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2PM、デビュー15周年記念コンサートの東京公演のライブビューイングが開催決定!全国各地の映画館で生中継
10月7日(土)、8日(日)に有明アリーナ(東京都)で開催される2PMの日本単独公演「2PM 15th Anniversary Concert <It's 2PM> in Japan」の模様を全国各地が映画館にてライブ・ビューイングされることが決定した。2PMは、2008年にデビューして以降、「10 out of 10」「Heartbeat」「Again&again」などのヒット曲で人気を集め、グループ・個人でも様々な活動を通じて多くのファンを魅了してきた。そんな彼らが15周年を記念して開催される単独コンサートは、日本では2016年10月の「I'll be back」以来、約7年ぶりの開催となる。止まっていた時計の針が今動き始め、向かうのは「2PM」。HottestとのPromiseを守るために完全体で戻ってきた。2PMとHottest(ファンの名称)が、再び出会う特別な夜を映画館の大スクリーンで満喫しよう!■番組情報「2PM 15th Anniversary Concert <It's 2PM> in Japan」<日時>2023年10月7日 (土) 18:00開演2023年10月8日 (日) 16:30開演<会場>全国各地の映画館※開場時間は映画館によって異なります。※大阪府では条例により、16歳未満の方は終了時間が19:00を過ぎる上映には、保護者同伴でないとご入場いただけません。<料金>¥4,500(税込/全席指定)※3歳以上有料/3歳未満で座席をご使用の場合は有料※プレイガイドでチケットをご購入の際は、チケット代以外に各種手数料がかかります。<チケットスケジュール/お申込み>【ファンクラブ先行(抽選)】2023年9月2日(土) 14:00 ~ 9月10日(日) 23:59対象:「Hottest Japan Promise/Promise Plus」会員、「Hottest Japan」会員、「Hottest Japan Mobile」会員■関連リンク2PM日本公式サイト

「赤い袖先」2PM ジュノの日本語吹替は石川界人!本編映像&インタビュー初公開“恋愛描写も真面目に演じました(笑)”
昨年日本でリリースされるや大ヒットを記録した韓国時代劇「赤い袖先」が、コンプリート・シンプルDVD-BOXとして9月6日(水)にリリース決定!アジア中に空前の袖先シンドロームを巻き起こした、最高の歴史ラブロマンス超大作「赤い袖先」。今、配信ドラマ「キング・ザ・ランド」で話題沸騰中のジュノ(2PM)の除隊後復帰作として韓国放送前から注目を集め、朝鮮王朝名君イ・サン役を見事に演じ、空前の大ヒットを記録した。「仮面の王 イ・ソン」の脚本家が名作ベストセラー小説を完全ドラマ化し、韓国放送時には最高視聴率17.4%を達成。「MBC演技大賞」8冠ほか、数多くの賞を総なめにし、社会現象を巻き起こした。昨秋、日本でも韓ドラ・ファンたちを熱い感動で包み込み、話題沸騰! 今回、コンプリート・シンプルDVD-BOXの発売にあたり、本邦初の日本語吹替版が収録されることも発表。日本語吹替キャストは、「ハイキュー」「僕のヒーローアカデミア」「わたしの幸せな結婚」ほか数々の人気アニメで活躍する声優、石川界人。韓国時代劇での吹替初主演となる石川界人が挑んだキャラクターは、ジュノが演じる若かりし頃の朝鮮王朝第22代王イ・サン。日本語吹替版のイ・サンが魅せる恋と成長と涙の物語は、さらなる感動を誘う必見バージョンとなっている。今回、DVDとBlu-ray Discの発売を記念し、イ・サン役の吹替キャストによる、吹替映像の一部を公開! ぜひドラマ本編を日本語吹替映像でも楽しんでほしい。◆ツンデレで心を乱す王イ・サン 日本語吹替版映像(吹替キャスト イ・サン役 石川界人/ドギム役 山田唯菜)さらに、ジュノ扮するイ・サン役に挑んだ声優・石川界人に、収録を終えたスタジオで実施したインタビューも一挙公開! 吹替で見る「赤い袖先」もぜひ堪能してほしい。◆ジュノの吹替を担当!石川界人 インタビュー――収録を終えられた今のお気持ちはいかがですか?石川界人:外国作品のレギュラーが久々だったこともあり、ああようやく終わったのかという気持ちです。この作品はクスッと笑わせる部分もありますが、基本的にはシリアスで重いテーマを扱っているので、恋愛描写もとても真面目に演じましたし、なかなか大変な収録だったと感じています。――演じられたイ・サンについて、どういう人物だと思いましたか?