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EXO セフン、NCT WISH シオンと中国語シングル「Fade」でコラボ…本日リリース
EXOのセフンが本日(29日)、中国語シングル「Fade」をリリースする。29日、SMエンターテインメントは「セフンが歌う中国語のシングル『Fade』は、本日午後12時(韓国時間)より、MelOn、FLO、genie、iTunes、Apple Music、Spotify、Kugou Music、QQ Music、Kuwo Musicなど、各音楽配信サイトで音源として楽しめる」と明らかにした。新曲「Fade」は、重力を失った世界の物語を描いた感性的なR&Bポップ曲で、魅力的なラップを含むセフンの歌唱が光る一曲だ。特にフィーチャリングとして参加したNCT WISHのシオンの甘いボーカルが重なり、異なるSM先輩・後輩コンビのケミストリー(相手との相性)にも期待が高まる。また、今回のシングルはWarner Music Chinaがさまざまなアーティストと協業して音楽関連コンテンツを発信するプロジェクトの一環として、セフンに直接ラブコールを送り実現したものであり、セフンの熱い現地人気を改めて証明した。セフンが所属するEXOは、6回目のコンサートツアー「EXO PLANET #6 - EXhOrizon」で世界14地域にて開催された27公演をすべて全席完売させ、成功裏にコンサートを締めくくった。・EXO、約6年ぶりのワールドツアー日本公演を完走!「またすぐに戻って来ます」・NCT WISH「音楽の日2026」で本家TRFと初コラボ!学ラン姿で「BOY MEET GIRL」披露に絶賛の声SEHUN 세훈 【Fade (feat. 시온 of NCT)】Melon ➫ https://t.co/ksCiAFnU73YouTube Music ➫ https://t.co/IQ2Jz64mTZGenie ➫ https://t.co/PgzOjIL9hYFLO ➫ https://t.co/FFwmfOYvKtBugs ➫ https://t.co/48S5rOspf5VIBE ➫ https://t.co/eW1ouHPwvO#SEHUN #세훈#EXO #엑소 #weareoneEXO pic.twitter.com/1to0HqJcxR— EXO (@weareoneEXO) July 29, 2026

WHIB、日本初デジタルシングル「First Love Never Die」をリリース!イジョンのセルフプロデュース楽曲
7人組ボーイズグループWHIBが、日本初のデジタルシングル「First Love Never Die」をリリースし、グローバル活動の新たな幕開けを告げる。キム・ジュンミン、ハスン、ジンボム、ユゴン、イジョン、ジェハ、ウォンジュンで構成されたWHIBは、デビューシングル「Cut-Out」を皮切りに、「KICK IT」「Rush of Joy」「BANG OUT」「Rock The Nation」などを通じて、圧倒的なパフォーマンスとエネルギッシュな音楽を披露し、第5世代K-POPを代表するグループへと成長してきた。今回の日本初デジタルシングル「First Love Never Die」では、これまでのパワフルなイメージとは一味違う新たな魅力を披露する。爽やかなバンドサウンドをベースに、誰もが一度は胸に抱いたことのある初恋の感情を繊細に描き出し、WHIBならではの新しい音楽的カラーを完成させた。「First Love Never Die」は、メンバーのイジョンが自ら作詞・作曲・編曲を手掛けたセルフプロデュース楽曲であり、特別な意味を持つ作品となっている。練習生時代から長い時間をかけて大切に制作してきた楽曲で、イジョンの音楽的感性とWHIBならではのチームカラーが自然に溶け込んだ一曲だ。タイトルの通り、「初恋は決して消えることはない」というメッセージを軸に、切なく淡い初恋の感情を爽快なエレキギターサウンドとリズミカルなバンドアレンジで表現。エモーショナルなバンドサウンドにWHIBメンバーそれぞれの個性あふれるボーカルが重なり、青春のときめきと切なさを鮮やかに描き出している。また、本デジタルシングルは日本語版と英語版の2バージョンで制作され、世界中のリスナーへより幅広く届けられる。言語は異なっても、誰もが共感できる初恋の記憶や感情を描き、音楽を通じて国境を越えて人々とつながりたいというWHIBの想いが込められている。