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  • N․Flying チャ・フン&VICTON カン・スンシク&Golden ChildのY、本日(3/20)揃って軍隊へ

    N․Flying チャ・フン&VICTON カン・スンシク&Golden ChildのY、本日(3/20)揃って軍隊へ

    N.Flyingのチャ・フンとVICTONのカン・スンシク、Golden ChildのYが入隊する。N.Flyingの所属事務所であるFNCエンターテインメントによると、チャ・フンは本日(20日)に入所し、基礎軍事訓練を終えた後、陸軍軍楽隊所属として服務を続ける。所属事務所は「入隊当日、現場の混雑を最小限に抑えるため、別途の公式イベントは行わない。多数の兵士が参加する場であるだけに、ファンの皆さんの訪問は禁止されているため控えてほしい」と明らかにした。続いて「チャ・フンに送ってくださる愛にいつも感謝している。服務を無事に終えて元気に帰ってくる日まで、ファンの皆さんのたくさんの応援をお願いする」と付け加えた。カン・スンシクも同日、陸軍軍楽隊に入隊する。所属事務所のISTエンターテインメントは新型コロナウイルスの拡大防止および現場の混乱を防ぐために、入隊の場所と時間は非公開であり、当日特別なイベントは行わない」とし、「兵役の義務を誠実に遂行して元気な姿で帰ってくるカン・スンシクに、たくさんの応援と温かい励ましを送ってほしい」と知らせた。彼は1月31日、ファンに自ら入隊のニュースを伝え、「帰ってきたら、もっと素敵な姿をたくさんお見せすることを約束する。元気に行ってくる。心から感謝している」と明らかにした。そしてGolden ChildのYも同日、忠清南道(チュンチョンナムド)論山(ノンサン)訓練所に入所し、基礎軍事訓練を終えた後、陸軍現役兵として国防の義務を果たす予定だ。彼は入隊を控えた今月15日、デビュー6年目を迎えて初めて披露するソロ曲「風なら」を発売し、ファンに特別な贈り物を届けた。・N․Flying チャ・フン、3月20日の入隊を公式発表軍楽隊として服務・VICTON カン・スンシク、3月20日の入隊を生配信で報告陸軍軍楽隊として服務・Golden ChildのY、ソロデジタルシングル「風なら」を発売入隊控え心境明かすしばらく傍を離れるだけ

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  • 「THE IDOL BAND:BOY'S BATTLE」第3ラウンドの結果は?次回はいよいよセミファイナルに突入

    「THE IDOL BAND:BOY'S BATTLE」第3ラウンドの結果は?次回はいよいよセミファイナルに突入

    CNBLUE率いるJACKBOYSが第2ラウンドに引き続き、第3ラウンドでも1位の栄誉を手にした。サバイバルプログラム「THE IDOL BAND:BOYS BATTLE(以下、THE IDOL BAND)」では、セミファイナル進出権をかけた第3ラウンドのミッションが終了した。第3ラウンドの「伝説のバンド」ミッションでは、1位チームの席として「Winner指定席」が用意され、相手チームよりも高い点数を獲得したチームが「Winner指定席」に座ることができるという押し出し形式で進められた。第8話では感覚ピエロ率いるBLACK HOLEが「Winner指定席」を見事守り抜いたところで幕を閉じた。第9話でも一寸先も予想できないバトルが繰り広げられる中、2軍PRIZMのボーカル、パク・ジュソンが突然の声帯結節によるハプニングに見舞われた。PRIZMのメンバーたちは「僕たちも歌える」とパク・ジュソンのために楽器メンバーも歌に参加するなど、真のバンドの団結力を見せつけた。しかし、PRIZMの「Welcome To The Black Parade(My Chemical Romance)」のステージを見守っていたFTISLANDのイ・ホンギは「期待をしすぎたのか。ずっと残念な気持ちだった」と厳しくコメントをし、N.Flyingのイ・スンヒョプは「上手いステージではなかった。それでも、不思議なことに震えた。ボーカルが声帯結節の状況だが、お互いを配慮する姿が見られた。これがバンドの力ではないかと思う」と感動した様子を見せた。続いて、FTISLANDが率いるバレンタインが「Paradise(Coldplay)」を披露。バレンタインは第3ラウンドのミッション前から「ドリームチーム」だと期待を集めており、メンバーたちはステージでの完璧な呼吸と高い実力で観客を魅了し、プロデューサーと観客評価団からスタンディングオベーションを受けた。しかし、感覚ピエロ率いるBLACK HOLEという山を越えることができず、「Winner指定席」を獲得することができなかった。最後に前回の第2ラウンド優勝チームである、CNBLUE率いるJACKBOYSがBLACK HOLEの連勝を止めるべく、「Don't Look Back In Anger(Oasis)」を引っ提げてステージに上がった。今回のステージのためにキム・ヨンソは初のギターへの挑戦や、VCRを制作するなど、万全の準備を整えた。レトロな雰囲気の映像とミュージカルを連想させるステージ演出でスタートを切ったJACKBOYSは、感動と鳥肌なしでは見ることができないステージを完成させ、観客評価団とプロデューサーたちの掛け声と絶賛を見事に引き出した。FTISLANDのイ・ホンギは「モノドラマを見ているようだった」とコメントし、「(名曲をカバーするときに)原曲の良さとJACKBOYSのカラーを両方見せなくてはならないが、その全てがよく調和していた」と称賛した。N.Flyingのイ・スンヒョプもやはり「本当にただプロのようだった。完全体だったのではないかと思う」と絶賛し、JACKBOYSのギタリスト、おおやたかゆきに「本当にセクシーだった。これからもずっと見ていたいほど惚れた」と褒め称えた。JACKBOYSは最終的にBLACK HOLEに勝利を収め、第2ラウンドと第3ラウンドで連続1位を獲得した。また、PRIZMチームは脱落。1位を獲得したCNBLUEプロデューサーはスーパーパスを利用し、PRIZMのギタリストであるペ・ジェヨンを救済した。番組終盤ではセミファイナルのためにバンドメンバーが再構成され、ますます期待が高まる「THE IDOL BAND」。次回はいよいよセミファイナル。決勝進出権がかかったミッションは「J-POP」。「K-POP」「伝説のバンド」に引き続き、「J-POP」対決ではどのようなステージが繰り広げられるのか期待が高まっている。■関連リンク「THE IDOL BAND:BOY'S BATTLE」公式サイト:https://theidolband.com/

