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BIGBANG出身T․O․Pとナナ、熱愛認める「MV撮影がきっかけ…6月から恋人に」
BIGBANG出身のT․O․Pとナナ(AFTERSCHOOL)が熱愛を認めた。T․O․Pの所属事務所TOPSPOT PICTURESの関係者は本日(2日)、Newsenに「(ナナと)ミュージックビデオ撮影をきっかけに初めて出会って縁を結び、その後親しくなり、6月ごろ恋人関係に発展した」と明かした。ナナの所属事務所SUBLIMEの関係者も同日、Newsenに「ミュージックビデオ撮影をきっかけに縁を結び、現在は良い関係を続けている」と語った。これにより芸能界にまた一組の公開カップルが誕生した。T.O.Pは1987年生まれ、ナナは1991年生まれで、2人は4歳差だ。T.O.Pは2022年4月に発売されたBIGBANGのデジタルシングル「春夏秋冬(Still Life)」に参加した後、グループから正式に脱退した。その後、Netflixシリーズ「イカゲーム2」で復帰し、今年4月には初のソロフルアルバムを発売した。AFTERSCHOOLとしてデビューし女優に転向したナナは、ドラマ「グッドワイフ」「キル・イット~巡り会うふたり~」「ジャスティス-検法男女-」「恋の始まりは出馬から!?~すべき就職はしないで出師表~」「Oh!ご主人様~恋ができない僕とカノジョの同居生活~」「グリッチ-青い閃光の記憶-」「マスクガール」「私の男はキューピッド」「プレーヤー2~彼らの戦争~」、映画「スウィンダラーズ」「告白、あるいは完璧な弁護」などの作品に出演し、フィルモグラフィーを積み重ねてきた。先月18日に公開されたNetflixシリーズ「スキャンダル」では、自身初の時代劇にも挑戦した。・MVで共演BIGBANG出身T․O․Pとナナに熱愛説事務所がコメント「確認中」・BIGBANG出身T․O․P、ダブルタイトル曲「完全に狂ってる!(Studio54)」MV公開

RIIZE、日本の温泉旅館を満喫!お揃いの浴衣姿でダンス動画撮影&水着姿の爽やかなショットも話題に
RIIZEが日本の温泉旅館を訪れた際の記念ショットを公開した。昨日(1日)、RIIZEの公式SNSには「温泉旅行」というコメントとともに写真と映像が投稿された。写真の中のメンバーたちは、グレー系の幾何学模様が入った浴衣を着ている。腰には金色の帯を締めており、女性アイドルを連想させるほど細いウエストが視線を釘付けにした。また、別の投稿ではメンバーたちが水着姿で温泉を楽しむ様子も公開され、爽やかな姿が目を引いた。RIIZEは2023年9月4日に「Get A Guitar」でデビュー。「Love 119」「Boom Boom Bass」「Do You Dance」などのヒット曲をリリースした。今月26日にプロローグシングルを発売し、2027年春に2ndフルアルバムでカムバックする予定だ。・RIIZEからALPHA DRIVE ONEまで登壇!「2026 KGMA」新コンテンツスターロードを予告・NCT DREAMからTWSまで出演!「MMA 2026」U-NEXTにて独占ライブ配信が決定 この投稿をInstagramで見る RIIZE(@riize_official)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る RIIZE(@riize_official)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る RIIZE(@riize_official)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る RIIZE(@riize_official)がシェアした投稿

【PHOTO】ATEEZ、リリースイベントのため日本へ!あふれるオーラ
1日午後、ATEEZが日本5thシングル「BAD(Japanese Ver.)」発売記念オフラインイベントのため、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本に向かった。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・NCT DREAMからTWSまで出演!「MMA 2026」U-NEXTにて独占ライブ配信が決定・RIIZEからALPHA DRIVE ONEまで登壇!「2026 KGMA」新コンテンツスターロードを予告

IU、一部ファンから事務所の方針やヘアメイクに不満の声も「全て私の責任…アレルギーで厳しい制約がある」
