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シン・グ 検索結果

  • NCT WISH、ダイバーシティ東京でのショーケースにファン集結!TRFのDJ KOOも登場・パフォーマンスを絶賛

    NCT WISH、ダイバーシティ東京でのショーケースにファン集結!TRFのDJ KOOも登場・パフォーマンスを絶賛

    NCT WISHが、日本ダブルAサイドシングル「YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL」を引っ提げ、日本活動をスタートさせた。所属事務所SMエンターテインメントによると、NCT WISHは16日、ダイバーシティ東京 プラザ 2Fフェスティバル広場にて、リリース記念ショーケースイベント「NCT WISH YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL RELEASE SHOWCASE」を開催した。会場は、NCT WISHの日本でのカムバックを待っていた多くのファンで埋め尽くされ、大盛況となった。ステージに立ったNCT WISHは、ダブルタイトル曲「YO-I-DON!」と「BOY MEETS GIRL」を披露。グループ独自のエネルギッシュで爽やかなパフォーマンスが、観客の熱い反応を引き出した。また、新曲にまつわるクイズなど多彩なコーナーでファンと忘れられない特別な思い出を作った。特に今回のショーケースには、「BOY MEETS GIRL」の原曲者であり、日本の人気グループTRFのDJ KOOがMCとして登場し、特別な意味を添えた。DJ KOOはNCT WISHならではの魅力で生まれ変わったステージを目の当たりにした後、愛情のこもった感想を伝え、会場の雰囲気をさらに盛り上げた。ショーケースを成功裏に終えたNCT WISHは、今後も活発な活動を展開する。15日から28日まで、渋谷一帯ではメンバーたちのビジュアルをあしらったフラッグ展示が展開され、注目を集めている。彼らは本日(17日)のテレビ東京「超超音波」出演を皮切りに、18日にはNHK「Venue101 EXTRA」のステージに立つ。また、同日放送のTBS「音楽の日2026」では、リクがDREAMダンス企画のs**t kingz選抜メンバーに選ばれ、特別なコラボレーションステージを披露する予定で、ファンの期待を高めている。NCT WISHの多彩な魅力がたっぷりと詰め込まれた「YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL」は、発売直後から世界中のリスナーから熱い反響を得ている。・NCT WISH、渋谷をジャック!本日開催のリリース記念イベントをYouTubeで緊急ライブ配信決定・ATEEZからNCT WISH、&TEAMまで!日本発「MUSIC EXPO LIVE 2026」が10月に台北で海外初開催へ

    OSEN
  • BTOB ミンヒョク、タイトル曲「Icy & Spicy」MV公開…たくましいボディに釘付け

    BTOB ミンヒョク、タイトル曲「Icy & Spicy」MV公開…たくましいボディに釘付け

    BTOBのミンヒョクが、ソロとして本格的にカムバックした。ミンヒョクは15日午後6時、各音楽配信サイトを通じてニューシングル「TEMPERATURE」をリリースし、本格的なソロ活動の幕を開けた。今回の新作「TEMPERATURE」は、「感情を温度で表現する」という直感的なコンセプトから出発したアルバムだ。ピンと張り詰めた緊張感から始まり、じわじわと高まっていく熱気、そして最終的に爆発するエネルギーまで、目には見えない感情の変化をミンヒョクならではの感覚的な音楽スタイルで仕上げた。特にタイトル曲「Icy & Spicy」は、心拍数を上げるパワフルなベースと華やかなブラスサウンドが際立つ楽曲だ。速いテンポのアフロハウスリズムの上に、ミンヒョク特有のウィットあふれる歌詞が加わり、世界的なレーシング大会「F1」を彷彿とさせる圧倒的なスピード感を演出している。「エンジンは燃えてる Boiling in the car / 俺の心臓は冷たい I'm an icy driver」という歌詞のように、灼熱の熱気の中でも冷静さを保つレーサーの反転する魅力を感覚的に描き出している。さらに収録曲「KO」は、ロックの激しさとヒップホップの重厚なグルーヴが衝突するインダストリアル・ヒップホップジャンルの楽曲だ。実際にUFCの舞台で活躍中の格闘家コ・ソクヒョン選手の姓「コ(KO)」と、ボクシングの「K.O(ノックアウト)」という同音異義語からインスピレーションを得て、制作された。「前進 圧迫 距離 調節 カウンター 一発」など、実際の格闘技を見ているかのようなリアルな描写と、血の滲むような闘志が印象的だ。さらに、迫力を一段と引き上げたスペシャルトラック「KO(Rush Ver.)」も収録され、全3曲が収められている。何より、ミンヒョクはタイトル曲を含む全曲の作詞・作曲クレジットに名を連ねた。

