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【REPORT】2PM、約7年ぶり完全体で来日!東京ドームでの約束果たし…感動の再会にファン熱狂「また戻ってきます」
2008年に韓国でデビューし、今年で15周年を迎えた2PMが、2016年の東京ドーム公演以来、約7年ぶりとなる完全体での来日公演「2PM 15th Anniversary Concert<It's 2PM>in JAPAN」を10月7日(土)・8日(日)の2日間にわたって有明アリーナで開催し、計2万2,000人を動員する大盛況となった。2PMは日本でも2011年にデビューして以来、韓国・日本だけでなく世界中で圧倒的な人気を集めてきた。2016年10月に日本で東京ドーム公演「THE 2PM in TOKYO DOME」を2DAYS開催して10万人を動員した後、メンバーの入隊のため2PMとしての活動は休止。各メンバーがソロ活動に励んでいたが、2021年6月、韓国で約5年ぶりのフルアルバム「MUST」を韓国でリリースしたのに続き、日本でもオリジナルミニアルバム「WITH ME AGAIN」をリリースしたが、コロナ禍というのもあり完全体での来日は叶わず。しかしこの度、デビュー15周年を記念した公演で、約7年ぶりの来日公演が実現。2016年の東京ドーム公演の最後に「I'll be back」と約束の想いを込めて歌って以来、約7年越しの約束が叶って歓喜の再会となった。2016年10月以降、2PMとしての活動休止期間中にも、それぞれのソロ活動で各メンバーが目覚ましい魅力を発揮してきた2PM。約7年ぶり!完全体での来日公演にファン大歓声直近では、主演したNetflixドラマ「キング・ザ・ランド」が空前の大ヒットとなり、俳優としても世界的に注目を集めているジュノが、スペシャルシングル「Can I」をリリースしたほか、ウヨンもスペシャルアルバム(3rdミニアルバム)「Off the record」をリリース。2021年に「THE FIRST TAKE」出演で話題を集めたJun. Kや、俳優としてハリウッド進出を果たしたニックン、数々のヒットドラマへの出演で、日本でも俳優として大人気のテギョン、チャンソンなど、無敵のアベンジャーズと言っても過言ではない6人。めまぐるしく成長した彼らの久しぶりの完全体の公演とあって、興奮せずにはいられない熱狂のライヴとなった。チケット完全ソールドアウトとなった満員の有明アリーナで、オープニング映像の後、ステージ上でバックライトに照らされた6人のシルエットが映し出されると、歓喜の大歓声が一斉に上がった。そしてJun. Kの歌声から始まった、7年前に2PMが東京ドームで誓いを込めて歌った「I'll be back」が幕開けを飾った。そして、メンバーそれぞれがスクリーンに映るたびに歓声が上がった。間髪入れずに「JUMP」「ミダレテミナ」「Hands Up」と2PMのハイテンションなパーティーチューンが全開のステージが続いた。メインステージからセンターステージへと駆け回り、跳ねまくり、会場のボルテージは一気に頂点に達した。日本で初披露のステージも「ただいまー!2PMです!」そして「ただいまー! 2PMです!」とメンバーが挨拶すると、会場は大盛り上がり。各メンバーの挨拶の後に披露されたのは、「Make It」。2021年6月に韓国で5年ぶりにリリースされたフルアルバム「MUST」のタイトル曲だが、当時はコロナ禍で来日も叶わなかったため、今回のコンサートで日本では初披露となった。華麗なフォーメーションダンスで魅了し、休みなくパフォーマンスが続く中、MCパートでテギョン発案による「ジュークボックス」のコーナーが始まった。各メンバーがソロ曲やユニット曲を歌う思わぬ演出に観客も大喜び。続いて「日本デビュー曲も歌わなきゃですよね」と披露されたのは、2PMの記念すべき日本デビュー曲「Take off」。飛行機ダンスとも呼ばれる振り付けがおなじみで、観客一同、サビでポーズを決めていた。さらにコンサートでは会場全員がタオルを振り回す曲としてもおなじみの「NEXT Generation」で、一体感は完璧なものとなった。さらに15年前のデビュー曲「10 out of 10」で大盛り上がりに。映像が流れた後、センターステージにスーツ姿で登場して披露したのは「My House」。