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BABYMONSTERのルカ&アサ、ブランド「SNIDEL」のアイテムを着こなし!プライベートエピソードも明らかに
レディースブランド「SNIDEL(スナイデル)」が、10月23日(金)12時(正午)にブランドアンバサダーに就任したBABYMONSTERのRUKAとASAを起用した特設ページ「My Select starring BABYMONSTER RUKA ASA」を、オフィシャルオンラインストアおよびECデパートメントストアのUSAGI ONLINE(ウサギオンライン)、MASH STOREアプリにて公開した。また、10月23日(金)より、SNIDEL TOKYO AOYAMA店、SNIDEL ルミネ新宿2店の2店舗限定でノベルティのステッカーをプレゼントする。世界を舞台に活躍し、音楽のみならずファッションにおいても存在感を放つBABYMONSTER。その中でも、自分らしいスタイルを楽しみ、自由な感性で個性を表現するRUKAとASAに注目した。自身のスタイルを自在に楽しみながら、唯一無二の魅力を放つ2人の姿は、SNIDELが大切にする「ストリート×フォーマル」の世界観と響き合う。RUKAとASAとともに、それぞれの個性とSNIDELのスタイルを掛け合わせ、新たな魅力をお届けする。◆RUKA コメントスナイデルさんのアンバサダーになることができてすごく光栄です。小さい頃からお母さんとショッピングに行く時に、よくスナイデルさんの店舗に寄っていたので、こうしてアンバサダーになることができてすごく光栄に思っています。これから色々なお洋服を着て、色々な魅力をお見せしたいと思うので、皆さんお楽しみに!普段からシンプルだけどちょっとポイントのあるお洋服を着るのが好きなので、今回着た花柄のワンピースがすごくお気に入りです。コンサートやパーティーなど、色々なところで着られるんじゃないかなと思います。日本に帰ってきたら、私は焼肉が大好きなので、お母さんと一緒に必ず焼肉に行きます! 韓国ではあまり牛タンを食べる文化がないので、日本に行ったら必ず大好きな牛タンを食べます。◆ASA コメントスナイデルさんのアンバサダーに初めてなることができて、本当に嬉しいですし、今回こうやって一緒にお仕事をすることができてとても光栄です。これからスナイデルさんの魅力を、私たちを通してたくさんお届けできたらなって思います。(今回着用したお洋服について)特別な日だけではなくて、普段のちょっとしたお出かけ、友達とカフェに行く時などにもぴったりだと思います。普段はモノトーンが好きなので、今回着た白黒で合わせたシックな感じのシルエットが好きですし、グレーのポンチョもリボンがポイントになっていて、秋や冬に着たらすごく可愛いんじゃないかなと思います。日本に帰ってきて時間があれば、実家に帰って愛犬に会って、みんなで触って、家族と一緒にご飯を食べることが一番の楽しみです。■商品情報公開日:10月23日(金)12時(正午)全国発売日:10月下旬以降順次発売・SNIDEL全国店舗・SNIDELオフィシャルオンラインストア・USAGI ONLINE‧MASH STOREアプリ★期間中、対象の店舗でご購入のお客様にオリジナルステッカーをプレゼントいたします。【対象店舗】SNIDEL TOKYO AOYAMA店SNIDEL ルミネ新宿2店※各店舗、各日無くなり次第終了となります。【対象期間】10月23日(金)~10月29日(木)■関連リンクSNIDEL オフィシャルオンラインストア

“イ・スマンがプロデュース”A2O SOUL、11月9日にデビューアルバム「SUPERSTAR」をリリース!
