スヨン
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少女時代 スヨン、抜群のスタイルに釘付け!フランスでの近況ショット公開
少女時代のスヨンが、洗練された雰囲気をアピールした。12日、彼女はフランスの街中で撮影された写真を公開した。淡いピンクのパンツに紫のカーディガンを肩にかけた彼女は、ナチュラルなメイクに白いTシャツを合わせ、清純な魅力をアピールしている。スヨンは長身にスレンダーなボディで目を引いた。フランスを満喫している彼女の姿は、まるでモデルだ。写真を見たネットユーザーたちは「このままキャスティングされるんじゃない?」「すごくかっこいい」「スヨンは年を重ねるにつれて将来がもっと楽しみ」「本当に綺麗」など、様々な反応を見せている。スヨンは、今年下半期に韓国で放送されるENAの月火ドラマ「ラブ・パッセンジャー」に出演する。

【PHOTO】少女時代 スヨン、グラビア撮影のためフランスへ出国…爽やかな魅力
4月4日午前、少女時代のスヨンがグラビア撮影のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてフランス・パリへ出発した。・SE7EN&イ・ダヘが交際8年で結婚!チョン・ギョンホ&少女時代 スヨンら、長寿カップルに注目集まる・少女時代 スヨンからパク・ソンフンまで、新ドラマ「ラブ・パッセンジャー」に出演決定

