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  • IVE ガウル&ユジン、ニューアルバムのカミングスーンフィルムを公開

    IVE ガウル&ユジン、ニューアルバムのカミングスーンフィルムを公開

    IVEが、ガウルとユジンのカミングスーンフィルムを公開し、カムバックへの期待を高めている。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは最近、IVEの公式SNSを通じて新曲のカミングスーンフィルムを掲載した。公開された映像の中でガウルは、自分だけの空間で音楽とパフォーマンスだけで満たされた瞬間を収め、注目を集めた。紫色と青色の照明が照らす部屋の中で、彼女は音楽に合わせて流麗なダンスを披露。特に、ガウルの動きに沿って揺れる炎と舞い散るグリッターは、彼女の幻想的な雰囲気と相まって神秘的な魅力を一層際立たせ、視線を釘付けにした。また、同じくカミングスーンフィルムでユジンは、部屋の中で日常を過ごす姿で始まりを知らせた。緑の芝生のマットに横たわって風船ガムを吹いたり、日差しがいっぱいの部屋の中で白いニット姿で余裕を満喫する姿はまるで一本の青春映画を連想させた。特に、青い毛布の上でカメラを見つめる澄んだ深い眼差しと清楚なビジュアルは、ユジン特有の夢幻的な雰囲気を醸し出して見る人を魅了した。IVEは、最近公開されているカミングスーンフィルムの中で多彩な要素を通じて新曲のストーリーを構築し、話題を集めている。先立って登場したウォニョンの口笛の音とイソ、レイの目撃談、リズの失踪ポスターに続いて今回の映像まで、1つのシリーズのように繋がる有機的な構成でファンたちの推理本能を刺激した。これにより、2月9日午後6時の先行公開とともに繰り広げられる本格的なカムバック活動にも、全世界のK-POPファンの注目が集まっている。IVEは2月末に新年初のカムバックに臨み、9日に先行公開曲をリリースする見通しだ。

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  • 【PHOTO】2PM ジュノ、海外スケジュールを終えてフランスから帰国(動画あり)

    【PHOTO】2PM ジュノ、海外スケジュールを終えてフランスから帰国(動画あり)

    23日午後、2PMのジュノが海外スケジュールを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じてフランス・パリから帰国した。・【PHOTO】2PM ジュノ、ファッションウィークに出席するためフランスへ出国・【PHOTO】2PM ジュノ&イ・チェミンら「2025 APAN STAR AWARDS」に出席

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  • カン・テオ、日本ファンミーティングの追加公演が決定!3月に大阪で開催

    カン・テオ、日本ファンミーティングの追加公演が決定!3月に大阪で開催

    先日、韓国でワールドツアーの初日を終えたカン・テオ。東京公演が即日完売という凄まじい勢いを見せ、急遽追加公演の開催が決定した。「2026 KANG TAE OH WORLD TOUR FANMEETING O'Hour IN OSAKA」は、本日1月23日(金)18:00よりチケット最速先行受付を開始した。■開催概要「2026 KANG TAE OH WORLD TOUR FANMEETING O'Hour IN OSAKA」<日時・会場>〇大阪2026年3月7日(土)東京建物 Brillia HALL 箕面OPEN 16:30 / START 17:30【公演に関するお問い合わせ】キョードーインフォメーション 0570-200-888<チケット料金>・VIP席:25,300円(税込)※客席前方エリア、終演後お見送り会(ALL)、終演後1:1自撮り撮影会(抽選100名様)、終演後1:20グループフォト撮影会(抽選300名様)、直筆サイン入りポスター(抽選150名様)、直筆サイン入りポラロイド(抽選50名様)、限定フォトカード(ALL)※VIP席は指定席を事前購入後のアップグレード受付となります。・指定席:14,300円(税込)※終演後お見送り会(ALL)、限定フォトカード(ALL)1月23日(金)18:00~2月1日(日)23:59までiT'S MEMBERチケット最速先行受付開始!お申し込み方法や公演の詳細は以下よりご確認ください。詳細はこちら【チケット申込に関するお問い合わせ】チケットぴあ【主催】iTONY INTERNATIONAL 【企画】Man Of Creation【制作】iTONY INTERNATIONAL【協力】FANTIKS Co.,Ltd. / ALL-IN ENTERTAINMENT / MY ENTERTAINMENT【運営】ミューベンツ・ジャパン

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  • NEXZ、初のライブ映像作品のジャケット写真を公開!冠バラエティ「NEXZカンパニー」は1月24日より配信開始

    NEXZ、初のライブ映像作品のジャケット写真を公開!冠バラエティ「NEXZカンパニー」は1月24日より配信開始

    NEXZは2月18日(水)、昨年6月から8月にかけて、日本で全15都市18公演を巡り5万人以上を動員した初の全国ツアー「NEXZ LIVE TOUR 2025 One Bite」の日本武道館公演の模様を映像化し、リリースする。そのジャケット写真が遂に解禁した。初のライブ映像作品ということで本作のために新デザインのロゴが制作される一方、モノクロ写真のNEXZメンバーのビジュアルからは全国ツアー当時の大切な想い出と感動を想起させる。完全生産限定盤と通常盤の2形態となる本作だが、完全生産限定盤には特定のメンバーだけを見続けられる「Solo Angle Movie Selection」(各メンバー2曲ずつ)や「Document Movie」を特別収録。さらに、60ページに渡るLIVE PHOTO BOOKや、オリジナルフォトカード(メンバーソロ7枚セット封入)、折りたたみポスター、チケット風カード、ステッカーシート、NEXZオリジナルカード(完全生産限定盤Ver.)も封入された超豪華版となっている。通常盤にも、24ページのLIVE PHOTO BOOKや連結オリジナルフォトカード(メンバーソロ7枚連結)、NEXZオリジナルカード(通常盤Ver.)を封入。また、時を同じくしてフジテレビが運営する動画配信サービスFODでの冠バラエティ番組「NEXZカンパニー」の独占配信も決定した。新年のプロジェクト映像「NEXTEP 2026」において「ORIGINAL BROADCASTING PROGRAM IN JAPAN」のプロジェクトが提示されていたが、まさにそれが早期実現したこととなる。番組内容は、次世代を担うメンバーが集められたグループとして、メンバー7人で架空の会社「NEXZカンパニー」を発足。各メンバーが会社の社員に扮して次世代の現場を直撃し、未来には何が待っているのか? を自ら体験し同世代に発信するバラエティ番組だ。番組では7人一丸となって、料理が時短できて便利すぎるAI家電や脚力をサポートするパワードスーツ、ペットのようにかわいい家族型ロボット「LOVOT」を体験する。料理が得意なユウやハルも絶賛の超便利AI家電で実際にから揚げを調理する姿や、日頃のメンバーの食の好みや料理事情トークも必見。脚力をサポートするパワードスーツを着用したNEXZは、ついついテンションが上がってMCでありNEXZカンパニーの助手社員でもある佐野瑞樹(フジテレビアナウンサー)を交えリレー走対決をし、レース結果は波乱の展開に。全4話の最終回はメイキング・オフショット映像回となっており、このロケを通した7人のわちゃわちゃした様子や素の魅力を堪能できる。NEXZメンバーのスーツ・カジュアルのファッションと、7人それぞれがカンパニーの中でどんな役職に就いたのかも見どころだ。「NEXZカンパニー」は、1月24日(土)21:00より配信開始。以降、毎週土曜日21:00に1話ずつ全4話配信される。次世代を担う「NEXZカンパニー」の社員たちの活躍に期待が高まっている。◆NEXZ トモヤ コメントロケで次世代の現場にたくさん行かせていただいたんですが、普段経験できないことを色々経験させていただいて、新しい発見もあって、本当に楽しくて幸せな1日でした! もし機会があれば、また新たな次世代を見に行きたいなと思います。NEX2Y(ファンの名称)の皆さん、ぜひ見てくださったら嬉しいです! お楽しみに~!■リリース情報「NEXZ LIVE TOUR 2025 One Bite in 日本武道館」2026年2月18日リリース<完全生産限定盤>Blu-ray 2枚組13,000円(税込)/ ESXL-394~395・LIVE PHOTO BOOK(60P)・三方背BOX&オリジナルジャケット・トールケースサイズデジパック仕様・オリジナルフォトカード (メンバーソロ7枚セット封入) ・折りたたみポスター・チケット風カード・ステッカーシート・NEXZオリジナルカード<完全生産限定盤Ver.>・応募はがき【Disc1 / Blu-ray】01. Simmer(Japanese Ver.)02. HARD03. One Bite04. NALLINA05. Because of you(Japanese Ver.)06. Slo-mo07. Run With Me08. Ride the Vibe(Japanese Ver.)09. Miracle10. BURNING BLACK11. Want More? One More!12. Starlight13. Whatever Whenever(Japanese Ver.)14. Make it Better15. Eye to Eye16. O-RLY?(Japanese Ver.)17. Next Zeneration18. Here & Now19. Keep on Moving20. One Day【Disc2 / Blu-ray】特典映像「NEXZ LIVE TOUR 2025 One Bite in 日本武道館」Solo Angle Movie Selection・TOMOYA「Slo-mo /「BURNING BLACK」・YU「Simmer(Japanese Ver.)」/「One Bite」・HARU「NALLINA」/「Next Zeneration」・SO GEON「Want More? One More!」/「Starlight」・SEITA「Ride the Vibe(Japanese Ver.)」/「Keep on Moving」・HYUI「HARD」 /「O-RLY?(Japanese Ver.)」・YUKI「Make it Better」/「Eye to Eye」「NEXZ LIVE TOUR 2025 One Bite in 日本武道館」Document Movie<通常盤(初回仕様)>Blu-ray Only7,700円(税込)/ ESXL-396・LIVE PHOTO BOOK(24P)・連結オリジナルフォトカード(メンバーソロ7枚連結)※初回仕様のみ封入・NEXZオリジナルカード<通常盤Ver.> ※初回仕様のみ封入・応募はがき ※初回仕様のみ封入【Blu-ray】01. Simmer(Japanese Ver.)02. HARD03. One Bite04. NALLINA05. Because of you(Japanese Ver.)06. Slo-mo07. Run With Me08. Ride the Vibe(Japanese Ver.)09. Miracle10. BURNING BLACK11. Want More? One More!12. Starlight13. Whatever Whenever(Japanese Ver.)14. Make it Better15. Eye to Eye16. O-RLY?(Japanese Ver.)17. Next Zeneration18. Here & Now19. Keep on Moving20. One Day※通常盤Blu-rayの内容は、完全生産限定盤【Disc1 / Blu-ray】の内容と共通です。特設サイトはこちら■配信情報「NEXZカンパニー」FODで1月24日(土)21時~ 配信開始 ※以降毎週土曜日21時より新作配信予定/全4話出演:NEXZ、佐野瑞樹(フジテレビアナウンサー)詳細はこちら■関連リンクNEXZ 公式サイトNEXZ 公式X

