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【PHOTO】BE BOYS、ユニフォーム姿で登場!1stシングル「BE:2」発売記念ショーケースを開催
15日午前、BE BOYSがソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)ショッキングK-POPセンターで、1stシングル「BE:2」の発売記念ショーケースを開催した。・BE BOYS、4月15日に1stシングル「BE:2」でカムバックお揃いのユニフォーム姿に注目・日本人も所属新人グループBE BOYS、5時間かけて事務所通いも練習生時代の苦労やロールモデルを語る

BTS、大賞受賞なるか…米「AMA」候補アーティスト公開
BTS(防弾少年団)が、アメリカの3大音楽授賞式の一つである「American Music Awards(AMA)」で、再び大賞の候補に挙がった。昨日(14日)(現地時間)、アメリカの大衆音楽授賞式「American Music Awards」が発表した候補者リストによると、BTSは最高賞にあたる「Artist of the Year」部門にノミネートされた。彼らは2021年に韓国人歌手として初めて同賞を受賞し、世界の音楽史に新たな一ページを刻んだ。今回のノミネートにより、通算2度目の大賞受賞に対する期待がさらに高まっている。BTSは、Bad Bunny、Bruno Mars、Taylor Swift、Lady Gagaを含む、計9人のそうそうたるポップスターたちと競い合うことになる。BTSは「Artist of the Year」のほか、「Best Male K-Pop Artist」、「Song of the Summer」を合わせた計3部門にノミネートされた。「Song of the Summer」では、Harry Stylesの「American Girls」や、Taylor Swiftの「Elizabeth Taylor」と共に候補に選ばれた。特に新曲「SWIM」は、発売から1ヶ月も経たないうちにノミネートされたという点で、より大きな注目を集めている。また、ILLITは「Best Female K-Pop Artist」部門にノミネートされた。何よりも、今年このカテゴリーに名を連ねた第5世代ガールズグループはILLITが唯一であり、その象徴性をさらに高めている。今回のノミネートの背景には、彼女たちがグローバル音楽市場で築き上げた圧倒的な実績がある。ILLITは、2024年にリリースした1stミニアルバム「SUPER REAL ME」と2ndミニアルバム「ILL LIKE YOU」をはじめ、昨年発表した3rdミニアルバム「bomb」まで、実に3枚のアルバムを連続で米国のメインアルバムチャート「ビルボード200」にランクインさせる底力を示した。音源の成果もまた目覚ましい。デビュータイトル曲「Magnetic」でメインシングルチャート「HOT 100」91位の壁を突破したのに続き、1stシングルアルバムのタイトル曲「NOT CUTE ANYMORE」は「Bubbling Under Hot 100」7位にランクインし、北米の主流リスナーを魅了した。この2つのヒット曲は、韓国・米国・日本などのグローバルなショートフォーム市場を席巻し、10代・20代のトレンドの中心に立った。そして、KATSEYEは新人賞の最高栄誉である「New Artist of the Y」をはじめ、「Breakthrough Pop Artist」「Best Music Video」など、計3部門にノミネートされた。デビュー2年目を迎えたKATSEYEのこうした成果は、彼らが打ち立てた記録が裏付けている。彼女たちはすでに「Gabriela」「Internet Girl」「Gnarly」の3曲をビルボードのメインシングルチャート「ホット100」に連続ランクインさせ、2ndミニアルバム「BEAUTIFUL CHAOS」はメインアルバムチャート「ビルボード200」で4位を獲得するなど、メインストリームのポップ市場に定着した。音源およびアルバムの販売指標、ストリーミング、ラジオ放送、ツアーの成績などを総合的に評価して受賞者を決定するAMAは、グラミー賞、ビルボード・ミュージック・アワードと肩を並べる最高権威の授賞式である。これに先立ち「第68回グラミー賞」でも2部門でノミネートされていたKATSEYEは、今回のAMAノミネートを通じて、グローバルなトレンドセッターとしての地位を確固たるものにした。なお、「Best Male K-Pop Artist」にはBTSの他にもATEEZ、ENHYPEN、Stray Kids、TOMORROW X TOGETHERがノミネート。Best Female K-Pop ArtistにはILLITの他、aespa、BLACKPINK、LE SSERAFIM、TWICEがノミネートされ、注目を集めている。「American Music Awards」は、5月25日(現地時間)、アメリカ・ラスベガスのMGMグランド・ガーデン・アリーナで開催される。授賞式の模様は、CBSとParamount+を通じて生中継される予定だ。・BTS(防弾少年団)、アジア歌手として初の快挙!「2021 アメリカン・ミュージック・アワード」で大賞を受賞・BTSのRM、グループに続きソロでも!「アメリカン・ミュージック・アワード」で受賞K-POPで唯一の快挙