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  • N․Flying チャ・フン、3月20日の入隊を公式発表…軍楽隊として服務

    N․Flying チャ・フン、3月20日の入隊を公式発表…軍楽隊として服務

    N.Flyingのチャ・フンが入隊する。所属事務所のFNCエンターテインメントは本日(2日)、公式ファンコミュニティを通じてチャ・フンの入隊を伝えた。FNCエンターテインメントは「チャ・フンは3月20日、訓練所で基礎軍事訓練を受けた後、軍楽隊で国防の義務を果たす予定だ」と明らかにした。入隊当日の現場の混雑を最小限に抑えるため、特別なイベントは行われない。これに先立ち、N․Flyingのメンバーユ・フェスンは20歳で軍隊に入隊し、他の人より早く服務を終えている。またイ・スンヒョプは過去の負傷のため、軍免除の判定を受けている。・【REPORT】「2022 FNC KINGDOM」にファミリー大集結!チョン・ヘイン初参加でイ・ホンギ&ジョン・ヨンファとデュエット披露・【REPORT】N․Flying、インディーズ時代からの念願Zeppツアーを9年越しに実現!先輩FTISLANDも応援に「今の僕たちは最強」【FNCエンターテインメント 公式コメント全文】こんにちは、FNCエンターテインメントです。N.Flying チャ・フンの軍入隊に関連してご案内申し上げます。チャ・フンは3月20日、訓練所で基礎軍事訓練を受けた後、軍楽隊で国防の義務を果たす予定であり、入隊当日の現場の混雑を最小限に抑えるために、別途の公式イベントは行われません。多数の軍将兵の皆さんと共にする場であるだけに非公開の現場であり、ファンの皆さんの訪問は禁止されているので、お控えください。N.Flying チャ・フンに送ってくださる愛にいつも感謝しています。服務を無事に終えて元気に帰ってくる日まで、ファンの皆さんのたくさんの応援をお願いします。キム・ジェヒョンは、今後の入隊日が決まり次第、お知らせを通じてご案内する予定です。ありがとうございます。

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  • FTISLAND イ・ホンギが2軍のステージを絶賛!「THE IDOL BAND:BOY'S BATTLE」第2ラウンドも激戦

    FTISLAND イ・ホンギが2軍のステージを絶賛!「THE IDOL BAND:BOY'S BATTLE」第2ラウンドも激戦

    「THE IDOL BAND」が本戦2ラウンドK-POP1対1バトルで、息を飲むほど緊張感溢れるバトルステージを繰り広げた。サバイバルプログラム「THE IDOL BAND:BOYS BATTLE(以下、THE IDOL BAND)」では、プロデューサー率いる1軍と自力で戦う2軍によるプライドをかけた一本勝負が繰り広げられた。2ラウンドは1軍5チームと、2軍5チーム(計10チーム)、合計5回の1対1バトルが行われ、敗れたチームは全員が2軍行き、かつ脱落候補となる。2ラウンドは公平な審査を行うために、K-POPの現役アイドルグループCSR、Lapillus、PURPLE KISS、DRIPPIN、P1Harmony、TO1、Cherry Bulletを含む、計46名のグローバルアイドルたちが審査員として参加した。本格的な2ラウンドに進む前にプロデューサーがしっかりとした覚悟を述べた中、1番手のステージとして2軍P.O.P P Yとバンドハンピョンによる息を飲む対決が繰り広げられた。まず「SHOUT OUT(ENHYPEN)」を選曲したP.O.P P Yは音楽に対する夢を描いたステージを披露し、メンバー間の完璧なシナジーと新たなステージ演出で全員に感動を与えた。N.Flyingのキム・ジェヒョンは「2軍、どうしてこんなに上手いんだ?」と感嘆した。これに対抗して「LOVE DIVE(IVE)」を選曲したバンドハンピョンは東洋的な編曲に加え、会場を驚かせる幻想的なステージを完成させた。しかし、2チームの対決ではP.O.P P Yが勝利。ソン・ギユン、パク・ジョンミン、ヨム・ウジン、ホ・ミン、ふくしましゅうとが1軍行きのチケットを獲得した。2つ目の対決では、2軍UNDERGROUNDとN.FlyingがプロデュースしたVitamin Cの対決が行われた。Vitamin Cのイ・ジソクとUNDERGROUNDのチョ・ユンチャン、キム・イェジュンが同じ学校出身であることから、ステージ開始前から「心を鬼にしているところだ」と明かし、激しいバトルを予告した。UNDERGROUNDは「You Calling My Name(GOT7)」を選曲し、ミュージカルを彷彿させる演出で、プロ顔負けのステージを披露すると、FTISLANDのイ・ホンギから「デビューしたグループでは?」と称賛を受けた。Vitamin Cは「Event Horizon(ユンナ)」でステージを飾り、爽やかなエネルギーを発散したかと思えば、すっきりとしたバンドサウンドとボーカル、楽器間のハーモニーでバンドらしいステージを作り上げ、会場中を震え立たせた。対決の結果、ステージを自力で準備した2軍UNDERGROUNDが勝利。これでチュ・ヨンフン、キム・イェジュン、パク・ジウォン、チョ・ユンチャンが1軍へ、Vitamin Cのメンバーたちは脱落候補者となった。最後に、FTISLANDがプロデュースし、1ラウンドでは1位を獲得したNon AlcoholとKEYTALKがプロデュースしたAllureの真っ向勝負が始まった。Allureは「BANG BANG BANG(BIGBANG)」と「B-DAY(iKON)」の2曲を編曲し、盛り上がるステージを見せた。放送の終わりには再び優勝を狙うNon Alcoholのステージと、更に激しさが増した本戦2ラウンドのステージが予告され、2ラウンド優勝チームと脱落チームに向けられた視聴者の期待がより一層高まった。■関連リンク「THE IDOL BAND:BOY'S BATTLE」公式サイト:https://theidolband.com/

