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元SUPER JUNIOR カンイン、脱退から7年…新曲リリースを発表「すべて皆さんのおかげ」(動画あり)
元SUPER JUNIORのカンインが、グループ脱退から7年ぶりに新曲をリリースする。昨日(6日)、カンインのYouTubeチャンネルに「カンインのセルフインタビュー」というタイトルの新しい動画が公開された。この日、カンインはセルフインタビューの形式で「皆さん、こんにちは。カンインです。本当に久しぶりにご挨拶します」と語り始めた。彼は、ファンミーティングでサプライズ公開した新曲について、「僕は本当にありがたいことに、今年フィリピンを皮切りにファンミーティングツアーを行うことになり、その場でまだ完成はしていなかったものの、僕が作った曲をファンの皆さんの前で少しお披露目する機会がありました」と語った。続いて、新曲をリリースすることになったきっかけについて、「現場で送ってくださった応援のおかげで、今回、皆さんにきちんとお届けできる勇気を得ることができました。本当に多くの悩みもありましたが、本当に長い間待ってくださったファンの皆さんを思いながら、今回デジタルシングルとしてリリースすることになりました」と説明した。その上でカンインは、「再び歌えることも、今回のアルバムリリースも、すべて皆さんのおかげだと思っています。心から感謝しています。これからは、より良い姿で皆さんの前にご挨拶できるよう努力します。改めて感謝申し上げます」と付け加えた。彼は2005年にSUPER JUNIORとしてデビューし、人気を博したが、2009年、暴行事件に巻き込まれて物議を醸し、その年の10月に飲酒運転事故を起こした。自粛期間を経て入隊し除隊後、活動復帰を告げた彼は、2016年に2度目の飲酒運転事故を起こし、罰金700万ウォン(74万円)を言い渡された。また他にも様々な論争に巻き込まれた彼は、2019年にグループを脱退した。その後、昨年3月にメキシコでファンミーティングを開催しファンと会ったカンインは、今年、フィリピンを皮切りに海外ファンミーティングツアーを開催している。【2026 KANGIN FANMEETING TOUR: STUNNING TOGETHER in TOKYO】開催決定!元SUPER JUNIOR カンイン、活動復帰へデビュー後初のソロファンミーティング開催

KISS OF LIFE、タイトル曲「Who is she」MV公開…中毒性のある歌声に注目
KISS OF LIFEが新曲を通じて完成度の高い音楽を披露した。KISS OF LIFEのニューシングル「Who is she」は、タイトルのようにシンプルだが象徴的な質問をテーマに、これまで彼女たちを取り巻く質問と視線を貫くアーティストとしての本質に集中した。「Who is she」と「Don't mind me」の2曲が収録された今回のシングルは、1つの流れを作り出しながら、彼女たちならではの固有の魅力をより際立たせた。タイトル曲「Who is she」は、2000年代ダンスポップの直感的な構成を洗練された形で表現したダンス曲で、ミレニアム世代の感覚を現代的に再構成し、新鮮さを加えた。ステージに上がる瞬間に覚醒するアーティストの姿を、中毒性のあるサウンドとメンバーたちの魅力的なボイスで表現した。収録曲「Don't mind me」は、別れ後に1人になった自由の中で感じる幸福を込めた曲で、「自分のための盛大なパーティー」をテーマに、生き生きとしたエネルギーと感覚的なブラスサウンド、ファンキーなリズムが加わり、聴く人に爽快感を伝える。ミュージックビデオでは、他人の規定の中でアンダードッグの位置にいるKISS OF LIFEの姿が描かれる。彼女たちは監視と統制されたアングルの中で外部の視線から観察されるが、パフォーマンスを通じて自らのリズムに従い、アーティストとして隠すことのできない存在感とエネルギーを披露し、代替不可能な存在感を刻印させた。「人工呼吸」というキャッチフレーズのもと、自分たちの自由と自我を込めた感覚的な音楽とパフォーマンスで自らを証明してきた彼女たちは、新曲を通じて初心を取り戻し、アーティストとして新たなチャプターを開く。