活動休止期間中に再び注目を集め、世界的ヒットとなった曲だが、「今夜ぼくの部屋に来てよ」と、連れて行ってくれるような仕草のダンスに会場は酔いしれた。ヒット曲が続く中、「I'm Your Man」ではセクシーなネクタイダンスとはだけた肉体に釘付けとなり、熱狂の歓声が沸き起こった。「離れていても待っていてくれてた皆さんのために歌います」続くMCパートでは、各メンバーの近況報告が行われ、お互いの頑張りを称え合った。「離れていても待っていてくれてた皆さんのために歌います」と披露されたのは、「離れていても」。歌の最後にはJun. Kが促し「いつもそばにいるよ」というフレーズを観客と共に分かち合って歌った。「一緒に過ごした時間」「OK or Not」と続き、「次は野獣アイドルというニックネームにふさわしいパートです」と紹介され、始まったのは「Again & Again」。続く「Without U」のイントロでは、メンバーの名前を呼ぶ掛け声が沸き起こり、完全体でのライブの喜びを嚙み締めた。そして続いた「Heartbeat」は、Nizi Projectでも課題曲としてカバーされ話題を集めた曲で、情熱的なパフォーマンスに会場から感嘆の声が上がった。その後「Don't Stop Can't Stop」で本編を終え、映像の後にアンコールでメンバーが再び登場。披露された「Forever」では、曲が終わっても「ラララ」の大合唱が続き、7年ぶりの再会の喜びに会場が満ち溢れていた。そこから記念撮影かと思いきや、ファンからのメッセージが綴られたサプライズ映像が流れ始め、会場中のファンの手には「15周年おめでとう♥」のスローガンが。これにはメンバーも感極まり、「長い時間、僕たちのことを愛してくださったその愛に、僕たちが応えられたのか、もう一度考える時間になりました」「15年間、一緒に会うたび、毎瞬間、僕たちを特別にしてくれるのは皆さんでした」などと感謝を語った。その後もアンコールは続き、「HIGHER」で天を指さしてさらなる高みを目指す誓いとともに公演は終了した。名残惜しく最後の最後に「Take off」も再び歌った後、「また戻ってきます! 2PMでした!」と深々と礼をして、6人はステージを去った。あっという間に過ぎた4時間は、彼らのエネルギーと実力、そしてファンへの愛で満たされた時間となった。また早く完全体で戻ってくる日が待ち遠しい。それまでメンバー個々の活動にも引き続き注目だ。撮影:田中聖太郎写真事務所■公演概要「2PM 15th Anniversery Concert<It's 2PM>in JAPAN」10月7日(土)東京都:有明アリーナ OPEN 17:00/START 18:0010月8日(日)東京都:有明アリーナ OPEN 15:30/START 16:30<セットリスト>M1. I'll be backM2. JumpM3. ミダレテミナ(BOYTOY Crazy remix)M4. Hands Up-MC1-M5. Make itM6. この歌を聞いて戻ってきてM7. Only YouM8. I Can't-MC2-M9. Take offM10. NEXT GenerationM11. 10 out of 10-BRIDGE VTR 1-M12. My HouseM13. Promise(I'll be)M14. ハ・ニ・プンM15. I'm your man-MC3-M16. 離れていてもM17. 一緒に過ごした時間M18. OK or Not-MC4-M19. Again & AgainM20. Without UM21. Heartbeat-MC5-M22. I hate youM23. Game OverM24. Don't Stop Can't Stop-ENCORE VTR -M25. Forever-ENCORE MC-M26. 忘れないでM27. Zero PointM28. SET ME FREEM29. HIGHER■関連サイト2PM Japan Official Website

TWICE、先輩2PMの日本コンサートを観覧!微笑ましい雰囲気の記念ショットも公開