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  • 【REPORT】「2022 FNC KINGDOM」にファミリー大集結!チョン・ヘイン初参加でイ・ホンギ&ジョン・ヨンファとデュエット披露

    【REPORT】「2022 FNC KINGDOM」にファミリー大集結!チョン・ヘイン初参加でイ・ホンギ&ジョン・ヨンファとデュエット披露

    FTISLAND、CNBLUEらが所属するFNC ENTERTAINMENTのアーティストが一堂に介したファミリーコンサート「2022 FNC KINGDOM - STAR STATION -」が、昨年12月17日、18日の2日間にわたり、千葉県・幕張メッセで開催された。3年ぶり7度目となる「FNC KINGDOM」には、FTISLAND、CNBLUEを中心に、大ブレイク中の俳優チョン・ヘイン、P1Harmony、PRIKILが初参加。ほかにもN.Flying、SF9、Cherry Bulletら計8組が出演した。今回は初の試みとしてイ・ホンギとジョン・ヨンファが共作でテーマ曲「Sing Along」を制作。オープニングではFNCファミリーが大集合し、「Sing Along」を高らかに歌いあげた。2日間で計10時間の饗宴は、グループでのライブはもちろん、ファミリーコンサートらしいグループの垣根を超えた貴重なコラボ満載でファンを楽しませた。FTISLANDとCNBLUEが大活躍!初のドラム&ベースユニットではJ-POPをカバーヘッドライナーを務めたのはメンバー全員が除隊し、再始動したFTISLANDとCNBLUE。各日のトップバッターとクロージングを入れ替えて、初日はCNBLUE、2日目はFTISLANDが大トリを飾り、バンドらしいライブで会場を熱くした。FTISLANDは、4年ぶりのシングル「DOOR」を中心に盛り上がる日本楽曲とヘビーな韓国楽曲など8曲で構成。実に5年ぶりの参加となるボーカルのイ・ホンギは、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、歓声が禁止されている状況に「みんなと一緒に叫びたかった。その分、身体で表現して!」と、ジャンプを促し全身全霊で歌い、ファンと一体となって汗だくのライブを作り上げたが、途中でつい「叫べ~!」と煽って「あ、ダメなんだった」と照れる一幕も。CNBLUEも10月にリリースしたロック魂あふれる新曲「LET IT SHINE」を中心に、ライブのテッパン曲をギュッと詰め込んだ8曲のセットリストで臨んだ。ジョン・ヨンファは「今回のKINGDOMは、ツアーの神セトリを超えました(笑)。今日も皆さんのおかげでCNBLUEの(歴史を綴る)本のページが増えました。デビューしてからの夢、東京ドームでのライブができる日まで、1ページずつコツコツ増やしていきます。皆さんが来てくれる限り、最後のページはありません」と夢を語り、「Between us」を歌い終わると「CNBLUE FOREVER!」と叫んだ。ソロアーティストとしても活躍するボーカルのイ・ホンギとジョン・ヨンファは、ソロライブでバンドとは異なる音楽性を披露した。その中には、バンドマンらしからぬ振付のあるダンス曲も。イ・ホンギの「Pathfinders」にはCherry Bulletのヘユン、ユジュ、チェリン、ジウォンが、ジョン・ヨンファの「Summer Dream」にはCherry Bulletのジウォン、ユジュ、レミ、メイがダンサーとして参加した。FTISLAND、CNBLUEのメンバーたちはファミリーコンサートの醍醐味、コラボステージでも大活躍。ファンを喜ばせたのが、初の試みとなるFTISLAND、CNBLUEの同楽器担当によるJ-POPカバーデュエット。甘い歌声を持つFTISLANDのチェ・ミンファンと優しい歌声を持つCNBLUEのカン・ミンヒョクのドラマーユニットが川崎鷹也の「魔法の絨毯」をしっとりと歌い上げると、FTISLANDのジェジンとCNBLUEのイ・ジョンシンのベーシストユニットはあいみょんの「マリーゴールド」を爽やかに歌った。またミンファンは、竹内涼真主演ドラマ「君と世界が終わる日に」に出演し注目を集めたN.FlyingのジェヒョンとSF9のダウォン、P1Harmonyのインタク&ソウルを率いて嵐の「Truth」をカバーし、歌とダンスで大きな拍手を浴びた。チョン・ヘイン初参加!イ・ホンギ&ジョン・ヨンファとデュエットも2大巨頭FTISLAND、CNBLUEの活躍とともに、今回のFNC KINGDOMの目玉となったのは、なんといってもドラマ「よくおごってくれる綺麗なお姉さん」「D.P. -脱走兵追跡官-」「スノードロップ」で人気を博し、直近では三池崇史監督の韓国ドラマ「コネクト」に出演したチョン・ヘインの初参加だ。会場から沸き起こった驚くほど大きな拍手からも、彼に対する期待の大きさが感じられた。チョン・ヘインは緊張の面持ちで、初日はイ・ホンギと共演したドラマ「百年の花嫁」OST(劇中歌)「まだ言えない言葉」を、2日目はドラマ「三銃士」で共演したジョン・ヨンファと「Because I miss you」をデュエット。ドラマ「百年の花嫁」でデビューしたチョン・ヘインに「もう8年前だ。また一緒にやりたいね」と言われたイ・ホンギは、「ヘイン兄さんが売れすぎてるから!」と謙遜。