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EXO レイ、自作曲について言及「イ・スマン先生に聴いてもらう曲の入ったUSBをなくした」
EXOのレイが自作曲に対して言及した。7日、NAVERのグローバル動画サービス「V LIVE+」を通じて「EXOMENTARY LIVE-レイとブランチタイム」の映像が公開された。この日、レイは「昔、99曲の自作曲が入っているUSBを失くしてしまった。当時、100曲作ってイ・スマン先生に聴いてもらうつもりだった。『たくさん作ったからアルバムを制作してほしい』と頼もうとした」と話した。続いて、「頑張って100曲直前まで作ったが、残念ながらUSBを失くしてしまった。データを復元することに失敗して諦めようとしたが、再び頑張って多数の曲を作った。僕のパソコンには音楽しか入っていない」と話した。EXOは9日、MelOn、NAVER MUSIC、genieなど各種音楽配信サイトを通じて、3rdフルアルバム「EX'ACT」の全曲を公開する。

EXO、3rdアルバム「EX'ACT」に高まる期待…多彩な世界観を持つ9曲を収録
EXOが3rdアルバムで今年の夏、音楽界に出る。EXOは今月9日0時MelOn、NAVER MUSIC、genieなど各種音楽サイトを通じて3rdアルバム「EX'ACT」の全曲の音源を公開する。今回のアルバムには、エレクトロニック、ポップ、プログレッシブR&Bなど多様なジャンルの合計9曲が収録されたのはもちろん、ヒット作曲家のKenzieとDeez、LDN Noise、世界的なプロデューシングチームThe Stereotypes、Dem Jointz等、実力派のミュージシャンが参加し、アルバムの完成度を高めEXOだけの多彩な音楽世界を完成、グローバルファンの期待度が一層高まっている。特に今回のアルバムには、ダブルタイトル曲である独特のサウンドと新鮮なボーカルパターンが目立つ「Monster」、明るくて軽快なR&Bパンクダンス曲「Lucky One」の他にも、EXOメンバーのチャンヨルが作詞を手掛けたもので、愛する人とともに過ごす天国のような時間を愛らしく表現した「Heaven」、Jazzのようなピアノの旋律が魅力のバラード曲「Stronger」も収録され多彩さを加えた。また「Cloud 9」は独特のリズムとシンセサイザーサウンドが映えるプログレッシブR&B曲で、恋に落ち空の上を歩いているような気持ちを表現した童話のような歌詞が特徴で、洗練されたシンセサイザーサウンドと夢幻的なサウンドのR&B曲「One and Only」は恋に落ちた男の姿を感覚的に表現し目を引く。この他にも耳を虜にするベースと特有のグルーブ感を持たせたポップ曲「Artificial Love」、「この世のすべての音の中から君を捜し出せばいい」という切なさを込めた歌詞が目立つエレクトロニックのミッドテンポジャンルの「White Noise」、R&Bサウンドと実験的な現代サウンドが結びつきトレンディーな感性を感じることができる曲「They Never Know」まで合計9曲が収録され、一際濃くなったEXOの感性を満喫することができる。EXOの3rdアルバム「EX'ACT」は、今月9日オン・オフラインで聴くことができる。

EXO スホ「カムバックする度に不安…新しいパフォーマンスを準備した」
EXOのスホが「新しいパフォーマンスを準備した」と話した。スホは6日、午後8時からNAVERのグローバル動画サービス「V LIVE+」を通じて「EXOMENTARY LIVE-スホの甘いパティシエ」を進行し、9日に発売する3rdフルアルバムについて言及した。この日スホは「EXOのカムバックが近づいている。スペシャルアルバムは出しているが、フルアルバムは久しぶりだ。それに今回約1年ぶりなので、もう少し破格的なプレゼントをしたかった。タイトル曲を2曲にした」と話した。続いて、「いつもカムバックする度に不安になる。信じて待っていてくれるファンたちがいることは知っているが、それでも音楽をやってパフォーマンスをする立場から、新しいことをお見せしなければならないと思うが、あまりにも新しすぎるとEXOスタイルではないと言われる。また、同じことをすれば毎回同じことばかりと思われるかもしれない。難しい」と付け加え、視線を引いた。

