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IDID キム・ミンジェ、極右コミュニティのユーザー?疑惑を事務所が否定「特定の意図はなかった」
IDITのキム・ミンジェのコンテンツが物議を醸している中、所属事務所がこれを釈明した。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは、公式コミュニティを通じて「5月17日に公開されたキム・ミンジェのセットログコンテンツに対し、一部のネット上で提起されている解釈について、事実関係を正すために申し上げたい」とし、コメントを発表した。所属事務所は「当該コンテンツは5月16日の撮影当時、コンテンツチームの提案により、最近流行している新しいコミュニケーション方式であるセットログ形式で制作された。当時、キム・ミンジェは新しい撮影方式に慣れていなかったため、逆さまに撮影したままスタッフに渡してしまった」と説明した。続いて「撮り直しについても話し合ったが、誤って逆向きに撮影された映像をそのまま公開することも自然なコンテンツの一部だと判断し、そのまま使用することになった」と明らかにした。また「映像内の字幕および文言は、逆向きに撮影された映像に合わせて編集の過程で逆向きに挿入したものであり、特定の意味や意図を込めて制作されたものではない。映像に表記された19時は、実際のステージが終了した時間だった」と強調した。そして「当該コンテンツはメンバーが自ら編集・アップロードしたものではなく、担当部署の業務プロセスを通じて進められたもの」とし、「Berriz内で作成された『イヤー』という表現も、一般的な感嘆表現として使われたものであり、当該表現が特定のサイトで使用される表現であることを認識せずに使用した。オンライン上で提起されている特定の解釈とは全く無関係だ」と明らかにした。続いて「現在、オンライン上で提起されている疑惑は事実ではなく、いかなる意図もなかったことを明確に申し上げる。しかし、コンテンツ制作の過程で細かく確認ができず、多くの方々に誤解を与え、不快な思いをさせてしまった点について、会社および関連実務陣一同、心よりお詫び申し上げる」と謝罪した。これに先立ち、キム・ミンジェは「イヤー!!(気分が良いという意味)」というコメントを投稿し、セットログコンテンツを公開した。セットログの映像は逆さまに撮影されており、7時の映像には「ステージ終了!」という文言を「!了終ジーテス」と書き換えていた。これに対しネットユーザーたちは、極右傾向のオンラインコミュニティである日刊ベスト貯蔵所で故盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領を嘲笑するミームだと指摘した。写真をわざと逆さまに投稿するのは、日刊ベストの代表的な大統領嘲笑ミームとして知られている。また7時も、日刊ベストが全羅道(チョンラド)を蔑称する際に使用する用語だ。

チョン・セウン、6月23日の入隊を電撃発表…「プロデュース101」出演後ソロ歌手として活動
歌手チョン・セウンが、今月入隊を電撃発表。国防の義務を果たすため、しばしファンの元を離れる。所属事務所のCAM WITH USは昨日(1日)、公式コメントを通じて「チョン・セウンが6月23日、陸軍現役として入隊し、兵役の義務を履行することになった」と発表。所属事務所は、「アーティスト本人が静かな入所を希望しているため、入所場所および時間は公開せず、当日は別途のイベントも行わない」と明らかにした。続けて「複数の入所者と家族が共にする場であるため、現場への訪問は控えていただくようお願いしたい」とし、現場訪問の自制を呼びかけた。服務期間中のファンとのコミュニケーションについては、「軍服務期間中の手紙は、ファンコミュニティで案内された従来の方法と同様に、所属事務所へ送っていただければ、漏れなく伝達できるようにする」とし、「チョン・セウンが国防の義務を誠実に果たし、元気な姿で戻ってこられるよう、たくさんの応援と激励をお願いしたい」とつけ加えた。チョン・セウンは2017年、Wanna Oneを輩出したMnet「プロデュース101」シーズン2でファイナルまで進出したが、惜しくもデビューを逃した。同年、STARSHIPエンターテインメントからソロデビュー。2024年にCAM WITH USに移籍し、これまでオールラウンダーシンガーソングライターとして独創的な音楽カラーを確固たるものにしてきた。・チョン・セウン&パク・ムンチ、CAM WITH USと専属契約を締結Davichiと同じ事務所に・韓国アイドルも続々意見を表明尹大統領の退陣を求める声に賛同「僕たちが一緒に変えよう」

【PHOTO】FIFTY FIFTY、ラジオ出演のため放送局へ
2日午後、FIFTY FIFTYがソウル汝矣島(ヨイド)KBSで行われるKBSクールFMラジオ「ポール・キムの歌謡広場」に出演するため、放送局へ向かった。・FIFTY FIFTY、先行公開曲「STARSTRUCK」MV公開学校を背景に演技を披露・【PHOTO】SUPER JUNIOR、RIIZE、NCT テン、ENHYPEN ニキまで、映画「Michael/マイケル」VIP試写会に出席

