Kstyle
Kstyle 14th

シン・グ 検索結果

  • 【PHOTO】チャ・テヒョンらによるアムッタバンド、1stシングル「知っているでしょう」発売記念ショーケースを開催

    【PHOTO】チャ・テヒョンらによるアムッタバンド、1stシングル「知っているでしょう」発売記念ショーケースを開催

    12日午後、ソウル鍾路(チョンノ)区東崇洞(トンスンドン)のSA Hallで、チャ・テヒョン、キム・ジュンヒョン、チョ・ジョンミン、ホン・ギョンミン、チョ・ヨンス、チョン・インヒョクによるアムッタバンドの1stシングル「知っているでしょう」の発売記念ショーケースが開催された。アムッタバンドはジャンルの境界を行き来しながら、良い音楽を披露するために結成したバンドだ。同バンドは先月韓国で放送されたKBS 2TV「不朽の名曲」新年企画の2026俳優特集で優勝し、話題を集めた。・チョン・ヘインからパク・ボヨン、ZE:A グァンヒまで!バラエティ番組「マニト・クラブ」豪華ラインナップを追加公開・【PHOTO】キム・ジュンヒョン&ムン・セユンら、バラエティ番組「THE 美味しい奴ら」制作発表会に出席

    Newsen
  • DAILY:DIRECTION、1stシングル「FIRST:DELIVERY」トラックリスト&サンプラー映像を公開

    DAILY:DIRECTION、1stシングル「FIRST:DELIVERY」トラックリスト&サンプラー映像を公開

    ODDWAVE所属のアイドルグループDAILY:DIRECTIONが、トレンディなデビューシングルのトラックリストを公開した。DAILY:DIRECTIONは10日午後6時、公式SNSを通じて1stシングル「FIRST:DELIVERY」のトラックリストと共にトラックサンプラー映像を公開し、デビューへの期待を高めている。公開されたトラックリストによると、1stシングルにはタイトル曲「ROOMBADOOMBA」と共に収録曲「SELF」まで2曲が収録される。トラックサンプラーの映像には、メンバーそれぞれの個性にあったキャラクターイメージが登場し、彼らだけの世界観とコンセプトをアピールして、短く公開された音源の一部だけでもスタイリッシュなメロディがファンを魅了した。特に2曲とも、メンバーのE-VANとEN KIMが作詞、作曲に名を連ね、注目を集めた。デビューアルバムからメンバーが直接、音楽作業に参加し、チームのアイデンティティと真正性を込め、特別な意味をもたらす。DAILY:DIRECTIONは独歩的な予告コンテンツを相次いで公開し、1stシングル「FIRST:DELIVERY」に対する関心を高めており、彼らが披露する音楽的活動にK-POPファンの関心が集まっている。「DAILY:DIRECTION」には「毎日の選択が積み重なって各自の方向性を作っていく」という意味が込められている。決まった正解に従うよりも、試行錯誤と選択の過程を通じて、自分たちの道を作っていく物語を、グループの核心的なナラティブとして掲げる。所属事務所のODDWAVEはaespa、LE SSERAFIM、Stray Kids、ZEROBASEONEなど多数のK-POPプロジェクトに参加したクリエイティブディレクターのパク・ソヒCCOを中心に設立された新生クリエイティブプロダクションだ。彼らは23日の午後6時、1stシングル「FIRST:DELIVERY」を発売し、同日午後8時にファンショーケースを開催する。

