BTS(防弾少年団)
記事一覧

BTS(防弾少年団)からソン・ジュンギまで「KBSを輝かせた50人」に選定
KBSが創立50周年を記念し、「KBSを輝かせた50人」リストを公開した。2日、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島(ヨイド)KBSアートホールで「公営放送50周年記念式」が開催された。「KBSを輝かせた50人」にはBTS(防弾少年団)、俳優のカン・ハヌル、ドッグトレーナーのカン・ヒョンウク、タレントのカン・ホドン、女優のコ・ドゥシム、コン・ヒョジン、キム・ガンソプ楽団長、アナウンサーのキム・ドンゴン、お笑いタレントのキム・ビョンマン、脚本家のキム・スヒョン、タレントのキム・スク、お笑いタレントのキム・シニョン、俳優のキム・ヨンチョル、脚本家のキム・ウンスク、コヨーテのキム・ジョンミン、女優のキム・ヘス、キム・ヘジャ、プロデューサーのナ・ヨンソク、歌手のナ・フナ、脚本家のノ・ヒギョン、お笑いタレントのムン・セユン、パク・ミョンス、俳優のペ・ヨンジュン、少女時代、タレントのソン・ボムス、お笑いタレントのソン・ウニ、俳優のソン・ジュンギ、故ソン・ヘさん、女優のソン・ヘギョ、俳優のシン・グ、タレントのシン・ドンヨプ、IU、プロデューサーのアン・グクジョン、俳優のユ・ドングン、タレントのユ・ジェソク、プロデューサーのユン・ソクホ、お笑いタレントのイ・ギョンギュ、タレントのイ・グムヒ、俳優のイ・ビョンホン、イ・スンジェ、タレントのイ・ヨンジャ、タレントのイム・ソンフン、記者のチョン・ヒョンム、歌手のチョー・ヨンピル、チェ・ギョンヨン、俳優のチェ・ブルアム、チェ・スジョン、故ホ・チャムさん、ファン・スギョンなどが選ばれた。この日、50人のうち代表としてチェ・ブルアム、キム・ドンゴン、ユ・ドングン、キム・シニョン、ユン・ソクホが記念式に参加し、受賞の感想を明かした。キム・ドンゴンは「私が60年間アナウンサーをして、50年間放送公社で仕事することができたのは、KBSの職員として番組をサポートしてくださった、50年間働いてきた数万人のおかげだと思う」と話した。チェ・ブルアムは「50周年、おめでとう。キム・ドンゴンアナウンサーさんの話のように、数千人の職員が歴史の中で生きて、最善を尽くしてくれた」と話した。ユ・ドングンは「KBS(演技)大賞の最多受賞者として、KBSに感謝する。50人に選定してくださって意味深いと思う。私が尊敬するキム・ドンゴン先生、チェ・ブルアム先輩と受賞することができて、大きな光栄だと思う。光栄を手にしたが、私は今仕事をしていない。明日から受話器を見ながら、KBSから連絡が来るのではないかと小さな期待をしてみる」とし、笑いを誘った。KBSを代表する長寿番組「全国のど自慢」のMCを務めるキム・シニョンは「この賞を受賞できたのは、これからKBSを輝かせろという意味だと思う。KBSは私にいつもチャンスをくれた。私は『全国のど自慢』の脇役だ。地域の方々、視聴者の皆さん、楽団のおじさんたち、監督、作家さんが一緒になって作る番組だ。これから『全国のど自慢』をたくさん愛してほしい。100周年には『全国のど自慢』のおばあちゃんになって、一緒に番組を作りたい」と話した。続けて「この賞はソン・ヘ先生が道をよく磨いてくださったおかげで受賞できたので、一緒に受賞するものだと思う。賞にはキム・シニョンと書かれているが、共同受賞だと思う。ソン・ヘ先生、ありがとうございます」と故ソン・ヘさんへの感謝の気持ちを伝えた。ユン・ソクホは「2002年に韓国で放送された『冬のソナタ』が2004年に日本で放送され、韓流の始まりとなった。機会がある度にKBSに感謝の挨拶を伝えてきた」とし「私は『TV文学館』を観て、あのような番組を作るプロデューサーになりたいと思って入社した。先輩たちの指導を受けて、同僚たちと熱く仕事をした結果なので、光栄に思う。今後50周年後もKBSがより一層発展して、ドラマをはじめとするすべてのコンテンツが発展することを応援し、希望する」と話した。

