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シン・グ 検索結果

  • NCT、10周年記念プロジェクトが始動!各ユニットの今年の活動計画を発表…ポップアップや展示会も

    NCT、10周年記念プロジェクトが始動!各ユニットの今年の活動計画を発表…ポップアップや展示会も

    NCTがブランドローンチ10周年プロジェクト「NCT 2026」を本格始動する。2016年4月9日、「The 7th Sense」でNCTブランドの幕を開けたNCTは、ローンチ10周年を迎え、「NCT 10TH ANNIVERSARY 」プロジェクトのスタートを告げた。今回のプロジェクトは、「EVERYTHING, ALL AT ONCE, NEO」というスローガンのもと、10年の歴史を集約して現在を新たに定義し、止まらないNEOエネルギーを原動力に次のチャプターへと進むNCTの抱負を見せる、新たな道しるべとなる見込みだ。NCTは4月9日0時、NCT公式SNSアカウントを通じて10周年記念ロゴを公開したのに続き、昼12時に「NCT 2026」プロモーションウェブサイトをオープン。主な活動プランと10周年記念イベントなどが盛り込まれた年間計画を発表し、熱い反応を得ている。公開されたロードマップによるとNCT 127は第3四半期にアルバム発売とツアー開催、NCT DREAMは第3四半期にファンミーティングと第4四半期にアルバム発表でデビュー10周年をお祝いする。WayVは第3四半期にアルバムとツアーを、NCT WISHは今月20日の1stフルアルバムを皮切りに、第3四半期の日本シングルと第4四半期のアルバムまで、各チームの活躍を予告した。またNCTは、5月15日から23日まで、10周年を記念するポップアップストア「POP UP : NEO GROUND」を実施し、第3四半期に展示会「EXHIBITION : NEO DIMENSION」を開き、全世界のファンに新たな体験を提供する計画だ。この他にも、「NCT 2026」プロジェクトを通じてファンと10周年をお祝いする多様なコンテンツとイベントを披露する予定だ。「NCT 2026」プロモーションウェブサイトでは、関連ニュースを継続してアップデートしていくのはもちろん、NCTの活動を記録し、繋ぐアーカイビングプラットフォームの役割を果たすとされ、期待を集めている。・NCT テン、SMとの契約終了を発表グループ活動は継続へ(公式)・NCT マーク、SMとの契約終了を発表所属する全てのグループから脱退へ(公式)NCT 10TH ANNIVERSARY EVERYTHING, ALL AT ONCE, NEOhttps://t.co/cXqEtSCTSI GOES LIVE AT 12PM (KST) #NCT_10TH_ANNIVERSARY #NCT pic.twitter.com/Uur07yABu5— NCT (@NCTsmtown) April 8, 2026

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  • “ジェジュンがプロデュース”KEYVITUP、タイトル曲「KEYVITUP」MV公開!ビジュアルに優れた5人組として話題に

    “ジェジュンがプロデュース”KEYVITUP、タイトル曲「KEYVITUP」MV公開!ビジュアルに優れた5人組として話題に

    ジェジュンがプロデュースするiNKODE Entertainment所属の次世代5人組ボーイズグループKEYVITUP(キービラップ)が1st EP「KEYVITUP」をリリースし、全世界デビューした。 1st EP「KEYVITUP」には、タイトル曲「KEYVITUP」をはじめ「LEGENDARY」、プレシングル「BEST ONE」、そして「SHOW ME SOMETHING」「POLAROID」の全5曲を収録。リード曲「KEYVITUP」は、オールドスクール・ヒップホップやブーンバップを現代的に再解釈し、ノスタルジックなグルーヴと最新のエネルギーを融合させた楽曲だ。「LEGENDARY」はシネマティックなベースが印象的なトラップ・ヒップホップナンバー。さらに「SHOW ME SOMETHING」と「POLAROID」では、ヘヴィーなベースと力強さがミックスされ、野心や自信、レガシーといったテーマを描き出している。 ヒップホップの影響を色濃く反映したサウンドとパフォーマンスを武器に、明確なアーティスト像を掲げてグローバル市場へと進出するKEYVITUP。デビュー前からネット上ではすでに高い注目を集めており、「ビジュアルに優れた新人ボーイズグループ」として紹介されるなど、早くも話題となっている。

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  • CRAVITY、8thミニアルバム「ReDeFINE」を4月29日にリリース決定!予告映像が公開