&TEAMからKep1erまで!6月8日放送のTBS「CDTVライブ!ライブ!」出演決定…ヒット曲のカバーも
TBSでは、6月8日(月)よる7時から「CDTVライブ!ライブ!」を3時間スペシャルでお届けする。このたび、豪華出演アーティストと歌唱曲を発表。音楽番組史上初! アーティストが1ヶ月間毎回出演してライブを届ける大反響企画「マンスリーライブ!」。6月はデビュー6周年を迎えたSixTONESが参加。2週目はラブソングをパフォーマンスする。人気曲「マスカラ」「バリア」に加え、民放テレビ初披露の「Strawberry Breakfast」「Flower cloud」の選りすぐりのラブソング4曲をパフォーマンス。今年11月にCDデビュー5周年を迎えるなにわ男子は「初心LOVE」「I Wish」「The Answer」、テレビ初披露の「Circus Night」、ニューアルバム「ND5」に収録されているリード曲「Celebrate」の全5曲をスペシャルメドレーで披露。Little Glee Monsterは現在放送中の日曜劇場「GIFT」の挿入歌「一輪」、&TEAMは3rd EP「We on Fire」の収録曲「Bewitched」、FRUITS ZIPPERは最高にポジティブで元気な最新曲「ぱわーオブらぶ」をそれぞれフルサイズパフォーマンス!櫻坂46は、TVアニメ「夜桜さんちの大作戦」第2期オープニングテーマ「What'sKAZOKU?」をフルサイズテレビ初披露。Kep1erは、「KILLA(Face the other me)」を新体制としてフルサイズで日本のテレビ初披露する。Kvi BabaはKREVAとのコラボが話題の最新曲「BPM feat. KREVA」をKREVAとともにお届け。コブクロはメジャーデビュー25周年記念日にリリースされた楽曲「Starry Smile Story」をそれぞれフルサイズでテレビ初披露。大好評企画踊ってみた企画ではLDH選抜がT.M.Revolutionの「HOT LIMIT」で熱いパフォーマンスを魅せる。青春ソングフェスでは、アンダーグラフが「ツバサ」、hitomiが「LOVE 2000」、BAADが「君が好きだと叫びたい」、元Whiteberryのボーカル・前田有嬉が「夏祭り」、コブクロが「君という名の翼」、&TEAMのK&JOが今年3月に開催されたイベント「CDTVライブ!ライブ!春の大感謝祭2026」で披露し大きな反響を呼んだ、嵐の「Love so sweet」を披露。それぞれ青春を彩る大ヒット曲で番組を盛り上げる。最新曲から懐かしのヒット曲まで、多彩なラインアップが集結。6月8日(月)よる7時から3時間スペシャルでお届けする「CDTVライブ!ライブ!」をぜひお楽しみに!■番組概要「CDTVライブ!ライブ!」6月8日(月)よる7:00~10:00進行:えとちゃん(江藤愛TBSアナウンサー)<出演アーティスト・楽曲(※アーティスト名50音順)>&TEAM「Bewitched」Kvi Baba「BPM feat. KREVA」Kep1er「KILLA (Face the other me)」櫻坂46「What's KAZOKU?」コブクロ「Starry Smile Story」なにわ男子「初心LOVE」「I Wish」「Circus Night」「The Answer」「Celebrate」FRUITS ZIPPER「ぱわーオブらぶ」Little Glee Monster「一輪」<マンスリーライブ】第2週(※楽曲名50音順)>SixTONES「Strawberry Breakfast」「バリア」「Flower Cloud」「マスカラ」<踊ってみた企画>LDH選抜「HOT LIMIT」(T.M.Revolution)※参加者は以下白濱亜嵐(EXILE/GENERATIONS)、中務裕太 (GENERATIONS)、世界(EXILE/FANTASTICS)小波津志(PSYCHIC FEVER)、岡尾真虎(LIL LEAGUE)、川口蒼真(KID PHENOMENON)小川桜花・山口綺羅(Girls2)、RUI(iScream/f5ve)<青春ソングフェス>アンダーグラフ「ツバサ」K&JO(&TEAM)「Love so sweet」(嵐)コブクロ「君という名の翼」BAAD「君が好きだと叫びたい」hitomi「LOVE 2000」前田有嬉(ex.Whiteberry)「夏祭り」<スタッフ>製作著作:TBS制作プロデューサー:大木真太郎、髙宮望総合演出:竹永典弘プロデューサー:寺田裕樹■関連リンク「CDTVライブ!ライブ!」公式サイト

STARSHIPとアミューズの大型プロジェクト始動!新人グループ「AEN」がデビューへ…ショーケースの開催も決定