イ・スマンがお披露目したボーイズグループA2O SOULが、初のアルバムを発表する。A2O SOULは、11月9日午後6時にデビューアルバム「SUPERSTAR」をリリースする。13日に同名の先行公開曲「SUPERSTAR」で初めてベールを脱いだA2O SOULは、約1ヶ月で初のアルバムを披露し、本格的な活動に乗り出す。今回のアルバムは、A2O SOULが新たに定義した「NEW SYNTHWAVE」ジャンルの楽曲で構成された。先行公開曲でありタイトル曲の「SUPERSTAR」と、ダブルタイトル曲の「Dancing in the Dark」をはじめ、全5曲が収録される。イ・スマン総括プロデューサーはアルバムの音楽的な方向性を提示し、作曲家たちを自ら選定した。先に公開された「SUPERSTAR」には、ユ・ヨンジンプロデューサーをはじめ、The Kid LAROIとJustin Bieberの「STAY」の制作に参加したHAAN、DrakeやDoja Catの楽曲に参加したGENT!らが力を添えた。これにより、今後公開されるダブルタイトル曲や収録曲にも関心が集まっている。A2O SOULは13日、A2O LITEと同時にデビューした。「ACE(A2O Cosmic Epic)」の世界観を共有する両グループは、A2Oシステムの中で各グループに限定されず、さまざまな組み合わせのユニットやソロ、プロジェクトグループなどで活動することができる。A2O LITEはデビュー曲「NEON」で好評を得ている。・イ・スマンが男女2組をプロデュース!A2O SOULとA2O LITEがデビューショー開催既存のK-POPとの違いとは・イ・スマン、韓国で男性グループ「A2O SOUL」と女性グループ「A2O LITE」を同時にローンチ!10月12日にステージを初公開

&TEAM、JO1ら出演!「MTV VMAJ 2026」レッドカーペットの模様をTELASAで独占ライブ配信
2026年10月29日(木)に東京ドームで開催される音楽アワード「MTV VMAJ 2026」のレッドカーペットの模様が、「TELASA」にて完全独占ライブ配信される。「MTV VMAJ 2026」では、本公演に先駆けて東京ドーム内でレッドカーペットを開催。当日はLIVE ACTおよびGUEST CELEBRITYとして出演するアーティストが登場予定で、華やかなレッドカーペットを歩く。 TELASAでは、その模様を「『MTV VMAJ 2026』レッドカーペット完全独占ライブ」として14:00より配信予定。会場を彩る出演アーティストたちが一堂に会する、「VMAJ」ならではのレッドカーペットの模様をライブで楽しむことができる。さらに今回のライブ配信を記念し、「MTV VMAJ 2026」に招待するチケットプレゼントキャンペーンを開催。TELASA公式Xをフォローし、対象のキャンペーンポストをリポストした人の中から、レッドカーペット&本公演がどちらも観覧できる「レッドカーペット付きアップグレードチケット(VIP席)」を10名にプレゼント。一夜限りの音楽の祭典「MTV VMAJ 2026」に期待が高まる。■配信情報「MTV VMAJ 2026」レッドカーペット完全独占ライブ配信日時:2026年10月29日(木)13:00 配信ページOPEN/14:00~ ライブ配信開始予定<レッドカーペット出演者>アイナ・ジ・エンド、&TEAM、超ときめき(ハート)宣伝部、EBiDAN(恵比寿学園男子部)、=LOVE、ヒコロヒー、INI、IS:SUE、JO1、Kvi Baba、MAZZEL、乃木坂46、≠ME、ORANGE RANGE、PURPLE BUBBLE、指原莉乃、渋谷龍太(SUPER BEAVER)、島袋寛子(SPEED)、SixTONES、STARGLOW(※ABC順)※出演者は予告なく変更になる場合がございます。■関連リンク「MTV VMAJ 2026」番組特設ページ

QWER、日本デビュー後初の来日公演が盛況裏に終了!今後の夢を明かす「オリコン1位が欲しい」
韓国発の4人組ガールズバンドQWERが、2度目のワールドツアーとなる「2nd WORLD TOUR ROCKATION:ROCKET LAUNCH!!」の日本公演を開催。10月13日(火)の福岡・UNITED LAB、10月15日(木)の大阪・GORILLA HALL OSAKA、そして10月17日(土)の東京・Spotify O-EASTの全3公演を完走した。QWERは、2023年10月にシングル「Discord」で韓国デビュー。「最愛の子どもたち」プロジェクトを通じて誕生した、チョダン、マゼンタ、ヒナ、シヨンの4人で構成されるガールズバンドだ。青春感と疾走感あふれるバンドサウンド、そしてメンバーそれぞれの個性が光るパフォーマンスで、韓国国内を中心に人気を拡大している。