    OSEN
  • Stray Kids、ニューアルバム「THIS & THAT」ユニット&団体コンセプトフォトを公開

    Stray Kids、ニューアルバム「THIS & THAT」ユニット&団体コンセプトフォトを公開

    Stray Kidsが、自分たちだけの確固たる成功の方程式をもとに、揺るぎない成長を続けている。Stray Kidsは8月7日午後1時、ニューアルバム「THIS & THAT」と同名のタイトル曲を発売し、カムバックを果たす。7月11日から順次公開されたコンセプトフォトでは、コーヒーという日常的な素材を独自の視点で表現したかと思えば、定型化した構図を打ち破る新鮮な視線や配置で、彼らならではの独創的な表現力を遺憾なく発揮し、新作への期待を一気に高めた。アルバムを発表する度に限界を設けない果敢な挑戦と冒険こそが、現在のStray Kidsを世界の音楽市場の頂点へと導いた核心的な原動力だ。伝統衣装の再解釈から長髪、インパクト抜群のメイクなど、目を引くスタイリングはもちろん、脳裏に焼き付く強烈なサウンドと歌詞でStray Kidsというジャンルを確固たるものとして築き上げた。また、グループ内のプロデューシングチーム3RACHAを中心として楽曲制作に積極的に参加し、唯一無二の「SKZコア」を完成させてきた。独自のコンセプト、プロデュース力、圧倒的なパフォーマンスという三拍子を備えたStray Kidsは、新曲「This & That」を通じてまた一つ、大きな成果を収めることが期待される。Stray Kidsはカムバックに先立ち、7月25・26日、29日、8月1・2日にソウル市松坡(ソンパ)区のKSPO DOMEにて、新たなワールドツアー「RUN IT」の幕開けを飾る計5回の単独コンサートを開催する。Stray Kids(스트레이 키즈) "THIS & THAT"UNIT TEASER IMAGES2026.08.07 FRI 1PM (KST) | 0AM (ET)PRE-SAVE & PRE-ORDER "THIS & THAT" NOW!https://t.co/B7GNfo6PGY#StrayKids #스트레이키즈#THIS_AND_THAT#StrayKidsComeback#YouMakeStrayKidsStay pic.twitter.com/M15yOBDC0c— Stray Kids (@Stray_Kids) July 14, 2026

    OSEN
  • 元Wonder Girls ソンミ、新曲「Forever July」MV公開…サビのダンスにも注目

    元Wonder Girls ソンミ、新曲「Forever July」MV公開…サビのダンスにも注目

    元Wonder Girlsのソンミが、自身だけの夏の感性を披露した。ソンミは7月15日、公式SNSを通じて新曲「Forever July」のミュージックビデオを公開した。先行公開されていた清涼感あふれるコンセプトフォトとは異なる、決意に満ちた夢幻的な雰囲気とストーリーを盛り込み、ファンの注目を集めている。新曲「Forever July」は、暑い季節として記憶される夏を新たな視点で解き放った楽曲だ。ミュージックビデオの中のソンミは夢幻的な雰囲気を漂わせ、目を引いた。ソンミはこれまで独創的なコンセプトと感覚的なビジュアルを前面に打ち出し、自身だけの音楽の世界を築いてきた。今回の「Forever July」もまた、夏という馴染み深い季節のイメージをソンミだけの感性で再解釈し、また一つの新たな物語を予告する。ソンミのニューデジタルシングル「Forever July」は、15日午後6時に各音楽配信サイトを通じてリリースされた。