日本初デジタルシングル「First Love Never Die」で新たな音楽的挑戦に踏み出したWHIBは、青春の1ページを彩る瑞々しい感性と、さらに成熟した音楽性を披露しながら、世界中のファンとの接点をより一層広げていく予定だ。初恋は、時が経っても心の中に残り続けるもの。WHIBは「First Love Never Die」を通じて、その忘れられない感情を爽やかなバンドサウンドで描き出し、世界中のファンへ長く記憶に残る青春の瞬間を届ける。日本初デジタルシングル「First Love Never Die」で新たな音楽的変身を遂げたWHIBは、8月5日に韓国で2ndミニアルバムをリリースし、その勢いをさらに加速させる予定だ。日本と韓国で立て続けに新作を発表し、グローバルな活動に拍車をかけるWHIBは、さらに広がった音楽的スペクトラムと進化したパフォーマンスでファンのもとを訪れる予定だ。日本初デジタルシングルでは爽やかな青春バンドの魅力を披露した一方で、2ndミニアルバムではまた異なる魅力と新たなコンセプトを通じて、WHIBならではのカラーをより鮮明に打ち出すことが期待されている。立て続けのリリースとともにグローバルな歩みを加速させるWHIBが、今後どのような新たな姿を見せてくれるのか、ファンの期待が高まっている。■配信情報WHIB デジタルシングル「First Love Never Die」配信サイト一覧はこちら

ONEWE、ニューシングル「線 : The Wake」をリリース!幻想的なミュージックビデオが話題に
韓国の5人組ボーイズバンドONEWEが、27日午後6時にニューシングル「線 : The Wake」をリリースした。タイトル曲「Neverland(原題:僕たちは行方不明)」は、日々の現実に疲れた人々が胸の奥に秘めていた童話の世界「ネバーランド」へ引き込まれていく様子を描いた楽曲だ。アニメーション形式のミュージックビデオには、太陽と月が同時に浮かぶネバーランドを背景に、ピーター・パンや探検家、人魚、森の守護者、妖精といったキャラクターに扮したメンバーが登場。幻想的な世界観が表現され、楽曲の魅力を膨らませた。ONEWEは8月19日に3rdフルアルバム「面 : Unknown Atlas」のリリースを控えており、「線 : The Wake」はフルアルバムに向けた先行公開シングルとしての位置づけだ。独自の世界観で早くも多くのファンを魅了しているだけに、彼らが「面 : Unknown Atlas」を通じて披露する新たな魅力にも注目が集まっている。

POW、タイトル曲「Flavor」MV公開…プールサイドでパフォーマンス&無邪気にはしゃぐ姿も
POWが、夏の雰囲気が漂う新曲でカムバックした。POWは28日午後6時、各音楽配信サイトを通じてニューシングル「FLAVOR」をリリース。タイトル曲「Flavor」のミュージックビデオも公開された。「FLAVOR」は、約6ヶ月ぶりに披露した新作であり、夏のシーズンに合わせて発表した作品だ。POWならではの清涼感と、さらに深みを増した音楽カラーを盛り込んだ作品として期待を集めた。今回のアルバムはリーダーのヨチが全曲のプロデュースを手がけ、チームのアイデンティティをより鮮明に打ち出した。「POW Beauty Factory」というコンセプトのもと、5人のメンバーがそれぞれ異なる個性を一つの色として完成させ、清涼なエネルギーを詰め込むことでPOWだけのシグネチャーを構築した。メンバーそれぞれの異なる魅力が一つの味(Flavor)として表現され、チーム固有の音楽世界を作り上げた。彼らは息の合った「フレームパフォーマンス」を通じて、これまで以上にグレードアップしたステージを披露する予定だ。POWは「デビュー後、初めて夏にカムバックできることになり、本当に胸が躍り、楽しみにしている。今回の『FLAVOR』は、僕たちだけの清涼感とエネルギーをバランス良く詰め込んだ作品だ。聴いた瞬間に気分が上がり、夏といえばすぐに僕たちの音楽が思い浮かぶほど深く記憶に残れば嬉しく思う」とコメントした。ミュージックビデオは爽やかな色合いが印象的で、プールサイドで楽しそうに踊る姿やはしゃぐ姿が目を引いた。

イ・ミンギ主演ドラマを日本初放送!「わたしの完璧な秘書」やJAEJOONG、SEVENTEENの出演番組も…8月のCS衛星劇場