EXO チャンヨル、ファンのために自作曲を公開“コミュニケーションの達人”
EXOのチャンヨルがロマンチックな自作曲を公開した。チャンヨルは6日、NAVERのグローバル動画サービス「V LIVE+」を通じて「EXOMENTARY LIVE-チャンヨルの音楽作業室」で作業室を初めて公開し、隠していた自作曲まで披露してファンサービスを行った。この日、キャップとフード付きパーカーのカジュアルな姿で登場したチャンヨルは、ステージ上とは異なる彼氏のような魅力で視線を引き付けた。彼は「ここがSNSの中でご覧になった作業室です」と自身の個人作業室を紹介した。キャビネットには好きなキャラクターのフィギュアや可愛い装飾品がいっぱい並べられており、同年代の少年たちと変わらない部屋だった。作業室の紹介を終えた後、自作曲も公開した。漁場管理(付き合ってもいないのに付き合っているかのような態度で周囲の異性を同時に管理すること) する男性の気持ちをストレートに描いた「気になる」から、軽快なメロディが印象的な「元気を出して」などを公開した。しかし、深夜の放送であるだけに疲れたと訴えるファンもいた。これに対してチャンヨルは、「僕の放送は深夜ラジオのような放送だ。眠かったら聴きながら寝ても良いし、宿題をしながら聴いても良い」と優しく話した。続いて、この日の放送のメインイベントが公開された。タイトルは「彼チャンヨル作曲、彼女EXO-L作詞」でチャンヨルが即興で曲を作ると、ファンがコメントで歌詞をつけるのだ。歌手がリアルタイムで作曲中の姿を公開するのは珍しいことである。しかし、チャンヨルはこれをファンのためのイベントとして公開し、コミュニケーションの達人らしい一面をアピールした。

EXO セフン、愛犬のビビと「V LIVE+」に登場…ラブリーな姿に“視線集中”
イケメンと子犬の出会いは正しかった。EXOのセフンと彼の愛犬ビビが一緒にいる姿は可愛さを何倍も引き上げた。セフンは6日、NAVERのグローバル動画サービス「V LIVE+」を通じてトップバッターとして登場した。「セフンの子犬をお願い」というタイトル通り、この日の放送は彼の愛犬ビビと共に行った。1年ほど前、SNSを通じてビビの写真を公開したことを除けば、今回がセフンとビビの初放送。セフンはビビは「Vivi(生きている)」という意味で、生まれて1年になる雄だと明かした。また、ビビは実家で家族が飼っている犬で、疲れるたびに癒やしになる存在だとして、愛情を表した。また、彼はビビをもっとカッコよい犬にさせるという覚悟で、撮影現場の片隅に設けられた訓練所に向かった。しかしビビはなかなか言うことを聞かず、セフンは残念そうな顔で何度もビビの名前を呼ぶ姿で笑いを誘った。結局セフンはビビに「一度だけやってくれよ」と切願し、「正直言って、前に一度やってみていたのだが、今はたぶんビビが疲れているためだと思う。理解してほしい」とし、事情を説明した。もちろん、この放送にはファンのための特級サービスもあった。生放送であるだけにリアルタイムで上がってくるファンの書き込みを読みながら交流し、いわゆる「EXOTICON(EXOとEmoticon(絵文字)の合成語) という名前でウムチャル(動く写真) をプレゼントしたのだ。最後にセフンは「ドキドキして緊張したけれど、楽しくできたと思う。皆さんにも楽しんでいただけていたらと思う」とし、ビビと放送を行った感想を伝えた。何よりこの日の放送の醍醐味は、愛犬ビビを可愛がるセフンの可愛らしい姿。また、生放送であることもあり、カリスマ性溢れるステージ上の姿とは違って、ホダン(しっかりしているように見えるが、どこか抜けている人) な魅力も味わうことができた点で反響を得た。

EXO スホ、セフンの「V LIVE +」にサプライズ登場“ファンたちのためにケーキを作っている”
ボーイズグループEXOのスホがセフンの放送にサプライズ登場した。6日、NAVERのグローバル動画サービス「V LIVE+」を通じて「セフンの子犬をお願い」が公開された。この日、セフンはペットのビビに水をあげるために移動した。その時、スホがサプライズ登場して視線を引きつけた。次の生放送を準備するために事前に来ていたのだ。スホは「EXOのファンたちのためにケーキを作っている」と話した。続いてスホは水がほしいというセフンの頼みに「待て」「座って」などの命令をして笑いを誘った。まるでセフンがビビを訓練させているような姿だった。EXOは9日、3rdフルアルバム「EX'ACT」を発表し、ダブルタイトル曲「Monster」と「Lucky One」で活動する。

