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  • SEVENTEEN ドギョム&スングァン、タイトル曲「Blue」MV公開…約7分で構成された映像に注目

    SEVENTEEN ドギョム&スングァン、タイトル曲「Blue」MV公開…約7分で構成された映像に注目

    SEVENTEENのドギョムとスングァンが、より広がった音楽的スペクトラムでユニットデビューした。ドギョムとスングァンは本日(12日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて、1stミニアルバム「Serenade」の全曲音源とタイトル曲「Blue」のミュージックビデオを公開した。タイトル曲「Blue」は、「お互いに異なる歩幅の愛」をドギョムとスングァンの完璧なハーモニーで表現した曲だ。2人の訴求力の高い歌声が切ないメロディーに溶け込み、毎年この時期になると聴きたくなる冬のバラードの真髄を完成させた。愛を感じて表現する方法、速度、深さが食い違う時に訪れる複雑な感情が詩的な歌詞で描かれた。異例にも7分20秒の分量で構成されたミュージックビデオは、まだ燦爛たる今が君から少しずつ光を失っていく時、答えのない沈黙が僕たちを飲み込んでしまう時、必死に伸ばした指先にもう君が触れない時など、様々な場面が盛り込まれた。俳優イ・ユミとノ・サンヒョンが出演し、徐々にすれ違う恋人たちを深みのある演技で描き出し、没入度を高めた。ドギョムとスングァンの感性あふれるストーリーテリングで作られた1stミニアルバム「Serenade」は、倦怠期から別れを通過した恋人が遂に止まっていた歩みを再び踏み出すまで、感情の軌跡に沿って構成された6つのトラックで成り立っている。平凡な日常を満たしてくれる人々への感謝を込めたレトロポップ曲「Rockstar」、成熟した愛の終止符を歌ったエセリアルサウンドのバラード「Dream Serenade」、R&Bベースの「Guilty Pleasure」、別れた後の空虚さを込めた「Silence」、ときめきに満ちた始まりを告げる「Prelude of love」などが収録された。ドギョムとスングァンは、それぞれのソロ曲の作詞・作曲に参加しただけでなく、最後のトラックである「Prelude of love」には共同作詞家として名を連ね、音楽的力量を証明した。

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  • MONSTA XのI․M、2月9日に軍隊へ…グループで最後の入隊

    MONSTA XのI․M、2月9日に軍隊へ…グループで最後の入隊

    MONSTA XのI․Mが、メンバーの中で最後に入隊する。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは本日(12日)、公式ファンカフェを通じて「I․Mは2月9日に訓練所に入所し、基礎軍事訓練を受けた後、陸軍現役として国防の義務を履行する予定です」と明らかにした。続けて「訓練所の入所当日、別途の公式イベントは行いません。入所式は多数の軍将兵及び家族が共にする場であるだけに、安全な現場運営のためにファンの皆様の訪問はお控えいただきますようお願い申し上げます」と呼びかけた。最後に「I․Mが国防の義務を誠実に履行し、より健康な姿で復帰できるよう、ファンの皆様の変わらぬ愛と応援をお願いいたします」と付け加えた。MONSTA Xは、2021年7月に入隊したショヌを皮切りに、昨年5月にヒョンウォンが除隊し、I․Mを除く全員が軍服務を終えた。彼らは昨年、デビュー10周年を迎え、完全体でカムバックした。・MONSTA XのI․M、3年間の活動を経てソニーミュージックコリアとの専属契約を終了・MONSTA XのI․M、活動再開へ日本公演でステージに復帰「無理のない範囲で行う」

    OSEN
  • SEVENTEEN ドギョム&スングァン、本日ユニットデビュー!お互いの長所や愛を語る“CARATに会う瞬間が最も幸せ”

    SEVENTEEN ドギョム&スングァン、本日ユニットデビュー!お互いの長所や愛を語る“CARATに会う瞬間が最も幸せ”

