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【PHOTO】MEOVV、海外スケジュールを終えて韓国に到着
11日午前、MEOVVが海外スケジュールを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・MEOVV、10月12日にニューシングル「GO HARD」でカムバック決定・RIIZEからALPHA DRIVE ONEまで登壇!「2026 KGMA」新コンテンツスターロードを予告

NiziU、1年半ぶりの韓国カムバック!「ワクワクして幸せ…新しい私たちに出会えるはず」
NiziUが、2ndシングル以降約1年6ヶ月ぶりとなる韓国1stミニアルバム「Sour Grapes」をリリースしファンのもとへ戻ってくる。NiziUの今回の1stミニアルバムには、イソップ童話の「酸っぱい葡萄」を新鮮に再解釈し、他人が躊躇する選択であるほど果敢に飛び込む堂々とした姿を描いたタイトル曲「Sour Grapes」を筆頭に、多彩な魅力の収録曲が収められた。「Petal's Song」「emoji」「Into The Dawn」「Lullaby」まで、NiziUならではの視線で解きほぐした5つの音楽童話がアルバムを埋め尽くした。今年1年の日本における目覚ましい活躍ぶりも目を引く。NiziUは日本で発売した2nd EP「GOOD GIRL BUT NOT FOR YOU」でオリコンチャートの頂点に立ち、初のベストアルバム「Portfolio」でゴールドディスク認定を獲得した。また、5地域12公演規模のアリーナツアーや2度目のドームツアーまでを相次いで成功裏に終え、グローバルな存在感を証明した。―― 2025年3月の2ndシングル「LOVE LINE」以降、1年6ヶ月ぶりに韓国でのカムバックを迎えます。カムバックの知らせが届き、多くのファンの方々から期待が寄せられました。カムバックの感想と準備過程でのワクワク感がどのようなものだったのか教えてください。マコ:1年6ヶ月ぶりに韓国カムバックすることになり、長い間待ってくださったファンの方々に心から感謝申し上げます。私たちも一日も早く再会したいという気持ちが強かったです。韓国でカムバックするたびに忘れられない思い出を作ってきましたが、今回の活動を通じて、まだWithU(ファンの名称)と一緒にできていない新しいことにたくさん挑戦してみたいです。1分1秒を本当に大切に思いながら、メンバーと、そしてWithUと一緒に実りある幸せな韓国活動を過ごしたいです。マヤ:待ちに待ったカムバックなので本当にワクワクしていますし、とても幸せです! 韓国活動は常に新しい経験ができて、ファンの方々と近くでコミュニケーションを取りながら良い思い出を作ることができる時間です。今回も素敵なステージをお見せできる期待で胸を膨らませながら一生懸命準備しました。待っていてくださったファンの方々に、より多彩なNiziUの魅力をお見せできるよう新しい挑戦もたくさんしましたし、どうすればWithUに喜んでいただけるかたくさん悩みました。たくさんたくさん愛していただけたら嬉しいです!リク:韓国で応援してくださるWithUに再び会える機会なのでとても嬉しかったです。音楽番組をはじめ様々なコンテンツでご挨拶できると思うととても楽しみにしながら準備しました。甘酸っぱい楽曲「Sour Grapes」と共に韓国カムバックを果たすことができて心から嬉しく、ワクワクしています!―― 新作「Sour Grapes」は韓国初のミニアルバムです。たくさんの努力を注いだと思いますが、ニューアルバムやタイトル曲の紹介を含め、ファンの方々にお聞かせしたい制作過程のビハインドストーリーがあれば教えてください。アヤカ:タイトル曲「Sour Grapes」の振付はNiziUが今まで試したことのないスタイルだったので、最初に練習した時は全身が筋肉痛になるほどでした。それだけメンバー全員が完成度を高めるために一生懸命練習した記憶があります。振付の至る所に込められたポイントが本当にたくさんあるので、じっくり注目していただけたら嬉しいです!マユカ:ジャケット撮影をする時、「カメラを強い眼差しで見つめてほしい」というディレクションを受け、新しいビジュアルをお見せしようと臨んだのですが、とても楽しかったです。