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CROSS GENE シン・ウォンホ、新曲「Super Star」MV公開…ノリの良いリズム&自由な雰囲気
CROSS GENEのシン・ウォンホが、ダンス本能を掻き立てる新曲でカムバックした。最近、各音楽配信サイトにてシン・ウォンホのニューシングル「Super Star」がリリースされた。「Super Star」は、ダンスが苦手でも誰よりも楽しく自分だけのステージを作り上げていく物語を描いたダンス曲だ。ノリの良いリズムが自由な雰囲気を醸し出し、思うままに踊り、笑いながら一緒に楽しめるエネルギーを届けてくれる。シン・ウォンホは一段と成長した実力を込めた「Super Star」を通じて、これまでにない新たな一面を見せた。

Vol.2 ― AEN、日本で叶えたい夢とは?「しゃべくり」から東京ドームまで…“永遠”にハマる7人の素顔
韓国のSTARSHIP ENTERTAINMENTと、日本のアミューズの共同プロジェクトによる7人組グローバルボーイズグループAEN(エイエン)が、Kstyleのインタビューに初登場!2025年にSTARSHIP ENTERTAINMENTが実施した、自社の練習生によるオーディションプログラム「Debut's Plan」で大きな注目を集めたメンバーを中心に、日本人3名・韓国人4名で構成。これから日韓を起点にアジアから世界へと活躍する次世代のグローバルグループとして活動を展開する予定だ。6月27日にはグループの本格始動に先駆けて、東京・SGCホール有明にてグリーティングショーケースを開催。そして、8月5日に1st EP「A NEW ERA OF NOW」で待望の正式デビューを果たした彼らの、フレッシュなインタビューをお届けする。【インタビュー】Vol.1 ― 日韓7人組・AEN、ついに正式デビュー!オーディション番組での悔しさや涙がチカラに「このチームでよかった」【PHOTO】AEN、日本ファンとの初対面は?イベントでの号泣も話題に「本当に嬉しくて、とても感動しました」【プレゼント】AEN直筆サイン入りポラを抽選で2名様に!応募はフォロー&リポスト BTS、RIIZE、ENHYPENまでアイドルを目指したキッカケは―― アイドルを目指すようになったきっかけ、憧れのアーティストを教えてください。ボミン:中学3年生の時にダンスを始めて「楽しいな」と思ったことがきっかけです。憧れのアーティストはRIIZEのウォンビン先輩です。ギュヒョン:僕はWanna One先輩に憧れて、アイドルの夢を抱くようになりました。中学の時に学園祭のステージに立ったりしながら、アイドルを目指しました。ジヨン:僕は最初、アイドルが夢ではなかったのですが、友だちから誘われて、最初は断ったのですが、ある日夢を見て、夢の中で断ったことを後悔したんです。だから「一度挑戦してみようか。経験を積むためにも」という感じでオーディションを受けたら合格して、そして今ここまで来ました。好きなアーティストはJannabi先輩です。曲の歌詞がとても好きです。ジュンソ:僕はピアノとギターを習っていましたが、バラード歌手のチョン・スンファン先輩の曲を聴きながら本当に慰められたので、僕も誰かを慰められるアーティストになりたいと思いました。もともとはシンガーソングライターを目指していましたが、その過程でアイドルを目指すようになりました。―― では、今後、曲作りもしたいですか?ジュンソ:機会があれば!カイラ:小学6年生の時にBTS先輩を見て「かっこいいな、僕もあんな風になってみたい」と思いました。当時からK-POPがとても流行っていたので、僕もK-POPの世界で活躍したいと思って韓国に行くことを決めました。―― 若くして韓国に行くことに不安はなかったですか?カイラ:ひとりで海外に行くのは初めてだったので、最初は不安で泣いた記憶もあります(笑)。ハル:僕は幼い頃からダンスをずっとやってきましたが、BTS先輩の「Boy In Luv」の映像を見て影響を受けたんです。歌も好きだったので、アイドルになりたいと思うようになりました。高校3年生の時にひとりで韓国に行ったのですが、やっぱり僕も最初はホームシックで泣きそうになりました(笑)。ハルト:僕は音楽を聴くことが趣味で、日々音楽に助けられているように感じたので「僕も音楽で誰かの力になってみたい」と思ったのがきっかけです。憧れのアーティストはENHYPENのソンフン先輩です。日本の食べ物が大好き!?お気に入りの韓国スポットは?―― 今回がAENとして初来日となりましたが、韓国人メンバーの方々はこれまで日本に来たことはありましたか?ギュヒョン:中学生の時に旅行で来たことがあります。その時記憶に残っているのは「おいしいものがたくさんある」ということだったのですが、今回来たらもっとおいしいものが増えました。日本はおいしいものが多くて毎日幸せです(笑)。―― 特に好きなものは?ギュヒョン:コンビニのスイーツです。ローソンのもちぷよが好きです。―― では今度アレンジして作らないとですね。ジュンソ:作って、作って!ボミン:僕も子供の頃、家族旅行で沖縄に行ったことがあります。ジヨン:僕は福岡や、湯布院の温泉に行きました。―― これから仕事以外で日本で行ってみたい場所は?ボミン:メンバーと一緒に旅行をしたいし、ディズニーランドに行きたいです。韓国人メンバー全員:あ~! 行きたい!ギュヒョン:原宿に「I'm donut?」というドーナツ店があるのですが、韓国にも同じお店があるんです。とてもおいしかったから、日本にある「I'm donut?」のお店にもぜひ行ってみたいです。ジヨン:僕は沖縄に行って泳ぎたいのと、メンバーたちが育った故郷に行きたいです。どんな家、どんな環境で育ったのか気になるので。熊本(ハルの出身地)、名古屋(カイラの出身地)とか。(ハルトの出身地は東京)ジュンソ:僕も同じで、メンバーのおうちに行って家族の皆さんと一緒にご飯を食べたいです。―― 日本人メンバーは、ファンの皆さんにオススメしたい、韓国で好きな場所はありますか?カイラ:漢江(ハンガン)です。そこでチキンや漢江ラーメンを食べると最高なので、ぜひ行って食べてみてください。僕もたまに行きますが、空気がとてもきれいだし、夕方に行くと景色がきれいでテンション爆上がりです(笑)。ハル:釜山(プサン)の海です。僕も実は1度しか行ったことがないんですけど(笑)、遠くから見た海がすごく綺麗でした。ハルト:蚕室(チャムシル)です。夜景が好きなので、初めて蚕室で夜景を見た時に日本の夜景に似ていると思いましたし、ロッテワールドタワーを見た時に感動しました。―― 宿所ではどのように過ごしているか気になります。部屋割りはどのようになっていますか?ギュヒョン:僕とボミンがルームメイトです。ハル:ジュンソ、カイラ、僕の3人で部屋を使っています。ハルト:僕はジヨンヒョン(兄さん)とルームメイトです。―― 部屋の雰囲気はどんな感じですか? ルームメイトに言いたいことなどあれば、伝えてください。ハル:僕たちの部屋はずっとうるさくて、ゲームをしたり、動画を見たりしているので、僕らの部屋の名前はPC部屋って言われています。おしゃべりもして、ずっと騒がしい部屋です。―― 日本人ふたりに囲まれて過ごしているから、ジュンソさんは日本語がお上手なんですね。ジュンソ:はい、それもあります。おかげで(笑)。―― なにか言いたいことは?ジュンソ:とてもいいです!―― ジヨンさんとハルトさんの部屋はいかがですか?ジヨン:どう(笑)?