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  • &TEAM、韓国2ndミニアルバム「Mark on Me」発売初日に122万枚超!通算4作目の連続ミリオン達成

    &TEAM、韓国2ndミニアルバム「Mark on Me」発売初日に122万枚超!通算4作目の連続ミリオン達成

    &TEAMが、9月8日(火)に韓国でリリースした韓国2ndミニアルバム「Mark on Me」が、ハントチャートのリアルタイムアルバムチャート基準で発売初日となる8日に1,224,524枚のセールスを記録し、通算4作目となるミリオンセラーを達成した。韓国デビューアルバム「Back to Life」の初日売上高(1,139,988枚)を超える自己最高記録となる。世界各地の加盟店のセールスをワールドワイド基準でリアルタイムに集計・更新する同チャートにおいて、韓国デビュー作「Back to Life」、前作「We on Fire」に続く3作連続での初日ミリオン達成となり、グローバル市場で高まり続ける存在感を改めて印象付けるものとなった。&TEAMは、2025年4月リリースの3rdシングル「Go in Blind (月狼)」で日本レコード協会のゴールドディスク認定で総出荷数が自身初となるミリオンを達成して以来、同年10月の韓国1stミニアルバム「Back to Life」、そして今年4月の3rd EP「We on Fire」に至るまで、日本と韓国の音楽市場で立て続けにミリオン記録を打ち立ててきた。通算4作目の快挙となった本作「Mark on Me」は、グループの根幹をなす「オオカミ」というアイデンティティに宿る本能や葛藤を描きつつ、&TEAMとして初めて本格的に愛をメインテーマに掲げた意欲作だ。拒絶と孤立の中にいたオオカミたちが、運命の相手との出会いによって切実な愛を知り変化していくストーリーが描かれており、そのテーマ性は、これまでファンから注がれてきた温かい愛や歩みとも美しくリンクしている。なお、同日夜に韓国・ソウルで開催されたファンショーケースのステージ上にて、この初日ミリオン達成の歓報が発表されると、会場とオンラインで届いた祝福の歓声とともに、メンバーとファンがその喜びを分かち合う感動的な一幕となった。ステージ上でFUMAは「本当にLUNÉ(&TEAMのファン)の皆さんのおかげです。ミリオンを連続で達成したいと話していたんですが、こんなに早く実現することができて本当に光栄です!」と感謝を語り、Kも「こんなにたくさんの愛をいただけることは当たり前ではないと感謝の気持ちを持ちながら、素敵なステージをお見せします!」と熱いメッセージを送り、会場を盛り上げた。&TEAMは明日(10日)のMnet「M COUNTDOWN」を皮切りに、韓国の音楽番組で精力的にカムバックステージを披露していく予定だ。先週末の9月5日・6日には埼玉・ベルーナドームでのアンコール公演を大盛況のうちに完走し、10月3日・4日にはソウル・KSPO DOMEでの公演も控えている&TEAM。「完全無欠のステージエリート集団」と評され、作品ごとに表現者としての進化を遂げる彼らの快進撃に、世界中から大きな期待が寄せられている。

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  • HANAのJISOO、誕生日に“LEE JISOO”としてソロデビュー!自身の人生や葛藤を歌った「MISMATCH」MV公開

