Kstyle
Kstyle 14th

SHINee 検索結果

  • イ・ムジン、Big Planet Madeに対する専属契約効力停止の仮処分申請を裁判所が認容

    イ・ムジン、Big Planet Madeに対する専属契約効力停止の仮処分申請を裁判所が認容

    歌手イ・ムジンが、チャ・ガウォンが率いるOne Hundred傘下のBig Planet Madeエンターテインメントとの仮処分訴訟で勝訴した。ソウル中央地裁民事合意第50部は昨日(24日)、イ・ムジンがBig Planet Madeエンターテインメントを相手取って申し立てた専属契約効力停止の仮処分申請について、これを認容する決定を下した。これにより、イ・ムジンはBig Planet Madeエンターテインメントとの専属契約をめぐる本案訴訟の判決が確定するまで、独自の芸能活動を行うことが可能となった。裁判所は、Big Planet Madeエンターテインメントに対し、イ・ムジンの意思に反して芸能活動を強要したり、第三者に対してイ・ムジンの活動を制限するよう求めたりしてはならないと判断した。イ・ムジンは3月、Big Planet Madeエンターテインメントに専属契約の解除を通知した後、仮処分申請を申し立てた。当時イ・ムジン側は「昨年第2四半期から第4四半期まで、および今年の第1四半期分の精算金が支払われていない」と主張。「専属契約は解除の通知によって事実上終了したと考えているが、法的な確認を得るために訴訟を提起した」と説明した。彼だけでなく、VIVIZのメンバーらも、Big Planet Madeエンターテインメントに信頼関係の破綻を理由に、専属契約の解除を通知した。VIVIZは、「所属事務所は2025年11月頃、支払い期限より約1ヶ月遅れて最後の精算金を支払い、それ以降アーティストに精算金を支払っていない。アーティストは精算金がいつ支払われる予定なのか複数枚にわたって問い合わせたが、所属事務所は『近日中に支払う予定』とだけ答えるのみで、今まで精算金を支払っていない」と明らかにした。また、「さらに2026年1月頃、所属事務所はアーティストに、準備中だったニューアルバム(EP06)の発売を取り消すと一方的に通知した。これと共に、2026年上半期に予定されていた韓国国内および海外ファンミーティングが取り消された」とし「所属事務所は現場で必要な費用すら支払えず、マネージャーがやむを得ず個人のお金を使わなければならないこともあった」と伝えた。イ・スンギもBig Planet Madeエンターテインメントに契約解除を通知した。イ・スンギ側は「昨年9月から現在に至るまで精算金の支払いが行われておらず、アーティストの芸能活動への支援や現場スタッフおよび関連外部業者への支払いにも問題が生じている」とし、「この件について、アーティストは精算の透明性確保のため契約関係等に関する基本的な書類の閲覧を求めたが、これも正当な理由なく拒否された」と主張した。このほかTHE BOYZ、EXO-CBXなど、チャ・ガウォンが率いるOne Hundredや傘下レーベルに所属するアーティストも、契約上の義務違反などを理由に専属契約の解除を通知している。Big Planet Madeエンターテインメントに所属していたSHINeeのテミンは3月、Galaxy Corporationへの移籍を発表した。