ハル:とてもいいです(笑)。ジヨン:僕もとてもよくて、日本でのルームメイトを決める時、会社に「韓国と同じにしてください」と言ったくらいです。それくらいルトとよく合うし、ルトは配慮がとてもある子なんです。大体僕が先に寝るのですが、僕がAirPodsを外して寝る体制になると、それを見て足音を立てないように、音を立てないようにして、布団をすっぽりとかぶって携帯を使うんです。その姿がとても美しいです。だからルトととてもよく合うし、気楽でとてもいいです。ハルト:僕的には、いつもメンバーたちのためにリーダーとしていろいろ気遣ってくれるジヨンヒョンに感謝をしているので、恩返しのような気持ちが強くて「迷惑をかけたくない」という気持ちでそうしています。―― ギュヒョンさんとボミンさんの部屋はいかがですか?ギュヒョン:いい匂いがする部屋です。ボミン兄さんも僕も、練習生の頃から香水が好きで、よく一緒に買いに行っていたんです。そんな2人がルームメイトになったので、部屋はいつもいい匂いがします。―― 2人で香水を使ったら。ジュンソ:匂いが混ざっちゃう~(笑)。ギュヒョン:好みが似ているから大丈夫なんです。2人ともウッディ系やフローラル系の香りが好きなので、混ざることはなくて、いい匂いがします。ボミン:そして、僕とギュヒョンさんは食べることが本当に好きだから、部屋で食べ物の話をたくさんします。あと、日本に来てからは運動を1時間くらい一緒にしています。―― 食べて運動をする部屋ですね。日本の食べ物で一番好きなものは?ボミン:ああ全部(笑)。本当に選べないけど、トンカツ?ジヨン:(ため息をつきながら)選ぶのは難しい。日本に来てから食べたもの、全部おいしいですあ! 最近ハルがケーキを買ってきてくれたんです。クレープといちごの。ハル:ミルクレープですね。ジヨン:本当においしかったです。クリームがとてもおいしいかったです。ジュンソ:僕は昨日の夜にコンビニで買ってきたカップラーメンです。ハルさんがおススメしてくれました。熊本のラーメン。ハル:僕も日本で初めて見たのですが、熊本で有名な「黒亭」というラーメン店のカップラーメンが売っていて、気になったので2人で食べたらめちゃめちゃおいしかったです。ジュンソ:それが僕の一番になってしまいました(笑)。「しゃべくり」から東京ドームまで!7人が日本で叶えたい夢―― AENというグループ名には「永遠」という意味もありますが、気が付くと永遠にしてしまいそうなほど没頭しまうことを教えてください。カイラ:僕はダンスです。ダンスの練習をしていたら、疲れることも忘れるくらい集中します。ハルト:動画を見ることです。Instagramのリール動画なんかを見始めると永遠に見ちゃって、気が付いたら時間が経っていることが多いです。ハル:僕はアニメですね。1話見始めたら、気が付けば最終話まで見ちゃって。最終話がなかったら永遠にず~っと見ています。ジュンソ:たくさんありますが、ひとつだけ挙げるなら音楽の練習です。ジヨン:散歩と、新しいことをすることです。知らない道を散歩したらずっと歩き続けてしまいます。時間を忘れて永遠に歩きます。ギュヒョン:ゲームです。元々そんなにするほうではなかったのですが、そのせいか一度始めると最後までやらないと気が済まないんです。―― どんなゲームですか?ギュヒョン:走るゲームとかパズルゲームとか、おもしろいゲームじゃないんですけど。だからそんな僕を見て、ハルが「つまらないゲームをしているね」って(笑)。全員:(爆笑)。ボミン:僕もゲームです。ギュヒョンさんは携帯ゲームですが、僕はPCゲームです。―― 上手ですか?ジヨン:上手です!ボミン:「PUBG: BATTLEGROUNDS」というゲームが好きでよくやっているのですが、僕トッププレイヤーなんですよ。―― それはすごいですね! さて、皆さんは8月5日に1st EP「A NEW ERA OF NOW」で正式デビューを果たしますが、日本でも活発な活動を展開していくと思います。日本では、どんな活動がしたいですか? 出演してみたい番組などはありますか?ハル:音楽番組や音楽フェスなどに出たいのはもちろんなのですが、個人的には「しゃべくり007」に出てみたいです。カイラ:トーク力がないとだよ。ハル:これから磨きます!カイラ:僕は「世界の果てまでイッテQ!」です。ハル:トーク力がないとダメだよ(笑)。カイラ:身体で示します(笑)。ハルト:7人で「紅白歌合戦」に出たいですジヨン:やっぱり目標は、東京ドームのステージに立つことです。―― 最後に読者にメッセージをお願いします。ジヨン:僕らはこれから始まるところなので、まだお見せできるものは少ないですが、本当に魅力がとってもとってもたくさんあるグループなので、見守っていただけたら、とっても深い沼にハマると思います。ぜひ注目して応援していただけたらうれしいです。(撮影:朝岡英輔 / 取材:安部裕子)■リリース情報AEN THE 1ST EP「A NEW ERA OF NOW」国内発売日:2026年9月2日(水)★購入はこちら○価格:3,600円(税込)品番:PROA-1012○価格:3,300円(税込)品番:PROA-1013○価格:3,300円(税込)品番:PROA-1014○ ※全7形態価格:2,600円(税込)品番:PROA-90001■イベント情報1ST EP 発売記念オフラインイベント【日程・会場】○2026年9月20日(日)会場:有明セントラルタワーホール&カンファレンス 4F「ホールB」<特典会内容>・メンバー全員サイン会・メンバー個別2ショット撮影会・メンバー個別トーク会・メンバー全員ハートタッチ会・メンバー全員お見送り会○2026年9月21日(月・祝)会場:TFT500<特典会内容>・メンバー全員サイン会・メンバー個別2ショット撮影会・メンバー個別サイン会・メンバー個別ハートタッチ会・メンバー全員お見送り会○2026年9月27日(日)会場:パシフィコ横浜 国立大ホール マリンロビー<特典会内容>・メンバー全員ハイタッチ会 ※応募者全員参加可能【応募方法】対象商品に付与される「応募抽選用シリアルナンバー」を使用して応募できます。応募期間:2026年9月1日(火)11:00~9月8日(火)10:59※9月27日のメンバー全員ハイタッチ会を除き、各特典会は抽選制です。イベント詳細はこちら■関連サイトAEN 日本公式サイト

【PHOTO】AEN、日本ファンとの初対面は?イベントでの“号泣”も話題に「本当に嬉しくて、とても感動しました」
