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  • 2PM テギョン主演ドラマ「御史とジョイ」2024年1月29日に公式ガイドブック発売

    2PM テギョン主演ドラマ「御史とジョイ」2024年1月29日に公式ガイドブック発売

    2PMのテギョンが時代劇に初挑戦した韓国ドラマ「御史とジョイ」の公式ガイドブックが2024年1月29日に発売される。主役の暗行御史(アメンオサ)を演じるテギョンが、ドラマの魅力や裏話を公式ガイドブックのインタビュー(全12ページ)でたっぷり語る。ほかにも、テギョンの撮りおろしグラビアや貴重なオフショット、劇中に登場した韓国料理のレシピ、ロケ地ガイドなど、ドラマがより楽しめる企画が満載のガイドブック。現在、数量限定特典付きで予約受付中だ。■商品情報韓国ドラマ「御史とジョイ」公式ガイドブック発売日:2024年1月29日定価:1,760円(税込)出版社:NHK出版判型:A4判並製ページ数:112ページ(オールカラー)付録:とじ込み両面ポスター 1枚ISBN:978-4-14-407308-3★HMV & BOOKS onlineと楽天ブックスでは、数量限定の特典付き。ご予約受付中!〇HMV&BOOKS online予約はこちらから数量限定特典:HMV & BOOKS online限定テギョンの複製サイン入りクリアファイル〇楽天ブックス予約はこちらから数量限定特典:楽天ブックス限定テギョンの複製サイン入りポストカード

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  • 2PM テギョン、日本のカプセルホテルに宿泊…横浜でJun․ Kのコンサートを観覧(動画あり)

    2PM テギョン、日本のカプセルホテルに宿泊…横浜でJun․ Kのコンサートを観覧(動画あり)

    2PMのテギョンが、日本を満喫する様子を公開した。最近、テギョンのYouTubeチャンネル「Taec Y Ok」には「Taec in Yokohama(feat. Jun․ K&ウヨン)」というタイトルの動画がアップロードされた。テギョンは車ではなく、地下鉄に乗って金浦(キンポ)空港へ向かった。彼は羽田空港に着いた後も、電車を利用して横浜に移動し、日本の風景をカメラに収めた。カジュアルな服装で自由に横浜を歩き回り、コーヒーや一人ご飯を楽しむ姿が目を引いた。彼はメンバーのウヨンと共に横浜で開かれたJun․ Kのコンサートを観覧した。それからすぐに宿所に移動し、「カプセルホテルに到着した」と言いながら寝室の内部を紹介した。テギョンはカプセルホテルで眠った後、翌日の早朝に空港へ向かい、韓国に帰国した。トップスターであるにもかかわらず、一人で自由に楽しみ、カプセルホテルに泊まり、メンバーを応援するため公演を観覧した後、すぐに韓国に向かう彼の日常が注目を集めた。動画を見たネットユーザーは「見習うところがとても多いテギョン兄さん」「毎回感動を与えてくれるテギョン兄さん、ありがとう」「テギョンVlog(ブイログ:Video+Blog)、内容が充実している」「こんなに質素なトップスターがいるとは大好きです」「カプセルホテルだなんて十分高級ホテルに泊まれるのに質素だ」など熱い反応を見せた。・2PM テギョン、電車に乗る姿も!日本での写真を公開ハンサムなビジュアル・【PHOTO】ジェジュン、2PM テギョン、SF9 ロウン、パク・ボゴムら、映画「ノリャン―死の海―」VIP試写会に出席

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  • ジェジュンからSUPER JUNIOR-D&Eまで、明日より開催のK-POPフェスを急遽キャンセル…主催が契約違反か

    ジェジュンからSUPER JUNIOR-D&Eまで、明日より開催のK-POPフェスを急遽キャンセル…主催が契約違反か

    ジェジュン、SUPER JUNIORのドンヘ&ウニョクなどK-POPアーティストたちが、ベトナムで開催されるクリスマスフェスティバルへの参加をキャンセルした。本日(22日)、マイデイリーの取材の結果、12月23、24日にベトナム・ハノイで開催される「K-POP FESTIVAL OPEN AIR #2」に出演する予定だったアーティストたちが続々と不参加を発表している。不参加の主な理由は、主催側の契約違反だという。2日間にわたるクリスマスフェスティバルには、K-POP歌手たちと現地の歌手が参加する予定だった。今回のフェスティバルを主催するBOMエンターテインメントが公開したラインナップによると、23日にHighlight、INFINITE、SUPER JUNIOR-D&E、EXOのチェン&シウミン、The Wind、TRI․BE、24日にはジェジュン、Highlight、2PMのニックン&Jun. K、ソラ&ムンビョルによるユニットMAMAMOO+、TRI․BE、EXOのチャンヨル、Raiden、The Windなどが出演する予定だった。ところがジェジュン、SUPER JUNIOR-D&E、Highlight、2PM、INFINITE、MAMAOO+、The Wind、TRI․BEらほとんどの出演者は、主催側の度重なる契約違反及び情報交換の難しさ、現地公演許可の不透明性などにより、公演への不参加を決めた。「K-POP FESTIVAL OPEN AIR #2」のチケットはVIP席の約80万ウォン(8万7000円)から2階席の約5万ウォン(約5500円)まで準備されていた。・ジェジュン、デビュー20周年記念イベント「Jaejoong's 2024 Prequel」12月26日に無料配信決定!・SUPER JUNIOR ドンヘ&ウニョク、日本公式Xがオープン!ファンに日本語でメッセージも

