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  • FRUITS ZIPPER、ENHYPEN、生田斗真らアジアのトップアーティストが集結する音楽フェス「ASEA 2026」をU-NEXTにて独占生配信決定!
  • ENHYPEN、ヴァンパイア濃度を高めたワールドツアーが韓国で開幕!“全瞬間がクライマックス”

    ENHYPEN、ヴァンパイア濃度を高めたワールドツアーが韓国で開幕!“全瞬間がクライマックス”

    ENHYPENが、圧倒的なステージ掌握力と強烈なエネルギーで、新たなワールドツアーの華々しい幕を開けた。すべての瞬間がクライマックスであり、パフォーマンスキングENHYPENの真価を改めて知らしめる時間となった。彼らは、5月1日から3日までの3日間、ソウル・松坡(ソンパ)区のオリンピック公園KSPO DOMEにて、4度目のワールドツアー「ENHYPEN WORLD TOUR BLOOD SAGA'」(以下「BLOOD SAGA」)を開催した。今回の公演は、3日間で約3万2000人のENGENE(ファンダム名)が会場を埋め尽くしたほか、日本、アメリカ、タイ、ドイツなど世界109の国と地域のファンがオンライン・ライブストリーミングを通じて熱狂を共にした。公演名の通り、「君」と永遠の「血の叙事詩」(BLOOD SAGA)を分かち合うというヴァンパイアの強い意志が会場の至る所に散りばめられ、観客を壮大なダークファンタジーの世界へと誘った。コウモリの形に設計された突出ステージや構造物はもちろん、暗闇の中で赤く交差する大胆な照明演出、そして緊迫感を高めるバンドサウンドが加わり、現実とファンタジーの境界を崩す没入感を提供した。ENHYPENは、これまでに培った内功を惜しみなく注ぎ込み、160分間で計27曲を熱唱。密度の高いステージを完成させた。すべてのステージが一編のダークファンタジー・ミュージカルのように有機的に繋がっていた。オープニングから、メンバー7人の猛烈な勢いが会場を圧倒。ENHYPENは「Knife」「Daydream」「Outside」で、世界の抑圧を突き抜け「君」のもとへ届こうとする執念を鋭く表現し、公演の始まりを告げた。続いて、幸せな未来を描きながら「Big Girls Don't Cry」「Sleep Tight」「Bills」を甘く歌い上げ雰囲気を一変させた後、「Blockbuster」や「Future Perfect (Pass the MIC)」などを息つく暇もなく畳み掛け、客席からは大きな合唱が沸き起こった。会場全体を一つのステージとして活用した立体的な演出も際立っていた。ヴァンパイア追跡隊に変身した数十人のダンサーが赤いマントを羽織り、客席やステージの至る所を駆け巡ることで緊張感を高めた。不気味な雰囲気の中で披露された「Drunk-Dazed」「Bite Me」「CRIMINAL LOVE」は、情熱的な群舞で観客のアドレナリンを爆発させた。また、初公開となった「Stealer」のステージでは、難易度の高い振り付けをこなしながら、ファルセットと低音を自由自在に行き来するメンバーたちの安定したボーカル力が光った。熱烈なアンコールの声に応えて再びステージに上がったメンバーたちは、「Knife」「Go Big or Go Home」「Paranormal」を観客と共に歌い、残されたエネルギーのすべてを燃やし尽くすような刺激的なフィナーレを飾った。公演の最後に、ENHYPENは「3日間があっという間に過ぎたと感じるほど、ENGENEが幸せな時間を作ってくれた。皆さんにとっても忘れられない時間であったことを願う」とし「6人でENGENEと一緒に作り上げるコンサートにしたいという思いで準備したツアーだったので、共に楽しむことができたと思う」と伝えた。続けて「ENGENEのおかげで、今回のツアーのスタートを成功裏に切ることができた。『BLOOD SAGA』にたくさんの関心と期待をお願いしたい。ワールドツアーの期間、健康に過ごして巡って来る」と決意を語った。ソウル公演を終えたENHYPENは、4回目のワールドツアー「BLOOD SAGA」の本格的な旅路に出る。7~8月に南米と北米を巡り、10月にはマカオ、そして12月から来年2月にかけては初の日本4大ドームツアーが予定されている。その後、来年3月までアジアやヨーロッパなど、世界21都市を巡る全32公演の規模でツアーを開催し、グローバルなENGENEと対面する予定だ。

