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IVE「M COUNTDOWN」で2026年初の1位獲得!続く活動にも期待
IVEが2026年初となる音楽番組のトロフィーを手にした。IVEは昨日(26日)韓国で放送された「M COUNTDOWN」で、2ndフルアルバム「REVIVE+」の先行公開ダブルタイトル曲「BANG BANG」で2月4週目の1位に輝いた。特にこの日は1位受賞とともに、2ndフルアルバムのもう一つのダブルタイトル曲「BLACKHOLE」のカムバックステージを音楽番組で初公開し、意味を加えた。ステージに上がったIVEは、ブラックカラーにホワイトのタッセルポイントが目立つ衣装を着て登場し、感覚的なパフォーマンスで注目を集めた。「BLACKHOLE」のステージでメンバーたちは、テーブルを活用した感覚的なパフォーマンスから、フックのLook at meという歌詞に合わせてアイソレーションと手を振る「ルックアットミー」ダンスを披露した。ここにIVEの堅固なボーカルがシナジー(相乗効果)を成し、没入感を最高潮に引き上げ、「BLACKHOLE」という名前のように中毒性のあるメロディーが一気に耳を捉え、世界中のファンの心を魅了した。1位を記録したIVEは所属事務所STARSHIPエンターテインメントを通じて「2ndフルアルバム『BANG BANG』の活動が本当に幸せだったが、このように1位という賞を受けることができて本当に光栄で、喜びの瞬間をDIVE(IVEのファン)と一緒に分かち合えて幸せだ」とし、「大きなプレゼントをくれたDIVEの皆さんに心から感謝し、『BLACKHOLE』の活動もさらに一生懸命頑張る予定なので、沢山応援してほしい」と所感を伝えた。先立って「BANGBANG」は発売以降ずっと音楽配信チャート最上位圏を維持してきたのに続き、2ndフルアルバム「REVIVE+」の発売の知らせとともに2026年発売曲の中で初めてパーフェクトオールキルを達成するなど、爆発的な話題性を誇示した。「BLACKHOLE」でもチャート上位圏に上がり人気を証明している中、カムバックと同時に1位のトロフィーを手にしたIVEがどのような活躍を繰り広げていくのか期待が集まる。IVEは本日(27日)KBS 2TV「ミュージックバンク」に出演し「BLACKHOLE」のカムバックステージを続け、本格的な活動に拍車をかける。

SEVENTEEN ウジ、人気漫画「BEASTARS」原作者・板垣巴留とスペシャル対談!デジタルシングル「Tiny Light」配信スタート
SEVENTEENが本日(27日)18時にデジタルシングル「Tiny Light」を配信開始した。「Tiny Light」は、2026年3月7日よりNetflixにて独占配信される大人気アニメ「BEASTARS FINAL SEASON」Part2のエンディング主題歌に決定しており、大きな話題と期待が寄せられている。「Tiny Light」の配信と同タイミングに原作者・板垣巴留先生とウジによるスペシャル対談動画も解禁された。まるで板垣先生とウジがチャットでやり取りをしているようなユニークな設定で対談は進んでいく。「BEASTARS」キャラクタークイズでは、板垣先生がウジは「BEASTARS」のどのキャラクターに似ているかを診断したり、ウジの好きな「BEASTARS」のキャラクターや板垣先生の好きなSEVENTEENの楽曲に関する話題も盛り込まれている。そして、かねてよりの「BEASTARS」ファンであるウジが手がけた、「BEASTARS FINAL SEASON」Part2のED主題歌である「Tiny Light」に込められた想いも語ってる内容だ。「Tiny Light」はウジが作詞・作曲に参加し、どんな困難が訪れても君を絶対に手放さないという、勇気ある告白を込めた楽曲。テンポの速いドラムとリズミカルなギター演奏に、叙情的な歌詞が美しく溶け込んでいる。SEVENTEENのダイナミックで力強いエネルギーと、CARAT(SEVENTEENのファン)に向けた真摯な想いが感じられる一曲だ。止まらない勢いのSEVENTEENに今後も注目が集まる。

BTS ジン、唯一無二の魅力に迫る!グローバルアーティストとしてますます光る存在感…完全体ステージも目前に
KstyleとK-POP応援アプリIDOLCHAMPによる初の日韓共催アワード企画「Kstyle AWARDS 2025」の受賞者が決定! 除隊以降ますます目覚ましい活躍を繰り広げるBTS(防弾少年団)のJinが、BEST SOLO ARTISTに輝いた。グローバルに展開中のアプリでのファン投票が100%順位に反映された「Kstyle AWARDS 2025」であるだけに、この結果はJinの世界的な人気を今一度証明したと言える。今回Kstyleでは、そんなJinのこれまでの活躍と、ファンを熱狂させたステージをプレイバック! その魅力を改めて振り返る。>>「Kstyle AWARDS 2025」結果発表はこちら 1人のアーティストとして世界を魅了!伝説的なソロシングルJinはご存知の通り2013年に韓国デビューし、多くの記録を更新し続け世界中にK-POP人気を広め、再始動直前のBTS(防弾少年団)のボーカリストであり最年長メンバーだ。兵役によるBTSのグループ活動休止以前のJinは美しい高音やしなやかな歌声を評価する声はありながらも、ARMY(BTSのファン名)以外の前でソロ曲を披露する機会はほとんどなく、BTSの大衆的な認知度と比較するとJin個人やJinの歌声についてはそこまで広く知られていなかったのではないだろうか。