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EXO チェン&Heize&VIBE リュ・ジェヒョン、8日にコラボ曲を発表…予告イメージ公開
EXOのチェン、男性デュオVIBEのリュ・ジェヒョン、ラッパーのHeizeが、SMエンターテインメントのデジタル音源公開チャネル「STATION」を通じて特級コラボレーションを披露する。リュ・ジェヒョンがプロデューサーとして参加し、チェンとHeizeがボーカルとラップで呼吸を合わせた「STATION」の9番目の曲「Lil' Something」は8日、MelOn、genie、NAVER MUSICなどの各種音楽配信サイトで公開される。「Lil' Something」は、ファンキーなシンセサウンドとギターリフが楽しいアップテンポの魅力的なダンス曲で、歌詞にはお互いの心を確認しようとする男女の緊張感とダイナミックさが盛り込まれており、聞く楽しさを倍増させた。チェンはEXOの活動はもちろん、ドラマ「大丈夫、愛だ」「太陽の末裔」などのOSTに参加し、優れた歌唱力と個性ある音色が際立つ名品ボーカルで多くの愛を受けている。Heizeは「UNPRETTY RAP STAR2」に出演して実力を認められたラッパーで、今回の曲「Lil' Something」のラップ作詞にも直接参加しただけに、二人のアーティストの一風変わった出会いは多くのファンたちの目と耳を集中させている。また今回の曲は、VIBEをはじめとして、ペク・チヨン、SG WANNAB、Davichiなどのアルバムに参加し、多数のヒット曲を誕生させたリュ・ジェヒョンが作詞・作曲、編曲、プロデューシングまで引き受けて曲の完成度をより一層高めており、音楽ファンたちの期待感はさらに高まる見通しだ。さらに5日夜には、SMTOWN GLOBALの公式SNSなどで、今回の「STATION」の主人公であるリュ・ジェヒョン、チェン、Heizeの姿が盛り込まれた予告イメージが公開され、ネットユーザーの視線を引き付けた。

EXO スホ「青春の終わりは、夢を失った瞬間」
いくら手を伸ばしても届かないようなファンタジーな感じがEXOにはある。一寸の乱れもないシャープな群舞、完成度の高いパフォーマンス、少女漫画から飛び出してきたような面々。そんなEXOのリーダースホことキム・ジュンミョンにとって、映画「グローリーデイ」は人々との距離を縮めるための第一歩となるであろう。「グローリーデイ」は24歳の日常が「グルーミーデイ」へと移り変わる様子を冷静に収めた映画。劇中、おばあさんと二人で暮らす貧しい二十歳の青年サンウを演じたスホは、舞台の上での派手なメイクを消して、澄んだ顔でスクリーンと向き合った。この若者の未来はより興味深くなる予定である。―EXOのファンならば「グローリーデイ」は見ていられないほど辛いと思います。「私のスホがこんなに可哀想な姿に出てくるだなんて」となるでしょう。ファンの反応はどうですか?スホ:「悲しい!」「大人に腹が立つ!」など、頭に来るという話をよく耳にします。―「グローリーデイ」のメッセージはきちんと伝わったということですか?スホ:はい。ファンの皆様に映画が伝えようとしたメッセージがちゃんと届いてくれたようです。僕もサンウを演じましたが、第三者の立場から見るととても可哀想でした。大人たちの強圧に抑えられ、黒く染まっていく青春に心が痛みました。―「グローリーデイ」は青春という言葉が持つ夢や希望を完全に除いて、そこに社会的不条理や脅かされる友情を描いた映画です。映画を見ていると、韓国の社会で青春時代を経た人は、皆が被害者であり、加害者だという気がしますね。スホ:その通りです。特に大人たちの姿が映画でとても現実的に描写されたようです。実話ではないだけであって、現実でも十分に起き得ることではないかと思います。