B1A4、9thミニアルバム「SET」で2年3ヶ月ぶりのカムバック!独立後初のアルバムに期待
B1A4は4月21日、9thミニアルバム「SET」でカムバックする。2年3ヶ月ぶりとなる今回のカムバックは、B1A4が独立後わずか4ヶ月で発売する新アルバムという点でその意味が大きい。デビューアルバム「Let's Fly」の発売日から15年が経過した4月21日にカムバックするため、独立直後からアルバム準備に拍車をかけた。アルバム名の「SET」は、シヌゥ、サンドゥル、ゴンチャンの3人体制のB1A4としての始まりを告げた4thアルバム「Origine」、離れていた時間の中でもファンと絶えず繋がり続けていた8thミニアルバム「CONNECT」に続き、ついに一つの形として完成した「セット」を意味すると同時に、「3人」を意味する今回のアルバムは、3人が共にいる時に初めて完成することを表している。特に今回のアルバムは、メンバーのシヌゥがアルバム全般のプロデューシングを担当した。「Nightmare」「Like a Movie」「REWIND」などアルバムごとに自作曲を通じて作曲家としての実力を見せてきたシヌゥは、アルバム全曲に作詞または作曲で名を連ねる段階を超え、アルバム全体を企画しながらプロデューサーとして領域を広げ企画力を見せた。ミュージックビデオ企画から衣装などすべてのコンセプトにおいて、シヌゥの手を経ていない段階はない。シヌゥをはじめサンドゥルとゴンチャンも「CPR」作詞参加に加え、セットリスト構成、アルバム名企画など全メンバーがアルバム制作全般に関与し、1月にヒウッピウプに新たな巣を構えて設立したB1A4カンパニーが今後のB1A4活動に企画を担当するという抱負を証明した。タイトル曲「Rock, Scissors, Paper」は、リズミカルなベースと軽快なシンセサイザー、グルーヴィーなドラムの上にエネルギー溢れるフックが加わったダンスポップジャンルの曲で、B1A4ならではの爽快な感性を盛り込んだ。「一人より二人、二人より三人」というメッセージを中心に、最も単純な遊びじゃんけんを通じて人と人が自然に繋がる瞬間を描いたこの曲は、自由な雰囲気の中で誰もが一緒に楽しみ没入できる中毒的な魅力を届ける。今回のアルバムは、一度も途切れることのなかった3人の繋がりが物語の次のページへと進む最初のスタートであり、完成を意味する。16年目に入ったB1A4が、それぞれの色彩を思う存分発揮しながら「B1A4」の真髄を盛り込んだ今回のアルバムは、本日(14日)から予約販売を開始。デビュー15周年を迎えた彼らは4月21日のアルバム発売後、ファンクラブBANAのそばを離れない一年にしていく予定だ。音楽番組活動は1週間で終えるが、様々なチャンネルや企画を通じて1年間B1A4と共に過ごせるプロジェクトが計画されており、順次活動を公開しながら、長い間待ちわびてくれたファンに充実した1年をプレゼントする。B1A4 9th Mini Album 【𝐒𝐄𝐓】𝐶𝑂𝑁𝐶𝐸𝑃𝑇 𝑃𝐻𝑂𝑇𝑂 <5>➫ Album Release2026.04.21 TUE 6PM (KST)#B1A4 #비원에이포 #B1A4_9TH_MINI_ALBUM_SET pic.twitter.com/NnjFTr3FeV— B1A4 (@_B1A4OFFICIAL) April 6, 2026