    マイデイリー
  • 2PM ジュノ、デビュー後初挑戦!ドキュメンタリーのナレーションに参加

    2PM ジュノ、デビュー後初挑戦!ドキュメンタリーのナレーションに参加

    2PMのジュノがデビュー後初めて、ドキュメンタリーのナレーションに参加する。ENA特集ドキュメンタリー「ホワイトアウト:17年の記録」(演出:パク・ジュヌ)は、アジア女性初、韓国初のキム・ヨンミ隊長(THE NORTH FACE アスリートチーム所属)の単独南極点遠征記を描いた探検、ヒーリング、ヒューマン・ドキュメンタリーだ。ジュノは2部作全体のナレーションを担当し、キム・ヨンミ隊長の極限挑戦記と、それを通して見た韓国山岳界の物語を視聴者に伝える予定だ。彼は「意味のあるドキュメンタリーのナレーターとして参加することができて、感謝している。キム・ヨンミ隊長の美しい挑戦記を通じて、多くの視聴者が希望と慰めを得られたら嬉しい」と感想を述べた。2部作ドキュメンタリー「ホワイトアウト:17年の記録」では、キム・ヨンミ隊長の南極点単独遠征のための準備過程から過酷な遠征、スリリングな成功ストーリーまで、全ての過程を見ることができる。南極のすべての映像は、4K UHDで鮮明に収めた。キム・ヨンミ隊長は昨年11月27日、南極大陸西部のヘラクレス入江から出発し、51日間で遠征距離1,130kmを100kgを超えるそりを引いて1人で移動。装備と食料の支援を受けない「無補給単独」で南極点に到達した韓国人は、キム・ヨンミ隊長が初めてだ。ジュノの甘い声が収められたドキュメンタリー「ホワイトアウト:17年の記録」は、韓国で今月22日と29日の2週間、夜11時にENAチャンネルで放送される。・2PM ジュノから少女時代 ティファニーまで「第38回ゴールデンディスクアワード」プレゼンターに抜擢!・2PM ジュノ、1月にソウルで単独コンサートを開催へ!ポスターを公開