    Newsen
  • Vol․1 ―ジェジュン率いるiNKODEからデビュー!KEYVITUP、グループの強みは生歌と固い絆「全員が努力家」

    Vol․1 ―ジェジュン率いるiNKODEからデビュー!KEYVITUP、グループの強みは生歌と固い絆「全員が努力家」

    4月8日にジェジュンが率いるiNKODEエンターテインメントからデビューした5人組ボーイズグループKEYVITUPが「KCON JAPAN 2026」に出演! 初の来日スケジュールを終えた彼らが、このたびKstyleの取材に応じてくれた。日本のメディアのインタビューは初ということで、自己紹介やグループの強み、アイドルを目指したきっかけなど、彼らの魅力を深堀りする。【プレゼント】KEYVITUP直筆サイン入りポラを2名様に!応募はフォロー&リポストグループのお母さん担当は?個性が爆発の自己紹介――まずは日本初インタビューということで、自己紹介をお願いします。テファン:メインボーカルと、長兄のテファンです! チームの中ではムードメーカーを担当していて、ポシティブで活発なところが長所です。チャームポイントは目元のホクロです! 耳にもホクロが3つあります(笑)。ジェイン:僕はオールラウンダーを担当しています。明るい性格で、真剣にやらなければならない時は、とても真面目に取り組みます。チャ―ムポイントは、シャープな顔立ちとは裏腹に、笑うとエクボが出るところ。ヒョンミン:リーダーのヒョンミンで、お母さんを担当しています。なぜお母さんなのかというと最年長のテファン兄さんはメンバーたちに優しく接して、士気を高める役割をしています。その一方で、僕はいつも小言を言っているのでお母さんポジションです(笑)。チャームポイントは、僕もジェインと同じでエクボです。性格は2つあって、テンションが高い時はとことん高いのですが、低い時はとことん低くておとなしくなります。ルキア:メインラッパーとサブダンサーを担当しているルキアです。ラップする時と歌う時の声が独特なのが魅力ポイントだと思います。性格は、今は緊張してるのでこんな感じなんですけれど本当はめっちゃ明るいです。――KEYVITUPの公式YouTubeのビハインド動画を拝見しましたが、ルキアさんに野生動物注意というテロップが出る場面もありましたね。ルキア:そう! それが僕の日常です。なんというか、猿みたいな感じなんです(笑)。僕もムードメーカーなほうで、練習中も元気いっぱいでみんなのテンションを上げています。セナ:ボーカルを担当しているセナです。魅力ポイントは天然な性格です。突拍子もないことを言ったりするらしくて、唯一無二の性格とか「今までに見たことがないような性格」と言われます(笑)。――例えば、どんなことを言うのですか?ヒョンミン:例えば、そうですねみんなで「今日は何を食べようか?」という話をしていて、セナはその時に発言をしないんですけれど、その後に別の話題で盛り上がっているタイミングで「○○が食べたい!」と言ったりします(笑)。セナ:(笑)。チームでは日本語とあと、なにを担当しているかな。――ビジュアルですか?セナ:ビジュアルですかね(照)。ルキア:それと、セナは3カ国を話せるんですよ!セナ:はい! 日本語と韓国語と中国語が話せます。グループの強みは固い絆と生歌!初来日の感想も「泣きそうに」――KEYVITUPの強みはどんなところでしょうか?テファン:僕個人の考えですけど、5人の仲がとても良くて、全員が根気もあって努力家で、ステージを全力で楽しんでいるところです。家族みたいな雰囲気で、練習をするときも楽しいので、ステージに上がるとテンションもさらに上がります。むしろ「もう少しテンションを下げなきゃいけないんじゃないか?」と思うくらいです(笑)。ジェイン:メンバーたちのポジションが明確なことが強みだと思います。個々の役割が明確だと、しっかりとグループの色を見せることができるので。――全員がハンドマイクを持ってライブ歌唱をする点も強みだと思います。生歌でのステージはジェジュンさんのポリシーだとも伺いましたが、激しいダンスと生歌のクオリティを両立させるために実践していることはありますか?ヒョンミン:ジェジュンPDの影響を受けていたこともあって、練習の時からみんながみんな自発的にハンドマイクを使って歌っていました。最初はダンスをしながら歌うことが本当に難しくて、走りながら歌ったり、ジャンプしながら歌ったりして練習をしていました。みんなで歌っている時も、1人が急に走り出すと他のメンバーも後に続くように走り出して3~4曲続けて歌うみたいな練習をたくさんしました。――特にメインボーカルのテファンさんは大変そうですね。テファン:大変です(笑)。最初はうまくいかなくて、失敗もたくさんしました。でも繰り返しやるうちに体力がついてきて、うまくできなかったパートが1つずつこなせるようになって、最後にはすべてのパートがこなせるようになりました。音楽番組でのパフォーマンスを重ねるにつれて楽に歌えるようになったので、「やればやるほどうまくなるんだな」と実感しました。――「KCON JAPAN 2026」で日本のステージに初めて立ちましたね。感想をお聞かせください。ヒョンミン:「KCON」に出演するということは、僕らも公演の告知を見て初めて知ったんです。ですので、両親もニュースで初めて知って、すごく驚いたみたいです。僕も、メンバーたちも同じだと思いますが、デビューを準備しながら、音楽授賞式をはじめとしたグローバルなステージと大きなステージの映像をたくさん見てきたんです。もちろん「KCON」もそのなかの1つだったので、視聴者の立場で見ていたステージに僕らが出演するなんて、そんな機会をいただけたことに感謝しましたし、うまくやりたいと思いました。実際にステージに立ってみて、とても幸せでしたし、ステージを降りてからもメンバーたちと「もっとパフォーマンスしたい!」と話していました。ルキア:オンラインのトークでしかお会いしたことがなかったファンの皆さんと、直接お会いできたことにまず感動しました。あとはやっぱり、自分が生まれた国だから感激して泣きそうになりました。セナ:「KCON」はとても大きなステージで、デビューしてすぐにこのようなステージに出演できたことが、とてもありがたかったです。日本の皆さんが僕たちをどのように見てくれるのだろう、とても気になっていたのですが、すごく楽しんでいただけたみたいでうれしかったです。1番嬉しかった出来事は?念願のデビューを振り返る――皆さんはiNKODEのボーイズグループ練習生公開プロジェクト「INTHE X project」を通じて結成されましたが、デビューを準備する過程でうれしかったこと、大変だったこと、ジェジュンさんから言われて印象に残っている言葉などを教えてください。ジェイン:僕が一番うれしかった瞬間は初めて5人一緒にMVを撮影した時です。僕らの歌、僕らの振付、そして5人一緒に撮影の準備をした過程がとても幸せで、期待で胸がいっぱいになりました。ルキア:「INTHE X project」のおかげでデビュー前からファンの皆さんとお会いする機会があったので、すごく励みになりました。そして、1番印象に残っているのは「この先デビューして何年経っても、初心を忘れないようにいてほしい」というジェジュンさんからの言葉です。技術面だけでなく人柄というか、アイドルの在り方についてのアドバイスもたくさんしていただきました。セナ:当時はとにかく課題になることがたくさんあって、1つずつ乗り越えていくのが大変だったのですが、今思うと乗り越えていく過程も楽しい時間だった気がします。1番うれしかったのは、デビューショーケースが終わった後にメンバーの家族の皆さんが集まって、励ましの言葉やアドバイスをしてくださったこと。みんな大泣きでした(笑)。――テファンさんはサバイバル番組「FAN PICK」と「PROJECT 7」に参加された経歴もありますが、その経験から得たことを教えてください。テファン:2つのサバイバル番組を通じて感じたことは「ステージにずっと立っていたい」ということ。そして、「ファンの方々がどれだけ大切か」ということです。デビューできなかったからこそ、より強くそう感じたのかもしれません。未熟な僕を応援してくださったファンの皆さんとこれからもステージでお会いしたいと思ったので「FAN PICK」が終わってからも「PROJECT 7」に挑戦しましたし、「PROJECT 7」が終わってからも諦めずに挑戦し続けてきました。そしてサバイバル番組で得たものは、やはりステージでの経験ですね。緊張しない方法を編み出せたりしたので、とても良かったと思っています。――「KCON JAPAN 2026」には「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」の練習生も出演していました。「FAN PICK」と「PROJECT 7」で一緒に切磋琢磨した練習生とは再会しましたか?テファン:ユラ(安部結蘭)と会いました。実は最近も偶然に会う機会があって、ユラが「僕が直接挨拶に行こうと思っていたのに」というので、僕は「でも今こうして会えたよね」と返して笑い合いました。「KCON」では時間がなくてきちんと話すことができなかったのですが、またいつか同じステージに立てたら嬉しいですね。歌手を目指したきっかけは?ロールモデルは「もちろんジェジュンさん」――歌手を目指したきっかけとロールモデルを教えてください。テファン:中学生の時から歌手になりたかったんです。将来の夢を考えた時に、自分がうまく出来る出来ないに関わらず「自分が好きなことをやりたい」と思って、芸能界に進みたいと両親に話しました。高校の時にSNSを通じてスカウトを受けて、歌とダンスを習うようになりました。昔からNCTのへチャン先輩をロールモデルに掲げていましたが、最近はRIIZEのソヒ先輩にも憧れています。お2人ともメインボーカルですが、ダンスもとても上手で、チームの中で特別な存在感を放っていて目を引きます。ソヒ先輩は、いつも笑っていて幸せなオーラを放っているところもとても好きです。ジェイン:中学2年の時にスカウトを受けて、アイドルという仕事に興味を持つようになりました。もう1つのきっかけで言うと、ある日友達がHIPHOPアーティストの合同コンサートのチケットをくれたこと。大迫力の音響と、スポットライトを一身に浴びているアーティストの皆さんの姿を見て「本当にかっこいい。僕もやってみたい」と思って、両親に話して高校生から練習生生活を始めました。ロールモデルはBANG YEDAM(バン・イェダム)先輩です。普段からR&Bというジャンルが好きなのですが、R&Bならではの華やかなテクニックや繊細な表現力が本当に格好良く、私のロールモデルとして挙げさせていただきました。ヒョンミン:僕がアイドルという職業を意識し始めたのは、まだ子供の頃にたくさんのアイドルが出演する「Dream Concert」を見に行った時です。当時は雨がたくさん降っていたのですが、雨の中でアイドルの皆さんが歌っている姿を見て「かっこいいな」と思いました。特に印象的だったのがSHINeeのテミン先輩がソロで「MOVE」を踊る姿でした。まさにアーティストという感じで、胸を打たれました。その後、BTS先輩のステージを見る機会があって「僕もやってみたい」という気持ちが一層強くなり、アイドルを目指すようになりました。ロールモデルは尊敬しているのはBTS先輩です。そして、今の僕が作っていきたいイメージという意味で言うとNCT WISHのシオン先輩です。シオン先輩の長い手足を使ったダンスが好きで、ダンスのラインも僕が追求しているスタイルなのでリーダーという自分との共通点もあるので、ロールモデルに掲げています。セナ:僕はアイドルについてなにも知らない状態でスカウトを受けて、よくわからないけど一応調べておこうと思って、様々なアーティストの方々の動画を見るうちに「かっこいい!」と思って憧れるようになり、いつの間にかアイドルを目指していました。ロールモデルは、BTSのジミン先輩と&TEAMのK先輩です。ジミン先輩は努力家で魅力的なオーラを持っているところ、K先輩はステージの上でのカリスマと表情の作り方、長い手足を使ったパフォーマンスが好きです。ルキア:僕のお母さんがK-POPが好きで、東方神起先輩とかSHINee先輩の音楽をよく聞いていたんです。その頃僕は保育園だとか小学校の低学年で本当に幼かったので、特にアイドルになりたいという気持ちはありませんでした。転機でいうと、子供の頃から空手を習っていたのですが、中学1年生の頃に「空手で僕の人生を終えるのは違うな」とふと思ったんです(笑)。元々僕は目立つことが好きなので、小さい頃にお母さんがよく聴いていたK-POPの音楽やアーティストの方々を思い出して「やってみよう」という気持ちになりました。そこからダンスを始めて、比較的短期間で練習生になれました。練習生になれた時に「絶対にアイドルになりたい」と強く思ったことを覚えています。ロールモデルは、当然ジェジュンさんです。もう、ジェジュンさんのすべてがロールモデルです! ライブもすごいし、ソロでもステージを魅せることができる。オーディションの時に幕張メッセでジェジュンさんのライブを見せていただいたのですが、身長が3mくらいに見えました(笑)。そのくらいオーラがすごすぎて。ビジュアルもすごくかっこいいし、なにより性格がとても良い方なので、ジェジュンさんのようなアーティストになりたいです。(撮影:朝岡英輔 / 取材:安部裕子)■リリース情報1st EP「KEYVITUP」好評リリース中!★配信・ダウンロードはこちら<収録曲>1. BEST ONE2. KEYVITUP3. LEGENDARY4. SHOW ME SOMETHING5. POLAROID■関連サイト・KEYVITUP 公式X・KEYVITUP 日本公式ページ

