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シン・グ 検索結果

  • Angel Noise ヘナ、待望のソロデビュー!初のデジタルシングル「Dear My Errors」MV公開

    Angel Noise ヘナ、待望のソロデビュー!初のデジタルシングル「Dear My Errors」MV公開

    Angel Noiseのヘナがソロデビューを果たした。昨日(29日)、ヘナが初のデジタルシングル「間違った答えばかり選んで(Dear My Errors)」をリリースし、ソロアーティストとして第一歩を踏み出した。彼女は2024年に2人組ガールズバンドAngel Noiseのボーカルとしてデビューし、「TOY TOY」「白い手紙」「ラムパンパン」「私を探さないで」などの楽曲をリリースし、強い印象を残してきた。with usエンターテインメントに合流したヘナは、Angel Noiseとはまた異なる魅力でファンに近づく予定だ。先立って彼女はデビュー前からYouTubeコンテンツを通じて確固たるグローバルファンダム(ファンの集まり)と話題性を確保しており、今回のソロデビューにK-POPファンの熱い関心が集まっていた。Apinkのパク・チョロン、ユン・ボミ、キム・ナムジュ、オ・ハヨン、MAMAMOOのフィインなどが所属するwith usエンターテインメントの全面的なサポートのもとデビューしただけに、ヘナが次世代の実力派女性ソロアーティストとして定着できるかどうか、今後の行方が注目される。

    OSEN
  • RESCENE、巨済・水原に続き…慶州市の観光広報大使に!多彩なコンテンツに参加へ

    RESCENE、巨済・水原に続き…慶州市の観光広報大使に!多彩なコンテンツに参加へ

    RESCENEが、ウォニの巨済(コジェ)、リブの水原(スウォン)に続き、新羅のお姫様ことジェナの故郷である慶州(キョンジュ)市の広報大使に任命された。慶州市は昨日(29日)、RESCENEを慶州市の観光広報大使に任命したと発表した。あわせて、歴史文化都市である慶州市の魅力と観光コンテンツを韓国国内外に広く知らせる活動を推進すると付け加えた。慶州市出身のジェナはこれに先立ち、ウォニの個人YouTubeチャンネル「こんにちはウォニですよろしくお願いします」で、方言をコンセプトにしたコンテンツを披露し、新羅のお姫様という愛称を得るなど、故郷である慶州への愛情を表し、注目を集めた。こうしたジェナの地域的な象徴性と、RESCENEの世界的な影響力が相まり、今回の広報大使への抜擢につながった。慶州市は「最近、K-POPが世界的に高い影響力を発揮しているだけに、若い世代や海外観光客により親しみやすくアプローチできる広報大使の選定が必要だと判断し、慶州出身のジェナを含むRESCENEを、地域性と大衆性を兼ね備えた広報大使に選定した」と伝えた。彼女たちは、韓国国内外のファン層との親しみやすいイメージをもとに、K-POPファンやMZ世代(ミレニアル世代+Z世代)に、慶州の歴史文化遺産や地域フェスティバル、観光名所を紹介し、都市ブランドの競争力を高めていくことはもちろん、若々しくダイナミックな都市イメージを強化することにも寄与すると期待されている。RESCENEの広報大使任命式は後日開催される予定であり、今後、慶州市の様々なコンテンツに参加し、慶州の観光活性化と都市ブランド価値の向上に貢献していく。チュ・ナギョン慶州市長は、「慶州出身のメンバー、ジェナが所属するRESCENEと協力できることを大変意義深く思う。若く斬新な魅力を持つRESCENEが、慶州の歴史・文化と観光資源を韓国国内外に広く知らせる心強い広報大使になってくれることを期待している」と、RESCENEへの期待を伝えた。RESCENEは7月8日午後6時、リメイクシングル「Pretty Girl」でカムバック活動に乗り出す。

    マイデイリー
  • 東方神起 ユンホ、7月20日に1stシングル「Time's Tickin'」でカムバック

    東方神起 ユンホ、7月20日に1stシングル「Time's Tickin'」でカムバック

    東方神起のユンホが、ニューシングルで夏のカムバックに乗り出す。本日(29日)、SMエンターテインメントによると、ユンホは7月20日にニューシングル「Time's Tickin'」を各音楽配信サイトを通じて公開する。今回のシングルは、ユンホが2025年11月に発表した初のフルアルバム「I-KNOW」以来、約8ヶ月ぶりに披露する新作だ。タイトル曲「Time's Tickin'」と収録曲「An Ordinary Story」の全2曲が収録されている。ユンホは2004年に東方神起として韓国でデビューした。ソロアーティストとしては2019年に初のミニアルバム「True Colors」を発売し、活動をスタートさせた。U-KNOW 유노윤호 'Time's Tickin'' INTROU-KNOW 유노윤호 The 1st Single 【Time's Tickin'】➫ 2026.07.20 6PM (KST)#UKNOW #유노윤호#TVXQ! #동방신기 #東方神起#TimesTickin #UKNOW_TimesTickin pic.twitter.com/GOOs8viBlD— TVXQ! (@TVXQ) June 28, 2026

    マイデイリー
  • AmbiO、7月7日に新曲「BLUE SPLASH」でカムバック!

