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  • 宇宙少女 ダヨン、タイトル曲「What's a girl to do」MV公開…カリスマ性あふれる魅力に注目

    宇宙少女 ダヨン、タイトル曲「What's a girl to do」MV公開…カリスマ性あふれる魅力に注目

    宇宙少女のダヨンが、再び独自のエネルギーで歌謡界を盛り上げる。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは本日(7日)午後6時、ダヨンの公式YouTubeチャンネルを通じて、2ndデジタルシングル「What's a girl to do」のミュージックビデオを掲載した。映像には登場だけでも視線を奪うダヨンの姿が収められた。自由で感覚的な空間を背景に繰り広げられるパフォーマンスは、見る人の没入度を高め、ダヨン特有のエネルギッシュな魅力を極大化した。特に情熱的なダンスで空間を満たすのはもちろん、強烈な眼差しと自信に満ちたジェスチャーでカリスマ性を披露し、曲の雰囲気を一層引き上げた。ここにタイトル「What's a girl to do」の個性を活かしたタイポグラフィと魅力的なサウンドが交差して「She makes the first move」という文章が加わり、ステージへの期待を倍増させた。先立って彼女は、TikTokを通じて「What's a girl to do」の音源と振付の一部を先行公開した。キャッチーなポイントの振付と中毒性の強いメロディーを披露し、ファンの期待を集めた。「What's a girl to do」は、誰かを好きになった時に感じる複雑な感情と考えを率直に解き放った曲だ。恋の前で誰もが一度は経験したであろうときめきと悩み、ためらいを現実感を持って込めた歌詞が印象的で、ダヨンの豊かなボーカルとリズミカルなダンサブルビートが調和し、魅力的なトラックを完成させた。彼女は今回のカムバックを通じて、ソロアーティストとしての力量と存在感をさらに刻印する。昨年、ソロデビュー曲「body」で真正性とステージへの情熱、音楽的カラーを証明しただけに、どんなステージパフォーマンスで再びファンを驚かせるのか注目が集まる。

    OSEN
  • xikers、back numberの「ヒロイン」をカバー!流暢な日本語の発音にも注目(動画あり)

    xikers、back numberの「ヒロイン」をカバー!流暢な日本語の発音にも注目(動画あり)

    xikersのジンシク、ヒョヌ、ジョンフン、セウンが完璧なハーモニーを披露した。所属事務所のKQエンターテインメントは6日午前0時、公式YouTubeチャンネルを通じて、ジンシク、ヒョヌ、ジョンフン、セウンが歌ったback numberの「ヒロイン」のカバー映像を公開した。「ヒロイン」は、切なくも温かい感性に触れることができるback numberの代表曲だ。xikersはこれを自分たちだけのスタイルで再解釈し、一味違う魅力を届けた。メンバーたちの歌声が原曲の持つ魅力と調和し、より繊細になった表現力と歌唱力で成長したボーカルの実力も証明した。映像の終盤には、ノイズが走る画面の上に「OKay」という文字が登場。先月公開されたラップユニット(ミンジェ、スミン、イェチャン)の自作曲「DELULU」の映像にサプライズで流れた短い音源が再び再生され、ファンの好奇心を刺激した。xikersは12日、グローバルミュージックフェスティバル「マイナビ presents The Performance」に出演する。5月17日には、ベルーナドームで開催される「ASIA STAR ENTERTAINER AWARDS 2026 (ASEA 2026)」のステージに上がる。・xikers ミンジェ&スミン&イェチャン、自作曲「DELULU」MVを公開・ATEEZからRIIZE、NCT WISHら出演!4月に横浜で開催「The Performance」ABEMAで国内独占・生放送が決定