EXO チャンヨル「ソロアルバム?今はまだ…余裕がある時にやりたい」
EXOのチャンヨルがソロアルバムについて「まだそういう時期ではない」という考えを明かした。チャンヨルは6日に放送された4番目の「EXOMENTARY LIVE-チャンヨルの音楽作業室」で、ソロアルバムを発売してほしいというファンの書き込みにこのように答えた。彼は「まだそういう時期になっていないと思う。グループ活動も一生懸命にやって、余裕があるときにアルバムを1人でプロデュースしてみたい」と説明した。続いて「今はまだだ。これから楽しみにしてほしい」と答え、期待を高めた。

EXO チャンヨル、自身の音楽作業室をファンに初公開!大好きな日本のフィギュアでいっぱいの空間
EXOのチャンヨルが自身の作業室を初めて映像で公開した。チャンヨルは6日、NAVERのグローバル動画サービス「V LIVE+」を通じて「EXOMENTARY LIVE-チャンヨルの音楽作業室」で作業室を初めて映像で公開し、あちこちを紹介した。彼は「僕だけの空間、作業室に来ましたが、色々言う必要もなくまず入ってみます」と言いながら作業室のドアを開けた。チャンヨルはフィギュアが所狭しと置かれている棚を映し、「申し上げるのも恥ずかしいのですが、愛するキャラクターたちがいて、あちらにも多くのキャラクターが僕と一緒にいます」と説明し、日本のアニメ「ONE PIECE」のフィギュアや日本で購入したというおもちゃなどを紹介した。続けてチャンヨルは「皆さんがSNSの中でご覧になったその作業室です」と言いながら作業室のいたるところを紹介する姿で視線を引きつけた。

“カムバック間近”EXO、ダブルタイトル曲のひとつ「Monster」の予告映像を公開
カムバックを控えているEXOの本格的なファンサービスが始まる。EXOが9日、3rdフルアルバム「EX'ACT」の発表を控えている中、「Monster」の予告映像が公開された「Lucky One」がSF映画に出てくるような独特な姿と雰囲気で視線を引き付けたとすれば、「Monster」はダークな魅力で注目を集めた。強烈なサイレン音で始まり、曲の一部を公開して新曲に対する期待感を高めた。「Monster」は鋭いドラムと新鮮なボーカルのパターンが際立つダンス曲で、6日0時に公開された「Monster」の予告映像は、曲のコンセプトと雰囲気を確認できる感覚的な映像で期待感を高めており、今回のアルバムも爆発的な反応を得られるものと見られる。またEXOはカムバック3日後に控えて、6日午後からメンバーの個人放送を始め、ファンと交流する予定だ。NAVERが新しくローンチしたグローバル動画サービスの「V LIVE+」を通じて「EXOMENTARY LIVE」を行う。放送は午後6時から「セフンの子犬をお願い」を皮切りに、8時には「スホの甘いパティシエ」、10時には「カイは悩み中」など、様々な個人放送が配信される。3rdフルアルバムのカムバック前に、ファンの関心を引き付けることができると思われる。EXOはカムバックを控え、8日午後8時、ソウルオリンピック公園オリンピックホールにて大規模なショーケースを開く。アルバムは9日に発売される。

EXO シウミン&ユ・スンホ、ラ・ミランに意外な一面を披露?“こんな人ではなかった”
俳優コ・チャンソクが、EXOのシウミンや俳優ユ・スンホに、冗談交じりの不満をぶつけた。韓国で5日に放送されたMBC「セクションTV芸能通信」で、シウミンやユ・スンホが女優ラ・ミランに愛嬌たっぶりの行動やワイルドな行動で魅力を誇ると、それを見たコ・チャンソクがわざと怒るふりをした。シウミンは、ラ・ミランに「お姉さん、ドライブ行こうか?」と聞き、ユ・スンホは男らしい一面を見せたのだ。これはリポーターのパク・スルギが、男らしい魅力を見せてほしいとお願いをしたからだ。コ・チャンソクは、2人に「若い人がこんなに図々しいなんて映画撮影前はこんな人ではなかった。全部彼女のせいだ」とラ・ミランを責めた。

