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セブチ、TXT、ENHYPEN、BOYNEXTDOORをVR体験!世界観に感激の声続出「推しが近すぎる」「何回でも観たい」
SEVENTEEN、TXT、ENHYPEN、BOYNEXTDOORのステージを没入型VRで体感する音楽の祭典「THE FACT MUSIC AWARDS EXHIBITION – VISION FESTA (DIVE INTO THE STARS)」が、東京ドームシティ Gallery AaMoにて開催中! 12月より開催されている本展が、いよいよ2月15日(日)で終了する。本展は、THE FACT MUSIC AWARDSの世界観を、VR×映像×空間演出で立体的に体感できる没入型エキシビション。アーティストのパフォーマンスを観るだけでなく、その場にいるかのように体感できる新感覚の展示として、開催初日から大きな反響を呼んでいる。◆展示を体験したファンの声は?実際に来場したファンからは、感動の声が続々と寄せられている。(一部抜粋)「本当に目の前に推しがいるようで、鳥肌が立ちました。何回でも観にきたいです!」「VRなのに、ライブ会場の空気感まで伝わってきました。想像していたレベルを超えていて驚きました」「推しのパフォーマンスを、こんな距離感で体験できるとは思わなくて感動しました」また、展示エリアやグッズショップでも多くの来場者が足を止め、コンサートとは異なる角度からK-POPの世界観を楽しむ様子が印象的だ。会場内では自然と会話が生まれ、アーティストへの想いや体験を共有するファン同士の交流も見られるなど、エキシビションならではの一体感が生まれている。開催初日からこれほどの反響を呼んだ本展は、会期終盤に向け、さらなる盛り上がりが期待されている。◆SNS上でも大盛りあがり!来場者参加型キャンペーンも大きな話題に会場内で実施が発表された各種キャンペーンも大きな注目を集め、SNS上では開催初日から来場者による投稿が相次いでいる。特に話題となっているのが、豪華な入場特典や来場者参加型のSNSキャンペーン。入場特典にはここでしか手に入らないフォトカードに実際に来場したファンからは、「特典が豪華でテンションが上がった」「体験するだけで楽しい仕掛けが多い」といった声も多く聞かれ、展示体験をより特別なものにしている。中でも注目を集めているのが、指定ハッシュタグをつけて投稿することで参加できるSNSキャンペーンだ。期間中、指定のハッシュタグをつけてSNSに投稿すると、抽選で100名にイベント会場限定のオリジナルグッズが当たるという内容で、「気軽に楽しめる」と好評を博している。さらに、前売券購入者限定の「3 TICKET REWARDS」キャンペーンなど、来場前から楽しめる仕掛けも展開されており、「体験するだけでなく、参加する楽しさがあるイベント」として高い評価を集めている。◆VR上映内容にも注目本展では、約22分間にわたるVR上映を実施。以下のアーティストによるパフォーマンスを、臨場感あふれるVR映像で体験できる。【VR上映内容】・SEVENTEEN × 3曲・TOMORROW X TOGETHER × 1曲・ENHYPEN × 1曲・BOYNEXTDOOR × 1曲計6曲を上映予定■開催概要「THE FACT MUSIC AWARDS EXHIBITION – VISION FESTA (DIVE INTO THE STARS)」【開催期間】2026年1月17日(土)~ 2月15日(日)【時間】10:00 ~ 20:00※最終入場は18:15まで【会場】東京ドームシティ Gallery AaMo◆チケット好評発売中!・一般(前売券):4,000円※ランダムフォトカード3種付き・一般(当日券):4,500円※ランダムフォトカード2種付き※日時指定券/予定枚数終了次第、販売終了※当日券は空き枠がある場合のみ会場販売>>チケット購入ページ【注意事項(抜粋)】・本展示会へのご入場にはチケットが必要です。・チケット購入後の日時・券種変更、払い戻しはできません。・集合時間に必ずご集合ください。・集合時間前にお待ちいただくスペースはございません。・会場混雑時はお待ちいただく場合がございます。※その他の注意事項は、必ずオフィシャルサイトをご確認ください。公式ホームページ

