいいから、そんなことも一生懸命に感じられる。そんな2日目にできると嬉しく思います。原動力が闘争心や競争心ではなく、互いのカルチャーに触れて、音を楽しむと書いて音楽だ、とここにいる皆様と一緒に、再提示したいと思うんですけどもいかがでしょうか?」と言葉を重ねた。その呼びかけに客席だけでなく、ほかの出演者たちからも歓声が沸き起こり、「CEREMONY」の2日目が華々しく幕を開けた。MCのサッシャと中条あやみが登場し、ライブパフォーマンスが始まっていく。最初のプレゼンターとして呼び込まれたのは、藤澤涼架。「いつものライブと違う空気感で、ドキドキしますよね」と和やかな語りかけから、出演するアーティストごとに異なる空気感が生まれるこの「CEREMONY」を通して、藤澤自身も音楽が好きでよかったと幸せを噛み締めるという。期待が高まるステージに、1組目のアクトとして晴れやかな表情で現れたのは、上白石萌音だ。「CEREMONY」2日目の記念すべき1曲目は、映画「君の名は。」の主題歌として知られる「なんでもないや(movie ver.)」。一言一言のフレーズを噛み締めるように、情感たっぷりに歌い上げる。彼女の歌はKアリーナ横浜の空に燦然と輝く流れ星のようで、シネマティックに響いていた。「素敵な日です」と告げて「懐かしい未来」では伸びやかな歌声で、会場を優しく包み込んでいく。終盤で「歌おう」と声を飛ばし、観客とアーティストが声を合わせて、全員の想いを一つにつないだ。「最後は今日ここに連れてきてくれた曲を」と言って披露したのは「メメント・モリ」のカバー。これは大森が2021年2月にリリースしたソロデビューEP「French」の収録曲で、同年9月に絵本化されたのち、2024年に朗読劇公演に出演した際の楽曲だ。俳優としても活躍する彼女ならではの物語性豊かなステージを、観客や大森を含めてアーティストラウンジの出演者たちも笑顔で堪能して、晴れやかな絶景を生み出した。続いてのプレゼンターはTWSのジフン。「僕たちは同じ感情を分かち合い、同じ瞬間を共にすることができます。それこそが音楽が持ってる一番大きな力だと信じています」と、熱い思いを日本語でスピーチし、賛同の拍手が起きた。そして、ネクライトーキーがステージへ。彼らの音楽もまた、高揚感という名の求心力で観客との心の距離を縮める。駆け足でメンバーが位置につくや否や、もっさの歌声と疾走感あふれるバンドサウンドで「北上のススメ」から一気に会場の熱量を引き上げる。「今から大きな声出すので、よろしくお願いします」と絶叫のカウントダウンから、「オシャレ大作戦」で観客の手拍子も巻き込みながらフロアを揺らし、駆け抜けるようなライブを展開。ネクライトーキーとMrs. GREEN APPLEとの共演は、3年前の対バンイベント以来。もっさはミセスを含め、出演アーティストに目を向けて「根っこのものは同じものがあるはずだから、共鳴したい」と語り、新曲「余計なこと」を披露。ライブハウスさながらの熱気をKアリーナにもたらした。次に登壇したプレゼンターは、オリンピック3連覇の記録を持つ、レスリング女子元日本代表の吉田沙保里。3歳から33歳で現役を引退するまで、レスリングと向き合ってきた吉田。「夢であったオリンピックで金メダルを取るまでには、たくさんの音楽に元気や勇気をもらいました。子供の頃は練習前の道場で、土日の遠征は父親が運転する車の中で、試合前には応援ソングに背中を押され、自分を奮い立たせていた」と話す様子からは、彼女の人生にとって、音楽がどれだけ重要なのかが伝わる。サカグチアミのバンド編成によるライブが始まった。2018年のメジャーデビュー曲「好-じょし-」で等身大の感情をまっすぐに届けると、TWSの 6人が腕を挙げて笑みを浮かべる場面も。昨年末に、坂口有望から現在のカタカナ表記に改名するきっかけとなった楽曲「名前」では、観客一人ひとりに語りかけるような歌唱を披露。最後に弾き語りで歌ったのは、まだ音源化されていない貴重な「裸」。飾らない言葉と表現で観客の心を引き込み、多彩なラインナップのなかでも、ひときわパーソナルな世界観を描き出した。大きな会場でありながら、ステージとの距離を感じさせない、彼女にしか出せない親密な空気が広がっていた。そして、上白石がプレゼンターとしてステージに戻ってくる。上白石はオープニングで大森が言った「綺麗事かもしれないけど」の発言を聞いて、ドラマ「銀河の一票」のセリフが頭に浮かんだという。「『それは綺麗事じゃないよ。綺麗なことだよ』というセリフです。こんなにも綺麗なことで満ち溢れた、そして綺麗なことを信じていたい・信じられると思える場所にいられて、今日本当に幸せです」と改めて充足した気持ちを伝えた。後半戦の幕開けを飾ったのは、FRUITS ZIPPERだ。「はちゃめちゃわちゃライフ!」からスタートすると、メンバーの弾けるような笑顔とポップなパフォーマンスで会場をカラフルに染め上げる。7人は第1回「CEREMONY」からこの場所に立つことが憧れだった、と喜びを伝える。新曲「ぱわーオブらぶ」から、代表曲「わたしの一番かわいいところ」ではアーティストラウンジに設置された特設ステージへ移動。サプライズで藤澤をステージに上げて、そのまま8人でのパフォーマンスへ。終始、幸福感あふれる空間を作り上げた。「CEREMONY」にふさわしい、全身グリーンの着物姿でプレゼンターとして登場したのは落語家・立川志らく。志らくはミセスファンの娘とともに、スタジアムやドーム公演にも足を運んでいる。「彼らの音楽は昭和音楽の風が吹いてる。それが心地いい」とミセスの魅力を語りつつ、随所で笑いを散りばめながら軽妙なトークで会場を沸かせた。強靭な歌と演奏で空気を一変させたのは、マキシマム ザ ホルモン。「シミ」でフロアの温度を瞬時に上げる。一音目から観客もアーティストラウンジの出演者たちも、全身でその音に酔いしれる。ナヲの「ボーダーレスを喰らう覚悟はできてますか!?」の呼びかけから放たれたのは、「maximum the hormone II~これからの麺カタコッテリの話をしよう~」。圧巻の轟音を響かせて、加速度的に場内のボルテージは上昇。ミセスの3人も思わず立ち上がり、拳を突き上げたり頭を振ったりと思い思いにライブを満喫していた。さらに関係者、セキュリティまで全員が参加した「恋のおまじない」を経て、ラストの「恋のメガラバ」まで全速力で駆け抜け、この日最大級の熱狂を生み出した。続いてのプレゼンターは、元競泳選手でオリンピックメダリストの入江陵介。中学3年生までピアノを習っていた入江はその後、本格的に競泳の世界に足を踏み入れた。「結果が出なくて悔しかったり悲しかったり、しんどかったりするときは、背中を押してくれるような曲に支えられました。試合前のテンション上げたいときなど、本当にいろんな感情に寄り添い支えてくれて、音楽は僕にとって一番の味方です」。そんな入江の熱いスピーチを受けて、アクトとして登場したのは韓国発の6人組ボーイズグループTWS。日本デビューシングル「はじめまして」でライブをスタートすると、瑞々しい歌声と親しみやすい空気感で観客の心を掴んでいった。「CEREMONY」の作り出す絶景を見て、「素敵な夜ですね」とメンバーは口を揃える。「You, You」では、観客や出演者に振り付けをレクチャーして一体感を創出。続く「OVERDRIVE」で躍動感あふれるステージを繰り広げ、大きな歓声を巻き起こした。