サンウが可哀想ではありましたが、彼の不幸は誰のせいでもないと思いました。誰かを指差しながら「あの人が悪い」とは言えないと思いました。他人に責任を転嫁しようとする利己心は、私たちの社会全般に知らず知らず広まっているからです。―システムの問題だと?スホ:話がちょっと大きくなりましたが、僕は社会批判しているのではありません(笑) だけど考えてみれば、EXOは社会批判的な歌「MAMA」でデビューしましたね。―ファンにとても重要な役割をしているのと同じです。スホ:ははは。だけど、僕もそうですが、利己心と責任を転嫁する心は皆に隠されているじゃないですか。「グローリーデイ」はそれを暴くような映画です。―今年で26歳(数え年)ですが、自分で大人だと思いますか? そして利己的だとおっしゃいましたが、どんなときに自分が利己的だと感じますか?スホ:青春を定義するのに年齢は重要ではないと思います。夢を失った瞬間、青春は終わると思います。その瞬間、大人になるのでしょう。そして僕が自分を利己的に感じるときは、たくさんありますね。とても多いんですがうーむ。―頑張って探さなくてもいいですよ(笑)スホ:いやあ利己的なんですが思い出せばお話しいたします(笑)―夢を失った瞬間、大人になるとおっしゃいましたが、どこか大人に対して否定的な考えを持っているようにも感じますね。スホ:僕は中学校3年生の頃から練習生生活をしました。それだけ仕事でお会いした大人の方がたくさんいますが、自分の職業に愛着もなく責任感もない大人が少なくないように見えました。だから大人に対する否定的な考えを持つようになったのかもしれません。 (頭を掻きながら) ああ、こう言うと周りを傷つけることになりますか?―十分そう考えられると思います。競争率の激しいアイドル産業に早くから足を踏み入れていたので、色んなことを見て感じたことでしょう。スホ:確実なことは、自分が受け持った仕事に責任を果たさなければならないことです。僕が舞台挨拶をするのも、このようにインタビューを受けるのも、この映画を撮った主演俳優として当然持つべき責任なのです。EXOのリーダーとしてグループをまとめることも当然やります。―それだと、キム・ジュンミョンという一人の人間はいないじゃないですか。いつもEXOのスホ、俳優キム・ジュンミョンとして生きていると。スホ:だけど、与えられた仕事に責任を持って生きることもまた僕じゃないですか。―利他的ですね(笑)スホ:はは、それは違いますよ僕の映画だし僕のモノだから、こうするんじゃないでしょうか? これは利己的なことなんです!(笑)―人と会うとき、ただのキム・ジュンミョンではなく、あなたを見つめるファンがいることを意識するようになる感じじゃないですか?スホ:社会への影響が大きい仕事をしている身として、模範を見せなければならないという考えが強いです。人々の前や記者の前で、ファンを考えながら話をすることは当然だと思います。だから友達との時間が僕にとって重要です。友達といる時はEXOのスホでも俳優キム・ジュンミョンでもない、ただの人間のキム・ジュンミョンだからです。そのような時間が常に必要だと思います。―デビューのはじめに比べて柔らかくなったと言われていますね。スホ:デビュー当初は先輩たちやテレビ局の方に接するのがとても難しいと思っていました。硬直するしかなかったんです。EXOのリーダーという名の下、失敗してはいけないという考えが刻まれていました。そうするうちに愉快でウィットに富み、違う見方をすれば滑稽なこともできる人間キム・ジュンミョンの姿をかなり隠して来たのではないかと思います。そして演技を考え始めてから少しずつ変わっていったと思います。俳優としては、馴染みやすい俳優になりたかったからです。神秘的ではなく、率直な姿をお見せしたいですね。―ところで、EXOは全員そうなんですか? 