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  • PLAVE、タイトル曲「Star Trace」MV公開!チーム対抗レース&激しいパフォーマンスに注目

    PLAVE、タイトル曲「Star Trace」MV公開!チーム対抗レース&激しいパフォーマンスに注目

    アジアを中心にグローバルで絶大な人気を誇るK-POPバーチャルアイドルPLAVEが本日午後6時、各音楽配信サイトを通じて、5thミニアルバム「HYPERDRIVE」をリリースし、音楽的な新境地を切り拓く。PLAVEは、5thミニアルバム「HYPERDRIVE」リリースに先立ち、タイトル曲「Star Trace」のレースコンセプトを活用したチャレンジ動画を公開。9月22日に公式YouTubeチャンネルで公開されたチャレンジ動画には、レーシングジャケットを着用した5人のメンバーが、レーストラック上でタイトル曲のハイライト音源に合わせてパフォーマンスを披露する様子が収められ、ファンの大きな反響を呼んだ。公開されたタイトル曲「Star Trace」のミュージックビデオは、レーシングカーに乗り、トラックを疾走するメンバーたちの姿が映し出される。レースの準備をするシーンと激しいパフォーマンスが素早く交錯。そこに、「ヤタズ」と呼ばれるBAMBYとEUNHO、「マッドベイズ」と呼ばれるHAMIN、YEJUN、NOAHの組み合わせでそれぞれチームを組み、レースに挑む様子が収められた。2チーム対抗のレースは、ダイナミックな演出と相まって見ごたえのある映像に仕上がっている。タイトル曲「Star Trace」は、先立ってワールドツアーのステージで先行公開された楽曲で、PLAVEが初めて披露するEDMベースのダンスポップジャンルの音楽だ。シンセサウンドと中毒性のある重厚なビートが、広大なスケールと空間の広がりを演出し、宇宙的な愛と信頼を込めた歌詞を通じて、「アステルム」と「テラ (地球)」をつなぐPLAVEとファンの絆を描いた楽曲だ。収録曲には、それぞれ異なる音楽ジャンルと感性が込められており、新しいアルバムの音楽的な幅を広げている。1曲目の「GGUN」は、柔らかいボサノバのリズムに、幻想的なサウンドと軽快なリズムが絶妙に調和した心地よいイージーリスニングの楽曲だ。2曲目の「Sweet Rain」は、アコースティックギターと澄んだボーカルが調和したロックジャンルの楽曲で、切ないバラードボーカルと叙情的なメロディが、多様なジャンルを手掛けてきたPLAVEの豊かな表現力を際立たせている。続いて「The Answer Is Yes」は、明るくポジティブなエネルギーに満ちたポップジャンルの楽曲で、「Rewind」は、爽やかさとロマンチックな魅力を併せ持ったメロディが心地よく耳に響くR&Bポップジャンルの楽曲だ。特に、「Rewind」は、セルフプロデュースグループPLAVEが、初めて作曲家とのコラボレーションを通じて完成させた楽曲で、韓国のヒットメーカー・KENZIEおよびKENZIE率いる作曲チーム「KZLAB」が作曲に参加し、楽曲の完成度を高めた。PLAVEは、過ぎ去った愛や青春の時間を振り返り、過去の瞬間に感謝する想いを歌詞に込めており、5人のメンバーの音楽が生み出す魅力にKENZIEと「KZLAB」の作曲が加わることで、アルバムの音楽性にさらなる深みが増している。このように、5thミニアルバム「HYPERDRIVE」は、EDMベースのダンスポップからボサノバ、ロック、ポップ、R&Bポップまで、幅広い音楽ジャンルをPLAVEならではの魅力とともに盛り込んだアルバムだ。5thミニアルバム「HYPERDRIVE」の音盤は、10月13日に発売される。今回のアルバムは、前作4thミニアルバム「Caligo Pt.2」から約6ヶ月ぶりにリリースされる新作だ。タイトル曲「Star Trace」をはじめ、PLAVEの音楽的アプローチの広がりを感じられる全5曲が収録されており、世界中のファンから大きな関心が寄せられている。PLAVEは、2023年3月に韓国でデビューしたK-POPバーチャルアイドル。作詞・作曲・振付の全てをメンバー自ら手掛けるPLAVEは、セルフプロデュースアイドルとしても注目を集めている。2025年2月に発売した3rdミニアルバム「Caligo Pt.1」は、発売からわずか1週間で103万枚を売り上げ、K-POPバーチャルアイドルとして初の初動売上枚数ミリオンを突破。さらに、2025年11月発売の2ndシングル「PLBBUU」および2026年4月発売の4thミニアルバム「Caligo Pt.2」の初動売上がそれぞれ109万枚、125万枚を記録し、3作連続初動ミリオンセラーを達成するなど、様々な快挙を成し遂げている。昨年6月16日には、日本1stシングル「かくれんぼ」で待望の日本デビュー。最近では、「第40回日本ゴールドディスク大賞」で「ベスト3ニュー・アーティスト(アジア)」の受賞を果たし、海外バーチャルアイドルとして初受賞というK-POP史のみならず日本の音楽史に名を残す偉業を成し遂げた。また、今月3日に日本人アーティストとの初めてのコラボレーション楽曲「Flame(feat. milet)」をリリースし、大きな話題を呼んだ。彼らは、9月より韓国・仁川(インチョン)公演(9月12日、13日)を皮切りに、自身初となるワールドツアー「2026 PLAVE World Tour 」を開催中だ。先日、日本公演(神奈川・ぴあアリーナMM/9月26、27日)を盛況裏に終えたPLAVEは、今後、アジア、米国へとグローバルに規模を拡大して公演を続けていく。10月17日にシンガポール、10月23日~24日に台北、10月31日~11月1日にマカオ、11月14日にロサンゼルスを訪れ、各都市で公演を開催する。昨年11月に高尺(コチョク)スカイドームでの公演を成功させた彼らが、今年は仁川文鶴競技場メインスタジアムで、K-POPバーチャルアイドル史上初となるスタジアム公演を大盛況のうちに開催した。公演中には5thミニアルバムのタイトル曲「Star Trace」をサプライズで先行披露するなど、熱い反響を呼んだ。さらに成長した姿を披露するPLAVEの今後の活動に期待が高まる。

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  • 【REPORT】BOYNEXTDOOR、自身初となるワールドツアーの日本公演を完走!異例のトリプルアンコールにファン熱狂

