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  • “全員で再契約”NCT DREAM、デビュー10周年記念ファンミーティングが大盛況!「より大きな夢に向かって」

    “全員で再契約”NCT DREAM、デビュー10周年記念ファンミーティングが大盛況!「より大きな夢に向かって」

    NCT DREAMが、デビュー10周年記念ファンミーティングを盛況のうちに終えた。NCT DREAMは8月22日~23日、仁川(インチョン)永宗島(ヨンジョンド)のインスパイアアリーナで、デビュー10周年記念ファンミーティング「NCT DREAM 10TH ANNIVERSARY PARTY 'THE SWEET DREAM HOTEL'」を開催した。2回の公演とも全席完売を記録し、約2万3000人の観客を動員した。今回のファンミーティングは、2016年8月25日にデビューしたNCT DREAMの10周年を記念する場として期待を集めていた。NCT DREAMはデビュー当初に発表した楽曲からファンが待ち望んでいたステージ、代表的なヒット曲に至るまで、幅広いレパートリーを披露した。「Chewing Gum」や「My First and Las」をはじめ、「Don't Need Your Love」「Best Friend」「Drive」「Candy」「Beatbox」など、多彩な楽曲で会場を熱狂の渦に巻き込んだ。開業10周年を迎えたホテルをコンセプトに演出された今回のファンミーティングは、シズニ(NCTのファンの名称)をVVIP顧客として迎え、特別な記念パーティーを共に楽しむ形式で行われた。メンバーたちの団結力を確認する「スタッフ団結力評価『82.5秒サービス』」、互いの本音を確認する「匿名通報室」、ファンが希望するチャレンジを行う「VVIPスペシャルオーダー『チャレンジサービス』」など多彩なコーナーで、新鮮な楽しさを届けた。10年間の歩みを振り返る特別な展示も、ファンの感性をくすぐった。ホバーボードや地上波音楽番組での初1位トロフィー、初のフルアルバム、大賞トロフィー、シズニを象徴するペンライトなど、思い出が詰まったコレクションを披露した「ヘリテージ・コレクション」や、ファンから直接寄せられたお祝いのメッセージを紹介する「ファンからの祝福メッセージ」を通じて、NCT DREAMとシズニが共に歩んできた時間を振り返った。NCT DREAMはファンミーティングの締めくくりに、「10周年を迎え、最初に抱いた夢や目標、メンバーと初めて出会った瞬間が思い浮かぶ。一歩一歩積み重ねてきた時間だからこそ、より一層意義深く感じる。いつもそばで力になってくれ、変わらず応援してくれたシズニがいたからこそ、ここまで来ることができた。僕たちだけでなく、シズニの10周年も一緒に祝いたい。これからもより大きな夢に向かって進んでいくので、引き続き一緒にいてほしい」と感想を述べた。NCT DREAMは24日午後11時からYouTubeのNCT DREAMチャンネルなどを通じて「OUR SUMMER DREAM : NCT DREAM 10TH ANNIVERSARY」生配信を行う。デビュー10周年となる25日は、世界中のファンと共に過ごす予定だ。NCT DREAMは最近、所属事務所のSMエンターテインメントとメンバー全員が再契約を締結した。・NCT DREAM、メンバー全員がSMと再契約を締結「無限の可能性がさらに輝くよう共に歩む」(公式)・NCT DREAM、フジテレビ「STAR」初の大型ライブイベントに出演決定!10月に横浜で開催

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  • ILLIT、初のライブツアーで紡いだ成長の物語!計7都市15公演を成功裏に終了

    ILLIT、初のライブツアーで紡いだ成長の物語!計7都市15公演を成功裏に終了

    ILLITが、一段と成長した姿で初のライブツアー「PRESS START❤」を盛況のうちに終えた。ソウルと日本の5都市、香港を熱狂の渦に巻き込んだ彼女たちは、10月のアンコールツアーでもその勢いを継続する。ILLITは、8月22~23日、香港のアジアワールド・エキスポ・ホール10で「ILLIT LIVE PRESS START❤' in HONG KONG」を開催した。今年3月から国内外7都市で計15回にわたり行われたツアーの最終公演だった。特に、ILLITが香港で開催した初の単独公演であったことからも、現地ファンの反応はこれまで以上に熱かった。ILLITの成長の軌跡を振り返ることができる充実したセットリストは、観客の心をさらにときめかせた。彼女たちはデビュー曲「Magnetic」から新曲「I Got Your Back(Feat. JISOO, MOMOKA of HANA)」まで、これまで世界中のファンに愛されてきた楽曲でステージを彩った。続いて、グローバルの音楽チャートを席巻した「It's Me」が流れると、客席からは力強い「大合唱」が湧き上がり、ファンたちは席から立ち上がってダンスチャレンジをまね、会場は大いに盛り上がった。また、観客との深い交流も印象的だった。メンバーたちは現地の言葉で親しみを持ってファンに声をかけ、ファンはメンバーの愛称を呼んで応えた。ユナとミンジュは「夢中人」(梦中人)、ウォンヒとイロハは「Next Stop: Tin Hau」(下一站天后)など現地のヒット曲をサプライズカバーしたり、中華圏のSNSで流行中のダンスチャレンジにも挑戦するなど、観客との深い交流を楽しんだ。ILLITは「情熱的に盛り上げてくれたGLLIT(ファンダム名)のおかげで、とても幸せだった。公演中ずっと一緒に歌ってくれて、一生懸命応援してくれたGLLITのおかげで、忘れられない時間になりそうだ」とし、「この時間は終わるけれど、これからも私たちの物語は続くので、これからも今日のように一緒にいてほしい。常に成長し、努力し続けていく」と感想を述べた。初のライブツアーを成功裏に終えたILLITは、アンコールツアーでさらに多くのグローバルファンと交流する。「ILLIT LIVE PRESS START❤' ENCORE」は、10月17日と18日に行われる仁川(インチョン)インスパイア・アリーナでの公演を皮切りに、12月23~24日、26~27日には千葉・LaLa arena TOKYO-BAYでも公演が予定されている。初のライブツアーで全公演を完売させ、圧倒的なチケットパワーを証明したILLITだけに、アンコールツアーでも熱い人気は続く見通しだ。

