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EXO チャンヨル、可愛いエイプリルフールのジョーク「今年デビューしました!」
ボーイズグループEXOのチャンヨルがかわいいエイプリルフールのジョークを試した。チャンヨルは1日夜、自身のInstagram(写真共有SNS)で「We are one!! こんばんは!! 今年新たに『MAMA』という曲でデビューすることになったEXOのチャンヨルです!! まだ至らない点が多いと思いますが、これから良い姿をお見せできるように頑張ります!! たくさん愛してください!!」というコメントをつけ、1枚の写真を掲載した。公開されたのは今よりあどけないデビュー当時のチャンヨルの写真だった。これはデビュー3周年を迎えたEXOを新人グループだと言うチャンヨルの可愛いエイプリルフールのジョークだった。これに対しネットユーザーたちは「チャンヨルのエイプリルフールのジョーク、面白い」「真面目だからちょっと勘違いするところだった」「EXOのカムバック、楽しみ」などのコメントを残した。EXOは30日正午、2ndフルアルバム「EXODUS」をリリースし、本格的な活動をスタートした。

EXOの新曲「CALL ME BABY」MVが公開1日で再生回数1300万回を突破!
ボーイズグループEXOの新曲「CALL ME BABY」のミュージックビデオが世界中で話題を呼んでいる。3月31日正午(韓国時間)、SMTOWNのYouTube公式チャンネル及び中国の主要動画サイトで公開された2ndフルアルバム「EXODUS」のタイトル曲「CALL ME BABY」の韓国語バージョン、中国語バージョンのミュージックビデオは、新しいコンセプト合わせて変身したEXOのメンバーたちの一味違う魅力はもちろん、パワフルでセクシーなパフォーマンスが盛り込まれた感覚的な映像で構成され、ファンの視線を釘付けにしている。特に今回のミュージックビデオは世界中のファンたちから大きな関心が寄せられた。公開24時間でYouTubeでの再生回数が640万回(4月1日正午時点、韓国語バージョン4,114,736回+中国語バージョン2,302,494回)を突破した。さらに、YouTubeを閲覧できない中国では、現地の主要動画サイトYouku(优酷)、Tudou(土豆)、音悦台(YinYueTai)で約680万回の再生回数を記録し、世界で計1300万回再生される勢いを見せた。EXOの今回のタイトル曲「CALL ME BABY」は中毒性の高いサビとメロディ、センス溢れる歌詞の調和が印象的な楽曲。強いドラムビートとブラス、ストリングでパワフルな曲に仕上がり、リスナーたちを魅了している。さらにEXOの今回のアルバムはiTunesの総合アルバムチャートにおいて、アメリカで5位及びアジア11ヶ国で1位を記録した。またアメリカ、ヨーロッパなど、世界各国の総合アルバムチャートでTOP10にランクインし、ポップアルバムチャートでもアジア11ヶ国とロシア、カナダなどの計13ヶ国で1位となった。韓国の各種アルバム売上集計サイトでも韓国語バージョンと中国語バージョンがデイリーチャート1位、2位を記録している。EXOは明日(2日)のケーブルチャンネルMnet「M COUNTDOWN」を皮切りに、各種音楽番組に出演し、新曲のステージを披露していく予定だ。

