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シン・グ 検索結果

  • GUMMY、デュエットシーズンソング「春のように君は」を4月24日にリリース決定!

    GUMMY、デュエットシーズンソング「春のように君は」を4月24日にリリース決定!

    歌手GUMMYが、春のデュエットシーズンソングでカムバックする。彼女は24日午後6時、各音楽配信サイトを通じてニューシングル「春のように君は」を発売する。同曲は、GUMMYが昨年1月にDynamic Duoと共に発売したコラボレーションシングル以来、1年3ヶ月ぶりに披露する新曲だ。「Take Care」で互いの健康と幸せを願う成熟した別れを歌った彼女は、今回の「春のように君は」で春にふさわしい新しい感性でリスナーを訪れる予定だ。また、「GUMMY X??」というアーティストキーワードを通じて、新曲が彼女のソロ曲ではなくデュエット曲であることが知らされた。GUMMYがどんなコラボレーションで新しいハーモニーを完成させたのか、期待が高まっている。GUMMYは今年デビュー23周年を迎えるボーカリストだ。R&Bだけでなく多様なジャンルでヒット曲を誕生させ、幅広い音楽スペクトラムを証明した。昨年には「Take Care」で大きな愛を受けたことに続き、ラッパーSINCEとMnet「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」のミッション音源「Flip Flop(Prod. Padi)」の歌唱に参加し、多様なフェスティバルステージでもファンと会った。

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  • カン・ドンウォン&オム・テグ&パク・ジヒョン、男女混成グループとしてデビュー!?衝撃的なビジュアルが話題

    カン・ドンウォン&オム・テグ&パク・ジヒョン、男女混成グループとしてデビュー!?衝撃的なビジュアルが話題

    俳優カン・ドンウォンが新作映画で衝撃的な変身を試みた。本日(10日)、トライアングルの公式Instagramには、3人組混成グループトライアングルのカムバックシングルの予告映像が先行公開された。タイトル曲「Love is」のティーザーの中には、カン・ドンウォン、パク・ジヒョン、オム・テグらのシルエットが目を引き、それぞれの個人ポーズが視線を集めた。これはすべて新作映画「ワイルドシング」の設定で、3人の俳優は劇中で混成グループトライアングルのメンバーを演じた。かつて歌謡界を席巻したが、予期せぬ事件に巻き込まれ一夜にして解散した3人組混成ダンスグループのトライアングルが、20年ぶりに訪れた再起の機会をつかむため無謀な挑戦を繰り広げるコメディ作品だ。カン・ドンウォンはリーダーでありダンシングマシンのファン・ヒョヌ、オム・テグはラッパーのク・サング、パク・ジヒョンはメインボーカルでありセンターのピョン・ドミ役を熱演した。作品のコンセプトに合わせて実際のグループがカムバックするかのようにプロモーションを開始し、この驚くほど変身した俳優たちの姿が注目を集めている。特に2003年に演技を始めたカン・ドンウォンは、デビュー23年目にして最も衝撃的な変身をみせた。頭にバンダナを巻き、20世紀のアイドルを連想させるカラーヘア、そして十字架のピアスまで着用し、「本当にカン・ドンウォン?」という声が自然と出てくる変身を遂げた。3人は代表的な混成グループであるコヨーテやCOOLを思い起こさせながら、実際の映画ではどのような姿を見せるのか期待感を高めた。映画「ワイルドシング」は韓国で6月3日に公開される。・カン・ドンウォンからキム・ヨンデ、後輩アイドルまで2NE1のコンサートへ!ダンスチャレンジ登場で会場騒然・オム・テグ、デビューから17年でSNSアカウント開設「今でもセルフショットは難しい」 この投稿をInstagramで見る 트라이앵글(@a.triangle.official)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る 트라이앵글(@a.triangle.official)がシェアした投稿※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。

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  • NEXZ、2ndシングル「Mmchk」トラックリストを公開!メンバーが全収録曲の作詞に参加