    OSEN
  • DREAMCATCHER、唯一無二の存在感で世界のファンを魅了!悪夢コンセプトで切り開いた新たな歴史

    DREAMCATCHER、唯一無二の存在感で世界のファンを魅了!悪夢コンセプトで切り開いた新たな歴史

    KstyleとK-POP応援アプリIDOLCHAMPによる初の日韓共催アワード企画「Kstyle AWARDS 2025」の受賞者が決定! そうそうたる顔ぶれのノミネートアーティストの中で、BEST ARTIST(Women)に輝いたのはDREAMCATCHERだった。グローバルに展開中のアプリでのファン投票が100%順位に反映された「Kstyle AWARDS 2025」であるだけに、この結果は彼女たちが熱狂的かつ根強いファンダムをワールドワイドに築いている証ともいえる。今回Kstyleでは、BEST ARTIST(Women)を受賞したDREAMCATCHERを特集! 彼女たちの活躍を振り返りながら、その魅力を深掘りする。>>「Kstyle AWARDS 2025」結果発表はこちら 斬新すぎるコンセプトで話題に!今なお語られる伝説の曲とは?DREAMCATCHERは、2017年1月、13日の金曜日にシングル「悪夢」でデビューした。北米先住民の魔除けの装飾品がグループ名の由来で、グループのコンセプトは「悪夢を取り去ってくれる夢の妖精たち」。各メンバーには「誰かに追われる夢」「身体が動かせなくなる夢」「狭いスペースに閉じ込められる夢」といった担当悪夢が振り分けられているというユニークかつ徹底した悪夢コンセプトが目を惹いた。「担当悪夢って?」と思わずツッコミたくなるが、その疑問はデビューシングルのタイトル曲「Chase Me」のMVで判明。メンバーそれぞれが悪夢となり、人間を困らせるというストーリーを描き、グループの方向性を明確に示した。続く2ndシングル「悪夢-Fall asleep in the mirror」のタイトル曲「GOOD NIGHT」では悪夢である彼女たちと悪夢ハンターとの壮絶な闘いが、1stミニアルバム「Prequel」のタイトル曲「Fly High」では彼女たちが悪夢になる前の少女たちは何故悪夢になったのか という疑問に対する答えを収めた物語が描かれ、楽曲をリリースするごとに着実にダークファンタジーなDREAMCATCHERの世界観を世に知らしめていった。2018年にリリースした2ndミニアルバム「悪夢・Escape the ERA」のタイトル曲「YOU AND I」では、ダミがラップパートで手のひらから突然長いステッキを登場させるシーンが話題に。これは後に音楽番組などのライブパフォーマンスでも実際に披露され、幻想的で妖艶な楽曲の世界観を際立たせた。ダミを取り囲み、華麗なチーフさばきで観客を魅了する他のメンバーたちのダンスも必見。もし、今回の受賞を機に「DREAMCATCHERが気になった」という読者の方々がいたら、ぜひ見ていただきたいパフォーマンスだ。そして、この悪夢コンセプトに加えて、K-POPのガールズグループではまだ誰も手掛けてこなかったメタルロックサウンドを取り入れたことが、DREAMCATCHERというグループの最大の特徴だ。K-POPといえばキレ味抜群のカル群舞(体を曲げる角度から指先まで完璧に合わせ、刃物のようにキレのあるダンス)だが、ヘビーでテンポが速いギターサウンドに合せてそれらをこなすとなると、当然ながら猛烈にダンスの難易度が高くなる。また、そのコンセプトから、彼女たちはボンテージや革のベルトなど、ゴシック風を意識したハード素材といった、決して伸縮性が良いとは言えない衣装を着用することが多い。動きが制限されるため、さらに難易度が増すことは言うまでもない。しかし、彼女たちは華奢な身体で高難度の振付けを軽やかにこなし、なおかつライブ歌唱でも抜群の安定感を見せている。そのスキルの高さには、毎度驚かされるばかりだ。圧倒的な人気!グローバル市場で見せた清々しい快進撃音楽的にもDREAMCATCHERの楽曲は、北欧メタルや日本のアニメとの親和性が非常に高い。日本のアニメーションが世界を席巻し、その主題歌にはロックバンドの楽曲が多く起用されているが、DREAMCATCHERの楽曲の数々は疾走感あるアップテンポのものが多く、「日本のアニメのオープニングに合いそう」という声が聞かれる。それゆえに世界中のロック、メタル、アニソン好きに大いに刺さっているようだ。「普段K-POPは聴かないが、DREAMCATCHERにはハマった!」という声も少なくない。ちなみに、K-POPファンならば周知のことであるが、ジユ、スア、シヨン、ユヒョン、ダミの5人は2014年にMINXというグループ名で一度デビューしている。そこにハンドンとガヒョンを加えた7人組として再編成されたのが、DREAMCATCHERだ。おてんば娘がコンセプトのMINXとはまったく正反対といえる路線変更であったが、メンバーが誰ひとり欠けることなく新しいコンセプトを受け入れ、徹底してグループの特性を押し出した戦略が見事にハマったことは、K-POP界というレッドオーシャンの中で小さな事務所のアーティストが生き残っていくベストプラクティスとして挙げられている。そんな世界での熱い反応を受けて、デビュー半年後には、日本を皮切りにアジア・南米・欧州の8都市を巡るワールドツアーを開催。翌年2018年はアジアと南米の7都市、2019年はアジア・欧州・北米を21都市廻るワールドツアーを開催。日本においても2018年秋に「What -Japanese ver.-」でデビューし、2019年にリリースした日本1stアルバム「The Beginning Of The End」がオリコン週間チャート7位の好成績を収めるなど、快進撃を見せてきた。