“カムバック”EXO vs BIGBANG、ついに対決か…勝者はどちら?
EXOとBIGBANGがついに対決すると予想される。巨大なファンダム(特定ファンの集まり)を形成し、売れっ子になったボーイズグループと、数年間トップの座をキープしてきたボーイズグループの対決だという点で注目を浴びている。3月30日、2ndフルアルバム「EXODUS」をリリースしたEXOは明日(2日)、ケーブルチャンネルMnet「M COUNTDOWN」でカムバックステージを披露する。BIGBANGも本日(1日)、公式にカムバックを知らせ、活動を準備中だ。まだ具体的な新曲発売日やカムバック日は公開されていないが、近日中にカムバックするものと予想される。既にEXOはタイトル曲「CALL ME BABY」を先行公開した直後、主要音楽配信サイトのリアルタイムチャート1位を席巻した。続いて「CALL ME BABY」の中国語バージョンと収録曲も上位にランクインさせた。中国語バージョンの曲が音楽配信チャート上位にランクインしたのは異例のことである。これがEXO効果だ。BIGBANGもアルバムをリリースする度に1位を席巻するのはもちろん、チャートを総なめにしてトップアイドルとしての威厳を誇示した。特にBIGBANGは積極的に番組活動をしないにもかかわらず、音楽番組1位を席巻したこともある。長い海外活動、空白期間などでファンたちと離れているときもBIGBANGはトップを守ってきた。そのため、2組のトップアイドルの対決に関心が集まっている。果たしてEXOが先輩BIGBANGを抜いて新たな強者になれるのか、BIGBANGが強力なファンダムと大衆性を同時に手にしたEXOを抜いてプライドを守れるのか、関心が集まっている。一方、BIGBANGは予告イメージで「2015.05.01」から「2015.09.01」まで5ヶ月間、毎月1日を表記したイメージを公開した。この日付が一体何を意味するのか、ファンの期待が高まっている。これに先立ちG-DRAGONは、3年ぶりにカムバックするBIGBANGがアルバムのリリースとともにワールドツアーも計画していると明かしたことがあるが、その日付がBIGBANGのニューアルバムに関するものなのか、それともワールドツアーなのか、または別のサプライズイベントに関することなのか、簡単に予測できない状況だ。

東方神起からEXO、f(x)まで…SM歌手が踊り狂う!?SUPER JUNIOR ドンヘ&ウニョクの“チョキチョキダンス”披露
SUPER JUNIORのドンヘとウニョクが、チョキチョキダンスの映像を電撃公開した。ドンヘとウニョクは31日午後6時、YouTubeのSMTOWNチャンネル、FacebookのSMTOWNページで1stアルバムの収録曲「Can You Feel It?」の振り付けの一つであるチョキチョキダンスを踊る姿を盛り込んだ映像を公開し、楽しく愉快な魅力でファンを魅了している。特に、今回の映像にはドンヘとウニョクはもちろん、BoA、東方神起、少女時代、SHINee、f(x)、EXO、Red Velvetなど、SM所属のアーティストまで一緒にチョキチョキダンスを踊る姿が盛り込まれ、さらに愉快な雰囲気を伝えている。また、ドンヘとウニョクは先月9日に初のアルバム「The Beat Goes On」をリリースし、感性溢れる魅力のタイトル曲「Growing Pains」と楽しい雰囲気の「Can You Feel It?」で多彩な魅力をアピールし、KBS 2TV「ミュージックバンク」での1位をはじめ、HANTEOチャート、GAONアルバムチャートなど、韓国のアルバムランキングで1位、アジア8地域のiTunes総合アルバムランキングで1位を記録するなど、韓国内外で良い反応を得た。韓国でアルバム活動を終えたドンヘとウニョクは4月3日、さいたまスーパーアリーナでの公演を皮切りに日本2ndツアー「SUPER JUNIOR D&E THE 2nd JAPAN TOUR 2015」を開催し、日本での活動を続ける予定だ。

