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ILLIT、コンサートで新曲「You're Under Arrest」のステージを先行公開!活動中断中のモカとのダンスチャレンジも話題
ILLITがアンコールコンサートでカムバックタイトル曲のステージを先行公開した。ILLITは17日と18日の2日間、仁川(インチョン)インスパイアアリーナで単独コンサート「ILLIT LIVE PRESS START♥' ENCORE in KOREA」を成功裏に開催した。コンサート最大のハイライトは、26日にリリースされる5thミニアルバム「BREAK EVEN」のタイトル曲「You're Under Arrest」のステージだった。リリースを目前に控え、ステージをサプライズ披露したILLITは、心臓を揺さぶるビートに合わせて、実際に手錠の小道具を活用した遊び心あふれるパフォーマンスを繰り広げた。また、現在健康上の理由でしばらく活動を中断しているメンバーのモカも公演会場を訪問し、注目を集めた。彼女は客席でメンバーたちのステージを見守りながら、「You're Under Arrest」のダンスチャレンジにも一緒に参加し、ファンの熱い歓声を引き出した。ステージ上のメンバーたちは「モカがステージに上がる前から一緒にいてくれたので、みんな大きな力をもらった。ILLITはいつでも5人」と語り、固い結束と愛情をアピールした。SNSを通じて、5人で「You're Under Arrest」を踊る動画も公開され、ファンたちを喜ばせている。公演を終えたILLITは「どんなステージでも、GLLIT(ファンの名前)とメンバーたちが一緒なら幸せ」とし、「新曲『You're Under Arrest』のステージを今回のコンサートで先にお見せすることができて感慨深かった。皆さんの心を逮捕するという覚悟で本当に一生懸命に準備したので、まもなく始まる5thミニアルバム『BREAK EVEN』の活動にも、たくさん期待してほしい」と感想を伝えた。ILLITは26日午後6時、5thミニアルバム「BREAK EVEN」とタイトル曲のミュージックビデオ本編を公開する。・来週カムバックILLIT イロハ、公演のリハーサル中に足首を捻挫所属事務所がコメント・ILLIT、金髪姿でバービー人形に変身!?5thミニアルバム「BREAK EVEN」最後のコンセプトフォト公開MOKA #체포하겠어 🕶️(https://t.co/zT4MsZC6ft)#BREAK_EVEN #You_re_Under_Arrest #ILLIT #아일릿 https://t.co/DULO3lHTpA— ILLIT (@ILLIT_twt) October 18, 2026

IVE、ニューミニアルバム「Looks Can Kill」ヒーローコミックスバージョンのコンセプトフォト公開
IVEが、最後のコンセプトフォトを公開した。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは最近、IVEの公式SNSを通じて、ニューミニアルバム「Looks Can Kill」の「ヒーローコミックス」バージョンのコンセプトフォトを全て公開した。メンバーごとのシンボルカラーやロゴに、それぞれの魅力を溶け込ませた個性的なヒーローキャラクターを披露し、IVEのカムバックへの期待がより一層高まっている。IVEは今月19日にタイトル曲「Looks Can Kill」を先行公開し、26日には同名のミニアルバムをリリースする。アルバムにはタイトル曲のほか、「Mirror Mirror」「SNAKESKIN」「CRUMBS」「Girls Girls Girls」「Glow Motion」を加えた計6曲が収録される。

IVEからKiiiKiii、FIFTY FIFTYまで…BTSらが不参加の「グラミー賞」アジア音楽部門に出品
