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  • Hearts2Hearts、TikTokとSpotifyの共同プログラム「Buzz Tracker」Monthly Artist第53弾に選出

    Hearts2Hearts、TikTokとSpotifyの共同プログラム「Buzz Tracker」Monthly Artist第53弾に選出

    ショートムービープラットフォーム「TikTok」とオーディオストリーミングサービス「Spotify」が共同でアーティストを応援するプログラム「Buzz Tracker」の2026年8月度(第53弾)Monthly Artistに、Hearts2Heartsが決定した。「Buzz Tracker」は、「Buzz(バズ・流行り)」と「Track(楽曲・追跡する)」を掛け合わせたプログラム。TikTok JapanとSpotify Japanが両プラットフォームの特性を生かし、毎月1組の「Monthly Artist」を共同でプッシュしている。TikTokではショートムービーや楽曲ページを通じてアーティストの魅力を多角的に発信し、Spotifyでは「Buzz Tracker」をはじめとするさまざまなプレイリストを通じて楽曲を幅広いリスナーへ届ける。TikTokとSpotifyの「Buzz Tracker」プレイリストでは、日本デビューシングル「ICONIC HEART」をはじめ、代表曲「RUDE!」「FOCUS」をピックアップ。Hearts2Heartsの多彩な音楽性を楽しめるプレイリストとなっている。また、本企画の展開にあわせて、Hearts2HeartsのTikTok公式アカウントでは、TikTok限定コンテンツを順次公開予定。ここでしか見ることのできないさまざまなコンテンツを通じて、メンバーの新たな魅力を届ける。Hearts2Heartsは、2025年デビューアーティスト最多となる新人賞9冠を達成したほか、デビュー曲「The Chase」がSpotify累計再生回数1億回を突破。さらに、「STYLE」「RUDE!」も1億回再生を記録するなど、世界中で高い人気を集めている。8月12日(水)には待望の日本デビューシングル「ICONIC HEART」をリリースし、日本での本格的な活動をスタートさせる。

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  • ILLIT、約3万人が来場した「LuckyFes'26」に初出演!最新曲もパフォーマンス

    ILLIT、約3万人が来場した「LuckyFes'26」に初出演!最新曲もパフォーマンス

    ILLITが8月9日、茨城・国営ひたち海浜公園で開催された「LuckyFes'26」に初出演を果たし、集まった大勢の音楽ファンを魅了した。この日、会場には3万人を超える来場者が詰めかけ、メインステージである「RAINBOW STAGE」の前はILLITの登場前から熱気に包まれていた。夏らしいチェックのスカートとTシャツ姿でメンバーが登場すると、会場からは大きな歓声が上がった。ライブは最新曲「I Got Your Back」の力強いパフォーマンスで華々しく幕を開け、続く「jellyous」では夏空に映える清涼感あふれる歌声とキレのある高速ステップで、会場のエネルギーを一気に高めた。「こんにちは、ILLITです!」と元気いっぱいに挨拶したメンバーは、「皆さんの熱いパワーがあれば、次のステージももっと楽しめると思います。皆さん、準備はできていますか?」と客席へ呼びかけた。それに応えるように、「Mamihlapinatapai」では、「I don't care」の歌詞に合わせた観客の掛け声が響き渡り、ステージと客席の一体感が加速していく。さらに、初の日本オリジナル曲「Almond Chocolate」や、世界的大ヒット曲「Magnetic」のイントロが流れると大きな歓声が湧き上がり、ILLITならではの瑞々しい魅力と弾む歌声が会場いっぱいに広がった。観客との掛け声のキャッチボールを楽しむ「I'll Like You」、タオルを回しながら大きなコールが響く「oops!」などのライブ定番曲を畳み掛け、会場の熱気は最高潮に達した。MCでメンバーは「日本にいらっしゃるファンの皆さんにたくさん会えるように頑張るので、これからもILLITの活動を応援よろしくお願いします!」と伝え、「私たちの初のライブツアー『PRESS START』のアンコール公演でまたお会いしましょう!」と再会を約束。ラストには、トレンドを席巻中のテクノトラック「It's Me」を披露。「ILLIT!」という大コールや、SNSで話題のポイントダンスで会場が一つになり、大盛況のうちに全8曲の圧倒的なステージを締めくくった。最後はトレンドを席巻中のテクノトラック「It's Me」を披露。「ILLIT!」コールや、ショートフォームプラットフォームでトレンドを席巻中のポイント振付で会場が一体となり、大盛り上がりを見せ、全8曲に及ぶ圧倒的なステージを締めくくった。7月26日にリリースした日本2ndシングル「I Got Your Back」を引っ提げ、この夏多数のメディアやイベントで存在感を放ってきたILLIT。今回のステージを経て、日本での人気をさらに確固たるものとした。なお、初のライブツアーのアンコール日本公演「ILLIT LIVE 'PRESS START❤' ENCORE in JAPAN」は、12月23日・24日・26日・27日の4日間、千葉・LaLa arena TOKYO-BAYにて開催される。同一都市で4日間の公演を行うのはグループ結成以来初。着実な成長と華やかな歩みを続けるILLITの躍進から、今後も目が離せない。