「ドキドキインド」東方神起 チャンミンからSHINee ミンホまで“好奇心を刺激”…キャラクター予告映像を公開
KBS 2TVの取材バラエティ番組「ドキドキインド」(演出:イ・イェジ)のキャラクター予告映像が公開された。ポータルサイトDaumとYouTubeのKBS公式アカウントを通じて30日に先行公開された「ドキドキインド」の予告映像は、東方神起のチャンミンのセンスのある予言と共に、その予言が的中していく中でメンバーたちが見せてくれる意外な姿が笑いを誘う。几帳面な執事であるSUPER JUNIORのキュヒョン、単純で無知だが熱心なSHINeeのミンホ、エネルギーに満ち溢れている精力男CNBLUEのイ・ジョンヒョン、リアクションの帝王INFINITEのソンギュ、ぎこちないインド通EXOのスホまで、「ドキドキインド」に出演するメンバーたちの意外な姿が絶えず笑いを誘う。また、映像の中に収録されたインド風のコミカルダンスが視線を引きつけ、果たして彼らがインドでどんなことを繰り広げるのか、インド取材に成功できたのか、好奇心を刺激する。「ドキドキインド」の予告映像は公開と同時に、各インターネットコミュニティとYouTubeなどを通じて広がり、大反響を呼んだ。視聴者は異例の予告映像の公開に「短い映像なのにとても面白い~こんなに笑えるとは」「面白そう。ラブリー」「可愛さ爆発!それに見たことのないコミカルな映像は何でしょう?予告映像を見て本番を期待するのは初めて」「まだ2週間も残ってる?なんでこんなに時間が経つのが遅いの?」などのコメントを残し、強い期待感を示した。これに対して「ドキドキインド」の制作陣は「6人とも皆それぞれ違う魅力を見せるので退屈する余裕がない」と明らかにし、「初の予告映像はメンバーを紹介するものだ。来週金曜日9時30分『ドキドキタイム』に公開される2番目の映像では取材する彼らの活躍が描かれる。たくさん期待してほしい」と語った。「ドキドキインド」は物怖じしないスター特派員の胸躍るインド取材旅行記で、韓国で4月10日金曜日の夜9時30分から放送がスタートする。

