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シン・グ 検索結果

  • Stray Kidsフィリックス、女優ノ・ユンソと共演!新曲「Slow It Down」MV公開

    Stray Kidsフィリックス、女優ノ・ユンソと共演!新曲「Slow It Down」MV公開

    Stray Kidsのフィリックスが新曲を披露した。フィリックスは1日午後6時、Stray Kidsの自主制作プロジェクト「SKZ-PLAYER」のデジタルシングル「Slow It Down」を公開した。「SKZ-PLAYER」は、Stray Kidsの音楽的実力とアーティストとしての側面を重視した自主制作プロジェクトだ。8人のメンバーがファンダム「STAY」に届けたい作品をサプライズ公開する形式で進められ、メンバーたちは楽曲制作からミュージックビデオの企画・演出まで、様々な過程に直接参加する。メンバー全員が順次、新曲やコンテンツを披露する予定だ。今年6月にハンが最初の作品「back to life」を公開したのに続き、フィリックスが2人目の主人公として登場した。「Slow It Down」は、淡白なギターループとヒップなビートを融合させたアコースティック・ヒップホップジャンルの楽曲だ。速く過ぎていく日常の中で、ひととき足を止め、大切な人たちと過ごした時間や夢を振り返ろうというメッセージが込められている。フィリックスは作詞・作曲に参加して音楽的な力量をさらに発揮し、温かな感性が込められた歌詞に優しい声を重ね、癒しのメッセージを届けた。音源とともに公開されたミュージックビデオには、女優のノ・ユンソが出演した。ノ・ユンソはドラマ「私たちのブルース」「トングン−呪いの宮−」などに出演し、次世代の青春スターとして注目を集めている。ミュージックビデオでノ・ユンソはユンソ役を演じ、忙しい日常を送る青春の姿を描いている。夢を叶えるために奮闘するユンソにフィリックスが勇気を吹き込み、夢と現実の間で悩む青春の物語を描き出した。・Stray Kids フィリックス、イ・ナヨンの美しさに驚き一緒に「MANIAC」のダンスも(動画あり)・Stray Kids フィリックス、ブランド「ATiiSSU」キャンペーンフィルム公開!韓国でポップアップも開催へ

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  • 【PHOTO】LE SSERAFIM、コンサートのため日本へ(動画あり)

    【PHOTO】LE SSERAFIM、コンサートのため日本へ(動画あり)

    LE SSERAFIMが1日午後、「2026 LE SSERAFIM TOUR 『PUREFLOW』 IN JAPAN」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて日本へ出国した。・LE SSERAFIM、2ndシングル「Made My Night」ビジュアルコンセプトフォト&映像を公開・LE SSERAFIM「gelato pique」とのコラボ第2弾!メンバーのアイデアが詰まったルームウェアや雑貨を発売

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  • PLAVE、miletとのコラボ曲「Flame」コンセプトフォトを公開…爽やかなビジュアルに釘付け

