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  • NOWZ、Japan EPの収録曲「HomeRUN」日本語バージョンのMV公開!キャッチーなサビと歌詞に注目

    NOWZ、Japan EPの収録曲「HomeRUN」日本語バージョンのMV公開!キャッチーなサビと歌詞に注目

    3月4日(水)に日本デビュー作品となるJapan EP「NOWZ」をリリースし、話題を席巻しているNOWZ。そんな彼らの「HomeRUN(Japanese ver.)」のミュージックビデオが本日3月9日(月)に公開された。「HomeRUN」は、昨年11月26日にリリースされた3rdシングル「Play Ball」のリードトラックであり、確固たるドロップと歯切れの良いラップが目立つEDMベースのダンス曲。不確実な未来さえも機会に変える青春の挑戦と姿勢を感じることができる。日本語バージョンのキャッチーなサビと歌詞が印象的だ。日本デビュー作となる「NOWZ」には、日本オリジナルリード曲「AMMO (feat. YRD Leo)」のほか、3rdシングル「Play Ball」に収録されたEDMヒップホップ「HomeRUN」、オールドスクールヒップホップ「GET BUCK」、バラード「名付けられていない世界へ」に加え、メンバー全員が作詞、作曲に参加し、所属事務所の先輩であるi-dleのウギがフィーチャリング及びプロデュースを手がけた「自由に羽ばたいて」の日本語バージョンを含む合計5曲が収録され、NOWZの多様な個性と魅力を堪能できる豪華作品となっている。Japan EP「NOWZ」のリリースを記念して、フィジカル商品は各CDショップにて販売中。店舗別限定特典トレーディングカードや一部の店舗限定でサイン入りポスターがもらえるキャンペーンなども実施中だ。さらに本日よりYouTubeタイムスタンプ、iTunesアルバムダウンロード、LINE MUSIC再生キャンペーンがスタートし、限定チェキやメンバーのボイス特典など、様々な豪華特典がつくデジタルキャンペーンも開催中。詳細は各キャンペーンサイトで確認できる。■リリース情報NOWZ Japan EP「NOWZ」発売日:2026年3月4日(水)配信リンク■関連リンクNOWZオフィシャルホームページ

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  • イ・ソニ、騒動後初…上半期の新曲リリースに向けて準備中

    イ・ソニ、騒動後初…上半期の新曲リリースに向けて準備中

    歌手イ・ソニが、活動を再開する。イ・ソニの所属事務所チョロクベムエンターテインメントは、Newsenとの取材で「イ・ソニが上半期の新曲リリースを目標に準備中だ。楽しみにしていてほしい」と明らかにした。彼女がニューアルバムをリリースするのは、2020年6月に発売した16thフルアルバム「anbu」以来、約6年ぶりとなる。イ・ソニは2022年、MBCドラマ「赤い袖先」のOST(挿入歌)「I'll Leave You」、YBとのコラボシングル「A PROMISE NOT TO LOSE」などをリリースし、歌手活動を続けてきた。今回の新曲は、騒動の後に初披露する楽曲となる。イ・ソニは2023年、個人法人Oneエンターテインメントの法人カードを私的に流用した疑いが浮上し、裁判所はイ・ソニに罰金刑の略式命令を下した。さらに、前所属事務所HOOKエンターテインメントの資金を横領した疑いで警察の調査を受けたが、イ・ソニは疑惑を否定した。これに関連し、彼女は2024年7月29日、公式コメントを通じて「2023年、HOOKエンターテインメントに関する疑惑について、捜査機関から厳しい調査を受けました。調査機関は、他の疑惑については問題がないと判断しましたが、私個人の法人会社であるONEエンターテインメントの、2011年から2022年までの法人カードの使用明細のうち、一部が業務上の使用であるという証明が難しいと判断されました。それにより、罰金刑の略式命令が下され、私は反省する気持ちで謙虚に受け入れました」と明かした。そして「過去40年間、多くの方々に愛され、歌手という公人として生きてきながら、小さなこと1つでも怠ることなく、誰よりもあらゆることを徹底すべきでしたが、よくわからないという言い訳で見逃したことに対して、たくさん反省しました。何よりも40年間、私の歌で慰められ、希望を得た多くのファンの皆さんを失望させてしまったことを改めてお詫び申し上げます。これからは歌手イ・ソニとして、恥ずかしくない生き方をしていきます。久しぶりのご挨拶で、良くないお知らせをお伝えして申し訳ありません」と謝罪した。

