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  • コン・ヒョジン&ケビン・オ夫婦、MVで共演!横たわりハグをする姿も…温かな愛の感情を表現

    コン・ヒョジン&ケビン・オ夫婦、MVで共演!横たわりハグをする姿も…温かな愛の感情を表現

    シンガーソングライターのケビン・オが、除隊後初となる新曲をリリースした。特に新曲のミュージックビデオには、妻である女優コン・ヒョジンがサプライズ出演し、大きな話題を集めている。ケビン・オは昨日(23日)、各音楽配信サイトを通じてニューデジタルシングル「my girl」をリリースした。今回の楽曲は、昨年6月の除隊以来、約1年ぶりとなる公式的な音楽活動としてリリースされたもので、グローバル音楽レーベルCAMとのコラボレーションプロジェクトとして制作された。中でも注目を集めているのが、「my girl」のミュージックビデオだ。ヒロイン役としてコン・ヒョジンが出演し、作品に特別な意味を添えた。実際に夫婦である2人は、映像の中でも息の合った演技を披露。互いへの深い愛情がにじみ出る姿は、楽曲が描く温かな愛の感情をよりリアルに表現している。まるでロマンス映画のワンシーンを見ているかのような映像美と、2人の自然なケミストリー(相手との相性)が見る人の心を惹きつける。新曲「my girl」は、アコースティックギターのリフを軸にした温かみのあるサウンドと、ケビン・オならではの魅力的で深みのある中低音ボーカルが調和した楽曲だ。ケビン・オは作詞・作曲にも自ら参加し、シンガーソングライターとしての実力を改めて証明した。自身の実体験をもとに、大切な人への純粋な愛情やかけがえのない感情を、比喩的かつ繊細な歌詞で表現している。2015年、Mnetのオーディション番組「SUPER STAR K7」で優勝し、華々しくデビューしたケビン・オはその後、JTBC「スーパーバンド」への出演を通じて、アーティストとしての音楽性を再び高く評価された。さらに、完成度の高いEPアルバムや数々の人気ドラマのOST(挿入歌)に参加しながら、独自の音楽世界を築き上げてきた。除隊後初の新曲で好調なスタートを切った彼は、「my girl」のリリースを皮切りに、多彩な音楽やコンテンツを順次公開し、本格的な活動を展開していく予定だ。コン・ヒョジンとケビン・オは10歳差で、2022年に結婚。ケビン・オは結婚式を挙げた後、2023年12月に陸軍現役として入隊し、2025年6月に満期除隊した。・コン・ヒョジン、夫ケビン・オの入隊や子供の計画に言及「別れる度に涙も恋人のように過ごした」・コン・ヒョジン、夫ケビン・オと日本で手繋ぎデート!記念ショットを続々公開

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  • i-dle、Kアリーナ横浜で圧倒的パフォーマンス!ソロから最新曲まで全26曲を披露