Daybreak、デジタルシングル「drip_DA」を発売“一分一秒も退屈しない曲を作りたかった”
バンドDaybreakが、真っ向から愛を告白する。Daybreakは、先月27日、各音楽配信サイトを通じてデジタルシングル「drip_DA」を発売した。「drip_DA」は、ボーカルのイ・ウォンソクが作詞・作曲した曲で、しっかりとした構成の中にDaybreakならではの感覚的な色彩がそのまま溶け込んでいる。好きな相手への気持ちを隠そうとするが、結局は敬語とタメ口の間を行き来しながら、とりとめのない言葉をメロディのように吐き出してしまう不器用な告白が、愛らしさを感じさせる。特にDaybreakは、トロピカルハウスが持つ清涼なリズム感とファンキーなロックのエネルギーの調和によって、言葉と感情が一気に溢れ出すような展開を自然に具現化し、リスナーに聴く楽しさを届けた。――約7ヶ月ぶりにデジタルシングル「drip_DA」を披露しましたが、今のお気持ちはいかがですか?イ・ウォンソク:メンバーそれぞれの演奏と歌が際立ちながらもバランスが取れており、ウィットを忘れず、エネルギーに満ちた曲を作ることがプロデューシングの方向性でした。曲の中で意図した部分がうまく表現できたと思っているので、個人的に満足しており、期待もしています。キム・ソニル:「drip_DA」は、これまでDaybreakが発表してきた曲とはまた異なるジャンルの曲です。ファンキーなリズムですがラテン的な要素がたくさん入っている曲ですし、メロディラインも独特な雰囲気なので、リスナーの皆さんの反応がいつになく気になりますし、楽しみです。キム・ジャンウォン:メンバーそれぞれの音がとてもよく生きている曲が誕生し、個人的に非常に満足しています。Daybreakの演奏と歌、躍動感がそのまま音源にも込められているので、たくさん聴いていただければ嬉しいです。チョン・ユジョン:まず、久しぶりにデジタルシングルを披露することになりましたが、絶えず音楽を届けることができて嬉しいですし、僕たちの曲を待っていてくださったすべての方々に感謝いたします。観客の皆さんのドリップダタラッタ(歌詞)を聴くことを想像するだけですでに笑顔になりますし、これからの公演もとても楽しみです。――タイトル曲「drip_DA」の紹介と、リスニングポイントがあれば教えてください。キム・ソニル:「drip_DA」は、好きな人の前で気持ちを隠しきれず、ついつい言葉を溢れさせてしまう話し手の姿をユニークに描き出した曲です。楽しい雰囲気で流れていくメロディラインと、曲を構成している演奏者たちの相性の良さがとりわけ際立っているだけに、全体的な演奏者たちの調和を中心に鑑賞していただければと思います。チョン・ユジョン:敬語とタメ口の間で悩む話し手の可愛らしい姿を想像しながら聴くと面白いと思います。音楽的にはDaybreak特有の、歯車のようにしっかり噛み合って回りながらも、時折ポイントのように飛び出してくる歌声と楽器の演奏が魅力的な曲なので、そういった部分を聴いていただければ幸いです。――「drip_DA」という新曲のタイトルが印象的ですが、曲名に込められた意味は何ですか?イ・ウォンソク:韓国語の「ドリップダ」の辞書的な意味は「激しく、むやみに」であり、発音を英文で表記したものが「drip_DA」です。最初にこの単語を思いついたのは、発音が持っているリズム感がとても良かったからです。最初のデモ段階ではただの「ダッタッタラッタ」程度だったのですが、歌詞を書きながらその前に「ドリップ(drip)」という二音節がつくと、言葉の味わいがより生きてきました。歌詞の中の主人公は、好きな人の前でどうしていいか分からず困惑し、支離滅裂な言葉(韓国語の俗語で「ドリップ」)をダダダダと放つ、未熟ですが可愛らしい友人です。僕たちがよく使う「ドリップ」という意味と、「ドリップダ」の辞書的な意味を曲の中で楽しく紐解いていけると思いました。