韓国のSTARSHIP ENTERTAINMENTと、日本のアミューズの共同プロジェクトによる7人組グローバルボーイズグループAEN(エイエン)が、ついに正式デビュー!2025年にSTARSHIP ENTERTAINMENTが実施した、自社の練習生によるオーディションプログラム「Debut's Plan」で大きな注目を集めたメンバーを中心に、日本人3名・韓国人4名で構成。これから日韓を起点にアジアから世界へと活躍する次世代のグローバルグループとして活動を展開する予定だ。そんな彼らが、Kstyleのインタビューに初登場! 6月27日に東京で開催したショーケースの感想や活動にまつわる話、そしてフレッシュさあふれる素顔まで、たっぷりと話を聞いた。(撮影:朝岡英輔)■リリース情報AEN THE 1ST EP「A NEW ERA OF NOW」国内発売日:2026年9月2日(水)★購入はこちら○価格:3,600円(税込)品番:PROA-1012○価格:3,300円(税込)品番:PROA-1013○価格:3,300円(税込)品番:PROA-1014○ ※全7形態価格:2,600円(税込)品番:PROA-90001■イベント情報1ST EP 発売記念オフラインイベント【日程・会場】○2026年9月20日(日)会場:有明セントラルタワーホール&カンファレンス 4F「ホールB」<特典会内容>・メンバー全員サイン会・メンバー個別2ショット撮影会・メンバー個別トーク会・メンバー全員ハートタッチ会・メンバー全員お見送り会○2026年9月21日(月・祝)会場:TFT500<特典会内容>・メンバー全員サイン会・メンバー個別2ショット撮影会・メンバー個別サイン会・メンバー個別ハートタッチ会・メンバー全員お見送り会○2026年9月27日(日)会場:パシフィコ横浜 国立大ホール マリンロビー<特典会内容>・メンバー全員ハイタッチ会 ※応募者全員参加可能【応募方法】対象商品に付与される「応募抽選用シリアルナンバー」を使用して応募できます。応募期間:2026年9月1日(火)11:00~9月8日(火)10:59※9月27日のメンバー全員ハイタッチ会を除き、各特典会は抽選制です。イベント詳細はこちら■関連サイトAEN 日本公式サイト

【PHOTO】イ・ビョンホン&イ・ミンジョン夫婦からビョン・ウソクまで!国際アートフェアのイベントに豪華集結
2日午後、ソウル龍山(ヨンサン)区漢南洞(ハンナムドン)リウム美術館にて、国際アートフェア「フリーズ・ソウル」の開幕を祝うレセプションイベント「CJナイト・イン・セレブレーション・オブ・フリーズ・ソウル」が行われた。この日のイベントには、イ・ビョンホン&イ・ミンジョン夫婦、ビョン・ウソク、イ・ジョンジェ、チェ・ジウ、チョン・ヘイン、ソン・スンホン、リュ・スヨン&パク・ハソン、ハ・ジウォン、アン・ウンジン、イ・ヨンエ、ヨム・ジョンア、イム・スジョン、ユ・ヨンソク、イム・シワン、ソル・イナ、元SISTARのヒョリン、パク・チャヌク監督、ヨム・ヘラン、イ・サンミン、シン・ヒョンビン、2AMのスロン、オン・ソンウ、イ・スンチョル、チャン・ヒョク、キム・ワンソン、キム・ジョンジン、アンセル・エルゴート、タイガーJK、キム・ホヨン、キム・グァンジン、ジョン・パク、イ・ソラ、パク・ソンウン、ペク・ジヨン、チョン・ソグォン、コ・ス、イ・ジヌクらが出席した。・イ・ビョンホン&2PM ジュノ&AND2BLEら「第8回 NEWSIS K-EXPO」受賞者を発表!8月28日に開催・IU、ビョン・ウソクを応援!Netflix「俺だけレベルアップな件」撮影現場への豪華差し入れが話題に

Vol.1 ― 日韓7人組・AEN、ついに正式デビュー!オーディション番組での悔しさや涙がチカラに「このチームでよかった」
韓国のSTARSHIP ENTERTAINMENTと、日本のアミューズの共同プロジェクトによる7人組グローバルボーイズグループAEN(エイエン)が、Kstyleのインタビューに初登場!2025年にSTARSHIP ENTERTAINMENTが実施した、自社の練習生によるオーディションプログラム「Debut's Plan」で大きな注目を集めたメンバーを中心に、日本人3名・韓国人4名で構成。これから日韓を起点にアジアから世界へと活躍する次世代のグローバルグループとして活動を展開する予定だ。6月27日にはグループの本格始動に先駆けて、東京・SGCホール有明にてグリーティングショーケースを開催。そして、8月5日に1st EP「A NEW ERA OF NOW」で待望の正式デビューを果たした彼らの、フレッシュなインタビューをお届けする。【インタビュー】Vol.2 ― AEN、日本で叶えたい夢とは?「しゃべくり」から東京ドームまで永遠にハマる7人の素顔【PHOTO】AEN、日本ファンとの初対面は?イベントでの号泣も話題に「本当に嬉しくて、とても感動しました」【プレゼント】AEN直筆サイン入りポラを抽選で2名様に!応募はフォロー&リポスト 料理好きからメロ担当まで個性あふれる7人が集結!―― 今回、Kstyle初登場となるので、ご自身の魅力がよくわかる自己紹介をお願いします。一緒に特技や趣味も教えてください。ボミン:僕はチームの長男で、メンバーたちに悩みがある時によく話を聞いてあげる温かい兄です。性格は優しいです。趣味は運動と散歩をしながら写真を撮ることです。ギュヒョン:僕は澄んだ目が魅力なので、日本語で「キラキラした瞳がチャームポイントのギュヒョンです」と自己紹介しています。性格はAENのメンバーたちと出会う前はクールなタイプでしたが、メンバーたちがみんな明るくて優しい子たちばかりだから、僕もいい影響を受けてすごく明るくなりました。―― ショーケースの時に披露した手作り塩パンの写真がとても印象的でした。料理が趣味とのことですが、宿所でもよく作るのですか?ギュヒョン:はい。朝、お弁当を作ったりもします。韓国料理、家庭料理などを作るのが好きなので毎日のように作っています。ハル:塩パンもおいしかったですが、韓国のお店で売っているスイーツを自分なりにアレンジして、もっとおいしく作ったりもするんですよ。ギュヒョン:この間は日本人メンバーたちにフィナンシェを作ってあげましたし、最近はわかめの魅力にハマって、お兄さんたちにわかめチャーハンを作ってあげました。ジヨン:僕はリーダーのジヨンです。リーダーと言っても重苦しくなくて、いつもメンバーたちが気楽でいられるようなリーダーであることが長所かと思います。ボミン:僕たちのお母さんです。ジュンソ:両親は、家でなにか悪いことをしたら怒ってくれたり、失敗したら抱きしめてなぐさめてくれるじゃないですか。そのようにジヨン兄さんも悪いことをしたら小言を言ったり、ミスをしたら抱きしめてくれたりするので、そんなところがお母さんみたいなんです。ジヨン:性格は優しくて、パンみたいにふわふわして温かい感じです(笑)。趣味は読書と新しいことにチャレンジすることです。―― 最近始めた新しいことは?ジヨン:日本でパンを食べることです(笑)。ジュンソ:僕はいたずらっ子で愛嬌があります。チームの中では、お兄さんたちが大変そうだなと思ったら愛嬌をふりまくようなムードメーカーかな、と思います。特技はピアノとギターで、趣味は音楽を聴くことと、日本人が普段使うような日本語を覚えることです。―― 最近、どんな日本語を覚えましたか?ジュンソ:ハルさんが教えてくれましたが「まばたき」を覚えました。カイラ:僕の性格は自由だと思います。チームでは末っ子で、ダンスの練習をするときは振付を合わせる担当をしています。―― 末っ子らしい末っ子ですか?カイラ:自分ではよくわからないです(笑)。(ハルに)どうかな?ハル:普段は末っ子らしい可愛い部分もあるんですけど、ダンスの全体練習の時に「それはちょっと違うんじゃない」とか、しっかり言う時は言う、頼もしい弟です。カイラ:趣味はサッカーで、やるのも見るのも好きです。ハル:僕はチームで一番明るい性格で、練習の時のテンションをあげる役割をしています。趣味はアニメを見ることで、ファンタジーからラブ系までジャンルを問わずに見ています。なので、ぜひおススメのアニメがあれば教えてください!ハルト:僕の性格は基本的に明るいほうですが、一緒にいる人やその場の雰囲気に合わせるタイプです。―― ショーケースでメロい担当と自己紹介していましたね。ハルト:実は、ファンの皆さんに自分はどう思われているのかが気になって、エゴサをしたんです。そしたら「ハルト、メロい」って書かれている方が結構いらしたので「じゃあ、メロいにしよう」と思い、言ってみました(笑)。特技は。ジュンソ:バルチャギ(キック)!ハルト:それはヤメテ(笑)。