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【プレゼント】ナ・イヌ直筆サイン入りフォトカードを3名様に!応募はフォロー&リポスト
「私の夫と結婚して」「初恋DOGs」などで日本で大ブレイク中のイケメン俳優ナ・イヌが、9月22日に横浜BUNTAIにて来日ファンミーティングを開催! Kstyleでは、公演を控えたナ・イヌさんにインタビューを実施しました。インタビューでは、ファンミーティングに対する思いや最近ハマっていることなど、たっぷりと語ってくれました。さらに、ナ・イヌさんから直筆サイン入りフォトカードも! 抽選で3名様にプレゼントします。【インタビュー】ナ・イヌ、絶対に食べたい日本グルメは?ファンミーティング直前に語ったファンへの愛、次回作への期待も■公演情報「2026 NA-IN WOO Fanmeeting in Japan」日時:2026年9月22日(火・祝日)1部 OPEN 13:00 / START 14:002部 OPEN 18:00 / START 19:00会場:横浜BUNTAI(神奈川県横浜市中区不老町2丁目7番1)>>チケット購入はこちら■関連リンクナ・イヌ日本オフィシャルファンクラブ ◆ナ・イヌ 直筆サイン入りフォトカードを抽選で3名様にプレゼント※画像はイメージです※【応募方法】①Kstyle公式X(Twitter)アカウント「@Kstyle_news」をフォロー②コチラのポストをリポスト(RT)するだけ。奮ってご応募ください。【応募期間】2026年9月11日(金) 18:00 ~ 9月18日(金) 11:00まで【参加条件】・X(Twitter)でKstyle公式アカウント(@Kstyle_news) をフォローしていること。・日本に居住されている方(賞品配送先が日本国内の方)・応募に関する注意事項に同意いただける方【当選発表について】・プレゼントの当選については、厳正なる抽選の上、決定させていただきます。・プレゼントはお選びいただけませんので、予めご了承ください。・当選者の方にはKstyle(@Kstyle_news)のアカウントよりDM(ダイレクトメッセージ) にて当選のご連絡をさせていただきます。・プレゼントに関するDM/メンションでのご連絡は、平日10:00~18:30となります。※DM(ダイレクトメッセージ)は、Kstyle(@Kstyle_news) をフォローいただいておりませんと、お送りすることができませんので、ご注意ください。【注意事項】※本キャンペーンに関して、弊社が不適切な行為がされていると判断いたしましたアカウントは、キャンペーン対象外とさせていただきます。※弊社は、ご応募者のポスト・投稿(ツイート)内容については一切の責任を負いません。※当選発表は、当選者様への当選のご連絡をもってかえさせていただきますので、ご了承ください。※当選通知後、指定の日時までにご連絡がない場合、当選を無効とさせていただきます。※当選結果に関するお問い合せは受け付けておりませんので、ご了承ください。※当キャンペーンの掲載内容や条件は、予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。※当選の権利の譲渡はできません。※賞品の不具合・破損に関する責任は一切負いかねます。※キャンペーン参加にあたっては、必ず弊社個人情報保護方針<プライバシーポリシー>をお読み下さい。※当選時にご連絡いただく住所、氏名、電話番号は、その確認などの関連情報のご案内のみに使用し、キャンペーン終了後は弊社の定める方法に基づき消去いたします。※インターネット通信料・接続料およびツイートに関しての全ての費用はお客様のご負担になります。※次の場合はいずれのご応募も無効となりますのでご注意ください。・応募時の内容に記載不備がある場合。・お客さまのご住所が不明・又は連絡不能などの場合。・本キャンペーン当選賞品を、インターネットオークションなどで第三者に転売・譲渡することは禁止しております。※当選者の方は、当選連絡のDMに記載されているURLをSNS等で公開されますと、第三者に入力されてしまう危険性がございますのでお控えください。

ナ・イヌ、絶対に食べたい日本グルメは?ファンミーティング直前に語ったファンへの愛、次回作への期待も
「私の夫と結婚して」「初恋DOGs」などで日本で大ブレイク中のイケメン俳優ナ・イヌが、9月22日に横浜BUNTAIにて来日ファンミーティングを開催! 昨年5月に大阪、名古屋、横浜の3都市で行われたファンミーティングに続いて開催される公式来日ファンミーティングとなる。Kstyleでは、ファンミーティングに先駆けてインタビューを実施。久しぶりに日本のファンと再会する心境やファンミーティングへの思いはもちろん、J-POPにハマっているという意外な近況、日本で本当に食べたかったというグルメまで、たっぷりと話を聞いた。【プレゼント】ナ・イヌ直筆サイン入りフォトカードを3名様に!応募はフォロー&リポスト 久々の日本にドキドキ「ファンの皆さんは失敗すら愛してくれます(笑)」――9月22日(火・祝)に横浜BUNTAIにてファンミーティング「LOVER : Falling in love」が開催されますが、今のお気持ちは?ナ・イヌ:ファンミーティングのたびに思うことですが、ときめきと緊張が入り混じったような気持ちです。常に「失敗したらどうしよう?」とドキドキしていますし、かっこいい姿を見せようと意気込んでいるので、それだけ緊張もしています。ただ、ファンの皆さんはそんな失敗すら愛してくれるのでいつも本当に感謝しかありません。――前回の来日ファンミーティング以来、約1年4ヶ月ぶりの公式来日ですが、日本のファンにこれだけは伝えたい! と思っていることはありますか?ナ・イヌ:(日本に来たら)本当に、本当に、つけ麺を食べたかったんです!!! おすすめのお店を教えてください^-^!――公演タイトルの「LOVER : Falling in love」には、どのような意味を込めましたか?ナ・イヌ:ファンの皆さんは僕のことをたくさん愛してくださっていますが、僕自身もファンの皆さんと同じくらい、もしかしたらそれ以上に皆さんを愛しているので、僕がファンの皆さんにもっと深く恋に落ちていく、そんな思いを込めてみました。