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  • Baby DONT Cry イヒョン「人気歌謡」新MCに抜擢!TWS シンユ、&TEAMのEJと共に進行

    Baby DONT Cry イヒョン「人気歌謡」新MCに抜擢!TWS シンユ、&TEAMのEJと共に進行

    SBSは本日(5日)、「P NATION初のガールズグループBaby DONT Cryのリーダー、イヒョンがSBS『人気歌謡』の新MCとして合流する」と明らかにした。イヒョンは既存のMCであるTWSのシンユ、&TEAMのEJと共に、番組を引っ張っていく予定だ。イヒョンは、確かなボーカルの実力とステージ掌握力を基にグループの中心を担うアーティストで、ビジュアルセンターとしても注目を集めている。過去にSBS「ファンタスティック・デュオ」にリトルIUとして出演し、早くから存在感を示してきた。2024年6月に、Baby DONT Cryのリーダーとしてデビューし、強烈な印象を残した。昨年11月には2枚目のデジタルシングル「I DONT CARE」を発売し、さらに成熟した姿を披露した。特に彼女は、昨年7月と11月に「人気歌謡」スペシャルMCとして活躍し、安定した進行とセンスあるリアクションを披露した。当時、生放送でも揺らぎのない進行を見せ、ビジュアルと進行力を同時に証明。今回、正式にMCとして合流し、さらに深みのある活躍を予告している。イヒョンは「デビュー前から夢見ていた音楽番組のMCを『人気歌謡』と共にすることになり、とても幸せで嬉しいです」とし、「特に幼い頃、SBS『ファンタスティック・デュオ』で初めて番組に出演したのですが、同じSBSの『人気歌謡』でMCとしてご挨拶できることが、より意味深く感じられます」と明かした。続けて「私を信じて大切な機会をくださった制作陣の皆様に心から感謝申し上げます。責任感を持って視聴者の皆様にも、アーティストの皆様にも、毎週楽しいエネルギーを伝えるMCになります」と決意を伝えた。・&TEAMのEJ、TWS シンユ、IVE イソと共に「人気歌謡」新MCに抜擢!・IU、小学生のリトルIUとキュートなダンスを披露「何をしても上手にできそう」

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  • 【PHOTO】キム・ドンジュン&ASTROのMJら、ミュージカル「The Mission:K」記者懇談会に出席

    【PHOTO】キム・ドンジュン&ASTROのMJら、ミュージカル「The Mission:K」記者懇談会に出席

    5日午前、ソウル中(チュン)区太平路(テピョンロ)プレスセンターで2026ミュージカルコンサート「The Mission:K」の記者懇談会が行われ、キム・ドンジュン、TEENTOPのRICKY、ASTROのMJ、SF9のジェユン、ソ・ボムソクが出席した。・キム・ドンジュン、練習生時代からの縁GOLDEN MOONエンターテインメントと専属契約を締結・ASTROのMJ、ニューデジタルシングル「12時25分」を本日リリース!「大きな古時計」をサンプリング

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  • ZEROBASEONE、スペシャルリミテッドアルバム「RE-FLOW」プロモーションスケジュールを公開

    ZEROBASEONE、スペシャルリミテッドアルバム「RE-FLOW」プロモーションスケジュールを公開

    ZEROBASEONEが新しいプロジェクトを始動する。ZEROBASEONEは本日(5日)、公式SNSを通じてスペシャルリミテッドアルバム「RE-FLOW」のプロモーションスケジュールを公開した。公開されたプロモーションスケジュールによると、彼らは1月9日と23日の2回にわたり、それぞれアルバム収録曲の音源とミュージックビデオを先行公開する。これに合わせて各デジタルシングルに関連したタイトルポスター、トラックサンプラー、新しいコンテンツシリーズ「RE-PILOGUE」などが順次公開され、アルバムは2月2日に発売される予定だ。特に「RE-FLOW」のアルバムポスターにバラの形をした雪の結晶が登場したことに続き、今回のプロモーションスケジュールは全世界のファンに向けた手紙を連想させ、注目を集めている。「RE-FLOW」は、ZEROBASEONEが昨年9月に発売した1stフルアルバム「NEVER SAY NEVER」以来、約5ヶ月ぶりにリリースするニューアルバムだ。2年6ヶ月間、熱心に駆け抜けてきたZEROBASEONEは、音楽を通じて時間の流れに沿って積み重ねた感情と瞬間を語り、ZEROSE​​(ファンの名称)に向けた真心を伝える計画だ。ZEROBASEONEのスペシャルリミテッドアルバム「RE-FLOW」は2月2日午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売される。

