Kstyle
Kstyle 13th

star 検索結果

  • SUPER JUNIOR出身ソンミン、ダブルタイトル曲「Godsaeng」「Dancing under the Stars」MV公開

    SUPER JUNIOR出身ソンミン、ダブルタイトル曲「Godsaeng」「Dancing under the Stars」MV公開

    SUPER JUNIOR出身のソンミンが、シンガーソングライターとして第一歩を踏み出した。ソンミンのニューデジタルシングル「UNLIMIT」は、特定のジャンルに限定されず、自身の多彩な魅力を無限に展開するという彼の強い意志を込め、いかなる制約も設けず、最もソンミンらしい音楽を披露する初めての試みだ。タイトル曲「Godsaeng」は、それぞれの生活が幸せで意味のあるものになることを願うメッセージを込めた楽曲で、「よく生き抜いた人生」を意味する新造語「갓생(Godsaeng)」をタイトルに掲げ、自分自身のペースで人生を完走していく人々へ応援のメッセージを送る。ソンミン自身が作詞・作曲・編曲を担当し、Red Velvet、キム・チョンハ、NMIXXなどと仕事をしたプロデューサーJay Leeが加わり、トロット(韓国の演歌)の深い味わいとK-POPのトレンディさを絶妙に融合させた。ダブルタイトル曲「Dancing under the Stars」は、90年代特有の感性が感じられるバイブスを現代的に再解釈した。ファンキーなリズムと大衆的なメロディが際立つレトロなムードのダンス曲で、ソンミンの柔らかな感性と爆発的な歌唱力を同時に堪能できる。ソンミンのニューデジタルシングル「UNLIMIT」は2日正午、各音楽配信サイトを通じてリリースされた。