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  • 【REPORT】BOYNEXTDOOR、初のワールドツアーの日本公演が横浜でスタート!アイナ・ジ・エンドのサプライズ登場も

    【REPORT】BOYNEXTDOOR、初のワールドツアーの日本公演が横浜でスタート!アイナ・ジ・エンドのサプライズ登場も

    BOYNEXTDOORの自身初となるワールドツアーの日本公演「BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.2' IN JAPAN」が、いよいよ始動。8月21日から23日までの3日間連続で行われるKアリーナ横浜の公演で幕を開けた。今回のツアーは7月の韓国・ソウル公演を皮切りに、北米やアジアの全24都市を巡回。その規模の大きさ以上にパフォーマンスや演出もスケールアップした内容で、終始ONEDOOR(ファンの呼称)を魅了し続けた。本稿では初日となる21日の模様をお届けする。定刻を過ぎると、まばゆい閃光が場内を包む。力強いバンドサウンドが始まり、重量感のあるリズムとともにメンバーの顔が次々とスクリーンに映し出されると、大きな歓声がわき上がった。舞台の中央では人の形をした発光体が浮かび上がり、それらが増殖して歩きだすと「06070」がスタート。タイトルは、彼らがデビュー前によく利用した練習室がある場所の郵便番号を指し、グループの真の出発点を意味する。初心を忘れずに観客と向き合いたい。そんな真摯な思いを最初に示したかったのだろう。 そして、自分たちの曲がもっと多くの人に広がってほしいという願いを込めた「VIRAL」を手始めに、「But Sometimes」「I Feel Good」とおなじみのナンバーを連発すると、場内は早くも祝祭ムードに。「Who's there? BOYNEXTDOOR! こんばんは、BOYNEXTDOORです!」と元気よくあいさつをした6人のメンバーは、広い会場を埋め尽くしたONEDOORたちを見て本当に嬉しそうだ。高揚した気分は次に披露した楽曲にも表れていた。「Count To Love」では軽やかに明るく、リリースされたばかりの新曲「Boom Boom Boom」では、あふれんばかりの青春のエネルギーを放つ。それだけでなく、空港の出発ロビーを模した空間でリラックスしながら歌った「Live In Paris」ではスタイリッシュなたたずまいを見せ、レトロなシンセポップ「So let's go see the stars」を通してファンとの永遠の愛を約束するなど、多彩な魅力を届けていく。「僕たちの家族、そしてONEDOORにどうしても伝えたかった気持ちを込めた曲」と紹介して歌い始めたのは「Forever You」。続く「Call Me」とともに、胸を打つ歌詞とメロディラインでクールダウンしたかと思いきや、今度は「Hollywood Action」や「Upside Down」で徐々に盛り上げ、さらに「Nice Guy」のラテンビートと「Earth, Wind & Fire」の高速ラップで客席との一体感を生み出す。コンサートの終盤は彼らのヒップホップ的な感性にクローズアップしたナンバーが目立った。チャイムの音とドアをたたく音をモチーフにした「ddok ddok ddok」、ミニマルかつシンプルなトラックで攻める「JAM!」、リアリティのある歌詞が印象的な「Dangerous」。こうしたナンバーで見せた緩急をつけたフロウやフリースタイルをとり入れたダンスは、グループのポテンシャルの高さを証明している。ついに本編はラスト。「横浜!」「みんな飛べ!」と何度もシャウトしながら熱唱した「Gonna Be A Rock」と「ADIOS!」でいったんは締めたものの、会場の熱気はなかなか収まらない。そのような状況を察してか、ほどなくして6人が中央ステージへ。アンコールのスペシャルゲストとしてアイナ・ジ・エンドが登場すると、客席のあちこちから驚きの声と大きな拍手が起きた。一緒に歌った「VIRAL (AiNA THE END Remix)」は、7月にリリースされたばかりのバージョンで、彼女のソウルフルで切ない歌声が引き立っている。デュエットを終えた後は初共演でいささか緊張気味のBOYNEXTDOORに気さくに話しかけ、大勢のONEDOORには「あなたたちの推しはかっこいいよ!」と呼びかける姿を見て、すっかりファンになった人も多かったに違いない。アイナ・ジ・エンドと作った幸せな空間を大切にしたいと、今度は「SAY CHEESE!」や「今日だけI LOVE YOU (Japanese Ver.)」といったポジティブなナンバーでしっかりとキープ。ライトスティックを振るONEDOORたちも実に楽しそうだ。長時間に及んだコンサートをやり遂げたメンバーたちは順番に感謝の言葉を口にした。テサンは「このように大勢の方々が集まっていることが本当に嬉しいです」と話し、ソンホは「これからもがんばっていきますので、ずっと一緒にいてください」と呼びかけた。またジェヒョンは「日本語がもっとうまくなって、日本のONEDOORのみなさんといつも話したいです」、イハンは「みなさん、今日は何を食べましたか? 僕はONEDOORの愛をいっぱい食べました」と伝えた。