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  • TOMORROW X TOGETHER、3時間超えの東京ドーム公演にファン熱狂!迫力ある演出も話題に「かけがえのない時間だった」

    TOMORROW X TOGETHER、3時間超えの東京ドーム公演にファン熱狂!迫力ある演出も話題に「かけがえのない時間だった」

    TOMORROW X TOGETHERが、東京ドームを熱狂の渦に包んだ。TOMORROW X TOGETHERは21日と22日の2日間、東京ドームにて「TOMORROW X TOGETHER WORLD TOUR『ACT:TOMORROW』IN JAPAN」を開催した。彼らは昨年11月から日本の5大ドームを巡るツアーを展開し、各地で多くの観客と特別な時間を共有している。会場周辺は、公演が始まる前からお祭りムードに包まれた。あちこちで彼らの楽曲が流れ、ファンたちは歌を口ずさみながら開演を心待ちにしていた。日本メディアの関心も非常に高く、21日の公演には約30の報道機関が取材に訪れ、会場は熱気に満ちていた。主要スポーツ紙は、2日間にわたって特別版を発行し、TOMORROW X TOGETHERを一面で大きく取り上げた。公演は割れんばかりの歓声の中で幕を開けた。彼らは、2ndフルアルバムのリパッケージアルバム「混沌の章:FIGHT OR ESCAPE」のタイトル曲「LO$ER=LO♡ER」でオープニングを飾った。トロッコで客席近くに姿を現すと、会場のボルテージは一気に最高潮に達した。デジタルシングル「Love Language」では、大型会場が揺れるほどの熱狂的な歓声が沸き起こった。TOMORROW X TOGETHERらしい清涼感あふれる楽曲に合わせた5人のメンバーの爽やかな表情と表現力が、観客を魅了した。会場の熱気をさらに引き上げる、迫力あるステージ演出も際立った。「Danger」では、大人数のダンサーによるパフォーマンスと火柱の演出が相まって、圧巻のシーンを作り上げた。メンバー一人ひとりのダンスラインに焦点を当てたステージ構成は、見る楽しさを一層高めた。昨年10月にリリースされた日本3rdフルアルバム「Starkissed」のタイトル曲「Can't Stop」、収録曲「Where Do You Go」が流れると、観客は自然と歌声を重ねた。日本語、韓国語の垣根を越えた大合唱が、会場いっぱいに響き渡った。東京ドーム公演ならではのサプライズも用意された。ヒュニンカイは、日本を代表するロックバンドSPYAIRの「Orange」をサプライズで披露し、会場に笑顔と驚きをもたらした。爽やかな歌声に、ファンからは大きな拍手が沸き起こった。公演の最後、5人のメンバーは「久しぶりに東京ドームのステージに立つことができました。これほど広い会場を埋め尽くしてくれたMOA(ファンの名称)のおかげで、本当に幸せな時間でした。何度ステージに立っても、すべての瞬間が新しく、かけがえのないものです。いつも足を運んでくださり、心から感謝しています」とし、想いのこもった言葉を届けた。TOMORROW X TOGETHERは、アンコールを含め3時間を超える公演を全力で駆け抜け、ステージテラー(ステージ+ストーリーテラー)としての底力を改めて証明した。尽きることのないパフォーマンスとエネルギーは、公演終了後も観客の心に深い余韻を残した。この日、公演会場に椿鬼奴とガンバレルーヤのよしこが駆けつけ、記念ショットを撮影した。彼らの記念ショットに、ファンたちは「もう最高のショット」「みんなの笑顔が素敵」「こっちまで嬉しくなる」など好反応を見せている。東京ドーム公演を成功裏に終えた彼らは、2月7日と8日に大阪で日本ツアーのファイナルを迎える。これに先立ち、1月31日と2月1日には台北、2月14日にはクアラルンプールでステージに立つ予定だ。・全員で再契約TOMORROW X TOGETHER、デビュー7周年を記念したスペシャルコンサートが決定!2月27日より韓国で3日間開催・TOMORROW X TOGETHER ボムギュ、日本で撮影も尾崎豊の名曲「I Love You」カバー映像&音源を公開

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  • IVE レイ&リズ、ニューアルバムのカミングスーンフィルムを公開

