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【PHOTO】TAEMIN「Kstyle PARTY」1日目に登場!オトナの色気&貫禄のパフォーマンスに大熱狂
2024年にスタートした「Kstyle PARTY」も今年で3年目。今年はKアリーナ横浜で、5月9日(土)、10日(日)の2日間にわたって開催。初日は様々なジャンルのK-POPアーティストが勢ぞろいした。SHINeeの最年少メンバーとして2008年にデビューし、ソロとしてもすでに14年のキャリアを持つTAEMINが「Kstyle PARTY」に初登場。「Criminal」から一気にTAEMINの世界へと会場を引きずり込み、「Advice」「MOVE」「Guilty」と色気たっぷりなステージを披露。MCでは今後の日本活動にも言及し、さらなる活躍に期待を高めた。BOYNEXTDOOR、遊び心満載のステージに熱狂!TAEMIN、TWSまで、ジャンルを超えた「Kstyle PARTY」初日レポート【DAY1】RIIZE、怒涛の60分パフォーマンスで大盛り上がり!SUPER JUNIOR-D&E、YENAまで「Kstyle PARTY」個性あふれる6組が登場【DAY2】

BOYNEXTDOOR、遊び心満載のステージに熱狂!TAEMIN、TWSまで、ジャンルを超えた「Kstyle PARTY」初日レポート【DAY1】
韓国の旬をお届けするウェブメディア「Kstyle」が、2024年から開催しているK-POPの音楽フェスティバル「Kstyle PARTY」。今年はKアリーナ横浜で5月9日(土)、10日(日)の2日間に渡って開催された。今をときめくK-POPアーティストたちが集結する豪華なステージに加えて、全アーティストに撮影可能曲が設けられていることやお見送り会の実施など、パフォーマンス以外でもファンが楽しめる企画が盛りだくさんの「Kstyle PARTY」、初日のステージの模様をレポートする。RIIZE、怒涛の60分パフォーマンスで大盛り上がり!SUPER JUNIOR-D&E、YENAまで「Kstyle PARTY」個性あふれる6組が登場【DAY2】ラブリーなステージで開幕!SAY MY NAMEの笑顔にほっこり初日のオープニングアクトを務めたのは、日本出身のヒトミとメイが所属していることで、日本でも知名度の高いSAY MY NAME。白とネイビーの爽やかなマリンルック衣装で登場すると、MV公開からわずか3日で1,000万再生を突破した2nd EP「My Name Is...」のタイトル曲「ShaLaLa」を笑顔でパフォーマンス。センターステージに進むと、それまでとガラリと雰囲気を変えて、ミドルテンポの「Hard to Love(♡LOVE)」で初々しく愛の難しさを歌う。ラストはどこか夜空を思わせるギターリフが爽やかなロックチューン「UFO(ATTENTION)」で、はつらつとした魅力を見せる。弾むようなリズムにあわせたダイナミックなダンスを見せたり、角度がきれいに揃った敬礼ポーズを決めたり、エネルギッシュでエモーショナルなステージで、今年の「Kstyle PARTY」の幕を開けた。NouerA エネルギッシュなダンスで会場を魅了!2024年に放送されたサバイバル・オーディション番組「MAKE MATE 1」で結成され、2025年2月にデビューした7人組ボーイズグループ・NouerAは、昨年に続き2度目の登場。Aのハンドサインと激しいステップが印象的な「A-LIST」と、クライマックスに向かうほど熱を帯びていく「無限大」で畳み掛けるようなパフォーマンスを披露し、2曲を終えた後には自然と歓声が沸き起こった。日本人メンバーのミラクは「今日は昨年より歓声が大きくてうれしいです」と喜びを爆発させると、ギヒョンも「この1年、僕たちも本当に一生懸命練習してきました」とキリリとした表情。センターステージに移動すると、朝に目を覚ました演技からはじまる「Make It Bounce」がスタート。まるでミュージカルのようなメロディに、心臓の鼓動を表す「クンクンクン」の歌詞に合わせて胸を叩く振り付けが印象的だ。自分と想い人を美女と野獣に例えた「BNB(Beauty and the Beast)」や、続く「n(number of cases)」では腰を反らせてながら下ろすジェスチャーで度肝を抜いたダンスブレイクなど、エネルギッシュなステージで会場を魅了した。そんなNouerAは今月末からヨーロッパ、アジア、北米をめぐるワールドツアーを開催するそう。「7月11日に日本で単独コンサートがあるので、今日少しでもいいなと思っていただけたら、ぜひ遊びに来てください!」(ミラク)と「Kstyle PARTY」の観客にアピールした。そして「僕たちのパンパン弾けるステージをぜひ楽しんで」とミラクが言ってはじまったのは、今回が日本初披露となった、今年3月にリリースしたアルバム「POP IT LIKE」のタイトル曲「POP IT LIKE」と、メンバーが両手で作る円が花開くように広がるフォーメーションからスタートする「N.I.N(New is Now)」。ホーンのサウンドが印象的なジャジーなメロディからはじまり、重力を感じさせるダンスブレイクはもちろん、サビがリフレインされるたびに盛り上がりは増していき、最後には力強いヒットを見せて締めくくった。ラストは疾走感あふれる爽やかなメロディと、明るくポジティブなメッセージを伝える歌詞が気分を高揚させてくれる「MYSELF」。最後まで元気よく挨拶しながらステージを去っていった。