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KARAの新曲「PANDORA」ジャケット写真を公開…“神秘的な魅力”
ガールズグループKARAが新曲「PANDORA」のジャケット写真を公開した。KARAは、10日午前、KARAの公式サイトを通じて5thミニアルバム「PANDORA」のジャケット写真を公開した。公開されたジャケット写真でKARAのメンバーたちは、ネイビーやホワイトカラーでポイントを与えた衣装を着て、妖惑な雰囲気を漂わせた。キュートな魅力から脱し、成熟した神秘的な女性の魅力を出しており、ファンたちの胸を高鳴らせた。しかし、シックなジャケット写真のイメージとは違い、KARAは新曲「PANDORA」のステージではカリスマ性溢れる意外性のある魅力もアピールする予定であり、期待を集めている。写真を見たネットユーザーは「KARAの変身は無罪」「女性美溢れている」「大人の女の香りがする」などのコメントを残した。KARAは、アルバムの最終的な準備を終え、22日「PANDORA」発売の記念ミニコンサートを皮切りに、本格的な韓国での活動をスタートする。

KARA、新ミニアルバムのタイトル「PANDORA」に決定
1年ぶりに韓国で新曲をリリースするガールズグループKARAが、5thミニアルバムのタイトルを「PANDORA」に決めた。今回発売されるミニアルバムは、同名のタイトル曲「PANDORA」を含む5曲で構成される。作曲家ハン・ジェホとキム・スンス、Sweetuneのコンビがプロデュースを担当した。「PANDORA」は、神が創造した人類最初の女性パンドラをKARAのカラーで再解釈したもので、メンバーたちの魅力的で美しい姿をアピールする予定だ。KARAの所属事務所は「大きな秘密を秘めているパンドラの箱のように、世界中の音楽ファンの好奇心をくすぐるKARAの圧倒的な魅力を披露したい」と述べたKARAは、22日にアルバム発売を記念するショーケースイベントを開き、同日各種の音楽配信サイトで新ミニアルバムの配信を開始し、ミュージックビデオも公開する。

KARA、カムバック予告写真を公開“謎のキューブ”
ガールズグループKARAが、新曲のリリースを控え、謎のキューブ画像を公開した。KARAの所属事務所であるDSPメディアは、6日に公式サイトを通じてKARAの新曲と関連がありそうな予告写真を公開した。この写真は白く光っている謎のキューブの中に、KARAのカムバック日である8月22日という数字が書かれている。KARAは、22日の5thミニアルバム発売記念ショーケースイベントを皮切りに、本格的な韓国での活動を開始する。現在、アルバムの仕上げ作業を行っている。

