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  • EXO チャンヨルと恋ができる?スキンシップから甘い囁きまで女子をキュンキュンさせるバーチャル彼氏に変身(総合)

    EXO チャンヨルと恋ができる?スキンシップから甘い囁きまで女子をキュンキュンさせるバーチャル彼氏に変身(総合)

    「EXO チャンヨルのような先輩が、本当に同じ大学に通っていたら?」現実的には不可能だが、想像するだけで嬉しくなる状況だ。「私一人で恋愛中」はたとえ間接的であっても、女性ファンの心を確実に癒した。韓国で11日に放送されたJTBC「私一人で恋愛中」には歌手のLady Jane、モデルのハン・ヘジン、コメディアンのチャン・ドヨン、Tiny-Gのドヒが、2代目のバーチャル彼氏であるチャンヨルとバーチャル恋愛を繰り広げた。「私一人で恋愛中」に登場する各選択肢の点数はチャンヨル本人が決めるため、さらに集中せざるを得なかった。女性出演者たちはチャンヨルがモニターに登場する前から彼の名前を聞いただけで歓声を上げた。大人気アイドルが他でもなくバーチャル恋愛の相手役として登場するだけに、出演者たちが喜ぶのは当然のこと。実施に会って恋愛することはできないが、バーチャルだが恋愛できるという状況に、女性出演者たちは喜んだ。放送後、女性視聴者の反応も熱かった。チャンヨルが登場するやいなや女性出演者たちはさらに盛り上がった。全員が満面の笑みを浮かべ、チャン・ドヨンはチャンヨルの顔を見ると「本当にイケメンだね。まあ、横顔のラインの素敵なこと!」と感嘆した。チャンヨルはジーンズにシャツといういわゆる大学生ファッションで爽やかな魅力を発散しながら本を読んでいた。どの大学にも必ず一人はいるカッコイイ先輩で、キュンとするしかない、映画「建築学概論」のmiss A スジのような初恋のビジュアル。そんな先輩に一目惚れするのは当然のことだった。図書館で本を読んでいる様子は、カッコイイ先輩の見本のようだった。さらに同番組では、一目惚れした先輩と合コンで運命的に出会う展開になり、女性ファンの夢をとことん実現させた。しかもチャンヨルは女性が最も好きなスキンシップの一つである頭なでなでをしてあげた。すると女性出演者たちは興奮して「キャー!」と叫んだ。「別の同期の女子が酔っ払ったふりをしてチャンヨルを誘惑しようとする時に取る行動」として「別の先輩男子に『酔いすぎたのでよろしくお願いします』と言ってパスする」を選んだ時、チャンヨルはヒロインの頭を撫でて「いい子だね」と褒めた。チャンヨルはその答えに一番高い点数をつけた。彼の好みが分かる部分だった。さらに早朝の写真撮影会で同じグループになったチャンヨルが「場所は僕が下見しておいたところがあるから、僕を信じて来ればいい」と耳元で囁くと、チャン・ドヨンは「分かったわ」、Lady Janeは「おぉ、分かったわ」と興奮した。2人の表情からは本音が感じられ、笑いを誘った。これは女性視聴者も同じだった。女性視聴者たちも「私も叫びながら観ました」「本当キュンキュンしちゃった」「心臓が弾けそうだった」などの反応を見せた。これで終わりではない。チャンヨルはヒロインといい雰囲気になると他の人から恋人だと誤解されても否定しなかった。さらに、バスを待っているうちにチャンヨルの肩に寄りかかったまま眠ってしまったヒロインが目を覚ますと「いい匂いがする。どんなシャンプーを使っているの?」と聞いた。また、チャンヨルが見ている前で他の男性から告白され、実は好きな人がいると明かすと、嬉しそうな微笑みを浮かべるなど、女心をくすぐりまくった。特にギターを演奏しながら甘い声で歌う場面では、まさに女性が夢見る先輩像を完璧に見せてくれた。次週放送される2度目のバーチャル恋愛では、本格的なラブストーリーが展開される。恋人未満の状態でもキュンキュンさせたチャンヨルが、付き合い始めるとどんな魅力を見せ、出演者や視聴者たちの女心をくすぐるのか、期待が高まっている。