    Newsen
  • “VCHAから改名”GIRLSET、新曲「Tweak」MV&パフォーマンスビデオを公開

    “VCHAから改名”GIRLSET、新曲「Tweak」MV&パフォーマンスビデオを公開

    GIRLSETが新曲「Tweak」を発表。ミュージックビデオとパフォーマンスビデオを公開し、注目を集めている。GIRLSETは3月6日、ニューデジタルシングル「Tweak」と同名のタイトル曲を発売した。前作「Little Miss」でSpotifyデイリーバイラルソング米国チャート8位、グローバルチャート13位をはじめ、計23地域のチャートにランクインする成果を収めた彼女たちが、神秘的な魅力を持つ楽曲で再びチャートインを狙う。タイトル曲「Tweak」は、アメリカのR&BグループSWVの「Weak」からインスピレーションを受けた楽曲で、1990年代後半、2000年代初頭特有のヴィンテージ感のあるサウンドが特徴だ。JYPの代表プロデューサーであるパク・ジニョンとグラミー賞での受賞歴を持つDiego Aveが制作に参加し、完成度を高めた。ミュージックビデオ、パフォーマンスビデオでメンバーたちは、パワフルで息の合ったパフォーマンスを披露し、話題を呼んでいる。

    atstar1
  • SHINee ミンホ、飾らない自然体な姿で魅了…彫刻のようなビジュアルに視線釘付け

    SHINee ミンホ、飾らない自然体な姿で魅了…彫刻のようなビジュアルに視線釘付け

    SHINeeのミンホの、飾らない自然体な姿と慎ましい魅力が視線を引く。ミンホは、男性ライフスタイル誌「GQ KOREA」2月号のグラビアに登場。持ち前の余裕を感じさせる佇まいの中で、洗練されたビジュアルを披露し、視線を釘付けにしている。公開されたグラビアでは、スーツからデニムまで多彩なルックを着こなすとともに、肩の力を抜いたアンニュイな表情の中にも鋭い眼差しを覗かせ、ウィットに富んだポーズでグラビアの完成度をより一層高めた。この日行われたインタビューでミンホは2025年を振り返り、「『ランデブー』や『ゴドーを待ちながら』など、演劇も2本上演し、写真展『MEAN on sight』も開催しました。それにYouTubeも始め、ソロツアーも行い、アルバムも出しました。やりたかったことの多くを実現できた、そんな1年でした」と語り、注目を集めた。また、最近リリースしたシングル「TEMPO」でもイメージチェンジを果たしたミンホは、「12月生まれなので、12月になるといつもたくさんの愛と応援をいただきます。その感謝の気持ちをプレゼントのように返したくて、アルバムやイベントの準備を続けてきました」と述べ、「こうしてファンの皆さんと会える時間は、僕にとって本当に大切です。真心を伝え、その想いについて語り合える場、そして目と目を合わせることができる出会いの場こそが、何よりも重要だと考えています」と、ファンへの深い愛情を語った。

