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  • IVE、タイトル曲「BLACKHOLE」スポイラー映像を電撃公開…神秘的な雰囲気

    IVE、タイトル曲「BLACKHOLE」スポイラー映像を電撃公開…神秘的な雰囲気

    IVEが新曲のスポイラー映像を電撃公開した。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは昨日(20日)、IVEの公式SNSを通じて2ndフルアルバム「REVIVE+」のタイトル曲「BLACKHOLE」のスポイラー映像を掲載した。該当映像は、闇がまだ明けきらない都心を背景に、タワー最上層2つの建物を結ぶ橋の上にいるリズの姿を映しながら始まる。リズは新たな始まりを前にした期待と緊張感が共存する眼差しでどこかを見つめながらも、正面を向いて何かを描き上げるようなジェスチャーで神秘的なムードを加える。特に、夜明け直前の青白い空と淡く昇る太陽の光が彼女の姿と一体となって織りなされ、深い余韻を残した。公開された短い音源もまた、映像への没入度を一層引き上げた。先立ってハイライトメドレーを通じて幻想的でありながらも壮大な感性を披露したIVEは、今回のスポイラーを通じて「Shall it all be sung, be done like this」という歌詞を公開し、タイトル曲「BLACKHOLE」の雰囲気を暗示した。該当歌詞は消滅と誕生が同時に存在する「BLACKHOLE」の意味と合致しており、ミュージックビデオに込められるメッセージへの好奇心を刺激した。タイトル曲「BLACKHOLE」は、シネマティックな雰囲気の中で展開されるシャッフル基盤のトラックで、広がる空間と映画的なサウンドテクスチャーが没入感を最大化する。また、2ndフルアルバムのタイトル曲であるだけに、アルバムストーリーの中心で「私たち」という存在を新たに定義する。IVEは23日午後6時、各音楽配信サイトを通じて2ndフルアルバム「REVIVE+」を発売し、タイトル曲「BLACKHOLE」で正式な活動に乗り出す。

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  • 須田景凪、自身初のアジア単独公演が決定!2026年5月にソウル・台北にて開催…キービジュアルを公開

    須田景凪、自身初のアジア単独公演が決定!2026年5月にソウル・台北にて開催…キービジュアルを公開

    須田景凪が、「須田景凪 TOUR 2026 "GLIMMER" 」を5月にソウルと台北の2都市にて開催することが決定した。須田景凪は、今回が初のアジア単独ライブ公演となり、5月23日(土)にソウル ROLLING HALLにて、5月30日(土)に台北・LEGACY TAIPEIにて開催する。チケットなどの詳細は後日発表となっている。また、3月15日(日)大阪・NHK大阪ホールと3月29日(日)東京・Kanadevia Hallの東阪を巡る「須田景凪 TOUR 2026 "GLIMMER"」のキービジュアルも公開。今回のタイトルともなっているGLIMMER=かすかな光を元に、闇の中で希望を見出せるような一筋の光という意味も込められたヴィジュアルイメージに。なお大阪・東京公演に関しては、2月25日(水)23:59まで、各プレイガイド2次先行受付中だ。須田景凪の最新楽曲「リベラ」は好評配信中だ。本楽曲は、「しがらみがあるからこそ、自由が存在すること」複雑な人間模様を描いたオルタナティブなアップナンバーで、中島歩&草川拓弥ダブル主演のテレ東系ドラマ25「俺たちバッドバーバーズ」オープニングテーマ。本楽曲がオープニングテーマとなっているテレビ東京ドラマ25「俺たちバッドバーバーズ」は、熱狂的なファンを多く抱える「ベイビーわるきゅーれ」シリーズやスマッシュヒットとなった映画「ネムルバカ」の阪元裕吾監督とテレビ東京が、2024年放送され話題を呼んだ「ベイビーわるきゅーれ エブリデイ!」に続き、2度目のタッグで送る理容師アクションコメディーだ。■公演概要「須田景凪 TOUR 2026 "GLIMMER" in ソウル」2026年5月23日(土) ソウル・ROLLING HALL 「須田景凪 TOUR 2026 "GLIMMER " in 台北」2026年05月30日(土)台北・LEGACY TAIPEI*海外公演のチケット情報は後日発表「須田景凪 TOUR 2026 "GLIMMER"」2026年3月15日(日) 大阪:NHK大阪ホールOPEN 17:00 / START 18:00キョードーインフォメーション:0570-200-888(12:00~17:00 ※土曜・日曜・祝日は除く)2026年3月29日(日) 東京:Kanadevia HallOPEN 17:00 / START 18:00SOGO TOKYO :03-3405-9999(月~土 12:00~13:00 / 16:00~19:00 ※日曜・祝日を除く)<チケット>受付期間:~2月25日(水)23:59・ぴあ・ローソン・イープラス■関連リンク須田景凪公式サイト

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  • RIIZE、衝撃的なデビューからK-POP第5世代を牽引するまで!東京ドーム公演にも高まる期待

