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82MAJOR、香港でオールロケ撮影!2ndシングルの収録曲「wyd?」MV公開
82MAJORが、クールなヒップホップの感性で世界中のファンを魅了した。82MAJORは最近、公式SNSおよびYouTubeチャンネルを通じて、2ndシングル「HEAT」の収録曲「wyd?」のミュージックビデオを公開した。香港でオールロケ撮影された今回の映像で82MAJORは、広がる海や緑豊かな自然、華やかな都市の夜景などを背景に、フレッシュで自由奔放な青春の魅力を存分に披露している。メンバーが水遊びを楽しんだり、何気ない日常をともに過ごしたりする姿からは、見るだけで思わず笑顔になるような爽やかなエネルギーが伝わってくる。今回の収録曲「wyd?」は、パステルバウンスヒップホップをベースに、気になる相手にクールに思いを伝える瞬間を描いた楽曲だ。特に、メンバーのナム・ソンモ、パク・ソクジュン、ユン・イェチャンが作詞・作曲に参加したほか、ユン・イェチャンは編曲も手掛け、82MAJORならではのトレンディな感性をより深く楽曲に落とし込んでいる。タイトル曲「Like Fire」で、荒々しさとセクシーさを兼ね備えたパワフルなパフォーマンスを披露した82MAJORは、今回の「wyd?」でこれまでとは異なる魅力を見せた。

ギュビン、日本2ndシングル「Everybody!!」10月9日に配信リリース決定!ライブ開催も発表
デビュー曲「Really Like You」がアジア各国のバイラルチャートを席巻した、今大注目の韓国出身アーティスト・Gyubin(ギュビン)。日本国内でも、Instagramトレンド音源・Spotifyバイラルチャート・Billboard Japan週間チャートで続々と1位を獲得し、累計3,600万回再生を超えるスマッシュヒットを記録。高い歌唱力に加えてギター・ピアノの演奏やダンスまでこなす多才さと、韓国語・英語・日本語の3ヶ国語に通じる語学力を持ち、その確かな実力で注目を集めてきた。そして今年6月には、「ABEMA」オリジナル婚活リアリティーショー「ガールオアレディ3」のテーマソング「You Light Up My Life」をリリースし、本格的に日本メジャーデビューを果たした。そんなギュビンの日本オリジナル楽曲第2弾「Everybody!!」の配信リリースが10月9日(金)に決定した。昨日開催された、日本での初となる主催イベント「Gyubin Japan Debut Greeting 2026」で、新曲「Everybody!!」のリリースが発表され、集まったファンたちがいち早くミュージックビデオを視聴。これまでとはまた違った新しい彼女の魅力が見られる楽曲に歓声が上がった。さらに、ピンクのパジャマ姿のギュビンが印象的な本作のジャケット写真と、ミュージックビデオのティザー映像も公開された。楽曲の配信に先駆けて配信予約もスタート。Apple Music / Spotifyでストリーミング予約すると全員にオリジナル待ち受け画像が、iTunesでダウンロード予約すると抽選でギュビンの直筆サイン入りクリアファイルが当たるキャンペーンも開催されている。そしてイベントの最後には、彼女の20歳の誕生日であり、昨年、日本プレデビュー曲「Really Like You(Japanese Version)」を配信リリースした記念日でもある11月28日(土)にバースデーイベントを開催することも発表された。会場やチケット情報をはじめとする詳細は、後日発表される予定だ。10月に新曲のリリースや東京・大阪でのライブイベント出演に加え、11月にはバースデーイベントの開催も決定し、これからますます広がっていくギュビンの日本での活動に期待が高まっている。■リリース情報日本2ndシングル「Everybody!!」2026年10月9日(金)0時より順次配信スタートiTunesプリオーダーApple Musicプリアド / Spotifyプリセーブ■公演概要「Gyubin Japan Birthday Live 2026」2026年11月28日(土)会場など詳細は近日発表詳細はこちらから■関連リンクギュビン 日本公式サイトギュビン 日本公式X

ZEROBASEONE ソク・マシュー&パク・ゴヌク、グループ初のユニット結成!9月21日に1stミックステープを発表
