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  • CORTIS、3月14日開催「東京ガールズコレクション」に初出演が決定!

    CORTIS、3月14日開催「東京ガールズコレクション」に初出演が決定!

    CORTISが「東京ガールズコレクション」に出演することが決定した。2026年3月14日(土)に国立代々木競技場 第一体育館にて、「第42回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2026 SPRING/SUMMER」(以下、マイナビ TGC 2026 S/S)を開催する。注目のメインアーティストのラインナップに、BTSやTOMORROW X TOGETHERらを輩出したBIGHIT MUSICから昨年8月18日にデビューしたボーイグループで、同年9月8日に発売されたデビューアルバム「COLOR OUTSIDE THE LINES」は、2025年にデビューした新人の中で唯一ミリオンセラーを達成。今年2月11日に開催されたK-POP授賞式「2026 D AWARDS with upick」をはじめ、「2025 MAMA AWARDS」「10th Anniversary Asia Artist Awards 2025」「第40回 ゴールデンディスクアワード」にて新人賞を総なめするなど、最高の新人として韓国や日本のみならず、グローバルな人気が急上昇中のCORTIS(TGC初出演)が決定した。また、アソビシステムによるプロジェクト「KAWAII LAB.」からデビューした8人組アイドルグループで、デビュー曲「かわいだけじゃだめですか?」は、ストリーミング再生2億回、TikTok総再生回数74億回を突破。昨年2025年12月30日に放送された第67回「輝く! 日本レコード大賞」では新人賞を受賞、今年2026年5月27日には待望の3rdシングルCDの発売、5月、6月には東京・兵庫でのアリーナ単独公演4DAYSの開催、8月25日、26日には、日本武道館にてデビュー2周年を記念した「CUTIE STREET 2nd ANNIVERSARY LIVE 2026」の2DAYS開催を控えるCUTIE STREETも出演。 メインモデルには、登場のその瞬間から神秘的なオーラでランウェイを掌握するTGCを代表する人気モデルで、現在放送中のTBS系2026年1月期金曜ドラマ「DREAM STAGE」出演をはじめ、俳優、監督、さらにアーティストまで、表現者としてジャンルの枠を超えて活躍する池田エライザの出演が決定した。そして、現在放送中のドラマ「プロフェッショナル 保険調査員・天音蓮」にて、主演・玉木宏のバディ役としてフジテレビドラマでは自身初となるヒロイン役を演じている岡崎紗絵、昨年2025年に放送され話題を呼んだABEMAオリジナルドラマ「スキャンダルイブ」出演の茅島みずきら、数々の話題作を彩る人気俳優2名も出演。日本最大級のサバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」から誕生した4人組ガールズグループIS:SUEのメンバーで、長い手足と身長170cm超えの抜群のスタイルを誇り、クールな唯一無二の存在感でモデルとしても活躍するYUUKIに加えて、国民的アイドルグループ櫻坂46から田村保乃、藤吉夏鈴、守屋麗奈、山崎天、TGC初出演となる的野美青、日向坂46から金村美玖、小坂菜緒ら豪華メンバー7名がメインモデルに決定した。 さらに、映画「怪物」での第47回「日本アカデミー賞」新人俳優賞受賞をはじめ、昨年2025年11月24日までの公開172日間で観客動員数1,231万人、興行収入173.7億円を突破し、22年間打ち破られることのなかった記録を塗り替え歴代興行収入ランキングにて邦画実写第1位(興行通信社調べ)の成績を記録。日本映画において新たな金字塔を打ち立てる、歴史的快挙を達成した「国宝」への出演で注目を集め、ViVi国宝級イケメンランキング2025年下半期 NEXT部門では3位に初ランクイン(総得票数80万票超え)、今月2026年2月にオーディション&エンタメ情報サイト・デビューが発表した「2026年ネクストブレイクランキング」男性俳優部門では1位に輝くなど、まさに国宝級の存在感を放つ若手俳優・黒川想矢のTGC初出演も決定した。また「マイナビ TGC 2026 S/S」のABEMAでの独占無料生中継が決定。TGCの熱狂を、リアル会場だけではなく全国、そして世界へお届ける。 ■開催概要「第42回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2026 SPRING/SUMMER」開催日時:2026年3月14日(土) 開場12:00 開演14:00 終演21:00(予定)会場:国立代々木競技場 第一体育館(〒150-0041 東京都渋谷区神南2-1-1)チケット:完売御礼〇公式リセール2026年2月20日(金)10:00~2月23日(月・祝)23:59チケットに関する問い合わせ先※お問い合わせは24時間受付しており、営業時間内に順次回答いたします。※内容によっては、返答にお時間をいただく場合がございます。 <ブランド>9090 girl、ANTEPRIMA、Darich、HTH、moment+、Outfitter lab、RE.、WEGO、YunG ※アルファベット順<メインモデル>嵐莉菜、安斉星来、池田エライザ、池田美優、一ノ瀬美空(乃木坂46)、井上和(乃木坂46)、梅澤美波(乃木坂46)、遠藤さくら(乃木坂46)、岡崎紗絵、小國舞羽、葛西杏也菜、梶原叶渚、加藤ナナ、金川紗耶(乃木坂46)、金村美玖(日向坂46)、香音、茅島みずき、川口ゆりな、川崎桜(乃木坂46)、菊池日菜子、小坂菜緒(日向坂46)、雑賀サクラ、さくら、櫻井優衣(FRUITS ZIPPER)、佐々木満音、志田こはく、Shiho、せいら、田鍋梨々花、田村保乃(櫻坂46)、月足天音(FRUITS ZIPPER)、筒井あやめ(乃木坂46)、椿、鶴嶋乃愛、なえなの、永瀬莉子、長浜広奈、なごみ、生見愛瑠、希空、林芽亜里、土方エミリ、藤本リリー、藤吉夏鈴(櫻坂46)、ブリッジマン遊七、星乃夢奈、堀口真帆、本田紗来、的野美青(櫻坂46)、MINAMI、村上愛花、守屋麗奈(櫻坂46)、矢吹奈子、山崎天(櫻坂46)、ゆい小池(ゆいちゃみ)、YUUKI(IS:SUE)、ゆうちゃみ、米澤りあ、莉子、りんか 他 ※50音順<ゲスト>黒川想矢、しなこ、鈴陽向(WILD BLUE)、颯太(aoen)、平祐奈、高尾楓弥(BUDDiiS)、とうあ、豊田裕大、西垣匠、野村康太、八村倫太郎(WATWING)、樋口幸平、日向亘、宮武颯(WILD BLUE)、村重杏奈、もーりーしゅーと、MON7A、山下幸輝(WILD BLUE) 他※50音順 <メインアーティスト>EXILE B HAPPY、CANDY TUNE、CUTIE STREET、CORTIS、STARGLOW 他 ※50音順MC:EXIT、鷲見玲奈 他 ※50音順<スタジオMC>柏木由紀<ステージ内容>ファッションショー、アーティストライブ、パートナーステージ 他主催:東京ガールズコレクション実行委員会特別協賛:株式会社マイナビ後援:東京都、渋谷区、国連の友Asia-Pacificパートナー:ラムダッシュ パームイン(パナソニック株式会社)、Soumei(株式会社Soumei Japan)、TGC CARD(イオンフィナンシャルサービス株式会社)、AEON Pay(イオンフィナンシャルサービス株式会社)、埼玉西武ライオンズ(株式会社西武ライオンズ)、宝石のまち甲府(甲府市)、ダイソー(株式会社大創産業)、mini bestie(asobu)、Perfect Diary(Yatsen Beauty Japan株式会社) 、Ririmew(株式会社コージー本舗)、ウエラ プロフェッショナル(ウエラ プロフェッショナル)、Calamee(ロート製薬株式会社)、TGCでんき(株式会社U-POWER)、PAS(ヤマハ発動機販売株式会社)、ブレスト・アウェアネス(公益財団法人日本対がん協会)、アサイー本格濃厚ブレンド(スジャータめいらくグループ)、毎朝爽快(森永乳業株式会社)、アパガード(株式会社サンギ)、Kiera Beauty(Kiera Beauty Japan)、ぎゅぎゅっと特濃蒟蒻畑ぶどう味(株式会社マンナンライフ)、WithGreen、泉佐野市、蒲郡市、幸田町、西尾市、guigui Single Pack(株式会社バンダイ)、oggi otto(テクノエイト株式会社) 他 ※ランク別、50音順ビューティーパートナー:SBC湘南美容クリニック(SBCメディカルグループ)、KINUJO(株式会社KINUJO)、Nailie(株式会社ネイリー) 他 ※ランク別、50音順公式メディア:girlswalker演出:DRUMCAN、David J Production企画/制作:株式会社W TOKYO■生中継放送日時:2026年3月14日(土)13:00~21:30(予定) ※再放送/アーカイブはございません配信先:ABEMA SPECIAL 1 チャンネル ご視聴はこちらから■関連リンク「マイナビ TGC 2026 S/S」公式サイト

