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シン・グ 検索結果

  • 元GFRIEND ユジュ、4月29日にニューシングル発売決定!予告イメージをサプライズ公開

    元GFRIEND ユジュ、4月29日にニューシングル発売決定!予告イメージをサプライズ公開

    元GFRIENDのユジュが、約8ヶ月ぶりにニューシングルでカムバックする。ユジュは17日午後、公式SNSを通じてニューシングル「初恋は呪いだ」の予告イメージをサプライズ公開し、カムバックのニュースを伝えた。公開された写真の中でユジュは、ホワイトトーンのミニマルな衣装を身にまとい、夢幻的な雰囲気を醸し出している。特に、彼女の姿の上に透明なシルエットが重なる残像効果は、忘れられない初恋を形象化したかのように感じられ、見る人の好奇心を刺激する。それだけでなく、ユジュは今回のシングルを通じて、一段と成熟した音楽の実力を証明する見通しだ。昨年8月、3rdミニアルバム「In Bloom」の全曲のクレジットに名を連ね、幅広い音楽の才能を示した彼女は、新曲「初恋は呪いだ」でも自ら作詞・作曲に参加し、曲の完成度を高めた。アルバムごとに確かな歌唱力と繊細な感情表現で、独自のワールドビューを広げてきたユジュ。ソロデビュー以来、着実に成長する姿でファンから愛されてきた彼女が披露する新たな感性とボーカルへの期待が高まっている。ユジュのニューシングル「初恋は呪いだ」は4月29日午後6時、各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

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  • NEXZ、2ndシングル「Mmchk」コンセプトを盛り込んだ映像コンテンツ2種を公開!

    NEXZ、2ndシングル「Mmchk」コンセプトを盛り込んだ映像コンテンツ2種を公開!

    NEXZが、退屈する暇のない予測不能なストーリーの予告映像を公開した。NEXZは4月27日、2ndシングル「Mmchk」と同名のタイトル曲を発売する。これに先立ち昨日(16日)午後、グループの公式SNSにてコンセプトを垣間見ることができる映像コンテンツ計2種を掲載し、カムバックの雰囲気を引き上げた。今回の映像は、7人のメンバーによる自由奔放でダイナミックな演技を、バッファリングがかかったような独特な画面演出と感覚的なアングルで捉え、視線を釘付けにした。映像の中のトモヤ、ユウ、ハル、ソゴン、セイタ、ヒュイ、ユウキは、洗面台で手を洗っている最中に周囲を散らかしたり、無関心な表情で窓際に腰掛けて身なりを整えたり、どこかに向かって走り出したりもする。共に公開されたもう1つの映像では、NEXZならではの方法と姿勢である「NEXZ Way」が際立つ、一風変わったパーティーが繰り広げられる。メンバーたちは足をテーブルの上に伸ばしたり、ケーキをためらいなく壊したり、グラスにたっぷりと注がれた水を頭の上から浴びたりする。思わず滑りそうになった瞬間も、素早く即興のパフォーマンスへと昇華させるシーンは愉快な笑いを誘う。もう1つの映像とは相反する可愛らしいムードが、新曲のコンセプトへの好奇心をさらに高めている。「Mmchk」という名前だけでも一味違う楽しさと魅力を伝えるNEXZのニューシングルには、同名のタイトル曲を筆頭に、「HYPEMAN」「Mmchk(English Version)」まで計3トラックが収録される。ユウキ、ヒュイ、トモヤがタイトル曲「Mmchk」の作詞に参加し、ユウキとトモヤが収録曲「HYPEMAN」の単独作詞を引きうけ、音楽的な潜在能力を証明した。NEXZは27日午後6時に2ndシングル「Mmchk」を正式に発売し、同日午後8時にはカムバック記念ショーケース「Mmchk」を開催する。カムバックの熱気をそのままに、台北、香港、バンコクなどでグローバルショーケースイベントを開催し、ワールドワイドな活動に乗り出す。

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  • 「B:MY BOYZ」から誕生!新ボーイズグループYUHZ、5月にデビュー決定…ユニークな予告映像を公開