    「疲れたり、大変な1日を過ごされた方々に『Blue』が小さな慰めを与えてくれると嬉しいです」SEVENTEENのドギョム&スングァンが、暖かい共感の音楽で冷たい冬の夜を優しく包み込む。本日(12日)午後6時に発売される1stミニアルバム「Serenade」を通じて、2人は「普通の愛」という主題を感性的なストーリーテリングで解きほぐし、誰もが共感できるミニアルバムを生み出した。タイトル曲「Blue」は「互いに異なる歩幅の愛」を2人の切ないハーモニーで表現した歌だ。前日公開されたこの曲のミュージックビデオティーザーには俳優のイ・ユミとノ・サンヒョンが出演し、次第にすれ違う恋人たちを描いた。イ・ユミの切ない涙と憂いを帯びたノ・サンヒョンの眼差しは、本編に向けたファンの期待を急上昇させた。彼らは、日常で積み重なった感情を繊細に捉え、6曲に盛り込んだ。「冬のバラード」の真髄を見せる2人が所属事務所のPledisエンターテインメントを通じて率直な一問一答を伝えた。――1stミニアルバム「Serenade」を発売する感想を教えてください。ドギョム:「Serenade」はボーカルに集中して、僕たちの新しい姿をお見せできるアルバムだと思います。それだけ一生懸命準備しました。CARAT(ファンの名称)の方々は、どのように鑑賞するのか楽しみでドキドキします。スングァン:アルバムはリリースするたびに新鮮に感じます。「Serenade」を作業する時は、1人でもたくさん考えたし、ドギョムとたくさん話しました。CARATたちを思い浮かべながら準備したアルバムなので、皆さんに気に入っていただければと思います。――アルバムを準備しながら最も気を使った部分について教えてください。ドギョム:「Blue」のレコーディングに力を入れました。それだけ時間もかかりました。準備段階から深く悩み、感情表現やハーモニーなど気をつける点が多く、レコーディング過程も簡単ではありませんでした。多くの愛情を込めて作業した曲なので、完成した時の達成感がより大きかったです。――「Blue」の鑑賞ポイントを挙げるとしたら?ドギョム:冬に似合う歌であり、僕たちの声をよくお聞かせできる曲だと思います。他のメンバーたちも、僕とスングァンが上手くできると応援してくれました。スングァン:帰り道、または1人で散歩をしながら聞くのにいい歌です。なんとなく疲れたり、大変なことが多かった1日を過ごした方々に、僕たちの歌が小さな慰めを与えることができればと思います。――「Blue」のミュージックビデオの感想はいかがですか?スングァン:まずは出演してくださった俳優の方々に心から感謝します。お二人の深みのある表現力が僕たちの感性と調和して良い結果が出たようです。ドラマチックに制作されただけに、作品のストーリーをよく追っていただくと、その感情がより伝わるのではないでしょうか。――作詞・作曲に参加した各自のソロ曲を紹介してください。ドギョム:僕は周りの大切な人たちからインスピレーションを受けて「Rockstar(DK Solo)」を作業しました。そばにいる人たちを当たり前に思うようになる時があるじゃないですか。ところが、平凡な日常の中で僕のそばを守ってくれる人たちにどれほど大きな力を受けているのか、ふと気づくようになりました。歌を通じてその方々に感謝の気持ちを伝えたかったです。同時に、僕のように他の誰かに応援と慰めを受ける方々とこの温かい感情を一緒に感じたいという願いで曲を完成しました。スングァン:生きていく中で、たびたび大変さや特別さを自覚しないまま、何気なく通り過ぎてしまう瞬間があります。しかし、振り返ってみると、その時がむしろ1番大切で慰めになる場合が多いんです。そんな瞬間を歌に盛り込みたかったです。「Dream Serenade(SEUNGKWAN Solo)」を聴く方々にも、それぞれの記憶にある温かい瞬間を思い出しながら、少しでも心が安らぐことを願いながら楽曲制作に参加しました。――ボーカリストとしてのお互いの長所はどのようなところですか?ドギョム:スングァンは、聞く人に力を与えるボーカリストです。彼の歌を聞くと、心が温かくなるんです。大変な1日を乗り越えられる温かさも感じられます。「Serenade」ででも、そんなスングァンの声を聞くことができます。スングァン:ドギョムは歌で表現できる感情の範囲が本当に広いです。明るい声でハッピーウイルスを伝えながらも、癒しを与えてくれます。だからドギョムの歌を聴くと微笑みがこぼれることもあれば、時には切ない感情に浸ることもあります。多彩な魅力を持つボーカルであることが彼の長所です。――愛の感情が1番大きく伝わる瞬間はどのような時ですか?ドギョム:ステージでCARATたちに会った時です。ステージはSEVENTEENとCARATが1つになる場所です。僕たちへのCARATたちの心と、CARATを愛する僕たちの心が1つになる空間だからです。ステージの上で歌とパフォーマンスでファンの方々と感情を分かち合う時、愛と幸せを1番大きく感じます。いつもありがとう、CARAT!スングァン:僕も「愛」って何だろうと思うと、CARATたちが1番先に思い浮かびます。何でも惜しみなくあげたいし、相手を見つめながら応援する気持ち。それが愛じゃないですか。そしてメンバーたちと一緒にいる時。13人がみんなで集まって一緒に新年を迎えました。席を外したメンバーたちまで、休暇を合わせてです。純粋に楽しくて幸せでした。「これからも僕たちはお互いのことを考えながら、ずっと一緒に歩んでいこう」という確信が持てました。――「Serenade」を待っていたCARATの皆さんに一言お願いします。 ドギョム:このアルバムが「今日1日も幸せでしたか?」という質問に「はい」と答えられる理由になればという気持ちで作業しました。僕たちの真心がよく伝わることを、この音楽が寒い冬を溶かす温かさとして届きますように。CARATたちの期待に応えられるように一生懸命準備しましたので、これからの活動も応援してください!スングァン:「Serenade」を準備しながら、愛とは何かを自分に問い続けました。このような僕たちの悩みと感性、真心がCARATたちにも届くことを願って作業しました。皆さんが送ってくださる愛に恩返しになるアルバムであることを願っています。いつもありがとうございます。