    OSEN
  • In A Minute、日本2都市でライブを開催!新曲ステージにも期待

    In A Minute、日本2都市でライブを開催!新曲ステージにも期待

    韓国のボーイズグループIn A Minuteが、大阪と東京の2都市で「In A Minute SPECIAL JAPAN LIVE 2026 Who Do You Love? : I Need You」を開催することが決定した。イベントは、大阪が4月18日(土)~26日(日)、東京が4月29日(祝・水)~5月10日(日)に開催される予定だ。In A Minuteは、TAN出身のジェジュンとヒョンヨプ、JT&MARCUS出身のジュンテの3人で構成されるグループで、グループ名には「一瞬でリスナーの心を掴む」という意味が込められている。2024年のファンミーティングでプレデビューし、2025年3月には1stシングル「Unboxing: What You Wanted」で正式デビューを果たした。これまでデビューシングルからEP、シングルプロジェクトまで、自作曲を通じて独自の音楽性を発揮してきたIn A Minuteは、実力派の自主制作アイドルとしての地位を確立してきた。今回のアルバム「Who Do You Love? : I Need You」では、「愛」というテーマのもと、これまで以上に深まった幅広いジャンルや表現を取り入れた音楽を披露する。特にメンバー全員が作詞に参加し、ジェジュンを中心に全曲の作詞・作曲を手がけ、In A Minuteならではの音楽の世界を作り上げた。メンバーそれぞれが異なる愛の瞬間を素直に描き、誰もが共感できる気持ちをさまざまな視点で表現している。3月15日にデビュー1周年を迎えるIn A Minute。今回の日本公演では、新曲を中心に、心に響くサウンドとメンバーの個性あふれるパフォーマンスを間近で楽しめる。熱気に包まれるこのステージは、ファンにとって忘れられない特別な時間になること間違いない。最新情報はFCLIVE Official Xを通して確認できる。■イベント概要「In A Minute SPECIAL JAPAN LIVE 2026 Who Do You Love? : I Need You」〇大阪4月18日(土)~4月26日(日)会場:DREAM SQUARE HALL〇東京4月29日(祝・水)~5月10日(日)会場:FCLIVE TOKYO HALL主催 / 主管:FC LIVE ENTERTAINMENT■関連リンクIn A Minute公式X

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  • “RIIZE ソヒの実姉”イ・ジミン、シングル「You're Mine, You're My Man」をリリース!MVも公開

    “RIIZE ソヒの実姉”イ・ジミン、シングル「You're Mine, You're My Man」をリリース!MVも公開

    新人アーティストのイ・ジミンが、ときめきを込めたラブソングでリスナーと出会う。XXエンターテインメント所属のイ・ジミンは、本日(7日)午後6時、各音楽配信サイトを通じてリメイクシングル「You're Mine, You're My Man」をリリースした。イ・ジミンは2026年の正式デビューを控えた新人女性ソロアーティストで、繊細な感情表現とナチュラルなボーカルトーンを強みとしている。誇張されていない淡白なボーカルと感情線を中心とした表現力が特徴であり、曲が持つ感情を落ち着いて伝えるボーカルスタイルで注目を集めている。また、RIIZEのメンバーであるソヒの姉として知られており、番組出演を通じて大衆に顔と音楽性を同時に知らせながら、音楽ファンの関心を集めてきた。今回公開された「You're Mine, You're My Man」は、愛が始まる瞬間のときめきと確信を込めたラブソングだ。直感的で素直な感情表現が印象的な曲で、2000年代初頭のサイワールド感性を思い起こさせる純粋で率直な愛の雰囲気が特徴だ。特に、当時オンラインダイアリーやミニホームページに短い文章で感情を残していた時代の情緒を連想させながら、誰かを好きになる瞬間の率直な感情を飾らずに表現している。複雑な感情の駆け引きよりは、好きな気持ちが作り出すときめきとドキドキに集中し、リスナーに自然な共感と郷愁を同時に伝える。今回のリメイクは、原曲が持つ感性を維持しながらも、イ・ジミン特有の明るく繊細なボーカルを通じて新しい雰囲気に再解釈されたことが特徴だ。誇張されていないナチュラルな表現と淡白なボーカルトーンは、曲が持つ愛らしい雰囲気をより鮮明に伝え、聴く人に心地よいときめきを届ける。イ・ジミンは今回のシングルを通じて、愛の感情を最も率直なかたちで表現するボーカリストとしての魅力を見せる予定だ。