    i-dle、Kアリーナ横浜で圧倒的パフォーマンス!ソロから最新曲まで全26曲を披露

    グローバルガールズグループi-dleが、2026年6月20日(土)と21日(日)の2日間、日本の音楽の聖地であるKアリーナ横浜にて、4度目となるワールドツアー「2026 i-dle WORLD TOUR IN YOKOHAMA」を開催した。今年2月のソウル公演を皮切りに、K-POPガールズグループ初となる台北ドーム公演を開催。その後もバンコク、メルボルン、シドニー、シンガポールと各都市を巡ってきた。ツアー7都市目となった今回の横浜公演では、会場を埋め尽くしたファンを熱狂させただけでなく、「Mnet Plus」を通じたライブストリーミングも実施。会場に足を運べなかった世界中のファンとも特別な時間を分かち合った。公演は、今年1月にリリースされ話題を呼んだ「Mono(Feat. skaiwater)」のイントロで幕を開けた。続けて「Nxde」「Oh my god」「LION」といった、彼女たちを象徴する強烈なパフォーマンスを立て続けに披露し、オープニングから会場のボルテージは最高潮に達した。メンバーそれぞれの個性が爆発したソロステージでは、さらに成熟した個々の感性と圧倒的なカリスマ性で観客を魅了。中盤には、グループ名変更後初のリリースとなった「Good Thing」や、日本でも人気の高い「Fate」、そして世界的なメガヒット曲「Queencard」「TOMBOY」「Super Lady」など、グループの代表曲を次々と連発し、会場を熱狂の渦に巻き込んだ。また、メンバーたちは終始、流暢な日本語でファンと積極的にコミュニケーションを図り、会場をファンの歓声と拍手に包まれた一体感のある温かい空間へと導いた。本編終了後、アンコールで再びステージに登場したi-dleは、昨年10月にリリースしたi-dle JAPAN 1st EP「i-dle」のタイトル曲「どうしよっかな」を披露。日本のファンへの特別なサプライズに、客席からはさらに大きな歓声が上がった。ラストは、ファンへの感謝の気持ちを込めて作られた「Neverland」を大合唱。深い感動の余韻を残したまま、横浜公演は幕を閉じた。圧巻の存在感を見せつけた横浜公演に続き、i-dleは6月27日、28日に香港のカイタック・スタジアム(Kai Tak Stadium)にて「2026 i-dle WORLD TOUR IN HONG KONG」を開催し、このワールドツアーの熱狂をさらに世界へと繋げていく予定だ。■公演概要「2026 i-dle WORLD TOUR IN YOKOHAMA」2026年6月20日(土)開場16:30 / 開演18:002026年6月21日(日)開場15:30 / 開演17:00会場:Kアリーナ横浜<セットリスト>M1.Mono(Feat. skaiwater)M2.NxdeM3.HER (MINNIE SOLO)M4.Oh my godM5.LIONM6.Love TeaseM7.Reno(Feat. Colde)(MIYEON SOLO)M8.HWAA(火花)M9.Red Redemption(SHUHUA SOLO)M10.Put It StraightM11.RevengeM12.Good ThingM13.ICE BLUE RABBIT(SOYEON SOLO)M14.WifeM15.FateM16.CrowM17.I Want ThatM18.POP/STARSM19.M.O.(YUQI SOLO)M20.MY BAGM21.QueencardM22.TOMBOYM23.Super LadyM24.LATATAM25.どうしよっかなM26.Neverland■関連リンクi-dle日本公式サイト

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  • H//PE Princess、初の日本ファンミーティングで多彩な楽曲・トークを披露「辛い時に私たちを思い出してほしい」