    【REPORT】BOYNEXTDOOR、自身初となるワールドツアーの日本公演を完走!異例のトリプルアンコールにファン熱狂

    BOYNEXTDOORの自身初となるワールドツアーの日本公演「BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.2' IN JAPAN」が、10月10日・11日に行われた千葉・LaLa arena TOKYO-BAYの公演をもって終了した。北米やアジアの全24都市を巡回する今回のツアーのうち、日本では神奈川、佐賀、大阪、宮城、長野、千葉の全6都市で約14万人を動員して開催。いずれの会場も華やかで充実したステージングが反響を呼び、メンバーたちにとって大きな自信と喜びにつながったに違いない。その中で、10日の千葉公演の模様を届ける。水が滴る音やジジジというノイズとともにアンビエントなBGMが流れる場内は、開演前から独特な雰囲気に包まれていた。そして定刻になると、いきなり閃光が客席を照らす。迫力のあるバンドサウンドが響き渡り、6人のメンバーが次々とスクリーンに映し出された直後、歓声と拍手の中で「06070」がスタートした。人型のシルエットがステージのいたるところで揺れ動く幻想的な演出と説得力のあるボーカルは、他のグループにはない何かを強烈にアピールしているようで実に頼もしい。次に披露したのは「VIRAL」。自分たちの曲がもっと多くの人に届いてほしいとの願いを込めたこのナンバーを手始めに、「But Sometimes」や「I Feel Good」といった親しみやすいナンバーでしっかりと盛り上げていく彼らは、やはりエンターテインメント性が飛び抜けて高い。「Who's there? BOYNEXTDOOR! こんばんは、BOYNEXTDOORです!」。会場内を埋め尽くしたONEDOOR(ファンの名称)に向けて挨拶をすると、今度はグループの多彩な魅力を次々と見せていく。恋人同士のリアルな感情をポップに表現した「Count To Love」ではコミカルな要素を交えてひたすら明るく、きらびやかなピアノの旋律が印象的な「Boom Boom Boom」では、あふれんばかりの青春のエネルギーを放つ。空港の出発ロビーで歌う「Live In Paris」では大人の表情を見せ、ポジティブなエレポップ「So let's go see the stars」を通してファンと永遠の愛を誓う。このようにわずかな時間にさまざまな姿で魅了する彼らに向けて、客席からは惜しみない声援が送られた。大切な人たちへの気持ちをリリカルに綴った「Forever You」、困難な時期を過ごしている人々に「思い通りにいかなくても一緒にいるから大丈夫だよ」と励ます「Call Me」と、歌詞に重きを置いた楽曲でクールダウンしたのもつかの間、再びボルテージを上げるべくギアチェンジ。カーアクションの撮影現場風の演出で楽しませる「Hollywood Action」と「Upside Down」でスペシャル感を醸し出し、ファンク度が高まった「Nice Guy」とロングバージョンの「Earth, Wind & Fire」で徐々に場内の空気を温めていく。今回のツアーはスケールアップしたBOYNEXTDOORをたっぷりと味わえるだけでなく、曲ごとのコンセプトを意識したステージ装置も見どころの一つとなっている。モダンでメカニカルなメディアアートを駆使した「ddok ddok ddok」、貨物がリズムに合わせて動き出す「One and Only」、照明とレーザーでスリリングさが増した「Dangerous」など、コンサートの終盤はメンバーたちの一挙手一投足と演出でシナジー(相乗効果)を出していた。ついに本編は残り2曲に。「Gonna Be A Rock」と「ADIOS!」でいったんは締めたものの、絶え間ない歓声に応えようと、ほどなくして6人が中央ステージに集結。幸福感あふれる「SAY CHEESE!」と「今日だけI LOVE YOU(Japanese Ver.)」でファンとの一体感を楽しんだ後は、それぞれが今の率直な思いを語った。「みなさんの声がどんどん大きくなってくると、自分たちはちゃんとやれていると実感するんですが、この公演もそうでした」(TAESAN)。「ツアーの残りの日程を終えたらすぐに戻ってきますので、少しの間だけ待っていてください」(SUNGHO)。「日本ツアーをしているときはいつも心が癒やされました」(JAEHYUN)。「次に訪れるときにはもっと成長した姿をお見せしたいと思うので、僕のことだけ見ていてください!」(LEEHAN)。「(ONEDOORのみなさんが)良い言葉や美しい言葉をかけてくださったおかげで、僕たちが準備した時間を価値あるものにしてくれました。本当に愛しているという言葉を伝えたいです」(RIWOO)。「ツアー中で幸せじゃない日はまったくありませんでした。すべてが美しかったです。本当にありがとうございました!」(WOONHAK)。最後の挨拶を終えて、いよいよエンディングへ。パワフルな演奏をバックに「I Wonder」を歌い上げ、支えてくれたバンドメンバーを紹介した彼らは、ゆっくりと舞台の奥へと消えていく。しかしながらヒートアップした観客は、再びステージに上がることを熱望。その期待に応えようとしばらく経って2回目のアンコールが始まり、今度は「Good Day」「I Feel Good」「ADIOS!」といったポップなナンバーを連発した。しかし、それでも会場の熱気はおさまらない。終演を告げるアナウンスをかき消す大声援に押されるように6人が颯爽と登場。大ヒット中のナンバー「ANIMAL」のイントロが鳴り始めると、大きなホールは瞬く間にダンスフロアに。アーティストと客席が一つになった3度目のアンコールで、3時間に及んだ公演は大歓声の中で幕を閉じた。今回のコンサートを通じて改めて認識するのは、応援してくれるファンを何よりも優先する彼らの姿勢だ。それはパフォーマンスをはじめ、何げない言動からも伝わってくる。おそらく「どんなときでも共に生き、進んでいきたい」という強い思いが良い結果を生み出しているのだろう。このような理想的な関係がある限り、BOYNEXTDOORの快進撃はまだまだ続くに違いない。取材・文:まつもとたくお・BOYNEXTDOOR、5thミニアルバム「The Action」が日本レコード協会のプラチナ認定を獲得!・BOYNEXTDOOR「M COUNTDOWN」でカムバック後初の1位を獲得!ファンに感謝(動画あり)

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  • KiiiKiii、CUTIE STREETメンバーと再会!お互いの印象や流行についてトークも…10月18日・25日放送「きゅーラジ」に出演