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  • i-dleだけの美しさ…ブラックとホワイトで際立つ画報

    i-dleだけの美しさ…ブラックとホワイトで際立つ画報

    i-dleがブラックとホワイトでセクシーさが際立つ画報を公開した。ファッションマガジン「Esquire」はi-dleと共に制作したデジタルカバーを公開した。今回のカバーは単純な画報公開ではなく、1月に発表された新曲「Mono(Feat. skaiwater)」のコンセプトを視覚的に拡張した成果物だ。音楽が公開される前に、そのムードと態度を先に見せる方式である。i-dleの新シングル「Mono(Feat. skaiwater)」は、既存の強烈で多層的なイメージから脱却し、より抑えられた感覚とミニマルなアプローチを選択した。デジタルカバーもこのような変化に合わせてモノトーンを中心に構成された。誇張された演出の代わりに、ブラックとホワイトのコンセプトを強調した。今回のデジタルカバー撮影は、新曲のメッセージを事後的に解釈する方式ではなく、デジタルシングル発売と共に企画されたプロジェクトだ。「Mono」というキーワードを中心に置き、i-dleが現在どの地点に立っているのかをイメージで表現することに焦点を合わせた。その結果、カバーは一つの画報を超えてi-dleのカムバック叙事を構成する重要な断片として機能した。i-dleの新曲「Mono」には、英国出身のラッパーskaiwater がフィーチャリングとして参加した。実験的なサウンドと個性の強いスタイルで注目を集めてきたskaiwaterとのタッグは、今回のシングルが志向する変化を鮮明にする。Esquireデジタルカバーもこの出会いが生み出す新しい感覚を視覚的に盛り込むことに集中した。

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  • BTS、5thフルアルバム「ARIRANG」のPre-saveが400万件を突破!

    BTS、5thフルアルバム「ARIRANG」のPre-saveが400万件を突破!

    BTS(防弾少年団)の新譜に向けたグローバル音楽ファンの熱い関心が、数値によって証明されている。HYBE MUSIC GROUP傘下レーベルのBIGHIT MUSICによると、BTSの5thフルアルバム「ARIRANG」が本日(7日)、グローバルオーディオ・音源ストリーミングプラットフォームSpotifyにおいてPre-save 400万回を突破した。Pre-save開始からわずか2日で100万回を超えたのに続き、勢いそのままに400万回を記録。リリースまで残り2週間となる中、Pre-save数がどこまで伸びるのか注目が集まっている。「ARIRANG」は3月4日付のSpotify「カウントダウンチャート・グローバル」でも再び1位に輝き、7週連続で頂点を守った。同チャートは、リリースを控えたアルバムやシングルのPre-save数を集計する指標であり、グローバル音楽ファンの期待値を測る基準とされている。BTSは3月20日午後1時に「ARIRANG」をリリースし、21日午後8時からはソウル・光化門(クァンファムン)広場一帯で「BTS THE COMEBACK LIVE|ARIRANG」を開催する。このステージはNetflixを通じて全世界に生中継され、世界中のリスナーが共に楽しむことができる。先日公開されたトレーラー映像には、過去のコンサート会場に響き渡ったARMY(BTSのファン)の歓声と、景福宮を背景にした7人のメンバーのビジュアルが収められ、期待感を最高潮に引き上げた。「ARIRANG」には、「今のBTS」を感じることができる全14曲が収録される。タイトル曲「SWIM」は、人生という荒波の中でも立ち止まることなく、泳ぎ進み続ける姿勢を歌っている。押し寄せる流れに抗うより、自分自身のペースで淡々と乗り越えていこうとする意志を「人生への愛」として描き出している。作詞全般をRMが手がけ、メッセージにはより一層の説得力が加わった。