そんなJinのソロアーティストとしての転機の1つは、兵役直前だった2022年10月に初めてJin名義のソロシングルとして発売した「The Astronaut」だろう。1曲のみのリリースながら米ビルボード 「ワールド・デジタル・ソング・セールス」チャート2週連続1位。韓国サークルチャートおよびHANTEOチャートで週間アルバムチャート1位を記録するなど世界各国でヒットを記録した。「The Astronaut」はARMYへの感謝の思いを歌詞に込めた清涼感あふれるポップロックで、本人が以前から大ファンを公言し、2021年9月にBTSとして「My Universe」でコラボレーションしたColdplayにJinが自ら依頼し制作されたこともあり、Coldplayファンの間でも好意的な反応が多かったようだ。さらにJinは、「The Astronaut」のステージを披露するためだけにワールドツアー中だったColdplayのアルゼンチン公演の会場に駆けつけ、兵役前のラストステージに立っている。Jinが出演したこのアルゼンチン公演は、日本を含む世界でライブビューイングされ、多くのARMYもJinの兵役前最後の勇姿を見ることができた。「24時間テレビ」に五輪の聖火ランナーも!除隊直後から世界で活躍2022年12月13日に入隊したJinは、射撃、体力、精神力などの基準をクリアした極めて優秀な兵士が選抜される「特級戦士」となり、新兵教育隊助教に早期昇進。入隊前に長期間にわたり向けられたBTSの兵役についての様々な憶測や議論を、軍での高い成績と評価で軽やかにかわし、2024年6月12日に除隊した。そんなJinのソロ活動は除隊翌日、BTSのデビュー11周年記念日である6月13日にスタートしている。およそ4000人のARMYとファンミーティングFESTAを開催、「The Astronaut」をはじめソロ曲のステージも披露したのだ。除隊後すぐに芸能活動、しかもファンの前でのパフォーマンスから再開するという、異例中の異例のこのJinの行動は、ARMYだけでなく韓国エンターテイメントに関わる多くの人を驚かせた。Jinの除隊後の活動は文字通りノンストップだった。BTSのグループ活動休止前にオリジナルコンテンツとして定期的にアップされていた「Run BTS」を引き継ぎ、2024年8月から2025年5月まで毎週配信した「RUN Jin」の撮影は、6月13日のFESTA終了直後の移動車の中から企画会議と称した撮影がスタート。除隊5日後には「RunJin」のEP.1で、韓国で最も高い山である済州島の漢拏山(ハンラサン)登山に挑戦。その後も海洋警察体験、出身高校での撮影や、体を張ったクイズ、スタント体験など様々な企画にチャレンジしている。そんな過酷な「Run Jin」の撮影をしながら、7月にはパリ五輪の聖火ランナーとして渡仏、8月には「24時間テレビ47」内の企画で嵐の相葉雅紀と保護犬の世話やトリミングにも挑戦しているから驚きだ。K-POP界の歴代記録を更新!ソロアーティストとして第二の転機Jinのソロアーティストとしての転機の2つ目が、2024年11月15日に発売した初のソロアルバム「Happy」だろう。タイトル曲でTAKE THATのゲイリー・バーロウがプロデューサーとして参加したポップロック「Running Wild」、MAXが制作に参加した爽やかなバンドサウンドの先行公開曲「I'll Be There」、Jinが作詞したファンソングのバラード「I will come to you」、ONE OK ROCKが制作したギターサウンドが印象的な「Falling (feat. Taka)」、初のデュエット曲「Heart on the Window (with WENDY)」、壮大なロックサウンドの「Another Level」の全6曲全てで、バンドサウンドをベースに幸せを探していく道のりを歌っている。公式インタビューで「バンドサウンドは特に公演会場で聴くと楽しいので、公演会場でこの楽曲を聴いたらどうなのか、想像しながら鑑賞することをお勧めしたい」とJinが話しており、これまであまり見せる機会のなかったJinの音楽的趣向が明確にわかるアルバムとなった。この「Happy」は世界48の国・地域でiTunesトップアルバム1位、タイトル曲「Running Wild」は70の国・地域で1位を獲得し、2024年のK-POPソロアーティストとして最大規模の初動売上を記録するなど世界的に大ヒットした。2025年に入ってもJinのソロ活動はノンストップで、4月にはColdplayの韓国公演にサプライズゲストとして6公演中2公演に参加している。Coldplayのボーカルのクリス・マーティンはJinの兵役中、彼がプレゼントしたキャラクター人形Wootteoを自身のワールドツアーで持ち歩き、ステージにも置いていた。世界的ロックバンドにここまで愛されるのは、Jinが世界的ポップスターBTSのメンバーで自分たちのファンであるからというより、彼の人柄や音楽とステージに対する誠実な姿勢が、人種、言語、年代、キャリアなどが作る見えない壁を凌駕したからではないだろうか。バラエティでも大活躍!親しみやすい一面に反響また、4月からNetflixで配信されたバラエティ「キアンの破天荒ゲストハウス」は、Jinのキャリアの中で外せない転機であり、Jin個人の韓国国内での知名度を大きくアップさせた番組と言える。