Kstyle
Kstyle 14th

シン・グ 検索結果

  • Wanna One出身パク・ジフン、韓国ファンミーティングが大盛況!多彩なコーナーで魅了

    Wanna One出身パク・ジフン、韓国ファンミーティングが大盛況!多彩なコーナーで魅了

    Wanna One出身パク・ジフンがファンミーティングのライブ配信を成功裏に終え、グローバルファンとの接点を一層拡大した。 パク・ジフンは4月25日と26日の2日間、ソウル・YES24ライブホールにてファンミーティング「같은 자리(ガトゥンジャリ)」を開催し、ファンと特別な時間を過ごした。本公演はチケット発売と同時に全席完売を記録し、高い注目度を証明した。 本ファンミーティングは両日ライブストリーミングで配信され、会場に足を運べなかった世界中のファンがリアルタイムで公演を楽しんだ。今回のファンミーティングは「같은 자리(同じ場所)」というタイトルの通り、異なる時間の中でも常に同じ気持ち、同じ場所でファンと共に歩んでいるという意味が込められた。公演では、出演映画「王と生きる男」の舞台裏やQ&Aコーナー、多彩なチャレンジ企画やステージ、記念撮影など、盛りだくさんのプログラムが進行。パク・ジフンはファンと自由に交流し、絆を再確認するひとときを過ごした。 パク・ジフンは、映画「王と生きる男」で端宗(タンジョン)役を演じ、累計観客数1,600万人を突破。歴代興行収入2位を記録するなど、俳優としての存在感を確固たるものにした。繊細な感情表現で「端宗お兄ちゃん(タンジョン・オッパ)」という愛称を得るなど、大衆性と話題性を同時に立証している。また、4月29日に発売予定の初シングル「RE:FLECT」の一部を先行公開し、ファンの熱い反応を呼び起こした。約3年ぶりの歌手カムバックとなるだけに、音楽を通じてファンと再会する瞬間への期待を一層高めている。 このファンミーティングの熱気は、5月に開催されるアジアファンコンツアー「RE:FLECT」へと引き継がれる見通しだ。パク・ジフンは5月23日の東京公演を皮切りに、5月30日・31日にはソウル公演を開催し、本格的なツアーに突入する。今後、追加開催都市も順次公開される予定だ。

    KstyleNews
  • ジニョン、再結成したI․O․Iのプロデューサーに!10年ぶりの再会が話題

    ジニョン、再結成したI․O․Iのプロデューサーに!10年ぶりの再会が話題

    ジニョンが、I.O.Iと10年ぶりにタッグと組み、再びプロデューサーを務めることが話題となっている。本日(28日)、所属事務所MANAGEMENT RUNは、多数のドラマや映画を通じて俳優として活躍しているジニョンが、今年5月にI.O.Iと再会すると発表。「俳優ジニョンではなく、プロデューサーのジニョンとして、韓国国内外のK-POPファンを魅了する独自の感性を加えた音楽に期待してほしい」と伝えた。先立って彼はI.O.Iのデビューアルバムの収録曲「桜が散ったら」、2ndミニアルバム「miss me?」の収録曲「Hold on」の作詞・作曲を担当。これまで、自身が出演した作品のOST(挿入歌)の作詞・作曲にも参加するなど、演技だけでなく音楽的才能も証明し続けてきた。今回の再会は、韓国で2016年に放送されたMnetのサバイバル番組「プロデュース101」を通じて結ばれた深い縁を土台に実現したもので、オンライン上でも反響を呼んでいる。ジニョンが作詞・作曲を手がけたI.O.Iの新曲先行公開曲「笑顔でさよなら(Say goodbye with a smile)」は、なんと10年前に彼の手から生まれたアーカイブトラックだ。当時レコーディングしたメンバーたちの初々しい歌声と感性がそのまま収められており、ジニョン特有のおぼろげで叙情的な音楽を恋しく思っていたファンにとって、またとない特別な贈り物になると期待されている。新曲「笑顔でさよなら」はタイトル通り、「10年前に私たちがあらかじめ交わした挨拶」という切ない意味が込められている。長い間止まっていた時計の針を一気に巻き戻し、I.O.Iの「再び続く物語」の序章を告げるこのトラックは、長い待ち望んだ末にようやく再会を果たしたファンに、深い余韻を届ける。演技と音楽を自由に行き来しながら成長を続けるアーティスト、ジニョンが、今回のI.O.Iとの意義深い再会を通じて、プロデューサーとしてどのような存在感を見せるのか、注目が集まっている。・I․O․I、3rdミニアルバム「I․O․I:LOOP」トラックリストを公開メンバーも楽曲制作に参加・I․O․I、3rdミニアルバム「I․O․I:LOOP」ムードフィルムを公開・ジニョン、ドラマ「優しい女 プ・セミ」でシングルファーザー役に挑戦友達のような父親になりたい