    CRAVITY、8thミニアルバム「ReDeFINE」を4月29日にリリース決定!予告映像が公開

    CRAVITYがカムバックする。所属事務所のSTARASHIPエンターテインメントは昨日(7日)、CRAVITYの公式SNSを通じて、8thミニアルバム「ReDeFINE」が29日に発売されると発表した。これと共に公開されたストーリーフィルム形式の映像は、奇妙ながらも幻想的な雰囲気の童話から始まり、視線を釘付けにした。空に現れた円形の形状を巡り、目撃者ごとに異なる姿を主張する内容を通じて神秘的な雰囲気を演出。消滅と誕生の循環の中で永遠を渇望する物語へと繋がり、ニューアルバムに対する期待を高めた。童話的な超現実ペインティングの質感で具現化された映像は、まるで神話の中の一場面を移したかのような没入感を与えた。そこに加わった音楽もまた、重厚ながらも神秘的な雰囲気を醸し出して完成度を引き上げた。映像の終盤にはヘビの口の中をクローズアップした場面と共に、アルバム名「ReDeFINE」と発売日である4月29日午後6時が公開され、カムバックへの期待を一層高めた。昨年、CRAVITYは2ndフルアルバム「Dare to Crave」とエピローグアルバムを通じて、より拡張された音楽的スペクトラムと世界観を披露した。メンバー全員が作詞・作曲に参加し、グループのアイデンティティと個々の力量を同時に証明。「Dare to Crave」のタイトル曲「SET NET G0?!」で音楽番組2冠を達成した。デビュー5年目にしてハンドボール競技場で単独コンサートを開催し、着実な成長ぶりを証明した。最近では「2026 CRAVITY FAN CONCERT『VITY FESTA』」を盛況のうちに終え、日本3rdシングル「BLAST OUT」を発売するなど、グローバルな活躍も広げている。確かなパフォーマンスとチームワークを基盤に、着実に完成度を高めてきたCRAVITYが、今回のニューアルバムを通じてどのような新しい叙事を繰り広げるのか、期待が集まっている。

    Newsen
  • チョン・ヘイン、初のハーフマラソン完走を報告!爽やかな記念ショットも

    チョン・ヘイン、初のハーフマラソン完走を報告!爽やかな記念ショットも

    チョン・ヘインがハーフマラソン完走に成功して、元気な近況を伝えた。チョン・ヘインは最近、ソウル鍾路(チョンノ)区光化門(クァンファムン)広場で開催された「2026 THE RACE SEOUL 21K」に参加し、21kmのハーフコースを最後まで走り抜いた。今回の大会は光化門広場を出発し、ソウル都心の主要区間を経てオリンピック公園まで続くコースであり、約1万5,000人の市民ランナーが参加した。公開された完走証によると、チョン・ヘインの完走記録は1時間59分9秒。初めてのハーフマラソン挑戦にもかかわらず、1kmあたり約5分38秒のペースを維持した安定した記録。芸能界を代表する運動マニアらしい体力と、着実な自己管理が際立つ。大会直後に公開された写真の中で、彼は完走メダルを首にかけ、明るい笑顔を見せている。特に、広い肩幅と引き締まった体が際立ち、一層健康的になった雰囲気を醸し出している。忙しい撮影やスケジュールの中でも、着実に運動を続けてきた彼の努力が表れている。チョン・ヘインは自身のSNSを通じて「人生初のハーフマラソン完走! 応援していただきありがとうございます。一緒に走った皆さん、本当にお疲れ様でした」と感想を伝え、参加者たちに温かい応援のメッセージを送った。これに対し、ファンたちは「本当にすごい」「すごくカッコいい」「完走おめでとう」などの反応を見せている。チョン・ヘインは次回作として、Netflixシリーズ「恋は飴模様」の公開を控えている。同作は、記憶喪失に陥った検事コ・ウンセ(ハヨン)と、自称「彼氏」のボクシングコーチ、チャン・テハ(チョン・ヘイン)の同棲を描いたロマンスコメディだ。チョン・ヘインは今回の作品で新しい魅力を予告している。

