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  • 【PHOTO】i-dle ソヨン、始球式に登場…真剣な眼差し

    【PHOTO】i-dle ソヨン、始球式に登場…真剣な眼差し

    i-dleのソヨンが3日午後、ソウル蚕室(チャムシル)球場で行われれた「2026新韓SOL KBOリーグ」LGツインズ対NCダイノスの試合の始球式に参加した。・i-dle ソヨン、アメリカのラッパーOdetariの新曲「DON'T DIE」でコラボ!MV公開・i-dle ソヨン&岩田剛典ら「UNPRETTY RAP STAR」のため新曲をプロデュース!コメントが到着

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  • ZEROBASEONE ソン・ハンビン、体重100kgの過去も!?30kg減量成功の秘訣は「香水ダイエット」

    ZEROBASEONE ソン・ハンビン、体重100kgの過去も!?30kg減量成功の秘訣は「香水ダイエット」

    ZEROBASEONEのソン・ハンビンが、過去に30kgの減量に成功した秘訣を明かし、注目を集めた。2日に韓国で放送されたJTBCバラエティ番組「知ってるお兄さん」では、「アイドル・メインダンサー VS メインボーカル」特集が組まれ、ソン・ハンビン、Highlightのイ・ギグァン、元SISTARのソユ、B1A4のサンドゥルが転校生として出演した。ソン・ハンビンは「子供の頃、かなり太っていてぽっちゃりだった」と告白し、驚きを与えた。これに対しイ・サンミンが「どれくらい太っていたんだ?」と尋ねると、ソン・ハンビンは「100kgまで増えたが、成長期に一気に痩せて、その時に身長が止まった」と説明した。これを聞いたカン・ホドンは「僕も今痩せればハンビンさんのようになるのか?」と尋ね、ソユはきっぱりと「いいえ」と答え、イ・スグンは「痩せたら首が折れる」と冗談を飛ばして笑いを誘った。ダイエットの話が続く中、ソン・ハンビンはユニークな減量法を公開した。彼は「香水ダイエットをした」と明かし、皆を驚かせた。続いて「香水をつけると食欲が落ちた」と説明した。これに対しソユは「強い香りの香水を近くに吹きかけると、吐き気がして食べられなくなる」と共感し、自身の体験談を付け加えた。ソン・ハンビンはプロフィール上、身長179.9cm、体重64kgの体格を誇り、現在はZEROBASEONEのメインダンサーとして活躍中だ。

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  • H//PE Princess、テレビ朝日「M:ZINE」に初登場!グループの魅力を3週にわたって徹底解剖

    H//PE Princess、テレビ朝日「M:ZINE」に初登場!グループの魅力を3週にわたって徹底解剖

    音楽MAGAZINEを作るべく、毎月1組ピックアップアーティストを招き、アーティストの魅力を引き出していく音楽バラエティー「M:ZINE」。5月のピックアップアーティストは、新世代グローバルヒップホップグループH//PE Princessに決定した。日韓合同オーディション番組で結成され、デビュー直前の7人を、M:ZINE編集部員のMrs. GREEN APPLEの若井滉斗、相席スタートの山添寛、テレビ朝日の林美桜アナウンサーの3人が3週にわたって徹底解剖していく。ラップの実力が高い、唯一無二のヒップホップグループということで、番組のために制作された個性豊かな自己紹介ラップ&ラップバトルを披露。さらに番組の名物企画「エンジョイダンスバトル」に挑戦したり、「スーパーダンスモンスターへの道」では、若井が初のガールズダンスに挑戦したりするなど、盛りだくさんの内容となっている。また、CSテレ朝チャンネル1では、5月24日(日)ひる12時~午後1時30分に「M:ZINE完全版~新時代グローバルヒップホップグループH//PE Princessの魅力大全開SP」を90分間放送する。地上波放送に収まらなかったスタジオトークや、CS放送限定で見ることができる収録後のスペシャルインタビューなど未公開シーンを40分以上盛り込んだ番組となっている。H//PE Princessは、日韓合同オーディション番組「Unpretty Rapstar : HIP POP Princess」で結成された7人組グローバルヒップホップグループ。メンバーはココ、YSY(ユン ソヨン)、ユジュ、ドイ、リノ、ニコ、スジン。グループ名の「H//PE Princess」には、ヒップホップという音楽的な主体性を基盤に自分たちだけのスタイルを作り上げ、同年代の気持ちを対弁し、ジャンルや地域の境界を越えた連帯を通じて、新たなロールモデルへと成長を遂げるという抱負が込められている。収録を終えたH//PE Princessは、「私たちにとって初めての日本の地上波番組の収録だったのですが、すごく楽しかったです。オーディション番組の時の活気や楽しむ心が蘇ってきた感じもありました。とても緊張していたのですが、いい思い出になりました! ファンの方も、そして私たちをまだ知らないという方も、最初から最後まで楽しめる内容になっているかと思います。頑張って収録させていただいたので、皆さんに楽しんでもらえると嬉しいです!」と語った。■番組情報「M:ZINE(エンジン)」放送日時:毎週金曜 深夜1時30分~1時50分放送局:テレビ朝日(関東ローカル)出演者:H//PE Princess■関連サイト「M:ZINE」公式サイト