「青春不敗2」少女時代 ヒョヨン&SISTAR ボラが豚足を煮てくれる民宿は?
暑さも問題なし!「青春不敗2」大阜島へ行く娘だけだった家に母ができた。KBS 2TV「青春不敗2」のことだ。母イ・ヨンジャが加わり、コンセプトを清純民宿に変え、体裁が整った様子だ。25日、Oh!my starは、「青春不敗2」の撮影が行われる京畿道(キョンギド)安山(アンサン)大阜島(テブド)を訪れた。メンバーの似顔絵が描かれた倉庫の隣にある青春民宿の庭には、イ・ヨンジャとBOOM、キム・シニョン、miss A スジ、KARA ジヨン、少女時代 ヒョヨン、SISTAR ボラ、Jewelry キム・イェウォンが撮影に専念していた。「青春不敗2」のメンバーたちは、この日MT(メンバーシップトレーニング)に来たムハク女子高校のハンドボール部の生徒たちを迎えた。彼らは夕食組、キャンプファイヤー組、乗馬体験組に分かれて楽しい時間を過ごした。特にヒョヨンとボラは、30度を超える暑さの中でイ・ヨンジャと一緒に豚足を煮た。調理される前の豚足に触ってみた人はどれぐらいいるのだろうか。彼らは豚足をきれいに洗い、ネギと玉ねぎとともに味噌を溶かした釜に入れた。豚足のCMでも狙っているかのように、即席で作った豚足ソングも忘れなかった。青春民宿には、世界を熱狂させるK-POPスターではなく、普通の平凡な少女たちがいた。母イ・ヨンジャの合流「青春不敗2」メンバーに聞くとブームとともに「青春不敗2」の司会を努めてきたお笑い芸人キム・シニョンは、大先輩イ・ヨンジャの登場にプレッシャーを感じたのではないだろうか。実際に大学でイ・ヨンジャと師弟関係を結んだキム・シニョンは、「最初は教授と一緒にやることがプレッシャーにもなったが、勉強になることが多い。やっと落ち着いた気がする。部屋がきれいになったような感覚と似ている」と述べた。緊張を緩めないキム・シニョンに比べて、ガールズグループのメンバーたちは、母の登場が嬉しいばかりだ。ボラは「もう右往左往しない。体制が整った気分だ」と述べた。ジヨンも、「お母さんに頼ることができて楽だ。リードしてくれる」と話し、微笑んだ。「青春不敗2」で言うことを聞かない娘として、イ・ヨンジャと小さいことでもめたりして笑いを届けているヒョヨンは、「大先輩なので怖いかと思ったが、本当のお母さんのように楽だ。撮影がスムーズに行われ、以前より早く終わる」と話す。それぞれスケジュールが忙しいグループのメンバーだが、彼らに「青春不敗2」は同い年頃の友だちに会える場所だ。先日少女時代のサニーが番組から抜けた後、ヒョヨンは「サニーがいなくてもっと責任感を感じる。活動しながら友だちに会う余裕がない。私は同じ年頃のアイドルの友だちもほとんどいないけど、ここで出会った人々は人間味があって素直だ」と打ち明けた。ボラも「『青春不敗2』で友だちができた。辛い時も一緒に遊ぼうと思っている」と述べた。「青春不敗2」の撮影地が決まり、大阜島は観光名所になった。最近、KBS Worldを通じて「青春不敗」を見たニュージーランドのファン約20人は、「青春不敗1」の撮影地だった楡峙里(ユチリ)と大阜島を結ぶツアーも行った。Oh!my starが現場を訪れたこの日も、数人のファンが撮影地周辺で目撃された。これに対して「青春不敗2」のキム・ホサンCP(チーフプロデューサー)は、「5月に楡峙里を訪れたが、里長さんが『今でも旅行会社から電話がたくさんかかってくる』とおっしゃっていた。大阜島は、海も干潟もあり、島そのものを活用できると思ったので撮影地に決めた。海外でも人気が高い」と述べた。

KARA、1年ぶりにカムバック…22日にミニコンサートを開催!
KARAが22日にアルバム発売を記念するミニコンサートを開催し、1年ぶりに活動を再開する。KARAは、22日にソウル広津区(クァンジング)にあるウォーカーヒルホテルの伽耶琴(カヤグム)ホールでアルバム発売を記念するミニコンサートを開催する。今回のイベントは、YouTubeを通じて全世界で同時に生中継される予定だ。KARAは今回のミニコンサートで新曲の初舞台を披露することはもちろん、1年間の長い空白期間を待っていてくれたファンたちに感謝の意を伝える場を設ける。KARAのメンバーは現在、ファンと一緒に楽しめる独特のテーマでコンサートを開催するため、多様なアイディアを集めているという。ファンの招待方法は、今後KARAの公式ホームページで発表される。KARAは今月末、5thミニアルバムを発表し、活動を再開する。

KARA スンヨン、横顔ラインが綺麗なセルフショット公開
KARA スンヨンが、綺麗な横顔ラインをアピールした。スンヨンは3日午後、自分のTwitterに「今日は気分が良い~」という書き込みとともに写真を掲載した。写真の中でスンヨンは、髪をポニーテールに束ね、Vラインのシャープな顎ラインをアピールしている。綺麗な横顔ラインで、スンヨンは一層成熟した雰囲気を見せているが、整った目鼻立ちの童顔で相変わらず可愛い魅力も漂わせている。写真を見たネットユーザーは「痩せたのかな?」「髪、束ねた方が可愛い」「顔が本当に小さい」「芸能界最高の童顔!」「頬が丸々だっと時の方がもっと可愛かったのに」などのコメントを残した。KARAは今月末、5thアルバムの発売と共にカムバックする。

