Kstyle
Kstyle 14th

star 検索結果

  • 「子供ができました」元SISTAR ダソム“海外での人気に驚き…女優として大きな力をもらった”

    「子供ができました」元SISTAR ダソム“海外での人気に驚き…女優として大きな力をもらった”

    元SISTARのダソムが、ドラマ「子供ができました」に出演した感想を伝えた。ダソムは、チャンネルA土日ドラマ「子供ができました」(脚本:ソ・ヘウォン、演出:キム・ジンソン)でチャン・ヒウォン(オ・ヨンソ)の親友であり、テハンホテルのマネージャー、ファン・ミラン役を務めた。今回の作品でダソムは、現実的でありながら温かい面を持つファン・ミランというキャラクターを立体的に描き、作品への没入感を高めた。親友ヒウォンとチャ・ミヌク(ホン・ジョンヒョン)のそばで喜びや悲しみに共感する姿はもちろん、愛する人の前ではためらわず気持ちを表現する率直さでキャラクターの魅力を倍増させた。繊細な感情表現と生き生きとした演技で視聴者を魅了したダソムが、ドラマへの名残惜しさと感謝の思いを込めたインタビューを公開した。――ドラマが終了しましたが、作品を終えた感想はいかがですか?ダソム:長い時間を共にしてきた作品なので、まだ最終回を迎えた実感がありません。撮影中はたくさん笑い、たくさん悩み、たくさん学びましたが、いざ終わったと思うと、清々しさと寂しさが入り混じったような気持ちです。何より、ファン・ミランを愛してくださった視聴者の皆さんのおかげで、幸せな気持ちで締めくくることができました。――ファン・ミランに対して「こんな友達が欲しい」「恋を応援したい」などの反応がありました。表現する上で最も重視した点は何ですか?ダソム:ミランは明るく愛らしい人物ですが、単に軽いだけのキャラクターにはしたくありませんでした。表向きは明るく愉快ですが、内面には真心と温かさを持った人物であることを表現しようと思いました。特に、周囲の人への接し方や何気ない部分の口調、視線の一つひとつに気持ちを込めることを意識しました。―― ファン・ミランならではの魅力は何だと思いますか?ダソム:とても現実的でありながら、ポジティブなエネルギーを持つ人だと思います。誰にでも一人はいてほしい、そばにいると力になってくれるような存在であることが最大の魅力ではないでしょうか。恋に対しても率直で勇敢な姿が印象的なキャラクターでした。―― オ・ヨンソさん、ホン・ジョンヒョンさんとの友情ケミ(ケミストリー、相手との相性)が話題でしたが、撮影現場の雰囲気はいかがでしたか?ダソム:ヨンソ姉さん、ジョンヒョン兄さんとの撮影現場は本当に楽しかったです。3人でのシーンが多かったのですが、撮影のたびに本当の友達のようにリラックスして息を合わせることができました。互いに配慮し、笑いの絶えない現場だったので、自然と良いケミストリーが生まれたと思います。―― 最も印象に残っているシーンと、その理由を教えてください。ダソム:ミランの感情が最も素直に表れたシーンが記憶に残っています。特にミヌクに勇気を出して告白をするシーンには個人的に愛着があります。そのようなシーンを通じて、ミランという人物がより立体的に見えたと思います。―― 今回の作品を通じて得たものは何ですか?ダソム:キャラクターの表現方法について、改めて深く考えるきっかけになった作品でした。明るい人物の中にもさまざまな感情の層を表現できるということを学びましたし、演技面でも精神面でも成長できた作品です。―― グローバルOTT(動画配信サービス)Rakuten Vikiで視聴者数基準の週間ランキング1位を記録し、日本のU-NEXTでも4週連続で視聴ランキング1位を獲得するなど、海外でも人気を集めていますが、実感はありますか?世界のファンの皆さんへメッセージをお願いします。ダソム:海外プラットフォームで好反応を得ていると聞き、本当に驚き、感謝しています。韓国だけでなく海外でも愛されたことは、女優として大きな力になります。遠くから応援してくださるファンの皆さんに心から感謝しています。―― ファン・ミランの結末についてはどのように思いましたか?また、ファン・ミランにメッセージを送るとしたら、どのような言葉を伝えますか?ダソム:ミランらしい、温かく愛らしい結末だったと思います。ミランには「あなたらしく生きてくれてありがとう」と伝えたいです。私にとっても長く記憶に残るキャラクターになりました。―― 最後に視聴者へ一言お願いします。ダソム:「子供ができました」とファン・ミランを愛してくださり、心から感謝しています。皆さんの応援と関心のおかげで、幸せな気持ちで演じることができました。これからもより素敵な姿でご挨拶できるよう努力していきます。

    Newsen
  • BTS、7人でニューヨークのステージに!新曲パフォーマンスに現地ファン熱狂

    BTS、7人でニューヨークのステージに!新曲パフォーマンスに現地ファン熱狂

    BTS(防弾少年団)が、アメリカ・ニューヨークのファンを魅了した。彼らは3月23日(現地時間)、アメリカ・ニューヨークで開催された「Spotify × BTS:SWIMSIDE」に登場した。今回のイベントは、BTSの所属事務所BIGHIT MUSICがSpotifyと協業して行ったイベントだ。現地でも絶大な人気を誇るグループらしく、この日のイベントにも数多くのARMY(BTSのファン)が参加した。特に、今回のイベントにはBTSの上位リスナー1,000人が招待され、話題に。彼らは、BTSのメンバーたちが披露する新曲ステージに、熱い歓声とテチャン(歌に沿って一緒に歌うこと)で応えた。BTSは20日、ニューアルバム「ARIRANG」を発売し、タイトル曲「SWIM」で韓国国内外の音楽チャート1位を席巻した。アルバムの全曲が主要チャートに進入する中、収録曲の中では「Body to Body」が最も熱烈な愛を受けている。今回のアルバムは23日、HANTEOチャート基準、わずか3日で累積売上400万枚を突破し、3日連続デイリーチャート1位を達成した。ニューアルバムに対する評論家からの好評も相次いでいる。イギリスのガーディアンは「今回のアルバムは世界最大のポップ現象という地位にふさわしい作品だ」と評した。BTSは20日の「ARIRANG」発売後、21日にソウル光化門(クァンファムン)広場一帯で「BTS THE COMEBACK LIVE | ARIRANG」を開催した。25日~26日には、アメリカNBCの人気プログラム「ザ・トゥナイト・ショー・スターリング・ジミー・ファロン(The Tonight Show Starring Jimmy Fallon)」に出演する。・【REPORT】BTS、圧巻のステージで完全復活!熱望したARMYとの再会に感激「僕たちにできるのは、止まらず音楽を続けること」・BTSの肖像権を無断で使用中国大手サイトの非公式グッズ販売に批判の声