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  • Wanna One出身パク・ジフン、海兵隊への入隊を希望「軍楽隊は考えていない」(動画あり)

    Wanna One出身パク・ジフン、海兵隊への入隊を希望「軍楽隊は考えていない」(動画あり)

    Wanna Oneとして再集結し、話題を集めているパク・ジフンが、海兵隊に入隊したいという思いを明かした。先月30日、YouTubeチャンネル「KBS Kpop」では、「1600万人の心を動かした王、ウンチェの最後の日記 | Eunchae's Stardiary Returns EP.4」というタイトルの動画が公開された。この日、パク・ジフンはLE SSERAFIMのウンチェと様々な話を交わし、ファンたちの様々な質問に答える時間を設けた。「海兵隊ではなく軍楽隊に行くことは考えていないのか」というファンの質問に対し、パク・ジフンは「申し訳ないが、軍楽隊は考えていない。僕は絶対に辛い場所に行きたい」と答えた。彼は「行ってどんなことでも学んでみたい。僕はミリタリーオタクで、家に銃のようなものも集めている。軍楽隊の広報兵になるということは申し訳ないが考えていない」と理由を明かした。特に海兵隊の捜索隊に志願したいという彼は、「海兵隊も志願して入るものだが、海兵隊の中でも試験を受けて入らなければならない部隊だ。本当に辛いところだ」と説明した。その理由を尋ねられると、「辛い場所に行って帰ってくるのが(好きなのだと思う)。平凡な場所に行くのが嫌なのだと思う。もちろん陸軍も平凡ではないが」と語った。入隊時期については「すぐに行かなければならない。もう少し先だ」と伝えた。・Wanna One出身パク・ジフン、待望の日本ソロファンコンサートを5月に開催決定!・Wanna One出身パク・ジフン、韓国ファンミーティングが大盛況!多彩なコーナーで魅了・Wanna One、変わらないビジュアルに驚き!待望のファンとの再会に「これからも思い出を作っていきたい」

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  • YOUNG POSSE、5月29日に東京で「TOKYO, DON'T GO TO BED TONIGHT」開催決定

