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MOMOLAND、日本ファンミーティングを控え意気込み明かす「この瞬間だけをずっと待っていた」
昨年、約3年ぶりに完全体での活動を再開したMOMOLAND が、7月11日(土)に東京・iBIG HALLで1日限りのファンミーティング「MOMOLAND FANMEETING IN JAPAN 2026 Beautiful Sky」を開催する。2016年のデビュー以来、「BBoom BBoom」「BAAM」など世界的ヒット曲で愛され続けてきたMOMOLAND。昨年4月にはグループ活動を本格的に再開し、デジタルシングル「RODEO」のリリースや日本公式ファンクラブ「Merry-Go-Round Japan」のオープンなど、新たなスタートを切った。そして今回、久しぶりに日本のファンと直接再会できる特別なファンミーティングを目前に控えた6人にインタビューを実施。日本ファンへの想いやイベントの見どころ、メンバー同士だからこそ知るエピソードまで、たっぷり語ってもらった。――昨年、完全体での活動を再開し、今年は日本でファンミーティングを開催することになりました。改めて、日本のMerry-Go-Round(ファン)の皆さんにお会いできる今のお気持ちを聞かせてください。ヘビン:再結成後もこうして少しずつ活動を続けられる機会をいただけて、本当にうれしく思っています。皆さんに本当に会いたかったですし、これからはもっと頻繁にお会いできたらうれしいです。ジェイン:日本での活動では、チームの日本語担当だったこともあって思い出がたくさんあります。ファンミーティングをした時の思い出が本当に素敵だったので、また来たいとずっと思っていました。こうして再び皆さんにお会いできることが本当にうれしいです!ナユン:とてもワクワクしていますし、本当に幸せです。ずっと前から海外にいるMerryの皆さんに会いたいと思っていたので、今回ようやくお会いできることが本当に楽しみです!ジュイ:長い間待っていてくださった皆さんに、一日でも早くお会いしたいと思っていました!! ついに日本のMerryの皆さんにお会いできるなんて、本当に楽しみです。アイン:Merryの皆さんにお会いできる機会ができて本当に幸せです。久しぶりにお会いするのでとても楽しみですし、皆さんが元気に過ごしていたのか、お顔を見ながら直接ごあいさつしたいです!ナンシー:この瞬間だけをずっと待っていました。ついに日本のMerryの皆さんに近くでお会いできるので、本当にワクワクしています!――今回の「MOMOLAND FANMEETING IN JAPAN 2026 Beautiful Sky」はどんなイベントになりそうですか?見どころや、楽しみにしてほしいポイントを少しだけ教えてください。ヘビン:今回のファンミーティングは、私たちの再スタートにおける大切な第一歩となるイベントです。その始まりをMerryの皆さんと一緒に楽しみにしていただけたらうれしいです。これからもっと頻繁にお会いしながら、一緒にどんな時間を過ごし、どんな思い出を作っていけるのか、お互いを知り合いながら歩んでいける、そんな意味のあるファンミーティングになればと思っています。――ファンミーティングに向けて準備を進めている中で、印象に残っているエピソードや、練習中のハプニングがあれば教えてください。ジェイン:日本語バージョンと韓国語バージョンの両方がある曲では、歌詞が混ざってしまって、日本語と韓国語を一緒に歌ってしまうミスをしたこともありました。ナユン:みんなで「White Spring」を歌っていると、なんだか胸がいっぱいになりました!! メンバーと再会して、一緒に練習する一つひとつの時間が本当に大切に感じられています。――メンバーの皆さんに質問です。最近、「このメンバー、やっぱり面白いな」「ここが魅力だな」と改めて感じたエピソードや、最近のTMIを教えてください。ヘビン:ナユンはみんなでご飯を食べる時も、食べられない人がいないか一人ひとり気にかけて、自分より先にみんなが食べられるように気遣ってくれるんです。話もよく聞いてくれる姿を見て、「本当に周りの人を大切にする優しい子だな」と改めて感じました。やっぱり見習いたいところがたくさんある、温かい友達だと思います。ジェイン:アインは昔は本当にかわいらしいイメージだったのですが、年齢を重ねるにつれて大人っぽくなった雰囲気がとても魅力的だなと感じました。ナユン:面白いというよりナンシーが私のことを本当に大好きなんです(笑)。私の思い込みかもしれませんが(笑)。練習の日にナンシーに何かを貸してほしいとお願いしたら、「何してくれるの?」と言われたので、冗談で「キスしてあげる」と言ったんです。