    Newsen
  • SEVENTEEN ディエイト、中国音楽フェスのヘッドライナーとして出演決定!5月に開催

    SEVENTEEN ディエイト、中国音楽フェスのヘッドライナーとして出演決定!5月に開催

    SEVENTEENのディエイトが、中国の大規模音楽フェスティバルのヘッドライナーを務める。24日、所属事務所のPledisエンターテインメントによると、ディエイトは5月1日~2日に中国江蘇省南京市で開催される「MIDOU MUSIC FESTIVAL」の最終公演のヘッドライナーとして登場し、ソロステージを披露する。「MIDOU MUSIC FESTIVAL」は2014年に始まり、今年で15回目を迎える音楽フェスティバルだ。昨年は6月と10月の2回にわたり開催され、それぞれ8万人、6万人以上の観客を集めた。このイベントは江蘇省以外の地域からも多くの来場者を呼び込み、単なる音楽フェスティバルを超え、地域の観光産業を活性化させるメガイベントとしての地位を確立した。ディエイトは昨年9月、北京で開催された「YJ(Yue Jian Chao Xiang)Music Festival」にヘッドライナーとして出演し、歌やダンスはもちろん、DJパフォーマンスまで披露して爆発的な反響を呼んだ。当時、彼のステージを見るために前夜から待機行列ができ、公演後にはweiboのリアルタイム検索ワードにディエイトに関連するキーワードが多数ランクインした。彼の芸術的才能は、ソロ曲やアートフィルムなど、様々なコンテンツでも確認できる。彼が昨年リリースしたシングル「Star Crossing Night(feat.GALI)」は、中国の主要音楽チャートで1位を席巻し、全曲の作詞・作曲に参加した中国版EP「STARDUST」も多くの支持を集めた。昨年12月には、自身の感情や視点を芸術として表現する「THE 8 Contemporary ART」プロジェクトの一環として、「Skyfall(Remix Ver.)」のアートフィルムを公開した。・SEVENTEEN ディエイト&バーノン、ファッション誌「Allure Korea」に登場!2人の原動力も明らかに・SEVENTEEN ディエイト、ワールドツアーの香港公演で「ルイ・ヴィトン」のアイテムを着用

    Newsen
  • 宇宙少女 ダヨン、4月にカムバック決定!強烈なムードのカミングスーンイメージを公開

    宇宙少女 ダヨン、4月にカムバック決定!強烈なムードのカミングスーンイメージを公開

    宇宙少女(WJSN)のダヨンがソロカムバックする。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは最近、ダヨンの公式SNSを通じてカムバックを示唆するカミングスーンイメージと「COMING SOON. APRIL」という文章を公開した。カミングスーンイメージはピンクトーンの強烈なムードで目を引いた。ダヨンの姿を一部だけ見せた演出が好奇心を刺激し、「What's a girl to do」という文章がどんなメッセージと音楽につながるのか期待を一層高めた。今回のカムバックは昨年9月に発表したソロデビューデジタルシングル「gonna love me, right?」以来約8ヶ月ぶりだ。当時、彼女はアルバム企画と制作全般に参加し、作詞・作曲に名を連ねるなど音楽とステージに対する真正性を伝え、ソロアーティストとして成功的な第一歩を踏み出した。特に、タイトル曲「body」はダヨンの新しい音楽的カラーとビジュアルを同時に見せながら強烈な存在感を刻印した。発売後、MelOn「TOP100」で最高9位、月間チャートで17位を記録し、現在まで着実な人気を続けて累積ストリーミング1,000万回を超えた。さらに、彼女は「body」で音楽番組1位を獲得し、「2025 Korea Grand Music Awards」で「ベストソロアーティスト女子」部門を受賞し、話題性と大衆性を証明した。「body」の人気は海外でも続いた。該当曲はイギリスNME、アメリカビルボード、ハリウッドレポーターが選定した「2025年最高のK-POP」リストに名を連ね、アメリカTIMBOGマガジンは「body」のミュージックビデオを「2025年最高のK-POPミュージックビデオ」の1つに選びながらグローバル影響力を証明した。7月26日にデビュー後初の「WATERBOMB SEOUL」出演の知らせまで伝えられ、フェスティバル新興強者としての活躍も予告された中、今回のカムバックでダヨンが披露する新しい音楽とビジュアルに対する期待がさらに高まっている。

    Newsen
  • AIMERS、新体制での来日公演が決定!3月27日よりチケット販売開始

    AIMERS、新体制での来日公演が決定!3月27日よりチケット販売開始

    韓国のボーイズグループAIMERSが、2026年4月に新体制では初となる来日公演を開催する。AIMERSは、2022年11月にEP「STAGE 0. BETTING STARTS」で韓国デビューを果たした。日本では、初のミニアルバム「Bubbling」がオリコンデイリーチャートで2位を記録したほか、Billboard JAPANの「Top Singles Sales」チャートにもランクインし、その存在感を示した。また、日本デビューをかけたK-POPボーイズグループリアリティサバイバル番組「Re:Born」に出演し、ファーストミッションでは全12チーム中1位を獲得するなど、大きな注目を集めた。その後、「AIMERS 1st Special Tour in Japan -FULL COUNT-」「AIMERS 1st FAN CONCERTWinter Confetti IN TOKYO」を開催し、いずれも成功裏に収めている。そして今回、新体制では初となる来日公演「AIMERS Live in Tokyo : 」の開催が決定した。メンバーの兵役に伴い、ドリュン、ヨエル、スンファン、ウヨンの4人で公演を行う。なお、チケットは3月27日(金)12時より販売開始となる。■公演概要「AIMERS Live in Tokyo : 」会場:ENSQUARE LIVE HALL(東京都新宿区百人町2丁目1-2 K-PLAZA2 3F)【公演スケジュール】<FREE SHOWCASE>4月25日(土)14:00<有料公演>4月25日(土)18:004月26日(日)14:00 / 18:004月29日(水・祝)14:00 / 18:005月1日(金)18:005月2日(土)14:00 / 18:005月3日(日)14:00 / 18:005月5日(火・祝)14:00 / 18:005月6日(水・祝)18:005月8日(金)18:005月9日(土)14:00 / 18:005月10日(日)14:00 / 18:00【チケット情報】<前売り>一般チケット:5,500円(税込)こどもチケット:2,500円(税込)販売期間:3月27日(金)12:00~各公演7日前の12:00まで※販売終了日が土日祝日の場合、翌営業日が締切となります。<当日券>一般チケット:6,000円(税込)こどもチケット:3,000円(税込)販売場所:ENSQUARE LIVE HALLチケット窓口販売時間:各公演30分前~<初回無料>有料公演に限り、初回観覧の方は無料でご入場いただけます。※シーズン・会場を問わず、これまでAIMERSの公演を一度も観覧されたことがない方が対象です。※指定用紙への必要事項のご記入と、身分証明書のご提示が必要です。※開演後20分まではご入場いただけます。■関連リンクAIMERS日本公式ファンサイト