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  • ONEWE、デジタルシングル「観覧車」を1月14日にリリース!スケジュールポスターが公開

    ONEWE、デジタルシングル「観覧車」を1月14日にリリース!スケジュールポスターが公開

    バンドONEWEが新曲を発売し、2026年初の音楽活動に乗り出す。彼らは本日(5日)、公式SNSを通じてデジタルシングル「観覧車(Ferris wheel)」のスケジュールプランを公開し、今月14日に発売されることを伝えた。スケジュールプランによると、ONEWEは「観覧車(Ferris wheel)」の発売に先立ち、6日のグループおよびユニットコンセプトフォトを皮切りに、ソロコンセプトフォト、ソロミュージックビデオティーザー、グループミュージックビデオティーザーなどを順次公開し、発売への期待を徐々に高めていく予定だ。「観覧車(Ferris wheel)」は、ONEWEらしい軽快なリズムと温かいメロディーが調和したバンドサウンド基盤の楽曲だ。スケジュールプランには青空の上に浮かぶ観覧車が登場し、彼らが描き出す明るくときめくエネルギーを暗喩的に表現して目を引く。特に、ONEWEは「観覧車(Ferris wheel)」の発売に続き、今月30日にデモアルバム「4th Demo Album 'STUDIO WE : Recording #4'」を披露する。「STUDIO WE : Recording #4」は、彼らがこれまで作業してきた楽曲の過程を記録したデモアルバムだ。新曲「観覧車(Ferris wheel)」を含め、既に発売された曲の最初のガイドバージョンが収録される。ONEWEは、ラフな質感の中に曲の第一印象をそのまま込めた新たな魅力を伝えることが期待される。ONEWEは今月14日午後6時、各音楽配信サイトを通じて新曲「観覧車(Ferris wheel)」を、30日にデモアルバム「STUDIO WE : Recording #4」を順次発売する。デモアルバムは、フィジカルアルバムのみ販売される。

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  • RIIZE、2025年の思い出と新年の抱負を語る「子供の頃から夢見ていた東京ドーム公演が楽しみ」

