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(G)I-DLE ミヨン、TWICE サナとの親友エピソードを語る「唯一悩みを打ち明ける」(動画あり)
(G)I-DLEのミヨンが、TWICEのサナとグアム旅行を楽しんだ。最近、ミヨンのYouTubeチャンネル「ミヨンzip MIYEON」に「ミヨン x サナのグアム旅行。親友モード爆発」というタイトルの動画が公開された。空港に到着した彼女は、わくわくする気持ちを隠せなかった。カメラの角度をちゃんと調整できないと、サナは「どういうテンション? 角度はこれが最善なの?」と冗談めかして話した。ミヨンが「なんでこんなに綺麗なの?」とビジュアルを褒めると、サナは「無理やり話しているような気がする」と言い返し、親友のケミ(ケミストリー、相手との相性)を披露した。ミヨンはサナのために一日ガイドに変身した。彼女たちは「2人ともMBTI(性格診断テスト)がENFP、B型、一人っ子」という共通点に言及し、相性が良いと話した。音楽番組の楽屋で初めて会ったという2人は、ミヨンが突然ハグしながら連絡先を聞いてきたという。その後、食事の席でミヨンがぎこちなく、5分に1回水を飲んでいたというエピソードも伝えた。バスツアー中、制作スタッフが「星や夜景を見たことがあるか」と尋ねると、サナは「平昌(ピョンチャン)で一緒にワインを飲みながら見た」と答えた。ミヨンが特別な反応を示さないと、サナは「(ミヨンが)言いたいけど、言うことがない」とし、笑いを見せた。夕食の席で、サナは「(ミヨンは)食べ物があれば無くなるまで食べる」と証言した。これに対し、ミヨンは「目の前に食べ物がなければいいのに」と語った。続いて「コンビニで食べ物を買ってくると、マネージャーが全部捨てる」と話すと、マネージャーは「(食べ物が)見えると食べるから、隠しておく」と語り、現場を笑いの渦に巻き込んだ。ミヨンは「(人に)悩みを打ち明けないタイプだが、サナにだけは違う」と明かした。彼女は「私より私のことを悩んでくれる人」とし、愛情を示した。サナも「些細なことから真剣な話まで全部話す」と応えた。ミヨンとサナは芸能界を代表する親友として知られている。似ている笑顔と性格でファンからたくさんの愛を受けている。最近、ミヨンは日本の大規模音楽フェスティバル「SUMMER SONIC2025」に、サナはアメリカの大型音楽フェスティバル「ロラパルーザ・シカゴ(Lollapalooza Chicago)」のラインナップに名前を挙げ、グローバルな活動を予告した。・(G)I-DLE ミヨン、TWICE サナに初対面からハグ?グアム旅行で仲睦まじい姿を公開(動画あり)・TWICEのユニットMISAMO、東京ドーム公演の模様を収録したDVD&Blu-rayを6月4日に発売

TWICE ダヒョン、映画「あの夏、僕たちが好きだったソナへ」で女優デビュー“映画館でメンバーを見たら涙が出そうになった”
TWICEのダヒョンが「あの夏、僕たちが好きだったソナへ」を通じて新しい初恋のアイコンに挑戦した感想を明かした。映画「あの夏、僕たちが好きだったソナへ」(監督:チョ・ヨンミョン)に出演したダヒョンは、先日、ソウル鐘路(チョンノ)区の某所で行われたインタビューを通じて映画が公開された感想を明かした。同作は、世間知らずのジヌ(ジニョン)が、共に過ごしたソナ(ダヒョン)に告白するまでの18歳の初恋ストーリーを描いた作品で、原作は同名の台湾ロマンス映画だ。ジニョンはイタズラ好きな性格だが、初恋のソナには真面目なジヌ役を演じた。ダヒョンは恥ずかしがり屋でありながらも強く凛々しいソナに扮し、デビュー10年目にしてスクリーンデビューを果たして、TWICEメンバーの中で初めて演技に挑戦した。「あの夏、僕たちが好きだったソナへ」を通じて映画デビューした彼女は「舞台挨拶を通じてやっと実感が湧きました。周りからお祝いの連絡もたくさんもらったんです。昔からの夢を叶えられました」と話した。続いて「初めて行う仕事はときめきもあり、怖さもあります。一歩踏み出したが、まだ学ぶべきことが多いです」とし、「何よりもこの作品を共にした方々が、私の新たなスタートを支えてくださって幸せでした」と伝えた。