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  • &TEAMのJO、映画初主演!「ワンダンス」主人公カボ役に抜擢…キャラクタービジュアル&心奪われるダンス映像も解禁

    &TEAMのJO、映画初主演!「ワンダンス」主人公カボ役に抜擢…キャラクタービジュアル&心奪われるダンス映像も解禁

    ダンサーからも熱く支持をされ昨年にはテレビアニメも放送され話題を呼んだ、単行本累計発行部数110万部突破「月刊アフタヌーン」(講談社)に連載中の珈琲氏による漫画「ワンダンス」の実写映画が、2026年11月27日(金)に全国公開が決定した(製作幹事・配給:ハピネットファントム・スタジオ)。吃音症が原因で目立つことが苦手であり、自分の気持ちを抑えて周りに合わせて生活している小谷花木(こたに かぼく)、通称カボ。そんな彼がバイト先で深夜、人目を気にせずダンスに没頭する湾田光莉(わんだ ひかり)に出会う。その楽しそうで生き生きとした姿に衝撃を受けたカボは、心を掻き立てられるままにダンスの世界に飛び込み、ダンスに魅了されていく。主人公のカボを演じるのは、映画初出演であり初主演となる&TEAMのJO。2022年のデビュー以来、一糸乱れぬ圧倒的パフォーマンスとメンバーの絆で人気を博してきた&TEAM。2025年には日本で発売された3rdシングル「Go in Blind(月狼)」と、韓国デビュー作となる1stミニアルバム「Back to Life」によって、日本を拠点とするグループとして初めて、日本・韓国の両国でミリオンセラーを達成、海を越えて活躍の場を広げる&TEAMのメンバーが映画の主演を務めるのも初めてである。JOは本作の出演に関し、「初めて『ワンダンス』でカボを演じさせていただくと聞いた時は、正直、嬉しさよりも先に衝撃の方が強く、数日は『本当に現実なのだろうか』と疑ってしまうほど信じられませんでした。原作を読み進めるうちにカボと自分との共通点が多いことに気づき、作品の世界に一気に没入し、自分がカボを演じる意味というものが、少し見えた気がしました」と心の内を明かす。また、未経験のダンスに出会い熱中することで運命を動かしていくカボを演じるにあたり「特にダンスに関しては、カボのダンススタイルを深く研究し、自分の踊り方や踊っているときの気持ち、そして『なぜ踊るのか』という問いをカボの気持ちと重ね合わせながら、じっくりとキャラクターを作り上げていきました」とダンスを徹底的に研究し取り組んだことや、役作りの姿勢を垣間見せ、また、初めてとなる映画撮影を振り返り、「グループを一時的に離れてこれほど本格的な個人活動に臨むのは、デビューしてから初めてのことで、1人でやり切らなければいけないという不安や緊張の連続でしたが、映画を見てくださる皆さんやファンの皆さんに良い作品を届けたいという一心で、たくさんの研究と練習を重ねました。その過程を通じて、自分のダンスも心も大きく成長したと感じています」と、自身の成長、そしてこの作品に込めた想いを熱く語った。監督を務めるのは、PFFアワード2019日活賞とホリプロ賞の2冠受賞作「スーパーミキンコリニスタ」で注目を浴び劇場用映画初監督作品「雪子 a.k.a.」で話題をさらった新鋭・草場尚也監督。草場監督は主演を務めたJOを「初演技とは思えないほど繊細な表現でカボを生き、劇中ではとにかく圧倒的な熱量で即興ダンスを踊りまくっています!」と語り、役作りの姿勢や、ダンスに対しての熱量を明かした。さらに、「一番の思い出はクライマックスの重要なワンカット。