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  • 【PHOTO】ENHYPEN ソンフン&ソヌ、ブランド「PRADA」のイベントに出席

    【PHOTO】ENHYPEN ソンフン&ソヌ、ブランド「PRADA」のイベントに出席

    29日午前、ソウル城東(ソンドン)区聖水洞(ソンスドン)のOWFスタジオにて開かれた「PRADA」の新作「プラダ タッチ」のローンチ記念イベントに、ENHYPENのソンフンとソヌが出席した。・ENHYPEN「PRADA」と撮影したグラビアが公開初の日本スタジアム公演の感想も語る・【PHOTO】ENHYPEN ジョンウォン&ソンフン&ジェイ、ブランド「PRADA」のイベントに出席

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  • ENHYPEN ジェイ、GLAYの登場も話題に!函館を満喫…流暢な日本語に驚き(動画あり)

    ENHYPEN ジェイ、GLAYの登場も話題に!函館を満喫…流暢な日本語に驚き(動画あり)

    ENHYPENのジェイが北海道・函館を満喫した。彼は29日、ENHYPENの公式YouTubeチャンネルを通じて「ジェイの函館旅行VLOG(ブイログ:Video+Blog)」というタイトルの映像を掲載した。ジェイは「ご無沙汰しております」と流暢な日本語で話しはじめ「休暇をもらったのでお母さんと日本へ行くことになりました」と伝えた。函館に到着した彼は、タクシー運転手に現地の有名なものを尋ねるなど、流暢な日本語で視聴者を驚かせた。特に視聴者を驚かせたのはGLAYの登場だった。GLAYと合流したジェイは、一緒に夕飯を食べたり、スノーボードを楽しむ姿を見せ、彼らの再会はファンを喜ばせた。その後もジェイは有名なハンバーガーやラーメンを食べ、「素敵な思い出がたくさんできた函館。きっと恋しくなると思います」と、最後まで函館を満喫した。動画が公開されるとGLAYのTERUは自身の公式X(旧Twitter)を通じて、「ジェイが北海道にお母さんを連れて行きたいのですが、どこが良いですか? と聞いてきたので、この期間なら函館にいるから遊びにくれば? と伝えたら、仁川空港~函館空港の直行便でお母さんと2人で遊びに来てくれました」と、今回の旅行の裏話を公開。「せっかくなのでという事で、TAKURO&JIROも函館で合流。楽しい4日間だったのですが、まさかこういう形でしかもENHYPENのサイトでジェイの函館旅日記が見れるとは!」と伝え、「函館のエンジン(ENHYPENファンの愛称)はまさかジェイが函館に来てるなんて思いもしないだろうし、この映像見て驚くでしょうね(笑)」と投稿し、注目を集めた。GLAYとジェイは2024年、GLAYの楽曲「whodunit」でコラボしたことがある。また、ジェイは2024年6月9日に埼玉・ベルーナドームで開催された「GLAY 30th Anniversary GLAY EXPO 2024-2025」にサプライズ出演したこともあり、変わらない彼らの交流がファンを喜ばせた。・ENHYPEN ジェイ、GLAYの埼玉公演にサプライズ登場!コラボ曲や「誘惑」熱唱にファン熱狂・GLAY&ENHYPEN ジェイがコラボ!全編韓国で撮影された「whodunit」MV公開・ENHYPEN ジェイ、GLAYと共に「Mステ」出演!流暢な日本語&豪華記念ショットもENHYPEN (엔하이픈)のJAYが北海道にお母さんを連れて行きたいのですが、どこが良いですか?と聞いてきたので、この期間なら函館にいるから遊びにくれば?と伝えたら、仁川空港〜函館空港の直行便でお母さんと2人で遊びに来てくれました。せっかくなのでという事で、TAKURO&JIROも函館で合流。— TERU (@TE_RUR_ET) April 29, 2026