    AmbiO、7月7日に新曲「BLUE SPLASH」でカムバック!

    AmbiOが、夏のカムバック大戦に参戦する。AmbiOは7月7日正午、各音楽配信サイトを通じてニューデジタルシングル「BLUE SPLASH」をリリースする。3月に発表した韓国での正式デビューアルバムであり初のミニアルバム「Boys be Ambitious」以来、約4ヶ月ぶりに発表する新曲だ。彼らは3月にデビューしたEエンターテインメント所属のボーイズグループだ。テツ、ジス、ルウォン、ギウォン、スンサンで構成された多国籍5人組で構成されている。

    マイデイリー
  • SEVENTEEN ディエイトとバーノンのユニットV8「互いに異なる好みや個性の共通点を見つけ…真心を伝えたい」

    SEVENTEEN ディエイトとバーノンのユニットV8「互いに異なる好みや個性の共通点を見つけ…真心を伝えたい」

    新たな道を切り拓くSEVENTEENの新ユニットV8(ディエイト、バーノン)のレースがついに始まる。本日(29日)午後6時、1stミニアルバム「V8」がリリースとなる。「V8」は、過ぎ去った時間の中で経験した迷い、混乱、そしてその中で見つけた回復と成長の瞬間を、「消耗された青春」というテーマで紡ぎ出したアルバムだ。タイトル曲「singasong」を含め、計8曲が収録。2人は、Pharrell Williams、Mechatok、KIRARA、Dylan Bradyなど、世界的なプロデューサーたちと手を組み、アルバム制作を主導した。前日のプレリスニングパーティーで初公開された新曲は、世界中のファンから爆発的な反響を得ている。V8ならではのセンスで解釈したエレクトロニックミュージックのサウンドが会場を埋め尽くすと、現場の熱気は最高潮に達した。ディエイトは、DJパーティー形式のイベントにふさわしく、自らDJプレイを披露し、歓声を巻き起こした。K-POPの定石を打ち破った音楽でCARAT(ファンダム名)に新たな方向性を提示するV8が、所属事務所を通じて一問一答を伝えた。――1stミニアルバム「V8」発売の感想はいかがですか。ディエイト:僕とバーノンの色や好みをたっぷりと盛り込んだ、意味のあるアルバムです。制作全般に僕たちが直接参加し、エレクトロニックミュージックをベースに様々な言語を使うなど、新しい試みもたくさんしました。バーノン:早く発売されたらいいなと思います。多くの方々がどのように聴いてくださるのか気になりますし、僕たちが新しくお見せする姿にも期待していただきたいです。――「消耗された青春」をテーマに選んだ理由は何ですか?バーノン:真摯な物語を伝えたいと思いました。僕たちが歩んできた時間と今の姿を表現しようとしたところ、自然と「青春」というキーワードが浮かびました。チーム名「V8」から、青春を燃料にして前進していくというイメージが浮かび、それが「消耗された青春」というテーマにつながりました。――制作過程はいかがでしたか。ディエイト:ソングセッションを通じて、様々なアーティストと仕事をする機会を得ました。特に制作を進める中で、自分がどんな音楽が好きで、どんな表現をしたい人間なのかをより深く理解できた気がします。その過程で、自分自身も大きく成長できたと感じました。バーノン:ツアーとソングセッションを並行して行いましたが、忙しかったものの楽しかったです。自分が納得できる作品を作りたいという思いから、ミキシングにも参加しました。細かい部分まで直接調整し、意見を交わす過程は簡単ではありませんでしたが、それもまた楽しい経験でした。――国内外の様々なアーティストとコラボレーションしましたが、いかがでしたか?ディエイト:知人に紹介されたケースもあれば、普段から注目していたり好きだったアーティストに直接連絡を取ったりもしました。以前一緒に仕事をした方々と再びタッグを組んだのですが、前回の過程が楽しかったため、自然と再びコラボレーションを提案することになりました。バーノン:それぞれ音楽を作るスタイルが異なるため、作業中ずっと多くの刺激を受けました。その過程で自分の未熟さも痛感し、その分、学んだこともたくさんありました。おかげで、音楽的にもう一段階成長できた時間でした。――アルバム制作で最も重要だと考えた点は何ですか? ディエイト:僕とバーノンだけの創作世界をお見せすることが最も重要でした。それぞれの好みや個性がはっきりしているため、その中間点を見つける過程が最も大きな課題でもありました。お互いの考えを合わせるのは簡単ではありませんでしたが、一緒に悩み、調整しながら多くのことを学びました。また、今後他者とどのように作業し、協力していくべきかの方向性も見つけられたように思います。バーノン:自分が満足できる曲を作ることが最も重要でした。さまざまな選択肢の中で何を残し、何を削るかを決める過程は簡単ではありませんでした。それでも最後まで磨き上げ、満足のいく成果物を完成させ、達成感を感じました。――エレクトロニックミュージックの魅力は何ですか? ディエイト:エレクトロニックミュージックそのものの音が好きで、僕自身とも相性の良いジャンルだと感じています。最近、エレクトロニックミュージックへの関心が高まっているので、多くの方々が楽しく鑑賞していただけると思います。――さまざまな言語で歌詞を書いた理由はなんですか?ディエイト:自分の母国語を使うことが、最も自分らしい姿を示す方法の一つだと考えました。バーノンも韓国語と英語の両方を使って育ったため、自分を最もよく表現できる言語を自然に選びました。特別な意図というよりは、各自のアイデンティティと表現方法をそのまま込めた結果だと考えています。バーノン:歌いやすくなければ、聴くのも楽ではないと思いました。呼んで聞くのに自然な歌詞を書こうとしました。歌詞に英語、中国語、韓国語を使用したのも同じ理由です。それぞれが最も気軽に表現できる言葉を使っているうちに、自然と複数の言語が入るようになりました。――曲作業以外にメンバーが参加した部分があれば教えてください。ディエイト:以前のアートフィルム制作に参加した経験を基に、今回のミュージックビデオ制作でもさまざまなアイデアを出しました。継続的に意見を交わす過程が、ミュージックビデオの全体的な雰囲気に反映されているようです。――ミュージックビデオからV8の推進力が感じられますねバーノン:推進力のない人生はないと考えています。誰にでも自分を動かす力があり、V8も同様です。僕たちの生活や考えを多く詰め込んだアルバムなので、推進力も自然に反映されるしかありませんでした。――「V8」というアルバムが2人のメンバーにとってどんな意味を持つのか、一言で表現するといかがですか?ディエイト:「成長」です。今回のアルバムを貫く言葉の一つでもあり、実際に作業過程で多くの学びと経験を得ることができました。その過程が今の私たちを成長させ続けていると思います。バーノン:僕は「挑戦」と表現したいです。初めて挑戦する試みが多くありました。慣れた方法よりも新しい方向を選び、その過程で多くを学び成長することができました。――アルバムを待っていたファンに一言お願いします。 ディエイト:僕とバーノンの色がたっぷり詰まったアルバムです。ぜひご期待いただき、各トラックを聴きながら一緒に楽しんでいただければと思います。バーノン:ご関心をお寄せいただき、ありがとうございます。一生懸命作ったアルバムなので、楽しんでいただければ嬉しいです。