    「B:MY BOYZ」から誕生!新ボーイズグループYUHZ、5月にデビュー決定…ユニークな予告映像を公開

    SBSの大型グローバルボーイズグループオーディション番組「B:MY BOYZ」から誕生した新ボーイズグループYUHZが、5月に「Orange Record」で正式デビューする。YUHZは本日(17日)0時、公式SNSを通じて「we reAdy to Go」というメッセージと共に、遊園地を背景に撮影したショートフィルム映像とQRポスターを公開した。これにより、YUHZの5月デビューが正式に発表された。ポスター内のQRコードを認識すると、オレンジが素早く別のオブジェクトへと変化し、床へと弾んで「Orange Record」というタイポロゴが現れる。「Orange Record」は5月中にリリースされる彼らのデビューシングルのタイトルだ。これまでYUHZは、さまざまなコンテンツを通じてアナグラム方式で「Orange Record」のイニシャルを1つずつ公開してきた。そして今回のQRポスターによって本格的なデビューのカウントダウンが始まり、ファンの期待をさらに高めている。彼らは「B:MY BOYZ」の最終8人で構成された新ボーイズグループだ。メンバーたちは番組当時、NCT、MONSTA X、WANNA ONE、東方神起など、K-POPスターたちから絶賛され、実力と魅力を証明している。その後、YUHZは日本でファンコンを成功裏に開催してステージ経験とチームワークを磨き、正式デビュー前にもかかわらず「第20回アジアモデルアワーズ」と「2025大韓民国韓流芸能大賞」で新人賞2冠を達成するという快挙を成し遂げた。万全の準備を整え、本格的な活動に乗り出すYUHZのデビューシングルは5月中にリリースされる。彼らは5月16日に日本で初のファンミーティング「Our Greeting」を開催し、活発な活動を続けていく。 この投稿をInstagramで見る YUHZ(@yuhz_official)がシェアした投稿

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  • 宇宙少女 ダヨン、ソロ歌手として初のカムバック「肌を焼いたのではなくこれが本来の姿」