そしたら「して!」と言うので本当にしてあげたら、すごく喜んでいました(笑)。ジュイ:ナユンお姉さんはいつもSNSに載せる写真を「これどう?」と私に聞いてくれるんです。そんな姿が本当にかわいらしいです(笑)。アイン:面白い話ではないのですがナンシーは本当に温かい人です。もともとそういう子だと知っていましたが、最近私がつらかった時にすぐ駆けつけてくれました。自分のことのように話を聞いてくれて、的確なアドバイスもしてくれました。ナンシー:以前、ナユンお姉さんが私の物を少し貸してほしいと言ってきたことがありました。そこで私が「貸したら何してくれるの?」と聞いたら、「キスしてあげる」と言ってくれたんです。それ以来、何かを借りたい時は、いきなりキスをしてくれるようになりました(笑)。本当に面白くて笑ってしまいます。――7月の日本イベントということで、今年の夏に日本で楽しみにしていることはありますか?食べたいものや行ってみたい場所、この夏に挑戦してみたいことがあれば教えてください。ヘビン:まず、久しぶりにファンミーティングができること自体が本当に楽しみです。その一方で、「ファンの皆さんが私たちのことを忘れてしまっていないかな」と少し不安な気持ちもあります。そして日本に行ったら、ぜひ居酒屋にも行ってみたいです!ジェイン:日本には本当に何度も来ていますが、生姜焼きをまだ一度も食べたことがないので、今回はぜひ挑戦してみたいです!ナユン:私はいつも一蘭ラーメンが大好きなので、今回も絶対に食べたいです!それから日本のコンビニにもぜひ行きたいです。何より、日本のMerryの皆さんに早く会いたいです!!ジュイ:日本の街中で「おつかれSUMMER」チャレンジを撮ってみたいです!アイン:私は海鮮が本当に大好きで、韓国でもお刺身をよく食べるのですが、お寿司も大好きなんです! なので、日本で本格的なお寿司を食べてみたいです。それから去年、京都に半日ほど立ち寄ったのですが、自然が本当に美しくて、とても癒されました。今度は京都をもっとゆっくり旅行してみたいです。ナンシー:私は任天堂の「あつまれ どうぶつの森」のファンなんです! なので、任天堂ストアに立ち寄って、新しいグッズがあるかぜひ見に行きたいです。――ファンミーティング翌日には、ファンの皆さんと近い距離で交流できるファンサインイベントも予定されています。どんな時間にしたいですか?アイン:ファンの皆さんがこの間どのように過ごしていたのか、近況を一番聞きたいです。元気に過ごしていたのか、健康なのか、幸せに過ごしていたのか本当にすごく気になっています。声を聞いて、久しぶりに直接お顔を見られると思うと、今からとても楽しみです!――最後に、日本で待っていてくれたMerry-Go-Roundの皆さんへメッセージをお願いします。ヘビン:ずっと待っていてくださって、本当にありがとうございます。皆さんが待っていてくださったからこそ、私たちはまた一緒に活動することができましたし、これからもっと頻繁に皆さんとお会いできるきっかけになればうれしいです。本当に会いたかったです。今からとても楽しみです!ジェイン:ついに会える私たちのMerry、待っていてくれて本当にありがとう。一緒に幸せな時間を作りましょう!ナユン:長い間待っていてくれたMerryの皆さんへ、その気持ちに素敵な時間で必ずお返ししたいです。私たち、これからもずっと一緒にいましょう! Merry、いつも本当にありがとう。愛しています♥ジュイ:いつも言っていますが、待っていてくれて本当にありがとう!早く会いましょう。本当に会いたかったです!! 大好きです♥アイン:Merryの皆さん、いつも待たせてしまってごめんなさい。それでもこうして待っていてくださって本当にありがとうございます。今回もまた、一緒に大切な思い出を作りましょう! 愛しています!!ナンシー:もう10年になりますね。この間ずっと、Merryの皆さんは本当に優しくて愛らしく、日本に来るたびにいつも一番大切な思い出を作ってくださいました。もっと頻繁に日本へ来たいという気持ちがずっとありましたし、本当に皆さんに会いたかったです。こうして久しぶりにファンミーティングができるだけでも本当に幸せです! Merryの皆さん、一緒に思い切り楽しみましょう。■イベント概要「MOMOLAND FANMEETING IN JAPAN 2026 Beautiful Sky」2026年7月11日(土) 1部 開演14:00(開場13:30)2部 開演18:00(開場17:30)会場:iBIG HALL(東京都新宿区新宿6-27-12ユニオン新宿ビル1F)【チケット代金】●VIPチケット: 19,800円(税込)①前方VIPチケットエリア内自由席・整理番号順入場 ※3月14日振替公演のお客様が優先入場となります。