人気漫画家キアン84が韓国のウルルンドでゲストハウスを運営するというコンセプトの「キアンの破天荒ゲストハウス」でJinは、DIY、料理、掃除などをこなす器用な手先と、安定したメンタル、高い問題解決能力を持ち、過酷な環境への順応性抜群の万能スタッフとして活躍。ワールドワイドハンサム ワールドスターでありながら、視聴者が驚くほどの素朴さと誠実さで大人気となったのだ。そんなバラエティでの大衆的なブレイク直後の2025年5月には2ndミニアルバム「Echo」を発売。前作からわずか6ヶ月という短い期間でのカムバックに驚いたARMYも多いはずだ。この「Echo」は、ポップロック、オルタナティブ・ロック、カントリー・ロックの要素を取り入れたバンドサウンドをベースに、エモーショナルでありながらバラエティ豊かな楽曲が7曲収録されている。タイトル曲で全編英語歌詞のロックバラード「Don't Say You Love Me」では、女優のシン・セギョンとのドラマ仕立てのMVで演技に挑戦。ポップパンクの「Loser (feat. YENA)」では、前作「Happy」に続きデュエットを披露、また「With the Clouds」「Nothing Without Your Love」では作詞に参加している。Jinが作詞したこの2曲の歌詞にはいずれも、自分自身を成長させてくれたARMYへの感謝と愛情がストレートに表現されていると同時に、兵役やソロ活動を経てより強くしなやかになったJinのポジティブな思考を感じることができる。「Echo」は、Jinが「ジャンルに制限を設けず、ライブに向いている曲でアルバムを構成しました」と述べているように、ソロボーカリストJinの変幻自在の歌声と、ボーカル技術の高さに驚かされるアルバムであり、ライブ会場で聴くと、よりボーカリストとしての実力を全身で感じられる楽曲が集まっていることがわかる。観客動員数20万人超え!初のソロツアーで新たな伝説その証拠とも言うべきか、2025年6月の韓国で始まったJinの初ソロツアー「#RUNSEOKJIN_EP. TOUR」は、日本、アメリカ、イギリス、オランダ、アンコール公演の韓国まで20公演を大成功させ、Jinは、ビルボード月間チャートにおける売り上げ3000万ドル超えと20万人以上の観客動員を同時に達成した初のアジア人ソロアーティストとなっている。この「#RUNSEOKJIN_EP. TOUR」は、ソロコンテンツ「Run Jin」の最終回後の締めくくりの意味合いでスタート。エピローグとして、Jinの圧倒的で安定感抜群の美しい歌声と、どんなジャンルも歌いこなすボーカル技術を堪能できるソロパフォーマンスステージ、ツアーのために準備したというピアノの弾き語り、とにかく盛り上がるBTSメドレーに加え、Jinらしさ満載のARMYと作り上げる交流コーナーもたっぷり設けられていた。VCRもなく、大きなボタンが設置されたセンターステージに向かって花道を静かに歩いてきたJinが、「Run Jin」のシグネチャー的な台詞「トジョン!(挑戦)」と叫びながらボタンを押すと同時に公演がスタート。ARMYが出題者となるジェスチャークイズで次の曲の衣装を決め、ARMYのアカペラを聴きJinが曲名を当てるコーナーでは、不正解だとJinの頭の上にタライが落ちてくるという、完全バラエティ番組仕様。さらにアンコールで披露された「MOON」では、会場のARMYにマイクを渡して歌ってもらってからパフォーマンスを始めるなど前代未聞の演出が続出。JinはMCで「メンバーなしで1人で公演ができるのかという心配と、アイドルの公演の概念から外れた構成についての心配もあったが、ARMYが楽しんでくれたようでよかった」と語り、唯一無二のJinにしかできない「#RUNSEOKJIN_EP. TOUR」は大盛況の中アンコール公演まで終えた。広告業界からも引っ張りだこ!Jinの花道は続くアーティスト活動だけでなく、広告塔としても大活躍のJin。ソロ活動期間中にはラーメン、ツナ缶、コスメ、ハイブランド、スポーツウェア、ハイブランドのジュエリー、韓国伝統酒、日本のヘアケア用品と、数多くのブランドや商品のアンバサダーやモデルに就任し、大きな存在感を示した。これは、ソロアーティストとしてはもちろん、Jinのタレントとしての個性が明確に確立されたからこそのだったのではないだろうか。この数年間で大幅にアップした存在感、さらに進化したボーカリストとしての実力、そしてBTSのチーム活動がない間も、体当たりかつ全力でARMYを楽しませ続けたJin。そんなJinの2026年からのBTSとしての活動にも大いに期待したい。(執筆:平松道子 / MIDUMU)■「Kstyle AWARDS 2025」開催概要<投票期間>2025年12月10日(水)12:00 ~ 12月24日(水)23:59<各部門受賞者>・BEST ARTIST(Men):RIIZE・BEST ARTIST(Women):DREAMCATCHER・BEST SOLO ARTIST:BTS Jin・NEXT STAR:XngHan&Xoul・GLOBAL RISING STAR:櫻坂46※「IDOL CHAMP」アプリとは韓国の人気番組「SHOW CHAMPION」と連動した投票であなたの推しをチャンピオンにするアプリ。あなたが大好きな推しをもっと日本国内のK-POPファンに知ってもらいたい。ランキングで輝いて欲しい。そんな時、いま手元にある端末で気軽に応援することができます。