    KstyleNews
  • KO1KEYZ、TXT、BTSも!「Kstyle最強ビジュアルランキング」決勝に進出するのは?【予選結果】

    KO1KEYZ、TXT、BTSも!「Kstyle最強ビジュアルランキング」決勝に進出するのは?【予選結果】

    KstyleとK-POPアイドル応援アプリをグローバルに展開するIDOLCHAMP(アイドルチャンプ)による新ランキング企画「Kstyle 最強ビジュアルランキング」。1月に開催された第1回では、世界中のファンから多くの投票が寄せられ、大きな盛り上がりを見せました。そんな人気企画が、2026年上半期のランキング企画として再び登場! 6月11日(木)~6月24日(水)の期間行われた予選投票の結果を発表します。7月1日(水)からは、予選投票でTOP20入りした候補者による決勝投票を開催! 予選投票と決勝投票の合計票数で最終順位が決定するので、ぜひ引き続きご参加ください。今回も各部門の最終1位にはオリジナルトロフィーを贈呈! さらにスケールアップしておとどけする「Kstyle最強ビジュアルランキング」を、お見逃しなく。 ★「Kstyle最強ビジュアルランキング」予選投票 結果★   ◆TEENS部門82MAJOR ドギュン / 8TURN スンホン / AHOF ズアン / AHOF ダイスケ / AHOF ジュウォン / ALL(H)OURS ヒョンビン / ALL(H)OURS オン / ALPHA DRIVE ONE ジョウ・アンシン / ALPHA DRIVE ONE チョ・サンヒョン / AMPERS&ONE キム・スンモ / AND2BLE ハン・ユジン / ARrC アンディ / ARrC チェハン / ARrC ドハ / ARrC リオト / BOY STORY ミンルイ / BOY STORY シュヤン / BOYNEXTDOOR ウンハク / CLOSE YOUR EYES ケンシン / CLOSE YOUR EYES ソ・ギョンべ / CLOSE YOUR EYES ソン・スンホ / CORTIS ジュフン / CORTIS ゴンホ / CORTIS マーティン / CORTIS ソンヒョン / DAILY:DIRECTION チャン・ユンソク / EASTSHINE フェニックス / EVNNE パク・ジフ / HORI7ON Jeromy / HORI7ON Marcus / hrtz.wav ケイテン / idntt チェ・ギョンビン / idntt ファン・ウンス / idntt キム・ヒジュ / idntt キム・ジュホ / idntt キム・ソンジュン / idntt イ・ファニ / idntt イ・ジェヨン / idntt イ・ギュヒョク / idntt パク・ヌリ / KEYVITUP ジェイン / KEYVITUP ルキア / KEYVITUP セナ / KICKFLIP ドンヒョン / KICKFLIP ケイジュ / KO1KEYZ KOSUKE / KO1KEYZ RYUJI / KO1KEYZ TOWA / KO1KEYZ YUKI / LNGSHOT ルイ / LNGSHOT リュル / LNGSHOT ウジン / NCT WISH リョウ / NCT WISH サクヤ / NEXZ ヒュイ / NEXZ セイタ / NEXZ ソ ゴン / NEXZ ユウキ / NouerA FAN / NouerA Lin / NouerA ミラク / SEVENTOEIGHT D'OM / The Wind チャンウォン / The Wind ハンビン / The Wind ヒョンジュン / The Wind ハユチャン / TUNEXX アークティック / TWS ギョンミン◆20s部門&TEAM FUMA / &TEAM HARUA / &TEAM K / &TEAM Maki / &TEAM NICHOLAS / AHOF JL / AHOF スティーブン / AHOF チャ・ウンギ / ALPHA DRIVE ONE アルノ / ALPHA DRIVE ONE イ・サンウォン / ALPHA DRIVE ONE キム・ジュンソ / AND2BLE キム・ギュビン / AND2BLE ジャン・ハオ / AND2BLE ユ・スンオン / AND2BLE リッキー / ATEEZ ソンファ / ATEEZ ユンホ / ATEEZ ヨサン / BOYNEXTDOOR イハン / BOYNEXTDOOR ジェヒョン / BOYNEXTDOOR テサン / BTS ジョングク / CLOSE YOUR EYES チョン・ミヌク / CLOSE YOUR EYES マージンシャン / CORTIS James / CRAVITY ヒョンジュン / ENHYPEN JAY / ENHYPEN SUNGHOON / ENHYPEN NI-KI / EVNNE ケイタ / GOT7 BamBam / IDID WONBIN / INI 西洸人 / INI 池﨑理人 / INI 木村柾哉 / JO1 河野 純喜 / JO1 佐藤 景瑚 / JO1 川西 拓実 / KEYVITUP テファン / KICKFLIP ミンジェ / KO1KEYZ DAIKI / KO1KEYZ ISSA / KO1KEYZ KEITO / KO1KEYZ RYOGA / KO1KEYZ SHINHAENG / KO1KEYZ SIYOUNG / KO1KEYZ YOSHIKI / KO1KEYZ YURA / LNGSHOT Ohyul / MODYSSEY HUNG YI / n.SSign カズタ / n.SSign ドハ / n.SSign ロレンス / NCT ジェミン / NCT DREAM チョンロ / NCT WISH ユウシ / NEXZ HARU / NEXZ TOMOYA / NEXZ YU / NouerA JUNPYO / ORβIT TOMO / ORβIT YUGO / RIIZE アントン / RIIZE ウォンビン / RIIZE ウンソク / RIIZE ショウタロウ / RIIZE ソヒ / RIIZE ソンチャン / SEVENTEEN DINO / SEVENTEEN DK / SEVENTEEN THE 8 / SEVENTEEN スングァン / SEVENTEEN バーノン / SEVENTEEN ミンギュ / Stray Kids スンミン / Stray Kids ヒョンジン / Stray Kids フィリックス / Stray Kids リノ / TEMPEST HANBIN / TEMPEST LEW / TREASURE ASAHI / TREASURE JIHOON / TREASURE JUNKYU / TREASURE PARK JEONG WOO / TREASURE YOSHI / TWS ジフン / TWS シンユ / TWS ドフン / TWS ハンジン / TWS ヨンジェ / TXT スビン / TXT テヒョン / TXT ヒュニンカイ / TXT ボムギュ / TXT ヨンジュン / VERIVERY カンミン / WEi キム・ヨハン / ZEROBASEONE キム・ジウン / ZEROBASEONE キム・テレ / ZEROBASEONE ソン・ハンビン◆30s+部門2PM Jun. K / 2PM ウヨン / 2PM ジュノ / 2PM チャンソン / 2PM テギョン / 2PM ニックン / B1A4 CNU / B1A4 GONGCHAN / B1A4 SANDEUL / BAEKHO / BIGBANG SOL / BIGBANG D-LITE / BIGBANG G-DRAGON / BTOB ソンジェ / BTS j-hope / BTS Jin / BTS RM / BTS SUGA / BTS V / BTS ジミン / CNBLUE イ・ジョンシン / CNBLUE カン・ミンヒョク / CNBLUE ジョン・ヨンファ / EXO D.O. / EXO カイ / EXO スホ / EXO セフン / EXO チャンヨル / EXO レイ / EXO シウミン / EXO チェン / EXO ベクヒョン / FTISLAND イ・ジェジン / FTISLAND イ・ホンギ / FTISLAND チェ・ミンファン / GOT7 JAY B / GOT7 ジニョン / GOT7 ジャクソン / GOT7 マーク / Highlight イ・ギグァン / Highlight ソン・ドンウン / Highlight ヤン・ヨソプ / Highlight ユン・ドゥジュン / INFINITE ウヒョン / INFINITE エル / INFINITE ソンギュ / INFINITE ソンジョン / INFINITE ソンヨル / INFINITE ドンウ / MONSTA X I.M / MONSTA X キヒョン / MONSTA X ジュホン / MONSTA X ショヌ / MONSTA X ヒョンウォン / MONSTA X ミニョク / NCT ジャニー / NCT テヨン / NCT ユウタ / ONF E-TION / ONF HYOJIN / ONF MINKYUN / ONF SEUNGJUN / ONF WYATT / ORβIT YOONDONG / ORβIT YOUNGHOON / SEVENTEEN S.COUPS / SEVENTEEN ジュン / SEVENTEEN ジョシュア / SEVENTEEN ジョンハン / SF9 ヨンビン / SHINee オンユ /SHINee キー / SHINee テミン / SHINee ミンホ / SUPER JUNIOR イェソン / SUPER JUNIOR イトゥク / SUPER JUNIOR ウニョク / SUPER JUNIOR キュヒョン / SUPER JUNIOR シウォン / SUPER JUNIOR シンドン / SUPER JUNIOR ドンヘ / SUPER JUNIOR ヒチョル / SUPER JUNIOR リョウク / TEENTOP NIEL / VIXX エン / VIXX ケン / VIXX ヒョギ / VIXX レオ / WayV KUN / WayV TEN / ウォノ / キム・ジョンヒョン / ジェジュン / ジュンス(XIA) / チャン・デヒョン / 東方神起 チャンミン / 東方神起 ユンホ / ハ・ソンウン / ファン・ミンヒョン / ムン・ジョンオプ「Kstyle 最強ビジュアルランキング ~Powered by IDOLCHAMP~」2026年上半期予選投票<投票期間>2026年6月11日(木)~2026年6月24日(木)23:59<投票部門>①TEENS②20s③30s+<結果発表>2026年6月25日(金)ごろを予定<投票条件>投票にはIDOLCHAMP内で使える「Ruby CHAMSIM」が必要です。20Ruby CHAMSIMを1票として投票を行えます。◆iPhoneユーザーの投票はコチラから◆Androidユーザーの投票はコチラから※Ruby CHAMSIM(赤)は、アプリ内広告を視聴することで貯められます。アプリ内のIDOLCHAMPショップでも購入可能です。※「IDOLCHAMP」アプリとは韓国の人気番組「SHOW CHAMPION」と連動した投票であなたの推しをチャンピオンにするアプリ。あなたが大好きな推しをもっと日本国内のK-POPファンに知ってもらいたい。ランキングで輝いて欲しい。そんな時、いま手元にある端末で気軽に応援することができます。