普段から演技に挑戦したいという思いがあったのかという質問にダヒョンは「胸の片隅に女優の夢がありました」とし、「しかし、どう始めたらいいかわからず、TWICEとしてのグループ活動が重要なのでそこだけに集中していました。でも、個人活動ができるようになってすぐ、会社に『演技をしたい』と話したらありがたいことにこのようなチャンスが来ました」と明かし「もちろん、私にはTWICEも大切な存在です」と強調した。先立って、女優として自身の位置を作り上げた演技ドルの先輩についてダヒョンは「素晴らしい先輩方が多くいらっしゃいます。皆さんを見て学んでいます」とし、「2PMのジュノ先輩は試写会に来て応援してくださり、素敵な言葉もたくさんいただきました。初めての演技デビューなのに、とても良くやったと話してくれました」と喜びを表した。TWICEメンバーの反応はどうだったかという質問に彼女は「映画館で舞台挨拶をしたとき、花束とプレゼントを持つメンバーの姿を見て涙が出そうになりました。存在だけでも心強いのに、お祝いまでしてくれてとてもありがたかったです」と伝えた。そして「映画を見てからは、メンバー全員がそれぞれ長文のメッセージを送ってくれました。『とても誇らしい。新しいスタートと挑戦を応援する』という言葉に、ケーキも作ってくれました。本当に嬉しかったです」と付け加えた。今回の作品を通じてジニョンとの人生初のキスシーンもこなした。現役アイドルとしてプレッシャーはなかったのかという質問にダヒョンは「泣きの演技も、ケンカする演技も、キスシーンも初めてやってみました。すべてが初めてで緊張してドキドキしました」と明かした。また、「パートナーのジニョン先輩は俳優としても、歌手としても大先輩でリラックスできるようにリードしてくれました」とし、「監督もしっかり指導してくださったので、信じて演じました」と説明した。また、「ファンの方がSNSを通じてメンバーに『ダヒョンのキスシーン、大丈夫?』と聞くと、『私も複雑な気分』とコメントしたのを見ました」とし、「やっぱりメンバーは私のことを小さい頃から見ているから、まだ幼い妹だと思っているみたいです」と笑いながら話した。デビューから主演を務めた彼女は「グループの認知度のおかげで人より簡単に演技もできるのではないか」という冷たい言葉を投げかけられることもあるかという問いには、「不安がまったくないとは言えません。心配事も多いです」と打ち明け、「でも、私はとても演技がしたかったんです。私の夢でもありました。だから、自分自身に全力で集中しました。誰かの視線を意識するよりは、私を応援してくれる方々を見て活動しています。私を愛してくれるファンの皆さんから原動力をもらって、良いエネルギーと幸せを届けようと努力しています。演技に挑戦した私の新たな姿に、ファンの皆さんも幸せを感じてくれることを願います」と自身の考えを明かした。今回、初恋を題材にした映画に出演した彼女と、初恋のアイコンとして有名なペ・スジとの比較については「誰かを飛び越えたいという気持ちはまったくありません」と話し、「スジ先輩をとても尊敬しています。同じ会社の先輩なので、ただ先輩のように多くの人にたくさんのエネルギーを与えられる女優になりたいという思いだけがあります。目の前の作品をしっかり演じようという気持ちが一番重要だと思います」と胸の内を明かした。

TWICE ジョンヨン、保護犬・保護猫のために飼料2トンを寄付
TWICEのジョンヨンが、保護犬や保護猫のために飼料を寄付した。安城(アンソン)ピョンガン姫保護センターは最近、公式SNSに「春の花が満開の今日、花よりも美しいTWICEのジョンヨンさんが犬と猫の飼料を惜しみなく2トンも送ってくださりました。ジョンヨンさんは怪我をした動物たちの治療費や、飼い主のいない動物たちの世話はもちろん、必要な支援物資を惜しみなく送ってくださっています。犬の飼料が底をついたという知らせを聞いて、飼料を支援してくださりました」と伝えた。続けて「今年、ピョンガンでは動物愛護団体の家から救助した猫の家族30匹を含め、50匹余りの猫が入所しました。そのため猫の飼料も用意してくださりました」と付け加えた。ジョンヨンは、実姉のコン・スンヨンと共に保護センターのボランティア活動に参加するなど、着実に善行を続けている。