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  • IVE、2ndフルアルバム「REVIVE+」グループコンセプトフォトを公開…圧倒的なビジュアル

    IVE、2ndフルアルバム「REVIVE+」グループコンセプトフォトを公開…圧倒的なビジュアル

    IVEが圧倒的なビジュアルハーモニーを誇った。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは昨日(19日)、IVEの公式SNSを通じて「BANGERS CONCEPT PHOTO」のグループコンセプトフォトを公開した。写真の中のIVEは鮮やかなブルーカラーの背景に、ステージ上の瞬間を捉えたようなポーズと深みのある眼差しで強烈な存在感を示した。6人のメンバーが作り出す凝縮されたエネルギーは視線を圧倒し、IVEそのもののオーラを完成させた。特に、写真の下段を埋め尽くす多数のスマートフォンの画面は、彼女たちに向けられた熱い関心を象徴すると同時に、タイトル曲「BLACKHOLE」が披露する強烈な吸引力を連想させた。華やかなファージャケットとワンピース、スパンコールとレオパード柄など、大胆な素材をミックスしたスタイリングは、メンバーそれぞれの個性を活かしながらも、一緒になることでより極大化されるIVEならではのシナジー(相乗効果)を示した。先立って公開された個人コンセプトフォトで外に向かっていたエネルギーは、グループコンセプトフォトを通じて1つの中心に集まり、中毒性とエネルギーが強い曲を意味する「BANGER」のイメージを象徴的に形象化し、完璧なビジュアルハーモニーへとつながった。今回の2ndフルアルバム「REVIVE+」は、これまで「私」を中心に展開してきたIVEの物語を「私たち」という視線に拡張する。タイトル曲はその物語の中心で「私たち」という存在を新たに定義し、個人の自信を超えて共に進む主体的な連帯のメッセージを伝える。先行公開された「BANG BANG」に続き、多彩なコンテンツでカムバックの熱気を高めている中、「BLACKHOLE」を通じて披露するIVEのまた別のエネルギーにも期待が集まる。IVEの2ndフルアルバム「REVIVE+」とタイトル曲「BLACKHOLE」は、23日午後6時に各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

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  • SEVENTEEN、シンガポールのランドマークを彼ら一色に…ワールドツアーに合わせイベントを展開

    SEVENTEEN、シンガポールのランドマークを彼ら一色に…ワールドツアーに合わせイベントを展開

    SEVENTEENが、シンガポールでさらにグレードアップされたイベントを披露する。本日(20日)、Pledisエンターテインメントによると、SEVENTEENは3月2日から8日までの1週間、シンガポールの主要ランドマーク一帯で「SEVENTEEN EXPERIENCE」を実施する。公演の前後にアーティスト関連コンテンツで都市の名所を彩り、ファンに新たな体験を提供するという。彼らは昨年に続き、「マリーナベイ・サンズ」と再びコラボし、体験コンテンツの規模を一段と拡大した。イベント期間中、マリーナベイ・サンズのホテルロビーやザ・ショップスでは彼らのヒット曲が流れ、リゾート内の飲食店6ヶ所でSEVENTEENのテーマメニューを楽しむことができる。今年新たに披露されるSEVENTEENテーマパーティーにも大きな期待が寄せられている。パーティーは来月6日、グローバルクラブブランド「MARQUEE」で開催される。ファンは有名DJとともにSEVENTEENの歴代ヒット曲を楽しめるほか、グループの公式カラーに着想を得たカクテルも味わえる。「SEVENTEEN WORLD TOUR IN SINGAPORE」の前日に行われるだけに、ファンの熱気を一層高めるとみられる。昨年好評を得た特別ライトアップも再び実施される。マリーナベイ・サンズは公演当日の7日、リゾート全体の外壁をSEVENTEENの公式カラーであるローズ・クォーツとセレニティーにライトアップし、ファンはもちろん観光客や市民の視線を集める見込みだ。SEVENTEENはシンガポールをはじめ、アジア主要都市で「SEVENTEEN WORLD TOUR IN ASIA」を開催する。特に、全6公演すべてを大型スタジアムで開催し、ライブ巧者としての存在感を改めて示した。ツアー初開催地は啓徳体育園(カイタック・スタジアム)で、今月28日と来月1日の2日間にわたり公演が行われる。彼らは香港最大規模のスタジアムである同会場に、約5ヶ月ぶりに再び登場する。その後、3月14~15日にラジャマンガラ国立競技場、21日にフィリピン・スポーツ・スタジアムを経て、4月4~5日に仁川(インチョン)アジアド主競技場でアンコール公演を開催する。また、SEVENTEENは27日午後6時、新曲「Tiny Light」の音源を公開する。3月にNetflixで世界独占配信される大人気アニメ「BEASTARS FINAL SEASON」Part2のエンディングテーマ曲だ。メンバーのウジが作詞・作曲・編曲に参加し、SEVENTEENならではのダイナミックで力強いエネルギーを込めた。・SEVENTEEN、2月27日にデジタルシングル「Tiny Light」リリース決定!・SEVENTEEN、ワールドツアーの東京ドーム公演の模様を2月21日にテレビ初独占放送

    Newsen
  • SEVENTEEN、2月27日にデジタルシングル「Tiny Light」リリース決定!

    SEVENTEEN、2月27日にデジタルシングル「Tiny Light」リリース決定!