CLOSE YOUR EYES セクシーなスーツ姿で全力パフォーマンス2024年に放送されたサバイバルオーディション番組「PROJECT 7」から誕生した7人組ボーイズグループ・CLOSE YOUR EYESが「Kstyle PARTY」に初登場。グレーを基調としたスリムスーツに、ボンテージをアクセントに用いた衣装で登場すると、抑制の効いたダンスから腹筋の力だけで立ち上がるなど、激しさを増していくパフォーマンスが印象的な「X」からライブはスタート。続く披露した最新曲「POSE」では、ラテンなリズムに合わせて両腕を上げる雄々しいポーズでマスキュリンな魅力を見せつけ、フィジカルの強さをパフォーマンスで印象づけていく。日本人メンバーのケンシンが「実はこの『POSE』、ミヌク兄さんとヨジュン兄さんが作詞に参加しました」と2人を称えると、「みなさんに僕たちのエネルギーが届くように、すごく悩んで書きました。たくさん愛してくださいね」とヨジュン。さらには振り付けにケンシンが参加したということで、観客の前でサビのメロディに合わせてダンスのポイントを踊ってみせた。しっとりしたメロディに合わせてメンバー同士で大きなハートを作ったり、ステージで寝そべった自由な振り付けが魅力的な「All My Poetry」、スペーシーなメロディに合わせて雄大に踊る「How To Dance」はラストにくるりと背中を見せて佇むエンディングがまるで映画の一幕のよう。爽やかなメロディが夏の空を思わせる「Snowy Summer」をしなやかにパフォーマンスした後は、最後の「Paint Candy」まで全力でステージを披露。ステージが終わった後は、帰り道を間違ってさまようフレッシュさを見せながら帰っていった。ファンとの一体感バツグン!TWS ダイナミックなステージ披露TWSも昨年に引き続き、2度目の登場。デニムにTシャツという爽やかな出で立ちでステージに登場すると、日本デビュー曲「はじめまして」からライブをスタート。自己紹介タイムでは、ドフンが「みなさん、いくらですか?」と問いかけると42(TWSのファンネーム)が「450円!」と答える定番のコール&レスポンスも。「Lucky to be loved」は、満開の笑顔でパフォーマンスした1曲目とは雰囲気をガラリと変えて、切ない表情で手を伸ばす振り付けが印象的。続けて披露した「All the Possibilitie」は疾走感のあるフューチャーポップ。「この曲のタイトルの意味は、韓国語で『君のすべての可能性になってあげる』という意味です」とジフンが語ったように、恋する気持ちをポジティブに歌った曲。ダイナミックな振り付けを軽やかに踊る様子は、音楽そのものを楽しんでいるようにも見えた。変則的なリズムが耳に残る「HOT BLUE SHOES」、Ayumu Imazuがフィーチャリング参加した「BLOOM」では広いステージに散らばったり、センターステージへと移動して観客の近くへ。ドフンが一緒に歌ってほしいと語っていた「hey! hey!」では、事前に練習したとおり会場が一体となって「We don't stop」を叫び、その盛り上がりにヨンジェも「僕たちが思っていた以上に大きな声で叫んでくれて、2倍感動しました」と嬉しそうな表情。今年4月にリリースしたばかりの新曲「You, You」では、事前にハンジンのリードで練習したとおり、サビのパートの「Dda-rum Dda-rum」を会場全員で再び大合唱して盛り上がり、「plot twist」の日本語バージョンでは銀の紙吹雪が舞う中、爽やかな笑顔を見せた。一番大きく響いた掛け声に、ジフンも「みなさん、今日お腹いっぱい食べてきましたか? エネルギーがすごいです」と言うほど。最後の曲はアンタルチャレンジで話題をふりまいた「OVERDRIVE」。ダダをこねるように肩を揺らす可愛さ満点のポーズに加えて、踊りながら高く飛んだりしゃがんだ状態から足を高く上げたり、TWSならではの初々しい愛らしさと全力のパフォーマンスで、最後まで会場を盛り上げた。TAEMIN 唯一無二の色気にうっとり!独特な世界観でファンを魅了SHINeeの最年少メンバーとして2008年にデビューし、ソロとしてもすでに14年のキャリアを持つTAEMINが「Kstyle PARTY」に初登場。ショート丈の黒いジャケットとパンツというシンプルなコーディネートを、シルバーアクセサリーの重ね付けで華やかに飾り、ゆるくウェーブのかかったブロンドヘアの合間から強い意志を感じさせる大きな瞳が覗く。そんなTAEMINは、登場から前のステージを務めたTWSが残したやわらかな空気を一新。1曲目の「Criminal」からピンと張り詰めた緊張感をもたらし、一気にTAEMINの世界へと会場を引きずり込んだ。ピアノの印象的な旋律からはじまった「Advice」では、クラシカルで重厚なメロディに合わせて地声、ファルセット、ハスキーボイスを使い分け、キレのあるダンスだけでなくボーカルでも会場を圧倒。横顔を向けてゆっくりと腕を下ろすだけの仕草も、まるで絵画のようで一瞬たりとも目が離せない。そんな2曲を披露した後、笑顔を見せたTAEMINに会場の緊張感もほどけ、TAEMINもまた「最近僕のことを知らない人もたくさんいると思いますが、みなさんともっと近くなりたいので頑張ります」とにっこり。「次の曲は個人的に僕が好きな曲で、TAEMINという味を感じられる曲だと思います」と語った「Heaven」では、会場を包み込むハイトーンと合唱の声が響き、厳かな雰囲気に。さらに「Bones」「MOVE」と続き、TAEMINのパフォーマンスが持つストイックな魅力を余すところなく見せつけた。