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シン・グ 検索結果

  • 2PM、完全体で再び!日本デビュー15周年を記念してコンサート開催を予告

    2PM、完全体で再び!日本デビュー15周年を記念してコンサート開催を予告

    2PMが完全体で集結する。本日(6日)、JYPエンターテインメントの関係者はマイデイリーに「日本デビュー15周年を記念して現地コンサートの開催を準備中」とし「詳細は追って案内する予定」と明らかにした。2PMは2008年に韓国でデビューした後、2011年に日本で1stシングル「Take off」を発売し、本格的に現地活動をスタートさせた。韓国デビュー15周年を記念して2023年に完全体でのコンサートを開催したことに続き、日本でも15周年を迎え、完全体でのコンサートを計画しており、ファンの期待が高まっている。それぞれの領域で活発な活動を続けているJun. K、チャンソン、ジュノ、ニックン、テギョン、ウヨンが久しぶりに披露する完全体コンサートで、どのようなステージを披露するのか、注目が集まっている。・【REPORT】2PM、約7年ぶり完全体で来日!東京ドームでの約束果たし感動の再会にファン熱狂「また戻ってきます」・2PM、デビュー15周年記念コンサートが決定!日本公演は10月に有明アリーナで開催

    マイデイリー
  • ONEUS、ニューシングル「原」を1月20日にリリース!ロゴモーションが公開

    ONEUS、ニューシングル「原」を1月20日にリリース!ロゴモーションが公開

    ONEUSが、原点に帰る。所属事務所のRBWは本日(6日)、「ONEUSが今月20日にシングル『原(ウォン)』を発売する。時間が流れても変わらないONEUSの本質を込めたアルバムで、多くの期待と関心をお願いする」と明らかにした。「原」は彼らの根源であり、始まりを意味する。ONEUSは「原」を通じて単純に過去への回帰ではなく、再誕生の叙事詩を展開する。彼らは自分たちの根源と向き合いながら、明日に向けた物語を再び紡いでいく予定だ。6日、公式SNSを通じて「原」のロゴモーションも公開された。映像には暗闇の中で三日月が徐々に円の形に変化していく様子が登場し、目を引いた。絶え間ない混乱の瞬間を経て根源を探していく旅程を象徴的に描き出し、期待を高めた。ONEUSのカムバックは、昨年6月に発売した11thミニアルバム「5x」以来、約7ヶ月ぶりとなる。彼らは「5x」を通じて、5人のメンバーを意味する数字「5」とどんな値でも代入可能な未知数「x」の結合で、各メンバーが持つ無限の魅力と可能性を証明した。特に彼らは最近、米州、アジア、ヨーロッパに至るまで全世界を網羅するワールドツアー「2025 ONEUS WORLD TOUR 'H_OUR, US'」を盛況裏に開催し、第4世代を代表するパフォーマーとしての地位を刻印した。ONEUSならではのエネルギッシュなライブパフォーマンスで、グローバルファンを熱く熱狂させた中、彼らはシングル「原」で再び飛躍の火花を散らす計画だ。ONEUSのシングル「原」は今月20日午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売される。

    OSEN
  • THE BOYZ ケビン、活動再開を発表…今月のファンミーティング参加も予告

    THE BOYZ ケビン、活動再開を発表…今月のファンミーティング参加も予告

    THE BOYZのケビンが、グループ活動に復帰する。所属事務所のOne Hundredは最近「THE BOYZのケビンが十分な休息と安静を経て、体調が回復し、1月から活動を再開する」と明らかにした。ケビンの正式な復帰ステージは、1月24日と25日(現地時間)に予定されている「THE BOYZ CHINA FANMEETING in Shanghai」となる予定だ。ケビンは事務所を通じて「THE BOYZを応援してくださる全ての方々に感謝申し上げる。僕は、久しぶりに家族と年末を過ごしながらエネルギーを充電し、復帰した」とし、「新年、福をたくさん受け取ってほしい。今年はより明るい姿でファンの皆さんと頻繁にお会いできればと思う」と、復帰の感想とともに新年の挨拶を伝えた。先立って彼は昨年10月、健康状態及び心理的なコンディションの不調により活動を一時中断することを発表した。十分な休息を通じて回復に専念してきたケビンは、新年を迎えて健康な姿で復帰を知らせた。彼は卓越した楽器演奏の実力はもちろん、ユニークで柔らかな音色と確かな歌唱力を兼ね備えたTHE BOYZのメインボーカルだ。また、K-POP音楽番組「LISTEN PAGE2」のMCを務め、温かい人柄と気配りの行き届いた進行を披露しながらアーティストに寄り添うMCとして存在感を示すなど、多方面で活躍してきた。昨年は、アルバムと公演を通じてグローバルな活動全般において成果を収めてきたTHE BOYZ。彼らは、ケビンの合流によってさらなる活力を得る見通しだ。・THE BOYZ ケビン、活動中断後初めて近況を報告「突然心配かけて申し訳ない」・THE BOYZ、デビュー8周年記念シングル「Still Love You」スペシャルクリップを公開