    マイデイリー
  • 2PM、10年ぶりの東京ドーム公演…詳細が決定!5月9日&10日の2Days開催

    2PM、10年ぶりの東京ドーム公演…詳細が決定!5月9日&10日の2Days開催

    2PMの10年ぶりに行われる東京ドーム公演の詳細が発表された。2023年、東京・有明アリーナで開催された「2PM 15th Anniversary Concert in Japan」も記憶に新しい2PM。現在も各メンバーのソロ活動や俳優活動などで話題に事欠かない6人が遂に再び結集し、日本デビュー15周年を記念した公演「2PM Japan 15th Anniversary Concert THE RETURN in TOKYO DOME」を2026年5月9日(土)・10日(日)の2日間に渡って東京ドームで開催することが決定した。タイトルにTHE RETURNとある通り、2016年にメンバー入隊前日本で最後の6人での公演を東京ドームで開催して以来、10年ぶりに東京ドームに帰ってくるということになる。ここ数年の2PMのメンバー6人の活動は目覚ましい。精力的にソロで音楽活動を展開している Jun. K、ウヨンをはじめ、俳優活動で世界的人気を誇るニックン、テギョン、ジュノ。同じく音楽活動・俳優活動に加え日本のバラエティ番組にも多数出演し人気のチャンソン。この6人が再び東京ドームに集まって数々のヒット曲、名曲を披露するとあって、ファンのみならず目が離せない。待望の東京公演決定の知らせに興奮冷めやらぬ中、同公演のHottest Japan Promise/Promise Plus会員 最速先行予約受付が早くもスタートしている。今後もHottest Japan/Hottest Japan Mobile W会員先行受付やプレミアムシート「Hottestシート」へのアップグレード受付なども予定されているので、詳細は特設サイトでチェックしてほしい。昨今Z世代を中心に「2026 is the new 2016」というキーワードがバイラルトレンドとなっているが、まさに2PMの東京ドームへの10年ぶりの帰還に、期待が高まっている。■開催概要「2PM Japan 15th Anniversary Concert THE RETURN in TOKYO DOME」<日程>2026年5月9日(土)OPEN 16:00 / START 18:002026年5月10日(日)OPEN 13:00 / START 15:00<会場>東京都 東京ドーム<チケット料金>全席指定 : 15,500円(税込)【公演に関するお問い合わせ】SOGO TOKYOTEL : 03-3405-9999 (月-土 12:00~13:00/16:00~19:00 ※日曜・祝日を除く)【ファンクラブ 先行受付概要】〇Promise/Promise Plus会員 最速先行受付 (抽選制)申し込みはこちらから受付期間: 2026年2月2日(月) 14:00 ~ 2月6日(金) 23:59 ※「Hottest Japan Promise/Promise Plus」会員様が対象となります。現在、こちらの会員様の新規受付は行っておりません。※ステータスは、Hottest Japanサイト内のマイページよりご確認ください。※同行者様は「Hottest Japan Promise/Promise Plus」会員、「Hottest Japan」会員、「Hottest Japan Mobile」会員でなくてもお申込みいただけます。ただし、後日受付開始するプレミアムシート「Hottestシート」にお申し込みの場合は、プレミアムシートお申し込み時点で同行者様、「Hottest Japan」または「Hottest Japan Mobile」いずれかの会員である必要があります。※公演当日まで「Hottest Japan Promise/Promise Plus」会員を継続している必要があります。公演当日、ご入場の際に会員様の認証をさせていただく場合がございますので、予めご了承ください。〇W会員先行受付 (抽選制) 受付期間:2026年2月7日(土) 14:00 ~ 2月23日(月・祝) 23:59※1シリアルにつき各公演1回ずつ申込可能です。※受付期間終了までに、同一のメールアドレスにて「Hottest Japan」および「Hottest Japan Mobile」のどちらにもご入会されたW会員様が対象となります。メールアドレスが異なる場合、W会員と認識されない場合がございますので、ご注意ください。※受付期間中に「Hottest Japan」および「Hottest Japan Mobile」へのご入会(入金が完了し会員番号を発行)後、即時お申込みいただけます。※同行者様はW会員、「Hottest Japan」会員、「Hottest Japan Mobile」会員でなくてもお申込みいただけます。ただし、後日受付開始するプレミアムシート「Hottestシート」にお申し込みの場合は、プレミアムシートお申し込み時点で同行者様も「Hottest Japan」または「Hottest Japan Mobile」いずれかの会員である必要があります。※公演当日まで「Hottest Japan」および「Hottest Japan Mobile」会員を継続している必要があります。公演当日、ご入場の際会員の認証をさせていただく場合がございますので、予めご了承ください。 〇Hottest Japan先行受付 (抽選制)受付期間:2026年2月24日(火) 14:00 ~ 3月9日(月) 23:59 ※Hottest Japanの先行受付は、入会完了後、即時お申し込みいただけます。※同行者様は「Hottest Japan」「Hottest Japan Mobile」会員でなくてもお申込みいただけます。※公演当日まで「Hottest Japan」会員を継続している必要があります。公演当日、ご入場の際会員の認証をさせていただく場合がございますので、予めご了承ください。〇Hottest Japan Mobile先行受付 (抽選制)受付期間:2026年3月10日(火) 14:00 ~ 3月23日(月) 23:59※Hottest Japan Mobileの先行受付は、入会完了後、即時お申し込みいただけます。※同行者様は「Hottest Japan」「Hottest Japan Mobile」会員でなくてもお申込みいただけます。※公演当日まで「Hottest Japan Mobile」会員を継続している必要があります。公演当日、ご入場の際会員の認証をさせていただく場合がございますので、予めご了承ください。<各ファンクラブ先行受付/共通の注意事項>※1会員さまにつき、1公演4枚(申込者様分+同行者様分)までお申し込みいただけます。※各公演にそれぞれ1回ずつエントリー可となります。※「Hottest Japan」、「Hottest Japan Mobile」にご登録の会員情報と、お申込みの情報が一致していない場合、抽選対象外となりますのでご注意ください。※4歳未満のお子様のご入場は出来ません。4歳からチケットが別途必要になります。※客席を含む会場内の映像、写真が公開されることがございますので、予めご了承ください。<プレミアムシート「Hottestシート」アップグレードチケット受付概要>「2PM Japan 15th Anniversary Concert THE RETURN in TOKYO DOME」では、プレミアムシート「Hottestシート」を導入します。プレミアムシート「Hottestシート」へのアップグレードは、Promise/Promise Plus会員先行またはW会員先行にお申し込みいただき、当選し入金が確認できたお客様のみ後日お申し込みいただけます。お申し込み方法などの詳細は下記をご確認ください。〇プレミアムシート「Hottestシート」アップグレードチケット<料金>全席指定:+10,000円(税込)※プレミアムシート料金は、一般チケット料金とは別にお支払いいただきます。本受付での手数料のお支払いはございません。<内容>アリーナ席保証 / オリジナルグッズ付 / プレミアムシート「Hottestシート」専用入場口設置<受付期間>3月20日(金・祝)14:00~3月31日(火)23:59<お申し込み条件(申込者/同行者)>・Promise/Promise Plus会員先行、W会員先行でチケットをご購入されたお客様が対象です。・複数枚チケットをご購入の場合は、同行者事前登録をしていただく必要がございます。同行者登録 ご利用ガイド・同行者は、本受付へのお申し込み時点で「Hottest Japan」または「Hottest Japan Mobile」いずれかの会員である必要があります。本受付のお申し込み前に会員登録をお済ませください。・申込者が条件を満たしていても、同行者が条件を満たしていない場合、お申し込みは無効(落選)となりますのでご注意ください。・氏名や会員番号等お申し込み時にご入力いただいた内容と「Hottest Japan」「Hottest Japan Mobile」にご登録いただいている情報が一致しない場合、お申し込みは無効(落選)となりますのでご注意ください。各ファンクラブサイトのマイページよりご確認・編集いただけますので、必ず受付期間内に統一をお願いいたします。<お申し込み時のルール>・ご購入されている一般チケットと同じ公演に同じ枚数でのお申し込みが可能です。例≫5/9(土)東京ドーム公演の一般チケット(Promise/Promise Plus会員先行、W会員先行受付チケット)2枚をご購入されている場合は、5/9(土)東京ドーム公演のプレミアムシート2枚へのお申し込みのみ有効となります。※Promise/Promise Plus会員先行、W会員先行受付でご購入された一般チケットと同じ公演、同じ枚数でないお申し込みはできません。※他公演のお申し込みはできません。※一般チケット(Promise/Promise Plus会員先行、W会員先行受付チケット)2枚のうち、1枚のみ本受付にお申し込みすることはできません。・本受付は抽選となります。・プレミアムシート料金は、一般チケット料金とは別にお支払いいただきます。本受付での手数料のお支払いはございません。・プレミアムシートに落選した場合、またはご当選後ご入金期間内に入金されなかった場合は、一般チケット(Promise/Promise Plus会員先行、W会員先行受付チケット)扱いとなります。・お申し込み後のキャンセル、及び受付終了後の内容変更は一切できません。<お申し込み時の注意事項>・アリーナ席においては、プレミアムシートのお客様だけでなく、一般チケット(Promise/Promise Plus会員先行、W会員先行、その他受付チケット)のお客様もご観覧いただく場合があります。・車椅子でご来場の方は、指定席と同じ車椅子用鑑賞エリア(アリーナ)へのご案内となります。同行者がいらっしゃる場合は、指定席と同じ車椅子用鑑賞エリア、もしくはプレミアムシートのどちらかを選択いただきます。・プレミアムシート特典のオリジナルグッズは、チケットをお持ちのお客様に限り、会場窓口にてお渡しいたします。購入された公演日以外でのお渡しはいたしかねますので、予めご了承ください。詳細は、プレミアムシートに当選し入金確認されたお客様へ、後日メールにてお知らせします。・プレミアムシートの場所等、お座席に関するお問い合わせには一切お答えできません・Promise/Promise Plus先行、W会員先行でご購入いただいたチケット、プレミアムシートはトレード対象外となります。予めご了承ください。・プレミアムシートの一般販売予定はございません。その他、特設サイトに記載された注意事項を必ずご確認の上、お申し込みください。【アップグレード受付に関してのお問い合わせ】イープラスQ&Aサイトイープラスお問合せフォーム ■関連リンク特設サイトHottest JapanHottest Japan Mobile