(G)I-DLE ミヨン、TWICE サナに初対面からハグ?グアム旅行で仲睦まじい姿を公開(動画あり)
(G)I-DLEのミヨンが、TWICEのサナとの出会いを振り返った。先日、ミヨンのYouTubeチャンネル「ミヨンzip MIYEON」で、ミヨンとサナがグアムへ旅行に行く様子が公開された。ミヨンは「ここは仁川(インチョン)空港だけど、ツアーのために来た。私のチャミ(親しい友達)とミヨンツアーをするために来た。本当に恥ずかしいけど、私がガイドをやってみることにする。私たちは以前、平昌(ピョンチャン)旅行に行ったけど、それ以来初めての旅行だ。だから今回の旅行をとても楽しみたい。でも、大切な旅行だからこそ心配になる」とグアム旅行を前に不安な気持ちを表した。彼女たちの共通点も明らかになった。サナは「2人ともMBTI(性格診断テスト)がENFPで、血液型がB型、外向的だ」と言い、「(ミヨンに)初めて会った時、本当に不思議だった。でも本当に魅力的だったのは、音楽番組の楽屋で会って話した時、『ミヨンさん、こんにちは』と言ったら、私をハグしてきたの。すごく心を開いてくれて、もう友達みたいだった。連絡先もミヨンが先に聞いてきた。『今度会おう』と言って、すぐに会うことになったけれど、話すことも共通点がすごく多そうで会ったら言い過ぎではなく、ミヨンは5分に1回は水を飲んでいた。あの時、私が楽屋で見ていた人はどこに行ったのかと思うほどだった」と語った。ミヨンは「あの時、トイレに行きたかった。少し緊張していたようだ。サナと2人っきりで近くにいるから、そうだったと思う」と大量に水を飲んでいた理由を説明した。それに対してサナは「お互いに親しくなりたかったの。そうでなければ、時間を作って会うのは簡単じゃないでしょ」と付け加えた。・(G)I-DLE「SUMMER SONIC 2025」に初出演!東京&大阪の2日間登場・TWICEのユニットMISAMO、東京ドーム公演の模様を収録したDVD&Blu-rayを6月4日に発売

【PHOTO】TWICE サナ、日本でのスケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)
7日午後、TWICEのサナが日本でのスケジュールを終え、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国に到着した。・【PHOTO】TWICE ミナ&サナ、ドジャースvs阪神戦の始球式を終えて韓国に到着(動画あり)・TWICEのユニットMISAMO、東京ドーム公演の模様を収録したDVD&Blu-rayを6月4日に発売

【PHOTO】TWICE モモ&ミナ、スケジュールを終えて日本から韓国に到着(動画あり)
7日午後、TWICEのモモとミナが、スケジュールを終え、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本から韓国に到着した。・TWICEのユニットMISAMO、東京ドーム公演の模様を収録したDVD&Blu-rayを6月4日に発売・TWICE ミナ、MISAMOの活動準備に嗚咽した理由とは?「些細なことができなくて」(動画あり)

TWICEのユニットMISAMO、東京ドーム公演の模様を収録したDVD&Blu-rayを6月4日に発売
TWICEの日本人メンバーミナ、サナ、モモからなる3人組ユニットMISAMOの初となるドームツアー「MISAMO JAPAN DOME TOUR 2024HAUTE COUTURE」東京ドーム追加公演が収録された、MISAMO LIVE DVD & Blu-ray「MISAMO JAPAN DOME TOUR 2024HAUTE COUTURE」が2025年6月4日(水)に発売されることが決定した。MISAMOは2024年も様々な金字塔を打ち立てた。今回映像化された、東京ドームでの公演では、MISAMOにとって初めての東京ドーム公演として、偉業を成し遂げた。今回の作品では、その伝説的なステージを余すところなく収録。圧巻のパフォーマンスと、圧倒的存在感の彼女達は必見だ。