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  • ONE PACT、日本初ファンミーティング開催決定!5月に東京で開催

    ONE PACT、日本初ファンミーティング開催決定!5月に東京で開催

    K-POP第5世代の自主制作ボーイズグループONE PACTが、2026年5月5日(火・祝)に東京・イイノホールにて、日本で初となるファンミーティングを開催することが決定した。ONE PACTは、2023年11月30日にミニアルバム「Moment」で韓国デビューを果たした5人組ボーイズグループ。韓国の人気オーディション番組「BOYS PLANET」に出演したJONG WOO、JAY CHANG、SEONG MIN、YE DAMの4人と、ラップバトル番組「高等ラッパー4」に出演したTAGで構成されている。チーム名にはoneとimpactを組み合わせた造語で、「ひとつに集まり大きなインパクトを生み出す」という意味が込められている。2023年11月の韓国デビュー以降、ミニアルバムやデジタルシングルなどの作品を次々と発表し、公演やイベントなど精力的な活動を続けてきたONE PACT。2025年には韓国、日本、台湾、タイなどアジア各国での公演に加え、6月にはオランダ、ドイツ、フランス、チェコ、ポーランド、イタリアの6ヶ国を巡る初のヨーロッパツアーを成功させ、さらに9月と10月にはアメリカとカナダの主要都市8ヶ所を回る初の北米ツアーも開催。世界各地を舞台にグローバルな活躍を見せてきた。日本でもライブやイベントを重ねながらファンとの交流を深めており、今年2月には札幌で開催された「さっぽろ雪まつりK-POP FESTIVAL」に出演するなど、日本のファンの前で多彩なステージを披露してきた。さらに2月26日には、初のEPアルバム「1'ONLY」を発表。メンバーのTAGが全曲のプロデュースおよび作詞・作曲に参加し、ONE PACTならではの音楽的アイデンティティをより鮮明に打ち出した作品となっている。タイトル曲「SANE」のミュージックビデオも同時公開され、ヒップホップ、ポップ、ロックを融合させたサウンドで、ONE PACTならではの音楽性を強く印象づけている。そんなONE PACTが日本のファンのために開催する今回のイベントは、日本で初となる単独ファンミーティング。ライブパフォーマンスはもちろん、トークやさまざまな企画を通して、ファンとより近い距離で特別な時間を過ごすことができるイベントとなる予定だ。世界を舞台に活躍の幅を広げながら、日本でも着実に人気を高めてきたONE PACT。日本初のファンミーティングで彼らがどんな姿を見せてくれるのか、期待が高まっている。チケットに関する詳細は後日発表される予定だ。■イベント概要「ONE PACT 1st FANMEETING in TOKYO THE GOLDEN DAY」2026年5月5日(火・祝)1部 14:00開演2部 18:00開演会場:イイノホール(東京都千代田区内幸町2-1-1)主催 / 主管:FC LIVE ENTERTAINMENT■関連サイトONE PACT 日本公式サイト

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  • TBSドラマ「DREAM STAGE」出演で話題沸騰のNAZE、5月に世界デビュー決定!

    TBSドラマ「DREAM STAGE」出演で話題沸騰のNAZE、5月に世界デビュー決定!