    HANAのJISOO、誕生日に“LEE JISOO”としてソロデビュー!自身の人生や葛藤を歌った「MISMATCH」MV公開

    HANAのJISOOが、ソロアーティストLEE JISOOとしてソロデビュー。デビューシングル「MISMATCH」のミュージックビデオが、昨日(8日)21時に公開された。JISOOはHANAのメンバーとして活躍。自身の誕生日でもある9月8日(火)にソロデビューを果たした。HANAのメンバーがソロとしてデビューするのは今回が初である。「MISMATCH」は、自分の欠点や不器用さを否定するのではなく、それも含めて「自分らしさ」として人生を歩んでいく姿を描いた楽曲。JISOO自身がこれまで歩んできた人生や感じてきた葛藤を、そのまま音楽へと落とし込んだ。日常にある小さなちぐはぐを通して、「完璧を目指さなくてもいい」というメッセージを届けるとともに、それは本人の生き方そのものでもある。不完全な自分に拍手を送り、少しずつ自分を好きになっていく、そんな前向きな一歩を優しく後押ししてくれる楽曲だ。ミュージックビデオは彼女の母国である韓国にて全編撮影され、監督はNOVVKIM(ノブキム)氏が担当した。「MISMATCH」を通してJISOOが伝えたいちぐはぐさを様々なシーンで表現。乱雑に置かれた服の中には彼女がかねてから着用していた私服も置かれており、JISOOの歩んできた道のりを表現している。HANAのJISOOではなく、ソロ歌手LEE JISOOでしか見られない様々な表情に注目だ。「MISMATCH」についてJISOOは、「昨日より少し丸みを帯びたような顔、左右非対称な両目。鏡を覗き込むたびに一つずつ増えていく欠点と同じくらい、めちゃくちゃな一日。思い通りにいかない一日も、気に入らない自分自身も、結局は私という存在の一部なのだから。簡単には愛せないような不完全ささえも抱きしめて、いつか私たちみんなが、自分の欠点に拍手を送れるようになりますように」と伝えている。また収録曲「Movie Star」については、ありのままの自分でいさせてくれた、私のムービースターへ贈るラブレターであると説明した。■リリース情報LEE JISOOデビューシングル「MISMATCH」M1:MISMATCHLyrics:JISOO LEE, View, NATHANMusic:NATHAN, View, JISOO LEE, HOHOM2:Movie StarLyrics:JISOO LEE, CHANMINAMusic:JISOO LEE, CHANMINA, AVIN, SLAY, Chase■関連リンクHANA 公式ホームページ

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  • CLOSE YOUR EYES、4thミニアルバム「256th Note」を9月30日にリリース!予告コンテンツ公開

    CLOSE YOUR EYES、4thミニアルバム「256th Note」を9月30日にリリース!予告コンテンツ公開

    CLOSE YOUR EYESがカムバックする。所属事務所のUNCOREは最近、公式SNSを通じてCLOSE YOUR EYESのカムバック予告ポスターを公開した。これによると、彼らは今月30日、4thミニアルバム「256th Note」をリリースする。4月にリリースしたデジタルシングル「POSE」以来、約5ヶ月ぶりの新曲となる。CLOSE YOUR EYESは、2024年に韓国JTBCで放送されたオーディション番組「PROJECT 7」を通じて結成されたボーイズグループ。昨年4月に1stミニアルバム「ETERNALT」をリリースし、デビューを果たした。

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  • UNIS、90年代の大ヒット曲をリメイク!「Sky Land,Star Land」をリリース

    UNIS、90年代の大ヒット曲をリメイク!「Sky Land,Star Land」をリリース

    UNISが、90年代のメガヒット曲をリメイクし、音楽界に心地よい風を吹き込む。UNISは本日(8日)、各音楽配信サイトを通じて、初のリメイクシングル「Sky Land,Star Land」をリリースした。同曲は、韓国で1997年に発表され人気を博した女性デュオB.Bのヒット曲だ。約30年の時を経てUNISの歌声で新たに誕生する今回の新曲は、原曲の中毒性あふれるメロディーと明るいエネルギーに、8人のメンバー特有のキッチュ・ハイティーンな魅力、そしてトレンディなK-POPサウンドを加え、世代を超えた楽しさを届ける。先立って、今回の新曲は、UNISがデビュー後初めて披露するリメイク曲であるという点で、期待が高まっていた。これまではつらつとしながら堂々とした魅力で幅広いコンセプトをこなしてきたUNISが、Y2Kの感性をどのように表現するのか、注目が集まっている。