    YOUNG POSSE、5月29日に東京で「TOKYO, DON'T GO TO BED TONIGHT」開催決定

    韓国発の5人組HIP HOPガールズグループ・YOUNG POSSEが、2026年5月29日(金)に東京・渋谷HARLEMにて「YOUNG POSSE LIVE IN TOKYO 」を開催する。タイトルは、彼女たちの最新デジタルシングル「we don't go to bed tonight」と呼応するものだ。直訳すれば、今夜は眠らない。ただし、これは単なる夜遊びの誘い文句ではない。YOUNG POSSEというグループの面白さは、いつも少しだけ行儀が悪い。もちろん悪い意味ではない。K-POPが洗練され、システム化され、美しく整えられていく時代の中で、彼女たちはあえて線をはみ出す。ラップを前に出し、ビートを歪ませ、ユーモアを混ぜ、ストリートの匂いを持ち込む。かわいいだけでも、かっこいいだけでも終わらない。そして今回、その勢いが東京の夜に直接持ち込まれる。YOUNG POSSEは、2023年10月にデビューした5人組ガールズグループ。メンバーは、ソネ、ヨンジョン、ジアナ、ドウン、ジウン。グループ名には「一緒に力を合わせて目標を達成する」という意志が込められている。このPOSSEという言葉が、彼女たちを理解するうえでかなり重要だ。POSSEとは、単なるグループというより、同じ目的を持って集まった仲間、クルー、チームに近い響きを持つ。つまりYOUNG POSSEは、最初から綺麗に並んだアイドルグループというより、何かを起こしに来た若いクルーとして設計されている。その姿勢は、楽曲にもはっきり表れている。デビュー作「MACARONI CHEESE」から、彼女たちはすでに普通ではなかった。そこから「XXL」「ATE THAT」へと続く流れは、K-POPガールズグループの王道というより、ヒップホップ、インターネットカルチャー、ミーム感覚、Z世代的な悪ノリが混ざった独自のレーンだ。いわゆる完成された偶像というより、変化の途中にあるエネルギーそのものを見せるグループ。そこが、YOUNG POSSEの強さだ。2026年4月7日にリリースされたデジタルシングル「we don't go to bed tonight」は、YOUNG POSSEがデビュー以降初めて挑戦するディジコアジャンルの楽曲とされ、「今夜は眠らずに燃え尽きよう」というメッセージが込められている。ディジコアは、インターネット以降の音楽感覚と相性がいい。サンプルを大胆に組み合わせ、ボーカルを歪ませ、ビートを変則的に展開させる。綺麗に整えるのではなく、情報量そのものをエネルギーに変えていく音楽だ。YOUNG POSSEは、この楽曲で単に新しいジャンルに挑戦しましたという話に留まっていない。音楽を完成品として上から届けるのではなく、ファンやリスナーを巻き込み、聴く、観る、真似する、切り取る、踊る、遊ぶ。そのすべてを自分たちの世界観に取り込んでいく。だからこそ、今回の東京公演のタイトル「TOKYO, DON'T GO TO BED TONIGHT」は、非常に正しい。これは単なる楽曲引用ではない。YOUNG POSSEの現在地を、そのまま東京に持ち込む宣言だ。今回の会場は、東京・渋谷のHARLEM。2026年5月29日(金)、OPEN 17:15 / START 18:00で開催される。この会場選びも、かなり面白い。YOUNG POSSEの音楽は、巨大なホールの遠い距離で眺めるよりも、低音が身体に当たる場所でこそ本領を発揮するタイプだ。ラップ、ベース、ダンス、表情、呼吸、観客の反応。そのすべてが近い距離で混ざったとき、彼女たちのクルー感は一気に立ち上がる。HARLEMという空間には、クラブカルチャー、ヒップホップ、東京の夜という文脈がある。そこにYOUNG POSSEが来る。これは単なるK-POP公演ではない。むしろ、K-POPがクラブの床に降りてくる夜、と言ったほうが近い。大きなステージには大きなステージの正義がある。ただ、今回のYOUNG POSSEに関しては、距離が近いほど情報量と熱量が増える。ラップの細かいニュアンス、パフォーマンスの荒々しさ、メンバー同士の目線、フロアの熱が跳ね返る瞬間。映像・モニター越しでは拾いきれないものが、ライブで一気に押し寄せる。今回の公演が持っている価値は、まさにそこだ。知らない人こそ、今見たほうがいい。YOUNG POSSEをすでに追っているファンにとって、今回の東京公演は説明不要のチャンスだ。しかし本当に面白いのは、まだ彼女たちをよく知らない人にこそ刺さる可能性があることだ。なぜならYOUNG POSSEは、予習しすぎなくても伝わるタイプのグループだからだ。音楽に詳しい必要はない。K-POPの歴史を完全に把握している必要もない。ただ、最初のビートが鳴って、メンバーが出てきて、フロアの温度が変わる。その瞬間に体が理解する。2025年には「Growing Pain pt.1 : FREE」をリリースし、タイトル曲「FREESTYLE」はミュージックビデオ公開からわずか3日で1,000万回再生を突破。さらに、HITC FESTIVAL NEW YORK、THE FACT MUSIC AWARDS OSAKA、MAMA MUSIC AWARDS LA、アメリカツアーなど、国内外でステージ経験を重ねてきた。つまり彼女たちは、すでに見つかる前の新人ではない。しかし同時に、まだ決定的に爆発する直前の危うさも持っている。ライブで見るなら、こういう時期が一番面白い。東京の夜に、YOUNG POSSEが何を残すのかライブには、後から回収できない瞬間がある。綺麗に見るより、巻き込まれる。鑑賞するより、同じ夜に入る。YOUNG POSSEのライブは、そこに強い。「TOKYO, DON'T GO TO BED TONIGHT」というタイトルは、だから少し挑発的だ。今夜は寝るな。見逃すな。この夜を、ただの平日の予定で終わらせるな。2026年5月29日。渋谷HARLEM。YOUNG POSSEが、東京の夜を眠らせない。■公演概要「YOUNG POSSE LIVE IN TOKYO 」〇開催日時・会場2026年5月29日(金)@HARLEM / ShibuyaOPEN 17:15 / START 18:00※入場時にドリンク代600円がかかります。現金でご用意ください。〇チケット種類・VIPチケット:16,500円(税込)整理番号付き / 優先入場 / 物販優先購入権 / チェキ撮影券優先購入権 / サイン入りポスター / お見送り会・GAチケット:8,800円(税込)整理番号付き / お見送り会主催:DSP Media / BEATS ENTERTAINMENT制作 / 運営:J.E.T.チケット購入はこちら

