BTS(防弾少年団)
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BTS(防弾少年団)、TWICE、SEVENTEENら9組が参加!K-POPフェス「D'FESTA」大阪にて12月20日(火)より開催決定
韓国芸能ニュースメディアDispatch(ディスパッチ)の創立10周年を記念し開催された、ENHYPEN、TOMORROW X TOGETHER、Stray Kids、NCT DREAM、NCT 127、TWICE、SEVENTEEN、BTS(防弾少年団)、NU'ESTの9組のオリジナルコンテンツを提供するK-POPフェス「D'FESTA」。2022年7~9月に東京スカイツリー®で開催された「D'FESTA TOKYO」、2022年10~11月に羽田空港第2ターミナル国際線施設で開催中の「D'FESTA TOKYOII」が大成功を収めている。さらには会場にSEVENTEENが来場するなどのサプライズもあり、K-POPファンを熱狂の渦に巻き込んだ奇跡のイベントが今回、大阪南港ATCを舞台に「D'FESTA OSAKA」として開催されることが決定した。■イベント情報「D'FESTA OSAKA」2022年12月20日(火)~2023年1月22日(日)開館時間:10:30~18:00(※最終入場は閉場の30分前まで)※12月20日(⽕)は10:00~18:30、1月19日(木)は10:00~17:30となります会場:大阪南港ATC特設会場 ITM棟 4F(大阪府大阪市住之江区南港北2-1-10)入場料金:平日 3,300円/土日祝日 3,520円(税込)※1月2日(月)、1月3日(火)は土日祝日料金チケット発売開始日時:2022年12月8日(木)午前10:00発売はこちら:https://member.k-kobunsha.jp※その他チケット販売サイト情報は後日発表予定主催:DISPATCH/光文社特別協力:アジア太平洋トレードセンター企画・制作:CODE AND ASSOCIATES※展示・演出内容の詳細は、光文社国際事業部Twitterおよび各プレスリリースにて随時公開予定■関連リンク「D'FESTA OSAKA」公式サイト:https://member.k-kobunsha.jp

BTS(防弾少年団) ジョングク「2022 FIFAワールドカップ」の公式テーマソング「Dreamers」が米ビルボードで1位を獲得!
BTS(防弾少年団)がグループ活動はもちろん、ソロ活動でも活躍している。29日(現地時間)、米ビルボードが発表した最新チャート(12月3日付)によると、ジョングクが歌唱に参加した「2022 FIFAワールドカップ」の公式テーマソングである「Dreamers」が、「デジタルソングセールス」と「ワールドデジタルソング」チャートでそれぞれ1位を獲得した。また、同楽曲は「ビルボードグローバル200」と「ビルボードグローバル(アメリカ除外)」チャートではそれぞれ9位と4位を記録。これに先立ってジョングクは、「2022 FIFAワールドカップ」の開幕式で同楽曲のステージを披露し、「BTSの人」がトレンド入りするなど世界中の注目を集めた。ジョングクはチャーリー・プース(Charlie Puth)とのコラボ曲「Left and Right(Feat.Jung Kook of BTS)」でも「ビルボードグローバル200」で93位、「ビルボードグローバル(アメリカ除外)」で57位にチャートインした。それだけでなく、BTSはグループ活動でも良い成績を維持している。アンソロジーアルバム「Proof」は、メインアルバムチャートである「ビルボード200」で70位を記録し、24週連続でチャートインに成功した。さらに「Proof」は「ワールドアルバム」で2位、「トップカレントアルバムセールス」で65位を記録。他にも、3rdフルアルバム「LOVE YOURSELF 轉 Tear」が「ワールドアルバム」で12位、「トップアルバムセールス」で92位を占め、「LOVE YOURSELF 結Answer」は「ワールドアルバム」で14位にチャートインした。シングル曲も好成績を残している。「Proof」の収録曲「Run BTS」が、「ビルボードグローバル200」で155位、「ビルボードグローバル(アメリカ除外)」で96位、「Dynamite」が127位、「My Universe」が131位、「Butter」が188位を記録した。また、ジンのソロ曲「The Astronaut」は「ワールドデジタルソングセールス」と「ビルボードグローバル(アメリカ除外)」でそれぞれ4位と116位にチャートインした。・【PHOTO】BTS(防弾少年団) ジョングク「2022 FIFAワールドカップ」開幕式公演を終えてカタールから帰国(動画あり)・BTS(防弾少年団) ジョングク、直前まで練習も!?「2022 FIFAワールドカップ」開幕式の感想明かす誇りに思ってほしい

BTS(防弾少年団)のRM、自作曲「Bicycle」世界26地域のiTunesトップソングチャートで1位を獲得!