―― 特技ではないのですか?ハルト:以前、空手をやっていたのでキックが得意と言っていたのですが、ある日会社でそれをお披露目することになったんです。そしたら、いきなり初めのキックで思い切り転んでしまって、みんなから爆笑されたんですね。その時から特技とは言えなくなってしまいました(笑)。趣味は音楽を聴いたり、自然の中で空気を吸うことです。バラードとか、その場に合った雰囲気の曲を聴くのが好きです。日韓グループならではの強みとは「魅力が交じり合って、イイ感じ」―― 6月27日にSGCホール有明にて開催されたグリーティングショーケースの感想をお聞かせください。ジヨン:まず一番大きなことは「本当にうれしかった!」ということです。長い間、お会いできなかったファンの方々にお会いできたことがうれしくて気分がよかったですし、本当にたくさんの方々が来てくださったことに感謝しました。僕らがAENとして1年間練習を共にしてきて、準備したステージをファンの皆さんに初披露できたことにとても感動しました。―― 日本人メンバーの方々は母国での初ステージ、いかがでしたか?ハル:ショーケースの後にお渡し会のイベントがあったのですが「私、今日熊本から来たよ~」「福岡から来たよ」という方もいて、わざわざ遠くから来ていただいた方もたくさんいらしたので「僕たち、愛されているんだな」っていうことを実感して、うれしかったです。カイラ:僕が思っていた以上に日本のファンの方々に愛されていること、たくさんの方々が応援してくださっていることを実感しました。ハルト:まだデビューもしていないのに、多くのファンの方々の前で公演をすることができて、感動的でありがたかったです。実際にステージに立ってみたら、ファンの方々の愛を感じましたし、ファンの皆さんの大切さを改めて感じました。―― ショーケースで、AENのグループの強みについて若さ溢れるフレッシュさや成長を楽しみにしていただけるグループなどを挙げていました。ボミンさんはステージの上と下でのギャップの魅力を挙げていましたが、どんなギャップがあるのでしょうか?ボミン:ステージの下では学生のような感じですが、ステージの上ではプロらしい姿を見せることです。ハル:普段はまるで男子校っていう感じです(笑)。―― ハルさんは日韓それぞれの魅力が自然に溶け合っているとおっしゃっていましたね。そこで、日本人メンバーから見た韓国人メンバーの魅力、韓国人メンバーから見た日本人メンバーの魅力を教えてください。ハルト:韓国人メンバー全員に感じることなのですが、日本語を話すときは「ごはん、食べた~」ってすごく可愛い感じなのに、韓国語を話すと声のトーンが低くなって、すごく男らしくなるんです。その可愛らしさと男らしさのギャップが魅力だと思います。ギュヒョン:僕も同じで、ルト(ハルトの愛称)が韓国語で「ヒョン(兄さん)、ヒョン!」って話しかけてくるときはすごく可愛い感じなのに、日本に来てからからは率先していろいろなことをしてくれるので、すごくかっこいいなと思いました。ジュンソ:僕も似ているのですが、僕ら韓国人が日本を話すと声のトーンが高くなるんですね。日本人メンバーも同じで韓国語を話す時はトーンが高いのに、日本語で話す時はトーンが低くて男らしくなります。特にハルトは声のギャップがすごいです。ハルト:ありがとう(笑)。ハル:僕ら日本人3人でいるときは、それこそ本当に男子校のノリでなんにも考えてない感じなんですけど(笑)、韓国人メンバーは普段からちょっと大人っぽいんです。だから韓国人メンバーはかっこよくて、日本人メンバーはちょっと可愛さが合って、その魅力が交じり合っていい感じなんじゃないかなって思います(笑)。―― 韓国人メンバーの皆さんがすでに日本語をかなり話せることに驚きました。どのように勉強をしているのでしょうか?ジヨン:チームが結成されてから日本語のレッスンを受けていますし、やっぱり日本人メンバーがチームにいるので、たくさん話をすることが早く上達することに役立っているのかなと思います。オーディション番組での悔しさ、涙そして最後のピースの存在―― ハルトさん以外は、2025年にSTARSHIP ENTERTAINMENTが実施した自社の練習生によるオーディションプログラム「Debut's Plan」出身ですが、「Debut's Plan」で印象に残っていることや、理事会の方々、トレーナーの方々から言われた、うれしかった言葉などを教えてください。ジヨン:僕は番組中、すべてのプランでリーダーを務めたのですが、実際にやってみるとリーダーはとても大変で「なぜ僕がやらなければならないのだろう」と思いました。その時、ダンスを指導してくださったインギュ先生が「リーダーは耐えて、チームの子たちを抱きしめてあげて、そうしているうちに、結局自分が一番幸せになるものだ」とおっしゃったんです。その時はその言葉の意味がわからなかったのですが、チームの仲間たちと諦めずに頑張って、良い結果を得ることができた時に「ああ、これがリーダーの味なんだな。この味は諦めなかったからこそ味わえたんだな」と思って、今も心に残っています。今もリーダーをしていますが、その言葉があったからこそうまくやれているのではないかと思います。ジュンソ:以前ステージでミスをしてしまったことがあって、それからステージに立つことが怖くなったんです。その時、(宇宙少女の)ヨンジョン先輩が「自分を信じて。自分がしていることは間違えていない」とおっしゃってくださったことが、今もずっと心に響いています。ボミン:プラン3の時に、アイデンティティメンバーというセンターを決めることになって、僕がセンターになったのですが、先生たちに披露した時に僕の存在が見えないから「代わりにギュヒョンがやってみるのはどうか」と提案をされて、チームの中でアイデンティティメンバーを決め直す時間がありました。結局、引き続き僕がやることになり、チームが勝つために最後まで一生懸命にやった結果、チームが1位になることができました。先生方も「お前がアイデンティティメンバーでよかった」と、MONSTA Xのミニョク先輩も「印象深かった」とおっしゃってくれたので、最後まで諦めなくてよかったと思いました。ギュヒョン:僕は「Debut's Plan」に出演した当時、まだ練習生期間がとても短かったんです。6ヶ月ほどしか経ってなくて、ダンスも歌もまともに習っていない状況だったので心配しながら練習を始めましたが、チェ・ヨンジュン先生が「可能性がある」とずっと言ってくださったんです。その言葉を聞いて、次のプランではより一生懸命に取り組み、また次のプランではもっと上手になったところを見せたいと思うようになったので、ヨンジュン先生の言葉がとても力になりました。「Debut's Plan」では残念ながらデビューはできませんでしたが、その後ヨンジュン先生が個人YouTubeチャンネルで僕に言及してくださったんです。「惜しくもデビューはできなかったけれど、本当に一生懸命にやった子だし、これからデビューしたら本当にうまくいくだろう」とおっしゃってくださいました。ヨンジュン先生の応援のおかげで、今までずっと成長してこられたと思います。カイラ:僕はダンスが好きで、以前からインギュ先生のファンだったんです。なので、オーディション番組をやると聞いた時にインギュ先生がいらっしゃると聞いて驚きました。ずっと先生のダンスを見たいと思っていたので、実際に見ることができてうれしくてずっと観察をしていました。言葉で何かを言われたわけではなくとも、ダンスを生で見ることができただけで、得るものがありました。