    H//PE Princess、初の日本ファンミーティングで多彩な楽曲・トークを披露「辛い時に私たちを思い出してほしい」

    H//PE Princessが、初めてのファンミーティング「2026 H//PE Princess 1st Fanmeeting 」を、Zepp Hanedaで開催した。Mnetの日韓合同オーディション番組「Unpretty Rapstar:HIP POP Princess」から、昨年12月に誕生したH//PE Princessは、デビュー前から「Rakuten GirlsAward 2026 SPRING/SUMMER」や「KCON JAPAN 2026」など大型イベントへの出演を果たし、5月27日に1stミニアルバム「17.7」をリリース。その約1ヶ月後に開催された今回のファンミーティングは、H//PE Princessにとって初めてのワンマン公演となった。 会場には、H//PE Princessの初めてのステージを待ちわびたH//PY(ハピ=H//PE Princessのファンネーム)の熱気に包まれる中、公演がスタート。暗転したステージでYSYのラップからスタートしたのは1曲目の「Self-Introduction Cypher」(自己紹介サイファー)。クールな表情で会場をあおるたびに、大歓声が上がる。その後、リノ、ドイ、ニコ、ユジュ、ココ、スジンも、次々に登場し、それぞれ個性溢れるスタイルで自らの信念や想いを、ラップに込めて披露。オープニングからH//PE Princessにしかできない、独自のスタイルで、ファンミーティングが幕を開けた。続いて、1stミニアルバム「17.7」のタイトル曲としてミュージックビデオのYouTube再生回数が700万を超える「Stolen」、オーディション番組でも披露され、7人バージョンで生まれ変わった「gOOd!(H//PE P ver.)」「DAISY(H//PE P ver.)」など、ファン待望のH//PE Princessを代表する楽曲が披露され、観客のボルテージも最高潮に。そして、3曲を歌い終えたところで準備されていたのはトークコーナー。「17.7℃ RECORD」と題されたこのコーナーでは、初めてのファンミーティングにちなんで「初めての〇〇」という話題でトークを展開。初めてのアルバム「17.7」の制作の裏話や、初めて音楽番組に出演した時に「やっとデビューするんだという実感が湧いた」(ニコ)というエピソードや、「Stolen」のキリングポイントは「(ファンの)みんなのハートを奪える(盗める)と思います!」(スジン)と伝えると、会場はさらに温かい雰囲気に。そして「One day」は希望が込められた楽曲であることから「H//PYとこれから叶えたい目標」について聞かれると「私はどんなに辛い時でも、H//PYのことを想うと力が出ます。だから、H//PYの皆さんも辛い時や大変な時には、私たちを思い出してくれたら嬉しいです。お互い応援したり、力を分け合うような、そんな関係がずっと続いてほしいと思っています」(ユジュ)とファンへの想いを伝え、「『Hip』『Pop』『H//PE』、そして『Princess』。そのすべてが今では、私たちの誇りであり、大切な名前です。この名前に込められた想いや可能性を、これから皆さんに少しずつお見せしていきたいと思っています」(YSY)と話すと、会場からは大きな拍手が巻き起こった。最後に、ONE OK ROCKのTakaが楽曲提供し、メンバーが作詞に参加した楽曲「One day」を披露し、まさにメンバーと客席がひとつとなり、お互いの絆を確認するような雰囲気の中、公演が終了。H//PE Princessにしかできない、パフォーマンス、トークを詰め込んだ初めてのファンミーティングが幕を閉じた。また、ファンへの想いを込めてメンバーがデザインにも携わった「H//PE Princess 1st Fanmeeting OFFICIAL GOODS」が、オンラインでも販売開始。自分たちだけのスタイルを作り上げ、ますます活動の幅を広げるH//PE Princessの今後の活動に期待が高まる。■公演概要「2026 H//PE Princess 1st Fanmeeting 」日時:2026年6月20日(土)会場:Zepp Haneda(TOKYO)【セットリスト】2026 H//PE Princess 1st Fanmeeting 1.Self-Introduction Cypher 2.Stolen3.gOOd!(H//PE P ver.)4.DAISY(H//PE P ver.)~TALK「17.7℃ RECORD」~STOLEN H//PY STAGE5.Hoppin'6.One dayオフィシャルグッズの購入はこちら■関連リンクH//PE Princessオフィシャルサイト

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  • SEVENTEEN、人気K-POPカバーや互いのソロ曲をチェンジして披露も!2日間のファンミで5万8000人と交流