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  • Vol․2 ―韓国出身の19歳シンガーGyubin、熱烈なJ-POP愛を語る「玉置浩二さんの曲をカバーしてみたい」

    Vol․2 ―韓国出身の19歳シンガーGyubin、熱烈なJ-POP愛を語る「玉置浩二さんの曲をカバーしてみたい」

    透明感あふれる歌声と等身大の感性で注目を集める韓国のシンガーソングライター、Gyubin(ギュビン)がついに日本デビュー! 韓国でリリースした「Really Like You」がSNSを中心に大きな話題を呼び、国内外の音楽ファンから愛されてきた彼女が、本格的に日本で多彩な活動を繰り広げる。Kstyleでは今回、日本メジャーデビュー曲「You Light Up My Life」で新たな一歩を踏み出したGyubinにインタビューを実施! 後編では、日本の好きなものやファッション、グルメなどの関心事、今後の目標など、多彩な一面に迫った。・Vol․1 ―Gyubin、日本デビュー曲とは運命的な出会い!?努力家すぎる一面も「スマホを日本語に設定しています」・【プレゼント】Gyubin 直筆サイン入りポラを2名様に!応募はフォロー&リポスト 話題の10代から大人のアーティストへまだ見ぬ魅力を深堀り――日本プレデビュー曲にもなったGyubinさんのデビュー曲「Really Like You」では可愛らく軽快なイメージも印象的でしたが、今回の日本デビューで新たに見せていきたい姿はありますか?Gyubin:「Really Like You」の時は、曲調も相まって明るくフレッシュなイメージを皆さんが愛してくださったのかなと思います。これからはもう成人もしたので(韓国では満19歳が成人年齢)、もっと様々な姿をお見せして、多彩なジャンルに挑戦していきたいです!――成人したらやりたかったことはありますか?Gyubin:韓国ではもうお酒が飲めるようになったので、やっと打ち上げの時にみんなで一緒に乾杯ができる! とワクワクしています(笑)。――特にお好きなジャンル、または得意なジャンルはありますか?Gyubin:私はもともと、アコースティックな雰囲気のバラードが好きでこれから皆さんが気に入っていただけるようなバラードをたくさん書いてみたいなとも思っています。――宇多田ヒカルさんの「First Love」や、あいみょんさんの「マリーゴールド」など、SNSではJ-POPの弾き語りも公開されてますが、選曲の基準などはありますか?Gyubin:第一に「私の歌声に合っているかどうか」を考えます。そして、基本的には自分の大好きな歌の中から選んでいるのですが、その中でもできるだけ多くの人が知っている国民的ソングのような曲を意識しています。まだ私のことを知らないという方々の方が圧倒的に多いので「有名な曲をGyubinがカバーしたら、こんな雰囲気になるんだ!」と思っていただきたいですし、私のことをもっと知っていただきたいなという思いもあります。――今1番カバーしてみたい曲は何ですか?Gyubin:少し昔の曲なのですが、玉置浩二さんの「メロディー」という曲です。大好きな曲なので、機会があればぜひ歌いたいです!――以前中森明菜さんのトリビュートアルバム「中森明菜 Tribute Album "明響"」にも参加されましたね。Gyubin:実は、最初にお話をいただいた時は恐縮ながら中森明菜さんがどんな方なのかよくわかっていなかったんです。後にあまりにもレジェンドなアーティストということを知って「これは大変だ!」と思いました。私が韓国人として初めて参加アーティストのラインナップに入るということも聞いて、ますます絶対にやりたいという気持ちが強くなったことを覚えています。私のアーティスト人生の中でも、トップクラスに誇れるお仕事の1つになりました。日本ファンのリアクションに感激!来日したら必ずすることは?――今回の日本デビューを皮切りに本格的な日本活動がスタートしますが、今後挑戦してみたいことはありますか?Gyubin:まずは、日本の皆さんと私の言葉で直接コミュニケーションをとりたいです!以前からずっと通訳さんなしで、自分1人でステージに立って、日本語でステージを引っ張っていきたいという目標があったんです。今回の日本デビューでその目標に少し近づけたような気がして、ワクワクしています。それから、自分で日本語の作詞をした曲をリリースすること。日本語での作詞は私にとってとても大きなチャレンジなので日本語で作詞して、自分で作曲した曲をいつか必ず皆さんに届けたいと思っています。――すでに日本でもたくさんのステージに出演されていますが、その中で印象に残っているエピソードはありますか?Gyubin:最近「ながおか 米百俵フェス2026」に出演させていただいたのですが、ステージから観客席を見て改めて感じたのは、日本の皆さんはとても集中してステージを見てくださるのだな、と思いました。公演中の動画撮影が禁止されているからということもあるかもしれませんが、日本でのステージは観客の皆さんのリアクションがとても良くて「私の歌を、パフォ―マンスを熱心に聴いてくれて応援してくれている」ということがダイレクトに伝わってきて、本当に楽しかったです。そして、すごく印象に残っているファンの方が何人かいらっしゃったんです。初めてお会いする方々でお名前も分からないんですけれど、ステージで歌っている時に、本当に幸せそうな表情で私のことを見つめてくれていたんです。あの瞬間は胸がいっぱいになって、思わずウルッと来てしまうような、温かい感動がありました。――日本ファンの皆さんは、Gyubinさんにどんな言葉をよくかけてくれますか?Gyubin:まずは「可愛い~!」