ジョン・ヨンファはチョン・ヘインに「共演後もずっと良くしてくれて、楽しませてくれる」と感謝の言葉を伝え、大テレする場面も見られた。SF9、N.Flying、Cherry Bulletも多彩なソロ&コラボを披露!SF9は、入隊中のヨンビン、インソンを欠いた7人での登場。代表曲「Good Guy」など5曲を披露した。その中でも特に注目を浴びていたのは、現在、俳優としても活躍しており、今年、韓国ドラマ初の国際エミー賞を受賞したドラマ「恋慕」の主演を務め大ブレイクした、ロウン。日本でも初単独ファンミーティングを開催するほどの人気を集めるロウンもソロステージを披露し、「恋慕」のOST「No Goodbye In Love」などを歌った。また、ユテヤンもソロでSHINeeのテミンの「さよならひとり」をカバーし、圧倒的な存在感を見せつけた。FTISLAND、CNBLUEの後を追うバンドグループN.Flyingは、日本でインディーズ活動をしていた9年前から掲げていたZeppツアーの夢を10月に叶えたばかりだ。力強いツインボーカルで、日本最新曲「Amnesia」やカバー曲「紅蓮華」など5曲を披露した。韓国バラード曲「Flash Back」の大サビをユ・フェスンがアカペラで、しかも日本語で歌ったが、その圧倒的なボーカル力とパッションに会場がシンと静まり返った後に大きな拍手が沸き起こるという感動的な一幕もあった。ユ・フェスンの歌唱力はコラボステージでも発揮され、Cherry Bulletのボラと歌ったOfficia髭男dismの「Pretender」では、圧巻のハーモニーが会場を包み込んだ。Cherry Bulletはジウォン、メイ、ボラが「Girls Planet 999:少女祭典」に出演し話題に。日本人メンバーのレミが「3年間、待っていてくれて本当にありがとうございました。今日は皆さんと幸せな1日を過ごしたいです」とし、メイが「『FNC KINGDOM』で日本のファンの皆さんに会えて本当に嬉しいです。またすぐ皆さんに会えるように頑張ります!」とファンとの再会を喜び、今年リリースした「Love in Space」「Broken」など3曲をキュートに披露した。P1Harmony、PRIKILが初登場!先輩とのコラボステージもコロナ禍で「FNC KINGDOM」が開催されなかった間にデビューした2組が初参加。2020年にデビューしたP1Harmonyはヒップホップテイストのダンスナンバーが人気の6人組ボーイズグループで、アメリカでのツアーを成功させるなど世界的に活躍。初めての日本でのステージに、日本人メンバーのソウルは「日本のステージ最高です!」と興奮気味に話した。そんな彼らは最新曲「Back Down」など3曲で、大きな爪痕を残した。PRIKILは、日本のデビューサバイバル番組「Who is Princess?」から誕生したFNC初の日本人5人組ガールズグループだ。RINは「先輩方に『自慢のマンネ(末っ子)だね』と言われるように頑張ります」と宣言し、番組でもお馴染みの「Fun」と「Somebody」を披露。記念すべき初出演ながら、RINKOとUTAが体調不良で欠席という状態ではあったが、NANA、RIN、YUKINOの気迫のこもったパフォーマンスはファンの心に届いただろう。新人たちは、先輩アーティストとのコラボも披露。P1Harmonyのギホは、N.Flyingのイ・スンヒョプとMachine Gun Kellyの「I Think I'm OKAY」を、PRIKILのNANAは、Cherry Bulletのレミ&メイとPerfumeの「Chocolate Disco」をカバーするなど、意外な選曲でファンを沸かせた。FNCエンターテインメントは現在、TBSと韓国SBSグループとタッグを組み、グローバルデビューに向けた日韓合同アイドルボーイズバンド結成プロジェクト「THE IDOL BAND : BOY'S BATTLE」を行っている。FTISLAND、CNBLUE、N.Flyingのほか、日本のKEYTALK、感覚ピエロがプロデューサーとして新人バンドを育てている。来年の「FNC KINGDOM」にはまた、新しいファミリーが増えそうだ。さらに今年2月にCNBLUEのカン・ミンヒョクのソロファンミーティング「KANG MIN HYUK Solo Fanmeeting In Japan 2023 - STAR –」が東京と大阪で開催が決定している。ぜひカン・ミンヒョクと星のように輝く時間を楽しんでほしい。取材・文/坂本ゆかり■公演情報「KANG MIN HYUK Solo Fanmeeting In Japan 2023 - STAR –」<東京>中野サンプラザホール2023年2月15日(水) 昼公演 14:00開場 15:00開演 / 夜公演 18:00開場 19:00開演<大阪>オリックス劇場2023年2月21日(火) 昼公演 14:00開場 15:00開演 / 夜公演 18:00開場 19:00開演※チケットなどの詳細は、公式ホームページよりご覧ください。CNBLUE Japan Official Website:https://www.cnblue-official.jp

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  • ASTRO チャウヌが19歳で出演「ジャングルの法則」も!N․Flyingのライブや「週刊K-POPアイドル」など、1月のCS衛星劇場も充実

