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【PHOTO】ALPHA DRIVE ONE「KCON JAPAN 2026」のため日本へ!お揃いのジャンパーに注目(動画あり)
7日午後、ALPHA DRIVE ONEが「KCON JAPAN 2026」出演のため、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本に向かった。「KCON JAPAN 2026」は5月8日~10日までの3日間、千葉・幕張メッセで開催される。・ALPHA DRIVE ONE、プロローグシングル「No School Tomorrow」プロモーションスケジューラーイメージ公開・ALPHA DRIVE ONEからCORTIS、TWSまで「KCON JAPAN 2026」ラインナップ第1弾を公開!5月に幕張メッセで開催決定

Netflix「ブラッドハウンド2」RAIN“妻キム・テヒがかっこよかったと言ってくれた”【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。RAIN(ピ)が、韓国作品の中で初めて悪役を披露した感想を明かした。RAINは最近、ソウル市鍾路(チョンノ)区三清洞(サムチョンドン)のあるカフェで行われたNetflixシリーズ「ブラッドハウンド2」のインタビューで、ペクジョンの悪を表現するための努力に言及した。Netflixシリーズ「ブラッドハウンド2」は、極悪非道な違法闇金業者の一味を叩き潰したゴヌ(ウ・ドファン)とウジン(イ・サンイ)が、金と暴力が支配するグローバル違法ボクシングリーグを相手に、再び痛快なストレートフックを放つ物語を描いた。この世にいなかったヴィランボクサーを演じなければならなかったRAINは、「俳優として、いつか一度は悪い奴、狂った奴をやってみたかったんです。実はこれまでもそういった役のオファーはたくさんありました。しかし、すべてを捨ててまで演じるに至りませんでした。家族が見られるだろうかとも考えました。しかし今作は、台本を受け取る前から、心の中で自分がやりたいと思っていました。キム・ジュファン監督は『ミッドナイト・ランナー』の時から好きでしたし、『ブラッドハウンド』シーズン1もとても良かったんです。シーズン2をやると聞いた時、僕が一度見せたいという感覚がありました。実はボクシングはあまり上手ではありません。一から基礎を始め、これなら見せられるという確信が持てたんです。アクションの極限まで行ってみようと思いました。(ウ)ドファンとも本当にたくさん練習しました。普通のアクションは殴って殴られてですが、ボクシングは一緒に殴りながら、打たれます。少し外れるだけでも鼻の骨が陥没しかねないので。僕たち同士では鍛えあげられていたので、実際にタッチをしながら演じました」と振り返った。シーズン1の成績や、ヴィランであった俳優パク・ソンウンらに対するプレッシャーはなかったかという質問には、「そういった部分へのプレッシャーよりは、どうすればペクジョンの鋭さと狂気を見せられるだろうかということしかありませんでした。終わってみると、どうしてそういったことを考えもしなかったんだろうと思うくらいです。もし考えていたら、もっと苦しかったでしょう。今は公開されたので、すっきりした気持ちです」と答え、「ペクジョンの悪が結局は人為的であってはならない、作為的であってはならないと考え、多くの設定を作りました。見た時に非常に満足できる時がありました。アクションシーンもです。見ながらすごく痛快な場面もたくさんあって、楽しく観ました」 と語った。ペクジョンの悪行が楽しめたわけではなかったという。RAINは「楽しめませんでした。毎回、全ての瞬間、ゴヌとウジンをどうすればもっと絶望的にどん底へ突き落とせるか、この二人を極限まで追い込めるかと考えていました。そうすれば観ている方々も理解してくれるだろうと思いました。初めて悪役を演じるわけで、これまで優しくて純粋な役をたくさんやってきたじゃないですか。これを反転させるには完全に洗い流さなければならないという考えで、どうやって苦しめようかが毎回宿題でした。毎回『ゴヌの母親を連れてこい』をどうやって違うトーンに変えるか悩みました。