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元SISTAR ダソム、Story J Companyとの契約が終了へ
元SISTARのダソムが、所属事務所のSTORY J Companyを離れることになった。3月9日、STORY J Companyは「ダソムと慎重な議論を重ねた結果、再契約を行わないことで合意した」と明らかにした。続けて「過去5年間、当社と共に歩み、女優としての旅路を共にしてくれたダソムに感謝する。新たなスタートを控えた彼女に、素晴らしい道が広がることを応援している」と、温かい別れの挨拶を伝えた。最後に「今後ともダソムの歩みに、多くの関心と温かい愛情を寄せてくださるようお願い申し上げる」と付け加えた。ダソムは、KBS 1TV「愛は歌に乗って」、KBS 2TV「嫁は崖っぷちアイドル」、SBS「復讐のカルテット」、tvN「サイコメトリーあいつ」、JTBC「私たち、恋してたのかな?」など、多様なジャンルや新しいキャラクターに挑戦し、演技の幅を広げてきた。それだけでなく、彼女はtvN「偶然かな。」、MBC「コクドゥの季節」、ENA「サロン・ド・ホームズ」など、数多くの作品を通じて存在感をアピールしてきた。特に、最近放送されたチャンネルA「子供ができました」ではファン・ミラン役を演じ、人物の内面を繊細に描き出して、キャラクターを立体的に演じたという評価を得た。このように、たゆまぬ作品活動を通じて、女優としての地位を確固たるものにしたダソムが、今後どのような姿を見せてくれるのか、期待が高まっている。

なにわ男子 道枝駿佑、韓国の人気カメラマンが撮りおろし!クールで特別なビジュアルを披露
映画「君が最後に遺した歌」で主演を務めるなにわ男子の道枝駿佑が「+act.」表紙巻頭に単独初登場。モノクロの世界観の中でクールに佇む姿を捉えたカットは、韓国の人気カメラマン、キム・ヨンジュン氏による撮り下ろし。ここでしか見られない特別なビジュアルとともに、インタビューでは感情と真摯に向き合いながら挑み、自らも挑戦が多かったと語った今作を通して感じた想い、そして俳優・道枝駿佑としての今後についてをロングインタビューでお届けする。誌面には千葉雄大、柳楽優弥、鈴木伸之、安田章大、峯田和伸×若葉竜也、中沢元紀、桜木みなと、井内悠陽×阿久根温世、千葉翔也、吉澤要人、梅原裕一郎×小野賢章、坂本昌行、ななまがりが登場。その他「COUNTDOWN CONCERT 2025-2026 STARTO to MOVE」「We're timelesz LIVE TOUR 2025-2026 episode 1 FAM DOME」「King & Prince DOME TOUR 2026 STARRING」「Snow Man Dome Tour 2025-2026 ON」「なにわ男子 1st DOME LIVE 'VoyAGE'」「Travis Japan Concert Tour 2026 's travelers」「IDOL1ST 中島健人 LIVE TOUR 2026」「ジュニア STAR to FESTIVAL 2026」ライブレポートも掲載される。■雑誌概要「+act.」2026年4月号2026年3月12日(木)発売価格:1,210円(税込)発行:ワニブックス■関連リンクプラスアクト編集部 公式X

MAMAMOO ソラ、中国語シングル「Your Own Star」MV公開…台湾の人気バンドAccusefiveが登場
MAMAMOOのソラが新曲を通じて慰めのメッセージを伝えた。ソラは本日(9日)午後6時、公式YouTubeチャンネルを通じて中国語のシングル「Your Own Star」のミュージックビデオを公開した。公開された映像でソラは1人で過ごす少女に近づき、優しい微笑みとともに手を差し伸べると、無表情だった少女の顔にもやがて笑顔が広がる。特に今回の中国語のシングルでソラと息を合わせたバンドAccusefiveもミュージックビデオに出演し、目を引いた。Accusefiveは、ソラと少女が視線を交わす様子を温かく見守った。「Your Own Star」は、叙情的なメロディーにソラの感性あふれるボーカルが加わった。同曲は、巨大な時間の流れの中で自分だけの座標と存在の意味を見つけていく過程を描いた曲だ。ソラとAccusefiveの、国境と言語を超越した出会いにファンの注目が集まっている。

NouerA、タイトル曲「POP IT LIKE」MV公開…メンバーたちの強烈なスタイリングに注目
NouerAがヒップホップなムードでカムバックした。本日(9日)午後6時、所属事務所のNOUERエンターテインメントは、NouerAの3rdミニアルバム「POP IT LIKE」と同名のタイトル曲のミュージックビデオを公開した。映像では「I START POPPING COINS LIKE」という文言とともにコインが降り注ぐシーンが続いた。また紙幣が飛び交い、街の人々の目がコインに変わる演出が続いた。さらに、エネルギー溢れるパフォーマンスと新しいスタイリングのメンバーたちが登場して目を引いた。所属事務所の関係者は「POP IT LIKE」について「NouerAの自由なエネルギーと若い感覚を込めた」とし、彼らの新しい姿に期待を高めた。

IVE「音楽中心」で2週連続1位を獲得!2ndフルアルバムの活動で7冠達成