今年7月には、フジテレビ系アニメ「盗掘王」のオープニングテーマ曲「SHOW DOWN」で待望の日本デビュー。今回は、日本デビュー後初の日本公演となった。今回のライブコンセプトは宇宙。開演前からコンセプトに沿った空間が作り上げられており、公演タイトル「ROCKET LAUNCH!!」にふさわしく、カウントダウンとともにイントロが始まった。1曲目は、今年4月に韓国で発売されたアルバムの収録曲「PIONEER」。マゼンタのベース演奏を合図にスタートし、オープニングにふさわしいスピード感あふれるステージを披露した。その勢いのまま、今年7月にデジタル配信された日本デビュー曲であり、フジテレビアニメ「盗掘王」のオープニングテーマ曲「SHOW DOWN」へ。これまでの韓国楽曲とは雰囲気をガラリと変えた、激しいバンドサウンドが特徴のロックナンバーだ。会場は大きな歓声と掛け声に包まれ、ボルテージが一気に上がる。続いて披露されたのは、今年4月に発売された韓国アルバムの収録曲「BAD HABIT」。80年代を感じさせる、少しレトロなパンクロック調の楽曲だ。3曲を終えたメンバーは、ドラムを担当するリーダー、チョダンの掛け声に合わせ、会場に集まったファンに元気よく挨拶。ギターとキーボードを担当する最年少のヒナは、「ベストを尽くします」と意気込みを語った。MC後には、「Free-Dumb」と「G9JB」を続けて披露。「Free-Dumb」はQWERらしい爽やかで明るく、可愛らしい楽曲で、「G9JB」はイントロが印象的な疾走感あふれるナンバー。どちらも韓国の1stミニアルバム「MANITO」に収録されている。そして、次に披露されたのは、韓国デビュー曲「Discord」のJapanese ver.。2023年のデビュー以降、各主要音楽チャートにランクインした楽曲だ。ハードすぎず親しみやすいポップロック調のメロディーに、どこか懐かしくエモーショナルな雰囲気が漂う、QWERを代表する一曲だ。VCRを挟み、衣装をチェンジしたメンバーが再びステージへ。「BANI BANI」では、それまでとは打って変わり、ウサギの耳を作るような振り付けが印象的な可愛らしいステージを披露。続く「SODA + Secret Diary」は、どちらも爽やかでキャッチーな楽曲だ。メンバーはステージを移動しながら、会場に集まったファンと一緒にライブを楽しんだ。その後のMCでは、ボーカルのシヨンが「QWERに夢中にさせます」と宣言。チョダンが「みなさん、一回叫んでみてください! せーの!」と呼びかけると、ファンも大きな声援で応えた。MCが終わると、2ndミニアルバム「Algorithm's Blossom」のタイトル曲で、i-dleのソヨンが作詞・作曲・編曲を手がけた「My name is Malguem」を披露。QWER屈指の人気曲で、会場を沸かせた。続けて、軽快なバンドサウンドとパワフルなボーカルが印象的な人気曲「Dear」を披露し、ファンも掛け声や歓声で応える。会場の熱気が最高潮に達する中、次の「Goodbye My Sadness」ではイントロから雰囲気をガラリと変え、繊細かつ力強い歌声で紡ぐ、切なくも前向きなエモーショナルなバラードで会場を包み込んだ。VCRが終わると、水色の衣装に着替えたメンバーが歓声に迎えられ、再びステージに登場。「One! Two! Q! W! E! R!」の掛け声に続き、リーダーのチョダンが「いくぞー!」と会場を煽り、QWERを代表する楽曲「T.B.H(Japanese Ver.)」をパフォーマンスした。爽やかで疾走感あふれる「T.B.H」は、昨年2025年4月に「THE FIRST TAKE」に出演した際にも披露され、注目を集めた。続く「Intro + D-Day」は、チョダンのドラムパフォーマンスからスタート。ファンとの合唱も交えながら、フレッシュなエネルギーで会場をさらに盛り上げた。温かい雰囲気の中、メンバーはそれぞれTMIを発表し、ファンとの交流を楽しんだ。続く「Harmony of Stars」では、ペンライトの光に照らされながら、メンバーとファンの心を通い合わせるように、美しいバラードを会場に響かせた。穏やかな雰囲気から一転、力強いイントロとともに披露されたのは、2026年5月に発売された最新アルバムのタイトル曲「CEREMONY」。メンバーひとりひとりの魅力を存分にアピールしながら、QWERらしいキャッチーなバンドサウンドを見せつけた。エンディングコメントでは、ツアーのコンセプトである宇宙旅行の到着地点となる惑星の名前を、ファンと一緒に考えた。客席からさまざまなアイデアが飛び交い、メンバーとファンが交流する中、今回の東京公演では、メンバーの「オリコン1位が欲しい!!」という願いから「オリコン1位星」に決定。「夢は大きく」と、日本での活動に向けた夢をファンとともに思い描いた。