    マイデイリー
  • VIBY、初のブランドアンバサダーに就任!プロテインブランド「AIZU」のWEB CMに登場

    VIBY、初のブランドアンバサダーに就任!プロテインブランド「AIZU」のWEB CMに登場

    2026年3月25日(水)に誕生した、高校生の今(健康)と未来(夢)を応援するプロテインブランド「AIZU」は、同日より関連商品の発売を開始した。そして、4月8日(水)より、3月にプレデビューしたばかりの5人組ボーイズグループVIBYが「AIZU」ブランドアンバサダーに就任した。VIBYにとって本件が初のブランドアンバサダー就任となる。また、2026年4月8日(水)よりドン・キホーテ、アピタ、ピアゴをはじめとする PPIH グループ国内店舗(一部店舗を除く)の「AIZU」コーナーにて、同日配信開始されるVIBYの1stデジタルシングル「Mi*light」をCMソングに採用したWEB CMの公開をはじめ、VIBYを起用した店頭プロモーションを順次実施。「カラダに『みなぎる』、気分が『アガる』、青春の記憶に『つながる』3つの合図」という「AIZU」ブランドコンセプトとVIBYのコンセプト「輝く青春の旅路」。どちらも青春に寄り添う想いが込められており、誕生・デビューしたばかりの「AIZU」とVIBYが青春を合図に一丸となり、高校生の青春を一緒に応援していきたいとの想いから今回の起用に至った。高校生の今と未来を応援しつづける「AIZU」と、平均年齢17.2歳のVIBYが持つフレッシュな感性やエネルギーとの共鳴に注目だ。ブランドアンバサダー就任についてVIBYは「今回、僕たちVIBYが『AIZU』のアンバサダーに就任させていただけることになり、とても嬉しいです。僕たちにとって初めてのアンバサダーということもあり、すごく光栄ですし、これからの活動への大きな力になると感じています」とし「『AIZU』は、毎日を頑張っている人の背中を押してくれるような存在だと思っています。僕たちも、音楽やパフォーマンスを通じて、一人でも多くの人たちの背中を押せるような存在になりたいと思っているのでとても共感できるブランドです。この魅力をたくさんの方に届けられるよう、僕たちも全力で発信していきたいです」とコメントした。VIBYのブランドアンバサダー起用にあたり、「AIZU」商品開発責任者の長谷部洋平は「『AIZU』は、高校生の今と未来を全力で応援したいという想いから生まれたプロテインブランドです。デビューしたばかりであるVIBYの皆さんが放つまっすぐな情熱、挑戦する姿、そして未来へ向かって走り出すエネルギーが、AIZUの目指す世界観そのものだと感じたため、この度『AIZU』初のブランドアンバサダーに起用しました」とコメントした。続けて「夢に向かって一歩踏み出す瞬間の高揚感や努力の積み重ねは、まさに高校生の毎日(青春)と重なります。VIBYの皆さんとともに、タンパク質補給を特別なことではなく青春の日常に変え、日本中の高校生の挑戦を後押しするブランドへと成長させていきたいと考えています」と述べた。4月8日(水)より、「AIZU」のWEB CMを公開。本CMにはVIBYが出演し、ブランドコンセプトである「カラダにみなぎる、気分がアガる、青春の記憶につながる」というメッセージを表現している。またCMソングには、同日配信開始されるVIBYの1stデジタルシングル「Mi*light」を起用。「AIZU プロテインエナジードリンク」の爽快感を彷彿とさせるフレッシュで疾走感のある楽曲が、青春の一瞬一瞬を彩る。また、4月8日(水)より、全国のドン・キホーテ、アピタ、ピアゴなどの店舗にて(一部店舗を除く)「AIZU」の大型プロモーションを順次開始する。店頭では、VIBYを起用したポスターやPOPなどを展開し、ブランドの世界観を強化。首都圏エリアを中心とした交通広告や店頭ビジョン・懸垂幕も順次展開。若年層を中心に、より多くの人へ「AIZU」の魅力を発信する予定だ。

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  • 宇宙少女 ダヨン、タイトル曲「What's a girl to do」MV公開…カリスマ性あふれる魅力に注目

    宇宙少女 ダヨン、タイトル曲「What's a girl to do」MV公開…カリスマ性あふれる魅力に注目

    宇宙少女のダヨンが、再び独自のエネルギーで歌謡界を盛り上げる。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは本日(7日)午後6時、ダヨンの公式YouTubeチャンネルを通じて、2ndデジタルシングル「What's a girl to do」のミュージックビデオを掲載した。映像には登場だけでも視線を奪うダヨンの姿が収められた。自由で感覚的な空間を背景に繰り広げられるパフォーマンスは、見る人の没入度を高め、ダヨン特有のエネルギッシュな魅力を極大化した。特に情熱的なダンスで空間を満たすのはもちろん、強烈な眼差しと自信に満ちたジェスチャーでカリスマ性を披露し、曲の雰囲気を一層引き上げた。ここにタイトル「What's a girl to do」の個性を活かしたタイポグラフィと魅力的なサウンドが交差して「She makes the first move」という文章が加わり、ステージへの期待を倍増させた。先立って彼女は、TikTokを通じて「What's a girl to do」の音源と振付の一部を先行公開した。キャッチーなポイントの振付と中毒性の強いメロディーを披露し、ファンの期待を集めた。「What's a girl to do」は、誰かを好きになった時に感じる複雑な感情と考えを率直に解き放った曲だ。恋の前で誰もが一度は経験したであろうときめきと悩み、ためらいを現実感を持って込めた歌詞が印象的で、ダヨンの豊かなボーカルとリズミカルなダンサブルビートが調和し、魅力的なトラックを完成させた。彼女は今回のカムバックを通じて、ソロアーティストとしての力量と存在感をさらに刻印する。昨年、ソロデビュー曲「body」で真正性とステージへの情熱、音楽的カラーを証明しただけに、どんなステージパフォーマンスで再びファンを驚かせるのか注目が集まる。

