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ASH ISLAND、東京公演が7月に決定!新アルバムを引っ提げての来日に注目
世界中のヒップホップファンを魅了する韓国のラッパー兼シンガーソングライター、ASH ISLANDが、ニューアルバム「BURN PART.1」を携えた来日公演「2026 ASH ISLAND ASIA TOUR in TOKYO」の開催を発表した。本公演はアジアツアーの一環として行われ、昨年10月に開催された日本単独公演での大きな反響を受け、再び日本のファンと対面する機会として注目を集めている。今回のツアーの核となるEP「BURN PART.1」は、2025年12月にリリースされ、タイトル曲「MIDNIGHT SKY」をはじめ、「GO BACK」「IF」「MY HOME (Feat. B.I)」「FIRE (Feat. BANG YEDAM)」の全5曲を収録。ロックサウンドを基調としたエモーショナルなメロディと、ASH ISLAND特有のハスキーなボーカルが融合した本作は、愛や人間関係に対する率直な感情を描き出し、より深みを増した音楽性を提示している。さらに本公演では、新作収録曲のパフォーマンスに加え、これまで多くの支持を集めてきた代表曲も披露される予定で、アーティストの現在とこれまでの歩みを網羅した完成度の高いセットリストに期待が寄せられている。ライブならではの表現によって一層引き出される感情の機微とエネルギーは、来場者に強い印象を残すだろう。国内外の大型フェスでも高い評価を受け続けているASH ISLAND。新たな音楽性とともに進化を続ける彼の世界観を、ぜひライブで体感してほしい。なお、本公演のチケットは5月8日(金)19時より、mahocastにて先着順で販売が開始される。■公演概要「2026 ASH ISLAND ASIA TOUR in TOKYO」<会場・日程>Zepp Shinjuku(TOKYO)2026年7月3日(金)17:00 OPEN(整理番号呼び出し) / 18:00 START<チケット>※整理番号付き / オールスタンディング1F スタンディング :¥13,000 (税込)2F 立見指定:¥13,500 (税込)VIP スタンディング:¥24,000 (税込)※1F スタンディング¥13,000 (税込)+VIPアップグレード ¥11,000 (税込)最優先入場 / HI-BYE / 直筆サイン入りA2ポスター(抽選: 30名)<チケット販売日程>クレジットカード決済:2026年5月8日(金) 19:00 ~ 2026月7月2日(木) 23:59コンビニ決済:2026年5月8日(金) 19:00 ~ 2026月7月1日(水) 23:59※上記のチケット販売日程は、予告なく変更になる場合がございます。ご了承くださいその他詳細は下記公演概要よりご確認ください。公演概要ページ<公演に関する問い合わせ>キョードー横浜TEL : 045-671-9911(平日11:00~15:00 ※土日・祝を除く)<チケットに関する問い合わせ>mahocastカスタマーサービス(受付時間:平日 10:00 ~ 18:00※土日・祝日を除く)主催:MIDNIGHT RECORDS, MOTIVE PRODUCTION, mahocast(STONE.B)■関連リンクASHISLAND 公式Instagram

2PMのJun․ K、待望の来日公演が決定!6月28日に横浜で開催
2PMのJun․ Kが日本公演を開催する。Jun․ Kは6月、横浜で「2026 JUN. K IN JAPAN」を開催決定。本日4月30日(木)18:00より、2PMのオフィシャルファンクラブHottest Japan会員先行の受付がスタートする。・2PMのJun․ K、沖縄で今週末開催の音楽フェス出演キャンセルに「チケット購入者の救済措置を検討中」・2PM、10年ぶりの東京ドーム公演詳細が決定!5月9日&10日の2Days開催■開催概要「2026 JUN. K IN JAPAN」〇日程/会場2026年6月28日(日)神奈川・パシフィコ横浜 国立大ホール①OPEN 13:00 / START 14:00②OPEN 18:00 / START 19:00〇チケット料金・VIP席:23,000円(税込)※客席前方エリア、終演後お見送り会、終演後1:20グループフォト(200名様抽選)、サイン入りポラロイド(10名様抽選)・指定席:13,500円(税込)※4歳以上チケット必要。