SE7EN&イ・ダヘが交際8年で結婚!チョン・ギョンホ&少女時代 スヨンら、長寿カップルに注目集まる
歌手のSE7ENと女優のイ・ダヘが、交際8年でついに結婚式を挙げる。10年近く愛を育んできた2人が結婚を発表し、彼らのように長い間交際を続けている芸能人カップルに関心が集まっている。SE7ENとイ・ダヘが、5月6日に結婚式を挙げると発表した。SE7ENは20日、「8年という時間、喜怒哀楽を共にして、足りない部分のある僕をいつも愛で包んでくれた恋人であるイ・ダヘさんと5月6日、結婚を約束しました。これからは一つの家庭の家長で夫として責任を持って生きていきます」と伝えた。イ・ダヘは「5月、私たちが長い時間を過ごしてきた恋人から、夫婦になることを約束しました。まだ恋人という言葉の方が慣れていますがこれまで私の隣を心強く守って、大きな幸せをくれた、これからは一生の伴侶になるその方に対しても、良い妻としてもっと配慮し、大きな力になる存在として生きていきます」と綴った。SE7ENとイ・ダヘは2016年に交際を認め、芸能界の公式カップルとなった。同い年の友人から自然に交際に発展した2人は、番組や公の場でお互いへの愛情をアピールしてきた。2021年、2人は大喧嘩をし、破局の危機に直面したが、家族のおかげで8年間の愛が結実することになった。2人が交際8年でゴールインすることになったことで、長期恋愛中の芸能人カップルにも関心が寄せられている。チョン・ギョンホと少女時代のスヨンは今年で11年間も交際を続けている。2014年1月、交際を正式に認め、その後破局説などもなしに順調に交際を続けている。2人は周りの視線を意識せず、一緒に公演を見て飲食店を訪れるなど、自由に公開恋愛を楽しんでいる。特にスヨンは、チョン・ギョンホが出演しているドラマの撮影現場にケータリングカーを送ったり、一緒にソウルにある映画館を訪れたりもした。昨年はアメリカへ旅行に行くなど、現在も順調に交際しているだけに、10年以上交際している彼らの結婚にファンの関心が高まっている。これに対し、チョン・ギョンホは昨年11月のインタビューで、OSENに対して「10年間、彼女とたくさんの思い出を共有してきた。ある意味で僕と一番たくさん話した人だ。なので結婚は、その時になればすると思う」とし「その時期になればするだろうけれど、まだ結婚について具体的に話したことはない。今、僕たちは世間の人々の視線を特に意識していないようだ。考えてみれば、僕は彼女とだけ(率直な)話をしていると思う」と話した。また13日には、あるマガジンとのインタビューで「永遠の愛を信じていますか?」という質問に「信じなければならない。愛は時間が経つほど、長くなるほどさらに強固になると信じている」と答え、注目を浴びた。それから「指輪は一生愛するという人の誓いだと思っている。だから人々は永遠の愛を誓う時に指輪を選ぶのではないだろうか」と付け加えた。シン・ミナとキム・ウビンは2015年に交際を認め、8年間愛を育んでいる。2人は5歳差の年下彼氏・年上彼女カップルで、元モデルの俳優という共通点を持っており、あるアパレルCMで共演して好感を持ち、交際に発展した。シン・ミナは、キム・ウビンが出演するドラマのスタッフのためケータリングカーを送るなど愛情をアピールし、キム・ウビンも恋人のシン・ミナを応援するためドラマの撮影現場にケータリングカーを送り、話題になった。キム・ウビンについて、シン・ミナは「よく気が合う」と語った。キム・ウビンは2020年、恋人のシン・ミナが所属するAMエンターテインメントに移籍し、変わらぬ愛をアピールした。ユン・ヒョンミンとペク・ジニは2015年、ドラマ「いとしのクム・サウォル」で共演し、交際に発展した。何度も熱愛説が報道され、そのたびに否定をしていたが、2017年3月に交際を正式に認めた。ドラマが終わった後、2016年4月から交際を始めたと明かした2人は7年間も交際している。昨年KBS 2TV「スーパーマンが帰ってきた」で、キム・テギュンが結婚の予定はあるのか聞いてみると、「長く付き合っているので」と答え、注目を浴びた。女優オ・ナラ、キム・ドフンは今年でなんと23年間も交際している。2000年、ミュージカル「明成皇后」で縁を結んだ2人は恋人関係に発展し、20年以上も交際を続けている。オ・ナラは番組やインタビューでキム・ドフンに言及すれば、ポータルサイトのリアルタイム検索ワードで1位になるほど、2人の長年の恋愛が毎回注目されている。昨年11月のインタビューでは、OSENに対して「20年以上も恋愛をしている私のような人は、私の周りにもいない。20年経ってもとても好きだ。イ・ヨンジンが問題があるようだと言っているけれど、本当に問題があると思う。嫌なのに無理やり付き合っているような期間ではない。好きだから付き合っているのだと思う。彼氏と話す時が一番面白い。仕事が終わったらすぐ電話してどこかで会おうと言う。(待ち合わせ場所に)行く瞬間がとてもわくわくする。まだすごく楽しい」と話した。・チョン・ギョンホ、恋人の少女時代 スヨンとの結婚について語る「その時期になればすると思う」・チョン・ギョンホ&少女時代 スヨンら、ファンが応援する芸能界の長寿カップルに注目