    OSEN
  • YOUNG POSSE、タイトル曲「we don't go to bed tonight」MV公開…エネルギー溢れるパフォーマンス

    YOUNG POSSE、タイトル曲「we don't go to bed tonight」MV公開…エネルギー溢れるパフォーマンス

    YOUNG POSSEが超高速カムバックした。YOUNG POSSEは本日(7日)午後6時、各音楽配信サイトを通じてデジタルシングル「we don't go to bed tonight」を発売した。「we don't go to bed tonight」は、彼女たちがデビュー以降初めて試みるディジコアジャンルの曲で、「今夜は眠らずに真っ白に燃え尽きよう」というメッセージを込めている。多様なサンプルを自由にマッシュアップするディジコア音楽の特性に合わせ、YOUNG POSSEはタイトル曲以外の収録曲4曲をドラム、ベース、シンセ、アカペラサウンドで配置する実験的な構成を披露した。これを通じて彼女たちはリスナーの二次創作を誘導し、音楽を楽しむまた別の方法を提示した。特に、メンバー全員が作詞に参加し、独特の機知に溢れるラッピングを繋げながら爽快なチームカラーを完成させた。ディジコア特有のオートチューンで大胆に歪曲されたボーカルと変則的な展開の中に幾重にも積み重なったデジタルサウンドは、エネルギッシュなリズムを作り出し、曲を聴く誰もが自然と体を動かすように導く。公開されるミュージックビデオには、ソウルの夜を遠慮なく満喫するYOUNG POSSEの姿が盛り込まれた。彼女たちは現実と幻想の境界の中で、これまで披露した曲の中で最も楽しく騒がしいエネルギーを伝える。

    OSEN
  • BTS、タイトル曲「SWIM」米ビルボード「Hot 100」2位を記録…2週連続で最上位圏を維持!

    BTS、タイトル曲「SWIM」米ビルボード「Hot 100」2位を記録…2週連続で最上位圏を維持!

    本日(7日)、米音楽専門メディア・ビルボードが公式ホームページに掲載したチャート予告記事によると、BTSの新曲「SWIM」はメインソングチャート「Hot 100」(4月11日付)で2位を記録した。同曲は4月4日付チャートで初登場1位を獲得したのに続き、2週目も最上位圏を維持し、幅広い人気と話題性の高さを改めて証明した。また「SWIM」は、「グローバル200」「グローバル(米国除外)」「デジタル・ソング・セールス」の各チャートでも1位を獲得。先週の初登場1位に続き、2週連続で首位を維持した。「グローバル200」(集計期間:3月27日~4月2日)ではストリーミング1億630万回、ダウンロード11万4,000件を記録。「グローバル(米国除外)」では米国以外の地域でストリーミング9,170万回、ダウンロード4万6,000件を達成した。ストリーミングとダウンロードの双方で成果を出し、2週連続で頂点に立った。5thフルアルバム「ARIRANG」の収録曲「Body to Body」も、「グローバル200」および「グローバル(米国除外)」チャートで2位を維持し、引き続き強い存在感を示している。このほか、「Hooligan」(5位)、「FYA」(6位)、「NORMAL」(7位)、「2.0」(8位)も「グローバル(米国除外)」で上位圏にランクイン。タイトル曲「SWIM」を中心に収録曲も好調な成績を見せ、アルバムの人気を後押ししている。5thフルアルバム「ARIRANG」はメインアルバムチャート「ビルボード200」で2週連続1位を記録しており、これは韓国アーティストとして初の記録である。「SWIM」の勢いは世界各国のチャートでも確認できる。YouTube Music週間チャート(集計期間:3月27日~4月2日)では、週間再生数約5,260万回で2週連続1位を記録。ドイツの公式音楽チャート(Offizielle Deutsche Charts、4月3日付)ではシングルチャート3位、イギリスのオフィシャルチャート「オフィシャル・シングル・トップ100」では5位にランクインするなど、主要市場でも上位圏を維持している。米国のみならず欧州でも安定した人気を示し、グローバルヒット曲としての存在感をさらに高めている。BTSは約7年ぶりとなる日本公演「BTS WORLD TOUR 'ARIRANG' IN JAPAN」を4月17日・18日に東京ドームで開催する。これを記念し、日本国内ではSHIBUYA TSUTAYA、東京ミッドタウン、東京ミッドタウン日比谷での「BTS POP-UP : ARIRANG」の開催をはじめ、MIYASHITA PARKでの「カスタマイズ缶イベント」や「BTS Island:インザソム」のイベントなど、さまざまな関連企画が展開されている。さらに東京ドーム公演は、全国346館の映画館でのライブビューイングに加え、Weverseを通じたライブ配信も予定されており、日本各地でリアルタイムに公演を楽しむことができる。

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  • NEXZ、2ndシングル「Mmchk」を4月27日にリリース!トレーラー映像が公開