ZEROBASEONEのソク・マシューとパク・ゴヌクが、グループ初のユニットとして出撃する。ソク・マシューとパク・ゴヌクは9月18日、ZEROBASEONEの公式SNSを通じて「ZEROBASEONE EMP」のロゴを公開し、ユニット結成を知らせた。公開された映像には、荒削りな質感とセンセーショナルなデザインが際立つ「ZEROBASEONE EMP」のロゴが収められた。個別の楽曲やコンセプトの公開はなく、ロゴのみでユニットの第一印象をアピールし、2人が披露する新たなカラーを予告した。続いて19日0時には、「EMP Mixtape Vol.1: We the Extra」アルバムポスターを公開した。ポスターにはアルバム名とともに、9月21日に1stミックステープを発表、さらに11月にデジタルシングル発売のニュースが盛り込まれた。20日0時には、デジタルカバーも公開され、注目を集めた。今回のミックステープには、ダブルタイトル曲「EMP」と「Pina C」をはじめとし、「Woofer」「In your rain」まで計4曲が収録される。ソク・マシューとパク・ゴヌクは全曲の作詞、作曲に参加した。ユニット名「EMP」は「Electro Magnetic Pulse」に着想を得た。EMPが炸裂した瞬間に周囲のすべての音が遮断されるように、ただソク・マシューとパク・ゴヌクの音楽だけが存在する空間を創り出すという意味を込めた。ここに「Extra MTT(Matthew) PGW(Park Gun Wook)」という意味も加えた。「EXTRA」には規格外という意味が込められており、2人が自らプロデュースする音楽の方向性ともリンクしている。ソク・マシューとパク・ゴヌクはこれまでコツコツと音楽制作を続け、それぞれの音楽的実力を高めてきた。今回のユニットでは2人が自らプロデュースに参加し、従来のZEROBASEONEの活動とはまた異なる音楽的カラーを見せる予定だ。ZEROBASEONE EMPは9月21日に1stミックステープを公開し、本格的なユニット活動に乗り出す。ZEROBASEONE初のユニットとして乗り出すソク・マシューとパク・ゴヌクが、どのような音楽的シナジー(相乗効果)を見せてくれるのか関心が集まる。ZEROBASEONE EMPOfficial Logo MotionSEOK MATTHEW X PARK GUN WOOKhttps://t.co/eMRjTWRiul2026.09.21 MIXTAPE DROP#ZEROBASEONE #ZB1 #제로베이스원 #ZEROBASEONE_EMP #EMP pic.twitter.com/xBsmAMqSaR— ZEROBASEONE (@ZB1_official) September 17, 2026

“日本人も所属”TRYTHATがプレデビュー「証明しなければならない期間だと考えている」
6人組の新人グループTRYTHATが、プレデビューシングルで音楽界に第一歩を踏み出す感想を語った。TRYTHATは最近、ソウル江南(カンナム)区にあるNewsen社屋でインタビューに応じた。TRYTHATは、それぞれ異なる背景を持つが、音楽という一つの周波数で団結した6人組グループだ。彼らは「Try This or Nothin'」というスローガンを掲げ、自由でパワフルなエネルギーを見せる。TRYTHATは先月、プレデビュー曲「Frequency」をリリース。「Frequency」は、強烈なハウスリズムを基調としたダンスポップジャンルの楽曲だ。異なる2つの存在がひとつの周波数で共鳴し、同じ方向へと進んでいく運命的な瞬間を描いている。特に、メンバーのハンソとミンハが作詞に参加した曲でもある。リーダーを務めるヒョクジンは、「まだ実感が湧きません。いよいよデビューが間近に迫ったという感覚に、ワクワクしています。もちろん緊張もあります。歯を食いしばって頑張ろうという覚悟です」と語った。続いて、「ワクワクと緊張、ときめきがありました。まだ成長しなければならない部分がある新人ですが、僕たちの姿をお見せし、これから僕たちが歩んでいく成長の過程までお見せしたいと思っています。そのため、ワクワクしながら待っていました。プレデビュー曲のリリース後、すぐに聴きました。周りの友人や知人全員に知らせました」とつけ加えた。ハンソは「音楽配信サイトで僕たちの名前が検索できるということ自体が、とても感慨深いです。音楽配信サイトに『アーティスト』という境界がはっきりとできました」と語った。ヒョクジンは「曲が流れることよりも、音楽配信サイトに僕たちの名前と曲があること自体が嬉しいです」とつけ加えた。ハンソは「曲は事前にレコーディングして聴いていたのでそれほど新鮮ではなかたのですが、検索できるのが不思議です」と語った。末っ子のキオンは「兄さんたちや事務所の本部長とたくさん話をしました。本部長が『デビューおめでとう』と言ってくださいました。これからやるべきことはたくさんありますが、デビューしたのだから皆同じ気持ちです。