    KstyleNews
  • 【Kstyle POWER PUSH】6月のプッシュアーティストはTREASURE!「IF I」がK-POP界にもたらした新たな波

    【Kstyle POWER PUSH】6月のプッシュアーティストはTREASURE!「IF I」がK-POP界にもたらした新たな波

    KstyleとK-POPアイドル応援アプリをグローバルに展開するIDOLCHAMP(アイドルチャンプ)による新企画「Kstyle POWER PUSH」! ファン投票で毎月のパワープッシュアーティストを決定し、カムバックを応援します。6月のパワープッシュアーティストに選ばれたのは、TREASURE。6月1日に4thミニアルバム「NEW WAV」をリリースし、タイトル曲「IF I」でK-POP界に新たな波を巻き起こしている彼らの魅力を深掘りします。第4世代の最速記録も更新!原点回帰と進化が共存するナンバー タイトル曲「IF I」は、常に自分自身と戦い、高みを目指していく強い意志と、その過程の葛藤を強烈なヒップホップサウンドに乗せた、TREASUREならではの魅力が光るナンバー。リリース当初から「これぞTREASURE」「本気のヒップホップが最高」「本当に高いスキルがあってこそできるコンセプト。これこそTREASUREの底力」といった称賛の声が世界中のファンから寄せられました。そして、ミュージックビデオはわずか6日で5000万回再生を突破。その後も再生数を伸ばし続け、2週間足らずで1億回再生を達成しました。これはTREASURE自身の最速記録、そしてK-POP第4世代の最速記録を更新する快挙となり、グローバルな人気と影響力を改めて証明しました。全曲ヒップホップで見せつけた底力と無限の可能性約9ヶ月ぶりとなる今回のカムバックでは、収録曲をすべてヒップホップで統一するという大胆な挑戦も話題に。トレンドとは異なる道を選びながらも、それを不安に感じさせない圧倒的な実力と説得力で、自分たちだけのカラーを確立。唯一無二のパフォーマンスでファンを魅了しています。そして、いずれの曲もTREASUREらしさにとどまらないYG ENTERTAINMENTらしさを色濃く反映しており、いちアーティストの垣根を越えて、世界のYGファンから大きな反響を得ています。6月22日には、収録曲「NALLY-NA」のミュージックビデオも公開! 「NEW WAV」の唯一無二の世界観を、一層色濃くファンに届けました。この曲は、ヒョンソク、ヨシ、ハルトで構成されたTREASUREのラッパーユニットHYUNHAYOによるユニット曲で、アルバムのリリース直後にはYouTubeの人気ライブショー「it's Live」でもお披露目され、絶大な反響を呼びました。タイトル曲「IF I」にとどまらない彼らのヒップホップ旋風から、ますます目が離せません。「NEW WAV」の世界に浸るアリーナツアー!FNS歌謡祭にも出演決定今後の活躍がますます楽しみなTREASUREは現在、カムバック後初となるツアー「TREASURE THE STAGE 2026 NEW WAV」を開催中!6月19日(金)から3日間にかけて開催されたソウル公演では、「IF I」「ZOOM ZOOM」「DANGER」のパフォーマンスで序盤からTREASURE MAKER(TREASUREのファン)を「NEW WAV」のエネルギッシュな波に巻き込んだだけでなく、怒涛のカバーステージも披露。フランク・オーシャンの「Godspeed」、SHINeeの「Replay」、ORANGE CARAMELの「上海ロマンス」、BIGBANGの「DIRTY CASH」など、ジャンルの枠組みに捉われない多彩なパフォーマンスで会場を盛り上げました。7月8日からは、大阪城ホール公演を皮切りに、日本ツアーが始動! 彼らがパワーアップしたステージで、どのように日本のTREASURE MAKERを熱狂させるのか、期待は高まるばかりです。さらに、日本公演に先駆けて、7月1日にはFNS歌謡祭への出演も決定。同番組恒例のコラボステージではジェヒョク、アサヒ、ジョンウがORANGE RANGEの「イケナイ太陽」を披露することが発表され、早くも大きな話題を呼んでいます。独自のスタイルと圧倒的なカリスマ性で、現代のK-POPシーンに風穴を空けたといっても過言ではないTREASURE。彼らが切り開いていく新たな歴史には、これからも大きな期待が寄せられます。■リリース情報TREASURE 4thミニアルバム「NEW WAV」好評リリース中!【収録曲】01. IF I02. ZOOM ZOOM03. NALLY-NA (HYUNHAYO)04. DANGER■公演概要「TREASURE THE STAGE 2026 NEW WAV : LIVE IN JAPAN」<日程・会場>大阪城ホール2026年7月8日(水) 開場 17:30 / 開演 18:302026年7月9日(木) 開場 17:30 / 開演 18:30Kアリーナ横浜2026年7月18日(土) 開場 17:00 / 開演 18:302026年7月19日(日) 開場 17:00 / 開演 18:302026年7月20日(月・祝) 開場 14:00 / 開演 15:30GLION ARENA KOBE2026年7月25日(土) 開場 12:30 / 開演 13:302026年7月25日(土) 開場 17:00 / 開演 18:002026年7月26日(日) 開場 14:00 / 開演 15:00IGアリーナ2026年8月1日(土) 開場 17:00 / 開演 18:002026年8月2日(日) 開場 14:00 / 開演 15:00サンドーム福井2026年8月8日(土) 開場 15:00 / 開演 16:002026年8月9日(日) 開場 14:00 / 開演 15:00マリンメッセ福岡 A館2026年8月22日(土) 開場 17:00 / 開演 18:002026年8月23日(日) 開場 14:00 / 開演 15:00有明アリーナ2026年9月5日(土) 開場 12:30 / 開演 13:302026年9月5日(土) 開場 17:00 / 開演 18:002026年9月6日(日) 開場 14:00 / 開演 15:00※開場/開演時間は変更になる場合がございます。※上記以外の内容に関するお問い合わせにつきましては、お問い合わせいただいても一切お受けできませんので、あらかじめご了承ください。※公演・チケットに関する詳細について、随時お知らせいたします。■関連リンクTREASURE日本公式サイト