    IVE レイ&リズ、ニューアルバムのカミングスーンフィルムを公開

    IVEのレイとリズが、カミングスーンフィルムを通じてニューアルバムのミステリアスなストーリーを予告した。所属事務所STARSHIPエンターテインメントは本日(22日)、IVEの公式SNSを通じて、ニューアルバムのカミングスーンフィルム「レイ編」「リズ編」を公開した。まず、レイの映像は、彼女がヌンチャクを手に、可愛らしく気合を入れるシーンからスタートする。レイはインタビューで「廊下から口笛が聞こえたので出てみたんですが、誰もいませんでしたよ」と日本語で語り、「すごく良い香りだけが残っています。まあそのくらいの音なら我慢できますけどね」と落ち着いた口調で話し続けた。しかしその一方で、鋭い表情を見せたり、人形を乱暴に叩いたり、自動販売機を足で蹴る姿が映し出される。穏やかなインタビューとは対照的なレイの姿が強烈な印象を残し、ニューアルバムへの好奇心を一層高めた。特に、レイのインタビュー内容は、先に公開されたウォニョンとイソのカミングスーンフィルムに登場した口笛の音や目撃談を想起させ、ストーリーが一連の流れでつながっていることを示唆している。レイに続いて、リズのカミングスーンフィルムも公開された。映像で赤い車に乗っているリズは、真っ赤な口紅を塗り、笑みを浮かべた。その後、トランクを閉めて出発すると、壁に貼られたリズを探すポスターが目を引いた。IVEは2月末に新年初のカムバックを予定しており、9日には先行公開曲をリリースする予定だ。

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  • ILLIT、初のライブツアーの開催が決定!日本では5都市11公演を敢行

    ILLIT、初のライブツアーの開催が決定!日本では5都市11公演を敢行

    ILLITの初のライブツアー「ILLIT LIVE 'PRESS START︎❤'」の開催が決定した。3月14日、15日のソウル公演を皮切りに、日本では6月13日より 愛知、大阪、福岡、兵庫、東京の 全5都市、8月22日に香港を巡る。昨年よりさらに多くの場所でファンと会うことになり、どのような公演が繰り広げられるか、期待が高まっている。昨年開催された初のファンコンサート「2025 ILLIT GLITTER DAY」は 、6月の韓国・ソウルから8~9月の神奈川と大阪、11月の韓国・ソウルでのアンコール公演までの全8回の公演にて、全席が売り切れるほどの大盛況を記録した。各地域ごとの特別なカバーステージ、GLLIT(ファンダム名)と最高の思い出を作る交流の場面など、多彩なステージを披露し、無限の魅力を発揮したILLIT。今回のツアーでも、さらに成長した姿を見せる予定だ。 「PRESS START❤」のタイトルには、アーティストとして新たな旅路へと踏み出す「初実行」の瞬間が込められている。また、末尾に添えられた❤(ハート)は、システムが起動するための最初の信号であり、心臓が鼓動する瞬間、新しい世界が起動するエネルギーの点火を意味している。ILLITの新しい物語の起動ボタンとなる「PRESS START❤」に期待が集まる。・ILLIT「音楽中心」で1位を獲得!メンバーたちが感激次が楽しみなグループになりたい・ILLIT、タイトル曲「Billyeoon Goyangi」がSpotifyで1億ストリーミング突破!■開催概要「ILLIT LIVE 'PRESS START❤'」 【愛知】愛知県芸術劇場 大ホール6月13日(土)、14日(日)【大阪】オリックス劇場6月20日(土)、21日(日)【福岡】福岡サンパレス6月29日(月)、30日(火)【兵庫】GLION ARENA KOBE 7月18日(土)、19日(日)【東京】TOYOTA ARENA TOKYO 7月23日(木)、25日(土)、26日(日)※公演に関する詳細につきましては後日お知らせいたします。※上記以外の内容に関するお問い合わせにつきましてはILLIT JAPAN OFFICIAL SITE運営事務局にお問い合わせいただいても一切お受けできません。あらかじめご了承ください。■関連リンクILLIT日本公式サイト

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  • 10CM、アジアツアーの日本公演が決定…単独としては約1年7ヶ月ぶり!3月に東京にて開催

    10CM、アジアツアーの日本公演が決定…単独としては約1年7ヶ月ぶり!3月に東京にて開催

    シンガーソングライターの10CMが、アジアツアーの一環として、単独としては約1年7ヶ月ぶりの日本公演を行うことが決定した。今回のツアーは長年積み重ねてきた音楽と、その瞬間を共にしてきた観客への想いを込め、初めてステージに立った当時の気持ちを振り返るというテーマのもと企画された。ツアータイトルでもある「To 10CM: Chapter 1」には、10CMが今見つめ、感じている音楽を集め、自身と観客の双方へ届けたいという想いが込められている。 なお、日本での単独公演は、2024年8月に開催された「2024 10CM Asia Tour <10CM Closer to You> in Tokyo」以来、約1年7ヶ月ぶりのステージとなる。本公演では、これまで一歩ずつ積み重ねてきた時間と感情が音楽として再構成され、10CMの「現在」を鮮明に描き出す内容となる予定だ。10CMが歩んできた時間と新しい章の始まりを告げるアジアツアー「To 10CM: Chapter 1」日本公演のチケットはmahocastにて23日(金)午後7時より先着にて販売が開始される。 ■公演概要「10CM Asia Tour in Tokyo」 日程:2026年3月28日(土)、16:00 OPEN / 17:00 START会場:Zepp Diver City(TOKYO)【チケット】一般指定席:¥12,000(税込)Premium指定席:¥17,000(税込)※一般指定席¥12,000 (税込)+Premiumアップグレード ¥5,000(税込)・一般指定席よりも前方席・お見送り会*公演終了後に実施【チケット販売日程】クレジットカード決済:2026年1月23日(金)19:00~2026月3月27日(金)23:59コンビニ決済:2026年1月23日(金)19:00~2026年3月26日(木)23:59※上記のチケット販売日程は、予告なく変更になる場合がございます。ご了承ください。【公演に関するお問い合わせ】キョードー横浜045-671-9911(平日11:00~15:00 ※土日・祝を除く) 【チケットに関するお問い合わせ】mahocastカスタマーサービス(受付時間:平日10:00~18:00 ※土日・祝を除く)主催:CAM WITH US/mahocast(STONE.B)

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  • IVE ウォニョン&イソ、カミングスーンフィルムを公開!カムバックを予告

    IVE ウォニョン&イソ、カミングスーンフィルムを公開!カムバックを予告

    IVEがカミングスーンフィルムを公開し、カムバックを予告した。所属事務所STARSHIPエンターテインメントは本日(21日)、IVE公式SNSチャネルを通じて新譜の序幕を告げるカミングスーンフィルム「ウォニョン編」「イソ編」を掲載した。公開されたウォニョンのカミングスーンフィルムは、雰囲気だけで画面を圧倒する感覚的な演出で強烈な没入感を与えた。静寂が漂う廊下に響き渡るウォニョンの口笛の音と一定のリズムの足音は、ミステリアスな緊張感を高め、白のトレンチコート姿で登場したウォニョンは、冷たくも優雅なオーラを放った。特にウォニョンは、赤いリンゴを持ってどこかへ向かう姿で強烈に好奇心を刺激する中、これは映画「キル・ビル」の名場面を連想させる様子で新譜への期待を極大化した。映像の最後には「2月9日午後6時」へ向かうカウントダウンが始まり、2月末のカムバックを控えて先行公開曲への期待感を引き上げている。続いて公開されたイソのカミングスーンフィルムは、撮影スタジオでインタビューを行うような斬新な演出で好奇心をそそる。ピンクのワンピースで華やかなビジュアルを披露したイソは、カメラに向かって英語で「これは秘密なんだけど、ウォニョンお姉さんが真夜中に完璧にドレスアップして出かけるのを見たの」と意味深なヒントを残した。これは先に公開された最初のフィルムであるウォニョンのミステリアスな外出シーンと密接に繋がり、今回の新譜のストーリーへの関心を刺激した。特に今回の映像でイソは劇的な温度差を見せつけ、雰囲気を掌握した。イソは「どこへ行ったかは教えられない」と無邪気に微笑むかと思えば、サングラスをかける瞬間、無表情に豹変し強烈なカリスマを放った。この時、画面いっぱいに広がる濃い緑色の背景とサングラスの調和は、映画「マトリックス」を彷彿とさせる神秘的なオーラを完成させ、緊張感を高めた。先に公開されたウォニョンのフィルムが「キル・ビル」を連想させる圧倒的なムードを収めたのに対し、イソは反転を与える演出で、まるで一つのシネマティックシリーズを見ているかのような戦慄を届けた。映像の終盤には、最初に公開された映像に続き「2月9日午後6時」へ向けたカウントダウンと共に、同じギターリフが響き渡り、カムバックへの熱気をさらに高めた。今回のカムバックは昨年8月に発売した4thミニアルバム「IVE SECRET」以来約6ヶ月ぶりとなるだけに、今年最初のスタートを告げる新譜を通じて繰り広げる新たな歩みにも韓国国内外のリスナーの関心が集中している。2月末のカムバックを予告したIVEは、カミングスーンフィルムを順次公開し、カムバックへの歩みを加速させる予定だ。