■リリース情報「MISAMO JAPAN DOME TOUR 2024HAUTE COUTURE」2025年6月4日発売特設サイトはこちら<収録内容>・初回限定盤・通常盤共通2025年1月16日 東京ドーム公演ライブ映像全曲収録(約149分予定)・初回限定盤のみ特典映像「Documentary of MISAMO JAPAN DOME TOUR 2024HAUTE COUTURE」(約53分予定)<仕様・価格・品番>○初回限定盤Blu-ray WPXL-90337 ¥8,360(税込)○初回限定盤DVD 2枚組 WPBL-90672/3 ¥7,260(税込)・40pフォトブックレット / ボックス+デジパック仕様・応募抽選用シリアルナンバーカード1枚封入・MISAMO JAPAN DOME TOUR 2024HAUTE COUTUREセルフィー絵柄フォトカード【12枚セット】封入※集合(3種)、MINA(3種)、SANA(3種)、MOMO(3種)○通常盤Blu-ray WPXL-90338 ¥6,050(税込)○通常盤DVD 2枚組 WPBL-90674/5 ¥4,950(税込)・応募抽選用シリアルナンバーカード1枚封入(初回プレス分のみ封入)<収録曲>Do not touchRed DiamondIt's not easy for youRewind youMarshmallowBouquetWah Wah WahMirage(SANA)Misty(MINA)Money In My Pocket(MOMO)IdentityRUNWAYJealousyBaby, I'm goodFunny ValentineNEW LOOK(Covered by MISAMO)Behind The CurtainDaydreamMedley(NEW LOOK(Covered by MISAMO)~Identity~Wah Wah Wah~Do not touch~Behind The Curtain~Marshmallow)Catch My Eye■関連リンクTWICE日本公式サイト

TWICE ナヨン、海外スケジュールの必需品!?キュートなグラビアに釘付け
TWICE ナヨンのグラビアが公開された。雑誌「COSMOPOLITAN」は最近、ナヨンと撮影したグラビアを公開した。8月2日、アメリカ・シカゴのグラント・パークで開催される音楽フェスティバル「ロラパルーザ・シカゴ(Lollapalooza Chicago)」にヘッドライナーとして名を連ねたTWICEは、5月14日に日本で5thベストアルバム「#TWICE5」をリリースし、活発な活動を続ける。多忙なスケジュールの中でもナヨンは、グラビアの撮影現場でプロフェッショナルな一面を見せ、完成度の高いグラビアを誕生させた。ナヨンと今回のグラビア撮影で共にしたアイテムは、デンマークのプレミアムマットレス&枕ブランド「テンピュール」のミレニアムネックピローだ。海外スケジュールに行くときに必ず持っていくアイテムとして「テンピュール」のミレニアムネックピローを選ぶほど、ナヨンとは縁が深いアイテムでもある。様々なアイテムとのケミストリー(相手との相性)を披露したナヨンは、完璧なグラビアで現場のスタッフから絶賛された。彼女が参加したグラビアと映像は、「COSMOPOLITAN」4月号とウェブサイト、デジタルチャンネルを通じて確認することができる。 この投稿をInstagramで見る COSMOPOLITAN KOREA 코스모폴리탄 코리아(@cosmopolitankorea)がシェアした投稿

BTSのV、韓国の山火事の被害支援のため約2000万円を寄付…TWICE チェヨン&2PM ウヨンらも