    Newsen
  • イ・ジョンソク&パク・ジヒョン、新ドラマ「楽園」で初共演なるか

    イ・ジョンソク&パク・ジヒョン、新ドラマ「楽園」で初共演なるか

    イ・ジョンソクとパク・ジヒョンが、デビュー後初めて共演することになるのか、注目を集めている。イ・ジョンソクの所属事務所ACE STORYは本日(16日)、Newsenに対し「『楽園』は検討している作品の一つだ」と明らかにした。また、パク・ジヒョンの所属事務所NAMOO ACTORSも同日、Newsenに対し「検討中の作品の一つ」とコメントした。「楽園」は、隠された真実を追う男性記者と女性警察官の物語を描く作品として知られている。イ・ジョンソクは2022年、MBCドラマ「ビッグマウス」で「2022 MBC演技大賞」の大賞を受賞。その後はtvNドラマ「瑞草洞」や映画「プロット 殺人設計者」に出演した。今年下半期に配信予定のDisney+オリジナルドラマ「再婚承認を要求します」では、西王国の王子であり、秘密を隠しているハインリ・アレス・ラズロ役を演じ、視聴者を魅了する予定だ。パク・ジヒョンは最近、Netflixシリーズ「ウンジュンとサンヨン」、tvNドラマ「宇宙をあげる」、現在放送中のtvNドラマ「残念ながら明日も出勤です!」などに相次いで出演し、演技力が高く評価された。テレビドラマだけでなく、映画「秘顔-ひがん-」「童話ですが、青少年は観覧不可です」「ワイルド・シング」などでも強い存在感を放っている。次回作としては、韓国で来年放送予定のKBS 2TV新ドラマ「ラブクラウド」への出演が決定している。・イ・ジョンソク&IUの破局、海外メディアが大々的に報道日本ファンも衝撃・ソン・ジュンギ、11年ぶりのKBSドラマ復帰なるか新作「ラブクラウド」2027年上半期に放送へ

    Newsen
  • RIIZE、コメダ珈琲からドン・キホーテまで!日本滞在中の記念ショットにファン喜び

    RIIZE、コメダ珈琲からドン・キホーテまで!日本滞在中の記念ショットにファン喜び

    RIIZEが日本での記念ショットを続々と公開し、注目を集めている。RIIZEは最近、グループの公式SNSを通じて日本滞在中の写真を公開している。コメダ珈琲やドン・キホーテ、日本の街中など、さまざまな場所を楽しむ姿を共有し、ファンの注目を集めている。先立って、彼らは7月10日より、日本ファンミーティング「RIIZE JAPAN FANMEETING 2026 RPG - RIIZE PLAYING GAME -」を開催中。福岡、東京、兵庫を巡る全6公演で、多くのファンと交流する予定だ。また、8月26日には日本3rdシングル「Sunburst」をリリースすることが発表され、活発な日本活動を予告している。・【Kstyle POWER PUSH】RIIZE、最新アルバム「II」で新境地!一瞬たりとも目が離せないステージに世界が熱狂・RIIZE、日本ファンミーティングが福岡で開幕!新曲「Sunburst」世界初披露にファン大興奮

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  • NCT WISH、渋谷をジャック!本日開催のリリース記念イベントをYouTubeで緊急ライブ配信決定