    ASTRO チャウヌが19歳で出演「ジャングルの法則」も!N․Flyingのライブや「週刊K-POPアイドル」など、1月のCS衛星劇場も充実

    1月の衛星劇場は、旬のK-POPアイドルが出演する番組が盛りだくさん! 若き日のASTRO チャウヌ出演の「ジャングルの法則」、ニュートレンドバンドのN.Flyingや歌手としても活動する俳優パク・ボゴムのライブ、人気韓国バラエティのアンコール一挙放送まで見どころ満載となっている。◆チャウヌがサバイバルに挑戦!「ジャングルの法則 ニューカレドニア編」芸能人たちが大自然の中で一週間の自給自足生活を送るリアルサバイバルバラエティ「ジャングルの法則」。13日からは、ニューカレドニア編の放送がスタートする。K-POP勢からは、当時デビュー間もない19歳のASTROのチャウヌ他、少女時代のユリ、TWICEのジョンヨンが参加。真面目なチャウヌは、出発前に「ニューカレドニア」について事前に勉強。しかしサバイバルには全く関係ない知識ばかりで。他にも、ホン・ソクチョンとの天然なやりとりや、頼りになる歌謡界の先輩ユリがリードする何かおかしい魚探しなど、チャウヌのかわいすぎるシーンに胸キュン必至。◆テレビ初放送のN.Flyingの公演も!ライブを多数放送1月はライブも充実。29日は、「N.Flying 2020 ZEPP TOUR Amnesia(2022年振替公演)」をテレビ初放送。コロナ禍により延期となっていたライブということで、メンバーたちの気合も十分。熱いライブは必見だ。ライブ本編終了後には、バックステージの様子や独占コメントを含む特典映像を放送する。「N.Flying 2019 1st Hall Live in Japan」「<アンコール>韓流スタージャックS★N.Flying」も放送されるので、こちらも要チェック。今年除隊し、次回作が待たれている俳優パク・ボゴム。彼が日本でCDデビューした2019年に行った「2019 PARK BO GUM ASIA TOUR IN JAPAN」を放送する。日本デビューシングル「Bloomin'」のピアノ弾き語りや温かい歌声、人柄が垣間見えるほっこりトークまで、たっぷりとお届け。ASTROが2020年2月にパシフィコ横浜・国立大ホールで開催したファンイベント「2020 ASTRO JAPAN FANPARTY ~Wanna Be My Star again~」も放送するので、チャウヌが出演する「ジャングルの法則 ニューカレドニア編」とあわせて楽しんでほしい。◆旬のアイドルが出演「週刊K-POPアイドル」1月の「週刊K-POPアイドル」は、NATURE、VERIVERY、TEMPESTらが登場。#588のゲストNATUREは、息を吹いて小麦粉の中に隠された紙幣の金額を当てるゲームや、二倍速ダンスに挑戦。#589にはフォーメーションダンスに定評があるVERIVERYが登場。ランダムプレイダンスに挑戦するも、失敗の連続でチーム割れの危機が訪れる!? クリスマスSPの#591には、SUPER JUNIORのドンヘ、INFINITEのソンジョン、宇宙少女のソラ&スビン、PENTAGONのキノ、Billlieのムン・スア&つきと、豪華アイドルが集結し、プレゼントをかけて様々なゲームに挑戦する。ポッキーゲームは刺激的すぎて心拍数があがりっぱなし!リクエスト放送には、JYPエンターテイメント所属のルーキーNMIXXが登場。ジェスチャーゲームでは、難解なお題が続々。「ダンスをしている時に足がしびれた蚊」を、ソリュンはどう表現する? 他にもパーソナルな魅力を知ることができるトークも必見。◆「賢い山村生活」「月給ルパン ATEEZ」をアンコール一挙放送1月はアンコール放送も熱い! バラエティ界のヒットメーカー、ナ・ヨンソクPD制作の「三食ごはん」シリーズとドラマ「賢い医師生活」のコラボ企画である「賢い山村生活」を一挙放送。「賢い医師生活」の仲良し5人組が、江原道(カンウォンド)の南部に位置する旌善の山奥で自給自足生活を送る様子を映し出す。また、1月11日からはATEEZのリアルバラエティ「月給ルパン ATEEZ」をアンコール放送。ATEEZのメンバーが会社員に扮し、オフィスを舞台に様々なゲームやミッションに挑戦。毒舌、天然、にぎやか、ツンデレとキャラが大渋滞するメンバーそれぞれのバラエティセンスと抜群のチームワークから生まれる爆笑シーンに、笑いっぱなし!■放送情報「ジャングルの法則 ニューカレドニア編」1月13日(金)放送スタート!毎週(金)午後2:30~4:00出演:キム・ビョンマン、チャウヌ(ASTRO)、ユリ(少女時代)、ジョンヨン(TWICE)、キム・ヨングァン、パク・チュニョン(god)、ハン・ジェソク、デヴィッド・マクイニス、ヒョン・ジュヨプ、チェ・ヨジン、ホン・ソクチョン、ホ・ギョンファン、ユン・パク「2019 PARK BO GUM ASIA TOUR IN JAPAN」1月2日(月)午後11:00~深0:30出演:パク・ボゴム「2020 ASTRO JAPAN FANPARTY ~Wanna Be My Star again~」1月8日(日)後9:00~11:00出演:ASTRO「N.Flying 2019 1st Hall Live in Japan」1月28日(土)午後8:30~9:45出演:N.Flying「<アンコール>韓流スタージャックS★N.Flying」1月28日(土)午後9:45~10:45 ※4話連続放送出演:N.Flying「N.Flying 2020 ZEPP TOUR Amnesia(2022年振替公演)」1月29日(日)午後6:30~8:30出演:N.Flying「週刊K-POPアイドル」毎週(日)午後11:00~深夜0:00 好評放送中!司会:ウニョク(SUPER JUNIOR)、グァンヒ1月1日 #588:NATURE(韓国放送日:2022年11月23日)1月8日 #589:VERIVERY(韓国放送日:2022年11月30日)1月15日 #590:TEMPEST(韓国放送日:2022年12月7日)1月22日 #591:ドンヘ(SUPER JUNIOR)、ソンジョン(INFINITE)、ソラ(宇宙少女)、スビン(宇宙少女)、キノ(PENTAGON)、ムン・スア(Billlie)、つき(Billlie)(韓国放送日:2022年12月14日)1月29日 #592:ドンヘ(SUPER JUNIOR)、ソンジョン(INFINITE)、ソラ(宇宙少女)、スビン(宇宙少女)、キノ(PENTAGON)、ムン・スア(Billlie)、つき(Billlie)(韓国放送日:2022年12月21日)【アンコール放送】毎週(土)午前5:00~6:001月7日 #577:Billlie1月14日 #578:ONEUS1月21日 #579:CIX1月28日 #580:NMIXX「賢い山村生活」1月6日(金) アンコール一挙放送スタート!毎週(月)~(金)午前5:00~6:30出演:チョ・ジョンソク、ユ・ヨンソク、チョン・ギョンホ、キム・デミョン、チョン・ミド「月給ルパン ATEEZ」1月11日(水)アンコール放送スタート!毎週(火)~(木)深夜3:55~午前5:00出演:ATEEZ★CS「衛星劇場」を見るには?「衛星劇場」は、スカパー!、J:COM、ひかりTV、その他ケーブルテレビ局にてご視聴頂けます。すでにCS放送をご視聴・ご契約の方は、ご契約のところに「衛星劇場」を追加でお申し込みください。未加入、もしくはご不明な方は、まずはスカパー! が映るかをチェック!https://bit.ly/3YL3Fo8【衛星劇場カスタマーセンター】電話番号 0570-001-444受付時間 10:00~20:00(年中無休)(IP電話専用 03-6741-7535)■関連サイト衛星劇場HP:https://www.eigeki.com/special/hanryu_drama_sengen