IUが、一部のファンから批判を受けている所属事務所の関係者や外部スタッフを擁護した。IUは9月30日、ファンコミュニティプラットフォーム「Berriz」を通じて、「もしかしたら少し重いかもしれない話! 大して気にしなくてもいい話でもあるけれど、もしかしたらもどかしく思っているエナ(UAENA、IUの公式ファンネーム)たちがいるのではないかと思い、私も悩んだ末に文章を書きます! あまり深刻に受け止めないでくれたら嬉しいです」と口を開いた。先立ってIUは、耳管開放症の悪化により、6thフルアルバムの発売とコンサートを延期した。そしてアルバム発売や公演は延期したものの、9月10日にデジタルシングル「Unknown Planet」をリリースした。これに関連しIUは「私もネットでエナたちの願いや求めていること、全てではないけれど、たまに見守っている人間として、今回の『Unknown Planet』と『Dear my crazy soulmate、そしてその広報の方向性について、エナたちが少なからず残念な気持ちやもどかしさを抱えていることはよく分かっています。まずあらかじめ言っておくと、今回のシングルはもともと全く予定になかった突然のリリースでした。私の健康上の問題さえなければ、9月初めにアルバムが出て、数週間後にはコンサートもあったはずなのに、私一人のせいで私たち全員のお祭りであるべき9月がすっかり空っぽになってしまったようで、エナたちの残念な気持ちを少しでもなだめたいと思い、本当に急でしたが、2曲のシングルの公開を決定したのです」と説明した。シングルは音楽配信チャートの最上位にランクインし、人気を集めたが、一部のファンからは不満の声があがった。所属事務所のEDAMエンターテインメントがIUのニューシングルのプロモーションに最善を尽くさなかったという世論が形成されたのだ。しかし、これはIUの意向に沿った方向性であったことが確認された。これについてIUは「その過程で流通会社の方々も多くの配慮をしてくださいましたし、何よりも私の突然の決定によって、EDAMのスタッフたちの仕事が過密になり、無理をさせてしまいました。さらに言えば、いくら気軽に出すシングルだとしても、あれこれプロモーションがあってこそ、カムバックの雰囲気がもっと出るのではないかというマーケティングチームの意見に対し、今回のシングルは来年リリースするフルアルバムのお試しのようなシングルであって、正式なカムバックだとは考えていない、新曲を求めているファンのためのイベントとして準備したシングルなのだから、力を入れるなら、来年のフルアルバムの時にまとめて広報しようという意見を出したのは他でもない私です。だからUAENAたちが今回のシングルのプロモーションに対して物足りなさを感じたとしたら、それは全て私の責任です」と釈明した。また、「それどころか、私はこのように突然出したシングル2曲に対するリスナーの反応が想像以上に好意的で嬉しい気持ちです。さっきコメントで、ある海外のエナの方が『Unknown Planetらチャレンジ』ももちろんいいけれど、『Dear my crazy soulmateチャレンジ』をもっと推してみてはどうかという質問を受けました。『Dear my crazy soulmateチャレンジ』もまた、EDAMでは前もって準備をしてくれていました。軽くて可愛らしい簡単なチャレンジだったのですが、いざ(女優のユ・)インナ姉さんとそれを撮ろうとしたら、お互いすごく照れくさかったんです。だからただ思い出の写真を映像化するリール動画で『Dear my crazy soulmateチャレンジ』の代わりとすることになりました。チャレンジではなかったのですが、多くの方々が『Dear my crazy soulmate』のBGMに似たような形式で各自のソウルメイトとの映像を上げてくださるのを見て、私なりには誇らしくて嬉しかったです! でもエナたちが望むなら、少し時間がかかったとしても、成績やプロモーションとは無関係に、インナ姉さんと『Dear my crazy soulmateチャレンジ』もいつか公開しますね」と明かした。続けて「こうした内情も分からない状態で、UAENAたちをもどかしくさせてしまい本当にごめんなさい。早く話そうかとも思ったのですが、みんなが楽しい連休を過ごしている最中にこんな話をするのが合っているのかと悩み、少し遅くなってしまいましたが、胸の内を話しました。フルアルバムの時はこんなことがないように! もう! ライブクリップも全部撮ってあるし、ダンスチャレンジができそうな曲も事前にチェックしています! ダンスの練習動画まで撮るべきか悩み中。