アーティストラウンジからも温かな拍手が送られ、そのフレッシュな魅力は出演者たちをも引き込みながら、世代や国境を越えて音楽を讃える「CEREMONY」を体現していた。数々の拍手喝采が響いた会場は、いよいよクライマックスを迎える。最後のプレゼンターは、今回初めて「CEREMONY」のMCを務めた中条。この場のために書いた手紙を読み上げる。「私にとって音楽とは人生という映画の壮大なオーケストラです。私事ですが、今年でこのお仕事を始めて15年になりまして、30歳という一つの節目を迎えようとしています。これからやっとスタートに立つ、そんな気持ちがあります。ボサボサの頭で『行ってらっしゃい』とお弁当を持たせてくれた母の顔。オーディションに行っても全部落ちて『いつか有名になってやるんや』と涙を流した帰り道。大切な兄弟や友人が結婚して、新しい人生を歩もうとしているときの笑顔。楽しかった日も、そうでない修行のように苦しかった、一瞬一瞬の大切な時間が当たり前ではないんだ、ってことに気づき、今やっと大切にその瞬間をかみしめて生きているからだと思います。今日ここにいる皆さんが過ごしてきた時間の長さは、それぞれ違うと思います。でも、きっと一人ひとりの『CEREMONY』はいつも音楽があり、これからもいろんな音楽が人生と共に彩られる。そんな最高のオーケストラに、私は今日もこの瞬間に出会いました」と2日間を通して感じた想いを口にする。感動的な手紙を読み上げ、ライブのトリを飾るのはもちろんMrs. GREEN APPLEだ。「CEREMONY!」という大森元貴の力強い呼びかけとともに、ライブがスタート。「ANTENNA」ではいきなり会場中に大きな手拍子が広がり、Kアリーナ横浜を祝祭のムードへと変えていく。続く「クスシキ」は壮大なサウンドとスケール感あふれるステージで観客を引き込み、ラストは全体でコール。ここで大森はアコギを手にして、「風と町」を届けると、温かな歌声と演奏が会場を優しく包み込んだ。ここで儚くもウェットなピアノの旋律から放たれた「天国」では、神秘的なステージの演出とエモーショナルなボーカルが響き合い、観客を楽曲の世界へと深く誘う。彼らの圧倒的なパフォーマンスに観客や出演者も思わず息を呑み、会場は特別な余韻に包まれた。ラストを飾ったのは「GOODDAY」だ。「まだまだ声出せるでしょ?」と声を飛ばすと、フロアは大勢の腕が上がった。晴れやかなサウンドに自然と会場中の歓声が重なる。2026年の「CEREMONY」を締めくくるにふさわしい美しいフィナーレとなった。Mrs. GREEN APPLEがステージを後にすると、スクリーンには1日の模様を振り返るダイジェスト映像が映し出された。そこには、出演者も観客も笑顔で過ごす光景、音楽を通じて人々がつながる、「CEREMONY」らしい数々のシーンが収められていた。今回の「CEREMONY」は、前日と同じく各界からさまざまな分野で活躍するゲストが多数来場した。ダンサーネーム「Shigekix」として世界中で活躍する、半井重幸。2024年のパリ五輪柔道女子78キロ級5位、混合団体銀メダルに輝いた高山莉加。マイケル・ジャクソンの振付・演出を手掛けたトラヴィス・ペインなど、ジャンルや国籍を超えた豪華な面々。それぞれが音楽への熱い思いを伝えた。その後、再びMrs. GREEN APPLEの3人がステージに登場。「第3回『CEREMONY』はいかがでしたか? 僕は超楽しかったです。フェスでも対バンイベントでもなく、授賞式でもない。そんな場所を体現できている気がして感無量です」と大森が万感の思いを口にすると、場内からは惜しみない拍手が送られた。続けて「冒頭にも言いましたけども、創作とかクリエイティブとか表現者って、僕は本当に孤独だと思ってます。自分のことをどれだけ疑って、どれだけ信じて、チームのことをどれだけ信頼して、疑って頼って、愛を込めてそれを繰り返すことはとても刺激的で、すごく心強いですが、胸がキュッとなる日もあって。そういうのをまた表現にぶつけてるわけです、僕は。それを原動力にしてきたんですけども、『ああ楽しいな』とか『なんか素敵だな』とか。理屈とか斜に構えるとかではなくて、やっぱり最高だな音楽って。それを心の底から感じることができる、そんな『CEREMONY』を3回目にして、ここにいるすべての人の愛情でこれだけ包み込まれた。これは決して当たり前じゃない」と、さらに熱い感情をあらわにした。「賞、チャート、ランキングとかいろんな指標があって、それらが僕らを突き動かすパワーにもなる。でも、そういう勝ち負けや優劣だけじゃなくて。表現、音楽、アーティスト、お客さん、この空間やライブ、自己表現ってこんなに素晴らしいものなんだと思って。勝ち負けを決められるよりもすごく嬉しくて悔しさを覚えた、そんな『CEREMONY』になりました」と感動を語った。その言葉どおり、2日間にわたる「CEREMONY」では、ステージの上だけでなくアーティストラウンジでも数々の交流が生まれていた。出演者たちは互いのパフォーマンスに拍手を送り、ときに体を揺らし、ときに笑顔を交わしながら、それぞれの音を楽しむ。この2日間で見られたのは、そんな美しい連鎖だった。来年はどんな光景が生まれるのか、2027年の「CEREMONY」に期待で胸が膨らむばかりだ。◆TWS コメント――新しいエンターテインメントメディア「Mrs. GREEN APPLE presents『CEREMONY』」に参加された、お気持ちをお聞かせください。ヨンジェ:このような素晴らしい場に参加させていただけることを大変光栄に思います。音楽を通して一つになれるイベントだと思うので、僕たちも素敵な音楽とパフォーマンスをお届けできるよう頑張りたいと思います。――本日の衣装やスタイリングについて教えてください。この衣装を選ばれた理由やこだわりのポイントはありますか?シンユ:今回の衣装ポイントは品のある美しさです!――主催のMrs. GREEN APPLEさんへ、メッセージをお願いします。ドフン:まずMrs. GREEN APPLEさんと同じステージに立つことができて本当に嬉しいです。また、この素敵なステージへ招待してくださって本当にありがとうございます。――本日のパフォーマンスや演出で、特に注目してほしいポイントはどこですか?ギョンミン:爽やかさ、そして明るいエネルギーを皆さんに感じてほしいなと思います。――最後に、ファンの皆さんへ一言メッセージをお願いします。ハンジン:一生懸命準備しましたので、楽しみに待っていてください。これからも一生懸命頑張ります。愛しています。■イベント概要「Mrs. GREEN APPLE presents『CEREMONY』」・DAY1:2026年6月10日(水)18:00~21:30・DAY2:2026年6月11日(木)18:00~21:30会場:Kアリーナ横浜〇出演者:【両日】Mrs. GREEN APPLE / <MC>サッシャ・中条あやみ【6/10(水)】AI / asmi / 超ときめき♡宣伝部 / ORANGE RANGE / s**t kingz / TOMORROW X TOGETHER【6/11(木)】FRUITS ZIPPER / 上白石萌音 / マキシマム ザ ホルモン / ネクライトーキー / サカグチアミ / TWS※表記順はMrs. GREEN APPLE以外ABC順■関連リンク「Mrs. GREEN APPLE presents『CEREMONY』」公式サイト