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  • Block B ジコ、8年ぶりの来日公演にスペシャルゲストが決定!人気シンガーソングライター幾田りら出演

    Block B ジコ、8年ぶりの来日公演にスペシャルゲストが決定!人気シンガーソングライター幾田りら出演

    Block Bのジコ(ZICO)待望の来日公演「2026 ZICO LIVE : TOKYO DRIVE」のスペシャルゲストとして人気シンガーソングライター幾田りらの出演が決定した。ZICO✕幾田りらのコラボ曲「DUET」は昨年12月19日に配信リリースされ、日本、香港、台湾、シンガポール、タイ、ベトナム、インドネシア、マレーシアの8つの国・地域のiTunes「トップソング」にもチャートインした。ミュージックビデオは韓国YouTube「デイリー人気ミュージックビデオ」でも1位を記録するなど、大好評を受けている。12月20日には韓国ソウルで行われた音楽授賞式「2025 MelOn Music Awards」、12月26日には日本の音楽番組「ミュージックステーション SUPER LIVE 2025」に出演し、新曲「DUET」ステージを初披露、2人は卓越した歌唱力で軽快なステージを作り上げた。2026年2月7日、京王アリーナTOKYOにて開催される「2026 ZICO LIVE : TOKYO DRIVE」での「DUET」パフォーマンス披露にも期待が高まる。■公演情報「2026 ZICO LIVE : TOKYO DRIVE」【公演日程】2026年2月7日(土) OPEN 17:00 / START 18:00 【会場】京王アリーナ TOKYO【チケット価格】 ※税込全席指定 ¥14,300【各プレイガイドチケット購入サイト】・mu-mo・ローソンチケット・チケットぴあ・イープラス・ticket board■リリース情報ZICO, 幾田りら「DUET」好評配信中・「DUET」配信URL・「DUET」Official MV

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  • 【REPORT】パク・ボゴム、日本ファンと6年ぶりの再会!感動の瞬間「僕もそばで応援する友達に」