    KiiiKiii、CUTIE STREETメンバーと再会!お互いの印象や流行についてトークも…10月18日・25日放送「きゅーラジ」に出演

    TOKYO FMのラジオ番組「CUTIE STREET(ハート)KAWAII MAKERラジオ」の10月18日(日)、25日(日)放送回に、韓国の5人組ガールズグループKiiiKiiiがゲスト出演する。18日はイソル、ハウム、キヤ、25日はジユ、スイが登場し、2週にわたってKiiiKiiiのメンバー全員が「きゅーラジ」に登場。KiiiKiiiは、IVE以来、約3年3ヶ月ぶりにSTARSHIPエンターテインメントからデビューした5人組ガールズグループ。2026年1月にリリースした「404(New Era)」は韓国の主要音源チャートで1位を獲得し、音楽番組3冠を達成。日本でも注目を集める、今勢いのあるガールズグループだ。CUTIE STREETとKiiiKiiiは、昨年東京ドームで開催された「MUSIC EXPO LIVE 2025」のKAWAII LAB.×KiiiKiiiによるスペシャルコラボステージで共演。今回の収録では、久しぶりの再会となったメンバーたちが、お互いのグループの印象や、それぞれのキャラクターについてたっぷりトークする。さらに、KiiiKiiiのEP「WhyKiiiKiii」や、10月25日(日)にZepp Hanedaで開催される初の日本ワンマン公演についても語る。音楽やパフォーマンスはもちろん、ファッションやメイク、韓国で今流行していることなど、トークはどんどん広がっていく。TOKYO FMスペシャルウィークとなる10月25日(日)の放送では、特別企画「日本語?ハングル?なんて言うの~!?」も実施。CUTIE STREETとKiiiKiiiがお互いに日本語と韓国語を教え合ったり、それぞれの楽曲の歌詞を相手の言葉で表現したりと、ここでしか聴けない交流を届ける。東京ドームでのコラボステージを経て、今度はラジオで実現したCUTIE STREETとKiiiKiiiの共演。ステージとはまた違った、メンバー同士の素顔や距離感も感じられる2週連続のスペシャルトークに注目が集まる。・【REPORT】日韓圧巻のコラボに称賛の声も!「MUSIC EXPO LIVE」アジアからグローバルに活躍するアーティストが東京ドームに集結・RIIZEからALPHA DRIVE ONEまで登壇!「2026 KGMA」新コンテンツスターロードを予告■放送情報「CUTIE STREET(ハート)KAWAII MAKERラジオ」放送日時:毎週日曜日 21:30~21:55放送局:TOKYO FM番組URL出演:CUTIE STREET番組内容:原宿から世界へ。ASOBISYSTEMのアイドルプロジェクト「KAWAII LAB.」より2024年8月にデビューしたCUTIE STREET。KAWAII MAKERである年齢も経歴も異なる8人のメンバーが、このラジオでしか聴けない、彼女たちの生み出したKAWAIIを世界へ発信していくラジオ番組。■関連リンクKiiiKiii 日本公式X

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  • NOWZ、パジャマルックで自然な魅力をアピール!下半期の目標は「音楽番組1位」

    NOWZ、パジャマルックで自然な魅力をアピール!下半期の目標は「音楽番組1位」

    NOWZがファッションマガジン「THE STAR」のカバーの主人公となった。「THE STAR」9月号は、NOWZをカバーモデルに抜擢した。「NOWZの休日」をテーマに撮影された今回のグラビアでは、NOWZは個性豊かなパジャマルックを着こなし、気だるくも幻想的な雰囲気を演出した。メンバーたちはこれまで披露してきた強烈な姿とは違い、リラックスした自然体の魅力を露わにしながら、一段と余裕あふれる姿を見せた。グラビアと共に行われたインタビューでは、8月にリリースしたデジタルシングル「Achilles」に関する話題も登場した。メンバーたちは「Achilles」の活動を振り返り、「今回の活動を一生懸命準備した分、新しいファンの方々が見に来てくださったり、ファンコミュニケーションアプリに加入してくださったりしたという知らせを聞いて幸せだった」と活動の感想を明かした。またメンバーたちは、今回のカムバックのために全員でダイエットに熱心に取り組んだと伝えた。特にシユンの磨きがかかったビジュアルについて、メンバーたちが口を揃えて称賛し、温かい雰囲気に包まれた。ジンヒョクはDAY_AND(NOWZのファン)への愛情も露わにした。「今もファンとは良い関係だが、さらに家族のように親しい間柄になりたいし、僕たちの音楽でファンが癒やされたら嬉しい」と、ファンとより一層近づきたい気持ちを伝えた。今年下半期の目標には「音楽番組1位」を挙げた。NOWZは「ファンが待つ時間をできる限り減らして、多彩な姿をお見せしたい」と意気込みを語った。NOWZは8月5日に新曲「Achilles」をリリースした後、音楽番組をはじめアイスクリーム店での一日アルバイト、ウォーターパークでのステージなど多彩な活動を展開した。8月22日には中華圏の大型授賞式「2026 TME live International Music Awards」のステージに上がり、27日には「2026 K-WORLD DREAM AWARDS」で「K WORLD DREAMネクストリーダー賞」を受賞し存在感を示した。

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  • IVE、ニューミニアルバム「Looks Can Kill」のガールヒーローバージョンのコンセプトフォト公開

    IVE、ニューミニアルバム「Looks Can Kill」のガールヒーローバージョンのコンセプトフォト公開

    IVEがガールヒーローに変身した。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは昨日(9日)、IVEの公式SNSを通じて、ニューアルバム「Looks Can Kill」の個人コンセプトフォトに続いて、「ガールヒーロー」バージョンの団体コンセプトフォトを公開した。IVEのメンバーたちは、それぞれのマスクを手にポーズをとるなど、強烈な存在感を放った。ヒーロー映画の主人公たちを連想させ、新曲で描かれるヒーローの物語への期待を高めている。IVEは今月19日にタイトル曲「Looks Can Kill」を先行公開し、26日には同名のミニアルバムをリリースする。タイトル曲「Looks Can Kill」をはじめ、「Mirror Mirror」「SNAKESKIN」「CRUMBS」「Girls Girls Girls」「Glow Motion」まで、計6曲が収録される。

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  • イ・スマン、韓国で男性グループ「A2O SOUL」と女性グループ「A2O LITE」を同時にローンチ!10月12日にステージを初公開