チ・チャンウク&少女時代 ソヒョン&キム・ジェウクらにドラマ再放送料を未払い?KBSがコメント「交渉中」
少女時代のソヒョン、スヨン、キム・ジェウク、チ・チャンウク、f(x)のクリスタル、カン・ハヌル、ハ・ジウォンらが、ドラマの再放送料をもらえず対立しているという部分について、KBSがコメントした。昨日(15日)、KBSは「あるメディアはこの日、『外注制作会社がドラマを自主的に制作し、KBSはドラマの放送権だけを購入して、放送および再放送をした事案であり、KBSが俳優たちに再放送料の支給を拒否している。これは著作権法の当初の立法趣旨を正反対に解釈して法律を利用するものであり、これにより俳優たちが犠牲になっている』という趣旨の記事を報道したが、事実ではない」と明らかにした。これに先立ち、あるメディアはKBSが昨年放送した一部のドラマの再放送料を俳優たちに支払っていないと報じた。再放送料が支払われていないドラマは「ジンクスの恋人」「クレイジーラブ」「カーテンコール」「あなたが願いを言えば」など計4作で、これらのドラマはいずれも独立した外部制作会社が独自に制作した後、KBSとは放送権契約だけを結んだ作品である。KBSは「KBSが放送権のみを購入してドラマを放送するのは、新しい形の放送タイプであり、KBSと韓国放送実演者権利協会(以下「実演者協会」)との既存の契約には、これらに対する再放送料支給の根拠がなかったため、支給を保留している状況だ」とし、「このような新しいタイプの状況が発生した場合、従来はKBSと実演者協会の間で相互協議を通じて支給の根拠を設けてきた。これにより、KBSは昨年8月から上記に関する交渉を継続的に進めてきたが、実演者協会が交渉に消極的であり、まだこれに対する交渉を終えていない状況だ」と説明した。続けて「実演者協会は『放送権購入ドラマ』という新しいタイプの制作形態が発生した場合、俳優たちが再放送料をもらえるように積極的に交渉して特約として再放送料をもらえるように努力しなければならないにもかかわらず、実演者協会がこのような努力を怠った結果、現在俳優たちが再放送料をもらっていない状況だ」と明らかにした。KBSは「『放送権購入ドラマ』という新しい放送タイプに対する再放送料支給の規定がない現状で、KBSが法と規定を無視して任意に再放送料を支払うことはできない。KBSは国民の受信料を主な財源とする公共放送として、法と規定を遵守しなければならない義務があるためだ。KBSは現在の状況で俳優たちの被害を最小限に抑えられるように、実演者協会との交渉に積極的に臨む予定だ」と説明した。最後にKBSは「『放送権購入ドラマ』の再放送料支給の有無に関連し、まだ具体的な結論に至っておらず、実演者協会と交渉が進んでいる状況であり、KBSに対する根拠のない誹謗中傷を控えていただきたい」と求めた。・人気俳優のプレゼンテーション&K-POPアイドルのステージも!公営放送50周年特集「あなたのKBS、私たちの50年」3月3日に開催・KBSが俳優や歌手の出演禁止処分を発表元iKONのB․I、キム・セロン、神話 ヘソンなどが対象

少女時代 スヨンからパク・ソンフンまで、新ドラマ「ラブ・パッセンジャー」に出演決定
女優のチョン・ヘジン、少女時代のスヨン、アン・ジェウク、パク・ソンフンが「ラブ・パッセンジャー ~私たちの恋愛事情~」で共演する。本日(9日)、「ラブ・パッセンジャー」の制作陣は「チョン・ヘジン、スヨン、アン・ジェウク、パク・ソンフンが出演を確定した」と明かした。演技力と圧倒的な存在感で劇の活力を引き上げる俳優たちの共演であるたけに、早くも関心が高まっている。同作は変わった母とクールな娘の愉快な同居物語を描くコミックドラマだ。率直な母娘の物語で温かいヒューマニズムとしっかりとしたストーリーテリングを披露し、韓国を代表する漫画賞である「今日のウリ漫画賞」を受賞した同名のKakao人気ウェブ漫画「ラブ・パッセンジャー」を原作にする。ここに、完成度の高いストーリーを披露する脚本家のミン・ソンエと、「シンデレラと4人の騎士」「神のクイズ4」などを演出したイ・ミヌ監督が意気投合し、期待を集めている。作品ごとに卓越した演技力で好評を得たチョン・ヘジンは29歳の娘を持つシングルマザーだが、依然としてきれいでハツラツとしたガールクラッシュ(女性が女性に憧れること)な理学療法士ウンミに扮する。作品ごとに成長する演技力を見せてきたスヨンは、事件より分別のない母親を注意深く管理することが先である、町内交番パトロールチーム長のジニ役を演じる。2人はドラマを通じて、一度も見たことのない独特な母娘ケミ(ケミストリー、相手との相性)を披露する予定だ。魅力的な彼女たちが過去最高のシナジー(相乗効果)を発揮し、「ラブ・パッセンジャー」を引っ張っていくものとみられる。定石通りの人生を求める耳鼻咽喉科専門医であり、ある日突然ウンミの前に現れた謎の男ジンホン役はアン・ジェウクが演じる。彼の名演技で表現されるジンホンに対する期待がより一層高まる。パク・ソンフンは左遷された交番でジニという爆弾にまで出会い、人生がこじれてしまうナムチョン交番の所長ジェウォンに扮する。最近「ザ・グローリー ~輝かしい復讐~」で活躍し、幅広い演技力を披露した彼のジャンルを行き来する演技の変身が注目される。チョン・ヘジンとスヨンの母娘関係を中心に描かれるストーリーに、アン・ジェウクとパク・ソンフンが共にしながらロマンスのときめきを加える予定だ。

