Kstyle
Kstyle 14th

シン・グ 検索結果

  • i-dle、4度目のワールドツアーがソウルで幕開け!新曲の初披露も「長く音楽を続けるためには皆さんが必要」

    i-dle、4度目のワールドツアーがソウルで幕開け!新曲の初披露も「長く音楽を続けるためには皆さんが必要」

    i-dleが、より強固になったチームワークを見せ、4度目となるワールドツアーの幕を開けた。i-dleは、2月21日と22日の2日間、ソウル・KSPO DOMEにて「2026 i-dle WORLD TOUR IN SEOUL」を開催した。今回の公演では、先月発表したデジタルシングル「Mono(Feat.Skaiwater)」などのヒット曲をはじめ、未発売曲「Crow」のステージを初公開し、次回のカムバックへの期待を高めた。メンバーたちはリフトに乗り、巨大な顔の彫刻像が目を引くステージに登場。「Mono(Feat.Skaiwater)」で華やかに幕を開け、続いて新しく編曲した「Nxde」を皮切りに、「Oh my god」「LION」「Love Tease」「HWAA」「Put It Straight(Nightmare Version)」「Revenge」などを披露した。この他にもバンド音楽によるステージが続き、公演への没入感を高めた。その後、「Good Thing」「Wife」「Fate」「I Want That」「POP/STARS」から、「MY BAG」「Queencard」「TOMBOY」「Super Lady」といったヒット曲のステージが次々と繰り広げられ、i-dleのこれまでの歩みを振り返った。今回の公演では、グループステージの合間にソロパフォーマンスを加え、ワールドツアーのタイトルである「Syncopation」を連想させる変奏を与えた。ミヨンは「Reno(Feat. Colde)」で男性ダンサーとミュージカルのようなステージを演出し、ミンニは「HER」で眼帯を使った大胆なパフォーマンスを披露して感嘆を誘った。ウギは「M.O.」を新しく解釈し、シュファは自身初のソロ曲「Red Redemption」のステージを届けた。ソヨンは「ICE BLUE RABBIT」のステージを通じて、「Mono(Feat. skaiwater)」の作曲家であるicebluerabbitの正体が自分であることを明かし、ウサギのマスクを被ったダンサーたちと共に現場を圧倒した。ソヨンは「自分の音楽に変化を与える挑戦をしてみたかった」とし、「私が好きではないものを集めて名前を付けた。ホットガールである私の反対のアイス、好きではない色のブルー、子犬顔である私の反対のラビットを合わせた」と、icebluerabbitという名義の由来について説明した。i-dleの4度目のワールドツアーの始まりを告げるソウル公演のハイライトは、新曲「Crow」の初披露だった。ワイルドなギターサウンドと大規模な群舞が調和した「Crow」は、一層拡張されたi-dleの音楽的スペクトラムを見せつけ、熱い歓声を浴びた。ソヨンの強烈なラップから、ウギとシュファが鎖を活用したペアダンス、ダンサーと共に登場したミンニとミヨンのボーカル、パフォーマンスが視線を釘付けにした。「Crow」の初ステージを終えたメンバーたちは、「カラスは不吉なことの象徴のように思われがちだが、どんな環境でも最後まで生き残る鳥だ。i-dleがそんなカラスのように、幸運や不運が訪れても揺らぐことなく、私たちだけの飛行を続けるという誓いを込めて作った曲だ。今後、音源として公開される予定だ」と紹介した。i-dleはソウル公演を締めくくり、「コンサートをする度に、多くの方々が来てくださるのが信じられず、不思議な気持ちになる。もっと頑張らなければという思いが強くなる」とし、「i-dleが長く音楽を続けることが夢だ。そのためには、ネボボ(i-dleのファン「NEVERLAND」の愛称)が絶対に必要だ。いつも一生懸命頑張る」と語った。続けて、「メンバーたちの存在を考えると、人生で初めて抱くような感情が湧き上がる」とし、「子供の頃は誰かのファンだったけれど、歌手になってネボボを見つめる時、これまで共に過ごした時間が頭をよぎる。今この瞬間、ネボボと一緒にいられて幸せだ。ワールドツアー、健康に気をつけて行ってきます」と伝えた。i-dleはソウル公演に続き、3月7日に台北ドームにて「2026 i-dle WORLD TOUR IN TAIPEI」を開催し、本格的な海外公演に突入する。その後、バンコク、メルボルン、シドニー、シンガポール、横浜、香港など世界の都市を巡り、現地のファンと触れ合う。