日本を代表する総合エンターテインメント企業「アミューズ」と、MONSTA XやIVEなどのグローバルスターを輩出する韓国の「STARSHIP ENTERTAINMENT」が、共同で新人ボーイズグループ「AEN(読み:エイエン)」をマネジメントする大型プロジェクトを始動させる。AENは、2025年にSTARSHIP ENTERTAINMENTが実施した自社の練習生によるオーディションプログラム「Debut's Plan」で大きな注目を集めたメンバーを中心に、日本人3名・韓国人4名で構成された7人組ボーイズグループ。日韓の代表的なアーティストマネジメント会社が強固なタッグを組む異例の体制で、アジアから世界へと活躍する次世代のグローバルグループとして活動を展開する予定だ。グループの本格始動に先駆け、6月27日(土)に東京・SGCホール有明にて、AENのグリーティングショーケースを開催することが決定した。彼らにとって初めてのステージとなり、そのパフォーマンスを直接確認できる最初の機会となる。数多くのスターを送り出してきた両社が手掛けるAENがついにその姿を現す!また、演出を手がけるのは、一秒一秒にかけるこだわり、音との巧妙さ、またその構成力に定評があり、独特な世界観が国内外で高い評価を受けている、ダンサー/コレオグラファー/演出家のSeishiroが担当。本イベントは抽選で3,000名を完全無料招待することが決定! 入場者には「グリーティングショーケース限定グループトレーディングカード」1枚をプレゼントする。さらに、終演後にはメンバーと間近で触れ合える「ハイタッチ会」への参加が可能だ。また、当日会場でファンクラブに入会した方は、入場時とは別絵柄の「トレーディングカードセット(7枚)」を、メンバーから直接もらえる「お渡し会」への参加も可能となる。なお、公式ファンクラブの名称は今後ファンと一緒に決めていく予定だ。彼らの第一歩となる記念すべき初披露のステージをぜひ、会場で直接その目に焼き付けてほしい。初めてファンの前でベールを脱ぐ、そのAEN(永遠)の物語が始まる瞬間をお見逃しなく。■公演概要「AEN Greeting ShowcaseFirst Encounter」2026年6月27日(土)14:00開場 / 15:00開演(公演時間は1時間を予定)会場:東京・SGCホール有明(東京都江東区有明3丁目3番8号)<チケット> 「グリーティングショーケースイベントご招待」に当選された方。申込受付期間 2026年6月1日(月)18:00~2026年6月8日(月)23:59全席指定※1公演につき1エントリー1枚まで※3歳以下入場不可※会場でグリーティングショーケース限定グループトレーディングカード(1枚)をプレゼント。※終演後、「ハイタッチ会」への参加が可能※当日ファンクラブに入会した方は、「トレーディングカードセット」(7枚、入場特典のトレーディングカードとは別絵柄)を、メンバーから直接手渡しでもらえる「お渡し会」への参加が可能※グリーティングショーケースイベント、チケットの詳細は本日(1日)18時更新。詳細は公式サイトをチェック!■関連リンクAENオフィシャルサイト

元PRISTIN ウヌ、江南にある整形外科の室長に!近況に注目集まる「生きていくために何でもした」
元PRISTINのウヌが、江南(カンナム)にある整形外科の室長となった近況を公開した。ウヌは本日(30日)、自身のSNSに「元アイドル、ウヌです」と綴り、I.O.Iの新曲「Suddenly」チャレンジを行う動画を公開した。動画の中で彼女は「元アイドル、それが私です1弾」とし、「SUPER STAR K4」「the Voice KIDS」「プロデュース101」などに出演していた頃の姿を公開。「そしてアイドルまでやったのに、今はまあこんな感じになりました」と近況を伝えた。さらに「10年ぶりに再会する友人たちを見ると、より寂しい気がします」としながら、「私は28歳、社会的なログアウト(社会から離脱すること)はできません。生きていくためには何でもしなければならなかった。だから江南の整形外科の室長になることにしました。成功したアイドルより簡単でしょ?」と語り、I.O.Iの「Suddenly」のポイントダンスを披露した。ウヌは2016年、「プロデュース101」にPledisエンターテインメント所属の練習生として参加したが、最終21位にとどまり、I.O.Iへのデビューは叶わなかった。その後、イム・ナヨン、チュ・ギョルギョンらとともに10人組ガールズグループPRISTINとしてデビューしたが、2019年5月24日に解散。2019年11月から2020年8月まで、PRISTINの元メンバーであるギョンウォン、ミンギョン、イェビンとともにガールズグループHINAPIAとして再デビューしたが解散した。アイドル活動終了後は、YouTubeチャンネルを開設して発信を続けてきたウヌは、チャンネルS・K-STARの恋愛バラエティ番組「出しゃばらないで、心臓よ」に出演した。・元PRISTIN ウヌ、恋愛バラエティ番組「出しゃばらないで、心臓よ」に出演グループ解散後の近況を明かす・元PRISTIN ウヌ、HINAPIAでの再デビューに感激「きっかけ?歌手という夢が切実で」 この投稿をInstagramで見る @woori.modelがシェアした投稿