    SEVENTEEN、人気K-POPカバーや互いのソロ曲をチェンジして披露も!2日間のファンミで5万8000人と交流

    SEVENTEENが、20~21日に仁川(インチョン)アジアド主競技場で開催された「SEVENTEEN in CARAT LAND」で、単独コンサート級のファンミーティングを成功させた。ゲーム、チャレンジ、「Solo Reverse」など、ファンミーティングの看板コンテンツをさらにパワーアップした形で披露した。5万8000人余りで埋まったスタジアムで、3時間にわたり20曲以上を披露したSEVENTEENのステージは、まさに限界のないパフォーマンスだった。ファンミーティングは、「CARAT(ファンの名称)LAND」へ向かう特急列車をコンセプトに幕を開けた。オープニングを飾った「TOGETHER」「Heaven's Cloud」「My My」のステージが終わると、すぐにゲームワールドが繰り広げられた。最初のゲーム「君という花が咲きました」では、3つのチームに分かれたファンたちが、花のヘアバンドをつけているメンバーの人数を当てた。メンバーたちは猫や花など様々なヘアバンドをつけ、ファンたちに愛嬌を披露した。2つ目のゲーム「君を捕まえるぞ、オーオーオー」では、挑戦チームがモグラになり、ピコピコハンマーの攻撃を避けながら問題を解いた。スクリーンには過去の公演ポスターやダンス映像が流れ、皆が思い出に浸る場面もあった。最後のゲーム「真似できない」はタワー積みだった。相手チームが積んだタワーを崩そうといがみ合う姿は爆笑を誘った。抜群のバラエティセンスが輝く時間だった。チャレンジコーナーもさらにグレードアップした。「CARATたちに見せたいチャレンジ」というテーマで行われた今回のコーナーでは、メンバーたちがさまざまなアイドルの曲を新たにアレンジした。まずディエイトが、ILLITの「NOT CUTE ANYMORE」で幕を開けた。ミンギュは同グループの新曲「It's Me」を披露し、スングァンはNCT WISHの「Ode to Love」で、第5世代アイドルに負けない爽やかさを放った。メンバーたちから「チャレンジ界のダークホース」という称号を得たS.COUPSは、LE SSERAFIMの「BOOMPALA」のイントロを完璧にこなした。ジョシュアはIZ*ONE出身のチェ・イェナの「Catch Catch」で挑戦状を叩きつけた。続いてS.COUPSと「合同CATCH CATCHチャレンジ」を披露し、会場を盛り上げた。バーノンは、RESCENEの「Love Attack」を、ディノはITZYの「THAT'S A NO NO」を選んだ。ジュンはMEOVVの「Hit 'Em」をステージで披露した。最後の順番だったドギョムは、KATSEYEの「PINKY UP」で、原曲に負けない堂々とした雰囲気と切れ味抜群のダンスを披露し、「圧倒的だった」という反響を呼んだ。ファンミーティングのハイライトは「Solo Reverse」のステージだった。ユニット曲をチェンジして歌っていた従来の形式から進化し、各メンバーが互いのソロ曲を再解釈するステージを披露した。SEVENTEENの幅広い音楽が際立つ瞬間だった。スングァンはディノの「trigger」のカバーで幕を開けた。ノースリーブのスーツ姿で登場した彼は、花火エフェクトと共に強烈なダンスを披露した。バーノンは白いスーツを身にまとってジュンの「Gemini」を披露し、ステージの終盤には紙吹雪が舞い散り、幻想的な雰囲気を醸し出した。ミンギュはエレキギターを弾きながら、バーノンの「Shining Star」を甘美な美声で歌った。ディノは童話の一場面を背景に、ジョシュアの「Fortunate Change」をカバーした。S.COUPSはドギョムの「Happy Virus」を独自のスタイルで再解釈した。ディエイトはスングァンの「Raindrops」を完璧に歌い上げた。ダンスポジションとは思えないほど、高音まで自在に歌いこなした。ドギョムはブラックの衣装でディエイトの「Skyfall」を披露し、パフォーマンスは花道ステージまで続いた。ジュンは、まるでランウェイショーのような登場でミンギュの「Shake It Off」をシックな振り付けで披露した。ジョシュアはS.COUPSの「Jungle」のステージを披露した。ダンサーたちとの振り付けは、ジャングルの中の動物たちの躍動的な動きを彷彿とさせた。「Solo Reverse」に続いて行われたメドレーステージでも、SEVENTEENの底力が発揮された。「Oh My!」「Pretty U」「Thinkin' About You」「HOME;RUN」「God of Music」「VERY NICE」が続き、ファンと共に「VERY NICE」のパートを繰り返し、雰囲気を盛り上げた。ステージ演出も際立っていた。会場はダイヤモンド状に連結された5つのステージで構成された。SEVENTEENは各ステージを駆け巡り、すべてのファンと交流した。「Pretty U」のステージでも分散戦略が活用された。メンバーたちは各ステージに散らばり、すべての花道ステージをびっしりと埋めた。特に、ペンライトの色がステージと調和するように演出された場面は、幻想的な光景を描き出した。明るい空を背景に歌ったS.COUPSのソロステージでは、空色と白色のペンライトが会場を包み込んだ。ジュンの強烈なステージでは、ペンライトは赤色に変わった。「CARAT TIME – リズムゲーム」のコーナーも印象的だった。ファン席を照らすスクリーンにリズムゲームのグラフィックが映し出された。矢印の方向に合わせて、ペンライトが一斉に踊り始めた。ファンミーティングは、アーティストとファンの調和で成り立つ空間であることを改めて実感できる場面だった。最後のステージは、「US, AGAIN」と「All My Love」で締めくくられた。スクリーンには、SEVENTEENのこれまでの11年間の活動の写真がパノラマのように映し出された。SEVENTEENが披露した3時間は、これまでのどのファンミーティングよりも感動的なものであった。フルメンバーが揃う日が未定の中、最も充実した今この瞬間を過ごしたSEVENTEENとファンたちが、一層輝きを放つ場となった。・SEVENTEEN、デビュー11周年を記念しユネスコに寄付⋯ラオスの子供たちを支援・SEVENTEEN、京セラドーム大阪での大型ファンミーティングも大盛況!2都市4公演で18万人を動員