BTS(防弾少年団)やStray Kidsなどが「グラミー賞」へのエントリー見送りを宣言した中、一部のK-POPアーティストが「ベスト・アジアン・ポップ・ミュージック・パフォーマンス」部門に出品したと伝えられた。最近、歌謡界によると、STARSHIPエンターテインメント所属のIVEとKiiiKiii、ATTRAKT所属のFIFTY FIFTY、Herbigharo所属のソロ歌手パク・ヒョシンが、「グラミー賞」の「ベスト・アジアン・ポップ・ミュージック・パフォーマンス」部門に楽曲を出品した。韓国の歌手だけでなく、米津玄師、YOASOBI、宇多田ヒカル、AKB48ら日本の歌手や、台湾、フィリピン出身の歌手も出品を終えた。ノミネートされるかどうかは、後日発表される予定だ。これは、同部門の新設後にエントリー見送りを宣言した4大芸能事務所(SMエンターテインメント、YG ENTERTAINMENT、JYPエンターテインメント、HYBE)所属のBTS、ENHYPEN、Stray Kids、aespa、NCT、TREASURE、BABYMONSTERらの動きとは対照的だ。BLACKPINKのジェニーやATEEZなど、今年、アメリカのビルボードチャートをはじめとする海外の主要チャートで好成績を収めたアーティストも出品しなかった。議論は今年6月、グラミー賞を主管するレコーディング・アカデミーが「ベスト・アジアン・ポップ・ミュージック・パフォーマンス」部門の新設を発表したことから始まった。K-POPやJ-POP、C-POPなどアジア圏のポップ音楽を対象とした授賞部門である。アジア音楽にスポットライトを当てるという趣旨だったが、すでに世界の音楽市場で競争しているK-POPを、地域や言語によって別の部門にまとめることが、かえって新たな壁になりうるとの指摘が出た。BTSは7月、グラミー賞へエントリーしないことを宣言した。当時、メンバーたちは「音楽が地域や言語で区別されるのではなく、音楽そのものとして聴かれ、愛されることを願う」と思いを伝えた。グラミー賞側は、「ベスト・アジアン・ポップ・ミュージック・パフォーマンス」部門への出品が「年間最優秀アルバム」「年間最優秀楽曲」「年間最優秀レコード」など主要部門への挑戦を妨げるものではないと説明。別部門を通じて、より多くのアーティストに受賞の機会を与えるという立場だ。その後、グラミー賞側は音楽界の意見を取りまとめながら再検討の可能性を示唆したものの、最終的には既存の計画を維持することにした。10月には、BTSに続いてStray Kidsも同部門へのエントリー見送りを発表した。・Stray Kids、BTSに続き「グラミー賞」へのエントリーを見送りJYPが発表・BTSが不参加を宣言もグラミー賞、アジア音楽部門を予定通り実施へ

“来週カムバック”ILLIT イロハ、公演のリハーサル中に足首を捻挫…所属事務所がコメント
ILLITのイロハがコンサートのリハーサル中に足首を捻挫した。所属事務所のBELIFT LABは本日(18日)、Weverseを通じて「ILLITのイロハのコンディションと公演参加関連」という内容の文章を掲載した。事務所は「イロハは本日行われた公演のリハーサル中に足首を捻挫する怪我を負い、病院で診察と処置を受けた」と明かした。続けて「予定されているステージにすべて参加したいというアーティスト本人の意志は強いものの、当社はアーティストの保護を最優先に考え、イロハの公演参加を流動的に運営する計画だ」とし、「公演中に症状が出た場合、アーティスト保護のためにステージへの参加が一部制限される可能性がある点をご了承いただきたい」と説明した。さらに「ファンの皆様のご理解をお願い申し上げるとともに、当社はアーティストのコンディション回復に最善を尽くす」と付け加えた。ILLITは現在、メンバーのモカが健康上の理由で活動を一時中断している。カムバックを目前に控えて伝えられたイロハの怪我の知らせに、ファンから心配の声が寄せられている。ILLITは17日と18日の2日間、仁川(インチョン)インスパイアアリーナで「ILLIT LIVE 'PRESS START♥' ENCORE in KOREA」を開催し、ファンと会っている。彼女たちは26日午後6時、5thミニアルバム「BREAK EVEN」とタイトル曲「You're Under Arrest」のミュージックビデオを公開し、カムバックする予定だ。・ILLIT、金髪姿でバービー人形に変身!?5thミニアルバム「BREAK EVEN」最後のコンセプトフォト公開・ILLIT イロハがあの曲をダンス!今夜放送の「それスノ」2時間SPに期待

“イ・スマンがプロデュース”A2O LITEのデビュー曲「NEON」MelOnのメインチャートで1位を獲得!