IVEが、再び音楽番組で1位を獲得し、7冠王を記録した。IVEは韓国で7日に放送されたMBC「ショー 音楽中心」で先行公開曲「BANG BANG」のステージを披露し、視聴者の視線を釘付けにした。シックなホワイトトーンのスタイリングとカメラを圧倒する表情が曲の雰囲気を最大化し、メンバーたちのパワフルな歌声とエネルギー溢れるパフォーマンスがステージへの没入度を高めた。特にキリングダンスと呼ばれるポイントダンスは曲の魅力を倍増させ、強い印象を残した。この日IVEは「BANG BANG」で3月第1週の1位を記録し、「音楽中心」で2週連続1位を獲得した。これにより彼女たちは「BANG BANG」で6冠、タイトル曲「BLACKHOLE」で1つのトロフィーを追加し、2ndフルアルバムの活動で7冠王という成果を成し遂げた。所属事務所STARSHIPエンターテインメントを通じてIVEは「熱心に準備したフルアルバムであっただけに、DIVE(IVEのファン)と多くの方々が送ってくださる愛に毎日感謝する気持ちで活動している」とし、「多様なステージをお見せできて誇らしく、今後も期待されるチームになれるよう最善を尽くす」と伝えた。音楽番組6冠王を記録した「BANG BANG」は、周囲の視線に揺れることなく「私」の選択で道を切り開いていくという主体的な楽曲で、IVEの跳躍と変化を表現している。各SNSやショート動画プラットフォームを通じても、IVEシンドロームが続いている。国内はもちろん、海外のファンによる「BANG BANG」と「BLACKHOLE」のダンスチャレンジが拡散され、IVEの影響力を証明した。

Hi-Fi Un!cornからn․SSignまで!日韓ボーイズグループ4組出演「Music Chocolate Festival․2026」生配信が決定
2026年3月14日(土)Zepp Namba(大阪)にて、J-POP&K-POPグループ4組が出演する「Music Chocolate Festival.2026」が開催される。本イベントは、「アーティストから、すべての人へLOVEを贈る」ことをテーマに、日韓のアーティストがステージから愛とエネルギーを届ける、特別なホワイトデーライブをお届け。7ORDER、Hi-Fi Un!corn、n.SSign、DXTEENの出演が決定しており、2026年、シリーズ第2弾となる今回は、3月14日「ホワイトデー」に日韓の男性編としてさらにパワーアップ! ここでしか見れない4組全員でのコラボセッションを予定している。歌・ダンス・ステージング、すべてにおいて磨き抜かれた彼らのパフォーマンスは、魅せる力と届ける力の双方を兼ね備え、エンタメ市場の中心を担う存在。そんな日韓アーティストたちが一堂に会し、まるで「贈り物」のようなライブパフォーマンスを通じて、会場のすべての人へLOVEと感謝をお届け。今回、ご要望多数につき「Music Chocolate Festival.2026」の生配信が決定! 特別なライブにぜひ注目してほしい。■イベント概要「Music Chocolate Festival.2026」開催日時:2026年3月14日(土)1部 Open 12:45 / Start 13:30(130分~150分)2部 Open 17:15 / Start 18:00(130分~150分)会場:Zepp Namba(大阪府大阪市浪速区)主催:株式会社EYEZEN株式会社ユーイー株式会社BASALA運営:株式会社ミューベンツ・ジャパン★アーカイブ付き配信チケット3月7日(土)10:00~配信チケット発売開始チケット情報(税込)1部:2,800円2部:2,800円1部・2部通しチケット:4,500円(税込)アーカイブ(3月31日まで)&配信限定スペシャル特典付き一般発売日(先着)2026年2月14日(土)10:00★通常チケットスタンディング1F:8800円(税込)指定席2F:9500円(税込)アップグレードチケット(前方エリア確約)+5000円(税込)2公演通し券 スタンディング1F:15800円(税込)2公演通し券 指定席2F:17200円(税込)■関連リンク「Music Chocolate Festival」公式サイト

IVE「ミュージックバンク」で再び1位を獲得!音楽番組で通算80冠目
IVEが音楽番組通算80冠を記録した。IVEは3月6日に放送されたKBS 2TV「ミュージックバンク」でダブルタイトル曲「BANG BANG」を通じて、3月第1週の1位を獲得した。彼女たちは「ミュージックバンク」で2週連続1位を記録し、「BANG BANG」で5冠、もう一つのダブルタイトル曲「BLACKHOLE」で1冠を追加し、2ndフルアルバムで通算6冠を達成した。これによりIVEは音楽番組通算80冠という新たな記録を打ち立てた。所属事務所STARSHIPエンターテインメントを通じてIVEは「カムバック以降、DIVE(IVEのファン)と共に幸せな瞬間を分かち合えて本当に感謝しているし、嬉しい」とし、「いつも大きな愛を送ってくれるDIVEがいるからこそ、より力を出して活動している分、残りの活動も最後まで多くの応援をお願いする」と感想を伝えた。続けて「IVEの音楽を愛してくださる全ての方々にも改めて感謝申し上げる」と付け加えた。この日の放送でIVEは新曲「BLACKHOLE」のステージを披露し、強烈な存在感をアピールした。6人6色のスーツスタイリングで登場したIVEは、長いテーブルを活用したダイナミックなパフォーマンスでステージへの没入度を高め、メンバーたちのカリスマ性あふれる群舞と耳を魅了する魅力的なボーカルが調和し、現場の雰囲気を圧倒した。特に、ポイントダンスを活用した「Look at me」ダンスをはじめ、生き生きとした表情が没入度を倍増させた。IVEの1位更新を率いる「BANG BANG」はEDMとエレクトロニックサウンドを基盤とした強烈なエネルギーが際立つ曲で、中毒性の強いサウンドと直感的なパフォーマンスで熱い反応を得ている。関心を証明するかのように「BANG BANG」は音源チャートパーフェクトオールキルを達成し、週間チャートまで席巻しながら愛されている。このような人気の中、IVEは本日(7日)のMBC「ショー 音楽中心」と8日のSBS「人気歌謡」で「BANG BANG」のステージを披露し、活動のフィナーレを華やかに飾る。もう一つのダブルタイトル曲「BLACKHOLE」は、シネマティックなサウンドとシャッフルリズムが調和する曲で、「望めば何でも叶うだろう」など主体的な歌詞を通じてIVE流のナルシシズムを再定義し、IVEならではのストーリーをさらに拡張した。