先日「純情」でディオと会った時も感じていたことなんですが、予想とは違いまじめだったので驚いていたところです。EXOのメンバー皆がそうなんでしょうか、私が会ったお二方が特にそうなんですか?スホ:恐らく、お会いした僕たち二人が特に(一同爆笑) 他の子もそうじゃないとは言えませんが、ディオと僕は特にそうです。だから仲が良いほうです。考え方が色々と似ています。―BYH48と言うんですよね?(笑) あなたの変化にはBYH48の影響もあったのではないですか?スホ:良く知られているBYH48は、ピョン・ヨハン、イ・ドンフィ、リュ・ジュンヨル、ジス程度ですが、ミュージカルや演劇で端役をしている友達も仲間にいます。まだ色々と知られてはいませんが、いつかスポットライトを当てられる友達です。人間キム・ジュンミョンの姿を色々と見せることになったきっかけも、このグループとの接触が頻繁になってからです。デビュー当初は門限があり、宿舎の外に出かけることもできませんでした。―あ、門限があったんですか?スホ:今はもうありません。―いつなくなったのですか?スホ:2年前に。門限は深夜0時でした(笑) 門限があった理由は、外泊すると危ないということで。だから外泊は新人にとっては危ないことなのかもしれません。コントロールが難しいじゃないですか。―EXOのメンバー全員、門限をきちんと守っていましたか?スホ:もちろんですよ! ちゃんと守っていました(笑)―また話を戻しますが、BYH48についてお尋ねします。新たな傾向の出現と言うとちょっと大げさになりますか? これまでの先輩役者とは確かに違う感じです。酒の代わりにお茶を飲みながら絆を深めるのも新鮮ですし(笑)スホ:ははは。カフェに行って最後は必ずヨハン兄さんの家に行きます。僕たちは酒を飲みません。「グローリーデイ」のVIP試写会の打ち上げでもビールを一杯しか飲みませんでした。不思議にも周りの俳優4人全員共です。ジュンヨル兄さんは体の管理をしているから飲まなくて、ジスとヒチャンと僕はお酒自体もともと飲めません。これまで酒を沢山飲んだ記憶はありません。―それでは、コーヒーはどんなコーヒーを?スホ:実はコーヒーも飲みません。代わりに僕は(前に置いてあったお茶を手に取り)柚子茶(一同爆笑)―突然気になりましたが、スホさんにも逸脱と呼べるようなことありましたか?スホ:実際のところ反抗的な逸脱は一度もしたことありません。強いて言えば、去年ジスとアメリカに旅行しに行ったこと? あの時はとても自由を感じました。グランド・キャニオンに上ってシャツを脱いで走り回って(笑) 携帯に動画も撮って張り切って遊びました。―携帯をなくしたら大変なことになりますね(笑)スホ:上半身だけ脱いだので、まあ(笑)―別名はエクジェルウ(EXOで一番笑える人)だと聞きましたが、ちょっと意外ですね。スホ:今はインタビューだから抑えているのです。―あ、そうなんですか? 自分でもウィットに富んだ人だと思いますか?スホ:も~ちろん~ですよ(一同爆笑)―気づかなくてごめんなさい(笑) しかしどんなウィットですか?スホ:相手の傾向を把握して、それに合わせて面白くしてあげるウィット?―ファンもスホさんのウィットを知ってますか?スホ:はい、僕の人生にはコントみたいな状況がいっぱい起こるんですが、それが偶然にファンのカメラに何度もキャッチされました。みんなで手を挙げて「ファイティング!」って叫ぼうとした瞬間、手を振り上げた拍子にカイが手に持っていたペットボトルに当たって宙に飛んでいったりとか。ダンスを踊っていたらベクヒョンとぶつかって仰天した僕の姿を撮られたり(笑)―インタビューが終わったら早速探してみますね。EXOの「Growl」の歌詞にある「万が一のために警告するが、今は危険だ So Dangerous しきりに僕を刺激しないで 大変なことになる」を自分に置き換えたらどうですか?スホ:僕は耐えに耐える方です。後で笑えるものが本当の笑いだと思っているんです。