しかし、なぜか韓国内では芳しい結果を出せず、メンバーはもちろんファンのInSomnia(DREAMCATCHERのファン)もヤキモキしていたが、2022年4月12日にリリーした2ndフルアルバム「Apocalypse:Save us」のタイトル曲「MAISON」が「SHOW CHAMPION」(4月20日OA)で悲願の1位を獲得。デビューから1924日目の1位獲得は、ガールズグループが初めて1位を獲るまでにかかった最長記録として話題となった。同アルバムは、発売直後にアメリカをはじめ、世界20地域のiTunesトップアルバムチャートで1位を記録し、世界8地域のK-POPアルバムチャートで1位を獲得した。アメリカのトップアルバムチャートでの1位獲得は、ガールズグループとしては同年初の記録であると同時に、歴代ガールズグループの5番目に当たる好成績となった。さらに、同アルバムではメンバー全員がシンガーソングライターとなり、自作のソロ曲を発表。どの曲も各メンバーの個性が表れていて、ファンにはたまらないアルバムになっている。全員がメインボーカル級の歌唱力ギャップ満載の素顔も先に少し触れた、ライブ歌唱についても加筆しておきたい。実はDREAMCATCHERのメンバーは、メインラッパーのダミを含む全員が3オクターブ以上の高音域を歌いこなす実力を持つ。韓国のボーカリストの中でも屈指の実力と称されるメインボーカルのシヨンは、カリスマあふれるパワフルで伸びやかな歌声を持ち、高音域ではその力強さが一層際立つ。まさに、彼女はDREAMCATCHERの顔だ。そして、低重音ボイスだが、幅広い音域をこなしコーラスも担当するリードボーカルのユヒョン。サブボーカルには、愛らしくとろけるようなハニーボイスのジユ、温かみのあるボーカルと声量で魅了するスア。エレガントで儚げな、花びらのような声色を持つハンドン。成長めざましく、楽曲をリリースするごとに音域を広げてラップもこなすガヒョン。そして、深くハスキーなラップでステージを一瞬にして掌握するカリスマラッパーのダミも、ラップがない曲では繊細な歌声のボーカルを披露する。パートチェンジごとに各メンバーの高いスキルとカラーの違うボーカルを堪能できるところもファンの心を捉えて離さない。ミステリアスなコンセプトとは真逆に、ハイテンションで飾らない素顔も大いに愛されている。Kstyleのインタビューにも何度か登場してくれているが、多忙なスケジュールの合間の取材にも関わらず常に元気いっぱいなのが彼女たちだ。ほとんどのメンバーが「我先に」と言わんばかりに超積極的に発言するスタイルで、常に笑いが絶えなかった。清楚なビジュアルとダンス、歌、作詞・作曲もすべて高いクオリティで仕上げてくる万能リ―ダーのジユ。エレガントな外見だが、パワフルなダンスとハイテンショントークでバラエティセンスも抜群のスア。グループのコンセプトにピッタリの歌声と表現力で、DREAMCATCHERの顔というべき存在であり、実はギャグセンスナンバーワンのお笑い担当シヨン。細身でスラリとしたモデル体型でステージではセクシーな魅力を発揮するが、素顔は愛らしく努力家で知られるユヒョン。自分からはアピールするタイプではいが凛とした芯の強さと抜群な透明感を持つハンドン。エキゾチックな雰囲気とクールな眼差しで、チームに重厚感を与えてガールクラッシュを担当するダミ。メンバー全員に世話を焼かれるような愛嬌あふれる末っ子だが、見るたびに成長を感じさせ育てるアイドルの楽しみを与えてくれるガヒョン。個性的だが、全員明るく協調性に長けたメンバーたちが織りなすケミストリーは無限大で、仲の良さを見ているだけでも癒される。ユニット、バンドでも精力的に活動中!多彩な音楽で一層の飛躍へ2022年に全員が所属事務所のDREAMCATCHER COMPANYと再契約を果たし、7年目のジンクスを乗り越え、2024年まで毎年8年連続で年2回のカムバックを果たすなど精力的な活動を続けてきたDREAMCATCHER。最近は、グループ活動では見られない、ユニットをはじめとした多彩な活動も反響を得ている。2025年5月28日にはジユ、スア、ユヒョンで構成された3人組ユニットUAUが1stミニアルバム「Playlist #You Are You」をリリース。ダブルタイトル曲の「2 Months」「Attitude」は、ともにリズミカルなグルーヴ感が特徴のポップスで、DREAMCATCHERの音楽とは一線を画す。また2026年1月20日にはシヨンがプロデューサー兼ボーカルを務め、新たなるメンバーと結成したロックバンドChRocktikal(クロクティカル)が1stフルアルバム「We break, you awake」をリリースした。現在は各自がやりたい音楽を思う存分に表現している。とはいえ、UAUのショーケースのMCはダミとシヨンが務め、客席にはガヒョンの姿が。2026年1月13日のデビュー9周年記念日には、メンバー6人が集まって配信を行うなど、仲の良さは健在だ。独自のコンセプトと確かな実力を通じて、K-POPというジャンルの垣根を越えて世界中のファンに愛されるDREAMCATCHER。彼女たちの華麗な活躍は、間違いなくK-POP界に新たな歴史を刻んだと言えるだろう。(執筆:安部裕子)■「Kstyle AWARDS 2025」開催概要<投票期間>2025年12月10日(水)12:00 ~ 12月24日(水)23:59<各部門受賞者>・BEST ARTIST(Men):RIIZE・BEST ARTIST(Women):DREAMCATCHER・BEST SOLO ARTIST:BTS ジン・NEXT STAR:XngHan&Xoul・GLOBAL RISING STAR:櫻坂46※「IDOL CHAMP」アプリとは韓国の人気番組「SHOW CHAMPION」と連動した投票であなたの推しをチャンピオンにするアプリ。あなたが大好きな推しをもっと日本国内のK-POPファンに知ってもらいたい。ランキングで輝いて欲しい。そんな時、いま手元にある端末で気軽に応援することができます。