    OSEN
  • “カムバック”EXID「EXO&miss Aと対決?そう言われることだけでも光栄」

    “カムバック”EXID「EXO&miss Aと対決?そう言われることだけでも光栄」

    ガールズグループEXIDがEXOやmiss Aなどの錚々たる歌手たちと一緒に名前を挙げられることについて「それだけでも光栄」と話した。EXIDは12日午後1時、ソウル明洞(ミョンドン)ユネスコ街でニューアルバム「AH YEAH」の説明会を開き、ファンたちと交流した。説明会が終わった後に行われた懇談会でEXIDは「EXO、miss Aなど錚々たる歌手たちと対決することになるが、自信はあるのか」という質問を受けた。これに対してメンバーハニは「EXOやmiss Aと一緒に名前を挙げられる事自体が光栄だ。私たちが勝つべき相手は『Up&Down』だと思う。今は『Up&Down』に勝てなければならない」と答えた。EXIDは13日正午、ニューミニアルバムを発売する。タイトル曲の「AH YEAH」は2014年のEXIDのヒット曲「Up&Down」に次ぐ、楽しいダンス曲だ。シンサドンホレンイ(S.TIGER)とポミナンイ、そしてメンバーのLEが共同作詞・作曲した。EXIDは13日にミニアルバム「AH YEAH」をリリースし、14日のSBS MTV「THE SHOW」でステージをテレビ初公開する。

    OSEN
  • EXO「人気歌謡」でも1位を獲得!“セフン、誕生日おめでとう”

    EXO「人気歌謡」でも1位を獲得!“セフン、誕生日おめでとう”

    EXOが新曲「CALL ME BABY」で6つ目のトロフィーを獲得した。EXOは韓国で12日に放送されたMBC「人気歌謡」で、miss Aの「ONLY YOU」とRed Velvetの「Ice Cream Cake」をおさえて1位を獲得した。これでEXOはカムバックしてからすべての音楽番組で1位になった。EXOは1位発表後、所属事務所であるSMエンターテインメントやEXO-L(ファンクラブ)に感謝の気持ちを伝えた。さらに、この日誕生日を迎えたセフンを祝い、セフンもマイクを取って「ありがとうございます」と挨拶した。EXOは5日のSBS「人気歌謡」を皮切りに、8日のケーブルチャンネルMBC MUSIC「SHOW CHAMPION」、9日のMnet 「M COUNTDOWN」、10日のKBS 2TV「ミュージックバンク」で1位となり、韓国で放送されているすべての音楽番組で1位を獲得した。特に「人気歌謡」ではカムバックしてすぐに1位を獲得し、強烈なEXOの底力を証明した。「CALL ME BABY」はリズム感あふれるビートと中毒性の高いフック(同じフレーズを繰り返すこと)が際立つ曲で、EXOならではのキレのあるダンスで一層人気を高めている。