TWICEが、事務所の先輩である2PMのコンサートを観覧した。本日(8日)、サナとダヒョンはそれぞれInstagramのストーリー機能を通じて写真を掲載。サナは2PMとの記念ショットとともに「ステージも走って、トークも走って、やっぱり良いコンサート。オッパ(お兄さん)たち、明日もファイト!」とコメントを残した。ダヒョンも会場での動画や、記念ショット、モモとの2ショットを掲載し、「コンサートしっかり見ました!!」と書き込んだ。記念ショットには2PMのメンバーと、TWICEのサナ、ダヒョン、モモ、ミナ、ジョンヨンの姿が収められている。彼らはカメラに向かって笑顔でポーズをとり、JYPの先輩・後輩の和やかな雰囲気をアピールした。TWICEは現在、日本10thシングル「Hare Hare」のリリースイベントのため来日中。そのため、7日に東京・有明アリーナで開催された2PMのデビュー15周年記念コンサート「2PM 15th Anniversary Concert <It's 2PM> in Japan」の初日公演に駆けつけ、先輩たちを応援したと思われる。2組の微笑ましい関係に、ファンたちからは「最高!」「JYPファミリーの愛」などの声が上がっており、大きな反響が寄せられている。

2PM テギョン、電車に乗る姿も!日本での写真を公開…ハンサムなビジュアル
2PMのテギョンが、日本での写真を公開した。6日、所属事務所51Kが運営するテギョンのInstagramアカウントで、彼が日本で電車に乗っている写真が投稿された。彼は気楽なファッションでナチュラルな魅力をアピールし、マスクなどはせず、ハンサムなビジュアルをそのまま見せている。写真と共に、「#東京で #オク・テギョンに会った話」というハッシュタグで、東京の電車内であることを明かした。2PMは10月7日(土)、8日(日)に東京・有明アリーナで単独コンサート「2PM 15th Anniversary Concert <It's 2PM> in Japan」を開催し、日本のファンと共にデビュー15周年を祝う。・【PHOTO】2PM テギョン、ファンミーティングのためフィリピンへ出国サングラス姿で登場・2PM、デビュー15周年記念コンサートで6年ぶりにファンの元へ!「僕たちに終わりはありません」

【PHOTO】2PM ジュノ、リリースイベントのため日本へ出国(動画あり)
9月30日午後、2PMのジュノがスペシャルシングル「Can I」のリリースイベントのため、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本に出国した。ジュノは12月14日にフィリピンのフィリピンアリーナで開催される「2023 Asia Artist Awards IN THE PHILIPPINES」に出演する。・【PHOTO】2PM ジュノ&THE BOYZのジュヨン&ヒョンジェら「DIOR」イベントに出席・2PM ジュノ&チョン・ソンイル&キム・ヨンデら「2023 Asia Artist Awards」に出演決定!

2PM ウヨン&BTOB ウングァンら出演のMnet「超大型カラオケサバイバル VS」予告映像が続々公開
Mnetが新たなカラオケサバイバルを披露する。26日、Mnetによると、新音楽バラエティ番組「超大型カラオケサバイバル VS」が、10月20日の午後10時40分に初放送される。「超大型カラオケサバイバル VS」は平凡なカラオケボーカル(Vocal)たちの息詰まる決戦(Showdown)の意味と対決(VS, Versus)の意味を同時に盛り込んでいる番組だ。カラオケでタレント性と実力を繰り広げていた在野のカラオケ高手を発掘し、全国民シンガーロングタイムの幕を上げる計画だ。特に2PMのウヨン、BTOBのウングァン、元SISTARのソユ、イム・ハンビョル、Giriboy、Car the garden、ロイ・キム、パク・ジェジョン、Melomanceのキム・ミンソク、DAY6のYoungKがプロデューサー兼審査委員として参加する。公開された初めての予告映像では、「平凡なオーディション参加者ではない」「別世界から現れた感じ」というプロデューサーたちの言葉のように、多彩な魅力とタレント性で武装した参加者たちが多く登場し、注目を集めた。学生、モデル、医者、看護師、会計士、消防官、弁護士、芸能人マネージャー、大工など様々な職業の参加者たちがカラオケで鍛えた実力をアピールする予定だ。またカラオケのマイクを握ると180度変わるだけでなく、実際カラオケにいるようなテンションを見せる参加者たちの姿が目を引いた。「すっかり気を緩めてしまった」「みんなでカラオケに遊びにきたような感じ」というプロデューサーたちの反応のように、参加者たちが従来の歌オーディションとは異なる雰囲気をアピールしており、今後どのような緊張感と面白さを同時に与えるか楽しみだ。「超大型カラオケサバイバル VS」はMnet、tvNで10月20日よりスタートする。