「今までちょっと雰囲気がある曲だったから、今からはもっと盛り上がる曲です」と言ってはじまった「Sexy In The Air」は、ロックなギターに合わせて激しくダンスを見せ、続く「Guilty」ではシャツの下から腕を出し、腹筋を見せる振り付けをはじめ、オトナなパフォーマンスで会場を魅了した。MCでは今年4月に参加した「コーチェラ」にも言及し、「ファンのみなさんには、僕が歩んでいく道を応援してくださいと言ったことがありますが、ずっと応援してくれて力になりました。特に日本は、みなさんと一緒に作った思い出が多い場所なので、プレッシャーを感じるとみなさんのことを考えて頑張りました。これからも日本のみなさんに会いに来ます」と、日本のファンへの感謝を語った。そんな気持ちを込めて最後に歌ったのは「I Think It's Love」。踊らず、ハンドマイクで切々と歌う姿からは、TAEMINの「本気を込めて歌います」と語った言葉通り、彼の心が感じられるようだった。BOYNEXTDOORが踊って、飛んで、遊びまくる!会場のテンションはMAXにこの日のヘッドライナーを務めたBOYNEXTDOORは、火花が上がるド派手なオープニングに合わせてステージに登場。トランペットのサウンドが響くファンキーなメロディが印象的な「Hollywood Action」でライブをスタートし、1曲目から大盛り上がり。続けて披露した「Nice Guy」日本語バージョンでは、イハンにお腹を触られびっくりしたウンハクがマイクを落とすハプニングも。それも含めて楽しそうに歌い踊る姿に、会場は早くもテンションMAXに。BOYNEXTDOORが「Kstyle PARTY」に出演するのは2024年以来、2年ぶりのこと。「今回はヘッドライナーを務めさせていただくことになりました」とリウが言うと、「たくさん成長しましたよね。ぜーんぶONEDOOR(BOYNEXTDOORのファンネーム)のおかげです」とジェヒョンも大きな声で客席に語りかける。ソンホは「(この日の出演者の)みなさんが作ってくださったこの熱を受け止めて、熱が冷めないように最後まで走り抜けます」と意気込みを語った。早いリズムに合わせて休む間もなくパフォーマンスした「Count To Love」、弾むリズムに合わせてキックしたり、肩を弾ませたりと元気いっぱいの魅力を放った「One and Only」、3つの言語で愛を歌う「IF I SAY, I LOVE YOU」と日本語で3曲を続けた後は、4月11日から放送がはじまった自身の日本初冠トークバラエティ番組「BOYNEXTDOOR トモダチベース」の話題へ。「僕たちもさっき放送を見たんですが、面白かったです」とイハンも太鼓判を押していた。テサンは近況として、コンビニでTシャツを買ったことを告白。ソンホは「アルバムが出ます」とこれからの予定を明かすと、「ONEDOORではない方も聴いてみてくださいね」とアピールしていた。続けて、「次の曲に行く前に、みなさんフラッシュライトをつけてもらえますか?」とソンホが、「今この瞬間、夜空の星は見れませんが、みなさんが星だと思いながら次の曲をお届けします」とジェヒョンが語ってはじまったのは「So let's go see the stars」。スマホの明かりがまさに夜空の星のようにきらめく客席をニコニコと眺めながら歌を届け、ラストにはウンハクが「愛してる!」と絶叫する一幕も。そこから「みんな、歌ってくれ!」と会場の合唱を促した「Step By Step」、ジェヒョンの「みんな、跳べ!」のシャウトで会場が一気に跳ねた「SAY CHEESE!」まで、ファンに近いセンターステージで一緒になって盛り上がる時間が続く。いよいよライブも終盤となり、真っ赤に照らされたステージにファイアーボールが連発する中、「I Feel Good」がスタート。1人ずつ動きをリレーしていく振り付けや、リフレインされるタイトルと同じフレーズをシャウティングするボーカルなど、BOYNEXTDOORならではのユニークさと魅力が詰まったステージで、会場は再び一斉にジャンプ! 最後にはセルフSped-upのラップが印象的な日本デビュー曲「Earth, Wind & Fire」で、またしても会場の全員を跳ばす。ジェヒョンの「もう一回、最後に叫べ!」の声で、会場は今日一番の一体感に包まれた。ライブが終わっても会場の興奮は覚めず、アンコールを求める声が続く中、「声が小さい! もっと大きな声で歌ってくれ」というジェヒョンの声が会場に響くと、会場の全員で「今日だけI LOVE YOU」を歌い、その声に続いて曲がスタート。サビでは、リウがスマホでメンバーの動画を撮ったり、ウンハクはイヤモニを外してマイクを会場に向けたりと、アンコールならではの自由な雰囲気を楽しんでいるメンバーたち。ステージのあちこちに駆けていき、会場を幸せな雰囲気で満たしていった。さらに、「みなさん、今日の気分はどうですか?」というウンハクの問いかけに、イハンが「I feel good」と答えると、「I Feel Good」がスタート。ジェヒョンの「跳べ!」のシャウトでメンバーも会場も一緒になってジャンプし、最後の最後まで大盛り上がり。熱い余韻を残しながら、最後まで6月8日にリリース予定のアルバム「HOME」をアピールしてステージを去っていった。