    KstyleNews
  • 2PM ジュノ、新ドラマ「バイキング」への出演を前向きに検討中…チュ・ジフンと共演なるか

    2PM ジュノ、新ドラマ「バイキング」への出演を前向きに検討中…チュ・ジフンと共演なるか

    2PMのジュノが「バイキング」への出演を前向きに検討中だ。ジュノの所属事務所O3 Collectiveの関係者は本日(23日)、Newsenに「『バイキング』への出演を前向きに検討中だ」と明らかにした。グローバルOTTプラットフォームでの編成を協議中の新シリーズ「バイキング」は、韓国の財閥一家に隠された後継者争い、数百億ウォン規模の家業の王座に就くための彼らの内部闘争を描く。ジュノは、企業リスク分析の専門家かつ戦略家である財閥3世のハン・ジヨル役のオファーを受けた。叔父のハン・テジュンと対立関係にあり、2人のキャラクターの対立が見どころとなる見込みだ。ハン・テジュン役は俳優チュ・ジフンが前向きに検討中であり、ジュノとチュ・ジフンの共演が実現するのか、注目が集まる。ジュノはNetflixの「キアンの破天荒ゲストハウス」シーズン2でグローバル視聴者を魅了し、5月には2PMの日本デビュー15周年を記念した公演「2PM Japan 15th Anniversary Concert THE RETURN in TOKYO DOME」でファンと会う予定だ。また、同じく5月に埼玉県のベルーナドームで開催される「第3回 ASIA STAR ENTERTAINER AWARDS 2026」への出演も決定し、期待を高めている。

    Newsen
  • IVE、少女時代の「Genie」カバーも!アンコールでは客席からサプライズ登場…初の360度ステージでファンを魅了

    IVE、少女時代の「Genie」カバーも!アンコールでは客席からサプライズ登場…初の360度ステージでファンを魅了

    IVEがファンコンサートを成功裏に終えた。IVEは3月21日と22日の2日間、仁川(インチョン)インスパイアアリーナにて「2026 IVE THE 4TH FAN CONCERT DIVE into IVE」を開催した。韓国国内外のファンの注目を集めた今回の公演は、最終日にBeyond LIVEを通じて生中継され、より多くのDIVE(IVEのファン)と共に時間を過ごした。公演は、海の中の神殿を背景に女神に変身したIVEのVCRで幕を開けた。その後「HEYA」のステージで一瞬にして会場を支配し、デビュー曲「ELEVEN」から「LOVE DIVE」「FLU」など、IVEの多彩な魅力を印象付けた。その中で、余裕のあるパフォーマンスとエネルギー溢れる生歌、彼女たちのパフォーマンス力の高さを改めて証明した。360度に広がる客席を埋め尽くしたDIVEに笑顔で挨拶したIVEは、最初のトークコーナー「DIVE LOGBOOK」を披露した。様々な個人ミッションやユニットミッションでボーカルやダンスチャレンジを披露しながら、ファンが待ち望んでいたステージが繰り広げられると、客席からは歓声が沸き起こった。カメラに向かってリレーでウィンクをしたりハートポーズを見せたりするミッションでは、メンバーの完璧なビジュアルが際立ち、瞬発力が求められるミッションでは与えられた質問にそれぞれ決まった文字数で答え、完璧なチームワークを披露した。温かい雰囲気の中、「Be Alright」で再び雰囲気を盛り上げたIVEは、VCRを通じて船員に変身した。映像が終わると制服姿で登場したメンバーたちは、壮大なイントロと共に少女時代の「Genie」のカバーステージを披露し、会場は瞬く間に歓声に包まれた。颯爽と伸びるようなダンスとパワフルなエネルギーが加わえられたこのステージは、IVEならではのカラーを纏ったパフォーマンスでファンの熱狂的な反応を引き出した。特に「DIVEが望めば、すべて叶えてあげる」という愛情たっぷりのメッセージを伝え、ファンコンサートの意義を一層深めた。DIVEと共にする参加型コーナーもあった。IVEはカメラを探してランダムプレイダンスを披露したり、航海に出たというコンセプトに合わせて釣りゲームを行ったりし、IVEの様々な楽曲をサプライズステージで披露して、一味違った楽しさを届けた。続いて客席の間を駆け回り、隠された「宝物」を探すミッションでは、ファンからヒントを得ながら自然にコミュニケーションを取るなど、DIVEと近くで触れ合った。また、LEDスクリーンを活用してDIVEと共にするミッションを遂行し、忘れられない思い出を作った。公演が終盤に進むにつれ、会場の盛り上がりは絶好調に達した。IVEは「BLACKHOLE」を皮切りに、「XOXZ」「BANG BANG」まで、パワフルなパフォーマンスを披露し、盛り上がりを最高潮に引き上げた。人気曲が相次いで披露されると、客席からは大合唱が湧き上がり、メンバーたちはステージの隅々まで駆け巡り、揺るぎないライブパフォーマンスと圧倒的な存在感を披露し、公演の完成度を高めた。アンコールが殺到すると、IVEは「Dear, My Feelings」を歌いながら客席からサプライズ登場した。メンバーたちは観客席を駆け回りながら、DIVEとアイコンタクトをして手を振るなど、特別な瞬間を作った。続いて「REBEL HEART」のステージで、IVEならではのパワフルながらも感動的なパフォーマンスを披露し、最後まで深い余韻を残した。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントを通じて、IVEは「初めて360度ステージでファンコンサートを行うことになり、ワクワクして緊張もしましたが、DIVEがどんなステージを見たいか考えながら準備する過程もとても大切なものとして残ったと思いますし、DIVEの皆さんが喜んでくれている姿を見ると、さらに誇らしく胸がいっぱいです」と感想を伝えた。続いて「この幸せな思い出を糧に、これからのワールドツアーも一生懸命に準備して、素敵な姿をお見せします。何よりもIVEはいつもDIVEと共にいるので、これからもたくさんの期待と応援をお願いします。DIVE、愛しています!」と付け加えた。4度目のファンコンサート「DIVE into IVE」を通じて、IVEはさらに磨きをかけたライブとパフォーマンスで、「公演型アイドル」としての存在感を見せつけた。360度ステージを積極的に活用してファンとの距離を縮め、多彩なコーナーとストーリーを通じて公演の没入感を高めた。特に「DIVEの応援」という宝物を探しに行く航海というコンセプトは、今回の公演に特別な意味を加えた。IVEは先月23日に発売された2ndフルアルバムの先行公開ダブルタイトル曲「BANG BANG」で、韓国の主要音楽配信チャートをパーフェクトオールキルで席巻し、通算6回目のパーフェクトオールキルを達成した。続いて音楽番組で3週連続1位でトリプルクラウンを記録、もう一つのダブルタイトル曲「BLACKHOLE」と共に音楽番組9冠を達成し、「IVEシンドローム」を証明した。彼女たちは、4月4日のクアラルンプール公演を皮切りに、アジア、ヨーロッパ、アメリカ、オセアニアを網羅するワールドツアー「SHOW WHAT I AM」を通じて、世界のファンとの交流を続ける予定だ。・IVE「ミュージックバンク」でトリプルクラウン達成!ファンコンサートでも素敵な姿を見せる・IVE、ヒット曲「HEYA」MV再生回数が1億回を突破!通算6本目📸2026 IVE THE 4TH FAN CONCERT< DIVE into IVE > DAY 2 완료 🫧IVE CAPTAIN들과 함께,먼 항해 끝에 도착한 DIVE섬 ✩°。⋆⸜ 🌊༄이틀 동안 함께해준 모든 DIVE 덕분에잊지 못할 시간을 보낼 수 있었어요 💙행복했던 오늘의 기억을 안고앞으로 더 좋은 모습 보여줄 수 있는IVE가 될게요 pic.twitter.com/IJfVBtqi4E— IVE OFFICIAL (@IVEstarship) March 22, 2026

