star 検索結果

TWICE ジヒョ&モモ、雪の中でダンス!大胆な露出衣装に注目(動画あり)
TWICEのジヒョとモモが、雪の中、大胆な衣装でダンスを披露した。本日(25日)、TWICEの公式SNSには、ジヒョとモモのダンス動画が公開された。2人は雪が積もっているアメリカの街中で、楽しそうにダンスを踊っている。モモはウエストのラインを見せた衣装を着こなしている。ジヒョはパーカーがはだけても、雪の中でタンクトップ姿で踊り続け、目を引いた。先立ってTWICEは、米NBCの人気番組「ザ・トゥナイト・ショー・スターリング・ジミー・ファロン(The Tonight Show Starring Jimmy Fallon)」に出演。「Strategy」のステージを披露し、反響を呼んだ。・TWICE ジヒョ、ランジェリーブランドのモデル抜擢で話題!ビハインドカットを続々公開・TWICE モモ、鍛え上げられた腹筋を披露!ストリートファッションで魅力アピール この投稿をInstagramで見る TWICE(@twicetagram)がシェアした投稿※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。

「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」記者会見で82名の練習生を初お披露目!イベントの様子もSNSで話題に
日本最大級のサバイバルオーディション番組の第4弾「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」の記者発表会が、2月24日(火)に東京・STAR RISE TOWERにて開催された。「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」は、新世界の扉を開くグローバルボーイズグループ誕生を掲げ、全世界から参加者を募集。今回はシリーズ初となるグローバルオーディションとして、「全世界配信」および「全世界投票」を実施予定だ。記者発表会では、82名の練習生が登壇。会場には国民プロデューサー代表のディーン・フジオカやSEKAIプロデューサー代表の少女時代のスヨンほかトレーナー陣も集結し、新たな物語の幕開けを華やかに飾った。記者発表では、番組に参加する101人の練習生が3月26日(木)の初回放送で明らかになることが発表され、デビューメンバーが決まるファイナルは6月6日(土)に日本テレビ系列全国ネットでの生放送・「Lemino」での生配信が決定した。4月からは日本テレビ系情報番組「DayDay.」内でも特別版を放送。そして、今シーズンのデビューグループは日本と韓国での活動を拠点に世界で活動することも発表され、「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」の今後の動向に注目が集まっている。まずは、国民プロデューサー代表のディーン・フジオカとSEKAIプロデューサー代表のスヨンが登壇。語学力と多彩な才能を生かし、世界の舞台で俳優・ミュージシャン・プロデューサーとして活躍するディーン・フジオカは、撮影について「現場では韓国語・日本語・中国語・英語で進行し、グローバルグループをつくる一日一日が形になっていく熱気を感じながら、プロセス自体が新世界という名にふさわしいと感じています」とシリーズ初のグローバルオーディションならではの雰囲気についてコメント。「少女時代」のメンバーとしてK-POPを世界へと広める先駆者的役割を果たし、俳優・歌手とジャンルの垣根を越えて活躍するスヨンは、夢を追いかける練習生たちから刺激をもらっていると話し、「まだまだ未完成の原石のような魅力がある子たち」と練習生の印象を語った。続いて、練習生の育成を担う豪華トレーナー陣も登壇。ラップトレーナーの安達祐人、ダンストレーナーのKAITA、ボーカルトレーナーのKevin Wooと川畑要(CHEMISTRY)、そして前作に続き参加するダンストレーナーの仲宗根梨乃ら5名もステージに集結。仲宗根梨乃は今回のオーディションについてまだ話せないことも多いと前置きしながらも「まさに新世界! サプライズとたくさんのワクワクドキドキ、涙あり、感動ありがめちゃくちゃ詰まっていて、個性あるグローバルな練習生が多くて毎回楽しませていただいています! 皆さん楽しみにしていただきたい」と熱い思いをぶつけた。多彩なバックグラウンドを持つメンバーが集まったということで、それぞれが自身の経験をもとに今回の番組に対する意気込みや練習生たちへエールを送った。