【PHOTO】2PM テギョン、ファンミーティングのためフィリピンへ出国…サングラス姿で登場
23日午前、2PMのテギョンがファンミーティング「OKTAECYEON Asia Fanmeeting 」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてフィリピンに出国した。・2PM テギョン、アジア5都市でデビュー後初の単独ファンミーティングツアー「SpecialTY」を開催・2PM テギョン「ハートビート」でヴァンパイア役を熱演プレッシャーが大きかったが忘れられない作品【ネタバレあり】

【PHOTO】カン・ドンウォン&2PM テギョン&ホン・ジョンヒョンら、映画「憑依」VIP試写会に出席
21日午後、ソウル龍山(ヨンサン)区CGV龍山アイパークモールにて、映画「憑依」のVIP試写会が行われ、主演のカン・ドンウォンをはじめ、2PMのテギョン、ホン・ジョンヒョン、ハ・ジョンウ、パク・ミョンフン、キム・グァンギュ、アン・セホ、クォン・スヒョン、カン・レヨン、パク・グァンジェらが出席した。・【PHOTO】イ・ソム&イ・ヒョリ&宇宙少女 ボナら、映画「憑依」VIP試写会に出席・カン・ドンウォン、映画「憑依」で新たな魅力を披露年を取った感じがしてよかった(総合)

2PM ジュノ、デビュー15周年迎えグループへの愛情を告白「生まれ変わってもメンバーたちに会いたい」
バラエティ番組「ホンキムドンジョン」に出演した2PMのジュノが「生まれ変わっても自分になり、メンバーたちに会いたい」と語った。韓国で最近放送されたKBS 2TV「ホンキムドンジョン」第52回では、デビュー15周年を迎えた2PMと「ホンキムドンジョン」のメンバーたちが「野獣アイドル vs 野獣たち」として2回目の対決を繰り広げた。ジュノは人より自信のあるものとして力を選んだ。特にお尻が強いと自信を示した。「割り箸を割ることもできる?」と聞かれると、ニックンは「(ジュノが以前の放送で)30個以上やった」と話し、皆を驚かせた。「生まれ変わったら何になりたい?」という質問にジュノは「僕」と答えた。彼は「自分に生まれてまたメンバーたちに会いたい」とその理由を語った。「ホンキムドンジョン」のメンバーたちは「僕」という言葉を禁止させ、笑いを誘った。最後のゲームはデビュー15周年を迎えた2PMに素敵な写真を与えるため準備した「フォトゾーンゲーム」。2秒以内にカメラのフレームに顔が入らなければならないというルールだった。ジュノとキム・スクは「愛嬌」というキーワードに合わせて写真を撮らなければならなかった。身長差があるとジュノはマナー脚の態勢を取った。背が低くて苦しんでいるキム・スクのためジュノは「腕を上げてくれれば、僕が抱き上げましょうか?」と聞き、彼女を抱き上げた。これを見たメンバーたちは「何? タイタニックなの?」と驚いた。放送の最後にJun. Kは「正直に言うと、ウヨンがあんなに自由にできる番組だなんて信じられなかった。ウヨンをたくさん受け入れてくれていると思う。ウヨンに気遣ってくださって申し訳ないし、感謝している」と出演の感想を語った。ジュノは「僕もとても楽だったし、メンバーたちと一緒に出演するバラエティ番組だからハイテンションになった。温かく受け入れてくれて、今日は楽しく遊んで帰れる」と感謝の気持ちを伝えた。チャンソンも「今年1番たくさん笑った。声がかすれた」と喜びを表した。テギョンは「メンバーたちと出演できること自体がとても面白い」と同意した。ウヨンは2PMについて「2PMは僕にとってすべてだ。(次はホンキムドンジョンの)兄さん、姉さんたち。僕には今日が大きな願いが叶った日だ。一緒に立っているのを放送で見たら涙が出るんじゃないか」と感動する姿を見せた。・2PM テギョン、ニックンの桁違いの財力を暴露?「タイの実家はまるで宮殿虎もいる」・2PM、デビュー15周年記念コンサートの東京公演のライブビューイングが開催決定!全国各地の映画館で生中継

2PM ジュノ&チョン・ソンイル&キム・ヨンデら「2023 Asia Artist Awards」に出演決定!