本当はいけないのですが、途中で母親を『エミ(韓国語で母親の蔑称)』に変えたりもしました。その二人をどれだけ苦しめられるか考え、苦しかったです。僕は本当は善良な人間です。道と徳を守ろうと努力する人間なのですが、演技をしながら悩みが多く、人を殺す人々についてたくさんリサーチしてみましたが、僕とは違う考えを持っていました。それもたくさん勉強しました。理由なく人々を殺す海外の殺人犯たちもたくさん探して見ました。毎回、簡単ではありませんでした」 と打ち明けた。悪行の度合いについても悩みが多かったというRAINは、「起承転結というものがあるじゃないですか。最初から怒っていて悪そうに見えると、あまりにも人為的だったり作為的だったりしませんかと聞きましたが、登場から怒っていなければならないと言われました。ペクジョンは無条件にやりたいようにやらなければならない人間であり、欲しければ手に入れなければならない人間なので、登場から怒っていなければならないと言われました。視聴者が『なぜあんなに怒っているのか?』と思ってこそ、ペクジョンについて好奇心が刺激されるだろうとのことでした。起承転結はなく、ただの気狂いであり、完全なナルシシズムに陥った暴走機関車だと思いました。セリフが多いところもありましたが、削りました。ペクジョンならどうすると思うか聞かれました。子供の頃に戻ってみようということで、罵倒のアドリブをたくさんやりました。一生分の罵倒をすべて吐き出しました。監督は僕に何をさせるんだと思いましたが、完成したものを見て理解できました」と明かした。続けて「ペクジョンには叙事がありません。ただの狂った奴です。監督にも、なぜ僕がこうなのかという叙事を作ってくれないかとお願いしたのですが、ただそういう奴だと言われました。むしろそれが大変でした。伏線があれば肉付けできますが、ペクジョンは典型的なナルシシストであり、ボクサーとして最高に優れていなければならず、ゴヌに劣等感を感じ、皆が見ている前で優越感を見せたかったのです。そうして最後に、金よりもゴヌを選びます。最初は非常に難しかったのですが、演じているうちに理解できたという感覚がありました。ペクジョンはボクサーとしての優越感を常に感じていなければならない人間です。そうしているうちに、ペクジョンに対する憐みも感じられ、理解できるようになりました」とつけ加えた。第7話のウジンとの格闘シーンで、ウジンが「びびってる、びびってる」と煽る場面に言及しながら、「あの時は本当に腹が立ちました。元々はあのようなシーンではなかったのですが、作ってきていたのです。僕に内緒で監督から注文があったようです。最初は面白くて少し吹き出しそうになったのですが、だんだんと怒りが湧いてきました。ウジンと戦いながら罵倒するのもアドリブでした」とビハインドを伝えた。撮影が終わった後も、キャラクターから抜け出すのが簡単ではなかったという。RAINは「一生懸命準備した分、振り払うのに長い時間がかかりました。時々、カッとして込み上げてくることがあるんです。(家では)話し方よりは目つきによる誤解がありました。長い時間が経ちましたが、今回のキャラクターは僕にとって、非常に研究を重ねたキャラクターでした。最初は洗い流すのも簡単ではありませんでした。キャラクター自体が暴走機関車のような人でした。ペクジョンの叙事はないので、設定を作っていったことで余韻が少し残っています」とし、「抜け出すのが本当に大変でした。無差別なわけではないのですが、何かに引っかかると殴ってもいいような気がしてくるのです。しっかり正気を保たなければと思いました。その時から『申し訳ありません』が口癖になりました。そうなってしまうのです」 と吐露した。あわせてRAINは「セリフが過激すぎるので、家族は観たらダメです。幸いなことに子供たちはまだ幼いです。だから家ではイヤホンをつけて観ました。妻(キム・テヒ)は良かったと言ってくれました。お互いに作品の話はあまりしません。普段から尊重し合う関係なので、良かったと言ってくれました。僕がものすごく苦労したのを知っていますから。ビジュアルはすごく格好いいと言ってくれました。当然、うちの家族ですから。他の俳優たちから電話が来たのは初めてでした。名前を明かすことはできませんが、先輩たちが電話をくれて『狂ってるな』と言ってくれました」 と周囲の反応を伝えた。