3歳以下でもお席が必要な場合は有料。※枚数制限:お一人様1公演につき4枚まで【公演に関するお問い合わせ】KMミュージックTEL:045-201-9999(受付時間:平⽇11:00~13:00, 15:00~17:00)<Hottest Japan会員先行(抽選)>受付期間:4月30日(木)18:00~5月11日(月)23:59当落・入金期間:5月14日(木)13:00~5月17日(日)23:59※Hottest Japanの先行受付は、入会完了後、即時お申込みいただけます。※公演当日まで「Hottest Japan」会員を継続している必要があります。公演当日、ご入場の際に会員の認証をさせていただく場合がございますので、予めご了承ください。入会はこちら<Hottest Japan Mobile会員先行(抽選)>受付期間:5月19日(火)18:00~5月24日(日)23:59当落・入金期間:5月27日(水)13:00~5月30日(土)23:59※公演当日まで「Hottest Japan Mobile」会員を継続している必要があります。公演当日、ご入場の際に会員の認証をさせていただく場合がございますので、予めご了承ください。入会はこちら <各ファンクラブ先行予約受付/共通の注意事項>※1会員様につき、1公演4枚(申込者様分+同行者様分)までお申込みいただけます。※各公演にそれぞれ1回ずつエントリー可となります。※「Hottest Japan」、「Hottest Japan Mobile」にご登録の会員情報と、お申込みの情報が一致していない場合、抽選対象外となりますのでご注意ください。<iT'S MEMBER先行(抽選)>受付期間:6月1日(月)18:00~6月7日(日)23:59当落・入金期間:6月10日(水)13:00~6月13日(土)23:59<プレイガイド先行(抽選)>受付期間:6月1日(月)18:00~6月7日(日)23:59当落・入金期間:6月10日(水)13:00~6月13日(土)23:59<プレイガイド先行(先着)>受付期間:6月16日(火)18:00~6月19日(金)23:59<一般発売>受付期間:6月20日(土)10:00~※お申込み期間終了後の情報変更・お申込みキャンセル等は⼀切お受けできませんので、ご注意ください。【注意事項】※撮影・録⾳・録画⾏為禁⽌(携帯電話に付属のカメラを除くカメラ・ビデオカメラ等の持込不可)※公演当⽇、映像および写真撮影のカメラが⼊ります。収録された映像・写真は商品化やプロモーション等に使⽤される可能性がございます。予めご了承ください。※転売⽬的のチケット購⼊はご遠慮ください。オークションでの出品等が発覚した場合は、出品者および購⼊者の⼊場を拒否させていただきます。また、公演当⽇にはご本⼈確認をする場合があります。(写真付き⾝分証明書持参)※座席位置によってステージ演出の全体・⼀部、ステージが⾒えにくい場合がございます。視界不良によるチケットの払い戻しはできません。※お客様都合による払い戻しは一切行いません。予めご了承ください。その他注意事項に関しては以下をご一読の上、チケットをご購入ください。その他注意事項【主催】LOUD FUN TOGETHER【企画】JYP ENTERTAINMENT【制作】iTONY INTERNATIONAL【協力】MY ENTERTAINMENT■関連リンク2PM 日本公式サイト2PM 日本公式X

KAJA、デジタルEP「FORWARD」配信リリース決定!5月23日にはライブ開催も…新ビジュアル公開