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  • FTISLAND イ・ホンギ&CNBLUE ジョン・ヨンファも驚き…「THE IDOL BAND:BOY'S BATTLE」実力者が続々登場

    FTISLAND イ・ホンギ&CNBLUE ジョン・ヨンファも驚き…「THE IDOL BAND:BOY'S BATTLE」実力者が続々登場

    サバイバルプログラム「THE IDOL BAND : BOYʼS BATTLE」(以下、「THE IDOL BAND」)第3話の「プロデューサー・キャスティング戦」では、最後の参加者たちが出陣し、これまでよりも熾烈なバトルが繰り広げられた。この日、FLAGのバンドメンバーであるドラマーのチョ・サンヒョンから、全日本サッカー有望株出身で、BTS(防弾少年団)のファンARMYかつ大手芸能事務所の最終オーディションまで進出したボーカル、かわのしゅん、さらにIU、AKMU、SUPER JUNIOR、meenoiのドラマーとして活動していたチュ・ヨンフンや、登場から圧倒的なビジュアルで注目を集めたキム・ヒョンユル等、多彩な参加者たちがバトルを繰り広げた。特に、SHINeeのオンユ似のパク・ヒョソンはユニークな歌声と個性を兼ね備えた参加者として、会場を震わせる完璧な歌唱力でプロデューサーチームの心を掴んだ。N.Flyingのキム・ジェヒョンは「声がとても良かった。僕たちのチームのパズルのピースが揃ったような感じ」と称賛しながら、パク・ヒョソンをキャスティングした。続いて、ドラムバトルが繰り広げられた。しみずあおととドラムのエリート参加者であるホ・ミンのドラムの師匠であるパク・ジュンソの歴代最強対決が始まった。しみずあおとのパワフルな演奏にプロデューサーチームが惜しまずに歓声をあげたかと思えば、パク・ジュンソのスキルの高い演奏にも熱い拍手を送った。FTISLANDのイ・ホンギは「とても上手だったし、かっこよかった。全部持っている」とし、圧巻の演奏に悶えながら、CNBLUEのジョン・ヨンファは「こんな人たちがどこにいたのだろうか」と感嘆する様子を見せた。しかしながら、2名ともプロデューサーチームから選ばれず、視聴者に衝撃を与えた。衝撃的な結果の連続で「プロデューサー・キャスティング戦」の熱気がさらに高まる中、ボーイズグループMYTEEN出身のチェ・ウンスがキーボードでバトルに挑戦し、注目を集めた。自らが編曲した曲で舞台に上がったチェ・ウンスは、ずば抜けた実力を披露したものの、惜しくも2軍行きが確定した。ギタリストであるキム・ヒョンユルと、とりいてっぺいは思わず目を奪われるほどの日韓イケメンによるギターバトルで注目を集めた。キム・ヒョンユルの華麗な演奏にイ・スンヒョプは「自分が何を得意としているのかを一番よくわかっているギタリスト」と称賛し、イ・ホンギは「勝ちたければ(僕たちのチームに)来てください」とラブコールを送ったものの、キム・ヒョンユルはN.Flyingチームを選択した。これによって、クォン・ウィビン、オム・テミン、チェ・ジョンモ、キム・ムンジョン、うちやまたかふみはFTISLANDチームへ、ふくしましゅうと、チョ・ユンチャン、ファン・ジンソク、ホ・ミン、ソン・ギユン、パク・ジョンミンはCNBLUEチームへ、かしわでゆえ、ペ・ジェヨン、かべしゅうた、イ・フィウォンは感覚ピエロチームへ、キム・ソンヒョ、パク・ヒョソン、ジェ・クァヌ、チョ・ミンシク、キム・ヒョンユル、おおやたかゆきはN.Flyingチームへ、ユシン、キム・ソンヒョン、たのうえゆうと、チョ・サンヒョン、イ・チャンウはKEYTALKチームへと確定した。「プロデューサー・キャスティング戦」が幕を下ろしたのと同時に、第4話の予告を通して本戦1ラウンドのミッションである「僕の歌」が公開された。「僕の歌」ミッションは「プロデューサー・キャスティング戦」を通じて各プロデューサーチームと合流した参加者たちが初めてバントとして集まり披露するチームミッションであるだけに、早くも視聴者たちから爆発的な期待感を寄せられている。最高のアイドルバンドを発掘するために集まった日韓両国の最高のバンドプロデューサーチームであるFTISLAND、CNBLUE、N.Flying、感覚ピエロ、KEYTALKのメンバーたちと、選ばれなかった2軍参加者たちの対決は毎週火曜日夜9時SBS MとSBS FiLで確認することができる。■関連リンク「THE IDOL BAND:BOY'S BATTLE」公式サイト:https://theidolband.com/