ミュージックビデオも台北で撮影を行い、いつもと違う姿に挑戦できた作業だったので記憶に残っています。新しいNiziUに出会える「Sour Grapes」をたくさん聴いて、愛してください!リマ:韓国初のミニアルバムでカムバックすることになりました。今までとはまた違った雰囲気の多彩な収録曲と新しいスタイルのタイトル曲を準備したので、ファンの方々に気に入っていただけたら嬉しいです。振付もインパクトが強い方なんですが、動作を大きく力強く表現することに特に気を配りながら練習しました。タイトル曲のステージとNiziUの1stミニアルバムへたくさんの関心と愛をお願いいたします。―― タイトル曲「Sour Grapes」はイソップ童話「酸っぱい葡萄」を新鮮に再解釈した楽曲です。曲の内容のようにNiziUのメンバーが思い切った挑戦をした瞬間や、挑戦してみたいことがあれば教えてください。ミイヒ:最近マンゴーを初めて食べました! ミュージックビデオ撮影のために台北に行った時初めて食べたのですが、本当に美味しかったんです(笑)。それからマンゴーかき氷のようなメニューにも挑戦するようになりました。小さな変化が私にとって新しく感じられました。ニナ:毎年、クリスマスにメンバーと一緒に料理をするのですが、今年のクリスマスパーティーではラビオリに挑戦してみたいです。メンバーが美味しそうに食べてくれる姿を見ることができたら、私もとても幸せだと思います。―― NiziUの新曲パフォーマンスも気になります。注目すべき鑑賞ポイントやキリングパートを挙げるならどこでしょうか?マコ:サビの部分に手で葡萄を表現する動作があるのですが、その部分がキーポイントです。そして曲全体に「Sour Grapes」という歌詞が繰り返し登場するのですが、一度聴いたら耳から離れないメロディーも魅力的ですので、たくさん見て、聴いてください!マヤ:今回の振付は力強さと同時に細やかなポイントが多いです。特にサビの部分は私たちが初めて挑戦するスタイルなので、自分たちで踊りながらも「ファンの方々の記憶に強く残るパート」だと予想していました。中でも手で葡萄を食べるような動作が、今回の曲のキリングポイントではないかと思います。―― 2026年、日本で2nd EP「GOOD GIRL BUT NOT FOR YOU」と初のベストアルバム「Portfolio」が現地の各種チャートで好成績を収め、単独アリーナツアー「NiziU Live with U 2026 NEW EvoNUtion」、ドームツアー「NiziU Live with U 2026 NiziU:THE CINEMA」を成功裏に終えました。新譜「Sour Grapes」と共に韓国へと舞台を移し、この1年をぎっしりと満たす予定ですが、NiziUの今回の活動と今年1年をひとつのキーワードで表現するなら何でしょうか?リク:NiziUの「挑戦」です。ドームツアーではメンバーたちと直接セットリストを構成してみましたし、今回の韓国カムバックでは以前とは異なる強烈なコンセプトでご挨拶することになりました。前回の活動でお見せしたキュートな雰囲気とはまた違う魅力を披露するという点で、今年1年はNiziUにとって新しい挑戦の連続だったと思います。アヤカ:私も「挑戦」と表現したいです。新しいコンセプトの楽曲やツアー、そして初めてメンバーと一緒に構成したドームツアーのセットリストまで、多様で新しい試みを続けてきた1年でした。今回のカムバックも新しいコンセプトで準備しただけに、「NiziUがたくさん挑戦した年」と表現できると思います。―― 最後に、いつも童話のような愛を届けてくれるWithUへメッセージをお願いします。マコ:WithU~いつも一番近くで私たちを応援し、見守ってくださりありがとうございます。WithUと一緒に過ごすすべての瞬間が私たちにとって一番大切な宝物です。これからも一緒に幸せな時間をたくさん作っていきましょうね!マヤ:愛する私たちのWithU~♡ ついに会える時間が近づいてきて、とてもとてもワクワクしています。いつも応援してくださり、たくさんの愛を届けてくださってありがとうございます。WithUのことを思いながら一生懸命準備したミニアルバムなので、たくさん気に入っていただけたら嬉しいです。