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  • BOYNEXTDOOR、1stフルアルバム「HOME」がオリコンデイリーアルバムランキングで2日連続1位に!

    BOYNEXTDOOR、1stフルアルバム「HOME」がオリコンデイリーアルバムランキングで2日連続1位に!

    BOYNEXTDOORの1stフルアルバム「HOME」が、日本発売と同時にオリコンデイリーアルバムランキングの首位に輝いた。11日にオリコンが発表した最新ランキング(6月10日付)によると、BOYNEXTDOORの1stフルアルバム「HOME」は、日本発売初日に13.6万枚を売り上げ、「オリコンデイリーアルバムランキング」1位に初登場した。さらに本日発表されたデイリーランキング(6月11日付)も1位を獲得した。BOYNEXTDOORはこれまで、韓国でリリースした1st~5th EPの5作品、日本でリリースしたシングル2作品、そして「HOME」を含むすべての作品がオリコンランキング上位にランクインし、高い人気を証明してきた。「HOME」は、BOYNEXTDOORが練習生時代からデビュー後、となりの少年たちとして活動する中で感じた感情や経験を率直に込めたアルバムだ。今回初めてメンバー全員が楽曲制作に参加し、さらに成長した音楽的実力を示した。自伝的なストーリーを盛り込んだ「06070」「Forever You」、そしてファンへの思いを歌った「I Wonder」「I Wonder, Always」のクレジットには、グループ名「BOYNEXTDOOR」が記載されている。「HOME」は9日午後8時から12日午前8時まで、韓国と台湾のApple Music「人気アルバム」で1位を維持したほか、中国、日本、インドネシア、トルコ、シンガポールなど11の国と地域でトップ10入りを果たした。さらに、11日時点のハントチャート集計で97万3,060枚を売り上げ、ミニアルバム第3~5集に続く、4作連続ミリオンセラー達成を目前にしている。タイトル曲「VIRAL」も好調だ。リリース初日にMelOnデイリーチャート入りを果たし、3日連続でランクインを継続。韓国Spotify「Daily Top Songs」では9日付で20位、Apple Music「Today's Top 100: Korea」では10日付で9位を記録した。パフォーマンスへの関心も高まっている。BOYNEXTDOORは11日に放送されたMnet「M COUNTDOWN」で「VIRAL」のステージを披露した。6人のメンバーは叙情的な雰囲気で息の合ったシンクロダンス、ペアダンス、そしてダンスブレイクを展開。第2~3世代K-POPアイドルを彷彿とさせる感性を見事に表現し、話題を呼んでいる。

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  • 【Kstyle14周年】パク・ウンビンさんからお祝いメッセージが到着!直筆サイン入りチェキを4名様にプレゼント(終了しました)

    【Kstyle14周年】パク・ウンビンさんからお祝いメッセージが到着!直筆サイン入りチェキを4名様にプレゼント(終了しました)

    パク・ウンビンさんからKstyle 14周年を記念して、お祝いメッセージと直筆サイン入りプレゼントをいただきました! パク・ウンビンさん、本当にありがとうございます!◆Kstyleは皆様に応援いただき、14周年を迎えました!2011年12月26日にオープンしたKstyleは、14周年を迎えました。今回、14周年を記念して、たくさんのアーティスト・俳優の方々からお祝いメッセージが到着! 貴重な動画やサイン入りメッセージを公開いたします。そして、皆さんから特別にいただいたサイン入りグッズのプレゼントも順次スタート! お楽しみに!【14周年特設ページ】https://kstyle.com/anniversary/14th.ksn  【パク・ウンビン 関連記事】・ソン・イェジン&ナム・ジュヒョク&パク・ウンビンら、それぞれの出演作を紹介今年のNetflix新作29本に期待・パク・ウンビン、スペシャルシングル「雪のメロディー」を12月14日にリリース!【関連リンク】・パク・ウンビン 日本オフィシャルサイト・パク・ウンビン 日本オフィシャルX ◆パク・ウンビン直筆サイン入りチェキ 4名様※プレゼントは終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。※【応募方法】①Kstyle公式X(Twitter)アカウント「@Kstyle_news」をフォロー②コチラのポストをリポスト(RT)するだけ。奮ってご応募ください。【応募期間】2026年6月12日(金) 17:00 ~ 6月16日(火) 11:00まで【参加条件】・X(Twitter)でKstyle公式アカウント(@Kstyle_news) をフォローしていること。・日本に居住されている方(賞品配送先が日本国内の方)・応募に関する注意事項に同意いただける方【当選発表について】・プレゼントの当選については、厳正なる抽選の上、決定させていただきます。・プレゼントはお選びいただけませんので、予めご了承ください。・当選者の方にはKstyle(@Kstyle_news)のアカウントよりDM(ダイレクトメッセージ) にて当選のご連絡をさせていただきます。・プレゼントに関するDM/メンションでのご連絡は、平日10:00~18:30となります。※DM(ダイレクトメッセージ)は、Kstyle(@Kstyle_news) をフォローいただいておりませんと、お送りすることができませんので、ご注意ください。【注意事項】※本キャンペーンに関して、弊社が不適切な行為がされていると判断いたしましたアカウントは、キャンペーン対象外とさせていただきます。※弊社は、ご応募者のポスト・投稿(ツイート)内容については一切の責任を負いません。※当選発表は、当選者様への当選のご連絡をもってかえさせていただきますので、ご了承ください。※当選通知後、指定の日時までにご連絡がない場合、当選を無効とさせていただきます。※当選結果に関するお問い合せは受け付けておりませんので、ご了承ください。※当キャンペーンの掲載内容や条件は、予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。※当選の権利の譲渡はできません。※賞品の不具合・破損に関する責任は一切負いかねます。※キャンペーン参加にあたっては、必ず弊社個人情報保護方針<プライバシーポリシー>をお読み下さい。※当選時にご連絡いただく住所、氏名、電話番号は、その確認などの関連情報のご案内のみに使用し、キャンペーン終了後は弊社の定める方法に基づき消去いたします。※インターネット通信料・接続料およびツイートに関しての全ての費用はお客様のご負担になります。※次の場合はいずれのご応募も無効となりますのでご注意ください。・応募時の内容に記載不備がある場合。・お客さまのご住所が不明・又は連絡不能などの場合。・本キャンペーン当選賞品を、インターネットオークションなどで第三者に転売・譲渡することは禁止しております。※当選者の方は、当選連絡のDMに記載されているURLをSNS等で公開されますと、第三者に入力されてしまう危険性がございますのでお控えください。

