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CORTIS、3月14日開催「東京ガールズコレクション」に初出演が決定!
CORTISが「東京ガールズコレクション」に出演することが決定した。2026年3月14日(土)に国立代々木競技場 第一体育館にて、「第42回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2026 SPRING/SUMMER」(以下、マイナビ TGC 2026 S/S)を開催する。注目のメインアーティストのラインナップに、BTS(防弾少年団)やTOMORROW X TOGETHERらを輩出したBIGHIT MUSICから昨年8月18日にデビューしたボーイグループで、同年9月8日に発売されたデビューアルバム「COLOR OUTSIDE THE LINES」は、2025年にデビューした新人の中で唯一ミリオンセラーを達成。今年2月11日に開催されたK-POP授賞式「2026 D AWARDS with upick」をはじめ、「2025 MAMA AWARDS」「10th Anniversary Asia Artist Awards 2025」「第40回 ゴールデンディスクアワード」にて新人賞を総なめするなど、最高の新人として韓国や日本のみならず、グローバルな人気が急上昇中のCORTIS(TGC初出演)が決定した。また、アソビシステムによるプロジェクト「KAWAII LAB.」からデビューした8人組アイドルグループで、デビュー曲「かわいだけじゃだめですか?」は、ストリーミング再生2億回、TikTok総再生回数74億回を突破。昨年2025年12月30日に放送された第67回「輝く! 日本レコード大賞」では新人賞を受賞、今年2026年5月27日には待望の3rdシングルCDの発売、5月、6月には東京・兵庫でのアリーナ単独公演4DAYSの開催、8月25日、26日には、日本武道館にてデビュー2周年を記念した「CUTIE STREET 2nd ANNIVERSARY LIVE 2026」の2DAYS開催を控えるCUTIE STREETも出演。 メインモデルには、登場のその瞬間から神秘的なオーラでランウェイを掌握するTGCを代表する人気モデルで、現在放送中のTBS系2026年1月期金曜ドラマ「DREAM STAGE」出演をはじめ、俳優、監督、さらにアーティストまで、表現者としてジャンルの枠を超えて活躍する池田エライザの出演が決定した。そして、現在放送中のドラマ「プロフェッショナル 保険調査員・天音蓮」にて、主演・玉木宏のバディ役としてフジテレビドラマでは自身初となるヒロイン役を演じている岡崎紗絵、昨年2025年に放送され話題を呼んだABEMAオリジナルドラマ「スキャンダルイブ」出演の茅島みずきら、数々の話題作を彩る人気俳優2名も出演。日本最大級のサバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」から誕生した4人組ガールズグループIS:SUEのメンバーで、長い手足と身長170cm超えの抜群のスタイルを誇り、クールな唯一無二の存在感でモデルとしても活躍するYUUKIに加えて、国民的アイドルグループ櫻坂46から田村保乃、藤吉夏鈴、守屋麗奈、山崎天、TGC初出演となる的野美青、日向坂46から金村美玖、小坂菜緒ら豪華メンバー7名がメインモデルに決定した。 さらに、映画「怪物」での第47回「日本アカデミー賞」新人俳優賞受賞をはじめ、昨年2025年11月24日までの公開172日間で観客動員数1,231万人、興行収入173.7億円を突破し、22年間打ち破られることのなかった記録を塗り替え歴代興行収入ランキングにて邦画実写第1位(興行通信社調べ)の成績を記録。日本映画において新たな金字塔を打ち立てる、歴史的快挙を達成した「国宝」への出演で注目を集め、ViVi国宝級イケメンランキング2025年下半期 NEXT部門では3位に初ランクイン(総得票数80万票超え)、今月2026年2月にオーディション&エンタメ情報サイト・デビューが発表した「2026年ネクストブレイクランキング」男性俳優部門では1位に輝くなど、まさに国宝級の存在感を放つ若手俳優・黒川想矢のTGC初出演も決定した。また「マイナビ TGC 2026 S/S」のABEMAでの独占無料生中継が決定。TGCの熱狂を、リアル会場だけではなく全国、そして世界へ届ける。 ■開催概要「第42回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2026 SPRING/SUMMER」開催日時:2026年3月14日(土) 開場12:00 開演14:00 終演21:00(予定)会場:国立代々木競技場 第一体育館(〒150-0041 東京都渋谷区神南2-1-1)チケット:完売御礼〇公式リセール2026年2月20日(金)10:00~2月23日(月・祝)23:59チケットに関する問い合わせ先※お問い合わせは24時間受付しており、営業時間内に順次回答いたします。