OKを出しに歩み寄った時、全てを出し切った達成感で目に涙を溢れさせたJOくんの姿がカボと重なり、私も涙が止まらなくなってしまいました。フィクションと現実が混ざり合った瞬間で、ダンスを通して他者と深く繋がれる素晴らしさを体感できました」と撮影を振り返っている。また、脚本は「殺さない彼と死なない彼女」「恋は光」の小林啓一が務め、ダンスに出会い、その情熱を青春に捧げる主人公たちの想いを瑞々しく描き出した。昨年冬に撮影を敢行し、現在ポストプロダクション中でまもなく完成予定の本作だが、作品全体のダンス総監修は、プロダンサーとして活躍中の2004年に世界最大級のダンスバトル大会「DANCEALIVE」を立ち上げ、現在はダンスプロリーグ「D.LEAGUE」を創設するなど、ダンス関連の事業を中心にカウンターカルチャーをベースに多角的に展開するカリスマカンタロー氏が務め、多くのダンサーが撮影協力・参加。カリスマカンタロー氏は本作の撮影を「お話を頂いた時に、ダンスにウソをつきたくないので役を演じる方々および撮影に関わる全ての方には、自分に厳しく妥協なしで本気で熱く取り組んで頂くことを条件にお受けしました」と振り返る。草場監督はカリスマカンタロー氏がダンス総監修を務めたことについて「カリスマカンタローさんが掲げる『ダンスに嘘をつきたくない』という言葉は、私の『映画に嘘をつきたくない』という思いと強く共鳴し、同じパッションでこの作品に挑む原動力となった」と語り、作品にとって欠かせない存在であることに言及している。撮影現場にも足を運んだという原作者の珈琲氏からは「各キャストさんに一名ダンサーが監修として付き、それもまたとんでもなく一流の名ダンサーさん達ばかりという力の入れようにかなり驚きました。豪華です。カッコいいダンスシーン楽しみにしております」とのコメントが寄せられており、カリスマカンタロー氏が総監修した、JOをはじめとしたキャスト達が猛特訓し臨んだダンスシーンに期待が高まる。また本日、JO演じるカボのキャラクタービジュアルも解禁されキャラクター解禁動画も公開となった。キャラクタービジュアルは、踊るカボの躍動感あふれるビジュアルと、まっすぐに空を見つめる踊り終えた直後のカボの横顔を捉えたビジュアルとなっており、「でも、踊る」というコピーが潔く刻まれる。キャラクター動画は、孤独なカボがダンスに出会い変わっていく表情を捉えており、徐々に進化していくダンスシーンにも胸が熱くなる臨場感が垣間見える映像となっている。キャラクタービジュアル・動画ともに、長い手足を使いダイナミックに踊るJOは原作の再現度が非常に高く、まさに唯一無二のキャスティングであることが分かり、草場監督が「フィクションと現実が混ざり合った」と撮影を振り返る言葉に納得がいく。作品は現在、撮影を終え、ポストプロダクション中。まもなく待望の完成を迎える。ダンスに情熱を傾け、人生を切り開いていくカボたちを描く、この秋一番心躍る青春物語「ワンダンス」。続報にも期待が高まる。◆主演(カボ役):JO(&TEAM)コメント初めて「ワンダンス」でカボを演じさせていただくと聞いた時は、正直、嬉しさよりも先に衝撃の方が強く、数日は「本当に現実なのだろうか」と疑ってしまうほど信じられませんでした。しかし、原作を読み進めるうちにカボと自分との共通点が多いことに気づき、作品の世界に一気に没入し、自分がカボを演じる意味というものが、少し見えた気がしました。撮影には、演技とダンス、どちらも本当にたくさんの準備を重ねて臨みました。特にダンスに関しては、カボのダンススタイルを深く研究し、自分の踊り方や踊っているときの気持ち、そして「なぜ踊るのか」という問いをカボの気持ちと重ね合わせながら、じっくりとキャラクターを作り上げていきました。