――今回のファンミーティングで準備している特別なステージ・見どころは?可能な範囲でネタバレをお願いします。ナ・イヌ:日本ファンミーティングではいつも日本の曲を歌っているのですが、僕は今回どんな曲を歌うでしょうか? 当ててみてください(笑)!80~90年代のJ-POPにドハマり!「初恋DOGs」撮影時の思い出も――今回の来日で楽しみにしていることはありますか?ナ・イヌ:ドラマ「初恋DOGs」の撮影の時にお寿司屋さんに行ったことがあるのですが、とても美味しかったです。今回はつけ麺を食べて、美味しいお寿司も食べる予定です!――そのほかに、最近ハマっている日本のものはありますか?ナ・イヌ:最近は80~90年代のJ-POPにハマっています。そして、以前から大好きなGalneryusのほかにも、好きなバンドが増え続けています! 挙げるときりがないのですが、その中でも1つ挙げるとしたら、Unlucky Morpheusというバンドに特にハマっています。――ナ・イヌさんと言えば、来日イベントのたびにウィットにとんだ日本語トークに大きな反響が寄せられます。そういったお茶目な日本語表現は、普段どのようなところから学ばれるのでしょうか?ナ・イヌ:普段はスタッフの皆さんから教えてもらうことが多いのですが、日本のドラマ「初恋DOGs」の撮影中には清原果耶さんと成田凌さんがたくさん日本語を教えてくれました。ただ、最近は日本語を使う機会があまりなくなってしまったのですっかりうろ覚えになってしまって(泣)。そのような現状ではありますが、今ふと思い浮かんだのは「知らんけど~」(笑)!――「初恋DOGs」はナ・イヌさんにとって初の日本ドラマとなりましたが、日本での撮影はいかがでしたか?ナ・イヌ:撮影が始まる前は「韓国と全然違うのだろうな」と思っていたのですが、実際にはほとんど違いがありませんでした。それはきっと、日本で共演者の皆さんやスタッフの皆さんが、まるで家族のように温かく接してくださったからだと思います。当時は暑くてみんな大変でしたが、楽しく撮影した記憶が今でも鮮明に残っています。――特に印象に残っていることがあれば教えてください。ナ・イヌ:待機中にリョウ兄さん(成田凌)と一緒にふざけたりして遊んだこと。それから、カヤさん(清原果耶)が初めてお会いした時にカップをプレゼントしてくれたことです。そのカップは、今でも愛用していますよ~!――日本のファンからも「初恋DOGs」の感想がたくさん届いたと思いますが、特に嬉しかったファンの反応や、印象に残っているコメントはありますか?ナ・イヌ:ファンの皆さんは僕が何をしていても、どのような姿も愛してくれますがウ・ソハというキャラクターに共感してくれて、彼に愛着を持ってくれたことが何よりも嬉しかったです。次回作ではテニスプレーヤーに!最近は時代劇に意欲も――次回作となる「24分の1ロマンス」にも大きな期待が寄せられています。整理整頓が得意なテニス選手という風変わりな役柄ですが、演じる上で難しさを感じたことや、新たな発見はありますか?ナ・イヌ:まずは、初めて経験することばかりだったのでプレッシャーも感じましたし、いろんなことが心配だったのですが一生懸命準備して、最善を尽くして撮影に臨みました! それから、この作品をきっかけにテニスを始めたのですが、きっと撮影が終わっても趣味で続けると思います。――これまでも「私の夫と結婚して」のユ・ジヒョクや「モーテル・カリフォルニア」のチョン・ヨンスなど多彩なキャラクターを演じてきましたが、ナ・イヌさんが自分ではない誰かを演じる上で心がけていることはありますか?ナ・イヌ:自分という人間を100%隠してそのキャラクターになりきることはできなくても、役柄によって異なるイメージをお見せしたり、幅広い表現をしようという点は常に意識しています。もちろん、演じるキャラクターや劇中の状況によっては自分を大きく反映させることもあります。――多種多様なジャンルの作品に出演されていますが、今最も挑戦してみたいジャンルや役柄、作風を挙げるとしたら?ナ・イヌ:もちろんどんな作品、どんなキャラクターにも挑戦してみたいと思っていますが、時代劇をしばらくやっていないので、久しぶりに時代劇作品に出演したいですね!――作品の撮影に海外スケジュールなど多忙な日々を過ごしていらっしゃいますが、普段はどのようにご自身のコンディションを整えていますか? 日々のルーティンや、リラックス方法などがあれば教えてください。ナ・イヌ:ここ最近はコンディションが良くないと感じることが増えてきて、思い切って断つぐらいの気持ちでコーヒーを控えるようになりました。その代わり、水やお茶をたくさん飲むようにしています。――たまの休日はどのようにして過ごしますか? 自宅でゆっくり過ごすタイプなのか、外に出てアクティブに過ごすタイプなのか、気になります。ナ・イヌ:僕は完全にインドア派です(笑)。ひとり時間を過ごしながらエネルギーチャージするタイプです。――たくさんお話を聞かせていただき、ありがとうございました。最後に、9月のファンミーティングを心待ちにしている日本のファンにメッセージをお願いします!ナ・イヌ:日本の皆さん! 「初恋DOGs」の撮影も、前回のファンミーティングもつい昨日のことのようなのにもうこんなに時間が経ったんですね。久しぶりにお会いできることが嬉しくて、ワクワクしています。皆さんは作品やお知らせを通じて僕の近況を知ることができますが、僕は皆さんが最近どのように過ごしていたのかわからないので、「皆さんはこの期間どう過ごしていたのかな?」「何か特別なことはあったかな?」と気になっています。ファンミーティングで会って、たくさんお話ししましょう! 愛しています!■公演情報「2026 NA-IN WOO Fanmeeting in Japan」日時:2026年9月22日(火・祝日)1部 OPEN 13:00 / START 14:002部 OPEN 18:00 / START 19:00会場:横浜BUNTAI(神奈川県横浜市中区不老町2丁目7番1)>>チケット購入はこちら■関連リンクナ・イヌ日本オフィシャルファンクラブ

XngHan、15歳で始まった夢が世界へ!BIGBANGとの運命的な出会い、日本で叶えたいこと…知られざる素顔に迫る