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  • “デビュー20周年”BIGBANG、8月19日に新曲「BiiiG」リリース決定!ポスターも公開

    “デビュー20周年”BIGBANG、8月19日に新曲「BiiiG」リリース決定!ポスターも公開

    BIGBANGがデビュー20周年を迎え、新曲発表を確定させ、華やかなカムバックを予告した。本日(10日)、YG ENTERTAINMENT(以下、YG)は公式SNSを通じてタイトルポスターを公開し、19日午後6時にBIGBANGのニューデジタルシングル「BiiiG」がリリースされると明かした。暗闇の中に三色の光(青、赤、黄)が輝き、メンバーたちのシルエットと、感覚的なタイポグラフィが組み合わさり、独特の圧倒的な存在感を放っている。初めて公開された新曲のタイトル「BiiiG」は、「巨大である」という意味の英単語をもとに考案され、グループのアイデンティティを直感的に表現したタイトルだ。馴染みある言葉を独特にアレンジすることで、彼らが新たに見せる圧倒的なスケールと拡張された世界観への期待感を刺激する。これに関連してYGは、「『BiiiG』はデビュー20周年を迎えたBIGBANGの現在を最も鮮明に示す曲」とし、「長い時間、彼らだけの独自の音楽の世界を構築してきたBIGBANGが見せてくれる、また別の音楽的スペクトラムに期待してほしい」と伝えた。今回の新曲は、2022年4月に発表した「Still Life」以来、実に4年4ヶ月ぶりとなる作品だ。過去、テレビ出演などのプロモーション活動なしでも各チャート1位や「ゴールデンディスクアワード」の本賞を獲得し、K-POPの底力を見せつけた彼らが、再びグローバル音楽市場を席巻するのか、注目が集まる。新曲リリース直後にBIGBANGは大規模ワールドツアー「BIGBANG 2026-2027 WORLD TOUR 'XX : COSMOS'」の幕を上げる。21日の高陽(コヤン)公演を皮切りに、北米、ヨーロッパ、オセアニア、アジアなど19都市で33公演以上を展開し、世界中のファンと出会う計画だ。・BIGBANG、デビュー20周年記念メディア展示会を開催決定!無料で実施も予告ポスターに注目・BIGBANG、ワールドツアーを控え予告映像を公開!ロゴモーションの意味・世界観に注目

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  • SHINee オンユ、9月16日に日本4thシングル「KAKERA -運命のピース-」リリース決定!トレーラー&ジャケット写真を公開