    PLAVE、miletとのコラボ曲「Flame」コンセプトフォトを公開…爽やかなビジュアルに釘付け

    アジアを中心にグローバルで絶大な人気を誇るK-POPバーチャルアイドルPLAVEが、デジタルシングル「Flame(feat. milet)」のリリースに先立ち、青春感あふれる爽やかなビジュアルを公開し、新曲への期待を高めた。PLAVEは、9月3日午後6時に各音楽配信サイトを通じて、日本人アーティストmiletとのコラボレーション曲「Flame(feat. milet)」をデジタルリリースする。9月1日(火)午前0時、PLAVEの公式SNSに新曲「Flame(feat. milet)」のコンセプトフォトが公開された。コンセプトフォトでは、青空のように爽やかなブルーの背景によく映えるサッカーユニフォーム姿の5人のメンバーが、エネルギーあふれるビジュアルを誇り、大きな反響を呼んでいる。また、色鮮やかな星のイラストや躍動感のあるポーズが鮮烈な印象を残し、情熱に満ちた青春のワンシーンのような雰囲気が、楽曲への期待を高める。セルフプロデュースアイドルPLAVEは、新曲「Flame(feat. milet)」でも作曲を担当。さらに今回は、miletをフィーチャリングアーティストに迎え、日本人アーティストと初めてのコラボレーションを果たす。miletは、2019年にメジャーデビューした女性シンガーソングライターで、唯一無二の歌声と表現力で大きな注目を集め、国内外へその音楽を届け続けている。また今回、miletは「Flame(feat. milet)」にフィーチャリングアーティストとして歌唱参加しただけでなく、作詞も担当し、制作段階からPLAVEと積極的に意見を交わしながら楽曲の完成度を高めた。PLAVEとmiletのコラボレーションが発表された直後、SNS上では「未知の領域」「どんな曲になるか楽しみ」「2組の歌声が重なったら素敵な曲になりそう」など、多様な言語でグローバルファンからのコメントが寄せられた。2組のアーティストが生み出すシナジー(相乗効果)に世界中から大きな期待が寄せられている。PLAVEは、2023年3月に韓国でデビューしたK-POPバーチャルアイドル。作詞・作曲・振付の全てをメンバー自ら手掛けるPLAVEはセルフプロデュースアイドルとしても注目を集めている。2025年2月に発売した3rdミニアルバム「Caligo Pt.1」は、発売からわずか1週間で103万枚を売り上げ、K-POPバーチャルアイドルとして初の初動売上枚数ミリオンを突破。さらに、2025年11月発売の2ndシングル「PLBBUU」および2026年4月発売の4thミニアルバム「Caligo Pt.2」の初動売上がそれぞれ109万枚、125万枚を記録し、3作連続初動ミリオンセラーを達成するなど、様々な快挙を成し遂げている。昨年6月16日には、日本1stシングル「かくれんぼ」で待望の日本デビュー。最近では「第40回日本ゴールドディスク大賞」で「ベスト3ニュー・アーティスト(アジア)」の受賞を果たし、海外バーチャルアイドルとして初受賞という、K-POP史のみならず日本の音楽史に名を残す偉業を成し遂げた。さらに、9月より自身初となるワールドツアー「2026 PLAVE World Tour 」を開催する。昨年、自身初のアジアツアーを盛況裏に終えたPLAVEによる待望のワールドツアー発表にファンから大きな注目を集めている。PLAVEのワールドツアー「2026 PLAVE World Tour 」は、韓国・仁川(インチョン)公演(9月12日、13日)を皮切りに、日本・神奈川(9月26、27日)をはじめ高雄(10月3日)、バンコク(10月10日)、シンガポール(10月17日)、台北(10月24日)、マカオ(10月31日)などで開催予定だ。日本では、神奈川・ぴあアリーナMMにて公演を実施する。特に韓国では、昨年11月に高尺(コチョク)スカイドームでの公演を成功させたPLAVEが、今年は仁川文鶴競技場メインスタジアムのステージに立つ。初のスタジアム公演で、さらに成長した姿を披露するPLAVEの今後の活動に期待が高まっている。

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  • CORTIS、9月7日放送のTBS「CDTVライブ!ライブ!」に出演!ヒット曲をフルサイズでパフォーマンス