【PHOTO】ENHYPEN、海外スケジュールを終えて韓国に到着
6日午後、ENHYPENが海外スケジュールを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・ENHYPEN ソンフン、ミラノ・コルティナ五輪の聖火リレーランナーとして登場!現場には多くのファンも・【本日2月5日開幕】ENHYPENの5年を新撮ビジュアル×最新技術で描く、HYBE JAPAN初の没入型楽曲体感ミュージアムが新宿にオープン!会場内のオフィシャル素材を公開

ENHYPEN ソンフン、ミラノ・コルティナ五輪の聖火リレーランナーとして登場!現場には多くのファンも
ENHYPENのソンフンが5日(現地時間)、イタリア・ミラノで行われた「第25回ミラノ・コルティナダンペッツォ冬季五輪」の聖火リレーランナーとして、平和と調和の炎を鮮やかに灯した。デビュー前はフィギュアスケート国家代表候補選手だった彼は、所属事務所BELIFT LABを通じて「選手時代に夢見ていた五輪の舞台を歌手として踏むことができ、感激している」とし、「五輪という栄誉ある旅路に参加できて嬉しい。ENGENE(ENHYPENのファン)とスポーツファンのおかげで、ものすごいエネルギーをもらった」と伝えた。この日、聖火リレー区間であるミラノのボリバル(Bolivar)駅付近は、ソンフンを見るために集まったグローバルファンで埋め尽くされた。彼が登場する数時間前から通りをびっしりと埋め尽くしたファンたちは、太極旗を身にまとい、韓国語で「ソンフン、ファイティン」と書かれたプラカードを掲げ、寒さすら忘れさせる熱気を放った。現場は彼の名前を連呼する歓声で満たされた。ソンフンが聖火を受け取って移動し始めると、数多くの人々が彼の足取りに合わせて一緒に移動する姿も見られた。彼は約20分間のリレー時間の間、市民たちの熱烈な応援の中で、聖火に込められた五輪精神と連帯の意味を伝播し、明るい笑顔と挨拶でファンたちに応え、次のランナーに炎を伝達した。ソンフンは現在、大韓体育会の広報大使であり、ENHYPENのメンバーとして、スポーツとK-POPをつなぐ核心価値である「好きなことへ向かう情熱」を伝えている。音楽を媒介に「人と人」「世界と世界」をつなぐというグループの抱負のように、彼は今回の聖火リレーを通じて、ジャンルと国境を越えた交感の場を作り出した。また、ENHYPENの3rdミニアルバム「MANIFESTO : DAY 1」の収録曲「SHOUT OUT」が冬季五輪の韓国代表の公式応援ソングとして使用され、より注目を集めている。・ENHYPEN、ミラノ冬季五輪の韓国チーム応援ソングに抜擢!チャレンジ動画を公開・ENHYPEN ソンフン、ミラノ・コルティナ2026冬季五輪の聖火リレーに参加へ!


【PHOTO】ENHYPEN、海外スケジュールのため出国
5日午前、ENHYPENが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・ENHYPEN、ミラノ冬季五輪の韓国チーム応援ソングに抜擢!チャレンジ動画を公開・ENHYPEN、日本でも!7thミニアルバムのファンイベントをアジア3都市で開催へ

ENHYPEN ヒスン&aespaのKARINAら「第2回 D Awards」ファン投票で人気賞の受賞者が決定