    マイデイリー
  • AtHeart、米LAオールロケのカムバックトレーラー公開!大胆なボブヘアに変身…新たなビジュアルに注目

    AtHeart、米LAオールロケのカムバックトレーラー公開!大胆なボブヘアに変身…新たなビジュアルに注目

    AtHeartが破格的な変身が際立つカムバックトレーラーを公開し、韓国国内外ファンの注目を集めた。 AtHeartは昨日(23日)、公式YouTubeチャンネルを通じてカムバックトレーラーを掲載した。今回のトレーラーはアメリカ・ロサンゼルスでオールロケーション撮影が行われ、異国的な背景と調和したメンバーたちのユニークなビジュアルと洗練された映像美が圧巻だ。 公開された映像の中で彼女たちは、まるでランウェイを彷彿とさせる堂々としたウォーキングでLAの街を横切る。迷いのない足取りと自信に満ちた眼差しで新たなチャプターの始まりを告げ、本格的なカムバックの序幕を力強く開いた。一瞬のためらいもなく前へ進む彼女たちの姿は、より一層強固になったチームのエネルギーをそのまま映し出している。特にAtHeartは、ブラック&レッドの組み合わせによるスタイリングを通じて、これまでとはまた異なる強烈な変化を予告した。ミチとアリンの大胆なボブヘアへの変身など、メンバーたちのビジュアル的な試みも目を引く。街の至る所に貼られたハートのポスターはAtHeartを象徴すると同時に、ファンに隠された要素を探す楽しさも提供している。 彼女たちは2月26日にデジタルシングル「Shut Up」、3月11日にデジタルシングル「Butterfly Doors」を相次いで発売し、電撃カムバックする。一連のストーリーとしてつながる世界観の中で、AtHeartならではの独自の音楽的カラーを刻み込む見通しだ。グローバルクリエイターとの協業を通じてチーム固有のアイデンティティを拡張し、AtHeartは再び高く飛翔する準備を整えた。 AtHeartのデジタルシングル「Shut Up」は2月26日午後6時、「Butterfly Doors」は3月11日午後6時、全世界の音楽プラットフォームを通じて同時公開される。

    KstyleNews
  • BLACKPINK ロゼ、K-POPアーティスト初!国際レコード産業連盟が選定したグローバルシングルチャートで1位に

    BLACKPINK ロゼ、K-POPアーティスト初!国際レコード産業連盟が選定したグローバルシングルチャートで1位に

    BLACKPINKのロゼが、ヒット曲「APT.」でグローバルチャートでトップとなった。所属事務所のTHE BLACK LABELは、国際レコード産業連盟(IFPI)が19日(現地時間)に発表したグローバルシングルチャートでロゼのシングル「APT.」がトップを獲得したと伝えた。IFPIのグローバルシングルチャートは、1年間の音源消費量とダウンロード回数などを数値化し、ヒット度を分析、最も高いグローバル的な人気を得た曲を見せてくれる指標だ。このチャートでトップを獲得したK-POPアーティストはロゼが初めてで、北アメリカとヨーロッパを除いた地域で始めてトップとなる大記録まで成し遂げた。ロゼが2024年10月にリリースしたブルーノ・マーズとのデュエット曲「APT.」は、世界の音楽チャートであらゆる記録を塗り替えた。アメリカの4大大衆音楽授賞式の1つである「2025 MTV Video Music Awards」でK-POPアーティストとしては初めて大賞に当たる今年の歌部門を受賞し、アメリカの大衆音楽界の最高権威をもつ「グラミー賞」でも本賞に当たる今年の歌と今年のレコード賞にK-POPで初めてノミネートされる栄誉を手に入れた。また、1977年に始まったイギリスの権威ある授賞式でイギリスレコード産業協会が主管する「The BRIT Awards 2026」で発表した今年のインターナショナルソング候補のリストにも名を連ねた。これでロゼはグループとソロで「BRIT Awards」候補に選ばれた唯一のK-POPアーティストとしてもう1つの大記録を打ち立て、最終的に受賞できるのか注目が集まっている。同年12月に発売されたロゼの1stフルアルバム「rosie」も公開と同時に熱い反響を得た。「rosie」はロゼが全曲作詞、作曲して話題になり、発売直後、ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」に3位でランクイン。その後、27週連続で「ビルボード200」チャートにランクインし、K-POP女性アーティストで最長記録を更新した。ロゼは自分だけの率直な話を自作曲に盛り込んだだけでなく、多彩なジャンルの曲を1stフルアルバムに収録し、音楽的スペクトラムを拡張した。

    Newsen
  • 宇宙少女、デビュー10周年記念ファンソング「Bloom hour」MV予告映像を公開

    宇宙少女、デビュー10周年記念ファンソング「Bloom hour」MV予告映像を公開

    宇宙少女(WJSN)がカムバックする。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは、2月23日に宇宙少女の公式YouTubeチャンネルを通じてデビュー10周年記念スペシャルシングル「Bloom hour」のタイトル曲「Bloom hour」のミュージックビデオ予告映像を公開した。公開された映像の中のメンバーたちは、それぞれの時間から抜け出し、どこかへ向かう。多彩な場面が交錯する中、逆さまに舞う花びらは時間の流れを象徴的に表現し、メンバーたちが階段を上ったり、手をつないでいるシーンが続く。花が満開の空間に到着した彼女たちは、風に身を任せ、降り注ぐ日光を感じながら自由を満喫。ついに同じ場所に集まった宇宙少女は、同じ方向を見つめ、異なる空間と雰囲気の中にいたメンバーたちが一つの物語へと繋がるような場面を見せた。続いて、ろうそくが立てられたケーキが登場し、10周年の意味を加えた。特に、夢幻的でありながらも胸が熱くなるようなメロディーは、宇宙少女特有の神秘的な雰囲気をそのまま捉え、彼女たちの音楽的カラーを見せた。短い映像でも強烈な印象を残したこの予告映像は、フルバージョンに対するファンの好奇心を刺激した。宇宙少女は今月25日、デビュー10周年当日を迎え、UJUNG(宇宙少女のファン)のためのスペシャルシングルをリリースする。今回のシングルには、タイトル曲「Bloom hour」に加え「Mirror」まで2曲が収録され、宇宙少女とUJUNGが多くの季節を経て積み重ねた時間とこれからの視線が込められている。音楽活動はもちろん、ドラマ、映画、ミュージカル、バラエティ、MCなど様々な分野で活躍し成長してきたメンバーたちは、今回の作品を通じて散らばっていたシーンが一つに集まるように、より強固で確かな物語を完成させる見込みだ。デビュー10周年という意義深い年を迎えるだけに、ファンの関心が集まっている。宇宙少女のデビュー10周年記念スペシャルシングル「Bloom hour」は、今月25日午後6時、各音楽配信サイトを通じて公開される。