8月の衛星劇場は、イ・ミンギ主演のドラマ「FACE ME」を日本初放送。さらに、ハン・ジミン&イ・ジュニョク出演の大ヒットドラマ「わたしの完璧な秘書」がスタート。JAEJOONG(ジェジュン)、SEVENTEEN、BTS(防弾少年団)の出演番組も放送!◆「FACE ME」ほか話題のドラマ3作品がスタート「FACE ME」は、感情を持たない美容外科医とMZ世代の熱血刑事が、犯罪被害者の再建整形手術で事件の真相に迫るメディカルドラマ。「私の解放日誌」「ヒップタッチの女王」などのイ・ミンギが、トラウマを抱える美容外科医に扮し、患者の傷に隠された事件の真実を追う。彼とバディを組む刑事役には「損するのは嫌だから」のハン・ジヒョン。「私の夫と結婚して」のイ・イギョンも後半からぐんぐんと存在感を放っている。「わたしの完璧な秘書」はオフィスを舞台に、孤高のキャリアウーマンと秘書が織りなす大人のヒーリングラブコメディ。人に甘えることが苦手なCEOをハン・ジミンがクールに演じ、新境地を開拓。イ・ジュニョクは、細やかな気配りでヒロインを支える秘書であり、娘を育てる心優しいシングルファザーでもあるステキ男子を魅力たっぷりに体現する。二人をつなぐ娘の姿も愛らしく、癒し効果抜群だ。今月の「韓国ドラマClassic~不朽の名作選~」では、2011年放送の名作時代劇「チャクペ~相棒~」を放送。赤ん坊の時にすり替えられた二人の青年が、再会を機に数奇な運命へと導かれていく物語。友情や恋、権力争いが交錯する中で描かれる二人の固い絆に、ぐっとくる。二人を取り巻く女性たちの凛とした生き方も、作品に深みを与える。主人公の幼少時代を演じるのは、これが俳優デビュー作となるチェ・ウシク。◆JAEJOONGのライブ&バラエティを放送日韓で活躍するソロアーティストJAEJOONG。9月には新たなツアーをスタートさせるなど、デビュー23年目の今も精力的に活動中。23日は「2025 JAEJOONG JAPAN ARENA TOUR RE:VERIE」をリピート放送。拡声器を使った迫力のパフォーマンスで魅了した「GLAMOROUS SKY」、観客と大合唱した「アイノカゲ」、ファンソング「Glorious Day(Japanese Ver.)」など、多彩な人気曲を披露。日本語で繰り広げる軽快なトークも見逃せない。現在、衛星劇場で日本初放送中の「ジェチング シーズン5 ~Jae friends Village~」。HIPHOP界のレジェンドパク・ジェボムや、「還魂」のファン・ミンヒョンをはじめ、多彩なゲストを迎えて軽快な掛け合いを繰り広げる。18日からはアンコール放送がスタート。JAEJOONGの巧みなトークに、ゲストたちは思わず本音をポロリ。YouTubeでは見られない未公開映像も!◆SEVENTEEN&BTSの出演番組をお届けメンバー全員が事務所と再契約したという嬉しいニュースを届けてくれたSEVENTEEN。彼らのデビューまでの軌跡を追った「SEVENTEEN PROJECT~デビュー大作戦」を一挙放送する。実力とチームワークを証明し、正式デビューを果たすため、5つの厳しいミッションと単独ショーケースに臨む13人の奮闘はムネアツ! メンバーたちの絆と過酷な試練は、涙腺崩壊必至だ。8月はBTSのライブ&バラエティ番組も放送。「2016 BTS LIVE<花様年華 on stage:epilogue> ~Japan Edition~」では、「I NEED U」「RUN」などを収録した「花様年華」シリーズの世界観を、ライブならではの演出で表現。タイトル曲のMVの伏線や、象徴的なモチーフが散りばめられたステージは必見。デビュー初期にゲスト出演していた「AFTERSCHOOL CLUB【BTS出演回】#9」では、ファンへのプレゼントを懸けたクイズに挑戦したり、ガールズグループのカバーダンスを披露したり、愛嬌と勢いでグループの魅力をたっぷりとアピールする。■放送概要【韓国ドラマ】「FACE ME」8月7日(金)日本初放送スタート!毎週(金)午後11:00~ ※2話連続放送再放送:毎週(木)午後2:00~ ※2話連続放送出演:イ・ミンギ、ハン・ジヒョン、イ・イギョン演出:チョ・ロクファン/脚本:ファン・イェジン「チャクペ~相棒~」8月11日(火)スタート!毎週(火)午後11:00~ ※2話連続放送再放送 毎週(月)午後1:30~ ※2話連続放送出演:チョン・ジョンミョン、イ・サンユン、ハン・ジヘ、ソ・ヒョンジン、チェ・ウシク演出:イム・テウ、キム・クンホン/脚本:キム・ウンギョン「わたしの完璧な秘書」8月13日(木)スタート!毎週(木)午後11:00~ ※2話連続放送再放送 毎週(水)午前11:15~ほか ※2話連続放送出演:ハン・ジミン、イ・ジュニョク、キム・ドフン、キム・ユネ演出:ハム・ジュノ/脚本:ジウン【韓国バラエティ】「ジェチング シーズン5 ~Jae friends Village~」○#14~日本初放送中!