    RIIZE、衝撃的なデビューからK-POP第5世代を牽引するまで!東京ドーム公演にも高まる期待

    KstyleとK-POP応援アプリIDOLCHAMPによる初の日韓共催アワード企画「Kstyle AWARDS 2025」の受賞者が決定! ファン投票によってBEST ARTISTに輝いたのは、RIIZEだった。グローバルに展開中のアプリでのファン投票が100%順位に反映された「Kstyle AWARDS 2025」であるだけに、この結果は彼らの熱い人気とグローバルな影響力を証明していると言える。今回Kstyleでは、そんなRIIZEの魅力を深掘り! デビューからこれまでの活躍を振り返る。>>「Kstyle AWARDS 2025」結果発表はこちら 目まぐるしい活躍でK-POP第5世代を牽引彼らのチーム名は、「Rise(成長する)」と「Realize(実現する)」を組み合わせた造語で、「共に成長し、夢を実現していくチーム」という意味が込められている。2023年9月に「Get A Guiter」をリリースし、同アルバムは韓国でミリオンセラーを達成するという衝撃的なデビューを果たしたことは、つい先日のことのように記憶に新しい。独自のジャンルであるエモーショナルポップという中毒性抜群の楽曲たちと、圧倒的なダンススキル、そして洗練されたパフォーマンスを武器に、グループ名に恥じない活躍で今日に至るまでK-POP第5世代を牽引し続けている。韓国では、これまでにシングル、ミニアルバム、リパッケージアルバムをはじめ、デジタルシングル、OST、フィーチャリングまで多くの作品をリリース。日本での活躍も目覚ましく、2024年9月にリリースされた日本デビューシングル「Lucky」はオリコン週間シングルランキングとBillboard JAPAN週間シングル・セールス・チャートで1位を獲得。2026年2月18日には2枚目のシングル「All of You」の発売も決定しており、2026年も日韓での様々な活動に期待が高まっている。冒頭に書いた通り、RIIZEはダンススキル、パフォーマンススキルが非常に高いグループだ。SMエンターテインメントらしい繊細で美しいダンスライン、まるで宙に浮いているかのような、軽やかでしなやかさと力強さも共存するパフォーマンス、中毒性抜群の息ぴったりな6人の群舞まで、1曲のステージの中に多様なダンススキルと最先端の振り付けが詰まっていて1秒も見逃せない。RIIZEの楽曲には、ギターフォームと組み合わさった軽やかなクラブステップが話題となった「Get A Guiter」、ベースギターを奏でるような振りとその音色をリズミカルに表現したサビの振り付けが特徴的な「Boom Boom Bass」、ハウスダンスに挑戦した「Impossible」、ダイナミックでアクロバティックな振り付けをノンストップで繰り広げる「Siren」など、彼らのファンだけでなく、ダンス好きの人々にカバーされる曲が非常に多い。キャッチー、そしてとにかく格好良い振り付けが、K-POPというジャンルの垣根を越えて愛されていると言えるだろう。現実離れしたビジュアルも絶大な反響また、デビュー当時から現実離れしたビジュアルで絶大な反響を得たのは、ウォンビン。SMエンターテイメントを象徴する正統派・高貴な顔立ちで、RIIZEのメンバーが公開された際には「SMの王道ビジュアルが戻って来た」「どの角度から見ても完璧」と、瞬く間に新たなSMの顔として注目された。さらに、SMの公開練習生「SMROOKIES」時代からイケメンすぎると注目され、厚いファン層を獲得していたウンソク、屈託のない笑顔だけでなく、透明感あふれる素肌と大人びた横顔で少年美を具現化したようなビジュアルのソヒ、元水泳選手と言う経歴から、最年少メンバーらしからぬフィジカルと甘いマスクで唯一無二の魅力を放つアントンと、まさに粒ぞろいの新人と呼ぶにふさわしいのがRIIZEのメンバーたちだった。その一方で、すでに完成されたビジュアルでグループ全体の洗練されたカラーを際立たせたのは、ショウタロウとソンチャン。2人はRIIZEとしてデビューする以前からNCTのメンバーとして活躍しており、RIIZEという新人グループの中で放つ大きな存在感もまた、話題を呼んだ。普段の爽やかなイメージやキュートな笑顔とギャップのある、色香すら感じさせるパフォ―マンスで多くのファンの心を掴むショウタロウ。185cmの高身長と端正な顔立ちはもちろん、ステージではカメラに抜かれるたびに完璧な表情管理を見せつけるソンチャン。ステージ上で底上げされるビジュアルもまた、2人を語る上で外せないポイントと言える。華々しい記録の数々贅沢すぎるプロモーションも話題にデビュー当時から圧倒的なビジュアル、華麗なパフォーマンス、独自の音楽ジャンルと、話題に事欠かなかった彼らの活躍は、言うまでもなく目覚ましいものだった。2024年には、韓国で開催された各種年末アワードのステージに立ち、なんと計16部門で受賞。デビュー2年目にしてK-POP界を代表する人気グループにまで上り詰めた。そして、2025年は初のフルアルバムリリースに初のワールドツアー開催と、メンバーにとってもBRIIZE(RIIZEのファン)にとっても忘れられない大きな出来事が多くあった年となった。