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  • チョン・セウン、本日(6/23)軍隊へ…坊主頭をチラ見せ

    チョン・セウン、本日(6/23)軍隊へ…坊主頭をチラ見せ

    歌手チョン・セウンが、国防の義務を果たすため、しばらくファンのもとを離れる。今月1日、所属事務所のCAM WITH USは公式コメントを通じて「チョン・セウンが6月23日、陸軍現役として入隊し、兵役の義務を履行する」と入隊を電撃発表した。所属事務所は「アーティスト本人が静かな入所を希望しているため、入所場所および時間は公開せず、当日は別途のイベントも行わない」と伝えた。そして「入隊当日は複数の入所者と家族が集まるため、現場への訪問は控えていただくようお願いしたい」とファンに現場訪問の自制を求めた。チョン・セウンは入隊を目前に控えた21日、ソウル・麻浦(マポ)区のKT&Gサンサンマダンライブホールにて計2回にわたって行われたイベント「D-2」を盛況裏に終えた。公演後、チョン・セウンは所属事務所を通じて「短い時間の中で準備したが、とても楽しかった。楽しんでくださった皆さまに感謝している。無事に服務を終えた後、また皆さんと一緒に楽しいことをたくさんやりたい」と心境を伝えた。さらに彼は昨日(22日)、自身のInstagramのストーリー機能を通じて、坊主頭を一部公開。後ろに見えている月と自身の頭を一緒に撮影し、「月が2つ出た」というコメントをつけ加え、目を引いた。チョン・セウンは2017年、Wanna Oneを輩出したMnet「プロデュース101」シーズン2でファイナルまで進出したが、惜しくもデビューを逃した。同年、STARSHIPエンターテインメントからソロデビュー。2024年にCAM WITH USに移籍し、活動を続けてきた。・チョン・セウン、6月23日の入隊を電撃発表「プロデュース101」出演後ソロ歌手として活動・チョン・セウン、新EP「Brut」でカムバック!全収録曲をYouTubeで公開(動画あり)

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  • ジュンス、東京での対面イベント開催が決定!韓国式サイン会や2ショット撮影まで超豪華