    OSEN
  • 【REPORT】2PMのJun․ K、日本ソロライブで圧巻のパフォーマンス!2月9日の追加公演も決定

    【REPORT】2PMのJun․ K、日本ソロライブで圧巻のパフォーマンス!2月9日の追加公演も決定

    今年10月7日(土)と8日(日)に有明アリーナで約7年ぶりに完全体でコンサートを開催し、2万2000人を動員した2PM。そこでも圧倒的な歌唱力とパフォーマンスを発揮していたJun. Kが待望のベストアルバム「THE BEST」の発売を記念して三夜にわたって開催した「Jun. K(From 2PM)BEST LIVE3 NIGHTS」が12月16日(土)にパシフィコ横浜 国立大ホールにて完結した。今回の「Jun. K(From 2PM)BEST LIVE3 NIGHTS」は、オープニングから度肝を抜かれる。スクリーンにカウントダウンが表示されると、魂ゆさぶるリズムと共に会場内に白いマントを被った集団がぞろぞろと登場。ライトを使ったパフォーマンスなどに続いて、「LOVE & HATE」のイントロが流れ、「Jun. Kはどこ?」と思ったところで白マントの集団の中のひとりがマントを脱ぐと、それはJun. K! ステージにそのまま駆け上がり、興奮のコンサートがスタートした。久々のソロ公演に感激「本当にうれしい!」「LOVE & HATE」「NO MUSIC NO LIFE」「alive pt2」といきなりエモーショナルなパフォーマンスが続いたあと、「久しぶりのソロ公演を横浜でできて本当にうれしいです!」と挨拶した。「THINK ABOUT YOU」「NO SHADOW」でも圧倒的な歌声を披露し、「PHONE CALL」に続き「HIGHER」でその歌声のエモーションは絶頂に達した。今までの活動を振り返る映像が流れたあと、「NO LOVE」のイントロが流れ始めると、今度はシックなスーツに身を包んだJun. Kが客席に現れ、熱唱しながら客席の中をゆっくりと歩きながらステージに向い、お客さんにもマイクを向けて大合唱も交えた感動的なパフォーマンスで、曲終わりには感謝を込めて深々と頭を下げていた。「THIS IS NOT A SONG,1929」ではジュンケイ自身感極まる場面も。続くMCでも自ら感動した旨と感謝を語っていた。「LOVE LETTER」では軽やかなダンスを披露し、「In The Car,1981」ではムーディーな夜のドライブに誘われ、「Better Man」では恒例のファンを1名ステージに招いてのデュエットで客席をおおいに沸かせた。「Hide and Seek,1995」に続いて、「ぼくの部屋に来る?」と客席を煽って自身が作詞・作曲の2PMの人気曲「My House」をロマンティック・バージョンで披露。おおいに盛り上がり、「Ms.NO TIME」に続いて始まったのは、バラードメドレー。会場皆がうっとりとする時間が流れた。そして最新曲「Command C+Me」のミュージックビデオに続いてパフォーマンスが披露され、まさにJun. Kワールド全開のパフォーマンスに会場は圧倒された。彼は「50 50」「TRUE SWAG」とアグレッシブなパフォーマンスに続いて、ヒップホップメドレーでさらに盛り上げ、ステージを去った。ファンからのサプライズに満面の笑みダブルアンコールもファンへの手紙が綴られた映像に続いて、「Mary Poppins」「Good Morning」「With You」と続いたあと、MCに続いてピアノに向かったJun. Kが次の曲へいこうとすると「Jun. K is My BEST」と書かれたピンク色のスローガンが一斉に掲げられる会場からのサプライズ。これにはJun. Kも満面の笑みで喜び、会場との記念撮影も楽しんだ。「離れていても」でファンとの気持ちを誓いあい、大歓声に応えたダブルアンコールでは「ミダレテミナ」でJun. Kらしい自由奔放なパフォーマンスで幕を閉じたと思いきや2024年2月9日(金)に東京国際フォーラムホールAでの追加公演を告げる映像が流れ、会場は喜びの大歓声で包まれた。2024年もまだまだ続くJun. Kワールドに期待してほしい。「Jun. K(From 2PM)BEST LIVE3 NIGHTS」<セットリスト>M1.LOVE & HATEM2.NO MUSIC NO LIFE feat.AIM3.alive pt2M4.THINK ABOUT YOU -Japanese ver.-M5.NO SHADOWM6.PHONE CALLM7.HIGHERM8.NO LOVEM9.THIS IS NOT A SONG,1929M10.Love LetterM11.In The Car,1981M12.Better ManM13.Hide and Seek,1995M14.My House -Japanese ver.-M15.Ms. NO TIMEM16.Ballade MedleyHold Me Tight~REAL LOVE feat. Lang Lang~結婚式 -Japanese ver.-~手紙を書く~Sorry~no goodbye~Falling in loveM17.Command C+MeM18.TRUE SWAGM19.50 50M20.HIPHOP MedleySuperman~WHPH~Mr. Doctor~EVERESTM21.ENCORE MedleyMARY POPPINS~Good Morning~With YouM22.離れていてもM23.ミダレテミナ■公演概要「Jun. K(From 2PM)BEST LIVECommand C+NIGHT」2024年2月9日(金)東京国際フォーラム ホールA OPEN 18時 / START 19時■リリース情報Jun. K(From 2PM)BEST ALBUM「THE BEST」好評発売中〇初回生産限定盤A(CD+Blu-ray)】¥5,600(税込) / ESCL-5900~5901・28Pフォトブックレット封入・フォトカード(Type A)封入(全4種よりランダム1枚封入)・ブックレットサイズオリジナルカード(Type A)封入(全2種よりランダム1枚封入)・シリアルナンバー入りチラシ封入全20曲収録 ※全形態共通1.LOVE & HATE2.NO MUSIC NO LIFE feat.AI3.With You4.REAL LOVE feat.Lang Lang5.NO LOVE6.TRUE SWAG7.手紙を書く8.WHPH9.Love Letter10.Better Man11.EVEREST(Album ver.)12.NO SHADOW13.THINK ABOUT YOU -Japanese ver.-14.LOST BOY ~道をなくした少年~15.Ms. NO TIME16.Comma17.THIS IS NOT A SONG,192918.River Flows,197119.In The Car,198120.Command C+MeMusic Video集:全12曲収録1.LOVE & HATE2.NO LOVE3.TRUE SWAG Part 2 feat.SIMON4.Love Letter5.EVEREST6.NO SHADOW7.THINK ABOUT YOU-Japanese ver.-8.YOUNG FOREVER-Japanese ver.-9.結婚式-Japanese ver.-10.Ms.NO TIME11.引っ越し12.THIS IS NOT A SONG,1929〇初回生産限定盤B(CD+Blu-ray)¥5,200(税込) / ESCL-5902~5903・28Pフォトブックレット封入・フォトカード(Type B)封入(全4種よりランダム1枚封入)・ブックレットサイズオリジナルカード(Type B)封入(全2種よりランダム1枚封入)・シリアルナンバー入りチラシ封入全20曲収録 ※全形態共通・Jacket Shooting Making Movie・「THE BEST」Special Interview〇通常盤(CD)¥3,300(税込) / ESCL-5904・20Pフォトブックレット封入・フォトカード(Type C)封入(全4種よりランダム1枚封入)※初回仕様のみ封入・シリアルナンバー入りチラシ封入 ※初回仕様のみ封入全20曲収録※全形態共通■関連リンク2PM日本公式サイト