BTS(防弾少年団)のJ-HOPE、ソロシングル「on the street」MVを公開…特別な意味を持つ“street”で撮影
BTS(防弾少年団)のJ-HOPEがソロシングルを発売した。J-HOPEは本日(3日)午後2時、新しいソロシングル「on the street (with J. Cole)」を発売し、同時にミュージックビデオも公開した。2022年7月、1st公式ソロアルバム「Jack In The Box」を発売して以来、約7ヶ月ぶりに発売する新曲「on the street (with J. Cole)」にはJ-HOPEが世界中のファンに伝えたいメッセージが込められている。「on the street (with J. Cole)」はローファイ・ヒップホップ(lo-fi hiphop)ジャンルで、聴きやすいメロディーと心温まる歌詞が調和した楽曲だ。J-HOPEが作詞・作曲に参加し、歌に希望のメッセージと温もりを吹き込んだ。彼は多くの人が行きかい、呼吸し、感じる色々な感情が流れる街をモチーフに、「on the street(with J. Cole)」を作り上げた。曲のタイトルにも含まれた「street」は、J-HOPEに特別な意味を持つ場所だ。彼の出発点でありルーツでもあるstreet danceをはじめ、夢見るようになったインスピレーションの源であり、これまで一生懸命に走ってきた痕跡を意味する「street」を通じて、これまで得た考えと感情がを楽曲に盛り込んだ。ミュージックビデオも、streetを歌いながら歩くJ-HOPEの姿で始まる。その後地下鉄の駅で自由奔放に一人ダイナミックにダンスを披露し、目を引いた。J-HOPEは今回のシングルを通じてラッパー兼プロデューサーのJ. Coleとコラボした。彼の持ち前のポジティブな雰囲気とJ. Coleの老練で重厚なラップが出会い、幻想的なコラボレーションが完成した。ミュージックビデオの終盤には、別々の場所にいた2人が出会い、仲睦まじく挨拶するシーンも盛り込まれた。

BTS(防弾少年団) ジミン、ティファニーの新ブランドアンバサダーに抜擢!「ブランドの価値を体現できることを光栄に思う」
ティファニーは、21世紀のポップアイコンBTS(防弾少年団)のジミンを新たなグローバルアンバサダーとして迎えることを発表した。ユニークなスタイルとグローバルな影響力で知られるジミンは、グローバル ラグジュアリー ジュエラーであるティファニーのアンバサダーとして、パーフェクトな人物であるとともに、ミュージック、アート、カルチャー、ラグジュアリーの世界が交差するティファニーの新たな章を象徴する存在だ。ティファニー プロダクツ&コミュニケーション エグゼクティブ バイスプレジデントのアレクサンドル・アルノーは「BTSのジミンを、ティファニーの新たなブランドアンバサダーとしてお迎えできることを大変嬉しく思います。彼は、ティファニーを象徴するエネルギー、スタイル、そして現代的センスを体現する存在です。今春以降、ジミンが参加するキャンペーンを発表できることを誇りに思うとともに、とても楽しみにしています」とコメント。魅力的な歌声、見事なダンススキル、そしてステージ上での圧倒的な存在感で世界中から高い称賛を受けるジミン。彼のクリエイティブな旅は、常に進化を続けている。最近、自身初のオフィシャルアルバム「FACE」のリリースを発表した彼は、ソロアーティストとしての新たなスタートに焦点を当て、世界に向けて独自のミュージックを発信していく。ジミンは、ティファニーのブランドアンバサダーとして、今後展開されるキャンペーンでティファニーのアイコニックなデザインを身にまとい、ジュエリースタイリングにおけるユニークなアプローチを披露していく予定だ。ジミンは「ティファニーとパートナーシップを結び、デザイン、革新性、芸術性に情熱を注ぐ同ブランドの価値を体現できることを、大変光栄に思います」と語った。3月よりティファニーのブランドアンバサダーに就任するジミンを起用した初のキャンペーンは、今年後半に発表される予定だ。