    イ・スマン、韓国で男性グループ「A2O SOUL」と女性グループ「A2O LITE」を同時にローンチ!10月12日にステージを初公開

    イ・スマンがプロデュースする新グループのデビューが決定し、注目を集めている。A2Oエンターテインメント(以下、A2O)は、韓国国内初の新人デビュープロジェクトを本格始動。ボーイズグループ「A2O SOUL」とガールズグループ「A2O LITE」を同時デビューさせると明らかにした。単一グループを先に定着させた後、後続チームを披露するというK-POPの一般的なローンチ方式ではなく、ボーイズグループとガールズグループを同時にデビューさせるという破格の戦略だ。2チームの誕生の裏には、A2Oのキープロデューサー兼ビジョナリーリーダーを務めるイ・スマンがいる。彼がSMエンターテインメントを離れた後、韓国で自ら新人グループを制作・発表するのは今回が初めてだ。先立ってイ・スマンは2023年、SMエンターテインメントと経営権を巡る紛争を繰り広げた末、自身が所有していたSMの株式14.8%をバン・シヒョク議長が率いるHYBEに売却した。HYBEはSMの買収を試みたが、対内外的要因を総合的に考慮し、買収手続きを中断すると発表し、経営権紛争は終結した。この過程でイ・スマンがHYBEと締結した株式売買契約において、競業禁止及び誘引禁止の条項があり、彼は3年間韓国国内でのプロデュース活動が制限された。それが今年、正式に解除されたことで、彼の復帰がついに実現した。過去にH.O.T.、BoA、東方神起、少女時代、EXO、NCTなど、時代を代表するトップアイドルを次々と誕生させ、体系的なアイドル育成・制作システムを作った彼が新たに披露するグループという点で、業界の注目が集まっている。特にSM時代から長い間タッグを組んできたユ・ヨンジンプロデューサーが今回のプロジェクトの音楽とパフォーマンス全般に携わり、「イ・スマン×ユ・ヨンジン」の黄金コンビの色彩を見せる。2つのグループは、一つの叙事で結ばれる独創的なユニバース(世界観)を共有する。ベールに包まれた彼らの初のステージは、今月12日に全世界に生中継されるグローバルデビューショー「WELCOME TO SOULITE From A2O SOUL A2O LITE」を通じて公開される。Mnetのデジタルスタジオ「M2」やMnet Plusなどを通じて、A2O SOULとA2O LITEのパフォーマンスはもちろん、2つのグループをつなぐ世界観が初めて公開される予定だ。続いて13日午後6時には、A2O SOULのデビュー曲「SUPERSTAR」とA2O LITEのデビュー曲「NEON」の音源が、各音楽配信サイトを通じて同時リリースされる。それぞれ異なる個性と魅力を持つ2チームの音楽的アイデンティティを凝縮した楽曲で、K-POP界に新たな風を吹かせる。・イ・スマン、3年間の活動制限が解除韓国でプロデューサーとして再始動!新人ボーイズグループデビューへ・第6世代ボーイズグループの時代到来?SM、ミン・ヒジン率いる事務所などから続々デビューへ この投稿をInstagramで見る A2O SOUL(@a2o.soul)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る A2O LITE(@a2o.lite)がシェアした投稿※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。

    マイデイリー
  • BTS、5度目の受賞なるか…アメリカ授賞式「Kids' Choice Awards 2026」3部門にノミネート

    BTS、5度目の受賞なるか…アメリカ授賞式「Kids' Choice Awards 2026」3部門にノミネート

    BTS(防弾少年団)が、アメリカの「Kids' Choice Awards 2026」で3部門にノミネートされ、グローバルな存在感を証明した。8日(現地時間)、アメリカのエンターテインメントチャンネルNickelodeonが発表したノミネートリストによると、BTSは「Favorite Music Group or Duo」部門にノミネートされた。5thフルアルバム「ARIRANG」は「Favorite Album」、タイトル曲「SWIM」は「Favorite Song」の候補にそれぞれ選ばれ、計3部門でトロフィーを狙うことになった。特に彼らは、「Favorite Music Group」部門で2020年から2023年まで4年連続で受賞し、同部門の歴代最多受賞記録を保有している。今年も候補に挙がったことで、通算5度目の受賞に挑戦する。安定したグローバル人気を背景に、再びトロフィーを手にすることができるのか注目が集まっている。「Favorite Album」部門では、テイラー・スウィフト、ドレイク、サブリナ・カーペンターら世界的なアーティストと競い合う。「Favorite Song」部門では、ジャスティン・ビーバーの「DAISIES」、ブルーノ・マーズの「I Just Might」、オリヴィア・ロドリゴの「drop dead」などが候補に上がり、BTSと競争を繰り広げる。彼らは2018年に「Favorite Global Music Star」部門で初のトロフィーを手にし、「Kids' Choice Awards」との縁が始まった。2020年には「Favorite Music Group」を受賞し、2021年には「Dynamite」で「Favorite Song」を受賞したほか、「Favorite Music Group」「Favorite Global Music Star」と合わせて3部門を席巻した。続く2022年と2023年も「Favorite Music Group」の受賞者として名を連ね、グローバル音楽市場での影響力を見せつけた。「Kids' Choice Awards」は、Nickelodeonが主催する授賞式で、音楽、放送、映画などさまざまな分野で愛されたスターや作品を選出する。今年の授賞式は11月14日に米ロサンゼルスで開催され、CBSとNickelodeonを通じて生中継される。