    ジュンス、東京での対面イベント開催が決定!韓国式サイン会や2ショット撮影まで超豪華

    ジュンスが、約10年ぶりとなる5thフルアルバム「GRAVITY」の発売を記念し、東京で対面イベントを開催することが決定した。6月からソウルを皮切りにアジアツアー中のジュンスは、7月3日(金)と4日(土)に東京公演を控えており、その前日となる2日(木)に一夜限りのプレミアム対面イベントを行う予定だ。イベントは2部制で行われる。1部は当選者100名を対象とした対面サイン会で、サイン当選者30名と観覧当選者70名が参加でき、2部は2ショットのポラロイド写真が撮れるフォト会が予定されている。中でも1部のサイン会は、フォトタイムやQ&Aコーナー、お見送り会がセットでついた韓国式サイン会で、特別感あふれるイベント内容となっている。イベント参加希望者は、「MAKESTAR」ホームページの専用応募サイトより応募可能。各部ごとに異なる絵柄の応募者特典トレカや当選者トレカなど、本イベント限定の特典も多数用意されている。詳細は「MAKESTAR」ホームページ内の「XIA 5th FULL ALBUM FANSIGN&PHOTO EVENT IN TOKYO」イベント応募ページでチェック。■イベント概要XIA 5th FULL ALBUM FANSIGN&PHOTO EVENT IN TOKYO2026年7月2日(木)17:00~1部:対面サイン会 (計100名/サイン当選30名、観覧当選70名)2部:フォト会 (計30名)※イベント会場は当選者にのみお知らせ※応募者全員にトレカプレゼントイベント詳細・応募はこちら■関連サイト・「MAKESTAR」トップページ・「MAKESTAR」日本公式X

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  • TXT ヨンジュン、2ndミニアルバム「NO LABELS:PART 02」トラックリストを公開

    TXT ヨンジュン、2ndミニアルバム「NO LABELS:PART 02」トラックリストを公開

    TOMORROW X TOGETHERのヨンジュンが、彼だけの個性を詰め込んだ全6曲を披露し、ヨンジュン・コアの真髄を見せる。ヨンジュンの個性溢れる2ndミニアルバム「NO LABELS:PART 02」は、7月10日午後1時に全世界同時発売される。これに先立ち、ヨンジュンは本日(22日)午前0時、グループの公式SNSを通じて2ndミニアルバム「NO LABELS:PART 02」のトラックリストを電撃公開した。今回のトラックリストは、アルバム発売の告知に先駆けて公開された「CHOI YEONJUN」の映像に登場するアイスクリームトラックの一部を背景に、アイスクリームのレシートの形でウィットたっぷりにデザインされ、グローバルファンを喜ばせた。今回のアルバムには、タイトル曲「Ice Cream」をはじめ、「Vanilla」「Baby Wassup?」「No More Disco」「Fxxking Star」「Long Way Long Ride」など、多彩な魅力の全6曲が収録される。タイトル曲「Ice Cream」は、お互いに甘くも一定の線を維持するクールな関係を歌うファンクロック(Funk rock)ジャンルの楽曲だ。熱すぎると溶けてしまい、急いで飲み込むと頭痛を誘発するアイスクリームの特性を恋人関係に例えた、ユーモア溢れる歌詞が特徴だ。ヴィンテージなドラムと中毒性のあるベース、ギターリフが調和してトレンディなサウンドを完成させ、ヨンジュン流のサマーソングの誕生を予告している。特にヨンジュンは、今回のアルバムのうち2曲の作詞クレジットに名を連ねた。「Vanilla」は、平凡で慣れ親しんだ世界にとどまっていた僕が、特別な雰囲気と好みを持つ君を通じて新しい感覚と見慣れない魅力に惹かれていく過程を描いている。「Baby Wassup?」は、好きな人に声をかけるまでのときめきと緊張感を表現した。「No More Disco」は、クラブで浮いていた2人が偶然お互いを見つけ、音楽と雰囲気に惹かれて距離を縮めていく瞬間を歌う。「Fxxking Star」は、自分自身を華やかに輝くスターであり、すべてを焼き尽くすほど熱い星(Star)に例え、強烈な印象を残す。最後のトラック「Long Way Long Ride」は、長い旅路の中で揺れ動き、疲れ果てた自分をなだめる楽曲で、ヨンジュンが作詞に参加して真正性を高めた。