    OSEN
  • QWER、タイトル曲「CEREMONY」MV公開…ファンタジー童話のような演出に注目

    QWER、タイトル曲「CEREMONY」MV公開…ファンタジー童話のような演出に注目

    QWERが、これまでの旅の第1章を成功裏に締めくくり、さらなる高みへと飛躍する第2章の華やかな幕開けを告げた。彼女たちは昨日(27日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて4thミニアルバム「CEREMONY」の全曲音源と、同名のタイトル曲「CEREMONY」のミュージックビデオを公開した。昨年6月にリリースし、大きな愛を受けた3rdミニアルバム「In a million noises, I'll be your harmony」以来、約10ヶ月ぶりにファンのもとへ帰ってきたQWERは、今回のアルバムを通じてアーティストとしての確固たるアイデンティティを探し求める過程を丁寧に描き出し、さらに広がりと成熟を増した物語を綴った。今回の新作「CEREMONY」は、デビューシングル「Harmony from Discord」から前作の3rdミニアルバムまで休むことなく走り続けてきたQWERの第1章を締めくくり、新たなステージへの飛躍を告げる意義深いアルバムだ。アルバム名に込められた「セレモニー」の意味のように、チームとしてのアイデンティティと個人としての自我を見つけ出す満足のいく旅を通じて、未来へと堂々と歩み出すことを約束している。特に今回のアルバムでは、メンバー全員が楽曲制作に積極的に参加し、日々進化する音楽的実力を証明した。タイトル曲「CEREMONY」は、「世界の枠組みから抜け出し、ただ自分らしく生きていく」という主体的な決意を記念し、また祝福する意味を込めた軽快なトラックだ。QWER特有の弾けるように爽やかなバンドサウンドに、自分自身に向けた無限の肯定のメッセージが重なり合う。「I got the main character energy / これからは自分勝手に / 無謀な私に向かってハンドキス / これは私のための Ceremony / もしかしてこれは夢のデジャブ / ほら、私は飛び立つんだ / 私のために歌う最高のプレゼント / Ceremony for me / Ceremony for me」という歌詞のように、聴く人の気分までも一瞬で引き上げる明るいエネルギーを届ける。同時に公開されたミュージックビデオは、1篇のファンタジー童話のような演出で視線を釘付けにする。予期せず現実世界とは完全に切り離された謎の空間に迷い込んだメンバーたちが、本来の世界へ戻るために繰り広げる勇敢な奮闘が生き生きと描かれている。特に映像後半に向かうにつれて没入感を極限まで高める怒涛の展開が加わり、見る楽しさをたっぷりと詰め込んだ仕上がりとなっている。自分たちに向けられた数多くの疑問符を感嘆符へと変え、時代を代表するバンドとして確固たる地位を築いたQWERが、次のチャプターでまたどのような飛躍を見せてくれるのか、注目が集まっている。