    NEXZ、2ndシングル「Mmchk」を4月27日にリリース!トレーラー映像が公開

    NEXZが4月27日にカムバックする。NEXZは昨日(6日)午後、公式SNSを通じてトレーラー映像を掲載し、27日に2ndシングル「Mmchk」を発売すると明らかにした。公開されたトレーラー映像でメンバーたちは、1つの空間の中でそれぞれ自分だけの世界に没頭している。1枚1枚カードの城を積み上げるハル、本を読んでいるヒュイ、ハンバーガー型のゼリーをあちこち眺めているソゴン、万年筆を空中に投げては受け取ることを繰り返すセイタ、スタンド照明をつけたり消したりするユウキ、じっと考えに沈んでいるトモヤ、猫を撫でているユウの姿が視線を釘付けにする。テレビでは食事のマナーを紹介する広告が流れ、端正な服装の人物が正しい姿勢、静かな食事、品位ある態度について説明している最中、突然ユウがくしゃみをする。全員の注目が集中した瞬間、積み上げたカードの城が崩れ、万年筆が落ちて騒動が起こる。ずっとユウの腕に抱かれていた黒猫も彼の腕を抜け出す。画面がノイズを発し始め、メンバーたちの視線がテレビに集まったその時、画面のノイズの間からアルバム名「Mmchk」が現れる。NEXZの7人7色のそれぞれ異なるキャラクターと静的な雰囲気を破って繰り広げられた奇妙な状況を描いた映像が、ニューシングルへの好奇心を高めている。視覚的にも、「ムムチュク」と読むリズミカルな発音だけでなく、どこか独特で妙な魅力を漂わせる「Mmchk」は、昨年10月にリリースしたミニアルバム「Beat-Boxer」以来6ヶ月ぶりのカムバック作だ。メンバー全員が卓越したパフォーマンス実力と多彩な魅力を兼ね備えたNEXZが、今年初のカムバックで新たに見せる姿に、全世界の音楽ファンの期待が集まっている。NEXZの2ndシングル「Mmchk」は、4月27日午後6時に発売される。

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  • 【終了しました】ORβIT ヨンフン直筆サイン入りポラを抽選で3名様に!応募はフォロー&リポスト

    【終了しました】ORβIT ヨンフン直筆サイン入りポラを抽選で3名様に!応募はフォロー&リポスト

    ORβITのヨンフンが、Kstyleの新ランキング企画「Kstyle最強ビジュアルランキング」の30s+部門で1位に! Kstyleでは、グループの最年長メンバーでありながら、大きな目が印象的な童顔ビジュアルで多くのファンを魅了しているヨンフンさんにインタビューを実施しました。インタビューでは、本ランキングで1位に輝いた感想はもちろん、4月7日にリリースしたニューシングル「LINE ME NOW」に関する話やファンとの思い出まで、たっぷりと語ってくれました。さらに、ヨンフンさんからサイン入りポラのプレゼントも! 抽選で3名様にプレゼントいたします。【インタビュー】ORβIT ヨンフン、いま1番挑戦してみたい髪型にファンとの思い出も!「Kstyle最強ビジュアルランキング」受賞記念インタビュー「Kstyle 最強ビジュアルランキング」>>結果発表はこちら<投票期間>2026年1月26日(月)12:00~2月9日(月)23:59<投票部門>①TEENS②20s③30s+<結果発表>2026年2月10(火)~11日(水)ごろを予定<投票条件>投票にはIDOLCHAMP内で使える「Ruby CHAMSIM」が必要です。10Ruby CHAMSIMを1票として投票を行えます。◆iPhoneユーザーの投票はコチラから◆Androidユーザーの投票はコチラから※Ruby CHAMSIM(赤)は、アプリ内広告を視聴することで貯められます。アプリ内のIDOLCHAMPショップでも購入可能です。※「IDOLCHAMP」アプリとは韓国の人気番組「SHOW CHAMPION」と連動した投票であなたの推しをチャンピオンにするアプリ。あなたが大好きな推しをもっと日本国内のK-POPファンに知ってもらいたい。ランキングで輝いて欲しい。そんな時、いま手元にある端末で気軽に応援することができます。 ◆ORβIT ヨンフン直筆サイン入りポラを抽選で3名様にプレゼント【応募方法】①Kstyle公式X(Twitter)アカウント「@Kstyle_news」をフォロー②コチラのポストをリポスト(RT)するだけ。奮ってご応募ください。【応募期間】2026年4月7日(火) 12:00 ~ 4月9日(木) 11:00まで【参加条件】・X(Twitter)でKstyle公式アカウント(@Kstyle_news) をフォローしていること。・日本に居住されている方(賞品配送先が日本国内の方)・応募に関する注意事項に同意いただける方【当選発表について】・プレゼントの当選については、厳正なる抽選の上、決定させていただきます。・プレゼントはお選びいただけませんので、予めご了承ください。・当選者の方にはKstyle(@Kstyle_news)のアカウントよりDM(ダイレクトメッセージ) にて当選のご連絡をさせていただきます。・プレゼントに関するDM/メンションでのご連絡は、平日10:00~18:30となります。※DM(ダイレクトメッセージ)は、Kstyle(@Kstyle_news) をフォローいただいておりませんと、お送りすることができませんので、ご注意ください。【注意事項】※本キャンペーンに関して、弊社が不適切な行為がされていると判断いたしましたアカウントは、キャンペーン対象外とさせていただきます。※弊社は、ご応募者のポスト・投稿(ツイート)内容については一切の責任を負いません。※当選発表は、当選者様への当選のご連絡をもってかえさせていただきますので、ご了承ください。※当選通知後、指定の日時までにご連絡がない場合、当選を無効とさせていただきます。※当選結果に関するお問い合せは受け付けておりませんので、ご了承ください。※当キャンペーンの掲載内容や条件は、予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。※当選の権利の譲渡はできません。※賞品の不具合・破損に関する責任は一切負いかねます。※キャンペーン参加にあたっては、必ず弊社個人情報保護方針<プライバシーポリシー>をお読み下さい。※当選時にご連絡いただく住所、氏名、電話番号は、その確認などの関連情報のご案内のみに使用し、キャンペーン終了後は弊社の定める方法に基づき消去いたします。※インターネット通信料・接続料およびツイートに関しての全ての費用はお客様のご負担になります。※次の場合はいずれのご応募も無効となりますのでご注意ください。・応募時の内容に記載不備がある場合。・お客さまのご住所が不明・又は連絡不能などの場合。・本キャンペーン当選賞品を、インターネットオークションなどで第三者に転売・譲渡することは禁止しております。※当選者の方は、当選連絡のDMに記載されているURLをSNS等で公開されますと、第三者に入力されてしまう危険性がございますのでお控えください。