②VIP来場者限定フォトカード(メンバーごとに1枚ずつ計6枚/1、2部で柄が異なります)(入場時配布)③来場者限定手書きメッセージカード(印刷)(入場時配布)④メンバー全員撮影可能お見送り会(公演終了後の開催を予定)⑤(抽選にて20名様当選)メンバー全員との団体写真撮影会(アーティスト全員6:お客様1での撮影)(公演終了後にFCLIVE SNSにて当選者発表を行います)●一般チケット: 12,100円(税込)①一般チケットエリア内自由席・整理番号順入場 ※3月14日振替公演のお客様が優先入場となります。②来場者限定フォトカード(メンバーごとに1枚ずつ計6枚/1、2部で柄が異なります)(入場時配布)【販売期間】2026年5月23日(土)12:00~7月7日(火)23:59までチケット申し込みはこちら■関連リンクMOMOLAND Official X

東方神起 ユンホ、ソウル公演の会場を急遽変更…韓国選挙で発生した投票用紙不足へのデモが長期化
東方神起のユンホが、韓国統一地方選挙での投票用紙不足問題に対して行われている開票所封鎖デモの影響により、ソロ公演の会場変更を発表した。本日(7日)、所属事務所のSMエンターテインメントは東方神起の公式SNSを通じて、「7月17日(金)~19日(日)にテケットリンクライブアリーナ(旧ハンドボール競技場)で開催予定だった『U-KNOW PROJECT 26 : SCENE#1』は、会場の利用が困難な状況が続いているため、円滑な公演開催に向けてやむを得ず会場を変更することとなりました」と告知した。さらに「貸館承認の手続きにより、公演を楽しみにお待ちいただいていたお客様への告知が遅れてしまいましたことをお詫び申し上げます」と伝え、会場が蚕室(チャムシル)室内体育館へ変更になったことを明らかにした。これに伴い、座席も新たに割り当てられるという。所属事務所は「会場変更により観客の皆様にご不便をおかけしてしまいましたことをお詫び申し上げます。より安全で円滑な公演が行えるよう、最善を尽くしてまいります」とつけ加えた。韓国では、6月の統一地方選で、一部の投票所で投票用紙が不足したことに抗議するため、開票所として使われた同会場を封鎖するデモが続いている。ユンホは7月17~19日の3日間、ソウル蚕室室内体育館でツアーの幕を開け、その後8月8日にマカオ、15日にシンガポール、29日にバンコク、9月5日に台北、12日にジャカルタ、26日に香港と、アジアの主要都市で公演を行う。・東方神起 ユンホ、初ソロコンサートツアーの詳細を発表!アジア7都市を巡回へ・東方神起 ユンホ、7月20日に1stシングル「Time's Tickin'」でカムバック

ASTROのMJ、デビュー後初!韓国で8月にソロファンミーティングを開催決定
ASTROのMJが、デビュー10年目にして初めて韓国でソロファンミーティングを開催し、ファンと特別な時間を過ごす。MJは8月1日、ソウル城東(ソンドン)区のSOUNGSU ARTE HALLにて「2026 MJ FANMEETING 'The Hangout'」を開催する。今回のイベントは、彼がデビュー以降、韓国で行う初のソロファンミーティングであり、ファンと長年の友人のように気軽に会話を交わし、大切な思い出を共有する温かな場になる予定だ。6日に開催告知とともにベールを脱いだポスターの中のMJは、鮮やかな赤いヘアスタイルと清涼感ある雰囲気で一瞬にして視線を集めた。特に、長い時間そばで支えてくれたファンとソロファンミーティングで初めて向き合うことへのときめきと好奇心が瞳の中にひそやかに宿っており、本公演に対するファンの期待をさらに高めている。これまで彼は多方面で活躍し、多才なアーティストとしての実力を証明してきた。昨年末にはスペシャルシングル「12時25分(CLOCK)」をリリースし、好評を集めた。今年初めにはミュージカル「ザ・ミッション: K」の舞台に立ち、卓越した歌唱力と演技力で観客に深い印象を残した。下半期の華やかな幕を開ける初のソロファンミーティングで、彼がどんな多彩な魅力とステージを披露するのか、注目が集まっている。「The Hangout」は8月1日の午後2時と午後6時の計2回にわたって行われる。チケット予約はオンライン予約サイト・NOLチケットを通じて受け付けており、9日午後7時のファンクラブ先行予約を皮切りに、10日午後7時には一般予約がスタートする。

i-dle、新曲でカムバック!ワールドツアーの感想と「ロラパルーザ」への意気込みも明らかに