A2O Entertainmentのキープロデューサー兼ビジョナリーリーダーを務めるイ・スマンが手がけたグループA2O SOULとA2O LITEが同日にデビューし、注目を集めている。デビュー直後から韓国国内外の音楽チャートで好成績を記録し、中でもA2O LITEのデビュー曲「NEON」は、韓国の主要音楽配信サービスMelOnのメインチャート「TOP100」で1位を獲得した。A2O SOULとA2O LITEは、10月12日に韓国・京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市のKINTEXで開催されたショーケース「WELCOME TO SOULITE From A2O SOUL A2O LITE」を通じて、華々しいデビューを飾った。13日午後6時には、A2O SOULの「SUPERSTAR」とA2O LITEの「NEON」が配信リリースされた。 「NEON」は、10月14日午後11時にMelOnのメインチャート「TOP100」で1位を獲得。音源の配信開始からわずか29時間で首位に到達し、16日18時まで1位を維持している。さらに、MelOnの「HOT100」やBugsなど、韓国国内の主要音楽チャートでも1位を記録した。海外の音楽チャートでも好成績を収めている。「NEON」はApple Music韓国、iTunesイタリア、マレーシアなど、計8つの国・地域のチャートで1位を獲得。iTunesでは11の国・地域、Apple Musicでは30の国・地域のチャートにランクインし、Spotify韓国のデイリーチャートでは1位を記録した。A2O SOULの「SUPERSTAR」も、ルクセンブルクのiTunes K-POPチャートで1位を獲得したほか、iTunesの7つの国・地域、Apple Musicの4つの国・地域のチャートにランクインした。中国の音楽配信プラットフォームQQ Musicでも注目を集めている。「NEON」は新曲チャートで1位、「SUPERSTAR」は3位を記録。また、人気楽曲チャートでは「NEON」が1位、「SUPERSTAR」が6位にランクインした。さらに「NEON」は、QQ Musicのトレンド指数チャートおよびミュージックビデオチャートのグローバル部門・韓国部門でも1位を獲得した。ミュージックビデオは、デビューショーケースが開催された10月12日に公開された。「NEON」はYouTube韓国の人気急上昇中の動画で1位を獲得し、A2O SOULとA2O LITEのミュージックビデオはいずれもYouTube Musicのグローバルチャートで上位にランクインした。A2O SOULの「SUPERSTAR」は、スーパースターへの憧れをテーマにしたシンセウェーブ楽曲。イ・スマンが音楽的な方向性を提示し、これまで共に制作したことのない実力派作曲家たちを自ら選定して制作を主導した。制作には、ユ・ヨンジンのほか、The Kid LAROIとJustin Bieberの「STAY」に携わったHANN、DrakeやDoja Catの楽曲を手がけたGENT!らが参加している。A2O LITEの「NEON」は、9人のメンバーが輝く瞬間のその先へと進んでいく決意を表現した楽曲だ。独自の音楽的アイデンティティーとして「Zalpha Pop」を掲げ、重厚なベースサウンド、「Neon and beyond」というメッセージ、メンバーそれぞれの個性が光るボーカル、アカペラ、エネルギッシュなパフォーマンスが特徴となっている。10月15日には、A2O SOULとA2O LITEがMnet「M COUNTDOWN」に出演し、音楽番組で初となるパフォーマンスを披露した。 デビュー直後から韓国国内外の音楽チャートで存在感を示し、グローバルな活躍への期待を高めているA2O SOULとA2O LITE。異なる個性と音楽性を持つ2組が、国や地域の枠を超えてどのような音楽とパフォーマンスを届けていくのか、今後の展開にも注目が集まる。今回の韓国デビューで見せた勢いを追い風に、日本をはじめとする世界各国でのさらなる活躍にも期待が寄せられている。

ILLIT、金髪姿でバービー人形に変身!?5thミニアルバム「BREAK EVEN」最後のコンセプトフォト公開
ILLITが、新作の最後のコンセプトを通じて、ひと味違う魅力を披露した。ILLITは10月15日、グループ公式SNSに、5thミニアルバム「BREAK EVEN」の「MAD」バージョンのコンセプトフォトを公開した。このバージョンには、好きな相手との関係が両思いではなかったと気づき、感情の嵐がひとしきり吹き荒れた後の姿が収められている。怒りと冷静さを経て、ついに現実を直視する段階だ。メンバーたちは、すべて自分の思い込みだったと自覚した後の、虚脱感と苛立ちが交錯する複雑な心境を繊細に表現した。写真の中の彼女たちは、「私たちってどういう関係?」「愛の終焉」「勘違い根絶」など、ストレートなフレーズの書かれたチラシを手に、一方通行だった想いへのやりきれなさをにじませる。ドライヤーや携帯電話など、身近な小物を武器のように構えて警戒するメンバーの姿は、ユニークで強烈な印象を残す。金髪に変身したILLITのキュートなビジュアルも際立つ。可愛らしいレースやフリルで飾られたパステルトーンのワンピースをまとい、はつらつとした魅力の「ILLITコア」を披露する一方、それとは対照的な虚ろな眼差しや、どこか苛立ちをにじませた表情で、より奥行きのあるギャップを見せている。最後のコンセプトフォトまで公開したILLITは、17日・18日の2日間、仁川(インチョン)インスパイアアリーナで、アンコールツアー「ILLIT LIVE PRESS START♥' ENCORE in KOREA」を開催し、スペシャルステージを披露する予定だ。カムバックに先駆けて行われる単独公演だけに、会場で披露される特別なパフォーマンスにファンの期待が高まっている。新曲の雰囲気をうかがえるコンテンツも続々と公開される。23日と25日には、タイトル曲「You're Under Arrest 」のミュージックビデオのオフィシャルティザー第1弾、第2弾が順次公開される。5thミニアルバム「BREAK EVEN」とタイトル曲のミュージックビデオ本編は、26日午後6時にベールを脱ぐ。・ILLIT、5thミニアルバム「BREAK EVEN」QUIETバージョンのコンセプトフォト&フィルム公開・TWICE ナヨンからENHYPEN、NCT WISHまで豪華出演!「2026 MAMA AWARDS」第1弾ラインナップ発表

TXTの東京ドーム公演の模様を収めた映像作品、オリコン週間映像ランキングで自身初の1位に!