BTS(防弾少年団)のJ-HOPE、ソロシングル「on the street」MV予告映像を公開…J․ Coleとコラボ
BTS(防弾少年団)のJ-HOPEがラッパー兼プロデューサーのJ. Coleとコラボした。J-HOPEは本日(2日)、BTSの公式YouTubeチャンネルに「on the street (with J. Cole)」のミュージックビデオ予告映像を公開した。約40秒ほどの映像には、J-HOPEとJ. Coleが出会う様子が収められている。同じ場所を見つめる2人と、ニューヨークの風景、口笛の音が調和する。彼は今回のシングルを通じて、元々ファンであったというJ. Coleとコラボした。「on the street (with J. Cole)」のミュージックビデオ予告映像を通じて、2人がコラボすることが発表され、世界中の音楽ファンの関心を集めている。J. Coleは「on the street (with J. Cole)」にフィーチャリングで参加しただけでなく、ミュージックビデオにも出演してJ-HOPEとの特別なコラボを完成させた。BTSは2013年に、J. Coleの曲「Born Sinner」に、デビュー後1ヶ月間活動しながら感じた感情を収めたカバー曲「Born Singer」を無料音源で公開した。この曲はリマスター作業を経て昨年6月に発売されたアンソロジーアルバム「Proof」にも収録された。また、J-HOPEは昨年8月、アメリカの音楽フェスティバル「ロラパルーザ(Lollapalooza)」にヘッドライナーとして参加し、J. Coleと会って縁を結んだ。3日にリリースされる「on the street (with J. Cole)」は、J-HOPEが世界中のファンを思い浮かべながら作詞・作曲した楽曲だ。J-HOPEは様々な状況が繰り広げられる「路上」をテーマに、自分が1番得意な音楽を通じて人々の希望になり、世界中のファンに楽しみを届けたいという気持ちを曲に込めた。

BTS(防弾少年団)のRM、3年間個人情報を無断閲覧した韓国鉄道公社職員に不快感…事務所が対応へ
韓国鉄道公社(KORAIL)の職員が、BTS(防弾少年団)のRMの個人情報を無断で閲覧していた事実が明らかになり、RMが不快感を露わにした。RMは2日、自身のInstagramのストーリーに「BTSのRMの個人情報を無断で閲覧した韓国鉄道公社の職員」に関する内容のニュース記事をキャプチャーして掲載し、そこに「^^;;」という顔文字を残して、不快な心境を表した。1日、韓国鉄道公社によると、職員のA氏は2019年から3年間、18回にわたりRMの乗車券の情報、住所、携帯電話番号などの個人情報を閲覧した。A氏は顧客の個人情報を業務の目的で確認できるIT部で働いていたという。これに先立って韓国鉄道公社の関係者は、内部の情報提供を受けて自主的に監査を行った。A氏は知人に「RMの予約内容を確認して、直接顔を見てきた」「友達が彼の周りの座席を予約できるよう、乗車券の情報を教えてあげた」などと話したという。これにより担当業務から外された後、懲戒処分の手続きを行っているA氏は「個人的な好奇心だった。反省している」と述べている。これを受け2日、所属事務所のBIGHIT MUSICはNewsenの取材に対して「具体的な内容を確認後、アーティスト保護のために必要な措置を取る」とし、RMの個人情報を無断で閲覧したA氏に対して措置を取る予定だと公式コメントした。