    OSEN
  • PENTAGON フイ、新曲「明日の自分へ」MV公開…清涼感あふれる歌声に注目

    PENTAGON フイ、新曲「明日の自分へ」MV公開…清涼感あふれる歌声に注目

    PENTAGONのフイが、ニューシングル「明日の自分へ」を発売し、癒しのメッセージを届けた。昨日(27日)午後6時に公開されたフイの新曲「明日の自分へ」は、彼が実りある春を迎えて準備した自作曲であり、贈り物だ。後悔のない1日を過ごしてほしいという温かい応援が込められている。楽曲は華やかなアレンジの中で、彼の爆発的な歌唱力が際立つ。止まることなく輝かしい明日を期待する歌詞は、疲れた人々に深い共感を与える。音源とともに公開されたミュージックビデオは、学校を背景にフイならではの清涼感あふれる魅力を映し出し、視覚的な楽しさも加えた。今年でデビュー10周年を迎えたフイは、今回の新曲を皮切りに四季プロジェクトを展開していく。ジャンルを超えて証明してきたプロデュース力が季節の移ろいとどのように融合するのか、音楽ファンの期待が高まっている。

    Newsen
  • TK from 凛として時雨、ソロで初の韓国公演が決定!7月12日にソウルで開催

    TK from 凛として時雨、ソロで初の韓国公演が決定!7月12日にソウルで開催

    日本を代表する3人組ロックバンド、凛として時雨のフロントマンであるTKが、ソロで初の韓国公演を開催する。昨日(27日)、LIVETによると、TKは7月12日にソウルYES24ワンダーホールにて「TK from Ling tosite sigure ASIA TOUR 2026 in Seoul」を開催する。今回の韓国公演はアジアツアーの一環として行われる。何より、TKがソロプロジェクトを始動して以来、初めて開催するソロ韓国公演となる。TKは3人組バンド・凛として時雨(Ling tosite sigure)のフロントマンとして、2011年にソロプロジェクトをスタート。2014年にリリースしたシングル「unravel」は、アニメーション「東京喰種トーキョーグール」のオープニングテーマに起用され大きな注目を集め、Spotifyでは累計ストリーミング再生回数4億回を突破している。

    マイデイリー
  • GENUS、日本活動を経て正式デビュー!デジタルシングル「SUGAR RUSH」発売…BTSのダンスチャレンジも話題に

    GENUS、日本活動を経て正式デビュー!デジタルシングル「SUGAR RUSH」発売…BTSのダンスチャレンジも話題に

    新ボーイズグループGENUSが、音楽界に第一歩を踏み出した。GENUSは昨日(27日)、各音楽配信サイトを通じてデジタルシングル「SUGAR RUSH」をリリースし、正式デビューした。グループ名「Generation Us」の略称であるGENUSには、ファンと共に新しい時代を切り拓いていくという力強い抱負が込められている。彼らは正式デビュー前から日本で活動を展開。今年1月から長期公演を行い、経験を積んできた。一過性の話題性よりも、ステージ上でファンと触れ合いながら実力を磨く公演型成長戦略を選び、ファンダム(特定のファンの集まり)を築き上げた。特にデビュー前に公開したBTS(防弾少年団)の「Hooligan」のダンスチャレンジ動画は、ジョングクがリポストし、再生回数100万回を突破して注目を集めた。ついにベールを脱いだデビュー曲「SUGAR RUSH」は、GENUSならではの明るく爽やかなエネルギーと、ハツラツとした雰囲気が際立つ楽曲だ。誰でも歌いやすいキャッチーなメロディーが際立ち、同時に公開されたパフォーマンスMVでは、メンバーのエネルギッシュなダンスとチームワークを確認することができる。GENUSは、全員が178cm以上の長身であり、ボーイズグループオーディション番組出身のメンバーも含まれた完成型ビジュアルグループ。長期間の公演で鍛え上げられた歌唱力とパフォーマンス力も彼らの武器となっている。本格的な活動を開始したGENUSは、29日から再び日本での長期公演を開始。ファンと会う場を中心に、活動を続けていく。所属事務所のJUST FOCUSは、「『SUGAR RUSH』は、GENUSの現在と未来を示す道標となる。今後、様々なチャンネルを通じてGENUSならではの歩みを披露する予定だ」と明かした。・新ボーイズグループGENUS、メンバー1人が活動中断も4月27日に正式デビュー決定・新人ボーイズグループGENUS、正式デビューを控え来日イベントが決定!意気込みやそれぞれの魅力を語るGENUS SPECIAL JAPAN LIVE 2026 SUGAR WAVE4/29(祝・水)~5/10(日)大阪DREAM SQUARE HALL🗓️5/15(金)~6/7(日)東京FCLIVE TOKYO HALL4/8(水)12時~発売開始🔗https://t.co/jDid1jFyCS#GENUS #ジェナス pic.twitter.com/xx8Mvejnwx— GENUS OFFICIAL (@GENUS_offcl) April 7, 2026