コメントを終え、本編最後に披露されたのは、疾走感あふれるバンドサウンドが魅力の「Our voyage」と、2026年9月にリリースされた最新曲「Dreamer」。明るく壮大なサウンドをバックに、メンバー同士が顔を見つめ合いながら歌い上げ、QWERの未来への期待を感じさせながらステージを締めくくった。「アンコール!」と、メンバーの再登場を待ちわびるファンの前に、グッズのTシャツをアレンジした衣装に身を包んだメンバーが登場。4人が仲良く肩を寄せ合いながら披露したのは「Yours Sincerely」。ファンが温かく見守る中、メンバー全員がマイクを握り、美しいハーモニーを会場いっぱいに響かせた。最後の挨拶では、メンバーがひとりずつ会場に集まったファンへ愛と感謝を伝えた。チョダンは「約束してね」とファンに再会を約束。また、シヨンは日本語でコメントし、「次はもっと大きな公演場に行きたい」と、さらなる飛躍への意欲を語った。いよいよ最後のセクションに突入し、「OVERDRIVE」では、ダークで耳に残るバンドサウンド、そして高音のボーカルでファンを煽り、会場のボルテージは再び最高潮に。さらに「FAKE IDOL」では、思わず体を揺らしたくなる軽快なリズムとドラムのビートで、会場全体を揺らした。そして、クライマックスを飾ったのは「Picaresque」。最後の一曲まで勢いの衰えないパフォーマンスでファンを魅了し、QWERの日本デビュー後初となる日本公演は幕を閉じた。ステージを終えたメンバーは、「3日間、素敵な思い出を作ってくださってありがとうございます」とファンに想いを伝えた。名残惜しそうにステージを後にする彼女たちに、会場からは惜しみない拍手が送られた。待望の日本デビューを果たしたQWERの今後の活躍に期待が高まる。

NEXZ、待望の日本公演が2027年1月に開催決定!初のアジアツアーが韓国で華々しくスタート
NEXZが10月17日・18日、自身初となるアジアツアー「NEXZ 1ST ASIA TOUR 」の幕開けとなる韓国・ソウル公演@オリンピックホールを開催し、大盛況となった。卓越したダンスの実力をベースに完成度の高い群舞を披露し、次世代パフォーマンス強者としての地位を確立したNEXZは、その名声に相応しいステージ掌握力とエネルギーで公演を牽引した。リズミカルな動きで観客を一瞬にして引き込んだ「Mmchk」を皮切りに、「NALLINA」「O-RLY?」まで、リリース作品のタイトル曲を次々と披露し、序盤から強烈な印象を残した。渦巻くビートと複雑な動きの中でも一糸乱れぬフォーメーションと、完璧にシンクロしたパフォーマンスが客席にスリリングな快感をもたらした。エネルギッシュで激しい振り付けから、グルーヴィーで繊細な表現、爽やかでスポーティーなムードまで、ジャンルを問わず幅広くこなす彼等のステージが、観客の没入感を高めた。「BURNING BLACK」「HARD」「Hellmate」「UPGRADE」へと続くセクションは、パワフルなダンスのオンパレードで会場の熱気を最高潮に盛り上げ、「ALIENS」「Ride the Vibe」「Starlight」のパートでは、初々しさと青春の輝きで一味違った魅力を届けた。EDMサウンドにアレンジして盛り上げた「SAUCIN'」「APPETITE」「LOCO」や、滑らかな緩急で華やかでありながらも余裕のある「I'm Him」「Simmer」と、各曲の魅力を存分に活かしたパフォーマンスを披露。最新作「SAUCIN'」の活動や、ラテンアメリカの超大型音楽フェスティバル「STRAYCITY」「Rock in Rio 2026」を終えた彼等の一段と成長した姿と余裕が鮮明に感じられる中、7人のメンバーそれぞれの個性が光る「7人7色」のソロ・パフォーマンスが観る楽しさを更に高め、観客は大熱狂。「One Bite(Korean Ver.)」直前のステージに登場したYU、「Want More? One More!」ではSEITA、「Hands up, Yo!」のイントロでHYUI、「Co-Star」でSO GEON、「Next Zeneration」ではYUKI、「Legacy」のHARU、「Beat-Boxer」のTOMOYAに至るまで、高難度のアクロバットからラップ、ダンスブレイク等、各々の個性が際立つソロ・パフォーマンスが熱烈な反響を呼んだ。どのパフォーマンスにも徹底して情熱を注ぎ込んだステージにより、会場は大きな歓声で包まれた。それに応えるかのように、NEXZはNEX2Y(ファンの名称)のもとへ行き、「20 NOW」「Run With Me」「HYPEMAN」「Eye to Eye」「Keep on Moving(Korean Ver.)」を歌いながら、ひとりひとりと目を合わせながら、手を振って挨拶した。