    CORTIS、9月7日放送のTBS「CDTVライブ!ライブ!」に出演!ヒット曲をフルサイズでパフォーマンス

    TBSでは、9月7日(月)よる7時から「CDTVライブ!ライブ!」を2時間の生放送で届ける。このたび、豪華出演アーティストと歌唱曲を発表。8月31日(月)の放送に続き、2週連続で出演する福山雅治は、映画のために書き下ろした新曲「邂逅」をフルサイズで歌唱。絢香は「王様のブランチ」のテーマソングとして書き下ろした「OK! GO!」をフルサイズテレビ初披露するほか、大ヒットソング「にじいろ」とデビューシングル「I believe」の3曲を披露する。SixTONESは、真っ直ぐに相手を愛し続ける一途な想いを歌ったラブソング「マイオンリー」をフルサイズでお届け。視聴者の反響に応えるおかわりライブでは、EBiDAN(恵比寿学園男子部)が選抜メンバーで「Yes! 東京」、AKB48は「好きish」、T.M.Revolutionは、中務裕太(GENERATIONS)、PSYCHIC FEVERとのダンスコラボで「HOT LIMIT」をそれぞれフルサイズでパフォーマンスする。JUJUは、水野良樹(いきものがかり)が書き下ろした美しくエモーショナルなミドルバラード「夏蝉」、PSYCHIC FEVERは、2ndアルバム「DIFFERENT」のリード曲「If You're Mine」をそれぞれフルサイズテレビ初披露。韓国のボーイズグループCORTISは、メンバー全員が作詞・作曲に参加したグローバルヒット曲「REDRED」をフルサイズで日本の音楽番組初パフォーマンスする。名曲ライブ!ライブ!では、小波津志(PSYCHIC FEVER)がMrs. GREEN APPLEの「点描の唄」を披露。さらに、今年7月に放送した「音楽の日2026」で話題となったEXILEの南三陸ライブより、放送されていないもうひとつの「Choo Choo TRAIN」のパフォーマンスを届ける。ここでしか見られない多彩なラインナップが集結! 9月7日(月)よる7時からの「CDTVライブ!ライブ!」に期待が高まる。・CORTIS、デビュー1周年記念!新曲2曲を追加収録した2ndミニアルバムの拡張版を明日リリース・BTSからBLACKPINK、CORTISまで「2026 MTV VMA」ノミネート発表!■番組概要「CDTVライブ!ライブ!」放送日時:9月7日(月)よる7:00~8:55<出演アーティスト・楽曲>※アーティスト名50音順絢香「OK! GO!」「にじいろ」「I believe」AKB48「好きish」EBiDAN「Yes! 東京」CORTIS「REDRED」PSYCHIC FEVER「If You're Mine」JUJU「夏蝉」SixTONES「マイオンリー」T.M.Revolution「HOT LIMIT」ダンスコラボ:中務裕太(GENERATIONS)、PSYCHIC FEVER福山雅治「邂逅」【名曲ライブ!ライブ!】小波津志(PSYCHIC FEVER)「点描の唄」(Mrs. GREEN APPLE)進行:えとちゃん(江藤愛TBSアナウンサー)製作著作:TBS制作プロデューサー:大木真太郎、髙宮望総合演出:竹永典弘プロデューサー:寺田裕樹■関連リンク「CDTVライブ!ライブ!」公式サイト

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  • LE SSERAFIM、2ndシングル「Made My Night」ビジュアルコンセプトフォト&映像を公開

    LE SSERAFIM、2ndシングル「Made My Night」ビジュアルコンセプトフォト&映像を公開

    LE SSERAFIMが、余裕溢れ、堂々とした姿でカムバックする。LE SSERAFIMは本日(31日)、公式SNSを通じて、9月11日午後1時に発売される2ndシングル「Made My Night」のビジュアルコンセプトフォトと映像を公開し、カムバックへの期待を高めた。公開されたフォトの中のLE SSERAFIMは、記者会見に登場し、多くのカメラやマイクに囲まれながら、互いに会話を交わしたり、物思いにふけっている。特にLE SSERAFIMは、終始クールで大胆な態度を保ち、余裕のある姿を見せて注目を集めた。周囲を気にしないLE SSERAFIMの態度は、一般的な記者会見の場ではめったに見られない姿であり、好奇心をさらに刺激する。LE SSERAFIMならではのキッチュな魅力も際立っていた。彼女たちは明るくカラフルなムードと洗練されたビジュアルで、どのような音楽を披露するのか、注目が集まっている。