SEVENTEEN ディノ、雑誌「CREA」春号特別版の表紙に登場!そばかすメイクで成熟した魅力を披露
SEVENTEENのディノがロマンティックなビジュアルで日本の雑誌の表紙を飾った。日本のライフスタイル誌「CREA」は本日(27日)、公式SNSを通じてディノが参加した春号特別版の表紙を公開した。有名ビューティーブランドとコラボレーションした今回のグラビアで、ディノはステージ上の強烈な姿とはまったく異なるオーラを放った。グラビアは美しさをテーマにディノ固有の魅力を捉えた。落ち着いていながら芯のある眼差しから、彼の柔らかなカリスマ性が垣間見える。無駄のないすっきりとしたスタイリングと、そばかすを演出したメイクアップが特に目を引く。撮影とともに行われたインタビューでは、彼の初心と成長を確認できる。ディノは「ダンスや歌に没入した時、最も自分らしい美しさが表れるようだ」とし、「偏見のない視線と思考方式を守っていきながら、その上に多様な魅力を積み重ねたい」と語った。SEVENTEENは27日午後6時、新曲「Tiny Light」をリリースする。来月、Netflixで独占公開される人気アニメーション「BEASTARS FINAL SEASON」Part2のエンディング主題歌として挿入される曲だ。ウジが作詞・作曲・編曲に参加し、どんな逆境が来ても君を絶対に離さないという真心を、速いテンポのドラムとリズミカルなギター演奏に込めた。また、彼らは28日と3月1日に香港を皮切りに、7日にシンガポール、14~15日にバンコク、21日にブラカンで「SEVENTEEN WORLD TOUR IN ASIA」を開催する。4月4~5日には仁川(インチョン)アジアド主競技場に戻り、7ヶ月間にわたって繰り広げられたワールドツアーの大詰めを飾るアンコールコンサートを開催する。・【PHOTO】SEVENTEEN、アジアツアーの香港公演のため出国(動画あり)・SEVENTEENメンバー、米「Tiny Desk Concert」に出演K-POPグループで初めてNPR本社オフィスで公演(動画あり)

CNBLUE ジョン・ヨンファ、新曲のステージを初披露!日本でのソロコンサートが盛況裏に終了
CNBLUEのジョン・ヨンファが、日本ファンの心を完璧に掴んだ。 ジョン・ヨンファは24日と25日の両日、東京ガーデンシアターにてソロコンサート「2026 JUNG YONGHWA SOLO LIVE IN JAPAN One Last Day」を開催した。 彼は今月11日に発売した日本スペシャルエディションアルバム「One Last Day ~Japan Special Edition~」のタイトル曲「Night Runner(Shooting Star)-Japanese ver.-」で、華やかにオープニングを飾った。 同曲は、昨年7月にジョン・ヨンファが韓国で発売した3rdミニアルバム「One Last Day」のタイトル曲の日本語バージョンで、これまでの熱い支持を証明するように大きな歓声を引き出した。それだけでなく、新曲「Dance on glass」や「Chocolate」をステージで初披露し、ファンを熱狂させた。この他にも「Your City」「On Your Time」「WOULD YOU」などの代表曲をはじめ、「Letter」「Melody」「RED」「Summer Dream」「Fireworks」など、韓国・日本で発売された楽曲を網羅する多彩なセットリストを披露し、優れた歌唱力と幅広い音楽的スペクトラムを証明した。特に、初のソロアルバムのタイトル曲である「One Fine Day」は、韓国語で始まり日本語へと繋がるバージョンで準備され、より深い意味を添えた。 今回の公演は、昨年ソロデビュー10周年を記念して行われたソロコンサート「Director's Cut : Our Fine Days」の余韻を継承すると同時に、日本スペシャルエディションアルバム「One Last Day ~Japan Special Edition~」の発売を記念する場として、より特別なものとなった。これに先立ち、該当アルバムはオリコン週間合算アルバムランキング(2026年2月9日~2月15日)で上位にランクインし、ジョン・ヨンファの変わらぬ人気を証明している。 CNBLUEは現在、ワールドツアー「2026 CNBLUE LIVE WORLD TOUR 3LOGY'」を順調に進行中だ。グループとソロ活動を自由に行き来しながら突き進む彼らのグローバルな活躍に注目が集まっている。

TWICE ジヒョ&モモ、雪の中でダンス!大胆な露出衣装に注目(動画あり)
TWICEのジヒョとモモが、雪の中、大胆な衣装でダンスを披露した。本日(25日)、TWICEの公式SNSには、ジヒョとモモのダンス動画が公開された。2人は雪が積もっているアメリカの街中で、楽しそうにダンスを踊っている。モモはウエストのラインを見せた衣装を着こなしている。ジヒョはパーカーがはだけても、雪の中でタンクトップ姿で踊り続け、目を引いた。先立ってTWICEは、米NBCの人気番組「ザ・トゥナイト・ショー・スターリング・ジミー・ファロン(The Tonight Show Starring Jimmy Fallon)」に出演。「Strategy」のステージを披露し、反響を呼んだ。・TWICE ジヒョ、ランジェリーブランドのモデル抜擢で話題!ビハインドカットを続々公開・TWICE モモ、鍛え上げられた腹筋を披露!ストリートファッションで魅力アピール この投稿をInstagramで見る TWICE(@twicetagram)がシェアした投稿※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。