最後にMCで「貴重な時間を割いて客席を埋め尽くしてくれたNEX2Yに心から感謝しています。1年ぶりに戻ってきたオリンピックホールに、より多くの観客の方が来てくださるという知らせを聞いて本当に嬉しかったです! 最善を尽くしたステージをお見せしたくて、メンバーたちと一生懸命準備しました。愛に満ちた表情で見守ってくださり、その姿を見て僕たちもより一層幸せな気持ちになれました。今日の公演でNEX2Yの愛を深く感じることができて幸せでしたし、これからもNEX2Yとずっと一緒にいたいと思いました。素敵な思い出を残してくださり、改めて感謝しています。今後アジアツアーでさらに多くの場所へ行く予定なので、ぜひ楽しみにしていてほしいです!」と語り、NEX2Yと共に過ごす瞬間のときめきをメンバー自ら歌詞に綴ったファンソング「Next To Me」を披露。素直な想いをメロディーに乗せて届けた。惜しみない歓声の中、韓国公演を大盛況のうちに終えたNEXZから、畳み掛けるようにビッグ・トピックが解禁された。アジアツアー「NEXZ 1ST ASIA TOUR 」待望の日本公演を含む、アジア各地での公演スケジュールが明らかになったのだ。日本公演は、2027年1月16日(土)・17日(日)神戸ワールド記念ホール、1月23日(土)・24日(日)ポートメッセなごや 第1展示館、1月30日(土)・31日(日)京王アリーナTOKYOの東名阪アリーナツアーになる。その後2027年2月14日(日)香港、2月20日(土)台北、4月24日(土)シンガポール、5月29日(土)マレーシアとアジア各国を巡るとのこと。早速日本公演に関してはオフィシャル・ファンクラブの最速チケット先行予約も開始されている。グローバルな活躍が加速中のNEXZだが、10月31日(土)大阪城ホールで開催される「Livejack 2026 SMASH BEAT SP」、11月7日(土)は横浜アリーナで開催の「バズリズム LIVE 2026」と日本でのイベント出演も控えている。また今後、まだまだ日本で彼等の活動を目にする機会がありそうなので、動向をチェックだ。そして来年1月のアジアツアー「NEXZ 1ST ASIA TOUR 」日本公演にも注目だ。NEXZの音楽とカラーで世界を魅了するという意味が込められたアジアツアー・タイトルの通り、今後独自の色彩で彩っていく彼等の眩いばかりの活躍にますます期待が高まる。■公演情報「NEXZ 1ST ASIA TOUR IN JAPAN」<日程 / 会場>2027年1月16日(土)兵庫県・神戸ワールド記念ホール OPEN 16:00 / START 17:002027年1月17日(日)兵庫県・神戸ワールド記念ホール OPEN 15:00 / START 16:002027年1月23日(土)愛知県・ポートメッセなごや 第1展示館 OPEN 16:00 / START 17:002027年1月24日(日)愛知県・ポートメッセなごや 第1展示館 OPEN 15:00 / START 16:002027年1月30日(土)東京都・京王アリーナTOKYO OPEN 16:00 / START 17:002027年1月31日(日)東京都・京王アリーナTOKYO OPEN 15:00 / START 16:00<チケット料金>全席指定 ¥13,200(税込)※4歳未満のお子様のご入場は出来ません、4歳からチケットが別途必要になります。■関連サイト「NEXZ 1ST ASIA TOUR IN JAPAN」特設サイトNEXZ公式サイト

SEVENTEEN、1年間で150億円超え!アジアツアー売上1位を記録…圧倒的な人気を証明
SEVENTEENが圧倒的な人気を証明した。最近、アメリカの公演産業専門誌「Pollstar」の発表によると、SEVENTEENは「ASIA FOCUS CHARTS: TOP TOURING ARTISTS」で1位に輝いた。昨年はイギリスのバンド・コールドプレイ(Coldplay)に次いで2位を記録していた。今回のランキングは、アジア地域でのツアー売上に基づいて算出された。SEVENTEENは集計期間(2025年8月1日~2026年7月31日)において、ツアー売上9,739万4,004ドル(約155億円)、チケット販売数66万1,088枚をそれぞれ記録したことが確認された。SEVENTEENは、昨年9月に開幕した大規模ワールドツアー「NEW_」を通じて、仁川(インチョン)を皮切りに、香港、シンガポール、バンコク、ブラカンの大型スタジアムで相次いで公演を開催した。韓国のアーティストとしては初めて、香港最大規模のスタジアムであるカイタック・スタジアムを計4回、全席完売させる快挙も成し遂げた。スタジアムだけでなく、バンテリンドーム ナゴヤや京セラドーム大阪、東京ドーム、みずほPayPayドーム福岡など、日本の大型ドームまで、計22回の大規模ツアーを大盛況のうちに開催した。