T-ARA、東方神起、KARAなど…“理由も様々”なアイドルグループ分裂の歴史
2010年7月にT-ARAに加入したファヨンが、2年でグループを離れることになった。オリンピックの興奮を超えるほどの衝撃的ないじめ説で話題となったファヨンは、先月27日、KBS「ミュージックバンク」の生放送のステージへの出演を拒否したという理由で、所属事務所との契約を解除することになった。アイドルグループの分裂の理由は様々だ。些細な揉め事がネットユーザーに取り上げられ、法的争いにまで発展し、壊滅的な問題を引き起こすこともある。人々はいつも弱者(に見える)側に立ち、相対的な強者を執拗に攻撃する。この過程で所属事務所はほとんどの場合、アイドル歌手や放送局、マスコミを牛耳るビッグブラザーという扱いを受ける。所属事務所が気に入らない!アイドルグループの分裂が表面化する最大の理由は、訴訟である。2009年7月に、音楽業界を騒がせた東方神起の一件がもっとも代表的なケースだ。当時の音楽業界をリードしていた東方神起が、所属事務所のSMエンターテインメント(以下、SM)との関係に基づき、ユンホ、チャンミンのグループとジュンス、ユチョン、ジェジュンのグループに分かれることになった。ジュンスを含めた3人はSMに不満を申し立て、専属契約効力停止仮処分申請を提出し勝訴、SMとは別で活動できる権限を与えられ、JYJを結成して活動している。訴訟のバトンはKARAが引き継いだ。2011年にハラ、スンヨン、ニコル、ジヨンが所属事務所のDSPメディアに不満を申し立て、内容証明を送った。メンバーが4対1に分かれたので、自然とリーダーであるギュリのいじめ説が出回った。人々は、メンバーの日頃の一つ一つの行動や目つきまでを拡大解釈し、良い側と悪い側に分けた。世論はDSPメディアを離れたメンバーにとって絶対的に不利だったため、事件が起こってからわずか100日、メンバー全員がDSPに戻ったことで落ち着いた。事件の収拾と脱退2PMの場合は、リーダーを手放したケースだ。リーダーだったパク・ジェボムが、デビュー前にインターネット上に残した「Korea is gay」という書き込みが、2009年、ネットユーザーに発見され、問題が起こった。アンチ勢力により挑発的に解釈されたこの文章は、そのままマスコミに伝えられ、アメリカ出身の彼が韓国を卑下したと捉えられた。結局、彼はしばらく2PMを離れ、渡米した。問題が起こってからわずか4日後の決定だ。JYPエンターテインメント(以下、JYP)が、パク・ジェボムを手放したことは、あまりにも性急だったのではないかと非難する世論が強まり、強い母性愛を見せていたファンクラブはJYPボイコットを宣言した。その後、ジェボムは別の理由でJYPを離れることになったが、JYPはその理由を私生活の問題としか明かさず、大きな波紋を呼んだ。結局、その後ソロデビューしたパク・ジェボムが過ちを認め、JYPに謝罪したことで事件は収拾した。T-ARAは最年少のメンバーがグループを去った。後から加入したファヨンがいじめられていたと主張する書き込みがインターネット上に溢れたが、所属事務所のコアコンテンツメディアは、先月27日、彼女が「ミュージックバンク」の生放送の出番直前に出演を拒否したことを明らかにし、今回の脱退はいじめによるものではないと強調した。ネットユーザーはファヨンの立場を思い、「ティジンヨ(『T-ARAに真実を求めます』の略語、T-ARAのアンチカフェ名)」に会員登録し、T-ARAメンバーとコアコンテンツメディアに対する怒りを表したが、ファヨンが先月31日、Twitterに「ごめんなさい」という旨の書き込みを掲載し、ある程度事態は収まりつつある。パワーゲーム外部には公開されていないが、すべてのグループはそれぞれ確執を持っている。最近、活動を再開したSUPER JUNIORのイェソンは「今、活動しているグループの99%はおそらく仲が悪い」と発言した。実際に、10~20代の男女が、テレビで見るようにいつも明るく仲良しであることは不可能だ。「カメラが止まると、突然態度が変わる」というような噂は、どのグループにも存在する。もっともよく見られるのは、グループ内の気の強いメンバーを中心にグループが分かれるという状況だ。ある有名ボーイズグループは、ステージに上がる直前まで殴り合いのけんかをしていたことで有名だ。当時、現場を見ていた関係者は「あんなに激しくけんかしていたのに、ステージが始まると、とても溌剌としていた。プロだと感じた」と振り返った。ソロやユニットでの活動が多くなり、活動方針を巡ってけんかをすることもある。ある人気ボーイズグループは、グループ内でソロ活動をする順番をめぐり、メンバーや所属事務所との揉め事が多かった。自分がグループのセンターだと、全員が思っていたことから起こった問題だ。あるガールズグループも、ユニットのメンバー構成やソロ活動について、メンバー同士の意見が大きく食い違い、問題となった。「私はあの子たちとはレベルが違う」「誰が誰を養っている」などの意識が生まれると、トラブルは避けられない。船頭多くして船山に登るメンバーの両親もグループ内の確執の大きな原因となる。自分の息子や娘が最高だと思う親たちは、グループの活動に介入し、他のメンバーや所属事務所を不愉快にさせることがある。メンバーが変わったあるアイドルグループは、表向きは別の理由を発表したが、実際はあるメンバーの親が大きな原因となっていた。当時、所属事務所の関係者は「ご両親の要求が多く、グループの正常な活動ができなかった。そのメンバー自身は良い子だったが、交代させるしかない状況だった」と話した。デビュー後、反響がない新人グループの場合、メンバー交代は更に激しい。芸能界デビューに反対していた親たちが「やはりしてはいけなかった」とさらに強く反対するためだ。マネージャーや所属事務所との関係も重要だ。高級な衣装のスポンサー協力や、ドラマのオーディションの機会を巡ってもメンバー同士の心理的葛藤が繰り広げられるが、このような場合は、所属事務所が仲裁に入るべきだ。しかし、マネージャーがかえって事態を悪化させることもある。一部のメンバーと恋愛関係になり、他のメンバーから誤解を招く場合もある。あるガールズグループは、所属事務所の関係者との不適切な関係がメンバー交代の大きな原因となった。一部のメンバーは関係者の言動などを理由に脱退した。