ハル:僕はトレーナーの方々に言われた言葉ではないのですが、チームを組んだ時にいろいろあって泣いてしまったことがあって、その時に同じチームの子たちが「ハルを幸せにしてあげないと」と言ってくれたんです。その言葉を聞いた時に「もっと頑張ろう」と思ったし、「このチームでよかった」と思いました。―― いろいろな過程を経てAENとしてデビューすることになった皆さんですが、「このチームでデビューできてよかった」と思う時はどんな時ですか?ギュヒョン:最初は「Debut's Plan」に出演した6人でチームが結成されて、練習をしている最中にルトが入ってきたのですが、僕は6人で練習していた時もよかったけれど、ルトが入ってきて完成したという印象を受けました。なんというか、パズルの最後のピースがハマったような気がしました。ルトは僕ら6人にはない魅力を持っているんです。その魅力のおかげでAENが完成して、練習のたびに一緒に目標に向かっていけることに「このチームでよかった」と思います。ハルト:(照れながら)ありがとうございます。僕から見たら番組に出ていた方々だったので、最初に会った時は「うわ! 芸能人だ!」って感じでした。ジュンソ:え~い!(「そんなことないだろう」という意味で)ハルト:会社で直接会う機会があった時に「練習生なんかじゃない、芸能人だ」という印象だったので、まさかそこに僕が入るなんて思っていなかったのですが、気付いたら一緒にやることになっていて、本当にいい機会を与えていただいたと思っています。カイラ:僕もチームに日本人が増えることによって、日本語で話す機会が多くなって楽になったし(笑)、しかも日本にも活動拠点を置くグループなので、韓国人メンバーの助けにもなるからハルトくんが入ってよかったと思いました。ハル:僕ら全員仲良しでもありますが、お互いをライバルとして見ている部分もあるので、ひとりうまくなったら自分も負けないようにと頑張るので、どんどん成長していけるのが「このチームでよかった」と思う部分です。(撮影:朝岡英輔 / 取材:安部裕子)■リリース情報AEN THE 1ST EP「A NEW ERA OF NOW」国内発売日:2026年9月2日(水)★購入はこちら○価格:3,600円(税込)品番:PROA-1012○価格:3,300円(税込)品番:PROA-1013○価格:3,300円(税込)品番:PROA-1014○ ※全7形態価格:2,600円(税込)品番:PROA-90001■イベント情報1ST EP 発売記念オフラインイベント【日程・会場】○2026年9月20日(日)会場:有明セントラルタワーホール&カンファレンス 4F「ホールB」<特典会内容>・メンバー全員サイン会・メンバー個別2ショット撮影会・メンバー個別トーク会・メンバー全員ハートタッチ会・メンバー全員お見送り会○2026年9月21日(月・祝)会場:TFT500<特典会内容>・メンバー全員サイン会・メンバー個別2ショット撮影会・メンバー個別サイン会・メンバー個別ハートタッチ会・メンバー全員お見送り会○2026年9月27日(日)会場:パシフィコ横浜 国立大ホール マリンロビー<特典会内容>・メンバー全員ハイタッチ会 ※応募者全員参加可能【応募方法】対象商品に付与される「応募抽選用シリアルナンバー」を使用して応募できます。応募期間:2026年9月1日(火)11:00~9月8日(火)10:59※9月27日のメンバー全員ハイタッチ会を除き、各特典会は抽選制です。イベント詳細はこちら■関連サイトAEN 日本公式サイト

【プレゼント】AEN直筆サイン入りポラを抽選で2名様に!応募はフォロー&リポスト
韓国のSTARSHIP ENTERTAINMENTと、日本のアミューズの共同プロジェクトによる7人組グローバルボーイズグループAEN(エイエン)が、ついに正式デビュー!オーディションプログラム「Debut's Plan」で大きな注目を集めたメンバーを中心に、日本人3名・韓国人4名で構成。これから日韓を起点にアジアから世界へと活躍する次世代のグローバルグループとして活動を展開する予定です。そんな彼らが、Kstyleのインタビューに初登場! 6月27日に東京で開催したショーケースの感想や活動にまつわる話、そしてフレッシュさあふれる素顔まで、たっぷりと話を聞かせてくれました。さらに、AENから直筆サイン入りポラも! 抽選で2名様にプレゼントいたします。【インタビュー】Vol.1 ― 日韓7人組・AEN、ついに正式デビュー!オーディション番組での悔しさや涙がチカラに「このチームでよかった」【インタビュー】Vol.2 ― AEN、日本で叶えたい夢とは?「しゃべくり」から東京ドームまで永遠にハマる7人の素顔【PHOTO】AEN、日本ファンとの初対面は?イベントでの号泣も話題に「本当に嬉しくて、とても感動しました」(撮影:朝岡英輔)■リリース情報AEN THE 1ST EP「A NEW ERA OF NOW」国内発売日:2026年9月2日(水)★購入はこちら○価格:3,600円(税込)品番:PROA-1012○価格:3,300円(税込)品番:PROA-1013○価格:3,300円(税込)品番:PROA-1014○ ※全7形態価格:2,600円(税込)品番:PROA-90001■イベント情報1ST EP 発売記念オフラインイベントイベント詳細はこちら【日程・会場】・2026年9月20日(日)会場:有明セントラルタワーホール&カンファレンス 4F「ホールB」・2026年9月21日(月・祝)会場:TFT500・2026年9月27日(日)会場:パシフィコ横浜 国立大ホール マリンロビー■関連サイトAEN 日本公式サイト ◆AEN直筆サイン入りポラを抽選で2名様にプレゼント【応募方法】①Kstyle公式X(Twitter)アカウント「@Kstyle_news」をフォロー②コチラのポストをリポスト(RT)するだけ。奮ってご応募ください。【応募期間】2026年9月2日 (水) 17:00 ~ 9月9日(水) 11:00まで【参加条件】・X(Twitter)でKstyle公式アカウント(@Kstyle_news) をフォローしていること。・日本に居住されている方(賞品配送先が日本国内の方)・応募に関する注意事項に同意いただける方【当選発表について】・プレゼントの当選については、厳正なる抽選の上、決定させていただきます。・プレゼントはお選びいただけませんので、予めご了承ください。・当選者の方にはKstyle(@Kstyle_news)のアカウントよりDM(ダイレクトメッセージ) にて当選のご連絡をさせていただきます。・プレゼントに関するDM/メンションでのご連絡は、平日10:00~18:30となります。※DM(ダイレクトメッセージ)は、Kstyle(@Kstyle_news) をフォローいただいておりませんと、お送りすることができませんので、ご注意ください。【注意事項】※本キャンペーンに関して、弊社が不適切な行為がされていると判断いたしましたアカウントは、キャンペーン対象外とさせていただきます。※弊社は、ご応募者のポスト・投稿(ツイート)内容については一切の責任を負いません。※当選発表は、当選者様への当選のご連絡をもってかえさせていただきますので、ご了承ください。※当選通知後、指定の日時までにご連絡がない場合、当選を無効とさせていただきます。※当選結果に関するお問い合せは受け付けておりませんので、ご了承ください。※当キャンペーンの掲載内容や条件は、予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。※当選の権利の譲渡はできません。※賞品の不具合・破損に関する責任は一切負いかねます。※キャンペーン参加にあたっては、必ず弊社個人情報保護方針<プライバシーポリシー>をお読み下さい。※当選時にご連絡いただく住所、氏名、電話番号は、その確認などの関連情報のご案内のみに使用し、キャンペーン終了後は弊社の定める方法に基づき消去いたします。※インターネット通信料・接続料およびツイートに関しての全ての費用はお客様のご負担になります。※次の場合はいずれのご応募も無効となりますのでご注意ください。・応募時の内容に記載不備がある場合。・お客さまのご住所が不明・又は連絡不能などの場合。・本キャンペーン当選賞品を、インターネットオークションなどで第三者に転売・譲渡することは禁止しております。※当選者の方は、当選連絡のDMに記載されているURLをSNS等で公開されますと、第三者に入力されてしまう危険性がございますのでお控えください。

