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  • “大ブレイク中”RESCENE、KARAの「Pretty Girl」をリメイク…スペシャルビデオ公開

    “大ブレイク中”RESCENE、KARAの「Pretty Girl」をリメイク…スペシャルビデオ公開

    ブレイク中のRESCENEが、KARAの名曲を再解釈した。8日午後6時、RESCENEはスペシャルシングル「Pretty Girl」を発売。スペシャルビデオも公開された。公開されたスペシャルビデオには、RESCENEの愛らしい魅力が鮮やかに詰め込まれている。ピンクを基調とした映像で、服を選びながら迷う場面や、布団の中で一緒にはしゃぐ場面などを通じて、5人の少女たちの弾けるようなケミストリー(相手との相性)を披露した。また、RESCENEは持ち前の明るいエネルギーで見る人まで笑顔にさせた。「Pretty Girl」は、2008年にKARAが発表したヒット曲だ。世代を超えて長年愛されてきた名曲である。RESCENE独自の感性と色彩を加えて再解釈した「Pretty Girl」が、リスナーを魅了した。彼女たちは今後、活発なカムバック活動を通じてファンとの出会いを続けていく。

    マイデイリー
  • イ・ヒョン、19年間にわたる信頼関係をもとにBIGHIT MUSICと再契約を締結

    イ・ヒョン、19年間にわたる信頼関係をもとにBIGHIT MUSICと再契約を締結

    歌手イ・ヒョンが、BIGHIT MUSICと美しい縁を継続する。HYBE傘下のBIGHIT MUSICは昨日(8日)、公式コメントを通じてイ・ヒョンとの再契約を発表した。今回の再契約により、イ・ヒョンとBIGHIT MUSICは2007年の最初の契約締結以来、実に19年間にわたって歩みをともにするという美しい足跡を刻むことになった。急速に変化する歌謡界において、20年近く1つの事務所との縁を結び続けることは非常に稀なことであり、互いへの厚い信頼と尊重があったからこそ可能だったという評価だ。BIGHIT MUSICは「会社の創業期から共にしているアーティストとの縁を続けるということは大きな意味がある」と格別の感慨を伝えたうえで、「19年間にわたって積み重ねてきた信頼を土台に、イ・ヒョンの活動を積極的に支援していく計画だ」と全面的なサポートを約束した。イ・ヒョンもまた所属事務所への深い愛情を示した。彼は「音楽的故郷であり、最も強固なパートナーであるBIGHIT MUSICと再契約を結んだ。これまでそうしてきたように、互いへの深い信頼と尊重が土台にある」と心境を明かした。ファンへの心からの約束も忘れなかった。イ・ヒョンは「僕の音楽を待ってくださっているファンの皆さんに、より頻繁に、そして活発に活動する姿をお見せしたいと思う。音楽でコミュニケーションをする機会をたくさん作り、絶えず歌い続ける歌手になりたい」と述べ、「いつも傍らで守ってくれるBIGHIT MUSICと、変わらぬ愛を送ってくださるファンの皆さんに深く感謝申し上げる。BIGHIT MUSICとともに繰り広げる新たな歩みに、たくさんの期待と応援をお願いしたい」と付け加えた。イ・ヒョンは、2007年にBIGHIT MUSICの第1号アーティストとして専属契約を結び、混成グループ8eightとしてデビューした。バン・シヒョク議長が直接プロデュースを手がけた8eightは、「心臓がない」「その唇を塞いでみる」「別れが来る」など数々のメガヒット曲を生み出し、2000年代を風靡した最高の混成グループとして確固たる地位を築いた。その後、彼は2010年に2AMのチャンミンとデュオHommeを結成し、「ご飯だけはちゃんと食べてたよ」で愛された。ソロ曲「僕の中で最高」もヒットさせ、名実ともに韓国を代表するボーカリストとしての地位を固めた。2023年にはもう1つの自我である「MIDNATT」に変身し、デジタルシングル「Masquerade」をリリースした。同曲はK-POPで初めて韓国語をはじめ英語、日本語、中国語、スペイン語、ベトナム語の計6言語で制作され、グローバル音楽市場に新鮮な衝撃を与えた。昨年は3rdミニアルバム「A(E)ND」とタイトル曲「こっちで君は」を発売し、深い感性を披露した。BIGHIT MUSICにはイ・ヒョンをはじめ、BTS(防弾少年団)、TOMORROW X TOGETHER、CORTISが所属し、活発な活動を展開している。・【PHOTO】ユ・ジェソク&ユ・ヨンソクからユン・シユンまで「2025 SBS芸能大賞」レッドカーペットに登場・BTSのJ-HOPE、練習生時代のエピソードも先輩イ・ヒョンのラジオDJデビューを祝福