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  • 『ENHYPEN WORLD TOUR 'WALK THE LINE' IN JAPAN -SUMMER EDITION-』Blu-ray & DIGITAL CODE発売決定!
  • ENHYPEN ニキ、keshiのヒット曲「LIMBO」をカバー!企画・演出に自ら参加

    ENHYPEN ニキ、keshiのヒット曲「LIMBO」をカバー!企画・演出に自ら参加

    ENHYPENのニキが、感性溢れるカバー映像で、世界中のENGENE(ファン名)の心を掴んだ。ニキは昨日(25日)、ENHYPENの公式YouTubeチャンネルを通じて、アメリカのシンガーソングライターkeshiのヒット曲「LIMBO」のカバー映像を公開した。ケシが2022年に発表したこの曲は、Spotifyの再生回数4億回を目前にしている人気曲だ。原曲特有のゆったりとした夢幻的なムードと、ニキならではの中低音ボイスが合わさり、多彩な魅力を披露した。繊細な感情表現により、日常の中の悩みや葛藤を描いた楽曲のストーリーを密度高く伝えた。所属事務所BELIFT LABによると、ニキは今回の映像の企画および演出全般にアイデアを出し、アーティストとしての実力を発揮した。特に昨年、「コーチェラヴァレー・ミュージック&アートフェスティバル(Coachella Valley Music and Arts Festival)」出演当時に自身が感じた気持ちと周囲の環境を細やかに再現することに焦点を当てた。日が沈む頃、温かみのあるオレンジ色の色調とヴィンテージ感のあるアイテムが調和し、一編の映画のような雰囲気を醸し出した。さらに、自然な流れのためにワンテイクでの撮影を自ら提案し、完璧な仕上がりのために何度もレコーディングを重ねるなど、並々ならぬ情熱を注いだという。ニキは所属事務所を通じて、「今回のカバーを準備しながら、ちょうど1年前にアメリカで感じた気分を込めることができてとても意味深かった。歌詞もメロディーも、全てがあの頃の自分を思い起こさせてくれた」と率直な心境を語った。彼が所属するENHYPENは、5月1日から3日まで4日間、ソウル・松坡(ソンパ)区のオリンピック公園KSPO DOMEで、4度目のワールドツアー「ENHYPEN WORLD TOUR 'BLOOD SAGA'」の幕を開ける。早々に全席完売を記録したソウル公演を皮切りに、南米、北米、アジア、日本の4大ドーム、ヨーロッパなど世界21都市を巡り、全31公演規模の超大型ツアーを展開する予定だ。

