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SEVENTEEN ディエイト&バーノン、新ユニット「V8」結成!6月29日にデビュー・コンサートも決定
SEVENTEENのディエイトとバーノンが、新たなユニット「V8」として全世界の音楽ファンと出逢う。所属事務所Pledisエンターテインメントによると、2人は6月29日に初のユニットアルバムを発売し、本格的な活動に突入する。ユニット名「V8」は、バーノンの英文名の頭文字「V」と、ディエイトの活動名に含まれる数字「8」を組み合わせて誕生した。これは強力なパワーを生み出す8気筒エンジンのように、2人の独創的な感覚を動力として、休みなく疾走するという強い推進力を象徴している。正式デビュー前から、2人への反応はすでに熱い。4月27日から約1ヶ月間にわたって行われた「V8 HUNT」チャレンジを通じて、世界中のファンが日常の中で看板や本の一節などから「V」と「8」を探して認証し、新ユニットへの期待を寄せている。V8はアルバム発売直後に単独コンサートを開催し、精力的な活動を展開する予定だ。7月11日と12日の両日、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市のKINTEX HALL1にて初のコンサート「2026 VERNON THE 8 LIVE」を開催し、ファンと対面する。続いて7月18日と19日には香港のアジアワールド・エキスポホール10でも公演を行う。本日(28日)公開されたコンサートのポスターは、シンプルでありながらも荒々しい質感のタイポグラフィーによって、V8だけが持つ独自のエネルギーを刻み込み、目を引いた。2人のメンバーはいずれも、グループ活動はもちろん、卓越した創作力を証明してきただけに、今回のユニットはさらなる注目を集めている。ディエイトは2024年に発売した中国語のEP「STARDUST」をはじめ、アートフィルムシリーズ「THE 8 Contemporary ART」を通じて、多彩なジャンルと舞踊を融合させた幅広い芸術的スペクトラムを披露してきた。バーノンも、2022年のミックステープ「Black Eye」の発表や多数のアーティストとのコラボレーションにより、2024年に韓国音楽著作権協会(KMCA)の正会員に昇格し、昨年は米レコーディング・アカデミー(Recording Academy)の会員に選ばれた。・SEVENTEEN ディエイト&バーノン、ファッション誌「Allure Korea」に登場!2人の原動力も明らかに・SEVENTEEN ディエイト、歴代最年少でマガジン「AD China」の表紙を飾るアーティストとしての哲学を明かす・SEVENTEENからTXTメンバーまで、HYBEから16人が米レコーディング・アカデミー会員に

【プレゼント】IDID 直筆サイン入りポラを抽選で2名様に!応募はフォロー&リポスト
STARSHIPエンターテインメントの超大型プロジェクト「Debut's Plan」から誕生した新ボーイズグループIDIDが、Kstyleのインタビューに初登場! 5月27日に2ndシングル「FLY!」をリリースした彼らが、カムバックにまつわるエピソードはもちろん、最近日本で開催された「ASEA 2026」に出演した感想をはじめとした日本に関する話まで、たっぷりと語ってくれました。さらに、IDIDから直筆サイン入りポラも! 抽選で2名様にプレゼントいたします。【インタビュー】IDID、夏にぴったりの曲で爽やかにカムバック!「これまでと違うエネルギーを感じてほしい」■リリース情報IDID 2ndシングル「FLY!」好評リリース中!【収録曲】01. FLY!02. Attent!on■関連リンク・IDID 公式X・IDID 日本公式X ◆IDID 直筆サイン入りポラを抽選で2名様にプレゼント【応募方法】①Kstyle公式X(Twitter)アカウント「@Kstyle_news」をフォロー②コチラのポストをリポスト(RT)するだけ。奮ってご応募ください。【応募期間】2026年5月28日(木) 17:00 ~ 6月1日(月) 11:00まで【参加条件】・X(Twitter)でKstyle公式アカウント(@Kstyle_news) をフォローしていること。・日本に居住されている方(賞品配送先が日本国内の方)・応募に関する注意事項に同意いただける方【当選発表について】・プレゼントの当選については、厳正なる抽選の上、決定させていただきます。・プレゼントはお選びいただけませんので、予めご了承ください。・当選者の方にはKstyle(@Kstyle_news)のアカウントよりDM(ダイレクトメッセージ) にて当選のご連絡をさせていただきます。・プレゼントに関するDM/メンションでのご連絡は、平日10:00~18:30となります。※DM(ダイレクトメッセージ)は、Kstyle(@Kstyle_news) をフォローいただいておりませんと、お送りすることができませんので、ご注意ください。【注意事項】※本キャンペーンに関して、弊社が不適切な行為がされていると判断いたしましたアカウントは、キャンペーン対象外とさせていただきます。※弊社は、ご応募者のポスト・投稿(ツイート)内容については一切の責任を負いません。※当選発表は、当選者様への当選のご連絡をもってかえさせていただきますので、ご了承ください。※当選通知後、指定の日時までにご連絡がない場合、当選を無効とさせていただきます。※当選結果に関するお問い合せは受け付けておりませんので、ご了承ください。※当キャンペーンの掲載内容や条件は、予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。