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  • SEVENTEEN ドギョム&スングァン、初の日本単独公演が大盛況!楽しいトークも「とても幸せ」

    SEVENTEEN ドギョム&スングァン、初の日本単独公演が大盛況!楽しいトークも「とても幸せ」

    SEVENTEENのドギョムとスングァンのユニットDxS(SEVENTEEN)の初の単独公演「DxS ON STAGE - JAPAN」の千葉公演が、4月29・30日に幕張メッセ国際展示場で行われ、大盛況のうちに幕を閉じた。今回の公演は4月17日~19日に韓国・仁川(インチョン)を皮切りに、アジア4都市を巡る公演の日本公演で、千葉で2公演を開催し、合計約4万人のCARAT(SEVENTEENのファンネーム)を熱狂させ、大盛況のうちに終了した。4月29日(水)、30日(木)に、千葉・幕張メッセ国際展示場にDxS(SEVENTEEN)の公演を楽しみに全世界からCARATが集まった。公演はDxS 1st Mini Album「Serenade」のタイトル曲「Blue」からスタート。通常のSEVENTEENのコンサートとはガラッと雰囲気が変わり、弦楽器も含まれたまるでオーケストラのような生演奏と共に、まるで冬の雪景色が見えるような二人の歌声に会場が包まれた。続いて「Silence」、SEVENTEENの曲「Habit」を歌唱し最初のMCへ。2人きりの公演ということもあり「緊張しますね~」と言いながらDxS(SEVENTEEN)らしく上品に最初の挨拶をして最初のMCがスタート。「2人きりの公演は初めてで多様な曲、多様なステージを準備しました。皆さんも一緒に歌ってくれたら嬉しいです」とコメント。その後、いつものドギョムとスングァンの楽しい雰囲気でMCを進行し、久しぶりのCARATとの再会を喜びながら今回の公演の掛け声を練習したり、楽しいトークを繰り広げた。MCの後はDxS(SEVENTEEN)の曲「Guilty Pleasure」、SEVENTEENの曲「Good to Me」「Ready to love」を披露した。続いてスングァンのソロステージに。ステージ中央にせり上がりで登場。「Dandelion」を披露。歌唱中には蝶が会場の中を飛び回る演出で、まるで暖かい春の草原に来たような雰囲気に会場が包まれた。ガラッと雰囲気が変わり、「Serenade」の収録曲「Dream Serenade(SEUNGKWAN Solo)」を歌い上げた。その後、少女時代のテヨンの「Time Lapse」をカバーし、会場が優しい雰囲気に包まれた。その後、ガラッと明るい雰囲気に変わりドギョムがDAY6のウォンピルの曲「A journey」を披露。続いて「Go!」を歌唱。会場のCARATと合唱するパートは会場中のCARATが一つになった瞬間だった。続いて「Rockstar(DK Solo)」をギターを演奏しながら披露し、爽やかで活気溢れるステージで会場のCARATを魅了した。その後のVCRでは「Blue」のミュージックビデオをドギョムとスングァンで再解釈した映像で会場は大きな笑いと歓声が沸き起こった。続いてLady Gaga & Bruno Marsの「Die With A Smile」を2人でカバー。音楽番組のようなトークコーナーへ。過去にカバーをした曲を次々に披露し、日本のアーティストの楽曲も含めて多様な楽曲をトークを交えながら交互に少しづつ披露し、2人の多様な側面を魅せたステージだった。その後、空気感がガラッと変わりイ・ジフンの「Doll」を2人で披露。続いては2人が所属するSEVENTEENのVOCAL TEAMのメドレーステージへ。「Same dream, same mind, same night」「Dust」「Imperfect love」「Cheers to youth」を歌唱し、会場のCARATと共に合唱するシーンもあり、最高潮の盛り上がりでトークコーナーは終了した。いよいよ公演も終盤へ。未発表曲の「Drained」を披露。SEVENTEENのVOCAL TEAMの曲「Don't listen in secret」、初めて2人でデュエットをした曲である「Say Yes」を歌い上げ、最後にはDxS(SEVENTEEN)の最新曲「Feel Me」を歌唱し、本編の幕が閉じた。アンコールステージへ。DxS(SEVENTEEN)の「Prelude of love」で明るく軽やかにスタート。アンコールのMCでは「皆さんのおかげでとても幸せでした。このように公演ができるのも嬉しいですし、皆さんにとっても幸せな1日になっていたらいいなと思います。この会場を埋めつくしてくださってありがとうございます。気を付けて帰ってください」と2人らしく優しくコメントした。その後トロッコに乗り、会場を中を隅々まで周りながら、SEVENTEENやBSSの曲をランダムに歌唱し、大盛況のうちに「DxS ON STAGE - JAPAN」の幕が降りた。「DxS ON STAGE - JAPAN」を無事に終えたDxS(SEVENTEEN)は韓国・大邱(テグ)公演を5月30日(土)、31日(日)に行う予定だ。SEVENTEENとしての活動も止まらない。5月13日(水)・14日(木)には東京で、23日(土)・24日(日)には大阪で「SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING 'YAKUSOKU'」が予定されている。また、本日、SEVENTEENが「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」で「ベスト・オブ・リスナーズチョイス:海外楽曲 powered by Spotify」部門で5th Album「HAPPY BURSTDAY」のタイトル曲「THUNDER」がノミネートされたことが発表された。グループ活動のみに留まらない勢いのSEVENTEENに今後も注目だ。・SEVENTEEN ドギョム&スングァン、新曲「Feel Me」MV公開!洗練されたポップサウンドに注目・SEVENTEEN ドギョム&スングァン、デビュー後初!5月に開催「ソウルジャズフェスティバル」出演決定