    NEXZ、2ndシングル「Mmchk」トラックリストを公開!メンバーが全収録曲の作詞に参加

    NEXZがタイトル曲「Mmchk」でカムバックする。NEXZは昨日(8日)午後、公式SNSを通じて2ndシングル「Mmchk」のトラックリストを公開した。トラックリストによると、2ndシングルにはタイトル曲「Mmchk」をはじめ、「HYPEMAN」「Mmchk(English Version)」まで全3曲が収録される。特にメンバーたちが作詞に参加して注目を集めた。タイトル曲「Mmchk」はユウキ、ヒュイ、トモヤがクレジットに名を連ね、「HYPEMAN」はユウキとトモヤが単独で作詞した。NEXZは2024年の1stミニアルバム「NALLINA」に収録された「Next Zeneration」と、昨年発売した3rdミニアルバム「Beat-Boxer」の収録曲「Next To Me」の歌詞を自ら担当し、今回は収録曲全曲の作詞を担当して期待を高めている。2026年初のカムバックを記念してNEXZは多彩なオフラインイベントを用意し、ファンの心をつかむ。カムバック前日の26日午後1時にリスニングパーティーを進行し、発売当日の27日午後8時にはカムバックショーケースを開く。続いて5月4日に台北、6月6日に香港、7月4日にバンコクなどでグローバルショーケースイベントを開催し、各地域のファンと会う。NEXZの2ndシングル「Mmchk」は、27日午後6時に各音楽配信サイトを通じて発売される。

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  • MAMAMOO ファサ、新曲「So Cute」MV公開!子供たちとの可愛いダンスシーンにも注目

    MAMAMOO ファサ、新曲「So Cute」MV公開!子供たちとの可愛いダンスシーンにも注目

    MAMAMOOのファサが約6ヶ月ぶりのカムバックを果たした。ファサは本日(9日)午後6時に各音楽配信サイトを通じて、ニューデジタルシングル「So Cute」をリリースし、同時に公式YouTubeチャンネルを通じてミュージックビデオを公開した。公開された映像は、子供たちと共に時間を過ごすファサの姿をビンテージなシネマティックムードで描き出し、注目を集めた。これと共に、リズミカルなビートと彼女特有のボーカルが調和し聞く人を魅了する。「So Cute」は、感覚的で洗練されたメロディーが特徴のダンス・ポップジャンルの楽曲だ。ファサは今回の新曲を通じて、前作「Good Goodbye」とはまた異なる魅力が溢れ出る軽快なメロディーとパフォーマンスで、ファンに新たな姿をみせた。彼女は9月11日(現地時間)、ブラジル・リオデジャネイロで開催される世界最大規模の音楽フェスティバル「Rock in Rio」に出演し、K-POPを代表するディーバとして、ボーカルとパフォーマンスを披露する予定だ。

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  • Wanna One出身キム・ジェファン、除隊後初のカムバック!4月22日に新曲「今迎えに行くよ」をリリース

    Wanna One出身キム・ジェファン、除隊後初のカムバック!4月22日に新曲「今迎えに行くよ」をリリース

    Wanna One出身のキム・ジェファンが、除隊後初となるカムバックを確定させた。キム・ジェファンは本日(9日)午前0時、デジタルシングル「今迎えに行くよ」のカムバックポスターを公開し、22日のカムバックを知らせた。公開されたポスターには、彼の面貌が感性あふれるテイストで描き出されており目を引く。ギターを担いだキム・ジェファンの後ろ姿に加え、電話に触れる手、「今迎えに行くよ」というテキストが調和し、深い余韻を残している。幅広い音域を行き来するボーカリストを超え、新たな音楽的試みを予告し、期待を高めている。特に、キム・ジェファンがOST(挿入歌)を除き、自身の名前を掲げた新曲を披露するのは、2024年5月に発売した7thミニアルバム「I Adore」以来、約1年9ヶ月ぶりだ。今回のシングルを通じて彼は、若者たちに向けてどんな言葉よりも温かい愛と慰めを届け、今年の春を鮮やかに彩る予定だ。キム・ジェファンは8日に新しい公式ロゴを公開したことを皮切りに、9日にカムバックポスターを次々と披露し、カムバックへの準備に乗り出した。国民プロデューサーのワンピックメインボーカルの帰還に、ファンもまた熱い反応を寄せており、注目が集まっている。彼は特有の清涼な歌声と確かな歌唱力、洗練されたステージマナーを兼ね備えたオールラウンダーとして知られている。Wanna Oneのメインボーカルやこれまでジャンルにとらわれない活発な音楽活動を通じてミュージシャンとして成長し、自分だけのカラーを構築してきた。キム・ジェファンのデジタルシングル「今迎えに行くよ」は、22日午後6時に各音楽配信サイトを通じて発売される。