思ったよりも話が長くなりましたが、もちろんEDAMも常に100点満点の会社ではありませんが、いつも私の意見を尊重し、応援してくれる至らない部分があるとしても、ファンにもっと良くしてあげたいと思っている会社だということ深夜(深夜じゃないのは分かっています)のテンションで話したかったんです。私がもう少しうまくやればいいことなのに、いつもどこか至らない私なので、嬉しい日や良い日にまでUAENAをもどかしくさせたり、寂しい思いをさせたりして、本当にごめんなさい」と本音を打ち明けた。いわゆる「ヘメス」(ヘア、メイク、スタイリング)と呼ばれるスタッフたちに関するファンの批判に対しても言及した。IUは「この話はしようかやめようか本当にたくさん悩んだのですが、結局いつかは話すべきことのように思えたので、書いたついでにもう少し書きます。全てではないでしょうが、最近ヘメスに対して心配や懸念を寄せてくださるエナたちが多く増えたことは分かっています」と明かした。IUは、「今回のアルバムはミュージックビデオもとにかく多く、様々な作業がとりわけ多いフルアルバムなので、初めてご一緒する実力者の方々にヘメスをお願いしました。私の予想よりもはるかに良い仕上がりになり、私自身も満足しています(皆さんがまだご覧になっていない制作物の中でもです!)。だから一部のファンの方々のご意見のように、今後はスケジュールごとに新しい組み合わせで、多様な新鮮な姿をお見せできると思います。ただ、一部の方々からは私が特定のサロンのデザイナーの方々ばかりにこだわりすぎているのではないか、ひいてはEDAMがこだわっているのではないかという心配の声も見受けられたようです」と語った。このような誤解もまた事実ではなかった。IUは「結論としては、全くそのようなことはありません。現在メインで私のヘメスを担当してくださっている室長たちも、本当に素晴らしい実力者の方々であり、私という芸能人に大きな愛情を持って対応してくださるありがたい方々です。もちろんエナたちの立場からすれば、毎回のスケジュールが全て気に入るとは限らないと思いますが、最善を尽くして仕事をしてくださっている方々です。一例としてご存知の方はご存知でしょうが、私は様々な接触性アレルギーのため、一時期芸能活動を休んで治療を受けるべきか悩んだほど、ヘアスプレーやフィクサー、ポイントメイクのコスメに対して厳しい制約がある親不孝者(?)な客です」と明かした。IUは「私のヘアメイクの先生方は、このような事情を考慮してくださり、一緒に病院にも通ってくださって、私の体や顔に触れてはいけない成分、使っても大丈夫な成分を勉強し、できる限り私が活動しながらアレルギーによって健康が悪化しないよう、化粧品の成分を組み合わせて新しい化粧品を作ってくださり、私の体でなくご自身の体で直接テストをされ、安全だと判断した上で私に使用してくださるなど、私のために絶えず尽くしてくださるありがたい方々です」と語った。続けて「そのため、たまにある角度からはカールが取れたり、ボリュームが整っていなかったり、いつも同じメイクのスタイルや色味(使用できる製品が限られているため、キープ力が既存の製品に比べてはどうしても劣り、リムーバーも決められた製品しか使えないため大胆な色味には挑戦しにくい)に見えてしまい、一見気を配っていないのではないかという誤解を招くこともあるかと思います。スプレーを使用できないため、暑くて汗をかけばヘアセットはどうしても崩れてしまいますし、決められた製品だけでメイクをするため、似通って見えることもあるでしょう。皆さんの思いも十分に理解できます。けれどデザイナーの先生方に対する誤解は絶対に解きたかったのです! 本当に私と私の肌のために勉強し、尽くしてくださっている方々ですから」と説明した。最後にIUは、「書いているうちに私の周囲の人たちをかばってばかりいるようですが、全て事実です! エナたちの心配がさらに深くなる前に、内部の事情を少しでもお知らせすれば、少しはもどかしさが解消されるのではないかと思って書いた文章です。何事もエナたちが心配することがないよう、私がもっとしっかり見守り、もっと深く考えますね! 文章の締めくくりをどうすればいいか分かりませんが、心からの愛情のこもったご意見をありがとうございます。全て私がより良い方向に行くようにと言ってくださっていることだとちゃんと分かっています! ありがたく受け止めて、私がもっと、もっと、もっと、もっと、もっと! 頑張ります」とつけ加えた。※この記事は現地メディアの取材によるものです。・IU、耳管開放症の悪化によるコンサート延期うけファンクラブ会員向けに特典を提供へ・IU、警察官に変身!ダブルタイトル曲「Dear my crazy soulmate」MV公開キム・ヨンオクらも登場