    Newsen
  • H1-KEY、新曲「世の中は映画みたいじゃない」本日リリース!MVも公開

    H1-KEY、新曲「世の中は映画みたいじゃない」本日リリース!MVも公開

    ガールズグループH1-KEYが新曲で温かいメッセージを伝える。H1-KEYが1月5日午後6時、各種音源サイトを通じてニューシングル「世の中は映画みたいじゃない」をリリース。MVを同時に公開した。「世の中は映画みたいじゃない」は、H1-KEYの感性的なボーカルと冬の季節感が調和したトラックだ。H1-KEYは前作の4thミニアルバム「Lovestruck」のタイトル曲「夏だった」と収録曲「Good for U」「One, Two, Three, Four」を手掛けたSIU(シウ)プロデューサーと再びタッグを組み、シーズンソングを完成させた。H1-KEYは「2026カウントダウンショー LIGHT NOW」に出演し、今回の新曲のステージを先行公開。各予告コンテンツを通じて、カムバックへの熱気を高めた。新年を迎えて特別な慰めを届けるH1-KEY流ウィンターソングに期待感が高まっている。リリース直後の1月5日18:30からは今回の新曲リリースを記念した生配信「4th Anniversary & Comeback Live」がYouTubeで行われる。

    OSEN
  • TEENTOP チェ・ジョンヒョン、自ら熱愛を発表…お相手は「SHOW ME THE MONEY」出演歌手

    TEENTOP チェ・ジョンヒョン、自ら熱愛を発表…お相手は「SHOW ME THE MONEY」出演歌手

    TEENTOPのチェ・ジョンヒョン(CHANGJO)が、ラッパー出身の事業家KASPER(キャスパー)との熱愛を発表した。チェ・ジョンヒョンは本日(5日)、公式Instagramを通じてラッパー出身のビューティー事業家キャスパーと交際中であることを認めた。チェ・ジョンヒョンの公式発表に先立ち、キャスパーは1日、自身のInstagramにある男性と車の中でデートする様子が写った写真を投稿した後、チェ・ジョンヒョンの公式Instagramアカウントをタグ付けしていた。これに関連してチェ・ジョンヒョンは「無駄に僕のせいで新年初日から心配したり驚いたりされたかもしれないと思うと気持ちが良くない」とし「皆さん、僕は恋愛中です。良いことであれ慎重な話であれ、僕の人生に意味のある変化が生じたら、いつも皆さんにお伝えしたかった」と切り出した。チェ・ジョンヒョンは「この仕事を始めて16年が経ち、長い時間、皆さんと多くの経験をして共に成長してきたと思う。僕が皆さんとこの仕事を愛し、着実に何かをやり遂げようとすることとは別に、活動をしながら感情的にも心理的にも不安定な瞬間も多かった。そんな僕の足りない部分を肯定的に変化させ、応援してくれるありがたい人」だと語った。続けて「これらの言葉が、僕がやってきた仕事や舞台に立つ気持ちを変えるものではない。むしろ個人的にも仕事的にも心がとても安定し、僕が最も好きな舞台と音楽にもっと集中できる状態になっていると感じている。今の僕の選択が失望させたり理解できないこともあるかもしれないと思う。僕の真心が皆さんに届き、真心が通じるためには多くの努力が必要だと思う。その努力、絶え間なくするつもりだ」と付け加えた。チェ・ジョンヒョンは1995年生まれで、2010年にTEENTOPとしてデビューした。TEENTOPは、昨年12月31日にソウルの延世(ヨンセ)大学校大講堂でコンサートを開催し、3月には海外で公演を続ける予定だ。KASPERは1993年生まれで、2014年にラッパーとして活動を開始。2015年にMnet「SHOW ME THE MONEY」シーズン4、Mnet「UNPRETTY RAP STAR 2」、2017年にMnet「SHOW ME THE MONEY」シーズン6などに出演し、名前を知られるようになった。その後、ビューティー事業家として活動中だ。・J-POPカバーやランダムダンスも!TEENTOP チェ・ジョンヒョン、除隊後初の来日公演でファン熱狂・KASPER、ニューシングル「Over Summer」日本で配信スタート!字幕入りのオリジナルMVも公開