SME Japan × SME Koreaの合同プロジェクトとして誕生した、6人組ボーイズグループKAJAが、5月23日に開催されるワンマンライブに合わせ、新たなビジュアルを公開、さらに新EPのリリースも発表した。 日本人メンバー3名、韓国人メンバー3名(うち1名はアメリカ国籍)で構成されたグローバルボーイズグループKAJAが、5月23日に開催されるワンマンライブに合わせて、ブルーのスーツを身に纏ったラグジュアリーな新ビジュアルを公開した。ライブタイトルが「KAJA LIVE<Dive into the AWARD>」に決定し、見に来た観客をKAJAの多種多様な楽曲を堪能できるAWARDのようなライブになる予定だ。 そんなライブに先駆けて、新デジタルEP「FORWARD」が5月15日にリリースされることも決定。「FORWARD」には、未来に向けて頑張り、進む決意をKAJAらしい楽曲とメッセージで届けてきた彼らの、前向きでがむしゃらに頑張る思いが「FORWARD(前へ)」という言葉に込められている。既発曲の「TipToe」「Future Calling」「きっと」に加え、新曲2曲を加えた、計5曲入りのEPとなる。「TipToe」はリリース当時、活動休止中だったAKIRAの歌声も収録した「TipToe (Welcome Back AKIRA ver.)」として収録される。 「KAJA LIVE<Dive into the AWARD>」はKAJAとして3回目となるワンマンライブ、どんなパフォーマンスをみせてくれるのか、注目だ。 ■リリース情報】KAJA Digital EP 「FORWARD」2026年5月15日(金) リリース ■公演概要「KAJA LIVE<Dive into the AWARD>」2026年5月23日(土) OPEN 16:30 / START 17:00会場:新宿ReNY■関連リンクKAJA 日本公式サイト

ジェジュン、新音楽プロジェクト「THE SCOUT」への熱い思いを告白“感情を露わにすることも多かった”
歌手イ・スンチョルとジェジュンが「THE SCOUT」への愛着を語った。昨日(29日)、ソウル・麻浦(マポ)区のQUBEコンベンションセンターにて、ENAバラエティ「THE SCOUT:生まれ変わる星」(以下「THE SCOUT」)の制作発表会が開催された。この日、ジェジュンは「各マスターたちが4名のミューズを選んだが、実は僕たちが選ばれた立場だ」と語り、「今まで経験した中でこの時が一番震えた」と明かした。さらに「どのメンバーがより上手くやるか、原石になるだろうかと、僕たちの間で勝敗が決まった。僕はその状況で優位に立ち、スタートを切った」と自信を見せた。またジェジュンは、辛口な一面も露わにした。彼は「僕たちが第2の脱出の方向性を提示したのに、全く抜け出そうとしない、あるいは意欲や眼差しが感じられないケースを多く見た」とし、「デビューを控えて右往左往するのではなく、人対人として方法を提示しようとしているのに、それを素早くキャッチしようとする姿が見えないと、番組とわかっていながらも感情を露わにすることも多かった」と振り返った。また「イ・スンチョル先輩が『SUPER STAR K』で怒ったような眼差しや表情がミームになったが、それ以上にたくさん出てくると思う」とし、「先輩も国民の皆様から多くの批判を受けたが、僕も他の番組で攻撃的だが率直な表現をしたことで非難されたことがある」と語った。これに対しイ・スンチョルは「僕の毒舌は毒舌ではない。本当に驚いた」と共感を示した。そして「やっていると、人は変わらないということを感じる」と語り、良いおじさんになりたかったが、歌を聴いた瞬間に残念な瞬間も多かった。「これが対決形式だから、ここではジェジュンがなにをして、昨日Red Velvetのウェンディがミューズの子に会ったようだが何を準備したのかと悩むことになる。僕のミューズ4人に舞台の演出と方向性を全て任せているから、僕も知らず知らずのうちに昔の癖が出てきてしまった」と語り、笑いをこらえた。「THE SCOUT」は、歌謡界最高の専門家たちが「まだ自分の才能を十分に発揮できていない原石」を発掘し、彼らに新たな方向性と可能性を提示する成長型音楽プロジェクトだ。単なる競争ではなく「変化と進化」に焦点を当て、音楽を通じて飛躍を夢見る参加者たちの物語を描く。同番組は韓国で5月8日(金)午後8時、初回放送される。・ジェジュン&Red Velvet ウェンディらが集結!新音楽プロジェクト「THE SCOUT」予告映像を公開・【PHOTO】ジェジュン&Red Velvet ウェンディら、新音楽プロジェクト「THE SCOUT」制作発表会に出席