    マイデイリー
  • N․Flying、約6年ぶりとなる日本ファンミーティングを開催決定!オリジナル企画に高まる期待

    N․Flying、約6年ぶりとなる日本ファンミーティングを開催決定!オリジナル企画に高まる期待

    N.Flyingがファンミーティング「2026 N.Flying FAN MEETING IN JAPAN Let's have some little talk」を6月に開催することを決定した。デビュー10周年を記念したワールドツアー「2025 N.Flying LIVE WORLD TOUR &CON4 : FULL CIRCLE」で全世界25都市を完走したN.Flying。日本でのファンミーティング開催は実に6年ぶり。今回のイベントはソウル、台北を巡回するファンミーティングの日本版。イベントタイトル通り、10年を共に歩んできたファンと気軽に語り合える場となる予定だ。日本公演に先立って行われたソウル公演では、メンバーが個性あふれるソロステージを披露したほか、写真でこれまでの道のりを振り返ったり、ダンスチャレンジやミニゲームで会場を沸かせた5人。日本公演ではオリジナルの企画を準備中で、期待が高まっている。ファンクラブ先行でチケットを購入した人の中から、抽選で計500名(各公演250名)を終演後、N.Flyingに会える「ハイタッチ会」に招待することも決定。N.Flyingとファンの特別なlittle talkの時間に期待が高まっている。・N․Flying、約8年ぶり!韓国でファンミーティングを開催決定温かな雰囲気のポスター公開・FTISLANDからCNBLUEまで5組集結!「FNC BAND KINGDOM 2026」7月に横浜で開催決定■開催概要「2026 N.Flying FAN MEETING IN JAPAN Let's have some little talk」<会場・日時> 東京・Kanadevia Hall(TOKYO DOME CITY HALL) 2026年6月3日(水) 【昼公演】 OPEN 14:00 / START 15:00 【夜公演】 OPEN 18:00 / START 19:00 <券種・料金> 【N.Fia JAPAN先行】全席指定/オリジナルペンライト付:15,000円(税込) 【FNCオフィシャル先行】全席指定/オリジナルペンライト付:16,000円(税込) 【一般】全席指定/オリジナルペンライト付:17,000円(税込) ※未就学児童入場不可、小学生以上有料 ※チケット料金の他、手数料が別途かかります<N.Fia JAPAN先行受付期間> お申込み受付期間:2026年4月7日(火)18:00~4月26日(日)23:59まで 抽選結果発表開始日時:2026年5月8日(金)18:00頃から順次 入金期間:2026年5月8日(金)18:00~5月12日(火)23:59まで <N.Fia JAPAN先行抽選特典> N.Fia JAPAN先行にてチケットをご購入いただいた方のなかから抽選で合計500名様(各公演250名様)を終演後、メンバーに会える「ハイタッチ会」にご招待! ※ご当選された場合、対象先行にてご購入いただいたチケットの枚数分、「ハイタッチ会」にご参加いただけます。※当選者の方には、チケット購入の際にご記入いただいたメールアドレスにご当選案内をいたします。<N.Fia JAPAN先行申込対象者> N.Fia JAPAN先行の申込受付期間内に新規ご入会完了(=ご入金完了)いただき会員番号が発行された方、また、お申込み時に有効期限内の会員の方がお申込み対象となります。※N.Fia JAPAN先行のお申し込み方法詳細は、受付開始時にN.Fia JAPAN OFFICIAL WEBSITEにてご案内させていただきます。詳細はご自身でご確認の上お申し込みください。※会員番号・パスワードが不明の方は、必ず先行受付期間内にお時間に余裕をもってファンクラブまでお問い合わせください。申込締め切り直前のお問い合わせにはご対応いたしかねる場合がございます。あらかじめご了承ください。※いかなる場合でも先行受付期間終了後のお問い合わせにはご対応いたしかねます。※お申し込みは先着順ではなく、申込期間終了後に抽選となります。焦らずゆっくりと、内容にお間違えのないようお申し込みください。※その他、お申込み方法詳細及び注意事項等は、受付開始時にN.Fia JAPAN OFFICIAL WEBSITEにてご案内させていただきます。<FNCオフィシャル先行受付期間(ファンクラブ未入会の方もお申込みいただけます)>お申込み受付期間:2026年4月10日(金)18:00~4月26日(日)23:59まで 抽選結果発表開始日時:2026年5月8日(金)18:00頃から順次 入金期間:2026年5月8日(金)18:00~5月12日(火)23:59まで※FNCオフィシャル先行は、ファンクラブの入会有無にかかわらず、どなたでもお申込みいただけます。N.Fia JAPAN OFFICIAL WEBSITEに受付開始時に掲載されるURLよりお申込みください。【チケット申し込みに関する注意事項】 ※毎週火曜日・水曜日2:30~5:30は、システムメンテナンスのためサービスをご利用いただけません。※入場時等、身分証やデジタル会員証を確認させていただく場合がございます。※今回の公演は全てスマートフォン対応の電子チケットでの発券になります。※電子チケットのお引取り方法・対応端末につきましては、チケットぴあ公式サイトをご確認ください。詳しくはこちら※先行予約のお申込みに関するお問い合わせは、お申込み画面よりチケットぴあまでお願いいたします。N.Fia JAPANやFNC ENTERTAINMENT JAPANにお問い合わせいただいてもご対応いたしかねます。※いかなる場合でも先行受付期間終了後のお問い合わせにはご対応いたしかねます。※その他詳細は、各先行受付開始時にN.Fia JAPAN OFFICIAL WEBSITEにてご案内させていただきます。■関連リンクN․Flying 日本公式サイトN․Flying 日本公式X