    OSEN
  • ATEEZの日本ファンミーティングの模様がWOWOWで放送決定! 日本ならではのスペシャルなステージが盛りだくさん

    ATEEZの日本ファンミーティングの模様がWOWOWで放送決定! 日本ならではのスペシャルなステージが盛りだくさん

    ATEEZが8月4日、5日、6日にKアリーナ横浜で「2026 ATEEZ FANMEETING ATINY'S VOYAGE : TINY MYSTERY IN JAPAN」を開催した。その8月5日の模様を、WOWOWライブで10月17日に放送決定! 2024年8月に東京で開催された初の日本ファンミーティングからさらにパワーアップした同公演の見どころ、そして、世界のファンを魅了してやまないATEEZの魅力を深掘りする。「BAD」が世界で大バズり!人気の秘密に迫る今年6月に韓国でリリースされた14TH MINI ALBUM『GOLDEN HOUR : Part․5』のタイトル曲「BAD」がワールドワイドに大ヒットしたATEEZ。ラテンのサウンドとリズムに合わせて熱くたぎるような、それでいてクールでセクシーなパフォーマンスは世界中の老若男女を虜にし、韓国のみならず世界各国でチャレンジ動画が作成された。今年10月で韓国デビュー8周年を迎える彼らは「BAD」以前から韓国、アジアはもとより欧米各国でもよく知られ、デビューからおよそ4ヶ月でワールドツアー「THE EXPEDITION TOUR」を開催し、アメリカ、ヨーロッパ、オーストラリアなどを巡回している。2023年にリリースした『THE WORLD EP.FIN : WILL』は米Billboard 200で初登場1位を獲得。2024年にはK-POPボーイズグループとして初めてアメリカ最大の音楽フェス「コーチェラ」に出演するなど、ワールドクラスの人気を誇っている。日本でも同年、「SUMMER SONIC 2024」に出演し、多くの観客を熱狂させた。2025年には、さいたまスーパーアリーナを皮切りに3都市7公演のアリーナツアー「ATEEZ 2025 WORLD TOUR IN JAPAN」を開催した。その人気の秘密は、ATEEZが持つ圧倒的なパフォーマンス力と壮大な世界観にある。1ST MINI ALBUM『TREASURE EP.1 : All To Zero』のタイトル曲のひとつである「Pirate King」以降、ステージでは海賊をモチーフにした演出がATEEZのパフォーマンスを印象づけているが、彼らの演出力の素晴らしさ、アイデアの奇抜さは2021年に放送されたサバイバル番組『KINGDOM : LEGENDARY WAR』でも見て取れる。さらに、ラテンや韓国の伝統音楽に根差したサウンドなど、多種多様な音楽を追求。その両方をステージで体現するパフォーマンス力の高さが、観客の爆発的な反応と熱狂を生み出している。熱狂のカバーステージ!伝説のK-POPから日本のアイドルソングまで今回の「2026 ATEEZ FANMEETING ATINY'S VOYAGE : TINY MYSTERY IN JAPAN」では、そんなATEEZのパフォーマンスだけでなく、サービス精神たっぷりな彼らの飾らない姿が感じられる。メンバーの素顔が垣間見られるのがファンミーティングのいいところ。ここでは、そんなイベントの見どころを挙げてみたい。絵画の中から飛び出してきたような演出ではじまった「Ghost」でイベントがスタート。完成度の高いステージはまるで彼らのコンサートを観ているようだが、コンサートではあり得ないカバーステージもファンミーティングの魅力。SANとWOOYOUNGが素肌にスーツを纏って東方神起の「呪文 -MIROTIC」を披露したかと思えば、MINGIが4Minuteのヒョナのパートを、SEONGHWAがBEASTのヒョンスンのパートを歌った「Trouble Maker」カバーで会場は大熱狂。ステージが終わった後も興奮が冷めやらず、その後にステージに登場したSANとWOOYOUNGも「2人ヤバイ!」と口にするほどだった。YUNHOとJONGHOはThe Jaduの「대화가 필요해(We Need To Talk)」の歌詞を日本語に変えて歌ったのだが、途中で歌詞を忘れてしまったJONGHOにYUNHOが「歌詞を覚えて」と歌いながらツッコミを入れる一幕も。HONGJOONGとYEOSANGはピンクとブラウンのかわいいチェック柄の衣装でKARAの「Pretty Girl」を歌い踊りながらセンターステージに駆け出しATINY(ファンネーム)たちを悩殺した。カバーステージの最後には、メンバー全員がカラフルな王子様ルックに着替えて、CUTIE STREETの「かわいいだけじゃだめですか?」をパフォーマンス。日本のファンミーティングならではのスペシャルステージに、会場の盛り上がりも最高潮に。罰ゲームも必見!ステージで観られないATEEZをWOWOWでゲームコーナーではメンバーそれぞれに課されたミッションを必死にこなす姿が笑いを誘う。メンバー全員がミッションをクリアしたあとは、ご褒美として「BAD」のキリングパートをミステリーバージョンで披露。しかし「1.5倍速で、明るい笑顔で」という条件付きだったため、メンバーによっては戸惑う表情を見せたり、ハートの折り紙をアイテムに使ったり、普段のステージでは見られないATEEZの素顔が垣間見られた。この日は執事として登場した司会の古家正亨さんに助けられながらも、メンバー自ら日本語で一生懸命トークする姿も印象的。メンバーが4人ずつに分かれたチーム対抗戦ではパンチングマシンを使ったり、歌詞の内容を表した絵文字を見て曲名を当てたり、趣向を凝らしたゲームの数々にメンバーも楽しみながら勝負に臨んでいた。最後にはチームを代表してHONGJOONGとSANがCUTIE STREETの「ぷりきゅきゅ」で対決し、ATINYの歓声の大きさでHONGJOONGの勝利。負けたチームのYUNHO、SAN、MINGI、WOOYOUNGはステージ上に設けられたスクリーン越しに生着替え、白鳥やピンク髪などユニークな被り物をして再登場し、「BAD」のキュートバージョンを披露することとなった。1曲目の「Ghost」にちなんで作成されたVCRでは、Ghosteezとなったメンバーが1日のルーティンを作成したり、メンバーの私服を使ってコーディネートを考えたり、カリスマあふれるステージでの彼らとは違う、親しみやすい彼らの魅力を紹介。タロットカードを用いた占いコーナーではSANとMINGI、YUNHOとYEOSANG、HONGJOONGとWOOYOUNG、SEONGHWAとJONGHOがお互いのことを解説し合ったり、ATINYに向けて愛嬌を見せたり、フリートークを展開。最後にはATEEZとATINYの運命を占い、ATEEZがATINYに向ける愛の深さを感じられる映像になった。さらに、ATINYの誕生日である11月17日をタイトルに冠した「Star 1117」のステージも。ATEEZがATINYのために精一杯の想いを込めて作り上げていることが感じられた日本ファンミーティングとなった。「2026 ATEEZ FANMEETING ATINY'S VOYAGE : TINY MYSTERY IN JAPAN」の模様は10月17日(土)にWOWOWライブで放送・WOWOWオンデマンドで配信! 終了後にはアーカイブ配信で何度も視聴可能だ。(なお、本公演の一部楽曲については、番組ではお届けされないことをあらかじめご了承いただきたい)今回のファンミーティングを見逃した方も、現地を訪れた方も、放送をお楽しみに!(TEXT=尹秀姫)■番組概要「2026 ATEEZ FANMEETING ATINY'S VOYAGE : TINY MYSTERY IN JAPAN」WOWOWライブで放送・WOWOWオンデマンドで配信>>WOWOW新規ご加入・ログインはこちら【配信日】2026年10月17日(土) 17:45~2026年11月27日(金) 18:45~収録日:2026年8月5日収録場所:神奈川 Kアリーナ横浜<放送・配信楽曲>GhostWake UpNASATrouble Maker by Trouble Maker대화가 필요해 (We Need To Talk) by The JaduPretty Girl by KARAかわいいだけじゃだめですか? by CUTIE STREETAnswer (Japanese Ver.)INCEPTION (Japanese Ver.)BAD (Japanese Ver.)WAVEWORKAdrenalineStar 1117BetterDancing Like Butterfly Wings■関連リンク「2026 ATEEZ FANMEETING ATINY'S VOYAGE : TINY MYSTERY IN JAPAN」配信サイト

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  • PLAVE、5thミニアルバム「HYPERDRIVE」ハイライトメドレーを公開!