そして、配信を楽しみにしている視聴者に向けてディーン・フジオカが「一緒に新世界をつくりあげていきましょう! Let's go 新世界!」と力強く呼びかけた。その後は、デビューを目指して集まった練習生82名の初お披露目。ステージに整列した練習生たちは少し緊張した表情で報道陣の前に登場し、質疑応答へ。自身の強みや努力していること、3年後の自分に向けた抱負などについて思い思いの言葉で回答した。記者発表会の後には視聴者である国民プロデューサーとSEKAIプロデューサーに挨拶をするイベント「101DAY」を開催。千葉・イオンモール幕張新都心グランドスクエアには大勢の観客が駆け付けた。練習生が番組ロゴの入ったフラッグを掲げながら登場すると会場の熱気は一気に高まり、名前を呼ぶ声や熱い声援が飛び交う。練習生は各グループに分かれ、1人ずつ挨拶。歌やラップの披露、掛け声や決めポーズなど個性豊かな自己紹介でアピールした。最後は全員で「国民プロデューサーの皆さん、SEKAIプロデューサーの皆さん、よろしくお願いいたします!」と力強く挨拶し、期待に満ちた表情で最後まで手を振りながらステージを後にした。現地で撮影された写真や動画はハッシュタグ「#日プ新世界_101DAY」で続々と投稿されている。また、イベントの様子は「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」公式YouTubeでも生配信され、SNS上でも大きな盛り上がりを見せた。3月26日(木)初回放送の「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」に益々の注目が集まっている。■配信情報「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」2026年3月26日(木)21:00~Leminoにて配信スタート※以降、毎週木曜21:00配信予定「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」Lemino特設サイト※配信開始時間が遅れる場合がございます。■関連サイト「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」公式サイト「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」公式X

i-dle、4度目のワールドツアーがソウルで幕開け!新曲の初披露も「長く音楽を続けるためには皆さんが必要」
i-dleが、より強固になったチームワークを見せ、4度目となるワールドツアーの幕を開けた。i-dleは、2月21日と22日の2日間、ソウル・KSPO DOMEにて「2026 i-dle WORLD TOUR IN SEOUL」を開催した。今回の公演では、先月発表したデジタルシングル「Mono(Feat.Skaiwater)」などのヒット曲をはじめ、未発売曲「Crow」のステージを初公開し、次回のカムバックへの期待を高めた。メンバーたちはリフトに乗り、巨大な顔の彫刻像が目を引くステージに登場。「Mono(Feat.Skaiwater)」で華やかに幕を開け、続いて新しく編曲した「Nxde」を皮切りに、「Oh my god」「LION」「Love Tease」「HWAA」「Put It Straight(Nightmare Version)」「Revenge」などを披露した。この他にもバンド音楽によるステージが続き、公演への没入感を高めた。その後、「Good Thing」「Wife」「Fate」「I Want That」「POP/STARS」から、「MY BAG」「Queencard」「TOMBOY」「Super Lady」といったヒット曲のステージが次々と繰り広げられ、i-dleのこれまでの歩みを振り返った。今回の公演では、グループステージの合間にソロパフォーマンスを加え、ワールドツアーのタイトルである「Syncopation」を連想させる変奏を与えた。ミヨンは「Reno(Feat. Colde)」で男性ダンサーとミュージカルのようなステージを演出し、ミンニは「HER」で眼帯を使った大胆なパフォーマンスを披露して感嘆を誘った。ウギは「M.O.」を新しく解釈し、シュファは自身初のソロ曲「Red Redemption」のステージを届けた。ソヨンは「ICE BLUE RABBIT」のステージを通じて、「Mono(Feat. skaiwater)」の作曲家であるicebluerabbitの正体が自分であることを明かし、ウサギのマスクを被ったダンサーたちと共に現場を圧倒した。