RMがプライバシーの侵害に関して不快感を示したのは、今年だけもう2回目だ。今年1月には、テンプルステイで訪れた全羅南道(チョンラナムド)求礼(クレ)郡にある華厳(ファオム)寺の住職とRMが交わした会話の内容が、合意なしにメディアに公開される事案が発生した。会話の内容には軍入隊に関する話も含まれていた。RMは該当の記事を確認した後、「楽しい時間だったので感謝していたのに、報道されるなんて。次は別のお寺に静かに行ってくる」と投稿して、当惑した姿を見せた。・BTS(防弾少年団)のRM、年末に訪れたお寺での会話と写真が公開報道に困惑「次は静かに他の場所へ」・BTS(防弾少年団)のRM、ミラノで展示会を訪問シルエットでわかる完璧なプロポーション

BTS(防弾少年団)のJ-HOPE、ソロシングル「on the street」リリース控え…爽やかな笑顔のフォトを公開
BTS(防弾少年団)のJ-HOPEがソロシングル「on the street」の発売を控えて、曲の雰囲気を予告した。本日(2日)、BTSの公式SNSには「j-hope on the street photos」という文言と共に、J-HOPEの写真4枚が掲載された。これは3日に発表される「on the street」の感性と雰囲気を溶け込ませた写真で、路上で自由にポーズをとりながら温かい微笑みを浮かべているJ-HOPEの姿が収められている。「on the street」は、J-HOPEが全世界のファンを思い浮かべながら自ら作詞、作曲した楽曲だ。多様な状況が繰り広げられる「路上」を曲のモチーフにしており、曲名である「on the street」には路上で始まったアーティストの夢と共に、J-HOPEが世界中のファンと「一緒に歩んでいく道」という複合的な意味が込められている。「on the street」は、聴きやすいメロディーと温かい歌詞が調和し、J-HOPE特有の希望と温もりが盛り込まれている楽曲で、ファンから熱い反応を得ると期待を高めている。

“BTS(防弾少年団)のプロデューサー”Pdogg、5年連続で作詞・作曲大賞を受賞!
プロデューサーPdoggが「第9回」を受賞した。社団法人韓国音楽著作権協会(会長:チュ・ガヨル、以下、KOMCA)は。昨日(28日)開かれた「第9回KOMCA著作権大賞」で、Pdoggが5年連続で大衆部門の作詞・作曲分野で大賞を受賞した。韓国唯一の音楽著作権関連授賞式である「KOMCA著作権大賞」では、直近1年間で分野別に最も多くの著作権料を受け取った作詞・作曲家に大賞を授与する。BTS(防弾少年団)のメインプロデューサーとして知られるPdoggは、5年連続で大衆音楽部門の作詞・作曲分野で著作権大賞を受賞した。彼は、BTSのデビューから現在までのすべてのアルバム制作に貢献し、BTSが世界的なアーティストとして成長し、K-POPが世界中の人から愛され、文化として定着される上で大きな役割を果たした。大衆編曲の分野では、作曲家のチョ・ヨンソが昨年に続き3年連続で大賞を受賞した。これにより、チョ・ヨンソは歴代「KOMCA著作権大賞授賞式」編曲分野で計5回の大賞を受賞し、韓国を代表する作曲家としての存在感を証明した。イ・サンヒは、童謡分野で初めて3年連続著作権大賞を受賞し、世界的なピアニスト兼作曲家であるYirumaは、クラシック部門で2年連続受賞を果たした。このほか、国楽分野の大賞は今年1月からソウル地下鉄乗り換え時の音楽として使われている「豊年」を手掛けたパク・ギョンフンに授与された。2022年に最も多くの音源ストリーミング回数を記録した曲に授与する「Song of the Year」は、BTSの「Butter」が選ばれた。