    OSEN
  • ENHYPEN、初の日本4大ドームツアー「BLOOD SAGA」開催決定!4都市8公演

    ENHYPEN、初の日本4大ドームツアー「BLOOD SAGA」開催決定!4都市8公演

    ENHYPENの4回目のワールドツアーの日本公演「ENHYPEN WORLD TOUR 'BLOOD SAGA' IN JAPAN」の詳細が決定した。ENHYPEN初の4大ドームツアーとなり、東京・東京ドーム(12月1・2日)、愛知・バンテリンドーム ナゴヤ(26・27日)、福岡・みずほPayPayドーム福岡(2月6日・7日)、大阪・京セラドーム大阪(19・20日)にて4都市8公演を開催する。「ENHYPEN WORLD TOUR 'BLOOD SAGA'」(以下「BLOOD SAGA」)は、5月1日~3日の韓国・ソウル公演を皮切りにスタートし、初めて南米(サンパウロ、リマ、メキシコシティ)に進出。その後、7~8月にダラス、サンディエゴ、タコマ、オークランド、ラスベガスなど北米5都市を巡り、10月にはマカオ、12月から2027年2月まで東京、愛知、福岡、大阪など日本の4都市を巡る予定となっている。さらに、来年3月までに、ジャカルタやシンガポールをはじめ、ミラノ、パリ、アムステルダム、ベルリン、ロンドンのヨーロッパ5都市を巡るなど、合計21都市30公演にわたる大規模なワールドツアーを展開する。ENHYPENはこれまで、圧倒的なパフォーマンス力と没入感の高いストーリーテリング型公演で、世界中のENGENE(ファンダム名)を熱狂させてきた。先んじて公開された「BLOOD SAGA」ツアーポスターでは、ENHYPEN特有のアイデンティティであるヴァンパイアの物語が視覚化され、話題を集めている。巨大な叙事詩を意味する「Saga」とヴァンパイアを象徴する「Blood」を組み合わせたツアータイトルはもちろん、初のワールドツアー「ENHYPEN WORLD TOUR 'MANIFESTO'」を連想させるビジュアルがファンの間でさまざまな推測を呼び、期待を高めている。ワールドツアーの規模も年々拡大しており、特に前回のワールドツアー「ENHYPEN WORLD TOURWALK THE LINE'」では、K-POPボーイグループでデビューから最速で日本3都市ドームツアーを回った後、海外アーティストの中でデビュー後最速(4年7ヶ月)で日本スタジアム公演を実現するなど、公演強者の地位を誇っている。ENHYPEN初の日本4大ドームツアーに期待が高まる。■公演概要「ENHYPEN WORLD TOUR 'BLOOD SAGA' IN JAPAN」〇東京:東京ドーム2026年12月1日(火)開場 16:30/開演 18:302026年12月2日(水)開場 14:00/開演 16:00〇愛知:バンテリンドーム ナゴヤ2026年12月26日(土)開場 15:00/開演 17:002026年12月27日(日)開場 14:00/開演 16:00〇福岡:みずほPayPayドーム福岡2027年2月6日(土)開場 15:00/開演 17:002027年2月7日(日)開場 14:00/開演 16:00〇大阪:京セラドーム大阪2027年2月19日(金)開場 16:00/開演 18:002027年2月20日(土)開場 14:00/開演 16:00※公演の詳細やチケットのお申込みに関する情報は下記特設サイトにてご確認ください。■関連リンク「ENHYPEN WORLD TOUR 'BLOOD SAGA' IN JAPAN」特設サイト

    KstyleNews
  • ENHYPEN、ファッション誌「DAZED」表紙に登場!個性あふれる個人ショットにも注目(動画あり)

    ENHYPEN、ファッション誌「DAZED」表紙に登場!個性あふれる個人ショットにも注目(動画あり)

    ENHYPENが、ファッション誌「DAZED」のグラビアを通じて、純粋さと力強さが共存するビジュアルを披露した。「DAZED」は昨日(16日)公式SNSにENHYPENとラグジュアリーブランド「PRADA(プラダ)」が共演した5月号デジタル表紙9種を公開した。2023年からプラダのアンバサダーとして活動し、長きにわたって歩みをともにしてきた彼らは、2026 SSコレクションの魅力を引き立てるグラビアで完璧なシナジー(相乗効果)を発揮した。グループ表紙では自然な雰囲気の中で輝くケミストリー(相手との相性)を誇示し、個人表紙では多彩なポーズと表情で個性を放ちながら、透明感あふれる青春の瞬間を切り取った。清涼感ある少年らしさが垣間見える一方、視線を引きつける力強いオーラが同時に漂い、グラビア映えする姿を印象付けた。ENHYPENのさらに多くのグラビアは、「DAZED」5月号および公式ウェブサイト、公式SNSで確認できる。ENHYPENは14日(現地時間)に「2026 American Music Awards」が発表した「Best Male K-Pop Artist」のノミネートリストに名を連ねた。「2024 ビルボード・ミュージック・アワード(2024 BBMAs)」「2025 iHeartRadio Music Awards」など、米国の大衆音楽授賞式の受賞候補として着実に取り上げられており、現地での揺るぎない人気がうかがえる。 この投稿をInstagramで見る 데이즈드 코리아 DAZED KOREA(@dazedkorea)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る 데이즈드 코리아 DAZED KOREA(@dazedkorea)がシェアした投稿※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。