ソヨンは「自分の音楽に変化を与える挑戦をしてみたかった」とし、「私が好きではないものを集めて名前を付けた。ホットガールである私の反対のアイス、好きではない色のブルー、子犬顔である私の反対のラビットを合わせた」と、icebluerabbitという名義の由来について説明した。i-dleの4度目のワールドツアーの始まりを告げるソウル公演のハイライトは、新曲「Crow」の初披露だった。ワイルドなギターサウンドと大規模な群舞が調和した「Crow」は、一層拡張されたi-dleの音楽的スペクトラムを見せつけ、熱い歓声を浴びた。ソヨンの強烈なラップから、ウギとシュファが鎖を活用したペアダンス、ダンサーと共に登場したミンニとミヨンのボーカル、パフォーマンスが視線を釘付けにした。「Crow」の初ステージを終えたメンバーたちは、「カラスは不吉なことの象徴のように思われがちだが、どんな環境でも最後まで生き残る鳥だ。i-dleがそんなカラスのように、幸運や不運が訪れても揺らぐことなく、私たちだけの飛行を続けるという誓いを込めて作った曲だ。今後、音源として公開される予定だ」と紹介した。i-dleはソウル公演を締めくくり、「コンサートをする度に、多くの方々が来てくださるのが信じられず、不思議な気持ちになる。もっと頑張らなければという思いが強くなる」とし、「i-dleが長く音楽を続けることが夢だ。そのためには、ネボボ(i-dleのファン「NEVERLAND」の愛称)が絶対に必要だ。いつも一生懸命頑張る」と語った。続けて、「メンバーたちの存在を考えると、人生で初めて抱くような感情が湧き上がる」とし、「子供の頃は誰かのファンだったけれど、歌手になってネボボを見つめる時、これまで共に過ごした時間が頭をよぎる。今この瞬間、ネボボと一緒にいられて幸せだ。ワールドツアー、健康に気をつけて行ってきます」と伝えた。i-dleはソウル公演に続き、3月7日に台北ドームにて「2026 i-dle WORLD TOUR IN TAIPEI」を開催し、本格的な海外公演に突入する。その後、バンコク、メルボルン、シドニー、シンガポール、横浜、香港など世界の都市を巡り、現地のファンと触れ合う。

OneRepublic ライアン・テダー、BTSの新曲に参加!来韓公演で電撃発表「メンバーたちの才能に驚いた」
アメリカのバンドOneRepublicのライアン・テダーが、BTS(防弾少年団)の新曲に参加した。OneRepublicは昨日(23日)午後8時、ソウル松坡(ソンパ)区蚕室(チャムシル)室内体育館でワールドツアーの一環である韓国公演「From Asia, With Love 2026 in Seoul」を開催した。グループのプロデューサー兼メインボーカルであるライアン・テダーは、この日の公演で3月20日午後1時に発売されるBTSの5thフルアルバム「ARIRANG」に参加したという事実を初めて明かした。同アルバムには全14曲が収録され、グループのアイデンティティと懐かしさ、深い愛という普遍的な感情を扱ったアルバムだ。ライアン・テダーは、自身の音楽的キャリアを通じて印象的な作業の1つだったと語りながら、「メンバーたちの才能が驚くほどだった」と述べた。続けて「ここまでしか言えない、これ以上話したら大変なことになりそうだ」と笑った。ライアン・テダーは2007年、OneRepublicのアルバム「Dreaming Out Loud」でデビューした。チームのフロントマンとして活躍しただけでなく、U2、Maroon 5、Beyonce、Ed Sheeranなど世界的ミュージシャンたちのアルバム作業に参加し、プロデューサーとしても巨大な成功を収めた。特に、Adeleの「21」「25」、Taylor Swiftの「1989」で「グラミー賞」の今年のアルバム部門でトロフィーを3度手にした。この他にもライアン・テダーは、ジミンの「Be Mine」、BLACKPINKのリサの「ROCKSTAR」、TWICEの「CRY FOR ME」、TOMORROW X TOGETHERの「Back for More」などK-POPアーティストの曲にも参加し、音楽的スペクトラムを拡張した。ライアン・テダーに先立ち、アメリカのDJディプロもBTSの新曲に参加したと知られ、話題を集めた。ディプロは今月8日(現地時間)に公開された米メディアTMZとのインタビューで「30年間活動してきたが、こんなグループとコラボして、彼らが私を信頼して素晴らしい音楽を作ったということが本当に幸運だと感じる。この作品は世界を衝撃に陥れるだろう」とし、「僕が今まで作業してきたもののうち最も大きく、最もクレイジーなプロジェクト」だと明かした。続けて、BTSのメンバーたちについて「一緒に作業する過程が非常に創意的で、エネルギー溢れていた。愉快で余裕があって良い香りがした」と好評した。・OneRepublic、再び来韓公演が決定!来年2月23日に韓国でコンサート開催へ・BTS、カムバックステージのチケットが即日終了!圧倒的な人気を証明 この投稿をInstagramで見る onerepublic(@onerepublic)がシェアした投稿