    OSEN
  • NEXZ、タイトル曲「Mmchk」MVを公開!中毒性のある歌詞にも注目

    NEXZ、タイトル曲「Mmchk」MVを公開!中毒性のある歌詞にも注目

    NEXZが新曲「Mmchk」でカムバックを果たした。NEXZは、本日(27日)午後6時に2ndシングル「Mmchk」をリリースし、JYPエンターテインメントの公式YouTubeチャンネルを通してミュージックビデオを公開した。公開されたミュージックビデオでは、ホテルや地下鉄など暗い街中を舞台にメンバーたちがキレのあるダンスを披露。痛快なラップとビートで中毒性のある楽曲になっている。タイトル曲「Mmchk」には、ユキ、ヒュイ、トモヤが作詞で参加した。ユキとトモヤが歌詞を完成させた「HYPEMAN」、海外ファンのための「Mmchk (English Version)」も収録される。NEXZは27日午後8時にカムバック記念ショーケース「Mmchk」を開催する。カムバックの熱気をそのままに、台北、香港、バンコクなどでグローバルショーケースイベントを開催し、ワールドワイドな活動に乗り出す。

    atstar1
  • 【Kstyle POWER PUSH】4月のプッシュアーティストはORβIT!「LINE ME NOW」で切り開いた新境地と韓国活動に高まる期待