    KstyleNews
  • TWICE、ヒット曲「What is Love?」MV再生回数が9億回を突破!自己最高記録に

    TWICE、ヒット曲「What is Love?」MV再生回数が9億回を突破!自己最高記録に

    TWICEの「What is Love?」が、YouTubeで再生回数9億回を達成した。彼女たちが2018年4月9日に発売した5thミニアルバムのタイトル曲「What is Love?」のミュージックビデオは昨日(11日)午後12時35分ごろ、YouTubeで再生回数9億回を超えた。これでTWICEは、グループ初の再生回数9億回のミュージックビデオを誕生させ、自己最高記録を新たに更新した。「What is Love?」は、JYPエンターテインメントの代表プロデューサー、パク・ジニョン(J.Y.Park)が作詞・作曲を手がけた楽曲で、恋に対する少女たちのかわいらしい想像や好奇心を描いた歌詞と、明るく弾けるようなメロディーが特徴だ。ミュージックビデオでは9人のメンバーが名作映画の主人公に変身し、明るく健やかなエネルギーを披露して韓国国内外のファンから愛された。TWICEは、デビュー曲「Like OOH-AHH」から「Strategy(feat. Megan Thee Stallion)」までの計19本、日本の曲4本、そして英語シングル「The Feels」「MOONLIGHT SUNRISE」など、計25本の1億回再生超えのミュージックビデオを保有し、世界のガールズグループの中で「YouTube 1億回再生以上のミュージックビデオ最多保有」というタイトルを維持している。彼女たちは、世界43地域・全78公演におよぶ自己最大規模のワールドツアー「THIS IS FOR」を盛況のうちに展開中だ。全開催地で会場の客席を360度開放し、圧倒的なスケールを誇る同ツアーは、先月9日(現地時間)のバンクーバー公演を皮切りに、パート2へ突入した。TWICEは北米、ヨーロッパ、台北、東京などで観客と会い、グローバルトップガールズグループとしての活躍をさらに広げている。

    OSEN
  • チャン・グンソク率いるバンドCHIMIRO、4月と5月に日本2都市でライブを開催!

    チャン・グンソク率いるバンドCHIMIRO、4月と5月に日本2都市でライブを開催!

    チャン・グンソク率いるバンドCHIMIROが、4月16日(木)に大阪、5月21日(木)に東京にてライブ「2026 THE CHIMIRO IN JAPAN」を開催することが決定した。チャン・グンソクが親しい仲間と趣味で結成したバンドCHIMIRO。2023年に1st Digital Mini Albumをリリースしデビューすると、日本で19公演に渡るライブハウス&ビルボードツアーを敢行し、各地で熱い歓迎を受けた。2024年には2nd Digital Mini Album「CHIMIRO Vol.2」をリリースし、全国6都市を廻るツアーを敢行、同12月にはクリスマス公演も行うなど精力的に活動し、ファンからも好評を得ていた。昨年12月、約1年に及ぶ沈黙を破り突如デジタルシングル「Time To Say Goodbye」をリリースし、再始動を予告していた彼ら。今回、再整備されたCHIMIROが帰って来る。流行りやジャンルに捉われずその時自分たちがやりたい音楽を形にしてきたCHIMIROが、今度はどんな姿を見せてくれるのか、期待が高まる。「2026 THE CHIMIRO IN JAPAN」のチケットは、本日(12日)17時より既存ファンクラブ会員向けにFC1次先行がスタート。2月19日までにファンクラブに入会するとFC2次先行への申し込みが可能となる。■公演概要「2026 THE CHIMIRO IN JAPAN」〇大阪公演日時:2026年4月16日(木)昼公演 開場 13:30 / 開演 14:30夜公演 開場 17:30 / 開演 18:30会場:Zepp Osaka Bayside〇東京公演日時:2026年5月21日(木)昼公演 開場 13:30 / 開演 14:30夜公演 開場 17:30 / 開演 18:30会場:Zepp Hanedaチケット:1F スタンディング / 2F 指定席 / 車椅子エリア各:15,000円(税込)※ギフト付き※入場時に別途ドリンク代(600円)必要主催:株式会社フラウ・インターナショナル【チケット受付スケジュール】〇FC1次先行受付抽選申込期間:2026年2月12日(木)17:00~2月17日(火)23:59枚数制限:1会員様1公演につき2枚まで※同行者もFC会員限定お申し込み対象:2026年2月3日(火)時点でファンクラブ正会員の方〇FC2次先行受付抽選申込期間:2026年2月21日(土)17:00~3月1日(日)23:59お申し込み対象:2026年2月19日(木)までにファンクラブにご入会(決済完了で正会員)の方※FC先行(1次 / 2次)でチケットをご購入された方にはFC先行特典あり■関連リンク公演特設サイトチャン・グンソクジャパンオフィシャルサイト