劇中で満足している場面としては、「第1部あたりで僕が登場して、笑いながら殺すじゃないですか。それがほぼ初めて笑うシーンです。自分でも気づかないうちに笑いながら打っていました。もともとあんなト書きはなかったんです。自分にとってそういったことが新鮮でした。翌日、インボム(テ・ウォンソク)を連れ戻すかどうかの場面で、これからどうなるのか怖かったです。その二つの場面は自分にとっても新しかったと思います」とし、「もし僕のそのような姿が見慣れず、ぎこちなく感じる方がいたとしても、一度観ていただければ変わるのではないかと思います。観たのにイマイチだと感じられるのであれば、僕が受け入れなければなりません。僕がもっと頑張らなければならないということです」と伝えた。

NEXZ、デビュー後初の音楽番組1位に!「SHOW CHAMPION」トロフィーを手に号泣するメンバーも
NEXZが、初めて1位のトロフィーを手にした。NEXZは6日に韓国で放送されたMBC MUSIC「SHOW CHAMPION」で1位を獲得。最近リリースした2ndシングルのタイトル曲「Mmchk」で頂点に立った。1位として呼ばれたNEXZは、信じられないという表情を浮かべながら号泣した。心を込めて準備した新曲で収めた好成績だけに、一層価値ある成果だった。真っ先に自分たちの頼もしい音楽的パートナーであるファンに1位の功績を捧げたメンバーたちは「皆さんからのプレゼントだと思って、これからも絶えず努力する。いつも応援してくださり、たくさんの愛をありがとう。僕たちNEXZがこれからも愛されるグループになれるよう努力する」と伝えた。語り尽くせなかった想いは、生放送終了後に公式YouTubeチャンネルで行われた生配信で明かした。メンバーたちは「NEXZが1位になった。僕たち、おめでとう。実はまだ実感がない。現実とは思えない。今でも不思議な気分だ」とし「実は僕たち、涙が出た。僕たちにこんな瞬間が訪れるんだなと思った。本当に本当に素晴らしい、忘れられない思い出だ。1位になる前にカウントダウンをしたけれど、完全にスローモーションになった。その瞬間、本当にすごく緊張していたと思う。その時だけ時間がゆっくり流れているように感じた。前にいらっしゃるファンの皆さんも、みんな表情がすごく固まっていた。みんな緊張感が一気に高まったようだ」と語った。また「衝撃だ。嬉しいし、今はすごく不思議だ。今の気持ちを言葉で表現するのは難しい。確かなのは、この感覚、この感情を一生忘れられないだろうということ。本当に不思議だ」とし「ファンのみんながすごく盛り上がって応援法も披露してくれたり、歌も歌ってくれたりして、本当に嬉しかった。『NEXZ、1位おめでとう』というボードを掲げてくれたのも見た。本当なんだなと思った。ステージ上で1位の感想を述べなければならなかったけれど、どんな言葉から始めればいいか分からなかった」と付け加えた。・NEXZ、タイトル曲「Mmchk」MVを公開!中毒性のある歌詞にも注目・NEXZ、韓国語で作詞も!楽曲制作のビハインド公開「辞書を引きながら一生懸命にやった」

G-DRAGON、aespaの新曲「WDA」にフィーチャリング参加!KBSミュージックビデオ審議で明らかに
BIGBANGのG-DRAGONがaespaの新曲に参加した。本日(7日)KBS公式ホームページを通じて公開された新曲のミュージックビデオ審議結果によると、aespaの新曲「WDA (Whole Different Animal)」にG-DRAGONがフィーチャリングアーティストとして参加することが明らかになった。今回の新曲ミュージックビデオはKBSから放送適格判定を受けた。「WDA (Whole Different Animal)」は、5月29日午後1時にリリース予定のaespaの2ndフルアルバム「LEMONADE」の収録曲のひとつだ。aespaは2ndフルアルバムの正式リリースに先立ち、「WDA (Whole Different Animal)」を5月11日午後6時にデジタルシングル形式で先行公開する予定だ。aespaのメンバーと所属事務所SMエンターテインメントは、「WDA (Whole Different Animal)」の先行公開情報を伝えた際、楽曲タイトルとリリース時期のみを公開し、G-DRAGONのフィーチャリング参加については公式発表を行っていなかった。