5月にリリースされた初のフルアルバム「ODYSSEY」は、リアルタイムオデッセイ=ファンと共に歩むリアルタイム成長スト-リーという、RIIZEの活動基盤の延長線に位置づけられ、RIIZEのアイデンティティを定義するアルバムとして、タイトル曲「Fly Up」を含め全10曲が収録されている。彼らの活動の集大成となるアルバムであるだけに、「ODYSSEY」では大規模なプロモーションが繰り広げられ、そのスケールの大きさも話題を呼んだ。例えば、MVをはじめとした映像作品の制作には当然のことながら莫大な費用がかかるのだが、なんとこの「ODYSSEY」では、タイトル曲のMVにとどまらず、収録曲の数だけ映像コンテンツが用意された。その内容はVlog風MV、スマートフォンの縦動画形式のMV、アニメーション映像など様々。彼らの音楽を多角的に表現し、グループとしてのさらなる成長の可能性を見せつけた。さらに、WeverseのRIIZEコミュニティでは、全収録曲10曲を繋げてインタビュー映像やVlogを追加した40分の長尺映像も公開。この映像は、後に韓国、中国、日本、タイの4ヶ国、27箇所の劇場でプレミア上映された。RIIZEの魅力がたっぷり詰まった映像作品となっているので、最近少しRIIZEが気になるなという方にこそ、まずは何も言わずにこの映像を見てみてほしい、そんな作品でもある。タイトル曲「Fly Up」は、韓国の主要な音楽チャートで続々と上位にランクイン。MelOnの「TOP100」で3位、「HOT100」で1位、Bugsのリアルタイムチャートで1位、VIBE急上昇ランキング1位など、軒並み上位を記録した。MelOnに関しては、その他9曲の収録曲もすべて「TOP100」にランクインを果たしている。タイトル曲は、日本国内でもAWAの「リアルタイム急上昇チャート」1位、レコチョクの「デイリーアルバムランキング」2位、LINE MUSICの「リアルタイムアルバムTOP100」4位を記録。アルバムとしては、HANTEOチャートやHOTTRACKSなど韓国国内の主要音源チャートで週間1位を獲得すると、初週で1,797,267枚の売上を記録する自己最高数値を達成。まさに、2025年のRIIZEの人気を証明する1つの作品となった。初のワールドツアー開催!東京ドーム最速記録もそんな大ヒット1stフルアルバムを提げて開催されたのが、初のワールドツアー「2025 RIIZE CONCERT TOUR 」だ。7月のソウル公演に始まり、兵庫、香港、埼玉、広島、クアラルンプール、福岡、台北、東京、バンコク、ローズモント、ニューヨーク、ワシントンD.C.、シアトル、サンフランシスコ、ロサンゼルス、メキシコシティまで、約半年で27公演を開催した。2026年も、1月のジャカルタ公演に始まり、マニラ、シンガポール、マカオ、2月の東京、3月のソウルまで全36公演を予定。8ヶ月間にわたる超大型ツアーを通じて、世界中のBRIIZEとの思い出を積み重ねている。多くのK-POPアーティストが大きな目標の1つに掲げる東京ドーム公演は、2月21日(土)、2月22日(日)、2月23日(月・祝)の3日間行われるのだが、これはK-POP男性グループとして日本デビュー以降最速記録だ。これまでにも「SM TOWN」や「MAMA AWARDS」などの音楽イベントでステージに立つ機会はあったが、単独公演となるとやはりその想いは格別だろう。日本人メンバーのショウタロウはもちろん、メンバー自身そして東京ドームに詰めかけたBRIIZEにとっても、これまで共に過ごした時間を振り返り、未来への想いを共にする特別な時間となるはずだ。東京ドーム公演前の2026年2月18日(水)には1年5ヶ月ぶりの日本オリジナル作品となる日本2ndシングル『All of You』もリリース。BRIIZEと共に成長し、夢を実現していくRIIZEの勢いは、2026年もきっと止まらないだろう。そんな彼らは、5月9~10日の2日間にかけてKアリーナ横浜で開催される「Kstyle PARTY 2026」に出演! 今年で3年連続の出演を果たし、10日のヘッドライナーとして華やかなステージを飾る。東京ドーム公演を経て、一層成長した彼らが繰り広げるパフォーマンスには、早くも大きな期待が寄せられている。(執筆:平松道子 / MIDUMU)■「Kstyle AWARDS 2025」開催概要<投票期間>2025年12月10日(水)12:00 ~ 12月24日(水)23:59<各部門受賞者>・BEST ARTIST(Men):RIIZE・BEST ARTIST(Women):DREAMCATCHER・BEST SOLO ARTIST:BTS Jin・NEXT STAR:XngHan&Xoul・GLOBAL RISING STAR:櫻坂46※「IDOL CHAMP」アプリとは韓国の人気番組「SHOW CHAMPION」と連動した投票であなたの推しをチャンピオンにするアプリ。あなたが大好きな推しをもっと日本国内のK-POPファンに知ってもらいたい。ランキングで輝いて欲しい。そんな時、いま手元にある端末で気軽に応援することができます。