もうすぐ会いましょう。リク:いつも大きな力と応援を届けてくれるWithU、まずは心からありがとうございます。「Sour Grapes」の活動で新しくお見せするNiziUの姿を楽しんで見ていただけたら嬉しいです。これからもWithUが幸せになれるよう全力で活動していきます。愛してます!アヤカ:今回のカムバックを長く待っていてくださり、心から感謝申し上げます。久しぶりにまた会えることになり本当に嬉しいですし、前回の活動とは違う新しい姿でWithUにより大きな幸せを届けられる活動期間になればと思います。いつも感謝していますし、大好きです。マユカ:WithU~ついにNiziUが1年半ぶりにカムバックすることになりました。長い間待ってくださりありがとうございます。今回のアルバムを通じてNiziUの新しい魅力をたくさんお見せできると思います。活動期間も私たちと一緒に幸せな思い出をたくさんたくさん作っていきましょう♡リク:いつも応援してくださり心から感謝申し上げます。WithUを思い浮かべるたびに大きな力をもらっています。今回のアルバムもWithUのことを考えながら真心を込めて準備したので、愛で見守っていただけたら嬉しいです。愛してます!ミイヒ:いつも応援してくださる私たちのWithU♡ 長く待っていてくださり本当にありがとうございます。今回の活動も楽しくて幸せな時間になったら嬉しいです。今からとても楽しみでワクワクしています。いつも感謝していますし、これからもよろしくお願いします。ニナ:私たちのWithU、本当にお久しぶりですよね。たくさん待っていただいた分、素敵なパフォーマンスと歌でお応えできるよう一生懸命準備したので楽しみにしていてください。WithU、いつも愛してます!

BOYNEXTDOOR、5thミニアルバム「The Action」が日本レコード協会のプラチナ認定を獲得!
BOYNEXTDOORの5thミニアルバム「The Action」が9月度のプラチナ認定を獲得した。BOYNEXTDOORが韓国でリリースしたアルバムでプラチナ認定を獲得するのは、4th EP「No Genre」に続き、今回が2作目となり、日本1stシングル「AND,」、2ndシングル「BOYLIFE」を含め、合計4回の認定を獲得している。BOYNEXTDOORは、最新作1stフルアルバムのリパッケージ「HOME: DELUXE」がオリコン週間アルバムおよび週間合算アルバムランキング(2026年10月12付)でそれぞれ4位となり、10月2日の日本発売からわずか3日間の売り上げで上位にランクインした。また、1stフルアルバム「HOME」は、リパッケージの成績が反映され、10月7日付のBillboard JAPANの各種チャートに再びランクイン。「Hot Albums」で4位、「Top Albums Sales」で5位、「Download Albums」で13位を記録した。このほか、「Top Albums Sales」には「The Action」も17位にランクインし、ロングラン人気を証明している。BOYNEXTDOORは10~11日に、千葉・LaLa arena TOKYO-BAYで初のワールドツアー「BOYNEXTDOOR TOURKNOCK ON Vol.2'」の日本公演の最終公演を予定しており、10月30日(現地時間)からはダラスを皮切りに北米ツアーをスタートさせる。

2NE1のMINZYが待望の来日!10月29日に渋谷でイベント開催決定
世界的な人気を誇るレジェンドガールズグループ2NE1のMINZYが、日本独自企画盤となるソロシングル「CALLING」のリリースを記念し、2026年10月29日(木)にタワーレコード渋谷店 B1F CUTUP STUDIOにてスペシャル来日イベントを開催する。当日は、MINZYの新曲「Calling」の生披露「ミニライブ&トーク」をはじめ、サイン会、ツーショット撮影会、ハイタッチ会などの豪華特典会を実施する。さらに、イベントMCには、2NE1の日本活動初期からメンバーを温かく見守り、K-POPファンから絶大な信頼を誇る古家正亨氏の登壇が決定! ここでしか聞けない当時の貴重なエピソードや、MINZYの現在地を紐解く特別なトークセッションをお届けする。