    OSEN
  • LE SSERAFIM、タイトル曲「Made My Night」MV予告映像を公開

    LE SSERAFIM、タイトル曲「Made My Night」MV予告映像を公開

    LE SSERAFIMがグローバルゲーム「オーバーウォッチ」と再び手を組み、並外れたビジュアルとアクションを披露する。本日(8日)0時、LE SSERAFIMはHYBE LABELSの公式YouTubeチャンネルおよびSNSを通じて、2ndシングルのタイトル曲「Made My Night」のミュージックビデオ予告映像を公開した。2023年に「Perfect Night」で爆発的なシナジー(相乗効果)を発揮したLE SSERAFIMと「オーバーウォッチ」の2度目のタッグとなる。今回のミュージックビデオは実写撮影と3Dアニメーションを行き来する一味違った演出で完成度を高めた。公開された予告映像は監獄に閉じ込められた5人のメンバーの衝撃的な姿でスタートし、一気に没入感を引き上げる。続けて彼女たちを救出するために登場した「オーバーウォッチ」の代表的な韓国人ヒーローD.VaとD.Monの躍動感あふれるアクション、そしてLE SSERAFIMのパフォーマンスが交錯し、本編への好奇心を高めた。新曲「Made My Night」は、特別な存在と出会い互いに夢中になり、ともに踊る夜の楽しさを描いた楽曲だ。軽快なリズムに合わせて公開された振付もまた、明るくエネルギッシュな魅力を放っている。特に2ndフルアルバム「BOOMPALA」のクレジットに名を連ねたジャスティン・トランター(Justin Tranter)をはじめ、BTS(防弾少年団)のVやベンソン・ブーン(Benson Boone)らのグローバルヒット曲を手がけたコナー・マクドナー(Connor McDonough)、ライリー・マクドナー(Riley McDonough)が作家陣として参加し、完成度を引き上げた。LE SSERAFIMは、13日(現地時間)にアメリカで開催される世界的なゲームの祭典「BlizzCon® 2026」のフィナーレステージを飾る予定だ。世界的なIPとK-POPガールズグループのコラボレーションに、グローバルファンの注目が集まっている。LE SSERAFIMの2ndシングルのタイトル曲「Made My Night」のミュージックビデオは11日0時に公開され、同日午後1時に音源およびパフォーマンスビデオがベールを脱ぐ。

    OSEN
  • TWS「THE FIRST TAKE」に再び登場!ヒット曲を一発撮り…パフォーマンスに絶賛の声(動画あり)

    TWS「THE FIRST TAKE」に再び登場!ヒット曲を一発撮り…パフォーマンスに絶賛の声(動画あり)

    TWSが「THE FIRST TAKE」で、さらに成長したライブの実力を証明した。TWSは昨日(7日)、YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」に出演し、4thミニアルバム「play hard」のタイトル曲「OVERDRIVE」を一発撮りで完璧に披露した。「THE FIRST TAKE」は、登録者数1,230万人を超えるYouTubeチャンネル。BTS(防弾少年団)、ハリー・スタイルズ、アヴリル・ラヴィーンなどグローバルトップアーティストたちが出演してきたこの場所に、TWSは2024年9月に「僕がSなら君は僕のNになって」を掲げて出演。2年ぶりに再登場し、成長したボーカルの実力を披露した。この日TWSは、グループ特有の清らかで透明感のある歌声で楽曲を彩った。6人の完璧なハーモニー、爽やかに突き抜けるハイトーンまで、申し分のない完璧なボーカルを披露した。歌詞の「Umm~」の部分で動作を加えるなど、グループ特有の茶目っ気あふれる雰囲気と余裕のあるステージマナーで、世界中のファンの心を揺さぶった。該当映像を見たファンたちは「日本語上手くなったし、歌声がきれいだった」「色々な表情がみれて可愛かった」「パフォーマンスすごかった!」「2年でこの成長ぶりすごい」などの好反応を示した。TWSは先月4日、日本2ndシングル「SODA SODA」をリリースし、日本で活発な活動を続けている。ニッポン放送ラジオやTBS「よるのブランチ」などに相次いで出演し、知名度をさらに広げている。現地ツアーへの熱気も高まっている。日本ツアー「2026 TWS TOUR '24/7:FOR:YOU' IN JAPAN」の福岡・兵庫公演は全6回のチケットが完売し、圧倒的なチケットパワーを証明した。彼らは12日と13日に神奈川のKアリーナ横浜で行われるステージをもって、現地ツアーの華やかなフィナーレを飾る予定だ。・TWS、9月7日より放送「大沢あかね LUCKY 7」に出演決定!メンバーの素顔や人生ストーリーに迫る・TWS、日本ツアーが福岡で開幕!流暢な日本語&未公開のユニット曲を披露「生きていることを実感した」