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  • 【PHOTO】N․Flying「2022 FNC KINGDOM」を終えて帰国…5人5色のスタイル

    【PHOTO】N․Flying「2022 FNC KINGDOM」を終えて帰国…5人5色のスタイル

    19日午後、N.Flyingが千葉・幕張メッセで開催された「2022 FNC KINGDOM」を終えて、金浦(キンポ)国際空港を通じて帰国した。「FNC KINGDOM」はFNC ENTERTAINMENT所属アーティストが一同に会し、圧巻のパフォーマンスとコラボレーションの数々で魅了するコンサートで、今回約3年ぶりの公演となった。・【PHOTO】チョン・ヘイン&FTISLANDからSF9まで「2022 FNC KINGDOM」のため続々日本へ!・チョン・ヘイン、P1Harmony、PRIKILが初出演!FNCファミリー大集結の「2022 FNC KINGDOM」幕張メッセにて12月に開催決定

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  • N․Flying初のZeppツアーを1月29日(日)衛星劇場にて日本初放送!Zepp Haneda公演の模様をお届け

    N․Flying初のZeppツアーを1月29日(日)衛星劇場にて日本初放送!Zepp Haneda公演の模様をお届け

    1月29日(日)にCS放送局「衛星劇場」でN.Flyingが約2年半ぶりに開催した振替公演「N.Flying 2020 ZEPP TOUR Amnesia」をテレビ初放送することが決定した。N.Flying念願の単独ZEPPツアーの振替公演から、今回衛星劇場では10月9日の東京・Zepp Haneda公演の模様をお届け。ライブ本編終了後には、バックステージ映像や独占コメントを含む特典映像を放送する。■放送情報「N.Flying 2020 ZEPP TOUR Amnesia」放送日:1月29日(日)午後6:30~8:30ラップとロックが融合した5人組のニュートレンドバンドN.Flying。シングル「Amnesia」を引っさげ、約2年半ぶりに振替公演の開催が決定した、N.Flying念願の単独ZEPPツアー。2022年/東京・Zepp Haneda■関連リンク衛星劇場 詳細ページ:https://www.eigeki.com/series/S74505

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  • 【PHOTO】チョン・ヘイン&FTISLANDからSF9まで「2022 FNC KINGDOM」のため続々日本へ!

    【PHOTO】チョン・ヘイン&FTISLANDからSF9まで「2022 FNC KINGDOM」のため続々日本へ!

    16日午前、チョン・ヘイン、FTISLAND、SF9、N.Flying、Cherry Bullet、P1Harmonyが、「2022 FNC KINGDOM」のため、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本に出国した。「FNC KINGDOM」は、FNC ENTERTAINMENT所属アーティストが一同に会し、圧巻のパフォーマンスとコラボレーションの数々で魅了するコンサート。3年ぶりとなる今回の公演は、12月17日と18日に千葉・幕張メッセで開催される。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。 ・FNC KINGDOMのテーマソング「Sing Along」を公開!FTISLAND イ・ホンギ&CNBLUE ジョン・ヨンファが作詞・作曲・チョン・ヘイン、P1Harmony、PRIKILが初出演!FNCファミリー大集結の「2022 FNC KINGDOM」幕張メッセにて12月に開催決定

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  • CNBLUE ジョン・ヨンファ「THE IDOL BAND:BOY'S BATTLE」16才の天才ギタリストらを絶賛!

    CNBLUE ジョン・ヨンファ「THE IDOL BAND:BOY'S BATTLE」16才の天才ギタリストらを絶賛!

    「THE IDOL BAND:BOY'S BATTLE」が初放送から参加者たちの激しい競争とプロデューサーチームのキャスティング合戦を披露した。昨日(6日)、SBS MとSBS FiLサバイバル番組「THE IDOL BAND:BOY'S BATTLE」の初放送にはアイドルバンドの系譜を継ぐ天才たちが大勢登場した。この日、グローバルデビューに向けた最初の関門である「プロデューサーキャスティング戦」が行われた中、プロデューサーに選ばれた参加者はプロデューサーの1軍キャンプに合流するが、選ばれなかった参加者は2軍のキャンプになり、自力で次のラウンドを準備しなければならない残酷なルールが公開された。本格的に始まった「プロデューサーキャスティング戦」では華やかなビジュアルと実力を持った参加者が出演し、視聴者の心を一気に掴んだ。特に「スーパーバンド2」のキム・ソンヒョンと、16才の天才ギタリストのファン・ジンソクのギター対決から、日本のバンドに憧れたチェ・ジョンモと日本のアイドル出身の野々田奏のドラム対決など、目が離せないバトルで盛り上がった。ここに有名なユーチューバー兼インフルエンサーのキム・ヨンソをはじめ、1番目と2番目の参加者が全て厳しいプロデューサーチームに選ばれず緊張感を高めたことはもちろん、ボーカルからドラム、ギターまで多様なポジションの激しいバトルが繰り広げられた。特にギタリストのキム・ソンヒョンと16歳のギタリストのファン・ジンソクは、圧倒的なステージを披露。2人は最初から華やかな演奏でプロデューサーチームから絶賛された。ジョン・ヨンファは「宝物だ。公演を見たようで、とても素敵なステージだった」と感嘆した。また、感覚ピエロの秋月琢登はファン・ジンソクに「16歳で一発でしびれるチョーキング出せるってなかなかないと思う」と感嘆し、横山直弘は「ファン・ジンソクはスーパーエンターテイナーでロックスターだ」と絶賛した。野球選手出身のボーカル、クォン・ウィビンは儚い美声にパワフルな高音を加えた完璧な歌唱力を披露。N.Flyingのイ・スンヒョプは「今日初めて鳥肌が立った」と歌声に驚く様子を見せた。「THE IDOL BAND : BOY'S BATTLE」は初放送からスターが大勢登場し、お茶の間を魅了しただけに、これから激しい競争の中でグローバルアイドルバンドの最終メンバーは誰になるだろうか、期待が高まっている。「THE IDOL BAND : BOY'S BATTLE」は全世界の大衆音楽を率いる実力とビジュアル、一味違ったパフォーマンス力を兼ね備えたアイドルボーイバンドを探すオーディション番組で、SBS MとSBS FiLで毎週火曜日の午後9時に同時に放送される。