さらにリウは「目の病でサングラスをかけて申し訳なく思います。そのかわりに一生懸命歌い踊りました!」とし、ウンハクは「今日の思い出を今後の日々の中でときどき振り返ってもらえたらいいなと思います」と明かした。最後のあいさつを終えてエンディングへ。熱い演奏をバックに「I Wonder」を歌い、支えてくれたバンドメンバーを紹介した彼らは、舞台の奥へと消えていく。しかしながらヒートアップした観客は、再び登場することを熱望。その思いに応えようと2回目のアンコールが始まり、「Boom Boom Boom」「I Feel Good」など計4曲のパフォーマンスを行った。6人は完全燃焼したのか、いずれの表情もすがすがしい。応援するONEDOORたちも満足そうだった。6万人を動員し、横浜公演3日間を成功裏に終えたBOYNEXTDOOR。この後は8月29日・30日に佐賀、9月9日・10日に大阪、19日・20日に宮城、25日・26日に長野、そして10月10日・11日の千葉と、5都市での公演が待ち構えている。なお、次の佐賀公演の会場のSAGAアリーナでK-POPボーイグループとして公演を実施するのはBOYNEXTDOORが初となる。ショーマンシップにあふれる演出を施した今回のツアーは、彼らにとって次のフェーズへ進むための新たな扉になりそうだ。(取材・文 まつもとたくお)■ツアー情報「BOYNEXTDOOR TOUR 'KNOCK ON Vol.2' IN JAPAN」神奈川・K-Arena横浜2026年8月21日(金)OPEN 16:30 / START 18:002026年8月22日(土)OPEN 15:30 / START 17:002026年8月23日(日)OPEN 15:30 / START 17:00佐賀・SAGAアリーナ2026年8月29日(土)OPEN 16:00 / START 17:002026年8月30日(日)OPEN 15:00 / START 16:00大阪・大阪城ホール2026年9月9日(水)OPEN 17:00 / START 18:002026年9月10日(木)OPEN 17:00 / START 18:00宮城・セキスイハイムスーパーアリーナ2026年9月19日(土)OPEN 16:00 / START 17:002026年9月20日(日)OPEN 15:00 / START 16:00長野・長野ビッグハット2026年9月25日(金)OPEN 17:00 / START 18:002026年9月26日(土)OPEN 15:00 / START 16:00千葉・LaLa arena TOKYO-BAY2026年10月10日(土)OPEN 16:00 / START 17:002026年10月11日(日)OPEN 14:00 / START 15:00■関連サイトBOYNEXTDOOR日本オフィシャルサイト

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  • 日本の2人組バンドHomecomings、12月に韓国ソウルでのワンマンライブが開催決定!

    日本の2人組バンドHomecomings、12月に韓国ソウルでのワンマンライブが開催決定!

    Homecomingsの毎年恒例となる年末企画が開催決定。今回は大阪と東京のホール会場に加え、韓国ソウルでのワンマンライブも行われる。公演のタイトルは「You are you, even if no one fill in about you.」。11月20日の大阪・サンケイホールブリーゼを皮切りに、12月13日に韓国・ソウルのMusinsa Garage、12月19日には東京・THEATER MILANO-Zaにて開催される。韓国・ソウルでのワンマンライブは今回が初開催となる。大阪・東京公演はホール会場での実施となるため、Homecomingsの音楽と世界観をじっくりと楽しめる。大阪・東京公演のチケットは8月23日よりオフィシャル最速先行受付がスタート。学割チケットの販売も実施中だ。■公演情報「You are you, even if no one fill in about you.」<大阪・東京公演>2026年11月20日(金)会場:大阪・サンケイホールブリーゼOPEN 18:00 / START 19:00出演:Homecomings全席指定:一般6,900円(税込)全席指定:学割4,900円(税込)※入場時学生証必須2026年12月19日(土)会場:東京・THEATER MILANO-ZaOPEN 17:00 / START 18:00出演:Homecomings全席指定:一般7,500円(税込・1drink 600円込み)全席指定:学割5,500円(税込・1drink 600円込み)大阪・東京公演オフィシャル最速先行予約受付はこちら受付期間:8月23日(日)18:00~9月7日(月)23:59<韓国公演>2026年12月13日(日)会場:ソウル・Musinsa GarageOPEN 16:30 / START 17:00出演:Homecomingsチケット料金:88,000ウォン下記チケットサイトにて8月31日20:00発売予定・韓国:MelOn TICKET&29CM・海外:MelOn TICKET GLOBAL■関連サイトHomecomings 公式サイト