(取材:尹秀姫)■イベント概要K-POP音楽祭「Kstyle PARTY」<DAY 1>日時:2026年5月9日(土) 16:00開場 / 17:30開演会場:Kアリーナ横浜【出演アーティスト】BOYNEXTDOOR(ヘッドライナー) / TWS、TAEMIN、NouerA、CLOSE YOUR EYES、SAY MY NAME(Opening Act)【セットリスト】<SAY MY NAME>01. ShaLala02. Hard to Love03. UFO<NouerA>01. A-LIST02. 無限大03. Make It Bounce&BNB(Beauty and the Beast)04. n(number of cases)05. POP IT LIKE06. N.I.N(New is Now)07. MYSELF<CLOSE YOUR EYES>01. X02. POSE03. All My Poetry04. How To Dance05. Snowy Summer06. Paint Candy<TWS>01. はじめまして02. Lucky to be loved03. All the Possibilitie04. HOT BLUE SHOES05. BLOOM(feat. Ayumu Imazu)06. hey! hey!07. You,You08. plot twist09. OVERDRIVE<TAEMIN>01. Criminal02. Advice03. HEAVEN04. Bones05. MOVE06. Sexy In The Air07. Guilty08. I Think It's Love<BOYNEXTDOOR>01. INTRO + Hollywood Action02. Nice Guy03. Count To Love04. One and Only05. IF I SAY, I LOVE06. So let's go see the stars07. Step By Step08. SAY CHEESE!09. I Feel Good10. Earth, Wind & FireEN1. 今日だけI LOVE YOU(Japanese Ver.)EN2. I Feel Good

AHOF、6月に東京・大阪で単独コンサートを開催!初の日本ツアーに期待
SBSオーディション番組「UNIVERSE LEAGUE」から誕生したボーイズグループAHOFが、初の日本ツアー「2026 AHOF 1ST TOUR: THE FIRST SPARK IN OSAKA / TOKYO」を開催することが決定した。本ツアーは、韓国・ソウル公演を皮切りに、大阪、東京を含むアジア8都市にて開催予定だ。日本公演は、2026年6月25日(木)に大阪・Zepp Namba(OSAKA)、6月27日(土)に東京・Zepp Haneda(TOKYO)にて実施。AHOFはデビュー以来、完成度の高いパフォーマンスと音楽性で急速にグローバルファンダムを拡大し、発売するアルバムごとに韓国主要音楽番組で3冠を獲得するなど、目覚ましい活躍を続けてきた。さらに、デビューから1年足らずで計11冠を達成し、グローバル市場における存在感を着実に高めている。これまでファンコンサート、アルバムリリースなど多彩な活動を通じてファンと交流してきたAHOFにとって、今回のツアーはさらなる飛躍のきっかけとなる特別な公演となる。よりアップグレードしたパフォーマンスとステージを各地のファンに届ける。また、6月には韓国での新曲発表も予定されており、韓国公演では新曲ステージを初披露することも予告されている。今回の日本ツアーでも、さらに成長したAHOFならではの多彩な魅力とエネルギッシュなステージに期待が高まる。VIP席チケットには、開演前のサウンドチェック観覧や終演後のハイタッチ会への参加特典に加え、グループフォト撮影など、VIP限定の豪華特典を用意。また、1階・2階A席チケットには終演後のハイタッチ会参加特典のほか、抽選でサインポラロイド・サインポスターが当たるスペシャル特典付きとなっている。・AHOF、日本2都市でも!デビュー後初のアジアツアーを開催決定・SHINee テミンからAHOFまで、Q&A動画が到着!「Kstyle PARTY 2026」への意気込みやネタバレも■公演概要「2026 AHOF 1ST TOUR: THE FIRST SPARK IN OSAKA / TOKYO」<大阪>2026年6月25日(木)開演18:00(開場17:00)会場:Zepp Namba(OSAKA)(〒556-0012 大阪府大阪市浪速区敷津東2丁目1−39)<東京>2026年6月27日(土)開演17:00(開場16:00)会場:Zepp Haneda(TOKYO)(〒144-0041 東京都大田区羽田空港1-1-4 HANEDA INNOVATION CITY ZONE H)※開場開演時間は変更になる可能性がございます。【チケット料金】●VIP席チケット: 19,800円(税込) ※1F前方指定席①セルフィーフォトカード(9枚1セット)②ハイタッチ(終演後)③サウンドチェック(開演前)④グループフォト(終演後/10人1組)⑤サインポラロイド(抽選25名)⑥サインポスター(抽選40名)●1階 A席チケット: 14,000円(税込)①セルフィーフォトカード(9枚1セット)②ハイタッチ(終演後)③サインポラロイド(抽選10名)④サインポスター(抽選30名)●2階 A席チケット: 13,000円(税込)①セルフィーフォトカード(9枚1セット)②ハイタッチ(終演後)③サインポラロイド(抽選10名)④サインポスター(抽選30名)●スタンディングチケット: 8,800円(税込) ※整理番号順入場/1F後方エリア①セルフィーフォトカード(9枚1セット)【チケット販売スケジュール】・iT'S