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  • RESCENE、タイトル曲「Runaway」MV公開…自ら選択し進んでいく姿を表現

    RESCENE、タイトル曲「Runaway」MV公開…自ら選択し進んでいく姿を表現

    RESCENEが、意味深な物語の始まりを告げた。RESCENEは昨日(8日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて、1stデジタルシングル「Runaway」を発売。同名のタイトル曲のミュージックビデオも公開した。公開されたミュージックビデオでは、森の中を逃げるように走るRESCENEの姿で視線を奪った。メンバーがたちは手を取り合って森の中を進む。森の中で踊っていると徐々に光がさし、太陽の光を見つけた彼女たちは笑顔を見せる。新曲「Runaway」は、自分自身を閉じ込めていた世界を抜け出し、主体的に進んでいく旅程を描いた作品だ。単純な脱出に留まらず、自ら選択した方向へ進みながら、自分が選んだ道で、本当の「私」と「私たち」を完成させていくという物語を描いた。同曲は、RESCENEが作り上げていく新たな方向性と、最終的に自分たちだけの色に到達しようとする強い思いを鮮明に見せている。前に押し進めるようなリズムの上に、幻想的なギターサウンドと未来的な感覚のシンセサウンドが加わり、前へ進んでいくような感覚と緊張感を高めた。

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  • NCT、10周年記念プロジェクトが始動!各ユニットの今年の活動計画を発表…ポップアップや展示会も

    NCT、10周年記念プロジェクトが始動!各ユニットの今年の活動計画を発表…ポップアップや展示会も

    NCTがブランドローンチ10周年プロジェクト「NCT 2026」を本格始動する。2016年4月9日、「The 7th Sense」でNCTブランドの幕を開けたNCTは、ローンチ10周年を迎え、「NCT 10TH ANNIVERSARY 」プロジェクトのスタートを告げた。今回のプロジェクトは、「EVERYTHING, ALL AT ONCE, NEO」というスローガンのもと、10年の歴史を集約して現在を新たに定義し、止まらないNEOエネルギーを原動力に次のチャプターへと進むNCTの抱負を見せる、新たな道しるべとなる見込みだ。NCTは4月9日0時、NCT公式SNSアカウントを通じて10周年記念ロゴを公開したのに続き、昼12時に「NCT 2026」プロモーションウェブサイトをオープン。主な活動プランと10周年記念イベントなどが盛り込まれた年間計画を発表し、熱い反応を得ている。公開されたロードマップによるとNCT 127は第3四半期にアルバム発売とツアー開催、NCT DREAMは第3四半期にファンミーティングと第4四半期にアルバム発表でデビュー10周年をお祝いする。WayVは第3四半期にアルバムとツアーを、NCT WISHは今月20日の1stフルアルバムを皮切りに、第3四半期の日本シングルと第4四半期のアルバムまで、各チームの活躍を予告した。またNCTは、5月15日から23日まで、10周年を記念するポップアップストア「POP UP : NEO GROUND」を実施し、第3四半期に展示会「EXHIBITION : NEO DIMENSION」を開き、全世界のファンに新たな体験を提供する計画だ。この他にも、「NCT 2026」プロジェクトを通じてファンと10周年をお祝いする多様なコンテンツとイベントを披露する予定だ。「NCT 2026」プロモーションウェブサイトでは、関連ニュースを継続してアップデートしていくのはもちろん、NCTの活動を記録し、繋ぐアーカイビングプラットフォームの役割を果たすとされ、期待を集めている。・NCT テン、SMとの契約終了を発表グループ活動は継続へ(公式)・NCT マーク、SMとの契約終了を発表所属する全てのグループから脱退へ(公式)NCT 10TH ANNIVERSARY EVERYTHING, ALL AT ONCE, NEOhttps://t.co/cXqEtSCTSI GOES LIVE AT 12PM (KST) #NCT_10TH_ANNIVERSARY #NCT pic.twitter.com/Uur07yABu5— NCT (@NCTsmtown) April 8, 2026