    Newsen
  • ILLIT、日本2ndデジタルシングル「Sunday Morning」コンセプトフォトを公開

    ILLIT、日本2ndデジタルシングル「Sunday Morning」コンセプトフォトを公開

    2025年の年末、日本の主要音楽特番を総なめにしたILLITが、新たな日本オリジナル曲リリースに向けて始動し、早くも2026年の活動に期待を高めている。1月13日にデジタル配信リリースされる、ILLITの日本2ndデジタルシングル「Sunday Morning」のコンセプトフォトが本日公開された。公開されたコンセプトフォトでは、陽光が優しく差し込む空間でILLITが佇んでいる。レトロなレストランを連想させる店内のアンティークなインテリアと調和する彼女たちのビジュアルは、ノスタルジックな輝きを放っている。メンバーたちは、白いブラウスにリボン、黒のジャンパースカートといったクラシカルな制服ルックを昇華。グループカットでは、持ち前のスタイルを活かしたアングルや、見上げるような構図が、彼女たちの持つ透明感とカリスマ性を際立たせている。ソロカットでは、メンバー一人ひとりの個性をより鮮明に浮き彫りにし、グループの新たな魅力を提示。その背後にある楽曲のストーリーを想像させ、没入感を高めた。本楽曲は、2026年1月12日より放送予定のTVアニメ「姫様拷問の時間です」第2期のオープンングテーマに起用され、既に本PVが公開され話題を集めていた。本PVで先行公開された音源の一部も各種SNSで順次解禁となり、ショートフォーム強者ILLITの再来が期待される。「Sunday Morning」は、誰にも止められない「恋する心の偉大な力」を描いたJ-POP ROCKスタイルの曲。日曜日の朝が来るたびに、すぐにでも会いたくなるような誰か。その誰かに夢中になるキラキラとした感情と、胸を締め付けるような切ない恋しさが混ざり合った恋の朝を歌う。TikTokでバイラルヒットを巻き起こした数々の楽曲を手掛ける2000年生まれのアーティスト・Mega Shinnosukeが制作に参加し、音源の一部を聴くだけでも心を掴まれる曲に仕上がっている。ILLITは2025年、初の日本オリジナル曲「Almond Chocolate」のヒットや日本デビューなどの活躍をもって、日本で圧倒的な存在感を発揮した。同曲は世界的大ヒットを記録したデビュー曲「Magnetic」に続くILLITの人気曲となっており、「第67回 日本レコード大賞」で海外アーティストで唯一「優秀作品賞」を受賞。年末には、フジテレビ系列「2025 FNS歌謡祭 第2夜」(12月10日)、TBS系「CDTVライブ!ライブ!クリスマス LOVE SONG Fes.」(15日)、日本テレビ系「発表!今年イチバン聴いた歌~年間ミュージックアワード2025~」(29日)、TBS系「第67回 輝く!日本レコード大賞」(30日)、「第76回NHK紅白歌合戦」(31日)と5つの主要音楽特番に出演し、話題を集めた。2026年1作目となる日本2ndデジタルシングル「Sunday Morning」にも注目だ。

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  • Heize、チ・チャンウクへのファン心も…MV共演や札幌での撮影エピソードを語る「曲の情緒にぴったりだと確信」