しかし、リリース前に経由しなければならない放送局の審議結果を通じて、本人の意図しない形でスポイラーされてしまった。aespaが2枚目として披露するフルアルバム「LEMONADE」は、先行公開曲「WDA (Whole Different Animal)」のほか、多彩なジャンルの全10曲で構成されている。彼女たちは今回の新作を機に、独自の世界観の新たなチャプターを展開する予定だ。G-DRAGONとaespaのコラボはこれで2度目となる。以前KARINAが、昨年2月25日にリリースされたG-DRAGONの3rdフルアルバム「Übermensch」のタイトル曲「TOO BAD(feat.アンダーソン・パーク(Anderson.Paak))」のミュージックビデオに出演している。当時G-DRAGONは「僕の考えではKARINAしかいない」と述べ、相手役としてKARINAを強く推薦したことが話題となった。・aespa、2ndフルアルバム「LEMONADE」予告イメージを公開独特な世界観・G-DRAGON、aespaのKARINAをMVに起用した理由を明かす(動画あり)

カン・ドンウォン、BTSのチャレンジに期待?アイドル役を演じた苦労を語る「尊敬するようになった」
俳優のカン・ドンウォンが、親交のあるVが所属するBTS(防弾少年団)のダンスチャレンジを希望した。7日午前、ソウル広津(クァンジン)区ロッテシネマ建大入口(コンデイック)店で、映画「ワイルド・シング」の制作報告会が行われた。この場には主演のカン・ドンウォン、オム・テグ、パク・ジヒョン、オ・ジョンセ、ソン・ジェゴン監督が出席した。同作は、かつて歌謡界を席巻しながらも予期せぬ事件に巻き込まれ一夜にして解散した3人組混成ダンスグループ「トライアングル」が、20年ぶりに訪れた再起のチャンスをつかむため無謀な挑戦に挑むコメディ映画だ。カン・ドンウォンは、圧倒的なオーラと漫画から飛び出したようなビジュアルを誇るトライアングルのリーダーでダンスマシーンのヒョヌに扮し、チームの中心を引っ張る。オム・テグは、ためらいのないスワッグを見せつけるトライアングルの末っ子で暴風ラッパーのサングを、パク・ジヒョンは清涼なエネルギーを放つトライアングルのセンターで絶対的魅力のドミをそれぞれ演じ、予測不可能なケミストリー(相手との相性)を披露する。ここにオ・ジョンセが自称鼓膜彼氏(甘い声の彼氏)でありバラード歌手のソンゴン役を引き受け、格別なコメディ演技でストーリーに愉快な活力を吹き込む。「ダンスチャレンジが流行しているが、挑戦してほしいアイドルは?」という質問に対し、カン・ドンウォンは「誰でもしてくださったら本当に光栄だ。全員光栄だが、突然BTSを思い出して(笑)。やってくださったら光栄だ」と話し、笑いを誘った。オ・ジョンセは「パク・キョンリムさんがしてくださったらありがたいし、(鼓膜彼氏の番組を進行している)ソン・シギョンさんもしてくださったら本当にありがたい」と話した。これに先立って、トライアングルのミュージックビデオや音源などが公開されると、ネットユーザーたちはヒットの公約として3人のステージをぜひ見たいという願いをコメント欄に溢れさせた。カン・ドンウォンは「僕たちがステージに立つのは歌手の方々に失礼だと思う。それほどの実力はない」とし「そして、だいぶ前にすでに撮影が終わって1年が過ぎたので振り付けも思い出せない。部分的には思い出せるけれど(笑)。機会があるかはわからないが、とりあえず歌手の方々に失礼になると思う」と告白。また「今回の映画を撮りながらアイドルを尊敬するようになった。本心だ。なのでさらに一生懸命やった理由の一つが、俳優という職業が誰かを代弁して喜怒哀楽を表現し、観客に伝えるものだから。歌手の苦労を伝えたかった。一生懸命やったが、同時にとても大変だった。準備することも多くて本当に大変だった」と打ち明けたた。映画「ワイルド・シング」は、韓国で6月3日に公開される。・カン・ドンウォン&オム・テグら出演の映画「ワイルド・シング」マガジンポスター&キャラクター紹介映像を公開・カン・ドンウォン&オム・テグ&パク・ジヒョン、劇中のデビュー曲「Love is」MV公開!