MEMBER先行(抽選) 受付はこちら受付期間 5月15日(金)18:00~5月24日(日)23:59当落・入金期間 5月28日(木)13:00~5月31日(日)21:00・オフィシャル1次先行(抽選) 受付はこちら受付期間 5月15日(金)18:00~5月24日(日)23:59当落・入金期間 5月28日(木)13:00~5月31日(日)21:00・オフィシャル2次先行(先着) 受付はこちら受付期間 6月1日(月)18:00~6月12日(金)23:59・インバウンド先行(先着) 受付はこちら受付期間 6月1日(月)18:00~6月12日(金)23:59・一般発売:6月13日(土)10:00~主催:F&F Entertainment / APPLEWOOD CREATIVE運営:iTONY INTERNATIONAL / KADOKAWA KPLUS■関連リンクイベント特設ページ

NouerA、日本で初となる単独コンサートを7月に開催決定!パワフルなステージに期待
NouerAが、日本で初となる単独コンサート「NouerA CATCH THE WAVE' WORLD TOUR in JAPAN」を、2026年7月11日(土)にCLUB CITTA'にて開催する。5月15日(金)18時より、NouerA JAPAN OFFICIAL FANCLUB チケット最速先行受付(お見送り会付き)もスタート。NouerAのパワフルなステージに期待が高まっている。・SHINee テミンからAHOFまで、Q&A動画が到着!「Kstyle PARTY 2026」への意気込みやネタバレも・【PHOTO】ユン・シユンからジニョンまで「2025 アジアモデルアワーズ」に出席日本から滝本海都&古川雄輝らも(動画あり)■開催概要「NouerA CATCH THE WAVE' WORLD TOUR in JAPAN」<日程/会場> 日程:2026年7月11日(土) 【1部】開場 15:00/開演 16:00 【2部】開場 18:00/開演 19:00 <会場>CLUB CITTA' <チケット> 全席指定:12,100円(税込) 【NouerA JAPAN OFFICIAL FANCLUB チケット最速先行受付(お見送り会付き)】 受付期間:5月15日(金)18:00~5月24日(日)23:59 ※終演後、お見送り会にご参加いただけます。※会員お一人様につき4枚まで申し込み可 ※お申込者・全ての同行者ともにNouerA JAPAN OFFICIAL FANCLUB 年額コースに入会している会員様に限ります。【NouerA JAPAN OFFICIAL FANCLUB チケット先行受付】 受付期間:5月25日(月)18:00~6月1日(月)23:59 ※会員お一人様につき4枚まで申し込み可 ※お申込者がNouerA JAPAN OFFICIAL FANCLUB 年額コース、月額コースに入会している会員様に限ります(同行者が非会員の場合でもお申込可) 【ticket board 先行】 受付期間:6月1日(月)18:00~6月8日(月)23:59 <共通事項> ※ご入場時にドリンク代として600円を別途お支払いいただきます。※3歳以上チケット必要。3才未満入場不可 ※別途プレイガイド手数料がかかります。※チケットの譲渡、および転売は禁止とさせていただきます。※開場/開演時間は変更となる場合がございます。※出演するメンバーは都合により変更・キャンセルとなる場合がございます。変更に伴う払い戻し受付はござい ませんので、予めご了承ください。※客席を含む会場内の映像・写真が公開されることがあります。※先着順ではございません。受付期間内にお申込みいただいた全ての方を対象に厳正なる抽選を行います。※本公演のチケットはticket boardでの受付となり、お申込者様、同行者様ともにticket board 会員登録(無料)が必要となります。※そのほか詳細はNouerA JAPAN OFFICIAL FANCLUBでご確認ください。主催:株式会社 MAKESTAR JAPAN 企画・制作:株式会社 MAKESTAR JAPAN / 株式会社インタラクティブメディアミックス 運営:株式会社インタラクティブメディアミックス / キョードー横浜 協力:株式会社 THE STAR JAPAN ■関連リンクNouerA 日本公式ファンクラブサイトNouerA 日本公式X

SHINee、6月1日にカムバック決定!6thミニアルバムのスケジュールフィルムを公開
SHINeeがカムバックする。SHINeeは11日、公式SNSを通じて、6thミニアルバム「Atmos」を6月1日午後6時にリリースすることを発表した。これと共に、ニューアルバムのプロモーション公開スケジュールを「Atmos Schedule Film | ATMOS WEATHER」を通じて公開。同スケジュールフィルムによると、5月25日にメンバー別予告イメージ、26日にグループ予告イメージ、27日にムードサンプラー、28日に「Prismic Atmos」予告イメージ、29日にミュージックビデオ予告映像が順次公開される。SHINeeがグループとして新曲を披露するのは約1年ぶりとなる。これに先立ち、SHINeeは昨年5月にデジタルシングル「Poet | Artist」を発表し、韓国国内外の音楽チャートで1位を総なめにした。アルバムのリリースは、2023年6月に発売された8thフルアルバム「HARD」以来、約2年ぶりとなる。ニューアルバム「Atmos」を通じて、SHINeeならではの洗練されたセンスが際立つ、最もSHINeeらしい音楽世界を展開していくという抱負だ。彼らはニューアルバムのリリースにとどまらず、新たなコンサートを通じてSHINee World(ファンの名称)と再会する予定だ。5月29日から31日までの3日間、ソウル松坡(ソンパ)区のオリンピック公園KSPO DOMEにて、単独コンサート「- The Trilogy I - 2026 SHINee WORLD VIII : 」を開催する。