MONSTA X、4月3日にアメリカでニューアルバム「Unfold」をリリース…予告イメージが公開
MONSTA Xがアメリカで新曲を発売し、グローバル活動を継続する。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは最近、MONSTA Xの公式SNSを通じて、ニューアルバム「Unfold」のカミングスーンイメージをサプライズ公開した。これによると、同アルバムは4月3日0時に発売される。カミングスーンイメージは、文書の一部を見せるような構成で目を引いた。切手が貼られていたりクリップで束ねられた紙が「記録」の意味を加え、斜めに見える演出は「広げる」という意味のアルバム名「Unfold」を視覚的に形象化して好奇心を高めた。特に昨年11月にリリースした先行シングル「baby blue」と2月の先行曲「growing pains」が記されたラベルが、MONSTA Xが2曲に続いてどんな新しいストーリーと音楽を広げるのか期待を集めている。イメージ下段には発売日である2026年4月3日が明示されており、ニューアルバムに対するファンの期待を引き上げた。MONSTA Xは先立って、「baby blue」と「growing pains」を通じて、より繊細になった感情表現と彼らならではの爽やかさを披露し、限界のない音楽的拡張を見せてきた。今回のアルバムではまたどんな色とりどりの魅力で全世界のリスナーを魅了するのか関心が集まっている。彼らは2020年に発売した初のアメリカフルアルバム「ALL ABOUT LUV」でビルボードメインアルバムチャート「Billboard 200」に5位で進入し、2枚目のアメリカフルアルバム「THE DREAMING」も2週連続で同チャートに名を連ねた。デビュー10周年を迎えた昨年、彼らは韓国でミニアルバム「THE X」で再び「Billboard 200」チャートに名を連ね、確固たるグローバル人気を証明した。さらに12月には「2025 iHeartRadio Jingle Ball Tour」のステージに上がり、主要都市で完成度の高い公演を繰り広げ、熱い反応を得た。MONSTA Xのニューアルバム「Unfold」は4月3日0時、各音楽配信サイトを通じて発売される。monbebes, are you ready for this era to "unfold"? #몬스타엑스 #Unfold#MONSTAX #MONSTA_X pic.twitter.com/GO9YGbMutP— 몬스타엑스_MONSTA X (@OfficialMONSTAX) March 4, 2026

【REPORT】2年ぶりに日本ファンと再会!HWANG MIN HYUN、通訳なし・全編日本語で率直トーク「さらにかっこよくなって会いに来ます」
HWANG MIN HYUNが、約2年ぶりに日本でファンと再会。3月4日(水)、5日(木)の2日間、来日ファンミーティング「HWANG MIN HYUN FAN MEETING - TOKYO」を東京国際フォーラム ホールCで開催し、計3回の公演で4,500人を動員した。タイトルの「UTOPIA」は、「桃の花が咲く園」という意味で、HWANG MIN HYUNとHwangdo(ファンド、ファンの愛称)のユートピアを表している。再会を待ちわびていたファンに自身の内面について包み隠さずに話したことはもちろん、これまでの軌跡を辿るパフォーマンスまで、HWANG MIN HYUNの魅力がたっぷり感じられる時間となった。流暢な日本語を話せることで知られる彼は、今回の公演でも通訳なしで、約2時間の公演中、完璧な日本語でファンとコミュニケーションをとった。ここでは、5日(木)昼公演の模様をレポートする。韓国の伝統的な韓屋と、春の訪れを感じさせる桃の花で装飾されたステージには温かい雰囲気が感じられた。雪景色だったスクリーンが、ピンク色の花いっぱいになると、HWANG MIN HYUNが真っ白な衣装で登場。久しぶりの「Universe」のパフォーマンスを目にしたファンは、すでに感激した様子を見せた。「皆さんこんにちは~!」と中央の扉を開けて再び彼が現れると、ファンは大きな歓声で歓迎。HWANG MIN HYUNは「Hwangdoの大将、HWANG MIN HYUNです。『UTOPIA』へようこそ! 昼からライブをするのは初めてです。良い状態でいたくて、また今日も走りました(笑)。日本に来てこうして皆さんに会うことを楽しみにしていたのですが、ついにこの時間が来ましたね。皆さんも待っていましたか?」と呼びかけた。そして、「会いに来てくれて本当にありがとうございます。今日も一緒に楽しい時間を過ごしましょう、よろしくお願いします。今回の『UTOPIA』は、待ちわびたHwangdoの皆さんと、僕が再会する僕たちだけの空間です。公演の名前のように、ユートピアのような空間を作ってみたのですが、どうですか? ピンクで可愛いでしょう? 僕も花をここで見れてよかった(笑)」と話し、今回の来日に関するちょっとしたエピソードを紹介。写真を撮りたかったため、少し早めに来日したという彼は、「日本は韓国よりも桜が咲くのが早いじゃないですか。だから桜を見るため、月曜日に(早めに)一人で東京に来たんです。中目黒に満開の桜の写真を撮りに行ったのですが撮れなかったんですね(笑)。