グループを一時的に離れてこれほど本格的な個人活動に臨むのは、デビューしてから初めてのことで、1人でやり切らなければいけないという不安や緊張の連続でしたが、映画を見てくださる皆さんやファンの皆さんに良い作品を届けたいという一心で、たくさんの研究と練習を重ねました。その過程を通じて、自分のダンスも心も大きく成長したと感じています。ダンスや音楽を楽しんでいただきたいのはもちろんですが、ダンスを通して誰かと出会い、葛藤しながらも成長していくカボの姿を、ぜひ劇場で見届けていただけたら嬉しいです。◆原作者:珈琲氏コメントワンダンス実写映画化第一報、おめでとうございます。JOさんをはじめ名だたるエネルギッシュなキャストさんに役柄を演じてもらえて光栄です。実際役者の方がどれくらいダンスをするのかというのは気になるところでしたが、各キャストさんに一名ダンサーが監修として付き、それもまたとんでもなく一流の名ダンサーさん達ばかりという力の入れようにかなり驚きました。豪華です。僕個人としては、映像化の際にそこまで原作を忠実に再現してほしいというよりは各媒体に合った表現方法と尺に合った脚本で新しい別物を作りあげてほしいという気持ちがあるので監督にはそのようにお伝えしました。カッコいいダンスシーン楽しみにしております。◆草場尚也監督コメント原作は、内向的で自己否定感の強い主人公・カボが、ダンスを通して自分自身を解放していく物語です。主演のJOくんは、初演技とは思えないほど繊細な表現でカボを生き、劇中ではとにかく圧倒的な熱量で即興ダンスを踊りまくっています! 一番の思い出はクライマックスの重要なワンカット。OKを出しに歩み寄った時、全てを出し切った達成感で目に涙を溢れさせたJOくんの姿がカボと重なり、私も涙が止まらなくなってしまいました。フィクションと現実が混ざり合った瞬間で、ダンスを通して他者と深く繋がれる素晴らしさを体感できました。ダンス総監修のカリスマカンタローさんが掲げる「ダンスに嘘をつきたくない」という言葉は、私の「映画に嘘をつきたくない」という思いと強く共鳴し、同じパッションでこの作品に挑む原動力となっています。尊敬する小林啓一さんの脚本、原作の珈琲先生のアドバイスのもと、魂を込めて作り上げた作品です。ぜひ劇場で楽しんでください!◆ダンス総監修:カリスマカンタロー氏コメント原作に沿ってダンスをどう見せるか? カボのダンスとは? と何度も考えました。現実世界において、ダンスをはじめたばかりの子がすぐに活躍することは正直難しい、でも、もしかしてこのダンスならあり得るという可能性を見つけて、カボ(JOさん)に対して1人のダンサーをぶつけました。まだ発表されてない方も含め全員にそれぞれの細かな設定までこだわりましたし、ワガママを聞いて頂いた監督をはじめ製作陣には感謝しかありません。見事に覚醒したと思いますし、特にJOさんは練習や撮影を通してカボが憑依し、作品が先か映画が先かわからないカボそのものです。ダンスは技術だけじゃなく「心」だと改めて感じることができた素敵な作品になりました。ダンス監修一同自信を持ってお届けします!■公開情報「ワンダンス」2026年11月27日(金)全国公開出演:JO(&TEAM)原作:珈琲「ワンダンス」(講談社「月刊アフタヌーン」連載)監督:草場尚也脚本:小林啓一ダンス総監修:カリスマカンタロー製作幹事・配給:ハピネットファントム・スタジオ(C)珈琲/講談社 (C)2026映画『ワンダンス』製作委員会■関連サイト「ワンダンス」公式サイト