※内容によっては、返答にお時間をいただく場合がございます。 <ブランド>9090 girl、ANTEPRIMA、Darich、HTH、moment+、Outfitter lab、RE.、WEGO、YunG ※アルファベット順<メインモデル>嵐莉菜、安斉星来、池田エライザ、池田美優、一ノ瀬美空(乃木坂46)、井上和(乃木坂46)、梅澤美波(乃木坂46)、遠藤さくら(乃木坂46)、岡崎紗絵、小國舞羽、葛西杏也菜、梶原叶渚、加藤ナナ、金川紗耶(乃木坂46)、金村美玖(日向坂46)、香音、茅島みずき、川口ゆりな、川崎桜(乃木坂46)、菊池日菜子、小坂菜緒(日向坂46)、雑賀サクラ、さくら、櫻井優衣(FRUITS ZIPPER)、佐々木満音、志田こはく、Shiho、せいら、田鍋梨々花、田村保乃(櫻坂46)、月足天音(FRUITS ZIPPER)、筒井あやめ(乃木坂46)、椿、鶴嶋乃愛、なえなの、永瀬莉子、長浜広奈、なごみ、生見愛瑠、希空、林芽亜里、土方エミリ、藤本リリー、藤吉夏鈴(櫻坂46)、ブリッジマン遊七、星乃夢奈、堀口真帆、本田紗来、的野美青(櫻坂46)、MINAMI、村上愛花、守屋麗奈(櫻坂46)、矢吹奈子、山崎天(櫻坂46)、ゆい小池(ゆいちゃみ)、YUUKI(IS:SUE)、ゆうちゃみ、米澤りあ、莉子、りんか 他 ※50音順<ゲスト>黒川想矢、しなこ、鈴陽向(WILD BLUE)、颯太(aoen)、平祐奈、高尾楓弥(BUDDiiS)、とうあ、豊田裕大、西垣匠、野村康太、八村倫太郎(WATWING)、樋口幸平、日向亘、宮武颯(WILD BLUE)、村重杏奈、もーりーしゅーと、MON7A、山下幸輝(WILD BLUE) 他※50音順 <メインアーティスト>EXILE B HAPPY、CANDY TUNE、CUTIE STREET、CORTIS、STARGLOW 他 ※50音順MC:EXIT、鷲見玲奈 他 ※50音順<スタジオMC>柏木由紀<ステージ内容>ファッションショー、アーティストライブ、パートナーステージ 他主催:東京ガールズコレクション実行委員会特別協賛:株式会社マイナビ後援:東京都、渋谷区、国連の友Asia-Pacificパートナー:ラムダッシュ パームイン(パナソニック株式会社)、Soumei(株式会社Soumei Japan)、TGC CARD(イオンフィナンシャルサービス株式会社)、AEON Pay(イオンフィナンシャルサービス株式会社)、埼玉西武ライオンズ(株式会社西武ライオンズ)、宝石のまち甲府(甲府市)、ダイソー(株式会社大創産業)、mini bestie(asobu)、Perfect Diary(Yatsen Beauty Japan株式会社) 、Ririmew(株式会社コージー本舗)、ウエラ プロフェッショナル(ウエラ プロフェッショナル)、Calamee(ロート製薬株式会社)、TGCでんき(株式会社U-POWER)、PAS(ヤマハ発動機販売株式会社)、ブレスト・アウェアネス(公益財団法人日本対がん協会)、アサイー本格濃厚ブレンド(スジャータめいらくグループ)、毎朝爽快(森永乳業株式会社)、アパガード(株式会社サンギ)、Kiera Beauty(Kiera Beauty Japan)、ぎゅぎゅっと特濃蒟蒻畑ぶどう味(株式会社マンナンライフ)、WithGreen、泉佐野市、蒲郡市、幸田町、西尾市、guigui Single Pack(株式会社バンダイ)、oggi otto(テクノエイト株式会社) 他 ※ランク別、50音順ビューティーパートナー:SBC湘南美容クリニック(SBCメディカルグループ)、KINUJO(株式会社KINUJO)、Nailie(株式会社ネイリー) 他 ※ランク別、50音順公式メディア:girlswalker演出:DRUMCAN、David J Production企画/制作:株式会社W TOKYO■生中継放送日時:2026年3月14日(土)13:00~21:30(予定) ※再放送/アーカイブはございません配信先:ABEMA SPECIAL 1 チャンネル ご視聴はこちらから■関連リンク「マイナビ TGC 2026 S/S」公式サイト

&TEAM、ラテンボーイズグループSANTOS BRAVOSとコラボ!「KAWASAKI」リリックビデオを公開
日本発のグローバルグループ&TEAMのメンバーであるNICHOLAS、YUMA、JO、MAKIが、HYBE LATIN AMERICA初のラテン・ポップグループとして2025年10月にデビューしたSANTOS BRAVOSとコラボレーションした楽曲「KAWASAKI (&TEAM Remix)」のLyric Videoを、HYBE LABELS公式YouTubeチャンネルにて公開した。今回の楽曲で&TEAMは初めてスペイン語楽曲の歌唱に参加し、ラテンアメリカからデビューし世界を目指すSANTOS BRAVOSと、日本からデビューし世界を目指す&TEAMの夢のコラボレーションが実現した。 2月13日に公開されたSANTOS BRAVOSの2ndシングル「Kawasaki」ミュージックビデオ内に登場するバイクのパーツに&TEAMの文字が映し出されていたことから、SNS上では「&TEAM? コラボするのかな?」