    13人組グループSEVENTEENが2月27日(金)18時にデジタルシングル「Tiny Light」を配信することが決定した。「Tiny Light」は、2026年3月7日よりNetflixにて独占配信される大人気アニメ「BEASTARS FINAL SEASON」Part2のエンディング主題歌に決定しており、昨年末のSEVENTEENのワールドツアーの日本公演「SEVENTEEN WORLD TOUR IN JAPAN」の最終公演日(12月21日)の福岡公演で、沢山のCARAT(SEVENTEENのファンダム名)の前で一部音源が収録された映像が放映され、音源が流れた瞬間に会場は大きな拍手と歓声に包まれた。「Tiny Light」はウジが作詞・作曲に参加し、どんな困難が訪れても君を絶対に手放さないという、勇気ある告白を込めた楽曲。テンポの速いドラムとリズミカルなギター演奏に、叙情的な歌詞が美しく溶け込んでいる。SEVENTEENのダイナミックで力強いエネルギーと、CARATに向けた真摯な想いが感じられる一曲だ。SEVENTEENは2月18日に国際レコード産業連盟(IFPI)が発表した「Global Artist Chart 2025」で14位にランクインし、5年連続で名前を連ねた。IFPIは毎年、世界中の実物音盤販売量、デジタル音源ダウンロード数、ストリーミング数などを合算し、「トップ20」までのランキングを公開している。このチャートに5年連続でランクインしたK-POPアーティストはSEVENTEENとBTS(防弾少年団)の2チームだけだ。止まらない勢いのSEVENTEENに今後も注目が集まる。

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  • IVE、6人の魅力的なコーデにも注目!2ndフルアルバム「REVIVE+」コンセプトフォトを公開

    IVE、6人の魅力的なコーデにも注目!2ndフルアルバム「REVIVE+」コンセプトフォトを公開

    IVEがグローバルファンの注目を集めた。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは18日、IVEの公式SNSを通じて2ndフルアルバム「REVIVE+」の「BANGERS CONCEPT PHOTO」を公開した。今回のコンテンツのキーワードであるBangerは中毒性とエネルギーが強い曲を意味する表現だ。IVEはこれをダイナミックなポーズとビジュアルで表現し、タイトル曲「BLACKHOLE」が持つエネルギーを直感的に描いた。IVEはそれぞれ異なるスタイリングと個性で「Banger」のイメージを表現し、独歩的なコンセプト消化力を見せつけた。ユジンはブルートーンのスパンコールの衣装とファーのジャケットでダイナミックなムードを演出し、ガウルは紫のファーワンピースとシックな眼差しでカリスマ性を見せつけた。レイは高く結んだ髪とレオパードパターンのスタイリングでエネルギーを最大化し、ウォニョンはレッドカラーのアイテムをポイントに、堂々としたポーズで強烈なオーラを放った。リズはレオパードのアイテムとクールな表情で目を引き、イソはアンプ、楽器のオブジェを活用してスタイリッシュな変身を見せてくれた。先立って公開された映像を通じて、都心の静けさを破り、自由なエネルギーをアピールしていたIVE。彼女たちは今回のフォトを通じてそのムードを一層鮮明に刻印させた。2ndフルアルバム「REVIVE+」はこれまで自分を中心に展開してきたIVEの話を私たちという視線へと拡張するアルバムだ。タイトル曲「BLACKHOLE」は、その叙事の中心にある曲で、私たちという存在を新たに定義する。個人の自信を超え、一緒に進んでいこうという主体的な連帯のイメージが今回の新曲にどう反映されているのか、期待を高めている。IVEの2ndフルアルバム「REVIVE+」とタイトル曲「BLACKHOLE」は23日の午後6時に各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

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  • Stray Kids、3rdフルアルバムのタイトル曲「S-Class」のMV再生回数が3億回を突破

    Stray Kids、3rdフルアルバムのタイトル曲「S-Class」のMV再生回数が3億回を突破

    Stray Kidsの「S-Class」のミュージックビデオがYouTube再生回数3億回を突破した。2023年6月2日に発売されたStray Kidsの3rdフルアルバム「★★★★★(5-STAR)」のタイトル曲「S-Class」のミュージックビデオは本日(19日)午前、YouTube再生回数3億回を達成した。これによりStray Kidsは「神メニュー」「Back Door」「ソリクン」「MANIAC」「樂(LALALALA)」に続き「S-Class」まで、計6作品の再生回数3億回以上のミュージックビデオを保有することとなった。Stray Kidsの米ビルボードメインアルバムチャート「ビルボード200」3度目の1位作「★★★★★(5-STAR)」のタイトル曲「S-Class」は、グループ内のプロデュースチーム3RACHAのバンチャン、チャンビン、ハンが直接作詞、作曲した曲だ。ミュージックビデオは、ソウル特別市を背景に繰り広げられる8人のメンバーの卓越したパフォーマンスと華麗な映像美が見る楽しさを加え、韓国国内外のファンから好評を得た。Stray Kidsは3月28日と29日、4月4日と5日、仁川(インチョン)インスパイアアリーナで6回目の公式ファンミーティング「STAY in Our Little House」を計4回開催する。