100%ファン投票によって受賞者が決定する「第2回 D Awards」人気賞の投票が終了した。「upick グローバルチョイス」の主人公は、ENHYPENのヒスンとaespaのKARINAとなった。今回の投票は、ベストグループおよびベストライジングスターの決選に進出したグループのメンバーを候補に、6日から23日まで実施され、期間中は順位が何度も入れ替わる激戦が繰り広げられた。「upick グローバルチョイス」男性部門では、ヒスンが同じグループのメンバーであるニキと身内対決を繰り広げることになった。その結果、ヒスンは最終的に約14億4,900万票という圧倒的な得票数で1位を獲得。ニキは約12億4,900万票を記録した。また、「upick グローバルチョイス」女性部門も最後まで順位が入れ替わる接戦となったが、最終的にaespaのKARINAに決定。KARINAは約1億8,200万票を獲得し、BLACKPINKのジェニー(約1億7,700万票)を僅差で上回った。ENHYPENはヒスンが受賞したupick人気賞のグローバルチョイスに加え、ベストグループまで2冠を達成し、圧倒的な人気を証明した。「D Awards with upick」人気賞は、ベストソロ人気賞(男女)、ベストライジングスター(男女)、ベストグループ(男女)の計6部門にわたり受賞者(グループ)を発表。女性のベストソロ人気賞はBLACKPINKのジェニー、男性はMnet「BOYS II PLANET」出身のチェ・リブが受賞した。ベストライジングスターはAHOFとizna、ベストグループ人気賞(男女)にはそれぞれENHYPENとBABYMONSTERが選ばれた。スポーツ東亜が主催する「第2回 D Awards」は2月11日午後6時、ソウル城北(ソンブク)区高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館で開催される。チャンネルAプラスで生放送され、同日午後11時40分にチャンネルAで放送される。

【PHOTO】ENHYPEN、海外スケジュールのため出国(動画あり)
31日午前、ENHYPENが海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・ENHYPEN、ミラノ冬季五輪の韓国チーム応援ソングに抜擢!チャレンジ動画を公開・ENHYPEN、日本でも!7thミニアルバムのファンイベントをアジア3都市で開催へ

ENHYPEN、ミラノ冬季五輪の韓国チーム応援ソングに抜擢!チャレンジ動画を公開
ENHYPENの音楽が「ミラノ・コルティナ2026冬季五輪」の応援をさらに熱く盛り上げる。昨日(26日)、BELIFT LABによると、ENHYPENの3rdミニアルバム「MANIFESTO : DAY 1」の収録曲「SHOUT OUT」が「ミラノ・コルティナ2026冬季五輪」韓国代表の公式応援ソングとして使用される。「SHOUT OUT」は、世界に向けて初めて声を上げる少年たちの爽快感が込められた曲だ。勢いよく駆け上がる爽快感が感じられるメロディと「一つになっていく声/心臓が破裂しそうに跳ねている」「君に向けた僕の心を叫ぶ/胸熱くshout out!」のような歌詞が選手たちの闘魂に火をつけ、国民全体の胸を躍らせる見込みだ。韓国選手団の善戦を応援するため、応援歌を活用したチャレンジも展開される。大韓体育会はこの日、公式SNSに大韓体育会広報大使であるソンフンの「SHOUT OUT」応援チャレンジを公開。このチャレンジは上半身の動作が中心となった直感的な振り付けで制作され、誰でも簡単に冬季五輪の応援に参加できるようにした。ENHYPENは今回の冬季五輪で全方位的に活躍する。「SHOUT OUT」の応援歌選定に先立ち、メンバーのソンフンが聖火リレー走者に選ばれた。フィギュアスケート国家代表候補出身であり、現在大韓体育会広報大使である彼は「ミラノ・コルティナ2026冬季五輪」の公式後援社であるサムスン電子の推薦で参加することになった。ENHYPENは、16日に発売した7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」でグローバルチャートで存在感を示している。・ENHYPEN ソンフン、ミラノ・コルティナ2026冬季五輪の聖火リレーに参加へ!・ENHYPEN ソンフン、ミラノ冬季五輪のブランドソングに参加楽曲で試合を盛り上げる この投稿をInstagramで見る 대한체육회(@ksoc_official)がシェアした投稿※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。

2026年注目の午年スターたち!今年活躍が期待される俳優&アーティストは?