だから今、憤慨したり怒りがこみ上げても我慢します。後味悪くね!―後味悪く? ああ、こういうユーモアなんですね(笑)スホ:ははは、僕は後味を残しておくほうです。だからと言って復讐をするということじゃありません。―平凡な会社員として年を取っていく想像をしたことありますか?スホ:平凡さの基準はよく分からないけれど、そんなこと思ったことあります。僕は韓国芸術総合学校の演劇院演技科に通っていました。そうするうちにデビュー準備のために学校を自主退学しなければならない状況になり、すごく悩みました。『事務所に入らないでそのまま学校に通えば、僕の未来はどうなるだろうか』と。その時、博士号まで取得して演技科の教授をしたらどうだろうかとも考えました。結局は歌手活動を選択しましたが。自分の選択に後悔はありません。僕は自分自身を信じているんです。その信頼一つで生きているので、タイムマシンに乗って過去に戻っても僕の選択は同じでしょう。―悪魔にあなたが持つ長点の一つを完全に渡さなければならないとすれば、何を放棄しますか?スホ:ダメですよ! これ以上あげるものはありません。今でも足りないんですから(笑) 質問を変えてください。一つをあげて、一つもらえることに(笑) もらいたいのは色んな人と演技をするために背丈をもう少し背が低いのが残念なんです。―(笑) 本当に率直ですね。スホ:そうですか? 少なくとも178㎝はなくちゃ。それだと男女誰とでもビジュアル的に合うはずなんです。だから顔がちょっと不細工になる代わりに背が伸びたらいいですね。たぶん背が低い方は僕の気持ちわかるはずですよ。―ハリウッドスターの俳優トム・クルーズが170㎝です。背が低い有名な俳優もかなり多いですよ。スホ:ある程度認められる役者になれば、自分中心にキャスティングが可能になるでしょうが、それまでは背の低さが俳優活動をするにおいて制約になるのではないかと思います。だから背が低い方も頑張って上手くいって欲しいです。―今年で26歳。26歳についてどう感じていますか?スホ:目標を達成するための一連の過程。その過程の中で自分を一杯に詰め込む時期。僕にとっての26はそうです。

“EXO チャンヨルの姉”パク・ユラ、韓国のニュースチャンネル「YTN」のアンカーに抜擢
EXOのチャンヨルの実の姉として有名なアナウンサーのパク・ユラが、YTNのアンカーに抜擢された。5日、マイデイリーの取材によると、パク・ユラアナウンサーは最近行われたYTNのアンカー募集において、最終的に合格した。YTNの関係者も「パク・ユラアナウンサーが合格したのは事実だ」と明らかにした。パク・ユラアナウンサーは今まで、釜山(プサン) MBCでアナウンサーとして活動してきた。落ち着いた進行能力に抜群の美貌、弟のチャンヨルにそっくりの顔で話題になった。特に、昨年釜山で行われたMBCラジオ「グッドモーニングFM チョン・ヒョンムです」の特集公開放送に出演し「弟のチャンヨルをたくさん愛してほしい」と弟への愛情をを誇示した。

「歩歩驚心:麗」EXO ベクヒョンのスチールカットを公開…いたずら好きな王に変身
グループEXOのベクヒョンが、ビーグル(ビーグル犬のようにいたずら好きな姿) 王に完全に変身した姿が公開された。100%事前制作で、今年下半期に韓国で放送予定のファンタジーロマンチック時代劇「歩歩驚心:麗」(脚本:チョ・ユンヨン、演出:キム・ギュテ) 側は4日午前、公式Facebookを通じて、カン・ハヌル、ホン・ジョンヒョンに続きイケメン世子のプレビューシリーズ第3弾として、10番目の世子のワン・ウンに変身したベクヒョンのスチールを公開した。劇中ベクヒョンは中2病にかかった、いたずらっ子世子ワン・ウンに扮する。実のところは、本心をそのまま表現できずにぶっきらぼうに言葉を吐きだす恥ずかしがり屋の世子で、多くの女性たちの人気を一人占めする予定だ。