前金予約およびイベント参加券の受付は、タワーレコードオンラインおよびタワーレコード渋谷店店頭にて好評受付中だ。■イベント開催概要日時:2026年10月29日(木)【第1部】15:00 開場 / 15:30 開演(ミニライブ&トーク + 特典会)【第2部】18:00 開場 / 18:30 開演(ミニライブ&トーク + 特典会)会場:タワーレコード渋谷店 B1F「CUTUP STUDIO」出演:MINZY(コン・ミンジ)MC:古家正亨★イベント参加への3ステップ【ステップ1】参加したいイベント(特典会)を選ぶミニライブ&トークを観覧したい方→【ミニライブ&トーク対象】3点セットをご予約直接サインをもらいたい方→【サイン会対象】3点セット(CDジャケットまたは限定ポストカードへサイン)をご予約一緒に記念写真を撮りたい方→【ツーショット撮影会対象】3点セット(お客様のスマートフォンでスタッフが撮影)をご予約気軽に会って声をかけたい方→【ハイタッチ会対象】CD単品(Type-A)をご予約スマホでMINZYの姿を撮影したい方→【撮影可能お見送り会対象】CD単品(Type-B)をご予約※「3点セット」=CD Type-A(2,800円)+ CD Type-B(2,800円)+ Mカード(1,500円)(合計7,100円(税込))【ステップ2】タワーレコードオンラインまたは渋谷店店頭で予約パソコン・スマホから:タワーレコード特設ページより、ご希望の部(1部または2部)とイベント内容が記載された対象商品をカートに入れて決済。店頭から:タワーレコード渋谷店の店頭レジにて「10/29 MINZYのイベント対象商品」とスタッフにお伝えください。【ステップ3】当日、会場(タワレコ渋谷 B1F)へ行く!タワーレコードオンラインにて対象商品をクレジットカード決済にてご購入が完了したお客様には、後日マイページにて、イベント開催当日にイベント券と引き換えする際に必要な「ご本人様確認用管理番号」をご案内いたします。10月29日(木)、指定の集合時間にタワーレコード渋谷店 B1F CUTUP STUDIOにお越しください。■対象商品情報MINZY 日本独自盤シングル「CALLING」2026年10月20日(火)発売CD Type-A(Calling Kor Ver.収録) / 2,800円(税込)CD Type-B(Calling Eng Ver.収録) / 2,800円(税込)M∞CARD(Calling MV&未公開アザーカット収録) / 1,500円(税込)■関連リンクタワーレコード渋谷店 告知ページ

Stray Kids ハン、ソロ曲が違法流通の被害に…JYPがアメリカで法的対応を開始
Stray Kidsのハンが、音源の無断流通被害に遭った。8日(現地時間)、アメリカの著作権関連メディアTorrentFreakの報道によると、ハンのソロ曲「back to life」がSpotify、TikTokなどに無断で流通した。YouTubeを通じて無断で抽出された音源が、該当プラットフォームに拡散したというのだ。これを受け、所属事務所のJYPエンターテインメントは、アメリカの裁判所を通じて法的対応に乗り出した。該当音源を「New Vibs」というタイトルで登録・流通させた音楽配給会社Symphonicに対し、違法流通者の身元確認のためのDMCA(デジタルミレニアム著作権法)召喚状を申請した。Symphonic側は、JYPエンターテインメントの法的対応が始まると、関連音源を削除する措置を取ったと伝えられている。「back to life」は、ハンが6月11日にリリースしたデジタルシングルだ。自身が作詞・作曲に参加した楽曲で、荒々しさと叙情性を併せ持ち、衝動的でありながら静けさも感じさせるサウンドが際立つ一曲である。・Stray Kids ハン、誕生日に1000万円を寄付「子どもたちに笑顔を取り戻してほしい」・Stray Kids ハン「NYLON JAPAN」10月号に登場!ロングインタビューなど30ページの大ボリューム

YOUNG POSSE、タイトル曲「GOして」MV公開…オールドスクール・ヒップホップを現代的な感覚で再解釈