「何かあるの?」と話題を呼んでおり、16日にRemixの配信が解禁されると「待ってました!」「楽しみすぎる」といった声が続々と寄せられた。また、ラテンアメリカのLUNÉ(&TEAMのファン)からも喜びの声が寄せられ、楽曲への期待が高まっていた。「Kawasaki」は、ラテンアーバンサウンドにブラジル音楽特有のリズム感を融合させたクラブダンスチューン。恋に落ちた瞬間のときめきをレーシングモーターバイクのエンジンに例えた歌詞が印象的だ。スペイン語・英語・ポルトガル語が融合した歌詞がメンバーの多彩な音色と調和し、世界のファンから好評を得ており、今回&TEAMが日本語を加えたことで新しい魅力が備わった。 この度公開されたLyric Videoでは、SANTOS BRAVOSの「Kawasaki」ミュージックビデオをベースとした映像に、&TEAMのNICHOLAS、YUMA、JO、MAKIが躍動感のあるメロディーとラテンポップのリズムに載せて自由に歌唱する姿がインサートされている。スペイン語と日本語で歌唱された「KAWASAKI (&TEAM Remix)」のプロジェクトは、ラテンアメリカと日本それぞれの場所からデビューし、ともに世界を目指す二つのグループのローカルシナジーによってグローバルに新しいインパクトを与えることが期待される。また&TEAMは12日、3rd EP「We on Fire」(4月21日発売)のリリースと、11都市を回るアジアツアー「2026 &TEAM CONCERT TOUR 'BLAZE THE WAY'」の開催を発表しており、2026年もグループの活動に期待が寄せられている。◆&TEAMコメントSANTOS BRAVOSとコラボレーションできたことは本当に幸運で素晴らしい体験でした。僕たちはラテンアメリカと日本、それぞれの場所から世界を目指すという同じ目標を持つグループ同士特別な絆を感じていますし、SANTOS BRAVOSの活躍を見ると僕たちも刺激と励みになります。2つのグループから生まれたシナジーをぜひこの曲から感じ取っていただけたらうれしいです。■配信概要「KAWASAKI (&TEAM Remix)」配信はこちら■関連リンク&TEAM日本公式サイト

ONEUS、デビュー7周年記念ファンコンサートを3月に韓国で開催へ…ポスター2種&予告映像が公開
ONEUSがデビュー7周年記念ファンコンサートでファンの元を訪れる。所属事務所のB.Waveエンターテインメントによると、ONEUSは3月21日と22日の2日間、ソウル光雲(クァンウン)大学トンへ文化芸術会館大劇場で「2026 ONEUS FANCON : Welcome to <US's ISLAND>」を開催する。今回の公演は、ONEUSがまた新たな旅の扉を開く場で、これまで積み上げた音楽的経験を凝縮したステージになると見られる。特にファンと共に7周年を記念するファンコンサートであるだけに、どんな特別なステージが待っているのか、関心が高まっている。ONEUSは開催の知らせと共にファンコンサートのポスターを公開した。メンバーを模ったキャラクターバージョンはもちろん、森を背景にした彼らの姿はファンを招待するような雰囲気を演出し、公演のコンセプトを貫通するビジュアルを完成させた。彼らはこれに先立ち、シングル「原」を通じてもう一度グループのアイデンティティを刻印し、ワールドツアーでアメリカとアジア、ヨーロッパなど世界のあらゆるところを駆け回った。最近、B.Waveエンターテインメントと専属契約を締結し、新たなチャプターを切り開いたONEUSが今回のファンコンサートを通じてこれからどんな活躍を見せるのか、期待が集まる。「2026 ONEUS FANCON : Welcome to <US's ISLAND>」のチケット予約は23日午後8時、MelOnチケットを通じて開始される。2026 ONEUS FANCON :Welcome to <USs ISLAND> TEASER 26.03.21 (SAT) 5PM (KST) 26.03.22 (SUN) 4PM (KST) 광운대학교 동해문화예술회관 대극장🔗 https://t.co/JxS6sV9ORf#원어스 #ONEUS#어스스아일랜드 #USs_ISLAND pic.twitter.com/IAKXISGHiI— ONEUS (@official_ONEUS) February 19, 2026

キム・セジョン、所属事務所との再契約を協議中「確定したことはまだない」