BTS(防弾少年団)のRMのソロ曲「Bicycle」が、本日(30日)の午後12時基準、世界26地域のiTunesトップソングチャートで1位を獲得した。RM自ら作詞、作曲した「Bicycle」は、昨年6月にグローバル音源プラットフォームSoundCloudなどを通じて発表され、今回「Indigo」発売に際して、昨日(29日)にMelOn、genie、Bugs!、Apple Music、YouTube Musicなどを通じて音源が公開された。RMは12月2日にソロアルバム「Indigo」の全曲を発表する。

「2022 MAMA AWARDS」BTS(防弾少年団)が今年のワールドワイドアイコン賞を受賞!第4世代アイドルも大活躍(総合)
BTS(防弾少年団)が「2022 MAMA AWARDS」で4つの大賞の中の一つである「今年のワールドワイドアイコン賞」を今年も受賞し、圧倒的な存在感を放った。29日の午後6時に大阪・京セラドームにて、CJ ENMの音楽授賞式「2022 MAMA AWARDS」がI․O․I出身のチョン・ソミの進行で行われた。公式名を「MAMA AWARDS」に変更した今回の授賞式は、新型コロナウイルスの感染拡大により、3年ぶりに海外で開催された。今年のコンセプトは「K-POP World Citizenship(K-POP世界市民意識)」だ。K-POPを愛する世界中のファンたちは音楽で繋がっている一つの共同体で、多様性を尊重して、共に歩んでいこうという意味を込めた。新たにホストとして選ばれたチョン・ソミは、本授賞式に先立って行われたレッドカーペットイベントで「年齢が若いのにホストとして選ばれて光栄です。感謝します」と感想を伝えた。これまで「MAMA AWARDS」のホストとしてはイ・ヒョリ、ソン・ジュンギ、パク・ボゴム、チョン・ヘイン、イ・ビョンホン、PSY、ソン・スンホン、イ・スンギなどのトップスターたちが抜擢されてきた。彼女は、自身が考えるホストに抜擢された理由として「自信と覇気」を選んだが、この日、約4万人の観客の前に立った彼女は、韓国語と英語を自由に駆使し、堂々として安定感ある進行を披露した。2日間開催される授賞式の初日には、本賞である「ワールドワイドファンズチョイスTOP10」の授賞が行われた。グローバルK-POPファンからの投票で受賞者が決まる部門で、受賞に輝いたのはStray Kids、SEVENTEEN、TREASURE、TOMORROW X TOGETHER、ENHYPEN、GOT7、PSY、NCT DREAMだった。フェイバリットニューアーティスト賞はIVE、NMIXX、LE SSERAFIM、Kep1erが手にし、今年のガールズグループパワーを証明した。30日の授賞式では4つの大賞への授賞が行われ、「今年の歌手」「今年の歌」「今年のアルバム」など3つの部門は、専門審査委員団と指標で評価する。2日目のホストはパク・ボゴムだ。1日目にも授賞式の後半にステージに上がった彼は、4つの大賞の中の一つである「今年のワールドワイドアイコン」の受賞者を発表し、その主人公はBTSだった。・IVEからNewJeansまで、第4世代ガールズグループが集結!5組のデビュー曲&TWICEの「CHEER UP」で圧巻のコラボ披露・KARAから今田美桜まで!豪華スターが「2022 MAMA」レッドカーペットに続々登場 【「2022 MAMA AWARDS」受賞者一覧】◆今年のワールドワイドアイコン:BTS◆フェイバリットアジアンアーティスト:JO1◆ヨギボーチルアーティスト(Yogibo Chill Artist):Stray Kids◆フェイバリットニューアーティスト:IVE、NMIXX、LE SSERAFIM、Kep1er◆ワールドワイドファンズチョイスTOP10:Stray Kids、SEVENTEEN、TREASURE、TOMORROW X TOGETHER、GOT7、PSY、NCT DREAM、ENHYPEN、BTS、BLACKPINK