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  • 少女時代 ヒョヨン&ユリ&スヨン、本日待望のユニットデビュー!タイトル曲「Skibidi」パフォーマンスビデオ公開

    少女時代 ヒョヨン&ユリ&スヨン、本日待望のユニットデビュー!タイトル曲「Skibidi」パフォーマンスビデオ公開

    少女時代のヒョヨン、ユリ、スヨンによるユニットヒョリスが待望のデビューを果たした。本日(31日)午後6時、各音楽配信サイトを通じてヒョリスのデジタルシングル「Skibidi」がリリースされた。タイトル曲「Skibidi」と収録曲「Lowkey In Love」の計2曲で構成されており、タイトル曲のパフォーマンスビデオもYouTubeのSMTOWNチャンネルなどを通じて同時公開された。タイトル曲「Skibidi」は、ハウスから始まりヒップホップへと続く豊かな構成が光る楽曲だ。随所に配置されたアラビアン・ストリングのサンプルがエキゾチックな色彩を加える。ジャンルを超えた展開と「私たちだけの新しい道を作る」というメッセージで、ヒョリスならではのエネルギーを届ける。収録曲「Lowkey In Love」は、ヒョリスならではの愉快でポジティブなエネルギーを詰め込んだダンスポップ曲だ。その時代の記憶を呼び起こすようなレトロなムードが漂い、軽やかなブラスサウンドとリズミカルなグルーヴ、キャッチーなメロディが相まって躍動感を伝える。ヒョリスは発売に先立ち、22日に京畿道(キョンギド)果川(クァチョン)のソウルランドで開催された「2026 CassCool Festival」を通じて、タイトル曲「Skibidi」と「Lowkey In Love」のステージを初公開した。多彩なボーカルと生き生きとしたパフォーマンスを披露し、本格的な活動への期待を高めた。ヒョリスは、ヒョヨンの個人YouTubeチャンネル「Hyo's Level Up」の「偽のキム・ヒョヨン」コンテンツから始まったプロジェクトで、メンバーのヒョヨン、ユリ、スヨンがメインボーカルやセンターなどのポジションを巡って競い合う姿が話題を集めた。このような関心の中、本格的なデビューに踏み出したヒョリスに多くの人から注目が集まっている。・少女時代 ヒョヨン&ユリ&スヨンヒョリスとして8月31日にユニットデビュー決定!シングル「Skibidi」を発売・少女時代のユニットヒョリス、センター争いも!?振り付け練習動画が話題に

    Newsen
  • 韓国コスメブランド「ETUDE」から新作ティントが登場!10月1日よりオンライン先行発売

    韓国コスメブランド「ETUDE」から新作ティントが登場!10月1日よりオンライン先行発売

    韓国コスメブランド「ETUDE(エチュード)」が、ふんわりベルベットリップにも、ツヤ感あふれるグロッシーリップにもムードチェンジできる「デュオフィクシングティント」を2026年10月1日(木)よりオンライン先行で発売する。ベルベットのような、ソフトマットな仕上がり叶えるMLBBカラー(「My Lips But Better」の略。自分の唇の色のようになじみ、ナチュラルな印象に仕上げるカラーのこと)で、唇にふわっと溶け込みピタっと密着。さらに上からグロスコーティングすることで、とろけるようなぷるんと弾けるつややかなリップにも変身する。べたつきをおさえたなめらかな使用感も特徴のひとつで、保湿成分のスクワランを配合しているため、しっとりとしたうるおいを与え、ハリ感のある口元を演出する。さらに、にじみや色移りを防ぎ、塗りたての美しい仕上がりを8時間(自社調べ。効果には個人差あり)キープする。気分やファッションに合わせてムードチェンジもおすすめ。ちょっぴり大人っぽい印象のベルベットも、重ね使いでキュートなうるツヤも思いのままに、長持ちする自分だけのリップメイクを楽しむことができる。

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  • BLACKPINK ジェニー、デビュー初期の体型コンプレックスを告白「今はありのままの姿を愛している」