    KstyleNews
  • IVE、2ndフルアルバム「REVIVE+」新たなコンセプトフォト&映像を公開

    IVE、2ndフルアルバム「REVIVE+」新たなコンセプトフォト&映像を公開

    IVEがコンセプトフォトを公開し、アルバムへの期待を高めた。昨日(30日)、IVEは公式SNSを通じて2月23日に発売予定の「REVIVE+」の「CHALLENGERS」アラートフォトと映像を公開した。公開されたコンセプトフォトの中でIVEは暗闇の中でネオングリーンのフラッシュライトを活用し、ミステリアスな雰囲気を演出した。メンバーたちはホワイトとシルバーグレーのトーンの衣装にファー素材をミックスしたスタイリングを披露。シックかつモダンな魅力を見せ、堂々とした表情で見る人を圧倒した。共に公開された映像は、荒々しいノイズと色感で不穏な雰囲気を醸し出した。緊張感を刺激するサウンドが流れる中、メンバーたちはカメラをライトで照らし、その瞬間、黒い画面に「CHALLENGERS」という言葉と2ndフルアルバムのタイトルである「REVIVE+」が現れ、強烈なインパクトを残した。先立ってIVEは、公式SNSを通じてシネマティックムードのカミングスーンフィルムと予告コンテンツを順次公開した。これまで独自の音楽とコンセプトでトレンドをリードしながら自分たちだけの世界観を構築してきただけに、今回公開されたコンセプトフォトと映像でも新たな叙事とムードを予告し、韓国国内外のファンの好奇心を刺激している。IVEは今回のアルバムを通じて一層広くなった音楽的スペクトラムを証明し、再びグローバル音楽市場を席巻するとみられる。アルバム発売を控え、9日午後6時に各音楽配信サイトを通じて先行公開曲「BANG BANG」を発表する。IVETHE 2ND ALBUM<REVIVE+>CHALLENGERS ALERT!'JANGWONYOUNG' 'BANG BANG' RELEASE2026.02.09 MON 6PM (KST)ALBUM RELEASE2026.02.23 MON#IVE #아이브 #REVIVE_PLUS#BANGBANG #IVE_BANGBANG pic.twitter.com/lvC7XXauX3— IVE OFFICIAL (@IVEstarship) January 30, 2026

    OSEN
  • ILLIT ミンジュ、ムン・サンミンと共に「ミュージックバンク」MCを卒業…メンバーがサプライズ登場(動画あり)

    ILLIT ミンジュ、ムン・サンミンと共に「ミュージックバンク」MCを卒業…メンバーがサプライズ登場(動画あり)

    ILLITのミンジュが、30日の放送を最後に約1年3ヶ月間務めてきたKBS 2TV「ミュージックバンク」のMCを卒業した。ミンジュは「毎週素晴らしいアーティストたちとGLLIT(ILLITのファン)、温かいスタッフの方々とご一緒することができて光栄だった。これから金曜日になると物足りない感じがするかもしれないが、ILLITのミンジュとして一生懸命活動しながらかっこいいステージをお見せする」と語った。彼女は続けて「MCを務めながら多くのことを学ぶことができた。未熟な私をいつも温かく見守り、応援してくださったすべての方々に感謝し、『ミュージックバンク』で過ごした貴重な時間を長く心に留めておく」とつけ加えた。2024年10月よりMCとなったミンジュは、特有の明るいエネルギーと安定した進行で番組をリードした。同時にYouTubeチャンネル「KBS Kpop」を通じて単独ウェブバラエティ「ミンジュのピンクキャビネット」を進行し、K-POPスターたちの魅力をファンに伝えてきた。また、年末の音楽祭「2025 KBS歌謡祭 GLOBAL FESTIVAL」のMCとしても活躍し、力量を証明した。この日の「ミュージックバンク」にはILLITのメンバーたちがサプライズ登場し、ミンジュと共に温かい雰囲気を醸し出した。なおこの日、一緒にMCを務めてきた俳優ムン・サンミンも、共にMCを卒業した。ILLITは3月14、15日の両日、ソウルのチケットリンクライブアリーナ(旧ハンドボール競技場)で初のライブツアー「ILLIT LIVE 'PRESS START︎❤'」の幕を開ける。このツアーはソウルを含め、愛知、大阪、福岡、兵庫、東京、香港など韓国国内外の7都市で行われる。

    OSEN
  • 【PHOTO】ILLIT、海外スケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)

    【PHOTO】ILLIT、海外スケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)

    30日午後、ILLITが海外スケジュールを終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・ILLIT、ブランド「JACQUEMUS」のファッションショーに登場!レッド衣装で優雅な魅力を披露・ILLIT、初のライブツアー「ILLIT LIVE 'PRESS START︎❤'」の詳細が決定!6月13日より初開催都市を含む5都市11公演