木村拓哉、韓国ファンと対面も!ソロで初の海外ライブ開催へ…5都市9公演を予告
俳優・歌手として活躍中の木村拓哉が、韓国のファンたちと対面する。日本の現地メディアおよびSTARTO ENTERTAINMENTによると、木村拓哉は今年9月5日と6日に兵庫を皮切りに、9月26日には韓国・仁川(インチョン)インスパイア アリーナ、10月7日には福岡、11月13日と14日には台湾、11月21日と22日、23日には千葉まで、5都市を巡るソロツアー「TAKUYA KIMURA Live Tour 2026 Checkpoint」を開催し、アジア各国のファンたちと会う予定だ。ツアーのタイトルである「Checkpoint」は、今年の夏にリリースを控えているニューアルバムのタイトルでもある。「Checkpoint」は、木村拓哉がレーベル移籍後に初めてお披露目するアルバムとして、日本国内外のファンから注目を集めている。彼は5月3日、エイベックス・ミュージック・クリエイティヴ内に新設されたプライベートレーベル「C&C STAGE」への移籍を発表し、「海外も含め、より多くの方とつながっていけたらうれしい」としながら、「現在は新作の制作も進めており、直接お会いできる機会も含めて準備しているので、ぜひ楽しみにしていてほしい」とコメントしていた。そのコメント通り、アジア5都市を巡るソロツアーの開催が確定した。仁川公演のチケット販売を含む具体的な情報は、順次公開される予定だ。・【REPORT】2PM テギョンが緊急来日!木村拓哉ら、豪華キャストが今年挑みたいことは?「グランメゾン・ソウルをこのメンバーで」・蒼井優、イ・ジュニョンと共演した感想を語る映画「TOKYOタクシー」メイキング映像&画像が解禁

SEVENTEEN ディエイト&バーノン、新ユニット「V8」結成!6月29日にデビュー・コンサートも決定
SEVENTEENのディエイトとバーノンが、新たなユニット「V8」として全世界の音楽ファンと出逢う。所属事務所Pledisエンターテインメントによると、2人は6月29日に初のユニットアルバムを発売し、本格的な活動に突入する。ユニット名「V8」は、バーノンの英文名の頭文字「V」と、ディエイトの活動名に含まれる数字「8」を組み合わせて誕生した。これは強力なパワーを生み出す8気筒エンジンのように、2人の独創的な感覚を動力として、休みなく疾走するという強い推進力を象徴している。正式デビュー前から、2人への反応はすでに熱い。4月27日から約1ヶ月間にわたって行われた「V8 HUNT」チャレンジを通じて、世界中のファンが日常の中で看板や本の一節などから「V」と「8」を探して認証し、新ユニットへの期待を寄せている。V8はアルバム発売直後に単独コンサートを開催し、精力的な活動を展開する予定だ。7月11日と12日の両日、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市のKINTEX HALL1にて初のコンサート「2026 VERNON THE 8 LIVE」を開催し、ファンと対面する。続いて7月18日と19日には香港のアジアワールド・エキスポホール10でも公演を行う。本日(28日)公開されたコンサートのポスターは、シンプルでありながらも荒々しい質感のタイポグラフィーによって、V8だけが持つ独自のエネルギーを刻み込み、目を引いた。2人のメンバーはいずれも、グループ活動はもちろん、卓越した創作力を証明してきただけに、今回のユニットはさらなる注目を集めている。ディエイトは2024年に発売した中国語のEP「STARDUST」をはじめ、アートフィルムシリーズ「THE 8 Contemporary ART」を通じて、多彩なジャンルと舞踊を融合させた幅広い芸術的スペクトラムを披露してきた。バーノンも、2022年のミックステープ「Black Eye」の発表や多数のアーティストとのコラボレーションにより、2024年に韓国音楽著作権協会(KMCA)の正会員に昇格し、昨年は米レコーディング・アカデミー(Recording Academy)の会員に選ばれた。・SEVENTEEN ディエイト&バーノン、ファッション誌「Allure Korea」に登場!2人の原動力も明らかに・SEVENTEEN ディエイト、歴代最年少でマガジン「AD China」の表紙を飾るアーティストとしての哲学を明かす・SEVENTEENからTXTメンバーまで、HYBEから16人が米レコーディング・アカデミー会員に

【プレゼント】IDID 直筆サイン入りポラを抽選で2名様に!応募はフォロー&リポスト