本部長が『おめでとう』と言ってくださった時は感動しました。もっと頑張らなければという気持ちが湧いてきました。本部長は普段、あまり多くを語ったり感情を表に出したりする方ではないのですが、その時は心から祝福してくださり、ありがたかったです」と語った。ミンハも「本当に不思議でした。デビューシングルなので、音楽配信サイトで検索すると出てくるということ自体が、僕にとってはとても不思議な体験に感じられました」として笑顔を見せた。ピルは「他の兄さんたちより練習生期間が短かったため、実感があまり湧きません。兄さんたちの実力がすごすぎて、早く追いつかなければという気持ちになります」と打ち明けた。ハンソは「練習生生活を8年ほど過ごしました。もともと目標はデビューでしたが、デビューしてみたら、さらに大きな目標ができました。だから、デビューしたことに対して安心感は感じません。もっと早く、自分にできる何かをお見せしたいです。これからが本番です。だからこそ、認められたいという気持ちが強いです」と語った。日本人メンバーのアトムは「これまで練習してきたメンバーたちに『お疲れ様』と言いたいです。僕たちをデビューさせてくれた全ての方々にも感謝しています。デビューできたので、いくつかの段階的な目標があります。大きく成長できるグループになりたいです。僕は日本から韓国に来てK-POPの夢を育んできました。まだ実感が湧きませんが、デビューできて本当に嬉しいです」と満足感を示した。TRYTHATはまだ正式デビューではなく、プレデビュー期間にある。これに関連してハンソは、「この期間は『証明』をしなければならない期間だと考えています。僕たちTRYTHATが『こういうグループだ』ということをお見せし、その期間を通じて僕たちが見せられるもの、アーティストとしてできることを証明しなければなりません。だからプレデビューという期間を設けたのです。プレデビューの期間中にも規模は大きくありませんが、段階ごとの目標があります」と説明した。ハンソは「僕たちは期間を設けています。プレデビュー期間は、自分たちを見せられる準備期間だと考えています。スパルタ式に環境に適応し、成長できるようにする側面もあります。次のためにさらに頑張るための練習のような段階だと思います。実は、僕たちが集まってからまだ日が浅いんです」と打ち明けた。ヒョクジンも「正式デビュー日が決まっているわけではありませんが、来年の上半期から半ばくらいにデビューするという話を聞き、プレデビュー期間の準備を進めています。ある意味、予告編であり先行公開のようなものです。本来は、僕たちの成長過程をコンテンツや公演を中心に披露しようと思っていましたが、事務所と話し合ったところ、プレデビュー期間を設けてみてはどうかと言われました」と伝えた。

IZ*ONE出身イ・チェヨン、待望の日本デビュー決定!10月8日に1stシングル「ボクノコエ」を発売
IZ*ONE出身のイ・チェヨンが、待望の日本デビューを果たす。DayOneDream Japanは、新設した音楽レーベル、D1 RECORDSの第一弾アーティストとしてIZ*ONE出身のイ・チェヨンを迎え、2026年10月8日(木)に日本デビュー作となる1stシングル「ボクノコエ(My Voice)」をリリースする。 これまでパフォーマンス力と表現力を強みに活動してきたイ・チェヨンが、日本での音楽活動では声にフォーカスした新たな表現に挑戦。あわせて、日本デビュー作「ボクノコエ(My Voice)」の世界観を表現したCOMING UP PHOTO、CONCEPT PHOTOなどの多くのリリース関連フォトを公開して世界観の魅力を伝える。青空や緑、夕暮れの光など、自然の情景を取り入れたビジュアルを通して、青春映画のワンシーンを思わせる本作の世界観を表現している。日本デビュー作となる1stシングル「ボクノコエ(My Voice)」は、自身の声を通じて、これまで歩んできた時間や想いを日本のファンへ届ける作品。まるで青春映画のワンシーンを切り取ったような世界観の中で、イ・チェヨンの新たな魅力を感じる作品に仕上がっている。 表題曲となる「ボクノコエ」は、爽やかなバンドサウンドとエレキギターのリフが印象的なJ-ROCKスタイルの楽曲。心の中に抱えていた想いを自分の声に託し、誰かに届けていく物語を描いており、透明感のある繊細な歌声と切なくも儚い世界観が重なった一曲となっている。加えて、今回収録された「No Tears On The Dancefloor(JP Ver.)」は、2026年4月に韓国でリリースされた4thミニアルバム「Till I Die」のタイトル曲を日本語で届ける楽曲。