「Butter」は、ミュージックビデオの再生回数が8億回を達成し、グラミー賞「ベストポップデュオ / グループパフォーマンス」部門にノミネートされるなど、世界的に爆発的な人気を博した。音楽の発展に貢献したミュージシャンに捧げられる「KOMCA名誉の殿堂」には、韓国音楽著作権協会を創立し、初代会長を務めた故ソン・モクインさんを推戴した。韓国音楽著作権協会のチュ・ガヨル会長は「様々な音楽的な試みと創作の苦しみを乗り越えて、最高の作品を生み出す作家の方々、そして韓国の音楽産業の発展のために努力している業界関係者の皆さんに感謝申し上げる」とし、「皆さんの汗と努力があったからこそ、今日、韓国の音楽が世界の中心に立つことができた。協会は、この貴重な成果が著作権の保護の下でさらに輝けるように最善を尽くす」と述べた。

BTS(防弾少年団) ジョングク、個人インスタを削除…フォロワー数は5000万人超えも「ハッキングではありません」
BTS(防弾少年団)のジョングクが個人Instagramのアカウントを削除(退会)した。本日(28日)午後、彼はBTSの公式ファンコミュニティプラットフォームWeverseを通じて「Instagramのアカウントを削除しました。ハッキングではありません。やらなくなったのでそのまま消しました。心配しないでください」と伝えた。続けて「時々Weverseライブをします」とし「アプリもすぐに削除しましたし、おそらくこれからすることはないと思います! 予めお知らせします」と付け加えた。これでジョングクは開設から約1年2ヶ月でInstagramから離れた。彼が所属するBTSのメンバー全員は2021年12月6日に個人Instagramアカウントを開設。当時、所属事務所のBIGHIT MUSICは「アーティストとしての個性の表現および、多様な方法のコミュニケーションのためInstagramを始めたことがわかっている」と明かした。ジョングクは個人SNSを開設した後、アカウントを削除するまでフォロワー数が5,000万人をはるかに超えており、世界的な人気を再び証明した。彼は昨年6月13日、BTSのデビュー9周年を記念し、公式ブログ、SoundCloudなどを通じて、ソロ曲「My You」を公開した。それから昨年6月24日にはアメリカの歌手チャーリー・プース(Charlie Puth)と共に「Left and Right」を発売し、米ビルボードのメインシングルチャート「HOT100」で22位を記録。同曲は15週連続で「HOT100」にランクインし、全世界で人気を博した。この他にも、昨年8月5日にBTSのジン、ジミン、V、ベニー・ブランコ(benny blanco)&スヌープドッグ(Snoop Dogg)と共にコラボ曲「Bad Decisions」を発売し、ビルボード「HOT100」で10位にランクインする快挙を成し遂げた。その後、FIFA(国際サッカー連盟)が主催する「2022カタールワールドカップ」の公式サウンドトラックを歌い、話題になった。昨年11月20日に発売されたテーマ曲「Dreamers」は、102ヶ国のiTunes「トップソング」チャートで1位を総なめにするなど、全世界で愛された。また、韓国の音楽配信サイトMelOnトップ100(12月4日)では再ブームを巻き起こし、5位になるなど、多数のグローバルランキングで上位にランクインした。歌唱にとどまらず、カタールのアル・バイト・スタジアムで開かれた「2022 FIFAワールドカップ」の開幕式公演に出演。現地の観客が熱烈に歓呼する中で登場したジョングクは「Dreamers」を熱唱し、卓越した声量とライブの力量を証明した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。・BTS(防弾少年団) ジョングク、インスタ再開後またも全ての写真を削除「やり直していいですか?」・BTS(防弾少年団) ジョングク、初めての個人SNSに困惑投稿を削除した理由とは「インスタ映えって何?」