    BLACKPINK ジェニー、デビュー初期の体型コンプレックスを告白「今はありのままの姿を愛している」

    BLACKPINKが意義深い10周年を迎えた中、ジェニーが活動初期に抱えていた身体的な悩みを率直に明かした。世界的ファッション誌「COSMOPOLITAN」は最近、ジェニーとともに撮影したグラビアとインタビューを公開した。デビュー10周年を迎えたジェニーは自分自身を大切にし、磨いていく方法について語った。彼女は「自分の体と友達になっている途中」と語り、「明らかにコンプレックスを感じていた部分があった。体つきがかなり小さい方なので、活動初期は自分を大きく見せなければならないという強迫感があった」と告白。しかし、続けて「でも今は、自分の体をあるがままに愛して、どんなスタイルが自分の体型に一番似合うかを知っている途中だ。以前より自信が生まれた」と伝え、より成熟した自己観を見せた。過去を振り返りながら、ジェニーは「本当に息つく暇もない1年だった。少し立ち止まって変化に適応し、『Ruby』が自分にもたらしてくれたものを完全に受け取る時間がなかった」とし、また違った感慨を分かち合った。実際にジェニーは、ソロアーティストとして目覚ましいキャリアハイを達成しつつある。昨年リリースした初のソロフルアルバム「Ruby」で、米ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」7位に上り、メインシングルチャート「ホット100」では83位に入り、自身の新記録を打ち立てた。その勢いを受け、最近リリースした新曲「Less Than a Lover」も爆発的なヒットを記録している。Mnet「M COUNTDOWN」では1位を獲得し、2週連続で1位のトロフィーを手にした。この曲はビルボード「グローバル(米国除く)」で11位、「グローバル200」で26位を達成したのに続き、Spotify「ウィークリー・トップ・ソング・グローバル」で66位、韓国・マレーシアなど多数の国の「デイリー・トップ・ソング」チャートの上位圏を席巻し、圧倒的なパワーを誇示している。2016年に歌謡界にデビューして以来、10年間にわたって圧倒的な足跡を残し、グループ自体が巨大な文化的アイコンとして確固たる地位を築いたBLACKPINKは、今月8日にデビュー10周年を迎えた。メンバーたちはデビュー10周年当日、ソウル龍山(ヨンサン)区の国立中央博物館で開催されたファンイベント「Meet&Greet」の会場に集まり、ファンとともに意義深い時間を過ごした。・BLACKPINK ジェニー、タイトル曲「FALLEN ANGEL」MV公開新たな魅力を披露・BLACKPINK ジェニー、意味深なメッセージ?SNS投稿に注目集まる「いつかはすべてが理解されるだろう」 この投稿をInstagramで見る Cosmopolitan(@cosmopolitan)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る Cosmopolitan(@cosmopolitan)がシェアした投稿

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  • KISS OF LIFE、3rdシングル「SWEAT」を発売“官能的な雰囲気は堂々とした姿勢や自信から出てくるもの”

    KISS OF LIFE、3rdシングル「SWEAT」を発売“官能的な雰囲気は堂々とした姿勢や自信から出てくるもの”