レトロなムードをまとったNu-Disco Dance-Popジャンルで、映画的なサウンドとエモーショナルなメロディを通じて、切なさと高揚感を表現。華やかなステージの裏にある痛みを乗り越え、自分だけのステージを歩み続ける強い意志が込められている。本作には、この2曲を収録。「ボクノコエ」では歌声を通じて繊細な感情を、「No Tears On The Dancefloor(JP Ver.)」では力強く前へ進む姿を表現し、異なる魅力を持つ2曲を通して、イ・チェヨンの幅広い表現力を感じることができる作品となっている。◆イ・チェヨン コメント日本での音楽活動をスタートできることを、とても嬉しく思っています。「ボクノコエ(My Voice)」は、私の今の想いを声に込めて、日本の皆さんに届けたいという気持ちから生まれた作品です。これまでパフォーマンスを通してたくさんの方に私の魅力を届けてきましたが、今回は歌声や感情表現を通して、また新しい私を感じていただけたらと思っています。そして、久しぶりに日本のファンの皆さんの前に立ち、直接この作品をお届けできることも、とても楽しみにしています。これまで応援してくださった皆さんに、またこうして音楽を通してお会いできることを嬉しく思いますし、これから日本の皆さんと新しい思い出をたくさん作っていけたらと思っています。私の声が、皆さんの心に少しでも残るものになったら嬉しいです。「ボクノコエ」をたくさん聴いて、私と一緒にこの新しい物語を楽しんでください!■リリース情報1stシングル「ボクノコエ(My Voice)」発売日:2026年10月8日(木) 収録曲:1.ボクノコエ - Title2.No Tears On The Dancefloor(JP Ver.)<コンテンツ> Concept Photo Music Video Teaser Music Video 音源配信および店舗販売などを実施■関連リンクイ・チェヨン公式X

「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」のスタジオが贈る!Netflix映画「リリスとシンデレラのおとぎの王国」11月20日より世界独占配信
Netflix映画「リリスとシンデレラのおとぎの王国」が11月20日(金)より世界独占配信される。本作は、アカデミー賞やゴールデングローブ賞を受賞し、世界中で社会現象を巻き起こした「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」のスタジオが贈る、不朽のおとぎ話「シンデレラ」の物語を、新たな視点で描くアニメーション映画だ。今回の物語では、シンデレラのいじわるな義姉とされているリリスと、シンデレラがなぜか手を組み、美しいストーリーから飛び出して、型破りでエキサイティングな大冒険へと乗り出していく。この度、馬車によるカーチェイスや恐ろしい怪物から逃げ惑う様子など、アドベンチャー要素満載の誰も見たことのないもうひとつのシンデレラの物語を映し出すティーザー予告&ティーザーアートが解禁された。多くの人々がイメージする「シンデレラ」の物語はこうだ。継母や義理の姉たちからいじめられていたシンデレラが、魔法使いの力で舞踏会へ出かけ、王子と恋に落ちる。だが魔法は12時の鐘と共に解け、彼女はその場から姿を消してしまう。王子はガラスの靴を手掛かりに彼女を再び見つけ出し、二人は結ばれる。そんな美しいハッピーエンドを迎える世界中で愛される物語には、もうひとつの物語があった。この物語の主人公のひとりは、シンデレラの姉リリス。シンデレラのことをいじめる意地悪な人物だとされているが、実は、シンデレラのことを羨ましく思っている。その思いが高まり自身も魔法を使いたいと、リリスは魔法の杖を盗み出してしまう。解禁となった映像では、リリスが自分のイメージが悪くなる物語の冒頭のナレーションをさえぎり、画面のこちら側に向かって「シンデレラ」の物語を自信たっぷりに語り始める。物語には欠かせない「王子様」「ガラスの靴」「舞踏会」などのキーワードに絡む展開も巻き起こる中、王国を支配する謎の悪女による大混乱が勃発。混乱を収めるべく、リリスとシンデレラは城を飛び出して経験したことのない大冒険へ。リリスたちが馬車で爆走する様子や、異種族のトロールとの恋の予感まで、予測不能な怒涛の展開が次々と待ち受ける。監督を務めるのは、アリス・ツーと「ラーヤと龍の王国」のジョン・リパ。ツー監督は、「シンデレラの物語は一つではなく、観客が見たいと思うものも様々です。私たちは、象徴的な名場面を取り入れながら、そこにひねりを加え、多様な視点から描くことができました」と、本作への自信をのぞかせる。悪役のはずのいじわるな姉が、王国のために身を挺して駆け回り、本音をぶちまけながら危機に立ち向かうもうひとつの「シンデレラ」の物語。