IVE、2ndフルアルバム「REVIVE+」でカムバック!新曲が大ヒット中の後輩グループKiiiKiiiに言及も
IVEが、直属の後輩グループKiiiKiiiへの愛情をアピールした。IVEは23日午後、ソウル広津(クァンジン)区YES24ライブホールにて、2ndフルアルバム「REVIVE+」の発売記念メディアショーケースを開催した。IVEのカムバックに先立ち、STARSHIPエンターテインメントの直属後輩グループKiiiKiiiが2ndミニアルバム「Delulu Pack」のタイトル曲「404(New Era)」で音楽配信チャート1位を席巻した。その後、IVEが正式アルバムの発売前に先行公開した曲「BANG BANG」で1位を獲得した。STARSHIPエンターテインメントのミュージシャン同士の1位争いに関する質問に、ユジンは「私たちがカムバックする時、素敵なアーティストの方々と共に競争できるだけでも本当に光栄だ」とし、「特に、同じ事務所の家族であるKiiiKiiiと共に愛されていることがとても光栄だ。私たちもバラエティ番組の撮影を通じて(KiiiKiiiのメンバーたちと)親交を深めることができたけれど、お互いにすごく応援している。今回のアルバムは、他のアーティストとは関係なく、自らを証明するアルバムになってほしい」と答えた。ウォニョンは数値的に達成したい目標について「『BLACKHOLE』で活動を始める前なので、音楽番組に出演しながらたくさんのDIVE(IVEのファン)の方々に会いたいし、そこでDIVEの方々に愛されたい。本当に数値のことよりは、DIVEの方々を思いながら準備したアルバムなので、私たちも嬉しくポジティブな気持ちでステージに臨みたい」と明かした。IVEの2ndフルアルバム「REVIVE+」は、同日午後6時に各音楽配信サイトを通じて公開された。ニューアルバムは、ダブルタイトル曲「BLACKHOLE」と「BANG BANG」をはじめ、6人のメンバーそれぞれのソロ曲まで全12曲で構成された。今回のニューアルバムは、IVEがこれまで「私」を中心に展開してきたストーリーを「私たち」へと拡張する作品だ。メンバーたちは「IVE=私」というストーリーを大衆と共有することで「私たち」という関係へと拡張し、止まることなくさらに多くの方向へ進んでいけるという自信を表現した。

宇宙少女、デビュー10周年記念ファンソング「Bloom hour」MV予告映像を公開
宇宙少女(WJSN)がカムバックする。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは、2月23日に宇宙少女の公式YouTubeチャンネルを通じてデビュー10周年記念スペシャルシングル「Bloom hour」のタイトル曲「Bloom hour」のミュージックビデオ予告映像を公開した。公開された映像の中のメンバーたちは、それぞれの時間から抜け出し、どこかへ向かう。多彩な場面が交錯する中、逆さまに舞う花びらは時間の流れを象徴的に表現し、メンバーたちが階段を上ったり、手をつないでいるシーンが続く。花が満開の空間に到着した彼女たちは、風に身を任せ、降り注ぐ日光を感じながら自由を満喫。ついに同じ場所に集まった宇宙少女は、同じ方向を見つめ、異なる空間と雰囲気の中にいたメンバーたちが一つの物語へと繋がるような場面を見せた。続いて、ろうそくが立てられたケーキが登場し、10周年の意味を加えた。特に、夢幻的でありながらも胸が熱くなるようなメロディーは、宇宙少女特有の神秘的な雰囲気をそのまま捉え、彼女たちの音楽的カラーを見せた。短い映像でも強烈な印象を残したこの予告映像は、フルバージョンに対するファンの好奇心を刺激した。宇宙少女は今月25日、デビュー10周年当日を迎え、UJUNG(宇宙少女のファン)のためのスペシャルシングルをリリースする。今回のシングルには、タイトル曲「Bloom hour」に加え「Mirror」まで2曲が収録され、宇宙少女とUJUNGが多くの季節を経て積み重ねた時間とこれからの視線が込められている。音楽活動はもちろん、ドラマ、映画、ミュージカル、バラエティ、MCなど様々な分野で活躍し成長してきたメンバーたちは、今回の作品を通じて散らばっていたシーンが一つに集まるように、より強固で確かな物語を完成させる見込みだ。デビュー10周年という意義深い年を迎えるだけに、ファンの関心が集まっている。宇宙少女のデビュー10周年記念スペシャルシングル「Bloom hour」は、今月25日午後6時、各音楽配信サイトを通じて公開される。