    OSEN
  • ILLIT、日本の雑誌「FRUiTS」とコラボ!「I Got Your Back」コンセプトフォト第2弾を公開…キュートなコーデを披露

    ILLIT、日本の雑誌「FRUiTS」とコラボ!「I Got Your Back」コンセプトフォト第2弾を公開…キュートなコーデを披露

    ILLITが日本2ndシングルの2つめのコンセプトを公開し、スペシャルなコラボレーションで注目を集めている。ILLITは本日(8日)、グループの公式SNSに日本2ndシングル「I Got Your Back」の「FRUiTS」バージョンのコンセプトフォトを公開した。「FRUiTS」バージョンは、日本のストリートファッションを世界に発信した伝説的な雑誌「FRUiTS」とコラボレーションし、ILLITならではの感性と美学を示す「ILLITコア」を日本のストリートスナップカルチャーを通して表現。1990年代~2000年代の日本のストリートカルチャーを象徴するブランドやビンテージアイテムをミックスし、ILLITらしいガーリーなど、3つのスタイルに落とし込まれた。CDパッケージでも、「FRUiTS」とのコラボレーションバージョン「ILLIT×FRUiTS Special Edition」が用意されており、今後公開されるPackShotにも注目が集まる。ファッションアイテムをまるで武器のように身にまとった、1つめのコンセプト「Armor」バージョン。かつてのストリートスナップカルチャーを彷彿させる「FRUiTS」バージョン。2つのコンセプトで、自らの意思で選択し前へ進み、自分をひとつの枠に定義しないILLITらしさを表現した本作。ファンは勿論、各方面から日本2ndシングルへの期待値が高まっている。日本2ndシングル「I Got Your Back」は、悩みながらも成長を続ける少女たちのストーリーを描いた作品で、ILLITのリアルな心情や物語を伝える。日本語で「私がそばにいるよ」という意味のシングル名の通り、前に進もうとする人の背中をそっと押す音楽を届ける。他にも今年1月にデジタル配信リリースされ、TVアニメ「姫様拷問の時間です」オープニングテーマを務めた「Sunday Morning」を含む全3曲が収録される。7月26日の配信リリースを控え、ILLITは積極的に日本での活動も継続している。7月1日に出演したフジテレビ系列「2026 FNS歌謡祭 夏」では、ヒット曲「It's Me」を日本のテレビ番組で初披露し注目を集めた。本楽曲は日本でもBillboard JAPANのストリーミング・ソング・チャート「Streaming Songs」に7週連続(5月20日公開~7月1日公開分)で女性アーティスト最高位を維持。さらに「2026 FNS歌謡祭 夏」出演後にはApple Music「トップソングランキング」にて海外アーティストそして女性アーティスト最高位の5位に浮上するなど、更なる盛り上がりを見せている。ILLITは現在、初のライブツアーの日本公演「ILLIT LIVEPRESS STARTin JAPAN」を開催中だ。本ツアーは愛知を皮切りに、大阪、福岡公演を大盛況のうちに終え、さらに兵庫、東京まで全5都市11公演を巡る。全公演の一般指定席は早々に完売し、一部公演では注釈付き指定席や立見席が追加販売されている。さらに、8月4日には「めざましライブ ILLIT×CUTIE STREET in めざまし WANGANフェス」、9日には「LuckyFes'26」への出演も決定。さらなるILLITの飛躍に期待が高まる。

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  • 元ENHYPEN ヒスン、活動名を変更した理由とは?漢江での野外ライブのビハインドも明かす(動画あり)

    元ENHYPEN ヒスン、活動名を変更した理由とは?漢江での野外ライブのビハインドも明かす(動画あり)

