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【PHOTO】GOT7のJAY BからAHOFまで「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」ブルーカーペットに登場
GOT7のJAY B、AHOF、Hi-Fi Un!corn、82MAJORが27日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市一山(イルサン)にあるKINTEX第2展示場で開かれた「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」のブルーカーペットに登場した。同授賞式にはATEEZ、P1Harmony、RIIZE、&TEAM、KickFlip、xikers、NOWZ、82MAJOR、AMPERS&ONE、AHOF、ALPHA DRIVE ONE、IDID、AND2BLEをはじめ、See Ya、LE SSERAFIM、QWER、MEOVV、ILLIT、RESCENE、Hearts2Hearts、KiiiKiii、GOT7のJAY B、RAINZ出身のキム・ソンリ、EVAN(元ENHYPENのヒスン)、パク・ジヒョン、XLOV、Hi-Fi Un!cornなど、K-POPを代表するアーティストたちが出演する。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・AHOF、新ドラマ「愛が来る」OST歌唱者投票で1位獲得も関与を否定事前の協議がなく参加は不可能・Hi-Fi Un!corn、3rdシングル「Telescope」を8月19日にリリース!日本3都市でのツアーも決定

【PHOTO】RIIZE「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」ブルーカーペットに登場
RIIZEが27日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市一山(イルサン)にあるKINTEX第2展示場で開かれた「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」のブルーカーペットに登場した。同授賞式にはATEEZ、P1Harmony、RIIZE、&TEAM、KickFlip、xikers、NOWZ、82MAJOR、AMPERS&ONE、AHOF、ALPHA DRIVE ONE、IDID、AND2BLEをはじめ、See Ya、LE SSERAFIM、QWER、MEOVV、ILLIT、RESCENE、Hearts2Hearts、KiiiKiii、GOT7のJAY B、RAINZ出身のキム・ソンリ、EVAN(元ENHYPENのヒスン)、パク・ジヒョン、XLOV、Hi-Fi Un!cornなど、K-POPを代表するアーティストたちが出演する。・RIIZE、大阪での発売記念ショーケースが大盛況!最新曲のステージ披露MV撮影秘話も明かす・RIIZE、日本3rdシングル「Sunburst」MV公開本日開催のショーケースにも期待

TXT、8月29日放送のNHK「Venue101」に出演!絵日記で夏の思い出を振り返るコーナーに注目
毎週土曜23時、NHK101スタジオから生放送されている音楽番組「Venue101」。「土曜23時、ライブが生まれる」をテーマに、MCの濱家隆一、生田絵梨花とゲストアーティストが、楽しく・熱くライブを届けている。夏休みの宿題の定番といえば、絵日記。8月最後のVenueは、アーティストたちの夏の思い出を、直筆の絵日記で振り返る。ライブや撮影などこの夏の仕事現場でのエピソードから、プライベートで起きたハプニング、人知れずハマっていたことまで、INI、=LOVE、EBiDAN、CUTIE STREET、TOMORROW X TOGETHERそれぞれのメンバーが描いた絵日記から、アーティストたちの夏の思い出を紐解いていく。どんな思い出が、そして、どんな力作が飛び出すのか!? ライブでは、5組が話題の楽曲を披露! INIは、青春感あふれる「You Know What To Do」をパフォーマンス。注目ポイントは、曲のラストで見せる横一列になっての振り。デビュー5周年を迎えた彼らの絆を感じられるステージとなる。=LOVEが披露するのは、夏らしい疾走感がさわやかな「恋、はじめました。」。サビ前の「気付いてないのかにゃ?」をはじめ、キュートな振りが満載! アイドルらしさ全開の彼女たちに注目が集まる。そして、EBiDANはもちろんあの曲! リリース初週でミリオンを達成し、この夏の音楽シーンを席巻した「Yes! 東京」。活動15周年を記念した楽曲を、選抜メンバーで届ける。迫力あるユニゾンダンスで元気と幸せを届けてくれるEBiDANのエネルギーに期待が高まる。CUTIE STREETは、人気アニメのエンディングテーマとしても話題の「キュートなキューたい」をパフォーマンス。「クルクル」「ユラユラ」などの掛け合いやかわいいセリフ調の歌詞、あのキャラクターを思わせる「Pick up!」