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  • NCT WISH、9月開催の「GirlsAward」に出演決定!ライブパフォーマンスを披露へ

    NCT WISH、9月開催の「GirlsAward」に出演決定!ライブパフォーマンスを披露へ

    NCT WISHが、9月26日(土)に幕張メッセ1-3ホールにて開催される日本最大級のファッション&音楽イベント「Rakuten GirlsAward 2026 AUTUMN/WINTER」に出演する。この度、追加決定した豪華出演者が発表された。アーティストには、若々しくフレッシュな魅力でグローバル音楽市場から大きな注目を浴びているNCT WISHの出演が決定。NCT WISHのキャッチフレーズ「WISH for Our WISH」には、「音楽と愛で、すべての人々の願いと夢を応援し、共に叶えていく」という意味が込められている。メンバーは、シオン、リク、ユウシ、ジェヒ、リョウ、サクヤの6人で構成され、2024年2月21日に「SMTOWN LIVE 2024 SMCU PALACE @TOKYO」にて、NCT WISHとしてグローバルデビューした。デビュー発表後、韓国ではデビューからわずか8日で音楽番組1位を獲得するなど目覚ましい記録を更新し続けており、日本でリリースしたシングル「WISH」「Songbird」、ミニアルバム「WISHLIST」はいずれもゴールドディスク認定を受け、2025年に発表した韓国ミニアルバム「poppop」「COLOR」に続き、2026年の韓国1stフルアルバム「Ode to Love」で3作連続ミリオンセラーを記録。7月15日(水)には日本両A面シングル「YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL」の発売が予定されている。NCT WISHにインスパイアされたウィッシュコアという現象も生まれるなど、若者のトレンドを牽引するZ世代のアイコンとして熱い支持を集めるNCT WISHが2024年以来、2年ぶりの出演となる「GirlsAward」の会場を盛り上げる。また、今年創刊40周年となるMEN'S NON-NOのスペシャルステージが決定。Netflixシリーズで6月11日に世界独占配信がスタートした、韓国大人気ウェブトゥーンの実写化「喧嘩独学」の主演を務める鈴鹿央士、モデルや俳優として活躍し、先月自身初となる台北ファンミーティングを開催するなど高い人気を誇る豊田裕大、8月公開予定の映画「ブルーロック」への出演や、ニッポン放送が制作するポッドキャスト新番組「野村康太のオールナイトニッポンPODCAST」がスタートするなど今大注目の野村康太ら専属モデルが集結する。また、創刊40周年のアニバーサリーイヤーの「第41回メンズノンノモデルオーディション」の合格者もこのステージで発表される。ランウェイを彩るモデルには、バラエティ番組やCMに引っ張りだこな中、先月「新たな挑戦」と題し地元・青森でまちおこしプロジェクトのプロデュースを発表した王林、雑誌「non-no」の専属モデルを務め、女優としても数々の作品に出演する香音、櫻坂46卒業後、昨年2025年8月に「yousti」としてソロデビューし、今年3月に待望の1stシングル「Game of Life」をリリースした小林由依、映画「アギト-超能力戦争-」で映画初出演にしてヒロインに抜擢されるなど活躍の幅を広げるゆうちゃみらが決定。さらに、モンチッチとのコラボキービジュアルを使用した可愛らしい世界観のイベント公式WEBサイトもオープン! 今回のイベントテーマは「Love Me!!!」に決定。開催30回目を迎える「GirlsAward」が、モンチッチのように時代を越えて愛され続ける存在でいられるようにという願いが込められている。今後も豪華出演者及びスペシャルコンテンツ情報が随時発表される予定だ。・NCT WISH、日本両A面シングル「YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL」スケジュールポスターを公開・NCT WISH、NEXZら登場!「Venue101 EXTRA」公開収録を実施第3弾となる出演アーティストが解禁■開催概要「Rakuten GirlsAward 2026 AUTUMN/WINTER」<日時>2026年9月26日(土) 開場 13:00 / 開演 14:30(予定)<会場>幕張メッセ1~3ホール(千葉県千葉市美浜区中瀬2-1)<特別協賛>楽天グループ株式会社および楽天グループ各社(楽天カード、楽天市場、楽天チケット 等)<チケット>オフィシャル先行販売(抽選)申込期間:6月12日(金)13:00~6月14日(日)23:59チケット料金:早割プレミアム席 14,500円 / 早割指定席A 11,000円 / 早割指定席B 7,500円(税込)<お問い合わせ先>キョードー東京0570-550-799(平日11:00~18:00/土日祝10:00~18:00)【出演者】<MODEL>※五十音順有坂心花 / 稲垣来泉 / 王林 / 大友花恋 / 梶原叶渚 / 加藤栞 / 香音 / 川口ゆりな / 黒瀬ひな / 小林由依 / 小室安未 / 雑賀サクラ / 佐藤和奏 / 鈴木ゆうか / 田鍋梨々花 / 鶴嶋乃愛 / トラウデン直美 / なえなの / 那須ほほみ / 西川愛莉 / 生見愛瑠 / 土方エミリ / ブリッジマン遊七 / 森日菜美 / ゆうちゃみ 他 <MEN'S NON-NO MODEL>中田圭祐 / 中川大輔 / 鈴木仁 / 鈴鹿央士 / 豊田裕大 / 高橋璃央 / 小方蒼介 / 栄莉弥 / 鈴々木響 / 高橋大翔 / 野村康太 / 四坂亮翔 / 松井大奈 / 海谷遠音 / 石川愛大 / 嵐翔真 / 籠宮壮太朗 / 松岡光 / 高橋紅輝 他 <GUEST>※五十音順小川史記(BUDDiiS)/ 志賀李玖 / もーりーしゅーと 他 <ARTIST>※五十音順NCT WISH / ONE N' ONLY 他 <MC>山里亮太(南海キャンディーズ / 森香澄 他■関連リンク「Rakuten GirlsAward 2026 AUTUMN/WINTER」公式サイト「GirlsAward」公式X

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  • TREASURE、4thミニアルバム「NEW WAV」がオリコン・Billboard JAPANチャートで4冠達成!