    SHINee オンユ、9月16日に日本4thシングル「KAKERA -運命のピース-」リリース決定!トレーラー&ジャケット写真を公開

    SHINeeのオンユが、昨年の日本2ndアルバム「SAKU」に続き、9月16日(水)に日本4thシングル「KAKERA -運命のピース-」をリリースすることが発表された。リリースに先立ち、トレーラーが公開となった。トレーラーには白い空間にシックな衣装を着たオンユがパズルのピースを拾う姿が映し出されている。トレーラーからも分かる通り、今作は「パズル」をモチーフに制作され、繋がり・絆をテーマにした作品に仕上がっている。ジャケット写真も公開され、洗練された衣装に身を包んだ彼の姿は「SAKU」の時とは違ったクールな雰囲気が醸し出されている。さらに、CD4種全て揃えるとジャケット写真が1枚絵になるという、遊び心がくすぐられる仕様となっている。VICTOR ONLINE STOREでは、ONEW「KAKERA -運命のピース-」オリジナルアクリルキーホルダーがセットとなった商品も販売されるため注目だ。シングルリリースに合わせて、タイトル曲「KAKERA -運命のピース-」が9月9日(水)に先行配信も発表された。「KAKERA -運命のピース-」は真っ直ぐで力強い歌声が響くラブソングとなっている。オンユの歌声にマッチした楽曲となっており、約1年ぶりとなる日本オリジナル楽曲に注目が集まる。さらに、今作のリリースイベントも発表された。9月20日(日)にはサイン会・握手会・オンライントーク会、そして9月22日(火・祝)と23日(水・祝)に行われる「2026 ONEW CONCERTIN JAPAN」のリハーサル見学会といった、様々なイベントが実施される予定となっている。詳しくは日本4thシングル「KAKERA -運命のピース-」特設サイトでチェック可能だ。 ■リリース情報日本4thシングル「KAKERA -運命のピース-」2026年9月16日(水)発売※「KAKERA -運命のピース-」2026年9月9日(水)配信リリース日本4thシングル「KAKERA -運命のピース-」特設サイトはこちら〇O盤【CD】VICL-37834 : ¥1,650(税込)3種のうち1種ランダム トレーディングカード封入〇N盤【CD】VICL-37835 : ¥1,650(税込)3種のうち1種ランダム トレーディングカード封入〇E盤【CD】VICL-37836 : ¥1,650(税込)3種のうち1種ランダム トレーディングカード封入〇W盤【CD】VICL-3783 : ¥1,650(税込)3種のうち1種ランダム トレーディングカード封入〇コンプリートセット(O盤+N盤+E盤+W盤) : ¥6,600(税込)コンプリートセット限定トレーディングカード 2種のうち1種ランダム封入<VICTOR(ONLINE STORE)限定商品>〇O盤+ONEW「KAKERA -運命のピース-」オリジナルアクリルキーホルダーセット : ¥2,970(税込)〇N盤+ONEW「KAKERA -運命のピース-」オリジナルアクリルキーホルダーセット : ¥2,970(税込)〇E盤+ONEW「KAKERA -運命のピース-」オリジナルアクリルキーホルダーセット : ¥2,970(税込)〇W盤+ONEW「KAKERA -運命のピース-」オリジナルアクリルキーホルダーセット : ¥2,970(税込)〇コンプリートセット(O盤+N盤+E盤+W盤)+ONEW「KAKERA -運命のピース-」オリジナルアクリルキーホルダーセット : ¥7,920(税込)■関連サイトオンユ 日本公式サイト

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  • i-dle ミヨン、東京で撮影!初の日本デジタルシングル「RUN AWAY」夏らしい雰囲気のMV公開

    i-dle ミヨン、東京で撮影!初の日本デジタルシングル「RUN AWAY」夏らしい雰囲気のMV公開

    i-dleのミヨンが、日本デジタルシングル「RUN AWAY」をリリースした。所属事務所のCUBEエンターテインメントは10日午前0時、公式YouTubeチャンネルを通じて、ミヨンの日本デジタルシングル「RUN AWAY」のミュージックビデオを公開した。映像には、青空の下、東京都心の各所を力強く走るミヨンの姿が収められている。明るく軽快なリズムに「いつか分かる Come, run away」というときめき溢れる歌詞で、夏の陽光をまとったかのような雰囲気を醸し出した。「RUN AWAY」はモダンロックベースのバンドサウンドを中心に、ミヨンのパワフルなボーカルと繊細なギター旋律が調和した楽曲だ。後半に行くほど押し寄せる彼女の爽快な声と徐々に積み重なっていくアレンジが、胸いっぱいの開放感を届ける。特にミヨンは、デビュー後初めて日本のオリジナル曲を披露するだけに、自ら作詞に参加してさらに完成度を高めた。猛暑を吹き飛ばす彼女ならではの爽やかな魅力で、NEVERLAND(ファンの総称)に心地よいエネルギーを届けている。

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  • ILLIT、お台場にセーラー服姿で登場!初のフリー観覧ミニライブに約1万人のファンが集結