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  • 「花郎」出演Ara、キングコング by STARSHIPとの専属契約が終了

    「花郎」出演Ara、キングコング by STARSHIPとの専属契約が終了

    女優のAraがFA(フリーエージェント)市場に出た。10日、所属事務所のキングコング by STARSHIPによると、Araとの専属契約が満了した。2023年に専属契約を結んでから約3年での別れとなった。キングコング by STARSHIPは「これまで所属アーティストとして共に過ごしてくれた貴重な時間に深く感謝するとともに、今後の活躍と新たな歩みを心から応援する」と伝えた。デビュー時から人形のようなビジュアルで愛されてきた彼女は、シンドローム級の人気を巻き起こしたtvN「応答せよ1994」をはじめ、KBS 2TV「花郎<ファラン>」、OCN「ブラック」、JTBC「ハンムラビ法廷~初恋はツンデレ判事!?~」などで存在感を輝かせてきた。女優としての地位を固めた彼女がFA市場に出ただけに、今後の動きに関心が集まっている。

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  • Hi-Fi Un!cornも!日韓ボーイズグループ4組出演「Music Chocolate Festival․2026」3月に大阪で開催

    Hi-Fi Un!cornも!日韓ボーイズグループ4組出演「Music Chocolate Festival․2026」3月に大阪で開催

    2026年3月14日(土)Zepp Namba(大阪)にて、J-POP&K-POPボーイズグループ4組が出演する「Music Chocolate Festival.2026」が開催される。本イベントは「アーティストから、すべての人へLOVEを贈る」ことをテーマに、日韓のボーイズグループがステージから愛とエネルギーを届ける、特別なホワイトデーライブをお届け。2026年、シリーズ第2弾となる今回は、3月14日「ホワイトデー」に日韓男性ボーイズグループ編としてさらにパワーアップ。ここでしか見れない4組全員でのコラボセッションが予定されている。第1弾出演アーティストとしては7ORDER、第2弾ではHi-Fi Un!cornが発表された。 歌・ダンス・ステージング、すべてにおいて磨き抜かれた彼らのパフォーマンスは、魅せる力と届ける力の双方を兼ね備え、エンタメ市場の中心を担う存在。 そんな日韓ボーイズグループたちが一堂に会し、まるで「贈り物」のようなライブパフォーマンスを通じて、会場のすべての人へLOVEと感謝を届ける。今後、残り2組のアーティスト発表を含め、最新情報を随時発表予定だ。■公演情報「Music Chocolate Festival.2026」会場:Zepp Namba(大阪府大阪市浪速区)開催日時:2026年3月14日(土)<Stage>1部:Open 12:45 / Start 13:30(130~150分)2部:Open 17:15 / Start 18:00(130~150分)<チケット>スタンディング1F:8800円(税込)指定席2F:9500円(税込)アップグレードチケット(前方エリア確約):+5000円(税込) 2公演通し券:スタンディング1F 15800円(税込)2公演通し券:指定席2F 17200円(税込) 2026年1月25日(日)10:00~先行発売開始主催:株式会社EYEZEN運営:株式会社ミューベンツ・ジャパン■関連サイト「Music Chocolate Festival」公式サイト