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  • “ジェジュンがプロデュース”KEYVITUP、タイトル曲「KEYVITUP」MV公開!ビジュアルに優れた5人組として話題に

    “ジェジュンがプロデュース”KEYVITUP、タイトル曲「KEYVITUP」MV公開!ビジュアルに優れた5人組として話題に

    ジェジュンがプロデュースするiNKODE Entertainment所属の次世代5人組ボーイズグループKEYVITUP(キービラップ)が1st EP「KEYVITUP」をリリースし、全世界デビューした。 1st EP「KEYVITUP」には、タイトル曲「KEYVITUP」をはじめ「LEGENDARY」、プレシングル「BEST ONE」、そして「SHOW ME SOMETHING」「POLAROID」の全5曲を収録。リード曲「KEYVITUP」は、オールドスクール・ヒップホップやブーンバップを現代的に再解釈し、ノスタルジックなグルーヴと最新のエネルギーを融合させた楽曲だ。「LEGENDARY」はシネマティックなベースが印象的なトラップ・ヒップホップナンバー。さらに「SHOW ME SOMETHING」と「POLAROID」では、ヘヴィーなベースと力強さがミックスされ、野心や自信、レガシーといったテーマを描き出している。 ヒップホップの影響を色濃く反映したサウンドとパフォーマンスを武器に、明確なアーティスト像を掲げてグローバル市場へと進出するKEYVITUP。デビュー前からネット上ではすでに高い注目を集めており、「ビジュアルに優れた新人ボーイズグループ」として紹介されるなど、早くも話題となっている。

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  • CRAVITY、8thミニアルバム「ReDeFINE」を4月29日にリリース決定!予告映像が公開

    CRAVITY、8thミニアルバム「ReDeFINE」を4月29日にリリース決定!予告映像が公開

    CRAVITYがカムバックする。所属事務所のSTARASHIPエンターテインメントは昨日(7日)、CRAVITYの公式SNSを通じて、8thミニアルバム「ReDeFINE」が29日に発売されると発表した。これと共に公開されたストーリーフィルム形式の映像は、奇妙ながらも幻想的な雰囲気の童話から始まり、視線を釘付けにした。空に現れた円形の形状を巡り、目撃者ごとに異なる姿を主張する内容を通じて神秘的な雰囲気を演出。消滅と誕生の循環の中で永遠を渇望する物語へと繋がり、ニューアルバムに対する期待を高めた。童話的な超現実ペインティングの質感で具現化された映像は、まるで神話の中の一場面を移したかのような没入感を与えた。そこに加わった音楽もまた、重厚ながらも神秘的な雰囲気を醸し出して完成度を引き上げた。映像の終盤にはヘビの口の中をクローズアップした場面と共に、アルバム名「ReDeFINE」と発売日である4月29日午後6時が公開され、カムバックへの期待を一層高めた。昨年、CRAVITYは2ndフルアルバム「Dare to Crave」とエピローグアルバムを通じて、より拡張された音楽的スペクトラムと世界観を披露した。メンバー全員が作詞・作曲に参加し、グループのアイデンティティと個々の力量を同時に証明。「Dare to Crave」のタイトル曲「SET NET G0?!」で音楽番組2冠を達成した。デビュー5年目にしてハンドボール競技場で単独コンサートを開催し、着実な成長ぶりを証明した。最近では「2026 CRAVITY FAN CONCERT『VITY FESTA』」を盛況のうちに終え、日本3rdシングル「BLAST OUT」を発売するなど、グローバルな活躍も広げている。確かなパフォーマンスとチームワークを基盤に、着実に完成度を高めてきたCRAVITYが、今回のニューアルバムを通じてどのような新しい叙事を繰り広げるのか、期待が集まっている。