YOUNG POSSEが、グループありのままのエネルギーを見せた。7日午後6時、YOUNG POSSEは各音楽配信サイトを通じて、ニューデジタルシングル「GOして」をリリースし、カムバックした。YOUNG POSSEは今回のシングルを通じて、オールドスクール・ヒップホップを現代的な感覚で再解釈し、YOUNG POSSEならではの色をより鮮明に見せた。「GOして」は、90年代のヒップホップを思い起こさせるヴィンテージ感漂うサウンドと重厚なビートが際立つ楽曲だ。直感的なフックを中心にメンバーたちの個性溢れるラップとボーカルが調和。中毒性が強く、YOUNG POSSEならではの自由奔放なエネルギーを感じることができる。YOUNG POSSEは「GOして」を通じて、正解を見つけることにこだわるよりも、まずはやってみて、間違ってもやり直し、ためらうことなく前へと突き進むと堂々と宣言している。「GOして」でカムバックするYOUNG POSSEは今月25日、イギリス・ロンドンでの公演を皮切りに、ヨーロッパツアーを開催する。

ファン・ミンヒョン、タイトル曲「OUR」MV公開…温かい感情を伝える歌詞に注目
ファン・ミンヒョンが、ニューデジタルシングル「OUR」を発売した。計3曲で構成されたデジタルシングル「OUR」は、ファン・ミンヒョンが自身を作り上げてきた時間を振り返り、傍で支えてくれた人々の足跡を思い浮かべながら見つけた「私たち」の物語を盛り込んだ。同名のタイトル曲「OUR」は、ギターを中心としたミニマルな構成が特徴のミディアムテンポのポップソングだ。季節や日常が変わっても、互いに向けた気持ちだけは変わらないという内容を込めている。ファン・ミンヒョンは所属事務所のPledisエンターテインメントを通じて、「歌詞に注目していただければ、『多くのことが変わっても、私たちという関係は変わらずそのまま』という温かい感情を伝えている」とし、「洗練されたビートが際立つが、歌詞に集中して聴いていただくと、また違った印象を持つはずだ」と説明した。「OUR」のミュージックビデオは、光やグラフィックを活用したシーンや、ファン・ミンヒョンのダンスパフォーマンスのシーンが目を引く。今回のシングルには、タイトル曲「OUR」をはじめ、「Know You Better」「Hotline」まで、計3曲を収録。3つのトラックがそれぞれの感情や記憶を経て、最終的に「私たち」へとつながる構成になっている。ファン・ミンヒョンはシングルの発売と同時に音楽活動を開始。「久しぶりの音楽活動でファンの方々と会えることになり、幸せで胸がときめく」とし、「音楽番組やファンミーティングまで、良い思い出を作れるよう努力する」と伝えた。彼は「2026 ファン・ミンヒョン ファンミーティング 」で世界のファンと交流する。10月16日から18日までソウルのCOEX artium ウリ銀行ホールで開催される韓国公演を皮切りに、東京(10月21~22日)、マカオ(11月7日)、台北(11月27日)を巡る。

PLAVE、5thミニアルバム「HYPERDRIVE」ハイライトメドレーを公開!
アジアを中心にグローバルで絶大な人気を誇るK-POPバーチャルアイドル・PLAVEが、10月8日午前0時、公式YouTubeチャンネルに5thミニアルバム「HYPERDRIVE」のハイライトメドレー映像を公開し、新しいアルバムへの期待を高めた。ハイライトメドレー映像は、レーシングゲーム風に描かれており、最初の画面にはアルバム名とスタートボタンが表示されている。スタートボタンを押すと、レーストラックを選択する画面に切り替わり、選択肢として5thミニアルバム「HYPERDRIVE」に収録される全5曲の楽曲名が表示され、楽曲ごとに音源の一部が盛り込まれた映像が展開されていく。PLAVEは、5thミニアルバム「HYPERDRIVE」の各トラックの魅力を表現したハイライトメドレー映像を通して、収録曲の多彩な魅力を伝え、新しい音楽への期待を高めた。1曲目の「GGUN」は、柔らかいボサノバのリズムに、幻想的なサウンドと軽快なリズムが絶妙に調和した心地よいイージーリスニングの楽曲だ。続いて2曲目の「Sweet Rain」は、アコースティックギターと澄んだ音色が印象的なロックジャンルの楽曲で、切ないバラードボーカルと叙情的なメロディが、多様なジャンルを手掛けてきたPLAVEの豊かな表現力を際立たせている。