キム・セジョンが10年ぶりにJellyfishエンターテインメントを離れるのか注目が集まっている。Jellyfishエンターテインメントは本日(20日)、Newsenに対してキム・セジョンとの契約満了について「現在再契約を協議中で、確定したことはまだない」と明らかにした。Jellyfishエンターテインメントと練習生時代から共にしてきたキム・セジョンは、2016年にMnetのオーディション番組「PRODUCE 101」で最終2位を獲得した後、I.O.Iとしてデビューした。解散後はgugudanのメンバーとして活動を続けてきた。2020年12月以降は、ソロ歌手兼演技活動に集中している。昨年12月に韓国で放送終了したMBC金土ドラマ「この川には月が流れる」では主人公パク・ダリ役で好演を披露し、視聴者から愛された。昨年12月17日にはソン・シギョンのヒット曲「太陽系」を自身のスタイルで再解釈したシングル「太陽系」をリリースした。

BOYNEXTDOOR ソンホ、実写映画「秒速5センチメートル」OSTに参加!山崎まさよしの名曲をリメイク
BOYNEXTDOORのソンホが、実写映画「秒速5センチメートル」のOST(挿入歌)を歌う。今月25日午後6時、実写映画「秒速5センチメートル」の韓国公開を記念したリメイクシングルが発売される。本作は、新海誠監督の同名アニメを実写化した作品で、繊細な感情描写と叙情的な映像美により、観客に深い余韻を残してきた。時が経っても変わらない愛と切なさを描いたストーリーで、今なお根強い支持を受け続けている。今回のリメイクは、原作アニメおよび実写映画に挿入され、長年にわたり世界中のファンに愛されてきた山崎まさよしの名曲「One more time, One more chance」を、ソンホの歌声で再解釈した楽曲である。原曲の切なく叙情的な感性に、ソンホならではの温かい歌声と繊細な表現力が加わり、これまでとは異なる新たな感動を届ける予定だ。彼だけの色で新たに描き出される「One more time, One more chance」に、大きな期待が寄せられている。ソンホが参加したリメイクシングル「One more time, One more chance」は、2月25日午後6時に各音楽配信サイトを通じてリリースされる。・BOYNEXTDOOR ジェヒョン&ソンホ、リアルな恋愛分析で大盛り上がり!「乗り換え恋愛4」にゲストとして登場・ENHYPEN、BOYNEXTDOORら豪華アーティスト続々!「第2回 D Awards」レッドカーペットに登場

SEVENTEEN、シンガポールのランドマークを彼ら一色に…ワールドツアーに合わせイベントを展開
SEVENTEENが、シンガポールでさらにグレードアップされたイベントを披露する。本日(20日)、Pledisエンターテインメントによると、SEVENTEENは3月2日から8日までの1週間、シンガポールの主要ランドマーク一帯で「SEVENTEEN EXPERIENCE」を実施する。公演の前後にアーティスト関連コンテンツで都市の名所を彩り、ファンに新たな体験を提供するという。彼らは昨年に続き、「マリーナベイ・サンズ」と再びコラボし、体験コンテンツの規模を一段と拡大した。イベント期間中、マリーナベイ・サンズのホテルロビーやザ・ショップスでは彼らのヒット曲が流れ、リゾート内の飲食店6ヶ所でSEVENTEENのテーマメニューを楽しむことができる。今年新たに披露されるSEVENTEENテーマパーティーにも大きな期待が寄せられている。パーティーは来月6日、グローバルクラブブランド「MARQUEE」で開催される。ファンは有名DJとともにSEVENTEENの歴代ヒット曲を楽しめるほか、グループの公式カラーに着想を得たカクテルも味わえる。「SEVENTEEN WORLD TOUR IN SINGAPORE」の前日に行われるだけに、ファンの熱気を一層高めるとみられる。昨年好評を得た特別ライトアップも再び実施される。マリーナベイ・サンズは公演当日の7日、リゾート全体の外壁をSEVENTEENの公式カラーであるローズ・クォーツとセレニティーにライトアップし、ファンはもちろん観光客や市民の視線を集める見込みだ。SEVENTEENはシンガポールをはじめ、アジア主要都市で「SEVENTEEN WORLD TOUR IN ASIA」を開催する。特に、全6公演すべてを大型スタジアムで開催し、ライブ巧者としての存在感を改めて示した。ツアー初開催地は啓徳体育園(カイタック・スタジアム)で、今月28日と来月1日の2日間にわたり公演が行われる。彼らは香港最大規模のスタジアムである同会場に、約5ヶ月ぶりに再び登場する。その後、3月14~15日にラジャマンガラ国立競技場、21日にフィリピン・スポーツ・スタジアムを経て、4月4~5日に仁川(インチョン)アジアド主競技場でアンコール公演を開催する。また、SEVENTEENは27日午後6時、新曲「Tiny Light」の音源を公開する。3月にNetflixで世界独占配信される大人気アニメ「BEASTARS FINAL SEASON」Part2のエンディングテーマ曲だ。メンバーのウジが作詞・作曲・編曲に参加し、SEVENTEENならではのダイナミックで力強いエネルギーを込めた。・SEVENTEEN、2月27日にデジタルシングル「Tiny Light」リリース決定!・SEVENTEEN、ワールドツアーの東京ドーム公演の模様を2月21日にテレビ初独占放送

SEVENTEEN、2月27日にデジタルシングル「Tiny Light」リリース決定!