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  • SEVENTEEN ディエイト、ソロ曲「四月的漂流(April Drift)」リリースをサプライズ発表

    SEVENTEEN ディエイト、ソロ曲「四月的漂流(April Drift)」リリースをサプライズ発表

    SEVENTEENのディエイトが、自作曲「四月的漂流(April Draft)」をサプライズ発表した。本日(1日)、Pledisエンターテインメントによると、「四月的漂流(April Drift)」はこの日0時(現地時間)に中国版TikTok「抖音(ドウイン)」傘下の音源プラットフォームSODA MUSICを通して先行公開された。MelOn、Spotify、YouTubeなど主要音楽プラットフォームでは2日から聴くことができる。「四月的漂流(April Drift)」は、季節が過ぎ去るように流れる感情の変化を繊細に込めたベッドルームポップジャンルの曲だ。ディエイトはこの曲の作詞・作曲に参加し、さらに広がった音楽のスペクトルを披露している。叙情的なメロディと節制された表現、愛と別れの過程を再び訪れた4月に比喩した歌詞が印象的だ。ディエイトは先立ってデジタルシングル「Star Crossing Night(feat. GALI)」を公開し、中国主要音源チャート1位を席巻した。それだけでなく、自身が全曲クレジットに名を連ねた中国EP「STARDUST」を発表し、自身の感情と観点を芸術として表現する「THE 8 Contemporary ART」プロジェクトを披露するなど、多様な方法で創作力を発揮している。中国大型音楽フェスティバルへの出演も予定されている。ディエイトは来月2日、江蘇省南京市で開催される「MIDOU MUSIC FESTIVAL」にヘッドライナーとして出撃する。これに先立ち、4~5日にはSEVENTEENメンバーたちと共に仁川(インチョン)アジアード主競技場で「SEVENTEEN WORLD TOUR ENCORE」を開催し、7ヶ月間続いたワールドツアーの集大成を華麗に飾る。・SEVENTEEN ディエイト、中国音楽フェスのヘッドライナーとして出演決定!5月に開催・SEVENTEEN ディエイト、ソロ曲「Star Crossing Night」をリリース

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  • ナナ、ドラマ「クライマックス」OSTを本日リリース!自身が演じるキャラクターの感情を表現

    ナナ、ドラマ「クライマックス」OSTを本日リリース!自身が演じるキャラクターの感情を表現

    ナナ(AFTERSCHOOL)が歌唱したENA月火ドラマ「クライマックス」のOST(挿入歌)「Black Star」が本日(31日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売された。「Black Star」はバラードジャンルで、ナナが演じるジョンウォンの思考と内面、これまでの人生が作り出した感情の結晶を込めた曲だ。感性あふれるピアノ旋律の上に、ナナの訴求力のある歌声と感情をそのまま込めた歌詞が調和し、ドラマへの没入度を高める。特にジョンウォン役を演じるナナが自ら歌唱に参加し、人物の叙事を一層深く表現した。今回のOSTはドラマ音楽監督のホン・デソンのプロデューシングとイ・ジウォン監督の作詞が加わり、ドラマの叙事と感情線を繊細に溶け込ませて完成度を高めた。ナナは、現在韓国で放送中の「クライマックス」や映画「全知的な読者の視点から」、Netflix「マスクガール」などの作品を通じて強烈な存在感を見せている。また昨年9月に発売した初のソロアルバム「Seventh Heaven 16」に収録されたタイトル曲「GOD」をはじめ、全曲の作業過程に参加し、音楽的力量を証明した。

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  • KiiiKiii、日本の音楽フェスで圧巻のパフォーマンス披露!センス溢れるトークでファンを魅了