    【REPORT】パク・ボゴム、日本ファンと6年ぶりの再会!感動の瞬間「僕もそばで応援する友達に」

    俳優のパク・ボゴムが、6年ぶりとなる日本ファンミーティング「PARK BO GUM 2025 FAN MEETING TOUR[BE WITH YOU] IN JAPAN」を2025年7月26日(土)、27日(日)の2日間にわたり神奈川・ぴあアリーナMMにて開催! 2019年に行われたアジアツアー「Good Day」以来、久しぶりの日本単独公演でファンと再会した。その模様を収録したBlu-rayが、2026年1月28日に発売されることが決定した。今回、リリースを記念して、2025年7月26日(土)のDAY1公演のレポートをお届けする。※写真はDAY1、DAY2公演のものになります。 今回のファンミーティングのテーマは旅行。そのコンセプトに合わせ、日本で撮影されたオープニング映像がスタート。踏切や路面電車を背景に、カメラ片手に爽やかな笑顔を浮かべるパク・ボゴムの姿が。映像が終わり、スクリーンに電車が映し出されると、中央からタキシード姿のパク・ボゴムが登場! 割れんばかりの大歓声が巻き起こる中、自身の日本歌手デビュー曲「Bloomin'」を歌いながらファンミーティングの幕を開けた。「みなさま! 会いたかったです。僕はパク・ボゴムです。お元気でしたか?」と挨拶し、「とってもたくさんの方がいますね! 本当にありがとうございます」と、ファンでぎっしり埋め尽くされた会場を見渡し、目をキラキラ輝かせながら手を振った。「いつも僕に愛と応援と祝福をくださって本当にありがとうございます。それじゃあ今日は僕と一緒に楽しい瞬間を作りましょう!」と笑顔で意気込んだ。パク・ボゴムの紹介で、MCのYumiが登場。「今日のボゴムさん、いかがですか~?」と会場に呼びかけると、パク・ボゴムもすかさずイケメンボイスで「カッコいいですか?」と付け加え、ジャケットの裾を払って見せ、笑いを誘った。「僕のことが見えますか?」と聞くと、1階から4階までのファンとコール&レスポンスを楽しんだ。 6年ぶりの開催!流暢な日本語とお茶目なトークで笑顔今回、なんと6年ぶりの開催となった日本ファンミーティング。ファンから「会いたかった~!」と大歓声があがると、パク・ボゴムも「こちらこそ、こちらこそ! もう、本当に、本当に会いたかったです」と満面の笑みを浮かべた。MCが「この会場はとても大きいのに、端の端までぎっしり埋まっていて、満席なんですよ! ここを満杯にできる方って、そうそう居ないんですよ」と知らせると、パク・ボゴムは「え~? 嘘、うそ~!」と半信半疑の様子を見せるも、会場の反応を受け、「本当にありがとうございます!」と、クンジョル(ひざまづきながらお辞儀をする韓国の挨拶)をして感謝を伝えた。日本ファンと6年ぶりの再会を果たしたパク・ボゴムは「ステージ裏ではすごく緊張していました。久しぶりに日本でファンミーティングをしますし、今日僕が準備した曲がたくさんあります。日本語の曲も韓国語の曲もありますから、全部の曲を(みなさんが)知っているかなとか、日本語の歌詞も全部覚えられない気がして緊張しました」と告白。続けて「でも、スクリーンが開いたとき、みなさんの声がよく聞こえました。そして、僕のエネルギーがウワ~!っと上がって、今本当に幸せです」と、熱い思いを伝えた。ここまで、ほとんどのコメントを流暢な日本語で話したパク・ボゴム。日本語の実力を褒められるも、パク・ボゴムは「全然! めちゃめちゃ、絶対、全然!」と全否定する姿がとてもキュートで、会場のあちこちから「可愛い~」との声が。「子どもより、もっと下の子どもです。6年前は、もうちょっと『お~すごいね~』と言われるレベルでしたが、今は」と謙遜。MCから「ここまで完璧な人はなかなか居ない」と褒められると、「僕は完璧な人じゃないので、だからこそ完璧にしたいです」と、ここでもパク・ボゴムらしい人柄を見せる一言。「ボゴムさん、今日は長いファンミーティングになりそうですよね」と聞かれると「皆さん、大丈夫ですか? 食事はしましたか?」と聞き、会場から「してない」という声が聞こえると「それじゃあ早く家に帰りましょう」と冗談を言いながら、ファンとのコミュニケーションを楽しんだ。途中、日本語が思い出せず、言葉に詰まるシーンもあったものの、パク・ボゴムは「僕は日本語で喋りたいんです。皆さんは日本人ですから。そして、ここは日本ですから。ファンの皆さんと一緒にコミュニケーションしたいんです」とファンを大切に思う気持ちをストレートに伝え、「ここからファンミーティングの最後まで、日本語で話します! 頑張ります」と意気込み、拍手を巻き起こした。 音楽番組MCから早朝のランニングまで近況報告今回のファンミーティングのタイトル、コンセプトなど全て自ら考えたというパク・ボゴム。「6年ぶりですから、今まで皆さんがいつもいてくださって、『僕に応援と愛と祝福をくださってありがとうございます』という思いで準備しました」とコメント。ファンミーティングのコンセプトである旅行に合わせて、パク・ボゴムの前には木製レールと列車のおもちゃが登場。駅(Station)をめぐって素顔に迫るトークコーナーが繰り広げられた。「シュシュー! ポッポー!」と子どものようにはしゃぎながら列車を動かし、到着した最初の駅は、パク・ボゴムの近況をのぞく<Bcut Station>。最近、韓国では音楽番組のMCをはじめ、多彩な活動を繰り広げるパク・ボゴム。オフの日について聞かれると「実は最近、休みの日がありませんでした」と告白。「毎日本当に忙しかったんです。そして今回のファンミーティングを準備したとき、もっといろんな事をしたかったんですが、時間があまりありませんでした」と残念がるも限られた時間で練習や準備をしたと明かした。そんな多忙なパク・ボゴムだが、過去の休日を元に作成されたスケジュール表が登場。朝5時に起き、6時から7時まで先輩歌手のJinuseanのSEANとランニングを楽しんだあと、シャワーをして「ここで少し寝ます」と、意外にも二度寝をする事が発覚。また、台本を読んだり、ビハインド写真のセレクトなどの仕事をこなし、ようやくランチに。鶏むね肉などを食べると紹介した。冒頭から話が盛り上がってしまったことから、このトークの段階ですでに、スタッフから巻きの指示が出てしまう事態に。MCから質問カットの指示が出ていると言われるも「大丈夫です、大丈夫です! 話しましょう! 話したいことがたくさんありますよ! なぜなら、僕が日本のファンの皆さんにお会いできるのが6年ぶりですから」と引き止め、「僕が早く話します」と説得する一幕も(笑)。 ボゴム目線に歓喜!写真をファンに紹介続いて最近パク・ボゴムが撮影した日常ショットがスクリーンに映し出されると、「なんだと思いますか~♪」と独特のメロディーで合いの手を入れ笑いを誘う。1枚目に紹介されたのは、赤い座席が印象的な電車内の写真で、2年ほど前に大阪でポスター撮影をしたときの瞬間を収めたという。これについて、「ファンの皆さんに会うことが、旅行するような気持ち」「だれかに会いに行くというのは、ある意味旅行に行くような気持ちと同じ」と言い、今回のコンセプトを旅行に決めた理由を説明した。2枚目の写真は、笑顔でピースをしている鏡セルフショット。福岡でのサイン会があった日に撮られたものだという。「皆さんと一緒に過ごした瞬間を大事にしたいと思ったからです」と写真を選んだ理由を明かし、感動を与えた。3枚目は黒のスーツに黒のハット、サングラス姿で大阪の「CELINE」を訪問した時の写真。「カッコいいですね~」と自画自賛しながら、「この日も今日のようにとても暑かったんですが、ファンの皆さんがたくさん来てくれて」と感動した瞬間のことを伝えた。4枚目は、今回来日した当日の夜に食べたというお寿司の写真。「おいしかったですか?」という質問には、悩みながら「期待してましたが、なんか少し残念でした」と思っていたよりも違ったという正直な感想も。普段は見ることのできない、ボゴム目線の写真を通じて、彼の素顔がのぞけた時間だった。 大賞を受賞!「おつかれさま」への熱い思い次は、出演作のベストシーンをファンと一緒に楽しむ<B station>のコーナーへ。さっそく話題は、先日韓国で行われた「第4回青龍シリーズアワード」にて大賞、そして人気スター賞を受賞したNetflix「おつかれさま」に。会場からは「おめでとう」という声とともに大きな拍手が送られ、パク・ボゴムも胸を押さえながら「皆さんのおかげです」と感激。また「僕はこの作品をできて、光栄でした。そして、このような温かいストーリーの中で、グァンシクという人物を演じることができて幸せでした」とドラマへの愛情を伝えた。作品選びの基準については「今作に関しては、前作から監督と脚本家さんのファンだったので、オファーしてくださってありがたかったです。台本を読んだときに『やらない理由はない』と思うくらい良い作品だったので、必ず出演したかった」と明かした。役作りについて「ルックス面では、監督から力強くて頼もしく、体格が大きい方がいいと言われたので、ずっと運動していたことを覚えています。そして、時間が経つにつれて内面が変わる人物でした。自分に似た愛おしい子どもたちを、成長するにつれて、愛する姿を表現したいと思いました。時には挫けることがあっても、寄り添ってもらいたいと思ってもらえるような人物を作りたいという思いで演じました」と説明した。同作からベストシーンに選ばれたのは、作品のポスターにもなっている菜の花畑でのワンシーン。不器用なグァンシクのファーストキスが可愛らしいこのシーンで、「あの時グァンシクが初めて想いを表現するシーンだったので、すごくドキドキしている様子を表現しました」と説明。「幼い頃からずっと好きだという気持ちを表現していましたよね。ヘアピンをプレゼントしたり、魚を持っていてあげたり、歯を抜くときも一緒にいてあげたりと、言葉より先に行動で示すキャラクターでした。でもこのシーンは、そんなグァンシクがストレートに感情を表現したシーンだったと思います」と振り返った。 最新作「グッドボーイ」は僕にとって挑戦した作品続いては、パク・ボゴムの新たな一面を見ることができた最新作「グッドボーイ」にフォーカス。「今回の作品は僕にとって挑戦でした。アクションもそうですし、このようなキャラクターが初めてだったので、うまく演じたい、うまく表現したいという思いがありました。そのような姿を皆さんが好きになってくださって、感謝しています」と明かした。ボクサー出身の刑事という役柄であっただけに、激しいアクションシーンや流血など、痛々しいシーンも多かったが、パク・ボゴムは「大丈夫です~」と笑って見せた。ファンが選んだベストシーンに選ばれたのは、序盤で登場するペンキが飛び散る中、殴り合う場面だった。