    Newsen
  • “XGのプロデューサー”SIMONに続き…Chancellor、日本でコカイン所持の疑いで現行犯逮捕と報道

    “XGのプロデューサー”SIMONに続き…Chancellor、日本でコカイン所持の疑いで現行犯逮捕と報道

    歌手のChancellorが、麻薬所持の疑いで逮捕されたと報道された。本日(24日)、ある韓国メディアによると、Chancellorは23日未明、日本・名古屋市内のあるホテルで麻薬取締法違反の疑いで現行犯逮捕された。これをうけ本日、所属レーベルXGALXは公式コメントを通じて「最近、一部のマスコミを通じて報道された当社所属プロデューサーたちの逮捕のニュースと関連し、多くの方々に心配を及ぼした点について重く受け入れている」と明らかにした。続いて「当社は現在、該当事案に関連する事実関係の確認に最善を尽くしており、進行中のすべての捜査過程にも誠実かつ積極的に協力している」と伝えた。また「まだ具体的な内容が確認されていない状況であるだけに、正確な事実関係が確認され、状況が整理されるように追加の立場を迅速かつ明らかにお伝えする予定」とし、「今回のことで心配と不便をおかけした点について再度深くお詫び申し上げる」と付け加えた。先立ってある日本メディアは、XGALXのCEO兼エグゼクティブプロデューサーであるJAKOPS(SIMON)こと酒井じゅんほをはじめ、XGのプロデューサーら4人がコカインを所持した容疑で現行犯逮捕されたと報じた。そのうちの1人がChancellorであると伝えられた。捜査関係者によると、警察捜査官がホテルを捜索していたところ、コカインが部屋の机の上に置かれており、計4袋と大麻1袋が押収された。警察はコカインの入手経路などを詳しく調査する予定だ。Chancellorは、バークリー音楽大学出身の歌手兼プロデューサーとして、カン・ダニエルや元GFRIENDのユジュなど、トップクラスのミュージシャンたちと多様なコラボレーションを展開してきた。2022年に3歳年下の客室乗務員と結婚し、昨年10月に娘が生まれたばかりだ。・XGのプロデューサーSIMON、コカイン所持の疑いで現行犯逮捕エイベックス社員ら3人も・Chancellor、3歳年下の一般女性と本日(10/29)結婚お相手への思いを込めたスペシャルシングルもリリース