石川界人:彼がドラマのキャラクターだということに対して、ちょっと抵抗を感じるくらい、とても人間的な人だと思いました。王という立場に縛られながら、一人の人間である自分として生きたいという思いにさいなまれ、それでも結局は王として生きる道を選ばざるを得ないという、悲しい人でもあります。――石川さんご自身が、一人の人間として共感できる部分はありましたか?石川界人:やりたいことよりも、やらなければならないことを優先するところに共感できました。サンのように、自分のやりたいことはおろそかにしがちで、すべきことに縛られてしまう傾向が、僕も結構あるんです。例えば、人前に出た時はこういうキャラクターでいるべきだとか、この場ではこういう会話をしておくべきだとか、そういった「~すべき」に縛られてしまう自分は、サンと近い部分があると思います。――ご自分のシーンで好きなシーンを挙げてください。石川界人:どのシーンもとにかく大変だったので。一つ挙げるなら、先王(英祖)とのシーンです。サンが英祖に対して、認知症の症状が出ているということを伝えなければならないシーンは悲しくなりましたし、すごく印象に残っています。僕自身、英祖がとても好きだったんです。――石川さんから見たドギムの魅力についてお聞かせください。石川界人:僕自身、サンの本質に近いところがあって、彼の言動に納得できたので、もし自分だったら最初はやはり衝突しそうな気がします。でも、ああいう人が現代にいてくれたら、うまく仕切ってくれそうで楽かもしれません。自分がどう生きていきたいか、何が望みなのかがはっきりしていて、自立心のあるかっこいい女性だと思います。――サンとドギムのほかには好きなキャラクターは誰でしたか?石川界人:ソ尚宮と内禁衛将(ネグミジャン)のテホです。この二人は本当にかわいらしくて大好きです。テホは何年経っても見た目が全然変わってなくて、せいぜいヒゲにちょっと白髪が混じった程度というのも微笑ましかったです 。ソ尚宮さんやボギョンのやり取りもすごく好きでした。ああいう、人を笑顔にできる、張り詰めていた緊張の糸をふっと緩めてくれるようなキャラクターはいいですね。――初めて韓国時代劇の吹き替えをされた感想をお聞かせください。石川界人:知らない言葉がいっぱい出てくるんですが、漢字を見ているとなんとなく予想がつく言葉もあり、調べてみるとなるほどと思うこともあって面白かったです。あとは、衣装がとてもカラフルですよね。宮女たちも同じ服装でも自分たちなりにオシャレをしたり、個性を追求してみたり、現代と変わらないような部分があって素敵だと感じました。王の色は赤だとか、季節によって衣装が変わるとか、そうした文化を知ることができたのがうれしかったです。――最後に、吹き替え版を楽しみに待つ視聴者メッセージをお願いします。石川界人:毎週台本が待ち遠しく、楽しみながら吹き替えました。時代劇というと難しいと感じられるかもしれませんが、どんな展開が待っているのか、ワクワクさせてくれます。自立を目指して奮闘するドギムを応援したくなりますし、サンを演じた自分としては、一つのことをいろいろな面から見られるようになった作品でもあります。例えば不条理だと感じることを言われたとしても、その裏にはすごく相手を思いやる気持ちがあったりするといったことですね。心が成長できる作品なので、ぜひご覧ください!■リリース情報「赤い袖先」コンプリート・シンプルBOX2023年9月6日(水)リリース<コンプリート・シンプルDVD‐BOX>【期間限定生産】各5,500 円(税抜)「赤い袖先 日本語吹替収録版」1~2(全2BOX)GNBF-10122~GNBF-10123 (C)2021MBC<コンプリート・シンプルBD‐BOX>【期間限定生産】各6,000 円(税抜)「赤い袖先 日本語吹替収録版 BD-BOX1」1~2(全2BOX)GNXF-2872~GNXF-2873 (C)2021MBC■関連サイト「コンプリート・シンプルBOX」公式サイト

【REPORT】2PM ジュノ、約5年ぶりの日本アリーナツアーが終了!ファンに感謝「歩んできた10年間をお見せしたかった」