果たしてリリスとシンデレラは、ハッピーエンドを迎えることはできるのか?リリスを演じるのは、コメディアンや女優、作家として幅広い活躍を見せ、プライムタイム・エミー賞の主演女優賞受賞経験もあるアリ・ウォン(「BEEF/ビーフ」「2分の1の魔法」)。シンデレラ役には、アマンダ・セイフライド(「Mank/マンク」「アン・リー/はじまりの物語」)。次姉マルゴ役にステファニー・スー(「エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス」「フォールガイ」)、王子役にダニエル・ラドクリフ(「ハリー・ポッター」シリーズ)、魔法使いの妖精フェアリーゴッドマザー役にレジェンド女優ベット・ミドラー(「アダムス・ファミリー」シリーズ)など豪華面々が名を連ねる。「インサイド・ヘッド」のヨロコビ役で知られるエイミー・ポーラーもプロデューサーとして参加しており、本作のポップでユーモアあふれる世界観とハートフルなドラマ要素にも大きな期待が寄せられる。■関連リンクNetflix映画「リリスとシンデレラのおとぎの王国」ティーザー予告

“STARSHIPと契約終了”宇宙少女 ソラ&ウンソ、ファンに心境告白「素敵な姿で戻って来る」
宇宙少女のソラとウンソが、STARSHIPエンターテインメントを離れることを発表した中、心境を伝えた。ソラは本日(17日)、自身のInstagramに直筆手紙を投稿し、「15年間共に歩んできたSTARSHIPエンターテインメントを離れ、新たなスタートを切ることになった」と明らかにした。そして「15年という長い時間の中で本当に多くの学びがあり、嬉しかった日や胸がいっぱいになった日も、思い通りにいかず悲しかった日もあったが、その全ての時間を経て多くのことを学び、成長することができた。そして、その全ての時間が今の私を作ったのだと思う」と振り返り、STARSHIPエンターテインメントとファンに感謝の気持ちを伝えた。彼女は「新しい道を歩み始めるということは、私にとっても慣れないことで緊張するが、自分のペースに合わせて一歩一歩、真心を込めて進んでいきたい。これから続いていく私の新たなスタートも、温かい目で見守っていただきたい。さらに素敵な姿でご挨拶する」と決意を語った。またウンソも、自身のInstagramを通じて、メッセージを公開。「2012年、STARSHIPエンターテインメントの練習生として初めて会社の扉を開き、練習室に入った日からデビューを夢見て、時には疲れ果てても再び立ち上がり、今の私になるまで、宇宙少女のウンソとしての活動と、女優ソン・ジュヨンとしての14年間があった」と振り返った。続いて「私の青春の多くの思い出がSTARSHIP、キングコングbySTARSHIPに残っているため、そこを去るという決心を固めることは簡単ではなかった。楽しかった瞬間も、辛かった瞬間もあったが、これらすべての時間があったからこそ、今の私があるのだと思う」と語った。そして、「長い間共に過ごし、慣れ親しんだ場所を離れるだけに、怖い気持ちもあるが、これから私が新たに築いていく時間が楽しみで、ワクワクもしている。これまでの時間を大切に胸に刻みながら、私の次の新しい道を歩んでいこうと思う。いつも私を愛し、応援してくださるファンの皆さんの大切な気持ちと愛を忘れず、常に感謝し、これからも素敵な活動で挨拶する」と伝えた。STARSHIPエンターテインメントは本日、ソラとウンソの契約終了を発表。「共に過ごしたすべての瞬間と大切な思い出を、いつまでも胸に刻んでおきたい。新たな出発を控えたソラ・ウンソの、これからの全ての歩みに幸せと良いことが満ち溢れるよう、心から応援している」と明かした。・宇宙少女 ソラ&ウンソ、STARSHIPエンターテインメントとの契約が満了今後の活動は・宇宙少女、デビュー10周年記念シングル「Bloom hour」に込めた思いとは?久しぶりに集まったら胸が熱くなった

宇宙少女 ソラ&ウンソ、STARSHIPエンターテインメントとの契約が満了…今後の活動は
宇宙少女のソラとウンソが、長年在籍したSTARSHIPエンターテインメントを離れる。本日(17日)、STARSHIPエンターテインメントは公式SNSを通じ、ソラとウンソの専属契約の満了を明かし、温かい別れの挨拶を送った。事務所は彼女たちに向けて、「長い時間、STARSHIPエンターテインメントと共に歩んでくれたソラ・ウンソに、心からの感謝の気持ちを伝える」と述べ、「共に過ごしたすべての瞬間と大切な思い出を、いつまでも胸に刻んでおきたい。新たな出発を控えたソラ・ウンソの、これからのすべての歩みに幸せと良いことが満ち溢れるよう、心から応援している」と綴った。2016年に宇宙少女として歌謡界にデビューしたソラとウンソは、グループの中心メンバーとして精力的に活動し、ファンから愛されてきた。・宇宙少女 ソラ、モダンな雰囲気のグラビアを公開「1stシングルには自分のやりたいことを全て詰め込んだ」・宇宙少女 ウンソ、新ドラマ「今日もお疲れ様でした」で主役に抜擢!チョ・ギソンと共演