    RIIZE、2025年の思い出と新年の抱負を語る「子供の頃から夢見ていた東京ドーム公演が楽しみ」

    RIIZEが、2025年の思い出と2026年の抱負を語った。RIIZEは米ラスベガスで行われるサムスン電子のイベント「ザ・ファースト・ルック」、初のワールドツアーのジャカルタ、マニラ、シンガポール、マカオ公演、そして2月の東京ドーム公演及び3月のソウルKSPOドームでのフィナーレ公演まで、世界を舞台に活動を続けていく。多彩なパフォーマンスが印象的な年末のステージで話題を集め、2025年を気持ちよく締めくくった中、メンバーたちが昨年の思い出と新年の抱負を伝えた。――2025年の年末に披露したステージの中で、自身が思うベストステージ、または練習時に最も記憶に残っているエピソードを教えてください。ショウタロウ:ミュージカル形式で「Fly Up」のパフォーマンスをしましたが、会場の反応が熱かったことが思い出されます。様々なことにトライした日だったので、満足しています。準備過程で足首を怪我して辛い瞬間もありましたが。その分、たくさん学ぶことができました。ウンソク:メンバー同士のシナジー(相乗効果)が良かった年末でしたが、特に「MMA」の「Fly Up」が一番に思い浮かびました。互いに動きを合わせるのが一番難しかったのですが、ピッタリと合った瞬間、快感もあり、楽しさもありました。ソンチャン:メンバーと同じ気持ちで「人々の記憶の中に長く残るステージを作ろう」という目標があり、深夜まで細かい部分を合わせながら練習しました。おかげで完成度の高いステージが披露できたと思います。お互い励まし合って練習し、宿所に集まってご飯を食べながら交わした会話が記憶に残っています。ウォンビン:体力が落ちてしまう時もありましたが、年末のステージを重要なものとして考えているので、僕たち同士、頑張ろうと励ましたことを覚えています。無事に終えてすっきりとした気持ちで新年を迎えることができました。メンバーもダンサーの皆さんも、ファンの皆さんも楽しめた「Fly Up」のステージがベストだったと思います。ソヒ:「SBS歌謡大典」でメンバー別のダンスブレイクを準備しましたが、ショウタロウ兄さんのパートがあまりにもショッキングで、メンバーと衝撃を受けた記憶があります。ベストステージは「MMA」です。練習過程も楽しく、おかげでそのエネルギーをステージまで持っていくことができました。アントン:僕はRIIZEがやってきた他の公演もすごく記憶に残っています。初めて立った米「オースティン・シティ・リミッツ・ミュージック・フェスティバル(ACL)」のステージが印象深かったです。また、メンバーとカスタムハンドマイクを制作したのですが、最初は慣れませんでしたが、ハンドマイクに慣れていく過程も面白かったです。――2025年を振り返ってみていかがですか?一言で紹介するならどのような言葉で表現できますか?ショウタロウ:NEWショウタロウ。新しいことにたくさん挑戦し、成長した1年だったと思います。ウンソク:僕にとって2025年は多様性です。様々な活動で満たしてきて、一つひとつが忘れたくない記憶として残ると思います。ソンチャン:団結。1stフルアルバムの準備と初のコンサートツアーを経て、メンバー、BRIIZE(RIIZEのファン)、会社のスタッフの皆さんまで全てが一つになる団結力をしっかりと持てるようになったと思います。2026年はその力によって、力強く跳躍したいと思います。ウォンビン:「苦労したね、お疲れ様」と言いたいです。僕もそうですし、メンバーもすごく疲れていただろうに、最後まで頑張って、無事に終えることができたからです。ソヒ:苦悩です。2025年にはRIIZEがどうすれば際立ち、輝けるのか、メンバーとスタッフの皆さんが頭を突き合わせて考え、様々なことにトライしましたが、そのような過程を経たため、RIIZEがよりかっこよくなったと思います。アントン:オデッセイ(ODYSSEY)。1stフルアルバムのタイトルでもありますし、昨年は本当にRIIZEだけのオデッセイを実現したと思うので、2025年は旅程そのものとして記憶に残ると思います。振り返れば、昨年初頭だけを考えてみても、すごく成長して学んだと思いましたが、今は学びに終わりがないと感じます。これから起きることを期待しながら、2026年も楽しみます。――2026年の覚悟と、新年を迎えておすすめしたいRIIZEの曲を教えてください。ショウタロウ:残りのツアーを無事に終えたいという気持ちが大きいです。2026年にはRIIZEとBRIIZE共に健康で、良いことがたくさんあればと思います。新年におすすめの曲は2月18日に発売される日本シングルのタイトル曲「All of You」です。後でたくさん聴いてください(笑)。ウンソク:今年はBRIIZEにより成熟した、素敵な姿だけを見せたいです。そのため、おすすめしたい曲は「Sticky Like」です。ソンチャン:いつか発売されるRIIZEのニューアルバムが、長い間記憶される名盤になるよう力を注ぎ、全ての活動に最善を尽くしたいです。新年におすすめの曲は「Odyssey」です。ウォンビン:2025年はどうしてか分かりませんが、時々自分が止まっているような感覚もありました。そのため2026年は高く飛びたいと思いますし、みんなに必ず見せたい気持ちがあるので、「Fly Up」をおすすめしたいです。ソヒ:2月に東京ドーム公演が予定されていますが、ただステージに立つのではなく、そこにいる観客の皆さんを全て魅了して、「RIIZEはこれからもっと大きなステージに立つ資格があるグループだ」という言葉が聞けるようにしたいと思います。僕は覚悟ができています。おすすめの曲は「Fame」です。アントン:自信もそうですが、自分自身が誇らしいと思う自分に少しでも近づきたいと思います。どんな姿なのかを悩みながら、様々な面で自分について知っていき、成長していきたいです。新年には「Oddysey」をおすすめしたいです。――2026年に最も楽しみにしていることは何ですか?ショウタロウ:すぐに予定されていることとしては東京ドーム公演です。子供の頃から夢見ていたステージで、その分、家族や友達も僕の公演を観たがっていたので、無事に終えられるようしっかり準備します。個人的には2025年、「ショウタロウのデザート」というコンテンツも撮影しましたが、2026年も様々なことにトライしてみたいです。ウンソク:毎年、自分に新しく起きることを楽しみにしています。それが何であっても楽しむ準備ができています。今年最初のスケジュールとして、サムスン電子の「ザ・ファースト・ルック」に参加しますが、ラスベガスは北米ツアーの時も行っていないですし、僕はゲームに興味がたくさんありますがゲーミングモニターの新製品を一足先に見られるということでドキドキしています。ソンチャン:最近感じていることですが、ステージをやっている瞬間ももちろん幸せですが、準備過程での期待と楽しさも本当に大きいと思うので、東京ドーム公演のため、本当にしっかり準備したいです。個人的には、笑うことがずっと増えたらいいなと思っています!ウォンビン:今年は赤い馬の年だそうですが、僕は午年生まれです(笑)。チームとしても個人的にも、情熱的でダイナミックなエネルギーをたくさんもらいたいです。RIIZEがどんなチームなのかを必ず証明する1年になればと思いますし、ソウルでのフィナーレ公演も楽しみです。僕にとってもRIIZEにとってもより意味のある年になるのではないかと思います。ソヒ:当然! 僕たちの東京ドーム公演と韓国でのフィナーレコンサートが一番楽しみです。他のアーティストの皆さんの公演を見るのも好きなので、機会があれば韓国と海外の様々な公演にも行ってみたいです。アントン:BRIIZEと一緒に記憶に残る瞬間を作りたいです! RIIZEが素敵な音楽とステージでより成長する1年にしたいですし、個人的にも音楽についてもっと勉強したいです。また、新年最初のスケジュールで「ザ・ファースト・ルック」に行くことになりましたが、少しだけですが新年をアメリカでメンバーと一緒に過ごせて嬉しいですし、ラスベガスでどんな経験ができるか楽しみです!