様々な分野で韓国テレビドラマの歴史を塗り替えた2PMのジュノ主演ドラマ「キング・ザ・ランド」が放送終了を迎え、世界中で俳優ジュノロスが収まらない中、ソロ歌手ジュノは日本で3都市6公演におよぶ約5年ぶりのアリーナツアー「LEE JUNHO Arena Tour 2023 また会える日」を大成功で締めくくった。7月22日(土)の横浜公演を皮切りに、神戸公演を経て、8月27日(日)に名古屋・日本ガイシホールでファイナル公演を迎えた。約5年ぶり、そして声出し解禁後初となる今回のアリーナツアー。どこよりも誰よりも暑い夏を過ごした、ジュノのファイナル公演のレポートをお届けする。ファンに感謝「10周年おめでとう。ありがとう」暗転したステージのLEDスクリーンに映されるのは、ツアータイトルでもある「また会える日」の映像。大歓声の中で登場したジュノは、ファンの前で初披露となる楽曲「また会える日」でライブをスタート。2曲目の「Pressure」では、まるで彼が光を操っているような照明演出でも魅せる。低音が響く「HYPER」ではダンサー総勢16名との一糸乱れぬダンスと、日本語でのラップも難なくこなした。ここで最初のMC。「名古屋! 今日はまた会える日の最後の公演だから、今まで以上にもっと、歌って踊って勝手にやります! 次の2曲は座って聴いてください。ライブビューイングの皆さんも一緒に楽しんでください!」と話すと、「Nobody Else」「Fire」と2曲を続けて披露。ステージの端から端まで歩き、サイドの客席に座るファンとのコミュニケーションも忘れなかった。次は雰囲気をガラリと変え、ラップと激しいダンスパフォーマンスの「CRUSH」。続く「WOW」ではサブステージに移動したジュノとダンサーが客席を煽ると、一緒に踊ったりペンライトを大きく振ったりと、ライブ前半で一番の一体感を見せた会場。連続した盛り上がるナンバーの披露でどんどん大きくなっていく歓声に、ジュノも満足そうな笑顔を浮かべた。ここで、ツアータイトルを「また会える日」にしたことについて「ファンの皆さんに成長した姿で会いに行きたかった。ソロデビュー10周年の節目に、僕が歩んできた10年間を皆さんにお見せしたかったです。僕のそばにいてくださってありがとうございます」と挨拶すると、おもむろに上着を脱ぐ彼に、会場はまさに黄色い悲鳴に包まれた。次の曲で披露したのは浮気した恋人に向けた「INSANE」で、彼の演技が光る曲だ。曲の最後で撃たれたように赤い照明の中に倒れ込むジュノ。すかさず客席からは「イ・ジュノ!」コールが沸き起こった。MCの後は、サビのコールアンドレスポンスで会場が一気に盛り上がる「SO GOOD」に「FEEL」と続き、「Roller coaster」ではサブステージを全面使って、360度すべての客席に向けてパフォーマンスを繰り広げた。同曲では、なんとステージを降りてさらにファンの近くへ。ここからはラブソングが続いていく。「ここから少し、座ってゆっくり聴いてください。次は皆さんに聴いて欲しい曲です」と歌い始めたのは、サビに「僕と結婚してくれる?」という歌詞のある「Darling」。さらに日本での初主演映画の主題歌「Nothing But You」に続き「I love you」ではバンドのギターのそばに座り、客席をゆっくり見渡しながら歌い上げた。デビュー当初に作詞・作曲したこの曲には、当時のジュノの等身大のすべてが詰まっている。「今後も、どんな形でも皆さんのそばにいることを覚えておいてください。次にまた会える日には、今よりもっとカッコよくなった素敵な姿で会いに来ます」と約束し、「10周年おめでとう。ありがとう」と感謝を伝えた。Jun. K&ニックンも応援のため会場へ!ここで、ジュノからサプライズゲストの紹介。なんと、Jun. Kとニックンが会場に訪れていた。グッズを身に付け、マイクなしでジュノへの応援メッセージを叫び、ジュノへの愛情を示した。続いてバンドメンバーの紹介へ。紹介されたバンドメンバーは「今の気持ちを楽器で表現してください」というジュノのお願いに、セットリストにない曲を突然演奏し、ジュノがその曲を思い出して歌うという、このツアーでは定番となった、ジュノにとってはプチ試練、ファンにとってはサプライズとなったMCパートだ。続いてソロデビュー曲「キミの声」を、Rockアレンジを加えた新しい形で披露。ライブでお馴染みの「HEY YOU」「SAY YES」でのファンとのコールアンドレスポンスは、呼吸バッチリで盛り上がりを見せた。衣装替えのあと「SET ME FREE」を披露すると、幕間で公開した8月23日発売の「Can I」のミュージックビデオの話題に触れると、「この曲は1年前くらいに作った曲です。やっとお届けすることが出来ました。聴いてもらえると嬉しいです」と伝えた。続いて、星空を連想させるペンライトと照明に囲まれた「Like a star」。韓国語でしっとりと歌い上げる「Love Song」と、「Zero Point」ではサビの可愛らしい振り付けで愛嬌を見せる。ファンからの「もう1回!」にジュノは何度も答え、愛嬌のたびに歓声が止まらなかった。ライブもいよいよ終盤。最後のパートに差し掛かる。「最後までいきましょうか!」という言葉とともに、激しいダンスナンバーの「DSMN」と「All Day」が続いた。激しい振り付けにもかかわらず、力強くパワフルな歌声が響き、ダンサー総勢16名を引き連れた圧巻としか言いようがないダンスパフォーマンスでライブ本編は幕を閉じた。