LE SSERAFIM、2ndフルアルバム「PUREFLOW pt.1」リリースが決定!ロゴモーションを公開
LE SSERAFIMが2ndフルアルバム「PUREFLOW pt.1」で帰ってくる。これに先立ち、リードシングル「CELEBRATION」を公開する。LE SSERAFIMは昨日(13日)午前0時、Weverseを通じて2ndフルアルバムの発売を知らせた。2023年の「UNFORGIVEN」以来、約3年ぶりのフルアルバムだ。「PUREFLOW pt.1」は5人のメンバーが恐怖を認め、向き合う過程で経験した変化と成長を扱う。デビュー当初「恐怖がないから強い」と歌った彼女たちは、今回の音盤を機に「恐怖を知るからこそ、より強くなれる」という新しいメッセージを伝える。LE SSERAFIMはリードシングル「CELEBRATION」の発表についても共に伝えた。「CELEBRATION」は5人のメンバーがこのような変化に向き合う内面の力を備えることになった瞬間を祝う歌だ。24日午後1時に公開される。13日午前0時、LE SSERAFIMのYouTubeチャンネルとSOURCE MUSICの公式SNSには新しいアルバムのロゴモーションが掲載された。LE SSERAFIMはアルバムごとにコンセプトに合わせた感覚的なロゴを制作し、多くの話題を集めてきた。今回は淡いパターンの上に 「FOR WE ARE NOT FEARLESS, AND THEREFORE POWERFUL」 (私たちは恐れのない人間ではないからこそ、むしろ強い)という文章が浮かび上がる。やがてアルバム名 「PUREFLOW」 が 「POWERFUL」 のアナグラムであることが明らかになる。2ndフルアルバムのロゴは2段階の流れで構成された。第1段階は内面のエネルギーが凝縮された状態を表現する。中心部の強烈な光は揺るぎない堅固さを、柔らかい縁は内面の温かさを象徴する。第2段階では凝縮されたエネルギーが外へと広がっていき、世界と接する過程を見せる。青い色感の絵の具がにじみ、アルバム名「PUREFLOW」に内包された純粋なイメージを視覚化した。LE SSERAFIMの2ndフルアルバム「PUREFLOW pt.1」は本日(13日)午前11時から予約販売を開始し、5月22日午後1時に正式発売される。LE SSERAFIMは昨年10月に発表した1stシングル「SPAGHETTI」でグローバル音楽市場において猛烈な勢いを見せた。タイトル曲「SPAGHETTI(feat. J-HOPE of BTS)」はビルボードメインソングチャート「Hot 100」(50位)とイギリス「Official Singles Chart Top 100」(46位)、Spotifyなど主要音源チャートでキャリアハイを達成した。

i-dle、7月にカムバック決定!ニューアルバムに高まる期待
i-dleが、この夏カムバックする。i-dleは、7月にニューアルバムのリリースを決定し、現在アルバム制作の仕上げに取り掛かっている。今年1月にリリースしたデジタルシングル「Mono(Feat. skaiwater)」以来、約5ヶ月ぶりの新曲となる。彼女たちは今年、活発な活動を展開している。「Mono(Feat. skaiwater)」は、韓国の主要音楽配信サイトをはじめ、中国最大の音楽ストリーミングプラットフォームQQ Musicや中国Tencent Musicの韓国チャート、iTunesチャートなどで上位を席巻し、音源強者のタイトルを確固たるものにした。その後、2月から4度目のワールドツアー「2026 i-dle WORLD TOUR 」を開催し、ソウルを皮切りに台北、バンコクなどで世界中のファンと会っている。特に台北公演は、K-POPガールズグループとして初めて台北ドームで行われた。彼女たちは今回の夏のカムバックと共に、アメリカでの活動を展開する。7月31日(現地時間)、アメリカ・シカゴのグラント・パークで開催されるアメリカの大型音楽フェスティバル「ロラパルーザ(Lollapalooza)」への初出演に続き、8月から北米ツアーを行う。これに先立ち、アメリカのテレビやラジオなどに出演してニューアルバムに関するニュースを伝え、ファンの関心を高めただけに、i-dleがどのような新しい音楽とパフォーマンスで戻ってくるのか期待が高まっている。