ファンキーでリズミカルな音楽スタイルも、この単語とよく合うと考えました。――シグニチャー公演「SUMMER MADNESS」に続き、最近新しく小劇場ライブシリーズ「ONL」をローンチしました。Daybreakを走り続けさせる原動力は何でしょうか?イ・ウォンソク:ファンの皆さんを失望させたくないという気持ちが一番大きいと思います。好きな気持ちも慣れてしまうと、ややもすれば冷めてしまうこともありますので、安住し、留まってしまうことを警戒したいと思いました。ならばどこへでも動かなければならないと考えましたし、考えたなら実行しなければなりませんでした。「ONL」はそこから出発したシリーズであり、今第一歩を踏み出したので、その中で自由に、着実にやり遂げなければなりません。キム・ソニル:メンバー全員がバンドDaybreakという名前でかっこよく生きていく、人生に対する熱望が強いんです。僕たちの音楽を聴く方々に、常に新しく多様な魅力、最善を尽くす姿をお見せしたいという気持ちが、そのまま僕たちの原動力になっていると思います。キム・ジャンウォン:まだ音楽よりも魅力的なものを見つけられていません。相変わらず音楽をする時、演奏する時が一番幸せですし、ステージの上で観客の皆さんと一緒に飛び跳ねて遊ぶ時、むしろこちらがエネルギーをもらっている気分になります。これ以上の原動力はないと思います。チョン・ユジョン:やはりすべては僕たちを好きでいてくださる方々のおかげです。ファンの皆さんにいつも感謝していますし、変わらず応援してくださるおかげで、限界を超えてより良い姿をお見せしたいという力が湧いてくるのだと思います。――いつの間にかデビュー20年目を迎えました。バンドシーンを牽引している代表ランナーとして、バンドブームを体感していますか?また、Daybreakだけの差別化された点があれば紹介してください。イ・ウォンソク:バンドブームは間違いなく一つの流れであり、この流れが作られるまでに多くのバンドと関係者の方々の功績があったと思います。本当にありがたいことです。非常に素晴らしいバンドが多いので、僕たちが代表ランナーなのかは分かりませんが、これからも現在進行形で活発に活動できるなら、それだけで差別化されていると思います。どこでも大きな歓声と凄まじい大合唱を導き出せる、熱いバンドでありたいです!キム・ジャンウォン:バンドが立てるステージが本当に多くなったと思いますし、若い方々が楽器を演奏する動画も本当に多くなりました。今ではバンド音楽をみんなで一緒に楽しむようになったという事実を、身近なところからこうして感じることができて感謝しています。Daybreakは「やりすぎないおしゃれさ」が魅力ではないかと思います。長く一緒に活動しながらお互いのスタイルを尊重しているため、過度に実験的なサウンドではありませんが、レトロなムードを現代的に変える作業がみんな好きなので、適度なおしゃれさがあると思います。――Daybreakの新曲を待っていたファンの皆さんに一言お願いします。イ・ウォンソク:今回の新曲を準備しながら、本当に一分一秒も退屈しない曲をお届けしたいと思いました。どうか気に入っていただければ嬉しいです。これからも「drip_DA」のようにプレゼントのような音楽とステージを準備しますので、ワクワクする気持ちで期待していてください! ありがとうございます!!!キム・ソニル:久しぶりに温かくときめく春に発表する新曲です。僕たち全員、最善を尽くして制作しましたので、楽しく幸せな気持ちで鑑賞していただければと思います。いつもそばで応援してくださりありがとうございます!キム・ジャンウォン:いつも待っていてくれて本当にありがとうございます。「drip_DA」は一音、一節まで、本当に真心を込め、職人精神で作った曲なので、たくさん聴いていただき、少しでも皆さんの日常に活力を与える曲になれば嬉しいです。チョン・ユジョン:新曲「drip_DA」をみんなで感じて楽しみながら、曲自体が僕たちの楽しく愉快なおもちゃになればいいなと思います。これからも末永くファンの皆さんと一緒に音楽を通じて遊びたいです。心から感謝します、愛しています!