※当選の権利の譲渡はできません。※賞品の不具合・破損に関する責任は一切負いかねます。※キャンペーン参加にあたっては、必ず弊社個人情報保護方針<プライバシーポリシー>をお読み下さい。※当選時にご連絡いただく住所、氏名、電話番号は、その確認などの関連情報のご案内のみに使用し、キャンペーン終了後は弊社の定める方法に基づき消去いたします。※インターネット通信料・接続料およびツイートに関しての全ての費用はお客様のご負担になります。※次の場合はいずれのご応募も無効となりますのでご注意ください。・応募時の内容に記載不備がある場合。・お客さまのご住所が不明・又は連絡不能などの場合。・本キャンペーン当選賞品を、インターネットオークションなどで第三者に転売・譲渡することは禁止しております。※当選者の方は、当選連絡のDMに記載されているURLをSNS等で公開されますと、第三者に入力されてしまう危険性がございますのでお控えください。

IDID、夏にぴったりの曲で爽やかにカムバック!「これまでと違うエネルギーを感じてほしい」
STARSHIPエンターテインメントの超大型プロジェクト「Debut's Plan」から誕生した新ボーイズグループIDIDが、Kstyleのインタビューに初登場! 5月27日に2ndシングル「FLY!」をリリースした彼らが、カムバックにまつわるエピソードはもちろん、最近日本で開催された「ASEA 2026」に出演した感想をはじめとした日本に関する話まで、たっぷりと語ってくれた。【プレゼント】IDIDの直筆サイン入りポラを2名様に!応募はフォロー&リポスト ◆新アルバムの注目ポイントは?「以前よりもっと自然体に」――Kstyleのインタビューに初登場ということで、ご自身の魅力がよくわかる自己紹介をお願いします。チャン・ヨンフン:こんにちは! IDIDの頼れるリーダー、JANG YONGHOON(チャン・ヨンフン)です! キム・ミンジェ:ステージを愛するKIM MINJAE(キム・ミンジェ)です! パク・ウォンビン:IDIDのWくちびると、深いえくぼがチャームポイントのPARK WONBIN(パク・ウォンビン)です! チュ・ユチャン:IDIDの魅力的な歌声を担当しているCHU YOOCHAN(チュ・ユチャン)です! パク・ソンヒョン:グループ内で猫と呼ばれているPARK SEONGHYEON(パク・ソンヒョン)です。ペク・ジュンヒョク:素直で堂々とした性格が魅力のBAEK JUNHYUK(ペク・ジュンヒョク)です! チョン・セミン:IDIDの頼れる末っ子、JEONG SEMIN(チョン・セミン)です! ――2ndシングル「FLY!」の注目ポイントは? 収録曲それぞれの魅力を教えてください。チャン・ヨンフン:「FLY!」の魅力は、やっぱりパフォーマンスだと思います! 勢いのあるパフォーマンスを一緒に楽しんでいただくことで、IDIDの魅力もより気軽に感じてもらえるんじゃないかなと思います。そして「Attent!on」は、気づいたらずっとリズムに乗ってしまうような、中毒性のある楽曲だと思います! キム・ミンジェ:「FLY!」の注目ポイントは、僕たちの若さのエネルギーをパフォーマンスや歌から感じていただけるところです。まだ未熟な部分もありますが、その分まっすぐで強いエネルギーを皆さんに届けて、パワーを感じてもらえたら嬉しいです!――デビューEP「I did it」や1stデジタルシングル「PUSH BACK」と比較して、どのような部分が異なりますか?チュ・ユチャン:これまでよりも、さらに明るく自由な雰囲気の中で、僕たちの自然な魅力をお見せできると思います。ステージの上でも、以前よりリラックスして楽しんでいる姿をお届けしたいです。ファンの皆さんには、より成長した表現力と、今の年齢だからこそ見せられる爽やかな魅力を感じていただけたら嬉しいです。パク・ソンヒョン:これまでの活動で積み重ねてきた経験を通して、個人としてもチームとしてもたくさん成長できたと思っています。音楽番組での活動はもちろん、さまざまな授賞式のステージを経験したことで、今回の活動ではより完成度の高いパフォーマンスをお見せできるのではないかと期待しています。また、今回のMVはIDIDにとって初めての海外撮影で、日本・沖縄で撮影しました。その分、これまでとはまた違った新しいエネルギーを感じていただけると思います! ◆MV撮影では涙も!?「いろんなジャンルに挑戦したい」――ミュージックビデオの撮影秘話などあれば、併せて教えてください。パク・ウォンビン:まず、ミュージックビデオの撮影をしながら、たくさんのスタッフの皆さんや監督さん、スタイリストさん、ヘアメイクの先生方など、本当に多くの方々と一緒に楽しく撮影できたことが1番印象に残っています。みんなで撮影を楽しみながら、意見も出し合って作り上げた作品だったので、より特別に感じました!ペク・ジュンヒョク:ミュージックビデオの撮影で水を浴びるシーンがあったのですが、暑い天気の中で冷たい水を浴びながら撮影したので、疲れることなく楽しく撮影に臨むことができました。チョン・セミン:鏡の前で水を吐き出して叫ぶシーンがあったのですがそのシーンを演じる時に感情移入しすぎて、思わず涙が出そうになりました。――新曲を準備する過程で、難しさを感じたことはありますか?チュ・ユチャン:今回の楽曲は、エネルギーを自然に表現することが大切だったので、力を入れすぎるのではなく、リラックスして楽しみながらステージのテンションを保つ部分が一番難しかったです。そのため、表情やジェスチャーまで1つひとつ細かく意識しながら練習しました。チョン・セミン:今回の振付は難易度が高いのですが、その中で余裕のある自然なバイブスを見せることが本当に難しかったです。