元SISTAR ソユ、タイトル曲「Girl」MV公開…強烈な魅力のスタイリングに注目
元SISTARのソユが、さらに深まった感性と拡張された音楽的スペクトルを披露した。ソユは本日(29日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて、3rd EP「Off Hours」をリリースし、本格的なカムバック活動に乗り出した。所属事務所のMAGIC STRAWBERRY SOUNDは公式SNSを通じて、ソユのタイトル曲「Girl」のミュージックビデオを公開した。公開された映像で彼女は、これまでとは異なる堂々としたスタイリングで目を引いた。官能的な演出と相まった自由でスタイリッシュな雰囲気は好奇心を刺激し、ジャケットにサングラスを合わせたシンプルなスタイリングで強烈な存在感を放った。今回のアルバムは、忙しい日常から抜け出し、自分自身に集中する時間をテーマに、アーティストである前に1人の人間として感じる感情と内面の物語を率直に綴った作品だ。タイトル曲「Girl」は、ドライなドラムビートの上に軽快なシンセサウンドとリズミカルなギターが調和するインディーポップジャンルで、ソユが作詞に参加しメッセージの真正性を高めた。特に「I am not a cool girl」という率直な歌詞を中心に、社会的な基準や視線の中で揺れ動く自己をありのままに表現し、リスナーの共感を呼ぶことが期待される。繰り返されるリズムと中毒性のあるフックも、曲への没入度を高める。2025年にMAGIC STRAWBERRY SOUNDに加入したソユは、独自のハスキーな歌声と繊細な感情表現で自分だけの音楽世界を築いてきた。また、バラエティやコンテンツ活動でも精力的に活躍する彼女は、運動(ウェイトトレーニング、サーフィンなど)や日常をありのままに見せるYouTubeチャンネル「SOYOUGI」を運営中で、視聴者に親しみやすい魅力を届けている。

H//PE Princess、シングル「Stolen」が先行配信スタート!エネルギー溢れるMV公開
Mnetの日韓合同オーディション番組「Unpretty Rapstar:HIP POP Princess」から誕生したグローバルヒップホップグループH//PE Princessが、5月27日(水)にリリースする1stミニアルバム「17.7」よりシングル「Stolen」を4月29日より先行配信。そして18時にミュージックビデオを公式YouTubeチャンネルで公開した。新曲「Stolen」は、韓国のヒップホップアーティストGaekoが本作のためにプロデュースした楽曲で、型にハマらず、どこにいても自分たちの音楽、自分たちのスタイルで進んでいくというポジティブなエネルギーが込められている。サビの「オディ オディ オディガド(どこ どこ どこに行っても)」という歌詞のループがクセになる作品で、どこにいてもその場を自分たちのステージに変えてしまう、彼女たちらしい楽曲に仕上がっている。そんな「Stolen」のミュージックビデオは、飛行機からスーツケースが飛び出すシーンから始まり、ストリートムードが漂う衣装で歌い踊る姿や、メンバーの弾むエネルギーが調和し、チームのアイデンティティを際立たせた映像作品。ビルほどの高さに山積みになった衣装や、爆風に車が飛ばされるシーンなど、既存のルールに縛られない自由なヒップホップ精神とフレッシュな躍動が感じられる作品となっている。また、1stミニアルバム「17.7」は音楽配信サービスのApple Music・Spotify・Amazon Musicで配信前の楽曲を事前にライブラリ予約できるPre-Add / Pre-Saveも開始となっている。タイトルである「17.7」という数字はグループ結成当時の平均年齢を表しており、オーディション番組内でも披露された「gOOd!(H//PE P ver.)」「DAISY(H//PE P ver.)」、そして番組でメインプロデューサーも務めた韓国ヒップホップレジェンドDynamicduoのGaekoが本作のためにプロデュースした新曲「Stolen」ほか全5曲を収録。初回限定盤Aには28Pフォトブックが、初回限定盤Bには17.7のジャケット撮影のメイキング映像や、レコーディングの模様を収めたDVDが封入されている。デビュー目前となるH//PE Princessのこれからの活動に目が離せない。