【PHOTO】KISS OF LIFE、ニューシングル「Who is she」発売記念ショーケースを開催
6日午後、KISS OF LIFEがソウル龍山(ヨンサン)区ブルースクエア・ウリWONバンキングホールで、「Who is she」の発売記念ショーケースを開催した。タイトル曲「Who is she」は、2000年代のダンス・ポップの感覚的な構成を洗練された形で表現したダンスナンバーだ。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・KISS OF LIFE、4月6日にカムバック決定!予告コンテンツが解禁/a>・KISS OF LIFE、日本ファンミーティングの詳細を発表!6月27日に千葉で開催

Billlie、初のフルアルバムを5月にリリース決定!独創的なストーリーに高まる期待
Billlieがカムバックラッシュに合流し、5月初旬にデビュー後初となるフルアルバムをリリースする。Billlieは、5月中に1stフルアルバム「the collective soul and unconscious: chapter two」を発表する。本作「the collective soul and unconscious: chapter two」は、Billlieにとってデビュー後初のフルアルバムであり、グローバルヒットを記録した代表曲「GingaMingaYo(the strange world)」を収録した2ndミニアルバム「the collective soul and unconscious: chapter one」の流れを汲む作品となっている。音楽とストーリーを有機的に結びつけ、コンセプチュアルK-POPアイコンとして高い支持を得てきたBilllie。これまで築き上げてきた独創的なストーリーテリングと洗練された音楽性を集約し、過去最高水準の完成度を誇るアルバムの誕生を予告している。韓国国内外のファンからは熱い期待が寄せられている。また、「RING ma Bell(what a wonderful world)」「EUNOIA」「trampoline」などのヒット曲を通じて、アメリカのTIME、Billboard、Apple Music、Teen Vogue、NMEといった海外有力メディアにより年間ベストK-POPアルバム/ソングに選出。さらに、「第21回韓国大衆音楽賞」の最優秀K-POPアルバム部門にノミネートされたほか、DAZEDでは2022年および2024年のベストK-POPソングに選ばれるなど、発表する作品ごとに確かな音楽性が高く評価されている。今年1月にはプレリリースシングル「cloud palace ~ false awakening」で、韓国主要音源サイトMelOnの「HOT100」にチャートイン。さらに、これまでのアルバムを通じてオーストラリアやトルコなど複数の国のiTunes K-POPアルバムチャートにもランクインし、着実な成長を証明した。こうした韓国国内外での人気を背景に、Billlieは先日開催された「第33回ハントミュージックアワード2025」にてネクストウェーブ部門を受賞。音楽的実力と話題性の両面で高い評価を受けている。Billlieが1stフルアルバム「the collective soul and unconscious: chapter two」で見せるさらなる音楽的深化と拡張されたストーリーに注目が集まる中、現在メンバーはリリースに向けて最終準備に拍車をかけている。

Wanna One出身パク・ジフン、1stシングル「RE:FLECT」新たなコンセプトフォトを公開
Wanna One出身のパク・ジフンが爽やかな歌手として帰ってくる。パク・ジフンは本日(6日)0時、所属事務所YYエンターテインメントの公式SNSを通じて、1stシングル「RE:FLECT」の新たなコンセプトフォトを公開した。公開されたコンセプトフォトの中のパク・ジフンは、オレンジ色のヘアとナチュラルなメイクで目を引いた。細かいそばかすと夢幻的な眼差しが調和し、少年美と強烈なムードを同時に醸し出した。特に、口にくわえた矢のオブジェは、今回のシングルのメッセージを象徴的に投影したかのような感覚的な演出を完成させた。別のカットでは、強い日差しの下で深みのある眼差しを見せた。短く整えられたヘアと荒々しいディテールのスタイリングが調和し、自由奔放な雰囲気を強調した。最後に湖畔を背景にしたカットでは、余裕のあるポーズと柔らかい微笑みで明るく爽やかな雰囲気を伝えた。ナチュラルな雰囲気と暖かい日差しが調和し、一層さわやかな魅力を倍増させた。今月29日、歌手として3年ぶりのカムバックを控えたパク・ジフンは、現在「RE:FLECT」のコンセプトフォトを順次公開しながらファンたちの熱い反応を集めている。多様なビジュアルと雰囲気でカムバックの熱気を最高潮に高めたパク・ジフンは、過去と現在の感情が交差する叙事を土台に、一層深まった音楽を披露する予定だ。パク・ジフンの1stシングル「RE:FLECT」は29日午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売される。また彼は25日と26日の両日、ソウル広津(クァンジン)区YES24ライブホールでファンミーティング「同じ場所」を開催し、オンラインストリーミングも共に進行する予定だ。

UKISS キソプ&フンによるユニット2U、日本で5月にファンミーティングを開催決定!