でもここで見れてよかったです(笑)」と、まだ桜の時期には早く、残念ながら見ることができなかったと明かした。「最初『Universe』を歌って、扉を開けてHwangdoの皆さんに会いに来ましたが、リフトに上がると本当に緊張しちゃいますね(笑)。でも、上がって皆さんの顔を見たら、その緊張もなくなるし、楽しめるようになります。全てが皆さんのおかげだと思います。皆さんも僕と同様、今日一日が幸せな時間になったら嬉しいです」と呼びかけた。また、「ここまで早い時間に来るのも本当に大変だったと思いますが、さらに僕のために何かを書いてくれたと聞きました。春、夏、秋、冬の四季が過ぎていく中で、僕について気になったことがたくさんあったと思います。それについてたくさん書いてくれたんですよね?」と、ファンからの質問に答える「UTOPIA季節質問箱」のコーナーへ。彼が「どんな面白い質問があるのか、気になりますね。早速見てみましょう」と話すと、「郵便ですよ郵便~!」と、帽子をかぶり、肩から大きなかばんをかけたMCの古家正亨が登場。「郵便配達の新たな仕事を見つけました(笑)」とし、郵便配達員となって、Hwangdoからの手紙を届けに来たと伝えた。古家正亨は冒頭の中目黒の話に触れ、「ちょっと時期が早かったね~」と言うと、HWANG MIN HYUNは「ぜんぜん詳しくなかったので。中目黒の大きいスターバックスにも行きたかったのですが、観光の方が多すぎて、たくさん並んでましたね」と残念そうに。これに古家も「でもここの桜は満開だし、笑顔のお花がいっぱいだからね」とフォロー。また、「いい写真は撮れましたか?」と尋ねるとHWANG MIN HYUNは「僕としては、写真は光が大事だと思っているのですが、月曜日は光がなくて曇りだったので。でもそれなりにいい写真は撮れたと思うし、昨日は夜公演だけだったので、昼にカメラを持って出かけて、写真を撮りました」と話した。古家正亨も写真が好きだとし、「カメラの話で盛り上がりましたね。彼の持っているカメラがまたいいんですよ~。またこの話は別のところで(笑)」とし、肩にかけているバッグの中から、Hwangdoの質問を取り出した。春夏秋冬に合わせた質問がファンから募集されたが、HWANG MIN HYUN自身は、冬が一番好きだという。彼は「寒いのは好きだが、暑いのは苦手です。僕は汗をけっこうかくのですが、踊ったり、ドラマの撮影をしている時に汗が出るので」とし、「ロマンチックなシーンを撮っているのに、(首から汗がたれるので)集中できないじゃないすか(笑)」と話して笑いを誘った。春の最初の質問は、「温かくなってきましたが、もし一日子猫になったとしたら、どんなことをして遊びたいですか?」というもの。「僕が子猫になるんですか!?」と笑った彼は「僕は普段、想像とかしないんですよ」と悩みながらも、突然「築地に行って」と話し始めた。古家が「子猫ですよね!?」と驚くと、「はい、築地に自分で行って、5億円するマグロを。1月1日に高いのあるじゃないですか。それが食べたいんですよ、子猫は。それで社長さんの前で愛嬌をにゃんにゃんして、高いマグロをタダで食べます」と答え、ファンを爆笑させた。これを聞いた古家は「全く想像できなかった答えでした(笑)。すしざんまいもびっくりですよ」と思わずツッコんだ。続いて「朝目覚めた時、一番先に考えることは何ですか?」という質問には、「皆さん朝目覚めて何か考えたりますか? 僕はアラームで起きて、布団をたたんで、歯磨きするのがルーティンです」としながら、「あ、でも、オリーブオイルを飲まなきゃ、とは考えますね。健康のために、オリーブオイルとレモンを混ぜたものを、何も食べずに空きっ腹で飲むのが韓国で流行っていて。それにまだ慣れてないので、たまに忘れちゃうんです。歯磨きする時に思い出して、終わったらすぐに飲みますね」と告白。これについて古家は「韓国で流行っていると聞いて調べてみたのですが、本当にたくさん出てきたんですよ」と驚き、HWANG MIN HYUNは「レモンを入れているから、そんなにまずくないんですよ。飲みやすいんです。日本でもけっこう飲んでいる方がいると思いますよ」と話した。さらに、「新生活が始まる季節ですが、もし今とは違う職業を一日だけ体験できるとしたら何をしますか?」という質問も。普段から考え込むことがなく、悩みもないという彼は、「これも考えたことがないですね」と、またも戸惑った様子。古家が昔なりたかった職業をと聞くと、「中学生の時から練習生になったので。普通の人は中学生くらいで夢を考えるじゃないですか。小学生の時は、おばあさんが僕のことを大統領と呼んでくれていました。それで幼い頃は、大統領になるんだと思いましたが、少し大きくなったらそれはありえないことだと分かって(笑)。その後は歌が好きになったので、他の夢を考えたことはないですが、アルバイトをしてみたいです。やるなら映画館かカフェ? 経験がないけれど、いつか役で演じることがあるかもしれないので」と告白。ここで古家が「こんな店員がいたらそのカフェ、やばいですよ。お客さんがひっきりなしに来ますよ」としながら、ここでカフェ店員をやってみることを提案。客を演じた古家が「すみません」と声をかけると、すぐには行かずに「ちょっと待ってください」と自分が今やっている仕事の方を優先する感じの悪い(?)店員を演じるHWANG MIN HYUN。その後も、「メニューは書いてあります」「すみません、今音楽聴いてるんで」など、驚きの店員を演じ続ける。終いには、「今日のおすすめは、牛乳にオリーブオイルを入れて、それにレモンを入れためっちゃ健康にいい飲み物です。今日だけのスペシャルエディション」「でもちょっと高いんです。1杯1万円です」「実は1週間前に作ったもの」と、古家と息ぴったりの掛け合いを続け、会場は大爆笑。古家は「何このコント(笑)!? すごいね、今完全にフリーですよ。