    Newsen
  • TWS、4月に来日ファンミーティングが決定!横浜にて2Days開催…ポスターを公開

    TWS、4月に来日ファンミーティングが決定!横浜にて2Days開催…ポスターを公開

    TWSが、「2026 TWS 2ND FANMEETING IN JAPAN」を、4月8日(水)、9日(木)に神奈川・ぴあアリーナMMで開催することが決定。2日間で計3公演を開催する予定だ。 TWSは昨年3月に初のファンミーティング「2025 TWS 1ST FANMEETING IN JAPAN」を開催し、約3万人の42(TWSのファン)を魅了した。その後、7月2日に日本1stシングル「はじめまして」で日本デビューを果たし、同月には初の日本ツアー「2025 TWS TOUR '24/7:WITH:US' IN JAPAN」を敢行。6都市13公演で約5万人を魅了し、今回のファンミーティングで約8ヶ月振りに日本で42と楽しい時間を過ごす。 公開されたポスターでは、TWSがジムのコートの上でポーズをとっており、サッカー、バスケットボール、テニス、テコンドーなど、それぞれ異なるスポーツのユニフォームを着たメンバーからは、活気にあふれエネルギッシュな雰囲気が感じられ、ファンミーティングで新たな一面のTWSに出会えるのか期待が高まる。 デビューシングルである日本1stシングル「はじめまして」は、2025年7月14日付オリコン週間および合算シングルランキングで1位を獲得し、海外アーティスト2025年今年度最高初週売上を記録(2025年7月14日付オリコン週間シングルランキング発表時基準)した。さらに、7月9日公開のBillboard JAPAN週間シングル・セールス・チャート「Top Singles Sales」及び総合ソングチャート「JAPAN Hot 100」でも1位を獲得。そして、日本レコード協会が毎月行う、発売日からの累計正味出荷枚数が一定の枚数に達した作品に贈られる「ゴールドディスク認定」においては、2025年7月度ゴールドディスク認定、8月度プラチナ認定を獲得、7月11日~17日集計分の「週間 USEN HIT J-POPランキング(A-26Ch. )」と「週間 USEN HIT J-POP/洋楽ランキング(A-51Ch. )」でも、1位を獲得するなど日本デビューを華々しく飾った。2025年の年末には、フジテレビ系「2025 FNS歌謡祭 第1夜」で「はじめまして」を披露、その後年末の大型音楽フェスティバル「COUNTDOWN JAPAN 25/26」にも出演し、大きな話題を呼んだ。今年1月9日に発表された「第58回 オリコン年間ランキング2025」の「アーティスト別セールス部門 新人ランキング」では海外アーティスト最上位の2位にランクイン。「アンタルチャレンジ」で今年になっても話題の「OVERDRIVE」が収録されている4thミニアルバム「play hard」が牽引し、推定累積売上金額が約10.7億円で2位にランクインした。2月9日には日本で曲「はじめまして」の韓国語バージョン「Nice to see you again(Korean Ver.)」をデジタルシングルとしてリリースしするなど、今後もさらに勢いが止まらないTWSに期待が集まる。 ■開催概要「2026 TWS 2ND FANMEETING IN JAPAN」<会場・日程>神奈川・ぴあアリーナMM2026年4月8日(水) 開場 17:00/開演 18:002026年4月9日(木) 開場 11:30/開演 12:302026年4月9日(木) 開場 17:00/開演 18:00 ※公演内容、開場・開演時間、出演者等は急遽変更になる場合がございます。※上記変更に伴うチケットの払戻しはできかねますのであらかじめご了承ください。※機材などで映像や演出、ステージおよびメンバーが見えにくい場合がございます。あらかじめご了承の上、お申込みください。<チケット料金>指定席:12,800円(税込) ※3歳以上要チケット。3歳未満は入場不可。※別途プレイガイド手数料がかかります。<TWS GLOBAL OFFICIAL FANCLUB 42 MEMBERSHIP (JP)会員先行抽選受付>受付期間:2026年2月25日(水)13:00~3月1日(日)23:59まで※先着順ではございません。受付期間内にお申込みいただいた全ての方を対象に厳正なる抽選を行います。※本受付のチケットサイトは、日本居住者向けの仕様になっております。海外に住所をお持ちの方は受付サイト内の注意事項をご確認、ご了承の上、お申込みください。※受付開始、終了間際等はサイトが非常に混雑する場合がございます。期間中は24時間(システムメンテナンス時間等除く)受付可能ですので、サイトの混雑を避けてご利用ください。受付期間外のお手続きは一切できません。またサイト混雑等により期間内にお申込みいただけなかった場合の対応、保証は致しかねます。あらかじめご了承ください。 抽選結果確認・入金期間:2026年3月10日(火)11:00~3月14日(土)23:00まで※日本国内のローソン・ミニストップ店舗でのみご入金いただけます。その他のご入金方法はご選択いただけません。※受付の詳細は特設サイトよりご確認ください。 <TWS GLOBAL OFFICIAL FANCLUB 42 MEMBERSHIP (GLOBAL)会員先行抽選受付>詳細はWeverse内のコミュニティにてご確認ください。■関連リンク「2026 TWS 2ND FANMEETING IN JAPAN」特設サイト

    KstyleNews
  • 【PHOTO】SEVENTEENのS․COUPS、ファッションウィークに出席するためイタリアへ出国

    【PHOTO】SEVENTEENのS․COUPS、ファッションウィークに出席するためイタリアへ出国

    SEVENTEENのS․COUPSが24日午前、ミラノ・ファッションウィークに出席するため、仁川(インチョン)国際空港を通じてイタリアへ出国した。・SEVENTEEN、シンガポールのランドマークを彼ら一色にワールドツアーに合わせイベントを展開・SEVENTEEN、2月27日にデジタルシングル「Tiny Light」リリース決定!