第2世代K-POPを代表するボーイズグループU-KISSのキソプとフンによるユニット2Uが、2026年5月、日本ファンミーティング「2U JAPAN FANMEETING 2026 2U know me?」を開催することが決定した。同い年であり、デビュー当初から共に歩んできたキソプとフンは、2018年にユニット2Uを結成。シングル「Train/Milk Tea」ではそれぞれが作曲を手がけ、友情や青春、将来への葛藤といった等身大の想いを表現し、多くのファンの共感を集めた。近年もそれぞれの活動は精力的に続いている。キソプは2026年4月に東京・大阪でソロファンミーティングを開催し、オールラウンダーとしての魅力を改めて証明。フンは2026年3月、日本ライブツアーを成功させ、安定感のある歌唱力と表現力で観客を魅了した。さらに2人は、同じくU-KISS出身のケビンを加えた3人でユニットUX1としても活動を展開。2025年にはデビュー曲「HALO」をリリースし、日本でもライブやイベントを通じてファンと特別な時間を共有してきた。グループ、ユニット、ソロと多彩な経験を重ねてきた2人が、再び2Uとしてステージに立つことに大きな注目が集まっている。今回のファンミーティングでは、息の合ったライブパフォーマンスはもちろん、長年の絆を感じさせるトークなど、2人ならではの魅力を存分に楽しめる内容になることが期待される。タイトル「2U know me?」の通り、これまで以上に2人の今を近くで感じられる時間になりそうだ。会場は大阪・東京の2都市で開催。長い時間を共にしてきた2人だからこそ生まれる自然体の空気感や、変わらない関係性に触れられる、特別なひとときとなることが期待される。進化を続けるキソプとフンが贈る、2026年春のスペシャルファンミーティング「2U know me?」。これまでの歩みと現在、そしてこれからを感じられるステージに、早くも期待が高まっている。チケットは4月7日(火)12:00より販売開始される。イベントの最新情報はFCLIVEの公式SNSを通じて随時発表される予定だ。■開催概要「2U JAPAN FANMEETING 2026 2U know me?」<日時>-OSAKA公演2026年5月14日(木)1部 開演15:00(開場14:30) 2部 開演19:00(開場18:30)会場:DREAM SQUARE HALL(大阪府吹田市江坂町1-18-8 江坂パークサイドスクエア2F)-TOKYO公演2026年5月16日(土)、17日(日)1部 開演14:00(開場13:30) 2部 開演18:00(開場17:30)会場:iBIG HALL(東京都新宿区新宿6-27-12ユニオン新宿ビル1F)<前売チケット代金>●VVIPチケット:13,200円(税込)(内容)①優先入場・座席1、2列目②撮影可能お見送り会(公演終了後に開催)③ポラロイド写真撮影+その場でサイン(公演終了後に開催)●VIPチケット:9,900円(税込)(内容)①優先入場(VVIPの後の入場)・座席3、4列目②撮影可能お見送り会(公演終了後に開催)●一般チケット:6,600円(税込)座席5列目以降※各チケット別エリア内全席自由・整理番号順入場<販売期間>2026年4月7日(火)12:00~各公演4日前23:59までチケットサイトはこちら主催/主管:FC LIVE ENTERTAINMENT■関連リンクキソプ 公式Xフン 公式X

MONSTA X、タイトル曲「heal」MV公開…英語アルバムを通じて10年間の物語を披露
MONSTA Xが、英語曲で世界中のファンを虜にした。MONSTA Xは昨日(3日)、各音楽配信サイトを通じて、アメリカで3枚目のフルアルバム「Unfold」を発売した。「Unfold」は「折りたたまれていたものを広げる」という意味の「Unfold」を通じて、この10年間MONSTA Xが折りたたんでいた物語を広げるアルバムだ。傷、成長痛、色褪せていく愛、自分自身も知らなかった内面の声まで、すべてを率直に取り出した。タイトル曲「heal」は、お互いを手放せないまま傷を繰り返す関係の中で「真の回復」の意味を問う曲だ。重厚で雄壮なサウンドを土台に、イントロから感情が爆発する後半部までの展開が印象的だ。今回のアルバムには「heal」を含め、互いに異なる温度の愛を歌った10曲が収録された。先行公開シングル「baby blue」は色褪せていく愛の残像を回想し、「growing pains」は10年の時間を淡々と告白する。続いて感覚的なときめきを込めた「this!」、愛の中でお互いを変えようとした時間を描いた「before you met me」、そして他人のために消耗してきた内面を「空いたグラス」に比喩した「glass half empty」まで、深い感情を繋いでいく。後半では自信を取り戻すニュートロシンセポップ「main attraction」が雰囲気を転換する。続いて愛と憎しみが交錯する関係を洗練されたタッチで解きほぐした「enemies with benefits」、再びときめきが始まる瞬間を込めた「on our way」で叙事を拡張する。最後に別れを前にして相手ではなく自分自身に謝罪する「sorry to myself」を通じて、自己許しのメッセージを伝え、アルバムが締めくくられる。「Unfold」を通じてMONSTA Xは、デビューから10年の時間を取り出す。傷と向き合い成長痛を経験し、消耗と回復を経て自分自身に戻ってくる感情の旅程を描いた今回のアルバムは、彼らの人間的な物語を込めた作品となっている。

