BTS(防弾少年団)
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BTS(防弾少年団)、オリコン年間ランキングで2年連続1位に!海外アーティスト初“応援してくれるファンのおかげ”
BTS(防弾少年団)がオリコンランキングで新記録を更新した。本日(23日)、オリコンが発表した「オリコン年間ランキング 2022」によると、BTSは「アーティスト別セールス部門」の「トータルランキング」と「デジタルランキング」で1位を獲得。同部門の「トータルランキング」で1位を手にした彼らは、海外のアーティストとしては初めて同ランキングで2年連続首位となった。BTSは「Dynamite」と「Butter」「Permission to Dance」の再生回数および、アルバム「Proof」のデジタルアルバムダウンロードなど、多様な作品で「アーティスト別セールス」部門の「デジタルランキング」でも1位になった。「アーティスト別セールス」は音楽ソフト(シングル、アルバム、ミュージックDVD・Blu-ray Disc)とデジタル作品(デジタルシングル(単曲)、デジタルアルバム、ストリーミング)の総売上金額を集計し、順位をつける。BTSは「このように光栄な賞をいただけたのは、応援してくださるARMY(BTSのファン)の皆さん、そして僕たちの音楽を愛してくださる多くの方々のおかげです。今年はソウル、アメリカ・ラスベガスに続いて釜山(プサン)でコンサートを開催し、世界中のARMYの皆さんと直接お会いできてとても幸せでした。これからも、より良い音楽で皆さまからいただいた大きな愛に応えることができるアーティストになれるよう努力します。ARMYの皆さん、いつも変わらない愛を届けてくださりありがとうございます」と感想を伝えた。・BTS(防弾少年団)、釜山コンサートのすべての瞬間を記録映画「BTS: Yet To Come in Cinemas」2023年2月1日に全世界で公開決定・BTS(防弾少年団)、オリコン週間ランキングで3冠達成!日本でも大ヒット中

年末年始イッキ見するなら?大診断!話題作のドラマからバラエティ、ライブまで旬の韓国エンタメはディズニープラスで
まもなくやってくる年末年始。家族やお友達と過ごす時間が増えるこの時期にも気軽に韓国エンタメを楽しみたい! まとまった時間が取れるのでどっぷり韓国エンタメを楽しみたい! そんな方も多いのではないでしょうか?でも、あまりに大充実のラインナップを目の前にして何を見たら良いか悩んでしまうー。ドラマ、K-POP、バラエティ、リアリティ番組など、今年続々配信されたディズニープラスの韓国エンタメの数々からあなたにピッタリの作品を大診断。ぜひあなたに合う韓国コンテンツ見つけて、素敵な年末年始をお過ごしください! ◆年末年始一気見するなら?お好みのドラマを大診断!#リアルな描写に息を呑む!ハードな作品が好きな方に『コネクト』『代理リベンジ』『カジノ』#あなたならどうする?逆転ドラマが好きな方に『ゴールデンスプーン』『ビッグマウス』#熱い友情に感動!チームが活躍する作品が好きな方に『ファースト・レスポンダーズ 緊急出動チーム』『キミと僕の警察学校』#見ているだけで笑顔に!ほっこり癒される作品が好きな方に『IN THE SOOP フレンドケーション』『BTS:PERMISSION TO DANCR ON STAGE-LA』#みんなでワイワイ語りたくなる作品が好きな方に『わずか1000ウォンの弁護士』『ピンク・ライ ~嘘を知っても愛せますか?』#リアルな描写に息を呑む!ハードな作品が好きな方に◆12月7日配信スタート!三池崇史監督×チョン・ヘイン主演の超話題作『コネクト』<ストーリー>ハ・ドンスには秘密がある。彼は、どんな大怪我でもすぐに治してしまう不死身の新人類コネクトだった。しかし幼少のころから、そんな特殊体質のドンスを人々はモンスター扱いし、彼は常に孤独を感じ生きていた。そんなある日、ドンスは突然、臓器売買組織に誘拐され、その眼を奪われてしまった。手術台で目を覚ましたドンスは、すぐに逃げ出すが、やがて失われた眼はソウルの住民を恐怖に陥れていた連続殺人犯に使われており、なんとその眼を通して見ることができていた。奪われた眼を取り戻すため、ドンスはあらゆる手を使って殺人鬼を追い続けるがー。<見どころポイント>・ソフトな印象の強かったチョン・ヘインが大変身!26歳でのデビュー以降『あなたが眠っている間に』の正義感あふれる警察官役や、大ブレイクのきっかけとなった『よくおごってくれる綺麗なお姉さん』での年下男子ブームを巻き起こした爽やかなアートディレクター役をはじめ、柔らかな笑顔が印象的な役柄が多かったチョン・ヘインが『コネクト』で大変身。不死身の体を生かして奪われた眼を取り戻すために殺人鬼を追うアクション満載の追撃戦はもちろん、マイノリティ故に孤独を感じながら生きるドンスの内面的な部分も全身全霊で演じ、役者として新境地を切り開いています。そんなチョン・ヘインの演技は必見です!・鬼才・三池崇史監督×『愛の不時着』スタジオドラゴン!日韓のトップクリエイターが勢ぞろい三池崇史監督といえば、クライムアクション、ホラーをはじめ、映画を中心に多岐にわたるジャンルの作品を送り出し、国内外で高い評価を受ける日本を代表する監督の1人。また本作は日韓の脚本家が脚本を手がけ、「アジアの巨龍」と呼ばれる韓国の制作会社のトップランナースタジオドラゴンが制作を担当。このタックを見るだけでも『コネクト』の作品クオリティの高さは保証されたようなもの。ノワール、アクションスリラーやミステリー好きも唸る、こだわりの映像作品としても楽しめるはず。また、釜山国際映画祭で招待作映され、映画界からも熱い注目を集めている作品です。 ◆ブレイク中の新人俳優が多数出演!未だかつてない刺激的なハイティーン復讐ドラマ『代理リベンジ』<ストーリー>双子の兄の死の真相を突き止めるために、夢をあきらめて転校したオク・チャンミが新しい学校で出会ったのは、人のために復讐代行を行うチ・スホン。