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  • 2PM ジュノから少女時代 ティファニーまで「第38回ゴールデンディスクアワード」プレゼンターに抜擢!

    2PM ジュノから少女時代 ティファニーまで「第38回ゴールデンディスクアワード」プレゼンターに抜擢!

    「第38回ゴールデンディスクアワード」が、プレゼンターと特別出演のラインナップを公開した。「ゴールデンディスクアワード」事務局は本日(18日)、「俳優ハ・ジョンウと2PM ジュノが、『第38回ゴールデンディスクアワード with Mandiri』大賞のプレゼンターになる。デジタル音源とアルバム部門に分けてそれぞれ大賞を授賞する。少女時代のティファニーも、今回のゴールデンディスクでプレゼンターを務める。PSICK大学の人気コンテンツ『Psick Show』のイ・ヨンジュ&チョン・ジェヒョン&キム・ミンスは特別出演を確定した」と明らかにした。ハ・ジョンウが「ゴールデンディスクアワード」にプレゼンターとして出席するのは今回が初めて。これまで以上に忙しい1年を過ごしている彼は、K-POPアーティストを応援する気持ちを直接伝えるため、スケジュールを調整してジャカルタへ向かう。ハ・ジョンウは今年、映画「リバウンド」の公開をはじめ、主演で出演した映画「ランサム 非公式作戦」「ボストン1947」で観客と会った。また、バラエティ番組「両足でチケッティング」にも出演。現在は、監督を務める映画「ロビー!」の撮影に取り組んでいる。ジュノは2年連続で大賞のプレゼンターを務める。今年、彼はJTBCドラマ「キング・ザ・ランド」で熱演を披露し、MBCドラマ「赤い袖先」に続き、連続ヒットに成功した。人気に後押しされ、最近は、アジア8地域で初の単独ファンミーティングツアーを開催し、成功裏に終了した。「第37回ゴールデンディスクアワード」でタイのファンの温かい歓迎を受けたジュノが、今度はインドネシアのファンに会う予定だ。「ゴールデンディスク」と縁の深いティファニーも参加する。少女時代として「ゴールデンディスク」で新人賞から本賞、大賞まで、主要部門をすべて席巻したティファニーが今回はプレゼンターを務め、K-POPアーティストたちを祝福する。「Psick Show」のイ・ヨンジュ&チョン・ジェヒョン&キム・ミンスは「ゴールデンディスクアワード」で特別な楽しさを届ける予定だ。彼らは「Psick Show」のコンセプトを生かしたウィットに富んだコーナーを準備している。K-POPアーティストとの共演にも期待だ。「第38回ゴールデンディスクアワード with Mandiri」は2024年1月6日、インドネシア・ジャカルタ国際スタジアムで開催される。本授賞式はJTBC2とJTBC4で午後8時30分(韓国時間)から生放送、JTBCで遅延中継される。・NewJeansが初の大賞2冠に!「2023 Asia Artist Awards」今年の受賞者は坂口健太郎&櫻坂46も・「ランサム 非公式作戦」ハ・ジョンウ、韓国の劇場産業について語る活気を取り戻してほしい

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  • NewJeansが初の大賞2冠に!「2023 Asia Artist Awards」今年の受賞者は…坂口健太郎&櫻坂46も