    Newsen
  • ENHYPEN ジョンウォン、5月より開催「2026ソウル国際庭園博覧会」の広報大使に就任!プロモーション予告映像を公開

    ENHYPEN ジョンウォン、5月より開催「2026ソウル国際庭園博覧会」の広報大使に就任!プロモーション予告映像を公開

    ENHYPENのジョンウォンが「2026ソウル国際庭園博覧会」の広報大使に就任した。「ソウル国際庭園博覧会」は、庭園文化の普及と庭園産業の活性化を目的に、ソウル市が2015年から開催してきたイベントだ。昨年は累計来場者数1,000万人を突破し、ソウルを代表する屋外フェスティバルとしての地位を確立した。今年は城東(ソンドン)区のソウルの森一帯で、5月1日から10月27日まで過去最大規模で開催される。ジョンウォンは広報大使として、親しみやすくもトレンディな雰囲気で博覧会をPRする先頭に立つ。プロモーション映像をはじめ、現地案内放送やSNS参加イベントなど、多彩なコラボレーションを展開する予定だ。本日(17日)ソウル市が「ソウル国際庭園博覧会」のYouTubeチャンネルを通じて公開したグローバルプロモーションの予告映像は、「ジョンウォンが佇む庭園、ソウルの森」というコンセプトのもと、都市の中の自然と庭園が調和したソウルの魅力を感覚的に表現した。ジョンウォンは緑に包まれたソウルの森のあちこちを歩き、偶然出会ったチューリップを愛おしそうに見つめ、印象的なビジュアルを披露した。キム・ヨンファン ソウル市庭園都市局長は「グローバルなトレンドを牽引するグループENHYPENのメンバー、ジョンウォンを通じて、『ソウル国際庭園博覧会』の感覚的な魅力とソウルの庭園文化の価値を効果的に伝えられると期待している」とし、「今後もさまざまなコンテンツを通じて、市民と世界の人々が共に楽しめる庭園都市ソウルのイメージを広めていきたい」と語った。ENHYPENは、5月から4度目のワールドツアー「ENHYPEN WORLD TOUR 'BLOOD SAGA'」に突入する。ツアーは来月1日~3日のソウル・オリンピック公園 KSPO DOMEでの公演を皮切りに、全21都市で計30公演にわたって展開される。ソウル公演は先月7日~8日に実施された国内外のファンクラブ会員向け先行予約で、いち早く「完売」となり、彼らの確固たるチケットパワーを証明した。・ENHYPEN ジョンウォン、山下智久とコラボ!映画「正直不動産」OSTに参加声の相性は予想以上・ENHYPEN ジョンウォン、誕生日を迎え約1000万円を寄付「子供たちの勇気となりますように」