と言ってくれます(照)。あとよく聞くのは「えー!?」でしょうか。びっくりした時とか、信じられない時に咄嗟に出てくるような、あの「えー!?」です。最初は少し不思議に思っていたのですが、今はその中に可愛いとか嬉しいとか、大好きとか、色んな感動が込められているということをわかっているので、すっかり耳に馴染んじゃって私も最近は一緒に「えー!?」と言っています(笑)。――日本に来たら必ずすることはありますか?Gyubin:3大コンビニは絶対に行ってますね(笑)。私、日本のコンビニのスイーツや食べ物が本当に大好きで。あとは、ドン・キホーテも1回は必ず行く気がします。母のお使いを兼ねて。――お母様はどのような商品をリクエストされるのですか?Gyubin:ふりかけと、韓国でも有名な日本のドレッシングをたくさん買って帰ります。もはや日本でのミッションの1つになっていますね(笑)。――そのほかに、日本のもので好きなものはありますか?Gyubin:サンリオが大好きです! 1番好きなのは、ハローキティ。もう大好きすぎて、部屋中キティちゃんで埋め尽くされているぐらいです。最近は、ちょっとハンギョドンにもハマっています。――ハンギョドンはどんなところが魅力的ですか?Gyubin:わかりやすく可愛い感じではないところが、好きなのかな。他のキャラクターたちからは得られないハンギョドンならではの独特な魅力があって、すごく惹かれます。あとは、好きな色が青色なので! いろいろな理由がかさなってハンギョドンが好きです。今後の活動に膨らむ期待!「モデルやラジオにも挑戦してみたい」――来日した際のVlogやファッション誌の企画など、音楽シーン以外でも多彩に活動してらっしゃる印象ですが、音楽活動以外でチャレンジしてみたいことはありますか?Gyubin:私はトークも大好きなので、日本のラジオにいつか出演してみたいと思っています。将来的には歌手だけでなく、タレントGyubinとしても活動していきたいと思っていて、そう考えるとやってみたいことが本当にたくさんありますね、私(笑)。――以前「ELLE girl」の企画「What's in my bag」にも参加されていましたね! ファッションの分野も気になっていますか?Gyubin:そうなんです! 本当に楽しい企画でしたし、写真を撮ってもらうのも大好きなので、モデル活動もできたらいいなと思っています。ちょっとした願望なのですが。――最近自分の中で流行っているファッションスタイルや、気になるアイテムはありますか?Gyubin:最近はもう夏ということもあって、無地の白いTシャツにデニムのパンツ! のようなシンプルなコーディネートにハマっています。ただ、デニムのパンツって今シルエットが豊富じゃないですか? スキニーとか、ワイドとか、ハイウェストとかショッピングのたびにいろいろ履き比べてみて、雰囲気の違いを楽しんでいます。それから、以前まではあまり重要視していなかったのですが、細々したアクセサリーにも気を配るようになりました。今着けている、このリング(シンプルなシルバーリング)もそうですね。ブレスレットとかネックレスもそうですが、アクセサリー1つで全体のコーディネートの雰囲気がこんなに変わるんだ! とある日気づいて、そこからすっかりハマっています(笑)。それから、こういう小さなアクセサリーの1つ1つに、すごく気を配るようになりました。昔はブレスレットとか指輪とかネックレスとか、そんなに重要だと思っていなかったんです。でも、これ1つでファッションが、全体のコーディネートの雰囲気がガラリと変わることに気づいて。最近はちょっと、こういうアクセサリーにすごくハマっています(笑)。1番のリフレッシュ方法は?暑い季節にぴったりの韓国グルメも――韓国と日本を行き来しながら、多忙なスケジュールをこなしてらっしゃいますが、たまの休日はどのように過ごしていますか?Gyubin:エネルギーを充電するために、家で過ごしています。いわゆるチプスニ(インドア女子)ですね(笑)。でもやっぱり、人に会うことで得られるエネルギーもあるので、お友達に会って美味しいものを食べたり、ショッピングに行ったりするのも、もちろん大好きです!――韓国で今の季節におすすめの美味しいものはありますか? 日本ファンの中には韓国グルメが大好きな方も多いので、ぜひGyubinさんのおすすめを教えていただけると嬉しいです。Gyubin:私のおすすめでよかったら、ぜひ! まず冷麺、それからコングクスです。冷麺で言うと、最近はさっぱりしたものが食べたくて平壌(ピョンヤン)冷麺をよく食べています。平壌冷麺は出汁ベースの味というか、味付けは優しいんですけれど、1回食べたらハマってしまう美味しさなんです。素材そのもの味だけど、ものすごく中毒性があってもしかしたらまだ日本では馴染みがないかもしれないのですが、機会があればぜひ1度食べてみてほしいです! 韓国では最近になってすごく流行り出した気がします。――たくさんお話を聞かせていただき、ありがとうございました! それでは、最後にKstyleをご覧の皆さんにメッセージをお願いします。Gyubin:Kstyleをご覧の皆さん、こんにちは! Gyubinです。今年から本格的に日本で活動していきますので、私のことを以前から知ってくださっている方も、今回初めて見てくださる方も、Gyubinの多彩な姿を見ていただけたら嬉しいです。たくさんの応援をお願いします。皆さん、愛してます! ありがとうございました!(撮影:前手秀紀)■リリース情報日本メジャーデビュー曲「You Light Up My Life」好評配信中!配信はこちらLyrics:RINA(SCANDAL)Music:Sup、KIYOSHI IKEGAMI■関連リンクギュビン 日本公式サイトギュビン Instagram