    Heize、チ・チャンウクへのファン心も…MV共演や札幌での撮影エピソードを語る「曲の情緒にぴったりだと確信」

    歌手のHeizeが最近、ニューデジタルシングル「Even if」をリリースした。Heizeは最近、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区にあるミョンファライブホールで開催された「2025 Heize Concert 」にて、同楽曲とミュージックビデオを先行公開し、ファンの大きな注目を集めた。昨年11月には、10thミニアルバム「LOVE VIRUS Pt․1」をリリースし、より一層深みを増した音楽世界を披露。「Even if」にまつわるエピソードや、2026年に込めた願いを自ら語った。――11月に「LOVE VIRUS Pt.1」をリリースしてから約1ヶ月後となるタイミングで、新曲「Even if」を発表されましたが、今のお気持ちはいかがですか?Heize:新しいアルバムを出したばかりなので、またこうしてご挨拶できて嬉しいです。「LOVE VIRUS Pt.1」が愛という感情のさまざまな症状を記録したアルバムだとしたら、「Even if」は、その後もなお心に残り続けている感情について描いた曲です。1ヶ月という期間は短く感じられるかもしれませんが、私の中では「今、どうしても出さなければならない感情」だったので、自然な流れで続けてお届けすることになりました。年の終わりに、少し静かに、より心の近くで触れてもらえたらという願いも込めています。――「Even if」はどのような楽曲ですか? また、ファンの皆さんには、どのような点に注目して聴いてほしいですか?Heize:「Even if」は、条件なしに心に残っている気持ちを歌った曲です。状況や関係が変わっても、簡単には消えない想いは誰にでもあると思います。そうした気持ちを大げさにせず、できるだけ淡々と表現したいと思いました。歌詞の一つひとつを追うというよりも、曲を聴いたあとに自分の中にどのような感情が残るのか、その余韻に耳を傾けてもらえたら嬉しいです。――この曲は「LOVE VIRUS Pt.1」に収録することもできたはずですが、約1ヶ月後に改めて発表することになった理由は何ですか?Heize:「LOVE VIRUS Pt.1」が別れや愛の症状を記録したアルバムだとしたら、「Even if」は、その記録が終わったあともなお心に残り続ける残像のような曲だと思います。同じ世界観の中にはありますが、温度や呼吸はまったく違っていて、説明というよりは余韻に近い楽曲です。だからこそ、アルバムの中のひとつのトラックとして流れるように聴かせるよりも、あえて切り離して、じっくり聴いてもらいたいと思いました。――ファンの間では、Heizeの楽曲には「Heizeならではの感性がある」とよく語られています。ご自身では、その感性をどのようなものだと思いますか?Heize:おそらく、感情を無理に押しつけないところだと思います。私は、悲しいときに「泣いていいよ」というよりも、「この感情はおかしくない。もしかしたら、当たり前のことかもしれない」と、隣に座ってそっと話しかけるような存在でいたいんです。日常の中で誰もが経験する似たような状況や感情を、日記のように率直に書いていくことで共感していただけているのを見ると、そうした歌詞の語り口から、私ならではの感性を感じ取ってもらえているのではないかと思います。――ミュージックビデオでは俳優のチ・チャンウクさんと共演していますが、キャスティングに至った背景を教えてください。Heize:正直に言って、チ・チャンウクさんの演技を一度でも観たことがある方の中で、ファンでない方はいないのではないでしょうか。私もその一人です。「Even if」に登場する人物は、口数が多いタイプではありません。感情を大げさに表現するのではなく、視線や呼吸、静かな空気感だけで、その人物が置かれた状況や背景を伝えられる存在である必要があると考えました。以前から、チ・チャンウクさんは感情を過剰に表現しなくても、その奥にある物語がしっかり伝わってくる俳優さんだと感じていましたし、楽曲が持つ抑制された情緒とよく合うと確信していました。チ・チャンウクさんの眼差しや呼吸、そしてこれまで積み重ねてこられたすべての物語が重なり合えば、この曲の感情を余すことなく表現してくださると思い、ぜひご一緒したいとお願いしました。快く出演を引き受けてくださり、本当に感謝しています。おかげで、この楽曲を無事に完成させることができました。――ミュージックビデオは札幌で撮影されましたが、撮影中に面白かったり印象に残ったエピソードはありますか?Heize:札幌の冬の風景そのものが、すでに曲の感情や世界観を表していました。特別な演出を加えなくても、空気や色合いだけで歌の雰囲気が完成するように感じられたのが印象的でした。撮影中、静かに雪が降る様子を眺めていた瞬間は、今でも鮮明に記憶に残っています。――Heizeさんはシンガーソングライターとして、ファンとコミュニケーションをとっています。作詞・作曲を手がけるアーティストとして、ファンの方たちにどのような面をアピールしたいと思っていますか?Heize:私が自ら作った曲が、誰かの一日の中でそっと心に留まることができれば、それだけで十分だと思います。それを通じて慰めを感じてもらえるなら、なおさら嬉しいです。どんな言葉よりも、「この歌はまるで自分の話のようだった」と感じてもらえる瞬間を、これからもファンの皆さんと一緒に分かち合っていきたいです。――最近、コンサートでファンの方たちに会われましたが、公演を通じてファンと交流するときに感じるカタルシスとは、どのようなものでしょうか。Heize:公演会場で感じる感情は、音源をリリースする時とはまったく異なる種類の感動です。自宅で作った歌が、多くの人々の声となって返ってくる瞬間があります。そのときに感じるカタルシスは、「私ひとりで歌っているのではない」という確信のようなものです。そのエネルギーのおかげで、次の曲を作る力を得ることができます。今回の公演を通して、特に「もっと上手になりたい」と改めて思うきっかけを得ることができ、これからの活動への期待も高まりました。――2025年を振り返って、Heizeさんにとって最も印象に残ったことは何ですか?Heize:感情を包み隠すことなく、音楽として表現できた1年でした。焦らず、自分のペースで進んで大丈夫だと少し学べた年でもあり、とても意義深かったです。――2026年はアーティストとしてどのような計画がありますか? また、望むことがあれば教えてください。Heize:2026年はもっと頻繁に、もっと素直に歌を届けていきたいです。大きな目標というよりも、自分の作った音楽が長く人々のそばに残ってほしいと思っています。そして何より健康に、ファンの皆さんと笑顔で会える日々をしっかり作っていけたらと思います。