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  • LIGHTSUM、ミニアルバム「Re:idol」のリード曲「どうして」を9月16日に先行配信!イベントの詳細も明らかに

    LIGHTSUM、ミニアルバム「Re:idol」のリード曲「どうして」を9月16日に先行配信!イベントの詳細も明らかに

    「日本式アイドル」へと生まれ変わるという新たな挑戦で大きな注目を集めている6人組ガールズグループLIGHTSUM。彼女たちのメジャーデビューミニアルバム「Re:idol」のリード曲「どうして」を9月16日(水)に先行配信することが決定した。新曲「どうして」は、好きな人の言動に一喜一憂する甘酸っぱい片思いを描いた、キュートな魅力満載のナンバー。胸のときめきや焦りをリアルに表現した歌詞に加え、思わず口ずさみたくなるJ-POPライクなキャッチーなメロディと、繰り返される「どうして」のフレーズが印象的な一曲だ。これまでのLIGHTSUMのイメージを一新する、彼女たちの新たな魅力が詰まっている。また、日本でのリリースを記念するイベントの開催も発表された。9月27日(日)の北海道・COCONO SUSUKINOを皮切りに、10月10日(土)に東京・タワーレコード渋谷店、10月11日(日)にDREAM TERRACE、10月12日(月・祝)には大阪・あべのキューズモールを巡る。当日はミニライブに加え、メンバー全員と触れ合える「グループハイタッチ会」、お気に入りのメンバーからサインがもらえる「個別サイン会」、特別な思い出を形に残せる「2ショットチェキ撮影会」など、ファン必見の豪華な特典会が実施される予定だ。LIGHTSUMが「日本式アイドル」へと変化を遂げていく密着ドキュメンタリー「Re:Idol」も、現在ABEMAにて好評配信中。本格的な日本活動をスタートさせる彼女たちの今後の躍進にも注目が集まっている。■商品詳細メジャーデビューミニアルバム「Re:idol」2026年9月23日リリース<収録曲>〇CD ※収録内容 2形態共通01.どうして02.Fallin' World03.Stop and Go04.POSE!(Kawaii ver.)05.夜を歩く君へ〇DVD特典映像・Recording Camp ・Pajama PartyデジタルミニアルバムのPre-Add・Pre-SaveはこちらCD予約はこちら■配信情報先行配信シングル「どうして」2026年9月16日リリースPre-Add・Pre-Saveはこちら■リリースイベント情報2026年9月27日(日)北海道・COCONO SUSUKINO 3F 屋内広場詳細はこちら2026年10月10日(土)東京都・タワーレコード渋谷店 5F詳細はこちら2026年10月11日(日)東京都・DREAM TERRACE詳細はこちら2026年10月12日(月・祝)大阪府・あべのキューズモール 3F スカイコート詳細はこちらイベント内容:ミニライブ+特典会※特典会はグループハイタッチ会や個別サイン会、2ショットチェキ撮影会を行います。※会場によって特典会の内容やレギュレーションが異なります。詳細・注意事項を必ずよく読んでご参加ください。※イベント内容に関しましては、予告なく変更になる可能性がございます。■関連リンクLIGHTSUM公式サイト

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  • 【PHOTO】IU、海外スケジュールのため出国(動画あり)

    【PHOTO】IU、海外スケジュールのため出国(動画あり)

    8日午後、IUが海外スケジュールのため、金浦(キンポ)国際空港を通じて出国した。・IU、ショートヘアに変身!デジタルシングルのコンセプトフォトが話題に・耳管開放症の悪化により公演延期もIU、カムバックをサプライズ発表!9月10日にデジタルシングルをリリース

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  • Hearts2Hearts、アニメ「デザート キャッチ!ティニピン」オープニングに続き新エンディングも担当!「ANIMAX MUSIX 2026 DAY2」への出演も決定

    Hearts2Hearts、アニメ「デザート キャッチ!ティニピン」オープニングに続き新エンディングも担当!「ANIMAX MUSIX 2026 DAY2」への出演も決定