TOMORROW X TOGETHERの最新映像作品「TOMORROW X TOGETHER WORLD TOUR <ACT:TOMORROW> IN JAPAN」が、10月15日発表の最新「オリコン週間映像ランキング」において、音楽作品のDVDとBluray Discを合計した「オリコン週間ミュージックDVD・Bluray Discランキング」で自身初の1位を獲得した。DVD未発売のため、Bluray Discのみの合計売上は0.5万枚。同日付の「オリコン週間Blu-ray Discランキング」では2位に初登場した。本作は、自身初となる同名の5大ドームツアーから、2026年1月22日に開催された東京ドーム公演2日目の模様を映像化した作品。2025年11月3日付「オリコン週間アルバムランキング」で1位を獲得したアルバム「Starkissed」のタイトル曲「Can't Stop」をはじめ、ソロパートやアンコールまで含む全33曲が収録されている。オリコン調べ/2026年10月19日付、集計期間:2026年10月5日(月)~10月11日(日)

ILLIT、5thミニアルバム「BREAK EVEN」QUIETバージョンのコンセプトフォト&フィルム公開
ILLITが、冷めきった感情を表現した新譜のコンセプトフォトで、カムバックへの期待を高めた。ILLITは10月12日、グループの公式SNSに、5thミニアルバム「BREAK EVEN」の「QUIET」バージョンのコンセプトフォトを掲載した。好きな相手との関係が両思いではなく、恋だと思っていたのは自分だけだったと気づいた後の冷めた気持ちを描いており、先に公開された「怒り」を表現した「BURNING」コンセプトとは鮮明な対比を成している。写真の中のメンバーたちの冷たい眼差しが雰囲気を圧倒している。彼女たちは純白の衣装と清純なメイクで、穏やかで謎めいた魅力を醸し出すと同時に、無表情な顔で冷やかなオーラを放っている。併せて公開されたコンセプトフィルムにも、妙な緊張感が漂っている。メンバーたちは感情を表に出さず平然と振る舞うが、時折覗かせるドライな表情には、ただただ冷ややかな空気が漂う。そこに「私は何もかも大丈夫なふりをして、ずっと笑っている」「今日は本当にイライラする」など、彼女たちの本音を語る字幕が加わり、複雑な心情の移り変わりを劇的に映し出している。タイトル曲「You're Under Arrest」は、中毒性あふれるビートで再びヒットの波を予感させる。軽快なホイッスルの音が印象的な先行公開チャレンジや、ホイッスルをモチーフに自主制作したモバイルリズムゲーム「Break Whistle」などが口コミで急速に広まり、早くも新曲のメロディが多くの人の耳に馴染んでいるとの反応が寄せられている。所属レーベルのBELIFT LABによると、「Break Whistle」は今月8日に公開されてから、わずか4日間で米国や中国など世界中で4万人以上がプレイし、ILLITの新曲に対する爆発的な関心を証明した。ILLITはカムバックに先立ち、ファンと特別な時間を過ごす。彼女たちは今月17日と18日の両日、仁川(インチョン)インスパイア・アリーナでアンコールツアー「ILLIT LIVE PRESS START♥︎' ENCORE in KOREA」を開催し、スペシャルステージを披露する予定だ。5thミニアルバム「BREAK EVEN」とタイトル曲のミュージックビデオ本編は26日午後6時にベールを脱ぐ。

KiiiKiii、10月14日放送の「よるのブランチ」に出演決定!バラエティロケに初挑戦
TBSにて毎週水曜よる11時56分から放送されている「よるのブランチ」。10月14日(水)の放送には、2025年にSTARSHIP ENTERTAINMENTからデビューした5人組ガールズグループ・KiiiKiiiが登場。グローバル化が進むK-POP界ではめずらしく、メンバー全員が韓国人で構成されており、今月25日にはZepp Hanedaでグループ初の日本ワンマン公演「KiiiKiii FesTiiival JAPAN Edition」の開催が予定されている。そんな今注目されているアーティストKiiiKiiiが「よるのブランチ」で日本のテレビで初のバラエティロケに参加!