の掛け声を、テレビの前で一緒に!TOMORROW X TOGETHERは「セツナハナビ(Setsuna Hanabi)」を披露する。咲いては散っていく花火に終わりゆく恋を重ねたこの曲。キレのあるダンスの中で垣間見せる、切なさを表現した表情に注目だ。スタジオではMCのふたりを中心に、5組のアーティストが生放送ならではの臨場感あふれるトークとパフォーマンスを繰り広げる。さらに、NHK ONEでの配信や、番組公式SNSでのコンテンツで、放送をもっと楽しめる企画も。・TOMORROW X TOGETHER、日本4都市でも!新たなワールドツアー開催を発表ソウルで11月に幕開け・TOMORROW X TOGETHER、日本5thシングル「セツナハナビ」MV公開まるで映画のような雰囲気■番組情報「Venue101(#118)」放送予定2026年8月29日(土)23:00~23:30 <NHK 総合・生放送>※NHK ONEで同時配信・1週間見逃し配信※番組内容は変更となる場合があります【出演・曲目】※五十音順INI「You Know What To Do」=LOVE「恋、はじめました。」EBiDAN「Yes! 東京」CUTIE STREET「キュートなキューたい」TOMORROW X TOGETHER「セツナハナビ(Setsuna Hanabi)」【司会】濱家隆一(かまいたち)、生田絵梨花■関連リンク「Venue101」番組HP

PLAVE、YouTubeのオンライン音楽フェスに初出演!ヘッドライナーとして約60分のステージ披露
アジアを中心にグローバルで絶大な人気を誇るK-POPバーチャルアイドルPLAVEが、8月21日~23日の3日間にわたって開催されたYouTubeのオンライン音楽フェス「YouTube Music Weekend 12.0」に出演し、初日のヘッドライナーを務めた。今回は、計113組のアーティストが参加し、ヘッドライナーにはPLAVEをはじめ、DECO*27、ポケモン feat. 初音ミクなど、日本を代表するアーティストが名を連ねた。PLAVEは「YouTube Music Weekend」史上、海外アーティストとして初のヘッドライナーとして出演し、圧巻のパフォーマンスを披露した。PLAVEは、今年4月に発売した4thミニアルバム「Caligo Pt.2」のタイトル曲「Born Savage」でオープニングを迎えると、メンバーたちはそれぞれ日本語で明るく挨拶し、「『YouTube Music Weekend 12.0』で皆さんに会えて本当に嬉しい。この機会を通じてPLAVEをもっと多くの方に知ってもらい、興味を持っていただけたら嬉しい」とステージに立てたことへの喜びにあふれた想いを伝えた。その後、楽曲の雰囲気にあわせて衣装を次々と変えながら、昨年6月16日にデジタルリリースした日本デビュー作「かくれんぼ」に収録された「Chroma Drift - Japanese Ver.」「RIZZ - Japanese Ver.」、そしてタイトル曲「かくれんぼ」の3曲を続けて披露した。5人のメンバーは、ひとりずつ自分ならではのアピールポイントを30秒で伝える「30秒魅力アピール」、メンバーたちがそれぞれの個性たっぷりに日本のドラマやアニメに登場した有名なセリフを言う「日本語名セリフコーナー」など多彩な内容を展開し、クールなラップを披露したり愛嬌を見せたりして、パフォーマンスのみならずトークでも観る人を楽しませた。公演の後半に差し掛かると、デビュー曲「Wait for you」、「The 6th Summer」、「WAY 4 LUV」を連続で繰り広げ、「僕たちの曲がもっと多くの場所に響き渡る機会になればいいな」と期待を込めながらパフォーマンスを披露。そして、K-POPバーチャルアイドルとして初の初動売上枚数ミリオンを突破するなど、様々な快挙を成し遂げた3rdミニアルバム「Caligo Pt.1」のタイトル曲「Dash」のパフォーマンスでボルテージは最高潮に。熱い雰囲気のなか、続いて大人気5人組ダンスボーカルグループM!LKのヒット曲「好きすぎて滅!」のカバーステージを披露すると、リアルタイムでコメントを寄せていたファンは大熱狂。最後に「Think I Am」のステージで温かいムードで公演を終えた。今回、PLAVEは、「PLAVE WAVE FESTIVAL」と題してビーチを舞台にしてステージを披露した。約60分間にわたり、日本語でのトークとカバー曲を含む全10曲を披露したPLAVEは、「このステージに立たせていただき光栄です」と感謝の気持ちを述べ、「これからも一生懸命に努力するPLAVEになります、たくさん応援してください。本当に楽しかったです、また会いましょう」とファンへのメッセージを伝えた。PLAVEは、2023年3月に韓国でデビューしたK-POPバーチャルアイドル。作詞・作曲・振付の全てをメンバー自ら手掛けるセルフプロデュースアイドルとしても注目を集めている。2025年2月に発売した3rdミニアルバム「Caligo Pt.1」は、発売からわずか1週間で103万枚を売り上げ、K-POPバーチャルアイドルとして初の初動売上枚数ミリオンを突破。