2026年を迎え、午年のスターたちに関心が高まっている。アイドルから俳優まで、今年の活躍に期待したい午年のスターをまとめてみた。ENHYPENの「02s」と呼ばれ、無邪気にじゃれ合うケミストリー(相手との相性)でファンに愛されるジェイ、ジェイク、ソンフン。全員が完璧なビジュアルを誇るENHYPENのメンバーらしく、3人もそれぞれ異なるスタイルの美貌を誇り、世界中のENGENE(ファンの名称)を魅了している。彼らは昨年、各授賞式で大賞を受賞し、ホットなグループとしての地位を確立した。ワールドツアー「WALK THE LINE」では67万6,000人を動員し、自己最大規模のツアーを成功させた。1月16日には7thミニアルバム「THE SIN:VANISH」で新シリーズ「THE SIN」の幕開けを迎えただけに、新年から勢いのある活動が予想される。どんどん美貌がグレードアップしているaespaのNINGNING。グループ内で公式テトニョ(テストステロン全開の女性)に挙げられ、クールで堂々とした姿でファンはもちろん、一般の人々の心も掴んでいる。NINGNINGが所属するaespaは2026年も3回目のワールドツアーを継続し、アジア全域へツアー規模を拡大する予定だ。2月7、8日に香港、3月7、8日にマカオ、4月4日にジャカルタ、4月11、12日に京セラドーム大阪、4月25、26日に東京ドームでの公演が予定されている。また、「Dirty Work」と「Rich Man」で1位を総なめにし、その人気の高さを改めて証明したaespaは、2026年もツアーと新たな活動を通じて、さらに多彩な魅力をファンに披露する見通しだ。NCTのチソンは、2016年にNCT DREAMのメンバーとしてデビュー後、キレのあるダンスで存在感を発揮してきた。デビュー前に子役として活動した経験のある彼は最近、ENAドラマ「クラッシュ」シーズン2にキャスティングされたと報じられ、大きな注目を集めた。彼はTCIチームに新しく入ってきた末っ子チ・デセ役に抜擢。「交通課のアイドル」と呼ばれ、テコンドーや合気道などで鍛え、体を使うことが得意だが、内面に痛みを抱えている人物であるとされ、彼の披露する演技に注目が集まっている。また、NCTではNCT WISHのシオンも2002年生まれで、今年の活躍が期待されるスターだ。K-POPの第5世代を代表するビジュアルメンバーに挙げられるRIIZEのウォンビンは、ステージの上で圧倒的なカリスマ性を放ち、世界で人気を博している。RIIZEは昨年、1stフルアルバム「ODYSSEY」で3連続ミリオンセラーを達成。また、デビュー後初のワールドツアーで世界中のファンを魅了した。今年は、2月21日から3日間、デビュー後初となる東京ドーム公演を開催する。メンバーも夢のステージとして楽しみにしているだけに、ファンの期待も高まっている。TOMORROW X TOGETHERのテヒョンとヒュニンカイも、午年のアイドルだ。テヒョンは圧倒的な歌唱力を武器に、最近、日韓国交正常化60周年を記念した超大型プロジェクト「チェンジストリート」に参加。日本でバスキング(路上公演)を行い、話題を呼んだ。ファンから「天使」と呼ばれるほど、優しく思いやりのあるヒュニンカイ。異国的な雰囲気をまとったビジュアルに加え、安定した歌唱力と力強いダンスラインで舞台上でも確かな存在感を示している。楽曲制作も着実に参加し、音楽の力量を拡張していることから、2026年の活躍にも大きな期待が集まる。TOMORROW X TOGETHERはワールドツアー「ACT:TOMORROW」の一環として、日本で5大ドームツアーを実施。昨年は埼玉、愛知、福岡でファンと交流した。彼らは2026年1月21、22日に東京ドーム公演を開催。2月7、8日には京セラドーム大阪での公演が予定されており、ツアーの熱気をさらに高める見込みだ。舞台の上ではカリスマ性を放ち、普段はホダン(しっかりしているように見えるが、どこか抜けている人)の魅力でファンを虜にするIVEのガウル。振り付け制作にも参加するなど、着実に成長するアーティストとしての姿勢も際立っている。ガウルが所属するIVEは、2026年4月18、19日に京セラドーム大阪で2回目のワールドツアー「SHOW WHAT I AM」を開催。2024年9月の東京ドーム公演に続く日本ドーム単独公演となり、日本のファンの熱量を改めて示す舞台になるとみられる。2025年には「REBEL HEART」から「ATTITUDE」「XOXZ」まで、発表曲が次々と愛され、音楽番組で1位のトロフィーを20個獲得するなど、充実した一年を過ごした。2026年もこの勢いに乗り、限界のない多彩な活動でファンを魅了することが期待されている。