    宇宙少女 ダヨン、ソロ歌手として初のカムバック「肌を焼いたのではなくこれが本来の姿」

    宇宙少女のダヨンが、初のソロカムバックとともに、前作「body」のヒットに感謝を伝えた。ダヨンは最近、ソウル江南(カンナム)区清潭洞(チョンダムドン)にあるSTARSHIPエンターテインメント社屋で、2ndデジタルシングル「What's a girl to do」のリリースを控え、インタビューに応じた。2016年2月に宇宙少女のメンバーとしてデビューしたダヨンは、独自の声色と安定したボーカルで、グループの楽曲の魅力を引き立ててきた。さらに、しっかりとした発声と広い音域を武器に、ボーカルはもちろんラップやパフォーマンスまで幅広くこなし、多彩なジャンルで自身ならではの魅力を発揮してきた。明るいエネルギーの持ち主で人間ビタミンと呼ばれるダヨンは、昨年9月にソロデビュー曲となるデジタルシングル「gonna love me, right?」をリリースし、大胆なイメージチェンジを遂げた。自信に満ちたアーティストの姿を打ち出した彼女は、圧倒的なパフォーマンスと口コミで話題を呼び、リリース直後にはMelOn「TOP100」で最高9位を記録。さらに10月第2週の週間ランキングでもトップ20入りを果たすなど、目覚ましい成果を収めた。また、音楽番組でも1位を獲得し、実力を証明したほか、イギリスのNMEやアメリカの経済専門誌フォーブス(Forbes)、主要テレビ局FOX 13 Seattleなどでも取り上げられた。昨年11月には「2025 KOREA GRAND MUSIC AWARDS」でベストソロアーティスト(女性)を受賞。海外メディアからも高い評価を受け、2025年を華々しく締めくくった。そんなダヨンは、春の訪れと共に、2ndデジタルシングル「What's a girl to do」をリリースし、カムバックを果たした。宇宙少女としてデビュー10周年を迎える2026年、ダヨンはソロデビュー2年目にして初のカムバックを果たした。彼女は「宇宙少女としてはこれまで何度もカムバックを経験してきましたが、その時はメンバーとプレッシャーを分かち合うことができました。しかし、ソロアーティストとしては、その責任をすべて一人で背負わなければなりません。『body』の時も全力を尽くしたので、これ以上はできないと思っていたのですが、今回のカムバックを準備する中で、もっと頑張れると気づいたんです。『body』が100だとすれば、『What's a girl to do』は200の気持ちで準備しました」と明かした。昨年、ソロデビュー曲「body」で人気を集めただけに、今回の活動にも大きな期待が寄せられている。ダヨンは「body」の活動を振り返り、「様々な過程がありましたが、簡単に言うと全部自分でやったように聞こえるかもしれません。でも実際は、すべてを一人でやったわけではありません」とコメント。「ソロアルバムということで、私の意見が多く反映されているのは事実ですし、アイデアの出発点は自分にありました」と説明した。さらに「私がアイデアを出して初期段階の作業を進める時、チームのメンバーがたくさんサポートしてくれました。基本的な構成やコンセプト、パフォーマンスのアイデアはすべて自分から始まりました。PPTを作るのが好きなので、具体的なプランを立てて共有するところから始めました」とつけ加えた。「body」でダヨンは、ソロアーティストとしての可能性を証明した。音楽番組で1位を獲得するなどの成果を収めた彼女は、「1位のトロフィーを手にしたのは、ソロデビューから約14日目のことでした。ソロアーティストとして生まれてまだ14日しか経っておらず、どうすればいいのかも分かりませんでした。ステージで『body』を披露することにもまだ慣れていない時期で、ステージに立てること自体は幸せでしたが、気を配る部分も多かったです」と当時を振り返った。続けて、「そんな中で1位のトロフィーをもらいましたが、その瞬間に頭をよぎったのは『次のアルバムもやっていけそうだ』という思いでした。それから、涙を流すスタッフの姿を見て、その方々の苦労に対する大きな報酬以上に、結果で応えられたことが嬉しかったです。ファンの方々も泣いていて、私も胸がいっぱいになり、その瞬間はあっという間に過ぎていきました」とつけ加えた。「body」が大きな成功を収めたのは、ダヨン本来の魅力が多くの人に受け入れられたためだ。ダヨンは「私にとってのイメージチェンジは、むしろ宇宙少女として活動していた時期でした。今の姿が本来の自分で、肌も焼いたと思われているようですが、これが元の肌の色なんです。宇宙少女の時は、メンバーとの調和を考えてファンデーションを明るいものにして、メイクで白く見せ、衣装も全体的にトーンを明るくしていました」と明かした。さらに「ソロ活動で本来の自分に合わせてメイクやスタイリング、歌やダンスを準備していくと、EXYさんが『すごくすっきりした気持ちだと思う。本来の姿で踊り、歌い、自由に動けるのは幸せでしょう』と言ってくれたんです」と振り返った。一方で、「自分がやりたいと望んだ分、もしうまくいかなかったらどうしようという不安の方が大きく、爽快感よりもプレッシャーを感じていました」と率直な心境も語った。13歳の頃からSTARSHIPエンタテインメントに所属していたダヨンは、「STARSHIPの娘のような存在で、社員の皆さんもまるで両親のような存在です」と話す。「何かやりたいことを伝えると、最初は親のように心配して助言してくれますが、最終的には『やってみなさい』と背中を押してくれるんです。結果が出た時は一緒に喜んでくれます。こうした経験を通じて、自分の意見を発信することに対して自信がつきました」とし、「その分より一層努力するようになりました。自分の言葉を信じてもらえる分、さらに勉強し、しっかりと根拠を持てた時に発言するようにしています」と語った。ダヨンは「body」の成功の秘訣として「共感」を挙げ、「これだけ多くの方に愛されているのは、私が共感しやすい存在だからだと思います。隣の家の妹みたいな感じで、『K-POPスター』に出ていた済州(チェジュ)出身のあの子がダヨンだったのかと驚かれることもあります。バラエティ番組にもたくさん出てきたので、少しでも私のことを知ってくれている方が多いのではないでしょうか」と語った。さらに「そんな自分が『body』をひっさげてステージに立つ姿を見て、『あの小さかった子がソウルに行って成功するって言っていたけど、本当にうまくやっているんだな』と感じてくれたのではないかと思います」と続けた。また、「最近は世の中が色々と大変な中で、私のステージや音楽、活動を通じて勇気をもらっていると言ってくださる方もいて、より責任感を持って行動し、良い影響を与えられる歌手になりたいと思います。若いファンも多いので、良いお姉さんであり、良いロールモデルになりたいです」と語った。新曲「What's a girl to do」は、「body」に続き、歌詞が英語であるという点で興味深い。ダヨンは英語の歌詞にした理由について、「多くの方から『留学したこともないし、韓国で生まれ育った韓国人なのに、なぜ英語の歌詞を書くのか』と言われることもあります。これを説明するには、練習生時代まで遡らなければなりません。韓国語が楽なのは、生まれて最初に学んだ言語が韓国語であり、長く使ってきたからです。私が歌を専門的に習い始めたのは12歳の時ですが、デビューするまでの4~5年間で歌った歌謡は数えるほどしかありません。当時のシステムでは与えられた曲しかコピーできず、評価曲なども決まっていましたが、私にはR&Bが得意だということで、クリスティーナ・アギレラなどの曲が与えられました。そのため、ハングルの発音と英語の発音では、ボーカルの伸びやトーンに大きな差が出ます」と告白。そして、「インタビューは韓国語の方が楽ですが、歌う時は韓国語より英語の方が自信を持って声を出せますし、好きなボイスカラーが出るんです。ソロ歌手としてデビューするにあたり、3分間自分の歌声を初めて聴いた時、歌詞の伝達を優先するのか、全体的なトーン、声、コンセプト、雰囲気を優先するのか考えました。そして、ダヨンというアーティストのカラーが重要だと考えました。そのため英語を選ぶしかなかったんです。もし私が練習生の時に日本語やフランス語で歌っていたら、最初のソロ曲はフランス語や日本語になっていたかもしれません」と説明した。ダヨンは「What's a girl to do」のポイントについて、「『body』がリリースされる際、キーワードは『健康的』『楽しさ』『心地良いエネルギー』を想定していて、『ホットガール』というキーワードは絶対にダメだと言いました。プレゼンをする際も『セクシーはNG、健康美』と強調したのですが、『body』がリリースされた後、リスナーの皆さんから『プロテインの香りがする』『ホットガールだ』といった反応があって面白かったです。『What's a girl to do』もやはり『心地良いエネルギー』『健康的』がキーワードであり、私に付けられる形容詞も楽しみにしています。だからといって『ホットガール』というキーワードが嫌いというわけではありません。恥ずかしいけれど、『ホットガール』とも呼ばれたいです」と伝えた。

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  • LE SSERAFIM、2ndフルアルバム「PUREFLOW pt․1」トレーラー公開!初挑戦の演技が話題に