いつまでもやりたいね」とHWANG MIN HYUNの日本語の瞬発力に感心した。続いて夏のセクションに移り、「いつの間にか30歳になっていたミンヒョンくん。大人になったと感じる時はどんな時ですか? ビールも美味しく感じていますか?」という最初の質問には、「自分としては10代から20代、20代から30代になる時もあまり変わったことがなかったんです。でも、10代や20代の最初くらいの頃は、周りのスタッフさんの多くが自分より年上でしたが、最近はほとんどが年下になりました。それであぁもうアジョシ(韓国語でおじさん)だなと思います。アジョシなのに(ドラマで)17歳の役をやっているから、少しは大丈夫かなと思っています(笑)。でも制服は今回(「スタディーグループ2」)が最後かなと思っています。老化が来ないように頑張って管理しますね」と笑った。お酒に関しては、「ビールは美味しくはないです。お酒があんまり好きじゃないし、一口ですぐ顔と体が赤くなるので。でも旅行の時は飲みます。酔っぱらったことはないです。打ち上げでスタッフの皆さんがいっぱいいるので、それぞれのテーブルをまわって、その度に乾杯しますが、それでも酔っぱらうことはないんです」と告白。また、「一番好きなお酒は?」という言葉に「難しいですね。一番苦手なのはソジュ(韓国の焼酎)です。ビールも苦手、ワインも苦手、ハイボールも苦手、マッコリも苦手です(笑)」と明かし、日本酒が一番好きという結論に。彼は「日本旅行の時は立ち飲み屋に行って、マスターと話しながら日本酒を飲みます。マスターに新潟の日本酒でおすすめを聞きます」というエピソードを公開し、古家からは「お酒に関心のない人とは思えないですね(笑)」というツッコミも。これに対して彼は「あまり飲まないけれど、お米が美味しいところの日本酒が美味しいということは知っています(笑)」と伝えた。「平仮名のなとつを使って今の気分を教えてください」という難しい質問には、「涙が出そうですね」「つるつるしてる皆さんの顔を見ると」という文章を作り、再びファンを爆笑させた。「美しいということですよ。そのくらい可愛いということです」と説明をしたが、「涙が出そうの後につるつるが来るとは(笑)」と再び古家を爆笑させた。好きな関西弁を聞かれると、「関西弁は詳しくないですが、K-POPアイドルっていろんな場所でコンサートやファンミーティングをするじゃないですか。その時スタッフさんが教えてくださいます」とし、「めっちゃ好きやねん」を披露。また、会場にいる関西のファンからは、「茶しばく(お茶を飲みにいく)」という言葉を教えてもらい、「いつか関西に行った時に使いたいと思います。立ち飲み屋のマスターとかに(笑)」と笑った。秋の質問でも、独特な答えが注目を集めた。「食欲の秋、Hwangdoがお腹いっぱいでご飯を残しちゃった時、怒って無理やり食べさせる? もしくは代わりに食べる?」という質問には、答えはどちらでもないとし、「食べなくていいから。無理して食べてお腹がいっぱいになって、具合が悪くなってからかかるお金の方が高いので。僕は釜山(プサン)出身ですが、釜山に行くと、お母さんはご飯を残すのを嫌がるんですね。姉や僕が残したら、お母さんが食べようとするけれど、その時僕はいつも『健康に悪いよ。食べ過ぎてお腹が痛くなって病院に行ったら(お金が)もったいないじゃん』と話しています」というエピソードを伝えた。「プレッシャーに負けそうになった時にしていることは? リラックスする方法を教えてほしい」という質問には、「僕はプレッシャーを感じても、あまり周りには伝えたくなくて、一人で解決するタイプです。一応解決しようとはするけれど、できなかったら、すぐ忘れちゃいますね。それができる人です、僕は。やるしかないなら、(どうにでもなれという感じで)そのままやります」と自身の考えを告白。キレイ好きで有名な彼は、掃除をすると落ち着くとし、「僕はトイレ磨きで落ち着きます。一番キレイにしたいところだから。トイレ掃除に1時間をかける時もあります」と明かし、会場を驚かせた。さらに「秋に運動会をHwangdoとやるなら、長縄跳び連続50回、玉入れ50個、どちらをやりますか?(成功するまで帰れません)」という問いには、「長縄跳びにします。玉を投げるのは、肩が痛くなるかもしれないからです。それは体にいいことがない動きです。でもジャンプするのは運動になるから。1回ではできないと思うけど、500回くらい皆さんもできますよね」とし、古家に「足が痛い~って言われるかもしれないですよ?」と言われても、「後ろでHwangdoの皆さんが『ミンヒョン、もう死んじゃうよ~』と言っても、『運動になるから!』って声をかけます」と愉快な回答をした。質問コーナーのラスト冬では、「人生で大切にしていることは何ですか?」という質問に、「やっぱり思い出ですね」とし、「でも僕はあんまり過去のことを」と続けると、再び会場から笑いが聞こえ、古家からも「ちょっと待ってください、思い出って過去のことですよね?」と鋭いツッコミが。これにHWANG MIN HYUNは、「過ぎたことはあんまり気にしないんです。でもHwangdoと笑ったり遊んだことは覚えているから。撮影で辛いなと思うことがあっても、早くファンミーティングやりたいなと思ってやっています」とファンへの愛情を示した。これを聞いた古家が「よかった、過去は全て水に流すみたいな感じかと思いましたよ」と話すと、「実はそうですけど(笑)。ファンの皆さんとの時間は常に覚えています」と語った。さらに、寒い冬に早起きする方法を問われ、「温かくして寝ると起きれないから、温かくしないで寒さを感じながら寝ること」と突拍子もない答えを出したかと思えば、「20代のうちにやっておいた方がいいと思うことを教えてほしい」というお願いには「僕の20代は、夢を目指して走ってきたという、それだけでした。