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  • SEVENTEEN ドギョム&スングァン、1stミニアルバム「Serenade」ハイライトメドレーを公開

    SEVENTEEN ドギョム&スングァン、1stミニアルバム「Serenade」ハイライトメドレーを公開

    SEVENTEENのメインボーカルであるドギョムとスングァンが、冬の感性を届ける。Pledisエンターテインメントは1月8日、ドギョムとスングァンの1stミニアルバム「Serenade」のハイライトメドレーを公開した。アルバムタイトルが示す「夜に歌う愛の歌」のとおり、日が暮れた後の都市を背景に、収録曲全曲の一部音源を盛り込んだ映像となっている。中でもタイトル曲「Blue」に最も大きな関心が集まっている。本楽曲は、感情の深さと歩調が少しずつすれ違っていく瞬間を、切なさを帯びたハーモニーで描いた一曲だ。シンプルながらも余韻を残すピアノの旋律に、華やかなオーケストラの演奏、そしてドギョムとスングァンの訴求力あふれるボーカルが重なり、冬のバラードの真髄を存分に味わわせてくれる、期待の一曲となっている。ドギョムのソロ曲「Rockstar(DK Solo)」は、心地よい清涼感をもたらす一曲。レトロなシンセサウンドと軽快なギターラインが調和し、ポジティブなバイブスを醸し出している。一方、スングァンは繊細な感性と深い余韻を込めたソロ曲「Dream Serenade(SEUNGKWAN Solo)」を完成させた。奥行きを感じさせるボーカルと洗練された楽器構成が、豊かな響きを生み出している。2人はそれぞれのソロ曲で作詞・作曲に参加し、アーティストとしてさらに成熟した一面を示した。また、収録曲「Guilty Pleasure」は魅惑的なムードで瞬く間に耳を引きつける。感覚的なサウンドと洗練された歌詞が、タイトル曲「Blue」とは異なる魅力を予感させる。「Silence」は別れの後に訪れる空虚さを描いたポップバラードで、幾重にも重なる楽器のレイヤーと高まっていく感情表現が、ドラマチックな余韻を残す。さらに「Prelude of Love」は、ときめきあふれる愛の瞬間を爽やかなメロディーに乗せて届ける楽曲。ドギョムとスングァンの甘いハーモニーが、聴く人の心を自然とほころばせる。有機的に連なるシーンの流れが没入感を最大限に高めている。広々とした都市の中心から始まり、電話ボックス、建物のエントランスや階段、静まり返ったリビングを経て、異なる彩度を持つ二つの部屋へと至るまで、楽曲に合わせて空間が自然に切り替わっていく。その演出は、まるでドギョムとスングァンの内面へと、次第に深く入り込んでいくかのような印象を与える。ドギョムとスングァンは12日午後6時に「Serenade」をリリースし、15日に放送されるMnet「M COUNTDOWN」でタイトル曲「Blue」のステージを初披露する予定だ。さらに、多彩なコンテンツも順次公開され、ファンのもとへ届けられる。9日には、ドギョムが出演したウェブバラエティ「セルフォンKODE」が公開されるほか、2人のキュートな魅力が際立つ「GOING DxS SPECIAL : Villains BBOODO」第2弾が14日にベールを脱ぐ。

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  • イ・ジェウク&シン・イェウン出演ドラマ「チョンボドクター」週65時間の撮影で労働法に違反?制作会社が謝罪