YENA、NouerA、CLOSE YOUR EYES、Royal44から動画が到着!「Kstyle PARTY 2026」出演決定
5月9日(土)、10日(日)の2日間、Kアリーナ横浜で開催される「Kstyle PARTY 2026」第3弾ラインナップとして、5月9日(土)にNouerA、CLOSE YOUR EYESが出演。5月10日(日)にYENA、オープニングアクトとしてRoyal44の出演が決定! 新たに発表されたYENA、NouerA、CLOSE YOUR EYES、Royal44の4組から動画が到着しました!NouerAは昨年の「Kstyle PARTY」でオープニングアクトとして出演、今年2度目の出演となる。。2024年に放送されたKBS 2TVのオーディション番組「MAKE MATE 1」からデビューした彼らは、BillboardとBillboard KOREAが選ぶ「2025年K-POPルーキー」として注目を集め、1stミニアルバムの初週売上は約16万枚を記録。3月には3度目のカムバックを控えた彼らの、さらにパワーアップしたステージは必見です!また、JTBCのオーディション番組「PROJECT 7」から誕生したCLOSE YOUR EYESも、デビューから6日でSBS M「THE SHOW」で1位、9日目にはKBS 2TV「ミュージックバンク」でも1位を獲得するなど、注目の新人アイドルとして急上昇。今年1月に韓国、2月には日本3都市で初の単独コンサートを開催するなど、グローバルに活動するCLOSE YOUR EYESのパフォーマンスに、期待が高まります。「Kstyle PARTY 2024」以来2度目の出演となるYENAは、昨年リリースされたBTSのジンの楽曲「Loser」へのフィーチャリング参加や、バーチャルシンガー初音ミクとのコラボ曲「STAR!」が話題に。また、音楽活動のみならずドラマ、バラエティでも存在感をアピールしているYENAのステージは、元気をもらえること間違いなしです!2日目のオープニングアクトには、昨年に続きRoyal44が登場。弱冠15歳でデビューした彼は、韓国で1月より放送中の「SHOW ME THE MONEY 12」に参加者として出演し、現在4次予選まで通過するなど、K-HIPHOP界での期待が上昇中。再び日本の大きなステージに登場するRoyal44のパフォーマンスに注目です!今年、会場をKアリーナ横浜に移し、過去最大規模での開催となる「Kstyle PARTY 2026」。アップグレードチケットや全出演アーティストによるお見送り会も決定し、ますます期待が高まっている。さらに、RIIZEの「Kstyle Awards」Best Artist受賞を記念して、60分以上のスペシャルステージが決定! ヘッドライナーとして出演が決定している彼らが、フェスの枠を超えるスケールでパフォーマンスを披露。会場がRIIZE一色に染まる圧巻の特別なステージは見逃せません!■開催概要K-POP音楽祭「Kstyle PARTY 2026」>>「Kstyle PARTY 2026」特設サイト【日時】DAY1:2026年5月9日(土) 16:00開場 / 17:30開演DAY2:2026年5月10日(日) 14:00開場 / 15:30開演【出演アーティスト】DAY1:BOYNEXTDOOR(ヘッドライナー) / TWS、TAEMIN、NouerA、CLOSE YOUR EYESDAY2:RIIZE(ヘッドライナー) / SUPER JUNIOR-D&E、AHOF、YENA、Royal 44(Opening Act)【会場】Kアリーナ横浜【チケット情報】金額:1日券 16,000円(税込)★三次先行チケット販売スタート!・三次先行 申込期間:2026年2月23日(月)12:00 ~ 3月8日(日)23:59・当選発表:3月9日(月)・入金期限:3月13日(金)>>チケット購入はこちらから■関連リンク・Kstyle PARTY 2026 特設サイト・Kstyle PARTY 公式X・Kstyle PARTY 公式Instagram