    OSEN
  • EXO「CALL ME BABY」音楽番組のカメラワークを徹底比較分析

    EXO「CALL ME BABY」音楽番組のカメラワークを徹底比較分析

    「EXOといえばパフォーマンスだ」-EXO カイ、2ndフルアルバム「EXODUS」の発売記念記者会見でその通りだ。EXOの音楽はパフォーマンスが加わった時、完全になる。今回の2ndフルアルバムのタイトル曲「CALL ME BABY」は、ミュージックビデオバージョン、ステージバージョン、中国語バージョンなど、なんと4つのバージョンが存在するほど、EXOのパフォーマンスの頂点を成し遂げる。「CALL ME BABY」は3人、5人、7人、10人などメンバー数を活用した様々な隊列と隊形、パワフルなカル群舞(体を曲げる角度から指先まで完璧な刃物のように合わせるダンス)など目が離せないパフォーマンスが繰り広げられる。ソファー、テーブルなどの小物を活用したパフォーマンス、セクシーなバウンス動作、可愛いダンスなどEXOの多様な魅力をすべて集約させた。音楽番組でどのバージョンがどのように繰り広げられるかを確認するのもEXOが与えてくれるもう一つの楽しみだ。怪我により「M COUNTDOWN」以外のカムバックステージにはタオが一緒に参加できなかったものの、依然としてEXOといえばパフォーマンスである。 Mnet「M COUNTDOWN」:ミュージックビデオについてたくさん勉強したんですね!カメラワーク:★★★★完全体EXO:★★★★★ミュージックビデオに憑依:★★★★「M COUNTDOWN」は他の音楽番組が持っていないものを持っている。それはタオまで一緒に披露した完全体EXOの10人のステージだ。怪我を負って他の番組のステージには参加できなかったタオを見れるという点で、「M COUNTDOWN」はそれだけの価値がある。これに、ミュージックビデオをそのまま再現したようなカメラワークとステージセット、衣装が完全体EXOのカムバックをより輝かせた。ミュージックビデオの長所をそのまま生かしつつ、「M COUNTDOWN」だけの差別化戦略も見えた。隊列が頻繁に変わるEXOのパフォーマンスの特徴と様々なステージセットを活用し、ミュージックビデオよりもっと効果的なワンテイクを披露した。2節が終わった後のベクヒョン、カイ、チェン、ディオのクライマックス、そしてチャンヨル、セフンのラップに移る部分は廊下型のステージセットと上手く調和を成した。ミュージックビデオでは見れないカイの足ダンスのイントロも「M COUNTDOWN」だけのボーナス映像である。ただ、チャンヨルとセフンのパートで照明が暗かったせいで2人の美しいビジュアルが際立たなかった。KBS 2TV「ミュージックバンク」:本格的なミュージックビデオと間違い探しカメラワーク:★★★☆パフォーマンスの間違い探し:★★★★細かなアドリブを捉える能力:★★★★「ミュージックバンク」では「CALL ME BABY」のまた違うバージョンのパフォーマンスを確認することができた。ソファー、車、テーブルなどミュージックビデオで見た特別な小物を使わず披露するEXOのパフォーマンスを鑑賞できる。ベクヒョン、シウミン、スホ、セフンのパフォーマンスにカイも一緒に参加したり、ディオ、セフン、レイのテーブルパフォーマンスがディオ、レイ、シウミン、チャンヨル、チェンの構成で再誕生するなど、ミュージックビデオと違う隊形を確認する面白さがある。「ミュージックバンク」はロングテイクのカメラワークとフルショットを中心にEXOを捉えてパフォーマンスをちゃんと見せてくれた。ここにアドリブと合いの手を入れるメンバーを群舞を披露するEXOの中から正確に捉えるセンスも見せた。ただフルショットを撮る時、曖昧な側面からのアングルを主に使って、前半の画面転換がめまいを起こさせたという点が残念だった。MBC「ショー 音楽中心」:センス溢れるEXOカメラワーク:★★☆アルファベットのセンス:★★★★シウミンの投げキス+ウィンク:★★★★★★★★「ショー 音楽中心」はEXOの溢れるセンスが輝いたステージだった。EXOは「CALL ME BABY」のスぺルが一文字ずつプリントされた(シウミンはタオの文字まで入れてLLだった)Tシャツを着てセンスをアピールした。「M COUNTDOWN」はミュージックビデオ、「ミュージックバンク」は小物を使わず披露するパフォーマンスが特徴だったとすれば、「ショー 音楽中心」は一つのステージでどのようにミュージックビデオを再現できるかを鑑賞するステージだった。3つの椅子と一つのテーブル、一つのカメラでもミュージックビデオを作れるという経済的な効果を確認できた。だが、カメラワークは非常に残念だった。チェンのパートで一緒に踊るディオは捉えなかったり、ディオのパートとレイ、ディオ、セフンの隊列ではレイだけ中心に捉えた。リフレイン(繰り返し)では「ショー 音楽中心」特有の画面を斜めにする効果や観客の頭がメンバーたちの足を隠して残念だった。でも、ファンが画面に映ることで深い意味があったステージだった。「輝くものは多い」の部分の直前にレイがファンに向かってカメラを回し、光っているペンライトが登場するシーンでEXOのファンの愛情が現われた。ただ、正直に言うと、「ショー 音楽中心」はステージが始まってから15秒後に出るシウミンの投げキスとウィンクがステージを一番輝かせた!SBS「人気歌謡」:私の目にEXO、私の耳に酔い止めのステッカーカメラワーク:★★☆ステージのクリエイティブさ:★★★★酔い止め薬をください:★★「人気歌謡」は野外ステージを活用して差別化を図った。「人気歌謡」はミュージックビデオで見せてくれた動線を野外から楽屋、ステージの上まで行く動線に再構成して創造性を見せてくれた。室内駐車場の代わりに野外の大通り、テーブルの代わりにハンガーなど現実的な小物を使ったアイデアがより輝いた。野外からステージまでのカメラワークは本当によかった。だが、本格的なステージが始まると、「人気歌謡」の専売特許であるめまいを起こす能力が発揮された。頻繁に変わるカメラ転換とビートに合わせて披露するフラッシュ効果、ディオの腕と一緒に動くカメラダンスまで、めまいを起こすばかりだった。レイの「輝くものは多い その中に本物を見て」の部分ではレイの代わりに他のメンバーを捉えるミスも犯した。EXOは大人数のメンバーたちが作り出す絵が重要なのに、フルショットはほとんど使わなかった。ステージセット、ステージ企画、ファンの歓声、EXOのビジュアルまですべてが完璧だったが、それを捉えるカメラが完璧ではなかった。