    LE SSERAFIM、2ndフルアルバム「PUREFLOW pt․1」トレーラー公開!初挑戦の演技が話題に

    LE SSERAFIMが、新アルバムのトレーラーを公開し、カムバックへの期待を高めた。LE SSERAFIMは本日(17日)0時、HYBE LABELSのYouTubeチャンネルおよびSOURCE MUSICの公式SNSを通じて、2ndフルアルバム「PUREFLOW pt.1」のトレーラー「We walkin' here」を公開した。今回のトレーラーでは、「選ばれた家族」というキーワードを軸に、弱さを乗り越えていくストーリーが描かれている。5人のメンバーは、血縁を越えて無条件に支え合うことで築かれる真の家族の姿を表現した。また、ポストクレジットシーンにはこれまでLE SSERAFIMが歩んできた軌跡も盛り込まれ、映像にさらなる意味を加えている。SOURCE MUSICは「LE SSERAFIMは2ndフルアルバムを通じて、恐れと向き合いながら経験した変化と成長を歌っている」とし、「恐れの中でも前に進むことを選んだ背景には、メンバー同士の強い絆がある。今回のトレーラーは、彼女たちの深い友情と信頼を感じられる内容になっている」と説明した。さらにメンバーたちは、今回のトレーラーで初めて演技にも挑戦し、新たな一面を披露している。LE SSERAFIMの2ndフルアルバム「PUREFLOW pt.1」は5月22日にリリース予定。それに先立ち、リードシングル「CELEBRATION」が先行公開される。

    OSEN
  • TREASURE、4月8日発売の最新ライブDVDが「オリコン週間DVDランキング」で1位獲得!

    TREASURE、4月8日発売の最新ライブDVDが「オリコン週間DVDランキング」で1位獲得!

    2020年8月にデビューシングル「THE FIRST STEP : CHAPTER ONE」をリリースし、デビュー曲「BOY」以降、「Asia Artist Awards」「MAMA」「ゴールデンディスクアワード」「ソウル歌謡大賞」など、数々の主要アワードで新人賞を総なめにしてきたTREASURE。2025年から2026年にかけて開催された全国5都市15公演、総動員30万人を突破した自身3度目のJAPAN TOUR「2025-26 TREASURE TOUR IN JAPAN」。そのツアーファイナルとなる京セラドーム大阪公演(2026年2月11日)の模様を収録したDVD/Blu-ray「2025-26 TREASURE TOUR SPECIAL in KYOCERA DOME OSAKA」が4月8日に発売され、2026年4月20日付「オリコン週間DVDランキング」(集計期間:2026年4月6日~4月12日)で1位を獲得した。本作には、ファイナル公演のライブ本編29曲を収録。さらに、全国5都市のライブ映像を特別編集した「COLLECTION OF BEST MOMENTS」や、大阪でのオフショット映像「TREASURE'S HOLIDAY in OSAKA」など、ツアーの魅力を凝縮したスペシャルコンテンツも収録されており、彼らのライブ型アーティストとしての魅力を存分に堪能できる作品となっている。また、「TREASURE FINAL SPECIAL EVENT CAMPAIGN」と題し、現在発売中の「2025-26 TREASURE TOUR IN JAPAN (LIVE CD)」「2025-26 TREASURE TOUR SPECIAL in KYOCERA DOME OSAKA」の初回生産分に封入されている応募抽選特典シリアルコードに加え、YGEX OFFICIAL SHOP/mu-mo SHOP/ Weverse Shop限定特典として、TREASURE 3rdミニアルバム「LOVE PULSE」購入者にも応募抽選特典シリアルコードをデジタル配布。オンラインイベントへの応募が可能となっている。ライブ型アーティストとしての圧倒的なパフォーマンスを武器とするTREASURE。7月からは、ツアーとは異なりトークや様々な企画を予定している、「TREASURE THE STAGE 2026 IN JAPAN」の開催が決定。7月8日(水)・9日(木)の大阪・大阪城ホールを皮切りに、神奈川・Kアリーナ横浜、兵庫・GLION ARENA KOBE、愛知・IGアリーナ、福井・サンドーム福井、福岡・マリンメッセ福岡 A館、そして東京・有明アリーナまで、ツアーさながらの全国7都市15公演という圧巻のスケールで展開される。■リリース情報「2025-26 TREASURE TOUR SPECIAL in KYOCERA DOME OSAKA」2026年4月8日(水)発売DVD/Blu-ray〇3DVD+スマプラムービー+スマプラフォト価格:¥8,800(税込)品番:AVX1-97313~4〇2Blu-ray+スマプラムービー+スマプラフォト価格:¥8,800(税込)品番:AVX1-97313~4<初回封入特典>トレーディングカード(全10種中1種ランダム封入)5面蛇腹ポスター(600mm×170mm)ロゴステッカー応募抽選特典シリアルアクセスコード(シリアルコード2つ付き)<先着オリジナル特典>オリジナルトレーディングカード(メンバー別全10種よりランダム1種)※各特典ともに数に限りがございます。詳細はHPをご確認ください。そのほか商品情報など詳細はこちらオンラインストア及びCDショップリンク一覧はこちら■関連サイトTREASURE 日本公式サイト「TREASURE FINAL SPECIAL EVENT CAMPAIGN」詳細