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  • ORβIT ヨンフン、いま1番挑戦してみたい髪型にファンとの思い出も!「Kstyle最強ビジュアルランキング」受賞記念インタビュー

    ORβIT ヨンフン、いま1番挑戦してみたい髪型にファンとの思い出も!「Kstyle最強ビジュアルランキング」受賞記念インタビュー

    KstyleとK-POPアイドル応援アプリをグローバルに展開するIDOLCHAMP(アイドルチャンプ)による新ランキング企画「Kstyle最強ビジュアルランキング」30s+部門で1位を獲得したのは、ORβITのヨンフン! グループの最年長メンバーでありながら、大きな目が印象的な童顔ビジュアルで多くのファンを魅了している。Kstyleではこのたび、クールにキュート、時にはセクシーなコンセプトまで、多彩な魅力でファンをときめかせるヨンフンにインタビューを敢行! 本ランキングで1位に輝いた感想はもちろん、4月7日にリリースしたニューシングル「LINE ME NOW」に関する話や、ファンとの思い出まで、たっぷりと話を聞いた。>>「Kstyle最強ビジュアルランキング」結果発表はこちら【プレゼント】ORβIT ヨンフン直筆サイン入りポラを抽選で3名様に!応募はフォロー&リポストまさかの結果に驚き!?ファンの愛を実感した特別な1位――「Kstyle 最強ビジュアルランキング」30s+部門で、1位に選ばれた率直な感想をお願いします。ヨンフン:実はまわりの人から中間発表を見て「今あなた1位だよ」って教えてもらったんですよ。その時も嬉しかったんですけど、最終的にも1位になれたので、とても嬉しかったですし、これからもっとビジュアル面も頑張らないとな、と思いました。――結果を聞いて驚きましたか?ヨンフン:とても驚きました。中間発表の段階で、初めてこのランキングを知ったんですが、まさか自分が1位!? えっ!? という感じでした。でも、最初はまだ中間だから、「絶対順位変わるんでしょ?」と思っていたんですよ。でも結果的に1位になることができて、とても嬉しかったですが、「本当に僕?」という感じで、いまだにちょっとクエスチョンマークでもあります(笑)。――1位を獲得してから、ファンの反応はいかがでしたか?ヨンフン:最近だと、結果発表の画像を拡大してプリントアウトして、客席で掲げてくれたファンの方もいらっしゃって、ステージから見てびっくりしました! 客席から「1位おめでとう~!」なんて声も聞こえてきて、物凄い反響を実感しました。ファンの皆さんの愛情が深くて、本当に嬉しかったです。ただやっぱり、「最強ビジュアル」ってプレッシャーになるタイトルなのでビジュアル、もっと頑張らなきゃですね(笑)。――ファンの皆さんの投票が100%順位に反映されたランキングです。改めてファンの皆さんに伝えたいことはありますか?ヨンフン:ひとまずは、本当にありがとうございます。今回のランキングをきっかけに、ファンの皆さんがいろんな人に僕のことを教えてくれたりもしたと思うので、本当に嬉しいです。ありがとうございます。なんだか有名になった気がするというか。1位のこの人、誰なんだろうって思ってくれて、僕のことが気になってくれたら嬉しいです。毎回このような投票企画があった時に、ファンの皆さんが頑張ってくれるのが嬉しいです。本当にありがたいです。チャームポイントは目元とまつ毛!「メンバー全員の魅力ポイントも語れます(笑)」――「最強ビジュアルランキング」1位ということで、ご自身のチャームポイントを教えてください。ヨンフン:よく言われるのは、目が大きいとか、目が綺麗とか。ですので、1番は目元かなと思います。ふさふさのまつ毛もよく褒められます。逆に、自分でコンプレックスに思っている部分は眉毛です。濃い眉毛が嫌で、メイクさんに薄くしてくださいってお願いすることもあります。ユンドンの眉毛が薄くて綺麗なのですが、ユンドンの眉毛を見ながらいつも「いいな」と羨ましく思っています。――他のORβITメンバーのビジュアルポイントで、魅力的だと思う部分はありますか?ヨンフン:僕は全員のビジュアルポイントを挙げられます! まず、トモは鼻が綺麗です。眉から目元の骨格もかっこいいんです。シュンヤはとにかく輪郭が良い形をしていて、目も綺麗です。そして、ユウゴはまず本当に顔が小さい! あと、唇が鳥のくちばしのようで見るたびに「めっちゃ可愛い!」と思っています(笑)。――ロングヘアにピアスなど、ファンからも大反響のビジュアルでしたが、当時のエピソードで印象に残るものがあれば教えて下さい。ヨンフン:ORβITは元々アルバムごとのコンセプトがはっきりしている方なんですが、この時が1番強めというか、攻めているコンセプトだったんじゃないかなと思います。ファンの皆さんはすごく喜んでくれたんですけど、エクステがめちゃくちゃ痛かったんです。ワンタッチのものじゃなくて、数日着けておくタイプだったんですけど、横になると引っかかって痛くて眠れないなんてこともあったので、スタイリストさんにお願いしてすぐ取ってもらいました。でも、あのコンセプト自体はとても気に入っているんです。普段と違う自分になれたというか、鏡の前の自分とあの時の写真を見比べて、「実際より美少年に撮れたな」としみじみ思っています。全然違う人に見えませんか(笑)?――ビジュアルを保つために実施していること、ルーティンはありますか?ヨンフン:元々ニキビ肌で全然綺麗じゃなかったので、スキンケアはけっこう頑張っていました。今は乾燥が気になるお年頃なので(笑)、夜に重めテクスチャーのクリームを塗ることがルーティンになっています。今使っているのは「PHYSIOGEL」というブランドのものなんですけど、肌がもちもちになるので好きです。家ではメガネをかけているので、パックをしない分クリームでしっかり保湿しています。それから、最近は朝の洗顔が気に入っています。もともと朝は乾燥しすぎないようぬるま湯だけで洗顔していたのですが、偶然韓国のメイクYouTuberさんが朝専用の洗顔料をおすすめしていたのを見かけて、使い始めてから肌の調子が良いです。