    ILLIT、お台場にセーラー服姿で登場!初のフリー観覧ミニライブに約1万人のファンが集結

    ILLITが8日、ダイバーシティ東京 プラザ 2F・フェスティバル広場にて、日本2ndシングル「I Got Your Back」の発売を記念したグループ初のオープンスペースでのフリー観覧ミニライブを開催した。開演前からステージ前は溢れんばかりの大勢のファンで埋め尽くされ、期待と熱気で満ちあふれた。清涼感あふれるセーラー服姿でメンバーが登場すると、初の日本オリジナル曲「Almond Chocolate」で華やかにイベントが開幕。「こんばんは、ILLITです!」と元気いっぱいに挨拶し、「今日も暑いですね! 皆さんをもっと熱くさせるためにILLITが会いに来ましたよー!」と呼びかけると、会場からは歓声が上がった。続いて、ショート動画プラットフォームでトレンドを席巻中のテクノ曲「It's Me」を披露。観客からの「ILLIT!」コールで会場全体が一体となると、続く質問コーナーでは「好きな日本語は?」「好きな食べ物は?」といった問いかけにランダムで回答し、彼女たちならではの弾ける笑顔と魅力を全開にしてファンとの交流を楽しんだ。ラストは話題の最新曲「I Got Your Back」。中毒性のある「I Got Your Back」のリズムに合わせて指をさしてから頭に持ってくるポイント振付を通して、「いつもそばにいるから忘れないで」という力強いメッセージを伝えた。パワフルな圧巻のパフォーマンスを繰り広げ、最後は集まったファンとの記念撮影でイベントを締めくくった。当日は約1万人ものファンが集結し、ILLITの絶大な人気と勢いを改めて証明した。また、このイベントに先駆けて同日8日午前0時からオンエアされた「HANAのオールナイトニッポンX(クロス)」には、番組初のゲストとして出演した。日本2ndシングルのタイトル曲でフィーチャリング参加したHANAのJISOO、MOMOKAとのトークでは、楽曲制作や公演共演時のエピソード、お互いの楽屋あるあるなど貴重な裏話を次々と明かした。SNS上では「メンバー同士の掛け合いが最高」「ここでしか聞けないトークが盛りだくさんで嬉しい」など絶賛の声が相次いだ。現在、日本2ndシングル「I Got Your Back」は大きな反響を呼んでいる。「オリコン週間シングルランキング」(2026/8/10付:集計期間2026年7月27日~8月2日)にて自身最高となる初週売上記録を更新したほか、タイトル曲の「I Got Your Back(Feat. JISOO, MOMOKA of HANA)」が8月5日発表のBillboard JAPAN総合ソング・チャート「Hot 100」でも自身最高位の2位を記録するなど、チャートを席巻中だ。この曲は、ABEMAオリジナルドラマ「バカンスの法則」(橋本環奈・チェ・ジョンヒョプW主演)のオープニング曲としても注目を集めている。

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  • gugudan出身セリ、中国イケメン俳優との熱愛・破局説も…数年間にわたる噂に終止符「邪魔しないで」

    gugudan出身セリ、中国イケメン俳優との熱愛・破局説も…数年間にわたる噂に終止符「邪魔しないで」

    gugudan出身のセリが、数年間にわたる熱愛説に線を引いた。セリは最近、自身のWeibo(中国版X)を通じて「作品の撮影に集中している。シングルだ。邪魔しないでほしい」と明らかにした。彼女と数年にわたり熱愛説が浮上していた中国の俳優ホー・ユー(He Yu)も同日、自身のWeiboを通じて「シングルだ。邪魔しないで。虚偽事実の流布および名誉毀損の投稿について、すでに証拠収集を終えた」と伝えた。彼らは、2022年に放送された中国のバラエティ番組「無限超越班」を通じて親交を深めた。2人の熱愛説は、2023年にセリのSNSに虚偽のプライベート動画が誤って公開されたことが発端となった。当時、セリは友人たちとの集まりで撮影した動画が誤って掲載されたものだと釈明したが、その後、2人が一緒にいる姿が相次いで目撃され、熱愛説は続いた。特に2024年には、2人が同じ住居へ向かう姿や、室内でキスをしているかのような様子が公開され、熱愛説にさらに拍車がかかった。しかし、双方は交際の事実を正式には認めなかった。その後、同年10月、セリがファンからの「別れたなら紫色のハートを送って」というリクエストに対し、実際に紫色のハートの絵文字を残したものの、すぐに削除したことから、破局説が浮上した。今年1月には、中国のパパラッチが2人について「100%別れた」と報じたこともあったが、双方からの正式な立場は明らかにされなかった。セリは2016年、Jellyfishエンターテインメントのガールズグループgugudanのメンバーとしてデビュー。2020年にグループ解散を発表した後、同年に中国のサバイバル番組「創造営2020(创造营2020)」で6位を記録し、プロジェクトグループ硬糖少女303(BonBon Girls 303)の一員として再デビューした。・gugudan セリ、グループ解散の心境を語る応援してくれてありがたい一緒に活動したメンバーたちにも感謝・gugudan セリ、7人組グループでデビュー決定!中国のオーディション番組「创造营2020」最終6位に(動画あり)