Creepy Nutsと¥ØU$UK€ ¥UK1MAT$UがThe Weekndのアジアツアーに参加!韓国公演は8年ぶりの開催
歌手のThe Weekndが韓国でコンサートを開催する。The Weekndは本日(11日)(韓国時間)、自身の公式ホームページを通じてグローバルスタジアムツアー「After Hours Til Dawn」アジアコンサートスケジュールを発表した。これによると、The Weekndは10月7日と8日、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市高陽総合運動場でコンサートを開催する。今回のコンサートは、Hyundai Cardと手を組んで、「Hyundai Card スーパーコンサート28」として開催される予定だ。今回のツアーには東京、インドネシアのジャカルタ、シンガポール、タイのバンコク、香港、マレーシアのクアラルンプールなどが含まれている。これでThe Weekndは2018年の韓国コンサート以降、8年ぶりに韓国のファンに会うことになる。コンサートには日本のバンドCreepy Nutsと大阪出身DJの¥ØU$UK€ ¥UK1MAT$Uがゲストとして参加する。カナダ出身のシンガーソングライターのThe Weekndは、独自の声色と感覚的なプロデューシングで世界的な人気を得た。音楽活動だけでなく公演、ファッション、映像コンテンツ分野でも影響力を発揮し、音楽性と大衆性が同時に認められた。BLACKPINKのジェニーが出演したHBOのドラマ「THE IDOL」の制作者としても有名だ。・SHINee テミン、K-POP男性ソロ唯一の参加!「コーチェラ」出演に期待高まる・BLACKPINK ジェニー、デビュー6年で女優デビュー!The Weeknd制作の新ドラマ「THE IDOL/ジ・アイドル」の予告映像にサプライズ登場(動画あり)

【PHOTO】SHINee テミン「Kstyle PARTY 2026」を終えて日本から帰国
10日午後、SHINeeのテミンが「Kstyle PARTY 2026」を終え、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国に到着した。・SHINee テミンからAHOFまで、Q&A動画が到着!「Kstyle PARTY 2026」への意気込みやネタバレも・RIIZE、BOYNEXTDOOR、TWSら豪華K-POPアーティストが出演「Kstyle PARTY 2026」生中継が決定!ABEMAにて無料配信

複数の訴訟で法的紛争中…ミン・ヒジン、5月12日に韓国の大学で特別講演を開催へ
ooak recordsの代表ミン・ヒジンが、5月18日(5・18民主化運動)の民主化運動46周年記念イベントのステージに登壇する。最近、HYBEおよび関係各社との法的紛争の渦中にありながらも、公式の場に立つとあって注目が集まっている。全南(チョンナム)大学校5・18研究所は、12日に光州(クァンジュ)の全南大学・龍池館(ヨンジグァン)コンベンションホールで特別講演を開催すると明らかにした。今回の行事は、研究所創立30周年と5・18民主化運動46周年を記念して企画されたもので、テーマは「K-カルチャー、K-POP、光州で想像する!」だ。行事では、世界的な文化現象として定着したK-カルチャーとK-POPの価値、そしてそれを光州の民主・人権・平和の精神と結びつけて考察するさまざまな議論が行われる予定だ。研究所側は、光州を単なる歴史的空間としてではなく、文化的想像力と創造性を持つ都市として新たに照らし出す場だと説明した。ミン・ヒジンはこの日の講演に登壇した後、パク・グヨン教授との質疑応答を行う。全体の行事は約100分間にわたって行われる予定だ。彼女はかつてSMエンターテインメントのクリエイティブディレクターとして活動し、SHINee、f(x)、EXO、Red Velvetなどのコンセプト企画を手がけ、K-POPのビジュアルと世界観の構築に多大な影響を与えたと評価されている。その後、ADORの代表理事としてNewJeansを手がけ、グローバルな旋風を巻き起こした。現在は新たなエンターテインメント会社ooak recordsを設立し、独自の歩みを続けており、新ボーイズグループの立ち上げ準備も進めていると伝えられている。しかし、ミン・ヒジンは現在、HYBEとの256億ウォン(約25億円)規模のプットオプション関連訴訟をはじめ、ADORとNewJeansの専属契約問題に関する430億ウォン(約43億円)規模の損害賠償訴訟など、複数の法的紛争を抱えている状況だ。15日には、SOURCE MUSICとBELIFT LABが提起した損害賠償訴訟の弁論期日も予定されている。・ADOR、ミン・ヒジン&NewJeans ダニエルの家族が所有する不動産を仮差押え総額70億ウォン・ミン・ヒジン、悪質ネットユーザーに対する損害賠償請求訴訟で一部勝訴

キム・ヨンビン、中学卒業後に日本へ「声の状態が悪化してパニック障害になった」