OH MY GIRL ヒョジョン、10月15日に1stミニアルバム「Lost&Found」をリリース
OH MY GIRLのヒョジョンが、初のソロミニアルバムでカムバックする。所属事務所のDSPメディアは、「ヒョジョンが10月15日に1stミニアルバム『Lost&Found』をリリースし、ソロでカムバックする。ヒョジョンのより鮮明になった音楽世界を詰め込んだ完成度の高いアルバムを披露する予定なので、たくさんの応援と期待をお願いしたい」とカムバックを伝えた。今回の新作は、5月に公開されたシングル「Purple Note」以来、5ヶ月ぶりの活動となる。前作のタイトル曲「Purple Note」と収録曲「Look Around」の作詞・作曲に参加し、シンガーソングライターとしての実力を披露したヒョジョンが、ニューアルバムを通じて改めて証明するであろう、深みを増した音楽の幅に注目が集まっている。新譜の発売を記念し、ファンと交流するライブステージも用意されている。ヒョジョンは10月17日と18日の2日間、ソウル中(チュン)区のXscalaで、新譜と同名の小劇場単独公演「HYOJUNG 1st LIVE 」を開催する。また、ソウルに続き、日本でも単独公演を開催し、世界中のファンと交流する予定だ。ヒョジョンの多彩な魅力が詰まった1stミニアルバム「Lost&Found」は10月15日午後6時、各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

SE7EN、リード曲「7」先行配信スタート&MV公開!シルキーなハイトーンボイスに注目
SE7ENが、約4年ぶりとなる待望のニューシングル「7」のミュージックビデオを本日17時に公開した。2022年11月発売のミニアルバム「RIDE」以来となる新作「7」は、本日午前0時に先行配信がスタート。アーバンなUKガラージ/2-stepのビートを取り入れた、キャッチーで洗練されたR&Bナンバーとなっている。軽快なカッティングギターと小気味よいベースラインに、SE7ENの代名詞ともいえるシルキーで伸びやかなハイトーンボイスが重なり、切なさと爽快感が同居するサウンドに仕上がっている。公開されたミュージックビデオでは、女性ファンはもちろん、男性でも惚れ惚れするような優しさがありながら、眼光鋭い表情や華麗な姿を随所に見ることができる。「365」「7 days」「SEVEN TIMES」など、7をキーワードとした印象的な文字が新聞に登場するほか、時計やテレビなど、時間を感じさせるモチーフも映し出される。「7」は楽曲タイトルでもあり、アーティスト名にも刻まれている数字だ。約4年という時間を経て、SE7ENが今届ける新たな「7」には、洗練されたサウンドと圧倒的な歌唱力はもちろん、ミュージックビデオに散りばめられた7のモチーフにも注目が集まる。ニューシングル「7」は10月28日に発売される。カップリングには、ピアノとストリングスが印象的なエモーショナルなバラード「花」を収録。初回限定盤には、ミュージックビデオとそのメイキング映像に加え、スペシャルインタビュームービー(初回限定盤A)、ミュージックビデオのレコーディング・エディション(初回限定盤B)を収録したDVDが付属する。さらに、通常盤を含む全形態の初回生産分には、7種類のトレーディングカードがランダムで1枚封入される。リリース後は東京と大阪でリリースイベントを開催することも決定している。また、11月2日(月)に2年連続となるスペシャルイベント「SE7EN SPECIAL PARTY NANA」を開催することも決定。長い沈黙を経て発表する日本でのニューシングルのリリース直後という絶好のタイミングでの開催となる。SE7ENにとって日本での新たな活動の本格スタートを象徴し、彼の魅力を堪能できる重要なイベントとなりそうだ。

スンハン、日本デビューシングル「HIGH BEAM」本日リリース!ダンスパフォーマンスが際立つMVも解禁
先日、今回の活動を共にするXoul4名を公開し話題を呼ぶなど、絶え間なく斬新なティーザーコンテンツで日本デビューへの期待を高めてきたXngHan&Xoulが、本日(30日)The 1st Japan Single「HIGH BEAM」をリリースした。「HIGH BEAM」は、音楽からビジュアルに至るまで、これまでの韓国での活動では見られない新たなコンセプトのスンハンに出会える全3曲収録のシングル。リード曲「HIGH BEAM」はグルーヴ感あふれるR&Bナンバー。過去にとらわれず夢に向かって突き進む力強い意志が込められており、スンハンの新たな挑戦への覚悟を感じさせる仕上がりとなっている。続く先行配信曲「Who Knew?」