    NCT WISH、渋谷をジャック!本日開催のリリース記念イベントをYouTubeで緊急ライブ配信決定

    NCT WISHが2026年7月15日(水)、日本両A面シングル「YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL」を発売した。今作は「平成リバイバル」をコンセプトに、NCT WISHにとって初のJ-POPソングのリメイクである「BOY MEETS GIRL」、そして初の日本語タイトルの楽曲で、夏にぴったりのダンスポップ曲である「YO-I-DON!」の2曲を収録。「BOY MEETS GIRL」は、原曲のリリースからちょうど32年後の6月22日に配信されると、日韓の各種音楽チャートを賑わせたほか、日本テレビ「THE MUSIC DAY」では同楽曲の作曲・作詞を手がける小室哲哉とスペシャルコラボ出演を果たすなど、早々に大きな注目を浴び勢いが止まらない。リリースを迎え、渋谷エリアでは道玄坂のフラッグジャックや各CDショップでの展開、サイネージ等、NCT WISHのビジュアルが多数展開されている。そして、7月16日(木)にダイバーシティ東京 プラザ 2Fフェスティバル広場にて開催されるリリース記念ショーケースイベント「NCT WISH YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL RELEASE SHOWCASE」が、多くの要望を受け、YouTubeのavexチャンネルより緊急生配信されることが決定。チアリングガイドもNCT WISH JAPAN Xにて公開された。「BOY MEETS GIRL」が話題を呼び、新曲「YO-I-DON!」も早速注目を集めるNCT WISH。SNSはもちろん、日本のメディアや街中での露出など、勢いが止まらない彼らの活躍に注目だ。・NCT WISH、最新夏ソング「YO-I-DON!」披露へ!7月18日放送「Venue101 EXTRA」DAY2に5組が登場・NCT WISH、日本両A面シングル「YO-I-DON!」MV公開!東京ファンミで甘いセリフも「僕たちからのプロポーズ、受け取ってくれる?」■関連リンク「NCT WISH YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL RELEASE SHOWCASE」生配信URL

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  • 【PHOTO】RESCENE「キャラクター・ライセンシング・フェア2026」開幕式に出席

    【PHOTO】RESCENE「キャラクター・ライセンシング・フェア2026」開幕式に出席

    16日、ソウル江南(カンナム)区にて「キャラクター・ライセンシング・フェア2026」開幕式が行われ、広報大使のRESCENEが出席した。・See YaからILLIT、RESCENEまで「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」出演決定!第2弾ラインナップ公開・大ブレイク中RESCENE、2年前の楽曲がチャート逆走で1位に緊急生配信で号泣「夢じゃないよね?」

    OSEN
  • RIIZE、2ndミニアルバム「II」がBillboard JAPAN・オリコン週間ランキングで3冠達成!

    RIIZE、2ndミニアルバム「II」がBillboard JAPAN・オリコン週間ランキングで3冠達成!

    RIIZEの2ndミニアルバム「II」が、日本の主要アルバムチャートで相次いで首位を獲得した。7月15日公開のBillboard JAPANTop Albums Salesで1位を記録したほか、2026年7月20日付オリコン週間アルバムランキング、オリコン週間合算アルバムランキングでも1位にランクイン。3つのランキングでトップに輝いた。オリコン週間アルバムランキングでの1位獲得は、1stミニアルバム「RIIZING」が首位となった2024年7月1日付以来で、自身通算2作目となる。2ndミニアルバム「II」には、タイトル曲「Do your dance」をはじめとする全6曲を収録。RIIZEの音楽性を象徴するエモーショナルポップを軸にしながら、幅広いサウンドとアプローチを取り入れ、グループの現在地を映し出した作品に仕上がっている。「Do your dance」は、ヒップホップのビートにエレクトロニックポップの要素を掛け合わせたアップテンポなダンスナンバー。歪みの効いた808ベースと、クールなフレーズが反復するサビが鮮やかな対比を生み、RIIZEのエネルギッシュで堂々とした魅力を引き立てている。同曲は韓国でも高い評価を集め、SBS「人気歌謡」、KBS 2TV「ミュージックバンク」6月第4週Kチャート、MBC every1「SHOW CHAMPION」で1位を獲得。音楽番組3冠を達成した。日本では、オリコンデイリーアルバムランキングでの1位に続き、Billboard JAPANTop Albums Sales、オリコン週間アルバムランキング、オリコン週間合算アルバムランキングでも首位を記録。韓国と日本の双方で、確かな支持の広がりを示している。RIIZEは現在、自身2度目の日本ファンミーティング「RIIZE JAPAN FANMEETING 2026 RPG - RIIZE PLAYING GAME -」を開催中。ゲームの世界観を取り入れた企画とライブパフォーマンスを通じて、各地のBRIIZE(ファンの名称)を楽しませており、8月26日(水)発売の日本3rdシングル「Sunburst」から、表題曲「Sunburst」も最速披露している。アルバム「II」で国内チャートを席巻し、日本での存在感をさらに強めているRIIZE。8月26日(水)にリリースされる日本3rdシングル「Sunburst」の展開にも期待が集まる。