BTS(防弾少年団)のVが、韓国の山火事の被害支援のため2億ウォン(約2,000万円)を寄付した。31日、大韓赤十字社(会長:キム・チョルス)は「Vさんが、最近発生した大規模な山火事で被害を受けた被災者と現場で献身している消防士たちのために、2億ウォンの寄付金を支援した」と明かした。今回の寄付金のうち1億ウォン(約1,000万円)は、慶南(キョンナム)、慶北(キョンブク)、蔚山(ウルサン)など山火事の被害地域の被災者のための緊急救護活動および復旧支援に使用される。残りの1億ウォンは、現場で火災鎮圧と人命救助に尽力した消防士たちの回復と処遇改善のための支援事業に活用される予定だ。Vは「突然の災害により被害を受けた方々と、危険を顧みず最前線で日々尽力されている消防士、消防隊員の皆さん、ボランティアの皆さん、全ての方に深い敬意を表したい。軍服務中の夕方点呼の際に今回のニュースを見て胸が痛み、戦友たちの家族の中にも被害に遭われた方がいるかもしれないと思うと、さらに心が痛んだ。幸いにも山火事はほぼ鎮圧されたが、これ以上の人命被害がないことを願い、僕の寄付が小さな助けになることを願っている」と伝えた。大韓赤十字社のキム・チョルス会長は「国民の安全と生命を守るための貴重な寄付に深く感謝申し上げる」とし「寄付金が被災者と消防士たちの実質的な力となるよう、透明かつ責任を持って執行する」と述べた。Vは2023年12月に陸軍現役として入隊し、現在兵役中だ。今年6月10日に除隊を控えている。また同日、愛の実社会福祉共同募金会によると、TWICEのチェヨンが29日、1億ウォンを寄付した。この寄付金は、山火事で被害を受けた地域住民の住居や生計支援、消火現場で献身的に活動している消防士への支援などに使われる予定だ。彼女は所属事務所のJYPエンターテインメントを通じて「山火事の被害復旧のために努力しているすべての方々の努力と献身に感謝し、被害を受けた住民の方々が安全に日常を取り戻せることを願っている」と伝えた。さらに、(G)I-DLEのミンニ、ウギ、シュファがそれぞれ1億ウォンずつ、計3億ウォン(約3,000万円)を寄付。これに先立って、ソヨンとミヨンもそれぞれ1億ウォンを寄付しており、メンバー全員が支援に参加した。他にもこの日、2PMのウヨンが1億ウォン、女優のチャン・ナラが5,000万ウォン(約500万円)、歌手のイム・ヨンウンが4億ウォン(約4,000万円)、シェフのイ・ヨンボクが2,000万ウォン(約200万円)を寄付した。・BTSのV、10kgの減量も!驚きの筋肉ボディを披露・【REPORT】TWICE チェヨン、愛らしいオリジナルキャラを披露!試してみたいメイクは「猫のようなアイライン」(動画あり)

TWICE ミナ、MISAMOの活動準備に嗚咽した理由とは?「些細なことができなくて」(動画あり)
TWICEのミナが、ユニットMISAMOの活動を準備しながら、嗚咽したと打ち明けた。最近、YouTubeチャンネル「ヒョヨンのレベルアップ」の「ご飯おごるヒョ」には「双方ファンである現場MISAMO編」が公開された。この日、MISAMOとして活動しているミナ、サナ、モモが登場。グループとユニット活動の違いについて明かした。サナは「グループだと待機が長くなるじゃないか。それはすごく辛いけど、その代わりにご飯をゆっくり食べられる。ところが、ユニット活動をしていると、休み時間がなくてご飯を食べる時間もなく、公演に行かなければならないときもある」と明かした。これを聞いていたヒョヨンは「グループのときは、待ち時間の忍耐力が本当に必要。その時間にまったく違うことをやっている」と共感し、サナは「朝6時に家を出たのに、帰るときは深夜2時だ」と明かした。モモは「だけど、やったことがあまりない」と話す場面も。ヒョヨンが「それだと、退勤時間はもっと早くなるよね?」と聞くと、ミナは「その分また埋めてくれた」と笑った。ミナは、MISAMOの活動を準備している中、嗚咽したことがあると打ち明けた。彼女は「最初のアルバムを出したとき、ショーケースがあったけれど、ワールドツアーの途中で準備した」と切り出した。彼女は「期間があまりにも短くて、振付をすごく早く覚えなければならないのに、全部覚えたと思ったら、急に振付が変わった。その振付ができなくて。本当に小さなこと(できないのが)にあきれて嗚咽した」と打ち明けた。これにモモは「ミナは本当に良く覚えるし、すぐにまねできるのにそれが上手くできないから」と当時を振り返り、ミナは「覚えたと思ったのに急に変わって、なのにそれができないからあきれて」と自分を責めた。ヒョヨンは、ワールドツアーにMISAMOのショーケースまで準備して大変だったであろうミナの気持ちを理解し、「ステージに上がって間違えた? それともできた?」と聞いた。ミナは「表に出さなかった」とプロらしい姿を見せた。「ところが、横の2人が困惑していた」と明かした。サナは「普段間違えないメンバーなのに、急に間違えると世界が崩れたようだった。この子が間違えたらどうしようって」と話し、モモは「ミナは合ってるのに、私たち2人が違うことをやったので、ミナまで間違えたように見えた」と話し、笑いを誘った。・TWICEのユニットMISAMO、ドジャース対阪神戦の始球式に登場!少女時代 ヒョヨン&CNBLUE カン・ミンヒョクの姿も・TWICE ミナ、アンバサダーを務めるBOUCHERONとコラボ!「Harper's BAZAAR」5月号のカバーに抜擢