    NewJeansが初の大賞2冠に!「2023 Asia Artist Awards」今年の受賞者は…坂口健太郎&櫻坂46も

    「2023 Asia Artist Awards」(以下「2023 AAA」)がアジアを代表する超豪華アーティストが総出動した中、盛大に行われた。14日にフィリピンアリーナで「2023 AAA」が開催された。MCはIVEのウォニョン、カン・ダニエル、ZEROBASEONEのソン・ハンビンが務めた。「2023 AAA」の大賞は2PMのジュノ、NewJeans、SEVENTEEN、Stray Kids、SEVENTEENのスングァン&ドギョム&ホシによるユニットであるブソクスン、イム・ヨンウンが受賞した。ジュノは「今年の俳優賞」を獲得した。総合編成チャンネルJTBCドラマ「キング・ザ・ランド」でラブコメのキングとして位置を固めた彼は「俳優として愛される作品で演技できるチャンスはとても大切だ。チャンスを与えてくれたすべての方々に心より感謝申し上げる」と感想を伝えた。「今年のアルバム賞」は、2023年にリリースした4枚のアルバムで累積売上1,000万枚以上を記録したSEVENTEENが獲得した。メンバーのホシは「この賞はCARAT(SEVENTEENのファン)がいなかったらもらえなかったと思う」と感激した。「今年の歌手賞」に続き、「今年のソング賞」は1stシングルの収録曲「Ditto」で韓国の音源チャートで最長期間1位を記録するなど、驚くべき成績を達成したNewJeansが受賞した。NewJeansのヘインは「今年は卯年だが、2023年が始まる時に今年をNewJeansの年にしたいと、Bunnies(NewJeansのファン)の皆さんに宣言した。ファンの皆さんの前でライブを披露する機会がありがたいことに多かった。皆さんと共にできてNewJeansの年だったと思う」とファンたちへの愛情を示した。また、ミンジは「『AAA』の出席は2回目だが、大賞を2つももらえるなんて思わなかった」とし、「大きな賞をもらうことができて感謝している」と感想を伝えた。Stray Kidsのスンミンは、グループが「今年のステージ賞」の受賞者として呼ばれると「8人が音楽を始めた頃から失っていないことが一つある。音楽に対する真心だ。これからもずっと活動するStray Kidsになる」と感想を伝えた。「今年のパフォーマンス賞」はSEVENTEENのユニットブソクスンが受賞した。メンバーのドギョムは「ブソクスンは来年カムバックする。たくさんの愛をお願いしたい」と伝え、スングァンは「ファンの皆さんに心より感謝する」と付け加えた。イム・ヨンウンは「今年のファンダム(特定ファンの集まり)賞」にファンクラブの英雄時代が選ばれると「ファンの皆さんのおかげで毎日過ごせていると言っても過言ではない」とし、「これからも一生懸命に活動する歌手になる」と感想を伝えた。櫻坂46、KARD、STAYC、ZEROBASEONE、IZ*ONE出身のクォン・ウンビが「ベストミュージシャン賞」に選定され、「ベストアクター賞」にはキム・セジョン、アン・ヒョソプ、イ・ドンフィ、メライ・カンティベロス・フランシスコ(MELAI CANTIVEROS-FRANCISCO)、イ・ジュンヒョクが抜擢された。「ベストアーティスト賞」はAKMU、ITZY、THE BOYZ、LE SSERAFIM、IVE、SB19と坂口健太郎、キム・ソンホ、キム・ジフンが受賞した。AKMUのイ・チャンヒョクは「美しい夜だ」と話した後、「今年は僕たちにとって意味深い一年だった。『Love Lee』を歌いながらとても幸せだった」とし、「一生懸命に歌を歌ってくれた妹にも感謝する」と感想を伝えた。映画「貴公子」を通じて斬新な演技を披露したキム・ソンホは「ファンの皆さんの愛と応援のおかげで、僕という俳優が存在できていると思う」とし、「さらによい姿をお見せする」と感想を伝えた。「新人賞」はZEROBASEONE、ムン・サンミン、イ・ウンセムが受賞した。ZEROBASEONEのキム・ジウンは「授賞式に参加できただけでもありがたいのに、受賞までするなんて光栄だ。賞をもらうことができるように愛を送ってくださったZEROSE(ZEROBASEONEのファン)に感謝する」と感謝の気持ちを伝えた。TVINGオリジナルシリーズ「放課後戦争活動」で活躍したムン・サンミンは「新人賞をもらうことができて感謝している」と伝え、Wavveオリジナルシリーズ「Bitch X Rich」で強烈な存在感をアピールしたイ・ウンセムは「2007年にデビューしたのに新人賞をもらうことができて感慨深く、感激した。10年目の俳優として活動しているが、大変な時も辛い時も多かった。この賞のおかげでずっと演技できる勇気ができた」と緊張した声で感想を伝えた。2016年より幕を開けた「AAA」は一年間、韓国とアジアを輝かせたK-POP、K-ドラマ、K-ムービーを合わせて受賞者を選定する授賞式だ。・2PM ジュノからキム・セジョンまで「2023 Asia Artist Awards」で人気賞を受賞!日本からは櫻坂46も・「2023 Asia Artist Awards」12月14日にフィリピンで開催決定!世界最大規模の会場にアーティストが集結【「2023 AAA」受賞者リスト】今年の俳優賞:2PM ジュノ今年の歌手賞:NewJeans今年のアルバム賞:SEVENTEEN今年のソング賞:NewJeans今年のステージ賞:Stray Kids今年のパフォーマンス賞:SEVENTEENのブソクスン今年のファンダム賞:イム・ヨンウンベストアーティスト(俳優部門):坂口健太郎、キム・ソンホ、キム・ジフンベストアーティスト(歌手部門):AKMU、ITZY、THE BOYZ、LE SSERAFIM、IVE、SB19ベストパフォーマンス賞:LE SSERAFIMトップオブK-POPレコード賞:ジェジュンベストアクター賞:キム・セジョン、アン・ヒョソプ、イ・ドンフィ、メライ・カンティベロス・フランシスコ(MELAI CANTIVEROS-FRANCISCO)、イ・ジュンヒョクシーンスティーラー賞:チョン・ソンイルベストミュージシャン賞:櫻坂46、KARD、STAYC、ZEROBASEONE、クォン・ウンビファビュラス賞:NewJeans、Stray Kids、イム・ヨンウン、ダニエル・パディーヤ(DANIEL PADILLA)、キャスリン・ベルナルド(KATHRYN BERNARDO)ベストアクティングパフォーマンス賞:キム・ヨンデ、イ・ジュニョン(UKISS ジュン)、EXO スホ、ムン・ガヨンベストチョイス賞:イ・ヨンジ、BOYNEXTDOOR、カン・ダニエル、&TEAM、NewJeans、NMIXX、Ben&Ben、DREAMCATCHER、イム・ヨンウン、DinDin、ジェジュン新人賞:ZEROBASEONE、ムン・サンミン、イ・ウンセムアジアセレブリティ賞:NewJeans、LE SSERAFIM、IVE ウォニョン、坂口健太郎、キム・ソンホエモーティブ賞:ONEUS、BOYNEXTDOOR、1TEAM、スホホットトレンド賞:NewJeans、イム・ヨンウン、SB19、アン・ヒョソプ、ジュノ人気賞:イム・ヨンウン、櫻坂46、ジュノ、キム・セジョンアイコン賞:TEMPEST、NMIXX、Kep1er、チャ・ジュヨンベストプロデューサー賞:ソ・ヒョンジュベストクリエーター賞:Stray Kids内のプロデュースチーム3RACHAニューウェーブ賞:ヤオチョン(YAOCHEN)、KINGDOM、ASH ISLAND、DKZ ジェチャンポテンシャル賞:Lapillus、ATBO、Paul Blanco、ユ・ソンホフォーカス賞:HORI7ON、LUN8、THE BOYZ ヨンフン、アン・ドング