    KISS OF LIFEが、さらに磨きをかけたパフォーマンスと堂々とした姿勢でカムバックした。KISS OF LIFEは最近、ソウル江南(カンナム)区のあるカフェで、3rdシングル「SWEAT」の発売記念インタビューを行い、作品に関する様々な話を伝えた。「Sticky」などの夏の活動を通じてサマークイーンという修飾語を得たKISS OF LIFEは、「サマークイーンと呼んでいただき、本当に感謝しています。その王冠の重さにふさわしく振る舞わなければならないように、私たちも今回のカムバックで、より深く考え、努力を重ねて準備しました。ただホットなだけのサマークイーンよりは、作品にストーリーや物語を込めています。サマークイーンという修飾語にふさわしく、一生懸命に準備したので、楽しみにしてください」と抱負を語った。「Sticky」のヒット後、これまでとは違う姿を見せなければならないというプレッシャーも大きかったはず。JULIEは「プレッシャーを感じなかったといえば嘘になるでしょう。『Sticky』がありがたいことにたくさんの愛と関心をいただいたので、新しい姿を見せられるかたくさん悩みましたが、『Sticky』が愛された理由は、私たちが本当にその曲を楽しみ、幸せそうにしている姿を皆さんが理解してくれたのだと思います。今回も、どのような変化であれ、私たちが確信を持っていて、その音楽を心から楽しんでいる姿をお見せできれば、またそのような愛をいただけると思ったので、『自分たちのスタイルをまたやろう』という心構えで準備しました」と説明した。新曲の雰囲気についてHANEULは「『Sticky』が昼の暑い海辺で踊っているような感覚だとすれば、『SWEAT』は夕焼けを背景に、さらに熱く踊っているような感覚です」と述べ、前作との違いを明かした。BELLEもまた、ジャンル的な魅力について「ラテンとエレクトロ・ポップが融合したこの音楽そのものが、ラテンポップが持つ情熱的な雰囲気と私たちにとてもよく合っていると思います。そういった意味でも、私たちにぴったりのジャンルであり、私たちが伝えられるメッセージやビジュアル的な要素も非常に多いと感じました」とつけ加えた。卓越したボーカルと極上のパフォーマンスは、KISS OF LIFEの最大の強みだ。BELLEは「今の時代は、聴くことだけでなく、見るのも音楽になり得ると考えています。視覚的に躍動感が溢れていなければ、物足りないかもしれません。私たちのグループはパフォーマンスが強みですし、真心を込めて準備していて、音楽とパフォーマンスの重要性を最優先に考えています。バランスを取るために、ライブステージでどのパートでボーカルを強調して、どのパートでダンスを強調して、退屈させずにテンションを維持していくかを計算してアプローチします。それぞれのステージに合わせて配分し、計画して練習しています」と、ステージに臨む姿勢を明かした。特に前作「Who is she」のダンスで煽情性の議論が浮上した彼女たちは、様々な反応に対してもクールで成熟した回答を出した。JULIEは「どんな反応にも正解はないと思います。フィードバックには耳を傾け、受け入れていますが、私たちに確信があれば、自信を持って見せるのが『KISS OF LIFEらしいことだ』と結論づけ、準備を進めました」と自身の考えを明かした。NATTYは新曲のパフォーマンスについて、「新しい挑戦をするのが私たちのグループの魅力だと思いますが、今回は準備しながらとても楽しめたと思います。曲を聴いた時、このメッセージを伝えながら、胸が熱くなるようなエネルギーを振り付けにも込められたと思うので、見る楽しさもあるはずです。今回は誰もが気に入るようなパフォーマンスを準備しましたし、自信もあるので、ぜひステージを見てください」と明かした。またBELLEは「官能的な雰囲気ですが、内なる信念から出てくる堂々とした姿勢や自信が、本能的な魅力をさらに増幅させているのだと思います。何かをアピールするためのセクシーさではなく、内面からの堂々としたオーラによって、高級感が生まれるのだと思います」と語り、KISS OF LIFEならではの魅力を語った。最近、デビュー3周年を迎えた彼女たちは、中小事務所の奇跡と呼ばれるほど異例の人気を集めた。メンバーたちは「周りの人たちもそうですし、私たち自身も『まだ3年しか経ってないの?』と思うほど、本当に充実した日々を過ごしてきたと思います。そのように言われた時は、とても誇らしく感じました。『本当に充実した日々を過ごせたな』と感じ、それを実現させてくれたファンの皆さんや事務所の皆さんに心から感謝しています」とファンへの感謝を伝えた。人気を実感した瞬間を尋ねられると、「私たちは事務所にいることがあまりなかったので実感が湧かなかったのですが、最近、会議で初めて代表の部屋に入ったところ、とても立派な部屋になっていました。代表が『すべて君たちのおかげで、私がここにいられるんだよ』とおっしゃって、本当に私たちが成長したんだなと感じました。そして、素敵な社屋なので、もっと高い階にしようと思いました。代表が私たちを見る目が変わりました。蜜がぽたぽたと滴るように『うちの子たち』というような目で見てくださり、眼差しから違うと感じます」と笑顔で語った。限界を知らない彼女たちの視線は、すでにさらに高い場所に向けられている。JULIEはステージに対する尽きることのない渇望を露わにし、「私たちは野外ステージと本当に相性が良いと思っています。毎回メンバーたちのポテンシャルが爆発し、これまでに見たことのないエネルギーを見せてくれて、夢中になってしまいます。そのため、コーチェラのステージに立ちたいと思っています」と壮大な夢を明かした。