13人組グループSEVENTEENが2月27日(金)18時にデジタルシングル「Tiny Light」を配信することが決定した。「Tiny Light」は、2026年3月7日よりNetflixにて独占配信される大人気アニメ「BEASTARS FINAL SEASON」Part2のエンディング主題歌に決定しており、昨年末のSEVENTEENのワールドツアーの日本公演「SEVENTEEN WORLD TOUR IN JAPAN」の最終公演日(12月21日)の福岡公演で、沢山のCARAT(SEVENTEENのファンダム名)の前で一部音源が収録された映像が放映され、音源が流れた瞬間に会場は大きな拍手と歓声に包まれた。「Tiny Light」はウジが作詞・作曲に参加し、どんな困難が訪れても君を絶対に手放さないという、勇気ある告白を込めた楽曲。テンポの速いドラムとリズミカルなギター演奏に、叙情的な歌詞が美しく溶け込んでいる。SEVENTEENのダイナミックで力強いエネルギーと、CARATに向けた真摯な想いが感じられる一曲だ。SEVENTEENは2月18日に国際レコード産業連盟(IFPI)が発表した「Global Artist Chart 2025」で14位にランクインし、5年連続で名前を連ねた。IFPIは毎年、世界中の実物音盤販売量、デジタル音源ダウンロード数、ストリーミング数などを合算し、「トップ20」までのランキングを公開している。このチャートに5年連続でランクインしたK-POPアーティストはSEVENTEENとBTS(防弾少年団)の2チームだけだ。止まらない勢いのSEVENTEENに今後も注目が集まる。

バンドSORAN、1人体制後初のシングル「りんご一つを描いて」MV公開!新たなスタートを告げる楽曲に注目
バンドSORANが新たにスタートを切った。SORANは本日(19日)午後6時、新しいシングル「りんご一つを描いて」を発表し、ミュージックビデオを公開した。今回の新曲は、SORANが新たな局面を迎えた後に披露する最初の一歩だ。シングル「りんご一つを描いて」は、プロデュースチームMonoTreeの作曲家ファン・ヒョンとコ・ヨンベが共同で制作し完成した曲で、SORAN特有の繊細な感性と心地よいメロディーが調和を成す曲だ。今回の作業は、アイドル名曲製造機という別名を持つ作曲家ファン・ヒョンと共に、SORANの音楽的カラーを維持しつつも新しい色を加え、一層拡張されたサウンドを見せる。曲の出発点は、ピアノ教室で練習を一度するたびにりんご一つを描いていた記憶から始まった。繰り返される練習の中で小さな記録が積み重なっていく過程のように、途方に暮れる瞬間こそ最も単純なことから始めてみようというメッセージを込めた。何をすべきか途方に暮れる時、目の前の「りんご一つ」を描く心で一歩を踏み出そうという決意が、曲全般に自然に溶け込んでいる。ボーカルのコ・ヨンベは「1月にコンサートを終えた後、あまり遅くならないうちに音楽で戻ってきたかった」とし、「たくさんの愛と応援をお願いします」と伝えた。今回のシングルは、新たなスタートを告げる作品でもある。SORANは馴染みのある感性を基盤にしながらも音楽的試みを続け、自分だけのストーリーを拡張している。その第一章を開く「りんご一つを描いて」は、ささやかなインスピレーションから出発して普遍的な慰めへとつながり、聴く人々に静かな勇気と温かい余韻を残す。シングル「りんご一つを描いて」を皮切りに、21日の「2026 JOYコンサート –Voice of spring」などでファンと交流を続ける予定だ。

RIIZE、日本2ndシングル「All of You」東京ドーム記念盤のリリース決定!会場限定で販売
RIIZEが、日本2ndシングル「All of You」の発売および東京ドーム公演の開催を記念し、日本2ndシングル「All of You」東京ドーム記念盤を会場限定で販売することが決定した。さらに、2月21日(土)・22日(日)・23日(月・祝)に開催される「2026 RIIZE CONCERT TOUR Special Edition in TOKYO DOME」の会場CD販売ブースでは、対象商品購入者を対象とした会場限定抽選会の実施も決定。抽選会では、各公演終了後に行われる「メンバー全員お見送り会」や「メンバー直筆サイン入りチェキ」など、ここでしか手に入らない特別な賞品が用意されている。RIIZEは、2026年にワールドツアー特別公演として男性K-POPグループ最速となる東京ドーム公演「2026 RIIZE CONCERT TOUR Special Edition in TOKYO DOME」3Daysの開催を今週末に控えており、日本での活動への期待がさらに高まっている。■リリース情報日本2ndシングル「All of You」東京ドーム記念盤2026年2月21日(土)・22日(日)・23日(月・祝)の3日間、東京ドーム会場販売限定商品品番:PRON-5125価格:1,210円(税込)<仕様>・4P歌詞ブックレット・フォトカード 東京ドーム記念盤 ver.(全6種のうちランダム1枚)・クリアセルフィーフォトカード 東京ドーム記念盤 ver.(全6種のうちランダム1枚)・購入者限定特典応募抽選券(シリアルナンバー)【「2026 RIIZE CONCERT TOUR Special Edition in TOKYO DOME」会場限定抽選会】A賞:メンバー全員お見送り会(各日100名様)B賞:メンバー直筆サイン入りチェキ(各日30名様/メンバー別各5枚)■関連サイトRIIZE日本公式サイト

RIIZE、東京ドーム公演前に食べたい勝負飯とは?日本のスキー場での撮影秘話も…ファン700人と大盛り上がり