暗転した会場の中、「イ・ジュノ!」コールが鳴り止まない。すると、ピアノの旋律とともに公演グッズを身に付けたジュノが再登場。アンコール1曲目は「一緒に過ごした時間」で、やわらかい照明の中、感慨深い表情で、まるでファンの顔を脳裏に刻むように、客席をゆっくりと見渡しながら歌い上げた。10年間のソロツアーを振り返り「今まで幸せに」「これでまた会える日ツアー最後です。5年振りに戻ってきたイ・ナツのツアー、終わってしまう実感はまだないです。一緒に過ごした時間を記憶して、そしてまた会える日を願っています」という最後の挨拶のあと、バンドメンバーやダンサーを紹介し終えたところで突然の暗転。10年前の2013年から今までのソロツアーを振り返る映像が流れ始めた。会場中が大きな声を揃えてジュノに伝える「JUNHO 10周年おめでとう!」という言葉とともに、スローガンを掲げた。そんなファンにジュノは、「このツアーでは、今の僕をどう表現するか、それだけを考えていました。でもこうして過去の映像を振り返ってみると、今までの僕と皆さん、結構幸せに過ごしてきましたね。ずっと僕を応援してくれて、一緒にいてくださってありがとうございます」と改めて感謝を伝え、「最後の曲は楽しい曲です! みんなと一緒に歌って踊って勝手にやりましょう!」というコメントとともに「Ice Cream」の可愛らしいダンスで魅了した。ジュノがステージを後にするとライブのエンドロールが流れた。これで終わりと思いきや、エンドロールが終わると再び暗転し、2つに分かれるLED。その間からなんと、8月23日(水)に発売した新曲「Can I」のミュージックビデオの衣装を着たジュノが登場し、パフォーマンスを披露。同曲は、凍りついていた心を溶かしてくれた1人の女性と出会い、激しく揺れ動く感情を表現した繊細かつ洗練されたダンスが魅力だ。ダンサーに持ち上げられて宙に浮いたり、ダンサーたちが組んだ椅子に座るジュノなど、1曲で彼の様々な魅力を惜しむことなく存分に発揮した最高のパフォーマンスで、「LEE JUNHO Arena Tour 2023 また会える日」は幕を閉じた。ツアーを終えたジュノは、スペシャルシングル「Can I」の発売記念オフライン購入者イベントで10月に再び来日する。封入シリアルナンバーで300名が当たる「スペシャルサイン会」では、ジュノと向かい合って座る形でサインをしてもらえる特別なイベントとなっている。さらに、10月7日(土)・8日(日)には、約7年振りとなる2PMの完全体コンサートも東京で開催される。■公演概要「LEE JUNHO Arena Tour 2023 また会える日」【日程】2023年7月22日(土) 横浜・ぴあアリーナMM OPEN 17:00 / START 18:002023年7月23日(日) 横浜・ぴあアリーナMM OPEN 16:00 / START 17:002023年8月5日(土) 神戸・神戸ワールド記念ホール OPEN 17:00 / START 18:002023年8月6日(日) 神戸・神戸ワールド記念ホール OPEN 16:00 / START 17:002023年8月26日(土) 名古屋・日本ガイシホール OPEN 17:00 / START 18:002023年8月27日(日) 名古屋・日本ガイシホール OPEN 16:00 / START 17:00■関連サイト・2PM Japan Official Website

【PHOTO】2PM ジュノ、日本コンサートを終え帰国…目を引くビジュアル(動画あり)
28日午後、2PMのジュノが日本コンサート「LEE JUNHO Arena Tour 2023 in NAGOYA」を終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国へ帰国した。JTBC土日ドラマ「キング・ザ・ランド」で笑いを軽蔑する男ク・ウォン(ジュノ)を熱演している彼は、最近、Netflixの新オリジナルシリーズ「CASHERO」のオファーを受け、出演に関して検討中だと明らかにした。・【PHOTO】2PM ジュノ、日本コンサートのため出国風も味方するビジュアル・2PM ジュノ、セクシーな魅力漂うグラビア公開たくましい腕にも注目

2PM ウヨン、JYPシグネチャーサウンドをディスる!?TWICE ジヒョ「ホンキムドンジョン」でアルバムをアピール(動画あり)