    マイデイリー
  • KiiiKiii、新曲「404(New Era)」が各チャートを席巻!グローバルな人気を証明

    KiiiKiii、新曲「404(New Era)」が各チャートを席巻!グローバルな人気を証明

    KiiiKiiiが新曲「404(New Era)」で着実に人気を高めている。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントによると、先月26日にリリースされた2ndミニアルバム「Delulu Pack」のタイトル曲「404(New Era)」が、MelOnのウィークリーチャート(2月9日~2月15日)で1位を獲得した。これは2026年に発売された楽曲としては初の記録で、今月10日に発売16日目でTOP100チャート1位を獲得して以来、その勢いが衰えることなく、連日トップの座を守り続けた結果だ。これと共にKiiiKiiiは昨日(18日)午前11時基準でMelOnのリアルタイムチャートと日間チャート(2月16日基準)で1位はもちろん、2月1週目に続き2週目まで週間人気賞1位を獲得。YouTubeミュージックウィークリーチャート(2月6日~2月12日)と日間チャート(2月12日基準)、Bugsウィークリーチャート(2月9日~2月15日基準)、Apple Music人気チャートでもすべて1位を獲得し、ヒットを続けている。グローバルチャートでもその熱気が続いている。発売直後、急上昇チャートに収録曲の全曲をチャートインさせる成果を収めた中国QQ Musicでは韓国チャート(2月6日~2月12日)2位を守っており、日本オリコンチャートの週間ストリーミング急上昇順位(2月2日~2月8日)でも2位を記録した。続いて、11日基準でビルボード・ジャパン・ホット・アルバムズチャートとホットショットソングスチャート上位圏に上がり、グローバル人気が続くことを予告した。これに先立ってKiiiKiiiは「SHOW CHAMPION」「ショー!音楽中心」「M COUNTDOWN」で3冠を記録し、15日を最後に「404(New Era)」の音楽番組での活動を終えた。しかし、活動終了後も多くのアーティストとクリエイターたちの「404(New Era)」チャレンジが続いたり、大衆のSNS投稿でBGMとして使用されるなど、衰えない話題性を証明している。韓国国内外のチャートを席巻したことに続き、長期的なヒットの基盤まで固めながら、自分たちの存在感を確実に印象付けたKiiiKiiiが、今後どのような記録と歩みを続けていくのか、期待が高まる。KiiiKiiiは今後も多様な活動とコンテンツを通じてファンと会う予定だ。