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  • 2NE1のDARA、新曲「FESTIVAL(Reprism Ver․)」MV公開…新レーベル設立後初

    2NE1のDARA、新曲「FESTIVAL(Reprism Ver․)」MV公開…新レーベル設立後初

    2NE1のDARAがソロカムバックした。DARAは20日午後6時、各音楽配信サイトを通じて、ニューシングル「REPRISM」をリリースした。「REPRISM」は、彼女の音楽的な方向性を新たに照らし出すシングルだ。今作を通じて、普段のイメージの中に隠されていた別の感情や可能性を引き出し、彼女ならではの新しい音楽的カラーを披露している。同楽曲は、DARAが設立した新レーベル「ARADNAS」と共に披露する初の公式音楽プロジェクトだ。今回の楽曲制作において、作詞・作曲はもちろん編曲にも参加した彼女は、シンガーソングライターとしての確かな実力を証明した。タイトル曲「FESTIVAL(Reprism Ver.)」は、DARAのソロデビュー曲「FESTIVAL」を、現代的な感覚で再解釈したものだ。強烈なギターサウンドとバンドのエネルギーを加え、全く異なる色合いで完成させ、明るく爽やかだった原曲の雰囲気から脱却し、一段と深まった感性と成熟した音楽世界を垣間見ることができる。

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  • 元ENHYPEN ヒスン、ソロデビュー曲「Ride or Die」MV予告映像を公開

    元ENHYPEN ヒスン、ソロデビュー曲「Ride or Die」MV予告映像を公開

    EVAN(元ENHYPENのヒスン)が、ソロデビュー曲を通じてさらに爆発的なエネルギーを放つ。彼は20日、HYBE LABELSの公式YouTubeチャンネルに、デビューシングル「RIDE OR DIE」のタイトル曲「Ride or Die」のミュージックビデオ予告映像を公開した。映像には、過去にすべての喜怒哀楽を共にした車が彼の前に突然現れ、過ぎ去った思い出が交錯する様子が収められている。妙な緊張感と自由を往来する感覚的な演出に加え、降りしきる雨の中で荒々しいサウンドに合わせてダイナミックなパフォーマンスを繰り広げる彼の姿が視覚的な効果を最大限に引き出し、強烈な相乗効果を生み出している。タイトル曲「Ride or Die」は、ポップロックを基盤にハイパーポップの要素を加えたオルタナティブロックというジャンルで、彼が自ら作詞・作曲に参加し、真摯さを込めた。相手へ抑えきれないほどに溢れ出る感情と、ファンへの真心を鋭いボーカルで表現し、「最後まで共にいる」という意味を込め、ソロアーティストとして新たに歩み出す音楽的な方向性を提示している。EVANのデジタルシングル「RIDE OR DIE」とミュージックビデオ本編は、22日午後6時に正式リリースされる。

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  • 韓国歌手オクヒ、腎臓がん闘病の末に死去…5人組ガールズグループでデビューし大活躍

    韓国歌手オクヒ、腎臓がん闘病の末に死去…5人組ガールズグループでデビューし大活躍

    歌手のオクヒが、腎臓がんの闘病の末、この世を去った。20日、聯合ニュースの報道によると、オクヒはこの日、京畿道(キョンギド)水原(スウォン)市のホスピス病棟で、家族に見守られながら死去した。享年73歳。彼女は1968年、5人組ガールズグループ「ソウルシスターズ」のリーダーとしてデビューし、香港、中東、アメリカ、カナダなどで海外活動を展開した後、帰国してソロに転向し、大きな人気を博した。韓国での活動を始めたオクヒは、「私は知らない」でMBC「10大歌手賞」を受賞し、その後「目だけで話そう」「どこにいると思う」「ああ、あの日」「隣人」「両手を握ろう」などをリリースし、人気を得た。故人は1970年代後半、ボクシング世界チャンピオン出身のホン・スファンとの熱愛説でも多くの注目を集めた。彼女はホン・スファンとの間に子供をもうけたが、ほどなくして破局。それから16年後の1995年に復縁した2人は、2000年に「オクヒ&ホン・スファン 賛美アルバム」をリリースするなど、愛情を露わにすることもあった。