    Newsen
  • 【REPORT】RIIZE、初の東京ドーム公演に12万人が熱狂!最後にはショウタロウが涙も「夢を叶えてくれてありがとう」

    【REPORT】RIIZE、初の東京ドーム公演に12万人が熱狂!最後にはショウタロウが涙も「夢を叶えてくれてありがとう」

    RIIZEが2月21日(土)~23日(月・祝)に、自身初となる東京ドームでのライブ「2026 RIIZE CONCERT TOUR Special Edition in TOKYO DOME」を開催した。K-POP男性グループとしてデビュー最速での東京ドーム公演となり、3日間の合計動員数は12万人。ゴンドラやムービングステージ、フロート、数々の特効など、ドーム規模だからこそできる演出を、ハイレベルなパフォーマンスで存分に活かし、まさに記録と記憶に刻まれるライブとなった。ステージサイドから天井近くまで、BRIIZE(RIIZEのファン)の持つファンライトのオレンジ色の明かりで埋め尽くされた東京ドーム。場内が暗くなると、開演を告げるように巨大ビジョンで覆い尽くされたメインステージから客席に向かってレーザー光線が放たれる。ステージ上にはダンサーが次々と現れ、そちらに目を奪われていると、突然、バンという特効音がし、天井付近でゴンドラに乗ったショウタロウ、ウンソク、ソンチャン、ウォンビン、ソヒ、アントンの姿が視界に飛び込んできた。大歓声が沸き起こる中、ビジョンには真っ直ぐに前を見据えるメンバーの表情が映し出される。ゴンドラが徐々に降下してステージに着くと、一瞬、SEの音が止み、アントンの憂いのある歌声から「Fame」でライブの幕は上がった。昨年11月にリリースされた2ndシングルのタイトル曲で、日本での単独ライブでは初披露。重たいリズムに乗せた力強さの中に切なさが滲む歌声とエモーショナルなパフォーマンスで東京ドームを一つにしていく。アウトロの激しくキレのあるダンスでボルテージを上げ、続く「Siren」でその熱はさらに上昇。メンバーたちはメインステージの左右に分かれて散らばり、自慢の高速ステップで魅せる。正式デビュー前にパフォーマンス映像が公開され話題となった楽曲でもあり、その曲でドームを熱狂させている光景に、改めて彼らのポテンシャルが破格であったことを思い知る。3曲目は「Ember to Solar」。タイトルがビジョンに映し出された途端、大きな歓声が上がり、イントロからメンバー全員の名前を呼ぶBRIIZEのコールがバッチリ決まる。ワールドツアーの一環で、日本ではアリーナツアーとして行われたツアーの際は1曲目に据えられ、ライブの導火線として使われていたが、今回はオープニングブロックのピークを創出。ダンスブレイクを入れるアレンジも施され、迫力のパフォーマンスを見せつけた。ここまでで存分にそのカリスマ性を実証したRIIZE。4曲目「Memories」からは彼らのもう一つの特徴でもある親しみやすさを感じさせる曲を披露していく。ポップで爽やかな曲の雰囲気に合わせてメンバーの表情も緩んでいき、この日初めての笑顔を見せる。BRIIZEとのコールアンドレスポンスも楽しみながら、曲の中盤からはメインステージの一部のムービングステージがアリーナ席の観客の頭上を通って、左右に長い花道とつながる中間地点へと移動。BRIIZEとの距離が縮む。さらに日本1stシングルから「Lucky」「Be My Next」と明るく楽しい雰囲気の日本語曲が続き、BRIIZEはメンバーと一緒に歌唱。その間にムービングステージはドーム後方へと移動し、スタンド席の観客の目の前に迫る。メンバーはムービングステージの上を動き回って、目の前のBRIIZEに歌いかけたり、手を振ったり、ハートを送ったりと、コミュニケーションを取り、前半ブロックの締め括りとなった「Show Me Love」では、Oh Oh Ohと大合唱が沸き起こる。メインステージからは紙吹雪も噴き出し、まるでクライマックスのような景色が広がった。映像を挟んで、メンバーは衣装を深いネイビーのスタイリッシュなものから、制服風のものに着替えると、再びゴンドラに乗って登場し「Midnight Mirage」を歌唱。オープニングの際は緊張感も伺えたが、今度は、BRIIZEが埋める東京ドームの景色を堪能しているように見える。ステージに降りたメンバーは「Odyssey」を歌いながらムービングステージで、中間地点に移動し、左右の長い花道に散らばる。そして、会場が一瞬暗くなり、再び明るくなると一人ずつリフターに乗り、「Combo」を歌った。デビュー1周年の節目に、BRIIZEへの想いを込めたスペシャルビデオと共に公開された楽曲であり、誰が何と言おうと 君を求めているをいうメッセージを、東京ドームを埋めてくれたBRIIZE一人ひとりに向かって届ける。ビジョンに映し出されたメンバーの目には涙が潤んでいるようにも見え、聴く者の魂を揺さぶる熱のこもった歌声が広いドームに響き渡った。最初のMCタイム。「こんばんは! RIIZEです」と声を合わせて挨拶し、ショウタロウは「ついについに、RIIZE、初の、単独、東京ドーム」と一言ひとことを噛みしめる。「『Combo』から一気に感情が沸き上がってくるというか、このキレイな景色を見てヤバいなって思った(笑)」と、泣きそうになっていたことも明かす。他のメンバーも一人ずつ挨拶をしていき、アントンは「ちょっと緊張してるアントンがきたぞ~」とおどけつつ緊張感を告白。ウォンビンは「RIIZEがこのように東京ドームに立つことができるなんて信じられません」と述べ、ソンチャンは満面の笑顔で「めっちゃ幸せです」と言い、このステージが彼らの夢だったことを感じさせた。他にも、登場の際のゴンドラをウォンビンが怖がっていたことや、メンバー同士、「Combo」の時に泣きそうになっていたことを暴露し合ったりしながら、和やかな雰囲気を作り、その流れのまま「Love 119 (Japanese Ver.)」へ。RIIZEにとって初の日本語の歌詞がついた楽曲でもあり、BRIIZEは歌い出しから大きな声をあげて歌う。最後にシャボン玉が舞う演出もあり、温かな空気がドームを満たすと、「9Days」ではムービングステージで後方に移動しながら、メンバーが愛嬌を見せる場面もあり、そのたびに、BRIIZEから歓声が沸く。アウトロにはEDM調にアレンジしたパートも加わり、銀テープも放たれてちょっとしたクラブのような雰囲気に。