    KstyleNews
  • 東方神起、日本デビュー20周年記念の映画の主題歌「IDENTITY」を本日リリース!プロモーションビデオ公開

    東方神起、日本デビュー20周年記念の映画の主題歌「IDENTITY」を本日リリース!プロモーションビデオ公開

    東方神起が本日(12日)、日本でニューシングル「IDENTITY」をリリースした。ニューシングル「IDENTITY」は、20日に日本で公開予定の東方神起の日本デビュー20周年記念映画「東方神起 20th Anniversary Film『IDENTITY』」の主題歌で、12日0時に各音楽配信サイトで音源が発売され、好反応を得ている。特に今回の新曲は、大切な人々と様々な壁を越えて形成された絆がまさに「自分らしさ」であり、「帰る場所」という意味を込めているだけに、東方神起が長い時間共に歩んできた軌跡を振り返らせ、日本デビュー20周年を一層意味深く飾った。また、今回の日本デビュー20周年記念映画は、日本の映画館で上映される彼らの初作品で、ユンホとチャンミンの率直なインタビューをはじめ、東方神起のコンサート実況ステージまで大型スクリーンで鑑賞できるため、ファンの熱い期待を集めている。東方神起は4月25~26日、横浜の日産スタジアムで「東方神起 20th Anniversary LIVE IN NISSAN STADIUM ~RED OCEAN~」を開催し、海外アーティスト史上初かつ最多の日産スタジアム公演の記録を更新しながら、新たな歴史を刻んでいく予定だ。

    OSEN
  • Snow Man 佐久間大介&NCT ユウタら出演の映画「スペシャルズ」韓国公開が決定!K-POPアイドルも参加した楽曲リスト解禁

    Snow Man 佐久間大介&NCT ユウタら出演の映画「スペシャルズ」韓国公開が決定!K-POPアイドルも参加した楽曲リスト解禁

    NCTのユウタが出演する映画「スペシャルズ」の韓国公開が決定。また、スペシャルズたちを盛り上げる楽曲リストも公開。韓国アーティストも参加している。年齢も性格もバラバラな孤高のプロの殺し屋たちが、裏社会のトップ・本条会のクセ者親分が必ず訪れるダンス大会での暗殺をもくろみ、チームを組んで大会の出場を目指す、先の読めないストーリーを展開する本作。今回、個性豊かなダンスチームスペシャルズ達の活躍を盛り上げる楽曲リストが解禁! 昭和・平成を彩る往年の名曲から本作のために書き下ろされた新曲など、豪華6曲が発表となった。80年代を代表する王道アイドルソングで、松本伊代のデビュー・シングル「センチメンタル・ジャーニー」。そして、近年国内外で人気沸騰中のシティ・ポップで、総再生回数1億7,000万回突破の世代を超えるバイラルヒットを遂げる名曲「フライディ・チャイナタウン」。80年代に活躍したロックバンドTOM☆CATSの代名詞的大ヒットナンバーを韓国出身のシンガーソングライター・Myun(みゅん)が 透明感のあるボーカルでカバーした「「ふられ気分でRock'n Roll」。そして、TRFの名曲にして、今もなお様々なシーンで聞き継がれる鉄板ダンスチューン「EZ DO DANCE」。これらの名曲たちに加え、ティーンから絶大な支持を集めるコレサワによる描き下ろし楽曲で日本2ndデジタルシングル 「幸せになんかならないでね」がYouTube再生数1,000万超えるなど話題の、韓国のオーディション番組「UNIVERSE TICKET」発、日本出身メンバー・ナナ、コトコが所属する8人組の多国籍ガールズグループUNISによる、書き下ろし楽曲「Pinky Lady」。Billboard、GRAMMY、NME、Apple Musicから「注目すべきK-POPアーティスト」に選出されるなど話題沸騰中で、日本出身のミナミと、韓国出身のメンバー4人からなる5人組ガールズグループRESCENEの書き下ろし楽曲「Higher」。「Pinky Lady」と「Higher」の2曲は、2AMのリードボーカルであり近年はサウンドプロデューサーとしても活躍するイ・チャンミンが作曲・プロデュースを担当。昭和、平成、令和、世代も国境も超える、「スペシャルズ」メンバーに負けじ劣らずの超異色のナンバーが出揃った。そして、挿入歌の1つである「フライディ・チャイナタウン」にのせてダンスを披露する、主演の佐久間大介らスペシャルズメンバーの姿も解禁。先日開催された本作の完成披露舞台挨拶でもピシッと着こなしていた、キメキメのお揃いの白スーツを身にまとった5人は、「フライディ・チャイナタウン」の、ムードたっぷりなサビに合わせて息ピッタリなダンスを披露。登美丘高校ダンス部の「バブリーダンス」で社会現象的ブームを巻き起こし、現在はダンスチーム・アバンギャルディのプロデューサーを務めるakaneが振付を担当した「スペシャルズ」の個性豊かなダンスは、シンプルな振り付けの中にも、どこか殺し屋たちの独特のオーラと裏社会の任侠感が漂い、中腰で片腕を前に差し出す、所謂おひかえなすってポーズを彷彿とさせる振付が見て取れるなど、コミカルで印象深い仕上がりとなっている。公式TikTokでは、楽曲に合わせて踊る出演者たちのダンス動画を今後も随時投稿予定だ。韓国発のグループNCTに所属する、群れるのを嫌うクールな殺し屋・桐生を演じる中本悠太の出演をはじめ、Myun、UNIS、RESCENEといったアーティストも楽曲で参加するなど、K-POP、韓国カルチャーとも馴染み深い本作。3月6日の日本公開の翌週、3月13日(金)より韓国の劇場公開も決定した。さらに、世界三大ファンタスティック映画祭の一つ「第46回ポルト国際映画祭」(2月27日~3月8日)、ファンタスポルトの「ディレクターズウィーク」長編コンペティション部門での上映が決定している本作。このたび、シカゴAPUCアジアンポップアップ映画祭にて、クロージング作品として「スペシャルズ」の上映が決定した。アメリカのシカゴで年2回開催され、アジアの最新・名作映画を紹介する同映画祭。昨年は大ヒット作「侍タイムスリッパー」などが上映され大きな話題を呼び、今年は、3月19日~4月12日に開催。「スペシャルズ」が記念すべき第20回開催の最終日を彩るクロージング作品に決まった。◆APUCエグゼクティブディレクター・ソフィア・ウォン・ボッキオ氏 選考コメント「ミッドナイト・スワン」やNetflix「全裸監督」などで知られる内田英治監督が、新作「スペシャルズ」で再び驚きの傑作をお届けする。ダンスチームとして潜入する殺し屋たちの奇想天外で爆笑必至の物語。熱狂的なポップダンスとスリリングなアクションが、時に同一シーン内でクールに表裏一体となる演出は、予想をはるかに超えるセカンドチャンスの到来(諦めなければいつか叶うことがある)と、誰もが心に秘めるダンサー魂を呼び覚ます応援賛歌となっている。■作品概要「スペシャルズ」公開:2026年3月6日(金)原案・脚本・監督:内田英治出演:佐久間大介(Snow Man)、椎名桔平、中本悠太(NCT)、青柳翔、小沢仁志、羽楽、前田亜季、平川結月、矢島健一、六平直政、石橋蓮司振付:akane 音楽:小林洋平主題歌:Snow Man「オドロウゼ!」(MENT RECORDING)製作幹事:HIAN配給:エイベックス・フィルムレーベルズコピーライト:(C)2026「スペシャルズ」フィルムパートナーズ<あらすじ>過去に「ダンス経験がある!?」という理由で集められた、伝説の殺し屋・ダイヤら「孤高のプロの殺し屋たち」。裏社会のトップ・本条会のクセ者親分が必ず訪れるダンス大会での暗殺をもくろみ、チームを組んで大会の出場を目指すことになるが、実はまるでド素人で仕方なくダンス教室に通い始めるも、ことごとく問題を起こして破門される。そこにダイヤの勤める児童養護施設のダンス少女・明香が救いの手を差し伸べ、最初は歪みあっていた殺し屋たちも次第にダンスの魅力に目覚め、いつしかスペシャルな5人のチームへと。ダンスも成長を遂げ、本気でダンス大会への情熱を燃やし、あとは暗殺ミッションに挑むだけであったが。■関連サイト「スペシャルズ」公式サイト