KARA ハラ、ボーっとした表情のセルフショット公開“まるで人形のよう”
ガールズグループKARAのハラがボーっとした表情のセルフショットを公開した。ハラは今月2日の午後、自身のTwitterに「ボボーっと」という書き込みとともに写真を掲載した。公開された写真のハラは、肩にレースの飾りの付いた白のブラウス姿で、長いストレートの髪を垂らして清純な雰囲気を見せている。口を閉じ、力のない眼差しでカメラをボーっと見つめているにも関わらず、人形のような美貌が印象的だ。写真を見たネットユーザーは「どんなポーズでも変わらない美貌」「ボーっとした表情が更に人形っぽい」「なんとなくセクシーな感じもする」などとの反応を見せた。ハラは現在、SBS「人気歌謡」の司会を務めている。

KARA、8月末に1年ぶりに韓国カムバック!
ガールズグループKARAが、1年ぶりに韓国にカムバックする。KARAは今月末、5枚目のミニアルバムを通じてカムバックする。昨年の3rdアルバム「STEP」を最後に海外活動と個人活動に主力を注いできたKARAは、新アルバムと共に韓国の舞台にカムバックする。KARAは、今回のアルバム活動のために多忙なスケジュールの合間にアルバムの準備をし、アルバム発表後には韓国内の活動に専念する予定だ。KARAは「今回のアルバムを通じて、より一層成長したKARAの魅力を見せたい」と期待感をあらわした。KARAは現在、アルバム準備の最終段階の真っ最中で、準備が終わり次第アルバムのタイトルやコンセプトを公開する予定だ。