2025年7月31日にXngHan&Xoulとして1stシングル「Waste No Time」をリリースしたXngHan。日本でも10月9日に大阪・Zepp Nambaで、10月11日に東京・Zepp DiverCityでショーケースを開催し、話題となった。昨年末にはKstyleとK-POP応援アプリIDOLCHAMPによる日韓共催アワード企画「Kstyle AWARDS 2025」でNEXT STARを受賞。また、今年4月に韓国でリリースされた1st Mini Album「Glow」の日本限定盤も5月に発売、さらに待望の日本デビューが決定するなど、注目度の高さも健在だ。今回Kstyleでは、そんなXngHanにインタビューを敢行。アーティストとしてのルーツ、また1stミニアルバム「Glow」に込めた想いや最近日本語の勉強を頑張っている理由など、さまざまに語ってもらった。飾らない人柄や、XngHanの素顔が垣間見えるインタビューとなった。【PHOTO】XngHan、日本語を猛勉強中!ファンに届けたい切実な想い「いつか自分の言葉で」【プレゼント】XngHan直筆サイン入りチェキを抽選で2名様に!応募はフォロー&リポスト 華金の退勤時間におすすめ!?レコーディング&MV撮影の裏話も――5月20日、1stミニアルバム「Glow」をリリースされました。2025年7月にリリースしたデビューシングル「Waste No Time」以来、約9ヶ月ぶりのカムバックとなりましたが、どんな作品になりましたか?XngHan:ジャンル的には1stシングル「Waste No Time」と同じですが、よりパフォーマンスを重視した曲になっています。僕もこれから輝いていくし、この曲を聴いてくださった方もまた輝いていく、という希望を感じさせる曲ですね。――リード曲「Glow」は強めのメロディが印象的なハウスとXngHanさんの軽やかなダンスがマッチした、XngHanさんならではの楽曲だなと感じました。「Glow」を初めて聴いた時の印象は?XngHan:正直に言うと、パフォーマンス的にはダンスブレイクに当たるパートの音楽を、皆さんがどう受け止めてくださるかが心配でした。楽曲を動画で観てくださる方も多いですが、やはり音楽なので、曲だけで聴かれる方も多いですよね。そういった時、このパートを音楽だけで聴くと少し退屈に感じないかな、と不安でした。でもいざ曲が公開されたら、その心配は杞憂だったなと感じるくらい皆さんがいい反応をしてくださって、ホッとしました。――XngHanさんにとって「Glow」はどんな曲ですか? また、XngHanさん自身がこの曲で気に入っているポイントはどこですか?XngHan:最初のバースはファルセットではじまって、サビからはヘッドボイスで声を出しているのですが、そこのパートは自分の声の魅力が出せた気がして、お気に入りポイントですね。――レコーディングやMV撮影で印象に残っているエピソードがあれば教えてください。XngHan:レコーディングをする前、アドリブラインも事前に全部考えて臨んだんですよ。練習もしっかりして行ったのに、いざレコーディングするとなったら聴いていたものと違う部分がいくつかありました。なので、変わっていた部分を現場ですぐさま覚えて、アドリブをいろいろ試したりすることになったのが少しだけ大変でしたね。ミュージックビデオの撮影は、体力が最後まで持つかどうかだけが心配だったんですが、雨に打たれながら踊るシーンがあって、それが撮影の終わりの方だったのでちょっぴり大変でした。撮影場所が寒かったわけではないんですが、水をたくさん浴びて撮影したせいか体が冷えてしまって。それに僕は水が怖くて、泳ぐのも得意じゃないんですよ。雨に濡れるのは好きですが、撮影の時はほぼスコール並に水を降らせていたので、思っていた以上に大変でしたね(笑)。――XngHanさんが「Glow」を歌い、パフォーマンスしながら届けたいと思っていることはなんですか?XngHan:この曲自体が軽やかな雰囲気の曲なので、ファンの皆さんが「何か音楽を流したいな」と思った時に、気軽に聴いていただくのにちょうどいい曲だなと思いますし、元気をもらいたいときに聴いていただくのもいいと思います。僕が想像するこの曲にぴったりのシーンは、金曜日の夜、明るい気分で会社を出た時の軽やかな雰囲気を感じながら聴くのに最適なんじゃないかなと思いますね。――1stミニアルバム「Glow」には、リード曲を含めて全5曲が収録されています。「Glow」以外の楽曲について、それぞれどんな曲なのか、曲のポイントや聴きどころ、またXngHanさん自身のお気に入りポイントやレコーディング時の思い出について教えてください。XngHan:「Dancing Anyway」は、このアルバムの中で僕が一番好きな曲なんです。はじまりはとてもスウィートなんですが、個人的には少し寂しさを感じる時にこの曲をよく聴いています。なので、寂しい気持ちになったらこの曲を聴いて、少しでも乗り越える力になれればと思いますね。元気が出る曲だと思います。「Light The Fire」は、夏に聴くのにぴったりな曲です。いよいよ夏も真っ盛りになってきて、すごく暑くなってきましたよね。そんな時にこの曲を聴いたら、少しは暑さが解消できるんじゃないかなと思います。涼しげな雰囲気の曲で、レコーディングする時も涼しさを感じるような声を出そうと頑張りました。「Wishlist」は夜の感性を感じる曲だと思います。22時から夜中の3時くらいのイメージですね。この曲はリズムが強すぎず、僕の声も穏やかなので、ちょうどその時間帯に聴いていただくと、この曲の雰囲気や感性を感じていただけると思います。「Lovin' On Me」は、人生誰でも一度くらいは自分が嫌になる時がありますよね。僕にもそういうことがよくあるんですが、この曲は「愛とは自分を愛することからはじまる」というメッセージを込めた曲なので、歌詞をじっくり味わいながら聴いてほしいです。この曲を聴いていると僕もすごくパワーをもらえます。小学生ファンの言葉にほっこり「もっと頑張らなきゃと」――日本での1stミニアルバム「Glow」の特典として、来日イベントが開催されました。日本のファンとの出会いで楽しみにしていたことは?XngHan:去年日本に来た時よりも、少しだけ日本語が上達したと思うんですよ。日本語の勉強を本当に一生懸命やったので、前よりは自分の気持ちを僕の言葉でお話できるようになったと思います。チャンスがあれば、いつから僕のことを応援してくださっているのか聞きたいですし、今回のアルバムの感想も聞いてみたいですね。