12月14日にフィリピンのフィリピンアリーナで開催の「2023 Asia Artist Awards IN THE PHILIPPINES」(以下「2023 AAA」)に出演する、新たな俳優のラインナップが公開された。今回、2PMのジュノ、チョン・ソンイル、キム・ヨンデ、イ・ジュニョン(UKISS ジュン)、ムン・サンミン、「プロデュース101」出身のユ・ソンホ、アン・ドング、DKZのジェチャンの出演が決定した。「2022 AAA」で大賞に当たる今年の俳優を受賞したジュノは、JTBCドラマ「キング・ザ・ランド」で女心を鷲掴みにし、MBC「赤い袖先」に続き、2作連続でグローバルなヒットに成功。今年9月には2PMのデビュー15周年記念コンサート、7月と8月には日本で約5年ぶりとなるソロアリーナツアーまで盛況裏に終えるなど、歌手としても精力的に活動し、人気を証明した。チョン・ソンイルはNetflixオリジナルシリーズ「ザ・グローリー ~輝かしき復讐~」、tvN「私たちのブルース」で演技力が認められスターになり、人気が高まっている。公開を控えているNetflix映画「戦と乱」では、日本の将軍に変身。このように彼は出演する作品ごとに、抜群の存在感を披露している。「2022 AAA」でベストアクティングパフォーマンス賞を受賞したキム・ヨンデは、先立って「2023 AAA」のビギニングコンサート「2023 ASIA ARTIST AWARDS BEGINNING CONCERT 男神」に出演。彼は「禁婚令 ー朝鮮婚姻禁止令ー」「流れ星」「ペントハウス」などで多彩な魅力を披露し、注目を浴びた。着実にキャリアを積んできており、10月にはENA「昼に昇る月」の放送を控えている。同じく「2023 AAA」のビギニングコンサート「2023 ASIA ARTIST AWARDS BEGINNING CONCERT 男神」に出演したイ・ジュニョンは、「2022 AAA」でベストアクター賞を受賞。最近は「マスクガール」に出演し、学生時代に同じクラスだったキム・チュネをと呼びながら利用するチェ・プヨン役を演じた。これまで「百人力執事」「D.P」「グッド・キャスティング」「甘くない女たち~付岩洞の復讐者~」「モラルセンス ~君はご主人様~」など、多彩な作品でキャリアを積んできた彼は、韓国で10月25日に公開される映画「勇敢な市民」で新しい姿を見せる予定だ。それだけでなく、「バッドランド・ハンターズ」「予期せぬ相続者」「おつかれさま」など、多数の作品が公開を控えている。ムン・サンミンは「放課後戦争活動」「シュルプ」「マイネーム:偽りと復讐」などで優れた演技を披露し、視聴者を魅了。様々な作品で名演技を披露した彼はライジングスターとして注目を集め、今後がより一層期待されている。「シュルプ」「優秀巫女カ・ドゥシム」「アンダーカバー」などで好演を見せたユ・ソンホは、KBSバラエティ番組「1泊2日」で末っ子として大活躍し、万能エンターテイナーに成長している。最近では「烈女パク氏契約結婚伝」の出演が決まり、この時代の最高のセレブでマンチッナム(漫画から飛び出たような男性)カン・テミン役に扮し、熱演を繰り広げる予定だ。アン・ドングは「ルール通りに愛して!」「スノードロップ」「その年、私たちは」「Sweet Home -俺と世界の絶望-」など有名な作品で頭角を現した。最近、韓国で放送が終了した「生まれ変わってもよろしく」ではソハの秘書で親友のハ・ドユンに扮し、魅力をアピール。全ての作品でしっかりした演技と没入感で目を引いた。DKZのジェチャンは最近、1stミニアルバム「JCFACTORY」でソロデビューを果たし、全般的なプロデュースに参加して、グレードアップした音楽を披露した。音楽活動だけでなく、俳優としても活躍しており、昨年主演を務めたWATCHAオリジナルドラマ「セマンティックエラー」に出演して、注目を集めた。

2PM ジュノ、初の単独ファンミーティングツアーが決定!アジア8都市で開催
2PMのジュノが、初の単独ファンミーティングツアーを開催する。本日(12日)、公式SNSを通じて初の単独ファンミーティングツアー「LEE JUNHO 1st FANMEETING TOUR JUNHO THE MOMENT 2023」の公式ポスターが掲載された。ポスターによると、彼は10月14日の台北を皮切りに、11月4日にマカオ、11日にマニラ、18日にクアラルンプール、25日にジャカルタ、12月2日に香港、8日にシンガポール、10日にバンコクまで、アジア8都市でファンと会う予定だ。