チャンミは学校内で兄を殺した真犯人を突き止めようとするが、二人は次々と人生を揺るがす衝撃的な事件に巻き込まれていく。<見どころポイント>・次世代スター候補!ブレイク中の新人俳優たちの体当たり演技日本でも大きな話題となった2018年のウェブドラマ『A-TEEN』でデビュー後、『彼はサイコメトラー』『ユミの細胞たち シーズン2』など様々な作品に出演するシン・イェウンが、双子の兄の死を巡る真実を追う射撃選手出身の高校生オク・チャンミを、『今、私たちの学校は』で一躍脚光を浴びるようになった大型新人ロモンが、学校で疎外された人々に代わって復讐する少年チ・スホンを熱演。夢ではなく復讐に生きる2人の高校生の心の葛藤まで丁寧に演じ、さらなるブレイクの予感大です! さらに『青春ブロッサム』で人気のソ・ジフンをはじめ、K-POPアイドルのwoo!ah!のウヨン、Golden Childのジェヒョンなどの出演にも注目です!・高校を舞台に、双子の兄の死の真相、校内暴力、復讐代行まで衝撃の展開主人公のチャンミが双子の兄の死の真相を明かすためソウルの高校に転校してくることからはじまる『代理リベンジ』。犯人を探すミステリードラマとしての側面だけでなく、スホンが行う不公平な世の中に立ち向かう復讐代行という斬新な題材が加わり、いじめや性暴力などドロドロした衝撃的な要素も描かれている。単純なハイティーンドラマ、復讐ドラマの枠にとどまらない新感覚のドラマといえます。どんでん返しもあり、一気見したくなること確実なので、ぜひまとまった時間のある時の視聴をお勧めします! ◆『オールド・ボーイ』チェ・ミンシク26年ぶりドラマ復帰作!『犯罪都市』のカン・ユンソン監督と強力タッグ結成『カジノ』<ストーリー>貧しい幼少期を送ったチャ・ムシクは、のちに有名な英語塾の塾長になる。平凡な日々を送っていた時、突然故郷の後輩が訪ねてきてカジノ・ビジネスの提案を持ちかける。カジノ経営に可能性を見いだすムシクは優れた商才と並はずれた度胸のおかげで、韓国のカジノ界のトップまで上り詰めるが、とある事件をきっかけにすべてを失う。それでもあきらめずに、人生をかけて再起を企てるムシクは東南アジアに陣地を移し。「カジノ王」になる一人の男の人生波乱万丈物語!<見どころポイント>・重鎮から大ブレイク中のあの俳優まで!超豪華俳優陣の演技対決は超必見『オールド・ボーイ』『悪魔を見た』『新しき世界』など、多くの映画に出演してきた韓国を代表する俳優のチェ・ミンシクが、約26年ぶりにスクリーン以外の挑戦で注目を集めている作品がこの『カジノ』。チェ・ミンシクが主演というだけでも大注目なのですが、さらに『私の解放日誌』で大ブレイクしたソン・ソック、韓国で大ヒットした映画『エクストリーム・ジョブ』のイ・ドンフィ、『イカゲーム』『アダマス 失われたダイヤ』のホ・ソンテまで、確かな演技力を持つ俳優が勢揃い。豪華俳優陣たちの演技の饗宴は贅沢そのもの!・カン・ユンソン監督らしい手に汗握るド派手なアクションシーンはさすがの一言映画『犯罪都市』で「第54回百想(ペクサン)芸術大賞」と「第23回春史(チュンサ)映画祭」の新人監督賞を受賞した経歴を持つカン・ユンソン監督による、ド迫力のアクションシーンとスピーディーな展開と力強い演出はさすがの一言。チェ・ミンシクとソン・ソックの緊張の掛け引きシーンをはじめ、ノワール映画やアクション映画が好きな方にはたまらないシーンも満載。また、フィリピンを舞台にした作品ということもあり、異国情緒あふれるロケシーンや煌びやかなカジノの場面が多く、没頭して日常を忘れたい方にもぴったりの作品です。 #あなたならどうする?逆転ドラマが好きな方に◆BTOB ユク・ソンジェの新たな代表作が誕生!『ゴールデンスプーン』<ストーリー>貧乏な家に生まれたイ・スンチョンは塾通わずとも常にトップの成績を保つ天才高校生。彼は自分の努力次第で、いい大学へ行って、大手企業に入れば上流階級に仲間入りできると夢見ていた。しかし名門高校に入学できたスンチョンは早くも厳しい現実に気付く――格差社会の韓国では、結局生まれた階級で運命が決まってしまう。鬱憤でいっぱいのスンチョンは、ある日偶然に人と人生を交換できる奇妙な金のスプーンを手に入れて、裕福な家庭で生まれた友人と人生を入れ替えてしまい、周りを翻弄することになる。<見どころポイント>・お金で幸せは買える?格差社会に一石を投じる人生逆転ファンタジー『ゴールデンスプーン』は、韓国の格差社会をモチーフにした同名ウェブ漫画が原作のドラマで、生まれた時の環境により、選択肢が狭まってしまう厳しい現実から抜け出そうともがく主人公の姿に共感する方も多いのでは? 誰もが1度は考えるifの人生で幸せは掴めるのか? お金や地位があれば幸せだと言えるのか? 愛や友情は人生に必要ないのか? 予測不能でスピーディーな展開ながら、自分だったらどうするだろうか、考えさせられてしまうシーンも多く胸に迫るドラマです。・ユク・ソンジェの好演と怒涛の展開に次が気になって仕方ない!ジェットコースタードラマBTOBのメンバーであり本作が除隊後初ドラマとなったユク・ソンジェが、これまで演じてきたソフトな印象の役柄から大きくイメージを変え、欲深く人間らしい感情豊かな主人公スンチョンを好演。また、主人公以外にもゴールデンスプーンで人生を変えた人物や、財力と権力を手にするために悪に手を染める人物、大切な人を守るためだけに生きる人物まで、個性的なキャラクターたちの正義と悪が入り乱れる怒涛の展開はジェットコースタードラマのよう。一瞬も見逃せません。 ◆イ・ジョンソクが除隊後初ドラマで少女時代ユナと夫婦役で初共演!『ビッグマウス』<ストーリー>勝率10%にも満たない三流弁護士・パク・チャンホ(イ・ジョンソク)が、ある日事件の弁護を引き受けたことをきっかけに、突如逮捕され、天才詐欺師ビッグマウスとしてでっち上げられる。悪人と悪意が渦巻く刑務所の中で生き残る方法はたったひとつ、それは本物のビッグマウスになること。弱腰だったチャンホは、家族を守るため本物のビッグマウスになりすまし巨大な因縁の実態を暴き出していくことになる。<見どころポイント>・胸キュン必至のケミ!