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  • TBS×FNC合作プロジェクト「THE IDOL BAND : BOY'S BATTLE」がついに始動!日韓文化の違いに心配も“音楽は国境を超える”(総合)

    TBS×FNC合作プロジェクト「THE IDOL BAND : BOY'S BATTLE」がついに始動!日韓文化の違いに心配も“音楽は国境を超える”(総合)

    グローバルアイドルバンドをを生み出すためのサバイバルが始まる。本日(6日)の午後、SBS Mサバイバル番組「THE IDOL BAND : BOY'S BATTLE」のオンライン制作発表会が行われ、MCであるSF9のロウン、矢吹奈子とプロデューサーのN.Flyingのイ・スンヒョプ、FTISLANDのイ・ホンギ、CNBLUEのイ・ジョンシン、KEYTALKの小野武正、感覚ピエロの横山直弘、SBS Mのキム・チルソンプロデューサーなどが出席した。この日、キム・チルソンプロデューサーは「この番組が求めている優勝チームは、自己プロデュース能力を備えたチームだ」とし「サバイバルとミッションを経て、参加者たちの実力が伸びていくのを感じることができた。FNCエンターテインメントの管理とTBS、SBS Mの積極的な支持で、優勝チームの日韓両国での活発な活動を期待している」と語った。また、韓国と日本の参加者の文化の違いについて、「最初から心配していた」としながらも「もうチームを結成して、通訳なしにコミュニケーションをとる参加者も出てきた。同じチームとして、同じ目標を持って、一緒に頑張っている」と、和気藹々とした雰囲気を伝えた。横山直弘も「音楽を愛するということは、国境も超えるという事実を改めて感じた」と述べた。「THE IDOL BAND」にはFTISLAND、CNBLUE、N.Flying、KEYTALK、感覚ピエロのバント5組がプロデューサーとして参加する。まずイ・ホンギは「別のサバイバル番組とは、全く違う番組だ。僕たちにとっても新しい経験になっている」とし「様々な番組でプロデューサー、MC、審査員として活躍したが、この番組のプロデューサーになったのが最も重大に感じている」と明かした。また、審査基準として「メンバー同士の呼吸」と「魅力」を挙げ、「メンバーたちが持っている長所を、お互いに見つけられているかに注目している。何よりもバンドのカラーが最も大事だ。長所を生かして足りない部分をカバーしないといけない。実力も重要だが、足りなくても次のステージに期待する魅力が、観客の前に立つときに最も必要な部分だと思う」と説明した。イ・ジョンシンは「バンドの名家であるFNCらしく、いい姿を見せる」とし「CNBLUEは活動して12年目になる。12年間積んできた実力とノウハウを活用し、過度な部分は減らし、足りない部分は補い合う能力がある。ワールドツアーも開催し、今は日本でツアーもしているから、現場で使えるスキルを教えることができる」と自信を示した。続いて特に重点を置いた審査基準について「目の前の実力よりも、発展の可能性を見る」とし「オーディション番組だから、最初は上手くできないかもしれない。それを見分けて、引き出すのがプロデューサーの力量だ」と付け加えた。FNCの末っ子バンドであるN.Flyingは「参加者の皆さんに会って胸がワクワクした」と述べた。イ・スンヒョプは「バンドを結成する過程に参加することになり、参加者たちが成長する姿をみて、僕たちも色々学んでいる。僕たちは末っ子バンドらしく、生ライブが強みなので、ライブについて詳しく教えてあげることができる」と話した。特に、参加者の国籍が違うことを心配したとし、「彼らが親しくなれるのか、息を合わせることができるのか懸念していた」と告白した。しかし「みんなバンドという目標のため集まったので、音楽でコミュニケーションをとり、眼差しだけでもジェスチャーが分かった。その様子を見て『このように一つになれるなんて』と感心した。バンドグループの後輩は初めてなので、先輩がしてくださったように、僕たちも優しくしてあげたい」と後輩への愛情を示した。日本のプロデューサーである小野武正、横山直弘らも「音楽を愛するのは、国境を超えるということを改めて感じた」と口を揃えた。「韓国の参加者の中には、自分の意見を諦めずに突き通す人が多かった。そういった部分が面白かった。一方、日本の参加者たちは調和を大事に思う傾向があって、2つの文化が組み合わされば、強力なバンドが誕生するかもしれないと思った。文化の違いについて心配はあったが、音楽には国境がないということを感じた」と語った。初回放送では日本の元アイドルグループのメンバーをはじめ、人気YouTuber兼インフルエンサー、「スーパーバンド2」出演経験者、元野球選手など、華やかなキャリアを誇る参加者たちが多く登場する予定だ。「THE IDOL BAND」はTBSとアイドルバンドの名家であるFNCエンターテインメントが企画、SBS Medianetが制作を務めた。日本ではTBSで12月3日午前1時に放送がスタートしており、韓国ではSBS MとSBS FiLを通じて本日の午後9時より放送される。・【PHOTO】SF9 ロウン&矢吹奈子&N․Flyingら「THE IDOL BAND : BOY'S BATTLE」制作発表会に出席・矢吹奈子「THE IDOL BAND : BOY'S BATTLE」でMC挑戦の感想を語る韓国のファンにすごく会いたかった

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