    OSEN
  • ソルビ、新曲「Holiday」MV公開…新たな一面を披露

    ソルビ、新曲「Holiday」MV公開…新たな一面を披露

    ソルビが、デビュー20周年を迎え新曲を発表した。ソルビは20日正午、各音楽配信サイトを通じてデビュー20周年記念シングル「Holiday」を発表し、歌手としてカムバックした。これにより、ソルビは2024年に発表した「MONDAY DISCO」以来、約2年ぶりに新曲でファンと再会することになった。今回のシングルはデビュー20周年に合わせてリリースされ、さらに意義深い。ソルビは「Holiday」を通じて、パフォーマンスディレクターのクンジョとコラボし、シナジー(相乗効果)を発揮する。それぞれの分野で独自の個性を築いてきた2人のアーティストの出会いに、ファンの期待も高まっている。また、ソルビは作詞にも参加し、自身のストーリーを直接盛り込み、注目を集めている。「Holiday」は繰り返される日常から抜け出し、どこかへ旅立ちたい気持ちを綴った作品で、シーズンソングとしても期待を高めている。本日(21日)、ミュージックビデオも公開され、魅力的な歌声と明るいメロディーがファンを魅了している。

    OSEN
  • YOUNG POSSE、KARAの「ミスター」をサンプリング!7月にミックステープ「YOUNG TAPE」をリリース

    YOUNG POSSE、KARAの「ミスター」をサンプリング!7月にミックステープ「YOUNG TAPE」をリリース

    YOUNG POSSEが、伝説のガールズグループKARAをオマージュする。18日、所属事務所によると、YOUNG POSSEは7月にミックステープ「YOUNG TAPE」を発売しカムバックする。今回のカムバックのキーワードは「サンプリング」だ。所属事務所は「YOUNG POSSEが事務所の直属の先輩であるKARAのグローバルメガヒット曲『ミスター』をサンプリングした楽曲を披露する」とし、「YOUNG POSSEだけの独創的なカラーがたっぷり盛り込まれた2026年バージョンの『ミスター』を意欲的に準備したので、期待してほしい」と伝えた。これにより、YOUNG POSSEは今年4月に発表したデジタルシングル「we don't go to bed tonight」以来、約3ヶ月ぶりに猛スピードで歌謡界に帰ってくることとなった。以前、彼女たちはソテジワアイドゥルの「Come Back Home」をオマージュした「XXL」を通じて90年代のオールドスクールヒップホップを再解釈し、ヒップホップシーンに新鮮な衝撃をもたらした実績がある。90年代の感性を見事に再現した前回に続き、今回は2000年代を彩るY2K感性の真髄であるKARAの「ミスター」を、どのように自分たちだけの新鮮な魅力へと昇華させるのか、注目が集まる。デビュー曲「MACARONI CHEESE」から「XXL」「ATE THAT」「FREESTYLE」に至るまで、YOUNG POSSEは正統派ヒップホップサウンドを基盤に、臆することないストーリーと自由奔放なエネルギーをステージ上で披露し続けてきた。

    OSEN
  • RESCENE、KARAの名曲「Pretty Girl」をリメイク!7月8日リリース

    RESCENE、KARAの名曲「Pretty Girl」をリメイク!7月8日リリース

    RESCENEが、KARAの楽曲を歌う。RESCENEの所属事務所であるTHE MUSEエンターテインメントは19日午後6時、公式SNSを通じてリメイクシングル「Pretty Girl」のデジタルカバーイメージを公開し、7月8日のカムバックを発表した。「Pretty Girl」は2008年にKARAの2枚目のミニアルバムのタイトル曲として、あふれる華やかさと自信に満ちた堂々とした魅力を詰め込んだ楽曲だ。中毒性の強いメロディーと明るいエネルギーで大衆から大きく愛され、KARAを代表する楽曲の一つとなっている。世代を超え、長きにわたり愛されてきた名曲であるだけに、RESCENE特有の清涼感のある感性と愛らしい魅力を土台に、彼女たちが新たに完成させる「Pretty Girl」への世界中のファンの期待が高まっている。RESCENEは、ウォニのYouTubeチャンネル内での「巨済(コジェ)ヤッホー」というコメントがきっかけで大バズリし、ギャル・方言など多彩なコンテンツと卓越したバラエティ感覚で多くの注目を集めている。老若男女を問わず前例のない新たなシンドロームを巻き起こしており、今回のリメイクがどのような反響を呼ぶのか、期待が高まる。RESCENEが歌う「Pretty Girl」は、7月8日午後6時公開予定だ。