    KiiiKiii、日本の音楽フェスで圧巻のパフォーマンス披露!センス溢れるトークでファンを魅了

    KiiiKiiiが、多彩なステージで日本ファンの心を掴んだ。KiiiKiiiは最近、千葉・幕張メッセで開催された「Head in the Clouds Music & Art Festival in Tokyo 2026」のステージに上がった。より堅実になったライブはもちろん、パワフルなパフォーマンスでステージを埋め尽くし、多彩なセットリストで公演の豊かさを加え、彼女たちの広い音楽的スペクトラムを証明した。彼女たちは「DANCING ALONE」で幕を開けた。軽快で雄大なメロディーにメンバーの繊細なボーカルが調和し、手足を力強く伸ばす自由奔放なパフォーマンスが会場を熱くした。特に、大胆なカラーと多様な素材を活用したスタイリングが注目を集めた。続いて「Delulu」と「BTG」のステージが続き、「DANCING ALONE」とはまた違う神秘的で夢幻的なメロディーと感覚的なパフォーマンスで多彩な音楽性を露わにすると同時に、いかなる枠にも囚われない魅力で見どころを加えた。デビュー曲「I DO ME」が続くと歓声はさらに高まり、清涼ながらも各自の色が際立つメンバーのボーカルと、自然を駆け巡るようなパフォーマンスでヒーリングを届けた。それだけでなく、この日KiiiKiiiは「Strawberry Cheese game」のステージまで披露し、コンサートを彷彿とさせる公演でステージ上での存在感を固めた。最後に、韓国国内外の音源チャートでヒットし、愛されている「404(New Era)」が鳴り響くと、会場の熱気は最高潮に達した。キヤとイソルの低音で導入部から強烈な印象を残した彼女たちは、最後までエネルギーを引き上げ、中毒性の強いメロディーと振り付けが快感を呼んで熱い歓声の中でステージを終えた。この日彼女たちは、ステージの合間に会場を訪れたファンに明るく挨拶を交わして和やかな雰囲気を醸し出し、センスのあるトークと卓越したチームワークで率直かつ自然な魅力を披露してファンを一瞬で魅了した。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントを通じてKiiiKiiiは、「デビューして初めて『Head in the Clouds』のステージに立つことができ、とても嬉しく光栄です。より多様な姿をお見せしたくて一生懸命準備しましたが、幸い多くの方々に喜んでいただけたようで、とても感無量です。会場でもらった応援と歓声でエネルギーをチャージできた分、これからもより多くのTiiiKiii(ファンの名称)に幸せを届けられるよう、素敵で楽しいステージをたくさんお見せしたいです」と感想を伝えた。KiiiKiiiは今年1月26日に発売した2ndミニアルバム「Delulu Pack」のタイトル曲「404(New Era)」で韓国の音源チャートの頂点に立ったのはもちろん、音楽番組で3冠を記録し、デビュー後初の月間チャート1位に輝くなど、眩しい活躍を続けている。彼女たちは該当曲で米ビルボード「グローバル(米国除外)」チャートに4週連続でチャートインし、ビルボード・ジャパンの「Hot Albums」「Artist 100」「Heatseekers Songs」など多数のチャートに名を連ね、グローバル興行の足場を固めた。最近では2026年3月の新人アイドルグループ・ブランド評判1位を記録。彼女たちは今回のステージを通じてグローバル舞台での存在感を証明し、今後の活動に対する期待を高めた。KiiiKiiiはこれからも多様な番組、コンテンツとステージでファンを訪れる予定だ。

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  • SEVENTEEN、約1年ぶり!5月に日本ファンミーティング「YAKUSOKU」開催決定

    SEVENTEEN、約1年ぶり!5月に日本ファンミーティング「YAKUSOKU」開催決定

    SEVENTEENが、日本ファンミーティング開催を発表した。本日(30日)、SEVENTEENは公式SNSを通じて「SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING 'YAKUSOKU'」の開催を発表。ファンミーティングは5月13日と14日に東京ドーム、5月23日と24日に京セラドーム大阪で開催される。約1年ぶりの日本でのファンミーティングとなり、早くもファンを喜ばせている。また「2026 SVT 10TH FAN MEETING<SEVENTEEN in CARAT LAND>」の開催も発表された。Pledisエンターテインメントによると、6月20~21日の2日間、仁川(インチョン)アジアード主競技場で開催されるという。SEVENTEENはファンミーティングに先立ち、来月4~5日に仁川アジアード主競技場で「SEVENTEEN WORLD TOUR ENCORE」を開催し、7ヶ月間続いたワールドツアーの最終公演を迎える。彼らは昨年9月の仁川を皮切りに、全世界14都市で29回の公演を続け、84万人余りの観客(オン・オフライン合算)を動員した。・SEVENTEEN、今年も開催!6月に韓国の大型スタジアムにてファンミーティングが決定・SEVENTEEN、新曲「Tiny Light」アニメMV公開!Netflix「BEASTARS FINAL SEASON」Part2のエンディング主題歌