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  • TWICE、Stray Kids、パク・ジニョンら、JYP所属歌手・経営陣20人が米レコーディング・アカデミー会員に選定

    TWICE、Stray Kids、パク・ジニョンら、JYP所属歌手・経営陣20人が米レコーディング・アカデミー会員に選定

    JYPエンターテインメント所属のアーティストと経営陣あわせて20人が、グラミー賞を主催する米レコーディング・アカデミー(Recording Academy)の会員に選出された。パク・ジニョン(J.Y. Park)をはじめ、TWICEやStray Kidsなど計18人のアーティストが、レコーディング・アカデミーの投票会員(Voting Member)の資格を得た。投票会員は、アーティストやソングライター、プロデューサー、エンジニアなど音楽クリエイターを対象とした会員資格で、グラミー賞のノミネート作品や受賞者を決定する投票に参加することができる。また、JYPエンターテインメントの代表取締役(CEO)チョン・ウクと、JYP Americaの代表取締役兼最高戦略責任者のシン・ヒョングクは、レコーディング・アカデミーのプロフェッショナル会員(Professional Member)に選出された。プロフェッショナル会員は、音楽クリエイターを支援する音楽業界関係者を対象とした会員資格で、レコーディング・アカデミーの音楽業界コミュニティや各種プログラム、ネットワークへの参加に加え、グラミー賞へのエントリーの手続きなどにも携わることができる。レコーディング・アカデミーは、アメリカを代表する音楽専門団体で、アーティストや作詞家、プロデューサー、エンジニアなど、音楽業界関係者の声を代弁している。1959年から世界的な音楽授賞式であるグラミー賞を主幹しており、毎年世界中の音楽関係者を新たな会員として迎え入れることで、音楽コミュニティの多様性と専門性の向上に取り組んでいる。今年1月には、現役アーティストであり、JYPエンターテインメントの創意性総括責任者(CCO)を務めるパク・ジニョン(J.Y. Park)と、代表取締役のチョン・ウク、JYP America代表のシン・ヒョングクが、米ビルボードが発表した「Billboard Power 100 2026」のマルチセクター部門に選出され、音楽業界における影響力が認められた。さらに3月には、アメリヶ国内外の音楽市場を牽引するリーダーを選出する「2026 Billboard Global Power Players」にも名を連ねた。2015年10月にデビューしたTWICEは、韓国はもちろん海外でも精力的な活動を続けている。「Strategy」で米ビルボードのメインシングルチャート「HOT 100」に17週連続でランクイン。「2026 アメリカン・ミュージック・アワード」では初の受賞という快挙を達成した。また最近では、ソウルKSPO DOMEで開催された、世界44地域・全81公演という大規模のワールドツアー「THIS IS FOR」のフィナーレ公演を盛況のうちに終えた。Stray Kidsは昨年、世界のアーティストの中で初めて、米ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」で8作連続1位を獲得した。8月7日午後1時には、ニューアルバム「THIS & THAT」をリリースし、その勢いをさらに加速させる見通しだ。彼らは7月25・26日、29日、8月1・2日の5日間にわたり、ソウルKSPO DOMEで新たなワールドツアー「RUN IT」の幕開けを飾る全5公演を開催し、カムバックへの期待をより一層高める。・JYP パク・ジニョンら、米ビルボード「グローバル・パワープライヤーズ」に選定・JYP、米タイム誌選定「2026年世界で最も持続可能な成長企業」世界1位に