    マイデイリー
  • Baby DONT Cry イヒョン「人気歌謡」新MCに抜擢!TWS シンユ、&TEAMのEJと共に進行

    Baby DONT Cry イヒョン「人気歌謡」新MCに抜擢!TWS シンユ、&TEAMのEJと共に進行

    SBSは本日(5日)、「P NATION初のガールズグループBaby DONT Cryのリーダー、イヒョンがSBS『人気歌謡』の新MCとして合流する」と明らかにした。イヒョンは既存のMCであるTWSのシンユ、&TEAMのEJと共に、番組を引っ張っていく予定だ。イヒョンは、確かなボーカルの実力とステージ掌握力を基にグループの中心を担うアーティストで、ビジュアルセンターとしても注目を集めている。過去にSBS「ファンタスティック・デュオ」にリトルIUとして出演し、早くから存在感を示してきた。2024年6月に、Baby DONT Cryのリーダーとしてデビューし、強烈な印象を残した。昨年11月には2枚目のデジタルシングル「I DONT CARE」を発売し、さらに成熟した姿を披露した。特に彼女は、昨年7月と11月に「人気歌謡」スペシャルMCとして活躍し、安定した進行とセンスあるリアクションを披露した。当時、生放送でも揺らぎのない進行を見せ、ビジュアルと進行力を同時に証明。今回、正式にMCとして合流し、さらに深みのある活躍を予告している。イヒョンは「デビュー前から夢見ていた音楽番組のMCを『人気歌謡』と共にすることになり、とても幸せで嬉しいです」とし、「特に幼い頃、SBS『ファンタスティック・デュオ』で初めて番組に出演したのですが、同じSBSの『人気歌謡』でMCとしてご挨拶できることが、より意味深く感じられます」と明かした。続けて「私を信じて大切な機会をくださった制作陣の皆様に心から感謝申し上げます。責任感を持って視聴者の皆様にも、アーティストの皆様にも、毎週楽しいエネルギーを伝えるMCになります」と決意を伝えた。・&TEAMのEJ、TWS シンユ、IVE イソと共に「人気歌謡」新MCに抜擢!・IU、小学生のリトルIUとキュートなダンスを披露「何をしても上手にできそう」