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  • ASH ISLAND、東京公演が7月に決定!新アルバムを引っ提げての来日に注目

    ASH ISLAND、東京公演が7月に決定!新アルバムを引っ提げての来日に注目

    世界中のヒップホップファンを魅了する韓国のラッパー兼シンガーソングライター、ASH ISLANDが、ニューアルバム「BURN PART.1」を携えた来日公演「2026 ASH ISLAND ASIA TOUR in TOKYO」の開催を発表した。本公演はアジアツアーの一環として行われ、昨年10月に開催された日本単独公演での大きな反響を受け、再び日本のファンと対面する機会として注目を集めている。今回のツアーの核となるEP「BURN PART.1」は、2025年12月にリリースされ、タイトル曲「MIDNIGHT SKY」をはじめ、「GO BACK」「IF」「MY HOME (Feat. B.I)」「FIRE (Feat. BANG YEDAM)」の全5曲を収録。ロックサウンドを基調としたエモーショナルなメロディと、ASH ISLAND特有のハスキーなボーカルが融合した本作は、愛や人間関係に対する率直な感情を描き出し、より深みを増した音楽性を提示している。さらに本公演では、新作収録曲のパフォーマンスに加え、これまで多くの支持を集めてきた代表曲も披露される予定で、アーティストの現在とこれまでの歩みを網羅した完成度の高いセットリストに期待が寄せられている。ライブならではの表現によって一層引き出される感情の機微とエネルギーは、来場者に強い印象を残すだろう。国内外の大型フェスでも高い評価を受け続けているASH ISLAND。新たな音楽性とともに進化を続ける彼の世界観を、ぜひライブで体感してほしい。なお、本公演のチケットは5月8日(金)19時より、mahocastにて先着順で販売が開始される。■公演概要「2026 ASH ISLAND ASIA TOUR in TOKYO」<会場・日程>Zepp Shinjuku(TOKYO)2026年7月3日(金)17:00 OPEN(整理番号呼び出し) / 18:00 START<チケット>※整理番号付き / オールスタンディング1F スタンディング :¥13,000 (税込)2F 立見指定:¥13,500 (税込)VIP スタンディング:¥24,000 (税込)※1F スタンディング¥13,000 (税込)+VIPアップグレード ¥11,000 (税込)最優先入場 / HI-BYE / 直筆サイン入りA2ポスター(抽選: 30名)<チケット販売日程>クレジットカード決済:2026年5月8日(金) 19:00 ~ 2026月7月2日(木) 23:59コンビニ決済:2026年5月8日(金) 19:00 ~ 2026月7月1日(水) 23:59※上記のチケット販売日程は、予告なく変更になる場合がございます。ご了承くださいその他詳細は下記公演概要よりご確認ください。公演概要ページ<公演に関する問い合わせ>キョードー横浜TEL : 045-671-9911(平日11:00~15:00 ※土日・祝を除く)<チケットに関する問い合わせ>mahocastカスタマーサービス(受付時間:平日 10:00 ~ 18:00※土日・祝日を除く)主催:MIDNIGHT RECORDS, MOTIVE PRODUCTION, mahocast(STONE.B)■関連リンクASHISLAND 公式Instagram