i-dleが大規模な公演会場や大型フェスティバルのステージに立つ感想を明かした。i-dleは7月6日午後、ソウル広津(クァンジン)区のYES24ライブホールにて、9thミニアルバム「We made」の発売記念ショーケースを開催した。ワールドツアーを展開中の彼女たちは今年2月、ソウル・KSPO DOMEで単独公演を成功裏に開催した。これに留まらず、K-POPガールズグループとして初めて台北ドームで公演を開催し、6月には香港のカイタック・スタジアム公演を通じて2日間で約8万人の観客を動員する気炎を吐いた。これについてウギは「歌手としてワールドツアーができること自体がとても誇らしく、非常に難しいことだと思う。私たちが台北ドームで、また香港のカイタック・スタジアムで初めてスタジアム公演をした。実感が湧かないぐらい本当にたくさんの方が来てくださった」と話した。彼女は「最初に思ったのは『ファンの皆さんのおかげでこんなに埋めることができるんだ』だった。おかげでこんなにカッコいい歌手になれたと思い、とても誇らしかった」と振り返った。続けて「『音楽』というもの自体が、世界のファンを繋げられるものだと思った。私たちの歌を一緒に歌ってくれて、合唱してくれるのを見て感動した。世界中にいらっしゃるすべてのファンの皆さんのために、もっと頑張らなきゃと思った」と付け加えた。シュファは「今回のツアーを通じて本当にたくさんの愛をいただき、とても感謝している。これからもっと頑張って、より新しい私たちの姿をお見せするので楽しみにしていただきたい」と明かした。i-dleは7月31日、アメリカ・シカゴで開催される「Lollapalooza Chicago 2026」公演も控えている。ミンニは「まず、『Lollapalooza』という非常に大きくて有名なフェスティバルに参加できることだけでとても嬉しく、光栄に思う。私たちは最近までツアーを続け、たくさんのファンにあって良いエネルギーをもらった。たくさんの応援をもらっただけにその力で『Lollapalooza』でパワフルに、そしてカッコよくステージを披露する予定だ」と話した。続けて「必ずステージを盛り上げてくる。頑張る」と付け加えた。ソヨンも「しっかり盛り上げるために頑張っているので、成果を見せてくる」と抱負を語った。i-dleは6日午後6時、9thミニアルバム「We made」をリリースし、本格的なグローバル活動をスタートさせた。「We made」は、i-dleが今年リリースしたデジタルシングル「Mono(Feat. skaiwater)」以来、約6ヶ月ぶりとなるニューアルバムで、これまでとは一味違うポップな魅力を詰め込んだ。タイトル曲「Gimme Dat Love」は、お互いに強く惹かれ合う瞬間の渇望するような恋心を描いた楽曲だ。視線や触れ合い、温度のように広がっていく感情を率直に表現したサマーラブソングとして注目を集めている。

東方神起 ユンホ、1stシングル「Time's Tickin'」予告イメージを公開
カムバックを目前に控えた東方神起のユンホが、さらに深まった真心を歌に込める。ユンホは20日午後6時にニューシングル「Time's Tickin'」を発表し、カムバックを果たす。ニューシングルにはタイトル曲「Time's Tickin'」をはじめ、「An Ordinary Story」の2曲が収録されている。彼はさらに磨きをかけた自分だけの音楽の世界観でファンを魅了する予定だ。特に、ユンホはタイトル曲「Time's Tickin'」の作詞に直接参加し、流れゆく時間の中で変わらない真心を込めた。彼だけの言葉で抱負と決意を綴り、真実味を加えた楽曲だ。リズミカルなボーカルとラップ、パワフルなサビでユンホの真摯さを表現している。本日(7日)、東方神起の公式SNSを通じてユンホの抜群のビジュアルが目を引く予告イメージも数枚公開され、多くのファンの注目を集めている。ユンホはソロカムバックに先立ち、17日から19日までソウル松坡(ソンパ)区オリンピック公園チケットリンクライブアリーナ(ハンドボール競技場)にて、初のソロコンサートツアー「U-KNOW PROJECT 26 : SCENE#1」の幕を開ける。

fromis_9、7月21日に2ndフルアルバム「Glow ME」でカムバック!スケジューラー公開