放送終了「子供ができました」チェ・ジニョク&オ・ヨンソが迎えた結末とは?【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。ドラマ「子供ができました」が有終の美を飾った。韓国で昨日(22日)放送されたチャンネルA土日ドラマ「子供ができました」最終話で、ドゥジュン(チェ・ジニョク)とヒウォン(オ・ヨンソ)は恋愛も仕事も手にし、ハッピーエンドで幕を閉じた。ジョンウム(ペク・ウネ)はチャンギル(ソン・ビョンホ)の警告にも「お父様が心配されたのは、夫を失ってからも厚かましく夫の実家に居座る私がこの家を飲み込むんじゃないか、次男の地位を奪うんじゃないか、それを警戒されたんでしょう? 違いますか?」と最後まで暴れた。ソンジョン(キム・スジン)は、ドゥジュンとヒウォンの深い愛に「これから2人は、どんなことも乗り越えていけると思ったよ。結婚なんて大したことじゃない。今日みたいに互いを思いやりながら生きていけばいい。私はそれができなかったけど、あなたは私とは違うから」と2人の将来を応援した。その後、ドゥジュンは車にひかれそうなセヒョン(チャン・ヨビン)を救った。許しを請うジョンウムにh「考えてみれば、僕もあの日以来、きちんと謝罪できていませんでした。あの日、兄さんを救えなかったせいで、愛する人を2人も奪うことになって、あなたの心を地獄にしてしまい、本当に申し訳ありません」と仲直りした。同時に、ドゥジュンはヒウォンに「この手を握るまで時間がかかりすぎてごめんなさい。時間がかかった分、二度と離したくない。許してくれる? 僕と結婚してほしい」と告白。その後、2人は甘い恋愛とプロポーズを経て結婚に至った。特にヒウォンは自身の名を冠したビールブランドを発売するなど仕事でも順調に成功を収め、主体的で堂々とした人生を送るようになった。また、ミヌク(ホン・ジョンヒョン)に向けたミラン(元SISTARのダソム)の片思いも前向きな兆しを見せ、2人のより幸せな将来を期待させた。特に「1年前に検査薬に2本線が出た時、まるで世界が止まったようでした。自分はまだ準備ができていなかったし、この人生では結婚も子供も思っていなかったから、完全にパニックになりました。私の人生最大の変数だったんです。でも私は一人じゃなかった。そばで変わらず愛してくれる人がいるし、私を応援してくれる友達もたくさんいました。そうしてしばらくの間、時には傷つけ合い、許し合い、再び手を取り合いながら本当の家族になる方法を学びました。この子が成長する間、私も一緒に成長したんです。愛する方法、許す方法、そして幸せになる方法を学びながら、子供ができたということは、単に新しい命が宿ったのではなく、私たち全員の人生が変わったということでした。そしてその変数は、結局私の人生最高のプレゼントになりました」というナレーションと共にハッピーエンドを飾った。

IVE、タイトル曲「BLACKHOLE」MV公開…シネマティックな雰囲気&強烈な中毒性
IVEが2ndフルアルバム「REVIVE+」でカムバックした。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントによると、IVEは本日午後6時、各音楽配信サイトを通じて2ndフルアルバム「REVIVE+」を発売し、カムバック活動に乗り出した。また、同時にタイトル曲「BLACKHOLE」のミュージックビデオも公開した。2ndフルアルバム「REVIVE+」は、これまで「私」を中心に「自己確信」の叙事を積み上げてきたIVEが、その視線を「私たち」へと拡張し、関係と繋がりについての物語を本格的に繰り広げる。IVEとファンが出会い、「私たち」になる構造で叙事を広げ、現在の位置からさらに多くの方向へ進むことができるという自信を鮮明に表している。今回のアルバムには、ダブルタイトル曲である「BLACKHOLE」「BANG BANG」をはじめ、「Hush」「Stuck In Your Head」「Fireworks」「HOT COFFEE」、ウォニョンの「8」、ガウルの「Odd」、イソの「Super ICY」、リズの「Unreal」、レイの「In Your Heart」、ユジンの「Force」など、メンバー別のソロトラックを含む全12曲が収録された。タイトル曲「BLACKHOLE」は、シネマティックな雰囲気の中で展開されるシャッフル基盤のトラックで、広がる空間感と映画的なサウンドテクスチャーが高い没入度と強烈な中毒性を提供する。消滅と誕生が共存する「BLACKHOLE」のイメージを通じて、IVEが見つめる現在と変化を表現し、速く拡散されるよりも内側へ凝縮されるサウンド構造は、現在のIVEがどこに立っているのかを明確に見せながら、2ndフルアルバムが向かう方向をはっきりと表している。先立ってIVEは、ダブルタイトル曲「BANG BANG」を通じて2ndフルアルバムの幕開けを力強く開いた。IVEは「BANG BANG」で韓国のYouTube週間人気アーティスト・週間人気曲・日間ショーツ人気曲で1位をはじめ、韓国の主要音源チャートで上位圏に定着し、海外チャートまで上昇勢を続けながら人気を証明している。IVEは2ndフルアルバム「REVIVE+」発売を皮切りに、音楽番組、コンテンツなどを通じて本格的なカムバック活動に突入する。