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  • 2PMのJun․ K、待望の来日公演が決定!6月28日に横浜で開催

    2PMのJun․ K、待望の来日公演が決定!6月28日に横浜で開催

    2PMのJun․ Kが日本公演を開催する。Jun․ Kは6月、横浜で「2026 JUN. K IN JAPAN」を開催決定。本日4月30日(木)18:00より、2PMのオフィシャルファンクラブHottest Japan会員先行の受付がスタートする。・2PMのJun․ K、沖縄で今週末開催の音楽フェス出演キャンセルに「チケット購入者の救済措置を検討中」・2PM、10年ぶりの東京ドーム公演詳細が決定!5月9日&10日の2Days開催■開催概要「2026 JUN. K IN JAPAN」〇日程/会場2026年6月28日(日)神奈川・パシフィコ横浜 国立大ホール①OPEN 13:00 / START 14:00②OPEN 18:00 / START 19:00〇チケット料金・VIP席:23,000円(税込)※客席前方エリア、終演後お見送り会、終演後1:20グループフォト(200名様抽選)、サイン入りポラロイド(10名様抽選)・指定席:13,500円(税込)※4歳以上チケット必要。3歳以下でもお席が必要な場合は有料。※枚数制限:お一人様1公演につき4枚まで【公演に関するお問い合わせ】KMミュージックTEL:045-201-9999(受付時間:平⽇11:00~13:00, 15:00~17:00)<Hottest Japan会員先行(抽選)>受付期間:4月30日(木)18:00~5月11日(月)23:59当落・入金期間:5月14日(木)13:00~5月17日(日)23:59※Hottest Japanの先行受付は、入会完了後、即時お申込みいただけます。※公演当日まで「Hottest Japan」会員を継続している必要があります。公演当日、ご入場の際に会員の認証をさせていただく場合がございますので、予めご了承ください。入会はこちら<Hottest Japan Mobile会員先行(抽選)>受付期間:5月19日(火)18:00~5月24日(日)23:59当落・入金期間:5月27日(水)13:00~5月30日(土)23:59※公演当日まで「Hottest Japan Mobile」会員を継続している必要があります。公演当日、ご入場の際に会員の認証をさせていただく場合がございますので、予めご了承ください。入会はこちら <各ファンクラブ先行予約受付/共通の注意事項>※1会員様につき、1公演4枚(申込者様分+同行者様分)までお申込みいただけます。※各公演にそれぞれ1回ずつエントリー可となります。※「Hottest Japan」、「Hottest Japan Mobile」にご登録の会員情報と、お申込みの情報が一致していない場合、抽選対象外となりますのでご注意ください。<iT'S MEMBER先行(抽選)>受付期間:6月1日(月)18:00~6月7日(日)23:59当落・入金期間:6月10日(水)13:00~6月13日(土)23:59<プレイガイド先行(抽選)>受付期間:6月1日(月)18:00~6月7日(日)23:59当落・入金期間:6月10日(水)13:00~6月13日(土)23:59<プレイガイド先行(先着)>受付期間:6月16日(火)18:00~6月19日(金)23:59<一般発売>受付期間:6月20日(土)10:00~※お申込み期間終了後の情報変更・お申込みキャンセル等は⼀切お受けできませんので、ご注意ください。【注意事項】※撮影・録⾳・録画⾏為禁⽌(携帯電話に付属のカメラを除くカメラ・ビデオカメラ等の持込不可)※公演当⽇、映像および写真撮影のカメラが⼊ります。収録された映像・写真は商品化やプロモーション等に使⽤される可能性がございます。予めご了承ください。※転売⽬的のチケット購⼊はご遠慮ください。オークションでの出品等が発覚した場合は、出品者および購⼊者の⼊場を拒否させていただきます。また、公演当⽇にはご本⼈確認をする場合があります。(写真付き⾝分証明書持参)※座席位置によってステージ演出の全体・⼀部、ステージが⾒えにくい場合がございます。視界不良によるチケットの払い戻しはできません。※お客様都合による払い戻しは一切行いません。予めご了承ください。その他注意事項に関しては以下をご一読の上、チケットをご購入ください。その他注意事項【主催】LOUD FUN TOGETHER【企画】JYP ENTERTAINMENT【制作】iTONY INTERNATIONAL【協力】MY ENTERTAINMENT■関連リンク2PM 日本公式サイト2PM 日本公式X

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  • KAJA、デジタルEP「FORWARD」配信リリース決定!5月23日にはライブ開催も…新ビジュアル公開