さらに、2025年11月発売の2ndシングル「PLBBUU」および2026年4月発売の4thミニアルバム「Caligo Pt.2」の初動売上がそれぞれ109万枚、125万枚を記録し、3作連続初動ミリオンセラーを達成するなど、様々な快挙を成し遂げている。昨年6月16日には、シングル「かくれんぼ」で待望の日本デビュー。最近では「第40回日本ゴールドディスク大賞」で「ベスト3ニュー・アーティスト(アジア)」の受賞を果たし、海外バーチャルアイドルとして初受賞というK-POP史のみならず日本の音楽史に名を残す偉業を成し遂げた。9月からは自身初となるワールドツアー「2026 PLAVE World Tour 」を開催する。昨年、自身初のアジアツアーを盛況裏に終えたPLAVEによる待望のワールドツアー発表に、ファンから大きな注目を集めている。PLAVEのワールドツアー「2026 PLAVE World Tour 」は、韓国・仁川(インチョン)公演(9月12日、13日)を皮切りに、日本・神奈川(9月26、27日)をはじめ高雄(10月3日)、バンコク(10月10日)、シンガポール(10月17日)、台北(10月24日)、マカオ(10月31日)などで開催予定だ。日本では、神奈川・ぴあアリーナMMにて公演を実施する。特に、韓国では、昨年11月に高尺(コチョク)スカイドームでの公演を成功させたPLAVEが、今年は仁川文鶴競技場メインスタジアムのステージに立つ。初のスタジアム公演で、さらに成長した姿を披露するPLAVEの今後の活動に期待が高まっている。

SHINee オンユ、日本4thシングル「KAKERA -運命のピース-」コンセプトフォトを公開
9月16日(水)にリリースされるSHINeeのオンユの日本4thシングル「KAKERA -運命のピース-」のコンセプトフォトが公開された。8月24日(月)より4日間にわたり公開されたコンセプトフォトは、繋がり・絆をテーマにした今作のイメージを体現するかのように各所にパズルが散りばめられている。また、黄色い衣装を身に纏ったどこか温かみのある姿、モノトーンの衣装と合うクールな姿やアンニュイな姿など、どの写真からもさまざまなオンユを垣間見ることができる。コンセプトフォトならではの、ジャケット写真とはまた一味違ったオンユの姿に注目が集まる。9月16日(水)リリースの日本4thシングル「KAKERA -運命のピース-」は、現在各ECサイトで絶賛予約受付中。VICTOR ONLINE STOREでは、「KAKERA -運命のピース-」オリジナルアクリルキーホルダーがセットとなった商品、さらに9月20日(日)に開催されるリリースイベントに参加できる商品も。詳しくは特設サイトからチェックできる。また、9月22日(火・祝)と9月23日(水・祝)には「2026 ONEW CONCERTIN JAPAN」が開催される。CDリリースにコンサートと、日本でも活発に活動を続けるオンユの今後の活躍から目が離せない。■関連リンク日本4thシングル「KAKERA -運命のピース-」特設サイト

RIIZE、大阪での発売記念ショーケースが大盛況!最新曲のステージ披露…MV撮影秘話も明かす
8月26日(水)、RIIZEが日本3rdシングル「Sunburst」をリリースし、大阪・Zepp Nambaにて発売記念ショーケースを行った。CD予約購入者の中から抽選で選ばれた1,000人を招き、その模様はYouTubeでの生配信も実施。ライブやトークなどでBRIIZE(ファンの名称)を楽しませ、特別な時間を過ごした。この日の0時に公開されたばかりの「Sunburst」のミュージックビデオを使ったオープニング映像の後、ステージにRIIZEが登場。「Lucky」のパフォーマンスからイベントはスタートした。明るく弾けるようなサウンドに乗せて時折、笑顔を見せて歌い、踊るメンバーたち。一瞬にして会場は温かな空気に包まれた。「こんばんは! RIIZEです」とメンバーは声を揃えて挨拶。その後は、司会にどりあんずを迎えてのトークコーナーを行う。まずは「Sunburst」のミュージックビデオを深掘りするためのクイズ企画を実施。夏の爽快感とエネルギーが際立つダンスナンバーということで、ミュージックビデオ撮影は韓国の自然が感じられる草原や、夏らしさが感じられるプールなどで、2日間に渡って行われた。そのミュージックビデオのディテールに関する問題にメンバーが答えていく。1問目は「ソンチャンが飛び乗った車の荷台の色は何色?」。ソンチャンに有利な問題と思いきや、ソンチャンは「全然記憶がないです」と苦笑い。レトロなタイプの車だったこともあり、「その日があまりに暑くて、エンジンがうまくかからなくて車が動かなくなってしまって、撮影を2回しました」と裏話も明かしたが、クイズにはメンバーの中でソンチャンだけが不正解。ショウタロウはそのシーンの撮影が早朝で、他のメンバーが寝ている間にソンチャンが頑張っていたと話し、アントンも「ソンチャンさんはあの時ほんとに苦労してました」と振り返って、色を確認するどころではなかったソンチャンをフォローした。2問目は「ソヒが運転していた車の上に乗っていたものは?」。