タイトル曲「Star Trace」は、PLAVEが初めて披露するEDMベースのダンスポップジャンルの楽曲で、シンセサウンドと中毒性のある力強いダンスビートが楽曲の魅力を倍増させる。そして、4曲目の「The Answer Is Yes」は、明るくポジティブなエネルギーに満ちたポップジャンルの楽曲で、映像の最後を締めくくる「Rewind」は、爽やかさとロマンチックな魅力を併せ持ったメロディが心地よく耳に響くR&Bポップジャンルの楽曲だ。特に、「Rewind」では、韓国のヒットメーカー・KENZIEおよびKENZIE率いる作曲チーム「KZLAB」とのコラボレーションを通じて、楽曲の完成度を高めた。これまでの「セルフプロデュース」の過程にアーティストとのコラボレーションを取り入れることで、PLAVEの音楽的アプローチの幅をさらに広げた。5thミニアルバム「HYPERDRIVE」は、10月12日(月)午後6時に各音楽配信サイトを通じて配信開始(音盤発売日は10月13日)される。今回のアルバムは、前作4thミニアルバム「Caligo Pt.2」から約6ヶ月ぶりにリリースされる新作だ。PLAVEがどのような音楽とコンセプトで戻ってくるのか、世界中のファンから大きな関心が寄せられている。

BLACKPINK ジェニー、ザ・ウィークエンドの韓国公演にサプライズ登場!熱いハグ&コラボステージ披露も
BLACKPINKのジェニーが、ポップスターのザ・ウィークエンドの韓国公演のステージに立った。ジェニーは昨日(8日)、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)総合運動場主競技場で開催された「現代カード スーパーコンサート28 ザ・ウィークエンド」2回目の公演にスペシャルゲストとして登場した。彼女はザ・ウィークエンドと共に「One Of the Girls」のステージを披露した。同曲は1回目の公演のセットリストにも入っていたが、ジェニーが登場せず惜しむ声が上がっていた。しかし2回目の公演には登場し、ファンを喜ばせた。この日、ジェニーはパンチの効いたデザインの紫色の衣装に、ロングヘアスタイルでステージに上がった。歌が終わった後、彼女はザ・ウィークエンドと熱いハグを交わし、ザ・ウィークエンドはステージ裏へ入っていくジェニーに向かって挨拶をした。ジェニーは歌い終えて退場する際、「週末オッパ(ザ・ウィークエンドの愛称)、楽しい公演にしてくださいね」と韓国語で話した。韓国ではザ・ウィークエンドを「週末オッパ」と呼んでおり、ジェニーも同じように呼んで茶目っ気を見せた。その後、彼女は客席でザ・ウィークエンドの公演を見守っていたと伝えられている。ジェニーは、ザ・ウィークエンドが制作し、2023年に放送された米HBOドラマ「THE IDOL/ジ・アイドル」でハリウッドデビューを果たしている。演技のみならず、ザ・ウィークエンド、リリー=ローズ・デップと共に「THE IDOL/ジ・アイドル」のOST(挿入歌)「One Of the Girls」も歌った。この曲は米ビルボードのメインシングルチャート「ホット100」に20週間ランクインした。・BLACKPINK ジェニーとの未公開カットも!リリー=ローズ・デップ、ドラマ「THE IDOL/ジ・アイドル」の思い出を投稿・BLACKPINK ジェニー、ロッテ百貨店のブランドアンバサダーに!ビジュアルも解禁

【PHOTO】OH MY GIRL ミミ「ソウルドラマアワード2026」で祝賀公演を披露
OH MY GIRLのミミが8日午後、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島(ヨイド)のKBSホールで開催された「ソウルドラマアワード2026」の授賞式に出席し、祝賀ステージを披露した。・OH MY GIRL ミミ、ソロデビューシングル「Bish Bash Bosh」MV公開・OH MY GIRL ミミ、ソロデビュー決定!8月20日に初のシングルを発表

【PHOTO】MEOVV、海外スケジュールのためシンガポールへ出国(動画あり)
MEOVVが9日午前、海外スケジュールのため仁川(インチョン)国際空港を通じてシンガポールへ出国した。・MEOVV、10月12日にニューシングル「GO HARD」でカムバック決定・NEXZからMEOVVまで「2026 KGMA」第4弾ラインナップを発表