    Newsen
  • “IVE ウォニョンらを誹謗中傷”炎上系YouTuberの上告棄却に対し…事務所が公式コメントを発表

    “IVE ウォニョンらを誹謗中傷”炎上系YouTuberの上告棄却に対し…事務所が公式コメントを発表

    YouTubeチャンネル「タルドク(脱オタク)収容所」運営者A氏の上告が大法院(最高裁判所)で棄却されたことに対し、STARSHIPエンターテインメントが公式コメントを発表した。STARSHIPエンターテインメントは、2022年11月から民事・刑事上の法的手続きと共に、アメリカのディスカバリー制度を活用した身元確認手続きを並行した。その結果、大法院第2部(マ)は昨日(29日)、情報通信網法違反(名誉毀損)等の容疑で起訴されたA氏に対して、弁論なしの上告棄却判決を下した。これに関連して、事務所は30日、「原審は、既に確認されていない内容を推測や疑惑提起の形式で包装したとしても、全体的な文脈上、事実として認識させる場合、虚偽事実の流布に該当し得るとし、芸能人も名誉と人格権において十分に保護されるべきだと判断した。大法院は今回の判決を通じて、このような判断に法理誤解がないと見て、これをそのまま確定した」と明らかにした。STARSHIPエンターテインメントは「所属アーティストの権益保護を最優先の価値としている。今後も所属アーティストに対する虚偽の事実流布、誹謗、名誉毀損、人格権の侵害等、すべての不法行為に対して、いかなる善処や合意なく強力な法的対応を継続する」と強調した。続けて「匿名性を利用して偽のニュースを流布したり、これを基にした映像及びコンテンツを通じてサイバーブリングを招く、いわゆる『サイバーレッカー』行為に対しても、刑事告訴を含め、関連法令に従って可能なすべての法的措置を厳正に取る予定だ。また、類似した被害が再発しないよう、持続的なモニタリングと法的措置を並行していく」と付け加えた。A氏は2021年10月から2023年6月まで、IVEのウォニョンをはじめ、BTS(防弾少年団)のVやジョングクなど有名人に対する虚偽の映像をYouTubeに投稿した容疑で起訴された。A氏はこれを通じて約2億5000万ウォン(約2,600万円)の利益を得た。1審と2審の裁判部は昨年1月と11月、A氏に懲役2年と執行猶予3年を宣告し、追徴金2億1,000万ウォン(約2,210万円)と社会奉仕120時間を命じた。

    Newsen
  • HYBE・Mnetサバイバルに出演!ジヒョン&ユ・スイン、故フィソンさんらが設立した新生事務所からデビュー決定

    HYBE・Mnetサバイバルに出演!ジヒョン&ユ・スイン、故フィソンさんらが設立した新生事務所からデビュー決定

    HYBEのサバイバル「R U Next?」出身のジヒョンと、Mnet「UNPRETTY RAP STAR : HIP POP Princess」(以下、「HIP POP Princess」)に出演したユン・スインが、BLUE BROWN RECORDSが披露する初のガールズグループのメンバーとしてデビューする。BLUE BROWN RECORDSは、ATEEZ、ENHYPEN、ILLITなど、数多くのアーティストのブランディングや成長ストーリーを手がけてきた総合クリエイティブディレクターのミョン・サンウと、故フィソンさんが共同設立した新生事務所だ。JTBCとHYBEによるガールズグループプロジェクト「R U Next?」で多くの支持を集めたジヒョンと、SBS「UNIVERSE TICKET」、Mnet「HIP POP Princess」に出演し、話題になったユン・スインはBLUE BROWN RECORDS初のガールズグループのメンバーとしてデビューを正式に発表した。ジヒョンは「R U Next?」で、キュートなビジュアルとは対照的なパワフルなパフォーマンスで注目を集めた。ファイナルラウンドでは惜しくも脱落したものの、美しいダンスラインとステージ掌握力の高さで、世界中のファンに強い印象を残した。その後、「R U Next?」を通じて知り合ったミョン・サンウ代表が設立したBLUE BROWN RECORDSに合流し、新たなスタートを切った。ユン・スインも「UNIVERSE TICKET」と「HIP POP Princess」で、生まれ持った音色と安定したラップスキルを披露し、注目を浴びた参加者だ。強烈なステージ掌握力と、ギャップという魅力を併せ持つビジュアルで存在感を放った。特に、パフォーマンスを強みとするジヒョンと、ラップとボーカルの両面で実力を発揮するユン・スインが同じチームとして息を合わせることになり、BLUE BROWN RECORDSが輩出する初のガールズグループのパフォーマンスや音楽的カラーに大きな関心が寄せられている。現在、グループ名や具体的なデビュー時期は公開されていない。ただ最近、ユン・スインが個人Instagramアカウントを削除し、ジヒョンがSNSでデビューメンバーとみられるメンバーたちと一緒に写った写真を投稿したことで、デビューを待ち望む世界中のファンの期待が高まっている。BLUE BROWN RECORDSは「ジヒョンとユン・スインは、音楽とパフォーマンスの両面で大きな成長の可能性を秘めたアーティスト」とし、「2人の魅力を最大限に生かせる新しいコンセプトのガールズグループを準備しているので、楽しみにしてほしい」とコメントした。なお、BLUE BROWN RECORDSは今年上半期のデビューを目標に、プロジェクトを加速させている。総合クリエイティブディレクターのミョン・サンウと、故フィソンさんが共同設立したレーベルであるだけに、2人が培ってきた音楽的センスとクリエイティブ力を基盤とした、差別化されたガールズグループの誕生に期待が集まっている。・EVNNE ケイタの妹&元アイドルもMnet新サバイバルがついに始動!日韓40人を大公開・HYBEの新サバイバル「R U Next?」日本人3人を含むファイナル進出者10人が発表!