    EVAN(元ENHYPENのヒスン)が、ソロ活動の裏側を明かした。本日(8日)放送されたMBC FM4U「正午の希望曲、キム・シニョンです」に、EVANがゲストとして出演した。この日、キム・シニョンが「新たにソロに挑戦したが、活動名をEVANに変えた理由があるのか。元々ヒスンという名前だったのでは」と尋ねると、彼は「この質問をとても多くいただくのだが、『なぜEVANという名前にしたのか』と聞かれると、実は『あなたはなぜヒスンなのか』と聞かれるのと似たようなものだ。自分の英語名がEVANだった。だからEVANにした」と説明した。ソロデビューをして驚いたことはあるかと尋ねると、「すごく驚いたのは、漢江(ハンガン)でバスキング(路上ライブ)をした際、本当に多くの方が来てくださった。市民の方々も公演中に集まって来てくださった」と嬉しそうに語った。キム・シニョンはこれを受けて、「会場がうちの事務所の前だった。コンサート並みで、バスキングとは言えなかった。車が渋滞していた。私が設立した事務所の前なのに入れなかった。何事かと思った」と証言した。彼は今年3月にENHYPENから脱退し、活動名をEVANに変更した。6月22日にシングル「RIDE OR DIE」を発売し、ソロデビューを果たした。同名のタイトル曲「Ride or Die」と収録曲「Overflow」の作詞・作曲に参加した。・元ENHYPEN ヒスン、野外ライブにファン熱狂!新曲ステージや多彩なトークを披露・元ENHYPEN ヒスン、収録曲「Overflow」ライブフィルム公開!感性あふれる歌声に注目

    Newsen
  • Golden Child出身チェ・ソンユン、タイトル曲「BLUE MOON」MV公開…爽やかな歌声に注目

    Golden Child出身チェ・ソンユン、タイトル曲「BLUE MOON」MV公開…爽やかな歌声に注目

    Golden Child出身のチェ・ソンユンが、7ヶ月ぶりにカムバックした。チェ・ソンユンは昨日(7日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて2ndシングル「BLUE MOON」をリリースした。「BLUE MOON」は暑い1日が過ぎ、夜が訪れる瞬間にふと鮮明によみがえる記憶と感情を盛り込んだ作品だ。タイトル曲「BLUE MOON」は、爽やかな夏の空気感とオルタナティブロックのバンドサウンドが融合した楽曲で、チェ・ソンユンが作詞・作曲・編曲を自ら手掛け、自身ならではの音楽性を盛り込んだ。関係者は「誰にでも1度はある恋しさや胸の高鳴り、そして時間が経っても心に残る感情を表現した」とし、「爽快に広がるバンドサウンドとチェ・ソンユンの感情豊かなボーカルが、夏の夜ならではの自由さと高揚感を同時に伝えるだろう」と説明した。

    OSEN
  • AmbiO、新曲「BLUE SPLASH」MV公開…夏らしいスタイリングで爽やかな魅力を披露

    AmbiO、新曲「BLUE SPLASH」MV公開…夏らしいスタイリングで爽やかな魅力を披露

    AmbiOが、夏を爽やかに彩る。AmbiOは昨日(7日)、公式SNSを通じてニューデジタルシングル「BLUE SPLASH」のミュージックビデオを公開した。澄んだ空と涼しげな海を背景に、マリンスタイルの衣装を完璧に着こなしたメンバーたちの姿が目を引いた。また、メンバーたちの清涼感あふれるビジュアルが真夏の高揚感をさらに引き立てる中、ホワイトシャツのファッションと柔らかな眼差し、爽やかな笑顔で雰囲気を完成させた。スポーティーなスタイリングと型にはまらない明るく自由なムードで魅力をアピールし、多彩な夏の感性を表現した。先立って関係者は「AmbiOは新曲『BLUE SPLASH』を通じて、猛暑を一気に吹き飛ばすような爽快なエネルギーと弾けるような魅力をお届けする」とし、「AmbiOならではの個性あふれる音楽とパフォーマンスでファンを虜にしてきただけに、今夏届ける新曲に注目してほしい」と伝えた。