僕からは、感謝の言葉を自分自身の口で伝えたいです。――昨年秋には東京・大阪で初のショーケースツアーを開催しています。初めてXngHan&Xoulとして日本のステージに立った時は緊張、ときめき、どちらが大きかったですか? この時のショーケースで印象に残っている出来事は?XngHan:日本のファンの方は大きな声を上げたり熱狂するよりも、静かに曲を聴いてくださる方が多いという印象で、それが逆にプレッシャーでした(笑)。それだけ集中して聴いてくださっているということなので、ほんの少しのミスもなくやり遂げなければ、というプレッシャーが少しだけありました。できればもっと皆さんと遊んだり、はしゃいだりできるような空間を作れたらよかったんですけどね。印象に残っているのは、ショーケースが終わった後にハイタッチ会をしたとき、そこに小学生くらいの子もいたんですよ。その子たちがすごく可愛くて、ありがたくもありました。ご両親と一緒に来てくれたんですが、その子が僕に「会いたかった」と言ってくれて、僕はもっともっと頑張らないといけないな、と思いました。――久しぶりの来日になりますが、日本で楽しみにしていることはありますか? 日本に来たらやりたいと思っていたことは?XngHan:僕はアニメはそんなに観ないんですが、日本のキャラクターが大好きなんですよ。日本にはキャラクターのショップがたくさんあるので、そこに行くのが楽しみです。小さいキャラクターのぬいぐるみやフィギュアを集めるのが好きで、いつの間にか家にある棚2つがいっぱいになるくらいになっていました(笑)。ポケモンカードも好きで、僕の写真を合成してポケモンカード風にしたものをくださったファンの方もいましたね。――これから日本での活動を期待しているファンも多いと思います。日本での活動でやってみたいことは?XngHan:XngHan&Xoulは、いろんな活動が可能なアーティストなので、いつかバンド形態のライブをやってみたいです。僕もピアノは弾けるんですが、ライブで披露するほどの腕前ではないので、もっともっと練習して、バンドではキーボードをやってみたいです。もともと僕はMrs. GREEN APPLEさんが好きなんですが、僕のスタイルがアグレッシブなバンドボーカルではないので、強烈なロックサウンドというよりも愛を囁くような甘い音楽をバンドで表現してみたいですね。――活動以外で日本でやってみたいこと、日本で行ってみたい場所は?XngHan:沖縄に行きたいです! 実はまだ一度も行ったことがないんですよ。海がきれいだと聞いたので海に入ってみたいですね。水が怖いので、ダイビングは頑張ればできるかもという感じですけど(笑)。――今回、日本のファンとお会いするにあたって新たに覚えた日本語、もしくは好きな日本語はありますか?XngHan:最近、日本語を勉強していて、いろんなインタビュー動画を見てみたんですけど、「~と思います」という言葉を使う方が多いんですよね。なので僕もこの言葉を使ってみたいんですが、僕はもともとファンの前で「~と思います」という言葉自体を使うことがないんですよ。ファンの皆さんの前でははっきり言うことが多いので、韓国語でも「~と思います」と言うよりも「~です」と言い切るタイプなんですよね。それと、気になる言葉がひとつあります。コンビニで「袋いりますか?」と聞かれるんですが、いつも早すぎて聞き取れなくて。よくわからないまま「ください」と言うといつも袋をくれるので、きっとそういう意味の言葉なんだろうなと思っていました(笑)。15歳で抱いた歌手の夢現在のXngHanを作った楽曲・存在とは――今の自分のルーツになった、または人生に影響を与えた音楽はどんなものがありますか?XngHan:音楽的には、まずはBIGBANG先輩の「LOVE SONG」ですね。僕がアーティストを夢見るようになったのは、まさにこの曲がきっかけなんです。小学生の時にこの曲のミュージックビデオを見たのですが、モノクロームの映像がとてもかっこよかったですし、生まれて初めて全曲フルで聴いたアルバムです。収録曲も全部よくて、「僕もあんなアーティストになりたい!」と思うきっかけになった曲です。もう1つは、Leessangさんの「Can't Breakup Girl, Can't Breakaway Boy」ですね。それまで僕はLeessangさんをコメディアンだと思っていたんですよ。ものすごく面白い方たちなので! それで、誰が歌っているとは知らずにこの曲を聴いていたところ、歌っているのがLeessangさんだと知って、そのギャップがすごくかっこいいなと思ったんですよね。僕も普段はみんなを笑わせて、でもアーティストとしてはかっこいい人になりたいと思いました。アーティストとしては、Super M先輩です。このグループは、SMエンターテイメントの各グループからエースを選抜して結成された、まさにアベンジャーズなんですよ。僕も一生懸命がんばって、いつかこのようなグループに選ばれるくらいになりたいと思って、そういう意味で影響を受けたグループです。――ドラマや映画など、影響を受けた作品はありますか?XngHan:個人的に楽しく観たドラマは「相続者たち」と「花より男子」で、いつか僕もああなりたいなと思って観ていました。いつか、あれくらい大金持ちになりたいなって(笑)。――アーティストを志すようになった、具体的なきっかけはありますか?XngHan:実は母の友人が、とある芸能事務所の職員の方で、僕の写真を見て一度オーディションを受けてみてほしいと言われたのがきっかけでした。正直、その時は勉強しなくていいのが嬉しくて、ただ遊びのような気持ちでトレーニングを受けていたんですよね。でも、続けていくうちにだんだんアーティストという職業そのものに興味を抱くようになりました。それに、ダンスを褒められるのも嬉しかったですし。ちょうどその頃、ケガが原因でしばらくダンスができなかったことがあったのですが、その時にすごく「踊りたい」という気持ちが強くなって。その時はまだ15歳で若かったですが、自分はダンスが好きなんだということをあらためて強く感じましたね。――昨年は初めてのワールドツアーも経験されていますが、印象に残っている出来事があれば教えてください。XngHan:世界中を回りながら、ファンの方に実際にお会いできたのが本当に嬉しかったです。