「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」記者会見で82名の練習生を初お披露目!イベントの様子もSNSで話題に
日本最大級のサバイバルオーディション番組の第4弾「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」の記者発表会が、2月24日(火)に東京・STAR RISE TOWERにて開催された。「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」は、新世界の扉を開くグローバルボーイズグループ誕生を掲げ、全世界から参加者を募集。今回はシリーズ初となるグローバルオーディションとして、「全世界配信」および「全世界投票」を実施予定だ。記者発表会では、82名の練習生が登壇。会場には国民プロデューサー代表のディーン・フジオカやSEKAIプロデューサー代表の少女時代のスヨンほかトレーナー陣も集結し、新たな物語の幕開けを華やかに飾った。記者発表では、番組に参加する101人の練習生が3月26日(木)の初回放送で明らかになることが発表され、デビューメンバーが決まるファイナルは6月6日(土)に日本テレビ系列全国ネットでの生放送・「Lemino」での生配信が決定した。4月からは日本テレビ系情報番組「DayDay.」内でも特別版を放送。そして、今シーズンのデビューグループは日本と韓国での活動を拠点に世界で活動することも発表され、「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」の今後の動向に注目が集まっている。まずは、国民プロデューサー代表のディーン・フジオカとSEKAIプロデューサー代表のスヨンが登壇。語学力と多彩な才能を生かし、世界の舞台で俳優・ミュージシャン・プロデューサーとして活躍するディーン・フジオカは、撮影について「現場では韓国語・日本語・中国語・英語で進行し、グローバルグループをつくる一日一日が形になっていく熱気を感じながら、プロセス自体が新世界という名にふさわしいと感じています」とシリーズ初のグローバルオーディションならではの雰囲気についてコメント。「少女時代」のメンバーとしてK-POPを世界へと広める先駆者的役割を果たし、俳優・歌手とジャンルの垣根を越えて活躍するスヨンは、夢を追いかける練習生たちから刺激をもらっていると話し、「まだまだ未完成の原石のような魅力がある子たち」と練習生の印象を語った。続いて、練習生の育成を担う豪華トレーナー陣も登壇。ラップトレーナーの安達祐人、ダンストレーナーのKAITA、ボーカルトレーナーのKevin Wooと川畑要(CHEMISTRY)、そして前作に続き参加するダンストレーナーの仲宗根梨乃ら5名もステージに集結。仲宗根梨乃は今回のオーディションについてまだ話せないことも多いと前置きしながらも「まさに新世界! サプライズとたくさんのワクワクドキドキ、涙あり、感動ありがめちゃくちゃ詰まっていて、個性あるグローバルな練習生が多くて毎回楽しませていただいています! 皆さん楽しみにしていただきたい」と熱い思いをぶつけた。多彩なバックグラウンドを持つメンバーが集まったということで、それぞれが自身の経験をもとに今回の番組に対する意気込みや練習生たちへエールを送った。そして、配信を楽しみにしている視聴者に向けてディーン・フジオカが「一緒に新世界をつくりあげていきましょう! Let's go 新世界!」と力強く呼びかけた。その後は、デビューを目指して集まった練習生82名の初お披露目。ステージに整列した練習生たちは少し緊張した表情で報道陣の前に登場し、質疑応答へ。自身の強みや努力していること、3年後の自分に向けた抱負などについて思い思いの言葉で回答した。記者発表会の後には視聴者である国民プロデューサーとSEKAIプロデューサーに挨拶をするイベント「101DAY」を開催。千葉・イオンモール幕張新都心グランドスクエアには大勢の観客が駆け付けた。練習生が番組ロゴの入ったフラッグを掲げながら登場すると会場の熱気は一気に高まり、名前を呼ぶ声や熱い声援が飛び交う。練習生は各グループに分かれ、1人ずつ挨拶。歌やラップの披露、掛け声や決めポーズなど個性豊かな自己紹介でアピールした。最後は全員で「国民プロデューサーの皆さん、SEKAIプロデューサーの皆さん、よろしくお願いいたします!」と力強く挨拶し、期待に満ちた表情で最後まで手を振りながらステージを後にした。現地で撮影された写真や動画はハッシュタグ「#日プ新世界_101DAY」で続々と投稿されている。また、イベントの様子は「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」公式YouTubeでも生配信され、SNS上でも大きな盛り上がりを見せた。3月26日(木)初回放送の「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」に益々の注目が集まっている。■配信情報「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」2026年3月26日(木)21:00~Leminoにて配信スタート※以降、毎週木曜21:00配信予定「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」Lemino特設サイト※配信開始時間が遅れる場合がございます。■関連サイト「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」公式サイト「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」公式X