    マイデイリー
  • 【PHOTO】ジェジュン、2PM テギョン、SF9 ロウン、パク・ボゴムら、映画「ノリャン―死の海―」VIP試写会に出席

    【PHOTO】ジェジュン、2PM テギョン、SF9 ロウン、パク・ボゴムら、映画「ノリャン―死の海―」VIP試写会に出席

    12日午後、ソウル松坡(ソンパ)区ロッテシネマワールドタワーで開かれた映画「ノリャン―死の海―」のVIP試写会にジェジュン、2PMのテギョン、SF9のロウン、イ・ジニョク(UP10TION)、イ・スンギ、チョン・イル、パク・ボゴム、ヨ・ジング、パク・ソンウン、ピョン・ヨハン、シン・ソンロク、キム・ジョンヒョン、コンミョン、チュ・ジョンヒョク、ペク・ソビン、アン・ソンボン、アン・セホ、キム・ミンジェ、コヨーテのペッカ、Forestellaのカン・ヒョンホ、キアン84らが出席した。「ノリャン―死の海―」は壬辰倭乱勃発後の7年、朝鮮から退却しようとする倭軍を完璧に殲滅するための、イ・スンシン将軍の最後の戦闘を描いた戦争アクション大作で、キム・ユンソク、ペク・ユンシク、チョン・ジェヨン、ホ・ジュノ、アン・ボヒョン、キム・ソンギュ、イ・キュヒョン、イ・ムセン、チェ・ドクムン、パク・ミョンフン、パク・フン、ムン・ジョンヒらが出演し、韓国で12月20日に公開される。・【PHOTO】キム・ユンソク&ペク・ユンシク&チョン・ジェヨンら、映画「ノリャン―死の海―」マスコミ向け試写会に出席・キム・ユンソク、映画「ノリャン―死の海―」出演にプレッシャーもチェ・ミンシク&パク・ヘイルから助言をもらった

    Newsen
  • 【PHOTO】2PM ジュノ「2023 Asia Artist Awards」のためフィリピンへ出国(動画あり)

    【PHOTO】2PM ジュノ「2023 Asia Artist Awards」のためフィリピンへ出国(動画あり)