tvN「テプン商事」とNetflix「CASHERO」がいずれも大ヒットし、興行保証俳優の仲間入りを果たした2PMのジュノ。2PMの野獣アイドルとしてデビューし、ドラマと映画の両方でキャリアを築いた彼は、ジャンルを問わず進化を続けている。さらに、リュ・スンワン監督作「ベテラン3」にキャスティングされ、撮影を控えている。演技力と興行の実績を兼ね備えた完成型俳優になっただけに、2026年も彼の活動に期待が高まっている。「私と結婚してくれますか?」で甘い恋愛模様を披露したチェ・ウシクが、2026年には独特なテーマの映画「ナンバーワン」でスクリーンに復帰する。映画「パラサイト 半地下の家族」で母子関係を印象的に演じたチャン・ヘジンと再び共演するだけに、2人の俳優のケミストリーへの期待も高まる。「ナンバーワン」は、ある日を境に、母親が作ってくれるご飯を食べる度に、数字が一つずつ減っていくハミン(チェ・ウシク)の姿から始まる。その数字がゼロになると母親ウンシル(チャン・ヘジン)が死ぬという衝撃の事実を知った彼に訪れる出来事を描く。ジャンルを問わず、チェ・ウシクのリアルな演技が2026年、どのように光を放つのか、注目が集まる。パク・シネは2026年、コメディドラマでカムバックした。tvNの新ドラマ「アンダーカバー・ミスホン」に出演中のパク・シネは、エリート証券監督官でありながら、一夜にして証券会社の20歳の末端社員として偽装就職するホン・グムボ役を演じる。新たな役柄に挑戦する彼女に注目が集まる。2024年、SBS「悪魔なカノジョは裁判官」で視聴者から熱い支持を受けたパク・シネ。幅広い演技で多彩な一面を見せてきた彼女が、今回はどのようなキャラクターを作り上げるのか、期待が高まっている。

ENHYPEN ソンフン、ミラノ・コルティナ2026冬季五輪の聖火リレーに参加へ!
ENHYPENのソンフンが、五輪の聖火ランナーを務めることが決まった。ENHYPENの所属事務所BELIFT LABは本日(23日)、Newsenに「ソンフンが聖火リレーに参加する」と公式コメントを伝えた。ソンフンが聖火リレー走者として参加する「第25回ミラノ・コルティナダンペッツォ冬季五輪」は2月6日に開幕する。先立ってBTS(防弾少年団)のジンが、2024年パリ五輪の聖火リレーのランナーとして登場し、注目を集めた。ソンフンはスポーツと深い縁を持つK-POPスターだ。2020年に歌手としてデビューする前はフィギュアスケート国家代表候補選手だった。昨年5月からは大韓体育会の広報大使としても活躍中だ。1月22日に行われた選手団結団式にも出席し、大韓民国国家代表たちの健闘を祈った。ENHYPENは、1月16日に7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」でカムバックした。今回のアルバムは、韓国国内外の音楽チャート1位を席巻し、発売初週(集計期間1月16日~22日)に計207万5,056枚の売上を記録した。ENHYPEN通算4枚目のダブルミリオンセラーアルバムだ。タイトル曲「Knife」も愛されている。ENHYPENは22日に放送されたMnet「M COUNTDOWN」で「Knife」を通じて1位のトロフィーを手にした。彼らは「苦労して完成したアルバムをENGENE(ファンダム名)にしっかりお見せできて嬉しい。一緒にいてくれてありがとう、愛している」とし「今日いただいたこのエネルギーで2026年の活動も一生懸命に頑張る」と伝えた。・ENHYPEN ソンフン、ミラノ冬季五輪のブランドソングに参加楽曲で試合を盛り上げる・ENHYPEN ソンフン、大韓体育会の広報大使に就任「スケート選手の経験が今を作った」・BTS ジン、2024年パリ五輪の聖火ランナーを務める「意味深い瞬間に参加できて光栄」

ENHYPEN、日本でも!7thミニアルバムのファンイベントをアジア3都市で開催へ