    Hearts2Heartsが、10月3日(土)よりキッズステーションほかで放送されるアニメ「デザート キャッチ!ティニピン」(第14話~)のオープニングに続き、新エンディング曲を担当することが決定した。新エンディング曲は、Hearts2Heartsの新曲「Candy Box Lover」。オープニング曲に引き続きHearts2Heartsが担当し、本作のために書き下ろされた完全新規日本語曲として、「デザート キャッチ!ティニピン」の世界観を甘くキュートに彩る。「デザート キャッチ!ティニピン」は、こども・アニメ専門チャンネル「キッズステーション」にて10月3日(土)午前11時より第14話以降を日本初放送。さらに10月4日(日)からは、テレ東系6局ネット「アニもり!」内でも放送がスタートする。さらに、Hearts2Heartsが11月21日(土)に横浜アリーナで開催される大型アニメミュージックイベント「ANIMAX MUSIX 2026 DAY2」に出演することも決定。日本デビュー後、活動の幅をさらに広げるHearts2Hearts。新曲「Candy Box Lover」とともに届ける「デザート キャッチ!ティニピン」、そして「ANIMAX MUSIX 2026 DAY2」でのパフォーマンスにも注目が集まる。Hearts2Heartsが8月12日(水)にリリースしたThe 1st Japan Single「ICONIC HEART」は、オリコン週間シングルランキング、Billboard JAPAN「Top Singles Sales」(いずれも8月10日~16日集計)で2位を記録。さらにオリコンによると、今年日本デビューした女性アーティストのデビューシングルとして初週売上枚数最高記録を達成、Billboard JAPANでは第5世代K-POPガールズグループ中トップ初週売上枚数最高記録を達成するなど、日本デビューから大きな注目を集めている。■関連リンクHearts2Hearts公式サイト

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  • IU、ショートヘアに変身!デジタルシングルのコンセプトフォトが話題に

    IU、ショートヘアに変身!デジタルシングルのコンセプトフォトが話題に

    IUが、ロングヘアをバッサリと切った。IUは本日(8日)、公式SNSを通じて「IU Digital Single『Unknown Planet』Concept Photo 2026.09.10 6PM(KST)」という文章を投稿した。今回彼女は、10日に発売されるデジタルシングル「Unknown Planet」に先駆け、コンセプトフォトを公開した。写真の中のIUは、ショートヘアに変身した姿を披露している。最近までロングヘアを維持していたが、バッサリとカットしたと見られ、軽やかな印象で登場した。今回の新曲は、IUが昨年9月10日にサプライズ発売したデジタルシングル「Bye,Summer」以来、1年ぶりに披露される楽曲だ。関係者は「当時は予告なしに新曲を発表し、ファンに特別なプレゼントを届けたIUが、今年も同じ日に新しい音楽で戻ってくる」と伝えた。IUは耳管開放症の悪化により、コンサートとアルバムリリースのスケジュールを延期していた。・IU、飾らなくても際立つ美しさ雑誌「ELLE KOREA」に登場・耳管開放症の悪化により公演延期もIU、カムバックをサプライズ発表!9月10日にデジタルシングルをリリース

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  • ヒスン、ENHYPENの活躍に言及も…1stミニアルバムでカムバック「新たな出発点でもある」