    Newsen
  • “韓国女性ロックバンド”Rolling Quartz ヒョンジョン、路上で乱闘?傷だらけの顔と首に衝撃…事務所がコメント

    “韓国女性ロックバンド”Rolling Quartz ヒョンジョン、路上で乱闘?傷だらけの顔と首に衝撃…事務所がコメント

    韓国の女性5人組ロックバンドRolling QuartzのヒョンジョンがSNSに投稿した怪我の写真について、所属事務所がコメントした。最近、所属事務所のRolling Starエンターテインメントは公式SNSを通じて「最近、当社所属のアーティスト(ヒョンジョン)のSNSを通じて公開された怪我の写真、およびこれに関連する推測性の記事に対する事実関係を正すべく、お詫び申し上げます」という文章を掲載した。続けて「この事件は3月18日の夕方、アーティストが移動中に路上で不特定の人と突発的に起きたトラブルの過程で発生したものです。当時、感情が高ぶった相手との物理的な衝突があり、その過程でアーティストが軽い擦り傷を負うことになりました」とし「事件直後、当社は直ちに現場の状況を確認し、相手と円満に話し合い、相互の誤解を解き、円満に合意して事件を終結させたことをお知らせします」と説明した。また「アーティストも公人として慎重さを欠いた対応でファンの皆さんにご心配をおかけした点について深く反省しており、当社もアーティストの管理不行き届きについて責任を痛感しております。今後、このようなことが再発しないよう、アーティストの身辺保護および管理に一層万全を期します」と付け加えた。これに先立ち、ヒョンジョンは自身のInstagramに首を負傷した写真を公開。現在は写真が削除されているが、これをめぐって心配の声や様々な推測が飛び交っていた。Rolling Quartzは、ジャヨン、アイリ、ヒョンジョン、アルム、ヨンウンで構成された5人組ガールズバンドだ。4月25日と26日の2日間、ソウル麻浦(マポ)区の文化備蓄基地で開催される「SEOUL HERO ROCK FESTIVAL」に出演予定だ。・Rolling Quartz、デビュー後初!来日公演を10月17日・18日に開催決定・Rolling Quartz、6月4日に初の対面単独コンサートを開催キム・ジャンフン&キム・ジョンソがゲスト出演

    OSEN
  • IVE、ヒット曲「HEYA」MV再生回数が1億回を突破!通算6本目

    IVE、ヒット曲「HEYA」MV再生回数が1億回を突破!通算6本目

    IVEが、意味のある記録を追加した。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントによると、昨日(21日)、IVEの2nd EP「IVE SWITCH」のタイトル曲「HEYA」のミュージックビデオが、YouTubeで再生回数1億回を突破した。これによりIVEは、再生回数が1億回を超えるミュージックビデオを計6作品保有することとなった。この日、ファンコンサート「2026 IVE THE 4TH FAN CONCERT DIVE into IVE」が開催された中、この知らせはファンをさらにIVEはデビュー曲「ELEVEN」を皮切りに「HEYA」に至るまで、6曲のミュージックビデオが1億回を超え、IVEシンドロームを改めて証明した。特に「LOVE DIVE」「After LIKE」「I AM」は3億回を超えており、時間が経っても衰えない人気を実感させた。2024年4月29日に発売された「HEYA」は、説話をモチーフにした叙事的な歌詞とパワフルなヒップホップサウンドが調和した曲で、ファンはもちろん多くのリスナーに強い印象を残した。