SEVENTEENは、一部のメンバーが兵役の義務を果たしているにもかかわらず、個人やユニット、グループとして精力的に活動を続けている。ジョンハン&ジョシュアは、10月30日から11月1日まで韓国国内外の6都市で「JEONGHAN X JOSHUA JOURNEY INTO 」を開催する。これまでも、ホシ&ウジをはじめ、S.COUPS&ミンギュ、ドギョム&スングァン、ディエイト&バーノン、ディノも、韓国だけでなくアジアの主要都市を巡り、観客に会った。先立って彼らは、所属事務所Pledisエンターテインメントと2度目の再契約も締結した。メンバーたちは7月、所属事務所を通じて「CARAT(ファンの名称)の皆さんに良いニュースをお伝えできて嬉しい。メンバーと一緒なら成し遂げられないことはないという信念と、グループとしてさらに遠くへ進みたいという共通認識のもと、13人全員で共に歩むことを決意した。ファンの皆さんも『TEAM SVT』(チームSEVENTEEN)の一員として、永遠に挑戦するという僕たちの約束と共に歩んでほしい」と伝えた。・SEVENTEEN ジョンハン&ジョシュア、タイトル曲「12 o'clock」MV公開!新たな挑戦やお互いの長所を語る・SEVENTEEN、完全体で2度目の再契約を締結!Pledisが正式発表

“MONSTA X&IVEら所属”STARSHIP、大規模な社屋拡張へ…計810億ウォンの不動産を購入
STARSHIPエンターテインメントが、社屋拡張のために計810億ウォン(約96億3,870万円)規模の不動産を買い入れた。同社は最近、非流動資産(長期保有する不動産などの資産)の取得決定について公示した。今回の公示によると、同社は10月1日の理事会を通じて、土地(面積328.2平方メートル)と建築物(延べ面積281.24平方メートル)を220億ウォン(約26億1,790万円)で取得することを決議した。事業施設用地の目的で、来年1月31日に該当の土地と建築物を取得する予定だ。STARSHIPエンターテインメントは今回の非流動資産の取得について「事業施設用地確保目的の土地および建築物の一括取得」とし、「取得予定日は残金支払予定日であり、最終的な取得日は進行状況によって変更される可能性がある」と説明した。同社はソウル江南(カンナム)区清潭洞(チョンダムドン)を中心に大規模な社屋拡張事業を推進中だ。これに先立ち、昨年7月8日には、土地(面積663.40平方メートル)、建築物(延べ面積987.11平方メートル)を昨年9月2日付で590億ウォン(約70億2,091万円)で買い入れると公示していた。STARSHIPエンターテインメントにはK.willやMONSTA X、IVE、CRAVITY、KiiiKiii、IDIDなどが所属している。・MONSTA XからIVE、CRAVITYまでSTARSHIP所属アーティストが旧正月の挨拶(動画あり)・IVEへの悪質投稿・権利侵害所属事務所が99件のアカウントに言及「投稿削除、ID変更も証拠として提出」

ILLIT イロハ、足首の捻挫にファンから心配の声も…自らコメント
ILLITのイロハが、コンサートのリハーサル中に足首を捻挫したことについて直接口を開き、ファンを安心させた。イロハは本日(19日)、Weverseを通じて長文の投稿を残し、ファンに感謝の気持ちを伝えた。彼女は「GLLIT(ILLITのファン)! PRESS STARTのアンコールコンサートが終わりました! 2日間、GLLITのおかげでとっても幸せだったし、たくさんの愛をもらって、大きなパワーをもらいました。本当にありがとう!」と、アンコールコンサートを終えた胸いっぱいの感想を明かした。続けて「アンコールコンサートのアンコールのアンアンコールのアンアンアンコールまで、一緒に飛び跳ねて、踊ってくれて、歌ってくれてありがとう。私たちと共にする瞬間を最高に楽しんでくれるGLLITたち、とっても可愛かったです。GLLITにまた会いたいから、私たちまた会おうね、絶対絶対!」と、ファンに向けた深い愛情を示した。特に、前日に伝えられた足首の捻挫についても直接言及し、ファンの心配を和らげた。イロハは「そして足首お知らせが出た時、GLLITの皆さんはすごく心配されたと思います。カムバックを控えてこんなことがとは思いますが! 嘘じゃなくて本当に大怪我ではないから心配しなくても大丈夫ですよ!!」と強調した。続けて「昨日ベストを尽くして踊ったので、ベストを尽くして回復するようにします!」と付け加え、ファンを安心させた。これに先立ち所属事務所のBELIFT LABは18日、お知らせを通じて「イロハは本日行われた公演のリハーサル中に足首を捻挫する怪我を負い、病院で診察と処置を受けた」とし、「予定されているステージにすべて参加したいというアーティスト本人の意志は強いものの、当社はアーティストの保護を最優先に考え、イロハの公演参加を流動的に運営する計画だ」と明かした。