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シン・グ 検索結果

  • YOUNG POSSE、超高速カムバック決定!4月7日にデジタルシングルをリリース

    YOUNG POSSE、超高速カムバック決定!4月7日にデジタルシングルをリリース

    YOUNG POSSEが超高速カムバックする。YOUNG POSSEは21日0時、公式SNSを通じてデジタルシングル「we don't go to bed tonight」のカミングスーン予告映像を公開し、4月7日にサプライズリリースすることを発表した。公開された映像には「NO ZZZ」と書かれた禁止標識が登場し、眠らない都市のエネルギーを予感させた。特に、「Attention! Seoul c1ty never d1es」というフレーズが加わり、YOUNG POSSEならではの自由奔放な魅力への期待を高めた。彼女たちのカムバックは、1月に発売されたデジタルシングル「VISA / Pilot3」以来、約2ヶ月ぶりとなる。デビュー以来最も短い間隔での復帰であるだけに、彼女たちが見せる新たな姿に注目が集まっている。YOUNG POSSEはデビュー以来、一貫して作詞・作曲に自ら参加し、アルバム全体に自伝的な物語を織り込んできた。正統派ヒップホップサウンドを筆頭に、ジャンルの境界を柔軟に行き来し、幅広い音楽を実証してきた彼女たちは、一層強固になったチームカラーを集約し、これまで発表した曲の中で最も盛り上がる曲でリスナーと出会う。

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  • aoen、ららぽーと横浜でオープンスペースライブイベント開催…約1000人の観客を“秒で”魅了

    aoen、ららぽーと横浜でオープンスペースライブイベント開催…約1000人の観客を“秒で”魅了

    aoenが、2ndシングル「秒で落ちた」の発売を記念して、3月20日(土)にららぽーと横浜にてオープンスペースライブイベントを開催した。ファンであるaoringはもちろん、吹き抜けのフリースペースで足を止める買い物客まで、約1000人の観客を秒で魅了するパフォーマンスをみせつけた。2ndシングル「秒で落ちた」は、誰かに心が動いた瞬間の1秒を切り取った最新作だ。等身大のひたむきさで青春の記憶を呼び起こす青春リマインダーとして定評のあるaoenが、1秒で一生心に残るくらいの衝撃や感覚を、タイトル曲「秒で落ちた」をはじめ、収録曲「オフライン」「制御できない I love you。」「BLUE DIARY」の4曲を通じて表現している。3月18日(水)、ららぽーと横浜のオープンスペースの大歓声に迎えられ登場したaoenが最初に披露したのは、2ndシングルの収録曲「制御できない I love you。」。シンガーソングライターSHIROSE(WHITE JAM)による提供楽曲として注目を集めた本楽曲。aoenのように真っすぐで飾らない「どストレート」な歌詞を会場の隅々まで響き渡る真っ直ぐな歌声で歌い上げた。この日、MCを初めて務めた颯太の進行によりオープニングトークを経て、2ndシングルのタイトル曲「秒で落ちた」を披露。ミュージックビデオが公開約24時間で100万回再生を突破し、1秒に11人が心を奪われたと話題沸騰中の本楽曲。そのキャッチーなダンスとメロディラインで、会場の視線を秒で釘付けにした。最後の曲を前に、メンバーたちが47都道府県ツアー「aoen LIVE TOUR 2026 ~青のはじまり 47+1~」の開催について触れると、雅久(GAKU)は「47箇所を廻ります! 魅力的なセットリストが組まれているのでみなさん楽しみにしていてください!」と熱く宣言。会場は、彼らの新たなスタート地点を後押しするような温かな拍手に包まれた。最後は、一緒に走り続けてくれるaoringに向けた美しいアンセムソング「BLUE DIARY」を披露。aoenの真っすぐな熱量に、ファンだけでなく、足を止めていた買い物客さえも引き込まれる様子がみられ、大盛況のうちにイベントを締めくくった。aoenは、優樹(YUJU)、琉楓(RUKA)、雅久(GAKU)、輝(HIKARU)、颯太(SOTA)、京助(KYOSUKE)、礼央(REO)の7名で構成される新世代J-POPボーイズグループとして2025年6月にデビュー。デビューシングル「青い太陽(The Blue Sun)」は、オリコンデイリーシングルランキングで1位を獲得し、鮮烈なデビューを飾った。勢いを絶やすことなく、2025年10月にはデジタルシングル「青春インクレディブル」をリリースし、複数の音楽配信サービスのリアルタイムランキングで1位を獲得。誰もが一度は経験する等身大のリアルな感情を楽曲を通じて表現するaoenの姿が同世代を中心に共感を呼び、青春の記憶を思い出すと幅広い世代からも注目を集めた。そんな青春リマインダー的存在であるaoenが、2026年3月18日(水)に2ndシングル「秒で落ちた」をリリース。そして、自身初となる47都道府県ツアー「aoen LIVE TOUR 2026 ~青のはじまり 47+1~」の開催が決定。本ツアーは、彼らのひたむきな青春、泥臭くても真っ直ぐな青を届けていく、aoenの新たなスタート地点となる予定だ。なお、ツアーの日程・会場は6月までの前半スケジュールが公開されており、現在メンバーシップ会員先行抽選を受付中だ。自身初の47都道府県ツアーに向け、加速する7人の青春から目が離せない。