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  • LE SSERAFIM、世界的なゲームフェス「BlizzCon」でパフォーマンス披露へ!3年ぶりに出演

    LE SSERAFIM、世界的なゲームフェス「BlizzCon」でパフォーマンス披露へ!3年ぶりに出演

    LE SSERAFIMが3年ぶりに、世界的なゲームフェスティバルのフィナーレステージに立つ。25日(現地時間)、Blizzard Entertainmentは、LE SSERAFIMが米カリフォルニアで開催される「BlizzCon 2026」のフィナーレ公演に出演することを発表した。「BlizzCon」のSNSで公開された映像の中でLE SSERAFIMは、「早くみなさんにお会いしたい、特別な瞬間を一緒に過ごしてほしい」と伝えた。「BlizzCon」はBlizzard Entertainmentが主催する世界的なゲームフェスティバルで、9月12日~13日に米カリフォルニア州アナハイム・コンベンションセンターで開催される。LE SSERAFIMはイベント期間中にさまざまなプログラムへ参加するほか、13日にはメインステージに立ち、フェスティバルのフィナーレを飾る予定だ。LE SSERAFIMは2023年、K-POPアーティストとして初めて「BlizzCon」に招待され大きな話題を集めた。Blizzard Entertainmentを代表する世界観のひとつ「オーバーウォッチ」とコラボしてミュージックビデオを撮影した初の英語デジタルシングル「Perfect Night」とヒット曲のメドレーを披露し、その後全世界から熱い反響を得た。4thミニアルバムのタイトル曲「CRAZY」、1stシングルのタイトル曲「SPAGHETTI(feat. j-hope of BTS)」などで、世界2大ポップチャートである米ビルボード「Hot 100」と英「オフィシャル・シングル・トップ100」チャートで好成績を収め、昨年は全世界20都市のワールドツアーも成功裏に終えたLE SSERAFIMが、3年ぶりに「BlizzCon」でどのようなステージを見せてくれるのか、期待が高まっている。 この投稿をInstagramで見る Blizzard Entertainment(@blizzard)がシェアした投稿