【PHOTO】BTS(防弾少年団)のSUGA&青木崇高ら、映画「対外秘」VIP試写会に出席
27日午後、ソウル江南(カンナム)区メガボックスCOEXにて映画「対外秘」のVIP試写会が行われ、BTS(防弾少年団)のSUGA、俳優の青木崇高、アン・ジェホン、ユン・バク、チェ・ウォニョン、チョン・ゴンジュ、ムン・チェウォン、キム・ミスク、カン・ユソク、キム・ヘファ、ユン・ジョンイル、ユン・ソヒ、アン・ジホ、キム・シンビ、キム・ソンギュン、キム・ミン、パク・ファニ、キム・テク、チェ・ミョンビンらが出席した。映画「対外秘」は1992年の釜山(プサン)、万年国会議員候補のヘウン(チョ・ジヌン)と政治界の隠れた実勢スンテ(イ・ソンミン)、行動派ヤクザのピルド(キム・ムヨル)が、韓国を揺さぶる秘密文書を手に入れて状況を覆すため激しい争奪戦を繰り広げる犯罪ドラマだ。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・BTS(防弾少年団)のSUGA、ロールモデルであるEPIK HIGHのTABLOと再会「僕らは先輩が作ったグループ」(動画あり)・マ・ドンソク、共演者との日韓ショットも!國村隼&青木崇高からマーベル社長まで、幅広い親交が話題

BTS(防弾少年団)のRM、ミラノで展示会を訪問…シルエットでわかる完璧なプロポーション
BTS(防弾少年団)のRMが、ミラノの展示会を訪れた。本日(27日)、RMは自身のInstagramに複数の写真を掲載した。公開された写真には、ミラノの展示会を訪れたものとみられるRMの姿が写っている。彼は抜群のプロポーションを誇りながらポーズをとっている。彼の小顔と完璧なフィジカルに目が釘付けになる。RMは「2023 F/W ミラノファッションウィーク」で行われたボッテガ・ヴェネタのファッションショーに参加した。

BTS(防弾少年団)のJ-HOPE、生配信で入隊の心境を語る…ファンにメッセージも「ささやかなプレゼントを準備した」
BTS(防弾少年団)のJ-HOPEが、軍入隊の心境を明かした。26日、グローバルファンコミュニティプラットフォームのWeverseを通じて生配信を行った彼は「ちょっと立ち寄った。それでも顔を見て申し上げるのがいいと思った。ニュースに接したと思うが、入隊の手続きを今日から準備している」と口を開いた。また「だからといって、すぐに入隊するわけではない。だからそんなに悲しまないで。入隊前までは一生懸命に頑張って、色々撮影しておいたものもたくさんあるし、見せたいものも多いので、心配しなくても大丈夫」とファンたちを癒した。J-HOPEは「僕にもこんな時期が来てしまった。最近行った生配信でも言えることが限られていたので、誕生日なのに『何を言えばいいのか?』と慎重になったりした。生配信する時はよかったが、色々心が複雑だった」と正直に述べた。また、昨年12月に陸軍現役として入隊し、第5師団新兵教育大隊で助教として服務しているジンのニュースも伝えた。彼は「ニュースが発表されると同時に『ニュースを聞いた』と連絡が来た。色々質問もして、兄さんがアドバイスもしてくれた」と感謝の気持ちを伝えた。そして「ジン兄さんが入隊して、かなり時間が経った。本人が入隊して80日を超えたと言っていた。『もう80日にもなったのか』とびっくりした。考えてみたら12月半ばだったから」と時間の速さに驚いた。続けて「皆さんもご存じのように。徹底に皆さんのために。いわゆる軍白期(軍隊+空白期)と言うけれど。皆さんの悲しみを癒すコンテンツをたくさん撮影しておいた」とし「ヒントを与えるとしたら、入隊前に最後のプレゼントをささやかなプレゼントを準備したから、それに関して期待と関心、愛と応援をお願いする」と呼び掛けた。