BTS(防弾少年団)、ユニセフ「LOVE MYSELF」キャンペーンの5周年お祝いメッセージを公開…これまで合計6億円を寄付
BTS(防弾少年団)が所属事務所のBIGHIT MUSICと共に、5年間で計59億ウォン(約6億円)を寄付した。ユニセフ韓国委員会は本日(29日)、BTSとユニセフが共にする「LOVE MYSELF」キャンペーン5周年を迎えて、BTSの記念映像を公開した。メンバー全員が出演した映像には、5年間「LOVE MYSELF」キャンペーンを展開してきたBTSの心境や、ファンに対する感謝の気持ちが込められている。メンバーたちは「『LOVE MYSELF』キャンペーンが、ここ5年間で私たちの日常にBGMのように少しずつ浸透したようだ。たくさんの方々に日常の中で『LOVE MYSELF』を思い浮かべてくださって嬉しく、誇らしく思う。しかし、世界各地にはまだ自分自身を愛する方法を知らない方もいると思う」と話した。続いて「もうすぐ年末だ。今年1年、自分自身を十分に愛してあげたか、周りにも温かい心を分け合えたか、一度振り返りながら、意味のある締めくくりを迎えてほしい。今回のキャンペーン5周年を記念し、皆さん自身ももう一度『LOVE MYSELF』をしようと、誓ってほしい」と伝えた。最後に「ユニセフと5年を共にしてきたキャンペーンが、さらに多くの方々の日常の中でポジティブなエネルギーを作り出すことができるように、引き続き関心を寄せてくれることを信じている」と付け加えた。BTSのメンバーたちのメッセージが収められた映像は、ユニセフ韓国委員会の公式YouTubeチャンネルで確認することができる。「LOVE MYSELF」キャンペーンは2017年11月、ユニセフ韓国委員会、BIGHIT MUSICの社会貢献条約の締結とともに始まったキャンペーンだ。ユニセフの児童青少年暴力根絶キャンペーンの「END Violence」を支援し、全世界の被害児童青少年たちの回復と暴力予防を後援してきた。ユニセフの発表によると、2017年から「LOVE MYSELF」のグッズやアルバム収益金など、「LOVE MYSELF」キャンペーンを通じてBTSとBIGHIT MUSICがユニセフ韓国委員会に寄付した金額は、計59億ウォン(2022年10月基準)に達する。BTSは2018年と2020年、国連総会での演説はもちろん、コンサート、インタビュー、トークショーなど、様々な場所で自分を愛する価値について発信し、世界中の児童青少年たちに希望と勇気のメッセージを伝えた。ユニセフ韓国委員会の事務総長であるイ・ギチョル氏は、「韓国は過去60年間、2つの主要な業績を残した。その1つは民主主義と経済発展だ。2つめはBTSの誕生だと、外交官からも言われるほど、BTSの世界的な影響力は、まさに驚くべきものである。今後もBTSの善良な影響力が継続的に拡大することを望む」と伝えた。ユニセフ(UNICEF、国連児童基金)は、全世界の子供のために保健、栄養、飲み水・衛生、教育、保護、緊急救護などの事業を展開する国連傘下機関である。・BTS(防弾少年団)、カカオトークスタンプをリリース!購入金額の一部を寄付2018年ぶり2度目の参加・BTS(防弾少年団)、ユニセフとのパートナーシップ継続を発表メッセージ動画を公開

BTS(防弾少年団)のSUGA、新コンテンツ「シュチタ」が12月5日より配信スタート!お酒を片手にゲストと率直なトーク