    KAJA、デジタルEP「FORWARD」配信リリース決定!5月23日にはライブ開催も…新ビジュアル公開

    SME Japan × SME Koreaの合同プロジェクトとして誕生した、6人組ボーイズグループKAJAが、5月23日に開催されるワンマンライブに合わせ、新たなビジュアルを公開、さらに新EPのリリースも発表した。 日本人メンバー3名、韓国人メンバー3名(うち1名はアメリカ国籍)で構成されたグローバルボーイズグループKAJAが、5月23日に開催されるワンマンライブに合わせて、ブルーのスーツを身に纏ったラグジュアリーな新ビジュアルを公開した。ライブタイトルが「KAJA LIVE<Dive into the AWARD>」に決定し、見に来た観客をKAJAの多種多様な楽曲を堪能できるAWARDのようなライブになる予定だ。 そんなライブに先駆けて、新デジタルEP「FORWARD」が5月15日にリリースされることも決定。「FORWARD」には、未来に向けて頑張り、進む決意をKAJAらしい楽曲とメッセージで届けてきた彼らの、前向きでがむしゃらに頑張る思いが「FORWARD(前へ)」という言葉に込められている。既発曲の「TipToe」「Future Calling」「きっと」に加え、新曲2曲を加えた、計5曲入りのEPとなる。「TipToe」はリリース当時、活動休止中だったAKIRAの歌声も収録した「TipToe (Welcome Back AKIRA ver.)」として収録される。 「KAJA LIVE<Dive into the AWARD>」はKAJAとして3回目となるワンマンライブ、どんなパフォーマンスをみせてくれるのか、注目だ。 ■リリース情報】KAJA Digital EP 「FORWARD」2026年5月15日(金) リリース ■公演概要「KAJA LIVE<Dive into the AWARD>」2026年5月23日(土) OPEN 16:30 / START 17:00会場:新宿ReNY■関連リンクKAJA 日本公式サイト

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  • ジェジュン、新音楽プロジェクト「THE SCOUT」への熱い思いを告白“感情を露わにすることも多かった”

    ジェジュン、新音楽プロジェクト「THE SCOUT」への熱い思いを告白“感情を露わにすることも多かった”

    歌手イ・スンチョルとジェジュンが「THE SCOUT」への愛着を語った。昨日(29日)、ソウル・麻浦(マポ)区のQUBEコンベンションセンターにて、ENAバラエティ「THE SCOUT:生まれ変わる星」(以下「THE SCOUT」)の制作発表会が開催された。この日、ジェジュンは「各マスターたちが4名のミューズを選んだが、実は僕たちが選ばれた立場だ」と語り、「今まで経験した中でこの時が一番震えた」と明かした。さらに「どのメンバーがより上手くやるか、原石になるだろうかと、僕たちの間で勝敗が決まった。僕はその状況で優位に立ち、スタートを切った」と自信を見せた。またジェジュンは、辛口な一面も露わにした。彼は「僕たちが第2の脱出の方向性を提示したのに、全く抜け出そうとしない、あるいは意欲や眼差しが感じられないケースを多く見た」とし、「デビューを控えて右往左往するのではなく、人対人として方法を提示しようとしているのに、それを素早くキャッチしようとする姿が見えないと、番組とわかっていながらも感情を露わにすることも多かった」と振り返った。また「イ・スンチョル先輩が『SUPER STAR K』で怒ったような眼差しや表情がミームになったが、それ以上にたくさん出てくると思う」とし、「先輩も国民の皆様から多くの批判を受けたが、僕も他の番組で攻撃的だが率直な表現をしたことで非難されたことがある」と語った。これに対しイ・スンチョルは「僕の毒舌は毒舌ではない。本当に驚いた」と共感を示した。そして「やっていると、人は変わらないということを感じる」と語り、良いおじさんになりたかったが、歌を聴いた瞬間に残念な瞬間も多かった。「これが対決形式だから、ここではジェジュンがなにをして、昨日Red Velvetのウェンディがミューズの子に会ったようだが何を準備したのかと悩むことになる。僕のミューズ4人に舞台の演出と方向性を全て任せているから、僕も知らず知らずのうちに昔の癖が出てきてしまった」と語り、笑いをこらえた。「THE SCOUT」は、歌謡界最高の専門家たちが「まだ自分の才能を十分に発揮できていない原石」を発掘し、彼らに新たな方向性と可能性を提示する成長型音楽プロジェクトだ。単なる競争ではなく「変化と進化」に焦点を当て、音楽を通じて飛躍を夢見る参加者たちの物語を描く。同番組は韓国で5月8日(金)午後8時、初回放送される。・ジェジュン&Red Velvet ウェンディらが集結!新音楽プロジェクト「THE SCOUT」予告映像を公開・【PHOTO】ジェジュン&Red Velvet ウェンディら、新音楽プロジェクト「THE SCOUT」制作発表会に出席