    OSEN
  • QWER、本日デジタルシングル「SHOW DOWN」で日本デビュー!MV公開&公式サイトもオープン

    QWER、本日デジタルシングル「SHOW DOWN」で日本デビュー!MV公開&公式サイトもオープン

    本日(8日)、韓国発の4人組ガールズバンドQWERが、フジテレビアニメ「盗掘王」のオープニングテーマ「SHOW DOWN」を配信リリース! あわせて、初となる日本オリジナル楽曲のミュージックビデオも公開。さらに、日本オフィシャルサイトも本日よりオープンし、待望の日本活動が本格的に始動した。QWERは、2023年10月にシングル「Discord」で韓国デビュー。「最愛の子どもたち」プロジェクトを通じて誕生した、チョダン、マゼンタ、ヒナ、シヨンの4人で構成されるガールズバンドだ。青春感と疾走感あふれるバンドサウンド、そしてメンバーそれぞれの個性が光るパフォーマンスで、韓国国内を中心に人気を拡大している。「SHOW DOWN」は、激しいバンドサウンドと疾走感あふれるメロディが印象的なロックナンバー。スピード感のあるバンドサウンドに、QWERらしい爽やかで力強いボーカルが重なり、逆境を恐れず自分の信じる道を突き進む強い意志を描いている。周囲の視線や固定観念に縛られることなく、自らの力で未来を切り拓こうとするメッセージは、アニメの主人公が困難を乗り越えて成長していくストーリーともリンクし、作品の世界観を力強く彩っている。また、公開されたミュージックビデオでは、これまでの韓国作品で見せてきた表情とは一転、楽曲の力強さに合わせたクールで端麗なビジュアルが際立つ。メンバーの個性が爆発する鮮烈なバンド演奏シーンは、最も注目してほしいポイントだ。アニメ「盗掘王」は、本日(8日)より毎週水曜25時15分からフジテレビ「B8thation」ほかにて放送開始となる。待望の日本デビューを果たしたQWERの今後にも注目が集まる。■配信情報「SHOW DOWN」(アニメ「盗掘王」オープニングテーマ曲)2026年7月8日(水) デジタルシングルリリースリリースはこちらから■関連リンクQWER日本公式サイト

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  • MONSTA X キヒョン、タイトル曲「So Good」MV公開…抜群の歌唱力を披露

    MONSTA X キヒョン、タイトル曲「So Good」MV公開…抜群の歌唱力を披露

    MONSTA Xのキヒョンが、音楽的な方向性を示すニューアルバムでカムバックした。キヒョンは本日(7日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて2ndミニアルバム「BORDERLINE」をリリースした。彼が約3年9ヶ月ぶりに披露する新作「BORDERLINE」は、今のキヒョンの音楽的な方向性を最も鮮明に表現したアルバムであり、1stソロシングル「VOYAGER」を通じて独自の音楽の世界観を披露したのに続き、1stミニアルバム「YOUTH」ではソロアーティストとしての存在感を高めた彼が、今回は一層深まった音楽性とともに、自らの方向性を選び、その道を歩む人の声を真摯に届ける予定だ。キヒョンの強みであるロックサウンドを中心に、一層多彩かつ精巧に連結されたトラックがアルバムを彩っている。タイトル曲「So Good」をはじめ、「Borderline」「Stealin' Air」「Domino」「Lazy Day」「Late Night Drive」「Howling」まで、計7曲が収録された。関係者は「それぞれ異なる雰囲気と感性を込めたトラックは、ソロアーティストのキヒョンが長い時間をかけて着実に広げてきた音楽の幅を示すものと期待される」とし、「爽やかな感性と爆発的なエネルギー、繊細な表現力と直線的な力を自由に駆使する音楽的な質感が、より鮮明に表れている」と説明した。また本日、タイトル曲「So Good」のミュージックビデオも公開され、独特な世界観と美しく力強い歌声が世界中のファンを魅了している。