毎週(土)深夜0:00~再放送 毎週(土)午後11:00~○#1~8月18日(火)スタート!毎週(火)午前9:30~ ※2話連続放送25日(火)以降は毎週(火)午前8:30~ ※3話連続放送MC:JAEJOONG(ジェジュン)<ゲスト>#1 天上智喜#2 チョ・ヒョンギュン、INFINITE キム・ソンギュ、キム・ミンソク、タン・ジュンサン#3 ロイ・キム#4 キム・ジウ、イ・ソクフン#5 MOMOLAND ジュイ、ナンシー、ナユン#6 VERIVERY ドンホン、カンミン、YUMEKI、マサト、セン#7 TEENTOP#8 LUCY#9 ポール・キム、チェ・ダニエル、Monday Kiz イ・ジンソン#10 ナ・ユングォン、EXO ディオ#11 SAY MY NAME 本田仁美、シュイ、カニー、ドヒ#12 Apink パク・チョロン、キム・ナムジュ#13 ナム・ジヒョン、ムン・サンミン#14 パク・ジェボム、LNGSHOT#15 QWER#16 ファン・ミンヒョン「AFTERSCHOOL CLUB【BTS出演回】#9」8月3日(月)午後3:00~放送!出演:BTS「SEVENTEEN PROJECT~デビュー大作戦」8月4日(火)午前8:30~ ※3話連続放送8月11日(火)午前8:30~ ※3話連続放送8月18日(火)午前8:30~出演:SEVENTEEN演出:パク・サンミン、パク・ジェボム【K-POPコンサート・ファンミーティング】「2016 BTS LIVE<花様年華 on stage:epilogue> ~Japan Edition~」8月16日(日)午後4:30~放送!出演:BTS「2025 JAEJOONG JAPAN ARENA TOUR RE:VERIE」8月23日(日)午後7:00~放送!出演:JAEJOONG(ジェジュン)★CS「衛星劇場」を見るには?「衛星劇場」は、スカパー!、J:COM、ひかりTV、その他ケーブルテレビ局にてご視聴頂けます。すでにCS放送をご視聴・ご契約の方は、ご契約のところに「衛星劇場」を追加でお申し込みください。未加入、もしくはご不明な方は、まずはスカパー! が映るかをチェック! 視聴方法はこちら 【衛星劇場カスタマーセンター】電話番号 0570-001-444受付時間 10:00~20:00(年中無休)(IP電話専用 03-6741-7535)■関連サイト衛星劇場ホームページ

ILLIT「Tick-Tack」がSpotifyで2億回再生を突破!新曲「I Got Your Back」も1位を席巻
ILLITが、グローバルオーディオ・音源ストリーミングプラットフォームSpotifyで強力な音源パワーを証明した。本日(28日)Spotifyによると、ILLITの2ndミニアルバム「I'LL LIKE YOU'」の収録曲「Tick-Tack」が、去る26日基準で累計2億23万727回再生を記録した。これはILLITにとって通算3曲目の2億ストリーミング達成曲となる。「Tick-Tack」は、刻々と変化する慌ただしい内面の感情を表現したポップジャンルの楽曲だ。導入部ではユニークな電子音で耳を捉え、サビではユニークなスキャットサウンドが、時計の秒針の音(Tick-Tack)のように耳に響き、強烈な中毒性を引き起こす。指で写真を撮るようなポイントダンスは、全世界のショート動画プラットフォームで大きな人気を集めた。ILLITがこれまで発表したすべての曲のSpotify累計再生回数は28億回を超えている。特に、デビュー曲「Magnetic」は、K-POPグループのデビュー曲の中で最短期間(約2年1ヶ月)で8億回以上再生された。「NOT CUTE ANYMORE」と「Tick-Tack」が2億回以上、「Lucky Girl Syndrome」「Cherish(My Love)」「借りてきた猫(Do the Dance)」「jellyous」もそれぞれ1億回以上ストリーミングを達成している。ILLITが今月26日に発表した日本2ndシングルのタイトル曲「I Got Your Back(Feat. JISOO, MOMOKA of HANA)」は、公開と同時にAWAミュージックリアルタイム急上昇チャートで首位を記録した。この曲は、不安とプレッシャーに押しつぶされそうな日常の中で「君は一人じゃない」という慰めのメッセージが込められたロックジャンルの曲で、軽快なビートと繰り返されるフック(HOOK)がリスナーを楽しませる。ILLITは本日(28日)午後、NHKの音楽番組「うたコン」で新曲のステージを披露する。明日(29日)は、IROHAが7月の1ヶ月間生放送MC(マンスリープレゼンター)として活躍しているフジテレビ系「めざましテレビ」にメンバー揃って出演する予定だ。