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  • 元祖スタント俳優キム・ヨンイン、本日(1/4)死去…享年82歳

    元祖スタント俳優キム・ヨンイン、本日(1/4)死去…享年82歳

    数多くのアクション映画に出演し、「元祖スタントマン」と呼ばれた俳優キム・ヨンインが永眠した。本日(4日)、芸能界によると、ベテラン俳優キム・ヨンインは本日午前6時55分に亡くなった。享年82歳。葬儀場は新村(シンチョン)セブランス病院葬儀式場7号室に設けられ、出棺は6日午前7時40分に執り行われる。1943年、京畿道(キョンギド)楊平(ヤンピョン)で生まれたキム・ヨンインは、1966年にキム・ギドク監督の「燃える青春」でデビューした。学生時代にホッケーやラグビー、ボクシングなど様々なスポーツに勤しみ、漢陽(ハニャン)大学史学科に通いながら武術に熱心に取り組んだことをきっかけに、アクション俳優の道へ進んだ。その後、「後継者」(1974)、キム・ドゥハンシリーズ、「血も涙もなく」(2002)、「ARAHAN アラハン」(2004)、「クライング・フィスト 泣拳」(2005)など多数の映画に出演し、武術監督としても多くのスターたちにアクションを指導した。このほか、ドラマ「第三共和国」「龍の涙」「太祖王建」「女人天下」などにも出演し、2006年に「第43回大鐘賞映画祭」で特別演技賞を受賞している。

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  • H1-KEY、ニューシングル「世の中は映画みたいじゃない」を1月5日にリリース!コンセプトフォト公開

    H1-KEY、ニューシングル「世の中は映画みたいじゃない」を1月5日にリリース!コンセプトフォト公開

    H1-KEYが、温かな感性の新曲で慰めを届ける。H1-KEYは先月30日から3日まで4回にわたり、ニューシングル「世の中は映画みたいじゃない」の個人コンセプトフォトをすべて公開した。公開されたコンセプトフォトでは、H1-KEYが白い雪が舞う窓の外の風景を眺めながら、温かな雰囲気を醸し出している。ソイは清らかな眼差しと手を包み込むポーズで温かさを伝え、リイナは爽やかなアップヘアで愛らしい魅力をアピールした。フィソは可憐なジェスチャーと穏やかな微笑みで温もりを届け、イェルは明るい表情で見る人にポジティブなエネルギーをプレゼントした。また別のカットでは、H1-KEYのより落ち着いた自然な雰囲気が、寒さを溶かすヒーリングを誘う。彼女たちはそれぞれの個性を込めた表情演技はもちろん、眩しいビジュアルケミストリー(相手との相性)でもファンの心を掴んだ。H1-KEYがデビュー4周年記念日に合わせて披露する新曲「世の中は映画みたいじゃない」は、温かい冬の情趣を表現したR&Bダンス曲だ。先月31日に開催された年越しイベント「2026カウントダウンショー LIGHT NOW」でステージを先行公開し、ファンから好評と余韻を同時に引き出した。彼女たちは、前作である4thミニアルバム「Lovestruck」のタイトル曲であり、サマーソング「夏だった」で、イギリスの音楽雑誌NME、アメリカのビルボードが選定した「2025年最高のK-POP 25選」、アメリカのエンタメメディア「ハリウッド・リポーター」が発表した「2025年最高のK-POP 40選」のTOP10に相次いで進入し、グローバルな影響力を証明した。また別の季節を迎えて戻ってくるH1-KEY流ウィンターソング「世の中は映画みたいじゃない」で、音楽的な立ち位置をより確固たるものにする見通しだ。温かいメッセージで慰めを届けるH1-KEYの新曲「世の中は映画みたいじゃない」は、5日午後6時に各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