BTS(防弾少年団)のSUGAが自身の名前を掲げた独自のトークコンテンツを披露する。SUGAは28日、BTSの公式SNSを通じて「シュチタ」の予告映像を公開した。彼の「Daechwita」のミュージックビデオをオマージュした予告映像の中には、SUGAがゲストと杯を傾けながら話し合うシーンが映っている。「SUGAと酔う時間」の略語である「シュチタ」は、彼がお酒と音楽を通じて多様な分野の人々と会い、率直に話し合うトークショー形式のコンテンツだ。SUGAはあらゆる分野についての常識と音楽の知識だけでなく、センス抜群のトークスキルでゲストの魅力を引き出し、聞けば聞くほどハマってしまうトークショーを披露する予定だ。12月5日に第1回が公開される「シュチタ」は、WeverseとYouTubeなどで視聴できる。・BTS(防弾少年団)主演!ロッテ「XYLITOL×BTS Smile」シリーズのウェブCM総集編が公開・BTS(防弾少年団)のSUGA、フワフワヘアにファンから絶賛の声!「ユンギさん」がトレンド入りも

BTS(防弾少年団)主演!ロッテ「XYLITOL×BTS Smile」シリーズのウェブCM総集編が公開
今年25周年を迎えたブランド「キシリトール」は、BTSと共に世界に笑顔を広げていく「Smile to Smile Project」2年⽬の活動を行っている。「Good Teeth, Good Smile.」をコンセプトに、「キシリトール」の本質的な魅力をBTSメンバーを通じて提案している。今年は7月から様々なテレビCMとウェブCMを公開しており、現在はシリーズ初の冬を舞台にしたテレビCM「XYLITOL×BTS Smile Winter篇」が全国でオンエアされている。そして今回、そのテレビCMに収めきれなかった映像と未公開シーンを含めた特別編集版(約130秒)「XYLITOL×BTS Smile Special Movie Season3」が、ロッテYouTube公式アカウントにて公開された。このウェブCMでは、7人がハンドベルで音を奏でたり、楽しそうにカップタワーゲームをしている様⼦等が新たに加わっている。そして映像の最後では、リーダーのRMが魔法で、全員のスマイルを生み出す。7人の素顔も垣間見れる特別編集版はファン必見だ。昨年のTVCM「Smile Flower篇」では元気のない花に笑顔を向けて、元気に起き上がらせたジン。今年は雪だるまに雪を降らせる魔法を披露。これで、室内でも雪だるまが消えて無くなってしまうことを防げそうだ。同じく昨年のTVCM「Smile Art篇」のスプレーアートを背景に、歯のオブジェで室内の飾り付けをするRM。オブジェがランプになる魔法を披露して、撮影現場もあたたかい雰囲気になった。カラフルなハンドベルを手にして⾳を奏でるシーンでは、ハンドベルの持ち方や鳴らし方にもメンバーの個性が現れている。ホリデーシーズンの雰囲気に浸りながら、映像をよくチェックしてほしい。カップタワーゲームシーンの撮影は終盤に行われたが、7人がけソファの周囲を回りながら、純粋にゲームを楽しむBTSのメンバーたち。RM以外にも途中でカップタワーを壊してしまいそうになるメンバーもいた。J-HOPEとジミンはキシリトールマークがプリントされているクッションが気に入ったようだ。

BTS(防弾少年団)のRM、ソロアルバム「Indigo」マガジンフィルム予告映像を公開“僕の4年間の歴史”
BTS(防弾少年団)のRMが、1stソロアルバムに4年の歴史を詰め込んだ。27日、公式SNSを通じてソロアルバム「Indigo」のアルバムマガジンフィルム予告映像が掲載された。映像には、RMと「Indigo」に参加したミュージシャン、アーティストたちのインタビューが収められている。マガジンフィルムのフルバージョンは、12月3日に公開される予定だ。予告映像で彼は「最も個人的な物語を、最も普遍的に紐解くのが最も高い境地だ。これが(アルバム)僕の4年間の歴史だけど、野原のように穏やかに長く残ってほしい」と話した。収録曲「Closer(with Paul Blanco、Mahalia)」にフィーチャリングとして参加したポール・ブランコは「(アーティストやプロデューサーの組み合わせが)絶対に実現できない絵だ」と述べ、チェリーフィルターのチョ・ユジンとシンガーソングライターのパク・ジユンはそれぞれ「率直な悩みをそのまま綴っていた」「(RMが)音楽にとても真剣であるように思った」と好評した。RMの人生と思惟が詰め込まれた「Indigo」は、12月2日に公開される。