キム・ヨンビンが、かつて日本で活動していた頃の苦労を明かした。最近韓国で放送されたKBS 2TV「新商品販売-ピョンストラン」では、キム・ヨンビンが親友のチュ・ヒョクジンと様々な話を交わし、楽しい時間を過ごした。この日キム・ヨンビンは焼肉屋の息子であるチュ・ヒョクジンからプレゼントされた肉を使い、大邱(テグ)式焼きうどんを披露した。これを味わったチュ・ヒョクジンは「このように美味しいものを食べて、仕事もしているという、こういった瞬間が本当に幸せだ」と語りながら、過去の苦しかった時期を振り返った。チュ・ヒョクジンは「20代前半、僕は遅くに歌手の夢を追い始めた。歌手として活動しなければいけないのにお金がないから、お弁当を一つ買って、スプーンで正確に3等分して、朝・昼・晩の食事にした」と打ち明けた。続いて「本当に辛かったけれど、それでも僕たちはよく耐えたと思う。あなたも日本でたくさん苦労したじゃないか。その頃を思い出したりしないのか」と尋ねた。これに対してキム・ヨンビンは「あの頃は本当に辛かった。中学校を卒業してすぐに日本へ行った。検定試験を受けて行ったけれど、男性なので声変わりして歌えなくなってしまった。声の状態が悪かった。そしてパニック障害になった。7年間、ほぼ何もできず、家にばかりいた」と告白。また、「2009年あたりで円が高い時期で、そのため食べたいものもなかなか食べられず、1年間そのようにして生活を送った。そういった経験が、現在の歌手としてのキャリアにおいて、勉強になったと思う」と語った。やがて2人は「苦労したね」と言い合い、熱く抱き合った。・イ・スマンがSHINeeとしてのデビューを提案!?「ミスタートロット3」優勝者キム・ヨンビン、意外な過去を告白(動画あり)・キム・ヨンビン、パニック障害・スランプも「ミスタートロット3」で優勝22年間の苦労が報われた

RIIZE、BOYNEXTDOOR、TWSら豪華K-POPアーティストが出演「Kstyle PARTY 2026」生中継が決定!ABEMAにて無料配信
2026年5月9日(土)と10日(日)の2日間、Kアリーナ横浜にて開催されるK-POP音楽祭「Kstyle PARTY 2026」が、ABEMA(アベマ)にて国内独占・無料生中継される。>>ABEMA「Kstyle PARTY 2026」配信ページはこちら「Kstyle PARTY」は、今年で3回目を迎える。今年は会場をKアリーナ横浜へと移し、さらなるスケールアップして開催される。5月9日(土)のDAY1には、2025年の日本レコード大賞で新人賞を受賞し、今最も勢いに乗るBOYNEXTDOORがヘッドライナーを務め、SEVENTEENの弟分6人組ボーイズグループのTWS、そしてレジェンド級の人気を誇るSHINeeのテミンらがステージに登場。また、オープニングアクトには、ジェジュンが設立した芸能事務所iNKODEエンターテインメント初のガールズグループであるSAY MY NAMEが出演する。 5月10日(日)のDAY2には、昨年に引き続きヘッドライナーを務めるRIIZEをはじめ、SUPER JUNIOR-D&E、YENAといった豪華アーティストが勢揃い。さらに、オーディション番組出身グループCLOSE YOUR EYESやAHOF、昨年のオープニングでもフレッシュな魅力を放ったNouerAのパフォーマンスにも注目が集まる。 また「Kstyle PARTY 2026」の無料生中継を記念して、昨年開催された「Kstyle PARTY 2025」を5月2日(土)から5月8日(金)まで期間限定で無料配信。TWS、RIIZE、&TEAMといった勢いに乗る若手グループのほかにも、デビュー18周年の記念日でのステージ披露となったKARAや、デビュー20周年を迎えたSUPER JUNIORなど、「Kstyle PARTY 2025」のラインナップにも注目だ。 「Kstyle PARTY 2026」は、DAY1となる5月9日(土)は午後5時10分から、DAY2となる5月10日(日)は午後3時10分から、ABEMAにて国内独占・無料生中継される。■配信概要「Kstyle PARTY 2026」国内独占・無料生放送「Kstyle PARTY」番組トップページ <DAY1>配信開始日時: 5月9日(土)午後5時10分~放送チャンネル:「K WORLD」チャンネル出演アーティスト:BOYNEXTDOOR、TAEMIN、TWS、NouerA、CLOSE YOUR EYES、SAY MY NAME(オープニングアクト)「Kstyle PARTY」DAY1 配信ページはこちら<DAY2>配信開始日時:5月10日(日)午後3時10分~放送チャンネル:「K WORLD」チャンネル出演アーティスト:RIIZE、SUPER JUNIOR-D&E、AHOF、YENA、チャン・ハヌム(オープニングアクト)、Royal 44(オープニングアクト)「Kstyle PARTY」DAY2 配信ページはこちら「Kstyle PARTY 2025」無料見逃し配信中!「Kstyle PARTY 2025」配信ページはこちら

SHINee テミンからAHOFまで、Q&A動画が到着!「Kstyle PARTY 2026」への意気込みやネタバレも