    Newsen
  • 【PHOTO】キム・ドンジュン&ASTROのMJら、ミュージカル「The Mission:K」記者懇談会に出席

    【PHOTO】キム・ドンジュン&ASTROのMJら、ミュージカル「The Mission:K」記者懇談会に出席

    5日午前、ソウル中(チュン)区太平路(テピョンロ)プレスセンターで2026ミュージカルコンサート「The Mission:K」の記者懇談会が行われ、キム・ドンジュン、TEENTOPのRICKY、ASTROのMJ、SF9のジェユン、ソ・ボムソクが出席した。・キム・ドンジュン、練習生時代からの縁GOLDEN MOONエンターテインメントと専属契約を締結・ASTROのMJ、ニューデジタルシングル「12時25分」を本日リリース!「大きな古時計」をサンプリング

    Newsen
  • ZEROBASEONE、スペシャルリミテッドアルバム「RE-FLOW」プロモーションスケジュールを公開

    ZEROBASEONE、スペシャルリミテッドアルバム「RE-FLOW」プロモーションスケジュールを公開

    ZEROBASEONEが新しいプロジェクトを始動する。ZEROBASEONEは本日(5日)、公式SNSを通じてスペシャルリミテッドアルバム「RE-FLOW」のプロモーションスケジュールを公開した。公開されたプロモーションスケジュールによると、彼らは1月9日と23日の2回にわたり、それぞれアルバム収録曲の音源とミュージックビデオを先行公開する。これに合わせて各デジタルシングルに関連したタイトルポスター、トラックサンプラー、新しいコンテンツシリーズ「RE-PILOGUE」などが順次公開され、アルバムは2月2日に発売される予定だ。特に「RE-FLOW」のアルバムポスターにバラの形をした雪の結晶が登場したことに続き、今回のプロモーションスケジュールは全世界のファンに向けた手紙を連想させ、注目を集めている。「RE-FLOW」は、ZEROBASEONEが昨年9月に発売した1stフルアルバム「NEVER SAY NEVER」以来、約5ヶ月ぶりにリリースするニューアルバムだ。2年6ヶ月間、熱心に駆け抜けてきたZEROBASEONEは、音楽を通じて時間の流れに沿って積み重ねた感情と瞬間を語り、ZEROSE​​(ファンの名称)に向けた真心を伝える計画だ。ZEROBASEONEのスペシャルリミテッドアルバム「RE-FLOW」は2月2日午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売される。

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  • ONEWE、デジタルシングル「観覧車」を1月14日にリリース!スケジュールポスターが公開

    ONEWE、デジタルシングル「観覧車」を1月14日にリリース!スケジュールポスターが公開

    バンドONEWEが新曲を発売し、2026年初の音楽活動に乗り出す。彼らは本日(5日)、公式SNSを通じてデジタルシングル「観覧車(Ferris wheel)」のスケジュールプランを公開し、今月14日に発売されることを伝えた。スケジュールプランによると、ONEWEは「観覧車(Ferris wheel)」の発売に先立ち、6日のグループおよびユニットコンセプトフォトを皮切りに、ソロコンセプトフォト、ソロミュージックビデオティーザー、グループミュージックビデオティーザーなどを順次公開し、発売への期待を徐々に高めていく予定だ。「観覧車(Ferris wheel)」は、ONEWEらしい軽快なリズムと温かいメロディーが調和したバンドサウンド基盤の楽曲だ。スケジュールプランには青空の上に浮かぶ観覧車が登場し、彼らが描き出す明るくときめくエネルギーを暗喩的に表現して目を引く。特に、ONEWEは「観覧車(Ferris wheel)」の発売に続き、今月30日にデモアルバム「4th Demo Album 'STUDIO WE : Recording #4'」を披露する。「STUDIO WE : Recording #4」は、彼らがこれまで作業してきた楽曲の過程を記録したデモアルバムだ。新曲「観覧車(Ferris wheel)」を含め、既に発売された曲の最初のガイドバージョンが収録される。ONEWEは、ラフな質感の中に曲の第一印象をそのまま込めた新たな魅力を伝えることが期待される。ONEWEは今月14日午後6時、各音楽配信サイトを通じて新曲「観覧車(Ferris wheel)」を、30日にデモアルバム「STUDIO WE : Recording #4」を順次発売する。デモアルバムは、フィジカルアルバムのみ販売される。