2PMのウヨンが「JYP」のシグネチャーサウンドをディスり、笑いを誘った。韓国で8月17日に放送されたKBS 2TVバラエティ番組「ホンキムドンジョン」第49話では、俳優のイ・サンヨプ、WINNERのキム・ジヌ、TWICEのジヒョがゲストとして出演した。この日、ジヒョは初めて再出演したゲストであるだけに大きな歓迎を受けた。何より嬉しいのは、ジヒョの初のソロアルバム発売のニュースだった。8月18日に「Killin' Me Good」をタイトル曲にした1stソロアルバム「ZONE」を発売するジヒョは、「パク・ジニョンPDが作詞してくれて、曲も書いてくれた」と明らかにした。この時、チュ・ウジェは「曲の最初に『JYP』が入るのか?」とシグネチャーサウンドの有無を尋ね、ジヒョは「入らない」と答えた。これに対して、ウヨンは「うまくいきそうですね」と辛口のジョークを言って笑いを誘った。・TWICE ジヒョ、デビューが白紙になったことも活動初期の悩みを告白「歌が下手だと言われた」(動画あり)・TWICE ジヒョのソロデビューを祝福!JYPパク・ジニョン代表の投稿に注目「誇らしく思う」

2PM チャンソン&テギョン、しゃぶしゃぶ50人前!?食事量にJYPパク・ジニョン代表も驚き
2PMのチャンソンが、ものすごい食事量でJYPのパク・ジニョンを驚かせた裏話を公開した。25日に韓国で放送されたTV朝鮮「食客ホ・ヨンマンの白飯紀行」には、2PMのチャンソンが出演した。ホ・ヨンマンとチャンソンは谷にある隠れ家のような食堂を訪れた。注文したオディ(桑の実)プルコギを待っていたチャンソンは「いいですね。今日は天気もいいし。こんな野外でご飯を食べるのは久しぶりだ」と満足した様子を見せた。ホ・ヨンマンは「マンションに住んでいるのだろう。だから地面を踏むことがない」と冗談を言い、「噂で聞いたところによると、たくさん食べるそうだ。ほぼ運動選手レベルで食べると聞いた」と尋ねた。16年前の練習生時代を思い出したチャンソンは「基本、キンパが1本に1,500ウォン(約150円)だった時代に、同じグループのメンバーであるテギョンさんと粉食屋(ブンシッチプ:韓国式の軽食店)で10万ウォン(約1万円)分も食べた。ほとんど全メニューを注文して食べた」と話した。チャンソンは「パク・ジニョンさんがデビュー前日に『お疲れ様。明日デビューするから、ご飯をおごるよ』と言ってくださってしゃぶしゃぶ屋さんに行った。その時もテギョンさんと同じテーブルにいた。僕たちのテーブルだけで40~50人前を注文していた」と明かした。びっくりしたホ・ヨンマンは「「JYPは倒産しなかったんですか?」と尋ねた。チャンソンは「それ以降、団体ではご飯をおごってくれない」と話し、笑いを誘った。

【PHOTO】2PM ジュノ、日本コンサートのため出国…風も味方するビジュアル
25日午後、2PMのジュノが日本コンサート「LEE JUNHO Arena Tour 2023 in NAGOYA」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて日本・名古屋へ出国した。ジュノは、今年ソロデビュー10周年を迎え、日本3都市でアリーナツアーを開催中だ。8月26日と27日に名古屋・日本ガイシホールにて開催される公演を通じて、ツアーの幕を閉じる。また、JTBC土日ドラマ「キング・ザ・ランド」で笑いを軽蔑する男ク・ウォン(ジュノ)を熱演している彼は、最近Netflixの新オリジナルシリーズ「CASHERO」のオファーを受け、出演に関して検討中だと明らかにした。・2PM ジュノ、8月27日(日)に愛知県で開催されるツアー最終日の模様をライブビューイング!・2PM ジュノ、ドラマ「キング・ザ・ランド」で自身が演じるク・ウォンとインタビューに挑戦!2人の答えに注目(動画あり)

2PM テギョン&キム・ヘユン主演ドラマ「御史<オサ>とジョイ~朝鮮捜査ショー~」11月8日にDVDリリース決定
2PMのテギョン&キム・ヘユン主演のラブコメ時代劇「御史<オサ>とジョイ~朝鮮捜査ショー~」のDVDが11月8日よりリリースされる。ひょんなことから暗行御史(アメンオサ)になったラ・イオンを演じるのは、「ドリームハイ」「ヴィンチェンツォ」のテギョン(2PM)、離婚を決意し幸せをつかもうとするキム・ジョイを、「SKYキャッスル~上流階級の妻たち~」「偶然見つけたハル」のキム・ヘユンが演じる。事件の解決をめざして最初はぎこちない2人が次第に気になる存在に。イオンとジョイの恋の行方に注目だ。前作「ヴィンチェンツォ」で悪役を演じたテギョンが今回演じるのは、美食家でめんどくさがり屋のお坊ちゃまという正反対のキャラ。軽い気持ちで暗行御史を引き受けるが、持ち前の正義感と頭の良さで見事に事件を解決していく。初の時代劇とは思えないほど、立ち振る舞いや着こなしも朝鮮時代のお坊っちゃまにハマリ役。段々凛々しくなっていく勇姿とジョイと一緒にいる時の初々しさから目が離せない!