ソン・スンホン、10月3日に日本ファンミーティング開催!爽やかなポスターも
俳優ソン・スンホンが日本でファンミーティングを開催する。所属事務所のキングコング by STARSHIPは10月3日にさいたま市文化センターで開催される「2026 ソン・スンホン 日本ファンミーティング『PRESENT』」のポスターを公開した。ポスターの中のソン・スンホンは、穏やかながらも落ち着いた雰囲気で目を引いた。片手でヘッドフォンを触っているソン・スンホンは、爽やかな笑顔を浮かべながら、温かな眼差しでどこかを見つめ、柔らかな魅力を放った。「PRESENT」は、もうすぐ訪れるソン・スンホンの誕生日を記念し、長きにわたって傍で応援してくれたファンたちのために用意された場だ。今回のファンミーティングでは、トーク、イベントなど多彩なコーナーが披露される予定だ。ソン・スンホンは最近、映画「庭師たち」への出演が決定した。・ソン・ガンホ&ク・ギョファン&ソン・スンホンら、映画「庭師たち」で豪華共演へ・ソン・スンホンからイ・ミンジョンまで、イ・スンジェさんとの別れに芸能界から追悼の声続く

SUPER EIGHT 丸山隆平&沢尻エリカW主演の映画「薔薇の鎖」第31回釜山国際映画祭に正式出品
丸山隆平(SUPER EIGHT)と沢尻エリカがW主演を務め、音楽・主題歌を斉藤和義が担当する映画「薔薇の鎖」が12月11日(金)に公開される。今回、本作が、現地時間10月6日(火)から15日(火)まで開催される「第31回釜山国際映画祭」の「ミッドナイト・パッション」に正式出品されることが決定した。目覚めると、手錠で繋がれていたスーツの男(丸山隆平)とTシャツの女(沢尻エリカ)。二人のそばには大破したパトカー、アタッシュケースに詰められた大金、大量の麻薬が転がっていた。そして二人とも記憶がない。お互いの正体どころか、自身の素性も分からず困惑する二人。状況的に、二人のうちどちらかが警察で、どちらかが犯罪者。果たして。手錠で繋がれたひとり、スーツの男を演じるのは丸山隆平。もうひとりの主人公、Tシャツの女を演じるのは沢尻エリカ。2人のW主演作となる。監督・原案は「殺し屋 1」「極道恐怖大劇場 牛頭 GOZU」の脚本を手掛け、「黒い乙女 Q」などの監督作を持つ佐藤佐吉。そして、主題歌・音楽を担当するのは、「歌うたいのバラッド」「ウエディング・ソング」「ずっと好きだった」「やさしくなりたい」などの代表曲が様々なアーティストやファンに愛される斉藤和義だ。釜山国際映画祭出品決定に併せて、場面カットも初解禁となった。公開されたのは、丸山隆平と沢尻エリカが演じる手錠で繋がれた記憶喪失の二人が、自らの置かれた状況に困惑の色を隠せない表情を見せる印象的な一枚。目の前の相手は警察なのか、犯罪者なのか。互いの正体すら分からないまま逃亡を余儀なくされる二人。ここから物語は一気に加速し、観客を息もつかせぬノンストップの疑心暗鬼サスペンスへと引きずり込んでいく。釜山の地で世界初披露となる本作の全貌に、期待が高まる。アジア最大規模を誇る映画祭として、常に世界から注目を集める釜山国際映画祭。第24回では「万引き家族」の是枝裕和監督が「Asian Filmmaker of the year(今年のアジア映画人賞)」を受賞、第25回では「由宇子の天秤」(21/春本雄二郎監督)がニューカレンツ(コンペティション)部門の最高賞にあたるニューカレンツアワードの受賞、第30回では「愚か者の身分」で北村匠海&林裕太&綾野剛の3人で最優秀俳優賞を受賞するなど、日本とも深いかかわりのある映画祭。第31回目となる本年度は、10月6日(火)~15日(木)にかけて開催。「薔薇の鎖」の出品が決定した「ミッドナイト・パッション」は、各国から選ばれたスリラー、ホラー、アクション、ダークファンタジーなど、ジャンルの垣根を越えたチャレンジングな作品がラインナップし、オールナイトで上映する部門。本作の選出理由について、釜山国際映画祭プログラム・ディレクターのカレン・パーク氏は次のようにコメント。また、今回の正式出品の報を受け、佐藤佐吉監督、主演の丸山隆平、沢尻エリカからもコメントが到着した。◆釜山国際映画祭 プログラム・ディレクター:カレン・パーク コメント日本のテレビ業界での経験を活かし、佐藤佐吉監督はテンポの良い語り口で、スタイリッシュかつ軽快、そして疾走感あふれるロマンティック・クライム・コメディを創り上げました。犯罪映画の黄金時代を彷彿させる「凸凹コンビ」とダイナミックに描き出し、次々と起こる不条理な偶然やスリリングな逃走劇を通じて、どこかノスタルジックな余韻を漂わせています。丸山隆平と沢尻エリカの間に生まれる強烈な化学反応は、混沌とした物語に鮮烈な火花を散らし、ロックンロールのような勢いと、温かみを見事に共存させています。スピード感がありスタイリッシュで、そして極めて満足度の高い「薔薇の鎖」は、83分間のスリリングなジェットコースターのような体験であり、どんなに厳しい状況下でも真のロマンスが愛は花開くことを証明しています。◆佐藤佐吉監督 コメント憧れであり、とても参加したかった釜山国際映画祭に作品を選んでいただき、大変興奮しています。この映画祭でいよいよ「薔薇の鎖」お披露目です。今から上映日が楽しみでたまりません。スタッフを代表して盛り上げてきたいと思います。◆丸山隆平 コメントこの度、本作をより沢山の方々に見てもらえるきっかけになるような機会をいただけたことを心から感謝してます。どうか皆様の手で前代未聞のこの問題作を育てていただけたら光栄です。様々な考察、賛否を楽しみにしております。◆沢尻エリカ コメントこの度、映画「薔薇の鎖」が釜山国際映画祭に出品されることになりました。一足先に現地でお披露目してきたいと思います。どんな反応をいただけるのか、今からワクワクしています。■作品情報「薔薇の鎖」12月11日(金)TOHOシネマズ日比谷ほか全国公開出演:丸山隆平、沢尻エリカ ほか監督・原案:佐藤佐吉脚本:田中征爾音楽:斉藤和義主題歌:「黒猫のタンバリン」斉藤和義(SPEEDSTAR RECORDS)企画・製作プロダクション:ダブ配給:NAKACHIKA2026年 / 日本 / カラー / 83分 / 5.1ch / アメリカンビスタ / 映倫区分:G(C)2026 映画「薔薇の鎖」製作委員会■関連リンク「薔薇の鎖」公式サイト

キム・スヒョン、なにわ男子 道枝駿佑まで!「Asia Artist Awards」に出演決定