ただ動きをこなすだけだと固く見えてしまいますし、逆にラフにやりすぎるとメリハリがなくなってしまうと思ったので、その絶妙なバランスを表現できるように努力しました。試行錯誤を重ねたので、完成までにかなり時間がかかったような気がします。――「軽やかに、高く、そして自分らしく」がコンセプトですが、皆さんが自分らしくいられるために大切にしていることを教えて下さい。キム・ミンジェ:自分自身にたくさん問いかけをするのはもちろん、何かに悩んだら周りの人たちにも話すようにしています。そして、最近は基本に忠実でいることを大切にしようと努力しているのですが、そうして考えを深めている時が1番自分らしくいられる気がしています。パク・ウォンビン:ありのままの自分をたくさんの方にお見せするために、自分の好きな趣味を続けるようにしています。趣味の中にこそ自分らしさがあると思うので、これからも続けながら、一生懸命取り組んでいきたいです! ――今後挑戦してみたい楽曲ジャンルや、コンセプトはありますか?パク・ウォンビン:まず、挑戦してみたい音楽ジャンルやコンセプトは本当にたくさんあります! 1つのジャンルにとどまらず、さまざまなコンセプトを表現できるグループになりたいと思っていますし、実際に多様なコンセプトをしっかり消化できるメンバーが多いグループだとも思っています。だからこそ、1つに決めるというよりは、これからいろいろなジャンルやコンセプトをお見せしていきたいです! 僕たちのさまざまな姿を皆さんにお届けできるその日まで、ぜひたくさん期待していてください! パク・ソンヒョン:これまでに披露してきたアルバムとはまた違う、ジャンルのカラーが明確な曲にも挑戦してみたいです。ジャンルの特徴がしっかり感じられる楽曲にIDIDの声が重なった時、どんなふうに感じてもらえるのかとても楽しみです。例えばハイパー・ポップや最近流行しているテクノなどにも今後挑戦してみたいです! また、これまでお見せしてきた姿とは違う、新しい一面を表現できるような挑戦的な映像やビデオ撮影にもトライしてみたいと思っています! ◆IDIDの強みはビジュアル!日本のコンビニでむくみ対策も――デビューから半年以上経ちましたが、改めてIDIDというグループの強みは何だと思いますか? チャン・ヨンフン:IDIDの強みとして、やはりビジュアルは外せないと思います。メンバー全員、本当にかっこいいです(笑)! ペク・ジュンヒョク:僕たちの強みは、「印象に残らないメンバーがいない」ところだと思います。それぞれのメンバーが持つ個性を、より多彩にお見せできるように、全員が努力しています。――日本で開催の「ASEA 2026」にも出演しましたが、感想をお聞かせください。キム・ミンジェ:久しぶりの大きなステージだったので、とても緊張しましたし不安もありましたが、観客の皆さんが本当に盛り上がってくださって、楽しくステージに立つことができました。そして、素晴らしいラインナップと大きなステージに、僕たちIDIDも立つことができて本当に光栄でした!チュ・ユチャン:大きなステージだった分、緊張もしましたが、ステージに上がってWITHIT(IDIDのファン)の皆さんの応援やエネルギーを感じながら、より楽しくパフォーマンスすることができました。また、会場でペンライトの色を変えて応援してくださった他のファンの皆さんにも本当に感謝しています。これからもっと素敵な姿で恩返ししたいという気持ちが、さらに大きくなりました。――これまでの日本スケジュールで印象に残っていることはありますか?チャン・ヨンフン:僕は、「ASEA 2026」でアーティスト席に座って僕たちも一緒にステージを楽しんでいた時のことが、真っ先に思い浮かびます。前の方にいらっしゃったファンの皆さんが、楽曲に合わせて可愛い手振りダンスをしながら盛り上がっていて、その姿がとても印象に残っています! おかげで僕もファンの皆さんの動きを真似しながら、ステージをより楽しむことができました! チョン・セミン:去年の冬に訪れたタワーレコードで、日本のWITHITの皆さんとお会いできる機会があったのですが、その時間が1番印象に残っています。WITHITの皆さんに直接会えたことが、1番嬉しい思い出です! ――日本に来たら必ずすることはありますか?パク・ソンヒョン:僕たちは日本に来るとよくコンビニに行くのですが、日本のコンビニで売っている食べ物が本当に美味しいんです! プリンをはじめ、お菓子やグミ、ラーメンなどをついついカゴに入れてしまうのですが、そうしているうちにウキウキしてきます。有名なレモン味のむくみ対策ドリンクも好きです。朝の顔のむくみケアに良いと聞いて、日本のコンビニに行くと必ず買っている気がします! ペク・ジュンヒョク:僕は日本に来たら、絶対にむくみ対策ドリンクを買います。個人的にすごく効果があると思っていて、日本で撮影やステージがある時は、前日の夜に必ず1本飲んでから寝ています。――お気に入りの日本のものがあれば教えてください。チャン・ヨンフン:日本の食べ物は、僕の口に本当によく合う気がします! お寿司、焼肉、ラーメン、カツ丼、カレーなど、僕の好きな食べ物がたくさんあるので、日本でのスケジュールで食事に困ることがまったくありません(笑)。チュ・ユチャン:僕は日本のファッションが好きで、シンプルな中に個性を感じられるストリートファッションをよく見ています。自分のスタイルを考える時にもたくさんインスピレーションを受けています。全体のアイテムはベーシックだけれど、細かいディテールでポイントを押さえているところが本当に魅力的だと思います。パク・ウォンビン:僕は、なんといっても日本の街並みが好きです。日本ならではの感性を感じられる街や、ヴィンテージな雰囲気のある何気ない通りが特に好きです。最近は日本に来る機会も増えたので、日本のファッションや音楽、食べ物に対してさらに興味が湧いていて、どんどん日本のことが好きになっている気がします!