    OSEN
  • DAY6 ウォンピル、ソロ曲「Wish」を1月7日にリリース!予告映像が公開

    DAY6 ウォンピル、ソロ曲「Wish」を1月7日にリリース!予告映像が公開

    DAY6のウォンピルが、新年を迎えて新しいソロ曲をリリースする。昨日(2日)、DAY6の公式SNSには「essential;の新しい音楽プロジェクト、essential; studio その最初の主人公はまさにDAY6のウォンピル」という文章と共に予告映像が公開された。これによると、ウォンピルは1月7日午後6時、各音楽配信サイトを通じて新曲「Wish」を発売する。31秒の予告映像を通じて先行公開された新曲の一部には、ウォンピル特有の清らかなボーカル、しっかりとした高音が込められており、完成曲への期待を高めている。ウォンピルは新曲公開に先立ち、2日午後10時に韓国で放送されたKBS 2TV「THE SEASONS-10CMのよしよし」に出演した。この日の放送では、2022年2月に発売した初のソロアルバム「Pilmography」の収録曲「幸運を祈って」と「Unpainted canvas」などのステージを披露した。DAY6は昨年、デビュー10周年を記念して5月にデジタルシングル「Maybe Tomorrow」を皮切りに、9月に4thフルアルバム「The DECADE」、12月にクリスマススペシャルシングル「Lovin' the Christmas」を相次いで発売した。バンドというアイデンティティに合わせ、全国ツアーを始めとして、5月のKSPO DOME(オリンピック体操競技場)コンサート、8月の韓国国内のバンドとして初のスタジアム公演、12月の年末コンサートなど、公演も活発に展開した。彼らは今年も変わらず、良い音楽と良い公演に重点を置いた歩みを続けていく見通しだ。まず、DAY6は1月17日に香港、24日にマニラ、31日にクアラルンプール、4月に東京、6月に神戸で「The DECADE」ツアーの一環として単独公演を開催する。2年連続で展開する全国ツアーにも熱い関心と期待が集まっている。DAY6は2月7日と8日に、大邱(テグ)EXCOを皮切りに、3月14日と15日に光州(クァンジュ)、3月21日と22日に大田(テジョン)DCCコンベンションセンター、5月16日と17日に釜山(プサン)BEXCOで単独コンサートを開き、MY DAY(ファンの名称)を訪ねていく計画だ。

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  • Stray Kids、2026年の活動計画を公開…アルバム&ツアーからドキュメンタリー映画まで(動画あり)

    Stray Kids、2026年の活動計画を公開…アルバム&ツアーからドキュメンタリー映画まで(動画あり)