ソヒが運転する車をショウタロウ、ウォンビン、アントンが押すというシーンで、アントンは「ソヒさんの運転が下手だったので穴にハマってしまいました(笑)。なので、僕とウォンビンさんとショウタロウさんの3人で手伝ってあげました」と、そういう設定のシーンだったにもかかわらず、ソヒを煽るような冗談を言うと、ソヒも「実は、僕がブレーキをかけていました(笑)」と応戦してBRIIZEを笑わせた。3問目は「草原のシーンで最初にサッカーボールに触っていたのは誰でしょう?」。正解は「ソヒ」だったが、「ソンチャン」と答えるメンバーも多く、実は、現場では最初にソンチャンが触っていて、一番長くボールに触れていたとのこと。そのため、ソンチャンは「ミュージックビデオでは僕がボールを触っているシーンは1つも出てきませんでした」と少し残念そうに話した。4問目は「プールの中で、ビーチボールを打とうとして落としたのは誰でしょう?」。ここでは撮影の際、とても寒かったというエピソードがメンバーから次々に語られた。日中は暑かったが、プールの撮影は夜だったため、ウォンビンは「唇が紫色になった」と言い、ソヒは「衣装がジーンズだったんですけど、ジーンズを履いたままプールに入るというのは初めてだったんですね。そしたら、すごく重いし、濡れてて寒いし、本当に大変でした」と回顧。また、終わった後、メンバーで一緒に温かいラーメンを食べたことや、待機している間、みんなでストーブを囲んで肌を寄せ合って暖を取っていたことなども明かした。5問目は「ソンチャンがバットで破壊したものがあります。その正式名称はなんでしょう?」。「ピューミャ」(ショウタロウ)、「ピカニャン」(ウォンビン)などの微妙な回答もありつつ、正解の「ピニャータ」を、ミュージックビデオのようにソンチャンがバットで割ってみせる一幕も。ソヒは「ピニャータを可哀想だと思ったのは初めてです」とツッコミを入れていた。6問目は「ミュージックビデオの中で一番、印象に残っているシーンは?」。アントンは「プール」、ソンチャン、ウンソク、ソヒは「洗車」、ショウタロウ、ウォンビンは「アントンの髭剃り」を挙げる。ショウタロウはミュージックビデオを観て、初めてアントンが髭を剃るシーンがあることを知ったと言い、アントンは「元々僕は髭を剃る時にはあんなふうに剃っています。氷は使いませんけど(笑)」と思わぬところでプライベートな一面も告白。また、洗車シーンについてショウタロウは「みんなヒートアップして、水をお互いにかけあって全身びっしょびしょ(笑)」と楽しそうな様子を伝えつつ、ウンソクは「洗車のシーンは、僕、とても好きなんですけれども、隣で牛を飼っているところがありまして、牛の匂いが(笑)」といった目には見えない苦労も明かした。「Sunburst」についてたっぷりと話した後は、カップリングの「Rise Over」の話題へ。この曲が12⽉に開催される「SoftBank ウインターカップ2026 令和8年度第79回全国⾼等学校バスケットボール選⼿権⼤会」のテーマソングになっているということで、ウォンビンは「テーマソングを担当させていただくことになって、ウインターカップについて知ることになり、そして選手についても調べてみたんですけれども、本当にかっこいいと思いました。皆さん若くて、そして情熱に溢れていて、本当に頑張っている姿が印象的でした。そんな皆さんのための力になれる歌になってほしいと思いますし、BRIIZEの皆さんもたくさん聞いて、同じように力を出してくださいね」とメッセージを送った。イベントも終盤となり、ライブコーナーへ。「All of You」でパワフルなパフォーマンスを見せると、メンバー一人ひとりイベントの感想を伝える。ウンソクは「今日は短い時間だったんですけれども、僕たちのことを応援しに来てくださって、どうもありがとうございます。ショーケースは久しぶりだったんですけれども、本当に楽しかったです。『Sunburst』の活動にもたくさんの期待をお願いします」とコメント。ソンチャンは「また日本で、どこの会場かわかりませんけれども、公演をしに来ますので、その時はまた一緒に楽しんでくださいね」と呼び掛けた。最後は「Sunburst」を披露。この季節にピッタリな爽やかな歌声を聴かせつつ、軽やかなステップなどを交えたパフォーマンスで魅せる。サビでは日差しに手をかざすようなキャッチーな振付もあり、BRIIZEの耳にも目にも残る夏の思い出を作った。歌い終えるとショウタロウは「『Sunburst』が発売されたので、みんなたくさん聴いて、友達とかにもおすすめしてもらえたら嬉しいです」とアピールしつつ「またすぐ戻ってくるので、皆さん、次会った時はまた笑って会えますように」と約束。メンバーは名残惜しそうにBRIIZEに手を振りながらステージをあとにした。RIIZEの日本3rdシングル「Sunburst」は、8月25日付オリコンデイリーシングルランキングで213,312枚を記録し、2位を獲得。終わりが近づいてきた夏の雰囲気にぴったりな「Sunburst」の勢いはまだまだ加速しそうだ。・RIIZE、日本3rdシングル「Sunburst」MV公開本日開催のショーケースにも期待・RIIZE「SoftBank ウインターカップ」大会公式応援ソングに決定!