続く「Impossible」は銀テープが散らばるステージで、激しいダンスパフォーマンスを見せ、彼らの身体能力の高さも証明した。MCを挟んでのブロックでは、日本でのライブでは初となる「Sticky Like」を披露。エモーショナルかつ、ポップな楽曲で、美しい高音パートのハーモニーなど、彼らの歌声の美しさも堪能できた。「Hug」では、2人がステージ、4人が一人乗りのトロッコと分かれて、会場を細かく巡りながら歌唱し、そのまま2月18日(水)に発売されたばかりの日本2ndシングル「All of You」から「Flashlight」も届ける。未来への前向きなメッセージを綴るこの曲には、この瞬間を焼き付けてという歌詞があり、メンバーは目の前のBRIIZEに忘れられない瞬間を焼き付けていく。そして、このブロックの最後は、イントロが鳴った途端、BRIIZEから大きな驚きの声が上がったMrs. GREEN APPLE「ライラック」をカバー。ショウタロウは「RIIZE初の日本カバー曲」と紹介し、サビはメンバーもBRIIZEも一緒になって楽しそうに大合唱。RIIZEとBRIIZEの距離がさらに一歩縮まる時間となった。映像を挟んで、メンバーがブルーベースのカジュアルな衣装に着替えると、ライブは後半戦へ。彼らの代表曲が並ぶ、盛り上がり必至のゾーンに突入する。「Get A Guitar」では間奏のダンスパートをアレンジ。いつもにも増して華麗なショウタロウのターンに観客も沸いた。「Boom Boom Bass」は移動するステージの上で披露。不安定な土台をものともしない完璧なパフォーマンスで、コールを入れるBRIIZEの声も一層、熱を増した。「Fly Up」ではアリーナ中間地点の花道に散らばり、多くのダンサーを従え、迫力満点のステージ。銀テープも放たれ、後半戦1回目の頂点を迎えた。盛り上がるBRIIZEを、ウンソクは「みんな大変じゃないですか? お水をしっかり飲んでくださいね」と気遣う。ショウタロウが「熱い?」と尋ねると、BRIIZEからは「熱い!」という声が返ってきて、真冬だと言うのに、汗をかいているBRIIZEもいる。MCをしながらメンバーは交代でトップスを白のパーカーに着替え、RIIZE&BRIIZEの「We LOVE RIIZE」の掛け声で気合を入れると、ここからまさにラストスパートが始まる。パワフルなブラス音から始まる「All of You」は、トロンボーンを持ったダンサーの一団をバックに配して、ゴージャスな装いでパフォーマンス。発売されたばかりの曲だと言うのに、BRIIZEもしっかり声を合わせる。大歓声の中、印象的なサックス音が鳴り響くと「Talk Saxy」へ。金管楽器の音がキーになる曲が続き、さらにドームはヒートアップ。本編ラストは繰り返されるBagというフレーズが癖になる「Bag Bad Back」。東京ドームにBag!Bag!Bag!という掛け声が鳴り響き、号砲のような火花とともにメンバーはステージを後にした。アンコールはメンバーが巨大フロートに乗って登場。オフィシャルグッズの黒のスタジャンを羽織り、客席に向かってフリスビーやボールを投げながら、「Same Key」「One Kiss」「Inside My Love」を歌う。3曲分たっぷりと時間を使って広いドームを一周し、BRIIZEと残り少ない時間を分かち合った。メインステージに戻ってきたメンバーが客席を見ると、ひとり一人がもつプラカードでWE RIIZEという文字が描き出されているのが目に入る。ソヒは「ありがとう~」と叫び、ショウタロウはこの光景を収めるために「あと何秒間かだけ掲げておいてもらえたら嬉しいです」とお願いしながら、記念写真を撮影も行う。そして、いよいよ最後の挨拶。メンバーは一人ひとり、この日のライブの感想を語っていく。アントンは「この会場をいっぱいにしてくれたBRIIZEの皆さん、ありがとうございます」とお礼を言い、「僕たちRIIZEはこれからもBRIIZEだけを信じて、もっともっと上に進んでいきます」と誓った。ソヒは「正直に言うと、僕たちが東京ドームで公演をできたというのがまだ信じられません」と言い、ステージからBRIIZEを見た時「これは言葉では表せない」と、そのくらいの感動であったことを伝えた。ウォンビンは「信じられない」「忘れたくない」「本当に夢みたい」と感情を口にし、メンバーの一人ひとりの名前を呼ぶと、BRIIZEも含め「その誰か一人でもいなかったら、今、このステージに立つことはできなかった」「夢を叶えてくれてありがとう」と感謝した。ウンソクはデビュー前、初めてパフォーマンスをしたステージが東京ドームだったことを明かし、その場所が「RIIZEとBRIIZEだけでいっぱいになっていることが感慨深い」と回顧。BRIIZEがいたからライブを無事に、楽しく終わることができたと語った。ショウタロウは幼い頃から自分もさまざまなアーティストを見てきた東京ドームという場所でライブができた想いを溢れさせると、「夢だったので、夢を叶えてくれたメンバー、BRIIZE、本当にありがとうございます」と笑顔を見せた。ソンチャンは「今日、ホントに一瞬でした」とあっという間に終わってしまったと言い、「公演をしながらこの瞬間がずっと幸せでした」と振り返りつつ、「今日のこの大切な記憶を、これからもずっと長く心の中に残しておきたい」と望みを語った。そんなライブを締めくくったのは「Another Life」。ショウタロウは歌う前に「僕たちが生まれ変わっても、すべての瞬間が完璧であることはないけど、後悔がないように進んで行こう」というメッセージを込めた歌だと紹介。思いが詰まった歌をしっかりと届け、RIIZEにとっての初の東京ドーム公演は幕を下ろした。今回、「RIIZING LOUD」ツアーの Special Editionとして開催された東京ドーム公演だったが、セットリストも演出もツアーのときとほぼ違うものにグレードアップし、この公演のために用意された内容となっていた。RIIZEがそれだけ、このステージを大切にしていることが伝わってくると同時に、彼らがこれほどまでにドームが似合うアーティストであることを実証することとなったこの公演は、RIIZEとBRIIZEの記憶にいつまでも残り続けることだろう。・「Kstyle PARTY」RIIZE、60分以上のスペシャルステージ決定!「Kstyle Awards」Best Artist受賞記念・RIIZE、東京ドーム公演を控え最も緊張していたメンバーは?次なる目標も語る「NCT ユウタ兄さんの前で話した目標が叶った」