fromis_9が、約3年ぶりにフルアルバムを発売する。fromis_9は6日、公式SNSを通じて2ndフルアルバム「Glow ME」のロゴモーションとスケジューラーを公開した。21日のカムバックを確定させ、本格的なカムバックカウントダウンに突入した。まず公開されたロゴモーション映像は、氷をイメージさせるfromis_9のロゴが炭酸水の中に沈んでいるような感覚的な演出で、清涼感あふれるムードを最大限に引き立てた。さらに、黄緑色と青色を組み合わせた背景が夏らしい感性を際立たせた。続いて公開されたスケジューラーイメージによると、fromis_9は7日のトラックリストを皮切りに、9日から計3回にわたってコンセプトフォトを公開し、カムバックへの期待を高めていく。また、トレーラー映像やハイライトメドレー、ミュージックビデオ予告映像など、新譜の雰囲気が感じられる多彩なコンテンツを順次披露する予定だ。「Glow ME」は、2023年の1stフルアルバム「Unlock My World」以来、約3年ぶりに披露するfromis_9のフルアルバムだ。彼女たちは昨年、6thミニアルバム「From Our 20's」で夏の音楽シーンを席巻しただけに、今回はどんな音楽でリスナーの心をつかむのか、期待が高まっている。fromis_9は「From Our 20's」のタイトル曲「LIKE YOU BETTER」発売当時、MelOn(韓国の主要音楽ストリーミングサービス)トップ100チャートの上位圏に3週連続でランクインし、KBS 2TV「ミュージックバンク」で1位を獲得するなどサマークイーンとしての実力を証明した。その後、リメイクデジタルシングル「White Memories」でMelOnトップ100チャート5位、各音楽放送の週間ホットステージ1位に名を連ね、熱い反響を得た。fromis_9は21日午後6時、各音楽配信サイトを通じて2ndフルアルバム「Glow ME」を発売し、活発なカムバック活動を展開する予定だ。

KiiiKiii、7月13日放送のTBS「CDTVライブ!ライブ!」に出演決定!ヒット曲をフルサイズでパフォーマンス
KiiiKiiiが、7月13日(月)よる7時から放送されるTBS「CDTVライブ!ライブ!」に出演する。このたび、豪華出演アーティストと歌唱曲が発表された。20th Centuryは、人気アニメのオープニングテーマとして書き下ろし、トニセンらしい大人な魅力と疾走感溢れる「僕らが上書きする世界」、timeleszは佐藤勝利のアニメーション初主演映画の主題歌にも決定している「消えない花火」、King & Princeは、ほろ苦さと甘さの両面が表現されている夏らしいラブソング「So Honey」を、それぞれフルサイズでテレビ初披露する。乃木坂46は、5期生の一ノ瀬美空が初の表題曲センターを務め、大胆でパンクな世界観の楽曲「是非に及ばず」、≠MEは12th両A面シングルの表題曲で、恋より上の究極呪縛ソングとして話題の「愛くださいませ」、KiiiKiiiはインターネットの「404 Not Found(ページが見つかりません)」をコンセプトとして再解釈した「404(New Era)」をフルサイズテレビ初パフォーマンス。さらに、Number_iは遊び心と攻撃的なサウンドが同居する中毒性の高い最新曲「BUGS LIFE」をテレビ初披露のフルサイズで届ける。ここでしか見られない多彩なラインナップが集結した、7月13日(月)よる7時からの「CDTVライブ!ライブ!」に期待が高まる。・IVE、TXT、TREASUREら「THE MUSIC DAY 2026」豪華ステージが話題記念ショットも続々・TXTから&TEAM、Adoまで豪華17組!「人気歌謡」日本公演が9月22・23日にベルーナドームで開催決定■放送情報「CDTVライブ!ライブ!」放送日時:7月13日(月)よる7:00~8:55進行:えとちゃん(江藤愛TBSアナウンサー)製作著作:TBS制作プロデューサー:大木真太郎 / 髙宮望総合演出:竹永典弘プロデューサー:寺田裕樹<出演アーティスト・楽曲(※アーティスト名50音順)>KiiiKiii「404(New Era)」King & Prince「So Honey」timelesz「消えない花火」20th Century「僕らが上書きする世界」Number_i「BUGS LIFE」乃木坂46「是非に及ばず」≠ME「愛くださいませ」■関連リンク「CDTVライブ!ライブ!」公式サイト

“ジェジュンがプロデュース”新グループVAYONN、デビュータイトル曲「MUAH!」MV公開
6人組ボーイズグループVAYONNが、デビューEP「Youth Today」をリリースし、本格的な活動をスタートした。本作はSony Music Entertainment Koreaより世界同時配信。パフォーマンスとストーリーテリングを融合させた独自の視点を通して、世界中のリスナーとつながる新たなグローバルアーティストとして、その第一歩を踏み出す。本作はプレデビューシングル「Watta Day」を含む全5曲を収録。きらめくポップサウンドと等身大のストーリー、そして躍動感あふれるパフォーマンスを通して、青春というかけがえのない時間を鮮やかに描き出している。デビューEP「Youth Today」は、「今日の天気は?」という何気ない挨拶になぞらえた「今日の青春はどんな日?」