STARSHIPエンターテインメントの超大型プロジェクト「Debut's Plan」から誕生した新ボーイズグループIDIDが、Kstyleのインタビューに初登場! 5月27日に2ndシングル「FLY!」をリリースした彼らが、カムバックにまつわるエピソードはもちろん、最近日本で開催された「ASEA 2026」に出演した感想をはじめとした日本に関する話まで、たっぷりと語ってくれました。さらに、IDIDから直筆サイン入りポラも! 抽選で2名様にプレゼントいたします。【インタビュー】IDID、夏にぴったりの曲で爽やかにカムバック!「これまでと違うエネルギーを感じてほしい」■リリース情報IDID 2ndシングル「FLY!」好評リリース中!【収録曲】01. FLY!02. Attent!on■関連リンク・IDID 公式X・IDID 日本公式X ◆IDID 直筆サイン入りポラを抽選で2名様にプレゼント【応募方法】①Kstyle公式X(Twitter)アカウント「@Kstyle_news」をフォロー②コチラのポストをリポスト(RT)するだけ。奮ってご応募ください。【応募期間】2026年5月28日(木) 17:00 ~ 6月1日(月) 11:00まで【参加条件】・X(Twitter)でKstyle公式アカウント(@Kstyle_news) をフォローしていること。・日本に居住されている方(賞品配送先が日本国内の方)・応募に関する注意事項に同意いただける方【当選発表について】・プレゼントの当選については、厳正なる抽選の上、決定させていただきます。・プレゼントはお選びいただけませんので、予めご了承ください。・当選者の方にはKstyle(@Kstyle_news)のアカウントよりDM(ダイレクトメッセージ) にて当選のご連絡をさせていただきます。・プレゼントに関するDM/メンションでのご連絡は、平日10:00~18:30となります。※DM(ダイレクトメッセージ)は、Kstyle(@Kstyle_news) をフォローいただいておりませんと、お送りすることができませんので、ご注意ください。【注意事項】※本キャンペーンに関して、弊社が不適切な行為がされていると判断いたしましたアカウントは、キャンペーン対象外とさせていただきます。※弊社は、ご応募者のポスト・投稿(ツイート)内容については一切の責任を負いません。※当選発表は、当選者様への当選のご連絡をもってかえさせていただきますので、ご了承ください。※当選通知後、指定の日時までにご連絡がない場合、当選を無効とさせていただきます。※当選結果に関するお問い合せは受け付けておりませんので、ご了承ください。※当キャンペーンの掲載内容や条件は、予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。※当選の権利の譲渡はできません。※賞品の不具合・破損に関する責任は一切負いかねます。※キャンペーン参加にあたっては、必ず弊社個人情報保護方針<プライバシーポリシー>をお読み下さい。※当選時にご連絡いただく住所、氏名、電話番号は、その確認などの関連情報のご案内のみに使用し、キャンペーン終了後は弊社の定める方法に基づき消去いたします。※インターネット通信料・接続料およびツイートに関しての全ての費用はお客様のご負担になります。※次の場合はいずれのご応募も無効となりますのでご注意ください。・応募時の内容に記載不備がある場合。・お客さまのご住所が不明・又は連絡不能などの場合。・本キャンペーン当選賞品を、インターネットオークションなどで第三者に転売・譲渡することは禁止しております。※当選者の方は、当選連絡のDMに記載されているURLをSNS等で公開されますと、第三者に入力されてしまう危険性がございますのでお控えください。

IDID、夏にぴったりの曲で爽やかにカムバック!「これまでと違うエネルギーを感じてほしい」
STARSHIPエンターテインメントの超大型プロジェクト「Debut's Plan」から誕生した新ボーイズグループIDIDが、Kstyleのインタビューに初登場! 5月27日に2ndシングル「FLY!」をリリースした彼らが、カムバックにまつわるエピソードはもちろん、最近日本で開催された「ASEA 2026」に出演した感想をはじめとした日本に関する話まで、たっぷりと語ってくれた。【プレゼント】IDIDの直筆サイン入りポラを2名様に!応募はフォロー&リポスト ◆新アルバムの注目ポイントは?「以前よりもっと自然体に」――Kstyleのインタビューに初登場ということで、ご自身の魅力がよくわかる自己紹介をお願いします。チャン・ヨンフン:こんにちは! IDIDの頼れるリーダー、JANG YONGHOON(チャン・ヨンフン)です! キム・ミンジェ:ステージを愛するKIM MINJAE(キム・ミンジェ)です! パク・ウォンビン:IDIDのWくちびると、深いえくぼがチャームポイントのPARK WONBIN(パク・ウォンビン)です! チュ・ユチャン:IDIDの魅力的な歌声を担当しているCHU YOOCHAN(チュ・ユチャン)です! パク・ソンヒョン:グループ内で猫と呼ばれているPARK SEONGHYEON(パク・ソンヒョン)です。ペク・ジュンヒョク:素直で堂々とした性格が魅力のBAEK JUNHYUK(ペク・ジュンヒョク)です! チョン・セミン:IDIDの頼れる末っ子、JEONG SEMIN(チョン・セミン)です! ――2ndシングル「FLY!」の注目ポイントは? 収録曲それぞれの魅力を教えてください。チャン・ヨンフン:「FLY!」の魅力は、やっぱりパフォーマンスだと思います! 