EVNNE、札幌で日常を体験!Mnetのリアリティ番組出演から10月のカムバックまで多彩な活動を予告
EVNNEが10月にカムバックする。所属事務所のJellyfishエンターテインメントは最近、EVNNEの2026年下半期計画を発表し、10月に新作をリリースすることを明らかにした。今年4月にリリースした初のシングル「Backtalk」から約6ヶ月ぶりのカムバックとなる。今年上半期のファンミーティングとシングルでの活動で注目を集めた彼らが、今回のアルバムを通じてどのようなパフォーマンスを見せてくれるのか、早くも大きな期待が集まっている。特にEVNNEは、10月のカムバックを起点に大規模な公演とツアーを展開し、グローバルファンとの接点をさらに広げていく予定だ。カムバックに先立ち、彼らはリアリティ番組「EVNNE HOUR」で雰囲気を盛り上げる。18日に初放送される「EVNNE HOUR」は、MnetのデジタルチャンネルM2が2年ぶりに送り出すアイドルのリアリティ番組だ。札幌を舞台に描かれる本作は、18日午後9時にMnetで初放送され、M2のYouTubeチャンネルでも視聴できる。札幌を舞台に繰り広げられる今回のリアリティ番組では、EVNNEのメンバー5人が、ステージ上のアイドルとしての姿を離れ、「もうひとりの自分」として生きてみるシネマティックな青春物語が描かれる。メンバーたちは札幌で予想外の日常を体験しながら、それぞれ違った魅力を披露する。公開された予告映像では、札幌に到着したものの、「アイドルではない自分」として一日を過ごすメンバーたちの姿が描かれ、視線を釘付けにした。「外向的な人」「自信にあふれた人」「コミュニケーション上手な人」など、それぞれが思い描く理想の姿を告白したメンバーたちが、札幌でリアルな青春の物語を見せてくれることへの期待が高まっている。・【PHOTO】Block BのP․OからEVNNEまで「第8回 NEWSIS K-EXPO」レッドカーペットに登場・熊本地震うけ韓国アーティストたちがお見舞いのメッセージ李在明大統領もコメント発表

IU、ダブルタイトル曲「Unknown Planet」MV公開…幻想的な映像美に反響
IUが一編のSF映画のような「Unknown Planet」のミュージックビデオを公開した。IUは16日0時、公式YouTubeチャンネルを通じて、ニューデジタルシングル「Unknown Planet」の同名タイトル曲「Unknown Planet」のミュージックビデオを公開し、新曲の世界観を本格的に繰り広げた。映像は暗い空間に一人座っているIUの姿から始まる。IUはカメラの向こうの誰かを見つめながら手ぶりでメッセージを伝えるような姿を見せ、オープニングから好奇心を刺激した。続けて「今日は9月16日。知らない場所へ旅立つのに良い日。まだ出会えていない誰かが待っているかもしれない」というナレーションが流れ、本格的な物語が幕を開ける。特にIUが画面の向こうの人物と意思疎通を図る場面などが、幻想的な映像美と調和した。過去の記録を覗き込んでいるかのような画面や、現実と幻想を行き来するような演出も神秘的な雰囲気を添えた。映像の後半では雰囲気が一気に広がりを見せる。IUは宇宙服を着て地球を眺めるかのような空間に登場し、画面は広大な宇宙へと伸びてタイトル「Unknown Planet」が持つイメージを視覚的に表現した。「知らない場所へ旅立つのに良い日」という最初のメッセージから始まり、まだ出会えていない誰かに向かって進んでいくIUの姿が、楽曲の余韻を一層深いものにした。ミュージックビデオが公開されるやいなや、グローバルファンからの反応も急速に寄せられた。ファンたちは「ミュージックビデオと歌詞が美しい」「ミュージックビデオが本当に新鮮」「歌がひとつの完全な宇宙のように感じられる」などの感想を残し、熱狂した。これに先立って最近、ダブルタイトル曲「Dear my crazy soulmate」のミュージックビデオが公開された。同ミュージックビデオには、女優のシム・ダルギとキム・ヨンオクが出演しており、話題を集めた。今回のデジタルシングルは、今後発売される6thフルアルバムの先行公開曲で、IUが2曲とも作詞を手がけた。

SHINee オンユ、本日ついに日本4thシングル「KAKERA -運命のピース-」をリリース!