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  • ILLIT、日本3rdデジタルシングル「Bubee」4月6日にリリース決定! SNSを中心に“バズ”を生み出す精鋭とのタッグに期待

    ILLIT、日本3rdデジタルシングル「Bubee」4月6日にリリース決定! SNSを中心に“バズ”を生み出す精鋭とのタッグに期待

    ILLITの新たな日本オリジナル曲がベールを脱いだ。ILLITが、2026年4月5日より放送予定のTVアニメ「魔法の姉妹ルルットリリィ」のオープニング主題歌である日本3rdデジタルシングル「Bubee」を4月6日0時にリリースすることが発表された。あわせてデジタルカバーが公開され、各種SNSで一部音源も解禁となった。公開されたデジタルカバーには、ILLITならではの魔法少女感性が取り入れられている。楽曲のキラキラとした雰囲気をビジュアルで表現し、夢幻的で神秘的な雰囲気を醸し出している。「Bubee」は渋谷系サブカルチャーのエッセンスとJ-POP感を融合させたダンスポップ曲で、最強の布陣が制作に参加した。日本1stシングル「時よ止まれ」収録曲「Topping」に続き、「全方向美少女」などTikTokを中心にバズを生み出す新世代シンガーソングライターの乃紫(noa)が作詞を手がけた。さらに、M!LKの「好きすぎて滅!」、CUTIE STREETの「かわいいだけじゃだめですか?」などのヒット曲を手掛け、TikTok総再生回数150億回超えの話題の振付師、槙田紗子がSNSチャレンジの振付制作に参加。「Bubee」では、楽曲名の由来となった「Buddy」にちなみ、友人や恋人、家族など、誰かと2人で楽しめるチャレンジをテーマに制作されており、ペアごとのケミ(相性)に合わせてアレンジして楽しめるのもポイントだという。ショートフォーム強者ILLITとのシナジー(相乗効果)により、再びトレンドを席巻することが期待される。「Bubee」が主題歌を務めるTVアニメ「魔法の姉妹ルルットリリィ」は、国内外で多数のファンに支持され続ける、スタジオぴえろ制作の「魔法少女シリーズ」の最新作。過去には「魔法の天使クリィミーマミ」等が公開され、1998年以降約28年ぶりのシリーズアニメ化となった。ILLITは今年1月放送のTVアニメ「姫様拷問の時間です」主題歌アーティストにも抜擢され、オープニングテーマとなった「Sunday Morning」は、オリコン「デイリーデジタルシングル ランキング 」(1月13日付) へのトップ10入り、iTunes、AWA、mu-mo、mora等の音楽配信サービスで1位を獲得。同じくアニメタイアップとなった今回の新曲にも期待が高まる。各所からラブコールが絶えないILLITは、3月14日より初のライブツアー「ILLIT LIVE 'PRESS START♥︎'」の幕を開けた。日本では6月13~14日に愛知、20~21日に大阪、29~30日に福岡、7月18~19日に兵庫、23日、25~26日に東京を巡り、5都市11公演を開催する。