    KstyleNews
  • BTSにNEXZ、KO1KEYZも!「Kstyle最強ビジュアルランキング」TOP20が決勝へ…現在の順位は?【中間結果】

    BTSにNEXZ、KO1KEYZも!「Kstyle最強ビジュアルランキング」TOP20が決勝へ…現在の順位は?【中間結果】

    KstyleとK-POPアイドル応援アプリをグローバルに展開するIDOLCHAMP(アイドルチャンプ)による新ランキング企画「Kstyle 最強ビジュアルランキング」。1月に開催された第1回では、世界中のファンから多くの投票が寄せられ、大きな盛り上がりを見せました。そんな人気企画が、2026年上半期のランキング企画として再び登場! 6月11日(木)より、予選投票がスタートしました。7月には、予選投票でTOP20入りした候補者による決勝投票を開催! 予選投票と決勝投票の合計票数で最終順位が決定するので、ぜひ引き続きご参加ください。今回、全部門の中間結果を発表! 現時点で20位以内にランクインしている候補者を今すぐチェック。いよいよ予選投票も折り返し地点! 今回も各部門の最終1位にはオリジナルトロフィーを贈呈。さらにスケールアップしておとどけする「Kstyle最強ビジュアルランキング」を、お見逃しなく。 ★「Kstyle最強ビジュアルランキング」中間結果★◆TEENS部門1位.CORTIS ソンヒョン 2位.KO1KEYZ TOWA/3位.NEXZ ユウキ4位.EVNNE パク・ジフ5位.NEXZ ソ ゴン6位. KO1KEYZ KOSUKE7位. CORTIS ゴンホ8位. CLOSE YOUR EYES ケンシン9位. KO1KEYZ YUKI10位. HORI7ON JEROMY11位. ALPHA DRIVE ONE ジョウ・アンシン12位. CLOSE YOUR EYES ソン13位. HORI7ON Marcus14位. ALPHA DRIVE ONE ジョウ・アンシン15位. KEYVITUP ルキア16位. KO1KEYZ RYUJI17位. CORTIS JUHOON18位. NEXZ HYUI19位. ARrC アンディ20位. NEXZ セイタ◆20s部門1位.NEXZ ユウ 2位.TOMORROW X TOGETHER ボムギュ/3位.ENHYPEN NI-KI 4位.KO1KEYZ KEITO5位.KO1KEYZ SIYOUNG6位. n.SSign カズタ7位. ALPHA DRIVE ONE キム・ジュンソ8位. KO1KEYZ DAIKI9位. SEVENTEEN THE 810位. JO1 河野 純喜11位. ZEROBASEONE ソン・ハンビン12位. BTS ジョングク13位. &TEAM K14位. KO1KEYZ YOSHIKI15位. KO1KEYZ YURA16位. CLOSE YOUR EYES チョン・ミヌク17位. KEYVITUP テファン18位. INI 木村 柾哉19位. AND2BLE ジャン・ハオ20位. TOMORROW X TOGETHER テヒョン◆30s+部門1位.BTS V 2位.MONSTA X ショヌ/3位.EXO ベクヒョン4位.SUPER JUNIOR ドンヘ5位.BTS Jin6位. SUPER JUNIOR イェソン7位. ORβIT ヨンフン8位. EXO チェン9位. BTS j-hope10位. 東方神起 ユンホ11位. SUPER JUNIOR シウォン12位. EXO セフン13位. ONF WYATT14位. MONSTA X ヒョンウォン15位. ジェジュン16位. BIGBANG G-DRAGON17位. 2PM ジュノ18位. CNBLUE ジョン・ヨンファ19位. SEVENTEEN ジョンハン20位. MONSTA X キヒョン※6月18日(木)11:00時点の順位です。◆TEENS部門82MAJOR ドギュン / 8TURN スンホン / AHOF ズアン / AHOF ダイスケ / AHOF ジュウォン / ALL(H)OURS ヒョンビン / ALL(H)OURS オン / ALPHA DRIVE ONE ジョウ・アンシン / ALPHA DRIVE ONE チョ・サンヒョン / AMPERS&ONE キム・スンモ / AND2BLE ハン・ユジン / ARrC アンディ / ARrC チェハン / ARrC ドハ / ARrC リオト / BOY STORY ミンルイ / BOY STORY シュヤン / BOYNEXTDOOR ウンハク / CLOSE YOUR EYES ケンシン / CLOSE YOUR EYES ソ・ギョンべ / CLOSE YOUR EYES ソン・スンホ / CORTIS ジュフン / CORTIS ゴンホ / CORTIS マーティン / CORTIS ソンヒョン / DAILY:DIRECTION チャン・ユンソク / EASTSHINE フェニックス / EVNNE パク・ジフ / HORI7ON Jeromy / HORI7ON Marcus / hrtz.wav ケイテン / idntt チェ・ギョンビン / idntt ファン・ウンス / idntt キム・ヒジュ / idntt キム・ジュホ / idntt キム・ソンジュン / idntt イ・ファニ / idntt イ・ジェヨン / idntt イ・ギュヒョク / idntt パク・ヌリ / KEYVITUP ジェイン / KEYVITUP ルキア / KEYVITUP セナ / KICKFLIP ドンヒョン / KICKFLIP ケイジュ / KO1KEYZ KOSUKE / KO1KEYZ RYUJI / KO1KEYZ TOWA / KO1KEYZ YUKI / LNGSHOT ルイ / LNGSHOT リュル / LNGSHOT ウジン / NCT WISH リョウ / NCT WISH サクヤ / NEXZ ヒュイ / NEXZ セイタ / NEXZ ソ ゴン / NEXZ ユウキ / NouerA FAN / NouerA Lin / NouerA ミラク / SEVENTOEIGHT D'OM / The Wind チャンウォン / The Wind ハンビン / The Wind ヒョンジュン / The Wind ハユチャン / TUNEXX アークティック / TWS ギョンミン◆20s部門&TEAM FUMA / &TEAM HARUA / &TEAM K / &TEAM Maki / &TEAM NICHOLAS / AHOF JL / AHOF スティーブン / AHOF チャ・ウンギ / ALPHA DRIVE ONE アルノ / ALPHA DRIVE ONE イ・サンウォン / ALPHA DRIVE ONE キム・ジュンソ / AND2BLE キム・ギュビン / AND2BLE ジャン・ハオ / AND2BLE ユ・スンオン / AND2BLE リッキー / ATEEZ ソンファ / ATEEZ ユンホ / ATEEZ ヨサン / BOYNEXTDOOR イハン / BOYNEXTDOOR ジェヒョン / BOYNEXTDOOR テサン / BTS ジョングク / CLOSE YOUR EYES チョン・ミヌク / CLOSE YOUR EYES マージンシャン / CORTIS James / CRAVITY ヒョンジュン / ENHYPEN JAY / ENHYPEN SUNGHOON / ENHYPEN NI-KI / EVNNE ケイタ / GOT7 BamBam / IDID WONBIN / INI 西洸人 / INI 池﨑理人 / INI 木村柾哉 / JO1 河野 純喜 / JO1 佐藤 景瑚 / JO1 川西 拓実 / KEYVITUP テファン / KICKFLIP ミンジェ / KO1KEYZ DAIKI / KO1KEYZ ISSA / KO1KEYZ KEITO / KO1KEYZ RYOGA / KO1KEYZ SHINHAENG / KO1KEYZ SIYOUNG / KO1KEYZ YOSHIKI / KO1KEYZ YURA / LNGSHOT Ohyul / MODYSSEY HUNG YI / n.SSign カズタ / n.SSign ドハ / n.SSign ロレンス / NCT ジェミン / NCT DREAM チョンロ / NCT WISH ユウシ / NEXZ HARU / NEXZ TOMOYA / NEXZ YU / NouerA JUNPYO / ORβIT TOMO / ORβIT YUGO / RIIZE アントン / RIIZE ウォンビン / RIIZE ウンソク / RIIZE ショウタロウ / RIIZE ソヒ / RIIZE ソンチャン / SEVENTEEN DINO / SEVENTEEN DK / SEVENTEEN THE 8 / SEVENTEEN スングァン / SEVENTEEN バーノン / SEVENTEEN ミンギュ / Stray Kids スンミン / Stray Kids ヒョンジン / Stray Kids フィリックス / Stray Kids リノ / TEMPEST HANBIN / TEMPEST LEW / TREASURE ASAHI / TREASURE JIHOON / TREASURE JUNKYU / TREASURE PARK JEONG WOO / TREASURE YOSHI / TWS ジフン / TWS シンユ / TWS ドフン / TWS ハンジン / TWS ヨンジェ / TXT スビン / TXT テヒョン / TXT ヒュニンカイ / TXT ボムギュ / TXT ヨンジュン / VERIVERY カンミン / WEi キム・ヨハン / ZEROBASEONE キム・ジウン / ZEROBASEONE キム・テレ / ZEROBASEONE ソン・ハンビン◆30s+部門2PM Jun. K / 2PM ウヨン / 2PM ジュノ / 2PM チャンソン / 2PM テギョン / 2PM ニックン / B1A4 CNU / B1A4 GONGCHAN / B1A4 SANDEUL / BAEKHO / BIGBANG SOL / BIGBANG D-LITE / BIGBANG G-DRAGON / BTOB ソンジェ / BTS j-hope / BTS Jin / BTS RM / BTS SUGA / BTS V / BTS ジミン / CNBLUE イ・ジョンシン / CNBLUE カン・ミンヒョク / CNBLUE ジョン・ヨンファ / EXO D.O. / EXO カイ / EXO スホ / EXO セフン / EXO チャンヨル / EXO レイ / EXO シウミン / EXO チェン / EXO ベクヒョン / FTISLAND イ・ジェジン / FTISLAND イ・ホンギ / FTISLAND チェ・ミンファン / GOT7 JAY B / GOT7 ジニョン / GOT7 ジャクソン / GOT7 マーク / Highlight イ・ギグァン / Highlight ソン・ドンウン / Highlight ヤン・ヨソプ / Highlight ユン・ドゥジュン / INFINITE ウヒョン / INFINITE エル / INFINITE ソンギュ / INFINITE ソンジョン / INFINITE ソンヨル / INFINITE ドンウ / MONSTA X I.M / MONSTA X キヒョン / MONSTA X ジュホン / MONSTA X ショヌ / MONSTA X ヒョンウォン / MONSTA X ミニョク / NCT ジャニー / NCT テヨン / NCT ユウタ / ONF E-TION / ONF HYOJIN / ONF MINKYUN / ONF SEUNGJUN / ONF WYATT / ORβIT YOONDONG / ORβIT YOUNGHOON / SEVENTEEN S.COUPS / SEVENTEEN ジュン / SEVENTEEN ジョシュア / SEVENTEEN ジョンハン / SF9 ヨンビン / SHINee オンユ /SHINee キー / SHINee テミン / SHINee ミンホ / SUPER JUNIOR イェソン / SUPER JUNIOR イトゥク / SUPER JUNIOR ウニョク / SUPER JUNIOR キュヒョン / SUPER JUNIOR シウォン / SUPER JUNIOR シンドン / SUPER JUNIOR ドンヘ / SUPER JUNIOR ヒチョル / SUPER JUNIOR リョウク / TEENTOP NIEL / VIXX エン / VIXX ケン / VIXX ヒョギ / VIXX レオ / WayV KUN / WayV TEN / ウォノ / キム・ジョンヒョン / ジェジュン / ジュンス(XIA) / チャン・デヒョン / 東方神起 チャンミン / 東方神起 ユンホ / ハ・ソンウン / ファン・ミンヒョン / ムン・ジョンオプ▼各部門の投票ページはこちら▼「Kstyle 最強ビジュアルランキング ~Powered by IDOLCHAMP~」2026年上半期予選投票<投票期間>2026年6月11日(木)~2026年6月24日(木)23:59<投票部門>①TEENS②20s③30s+<結果発表>2026年6月25日(金)ごろを予定<投票条件>投票にはIDOLCHAMP内で使える「Ruby CHAMSIM」が必要です。20Ruby CHAMSIMを1票として投票を行えます。◆iPhoneユーザーの投票はコチラから◆Androidユーザーの投票はコチラから※Ruby CHAMSIM(赤)は、アプリ内広告を視聴することで貯められます。アプリ内のIDOLCHAMPショップでも購入可能です。※「IDOLCHAMP」アプリとは韓国の人気番組「SHOW CHAMPION」と連動した投票であなたの推しをチャンピオンにするアプリ。あなたが大好きな推しをもっと日本国内のK-POPファンに知ってもらいたい。ランキングで輝いて欲しい。そんな時、いま手元にある端末で気軽に応援することができます。