    Newsen
  • ENHYPENからINIまで!SBS「人気歌謡 ON THE GO」最終ラインナップを公開…計19組が参加

    ENHYPENからINIまで!SBS「人気歌謡 ON THE GO」最終ラインナップを公開…計19組が参加

    SBSのスペシャル公演プロジェクト「人気歌謡 ON THE GO」の最終ラインナップが確定し、豪華な顔ぶれへの期待が高まっている。本日(16日)、SBSは今月26日に仁川(インチョン)パラダイスシティで開催される「人気歌謡 ON THE GO」に参加する全アーティストのラインナップを公開した。先立って公開された第1次ラインナップにはTOMORROW X TOGETHER、Xdinary Heroes、&TEAM、NCT WISH、KickFlip、CORTIS、MODYSSEYが名を連ねていたが、追加ラインナップとして宇宙少女のダヨン、Wanna One出身のキム・ジェファン、INI、LE SSERAFIM、KISS OF LIFE、EVNNE、ENHYPEN、RESCENE、KickFlip、CLOSE YOUR EYES、SANTOS BRAVOS、UNCHILD、イ・ジフンが加わり、計19組が参加することとなった。「人気歌謡 ON THE GO」は、SBSを代表する音楽番組「人気歌謡」のスペシャル公演プロジェクトで、従来のスタジオ中心の音楽番組を超え、ファンのもとへ直接届けるコンセプトで企画された。生放送現場のエネルギーをそのままに、公演の没入感を高める形で構成されており、アーティストと観客にどのような効果をもたらすか期待が集まっている。「人気歌謡 ON THE GO」は、グローバルなファンダムを持つアーティストからジャンルを超えた多彩な構成を通じて、ファンにさらに色鮮やかなステージを届ける予定だ。なお、「人気歌謡 ON THE GO」は26日午後3時15分に韓国のSBSで生放送される。・TXTからNCT WISH、&TEAMまで!4月に開催「人気歌謡 ON THE GO」第1次ラインナップを公開・SBS「人気歌謡」新たな形式のスペシャル公演が決定!4月26日に仁川パラダイスシティで開催