    イ・ジェウク&シン・イェウン出演ドラマ「チョンボドクター」週65時間の撮影で労働法に違反?制作会社が謝罪

    「チョンボドクター」の制作会社が、労働時間違反疑惑に関して謝罪した。本日(9日)、genie TVオリジナルドラマ「チョンボドクター(仮題)」の制作会社THE STUDIO Mは、ハンビッメディア労働人権センターが提起した労働法違反疑惑に関する公式見解を明らかにした。先立ってハンビッメディア労働人権センターは、「チョンボドクター」が週52時間の規定に違反した長時間労働が行われていることが確認されたとし、先月だけで3週連続で週65時間の撮影を進行したと主張していた。これに関連してTHE STUDIO Mは「まず、ドラマ制作現場で発生した問題で心配をおかけした点、そして何よりも現場で最善を尽くしてくださったスタッフの皆様に心から謝罪申し上げます」と謝罪し、「THE STUDIO Mは撮影時間に関連して提起された問題を重く受け止めており、制作会社として責任ある姿勢でこれを解決していきたいと思います」と述べた。続けて「制作会社は効率的な制作環境を作るために撮影日程を調整し、運営方式を検討してきました」とし、「この過程で切迫した制作現場の状況を考慮してスタッフの皆様に説明し、意見を取り入れる過程を経ましたが、結果的にスタッフたちの実際の撮影強度と蓄積された疲労度を十分に配慮できなかった点について、制作会社として重い責任を感じています」と述べ、「今後、すべての撮影日程において週52時間の撮影時間を誠実に遵守します。すでに進行された撮影期間中、週52時間を超過した撮影については、スタッフと積極的に協議し、円満な解決ができるよう努力します」と伝えた。「チョンボドクター」は、誰も近づきたがらない悪名高い島「ピョンドン島」に赴任した公衆保健医師ト・ジウィ(イ・ジェウク)と、秘密を抱えた看護師ユク・ハリ(シン・イェウン)の姿を描く、メディカルラブコメディだ。俳優のイ・ジェウク、シン・イェウンが出演し、今年中に公開される。・イ・ジェウク、新ドラマ「チョンボドクター」で初の医者役に挑戦!シン・イェウンとのラブストーリーに期待・IU「2025 APAN STAR AWARDS」で大賞に輝くNetflix「おつかれさま」が最多受賞作に

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  • J-POPも続々ランクイン!MelOn年間チャートTOP100が公開…2025年に最も愛された楽曲は?

    J-POPも続々ランクイン!MelOn年間チャートTOP100が公開…2025年に最も愛された楽曲は?

    音楽プラットフォームMelOnが、1年間で最も愛された楽曲を一目で確認できる「2025 韓国・海外 年間チャート」TOP100を発表した。MelOnによると、韓国の年間チャートの1位はチャート逆走の神話を作り上げたチョ・スンヨン(WOODZ)が獲得した。2023年にリリースされた「Drowning」は、ライブ映像が大きな話題となり、2025年の年間チャート1位にまで上り詰め、最高のヒット曲として記録された。2025年は、チョ・スンヨンを筆頭に男性ソロミュージシャンの強さが際立った。11年ぶりにフルアルバム「Übermensch」でカムバックしたG-DRAGONは、BIGBANGのメンバーが参加した「HOME SWEET HOME(feat. SOL&D-LITE)」が年間チャート2位となり、華やかなカムバックを告げた。シンガーソングライターのイ・ムジンは、「Episode」を含む計4曲が年間チャートにランクインし、音源強者としての存在感を示した。10CMは、アニメ「君に届け」の韓国版オープニング曲でチャレンジブームを巻き起こし、10位にランクインした。ニュー・ジェネレーションアーティストの躍進も際立った。2025年デビューの男女混合グループALLDAY PROJECTの「FAMOUS」が23位、STARSHIPの新人ガールズグループKiiiKiiiの「I DO ME」が63位、SMガールズグループの系譜を継ぐHearts2Heartsの「The Chase」「STYLE」がそれぞれ81位、89位となり、存在感を示した。さらに、BOYNEXTDOORの「IF I SAY, I LOVE YOU」が12位、BABYMONSTERの「DRIP」が28位、ILLITの「Magnetic」が43位にランクインするなど、第5世代アイドルの人気が際立ち、2026年の活躍への期待を高めた。3年ぶりに完全体でカムバックしたBLACKPINKも底力を見せた。新曲「JUMP」が27位に入ったほか、メンバーのソロ曲も人気を実感させた。特に、ロゼとブルーノ・マーズのコラボ曲「APT.」は6位、ジェニーの「like JENNIE」は11位を記録し、世界的なシンドロームを成績でも証明した。音源強者の活躍も続いた。DAY6は「HAPPY」(8位)や「1ページになれるように」(17位)など計6曲、aespaも「Whiplash」(3位)と「Supernova」(22位)など計6曲がランクインし、両グループが最多ランクインアーティストとなった。IVEとG-DRAGONもそれぞれ5曲がチャートインし、強力な音源パワーを見せつけた。海外チャートでは、Netflixアニメ「KPOPガールズ!デーモン・ハンターズ」のOST(挿入歌)が前例のない記録を打ち立てた。EJAEが参加した「Golden」が1位を獲得したのをはじめ、同OST収録曲のうち実に8曲がトップ30圏内に入る快挙を成し遂げた。豪華コラボレーションとして話題を集めたレディー・ガガとブルーノ・マーズの「Die With A Smile」は3位にランクインし、ケンドリック・ラマーは、スーパーボウルのハーフタイムショーで披露して話題となった「Not Like Us」をはじめ、SZAが参加した「luther」までヒットさせ、チャート上位に名を連ねた。J-POPの人気も大衆化した。「劇場版 チェンソーマン レゼ篇」の人気に後押しされ、米津玄師が歌った主題歌「IRIS OUT」が9位、米津玄師と宇多田ヒカルによるエンディング曲「JANE DOE」が64位で年間チャートにランクイン。tuki.の「晩餐歌」、Official髭男dismの「Pretender」などもチャートインし、存在感を示した。・G-DRAGONからIVE、BLACKPINKも2025年に韓国のYouTubeで急上昇・大人気を集めた楽曲・キーワードは?・チョ・スンヨン、除隊後初の単独コンサートが大盛況!360度ステージでファン魅了