【PHOTO】RIIZE、日本でのスケジュールを終えて韓国に到着
RIIZEが26日午後、日本でのスケジュールを終えて、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国に到着した。・RIIZE、日本3rdシングル「Sunburst」MV公開本日開催のショーケースにも期待・RIIZE「SoftBank ウインターカップ」大会公式応援ソングに決定!

PLAVE、miletとのコラボ発表!日本デジタルシングル「Flame」を9月3日にリリース
アジアを中心にグローバルで絶大な人気を誇るK-POPバーチャルアイドルPLAVEが、日本人アーティストmiletとのコラボレーションで新曲「Flame(feat. milet)」をリリースする。PLAVEは8月27日午前0時、公式SNSを通じてComing Soonという文言とともに1枚の画像を公開し、昨年6月の日本デビューから約1年ぶりとなる日本オリジナル楽曲のリリースを予告した。公開された内容によると「Flame(feat. milet)」は、9月3日午後6時に各音楽配信サイトを通じて配信開始される。今回公開された画像は、サッカーのユニフォームを着たPLAVEのメンバーたちが、爽やかな青色の背景に日本のアニメーション風の描写で描かれている。5人のメンバーは、サッカーの試合のワンシーンのような躍動感あふれる姿をみせており、エネルギーあふれる明るい雰囲気からは眩しい青春のひとときが感じられる。PLAVEはセルフプロデュースアイドルらしく、新曲「Flame(feat. milet)」でも作曲を担当。さらに今回は、miletをフィーチャリングアーティストに迎え、日本人アーティストと初めてのコラボレーションを果たす。miletは、2019年にメジャーデビューした女性シンガーソングライターで、唯一無二の歌声と表現力で大きな注目を集め、国内外へその音楽を届け続けている。また、今回miletは「Flame(feat. milet)」にフィーチャリングアーティストとして歌唱参加しただけでなく、作詞も担当し、制作段階からPLAVEと積極的に意見を交わしながら楽曲の完成度を高めた。PLAVEとmiletの歌声が調和した新曲と2組のアーティストが生み出すシナジー(相乗効果)にファンから大きな期待が寄せられている。PLAVEは、2023年3月に韓国でデビューしたK-POPバーチャルアイドル。作詞・作曲・振付の全てをメンバー自ら手掛けるPLAVEは、セルフプロデュースアイドルとしても注目を集めている。2025年2月に発売した3rdミニアルバム「Caligo Pt.1」は、発売からわずか1週間で103万枚を売り上げ、K-POPバーチャルアイドルとして初の初動売上枚数ミリオンを突破した。さらに、2025年11月発売の2ndシングル「PLBBUU」および2026年4月発売の4thミニアルバム「Caligo Pt.2」の初動売上がそれぞれ109万枚、125万枚を記録し、3作連続初動ミリオンセラーを達成するなど、様々な快挙を成し遂げている。昨年6月16日には、日本1stシングル「かくれんぼ」で待望の日本デビュー。最近では「第40回日本ゴールドディスク大賞」で「ベスト3ニュー・アーティスト(アジア)」の受賞を果たし、海外バーチャルアイドルとして初受賞というK-POP史のみならず日本の音楽史に名を残す偉業を成し遂げた。また、9月より自身初となるワールドツアー「2026 PLAVE World Tour 」を開催する。昨年、自身初のアジアツアーを盛況裏に終えたPLAVEによる待望のワールドツアー発表にファンから大きな注目を集めている。「2026 PLAVE World Tour 」は、韓国・仁川(インチョン)公演(9月12日、13日)を皮切りに、日本・神奈川(9月26、27日)をはじめ高雄(10月3日)、バンコク(10月10日)、シンガポール(10月17日)、台北(10月24日)、マカオ(10月31日)などで開催予定だ。日本では、神奈川・ぴあアリーナMMにて公演を実施する。特に韓国では、昨年11月に高尺(コチョク)スカイドームでの公演を成功させたPLAVEが、今年は仁川文鶴競技場メインスタジアムのステージに立つ。初のスタジアム公演で、さらに成長した姿を披露するPLAVEの今後の活動に期待が高まっている。・PLAVE、初のワールドツアー日本公演の詳細が決定!特設サイトもオープン・イ・ビョンホン&2PM ジュノ&AND2BLEら「第8回 NEWSIS K-EXPO」受賞者を発表!8月28日に開催■リリース情報日本デジタルシングル「Flame(feat. milet)」2026年9月3日(木)リリース■関連リンクPLAVE 日本公式サイトPLAVE 日本公式X