    OSEN
  • CUTIE STREETからZB1&EVNNE出身メンバー所属のAND2BLEまで、HYBE主催「Weverse Con」最終ラインナップ発表

    CUTIE STREETからZB1&EVNNE出身メンバー所属のAND2BLEまで、HYBE主催「Weverse Con」最終ラインナップ発表

    HYBEは、2026年6月6日(土)、7日(日)の2日間、韓国・ソウルのオリンピック公園(KSPO DOME、88芝生広場)で開催される「2026 Weverse Con Festival(以下、Weverse Con Festival)」の最終ラインナップを発表した。今をときめくJ-POPグループやK-POPの実力派のほか、デビュー2週目の新人アーティストからデビュー27周年を迎えたレジェンドアーティストなども加わり、過去最多となる全30組の出演が決定。世代とジャンルを超え、大衆音楽史の流れを一度に展望できる、象徴的な祭典としての姿を提示する。また、最終ラインナップと共にチケットの詳細も公開されました。今年のWeverse Con Festivalでは様々なニーズにあわせてフェスティバルを楽しめるよう、チケットの種類を全5種に拡大。チケット販売は、4月23日のWeverse公式メンバーシップ対象の先行販売を皮切りに、4月24日より一般販売を開始します。チケット販売情報や詳細については、公式サイトおよびWeverse内の「Weverse Zone」コミュニティで確認できる。今年のトリビュート・ステージには、RAIN(ピ)が登場。このステージは、韓国大衆音楽史に多大な影響を与えたアーティストの音楽に改めてスポットを当てるWeverse Con Festivalを象徴する舞台で、2日間にわたって開催される。デビュー27周年を迎えたRAINは、「Bad Guy」「Ways to Avoid the Sun」など数々のヒット曲を通じて、K-POPソロアーティストの新たな基準を提示してきた。2006年にはソロアーティストとして初めて12ヶ国以上を巡るワールドツアーを成功させ、グローバル市場におけるK-POPの地位を確立した立役者でもある。今回のステージでは、RAIN自身の単独パフォーマンスはもちろん、後輩アーティストたちが参加するオマージュステージも予定されており、K-POPの過去と現在を繋ぐ感動的な瞬間を届ける。トリビュート・ステージに加え、TOMORROW X TOGETHERのスビンによる特別ステージも2日間にわたり繰り広げられる。4月13日にTOMORROW X TOGETHERの8thミニアルバム「7TH YEAR: A Moment of Stillness in the Thorns」でカムバックしたばかりのスビンは、ボーカルやパフォーマンス、作詞、さらにはバラエティまでこなす万能エンターテイナーとしてその実力を発揮してきた。多彩な魅力を持つ彼が、今回のWeverse Con Festivalでどのような新しい姿を見せてくれるのか、ファンの高い関心が集まる。話題のJ-POPグループの参戦も決定。デビュー曲「かわいいだけじゃだめですか?」でSNSチャレンジブームを巻き起こし、3月には初の来韓コンサートを成功させ、J-POPアイコンとして話題のCUTIE STREETがWeverse Con Festivalの舞台で再び魅力溢れるパフォーマンスを披露する。また、J-POPボーイズグループのaoenも初出演が決定。aoenは昨年、デビューシングル「青い太陽 (The Blue Sun)」でオリコンチャート1位を記録。4月23日から日本全国を巡る初の単独ツアーに乗り出す彼らが、Weverse Con Festivalを通じてグローバルなファンとの交流を深める。アーティスト兼プロデューサーのZICOは、6月6日の屋外公演のヘッドライナーを務める。2023年の出演時にもヒット曲のパレードと唯一無二のステージマナーで会場を熱狂させたフェスティバルの実力者の登場に期待が高まっている。6月7日のヘッドライナーを務めるENHYPENも、4年連続の出演となる。5月から21都市30公演に及ぶワールドツアーに突入し、世界中を魅了する彼らが完成度の高いパフォーマンスを披露し、フェスティバルのハイライトを華やかに飾る。パフォーマンス最強ガールズグループのLE SSERAFIMも、4年連続でWeverse Con Festivalの舞台に立つ。昨年、アジアや北米など20都市で初のワールドツアーを成功させた彼女たちは、米国ビルボード・ボックススコア選定「2025年最も興行したK-POPツアー」(集計期間:2024年10月~2025年9月)の8位にランクインした。世界中の観客を魅了した圧倒的なパフォーマンスをWeverse Con Festivalで披露する。また、デビュー17周年を迎えたベテラングループ、Highlightも登場。昨年、6th ミニアルバム「From Real to Surreal」をリリースし、7都市でのアジアツアーを成功させた彼らが、長年培ってきた確かな実力をもとに没入感溢れるステージを展開する。5月26日にデビューを控える新鋭AND2BLEもラインナップに名を連ねた。ZEROBASEONE出身のメンバーで構成され、結成当初から注目を集める彼らが、デビュー直後に大型フェスティバルの舞台に登場し、グローバルな音楽ファンを魅了する。シンガーソングライターのハ・ヒョンサンは、屋外フェスティバルに登場。昨年5度の音源リリースに加え、ファンミーティングや単独コンサートを相次いで開催するなど、彼ならではの音楽コンセプトを継続的に発信してきた。ハ・ヒョンサン特有の繊細な歌声に注目だ。・HYBE主催の音楽フェス「2026 Weverse Con Festival」韓国で6月に開催決定!豪華ラインナップにも期待・Red Velvet ウェンディからCORTISまで!HYBE主催フェス「Weverse Con」第1弾ラインナップを発表 開催概要「2026 Weverse Con Festival」2026年6月6日(金)・7日(土)会場:韓国・ソウルのオリンピック公園(KSPO DOME、88芝生広場)<第1弾ラインナップ>ILLIT、AHOF、&TEAM、WENDY、チャンソプ(LEECHANGSUB)、CORTIS、QWER、TOUCHED、P1Harmony、PLAVE<第2弾ラインナップ>クォン・ジナ、ジェジュン、LUCY、BOYNEXTDOOR、AMPERS&ONE、Apink、ユンサナ(ASTRO)、TWS、82MAJOR、ファン・ミンヒョン<最終ラインナップ>aoen、AND2BLE、ENHYPEN、LE SSERAFIM、RAIN(ピ)、SOOBIN(TOMORROW X TOGETHER)、ZICO、CUTIE STREET、HIGHLIGHT、ハ・ヒョンサン■関連リンク「Weverse Con Festival」公式サイト

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  • BTS、大賞受賞なるか…米「AMAs」候補アーティスト公開