i-dle、4度目のワールドツアーがソウルで幕開け!新曲の初披露も「長く音楽を続けるためには皆さんが必要」
i-dleが、より強固になったチームワークを見せ、4度目となるワールドツアーの幕を開けた。i-dleは、2月21日と22日の2日間、ソウル・KSPO DOMEにて「2026 i-dle WORLD TOUR IN SEOUL」を開催した。今回の公演では、先月発表したデジタルシングル「Mono(Feat.Skaiwater)」などのヒット曲をはじめ、未発売曲「Crow」のステージを初公開し、次回のカムバックへの期待を高めた。メンバーたちはリフトに乗り、巨大な顔の彫刻像が目を引くステージに登場。「Mono(Feat.Skaiwater)」で華やかに幕を開け、続いて新しく編曲した「Nxde」を皮切りに、「Oh my god」「LION」「Love Tease」「HWAA」「Put It Straight(Nightmare Version)」「Revenge」などを披露した。この他にもバンド音楽によるステージが続き、公演への没入感を高めた。その後、「Good Thing」「Wife」「Fate」「I Want That」「POP/STARS」から、「MY BAG」「Queencard」「TOMBOY」「Super Lady」といったヒット曲のステージが次々と繰り広げられ、i-dleのこれまでの歩みを振り返った。今回の公演では、グループステージの合間にソロパフォーマンスを加え、ワールドツアーのタイトルである「Syncopation」を連想させる変奏を与えた。ミヨンは「Reno(Feat. Colde)」で男性ダンサーとミュージカルのようなステージを演出し、ミンニは「HER」で眼帯を使った大胆なパフォーマンスを披露して感嘆を誘った。ウギは「M.O.」を新しく解釈し、シュファは自身初のソロ曲「Red Redemption」のステージを届けた。ソヨンは「ICE BLUE RABBIT」のステージを通じて、「Mono(Feat. skaiwater)」の作曲家であるicebluerabbitの正体が自分であることを明かし、ウサギのマスクを被ったダンサーたちと共に現場を圧倒した。ソヨンは「自分の音楽に変化を与える挑戦をしてみたかった」とし、「私が好きではないものを集めて名前を付けた。ホットガールである私の反対のアイス、好きではない色のブルー、子犬顔である私の反対のラビットを合わせた」と、icebluerabbitという名義の由来について説明した。i-dleの4度目のワールドツアーの始まりを告げるソウル公演のハイライトは、新曲「Crow」の初披露だった。ワイルドなギターサウンドと大規模な群舞が調和した「Crow」は、一層拡張されたi-dleの音楽的スペクトラムを見せつけ、熱い歓声を浴びた。ソヨンの強烈なラップから、ウギとシュファが鎖を活用したペアダンス、ダンサーと共に登場したミンニとミヨンのボーカル、パフォーマンスが視線を釘付けにした。「Crow」の初ステージを終えたメンバーたちは、「カラスは不吉なことの象徴のように思われがちだが、どんな環境でも最後まで生き残る鳥だ。i-dleがそんなカラスのように、幸運や不運が訪れても揺らぐことなく、私たちだけの飛行を続けるという誓いを込めて作った曲だ。今後、音源として公開される予定だ」と紹介した。i-dleはソウル公演を締めくくり、「コンサートをする度に、多くの方々が来てくださるのが信じられず、不思議な気持ちになる。もっと頑張らなければという思いが強くなる」とし、「i-dleが長く音楽を続けることが夢だ。そのためには、ネボボ(i-dleのファン「NEVERLAND」の愛称)が絶対に必要だ。いつも一生懸命頑張る」と語った。続けて、「メンバーたちの存在を考えると、人生で初めて抱くような感情が湧き上がる」とし、「子供の頃は誰かのファンだったけれど、歌手になってネボボを見つめる時、これまで共に過ごした時間が頭をよぎる。今この瞬間、ネボボと一緒にいられて幸せだ。ワールドツアー、健康に気をつけて行ってきます」と伝えた。i-dleはソウル公演に続き、3月7日に台北ドームにて「2026 i-dle WORLD TOUR IN TAIPEI」を開催し、本格的な海外公演に突入する。その後、バンコク、メルボルン、シドニー、シンガポール、横浜、香港など世界の都市を巡り、現地のファンと触れ合う。

OneRepublic ライアン・テダー、BTSの新曲に参加!来韓公演で電撃発表「メンバーたちの才能に驚いた」