には、PSYCHIC FEVER from EXILE TRIBEのJIMMYがラップパートでフィーチャリング参加。夏の高揚感を一層高める、深みのある豊かなサウンドへと昇華されている。作品を締めくくる「Endless Journey」は、軽快なリズムが心地よいファンへの愛が詰まったポップソング。ファンへのこれまでの感謝と、これからも一緒に歩んでいこうという想いを綴った温かいメッセージが胸に響く。ファンが待ち望んだ日本デビューにふさわしく、彼の多彩な魅力を凝縮した充実のラインナップとなっている。リード曲「HIGH BEAM」のミュージックビデオは、Number_i、MAZZEL、Da-iCE、@onefive、Ayumu Imazuなどの映像を手掛け、ダンスパフォーマンスを中心に撮影・編集を行う実力派映像ディレクターte2taが監督を務めた。スンハンにとって初となる日本でのMV撮影となった今作は、車に向かって歩いていくスンハンの姿からスタートし、様々な迷いや悩みを経て、自身のやりたいことや夢に気づき、自信を深めていくストーリーを描いている。さらに日本人のXoul4名が出演し、作品の世界観をより豊かなものへと引き立てている。そして、日本デビューシングル「HIGH BEAM」のリリースにあたり、本人からコメントが到着。また、「HIGH BEAM」のリリースを記念して、各種配信キャンペーンも開催される。キャンペーンでは、抽選で本人に会えるオフラインイベントへの参加権や、サイン入りCDが当たる企画などを実施する。◆XngHan コメントたくさんの方々のおかげで、日本でのデビューシングル「HIGH BEAM」をリリースすることができました! いつも応援してくださるファンの皆さんのことを思って、一生懸命準備しました。ぜひXngHan&Xoulの日本デビューシングル「HIGH BEAM」をたくさん聴いていただけたら嬉しいです!■商品詳細XngHan&Xoul The 1st Japan Single「HIGH BEAM」2026年9月30日リリース<収録曲>1. HIGH BEAM2. Who Knew?3. Endless Journeyストリーミング、ダウンロードはこちらCDご購入はこちら〇通常盤WPCL-13835 ¥1,650(税込)・12P歌詞ブックレット・フォトカード(全3種より1種封入)・応募シリアルコード1枚封入〇初回限定盤WPCL-13836 ¥3,850(税込)・スリーブケース ・デジパック仕様・32Pフォトブック・証明写真2枚封入・フォトカード2枚封入(全6種より2種封入)・<初回限定盤>応募シリアルコード1枚封入★購入者特典 ※先着 〇ワーナーミュージック・ストアスマホサイズステッカー(全2種 / 初回限定盤は絵柄A、通常盤は絵柄B)〇TOWER RECORDS ONLINE / TOWER RECORDS全店フォトカード(全3種よりランダム1種)〇HMV&BOOKS online / HMV全店フォトカード(全3種よりランダム1種)〇ec board XngHan&Xoul STOREフォトカード(全3種よりランダム1種)〇楽天ブックス缶バッジ(1種)〇セブンネットショッピングアクリルチャーム(1種)〇Amazonメガジャケ■公演概要「XngHan&Xoul JAPAN DEBUT SHOWCASE 2026 -IGNITE-」開催日:2026年10月4日(日)開場 / 開演:16:00 / 17:00会場:Toyosu PIT席種・料金:スタンディング ¥11,800(税込)※入場時、別途ドリンク代¥600(税込)が必要です。※未就学児入場不可※録音・録画機材(携帯電話を含む)の使用は禁止となります。※営利目的でのチケット転売は禁止いたします。※開催公演に関しては理由の如何を問わず、チケット購入後のキャンセル・変更・払い戻しは一切できません。あらかじめご了承ください。■関連リンクXngHan&Xoul日本オフィシャルサイト

突然のカムバック延期・解散説まで浮上…STAYCの妹分UNCHILD、事務所が今後の活動計画を発表