NCT テヨン、アンダーソン・パークとコラボ!4月17日にシングル「Rock Solid」をリリース
NCTのテヨンが華やかにカムバックする。テヨンのシングル「Rock Solid(Feat. Anderson .Paak)」は4月17日午後1時、MelOn、Genie、FLO、iTunes、Apple Music、Spotify、QQ Music、KuGou Music、Kuwo Musicなど、各グローバル音楽配信プラットフォームで公開される。新曲「Rock Solid(Feat. Anderson .Paak)」は、ユニークなリズムのドラムと繰り返されるチャントサウンドが魅力的なヒップホップ曲で、テヨンの個性的なボーカルと奔放なラップフロウがパワフルなエネルギーを加え、歌詞には今まで磨き上げ、成し遂げてきたものを守り抜くという意志と、今後も揺るぎなく自分自身を証明していくという自信が込められている。また、ポップスターのアンダーソン・パークがフィーチャリングとして参加し、従来のヒップホップの枠を超えたダイナミックなフロウと独特のグルーヴィーなリズム感で楽曲の雰囲気を盛り上げ、テヨンの強烈なラップと共に立体的なシナジー(相乗効果)を完成させる。テヨンは2023年6月、1stソロアルバム「SHALALA」の全曲の作詞・作曲に参加し、独自のユニークな個性を披露しており、2024年2月の2ndミニアルバム「TAP」では全曲を単独で作詞・作曲してプロデュース能力を証明。今回の新曲にも主導的に参加し、オールラウンド・ミュージシャンとしての存在感と音楽的カラーを一層鮮明に示す予定だ。テヨンは5月に1stフルアルバムを発表し、さらに広がった音楽の世界を披露する予定だ。

「PLANET C:HOME RACE」から誕生したMODYSSEY、待望のデビュー!タイトル曲「HOOK」MV公開
新ボーイズグループMODYSSEYが、デビュー曲「HOOK」のミュージックビデオを公開し、強烈な存在感を刻印した。彼らは昨日(13日)、デビューシングル「1.Got Hooked: An Addictive Symphony」のタイトル曲「HOOK」のミュージックビデオを公開した。公開された映像には、メンバーたちのダイナミックなダンスとエネルギーあふれるパフォーマンスが盛り込まれ、視線を一気に奪った。強い吸引力を誇る群舞とスピード感ある展開が調和し、MODYSSEYならではのエネルギーとステージを予告した。特に「この瞬間だけは心を大きく下ろして ハマっちゃうから フック」という歌詞が耳を魅了する。一度聴けば忘れられない中毒性の強いメロディーとリズム感が加わり、強烈なインパクトを届けた。Stray Kidsのプロデューシングチーム3RACHAが参加し、発売前から熱い期待を集めた曲であるだけにステージへの期待が高まっている。MODYSSEYは、Mnet「BOYS II PLANET」と「PLANET C:HOME RACE」を通じて結成された7人組のグローバルボーイズグループだ。CJ ENM、JYPチャイナと中国最大の音楽プラットフォームであるテンセントミュージックエンターテインメント(TME)が設立したNCCエンターテインメントが協力して誕生した合作法人ONECEADの支援のもと、本格的にデビューの幕を開けた。