    PLAVE、5thミニアルバム「HYPERDRIVE」ハイライトメドレーを公開!

    アジアを中心にグローバルで絶大な人気を誇るK-POPバーチャルアイドル・PLAVEが、10月8日午前0時、公式YouTubeチャンネルに5thミニアルバム「HYPERDRIVE」のハイライトメドレー映像を公開し、新しいアルバムへの期待を高めた。ハイライトメドレー映像は、レーシングゲーム風に描かれており、最初の画面にはアルバム名とスタートボタンが表示されている。スタートボタンを押すと、レーストラックを選択する画面に切り替わり、選択肢として5thミニアルバム「HYPERDRIVE」に収録される全5曲の楽曲名が表示され、楽曲ごとに音源の一部が盛り込まれた映像が展開されていく。PLAVEは、5thミニアルバム「HYPERDRIVE」の各トラックの魅力を表現したハイライトメドレー映像を通して、収録曲の多彩な魅力を伝え、新しい音楽への期待を高めた。1曲目の「GGUN」は、柔らかいボサノバのリズムに、幻想的なサウンドと軽快なリズムが絶妙に調和した心地よいイージーリスニングの楽曲だ。続いて2曲目の「Sweet Rain」は、アコースティックギターと澄んだ音色が印象的なロックジャンルの楽曲で、切ないバラードボーカルと叙情的なメロディが、多様なジャンルを手掛けてきたPLAVEの豊かな表現力を際立たせている。タイトル曲「Star Trace」は、PLAVEが初めて披露するEDMベースのダンスポップジャンルの楽曲で、シンセサウンドと中毒性のある力強いダンスビートが楽曲の魅力を倍増させる。そして、4曲目の「The Answer Is Yes」は、明るくポジティブなエネルギーに満ちたポップジャンルの楽曲で、映像の最後を締めくくる「Rewind」は、爽やかさとロマンチックな魅力を併せ持ったメロディが心地よく耳に響くR&Bポップジャンルの楽曲だ。特に、「Rewind」では、韓国のヒットメーカー・KENZIEおよびKENZIE率いる作曲チーム「KZLAB」とのコラボレーションを通じて、楽曲の完成度を高めた。これまでの「セルフプロデュース」の過程にアーティストとのコラボレーションを取り入れることで、PLAVEの音楽的アプローチの幅をさらに広げた。5thミニアルバム「HYPERDRIVE」は、10月12日(月)午後6時に各音楽配信サイトを通じて配信開始(音盤発売日は10月13日)される。今回のアルバムは、前作4thミニアルバム「Caligo Pt.2」から約6ヶ月ぶりにリリースされる新作だ。PLAVEがどのような音楽とコンセプトで戻ってくるのか、世界中のファンから大きな関心が寄せられている。

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  • ILLIT イロハが“あの曲”をダンス!今夜放送の「それスノ」2時間SPに期待

    ILLIT イロハが“あの曲”をダンス!今夜放送の「それスノ」2時間SPに期待

    TBSで毎週金曜よるに放送中の「それSnow Manにやらせて下さい」。今夜(9日)よる7時からの2時間スペシャルは、人気企画「ダンスノ完コピレボリューション」をお送りする。誰もが一度は見たことのある振り付けをその場で完璧にコピーし、間違えることなく踊り切ることができるかを競う「ダンスノ完コピレボリューション」。宮舘率いる歴代MVP獲得チームとしてILLITのイロハと、E-girlsの元メンバー・佐藤晴美と石井杏奈、さらにラウールと同じチームでダンス世界大会2位を獲得した柚乃が参戦!そしてSTARTOダンス選抜チームには、河合郁人、Kis-My-Ft2の千賀健永、Travis Japanの宮近海斗と松倉海斗、ACEesの浮所飛貴が参戦! 打倒Snow Manを掲げ、プライドを懸けた三つ巴の完コピダンスバトルが開幕。最新バズり曲「mosi mosi?」では、ラウール&渡辺&向井 vs 河合&宮近&松倉 vs 佐藤&石井&柚乃のポップダンス対決! さらに、一世を風靡した修二と彰の「青春アミーゴ」や安室奈美恵の神曲「Body Feels EXIT」など、高難易度な課題曲で完コピ超えの神ダンス続出。そして、世界中で大バズリ中のILLITの「It's Me」をイロハがE-girlsの「Follow Me」を佐藤&石井が披露するなど、「それスノ」でしか見られない本家ダンスが連発!さらにご本人コラボ完コピでは、今年6月に国立競技場ライブで約13万人を動員した=LOVEが、メンバー全員で登場! 「絶対アイドル辞めないで」の高難易度ダンスで完コピを目指す。過去最多人数の圧巻ダンスに、スタジオ大興奮!スタジオトークでは、先輩千賀からのマル秘エピソードに渡辺が赤面する場面も。一体何が!? さらに、Snow Manメンバーも加入していた河合会の知られざる裏事情に一同驚愕! 史上最高レベルの戦いとなった18回目の完コピダンスバトルを制するのはどのチームなのか。今夜(9日)よる7時から2時間スペシャルでお送りする「それSnow Manにやらせて下さいSP」。各チームのプライドをかけた大熱戦に注目が集まっている。■放送情報「それSnow Manにやらせて下さいSP」放送日時:10月9日(金)よる7:00~8:55(レギュラー放送は毎週金曜 よる8:00~8:55)<出演者>〇Snow Manチーム岩本 照深澤辰哉ラウール渡辺翔太向井康二阿部亮平佐久間大介〇完コピ歴代MVPチーム(50音順)石井杏奈IROHA(ILLIT)佐藤晴美宮舘涼太(Snow Man)柚乃〇STARTOダンス選抜チーム(50音順)浮所飛貴(ACEes)河合郁人千賀健永(Kis-My-Ft2)松倉海斗(Travis Japan)宮近海斗(Travis Japan)〇ご本人ゲスト=LOVE〇審査員TAKAHIRO<スタッフ>製作著作:TBSプロデューサー:松原拓也、井上拓磨総合演出:吉野真一郎■関連リンク「それSnow Manにやらせて下さい」公式サイト

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  • 丸山隆平、韓国語のセリフに挑戦!沢尻エリカは“やっほー”と観客に挨拶も…「釜山国際映画祭」舞台挨拶に登壇