BTS ジョングク、ソロ曲「Standing Next to You」のSpotify累計再生回数が15億回を突破
Spotifyによると、BTS(防弾少年団)のジョングクのソロアルバム「GOLDEN」のタイトル曲「Standing Next to You」は27日、累計再生回数が15億回を突破した。ジョングクのソロ曲で「Seven(feat. Latto)」に続く、通算2曲目となる15億ストリーミング曲となった。「Standing Next to You」は、僕たちの愛は何よりも深いので、どんな逆境が訪れても君と共にいるというメッセージを伝えている。ディスコ・パンクジャンルのオールドスクールサウンドを現代的に再解釈し、豊かな管楽器の演奏、弾けるパーカッション、ジョングクのグルーヴィーな歌唱が融合し、爆発的なエネルギーを放つ。ジョングクはこの曲で、唯一無二のダンスソロアーティストとしての地位を確固たるものにした。特に、2023年のニューヨーク・タイムズスクエアTSXエンターテインメント公演では、スタンディングマイクを活用した振付と「完成形パフォーマンス」で、世界中の音楽ファンに「グローバルポップスター」としての存在感を印象付けた。「Standing Next to You」は、米ビルボード・メインソングチャート「Hot 100」(2023年11月18日付)に5位でチャートインし、その後通算19週連続でチャートに名を連ねた。これは、ジョングクのソロ曲の中で最長記録だ。また、イギリスのオフィシャルチャート「オフィシャルシングルトップ100」(2023年11月10日~16日付)でも6位に入り、11週間チャートインした。「Standing Next to You」は「2025 BMIポップアワード」で「今年最も再生された曲(Most Performed Songs of the Year)」に選ばれ、世界的なヒットを証明した。アメリカを代表する音楽著作権管理団体が主催する授賞式で、1年間にポップ音楽分野で卓越した成果を上げた楽曲を選定し、賞を授与する。さらに、2024年「ビルボード・ミュージック・アワード(Billboard Music Awards)」の「Top Global K‑Pop Song」部門と、2024年MAMAの「BEST DANCE PERFORMANCE MALE SOLO」部門も続々と受賞した。

RESCENE、2年前の楽曲「LOVE ATTACK」で音楽番組1位に!メンバーが涙ながらにコメント(動画あり)
RESCENEが、音源チャート逆走のシンドロームを起こした「LOVE ATTACK」で音楽番組1位を獲得した。RESCENEは昨日(26日)午後に放送されたSBS「人気歌謡」に出演し、2ndシングル「Dearest」のタイトル曲「Deja Vu」のスペシャルステージを披露し、「LOVE ATTACK」で1位のトロフィーを獲得した。2024年8月に発売した1stミニアルバム「SCENEDROME」のタイトル曲「LOVE ATTACK」は、発売から約2年で音源チャート逆走のブームを起こしたことに続き、地上波音楽番組1位まで獲得し、意義深い記録を残した。継続的な愛を受けてきた楽曲で収めた成果であるだけに、RESCENEの確かな音楽的実力と人気を改めて証明した。1位のトロフィーを受け取ったメンバーは、「夢というものを見るだけでなく、叶えられるようにしてくださったREMINE(ファンの名称)に感謝します。いつも応援してくれてありがとうございます。これからももっと頑張ります」と感謝の気持ちを伝えた。この日、RESCENEはみずみずしい草の香りを表現した「Deja Vu」のスペシャルステージを繰り広げた。幻想的でありながらも洗練された雰囲気を醸し出したメンバーたちは、安定したライブとパフォーマンスで視聴者の視線を惹きつけた。これに先立ち彼女たちは、リメイクシングル「Pretty Girl」でSBS Life「THE SHOW」とMBC「ショー 音楽中心」にて1位を獲得し、音楽番組2冠に輝いた。今回、「LOVE ATTACK」でSBS「人気歌謡」1位まで獲得したことで音楽番組3冠を達成し、第5世代の人気ガールズグループとしての存在感をよりいっそう固めた。RESCENEは、リメイクシングル「Pretty Girl」で各種音源チャートの上位に名を連ね、高い人気を保っている。これとともに「LOVE ATTACK」は、MelOn「TOP100」やデイリーチャート1位をはじめ、主要音源チャートの最上位圏を総なめにし、チャート逆走の旋風を巻き起こし続けている。