◆東京ドームは夢のステージ!「たくさんのWITHITに会いたい」――今後日本で挑戦してみたいことや、目標はありますか?キム・ミンジェ:僕は、東京ドームのステージに立ってパフォーマンスをしてみたいです!チョン・セミン:本当にやりたいことがたくさんあるのですが! 日本活動を通じて、まずはもっともっとたくさんのWITHITの皆さんに会ってみたいです!――最後に、Kstyleの読者にメッセージをお願いします。チャン・ヨンフン:Kstyleをご覧の皆さん、こんにちは! IDIDのチャン・ヨンフンです! 今回、こうして初めてKstyleを通してご挨拶できることを、とても嬉しく思っています。いつも僕たちを応援してくださっている皆さんに心から感謝していますし、このインタビューで初めて僕たちを知ってくださった皆さんとも、これからもっとたくさんお会いできたら嬉しいです! 止まることなく成長し続けるIDIDになりますので、これからもたくさんの関心をよろしくお願いします。ありがとうございます! キム・ミンジェ:Kstyleをご覧の皆さん、こんにちは! 僕たちIDIDが本当に一生懸命準備した「FLY!」、ぜひたくさん聴いて、一緒に楽しんでいただけたら嬉しいです。そしてこれからもっと成長して、楽しくて、癒しになって、力になれる音楽をたくさん届けていきます! ぜひ、IDIDにたくさんの関心をお願いします!パク・ウォンビン:今回リリースしたIDIDの「FLY!」、本当に一生懸命準備したので、楽しく聴いていただけたら嬉しいです! メンバー全員で本当にたくさん悩みながら、そして楽しみながら作り上げた作品なので、たくさん愛してください! チュ・ユチャン:Kstyleをご覧の皆さん。そして、いつも僕たちを応援してくださるWITHITの皆さん! 皆さんからの愛と応援のおかげで、僕たちはもっと大きな力をもらい、成長し続けることができています。これからも良い音楽と素敵なステージで、皆さんに楽しさと幸せを届けられるよう、全力で頑張ります! パク・ソンヒョン:Kstyleをご覧の皆さん! IDIDのパク・ソンヒョンです。僕たちのニューシングル「FLY!」、ぜひたくさん関心を持って、たくさん聴いてくださいね。一生懸命頑張ります。そして、愛しています! 大好き! ペク・ジュンヒョク:Kstyleをご覧の皆さん、今回僕たちIDIDがニューアルバム「FLY!」をリリースすることになりました。僕たちも早くFLY!して、Kstyleをご覧の皆さんに会いに行きたいです! チョン・セミン:Kstyleをご覧の皆さん! IDIDのチョン・セミンです。こうしてKstyleを通して、日本のWITHITの皆さんや読者の皆さんにご挨拶できることを、本当に光栄に思っています。今回、僕たちIDIDが「FLY!」で爽やかでかっこいい姿で戻ってきたので、たくさんの愛と応援をよろしくお願いします。これからも一生懸命頑張ります!■リリース情報IDID 2ndシングル「FLY!」好評リリース中!【収録曲】01. FLY!02. Attent!on■関連リンク・IDID 公式X・IDID 日本公式X

元SISTAR ヒョリン、病院に緊急搬送・入院…海外での音楽フェス不参加に
元SISTARのヒョリンが病院に緊急搬送された。所属事務所のReHエンターテインメントは昨日(27日)、「ヒョリンは30日に台北で開催される『Fubon Guardians G!POP Music Festival』に出演予定だったが、やむを得ない事情により出演が難しくなってしまい、残念な知らせをお伝えしなければならない」と明かした。続けて「現在、突然の緊急事態により病院に搬送されており、医師の所見に従い入院治療と安静を最優先にしなければならない状況だ。アーティストの健康状態と安全を総合的に考慮した結果、今回のイベントへの参加が叶わなくなったことをお知らせする」と伝えた。また「今回のステージを通じてファンの皆さんと会うことを誰よりも楽しみにしていたため、非常に残念に思っており、一日も早く健康を回復できるよう治療に専念する予定だ」と付け加えた。ヒョリンは30日、台湾・台北で開催される「Fubon Guardians G!POP Music Festival」のステージに立つ予定だった。・元SISTAR ヒョリン、12月23日に新曲「Standing On The Edge」をリリース・元SISTAR ヒョリン「ボイプラ2」のマスターとして活躍どれほど大変で努力を要するものか理解できる

IDID、沖縄で撮影!タイトル曲「FLY!」MV公開…自由奔放でエネルギッシュな魅力を披露
STARSHIPエンターテインメントのボーイズグループIDIDが、青春の瑞々しいエネルギーを詰め込んだミュージックビデオを公開した。IDIDのニューシングル「FLY!」は本日(27日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売された。同時に公式YouTubeチャンネルを通じてタイトル曲「FLY!」のミュージックビデオも公開され、WITHID(ファンの名称)の視線を惹きつけた。公開された映像は、メンバーたちの自由奔放でエネルギッシュな魅力を感性的に捉えている。軽快なビートの前奏が響き渡ると、7人の少年たちは異国情緒あふれる風景の沖縄の街を思い切り駆け抜け、青春の瑞々しい瞬間を全身で満喫した。浴槽に体を沈めたチャン・ヨンフンのアンニュイな雰囲気から、日常の自然なメンバーたちの姿が交差し、IDIDならではの飾らない少年美を極大化させた。特に、映像と共にベールを脱いだ「自由なリズムに / 身を任せたまま / We gon' fly / 僕の速度で Brakeのない Black limo」という感性あふれる歌詞は、特有の明るく躍動感あふれる魅力を倍増させ、ステージへの期待を高めた。今回のシングル「FLY!」は、放課後のエネルギーを直感的に盛り込んだ作品で、メンバーたちの遊び心あふれるエネルギーと、強い絆から生まれる自然なケミストリー(相手との相性)を披露した。タイトル曲「FLY!」は、オールドスクールヒップホップのブーンバップグルーヴをベースに、重厚なリズムと印象的なカウベルサウンド、軽快なチャントコーラスが調和を成した楽曲だ。IDIDの堂々とした目標と現在を、ポジティブな歌詞で表現した。・IDID、ニューシングル「FLY!」を5月27日にリリース決定!トレーラー映像が公開・【PHOTO】コ・ユンジョンから佐藤アツヒロ&赤坂晃まで「ASEA 2026」ステージに登場