ILLITは現在、メンバーのモカが健康上の理由で活動を一時中断している状態で、カムバックを目前に控えた時点でイロハの負傷が伝えられ、ファンの心配も大きかった。しかし、イロハが直接近況を伝えたことで、ファンは安堵とともに熱い応援のメッセージを送っている。ILLITは17日と18日の2日間、仁川(インチョン)インスパイアアリーナで「ILLIT LIVE 'PRESS START♥' ENCORE in KOREA」を開催し、盛況のうちに終えた。彼女たちは26日午後6時、5thミニアルバム「BREAK EVEN」とタイトル曲「You're Under Arrest」のミュージックビデオを公開し、カムバックする予定だ。※この記事は現地メディアの取材によるものです。・来週カムバックILLIT イロハ、公演のリハーサル中に足首を捻挫所属事務所がコメント・ILLIT、コンサートで新曲「You're Under Arrest」のステージを先行公開!活動中断中のモカとのダンスチャレンジも話題

ILLIT、コンサートで新曲「You're Under Arrest」のステージを先行公開!活動中断中のモカとのダンスチャレンジも話題
ILLITがアンコールコンサートでカムバックタイトル曲のステージを先行公開した。ILLITは17日と18日の2日間、仁川(インチョン)インスパイアアリーナで単独コンサート「ILLIT LIVE PRESS START♥' ENCORE in KOREA」を成功裏に開催した。コンサート最大のハイライトは、26日にリリースされる5thミニアルバム「BREAK EVEN」のタイトル曲「You're Under Arrest」のステージだった。リリースを目前に控え、ステージをサプライズ披露したILLITは、心臓を揺さぶるビートに合わせて、実際に手錠の小道具を活用した遊び心あふれるパフォーマンスを繰り広げた。また、現在健康上の理由でしばらく活動を中断しているメンバーのモカも公演会場を訪問し、注目を集めた。彼女は客席でメンバーたちのステージを見守りながら、「You're Under Arrest」のダンスチャレンジにも一緒に参加し、ファンの熱い歓声を引き出した。ステージ上のメンバーたちは「モカがステージに上がる前から一緒にいてくれたので、みんな大きな力をもらった。ILLITはいつでも5人」と語り、固い結束と愛情をアピールした。SNSを通じて、5人で「You're Under Arrest」を踊る動画も公開され、ファンたちを喜ばせている。公演を終えたILLITは「どんなステージでも、GLLIT(ファンの名前)とメンバーたちが一緒なら幸せ」とし、「新曲『You're Under Arrest』のステージを今回のコンサートで先にお見せすることができて感慨深かった。皆さんの心を逮捕するという覚悟で本当に一生懸命に準備したので、まもなく始まる5thミニアルバム『BREAK EVEN』の活動にも、たくさん期待してほしい」と感想を伝えた。ILLITは26日午後6時、5thミニアルバム「BREAK EVEN」とタイトル曲のミュージックビデオ本編を公開する。・来週カムバックILLIT イロハ、公演のリハーサル中に足首を捻挫所属事務所がコメント・ILLIT、金髪姿でバービー人形に変身!?5thミニアルバム「BREAK EVEN」最後のコンセプトフォト公開MOKA #체포하겠어 🕶️(https://t.co/zT4MsZC6ft)#BREAK_EVEN #You_re_Under_Arrest #ILLIT #아일릿 https://t.co/DULO3lHTpA— ILLIT (@ILLIT_twt) October 18, 2026

IVE、ニューミニアルバム「Looks Can Kill」ヒーローコミックスバージョンのコンセプトフォト公開
IVEが、最後のコンセプトフォトを公開した。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは最近、IVEの公式SNSを通じて、ニューミニアルバム「Looks Can Kill」の「ヒーローコミックス」バージョンのコンセプトフォトを全て公開した。メンバーごとのシンボルカラーやロゴに、それぞれの魅力を溶け込ませた個性的なヒーローキャラクターを披露し、IVEのカムバックへの期待がより一層高まっている。IVEは今月19日にタイトル曲「Looks Can Kill」を先行公開し、26日には同名のミニアルバムをリリースする。アルバムにはタイトル曲のほか、「Mirror Mirror」「SNAKESKIN」「CRUMBS」「Girls Girls Girls」「Glow Motion」を加えた計6曲が収録される。