イオンのお供たちには、長年彼を支えてきたユクチルとクパル。イオンと彼らの絶妙な掛け合いも見どころだ。一方、ジョイと一緒に行動するグァンスンやビリョンもジョイとの抜群の相性を見せてくれる。■商品概要「御史<オサ>とジョイ~朝鮮捜査ショー~」 【セルDVD】各17,600円(税込)/16,000円(税抜)・DVD-BOX1 2023年11月8日(水)発売DVD8枚/本編映像約488分+特典映像約27分/#1-16<特典映像>ビハインド映像前編、台本読み合わせ(予定)<封入特典>ブックレット(予定)・DVD-BOX2 2023年12月6日(水)発売DVD8枚/本編約485分+特典映像(収録分数未定)/#17-32<特典映像>ビハインド映像後編、ティザー&ポスター撮影、テギョンインタビュー映像(予定)<封入特典>ブックレット(予定)【レンタルDVD】・vol.1~vol.8 2023年11月8日(水)レンタル開始・vol.9~vol.16 2023年12月6日(水)レンタル開始<レンタル仕様>各巻2話収録/各巻60分特典映像:ビハインド、テギョンインタビュー映像<セル・レンタル共通仕様>カラー/16:9/ドルビーデジタルステレオ/音声:オリジナル韓国語/字幕:日本語字幕/片面1層発売元:ストリームメディアコーポレーション販売元:TCエンタテインメント (C) STUDIO DRAGON CORPORATION※仕様は変更となる場合がございます。【キャスト】ラ・イオン役:テギョン(2PM)「ドリームハイ」「ヴィンチェンツォ」キム・ジョイ役:キム・ヘユン「SKYキャッスル~上流階級の妻たち~」「偶然見つけたハル」ユクチル役:ミン・ジヌン「チョコレート」「アルハンブラ宮殿の思い出」クパル役:パク・ガンソプ「調査官ク・ギョンイ」ナ・グァンスン役:イ・サンヒ「今、私たちの学校は」「未成年裁判」ファン・ビリョン役:チェ・ウォンビン「花様年華~君といた季節~」「ボイス4~112の奇跡~」パク・テソ役:イ・ジェギュン「私だけに見える探偵」「ショッピング王ルイ」パク・ドス役:チェ・テファン「相続者たち」「初対面だけど愛してます」【スタッフ】演出:ユ・ジョンソン「キム秘書はいったい、なぜ?」脚本:イ・ジェユン「恋のトリセツ~フンナムとジョンウムの恋愛日誌~」【あらすじ】科挙に主席合格するも、役人の仕事や出世より、おいしいものを追求したい美食家のラ・イオンは、思いがけず暗行御史として忠清道に派遣される。仕事は二の次にして、美食探訪をするつもりのイオンだったが、着任早々、不審な事件に出くわしてしまう。そして赴任先の村で、旧習にとらわれず新しい人生を生きようとする勇気ある女性、ジョイと運命的な出会いをする。事件解決をめざして2人は行動をともにするようになるのだが。■関連サイト・TCエンタテインメント公式サイト

2PM チャンソン、日本で5年ぶりのソロファンミーティングツアー決定!11月に大阪・東京で開催
2PMのメンバーチャンソンが、ソロファンミーティングツアー「CHANSUNG(2PM)FANMEETING『CSBS』」を日本で開催することが決定した。今回のソロファンミーティングツアーは11月9日にZepp Namba(大阪)、11月11日に豊洲PIT(東京)の2ヶ所で各会場2公演ずつの開催を予定している。今回は「CSBS(ChanSung Broadcasting System)」というタイトルを掲げており、「チャンソンの放送局」というコンセプトにおいて様々な企画が用意されている。日本でのソロファンミーティングは2018年以来5年ぶりの開催となり、親交のある2AM チャンミンがスペシャルゲストとして出演予定となっている。■公演概要「CHANSUNG(2PM)FANMEETING『CSBS』」<公演日程>・Zepp Namba(大阪)日時:2023年11月9日(木)1部 開場14時 / 開演15時2部 開場18時 / 開演19時・豊洲PIT(東京)日時:2023年11月11日(土)1部 開場13時 / 開演14時2部 開場17時 / 開演18時<出演>CHANSUNG(2PM)ゲスト出演:CHANGMIN(2AM)<チケット価格>◆先行販売:11,000円(税込)◆当日販売:12,100円(税込)※全席指定※ドリンク代別枚数制限:お一人様1公演につき4枚まで(複数公演申込可)<チケット抽選先行申込み期間>オフィシャル最速先行受付受付期間:2023年8月19日(土)12時~2023年9月3日(日)23時59分までお申込みはこちらから<注意事項>※3歳以上はチケット購入が必要、3歳未満は入場不可※原則、購入後のチケットの払い戻しは不可主催:株式会社HIAN制作 / 運営:ぴあ株式会社