息をのむような緊迫したシーンだが、なんとワンテイクで撮影されたそう。すなわち、失敗は許されない状況だったのではと聞かれると、「できると思いますけど?(笑)」と可愛く笑いながら、「僕にとってこれはチャンスだと思って、監督も『大丈夫です、ボゴムさん。自信持ってやりましょう』と言ってくださったのでできました」と明かした。「このドラマを撮影した時、心はいつも元気でした。いい人たちがたくさんいらっしゃって、毎日撮影がありましたが幸せでした。ただ、アクションシーンを準備しなければならなかったので、肉体的にちょっと疲れちゃった」と可愛く話し、ファンはメロメロに。ボクシングは6ヶ月ほど、アクションは毎日習ったという努力家なエピソードを伝えると、MCからボクシングポーズのリクエストが。顔の前で拳を構え、シャドーボクシングを披露。鋭いまなざしで動いた後は、笑顔でピースをしてギャップのある姿を見せ、拍手を浴びた。パク・ボゴムの言葉通りキャストとの相性がバツグンで、チームワークがグッドだったことから、グッドベンジャーズ(グッドボーイ+アベンジャーズ)と呼ばれて大きく愛された同作。共演者との親交について「撮影が終わってからも、毎日ではないですけど(笑)。今も連絡をしています。集まれば集まるほど、笑顔が絶えませんでした。本当にいい方々とご一緒できた瞬間がとても幸せでしたし、撮影現場に行く足取りも軽くて楽しかったです」というエピソードも。ドンジュが子犬のようなまなざしを向ける相手・ハンナ役を演じたキム・ソヒョンとは、2015年の「KBS演技大賞」で共にMCを務めて以来10年ぶりの共演となり、「こうやって一緒に演技をすることになるとは」と感無量の様子。 キム・ソヒョンの登場に騒然!「直々にオファーされ来日」ここでキム・ソヒョンからのインタビュー映像が流れるはずが、突然スクリーンがオープン。なんとそこには、白いワンピースを身にまとったキム・ソヒョンの姿が!!! まさかのサプライズ登場に会場も騒然とする中、「こんにちは、キム・ソヒョンです」と日本語で挨拶。パク・ボゴムも「この美しいソヒョンさんを、僕のファンの皆さんに見せてください(笑)」と紹介し、彼のエスコートで花道を歩きセンターステージへ。大歓声を浴びながらランウェイを歩く2人の姿は、まるでドラマのワンシーンのようだった。キム・ソヒョンはパク・ボゴムから直々に今回の出演オファーを受け、この日のためだけに来日。キム・ソヒョンにスケジュールを聞き、そのまま「日本でファンミーティングがあります。だから僕と一緒に行きましょうか!?」とオファーしたという。これにキム・ソヒョンも「実はファンミーティングのゲストというのは初めてなんです。なのでオファーをいただいた時に驚きましたが、ありがたく受け取って『仕事があったとしても絶対に行こう!』と決めました。私は日本が大好きなので、とても良い機会をいただけたと思っています」と振り返った。話題は再び「グッドボーイ」のエピソードに。「今回ドンジュとハンナの相性がファンの皆さんにも喜んでもらえそうだなと思い、嬉しい気持ちで撮影に臨みました。そしてよき先輩、よきオッパ(お兄さん)に出会えたのでとても光栄です」と明かすと、パク・ボゴムは「いえいえ、僕は先輩じゃないです。ソヒョンさんがもっと先輩」と、子役から活動しているキム・ソヒョンをリスペクト。これにキム・ソヒョンはすかさず「よき人生の先輩だと思っています」と伝え、お互いに尊敬しあう姿に拍手が起きた。ここで、2人が10年前に共演した「KBS演技大賞」での伝説のワンシーンを再現することに。当時それぞれがドラマで演じていた、少しサイコパス感のあるキャラクターに合わせて、パク・ボゴムは「君を憶えてる」のチョン・ソンホ、キム・ソヒョンは「恋するジェネレーション」のコ・ウンビョルになりきって、笑顔で挨拶した直後、すぐに真顔になるというもの。2025年バージョンでは、キム・ソヒョンは真顔に、パク・ボゴムはドンジュらしくお茶目にハートを飛ばして、伝説のシーンをグレードアップさせた。 お互いを大絶賛!「過激で大変な撮影が多かった」今回の共演についてパク・ボゴムは「とても嬉しかったです。僕はソヒョンさんのドラマを全部見ましたし、子どもの頃から活動しているので、演技の先輩です。ソヒョンさんのまなざしがとっても良いので、いつか一緒に演技したいなと思っていました」と明かし、撮影現場でも幸せを感じていたそう。「そのまなざしを(目の前で)見ながら演技をした時、本当にハンナだと思いました」と称賛。キム・ソヒョンも「ユン・ドンジュというキャラクターを見たときに、パク・ボゴムお兄さんがどう演じるのかとっても楽しみにしていました。そして私もボゴムさんの作品は全部見たので、これまで見たことのない姿が見られると期待しました。とても強烈な姿で、ドラマの後半ではタフさ、男らしさをたくさん見せられるというのが魅力的だろうなと思いました。温かくて子犬のような姿が、ドラマが進むにつれてダークになっていくのが楽しみで、『ボゴムお兄さんはドンジュそのものだ』と思っていました」と絶賛した。また、ドンジュとパク・ボゴムの共通点についてわんちゃんのようなところと言い、「ゴールデンレトリバーのように、人が大好きで尻尾を思わず振ってしまうようなところがあります」と明かした。お互いのスゴイところについて聞かれると、パク・ボゴムは「何より、繊細な感情を表現するのが上手なので、その演技のおかげでたくさん助けられました。また、ハンナの演技を見ていただくと、シーンごとに感情表現が違うことが分かると思います。本当に素敵な方で素晴らしい演技を見せてくださって、ご一緒できて幸せでした。皆さんの心に永く残る作品になってほしいです」と太鼓判を押した。キム・ソヒョンは「お兄さんは私のまなざしが素敵だと言ってくれますが、お兄さんのまなざしこそ素敵で、涙を流すシーンでは自動的に涙がにじんでくるんです。そして、撮影現場ではとっても苦労していました。私もドラマを見て『あんなシーンもあったの?』と驚くほど、過激で大変な撮影が多かったはずなのに、いつも笑顔だったんです。『僕は大丈夫。スタッフの方がもっと苦労されてるよ』と周りの人を気遣っていました。体力を消耗すれば疲れを見せてしまうことは自然なことですよね。なのに、いつも笑顔を絶やさない姿を見て『どうしてあんなに明るいんだろう』と思うくらい、学ぶところの多い素敵な方です」と大絶賛した。 「グッドボーイ」ファンが選ぶベストシーンは!?ファンが選んだベストシーンは、ドンジュがハンナに「君を嫌う人より、好きな人がずっと多い。僕も君が好き」と叫ぶシーン。パク・ボゴムが銃を構えるポーズやウインク、あんぱんを落とす動作は、全てアドリブだったことが明かされ、ファンも驚き。また、パク・ボゴム自身もこのセリフが好きで、「ハンナだけではなく、視聴者の方や日常を生きるすべての人にも言ってあげられる言葉だと思うんです。自分を嫌って嫉妬する人の声に耳を傾けるよりも、愛してくれて応援してくれる人の言葉を聞いた方が、ずっと健康だということを伝えたかったんです」とセリフに込めた想いを明かした。そんなワンシーンを、パク・ボゴムは可愛らしい日本語で、キム・ソヒョンは射撃の銃を構える姿勢で再現し、ファンから歓呼を浴びた。また、2人の好きなロマンスシーンの話も。キム・ソヒョンは、試合に負け続けるドンジュに「そんな風でいいの? あきらめるの?」と声を掛けるシーンを挙げ、2人の感情ラインをうまく表していたことを振り返った。パク・ボゴムは住宅地での告白シーンを挙げ、「2人の性格をよく表していると思います。ドンジュはずっとノックし続けているけれど、ハンナはドアを閉めて突き放していることを表現しています」と説明しながら、「台本を読んだ時に、このシーンの2人が本当に可愛いなと思いました」と当時を回想した。撮影現場は笑いすぎでNGを出してしまったことも多々あったそうで、パク・ボゴムは「僕はよく笑うんです。目を見ただけでも笑ってしまうことがよくありました(笑)」と懺悔。キム・ソヒョンは「ハンナはドンジュに対して、ツンとした態度を取りがちだったんですが、ボゴムさんを見るたびにいつも楽しく笑っているので、真顔で突き放すのが難しいほど、現場では笑いが絶えませんでした」と撮影の裏話も。そんな和気あいあいとした撮影現場だっただけに、俳優同士も超仲良しに。美味しいお店にみんなで行ったり、釜山旅行をした時は、パク・ボゴムの提案でテーマを日本に決めて、日本を旅するように1日楽しく過ごしたというエピソードを紹介。日本式の焼肉屋や抹茶かき氷と抹茶ラテを楽しみ、動物の耳をつけてプリクラを撮るボゴムツアーを楽しんだとのこと。微笑ましい「グッドボーイ」チームの友情を垣間見ることができた。パク・ボゴムの長所と短所、いわゆるダンチャン(단짠、甘辛)ポイントを聞かれると、キム・ソヒョンは「長所はあまりにも多くて、話しているうちに1日が終わってしまいそうです(笑)。皆さんもよくご存知だと思いますが、お兄さんの繊細さ、温かさ、明るい笑顔が長所じゃないかと思います。短所というと、短所がないところじゃないでしょうか!」とコメント。するとパク・ボゴムは「短所はありますけど話したくな~い」と日本語で可愛く否定して笑いを誘った。また、パク・ボゴムの美談を聞かれると、キム・ソヒョンは「どんな状況で、どのような撮影をしていても気遣ってくれるんです。例えば、お兄さんが私を支えるようなシーンがあった時には、私の髪の毛を整えてくれるんです。目にかかっているのに、私が直せずにいると、髪を払ってくれたりするんですが、そんな事をしてくれる俳優さんはめったにいないんです!」と、パク・ボゴムだけの繊細なケアだと熱弁し、気配りが素晴らしい俳優であることが証明された。 ファンの願いに笑顔!誕生日の弾き語りプレゼントもキム・ソヒョンとのトークタイムを終えると、次は、ファンの願いを叶える<BE WITH YOU Station>に到着。まず一つ目のリクエストは、あるファンの座右の銘「お給料は我慢料」を言ってほしいというもの。パク・ボゴムの可愛らしい発音も相まって、会場は笑いの渦に巻き込まれた。このフレーズをひらがなでプラカードに書き写し、ランウェイを闊歩することに。さらにここではフォトタイムのスペシャルサービスも設けられ、今後見ることはできなさそうな貴重な瞬間を各々のスマホに収めることができた。最後には「皆さん~お金持ちになってくださ~い」という応援メッセージ(?)も忘れなかった。2つ目に寄せられたのは、今月誕生日だったファンからの「ピアノでハッピーバースデーを歌ってほしい」というもの。ここでパク・ボゴムの粋な計らいで「今日誕生日の人はいますか?」