アメリカのバンドOneRepublicのライアン・テダーが、BTS(防弾少年団)の新曲に参加した。OneRepublicは昨日(23日)午後8時、ソウル松坡(ソンパ)区蚕室(チャムシル)室内体育館でワールドツアーの一環である韓国公演「From Asia, With Love 2026 in Seoul」を開催した。グループのプロデューサー兼メインボーカルであるライアン・テダーは、この日の公演で3月20日午後1時に発売されるBTSの5thフルアルバム「ARIRANG」に参加したという事実を初めて明かした。同アルバムには全14曲が収録され、グループのアイデンティティと懐かしさ、深い愛という普遍的な感情を扱ったアルバムだ。ライアン・テダーは、自身の音楽的キャリアを通じて印象的な作業の1つだったと語りながら、「メンバーたちの才能が驚くほどだった」と述べた。続けて「ここまでしか言えない、これ以上話したら大変なことになりそうだ」と笑った。ライアン・テダーは2007年、OneRepublicのアルバム「Dreaming Out Loud」でデビューした。チームのフロントマンとして活躍しただけでなく、U2、Maroon 5、Beyonce、Ed Sheeranなど世界的ミュージシャンたちのアルバム作業に参加し、プロデューサーとしても巨大な成功を収めた。特に、Adeleの「21」「25」、Taylor Swiftの「1989」で「グラミー賞」の今年のアルバム部門でトロフィーを3度手にした。この他にもライアン・テダーは、ジミンの「Be Mine」、BLACKPINKのリサの「ROCKSTAR」、TWICEの「CRY FOR ME」、TOMORROW X TOGETHERの「Back for More」などK-POPアーティストの曲にも参加し、音楽的スペクトラムを拡張した。ライアン・テダーに先立ち、アメリカのDJディプロもBTSの新曲に参加したと知られ、話題を集めた。ディプロは今月8日(現地時間)に公開された米メディアTMZとのインタビューで「30年間活動してきたが、こんなグループとコラボして、彼らが私を信頼して素晴らしい音楽を作ったということが本当に幸運だと感じる。この作品は世界を衝撃に陥れるだろう」とし、「僕が今まで作業してきたもののうち最も大きく、最もクレイジーなプロジェクト」だと明かした。続けて、BTSのメンバーたちについて「一緒に作業する過程が非常に創意的で、エネルギー溢れていた。愉快で余裕があって良い香りがした」と好評した。・OneRepublic、再び来韓公演が決定!来年2月23日に韓国でコンサート開催へ・BTS、カムバックステージのチケットが即日終了!圧倒的な人気を証明 この投稿をInstagramで見る onerepublic(@onerepublic)がシェアした投稿

IVE、2ndフルアルバム「REVIVE+」でカムバック!新曲が大ヒット中の後輩グループKiiiKiiiに言及も
IVEが、直属の後輩グループKiiiKiiiへの愛情をアピールした。IVEは23日午後、ソウル広津(クァンジン)区YES24ライブホールにて、2ndフルアルバム「REVIVE+」の発売記念メディアショーケースを開催した。IVEのカムバックに先立ち、STARSHIPエンターテインメントの直属後輩グループKiiiKiiiが2ndミニアルバム「Delulu Pack」のタイトル曲「404(New Era)」で音楽配信チャート1位を席巻した。その後、IVEが正式アルバムの発売前に先行公開した曲「BANG BANG」で1位を獲得した。STARSHIPエンターテインメントのミュージシャン同士の1位争いに関する質問に、ユジンは「私たちがカムバックする時、素敵なアーティストの方々と共に競争できるだけでも本当に光栄だ」とし、「特に、同じ事務所の家族であるKiiiKiiiと共に愛されていることがとても光栄だ。私たちもバラエティ番組の撮影を通じて(KiiiKiiiのメンバーたちと)親交を深めることができたけれど、お互いにすごく応援している。今回のアルバムは、他のアーティストとは関係なく、自らを証明するアルバムになってほしい」と答えた。ウォニョンは数値的に達成したい目標について「『BLACKHOLE』で活動を始める前なので、音楽番組に出演しながらたくさんのDIVE(IVEのファン)の方々に会いたいし、そこでDIVEの方々に愛されたい。本当に数値のことよりは、DIVEの方々を思いながら準備したアルバムなので、私たちも嬉しくポジティブな気持ちでステージに臨みたい」と明かした。IVEの2ndフルアルバム「REVIVE+」は、同日午後6時に各音楽配信サイトを通じて公開された。ニューアルバムは、ダブルタイトル曲「BLACKHOLE」と「BANG BANG」をはじめ、6人のメンバーそれぞれのソロ曲まで全12曲で構成された。今回のニューアルバムは、IVEがこれまで「私」を中心に展開してきたストーリーを「私たち」へと拡張する作品だ。メンバーたちは「IVE=私」というストーリーを大衆と共有することで「私たち」という関係へと拡張し、止まることなくさらに多くの方向へ進んでいけるという自信を表現した。

宇宙少女、デビュー10周年記念ファンソング「Bloom hour」MV予告映像を公開