山﨑賢人&松下洸平&武井咲「第31回釜山国際映画祭」ワールドプレミアに登壇!3人の韓国語に現地ファン歓喜
国内累計発行部数1億部を突破し、ミステリー界の頂点に君臨する東野圭吾。その傑作にして最大の問題作「殺人の門」。執拗に親友の人生を狂わせ続ける男と、その親友の悪意の檻からどうしても逃れられない男の約30年に及ぶ歪んだ友情。初版刊行から四半世紀映像化は不可能とも言われたこの作品が、舞台を令和へと移し、禁断のミステリー大作として完全映画化される。W主演を務めるのは、数々の大ヒット作を牽引し、国民的俳優としての道を歩んできた山﨑賢人と、マルチな才能と繊細な演技力で圧倒的な支持を集める松下洸平。テレビドラマで親友役を演じたことをきっかけにプライベートでも親交を深めてきた二人が、本作では互いのイメージを覆す役柄で、歪な関係性の親友同士を演じている。親友を救っては裏切る男。その悪意の正体は、絶対的な悪なのか、それとも。「あのときあいつを殺しておけば。」友情はやがて殺意へと変わる。禁断のミステリーが、ついに幕を開ける。10月8日(木)、「第31回釜山国際映画祭」にて映画「殺人の門」のワールドプレミア上映が行われ、W主演の山﨑賢人、松下洸平、そして新キャストとして出演が解禁されたばかりの武井咲が登壇した。山﨑、松下、武井ともに釜山国際映画祭での現地登壇は初となる。映画「殺人の門」が正式出品された「アジア映画の窓」部門は、アジア最高峰の映画祭として知られる同映画祭の中核を担う上映部門。今年は特に日本映画の話題作が多数並ぶなかでも、映像化不可能とされた東野圭吾の傑作にして最大の問題作である本作への注目度は別格で、上映会場となったSohyang Theatre Woori Bank Hallは超満員の観客で埋め尽くされた。執拗に親友の人生を狂わせ続ける男と、その悪意から逃れられない男の約30年に及ぶ歪んだ友情、そしてその奥に潜む殺意を描く重厚なドラマに、息を殺し、緊張感が張り詰める場内。終映直後には静寂を切り裂く大拍手が沸き起こり、会場全体は凄まじい衝撃と熱狂に包まれた。上映後の舞台挨拶に豪華キャスト陣が姿を現すと、客席からは割れんばかりの大歓声が。山﨑は自身がアンバサダーを務めるサンローランの黒のシングルブレストジャケットのスーツ、松下は黒いダブルのテーラードジャケットのスーツ、武井は水彩画風のフラワープリントが印象的なオフショルダーのドレス姿で登場した。さらに三人は「アンニョンハセヨ」と挨拶と自己紹介に続けて、山﨑は「ヨンファ チェミッソソヨ(映画面白かったですか)」、松下は「マンナサ パンガプスムニダ(お会い出来て嬉しいです)」、武井は「韓国チンチャチョアヨ(韓国大好きです)」とリレー形式で韓国語を披露し、一瞬にして現地の映画ファンを魅了した。あらゆる人を惹きつける魅力を持ちながら、親友の人生を狂わせていく倉持役を演じた山﨑は、「倉持という人物を演じることにどんな面白さや難しさを感じましたか?」と問われ、「簡単なストーリーではなく、捉え方によって色んな解釈が出来るところがすごく面白いと思いました。人を翻弄する倉持という人物がすごく魅力的に感じられてこの役に挑戦したいと思いました」と答えた。回答の後には、山﨑が会場から呼びかけられ「カムサハムニダ」と応答する一幕も。倉持に翻弄され憎しみを募らせながらも、その存在を断ち切れない田島役を演じた松下は、プライベートでも親交があり親友のような関係の山﨑を殺したいほど憎む役を演じる感覚を問われ、「普段は大切な友人ですが、芝居の中で彼を憎まなければならなかったのが大変でした。ただ、お芝居をやっていく中で賢人ではなく倉持に見えてくる瞬間があって、それは彼が芝居で引き出してくれた倉持の魅力なので、その気持ちを無駄にしてはいけないと思い、全身全霊で殺意を自分の中で作り上げていきました」と回答。さらに「撮影が終わってからも、賢人が「田島」と呼びかけてくることがあって、その時はトラウマが甦りました(笑)」と明かした。田島が密かに想いを寄せながらも倉持の妻となり、二人の歪んだ運命を大きく揺さぶっていく上原由希子役を演じた武井は、由希子という女性を演じるにあたって大切にしたことを問われ、「すごく難しかったです。