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  • キム・ヘユンからTWICE ダヒョンまで!「Asia Artist Awards」に出演決定

    キム・ヘユンからTWICE ダヒョンまで!「Asia Artist Awards」に出演決定

    「Asia Artist Awards」(以下、「AAA 2026」)が、年末を彩る俳優の追加ラインナップを発表した。12月5日と6日の2日間にわたり、台湾・高雄ナショナルスタジアムで開催される「AAA 2026」には、キム・ヘユン、TWICEのダヒョン、チャン・ダア、Girl's Dayのヘリの出演が決定し、年末の祭典への期待をさらに高めている。キム・ヘユンは、SBSドラマ「今日から"ニンゲン"に転身しました」をはじめ、映画「サルモク池」など、ジャンルを問わずさまざまな作品で繊細な感情表現と安定した演技を披露し、活躍を続けている。次回作としてSBSドラマ「グッド・パートナー2」やDisney+「ナミヤ雑貨店の奇蹟」などへの出演が決定しており、今後も精力的な活動を続ける予定だ。ダヒョンは、映画「あの夏、僕たちが好きだったソナへ」や「全力疾走」、JTBCドラマ「ラブ ミー」など多彩な作品に出演し、女優としても着実にキャリアを積んできた。各作品でキャラクターの感情や魅力を自然に表現するだけでなく、作品ごとに新たな一面を見せ、女優としての存在感を高めている。チャン・ダアは、デビュー作となったTVINGオリジナルシリーズ「ピラミッドゲーム」で強烈なキャラクターを見事に演じ、強い印象を残した。その後、genie TVオリジナルドラマ「かけがえのない私のスター」から映画「サルモク池」まで、着実に出演作を重ね、女優として自身ならではのカラーを築いてきた。そんな活躍を続けるチャン・ダアが「AAA 2026」のラインナップに名を連ね、さらなる期待が寄せられている。ヘリは最近、ENAドラマ「君へと続く僕のドリーム!」を通じて、より深みのある感情表現と新たな魅力を披露し、女優として新たな一面を見せた。また、6月にソウル公演をスタートさせた「2026 HYERI ASIA TOUR FANMEETING」を通じて、世界中のファンとの交流を続けている。「AAA 2026」のMCラインナップには、6年連続で「AAA」のホストを務めるAAAクイーンことIVEのウォニョンをはじめ、俳優のチ・チャンウク、2年ぶりに「AAA」のホストに復帰したZEROBASEONEのソン・ハンビンが名を連ねる。さらに、近日中にもう1名のMCが追加で公開される予定だ。俳優部門では、コ・ユンジョン、キム・ソンホ、キム・ユジョン、キム・ジェウォン、ムン・サンミン、ビョン・ウソク、アン・ヒョソプ、ユン・ギョンホ、イ・ダヒ、チュ・ヨンウ、ホ・ナムジュンの出席が決定している。歌手部門にはRIIZE、LNGSHOT、RESCENE、MONSTA X、MEOVV、ALPHA DRIVE ONE、&TEAM、Accusefive、ATEEZ、Xdinary Heroes、WOODZ、ITZY、ZEROBASEONE、KiiiKiii、TOMORROW X TOGETHER、TWS、tripleS、Hearts2Heartsなどが出演する。なお、STAR NEWSが主催し、AAA組織委員会、MOTIVE、D-SOWが主管する「AAA 2026」は、今後も豪華なラインナップを続々と発表する予定だ。

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  • UNCHILD、9月2日にカムバック決定…2ndデジタルシングル「TiNG TiNG」を発売(動画あり)

    UNCHILD、9月2日にカムバック決定…2ndデジタルシングル「TiNG TiNG」を発売(動画あり)

    UNCHILDが、デビューから5ヶ月でカムバックを果たす。UNCHILDは9月2日、2枚目のデジタルシングル「TiNG TiNG」を発売する。4月にデビューシングル「We Are UNCHILD」を披露して以来、約5ヶ月ぶりの新作だ。カムバックの知らせとともに、公式アカウントを通じてロゴ映像も公開された。映像はレトロなゲームを想起させる画面で始まり、UNCHILDのロゴと「PRESS START」の文字が順番に映し出される。続いて「現実が応答しない。都市全域でグリッチパターンが検知された。UNCHILDの介入を要請する」というメッセージが登場した後、グラフィック効果と共に新曲名「TiNG TiNG」が公開された。UNCHILDは、HIGH-UPエンターテインメントがSTAYC以来約6年ぶりに送り出した6人組ガールズグループだ。