    【Kstyle POWER PUSH】4月のプッシュアーティストはORβIT!「LINE ME NOW」で切り開いた新境地と韓国活動に高まる期待

    KstyleとK-POPアイドル応援アプリをグローバルに展開するIDOLCHAMP(アイドルチャンプ)による新企画「Kstyle POWER PUSH」! ファン投票で毎月のパワープッシュアーティストを決定し、カムバックを応援します。記念すべき第1回目となる4月投票、栄えあるパワープッシュアーティストに選ばれたのは、ORβIT。4月7日に「LINE ME NOW」をリリースした彼らの魅力を深掘りします。 デジタル時代の恋をリアルに描く令和のラブソングORβITが本来持つ神秘的なイメージはそのままに、現代的で軽快なポップサウンドを実現した「LINE ME NOW」。韓国でも大ヒット中の「かわいいだけじゃだめですか?」(CUTIE STREET)を筆頭に、日本の音楽シーンで数々のヒットソングを手掛ける早川博隆氏をサウンドプロデューサーに迎え入れた、まさにグループの新境地といえる1曲となっています。メンバーが恋のキューピッドになるというファンタジーな展開と、メッセンジャーアプリでのやりとりにやきもきする現実的な描写がマッチしたミュージックビデオは、公開直後から大反響! 「最優先レスを」「どっかミスったかな?」といった、恋に悩める人々のメッセンジャーアプリあるあるが詰まったストレートな歌詞もまた、大きな話題を呼びました。春の訪れを感じさせる爽やかなメロディラインは、新生活に向けてそっと背中を押してくれるような、ポジティブなエネルギーに満ちています。縦型動画が充実!カムバックを彩る多彩なコンテンツ @official_orbit 𝐋𝐈𝐍𝐄 𝐌𝐄 𝐍𝐎𝐖 𝐃𝐚𝐧𝐜𝐞 𝐂𝐡𝐚𝐥𝐥𝐞𝐧𝐠𝐞 ORβIT 「LINE ME NOW」 M/V(Full ver.)OUT NOW on YouTube #ORβIT #EαRTH #ORβIT_LINEMENOW #ORβIT_LINEMENOW_Challenge LINE ME NOW - ORβIT 時代のニーズに沿った、多彩なカムバックコンテンツも「LINE ME NOW」が注目を集めた理由の1つ。中毒性のあるサビ部分のダンスチャレンジ動画、メンバーと実際に会話をしているような気分になれるビデオ通話風動画など、縦型動画の特徴を生かしたコンテンツの数々が、多くのファンを魅了しました。中でも、メンバーたちが10秒という短時間で楽曲の魅力を語る「LINE ME NOWの見どころ10秒紹介チャレンジ」は必見。早口ですべての魅力を伝えようと奮闘するSYUNYA、一言で簡潔に楽曲の魅力を語り、涼し気な表情を見せたTOMO、最初の5秒を自己紹介に使ってしまい、あたふたとするうちにタイムアップを迎えるYOUNGHOON。そして、韓国語を交えながら日本語で一生懸命説明するYOONDONG、序盤ののんびりとした口調から後半の焦った様子まで、可愛らしさ全開で楽曲の魅力を紹介したYUGO。メンバーそれぞれの個性が際立つ楽曲紹介動画となっており、ファンからは「メンバー全員何度でもリピートしたくなる」との声が続出しています。>>ORβITのTikTok動画をもっと見る待望の韓国デビューも!新たに描く軌道に高まる期待「LINE ME NOW」でこの春を爽やかに彩ったORβITは、来る4月28日(火)に待望の韓国活動をスタート! プレデビューミニアルバム「TRANS」をリリースし、さらなる活躍を繰り広げる予定です。「TRANS」は、日本と韓国を越えて、新たな軌道を描くORβITの新章となるアルバム。既存の楽曲の韓国語バージョンに加え、韓国オリジナルの新曲が収録されます。最近は公式SNSを通じてコンセプトフォトも公開され、早くも韓国活動への期待は最高潮に。アンニュイでスタイリッシュなムードを醸し出すメンバーたちの個人フォトもまた、絶大な反響を呼んでいます。カムバックのたびにファンの期待を超えてくるORβITであるだけに、彼らが踏み出す新たな一歩には、大きな注目が集まっています。■リリース情報ニューシングル「LINE ME NOW」好評リリース中!【収録曲】01. LINE ME NOW02. ALL BEAT韓国プレデビューミニアルバム「TRANS」2026年4月28日(火)リリース!【収録曲】01. Wonderworld 02. DADADA (V) 03. TOO LOUD 04. Panorama 05. IYKYK■関連リンク・ORβIT公式ホームページ・ORβIT公式X

    KstyleNews
  • 【Kstyle14周年】n.SSignからお祝いメッセージが到着!直筆サイン入りチェキを各1名様にプレゼント(終了しました)