    OSEN
  • Wanna One出身キム・ジェファン、除隊後初の単独コンサートを開催決定!

    Wanna One出身キム・ジェファン、除隊後初の単独コンサートを開催決定!

    Wanna One出身のキム・ジェファンが、兵役を終えて初の単独コンサートを開催する。キム・ジェファンは最近、公式SNSを通じて単独コンサート「2026 キム・ジェファン コンサート 」の予告ポスターを公開し、開催を発表した。広い余白の中に公演タイトルだけを配置した、シンプルで洗練されたデザインのポスターは、「餘白」というタイトルの意味を視覚的に表現しており、彼の歌声と音楽だけで満たされるステージへの期待を高めている。公演は10月31日と11月1日の2日間、ソウル・ブルースクエアのウリWONバンキングホールで開催される。兵役を終えてから初めて開催する単独コンサートであるだけに、さらに深みを増した音楽性と、進化を遂げたミュージシャンとしての魅力を存分に披露すると期待されている。キム・ジェファンは今年4月、初のデジタルシングル「I'll Be There」をリリースし、華々しいカムバックを果たした。作詞・作曲はもちろん、ギター演奏まで自ら手掛けた同曲は、米ビルボード「2026年上半期ベストK-POPソング25(25 Best K-Pop Songs of 2026 So Far)」にも選ばれ、その優れた音楽性が高く評価された。さらに「KCON JAPAN 2026」「2026 KOREA MEMORIAL FESTA」「STAGE NAME」など、数々の大型フェスティバルのステージに出演し、実力派ボーカルロックスターとして確かなライブパフォーマンスを披露している。最近では、Wanna Oneのメンバーとして「KCON LA 2026」のステージにも登場し、ファンから熱い歓声を浴びた。また、ポッドキャスト「秀石研究会」のホストを務めるほか、YouTubeチャンネルでさまざまなカバー動画を公開するなど、多方面でファンとの交流を続けている。チケットはNOLチケットを通じて販売され、9月8日のファンクラブ先行販売を皮切りに、9日には一般販売が順次開始される。