    Newsen
  • KiiiKiii、日本語で喜びを表現!「NYLON'S NEXT 2026 AWARDS」のK-POPガールズグループ部門で受賞

    KiiiKiii、日本語で喜びを表現!「NYLON'S NEXT 2026 AWARDS」のK-POPガールズグループ部門で受賞

    KiiiKiiiがグローバル市場での存在感を刻印し、カムバックの熱気を一層高めた。KiiiKiiiは最近、渋谷で開催された「NYLON'S NEXT 2026 AWARDS」で、K-POPガールズグループ部門を受賞した。同授賞式は、ニューヨークで始まったファッション&カルチャー雑誌「NYLON」が毎年披露してきた特集企画「NYLON'S NEXT」を基盤に誕生した授賞式で、ファッション、音楽、演技、クリエイターなど多様な分野で「NYLON」が注目する次世代の人材を選定し、2026年最も眩しい活躍が期待される人物に授与する。今年初めて開催された中、KiiiKiiiは今回の受賞を通じてグローバルアイコンへと飛躍する潜在力を再び証明した。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントを通じて、彼女たちは「このように影響力のあるグローバル授賞式で賞をいただけて本当に嬉しく、光栄だ。特に『K-POPガールズグループ部門』で受賞することになり、より一層感慨深い。この賞の意味のように、今後も良い音楽とステージでK-POPを牽引するアーティストとして成長できるよう努力する」と感想を伝えた。続けて「今回、KiiiKiiiが2ndミニアルバム『Delulu Pack』でカムバックすることになったが、素敵な新曲『404(New Era)』のステージで訪れるので、TiiKii(ファンの名称)にたくさん期待してほしい。賞に報いることができるよう、本当に一生懸命最善を尽くして活動するので、たくさんの関心と応援をお願いする」と付け加えた。この日、彼女たちは受賞と共に意味のあるインタビューで会場を魅了した。クラシックさと個性を調和よく活かしたブラック&ホワイトスタイリングでレッドカーペットに登場したKiiiKiiiは、今年成し遂げたい計画として、ファンミーティングやファンコンサート、海外フェスティバルを挙げながら、「ファンとより近くでより頻繁に会いたい」という願いを伝えた。また、目標については「新曲『404(New Era)』でカムバックした分、新しく多様な姿をお見せしたいし、いつか東京ドームのような大きなステージに立ちたい」と明かし、堂々たる抱負を示した。続いて行われた授賞式で、K-POPガールズグループ部門の受賞者として呼ばれた彼女たちは、真心が込められた感想で受賞の意味を加えた。リーダーのジユは、日本語で誠意いっぱいの感想を伝えて熱い反応を得た。イソルは「2026年のホットトレンド」を尋ねる質問に、「新曲『404(New Era)』でより素敵にカムバックした分、今年の『ホットトレンド』はKiiiKiiiになるのではないかと思う」と自信を示した。最後にメンバーたちは、MCと共にその場で新曲「404(New Era)」のチャレンジを披露し、会場を熱気で満たした。先立ってKiiiKiiiは、「NYLON JAPAN」3月号guysカバーを飾り、グローバルな影響力はもちろん、次世代グラビア職人としての一面とグローバルアイコンとしての存在感を証明した。そんな中、今回の受賞まで加わり、KiiiKiiiの今後のグローバルな歩みに期待がより一層高まっている。彼女たちは最近、2ndミニアルバム「Delulu Pack」を発売し、タイトル曲「404(New Era)」で本格的なカムバック活動に乗り出した。定められたシステムを脱して、「座標なしに存在する自由」を宣言する曲を通じて、KiiiKiiiは一層果敢な音楽的試みとより鮮明になったグループカラーを見せる。KiiiKiiiは、30日午後5時5分より放送されるKBS 2TV「ミュージックバンク」に出演し、新曲「404(New Era)」のステージを披露する。・KiiiKiii、デビュー1周年を控え活動を振り返る「想像もしなかった愛と関心をいただいた」・KiiiKiii、タイトル曲「404(New Era)」MV公開メンバーたちの幼少期の姿に注目

    OSEN
  • ILLIT、初のライブツアー「ILLIT LIVE 'PRESS START︎❤'」の詳細が決定!6月13日より初開催都市を含む5都市11公演

    ILLIT、初のライブツアー「ILLIT LIVE 'PRESS START︎❤'」の詳細が決定!6月13日より初開催都市を含む5都市11公演

    ILLITの初のライブツアー「ILLIT LIVE 'PRESS START︎❤'」の詳細が決定! 3月14日、15日のソウル公演を皮切りに、日本では6月13日より 愛知、大阪、福岡、兵庫、東京の 全5都市、8月22日に香港を巡る。特に。愛知・福岡・兵庫・東京での単独公演は初めてとなる。昨年開催された初のファンコンサートの日本公演「2025 ILLIT GLITTER DAY IN JAPAN」は、8~9月にかけて神奈川・ぴあアリーナMM、と大阪・大阪城ホールで2都市4公演のアリーナツアーとして開催し、全公演で全席が売り切れるほどの大盛況を記録した。その後も「第41回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2025 AUTUMN/WINTER」や「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2025」などの大型ステージで多彩な魅力を発揮し、話題を呼んできたILLIT。アーティストとして新たな旅路へと踏み出す「初実行」の瞬間という意味がタイトルに込められた今回の公演「PRESS START︎」にも、大きな期待が寄せられている。 「PRESS START❤」のタイトルには、アーティストとして新たな旅路へと踏み出す「初実行」の瞬間が込められている。また、末尾に添えられた❤(ハート)は、システムが起動するための最初の信号であり、心臓が鼓動する瞬間、新しい世界が起動するエネルギーの点火を意味している。ILLITの新しい物語の起動ボタンとなる「PRESS START❤」に期待が集まる。◆ILLITコメント今年も日本公演開催、そして5都市というより多くの場所でGLLIT(ファンダム名)の皆さんとお会いできることになり、とても嬉しいです! より成長した姿をお見せするので、楽しみにしていてくださいね。今年の夏もILLITと一緒に素敵な思い出を作りましょう!・ILLIT「音楽中心」で1位を獲得!メンバーたちが感激次が楽しみなグループになりたい・ILLIT、タイトル曲「Billyeoon Goyangi」がSpotifyで1億ストリーミング突破!■開催概要「ILLIT LIVE 'PRESS START❤'」 【愛知】愛知県芸術劇場 大ホール2026年6月13日(土) 開場 16:30/開演 17:302026年6月14日(日) 開場 16:00/開演 17:00【大阪】オリックス劇場2026年6月20日(土) 開場 17:00/開演 18:002026年6月21日(日) 開場 16:00/開演 17:00【福岡】福岡サンパレス2026年6月29日(月) 開場 17:30/開演 18:302026年6月30日(火) 開場 17:30/開演 18:30【兵庫】GLION ARENA KOBE 2026年7月18日(土) 開場 16:00/開演 17:302026年7月19日(日) 開場 15:30/開演 17:00【東京】TOYOTA ARENA TOKYO 2026年7月23日(木) 開場 17:00/開演 18:302026年7月25日(土) 開場 15:30/開演 17:002026年7月26日(日) 開場 15:30/開演 17:00※公演の詳細やチケットに関する最新情報はオフィシャルサイトよりご確認ください。■関連リンクILLIT日本公式サイト