原作を読みながら、全キャラクターの中で一番純粋で、一番普通の人に見えたらいいなと心がけながら演じました。実際のお芝居になってみないと自分がどんな感情になるかわからなかったのでぶっつけ本番の現場でした」と答えた。さらに、現地ファンやメディアと直接対話するQ&Aコーナーでは、作品の核心に迫る熱狂的な質問が次々と寄せられた。まずは松下に「田島の座る革の椅子が破けているというようなシーンが度々あって、これには特別な意味はあるのですか?」と鋭い質問が。松下は「そう言われて今気がつきました。でも、もしかしたら監督が二人のパワーバランスを表現していたのかもしれないです。高級車のドアの開け方がわからない田島に倉持が開けてあげるという、倉持が田島を見下すようなシーンは現場で生まれたアドリブです」と撮影の裏話を披露。山﨑は「倉持を演じる際、どのような想いをもって田島を見ていたのか、お聞きしたいです」と問われ、「最初は子供の頃の二人には家庭環境の差があって、裕福な田島を妬みや嫉妬で見ていたけれど、倉持は田島のことを人としてはすごく好きだったはず。彼は幼少期に感情がねじれてしまっていて、自分の方がずっと幸せでいたい、でも田島が不幸になりすぎるのも嫌だという気持ちだったんじゃないかと思います」と自身が演じた役を分析した。武井は「一番お気に入りのシーンを教えてください」と問われ、「家具屋のシーンです。原作にもあるシーンですが、映像で見た時は感動しました」と答えた。最後に、「撮影の際に自分の限界を超えて相手に影響を受けたエピソードは?」と問われた三人。山﨑は「芝居の相手からもらうものも多くあり、そのおかげで倉持が出来上がったと思う」とし、松下は「普段は大きい声で怒鳴ったり人を傷つけるようなことはしないので、森田さんとのシーンは心配でしたが、共演した森田望智さんが全部を受け止めてくれて、賢人も僕の感情的な芝居を冷静に受け止めてくれて、みんなが僕を田島にしてくれました」とし、武井は「田島はどんどん削られていく役に、心配になるくらい没頭されていて、近寄りがたい空気を纏っていました。山﨑さんは現場でも優しい雰囲気でしたが、それにみんなが翻弄されているような感じで恐怖さえ覚えました。お二人のお芝居を近くで見させていただき光栄でした」とそれぞれ回答。舞台挨拶が終了すると、登壇者たちは観客とともに記念撮影。登壇者に向けて惜しみない拍手と歓声が送られ、会場は冷めやらない熱狂と興奮に包まれたまま幕を閉じた。終映後の会場では、世界で最初に本作を撃ち抜かれた現地のファンたちから熱烈なコメントが相次いだ。「山﨑賢人さんの演技に翻弄された!」「キャストの皆さんの演技が本当に素晴らしくてハラハラした」と圧巻の演技力を称賛する声をはじめ、「普段あまりミステリーは観ないが、凄まじい緊張感と圧倒されるような感覚を味わった」「原作以上に引き込まれ、絶対にもう一度観たいと思わされた」と、映画ならではの重厚な完成度に感嘆する声が続出。「『殺人の門』ファイティン!」という熱いエールとともに、会場は冷めやらない熱狂と興奮に包まれたまま幕を閉じた。親友を救っては裏切る倉持の本当の目的は何なのか。そして田島はなぜ、何度裏切られてもその男を受け入れてしまうのか。友情の姿が反転するたび、二人の関係は謎を深めていく。世界初上映の舞台で現地の映画ファンを熱狂と震撼の渦に巻き込んだ本作。実力派キャスト陣が熱演する濃密な人間ドラマ、そして約30年の月日の果てに辿り着く「歪んだ友情の行方」に期待が高まる禁断のミステリー大作「殺人の門」は、いよいよ2027年2月19日(金)より全国公開。約30年の月日の果てに倉持と田島がたどり着くのは、「殺人の門」の向こうなのだろうか? 物語の行方に注目が集まる。■作品概要「殺人の門」2027年2月19日(金)全国公開出演:山﨑賢人、松下洸平、武井咲、森田望智、堀未央奈、結木滉星、江口のりこ、浅田美代子、佐藤浩市原作:東野圭吾「殺人の門」(角川文庫刊)監督:金井紘脚本:田辺満、金井紘音楽:堤裕介主題歌:ザ・ローリング・ストーンズ「バック・イン・ユア・ライフ」(Universal Music LLC/USM International)製作:「殺人の門」製作委員会配給:東宝、KADOKAWA(C)2027「殺人の門」製作委員会■関連リンク映画「殺人の門」公式サイト