今回紹介するのは、日本唯一のメガ写真体験ができる「XL PHOTO STUDIO」。XLサイズのフォトが撮影できると今SNSで話題になっている注目の最新スポットである。撮った4コマの写真がカットされずに特大シートで出てくる、インパクト抜群の新体験。そしてただ大きいだけじゃない! 撮影した写真をかわいくデコって専用のクリアケースに入れて持ち歩くのが最近のトレンド。実際に体験したKiiiKiiiのメンバーは大興奮!さらに一行が向かったのは、大ブーム中の麻辣湯の進化系が味わえる「六六-LIULIU-麻辣湯」。店名にかけてトッピングが66種類もある、今までの常識を覆す麻辣湯のお店だ。さらに進化したのはトッピングの種類だけではない! それはなんと見た目が真っ白な白い麻辣湯。映えも味も新感覚な進化系グルメを堪能する。KiiiKiiiの貴重な初バラエティロケ映像が見られる「よるのブランチ」は10月14日(水)よる11時56分から放送!■番組概要「よるのブランチ」10月14日(水)よる11:56~0:55〇MCミキ(昴生、亜生)向井慧(パンサー)〇出演 秋元真夏塩﨑太智(M!LK)〇進行若林有子(TBSアナウンサー)〇スタジオゲスト西山潤白山乃愛兵頭功海〇VTRゲストKiiiKiii■関連リンクよるのブランチ公式サイト

PLAVE、タイトル曲「Star Trace」MV公開!チーム対抗レース&激しいパフォーマンスに注目
アジアを中心にグローバルで絶大な人気を誇るK-POPバーチャルアイドルPLAVEが本日午後6時、各音楽配信サイトを通じて、5thミニアルバム「HYPERDRIVE」をリリースし、音楽的な新境地を切り拓く。PLAVEは、5thミニアルバム「HYPERDRIVE」リリースに先立ち、タイトル曲「Star Trace」のレースコンセプトを活用したチャレンジ動画を公開。9月22日に公式YouTubeチャンネルで公開されたチャレンジ動画には、レーシングジャケットを着用した5人のメンバーが、レーストラック上でタイトル曲のハイライト音源に合わせてパフォーマンスを披露する様子が収められ、ファンの大きな反響を呼んだ。公開されたタイトル曲「Star Trace」のミュージックビデオは、レーシングカーに乗り、トラックを疾走するメンバーたちの姿が映し出される。レースの準備をするシーンと激しいパフォーマンスが素早く交錯。そこに、「ヤタズ」と呼ばれるBAMBYとEUNHO、「マッドベイズ」と呼ばれるHAMIN、YEJUN、NOAHの組み合わせでそれぞれチームを組み、レースに挑む様子が収められた。2チーム対抗のレースは、ダイナミックな演出と相まって見ごたえのある映像に仕上がっている。タイトル曲「Star Trace」は、先立ってワールドツアーのステージで先行公開された楽曲で、PLAVEが初めて披露するEDMベースのダンスポップジャンルの音楽だ。シンセサウンドと中毒性のある重厚なビートが、広大なスケールと空間の広がりを演出し、宇宙的な愛と信頼を込めた歌詞を通じて、「アステルム」と「テラ (地球)」をつなぐPLAVEとファンの絆を描いた楽曲だ。収録曲には、それぞれ異なる音楽ジャンルと感性が込められており、新しいアルバムの音楽的な幅を広げている。1曲目の「GGUN」は、柔らかいボサノバのリズムに、幻想的なサウンドと軽快なリズムが絶妙に調和した心地よいイージーリスニングの楽曲だ。2曲目の「Sweet Rain」は、アコースティックギターと澄んだボーカルが調和したロックジャンルの楽曲で、切ないバラードボーカルと叙情的なメロディが、多様なジャンルを手掛けてきたPLAVEの豊かな表現力を際立たせている。続いて「The Answer Is Yes」は、明るくポジティブなエネルギーに満ちたポップジャンルの楽曲で、「Rewind」は、爽やかさとロマンチックな魅力を併せ持ったメロディが心地よく耳に響くR&Bポップジャンルの楽曲だ。特に、「Rewind」は、セルフプロデュースグループPLAVEが、初めて作曲家とのコラボレーションを通じて完成させた楽曲で、韓国のヒットメーカー・KENZIEおよびKENZIE率いる作曲チーム「KZLAB」が作曲に参加し、楽曲の完成度を高めた。