    Newsen
  • ILLIT、日本3rdデジタルシングル「Bubee」4月6日にリリース決定! SNSを中心に“バズ”を生み出す精鋭とのタッグに期待

    ILLIT、日本3rdデジタルシングル「Bubee」4月6日にリリース決定! SNSを中心に“バズ”を生み出す精鋭とのタッグに期待

    ILLITの新たな日本オリジナル曲がベールを脱いだ。ILLITが、2026年4月5日より放送予定のTVアニメ「魔法の姉妹ルルットリリィ」のオープニング主題歌である日本3rdデジタルシングル「Bubee」を4月6日0時にリリースすることが発表された。あわせてデジタルカバーが公開され、各種SNSで一部音源も解禁となった。公開されたデジタルカバーには、ILLITならではの魔法少女感性が取り入れられている。楽曲のキラキラとした雰囲気をビジュアルで表現し、夢幻的で神秘的な雰囲気を醸し出している。「Bubee」は渋谷系サブカルチャーのエッセンスとJ-POP感を融合させたダンスポップ曲で、最強の布陣が制作に参加した。日本1stシングル「時よ止まれ」収録曲「Topping」に続き、「全方向美少女」などTikTokを中心にバズを生み出す新世代シンガーソングライターの乃紫(noa)が作詞を手がけた。さらに、M!LKの「好きすぎて滅!」、CUTIE STREETの「かわいいだけじゃだめですか?」などのヒット曲を手掛け、TikTok総再生回数150億回超えの話題の振付師、槙田紗子がSNSチャレンジの振付制作に参加。「Bubee」では、楽曲名の由来となった「Buddy」にちなみ、友人や恋人、家族など、誰かと2人で楽しめるチャレンジをテーマに制作されており、ペアごとのケミ(相性)に合わせてアレンジして楽しめるのもポイントだという。ショートフォーム強者ILLITとのシナジー(相乗効果)により、再びトレンドを席巻することが期待される。「Bubee」が主題歌を務めるTVアニメ「魔法の姉妹ルルットリリィ」は、国内外で多数のファンに支持され続ける、スタジオぴえろ制作の「魔法少女シリーズ」の最新作。過去には「魔法の天使クリィミーマミ」等が公開され、1998年以降約28年ぶりのシリーズアニメ化となった。ILLITは今年1月放送のTVアニメ「姫様拷問の時間です」主題歌アーティストにも抜擢され、オープニングテーマとなった「Sunday Morning」は、オリコン「デイリーデジタルシングル ランキング 」(1月13日付) へのトップ10入り、iTunes、AWA、mu-mo、mora等の音楽配信サービスで1位を獲得。同じくアニメタイアップとなった今回の新曲にも期待が高まる。各所からラブコールが絶えないILLITは、3月14日より初のライブツアー「ILLIT LIVE 'PRESS START♥︎'」の幕を開けた。日本では6月13~14日に愛知、20~21日に大阪、29~30日に福岡、7月18~19日に兵庫、23日、25~26日に東京を巡り、5都市11公演を開催する。

    KstyleNews
  • BLACKPINKからStray Kidsまで!「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」全78部門のエントリー作品を発表…中島健人&畑芽育がアンバサダーに決定

    BLACKPINKからStray Kidsまで!「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」全78部門のエントリー作品を発表…中島健人&畑芽育がアンバサダーに決定