    マイデイリー
  • =LOVE、明日放送の「人気歌謡」に初出演決定!新曲「恋、はじめました。」を韓国語バージョンで披露

    =LOVE、明日放送の「人気歌謡」に初出演決定!新曲「恋、はじめました。」を韓国語バージョンで披露

    =LOVEが、韓国の音楽番組「人気歌謡」に初出演する。昨年2月にリリースした楽曲「とくべチュ、して」が、ストリーミング累計1.9億回再生を突破し、TikTokでの総再生回数でも23億回再生を突破、さらに今年の4月に発売された20thシングル「劇薬中毒」は通算7作目のビルボード、オリコン週間シングルランキング共に1位を獲得し累計出荷50万枚超えを達成と、多方面でバイラルヒットを記録中の指原莉乃プロデュースによるアイドルグループ=LOVE。 彼女たちが、8月23日(日)に韓国で放送される音楽番組SBS「人気歌謡」に初出演し、新曲「恋、はじめました。」を韓国語バージョンで披露することが発表された。新曲「恋、はじめました。」は、恋の予感でいっぱいの、ときめきを詰め込んだキュートなサマーラブソングに仕上がっており、来週8月26日に21stシングル表題曲として発売を予定している。 8月上旬に先行配信された新曲「恋、はじめました。」は、すでにストリーミング累計1,600万を突破しており、先週公開されたミュージックビデオはすでに630万再生を突破するなど、早くも話題となっている。 来週8月26日に21stシングル「恋、はじめました。」発売を控え、=LOVEは10月15日(木)、16日(金) に、東京都・TOYOTA ARENA TOKYOで=LOVE 9周年コンサート「=LOVE 9th ANNIVERSARY PREMIUM CONCERT」の開催、来年1月19日(火)、20日(水)には念願の東京都・東京ドームにて、=LOVE in TOKYO DOMEも発表されている。・&TEAMからJO1まで「MTV VMAJ 2026」に出演決定!10月29日に東京ドームで開催・NCT DREAM、フジテレビ「STAR」初の大型ライブイベントに出演決定!10月に横浜で開催 ■番組情報「人気歌謡」放送日・放送時間:2026年8月23日(日)12:20頃~ (JST/KST)放送局:SBS出演:=LOVE歌唱曲:「恋、はじめました。(Korean ver.)」■関連サイト「人気歌謡」ホームページ「人気歌謡」公式X

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  • &TEAMからJO1まで「MTV VMAJ 2026」に出演決定!10月29日に東京ドームで開催

    &TEAMからJO1まで「MTV VMAJ 2026」に出演決定!10月29日に東京ドームで開催

    10月29日(木)に東京ドームにて開催される音楽アワード「MTV VMAJ 2026」にて、アイナ・ジ・エンド、&TEAM、INI、IS:SUE、JO1、MAZZEL(※ABC順)がLIVE ACTとして出演することが決定した。 「MTV VMAJ」は、全米最大規模の音楽授賞式「MTV Video Music Awards」の日本版として、2002年に誕生した音楽アワードで、今回で24回目の開催を迎える。音楽シーンの多岐にわたる部門において最も優れた作品を発表するミュージックビデオの祭典として、各賞の行方が注目されている。 受賞作品は、2025年1月1日~2026年8月31日までの期間に発表されたミュージックビデオを対象に、各部門の最優秀作品を選出。そして、一般投票で最も票を獲得した作品には「Video of the Year(最優秀ビデオ賞)」の栄誉が与えられるほか、「Artist of the Year」「Song of the Year」「Album of the Year」といった各部門の最優秀賞や、今の音楽シーンを彩るアーティスト・楽曲への特別賞を発表する。 チケットは、8月30日(日)23:59までオフィシャル先行を受け付け中。さらに今後も、豪華アーティストの追加発表が予定されている。■イベント情報「MTV VMAJ 2026」開催日:2026年10月29日(木)開場:16:00 / 開演:18:00(予定)会場:東京ドーム<MC>ヒコロヒー、せいや(霜降り明星)<LIVE ACT>アイナ・ジ・エンド、&TEAM、超ときめき♡宣伝部、=LOVE、INI、IS:SUE、JO1、MAZZEL、乃木坂46、≠ME、STARGLOW 他(※ABC順) <チケット>・全席指定:19,800円(税込)※枚数制限:お一人様1公演につき2枚まで・アップグレードチケットVIP席:39,800円(税込)・レッドカーペット付きアップグレードチケットVIP席:69,800円(税込) ※後日にアップグレードチケットVIP席の発売を予定しております。なお、アップグレードチケットVIP席のご購入は「全席指定」の事前購入が条件となります。※アップグレードチケットVIP席は全席指定からの差額をお支払いいただきます。※発売日等の詳細は、別途ご案内させていただきます。チケットページはこちらオフィシャル先行:8月21日(金)12:00~8月30日(日)23:59主催:MTV VMAJ 実行委員会■関連サイト「MTV VMAJ 2026」公式サイト

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  • “本日入隊”SEVENTEEN バーノン、新曲「I'll Be Back」をリリース