KARA ハラ&BEAST ヨン・ジュンヒョン、カップルで「人気歌謡」の同じステージに
公開恋愛アイドルカップルKARAのハラとBEASTのヨン・ジュンヒョンが同じステージに立った。ハラとヨン・ジュンヒョンは、韓国で29日午後放送されたSBS「人気歌謡」でBEASTのカムバックステージを前に行われたインタビューで、MC席に一緒に立った。この日の放送でBEASTは、新アルバムに関して説明するためにMC席でインタビューを行い「人気歌謡」の司会を務めているハラと同じステージに立つことになった。特に、ハラがBEASTの新アルバムの説明の後、「早くステージを見たいですね」と話すと、MCのイ・ジョンソクは「早く見たいんですか?」と聞き返し、ヨン・ジュンヒョンとハラの関係を気づかせるような意味深なコメントで笑いを誘った。放送を見たネットユーザーは「会話をしていればよかったのに」「2人が何だか気まずく見えるのは私だけ?」「はにかんでいるのが分かる」などのコメントを残した。BEASTのタイトル曲「美しい夜だ」は、BEASTが初めて挑戦するエレクトロ・シンセポップのジャンルで、強烈なエレクトロニックサウンドにBEASTならではの感受性を与えた楽曲だ。特に、今回の曲はこれまでBEASTと共同作業してきたシンサドンホレンイ(S.TIGER)ではなく、新鋭作曲家チームである「Goodnight-Sleepwell」の作品でありさらに注目を集めている。

KARA スンヨン、帽子を被ったすっぴんショットを公開“プライベートなお出かけ”
KARAのスンヨンがピュアな素顔のセルフショットを公開した。スンヨンは29日午後、自身のTwitterに「久しぶりにプライベートなお出かけ」という書き込みと共に写真を掲載した。写真の中でスンヨンは、帽子を深く被って手で顔を覆うようにしてカメラを見つめている。至近距離で撮影したにも関わらず、透明感のある美肌や輝く美貌をアピールしている。写真を見たネットユーザーは「あんなに隠していても誰か分かると思う」「パーフェクトなすっぴん」「至近距離なのに美貌は変わらないね」などのコメントを残した。

A-JAX、KARAの影響を受けて日本でも“大注目”
KARAの所属しているDSPメディアのボーイズグループA-JAXが来月に日本進出を予定している。そんな中、日本でも大きな関心を集めており、注目を集めている。日本に進出したアイドルグループは多いが、韓流雑誌以外に日本現地のファッション誌や芸能情報雑誌から新人韓国グループがインタビューを受けることはあまりない。しかしA-JAXは、日本で大人気のKARAの弟グループという名のもとで、韓流雑誌はもちろん、全国誌にも頻繁に登場している。加えて日本の一般的なファンイベントである握手会も、日本の主要4都市を回るツアーの形で行われる。これは全て、日本現地からの大きな関心と要望によって行われることになった。これにDSPメディアの関係者は24日午後、OSENに「A-JAXが来月日本でデジタルシングルを発売して本格デビューする。同時に来月8日東京を皮切りに、大阪、名古屋、福岡でツアー形式の握手会を開く」と述べた。続いて「また新人グループとしては異例的に、ファッション誌の「non-no(ノンノ)」、芸能情報誌の「Myojo」、女性誌の「週刊女性」「クロワッサン」などがA-JAXを大きく取り上げ、多くの韓流雑誌がA-JAXに大きな関心を示している」と話した。A-JAXのこのような日本での人気には、KARAの役割が大きかった。A-JAXが、名実ともに日本最高の韓流グループKARAと同じ所属事務所であるだけで、日本では大きな話題になっているためだ。これに関係者は「A-JAXがKARAの名声を引き継ぐことができるよう、一生懸命頑張っている。間もなく始まる日本でのプロモーションとともに、韓国ファンともたゆまず交流していきたい」と述べた。現在A-JAXは「HOT GAME」で活発に活動している。