公開されたスチールの中には、ビークル王に完全に変身したベクヒョンの姿が写っている。先立って行われたテスト撮影でキャッチされたベクヒョンの姿が盛り込まれたと見られる写真で、彼は髪の毛をひとつに高く上げてまとめ、青い鉢巻きを着用してハツラツさと爽やかさを披露した。ベクヒョンは、「歩歩驚心:麗」のハツラツさを担当している10番目の世子王ワン・ウンの雰囲気を最大限に生かすために、絶えず台本を分析して練習を継続するかと思えば、特有のハツラツさで撮影現場を笑いの渦に巻き込んでいるという裏話だ。「歩歩驚心:麗」側は、「ベクヒョンが制作スタッフの意見に耳を傾けて、彼ならではの魅力を注いでいるワン・ウンのキャラクターで、熱血的に撮影に臨んでいる」とし、「撮影現場を明るくするエンドルフィンのようなベクヒョンと『歩歩驚心:麗』に多くの期待と関心、そして応援をお願いする」と伝えた。「歩歩驚心:麗」は、韓国公式Facebookを通じて次々とイケメン世子のイメージと関連のニュースを発信する予定だ。「歩歩驚心:麗」は100%事前制作され、今年下半期に韓国での放送編成を議論中にある。

EXO カイ&f(x) クリスタルだけじゃない!現役アイドルたちの“公開恋愛カップル”過去には誰が?
韓国で4組目となる現役アイドルカップルだ。かつてのアイドルの熱愛説を強力に遮断していた雰囲気とは全く異なる。1日に公式発表され、交際の事実が明らかになったガールズグループf(x)のクリスタルとボーイズグループEXOのカイは、K-POPブームの先頭に立つ人気アイドル。現役アイドル同士のカップルが明らかになったのは彼らで4組目である。まず、2011年にBEASTのヨン・ジュンヒョンとKARAのハラが交際を認め、1年9ヶ月で破局した。また、2PMのニックンと少女時代のティファニーは、2014年から1年5ヶ月の交際を経て破局した。カイと同じEXOのメンバーであるベクヒョンは、少女時代のテヨンとの熱愛を2014年に認め、2015年には破局報道が出た。ベクヒョンとテヨンはどちらもSMエンターテインメントに所属しているため、社内恋愛と呼ばれた。同じく社内恋愛であるクリスタルとカイは、2000年代中盤からSMエンターテインメントで練習生生活を共にしてきた親しい間柄だ。所属事務所によれば、最近好感を抱くようになったという。注目されるのは、このような現役アイドルカップルが相次いで登場しているという事実だ。以前とは違った雰囲気である。かつてはアイドルの熱愛説すら、当事者や所属事務所、ファンたち全てが敏感に受け止めていたが、最近では芸能人が率直に恋人と逢瀬を重ねるのみならず、ファンたちもやはり好きな芸能人のプライベートを尊重し、むしろ愛を応援する雰囲気に変わった。今回のクリスタル&カイの交際も、多くのファンたちは「良いお付き合いをしてね」と言い、祝福ムードを見せた。ただし、一部のファンたちの間では変わらず衝撃的という悲鳴が上がっていた。

EXOからAOAまで…エイプリルフールを楽しむスターの“キュートな嘘”
4月1日、ちょっとしたイタズラやもっともらしい嘘で人をだますことが許される日、エイプリルフールだ。特別な日を記念して、スターたちもそれぞれのSNSに面白いコメントを書き込み、関心を集めている。AOA チョア、アイドルがこんな顔していいの?衝撃ショット公開1日、ガールズグループAOAのチョアは自身のInstagram(写真共有SNS)にセルフショットを掲載し、「オフン(ガオー)」というコメントを残した。エイプリルフールを記念して撮ったチョアのセルフショットは白目写真で、ややクールに見える普段の彼女とは正反対のイメージだ。チョアはこの他にも面白い写真を編集して公開し、「驚いていたら、ごめんなさい。イタズラでした。エイプリルフールのイタズラ」と書き込んだ。