勢いのあるパフォーマンスを一緒に楽しんでいただくことで、IDIDの魅力もより気軽に感じてもらえるんじゃないかなと思います。そして「Attent!on」は、気づいたらずっとリズムに乗ってしまうような、中毒性のある楽曲だと思います! キム・ミンジェ:「FLY!」の注目ポイントは、僕たちの若さのエネルギーをパフォーマンスや歌から感じていただけるところです。まだ未熟な部分もありますが、その分まっすぐで強いエネルギーを皆さんに届けて、パワーを感じてもらえたら嬉しいです!――デビューEP「I did it」や1stデジタルシングル「PUSH BACK」と比較して、どのような部分が異なりますか?チュ・ユチャン:これまでよりも、さらに明るく自由な雰囲気の中で、僕たちの自然な魅力をお見せできると思います。ステージの上でも、以前よりリラックスして楽しんでいる姿をお届けしたいです。ファンの皆さんには、より成長した表現力と、今の年齢だからこそ見せられる爽やかな魅力を感じていただけたら嬉しいです。パク・ソンヒョン:これまでの活動で積み重ねてきた経験を通して、個人としてもチームとしてもたくさん成長できたと思っています。音楽番組での活動はもちろん、さまざまな授賞式のステージを経験したことで、今回の活動ではより完成度の高いパフォーマンスをお見せできるのではないかと期待しています。また、今回のMVはIDIDにとって初めての海外撮影で、日本・沖縄で撮影しました。その分、これまでとはまた違った新しいエネルギーを感じていただけると思います! ◆MV撮影では涙も!?「いろんなジャンルに挑戦したい」――ミュージックビデオの撮影秘話などあれば、併せて教えてください。パク・ウォンビン:まず、ミュージックビデオの撮影をしながら、たくさんのスタッフの皆さんや監督さん、スタイリストさん、ヘアメイクの先生方など、本当に多くの方々と一緒に楽しく撮影できたことが1番印象に残っています。みんなで撮影を楽しみながら、意見も出し合って作り上げた作品だったので、より特別に感じました!ペク・ジュンヒョク:ミュージックビデオの撮影で水を浴びるシーンがあったのですが、暑い天気の中で冷たい水を浴びながら撮影したので、疲れることなく楽しく撮影に臨むことができました。チョン・セミン:鏡の前で水を吐き出して叫ぶシーンがあったのですがそのシーンを演じる時に感情移入しすぎて、思わず涙が出そうになりました。――新曲を準備する過程で、難しさを感じたことはありますか?チュ・ユチャン:今回の楽曲は、エネルギーを自然に表現することが大切だったので、力を入れすぎるのではなく、リラックスして楽しみながらステージのテンションを保つ部分が一番難しかったです。そのため、表情やジェスチャーまで1つひとつ細かく意識しながら練習しました。チョン・セミン:今回の振付は難易度が高いのですが、その中で余裕のある自然なバイブスを見せることが本当に難しかったです。ただ動きをこなすだけだと固く見えてしまいますし、逆にラフにやりすぎるとメリハリがなくなってしまうと思ったので、その絶妙なバランスを表現できるように努力しました。試行錯誤を重ねたので、完成までにかなり時間がかかったような気がします。――「軽やかに、高く、そして自分らしく」がコンセプトですが、皆さんが自分らしくいられるために大切にしていることを教えて下さい。キム・ミンジェ:自分自身にたくさん問いかけをするのはもちろん、何かに悩んだら周りの人たちにも話すようにしています。そして、最近は基本に忠実でいることを大切にしようと努力しているのですが、そうして考えを深めている時が1番自分らしくいられる気がしています。パク・ウォンビン:ありのままの自分をたくさんの方にお見せするために、自分の好きな趣味を続けるようにしています。趣味の中にこそ自分らしさがあると思うので、これからも続けながら、一生懸命取り組んでいきたいです! ――今後挑戦してみたい楽曲ジャンルや、コンセプトはありますか?パク・ウォンビン:まず、挑戦してみたい音楽ジャンルやコンセプトは本当にたくさんあります! 1つのジャンルにとどまらず、さまざまなコンセプトを表現できるグループになりたいと思っていますし、実際に多様なコンセプトをしっかり消化できるメンバーが多いグループだとも思っています。だからこそ、1つに決めるというよりは、これからいろいろなジャンルやコンセプトをお見せしていきたいです! 僕たちのさまざまな姿を皆さんにお届けできるその日まで、ぜひたくさん期待していてください! パク・ソンヒョン:これまでに披露してきたアルバムとはまた違う、ジャンルのカラーが明確な曲にも挑戦してみたいです。ジャンルの特徴がしっかり感じられる楽曲にIDIDの声が重なった時、どんなふうに感じてもらえるのかとても楽しみです。例えばハイパー・ポップや最近流行しているテクノなどにも今後挑戦してみたいです! また、これまでお見せしてきた姿とは違う、新しい一面を表現できるような挑戦的な映像やビデオ撮影にもトライしてみたいと思っています! ◆IDIDの強みはビジュアル!