CRAVITY、デビュー7年目を迎え…再契約とメンバーの入隊計画に言及「リブランディングでグループへの愛情が深まった」
デビュー7年目を迎えたグループCRAVITYが、リブランディングとリーダー体制の変更を経て、より一層成熟し、結束力を高めた。CRAVITYは最近、ソウル江南(カンナム)区にあるSTARSHIPエンターテインメント社屋にて、8thミニアルバム「ReDeFINE」の発売記念インタビューを行い、様々な話を交わした。先立って彼らは、2ndフルアルバム「Dare to Crave」を起点に、リブランディングを宣言し、音楽的な世界観を大幅に拡大した。ウォンジンはリブランディング後の変化について、「生まれ変わったような気分だったので、新人時代に戻ったような感覚になり、練習中もずっと燃え上がるような気分でした」とし、「グループへの愛情が深まり、今回のアルバムも一生懸命に準備することができました」と明かした。特にこの時期を経て、従来のセリム単独リーダー体制から、共同リーダー体制へと変化した。ヒョンジュンは「リーダーが変わったからといって、グループの中で大きく変わったことはありません」としつつも、「以前はセリム兄さんが1人でやっていたとすれば、今はセリム兄さん、ウォンジン兄さん、そして僕まで、皆で頼り合いながら、互いの意見を伝え合えるようになった点が変わりました」と前向きな変化に言及した。これに対し、ミニは「少し変わった点があるとすれば、リーダーが2人になったので、一度聞けばよかったことを、二度聞かされるようになりました」と冗談を言い、現場を笑いの渦にした。セリムは「1人で解決すべきだったことを、ウォンジンやヒョンジュンと頭を突き合わせて考えるので、負担がずっと軽くなりました」とメンバーへの感謝を伝えた。デビュー6周年を過ぎ、いわゆる魔の7年目と呼ばれる再契約シーズンや、メンバーの兵役も近づいている。テヨンは「7年目なので、ファンの皆さんも『もう終わるんじゃないか』と悩まれているようで、僕たちにとっても現実的な問題として迫ってきました」としつつも、「こうした不安をファンの皆さんに隠したり、目を背けたりするのではなく、むしろ前に進み、感情と向き合っていくというメッセージを今回のアルバムに込めようと思いました」と、成熟した姿勢を見せた。再契約についてウォンジンは、「メンバー同士で集まって、話し合ったことがあります。再契約については、心が落ち着かないことがあるかもしれないけれど、まずは僕たちがすべきカムバックに集中するべきだという意見が一致し、アルバム制作に集中しました」と明かした。特に1999年生まれの最年長メンバーであるセリムは、CRAVITYの中で最も早く入隊する可能性が高い。彼は兵役の計画について、「時が来たら、最善を尽くして国防の義務を果たすつもりですが、今からすごく悩んだり、考えたりはしていません。その時期が来ればきちんと行くつもりです」と答えた。続いて「一般人の友人たちはほとんど軍隊を終えているのですが、みんな僕に『君は軍隊向きだから絶対に幸せだし、運動もできるし、小さい頃から社会生活をしてきたからうまくやれる』と言ってくれました。どこに行ってもうまくやれると思います」と余裕を感じさせる笑顔を見せた。またジョンモは「試験を受けて空軍の憲兵になりたいです。もともと飛行機や航空機が好きなので空軍に行きたいと思っていますし、その中でも憲兵に一番なりたいです」と具体的な夢を明かし、注目を集めた。互いへの愛情と固い絆は、ファンへの想いともつながっている。コロナ禍にデビューし、長い間ファンと対面できなかった彼らにとって、オフライン公演への記憶は格別なものだ。セリムは「初めて観客がいるステージに立つ前、バックステージにいる時から、ファンの皆さんの顔を見れると思って感激で号泣しました」と振り返り、ウビンは「観客がいるステージでセリム兄さんが号泣するのを見て、『歌手という職業は自分たちだけで作るものではなく、応援してくれる観客が僕たちを完成させてくれるんだ』と思いました」と感動的なエピソードを語った。CRAVITYは終わりではなく永遠を夢見て、揺るぎない疾走を続けていく。・CRAVITY、日本単独公演の最新ビジュアルを解禁!大人の色気が漂うスタイルに注目・CRAVITY、デビュー6周年を迎えてファンにメッセージ!今後の活動にも言及「1番の原動力はLUVITY」・CRAVITY、新体制でカムバックリーダーとロゴを変更ターニングポイントになった