    KstyleNews
  • IVE、2ndフルアルバム「REVIVE+」スケジューラー&コンセプトフォトを公開

    IVE、2ndフルアルバム「REVIVE+」スケジューラー&コンセプトフォトを公開

    IVEがニューアルバムのスケジューラーを通じて、本格的なカムバックカウントダウンに入った。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは昨日(28日)、IVEの公式SNSを通じて2ndフルアルバム「REVIVE+」のスケジューラーイメージとスポイラーコンセプトフォトを順次掲載した。公開されたスケジューラーイメージは、映画のシーンを盛り込んだストーリーボードのような雰囲気で好奇心をそそった。特に、スケジューラーの各所には先立って公開されたカミングスーンフィルムの中のメンバーたちの姿がイラストのように溶け込んでおり、探す楽しみを加えた。スケジューラーによると、30日にチャレンジャーズアラートを皮切りに、31日にチャレンジャーズコンセプトフィルムを公開する。続いて、2月1日と3日、4日まで計4回にわたって多彩な雰囲気のチャレンジャーズコンセプトフォトを公開し、カムバックへの期待を高める予定だ。2月6日には先行曲「BANG BANG」のミュージックビデオ予告映像がベールを脱ぐ。その後、7日から8日まで、同曲の予告フォトで熱気を引き上げ、9日午後6時には「BANG BANG」がリリースされる。23日に2ndフルアルバム「REVIVE+」でカムバックを控えたIVEが、先行公開曲をリリース後、どのような予告コンテンツでファンの注目を集めるのか、期待が高まっている。共に公開されたコンセプトフォトの中で彼女たちは、ビジュアルシナジー(相乗効果)を見せた。メンバーたちはそれぞれの顔がプリントされたユニークなミニドレスにブラックロングブーツをマッチし、統一感がありながらもヒップな雰囲気を完成させた。続いて、カスタム帽子や華やかなピンバッジなどをマッチし、IVEならではの可愛らしい魅力を披露しながらファッションを消化した。ユニットカットでも、メンバー間の完璧な調和が際立った。ユジンとレイはカメラを活用して感覚的なカットを完成させ、ウォニョンとガウルは顔を寄せ合うポーズで目を引くビジュアルハーモニーを誇った。最後に、リズとイソは対称となるポーズと共に折り紙をする姿で夢幻的な雰囲気を加えた。IVEは2月23日、2ndフルアルバム「REVIVE+」発売を控え、先行公開曲のスケジュールを順次公開しながらファンの好奇心を刺激している。フルアルバムという規模にふさわしく、多彩なプロモーションコンテンツが予告されている。