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  • Daybreak、3月27日にデジタルシングル「drip_DA」をリリース

    Daybreak、3月27日にデジタルシングル「drip_DA」をリリース

    バンドDaybreakが新曲を発表する。Daybreakは3月27日午後6時、各音楽配信サイトを通じてデジタルシングル「drip_DA」を発売する。彼らが新曲を発表するのは、昨年8月に発売したデジタルシングル「Serenade Blue」以来、約7ヶ月ぶりだ。Daybreakはこれに先立ち、公式SNSを通じて「drip_DA」のカミングスーン映像とアートワークを順次掲載し、注目を集めた。「drip_DA」のカミングスーン映像には、レトロな雰囲気のTV画面の上にリズミカルなベース演奏が流れ、Daybreakならではの感覚的で洗練された音楽カラーを垣間見せた。短いながらも一度で耳を魅了するサウンドで、新曲への期待を高めた。様々な色の液体がカップから注がれる様子を収めたアートワークも注目を集めている中、ベーシストのキム・ソニルが直接作業に参加し、ユニークなデザインを誕生させて感嘆を誘った。Daybreakは今回のシングルを通じて、一層進化したバンドサウンドを聴かせることを予告し、期待を高めている。シングル発売を予告したDaybreakは20日、ソウル龍山(ヨンサン)区の現代カード・アンダーステージで小劇場ライブ「ONE NIGHT LIVE:ONL Vol.1」を開催する。これは平凡な日常を特別な今日に変えてくれるDaybreakの新しい小劇場ライブシリーズで、全席スタンディング形式で構成され、観客とより近くで交流する予定だ。 Digital Single 'drip_DA'COMING SOON#데이브레이크 #drip_DA #들입다 pic.twitter.com/x9mHHZHPuo— 데이브레이크 (Daybreak) (@Band_Daybreak) March 18, 2026

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  • TWS ドフン&ジフン&ギョンミン、24kGoldnとコラボ!新曲「YOU LIKE IT I LOVE IT」を3月23日にリリース

    TWS ドフン&ジフン&ギョンミン、24kGoldnとコラボ!新曲「YOU LIKE IT I LOVE IT」を3月23日にリリース

    TWSのドフン、ジフン、ギョンミンと米ヒップホップスター24kGoldnがコラボレーションした新曲「YOU LIKE IT I LOVE IT」が23日午後6時に発表される。「YOU LIKE IT I LOVE IT」はNHN Bugsのオリジナル音源発売プロジェクト「essential;studio」を通じて披露される楽曲だ。磁石のように互いに引き寄せられる感情を洒落た歌詞で表現したポップジャンルだとNHN Bugsは説明した。24kGoldnはヒット曲「Mood」でビルボードメインソングチャート「HOT 100」累積8週1位、英国オフィシャル「シングルトップ100」1位を記録したグローバル音源強者だ。海外音楽チャートを席巻したヒップホップスターと、ショートフォームトレンドを主導しているTWSの出会いに期待が高まる。互いの歌に合わせてリズムを刻み、交感する姿が収められたライブクリップ予告映像が18日、essential;studioの公式YouTubeチャンネルで公開され、ファンの関心を集めた。物理的な距離を超え、音楽で繋がった彼らの自由なエネルギーが印象的な映像だ。予告映像で流れる音源もファンの耳を魅了した。導入部の洗練されたギターリフと感覚的なビートは、約23秒の短い分量にもかかわらず強い没入感を与える。TWS特有の爽快感と24kGoldnの洗練された音楽性が調和し、新鮮なシナジー(相乗効果)を予告した。NHN Bugsは「24kGoldnと新しい音楽的試みを共にするアーティストを探していた中、TWSの明るいエネルギーが最も興味深い対比を見せてくれると判断した」とし、「2組のアーティストの互いに異なる音楽的アイデンティティが結合する時に生まれる新しい感覚に期待してほしい」と伝えた。TWSは今月27日~29日、ソウル・松坡(ソンパ)区オリンピック公園チケットリンクライブアリーナで「2026 TWS 2ND FANMEETING IN SEOUL」を開催する。