【PHOTO】カン・ドンウォン&オム・テグら、映画「ワイルド・シング」制作発表会に出席
7日午前、ソウル広津(クァンジン)区ロッテシネマ建大(コンデ)入口店で、映画「ワイルド・シング」の制作発表会が行われ、カン・ドンウォン、オム・デグ、パク・ジヒョン、オ・ジョンセ、ソン・ジェゴン監督が出席した。映画「ワイルド・シング」は、かつて歌謡界を席巻しながらも予期せぬ事件に巻き込まれ一夜にして解散した3人組混成ダンスグループ「トライアングル」が、20年ぶりに訪れた再起のチャンスをつかむため無謀な挑戦に挑むコメディ映画だ。・カン・ドンウォン&オム・テグ&パク・ジヒョン、劇中のデビュー曲「Love is」MV公開!・カン・ドンウォン&オム・テグら出演の映画「ワイルド・シング」マガジンポスター&キャラクター紹介映像を公開

KIIRAS、タイトル曲「TA TA」MV公開…超ポジティブなシグナルを表現
KIIRASが新曲「TA TA」でカムバックした。KIIRASは6日午後6時、2ndシングル「TA TA」をリリースした。今回のシングルは、予告コンテンツを通じて公開されたコンセプトの変化に加え、さらに広がった音楽の幅を見せる作品として注目を集めている。「TA TA」は、短く強烈な響きのフックが印象的な楽曲で、ポルトガル語で「OK」を意味する「タ(TA)」という言葉から出発し、世界に向けた彼女たちならではの超ポジティブなシグナルを表現している。特に、誰でも簡単に口ずさめる中毒性のあるメロディーが際立ち、アフロビーツをベースにしたリズミカルなグルーヴの上にキッチュなサウンドが加わり、日常的な空間も瞬く間に祭りの中心へと広がる感覚を生み出している。さらに、今回のニューシングルには、SNSの中で生まれるときめきと好奇心を表現した「SNS(SWEET N SOUR)」、MBTIのT(Thinking)傾向を持つ無関心な相手に対して感じるもどかしさときめきをウィットに富んで描いた、明るくトレンディな「R.U.T」まで、平凡な瞬間を特別なものにしてくれる特別なティーンポップジャンルの楽曲も収録されている。KIIRASは、音楽とパフォーマンスを兼ね備えた完成度の高いステージを披露し、グローバルファンとの接点を広げていく計画だ。

アン・ヒョソプ、米人気歌手カリードとコラボ!「Something Special」5月22日に全世界同時リリース
Netflixアニメ映画「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」のジヌ役で世界中を魅了した俳優のアン・ヒョソプが、ポップスターのカリード(Khalid)とコラボレーションする。5月22日、アン・ヒョソプとカリードがコラボしたシングル「Something Special」がリリースされる。「Something Special」は、K-POPと米国R&Bの感性が融合したグローバル・コラボレーション・プロジェクトであり、現在、主要なグローバル音楽配信プラットフォームにて、発売前に事前保存できる「プレセーブ」が実施されている。アン・ヒョソプは昨年、Netflix「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」でK-POPアイドルグループSaja Boysのメンバージヌ役の声を演じ、人気を博した。最近では「第98回アカデミー賞」への出席に続き、「メットガラ 2026」に出席するなど、グローバルな舞台で幅広い活動を続けている。現在韓国で放送中のSBSドラマ「本日も完売しました」に出演している中、今回のシングルプロジェクトもまた、文化とジャンルの境界を超えるグローバルなコラボレーションとして注目されている。カリードもまた、今回のプロジェクトを通じて初めて韓国のアーティストとの正式シングルコラボレーションを披露する。カリードは「Location」「Talk」「Better」などのグローバルヒット曲で愛されてきた代表的なR&Bアーティストだ。今回のプロジェクトは、韓国の音楽プラットフォーム「Musicow」とグローバルエンターテインメント企業「Roc Nation」のコラボレーションのもと進行された。ジェイ・Zが設立したRoc Nationは、リアーナ、シャキーラ、J. コール、ミーガン・ジー・スタリオンなど、世界的なアーティストたちと活動してきたグローバルエンターテインメント企業だ。「Something Special」は22日に全世界で同時リリースされる。・アン・ヒョソプ、JYPでの練習生生活を振り返る「デビューできず親に泣きながら電話」(動画あり)・BLACKPINKからaespaのKARINA&NINGNINGまで、豪華ドレス姿を披露!「メットガラ 2026」に続々登場