TOMORROW X TOGETHER、日本4都市でも!新たなワールドツアー開催を発表…ソウルで11月に幕開け
TOMORROW X TOGETHERが5度目のワールドツアーをスタートさせる。TOMORROW X TOGETHERは本日(27日)、Weverseを通じて「TOMORROW X TOGETHER WORLD TOUR 'STEAL THE WIND'」(以下「STEAL THE WIND」)の開催を発表した。今回のツアーは11月13~15日のソウルを皮切りに、アジア、日本、北米、ヨーロッパを巡り、来年6月まで全世界のMOA(ファンの名称)と対面する。開催都市については今後順次公開される予定だ。「STEAL THE WIND」は、TOMORROW X TOGETHERにとって5度目のワールドツアーだ。「ACT : LOVE SICK」「ACT : SWEET MIRAGE」「ACT : PROMISE」「ACT : TOMORROW」と続いた「ACT」シリーズに幕を下ろし、新たな物語を始める。ツアーごとにストーリーとパフォーマンスを融合させた舞台演出でステージテラー(ステージとストーリーテラーの合成語)という称号を得てきた彼らが、今回のツアーでどんな物語を届けるのか、注目が集まっている。ツアー名「STEAL THE WIND」には、「流れを自分のものにする」という意味が込められている。風はときに予測できない混乱をもたらすが、同時にさらに遠くへ飛び立つための力にもなるという点に着想を得た。TOMORROW X TOGETHERは、どんな状況においても流れを主導しながら前へ進んでいくという意志を、自分たちならではの方法で表現する予定だ。特に、先日リリースした8thミニアルバム「7TH YEAR: いばらの藪でしばし風が止んだ時」で描かれた「風」を、新たなツアーの核心素材として拡張し、ステージを構成する。彼らは繊細なストーリーテリングとステージ演出、ライブパフォーマンスでステージテラーとしての地位を確固たるものにしてきた。今年初めに幕を閉じた4度目のワールドツアー「TOMORROW X TOGETHER WORLD TOUR 'ACT : TOMORROW'」では、17都市29公演を通じて約56万4,000人の観客を動員した。TOMORROW X TOGETHERは最近、日本5thシングルのタイトル曲「セツナハナビ(Setsuna Hanabi)」で最新の「オリコン週間デジタルシングル(単曲)ランキング」(8月31日付/集計期間:8月17~23日)の1位に輝き、キャリアハイを更新した。・TOMORROW X TOGETHER、日本5thシングル「セツナハナビ」MV公開まるで映画のような雰囲気・TOMORROW X TOGETHERからNCT WISHまで!8月31日放送のTBS「CDTVライブ!ライブ!」に出演決定

JAEJOONGの日本ライブをテレビ初放送!ホ・ナムジュン出演作などドラマも続々スタート…9月のCS衛星劇場
今月の衛星劇場は、JAEJOONG(ジェジュン)とSS501のライブを放送。ドラマも注目の3作品がスタート!◆JAEJOONGのライブをテレビ初放送!日韓で活躍するアーティスト・JAEJOONGの2026年ツアーをテレビ初放送! 5月23日に神奈川・パシフィコ横浜で行われた「2026 JAEJOONG ZEPP & HALL LIVE TOUR – 10% –」をお届けする。「Glorious Day」や「Mine」など、JAEJOONGライブではおなじみの楽曲から、5月にリリースしたデジタルシングル「OASIS」まで、ファン心をくすぐるナンバーがずらり。口笛で始まる爽快な「Summer J」では、JAEJOONGのあおりに「Na-na-na~」の大合唱が響き渡り、「J! J!」コールで会場がひとつになった。中でもファンを喜ばせたのが、スキマスイッチの「奏」のカバー。「歌うのが難しいから、あまりライブで披露していない」と話しつつ、魂のこもった歌声を聴かせると、思わず涙するファンの姿も見られた。トークは、目前に迫ったZepp公演の話題一色。