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  • 「PLANET C:HOME RACE」から誕生!MODYSSEY、4月13日に正式デビュー確定

    「PLANET C:HOME RACE」から誕生!MODYSSEY、4月13日に正式デビュー確定

    MODYSSEYが4月13日に正式デビューする。MODYSSEYは本日(19日)、公式SNSを通じてデビュー日とアルバム名を公開した。MODYSSEYは昨年放送されたMnet「BOYS II PLANET」から始まり「PLANET C:HOME RACE」を経てデビュー組となったホンユー、ファンジョーイー、リー・ツーハオ、リンリン、スーレン、イーチェン、ロワンで構成された7人組グローバルボーイズグループだ。チーム名「MODYSSEY」は、Music、Move、MomentumとOdysseyの結合語で、それぞれ異なる背景を持つ7人のメンバーが一つの方向に向かって進む旅程を象徴している。MODYSSEYの活動のため、韓国国内外の有数の企業が力を合わせて全面的な支援に乗り出す。CJ ENMはJYPエンターテインメントの中国法人JYP CHINA、中国最大の音楽プラットフォームであるテンセント・ミュージック・エンターテインメントが設立したNCCエンターテインメントと協力して合作法人ONESEEDを設立した。ONESEEDは中華圏を拠点にグローバル市場を狙ったアーティスト事業を本格的に展開し、MODYSSEYの活動全般を担当する。MODYSSEYは4月13日、デビューシングル「1. Got Hooked: An Addictive Symphony」を発売する。タイトル曲にはStray Kidsのプロデュースチーム3RACHA(バンチャン、チャンビン、ハン)が参加した。デビューと同時に多様な活躍も予告された。MODYSSEYメンバーたちの成長過程を収めたリアルバラエティ「SAY SAY MODYSSEY」が20日、Mnetを通じて初公開される。また5月8日から10日まで日本の千葉県幕張メッセで開催される「KCON JAPAN 2026」への出演を確定した。・「PLANET C:HOME RACE」から7人組ボーイズグループ「MODYSSEY」が誕生!デビュー曲はStray Kidsメンバーが制作・Heart2HeartsからMODYSSEYまで「KCON JAPAN 2026」ラインナップ第2弾を公開!