Wanna One出身パク・ジフン、タイトル曲「Bodyelse」MV予告映像を公開
Wanna One出身のパク・ジフンが、オレンジ色の髪でカムバックする。パク・ジフンは本日(13日)0時、所属事務所YYエンターテインメントの公式SNSを通じて、1stシングル「RE:FLECT」のタイトル曲「Bodyelse」のミュージックビデオ予告映像を公開した。公開された映像でパク・ジフンは、屋上の駐車場で謎の箱を抱えて移動している。どこかへ急いで駆け出す彼の緊迫した動きに続き、同じ空間の中で何人ものパク・ジフンが円形の構造に沿って動いており、ユニークなミザンセーヌを完成させた。続いて、暗い空間で懐中電灯一つを頼りに何かを追跡するパク・ジフンの姿と、建物の一部が崩れ落ちるシーンが交錯し、緊張感を醸し出す。映像は、彼が謎の箱を開けるような姿で終わり、ミュージックビデオ本編に隠された物語への好奇心を刺激した。洗練された演出と共に流れる幻想的なメロディーは、短いが強い余韻を残し、ニューアルバムへの期待を高めた。タイトル曲「Bodyelse」は、幻想的なシンセサイザーサウンドと感覚的なギターリフが調和したミディアム・ポップダンス曲だ。慣れ親しんだ日常から始まった馴染みのない感情、そしてその感情の名前が結局「君」だったことに気づく瞬間を、パク・ジフンならではの繊細な感性で描き出した。「RE:FLECT」は29日午後6時、各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

【PHOTO】BilllieからNEXZまで「不朽の名曲」収録に参加
13日午前、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島(ヨイド)KBS新館で行われるKBS 2TV「不朽の名曲」の収録に参加するため、Billlie、NEXZ、B1A4のサンドゥル、ダンサーのAIKI、ヒョジン・チョイ、リヘイ、SORANのコ・ヨンベ、キム・ギテ、チェヨンが放送局へ向かった。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・Billlie、初のフルアルバムを5月にリリース決定!独創的なストーリーに高まる期待・NEXZ、2ndシングル「Mmchk」日本限定特典付リリース決定!サイン会ほか購入者対象イベント情報も解禁

全員10代の日本人5人組ボーイズグループVIBY、デビューシングル「Miracle : The First Light」収録内容を公開
BTS(防弾少年団)やTOMORROW X TOGETHERらグローバルスターの発掘や新人開発に携わってきたキム・ミジョンによる新レーベル「Rii.MJ(リ・エムジェイ)」の第一弾ボーイズグループVIBYのデビューシングルCD「Miracle : The First Light」の収録内容が公開された。「Miracle : The First Light」はCrystal Kay氏の名曲をリメイクしたプレデビュー曲「恋におちたら」とデビュー曲「Mi*light」、そして5月13日(水)にデジタルリリース予定の「HANAMARU」までをまとめた記念すべきファーストCDシングル。撮り下ろし92ページにも及ぶフォトブック盤、メンバー別のビジュアルが楽しめるソロ盤(全5形態)、そして初回仕様は紙ジャケットのグループ盤の全7形態でリリースする。3月18日(水)リリースのプレデビュー曲「恋におちたら」が、MV再生回数1,000万回を突破。4月8日(水)にはデビュー曲「Mi*light」をリリースし、公開から1ヶ月で継続的な発信を続けている。8月31日(月)には日本武道館でのデビューイベント開催も決定しており、今後の活動が期待される。■リリース情報1st CD Single「Miracle : The First Light」2026年6月24日(水)発売オンラインショップ一覧〇Miracle : The First Light(Photobook ver.)品番:AVCD-61746価格:4,400円(税込) / 4,000円(税抜)仕様:CD+撮り下ろし92Pフォトブック封入特典・トレカ(Type-A / 全20種よりランダム1枚 ※全5メンバー×各4種)・折りポスター 1枚・ポラロイド風カード 1枚・ポストカード 1枚・PETカード 1枚・しおり 1枚・応募抽選特典シリアルコード 1枚【CD収録内容】 ※共通M1.恋におちたらM2.Mi*lightM3.HANAMARU〇Miracle : The First Light(VIBY ver.)品番:AVCD-61747価格:1,650円(税込) / 1,500円(税抜)仕様:CD Only(初回仕様:紙ジャケット)初回封入特典・トレカ(Type-B / 全15種よりランダム1枚 ※全5メンバー×各3種)・ステッカーシート 1枚・応募抽選特典シリアルコード 1枚〇Miracle : The First Light(メンバー別ソロ盤 / 全5形態)価格:1,100円(税込) / 1,000円(税抜)仕様:CD Only初回封入特典・トレカ(Type-B / ご購入いただいた形態のメンバー全3種よりランダム1枚)・応募抽選特典シリアルコード 1枚各品番・IO ver.(AVCD-61748)・RENKI ver.(AVCD-61749)・AKITO ver.(AVCD-61750)・RYOHA ver.(AVCD-61751)・KOTARO ver.(AVCD-61752)■関連リンクVIBY 公式X