強い絆で結ばれた夫婦役でイ・ジョンソクとユナが初共演どんな困難な状況になっても、相手を疑わずに信じ支え合い強い絆で結ばれた夫婦役を、美男美女のイ・ジョンソクとユナが演じる。ビジュアルの良さはもちろん、初共演とは思えない相性の良さも話題となった。刑務所内のハードな展開の多い中でも、清涼剤のように爽やかで微笑ましい2人の学生時代の可愛すぎる回想シーンや、思い合う二人がお互い守るために奔走するシーンは胸キュン必至です。・天才詐欺師「ビッグマウス」になりきった時のイ・ジョンソクのイケメン度が急上昇!三流弁護士にすぎなかったチャンホが、妻のミホを守るために天才詐欺師ビッグマウスになりすます事になってからの変身&イケメン急上昇っぷりは必見! 誰が味方で誰が敵なのか、そしてチャンホを陥れたのは誰なのか? なかなか正体が掴めないビックマウスと黒幕の正体を推理しつつ、自分がビッグマウスだと周囲の人間に信じさせるための演技をしているうちに、情け無い男から本当の意味で強い男になっていくイ・ジョンソクのイケメンぶりをじっくり堪能しながら見るのをお勧めします! #熱い友情に感動!チームが活躍する作品が好きな方に◆助けたい。その一心で動くヒーローたちの奮闘を描いた感動作『ファースト・レスポンダーズ 緊急出動チーム』<ストーリー>1秒でも命取り! 誰も行きたがらない凄惨な事故現場と火災現場、そして残酷な犯罪現場には、日々必死に駆け回る人たちがいる。彼らは「ファースト・レスポンダー」と呼ばれる。緊急事態に立ち向かう警察官×消防隊員×救急救命士の熾烈な出動の瞬間を描いた、今最も熱いチームプレーが始まる。<見どころポイント>・命を最前線で守る警察官×消防隊員×救急救命士のアツい現場物語!『ファースト・レスポンダーズ 緊急出動チーム』は、事件、事故、火災現場、死線を行き来する最前線で奮闘する警察、消防士、救急隊員の物語を描いたドラマ。犯人を捕まえる警察と火災を抑える消防の共同対応の現場日誌を盛り込んでいて、彼ら彼女らの日々の奮闘に感謝を伝えたくなると同時に、仕事現場のハードさに改めて驚きと尊敬の念を抱く方も多いのではないでしょうか。・リアリティを追求した実力派俳優たちの身体を張った演技に涙日本でも根強い人気を誇るキム・レウォン、ソン・ホジュン、そしてコン・スンヨンの実力派俳優たちを揃えた本作。出演者たちの体当たりの演技により、さらにドラマのストーリーがリアリティを持って胸に迫ります。危険な場面であればあるほど、チームワークの重要さが光る脚本は秀逸。ハラハラしながらも、激動の後に残るのは心に沁みる感動と温かさ――ぜひ多くの方に見てほしいハートウォーミングな作品です。 ◆カン・ダニエルが演技初挑戦!警察学校を舞台にした青春ドラマに胸キュン『キミと僕の警察学校』<ストーリー>警察署長の父を持つスンヒョンは、警察のサラブレッド。首席で警察学校に入学すると、そこで補欠入学したトラブルメーカーのウンガンと出会う。育った環境も性格も正反対の二人は事あるごとにぶつかり合うが、ある事件を解決するために協力して捜査を進めることになり、いつの間にお互い惹かれ合っていく。警察学校の厳しい訓練と規則の中で絆を深めていく二人の恋愛の行方と、彼を取り巻く仲間たちとの友情を描く青春ラブコメディ。<見どころポイント>・ファン必見!カン・ダニエルのフレッシュな初演技Wanna One出身のカン・ダニエルが初の演技に挑戦したドラマ作品として、放送前から話題となっていた『キミと僕の警察学校』。本作で「2022 Asia Artist Awards」の俳優部門で新人賞も受賞しています! 立派な警察官となっていく主人公ウィ・スンヒョンと同様に、回が進むにつれて主人公として物語をリードし、一人の俳優として成長していくダニエルの姿も見どころです。警察学校の制服も完璧なスタイルで着こなしているのはもちろん、アクションシーンもかなりの腕前!ファンの方は必見のドラマです。・厳しい訓練も仲間を信じ一緒に乗り切る友情シーンが胸アツ警察学校が舞台ということで、体力的に大変な訓練シーンや、チームワークが重要となるシーンも多い本作。カン・ダニエル自身もドラマの制作発表会見で、出演を決めた理由を「同年代とのケミが、僕にとって最後の青春物になるような気がして挑戦したくなりました」と話しており、実際の撮影の雰囲気もとても良かったことが伺えます。友情の尊さや仲間の大切さを改めて感じさせてくれる、ヒーリングがほしいときにおすすめのドラマです。 #見ながら思わず笑顔に!ほっこり癒される作品が好きな方に◆パク・ソジュン、チェ・ウシク、V(BTS)たちのリア友ほっこり旅行記『IN THE SOOP フレンドケーション』<ストーリー>ささやかな日常も大事な友達と一緒なら楽しくなる。芸能界を代表するリア友仲間のパク・ソジュン、Peakboy(ピークボーイ)、チェ・ウシク、パク・ヒョンシク、V(BTS)。2022年冬、1人のサプライズ提案で江原道(カンウォンド)の高城(コソン)へ3泊4日の旅行に出かけることに。今まで一度も公開されてこなかった大スターのありのままの姿が見られる旅。一緒にいると、ありのままの姿に、無防備になる5人。互いに家族以上の存在である彼らの友情にまつわるストーリー。<見どころポイント>・こんなに無防備で良いの?寝起きから寝落ちまで癒し度100%のスターの素顔ドラマや映画、ステージでは、かっこいい姿や完璧な姿でいつも夢を見させてくれるスターたちも、気の置けない友人たちといる時は、私たちと同じようにリラックスした表情になるもの。非日常の旅先だからこそ、普段なかなか言えない秘密や悩みを打ち明けたくなったり、気恥ずかしいことをしたくなったり。今作では、超無防備な寝起きシーンや友人同士のナチュラルな会話、料理する姿まで! さらに、5人がお揃いのパジャマを着て夜な夜なベッドで語り合っていた際に、突然センチメンタルになって涙を流すVを、4人がそれぞれなりに励まし慰めてあげるシーンも必見。「ここまで見せて大丈夫?」と思ってしまうシーンが多数で、ファンにとってはお宝映像に間違いないのではないでしょうか。