    KstyleNews
  • ASC2NT、1stミニアルバム「STILL : I」を2月26日にリリース!タイムテーブルが公開

    ASC2NT、1stミニアルバム「STILL : I」を2月26日にリリース!タイムテーブルが公開

    ASC2NTがカムバック日を確定し、新年の活動に乗り出す。彼らは最近、公式SNSを通じて26日午後6時に発売する1stミニアルバム「STILL : I」のタイムテーブルイメージを公開した。公開されたタイムテーブルによると、ASC2NTはコンセプトフォト公開を皮切りに、本格的なカムバックプロモーションに突入する。11日には2ndコンセプトフォト、12日にはアルバム予約販売が開始され、18日にはトラックリストを公開する。続いて19日にはハイライトメドレー、22日には1stミュージックビデオ予告映像、24日には2ndミュージックビデオ予告映像など、発売日の26日まで多様なコンテンツを順次披露し、アルバムへの期待を高める予定だ。特に、季節の変化を暗示する雪に凍りついた木の枝と華やかに咲いた花のイメージが目を引く中、ASC2NTが今回のアルバム及びカムバック活動を通じて見せる新たな魅力にファンの好奇心が高まっている。「STILL : I」は、昨年12月に発売したデジタルシングル「Replay」以降、ASC2NTがデビュー後初めて披露するミニアルバムだ。グループが意欲的に展開中の「四季」プロジェクトの延長線上にあり、「春」をテーマに時間の流れと季節の変化の中でも揺らぐことなく「依然として(STILL)自分(I)」として存在する彼ら自身のストーリーをアルバムに込めた。ASC2NTの1stミニアルバム「STILL : I」は26日午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売される。