「JUNHO THE MOMENT 2023」は、ジュノがデビュー後初めて開く単独ファンミーティングツアーで、2022年1月に誕生日を記念してソウルで開催したファンミーティング「JUNHO THE MOMENT」をアジア地域に拡大したものであり、さらに意味がある。ツアーのタイトルのように、2023年の「今この瞬間」のジュノを余すところなく詰め込んだ公演で、毎年夏にはいつもファンと一緒に過ごしたためイ・ヨルム(この夏)という愛称を得た彼が、秋と冬までファンとの時間で埋め尽くす。ジュノは今年旺盛に活躍し、存在感を見せつけている。MBCドラマ「赤い袖先」からJTBCドラマ「キング・ザ・ランド」まで2作連続でヒットに成功し、世界的な人気を集めている。7月と8月には日本で約5年ぶりのソロアリーナツアー「LEE JUNHO Arena Tour 2023 また会える日」を盛況裏に開催。また、8月23日に日本でのスペシャルシングル「Can I」を発売し、現地でソロデビュー10周年を飾った。単独ファンミーティングツアーの詳細は、今後公式SNSを通じて順次公開される。

2PM、デビュー15周年記念コンサートで6年ぶりにファンの元へ!「僕たちに終わりはありません」
6年間の空白が全く感じられない200分だった。2PMが6年ぶりに開催したコンサートで元祖野獣アイドルの実力を証明した。9月10日、ソウル松波(ソンパ)区蚕室(チャムシル)室内体育館で、2PMのデビュー15周年単独コンサート「It's 2PM」が開かれた。彼らは9日の最初の公演に続き、10日の公演を通じて一層多くのHOTTEST(2PMのファン)たちと顔を合わせた。長年待った末にやっと一つに集まった2PMのメンバーとHOTTESTたちは、お互いに対する愛情で熱く燃え上がった。全席完売で2PMに対する変わらない愛情を証明したファンは、終始熱烈な歓呼と拍手で2PMの情熱的な公演に応えた。客席では、ファンだけでなく2PMが所属しているJYPエンターテインメントのパク・ジニョン代表プロデューサー、godのキム・テウなどが応援した。今回のコンサートは、2017年6月に開催した「6Nights」以来、6年3ヶ月ぶりに開催された2PMのコンサートだ。2008年9月4日に「Hottest time of the day」でデビューした彼らは、今年待望のデビュー15周年を迎えた。今までソロ活動はもちろん、ソロツアー、ドラマ、映画、ミュージカル、バラエティ、CM、グラビアなど多方面で活躍してきた6人のメンバーたちは、15周年を記念して一つになった。ステージに上がった2PMは、15年間の歴史を集約したセットリストに基づいて豊かな公演に仕上げた。「I'll Be Back」で幕を上げ、「Hands Up」、デビュー曲「10点満点で10点」や再ブームを巻き起こした「My House」、名曲「A.D.T.O.Y」「I'm Your Man」「Again & Again」「Without U」「Heartbeat」「I Hate You」などを熱唱しながら走り出した。ヒット曲のステージにとどまらず、今までファンの念願だった収録曲まで合わせて29曲のステージを連続で披露した。6人のメンバーたちは驚きの声量が際立つライブと専売特許のカル群舞(体を曲げる角度から指先まで完璧に合わせ、刃物のようにキレのあるダンス)、多数の公演経験に基づく老練なステージ運用力で観客の目と耳を虜にした。特有のウィット溢れるトークとケミストリー(相手との相性)も輝いた。テギョンは「今日は2日目ですが、昨日に比べて皆さんがもっと熱い雰囲気を作ってくれています。見に来ていただいて本当にありがとうございます。2PMの公演が初めての方は驚くかもしれません。あまりにもハンサムで」とトークをした。ウヨンが冗談で「出ていけ」と言うと、テギョンは「申し訳ございません」と謝った。ジュノは「15周年の記念コンサートに多くの方々に来ていただいて、本当に感謝しています。体のコンディションが良くないと、最後まで上手く楽しめません」とメンバーたちと観客の様子を順番にチェックし、笑いを誘った。他にも、テギョンはジュークボックスコーナーで「学校の鐘がカ―ンカーン」という歌を自分の歯を叩きながら披露し、爆笑を誘った。この日の公演の真髄は、2PMのセクシーな魅力が濃縮された「Again & Again」「Without U」「Heartbeat」のステージだった。6人のメンバーたちは「I'm Your Man」の途中で、着用していたネクタイを外すパフォーマンスを見せた。「Heartbeat」のステージでは、人間塔を組み上げるパフォーマンスとテギョンのシャツを破るエンディングで元祖野獣ドルという修飾語にぴったりなセクシーな魅力をアピールした。ジュノは「I'm Your Man」のステージを終えた後、「やはり公演中に反応が良い部分は、こうやって破った時だと思います」とJun. Kの乱れたシャツを指差した。