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  • NCT WISH、2周年を迎えインタビューを公開…6人で行きたい旅行先とは?

    NCT WISH、2周年を迎えインタビューを公開…6人で行きたい旅行先とは?

    新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」は、NCT WISHのデビュー2周年を記念したオリジナル特別番組「NCT WISH 2周年記念! ~Happy WISH Day!~」を、デビュー日となる2月21日(土)夜9時より、2週連続で独占無料配信する。そして番組の収録時にメンバー6名にインタビューを実施した。NCT WISHはプレデビューリアリティ番組「NCT Universe:LASTART」から誕生した日本人4名と、韓国人2名からなる6人組ボーイズグループ。無限拡張をコンセプトに様々な派生グループを展開しているNCTから最後のグループとしてデビューし、グローバルで高い人気を誇っている。このたび「ABEMA」にて2月21日(土)と2月28日(土)の夜9時より独占無料配信が決定した「NCT WISH 2周年記念! ~Happy WISH Day!~」では、NCTのファン(NCTzen)から事前にSNSで募集したリアルなお悩みにメンバーが向き合うお悩み相談室や、2年間でグループの絆を試すポーズ合わせゲームに挑戦するコンテンツなどをお届けするほか、ライブパフォーマンスも披露する。また、本番組の番組ナレーションを、人気声優の下野紘さんが担当することが決定した。下野さんのエネルギッシュなナレーションが、メンバーたちのフレッシュな魅力と、わちゃわちゃとした掛け合いに彩りを添え、番組を盛りあげていく。2周年という節目を迎え、さらに輝きを増すNCT WISH。彼らの「今」の魅力が凝縮された時間を、デビュー日となる2月21日(土)と、翌週の2月28日(土)の夜9時より、2週にわたって届ける。――デビュー2周年を迎える今、どのようなお気持ちですか?リク:本当に時間が日に日に早くなるっていうか、本当にあっという間で。あとはやっぱりデビュー当時よりもメンバーの距離も近くなったし、シズニとの距離も近くなったので、最近はステージに立つたびにすごい仲良くなったなと思いますし、さらにステージが楽しくなってきたなって思います。リョウ:僕は逆に、まだ2年なんだって感じがします。みんなで過ごす時間が長いので。なんかもう、体感ではもう5年ぐらい会っている気分なんですけど、まだ2年かっていう感じで。これからも長く続いていくと嬉しいなと思います。 ――3年目のWISHや、叶えたい夢を教えてください。ユウシ:やっぱり、応援してくれているたくさんの方々とお会いしていきたいですし、僕たちの曲もたくさんこれから出していきたいなと。シオン:次のアルバムが僕たちの初の韓国でのフルアルバムとなりますが、本当にもっと多くの人に愛されるようなアルバムになるといいなと思っています。 ――もし6人だけで2周年記念の旅行に行くなら、どこに行きたいですか?サクヤ:僕は2周年とは関係なく、ただパリに行きたいという個人的な願望があります(笑)!やっぱり、パンを食べに行きたいですね。ジェヒ:ずっと言っているのですが、沖縄に行きたいです!みんなで一緒に水族館に行って、美味しいものを食べて、遊びたいです!海もすごく好きなので、行きたいです。 ――最後に、ファンのみなさんへメッセージをお願いします。サクヤ:NCT WISH 3年目も、これまで以上に頑張るのでたくさん期待して欲しいですし、いっぱい応援をお願いします。リク:今年もいっぱいみなさんに会いに行くので、その時は幸せな時間をいっぱい過ごしてもらえたら嬉しいです。リョウ:3年目も全力で頑張るので、一緒についてきてもらえたら嬉しいなと思います。シオン:今年も足りていない部分をみんなで一生懸命練習したり、話をしたりして頑張るので、シズニのみなさんもたくさん愛をください。よろしくお願いします。ユウシ:これからもいい姿をお見せできるように、頑張ります。ありがとうございます。ジェヒ:いつも愛してくださって、本当にありがとうございます。これからも僕たち一生懸命頑張るので、一緒に幸せな時間を過ごしましょう。 #NCTWISH 番組オリジナル企画💫メンバー他己紹介リレー🏃‍♂️💨・*・゚・*:.。.*.。.:*・☆*・゚『NCT WISH 2周年記念!〜Happy WISH Day!〜』*・☆*・゚・**・゚・*:.。.*.。.:第1回放送は【2月21日(土)21:00〜】皆さまお楽しみに🌟#HAPPYWISHDAY@NCT_OFFICIAL_JP— ABEMA_K-POP・韓国ドラマ【公式】 (@abema_kpopdrama) February 19, 2026 ■番組概要「NCT WISH 2周年記念! ~Happy WISH Day!~」 (全2回)「ABEMA」独占無料放送放送チャンネル:「ABEMA K WORLD」チャンネル放送日時:2026年2月21日(土)・2月28日(土)夜9時~初回放送はこちら■関連リンクNCT日本公式サイト