    OSEN
  • 元ENHYPEN ヒスン、野外ライブにファン熱狂!新曲ステージや多彩なトークを披露

    元ENHYPEN ヒスン、野外ライブにファン熱狂!新曲ステージや多彩なトークを披露

    EVAN(元ENHYPENのヒスン)が、漢江(ハンガン)で野外ライブを行った。EVANは昨日(26日)、ソウル汝矣島(ヨイド)漢江公園の野外ステージで「The Fillin' Live with EVAN」を開催し、ファンと対面した。この日、彼を一目見ようと集まったファンはもちろん、漢江を訪れた市民たちも加わり、人波が途絶えなかった。さらに、YouTubeチャンネルを通じてライブ配信された同公演は、オンラインでも約1万人が視聴した。公演はアソト・ユニオン(Assoto Union)の「Think About' Chu」のカバーでスタート。甘い歌声で一瞬にして視線を集めた彼は、「天気のいい日にライブができて本当に良かった。気持ちよく歌いたい」と感想を述べた。続いてHYUKOHのオ・ヒョクの「少女」、georgeの「Boat」などのカバーステージで、ファンや市民たちと交流した。さらに、自身の名前の文字を活用したトークを披露し、公演前にファンが参加した「EVANの顔を描いてください」イベントの結果を一緒に確認するなど、特別なひとときを過ごした。野外ステージの客席を埋め尽くしたファンに向けて、「今、本当に幸せだ。皆さんがここで僕のライブを聴いてくださっているということ自体が、素晴らしい機会だ」と感謝の気持ちを伝えた。公演のハイライトは、22日にリリースしたデビューシングル「RIDE OR DIE」のステージだった。彼はタイトル曲「Ride or Die」で力強いロックサウンドを際立たせる鋭いボーカルを、収録曲「Overflow」では落ち着いた感性あふれる雰囲気を届け、それぞれの曲が持つ魅力を披露した。最後はアンコールのリクエストに応え、オ・ヒョクの「少女」と「Overflow」を再び披露した後、「漢江で公演ができて良かった。来てくださったファンの皆さんと、足を止めて僕の音楽を聴いてくださった市民の皆さんにも感謝する」と挨拶した。

    OSEN
  • AND2BLEからNCT WISHまで!「THE MUSIC DAY 2026」第4弾出演アーティストを発表

    AND2BLEからNCT WISHまで!「THE MUSIC DAY 2026」第4弾出演アーティストを発表

    AND2BLEとNCT WISHが、「THE MUSIC DAY 2026」に出演する。「THE MUSIC DAY 2026」の出演アーティスト第4弾がついに解禁。総勢60組を超える豪華アーティストが、この夏のはじまりを盛り上げる見どころ満載の9時間半LIVEを届ける。2026年に音楽デビュー37年目を迎え、24万人動員の大規模全国アリーナツアー開催。8月には東京・大阪でのドームライブを開催する福山雅治の出演が決定。9月には5年9ヶ月ぶりとなる通算13枚目のオリジナルアルバムをリリースすることを発表し、シンガー・シングライターとしてさらなる進化と深化を続ける福山が、「THE MUSIC DAY」のステージであの名曲を披露する。今月、自身の芸能生活30周年を記念した3都市7公演の全国アリーナツアーの最終公演を大成功に収め、俳優・アーティストとして大活躍中の大泉洋が、「THE MUSIC DAY」でエンターテインメント性満載のステージを見せる。SNS総フォロワー数は個人・デュオ合わせて100万人を突破! 昨年11月にはデビュー前ながら有明アリーナで2万人を動員するなど大きな注目を集め、ついに今年5月にメジャーデビューを迎えたROIROMが、「THE MUSIC DAY」に初出演。国内外の大型オーディション番組をはじめ、テレビ・配信・ファッションなど多岐にわたるフィールドで存在感を放ち続ける、本多大夢と浜川路己の2人組アイドルデュオのパフォーマンスに期待が集まる。2003年「Jupiter」でデビュー。日本レコード大賞新人賞や日本ゴールドディスク大賞など、歌手として様々な賞を受賞し高い評価を受ける他、ミュージカル、声優、ドラマ、映画の吹き替えなど多方面で活躍中の平原綾香と、今年メジャーデビュー20周年を迎えた東京・八王子出身、「ファンキー加藤」「モン吉」の2人で再始動した2MCグループ、FUNKY MONKEY BΛBY'Sの出演が決定。「THE MUSIC DAY」のステージを、夏らしく盛大に盛り上げる!また、「THE MUSIC DAY」でしか見られない大型企画の放送が決定。デビューから約1年で8曲が累計再生回数1億回を突破。国内ダンス&ヴォーカル・グループで歴代最多となる記録を樹立し、レコード大賞最優秀新人賞受賞、紅白歌合戦出場を果たしたHANAと、2021年からニューヨークに拠点を移し、コメディアンとして新たな道を切り開き続けている渡辺直美が「THE MUSIC DAY」スペシャル企画で初のコラボレーション実現。マイケル・ジャクソンやレディー・ガガなど、数々の世界的スターが活躍し羽ばたいていった街、アメリカ・ニューヨークの街で、タウンホールやブロードウェイを共に巡り、音楽の物語=スターが生まれる理由を紡いでいく。さらに、ニューヨークの中心、タイムズスクエアでHANAの歌唱が実現! 前代未聞のスペシャルパフォーマンスに注目が集まる。その他、AiScReam、AND2BLE、家入レオ、NCT WISH、キマグレン、島谷ひとみ、バブルガム・ブラザーズ、B.B.クィーンズ、LINDBERGなど豪華人気アーティストの出演が決定した。「THE MUSIC DAY 2026」は7月4日(土)、13時半より生放送される。・NCT WISH、TRFの「BOY MEETS GIRL」をリメイク!爽やかなMVが解禁SAMとDJ KOOからのコメントも・TXTから&TEAM、Adoまで豪華17組!「人気歌謡」日本公演が9月22・23日にベルーナドームで開催決定■放送情報「THE MUSIC DAY 2026」放送日時:2026年7月4日(土)13:30~22:54場所:幕張メッセ総合司会:櫻井翔MC:羽鳥慎一、バカリズム、水卜麻美(日本テレビアナウンサー)ネクストゲート進行:市來玲奈(日本テレビアナウンサー)<出演アーティスト>IVE、INI、AiScReam、アイナ・ジ・エンド、あいみょん、AND2BLE、家入レオ、=LOVE、NCT WISH、&TEAM、大泉 洋、大塚 愛、海援隊、亀梨和也、かりゆし58、KiiiKiii、キタニタツヤ、キマグレン、CANDY TUNE、CUTIE STREET、King & Prince、kurayamisaka、けんじ(19ジューク、3B LAB.☆S)、酒井法子、THE RAMPAGE、島谷ひとみ、島袋寛子、SUPER BEAVER、SixTONES、Snow Man、timelesz、超特急、TWS、BEOMGYU/TAEHYUN/HUENINGKAI(TOMORROW X TOGETHER)、Travis Japan、TREASURE、Do As Infinity、中島健人、なにわ男子、Number_i、NiziU、NEWS、HANA、バブルガム・ブラザーズ、B.B.クィーンズ、BE:FIRST、日向坂46、平原綾香、FUNKY MONKEY BΛBY'S、FANTASTICS、福原遥、福山雅治、ブルーノ・マーズ、BONNIE PINK、MAZZEL、松本伊代、マルシィ、M!LK、山崎育三郎、山下智久、緑黄色社会、LINDBERG、Le Couple 藤田恵美、ROIROM<特別企画>坂本花織、高嶋ちさ子、三浦璃来&木原龍一、渡辺直美■関連リンク「THE MUSIC DAY 2026」公式X「THE MUSIC DAY 2026」公式Instagram