    マイデイリー
  • MONSTA X ミニョク、ソロ曲「Reaching」スペシャルクリップ公開!

    MONSTA X ミニョク、ソロ曲「Reaching」スペシャルクリップ公開!

    MONSTA Xのミニョクが本日(19日)、シングル「Reaching」をリリースし、ソロとして本格始動した。本日(19日)、所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは「ミニョクが本日午後6時に初のソロデジタルシングル『Reaching』を発表する」と明かした。これにより、ミニョクはデビュー後初めてソロ曲を発表することとなった。彼のシングル「Reaching」は、歌手のハ・ヒョンサンが作詞・作曲・編曲を手がけた楽曲だ。触れたいという想いを抱きながら手を伸ばす気持ちを込め、誰かへの応援と愛情を真摯に描いた。ギターとドラムを軸としたモダンロックをベースに、爽やかなメロディーとバンドサウンドを加えている。ミニョクは今回のソロ曲を通じて、清涼感がありながらも胸いっぱいの余韻と感動を届ける予定だ。ハ・ヒョンサン特有の感性とミニョクのボーカルが出会い、深い余韻を完成させた。公式YouTubeチャンネルを通じて「Reaching」のスペシャルクリップも公開され、夏にぴったりな爽やかな映像と歌声でファンを魅了している。ミニョクはこれに先立ち、「2026 MONSTA X WORLD TOUR 『THE X:NEXUS』」を通じて「Reaching」のステージを先行公開していた。ハ・ヒョンサンは「勇気があって善良な人であるミニョクを思い浮かべながら、そんな気持ちが伝わってほしいという思いで作った」と語った。

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  • 元BTOB イルフン、新曲「Glory」ビジュアルフィルムを公開…作詞・作曲にも参加

    元BTOB イルフン、新曲「Glory」ビジュアルフィルムを公開…作詞・作曲にも参加

    元BTOBのイルフンが昨日(18日)、ニューシングル「Glory」をリリースした。今回の新曲は、音楽プロジェクト「RGBシグナル」を締めくくる第4弾であり、最終楽曲となる。「Glory」はイルフン自身が作詞・作曲を手がけ、プロデューサーのpac oddが編曲に参加した。pac oddは前作「Devil Can Wait」に続き、今作でもイルフンとタッグを組んだ。楽曲はシンセサウンドを基調に構成されており、歌詞には彼のメッセージが込められている。所属事務所によると、彼は今回の新曲制作だけでなく、アルバムカバーのデザインやビジュアルフィルムなど、視覚コンテンツの企画・演出全般も自ら主導したという。音源と同時に公開されたビジュアルフィルムには、イルフンが対照的な性格を持つキャラクターを演じる様子が収められている。今回の楽曲で完結を迎えた「RGBシグナル」は、光の三原色(Red・Green・Blue)が組み合わさることで多彩な色を生み出すディスプレイの構造から着想を得た音楽プロジェクトである。イルフンを中心に複数のクリエイターが参加し、毎回異なるスタイルに焦点を当てた楽曲をリリースしてきた。新曲リリースからコンサートまで精力的に活動を続けるイルフンのニューシングル「Glory」は、韓国国内外の各音楽配信サイトで聴くことができる。