    マイデイリー
  • GOT7 ジニョン、約3年ぶり!ニューアルバムでカムバック決定「5月を目標に準備中」

    GOT7 ジニョン、約3年ぶり!ニューアルバムでカムバック決定「5月を目標に準備中」

    GOT7のジニョンが3年ぶりにニューアルバムを携えて帰ってくる。本日(19日)、所属事務所のBHエンターテインメントによると、ジニョンは5月を目標に次のアルバム作業に集中しながらカムバックを準備中だ。現在、ドラマのプロモーションをはじめ、撮影と音楽作業を並行しながら忙しいスケジュールを続けている中、今回のアルバムを通じてどのような音楽的カラーを披露するのか期待が集まっている。今回のアルバムにも自ら作詞に参加し、完成度を高める予定だ。特に彼は最近、「愛の光」でIZ*ONE出身のキム・ミンジュと共に青春ロマンスを描き、全世界の視聴者の関心を集めている。「愛の光」は公開直後、Netflixグローバルトップ10の非英語ショー部門7位に上がり、グローバル興行力を証明した。2人はお互いの人生に光となってくれる純粋な初恋の叙事を繊細に描き出し、視聴者に深い共感を与えている。ジニョンは「ユミの細胞たち」「未知のソウル」など多様な作品で多彩なキャラクターを消化し、初恋のアイコンとして位置づけられた。また、今年下半期に韓国で放送予定の「100日の嘘」ではエリート通訳士役を演じ、また別の演技変身を予告している。音楽活動も着実に続けてきた。GOT7のメンバーとしてボーカルとパフォーマンスを牽引してきた彼は、感性あふれる歌声と繊細な表現力でグループの叙情的な色彩を完成させてきた。2021年のシングル「DIVE」、2023年に初のソロEP「Chapter 0: WITH」を通じて一層深まった感情と叙事を音楽に込め、ソロアーティストとしての方向性を確固たるものにした。続いて、昨年12月に発表したデジタルシングル「Christmas Fever」では、年末とクリスマスが与えるときめきを愛らしく込め、温かい感性を伝えた。このように音楽と演技を行き来しながら自分だけのフィルモグラフィーを積み上げてきたジニョンが、今回のニューアルバムを通じてどのような新しいストーリーを聞かせてくれるのか関心が集まっている。現在カムバックに向けて準備に真っ最中で、具体的な発売スケジュールは追って公開される。ジニョンが出演するJTBC金曜シリーズ「愛の光」は、韓国で毎週金曜日午後8時50分に2話連続で放送される。

    マイデイリー
  • “今月の少女&元cignatureメンバー所属”LATENCY、新たな出発に「成長していく姿をお見せする」

    “今月の少女&元cignatureメンバー所属”LATENCY、新たな出発に「成長していく姿をお見せする」

    バンドLATENCYが、ニューアルバムを発売する感想を伝えた。 LATENCYは18日、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)ショッキングK-POPセンターにて、1stミニアルバム「LATE O'CLOCK」の発売記念メディアショーケースを開催した。先行公開シングル「It Was Love」とともに、破格のメンバー構成、音楽的な変身で新鮮な刺激を与えたLATENCYは、それぞれが異なるグループ活動を通じ、ステージ経験を積んできたメンバーたちで結成されたバンドだ。ジウォン、ハウン、セミはcignatureとして、ヒョンジンは今月の少女(LOONA)およびLoossembleとして活動した経歴がある中、天才的な演奏の実力ですでに有名なギタリストのヒヨンが切り札として合流し、最後のピースを完成させた。ジウォンは「今日は新たな出発ですが、嬉しくてワクワクしている気持ちが大きい。音楽的な夢を持ってスタートしたので、皆さんを失望させないよう一生懸命努力した。その結果が証明される日であり、素晴らしい出発になることを願っている」と感想を語った。セミは「新しい挑戦であるだけにとても緊張しているが、それと同じくらい期待も大きい。これからもっとカッコよく、成長していく姿をお見せする」と話し、ヒョンジンは「一生懸命準備したアルバムであるだけに、意味深い場を共にしてくださったすべての方々に感謝している。素敵な姿をお見せできるよう頑張る」と覚悟を伝えた。ハウンは「愛情をたっぷり込めたアルバムが公開されて感無量だ。多くの方々に音楽が届くことを願っている。ワクワクしながらも責任感とプレッシャーもあるが、より一層努力して期待を裏切らないようにする」と感想を伝え、ヒヨンは「正式なグループ活動は初めてなので、より楽しみでありながら緊張もしている。多くの方が待ってくださった分、恩返しできるよう努力する」と語った。LATENCYの1stミニアルバム「LATE O'CLOCK」は、18日午後6時に各音楽配信サイトを通じて公開された。