    KstyleNews
  • 【PHOTO】DAILY:DIRECTION、1stシングル「FIRST:DELIVERY」デビューショーケースを開催

    【PHOTO】DAILY:DIRECTION、1stシングル「FIRST:DELIVERY」デビューショーケースを開催

    23日午後、ソウル西門(ソデムン)区YES24ワンダーロックホールで、DAILY:DIRECTIONのデビューショーケースが開かれた。1stシングル「FIRST:DELIVERY」のタイトル曲「ROOMBADOOMBA」は、これから世界観の中で繰り広げられるどんな事件や試練にも屈せず進んでいくという意味を込めた呪文だ。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・SMのサバイバル出演者から元NINE․iメンバーも!新ボーイズグループDAILY:DIRECTION、プロフィール写真を公開・DAILY:DIRECTION、本日待望のデビュー!タイトル曲「ROOMBADOOMBA」MV公開

    マイデイリー
  • ミン・ヒジン、NewJeansへの投資誘致のため日本の実業家と接触?Dispatchの報道を否定「うんざりする」

    ミン・ヒジン、NewJeansへの投資誘致のため日本の実業家と接触?Dispatchの報道を否定「うんざりする」

    ADOR前代表のミン・ヒジンが、NewJeans関連の投資を受けるため日本の資産家と接触したという報道を否定した。ミン・ヒジンは本日(23日)、公式Instagramを通じて「DavoLinkシーズン2ですか? もうそんな小説に騙される人は誰もいません。何でもないことを大げさに膨らませて、何かあるかのようにでっち上げる手口は、どこかとそっくりですね」と口を開いた。彼女は「一般人の民事事件に関心を持つより、刑事調査中の方(HYBEのバン・シヒョク会長)をもっと熱心に調べてください。私が完勝した直後、先週から逆バイラル(ネガティブな口コミ)工作が始まったようですが、陳腐な手口ですね。Dispatchは取材時に、私にも反論権があるという当然のことを覚えておいてください。虚偽事実の流布はやめて報道倫理を守ってください」と警告した。続けて「Dispatchには、DavoLinkの虚偽報道と本日の報道を含め、法律が許す最大限の範囲で民事・刑事責任を問います。Dispatchの記事をそのまま転載してページビュー稼ぎをするメディアにも同じく責任を問います。うんざりですね」と付け加えた。先立ってDispatchは、ミン・ヒジンが2024年末にNewJeansの活動への投資を受けるため、日本の名門出身の資産家でレーシング界の大物の郷和道と会ったと報じた。郷和道がNewJeansのファンであることを利用し、彼と会う場にはNewJeansの全メンバーを召集したと伝えた。これに関連し、ミン・ヒジンは事実ではないと否定した。ミン・ヒジンは2024年11月にADORを退社し、HYBEと締結した株主間契約を解除すると宣言した。彼女は「HYBEに株主間契約違反事項に対する法的責任を問う。なおHYBEとその関係者の数多くの違法行為に対して必要な法的措置を一つひとつ進めていく予定だ」とし、プットオプション行使のための代金請求訴訟を提起した。プットオプションとは、株式売却請求権のことで、取引当事者があらかじめ決められた価格で満期日またはそれ以前に特定の資産を売却できる権利を売買する契約を指す。プットオプション行使に関する条項は、ミン・ヒジンとHYBEが締結した株主間契約において、ADORの代表取締役の任期保証(HYBEは5年間、ミン・ヒジンがADORの代表取締役及び社内取締役の地位を維持できるよう議決権を行使するか、ADORの取締役会でHYBEが指名した取締役が議決権を行使するよう必要な措置を講じなければならない)とともに明記されている。ADORのプットオプション金額は、直近2年間のADORの営業利益平均値に13倍を適用した後、取引当事者が保有するADORの持株比率の75%に相当する。2023年ADOR監査報告書によると、ミン・ヒジンは2023年にコールオプション(株式を決められた価格で買い取る権利、先買権)を行使し、ADORの株式18%(57万3,160株)を購入した。当初、ミン・ヒジンが年度を越えてプットオプションを行使する場合、算定期間(2023年~2024年)に基づき、世間で知られている通り約1,000億ウォン(約107億円)を取得できる状況と知られていた。しかし昨年11月初めに権利行使を通知し、2022年~2023年の算定期間に基づき約255億ウォン(約27億円)を取得できる見込みだ。ADORは2022年(デビュー年)と2023年にそれぞれ営業利益マイナス40億ウォン(約4億円)と335億ウォン(約36億円)を計上した。ミン・ヒジンの主張とは違って、HYBEは2024年8月19日の半期報告書を通じ、ミン・ヒジンとの株主間契約が2024年7月に解除されたと開示した。このような中、2月12日、ソウル瑞草(ソチョ)区ソウル中央地裁民事合議31部(ナム・インス部長判事)において、HYBEがミン・ヒジンを相手取って起こした株主間契約解除の確認訴訟、ミン・ヒジンがHYBEを相手取って起こした株式売買代金の請求訴訟の判決公判が行われた。第一審裁判所はこの日、HYBEの請求を棄却し、「ミン・ヒジンのプットオプション行使は正当であり、HYBEはミン・ヒジンに255億ウォンを支払わなければならない」と判決した。ミン・ヒジンに完敗したHYBEは2月19日、控訴状を提出した。控訴審で改めて是非を争う方針だ。・HYBE、ミン・ヒジンとのプットオプションに関する訴訟の第1審判決に不服控訴状を提出・ミン・ヒジン、HYBEとのプットオプションに関する訴訟で勝訴裁判所が約25億円の支払いを命じる