BTS ジョングク&RMからaespa、BLACKPINKメンバーまで続々…韓国の山火事の被害支援のため寄付
BTS(防弾少年団)のジョングクが、山火事の被害支援のため10億ウォン(約1億円)を寄付した。28日、希望ブリッジ全国災害救護協会(会長:ソン・ピルホ)は、ジョングクが蔚山(ウルサン)、慶北(キョンブク)、慶南(キョンナム)地域で発生した山火事の被害支援のため、10億ウォンを寄付したと報告した。彼が渡した寄付金のうち5億ウォン(約5,000万円)は、山火事により生活基盤を失った被災者のための緊急支援と救護物品提供に使われる予定だ。残りの5億ウォンは、山火事と火事など災難現場で貢献する消防士のための認識や待遇改善事業に使われる計画だ。ジョングクは「大変で厳しい時間を過ごしていらっしゃるすべての方々に、少しでも役立ってほしい。山火事により被害を被った方々と鎮火作業を行っているすべての方々が、1日も早く平穏な日常に戻れることを祈っている」と伝えた。希望ブリッジのシン・フン事務総長は「被災者へのジョングクさんの大切な分かち合いに感謝申し上げる」とし「その心が被災者の方々に大きな癒しになるように、希望ブリッジも現場の支援活動に最善を尽くす」と述べた。同日、RMも1億ウォン(約1,000万円)、27日にはJ-HOPEとSUGAがそれぞれ1億ウォンを寄付し、温かい心を伝えた。それだけでなくNCTのドヨン、マーク、ジェノ、ジェヒョン、テヨン(各1億ウォン)、ジェミンが1億5,000万ウォン(約1,500万円)、ジョンウ、ジャニー、チソン、ヘチャンが5,000万ウォン(約500万円)、RIIZEは公式ファンクラブの名義で1億5,000万ウォン、BIGBANGのG-DRAGONが3億ウォン(約3,000万円)、aespaのKARINA、WINTER(各1億ウォン)、BLACKPINKのジェニー(1億ウォン)、ジス(1億5,000万ウォン)、ASTROのチャウヌ(1億ウォン)、ジンジンが1,000万ウォン(約100万円)、TWICEのナヨン、ダヒョン、ジヒョ(各5,000万ウォン)、ITZYのイェジ(5,000万ウォン)、SUPER JUNIORのウニョク(1億ウォン)、SHINeeのキー(5,000万ウォン)、ジュンス(1億ウォン)、(G)I-DLEのソヨン、ミヨン(各1億ウォン)、ENHYPENのソヌが3,000万ウォン(約300万円)、ATEEZ(1億ウォン)、チェ・ウシク(1億ウォン)、チョン・イルが2,000万ウォン(約200万円)、チャン・グンソク(1億ウォン)、チ・チャンウク(1億ウォン)、キム・ソヒョン(5,000万ウォン)など多くの芸能人が寄付に参加した。他にもRed Velvetのウェンディ、元SISTARのソユ、CRUSH、パク・ジェボム、DinDin、シン・ミナ、ハン・ジミン、イ・ジョンソク、ムン・ガヨン、ハン・ガイン、ソル・イナ、パク・ハンビョル、パク・シウン&チン・テヒョン夫妻、秋山成勲(韓国名:チュ・ソンフン)&SHIHO夫妻、イ・ヒョリ&イ・サンスン夫妻、ペク・ジョンウォン&ソ・ユジン夫妻などが寄付を行った。・BTSメンバーからSEVENTEENまで、韓国スターによる山火事の被災者への支援続く・韓国で山火事が拡大・人気ドラマのロケ地も全焼韓国スターの寄付相次ぐ

BTSメンバーからSEVENTEENまで、韓国スターによる山火事の被災者への支援続く