スターたちの飾らない素顔に笑顔になると同時に、5人の友情が羨ましくなってしまいます。・韓国の美しい冬景色とパク・ソジュンらの兄貴っぷりは見逃せない!自然豊かな韓国・江原道の高城で休暇を過ごす5人は、冬の海を眺めるためにドライブしたり、宿舎で焚き火をしたり、何もせずにゆったりと時間を過ごしたりと旅を満喫。観ているこちらまでも、時の流れがゆっくり感じてしまいます。本当に心を許し合った仲間同士リラックスした時間を過ごす姿は、美しい韓国の冬景色も相まってまるでドラマや映画のワンシーンのようです。また、5人をまとめるリーダー的存在のパク・ソジュンは、運転はもちろん、買い物、料理、片付けまで率先して行う頼れる兄貴っぷりが凄すぎるので、改めて惚れ直してしまう方も多いのではないでしょうか。 ◆BTSがコロナ禍に世界に届けた音楽とメッセージに癒される『BTS: PERMISSION TO DANCE ON STAGE – LA』<ストーリー>BTSと世界中がひとつになる、感動の瞬間! 世界的K-POPグループBTSが、2021年に約2年ぶりにロサンゼルスのSoFiスタジアムで有観客とオンラインにて開催した。コロナ禍で不安が蔓延する中「みんなで踊って楽しもう」という希望溢れる力強いメッセージと共に、大ヒット曲「Dynamite」「Butter」「Permission to Dance」から過去の名曲まで圧巻のパフォーマンスを披露。貴重な初出しのバックステージ映像も必見。<見どころポイント>・これが世界レベル!BTSが愛される理由がわかる圧巻のパフォーマンスコロナ前からワールドツアーを頻繁に行っていたBTS。世界中で人気となった要因の1つが、BTSのライブパフォーマンスのクオリティの高さであり、ライブによって世界中にファンをさらに増やしていったアーティストと言っても過言ではありません。曲は聞いたことはあるけど、ライブパフォーマンスを見たことがないという方にこそ、『BTS:PERMISSION TO DANCR ON STAGE-LA』でBTSを堪能していただきたい! 超ハードなダンス曲から、うっとりしてしまうほど美しいバラード、ハードなヒップホップまで、BTSの音楽のふり幅と7人の唯一無二のパフォーマンスを大画面&大音量でみていただきたい! 個人的に超プッシュ作品です。・家族や友人と実際に会えない方はGroupWatch機能でも楽しめる!何かと忙しい年末年始、おうちでコンサートやライブ映像を見ながら思い切り盛り上がってストレス発散するのに最適! ディズニープラス独自のGroupWatch機能を使用して、ぜひお友達や家族と一緒にライブを楽しんでみるのはいかがでしょうか? お仕事などの都合で同じ空間にいられなくても、心は一つ。GroupWatchのリンクをシェアすれば映像の再生位置が自動で同期されるため、どこにいても仲間と盛り上がることができて、一緒にライブに行っているような感動が味わえます。 #忙しい時でも気軽に見られる作品が好きな方に◆笑いすぎ注意!ナムグン・ミンの最高のコメディ演技が楽しめる大ヒットドラマ『わずか1000ウォンの弁護士』<ストーリー>報酬金はわずか1000ウォン(日本円で約100円)なのに実力は抜群なヘンテコ弁護士、チョン・ジフン。高額な法律相談料を負担できない一般人のために法廷で戦う彼は、まさに頼もしい正義の味方。とある裁判で、彼は法曹界ロイヤルファミリー出身の司法官試補ペク・マリを相手にあっさり勝訴するが、のちにマリがひょんなことからジフンの事務所にインターンとして入ることになる。<見どころポイント>・笑って泣ける!ナムグン・ミンの陽と陰の演技日本でもその確かな演技力で高い人気を誇るナムグン・ミンは、本作でも陽と陰の両面性を持つジフンという役柄を抜群の演技力で立体的に表現しています。一歩間違えるとコントのように見えてしまうコミカルなシーンも、素晴らしいさじ加減でその危険性を見事に回避し、さらに辛い過去のシーンではその深い悲しみを静かな演技で確実に視聴者に伝えます。明るさと切なさを併せ持つジフンを丁寧に演じていて、改めて俳優ナムグン・ミンの魅力を感じる方も多いのではないでしょうか。・抱腹絶倒だけでなく静かな感動も!出演者3人の最高のケミ演技弁護士チョン・ジフンを演じたナムグン・ミンとそれぞれ3回目の共演となったのが、ジフンの元で弁護士試補として働くペク・マリを演じたキム・ジウンと、法律事務所の事務局長を演じたパク・ジヌ。本作では気心の知れた3人による、漫才トリオの様に息ぴったりのケミがよくわかるコミカルなシーンが多いです。特にクリーニング店も営むジヌが店の車の買い替え時に詐欺に遭う回は、3人の体を張ったコメディ演技も大いに楽しめます。また何かの理由で姿を消していたジフンと2人の再会シーンは、温かく静かな感動に包まれるでしょう。シリアスなシーンもありますが、ライトにサクッと見られるエピソードも多く見やすいドラマとしておすすめです。 ◆恋愛バラエティが苦手な人こそハマるかも?恋愛✕推理の新感覚リアリティショー『ピンク・ライ ~嘘を知っても愛せますか?』<ストーリー>SUPER JUNIORのキム・ヒチョル、俳優のイ・ソンビンとソン・ウォンソク、YouTubeインフルエンサーのラルラルをMCに迎えてお送りするバラエティ番組、『ピンク・ライ ~嘘を知っても愛せますか?』。男女7人の参加者全員が恋の足枷となる一つのウソを抱えながら、愛を見つけるためにシェアハウスでの共同生活をスタート。交差する愛のベクトルは合わさるのか? 彼・彼女たちがどうしても隠したいウソは? そして、愛する人の最大のウソを知ってしまったとき、果たしてお互いは愛し続けられるのか?<見どころポイント>・気になる相手のウソを知った時どうなるのか?参加者たち全員が人には簡単には言えない言いたくない秘密を抱え、その秘密を隠すための1つのウソが許される場所=ピンクハウスで共同生活を送りながら恋愛模様が繰り広げるという本番組。参加者の中には、セクシー女優だった過去を持つ女性や日本でアイドル活動をしていたメンバーも。参加者たちの恋愛模様はもちろんですが、徐々に明かされていく参加者たちのウソを推理し、自分だったらそのウソに対してどう思うのか考えさせられる実は奥深い番組なのです。