俳優のキム・スヒョンが活動を本格的に再開する。12月5~6日の2日間、台湾・高雄ナショナルスタジアムで開催される「Asia Artist Awards」(以下「AAA 2026」)に、キム・スヒョン、なにわ男子の道枝駿佑、パク・ジファン、ウム・ムンソク、ホ・ソンテが出席することが発表された。キム・スヒョンは、MBC「太陽を抱く月」をはじめ、映画「10人の泥棒たち」、SBS「星から来たあなた」、tvN「サイコだけど大丈夫」など多数のヒット作を通じて存在感を高めてきた。さらに、卓越した演技力でドラマを牽引したtvN「涙の女王」まで高視聴率と話題性を記録し、大ヒットを収めた。相次ぐ作品の成功により、信じて見られる俳優としての地位を一層強固なものにした。道枝駿佑は、なにわ男子のメンバーとしてアイドル活動を続けると同時に、俳優としても多数の話題作に出演し、国内外のファンから愛されている。韓国ではミチゲッタ(韓国語で狂いそうという意味)シュンスケという愛称で親しまれ、高い認知度を誇っている。10月23日には映画「うるわしの宵の月」の日本公開を控えており、来年2月11日には映画「リバイアサン」で観客と会う。パク・ジファンは、映画「犯罪都市」シリーズをはじめとする様々な作品で、とぼけた演技と個性あふれるキャラクターを披露し、シーンスティラー(映画やドラマで卓越した演技や独特の個性でシーンを奪う役者)として存在感を放ってきた。愉快な雰囲気から重厚なカリスマ性まで幅広く行き来する演技力を基に、キャラクターごとに自身ならではの色を吹き込み、作品に強烈な印象を与えてきた。ウム・ムンソクは、SBS「復讐代行人3~模範タクシー~」でヴィランのチョン・グァンジン役を演じ、密度の高い悪役でドラマの緊張感を高めた。映画「ホープ」では事件の発端となるヤンベ役として登場し、爆発的な演技力を発揮した。キャラクターの多様な側面を生き生きと表現し、劇の核心的な役割を担って強い存在感を示した。ホ・ソンテは、Netflix「イカゲーム」で強烈な熱演を繰り広げ、世界中の視聴者にその名を知らしめた。その後、グローバルな認知度を広げてきた彼は、最近、SBSドラマ「財閥 x 刑事2」にハム・ソンウク役で特別出演し、冷徹な雰囲気を醸し出した。「AAA 2026」のMCラインナップには、6年連続で「AAA」のホストを務めるAAAクイーンことIVEのウォニョンをはじめ、俳優のチ・チャンウク、2年ぶりに「AAA」ホストに復帰したZEROBASEONEのソン・ハンビンが名を連ねた。さらにMC1名が追加で公開される予定だ。これに先立って、俳優部門にはコ・ユンジョン、キム・ソンホ、キム・ユジョン、キム・ジェウォン、キム・ヘユン、TWICEのダヒョン、ムン・サンミン、Wanna One出身のパク・ジフン、ペ・ジョンオク、ビョン・ウソク、アン・ヒョソプ、ユン・ギョンホ、イ・ダヒ、イ・サンイ、イ・ジョンウォン、イ・ホンネ、チャン・ダア、チュ・ヨンウ、ホ・ナムジュン、Girl's Dayのヘリが出席を確定している。歌手部門には、NEXZ、RIIZE、LNGSHOT、RESCENE、MONSTA X、MEOVV、パク・ジフン、SUPER JUNIOR-D&E、IDID、ALPHA DRIVE ONE、&TEAM、告五人(Accusefive)、ATEEZ、Xdinary Heroes、NMIXX、TOMORROW X TOGETHERのヨンジュン、TOMORROW X TOGETHER、ALLDAY PROJECT、チョ・スンヨン(WOODZ)、ITZYのユナ、ITZY、ZEROBASEONE、MONSTA Xのジュホン、IZ*ONE出身のチェ・イェナ、CLOSE YOUR EYES、KISS OF LIFE、KiiiKiii、KickFlip、TWS、tripleS、Hearts2Hearts、QWERなどが出演する。STAR NEWSが主催し、AAA組織委員会(組織委員長:パク・ジュンチョル)、MOTIVE、D-SOWが主管する「AAA 2026」は、授賞式を彩るアーティストラインナップを順次公開していく予定だ。・キム・スヒョン、韓国で活動再開へ!9月開催「TMA 2026」にプレゼンターとして出演決定・なにわ男子 道枝駿佑主演、映画「うるわしの宵の月」韓国公開が決定!場面写真も解禁

IVE ウォニョン、誕生日を迎えて幼少期の写真を公開!整った目鼻立ちと可愛らしい笑顔に釘付け
IVEのウォニョンが誕生日を記念し、現在と幼少期の姿を同時に公開してファンの注目を集めた。ウォニョンは本日(31日)、自身のSNSを通じて誕生日を記念し、ケーキや花束、近況写真などを公開した。写真の中で彼女は、美しいスタイルが際立つ黒いドレスを身にまとい、ケーキを手に明るい笑顔を見せている。別の写真では、ふんわりとしたピンクの花束を胸に抱きながらカメラを見つめ、清楚な雰囲気を醸し出している。ケーキの中央には幼少期の写真が置かれており、注目を集めた。色とりどりのワンピースを着ており、くっきりとした目鼻立ちと愛らしい雰囲気が際立っている。2004年8月31日生まれのウォニョンは、2018年にMnetのオーディション番組「PRODUCE 48」を通じてIZ*ONEとしてデビュー。その後、2021年にIVEとして再デビューした。IVEは「ELEVEN」「LOVE DIVE」「I AM」など、次々とヒット曲をリリースし、韓国国内外で高い人気を博している。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントによると、ウォニョンはユジンとともに展覧会「AN-YOUNG IN SEOUL」を準備している。IZ*ONEでも一緒に活動した2人のメンバーの名前の頭文字をとった、通称「アンニョンズ」の軌跡を記録する展覧会だ。・IVE ユジン&ウォニョンによるアンニョンズ展示会の開催が決定!予告ポスター公開・IVE ウォニョン&ユジン、謎めいた予告コンテンツをサプライズ公開!アンニョンのロゴに注目 この投稿をInstagramで見る 장원영 WONYOUNG(@for_everyoung10)がシェアした投稿

Stray Kids、東京ドームでの追加公演をサプライズ発表!11月に3days開催
2023年、日本でNHK「紅白歌合戦」に初出場を果たし、日本1st EPはK-POPボーイズグループ史上、日本デビューから最速のミリオンヒットを記録するなど、全世界から注目を集めるStray Kidsの東京ドーム追加公演が決定した。Stray Kidsが、ワールドツアーの日本公演「Stray Kids World Tour 」東京ドームの追加公演を発表。これは、すでに発表されている日本公演全7公演のソールドアウトを受け、8月30日(日)MUFG STADIUM(国立競技場)でのライブ終演時にサプライズ発表されたもの。「Stray Kids World Tour 」の東京ドーム追加公演は、11月6日(金)、11月7日(土)、11月8日(日)の3日間に渡って開催される。さらに、8月30日(日)21:00より、Stray Kidsのオフィシャルファンクラブ「STAY JAPAN」と「STAY JAPAN MOBILE」のW会員を対象にチケット最速先行受付がスタートした。今回の追加公演の発表で、Stray Kidsの日本公演は全10公演となり、計52万人を動員する見込みだ。Stray Kidsは、2026年11月25日(水)に日本4thミニアルバム「SUIATSU」をリリースすることを発表したばかり。日本作品としては約1年半ぶりとなる待望のミニアルバムとなり、今作は、【初回生産限定盤A(CD+Blu-ray)】・【初回生産限定盤B(CD+スペシャルZINE)】・【通常盤初回仕様(CD only)】に加え、【期間生産限定盤(CD only)】としては初となる、各メンバーそれぞれのソロ盤が登場。