TWS、タイトル曲「SODA SODA」MV予告映像を公開…爽やかな夏の感性に注目
TWSが、爽やかな夏の感性でカムバックへの期待を高めた。TWSは最近、日本2ndシングルのタイトル曲「SODA SODA」のミュージックビデオ予告映像を公開した。エネルギッシュな姿と涼しげな夏の雰囲気を盛り込んだ。公開された映像には、ビーチの売店で働くTWSの姿が収められた。メンバーたちは自由奔放に踊りながらビーチに活気を加え、互いに寄りかかって休息を取るなど、余裕のある瞬間を楽しんだ。青い海の風景とメンバーたちの明るいエネルギーが調和し、TWSならではの清涼な雰囲気を完成させた。ギョンミン、ヨンジェ、ジフンが作曲に参加したタイトル曲「SODA SODA」のメロディーも一部公開され、関心を集めた。炭酸のように弾けるときめきを表現した歌詞と、モダンシティポップベース、アナログシンセサイザーサウンドが調和し、フル音源への期待を高めた。8月4日にリリースされる「SODA SODA」は、きらめく青春の瞬間を収め、これから繰り広げられる季節への期待を伝えるシングルだ。同名のタイトル曲「SODA SODA」は、炭酸飲料を意味する「SODA」と肯定を表す日本語の「そうだ」の意味を同時に込めた。シングルにはタイトル曲「SODA SODA」をはじめ、ヤシの木が風に揺れるような心地よい雰囲気の中で「夏を心ゆくまで楽しもう」というメッセージを伝える「Palm Tree」、2ndミニアルバム「SUMMER BEAT!」のタイトル曲「If I'm S, Can You Be My N?」の日本語バージョンまで、計3曲が収録される。TWSは8月3日、タイトル曲の音源とミュージックビデオを公開し、4日にシングルを正式発売する。

「The Performance Zero」が今年も10月に東京で開催決定!スンハンからAENまで出演アーティスト発表
Kアリーナ横浜で開催され、累計約16万人を動員したグローバルミュージックフェスティバル「The Performance」。2024年はMAZZELやOCTPATHを、2025年はSUPER★DRAGONをKアリーナの大舞台へ送り出した登竜門イベント「The Performance Zero」が今年も開催決定。「選ばれし者だけが次の聖地(ステージ)へ」のコンセプトのもと、「The Performance」の舞台への切符を手にするため「The Performance Zero」へと出演するアーティストが解禁となった。 今年の「The Performance Zero」の舞台に立つのは、次世代を彩る5組のアーティストたち。2026年8月のデビューに先立ち、SGCホール有明で開催したグリーティングショーケースイベントを大成功させ、グローバルデビューEPのリリースを控える7人組グローバルボーイズグループAEN、2025年のソロデビュー以降、グローバルな活動を本格化させ、自身でも振り付けを考案するなど、卓越したダンスと表現力で世界中のファンを魅了するアーティストXngHan&Xoul、日本青年館ホールで4日間にわたるプレデビューショーケースを成功させ、2026年7月にデビューシングル「ZERO」でデビューを果たした、7人組ボーイズグループTAGRIGHT、2025年のデビュー以来、国内大型イベントや音楽フェスへの出演を重ね、圧倒的なパフォーマンス力と存在感を高める5人組ガールズグループMYERA、2024年のデビュー後、海外でも注目を集め、最新曲「TOKYO DRIFT」はTikTokでユーザー生成コンテンツ20万件、総再生3億回超を達成。米国で最も権威のあるラジオチャートのひとつ「Mediabase Top40」入りを果たし、日本人ボーイズグループ最多チャートイン記録を更新した8人組グローバルボーイズグループONE OR EIGHTの出演が決定した。昨年に引き続き、今年の「The Performance Zero」では、当日会場にてグッドパフォーマンスグループTOP3の投票を実施。反響の多かったグループは、来春開催予定の音楽イベント「The Performance」への出演権を獲得する。来場したオーディエンスの1票が、次なる聖地(ステージ)へ導く重要な一手に。各グループのパフォーマンスを観て感じた想いを、ぜひ現地で投票してみてはいかがだろうか。 なお、投票方法の詳細はオフィシャルHPにて確認できる。今年の「The Performance Zero」では新たな試みとして、終演後に出演メンバー全員によるお見送り会の実施が決定。