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  • 櫻坂46、ファンとの絆でスタジアム公演2Daysへ到達!表現者として未来を切り開く

    櫻坂46、ファンとの絆でスタジアム公演2Daysへ到達!表現者として未来を切り開く

    KstyleとK-POP応援アプリIDOLCHAMPによる初の日韓共催アワード企画「Kstyle AWARDS 2025」の受賞者が決定! ファン投票によってGlobal Rising Starに輝いたのは、Kstyleのランキング企画に初登場となった櫻坂46だった。グローバルに展開中のアプリでのファン投票が100%順位に反映された「Kstyle AWARDS 2025」であるだけに、この結果は彼女たちの熱い人気と、Buddies(櫻坂46のファン)の団結力の強さを証明していると言える。今回Kstyleでは、そんな櫻坂46の魅力を深掘り! デビューからこれまでの活躍を振り返る。>>「Kstyle AWARDS 2025」結果発表はこちら 改名から約6年衝撃的なリスタートで見せた変化と成長現在、メンバー33名で活動している櫻坂46。「欅坂(けやきざか)46」として2015年8月21日に結成し、2020年10月13日に現在の「櫻坂(さくらざか)46」に改名。昨年8月に結成10周年、同年10月に改名から5周年を迎えた、変化と成長を繰り返してきたグループだ。二期生、三期生に加え、昨年4月15日には『櫻坂46 新メンバーオーディション』に合格した四期生9名が加入。この四期生のお披露目となった「First Showcase」を6月12日、有明アリーナで開催し、多くの注目を集めた。2020年12月に、櫻坂46名義では初めてのシングルとなる『Nobody's fault』を発売、同作から9thシングル『自業自得』まで、9作連続で発売初週に30万枚以上をセールス。昨年10月にリリースされた『Unhappy birthday構文』も通算12作目となる1位を獲得し、圧倒的な人気を見せつけている。他を寄せ付けない世界観!パフォーマンス力が光った「Unhappy birthday構文」現時点で最新楽曲となっている「Unhappy birthday構文」はその曲のタイトルはもちろん、リリック、メロディー構成、コレオ、MV全てがインパクト大の楽曲だ。Unhappy birthday=不幸せな誕生日。「誕生日がやって来る度 絶望を感じるよ 充分に生きて来たのに まだまだ先は長いなんて」という言葉から始まるこの曲。変則的であり美しいピアノのメロディーに乗せ、「自称親友の皆様が自己満のサプライズで テンプレのケーキのロウソクの火を消せと言う」「他の誰の誕生日でも 何も感動なんかしないよ 365日 同じことを繰り返してる」と、不幸せな状況を隠さずに歌い踊るメンバーたち。その姿に心地良さを覚えるのは、多くの人が感じているネガティブな思考、言ってみれば闇のあるある を表現するパフォーマンス力の高さがあるからだろう。YouTubeにアップされている「Unhappy birthday構文」Dance Practice動画を観ると、感情表現の豊かさに驚かされる。ダンステクニックに優れたグループは数あれど、櫻坂46の様に痛みのある感情を、痛々しさではなく、鋭く美しく表現出来るグループはいないのではないか。大人数グループだからこそ出来るフォーメーション、そこから何かがはみ出た時に感じるストーリー性。『Unhappy birthday構文』に限らず、櫻坂46の作品から、やらされているのではない、表現者としてのメンバーの魅力を感じる。そして、3月11日には2026年初となるニューシングル「The growing up train」もリリース。現在先行公開中のミュージックビデオでは、空間や照明を駆使した物語性のある世界観が早くも話題に。スタンドマイクを使用した高度な振付や、一層成熟した1人ひとりの表情演技もまた、グループのこれまでの軌跡と、これからの未来を感じさせる楽曲と反響を得ている。ファンとの絆で国立競技場に!表現者として描く明るい未来そして、櫻坂46を語る上で最も重要となるのが、ファンであるBuddiesとの絆の深さだ。Buddiesというファンネームは、櫻坂46の1stシングル「Nobody's fault」に収録された楽曲「Buddies」が由来となっているが、Buddiesとは「仲間」を表す「Buddy」の複数形であり、櫻坂46とファンが仲間として歩んでいく、そんな想いが込められていると言える。その想いのとおり、新曲がリリースされればBuddies一人一人が応援し、SNSでも櫻坂46の魅力を発信していく。この「Kstyle AWARDS 2025」も、IDOL CHAMPアプリからの投票が100%順位に反映されるものであり、名だたるアーティスト、グループの中で堂々の受賞を果たしたことも、強いBuddiesのパワーを感じさせる。そんな、櫻坂46とBuddiesにとって、大きな通過点なるのが、2026年4月11日・12日に開催される「5th YEAR ANNIVERSARY LIVE」だろう。 この投稿をInstagramで見る SAKURAZAKA46/櫻坂46(@sakurazaka46_info_official)がシェアした投稿MUFGスタジアム(東京・国立競技場)は日本屈指の大規模会場であり、これまで国立競技場を制覇したアーティストは数えるほどしかいない。改名が発表された無観客・オンラインライブ「KEYAKIZAKA46 Live Online, but with YOU!」(2020年7月)から、6年足らずで国立競技場2daysライブまでたどり着いた櫻坂46。メンバーの努力とBuddiesによる応援が、こうして形となって身を結ぶという、胸熱なストーリーが進行中なのだ。先ほど、「櫻坂46にはネガティブな感情を表現するパワーがある」と書いたが、どんな暗い痛烈なリリックだったとしても、最後に必ず希望を感じさせてくれるのは、彼女たち自身とBuddiesが未来を見ているからなのかもしれない。33名という大所帯で活動するグループだからこそ個人活動も活発に行っており、「東京ガールズコレクション」や「GirlsAward」などのファッションイベントでは田村保乃、藤吉夏鈴、守屋麗奈、山﨑天らがランウェイの常連に。ファッションカルチャー雑誌『装苑』(2022年1月号)では土生瑞穂、山﨑天がモードに表紙を飾り、『anan』(2025年8月20日発売号)は櫻坂46として表紙&巻頭グラビアに登場。田村保乃は美容雑誌『VOCE』でレギュラーモデルを務め、女性からの支持を集めている。シニカルさと等身大さ、両方を兼ね備えた唯一無二のパフォーマンス力、個性豊かなメンバーたち、グループを押し上げるBuddiesのパワー。2026年の櫻坂46がどの様な未来を切り開いていくのか期待が高まる。(執筆:中村梢)■「Kstyle AWARDS 2025」開催概要<投票期間>2025年12月10日(水)12:00 ~ 12月24日(水)23:59<各部門受賞者>・BEST ARTIST(Men):RIIZE・BEST ARTIST(Women):DREAMCATCHER・BEST SOLO ARTIST:BTS Jin・NEXT STAR:XngHan&Xoul・GLOBAL RISING STAR:櫻坂46※「IDOL CHAMP」アプリとは韓国の人気番組「SHOW CHAMPION」と連動した投票であなたの推しをチャンピオンにするアプリ。あなたが大好きな推しをもっと日本国内のK-POPファンに知ってもらいたい。ランキングで輝いて欲しい。そんな時、いま手元にある端末で気軽に応援することができます。