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  • チョン・ヘイン、初のハーフマラソン完走を報告!爽やかな記念ショットも

    チョン・ヘイン、初のハーフマラソン完走を報告!爽やかな記念ショットも

    チョン・ヘインがハーフマラソン完走に成功して、元気な近況を伝えた。チョン・ヘインは最近、ソウル鍾路(チョンノ)区光化門(クァンファムン)広場で開催された「2026 THE RACE SEOUL 21K」に参加し、21kmのハーフコースを最後まで走り抜いた。今回の大会は光化門広場を出発し、ソウル都心の主要区間を経てオリンピック公園まで続くコースであり、約1万5,000人の市民ランナーが参加した。公開された完走証によると、チョン・ヘインの完走記録は1時間59分9秒。初めてのハーフマラソン挑戦にもかかわらず、1kmあたり約5分38秒のペースを維持した安定した記録。芸能界を代表する運動マニアらしい体力と、着実な自己管理が際立つ。大会直後に公開された写真の中で、彼は完走メダルを首にかけ、明るい笑顔を見せている。特に、広い肩幅と引き締まった体が際立ち、一層健康的になった雰囲気を醸し出している。忙しい撮影やスケジュールの中でも、着実に運動を続けてきた彼の努力が表れている。チョン・ヘインは自身のSNSを通じて「人生初のハーフマラソン完走! 応援していただきありがとうございます。一緒に走った皆さん、本当にお疲れ様でした」と感想を伝え、参加者たちに温かい応援のメッセージを送った。これに対し、ファンたちは「本当にすごい」「すごくカッコいい」「完走おめでとう」などの反応を見せている。チョン・ヘインは次回作として、Netflixシリーズ「恋は飴模様」の公開を控えている。同作は、記憶喪失に陥った検事コ・ウンセ(ハヨン)と、自称「彼氏」のボクシングコーチ、チャン・テハ(チョン・ヘイン)の同棲を描いたロマンスコメディだ。チョン・ヘインは今回の作品で新しい魅力を予告している。

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  • VIBY、初のブランドアンバサダーに就任!プロテインブランド「AIZU」のWEB CMに登場