PLAVEは、過ぎ去った愛や青春の時間を振り返り、過去の瞬間に感謝する想いを歌詞に込めており、5人のメンバーの音楽が生み出す魅力にKENZIEと「KZLAB」の作曲が加わることで、アルバムの音楽性にさらなる深みが増している。このように、5thミニアルバム「HYPERDRIVE」は、EDMベースのダンスポップからボサノバ、ロック、ポップ、R&Bポップまで、幅広い音楽ジャンルをPLAVEならではの魅力とともに盛り込んだアルバムだ。5thミニアルバム「HYPERDRIVE」の音盤は、10月13日に発売される。今回のアルバムは、前作4thミニアルバム「Caligo Pt.2」から約6ヶ月ぶりにリリースされる新作だ。タイトル曲「Star Trace」をはじめ、PLAVEの音楽的アプローチの広がりを感じられる全5曲が収録されており、世界中のファンから大きな関心が寄せられている。PLAVEは、2023年3月に韓国でデビューしたK-POPバーチャルアイドル。作詞・作曲・振付の全てをメンバー自ら手掛けるPLAVEは、セルフプロデュースアイドルとしても注目を集めている。2025年2月に発売した3rdミニアルバム「Caligo Pt.1」は、発売からわずか1週間で103万枚を売り上げ、K-POPバーチャルアイドルとして初の初動売上枚数ミリオンを突破。さらに、2025年11月発売の2ndシングル「PLBBUU」および2026年4月発売の4thミニアルバム「Caligo Pt.2」の初動売上がそれぞれ109万枚、125万枚を記録し、3作連続初動ミリオンセラーを達成するなど、様々な快挙を成し遂げている。昨年6月16日には、日本1stシングル「かくれんぼ」で待望の日本デビュー。最近では、「第40回日本ゴールドディスク大賞」で「ベスト3ニュー・アーティスト(アジア)」の受賞を果たし、海外バーチャルアイドルとして初受賞というK-POP史のみならず日本の音楽史に名を残す偉業を成し遂げた。また、今月3日に日本人アーティストとの初めてのコラボレーション楽曲「Flame(feat. milet)」をリリースし、大きな話題を呼んだ。彼らは、9月より韓国・仁川(インチョン)公演(9月12日、13日)を皮切りに、自身初となるワールドツアー「2026 PLAVE World Tour 」を開催中だ。先日、日本公演(神奈川・ぴあアリーナMM/9月26、27日)を盛況裏に終えたPLAVEは、今後、アジア、米国へとグローバルに規模を拡大して公演を続けていく。10月17日にシンガポール、10月23日~24日に台北、10月31日~11月1日にマカオ、11月14日にロサンゼルスを訪れ、各都市で公演を開催する。昨年11月に高尺(コチョク)スカイドームでの公演を成功させた彼らが、今年は仁川文鶴競技場メインスタジアムで、K-POPバーチャルアイドル史上初となるスタジアム公演を大盛況のうちに開催した。公演中には5thミニアルバムのタイトル曲「Star Trace」をサプライズで先行披露するなど、熱い反響を呼んだ。さらに成長した姿を披露するPLAVEの今後の活動に期待が高まる。

【REPORT】BOYNEXTDOOR、自身初となるワールドツアーの日本公演を完走!異例のトリプルアンコールにファン熱狂
BOYNEXTDOORの自身初となるワールドツアーの日本公演「BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.2' IN JAPAN」が、10月10日・11日に行われた千葉・LaLa arena TOKYO-BAYの公演をもって終了した。北米やアジアの全24都市を巡回する今回のツアーのうち、日本では神奈川、佐賀、大阪、宮城、長野、千葉の全6都市で約14万人を動員して開催。いずれの会場も華やかで充実したステージングが反響を呼び、メンバーたちにとって大きな自信と喜びにつながったに違いない。その中で、10日の千葉公演の模様を届ける。水が滴る音やジジジというノイズとともにアンビエントなBGMが流れる場内は、開演前から独特な雰囲気に包まれていた。そして定刻になると、いきなり閃光が客席を照らす。迫力のあるバンドサウンドが響き渡り、6人のメンバーが次々とスクリーンに映し出された直後、歓声と拍手の中で「06070」がスタートした。