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  • 岩田剛典、韓国初のソロライブが決定!3月14日に開催…アジアツアーのフィナーレを飾る

    岩田剛典、韓国初のソロライブが決定!3月14日に開催…アジアツアーのフィナーレを飾る

    岩田剛典が、ソウルで韓国初のソロライブを開催する。今回の公演は彼のアジアツアーの一環として行われ、ツアーの最後を飾る公演という点で意味が深い。岩田剛典は三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEのメンバーとしてデビュー後、2021年にソロアーティストとしても本格的な音楽活動を開始し、ステージ上での存在感を拡大してきた。最近はアジアツアー「SPACE COWBOY」を通じて宇宙をコンセプトにした世界観とパフォーマンスを披露し、公演全体を一つのストーリーとして完成させる演出で好評を得ている。特にツアー「SPACE COWBOY」は、ライブの始まりから終わりまで一貫したコンセプトと流れで観客を未知の旅へと導く構成、そして岩田剛典特有のダンスパフォーマンスとボーカルの結合が強みとして挙げられる。ソウル公演は、これまでツアーを共に駆け抜けてきたファンとともに、韓国の観客にも韓国初ソロライブのエネルギーを届ける場として期待を集めている。THE STAR PARTNERが主催する今回の公演「Takanori Iwata ASIA TOUR 2025-2026 SPACE COWBOY in SEOUL」は、3月14日にソウル延世(ヨンセ)大学校大講堂で開催される。

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  • G-DRAGONがプロダクトデザインに参加!アルコール飲料「PEACEMINUSONE HIGHBALL」が日本初上陸

    G-DRAGONがプロダクトデザインに参加!アルコール飲料「PEACEMINUSONE HIGHBALL」が日本初上陸

    BIGBANGのG-DRAGONがプロダクトデザインに参加した話題のアルコール飲料「PEACEMINUSONE HIGHBALL」の日本での正式販売が、1月下旬よりスタートする。さらに、日本初上陸を記念して、1月23日~25日の3日間限定でPOPUP STOREの開催も決定した。「PEACEMINUSONE HIGHBALL」は、G-DRAGONがプロダクトデザインに参加したことで一躍注目を集めた酒類商品。韓国で2024年4月30日に発売された最初の商品「PEACEMINUSONE HIGHBALL」は、発売わずか4日間で100万缶を突破。驚異的なセールスを記録した。タブを開けると、PEACEMINUSONEのシンボルマーク「デイジーの花びらが一枚欠けたモチーフ」を想起させる、一辺が欠けたレモンスライスが浮かび上がる。視覚的にも楽しめる特別な一杯に仕上げた本商品を、この機会にぜひ体験してほしい!GALAXY Corporation. CO., LTD.公認の日本初「PEACEMINUSONE HIGHBALL」正規販売店であるLIQUOR AND STARにて、1月27日(火)より店頭およびオンラインショップでの販売を開始する。■商品情報「PEACEMINUSONE HIGHBALL」爽やかなレモンの香りときめ細やかで滑らかな炭酸感に、ワインのほのかなニュアンスが重なり合う、フルーツワインベースのハイボール。「PEACEMINUSONE RED HIGHBALL」レモンの爽やかな酸味とほのかに広がるブドウの香りが美しく調和した、赤ワインベースのハイボール。赤みを帯びた色合いが印象的な一杯。■POPUP STORE詳細「PEACEMINUSONE HIGHBALL POPUP STORE」開催日:2026年1月23日(金)・24日(土)・25日(日)会場:渋谷キャスト スペース・ガーデン(東京都渋谷区渋谷1-23-21 渋谷キャストGF)※1月25日(日)は、渋谷キャスト ガーデンのみでの開催■関連リンク「PEACEMINUSONE HIGHBALL」公式サイト