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  • Wanna One出身パク・ジフン、1stシングル「RE:FLECT」ハイライトメドレーを公開

    Wanna One出身パク・ジフン、1stシングル「RE:FLECT」ハイライトメドレーを公開

    Wanna One出身のパク・ジフンが、さらに深まった感性とともに帰ってくることを予告した。パク・ジフンは本日(16日)0時、所属事務所YYエンターテインメントの公式SNSを通じて、1stシングル「RE:FLECT」のハイライトメドレー映像を公開した。公開された映像は、湖畔で清らかな日差しを浴びながらゆったりとした時間を過ごすパク・ジフンの姿で幕を開ける。続いて、ときめきに満ちた表情から複雑な感情へと移り変わるストーリーが演出され、アルバム全体を貫く感情の流れを暗示した。また、ベールに包まれていた各収録曲の音源の一部が公開され、ファンの注目を集めた。3年ぶりの歌手復帰作ということもあり、一層深みを増したパク・ジフンのボーカルと、彼ならではの繊細な感情表現が見事に調和し、新作への期待感を高めた。タイトル曲「Bodyelse」は、夢幻的なシンセサイザーと感性的なギターリフが融合したミディアムポップダンス曲だ。収録曲「Watercolor」は水彩画のように広がる感情を描いたポップジャンルの楽曲で、「I can't hold your hand anymore」は淡々とした感情を伝えるポップバラードとして構成されており、多彩な音楽的カラーを予告している。パク・ジフンの1stシングル「RE:FLECT」は、過ぎ去った時間とその中に残された感情と改めて向き合い、現在の自分自身と照らし合わせる過程を収めたアルバムだ。4月29日午後6時、各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

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  • YOUNITE、5月12日のカムバックを予告!ロゴトレーラーを公開

    YOUNITE、5月12日のカムバックを予告!ロゴトレーラーを公開

    YOUNITEが5月にカムバックする。所属事務所Para Musicは本日(16日)0時、公式SNSを通じてYOUNITEのロゴトレーラーを公開し、5月12日のカムバックを発表した。YOUNITEの新譜は、昨年8月に公開された2枚目のシングル「BOMBA」以来、約9ヶ月ぶりとなる。BRANDNEW MUSIC傘下のK-POP専門レーベルPara Musicへの移籍後、初のカムバックとしてより注目を集めている。YOUNITEのカムバックに関する詳細は、今後公開される予定だ。YOUNITE INYUN Part.1 𝟐𝟎𝟐𝟔.𝟎𝟓.𝟏𝟐 𝟔𝑷𝑴 (𝑲𝑺𝑻)𝑪𝒐𝒎𝒊𝒏𝒈 𝑺𝒐𝒐𝒏#YOUNITE #유나이트 #INYUN_Part_1 pic.twitter.com/95uhJZXsyt— YOUNITE (@YOUNITE_offcl) April 15, 2026

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  • NCT テヨン、新曲「Rock Solid」MV予告映像を公開!ユニークな演出にも注目

    NCT テヨン、新曲「Rock Solid」MV予告映像を公開!ユニークな演出にも注目

    NCT テヨンの新曲のミュージックビデオ予告映像が公開された。YouTubeのSMTOWNチャンネルなどで公開されたテヨンの新曲「Rock Solid(Feat.Anderson .Paak)」のミュージックビデオ予告映像は、中毒性の強いメロディーの上にテヨンとアンダーソン・パークの真摯でありながらも余裕あふれる姿が流れ、注目を集めた。今回の「Rock Solid(Feat.Anderson .Paak)」のミュージックビデオは、日常の背景音楽のように、どこにいても自然と存在感を放つテヨンの姿を、その雰囲気にぴったりの状況に重ね合わせて描いており、予想外の空間で繰り広げられるテヨンとアンダーソン・パークのユーモア溢れる演技に、1990年代のヒップホップミュージックビデオスタイルの演出が加わり、新鮮な楽しさを届けている。新曲「Rock Solid(Feat.Anderson .Paak)」は、独特なリズムのドラムと繰り返しのチャントサウンドが魅力的なヒップホップジャンルの楽曲で、歌詞にはこれまで積み上げてきたものを力強く守り抜くという意志と、これからも揺るぎなく自分自身を証明し続けるという確固たる自信が込められている。テヨンのシングル「Rock Solid(Feat.Anderson .Paak)」は17日午後1時に各音楽配信サイトで公開され、YouTubeのSMTOWNチャンネルなどを通じてミュージックビデオも同時に公開される。

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  • Wanna One出身パク・ジフン、待望の日本ソロファンコンサートを5月に開催決定!

    Wanna One出身パク・ジフン、待望の日本ソロファンコンサートを5月に開催決定!