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  • 「愛の不時着」出演コ・ギュピル、結婚から約3年…妻の第1子妊娠を発表

    「愛の不時着」出演コ・ギュピル、結婚から約3年…妻の第1子妊娠を発表

    俳優のコ・ギュピルが父親になる。19日、所属事務所の関係者はOSENに対し、「コ・ギュピル、amin夫妻が第1子を授かった。現在、妻は妊娠4ヶ月で、胎児の性別は女の子であることが確認された」と明らかにした。コ・ギュピルとaminは2023年に結婚。当時、2人は9年余りの長期交際を経て結婚式を挙げ、芸能界やファンから大きな祝福を受けた。特に、コ・ギュピルの結婚式の司会を俳優のキム・ナムギルが務めたことで、さらに話題を集めた。キム・ナムギルとコ・ギュピルはSBSドラマ「熱血司祭」シリーズで共演し、親しい間柄だ。コ・ギュピルは、映画「犯罪都市 NO WAY OUT」で元暴力団の中古車業者チョロンイというキャラクターを演じ、大きな人気を博した。このほかにも、ドラマ「熱血司祭」シリーズをはじめ、「愛の不時着」などの人気ドラマで活躍した。aminは2018年にシングル「Hide And Seek」でデビューした歌手だ。彼女は今年1月にもシングル「Love Stay」を発表するなど、結婚後も着実に音楽活動を続けている。・キム・ナムギルからアン・ボヒョンまで、様々なスターがコ・ギュピル&aminの結婚式に参加・「愛の不時着」出演コ・ギュピル&amin、本日結婚9年の交際を経てゴールイン

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  • LNGSHOT、第2回「NBA Rising Stars Invitational」にヘッドラインパフォーマーとして出演決定!

    LNGSHOT、第2回「NBA Rising Stars Invitational」にヘッドラインパフォーマーとして出演決定!

    The National Basketball Association(NBA)は、K-POPボーイズグループLNGSHOTが第2回「NBA Rising Stars Invitational」にヘッドラインパフォーマーとして出演することを発表した。「NBA Rising Stars Invitational」は、アジア太平洋地域各国から男子・女子チームが参加する、NBAが主催する高校生向けバスケットボールトーナメント。今年は6月23日(火)から6月28日(日)まで、シンガポール・カラン地区のOCBC Arenaにて開催される。このコラボレーションの⼀環として、LNGSHOTはイベント最終日に登場し、参加者との交流をはじめ、NBA Rising Stars Invitationalのオフィシャル・コミュニティ・パートナーであるKarim Family Foundationが提供するコミュニティ支援活動への参加、さらにライブパフォーマンスを披露する予定だ。「NBA Rising Stars Invitational」は、Sport SingaporeおよびSingapore Tourism Boardとの協力のもと開催され、NBAシンガポールのイベント運営機関によって実施される。今年の「NBA Rising Stars Invitational」には、18歳以下の男子12チーム、女子12チームが参加予定だ。各チームは総当たり戦(ラウンドロビン方式)で競い、その後、シングルエリミネーション方式(勝ち抜き戦)の準決勝・決勝へと進む。また、「2026 NBA Rising Stars Invitational」の追加チケットが本日より販売開始。チケットは、大会ステージごとの開会式(6月23日)、予選リーグ(6月23日~25日)、準決勝(6月26日)、そして決勝(6月28日)それぞれで個別購⼊することが可能だ。すべての試合は、YouTubeおよび各地域のメディアパートナーを通じてライブ配信される。◆LNGSHOTコメント「NBA Rising Stars Invitational」の一員となり、地域各地から集まる若いアスリートやファンの皆さんと交流できることをとても楽しみにしています。LNGSHOTというグループのコンセプトは、常に自分自身のチャンスに挑戦すること(taking your shot)、自分を信じること、そして周囲の期待を超えて前進することです。それは、この大会で競い合うアスリートたちに通じるものがあり、私たちが日々音楽を通じて届けようとしているメッセージでもあります。シンガポールでファンや選手の皆さんにお会いし、自信と自分らしさを持って自分自身の道を切り開いている世代を⼀緒に祝えることを楽しみにしています。◆NBAアジア 成長・イノベーション担当 シニアバイスプレジデント エド・ウィンクル コメント 「LNGSHOTをNBA Rising Stars Invitational」に迎えることは、NBAとK-POPのつながりがさらに深まっていることを示しています。両者には、エネルギー、真の自分らしさ、そして文化を越えて人々を鼓舞し、つなげる力という共通点があります。LNGSHOTとともに、バスケットボールと音楽の力で、今月シンガポールで開催される「NBA Rising Stars Invitational」に参加するアスリートやファンの皆さんへ、忘れられない体験を届けていきます。■イベント情報第2回「NBA Rising Stars Invitational」開催期間:6月23日(火)~6月28日(日)開催場所:シンガポール・カラン地区のOCBC Arenaチケット購入はこちら■関連リンク「NBA Japan」公式YouTubeチャンネル「NBA Japan」公式X