恋愛バラエティが苦手な方でもハマれるのはないでしょうか。韓国で大人気すでにシーズン2が制作決定となっています!・感情移入100%!ヒチョルらスタジオMCの爆笑トーク恋愛リアリティショーを楽しめるかどうかを決めるポイントの1つが、感情移入できるかどうか。本番組では、個性豊かなスタジオMC陣4人が自身の恋愛観や経験も交えながら、出演者の言動を大解説! ヒチョルの率直すぎるぶっちゃけトークには抱腹絶倒ですし、寄り添うスタイルの穏やかなソン・ウォンソクと恋愛直進タイプのラルラル、そしていちいちリアクションがかわいらしいイ・ソンビンのバランスが絶妙。まるで友人の家のリビングで話をしながら一緒に番組を見ている気分で、没入感が抜群です! 執筆:平松道子■関連サイト・Disney+公式サイト:https://disneyplus.disney.co.jp/about/star/korea.html・Disney+公式Twitter:@DisneyPlusJP

BTS(防弾少年団) ジンが入隊前最後に出演した「ランニングマン」も!注目番組がKNTVで2023年2月に日本初放送
BTS(防弾少年団)のジンが入隊前最後に出演した「ランニングマン」、そして大親友のチャンミン(東方神起)&ミンホ(SHINee)のスポーツバラエティ、EXOのスホが出演の友情旅行密着リアルバラエティなど、注目番組が「KNTV」で日本初放送される。2023年2月はジンが6年ぶり、入隊前最後に「ランニングマン」に出演した貴重な回を日本初放送! プライベートでも親交があるレギュラーメンバーとのトークでは、バラエティセンスを発揮し爆笑を誘うジン。チーム対決ゲームでは気転を利かせ、リーダーとして体を張り大はしゃぎするなど、終始、自然体で無邪気に楽しむ姿は必見だ。大親友のチャンミン&ミンホの初の海外ゴルフ2人旅に密着したリアルスポーツバラエティ「チャンミンとミンホのBuddy、Birdie」は、絶景が広がるサイパンの地へ! 互いに負けず嫌いな性格が垣間見えるゴルフ対決に必見。果たして2人の腕前は!? リラックスした雰囲気の中、ブロマンスに爆笑&親密トークと大の仲良しチャンミンホならではの貴重なオフショットも満載。スマートなゴルフファッションにも注目だ。また、「親友と一度だけ行くなら」はEXOのスホ、俳優のイ・キュヒョン、イム・ジヨンら大学同期が集合し、初の友情旅行に出発! 向かった先はオーストラリアのクイーンズランド。スホが見せる天真爛漫な姿や意外な一面も必見だ。その他、オススメとしてバラエティ番組への出演が珍しいキム・レウォンが「ランニングマン」に初出演した回も日本初放送される。肉体派のレギュラーメンバーのキム・ジョングクにゲーム対決を挑んだり、自身の恋愛スタイルについて語るなど見どころ満載となっている。■放送情報「ランニングマン<JIN(BTS)出演回>」放送日時:2月3日(金)午後10:30~深夜0:00 ほか 出演者:BTS(防弾少年団) ジンほか「チャンミンとミンホのBuddy、Birdie」放送日時:2月14日(火)スタート! 毎週(火)午後10:30~11:30ほか出演者:チャンミン(東方神起)、ミンホ(SHINee)話数:全4回「親友と一度だけ行くなら」放送日時:2月23日(木)スタート! 毎週(木)深夜0:15~1:45 ほか日本初放送出演者【#1~#5】スホ(EXO)、イ・キュヒョン、イ・サンイ、イ・ユヨン、イム・ジヨン【#6~#8】イ・キュヒョン、イ・サンイ、イ・ユヨン、イム・ジヨン、チャ・ソウォン話数:全8回「ランニングマン<キム・レウォン出演回>」放送日時:2月17日(金)午後10:30~深夜0:00 ほか出演者:キム・レウォンほか■関連リンク「KNTV」公式サイト:https://kntv.jp/

BTS(防弾少年団)、釜山コンサートのすべての瞬間を記録…映画「BTS: Yet To Come in Cinemas」2023年2月1日に全世界で公開決定
21世紀のポップアイコンBTS(防弾少年団)の映画「BTS: Yet To Come in Cinemas」の公開が決定した。本作は、2022年10月に開催し、全世界が熱狂したコンサート「BTS in BUSAN」のすべての瞬間を記録した映画となっている。さらに生中継では使用しなかったシネマティック専用カメラ14台を総動員し、超近接ショット、フルショットをはじめとする多彩なアングルで撮影された映像を迫力ある劇場のスクリーンにて体感することができる。全世界の劇場で2023年2月1日(水)に公開となる。映画「BTS: Yet To Come in Cinemas」は、2D版に加え、正面スクリーンと2つの側面スクリーンの計3面で構成され圧倒的な臨場感を提供するScreenX、スクリーンのパフォーマンスと音楽に合わせてシートが動きモーション効果に環境効果まで加わり、没入感を体験できる4DX、そしてScreenXと4DXの機能をすべて搭載した4DXScreenでの公開も決定している。映画の始めから最後まで終始コンサート会場の真ん中にいるようなリアルな臨場感を味わうことができる。前売り券は、2023年1月11日(水)より発売予定。ARMY(BTSのファン)にとって心待ちな日になることだろう。■作品概要映画「BTS: Yet To Come in Cinemas」2023年2月1日(水)全世界ロードショー監督:オ・ユンドン出演:RM、SUGA、JIN、J-HOPE、JIMIN、V、JUNG KOOK上映時間:約102分【チケット】2023年1月11日(水)より前売り券発売予定配給:エイベックス・ピクチャーズ(C) BIGHIT MUSIC & HYBE. All Rights Reserved.■関連リンク映画「BTS: Yet To Come in Cinemas」公式サイト:http://yetTocomeincinemas.jp/

イム・ヨンウン&BTS(防弾少年団)、韓国国民が選ぶ「2022年今年を輝かせた歌手」で1位に!