    OSEN
  • MOMOLAND、日本ファンミーティングを控え意気込み明かす「この瞬間だけをずっと待っていた」

    MOMOLAND、日本ファンミーティングを控え意気込み明かす「この瞬間だけをずっと待っていた」

    昨年、約3年ぶりに完全体での活動を再開したMOMOLAND が、7月11日(土)に東京・iBIG HALLで1日限りのファンミーティング「MOMOLAND FANMEETING IN JAPAN 2026 Beautiful Sky」を開催する。2016年のデビュー以来、「BBoom BBoom」「BAAM」など世界的ヒット曲で愛され続けてきたMOMOLAND。昨年4月にはグループ活動を本格的に再開し、デジタルシングル「RODEO」のリリースや日本公式ファンクラブ「Merry-Go-Round Japan」のオープンなど、新たなスタートを切った。そして今回、久しぶりに日本のファンと直接再会できる特別なファンミーティングを目前に控えた6人にインタビューを実施。日本ファンへの想いやイベントの見どころ、メンバー同士だからこそ知るエピソードまで、たっぷり語ってもらった。――昨年、完全体での活動を再開し、今年は日本でファンミーティングを開催することになりました。改めて、日本のMerry-Go-Round(ファン)の皆さんにお会いできる今のお気持ちを聞かせてください。ヘビン:再結成後もこうして少しずつ活動を続けられる機会をいただけて、本当にうれしく思っています。皆さんに本当に会いたかったですし、これからはもっと頻繁にお会いできたらうれしいです。ジェイン:日本での活動では、チームの日本語担当だったこともあって思い出がたくさんあります。ファンミーティングをした時の思い出が本当に素敵だったので、また来たいとずっと思っていました。こうして再び皆さんにお会いできることが本当にうれしいです!ナユン:とてもワクワクしていますし、本当に幸せです。ずっと前から海外にいるMerryの皆さんに会いたいと思っていたので、今回ようやくお会いできることが本当に楽しみです!ジュイ:長い間待っていてくださった皆さんに、一日でも早くお会いしたいと思っていました!! ついに日本のMerryの皆さんにお会いできるなんて、本当に楽しみです。アイン:Merryの皆さんにお会いできる機会ができて本当に幸せです。久しぶりにお会いするのでとても楽しみですし、皆さんが元気に過ごしていたのか、お顔を見ながら直接ごあいさつしたいです!ナンシー:この瞬間だけをずっと待っていました。ついに日本のMerryの皆さんに近くでお会いできるので、本当にワクワクしています!――今回の「MOMOLAND FANMEETING IN JAPAN 2026 Beautiful Sky」はどんなイベントになりそうですか?見どころや、楽しみにしてほしいポイントを少しだけ教えてください。ヘビン:今回のファンミーティングは、私たちの再スタートにおける大切な第一歩となるイベントです。その始まりをMerryの皆さんと一緒に楽しみにしていただけたらうれしいです。これからもっと頻繁にお会いしながら、一緒にどんな時間を過ごし、どんな思い出を作っていけるのか、お互いを知り合いながら歩んでいける、そんな意味のあるファンミーティングになればと思っています。――ファンミーティングに向けて準備を進めている中で、印象に残っているエピソードや、練習中のハプニングがあれば教えてください。ジェイン:日本語バージョンと韓国語バージョンの両方がある曲では、歌詞が混ざってしまって、日本語と韓国語を一緒に歌ってしまうミスをしたこともありました。ナユン:みんなで「White Spring」を歌っていると、なんだか胸がいっぱいになりました!! メンバーと再会して、一緒に練習する一つひとつの時間が本当に大切に感じられています。――メンバーの皆さんに質問です。最近、「このメンバー、やっぱり面白いな」「ここが魅力だな」と改めて感じたエピソードや、最近のTMIを教えてください。ヘビン:ナユンはみんなでご飯を食べる時も、食べられない人がいないか一人ひとり気にかけて、自分より先にみんなが食べられるように気遣ってくれるんです。話もよく聞いてくれる姿を見て、「本当に周りの人を大切にする優しい子だな」と改めて感じました。やっぱり見習いたいところがたくさんある、温かい友達だと思います。ジェイン:アインは昔は本当にかわいらしいイメージだったのですが、年齢を重ねるにつれて大人っぽくなった雰囲気がとても魅力的だなと感じました。ナユン:面白いというよりナンシーが私のことを本当に大好きなんです(笑)。私の思い込みかもしれませんが(笑)。練習の日にナンシーに何かを貸してほしいとお願いしたら、「何してくれるの?」と言われたので、冗談で「キスしてあげる」と言ったんです。そしたら「して!」と言うので本当にしてあげたら、すごく喜んでいました(笑)。ジュイ:ナユンお姉さんはいつもSNSに載せる写真を「これどう?」と私に聞いてくれるんです。そんな姿が本当にかわいらしいです(笑)。アイン:面白い話ではないのですがナンシーは本当に温かい人です。もともとそういう子だと知っていましたが、最近私がつらかった時にすぐ駆けつけてくれました。