BIGBANG出身T․O․P、タイトル曲「DESPERADO」MV公開…ナナとの豪華共演も話題
BIGBANG出身のT.O.Pがデビュー20周年を迎え、初のソロフルアルバムでカムバックした。3日、T.O.Pは公式YouTubeチャンネルを通じて、1stフルアルバム「多重観点(ANOTHER DIMENSION)」のタイトル曲「DESPERADO」のミュージックビデオと共に、ダブルタイトル曲「完全に狂ってる!(Studio54)」を含む全11曲の音源を公開した。今回のアルバムは、2013年に発表した「DOOM DADA」以来、約13年ぶりのリリースとなり、ファンから大きな関心を集めている。今回のアルバムは、カニエ・ウェスト(Kanye West)、ザ・ウィークエンド(The Weeknd)など、グローバルなポップアイコンたちと仕事をしてきたIRKOが全曲のサウンドデザインおよびミキシングを担当し、完成度を高めた。アルバムカバーには米国の著名な美術家エド・ルシェ(Ed Ruscha)が参加し、Netflix「イカゲーム」のチェ・ギョンソン美術監督が全体的なデザインとミュージックビデオの美術総括を担当。また、ミュージックビデオは映画「別れる決心」「天命の城」「甘い人生」などで映像美を披露した撮影監督のキム・ジヨンが演出を担当し、T.O.Pの魅力を新たに描き出した。CD版に加え、収録曲や画像など様々なコンテンツをNEMOZ(ネモズ)アプリで楽しめるプラットフォーム・アルバム版も発売。「多重視点」版はキーホルダー型のNFCミニジュエルキーホルダーで、「異次元」版はNFCカード型で発売となる。1曲目の「TOP欲(SELF CRUCIFIXION)」から「僕だけが(THE GIANT)」「ソウル市に住む気分(SEOUL CHAOS)」まで、収録曲すべてをT.O.Pが作詞・作曲しており、彼ならではの色がたっぷりと滲み出ている。特に9曲目の「コッカルコオン(FOR FANS)」は、長い間待ってくれたファンに伝えたかったT.O.Pの真心を込めた曲として注目を集めている。

SHINee、約2年ぶりとなる日本ドーム公演が決定!6月に2Days開催
SHINeeが、約2年ぶりとなる日本でのドーム公演「- The Trilogy I - 2026 SHINee WORLD VIII : 」を開催することが決定した。今回の公演は、先に解禁されていた2026年5月29日(金)から31日(日)までの3日間、ソウル・オリンピック公園KSPO DOMEにてSHINeeの4人が披露する単独コンサートの日本公演となる。「裏返す」「転換する」という意味を持つタイトル「INVERT」にふさわしく、これまでとは異なる演出や新たな視点を通して、SHINeeの音楽世界を堪能できるステージとなりそうだ。また、2026年はSHINeeにとって日本デビュー15周年という節目の年。そんな特別なタイミングで、SHINeeの4人が日本のステージに再び帰ってくる本公演は、日本のファンにとっても待望のステージとなる。なお、本日2026年4月3日(金)18:00より、SHINee OFFICIAL FANCLUB「SHINee WORLD J」MEMBERSHIP(JP)の会員を対象に、ファンクラブ最速先行受付(抽選)がスタート。詳細はオフィシャルサイトから確認できる。・SHINee、キーが活動再開へ!5月に韓国で単独コンサートを開催・SHINee テミン、移籍から2週間!早くも初の英語デジタルシングル「Long Way Home」をリリース■開催概要「- The Trilogy I - 2026 SHINee WORLD VIII : 」【日程・会場】2026年6月5日(金)埼玉・ベルーナドーム 16:30開場 / 18:30開演2026年6月7日(日)埼玉・ベルーナドーム 14:00開場 / 16:00開演※開場・開演時間は変更になる可能性がございます。<本件に関するお問い合わせ>ユニバーサル ミュージック合同会社EMI Recordsメディアグループ03-4586-2334■関連リンクSHINee 日本公式サイトSHINee 日本公式X

“EVNNEとしての活動終了”ユ・スンオン、ZB1出身メンバーと5人組で再デビュー決定!