H//PE Princess、日本で撮影した「One day」MVが解禁!ONE OK ROCKのTakaが楽曲提供し話題に
Mnetの日韓合同オーディション番組「Unpretty Rapstar:HIP POP Princess」から誕生したグローバルヒップホップグループH//PE Princessが、本日(27日)1stミニアルバム「17.7」をリリースした。ミニアルバムのタイトルである「17.7」という数字は、グループ結成当時の平均年齢を表しており、オーディション番組内でも披露された「gOOd!(H//PE P ver.)」「DAISY(H//PE P ver.)」、そして番組でメインプロデューサーも務めた韓国ヒップホップレジェンドDynamicduoのGaekoが本作のためにプロデュースした新曲「Stolen」、そしてONE OK ROCKのボーカリストTakaが楽曲提供した「One day」、「Hoppin'」など全5曲を収録。初回限定盤Aには28Pフォトブックが、初回限定盤Bには「17.7」のジャケット撮影のメイキング映像や、レコーディングの模様を収めたDVDが封入されている。そして本日リードトラックとなる「One day」のミュージックビデオが公開された。本ミュージックビデオは、初めて日本で撮影された作品で、過去と現在の2つの時間軸が交錯しながら展開される、H//PE Princessの始まりの物語。不安や焦りを抱えながらも「いつかきっと(Maybe one day)」と孤独に牙を研ぎ続けてきた過去と、そんな日々を糧に「一歩ずつ(Day by day)」という静かな確信を持って外の世界へと踏み出す現在が描かれている。導かれるように集まった7人が、世界を塗り替えていくという、彼女たちのデビューへの強い想いが込められたミュージックビデオに仕上がっている。「One day」はメンバーも作詞に参加した共作楽曲。H//PE Princessというグループが結成されるきっかけとなったオーディションやメンバー1人1人のデビューまでの道のり、そして新たな一歩を踏み出すことへの想いが込められた一曲になっている。また1stミニアルバム「17.7」のリリースを記念してデジタルキャンペーンの実施も発表。抽選で応募特典がもらえる楽曲ダウンロードキャンペーン(2種)が実施されるので詳細はキャンペーンサイトで確認してほしい。さらに、1stミニアルバム「17.7」のCDに封入されるスペシャルシリアルコードで応募いただいた方の中から抽選で、6月20日(土)に東京・Zepp Haneda(TOKYO)にて開催される特典会へご招待! 写真撮影会やサイン会、ハイタッチ会など、スペシャルな特典が当たるチャンスも。グローバルヒップホップグループH//PE Princessの活動に是非注目してほしい。

故フィソンさんへの敬意も…新ガールズグループHEART OF WOMAN、デビューの心境明かす
HEART OF WOMANが、故フィソンさんへの敬意を表した。27日、ソウル瑞草(ソチョ)区ザ・リバーサイドホテルのモンブランホールにて、BLUE BROWN RECORDSの新人ガールズグループHEART OF WOMANのデビューアルバム「Heart Byte : LEGACY」発売記念の記者懇談会が開かれた。BLUE BROWN RECORDSは、生前にフィソンさんが総合クリエイティブディレクターのミョン・サンウと共同で設立した事務所だ。フィソンさんらが手掛けたガールズグループとして注目を集める中、メンバーのジヒョンは「共同代表として、音楽に対する真心と情熱でレーベルの礎を築いてくださったことに感謝している」と述べた。続けて「今回のアルバムは、フィソン先輩だけでなく、2000年代のアルバムの構成にオマージュを捧げた部分がある。パート1、パート2の構成で、歌を聴きながらストーリーを感じ、音楽を楽しんでいた時代の感性を込めた」と説明した。彼女「フィソン先輩に直接お会いしたことはないけれど、音楽に対する真摯な姿勢と情熱を学び、感じることができ、このスタートを切ってくださったことに感謝している」と付け加えた。また、ジヒョンとチェイ(ユン・スイン)が、サバイバル番組出身者として心からのデビューの感想を語った。ジヒョンはJTBC「R U NEXT?」、チェイはSBS「UNIVERSE TICKET」Mnet「Unpretty Rapstar : HIP POP Princess」といったサバイバル番組に出演した。ジヒョンは「サバイバルの経験もあり、練習生期間も長かったため、デビュー準備をする際に大いに役立った。メンバーたちと一生懸命準備した」と感慨深げに語った。チェイは「長い練習生生活を送った。誰よりも心からメンバーと団結し、この瞬間がいかに大切かを噛みしめながら情熱的に練習した」とし、「まだ信じられない。一生懸命練習したので、ステージで情熱と愛をもって恩返ししたい」と伝えた。「Heart Byte : LEGACY」は、一つの夢の下に集まったHEART OF WOMANの胸が熱くなるようなスタートを収めたデビューアルバムだ。28日午後6時にリリースされる。・【PHOTO】故フィソンさんらが手掛けたHEART OF WOMAN、デビューアルバム発売記念の記者懇談会を開催・新ガールズグループHEART OF WOMAN、プリデビューミックステープ「H․O․W's Delight」をサプライズ公開