自分のことのように話を聞いてくれて、的確なアドバイスもしてくれました。ナンシー:以前、ナユンお姉さんが私の物を少し貸してほしいと言ってきたことがありました。そこで私が「貸したら何してくれるの?」と聞いたら、「キスしてあげる」と言ってくれたんです。それ以来、何かを借りたい時は、いきなりキスをしてくれるようになりました(笑)。本当に面白くて笑ってしまいます。――7月の日本イベントということで、今年の夏に日本で楽しみにしていることはありますか?食べたいものや行ってみたい場所、この夏に挑戦してみたいことがあれば教えてください。ヘビン:まず、久しぶりにファンミーティングができること自体が本当に楽しみです。その一方で、「ファンの皆さんが私たちのことを忘れてしまっていないかな」と少し不安な気持ちもあります。そして日本に行ったら、ぜひ居酒屋にも行ってみたいです!ジェイン:日本には本当に何度も来ていますが、生姜焼きをまだ一度も食べたことがないので、今回はぜひ挑戦してみたいです!ナユン:私はいつも一蘭ラーメンが大好きなので、今回も絶対に食べたいです!それから日本のコンビニにもぜひ行きたいです。何より、日本のMerryの皆さんに早く会いたいです!!ジュイ:日本の街中で「おつかれSUMMER」チャレンジを撮ってみたいです!アイン:私は海鮮が本当に大好きで、韓国でもお刺身をよく食べるのですが、お寿司も大好きなんです! なので、日本で本格的なお寿司を食べてみたいです。それから去年、京都に半日ほど立ち寄ったのですが、自然が本当に美しくて、とても癒されました。今度は京都をもっとゆっくり旅行してみたいです。ナンシー:私は任天堂の「あつまれ どうぶつの森」のファンなんです! なので、任天堂ストアに立ち寄って、新しいグッズがあるかぜひ見に行きたいです。――ファンミーティング翌日には、ファンの皆さんと近い距離で交流できるファンサインイベントも予定されています。どんな時間にしたいですか?アイン:ファンの皆さんがこの間どのように過ごしていたのか、近況を一番聞きたいです。元気に過ごしていたのか、健康なのか、幸せに過ごしていたのか本当にすごく気になっています。声を聞いて、久しぶりに直接お顔を見られると思うと、今からとても楽しみです!――最後に、日本で待っていてくれたMerry-Go-Roundの皆さんへメッセージをお願いします。ヘビン:ずっと待っていてくださって、本当にありがとうございます。皆さんが待っていてくださったからこそ、私たちはまた一緒に活動することができましたし、これからもっと頻繁に皆さんとお会いできるきっかけになればうれしいです。本当に会いたかったです。今からとても楽しみです!ジェイン:ついに会える私たちのMerry、待っていてくれて本当にありがとう。一緒に幸せな時間を作りましょう!ナユン:長い間待っていてくれたMerryの皆さんへ、その気持ちに素敵な時間で必ずお返ししたいです。私たち、これからもずっと一緒にいましょう! Merry、いつも本当にありがとう。愛しています♥ジュイ:いつも言っていますが、待っていてくれて本当にありがとう!早く会いましょう。本当に会いたかったです!! 大好きです♥アイン:Merryの皆さん、いつも待たせてしまってごめんなさい。それでもこうして待っていてくださって本当にありがとうございます。今回もまた、一緒に大切な思い出を作りましょう! 愛しています!!ナンシー:もう10年になりますね。この間ずっと、Merryの皆さんは本当に優しくて愛らしく、日本に来るたびにいつも一番大切な思い出を作ってくださいました。もっと頻繁に日本へ来たいという気持ちがずっとありましたし、本当に皆さんに会いたかったです。こうして久しぶりにファンミーティングができるだけでも本当に幸せです! Merryの皆さん、一緒に思い切り楽しみましょう。■イベント概要「MOMOLAND FANMEETING IN JAPAN 2026 Beautiful Sky」2026年7月11日(土) 1部 開演14:00(開場13:30)2部 開演18:00(開場17:30)会場:iBIG HALL(東京都新宿区新宿6-27-12ユニオン新宿ビル1F)【チケット代金】●VIPチケット: 19,800円(税込)①前方VIPチケットエリア内自由席・整理番号順入場 ※3月14日振替公演のお客様が優先入場となります。②VIP来場者限定フォトカード(メンバーごとに1枚ずつ計6枚/1、2部で柄が異なります)(入場時配布)③来場者限定手書きメッセージカード(印刷)(入場時配布)④メンバー全員撮影可能お見送り会(公演終了後の開催を予定)⑤(抽選にて20名様当選)メンバー全員との団体写真撮影会(アーティスト全員6:お客様1での撮影)(公演終了後にFCLIVE SNSにて当選者発表を行います)●一般チケット: 12,100円(税込)①一般チケットエリア内自由席・整理番号順入場 ※3月14日振替公演のお客様が優先入場となります。②来場者限定フォトカード(メンバーごとに1枚ずつ計6枚/1、2部で柄が異なります)(入場時配布)【販売期間】2026年5月23日(土)12:00~7月7日(火)23:59までチケット申し込みはこちら■関連リンクMOMOLAND Official X