    Stray Kidsが輝かしい2025年を後にして、新たな歴史的チャプターの幕を開ける。Stray Kidsは昨日(1日)0時、公式YouTubeチャンネルに「Stray KidsSTEP OUT 2026」動画を掲載し、新年に実現する新プロジェクトを紹介した。まず、Stray Kidsの8人のメンバーを象徴する動物キャラクターSKZOOと共に振り返った2025年は、記録的な出来事が続いた年だった。デビュー7周年を迎えファンに贈ったデジタルシングル「Mixtape : dominATE」、米ビルボードメインアルバムチャート「ビルボード200」で7作連続1位を記録し、初動(発売から1週間の売上)トリプルミリオンセールスを達成した4thフルアルバム「KARMA」、「ビルボード200」70年の歴史を再び塗り替えた作品であり、タイトル曲「Do It」でビルボード「HOT 100」に通算5度目のチャートインを果たしたSKZ IT TAPE「DO IT」まで、2枚のアルバムと1枚のデジタルシングルを披露した。2024年8月、ソウルを皮切りにワールドツアー「Stray Kids World Tour 」も続いた。2025年1月の香港公演からスタートし、ラテンアメリカ、静岡、北米、ヨーロッパまで23地域で計35回の単独コンサートを開催。大半の公演を各地域を代表する超大型スタジアムで行い、様々なK-POP初の最高記録を樹立した。特に35地域56回に及ぶ「自身最大規模」のワールドツアーのフィナーレを飾るアンコール公演を仁川(インチョン)アシアドメインスタジアムで開催し、デビュー8年目にして初の韓国国内スタジアム公演を単独で行った。このような成果が認められ、複数の歌謡授賞式で大賞のトロフィーを手にした。STAY(Stray Kidsのファンの愛称)の満足度を高める多彩なコンテンツも豊富だった。「2 Kids Room」「RACHA LOG」「SKZ CODE」など公式YouTubeのシグネチャーコンテンツは高い再生回数を記録し、多くのファンに愛された。さらに5回目の公式ファンミーティング「SKZ 5'CLOCK」、SKZOOとの様々なコラボレーションも実現した。昨年1年間を驚異的な新記録で彩った彼らは、2026年に意欲的に準備した新プロジェクトで世界で活躍するK-POPグループとしての地位をさらに確固たるものにする。新アルバムと新ツアー、シグネチャーコンテンツ「Heart Kids Room Returns」、6回目の公式ファンミーティング、韓国国内外各地を巡るSKZOO、「SKZ-REPLAY 2026」、ドキュメンタリー映画「Stray Kids : The dominATE Experience」、音楽フェスティバル出演などを通じて、世界中のファンと出会う。大きな成果を収めた2025年を足掛かりに、より高く、より遠くへ飛躍を予告したStray Kidsの2026年に注目が集まる。

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  • ラッパーYUNHWAY、結婚発表!お相手は同じ事務所のプロデューサー「10年間、音楽と愛を共に作ってきた」

    ラッパーYUNHWAY、結婚発表!お相手は同じ事務所のプロデューサー「10年間、音楽と愛を共に作ってきた」

    ラッパーのYUNHWAY(本名:ヤン・ユンファ)が、プロデューサーのセウ(本名:カン・セウン)と結婚する。YUNHWAYは本日(2日)、自身のInstagramに「10年の長い交際を経て、2026年1月25日、ついに結婚します」と明かした。続けて「私たちが活動を始めた2016年から今まで、時には徹底したビジネスアーティストの同僚として、時には愛し合う恋人であり友人として、10年という時間、音楽と愛を共に作ってきました。その末に、私たち2人は生涯を共にすることにしました」と伝えた。さらに「老夫婦になっても、いつも変わらず良い音楽をお届けします。次のアルバムはミュージシャン夫婦として戻ってきます」と約束した。YUNHWAYは、2019年に韓国で放送されたMnet「SHOW ME THE MONEY 9」に出演し、最終ラウンド16まで進出した。その後、様々なシングルやミニアルバムなどをリリースしてきた。同じ所属事務所のプロデューサーであるセウと「sAewoo in YUNHWAY」というクルーを結成し、活動を続けてきた。 この投稿をInstagramで見る YUNHWAY 윤훼이(@yunhway)がシェアした投稿

    マイデイリー
  • LE SSERAFIM、米ABC「New Year's Rockin' Eve」で圧巻のパフォーマンス披露!“夢のような新年”

    LE SSERAFIM、米ABC「New Year's Rockin' Eve」で圧巻のパフォーマンス披露!“夢のような新年”