    「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」(MAJ)が、6月13日の授賞式で表彰する全78部門の詳細およびそのエントリー作品を発表した。また、今年のMAJを応援する「MUSIC AWARDS JAPAN 2026アンバサダー」に中島健人、畑芽育が決定。そして、6月5日から開催されるMAJアワードウィークの詳細も解禁となった。「MUSIC AWARDS JAPAN」は、「世界とつながり、音楽の未来を灯す。(ともす)」をコンセプトとした国内最大規模の国際音楽賞。第2回となる「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」は、6月13日(土)にGrand CeremonyをTOYOTA ARENA TOKYOにて開催する。いよいよ授賞式で表彰する全78部門、そしてそのエントリー作品となる約2,000作品・アーティストが決定。主要部門を表彰するGrand Ceremonyの模様はNHKにて生放送、その前に開催されるレッドカーペットの様子はNHK BSにて、さらに、SGCホール有明(東京ドリームパーク)で開催される主要部門以外を表彰するPremiere Ceremonyの様子がTOKYO MXにて放送される。また、Premiere CeremonyおよびGrand Ceremonyの様子は、グローバルプロジェクトパートナーであるYouTubeにて全世界配信(※一部地域を除く)、ゴールドパートナーであるNTTドコモの映像配信サービスLemino、ABEMA、radikoでも生配信される。さらにSpotifyやTikTok、X、YouTubeなどのSNSプラットフォームでも、ショートコンテンツの発信が行われる。アーティストら5,000人の音楽人によるエントリー作品への投票も開始。エントリー作品に選ばれたアーティスト・クリエイターをはじめとする、音楽関係者によって投票が行われる。4月30日(木)にノミネート作品、6月13日(土)の授賞式にて受賞作品が発表となる。また、6月5日(金)〜6月13日(土)の授賞式に向けた期間はアワード開催ウィークとして、様々なアーティストのパフォーマンスを楽しむことのできるステージや、国内外の音楽業界関係者によるセミナーやショーケースも開催。アニメ音楽を特集するリスアニ!LIVE on TOKYO ANIME MUSIC HIGHLIGHTSや昨年も開催された演歌・歌謡曲ライブなど、多彩なステージの開催が決定。お台場エリア「青海」を中心に、音楽シーンを熱く盛り上げる。今回発表されたのは延べ約2,000のエントリー作品・アーティスト。主要6部門では、最優秀楽曲賞に100曲、最優秀アーティスト賞に100アーティスト、最優秀ニュー・アーティスト賞に50アーティスト、最優秀アルバム賞に100作品、Best Global Hit from Japanに100曲、最優秀アジア楽曲賞に21曲が選ばれた。そのほかにも、全部門(部門によってエントリーを設けていない賞あり)でエントリー作品が発表され、延べ約2,000のエントリー作品・アーティストが決定した。全エントリー作品は「MUSIC AWARDS JAPAN」公式サイトにて発表されている。特に韓国からもエントリー作品・アーティストに名を連ね、注目を集めている。最優秀楽曲賞にはBLACKPINKの「JUMP」、ILLITの「Almond Chocolate」、LE SSERAFIMの「DIFFERENT」「SPAGHETTI(feat. j-hope of BTS)」、ENHYPENの「Shine On Me」、TWICEの「THIS IS FOR」、BLACKPINKのジェニーの「like JENNIE」、BOYNEXTDOORの「Count To Love」などがエントリーされた。最優秀アーティスト賞にはStray Kids、SEVENTEEN、TWICE、TOMORROW X TOGETHER、LE SSERAFIM、ZEROBASEONE、ENHYPEN、aespa、BLACKPINKのロゼ&ブルーノ・マーズ、ILLIT、BABYMONSTER、BLACKPINK、BTS(防弾少年団)のジン、BLACKPINKのジェニー、TREASUREなどがエントリー。他部門にも多くの韓国アーティストが含まれており、本アワードでの受賞に期待が高まっている。本アワードでは最優秀楽曲賞、最優秀アーティスト賞など主要6部門をはじめ、昨年からさらに規模を拡張し、全78部門を創設。全78部門は、21部門の楽曲カテゴリー、11部門の海外楽曲カテゴリー、11部門のアーティストカテゴリー、MAJ Timeless Echo、4部門のアルバムカテゴリー、2部門のライブカテゴリー、4部門のライブスタッフカテゴリー、7部門のクリエイターカテゴリー、2部門の一般投票カテゴリー、それぞれ1部門のミュージックテックカテゴリー、アナログレコードカテゴリー、そして7部門の共創カテゴリーと、昨年からパワーアップし、バラエティーに富んだラインアップとなった。今年はアーティストだけではなく、クリエイターやスタッフにも焦点を当て、ライブスタッフカテゴリーやクリエイターカテゴリーが新設された。■開催概要「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」開催日時:2026年6月13日(土) 開催ウィーク:2026年6月5日(金)〜6月13日 (土) 会場:TOYOTA ARENA TOKYO他 協力:経済産業省、文化庁、日本貿易振興機構(ジェトロ)(予定)後援:東京都、国際交流基金<投票基準>音楽的に創造性、芸術性が優れていると思う楽曲/アーティスト/アルバム<投票期間>一次投票期間:2026年3月19日(木)〜4月8日(水) 最終投票期間:2026年4月30日(木)〜5月20日(水) <投票方法>投票メンバーによる投票は、MUSIC AWARDS JAPAN専用投票システムにて、オンラインで行っていただきます。■エントリー作品一覧◆最優秀楽曲賞エントリー作品米津玄師「IRIS OUT」HANA「Blue Jeans」米津玄師、宇多田ヒカル「JANE DOE」Mrs. GREEN APPLE「クスシキ」Mrs. GREEN APPLE「ダーリン」HANA「ROSE」M!LK「好きすぎて滅!」サカナクション「怪獣」Mrs. GREEN APPLE「breakfast」米津玄師「BOW AND ARROW」アイナ・ジ・エンド「革命道中」米津玄師「Plazma」HANA「BAD LOVE」Snow Man「カリスマックス」HANA「NON STOP」BE:FIRST「Spacecraft」back number「ブルーアンバー」LiSA「残酷な夜に輝け」Mrs. GREEN APPLE「GOOD DAY」BE:FIRST「夢中」Mrs. GREEN APPLE「Carrying Happiness」HUNTR/X「Golden」BE:FIRST「GRIT」King Gnu「TWILIGHT!!!」Number_i「GOD_i」Mrs. GREEN APPLE「天国」INI「Present」Mrs. GREEN APPLE「夏の影」HANA「Burning Flower」BLACKPINK「JUMP」Aimer「太陽が昇らない世界」Creepy Nuts「doppelgänger」JO1「Handz In My Pocket」櫻坂46「UDAGAWA GENERATION」King & Prince「Theater」Snow Man「SERIOUS」HANA「My Body」乃木坂46「ビリヤニ」MAZZEL「Only You」BE:FIRST「空」HANA「Tiger」HANA「Drop」櫻坂46「Make or Break」ねぐせ。「織姫とBABY feat. 汐れいら」=LOVE「ラブソングに襲われる」玉置浩二「ファンファーレ」Official髭男dism「らしさ」ILLIT「Almond Chocolate」乃木坂46「Same numbers」back number「どうしてもどうしても」超特急「NINE LIVES」timelesz「Rock this Party」藤井風「Prema」幾田りら「恋風」米津玄師「1991」JO1「BE CLASSIC」King & Prince「HEART」幾田りら「百花繚乱」=LOVE「とくべちゅ、して」ME:I「MUSE」なとり「プロポーズ」櫻坂46「Unhappy birthday構文」Number_i「未確認領域」BE:FIRST「街灯」Vaundy「走れSAKAMOTO」LE SSERAFIM「DIFFERENT」ENHYPEN「Shine On Me」BE:FIRST「I Want You Back」乃木坂46「ネーブルオレンジ」Vaundy「再会」Number_i「Numbers Ur Zone」TWICE「THIS IS FOR」BE:FIRST「Secret Garden」JENNIE「like JENNIE」BUMP OF CHICKEN「I」星野源「Eureka」YOASOBI「Watch me!」日向坂46「Love yourself!」あいみょん「スケッチ」原因は自分にある。「パラノイドランデブー」BE:FIRST「Stare In Wonder」Mrs. GREEN APPLE「狭心症」ONE OK ROCK「Puppets Can't Control You」XG「GALA」Ado「エルフ」Official髭男dism「Make Me Wonder」AKB48「まさかのConfession」Vaundy「前前前世」藤井風「真っ白」&TEAM「Go in Blind (月狼)」FRUITS ZIPPER「かがみ」BOYNEXTDOOR「Count To Love」Vaundy「僕にはどうしてわかるんだろう」Hey! Say! JUMP「encore」日向坂46「お願いバッハ!」LE SSERAFIM「SPAGHETTI (feat. j-hope of BTS)」JIN「Don't Say You Love Me」乃紫「1000日間」◆最優秀アーティスト賞エントリーアーティストMrs. GREEN APPLE米津玄師HANAback number藤井風VaundySnow ManちゃんみなCreepy NutsあいみょんYOASOBIOfficial髭男dismNumber_iRADWIMPSONE OK ROCKAdoM!LKKing GnuBE:FIRSTStray KidstimeleszSEVENTEENサカナクションSixTONES&TEAM優里JO1ヨルシカ米津玄師、宇多田ヒカルTWICETOMORROW X TOGETHERINIFRUITS ZIPPERサザンオールスターズORANGE RANGECUTIE STREETLE SSERAFIMZEROBASEONENiziUスピッツENHYPENaespa清水翔太マカロニえんぴつロゼ & ブルーノ・マーズBAD HOPLiSADa-iCEアイナ・ジ・エンド幾田りらなにわ男子ILLITHYMr.ChildrenBABYMONSTERTENBLANKJINtuki.IVE星野源OmoinotakeB'zなとり9Lana乃木坂46Aimerポルノグラフィティ緑黄色社会BLACKPINK超特急HUNTR/XDOMOTO櫻坂46Saucy DogJENNIEBUMP OF CHICKENTravis