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  • 東方神起 ユンホ、ソウル公演の会場を急遽変更…韓国選挙で発生した投票用紙不足へのデモが長期化

    東方神起 ユンホ、ソウル公演の会場を急遽変更…韓国選挙で発生した投票用紙不足へのデモが長期化

    東方神起のユンホが、韓国統一地方選挙での投票用紙不足問題に対して行われている開票所封鎖デモの影響により、ソロ公演の会場変更を発表した。本日(7日)、所属事務所のSMエンターテインメントは東方神起の公式SNSを通じて、「7月17日(金)~19日(日)にテケットリンクライブアリーナ(旧ハンドボール競技場)で開催予定だった『U-KNOW PROJECT 26 : SCENE#1』は、会場の利用が困難な状況が続いているため、円滑な公演開催に向けてやむを得ず会場を変更することとなりました」と告知した。さらに「貸館承認の手続きにより、公演を楽しみにお待ちいただいていたお客様への告知が遅れてしまいましたことをお詫び申し上げます」と伝え、会場が蚕室(チャムシル)室内体育館へ変更になったことを明らかにした。これに伴い、座席も新たに割り当てられるという。所属事務所は「会場変更により観客の皆様にご不便をおかけしてしまいましたことをお詫び申し上げます。より安全で円滑な公演が行えるよう、最善を尽くしてまいります」とつけ加えた。韓国では、6月の統一地方選で、一部の投票所で投票用紙が不足したことに抗議するため、開票所として使われた同会場を封鎖するデモが続いている。ユンホは7月17~19日の3日間、ソウル蚕室室内体育館でツアーの幕を開け、その後8月8日にマカオ、15日にシンガポール、29日にバンコク、9月5日に台北、12日にジャカルタ、26日に香港と、アジアの主要都市で公演を行う。・東方神起 ユンホ、初ソロコンサートツアーの詳細を発表!アジア7都市を巡回へ・東方神起 ユンホ、7月20日に1stシングル「Time's Tickin'」でカムバック