【PHOTO】ODD YOUTHのSUMMERとMAIKA、始球・始打式に登場…グループで祝賀ステージも
12日午後、ソウル九老(クロ)区コチョクスカイドームにて「2026新韓SOL KBOリーグ」キウム・ヒーローズ対ロッテ・ジャイアンツの試合が行われ、ODD YOUTHが祝賀ステージを披露した。メンバーのSUMMERとMAIKAは始球・始打式にも登場し、注目を集めた。・ODD YOUTH、2ndシングル「Babyface」を発売全員が20代に大人になった姿を見せたい・ODD YOUTH、タイトル曲「Babyface」MV公開大人の魅力全開

NCT テヨン、ソロコンサートツアー完走!圧巻のパフォーマンスでファンを魅了
NCTのテヨンが初のアジアツアーを成功裏に終えた。3月28~29日、バンコクのサンダードーム(Thunder Dome)、4月11日にクアラルンプールのIDEA LIVE ARENAで開催された「2026 TAEYONG CONCERT 'TY TRACK – REMASTERED'」は、現地で開かれたテヨンの初のソロ単独コンサートであり、除隊後久しぶりにファンと向き合う場であっただけに、これまで以上に特別な時間として演出された。今回の公演でテヨンは「Locked And Loaded」「Skiii」「Feeling Myself」「501」など、強烈なラップとオーラが際立つパフォーマンスでステージを圧倒し、ユーモア溢れる「TAP」と「SHALALA」、ネオな感覚の「Virtual Insanity」まで、ソロアーティストとしてのアイデンティティを盛り込んだステージで観客を熱狂させた。また「404 File Not Found」「What Is Love」「Am I In Love Or Not」など、切ない感性の中でテヨンの率直な思いを垣間見ることができるステージ、自分を待ってくれたファンに向けた真心を込めた「Mermaid」、客席に近づいて目を合わせた「Love Theory」など、計23曲のセットリストを通じて公演中ずっと休む間もない楽しさを届けた。これによりテヨンは、1月のソウル公演を皮切りにジャカルタ、横浜、マカオ、バンコク、クアラルンプールなどアジア6地域で計9回にわたる初のアジアツアーを成功裏に終え、オールラウンドミュージシャンのグローバルパワーを改めて証明した。彼はツアーを終えて「初のソロツアーを無事に終えることができて嬉しい。2024年の初コンサートより発展した姿をお見せしようと一生懸命に準備したが、多くのファンの方々が喜んでくださって感謝している。間もなくお届けするニューアルバムも最善を尽くして準備しているので、期待してほしい。これからもより頻繁に、より近くで皆さんにお会いできるよう努力するので見守ってほしい」と、真心のこもった感想で締めくくった。さらにバンコクとクアラルンプールのファンたちは「どんな役割でも、いつも私たちの誇り」「待った甲斐があるね、私たちの幸せが戻ってきた」「テヨン! これからは茨の道ではなく、満開のバラ道だけを一緒に歩もう!」というスローガンをはじめ、多様なイベントでテヨンを歓迎し、現地のメディアも取材に乗り出すなど、テヨンに向けた熱い関心を示した。テヨンは4月にシングル、5月に初のフルアルバムを発表し、本格的なソロ活動に突入する。