    OSEN
  • TWS、日本ツアーが福岡で開幕!流暢な日本語&未公開のユニット曲を披露「生きていることを実感した」

    TWS、日本ツアーが福岡で開幕!流暢な日本語&未公開のユニット曲を披露「生きていることを実感した」

    TWSが、2度目の日本ツアーの幕を成功裏に開け、K-POPの次世代スターとしての存在感を確固たるものにした。TWSは28日、福岡国際センターで開催された「2026 TWS TOUR '24/7:FOR:YOU' IN JAPAN」の初公演を盛況のうちに終えた。3日間にわたって繰り広げられた福岡公演はいずれも即日全席完売を記録し、現地での熱い人気を改めて証明した。この日のステージで彼らは、最近リリースした日本2ndシングル「SODA SODA」の収録曲に加え、「plot twist(初めての出会いは計画通りにいかない)」「僕がSなら君は僕のNになって」の日本語バージョン、「はじめまして」「Palm Tree」など多彩な楽曲で会場を熱気で包んだ。アンコール曲「SODA SODA」の爽やかなメロディーが響き渡ると、歓声は最高潮に達した。また「hey! hey!」「Get It Now」、未公開のユニット曲など、青春の感性とパワフルなキレのあるダンスを融合させた幅広いセットリストを安定感あるライブで披露し、次世代パフォーマンス強者にふさわしい姿を存分に見せつけた。熟練したステージマナーとファンへの愛情も際立った。流暢な日本語でコール&レスポンスを引き出すかと思えば、ステージを駆け回ってファンと目を合わせ、ドレスコードを自慢するイベントやアンコールのメドレーを披露して感動をさらに深めた。TWSは「ステージの上で42(ファンの名称)の皆さんと目を合わせながら、もう一度生きていることを実感した」と語り、「皆さんが届けてくださった熱い声援と反応のおかげで、これからも続く公演がさらに楽しみになった。今日一緒に作った幸せな瞬間が、皆さんにとって永遠に良い思い出として残ってほしい」と感想を伝えた。福岡公演を皮切りにTWSは、9月4~6日に神戸、12~13日に神奈川で公演を開催し、マカオ、バンコク、シンガポール、高雄へと続くアジアツアーを展開する予定だ。9月3日にはMnet「M COUNTDOWN」に出演し、「SODA SODA」韓国語バージョンのパフォーマンスを初めて公開する。

    OSEN
  • BLACKPINK ジェニー、タイトル曲「FALLEN ANGEL」MV公開…新たな魅力を披露

    BLACKPINK ジェニー、タイトル曲「FALLEN ANGEL」MV公開…新たな魅力を披露

    BLACKPINKのジェニーが新曲を披露した。ジェニーは28日午後1時、ニューデジタルEP「Fallen Angel」の音源とタイトル曲のミュージックビデオを公開した。今回のデジタルEPには、タイトル曲「FALLEN ANGEL」をはじめ、「HEAVEN」「Less than a Lover」まで計3曲が収録された。タイトル曲「FALLEN ANGEL」は、叙情的なギターメロディーが中心となるミニマルなアコースティックポップ曲だ。淡白なサウンドの上にジェニーの率直なボーカルが重なり、自分だけの安らぎの場所を探して彷徨う人々に慰めと余韻を伝える曲として完成した。「HEAVEN」は、互いに傷つけ合いながらも、その関係さえも天国だと表現する物語を描いている。訴求力のあるボーカルと、荒々しくも幻想的なギターサウンドが調和し、曲の感情線を表現した。7月にデジタルシングルとして先行公開された「Less than a Lover」も、今回のEPに収録された。同曲は、Apple Musicの「今日のTOP 100:韓国」チャート1位をはじめ、YouTubeのミュージックビデオ・トレンド・ワールドワイド、27の国・地域のiTunes「トップソング」チャートで1位を記録した。タイトル曲「FALLEN ANGEL」のミュージックビデオには、ジェニーの華やかな姿の裏に潜む内面の物語が込められている。映像は、新たなアイデンティティと向き合い、自由を求めていく過程を描き、ジェニーのもう一つの姿を見せている。特にミュージックビデオの最後には、ジェニーが視聴者の目を閉じてくれるかのような姿が登場し、ファンにもその旅路を共に歩んでほしいというメッセージを伝えた。ジェニーはデジタルEPの公開に続き、フィジカルEPの発売も控えている。10月30日に発売されるフィジカルEP「Fallen Angel」は、今月26日から予約販売が開始され、予約販売開始と同時に完売を記録した。フィジカルEPには、タイトル曲「FALLEN ANGEL」をはじめ、「Less than a Lover」「sweettooth」「lockitdown」「Face」「HEAVEN」まで計6曲が収録される。このうち「sweettooth」「lockitdown」「Face」は、ジェニーがファンのために自ら選んだ曲であり、フィジカルEPにのみ収録される限定トラックだ。

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