    ヒスン、ENHYPENの活躍に言及も…1stミニアルバムでカムバック「新たな出発点でもある」

    EVAN(元ENHYPENのヒスン)が、内面を綴ったアルバムでカムバックした。EVANの1stミニアルバム「DEATH OF ME」の発売記念ショーケースが本日(7日)午後、ソウル東大門(トンデムン)区慶熙(キョンヒ)大学平和の殿堂で行われた。彼は「1stミニアルバムの発売をとても待ち望んでいた。初めてのステージを披露できることも楽しみだし、ワクワクしている。多くの方々に気に入ってもらえるアルバムになればと願っている」と、アルバム発売の感想を語った。「DEATH OF ME」は、複雑に絡み合った感情の綱をしっかりと握って、前へ進んでいこうというEVANの決意が際立つアルバムだ。彼はデビューシングル「RIDE OR DIE」に続き、今回も全曲のプロデュースと制作全般を主導し、セルフプロデュースアーティストとしての実力を披露した。EVANは「6月にリリースしたデビューシングルに収録された2曲を含め、全8曲が収録された。様々なジャンルの楽曲を集めた」と紹介。また「アルバム全般に自分のアイデアが多く反映されている。最も重要だったのは、僕の率直な内面から出てきたストーリーを曲に込めたことだった。それを実現する過程で、多くのスタッフの方々に協力していただき、結果として良い要素を総網羅したアルバムになったようで、満足している」と自信を見せた。同名のタイトル曲「Death of Me」は、新たなスタートラインに立った彼の揺るぎない意志を、重厚なポップR&Bサウンドで表現した曲だ。自ら作詞・作曲に参加し、「誰も自分を止めることはできない」という揺るぎない姿勢と、「自分を見失わない」というメッセージを込めた。EVANは「新たなスタートラインに立った僕の強い意志を込めた曲だ。デビューシングルの準備をしている間、音楽的な限界にぶつかったことが何度もあった。僕のドキュメンタリーをご覧いただければわかると思うが、そこで腕立て伏せをしたり走ったりしながら歌を歌い、ダンスを繰り返し練習している姿がある。限界に屈しないという意志が込められている」と明かした。彼は「普段から持ち歩いている作詞ノートがある。1曲分くらいはそこに書いたが、他の曲まで作詞するには量が多すぎたので、パソコンで作業した。世に出る曲であるだけに、言葉選びの一つひとつに集中し、一週間徹夜して作業したことが最も記憶に残っている」と制作ビハインドを明かした。続いて「タイトル曲の草案は完全に白紙に戻して、歌詞を書き直した。草案が出来上がる時も、徹夜で書いて修正し、また修正を繰り返してタイトル曲が完成した」と付け加えた。「Death of Me」の鑑賞ポイントについては、「『Can't stop』がポイントになると思う。強い意志と、自分が設定した目標を必ず達成するという決意が感じられて、個人的には気に入っている」と明かした。また、「パフォーマンスの面で、両手を伸ばしてアイソレーションをする動きがあるが、個人的に好きなパートだ」と付け加えた。EVANは「『DEATH OF ME』を一言で表すなら、鏡のようなアルバムだ。自分自身と向き合っているような感覚を僕にたくさん与えてくれる。曲を聴いていただければ分かると思うが、未来への不安もある一方で、同時に前に進みたい、もっと多くのことを成し遂げたいという、率直で赤裸々な物語が込められている。僕の考えや内面をありのままに映し出したアルバムだと思う」と強調した。「RIDE OR DIE」に続き、「DEATH OF ME」まで死を連想させる言葉を使ったことについて、彼は「『RIDE OR DIE』は慣用表現としてよく使われる。最後まで共にいるという意味が込められている。ファンの皆さんのために初めてリリースしたアルバムなので、最後まで共にいようという意味を込めて、贈り物のようにお届けした曲だと考えてほしい」と語った。続いて、「『DEATH OF ME』は音楽的な消滅に近い概念だ。漫画『ONE PIECE』の名台詞に『人はいつ死ぬと思う? 人に忘れられた時さ』という言葉がある。僕にとっては、自分の音楽がもう人々に届かなくなった時、自分自身の存在意義が無くなると考えているので、そうならないための強い決意を込めた」と説明した。ENHYPENとしてデビューした彼は、今年3月にグループからの脱退を宣言し、ソロアーティスト「EVAN」として活動を開始して話題を集めた。EVANは「すでにご存知の方もいらっしゃるかと思うが、僕はこれまで音楽活動を続けてくる中で、今後どのように音楽をお届けすればいいか、どのような形で皆さんにお見せすればいいか、すごく悩んできた。制作したものを事務所と共有して深く話し合ったし、長く悩んだ結果、ソロアーティストとしてのキャリアを歩むことを決めた」と明かした。