    OSEN
  • RIIZE、2025年の思い出と新年の抱負を語る「子供の頃から夢見ていた東京ドーム公演が楽しみ」

    RIIZE、2025年の思い出と新年の抱負を語る「子供の頃から夢見ていた東京ドーム公演が楽しみ」

    RIIZEが、2025年の思い出と2026年の抱負を語った。RIIZEは米ラスベガスで行われるサムスン電子のイベント「ザ・ファースト・ルック」、初のワールドツアーのジャカルタ、マニラ、シンガポール、マカオ公演、そして2月の東京ドーム公演及び3月のソウルKSPOドームでのフィナーレ公演まで、世界を舞台に活動を続けていく。多彩なパフォーマンスが印象的な年末のステージで話題を集め、2025年を気持ちよく締めくくった中、メンバーたちが昨年の思い出と新年の抱負を伝えた。――2025年の年末に披露したステージの中で、自身が思うベストステージ、または練習時に最も記憶に残っているエピソードを教えてください。ショウタロウ:ミュージカル形式で「Fly Up」のパフォーマンスをしましたが、会場の反応が熱かったことが思い出されます。様々なことにトライした日だったので、満足しています。準備過程で足首を怪我して辛い瞬間もありましたが。その分、たくさん学ぶことができました。ウンソク:メンバー同士のシナジー(相乗効果)が良かった年末でしたが、特に「MMA」の「Fly Up」が一番に思い浮かびました。互いに動きを合わせるのが一番難しかったのですが、ピッタリと合った瞬間、快感もあり、楽しさもありました。ソンチャン:メンバーと同じ気持ちで「人々の記憶の中に長く残るステージを作ろう」という目標があり、深夜まで細かい部分を合わせながら練習しました。おかげで完成度の高いステージが披露できたと思います。お互い励まし合って練習し、宿所に集まってご飯を食べながら交わした会話が記憶に残っています。ウォンビン:体力が落ちてしまう時もありましたが、年末のステージを重要なものとして考えているので、僕たち同士、頑張ろうと励ましたことを覚えています。無事に終えてすっきりとした気持ちで新年を迎えることができました。メンバーもダンサーの皆さんも、ファンの皆さんも楽しめた「Fly Up」のステージがベストだったと思います。ソヒ:「SBS歌謡大典」でメンバー別のダンスブレイクを準備しましたが、ショウタロウ兄さんのパートがあまりにもショッキングで、メンバーと衝撃を受けた記憶があります。ベストステージは「MMA」です。練習過程も楽しく、おかげでそのエネルギーをステージまで持っていくことができました。アントン:僕はRIIZEがやってきた他の公演もすごく記憶に残っています。初めて立った米「オースティン・シティ・リミッツ・ミュージック・フェスティバル(ACL)」のステージが印象深かったです。また、メンバーとカスタムハンドマイクを制作したのですが、最初は慣れませんでしたが、ハンドマイクに慣れていく過程も面白かったです。――2025年を振り返ってみていかがですか?一言で紹介するならどのような言葉で表現できますか?ショウタロウ:NEWショウタロウ。新しいことにたくさん挑戦し、成長した1年だったと思います。ウンソク:僕にとって2025年は多様性です。様々な活動で満たしてきて、一つひとつが忘れたくない記憶として残ると思います。ソンチャン:団結。1stフルアルバムの準備と初のコンサートツアーを経て、メンバー、BRIIZE(RIIZEのファン)、会社のスタッフの皆さんまで全てが一つになる団結力をしっかりと持てるようになったと思います。2026年はその力によって、力強く跳躍したいと思います。ウォンビン:「苦労したね、お疲れ様」と言いたいです。僕もそうですし、メンバーもすごく疲れていただろうに、最後まで頑張って、無事に終えることができたからです。ソヒ:苦悩です。2025年にはRIIZEがどうすれば際立ち、輝けるのか、メンバーとスタッフの皆さんが頭を突き合わせて考え、様々なことにトライしましたが、そのような過程を経たため、RIIZEがよりかっこよくなったと思います。アントン:オデッセイ(ODYSSEY)。1stフルアルバムのタイトルでもありますし、昨年は本当にRIIZEだけのオデッセイを実現したと思うので、2025年は旅程そのものとして記憶に残ると思います。