EXO、新しい出発と意気込み「『Growl』『Overdose』以上のものをお見せする」(総合)
ボーイズグループEXOは自信に満ち溢れていた。汗をかきながら、精魂込めて作った作品である2ndフルアルバム「EXODUS」への自信だった。それだけ彼らが努力し、その努力が今回のアルバムにそのまま込められたと強調した。EXOは30日午前、ソウル江南(カンナム)区三成洞(サムソンドン)SMTOWN COEX ARTIUMにて2ndフルアルバム「EXODUS」の発売を記念する記者会見を行い、カムバックの感想と活動計画などを明らかにした。最初にEXOは久しぶりに新アルバムを発表したことについて「12時から各音楽サイトを通じてEXOの2枚目のフルアルバム『EXODUS』が発表される予定だ。EXOのより一層成長し、進化した姿を見ることができる」とし「今回のカムバックで完璧な姿をお見せする。たくさん期待してほしい」と感想を語った。EXOは28日、タイトル曲「CALL ME BABY」を先行公開し、音楽配信チャートを総なめにするなど人気を博した。カムバック前のプロモーションだけで関心を集めた彼らは、相変わらず音源パワーを誇るホットなグループだった。これに対してスホは「期待はしていたが、このようにたくさん愛されるとは思わなかった。本当に感謝する」と言い、タオは「歌をずっと聞いていた。車の中、宿舎でずっと聞いていた。足をケガしてたくさん練習できなかったけど、歌を聞きながら力をもらった」と感想を打ち明けた。また、セフンも「皆さんがEXOをたくさん愛してくださり、感謝する。僕も『CALL ME BABY』が好きで期待していたが、これほどの結果が出て気持ちいい」と明かした。EXOといえば思い浮かべる華やかな群舞(体を曲げる角度から指先まで完璧な刃物のように合わせるダンス)もより一層グレードアップしたという。EXOもこれに強い自信を持っていた。カイは「EXOといえばパフォーマンスだ。今回のアルバムでもたくさん期待してほしい。ミュージックビデオを見てから説明すれば理解しやすいと思う。歌詞に合わせて出てくる振付けがポイントだ」と話し始めた。それに続き、カイは「歌はスタートから最後まで、隊形や配列などがとてもたくさん変わる。隊形と群舞が変わってから出てくるミュージックビデオの構成がとても特異で、今まで見たことのない映像が繰り広げられるので期待してほしい」とし「『Growl』『Overdose』以上だ。期待してもいいと思う。とても素晴らしい。僕たちが見ても素晴らしい」と自信を示した。また、チャンヨルは「ミュージックビデオで見せる姿とステージでの姿は違うけど、そこにも注目してほしい」とポイントを公開した。今回のアルバムで活動を再開するEXOは、大々的なプロモーションも行った。Pathcodeを利用し、ファンと共にカムバックを準備するという意味を込めると共に、大規模なプロモーションでも話題を集めた。これについてスホは「10人で新しく出発するだけに、新しい姿をお見せしたいと思った。ファンと一緒にする気持ちでこのようなプロモーションをしたと思う。こんなにも身に余る愛を受けても良いのかと思うし、感謝の気持ちで皆さんの愛に報いるためにステージに上がる」とファンに感謝の気持ちを伝えた。スホは「1年ぶりにカムバックしただけに、メンバーそれぞれの個性も強くなったし、実力もかなり伸びたと思う。コンサートと共に準備したため、今回のアルバムでは本当に様々な姿をお見せすることができると思う」と説明した。また、デビュー3周年を迎えたことについてスホは「3年という時間は本当に短いといえば短くて、長いといえば長い期間だった。EXOには本当に意義深い3年間だった。内面的にたくさん成長し、セフンはとても背も伸びた。心身共に成長し、やり甲斐のある3年だった」と感想を打ち明けた。ベクヒョンは「メンバー同士、さらに絆を深める時間ではないかと思った。とても短く感じられた。これからも時間がたくさんあるから、より良い姿をお見せするEXOになりたい」と覚悟を語った。1stフルアルバム「Growl」がアルバム売り上げ100万枚突破という大記録を打ち立てたことについても、もう一度感想と覚悟を明らかにした。チェンは「あのときの記録を思い出すと、今でも胸が熱くなって光栄に思う。自ら打ち立てた記録なので、この記録を越えたいと思う。でも、記録にこだわるよりは、ファンと共にコミュニケーションをしながら楽しく幸せにしたい。そんなふうに活動すれば、またいつかは新しい記録が生まれるのではないかと思う」と語り始めた。スホは「僕たちが100万枚売り上げたことが信じられない。この時期に」とし「海外のファンも僕たちをたくさん愛し、所蔵してくださったようだ。そのことをよく知っているから誰よりも心血を注いでいる」と説明した。また「音源としてクォリティを高めて、アルバムとしても精魂を込めてクォリティを高めている」と言い、チャンヨルは「準備する過程で僕たちはたくさん考え、小さいこと一つでもより熱心にし、精魂を込めて人々により良いものをお見せするために努力している。汗をかきながら、精魂を込めて作ったアルバムだ」と明らかにした。EXOは同日正午、2ndフルアルバム「EXODUS」の音源とアルバムを発売し、本格的な活動を開始する。今回のアルバムにはタイトル曲「CALL ME BABY」をはじめ、様々なジャンルの計10曲が収録された。The Underdogs、テディ・ライリー(Teddy Riley)、Stereotypes、Kenjiなど、世界的な作曲家はもちろん、SHINeeのジョンヒョンも参加し、完成度の高い多彩な音楽に会うことができる。28日に「CALL ME BABY」を先行公開し、音楽ランキングを総なめにするなど、人気を集めている。EXOは4月2日、ケーブルチャネルMnet「M COUNTDOWN」を皮切りに本格的な活動に突入する。