憧れの地への期待をはしゃぎながら語るJAEJOONGに、会場もほっこり。バンドメンバーとの軽妙な掛け合いや、即興のJAEJOONG劇場も飛び出し、笑顔あふれるひとときとなった。一曲一曲に込められた熱量は濃密で、JAEJOONGの歌と魅力をぎゅっと凝縮した充実のライブとなった。JAEJOONGがホストとなり、多彩なゲストを迎えて軽快なトークを繰り広げる「ジェチング シーズン5 ~Jae friends Village~」も絶賛放送中。こちらもお見逃しなく!◆注目の俳優続々!話題のドラマ3作品がスタートドラマは3作品がスタート。コンミョン&キム・ミンハ共演の「私が死ぬ一週間前」は、余命一週間を告げられたヒロインが、死神となった初恋の彼の「10個のバケットリスト」をともに叶えていく青春ファンタジーロマンス。切なさの中に、初恋のときめきや眩しかった青春の日々がよみがえる一作だ。「YOUR HONOR~許されざる判事~」は、イスラエルのドラマを原作に、愛する息子を守るため闇へと足を踏み入れていく父親の姿を描くクライムサスペンス。交通事故の加害者と被害者となった息子を思う父親たちの愛には胸を揺さぶられる。父親役のソン・ヒョンジュとキム・ミョンミンの、骨太な演技対決は必見。「素晴らしき新世界」で日本でも注目を集めたホ・ナムジュンが、被害者の兄役で出演しているのも見どころ。「サロン・ド・ホームズ」は、あるマンションで巻き起こるさまざまな事件に、多彩なキャリア&一芸を持つ4人の凄腕主婦探偵団が立ち向かう、痛快コメディ・サスペンス。軽快な謎解きはもちろん、個性派ぞろいの4人が力を合わせ、悪人たちを鮮やかに懲らしめる爽快感もたまらない。◆初々しい日本語トークも!SS501のライブを一挙放送そして9月は、K-POP第2世代を代表するグループ・SS501が登場。「SS501スペシャル」と題し、希少なライブアーカイブから「SS501 SPECIAL EVENT TOUR Heart to Heart」と「SS501 2008 Japan Tour Grateful Days Thanks for...」をオンエアする。「SS501 SPECIAL EVENT TOUR Heart to Heart」では、日本デビュー曲「Kokoro」や「Be A Star」などを披露するほか、初々しく個性あふれる日本語トークも満載。「ペンライト振り方講座」はK-POPファン必見!?「SS501 2008 Japan Tour Grateful Days Thanks for...」では、「DEJA VU」「弱虫~臆病な僕」などのヒット曲を次々と披露。元祖王子様グループと呼ばれたSS501のキラキラ感を存分に堪能したい。■放送情報【韓国ドラマ】「私が死ぬ一週間前」9月9日(水)スタート!毎週(水)午後11:00~ ※2話連続放送再放送:毎週(火)午後0:00~ ※2話連続放送出演:コンミョン、キム・ミンハ、チョン・ゴンジュ、オ・ウリ演出:ノ・ドク/脚本:ソン・ヒョンジュ、チャン・インジョン「サロン・ド・ホームズ」9月18日(金)スタート!毎週(金)午後11:00~ ※2話連続放送再放送:毎週(木)午後1:30~ ※2話連続放送出演:イ・シヨン、チョン・ヨンジュ、キム・ダソム、ナム・ギエ演出:ミン・ジンギ、チョン・ヒョンナム/脚本:キム・ヨンシン「YOUR HONOR~許されざる判事~」9月30日(水)スタート!毎週(水)午後11:00~ ※2話連続放送出演:ソン・ヒョンジュ、キム・ミョンミン、キム・ドフン、ホ・ナムジュン、チョン・ウンチェ、パク・セヒョン演出:ユ・ジョンソン/脚本:キム・ジェファン【K-POPコンサート・ファンミーティング】「SS501 SPECIAL EVENT TOUR Heart to Heart」9月5日(土)午後8:00~放送!出演:SS501「SS501 2008 Japan Tour Grateful Days Thanks for...」9月5日(土)午後9:45~放送!出演:SS501「2026 JAEJOONG ZEPP & HALL LIVE TOUR – 10% –」9月27日(日)午後7:30~テレビ初放送!出演:JAEJOONG(ジェジュン)【韓国バラエティ】「ジェチング シーズン5 ~Jae friends Village~」好評放送中!