BTS(防弾少年団)のJ-HOPEのソロステージ&IVEら新人ガールズグループ5組のコラボも!「2022 MAMA AWARDS」が詳細を公開
「2022 MAMA AWARDS」のパフォーマンスの全貌が公開された。「2022 MAMA AWARDS」が再びK-POPの歴史に刻まれるアイコニックなステージを予告した。CJ ENMは本日(28日)、「2022 MAMA AWARDS」で披露されるBTS(防弾少年団)のJ-HOPEのソロステージと新人ガールズグループ5組のコラボレーションステージの詳細を電撃公開した。「2022 MAMA AWARDS」に出演するというニュースだけで大きな話題を集めたJ-HOPEのソロステージの全貌が明らかになった。今回のステージは、J-HOPEが世の中に伝えたいメッセージを込めたものになる予定だ。エゴが入り混じった箱の中で、様々な感情とストーリーをパフォーマンスする計画で、特に今回のステージは、最初から最後までJ-HOPEの思いが込められたステージと伝えられ、期待感が高まっている。J-HOPEのソロステージは、30日(水)に公開される。今年1年間、K-POP界を揺るがした新人ガールズグループのコラボレーションステージも用意されている。IVE、Kep1er、NMIXX、LE SSERAFIM、NewJeansがステージに上がり、年末のプレゼントのようなステージを披露する。彼女たちは、各グループのデビュー曲である「ELEVEN」「WA DA DA」「O.O」「FEARLESS」「Hype boy」を、それぞれ異なるメンバーの組み合わせでチームを組んでステージを飾る予定だ。総勢32人が一堂にパフォーマンスするカバー曲のステージが用意され、ファンの注目が集まっている。「2022 MAMA AWARDS」でしか観ることができない5組のガールズグループの特別なコラボレーションステージは、明日(29日)に確認することができる。29日と30日の2日間、Yogiboをタイトルスポンサーに京セラドーム大阪で開催される「2022 MAMA AWARDS」は、レッドカーペットが16時、本授賞式は18時から行われ、日本国内ではCS放送Mnetおよび、動画配信サービスMnet Smart+、auスマートパスプレミアムにて生放送・生配信の予定だ。■放送情報「2022 MAMA AWARDS レッドカーペット」生中継日時:11月29日(火)16:00~/11月30日(水)16:00~「2022 MAMA AWARDS」生中継日時:11月29日(火)18:00~/11月30日(水)18:00~特設サイト:https://mnetjp.com/mama/2022/チケット販売サイトはこちら:http://w.pia.jp/t/2022mama/■関連リンクMAMA AWARDS公式Twitter:@MnetMAMAMnet公式サイト:https://mnetjp.com/

BTS(防弾少年団)のJ-HOPE、IVE、NewJeansらが日本へ!「2022 MAMA AWARDS」出演のため空港に登場
28日午前、BTS(防弾少年団)のJ-HOPE、IVE、Stray Kids、(G)I-DLE、ENHYPEN、ITZY、I․O․I出身のチョン・ソミ、NewJeans、DKZ、Forestella、ナム・ユンスらが「2022 MAMA AWARDS」に出演するため、仁川(インチョン)国際空港を通じて続々と日本へ出国している。「2022 MAMA AWARDS」は11月29日、30日の2日間、京セラドーム大阪にて開催される。毎年、注目を集めてきた世界最大級のK-POP授賞式「2022 MAMA AWARDS」だが、今年は日本で開催されるということでより注目を集めている。現在まで、24組のアーティストが出演することが予告され、俳優のパク・ボゴムとI․O․I出身のチョン・ソミがホストとして参加する。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。 ・NU'EST ミンヒョン、イ・ジェウクも!「2022 MAMA AWARDS」豪華プレゼンターを電撃公開日本からは今田美桜&坂口健太郎・KARAからStray Kidsまで、ヒット曲メドレー&新曲の初公開も!「2022 MAMA AWARDS」で特別なパフォーマンスを予告