    Newsen
  • Vol․2 ― FIFTY FIFTY、日本の“ドッキリ”に興味津々!?ギャップ萌え必至の素顔に迫る

    Vol․2 ― FIFTY FIFTY、日本の“ドッキリ”に興味津々!?ギャップ萌え必至の素顔に迫る

    2024年9月から、オリジナルメンバーのキナに4人が加わり、新生・FIFTY FIFTYとして今の5人のメンバーに再編成されてから、1年と少し。今ではすっかり和気あいあいとして、言いたいことを言い合えるほど絆が強くなった。Kstyleでは、今回で日本に来るのは5回目だという彼女たちに、インタビューを敢行。後半ではステージ裏での素顔や日本でやりたいこと、そしてこれからの夢について語ってもらった。【インタビュー】Vol․1 ― FIFTY FIFTY、再始動にかけた切実な思い5人で叶えたい理想のグループとは「私たちにはもっと上がある」【プレゼント】FIFTY FIFTY直筆サイン入りポラを2名様に!応募はフォロー&リポスト 「これぞFIFTY FIFTY!」メンバーが選ぶ入門ソングは?――これからFIFTY FIFTYを知る方に、まずはじめの1曲として推薦したい曲は?イェウォン:はじめは「Gravity」にしようと思っていたんですけど、「Gravity」を最初に聴いたらこの曲の印象が強すぎるから、やっぱり「Pookie」にします! 「Pookie」を初めて聴いてかわいいグループだと思っていたのに、他の曲を聴いてみたら全然違った! というギャップを感じてほしいので(笑)。キナ:初めてFIFTY FIFTYの曲を紹介するなら、私は「SOS」にします。FIFTY FIFTYにとって新たなステップとなったのが「SOS」なので、この曲を聴いて「これがFIFTY FIFTYなんだな」と感じてもらって、その後に「Pookie」と「Gravity」を聴いて、「いろんな面があるんだ」と思ってもらいたいので。シャネル:私もイェウォンと同じで、「Pookie」にします。「Pookie」はFIFTY FIFTYの音楽やイメージを考えた時に真っ先に思い浮かぶ曲だと思うんですが、その後に他の曲を聴いて、いろんなジャンル、いろんなトーンも持っているグループなんだなと感じてほしいです。アテナ:FIFTY FIFTYはボーカルも強いので、私は「Heartbreak」をおすすめします。私たちがもともとやっているコンセプトよりも、ボーカルがすごく目立つ曲だと思うので、きっと私たちのファンになってくれるんじゃないかなと思います。ハナ:誰も話さないでほしいと思っていたら、幸いまだ出ませんでしたね。私は「Starry Night」にします。5人の声の特徴や個性が一番よく表れている曲だと思いますし、私たちのストーリーが込められた意味深い曲だと思うので、初めて私たちの曲を聴くという方には「Starry Night」をおすすめします。――これまで撮影した中で、メンバーそれぞれお気に入りのMVは? 撮影当時の思い出を交えて教えてください。イェウォン:私は「Pookie」が一番気に入っています。このMVのコンセプトは映画「トゥルーマン・ショー」だったんですが、そのコンセプトをうまく表現してくださって、本当に映画に出てきそうなシーンもあるし、初めてエキストラの方たちと一緒に演技をしたんですよ。キナ:私は「Skittlez」ですね。これまでとちょっと違った姿を見せることができた曲でもあったし、メンバーのヘアメイクも衣装もお気に入りでした。MVのストーリーもすごく好きです。シャネル:私は「Eeny meeny miny moe」にします。このMVを撮影した時に面白いエピソードがたくさん生まれたんですよ。夜明けから夜中までほぼ丸一日、みんなと一緒に撮影して、どんな映像になるのか気になるねという話をしていたんですが、出来上がったMVは色合いも映像もきれいだし、いろんな思い出が詰まっているので、すごく印象に残っています。アテナ:私はやっぱり最初に撮った「Starry Night」ですね。撮影現場もそうだったんですが映像の色味がきれいで、撮影していてすごく楽しかった思い出があります。ハナ:私は「SOS」のMVが一番記憶に残っています。3日間かけて撮影したんですが、ずっと雨が降っていたんですよ。それで、「雨が降るとうまくいくっていうよね!」と話したり、待機中に車の中で歌を歌ったりして、すごく楽しく撮影しました。出来上がったMVはとてもキラキラしていて綺麗でした。シャネル:ハナの話で急に思い出しました! 「SOS」の撮影の最終日に野外で撮影したんですが、ちょうど雨が降ってほしい場面で雨が降らなかったんですよ(笑)。他にも全員で走る場面があって、美しく駆けるシーンなのに、私たちって結構負けず嫌いなので、私とアテナが全速力で走って、カメラを抜き去ってしまったんです(笑)。あまりに全力で走ったのできれいに映らなくて、もう一度撮り直しになったというエピソードがあります。アテナ:私がカメラの前からフェイドアウトしてしまって、撮り直しになっちゃったんですよね(笑)。ギャップ萌え注意!?「猫をかぶらない性格で」――ステージでは完璧なパフォーマンスを見せるみなさんですが、普段はどのように過ごしていますか?キナ:ステージでは可愛くて清純なイメージのパフォーマンスが多いんですが、普段はもっと落ち着いています。落ち着いてる?イェウォン:落ち着いてるというか、みんな内向的なので1人の時間を持つことが多いんですよ。キナ:たしかに(笑)。そして、みんな結構ざっくばらんな性格をしています。気さくというか、自然というか。イェウォン:言いたいことはわかります(笑)。私たち、猫をかぶらないタイプの人ばかり集まっちゃったんですよ。なので、「もうちょっと足を揃えて座ろうか」と言われてハッとするっていう(苦笑)。――宿舎でのルールや役割分担はありますか? キナ:洗濯は何時までに終わらせましょう、という決まりはあった気がしますね。イェウォン:夜行性のメンバーが多いんですよ。特にアテナは夜食が大好き(笑)。でも私とハナは早寝するタイプなので、宿舎では12時以降は消灯して、テレビもつけないようにしています。ゲームをしたい人は静かにやってねっていう。キナ:私とアテナが夜食メイトで、ハナとイェウォンが早寝早起き、シャネルはその時によって違う自由人ですね。でもそれぞれ気持ちよく過ごせるように、お互い譲り合って共同生活しています。――メンバーの中で流行っていることはありますか?イェウォン:ちょっと前まではゲームが流行っていたんですが、いつの間にか終わっていたみたいです(笑)。最近だと韓国で、YouTubeのとある動画から「落ち込まないで(憂鬱にならないで)」というフレーズがミーム化していたんですが、それもそろそろ私たちの中の流行が終わりそうで。キナ:今はちょうど流行っていることがないですね。イェウォン:また(流行を)作らないと。――このメンバーで日本に来るのは何度目ですか? 日本での思い出があれば教えてください。イェウォン:日本に来るのは今回で5回目で、思い出もいっぱいあります!キナ:イェウォンと私が、しばらく食欲がない時期があったんですけど、ちょうどその頃に日本に来ることになって、日本でおいしい食べ物を食べたら食欲も戻るんじゃないかと期待していたところ、イェウォンから焼肉屋さんに一緒に行こうと誘われて食べた焼肉が人生で一番おいしかったです。今でもその味が忘れられません。アテナ:去年、日本に来た時も同じように焼肉を食べに行ったんですよ。その時、初めて5人一緒に会食をしたんですけど、そこから見える景色もきれいで、お肉もすごくおいしくて、お姉さんたちと一緒に楽しくおしゃべりしながら食事してすごく盛り上がって、その時のことが今でもいい思い出になっています。シャネル:焼肉を食べた後、街をぶらぶらしながら夜の日本を感じました。あの時もちょうどクリスマスシーズンだったから街がライトアップされていて、ちょうど持っていたポラロイドカメラでメンバーたちの写真を撮ったんですが、私たちの自然な姿が写し出されていて、今でもそのポラロイドを眺めているとその時の思い出が蘇ります。ハナ:私は個人的にコンビニが大好きなんですけど、日本のコンビニでいろんなものを買ってきて、コース料理みたいに一口ずつ味見するのが好きです(笑)。ホテルでパジャマを着て、一人で気楽に食べるのが好きです。昨日もルームメイトのイェウォンさんの前で、一人で「さあ、今日コンビニで買ってきたのはこちらです」って言いながら食べていました。昨日初めて食べてみたんですけど、納豆巻きがすごくおいしかったです。日本のバラエティにも興味深々!「ドッキリに遭いたい」――日本で活動することになったら、どんなことをしてみたいですか? キナ:私はまったく驚かないタイプなんですよ。怖いのも全然平気で。でも日本のドッキリって全力で驚かせてくるので、一度ドッキリに遭ってみたいです。シャネル:私も最近、ドッキリの番組を観ました! とあるレストランに男性が入ってきて、その人が注文したものが何でもすぐに出てくるというドッキリでした(笑)。何を頼んでも即出てくるから、その人がずっと困惑しているという内容で楽しかったし、私もドッキリされてみたいなと思いました。もう1つやってみたいのは、今もある番組なのかはわかりませんが、あるアイテムとそっくりに作られたケーキの2つを見比べて、どちらが食べられるかを当てるというもの! 例えば、スニーカーそっくりのケーキとスニーカーの2つが出てきて、自分がケーキだと思ったほうをかじるんですが、もしそれがスニーカーだったら悲劇ですよね(笑)。――コラボしてみたい日本のアーティストはいますか?イェウォン:私はOfficial髭男dismさんがすごく好きなので、ぜひコラボしたいです! 私の友人が日本でバンドをやっているので、私も日本のバンドの楽曲に興味があります。アテナ:私はAdoさんやYOASOBIさん、LiSAさん! 私は日本のアニメが大好きなので3人の曲はよく耳にしますし、みなさん本当に歌がお上手で、もしご一緒できたらすごくいい曲が生まれそうです。シャネル:私は、藤井風さんとぜひコラボしてみたいです。ハナ:私は「魔性の女A」の紫今さん! 最近、韓国でもすごく流行っているんですよ。音楽番組1位に東京ドームまで5人が目指す次のステージ――これからのFIFTY FIFTYとしての夢、目標を教えてください。イェウォン:日本でもたくさん活動したいし、日本の音楽番組にもいつか出てみたいです。韓国では音楽番組で1位になりたいという目標があります。大きな夢で言うと、いつまでも良い音楽で、ファンのみなさんと長く一緒に歩みたいです。キナ:グループが長く続くように、というのはメンバー全員が共通で持っている考えだと思います。もう少し欲張るなら、東京ドームに立ちたいです! そして日本のファンのみなさんと、これから数え切れないほどたくさんお会いしたいですし、個人的には日本のアーティストの方とコラボできる機会があればうれしいです。韓国では音楽番組でまだ1位を獲ったことがないので、それが一番の望みですね。ハナ:みんなすでに言ってしまっていることなんですが、あらためて言うと、メンバーとはこれからもずっと一緒に長く活動していきたいです。そして音楽番組1位にもなりたいです。そしてこれは目標というよりは、ちょっとした願いなんですが、いつかメンバーたちと一緒に日本旅行をしてみたいです。私は札幌にまだ行ったことがないので行ってみたくて。メンバーたちと一緒に旅行したらきっと楽しいだろうなと思います。――最後に、Kstyleの読者のみなさんにメッセージをお願いします!イェウォン:こうしてKstyleさんにインタビューしていただき、とても光栄でした。まだFIFTY FIFTYというグループを知らない方も、このインタビューを読んで興味を持っていただければうれしいです。これからもいい音楽をみなさんにお届けしていきますので、あたたかく見守っていただければと思います。キナ:私たちFIFTY FIFTYはさまざまな音楽をお届けしていて、これからもいろんな音楽をお見せする予定なので、たくさんの愛と応援をお願いします。メンバーのことをもっと知っていただけたら、いろんな魅力が溢れているのがわかると思うので、ぜひ興味を持ってもらいたいです。最後まで長いインタビューを読んでくださってありがとうございます。これからもたくさん愛してください♡シャネル:私たちFIFTY FIFTYは、いつもいろんな音楽をお届けしようと努力するグループですし、ファンのみなさんへの感謝の気持ちをいつも忘れません。ファンを大切にして、音楽に真剣なグループなので、見守ってほしいです。アテナ:私たちのインタビューを読んでくださってありがとうございます! 私たちのファンになってくれたらとても嬉しいです。私たちも頑張りますので、これからもよろしくお願いします。日本をたくさん愛しているので、これからもたくさん日本に来たいです。ハナ:このインタビューを最後まで読んでくださったKstyle読者のみなさん、本当にありがとうございます。これからも5人でいろんな活動をしていくので、たくさん愛してくださいね。日本でもたくさん活動したいと思っているので、これからも頑張ります。ぜひ応援してください。(撮影:朝岡英輔 / 取材:尹秀姫)■リリース情報FIFTY FIFTY「Too Much Part 1」好評リリース中★再生・購入はこちら<収録曲>1. Eeny meeny miny moe2. Skittlez3. Eeny meeny miny more(Eng.ver)■関連サイト・FIFTY FIFTY オフィシャルX・FIFTY FIFTY オフィシャルYouTube