さらに、【FANCLUB会員限定盤(CD Only)】の1形態を加えた、全12形態でリリースされる。・Stray Kids、日本公演との連動型プロジェクトを発表!ライブ開催地との特別コラボやアクティビティを実施特設サイトオープン・Stray Kids、11月25日に日本4thミニアルバム「SUIATSU」をリリース!全12形態■公演概要「Stray Kids World Tour 」追加公演<日時/会場>11月6日(金)東京ドームOPEN 16:00 / START18:0011月7日(土)東京ドームOPEN 15:00 / START17:0011月8日(日)東京ドームOPEN 14:30 / START 16:30<チケット料金>全席指定:15,500円(税込) <ファンクラブチケット先行受付情報>メールアドレス・氏名等お申し込み時にご入力いただいた内容と「STAY JAPAN」/「STAY JAPAN MOBILE」にご登録いただいているプロフィール情報が一致しない場合、落選対象となります。各ファンクラブサイトのマイページより必ずお申し込み期間内に統一をお願いいたします。「STAY JAPAN」プロフィール情報の確認はこちら「STAY JAPAN MOBILE」プロフィール情報の確認はこちら<ファンクラブチケット先行受付情報>① W会員最速先行受付(抽選制)受付期間:2026年8月30日(日)21:00~9月9日(水)23:59【申込条件】申込者:W会員同行者:会員 / 非会員可ご入会はこちら【申込制限】1会員様につき、お申し込みは1回限り最大3公演・1公演2枚(申込者様分+同行者様分)までお申し込み可※受付期間中であってもお申し込み後のキャンセル、内容変更は一切できません。ご注意ください。例) 11月6日(金)1公演のみ希望で申し込みを完了し、後日、追加で他の公演を申し込むことはできません。例) 申し込みを完了した後、希望枚数を変更することはできません。【注意事項】※1シリアルナンバーにつき1回の申し込みのみ有効となります。※いかなる理由でも、応募期間を過ぎてからのW会員最速先行受付のお申し込みは一切できません。これからファンクラブへのご入会を希望される方は、余裕をもってファンクラブへご入会・ご入金ください。※受付期間終了までに、同一のメールアドレスにて「STAY JAPAN」および「STAY JAPAN MOBILE」のどちらにもご入会されたW会員様が対象となります。メールアドレスが異なる場合、W会員と認識されない場合がございますので、ご注意ください。※受付期間終了までに、「STAY JAPAN MOBILE」にて【氏名・電話番号】等のプロフィール情報が未登録の会員様は、マイページよりご登録をお願いいたします。マイページはこちら※同行者様はW会員並びに「STAY JAPAN」および「STAY JAPAN MOBILE」の会員でなくてもお申し込みいただけますが、後日受付開始のアップグレードチケットにお申し込みの際にご登録される同行者様は「STAY JAPAN」/「STAY JAPAN MOBILE」いずれかの会員である必要がございます。※公演当日まで「STAY JAPAN」かつ「STAY JAPAN MOBILE」のW会員を継続している必要があります。公演当日、ご入場の際W会員様の認証をさせていただく場合がございますので、予めご了承ください。※W会員最速先行受付は、受付期間中に「STAY JAPAN」および「STAY JAPAN MOBILE」へのご入会(入金が完了し会員番号を発行)後、即時お申し込みいただけます。② STAY JAPAN先行受付(抽選制)受付期間:2026年9月19日(土)12:00~9月27日(日)23:59【申込条件】申込者:STAY JAPAN会員同行者:会員 / 非会員可ご入会はこちら③ STAY JAPAN MOBILE先行受付(抽選制)受付期間:2026年9月28日(月)12:00~10月6日(火)23:59【申込条件】申込者:STAY JAPAN MOBILE会員同行者:会員 / 非会員可ご入会はこちら④アップグレードチケット受付受付期間:2026年9月28日(月)12:00~10月7日(水)23:59料金:+10,000円(税込)内容:アリーナ席保証 / アップグレードチケットオリジナルグッズ付き / アップグレードチケット専用入場口設置※詳細は後日発表いたします。<オフィシャルファンクラブインフォメーション>Stray Kids OFFICIAL FANCLUB「STAY JAPAN」および「STAY JAPAN MOBILE」ご入会はこちらからご入会はこちらから<アーティストの出演に関するお知らせ>出演するメンバーは健康状態によって、変更になる場合もございます。予めご了承ください。<公演に関するお問い合わせ>東京公演:SOGO TOKYOTEL:03-3405-9999(月~土 12:00-13:00/16:00-19:00 ※日・祝日を除く)ウェブサイト<チケットに関するお問合せはこちら>チケットぴあサポートセンター:pia_overseas@linkst.jp(営業時間 10:00-18:00)※メールの件名に「Stray Kids World Tour チケットに関するお問い合わせ」、本文に「ご質問」「お名前」「お電話番号」を必ずご記入ください。■関連リンク「Stray Kids World Tour 」特設サイト

イ・ジュンギ、フジテレビ新ドラマ「kiDnap GAME」撮影エピソード明らかに“気づきと発見の連続だった”
イ・ジュンギが俳優として、そして一人の人間として、自らの人生を振り返った。イ・ジュンギは雑誌「THE STAR」8月号の表紙を飾った。今回のグラビアは台北で撮影された。彼は、下半期に公開予定のフジテレビ系・連続ドラマ「kiDnap GAME」に出演する。撮影過程について、「互いに異なる言語やコミュニケーション方法を共に学びながら、息を合わせる時間が興味深く、楽しかったです」とし、「新しい創作に向けた情熱と意志があれば、大変な現場も気づきと発見の連続でした。各国のスタッフや俳優たちと協力し、多くのことを感じ、学ぶことができた幸せな経験でした」と振り返った。また、近況も明かした。イ・ジュンギは「一人旅に興味が湧き、挑戦しています。20~30代は自由と距離を置き、ただ必死に生きてきたのですが、今は自分自身にもご褒美を与えながら、世の中に対して心を閉ざさず、感じて、見つめるようにと自分に言い聞かせています。閉じこもった人生よりも、自分のために開かれた人生へと進んでいきたいと思っています」と語った。彼は「もう俳優人生の中盤に差し掛かったのではないかと思うことが多いんです」とし、「残りの半分は、今まで我慢してきたことや機会を得られなかった創作にもっと挑戦し、少しは楽しめる作品活動で綴っていきたいと思っています」と語った。続いて「人間イ・ジュンギも、俳優イ・ジュンギも、オープンな考え方で、より幅広く人生を描いていきたいと思っています。今までしっかり生きてきただけに、イ・ジュンギの大きな原動力になる純粋さだけは失わないことを願っています」と付け加えた。・イ・ジュンギ、坂口健太郎と共演!フジテレビ新ドラマ「kiDnap GAME」出演決定アジアのスター集結・ムン・チェウォンを祝福!イ・ジュンギ&キム・ジフンら、ドラマ「悪の花」共演者が結婚式に出席