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  • Official髭男dism、8月にソウル公演が決定!4都市を回るアジアツアーを開催

    Official髭男dism、8月にソウル公演が決定!4都市を回るアジアツアーを開催

    Official髭男dismが、ソウル・台北・シンガポール・バンコクにてアジアツアー「OFFICIAL HIGE DANDISM Asia Tour 2026」を開催することが決定した。本ツアーは、8月8日、9日にソウルのKSPO DOME、8月21日にシンガポールのTHE STAR THEATRE、8月29日、30日に台北のTAIPEI ARENA、9月6日にバンコクのUOB LIVEにて開催される。ヒゲダンがアジアツアーを開催するのは、2024年12月以来、約2年ぶりとなる。昨春に初のスタジアムツアーで延べ約25万人を動員し、4月からは新ツアー「OFFICIAL HIGE DANDISM one-man tour 2026」を全国17会場26公演にて開催。スタジアムライブ、ホール&アリーナツアーを経て、さらにスケールアップしたヒゲダンが届けるアジアツアーに期待が集まる。チケットは、明日(31)日正午よりファンクラブ年・月会員先行がスタートする。約2年ぶり2度目となるヒゲダンのアジアツアーをお見逃しなく。ヒゲダンは、新曲2曲を「スターダスト/エルダーフラワー」として4月22日に両A面シングルとしてCDリリースすることが決定している。そして、CDリリースに先駆け「エルダーフラワー」は3月30日に、「スターダスト」は4月13日に配信リリース。両曲はそれぞれ、「スターダスト」は堤真一主演の新日曜劇場「GIFT」の主題歌、「エルダーフラワー」は綾瀬はるか主演の映画「人はなぜラブレターを書くのか」の主題歌を務める。Blu-ray/DVDには、今年1月まで開催されたメンバー4人だけで回るFCツアーのツアーファイナル公演「Official髭男dism - one-man tour FOUR-RE:ISM selected from Zepp Nagoya(2026.01.22)」から「らしさ」や「Make Me Wonder」「Sanitizer」含む全5曲と、ツアーの裏側や各公演に密着したone-man tour FOUR-RE:ISM Special Digest Movieが収録される。そして、4月から新ツアー「OFFICIAL HIGE DANDISM one-man tour 2026」を全国17会場26公演にて開催予定。昨春に初のスタジアムツアーで延べ約25万人を動員したOfficial髭男dismが開催する次なるツアーにぜひ期待してほしい。Official髭男dism、韓国・ソウル公演も決定!12月に初のアジアツアーを開催BLACKPINKからStray Kidsまで!「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」全78部門のエントリー作品を発表中島健人&畑芽育がアンバサダーに決定■開催概要「OFFICIAL HIGE DANDISM ASIA TOUR 2026」<公演日程>2026年8月8日(土)・9日(日) ソウル / KSPO DOME2026年8月21日(金) シンガポール / The Star Theatre2026年8月29日(土)・30日(日)台北 / Taipei Arena2026年9月6日(日) バンコク / UOB LIVE<チケット受付情報>〇年・月会員先行(抽選受付)※日本円での販売となります。受付期間:2026年3月31日(火)12:00 ~ 4月6日(月)23:59(日本時間)当落発表:2026年4月13日(月)18:00~〇一般発売(先着受付)※現地通貨での販売となります。受付開始:2026年4月16日(木)~ソウル:現地時間19:00(日本時間19:00)受付開始※受付ページは後日ご案内いたします。シンガポール:現地時間12:00(日本時間13:00)受付開始※受付ページは後日ご案内いたします。台北:現地時間12:00(日本時間13:00)受付開始受付ページバンコク:現地時間10:00(日本時間12:00)受付開始受付ページ※チケット料金や購入方法などの詳細は特設サイトをご覧ください。■関連リンク「OFFICIAL HIGE DANDISM ASIA TOUR 2026」特設サイト

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  • NOWZ、初のファンコンサートを盛況裏に終了…涙ながらに感謝を伝える「今日という日が夢のようだ」