【PHOTO】BTS(防弾少年団)のJ-HOPE「2022 MAMA AWARDS」のため1人で日本へ…爽やかな笑顔で空港に(動画あり)
28日午前、BTS(防弾少年団)のJ-HOPEが「2022 MAMA AWARDS」に出演するため、仁川(インチョン)国際空港を通じて日本に出国した。「2022 MAMA AWARDS」は11月29日(火)、30日(水)の2日間、京セラドーム大阪で開催される。J-HOPEは注目のソロステージを「MAMA」で初めて公開する予定だ。・BTS(防弾少年団)のJ-HOPEのソロパフォーマンスも!「2022 MAMA AWARDS」が豪華ステージを予告・BTS(防弾少年団)のJ-HOPEからNewJeans ヘリンまで、アイドルたちのおしゃれな出勤コーデをチェック

大胆なキス&豪華すぎるコラボも!「MAMA」日本開催を控えて歴代のステージに再注目
11月29、30日の2日間、京セラドーム大阪にて開催される「2022 MAMA AWARDS」。今年はKARAの新曲公開、BTSのJ-HOPEのソロステージ、IVE、Kep1er、NMIXX、LE SSERAFIM、NewJeansの新人ガールズグループのコラボ、INI&NiziUの合同ステージなど、さまざまなステージが予告され、K-POPファンの期待を高めています。これまで多くのレジェンドステージが誕生しましたが、今回は、これまでの「MAMA」で大きな話題となったアイドルたちのステージの一部を紹介します。 ◆Wanna One(2021年)昨年の「MAMA」では、Wanna Oneが再結成を果たしました。2017年にMnet「プロデュース101」シーズン2から誕生し、シンドロームを巻き起こしたWanna Oneは、2019年1月27日のラストコンサートをもって惜しまれながら活動終了。その後約3年の時を経て、「2021 MAMA」で一夜限りの再結成が実現しました。ライ・グァンリンを除く10人が集結し、「Energetic」「Burn It Up」、そして新曲「Beautiful(PART III)」を披露し、この時を待ってきたファンを喜ばせました。 ◆ITZY&ホ・ソンテ(2021年)昨年の「MAMA」では、ITZYと「イカゲーム」に出演した俳優ホ・ソンテの意外なコラボも注目を集めました。ITZYが「LOCO」を披露した後、リュジンは次々とやって来る男たちを投げ倒して進み、ソファに座るホ・ソンテの前へ。そしてリュジンが銃をかまえてホ・ソンテを撃つという衝撃的なシーンが話題に。その後「マ.フィ.ア. In the morning」のステージをクールに続けていくメンバーたちの姿が目を引きました。他にもオープニングで披露されたStray Kidsのヒョンジン、ATEEZのウヨン、ITZYのイェジ、TOMORROW X TOGETHERのヨンジュン、aespaのKARINA、ENHYPENのヒスンのダンスパフォーマンス、イ・ヒョリと「STREET WOMAN FIGHTER」のダンサーたちのステージなどが話題を集めました。 ◆BTS(2020年)BTS(防弾少年団)は、2020年にリリースした「Dynamite」で、韓国歌手として初めてビルボードの「HOT100」で1位を獲得、世界中から大きな注目が集まりました。