    OSEN
  • IVE、MONSTA Xのワールドツアーから人気上昇中のKiiiKiiiまで!Kakaoレーベルが2026年の活動計画を一挙公開

    IVE、MONSTA Xのワールドツアーから人気上昇中のKiiiKiiiまで!Kakaoレーベルが2026年の活動計画を一挙公開

    Kakaoエンターテインメント傘下レーベルのアーティストたちが、2026年もグローバルファンダムの拡大に拍車をかける。アルバムの発売やツアーをはじめとする多彩な世界での活動を予告し、K-POPを代表するアーティストとして世界的な影響力をさらに強化していく計画だ。昨年、デビュー10周年を迎え完全体での活動を再開したSTARSHIPエンターテインメント所属のMONSTA Xは、2026年の幕開けとともにグローバルな歩みを本格化させた。メンバーのジュホンが1月5日にソロミニアルバムを発売して始動したのに続き、MONSTA Xは1月30日から2月1日までソウルKSPOドームで行われる公演を皮切りに、ワールドツアー「THE X : NEXUS」をスタートさせた。2022年9月以来、約4年ぶりとなる今回のワールドツアーは、ソウルをはじめアジア、ラテンアメリカなど主要地域での開催が確定しており、世界中のファンとの接点を拡大していく予定だ。MONSTA Xは、昨年デビュー10周年を記念して発売したミニアルバム「THE X」で初動売上の自己最高記録を更新し、ビルボードをはじめとする主要グローバルチャートにも名を連ねた。また、年末にはアメリカの「2025 iHeartRadio Jingle Ball Tour」に参加し、主要都市でファンと交流するなど、グローバルポップ市場における競争力とパフォーマンス型アーティストとしての地位を確固たるものにしている。また、日本公演「2026 MONSTA X WORLD TOUR IN JAPAN」が、千葉と大阪にて開催することが決定している。今年も大規模なワールドツアーをはじめとする多彩な活動を通じて、影響力をさらに拡大する計画だ。同じくSTARSHIPエンターテインメント所属のIVEは、2月下旬のニューアルバム発売を皮切りに、本格的なグローバル活動に突入する。特に、アルバム発売に先立ち2月9日に先行公開された新曲「BANG BANG」が早くもチャート上位圏にランクインし、話題を呼んでいる。カムバック活動終了後には、2度目のワールドツアー「Show What I Am」を本格的に展開する予定だ。昨年10月、ソウルKSPOドームでワールドツアーをスタートさせたIVEは、4月に日本の京セラドーム大阪をはじめ、アメリカ、ヨーロッパ、アジア、オセアニアなど世界各地でグローバルファンと対面する。7作連続ミリオンセラー、音楽番組20冠、各種音楽授賞式を席巻するなど圧倒的な成果を残してきたIVEは、今回の新作とワールドツアーを通じて、トップガールズグループとしての存在感を改めて確固たるものにする見通しだ。さらに進化した音楽的力量とパフォーマンスで大規模ツアーを続け、K-POPを代表する世界的アーティストとしての地位を一層強化していく。昨年成功裏にデビューしたSTARSHIPエンターテインメント所属のKiiiKiiiは、26日に2ndミニアルバム「Delulu Pack」をリリースし、グローバルファンダムの拡大に乗り出した。本作には、タイトル曲「404(New Era)」をはじめ、幻想的なムードからエネルギッシュなサウンドまで幅広いジャンルの新曲6曲が収録され、拡張された音楽的スペクトラムでグループの魅力を最大限に引き出している。特に、KiiiKiiiならではの堂々とした自由なエネルギーを軸に、完成度の高いトレンディなサウンドとビジュアルコンセプトを披露し、次世代K-POPガールズグループとしての競争力を証明している。KiiiKiiiは、昨年デビュー曲「I DO ME」でデビューと同時に韓国国内外のファンを魅了し、各種K-POP授賞式で新人賞7冠を獲得するなど注目を集めた。特に、昨年9月に東京ドームで開催された「MUSIC EXPO LIVE 2025」に唯一のK-POPガールズグループとして出演するなど、グローバルステージへと活動の幅を広げ、存在感を高めている。EDAMエンターテインメント所属のWOODZも、2026年のフルアルバムリリースを予告し、期待を高めている。チョ・スンヨン(WOODZ)は昨年、「Drowning」シンドロームで音楽プラットフォームMelOnの年間チャート1位を記録し、除隊後にリリースしたシングル「I'll Never Love Again」で、プロデュース力を兼ね備えたオールラウンダーアーティストとしての存在感を確立した。そうした実績を背景に、今年はフルアルバムを軸とした本格的なグローバル活動に注目が集まっている。日本でも大阪、東京、名古屋の3都市で「2026 WOODZ WORLD TOUR'Archive. 1'IN JAPAN」を開催することが決定している。特に、フルアルバムに先立ち、2月26日にはパク・セヨン監督、ジャスティン・ミンと共演する映画「SLIDE STRUM MUTE」を通じて演技に挑戦し、音楽と映画の境界を越える新たな試みを披露する。「SLIDE STRUM MUTE」は59分の短編映画で、チョ・スンヨンは抗えない機会と選択の前で内面の深い欲望に突き動かされる主人公ウジン役を演じ、劇場で観客と出会う予定だ。実力派ミュージシャンが多数所属するアンテナのアーティストたちの活躍にも期待が集まる。独自の音楽的アイデンティティを確立しているSUPER JUNIORのキュヒョン、チョン・スンファンといったソロアーティストの活動が続く中、フェスティバルなど多様なステージを通じて韓国国内外のファンとの交流を広げているバンド、Dragon Ponyも、Kバンドを代表する存在としてグローバル音楽市場での成長が期待されている。さらに、Kakaoエンターテインメントのグローバルバンドhrtz.wavも、上半期のデビューを確定させ、世界の舞台へと向かう。hrtz.wavは、Mnetグローバルバンドメイキングサバイバル「STEAL HEART CLUB」を通じて誕生した5人組バンドだ。サバイバル過程を通じて音楽性やパフォーマンス力、メンバーそれぞれの個性と魅力が認められた彼らが、正式デビュー後に見せる活動にも関心が寄せられている。「青春を照らすバンド音楽の新たな波」を目標にデビュー準備を進めているhrtz.wavは、正式デビュー前にもかかわらず、アルバム準備と並行してチャレンジ動画やビハインド映像など多様なコンテンツを順次公開し、ファンとのコミュニケーションを拡大しながら存在感を放っている。Kakaoエンターテインメントは、これまで培ってきた音楽制作・流通・マーケティングのノウハウを基盤に、hrtz.wavが世界の舞台でKバンドブームを引き継ぐルーキーへと成長できるよう、多角的な活動を計画している。・IVE、2ndフルアルバム「REVIVE+」ハイライトメドレー映像を公開・MONSTA XからIVE、CRAVITYまでSTARSHIP所属アーティストが旧正月の挨拶(動画あり)

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  • IVE、2ndフルアルバム「REVIVE+」映画のワンシーンのようなコンセプト映像を公開