BOYFRIEND、デビュー15周年を迎えて完全体でカムバック!タイトル曲「Starlit Voices」MV公開
BOYFRIENDがデビュー15周年を迎え、完全体で戻ってきた。BOYFRIENDは昨日(26日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて6thミニアルバム「Boyager 6」の全曲音源をリリースし、公式YouTubeチャンネルを通じてタイトル曲「Starlit Voices」のミュージックビデオを公開した。今回のアルバムには、タイトル曲「Starlit Voices」をはじめ、「Deja vu」「足跡」「今日も」「Time Limit」、インストゥルメンタル・バージョンまで全6曲が収録されており、各自の時間を経て再び1つになった6人のメンバーが、新たな夢に向かって進む旅路を描いている。特にメンバーのジョンミンはアルバムのプロデュースと共に4曲の作詞に参加し、メンバー全員が企画の段階からレコーディングのディレクション、振り付けの構成に至るまで積極的に意見を出し、15周年記念アルバムの意味を加えた。先立って、ドンヒョンは「僕の人生の大部分を共に歩んできたBOYFRIENDの15周年をメンバーと共に迎えることができ、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。久しぶりのカムバックであるだけにワクワクしていますし、長い時間をかけて準備してきた姿を一日も早くファンの皆様にお見せしたいです」と感慨深げな感想を伝えた。ヒョンソンは「以前はドンヒョン兄さんがリーダーとして先頭に立って、グループを引っ張っていくという感じが強かったですが、今はメンバー全員が一緒にBOYFRIENDという名の重みを分かち合い、共に成長していく感じです。それぞれが積み重ねた時間だけ、より強固になり、お互いを信じ、頼り合えるグループになったと思います」と、これまでの変化について語った。今回のアルバムについて、ジョンミンは「アルバム制作で最も重要に思ったのは、長い間僕たちを記憶して応援してくださった方々の期待を裏切らないことでした。多くの方々が記憶しているBOYFRIENDならではの感性と雰囲気を保ちながらも、今の僕たちが伝えられるストーリーを自然に盛り込めるよう努力しました」と伝え、ヨンミンは「今回の振り付けには、僕たちのデビュー曲『Boyfriend』と最後の活動曲だった『Star』の振り付けのポイントが盛り込まれています。デビューから現在まで続いてきたBOYFRIENDの時間を自然に溶け込ませたかったし、だからこそ今回の曲は、僕たちの過去と現在をすべて盛り込んだステージだと思います」とステージのポイントを伝えた。特にクァンミンは「今回の活動をきっかけに、今よりもさらに長い時間、BOYFRIENDとBESTFRIEND(ファンの名称)が共にしていけたら嬉しいです。BOYFRIENDならではの本来の魅力をそのまま持っていながら、これまでお見せできなかった新しい姿も引き続きお見せしていく予定ですので、たくさんの関心を持って楽しみにしてください」と呼びかけた。ドンヒョンは「いつの間にか15年という時間が経ちました。いつもファンの皆様に、できる限りBOYFRIENDとして共にいると約束してきましたが、その約束を再び果たせることになり、本当に幸せで感謝しています。今回の活動も、これからの時間も、6人でより良い姿とより多くの思い出を作っていくために努力しますので、これからも見守ってください。いつも申し訳なく、感謝しています。愛しています」と伝えた。

IVEへの悪質投稿・権利侵害…所属事務所が99件のアカウントに言及「投稿削除、ID変更も証拠として提出」
IVEの所属事務所であるSTARSHIPエンターテインメントが、所属アーティスト保護のための強硬対応を改めて強調し、悪質な投稿および悪質コメントに関する進行状況を公開した。STARSHIPエンターテインメントは昨日(26日)、公式コメントを通じて「所属アーティストであるIVEのメンバーを対象にした虚偽事実の流布、名誉毀損、セクハラ、人身攻撃、侮辱、プライバシー侵害など、悪意のある誹謗行為に対して例外なく必要な法的対応を進めている」と明らかにした。特に、複数のオンラインコミュニティで活動した計99件のアカウントに言及し、強硬な立場を改めて強調した。所属事務所は「ファンの皆様からの通報と常時モニタリングを通じて収集した資料を綿密に検討した結果、IVEに関する一部の悪質な投稿およびアカウントについて、捜査依頼と関連手続きを進めている」と説明した。また「IVEだけでなく、当社所属のすべてのアーティストに対して各種SNSプラットフォームを常時モニタリングしている」とし、「確認された悪質な投稿に対しては、法的検討を経て順次、民事・刑事上の対応を続けていく予定だ」と発表。続けて「投稿の削除、アカウント非公開への切り替え、IDの変更および退会の有無にかかわらず、確保された資料は刑事手続き上の証拠として提出される」と警告した。最後に「今後も無寛容の原則のもと、所属アーティストの権利と人格保護のための断固たる法的対応を継続していく」と強調した。STARSHIPエンターテインメントのこのような対応は、YouTubeチャンネル「タルドク(脱オタク)収容所」事件の後であるため、より一層注目を集めている。