続いて「どうやら、2PMなら破らなければならないんだなと思いました」と付け加えた。Jun. Kは「Heartbeat」を見せた後、「一番大事なのは、チッテギョン(シャツを破るテギョン)が戻ってきたことです」と叫んだ。続いて「Again & Again」「Without U」「Heartbeat」に対して「2PMを15年間活動させたくれた曲だと思って、メンバーたちと感謝しながらステージのために一生懸命に努力しました」と付け加えた。ファンの前で初めてライブで披露した、最新アルバム「MUST」のタイトル曲「Make it」(2021年発売)のステージも欠かせないポイントだった。「Make it」を作る時にどんな気持ちだったのかというチャンソンの質問に、ウヨンは「ただ最大限早くファンの皆さんの前に立たなければならないという気持ちでやってきたので、『アルバム早く出さなきゃ』『僕たち早く活動しなきゃ』と思いました」と答えた。Jun. Kは「当時、新型コロナウイルスのせいで、音楽番組を通じてファンの皆さんに会えず、こうやってコンサートでお見せすることになりました」と話した。ウヨンは「こうやって見せることができて、とても感謝しています。皆さんが待ってくれたおかげで、僕たちがステージに立つ理由ができました。本当にありがとうございます」と頭を下げて挨拶した。アンコールステージでは、2PMというチームを守ってくれたHOTTESTに対する感謝を込めた「Thank You」を熱唱した。事務所が事前に用意したデビュー15周年記念ケーキが登場すると、ファンと共に15番目の誕生日を祝う歌を歌い、キャンドルを消しながら思い出を作った。ウヨンは「皆さんのお茶目なウヨンです。今日は皆さんのおかげでとても幸せでした。僕にとっては夢が叶う瞬間でした。僕は兵役も済ましたし、コロナのパンデミックも経験しました。みんな非常に疲れて、大変だったはずだと思います。皆さんと僕たちの時間を作れるのはいつになるだろうか、僕もたくさん待ちました。今日は一気にそれが解決された、スッキリする日です。今まで僕の歯痒さ、ストレスを解消してくれた皆さんに心から感謝します。これからも2PMは続きます。今日皆さんと一緒にしたから。今日がその理由になります。本日、来ていただいて、本当にありがとうございました」と感想を明かした。ニックンは「話したいことは昨日と同じです。今回のコンサートを皆さんと共に6年間待ちました。昨日と今日は夢のようでした。流れるのが速すぎて残念ですが、2日間とても良い思い出になりました。これからウヨンが話したように、2PMは続きます。皆さんもずっとHOTTESTになってくれますよね。そうしてくれれば2PMに終わりはありません。ずっとやっていきます。15年間ずっと愛してくれて、こうやって応援してくれてありがとうございます。家で見てくれる方々にも感謝します。今後もっと努力し、もっとかっこいい2PMになります。ありがとうございます」と話した。ジュノは「皆さん、今日の公演、楽しかったですか。こんなに緊張するコンサートは本当に久しぶりだったと思います。ステージ裏で皆さんに会える1分前に準備をしていましたが、このステージに立って聴いた音楽や皆さんの歓呼は忘れられないと思います。15年間一緒にやってきたメンバーたち、僕たちの音楽が皆さんにうまく近づいたんだ、良い音楽として残ったんだ、今までの時間を美しく保存してくれたんだと思って公演をしながら胸がいっぱいになりました。全てのステージを大きな歓呼で迎えてくれて感動しました。最後まで僕たちの歌を一緒に歌い、スローガンを掲げて応援してくれて15周年コンサートが美しく、うまく終了したと思います」と明かした。続いて「今日こんなに楽しかったのは、6人が一緒にいるからでもありますが、この瞬間を一緒に楽しんでくれる皆さんがいたからだと思います。15周年はなかなか続けられない長い時間ですが、ふと昔のことを思い出しながら、2PMを作ってくれたジニョン兄さんとJYPエンターテインメントの皆さんにお礼を言いたいです。それから僕たちの親にも感謝を伝えたいです。何より、メンバーの一人一人が怪我せず、病気せず、かっこよく自分の場所を守ってくれて今日のこの場がもっと輝いたと思います。そんな感謝の言葉をメンバーたちに話したかったです。本当に心からありがとうございます」と付け加えた。テギョンは「前回の公演から6年という時間が流れました。6年の間、とてもたくさんの変化がありました。僕を含めた数人のメンバーたちは会社が変わりました。にもかかわらず、6人が一緒にできたということ自体が、僕にとっては幸福で祝福でした。