    LE SSERAFIMが、アメリカを代表する年越しイベント「New Year's Rockin' Eve」生放送のステージに出演し、パフォーマンスを披露した。世界中が注目するステージで堂々と存在感を放ち、第4世代ガールズグループとしての存在感を示した。昨年12月31日(現地時間)、米ニューヨーク・タイムズスクエアで開催された「Dick Clark's New Year's Rockin' Eve with Ryan Seacrest 2026」(以下、「New Year's Rockin' Eve」)に登場したLE SSERAFIMは、現地の観客と息を合わせ、2025年の締めくくりにふさわしいグローバルな影響力を発揮した。この日、彼女たちは新年の幕開けに合わせ、レッドをポイントにした衣装で強烈なオーラを放った。観客の熱烈な歓声の中、1stシングルのタイトル曲「SPAGHETTI(Member ver.)」と、4thミニアルバムのタイトル曲「CRAZY」の2曲を披露。中毒性のあるメロディーに合わせ、観客は体を揺らしながらステージに引き込まれていった。5人のメンバーは多彩な表情と圧倒的なパフォーマンスで会場を完全に掌握し、タイムズスクエアを熱気で包み込んだ。特に「CRAZY」は、昨年開催された初のワールドツアー「2025 LE SSERAFIM TOUR『EASY CRAZY HOT』」で合唱誘発曲として話題を集めた楽曲だ。前奏が流れた瞬間、会場からは大きな歓声と応援が沸き起こった。それから披露された迫力あふれるダンスブレイクは、世界中の視聴者に強烈な印象を残した。LE SSERAFIMは、司会を務めたライアン・シークレストとのインタビューで「ニューヨークでメンバーと共に新年を迎えられるなんて、まるで夢のようです。会場に足を運んでくださった皆さん、そして視聴してくださったすべての方々に心から感謝しています。特にFEARNOT(ファンの名称)に、感謝の気持ちを伝えたいです。このような素晴らしいステージに立てたことをとても光栄に思います」と喜びを語った。またこの日、タイムズスクエアの公式SNSには、公演の写真とともに「LE SSERAFIMと共にした『Perfect Night』」というコメントが投稿された。「Perfect Night」は、LE SSERAFIMが2023年にリリースした楽曲である。華やかに1年を締めくくったLE SSERAFIMの、2026年のさらなる活躍にも期待が高まっている。彼女たちは1月31日から2月1日にかけて、ソウル蚕室(チャムシル)室内体育館でワールドツアーのアンコール公演を開催する予定だ。同公演はすでに2回目となる全席完売を記録。さらに追加で公開された見切れ席までもが、販売開始からわずか10分で完売するなど、その圧倒的な人気ぶりを改めて証明した。

    マイデイリー
  • NEXZ、2026年のさらなる飛躍を予告!新曲からイベントまで…豊富な活動計画を公開

    NEXZ、2026年のさらなる飛躍を予告!新曲からイベントまで…豊富な活動計画を公開

    NEXZが、2026年さらなる飛躍へ踏み出す。NEXZは1月1日0時、公式SNSを通じて「NEXZNEXTEP 2026」映像を公開し、新年に展開するプロジェクトを紹介した。映像は自由でクールなNEXZバイブと調和するダイナミックな演出で目を引いた。道路、廊下、部屋の中、飛行機など、様々な空間を行き来しながら繰り返される画面転換がスピード感を加え、没入度を高めた。反転したオブジェを中心に交差する視覚効果が作り出すアンバランスなリズムから、平凡さに留まらず前進するNEXZの情熱と覇気が感じられる。NEXZはグローバルおよび日本でのニューアルバム発売、デビュー後初のアジアツアーと日本スペシャルアリーナツアー、国内2回目の公式ファンミーティング開催、メンバー7人を象徴するキャラクターNEXZOOポップアップストアおよび新たなコラボレーション、日本オリジナルプログラムとグローバルオフラインイベント、シグネチャーパフォーマンスコンテンツ「NEXZ Archive」など、豊富な活動を予告した。彼らは2024年5月、初のシングル「Ride the Vibe」でグローバルデビューして以来、成長を見せながらグローバル期待株として浮上した。2025年4月に発売した2ndミニアルバム「O-RLY?」、10月の3rdミニアルバム「Beat-Boxer」で主要音源およびアルバムチャート1位に上がり「第39回日本ゴールドディスク大賞」をはじめ「ASEA 2025」「2025 TMA」「2025 KGMA」「AAA 2025」など、韓国国内外の音楽授賞式で成果を収めた。今月3日には台北、17日~18日にはマカオでスペシャルコンサート「NEXZ SPECIAL CONCERT<ONE BEAT>」を開催し、新年の力強い幕開けを飾る。確かな実力を基盤に、国内外のファンを魅了している次世代パフォーマンス強者NEXZが繰り広げる2026年の歩みと活躍に注目が集まっている。

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