所属事務所は2022年から始まった法的対応の過程で、韓国国内の法網をかいくぐり海外サーバーを利用していた「タルドク収容所」の運営者A氏の身元を追跡し、実際に法廷に立たせる成果を収めた。刑事裁判において、仁川(インチョン)地方裁判所は昨年1月、情報通信網法上の名誉毀損および侮辱罪などで起訴された運営者に対し、懲役2年、執行猶予3年を言い渡した。これと共に、追徴金2億1,000万ウォン(約2,1000万円)と社会奉仕120時間も命じた。その後、控訴と上告が続いたが、最高裁判所は今年1月29日、原審の判決を最終確定した。民事上の責任も続いた。メンバーのウォニョンが提起した損害賠償請求訴訟では、運営者に5,000万ウォン(約500万円)を賠償するよう命じる判決が確定し、STARSHIPエンターテインメントが別途提起した訴訟でも、1審で5,000万ウォンの賠償判決が下された。該当事件は現在、控訴審の段階で強制調停の手続きが進行中だ。現在までに刑事上の追徴金と民事上の賠償判決および調停金額を単純合算すると、約6億ウォン(約6,000万円)規模に達することが分かっている。一部の民事事件は最終確定の有無を追加で確認する必要があるが、結果として運営者がYouTubeチャンネル活動を通じて稼いだ収益を大きく上回る水準だ。・IVE ウォニョンらを誹謗中傷炎上系YouTuber、最高裁が上告棄却懲役2年・執行猶予3年の判決確定・IVEへの悪質投稿・権利侵害に所属事務所が警告「相当な証拠を確保告訴状も提出」【STARSHIPエンターテインメント コメント全文】こんにちは。STARSHIPエンターテインメントです。当社は、所属アーティストであるIVEのメンバーを対象にした虚偽事実の流布、名誉毀損、セクハラ、人身攻撃、侮辱、プライバシー侵害など、悪意のある誹謗行為に対して例外なく必要な法的対応を進めております。このような行為は、いかなる名分であっても容認できない違法行為であり、当社は事実確認と法律的検討を経て厳重に対応いたします。ファンの皆様からの通報と常時モニタリングを通じて収集した資料を基に綿密に検討した結果、IVEに関する一部の悪質な投稿およびアカウントについて捜査依頼および関連手続きを進めております。(アカウント名は部分的にマスキング処理)DCインサイド:과속라(クァソクラ)、Ido*、소극왕웨(ソグゥクワンウェ)ほか65件X(旧Twitter):Haju_it****、Hajako****** ほか14件YouTube:Coldanaly*******-2 ほか5件Facebook:Nan P、Whatever******aser ほか2件NAVERブログ:ルミナ*コ ほか3件Instagram:Greenam*** ほか4件IVEだけでなく、当社所属のすべてのアーティストに関して各種SNSプラットフォームを常時モニタリングしており、確認される悪質な投稿に対しては法的検討を経て、順次、民事・刑事的な対応を続けていく予定です。投稿の削除、アカウントの非公開、IDの変更、退会の有無に関係なく、確保された資料は刑事手続きの証拠として提出されます。今後も無寛容の原則のもと、所属アーティストの権利と人格を保護するための断固たる法的対応を継続してまいります。ファンの皆様からの通報は、アーティストの保護に大きな力となります。悪質な投稿や関連する証拠がございましたら、下記メールアドレスまでご通報くださいますようお願い申し上げます。提出していただいた資料は法的検討の後、捜査機関に伝達され、通報内容は非公開で処理されます。通報用メールアドレス:starship_ent@daum.netありがとうございます。

ALPHA DRIVE ONE、タイトル曲「OMG!」MV公開…“ロマンエナジェティック”な雰囲気
グローバルオーディション番組「BOYS II PLANET」から誕生したK-POPボーイズグループALPHA DRIVE ONEが、26日(火)18時にプロローグシングル「No School Tomorrow」を配信リリースし、タイトル曲「OMG!」のミュージックビデオも同時公開。韓国デビュー活動から約4ヶ月で待望の初カムバックを果たした。本作「No School Tomorrow」は、タイトル曲「OMG!」と「Good Life」の計2曲が収録されており、これまでの楽曲とは異なるジャンルの新たな魅力が詰まっている。突然の休校によって訪れた贈り物のような一日を背景に、日常から解き放たれた少年たちの多彩な感情を描いた本作。思いがけない日常からの逸脱がもたらす、刺激的な解放感を込めた今作は、初夏の少年らしいビジュアルにCold Summer Youthというエネルギーを重ねることで、ALPHA DRIVE ONEならではのロマンエナジェティックなムードを完成させた。きらめく青春と初夏の清涼感が詰め込まれた本作からは、さらに広がったグループの音楽性を感じることができる。タイトル曲の「OMG!」は、エネルギッシュなヒップホップビートにトレンディなシンセサイザーサウンドが調和したHipHop R&Bナンバー。予測不能な天気のように揺れ動く少年たちの心と高まる感情を描きながら、青春のときめきをALPHA DRIVE ONEらしく軽やかに表現している。リリースと同時に公開されたミュージックビデオは、突然「休校」になったある日、学校の外に飛び出した少年たちが予期せぬ自由の中で過ごす特別な時間を描いている。急変する天気とともに、期待やとまどい、そして自由といった青春の感情が交差し、それらを感覚的に表現しながら、輝かしくも不安定な瞬間を立体的に表現した。特にミュージックビデオに登場する「ランドリー」は、少年たちの感情を視覚的に拡張する象徴的な空間として描かれており、濡れた制服を脱ぐシーンを通して、決められた枠を抜け出し、自分だけの方向へ進んでいく青春の変化を印象的に伝えている。