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  • 元SISTAR ソユ、タイトル曲「Girl」MV公開…強烈な魅力のスタイリングに注目

    元SISTAR ソユ、タイトル曲「Girl」MV公開…強烈な魅力のスタイリングに注目

    元SISTARのソユが、さらに深まった感性と拡張された音楽的スペクトルを披露した。ソユは本日(29日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて、3rd EP「Off Hours」をリリースし、本格的なカムバック活動に乗り出した。所属事務所のMAGIC STRAWBERRY SOUNDは公式SNSを通じて、ソユのタイトル曲「Girl」のミュージックビデオを公開した。公開された映像で彼女は、これまでとは異なる堂々としたスタイリングで目を引いた。官能的な演出と相まった自由でスタイリッシュな雰囲気は好奇心を刺激し、ジャケットにサングラスを合わせたシンプルなスタイリングで強烈な存在感を放った。今回のアルバムは、忙しい日常から抜け出し、自分自身に集中する時間をテーマに、アーティストである前に1人の人間として感じる感情と内面の物語を率直に綴った作品だ。タイトル曲「Girl」は、ドライなドラムビートの上に軽快なシンセサウンドとリズミカルなギターが調和するインディーポップジャンルで、ソユが作詞に参加しメッセージの真正性を高めた。特に「I am not a cool girl」という率直な歌詞を中心に、社会的な基準や視線の中で揺れ動く自己をありのままに表現し、リスナーの共感を呼ぶことが期待される。繰り返されるリズムと中毒性のあるフックも、曲への没入度を高める。2025年にMAGIC STRAWBERRY SOUNDに加入したソユは、独自のハスキーな歌声と繊細な感情表現で自分だけの音楽世界を築いてきた。また、バラエティやコンテンツ活動でも精力的に活躍する彼女は、運動(ウェイトトレーニング、サーフィンなど)や日常をありのままに見せるYouTubeチャンネル「SOYOUGI」を運営中で、視聴者に親しみやすい魅力を届けている。

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  • H//PE Princess、シングル「Stolen」が先行配信スタート!エネルギー溢れるMV公開

    H//PE Princess、シングル「Stolen」が先行配信スタート!エネルギー溢れるMV公開

    Mnetの日韓合同オーディション番組「Unpretty Rapstar:HIP POP Princess」から誕生したグローバルヒップホップグループH//PE Princessが、5月27日(水)にリリースする1stミニアルバム「17.7」よりシングル「Stolen」を4月29日より先行配信。そして18時にミュージックビデオを公式YouTubeチャンネルで公開した。新曲「Stolen」は、韓国のヒップホップアーティストGaekoが本作のためにプロデュースした楽曲で、型にハマらず、どこにいても自分たちの音楽、自分たちのスタイルで進んでいくというポジティブなエネルギーが込められている。サビの「オディ オディ オディガド(どこ どこ どこに行っても)」という歌詞のループがクセになる作品で、どこにいてもその場を自分たちのステージに変えてしまう、彼女たちらしい楽曲に仕上がっている。そんな「Stolen」のミュージックビデオは、飛行機からスーツケースが飛び出すシーンから始まり、ストリートムードが漂う衣装で歌い踊る姿や、メンバーの弾むエネルギーが調和し、チームのアイデンティティを際立たせた映像作品。ビルほどの高さに山積みになった衣装や、爆風に車が飛ばされるシーンなど、既存のルールに縛られない自由なヒップホップ精神とフレッシュな躍動が感じられる作品となっている。また、1stミニアルバム「17.7」は音楽配信サービスのApple Music・Spotify・Amazon Musicで配信前の楽曲を事前にライブラリ予約できるPre-Add / Pre-Saveも開始となっている。タイトルである「17.7」という数字はグループ結成当時の平均年齢を表しており、オーディション番組内でも披露された「gOOd!(H//PE P ver.)」「DAISY(H//PE P ver.)」、そして番組でメインプロデューサーも務めた韓国ヒップホップレジェンドDynamicduoのGaekoが本作のためにプロデュースした新曲「Stolen」ほか全5曲を収録。初回限定盤Aには28Pフォトブックが、初回限定盤Bには17.7のジャケット撮影のメイキング映像や、レコーディングの模様を収めたDVDが封入されている。デビュー目前となるH//PE Princessのこれからの活動に目が離せない。

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