宇宙少女、デビュー10周年記念ファンソング「Bloom hour」コンセプトフォトを公開
宇宙少女(WJSN)が新曲への期待をさらに高めた。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは最近、公式SNSを通じて、宇宙少女のデビュー10周年記念スペシャルシングル「Bloom hour」のコンセプトフォトを公開した。コンセプトフォトで彼女たちは、撮影現場を背景にそれぞれの個性と感性を表現し、視線を引きつけた。カメラを正面から見つめて強烈なオーラを放ち、頬杖をつき物思いにふけるような深い眼差しを見せるなど、洗練された表情の中にも確かな内面の強さが感じられる。また、自然なポーズからは積み重ねてきた時間の重みと一層成熟した雰囲気がそのまま伝わってくる。グループカットでは、宇宙少女の多彩で奥行きのある雰囲気がより際立った。メンバーたちはテーブルを囲み、まるで晩餐会を開くかのようなシーンを完成させ、テーブル中央に置かれたケーキが10周年の意味をより一層引き立てた。特に、全員でカメラに向かって明るく微笑む姿からは、共に歩んできた時間が感じられると同時に、「今の宇宙少女」という最も輝く瞬間が切り取られている。今回のコンセプトフォトは、アーティストとして成長してきた宇宙少女の歩みを描き、10周年の意義を深めている。メンバーたちは撮影現場という空間の中で、それぞれの方法で現在を表現。10周年を祝うために集まった彼女たちからは、ときめきと余裕、そして新たなスタートラインに立つ覚悟が感じられる。こうした多様な感情が「Bloom hour」でどのような音楽とメッセージとして具現化されるのか、またどのような物語へと続いていくのか、韓国国内外のファンの関心が集まっている。宇宙少女は25日、デビュー10周年当日にファンのためのファンソングをリリースする。今回のシングルには、タイトル曲「Bloom hour」を含む全2曲が収録され、宇宙少女とファンのこれまでの10年、そしてこれからについての約束を2つの視点で描き出した。音楽活動はもちろん、ドラマ、映画、ミュージカル、バラエティ、MCなど多方面で活躍し、それぞれが確かな実力を築いてきた彼女たちだけに、「宇宙少女」という名のもとで再び紡がれる新たな物語に注目が集まる。

IZ*ONE出身チェ・イェナ、5thミニアルバム「LOVE CATCHER」を3月11日にリリース決定
IZ*ONE出身のチェ・イェナが8ヶ月ぶりにカムバックする。チェ・イェナは本日(23日)0時、公式SNSを通じてカミングスーンイメージを公開し、3月11日のカムバックを公式化した。イメージには火炎に包まれた建物と灰となって消えていく木が登場し、強烈な雰囲気を醸し出した。その上にスケートボードとシャベルなどが空中を飛んでいくような要素が加わり、爆発的な緊張感と劇的な場面を完成させた。続いて同日正午には、ニューアルバム名「LOVE CATCHER」とともにプロモーションスケジューラーを公開し、本格的なカムバックカウントダウンに突入した。爆弾タイマーと風船グラフィックを活用してプロモーション日程を公開した彼女は、24日のコンセプトフォト公開を皮切りに、トラックリスト、ハイライトメドレー、ミュージックビデオ予告映像などを順次公開する予定だ。チェ・イェナはこれまで「SMILEY(Feat. BIBI)」「SMARTPHONE」「NEMONEMO」など、自身だけのユニークな色が込められた音楽でソロアーティストとして確固たる存在感を見せてきた。特有の明るくエネルギッシュな魅力はもちろん、可愛らしくトレンディな音楽スタイルで韓国国内外のファンから着実に愛されてきた。昨年7月には4枚目のミニアルバム「Blooming Wings」を披露し、「NEMONEMO」から始まった彼女のアイデンティティを強化した。最近では初音ミクとコラボレーションした「STAR!