ALPHA DRIVE ONEは、韓国Mnetのグローバルオーディション番組「BOYS II PLANET」にて約2,600万の投票から選ばれたK-POPボーイズグループで、その人気は瞬く間に日本・韓国にとどまらずグローバルへと拡大している、いま最も注目を集める大型新人グループ。今年1月にリリースした韓国デビュー作であるTHE 1ST MINI ALBUM「EUPHORIA」は、発売初日で113万枚を突破し、ミリオン達成。初動売上は144万を超え、歴代K-POPグループのデビューアルバム初動2位の快挙を成し遂げた。さらに、デビュー曲で韓国の地上波3局の音楽番組すべてで1位を獲得したボーイズグループとして、9年ぶりに新たな記録を樹立。まさに記録づくしのデビュー成果を収めた。加えて、5月16日(土)に開催された「第3回 ASIA STAR ENTERTAINER AWARDS 2026」ではASEA THE BEST NEW ARTISTとASEA THE PLATINUMの2冠を達成し、その人気と実力を証明している。韓国デビューからたった約4ヶ月で、名実ともに大きな話題となっているALPHA DRIVE ONE。今回の初カムバック活動に続き、6月から7月にかけて仁川(インチョン)・横浜・香港で初ファンコンサートツアー「2026 ALPHA DRIVE ONE FAN-CON TOUR 」の開催も発表しており、グローバルでのさらなる飛躍に期待が高まっている。待望の日本公演は、6月26日(金)~28日(日)までの3日間、横浜・ぴあアリーナMMにて開催予定。さらに、8月には韓国2ndミニアルバムのリリースも予告されており、2026年を通じて加速していくALPHA DRIVE ONEの活動に今後も注目だ。

TIOT シン・イェチャン、急性虫垂炎で緊急手術「回復と治療に専念」
TIOTのシン・イェチャンが急性虫垂炎(盲腸)の手術を受け、現在回復中であることが明らかになった。TIOTの所属事務所Redstart ENMは25日、「シン・イェチャンは昨日、病院で診察および検査を受け、急性虫垂炎(盲腸)との診断を受けたため、本日手術を受けた」と発表した。続けて「現在は手術を終えた後、安静にして回復に努めている」と伝え、「突然の知らせでファンの皆さんにご心配をおかけすることになり、改めてお詫び申し上げる。アーティストの健康を最優先に考え、回復と治療に専念する」と付け加えた。TIOTは2024年4月に正式デビューした5人組グループだ。4人がMnet「BOYS PLANET」出身で、昨年9月にリリースした4枚目のミニアルバム「MY PRIDE」が直近の活動となっている。・TIOT、日本で本格始動!国内におけるマネジメント契約を締結・TIOT、タイトル曲「FLEX LINE」MV公開ギャップのある魅力を披露【Redstart ENM 公式コメント】こんにちは。Redstart ENMです。先にご案内した通り、メンバーのシン・イェチャンは昨日、病院で診察および検査を受け、急性虫垂炎(盲腸)との診断を受けたため、本日手術を受けました。現在は手術を終え、安静にして回復に努めています。突然の知らせでファンの皆さんにご心配をおかけすることになり、改めてお詫び申し上げます。弊社はアーティストの健康を最優先に考え、回復と治療に専念できるよう最善を尽くしてまいります。今後のスケジュール関連の変更事項については改めてご案内いたします。ありがとうございます。

DAILY:DIRECTION、念願のデビューに感慨!初来日の思い出も「焼肉にハマってしまいました(笑)」
ODDWAVE所属の新人ボーイズグループDAILY:DIRECTIONが、Kstyleに初登場! 今年の2月に華麗にデビューし、早くも世界のファンを魅了している彼らに、動画インタビューを実施しました。【プレゼント】DAILY:DIRECTION 直筆サイン入りポラを抽選で2名様に!応募はフォロー&リポスト今回のインタビューでは、メンバー1人ひとりの魅力がわかる自己紹介はもちろん、念願のデビューにまつわるエピソードや、初来日の感想まで、たっぷりと語ってくれました。特に「日本語バージョンの楽曲をリリースしたい」と意気込みも! 日本のファンとやりたいことについては「皆さんのおすすめのお店に行ってみたい」「一緒に遊べるようなコンサートをやりたい」など、ファンへの愛情あふれる回答が寄せられました。デビュー前には、「BOYS II PLANET」出身のイ・ウォヌ、「NCT Universe : LASTART」出身のEN-KIM、「B:MY BOYZ」出身のイム・ジファン、元NINE․iのキム・ジュヒョンなど、すでに高い実力が証明されたメンバーが所属することでも話題を呼んだDAILY:DIRECTION。今年の2月に1stシングル「FIRST:DELIVERY」をリリースし、メンバー1人ひとりのパフォーマンスレベルの高さや洗練された音楽で大きな反響を得ました。新人らしからぬカリスマ性で華麗なステージを披露し続けているだけに、彼らが繰り広げるグローバルな活躍には、一層の注目が集まっています。・DAILY:DIRECTION、本日待望のデビュー!タイトル曲「ROOMBADOOMBA」MV公開・【PHOTO】DAILY:DIRECTION、1stシングル「FIRST:DELIVERY」デビューショーケースを開催■リリース情報DAILY:DIRECTION 1stシングル「FIRST:DELIVERY」好評リリース中!【収録曲】01. ROOMBADOOMBA02. SELF■関連サイト・DAILY:DIRECTION 公式X・DAILY:DIRECTION 公式Instagram