    TREASURE、4thミニアルバム「NEW WAV」がオリコン・Billboard JAPANチャートで4冠達成!

    2020年8月にデビューシングル「THE FIRST STEP : CHAPTER ONE」をリリースし、デビュー曲「BOY」以降、「Asia Artist Awards」「MAMA」「ゴールデンディスクアワード」「ソウル歌謡大賞」など、数々の主要アワードで新人賞を総なめにしてきたTREASURE。そんな彼らが6月1日(月)にリリースした4thミニアルバム「NEW WAV」が、6月9日発表「2026年6月15日付オリコン週間アルバムランキング」・6月10日発表「2026年6月15日付オリコン週間合算アルバムランキング」で1位を獲得。さらに、6月10日公開(集計期間:2026年6月1日~6月7日)のBillboard JAPAN週間アルバム・セールス・チャートTop Albums Sales・Billboard JAPAN総合アルバム・チャートHot Albumsでも1位を獲得し、発売週の音楽ランキングで4冠を達成した。 タイトル曲「IF I」のミュージックビデオは、公開から9日で8,000万を超える再生を突破。現在もYouTube急上昇ランキングにランクインするなど大きな話題を呼んでおり、TikTokでは「注目(日本)」ランキング23位にチャートイン。さらに「#ペンギンダンス」の名称で、サビに合わせて両腕でリズムを取る印象的な振り付けが注目を集めて関連投稿が急増している。渋谷・新宿を拠点に活動する人気ストリートダンサーTHE SPC BOYS CLUBによるダンス動画をはじめ、日本国内外のユーザーによるダンスチャレンジ動画やリアクション動画が続々と投稿されている。投稿数・再生数ともに日を追うごとに拡大を続け、関連動画の総再生回数は1億回を突破。また、今作では日本限定特典として、応募抽選特典シリアルコード付きポストカードとオリジナルフォトカードの先着プレゼントや応募抽選特典では、個別フォトカードお渡し会、個別サイン会、全員Stamp Meet、全員サイン会といった豪華オフラインイベントが千葉・大阪の2都市で開催予定となっている。そして、7月8日(水)・9日(木)の大阪・大阪城ホールを皮切りに、神奈川・Kアリーナ横浜、兵庫・GLION ARENA KOBE、愛知・IGアリーナ、福井・サンドーム福井、福岡・マリンメッセ福岡A館、そして東京・有明アリーナまで展開される「TREASURE THE STAGE 2026 NEW WAV : LIVE IN JAPAN」は、追加公演を含め全国7都市17公演の開催が決定しており、大きな話題を呼んでいる。ライブ型アーティストとして圧倒的なパフォーマンス力を武器に、着実にスケールアップを続けてきたTREASURE。今回のツアーでは、「NEW WAV」の収録曲をいち早く体感できることも予想される。TikTokを中心に広がり続ける「#ペンギンダンス」現象も巻き起こっているTREASUREの活躍に期待が高まるばかりだ。

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  • BABYMONSTER、新曲「SUGAR HONEY ICE TEA」パフォーマンスビデオ公開

    BABYMONSTER、新曲「SUGAR HONEY ICE TEA」パフォーマンスビデオ公開

    BABYMONSTERが、最新のデジタルシングル「SUGAR HONEY ICE TEA」のパフォーマンスを初公開し、世界的な人気を巻き起こした。YG ENTERTAINMENTは10日、公式ブログを通じて「BABYMONSTER -SUGAR HONEY ICE TEADANCE PERFORMANCE VIDEO」を掲載した。毎回高い完成度でファンの熱い支持を集めてきたYG独自の振付動画であるため、YouTubeにアップロードされてからわずか半日で500万再生を大きく超え、急速に再生回数を伸ばしている。映像の中のBABYMONSTERはブラックとライムグリーンの衣装を着用し、シックでありながらも弾むような魅力で一瞬で視線を奪った。メンバーの堂々とした態度と目線が魅力を発揮する中、刻々と変化する華やかなカメラワークが没入感を高めた。特に、サビの部分は間違いなくハイライトだった。メンバーのダイナミックでグルーヴ感のあるダンスラインと、さらにアップグレードした表現力が融合し、観る楽しさを届けた。軽快なステップと車に乗るようなキッチーな手の動きは、真似しやすい振付のポイントとして強い中毒性を残した。続いて、高まるサウンドと共に展開されるパワフルなダンスは、爽快な快感をもたらした。腕と脚を爽快に伸ばしリズムに乗る動きや、舞い散る紙吹雪の中で自由にステージを楽しむメンバーの姿は、楽曲特有の清涼感あふれるエネルギーを最大限に引き出した。8日0時に公開された「SUGAR HONEY ICE TEA」は、グローバルYouTube日間人気ミュージックビデオチャートで1位に直行し、発売と同時に多くの支持を得ている。彼女たちは、本日(11日)午後に放送されるMnet「M COUNTDOWN」への出演を皮切りに、13日と14日にMBC「音楽中心」やSBS「人気歌謡」など、音楽番組やYouTubeを駆け巡りながらファンと交流する予定だ。

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  • Vol․1 ― 平均年齢17歳!期待の新星VIBY、5人が明かすデビューまでの物語「心が休まることがなかった」