    OSEN
  • 少女時代 ヒョヨン、3月23日にシングル「MOVEURBODY」でカムバック!強烈な魅力の予告イメージ公開

    少女時代 ヒョヨン、3月23日にシングル「MOVEURBODY」でカムバック!強烈な魅力の予告イメージ公開

    少女時代のヒョヨンが、新曲「MOVEURBODY」で強烈なカムバックを果たす。23日午後6時に各音楽配信サイトを通じてリリースされるヒョヨンのシングル「MOVEURBODY」は、ブラジリアンフォンクとハードテクノが結合したハイブリッドサウンドに彼女の感覚的なボーカルが融合し、圧倒的なエネルギーを届ける曲だ。ヒョヨンは今回、作詞・作曲・編曲に参加しており、歌詞は呪文をかけるようなカリスマ性あふれるメッセージが印象的だ。彼女は2018年に初のシングル「Sober」を通じてDJとしての変身を知らせた後、「DESSERT」「Second」「DEEP」「Picture」「YES」などで独自の音楽カラーを証明してきた。グローバルDJツアーや多様なフェスティバルステージを通じて、DJかつプロデューサーとしての確固たる地位を築いている。ヒョヨンは21日午後9時、城南(ソンナム)のeSFACTORY D棟1階で、自らキュレーションしたパーティーブランド「HWA:HAP」のショーケースを開催する。今回の公演は、「MOVEURBODY」のテーマとジャンル的色彩、歌詞の中で繰り返されるメッセージをモチーフにした空間演出とプログラムで構成され、観客が単純な観覧を超えて直接参加する「RAVE NIGHT」というテーマで特別なステージを披露する予定だ。・少女時代 ヒョヨン&ユリ&スヨン、ユニットヒョリス結成!?センター争奪戦が話題(動画あり)・少女時代 ヒョヨン、ソヒョンのオーケストラ公演を応援!2ショットを公開HYO 효연 MOVEURBODY (춤춰) Teaser Images HYO 효연 Single 〖MOVEURBODY (춤춰)〗➫ 2026.03.23 6PM (KST)#효연 #HYO #MOVEURBODY #HYOMOVEURBODY#소녀시대 #GirlsGeneration pic.twitter.com/lg2ILGRVfQ— Girls' Generation (@GirlsGeneration) March 18, 2026 HYO 효연 MOVEURBODY (춤춰) Teaser Images HYO 효연 Single 〖MOVEURBODY (춤춰)〗➫ 2026.03.23 6PM (KST)#효연 #HYO #MOVEURBODY #HYOMOVEURBODY#소녀시대 #GirlsGeneration pic.twitter.com/7lc4cGDFLY— Girls' Generation (@GirlsGeneration) March 18, 2026

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  • 2AM チョグォン、8年ぶり!ソロ曲「Like I Do」で3月27日にカムバック…豪華アーティストたちが参加したコンテンツも話題

    2AM チョグォン、8年ぶり!ソロ曲「Like I Do」で3月27日にカムバック…豪華アーティストたちが参加したコンテンツも話題

    2AMのチョグォンが、8年ぶりにソロシングル「Like I Do」でカムバックする。所属事務所ARCHIVE ACHIMは18日、「チョグォンが自分だけのはっきりとしたカラーと新しい挑戦を盛り込んだ新譜「Like I Do」を、27日午後6時に発売する」とし、「17日に公開されたピアノバージョンのティーザーは、華やかな装飾を削ぎ落としたチョグォンの純粋な感性を予告し、ファンから熱い反応を得ている」と明らかにした。本格的な発売に先駆けて公開される事前試聴コンテンツも話題だ。パク・ジニョン(J.Y. Park)をはじめ、オム・ジョンファ、KiiiKiiiなど、独歩的な審美眼を持つアーティストたちが最初のリスナーとして参加し、チョグォンの新曲に深い共感と応援を送った。チョグォンの新曲「Like I Do」は、他人の視線に合わせるのではなく、自分自身のペースで黙々と歩んでいく、強固な内面のメッセージを込めている。特に、IVEやNCT DREAMなど、グローバルなK-POPトレンドをリードするMathilde Nyegaard、Noak Hellsingらプロデューサー陣が合流し、チョグォンが志向する感覚的なポップサウンドを完成させた。これまでバラード曲を通じて確かな歌唱力と繊細な感情表現を立証してきたチョグォンは、ミュージカルやバラエティなど多方面で活躍してきた。これまで積み上げてきたキャリアが、チョグォンならではの洗練された音楽へと昇華され、リスナーの耳を魅了する見通しだ。チョグォンの新しいチャプターを開くシングル「Like I Do」は、27日午後6時から、各音楽配信サイトを通じて確認することができる。데뷔 18년차,저 8년만에 솔로앨범 나와요,그렇다구요.그냥 저는 저를 찾은 그런 기분이에요,힘빼구,그렇다구요.랔아두JoKwon𝙇𝙞𝙠𝙚 𝙄 𝘿𝙤💿 2026.03.27 FRI 6PM (KST)#조권 #JoKwon #Like_I_Do pic.twitter.com/vxzRPHJYup— JO KWON (@2AMkwon) March 17, 2026