    OSEN
  • NouerA、3rdミニアルバム「POP IT LIKE」を3月9日にリリース決定!予告イメージが公開

    NouerA、3rdミニアルバム「POP IT LIKE」を3月9日にリリース決定!予告イメージが公開

    NouerAが3月9日に3rdミニアルバム「POP IT LIKE」を発売し、カムバックする。彼らは昨日(10日)午前0時、公式SNSを通じて予告イメージを公開し、ニューミニアルバム発売の知らせを伝えた。今回のアルバムは、NouerAが約9ヶ月ぶりに披露するニューアルバムで、さらに拡張された音楽的スペクトラムとコンセプトの変化を盛り込む予定だ。公開されたイメージは、青いビリヤード台の上に置かれた多彩なカラーのボールとキャラクターグラフィックを活用し、軽快でウィットに富んだムードを完成させた。「POP IT LIKE」という文章とともにゲームを連想させるビジュアルが、既存のシックで叙事的なイメージから脱したNouerAの新たな一面に対する好奇心を刺激する。特に3rdミニアルバムは、韓国国内外の最高級プロダクションスタッフが大勢参加し、完成度を高めた。精巧なプロデューシングとメンバーたちの優れた消化力が出会った今回のアルバムは、歴代級のクオリティを予告している。所属事務所のNOUERエンターテインメントは「今回のアルバムは、これまでと異なるNouerAの魅力を見せることができる作品」とし、「これまで見せてこなかった色とりどりの姿と音楽でファンの皆さんに会う予定なので、多くの関心をお願いする」と伝えた。

    マイデイリー
  • fromis_9、待望の日本デビュー決定!4月1日に日本1st EP「LIKE YOU BETTER」をリリース

    fromis_9、待望の日本デビュー決定!4月1日に日本1st EP「LIKE YOU BETTER」をリリース

    fromis_9が日本で本格的なデビューを果たす。所属事務所のASNDによると、4月1日にfromis_9が日本デビューEP「LIKE YOU BETTER(japanese ver.)」を発売し、日本活動に突入する。今回の日本EPには、昨年韓国で発売されたfromis_9の6thミニアルバム「From Our 20's」のタイトル曲「LIKE YOU BETTER」と収録曲「Love=Disaster」が日本語バージョンで収録される。ここに、日本オリジナル曲「Sky Runner」、各曲のインストゥルメンタルまで計6曲が収録される。彼女たちはこれに先立ち、28日に東京で「2025-26 fromis_9 WORLD TOUR ENCORE 'NOW TOMORROW.' IN TOKYO」を開催し、ファンと会う。fromis_9は昨年、韓国で「From Our 20's」、リメイクデジタルシングル「白い恋しさ」を発売し、精力的な活動を展開した。特に「From Our 20's」のタイトル曲と「白い恋しさ」で音楽番組1位を獲得するなど成果を収めた。fromis_9の日本初EP「LIKE YOU BETTER(japanese ver.)」は、4月1日に発売される。・fromis_9、ワールドツアーのアンコール公演が決定!東京で2月28日に開催・fromis_9「音楽中心」でも1位を獲得!2026年の活動にも期待

    マイデイリー
  • SHAUN、第3弾先行公開シングル「Diary」を本日リリース!

    SHAUN、第3弾先行公開シングル「Diary」を本日リリース!

    グローバル・シンガーソングライターSHAUN が、2026年2月10日(火)18時にニューシングル「Diary」を各種音楽配信サイトを通じてリリースした。 本作は、これまでに発表された「Pixels」「Night Walk」に続き、4月リリース予定のEPへと繋がる先行シングル第3弾となる。 ニューシングル「Diary」は、過ぎ去った時間や感情を日記のように静かに振り返る楽曲であり、過去と現在を繋ぐ一つの記録として描かれており、ただ感情に浸るのではなく、今の視点から過去を見つめ直す穏やかな眼差しが印象的な1曲に仕上がっている。 「Diary」は、エレクトリックギターを中心としたバンドサウンドが特徴で、メロディとサウンドの流れにフォーカスしたミニマルな構成に、飾らない歌詞が重ねられている。中でも古びた紙と拙い(つたない)文字というフレーズは、時間の痕跡を象徴的に描き出し、記憶と現在を優しく繋いでくれる。 SHAUNは本作でも、作詞・作曲・プロデュースのすべてを自身で手掛け、一貫した音楽スタイルを貫いている。 近日公開予定のMVでは、「Diary」の世界観を視覚的に描写した幼少期に結成されたタイムマシンクラブの記憶と、現在の時間が交錯するストーリーを通じて、戻ることのできない時間、それでも続いていく関係性を象徴的に描いている。更にフィルムライクな質感やアナログな演出により、楽曲の持つノスタルジーと記録の感情をより立体的に表現した映像作品となっている。 本プロジェクトは、これまで歩んできた時間とこれから進む方向性を一つの流れとして描き出し、SHAUNの新たな音楽世界を次なる章へと導くプロジェクトで、先行シングル「Diary」を皮切りに、4月にEPをリリース予定。■リリース情報「Diary」シングル配信開始日:2026年2月10日(火)18:00~主要音楽配信サイトにて世界配信MV:近日公開予定■関連リンクSHAUN公式Instagram

    KstyleNews
  • “3年ぶりの完全体復帰”MOMOLAND、3月14日に東京でファンミーティング開催決定!

    “3年ぶりの完全体復帰”MOMOLAND、3月14日に東京でファンミーティング開催決定!