    俳優として歴史的快挙を成し遂げ、韓国を代表するアイコンとして存在感を放つパク・ジフンが、ファン待望の日本単独ファンコンサートを5月23日に開催する。2026年5月23日(土)、川口総合文化センター・リリア フカガワみらいホールにて「2026 PARK JIHOON FANCON IN JAPAN 」の開催が決定。本公演は、4月29日にリリースされるシングル「RE:FLECT」を携え、約3年ぶりにアーティストとして復帰するパク・ジフンのツアー開幕公演であり、日本を皮切りにスタートする記念すべきステージとなる。主演映画「王と生きる男」が観客動員数1,600万人を突破し、韓国映画史上歴代2位という大記録を樹立。伝説的グループWanna Oneの完全体での活動も大きな話題を呼び、「ブランド評価指数1位」を獲得するなど名実ともに韓国を代表するトップスターへと登り詰めたパク・ジフンが、自身の原点であるステージへと戻ってくる。4月29日にリリースされるニューソロアルバム「RE:FLECT」は、過ぎ去った時間の中に残る感情の痕跡を辿りながら、今の自分と向き合う過程を音楽として昇華させた作品。アーティストとしてさらなる深化を遂げたパク・ジフンの内面と表現力が、ステージを通じて日本のファンに届けられる、特別な一夜となるだろう。・Wanna One出身パク・ジフン、タイトル曲「Bodyelse」MV予告映像を公開・Wanna One出身パク・ジフン出演の新ドラマ「炊事兵、伝説になる」予告映像が解禁■開催概要「2026 PARK JIHOON FANCON IN JAPAN 」開催日:2026年5月23日(土)会場:川口総合文化センター・リリア フカガワみらいホール時間:開場 16:30(VIP特典イベント 15:00開始)開演 17:30<チケット>〇プレイガイド先行(抽選)2026年4月16日(木)10:00 ~ 4月23日(木)23:59チケットはこちらから〇一般販売後日発表予定【主催】株式会社クラフティ【主管】合同会社 JJ Bliss【協力】YY Entertainment/CONNECT・K■関連リンク「2026 PARK JIHOON FANCON IN JAPAN 」公式サイト

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  • 【REPORT】チェ・リブ、日本オリジナル曲を初披露!だるま落としや罰ゲームに挑戦も…初の来日ファンミが大盛況