JapanKis-My-Ft2SEKAI NO OWARIAKASAKI宇多田ヒカルAぇ! groupHey! Say! JUMPMAZZELKANA-BOONNovelbright超ときめき♡宣伝部ロゼTREASURE平井大嵐SuperflyシャキーラYUI玉置浩二CANDY TUNE日向坂46◆最優秀ニュー・アーティスト賞エントリーアーティストHANASTARGLOW僕が見たかった青空BILLY BOODXTEEN7m!nブランデー戦記aoenロージークロニクルセカンドバッカーTENBLANKAiScReamluvCANDY TUNESWEET STEADYTHE SUPER FRUITNikoんLienelCLASS SEVENMON7A2時だとかみらくらぱーく!PiKifav meJURIN ASAYA吉本おじさんYUTAAkiBaby Canta零シクフォニOffo tokyoAve MujicaやみのおねえさんLavtSHYHi-Fi Un!cornスリーズブーケすたぽらDOLLCHESTRANEWTRENDONE LOVE ONE HEARTMECHATU-A稲場愛香ailly松田今宵GENTLE GUM美麗-Bi-ray-風輪REIKO◆最優秀アルバム賞エントリー作品Snow Man「THE BEST 2020 - 2025」Various Artists「Dear Jubilee -RADWIMPS TRIBUTE-」藤井風「Prema」Number_i「No.I」Snow Man「音故知新」SEVENTEEN「HAPPY BURSTDAY」Stray Kids「Hollow」King & Prince「STARRING」timelesz「Hello! We're timelesz」JO1「BE CLASSIC」&TEAM「Back to Life」TOMORROW X TOGETHER「The Star Chapter: TOGETHER」timelesz「FAM」BE:FIRST「BE:ST」ONE OK ROCK「DETOX」(サウンドトラック)「KPOPガールズ!デーモン・ハンターズ (Soundtrack from the Netflix Film)」INI「THE ORIGIN」サザンオールスターズ「THANK YOU SO MUCH」星野源「Gen」ENHYPEN「DESIRE:UNLEASH」TWICE「THIS IS FOR」TENBLANK「Glass Heart」Creepy Nuts「LEGION」Ado「Adoのベストアドバム」NiziU「AWAKE」ZEROBASEONE「PREZENT」JENNIE「ルビー」TOMORROW X TOGETHER「Starkissed」JIN「Echo」RADWIMPS「あにゅー」Travis Japan「's travelers」B'z「FYOP」NiziU「New Emotion」なにわ男子「BON BON VOYAGE」Hey! Say! JUMP「S say」YZERR「Dark Hero」Kis-My-Ft2「MAGFACT」テイラー・スウィフト「ザ・ライフ・オブ・ア・ショウガール」LE SSERAFIM「HOT」Ryosuke Yamada「RED」aespa「Rich Man」櫻坂46「Addiction」ジャスティン・ビーバー「スワッグ」Aぇ! group「D.N.A」KEIJU「N.I.T.O.」RIIZE「ODYSSEY」tuki.「15」(サウンドトラック)「ズートピア2 (オリジナル・サウンドトラック)」IVE「IVE EMPATHY」ZEROBASEONE「NEVER SAY NEVER」ILLIT「bomb」超特急「Why don't you 超特急?」BOYNEXTDOOR「No Genre」iLiFE!「アイドルライフエキストラパック」BOYNEXTDOOR「The Action」ATEEZ「Ashes to Light」Stray Kids「KARMA」WEST.「A.H.O. -Audio Hang Out-」緑黄色社会「Channel U」TWICE「ENEMY」Superfly「Amazing」IVE「Be Alright」NEWS「変身」IO「JUST ALBUM」TWS「play hard」YEONJUN「NO LABELS: PART 01」RIP SLYME「GREATEST FIVE」レディー・ガガ「メイヘム」NCT DREAM「Go Back To The Future」サブリナ・カーペンター「マンズ・ベスト・フレンド」(サウンドトラック)「F1 THE ALBUM / エフワン・ザ・アルバム」ME:I「WHO I AM」GADORO「HOME」M!LK「M!X」IVE「IVE SECRET」TWS「TRY WITH US」Omoinotake「Pieces」清水翔太「Pulsatilla cernua」星街すいせい「新星目録」ONE N' ONLY「AMAZONIA」増田貴久「喜怒哀楽」林和希「to」G-DRAGON(from BIGBANG)「Übermensch」Kvi Baba「Shout Out to Jesus」CxM「HYPE VIBES」NEXZ「One Bite」ROF-MAO「MOMENTUM」京本大我「PROT.30」NCT WISH「poppop」TWICE「TEN: The Story Goes On」3House「Terminal 3」Tiji Jojo「FNF」IMP.「MAGenter」羊文学「Don't Laugh It Off」Nissy(西島隆弘)「Nissy Entertainment "Re:10th Anniversary Final" BEST DOME TOUR」Vingo「VINNY」BTS「PERMISSION TO DANCE ON STAGE - LIVE」松任谷由実「Wormhole / Yumi Arai」(サウンドトラック)「ハズビン・ホテルへようこそ シーズン2(オリジナル・サウンドトラック)」◆Best Global Hit from Japanエントリー作品米津玄師「IRIS OUT」米津玄師、宇多田ヒカル「JANE DOE」アイナ・ジ・エンド「革命道中」Creepy Nuts「オトノケ」LiSA「ReawakeR (feat. Felix of Stray Kids)」米津玄師「KICK BACK」King Gnu「AIZO」Creepy Nuts「Bling-Bang-Bang-Born」TERIYAKI BOYZ「TOKYO DRIFT (FAST & FURIOUS)」XG「HYPNOTIZE」YOASOBI「アイドル」藤井風「死ぬのがいいわ」松原みき「真夜中のドア~stay with me」XG「IS THIS LOVE」Official髭男dism「Pretender」Lotus Juice / 高橋あず美「It's Going Down Now」牛尾憲輔「in the pool」YOASOBI「夜に駆ける」imase「NIGHT DANCER」XG「GALA」AiScream「愛♡スクリ~ム!」KANA-BOON「シルエット」米津玄師「Lemon」キタニタツヤ「青のすみか」SawanoHiroyuki:XAI「DARK ARIA 」トシロウ(谷山紀章)「Hunting Soul」LiSA「紅蓮華」岩崎琢「Outlaws Get No Entry」HALCALI「おつかれSUMMER」Vaundy「踊り子」tuki.「晩餐歌」King Gnu「SPECIALZ」RADWIMPS「すずめ (feat. 十明)」Creepy Nuts「Mirage」優里「ベテルギウス」ヒグチアイ「悪魔の子」DECO*27「モニタリング」back number「ヒロイン」DJ HASEBE「The Lazy Song」Eve「廻廻奇譚」YOASOBI「怪物」Mrs. GREEN APPLE「インフェルノ」XG「WOKE UP」富岡愛「グッバイバイ」Ado「うっせぇわ」高橋洋子「残酷な天使のテーゼ」Aimer(エメ)「残響散歌」XG「LEFT RIGHT」スペクトラム「F・L・Y」なとり「Overdose」SiM「The Rumbling」未来電波基地「Unslept」Ado「唱」YOASOBI「勇者」Novelbright「Walking with you」LiSA「残酷な夜に輝け」『ユイカ』「好きだから。」こっちのけんと「はいよろこんで」YOASOBI「群青」久石譲「人生のメリーゴーランド」宇多田ヒカル「First Love」XG「SHOOTING STAR」TK from 凛として時雨「unravel」YOASOBI「たぶん」ロクデナシ「ただ声一つ」米津玄師「ピースサイン」Linked Horizon「心臓を捧げよ!」AKASAKI「Bunny Girl」柊マグネタイト「テトリス」椎名もた「少女A」牛尾憲輔「in the sea」ヨルシカ「晴る」Ado「愛して愛して愛して」MAN WITH A MISSION × milet「絆ノ奇跡」いきものがかり「ブルーバード」泰葉「フライディ・チャイナタウン」なとり「プロポーズ」RADWIMPS「スパークル」杏里「悲しみがとまらない」幾田りら「百花繚乱」サツキ「メズマライザー」YOASOBI「Watch me!」Nujabes feat. Shing02「Luv(sic) Part 2」美波「カワキヲアメク」藤井風「まつり」サカナクション「怪獣」YOASOBI「UNDEAD」Goose house「光るなら」こっちのけんと「けっかおーらい」DAOKO × 米津玄師「打上花火」9Lana「プロポーズ」XG「IN THE RAIN」THE ORAL CIGARETTES「狂乱 Hey Kids!!」林ゆうき「You Say Run」Ado「MAGIC」Ado「新時代 (ウタ from ONE PIECE FILM RED)」藤井風「満ちてゆく」YOASOBI「あの夢をなぞって」Mrs. GREEN APPLE「ライラック」Nujabes「Luv(sic) pt3 feat. Shing02」◆最優秀アジア楽曲賞エントリー作品Silet Open Up「Tabola Bale」Fourtwnty Ft. Charita Utami「Mangu」Feast「Nina」Ara Johari「Menjaga Jodoh Orang Lain」Budak Kacamata「Bintang」Alpha「P Ramlee Saloma」Cup of Joe「Multo」Earl Agustin「Tibok」Dionela「Marilag」林俊傑「THOSE WERE THE DAYS」Stefanie Sun / 孫燕姿「WHAT I MISS」Regina Song「the cutest pair」REI AMI, Kpop Demon Hunters Cast, EJAE, AUDREY NUNA, HUNTR/X, David Guetta「Golden」PLAVE「Dash」WOODZ「Drowning」F.HERO「กุหลาบ」Bowkylion「ที่คั่นหนังสือ (Sometimes) 」YOUNGOHM「นครดารา」Hòa Minzy「Bác Bling」MAYDAYs「Phép Màu」Dương Domic「Mất Kết Nối」■関連サイト「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」公式サイト