    昨年、約3年ぶりに完全体でカムバックを果たしたMOMOLANDが、3月14日(土)、東京・新宿パークタワーホールにてファンミーティング「MOMOLAND FANMEETING IN JAPAN 2026 Happy White Spring Day」を開催することが決定した。MOMOLANDは、2016年に韓国で結成された多国籍K-POPガールズグループ。デビュー曲「BBoom BBoom」は、中毒性の高いメロディとダンサブルなサウンドで大きな話題を呼び、瞬く間にアジアを中心に世界的ヒットを記録した。その後も「BAAM」「I'm So Hot」などの楽曲を次々と発表し、TikTokやYouTubeではダンスチャレンジ動画が爆発的に拡散。Z世代を中心に圧倒的な支持を集めてきた。メンバーの親しみやすいキャラクターと、明るくポジティブなイメージもMOMOLANDの大きな魅力のひとつ。音楽活動にとどまらず、バラエティ番組やSNSを通じた積極的な発信により、韓国国内外で幅広いファン層を着実に築いてきた。2025年4月にはInyeon Entertainmentと専属マネジメント契約を締結し、MOMOLANDとしてのグループ活動再開を正式に発表。同年6月にはリミックスアルバム「Festivaland」をリリースし、本格的なカムバックを果たした。最新ヒット曲のリミックスや代表曲の新アレンジを通じ、再び音楽シーンで大きな注目を集めている。さらに同年11月には、日本公式ファンクラブ「Merry-Go-Round Japan」をオープンし、日本での活動を本格始動。デジタルシングル「RODEO」のリリースや、日本国内の大型ステージ出演を通じて存在感を示し、「BBoom BBoom」「BAAM」「Thumbs Up」などのヒット曲とともに、より成熟した新たな魅力を披露し続けている。そして今年1月23日には、新曲「white spring」をリリース。冬の終わりとともに訪れる、静かで温かな春のときめきを繊細に描いた本楽曲は、MOMOLANDとファンクラブ「Merry」が互いに春のような存在であり続けてきた時間を記念する一曲として、多くのファンの心を優しく包み込んでいる。柔らかなピアノの旋律と温かみのあるシンセサウンド、そしてメンバーの透明感あふれるボーカルが重なり、言葉にしなくても伝わる深い感情を静かに表現している点が印象的だ。同時公開されたミュージックビデオでは、思い出の写真や映像をコラージュのように紡ぎ、アルバムを一ページずつめくっていくような演出で、これからも続いていくファンとの温かな時間を約束するメッセージが込められている。今回開催されるファンミーティング「MOMOLAND FANMEETING IN JAPAN 2026 Happy White Spring Day」は、新曲「white spring」の世界観を感じながら、日本のファンと直接交流できる特別な場となる予定だ。春とホワイトデーが重なるこの日に、MOMOLANDならではの温かく幸せな時間を届ける。新曲「white spring」を通じて、ファンとともに新たな季節の扉を開いたMOMOLAND。この春、日本でどのような特別な思い出が刻まれるのか、ファンミーティングへの期待が高まっている。なお、チケットの販売は明日2月11日(水・祝)12:00より、TIMA TICKETサイトにて開始される。イベントの詳細や最新情報は、FCLIVE公式SNSにて随時確認できる。■公演概要「MOMOLAND FANMEETING IN JAPAN 2026 Happy White Spring Day」開催日時:2026年3月14日(土) 1部 開演14:00(VIP開場13:00/一般開場13:20)2部 開演18:00(VIP開場17:00/一般開場17:20)会場:新宿パークタワーホール(東京都新宿区西新宿3-7-1新宿パークタワー 3F)【前売チケット代金】●VIPチケット: 19,800円(税込) ①1F前方VIPチケットエリア内自由席・整理番号順入場②VIP来場者限定フォトカード(メンバーごとに1枚ずつ計6枚/1、2部で柄が異なります)(入場時配布)③来場者限定手書きメッセージカード(印刷)(入場時配布)④メンバー全員撮影可能お見送り会(公演終了後の開催を予定)⑤(抽選にて20名様当選)メンバー全員との団体写真撮影会(アーティスト全員6:お客様1での撮影)(公演終了後にFCLIVE SNSにて当選者発表を行います)●一般チケット: 12,100円(税込) ①一般チケットエリア内自由席・整理番号順入場②来場者限定フォトカード(メンバーごとに1枚ずつ計6枚/1、2部で柄が異なります)(入場時配布)チケットはこちらから【チケット販売期間】●1次発売(★チケット配送対応)VIPチケット2026年2月11日(祝・水)12:00~2月20日(金)18:00まで●2次発売(チケット当日現地引換対応)一般チケット2026年2月11日(祝・水)12:00~公演日4日前23:59まで●3次発売(チケットぴあ販売)※TIMA TICKETで売切れ時には販売がございません。一般チケット2026年2月22日(日)12:00~公演日1日前まで詳細リンクは追ってご案内します。※チケットぴあ販売は各種手数料、受け取り方法等詳細はご購入先チケットぴあのご案内をご確認ください。■関連リンクMOMOLAND日本公式X

    KstyleNews