    “本日入隊”SEVENTEEN バーノン、新曲「I'll Be Back」をリリース

    SEVENTEENのバーノンが新曲をリリースした。バーノンは本日(20日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて新曲「I'll Be Back」をリリース。「I'll Be Back」は、ポップな雰囲気が際立つエレクトロニックナンバーで、今年7月に開催された「2026 VERNON THE 8 LIVE」で初披露された。バーノンは作詞・作曲に参加し、ファンへのメッセージを込めた。バーノンは、V8の1stミニアルバムの収録曲「mia」をはじめ、SEVENTEENの5thフルアルバムに収録されたソロ曲「Shining Star」、ミックステープ「Black Eye」など、さまざまなソロ曲を発表してきた。ディエイトとともにV8のアルバム制作を手がけるほか、韓国国内外のアーティストとコラボレーションするなど、精力的に音楽活動を続けている。バーノンは2025年、「グラミー賞(Grammy Awards)」の受賞者選出に関わる米レコーディング・アカデミー(Recording Academy)の投票メンバーに加わり、2024年には韓国音楽著作権協会の正会員に昇格した。バーノンは本日より国防の義務を果たす。・SEVENTEEN バーノン、本日入隊ライブ配信でファンに挨拶・SEVENTEEN バーノン、本日(8/20)入隊最近までユニットV8として活発な活動も

    マイデイリー
  • IVE ユジン、膝の負傷により椅子に座ってパフォーマンスも…今後の活動は

    IVE ユジン、膝の負傷により椅子に座ってパフォーマンスも…今後の活動は

    IVEのユジンが膝を負傷した。IVEの所属事務所STARSHIPエンターテインメントは最近、「ユジンは膝の部位に違和感を覚えたため、病院で診察を受けた。医療陣の診断により、負傷部位の悪化を防ぐため、本日予定されていたスケジュールは、ダンスを除いて参加する予定だ」と明かした。さらに「今後のスケジュールおよび活動についても、メンバーの健康状態を細かく確認しながら、無理のない範囲で進める予定だ。当社はアーティストの健康と安全を最優先に考え、再び万全の状態で活動できるよう惜しみなくサポートしていく」と伝えた。IVEは16日、京畿道(キョンギド)龍仁(ヨンイン)市のエバーランド・カリビアンベイで開催されたイベントに参加。他のメンバーたちとは異なり、ユジンは椅子に座ったり、ポールにつかまって歌を披露していた。・【PHOTO】IVE ユジン&レイ、東京ドーム公演を終えて韓国に到着(動画あり)・GOT7 ジニョン、IVE ユジンとそっくり!?過去の女装写真が話題に(動画あり)

    マイデイリー
  • ILLIT、最新曲「I Got Your Back」韓国語バージョンを今夜「M COUNTDOWN」で披露!HANAメンバーも登場

    ILLIT、最新曲「I Got Your Back」韓国語バージョンを今夜「M COUNTDOWN」で披露!HANAメンバーも登場

    ILLITが日本に続き、本日(20日)韓国の音楽番組で特別なコラボレーションステージを披露する。ILLITは本日放送されるMnet「M COUNTDOWN」に出演し、日本の人気ガールズグループHANAのメンバーJISOO、MOMOKAとともにスペシャルステージを飾る。この日、彼女たちはILLITの日本2ndシングル「I Got Your Back」の韓国語バージョンのステージを初公開する。エネルギッシュなロックサウンドをベースにした楽曲で、JISOOとMOMOKAが自ら作詞したラップパートが加わり、強烈なシナジー(相乗効果)を披露する予定だ。17日に公開された韓国語バージョンの音源は、韓国国内外の音楽ファンから好評を得ている。ILLITは所属事務所のBELIFT LABを通じて、「普段から好きだったHANAのメンバーの皆さんと、日本に続いて韓国でも一緒にステージを披露できることになり、とても嬉しい」とし「想像を超えるコラボをお見せするので、期待してほしい」と喜びを伝えた。韓国の音楽番組のステージに初めて立つHANAのJISOOとMOMOKAもまた、「素晴らしいコラボになると確信していた。制作過程でたくさんのことを学んだ」とし、「パフォーマンスはもちろん、『あなたは一人じゃない』という温かい励ましの歌詞にも注目してほしい」と感想を語った。現在「I Got Your Back」は、ビルボードジャパン「ホット100」で2位に上昇したのをはじめ、Spotify・Apple Musicなど主要チャートの上位圏を長期にわたって占めている。ミュージックビデオもグローバルYouTube週間人気チャートにランクインし、圧倒的なグローバル影響力を証明した。ILLITは22日と23日、香港のアジアワールド・エキスポ・ホール10にて「ILLIT LIVE『PRESS START♥』in HONG KONG」を開催する。今回の香港公演は全席完売を記録し、追加公演も確定。現地ファンの爆発的な反響の中、グローバルな歩みにさらなる弾みをつける予定だ。・ILLITが超難問に大苦戦!8月20日放送の日テレ「THE突破ファイル」に出演・ILLIT、話題の最新曲「I Got Your Back」韓国語バージョンを本日リリース!スペシャルビデオ公開

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  • アミューズ×STARSHIPの日韓7人組・AEN、臨時増刊版「JUNON」10⽉号の表紙&裏表紙に登場!