という問いかけから始まる作品だ。天気をモチーフに、一人ひとり異なる青春の感情や季節を描き出し、それぞれの人生に寄り添うストーリーを紡いでいる。言葉や見た目、価値観が違っていても、誰もが青春という時間を生きている。しかし、その青春の天気は人それぞれ異なる。今この文章を読んでいる場所の天気が、私たちのいる場所と違うように、青春の景色も一人ひとり異なるものだからだ。本作では、これまで経験してきた青春、今まさに生きている青春、そしてこれから訪れる青春まで、さまざまな青春の天気を5曲に込めて表現している。タイトル曲「MUAH!」は、爽やかなシンセサウンドと軽快なドラム、思わず口ずさみたくなるキャッチーなメロディーが印象的なハイティーン・ダンスポップ。印象的なシグネチャーモチーフとともに、VAYONNならではのフレッシュな魅力が詰まった1曲となっている。公開されたミュージックビデオでは、メンバーたちのエネルギッシュなパフォーマンスと色鮮やかなビジュアルが映し出され、VAYONNの世界観を存分に感じることができる。収録曲もそれぞれ異なる青春の季節を描いている。「Super Lucky Song」は、ディスコテイストのリズムやファンキーなベースライン、華やかなシンセサウンドに乗せて、新しい一歩を踏み出す高揚感や青春の期待を幸運な一日になぞらえて表現。「Got It」は、夏のにわか雨を駆け抜けたあとに広がる青空のように、不安を乗り越え、自信を手にしていく青春の姿を描いている。プレデビューシングル「Watta Day」は、自分らしさを受け入れ、自ら選んだ道を恐れず進んでいく青春の輝きを描いた楽曲。そしてラストを飾る「Where My Youth Lives」は、夏のやさしい雨の中で語り合うような温かな空気感を持つナンバーとなっている。メンバー自身が作詞にも参加し、それぞれの率直な想いが込められた、VAYONNならではの一曲に仕上がった。デビューを迎えたVAYONNは、暑い夏の日には木陰のような安らぎを、寒い冬の日には陽だまりのような温もりを届けられる存在でありたいと願っている。グループ名を思い浮かべるだけで温かな気持ちになれるような存在を目指し、本作「Youth Today」を通して音楽的なアイデンティティとともに、「青春のすべての瞬間には意味があり、そのすべての季節を大切に抱きしめてほしい」というメッセージを、世代や国境を越えて届けていく。

i-dle、タイトル曲「Gimme Dat Love」MV公開…一味違うポップな魅力をアピール
i-dleが、官能的な夏の夜を届けた。 i-dleは6日午後6時、9thミニアルバム「We made」をリリースし、本格的なグローバル活動をスタートさせた。 「We made」は、i-dleが今年リリースしたデジタルシングル「Mono(Feat. skaiwater)」以来、約6ヶ月ぶりとなるニューアルバムで、これまでとは一味違うポップな魅力を詰め込んだ。メンバーのソヨンとウギがクレジットに名を連ね、進化し続けるi-dleの音楽の世界観を表現している。タイトル曲「Gimme Dat Love」と、先行公開された「Mono(Feat. skaiwater)」「Crow」を含む全5曲が収録されている。 「Gimme Dat Love」は、お互いに強く惹かれ合う瞬間の、渇望するような恋心を描いた新曲だ。視線や触れ合い、温度のように広がっていく感情を率直に表現したサマーラブソングとして注目を集めている。Anitta、Danny Ocean、Sean Paul、Becky G、Jason DeruloらとのコラボレーションしたDaramolaをはじめ、Kenia OS、Nicky Jam、Dannaなど世界的アーティストと制作を行ってきたSamantha Camaraら、ラテンポップ界で注目されるプロデューサー陣が参加し、i-dleならではの情熱的なサマーソングを完成させた。 ミュージックビデオもまた、蒸し暑い夏の夜を背景に、熱を帯びた恋と非日常の瞬間を大胆に表現し、これまでのK-POPミュージックビデオとはひと味違う魅惑的な雰囲気を演出している。アジトやサウナ、街角など異国情緒あふれる空間を背景に、メンバーたちのビジュアルが調和し、高い没入感を生み出している。 このほかにも、ウギの自作曲でメンバーの優れた歌唱力が際立つ「Love Is Pain」、前向きで軽快なデイリーライフソング「Morning」など、感覚的で多彩な収録曲が世界中のリスナーから好評を得ている。 i-dleはさまざまなコンテンツを通じて「Gimme Dat Love」の活動を展開し、7月31日にはアメリカ・シカゴで開催される「Lollapalooza Chicago 2026」のステージに出演し、現地の観客と交流する予定だ。