日本のコンビニでむくみ対策も――デビューから半年以上経ちましたが、改めてIDIDというグループの強みは何だと思いますか? チャン・ヨンフン:IDIDの強みとして、やはりビジュアルは外せないと思います。メンバー全員、本当にかっこいいです(笑)! ペク・ジュンヒョク:僕たちの強みは、「印象に残らないメンバーがいない」ところだと思います。それぞれのメンバーが持つ個性を、より多彩にお見せできるように、全員が努力しています。――日本で開催の「ASEA 2026」にも出演しましたが、感想をお聞かせください。キム・ミンジェ:久しぶりの大きなステージだったので、とても緊張しましたし不安もありましたが、観客の皆さんが本当に盛り上がってくださって、楽しくステージに立つことができました。そして、素晴らしいラインナップと大きなステージに、僕たちIDIDも立つことができて本当に光栄でした!チュ・ユチャン:大きなステージだった分、緊張もしましたが、ステージに上がってWITHIT(IDIDのファン)の皆さんの応援やエネルギーを感じながら、より楽しくパフォーマンスすることができました。また、会場でペンライトの色を変えて応援してくださった他のファンの皆さんにも本当に感謝しています。これからもっと素敵な姿で恩返ししたいという気持ちが、さらに大きくなりました。――これまでの日本スケジュールで印象に残っていることはありますか?チャン・ヨンフン:僕は、「ASEA 2026」でアーティスト席に座って僕たちも一緒にステージを楽しんでいた時のことが、真っ先に思い浮かびます。前の方にいらっしゃったファンの皆さんが、楽曲に合わせて可愛い手振りダンスをしながら盛り上がっていて、その姿がとても印象に残っています! おかげで僕もファンの皆さんの動きを真似しながら、ステージをより楽しむことができました! チョン・セミン:去年の冬に訪れたタワーレコードで、日本のWITHITの皆さんとお会いできる機会があったのですが、その時間が1番印象に残っています。WITHITの皆さんに直接会えたことが、1番嬉しい思い出です! ――日本に来たら必ずすることはありますか?パク・ソンヒョン:僕たちは日本に来るとよくコンビニに行くのですが、日本のコンビニで売っている食べ物が本当に美味しいんです! プリンをはじめ、お菓子やグミ、ラーメンなどをついついカゴに入れてしまうのですが、そうしているうちにウキウキしてきます。有名なレモン味のむくみ対策ドリンクも好きです。朝の顔のむくみケアに良いと聞いて、日本のコンビニに行くと必ず買っている気がします! ペク・ジュンヒョク:僕は日本に来たら、絶対にむくみ対策ドリンクを買います。個人的にすごく効果があると思っていて、日本で撮影やステージがある時は、前日の夜に必ず1本飲んでから寝ています。――お気に入りの日本のものがあれば教えてください。チャン・ヨンフン:日本の食べ物は、僕の口に本当によく合う気がします! お寿司、焼肉、ラーメン、カツ丼、カレーなど、僕の好きな食べ物がたくさんあるので、日本でのスケジュールで食事に困ることがまったくありません(笑)。チュ・ユチャン:僕は日本のファッションが好きで、シンプルな中に個性を感じられるストリートファッションをよく見ています。自分のスタイルを考える時にもたくさんインスピレーションを受けています。全体のアイテムはベーシックだけれど、細かいディテールでポイントを押さえているところが本当に魅力的だと思います。パク・ウォンビン:僕は、なんといっても日本の街並みが好きです。日本ならではの感性を感じられる街や、ヴィンテージな雰囲気のある何気ない通りが特に好きです。最近は日本に来る機会も増えたので、日本のファッションや音楽、食べ物に対してさらに興味が湧いていて、どんどん日本のことが好きになっている気がします!◆東京ドームは夢のステージ!「たくさんのWITHITに会いたい」――今後日本で挑戦してみたいことや、目標はありますか?キム・ミンジェ:僕は、東京ドームのステージに立ってパフォーマンスをしてみたいです!チョン・セミン:本当にやりたいことがたくさんあるのですが! 日本活動を通じて、まずはもっともっとたくさんのWITHITの皆さんに会ってみたいです!――最後に、Kstyleの読者にメッセージをお願いします。チャン・ヨンフン:Kstyleをご覧の皆さん、こんにちは! IDIDのチャン・ヨンフンです! 今回、こうして初めてKstyleを通してご挨拶できることを、とても嬉しく思っています。いつも僕たちを応援してくださっている皆さんに心から感謝していますし、このインタビューで初めて僕たちを知ってくださった皆さんとも、これからもっとたくさんお会いできたら嬉しいです! 止まることなく成長し続けるIDIDになりますので、これからもたくさんの関心をよろしくお願いします。ありがとうございます! キム・ミンジェ:Kstyleをご覧の皆さん、こんにちは! 僕たちIDIDが本当に一生懸命準備した「FLY!」、ぜひたくさん聴いて、一緒に楽しんでいただけたら嬉しいです。そしてこれからもっと成長して、楽しくて、癒しになって、力になれる音楽をたくさん届けていきます! ぜひ、IDIDにたくさんの関心をお願いします!