IVEからKiiiKiii、FIFTY FIFTYまで…BTSらが不参加の「グラミー賞」アジア音楽部門に出品
BTS(防弾少年団)やStray Kidsなどが「グラミー賞」へのエントリー見送りを宣言した中、一部のK-POPアーティストが「ベスト・アジアン・ポップ・ミュージック・パフォーマンス」部門に出品したと伝えられた。最近、歌謡界によると、STARSHIPエンターテインメント所属のIVEとKiiiKiii、ATTRAKT所属のFIFTY FIFTY、Herbigharo所属のソロ歌手パク・ヒョシンが、「グラミー賞」の「ベスト・アジアン・ポップ・ミュージック・パフォーマンス」部門に楽曲を出品した。韓国の歌手だけでなく、米津玄師、YOASOBI、宇多田ヒカル、AKB48ら日本の歌手や、台湾、フィリピン出身の歌手も出品を終えた。ノミネートされるかどうかは、後日発表される予定だ。これは、同部門の新設後にエントリー見送りを宣言した4大芸能事務所(SMエンターテインメント、YG ENTERTAINMENT、JYPエンターテインメント、HYBE)所属のBTS、ENHYPEN、Stray Kids、aespa、NCT、TREASURE、BABYMONSTERらの動きとは対照的だ。BLACKPINKのジェニーやATEEZなど、今年、アメリカのビルボードチャートをはじめとする海外の主要チャートで好成績を収めたアーティストも出品しなかった。議論は今年6月、グラミー賞を主管するレコーディング・アカデミーが「ベスト・アジアン・ポップ・ミュージック・パフォーマンス」部門の新設を発表したことから始まった。K-POPやJ-POP、C-POPなどアジア圏のポップ音楽を対象とした授賞部門である。アジア音楽にスポットライトを当てるという趣旨だったが、すでに世界の音楽市場で競争しているK-POPを、地域や言語によって別の部門にまとめることが、かえって新たな壁になりうるとの指摘が出た。BTSは7月、グラミー賞へエントリーしないことを宣言した。当時、メンバーたちは「音楽が地域や言語で区別されるのではなく、音楽そのものとして聴かれ、愛されることを願う」と思いを伝えた。グラミー賞側は、「ベスト・アジアン・ポップ・ミュージック・パフォーマンス」部門への出品が「年間最優秀アルバム」「年間最優秀楽曲」「年間最優秀レコード」など主要部門への挑戦を妨げるものではないと説明。別部門を通じて、より多くのアーティストに受賞の機会を与えるという立場だ。その後、グラミー賞側は音楽界の意見を取りまとめながら再検討の可能性を示唆したものの、最終的には既存の計画を維持することにした。10月には、BTSに続いてStray Kidsも同部門へのエントリー見送りを発表した。・Stray Kids、BTSに続き「グラミー賞」へのエントリーを見送りJYPが発表・BTSが不参加を宣言もグラミー賞、アジア音楽部門を予定通り実施へ

“来週カムバック”ILLIT イロハ、公演のリハーサル中に足首を捻挫…所属事務所がコメント
ILLITのイロハがコンサートのリハーサル中に足首を捻挫した。所属事務所のBELIFT LABは本日(18日)、Weverseを通じて「ILLITのイロハのコンディションと公演参加関連」という内容の文章を掲載した。事務所は「イロハは本日行われた公演のリハーサル中に足首を捻挫する怪我を負い、病院で診察と処置を受けた」と明かした。続けて「予定されているステージにすべて参加したいというアーティスト本人の意志は強いものの、当社はアーティストの保護を最優先に考え、イロハの公演参加を流動的に運営する計画だ」とし、「公演中に症状が出た場合、アーティスト保護のためにステージへの参加が一部制限される可能性がある点をご了承いただきたい」と説明した。さらに「ファンの皆様のご理解をお願い申し上げるとともに、当社はアーティストのコンディション回復に最善を尽くす」と付け加えた。ILLITは現在、メンバーのモカが健康上の理由で活動を一時中断している。カムバックを目前に控えて伝えられたイロハの怪我の知らせに、ファンから心配の声が寄せられている。ILLITは17日と18日の2日間、仁川(インチョン)インスパイアアリーナで「ILLIT LIVE 'PRESS START♥' ENCORE in KOREA」を開催し、ファンと会っている。彼女たちは26日午後6時、5thミニアルバム「BREAK EVEN」とタイトル曲「You're Under Arrest」のミュージックビデオを公開し、カムバックする予定だ。・ILLIT、金髪姿でバービー人形に変身!?5thミニアルバム「BREAK EVEN」最後のコンセプトフォト公開・ILLIT イロハがあの曲をダンス!今夜放送の「それスノ」2時間SPに期待