EXOからSHINee テミンまで「DREAM CONCERT」に豪華アーティストが集結!突然のメンバー不参加も立派なステージをみせたSEVENTEEN&LOVELYZ
夢は叶う。EXO、SHINeeのテミン、INFINITEのウヒョン、B1A4、I.O.Iなど韓国を代表するスターたちが集まった。今年で22周年を迎えた「DREAM CONCERT」は相変わらず存在感を放っていた。4日午後、ソウル麻浦(マポ) 区ソウルワールドカップ競技場にて、「2016 DREAM CONCERT」が開催された。1部のMCを務めたSEVENTEENのジョンハン、ミンギュ、ジュンは「皆さん、楽しむ準備はできてますか?」と聞いて、「熱い歓声と共に元気を出して始めましょう」と叫び、コンサートの本格的なスタートを知らせた。最初は、主に新人グループがステージに登場した。WANNA.Bを皮切りにA.cian、ROMEO、Berry Good、TAHITI、April、B.I.G、LABOUM、CLCのステージが続いた。彼らの多くは「DREAM CONCERT」に初めて登場した新人たちだった。そのせいかより一生懸命踊って歌った。「DREAM CONCERT」のモットーは、「夢は叶う」。そのため、夢を叶えた少女たちがサプライズコラボステージを披露した。GFRIENDのユジュ、OH MY GIRLのスンヒ、FIESTARのイェジ、I.O.Iのキム・セジョン、Red Velvetスルギが、一緒にBoAの「One Dream」を熱唱し、「DREAM CONCERT」の真の意味をより深めた。IMFACT、チョ・ジョンミン、ホン・ジニョン、24K、HALO、FIESTAR、Boys Republicなど幅広いジャンルの歌手たちも登場し、見どころ満載のステージを披露した。客席を埋め尽くしたファンたちは、自分が応援するスターではなくても、出演陣全員に歓声をあげながら一丸となった。先日、MBC「僕らの日曜の夜-覆面歌王」に出演して話題を呼んだアメリカのロックバンド「スチールハート」のボーカルのマイク・マティアビッチも出演し、「オペラ座の怪人」「She's gone」を熱唱した。魂のこもったパワフルなボーカルに、観客たちも熱い反応を見せた。そして、「DREAM CONCERT」に初めて出演したアイドルたちの感激のステージが続いた。I.O.Iは、「PICK ME」や「Dream Girls」のステージをもって、1ヶ月間の活動を終えた。NCT Uは、ホットなアイドルに相応しい歓声を浴びて、MAMAMOOはファンたちと一緒に歌を熱唱して、視線を引きつけた。SEVENTEENは、メンバーのウォヌが急性胃炎で出席できなかったが、変わらない完璧なパフォーマンスを披露した。LOVELYZも、前日足首の靭帯を怪我し、参加できなかったイ・ミジュの分まで一生懸命歌った。イ・ミジュはギプスをしたまま、ステージの傍でメンバーたちを応援した。周りが暗くなり始めた頃、T-ARAのヒョミンを皮切りに再び本格的な公演が続いた。OH MY GIRLやGFRIENDが登場すると、客席は歓声で沸いた。VIXXのレオやケン、B1A4のサンドゥル、BTOBのソンジェとウングァンがイ・ジョクの「空を走る」を熱唱し、ファンたちを熱狂させた。NU'EST、Red Velvet、T-ARAの後にはDJ DOCがサプライズ登場した。DJ DOCは、「俺はこういう人だ」「Run to you」でファンたちを一つにさせた。VIXX、BTOB、B1A4は完成度の高いライブステージで、ファンたちを満足させた。公演の終盤には、6万人の歓声が一つになった。INFINITEのウヒョン、SHINeeのテミン、EXOが立て続けに登場したからだ。国内外で多くのファンを持っている3チームの連続ステージに、会場は熱狂に包まれた。ステージ上のスターたち、そして客席を埋め尽くしたファンたちが、空の星よりも輝く瞬間だった。最後は、出演陣全員が登場して、東方神起の「風船」を歌った。全員、星の形をした小物を手に持ってファンたちに挨拶をした。こうして歌う星たちのフェスティバル「DREAM CONCERT」は幕を下ろした。

【PHOTO】EXO「DREAM CONCERT」でステージを披露“圧倒されるパフォーマンス”
EXOが4日午後、ソウル上岩洞(サンアムドン)ソウルワールドカップ競技場で開催された「2016 DREAM CONCERT」でステージを披露した。