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  • DAWN、3年ぶりの新曲「Too Much」ビジュアルフィルムを公開“数字や結果を気にしている自分に気づいた”

    DAWN、3年ぶりの新曲「Too Much」ビジュアルフィルムを公開“数字や結果を気にしている自分に気づいた”

    歌手のDAWN(元PENTAGONのイドン)が、3年ぶりに新曲をリリースした感想を明かした。彼は最近、自身のInstagramを通じて「この3年間、どのような音楽をすべきか本当にたくさん悩みました。自分がどのような人に見えるか、人々は僕をどのように見るのか、ストリーミング数はどれくらいになるのか。ある瞬間から、音楽よりも数字や結果を先に気にしてしまっている自分の姿に気づきました」と語り始めた。続けて「これからは、空虚な自分の姿も、まだ不完全な自分の姿も、淡々とありのままを受け入れ、その過程を正直に語っていこうと思います。これからお届けする話が皆さんに共感を得られなくても、僕と同じような気持ちを持つたった一人にでも届くなら、それだけで十分だと思います」と述べた。そして「まだ目的地がどこなのかも分からないまま一歩ずつ進んでいるけれど、その旅路を一緒に応援し、見守っていただければ本当にありがたいです」と付け加えた。DAWNは最近、各音楽配信サイトを通じて、ニューシングル「Too Much」をリリースした。2023年にリリースした2ndミニアルバム「Narcissus」以来、3年ぶりに披露した新曲だ。彼は作曲にも参加し、最も本質的な感情を感じる方法や、人生を生き抜く方法について歌った。DAWNは新曲について「単なる1曲以上のものを作りたいと思いました。これから続く次のシングルにとって、良い足掛かりになるでしょう」と伝えた。

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  • MONSTA X キヒョン、2ndミニアルバム「BORDERLINE」を発売“ストレスから解放される方法を知った”

    MONSTA X キヒョン、2ndミニアルバム「BORDERLINE」を発売“ストレスから解放される方法を知った”