その年の「MAMA」では、ソウルワールドカップ競技場で撮影した大迫力の「ON」や、カラフルな空間が明るい雰囲気の「Dynamite」、雪の降る白い街で、白い衣装を着てしっとりと歌いあげた「Life Goes On」まで、2020年のBTSを代表する楽曲のステージをファンにプレゼントしました。 ◆NCT(2020年)各ユニットで2020年に大活躍したNCTは、同年の「MAMA」でメンバー23人全員が参加した「RESONANCE」のステージを初披露。同曲は「Make A Wish (Birthday Song)」「90's Love」「Work It」「Raise The Roof」の4曲を組み合わせたもので、各ユニットでのパフォーマンスから全員での圧巻の群舞まで、NCTの圧倒的なスキルを実感することのできる、グループの魅力を凝縮したステージで目を引きました。他にもデビュー20周年を迎えたBoAのステージや、TREASUREがBIGBANG&iKON以来5年ぶりにYG ENTERTAINMENTから「MAMA」に出演したことも話題となりました。 ◆パク・ジニョン&MAMAMOO(2019年)2019年の「MAMA」はナゴヤドームで開催。坂口健太郎、トレンディエンジェル・斎藤、唐田えりかなどがプレゼンターを務めました。坂口健太郎は親交のあるBTSとハグをして再会を喜びました。今年のアーティスト賞、ベストミュージックビデオ賞など脅威の9冠を達成、人気を実感させました。ステージでは、パク・ジニョン(J․Y․ Park)とMAMAMOOが異色のコラボで注目を集めました。「Don't Leave Me」で過去話題になったビニールファッションを、2019年バージョンでファサと披露、またフィイン&ムンビョルと「You're the one」、そして5人で「Who's your mama?」「Yes I am」を歌い、観客だけでなく出演アーティストたちもノリノリでステージを楽しんでいる姿が印象的でした。 ◆IZ*ONE(2018)2018年の「MAMA」は、韓国、日本、香港と3ヶ所で開催。さいたまスーパーアリーナでは、先輩たちをリスペクトした後輩アイドルによるカバーステージが続々と公開され話題となりました。IZ*ONEは少女時代の「THE BOYS」をカバー。他にもStray KidsがEXOの「Overdose」と「Growl」を、TWICEのナヨン、サナ、モモ、ミナがmiss Aの「Bad Girl, Good Girl」をカバーするするなど、多彩なステージが披露されました。またこの年はフィナーレとなった香港で大賞を受賞したBTSが、涙を流しながら受賞の感想を語り、特にジンが「今年の前半、とても辛かった。解散するかしないか悩んだりもした。こんなにいい成績を出せて良かったと。また、心を正してくれたメンバーに感謝する」と明かして注目を集めました。◆EXO(2017)EXOは2017年の「MAMA」で多彩なステージを披露しました。チャンヨルは、香港で元SISTARのソユと、ドラマ「トッケビ」のOST(挿入歌)「Stay With Me」を歌唱。チェン、ベクヒョン、シウミンの3人によるユニットEXO-CBXは、日本の「MAMA」で「Hey Mama! 」「Bridge Perf. 」「Ka-CHING!」を披露し、ファンを魅了しました。カイは香港で、鋭くもしなやかなダンスパフォーマンスを披露、グループとしては「The Eve」「Ko Ko Bop」「POWER」などを披露しました。EXOはこの年、5年連続で「今年のアルバム賞」を受賞しています。 ◆NU'EST W&SEVENTEEN(2017)2017年は、ベトナム、香港、日本の3ヶ所で開催され、「MAMA」が日本に初上陸した年でした。横浜アリーナで開催された「MAMA」では、SEVENTEENと「プロデュース101」シーズン2を通じてブレイクを果たしたNU'EST Wが、コラボ楽曲「HEAVEN」を電撃公開。17人の動きが見事にシンクロするステージで圧倒しました。また、この時NU'ESTではなくWanna Oneのメンバーとして活動していたミンヒョンは、BoAと「Only One」のステージでダンスを披露。