海外のファンの方は僕を見る機会自体がなかなかないですし、僕も海外に行くのは簡単なことではないので、その一瞬一瞬を大切にしようと思っていました。ファンの方も、僕に言いたかったことを話してくださって、もっと頑張っていろんな場所に行って、こういう機会をもっと作りたいなと思いました。ステージは、最初の頃は緊張しましたが、今は一人でステージに立つことにもある程度は慣れて、感覚が掴めてきました。どうすればステージがもっと華やかに見えるのか、そういうことを考えながら活動しているうちに、今では緊張することもなくなりましたね。トークはまだ無理です。まだ緊張しちゃって(苦笑)。でも、頑張ります!10周年フェスの野望も!「皆さんに認めてもらえるアーティストに」――この夏、XngHanさんはどんな夏にしたいですか? 挑戦したいことや食べたいもの、行きたい場所は?XngHan:去年から運動をはじめたので、今年の目標として筋肉を自慢したいという気持ちがあったんですよ。泳ぎも少しできるようになったので、プールに行くのがちょっと楽しみでした。でも今年はそのミッションに早々に失敗したので、来年は水泳を習って泳ぎに行きたいです。――これからのXngHan&Xoulとしての夢、やってみたいことは?XngHan:これからもツアーを続けていって、いつの日か、それまでにXoulとして僕と活動してくださった皆さんと一緒にステージをするのも面白そうですよね。XngHan&Xoulというアーティストは、Xoulとしていろんなクリエイターをお招きするというスタイルなので、そういうところが長所でもあるし、10周年の時には結構な数のXoulたちが集いそうで(笑)。その時には、フェスのようなイベントができたら楽しいだろうなと考えています。アーティストとしては、僕が尊敬するG-DRAGON先輩のようになれたらいいなと思います。G-DRAGON先輩は、さまざまな分野で評価されていらっしゃいますよね。音楽やライブはもちろん、アートやファッションの分野でもトップの方ですが、僕はそこまで幅を広げることはできないけれど、ダンスと歌に関してだけは、皆さんに認めてもらえるようなアーティストになりたいです。――では最後に、Kstyleをご覧の皆さんにメッセージをお願いします。XngHan:これからもさまざまな活動を通して、僕のいろんな姿をお見せしていきたいと思っているので、ぜひあたたかく見守ってください。今、日本語を一生懸命勉強しています。いつかは僕の気持ちを僕自身の言葉で伝えることができる人になりたいです。(日本語で)日本語を今がんばって勉強していますが、皆さんも韓国語を勉強してください。一人じゃまだ無理です!(笑)。(撮影:SHIM KYUTAI / 取材:尹秀姫)■リリース情報XngHan&Xoul 日本1stシングル「HIGH BEAM」2026年9月30日リリース【収録曲】※収録内容 2形態共通1. HIGH BEAM2. Who Knew?3. Endless JourneyPre-Add / Pre-SaveはこちらCD予約はこちら先行公開シングル「Who Knew?」2026年9月9日リリースPre-Add / Pre-Saveはこちら■関連リンク・XngHan&Xoul 日本オフィシャルサイト・XngHan 日本オフィシャルX

【PHOTO】XngHan、日本語を猛勉強中!ファンに届けたい切実な想い「いつか自分の言葉で…」
2025年7月31日にXngHan&Xoulとして1stシングル「Waste No Time」をリリースしたXngHan。日本でも10月9日に大阪・Zepp Nambaで、10月11日に東京・Zepp DiverCityでショーケースを開催し、話題となった。昨年末にはKstyleとK-POP応援アプリIDOLCHAMPによる日韓共催アワード企画「Kstyle AWARDS 2025」でNEXT STARを受賞。また、今年4月に韓国でリリースされた1st Mini Album『Glow』の日本限定盤も5月にリリースされ、日本での注目度の高さも健在だ。今回Kstyleでは、そんなXngHanにインタビューを敢行。アーティストとしてのルーツ、また1stミニアルバム『Glow』に込めた想いや最近日本語の勉強を頑張っている理由など、さまざまに語ってもらった。飾らない人柄や、XngHanの素顔が垣間見えるインタビューとなった。【インタビュー】XngHan、15歳で始まった夢が世界へ!BIGBANGとの運命的な出会い、日本で叶えたいこと知られざる素顔に迫る【プレゼント】XngHan直筆サイン入りチェキを抽選で2名様に!応募はフォロー&リポスト■リリース情報XngHan&Xoul 日本1stシングル「HIGH BEAM」2026年9月30日リリース【収録曲】※収録内容 2形態共通1. HIGH BEAM2. Who Knew?3. Endless JourneyPre-Add / Pre-SaveはこちらCD予約はこちら先行公開シングル「Who Knew?」2026年9月9日リリースPre-Add / Pre-Saveはこちら■関連リンク・XngHan&Xoul 日本オフィシャルサイト・XngHan 日本オフィシャルX

H//PE Princess、新曲「AWA」本日配信リリース!8都府県を巡るミニイベントの開催も決定
Mnetの日韓合同オーディション番組「Unpretty Rapstar:HIP POP Princess」から誕生したグローバルヒップホップグループH//PE Princessが、本日9月9日(水)12時(日本/韓国時間)にデジタルシングル「AWA」を配信リリースした。デジタルシングル「AWA」は、H//PE Princessがアメリカ・ロサンゼルスにて開催された「KCON LA 2026」に出演し、初パフォーマンスしたことで話題となっていた新作。強いインパクトとキャッチーなサウンドが絶妙に融合したヒップホップ曲で、H//PE Princessの広がった音楽的スペクトラムを表現している。枠にとらわれない展開とトレンド感のあるムードを通して、独自のアイデンティティを示しつつ、周囲の雑音やゴシップに惑わされず、自分たちのスタイルで突き進むという自信を表現した。また、ミニイベント「H//PE Princess 2026 mini Event:みんな、会おうよ!」