RIIZEが2月18日(水)に都内某所にて、日本2ndシングル「All of You」発売記念ショーケースを行った。CD購入者の中から抽選で選ばれた700名のファンを前に、この日発売されたばかりの「All of You」収録の2曲をライブ初披露したほか、ミュージックビデオの裏話や、ファンからの質問に答えるトークコーナーなども実施。その模様はYouTubeでの生配信も行われ、2万人が視聴し、全世界のBRIIZE(ファンの愛称)もともに盛り上がった。イベントはライブパートからスタート。場内が暗くなると、なんと客席後方からRIIZEのショウタロウ、ウンソク、ソンチャン、ウォンビン、ソヒ、アントンが、「All of You」収録の新曲「Flashlight」を歌いながら登場するというサプライズ。BRIIZEたちが大きな歓声を上げる中、温かみのあるシンセサイザーと幻想的なギターサウンドが特徴のポップサウンドに乗せて、未来に向かってともに進んで行こうというメッセージを届ける。また、歌詞には<この瞬間を焼き付けて>というフレーズがあり、まさにこの場にいたBRIIZEにとっては目の前のRIIZEを焼き付ける瞬間ともなった。客席からステージと上がってきたメンバーたちは、挨拶をしたのち、早速、18日の0時に公開されたばかりの、タイトル曲「All of You」のミュージックビデオについてトークを行う。一面の雪景色の中、メンバー同士がじゃれ合ったり、スノーボードをしたり、日本のスキー場を舞台に楽しそうに過ごす姿が印象的な映像だ。ウンソクは「寒かったけどすごく楽しかった」と撮影を振り返り、ショウタロウは特に自分の衣装が他のメンバーより少し薄着で「実はすごい寒かった!」と裏話を。アントンは真っ白な雪の上で、メンバー同士でペインティングをする場面に触れると、「あの時着ていた白い衣装は全て台無しになってしまいました(笑)。中間くらいまではほんとに素敵な感じになってたんですけれども、最後の方はどんどんいろんな色が混ざり合って茶色になってしまってあまりキレイではありませんでした」と暴露していた。ソヒはペイントを落とすために入ったシャワールームに窓があり、窓を開けると「露天風呂のような感じでした」とにっこり。アントンは撮影順の都合上、自分は楽しめなかったが、「ソヒお兄さんが僕たちのチャットルームに自撮りを送っていました」と、ソヒがかなり楽しんでいたことを伝えた。またソヒがペイントされた大きなビニールボールの中に入った際に、「もともとはメンバーに手で押してもらう予定だったのに、誰かが足で蹴っていた!」と訴え、犯人探しがスタート。ショウタロウ、ソンチャン、アントンだったことが発覚すると、怒るソヒにソンチャンは「サッカーがやりたくなっちゃって(笑)」と謝罪した。ウォンビンとショウタロウは改めてミュージックビデオの見どころをアピール。ウォンビンは「歌詞の中にサランヘ愛しているという歌詞がたくさん登場するんですけれども、その時のメンバーのみんなの可愛い姿に注目していただけたら嬉しい」と述べ、ショウタロウは「今回、初めて、(本編の)後に、ちょっとドキュメンタリーみたいなものが入ってるんです。僕たち昨日、ミュージックビデオのリアクション動画を撮ったんですけど、こんなのあるんだってなって」とメンバーにとってもサプライズの演出があったことを明かした。続く、ライブパートでは、日本1stシングルから「Same Key」「Lucky」を2曲続けて披露した。BRIIZEたちは「Same Key」ではあまい歌声に聞き入り、「Lucky」では掛け声も入れながらパフォーマンスを堪能。ショウタロウが「デビューしてから、こんなに少ない人数の会場で(ライブを披露するのは)初めて」と言っていたように、抽選で当選したラッキーなファンだけが集まる貴重な機会となった。イベント後半は、事前にBRIIZEから募集した質問にメンバー回答していくコーナーを実施。特に目前に迫った初めての東京ドーム公演に関する質問が多数寄せられた。「ドレスコードがあれば指定してください」という質問には、メンバー全員で相談。アントンがミュージックビデオの中でメンバーが身に着けている衣装のカラーを入れつつ、1日目はかわいい、2日目はカッコいい、3日目は全身1カラーにするのはどうかと提案。なかなか難しそうなオーダーにBRIIZEに戸惑う様子が見受けられると、ショウタロウがアントンの意見も取り入れつつ、整理。1日目はかわいい感じで、ポイントにウォンビンとアントンのカラーの赤と緑。2日目はかっこいい感じでソンチャンとウンソクの紫と黄色。3日目はかっこいい、かわいいは自由で、ショウタロウとソヒのピンクと青と、雰囲気と色味を交えたもので決定となった。「東京ドームために特別に準備していることを言える範囲で教えてほしい」というお願いには、ソンチャンがギリギリの回答。「どのくらいがいいかな」とニヤニヤしながら、「日本のバンドの」とカバー曲がありそうな発言を。さらに、そのバンド名も言いそうになり、ショウタロウに全力で止められる場面もあった。「東京ドームのステージに立つ今の自分がデビュー前の自分に一言かけるとしたらなんと言いますか」という質問には、ウォンビンが「君、夢を叶えたね」と堂々と回答。「僕にとっては夢のステージでしたので、東京ドームに立てるということがまだ信じられないですし、すごくワクワクしています」と心境を明かしつつ、「BRIIZのおかげです。ありがとう」と感謝も伝えた。