と呼びかけると、会場内で多数のファンが起立し、彼は驚きながらも「そんな大切な瞬間を僕にくださって本当にありがとうございます」と、好青年すぎるコメントでファンの心を鷲掴み。そしてピアノの前に座り「皆で歌ってみましょうか。今日お誕生日の皆さん、僕が皆さんを祝福します」と伝え、いよいよバースデーソングを演奏。ジャズ風のアレンジを加えた心地の良いピアノの音色とパク・ボゴムの歌声が、会場全体を甘い雰囲気で包んだ。まだまだ誕生日当日だったファンへのサービスは止まらず、スクリーン上でツーショット撮影を行うことに。計3名のファンとそれぞれのハートポーズを作りながら、二度とない素敵な思い出をプレゼントした。続いて行われたコーナー<Be Loved Station>では、出演作のOST(劇中歌)や日本でリリースしたCDなどにサインを入れて、抽選で選ばれたファンにプレゼントを届けた。あっという間に楽しい時間は過ぎ、トークコーナーもいよいよ終盤。ここまでの感想を聞かれると「僕にはとても楽しい瞬間でした。話したいことがたくさんあるので、時間が長くなってしまいました。足は大丈夫? トイレは行きたくないですか?」とファンを気遣って笑いを誘った。ここでパク・ボゴムが「それでは、1部の最後の曲を」というと、会場からざわめきが。なんとこの時点で2時間が経過していたが、まだ1部だったことに驚きと喜びの声が沸く。そんな1部の最後を飾ったのは、日本オリジナル曲「Dear My Friend」。パク・ボゴムの眩しい笑顔とスクリーンの青空が相まって、青春映画のワンシーンのような清涼感が会場を包んだ。 2部からはアーティストに変身!会場のボルテージは最高潮にいよいよ2部に突入すると、パク・ボゴムはセンターステージのせり上がりから登場。アップにしていた前髪をラフにおろし、白のシャツにベスト、デニムパンツでアーティストモードに変身。1曲目は、韓国観光公社のPRのために作られた自身の新曲「On My Way」。ステージを左右に駆けめぐり、飛び跳ねながら会場を盛り上げた。「皆さん、立ってみましょうか! 一緒に楽しみましょう」という呼びかけで始まったのは、韓国の夏の定番ソングであるチョー・ヨンピルの「여행을 떠나요(Lets Go On Vacation)」。はじけるようなギターサウンドで、会場は一気に海辺のような雰囲気に。投げキッスをしたり笑顔で手拍子するパク・ボゴムに応えるかのように、ファンも立ち上がってペンライトや手を振りながら踊った。「今日のファンミーティングのテーマは旅行ですよね。なので、セットリストの曲や歌詞が全部旅行に関するものになっています」と紹介。また「人生も旅行だと思います。そして、皆さんの人生の中に僕がいることが、とても光栄です」と感動的なコメントも。「僕たちがこの良い瞬間を思い出した時に、本当によかったなと思い出させるような、そんな曲です」という説明と共に、自身初のミュージカル出演作「Let me fly」のナンバーを披露した。ここからは、自身がMCを務める音楽ショー「THE SEASONS-パク・ボゴムのカンタービレ」でも披露した楽曲が続々。涼しげなボサノバ調のMelomance「우리 잠깐 쉬어갈래요(Shall we take a break)」から、チョン・ミジョの「7번국도(7番国道)」、あだち充の漫画「H2」をモチーフに作られたDeli spiceの「고백(告白)」まで、ピアノ演奏を交えながら歌い上げ、まるで番組の収録現場にいるような感覚をプレゼントした。パク・ボゴムは「この番組で素敵なミュージシャンの方々にお会いできて光栄でした。おかげで音楽をもっと好きになったし、楽しかったです」と振り返った。 トロッコでファンの近くへ!ドラマOST熱唱に歓喜いつの間にかスクリーンの映像が朝から徐々に夜へと移り変わり、2部も折り返し地点に。「話したいことがたくさんありますが、それよりも音楽が僕の想いを表現できると思っています。僕の想いが皆さんに伝わっていますか?」と確認しながら「僕たちは住んでいる場所も言語も違うのに、僕たちの想いがつながっているのがとても不思議です」と感激した様子を見せた。続いて、パク・ボゴムが歌うドラマ「雲が描いた月明り」のOST「내 사람(愛しい人)(Japanese ver.)」のイントロが流れると、ファンから喜びの声が漏れていた。夜に桜が舞う映像がドラマの名場面を思い出させる演出で、感動を与えた。続いて日本2ndシングルのタイトル曲「ALL MY LOVE(English ver.)」、最新ドラマ「グッドボーイ」のOST「날 찾아가는 길(僕を探す道)」を甘くしっとりとした歌声で披露。そうかと思えば、今度はギラギラと燃え盛る太陽を背に、強烈な赤いライトを浴びながらソン・ゴルメの「모두 다 사랑하리(すべてを愛す / I'll love everything)」を、ロックスピリットあふれる力強い歌声で熱唱。間のMCで「ミスが多い気がして残念」「6年ぶりだから、すごくぎこちない」と心配したパク・ボゴムだが、どれも熱いパフォーマンスでファンを熱狂サせた。「それじゃ! 今、夜ですね。僕と一緒に、星を見に行きましょうか。僕が愛を届けますので、楽しい瞬間を作りましょう」と、トロッコに乗ってファンのもとへ! パク・ボゴムがリメイクしたチョクジェの大ヒット曲「별 보러 가자(星を見に行こう)」を、日本語の歌詞に変えるアレンジを加えて可愛く歌いながら、ファン1人ずつと超至近距離で目を合わせた。神ファンサの連続でアリーナ席はもちろん、2階から4階までファンに視線を送る。メインステージに戻ると、自作曲「空を見上げてごらん」をファンと一緒に合唱したり、Deulre Jangの「우리들의 가능성(Potential)」の歌詞に合わせて「皆さんは大切な人たちです」と日本語で想いを伝えた。「さっき、皆さんの元に行きましたね。遠くまで行けなかったんですが、僕には皆さんがピカピカな星でした」と目を輝かせ、星空のように輝くファンたちに感激。「久しぶりにアジアツアーを開催できて、こんなに大きな会場に皆さんに来ていただけて、とっても光栄でした。僕に皆さんの大切な時間をくださって、心から感謝しています」と胸いっぱいの気持ちを伝えるパク・ボゴム。特にトロッコに乗った時に見かけた男性ファンに驚いたようで「本当にびっくりしました! 男の人たちも僕に応援と愛をくださってありがとうございます」と伝えると、男性ファンから野太い声で「サランヘヨ!」と叫ばれ、笑顔で手を振った。「もう一度始める気持ちで歌います。僕の新しいスタートを一緒にしてくださって、ありがとうございます」と紹介し、最後の曲「우리 시작(Start over)」へ。ピアノの前奏が始まり、歌いだしたパク・ボゴムだったが、しばらくすると声を震わせ目には涙が。会場のファンも手拍子で彼を応援し、感動的な一幕を作り出した。「本当にありがとうございました。いつもお元気で」と言って、深くお辞儀をしてステージを去った。 ファンに感謝の思い「僕もそばで応援する友達に」素晴らしいステージの余韻で拍手が続く中、メガネ姿のパク・ボゴムがEXOのディオの「Popcorn」を軽やかに歌う映像が登場。映像が終わるやいなや、再びセンターステージからTシャツとデニムに着替えたパク・ボゴムが現れ、チョン・ジュンイルの「Girls」を元気いっぱいに披露。きらきらと輝く笑顔、光る汗、ステージを自由に走り回る姿は、青春そのものだった。この曲を選んだ理由について「あなたがいつも輝けるように、僕がいつも応援します! という思いを込めた曲でした」と笑って見せた。ファンとの思い出を写真に残した後は、「僕が今年、いろいろな姿で皆さんにご挨拶できて幸せでした。『おつかれさま』『グッドボーイ』『パク・ボゴムのカンタービレ』まで」と伝えると、「本当に心から、本当、本当、本当に、めっちゃめっちゃ、めっちゃ! ありがとうございます」と、日本語で熱い想いを伝えた。「僕たちの旅行が、皆さんの人生の中に、少しでも幸せな瞬間だったと記憶に残る旅行になっていたら嬉しいです。今まで皆さんが、僕のそばで友達のように居てくれて本当にありがとうございます。僕も皆さんのそばで応援する友達になります!」と力強いメッセージを伝えた。そんな旅行も、ついに終わりの時。「知ってる人がいたら僕と一緒に歌ってください」と呼びかけて始まったのは「輝く未来」。ファンもパク・ボゴムも満開の笑顔で手を振り合いながら、歌詞の通り変わらぬ愛と変わらぬ思いがひとつになって、笑顔があふれる幸せな旅行の最後を、それぞれの胸に刻んだ。最後の最後まで日本語で自分の想いを余すことなく伝えたパク・ボゴム。「次にお会いしましょう!」と固く約束し、新しい旅行への期待を高めて、約4時間にわたるファンミーティングの幕を閉じた。■発売情報PARK BO GUM 2025 FAN MEETING TOUR IN JAPAN発売日:2026年1月28日>>Blu-ray販売・詳細はこちら◆通常盤Blu-ray 1 DISC本編(142分)DAY1・DAY2メイキング収録(15分)品番:PCXP₋51185価格:14,300円(税込)【映像特典】DAY1のトークコーナー収録(33分)日本語・韓国語・英語・中国語(簡体字・繁体字) 字幕付きリージョンコード:ALL・PHOTO BOOK(148P)・POST CARD 6枚・直筆メッセージ入りカード(カード印刷仕様)・オリジナルステッカー付属◆ポニーキャニオンショッピングクラブ限定盤ポニーキャニオンショッピングクラブ限定 PHOTO CARD 2枚追加封入!Blu-ray 1 DISC本編(142分)DAY1・DAY2メイキング収録(15分)品番:SCXP₋00201価格:16,500円(税込)【映像特典】DAY1のトークコーナー収録(33分)日本語・韓国語・英語・中国語(簡体字・繁体字) 字幕付きリージョンコード:ALL・PHOTO BOOK(148P)・POST CARD 6枚・PHOTO CARD 2枚(ポニーキャニオンショッピングクラブ限定)・直筆メッセージ入りカード(カード印刷仕様)・オリジナルステッカー付属※予約購入特典:クリアファイルCタイプ特典数量には限りがございますので、お早めのご予約をお勧めいたします。【予約購入特典】全国CDショップにて、2026年1月28日発売の PARK BO GUM 2025 FAN MEETING TOUR IN JAPAN 』をご予約・ご購入のお客様に、Blu-ray1枚につきA4サイズ特製クリアファイル1枚を先着でプレゼントいたします。各店舗でご用意している特典数量には限りがございますので、お早めのご予約をお勧めいたします。Aタイプ:AmazonBタイプ:タワーレコード・タワーレコードオンラインCタイプ:ポニーキャニオンショッピングクラブ・楽天ブックス・HMV・HMV&BOOKS・HMVオンライン