    NOWZ、初のファンコンサートを盛況裏に終了…涙ながらに感謝を伝える「今日という日が夢のようだ」

    NOWZが、デビュー後初となるファンコンサートを盛況のうちに終えた。NOWZは28日、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区ミョンファ・ライブホールにて、初のファンコンサート「2026 NOWZ FAN-CON 」を開催し、ファンと特別な思い出を作った。特に、4月2日にデビュー2周年を控えている中での開催ということもあり、その意味をより一層輝かせた。昨年発売された「EVERGLOW」と「Problem Child」で公演の幕を開けた彼らは、堂々とした挨拶と近況トークでファンを迎えた。メンバーたちはこの日、韓国で初めて披露した日本初のオリジナル曲「AMMO(feat. YRD Leo)」のステージから、デビュー曲「OoWee」をはじめ、「HomeRUN」「TICKET」「Let's get it」など、確かな歌唱力と完成度の高いステージでファンを魅了した。また、今回の公演で初公開されたヒョンビンの未発売の自作曲「僕たちの始まり」を含め、ファンソング「DAY_AND」まで、充実したセットリストで多彩な魅力を披露した。NOWZはファンコンサートらしく、会場を訪れたファンと積極的にコミュニケーションを図った。ファンの願いを叶える「願いを言ってみて」コーナーでは、K-POPの人気チャレンジやドラマの名シーンのパロディで、歓声と笑いを同時に誘ったほか、チームワークを確認できるゲームを通じてファンとより身近に交流した。彼らによる多様なカバー曲のステージも、見る楽しさを加えた。メンバーたちはTOMORROW X TOGETHERの「ある日頭から角が出てきた(CROWN)」のカバーステージを披露しながら練習生時代を回想し、ヒョンビン、ユン、ヨヌはスタンドマイクを使い、日本のシンガーソングライターであるtuki.の「晩餐歌」を熱唱してボーカルのハーモニーを見せつけた。ジニョクとシユンはNCTのマークの「Fraktsiya(Feat. イ・ヨンジ)」を選曲し、ファンの熱い呼応を引き出した。NOWZは公演の終盤、初のファンコンサートをケーキでお祝いし、「準備の過程で不安も多かったけれど、本当に楽しかったし、今日という日が夢のようだ」とし、「DAY_AND(ファンの名称)の応援のおかげでここまで来ることができた。素敵な時間を作ってくれてありがとう」と語った。続けて「夢と力になってくれてありがとう。DAY_ANDの前で一生懸命音楽を続けていくので、これからもRun with meしてほしい」と、涙と共に真心のこもった感想を伝えた。熱い声援の中、初のファンコンサートを成功裏に終えた彼らは、5月に埼玉のベルーナドームで開催される「ASIA STAR ENTERTAINER AWARDS 2026」に出席し、日本ファンと対面する。

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  • NCT WISH、初単独コンサートのアンコール公演がライブビューイング決定!

    NCT WISH、初単独コンサートのアンコール公演がライブビューイング決定!