    MONSTA Xのキヒョンが、ソロアーティストとしてカムバックした。MONSTA Xのキヒョンが、自身の音楽的アイデンティティを表現した2ndミニアルバム「BORDERLINE」で帰ってきた。2022年の1stシングル「VOYAGER」と1stミニアルバム「YOUTH」を経て到達した今回のアルバムは、ソロアーティストとしてのキヒョンが向き合った、最も鮮明な今を収めている。長い空白期、軍服務、そしてワールドツアーの旅路の中でキヒョンが見つけたものは、他ならぬ「自己確信」だった。アルバムの企画段階から参加したキヒョンは、今作がアーティスト人生の重要な変曲点であることを強調した。彼は「曲数から、どの曲にどのような雰囲気を持たせたいかというガイドラインをA&Rチームに伝えました」とし、「前作のアルバムが愛された分、より良い姿を見せなければならないという負担もありましたが、その分クオリティにおいてはどのアルバムよりも自信があります」と明かした。ミニアルバムであるにもかかわらず7曲にこだわった理由については、「ソロコンサートなどを望まれるファンの方々のために、曲数が多くなければならないという現実的な理由もあったのですが、捨てたくない曲を集めていくうちに、僕のこだわりで7曲になったんです」と説明した。タイトル曲「So Good」は、正解のない道の上で自分だけの方向性を作っていくというキヒョンの意志が集約された曲だ。「正解を強要する声の中で、結局は自分の感覚と選択を信じることに決める瞬間」を落とし込んだこの曲は、キヒョンの立体的なボーカルを最もよく見せてくれる。キヒョンは「会社からは他の曲を推薦されたのですが、録音したものを聴いてもらった時、完全に支持してもらいました」とし、「幼い頃から欲しかった少しハスキーな声で歌ってこそ本領を発揮できるような感覚を、曲を初めて聴いた時から感じていました」とビハインドを語った。アルバムはロック(Rock)サウンドを中心軸に据え、キヒョンの音楽的スペクトラムを大幅に広げた。「Borderline」の疾走感から「So Good」の確信、「Domino」の都市的なムード、「Howling」の爆発的な高音に至るまで、異なる感情が有機的に繋がっている。キヒョンは「MONSTA Xでは、振り付けやパフォーマンスのために安定した声を維持しなければならないのですが、ソロアルバムではロックをベースにした音楽を通じて、繊細さから爽快なシャウトまで、自由にボーカルを料理することができました」と説明した。このような音楽的変化は、キヒョンの人生観とも通じる。30代に突入したキヒョンは「過去には枠にとらわれて強迫観念を抱く人間だったのですが、ロック音楽や様々な経験を通じて、ストレスから解放される方法を知ることができたんです」とし、「これからは他人に奪われることのない、自分が歌った時に最も輝きを放つ実力に到達することが最終目標です」と抱負を語った。あわせて彼は、「歌詞の一つひとつが心の中に吸収され、聴く人々が、僕が歌う時と同じ感情を感じてくれたら嬉しいです」とし、物語を伝える歌手になりたいという真摯な思いを伝えた。「BORDERLINE」は、キヒョンが自らを取り巻く問いへの答えを探していく過程を通じて誕生した作品だ。「青春の記憶をたどるよりも、正解のない道の上で自らの方向性を作っていく過程を収めました」というキヒョンの言葉のように、このアルバムはソロ歌手としての確固たる足跡を残す強力な証拠となるだろう。彼は「多くの方々に『MONSTA Xにはソロアルバムでロックを歌いこなし、歌が本当に上手なメンバーがいるんだな』ということを知ってもらうのが今回の活動の目標です」と明かした。

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  • RESCENE「音楽中心」で再び1位を獲得!音楽番組で3冠を達成

    RESCENE「音楽中心」で再び1位を獲得!音楽番組で3冠を達成

    RESCENEが活動を終えたにもかかわらず、音楽番組で1位を獲得し、その勢いを維持している。RESCENEは8日に韓国で放送されたMBC「ショー 音楽中心」で、リメイクシングル「Pretty Girl」により、番組への出演なしに1位を獲得した。これにより、RESCENEはSBS Life「THE SHOW」とMBC「ショー 音楽中心」で1位を獲得して音楽番組で2冠を達成したのに続き、8日の「ショー 音楽中心」でもトロフィーを追加し、「Pretty Girl」だけで音楽番組で3冠を達成した。特に、音楽番組での活動が終了したにもかかわらず、相次いで1位を獲得し、確固たる音源パワーと根強い人気を証明した。なお、2024年8月に発売した1stミニアルバム「SCENEDROME」のタイトル曲「LOVE ATTACK」も、SBS「人気歌謡」で1位を獲得している。

    OSEN
  • Hearts2Hearts、8月12日&19日に日本デビューを記念した特別番組の放送が決定!

    Hearts2Hearts、8月12日&19日に日本デビューを記念した特別番組の放送が決定!