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  • BOYNEXTDOOR、1stフルアルバム「HOME」が韓国サークルチャートのアルバム部門で1位を獲得!

    BOYNEXTDOOR、1stフルアルバム「HOME」が韓国サークルチャートのアルバム部門で1位を獲得!

    BOYNEXTDOORの1stフルアルバム「HOME」が韓国・サークルチャートの頂点に立った。18日にサークルチャートが発表した最新週間チャート(集計期間:6月7日~13日)によると、BOYNEXTDOORの1stフルアルバム「HOME」がアルバムチャート1位を獲得した。「HOME」は先立ってHANTEOチャートで4作連続ミリオンセラーを達成しており、HANTEOチャートとサークルチャートの週間アルバムチャートでともに1位を獲得し、その人気の高さを改めて証明した。音源強者としての存在感も際立っている。タイトル曲「VIRAL」は最新のサークルチャートでダウンロードチャート1位を記録したほか、デジタルチャート23位、ストリーミングチャート51位にランクインした。さらに、CD限定収録曲「I Wonder, Always」を除く「HOME」の全収録曲がデジタルチャートおよびダウンロードチャートにランクイン。新曲だけでなく、昨年1月にリリースされたデジタルシングル「IF I SAY, I LOVE YOU」、昨年10月発売の5th EP「The Action」のタイトル曲「Hollywood Action」もデジタルチャートに名を連ねた。さらに「HOME」は、18日に発表されたBillboard JAPAN「Top Albums Sales」(集計期間:6月8日~14日)で初登場1位を獲得。オリコン週間アルバムランキング(2026年6月22日付)とオリコン週間合算アルバムランキング(2026年6月22日付)で1位を記録し、2冠を達成した。これに先立ち、「HOME」は6月9日から14日まで韓国Apple Musicの「人気アルバム」チャートで1位を維持していた。タイトル曲「VIRAL」は好調な成績を続けている。6月17日付のMelOnデイリーチャートでは40位を記録。さらに、16日付Apple Music「今日のトップ100:韓国」で7位、韓国Spotify「デイリートップソング」で22位にランクインした。このほか、MelOn週間チャート(集計期間:6月8日~14日)で50位、韓国Spotify「ウィークリートップソング」(集計期間:6月5日~11日)で57位を記録。また、Billboard JAPANの急上昇チャート「Hot Shot Songs」では10位に初登場した。BOYNEXTDOORは、6月20日に仁川(インチョン)インスパイアアリーナで開催される「第35回ソウル歌謡大賞」に出演する予定だ。これまで各授賞式で印象的なパフォーマンスを披露してきただけに、今回のステージにも大きな期待が寄せられている。また、彼らは来週まで韓国の音楽番組で新曲「VIRAL」のパフォーマンスを続ける予定だ。

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