    KstyleNews
  • “IVE ウォニョンらを誹謗中傷”炎上系YouTuber、最高裁が上告棄却…懲役2年・執行猶予3年の判決確定

    “IVE ウォニョンらを誹謗中傷”炎上系YouTuber、最高裁が上告棄却…懲役2年・執行猶予3年の判決確定

    YouTubeチャンネル「タルドク(脱オタク)収容所」運営者A氏の上告が大法院(最高裁判所)で棄却された。大法院第2部(マ)は本日(29日)、A氏の情報通信網利用促進及び情報保護等に関する法律違反容疑の宣告期日を開き、弁論なしの上告棄却判決を下した。これにより原審の判決がそのまま確定した。A氏は2021年10月から2023年6月まで、IVEのウォニョンをはじめ、BTS(防弾少年団)のVやジョングクなど有名人に対する虚偽の映像をYouTubeに投稿した容疑で起訴された。A氏はこれを通じて約2億5000万ウォン(約2,600万円)の利益を得たという。1審と2審の裁判部は昨年1月と11月、A氏に懲役2年と執行猶予3年を宣告し、追徴金2億1,000万ウォン(約2,210万円)と社会奉仕120時間を命じた。ウォニョン個人も、A氏を相手に民事訴訟を起こしている。ウォニョンと所属事務所STARSHIPエンターテインメントはそれぞれ1億ウォン(約1,000万円)台の損害賠償請求訴訟を提起した。裁判所はA氏にウォニョンとSTARSHIPエンターテインメントにそれぞれ5,000万ウォン(約500万円)を支払うよう判決を下した。先立ってソウル西部地方法院は23日、BTSの所属事務所BIGHIT MUSICがA氏を相手に提起した損害賠償請求訴訟の控訴審で、原告の一部勝訴の判決を下した。裁判部はA氏がVとジョングクにそれぞれ500万ウォン(約50万円)と遅延利息を追加で支払わなければならないと判断。これによりA氏は計8,600万ウォン(約860万円)の支払いを命じられた。・IVE ウォニョンらを誹謗中傷炎上系YouTuber、控訴審でも懲役2年・執行猶予3年の求刑・BTSのV&ジョングク、控訴審でも炎上系YouTuberに勝訴賠償額を増額・BTSのV&ジョングク、控訴審でも炎上系YouTuberに勝訴賠償額を増額

    マイデイリー