    TBS系金曜ドラマ「DREAM STAGE」に出演し注目を集めている、グローバルボーイズグループNAZE(ネイズ)が、2026年5月に世界デビューすると発表。NAZEは、多くのオーディション番組で数々のK-POPグループを手掛けてきた、韓国最大級の総合エンターテイメント企業・CJ ENMの日本法人であるCJ ENM Japanと、アーティストマネジメントにおいて数々の実績を持つ韓国の芸能事務所・C9エンターテインメントが、3年の準備期間をかけてアジア各国からメンバーを選抜し結成した7人組グローバルボーイズグループ。韓国出身のユンギ、アト、キムゴン、ドヒョク、タイ出身のターン、そして日本出身のカイセイとユウヤの7名で構成されており、それぞれ異なるバックグラウンドと個性を持つメンバーが集結。正式なアーティストとしてのデビューを前に、TBS系金曜ドラマ「DREAM STAGE」に物語のカギを握る役柄として出演。実際のデビューを控えたチームの歩みと重なる、夢と成長のストーリーを描いて視聴者を魅了、話題となっている。さらにドラマと連動した形で、楽曲配信やライブ・イベントなど多彩な活動やコンテンツも展開。主題歌およびドラマ劇中歌として5曲に参加したほか、東京・大阪・福岡で開催されたショーケースツアーを成功裏に終え、各地で反響を読んだ。また、デビュー前の新人としては異例となる大型音楽番組への出演も果たし、注目を集めている。そして、3月6日に放送された「DREAM STAGE」第8話では「NAZE 5月 世界デビュー決定!」というテロップとともに、今年5月のデビューが正式発表された。その後、NAZE公式SNSアカウントを通じてデビューを予感させるティザー動画も公開され、ファンの注目を集めている。動画にはピンクの靴下をはじめ、デビューに関するヒントが散りばめられており、ファンの間ではその意味を巡って様々な考察が広がっている。デビューに向けたさらなる情報解禁への期待が高まる。所属事務所C9エンターテインメントは「NAZEが5月のデビューを決定し、準備に拍車をかけている。全方位プロモーションを通じて築き上げた成長ストーリーを基に、完成度の高い成果を披露する予定」とコメント。「NAZEの本格的な活動に多くの期待と関心をお願いする」としている。2026年5月に控える世界デビューに向け、NAZEがどのような活動を展開していくのか、今後の動きにもぜひ期待と注目を寄せてほしい。・TBSドラマ「DREAM STAGE」のボーイズグループNAZE、劇中2ndシングル「Isn't She Lovely?」フルサイズで配信開始!MVも公開・【マイナビ TGC 2026 S/S】大注目のメインアーティスト第5弾に待望のTGC初出演となるALPHA DRIVE ONE、MyMの2組が決定!メインモデルには、山下美月が(ハート)Debut in May #NAZE #네이즈 pic.twitter.com/92oZfLIpkm— NAZE (@NAZE_officl) March 6, 2026

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  • KNK イ・ドンウォン、突然のグループ脱退を発表「7年間の活動を終了…俳優として再スタート」