    丸山隆平、韓国語のセリフに挑戦!沢尻エリカは“やっほー”と観客に挨拶も…「釜山国際映画祭」舞台挨拶に登壇

    10月6日(火)、「第31回釜山(プサン)国際映画祭」のレッドカーペット・セレモニーに、映画「薔薇の鎖」より丸山隆平、沢尻エリカ、佐藤佐吉監督が登場した。総額6,000万円のジュエリー、黒のミニ丈ドレスで観客を魅了した沢尻エリカと、「VERSACE(ヴェルサーチェ)」の黒いスーツで沢尻を優しくエスコートする丸山隆平の姿は大きな注目を集め、レッドカーペットイベントに初参加ながら歓声の上がる方へ笑顔で手を振るなど、ファンを惹きつけた。本作が選出された「ミッドナイト・パッション(Midnight Passion)」部門は、挑発的で刺激的なジャンル映画を集めた人気企画。昨年は「8番出口」やアカデミー賞®受賞作「WEAPONS/ウェポンズ」など世界的に話題となった作品が上映され、ジャンル映画に目の肥えたファンが注目する部門として知られている。10月7日(水)には、センタム・シティの映画館で約300人の観客を前にワールドプレミア上映が実施された。上映後の舞台挨拶には丸山隆平、沢尻エリカ、佐藤監督が登壇。会場からは割れんばかりの拍手が送られた。沢尻エリカは「アニョハセヨ、やっほー! 沢尻エリカです。みなさん本日はありがとうございます。釜山に来れて嬉しいです」と喜びを語り、佐藤監督と丸山隆平は韓国語で挨拶し会場を沸かせた。丸山は自身の韓国語挨拶に少し不安を見せつつ観客に確認すると、会場から大きな拍手が返り、満面の笑みを浮かべた。上映後のQ&Aでは、観客から「主人公の二人は体が手錠で結ばれている一方で、お互いのことを全く知らないという設定がとても面白かった。その中で演じること、演出することの大変さを教えてほしい」という質問が寄せられた。佐藤監督は「普段はコメディ作品が多いので、今回はサスペンスに寄るように意識しました。二人が手錠をしたまま引っ張り合うシーンが多く、痛くならないように気を付けながら撮影しました」と、主演の二人を気遣いながら制作の裏側を語った。沢尻は「脚本を読んだ時からすごく惹き込まれる世界観でした。ただ、実際に現場で動いてみないと分からないことがたくさんあって、狭い車内など限られた空間でどう演じるかは現場で丸ちゃんと空気を作りながら進めていきました」と、役作りの難しさと現場での創作過程を振り返った。丸山も大きく頷きながら「コメディ要素、サスペンス要素、アクション要素が詰まっていて、スピード感のある作品になっていますが、それをまとめ上げられるのは監督の技量だと思います。なので、僕ら二人は良い感じで監督のおもちゃにしていただいた」と語り、佐藤監督の手腕を称えた。本作には一癖も二癖もあるキャラクターが多数登場するが、Q&Aでは観客から「劇中に韓国のヤクザが出てくるが、話し方が日本のヤクザのように感じた」と指摘される一幕もあった。佐藤監督は「そこは悩んだところで、私自身が韓国語に自信があるわけではないので日本で生まれた韓国人のヤクザという設定にしました」と真摯に説明。劇中で韓国語のセリフに挑戦した丸山は、「一生懸命頑張りました」と振り返った。キャスティングについて質問されると、佐藤監督は「この二人とは縁が無かったんです。丸山さんはアイドルだし、沢尻さんは恐れ多いくらい素晴らしい女優だし。プロデューサーから候補として名前を聞いた時はありえない、無理じゃないかと思った。でもこの二人が浮かんだ時にキャラクターに本当に合っていると感じて、断られたらどうしようと不安でした。お二人が引き受けてくれた時点で成功を確信しましたね」と語り、夢のキャスティングだったことを明かした。演じるうえで最も重点を置いた準備について問われると、沢尻は「手錠で繋がれた状態でお芝居するのが想像できなくて。でも現場で丸ちゃんとの凸凹コンビがすごくいいバランスで、その感覚を大事にしました」と語り、丸山は「記憶喪失ってなかなか体験できないので、3日前に何食べたっけ?みたいな思い出せない感覚を現場に持っていきました。それがどれだけ怖いのか、特に冒頭のシーンでは意識しました」と語り、それぞれ異なるアプローチで斬新な設定に挑んだことを明かした。さらに、観客から「サスペンススリラーとしてスピード感を重視するというより、一つの空間で長く撮影していて、人物の感情や関係にフォーカスしている印象だった」と感想が寄せられると、佐藤監督は「二人の気持ちが動いていかないと映画は面白くならない。全く知らない人間同士が時には助け合い、時には憎しみ合う。この設定を作り上げていくことが大変でした」と語り、前代未聞のバディムービーとしての魅力と難しさを明かした。最後に、劇場に詰めかけた観客へ向けて、佐藤監督は「とても感謝しています。本当に熱気のある映画祭で、私も昨日から浮かれっぱなしです。会期中ずっといたいけれど、もう帰らないといけないのがとても寂しいです」と感謝と別れを惜しんだ。沢尻は「映画祭に参加するのが初めてで、昨日もワクワクしながら会場にいました。また来たいですし、素敵な映画祭に参加できて嬉しく思います」と、初参加を心から楽しんだ様子を語った。丸山は「昨日みんなで焼肉に行きました。前回釜山に来た時と全く同じお店だったんですけど、キムチを洗ったやつを焼いて豚と食べるっていうのが最高でしたね!」と食の思い出を披露しつつ、「釜山はアートや芸術、エンターテインメントを楽しむ町なんだなという印象です。今日皆さんとお会いして、映画の内容をそれぞれ咀嚼しながら楽しんでいただけたんだと感じられて、背中を押されました。カムサハムニダ」と手応えをつかんだ様子で笑顔を見せた。Q&A終了後は、映画祭のメイン会場である「映画の殿堂」のBIFF野外ステージ(アウトドアステージ)へ場所を移し、再び舞台挨拶を実施。ここでも大きな拍手が3人を迎え、映画祭の熱気と期待の高さを感じさせた。丸山は演じたスーツ男という独特なキャラクターについて問われ、「記憶が無いと男というのは、自分が無い、キャラが無いということなのかなと最初は思ったけど、潜在的に覚えている自分自身というものがある中で、雲を掴むような芝居だったんです。観る方によって、2人(沢尻さんとの)の関係性の変化によって、スーツ男も変わっていくと思うので、心情の変化や状況の変化を僕たちの芝居や演出で楽しんでいただきたい」とアピール。沢尻も同様にTシャツ女を演じたことについて、「現場で演じるたびに毎回新しい発見があった」と振り返った。手錠で繋がれた二人という設定について、丸山は「私は沢尻さんと手錠で繋がれる1ヶ月半、ただただ本当に幸せでした」と、このあり得ない設定だからこその恩恵を告白して会場の笑いを誘った。劇中、右手が手錠で繋がれていた沢尻は、左手でご飯を食べるというシーンを自然にこなすために、撮影前に猛練習したことを明かした。「無事撮影は終わったんですけど、あまりに自然すぎて誰も気づいてくれなかった」と影の努力に言及。タイトルの「薔薇の鎖」について、命名のきっかけを問われた佐藤監督。「薔薇というのは、なにかしらの愛のカタチ。鎖に繋がれている二人ですが、この二人の間にも愛があればいいなと願いを込めました」と物語の展開に含みを持たせるコメントで期待を抱かせた。最後に、これから映画を観るファンに向けて佐藤監督は、「この映画は2回3回と観たくなるようなクセになる作品だと思います」と自信をみせ、丸山は「クランクアップして僕は監督の思惑を見事に言い当てた第1号でして。つぶさにくまなくすべてのシーンを見逃さず観ていただけたら、あれ? っていうシーンがあるんです。そこを見つけ出して皆さんなりの考察を通わせていただければ、より作品は広がるし楽しんでいただけるかなと思います」とメッセージ。沢尻は「ワクワクドキドキするようなノンストップな作品なので、とにかく楽しんで観てほしいです」と呼びかけ、舞台挨拶を締めくくった。日本に先駆けて、目の肥えた海外の映画ファンも魅了した「薔薇の鎖」。日本での公開に期待が高まる。・【PHOTO】SUPER EIGHT 丸山隆平&沢尻エリカらが韓国へ!映画「薔薇の鎖」舞台挨拶に出席・SUPER EIGHT 丸山隆平&沢尻エリカ「第31回釜山国際映画祭」レッドカーペットに特別感がすごかった■作品概要映画「薔薇の鎖」12月11日(金)TOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開<出演>丸山隆平、沢尻エリカ葵 揚、青木 瞭、楽駆、中川晴樹、田中真琴、倉本朋幸、新井友香、YOUNG DAIS、赤間麻里子、ソウジ・アライ、三池崇史監督・原案:佐藤佐吉脚本:田中征爾音楽:斉藤和義主題歌:「黒猫のタンバリン」斉藤和義(SPEEDSTAR RECORDS)製作:中島隆介 佐竹一美 深川辰巳 勝股英夫 木村省吾 鶴丸智康企画・プロデュース:宇田川寧 プロデューサー:布川 均 田口雄介 音楽プロデューサー:布川 均撮影:渡邊雅紀 照明:根本伸一 録音:日下部雅也 整音:鈴木健太郎 編集:相良直一郎 美術:石毛 朗装飾:志武屋由一 スタイリスト:椎名倉平 ヘアメイク:オオクボエミコ 音響効果:浦川みさき VFX:川村翔太 キャスティング:伊藤尚哉 音楽エディター:本谷侑紀 助監督:田中綱一 制作担当:三橋祐也製作幹事:NAKACHIKA PICTURES、ダブ 企画・製作プロダクション:ダブ 配給:NAKACHIKA製作:映画「薔薇の鎖」製作委員会(NAKACHIKA PICTURES、ダブ、東海テレビ、エイベックス・ピクチャーズ、FIVESTAR interactive、ハピネット・メディアマーケティング)助成:文化庁文化芸術振興費補助金(日本映画製作支援事業)独立行政法人日本芸術文化振興会2026年/日本/カラー/83分/5.1ch/アメリカンビスタ/映倫区分:G(C)2026 映画「薔薇の鎖」製作委員会<STORY>横転したパトカーから這い出してきた、一組の男女。2人は手錠で繋がれているが、どちらも記憶を失っていた。パトカーを運転していたと思われる男は死亡。その傍らには、大金とクスリが入ったトランクケースが残されていた。自分が誰なのかも、相手が誰なのかもわからないまま、何者かに命を狙われる2人。状況から考えれば、どちらかが警察で、どちらかが犯罪者のはず。だが今は、とにかく2人で協力して逃げるしかない! 敵か、味方か。追う者は誰で、追われる理由は何なのか。逃避行の果てに2人がたどり着く、思いもよらぬ真実とは。■関連リンク「薔薇の鎖」公式サイト