    【REPORT】チェ・リブ、日本オリジナル曲を初披露!だるま落としや罰ゲームに挑戦も…初の来日ファンミが大盛況

    「BOYS II PLANET」に出演したチェ・リブが、初の日本ファンミーティングを盛況裏に終えた。グローバルボーイズオーディション番組「BOYS II PLANET」に出演し、圧倒的なビジュアルとパフォーマンス力で存在感を放ち話題となったチェ・リブが3月27日、東京・LINE CUBE SHIBUYAで初のファンミーティング「2026 Chuei Li Yu Fan Meeting Drawing Yu' in JAPAN」を開催。デビュー曲「UxYOUxU」や日本オリジナル曲「Flower Pot」など5曲を歌ったほか、トークやゲームでファンを魅了した。彼は、オーディション番組「BOYS II PLANET」に出場し、大きな注目を集めた台湾出身の22歳。昨年12月にシングル「SWEET DREAM」でソロアーティストとしてデビューを果たし、3月18日には新曲を追加した「SWEET DREAM ~Japan Special Edition~」をリリース。昨年12月にソウルで初のファンミーティングツアー「Drawing Yu」を発表すると、計4公演が販売直後に即完売となる大盛況で人気の高さを見せつけた。台北、バンコク、マカオを経て、ついにこの東京公演に辿りついた。 爽やかなブルーのシャツに黒のジャケット、トラックパンツというスタイリッシュな出で立ちで手を振りながらゆっくりとステージに登場したチェ・リブは、ダンサーと共にデビューシングル「SWEET DREAM」のオープニングトラック「Fresh」でライブパートをスタート。頭の上やほっぺでハートを作るキュートな振付のこの曲で一気に会場を盛り上げた。続いて、BOYNEXTDOORの「IF I SAY, I LOVE YOU」をカバー。歌い終わるとニッコリと笑顔を見せて「初めてで緊張しています。皆さんの大きな声が力になっています」と挨拶。続くパートではスツールに座って「静かに始まり、だんだんエネルギーが満ちてくる曲。誰かの愛と真心のこもった言葉がひとりの人間を再び花開かせるというメッセージが込められています」と言う日本オリジナルの全英語詞のポップバラード曲「Flower Pot」を初生パフォーマンスした。「Hello My Friend」では柔らかいピアノ旋律の上に温かな歌声を乗せ、超満員の会場を魅了。その後、再びダンサーが登場しデビュー曲「UxYOUxU」では、サビの「You call me Liyu」の歌詞に合わせて、ファンが「リブ!」と彼の名前を大きな声で呼んで盛り上げた。客席からの「リブちゃ~ん!」という大きな呼び込みの声でトークパートのステージがスタート。先ほどの歌唱パートとはまた雰囲気が変わり、シンプルな白ニットに黒のパンツという、スタイルの良さが際立つ姿で登場。「こんばんは~」と挨拶し、ファンを見渡して「かわいい!」と日本語で返し、会場からは「キャー!」という叫び声が上がった。オープニングトークでは、「練習生時代に日本語を習っていた」というチェ・リブに、MCが「教えたい日本語はありますか?」と客席に投げかけファンから「僕と付き合って!」というリクエストが。照れながらも「僕と付き合って」とチェ・リブが話すとまた会場から「キャー!」という声が上がった。日本の印象を問われると、「以前フォトブックの撮影で札幌に行ったことがあるけれど、ファンに会っていないので、今回が初来日の気持ちです」と日本での初イベントへの特別な気持ちを明かした。トークコーナーは、会場のファン全員参加の2択質問からスタート。最後までチェ・リブと同じ回答をしたファンに、プレゼントが贈られた。「急遽休みができたら? A:外で友だちと遊ぶ、B:家でゆっくり過ごす」という質問には、昼公演で「家が好き!」と言っていただけに「想像してみます」とめちゃくちゃ悩み、「選ぶのが難しいです。でも、最近は忙しくて遊ぶ時間がなかったのでA」を選択。「得意な表情は? A:キュート、B:セクシー」という質問に「今日は、リブちゃんなので、かわいいA」を選んでかわいいポーズを見せると、会場が大熱狂。「セクシーも見たい!」というMCの声に、ソファに寝転んでネックレスをくわえて、ノリノリでポーズをすると、会場が興奮のるつぼと化した。これまでの人生を振り返るトークでは、台湾出身の彼が韓国の事務所の練習生になり、「韓国語ができなかったけれど、1日中ゲーム感覚で覚えていた」と言語上達の秘訣を公開。「練習生時代の一番の思い出は?」という質問には、「『BOYS II PLANET』に出るか出ないか悩んだことです。出ていなかったら、練習生も辞めていたと思います」と当時を振り返った。盛り上がったのは、やはり「BOYS II PLANET」についてのトーク。スターレベルテストでのTWS「If I'm S, Can You Be My N?」の映像が流れると、恥ずかしがってのたうち回り、「あの時は、緊張していました。前日に体調を崩して点滴を打ったくらい。収録時間も長くて『声が出ないかも』と不安だったので」と当時の裏話も公開。ファイナルデビューバトルの「Brat Attitude」の映像では、「この番組でたくさんのステージを経験して、成長したと思います。ファイナルでは、緊張よりも『みんなに僕の姿を見てほしい』という気持ちでした。だからこのファイナルは、満足いくステージでした」と語った。「BOYS II PLANET」を経て、昨年12月にソロデビュー。「『BOYS II PLANET』では客席の中に僕のファンを探さなければいけなかったけれど、ソロデビューしたら、ステージを見に来てくれるのは僕のファンだけ。僕の名前を呼んでくれるのが嬉しかった」とデビューの喜びを思い返した。熱望されていた日本活動でやってみたいことをきかれ、「日本の学校の学園祭に出演してみたい」と願望を述べた。さらに、脳内を分析する「脳内メーカー」のコーナーでは歌とファンが大部分を占め、アーティスト活動に対する情熱とファン想いな内面が明らかになった。さらにカバンの中身を公開する「In My Bag」のコーナーではオシャレな私物写真を公開。2本持ち歩いているという香水はウッディ系がお気に入りと告白。MCが匂いをチェックするためリブに近づくと客席からは羨望の歓声が上がった。私物の中には財布が見当たらず、MCから問われると「普段は財布も持っているんですが、綺麗に写真を撮りたくてあえて映しませんでした」と写真が趣味というだけあって撮影時のこだわりも垣間見せた。罰ゲームをかけたゲームコーナーでは、「BOYS II PLANET」の「Sugar HIGH」やシグナルソング「HOLA SOLAR」のランダムダンスを披露。約3年間の練習生生活で培ったダンススキルを余すところなく発揮し、長い手足を生かしたキレキレダンスで会場を沸かせた。続く「お絵描きゲーム」コーナーでは、出されたお題をチェ・リブがイラストで描き、それを客席が当てることに。高校でデザインを学び、自身で撮影した写真や絵、映像を披露するハイブリッド展示会「fredr1ck_choi ARCHIVE」を行う彼だけに客席の期待も高まる。お相撲さんや温泉、着物など日本にちなんだ難易度の高いお題にも的確な絵を描き正解を連発した。また、日本の伝統的な遊び「だるま落とし」にも挑戦。初体験にしては難しいゲームだが、確実につみ木を叩き出し、なんと一発で成功させるミラクルでMCを唖然とさせ、客席は大盛り上がり!ゲームで全勝したものの、なぜか会場からの要望で罰ゲームをやることになり、FRUITS ZIPPERの「わたしの一番かわいいところ」のTikTokチャレンジを再現。本家顔負けのあまりの可愛らしさにまたもや会場から「ギャー」という熱狂の声が上がり、「もう1回!」のリクエストも発動した。ファンから募った質問に答える「Wish Tree」コーナーも決行。当日ロビーでファンが直筆で記入したメッセージが集められたWish Treeがステージに運び込まれると、リブはファンからの質問一つ一つをじっくり読んで目を輝かせた。「ファンのことどれくらい好き?」という問には、「大きすぎて表現しきれません」と言って、オフマイクで大きな声で客席に「大好きー!」と叫び、「ユイカの『好きだから。』を歌って!」というリクエストには、「どんな曲か分からない」と客席に歌ってもらい、それを覚えて歌ってくれるというサプライズな一幕もあった。最後には、チェ・リブからファンへのプレゼントとしてスマホで撮影OKのフォトタイムが設けられ、客席をバックに一緒に記念撮影も。締めの挨拶を求められると「時間が経つのが早かったです。本当に楽しかったし、エネルギーに満ちた時間でした。今日、本当に楽しく遊べました。僕はソロでデビューして、たくさんの経験をしました。今度はデュオでデビューするので、また、新しい姿をお見せできると思います。新しい姿で戻ってきます」と「BOYS II PLANET」の朋友カン・ウジンとの活動を予告。さらに「僕と一緒にデビューするカン・ウジンは、本人は犬だと思っていますが、僕から見ると魚なんです(笑)。本当に優しい人。2人でずっと『日本に行きたいね』と話していたので、日本での『KCON JAPAN 2026』に出演できて嬉しいです。また皆さんと一緒に幸せな思い出が作れそう。デュオ活動の準備もしています。早くまた皆さんに会いたいです。楽しみにしていてください」と次の日本活動に触れた。そして「皆さん、楽しかったですか? 幸せ! 皆さんのおかげで楽しくて幸せでした。韓国で活動している時も、日本から応援に来てくださる方が大勢いました。今日、ついに日本で皆さんにお会いすることができました。これからも会い続けられるように、一生懸命頑張ります。皆さんにとって誇らしいアーティストになりたいと思います。拍手!」と拍手を促し、会場と一緒に盛り上がると「大好きー!」と言って手をふりながらステージを降りて行った。明るく爽やかな人柄とビジュアル、そして心を掴むパフォーマンスでファンを魅了したチェ・リブ。次の来日は、カン・ウジンとのデュオ活動での日本初ステージとなる「KCON JAPAN 2026」。2人のケミストリー(相手との相性)に期待が高まっている。取材・文/坂本ゆかり・岩田剛典から「ボイプラ2」出演チェ・リブ&カン・ウジンまで「KCON JAPAN 2026」にスペシャルパフォーマーとして出演!・「ボイプラ2」出演のチェ・リブ&カン・ウジン、デュオでデビュー確定完成度の高い音楽で応える