    KstyleNews
  • SHINee キー、騒動から約6ヶ月ぶりにインスタ更新…日本語でメッセージも

    SHINee キー、騒動から約6ヶ月ぶりにインスタ更新…日本語でメッセージも

    SHINeeのキーが、騒動を乗り越えSNS更新を再開した。最近、キーは自身のInstagramに「KSPO DOMEとベルーナドームでの公演まで、おかげで無事に終えることができた。ステージ上で皆さんと過ごしたすべての瞬間が本当に幸せで、長く記憶に残りそうだ」という投稿を残した。続いて「『Atmos』の活動まで多くの愛を送ってくださったおかげで、より一層特別な時間だった」とし、「いつも変わらず応援してくださるSHINee World(ファンの名称)の皆さんへ心から感謝している。また良い姿でお会いしましょう!」と付け加えた。特に彼は、このメッセージを韓国語と英語、日本語で投稿し、ファンへの感謝を表した。この投稿は、キーがいわゆる注射おばさん騒動で活動を中断してから約6ヶ月ぶりに更新されたものだ。彼は昨年12月、パク・ナレの注射おばさん騒動に関連し、自粛を続けてきた。SHINeeは最近、6thミニアルバム「Atmos」でカムバックした。・【REPORT】日本デビュー15年SHINee、4人で8年ぶりのドーム公演にファン熱狂!「今日が最後のステージじゃないから」・SHINee、タイトル曲「Atmos」MV公開最もSHINeeらしい音楽世界を表現 この投稿をInstagramで見る SHINee KEY(@bumkeyk)がシェアした投稿

    マイデイリー
  • 【PHOTO】SHINee テミン「人気歌謡」パリ公演のためフランスへ出国

    【PHOTO】SHINee テミン「人気歌謡」パリ公演のためフランスへ出国

    SHINeeのテミンが15日午前、パリで開催される「2026 K-EXPO FRANCE :All About K-culture」の「K-POPコンサート:INKIGAYO in Paris」に出演するため、仁川(インチョン)国際空港を通じてフランスへ出国した。・【PHOTO】TAEMIN「Kstyle PARTY」1日目に登場!オトナの色気&貫禄のパフォーマンスに大熱狂・BOYNEXTDOOR、遊び心満載のステージに熱狂!TAEMIN、TWSまで、ジャンルを超えた「Kstyle PARTY」初日レポート【DAY1】

    OSEN
  • 大反響の投票企画が再び!「Kstyle最強ビジュアルランキング」2026年上半期の予選がスタート【期間:6/11~6/24】

    大反響の投票企画が再び!「Kstyle最強ビジュアルランキング」2026年上半期の予選がスタート【期間:6/11~6/24】

    KstyleとK-POPアイドル応援アプリをグローバルに展開するIDOLCHAMP(アイドルチャンプ)による新ランキング企画「Kstyle 最強ビジュアルランキング」。1月に開催された第1回では、世界中のファンから多くの投票が寄せられ、大きな盛り上がりを見せました。そんな人気企画が、2026年上半期のランキング企画として再び登場! 6月11日(木)より、予選投票がスタートしました。前回に引き続き、部門はTEENS、20s、30s+の計3つ。フレッシュな魅力の新人アイドルに、連日SNSを騒がせているグループのビジュアル担当、もはやレジェンドと言えるベテランアイドルまで、「彼こそが最強ビジュアルだ!」というK-POPアイドルにぜひ投票してください!7月には、予選投票でTOP20入りした候補者による決勝投票を開催! 予選投票と決勝投票の合計票数で最終順位が決定するので、ぜひ引き続きご参加ください。見事1位に輝く最強ビジュアルアイドルは!? 今回も各部門の最終1位にはオリジナルトロフィーを贈呈。さらにスケールアップしておとどけする「Kstyle最強ビジュアルランキング」を、お見逃しなく。IDOLCHAMPにて、皆さんの投票をお待ちしております。 ◆TEENS部門82MAJOR ドギュン / 8TURN スンホン / AHOF ズアン / AHOF ダイスケ / AHOF ジュウォン / ALL(H)OURS ヒョンビン / ALL(H)OURS オン / ALPHA DRIVE ONE ジョウ・アンシン / ALPHA DRIVE ONE チョ・サンヒョン / AMPERS&ONE キム・スンモ / AND2BLE ハン・ユジン / ARrC アンディ / ARrC チェハン / ARrC ドハ / ARrC リオト / BOY STORY ミンルイ / BOY STORY シュヤン / BOYNEXTDOOR ウンハク / CLOSE YOUR EYES ケンシン / CLOSE YOUR EYES ソ・ギョンべ / CLOSE YOUR EYES ソン・スンホ / CORTIS ジュフン / CORTIS ゴンホ / CORTIS マーティン / CORTIS ソンヒョン / DAILY:DIRECTION チャン・ユンソク / EASTSHINE フェニックス / EVNNE パク・ジフ / HORI7ON Jeromy / HORI7ON Marcus / hrtz.wav ケイテン / idntt チェ・ギョンビン / idntt ファン・ウンス / idntt キム・ヒジュ / idntt キム・ジュホ / idntt キム・ソンジュン / idntt イ・ファニ / idntt イ・ジェヨン / idntt イ・ギュヒョク / idntt パク・ヌリ / KEYVITUP ジェイン / KEYVITUP ルキア / KEYVITUP セナ / KICKFLIP ドンヒョン / KICKFLIP ケイジュ / KO1KEYZ KOSUKE / KO1KEYZ RYUJI / KO1KEYZ TOWA / KO1KEYZ YUKI / LNGSHOT ルイ / LNGSHOT リュル / LNGSHOT ウジン / NCT WISH リョウ / NCT WISH サクヤ / NEXZ ヒュイ / NEXZ セイタ / NEXZ ソ ゴン / NEXZ ユウキ / NouerA FAN / NouerA Lin / NouerA ミラク / SEVENTOEIGHT D'OM / The Wind チャンウォン / The Wind ハンビン / The Wind ヒョンジュン / The Wind ハユチャン / TUNEXX アークティック / TWS ギョンミン◆20s部門&TEAM FUMA / &TEAM HARUA / &TEAM K / &TEAM Maki / &TEAM NICHOLAS / AHOF JL / AHOF スティーブン / AHOF チャ・ウンギ / ALPHA DRIVE ONE アルノ / ALPHA DRIVE ONE イ・サンウォン / ALPHA DRIVE ONE キム・ジュンソ / AND2BLE キム・ギュビン / AND2BLE ジャン・ハオ / AND2BLE ユ・スンオン / AND2BLE リッキー / ATEEZ ソンファ / ATEEZ ユンホ / ATEEZ ヨサン / BOYNEXTDOOR イハン / BOYNEXTDOOR ジェヒョン / BOYNEXTDOOR テサン / BTS ジョングク / CLOSE YOUR EYES チョン・ミヌク / CLOSE YOUR EYES マージンシャン / CORTIS James / CRAVITY ヒョンジュン / ENHYPEN JAY / ENHYPEN SUNGHOON / EVNNE ケイタ / GOT7 BamBam / IDID WONBIN / INI 西洸人 / INI 池﨑理人 / INI 木村柾哉 / JO1 河野 純喜 / JO1 佐藤 景瑚 / JO1 川西 拓実 / KEYVITUP テファン / KICKFLIP ミンジェ / KO1KEYZ DAIKI / KO1KEYZ ISSA / KO1KEYZ KEITO / KO1KEYZ RYOGA / KO1KEYZ SHINHAENG / KO1KEYZ SIYOUNG / KO1KEYZ YOSHIKI / KO1KEYZ YURA / LNGSHOT Ohyul / MODYSSEY HUNG YI / n.SSign カズタ / n.SSign ドハ / n.SSign ロレンス / NCT ジェミン / NCT DREAM チョンロ / NCT WISH ユウシ / NEXZ HARU / NEXZ TOMOYA / NEXZ YU / NouerA JUNPYO / ORβIT TOMO / ORβIT YUGO / RIIZE アントン / RIIZE ウォンビン / RIIZE ウンソク / RIIZE ショウタロウ / RIIZE ソヒ / RIIZE ソンチャン / SEVENTEEN DINO / SEVENTEEN DK / SEVENTEEN THE 8 / SEVENTEEN スングァン / SEVENTEEN バーノン / SEVENTEEN ミンギュ / Stray Kids スンミン / Stray Kids ヒョンジン / Stray Kids フィリックス / Stray Kids リノ / TEMPEST HANBIN / TEMPEST LEW / TREASURE ASAHI / TREASURE JIHOON / TREASURE JUNKYU / TREASURE PARK JEONG WOO / TREASURE YOSHI / TWS ジフン / TWS シンユ / TWS ドフン / TWS ハンジン / TWS ヨンジェ / TXT スビン / TXT テヒョン / TXT ヒュニンカイ / TXT ボムギュ / TXT ヨンジュン / VERIVERY カンミン / WEi キム・ヨハン / ZEROBASEONE キム・ジウン / ZEROBASEONE キム・テレ / ZEROBASEONE ソン・ハンビン◆30s+部門2PM Jun. K / 2PM ウヨン / 2PM ジュノ / 2PM チャンソン / 2PM テギョン / 2PM ニックン / B1A4 CNU / B1A4 GONGCHAN / B1A4 SANDEUL / BAEKHO / BIGBANG SOL / BIGBANG D-LITE / BIGBANG G-DRAGON / BTOB ソンジェ / BTS j-hope / BTS Jin / BTS RM / BTS SUGA / BTS V / BTS ジミン / CNBLUE イ・ジョンシン / CNBLUE カン・ミンヒョク / CNBLUE ジョン・ヨンファ / EXO D.O. / EXO カイ / EXO スホ / EXO セフン / EXO チャンヨル / EXO レイ / EXO シウミン / EXO チェン / EXO ベクヒョン / FTISLAND イ・ジェジン / FTISLAND イ・ホンギ / FTISLAND チェ・ミンファン / GOT7 JAY B / GOT7 ジニョン / GOT7 ジャクソン / GOT7 マーク / Highlight イ・ギグァン / Highlight ソン・ドンウン / Highlight ヤン・ヨソプ / Highlight ユン・ドゥジュン / INFINITE ウヒョン / INFINITE エル / INFINITE ソンギュ / INFINITE ソンジョン / INFINITE ソンヨル / INFINITE ドンウ / MONSTA X I.M / MONSTA X キヒョン / MONSTA X ジュホン / MONSTA X ショヌ / MONSTA X ヒョンウォン / MONSTA X ミニョク / NCT ジャニー / NCT テヨン / NCT ユウタ / ONF E-TION / ONF HYOJIN / ONF MINKYUN / ONF SEUNGJUN / ONF WYATT / ORβIT YOONDONG / ORβIT YOUNGHOON / SEVENTEEN S.COUPS / SEVENTEEN ジュン / SEVENTEEN ジョシュア / SEVENTEEN ジョンハン / SF9 ヨンビン / SHINee オンユ /SHINee キー / SHINee テミン / SHINee ミンホ / SUPER JUNIOR イェソン / SUPER JUNIOR イトゥク / SUPER JUNIOR ウニョク / SUPER JUNIOR キュヒョン / SUPER JUNIOR シウォン / SUPER JUNIOR シンドン / SUPER JUNIOR ドンヘ / SUPER JUNIOR ヒチョル / SUPER JUNIOR リョウク / TEENTOP NIEL / VIXX エン / VIXX ケン / VIXX ヒョギ / VIXX レオ / WayV KUN / WayV TEN / ウォノ / キム・ジョンヒョン / ジェジュン / ジュンス(XIA) / チャン・デヒョン / 東方神起 チャンミン / 東方神起 ユンホ / ハ・ソンウン / ファン・ミンヒョン / ムン・ジョンオプ▼各部門の投票ページはこちら▼「Kstyle最強ビジュアルランキング ~Powered by IDOLCHAMP~」予選投票<投票期間>2026年6月11日(木)~2026年6月24日(木)23:59<投票部門>①TEENS②20s③30s+<結果発表>2026年6月25日(金)ごろを予定<投票条件>投票にはIDOLCHAMP内で使える「Ruby CHAMSIM」が必要です。20Ruby CHAMSIMを1票として投票を行えます。◆iPhoneユーザーの投票はコチラから◆Androidユーザーの投票はコチラ※Ruby CHAMSIM(赤)は、アプリ内広告を視聴することで貯められます。アプリ内のIDOLCHAMPショップでも購入可能です。b]※「IDOLCHAMP」アプリとは韓国の人気番組「SHOW CHAMPION」と連動した投票であなたの推しをチャンピオンにするアプリ。あなたが大好きな推しをもっと日本国内のK-POPファンに知ってもらいたい。ランキングで輝いて欲しい。そんな時、いま手元にある端末で気軽に応援することができます。