(9月は#6~#16を放送)毎週(火)午前8:30~ ※3話連続放送MC:JAEJOONG(ジェジュン)<ゲスト>#6 VERIVERY ドンホン、カンミン、YUMEKI、マサト、セン#7 TEENTOP#8 LUCY#9 ポール・キム、チェ・ダニエル、Monday Kiz イ・ジンソン#10 ナ・ユングォン、EXO ディオ#11 SAY MY NAME 本田仁美、シュイ、カニー、ドヒ#12 Apink パク・チョロン、キム・ナムジュ#13 ナム・ジヒョン、ムン・サンミン#14 パク・ジェボム、LNGSHOT#15 QWER#16 ファン・ミンヒョン★CS「衛星劇場」を見るには?「衛星劇場」は、スカパー!、J:COM、ひかりTV、その他ケーブルテレビ局にてご視聴頂けます。すでにCS放送をご視聴・ご契約の方は、ご契約のところに「衛星劇場」を追加でお申し込みください。未加入、もしくはご不明な方は、まずはスカパー! が映るかをチェック! 視聴方法はこちら【衛星劇場カスタマーセンター】電話番号 0570-001-444受付時間 10:00~20:00(年中無休)(IP電話専用 03-6741-7535)■関連サイト衛星劇場ホームページ

NAZE、1stデジタルシングル「I LIKE IT」で9月14日に日本デビュー!コンテンツカレンダー公開
2026年1月期TBS系金曜ドラマ「DREAM STAGE」への出演でも注目を集めたボーイズグループ・NAZEの日本デビューが決定した。彼らは、日本デジタルシングル「I LIKE IT」を2026年9月14日(月)にリリースする。NAZEは、日本・韓国・タイ出身の7人(カイセイ、ユンギ、アト、ターン、ユウヤ、キムゴン、ドヒョク)で構成される多国籍ボーイズグループだ。CJ ENM JapanとC9 Entertainmentが3年にわたる選考を経て結成し、TBS系金曜ドラマ「DREAM STAGE」にメンバーとして出演しながらデビュー前の姿を発信してきた。2026年5月4日、デビューミニアルバム「NAZE」で世界デビュー。同作は5月18日付オリコンデイリーシングルランキングで1位を獲得するなど、デビュー直後から日本国内でも反響を広げた。6月19日には、Zepp DiverCity TOKYOにて日本デビューショーケース「NAZE Debut Showcase 'THIS IS NAZE'」を開催。ショーケースでは、ドラマ「DREAM STAGE」の共演俳優陣からもサプライズメッセージが寄せられた。今回の日本デジタルシングル「I LIKE IT」は、他人から見れば些細なことでも、自分がただ好きだと思えるものを大切にする。そんな感覚をテーマにした楽曲だ。不器用に、時には人の目を気にし、無理にクールを装いながらも、好きなもので日々を埋めていくうちに、自然と自分自身が積み重なっていく。そうした心情を描いている。今回の日本デビュー決定にあわせ、リリースまでのプロモーションスケジュールをまとめたコンテンツカレンダーが公開された。カレンダーには、青空の下でメンバー・ユンギが振り返るビジュアルとともに、シングルのタイトル「I LIKE IT」と、全6種のコンセプトフォト、2種のMVティザー、D-1ポスター、アルバムとMVリリースまでの公開日程が記載されている。ドラマから羽ばたいたグローバルグループが、韓国デビューからわずか4ヶ月で迎える日本デビュー。9月14日のリリースに向けて、どのような一歩を踏み出すのか、注目が集まる。■リリース情報NAZE JAPAN DIGITAL SINGLE「I LIKE IT」2026年9月14日(月)リリース■関連リンクNAZE日本公式サイト

BTOB チャンソプ、先行公開曲「また愛だなんて」を発売…ライブクリップ公開
BTOBのチャンソプが、新曲を先行公開した。チャンソプは昨日(25日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて、ニューアルバムの先行公開デジタルシングル「また愛だなんて(Prod. ユン・ジョンシン)」をリリースした。「また愛だなんて」はバラード曲で、ユン・ジョンシンがプロデュースした。2人はこれに先立ち、ユン・ジョンシンの月刊音楽プロジェクトである「月刊ユン・ジョンシン」の「あいつ(with チャンソプ)」を通じて、歌唱者とプロデューサーとして息を合わせた。今回の新曲は、アルバム発売に先駆けて披露された先行公開曲だ。チャンソプは今後、アルバムをリリースし、今年10月9日から11日まで、ソロコンサート「Unknown」を通じてファンと会う。