イム・ヨンウンとBTS(防弾少年団)が、2022年今年を輝かせた歌手に選ばれた。韓国ギャラップは本日(19日)、公式サイトを通じて「2022年、今年を輝かせた歌手と歌謡」の調査結果を発表した。今回の調査は7月22日から8月9日まで、9月23日から10月19日まで、11月7日から24日までの全3回にわたって全国(済州を除く)の満13歳以上5,302人を対象に行われた。調査の結果、2022年今年を輝かせた歌手は、イム・ヨンウン(40代以上)とBTS(30代以下)だった。イム・ヨンウンは33%票を獲得して3年連続1位を獲得。BTSは29.4%で5年連続1位を獲得した。40代以上の部門で、イム・ヨンウンに次いて2位はチャン・ユンジョン、3位ヨンタク、4位はソン・ガインとイ・チャンウォンだった。30代以下の部門の2位はIU、3位はBLACKPINK、4位はIVE、5位はイム・ヨンウンとNewJeansだった。イム・ヨンウンとBTSは、2022年今年最高の歌謡の投票でもそれぞれ1位を獲得した。イム・ヨンウンは40代以上の部門で、昨年10月に発売した「愛はいつも逃げる」で1位を獲得した。BTSは2020年8月に発売した「Dynamite」で1位を獲得した。40代以上で2位は、ヨンタクの「マッコリ一杯」、チャン・ユンジョンの「初婚」だった。30代以下はIVEの「LOVE DIVE」、3位はBLACKPINKの「Shut Down」となった。

BTS(防弾少年団)のRM、ソロアルバムに言及…グループ活動との差は?「密度が高くなったように思う」
BTS(防弾少年団)のRMが、韓国で18日に放送されたKBS 1TV「KBSニュース9」でソロ活動に対する話を伝えた。イ・ジェソクアナウンサーはRMに「ソロアルバムがビルボードチャートで成績が良い。最近教育バラエティのMCも務めているし、先日は小規模コンサートもした。忙しいと思うが、BTSの活動の時と比べて変わった点があるか?」と尋ねた。これに彼は「相対的に余裕がある方だが、密度が高くなったように思う。普通はBTSの活動はグループだから、僕の役目は7分の1だ。1人だから活動の密度と濃度が高くなった感じだ。僕がもっと多くのことをやり遂げなければならないためだ」と答えた。続いて、イ・ジェソクアナウンサーは「今回のソロアルバムについて『初めて何か自分のものを作った感じだ』と言っていた。少しひねくれた質問になるかもしれないが、ということはBTSの時に作ったアルバムは、RM的には満たされない部分があったという意味か?」と尋ねた。これにRMは「そのように申し上げたら、BTSの楽曲を好きな方々が残念に思うかもしれないが、当然僕がBTSで占める部分は7分の1にしかならない。もちろん僕がポジション上、制作や作詞のパートにたくさん参加しているが、BTSはパフォーマンスや見えるビジュアル、ストーリー、コンセプト、企画など、考慮すべきことが多い。いつかは自分のものをしなければならないという義務感と責任感があった」と話した。また「今このタイミングですることができたのは、とても運が良い。BTSというグループが1つになって、第2幕に移る時期に、しっかりと完全になったRM、キム・ナムジュン(RMの本名)をお見せすることができて」とし「グループと個人のバランスを取っていく、かっこいい事をしてみたかった」と付け加えた。イ・ジェソクアナウンサーは、最近発売されたRMのソロアルバムの中の歌詞に言及し、「いたるところに内面を垣間見ることができるフレーズがあった」と話した。これに対してRMは「これを見ている視聴者の方々の中で、『BTSとして生きるのはどういうことだろうか』と好奇心を持っている方々もいると思う。多くの歌手エンターテイナーの方々がおっしゃってくれたけれど、5~6万人の観客たちの歓声を体験したら、ホテルに戻った後も耳も詰まって耳鳴りがして、一瞬にして何もかもが引き潮のように抜けていく経験をする」と話した。続いて「個人のキム・ナムジュンとしても、ある時はこのようにニュースに出てインタビューをする光栄な場にいるけれど、家に帰ったら本と絵が好きな個人になる。両方のバランスを取ることにいつも集中してきたと思っている。そのようなところから来るフレーズだし、だから自分の日記になったように思う」と説明した。また「空虚さを感じる理由が何なのか?」という質問に「クリシェのようなフレーズだ。『王冠をかぶろうとする者、その重さに耐えろ』。多くの方々が想像すると思うけれど、BTSの王冠は本当に重い。しかし、とても貴重で幸福なことだ。僕は僕が本当に運が良いし、多くの方々の祝福のおかげで愛されている人であるということを、自ら認識しようと思う」と明かした。そして「喜んで運命を受け入れたい。王冠が重いからと言って不便だと思ったり、『私は憂鬱だ。大変だ』と言うよりは、運命に立ち向かう姿をお見せしたい」と付け加えた。

BTS(防弾少年団)のRM、ジンの入隊から友情タトゥーまで…率直な思い語る「1つのチャプターをめくる気分」(動画あり)