【PHOTO】IZ*ONE出身チェ・イェナ、始球式に登場…特別パフォーマンス披露も
28日午後、IZ*ONE出身のチェ・イェナがソウル蚕室(チャムシル)球場で行われれた「2026新韓SOL KBOリーグ」斗山(ドゥサン)ベアーズ対サムスン・ライオンズの試合の始球式に参加した。チェ・イェナは始球式に続き、クリーンアップタイムに応援スタンドで特別パフォーマンスを披露した。・IZ*ONE出身チェ・イェナ、日本3rdシングル「ミラミラ / STAR!」を6月10日に発売・IZ*ONE出身チェ・イェナ、アジアツアーがソウルで開幕!TEMPESTメンバーとコラボステージを披露

BLACKPINK ジス「カンヌ国際シリーズフェスティバル」でライジングスター賞を受賞
BLACKPINKのジスが「カンヌ国際シリーズフェスティバル」でライジングスター賞を受賞した。ジスは23日(現地時間)、フランス・カンヌで開催された「第9回カンヌ国際シリーズフェスティバル」の開幕式に出席した。当日、彼女は淡いピンク色のドレスをまとってピンクカーペットに登場し、ファンにサインをしたり写真撮影に応じたりするなど、特別なファンサービスで注目を集めた。その後、ジスはフランスのメディア「Madame FIGARO」が授与する「マダム・フィガロ・ライジングスター賞(Madame Figaro Rising Star Award)」を受賞。同賞は、業界で独自の影響力を発揮している人物に贈られる賞として知られている。「Madame FIGARO」はジスについて「歌手から女優へと活動の幅を広げたジスは、すでに将来有望な女優として高く評価されている」と紹介した。授賞式でステージに上がった彼女はトロフィーを胸に抱き、「メルシーボークー(本当にありがとう)」とフランス語で感謝を伝え、現地のファンに向けて温かい思いを届けた。これに先立ち、「カンヌ国際シリーズフェスティバル」は、「ジスはワールドツアーの成功や数多くのヒット曲を通じて、世界的なポップアイコンとしての地位を固めた」と評価。また「8,000万人以上のInstagramフォロワーを抱え、音楽を超えてさまざまな分野で大きな影響力を発揮している」と強調した。最近、有名ガールズグループのメンバーの兄であるA氏が、女性BJ(配信者)へのセクハラ容疑で現行犯逮捕され、警察の取り調べを受けているという報道が出た中、A氏がジスの実兄であることが明らかになった。これに対し、ジスの法律代理人は20日、「本件はアーティストおよびBLISSOOとは全く無関係な事案であり、これに関する内容は虚偽事実である」とし、「アーティストは幼少期に練習生生活を始め、早くから自立して長期間家族と離れて過ごしてきたため、該当人物のプライベートについて認知したり関与したりすることはできない状況だ。また、当該人物は現在、BLISSOOに対して法的、あるいは経営上いかなる関係もないことを明確にする」と立場を明らかにした。・BLACKPINK ジス、実兄に関する議論に公式コメント名誉毀損に法的対応へ「家族の問題とは無関係」・【PHOTO】BLACKPINK ジス、海外スケジュールのためフランスへ出国

宇宙少女 ウンソ、デビュー10周年と誕生日を記念!初の単独ファンミーティングを韓国で5月23日に開催
宇宙少女のウンソが、ファンに特別なひとときを準備した。所属事務所キングコング by STARSHIPは「ウンソが5月23日、ソウル江南(カンナム)区 聖岩(ソンアム)アートホールにて初の単独ファンミーティング『FIRST SCENE#』を開催する」と発表した。今回のファンミーティングは、ウンソのデビュー10周年と誕生日(5月27日)に合わせて企画された。関係者は「忘れられない思い出をプレゼントしたいという思いで準備した場なので、期待してほしい」と伝えた。2016年に宇宙少女のメンバーとしてデビューし、最近では女優として着実にフィルモグラフィーを積み重ねているウンソは、スクリーンデビュー作となった映画「アメーバ少女たちと学校怪談:開校記念日」で、ハツラツとした魅力を持つウンビョル役を演じ、ホラーコメディジャンルを完璧に体現してみせた。また、OTT(動画配信サービス)ドラマ「今日もお疲れ様でした」や映画「THE CURSED」などの作品で安定した演技を披露し、存在感を見せた。ファンミーティングのコンセプトについて積極的にアイデアを出しているというウンソは、ファンと共に過ごす特別な瞬間のため、さまざまなコーナーを企画し、練習・準備に励んでいるという。彼女が披露する特別な瞬間への期待が高まっている。