ILLIT、グループ初!日本でオープンスペースでのフリー観覧ライブを開催決定…新曲ステージ披露へ
ILLITが、7月26日にリリースする日本2ndシングル「I Got Your Back」の発売を記念し、8月8日にダイバーシティ東京プラザ 2F・フェスティバル広場にてオープンスペースイベントを開催する。本日7月6日、ILLITのグループ公式ホームページおよびSNSで詳細が解禁された。今回の最大の注目ポイントは、ILLITとして日本国内初となるオープンスペースでのミニライブの実施だ。オープンな会場での開催となるため、ファンはもちろんのこと、当日お台場を訪れる一般の買い物客や観光客も自由に彼女たちの洗練されたパフォーマンスを目にすることができる。日本で圧倒的な人気を誇るILLITなだけに、ファン以外の層をも巻き込んだ大きな盛り上がりを見せること間違いない。なお、ミニライブはスマートフォンでの撮影が一部可能。7月26日にデジタル配信される新曲のステージをいち早く、そしてこの日だけの特別な瞬間として思い出に残せる貴重な機会となりそうだ。ミニライブに加え、メンバーと間近で交流できる各種特典会(個別トーク会、ハートタッチ会、お見送り会)も用意。ライト層から熱心なファンまで、誰もが楽しめるスペシャルな1日となる。ミニライブおよび各種特典会の観覧自体はフリーだが、ステージ前方には当日抽選で当たる「優先観覧エリア」が設置される。イベントへの参加方法や詳細な注意事項は、事前にILLITの公式ホームページからチェックできる。7月26日にデジタル配信リリース、29日にCDリリースを迎える日本2ndシングル「I Got Your Back」は、悩みながらも成長を続ける少女たちのストーリーを描いた作品で、ILLITのリアルな心情や物語を伝える。日本語で「私がそばにいるよ」という意味のシングル名の通り、前に進もうとする人の背中をそっと押す音楽を届ける。先立って公開された1つ目のコンセプト「Armor」バージョンのコンセプトフォト・フィルムでは、社会の中で自分を守りながら前へ進む少女たちの強さと主体性がILLITならではの方法で表現され、早くも反響を集めた。今後公開されるコンテンツへの期待が高まっている。ILLITは現在、初のライブツアーの日本公演「ILLIT LIVE 'PRESS START' in JAPAN」を開催中だ。愛知を皮切りに、大阪・福岡公演を大盛況のうちに終え、7月に兵庫・東京まで、全5都市11公演を巡る。全公演の一般指定席は早々に完売し、一部公演では注釈付き指定席や立見席が追加販売されるなど、その人気は加熱するばかりだ。さらに、8月4日には「めざましライブ ILLIT×CUTIE STREET in めざましWANGANフェス」、9日には「LuckyFes'26」への出演も決定。日本での活動をさらに活発化させるILLITの、2026年の熱い夏から目が離せない。・ILLIT ユナ、まさかのキャラ崩壊!?M!LK 塩﨑太智とテンションMAXで「爆裂愛してる」披露・ILLIT「FNS歌謡祭」でCUTIE STREETとかわいいコラボ実現!話題の最新曲も日本のテレビ初公開

Hearts2Hearts、待望の日本デビュー決定!1stシングルを8月12日にリリース…日本オフィシャルサイトもオープン
Hearts2Heartsの日本デビューが決定した。Hearts2Heartsは、待望の日本1stシングル「ICONIC HEART」を、2026年8月12日(水)にリリースする。あわせて、日本オフィシャルサイトが本日オープンし、2026年8月には日本オフィシャルファンクラブの開設も決定。日本デビューに向けたプロジェクトが本格始動する。「ICONIC HEART」は、「RUDE!(Japanese Ver.)」を含む全3曲が収録予定だ。UNIVERSAL MUSIC STORE限定盤をはじめ、フォトブック仕様、メンバープロフィールシート仕様、ポストカード仕様、イニシャルビーズ仕様など、それぞれ異なるコンセプトを楽しめる全6形態で発売。各形態には様々な限定アイテムやフォトカードが封入されるほか、ストア別購入特典も用意されている。また、本日オープンした日本オフィシャルサイトでは、日本での最新ニュースやリリース情報、ライブ・イベント情報などを随時発信。8月に開設予定の日本オフィシャルファンクラブでは、会員限定コンテンツや様々な特典を展開予定となっており、詳細は後日発表される。Hearts2Heartsは、2025年デビューアーティスト最多となる新人賞9冠を達成したほか、デビュー曲「The Chase」がSpotify累計再生回数1億回を突破。さらに「STYLE」「RUDE!」も1億ストリーミングを達成するなど、世界中で高い人気を集めている。