パク・ウォンビン:今回リリースしたIDIDの「FLY!」、本当に一生懸命準備したので、楽しく聴いていただけたら嬉しいです! メンバー全員で本当にたくさん悩みながら、そして楽しみながら作り上げた作品なので、たくさん愛してください! チュ・ユチャン:Kstyleをご覧の皆さん。そして、いつも僕たちを応援してくださるWITHITの皆さん! 皆さんからの愛と応援のおかげで、僕たちはもっと大きな力をもらい、成長し続けることができています。これからも良い音楽と素敵なステージで、皆さんに楽しさと幸せを届けられるよう、全力で頑張ります! パク・ソンヒョン:Kstyleをご覧の皆さん! IDIDのパク・ソンヒョンです。僕たちのニューシングル「FLY!」、ぜひたくさん関心を持って、たくさん聴いてくださいね。一生懸命頑張ります。そして、愛しています! 大好き! ペク・ジュンヒョク:Kstyleをご覧の皆さん、今回僕たちIDIDがニューアルバム「FLY!」をリリースすることになりました。僕たちも早くFLY!して、Kstyleをご覧の皆さんに会いに行きたいです! チョン・セミン:Kstyleをご覧の皆さん! IDIDのチョン・セミンです。こうしてKstyleを通して、日本のWITHITの皆さんや読者の皆さんにご挨拶できることを、本当に光栄に思っています。今回、僕たちIDIDが「FLY!」で爽やかでかっこいい姿で戻ってきたので、たくさんの愛と応援をよろしくお願いします。これからも一生懸命頑張ります!■リリース情報IDID 2ndシングル「FLY!」好評リリース中!【収録曲】01. FLY!02. Attent!on■関連リンク・IDID 公式X・IDID 日本公式X

元SISTAR ヒョリン、病院に緊急搬送・入院…海外での音楽フェス不参加に
元SISTARのヒョリンが病院に緊急搬送された。所属事務所のReHエンターテインメントは昨日(27日)、「ヒョリンは30日に台北で開催される『Fubon Guardians G!POP Music Festival』に出演予定だったが、やむを得ない事情により出演が難しくなってしまい、残念な知らせをお伝えしなければならない」と明かした。続けて「現在、突然の緊急事態により病院に搬送されており、医師の所見に従い入院治療と安静を最優先にしなければならない状況だ。アーティストの健康状態と安全を総合的に考慮した結果、今回のイベントへの参加が叶わなくなったことをお知らせする」と伝えた。また「今回のステージを通じてファンの皆さんと会うことを誰よりも楽しみにしていたため、非常に残念に思っており、一日も早く健康を回復できるよう治療に専念する予定だ」と付け加えた。ヒョリンは30日、台湾・台北で開催される「Fubon Guardians G!POP Music Festival」のステージに立つ予定だった。・元SISTAR ヒョリン、12月23日に新曲「Standing On The Edge」をリリース・元SISTAR ヒョリン「ボイプラ2」のマスターとして活躍どれほど大変で努力を要するものか理解できる

IDID、沖縄で撮影!タイトル曲「FLY!」MV公開…自由奔放でエネルギッシュな魅力を披露
STARSHIPエンターテインメントのボーイズグループIDIDが、青春の瑞々しいエネルギーを詰め込んだミュージックビデオを公開した。IDIDのニューシングル「FLY!」は本日(27日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて発売された。同時に公式YouTubeチャンネルを通じてタイトル曲「FLY!」のミュージックビデオも公開され、WITHID(ファンの名称)の視線を惹きつけた。公開された映像は、メンバーたちの自由奔放でエネルギッシュな魅力を感性的に捉えている。軽快なビートの前奏が響き渡ると、7人の少年たちは異国情緒あふれる風景の沖縄の街を思い切り駆け抜け、青春の瑞々しい瞬間を全身で満喫した。浴槽に体を沈めたチャン・ヨンフンのアンニュイな雰囲気から、日常の自然なメンバーたちの姿が交差し、IDIDならではの飾らない少年美を極大化させた。特に、映像と共にベールを脱いだ「自由なリズムに / 身を任せたまま / We gon' fly / 僕の速度で Brakeのない Black limo」という感性あふれる歌詞は、特有の明るく躍動感あふれる魅力を倍増させ、ステージへの期待を高めた。今回のシングル「FLY!」は、放課後のエネルギーを直感的に盛り込んだ作品で、メンバーたちの遊び心あふれるエネルギーと、強い絆から生まれる自然なケミストリー(相手との相性)を披露した。タイトル曲「FLY!」は、オールドスクールヒップホップのブーンバップグルーヴをベースに、重厚なリズムと印象的なカウベルサウンド、軽快なチャントコーラスが調和を成した楽曲だ。IDIDの堂々とした目標と現在を、ポジティブな歌詞で表現した。・IDID、ニューシングル「FLY!」を5月27日にリリース決定!トレーラー映像が公開・【PHOTO】コ・ユンジョンから佐藤アツヒロ&赤坂晃まで「ASEA 2026」ステージに登場