    Vol․1 ― 平均年齢17歳!期待の新星VIBY、5人が明かすデビューまでの物語「心が休まることがなかった」

    BTS(防弾少年団)やTOMORROW X TOGETHERら、グローバルスターの発掘や新人開発に携わってきたキム・ミジョン氏による新レーベル「Rii.MJ」の第一弾ボーイズグループ、VIBYがついに始動!「次世代の青春の象徴となるように」という願いを込め、Voyage Into Bright Youth(輝く青春の旅路)の頭文字から「VIBY」と名付けられた、全員10代の日本人による5人組ボーイズグループだ。6月24日(水)には、待望の1st CD Single「Miracle : The First Light」をリリースする。今回、KstyleではそんなVIBYにインタビューを敢行! アイドルを目指したきっかけや今後の夢、少年らしい素顔まで、たっぷりと話を聞いた。【プレゼント】VIBY直筆サイン入りポラを抽選で2名様に!応募はフォロー&リポスト 個性あふれる5人がデビュー!それぞれが持つ強みとは?――まずは自己紹介と、ファンの皆さんに呼んでほしい愛称、アイドルを目指したきっかけを教えてください。IO:京都府出身のIO(イオ)です。愛称は、短い名前なのでそのまま「IO」と呼んでいただけたら嬉しいです。アイドルを目指したのは中学3年生の時にテレビでSEVENTEENのDKさんを見たのがきっかけです。それまでずっとやってきた野球をやめて、高校1年生の時からダンスを少し始めました。本格的にダンスを始めたのはRii.MJのプロジェクトが始まってからです。――IOという名前は珍しいですが、由来を教えていただけますか?IO:僕のお父さんがイタリア料理店のシェフをしているのですが、イタリア語で「IO」は「私」という意味なんです。だから自分をしっかり持って主張してほしいという想いが込められています。RENKI:兵庫県出身のRENKI(レンキ)です。僕もそのまま「RENKI」と呼んでいただきたいです。練習生になりたての頃は「ただダンスと歌を練習しよう」と漠然とした感じだったのですが、練習をしていく中で楽しくなってきて、だんだんとアイドルになりたいと思うようになりました。AKITO:北海道出身のAKITO(アキト)です。僕も普通に「AKITO」で(笑)。僕は元々、有名になりたいという気持ちは漠然とあったのですが、「アイドルになりたい!」みたいな具体的ではなかったんです。そんな時にちょうどミジョンさんから声をかけていただいて、最初は「いい経験になればいいな」と思っていたのですが、練習を重ねるうちに「アイドルを目指して頑張ろう」という気持ちが芽生えました。KOTARO:北海道出身の15歳末っ子KOTARO(コタロウ)です。ファンの皆さんには「こっちゃん」と呼んでいただけたら嬉しいです。僕は4歳くらいからずっとダンスをやってきて、ダンサーになりたいとは思っていたのですが、小学5年生の時に参加したダンスのワークショップでミジョンさんに声をかけていただいて、このプロジェクトに入ることになりました。RYOHA:石川県出身の16歳RYOHA(リョウハ)です。ファンの方には「RYOHA」でも「リョハ」でも、好きなほうで呼んでいただければ! 僕は正直、アイドルや芸能活動のことはよくわからなくて。スカウトされてプロジェクトに参加したんです。なので、最初はわからないことだらけの状態で練習に参加していたのですが、みんなと同じ時間を過ごしていくうちに「一緒に頑張っていこう」という気持ちが強くなりました。――隣に座っているメンバーの性格的な魅力、外見で魅力的だなと思う部分、ボーカルやダンス、ラップなどのスキル面で「こんなところがすごい!」という面を教えてください。IO:RENKIは、まずこの顔を見てください。かっこいいですよね! 他に僕からは何も言うことがありません(笑)。RENKIはメンバーの中で唯一ダンスも歌も未経験でしたが、ここ2~3年ですごく成長して、5人でしっかり揃えられるまでになったんです。練習に本気で向き合っていて、夜遅くまでひとりで残って練習している時もあるので、そういう部分が尊敬できるし、いいなと思います。スキルの面でも、自分ができない部分を先生に指摘されると、すごく練習して、その1ヶ月後には目に見えて成長しているんです。そんな成長こそがRENKIの武器なんじゃないかと思います。RENKI:AKITOは、笑顔がとても印象的です。かわいらしい顏なので、笑顔がすごく似合います。そして人と話すのが得意です。僕はわりと初対面だと話すのが苦手なのですが、AKITOはすぐに打ち解けているので尊敬します。スキル的な面でいうと、自分の魅せ方や表情の管理がすごいこと。顔の角度1つとってもそうだし、見るたびに本当にうまいなって思います。AKITO:KOTAROはかわいらしい顏なのに、ダンスも歌もラップもこなせるオールラウンダーなんです。可愛い見た目とスキルの高さのギャップにやられる人が多いんじゃないかなと思います。性格はおとなしめなのですが、距離が近くなってくるといじってきたりして、よく喋ります。KOTARO:RYOHAくんはまず笑顔がとてもかわいくて、身長が高くて肩幅も広いのが魅力です。性格もめっちゃ明るい! そして、RYOHAくんといえばダンスですね! ブレイクダンスやアクロバットが得意で、フロア技(床や地面に身体の一部または全体をつけ、寝転がったり回転する技のこと)も上手です。RYOHA:IOくんは、まず外見ですよね。ハーフみたいに彫りが深くて、クールな感じで、ファッションにも気を遣っていて、とてもおしゃれです。性格的にはやっぱりリーダーなので、僕たちをしっかり引っ張ってくれます。ただ、その反面、身体が弱いです(笑)。IO:僕は環境の変化に弱くて、体調をよく崩すんですよ(笑)。RYOHA:そして、スキルですね。IOくんはメンバーの中で一番音域が広くて高音も綺麗に歌えるので、ボーカルに注目していただきたいです。BTS、藤井風、BOYNEXTDOORまで憧れのアーティストは?――皆さんのプロフィールを見ると、いろいろな特技や趣味が書かれていましたが、その中でも、ご自身の人となりがわかるようなものや、思い入れが強いものをピックアップして説明してください。IO:僕は最近、作曲や編曲を勉強しています。将来的には自分で曲を作りたいと思って、ギターも練習しています。また、ファッションにも関心が高くて、ショッピングにもよく行きます。カバンやデニム、キャップを集めています。――RENKIさんは特技がキックボクシングというのが目を惹きますね。RENKI:お父さんの知り合いがキックボクシングのジムをやっているので、1回体験に招待してもらったのですが、僕も弟もハマっちゃって始めたのがきっかけです。――今ハマっていることは?RENKI:音楽を聴きながら散歩をするのが好きなので、休日があったら散歩に行きます。散歩をすると、なんとなく気分が落ち着くんです。音楽はBOYNEXTDOORさんの曲をよく聴いています。AKITO:僕はファッションとか美容とか、ビジュアルを磨くこと。スキンケア用品にもこだわりがあるし、香水も好きです。――どのようなスタイルが好きですか?AKITO:他人とあまり被らない、個性的なものが好きです。香水も定番すぎないものを使っています。KOTARO:僕は趣味でグラフィックアートを描いています。ダンスの歴史を勉強している中で、壁にアートを描くストリートアートを知ってかっこいいなと思って。もちろん壁に書いたりはしませんが(笑)、紙にマネをして描いたりしています。RYOHA:僕はゲームと、ごく最近習い始めたドラムが趣味です。ドラムはミジョンさんに奨められて始めたのですが、すごく楽しいです。ボーカルルームにドラムが置いてあるので、時間を見つけては練習しています。――皆さんがロールモデルにしているアーティストを教えてください。IO:ZICOさんです。作詞・作曲ができることと、ステージを楽しみながら遊ぶ雰囲気でやっているところがかっこよくて、憧れています。RENKI:BOYNEXTDOORさんとVaundyさんです。BOYNEXTDOORさんは、ステージをしながらお客さんと一緒に盛り上がって楽しんでいるところが、かっこいいなと思います。Vaundyさんは練習生の頃に、練習曲に使われることがあったので聴き始めたのですが、本当にすごく歌がうまくて憧れています。AKITO:僕はBTSのVさんと&TEAMのKさん、亀梨和也さんです。3人ともアーティストとしても花があって、多方面で活躍されているので、自分もそうなれたらと思っています。KOTARO:BTSのジョングクさんと藤井風さんです。ジョングクさんはパフォーマンスが素晴らしくてオーラがものすごいですし、藤井風さんは歌に感情がこもっていて、曲によって異なる感情を込められるのがすごいと思います。RYOHA:TREASUREのヒョンソクさんと、洋楽アーティストのkeshiさんに憧れています。ヒョンソクさんはステージでのファンの盛り上げ方やカリスマ性がすごいのに、普段はちょっといじられていたり、そのギャップがすごく魅力的だと思います。keshiさんは歌声がとてもきれいで、裏声のトーンが魅力的なので参考にしています。新たなスタートに様々な想い「いつデビューできるかなと」――この5人でデビューすると決まった時、どんな気持ちでしたか?AKITO:最初は練習生十数人からスタートして、2年の間で月末評価もあって、ずっと心が休まることがなかったから、自分の名前が呼ばれた時はとても安心して「よかったな」という気持ちがすごく大きかったです。KOTARO:僕は最初に名前を呼ばれたのですが、やっぱり安心した気持ちが大きかったです。それと同時に、いつデビューできるかはその時はまだわからなかったので、このメンバーでデビューするまで、小さいことから努力して積み上げていこうと思いました。――第一印象と今で、印象が大きく違ったメンバーは?RYOHA:僕はAKITOですね。最初に会った時の第一印象はちょっとチャラい雰囲気があったんです(笑)。髪がちょっと長くて金髪で、服装も陽キャって感じだったので。でも今はまったくチャラさなんてなくて、むしろ抜けているところがあって(笑)。忘れ物が多いし、クーラーを消し忘れたとか、鍵を閉め忘れたとか(笑)。最初はもっとしっかりして大人っぽい感じかと思っていたので、全然印象が変わりました。RENKI:僕もAKITOです。今は結構いじられているんですけど「元々そんなにいじられている人だったっけ?」って感じで(笑)。僕の中では初めはクールなイメージだったし、唯一僕と同い年だけど、最初は僕より大人みたいだと言われていたんです。AKITO:(笑)。僕はKOTAROです。同じ北海道出身なので空港で初めて会ったんですけど、その時はまだ身長が低かったのに今は自分と同じくらいになったし、最初はすごくおとなしくて「静かで謙虚な子だな」と思ったのに、距離が近くなってからは逆にいじってきたりするので、最初とはだいぶ変わったなと思います。IO:僕もKOTAROですね。控えめな性格なんですけど、活動していくうちに自信がついてきたのか、発言に積極性が見えてきたので成長を感じますね。(撮影:朝岡英輔 / 取材:安部裕子)■リリース情報VIBY 1st CD Single「Miracle : The First Light」2026年6月24日(水)発売オンラインショップ一覧はこちら○Miracle : The First Light(Photobook ver.)品番:AVCD-61746価格:4,400円(税込) / 4,000円(税抜)仕様:CD+撮り下ろし92Pフォトブック封入特典・トレカ(Type-A / 全20種よりランダム1枚 ※全5メンバー×各4種)・折りポスター 1枚・ポラロイド風カード 1枚・ポストカード 1枚・PETカード 1枚・しおり 1枚・応募抽選特典シリアルコード 1枚【CD収録内容】 ※共通M1.恋におちたらM2.Mi*lightM3.HANAMARU○Miracle : The First Light(VIBY ver.)品番:AVCD-61747価格:1,650円(税込) / 1,500円(税抜)仕様:CD Only(初回仕様:紙ジャケット)初回封入特典・トレカ(Type-B / 全15種よりランダム1枚 ※全5メンバー×各3種)・ステッカーシート 1枚・応募抽選特典シリアルコード 1枚○Miracle : The First Light(メンバー別ソロ盤 / 全5形態)価格:1,100円(税込) / 1,000円(税抜)仕様:CD Only初回封入特典・トレカ(Type-B / ご購入いただいた形態のメンバー全3種よりランダム1枚)・応募抽選特典シリアルコード 1枚各品番・IO ver.(AVCD-61748)・RENKI ver.(AVCD-61749)・AKITO ver.(AVCD-61750)・RYOHA ver.(AVCD-61751)・KOTARO ver.(AVCD-61752)■配信情報「VIBY 159 Road to 武道館」2026年7月1日(水)夜10時よりABEMAにて配信スタート番組ページはこちら VIBYMC:藤本美貴見届け人:紅しょうが(熊元プロレス・稲田美紀)、高橋成美<配信スケジュール>#4:2026年7月8日(水)夜10時〜#5:2026年7月22日(水)夜10時〜#6:2026年7月29日(水)夜10時〜■関連リンク・VIBY 公式HP・VIBY 公式X