    OSEN
  • 【PHOTO】ILLIT、日本でのライブツアーを終えて韓国に到着(動画あり)

    【PHOTO】ILLIT、日本でのライブツアーを終えて韓国に到着(動画あり)

    22日午後、ILLITが「ILLIT LIVE PRESS START♥ IN JAPAN」を終え、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・ILLIT、3週連続で「人気歌謡」1位を獲得!音楽番組で4冠を達成・ILLIT、宿舎を初公開!フィギュアからコスメまで等身大の魅力をアピール(動画あり)

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  • MONSTA X キヒョン、7月7日に2ndミニアルバム「BORDERLINE」でカムバック!予告映像を公開

    MONSTA X キヒョン、7月7日に2ndミニアルバム「BORDERLINE」でカムバック!予告映像を公開

    MONSTA Xのキヒョンがソロ歌手としてカムバックする。6月21日、MONSTA Xの公式アカウントには「KIHYUN EP 'BORDERLINE' COMING SOON」という文言とともに、予告映像が掲載された。公開された予告映像によると、キヒョンは7月7日午後6時、各音楽配信サイトを通じて2ndミニアルバム「BORDERLINE」を発売する。境界を意味する「BORDERLINE」を新譜のタイトルに掲げたキヒョンが、どのような音楽と物語を披露するのか、期待が高まる。これによりキヒョンは、約3年ぶりにソロ歌手としての活動を再開する。2015年にSTARSHIPエンターテインメント所属のグループMONSTA Xとしてデビューしたキヒョンは、これまで多数のヒット曲を通じてグループのメインボーカルとしての役割を立派に果たしてきた。デビュー7年目の2022年には、1stシングル「VOYAGER」、1stミニアルバム「YOUTH」を相次いで発売し、ソロアーティストとしてのデビューを成功裏に飾った。キヒョンは特定のジャンルに縛られることなく広がる歌声で、信じて聴くことのできるメインボーカルK-POPボーカルの神などの修飾語を得た。キヒョンのソロカムバックは予想されていたことだ。これに先立ち彼は20日、ソウル松坡(ソンパ)区で開催された「2026 SEOUL PARK MUSIC FESTIVAL」で、「ソロ活動も並行して行っている。すでに2枚のアルバムを出していて、3枚目のアルバムが迫っている。ワールドツアーに行く前にすべて(作業を)やってから行った。もう少しだけ待っていただければ発売される」と明かし、新譜の収録曲の一つである「Lazy Day」のステージをサプライズで先行公開した。続けて「ここにMONBEBE(MONSTA Xの公式ファンクラブ名)ではない方もいらっしゃると思うが、僕が保証する。皆さんにも気に入っていただけるはずだ。心配なのは、僕が歌うのがあまりにも大変だという点。『VOYAGER』や『Youth』とは難易度が全然違う」と明かした。キヒョンはMONSTA Xのメンバーとともに、世界各国を巡回するワールドツアー「THE X : NEXUS」を開催中だ。キヒョンはグループ活動だけでなく、昨年末にNetflixを通じて公開された音楽バラエティ「VEILED MUSICIAN」に出演し、審査員として活躍した。KIHYUN EP COMING SOON2026.07.07 6PM (KST) Release#KIHYUN #기현#BORDERLINE #보더라인 pic.twitter.com/Wg5pCTKOtb— 몬스타엑스_MONSTA X (@OfficialMONSTAX) June 21, 2026

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  • ILLIT、3週連続で「人気歌謡」1位を獲得!音楽番組で4冠を達成