(feat. Hatsune Miku)」を通じて、Z世代アーティストとしての存在感をさらに確固たるものにし、日本シングル「NEMONEMO -Japanese Ver.-」を発売してグローバルな活動を続けている。今回のニューアルバムも一層拡張された音楽的スペクトラムと新しい魅力を盛り込むことで期待を集めている。毎アルバムごとに自分だけの色を鮮明に見せてきたチェ・イェナが、今回のカムバックを通じてどのような変身を披露するのか注目が集まっている。YENA(최예나)5th Mini Album <LOVE CATCHER>𝐏𝐑𝐎𝐌𝐎𝐓𝐈𝐎𝐍 𝐒𝐂𝐇𝐄𝐃𝐔𝐋𝐄Release on 2026.03.11 6PM (KST) #최예나 #예나 #YENA#LOVE_CATCHER pic.twitter.com/Das7f1dCX5— 최예나 (@YENA_OFFICIAL) February 23, 2026

「Kstyle PARTY 2026」第3弾ラインナップ!新たに4組の出演を発表
5月9日(土)、10日(日)の2日間、Kアリーナ横浜で開催される「Kstyle PARTY 2026」の第3弾ラインナップが本日発表! 5月9日(土)には、NouerA、CLOSE YOUR EYESが出演。5月10日(日)には、YENA、オープニングアクトとしてRoyal44の出演が新たに決定した。5月9日(土)に出演が決定したのは、昨年の「Kstyle PARTY」でオープニングアクトを務めたNouerA。2024年に放送されたKBS 2TVのオーディション番組「MAKE MATE 1」からデビュー。BillboardとBillboard KOREAが選ぶ「2025年K-POPルーキー」として注目を集め、1stミニアルバムの初週売上は約16万枚を記録した。3月には3度目のカムバックを控えた彼らの、さらにパワーアップしたステージは必見。また、JTBCのオーディション番組「PROJECT 7」から誕生したCLOSE YOUR EYESも、5月9日(土)に出演する。デビューから6日でSBS M「THE SHOW」で1位、9日目にはKBS 2TV「ミュージックバンク」でも1位を獲得するなど、注目の新人アイドルとして急上昇。今年1月に韓国、2月には日本3都市で初の単独コンサートを開催するなど、グローバルに活動するCLOSE YOUR EYESのパフォーマンスに、期待が高まる。5月10日(日)には、「Kstyle PARTY 2024」以来2度目の出演となるYENAが決定。IZ*ONEの活動終了後、ソロアーティストとして活躍中の彼女は、昨年リリースされたBTSのジンの楽曲「Loser」へのフィーチャリング参加や、バーチャルシンガー初音ミクとのコラボ曲「STAR!」が話題に。また、音楽活動のみならずドラマ、バラエティでも存在感をアピールしているYENAのステージは、元気をもらえること間違いなしだ。2日目のオープニングアクトには、昨年に続きRoyal44が登場。弱冠15歳でデビューした彼は、韓国で1月より放送中の「SHOW ME THE MONEY 12」に参加者として出演し、現在4次予選まで通過するなど、K-HIPHOP界での期待が上昇中。再び日本の大きなステージに登場するRoyal44のパフォーマンスに注目だ。今年、会場をKアリーナ横浜に移し、過去最大規模での開催となる「Kstyle PARTY 2026」。アップグレードチケットや全出演アーティストによるお見送り会も決定し、ますます期待が高まっている。■開催概要K-POP音楽祭「Kstyle PARTY 2026」>>「Kstyle PARTY 2026」特設サイト【日時】DAY1:2026年5月9日(土) 16:00開場 / 17:30開演DAY2:2026年5月10日(日) 14:00開場 / 15:30開演【出演アーティスト】DAY1:BOYNEXTDOOR(ヘッドライナー) / TWS、TAEMIN、NouerA、CLOSE YOUR EYESDAY2:RIIZE(ヘッドライナー) / SUPER JUNIOR-D&E、AHOF、YENA、Royal 44(Opening Act)【会場】Kアリーナ横浜【チケット情報】金額:1日券 16,000円(税込)★三次先行チケット販売スタート!・三次先行 申込期間:2026年2月23日(月)12:00 ~ 3月8日(日)23:59・当選発表:3月9日(月)・入金期限:3月13日(金)>>チケット購入はこちらから■関連リンク・Kstyle PARTY 2026 特設サイト・Kstyle PARTY 公式X・Kstyle PARTY 公式Instagram