生パフォーマンスを終えたメンバーと間近で接することで新たな推しが生まれるかもしれない特別な体験をお届け。 ■公演情報「The Performance Zero」開催日時/場所:2026年10月12日(月・祝) / Zepp DiverCity(TOKYO)開場/開演:開場:16:00 / 開演:17:00(予定)〇チケット代(税込)1F自由席:8,800円 ※1ドリンク代別(600円) アップグレードチケット:+5,000円※アップグレードチケットは1F自由席購入者のみ購入可能2F指定席:8,800円 ※1ドリンク代別(600円)<チケット受付>FC先行受付:7月27日(月)18:00~8月3日(月)23:59・AEN 公式ファンクラブサイト・XngHan&Xoul 公式ファンクラブサイト・TAGRIGHT 公式ファンクラブサイト・MYERA 公式ファンクラブサイト・ONE OR EIGHT 公式ファンクラブサイト〇出演者(50音順)AEN / XngHan&Xoul / TAGRIGHT / MYERA / ONE OR EIGHT主催:テレビ朝日/テレビ朝日ミュージック制作:テレビ朝日ミュージック運営:HOT STUFF PROMOTION協力:musicるTV■関連サイト「The Performance Zero」公式サイト

ILLIT、8月7日放送「HANAのオールナイトニッポンX」にゲストで登場!貴重なトークに期待
毎月第1金曜日の24時から放送している「HANAのオールナイトニッポンX(クロス)」。8月7日(金)の放送に新曲「It's Me」が世界的に大ヒット中のILLITがゲスト出演することが決定した。7月26日にデジタルリリース、29日にCDリリースされるILLITの日本2ndシングルのタイトル曲「I Got Your Back(Feat. JISOO, MOMOKA of HANA)」で共演を果たしている両者。楽曲の話はもちろん、日常の些細な話など、グローバルに活躍するHANAとILLITがここでしか聴けないトークを展開する。また、番組では、HANA(JISOO・MOMOKA)とILLITへの質問や話してほしいトークテーマを募集中。詳細は番組の公式Xアカウントにて確認できる。音楽業界を席巻中の2組が共演する「HANAのオールナイトニッポンX(クロス)」は8月7日(金)24時から放送。アプリ「オールナイトニッポンJAM」では、アプリをダウンロードすれば無料で音声の同時配信を聞くことが可能だ。■番組情報「HANAのオールナイトニッポンX(クロス)」放送日時:2026年8月7日(金)24時~25時パーソナリティ:HANAゲスト:ILLIT■関連リンク「HANAのオールナイトニッポンX(クロス)」公式X

CUTIE STREET、ソウルアンコール公演で新曲「きゅーすとのうた」韓国語ver․を初披露!来冬のワンマンライブ開催をサプライズ発表
8人組アイドルグループCUTIE STREETが、7月25日(土)・26日(日)の2日間にわたり、韓国・ソウルの世宗(セジョン)大学 大洋ホールにて単独ライブ「CUTIE STREET Live in Korea 2026 SUMMER」を開催。2日間でのべ約4,000人のファンが集結し、大盛況のうちに幕を閉じた。古澤里紗、佐野愛花、板倉可奈、増田彩乃、川本笑瑠、梅田みゆ、真鍋凪咲、桜庭遥花の8人からなるCUTIE STREET。今年3月には韓国の音楽番組「M COUNTDOWN」(Mnet)への初出演を果たし、YouTubeのパフォーマンス動画が現在1,400万回再生を突破。さらに同月開催された韓国初の単独ライブはチケットが即完売するなど、現地で大きな注目を集めている。 6月にも「ミュージックバンク」(KBS)への出演や「2026 Weverse Con Festival」への参加を果たすなど、その注目度は高まるばかり。「かわいいだけじゃだめですか?」「ぷりきゅきゅ」の韓国語ver. ミュージックビデオやSNSには現地ファンからのコメントが溢れており、今回の公演は、前述の初単独ライブの反響を受けて決定した待望のアンコール公演となる。 7月26日、超満員の客席からは推しのグッズに身を包んだきゅーてすと(ファンの呼称)たちの熱烈な歓声が響き渡り、メンバーカラーのペンライトが色とりどりと光り輝く。そんななか、Overtureに乗せて可愛いを詰め込んだふわふわな衣装に身を包んだメンバーが登場。元気な掛け声が会場の熱を上げながら、ライブは「ゆめみるプリマドンナ」で華やかに幕を開けた。 