曲のコンセプトによってがっつりメイクすることも多いので、常にベストコンディションの肌を保つのが大事だと思っています。ちょうど今回の「最強ビジュアルランキング」の写真にアルバム「蘭」の時の写真を使ってもらっていますが、かなりメイクが濃いですよね(笑)。――これから挑戦してみたいコンセプト、スタイルはありますか?ヨンフン:実は前からずっと事務所に話してるんですけど、坊主スタイルをやってみたくて。ハイトーンカラーの坊主とかやってみたいんですけど、絶対に似合わないと言われています。坊主まで行かなくても、短めの髪はいつかやってみたいですね。タンクトップも着たりなんかして、ワイルドだけどお洒落みたいなコンセプトに最近は憧れています。ガラッと印象を変えたいという気持ちがありますね。憧れのビジュアルは小栗旬!「誰もが一度は好きになるんじゃないかな?」――日本でビジュアルがかっこいいと思う方はいらっしゃいますか?ヨンフン:ほとんどの韓国人が「この人!」と言う方だと思うのですが、坂口健太郎さんは本当にかっこいいです! 個人的にずっと憧れているのは、小栗旬さん。映画「クローズZERO」の時のビジュアルが本当に最高です。男ならみんな、「クローズZERO」に一度は憧れるんじゃないでしょうか。韓国でも当時かなり流行っていて、僕の周りでも小栗旬さんの髪型をマネする人がたくさんいました。まさに、僕の中の「最強ビジュアルNo.1」です!――今でも日本の作品はよく見られますか?ヨンフン:見ます見ます! 最近で言うと、「正反対な君と僕」というアニメにハマっています。主人公カップルが物静かなメガネ男子とギャル、というラブコメなのですが、1話から見る人を引き込むようなストーリーばかりで楽しく見ています。――メガネ男子と言えば、ヨンフンさんがたまにSNSに投稿するメガネ姿もかなり反響がありますね。ヨンフン:僕にとってメガネは必要だからかけるものという立ち位置なので、メガネ男子!のようにコンセプトとして狙ってメガネ姿をお見せしたことは、あまりないかもしれないです。ファンの皆さんが見たことある写真も、オフの時に撮ったものが多いんじゃないかな。オフの日のアイテムという印象が強くて、普段はメガネ姿で外出するのも少し恥ずかしかったりするんですけどみんなが喜んでくれるなら、ちゃんとメイクもして、コンセプトの1つとしてメガネ姿で撮影してみようかな(笑)?新曲リリースにORβITの冠番組も!今年の目標は?――今年はソロでトークイベントも開催されましたが、これから挑戦してみたいことはありますか?ヨンフン:実は、今歌ってみたいと思っている日本の曲があります。Hump Backというバンドの「拝啓、少年よ」という曲です。この曲を、ギターを弾きながら歌ってみたいなとずっと思っていて、いつかファンの皆さんの前で披露できたら嬉しいです!――昨年は「あっぱれ歌謡祭vs夢劇場歌謡フェスティバル」に出演して、演歌も披露されましたね。意外なジャンルで話題を集めましたが、ご自身にとっても挑戦だったのではないでしょうか?ヨンフン:参加させていただいた感想としては、めちゃくちゃ楽しかったです! 演歌は歌ってみたいと思っていたジャンルの1つだったのですが、自分に合っているなと(笑)。それから、グループでは最年長メンバーですが、あのイベントでは僕が末っ子ポジションになれたので、そういった点も新鮮で楽しかったです。周りの方々が「あなたかっこいいね!」「スタイルもいいし本当にイケメン!」と、とにかく褒めてくれて、そこで自信もつきましたし、アウェイな雰囲気を感じることなく、本当に胸を借りるつもりでステージに立つことができました。――「令和のヨン様」の愛称が本格的に浸透したイベントになったと伺いましたが。ヨンフン:そうなんです。あのイベント以降、ファンの皆さんからも「令和のヨン様」と紹介してもらうことがかなり多くなって。今では公式グッズにも「令和のヨン様タオル」があるぐらいです(笑)。――4月にはニューシングルのリリース、初の冠番組「ORβIT's ALL BEAT」の放送もスタートしますね。今後の活躍がますます期待されますが、今年の目標をお聞かせください。ヨンフン:今年はもっと僕たちORβITのことを知ってもらえるタイミングなのだと思っていますし、曲もたくさん出したいです! そして何より、ファンの皆さん、メンバー、周りのスタッフさん、みんなに今年も元気に過ごしてほしいですね。健康には気を付けて。――それでは最後に、ファンの皆さんにメッセージをお願いします。ヨンフン:今回、こうして「Kstyle最強ビジュアルランキング」で1位を頂けて、本当に嬉しいです! 頑張ってくださったEαRTH(ORβITのファン)の皆さん、本当にありがとうございます! とても綺麗で 素敵なトロフィーがこうして僕の元に届きましたので、事務所に飾りたいと思います。今年はもっともっと僕のこと、そしてORβITのたくさんの姿をお見せできるよう頑張りますので、ぜひ応援していてください。行くで~!「Kstyle 最強ビジュアルランキング」<投票期間>2026年1月26日(月)12:00~2月9日(月)23:59<投票部門>①TEENS②20s③30s+<結果発表>2026年2月10(火)~11日(水)ごろを予定<投票条件>投票にはIDOLCHAMP内で使える「Ruby CHAMSIM」が必要です。10Ruby CHAMSIMを1票として投票を行えます。◆iPhoneユーザーの投票はコチラから◆Androidユーザーの投票はコチラから※Ruby CHAMSIM(赤)は、アプリ内広告を視聴することで貯められます。アプリ内のIDOLCHAMPショップでも購入可能です。※「IDOLCHAMP」アプリとは韓国の人気番組「SHOW CHAMPION」と連動した投票であなたの推しをチャンピオンにするアプリ。あなたが大好きな推しをもっと日本国内のK-POPファンに知ってもらいたい。ランキングで輝いて欲しい。そんな時、いま手元にある端末で気軽に応援することができます。