宇宙少女(WJSN)がカムバックする。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは、2月23日に宇宙少女の公式YouTubeチャンネルを通じてデビュー10周年記念スペシャルシングル「Bloom hour」のタイトル曲「Bloom hour」のミュージックビデオ予告映像を公開した。公開された映像の中のメンバーたちは、それぞれの時間から抜け出し、どこかへ向かう。多彩な場面が交錯する中、逆さまに舞う花びらは時間の流れを象徴的に表現し、メンバーたちが階段を上ったり、手をつないでいるシーンが続く。花が満開の空間に到着した彼女たちは、風に身を任せ、降り注ぐ日光を感じながら自由を満喫。ついに同じ場所に集まった宇宙少女は、同じ方向を見つめ、異なる空間と雰囲気の中にいたメンバーたちが一つの物語へと繋がるような場面を見せた。続いて、ろうそくが立てられたケーキが登場し、10周年の意味を加えた。特に、夢幻的でありながらも胸が熱くなるようなメロディーは、宇宙少女特有の神秘的な雰囲気をそのまま捉え、彼女たちの音楽的カラーを見せた。短い映像でも強烈な印象を残したこの予告映像は、フルバージョンに対するファンの好奇心を刺激した。宇宙少女は今月25日、デビュー10周年当日を迎え、UJUNG(宇宙少女のファン)のためのスペシャルシングルをリリースする。今回のシングルには、タイトル曲「Bloom hour」に加え「Mirror」まで2曲が収録され、宇宙少女とUJUNGが多くの季節を経て積み重ねた時間とこれからの視線が込められている。音楽活動はもちろん、ドラマ、映画、ミュージカル、バラエティ、MCなど様々な分野で活躍し成長してきたメンバーたちは、今回の作品を通じて散らばっていたシーンが一つに集まるように、より強固で確かな物語を完成させる見込みだ。デビュー10周年という意義深い年を迎えるだけに、ファンの関心が集まっている。宇宙少女のデビュー10周年記念スペシャルシングル「Bloom hour」は、今月25日午後6時、各音楽配信サイトを通じて公開される。

YENA、NouerA、CLOSE YOUR EYES、Royal44から動画が到着!「Kstyle PARTY 2026」出演決定
5月9日(土)、10日(日)の2日間、Kアリーナ横浜で開催される「Kstyle PARTY 2026」第3弾ラインナップとして、5月9日(土)にNouerA、CLOSE YOUR EYESが出演。5月10日(日)にYENA、オープニングアクトとしてRoyal44の出演が決定! 新たに発表されたYENA、NouerA、CLOSE YOUR EYES、Royal44の4組から動画が到着しました!NouerAは昨年の「Kstyle PARTY」でオープニングアクトとして出演、今年2度目の出演となる。。2024年に放送されたKBS 2TVのオーディション番組「MAKE MATE 1」からデビューした彼らは、BillboardとBillboard KOREAが選ぶ「2025年K-POPルーキー」として注目を集め、1stミニアルバムの初週売上は約16万枚を記録。3月には3度目のカムバックを控えた彼らの、さらにパワーアップしたステージは必見です!また、JTBCのオーディション番組「PROJECT 7」から誕生したCLOSE YOUR EYESも、デビューから6日でSBS M「THE SHOW」で1位、9日目にはKBS 2TV「ミュージックバンク」でも1位を獲得するなど、注目の新人アイドルとして急上昇。今年1月に韓国、2月には日本3都市で初の単独コンサートを開催するなど、グローバルに活動するCLOSE YOUR EYESのパフォーマンスに、期待が高まります。「Kstyle PARTY 2024」以来2度目の出演となるYENAは、昨年リリースされたBTSのジンの楽曲「Loser」へのフィーチャリング参加や、バーチャルシンガー初音ミクとのコラボ曲「STAR!」が話題に。また、音楽活動のみならずドラマ、バラエティでも存在感をアピールしているYENAのステージは、元気をもらえること間違いなしです!2日目のオープニングアクトには、昨年に続きRoyal44が登場。弱冠15歳でデビューした彼は、韓国で1月より放送中の「SHOW ME THE MONEY 12」に参加者として出演し、現在4次予選まで通過するなど、K-HIPHOP界での期待が上昇中。再び日本の大きなステージに登場するRoyal44のパフォーマンスに注目です!今年、会場をKアリーナ横浜に移し、過去最大規模での開催となる「Kstyle PARTY 2026」。アップグレードチケットや全出演アーティストによるお見送り会も決定し、ますます期待が高まっている。さらに、RIIZEの「Kstyle Awards」Best Artist受賞を記念して、60分以上のスペシャルステージが決定! ヘッドライナーとして出演が決定している彼らが、フェスの枠を超えるスケールでパフォーマンスを披露。会場がRIIZE一色に染まる圧巻の特別なステージは見逃せません!■開催概要K-POP音楽祭「Kstyle PARTY 2026」>>「Kstyle PARTY 2026」特設サイト【日時】DAY1:2026年5月9日(土) 16:00開場 / 17:30開演DAY2:2026年5月10日(日) 14:00開場 / 15:30開演【出演アーティスト】DAY1:BOYNEXTDOOR(ヘッドライナー) / TWS、TAEMIN、NouerA、CLOSE YOUR EYESDAY2:RIIZE(ヘッドライナー) / SUPER JUNIOR-D&E、AHOF、YENA、Royal 44(Opening Act)【会場】Kアリーナ横浜【チケット情報】金額:1日券 16,000円(税込)★三次先行チケット販売スタート!・三次先行 申込期間:2026年2月23日(月)12:00 ~ 3月8日(日)23:59・当選発表:3月9日(月)・入金期限:3月13日(金)>>チケット購入はこちらから■関連リンク・Kstyle PARTY 2026 特設サイト・Kstyle PARTY 公式X・Kstyle PARTY 公式Instagram