    IVE、2ndフルアルバム「REVIVE+」映画のワンシーンのようなコンセプト映像を公開

    IVEがより強烈なカムバックを予告した。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは昨日(17日)、IVE公式チャンネルを通じてコンセプト映像を公開した。Bangerは踊りたくなる、エネルギーに溢れ中毒性のある曲を意味する単語で、IVEは映像を通じてBangerを感覚的に表現し、注目を集めた。公開された映像は「Isn't it boring?」という文章とともに、メンバーたちが様々な人々と集まりリズムを刻む場面から始まる。続いてあくびをしたり、聴いていたヘッドセットを外すなど、退屈な雰囲気の中で「Don't you want to go crazy for once?」「Tell Me What you really want」という問いかけが続き、「Say it out loud!」という叫びを皮切りに、様々な自然物や物体が弾けてエネルギーの爆発を表現する。速いビートで雰囲気が転換し、メンバーたちはついに自由を満喫しながら踊り、IVEならではの堂々としたエネルギーを発散させる。その時「Hey! Keep it down, please!」という制止の言葉とともにサイレンの音が鳴ると、メンバーたちは自分たちが曲を流したのではないと手を振ったり、そのまま通り過ぎる道だったと、抜け目のない演技を披露する。やがて監視者が居なくなったかのよう再び大音量で曲を流して踊る、都会のアウトローの姿を描き出し、まるで映画の一場面を見ているような没入感を与える。9日に先行公開された「BANG BANG」のミュージックビデオで西部時代のアウトローとして登場したIVEは、今回の映像では現代の都会のアウトローとして登場し世界観を拡張、「決まった枠に縛られず、みんな一緒により大きな声を出そう」というメッセージを伝えた。全く異なる雰囲気の2つのコンセプトを巧みに連結させながら、23日に発売される別のタイトル曲「BLACKHOLE」への期待感を最高潮に引き上げる中、彼女たちが「BLACKHOLE」を通じてどのようなビジュアルとメッセージを披露するのか注目が集まる。IVEの2ndフルアルバム「REVIVE+」は、これまで「私」を中心に展開してきたIVEのストーリーを「私たち」という視線でさらに拡張するアルバムだ。個人の自信感と主体性を超えて、共に叫び進んでいく連帯の範囲を広げるという点で、その意味をさらに深める。先立って16日に公開されたハイライトメドレーを通じて、計12トラックの一部がベールを脱ぎ、多彩なサウンドを予告した。特に「BLACKHOLE」は、耳を捉える雄壮なビートはもちろん、夢幻的な歌声と確かな高音が織り成され、繊細さと強烈さを同時に持つ豊富なトラックを予感させ、さらに期待感を引き上げた。IVEは23日午後6時(KST)に各音楽配信サイトを通じて2ndフルアルバム「REVIVE+」を発売し、タイトル曲「BLACKHOLE」で本格的な活動に突入する予定だ。

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  • ILLIT、ファンに旧正月の挨拶…可愛らしい韓服姿に釘付け(動画あり)

    ILLIT、ファンに旧正月の挨拶…可愛らしい韓服姿に釘付け(動画あり)

    ILLITが旧正月を迎え、ファンたちに希望に満ちた新年の挨拶を伝えた。ILLITは本日(17日)、グループの公式SNSを通じて2026年旧正月の挨拶映像を掲載した。メンバーたちは韓服(韓国の伝統衣装)でそれぞれの個性を輝かせた。彼女たちは「GLLIT(ファンの名称)と共に迎える旧正月がもう3度目だなんて、本当に時間が早く感じられる」とし、「GLLITの皆さんがいつもそばで応援してくださったおかげで、私たちが一年一年さらに成長することができた。これからももっと良い姿でお返しできるよう頑張る」と語った。また「旧正月だけは少し忙しい日常は置いておいて、家族そして大切な人たちと共に快適で温かい時間を過ごしてほしい。皆さんが健康で幸せなことだけでいっぱいになることを願っている」と伝えた。ILLITは初のツアー「ILLIT LIVE『PRESS START♥』」を控えている。この公演は3月14日~15日のソウル公演を皮切りに、愛知と大阪、福岡、兵庫、東京を経て香港まで、7都市で行われる。

    マイデイリー
  • MONSTA XからIVE、CRAVITYまで…STARSHIP所属アーティストが旧正月の挨拶(動画あり)

    MONSTA XからIVE、CRAVITYまで…STARSHIP所属アーティストが旧正月の挨拶(動画あり)