    【Kstyle14周年】n.SSignからお祝いメッセージが到着!直筆サイン入りチェキを各1名様にプレゼント(終了しました)

    n.SSignからKstyle 14周年を記念して、お祝いメッセージと直筆サイン入りプレゼントをいただきました! n.SSignの皆さん、本当にありがとうございます!◆Kstyleは皆様に応援いただき、14周年を迎えました!2011年12月26日にオープンしたKstyleは、14周年を迎えました。今回、14周年を記念して、たくさんのアーティスト・俳優の方々からお祝いメッセージが到着! 貴重な動画やサイン入りメッセージを公開いたします。そして、皆さんから特別にいただいたサイン入りグッズのプレゼントも順次スタート! お楽しみに!【14周年特設ページ】https://kstyle.com/anniversary/14th.ksn  【n.SSign 関連記事】・n․SSign、3月4日に日本3rdシングル「FEELIN' GOOD」発売!リリースイベントも決定・n․SSign、7ヶ月ぶりに新曲「Funky like me」をリリース!本日より日韓同時配信スタート【関連リンク】・n.SSign 日本オフィシャルサイト・n.SSign 日本オフィシャルX ◆n.SSign直筆サイン入りチェキ 各1名様※プレゼントは終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。※【応募方法】①Kstyle公式X(Twitter)アカウント「@Kstyle_news」をフォロー②コチラのポストをリポスト(RT)③コチラのポストに欲しいメンバー名をリプライで投稿【応募期間】2026年4月27日(火) 17:30 ~ 5月1日(金) 11:00まで【参加条件】・X(Twitter)でKstyle公式アカウント(@Kstyle_news) をフォローしていること。・日本に居住されている方(賞品配送先が日本国内の方)・応募に関する注意事項に同意いただける方【当選発表について】・プレゼントの当選については、厳正なる抽選の上、決定させていただきます。・プレゼントはお選びいただけませんので、予めご了承ください。・当選者の方にはKstyle(@Kstyle_news)のアカウントよりDM(ダイレクトメッセージ) にて当選のご連絡をさせていただきます。・プレゼントに関するDM/メンションでのご連絡は、平日10:00~18:30となります。※DM(ダイレクトメッセージ)は、Kstyle(@Kstyle_news) をフォローいただいておりませんと、お送りすることができませんので、ご注意ください。【注意事項】※本キャンペーンに関して、弊社が不適切な行為がされていると判断いたしましたアカウントは、キャンペーン対象外とさせていただきます。※弊社は、ご応募者のポスト・投稿(ツイート)内容については一切の責任を負いません。※当選発表は、当選者様への当選のご連絡をもってかえさせていただきますので、ご了承ください。※当選通知後、指定の日時までにご連絡がない場合、当選を無効とさせていただきます。※当選結果に関するお問い合せは受け付けておりませんので、ご了承ください。※当キャンペーンの掲載内容や条件は、予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。※当選の権利の譲渡はできません。※賞品の不具合・破損に関する責任は一切負いかねます。※キャンペーン参加にあたっては、必ず弊社個人情報保護方針<プライバシーポリシー>をお読み下さい。※当選時にご連絡いただく住所、氏名、電話番号は、その確認などの関連情報のご案内のみに使用し、キャンペーン終了後は弊社の定める方法に基づき消去いたします。※インターネット通信料・接続料およびツイートに関しての全ての費用はお客様のご負担になります。※次の場合はいずれのご応募も無効となりますのでご注意ください。・応募時の内容に記載不備がある場合。・お客さまのご住所が不明・又は連絡不能などの場合。・本キャンペーン当選賞品を、インターネットオークションなどで第三者に転売・譲渡することは禁止しております。※当選者の方は、当選連絡のDMに記載されているURLをSNS等で公開されますと、第三者に入力されてしまう危険性がございますのでお控えください。