EXOチャンヨル、エイプリルフールを記念しディオへのいたずらEXOのチャンヨルもエイプリルフールを楽しんだ。チャンヨルは、自身のInstagramに「やっぱり」というコメントと共に1枚の写真を掲載し、好奇心を刺激した。彼が掲載した写真はニュースのイメージとモザイク処理したディオの写真だった。合成した画像の字幕には「歌手D君『実は僕は幻視(幻覚の一種)』立場表明」というコメントが書かれており、笑いを誘った。弘大の女神JUNIEL「音楽ですか?興味ありません」JUNIELもInstagramを通じてウィットに富んだエイプリルフールの嘘を残した。彼女はこの日、「皆さん、ご存知ないと思いますが、私はお酒を飲みません」という文章と共に自身のセルフショットを公開した。続いて、「女優にとって自己管理は本当に重要です! 音楽ですか? 興味ありません。マインドコントロールするときにクラシックを聞くことはありますが、私はトップ女優になります」と冗談を言った。ユ・ソンウン、エイプリルフール記念ロークオリティプレビュー公開歌手ユ・ソンウンはエイプリルフールを迎え、ファンにサプライズプレゼントを公開した。彼女は4月1日午前0時、所属事務所のMUSIC WORKSの公式SNSを通じてラッパーKisumと共同で作ったデジタルシングル「嫉妬」の予告映像を公開し、注目を浴びた。この映像はアナログ映像のサイズに過去のゲームセンターの郷愁を誘う画面で好奇心をかきたてる。特に「嫉妬」の中で流れるユ・ソンウンの爽やかな声も期待を高めている。

ファンは知っていた?…EXO カイ&f(x) クリスタル、ネット上で話題となった“熱愛の証拠”
EXO カイとf(x) クリスタルが1日、熱愛を認めた中、氷カップルの熱愛に既に気づいていたファンたちのソンジグル(注目を浴びる文章を意味する造語)がネットユーザーの視線を引き付けている。カイとクリスタルが熱愛を認めた後、インターネット掲示板を中心にファンが残した2人の熱愛の証拠は、小さなペアアイテムから目撃談まで様々だ。2人は韓国だけではなく、海外でもK-POPを引っ張る代表的なグループとして活躍するEXOとf(x) の中心メンバーであるだけに、彼らに対するファンの関心は大きかった。ファンのソンジグルは韓国のネット掲示板を中心に広がっている。この中で2人の熱愛説に初めて注目したネットユーザーは、先月のネット掲示板に初めて書き込みを残した。このネットユーザーは、クリスタルが放送で言及した理想のタイプの発言と、カイの普段の生活を詳しく言及し、「EXO カイとf(x) クリスタルは本当に付き合っているみたい」と述べ、好奇心を刺激した。他にも多数のネットユーザーたちは、カイとクリスタルが持っている同じ機種の携帯電話、ペアルックと見られるジャケットなどを、その証拠として言及した。また、2人が練習生時代から特別な友人であること、1994年生まれの同い年である共通点が、その後を継いだ。カイとクリスタルの所属事務所SMエンターテインメントは本日、2人の熱愛報道が出ると「カイとクリスタルは最近好感を持ち始めた」と明かし、熱愛を公式に認めた。

EXO&TWICEもやっぱり“鮭”!K-POP界の“鮭”グループ5組をチェック
K-POP界に鮭と呼ばれるグループが生まれつつある。川を遡上する鮭のように、音楽配信ランキングを遡る彼らを指す言葉だ。いわゆるランキング逆走で良い成績を収めたグループがこれに当たる。理由も様々だ。春がやってくればランキングに名を挙げるグループがいれば、深夜の時間帯を攻略するファンダム(特定のファンの集まり)のストリーミングのおかげで逆走するグループ、番組出演が話題になって熱烈に愛されるグループもいる。あるグループは舞台パフォーマンスを重ねるたびにランキングが上がり、予想だにしなかった映像で熱い関心を浴びてトップの座に上り詰めるグループもいる。代表的な事例とアーティストをまとめてみた。