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  • 元ENHYPEN ヒスン、ソロ歌手「EVAN」として6月22日にデビュー!デジタルシングル「RIDE OR DIE」を発売

    元ENHYPEN ヒスン、ソロ歌手「EVAN」として6月22日にデビュー!デジタルシングル「RIDE OR DIE」を発売

    元ENHYPENのヒスンが、ソロアーティスト「EVAN」として今月22日に正式デビューする。BELIFT LABは本日(11日)、「EVANが22日にデジタルシングル『RIDE OR DIE』を発表し、ソロアーティストとして第一歩を踏み出す」と発表した。彼は2020年にENHYPENのメンバーとしてデビューし、韓国国内外で精力的に活動を展開してきた。卓越した歌唱力と完成度の高いパフォーマンスで存在感を示してきた彼は、ソロ歌手として新たなスタートを切る。EVANのソロ曲「RIDE OR DIE」は「最後まで一緒にいる」という意味の慣用表現で、今後の方向性を込めた楽曲でもある。BELIFT LABによると、EVANは今回のシングルで作詞・作曲・プロデュースはもちろん、ビジュアルクリエイティブ作業全般にも参加した。自ら参加することで、彼ならではの感性とエネルギーを楽曲に注ぎ込んだという。ソロ歌手として第一歩を踏み出すEVANのこれからに注目が集まっている。・元ENHYPEN ヒスン、ソロアーティスト「EVAN」として6月にデビュー!「新曲を準備中」・【PHOTO】元ENHYPEN ヒスン、韓国カラコン「Qrsessed」のイベントに出席(動画あり)・元ENHYPEN ヒスン、新たな活動名「EVAN」として初のプロフィール写真を公開今後の活動に注目

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  • UKISS イライ、離婚から5年…再婚を電撃発表「僕の人生に平和をもたらした」