6月にリリースした2ndミニアルバム「Lemon Tang」に続き、待望の日本デビューシングル「ICONIC HEART」で新たな一歩を踏み出すHearts2Heartsの今後の活動に期待が高まる。彼女たちは、7月10日(金)放送のテレビ朝日系「ミュージックステーション」に出演し、「Lemon Tang」の日本初パフォーマンスを披露する予定だ。・Hearts2Hearts、7月10日放送の「Mステ」初出演が決定!新曲「Lemon Tang」を日本のテレビ初パフォーマンス・Hearts2Hearts「TGC」初登場で異例の連続出演が決定!新潟・松山・東京へ■リリース情報日本デビューシングル「ICONIC HEART」2026年8月12日(水)発売決定商品詳細はこちら予約はこちら■関連リンクHearts2Hearts 日本公式サイトHearts2Hearts 日本公式X

「ボイプラ2」出身4人が所属…VAYONN、本日正式デビュー!ジェジュンからのアドバイスとは?グループの強みを語る
VAYONNが、堂々と音楽界にデビューする。本日(6日)午後、VAYONNがソウル麻浦(マポ)区NOLシアター合井(ハプチョン)東洋生命ホールで、1st EP「Youth Today」の発売記念ショーケースを開催した。VAYONNは、Mnetのオーディション番組「BOYS II PLANET」出身のセン、マサト、アヤン(スンジアヤン)、ジンウェイ(ポン・ジンユー)、新メンバーのテル、マノで構成される6人組ボーイズグループだ。この日、リーダーのセンは「ついに正式デビューすることになった。この瞬間を長く待ち望んでいたが、今日こうしてこの場に立つことができて、ワクワクして幸せだ」とし、「デビューを準備する間、たくさんの方々から応援や協力をしていただいたが、その期待に応えられるよう成長し続けるVAYONNになる」とデビューの感想を述べた。センは、デビューアルバム「Youth Today」について「『今日の天気はどうですか?』と聞くように、『今日の青春はどうですか?』と聞いて始まるアルバム」と説明した。タイトル曲「MUAH!」は、爽やかなシンセサウンドと軽快なドラムが調和した、ハイティーン・ダンス・ポップジャンルの曲だ。メンバーたちは、「MUAH!」について「ときめきに満ちた感情を、明るく爽やかなエネルギーで表現した曲」と紹介した。彼らはこの日のショーケースで、「MUAH!」のミュージックビデオの完成版を初めて見たという。テルは「すごく素敵で気分がいい。本当に最高だ」と満足感を示した。収録曲「Super Lucky Song」は、所属事務所iNKODEエンターテインメントの代表ジェジュンが作詞に参加し、完成度を高めた。このほかにも、軽快なエネルギーで自信を描いた「Got It」、先行公開曲「Watta Day」、メンバー全員が作詞に参加し、互いへの想いを真摯に表現した「Where My Youth Lives」などが収録された。VAYONNは、青春コンセプトを前面に打ち出す他のグループとは一線を画す強みに言及した。テルは「青春は時間が過ぎてから感じられるものだと考えがちだが、僕たちが表現するのは、今だからこそ感じられる青春だ。自然に出てくる表情やパフォーマンスから感じていただけると思う」と語った。マノは「ジェジュンプロデューサーが青春というコンセプトを提示し、その言葉の意味を説明してくれた。礼儀についてもたくさん言っていただいた。僕たちがきちんと挨拶をし、礼儀正しくやってこそ、周りの方々も僕たちを好意的に見てくださり、成長できるとおっしゃっていた。その言葉を心に刻んだ」と明かした。続いてアヤンは「『100人のうち99人が君を嫌っても、1人が好きでいてくれるなら、諦めずに頑張りなさい』と言ってくれた。その言葉に感動した。だから、これからは一生懸命頑張りたいと思っている」と語った。最後にセンは「ここまで来る道のりは、大変だったことより幸せな思い出しかない。4人が『BOYS II PLANET』に出演したけれど、こうして経験を積めて、夢に近づいていると感じている」とし、「ファンの皆さんという存在が、僕にとって大きな力になった」と伝えた。マノは「僕たちのキーワードが青春であるだけに、僕たちを思い出した時、青春を思い浮かべるようなグループになれたら嬉しい」と意気込みを語った。VAYONNのデビューアルバム「Youth Today」は本日午後6時にリリースされる。・【PHOTO】ジェジュンがプロデュース新グループVAYONN、1st EP「Youth Today」発売記念ショーケースを開催・ジェジュンがプロデュース新グループVAYONN、プレデビューシングル「Watta Day」MV公開!