    アミューズ×STARSHIPの日韓7人組・AEN、臨時増刊版「JUNON」10⽉号の表紙&裏表紙に登場!

    臨時増刊版の「JUNON」10月号の表紙&裏表紙を飾るのは、オーディションで選ばれ念願の日韓同時グローバルデビューを果たしたAEN。なんと雑誌の取材は今回が初めてだったそう。国境を超えて出会い、「お互いのことを知れば知るほど好きになった」と話す彼らの絆は最強。クールでキュートな楽曲を楽しそうにパフォーマンスする彼らのパーソナリティを深ぼるソロインタビューや、お互いをリスペクトしていることが伝わる座談会は必見だ。※以下、インタビューより抜粋――AENがほかのグループに負けないところを教えてください!キュヒョン:ビジュアルです!一同:おぉ~!キュヒョン:このグループを結成したときに、全員がみんなカッコよかったのでうまくいくだろうと確信しました。キレイな人からかわいい人、さらに凛々しい人など、いろんな魅力を持ったメンバーがいるので、たくさんの人に好きになってもらえそうだと思いました。それに、ビジュアルだけでなくみんなの心がとっても温かいんです。僕にとってもすごくいい友だちなので、いいグループになると思います。ハルト:パフォーマンスもすごくいいんですよ。ダンスも歌も突き詰めて頑張っていますし、ビジュアル、歌、ダンス、どこを⾒ても劣っているところがないんです!ハル:僕は結成当初、かわいい子たちが多いからこそ、CUTEなコンセプトの曲を歌うと思っていたんです。でも、僕たちは普段からカッコいい曲が歌いたいと話をしていたんですよね。そんなときにTHE 1ST EPに収録される曲を聴いたときに、すごくカッコよくて感動したんです! 決してスタッフさんたちにずっとお願いしていたわけではなかったんですが、念が通じたようでうれしいです(笑)。今後もカッコいい曲を歌っていくので、パフォーマンスにも注目してください。そして今回、特別版の「JUNON」10月号の表紙&裏表紙を飾るのは、ME:Iの7人。「HAPPY SUMMER」をテーマに、色とりどりの浴衣姿で登場!「この夏欲しいものは?」「夏に聴きたくなる曲は?」など、夏を楽しむ秘訣を話してもらったほか、SUZU×MOMONA×RINON、TSUZUMI×AYANE、KEIKO×MIUの3組にわかれてのユニットトークもお届け。全員での座談インタビューでも夏に関する話を聞いたほか、発売中の4TH SINGLE「花咲く道」や、開催中のアリーナツアー「2026 ME:I 2ND ARENA LIVE TOUR ME:I WAY」の話もたっぷり聞いた。7人が表紙を飾る特別版では、浴衣姿ならではの見返り美人姿が楽しめる、「見返りME:Iフォトカード」が特別付録に。ぜひチェックしてほしい。※以下、インタビューより抜粋――ME:Iの夏の思い出は?MIU:ロサンゼルスです。デビュー直後に「KCON LA 2024」に出させていただき、みんなで行ってすごく楽しかった。KEIKO:私も本当に楽しかった思い出。みんな浮かれていたし。MOMONA:私は野外の音楽フェスですね。大汗をかいて、すごく楽しかった。いい思い出です。SUZU:私は、行く先々で雨に降られちゃうんです。でも野外フェスは雨に打たれながらも楽しくパフォーマンスができて、盛り上がった記憶があります。RINON:私は、私たちがデビュー前に参加したオーディション番組の撮影が夏真っ盛りだったので、大変だった印象が強いです。AYANE:たしかに、あれは大変だった。個人的な夏の思い出は、私もやっぱりロサンゼルスかな。初めての海外だったので印象が強いです。みんなが楽しそうだったのが思い出深いのと、海風が日本と違ってサラサラしていたのが衝撃的でした。MOMONA:全体的に湿気がなくて、カラッとしているんです。MIU:私たち、毎回海に行くとその話をしてます。TSUZUMI:私もロサンゼルスです。みんなで⼀緒にごはんを食べたのが、すごく楽しかったです。KEIKO:食べても食べてもお肉が出続けるやつでしょ。TSUZUMI:そう(笑)! シュラスコをテーブルで切ってくれる形式のレストランで、みんなで食べるのがすごく楽しかったです。M!LKの佐野勇斗、吉田仁人が、「JUNON」10月号に登場! M!LKの4月から8月までの5ヶ月間怒涛の新曲をお届けする「モー烈モー進!リリースプロジェクト2026」の第5弾は、彼らによる湿潤系大人ラブソング「罪と罰と雨とキス」。ドキドキが止まらないMV撮影現場に独占密着している。さらに「JUNON」10月号通常版には、ピンナップ(厚紙ポスター)が特別付録に! 「罪と罰と雨とキス」ビジュアルのふたりの写真を両面印刷でお届け。