人型のシルエットがステージのいたるところで揺れ動く幻想的な演出と説得力のあるボーカルは、他のグループにはない何かを強烈にアピールしているようで実に頼もしい。次に披露したのは「VIRAL」。自分たちの曲がもっと多くの人に届いてほしいとの願いを込めたこのナンバーを手始めに、「But Sometimes」や「I Feel Good」といった親しみやすいナンバーでしっかりと盛り上げていく彼らは、やはりエンターテインメント性が飛び抜けて高い。「Who's there? BOYNEXTDOOR! こんばんは、BOYNEXTDOORです!」。会場内を埋め尽くしたONEDOOR(ファンの名称)に向けて挨拶をすると、今度はグループの多彩な魅力を次々と見せていく。恋人同士のリアルな感情をポップに表現した「Count To Love」ではコミカルな要素を交えてひたすら明るく、きらびやかなピアノの旋律が印象的な「Boom Boom Boom」では、あふれんばかりの青春のエネルギーを放つ。空港の出発ロビーで歌う「Live In Paris」では大人の表情を見せ、ポジティブなエレポップ「So let's go see the stars」を通してファンと永遠の愛を誓う。このようにわずかな時間にさまざまな姿で魅了する彼らに向けて、客席からは惜しみない声援が送られた。大切な人たちへの気持ちをリリカルに綴った「Forever You」、困難な時期を過ごしている人々に「思い通りにいかなくても一緒にいるから大丈夫だよ」と励ます「Call Me」と、歌詞に重きを置いた楽曲でクールダウンしたのもつかの間、再びボルテージを上げるべくギアチェンジ。カーアクションの撮影現場風の演出で楽しませる「Hollywood Action」と「Upside Down」でスペシャル感を醸し出し、ファンク度が高まった「Nice Guy」とロングバージョンの「Earth, Wind & Fire」で徐々に場内の空気を温めていく。今回のツアーはスケールアップしたBOYNEXTDOORをたっぷりと味わえるだけでなく、曲ごとのコンセプトを意識したステージ装置も見どころの一つとなっている。モダンでメカニカルなメディアアートを駆使した「ddok ddok ddok」、貨物がリズムに合わせて動き出す「One and Only」、照明とレーザーでスリリングさが増した「Dangerous」など、コンサートの終盤はメンバーたちの一挙手一投足と演出でシナジー(相乗効果)を出していた。ついに本編は残り2曲に。「Gonna Be A Rock」と「ADIOS!」でいったんは締めたものの、絶え間ない歓声に応えようと、ほどなくして6人が中央ステージに集結。幸福感あふれる「SAY CHEESE!」と「今日だけI LOVE YOU(Japanese Ver.)」でファンとの一体感を楽しんだ後は、それぞれが今の率直な思いを語った。「みなさんの声がどんどん大きくなってくると、自分たちはちゃんとやれていると実感するんですが、この公演もそうでした」(TAESAN)。「ツアーの残りの日程を終えたらすぐに戻ってきますので、少しの間だけ待っていてください」(SUNGHO)。「日本ツアーをしているときはいつも心が癒やされました」(JAEHYUN)。「次に訪れるときにはもっと成長した姿をお見せしたいと思うので、僕のことだけ見ていてください!」(LEEHAN)。「(ONEDOORのみなさんが)良い言葉や美しい言葉をかけてくださったおかげで、僕たちが準備した時間を価値あるものにしてくれました。本当に愛しているという言葉を伝えたいです」(RIWOO)。「ツアー中で幸せじゃない日はまったくありませんでした。すべてが美しかったです。本当にありがとうございました!」(WOONHAK)。最後の挨拶を終えて、いよいよエンディングへ。パワフルな演奏をバックに「I Wonder」を歌い上げ、支えてくれたバンドメンバーを紹介した彼らは、ゆっくりと舞台の奥へと消えていく。しかしながらヒートアップした観客は、再びステージに上がることを熱望。その期待に応えようとしばらく経って2回目のアンコールが始まり、今度は「Good Day」「I Feel Good」「ADIOS!」