    13日午前、2PMのジュノが「2023 Asia Artist Awards」に出演するため、仁川(インチョン)国際空港を通じてフィリピンに出国した。12月14日、フィリピンアリーナで開催される「2023 Asia Artist Awards」にはIZ*ONE出身のクォン・ウンビ、ジェジュン、NewJeans、THE BOYZ、DREAMCATCHER、DinDin、Lapillus、LUN8、LE SSERAFIM、BOYNEXTDOOR、SEVENTEENのスングァン&ドギョム&ホシによるユニットブソクスン、STAYC、Stray Kids、ヤオチョン(YAOCHEN)、ASH ISLAND、ONEUS、NMIXX、イ・ヨンジ、イム・ヨンウン、ZEROBASEONE、Kep1er、KINGDOM、TEMPEST、HORI7ON、AKMU、ATBO、ITZY、KARD、櫻坂46、SB19、&TEAMらが出演する。それだけでなく、キム・ソンホ、キム・セジョン、キム・ヨンデ、キム・ジフン、ムン・ガヨン、ムン・サンミン、EXOのスホ、アン・ドング、アン・ヒョソプ、「プロデュース101」出身のユ・ソンホ、イ・ドンフィ、イ・ウンセム、イ・ジュニョン(UKISS ジュン)、イ・ジュンヒョク、2PMのジュノ、DKZのジェチャン、チョン・ソンイル、チャ・ジュヨン、DANIEL PADILLA、KATHRYN BERNARDO、MELAI CANTIVEROS-FRANCISCO、坂口健太郎も出席する予定だ。・2PM ジュノ、1月にソウルで単独コンサートを開催へ!ポスターを公開・2PM ジュノ、初の単独ファンミーティングツアーが終了バンコク公演でフィナーレ「僕の幸せになってくれて感謝」

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  • 2PM ジュノ、1月にソウルで単独コンサートを開催へ!ポスターを公開

    2PM ジュノ、1月にソウルで単独コンサートを開催へ!ポスターを公開

    2PMのジュノが、コンサートで2024年の華やかな幕を開ける。JYPエンターテインメントは12月12日午後、公式チャンネルに「2024 LEE JUNHO CONCERT」の開催を知らせるポスターを公開した。これによると、ジュノは2024年1月13日と14日の2日間、ソウル松坡(ソンパ)区蚕室(チャムシル)室内体育館でソロ公演を開催する。ポスターの中でジュノは、潤んだ目で繊細な感情を伝える。1月に韓国で開かれる単独コンサート「また会える日」は、今年7月と8月に開かれた日本ソロアリーナツアー「LEE JUNHO Arena Tour 2023 また会える日」の延長線上にあり、2019年3月の「2PM JUNHO SOLO CONCERT 〈JUNHO THE BEST IN SEOUL〉」以来、韓国で約5年ぶりに開催されるソロコンサートだ。今年、JTBC「キング・ザ・ランド」で熱演を披露し、NetflixグローバルTV部門1位という成果を残したジュノは、MBC「赤い袖先」に続き2年連続ヒットを牽引し、世界中のファンを魅了した。その人気に後押しされ、台北を皮切りに、マカオ、フィリピン・マニラ、マレーシア・クアラルンプール、インドネシア、香港、シンガポール、タイ・バンコクに至るまで、アジア8地域で展開された単独ファンミーティングツアー「JUNHO THE MOMENT 2023」を成功させた。ジュノは2024年の始まりをソロコンサートで開く。彼は11月3日、秋のスペシャルシングル「Can I(Korean Ver.)」を発売した。これはジュノの日本ソロデビュー10周年を記念して発売したスペシャルシングルの韓国語版で、自ら作詞に参加し、数々の名曲を生み出した作家ホン・ジサンが作詞、作曲、編曲を手掛けた。また、同月29日には自身が作詞・作曲したニューデジタルシングル「Nothing But You(Korean Ver.)」と同名のタイトル曲を発売した。新曲は2019年4月に日本で発売した現地での初の映画出演作「薔薇とチューリップ」の主題歌「Nothing But You」の韓国語バージョンで、作品の明るく幸せなストーリーが加わり人気を得た。今回のジュノのソロコンサートは12月18日と19日の午後8時より、それぞれ個人の公式ファンクラブと2PMのファンクラブHOTTEST第9期を対象に、INTERPARKで先行販売が行われる。20日午後8時には一般販売を開始する。

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  • Stray Kids、ジェジュン、NewJeansらが続々空港に!「2023 Asia Artist Awards」のためフィリピンへ出国