    KstyleNews
  • SHINee、6thミニアルバム「Atmos」がオリコン週間デジタルアルバムランキングで初の1位に!

    SHINee、6thミニアルバム「Atmos」がオリコン週間デジタルアルバムランキングで初の1位に!

    SHINeeの6thミニアルバム「Atmos」が、6月10日発表の最新「オリコン週間デジタルアルバムランキング」で、1位に初登場した。2018年4月30日付での「SHINee THE BEST FROM NOW ON」、2021年3月8日付での「Don't Call Me:SHINee Vol.7」に続き、自身3作目のデジタルアルバム1位を獲得した。日本デビュー15周年を迎えるSHINeeの最新作となる本作は、タイトル曲「Atmos」をはじめ、多彩なジャンルの全6曲で構成されている。※オリコン調べ(2026年6月15日付、集計期間:2026年6月1日(月)~6月7日(日))

    KstyleNews
  • 【REPORT】“日本デビュー15年”SHINee、4人で8年ぶりのドーム公演にファン熱狂!「今日が最後のステージじゃないから」

    【REPORT】“日本デビュー15年”SHINee、4人で8年ぶりのドーム公演にファン熱狂!「今日が最後のステージじゃないから」

    SHINeeの約2年ぶりとなる日本でのドーム公演「- The Trilogy I - 2026 SHINee WORLD VIII : 」が6月5日、7日の2日間、埼玉・ベルーナドームにて開催された。「THE INVERT」には「裏返す」「転換する」という意味があり、これまでとは異なるライブになることをタイトルから予告。その言葉通り、6月1日に発売されたばかりの6thミニアルバム「Atmos」に収録された新曲に加え、定番曲にはアレンジを施し、既存曲は久しぶりに披露されるものが多いなど、SHINeeの新たなライブスタイルを感じる内容となった。オープニング映像が流れ、生バンドによる迫力のある演奏が会場に鳴り響く中、巨大なメインステージ上に人影が現れる。すると、中央に据えられたゴンドラが徐々に上昇し、そこに、左からオンユ、テミン、ミンホ、キーの順番で並んだ4人の姿が。ステージ上の一番高い位置に到達すると、号砲のような花火とともに「Spoiler」でライブの口火が切られた。ダークでミステリアスな雰囲気を呼び起こすサウンドに、熱のこもった力強い歌声が乗る。2013年にリリースされた3rdフルアルバム「Chapter 1. 'Dream Girl - The Misconceptions of You」の収録曲で、歌詞にアルバム収録曲のタイトルが「ネタバレ(スポ)」されているという遊び心が効いた楽曲。いい意味で意表を突かれた1曲目で、まさに「THE INVERT」なスタートとなった。メンバーのゴンドラと、ダンサーが乗り込んだ3台のゴンドラが縦に並び、ドーム会場だからこそできる縦の動きの演出も斬新。ゴンドラからステージに降り立った4人が、曲の最後、天を指差す姿にシャヲル(ファンの呼称)から大きな歓声が沸いた。2曲目は最新アルバム「Atmos」からの新曲「Anti Believer」。エレクトロサウンドの大人っぽいポップナンバーで、メンバーそれぞれの歌声の特徴を生かすパートもありつつ、ハーモニーを奏でるパートもあり聴き応えのある1曲。途中、キーが片目を覆い隠していた眼帯を取り、シャヲルを歓喜させる場面もあった。「What's up? ベルーナドーム!」とキーが呼びかけて始まったのは「HARD」。生バンドによるロック・アレンジで重厚感が増す。メンバーの立つステージがせり上がり、アリーナ席の観客の頭上を移動しながらパワフルなパフォーマンスが繰り広げられる。続けて「Breaking News」へ。日本オリジナル楽曲ということもあり、シャヲルもヒートアップ。ムービングステージがアリーナ席の中盤を横切るような長い花道と合体し、メンバーは花道に散らばる。オンユとテミンの渾身のロングトーン、キーとミンホの息の合ったラップと、圧倒的なスキルも見せつける。そして、アウトロから繋がるように「Sherlock」が始まると「SHINee's back」のフレーズに会場のボルテージは天井なしに上昇。メンバーの名を呼ぶシャヲルのコールもバッチリ決まって、ライブ序盤から大きな盛り上がりとなった。最初のMCでは「こんばんは、輝くSHINeeです!」という4人声を揃えての定番の挨拶から、「ただいま~」(オンユ)、「会いたかったですか?」(テミン)、「会いたかったです!」(ミンホ)、「久しぶりです」(キー)と、2年ぶりの日本での公演への想いもこもった言葉が並ぶ。また、キーは公演タイトルについても説明し、「THE INVERT」の意味の他、「The Trilogy I」となっているように、今回が三部作の第一章であることも発表。ここから続いていくライブシリーズだと明かした。ファン待望のライブ初パフォーマンスとなった2018年リリースのフルアルバム「The Story of Light' EP.1: SHINee Vol. 6」からの「All Day All Night」に続いて、新曲「Possibility」も披露。全体的にスタイリッシュな印象で、疾走感のあるサビのパートではハイトーンの耳心地のいい歌声も聴かせる。さらに、スローな動きの振りがセクシーさを増幅させる「Electric」、ダンストラックを盛り込んだアレンジも加えた「View」と、いい具合に力の抜けた大人のカッコ良さも見せつけた。「View」からBAND PERFORMANCEへとつなぎ、そのまま日本オリジナル楽曲の「Downtown Baby」へ。メンバーは衣装をレッドとブラックをベースにしたものから、カラフルな色味をポイントにしたカジュアルなスタイルに。メインステージから左右に伸びる花道へ、ポップアップで突如現れた4人に、シャヲルは驚きつつも、共に歌い、飛び跳ね、ペンライトを大きく振って楽しんだ。「Let's go JULIETTE!」というテミンの号令とともに「JULIETTE」が始まる。イントロをアレンジしたドラマチックな展開で、ハンドマイクを握るメンバーの歌にも熱が入る。また、これまでの日本公演では日本語バージョンで歌われることが多かったが、今回は、韓国で行われた公演の日本開催という形で、この歌も韓国語で歌唱。原曲バージョンの歌詞を堪能できる貴重な機会ともなった。ここからは懐かしい曲を続けて披露。「Like A Fire」ではオンユとキーがハイトーンの掛け合いで圧巻の歌力を見せつける。「Colorful」ではビジョンに花が咲き誇る映像が映し出され、客席ではシャヲルの持つペンライトの光が色とりどりに輝き、まるで会場全体が花畑になったかのような美しい景色が広がる。「SAVIOR」ではムービングステージが会場の後方まで移動。ノリノリのダンス曲で、メンバーもシャヲルも音に合わせて飛び跳ねて、まるで巨大クラブのような様相となる。MCを挟んで、新曲「HOURS」を歌唱。ディスコ調のファンク要素のある曲で、ライブ初披露にも関わらず、シャヲルたちも軽快なリズムに乗って体を揺らしていた。新曲「소나기(Still Raining)」のミュージックビデオがビジョンで流されている間に、メンバーは衣装をモノトーンのドレッシーなものに着替え、おそろいの大きなハットを被ってステージに戻ってきた。スモークが立ち込める幻想的な雰囲気の中、「Don't Let Me Go」が歌われる。ミディアムテンポのバラードナンバーで、ピアノの音色に乗って、恋人との別れを歌った切ない4人の歌声が映える。「Wish Upon A Star」ではオープニングで使用された4台のゴンドラにメンバーが一人ずつ乗る。