ENHYPENがENGENE(ファンの名称)とニューアルバムの叙事に没頭するため多彩なグローバルイベントを展開する。ENHYPENは19日と20日、Weverseを通じてファンイベント「VAMPIRE IS COMING」の開催を知らせた。「VAMPIRE IS COMING」は、7thミニアルバム「THE SIN : VANISH」のチャプター映像を鑑賞し、ENHYPENに関する話を交わす特別なコミュニケーションイベントだ。ニューアルバムのキーワードである逃亡者ヴァンパイアの感情を密度のあるタッチで描き、好評を得た4本のチャプター映像(「No Way Back」「Big Girls Don't Cry」「Stealer」「Knife」)を楽しめる。このイベントは30日、ソウルだけで約1,000人のENGENEに会った後、香港(31日)、東京(2月14日)など、アジア3つの都市で開かれる。次第に拡張されていくプロモーションのスケールが目を引く。これに先立ってENHYPENは、各アルバムのテーマを盛り込んだコンセプト・シネマ観覧イベントを行った。ソウルで2ndフルアルバム「ROMANCE : UNTOLD」を披露した後、ファンの声援によりソウルと東京で6thミニアルバム「DESIRE : UNLEASH」のイベントを開催するなど、規模を大きくしてきた。「THE SIN : VANISH」ではファンとの接点をより広げ、没入型ストーリー・テーラーとしての一面を見せつける予定だ。7thフルアルバム発売記念ポップアップもアジア4都市で設けられる。「ENHYPEN 'THE SIN : VANISH' POP-UP STORE」は21~27日に運営されるソウル新世界百貨店江南(カンナム)店を皮切りに 北京、上海、東京タワーレコード渋谷店など、主要都市を巡回する。ポップアップではENHYPENのCDや公式グッズが販売され、「THE SIN : VANISH」のコンセプトを五感で感じられる多様な体験ゾーンが作られる。各都市別の詳細内容は、各運営社のウェブサイトおよびSNSで確認できる。「THE SIN : VANISH」は人間とヴァンパイアが共存する世界で愛のために禁忌を破り、逃避する恋人たちの物語を描く。タイトル曲「Knife」は、どんな威嚇の前でも屈することなく立ち向かうという2人の恋人の自信を表現した。この曲は病みつきになるメロディとENHYPENのピッタリと揃った群舞が快感を届け、グローバル音源チャートで好評を得ている。

ENHYPENからBOYNEXTDOORまで、人気アイドル集結!「2026 D AWARDS」2月11日にTBSチャンネル1にてテレビ独占生中継
2026年2月11日(水・祝)に韓国・ソウルで開催されるK-POP授賞式「2026 D AWARDS with upick」の模様がCS放送・TBSチャンネル1にて独占生中継されることが決定した。「2026 D AWARDS with upick」は、2025年2月に初開催され、今回で2回目の開催となるK-POP授賞式。昨年の優秀アーティスト・楽曲・パフォーマンス・トレンドなどに分けて授賞する「D Awards Black Label」(大賞)、1年間目覚ましい活躍を見せたK-POPアーティストに贈る「D Awards Delights Blue Label」(本賞)、今後K-POPシーンを牽引していく期待の新人アーティストを対象とした「D Awards Dreamers Silver Label」(新人賞)の3部門を軸に構成される。本授賞式には、海外アーティストとしてはデビュー後最短の4年7ヶ月で日本のスタジアム公演を成功させるなど、世界で躍進し続けるグローバルグループENHYPEN、世界13都市を巡る初の単独ツアーを成功させたBOYNEXTDOOR、2025年9月にリリースした3rdミニアルバムで初週139万枚超の売り上げを記録し、自己最高記録を更新したNCT WISHなど、世界中で人気を集めるアーティストが名を連ねる。さらに、デビュー以来6作連続ミリオンセラーというK-POP史上初の記録を樹立したZEROBASEONEは、第1回に続き連続出演が決定。ほかにも、2025年9月にトリプルタイトル曲でデビューしたスーパールーキーAxMxPや、パフォーマンス力に定評のあるiznaなど、次世代を担う若手アーティストのステージにも注目が集まる。MCは、BOYNEXTDOORのジェヒョン、イ・ジョンウォン、シン・イェウンが務める。3人の息の合った進行にも注目だ。■放送概要「生中継!K-POP授賞式 2026 D AWARDS with upick」2026年2月11日(水・祝)午後6:00~午後23:00 CS放送「TBSチャンネル1 最新ドラマ・音楽・映画」で独占生中継<出演アーティスト>※アルファベット順82MAJOR、AHOF、AxMxP、BOYNEXTDOOR、ENHYPEN、izna、KickFlip、NCT WISH、NEXZ、P1Harmony、QWER、xikers、ZEROBASEONE、FIFTY FIFTY、Hi-Fi Un!corn、チェ・リブ<MC>ジェヒョン(BOYNEXTDOOR)、イ・ジョンウォン、シン・イェウン※内容・出演者が一部変更になる場合がございます。予めご了承ください。■関連リンク番組ホームページ