ADOR出身ディレクターが手掛けるスキンケアブランド「Easea」デビュー曲のMV公開!異色のローンチプロジェクトが話題
韓国発スキンケアブランド「Easea(イージー)」が、デビュープロジェクト「Easea Peasy Coconut Breezy」の全貌を公開した。これまで新人ガールズグループのデビューではないかと憶測を呼んでいた本プロジェクトの正体は、スキンケアブランドのローンチキャンペーンだった。本プロジェクトは公開当初、韓国のSNS上で「新人ガールズグループのデビューではないか」と話題となり、多くの関心を集めていた。予告映像や音源の一部が公開されると、そのビジュアルや世界観から、音楽プロジェクトではないかという声も広がっていた。しかし今回、その正体がスキンケアブランド「Easea」のブランドデビュープロジェクトであることが明らかになった。「Easea」は、音楽とミュージックビデオを軸にブランドをデビューさせるというユニークな手法を採用。まるでアーティストがデビューするかのようにブランドを立ち上げる、新しいブランドローンチのアプローチとして注目されている。ティザーとして公開されていたメロディを含むフルバージョンが公開され、これまで断片的に明かされていたストーリーがひとつの作品として完成した。ミュージックビデオには、予告映像にも登場していた金髪と黒髪の少女が再び登場。映像はひとつの物語としてつながる構成となっており、印象的な演出とビジュアルが、単なるブランドプロモーションの枠を超えたコンテンツ作品としての完成度を見せている。さらに今回、「Easea」の第1弾製品となる「Coconut Cloud Eye Patch(ココナッツクラウド アイパッチ)」も同時に公開された。同製品は、高濃度のエッセンスをハイドロゲル状に凝縮したアイパッチで、目元の肌に密着。抗酸化成分を届けることで、目元の小じわやクマへのアプローチが期待される。本キャンペーンは「The 1st Debut Single – Easea Peasy Coconut Breezy」というコンセプトのもと、ひとつのアルバムのように構成されている。音源、映像、パッケージ、そして製品までがひとつの流れとして設計されており、従来のビューティーブランドのローンチとは一線を画す試みとなっている。なお、「Easea」はNewJeansを擁するK-POPレーベルADOR出身のディレクター、チェ・ホジョン(Choi Hojung)が設立したブランド。K-POP業界で培ったクリエイティブディレクションの経験を背景に、「ブランドをアーティストのようにデビューさせる」という新たなブランドローンチの形を提示している。デビューシングル「Easea Peasy Coconut Breezy」のタイトル曲「Coco」には、アーティストZIN CHOIが参加。インディーポップの軽やかなリズムの中で、朝、目を覚まし新しい一日を迎える瞬間が描かれる。歌詞には、少し大胆で、少し甘くて、誰にとっても魅力的な自分自身と毎日鏡の中で出会うというユーモアが込められている。「Easea Peasy Coconut Breezy」は、「Easea」が初めて届ける小さな提案。このキャンペーンは、「Easea」にとって最初のステージであり、これから始まる物語のはじまりでもある。・新グループ誕生?ADOR出身ディレクターが手掛ける謎のプロジェクト「Easea」が始動早くもSNSで話題■関連リンク「Easea」公式サイト「Easea」公式X

TREASURE、4thミニアルバム「NEW WAV」を6月1日にリリース決定!日本でオフラインイベント開催も
2020年8月にデビューシングル「THE FIRST STEP : CHAPTER ONE」をリリースし、デビュー曲「BOY」以降、「Asia Artist Awards」「MAMA」「ゴールデンディスクアワード」「ソウル歌謡大賞」など、数々の主要アワードで新人賞を総なめにしてきたTREASURE。そんな彼らの4thミニアルバム「NEW WAV」が、6月1日(月)にリリースされることが決定した。今作は、「TREASURE自身が新しい流れを生み出す」という強い意志を込めたHIPHOPアルバム。ステージで放つエネルギーや恋する感情などを、HIPHOPサウンドで表現した作品となっている。さらに、日本限定特典として、応募抽選特典シリアルコード付きポストカードとオリジナルフォトカードの先着プレゼントも決定。応募抽選特典では、個別フォトカードお渡し会、個別サイン会、全員Stamp Meet、全員サイン会といった豪華オフラインイベントが千葉・大阪の2都市で開催予定となっている。