    OSEN
  • ASTROのMJ、デビュー後初!韓国で8月にソロファンミーティングを開催決定

    ASTROのMJ、デビュー後初!韓国で8月にソロファンミーティングを開催決定

    ASTROのMJが、デビュー10年目にして初めて韓国でソロファンミーティングを開催し、ファンと特別な時間を過ごす。MJは8月1日、ソウル城東(ソンドン)区のSOUNGSU ARTE HALLにて「2026 MJ FANMEETING 'The Hangout'」を開催する。今回のイベントは、彼がデビュー以降、韓国で行う初のソロファンミーティングであり、ファンと長年の友人のように気軽に会話を交わし、大切な思い出を共有する温かな場になる予定だ。6日に開催告知とともにベールを脱いだポスターの中のMJは、鮮やかな赤いヘアスタイルと清涼感ある雰囲気で一瞬にして視線を集めた。特に、長い時間そばで支えてくれたファンとソロファンミーティングで初めて向き合うことへのときめきと好奇心が瞳の中にひそやかに宿っており、本公演に対するファンの期待をさらに高めている。これまで彼は多方面で活躍し、多才なアーティストとしての実力を証明してきた。昨年末にはスペシャルシングル「12時25分(CLOCK)」をリリースし、好評を集めた。今年初めにはミュージカル「ザ・ミッション: K」の舞台に立ち、卓越した歌唱力と演技力で観客に深い印象を残した。下半期の華やかな幕を開ける初のソロファンミーティングで、彼がどんな多彩な魅力とステージを披露するのか、注目が集まっている。「The Hangout」は8月1日の午後2時と午後6時の計2回にわたって行われる。チケット予約はオンライン予約サイト・NOLチケットを通じて受け付けており、9日午後7時のファンクラブ先行予約を皮切りに、10日午後7時には一般予約がスタートする。

    OSEN
  • i-dle、新曲でカムバック!ワールドツアーの感想と「ロラパルーザ」への意気込みも明らかに

    i-dle、新曲でカムバック!ワールドツアーの感想と「ロラパルーザ」への意気込みも明らかに

    i-dleが大規模な公演会場や大型フェスティバルのステージに立つ感想を明かした。i-dleは7月6日午後、ソウル広津(クァンジン)区のYES24ライブホールにて、9thミニアルバム「We made」の発売記念ショーケースを開催した。ワールドツアーを展開中の彼女たちは今年2月、ソウル・KSPO DOMEで単独公演を成功裏に開催した。これに留まらず、K-POPガールズグループとして初めて台北ドームで公演を開催し、6月には香港のカイタック・スタジアム公演を通じて2日間で約8万人の観客を動員する気炎を吐いた。これについてウギは「歌手としてワールドツアーができること自体がとても誇らしく、非常に難しいことだと思う。私たちが台北ドームで、また香港のカイタック・スタジアムで初めてスタジアム公演をした。実感が湧かないぐらい本当にたくさんの方が来てくださった」と話した。彼女は「最初に思ったのは『ファンの皆さんのおかげでこんなに埋めることができるんだ』だった。おかげでこんなにカッコいい歌手になれたと思い、とても誇らしかった」と振り返った。続けて「『音楽』というもの自体が、世界のファンを繋げられるものだと思った。私たちの歌を一緒に歌ってくれて、合唱してくれるのを見て感動した。世界中にいらっしゃるすべてのファンの皆さんのために、もっと頑張らなきゃと思った」と付け加えた。シュファは「今回のツアーを通じて本当にたくさんの愛をいただき、とても感謝している。これからもっと頑張って、より新しい私たちの姿をお見せするので楽しみにしていただきたい」と明かした。i-dleは7月31日、アメリカ・シカゴで開催される「Lollapalooza Chicago 2026」公演も控えている。ミンニは「まず、『Lollapalooza』という非常に大きくて有名なフェスティバルに参加できることだけでとても嬉しく、光栄に思う。私たちは最近までツアーを続け、たくさんのファンにあって良いエネルギーをもらった。たくさんの応援をもらっただけにその力で『Lollapalooza』でパワフルに、そしてカッコよくステージを披露する予定だ」と話した。続けて「必ずステージを盛り上げてくる。頑張る」と付け加えた。ソヨンも「しっかり盛り上げるために頑張っているので、成果を見せてくる」と抱負を語った。i-dleは6日午後6時、9thミニアルバム「We made」をリリースし、本格的なグローバル活動をスタートさせた。「We made」は、i-dleが今年リリースしたデジタルシングル「Mono(Feat. skaiwater)」以来、約6ヶ月ぶりとなるニューアルバムで、これまでとは一味違うポップな魅力を詰め込んだ。タイトル曲「Gimme Dat Love」は、お互いに強く惹かれ合う瞬間の渇望するような恋心を描いた楽曲だ。視線や触れ合い、温度のように広がっていく感情を率直に表現したサマーラブソングとして注目を集めている。

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