放送終了「ハートビート」2PM テギョン&ウォン・ジアン、2人が迎えた結末は?【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。「ハートビート」が胸が熱く深い余韻を残す結末で幕を下ろした。韓国で15日に放送されたKBS 2TV月火ドラマ「ハートビート」最終回では、胸が躍る愛を教えてくれたソン・ウヒョル(2PMのテギョン)とチュ・イネ(ウォン・ジアン)の最後の話が描かれた。この日の放送で、チュ・イネは真夜中にソン・ウヒョルと対峙しているシン・ドシク(パク・ガンヒョン)の前に現れ、状況はいったん収められたが、ソン・ウヒョルが再び去ってしまうのではないかと恐れた。これに気づいたソン・ウヒョルは、どこにも行かないと言って彼女を慰め、自分に残った最後の時間をチュ・イネと共にすることを再び決心した。一方、リ・マンフィ(ペク・ソフ)からソン・ウヒョルがまもなく死ぬという事実を聞いたナ・ヘウォン(ユン・ソヒ)は直ちにゲストハウス「一面識」に向かい、ソン・ウヒョルの死を巡る事実関係をチュ・イネに問い詰めた。これにチュ・イネは「私が死ぬことがあってもソン・ウヒョルさんを守るので、2度とここに来ないでください。あなたにはソン・ウヒョルさんを愛する資格がない」と断固として対抗した。シン・ドシクはソン・ウヒョルの正体に対する噂を流した者がナ・ヘウォンであることが分かり、彼女と会って深刻な対話を続けた。この時、2人の前にリ・マンフィが登場し、彼はナ・ヘウォンにシン・ドシクがソン・ウヒョルの血を狙っていると情報を流した。しかし、引き続きシン・ドシクとナ・ヘウォンが自分を無視すると、結局リ・マンフィは牙をむき出しにして彼らを脅し、シン・ドシクは持っていた刀をリ・マンフィの胸に刺した。シン・ドシクによってリ・マンフィが冷たく死を迎える姿により緊張感が高まった。ナ・ヘウォンはその後、シン・ドシクが血を狙っているという事実をソン・ウヒョルに知らせた。これを聞いたソン・ウヒョルはシン・ドシクを先に訪ね、しばらくして、ソン・ウヒョルはチュ・イネに旅行を提案して海に向かった。大切な時間を過ごしていた2人は、お互いに向けたありがたい感情を心から伝えた。チュ・イネがソン・ウヒョルに「ソン・ウヒョルさんが私を助けたんです。ソン・ウヒョルさんのおかげで私も胸が躍る人生を送ることができたから」と話す場面は深い響きを与えた。しかし、ソン・ウヒョルの死までは残りわずかで、旅行の途中に彼はめまいを再び感じた。気力を失って眠りについたソン・ウヒョルを見たチュ・イネは自身の血を飲ませ、ソン・ウヒョルは寝ている間に飲むようになったチュ・イネの血からユン・ヘソン(ユン・ソヒ)を感じて、ユン・ヘソンが転生した者がチュ・イネだという事実に涙を流した。一緒になれない彼らの過酷な運命が、見る人たちの涙腺を刺激した。ソン・ウヒョルは眠っているチュ・イネを置いて海辺に向かうと、彼の前にシン・ドシクが現れた。これに先立ってソン・ウヒョルは、チュ・イネを心から思うシン・ドシクが彼女のそばに残っていることを願いながら、シン・ドシクに自分を殺して血を飲んで短命の呪いを絶つよう提案したのだ。ソン・ウヒョルがシン・ドシクに身を任せた瞬間、チュ・イネが現れ、ソン・ウヒョルは自らの胸に刀を刺し、チュ・イネに抱かれたまま死に直面した。どうしても愛する彼女を吸血できず、死を選択したソン・ウヒョルと愛する者を見送るチュ・イネの姿が胸を詰まらせた。放送の最後、チュ・イネは「一面識」で町の住民たちと素朴なパーティーを開くなど、屋敷を守りながら時間を過ごし、地下にあるソン・ウヒョルの物を見ながら彼との思い出を回想した。そんな時、以前の素敵な姿そのままであるソン・ウヒョルが「一面識」の2階の欄干に現れ、チュ・イネを切なく眺め、慌ただしい「一面識」の人々の間でただお互いに向かって明るい笑みを浮かべて見せた。待っていたチュ・イネの前に訪れたソン・ウヒョルの姿は深い余韻の結末を誕生させた。このように「ハートビート」は胸が躍る愛がしたくて人間になりたがるヴァンパイアと、人間味が全く感じられない人間が胸が躍る恋をする過程をそのまま描き、関心を集めた。現実とかけ離れた刺激的なヴァンパイアファンタジーではなく21世紀韓国型ヴァンパイアの姿を通じて現実的な共感も引き出した。最終回を見た視聴者は「ありがとうございました。今年の夏、胸をときめかせてくれて」「ソン・ウヒョルとチュ・イネ、幸せになれ」「このドラマを見て本当に切実に望めば叶うという教訓を得ました」「現実的なヴァンパイアの姿なのでさらに新鮮で純粋に感じました」「俳優たちの演技最高! 本当にお疲れ様でした」「このドラマを見ると何とか癒される感じでとても良かった」など、様々な反応を見せた。最後まで目が離せない興味津々な展開と、絵のような映像美を誇る繊細な演出、そして俳優たちの熱演が完璧な相乗効果となった「ハートビート」は、このように幕を下ろした。