    KNK イ・ドンウォン、突然のグループ脱退を発表「7年間の活動を終了…俳優として再スタート」

    KNK(クナクン)のイ・ドンウォンがグループを脱退する。イ・ドンウォンは6日、自身のInstagramに手紙を掲載し、KNK脱退を直接伝えた。彼は「驚かれるかもしれないが、私は今、7年間の活動を終えてKNKのメンバーとしての活動を終了しようと思う。会社との長い協議の末、お互いの方向性が少し異なり、このような決定をすることになった」と伝えた。また「デビュー後、今まで辛い時期が多かったのは事実だ。それでも今まで耐えることができたのは、その時期を共に耐え抜いたメンバーたちと、いつも変わらず私たちを応援し、待ってくれるTinkerbell(ファンの名称)がいたからだ。しかし時間が経ち、年齢を重ねるにつれ、どうすることもできない現実的な問題と多く衝突した。そのため、本当に長く難しかった悩みの末、グループを脱退することを決定した」と明かした。続けて「私は今、新しい場所で俳優として活動を続けていこうと思う。皆さんと共にした思い出、そしていただいた愛を一生忘れずに大切にしながら、別の場所で新しいスタートを切ってみようと思う」と、俳優としての新たなスタートを予告した。イ・ドンウォンは2019年、KNKのシングル「LONELY NIGHT」でデビューした。・KNK、デビュー5周年を迎えてファンに感謝のメッセージ「愛してくれてありがとう」(動画あり)・KNK、新メンバー公開再び5人体制で来年カムバックを予告【イ・ドンウォン コメント全文】こんにちは、ドンウォンです。記事が出る前に、まずTinkerbellに伝えたくて、このように文章を書きます。驚かれるかもしれませんが、私は今、7年間の活動を終えてKNKのメンバーとしての活動を終了しようと思います。会社との長い協議の末、お互いの方向性が少し異なり、このような決定をすることになりました。デビュー後、今まで辛い時期が多かったのは事実です。それでも今まで耐えることができたのは、その時期を共に耐え抜いたメンバーたちと、いつも変わらず私たちを応援し、待ってくれるTinkerbellがいたからです。しかし時間が経ち、年齢を重ねるにつれ、どうすることもできない現実的な問題と多く衝突しました。そのため、本当に長く難しかった悩みの末、グループを脱退することを決定しました。私は今、新しい場所で俳優として活動を続けていこうと思います。今まで皆さんから過分な愛をいただいてきましたし、今もいただいていますが、その応援と愛に完全に報いることができなかったようで申し訳ありません。KNKになれて、Tinkerbellに出会えて本当に幸せでしたし、7年前に突然合流した見知らぬ新メンバーを温かく迎え入れ、応援してくれたその時から今まで、心から感謝しています。皆さんと共にした思い出、そしていただいた愛を一生忘れずに大切にしながら、別の場所で新しいスタートを切ってみようと思います。私はこれから、遠くからメンバーたちとTinkerbellの幸せを心から応援します。新しいスタートを切る私も、温かい目で見守っていただければありがたいです。では、これまでKNKのイ・ドンウォンでした。ありがとうございました。

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  • AKMU、YGから独立後初のステージが決定!チャン・ギハ&Silica Gelらの出演も話題

    AKMU、YGから独立後初のステージが決定!チャン・ギハ&Silica Gelらの出演も話題

    「ひたすらに、音楽」というスローガンの下、過去約20年にわたり韓国大衆音楽の枠を拡大してきたEBS「スペース共感」の無料公演がついに帰ってくる。これまで音楽ドキュメンタリーシリーズで命脈を繋いできた「共感」の公演再開に音楽ファンの熱い関心が集まっている。4月の始まりを知らせる最初のステージは4月3日、LGアートセンターソウルで開かれる「ホームカミングデー」だ。このステージには「共感」の新人発掘プロジェクト「ハロールーキー」を通じて最初の一歩を踏み出したチャン・ギハ、Silica Gel、HANROROが出演する。過去のルーキーたちが今は韓国大衆音楽をリードする大物のミュージシャンとなり、故郷のような家に帰ってくるという点でファンにとっては特別な舞台になると見られる。続いて4月8日にはデビュー10周年を迎えたAKMUがEBSスペースホールを訪れる。7年ぶりに発売される4thフルアルバムと共に帰ってくる彼らは特に注目すべき変わり目を迎えた。長い間所属していた事務所を離れて新しい事務所「Cemter of Inspiration(インスピレーションの泉)」を設立してから初めて披露する「共感」のステージとなる。独立した後、一層成熟した彼らの新たな音楽の航海を確認できる機会となっている。「共感」が一時活動を休止していた3年の間に巻き起こったバンドブームにスポットを当てる企画シリーズ「バンド、ザ・ミッシングリンク」も準備された。4月15日には青春の物語を歌うShin In Ryuが、16日には韓国のソウルミュージックの代表格Soul deliveryがステージに上がり、観客と近い距離で交流する。4月の最後の夜である30日には、デビュー40周年を迎えた「ダンスミュージックの女王」キム・ワンソンが、破格のパフォーマンスとカリスマ性でフィナーレを飾る予定だ。EBS「スペース共感」のすべての公演は無料で行われる。4月の公演観覧の申し込みは、3月3日から「スペース共感」の公式ホームページで開始されている。

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