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  • HYBE AMERICA、次世代ポップグループ誕生の過程をNetflixで公開へ!1億人超えのフォロワーを持つ世界的クリエイターとタッグ

    HYBE AMERICA、次世代ポップグループ誕生の過程をNetflixで公開へ!1億人超えのフォロワーを持つ世界的クリエイターとタッグ

    HYBE AMERICAが、世界的なクリエイターであるアラン・チキン・チョウ(Alan Chikin Chow)とNetflixと手を組み、次世代ポップグループ誕生の過程を収めたシリーズを公開する。HYBE AMERICAは20日(現地時間)、YouTubeショート動画で世界最多の600億回以上の再生回数を記録し、1億人超えのフォロワーを持つトップクリエイターのアラン・チキン・チョウとNetflixとパートナーシップを結び、脚本ベースのシリーズを共同制作すると発表した。新たにローンチするシリーズは、芸術アカデミーに入学したアイドル志望生たちが男女混合バンドを結成することから繰り広げる物語を描く。YouTubeシリーズ「Alan's Universe」で実証済みのストーリーラインが特徴だ。アラン・チキン・チョウが制作した「Alan's Universe」は、青少年の恋愛と友情、正しい価値観を題材にしたドラマシリーズで、約1億人の登録者を擁する同名のチャンネルで公開され、毎月10億回以上の再生回数を誇る。出演者たちはシリーズを通じて新曲を発表し、アーティストとしての活動を開始する。今回のプロジェクトの核心は、HYBE独自のK-POP制作システムと制作能力を投入する点にある。アランの確固たるコンテンツ企画力にHYBEのK-POPノウハウが加えられたもので、先立って誕生したKATSEYEに続き、再びグローバルなシンドロームを起こすか注目される。HYBEはK-POPノウハウに基づくグローバルガールズグループKATSEYEをオーディションプロジェクト「The Debut: Dream Academy」でデビューさせ、制作過程を収めたドキュメンタリーシリーズ「Pop Star Academy: KATSEYE」がNetflixで公開されている。今回のコラボは、昨年4月にHYBE AMERICAがアラン・チキン・チョウと締結したグローバルパートナーシップにNetflixが加わったグローバルプロジェクトである。アラン・チキン・チョウは今回のコラボに対して「世界的にエンターテインメント文化を引っ張るHYBE AMERICAとNetflixの優れたクリエイターたちが出会い、新たなポップグループをローンチする画期的なプロジェクト」と述べ、「グローバルファンに創造的なインスピレーションと楽しさに満ちたストーリーテリングをお届けする」と抱負を語った。HYBE AMERICAの映画・テレビ部門社長であるジェームズ・シンは「このシリーズはポップグループが生まれる過程を示す文化的モデルになるだろう」とし「クリエイターエコシステムの先駆者であるアランと共に視聴者層を広げ、ファンダム構築の方法を拡張する革新的な作品を作る」と強調した。・HYBE、ポップスターTylaのグローバルマネジメント担当を発表・HYBE、ソン・フンミンが所属するロサンゼルスFCとパートナーシップを締結⋯Kカルチャーイベントを後援

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