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  • BLACKPINK ジェニー、米「TIME」の「世界で最も影響力のある100人」に選定…K-POPアーティストでは唯一

    BLACKPINK ジェニー、米「TIME」の「世界で最も影響力のある100人」に選定…K-POPアーティストでは唯一

    グローバルポップアイコンであるBLACKPINKのジェニーが再び世界で独自の地位を証明した。彼女は、アメリカの時事週刊誌「TIME」が選んだ「最も影響力のある100人」に名を連ねた。15日(現地時間)、「TIME」の公式ホームページを通じて発表された「2026 世界で最も影響力のある100人(2026 THE 100 MOST INFLUENTIAL PEOPLE IN THE WORLD)」リストによると、ジェニーはK-POPアーティストの中で唯一名前を挙げた。また、日本からは高市早苗総理大臣も選出されており、注目を集めている。「TIME 100」は、世界で革新性、達成、そして影響力を称える最も権威のあるリストのうちの一つだ。ジェニーは今回の選定で音楽性を超え、グローバル文化全般にわたる波及力が認められ、ソロアーティストとしての独自の地位を確かなものにした。ジェニーのこのような活躍は、ある程度予想されていたものだった。彼女は1stフルアルバム「Ruby」で「Rolling Stones」選定「2025年最高のアルバム100枚」に取り上げられたのはもちろん、「フォーブス・コリア」が選んだ「2025年今年の韓国アイドル」1位を獲得し、ジェニーシンドロームを巻き起こした。また、Tame Impalaとコラボした「Dracula(JENNIE Remix)」は、ビルボードのメインシングルチャート「ホット100」でチャートを逆走行した末に17位という大記録を打ち立てた。特に、K-POP女性ソロアーティストとしては初めてビルボードの「ホットダンス / エレクトロニックソング」チャートでトップとなり、ジャンルを問わない音楽的底力を証明した。グローバル授賞式からのラブコールも熱い。ジェニーは「2026アメリカン・ミュージック・アワード(2026 AMAs)」で「ソング・オブ・ザ・サマー」部門候補に指名されるなど、世界的な影響力を証明している。・BLACKPINK ジェニー、アイウェアブランド「Ray-Ban」グローバルアンバサダーに抜擢!多彩なスタイルを披露・BLACKPINK ジェニー、イ・ジョンジェと再会!微笑ましい2ショットが話題

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