振り返ると、もっと自分のために、趣味、旅行など、やりたいことをやったらよかったなと思ったこともあります。青春時代だけにできる、友達と旅行に行くとか、あとは家族とたくさんの時間を過ごすこともいいと思います」と温かいアドバイスをした。ここまで近況からルーティン、自身の考え方まで、たっぷりと語った彼は、「温かい気持ちをもらったので、Hwangdoの皆さんに贈り物をしたいのですが、大丈夫ですか?」と歌の時間へ。「久しぶりに皆さんと話ができてとても良い時間でした。皆さんもそうでしたよね? 今日は本当にたくさんのHwangdoの皆さんが質問を書いてくれたと思いますが、答えられなかった質問についても、次のステージが答えだと思ってもらえたら嬉しいです」と伝え、宇多田ヒカルの「First Love」のカバーステージ、出演ドラマ「還魂」のOST(挿入歌)「Tree」をしっとりと歌いあげた。その後、皮のジャケットとジーンズに衣装を変え、これまでのHWANG MIN HYUNの歴史を振り返ることができる様々な思い出が詰まった楽曲をメドレーで披露し、ファンを感動させた。Wanna Oneのデビュー曲「Energetic」、NU'ESTの「INSIDE OUT」、「プロデュ―ス101」シーズン2のコンセプト「NEVER」、NU'ESTの「I'm in Trouble」を立て続けに披露。より一層成熟したパフォーマンスに大歓声があがった。「Hwangdoの皆さんが好きな踊るHWANG MIN HYUNを皆さんにお見せするために、今までの活動曲の中で僕が好きな曲を選びました」と、選曲の理由を語った。再び登場した古家に完成度を聞かれた彼は「89点」と答え、「また次に日本に来た時、100点になるステージを準備します」と日本で再会することを約束した。前半のコーナーがトーク中心だったとすれば、ここからは動くコーナー。「UTOPIA PERSONA」と題し、彼のあだ名である「ファンジェ」「ファンガルリャン」「人間ピーチ」「Hwangdo大将」「ファンタクボク」「Hwangdo」にそれぞれ隠されたチャレンジに挑戦し、一番ファンの反応が良かったものを今日のあだ名にするというもの。このコーナーで彼はバランスゲームや、Mamushiチャレンジ、アンタルチャレンジ(TWSの「OVERDRIVE」)、最上級にかわいい? チャレンジ、主演ドラマ「スタディーグループ」のヌンチャクなど、キュートからセクシーまで、多彩な姿を披露。アンタルチャレンジでは、古家が「昨日はもっと可愛かったんだけどな」とぼやくと、会場からは「もう1回!」の声が。古家が「私がもう1回やってと言ったわけではないですよ」と釈明すると「でも古家さんが口出ししたから」と愚痴をこぼしながら2回目を披露。最上級にかわいい? チャレンジでも、「まだ振り切れてないですよ。すみません、口出ししてしまいました(笑)」という古家の言葉でもう1回やることに。2回目はさらにラブリーな表情を見せてダンスを踊り、会場には「可愛い~!」の声が飛び交った。さらに、EXOの「Love Shot」のカバーダンスでは黄色い歓声が。リズムに合わせて画面に出てきた単語を言っていくゲームでは、「Hwangdoの前だからおかしなエネルギーが出ました」と1回で成功した。ファンのリクエストにより、「Love Shot」をもう1回披露することになると、「最後のお酒を飲むジェスチャーのところはオリーブオイルでお願いします」と古家から注文が。「お酒じゃなくてオリーブオイルにレモンですね、分かりました」と話したHWANG MIN HYUNは、しっかりリクエストに答え、最後に目をつぶって酸っぱそうな表情を見せて会場を沸かせた。様々なチャレンジの結果、この日のニックネームは「Hwangdo大将」に決まり、彼は「最後まで大将として皆さんに幸せをあげます!」と宣言。「次の配達に行く」という古家とはここでお別れとなり、「UTOPIAの時間が終わりになってしまいました。あっという間ですね」と終わりが近づいていることを伝えた。「え~」という残念そうな声が上がると「寂しいですね。僕も寂しくて。一日中一緒にいたいですが、今日はこの後夜公演もあるので仕方がないんです、ごめんなさい(笑)。残りのステージは、Hwangdoの皆さんへの気持ちをこめて歌いたいと思います」と、新曲「Truth」を通じて思いを伝えた。HWANG MIN HYUNコールが会場に響く中、再びステージに登場した彼は、「Perfect Type」を披露。洗練されたパフォーマンスに大きな拍手が沸き上がると、「最後に踊るステージをお見せしたくて準備していたのですが、どうでしたか? 2年間ステージに立てなかったから、やっぱり踊りたいんですよね。今日、俳優の姿を見て見に来てくれた方もいらっしゃると思いますが、もともとアイドルだったので(笑)。皆さんが見たいと思っているステージを準備しました。そして先程は新曲『Truth』をお届けしました。疲れている日常の中でも僕たちが常に一緒にいることは変わらないよという、僕の気持ちを込めて歌った曲です。大変な一日を過ごした日に、この曲を聴いて元気を出してくれたら本当に嬉しいです」と笑顔を見せた。そして改めて、「皆さんに最後の挨拶をする時間がやってきました」と話すと、会場からは「やだ~!」の声。「嫌ですね、僕も本当に嫌ですよ。本当に久しぶりの日本ファンミーティングで、決まってからずっと楽しみにしていて、ドキドキしていたんですけど、今日皆さんに会って、ファンミーティングをやってよかったと思いました。2年間会えなかったし、ステージにも立てなかったので、さらに皆さんのことを大切に思うようになりました。ステージや様々な仕事についても、前よりもっと感謝の気持ちを持つようになりました。