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  • CORTIS、3月14日開催「東京ガールズコレクション」に初出演が決定!

    CORTIS、3月14日開催「東京ガールズコレクション」に初出演が決定!

    CORTISが「東京ガールズコレクション」に出演することが決定した。2026年3月14日(土)に国立代々木競技場 第一体育館にて、「第42回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2026 SPRING/SUMMER」(以下、マイナビ TGC 2026 S/S)を開催する。注目のメインアーティストのラインナップに、BTS(防弾少年団)やTOMORROW X TOGETHERらを輩出したBIGHIT MUSICから昨年8月18日にデビューしたボーイグループで、同年9月8日に発売されたデビューアルバム「COLOR OUTSIDE THE LINES」は、2025年にデビューした新人の中で唯一ミリオンセラーを達成。今年2月11日に開催されたK-POP授賞式「2026 D AWARDS with upick」をはじめ、「2025 MAMA AWARDS」「10th Anniversary Asia Artist Awards 2025」「第40回 ゴールデンディスクアワード」にて新人賞を総なめするなど、最高の新人として韓国や日本のみならず、グローバルな人気が急上昇中のCORTIS(TGC初出演)が決定した。また、アソビシステムによるプロジェクト「KAWAII LAB.」からデビューした8人組アイドルグループで、デビュー曲「かわいだけじゃだめですか?」は、ストリーミング再生2億回、TikTok総再生回数74億回を突破。昨年2025年12月30日に放送された第67回「輝く! 日本レコード大賞」では新人賞を受賞、今年2026年5月27日には待望の3rdシングルCDの発売、5月、6月には東京・兵庫でのアリーナ単独公演4DAYSの開催、8月25日、26日には、日本武道館にてデビュー2周年を記念した「CUTIE STREET 2nd ANNIVERSARY LIVE 2026」の2DAYS開催を控えるCUTIE STREETも出演。 メインモデルには、登場のその瞬間から神秘的なオーラでランウェイを掌握するTGCを代表する人気モデルで、現在放送中のTBS系2026年1月期金曜ドラマ「DREAM STAGE」出演をはじめ、俳優、監督、さらにアーティストまで、表現者としてジャンルの枠を超えて活躍する池田エライザの出演が決定した。そして、現在放送中のドラマ「プロフェッショナル 保険調査員・天音蓮」にて、主演・玉木宏のバディ役としてフジテレビドラマでは自身初となるヒロイン役を演じている岡崎紗絵、昨年2025年に放送され話題を呼んだABEMAオリジナルドラマ「スキャンダルイブ」出演の茅島みずきら、数々の話題作を彩る人気俳優2名も出演。日本最大級のサバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」から誕生した4人組ガールズグループIS:SUEのメンバーで、長い手足と身長170cm超えの抜群のスタイルを誇り、クールな唯一無二の存在感でモデルとしても活躍するYUUKIに加えて、国民的アイドルグループ櫻坂46から田村保乃、藤吉夏鈴、守屋麗奈、山崎天、TGC初出演となる的野美青、日向坂46から金村美玖、小坂菜緒ら豪華メンバー7名がメインモデルに決定した。 さらに、映画「怪物」での第47回「日本アカデミー賞」新人俳優賞受賞をはじめ、昨年2025年11月24日までの公開172日間で観客動員数1,231万人、興行収入173.7億円を突破し、22年間打ち破られることのなかった記録を塗り替え歴代興行収入ランキングにて邦画実写第1位(興行通信社調べ)の成績を記録。日本映画において新たな金字塔を打ち立てる、歴史的快挙を達成した「国宝」への出演で注目を集め、ViVi国宝級イケメンランキング2025年下半期 NEXT部門では3位に初ランクイン(総得票数80万票超え)、今月2026年2月にオーディション&エンタメ情報サイト・デビューが発表した「2026年ネクストブレイクランキング」男性俳優部門では1位に輝くなど、まさに国宝級の存在感を放つ若手俳優・黒川想矢のTGC初出演も決定した。また「マイナビ TGC 2026 S/S」のABEMAでの独占無料生中継が決定。TGCの熱狂を、リアル会場だけではなく全国、そして世界へ届ける。 ■開催概要「第42回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2026 SPRING/SUMMER」開催日時:2026年3月14日(土) 開場12:00 開演14:00 終演21:00(予定)会場:国立代々木競技場 第一体育館(〒150-0041 東京都渋谷区神南2-1-1)チケット:完売御礼〇公式リセール2026年2月20日(金)10:00~2月23日(月・祝)23:59チケットに関する問い合わせ先※お問い合わせは24時間受付しており、営業時間内に順次回答いたします。※内容によっては、返答にお時間をいただく場合がございます。 <ブランド>9090 girl、ANTEPRIMA、Darich、HTH、moment+、Outfitter lab、RE.、WEGO、YunG ※アルファベット順<メインモデル>嵐莉菜、安斉星来、池田エライザ、池田美優、一ノ瀬美空(乃木坂46)、井上和(乃木坂46)、梅澤美波(乃木坂46)、遠藤さくら(乃木坂46)、岡崎紗絵、小國舞羽、葛西杏也菜、梶原叶渚、加藤ナナ、金川紗耶(乃木坂46)、金村美玖(日向坂46)、香音、茅島みずき、川口ゆりな、川崎桜(乃木坂46)、菊池日菜子、小坂菜緒(日向坂46)、雑賀サクラ、さくら、櫻井優衣(FRUITS ZIPPER)、佐々木満音、志田こはく、Shiho、せいら、田鍋梨々花、田村保乃(櫻坂46)、月足天音(FRUITS ZIPPER)、筒井あやめ(乃木坂46)、椿、鶴嶋乃愛、なえなの、永瀬莉子、長浜広奈、なごみ、生見愛瑠、希空、林芽亜里、土方エミリ、藤本リリー、藤吉夏鈴(櫻坂46)、ブリッジマン遊七、星乃夢奈、堀口真帆、本田紗来、的野美青(櫻坂46)、MINAMI、村上愛花、守屋麗奈(櫻坂46)、矢吹奈子、山崎天(櫻坂46)、ゆい小池(ゆいちゃみ)、YUUKI(IS:SUE)、ゆうちゃみ、米澤りあ、莉子、りんか 他 ※50音順<ゲスト>黒川想矢、しなこ、鈴陽向(WILD BLUE)、颯太(aoen)、平祐奈、高尾楓弥(BUDDiiS)、とうあ、豊田裕大、西垣匠、野村康太、八村倫太郎(WATWING)、樋口幸平、日向亘、宮武颯(WILD BLUE)、村重杏奈、もーりーしゅーと、MON7A、山下幸輝(WILD BLUE) 他※50音順 <メインアーティスト>EXILE B HAPPY、CANDY TUNE、CUTIE STREET、CORTIS、STARGLOW 他 ※50音順MC:EXIT、鷲見玲奈 他 ※50音順<スタジオMC>柏木由紀<ステージ内容>ファッションショー、アーティストライブ、パートナーステージ 他主催:東京ガールズコレクション実行委員会特別協賛:株式会社マイナビ後援:東京都、渋谷区、国連の友Asia-Pacificパートナー:ラムダッシュ パームイン(パナソニック株式会社)、Soumei(株式会社Soumei Japan)、TGC CARD(イオンフィナンシャルサービス株式会社)、AEON Pay(イオンフィナンシャルサービス株式会社)、埼玉西武ライオンズ(株式会社西武ライオンズ)、宝石のまち甲府(甲府市)、ダイソー(株式会社大創産業)、mini bestie(asobu)、Perfect Diary(Yatsen Beauty Japan株式会社) 、Ririmew(株式会社コージー本舗)、ウエラ プロフェッショナル(ウエラ プロフェッショナル)、Calamee(ロート製薬株式会社)、TGCでんき(株式会社U-POWER)、PAS(ヤマハ発動機販売株式会社)、ブレスト・アウェアネス(公益財団法人日本対がん協会)、アサイー本格濃厚ブレンド(スジャータめいらくグループ)、毎朝爽快(森永乳業株式会社)、アパガード(株式会社サンギ)、Kiera Beauty(Kiera Beauty Japan)、ぎゅぎゅっと特濃蒟蒻畑ぶどう味(株式会社マンナンライフ)、WithGreen、泉佐野市、蒲郡市、幸田町、西尾市、guigui Single Pack(株式会社バンダイ)、oggi otto(テクノエイト株式会社) 他 ※ランク別、50音順ビューティーパートナー:SBC湘南美容クリニック(SBCメディカルグループ)、KINUJO(株式会社KINUJO)、Nailie(株式会社ネイリー) 他 ※ランク別、50音順公式メディア:girlswalker演出:DRUMCAN、David J Production企画/制作:株式会社W TOKYO■生中継放送日時:2026年3月14日(土)13:00~21:30(予定) ※再放送/アーカイブはございません配信先:ABEMA SPECIAL 1 チャンネル ご視聴はこちらから■関連リンク「マイナビ TGC 2026 S/S」公式サイト

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  • IVE、2ndフルアルバム「REVIVE+」グループコンセプトフォトを公開…圧倒的なビジュアル