ついに本日(16日)、SHINee オンユの日本4thシングル「KAKERA -運命のピース-」がリリースされた。今作はパズルをモチーフに制作されており、ジャケット写真を繋げると一枚絵になる遊び心の詰まった作品となっている。タイトル曲に加えて各形態にそれぞれカップリング曲が1曲ずつ収録されており、タイトル曲と合わせて日本オリジナル楽曲3曲と、カバー楽曲2曲が収録されている。タイトル曲「KAKERA -運命のピース-」は、運命の人に巡り会えた奇跡や幸せを感じながら、その喜びを相手にまっすぐに伝えようとするストレートなラブソング。幸せとは、日常に潜んでいる小さな幸せの積み重ねであるように、運命の人との幸せのKAKERAを集めていきながら更に運命を感じる、そんなラブソングとなっている。O盤の収録曲は、「Tock-Talk」。タイトルの「Tock-Talk」は、言葉遊びの中でこの楽曲の中で作られた造語で「世界がどれだけ騒がしく語り続けていても、自分自身のリズムや時間を大切にしたい」というメッセージが込められている。N盤の収録曲「Spring Rain」は、春の雨というフィルターの中で輝く二人の時間を表現している。空・虹・花、目に映る全てが美しい時間を惜しみながら、二人で生きていくことを決める決意のような楽曲。E盤の収録曲として手嶌葵の「明日への手紙」、W盤の収録曲としてキリンジの「エイリアンズ」をそれぞれカバーした。どちらの楽曲も、温かくも懐かしさのある雰囲気がオンユの歌声とマッチしている。形態によって収録曲が違うため、全てを通して様々なオンユの魅力が感じられる作品に仕上がっている。9月16日(水)18時よりダウンロードキャンペーンもスタート。豪華特典に注目が集まっている。9月22日(火・祝)と9月23日(水・祝)には東京体育館メインアリーナにて「2026 ONEW CONCERTIN JAPAN」も開催。CDリリースやコンサートなど、様々なオンユの日本での活躍に、今後も期待が集まる。■リリース情報日本4thシングル「KAKERA -運命のピース-」2026年9月16日(水)発売〇O盤【CD】VICL-37834 : ¥1,650(税込)3種のうち1種ランダム トレーディングカード封入<収録曲>01.KAKERA -運命のピース-02.Tock-Talk03.KAKERA -運命のピース-(Instrumental)04.Tock-Talk(Instrumental)〇N盤【CD】VICL-37835 : ¥1,650(税込)3種のうち1種ランダム トレーディングカード封入<収録曲>01.KAKERA -運命のピース-02.Spring Rain03.KAKERA -運命のピース-(Instrumental)04.Spring Rain(Instrumental)〇E盤【CD】VICL-37836 : ¥1,650(税込)3種のうち1種ランダム トレーディングカード封入<収録曲>01.KAKERA -運命のピース-02.明日への手紙03.KAKERA -運命のピース-(Instrumental)04.明日への手紙(Instrumental)〇W盤【CD】VICL-3783 : ¥1,650(税込)3種のうち1種ランダム トレーディングカード封入<収録曲>01.KAKERA -運命のピース-02.エイリアンズ03.KAKERA -運命のピース-(Instrumental)04.エイリアンズ(Instrumental)<VICTOR(ONLINE STORE)限定商品>〇O盤+ONEW「KAKERA -運命のピース-」オリジナルアクリルキーホルダーセット : ¥2,970(税込)〇N盤+ONEW「KAKERA -運命のピース-」オリジナルアクリルキーホルダーセット : ¥2,970(税込)〇E盤+ONEW「KAKERA -運命のピース-」オリジナルアクリルキーホルダーセット : ¥2,970(税込)〇W盤+ONEW「KAKERA -運命のピース-」オリジナルアクリルキーホルダーセット : ¥2,970(税込)■関連サイト日本4thシングル「KAKERA -運命のピース-」特設サイト

ENHYPEN ジェイ、ブランド「タグ・ホイヤー」と共に「F1 スペイングランプリ」の熱狂を体感