    2026年4月19日(日)に韓国・KSPO DOME(オリンピック体操競技場)で開催される「NCT WISH 1st CONCERT TOUR INTO THE WISH : Our WISH' ENCORE IN SEOUL」を、全国各地の映画館にライブ・ビューイングすることが決定した。NCTより、2024年1月に新たに誕生したNCT WISH。最後のNCTと謳われる彼らは、2023年7月より放送されたプレデビューリアリティー番組「NCT Universe : LASTART」を通じて、日本人4名、韓国人2名からなる6人組ボーイズグループとして結成された。そんなNCT WISH初となる単独コンサートツアーは、昨年10月からソウル公演を皮切りにスタートし、計18都市30公演を開催。日本では9都市17公演が行われ、全公演ソールドアウトという大きな成功を収めた。アンコール公演は4月17日(金)から3日間にわたり開催されることとなっており、最終日の模様を韓国から全国各地の映画館へ生中継で届ける。世界を舞台に駆け巡り、更に進化した彼らのパフォーマンスを、映画館の大スクリーン&大音響で楽しんでほしい。■実施概要「NCT WISH 1st CONCERT TOUR INTO THE WISH : Our WISH' ENCORE IN SEOUL」LIVE VIEWING<日時> 2026年4月19日(日)16:00開演<会場> 全国各地の映画館映画館はこちら※日本語同時翻訳字幕付き※開場時間は映画館によって異なります。※大阪府では条例により、16歳未満の方は終了時間が19:00を過ぎる上映には、保護者同伴でないとご入場いただけません。<料金> 4,800円(税込/全席指定)★入場者プレゼント「オリジナルステッカー」付き※3歳以上有料/3歳未満で座席をご使用の場合は有料※プレイガイドでチケットをご購入の際は、チケット代以外に各種手数料がかかります。【入場者プレゼント「オリジナルステッカー」】※入場者プレゼントは、ご参加される映画館にてライブ・ビューイング当日に限りお渡しいたします(当日以外のお渡しはいたしかねます)※不良品以外の交換はできませんので、ご了承ください。※画像はイメージです。実際の商品とは仕様や色味が若干異なる場合がございます。<チケットスケジュール/お申込み>【プレリクエスト(抽選)】2026年3月30日(月)14:00~4月5日(日)23:59◎ローソンチケット※お申込みは、おひとり様につき4枚までとなります。【一般発売(先着)】2026年4月11日(土)18:00~4月17日(金)12:00◎ローソンチケット◎ローソン、ミニストップ店内の端末「Loppi」※お申込みは、おひとり様につき4枚までとなります。※一般発売は先着順となりますので、予定枚数に達し次第受付を終了いたします。<チケットに関する注意事項> ※先行(抽選)受付期間終了後は、抽選結果確認期間前であっても、変更・取消しはできません。※チケット購入後はチケットの発券の有無に関わらず、上映中止等の案内事項を除き、お客様都合による変更・取消し・払戻しはできません。※未成年のお客様は、必ず保護者の承諾を得てから、チケットのご購入とご来場をお願いいたします。※営利を目的としたチケットの購入、譲渡・転売行為は、いかなる場合も固くお断りしております。転売されたチケットは無効となり入場をお断りさせていただく場合がございます。※チケットはいかなる場合(紛失・盗難・破損・持ち忘れ等)でも再発行いたしません。また、ご入場前に半券を切り離したチケットは無効となる場合がございます。管理・保管には十分にご注意ください。<プレイガイドチケットに関するお問い合わせ>ローソンチケットインフォメーション※インターネットでのお申込みには、事前にプレイガイドの会員登録(無料)が必要になります。※プレイガイドでは、システムメンテナンスのため、お申込み・お支払い・お受取り等の手続きをご利用いただけない時間がございます。詳しくはプレイガイドのホームページにてご確認ください。※チケットご購入、ご来場前に必ずHP記載の注意事項をご確認ください。主催:SM ENTERTAINMENT主管:DREAM MAKER ENTERTAINMENT LIMITED配給:ライブ・ビューイング・ジャパン■関連リンクライブビューイング特設ページNCT WISH 公式X

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  • SEVENTEEN、新曲「Tiny Light」アニメMV公開!Netflix「BEASTARS FINAL SEASON」Part2のエンディング主題歌

    SEVENTEEN、新曲「Tiny Light」アニメMV公開!Netflix「BEASTARS FINAL SEASON」Part2のエンディング主題歌

    SEVENTEENが本日(30日)午前0時に「Tiny Light」のアニメミュージックビデオを公開した。「Tiny Light」は、2026年3月7日よりNetflixにて独占配信されている大人気アニメ「BEASTARS FINAL SEASON」Part2のエンディング主題歌であり、大きな話題を呼んでいる。同楽曲のアニメミュージックビデオは「BEASTARS FINAL SEASON」Part2のエンディング映像と同じく、アニメーション作家・hohobunの映像で制作されている。ゴーシャとトキの出会いから始まり、様々なキャラクターたちの関係性が鮮やかに描かれていく。映像の中にはSEVENTEENのメンバーをモチーフにしたキャラクターたちも登場している。「Tiny Light」はウジが作詞・作曲に参加し、どんな困難が訪れても君を絶対に手放さないという、勇気ある告白を込めた楽曲。テンポの速いドラムとリズミカルなギター演奏に、叙情的な歌詞が美しく溶け込んでいる。SEVENTEENのダイナミックで力強いエネルギーと、CARAT(ファンの名称)に向けた真摯な想いが感じられる一曲だ。止まらない勢いのSEVENTEENに今後も注目だ。

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  • 「子供ができました」オ・ヨンソ“海外でも作品が愛されて嬉しい…ファンに直接会いたい”

    「子供ができました」オ・ヨンソ“海外でも作品が愛されて嬉しい…ファンに直接会いたい”