続いて「ありがたいことに、デビューシングルの活動を無事に終えることができ、身に余る大きな愛をいただいた。今回の1stミニアルバム『DEATH OF ME』で無事にカムバックできるようになり、感慨深い」と感想を語った。彼は「カムバックであると同時に、新たな出発点でもある。様々な姿をお見せできると思う。ファンの皆様にお返しできるよう、音楽を通じて多くのことをお届けしたい」と意気込みを語った。自身の目標については、「僕なりの大きな目標を挙げると、より多くのステージに立つことだ。より多くの場所で僕のステージをお見せし、ステージを見てもらうことで関心が生まれ、僕の物語に興味を持っていただき、僕のアルバムを聴いていただきたい。そうすれば、僕が持つ究極のメッセージをお伝えできると思う。アーティスト・EVANの座右の銘は、音楽を通じて人々に希望を与えることだ。自分の音楽を通じて、疲れて大変な状況に直面した時、それを乗り越えていく力を与えることが、最も重要な使命だと考えている」と強調した。自身の音楽的な志向については、「希望という単純な二文字が、人々にとってどれほど重要なのかを、生きていく中で気づかされた瞬間が多い。自分のメッセージをありのままに伝えたいし、そうするためには、音楽の中にありのままの自分が込められていなければならないと思っている」と明かした。「ソロアーティストへの転身の過程がアルバムに込められているのか」という質問に対し、EVANは「そういうわけではなく、本当に幼い頃から築かれてきた価値観やストーリーを自然に織り込んだアルバムだ」と紹介。彼は「非常に幼い頃から希望というものが重要だと気づいていたため、そのようなメッセージが反映された」と付け加えた。最近、小児がんの闘病経験を明かした彼は、「『DEATH OF ME』は僕の内面を込めたアルバムであるだけに、自分のすべての物語を自然に紡ぎ出したかった。このアルバムを説明する過程で、自分の考えや価値観に影響を与えた瞬間を自然と打ち明けられたように思う。僕が伝えたいメッセージがアルバムにそのまま込められているし、僕自身もそのような経験をしたので、このアルバムが伝えるメッセージがいかに重要であるかに焦点を当てて聞いていただければと思う」と語った。続いて「小児がんの治療過程は極めて過酷で苦しい。この治療を受ける過程が今の自分に影響を与えていないと言えば、それは嘘になるだろう」とし、「結局、自分の内面をありのままにお見せするための過程で、この話を必ずしなければならなかった瞬間だった」と語った。彼は「全国に小児がんで苦しんでいる方々がいらっしゃると思うが、もしこの話が届くのであれば、ささやかな慰めと希望のメッセージを伝えたい」と付け加えた。また、ENHYPENがニューアルバムで米ビルボードチャート「ビルボード200」1位を獲得したことについて、「誇りに思っている。『ビルボード200』の1位というのは簡単に達成できる目標ではないと思うが、僕もこれから一生懸命頑張り、それぞれの立場で良い姿をお見せすることが最善ではないかと考えている」と語った。最後に「今回のアルバムを、僕の鏡、あるいは自画像と表現しているが、それほど僕の内面を多く映し出したアルバムだ。僕自身も辛い時期があったし、それを乗り越えた瞬間を経験してきた。僕の音楽が慰めになり、さらに多くの方々の力になれるのであれば、それだけでも十分に幸せだと思う。初のミニアルバムのショーケースにご参加いただき、感謝している。音楽もぜひ一度聴いていただけたら嬉しい」と述べた。EVANの1stミニアルバム「DEATH OF ME」は同日午後6時に発売される。・【PHOTO】元ENHYPEN ヒスン、1stミニアルバム「DEATH OF ME」発売記念ショーケースを開催・元ENHYPEN ヒスン、9月7日にカムバック!1stミニアルバム「DEATH OF ME」を発売

    Newsen
  • 【PHOTO】S2iT、ニューシングル「Blue Crush」発売記念ショーケースを開催

    【PHOTO】S2iT、ニューシングル「Blue Crush」発売記念ショーケースを開催

    7日、S2iTがソウル西大門(ソデムン)区新村(シンチョン)U-PLEXにて、ニューシングル「Blue Crush」の発売記念ショーケースを開催した。・【PHOTO】IZ*ONE出身チェ・イェナからP1Harmonyまで、3/25放送の「SHOW CHAMPION」に出演・【PHOTO】Big OceanからNCHIVEまで「ソウルファッションウィーク」に出席

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