※以下、インタビューより抜粋――チューしたいぐらいかわいいものってあります?佐野勇斗:ないです(笑)。想像とかでいいのであれば、動物はかわいいなって思います。今日、撮影にいた白へびもかわいいなって思った。ちなみに、撮影中、口の中に入ってきました。だから、逆に蛇にチューされました(笑)。※「罪と罰と雨とキス」MVに登場した蛇とのエピソード吉田仁人:え? 基本かわいいって思うことがない(笑)。動物はかわいいと思うけど、僕の日常でそれが起きないからなぁ。最近観た作品で考えるとドロイドですね。映画「スター・ウォーズ」のシリーズをずっと観ているんですけど、C-3POとかR2-D2に関してはちょっと抜けてたり、カッコよくて頼りになる。でも、そのほかのドロイドもいて。彼らがすごくかわいいんです。劇場版「TOKYO MER~走る緊急救命室~CAPITAL CRISIS」から、鈴木亮平、赤楚衛二が「JUNON」10月号に登場! 新生TOKYO MERが始動する最新作で、チーフの喜多見を演じる鈴木亮平と、新たなメンバー・扇としてシリーズに初参戦する赤楚衛二のスペシャル対談が実現した。計り知れない愛を持って命を守ろうとするおふたりの、お芝居へのまっすぐな愛があふれる言葉は必読だ。※以下、インタビューより抜粋――動物に詳しい亮平さん。おふたりを動物にたとえたら?鈴木亮平:赤楚くんはパグ系のかわいい犬かな。目もクリッとしていてかわいいでしょ?赤楚衛二:亮平さんは何だろう? MERのメンバーを動物にデフォルメしたアニメ「GO!GO!TOKYO MER 緊急事態と戦う仲間達」で、喜多見チーフがゴリラになっていて。鈴木亮平:やめて(笑)! 今、パッと思いついた動物は?赤楚衛二:「ライオン・キング」でハクナ・マタタを歌っていた動物って何でしたっけ?鈴木亮平:イボイノシシのプンバァのこと?赤楚衛二:え!? あれイボイノシシでしたっけ(汗)?鈴木亮平:でもイボイノシシって実際はあそこまで大きくないんだよ。だから僕じゃないね。赤楚衛二:じゃあサイズ感でいうと、サイとかどうですか?鈴木亮平:いいね! サイはクロサイとシロサイのどっちにする?赤楚衛二:詳しい。じゃあクロサイで!鈴木亮平:いいね。ちなみにサイは絶滅危惧種です。赤楚衛二:そうなんですか! 知識の多さに今圧倒されてます。鈴木亮平:ただ、今のていねいなフリを考えると、そこはゴリラって言うべきだったと思うよ! わかってほしかったなぁ(笑)。赤楚衛二:すみません(笑)!「JUNON」10月号に、犬飼貴丈が登場! 今年の春から新しいステージへと足を踏み出した犬飼貴丈。10余年、芸能界を突っ走ってきた彼が、今、自分の考えるスピードで確かな歩みを刻んでいる。肩の力が抜けた柔和な笑顔が物語る生き方。まぶしいほどに自然体の犬飼貴丈の近況を聞いた。※以下、本誌より抜粋犬飼貴丈:この数ヶ月で、地元・徳島県のとくしま動物園や韓国、ディズニーシー、パリへも⾏きました。今までは週に一度生放送のレギュラー番組があったりで、6日以上連続したお休みがなかなか取れなかったんです。せっかくのチャンスなので、ずっと行ってみたかった場所にいろいろ足を運んでみようと思って。パリは映画や漫画の影響で昔から行くのが夢だったんです。ルーブル美術館に行ったんですけど、やっぱり世界一有名な女性、モナ・リザには一回会っておきたいなと思って(笑)。10代や20代のころって正直そんなに美術に興味がなかったけど、30歳になった今、絵画を鑑賞するおもしろさがわかった気がしました。ちなみに凱旋門にも行ったんですけど、思っていた5倍くらい大きかったです。シャンゼリゼ通りを、あの有名な曲を口ずさみながら歩いたり(笑)。日本では味わえない解放感でしたね。東京で仕事をしていると見られる側だけど、海外だと「ここ、あれで見たやつだ!」って自分が見る側の感動を味わえるのが新鮮でした。香取慎吾が、「JUNON」10月号に登場! 今月は、お名前のしんごにちなんで45問、「自分の性格をひとことで言うと?」「電話に出るときの第一声は?」など、慎吾ちゃんの最新基礎知識をたっぷり聞いた。※以下、インタビューより抜粋――電話に出るときの第一声は?香取慎吾:「はい」。普通に落ち着いたトーンで。山本(耕史)さんでも同じぐらいの「はい」。「はいっ!」みたいなトーンで話さなきゃいけない人からは電話は来ない(笑)。――ちゃんと日焼け止め塗ってる?香取慎吾:ちゃんと塗るほうだったのに、ここにきて逆に今年はいっか!みたいな、よくわからないテンションになってて(笑)。ちゃんと塗らなくなってるのでよくないですね。

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