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  • AxMxP、新曲「24 Hours」MV公開…明け方のコンビニ前でバンドパフォーマンス披露

    AxMxP、新曲「24 Hours」MV公開…明け方のコンビニ前でバンドパフォーマンス披露

    AxMxPがコンビニを背景に、洗練された雰囲気を披露した。最近、AxMxPは各音楽配信サイトを通じて1stシングル「24 Hours」をリリース。また、公式YouTubeチャンネルに「24 Hours」のミュージックビデオを公開した。本日(27日)公開されたビハインドフォトにはコンビニを背景に、メンバーたちのくつろいだ自然な姿が収められた。ヴィンテージな色合いが調和し、ユニークで洗練された雰囲気を醸し出した。該当写真はメンバーのキム・シンが自ら撮影。以前からイメージ制作にも参加していた彼は、自身ならではの視点をカメラに収めた。24日にリリースされた「24 Hours」は、ヒップホップR&Bジャンルの楽曲で、夜明けのコンビニの灯りの下で過ごすすべての時間をともにしたいという気持ちと、日常の中で深まっていく感情を歌詞に込めた作品だ。メンバーのハ・ユジュンが作詞に参加した。彼らは7月4日・5日に「2026 Palette Festival」、9月5日・6日に「2026 SOUND PLANET FESTIVAL」に出演する。AxMxPは2025年9月にデビューしたボーイズバンドで、ジュファン、ハ・ユジュン、クルー、キム・シンで構成されている。グループ名は「AMPLIFY MUSIC POWER」で、「声を世界に増幅させ、世界とつなぐ」という意味が込められている。

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  • ユン・ガイ&チャン・ギハ、18歳差の俳優カップル誕生!3年間の交際を発表(公式)

    ユン・ガイ&チャン・ギハ、18歳差の俳優カップル誕生!3年間の交際を発表(公式)