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  • Stray Kids チャンビン、約10億円の高級マンションを現金一括購入

    Stray Kids チャンビン、約10億円の高級マンションを現金一括購入

    Stray Kidsのチャンビンが、ソウル狎鴎亭洞(アックジョンドン)のマンションを94億ウォン(約10億円)で購入した。昨日(18日)、韓国メディアの報道によると、チャンビンは昨年2月、ソウル・江南(カンナム)区狎鴎亭洞にあるマンションの一室を94億ウォンで全額現金で購入した。登記簿によると、チャンビンは専有面積198平方メートルの一室を単独名義で購入しており、別途の根抵当権が設定されていないことから、全額現金で支払ったものとみられる。ある業界関係者は同メディアに対し、「パノラマの漢江(ハンガン)ビューが望める人気の高層階を購入したと思われる。階によって価格差が大きい物件で、将来を見据えた投資とみられる」と話した。このマンションは、東方神起のチャンミンやユ・ジェソクらも所有していると伝えられた。チャンビンは1999年生まれで、2018年3月にStray Kidsのメンバーとしてデビューし、活発な活動を展開している。・Stray Kids、デビュー8周年を記念!3月25日にデジタルシングル「星、光(STAY)」を発売・Stray Kids チャンビン、スニーカーブランド「AUTRY」初のグローバルブランドアンバサダーに就任(動画あり)

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  • PLAVE、4thミニアルバム「Caligo Pt․2」で4月にカムバック決定!プロローグ映像を公開

    PLAVE、4thミニアルバム「Caligo Pt․2」で4月にカムバック決定!プロローグ映像を公開

    PLAVEがニューミニアルバムで帰ってくる。PLAVEは本日(19日)、公式SNSを通じてカミングスーンポスターとプロローグ映像を公開し、カムバックを正式発表した。公開されたポスターによると、PLAVEの4枚目のミニアルバム「Caligo Pt.2」は、4月13日にデジタル音源が公開され、アルバムは翌日の14日に発売される。ポスターは強烈な赤色の背景と重厚なアルバムロゴデザインで目を引く。ここに、荒々しい質感のグラフィックが加わり、緊張感溢れる雰囲気を完成させた。公開されたプロローグ映像は、3枚目のミニアルバムのタイトル曲「Dash」のミュージックビデオの後のストーリーを収めた。映像は、メンバーのイェジュンの視野から始まり、傷だらけになって倒れているイェジュンをムメミムが心配そうに見つめている。その後、視野が変わり、廃墟となった都市とカリゴと対峙しているハミンの姿が続く。イェジュンはグリッチ現象を起こして消えた後、神秘的な空間で再び目を覚ます。続いて、光を放つ鉱石を握りしめたまま空に光を放ち、コンピューターに信号が接続されて扉が開くシーンへ。強烈な光線が降り注ぐ中、ニューミニアルバムのロゴが登場し、映像は幕を閉じる。PLAVEは昨年11月に2枚目のシングル「PLBBUU」を発売し、強力な音源パワーを証明した。続いて同月21日と22日の両日、ソウル高尺(コチョク)スカイドームで開催された「2025 PLAVE Asia Tour DASH:Quantum Leap Encore」が2日間全席完売となり、デビュー後初のアジアツアーを盛況のうちに終了した。PLAVEのニューミニアルバム「Caligo Pt.2」は4月13日、各音楽配信サイトを通じてデジタル音源が公開される。

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