今日来てくれた方々も僕が人生で会える最も大きな幸福で、祝福だと思います。実は思ったより今(観客の)顔がよく見えて、皆さんが掲げてくれたプラカードもよく見えます」と話した。続いて「初めての方もいますし、たくさん会っていたのに久々に会う方もいます。その方々にも6年の間、たくさんのことがあったと思います。結婚や就職、出産など本当に多くのことがあったはずですが、一人一人に感謝を伝えたいです。ずっと僕たちを見守ってくれてありがとうございます。皆さんがいたから、僕たちが再び集まって歌ったり、踊ることができました。皆さんが席を輝かせてくれるから、僕たちもステージを輝かせようと努力するようです。来てくれてありがとうございます。来年にはどうなるかわかりませんが、僕たちが最大限努力してまた皆さんと一緒に楽しい思い出が作れる機会を作ってみようと思います。いつも健康で、幸せで、ニックンの言う通りお金持ちになってください」と付け加えた。Jun. Kは「皆さんとこんなに熱い時間が過ごせたこと自体が幸せでした。2017年以来、全員が参加するコンサートは久々ですが、こうやって蚕室室内体育館をいっぱい満たしてくれて、オンラインで見てくれている僕の母親、家族たちを含む皆さんに感謝します。来ていただいて本当にありがとうございます。2PMのみんな、彼らに出会ったのは僕にとっては非常にラッキーなことです。初めて出会った時はよくわからなかったのですが、練習生時代を含めて20年近くやってみたら、僕がこんなにいい人たちに出会い、彼らと15周年コンサートを開くということ自体に心から感謝しています。僕たちを守ってくれる、この場にいる全ての方々に心を尽くして昨日よりもっと大きなハートを送りたいと思います。愛しています」と明かした。チャンソンは「一昨日リハーサルをして、昨日と今日コンサートを開催しました。会場に来る道は本当にときめきました。こんな時間がまた過ぎてしまいました。実は公演で僕が一番好きなのは、相変わらず情熱的で僕たちを愛らしい目で見つめてくれる皆さんの姿です。そのような目で見つめられるこの時間が僕たちにとっては本当に祝福だと思います。僕たちにとっては本当に大きなことです。そのような応援と愛を送ってくれた皆さんにもう一度感謝します。僕たちがステージ上で情熱的に踊り、歌い、コミュニケーションしながらステージで輝くとよく言われますが、それは全て皆さんのおかげです。ありがとうございます。愛しています」と話した。続いて客席に座っているパク・ジニョンを紹介しながら「僕たちが尊敬する、愛するという言葉を共に使える、唯一の人です。もう一度拍手お願いします」と付け加えた。ウヨンは2PMが「Again & Again」で大賞を受賞した瞬間に言及しながら「ジニョン兄さんも本人が育成した、育てたという表現はちょっとアレだけど、本人が投資したグループが受賞する席に一緒にいたのは初めてだと言ってました」と振り返った。続いて「僕たち、繋いだ手を離さないようにしよう」と「Hold You」を熱唱した。ソウル公演を盛況裏に終えた2PMは、10月7日と8日に「It's 2PM」の一環として東京の有明アリーナで単独公演を開催する。・2PM テギョン、ニックンの桁違いの財力を暴露?「タイの実家はまるで宮殿虎もいる」・2PM、デビュー15周年記念コンサートの東京公演のライブビューイングが開催決定!全国各地の映画館で生中継

2PM テギョン、ニックンの桁違いの財力を暴露?「タイの実家はまるで宮殿…虎もいる」
2PMのニックンが、タイの王子という噂を否定した。韓国で最近放送されたKBS 2TV「ホンキムドンジョン」には、デビュー15周年を迎えた2PMが出演し、「野獣アイドル VS 野獣たち」対決を繰り広げた。この日、ニックンは「ホンキムドンジョン」のメンバーたちにタイの王子説は本当なのかと尋ねられると、「ただのあだ名だ」と否定した。ホン・ジンギョンは「すごいお金持ちだと聞いた」と再び噂に言及。これにテギョンは「タイの家が宮殿のようではある。家に虎がいる」と話し、驚かせた。キム・スクが「タイの実家に一度遊びに行っちゃダメ?」と聞くと、ニックンは快く承諾した。これにチャンソンは「気を付けて。ここはすぐにハンコを押す」と、制作陣の実行力を心配し、笑わせた。チュ・ウジェは「こう言うと、すぐに9月に行くかもしれない」と返し、ニックンは「11月がいい」と話した。するとキム・スクは、ニックンとホン・ジンギョンが握手する姿を写真で残し、タイ実家ツアーを成立させた。・【REPORT】SHINee テミン、除隊後に初来日!「WATERBOMB」東京が成功裏に終了豪華コラボ&初披露ステージも・2PM ニックン、ベクホとタイ旅行を満喫もデートコースに困惑(動画あり)