    ILLIT、3週連続で「人気歌謡」1位を獲得!音楽番組で4冠を達成

    ILLITが、「It's Me」の公式活動終了後も音楽番組で4冠を達成し、圧倒的な存在感を放っている。ILLITは21日、SBS「人気歌謡」にて、4thミニアルバム「MAMIHLAPINATAPAI」のタイトル曲「It's Me」で1位を獲得した。先月公式活動を締めくくった後も、同番組の首位の座を守り続け、これで早くも3週連続の1位となった。「It's Me」は、すでに国内外の主要音源チャートで不動の地位を築いて久しい。4月30日にリリースされたこの楽曲は、2ヶ月近くが経過した現在でも、韓国国内の音源プラットフォームのリアルタイムチャートで最上位圏を独占している。さらに米ビルボードのグローバル・ソング・チャートでは6週連続でランクインを果たし、強固なグローバルな地位を証明した。「It's Me」の大ヒットとともに、ILLITがLE SSERAFIM、KATSEYEとタッグを組んだコラボレーション楽曲「ICONIC BY MISTAKE」の人気も急上昇している。同曲は、英「オフィシャル・シングル・トップ100」で22位(集計期間:6月19日~25日)、Spotify「ウィークリー トップ ソング グローバル」で25位(集計期間:6月12日~18日)、「ウィークリー トップ ソング USA」で26位を記録。これらのチャートは、米ビルボードと並び、メインストリームのポップ市場のトレンドを測る重要指標とされている。こうした成果に後押しされ、ILLITのグローバルな影響力は日に日に拡大している。彼女たちは、アーティストがリリースした全楽曲の総ストリーミング回数を基に算出されるSpotify「ウィークリー トップ アーティスト グローバル」(6月12日~18日分)で121位に初登場した。ILLITは前日、初のライブツアーの日本公演「ILLIT LIVE 'PRESS START' in JAPAN」の2都市目となる大阪公演を大盛況のうちに終えた。本ツアーは7月まで福岡、兵庫、東京で開催される。全公演の一般指定席は早々に完売し、一部公演では注釈付き指定席や立見席が追加販売されている。今年の夏、ILLITの日本活動はさらに活発になる見通しだ。彼女たちは来る7月26日、日本2ndシングル「I Got Your Back」を音源配信、その3日後である29日にCDを発売する。

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  • 【PHOTO】ILLIT、ライブツアーのため日本へ出国(動画あり)

    【PHOTO】ILLIT、ライブツアーのため日本へ出国(動画あり)

    ILLITが20日午後、「ILLIT LIVE PRESS START♥ IN JAPAN」のため、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本へ出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・ILLIT モカ、復帰から3週間で再び活動中断へ所属事務所が発表(公式)・ILLITからNiziUまで!7月1日放送のフジテレビ「2026 FNS歌謡祭 夏」第3弾出演者を発表

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  • MONSTA X ミニョク、ソロ曲「Reaching」スペシャルクリップ公開!

    MONSTA X ミニョク、ソロ曲「Reaching」スペシャルクリップ公開!

    MONSTA Xのミニョクが本日(19日)、シングル「Reaching」をリリースし、ソロとして本格始動した。本日(19日)、所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは「ミニョクが本日午後6時に初のソロデジタルシングル『Reaching』を発表する」と明かした。これにより、ミニョクはデビュー後初めてソロ曲を発表することとなった。彼のシングル「Reaching」は、歌手のハ・ヒョンサンが作詞・作曲・編曲を手がけた楽曲だ。触れたいという想いを抱きながら手を伸ばす気持ちを込め、誰かへの応援と愛情を真摯に描いた。ギターとドラムを軸としたモダンロックをベースに、爽やかなメロディーとバンドサウンドを加えている。ミニョクは今回のソロ曲を通じて、清涼感がありながらも胸いっぱいの余韻と感動を届ける予定だ。ハ・ヒョンサン特有の感性とミニョクのボーカルが出会い、深い余韻を完成させた。公式YouTubeチャンネルを通じて「Reaching」のスペシャルクリップも公開され、夏にぴったりな爽やかな映像と歌声でファンを魅了している。ミニョクはこれに先立ち、「2026 MONSTA X WORLD TOUR 『THE X:NEXUS』」を通じて「Reaching」のステージを先行公開していた。ハ・ヒョンサンは「勇気があって善良な人であるミニョクを思い浮かべながら、そんな気持ちが伝わってほしいという思いで作った」と語った。

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