EVNNEとしての活動を終了したユ・スンオンが、YHエンターテインメントから再デビューする。本日(3日)、ユ・スンオンの所属事務所YHエンターテインメントは、Newsenに「YHエンターテインメントの新人ボーイズグループには、ジャン・ハオ、リッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジンに続き、ユ・スンオンが最終的に合流し、計5人でデビューする」と明らかにした。ジャン・ハオ、リッキー、キム・ギュビン、ハン・ユジンは、韓国で2023年に放送されたMnetのサバイバル番組「BOYS PLANET」を通じて結成されたZEROBASEONEのメンバーとしてデビュー。彼らは先月のアンコールコンサートをもって、ZEROBASEONEとしての公式活動を終えた。ユ・スンオンも、4人と共に練習生生活を経て「BOYS PLANET」に出演した経歴を持つ。当時、番組からのデビューは叶わなかったが、チ・ユンソ、ケイタ、パク・ハンビン、イ・ジョンヒョン、ムン・ジョンヒョン、パク・ジフと共に派生グループEVNNEとしてデビューし、活動を続けてきた。ユ・スンオンは最近、EVNNE活動を終え、元の所属事務所YHエンターテインメントに復帰し、再デビューの準備に集中してきた。1つのチームとして活動することになった5人の今後に注目が集まる。これに先立ち3月18日、ZEROBASEONEとして活動した4人が、YHエンターテインメントから新グループ「AND2BLE」として5月26日にデビューすると伝えられ、関心を集めた。4人が活動終了となり、5人組に再編成されたWAKEONE所属のZEROBASEONEも、一部メディアが5月にカムバック予定であると報じている。なおユ・スンオン、チ・ユンソが契約終了となり、5人組になったEVNNEは、4月20日にニューシングルでのカムバックを予告した。・ZEROBASEONEとしての活動終了4人が新グループで再デビューへ・ユ・スンオン&チ・ユンソ、EVNNEとしての活動終了YHエンターテインメントが今後についてコメント・EVNNE、5人体制で初のカムバック決定!4月20日にシングル発売予告映像をサプライズ公開

“フィギュア界のプリンス”チャ・ジュンファン選手、fantagioと専属契約を締結
韓国フィギュア界のプリンスチャ・ジュンファン選手が、fantagioと専属契約を締結した。チャ・ジュンファンは以前の所属事務所との契約が満了したことをうけて新しい事務所を探していた中、fantagioと手を組んだことが分かった。何よりスポーツ事務所ではなく、芸能専門企画会社に拠点を移したことが注目を集めている。これまで有名運動選手たちが所属するスポーツ事務所などで活動していたが、芸能マネジメント会社と専属契約を締結したのは今回が初めてだ。韓国を代表する現役フィギュアスケート選手であるだけに、スポテイナー(スポーツ+エンターテイナー)としての活躍も期待されている。先立ってチャ・ジュンファンは、今年開催されたミラノ・コルティナ2026冬季オリンピックで、フィギュアスケート男子シングルフリースケーティングで最終4位を獲得。3度目のオリンピックで個人最高成績を記録した。彼は2018年、17歳で平昌冬季オリンピックに初出場してデビュー戦を行い、2022年の北京冬季オリンピックでは最終5位で目覚ましい成長を遂げた。当時、韓国男子フィギュア史上最高順位だった。翌年、国際スケート連盟(ISU)世界選手権大会で銀メダルを獲得し、男子フィギュア史上初の世界選手権メダルという新記録を樹立し、特に2025年のハルビン冬季アジア大会では韓国男子フィギュア史上初めて金メダリストとなり話題を集めた。現在は高麗(コリョ)大学校に在学中であり、ソウル市庁実業チームに入団している。