他にも、「最近本当可愛いとメンバーに感じた瞬間はありますか」という質問に、ショウタロウがこの日の楽屋でのウォンビンのエピソードを明かしたり、「ドーム公演前に食べたい勝負飯はありますか」に、メンバーが「油そば派」「お寿司派」「ハンバーガー派」に分かれ、こだわりの食べ方で競い合ったり、わちゃわちゃとしたやり取りを繰り広げて、BRIIZEを楽しませた。イベントも終わりが近づき、メンバー一人ひとり感想を伝える。ソヒは「こうやって日本でショーケースをするのは初めてなんですけれども、新曲のリリースとともに、BRIIZEの皆さんと一緒に同じ空間で過ごすことができて本当にうれしかったです」とコメント。ウンソクは「東京ドームも皆さん楽しみにしていてください」と呼びかけた。そして、最後は満を持してタイトル曲「All of You」をライブ初披露。パワフルなドラムビートを中心に、エレクトロニック・サウンドとビッグバンドの要素が絶妙に調和したヒップホップ・ナンバーで、君のどんな姿も愛せる! と歌う、聴いていると力が湧いてくるような楽曲。ミュージックビデオでも一部解禁されていたが、初めて見るダンスを交えたパフォーマンスにBRIIZEも歓喜。トークタイムでソヒが明かしていた、ウンソクにスポットが当たるかわいいシーンもしっかり見ることが叶い、声を上げ、身体を揺らして楽しんだ。歌い終えたメンバーたちは、ファンの反応に笑顔を見せ、最後にショウタロウが「東京ドームでまた会おうね」と約束し、ステージをあとにした。RIIZEは今週末の2月21日(土)~23日(月・祝)の3日間、デビュー(2023年9月)から約2年5ヶ月での公演は、K-POP男性グループとして史上最速の記録となる東京ドームでのライブ「2026 RIIZE CONCERT TOUR Special Edition in TOKYO DOME」の開催を控える。メンバーにとって目標としてきたステージの一つとなるだけに、日本2ndシングル「All of You」の楽曲披露も含め、どんなライブを繰り広げてくれるのか期待が高まる。・RIIZE、日本2ndシングル「All of You」MV公開!スキー場ではしゃぐメンバーの姿が話題に・ENHYPENが6冠の快挙!「第2回 D Awards」豪華ステージもStray KidsからRIIZEまで続々受賞

IVE、MONSTA Xのワールドツアーから人気上昇中のKiiiKiiiまで!Kakaoレーベルが2026年の活動計画を一挙公開
Kakaoエンターテインメント傘下レーベルのアーティストたちが、2026年もグローバルファンダムの拡大に拍車をかける。アルバムの発売やツアーをはじめとする多彩な世界での活動を予告し、K-POPを代表するアーティストとして世界的な影響力をさらに強化していく計画だ。昨年、デビュー10周年を迎え完全体での活動を再開したSTARSHIPエンターテインメント所属のMONSTA Xは、2026年の幕開けとともにグローバルな歩みを本格化させた。メンバーのジュホンが1月5日にソロミニアルバムを発売して始動したのに続き、MONSTA Xは1月30日から2月1日までソウルKSPOドームで行われる公演を皮切りに、ワールドツアー「THE X : NEXUS」をスタートさせた。2022年9月以来、約4年ぶりとなる今回のワールドツアーは、ソウルをはじめアジア、ラテンアメリカなど主要地域での開催が確定しており、世界中のファンとの接点を拡大していく予定だ。MONSTA Xは、昨年デビュー10周年を記念して発売したミニアルバム「THE X」で初動売上の自己最高記録を更新し、ビルボードをはじめとする主要グローバルチャートにも名を連ねた。また、年末にはアメリカの「2025 iHeartRadio Jingle Ball Tour」に参加し、主要都市でファンと交流するなど、グローバルポップ市場における競争力とパフォーマンス型アーティストとしての地位を確固たるものにしている。また、日本公演「2026 MONSTA X WORLD TOUR IN JAPAN」が、千葉と大阪にて開催することが決定している。今年も大規模なワールドツアーをはじめとする多彩な活動を通じて、影響力をさらに拡大する計画だ。同じくSTARSHIPエンターテインメント所属のIVEは、2月下旬のニューアルバム発売を皮切りに、本格的なグローバル活動に突入する。特に、アルバム発売に先立ち2月9日に先行公開された新曲「BANG BANG」が早くもチャート上位圏にランクインし、話題を呼んでいる。カムバック活動終了後には、2度目のワールドツアー「Show What I Am」を本格的に展開する予定だ。昨年10月、ソウルKSPOドームでワールドツアーをスタートさせたIVEは、4月に日本の京セラドーム大阪をはじめ、アメリカ、ヨーロッパ、アジア、オセアニアなど世界各地でグローバルファンと対面する。7作連続ミリオンセラー、音楽番組20冠、各種音楽授賞式を席巻するなど圧倒的な成果を残してきたIVEは、今回の新作とワールドツアーを通じて、トップガールズグループとしての存在感を改めて確固たるものにする見通しだ。さらに進化した音楽的力量とパフォーマンスで大規模ツアーを続け、K-POPを代表する世界的アーティストとしての地位を一層強化していく。昨年成功裏にデビューしたSTARSHIPエンターテインメント所属のKiiiKiiiは、26日に2ndミニアルバム「Delulu Pack」をリリースし、グローバルファンダムの拡大に乗り出した。本作には、タイトル曲「404(New Era)」をはじめ、幻想的なムードからエネルギッシュなサウンドまで幅広いジャンルの新曲6曲が収録され、拡張された音楽的スペクトラムでグループの魅力を最大限に引き出している。特に、KiiiKiiiならではの堂々とした自由なエネルギーを軸に、完成度の高いトレンディなサウンドとビジュアルコンセプトを披露し、次世代K-POPガールズグループとしての競争力を証明している。