BTS(防弾少年団)のリーダーRMが「KBSニュース9」に出演し、率直な話を打ち明けた。彼は、韓国で18日に放送されたKBS 1TV「KBSニュース9」の「ニュースに会う」コーナーに出演した。RMは「以前、ニューススタジオにメンバーたちと一緒に出演したことはあったけれど、1人で出演するのは初めてだ。すごくぎこちない」と話した。特に同日、アナウンサーのイ・ジェソクは「数日前にメンバーの中で初めてジンさんが入隊した。リーダーはRMさんだが、ジンさんが年上か?」と聞いた。これにRMは「僕は(グループで)4番目だ。どうしても多くの人々の前で話すイメージがあるので、僕を最年長だと思っている方々が多いけれど、僕は7人の中で4番目だ」と答えた。続いて「メンバー全員が訓練所に行ってお茶目に写真を撮っていたが、ジンさんは何と言っていたか?」という質問に「ジン兄さんはあまり話してなかった。どうしても色々な思いがあったようだし、いざ現場に行った時は『元気に行ってくる。先に経験してみて教えてあげる』と長兄らしい感想を残してくれた」と明らかにした。イ・ジェソクアナウンサーは「RMさんを含めて、他のメンバーたちも軍入隊を控えている。個人的にもジンさんが入隊したことについて、格別な思いがありそうだ」と質問した。これに対してRMは「今までたくさんの事があったし、グループ的にも多くの事があったけれど、1つのチャプターがめくられる気分だ。来なければならない瞬間だったし、待っていた瞬間だった。ついにBTSというグループの1ページが本当にめくられるような経験をした」とし「僕も複雑な心境だけど、先に行ったジン兄さんが訓練所で元気に過ごしていると思う。淡々として素敵な気持ちで待っている」と付け加えた。また、イ・ジェソクアナウンサーは「来年、BTSが10周年を迎える。入隊があるため現実的に2025年にならなければ完全体で集まれないけれど、どうしようもないのか?」と質問。これにRMは「とにかく服務期間が18ヶ月あるので、当然物理的に自分にできることはない。ただ、僕たちのチームを信じてくださる韓国や世界中のたくさんのARMY(BTSのファン)の方々がいる。この番組を見ていらっしゃると信じている」と話した。続いて「僕たちは元々タトゥーがあまり好きじゃないけれど、初めて友情タトゥーを一緒にし、『7』という数字をそれぞれ異なる部位に入れた。タトゥーを入れて6ヶ月ぐらいになった。早まった判断はできないけれど、その思いで早い期間内に集まって、僕たちだけができる姿をお見せするために努力したい」と付け加えた。・BTS(防弾少年団) ジンの入隊現場が公開直前までメンバーが見送り&凛々しい敬礼姿も(動画あり)・BTS(防弾少年団)のRM&SUGA、入隊から今後の計画まで2人で率直トーク「2025年には完全体で活動したい」(動画あり)

BTS(防弾少年団) ジョングクが所有していた車が約1億2500万円で最終落札…開始時に比べ8倍も上昇
BTS(防弾少年団)のジョングクが所有していたメルセデス・ベンツ GクラスのSUVが、オークション開始価格に比べておよそ800%も上昇した価格で最終落札された。なんと12億ウォン(約1億2500万円)で新しいオーナーの手に渡ることになった。韓国を代表する芸術品オークション会社であるソウルオークション傘下のオンラインオークションサイトBLACKLOTで行われた特別オークションで、最終落札価格12億ウォンは、BLACKLOTのサービス開始以来最高金額でもある。再オークションというハプニングもあった今回の特別オークションの締め切り期限は、12月13日午後6時だった。同日午後4時の時点でも、3日前の入札価格である5億ウォン台(5000万円台)にとどまっていたが、締め切り間際になって入札ラッシュが続き、12億ウォンで最終落札された。この価格は、2021年10月にサービスを開始したBLACKLOTオークション史上、最高金額となる。これに先立って、11月にもオークションが行われたが、身元不詳の参加者の一部が発見されて延期となった。今回のオークションには外国人の入札不可に加え、500万ウォン(約50万円)の保証金の先入金という厳しい条件が追加されて話題を呼んだ。このようなハンデにもかかわらず、入札者数は80人余りに達し、新しいオーナーは開始価格1億5000万ウォン(約1500万円)に比べ8倍以上も上昇した12億ウォンで車を手に入れた。ジョングクは、今回のオークションにかけられたメルセデス・ベンツ GクラスのSUVを2019年に本人名義で購入し、2年以上所有していたが、今年3月にあるコレクターに譲渡した。

BTS(防弾少年団)のRM、ファン200人を招待したソロ公演の映像を公開「この瞬間を10年間待っていた」
BTS(防弾少年団)のRMが、ライブ公演の映像を公開した。16日、RMは公式SNSに「RM Live in Seoul @ Rolling Hall」というタイトルの動画を公開した。これは5日、ソウル麻浦(マポ)区ローリングホールにて200人のファンを招待して行った小規模公演の映像だ。この映像の中には初の公式ソロアルバム「Indigo」のライブをはじめ、RMのスペシャルステージまで含まれた。この日、RMは「Yun(with Erykah Badu)」「Still Life(with Anderson.Paak)」「All Day(with EPIK HIGHのTABLO)」「Closer(with Paul Blanco、Mahalia)」「Lonely」「物忘れ(with キム・サウォル)」「Hectic(with Colde)」「野の花遊び(with チェリーフィルター チョ・ユジン)」、Balming Tigerの「SEXY NUKIM(feat.RM of BTS)」「Intro : Persona」の10曲を熱唱した。特にPaul Blanco、キム・サウォル、Colde、チョ・ユジンがサプライズゲストとして登場し、会場の雰囲気を盛り上げた。