    IVE、2ndフルアルバム「REVIVE+」グループコンセプトフォトを公開…圧倒的なビジュアル

    IVEが圧倒的なビジュアルハーモニーを誇った。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは昨日(19日)、IVEの公式SNSを通じて「BANGERS CONCEPT PHOTO」のグループコンセプトフォトを公開した。写真の中のIVEは鮮やかなブルーカラーの背景に、ステージ上の瞬間を捉えたようなポーズと深みのある眼差しで強烈な存在感を示した。6人のメンバーが作り出す凝縮されたエネルギーは視線を圧倒し、IVEそのもののオーラを完成させた。特に、写真の下段を埋め尽くす多数のスマートフォンの画面は、彼女たちに向けられた熱い関心を象徴すると同時に、タイトル曲「BLACKHOLE」が披露する強烈な吸引力を連想させた。華やかなファージャケットとワンピース、スパンコールとレオパード柄など、大胆な素材をミックスしたスタイリングは、メンバーそれぞれの個性を活かしながらも、一緒になることでより極大化されるIVEならではのシナジー(相乗効果)を示した。先立って公開された個人コンセプトフォトで外に向かっていたエネルギーは、グループコンセプトフォトを通じて1つの中心に集まり、中毒性とエネルギーが強い曲を意味する「BANGER」のイメージを象徴的に形象化し、完璧なビジュアルハーモニーへとつながった。今回の2ndフルアルバム「REVIVE+」は、これまで「私」を中心に展開してきたIVEの物語を「私たち」という視線に拡張する。タイトル曲はその物語の中心で「私たち」という存在を新たに定義し、個人の自信を超えて共に進む主体的な連帯のメッセージを伝える。先行公開された「BANG BANG」に続き、多彩なコンテンツでカムバックの熱気を高めている中、「BLACKHOLE」を通じて披露するIVEのまた別のエネルギーにも期待が集まる。IVEの2ndフルアルバム「REVIVE+」とタイトル曲「BLACKHOLE」は、23日午後6時に各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

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  • SEVENTEEN、シンガポールのランドマークを彼ら一色に…ワールドツアーに合わせイベントを展開

    SEVENTEEN、シンガポールのランドマークを彼ら一色に…ワールドツアーに合わせイベントを展開

    SEVENTEENが、シンガポールでさらにグレードアップされたイベントを披露する。本日(20日)、Pledisエンターテインメントによると、SEVENTEENは3月2日から8日までの1週間、シンガポールの主要ランドマーク一帯で「SEVENTEEN EXPERIENCE」を実施する。公演の前後にアーティスト関連コンテンツで都市の名所を彩り、ファンに新たな体験を提供するという。彼らは昨年に続き、「マリーナベイ・サンズ」と再びコラボし、体験コンテンツの規模を一段と拡大した。イベント期間中、マリーナベイ・サンズのホテルロビーやザ・ショップスでは彼らのヒット曲が流れ、リゾート内の飲食店6ヶ所でSEVENTEENのテーマメニューを楽しむことができる。今年新たに披露されるSEVENTEENテーマパーティーにも大きな期待が寄せられている。パーティーは来月6日、グローバルクラブブランド「MARQUEE」で開催される。ファンは有名DJとともにSEVENTEENの歴代ヒット曲を楽しめるほか、グループの公式カラーに着想を得たカクテルも味わえる。「SEVENTEEN WORLD TOUR IN SINGAPORE」の前日に行われるだけに、ファンの熱気を一層高めるとみられる。昨年好評を得た特別ライトアップも再び実施される。マリーナベイ・サンズは公演当日の7日、リゾート全体の外壁をSEVENTEENの公式カラーであるローズ・クォーツとセレニティーにライトアップし、ファンはもちろん観光客や市民の視線を集める見込みだ。SEVENTEENはシンガポールをはじめ、アジア主要都市で「SEVENTEEN WORLD TOUR IN ASIA」を開催する。特に、全6公演すべてを大型スタジアムで開催し、ライブ巧者としての存在感を改めて示した。ツアー初開催地は啓徳体育園(カイタック・スタジアム)で、今月28日と来月1日の2日間にわたり公演が行われる。彼らは香港最大規模のスタジアムである同会場に、約5ヶ月ぶりに再び登場する。その後、3月14~15日にラジャマンガラ国立競技場、21日にフィリピン・スポーツ・スタジアムを経て、4月4~5日に仁川(インチョン)アジアド主競技場でアンコール公演を開催する。また、SEVENTEENは27日午後6時、新曲「Tiny Light」の音源を公開する。3月にNetflixで世界独占配信される大人気アニメ「BEASTARS FINAL SEASON」Part2のエンディングテーマ曲だ。メンバーのウジが作詞・作曲・編曲に参加し、SEVENTEENならではのダイナミックで力強いエネルギーを込めた。・SEVENTEEN、2月27日にデジタルシングル「Tiny Light」リリース決定!・SEVENTEEN、ワールドツアーの東京ドーム公演の模様を2月21日にテレビ初独占放送

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  • SEVENTEEN、2月27日にデジタルシングル「Tiny Light」リリース決定!

    SEVENTEEN、2月27日にデジタルシングル「Tiny Light」リリース決定!

    13人組グループSEVENTEENが2月27日(金)18時にデジタルシングル「Tiny Light」を配信することが決定した。「Tiny Light」は、2026年3月7日よりNetflixにて独占配信される大人気アニメ「BEASTARS FINAL SEASON」Part2のエンディング主題歌に決定しており、昨年末のSEVENTEENのワールドツアーの日本公演「SEVENTEEN WORLD TOUR IN JAPAN」の最終公演日(12月21日)の福岡公演で、沢山のCARAT(SEVENTEENのファンダム名)の前で一部音源が収録された映像が放映され、音源が流れた瞬間に会場は大きな拍手と歓声に包まれた。「Tiny Light」はウジが作詞・作曲に参加し、どんな困難が訪れても君を絶対に手放さないという、勇気ある告白を込めた楽曲。テンポの速いドラムとリズミカルなギター演奏に、叙情的な歌詞が美しく溶け込んでいる。SEVENTEENのダイナミックで力強いエネルギーと、CARATに向けた真摯な想いが感じられる一曲だ。SEVENTEENは2月18日に国際レコード産業連盟(IFPI)が発表した「Global Artist Chart 2025」で14位にランクインし、5年連続で名前を連ねた。IFPIは毎年、世界中の実物音盤販売量、デジタル音源ダウンロード数、ストリーミング数などを合算し、「トップ20」までのランキングを公開している。このチャートに5年連続でランクインしたK-POPアーティストはSEVENTEENとBTS(防弾少年団)の2チームだけだ。止まらない勢いのSEVENTEENに今後も注目が集まる。