    KstyleNews
  • NEXZ、韓国語で作詞も!楽曲制作のビハインド公開「辞書を引きながら一生懸命にやった」

    NEXZ、韓国語で作詞も!楽曲制作のビハインド公開「辞書を引きながら一生懸命にやった」

    NEXZが、作詞のビハインドを公開した。NEXZの2ndシングル「Mmchk」のプレスショーケースが本日(27日)午後、ソウル龍山(ヨンサン)区のブルースクエアで行われた。ユウキは「ありがたいことに作詞に参加させてもらった。『Beat-Boxer』の時に『Next To Me』という曲をみんなで一緒に作詞した。一人ずつそれぞれ書いてみて、良いものや合うものを持ち寄って、組み合わせて修正しながら一つの歌詞を作った」と語った。続いて「今回もそんな感じで作詞した。『HYPEMAN』という曲に『輝く君だからこそ、僕も輝ける』という歌詞がある。ステージからインスピレーションを得た歌詞だ。ステージでファンの方々がキラキラと輝いている姿を見て思いついた歌詞なので、ぜひ聴いていただければ幸いだ」と語った。ヒュイは「やはりメンバーの大多数が日本人なので、韓国語で作詞するのは難しい部分もあるが、どんなに難しくても自分たちの考えやメッセージを必ず曲に込めたくて、辞書を引きながら一生懸命にやった」と付け加えた。・【PHOTO】NEXZ、2ndシングル「Mmchk」発売記念ショーケースを開催・NEXZ、2ndシングル「Mmchk」日本限定特典付リリース決定!サイン会ほか購入者対象イベント情報も解禁

    Newsen
  • 【PHOTO】NEXZ、2ndシングル「Mmchk」発売記念ショーケースを開催

    【PHOTO】NEXZ、2ndシングル「Mmchk」発売記念ショーケースを開催

    27日午後、NEXZがソウル龍山(ヨンサン)区漢南洞(ハンナムドン)ブルースクエアにて、2ndシングル「Mmchk」の発売記念ショーケースを開催した。「Mmchk」という名前だけでも一味違う楽しさと魅力を伝えるNEXZのニューシングルには、同名のタイトル曲を筆頭に、「HYPEMAN」「Mmchk(English Version)」まで計3トラックが収録される。ユウキ、ヒュイ、トモヤがタイトル曲「Mmchk」の作詞に参加し、ユウキとトモヤが収録曲「HYPEMAN」の単独作詞を引きうけ、音楽的な潜在能力を証明した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・NEXZ、2ndシングル「Mmchk」コンセプトを盛り込んだ映像コンテンツ2種を公開!・NEXZ、2ndシングル「Mmchk」日本限定特典付リリース決定!サイン会ほか購入者対象イベント情報も解禁

    OSEN
  • NCT テヨン、1stフルアルバム「WYLD」5月18日に発売!作詞・作曲にも参加

    NCT テヨン、1stフルアルバム「WYLD」5月18日に発売!作詞・作曲にも参加

    NCTのテヨンが、全曲のプロデュースに参加した初のフルアルバムを披露する。本日(27日)、所属事務所のSMエンターテインメントによると、テヨンの1stフルアルバム「WYLD」は5月18日に発売される。今回のアルバムは、同名のタイトル曲を含む全10曲で構成されている。テヨンは全10曲の作詞と9曲の作曲に参加したほか、アルバムのプロデュースにも名を連ねた。これまでのソロ活動を通じて独自の音楽カラーを築き上げてきただけに、オールラウンドミュージシャンとしての地位を確立する初のフルアルバムへの注目が集まっている。なお、テヨンの初のフルアルバム「WYLD」は5月18日に音源としても発売され、本日(27日)より各オン・オフラインにて予約販売がスタートする。・NCT テヨン、新曲「Rock Solid」MV公開揺るぎない自信を込めた歌詞に注目・NCT テヨン、アンダーソン・パークとコラボ!4月17日にシングル「Rock Solid」をリリースTAEYONG 【WYLD - The 1st Album】➫ 2026.05.18 6PM (KST)EVERYTHING, ALL AT ONCE, NEOhttps://t.co/cXqEtSCTSI#TAEYONG #태용#WYLD #TAEYONG_WYLD#NCT #NCT127#NCT_10TH_ANNIVERSARY pic.twitter.com/Fb5Nbczkso— NCT (@NCTsmtown) April 26, 2026

    マイデイリー
Kstyle 特集・タイアップ一覧