少女時代 スヨン、恋人のチョン・ギョンホとカフェデート?近況ショットに関心集中
少女時代のスヨンが近況を伝えた。3日、彼女は自身のInstagramに複数の写真を公開した。写真には、トレンディなデニムファッションを着こなしたスヨンが、カフェで様々なポーズをとる姿が収められている。彼女は格別な雰囲気とスリムなボディラインを見せつけた。特に窓には恋人のチョン・ギョンホと思われる人物が映っており、見る人々の視線を集めた。スヨンとチョン・ギョンホは2012年から交際し、2014年1月に熱愛を正式に認め、芸能界を代表する長寿カップルとなっている。・チョン・ギョンホ、恋人の少女時代 スヨンとの結婚について語る「その時期になればすると思う」・チョン・ギョンホ&少女時代 スヨンら、ファンが応援する芸能界の長寿カップルに注目 この投稿をInstagramで見る Sooyoung Choi(@sooyoungchoi)がシェアした投稿

【PHOTO】チャン・ヒョク&少女時代 スヨンら、時計ブランド「FRANCK MULLER」のイベントに出席
25日午後、ソウル江南(カンナム)区ギャラリア百貨店名品館にて時計ブランド「FRANCK MULLER (フランク ミュラー)」のポップアップブティックオープニングイベントが行われ、チャン・ヒョク、少女時代 スヨン、チョン・ソミン、イ・ジュン、チョン・ジュノ&イ・ハジョン夫婦、イン・ギョジン&ソ・イヒョン夫婦らが出席した。・チャン・ナラ&チャン・ヒョク、新ドラマ「シークレット・ファミリー」で9年ぶりに再会4度目の共演に期待・少女時代 スヨン、イム・シワンのファンミーティングに登場ツーショット公開