慶尚南道(キョンサンナムド)・山清(サンチョン)、慶尚北道(キョンサンブクド)・義城(ウィソン)などで発生した大規模な山火事で、現在まで26人の死亡が確認された。山火事の発生から約1週間になるが、被害はさらに広がっている。芸能界のスターたちは、引き続き被災者の支援に積極的に参加している。3月27日、希望ブリッジ全国災害救護協会(会長:ソン・ピルホ)によると、NCTのマーク、ZEROBASEONEのキム・ジウン、女優のチュ・ヒョニョン、パク・ヘス、LE SSERAFIM、OH MY GIRLのアリン、歌手のパク・ソジン、俳優イ・ドンウク、ビョン・ウソクなどが寄付に参加した。1億ウォン(約1000万円)を寄付したビョン・ウソクは「山火事による被害により、辛く大変な時期を過ごしている方々のため、少しでも役立ったら嬉しい」とし「山火事の鎮火のため昼夜を問わず尽力して下さるすべての方々の献身と奉仕に心より感謝申し上げる」と伝えた。NCTのマークも1億ウォンを寄付し「長く続いている山火事が一日も早く鎮火し、避難所生活で疲れた方々と、鎮火に尽力している方々が日常へ戻ることを願っている」と語った。ZEROBASEONEのキム・ジウンと女優のチュ・ヒョニョンはそれぞれ1000万ウォン(約100万円)、OH MY GIRLのアリンは2000万ウォン(約200万円)、俳優イ・ドンウクは5000万ウォン(約500万円)を寄付した。女優パク・ヘスは消防士に対する支援のため、3000万ウォン(約300万円)を寄付し、「現場の第一線でいつも献身する消防士の方々に、常に感謝の気持ちを持っていた。今回の山火事が一日も早く鎮火することを願っている」と語った。LE SSERAFIMも5000万ウォンを寄付した。SOURCE MUSICは「LE SSERAFIMが山火事の被害を知り、少しでも被災者の皆様の力になりたいと思い、寄付を決めた」とし「山火事が一日も早く鎮火し、被災者の皆様が安全に日常に戻ることを心から願っている」と伝えた。パク・ソジンは「現役歌王2」の賞金1億ウォン(約1000万円)を寄付した。彼は賞金がより意味深いことに使われてほしいという気持ちで、寄付先を慎重に考えていたところ、今回の山火事のニュースを見たという。JYPエンターテインメントは、社会福祉法人ワールドビジョンに5億ウォン(約5000万円)を寄付した。JYPエンターテインメントは「突然の山火事で生活の基盤を失うことになった被災者の方々に深い慰めの言葉を伝えると共に、困難を強いられている地元の住民の皆様と児童たちが希望を失わず、一日も早く日常に戻ることを願う気持ちを込めた」と話した。またSMエンターテインメントも希望ブリッジ全国災害救護協会を通じて3億ウォン(約3000万円)を寄付。「突然発生した山火事で被害を受けた方々に深い慰めの心を伝え、助けが必要な人たちへの実質的なサポートをするため、寄付を決定した」と説明した。 SEVENTEENは、同協会を通じて10億ウォン(約1億円)を寄付。「山火事で被害を受けた方々のため、少しでも役立つことを願っている」と伝えた。Red Velvetのスルギと歌手のイ・ヨンジ、少女時代のテヨンは大韓赤十字社にそれぞれ1億ウォンを寄付。スルギは「予期せぬ大きな山火事で日常と生計を脅かされている多くの方々の状況を見て胸が痛かった。少しでも役立つことができればと思う」と伝えた。TWICEのジヒョは、愛の実社会福祉共同募金会を通じて、被害の復旧のため5000万ウォンを寄付した。IVEも、被害の支援や災害現場で尽力する消防士たちの待遇および認識改善のためそれぞれ1億ウォンずつ、計2億ウォンを寄付した。彼女たちは「鎮火に努めていらっしゃる消防士の方々に感謝の気持ちを伝えたかった。また、突然の山火事で困難に陥っている方々のためにも、少しでも役に立ちたかった」と伝えた。BTS(防弾少年団)のJ-HOPEとSUGAも、寄付に参加した。J-HOPEは希望ブリッジ全国災害救護協会に1億ウォンを、SUGAは大韓赤十字社を通じて1億ウォンを寄付した。その他にも2PMのジュノ、チャン・グンソク、元AFTERSCHOOLのユイ、アン・ジェウク、キム・ウビン、歌手のLOCO、キム・セジョン、LOVELYZのミジュ、イ・ヒョリ、コヨーテなど、スターたちが寄付を続けている。・韓国で山火事が拡大・人気ドラマのロケ地も全焼韓国スターの寄付相次ぐ・JYPエンターテインメント、韓国の山火事の被災者へ約5000万円を寄付