    BTS、大賞受賞なるか…米「AMAs」候補アーティスト公開

    BTS(防弾少年団)が、アメリカの3大音楽授賞式の一つである「American Music Awards(AMAs)」で、再び大賞の候補に挙がった。昨日(14日)(現地時間)、アメリカの大衆音楽授賞式「American Music Awards」が発表した候補者リストによると、BTSは最高賞にあたる「Artist of the Year」部門にノミネートされた。彼らは2021年に韓国人歌手として初めて同賞を受賞し、世界の音楽史に新たな一ページを刻んだ。今回のノミネートにより、通算2度目の大賞受賞に対する期待がさらに高まっている。BTSは、Bad Bunny、Bruno Mars、Taylor Swift、Lady Gagaを含む、計9人のそうそうたるポップスターたちと競い合うことになる。BTSは「Artist of the Year」のほか、「Best Male K-Pop Artist」、「Song of the Summer」を合わせた計3部門にノミネートされた。「Song of the Summer」では、Harry Stylesの「American Girls」や、Taylor Swiftの「Elizabeth Taylor」と共に候補に選ばれた。特に新曲「SWIM」は、発売から1ヶ月も経たないうちにノミネートされたという点で、より大きな注目を集めている。また、ILLITは「Best Female K-Pop Artist」部門にノミネートされた。何よりも、今年このカテゴリーに名を連ねた第5世代ガールズグループはILLITが唯一であり、その象徴性をさらに高めている。今回のノミネートの背景には、彼女たちがグローバル音楽市場で築き上げた圧倒的な実績がある。ILLITは、2024年にリリースした1stミニアルバム「SUPER REAL ME」と2ndミニアルバム「ILL LIKE YOU」をはじめ、昨年発表した3rdミニアルバム「bomb」まで、実に3枚のアルバムを連続で米国のメインアルバムチャート「ビルボード200」にランクインさせる底力を示した。音源の成果もまた目覚ましい。デビュータイトル曲「Magnetic」でメインシングルチャート「HOT 100」91位の壁を突破したのに続き、1stシングルアルバムのタイトル曲「NOT CUTE ANYMORE」は「Bubbling Under Hot 100」7位にランクインし、北米の主流リスナーを魅了した。この2つのヒット曲は、韓国・米国・日本などのグローバルなショートフォーム市場を席巻し、10代・20代のトレンドの中心に立った。そして、KATSEYEは新人賞の最高栄誉である「New Artist of the Y」をはじめ、「Breakthrough Pop Artist」「Best Music Video」など、計3部門にノミネートされた。デビュー2年目を迎えたKATSEYEのこうした成果は、彼らが打ち立てた記録が裏付けている。彼女たちはすでに「Gabriela」「Internet Girl」「Gnarly」の3曲をビルボードのメインシングルチャート「ホット100」に連続ランクインさせ、2ndミニアルバム「BEAUTIFUL CHAOS」はメインアルバムチャート「ビルボード200」で4位を獲得するなど、メインストリームのポップ市場に定着した。音源およびアルバムの販売指標、ストリーミング、ラジオ放送、ツアーの成績などを総合的に評価して受賞者を決定する「AMAs」は、グラミー賞、ビルボード・ミュージック・アワードと肩を並べる最高権威の授賞式である。これに先立ち「第68回グラミー賞」でも2部門でノミネートされていたKATSEYEは、今回の「AMAs」ノミネートを通じて、グローバルなトレンドセッターとしての地位を確固たるものにした。なお、「Best Male K-Pop Artist」にはBTSの他にもATEEZ、ENHYPEN、Stray Kids、TOMORROW X TOGETHERがノミネート。Best Female K-Pop ArtistにはILLITの他、aespa、BLACKPINK、LE SSERAFIM、TWICEがノミネートされ、注目を集めている。「American Music Awards」は、5月25日(現地時間)、アメリカ・ラスベガスのMGMグランド・ガーデン・アリーナで開催される。授賞式の模様は、CBSとParamount+を通じて生中継される予定だ。・BTS(防弾少年団)、アジア歌手として初の快挙!「2021 アメリカン・ミュージック・アワード」で大賞を受賞・BTSのRM、グループに続きソロでも!「アメリカン・ミュージック・アワード」で受賞K-POPで唯一の快挙

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