IVE ウォニョン、大阪公演のビハインドショットを公開…ギャルになりきったチャレンジ動画が話題
IVEのウォニョンが、目を奪う圧倒的なビジュアルで大阪を熱狂の渦へと巻き込んだ。昨日(22日)、ウォニョンは自身のInstagramに「Love u Osaka」というメッセージとともに、大阪公演の熱気が詰まったビハインドカットを複数枚公開した。写真の中のウォニョンは、レッドカラーのステージ衣装を身にまとい、カメラに向かってウィンクを飛ばし、見る者の心をときめかせた。この日ウォニョンが披露したスタイリングは、魅惑的かつ最大級の愛らしさの放っていた。肩のラインを大胆に見せたトップスで華奢なシルエットを際立たせ、バラの花びらを連想させる立体的なミニスカートで華やかさを極限まで高めた。特にリボンがポイントのハイツインテールヘアとレースの手袋は、「生きている人形」のような非現実的な美しさをさらに際立たせた。ウォニョンはウィンクをしたり、遊び心あふれるポーズをとりながら、ステージの外でも圧倒的な存在感を発揮した。また、ブラックレザーのスタイリングでは強いカリスマ性を放ち、ギャップを披露。どのようなコンセプトも完璧に着こなす才能を証明した。公演を終えたウォニョンは日本語で「この2日間、愛でいっぱいにしてくれてありがとう、DIVE(IVEのファン)! あの瞬間を永遠に心に刻んでおくよ。またね」と心のこもったメッセージを残し、現地のDIVEたちに溢れる感動を届けた。また、IVEの公式Instagramにはウォニョンのチャレンジ動画が掲載された。ウォニョンは、動画内で日本のギャルになりきった姿を見せ注目を集めた。IVEは、18日と19日の両日にわたって開催された大阪公演で全席完売を記録し、世界的な勢いを誇る圧倒的なチケットパワーを改めて証明した。IVEは現在、「IVE WORLD TOUR SHOW WHAT I AM'」を通じて世界各地のステージで精力的な活動を続けている。・【PHOTO】IVE ウォニョン、家電ブランド「ダイソン」のイベントに出席・IVE、日本で新曲「LUCID DREAM」を世界初披露!初の京セラドーム公演に約7万人が熱狂 この投稿をInstagramで見る 장원영 WONYOUNG(@for_everyoung10)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る IVE 아이브(@ivestarship)がシェアした投稿※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。

TOMORROW X TOGETHER「オリコン週間アルバムランキング」で1位に初登場!歴代1位の記録を自己更新
TOMORROW X TOGETHERの最新アルバム「7THYEAR:A Moment of Stillness in the Thorns」が、4月21日発表の最新「オリコン週間アルバムランキング」(2026/4/27付:集計期間:2026年4月13日~4月19日)において初週売上23.0万枚で1位に初登場。前作「Starkissed」に続く、14作連続・通算14作目のアルバム1位となり、海外アーティストによる「アルバム連続1位獲得作品数」歴代1位記録を自己更新した。本作は、デビューからの7年間の感情や考えを詰め込んだ作品。タイトル曲「Stick With You」をはじめ、「Bed of Thorns」「Take Me to Nirvana (feat. Vinida Weng)」「So What」「21th Century Romance」「Dream of Mine」の全6曲が収録されている。