カムバックの約1週間前に突然延期を発表していたUNCHILDの今後に関心が集まっている。UNCHILDの所属事務所であるHIGH-UPエンターテインメントは本日(29日)、公式SNSチャンネルを通じて「最近オンラインで当社および所属アーティストに関する確認されていない内容や様々な憶測が広まっているため、現在の状況と今後のアーティストの活動計画についてお知らせする」と告知した。所属事務所は「当社は最近、内部の運営体制を整備する過程で、一部アーティストのスケジュールおよびコンテンツ制作の進行に支障が生じた」と明かした。そして「この1ヶ月間、新たなお知らせやコンテンツを十分にお届けできず、ファンの皆さんに不安を与え、ご心配をおかけしたことをお詫び申し上げる」と謝罪した。また、「当社は円滑なアーティスト活動のために必要な準備を順次進めている」とし、STAYCは10月まで予定されているツアーを終えることに集中しており、UNCHILDは今年第4四半期のカムバックを目標に準備中であると明かした。UNCHILDは当初、9月2日に2枚目のデジタルシングル「TiNG TiNG」をリリースし、カムバックする予定だったが、カムバックの約1週間前の8月24日に「会社内部の事情によりやむなく延期となった」と発表。その後続報がなく、ファンから心配の声があがっていた。さらにオンライン上では、グループの解散説も噂された。UNCHILDは、HIGH-UPエンターテインメントがSTAYC以来約6年ぶりにローンチした新人ガールズグループで今年4月にデビュー。ダンス新星として注目を集めたナ・ハウンが所属するグループとしても話題を集めた。・UNCHILD、カムバック直前に延期を発表事務所が謝罪「会社内部の事情」・ダンスの神童ナ・ハウン、UNCHILDとしてついにデビュー!感動の涙も「目的地に着いた気分」

SHINee オンユ、元GFRIEND ユジュとのデュエット曲「Mind Games」をリリース
SHINeeのオンユと元GFRIENDのユジュが、魅力的なデュエット曲で息の合った歌声を披露する。オンユは本日(29日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて、ニューシングル「錯覚」のタイトル曲「Mind Games」を先行公開した。オンユが自ら作詞に参加した同曲は、愛よりもプライドが先に立ち、互いに傷つけ合う恋人たちの危うい関係を描いている。ボーカルとアコースティックギターだけで構成されたミニマルなR&Bサウンドが特徴で、オンユの甘い歌声とユジュの爽やかな音色が調和し、男女の間に漂う微妙な緊張感を立体的に表現している。先行公開されたドキュメンタリー映像で、オンユはユジュのボーカルについて「『清涼』という言葉がとてもよく似合う声なので、僕の声とマッチした時に、お互いのシナジー(相乗効果)を最大限に引き出せるボーカルだと思いました。また、『Mind Games』はR&Bをベースにした曲なので、ユジュさんの新たな一面をお見せできるのではないかと思いました」と語り、コラボに至った経緯を明かした。ユジュも「自分のパートを練習する時は、歌詞というよりセリフだと思って練習しました。聴く人に、2人が会話しているような感覚を与えたかったです」と語った。続けて「オンユ先輩は、ただ歌を上手く歌えるように導いてくださるだけでなく、私がこれまでやったことのない部分を次々と引き出そうとしてくださったので、その掛け合いが面白かったです。『(2人には)こんなにダークで魅力的な一面もあったんだ』と感じていただける曲になってほしいです」と楽曲への思いを語った。3月に5thミニアルバム「TOUGH LOVE」をリリースして以来、7ヶ月ぶりにカムバックするオンユは、トリプルタイトル曲を収録したシングル「錯覚」を10月20日午後6時に正式リリースし、さらに幅広い音楽性を披露する予定だ。

2NE1のMINZY、タイトル曲「CALLING」MV公開⋯手話を取り入れたポイントダンスに注目
2NE1のMINZYが、ソロシングルをリリースした。昨日(28日)午後6時、MINZYは各音楽配信サイトを通じてニューシングル「CALLING」をリリース。同名のタイトル曲のミュージックビデオも公開した。今回のシングルには、同名のタイトル曲「CALLING」の韓国語版と英語版、収録曲「We Almost Were」の全3曲が収録された。「CALLING」は、R&Bサウンドにクワイアが調和した楽曲で、暗闇の中で見失っていた自分自身と再び向き合い、内なる呼び声に従って立ち上がる過程を描いている。「聞こえる」という意味を手話で表現したポイントダンスも盛り込まれている。MINZYは「単に耳で聴くだけの音楽ではなく、目でも心でも、皆が一緒に楽しめる音楽を表現したかった」と語った。収録曲「We Almost Were」は、ロックサウンドを加えたR&Bで、結ばれなかった関係と可能性について歌っている。MINZYは2009年に2NE1のメンバーとしてデビューし、2017年に「MINZY WORK 01 UNO」をリリースしてソロ活動を開始した。最近では、2NE1としてツアー「WELCOME BACK」を展開し、世界中のファンと対面した。

バーチャルアーティストKiepi、幕張メッセで開催された「X VORDER RUNWAY」で待望の初ステージを披露!