KiiiKiiiは、昨年デビュー曲「I DO ME」でデビューと同時に韓国国内外のファンを魅了し、各種K-POP授賞式で新人賞7冠を獲得するなど注目を集めた。特に、昨年9月に東京ドームで開催された「MUSIC EXPO LIVE 2025」に唯一のK-POPガールズグループとして出演するなど、グローバルステージへと活動の幅を広げ、存在感を高めている。EDAMエンターテインメント所属のWOODZも、2026年のフルアルバムリリースを予告し、期待を高めている。チョ・スンヨン(WOODZ)は昨年、「Drowning」シンドロームで音楽プラットフォームMelOnの年間チャート1位を記録し、除隊後にリリースしたシングル「I'll Never Love Again」で、プロデュース力を兼ね備えたオールラウンダーアーティストとしての存在感を確立した。そうした実績を背景に、今年はフルアルバムを軸とした本格的なグローバル活動に注目が集まっている。日本でも大阪、東京、名古屋の3都市で「2026 WOODZ WORLD TOUR'Archive. 1'IN JAPAN」を開催することが決定している。特に、フルアルバムに先立ち、2月26日にはパク・セヨン監督、ジャスティン・ミンと共演する映画「SLIDE STRUM MUTE」を通じて演技に挑戦し、音楽と映画の境界を越える新たな試みを披露する。「SLIDE STRUM MUTE」は59分の短編映画で、チョ・スンヨンは抗えない機会と選択の前で内面の深い欲望に突き動かされる主人公ウジン役を演じ、劇場で観客と出会う予定だ。実力派ミュージシャンが多数所属するアンテナのアーティストたちの活躍にも期待が集まる。独自の音楽的アイデンティティを確立しているSUPER JUNIORのキュヒョン、チョン・スンファンといったソロアーティストの活動が続く中、フェスティバルなど多様なステージを通じて韓国国内外のファンとの交流を広げているバンド、Dragon Ponyも、Kバンドを代表する存在としてグローバル音楽市場での成長が期待されている。さらに、Kakaoエンターテインメントのグローバルバンドhrtz.wavも、上半期のデビューを確定させ、世界の舞台へと向かう。hrtz.wavは、Mnetグローバルバンドメイキングサバイバル「STEAL HEART CLUB」を通じて誕生した5人組バンドだ。サバイバル過程を通じて音楽性やパフォーマンス力、メンバーそれぞれの個性と魅力が認められた彼らが、正式デビュー後に見せる活動にも関心が寄せられている。「青春を照らすバンド音楽の新たな波」を目標にデビュー準備を進めているhrtz.wavは、正式デビュー前にもかかわらず、アルバム準備と並行してチャレンジ動画やビハインド映像など多様なコンテンツを順次公開し、ファンとのコミュニケーションを拡大しながら存在感を放っている。Kakaoエンターテインメントは、これまで培ってきた音楽制作・流通・マーケティングのノウハウを基盤に、hrtz.wavが世界の舞台でKバンドブームを引き継ぐルーキーへと成長できるよう、多角的な活動を計画している。・IVE、2ndフルアルバム「REVIVE+」ハイライトメドレー映像を公開・MONSTA XからIVE、CRAVITYまでSTARSHIP所属アーティストが旧正月の挨拶(動画あり)

i-dle、旧正月にファンへプレゼント!新曲「Mono」パフォーマンス映像を公開
i-dleが旧正月連休に合わせて特別なプレゼントを届けた。i-dleは昨日(17日)、デジタルシングル「Mono(Feat. skaiwater)」のバーティカルパフォーマンス映像を公開した。メンバーたちは映像でパート別にカットを切り替えたリレーパフォーマンスを披露し、視線を釘付けにした。グループ名i-dleの「i」を連想させる鍵穴の向こう側で展開されるパフォーマンスは、シルエットに応じて変化する照明演出と相まって演劇的な雰囲気を完成させた。メンバーたちのモノトーンスタイリングも目を引いた。ミヨンのホルターネックにパンツを合わせたスタイルとミンニのサイドスリットワンピース、ソヨンのクロップトップとスラックスの組み合わせ、ウギのオープンショルダーワンピース、シュファのワイドスーツまで、ブラックで色感を統一しながらも、それぞれのアイデンティティを鮮明に表現した。先立って彼女たちは「Mono(Feat. skaiwater)」のミュージックビデオを皮切りに、メガクルーパフォーマンス映像、キャラクターバージョンのダンス映像、スプリットスクリーンライブクリップなど、様々なバージョンのコンテンツを相次いで公開した。それぞれ異なる形式の映像は、曲のメッセージを新しい視点で拡張し、ファンの関心を集めた。「Mono(Feat. skaiwater)」は、他人の視線から離れて自分の本質にもっと耳を傾けようというメッセージをi-dleならではの音楽観で表現した曲だ。i-dleのデジタルシングルとしては初めて韓国の地上波音楽番組で3冠を達成したのに続き、中国テンセント・ミュージックチャートと中国の音楽プラットフォームQQ MUSICの韓国ミュージックビデオチャートで1位を4週連続記録し、中華圏で長期ヒットを続けている。i-dleは21日と22日の両日、ソウル松坡(ソンパ)区KSPO DOMEで「2026 i-dle WORLD TOUR IN SEOUL」を開催する。彼女たちは完成度の高いパフォーマンスと密度のある構成、ツアー名「Syncopation」のように多様なリズムを盛り込んだセットリストでワールドツアーの幕を上げる予定だ。