    STARSHIPエンターテインメント所属アーティストたちが、旧正月連休を迎えて挨拶を伝えた。彼らは昨日(16日)、それぞれグループの公式SNSを通じて温かくエネルギーに満ちたメッセージが込められた旧正月の挨拶映像を公開した。K.willは「もうすぐ20年、こうして旧正月の挨拶を伝えているが感慨深い。2026年を始める最初の名節であるだけに、ダイエットの悩みはしばし後回しにして健康で、しっかりした食事を取ってほしい」とし、「温かく幸せな旧正月を過ごしてほしい」と真心を伝えた。MONSTA Xは「大名節である旧正月、おいしい食べ物もたくさん食べて、ユンノリ(韓国の伝統的なすごろく遊び)もしながら、幸せなエネルギーをたくさん得ていってほしい。連休に働いている方々がいらっしゃると思うが必ず健康に気をつけて、みんながエネルギーを充電できる時間を過ごし、笑うことができる名節になってほしい」と伝えた。宇宙少女は「希望に満ちた2026年の旧正月が明けた。みなさん願い事をしたのか気になるが、私たちはウジョン(ファンの名称)、宇宙少女、そして周りの人々が健康であってほしいと願った」と伝えた。続けて「皆さんに良い姿をお見せできる年になるよう一生懸命頑張る。たくさんの応援をお願いする」と今年の活動への期待を高めた。CRAVITYは「今回の旧正月連休だけは、心配はしばし置いておいて、家族、親戚の方々と一緒にトックク(韓国の雑煮)を食べながら心もお腹もしっかり満たしてほしい」と伝え、「今年は赤い馬の年であるだけに、どんなことでも情熱的に挑戦してみて、望むことを成し遂げる1年になってほしい」と新年の意味を加えた。また今年も多様な活動でラビティ(ファンの名称)を訪ねていくと伝えた。IVEは「2026年のスタートからダイブ(ファンの名称)と一緒に過ごせてより楽しい1年になりそうだ。幸せな1年を過ごすためには何よりも健康が重要なので、今回の連休の間、十分な休息とともに幸せな名節を過ごしてほしい」と伝えた。続けて「23日にIVEの2枚目のフルアルバムが発売されるので、たくさんの期待をお願いする」とカムバックへの期待を高めた。KiiiKiiiは「ティキ(ファンの名称)たちと一緒に迎える初めての新年だが、活動を通じて会えてより意味深い」と伝えた。続けて「ティキたちと共にする瞬間を最大限たくさん、長く長く共有したい」とし、「今年はより楽しいステージ、ワクワクする活動で報いたい」などそれぞれの願いを明かした。IDIDは、旧正月といえば思い浮かぶ曲として童謡「ソルラル」を選び、歌を歌ってみせた。「家族の方々とおいしいものをたくさん食べて幸せな連休になってほしい。遠くへ帰省されている方々は帰路、シートベルト必須だ。そして車では、IDIDの曲を聴くことをおすすめする」とユーモアを見せた。続けて「今年1年、IDIDと一緒に走ってみよう」と新年も続く熱い活動を予告した。多方面で活躍を広げながら、2026年の新年をまぶしく開けたSTARSHIPエンターテインメント所属アーティストたちは、今年さらに多様な活動でファンを訪ねる予定だ。

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  • IVE、2ndフルアルバム「REVIVE+」ハイライトメドレー映像を公開

    IVE、2ndフルアルバム「REVIVE+」ハイライトメドレー映像を公開

    IVEが完成度の高い音楽を収めた2ndフルアルバムのハイライトメドレーでカムバックの雰囲気を高めた。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは昨日(16日)、IVEの公式YouTubeチャンネルを通じて、2ndフルアルバム「REVIVE+」のハイライトメドレー映像を掲載した。同映像は同日午後8時、メロンミュージックウェーブを通じて音源が先行公開され、ファンの期待を引き上げた。映像には、2ndフルアルバムのダブルタイトル曲「BLACKHOLE」と「BANG BANG」をはじめ、メンバー全員のソロトラックまで計12曲のハイライトが収められた。強烈なEDM、POP、バンドサウンドまで多様なジャンルを収めた音楽が続き、フルアルバムらしい密度とスケールを予告した。特に、タイトル曲「BLACKHOLE」は幻想的でシネマティックなサウンドと共に、リズの「願えば何でも叶うだろう」という歌詞でファンの耳を一瞬で捉えた。同曲はアルバムの中心であり、「私たち」という存在を新たに定義する曲で、デビューシングル「ELEVEN」からIVEのナルシシズムのストーリーを構築してきたソ・ジウム作詞家が参加した。ここに、XYXX作詞家も力を加え、IVEが「BLACKHOLE」を通じて披露する新たなストーリーを歌詞に込めた。これと共に、先行公開を通じて愛されている「BANG BANG」は、強いエネルギーと直線的なサウンドでアルバムのもう1つの軸を形成し、2曲が作り出す対比とシナジー(相乗効果)に対する好奇心を引き上げた。続く収録曲も、IVEの幅広いスペクトラムを証明する。IVEは「Hush」から「Stuck In Your Head」「Fireworks」「HOT COFFEE」まで多様なジャンルでアルバムを完成し、ファンの期待を満たす見通しだ。また、今回のアルバムはメンバー全員のソロ曲が収録され、特別さを加えた。ウォニョンの「8」は緊張感を醸し出すEDMトラックで新たな変身を知らせ、ガウルの「Odd」は幻想的な中低音ボーカルでリスナーの耳を捉える。イソは「Super Icy」でエネルギーと雰囲気を同時に届ける予定で、リズは明るくパワフルなボーカルが際立つオルタナティブロック質感のトラック「Unreal」を披露する。レイは3ヶ国語の歌詞と明るいメロディが特徴の「In Your Heart」を、ユジンは強烈なベースとヒップホップを基盤に堂々とした魅力を込めた「Force」でトラックのフィナーレを飾り、メンバー個々の成長を証明した。特に、該当曲は昨年10月に開催された2度目のワールドツアー「SHOW WHAT I AM」のソウル公演で一部公開された。ガウル、レイ、ウォニョン、リズ、イソはソロ曲に作詞でも参加し、完成曲に対する好奇心が高まっている。2ndフルアルバム「REVIVE+」は、これまで「私」を中心に続いてきたストーリーを「私たち」という視線に拡張するアルバムだ。「IVE = 私」というストーリーを「私たち」という関係に広げながら、止まることなくより多くの方向に進むことができるという自信を込めた。IVEは23日、2ndフルアルバムのタイトル曲「BLACKHOLE」で正式にカムバックする。

    OSEN