オープニングを華やかに飾ったRMは「この瞬間を10年間待っていた。皆さんと集まって楽しみながら最初に戻って、僕がなぜこのようなことを始めて、どんな気持ちで始めたのか、再び皆さんと共有したいと思った」と伝え、ローリングホールを選んだ理由について語った。魅力的な歌声とエネルギーで小劇場を埋め尽くし、ファンはこれに応えるかのように熱い拍手と歓声を送り、一緒に公演を作っていった。RMはステージを輝かせた各ゲストとのコラボの過程を紹介し、アルバムと音楽について話した。彼は「メンバーたちに会いたい。とても面白い。インディーズ公演は本当にどんな部分も妥協したくなかった」と伝えた後、ソロアルバム「Indigo」が、長い時が過ぎてもまた戻ってくるプレイリストがあるように、数年経っても再び聞きたいアルバムになってほしいと語った。最後はスペシャルステージであるBalming Tigerの「SEXY NUKIM(feat.RM of BTS)」と「Intro : Persona」を歌い、会場の熱気は最高潮に達した。パフォーマンスを終えたRMは、客席を埋め尽くしたファンに感謝の挨拶をし、約50分間の公演の幕を閉じた。

BTS(防弾少年団)のRM、12月18日の「KBSニュース9」に出演決定…ジン入隊の心境やソロ活動の本音を明かす
BTS(防弾少年団)のリーダーRMが、「KBSニュース」に出演する。KBSは16日、公式報道資料を通じて「18日(日)午後9時に放送される『KBSニュース9』の『ニュースに出会う』コーナーの最初のゲストはBTSのリーダーRMだ。彼は2020年9月10日、メンバーと一緒に『KBSニュース9』のスタジオに登場し、キャスターとインタビューを行ったことがあるが、1人でKBSニュースのスタジオを訪れるのは今回が初めてだ」と伝えた。続けて「最近、BTSの最年長であるジンの入隊現場にBTSのメンバーが同行したため、KBSスタジオを訪れたRMに当時の状況と心境などを直接聞く良い機会になると期待している。また、BTSのリーダーとしてだけでなく、ソロとしても活動しているアーティストとして、RMが今世間の人々に伝えたいメッセージは何だろうか。彼の本音を色々な質問を通じて聞いてみる」と伝えた。RMが出演する「ニュースに出会う」はニュースキャスターのイ・ジェソクが担当する深層インタビューコーナーだ。長い間、週末の「KBSニュース9」を進行してきたイ・ジェソクは毎週、韓国社会の主要人物に会い、視聴者の疑問を解消する。分かりやすく、親切に説明しながらも、視聴者が気になる部分を掘り下げる貴重なインタビューを目指す。・BTS(防弾少年団)のRM、ブランド品に対する価値観や美術品収集のこだわりを告白「現実を自覚」(動画あり)・BTS(防弾少年団)のRM、ライブコンテンツの予告映像を公開「夢のステージ」

BTS(防弾少年団) ジミン、入隊したジンへの恋しさ吐露?「訓練しているのかな」
BTS(防弾少年団)のジミンが、入隊したジンへの恋しさをあらわした。ジミンは15日、グローバルファンコミュニティWeverseを通じて「ジン兄さんは(今頃)訓練しているのかな」と投稿した。BTSメンバーたちの格別な友情が際立つ投稿だ。ジンは今月13日、京畿道(キョンギド)漣川(ヨンチョン)郡の第5師団新兵教育大隊に入所した。入隊前、Weverseを通じて「さあ、カーテンコールの時間だ(入隊する時、やってみたかった)(ゲームキャラクターのジンのセリフ)」と、ファンに最後の挨拶を伝えた。特に彼の入隊現場にはメンバーも全員集まり、彼を見送る仲睦まじい姿で注目を集めた。ジンは5週間の基礎軍事訓練を受けた後、陸軍現役として服務を始める。除隊日は2024年6月12日だ。※この記事は現地メディアの取材によるものです。・BTS(防弾少年団) ジン、入隊現場でメンバー全員が見送り集合ショットを公開・【PHOTO】BTS(防弾少年団) ジミン、スケジュールのためアメリカへ出国可愛らしいダッフルコート姿に注目(動画あり)

BTS(防弾少年団)のRM、ライブコンテンツの予告映像を公開「夢のステージ」
BTS(防弾少年団)のRMが、ライブ公演の予告映像を公開した。彼は14日の午後、公式YouTubeに「RM Live in Seoul @ Rolling Hall Teaser」という映像を掲載した。この映像は今月5日、ソウル市麻浦(マポ)区にあるローリングホールで行った「Indigo」のライブコンテンツの予告映像だ。これに先立って公開された「Dia:Beacon」のライブパフォーマンスが圧倒的な空間感に焦点を合わせたとしたら、今回のコンテンツではローリングホールという空間がRMに与える意味と共に、彼の出発と根源を披露する予定だ。彼はアマチュア時代に一番憧れて立ちたかったステージとして、ローリングホールを選んだことがある。このように特別な意味が込められた空間で、変わらない愛を送ってくれるファンたちに初の公式ソロアルバム「Indigo」のライブステージをプレゼントするため、今回のコンテンツを制作した。公開された予告映像は約20秒程度で短いが、強烈な印象を与える。ローリングホールで公演を準備する姿とともに、「僕の夢の公演会場だったステージだから、ついに」という彼の言葉が収められている。いよいよステージに上がるRMの後ろ姿と共に「the last archive of my twenties(私の20代の最後の記録)」というフレーズが登場、本編への期待感を倍増させた。