といったポップなナンバーを連発した。しかし、それでも会場の熱気はおさまらない。終演を告げるアナウンスをかき消す大声援に押されるように6人が颯爽と登場。大ヒット中のナンバー「ANIMAL」のイントロが鳴り始めると、大きなホールは瞬く間にダンスフロアに。アーティストと客席が一つになった3度目のアンコールで、3時間に及んだ公演は大歓声の中で幕を閉じた。今回のコンサートを通じて改めて認識するのは、応援してくれるファンを何よりも優先する彼らの姿勢だ。それはパフォーマンスをはじめ、何げない言動からも伝わってくる。おそらく「どんなときでも共に生き、進んでいきたい」という強い思いが良い結果を生み出しているのだろう。このような理想的な関係がある限り、BOYNEXTDOORの快進撃はまだまだ続くに違いない。取材・文:まつもとたくお・BOYNEXTDOOR、5thミニアルバム「The Action」が日本レコード協会のプラチナ認定を獲得!・BOYNEXTDOOR「M COUNTDOWN」でカムバック後初の1位を獲得!ファンに感謝(動画あり)

KiiiKiii、CUTIE STREETメンバーと再会!お互いの印象や流行についてトークも…10月18日・25日放送「きゅーラジ」に出演
TOKYO FMのラジオ番組「CUTIE STREET(ハート)KAWAII MAKERラジオ」の10月18日(日)、25日(日)放送回に、韓国の5人組ガールズグループKiiiKiiiがゲスト出演する。18日はイソル、ハウム、キヤ、25日はジユ、スイが登場し、2週にわたってKiiiKiiiのメンバー全員が「きゅーラジ」に登場。KiiiKiiiは、IVE以来、約3年3ヶ月ぶりにSTARSHIPエンターテインメントからデビューした5人組ガールズグループ。2026年1月にリリースした「404(New Era)」は韓国の主要音源チャートで1位を獲得し、音楽番組3冠を達成。日本でも注目を集める、今勢いのあるガールズグループだ。CUTIE STREETとKiiiKiiiは、昨年東京ドームで開催された「MUSIC EXPO LIVE 2025」のKAWAII LAB.×KiiiKiiiによるスペシャルコラボステージで共演。今回の収録では、久しぶりの再会となったメンバーたちが、お互いのグループの印象や、それぞれのキャラクターについてたっぷりトークする。さらに、KiiiKiiiのEP「WhyKiiiKiii」や、10月25日(日)にZepp Hanedaで開催される初の日本ワンマン公演についても語る。音楽やパフォーマンスはもちろん、ファッションやメイク、韓国で今流行していることなど、トークはどんどん広がっていく。TOKYO FMスペシャルウィークとなる10月25日(日)の放送では、特別企画「日本語?ハングル?なんて言うの~!?」も実施。CUTIE STREETとKiiiKiiiがお互いに日本語と韓国語を教え合ったり、それぞれの楽曲の歌詞を相手の言葉で表現したりと、ここでしか聴けない交流を届ける。東京ドームでのコラボステージを経て、今度はラジオで実現したCUTIE STREETとKiiiKiiiの共演。ステージとはまた違った、メンバー同士の素顔や距離感も感じられる2週連続のスペシャルトークに注目が集まる。・【REPORT】日韓圧巻のコラボに称賛の声も!「MUSIC EXPO LIVE」アジアからグローバルに活躍するアーティストが東京ドームに集結・RIIZEからALPHA DRIVE ONEまで登壇!「2026 KGMA」新コンテンツスターロードを予告■放送情報「CUTIE STREET(ハート)KAWAII MAKERラジオ」放送日時:毎週日曜日 21:30~21:55放送局:TOKYO FM番組URL出演:CUTIE STREET番組内容:原宿から世界へ。ASOBISYSTEMのアイドルプロジェクト「KAWAII LAB.」より2024年8月にデビューしたCUTIE STREET。KAWAII MAKERである年齢も経歴も異なる8人のメンバーが、このラジオでしか聴けない、彼女たちの生み出したKAWAIIを世界へ発信していくラジオ番組。■関連リンクKiiiKiii 日本公式X