JYPの友情が話題!2PMのJun․ KからWonder Girlsメンバーまで、ペク・アヨンの結婚式に集結
歌手のペク・アヨンが8月の花嫁になった。彼女は8月12日、ソウルのあるウエディングホールで結婚式を挙げた。夫が一般人であるため、結婚式は非公開で進行されたが、ペク・アヨンが過去に所属していたJYPエンターテインメントを通じて縁を結んだスターたちが式場を訪れた。2AMのスロンは、自身のInstagramのストーリーにペク・アヨンと一緒に撮った写真を掲載し、「アヨン結婚おめでとう」と祝福した。また、式場で会った元Wonder Girlsのソネ、ユビンの写真を掲載して「同窓会」と付け加えた。2PMのJun. KもInstagramのストーリーに花嫁になったペク・アヨンとの写真を掲載して「アヨン結婚おめでとう♥」と伝えた。ペク・アヨンは今年3月、直筆の手紙を通じて「2年前の冬、私に先に手を差し伸べてくれたありがたい人に出会った。私の歌手活動に力を与えてくれて、応援してくれる人だ。この人であれば生涯を約束してもいいと思い、共に新しい出発をすることにした」と結婚のニュースを知らせた。1993年生まれのペク・アヨンは、2011年に韓国で放送されたSBS「K-POPスター」TOP3になった後、2012年にデビューした。その後「Shouldn't Have」「so-so」などの曲をリリースし、人気を集めた。・結婚発表ペク・アヨン、華やかなウエディング写真を公開様々なドレス姿で美貌をアピール・ペク・アヨン、直筆の手紙で結婚を発表SNSでファンに報告「先にニュースが出て驚いた」

2PM ウヨン&BTOB ウングァンら、Mnet「超大型カラオケサバイバルVS」のプロデューサーに抜擢!
Mnetが超大型カラオケサバイバルを披露する。「超大型カラオケサバイバルVS」は8月10日、プロデューサーのラインナップを公開した。音楽界の代替不可ボーカルとして名前を知らせている2PMのウヨン、BTOBのウングァン、元SISTARのソユ、イム・ハンビョル、Giriboy、Car the garden、ロイ・キム、パク・ジェジョン、MeloManceのキム・ミンソク、DAY6のYoung Kがプロデューサーとして登場する。「VS」は平凡なカラオケボーカルたちの息詰まる決戦(Showdown)の意味を持っている。「SUPER STAR K」シリーズの後を継ぐ「超大型カラオケサバイバルVS」を通じてカラオケで実力をアピールしていたカラオケの達人を発掘、全国民シンガーロングタイムの幕を上げる計画だ。プロデューサーとして活躍するウヨン、ウングァン、ソユ、イム・ハンビョル、Giriboy、Car the garden、ロイ・キム、パク・ジェジョン、キム・ミンソク、Young Kは、長い音楽界での経験と共に優れたボーカル、プロデュース能力で脚光を浴びており、カラオケが好きな人なら馴染みのある名前だ。音源およびカラオケチャートで愛されながら、音楽界を代表する音源強者と言われる彼らの出演に期待感が高まる。10人のプロデューサーたちは二人で一つのチームになり、ウヨンとウングァン、ソユとイム・ハンビョル、GiriboyとCar the garden、ロイ・キムとパク・ジェジョン、キム・ミンソクとYoung Kの5チーム体制で乗り出す。トレンディーな音楽で脚光を浴びている新興強者の組み合わせから、代替不可なボーカルラインまで、様々な組み合わせでチームとなった彼らは審査だけでなく、参加者たちの実力を育んで宝石に作り上げるプロデュースまで担当し、多方面で活躍する。それぞれの個性と魅力が漂う審査スタイルで様々な才能と潜在力を持っている実力者たちを発掘することができるか、プロデューサーたちの活躍に注目が集まる。7月31日、Mnet「超大型カラオケサバイバルVS」は参加者の公開募集を終えた。1ヶ月間行われた今回の募集には10歳から65歳まで幅広い年齢代の参加者が集まり、視線を引き付ける。彼らは「カラオケ」といえば欠かせないバラードを筆頭に、ロック、ダンス、トロットなど様々なジャンルで頭角を表したと言い、期待を集めている。制作陣は「全国各地から在野の実力者だけでなく、個性の強い志願者たちが現れてとても驚いた。関心と志願に感謝する。全国民が一緒に楽しめる番組に仕上げる」と伝え、今年の下半期を強打するMnet「超大型カラオケサバイバルVS」をより期待させる。総賞金1億ウォン(約1100万円)のライジングスター誕生を予感させるMnet「超大型カラオケサバイバルVS」は、今年下半期に放送される予定だ。