それは本当に皆さんのおかげだと思っていますし、これからももっと頑張って、いろんな形で活動していく姿を見せしたいと思います。一生懸命に頑張るので、ついて来てください」と呼びかけ、今後の活動への意欲を見せた。ファンとの記念写真の撮影を終えると、「写真を撮ったら終わるから、僕はこの時間が嫌なんです」と話し、「もう1回!」の声が上がると、「でも良い写真が撮れたって今イヤモニから聞こえたから(笑)」と冗談を言いながらも、「先程も言ったように、皆さんにいつも感謝の気持ちを持っていますし、皆さんがいるから僕はステージに立って歌えるし、踊れるし、笑えるし。全てが皆さんと関係していますね。話したいことはいっぱいありますが、これから様々な活動で見せますね。それでは、本当に最後のステージでご挨拶をしたいと思います。ここまで、大将MIN HYUNであり、HWANG MIN HYUNでした、皆さん、ありがとうございました!」と伝え、最後の楽曲となる「모든 밤 너에게(すべての夜君に)」を披露。「隣であなたを輝かせたい」「離れない星のように」「I'm still in love with you」という歌詞に、ファンへの思いを乗せた。全てのステージを終えた彼は、「皆さん、今日も本当にありがとうございました」と深くお辞儀をし、「また会いましょう」「皆気をつけて帰ってね」「2階も3階も」とステージの左右に移動して手を振り、「次会う時はもっとかっこよくなって、歌ももっと上手くなって来ますね。また会いに来てください。じゃあね、ありがとね!」と最後まで明るい笑顔を見せた。日本のファンと日本語でコミュニケーションをとるため、日本のポッドキャストを聴いて勉強を続けてきたというHWANG MIN HYUN。ファンミーティングでは、そんな彼のHwangdoへの真心、嘘のない、本音で語る姿勢、誠実さが感じ取れた。今後は主演ドラマ「スタディーグループ」シーズン2の撮影に入るといい、予告されたWanna Oneの活動、そしてソロ歌手としての活動まで、今後の活躍に益々期待したくなる時間となった。■公演概要「HWANG MIN HYUN FAN MEETING - TOKYO」【日程】2026年3月4日(水)OPEN 17:00/START 18:002026年3月5日(木)OPEN 12:00/START 13:002026年3月5日(木)OPEN 17:00/START 18:00 【会場】東京国際フォーラム ホールC【セットリスト】1.Universe2.First Love ※宇多田ヒカルカバー3.Tree (Just Watching You 2)4.ダンスメドレー(Energetic(Wanna One)、INSIDE OUT(NU'EST)、NEVER(Wanna One)、I'm in Trouble(NU'EST))5.Truth6.Perfect Type7.모든 밤 너에게■関連リンクファンミーティング公式サイト

RIIZE ショウタロウ、ダンサーKYOKAと初共演!TOYOTA DYTD「HIACE DANCE SESSION」が解禁(動画あり)
TOYOTA「Drive Your Teenage Dreams.」HIACE DANCE SESSIONの最新ムービーが本日公開された。今回は韓国のボーイズグループRIIZEのショウタロウと日本を代表するHIPHOPダンサーとして注目を集めるRUSHBALLのKYOKAが初共演し、マットブラックのハイエースを背景に見応えのあるダンスを披露している。TOYOTA「Drive Your Teenage Dreams.」HIACE DANCE SESSIONとは、トヨタ自動車株式会社が株式会社STARBASEと立ち上げた、車の新しい楽しみ方を生み出していくプロジェクト「Drive Your Teenage Dreams.(以下DYTD)」の中の取り組みのひとつだ。マットブラックのハイエースを舞台に、車が遊び場というコンセプトのもと、車内外の空間を生かした演出や、時代感のあるスタイリングで、車とダンスカルチャーの掛け合わせを発信している。今回は、RIIZEのショウタロウと、日本を代表するHIPHOPダンサーとして注目を集めるRUSHBALLのKYOKAをキャスティング。装飾的な演出やライティングを極限まで削ぎ落とし、ダンサーの表現とハイエースの魅力を最大限に活かした映像が完成した。ダンスの振り付けはKYOKAが中心となり制作。振り付けを手がけるにあたり「普段見ることができないようなショウタロウのダンススキルをいかに引き出せるかを意識した」とKYOKAは語っており、しなやかで繊細な動きと力強さを感じさせる動きのコントラストが印象的なダンスは必見。ハンドルを回すような遊び心のある振り付けや、本作が初共演ながらも息のあったペアでのダンスパートなど、今回も見どころ満載の映像となっている。また、本作では車内でのダンスシーンに加え、車内のフロントガラス越しに二人を撮影するなど、ハイエースをより一層活かした撮影にも挑戦。車とダンスという異なる要素が調和した本作にぜひ注目してほしい。さらに、本日公開されたダンスセッションムービーの裏側を収めたメイキング映像が、後日トヨタドライバーズチャンネルにて公開されるほか、トヨタの公式SNSではスチールやダンス映像の公開も予定されている。「10代の頃の童心に返ったような気持ちでこの企画に参加できた」と語る2人とハイエースが作り出す世界観をぜひ楽しんでほしい。◆ショウタロウ コメントKYOKAさんと初共演でしたが楽しい時間で撮影もあっという間でした。TOYOTAのダンス企画にはじめて参加させてもらい、新しいダンススタイルにも挑戦できてとてもいい経験でした。◆KYOKA コメント今回初の共演とは思えないくらい、良い空気感で踊れてると思います! 是非ショウタロウくんの真っ直ぐなダンスをご堪能あれ!