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  • 元SUPER JUNIOR カンイン、脱退から7年…新曲リリースを発表「すべて皆さんのおかげ」(動画あり)

    元SUPER JUNIOR カンイン、脱退から7年…新曲リリースを発表「すべて皆さんのおかげ」(動画あり)

    元SUPER JUNIORのカンインが、グループ脱退から7年ぶりに新曲をリリースする。昨日(6日)、カンインのYouTubeチャンネルに「カンインのセルフインタビュー」というタイトルの新しい動画が公開された。この日、カンインはセルフインタビューの形式で「皆さん、こんにちは。カンインです。本当に久しぶりにご挨拶します」と語り始めた。彼は、ファンミーティングでサプライズ公開した新曲について、「僕は本当にありがたいことに、今年フィリピンを皮切りにファンミーティングツアーを行うことになり、その場でまだ完成はしていなかったものの、僕が作った曲をファンの皆さんの前で少しお披露目する機会がありました」と語った。続いて、新曲をリリースすることになったきっかけについて、「現場で送ってくださった応援のおかげで、今回、皆さんにきちんとお届けできる勇気を得ることができました。本当に多くの悩みもありましたが、本当に長い間待ってくださったファンの皆さんを思いながら、今回デジタルシングルとしてリリースすることになりました」と説明した。その上でカンインは、「再び歌えることも、今回のアルバムリリースも、すべて皆さんのおかげだと思っています。心から感謝しています。これからは、より良い姿で皆さんの前にご挨拶できるよう努力します。改めて感謝申し上げます」と付け加えた。彼は2005年にSUPER JUNIORとしてデビューし、人気を博したが、2009年、暴行事件に巻き込まれて物議を醸し、その年の10月に飲酒運転事故を起こした。自粛期間を経て入隊し除隊後、活動復帰を告げた彼は、2016年に2度目の飲酒運転事故を起こし、罰金700万ウォン(74万円)を言い渡された。また他にも様々な論争に巻き込まれた彼は、2019年にグループを脱退した。その後、昨年3月にメキシコでファンミーティングを開催しファンと会ったカンインは、今年、フィリピンを皮切りに海外ファンミーティングツアーを開催している。【2026 KANGIN FANMEETING TOUR: STUNNING TOGETHER in TOKYO】開催決定!元SUPER JUNIOR カンイン、活動復帰へデビュー後初のソロファンミーティング開催

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