スイスの高級時計ブランド「タグ・ホイヤー」がタイトルパートナーを務める「フォーミュラ1 タグ・ホイヤー スペイン グランプリ 2026」に、ENHYPENのメンバージェイが来場し、その熱狂を体感した。フォーミュラ1(R)とモータースポーツへの深い情熱で知られるジェイは、9月13日(日)に行われた決勝レース観戦のためマドリードのサーキットを訪問し、忘れがたい一日を満喫した。レース開始前には、オラクル・レッドブル・レーシングのガレージを訪れ、チームのレース準備を間近で見学。その後、勝者を称える表彰台にも足を運び、レース開始直前の緊張感と興奮を味わうグリッドウォークにも参加した。決勝レースは、タグ・ホイヤーのホスピタリティ・スイートから観戦。世界トップドライバーたちによる熾烈な戦いと、40年以上ぶりにマドリードで開催された「フォーミュラ1 タグ・ホイヤー スペイン グランプリ 2026」ならではの躍動感あふれる雰囲気を堪能した。この日、ジェイが着用したのは、新作「タグ・ホイヤー カレラ クロノグラフ スポーツ」のシルバーダイヤルモデル。タグ・ホイヤーが受け継ぐモータースポーツのDNAにインスパイアされたこの一本は、彼の洗練されたスタイルを引き立て、力強さと上品さを兼ね備えたレースデールックを完成させた。「フォーミュラ1 タグ・ホイヤー スペイン グランプリ 2026」の記念すべき大会において、タイトルパートナーを務めるタグ・ホイヤーは、スペインの首都をフォーミュラ1(R)の中心地へと変貌させ、サーキットの枠を超えた体験を通じて、世界中から集まったゲストに3日間にわたる忘れがたいレースと特別な体験を提供した。F1パドッククラブ(TM)内には、ゲストをフォーミュラ1(R)の世界により近づけるための専用ホスピタリティ空間を用意。臨場感あふれるポップアップ・ブティックを通じて最新コレクションを展示し、新作「タグ・ホイヤー カレラ クロノグラフ スポーツ」コレクションを、プロダクトの魅力とレースウィークの興奮が交差する空間で披露した。華やかなセレモニーでパートナーシップが発表されてから1年、マドリードは正式にフォーミュラ1(R)の歴史にその名を刻んだ。記念すべき第1回グランプリのあらゆる場面において、タグ・ホイヤーはその中心に立ち、フォーミュラ1(R)との歴史的な結びつきを改めて示すとともに、この新たなレースの幕開けを力強く支えた。レースウィーク前には、カウントダウンイベントを開催。プエルタ・デル・ソルに佇むレアル・カサ・デ・コレオスとその象徴的な時計塔が、壮大なキャンバスへと変身。40年以上の時を経てフォーミュラ1(R)カレンダーに復帰したマドリードの歴史と、フォーミュラ1(R)のオフィシャルタイムキーパーとしてのタグ・ホイヤーの歴史が交差する瞬間を創出した。3日間連続で行われた一般公開のこのプロジェクションマッピングは、映像とライトを駆使し、建物の建築美が緻密な光の中に浮かび上がり、その後赤い電流のような光が駆け抜けて生命を吹き込んだ。歴史ある時計塔とマドリードを象徴するアイコンを通じてエネルギーが伝わり、赤いカーテンが幕を引くように建物を覆うと「Madrid is Back」の文字が浮かび上がった。続いて、3台のフォーミュラ1(R)マシンが原寸大で建物を駆け抜け、新設計となるマドリード・サーキットと「フォーミュラ1 タグ・ホイヤー スペイン グランプリ 2026」の新たなシンボルが披露された。演出のフィナーレでは、建物全体が赤い光に包まれ、「Madrid is Designed to Win」というメッセージが投影された後、そのエネルギーが再び時計塔へと戻り、内部の精緻なメカニズムを映し出すことで、メゾンとマドリードという新たな地に共通する精密さとサヴォアフェールへの敬意が表現された。ジェイが着用した「タグ・ホイヤー カレラ クロノグラフ スポーツ」は、タグ・ホイヤーが受け継ぐモータースポーツのDNAを現代的な視点で再解釈したタイムピース。レースにインスパイアされたダイナミックなデザインと精緻なクロノグラフが融合し、タグ・ホイヤー カレラを象徴する、スポーティさと洗練さの絶妙なバランスを体現している。ステンレススティール製ブレスレットを備えたシルバー、ブラック、ブルー、グリーンのダイヤルバリエーションに加え、パンチングレザーストラップを組み合わせたブルーダイヤルのモデルも展開。クロノグラフの精緻さとサーキットの熱気を融合させたこのコレクションは、パドックのポップアップ・ブティックで披露され、来場者にタグ・ホイヤーのレーシングヘリテージと「フォーミュラ1 タグ・ホイヤー スペイン グランプリ 2026」の記念すべき第1回大会の興奮とを結びつける確かな体験を提供し、「Designed to Win(勝利のために)」というメゾンの哲学を改めて体現した。