も決定!10月7日から12月4日まで東京、神奈川、広島、福岡など全10公演・8都府県を巡り、H//PE Princessがファンの街へ行く特別なイベントを開催。ライブパフォーマンスを間近で体感できるこのイベントにも注目だ。■リリ-ス情報デジタルシングル「AWA」リリース日:2026年9月9日(水)12時配信はこちら■ミニイベント概要「H//PE Princess 2026 mini Event:みんな、会おうよ!」10月7日(水)東京・吉祥寺 ROCK JOINT GB10月8日(木)埼玉 Livehouse ayers10月9日(金)神奈川 7th Avenue10月29日(木)福岡 INSA Fukuoka10月31日(土)広島 Cafe&Bar&goodmusic Yise11月1日(日)大阪 PLUSWINHALL VILLEBOA11月2日(月)兵庫・神戸 神戸煉瓦倉庫K-wave12月2日(水)愛知・名古屋 CIRCUS NAGOYA12月3日(木)東京・浅草 VAMPKIN12月4日(金)東京・下北沢 Shimokitazawa RéG ※チケット販売情報等そのほか詳細は後日発表予定。詳しくはH//PE Princess JAPAN Official Siteをご確認ください。■関連リンクH//PE Princess 日本オフィシャルサイト

HANAのJISOO、誕生日に“LEE JISOO”としてソロデビュー!自身の人生や葛藤を歌った「MISMATCH」MV公開
HANAのJISOOが、ソロアーティストLEE JISOOとしてソロデビュー。デビューシングル「MISMATCH」のミュージックビデオが、昨日(8日)21時に公開された。JISOOはHANAのメンバーとして活躍。自身の誕生日でもある9月8日(火)にソロデビューを果たした。HANAのメンバーがソロとしてデビューするのは今回が初である。「MISMATCH」は、自分の欠点や不器用さを否定するのではなく、それも含めて「自分らしさ」として人生を歩んでいく姿を描いた楽曲。JISOO自身がこれまで歩んできた人生や感じてきた葛藤を、そのまま音楽へと落とし込んだ。日常にある小さなちぐはぐを通して、「完璧を目指さなくてもいい」というメッセージを届けるとともに、それは本人の生き方そのものでもある。不完全な自分に拍手を送り、少しずつ自分を好きになっていく、そんな前向きな一歩を優しく後押ししてくれる楽曲だ。ミュージックビデオは彼女の母国である韓国にて全編撮影され、監督はNOVVKIM(ノブキム)氏が担当した。「MISMATCH」を通してJISOOが伝えたいちぐはぐさを様々なシーンで表現。乱雑に置かれた服の中には彼女がかねてから着用していた私服も置かれており、JISOOの歩んできた道のりを表現している。HANAのJISOOではなく、ソロ歌手LEE JISOOでしか見られない様々な表情に注目だ。「MISMATCH」についてJISOOは、「昨日より少し丸みを帯びたような顔、左右非対称な両目。鏡を覗き込むたびに一つずつ増えていく欠点と同じくらい、めちゃくちゃな一日。思い通りにいかない一日も、気に入らない自分自身も、結局は私という存在の一部なのだから。簡単には愛せないような不完全ささえも抱きしめて、いつか私たちみんなが、自分の欠点に拍手を送れるようになりますように」と伝えている。また収録曲「Movie Star」については、ありのままの自分でいさせてくれた、私のムービースターへ贈るラブレターであると説明した。■リリース情報LEE JISOOデビューシングル「MISMATCH」M1:MISMATCHLyrics:JISOO LEE, View, NATHANMusic:NATHAN, View, JISOO LEE, HOHOM2:Movie StarLyrics:JISOO LEE, CHANMINAMusic:JISOO LEE, CHANMINA, AVIN, SLAY, Chase■関連リンクHANA 公式ホームページ

UNIS、90年代の大ヒット曲をリメイク!「Sky Land,Star Land」をリリース
UNISが、90年代のメガヒット曲をリメイクし、音楽界に心地よい風を吹き込む。UNISは本日(8日)、各音楽配信サイトを通じて、初のリメイクシングル「Sky Land,Star Land」をリリースした。同曲は、韓国で1997年に発表され人気を博した女性デュオB.Bのヒット曲だ。約30年の時を経てUNISの歌声で新たに誕生する今回の新曲は、原曲の中毒性あふれるメロディーと明るいエネルギーに、8人のメンバー特有のキッチュ・ハイティーンな魅力、そしてトレンディなK-POPサウンドを加え、世代を超えた楽しさを届ける。先立って、今回の新曲は、UNISがデビュー後初めて披露するリメイク曲であるという点で、期待が高まっていた。これまではつらつとしながら堂々とした魅力で幅広いコンセプトをこなしてきたUNISが、Y2Kの感性をどのように表現するのか、注目が集まっている。

aespa、9月20日放送の日本テレビ「Golden SixTONES」に出演決定!
aespaが「Golden SixTONES」への出演を知らせた。昨日(7日)、aespaの日本公式サイトによると、彼女たちは9月20日(日)に放送される日本テレビ「Golden SixTONES」に出演する。メンバーたちは同番組の名物企画で、身の回りにあるさまざまな物の「サイズ感覚」を競う新感覚の目利きゲーム「サイズの晩餐」に出題者として登場する。aespaは7月、日本で2回目となるファンミーティングを3日間にわたって開催。同月24日には、日本1stミニアルバム「KISS N TELL」をリリースした。リリースに先立ち、フジテレビ系の音楽番組「STAR」でリード曲「KISS N TELL」をテレビ初パフォーマンスし、注目を集めた。また先月22日には、日本初の冠バラエティ番組「知っTELL?aespa」がABEMAで配信スタートした。・aespaのGISELLE、ファッション誌「CLASSY.」10月号の表紙に初登場!意外な素顔に迫るロングインタビューも・aespaのWINTERが歌唱!「Speed of Summer」本日リリーススペシャルクリップも解禁

KiiiKiii「2026 SPOTV K-POP AWARDS」でデビュー初の大賞を含む2冠を達成!