続いて、イントロから大歓声が上がった「프리큐큐(ぷりきゅきゅ 韓国語 ver.)」を繰り出し、韓国語での歌唱とコールアンドレスポンスで会場のボルテージを一気に引き上げる。さらに、当日に配信リリースされたばかりの「큐스토의 노래(きゅーすとのうた 韓国語 ver.)」を披露。メンバーが巧みな韓国語歌詞を可愛らしく歌い上げると、客席から割れんばかりの大コールが巻き起こった。その勢いのまま、キュートな世界観溢れる「Error404(ハート)」まで怒涛の4曲を駆け抜ける。 MCパートでは、メンバーが韓国語で挨拶。トップバッターの川本が手に書いたカンペを見ながらも一生懸命に韓国語で感謝の言葉を述べると、客席からは日本語で「かわいい!」という声が飛び交う。メンバー一人ひとりが韓国語で現地ファンへの感謝の言葉を伝えるたびに、会場は温かな拍手と割れんばかりの歓声に包まれた。 続いて、佐野のタイトルコールから「ハロハロミライ」へ突入すると、「ラブトレ」「モアベリサマー」と夏らしくキャッチーな楽曲を連続で披露。そして、古澤・川本・梅田の3人によるユニット曲「I Amai Me Mine」では三重奏の声が響き渡るパフィーマンスで会場をゆる可愛く包み込む。ステージは再び8人になり、古澤の曲振りで「かわいいさがしてくれますか?」を披露。続いて川谷絵音が作詞作曲を務めたオシャレなポップソング「ナイスだね」、そして佐野・板倉・増田・真鍋・桜庭の5人によるクールでダンサブルな楽曲「Crush on you」へ。5人は魅惑的な表情と普段とは異なる激しいパフォーマンスで観客を魅了した。後半戦は「チョットヒトサジ」からスタート。ミニコーナーを挟み、「キューにストップできません!」でスパートをかける。「でぃすこみゅーたんと!」「ちきゅーめいくあっぷ計画」「ハッピー世界!」と、ハイテンションなキラーチューンを畳みかけ、客席の盛り上がりは最高潮に。そして本編のラストを飾ったのは代表曲「귀엽기만 하면 안 되나요?(かわいいだけじゃだめですか? 韓国語 ver.)」。現地ファンも一体となった大合唱とコールが響き渡り、熱狂のなか本編を締めくくった。 アンコールを求める力強い声援に応えて、キュートな笑顔で再びステージに登場したメンバーたち。ここで、次回韓国ワンマンライブ「CUTIE STREET Live in Korea 2027 WINTER」が2027年1月23日(土)にソウルにて再び単独公演が開催されることがサプライズ発表。前回のライブハウスから今回のホール、そして次回は5000人規模となるKINTEX Hall 9Aへの躍進というビッグニュースに、現地ファンからは今日一番の大歓声が飛び交った。TikTok撮影や写真撮影でファンとの一体感が高まったなか、アンコール1曲目として「キュートなキューたい」をパフォーマンス。板倉の「みんなで仲良く楽しいラストにしましょう!」という呼びかけを経て、本日2回目となる「かわいいだけじゃだめですか?」。客席への練り歩き&撮影可能というスペシャルな演出で、メンバーがファンのすぐ近くまで駆け巡り、きゅーてすとたちが釘付けに。うれしい悲鳴があがるなか、多幸感と笑顔溢れる空間を作り上げた。韓国ファンとの強い絆と、現地でも愛されるKAWAIIを証明してみせたCUTIE STREET。来年1月のKINTEX Hall 9A公演に向け、彼女たちのKAWAII旋風はどこまでも加速していきそうだ。【セットリスト】00 Overture01 ゆめみるプリマドンナ02 프리큐큐(ぷりきゅきゅ 韓国語 ver.)03 큐스토의 노래(きゅーすとのうた 韓国語 ver.)04 Error404(ハート)05 ハロハロミライ06 ラブトレ07 モアベリサマー08 I Amai Me Mine[古澤里紗・川本笑瑠・梅田みゆ]09 かわいいさがしてくれますか?10 ナイスだね11 Crush on you[佐野愛花・板倉可奈・増田彩乃・真鍋凪咲・桜庭遥花]12 チョットヒトサジ13 キューにストップできません!14 でぃすこみゅーたんと!15 ちきゅーめいくあっぷ計画16 ハッピー世界!17 귀엽기만 하면 안 되나요?(かわいいだけじゃだめですか? 韓国語 ver.) ENCORE18 キュートなキューたい19 かわいいだけじゃだめですか?■公演情報「CUTIE STREET Live in Korea 2027 WINTER」開催日:2027年1月23日(土)会場:韓国・ソウル KINTEX Hall 9 A※詳細は後日発表■リリース情報デジタルシングル「큐스토의 노래(きゅーすとのうた 韓国語 ver.)」配信中配信サイトはこちら