桜年金は心強いことでしょうBusker Busker チャン・ボムジュン桜ゾンビ桜年金という言葉まで生まれるほどだ。Busker Buskerの「桜エンディング」は、毎年春になるとランキングに入り、大きく愛される。発売されてから足掛け5年になるが、このような成績には驚くばかりだ。今年も変わらずやって来た。3月31日時点でも韓国最大級の音楽配信サイトMelOnでリアルタイムランキング20位に入っている。シーズンごとに繰り返されるこのような逆走は、歌の雰囲気と歌詞に込められた季節感が理由となっている。そのため、今年も多くのグループが第二の「桜エンディング」を狙い、春のシーズンソングを生み出している。ファンがさらに心強いですEXO韓国はもちろん、アジアを超えて世界的な人気を集めているグローバルグループEXOも、やはり鮭である。特にEXOの曲は、深夜の時間帯にランキングが急上昇する特徴がある。新曲がリリースされれば当たり前のように1位になるグループだが、発売から時間が経ってランク外に消えても、不思議なことに深夜になると遡る。これは、巨大ファンダムの効果であると見える。「オッパ(兄さん)たちのためにスミング(ストリーミング)やろう」という雰囲気がファンたちの間で形成され、EXOの歌を聞くが、ストリーミング利用者が少ない深夜の時間帯には相対的にその活動が目立つことになる。想像を絶する人気を誇るグループなので、このような事象も起きるのだろう。「無限に挑戦」は奇跡のようでしたHYUKOH番組出演が決定的なきっかけとなる場合もある。もちろんここには、基本的に音楽が良いことが前提となるが。音楽が大衆性を持っていなければ、人気も一瞬で終わっただろう。しかし、バンドHYUKOHは、約6週間ランキングで上位を守った。昨年夏「無限に挑戦歌謡祭」に出演して顔を知らせ、番組で一瞬披露した「WI ING WI ING」と「ワリガリ」が話題となって、すべての音楽配信サイトで1位を総なめにした。以降も長くその場を守った。発売してから約1年経ったアルバムに収録されていた曲だったが、このような成果は奇跡のようなものだった。私たちのステージ、それほど優雅でしたか?TWICE舞台を重ねるたびにランクアップするグループもいる。発売のタイミングでピークに達し、時間が経つごとに順位が落ちるのが一般的だが、TWICEは活動するほどに順位が上った。このような事象は、ステージを公開してから特徴的に現れるが、そのためうまく作り上げたコンテンツの力だと分析されている。TWICEのデビュー曲「OOH-AHH」が公開されたのは昨年10月である。リリース当時は音楽配信ランキングの成績が期待ほどではなかったが、愛され続け、ランキング入りした。その後、約2ヶ月以上TOP10を守った。MelOnでは長期間7位をキープし続け、7wiceというニックネームまでできた。ハニの動画が逆走ブームへEXID逆走の元祖ではないだろうか。このような言葉をK-POP界に導入させたグループが、ガールズグループEXIDである。メンバーハニの直カメラ(ファンが直接撮った映像)が話題になり、ランク外だった「Up&Down」が音楽配信ランキング1位まで遡り、結局は音楽番組にもカムバックしてトロフィーまで手にした。EXIDは予想だにしなかったきっかけにより音楽配信ランキングを逆走したケースだ。全ての逆走グループがそうだろうが、特別なきっかけがあっても、コンテンツに力が無かったり魅力的でない場合、ブームは長く持たない。EXIDの場合、このようなきっかけにより大衆から注目され始め、実力と魅力を同時に認められ、今も愛されている。

EXO カイ&f(x) クリスタルが熱愛…SMが公式に認める