5月9日(土)、10日(日)の2日間、Kアリーナ横浜で開催される「Kstyle PARTY 2026」。イベントの開催を目前に、TAEMIN、CLOSE YOUR EYES、NouerA、AHOFよりQ&A動画が到着!5月9日(土)のステージに登場するTAEMINは、久しぶりに日本ファンと過ごす時間を控え、ときめきを隠せない様子を伝えている。また、今回の開催地となる横浜での思い出や、イベントへの意気込みを語ってもらったので、ファンは要チェック。4月21日にカムバックしたばかりのCLOSE YOUR EYESも、5月9日(土)に出演。動画で彼らは、今回のステージのネタバレとしてあるポーズを披露し、パフォーマンスへの期待を高めた。他にも、日本でやりたいことの紹介や、愛嬌たっぷりなメッセージも。「Kstyle PARTY」2度目の出演となるNouerAも、5月9日(土)に登場。今回のステージについて「日本で初公開の曲も準備中」とネタバレ。日本人メンバーのミラクも、久しぶりに日本でステージに立つ心境を語っているので注目だ。5月10日(日)に出演するAHOFは、なんとオーディション番組「UNIVERSE LEAGUE」で披露した楽曲も準備中とのこと。「絶対に忘れられない、インパクトのあるステージをお見せしたい」と意気込んだメンバーたちが、どのようなパフォーマンスを見せてくれるのか、期待が高まる。2024年に初開催を迎え、今年3回目の開催となる「Kstyle PARTY」。1日目の5月9日(土)には、TWS、SHINeeのテミン、NouerA、CLOSE YOUR EYES、SAY MY NAME、ヘッドライナーにBOYNEXTDOORが出演。2日目となる5月10日(日)には、SUPER JUNIOR-D&E、AHOF、YENA、Royal44、チャン・ハヌム、ヘッドライナーにRIIZEの出演が決定している。今回、全アーティストのステージにおいて、「撮影タイム」の実施が決定! 各アーティストのステージで、指定の時間のみスマートフォンでの撮影が許可されるもの。なお、スマートフォン以外、指定の時間以外は撮影不可となる。チケットは現在、一般発売中。予定枚数に達し次第終了となるのでお早めに!■開催概要K-POP音楽祭「Kstyle PARTY 2026」>>「Kstyle PARTY 2026」特設サイト【日時】DAY1:2026年5月9日(土) 16:00開場 / 17:30開演DAY2:2026年5月10日(日) 14:00開場 / 15:30開演【出演アーティスト】DAY1:BOYNEXTDOOR(ヘッドライナー) / TWS、TAEMIN、NouerA、CLOSE YOUR EYES、SAY MY NAME(Opening Act)DAY2:RIIZE(ヘッドライナー) / SUPER JUNIOR-D&E、AHOF、YENA、Royal44(Opening Act)、チャン・ハヌム(Opening Act)【会場】Kアリーナ横浜【チケット情報】金額:1日券 16,000円(税込)【撮影タイム詳細・注意事項】・「撮影タイム」は各アーティストのステージで、指定がありますので、その時間のみとなります。・撮影はスマートフォンのみとなります。※一眼/デジカメ/ビデオ等での撮影は不可ですので、ご注意ください。※撮影可能時間以外の撮影・録音は禁止です※撮影は係員の指示に従ってください。※公演の妨げになるフラッシュ撮影は禁止です。※席の移動や、ご自身の顔より上に携帯電話を上げて撮影する等、周囲のお客様の迷惑となる行為はお控えください。※ルールやマナーを守れない方、スタッフの指示に従えない方は退場処分とさせていただく場合がございます。※お客様同士のトラブルにつきましては、主催では責任を負いかねます。■関連リンク・Kstyle PARTY 2026 特設サイト・Kstyle PARTY 公式X・Kstyle PARTY 公式Instagram

カン・ドンウォン&オム・テグ&パク・ジヒョン、劇中のデビュー曲「Love is」MV公開!
俳優カン・ドンウォン、オム・テグ、パク・ジヒョンの3人組混成グループがベールを脱いだ。6月の韓国公開を控えた映画「ワイルド・シング」は、かつて歌謡界を席巻しながらも予期せぬ事件に巻き込まれ一夜にして解散した3人組混成ダンスグループ「トライアングル」が、20年ぶりに訪れた再起のチャンスをつかむため無謀な挑戦に挑むコメディ映画だ。最近、ロッテエンターテインメントは劇中における彼らのデビュー曲であり、最大のヒット曲でもある「Love is」の音源とミュージックビデオを公開した。「Love is」は、1990年代後半から2000年代初頭のダンスミュージック全盛期の明るく希望に満ちたメロディーを現代的に再解釈したダンスポップだ。TWICEの「KNOCK KNOCK」「YES or YES」をはじめ、SHINee、IU、ITZYなど多様なアーティストと共に制作してきた実力派作曲家が参加し、完成度を高めた。公開されたミュージックビデオは、アナログ的な感性を完璧に再現した。4:3のアスペクト比をベースにしたレトロなフレーム構成、全面に適用された感性あふれるフィルター、目元を鮮やかに際立たせるアイライン効果、洗練されたカメラワークなど、往年のミュージックビデオの真髄を現代的に蘇らせた。レッド担当のヒョヌ(カン・ドンウォン)、グリーン担当のドミ(パク・ジヒョン)、ブルー担当のサング(オム・テグ)のカラーをポイントとして活用し鮮明なコントラストを完成させており、各メンバーの衣装と背景の色調を有機的にマッチさせた。華麗なビジュアルを誇るダンスマシーンのヒョヌ、インパクトあるラップで存在感を刻み込むのサング、そして甘い眼差しで視線を釘付けにするセンターのドミまで、それぞれ異なる魅力を持つ3人の組み合わせは完璧なシナジー(相乗効果)を生み出し、劇中のチームワークへの期待を高めている。映画「ワイルド・シング」は、6月3日に韓国で公開される。