また「このプランは実は、昨年からずっと考えていたようだ。ジン兄さんが入隊してから『僕はいつから準備すればいいのか』と思っていたが、1日でも早く行って来て、良い姿を見せるのがいいと判断した。とにかく、時間がすごく早い。もう僕は30歳になったし、誕生日も迎えた。それほど皆さんと共にした時間が多いという証拠だから、そう思うと非常に意味深い」と感想を伝えた。彼は「申し上げた通り、今すぐ入隊するわけではないから、そんなに悲しまなくても大丈夫。今日は挨拶だけしようとした。直接顔を見て申し上げるのがいいから」と、再びファンたちを安心させた。そして「最も残念なのは、メンバー一人ひとりのソロ活動を応援したいのに、僕も個人的な人生の計画があるので、直接応援できなくて心が痛い。入隊中だとしても気持ちは変わらないから、『ずっと応援している』と言ってあげたい」と残念な気持ちを示した。また「今日のポイントは、今すぐ入隊するのではないということ。なんか今すぐ離れてしまう感じがしたから。まだ行かない。入隊の準備を始めただけだ」とし「皆さん、愛してる。入隊前の僕の最後のプレゼントにも多くの関心をお願いし、元気に過ごしてほしい。愛してる。近いうちにまた生配信すると思う」と伝えた。J-HOPEはファンとのコミュニケーションも忘れなかった。「本物のARMY(BTSのファン)になるの?」というコメントに「本物のARMYだ、本物のARMY。僕はいつもそうだった」と答えた。「髪を切った姿を見せてほしい」という要請には「いや、胸が痛いね」と笑顔を見せて、目を引いた。最後に「これから展開されるメンバーたちのソロ活動も楽しみにしてほしい。メンバーたちの健勝を祈る。愛してる。ではまた。夜、美味しいもの食べてね」と生配信を終えた。これに先立って、同日、所属事務所のBIGHIT MUSICは「J-HOPEが兵役の義務を履行するための手続きに取り掛かったことをお知らせする。J-HOPEは入隊延期取り消しの申請を完了し、軍入隊に関する追加のお知らせについては、後日決まり次第案内する」と明らかにした。※この記事は現地メディアの取材によるものです。

BTS(防弾少年団)のJ-HOPE、入隊を控えて3月3日にソロシングル「on the street」をリリース
BTS(防弾少年団)のJ-HOPEが軍入隊を控え、ソロシングルをリリースする。本日(27日)、公式SNSを通じて3月3日にソロシングル「on the street」をリリースすると発表された。「on the street」は、聴きやすいメロディーと温かい歌詞が調和するローファイ・ヒップホップ(lo-fi hip-hop)ジャンルの楽曲で、J-HOPEは作詞と作曲に参加して、楽曲に特有の希望と温かさを吹き込んだ。彼は出会い、夢、思い出など、様々な状況が繰り広げられる「路上」を「on the street」のモチーフにした。曲名である「on the street」には、路上で始まったアーティストの夢と共に、J-HOPEが世界中のファンと「一緒に歩んでいく道」という複合的な意味が込められている。3月3日には、同曲のミュージックビデオも公開される予定だ。先立って、BIGHIT MUSICは今月26日に公式ファンコミュニティを通じて「いつもBTSに大きな愛と温かい応援を送ってくださるファンの皆様に、J-HOPEが兵役の義務を履行するための手続きに取り掛かったことをお知らせいたします。J-HOPEは入隊延期取り消しの申請を完了しました。軍入隊に関する追加のお知らせについては、後日決まり次第ご案内する予定です」と明らかにした。・BTS(防弾少年団)のJ-HOPE、入隊延期取り消しの申請を完了BIGHIT MUSICが発表・BTS(防弾少年団)のJ-HOPE「ルイ・ヴィトン」のアンバサダーに抜擢!今後の活動に高まる期待