「Gen Z美(Gen Z世代の美学)」を掲げるグループ・KiiiKiiiが「404(New Era)」でデビュー後初となる大賞を受賞し、目覚ましい成長ぶりを証明した。KiiiKiiiは6日、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市のKINTEXで開催された「SPOTV K-POP AWARDS(以下、SKA)」に出席し、本賞に加えて大賞である「今年の歌」を受賞し、2冠を達成した。特に「404(New Era)」で、デビュー後初めて歌謡授賞式の大賞という栄誉に輝き、音楽性と大衆性の両方を認められた。STARSHIPエンターテインメントを通じて、KiiiKiiiは次のように受賞の感想を伝えた。「『404』で『今年の歌賞(大賞)』という、とても意味のある賞をいただくことができて、本当に光栄です。デビュー曲『I DO ME』の頃からたくさんの愛をいただいて、プレッシャーを感じることもありました。そして『404』を準備していたときには、まさか私たちがこんなに大きな賞をいただけるなんて、想像すらしていませんでした。だからこそ、今日この瞬間は、一生忘れることのできない大切な贈り物のように感じています」と明らかに。続けて、「私たちの音楽を聴いてくださったすべてのリスナーの皆さん、そして『I DO ME』から『404』『Pop Off Pop Off』に至るまで、いつもそばで心強い力になってくれたTiiiKiii(公式ファンクラブ名)、そして力を貸してくださったすべての方々に心から感謝しています」と伝え、「これからもより良い音楽とステージで恩返しできるよう努力していきます」と付け加えた。この日、KiiiKiiiは独創的な構成のパフォーマンスでも現場の視線を集めた。インターネットのウィンドウを活用したユニットパフォーマンスを皮切りに、「Kiii Point : Find Your Kiii Key」というテーマのもと、3つの「Kiii Point」を披露し、KiiiKiiiならではの個性とチームカラーを表現した。ジユとキヤは「UNDERDOGS」でパワフルなエネルギーを、イソルとスイは「Delulu」を通して愉快でウィットに富んだパフォーマンスを披露した。ハウムは「DANCING ALONE」で繊細な表現力と優れたステージ掌握力を見せた。さらに、出演者たちと一緒にチャレンジパフォーマンスを行い、会場の雰囲気をさらに盛り上げた。続いて「I DO ME」「404 (New Era)」「Pop Off Pop Off」までヒット曲を次々と披露し、授賞式の熱気をさらに高めた。「SKA」の大賞「今年の歌」部門を受賞した「404(New Era)」は、2026年1月に発売されたKiiiKiiiの2ndミニアルバム「Delulu Pack」のタイトル曲だ。MelOn TOP100で1位を獲得し、自身のキャリアハイを更新したほか、Circle Chartの月間デジタルチャートとストリーミングチャートでも首位を獲得した。グローバル市場でも頭角を現した。アメリカ・ビルボードの「Global(米国を除く)」チャートに8週連続でランクインしたのに続き、デビュー後初めて「Billboard Global 200」チャートへのランクインにも成功した。特に、ビルボードが選定した「2026年最高のK-POPソング」で1位を記録し、世界的な存在感をさらに広げた。続いて先月10日にEP「WhyKiiiKiii」を発売し、タイトル曲「Pop Off Pop Off」の活動を成功裏に終えた。「Pop Off Pop Off」もまた、YouTubeミュージックビデオのワールドワイド・トレンディング1位をはじめ、Spotify韓国チャート1位、Apple Musicの人気チャートおよび韓国チャートで首位に立った。また、「WhyKiiiKiii」はiTunesの「Top K-Pop Music Albums」チャートで海外13地域のTOP10にランクインし、中国のQQ Music、KuGou Musicなどのグローバルチャートでも成果を上げた。KiiiKiiiは、韓国国内外のチャートで好成績を収めるとともに、授賞式でも受賞記録をさらに積み重ね、「Z世代(Gen Z)」を代表するグループとしての地位をより確固たるものにしている。いよいよ日本でも本日(8日)EP「WhyKiiiKiii」がリリースされ、10月25日には初のワンマン公演「KiiiKiii FesTiiival JAPAN Edition」がZepp Hanedaで開催される。デビューからわずか1年半で初の大賞を手にし、成長街道を勢いよく進んでいるKiiiKiiiが、これからどのような音楽とステージで新たな記録を書き続けていくのか、期待が高まっている。

ILLIT ミンジュ、イ・ヒョリのヒット曲「10 Minutes」カバーを公開!唯一無二の歌声で魅了
ILLITのミンジュが、唯一無二の歌声と感性でGLLIT(ファンの名称)の心を掴んだ。彼女は9月6日、ILLITのグループ公式YouTubeチャンネルに「10 Minutes」のカバー動画を公開した。歌手イ・ヒョリのソロデビュー曲である「10 Minutes」は、2003年の発売当時、音楽番組の1位を席巻して爆発的な人気を博し、全国的なブームを巻き起こして2000年代を代表するヒット曲としての地位を確立した。ミンジュは原曲をR&Bスタイルで再解釈し、一味違った雰囲気を醸し出した。彼女特有の繊細なボーカルと個性あふれるグルーヴが曲全体に滲み、彼女ならではの色を鮮明に際立たせた。そこに豊かな表現力が加わり、没入感を一段と高めた。Y2Kのテイストを盛り込んだ映像美も目を引く。照明や風などを活用したセンスある演出がレトロな魅力を引き立てると同時に、曲に込められた自信と堂々としたエネルギーを最大限に引き出した。ミンジュのキッチュなスタイリングとミステリアスなビジュアルも独特のオーラを放ち、深く印象に残る映像となっている。BELIFT LABによると、ミンジュは今回の映像における楽曲選定だけでなく、ボーカルディレクションやコーラスレコーディングなどにも自らアイデアを出し、積極的に参加している。初めて公開する公式カバー映像であるだけに、自身の音楽スタイルを反映させるため細部までこだわり、楽曲の完成度を高めている。ミンジュは「『10 Minutes』は私の大好きな曲で、最近よく聴いているので、自分の声でぜひお届けしたかった。あの頃の感性を表現するのは簡単ではなかったが、制作過程は本当に楽しかった」とし、「一生懸命準備したカバー動画なので、多くの方々に楽しんでいただければ嬉しい」と語った。ILLITは、来月17日・18日に、仁川(インチョン)インスパイア・アリーナで「ILLIT LIVE PRESS START♥︎' ENCORE in KOREA」を開催する。これに先立ち、ソウルや日本の5都市、香港で行われたツアーは、早々に全席のチケットが完売し、世界中のファンからの熱い人気を証明した。