    新しい未来のテレビ「ABEMA」が、世界を舞台に活躍するグローバルガールズグループ・Hearts2Heartsの日本デビューを記念した特別番組「祝!日本デビュー Hearts2Heartsのお笑い道場」を、2026年8月12日(水)夜10時20分、8月19日(水)夜10時25分の全2回にわたり放送する。Hearts2Heartsは、世界中のリスナーを魅了し、大きな注目を集めている次世代のグローバルガールズグループ。今回の特別番組は、2026年8月12日(水)に待望の日本デビューシングル「ICONIC HEART」をリリースする彼女たちの門出を全力で盛り上げる盛りだくさんの内容でお届け。番組内では、デビュー曲の魅力や、グループ初となる日本語歌詞でのレコーディングに挑んだ「RUDE!(Japanese Ver.)」の制作裏話、さらに日本に対する印象やデビューへの熱い思いをメンバー自身の言葉で語る、ファン必見のオープニングトークからスタート。さらに、Hearts2Heartsのメンバーは、番組MCの人気お笑いコンビのジェラードン、宇内梨沙とともに、日本のバラエティ企画に全力で挑む。お笑い道場の門を叩いたメンバーたちの前に立ちはだかるのは、日本のバラエティ番組ならではのユニークな試練の数々。出されたお題に対して瞬発的なユーモアと驚きの表現力を試される大喜利風のチャレンジから、身近な小道具を駆使してメンバーそれぞれの個性的で予想外の笑いのセンスが炸裂する即興パフォーマンスまで、彼女たちのこれまでにない新たな魅力が次々と開花する。また、2つのチームに分かれて言葉を使わずにチームワークと動きだけで気持ちを通わせる白熱の対決や、MCを務めるジェラードンの代名詞とも言える超難関お笑いネタにメンバー全員が一丸となって全力で挑むスペシャルなコラボレーションなど、終始笑いと熱気に包まれたスリリングな展開が繰り広げられる。Hearts2Heartsの愛らしい素の表情や、メンバー同士の深い絆、そしてお笑いバラエティに対する本気の姿勢がギュッと詰まった特別番組「祝!日本デビュー Hearts2Heartsのお笑い道場」に期待が高まる。■番組概要「祝!日本デビュー Hearts2Heartsのお笑い道場」#1 放送日時:2026年8月12日(水)夜10時20分~#2 放送日時:2026年8月19日(水)夜10時25分~放送チャンネル:ABEMA SPECIALチャンネル番組ページはこちら<出演者>MC:ジェラードン、宇内梨沙出演:Hearts2Hearts■関連リンクABEMA公式サイト

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  • TWS ギョンミン、デビュー後初のソログラビアを公開!多彩な魅力アピール

    TWS ギョンミン、デビュー後初のソログラビアを公開!多彩な魅力アピール

    TWSのギョンミンがデビュー後初の個人グラビアを公開した。ギョンミンは最近、ファッション誌「ARENA HOMME+」8月号の撮影を行った。グループの末っ子で、今年で20歳になったギョンミンは、初々しい雰囲気と共に一段と成熟した姿を見せた。雰囲気に合わせて気だるそうな表情を見せたり、真剣にじっとカメラを見つめたりし、さまざまな魅力をアピールした。ギョンミンは、KSPO DOME(オリンピック体操競技場)で開催されたツアーの初公演「2026 TWS TOUR 24/7:FOR:YOU' IN SEOUL」について、「今回のコンサートは特に記憶に残っています。ものすごく大きな会場を埋め尽くした42(ファンの名称)の皆さん、その存在が伝わってくるキラキラする光景まで驚きでした。もともとその隣にあるハンドボール競技場で公演をしたことがあります。『僕たちもいつかここで公演できるよね』と夢見ていたのですが、その夢が叶って幸せでした。韓国を皮切りに、様々な国で公演をすることを考えると、すごくワクワクしました」と明かした。万能末っ子と呼ばれるギョンミンは、「42の皆さんは僕を六角形の末っ子とも呼んでくれます。何でも上手にやりたいという欲が強く、それが僕の魅力なので、ダンスや歌、パフォーマンス、ビジュアル的な部分まで、すべてをうまくこなせるよう頑張っています」と語った。続いて「健康が第一です。それでこそ活動もしっかりできます。第二に、42の皆さんに率直なアーティストでありたいです。最近は、ありのままの自分をたくさんお見せするようにしています。最後は、ステージで素晴らしいパフォーマンスを披露できるアーティスト。これには揺るぎなどありません。先ほど述べた2つの側面を備えてこそ、可能なことです。練習もたくさんして、研究もしなければならないと思っています」と付け加えた。TWSは6月、体操競技場でツアーの幕を開け、見切れ席を含め1回あたり9,000席、2日間で計1万8,000席を全席完売させた。体操競技場は、多くの歌手たちにとって夢のステージとして挙げられる場所であり、成長の証とされる分岐点でもある。2024年1月22日にデビューしたTWSは、約2年にしてこの会場で公演を開催した。TWSは今月4日、日本で2ndシングル「SODA SODA」をリリースした。同月28~30日に福岡をはじめ、兵庫、神奈川でツアーを続けていく。マカオ、バンコク、シンガポール、高雄も巡り、現地のファンと会う予定だ。

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