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  • IVE、6人の魅力的なコーデにも注目!2ndフルアルバム「REVIVE+」コンセプトフォトを公開

    IVE、6人の魅力的なコーデにも注目!2ndフルアルバム「REVIVE+」コンセプトフォトを公開

    IVEがグローバルファンの注目を集めた。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは18日、IVEの公式SNSを通じて2ndフルアルバム「REVIVE+」の「BANGERS CONCEPT PHOTO」を公開した。今回のコンテンツのキーワードであるBangerは中毒性とエネルギーが強い曲を意味する表現だ。IVEはこれをダイナミックなポーズとビジュアルで表現し、タイトル曲「BLACKHOLE」が持つエネルギーを直感的に描いた。IVEはそれぞれ異なるスタイリングと個性で「Banger」のイメージを表現し、独歩的なコンセプト消化力を見せつけた。ユジンはブルートーンのスパンコールの衣装とファーのジャケットでダイナミックなムードを演出し、ガウルは紫のファーワンピースとシックな眼差しでカリスマ性を見せつけた。レイは高く結んだ髪とレオパードパターンのスタイリングでエネルギーを最大化し、ウォニョンはレッドカラーのアイテムをポイントに、堂々としたポーズで強烈なオーラを放った。リズはレオパードのアイテムとクールな表情で目を引き、イソはアンプ、楽器のオブジェを活用してスタイリッシュな変身を見せてくれた。先立って公開された映像を通じて、都心の静けさを破り、自由なエネルギーをアピールしていたIVE。彼女たちは今回のフォトを通じてそのムードを一層鮮明に刻印させた。2ndフルアルバム「REVIVE+」はこれまで自分を中心に展開してきたIVEの話を私たちという視線へと拡張するアルバムだ。タイトル曲「BLACKHOLE」は、その叙事の中心にある曲で、私たちという存在を新たに定義する。個人の自信を超え、一緒に進んでいこうという主体的な連帯のイメージが今回の新曲にどう反映されているのか、期待を高めている。IVEの2ndフルアルバム「REVIVE+」とタイトル曲「BLACKHOLE」は23日の午後6時に各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

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  • Stray Kids、3rdフルアルバムのタイトル曲「S-Class」のMV再生回数が3億回を突破

    Stray Kids、3rdフルアルバムのタイトル曲「S-Class」のMV再生回数が3億回を突破

    Stray Kidsの「S-Class」のミュージックビデオがYouTube再生回数3億回を突破した。2023年6月2日に発売されたStray Kidsの3rdフルアルバム「★★★★★(5-STAR)」のタイトル曲「S-Class」のミュージックビデオは本日(19日)午前、YouTube再生回数3億回を達成した。これによりStray Kidsは「神メニュー」「Back Door」「ソリクン」「MANIAC」「樂(LALALALA)」に続き「S-Class」まで、計6作品の再生回数3億回以上のミュージックビデオを保有することとなった。Stray Kidsの米ビルボードメインアルバムチャート「ビルボード200」3度目の1位作「★★★★★(5-STAR)」のタイトル曲「S-Class」は、グループ内のプロデュースチーム3RACHAのバンチャン、チャンビン、ハンが直接作詞、作曲した曲だ。ミュージックビデオは、ソウル特別市を背景に繰り広げられる8人のメンバーの卓越したパフォーマンスと華麗な映像美が見る楽しさを加え、韓国国内外のファンから好評を得た。Stray Kidsは3月28日と29日、4月4日と5日、仁川(インチョン)インスパイアアリーナで6回目の公式ファンミーティング「STAY in Our Little House」を計4回開催する。

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  • KiiiKiii、新曲「404(New Era)」が各チャートを席巻!グローバルな人気を証明

    KiiiKiii、新曲「404(New Era)」が各チャートを席巻!グローバルな人気を証明

    KiiiKiiiが新曲「404(New Era)」で着実に人気を高めている。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントによると、先月26日にリリースされた2ndミニアルバム「Delulu Pack」のタイトル曲「404(New Era)」が、MelOnのウィークリーチャート(2月9日~2月15日)で1位を獲得した。これは2026年に発売された楽曲としては初の記録で、今月10日に発売16日目でTOP100チャート1位を獲得して以来、その勢いが衰えることなく、連日トップの座を守り続けた結果だ。これと共にKiiiKiiiは昨日(18日)午前11時基準でMelOnのリアルタイムチャートと日間チャート(2月16日基準)で1位はもちろん、2月1週目に続き2週目まで週間人気賞1位を獲得。YouTubeミュージックウィークリーチャート(2月6日~2月12日)と日間チャート(2月12日基準)、Bugsウィークリーチャート(2月9日~2月15日基準)、Apple Music人気チャートでもすべて1位を獲得し、ヒットを続けている。グローバルチャートでもその熱気が続いている。発売直後、急上昇チャートに収録曲の全曲をチャートインさせる成果を収めた中国QQ Musicでは韓国チャート(2月6日~2月12日)2位を守っており、日本オリコンチャートの週間ストリーミング急上昇順位(2月2日~2月8日)でも2位を記録した。続いて、11日基準でビルボード・ジャパン・ホット・アルバムズチャートとホットショットソングスチャート上位圏に上がり、グローバル人気が続くことを予告した。これに先立ってKiiiKiiiは「SHOW CHAMPION」「ショー!音楽中心」「M COUNTDOWN」で3冠を記録し、15日を最後に「404(New Era)」の音楽番組での活動を終えた。しかし、活動終了後も多くのアーティストとクリエイターたちの「404(New Era)」チャレンジが続いたり、大衆のSNS投稿でBGMとして使用されるなど、衰えない話題性を証明している。韓国国内外のチャートを席巻したことに続き、長期的なヒットの基盤まで固めながら、自分たちの存在感を確実に印象付けたKiiiKiiiが、今後どのような記録と歩みを続けていくのか、期待が高まる。KiiiKiiiは今後も多様な活動とコンテンツを通じてファンと会う予定だ。

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