SM所属の後輩以外とBoAがコラボしたスペシャルなステージになりました。 ◆AKB48(2017)AKB48は2017年、I.O.I出身のキム・チョンハ、Weki Meki、PRISTIN、fromis_9、「アイドル学校」出演メンバーたちと「ヘビーローテーション」「恋するフォーチュンクッキー 」でコラボ。ステージの隅々までを埋め尽くす圧巻のステージで目を引きました。また、AKB48は「プロデュース101」の主題曲「PICK ME」を彼女たちと一緒に踊り、日韓の人気ガールズグループのコラボが会場を沸かせました。 ◆Block B&BTS(2015)2015年の授賞式では、「Boys In Battle」と題し、Block BとBTSがラップ、ダンスバトルを繰り広げました。ステージに登場して向き合った2チーム。各グループのメンバー1人ずつ、交互にスポットライトを浴びてダンスの実力を思う存分披露。ジミンはタンクトップを破り、上半身裸になって会場を沸かせました。次にジコとRMが登場し、ラップバトルを展開。最後はそれぞれの楽曲のステージを披露して会場を熱くすると、一緒に「Let's Get It Started by The Black Eyed Peas」を歌って観客を楽しませました。さらにMONSTA XとSEVENTEENがダイナミックなダンスを一緒に踊るコラボステージもこの年に公開され、目を引きました。 ◆BIGBANG(2013)BIGBANGは2013年の「MAMA」で、それぞれの個性が際立つステージを公開しました。T.O.Pは大きなマイクを背負って登場、ソロ曲「DOOM DADA」で会場を自分の世界に染めあげ、続いてSOLは「RINGA LINGA」、V.Iは「LET'S TALK ABOUT LOVE」、G-DRAGONは「CROOKED」と、メンバーたちが続々とソロ曲を披露。最後は「FANTASTIC BABY」に合わせて観客が手を高くあげ、まるで授賞式が単独コンサートのような雰囲気に包まれました。BIGBANGは曲の途中でアーティスト席に移動、イ・ヒョリがメンバーに囲まれ前に出てダンスを披露するなど、観客だけでなく出演者も巻き込んだ華やかなステージとなりました。 ◆キム・ヒョナ&元BEAST チャン・ヒョンスン(2013)2013年、キム・ヒョナと元BEASTのチャン・ヒョンスン(現在の活動名はABLE)によるユニットTrouble Makerは、「明日はない」のステージで大胆なキスを披露して話題となりました。2人はこの2年前の「MAMA」でもキスパフォーマンスで観客を驚かせています。観客を驚かせたキスパフォーマンスと言えば、2010年の「MAMA」ではBIGBANGのSOLが「I Need A Girl」を歌いながら出演者の席へ移動し、元2NE1のDARAの手をとって向かい合い、頬にキス。また2008年には、T.O.Pが「嘘」のステージでイ・ヒョリにキスをしてファンを驚かせました。これについてT.O.Pは「もともとは額にキスをする予定だったが、生放送の1分前に唇にキスすることに変わった」と直前にパフォーマンスが変わったと明かしています。 ◆PSY(2012)現在ミュージックビデオの再生回数が脅威の46億回を突破しているPSYの「江南(カンナム)スタイル」は、2012年にリリースされ、世界中で大ブームを巻き起こしました。同年の「MAMA」でPSYがステージに登場すると、観客はペンライトを振りながら大声で歌い、盛り上がりを見せました。ミュージックビデオに出演したキム・ヒョナもPSYと一緒にダンスを披露しただけでなく、BIGBANG、SUPER JUNIOR、SHINeeなど会場にいたアーティストたちもノリノリで歌い踊る姿がとらえられました。さらに後半には巨大なPSY人形と数十人のダンサーが現れて馬ダンスを踊り、会場が一体となりました。