NCT WISH、大興奮のガチンコ対決!地上波初の冠番組がついに今夜放送
いま最も勢いのある6人組グローバルグループ・NCT WISH。彼らの地上波初冠番組「NCT WISHの放課後グランプリ」が、いよいよ今夜(5日)テレビ朝日にて放送される。さらに、TELASA(テラサ)では番組と完全連動! 地上波放送終了後から、見逃し配信のほか、多くのオリジナルコンテンツを配信する。2023年7月から9月にかけて放送されたSM ENTERTAINMENT初のプレデビューリアリティー番組「NCT Universe : LASTART」から誕生し、2024年2月に日本・韓国同時デビューを果たした6人組ボーイズグループ・NCT WISH。シオン、リク、ユウシ、ジェヒ、リョウ、サクヤの日本人4人・韓国人2人によるグローバルグループとして日本・韓国をはじめ、アジア各国で大人気を博している。彼らにインスパイアされた「ウィッシュコア」という現象も生まれるほど、若者のトレンドを牽引するZ世代のアイコンとして熱い支持を集めている。7月15日(水)に発売されたJapan Double A-Side Single「YO-I-DON! / BOY MEETS GIRL」は、「平成リバイバル」をテーマにした作品。平成6年のTRFの大ヒット曲「BOY MEETS GIRL」のカバーは、多方面で大きな話題を呼んでいる。この最新作のリリースにちなみ、「NCT WISHの放課後グランプリ」ではNCT WISHのメンバーたちが平成をテーマにしたスペシャル企画にチャレンジ! シオン&リョウ、ユウシ&サクヤ、リク&ジェヒの3ペアに分かれ、平成の日本で大流行した懐かしの遊びやゲームでチーム対抗戦を繰り広げる!メンバーたちが挑戦するのは、現代版ベーゴマ「ベイブレード」、そして格闘ゲーム「ストリートファイター2」! 相手より長く回る相手のコマを外に出す相手のコマを破壊のいずれかを達成すれば、勝利となる「ベイブレード」では各チームが1人ずつを選出し、ガチンコの勝負へ。ユウシvsシオンの対決では、シオンが勝負の前から「もう勝ちました」と余裕の表情を。リクvsサクヤでは緊張するサクヤに対し、リクは強気のコメント。そしてジェヒvsリョウの対決ではリョウがジェヒを冷静に分析し?そして、平成を代表する格闘ゲーム「ストリートファイター2」対決では、メンバーが大盛り上がり! 格闘ゲームに慣れているというシオン、「負けず嫌い」だというジェヒ、ちょっと弱気なリョウ。果たしてメンバー絶叫の展開の結末はいかに!?また、放送ではNCT WISH初となる日本語タイトルの新曲「YO-I-DON!」のパフォーマンスも! ここでしか見られないNCT WISHの表情に注目が集まる。そして放送終了後から配信されるTELASA(テラサ)のオリジナルコンテンツでは、未公開のゲーム対決やTELASAのためのパフォーマンス、そして収録の舞台裏を大公開! 平成に流行ったワードを使って胸キュン度を競う「平成の流行語を使って胸キュン選手権」ではまさかの0点メンバーが誕生したり、メンバー同士の本音を引き出す「本音でWISH」では「あるメンバーの第一印象」や「メンバーに言われてうれしかった言葉」などでNCT WISHメンバーの本音を深掘りしたりと、地上波放送とはまた違ったNCT WISHの様子を楽しむことができる。さらに、最新曲「BOY MEETS GIRL」をTELASAのために特別披露! そのパフォーマンスの裏側もたっぷりお届け。リハーサルでの真剣な表情やメンバー同士の仲の良さそうな雰囲気、そして収録後のアフタートークも。今夜の放送&TELASAの独占配信コンテンツはファン必見だ。■番組概要「NCT WISHの放課後グランプリ」2026年9月5日(土)深夜0時~0時30分放送(※関東ローカル)出演:NCT WISH制作著作:テレビ朝日■関連リンク「NCT WISHの放課後グランプリ」公式サイト

“ジェジュンがプロデュース”新グループVAYONN、11月に日本初ファンミーティング開催決定!
ジェジュンがプロデュースするiNKODE Entertainment所属の新世代ボーイズグループ・VAYONN(ベイオン)が、11月8日(日)に日本初となるファンミーティング「VAYONN 1st Fanmeeting in JAPAN - Youth Today」を開催することが決定した。VAYONNは、セン(仙)、マサト、アヤン(スンジアヤン)、ジンウェイ(ポン・ジンユー)、テル、マノの6人で構成されるボーイズグループ。メンバーは「STARLIGHT BOYS」「BOYS ll PLANET」など、世界的なオーディション・サバイバル番組への出演を通して注目を集めたメンバーや、優れたボーカルや個性豊かな魅力を持つメンバーで結成された。今回のファンミーティングは「青春」をテーマにスペシャルなステージをお届け。さらに、各公演終了後には、来場者全員を対象とした「メンバー全員お見送り会」の実施も決定した。チケットは、本日(4日)18時よりオフィシャル先行(抽選)受付がスタートした。■公演概要「VAYONN 1st Fanmeeting in JAPAN - Youth Today」2026年11月8日(日)<1部> OPEN 12:30 / START 13:30<2部> OPEN 16:30 / START 17:30会場:KT Zepp Yokohama<チケット料金>指定席:9,500円(税込)※来場者全員にオリジナルポストカードをプレゼント(1部と2部で絵柄が異なります)<オフィシャル先行(抽選)>受付期間:9月4日(金)18:00~9月15日(火)23:59枚数制限:お一人様1公演につき4枚まで(複数公演申込可能)お申し込みはこちら★メンバー全員お見送り会各公演終了後、メンバー全員がお客様をお見送りします。※当日の進行および集合・ご移動につきましては、会場スタッフがご案内いたしますので、スタッフの指示に従ってご参加ください。※メンバー全員の参加を予定しておりますが、諸事情により急遽参加メンバーが変わる場合がございます。あらかじめご了承ください。■関連リンクVAYONN 日本公式X