    Newsen
  • 元ENHYPEN ヒスン、音楽授賞式「TIMA」に出演決定!香港で8月22日・23日に開催

    元ENHYPEN ヒスン、音楽授賞式「TIMA」に出演決定!香港で8月22日・23日に開催

    EVAN(元ENHYPENのヒスン)が、中華圏を代表する音楽授賞式のステージに立つ。本日(14日)、所属事務所のBELIFT LABによると、EVANは8月23日、香港のカイタック・スタジアムで開催される「2026 TME live International Music Awards」(以下「2026 TIMA」)に出演する。「TIMA」は、中国最大の音楽プラットフォームを保有するテンセント・ミュージック・エンターテイメントが昨年新設したグローバル音楽授賞式だ。今年の授賞式は8月22日と23日の2日間にわたって開催され、EVANは2日目のステージに登場し、現地ファンと対面する予定だ。EVANは先月22日に発売したデビューシングル「RIDE OR DIE」で中華圏から好反応を得ている。特にタイトル曲「Ride or Die」は、テンセント・ミュージックの週間韓国チャート1位、QQミュージックの週間韓国チャート3位に入り、現地で高い注目を集めた。今回の授賞式で披露するステージへの期待が高まっている。彼は「2026 TIMA」をはじめ、韓国国内外の主要ステージへの出演も続く。8月9日の「2026 SBS歌謡大典 Summer」を皮切りに、14日には米グラミー・ミュージアムの特別プログラム「Spotlight」、16日には「KCON LA 2026」に出演する。さらに、10月18日には「NOL FESTIVAL」のステージに立ち、精力的な活動を続ける予定だ。デビューシングルの活動を終えたEVANは、14日と15日にMBC FM4Uのラジオ番組「親しい友達」のスペシャルDJを務め、リスナーと交流する。・元ENHYPEN ヒスン、米グラミー・ミュージアム主催のイベントに出演決定!スペシャルライブ披露へ・元ENHYPEN ヒスン、活動名を変更した理由とは?漢江での野外ライブのビハインドも明かす(動画あり)

    Newsen
  • DAILY:DIRECTION、タイトル曲「DOWN WITH IT」MV公開…中毒性のあるメロディに注目

    DAILY:DIRECTION、タイトル曲「DOWN WITH IT」MV公開…中毒性のあるメロディに注目

    DAILY:DIRECTIONが、ニューシングルのタイトル曲のミュージックビデオを公開した。DAILY:DIRECTIONは昨日(13日)午後6時、公式SNSを通じて2ndシングル「MONKEY MODE」のタイトル曲「DOWN WITH IT」のミュージックビデオを掲載した。公開された映像には、グリーンとイエローのトーンの空間でパフォーマンスを披露するメンバーたちの姿が収められた。レスリング会場を想起させるリングの前でのシーンも盛り込まれ、新曲のコンセプトを視覚的に表現している。映像には「一緒に」という言葉が韓国語や日本語など複数の言語で素早く交差するシーンも含まれ、終盤には「DOWN WITH IT」というメロディとともにメンバーがドアを開けるシーンが収められた。「MONKEY MODE」にはタイトル曲「DOWN WITH IT」と収録曲「TRAPPED」の計2曲が収録された。今回のシングルは、揺れ動く不完全な瞬間を外部の基準ではなく、自分自身の内面から見つめる過程を中心に据えている。タイトル曲「DOWN WITH IT」は、ハイパーポップとハウス要素を加えたエレクトロニックジャンルの楽曲だ。相手の心を求めながらも押しつけてしまう感情の流れを音楽で表現している。

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