イム・シワン、ファンコンサートが大盛況!少女時代 スヨンやイ・ソンミンのサプライズも話題に
イム・シワンの初のファンコンサート「WHY I AM in SEOUL」が成功裏に終わった。11日、ブルースクエアマスターカードホールで開催された「WHY I AM in SEOUL」は、イム・シワンが公演の企画から演出まで参加して期待を集めただけに、ファンの熱烈な反響を呼んだ。まず、イム・シワンが厚かましい国税庁職員に扮し、俳優としての演技力を十分に見せてくれたドラマ「トレーサー」のOST(挿入歌)「Fire」をパワフルなダンスと共に披露し、オープニングステージを飾った。続いて今回のファンコンサートの公演名を「WHY I AM」にした理由と久しぶりにファンに会った感想を語った。その後、HYUKOHの「Tomboy」とPink Sweat$の「PINK CITY」のカバーステージをフルバンドサウンドと共に一層深まった歌唱力で披露し、コンサートの雰囲気を盛り上げた。入隊前に作詞に参加しファンに向けた真心を伝えたファンソング「チクタク」のステージ前には、デュエットをしたUrban Zakapaのチョ・ヒョナが映像に特別出演して楽しさを倍増させた。10cmの「春が好きか??」と「ZE:Aメドレー」でファンの合唱を誘発、熱い歓声で会場を熱く盛り上げた。また、イム・シワンは野心的に準備したコーナー「イム・シワンを探せ」を通じて「イム・シワンユニバース」を構築した。MCパク・スルギが進行した「イム・シワンを探せ」は、ドラマ「ミセン~未生~」のチャン・グレ、「それでも僕らは走り続ける」のキ・ソンギョム、そして「王は愛する」のワン・ウォンの3人がコンテストに参加することになった話が盛り込まれたVCRとライブステージで進行された。まず、いつのまにか代理になってキャリアを積んでいるチャン・グレが、各種分割金に疲れていく中でコンテストに参加することになる過程をコミカルに描き出し笑いを誘発した。映像に続き登場したイム・シワンは、実際のチャン・グレが公演会場に現れたように、トレードマークである父親のスーツを着て登場し、ファンは歓声を上げた。2番目のキ・ソンギョムは、タクシーに乗って母親の映画試写会場に向かう途中、交通渋滞で時間が遅くなると、結局は降りて駆けつけるが、試写会場所を勘違いしてファンコンサート会場に向かうことになる。イム・シワンは完璧なランニングフォームで登場しキ・ソンギョムのキャラクターをそのまま再現、会場に来たついでに歌を歌えというMCの言葉に淡々と「私そしてあなた」のステージを続けた。最後はタイムリープで現代に来ることになったワン・ウォンの姿が盛り込まれた映像が公開された。見慣れない風景に困惑していたワン・ウォンの前に、オ・サンシク課長としてイ・ソンミンがサプライズ出演し、あっという間に会場の雰囲気が高まった。王を探しているという言葉で会場に来たワン・ウォンは、自身がいた世界に戻るために「僕の心は」を熱唱した。イム・シワンはコンテストに参加した3人のキャラクターを完璧な演技で表現し、ドラマのキャラクターを懐かしがっていたファンの心を慰めた。「イム・シワンを探せ」コーナーは、俳優であり歌手であるイム・シワンの魅力を十分発揮して、ファンにとってより一層特別な時間になった。これに加えて、サプライズゲストとして登場したダンサーのヒョジンチョイとともに華やかなダンスステージを完成させ、ドラマ「それでも僕らは走り続ける」で共演した少女時代のスヨンとは「少女時代ダンスメドレー」を披露して現役アイドルに劣らない実力を発揮した。

少女時代 スヨン、イム・シワンのファンミーティングに登場…ツーショット公開
少女時代のスヨンが、イム・シワンと共にしたステージのビハインドを伝えた。11日、スヨンは自身のInstagramのストーリーで写真を公開し、「負けた、負けた」「うちのキ選手、お疲れ様」とコメントした。写真の中のスヨンは、顔を隠して笑みを浮かべている。おしゃれなショートヘアに思い出を呼び起こすキュートなクロップTシャツ、そしてピンクのワイドパンツを身に着けている。スヨンのそばに立ったイム・シワンはセクシー、挑発、悩殺などの単語が浮び上がるようポーズを取っている。イム・シワンは、ドラマ初登場シーンで顔一つで世間をひっくり返したその美貌そのままだ。11日に開催されたイム・シワンのファンミーティングで、スヨンは彼と一緒に少女時代メドレーのステージを披露した。ネットユーザーたちは、「土曜日の夜に何か熱い」「いやイム・シワンがグァンヒとなぜ友達なのか分かる」「イム・シワン本当に狂気半端ない。良い意味で」など多様な反応を見せた。