オーロラのような映像とオーバーラップしながら、甘く感情豊かなボーカルが会場を包んでいった。イントロが鳴った途端、シャヲルから「うわっ」と声が上がった日本語オリジナル曲の「DIAMOND SKY」。ライブでは何度も名場面を作ってきた名曲だ。シャヲルもしっかりと歌詞を口ずさみ、サビではメンバーとともに手を高く掲げて指でダイヤモンドを形作る。間奏でメンバーは口々に「ありがとう」とシャヲルへの感謝を伝え、会場がまさに一つとなった瞬間だった。SHINeeの美しいコーラスワークが堪能できる「Green Rain」では、オンユが「一緒に歌ってくれませんか?」と呼び掛ける場面も。メンバーとシャヲルが声を合わせ、聴く人の背中をそっと押してくれるようなメッセージを、緑の雨が降り注いだようなパールアクアグリーンのペンライトの光の中で歌い上げた。そして、ライブ本編の最後を飾ったのは新曲の「Thousand Miles Away」。過去に追った傷を抱えながらも、未来への希望を歌うメッセージソングだ。4人それぞれの歌声が際立つパートから、サビの4人だからこそ奏でられるハーモニーへとつながる流れが聴く者の感情を揺さぶる。歌い終えたメンバーは客席をしっかりと見つめて笑みを浮かべると、ステージを後にした。アンコールではついに最新アルバム「Atmos」のタイトル曲がベールを脱ぐ。ステージから客席に向かって強い光が放たれ、その中から全身ホワイトの衣装を纏ったメンバーが登場。SHINeeらしい聴くパートによってさまざまな印象を受ける複雑な曲ながら、全体的に爽快感があるダンスナンバーで、彼らのカリスマ性を改めて実感させる。続いて、「Lucky Star」「3 2 1」とテンションの上がる日本語曲をトロッコに乗って披露。シャヲルと笑顔を交わしながら、広いドームを巡った。最後のMCでメンバーは、改めて、この日の想いを明かした。オンユは、実はSHINeeとして日本でライブをするのは、2018年の「SHINee WORLD THE BEST 2018~FROM NOW ON~」以来で、「8年という本当に長い時間、こうして待っていてくれて本当にありがとうございます」と述べつつ、「皆さんのおかげで幸せでした」と笑顔を見せた。また、キーは「今日が最後のステージじゃないから。こうやって応援してくれたら、いつもSHINeeはまた来ます」と約束した。そして、「Chemistry」をエモーショナルに歌いあげると、ここまで20曲以上を披露してきたにもかかわらず、ラストに激しいダンスナンバーの「Everybody」を持ってくる。残りの力をすべて使い果たすかのように、メンバーは歌い、踊り、シャヲルもありたっけの声を上げる。最後は、床に倒れ込んで天を指差す振付のところを、4人が横一列に並んで立って天を指差し、そのままステージの下へ消えた。ただここでは終わらず、スクリーンにエンディングロールが流されたにもかかわらず、止まらないSHINeeコールに応えて、Wアンコールも敢行。最後の最後までシャヲルを全力で楽しませ、ライブは幕を下ろした。今回、韓国デビューから18年、日本デビューから15年と、ここまで積み上げてきた楽曲たちが、今の彼らの表現を持って、新曲と並んでも遜色なく聴けたことは、まさにイメージを「THE INVERT」するものだった。MCでキーも説明していたが、今回のライブは三部作。次の第二章では一体、どのようなSHINeeを見せてくれるのか、期待が膨らむ第一章となった。・SHINee、タイトル曲「Atmos」MV公開最もSHINeeらしい音楽世界を表現・SHINee、デビュー18周年をお祝い!キーが特別なプレゼントもサプライズにメンバー感激(動画あり)

    KstyleNews
  • SHINee、タイトル曲「Atmos」MV公開…“最もSHINeeらしい”音楽世界を表現

    SHINee、タイトル曲「Atmos」MV公開…“最もSHINeeらしい”音楽世界を表現

    SHINeeの6thミニアルバム「Atmos」が、1日18時より各音楽配信サイトにて配信スタートした。あわせて、タイトル曲「Atmos」のミュージックビデオも同時公開された。今作「Atmos」は、最もSHINeeらしい音楽世界を表現した作品として注目を集めており、タイトル曲「Atmos」を含む全6曲を収録。SHINeeならではの洗練された感覚的な魅力が際立つアルバムとなっている。さらに、5月29日(金)~31日(日)に韓国・KSPO DOMEで開催された8度目の単独コンサート「- The Trilogy I - 2026 SHINee WORLD VIII : 」では、成熟した爽やかさと完成度の高いパフォーマンスで大きな反響を呼び、新アルバムへの期待をさらに高めた。また、6月5日(金)・7日(日)には埼玉・ベルーナドームにて、約2年ぶりとなる日本でのドーム公演「- The Trilogy I - 2026 SHINee WORLD VIII : 」の開催も決定。今週末に控えている約2年ぶりの日本ドーム公演に、大きな期待が高まっている。そして今回、「Atmos」のリリースを記念した各種デジタルキャンペーンの実施も決定した。■リリース情報6thミニアルバム「Atmos」好評発売中・ダウンロード&ストリーミングはこちら・デジタルキャンペーン詳細はこちら【6thミニアルバム「Atmos」日本限定特典付き販売中】・商品詳細はこちら・特典詳細はこちら■関連サイトSHINee 日本公式サイト

    KstyleNews
  • 元MYTEEN ウンス、グループ解散後に客室乗務員として新たな人生をスタート「未練がないと言えば噓になる」

    元MYTEEN ウンス、グループ解散後に客室乗務員として新たな人生をスタート「未練がないと言えば噓になる」

    MYTEENとして活動していたウンスが、除隊後に乗務員として新たな人生をスタートさせた。ウンスは2015年にグループNPIのシングル「Vampire」でデビューし、2017年にMYTEENとして再デビューした。MYTEENはチョンジン、ウンス、キム・グクホン、ジュンソプ、ソン・ユビン、ハンスルらで構成されたグループとして注目を集めたが、2019年に約2年間の活動を終了し、各自の道を歩むことが決定し解散した。リーダーを務めていたウンスは当時、「ファンの皆さんをはじめ、周りの多くの方々から愛と期待をいただき、リーダーとして渾身の力を尽くして引っ張ってきたMYTEENが終わりを迎えることになった。どんな表情をして何を言えばいいのか、正直まだ呆然としてよくわからない」と述べ、「良い人たちに出会ってデビューするという目標を達成するために一緒に夜通し準備したこと、MYTEENの名前で出演した番組、ラジオまで、すべてがそれ以上に価値ある瞬間だったと思う」と伝えた。ウンスはその後、客室乗務員に転身し、第2の人生を歩み続けている。自身のSNSを通じて乗務員としての日常を公開している彼は、「元アイドルが乗務員のとき」「アイドルからどうやって乗務員になったのか」などの動画を通じて近況を伝えた。特に「未練や惜しい気持ちはないのかとよく聞かれるが、ないと言えば嘘になる。でも今の自分の生活に十分満足して幸せに過ごしている」と述べ、第2の人生にも満足していることを明かした。ウンスの投稿にファンたちは「素晴らしい」「とても誇らしい」「ウンスが幸せならそれでいい」「いつも花道だけ歩いてください」「本当にかっこいい人」などのコメントで多くの応援を送っている。・「PRODUCE X 101」出演で注目MYTEEN、グループ解散を電撃発表リーダーのウンスが心境を告白・MYTEEN ウンス「SHINee テミン、BTS(防弾少年団)のパフォーマンスを見て研究した」

    OSEN
Kstyleを
Google検索でお気に入り登録
Kstyle 特集・タイアップ一覧