    VIBY、初のブランドアンバサダーに就任!プロテインブランド「AIZU」のWEB CMに登場

    2026年3月25日(水)に誕生した、高校生の今(健康)と未来(夢)を応援するプロテインブランド「AIZU」は、同日より関連商品の発売を開始した。そして、4月8日(水)より、3月にプレデビューしたばかりの5人組ボーイズグループVIBYが「AIZU」ブランドアンバサダーに就任した。VIBYにとって本件が初のブランドアンバサダー就任となる。また、2026年4月8日(水)よりドン・キホーテ、アピタ、ピアゴをはじめとする PPIH グループ国内店舗(一部店舗を除く)の「AIZU」コーナーにて、同日配信開始されるVIBYの1stデジタルシングル「Mi*light」をCMソングに採用したWEB CMの公開をはじめ、VIBYを起用した店頭プロモーションを順次実施。「カラダに『みなぎる』、気分が『アガる』、青春の記憶に『つながる』3つの合図」という「AIZU」ブランドコンセプトとVIBYのコンセプト「輝く青春の旅路」。どちらも青春に寄り添う想いが込められており、誕生・デビューしたばかりの「AIZU」とVIBYが青春を合図に一丸となり、高校生の青春を一緒に応援していきたいとの想いから今回の起用に至った。高校生の今と未来を応援しつづける「AIZU」と、平均年齢17.2歳のVIBYが持つフレッシュな感性やエネルギーとの共鳴に注目だ。ブランドアンバサダー就任についてVIBYは「今回、僕たちVIBYが『AIZU』のアンバサダーに就任させていただけることになり、とても嬉しいです。僕たちにとって初めてのアンバサダーということもあり、すごく光栄ですし、これからの活動への大きな力になると感じています」とし「『AIZU』は、毎日を頑張っている人の背中を押してくれるような存在だと思っています。僕たちも、音楽やパフォーマンスを通じて、一人でも多くの人たちの背中を押せるような存在になりたいと思っているのでとても共感できるブランドです。この魅力をたくさんの方に届けられるよう、僕たちも全力で発信していきたいです」とコメントした。VIBYのブランドアンバサダー起用にあたり、「AIZU」商品開発責任者の長谷部洋平は「『AIZU』は、高校生の今と未来を全力で応援したいという想いから生まれたプロテインブランドです。デビューしたばかりであるVIBYの皆さんが放つまっすぐな情熱、挑戦する姿、そして未来へ向かって走り出すエネルギーが、AIZUの目指す世界観そのものだと感じたため、この度『AIZU』初のブランドアンバサダーに起用しました」とコメントした。続けて「夢に向かって一歩踏み出す瞬間の高揚感や努力の積み重ねは、まさに高校生の毎日(青春)と重なります。VIBYの皆さんとともに、タンパク質補給を特別なことではなく青春の日常に変え、日本中の高校生の挑戦を後押しするブランドへと成長させていきたいと考えています」と述べた。4月8日(水)より、「AIZU」のWEB CMを公開。本CMにはVIBYが出演し、ブランドコンセプトである「カラダにみなぎる、気分がアガる、青春の記憶につながる」というメッセージを表現している。またCMソングには、同日配信開始されるVIBYの1stデジタルシングル「Mi*light」を起用。「AIZU プロテインエナジードリンク」の爽快感を彷彿とさせるフレッシュで疾走感のある楽曲が、青春の一瞬一瞬を彩る。また、4月8日(水)より、全国のドン・キホーテ、アピタ、ピアゴなどの店舗にて(一部店舗を除く)「AIZU」の大型プロモーションを順次開始する。店頭では、VIBYを起用したポスターやPOPなどを展開し、ブランドの世界観を強化。首都圏エリアを中心とした交通広告や店頭ビジョン・懸垂幕も順次展開。若年層を中心に、より多くの人へ「AIZU」の魅力を発信する予定だ。

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  • 宇宙少女 ダヨン、タイトル曲「What's a girl to do」MV公開…カリスマ性あふれる魅力に注目

    宇宙少女 ダヨン、タイトル曲「What's a girl to do」MV公開…カリスマ性あふれる魅力に注目

    宇宙少女のダヨンが、再び独自のエネルギーで歌謡界を盛り上げる。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは本日(7日)午後6時、ダヨンの公式YouTubeチャンネルを通じて、2ndデジタルシングル「What's a girl to do」のミュージックビデオを掲載した。映像には登場だけでも視線を奪うダヨンの姿が収められた。自由で感覚的な空間を背景に繰り広げられるパフォーマンスは、見る人の没入度を高め、ダヨン特有のエネルギッシュな魅力を極大化した。特に情熱的なダンスで空間を満たすのはもちろん、強烈な眼差しと自信に満ちたジェスチャーでカリスマ性を披露し、曲の雰囲気を一層引き上げた。ここにタイトル「What's a girl to do」の個性を活かしたタイポグラフィと魅力的なサウンドが交差して「She makes the first move」という文章が加わり、ステージへの期待を倍増させた。先立って彼女は、TikTokを通じて「What's a girl to do」の音源と振付の一部を先行公開した。キャッチーなポイントの振付と中毒性の強いメロディーを披露し、ファンの期待を集めた。「What's a girl to do」は、誰かを好きになった時に感じる複雑な感情と考えを率直に解き放った曲だ。恋の前で誰もが一度は経験したであろうときめきと悩み、ためらいを現実感を持って込めた歌詞が印象的で、ダヨンの豊かなボーカルとリズミカルなダンサブルビートが調和し、魅力的なトラックを完成させた。彼女は今回のカムバックを通じて、ソロアーティストとしての力量と存在感をさらに刻印する。昨年、ソロデビュー曲「body」で真正性とステージへの情熱、音楽的カラーを証明しただけに、どんなステージパフォーマンスで再びファンを驚かせるのか注目が集まる。

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