KangNamがMCに抜擢!音楽サバイバル番組「ゲンエキカオウ ~歌姫~」3月29日より放送スタート
「現役歌王JAPAN」の女性編となる「ゲンエキカオウ ~歌姫~」が、BSフジとフジテレビで放送される。「ゲンエキカオウ ~歌姫~」は、韓国で高い話題性と視聴率を記録している音楽サバイバル番組「現役歌王」を手がけるクレアスタジオが制作。昨年放送された男性編に続く女性編となり、MCはKangNam(カンナム)が単独で務める。番組から誕生したトップ7は、4月14日にMBNで放送される世界初の日韓音楽国家対抗戦「2026日韓歌王戦」に出演し、韓国の「現役歌王3」トップ7と国の誇りをかけた対決を繰り広げる予定だ。特に前作となる男性編では、Novelbrightの竹中雄大、Masayaといった実力派ボーカリストを輩出。さらに、TVerで登録者7万人以上を集めるなど大きな成功を収めた。また「現役歌王JAPAN」男性編は、東京・大阪でのコンサートチケットを完売させたほか、竹中雄大とMasayaの韓国ファンミーティングのチケットが3分で完売するなど話題を集めた。6月には「現役歌王JAPAN」の神戸公演の開催も予定されている。さらに、男性編から誕生したボーカルグループKaWangは、昨年東京で開催したコンサートで約1万5,000席の東京国際フォーラムホールのチケットを完売させるなど高い人気を証明。2月27日にリリースされた1stミニアルバム「キラキラ」は、オリコンのデイリーチャートで5位を記録した。こうした成功を背景に、「ゲンエキカオウ ~歌姫~」の参加者募集には数百人が応募し、約40倍という高い競争率を記録。3月2日に行われた初の収録には、路上ライブで活動するJ-POPの新人アーティストや演歌の神童、日本の放送界で活躍する著名人、さらにエイベックスが注目する新人まで、ジャンルを問わず実力派の女性アーティストたちが多数参加し、実力サバイバルへの期待を高めている。「ゲンエキカオウ ~歌姫~」では竹中雄大に続き、どんな実力派アーティストが歌王の座を手にするのか注目が集まっている。3月10日の決勝第2ラウンドで誕生する「現役歌王3」の優勝者とともに、「2026日韓歌王戦」で繰り広げられる前代未聞の音楽対決にも関心が高まっている。クレアスタジオは「『現役歌王JAPAN』は、日本で実力のある新鋭アーティストを発掘し、日韓を舞台に活躍するグローバルアーティストへと育てる番組として定着している」とし、「男性編が前例のない成功を収めた中、女性編からも国境を越えて活躍するジャンルを問わないグローバルアーティストの誕生に期待してほしい」とコメントした。・東京に続き大阪でも!「現役歌王 ALLSTAR DREAM MATCH」追加公演が決定新曲パフォーマンス&初公開演出に注目・予選ラウンド出演者も会場に!東京で開催「現役歌王 ALL STAR DREAM MATCH」追加ゲストを発表

CRAVITY ヒョンジュン、デビュー後初!ドラマ「KILL THE ROMEO」に出演決定
CRAVITYのヒョンジュンが、ドラマに挑戦する。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは昨日(5日)、「ヒョンジュンが『KILL THE ROMEO』に出演します。ヒョンジュン役として新たな一面を見せる彼に、温かい応援をよろしくお願いします」と伝えた。「KILL THE ROMEO」は、本業は殺し屋、もう1つの顔は熱狂的ファンである私に、新たなターゲットとして推しアイドルが指名されたことから始まる、インタラクティブ・マルチエンディングのラブコメディだ。自身と同じ名前のキャラクターを演じるヒョンジュンは、殺し屋私のターゲットとなる人気グループのセンター、ヒョンジュン役を務める。危険で予測不能な状況の中でも、守ってあげたくなるような魅力で、ときめきと緊張感の両方を引き立てる。ヒョンジュンはCRAVITYの共同リーダーとして、安定したパフォーマンスと優れた音楽性を備えているのはもちろん、数々の番組でMCとしても活躍し、さまざまな分野で存在感を発揮している。今回「KILL THE ROMEO」を通じて演技に初挑戦する彼が、新たな分野でどのような姿を見せるのか、関心が高まっている。KITZのインタラクティブ・ショートフォームドラマ「KILL THE ROMEO」はすでにすべての撮影を終え、現在はポストプロダクションが行われている。・韓国の音楽番組「THE SHOW」放送終了、14年の歴史に幕MCの3人も感謝(動画あり)・ENHYPENからチ・チャンウクまで!izna、新曲「BEEP」チャレンジに豪華アーティストが参加