SHINee ジョンヒョン、後輩EXOを応援!“僕の自作曲も聞いてください”
SHINeeのジョンヒョンがEXOの応援に乗り出した。30日午後、ジョンヒョンは自身のTwitterに「EXOのアルバムを全曲公開。僕が作った『PLAYBOY』も収録されました。一度聞いてみてください」とアルバムに参加したことを明かした。ジョンヒョンの自作曲である「PLAYBOY」は、外見は冷たくてシックなプレイボーイだが、内心では彼女と別れたくない男性の気持ちを盛り込んだR&Bトラックで、悪い男の物語を歌うEXOメンバーたちの歌とラップが新鮮さを与える曲だ。一方EXOはこの日、各音楽配信サイトを通じて2ndフルアルバムをリリースした。EXOの今回のフルアルバムにはThe Underdogs、テディ・ライリー(Teddy Riley)、Stereotypes、Kenjiなど最高の作曲家はもちろん、SHINeeのジョンヒョンも参加し、EXOのためだけに特別に作業した曲で構成された。EXOは4月2日のMnet「M COUNTDOWN」を皮切りに、3日はKBS 2TV音楽番組「ミュージックバンク」、4日はMBC「ショー 音楽中心」、5日はSBS「人気歌謡」など、各音楽番組に出演してカムバックステージを披露し、本格的な活動に乗り出す予定だ。

EXO チャンヨル「Pathcode、ファンの皆さんがうまく解いてくれるか気になったけど…」(動画あり)
アイドルグループEXOが話題となっていたPathcode映像について明かした。本日(30日)午後、ソウル江南(カンナム)区瑞草洞(ソチョドン)にあるSMTOWN COEX ARTIUMにて2ndフルアルバム「EXODUS」のアルバム発売及びカムバックの記者会見が行われた。この日チャンヨルは「カムバック前に事務所の関係者たちと今回のプロモーションについてたくさん話し合った。当時、どんな方式で行われるか説明してもらった。僕はもう知っている状態で見たけど、映像がとても面白かった。ティーザ方式もそうだが、ファンの立場から見ながら問題を解くのが興味深かった」と話した。続いて「確かに説明を聞いたけど、僕にもよく分からなかった。果たしてファンの皆さんがうまく解いてくれるか気になったけど、僕の心配とは違い、見事に解いてくれてビックリした」と明かした。EXOは4月2日のケーブルチャンネルMnet「M COUNTDOWN」を皮切りに、3日にKBS 2TV「ミュージックバンク」、4日に「ショー 音楽中心」、5日にはSBS「人気歌謡」など、各種音楽番組に出演し、素敵な新曲のステージを披露する予定だ。今後EXOはタイトル曲「CALL ME BABY」で活発な活動を展開していく予定だ。※この動画はPCサイトのみの対応となります。

「ドキドキインド」EXO スホ、取材手帳を公開“想像以上の細かさ”
EXOのスホの細かい性格が表れた取材手帳が公開された。KBS 2TVのバラエティ番組「ドキドキインド」側は30日、インドで熱血取材中のスホの姿と共に、小まめに作成されたスホの取材手帳を公開した。特に、スホの取材手帳は、想像以上の細かな性格をそのまま表しているような繊細さで視線を捉えた。まず、日付別に書かれた手帳には天気が欠かさず書いてある。スホは自分で描いた太陽の絵で、天気をシンプルかつ分かりやすく記録した。また、手帳には下線と星マークも欠かさず入っている。スホの取材内容「ボリウッド(インド・ムンバイの映画産業)」「江南(カンナム)スタイル」には下線と共に星3つを表示して重要さを表している。また、「9時ニュース」にも丸表示と大きな星マークで9時のニュースに向けた取材の執念を表している。このように小まめに作成した取材手帳がスホのインドでの宝物第1号になったのは当然のことだった。スホは他のメンバーたちとは違って、手帳を恋人であるかのように常に懐に入れて持ち歩き、取材手帳マニアと呼ばれたという。「ドキドキインド」の製作陣は「スホは撮影するたびに取材手帳を一番上手く活用するメンバーだった。すべての状況を細かく記録した。撮影が終わって取材手帳を確認する過程で、取材手帳の細かさに全員が驚くほどだった。5人の取材への意欲を感じることのできる『ドキドキインド』の本放送を期待してほしい」と述べた。「ドキドキインド」は怖いもの知らずの特派員たちの胸の躍る取材旅行記で、韓国で4月10日午後9時30分から放送をスタートする。