    Newsen
  • DAILY:DIRECTION、本日待望のデビュー!タイトル曲「ROOMBADOOMBA」MV公開

    DAILY:DIRECTION、本日待望のデビュー!タイトル曲「ROOMBADOOMBA」MV公開

    ODDWAVE所属の新人ボーイズグループDAILY:DIRECTIONが、待望のデビューを果たした。DAILY:DIRECTIONは本日(23日)午後6時、公式SNSを通じて1stシングル「FIRST:DELIVERY」のタイトル曲「ROOMBADOOMBA」のミュージックビデオを公開した。公開された映像で彼らは、道路の上に身を投げ出したまま横たわっている姿から、容赦なく疾走する姿まで披露して目を引いた。特にメンバーたちの躍動的な動きと感覚的な演出が調和し、グループ特有のエネルギーと雰囲気をはっきりと刻印した。特に、メンバーたちが駆けつけた場所には、橋の上に1人で立っている末っ子チャン・ユンソクが登場。続いて天使のイメージと交差しながら象徴的な場面を完成させ、その意味に対する好奇心を刺激した。タイトル曲「ROOMBADOOMBA」のミュージックビデオは、可愛らしい童話の世界観から現実へとつながる流れの中で、メンバーたちが事件の中心に立つ場面を収め、そのストーリー展開に対する期待を高めている。グループ名DAILY:DIRECTIONには「毎日の選択が積み重なって各自の方向を作っていく」という意味が込められている。決まった正解に従うよりも、試行錯誤と選択の過程を通じて自分たちだけの道を作っていくストーリーを、グループの核心叙事として打ち出す。所属事務所のODDWAVEは、aespa、LE SSERAFIM、Stray Kids、ZEROBASEONEなど多数の主要K-POPプロジェクトに参加したクリエイティブディレクター、パク・ソヒCCOを主軸に設立された新生クリエイティブプロダクションで、初のデビューグループであるDAILY:DIRECTIONを通じて新しいK-POPクリエイティブビジョンを披露する。DAILY:DIRECTIONは本日午後8時、YES24ワンダーロックホールでファンショーケースを開催する。

    OSEN
  • 宇宙少女、デビュー10周年記念ファンソング「Bloom hour」コンセプトフォトを公開

    宇宙少女、デビュー10周年記念ファンソング「Bloom hour」コンセプトフォトを公開

    宇宙少女(WJSN)が新曲への期待をさらに高めた。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは最近、公式SNSを通じて、宇宙少女のデビュー10周年記念スペシャルシングル「Bloom hour」のコンセプトフォトを公開した。コンセプトフォトで彼女たちは、撮影現場を背景にそれぞれの個性と感性を表現し、視線を引きつけた。カメラを正面から見つめて強烈なオーラを放ち、頬杖をつき物思いにふけるような深い眼差しを見せるなど、洗練された表情の中にも確かな内面の強さが感じられる。また、自然なポーズからは積み重ねてきた時間の重みと一層成熟した雰囲気がそのまま伝わってくる。グループカットでは、宇宙少女の多彩で奥行きのある雰囲気がより際立った。メンバーたちはテーブルを囲み、まるで晩餐会を開くかのようなシーンを完成させ、テーブル中央に置かれたケーキが10周年の意味をより一層引き立てた。特に、全員でカメラに向かって明るく微笑む姿からは、共に歩んできた時間が感じられると同時に、「今の宇宙少女」という最も輝く瞬間が切り取られている。今回のコンセプトフォトは、アーティストとして成長してきた宇宙少女の歩みを描き、10周年の意義を深めている。メンバーたちは撮影現場という空間の中で、それぞれの方法で現在を表現。10周年を祝うために集まった彼女たちからは、ときめきと余裕、そして新たなスタートラインに立つ覚悟が感じられる。こうした多様な感情が「Bloom hour」でどのような音楽とメッセージとして具現化されるのか、またどのような物語へと続いていくのか、韓国国内外のファンの関心が集まっている。宇宙少女は25日、デビュー10周年当日にファンのためのファンソングをリリースする。今回のシングルには、タイトル曲「Bloom hour」を含む全2曲が収録され、宇宙少女とファンのこれまでの10年、そしてこれからについての約束を2つの視点で描き出した。音楽活動はもちろん、ドラマ、映画、ミュージカル、バラエティ、MCなど多方面で活躍し、それぞれが確かな実力を築いてきた彼女たちだけに、「宇宙少女」という名のもとで再び紡がれる新たな物語に注目が集まる。

    Newsen
Kstyle 特集・タイアップ一覧