    UKISS イライ、離婚から5年…再婚を電撃発表「僕の人生に平和をもたらした」

    UKISSのイライが、再婚を発表した。イライは本日(11日)、自身のInstagramを通じて「この6年間は、僕の人生で最も辛い時期であり、変化の時期だった」と述べ、「その過程で、僕は素晴らしい女性と出会った」と明かした。さらに「彼女が僕の人生に理解と幸福、そして平和をもたらしてくれた」と述べ、「彼女の忍耐と支えが、最も辛い時期を乗り越えさせてくれた」と伝えた。また「将来、僕たちにどんなことが待っているのか楽しみにしている」とし、「僕が辛い時期を過ごしている間、支えてくださった全ての方々に心から感謝申し上げる」と伝えた。これと共にイライは花嫁となる女性とのウエディング写真も公開し、目を引いた。2人は今月14日、韓国で結婚式を挙げるという。イライは元レーシングモデルでタレントのチ・ヨンスと2014年に結婚、2016年に第1子となる男の子が誕生したが、2020年に離婚を発表。2021年に調停を通じて離婚が成立し、子供はチ・ヨンスが育てている。2022年にはTV朝鮮「私たち離婚しました2」に出演したが、復縁はしなかった。・チ・ヨンス&U-KISS出身イライ、離婚が成立SNSで報告「息子のために頑張って生きる」・UKISS出身イライ、グループ活動時の生活苦を告白「主な収入は日本から1年で約150万円ほどだった」(動画あり)・チ・ヨンス、元夫のUKISS出身イライと復縁ならず番組出演後の近況を公開「泣いて笑って幸せだった」

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  • LE SSERAFIM、ILLIT、KATSEYEが豪華コラボ!新曲「ICONIC BY MISTAKE」MV公開

    LE SSERAFIM、ILLIT、KATSEYEが豪華コラボ!新曲「ICONIC BY MISTAKE」MV公開

    LE SSERAFIM、ILLIT、KATSEYEがタッグを組んだ豪華コラボレーションプロジェクトが、ついにベールを脱いだ。11日午前0時、HYBE LABELSの公式YouTubeチャンネルを通じて、豪華3組によるスペシャルコラボシングル「ICONIC BY MISTAKE」のミュージックビデオが公開され、全世界の音楽ファンの注目を集めている。公開された映像は、意図された誇張と、どこか奇妙な雰囲気の演出が相まって、一瞬も目を離せない没入感を与える。車に乗って躊躇なく疾走するLE SSERAFIMは、墓石の上に座って歌を歌い、割れた彫刻像にキスをするという破格の雰囲気を演出。続いてILLITは、厳重な警備員たちの監視を潜り抜けて騒がしく逃げ回り、天真爛漫な笑顔で奇妙な歯科治療を続けるというギャップのある魅力をアピールした。KATSEYEは、歯の形をしたペンダントを投げつけてスパークを起こし、トウモロコシをポップコーンに変え、激しい風の中で悲鳴をあげながらも「ICONIC」の文字が書かれた歯列矯正器を見せてニヤリと笑う、悪童のような魅力を放った。このように混沌として予測不可能な状況の中でも、3組はいたずらっぽさと強烈なエネルギーで画面をいっぱいに満たした。サイレンを連想させる強烈なシンセサイザーサウンドから始まり、聴く者の心臓を叩く中毒性の強いビートが、瞬く間に耳を捉える。各所属事務所のBELIFT LAB、SOURCE MUSIC、HYBE×Geffen Recordsは、この曲をユニークなサウンドが興味を刺激するオルタナティブ・ポップジャンルと紹介し、圧倒的なパフォーマンス能力を誇る彼女たちが見せる強力なガールズパワーを披露した。この日の午後6時、Mnet「M COUNTDOWN」を通じて合同ステージが初めて公開され、正式音源は12日午後1時(韓国時間)に全世界同時リリースされる。・LE SSERAFIM、ILLIT、KATSEYEが集結!コラボシングル「ICONIC BY MISTAKE」コンセプトフォトを公開・LE SSERAFIM、ILLIT、KATSEYEが夢のコラボ!6月12日にデジタルシングル「ICONIC BY MISTAKE」リリース

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  • TWS&TREASURE、フジテレビ「2026 FNS歌謡祭 夏」に出演決定!7月1日に約3時間半の生放送

    TWS&TREASURE、フジテレビ「2026 FNS歌謡祭 夏」に出演決定!7月1日に約3時間半の生放送

    「2026 FNS歌謡祭 夏」に韓国からも人気アーティストが登場する。11日、番組公式Xによると、7月1日(水)に放送されるフジテレビ系音楽特番「2026 FNS歌謡祭 夏」にTWSとTREASUREが出演することが発表された。第1弾に続いて公開された今回の第2弾ラインナップには他にも、映画ちいかわ、ELAIZA、カキンツハルカ(柿澤勇人&ウエンツ瑛士&木南晴夏)、CUTIE STREET、島袋寛子、BE:FIRST、FRUITS ZIPPER、ME:Iの計10組が名を連ねた。TWSは8月4日に日本2ndシングル「SODA SODA」のリリースを控えている。TREASUREは最近、4thミニアルバム「NEW WAV」をリリースしてカムバックを果たした。これに先立って公開された第1弾ラインナップでは、アイナ・ジ・エンド、Aぇ! group、Kis-My-Ft2、郷ひろみ、THE RAMPAGE、JI BLUE、Juice=Juice、SUPER EIGHT、SUPER BEAVER、Number_i、NEWS、HANA、日向坂46、ふぉ~ゆ~、モナキ、緑黄色社会の計16組の出演が発表された。今回も豪華アーティストたちのステージが予告された中、今後公開される追加出演者にも期待が高まる。「2026 FNS歌謡祭 夏」は7月1日の18時30分~約3時間半の生放送で行われ、相葉雅紀とフジテレビアナウンサーの井上清華が司会を務める。・TWSから&TEAMまで!7月18日放送「音楽の日2026」豪華出演アーティスト第1弾を発表・TREASURE、タイトル曲「IF I」MV公開強烈なヒップホップでYGのDNAを披露

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  • ジェジュン、6月17日放送の日本テレビ「上田と女が吠える夜」2時間SPに登場!

    ジェジュン、6月17日放送の日本テレビ「上田と女が吠える夜」2時間SPに登場!

    ジェジュンが、日本テレビ「上田と女が吠える夜」に出演する。日本テレビの公式ホームページによると、ジェジュンは6月17日放送の「上田と女が吠える夜」2時間SPに登場する。「ジメジメ撃退!初夏の愚痴祭り&100円ショップ&プチプラを愛する女2時間SP」と題し、細木かおり、宇垣美里、小倉優子、LiLiCo、渋谷飛鳥、ハイヒール・リンゴらが様々なエピソードを語る。ジェジュンは「ジメジメ撃退!初夏の愚痴祭り!」で、イラッとした最近の飲食店での注文方法について明かすという。彼は先月、日本でニューデジタルシングル「OASIS」を発表。また、現在「2026 JAEJOONG ZEPP & HALL LIVE TOUR - 10% -」を開催中だ。韓国では主演映画「神社 悪魔のささやき」が今月17日に公開される。・ジェジュン主演映画「神社 悪魔のささやき」日本に続き韓国で公開へ初めて演技するような気持ちで臨んだ・ジェジュン、精子凍結の経験も病院でのエピソード明かす「もうやめようと思っている」(動画あり)

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