振り返れば、昨年初頭だけを考えてみても、すごく成長して学んだと思いましたが、今は学びに終わりがないと感じます。これから起きることを期待しながら、2026年も楽しみます。――2026年の覚悟と、新年を迎えておすすめしたいRIIZEの曲を教えてください。ショウタロウ:残りのツアーを無事に終えたいという気持ちが大きいです。2026年にはRIIZEとBRIIZE共に健康で、良いことがたくさんあればと思います。新年におすすめの曲は2月18日に発売される日本シングルのタイトル曲「All of You」です。後でたくさん聴いてください(笑)。ウンソク:今年はBRIIZEにより成熟した、素敵な姿だけを見せたいです。そのため、おすすめしたい曲は「Sticky Like」です。ソンチャン:いつか発売されるRIIZEのニューアルバムが、長い間記憶される名盤になるよう力を注ぎ、全ての活動に最善を尽くしたいです。新年におすすめの曲は「Odyssey」です。ウォンビン:2025年はどうしてか分かりませんが、時々自分が止まっているような感覚もありました。そのため2026年は高く飛びたいと思いますし、みんなに必ず見せたい気持ちがあるので、「Fly Up」をおすすめしたいです。ソヒ:2月に東京ドーム公演が予定されていますが、ただステージに立つのではなく、そこにいる観客の皆さんを全て魅了して、「RIIZEはこれからもっと大きなステージに立つ資格があるグループだ」という言葉が聞けるようにしたいと思います。僕は覚悟ができています。おすすめの曲は「Fame」です。アントン:自信もそうですが、自分自身が誇らしいと思う自分に少しでも近づきたいと思います。どんな姿なのかを悩みながら、様々な面で自分について知っていき、成長していきたいです。新年には「Oddysey」をおすすめしたいです。――2026年に最も楽しみにしていることは何ですか?ショウタロウ:すぐに予定されていることとしては東京ドーム公演です。子供の頃から夢見ていたステージで、その分、家族や友達も僕の公演を観たがっていたので、無事に終えられるようしっかり準備します。個人的には2025年、「ショウタロウのデザート」というコンテンツも撮影しましたが、2026年も様々なことにトライしてみたいです。ウンソク:毎年、自分に新しく起きることを楽しみにしています。それが何であっても楽しむ準備ができています。今年最初のスケジュールとして、サムスン電子の「ザ・ファースト・ルック」に参加しますが、ラスベガスは北米ツアーの時も行っていないですし、僕はゲームに興味がたくさんありますがゲーミングモニターの新製品を一足先に見られるということでドキドキしています。ソンチャン:最近感じていることですが、ステージをやっている瞬間ももちろん幸せですが、準備過程での期待と楽しさも本当に大きいと思うので、東京ドーム公演のため、本当にしっかり準備したいです。個人的には、笑うことがずっと増えたらいいなと思っています!ウォンビン:今年は赤い馬の年だそうですが、僕は午年生まれです(笑)。チームとしても個人的にも、情熱的でダイナミックなエネルギーをたくさんもらいたいです。RIIZEがどんなチームなのかを必ず証明する1年になればと思いますし、ソウルでのフィナーレ公演も楽しみです。僕にとってもRIIZEにとってもより意味のある年になるのではないかと思います。ソヒ:当然! 僕たちの東京ドーム公演と韓国でのフィナーレコンサートが一番楽しみです。他のアーティストの皆さんの公演を見るのも好きなので、機会があれば韓国と海外の様々な公演にも行ってみたいです。アントン:BRIIZEと一緒に記憶に残る瞬間を作りたいです! RIIZEが素敵な音楽とステージでより成長する1年にしたいですし、個人的にも音楽についてもっと勉強したいです。また、新年最初のスケジュールで「ザ・ファースト・ルック」に行くことになりましたが、少しだけですが新年をアメリカでメンバーと一緒に過ごせて嬉しいですし、ラスベガスでどんな経験ができるか楽しみです!

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