    KstyleNews
  • BTS、帆船に乗って登場!タイトル曲「SWIM」予告映像第2弾を公開

    BTS、帆船に乗って登場!タイトル曲「SWIM」予告映像第2弾を公開

    カムバックを明日に控えたBTS(防弾少年団)が、帆船と共に登場した。本日(19日)、所属事務所のBIGHIT MUSICは、HYBE LABELSのYouTubeチャンネルを通じて、タイトル曲「SWIM」ミュージックビデオの予告映像を追加公開した。先立って公開された最初の予告映像では、博物館に展示された船の模型を眺める女性が登場したが、今回の映像には7人のメンバーが白い帆船に乗って登場し、目を引いた。所属事務所の関係者は、「ミュージックビデオの演出はタヌ・ムイノ(Tanu Muino)監督が担当した。タイトル曲『SWIM』は、人生という荒波の中でも立ち止まることなく、泳ぎ進み続ける姿勢を歌った楽曲だ。ミュージックビデオでは、押し寄せる潮流を自分だけの速度で堂々と泳いでいくという意志を表現した」とし、人生に対する愛を強調した。リーダーのRMが作詞全般に参加し、バン・シヒョク議長がアルバムの総括プロデュースを担当した。BTSは20日午後1時にニューアルバム「ARIRANG」を発売し、25日と26日(現地時間)に米NBCの人気番組「ザ・トゥナイト・ショー・スターリング・ジミー・ファロン(The Tonight Show Starring Jimmy Fallon)」に出演する。彼らは2021年7月以降、4年8ヶ月ぶりに完全体で同番組に出演する。またBTSは3月20日から4月19日まで、ソウル全域で都市型プロジェクト「BTS THE CITY ARIRANG SEOUL」を展開する。・BTS、タイトル曲「SWIM」のMV予告映像が解禁!カムバックに期待高まる・HYBE、BTSの赤い照明めぐる憶測にコメント「政治的な解釈は控えてほしい」

    atstar1
Kstyle 特集・タイアップ一覧