SMエンターテインメントがEXOのカイとf(x) クリスタルの熱愛を認めた。SMエンターテインメントの関係者は1日、OSENに「友人として過ごしながら最近好感を持ち始めた」と明らかにした。クリスタルとカイは共に1994年生まれで、SMで練習生時代を共に過ごし、長い関係を持ってきた。SMではこれに先立ちEXOのベクヒョンと少女時代のテヨンが熱愛を公開したことがあり、今回は二人に続いてSMの二組目の社内カップルとなる。カイが所属しているEXOは今年の夏にカムバックする予定であり、クリスタルの所属しているf(x)は1月国内でデビューして初めて単独コンサートを開催し、海外スケジュールなどをこなしている。

“来日”EXO チェン&ディオ&チェ・ジウの豪華スリーショット!帝国ホテルにて「ロッテ免税店銀座」オープンをお祝い
3月31日(木)、銀座・数寄屋橋交差点の東急プラザ銀座(Tokyu Plaza Ginza)の8階と9階に、「ロッテ免税店銀座」がオープンした。オープンを記念して、帝国ホテルにて記者会見が行われ、株式会社ロッテ免税店の代表理事、常務、株式会社ロッテ免税店JAPAN 代表取締役社長が登壇。またロッテ免税店PRモデルのチェ・ジウ、EXOのチェン&ディオがスペシャルゲストとして登場し、挨拶とフォトセッションが行われた。銀座店の紹介、経営陣による質疑応答では今後の事業計画について明かされた。大阪や都内の他の場所にも出店を検討していると伝え、今後ロッテファミリーコンサートは日本でも開催する予定だと明かした。この日記者会見の会場にあらわれたチェ・ジウは華やかな黒のドレスを身にまとい、輝く美貌で視線を独占した。またチェンとディオは、爽やかな笑顔を振りまきながら颯爽と登場した。以下はゲストたちのお祝いコメントチェ・ジウ:私はロッテ免税店のモデルになって8年になりました。私は、銀座が大好きな街です。若さとファッションに溢れたこの銀座で、免税店のオープンお祝い申し上げます。そしてモデルとしてこのような場にご一緒することができて、本当に光栄です。今後もロッテ免税店がみなさまから愛され、最高の免税店になることをお祈りします。ありがとうございました。チェン:ロッテのモデルとしてこの場にご一緒することができて大変光栄です。これから様々な観光客が訪れてくれるよう望んでおります。今後もロッテ免税店が持つ、強み、ノウハウを活かして世界各国で発展することをお祈りし、私も応援させていただきたいと思います。ありがとうございました。ディオ:今チェンさんからもお話がありましたが、初めての市内免税店が銀座でオープンすることになり、オープニングに参加することができて大変光栄です。EXOも、日本でこれから活発に活動していく予定です。ロッテ免税店が銀座だけではなく、日本にたくさんできてほしいと思います。ありがとうございます。

【PHOTO】チェ・ジウ&EXO ディオ&チェンら「ロッテ免税店銀座」オープン記念の記者会見に登場
3月31日(木)、銀座・数寄屋橋交差点の東急プラザ銀座(Tokyu Plaza Ginza)の8階と9階に、「ロッテ免税店銀座」がオープンした。オープンを記念して、帝国ホテルにて記者会見が行われ、株式会社ロッテ免税店の代表理事、常務、株式会社ロッテ免税店JAPAN 代表取締役社長が登壇。またロッテ免税店PRモデルのチェ・ジウ、EXOのチェン&ディオがスペシャルゲストとして登場し、挨拶とフォトセッションが行われた。

【PHOTO】EXO ディオ&チェン「ロッテ免税店銀座」オープン記念の記者会見に登場
3月31日(木)、銀座・数寄屋橋交差点の東急プラザ銀座(Tokyu Plaza Ginza)の8階と9階に、「ロッテ免税店銀座」がオープンした。オープンを記念して、帝国ホテルにて記者会見が行われ、株式会社ロッテ免税店の代表理事、常務、株式会社ロッテ免税店JAPAN 代表取締役社長が登壇。またロッテ免税店PRモデルのチェ・ジウ、EXOのチェン&ディオがスペシャルゲストとして登場し、挨拶とフォトセッションが行われた。