また、7月8日(水)・9日(木)の大阪・大阪城ホールを皮切りに、神奈川・Kアリーナ横浜、兵庫・GLION ARENA KOBE、愛知・IGアリーナ、福井・サンドーム福井、福岡・マリンメッセ福岡A館、そして東京・有明アリーナまで展開される「TREASURE THE STAGE 2026 IN JAPAN」は、追加公演を含め全国7都市17公演の開催が決定しており、大きな話題を呼んでいる。ライブ型アーティストとして圧倒的なパフォーマンス力を武器に、着実にスケールアップを続けてきたTREASURE。今回のツアーは、より近い距離でその魅力を体感できる貴重な機会となり、チケット争奪戦も予想される。4thミニアルバム「NEW WAV」のリリースと「TREASURE THE STAGE 2026 IN JAPAN」の開催。今年の夏も、TREASUREの活躍に期待が高まるばかりだ。

“デビュー半年で契約終了・移籍”USPEER、メンバー1人が脱退…6人体制で来月カムバック
USPEERが、6月にカムバックする。USPEERの所属事務所MWエンターテインメントは本日(7日)、「USPEERが6月のカムバックを確定した。久しぶりに披露するアルバムだけに、さらにアップグレードした姿と音楽をお届けする予定だ。ぜひ注目していただきたい」とカムバックを知らせた。続けて「残念ながら一部のメンバーとは一緒に活動することができなくなったが、6人のUSPEERメンバーたちが新たな覚悟と意志で切り開いていく今後の旅路に、多くの皆さまの応援をお願いしたい」と伝えた。MWエンターテインメントは、USPEERのカムバック発表に先立ち、昨日(6日)公式SNSを通じてヨウォンのチーム活動終了および専属契約解除の知らせを伝え、6人体制での活動を公式化していた。こうした変化と新たなスタートを告げる今回のUSPEERのカムバック情報は、多くのファンの注目を集めている。特に今回のカムバックは、昨年6月に初シングル「SPEED ZONE」をリリースしてから約1年ぶりのカムバックであり、ソイ、ソユ、シアン、ダウン、ロア、チェナの6人体制へのチーム再編成、そして今年初めの所属事務所移籍後に初めてお披露目するアルバムという点など、複数の意味を持つと言えるだろう。また、デビューと同時に「完成型新人」として注目を集めたUSPEERは、タイトル曲「ZOOM」の活動を通じてエネルギッシュなパフォーマンスと安定したボーカル実力で各種音楽チャートの上位にランクインするなど、5世代新人の中でも際立つ存在感を示した。USPEERが久しぶりに披露する新アルバムと活動の知らせに、多くの関係者やK-POPファンの視線が集まっている。さらに、USPEERは最近、香港の地上波チャンネルViuTVのリアリティ番組「百日女團(百日ガールズグループ)」に出演して話題を呼んだほか、グローバルK-POP投票サイト「KTOPSTAR」において10週連続で「最高のルーキー」(女性部門)1位を獲得するなど、活動休止期間中も韓国国内外のファンからの関心が集中しており、今回のカムバックへの期待がさらに高まっている。・OH MY GIRLの妹分USPEER、デビューから6ヶ月でWMエンターテインメントとの専属契約が終了・USPEER、デビューの喜びを語る「初ステージでは涙もみんなで一緒に夢を叶えた」#NOTICE⠀USPEER (유스피어) 여원 향후 활동 관련 안내⠀#MW #엠더블유 #MWENTERTAINMENT #엠더블유엔터테인먼트#USPEER #유스피어 pic.twitter.com/WxysOKfwy0— mwent.official (@mwent_official) May 6, 2026

TWICE ジョンヨン、姉コン・スンヨンの活躍に感極まり涙「メンタル的に辛い時期だった」
TWICEのジョンヨンが、姉コン・スンヨンの話をしている途中に涙する場面が話題となっている。昨日(6日)放送されたtvN「ユ・クイズ ON THE BLOCK」の後半には、コン・スンヨンとジョンヨン姉妹の予告編が登場した。MBC「21世紀の大君夫人」で演技人生の初めての全盛期を迎えたコン・スンヨンが出演し、妹のジョンヨンがインタビューに参加した。ジョンヨンは「姉が最近うまくいっていてとても嬉しい」と述べながら、「私がメンタル的に辛かった時期だったので。泣けてくる」と涙を流した。ジョンヨンは2020年、頚椎椎間板ヘルニアの治療過程でステロイド服用による副作用としてクッシング症候群(ステロイドの過剰摂取により引き起こされる疾患)を患い、体重が急激に増加した。パニック障害および不安障害の症状も重なり、活動を中断した。活動再開と中断を繰り返しながら、地道なケアの末に心身ともに回復し、現在はワールドツアーに参加している。・TWICE ジョンヨン、姉コン・スンヨンと別々に暮らす理由は?「苦労させられた」(動画あり)・IVE ウォニョンの実姉が女優デビュー!韓国芸能界の姉妹スター5組に再注目