【PHOTO】少女時代 スヨン&Red Velvet ウェンディ&THE BOYZ ジュヨンら、イタリアのシューズブランド「ASH」イベントに出席
3日午後、ソウル城東(ソンドン)区で開かれた、イタリアのシューズブランド「ASH」のイベントに少女時代のスヨン、Red Velvetのウェンディ、THE BOYZのジュヨン、イ・ダヘ、水泳選手のパク・テファンが出席した。・チョン・ギョンホ、恋人の少女時代 スヨンとの結婚について語る「その時期になればすると思う」・Red Velvet ウェンディ、魅力溢れるグラビア公開「ファンの愛情たっぷりのメッセージが私を強くする」

少女時代 スヨン&ユン・バク出演のラブロマンス「ファンレターを送ってください」3月3日(金)よりKNTVにて日本初放送
少女時代のスヨン主演のラブロマンス「ファンレターを送ってください」(原題)が、3月3日(金)よりKNTVにて日本初放送されることが決定した。ファンレターを読まずに捨てたと噂が広まり、芸能生活に突如危機が訪れたトップスター・ガンヒ役を、少女時代のスヨンが好演。また、ガンヒの高校時代の初恋相手で、愛娘がいるシングルファザー・ジョンソクを演じるのは、数々の話題作に出演のユン・バク。ガンヒの大ファンで白血病の愛娘のために、偽のファンレターの返事を書いたことをきっかけに2人は急接近する。ファンレターがきっかけで動きはじめる初恋を、温かく描くラブロマンスとなっている。「2022 MBC演技大賞」では、本作でスヨンが優秀演技賞を受賞した。■作品情報「ファンレターを送ってください」(原題)3月3、10日(金)午後8:00~10:30(2話連続)ほか 日本初放送出演:少女時代 スヨン、ユン・バク、シン・ヨヌほか全4話 / (C)2022MBC■関連リンクKNTV公式サイト:https://kntv.jp/

チョン・ギョンホ、恋人の少女時代 スヨンとの結婚について語る「その時期になればすると思う」
俳優のチョン・ギョンホが、10年間付き合ってきた少女時代のスヨンとの結婚について「まだ具体的に話したことはない」と語った。彼は昨日(29日)午後、ソウル小格洞(ソギョクドン)のあるカフェで行われたインタビューで「10年間、こ彼女とたくさんの思い出を共有してきた。ある意味で僕と一番たくさん話した人だ。なので結婚は、その時になればすると思う」と話した。彼は2012年からスヨンと交際している。交際して今年で10周年を迎え、芸能界を代表する長寿カップルとして、ファンからも応援されている。この日、チョン・ギョンホはスヨンについて「唯一、親しい人だ」と深い愛情を表わし、結婚についての考えを短く語った。彼は「その時期になればするだろうけれど、まだ結婚について具体的に話したことはない。今、僕たちは世間の人々の視線を大きく意識していないようだ。考えてみれば、僕は彼女とだけ(率直な)話をしていると思う」とし、お互いのSNSにも周りの目を気にせずにコメントを残していると伝えた。そしてスヨンを好きになった理由の一つとして「僕は少食だけれど、彼女は違う。本当にたくさん食べる」と言い、笑いを誘った。前日に開かれたVIP試写会にスヨンを招待したと明かし、「昨日(『狎鴎亭スターダム』を)見に試写会に来た。映画は『面白い』と言ってた。しかし、僕たちはお互いに演技や作品についてあまり話さない」とお互いを尊重し合っていると語った。チョン・ギョンホが出演した映画「狎鴎亭スターダム」は、湧き出る事業アイデアで、口だけが達者な狎鴎亭のデグク(マ・ドンソク)が、実力トップの美容整形外科医ジウ(チョン・ギョンホ)と手を組んでK-ビューティの元祖になる物語だ。・チョン・ギョンホ、映画「狎鴎亭スターダム」でマ・ドンソクと初共演愛情をアピール長く一緒に働く姿をお見せしたい(総合)・チョン・ギョンホ&少女時代 スヨンら、ファンが応援する芸能界の長寿カップルに注目