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  • ILLIT、5thミニアルバム「BREAK EVEN」GLLITバージョンのコンセプトフォト公開

    ILLIT、5thミニアルバム「BREAK EVEN」GLLITバージョンのコンセプトフォト公開

    ILLITが新譜のコンセプトフォトを追加公開し、カムバックへの期待感を高めている。ILLITは10月6日、グループの公式SNSに5thミニアルバム「BREAK EVEN」の「GLLIT」バージョンのコンセプトフォトを公開した。友人同士で集まって先延ばしにしていた日々の雑務を処理しながらストレスを解消する、若い世代のトレンド「アドミンナイト(Admin Night)」を、ILLITならではの感性でウィットを込めて表現したコンテンツだ。ILLITコアを再解釈したスタイリングが印象的で、カラフルな衣装に、やるべきことを書き留めたメモ、レシートなどを活用した可愛らしい小物が調和し、風変わりでユニークな雰囲気を醸し出している。ソロカットでは、メンバーたちのしかめっ面や苛立ちのにじむ眼差しが、一味違った面白さを届けている。ビジュアルに加え、新曲のパフォーマンスに関するヒントもベールを脱いだ。5日、グループの公式SNSを通じて公開されたタイトル曲「You're Under Arrest」チャレンジのティーザー映像は、軽快なホイッスルの音に合わせて手で銃の形を模したり、ホイッスルを吹いたりするなど、直感的なポイントが満載だ。強烈な中毒性を誇るパフォーマンスが一瞬で視線を奪い、またしてもチャレンジブームの到来を予感させる。斬新なコンセプトの新譜へ向けられた反応は日増しに熱を帯びている。「BREAK EVEN」は7日現在、Spotifyの「Pre-saveトップ10」で3位をキープしている。Spotifyユーザーによる「Pre-save(事前予約)」が可能になってから半月で27万件を突破するなど、世界中の音楽ファンからの関心が急上昇している。ILLITはカムバックに先立ち、ファンとの交流イベントを準備している。17日と18日の両日、仁川(インチョン)インスパイアアリーナでアンコールツアー「ILLIT LIVE PRESS START♥' ENCORE in KOREA」を開催し、スペシャルステージを披露する予定だ。5thミニアルバム「BREAK EVEN」とタイトル曲のミュージックビデオ本編は、26日午後6時に公開される。

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