    女優ユン・ガイと歌手兼俳優のチャン・ギハが、18歳という年齢差を乗り越え、3年間にわたる交際を公表し、注目を集めている。本日(27日)、チャン・ギハとユン・ガイの両所属事務所はOSENに対し、「チャン・ギハとユン・ガイが交際中であることは事実だ」と、それぞれ公式コメントを発表した。2人の熱愛説は同日朝、あるメディアの報道をきっかけに浮上した。彼らは2023年にCoupang Playのバラエティ番組「SNL KOREA」を通じて初めて出会い、恋人へと発展したとのことだ。チャン・ギハは「SNL KOREA」シーズン4にホストとして出演し、活躍した。当時、ユン・ガイは「SNL KOREA」のレギュラークルーとして活動中だった。その後、2人は音楽と映画という共通の関心事を通じて交流を続け、恋人として関係を深めていった。チャン・ギハは2023年の映画「密輸 1970」を皮切りに、「ベテラン2」「ウイルス」などに出演した。さらに、ユン・ガイとチャン・ギハの年齢差もまた驚きを与えている。チャン・ギハは1982年生まれの43歳、ユン・ガイは2000年生まれの25歳であり、2人が実に18歳という年齢差を乗り越えたためだ。共通の関心事を土台に恋人へと発展したチャン・ギハとユン・ガイの熱愛は、さらに大きな話題を呼んでいる。チャン・ギハは2003年にバンドNunco Bandとしてデビューした後、2008年にバンドのチャン・ギハと顔たちのシングル「安物のコーヒー」がシンドロームを巻き起こした。2022年からはソロアルバムをリリースし、ヒット曲「羨ましくない」のような独自の音楽的カラーを貫いてきた。ユン・ガイは、2019年に映画「ソンヒとスルギ」で俳優デビュー。「SNL KOREA」のクルーとして知名度を上げた彼女は、映画「あしたの少女」をはじめ、「医師チャ・ジョンスク」「庭のある家」「悪鬼」「家族計画」「わたしの完璧な秘書」「アンダーカバーハイスクール」「メリー・キルズ・ピープル」「サラ・キムという女」など、多数のドラマで活躍した。・パク・ジフ&チョ・イヒョンら、Netflix「今、私たちの学校は」シーズン2に出演決定!・ペ・ドゥナ&ソン・ソック出演映画「ウイルス」韓国で5月7日に公開決定!チャン・ギハがスクリーンデビュー

    OSEN
  • ILLIT、日本2ndシングル「I Got Your Back」コンセプトフォトを初公開!

    ILLIT、日本2ndシングル「I Got Your Back」コンセプトフォトを初公開!

    ILLITが待望の日本2ndシングルのコンセプトを初公開し、期待を高めた。ILLITは本日(26日)、公式SNSを通じて日本2ndシングル「I Got Your Back」の「Armor」バージョンのコンセプトフォトを公開した。今回ベールを脱いだ1つ目のコンセプト「Armor」バージョンのコンセプトフォトでは、ファッションアイテムをまるで武器のように身にまとったILLITの姿が目を引く。ここでの衣装やメイクは、単なる装飾ではなく、自分らしく戦うための武装として再解釈されている。社会の中で自分を守りながら前へ進む少女たちの強さと主体性が、ILLITならではの方法で表現された。ソロカットでは、それぞれの個性を放つメンバーたちの姿が印象的だ。自らの意思で選択し前へ進み、自分をひとつの枠に定義しないILLITらしさが詰まっており、日本2ndシングルへの期待をより一層高めている。日本2ndシングル「I Got Your Back」は、悩みながらも成長を続ける少女たちのストーリーを描いた作品で、ILLITのリアルな心情や物語を伝える。今年1月にデジタル配信リリースされ、TVアニメ「姫様拷問の時間です」オープニングテーマを務めた「Sunday Morning」を含む全3曲が収録される予定だ。日本語で「私がそばにいるよ」という意味のシングル名の通り、前に進もうとする人の背中をそっと押す音楽を届ける。CDパッケージでは、日本のストリートファッションを世界に発信した伝説的な雑誌「FRUiTS」とのコラボレーションバージョンも。彼女たちならではの感性と美学を示す「ILLITコア」とどのようなシナジー(相乗効果)が生まれるのか、早くも熱い注目が集まっている。同シングルは、7月26日にデジタル配信リリース、29日にCDリリースされる予定だ。ILLITの最新曲「It's Me」も、冷めない熱気でトレンドを席巻中だ。公式活動終了後も韓国音楽番組4冠を達成、Spotify「ウィークリー トップ アーティスト グローバル」に初チャートインするなど、グローバルな存在感を高め続けている。日本でも、Billboard JAPANのストリーミング・ソング・チャート「Streaming Songs」では、6週連続(5月20日公開~6月24日公開)で女性アーティスト最高位を維持しており、話題が絶えない。ILLITは現在、初のライブツアーの日本公演「ILLIT LIVE 'PRESS START' in JAPAN」を開催中だ。本ツアーは愛知を皮切りに、大阪公演を大盛況のうちに終え、7月にかけて福岡、兵庫、東京まで、全5都市11公演を巡る。全公演の一般指定席は早々に完売し、一部公演では注釈付き指定席や立見席が追加販売されている。さらに、8月4日には「めざましライブ ILLIT×CUTIE STREET in めざましWANGANフェス」、9日には「LuckyFes'26」への出演も決定しており、この夏、日本での活動をさらに活発化させる予定だ。■リリース情報ILLIT 日本2ndシングル「I Got Your Back」音源配信日:2026年7月26日(日)予定CD発売日:2026年7月29日(水)予定※発売日は変更になる可能性がございます。あらかじめご了承ください。<収録曲>「Sunday Morning」を含む全3曲収録予定<形態・販売価格>・ILLIT×FRUiTS Special Edition2,100円(税別) / 2,310円(税込)・初回限定盤2,100円(税別) / 2,310円(税込)・通常盤1,500円 (税別) / 1,650円(税込)・メンバーソロジャケット盤 - YUNAH、MINJU、MOKA、WONHEE、IROHA1,500円 (税別) / 1,650円(税込)※日本オリコンランキング、Billboard Japanチャートへ反映されます。■関連リンクILLIT日本公式サイト

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