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  • IVE イソ、本日ハンリム高校を卒業「友達や先生と過ごした時間は忘れられない思い出」

    IVE イソ、本日ハンリム高校を卒業「友達や先生と過ごした時間は忘れられない思い出」

    IVEのイソが高校を卒業し、ファンに心境を伝えた。イソは本日(8日)、ソウル松坡(ソンパ)区翰林(ハンリム)芸能芸術高等学校の卒業式に出席した。卒業のニュースと共にIVEの公式Instagramを通じて公開された写真の中で、彼女は花束を手に、恥ずかしそうな微笑みで新しいスタートを知らせ、目を引いた。高校生活を終える意義深い瞬間を盛り込んだ中、イソは輝くビジュアルと共に、成人したときめきと初々しい魅力を同時に見せた。イソは所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントを通じて「翰林芸術高校での3年を終え、新しいスタートラインに立つことになり感慨深いです。ここで友達や先生と一緒に過ごした時間は忘れられない思い出になると思います。私の学生生活を応援し、卒業を祝ってくださったすべての方々、特にDIVE(ファンの名称)に本当に感謝しています」と伝えた。続けて、「成人として新しく踏み出すだけに、一層成熟した姿をお見せできるよう努力します。20代のイソもたくさん応援してほしいです」と語った。 この投稿をInstagramで見る IVE 아이브(@ivestarship)がシェアした投稿※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。

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  • MYNAME インス、1月に東京&大阪で初のアコースティックライブ開催へ!コメント映像も到着

    MYNAME インス、1月に東京&大阪で初のアコースティックライブ開催へ!コメント映像も到着

    MYNAMEのインスが、2026年1月17日(土)に東京渋谷・東京カルチャーカルチャー、1月18日(日)に大阪・T・Bホールにて「You're My Melody with INSOO~アコースティックライブ&トークWith ギター 関将~」を開催する。 MYNAMEでの活動も15年目となるインス。近年では韓国にてドラマに出演するなど、ソロとしての活動も注目され、さらなる人気と話題を呼んでいる。日本語でファンらとコミュニケーションをたっぷりととりながらの軽快なトークも彼ならではの見どころ。 今回、インス初のアコースティックライブとのことで、ファンからの期待も高まっている。ステージを共にするギタリスト関将は、B'zの稲葉浩志のソロアルバム「マグマ」やTWINZERにも参加、また作曲家としてナベプロ・エイベックスほか大手プロダクションのアーティストやCM音楽など、楽曲提供や舞台音楽も手掛ける。そんな実力と経験の高い関とインスは、どんな化学反応を起こすのか。期待が高まっている。 1月1日新年明けてすぐに投稿されたコメント映像の中でインス自身は、このイベントを「2026年のドアを開ける素敵なイベント」と表現し、心待ちにしている。 現在、チケットは先着一般販売中。どの公演も残りわずかとなっているので、ぜひチェックしてほしい。当日券の有無はイベント公式SNSで告知予定だ。■公演概要「You're My Melody with INSOO~アコースティックライブ&トークWith ギター 関将~」2026年1月17日(土)東京渋谷・東京カルチャーカルチャー2026年1月18日(日)大阪・T・Bホール1部-OPEN 13:30 / START 14:002部-OPEN 17:30 / START 18:00チケット:12,100円(税込)・ローソンチケット・イープラス・チケットぴあ■関連リンクe-motion studio公式X

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