    Stray Kids、ジェジュン、NewJeansらが続々空港に!「2023 Asia Artist Awards」のためフィリピンへ出国

    13日午前、仁川(インチョン)国際空港を通じて、「2023 Asia Artist Awards」の出演アーティストたちがフィリピンへ続々と出国した。フィリピンアリーナで12月14日に開催される「2023 Asia Artist Awards」には、IZ*ONE出身のクォン・ウンビ、ジェジュン、NewJeans、THE BOYZ、DREAMCATCHER、DinDin、Lapillus、LUN8、LE SSERAFIM、BOYNEXTDOOR、SEVENTEENのスングァン&ドギョム&ホシによるユニットブソクスン、STAYC、Stray Kids、ヤオチョン(YAOCHEN)、カン・ダニエル、ASH ISLAND、ONEUS、NMIXX、イ・ヨンジ、イム・ヨンウン、ZEROBASEONE、Kep1er、KINGDOM、TEMPEST、HORI7ON、AKMU、ATBO、ITZY、KARD、櫻坂46、SB19、&TEAMらが出演する。それだけでなく、キム・ソンホ、キム・セジョン、キム・ヨンデ、キム・ジフン、ムン・ガヨン、ムン・サンミン、EXOのスホ、アン・ドング、アン・ヒョソプ、「プロデュース101」出身のユ・ソンホ、イ・ドンフィ、イ・ウンセム、イ・ジュニョン(UKISS ジュン)、イ・ジュンヒョク、2PMのジュノ、DKZのジェチャン、チョン・ソンイル、チャ・ジュヨン、DANIEL PADILLA、KATHRYN BERNARDO、MELAI CANTIVEROS-FRANCISCO、坂口健太郎も出席する予定だ。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・2PM ジュノからキム・セジョンまで「2023 Asia Artist Awards」で人気賞を受賞!日本からは櫻坂46も・坂口健太郎「2023 Asia Artist Awards」に出演決定!日本を超え韓国でも大人気

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  • 2PM ジュノ、初の単独ファンミーティングツアーが終了…バンコク公演でフィナーレ「僕の幸せになってくれて感謝」

    2PM ジュノ、初の単独ファンミーティングツアーが終了…バンコク公演でフィナーレ「僕の幸せになってくれて感謝」

    2PMのジュノがアジア8地域のファンの熱い歓声と共に、初の単独ファンミーティングツアー「JUNHO THE MOMENT 2023」を終えた。10月14日(以下、現地時間)の台北を皮切りに、11月4日にマカオ、11日にマニラ、18日にクアラルンプール、25日にジャカルタ、12月2日に香港、8日にシンガポール、10日にバンコクまで、アジア8地域でデビュー後初の単独ファンミーティングツアーを展開。2022年1月に誕生日を記念してソウルで開催したファンミーティング「JUNHO THE MOMENT」をアジア地域に拡大した今回のツアーは、タイトル通り2023年の今この瞬間のジュノを描いた。世界中のファンの熱い応援に後押しされて開催されたファンミーティングであるだけに、彼は公演ごとに真心を込めて声援に応え、ファンへの格別な愛情をアピール。8地域それぞれ言語で観客に挨拶し、最初から大きな歓声を引き出し、TMI(Too Much Information)トーク、プレイリスト、ワッツ・イン・マイ・バック、MBTI(性格診断テスト)公開など、ファンとより一層近くなる時間を設け、ファンの心を満たした。また、ファンが希望するウィッシュリストを叶えるコーナーを通じて、チャレンジダンス、4カット写真撮影、絵文字チャレンジを披露。特に、自身が主演を務めたMBCドラマ「赤い袖先」とJTBCドラマ「キング・ザ・ランド」の名シーンのビハインドを語り、名台詞を現地の言語で再現した際には、観客から熱い反響が寄せられた。その後、11月3日と29日にそれぞれ発売したスペシャルシングル「Can I(Korean Ver.)」、デジタルシングル「Nothing But You(Korean Ver.)」を初披露し、会場を熱く盛り上げた。ファンのための場所で自身が作詞した曲を初公開し、「Nobody Else」「CANVAS」「I'm In Love」など10曲に及ぶ豊富なセットリストも披露し、意味のある公演に仕上げた。ファンたちはサプライズイベントを用意し、応援の気持ちを伝えた。ツアーのフィナーレを飾ったバンコク公演で、ジュノは「今日が最後の公演であるだけに、色々な感情が交差する。最近、作品を撮影したり、音楽を作ったり、歌を歌ったりする時、応援してくださるファンの皆さんに恩返しをしたいという気持ちがより一層強くなる。どのような姿でも皆さんに幸せを与えられるように、これからも頑張っていきたい。僕の幸せになってくださって本当に感謝している」と気持ちを伝えた。ジュノはドラマ「赤い袖先」に続き、「キング・ザ・ランド」で主演俳優として活躍を続け、2連続ヒットに成功。同時に今年7月と8月に、日本の3地域6公演のソロアリーナツアー「LEE JUNHO Arena Tour 2023 "マタアエルヒ"」を盛況裏に開催した。その勢いに乗って10月から12月まで開催した、初の単独ファンミーティングツアーを通じて世界的な存在感を固め、11月にはプレゼントのようなシングル「Can I(Korean Ver.)」と「Nothing But You(Korean Ver.)」を公開し、旺盛な活動を展開した。

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