RENAとCERAからなる2人組バーチャルアーティスト・Kiepiが、9月27日(日)に幕張メッセで開催されたファッション&音楽イベント「X VORDER RUNWAY」に出演。OPENING ACTとして熱気あふれる会場に登場し、待望の初ステージを披露してイベントの幕開けを華々しく飾った。Kiepiは、レトロな雰囲気と未来的な印象が交差するフューチャリスティック・エレクトリックナンバーであるデビュー曲「Rocket Science」をパフォーマンス。曲名の「Rocket Science」は非常に難しいことを意味する慣用句であり、歌詞に含まれるIt's not Rocket Science. We're 1+1には「二人一緒ならどんな困難も乗り越えられる」という力強いメッセージが込められている。初ステージとは思えない圧倒的な世界観とエネルギッシュなパフォーマンスで、会場を一気に惹き込んだ。Kiepiのデビューデジタルシングル「Rocket Science」は、Kiepiという物語を解き放つ、はじまりのKEY(鍵)となる作品。表題曲「Rocket Science」に加え、それぞれの魅力を凝縮したソロ曲「BLINK」、「FREAKY」の計3曲が収録されており、アーティストとしての多面的な魅力を提示している。次元や界隈を超えた大舞台である「X VORDER RUNWAY」のOPENING ACTとして踏み出した初ステージは、Kiepiにとって大きな一歩となった。リアルとバーチャルが交錯する空間で独自の音楽と世界観を存分に表現し、会場の熱気を一気に高めて見事なスタートを切った。初のパフォーマンスを経て、アーティストとしてついに本格的な一歩を踏み出したKiepi。ここから始まる二人の物語と、今後のさらなる躍進から目が離せない。

NiziU、韓国1stミニアルバムのタイトル曲「Sour Grapes」MV公開!スナイパーに変身
NiziUが韓国にてカムバックを果たし、1stミニアルバム「Sour Grapes」を28日にリリースした。同作は、2025年3月にリリースした、韓国2ndシングル「LOVE LINE」以来、約1年半振りの作品となり、なおかつ韓国での初のミニアルバム。今月上旬には、ティザー映像とともにリリースが予告され、インパクトのあるティザー映像はファンのみならずSNSを中心に大きな注目をさらい、一刻も早いリリースが望まれていた中、ついにこの日を迎えた。アルバムタイトルはイソップ童話の「酸っぱい葡萄」より名づけられており、全5曲を収録。その中でも同名称である本作のタイトルトラック「Sour Grapes」は、軽快なサウンドとともに、マユカとリマのラップから始まり、これまでになかったノイジーなトラックも耳に残る。曲が進むにつれ、ボーカルチームによるNiziUらしいキュートなポップネスとハーモニーを聴くことができ、サビではリフレインが印象的。韓国リリース3回目にして、彼女たちの真骨頂とも言える作品となった。また、同作のミュージックビデオも公開。こちらも先んじて公開されたティザー映像やコンセプト映像と同様に、シュールでアグレッシブな内容の映像に。今回、全編が台北において撮影されたという初の試みとなる作品となり、スナイパーに扮したメンバー、またストリートをパワフルに駆け巡るメンバー、前述の「酸っぱい葡萄」のモチーフの通り、大量のキツネが登場するなど壮大な世界観のミュージックビデオは目が離せない。NiziUのストロングポイントである、ビジュアルとキレのあるダンスも健在だ。現在、デビュー6年目の活動を邁進しているNiziUの最新作となる本作。聴くほどにクセになるサウンドと、インパクト大な映像、そしてさらに成長を遂げ、表現力が増した彼女たちの姿を堪能できる。