    オ・ヨンソが、ドラマ「子供ができました」に出演した感想を語った。チャンネルA土日ドラマ「子供ができました」(脚本:ソ・ヘウォン、演出:キム・ジンソン)は、今生で結婚はないと言っていた男女の一夜の逸脱から繰り広げられるラブコメディを描いた作品。オ・ヨンソはテハン酒類の最年少課長チャン・ヒウォン役を務めた。未婚主義だったチャン・ヒウォンが運命の人に出会い、変化していく過程を繊細に描き出し、視聴者の恋愛細胞を刺激した。特に恋人、友人、家族、職場の同僚など、キャラクターごとに異なる関係性と感情の移ろいは、視聴者をストーリーに入りこませた。安定した演技と繊細なキャラクター表現力をもとに、ラブコメディの女神としての底力を見せたオ・ヨンソが、今作への愛情を語った。―― ドラマが終了しましたが、作品を終えた感想はいかがですか?オ・ヨンソ:とても楽しく、愛されながら撮影したので、ドラマが終わった時はとても名残惜しかったです。視聴者の皆さんにもドラマを楽しんでいただいたようで感謝しています。特に母が今回のドラマを楽しんでくれたので、個人的には嬉しく思っています。―― 視聴者の皆さんがウォンドゥカップルという可愛らしい愛称をつけるほど、チャン・ヒウォン&カン・ドゥジュン(チェ・ジニョク)カップルを応援していました。それだけでなく、チャン・ヒウォン、チャ・ミヌク(ホン・ジョンヒョン)、ファン・ミラン(ダソム)の3人の友情も際立っていましたが、チェ・ジニョクさん、ホン・ジョンヒョンさん、元SISTARのダソムさんとの撮影はいかがでしたか?オ・ヨンソ:ウォンドゥカップルをたくさん応援してくださり感謝しています。ヒウォンとドゥジュンがすごくお似合いだと言っていただき、とても幸せでした。ダソムさんとホン・ジョンヒョンさんとは友達のように楽しく撮影できました。共演したすべての俳優たちと、撮影の準備段階から演技をするその瞬間まで、たくさん話し合いながら楽しく撮影しました。―― 多くの名シーンがありましたが、最も記憶に残っているシーンやセリフは何ですか?オ・ヨンソ:ドゥジュンからプロポーズされたシーンが最も記憶に残っています。ヒウォンにとって会社は非常に大きな意味を持つ場所です。そこで愛する人が手を握ってプロポーズをしてくれたので、演じている時も涙が止まりませんでした。―― この作品の鑑賞ポイントは、チャン・ヒウォンの感情の変化を追うことでもありました。そんなチャン・ヒウォンを、どのように表現しようと思いましたか?オ・ヨンソ:撮影は台本の順番通りに進んだため、変化していくヒウォンの感情に没頭しながら演技することができました。ドゥジュンとの出会い、ときめき、混乱、葛藤、そしてドゥジュンとの恋、その流れを自然に描けたと思います。―― チャン・ヒウォンというキャラクターを演じて学んだことは何ですか?オ・ヨンソ:温かい心です。余計なお世話に感じる人もいるかもしれませんが、人を思いやる美しい心と、キャリアに向けた粘り強い努力と情熱を学ぶことができました。―― グローバルOTT(動画配信サービス)Rakuten Vikiで視聴者数基準の週間ランキング1位を記録し、日本のU-NEXTでも4週連続で視聴ランキング1位を獲得するなど、海外でも人気を集めていますが、実感はありますか?世界のファンの皆さんにメッセージをお願いいたします。オ・ヨンソ:まだ実感が湧きません。海外で多くの方々に愛されているという話を聞いて、とても嬉しく思いました。海外のファンの皆さんと直接お会いできる機会があればいいなと思います。ドラマを愛してくださり、ヒウォンを応援してくださってありがとうございます。―― ロマンスから家族ドラマ、時代劇、ジャンル物まで、様々な作品に出演してきましたが、2026年を迎え、今後はどのような女優になりたいと思いますか?また、挑戦したいジャンルや分野はありますか?オ・ヨンソ:今年も一生懸命に演技をすることが夢です。挑戦したいジャンルや分野は決めておらず、どんな役でも与えられれば楽しく演じたいです。―― チャン・ヒウォンの結末は気に入っていますか?チャン・ヒウォンに伝えたい言葉があれば教えてください。オ・ヨンソ:「子供ができました」はラブコメディでしたが、ヒウォンの成長物語のように感じました。様々な人々と出会い、生きていく力を得て、まだ大人になる準備ができていなかったヒウォンが、様々な出来事を経験しながら大人になり、母親になるというエンディングが良かったです。「ヒウォン、あなたは愛される価値があるよ! 幸せになろう」と伝えたいです。―― 最後に、視聴者の皆さんに一言お願いいたします。オ・ヨンソ:最終話まで楽しくご覧いただいてありがとうございます。ヒウォンと私への温かい言葉をすべて心に刻み、今年も素敵な作品でお目にかかれるよう頑張ります。私、オ・ヨンソのことも、これからもたくさん愛してください。

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