EXO レイ、映画撮影のため記者会見を欠席…ビデオ通話で参加「中国から早く帰ります」
EXOのレイが記者会見を欠席した。30日午後、ソウル江南(カンナム)区三成洞(サムソンドン)SMTOWN COEX ARTIUMにて、EXOの2ndフルアルバム「EXODUS」の発売及びカムバック記者会見が行われた。この席にはレイを除いた9人のメンバーだけが出席した。これについてスホは、「レイが中国で映画を撮っている。もちろん今週のカムバックステージは共にする予定だ。レイがとても残念がっていた」と話した。現在レイは中国でチャン・ツィイーと映画撮影を進めている。その後レイは、ビデオ通話で取材陣に挨拶をした。レイは「メンバーたちにとても会いたい」と明らかにした。しかし、意思疎通がうまくできずに「何だって?一杯しようって?」と言うミスで笑いを誘った。これについてスホは「レイが僕らの団体チャットルームに写真もたくさん送ってくれるが、元気そうで幸いだ。早く戻って来たら嬉しい」と明らかにした。また、同日の進行を務めたタレントのオ・ジョンヨンは「レイ君、必ず戻って来ますか?そこに残らないですよね?」と質問を投げかけた。するとレイは笑って「ちょっと、どういうことですか。早く帰ります」と答えて注目を集めた。EXOは4月2日にMnet「M COWNTDOWN」を皮切りに、3日にKBS 2TV「ミュージックバンク」、4日にMBC「ショー 音楽中心」、5日にSBS「人気歌謡」など各音楽番組に出演し、華麗な新曲パフォーマンスを披露する予定だ。今後EXOはタイトル曲「CALL ME BABY」で旺盛に活動する予定だ。

EXO、カムバックで超大作級プロモーション「10人で新たな出発…ファンと共にしたかった」
ボーイズグループEXOが超大作級のプロモーションについて「10人で新たな出発をするように新しい姿を見せたかった」と述べた。EXOは30日午前、ソウル江南(カンナム)区三成洞(サムソンドン)SMTOWN COEX ARTIUMで2ndフルアルバム「EXODUS」の発売記念記者会見を開き、このように明らかにした。 この日スホはカムバック前のプロモーションについて「10人で新たに出発するように、新しい姿を見せたかった。ファンと共にするという気持ちでこのようにプロモーションをした」と話し始めた。また「もったいないほどの愛を受けてもいいのだろうかと疑問を抱き、感謝の気持ちをお返しするためステージに上がる」とファンに感謝の気持ちを伝えた。スホは「1年ぶりにカムバックしただけに、メンバー各自の個性も明確になったし、実力もかなりついたと思う。コンサートと共に準備したので、今回のアルバムは本当に様々な姿を見せることができると思う」と説明した。EXOの2ndフルアルバム「EXODUS」は本日(30日)正午に各種音楽配信サイトで全曲がリリースされ、CDも同日発売される。今回のアルバムにはThe Underdogs、テディ・ライリー(Teddy Riley)、Stereotypes、Kenjiなど最高の作曲家たちに加え、SHINeeのジョンヒョンも参加して完成度の高い音楽を聞くことができる。カムバックに先駆けて28日には「CALL ME BABY」を先行公開し、配信チャートで好成績を収めて人気を集めている。EXOは4月2日のMnet「M COUNTDOWN」を皮切りに本格的な活動に突入する。

【PHOTO】EXO、カムバック記者会見を開催“2ndアルバム、期待してください”
ボーイズグループEXOが30日午前、ソウル三成洞のCOEX SMTOWNでカムバック記者会見を開催した。EXOの2ndフルアルバム「EXODUS」は30日正午に各種音楽配信サイトで全曲がリリースされ、CDも同日発売される。 EXOは4月2日のMnet「M COUNTDOWN」を皮切りに、4月3日のKBS「ミュージックバンク」、4月4日のMBC「ショー 音楽中心」、4月5日のSBS「人気歌謡」などの音楽番組に出演し、新曲のステージを披露する予定だ。2年連続でK-POP界の頂点に立ったEXOが2015年に見せる活躍に関心が集まっている。