    10Asia
  • 放送開始「ドキドキインド」初々しい魅力で奮闘するアイドルたち…ファン層拡大となるか

    放送開始「ドキドキインド」初々しい魅力で奮闘するアイドルたち…ファン層拡大となるか

    人気アイドルたちが、旅行番組と取材番組の良さを合わせた新フォーマットのバラエティ番組「ドキドキインド」で、普通の若者と変わらない初々しい魅力を見せた。SUPER JUNIORやEXOなど、韓流を引っ張っているアイドルメンバーたちの出演で話題を呼んだKBS 2TVバラエティ番組「ドキドキインド」が、10日にベールを脱いだ。この日の放送では、インドという慣れない国でK-POPを知ってもらうために奮闘する5人のアイドルの姿が描かれた。この過程で、EXOが観光客の個人フォトグラファーになったり、SHINeeのことを知らないインドの少女たちにそっぽを向かれるなど、意外なシーンもあった。旅行に行く前に行われた事前インタビューで、「どんな番組だと思うか?」という質問に対して、メンバーたちは全員「インドにバックパック旅行に行く番組ではないか」と答えた。しかし、実は彼らがKBS報道局の特派員に変身して、インドにおけるK-POPの可能性を自ら取材するという内容だった。現在、日本コンサート中のINFINITE ソンギュを除いてインドに着いたメンバーたちは、韓国領事館から勧められたインド・コラバ地域に向かった。しかし、英語が得意だと自信満々に言っていたEXOのスホは、自分たちを不思議に見ているインド人たちの視線に耐えられず「Do you have the time?」と聞くばかりだった。挙句の果てに、写真を撮ってくれと頼まれてしまい、周りを爆笑させた。一方、カフェで休んでいたSUPER JUNIOR キュヒョンとCNBLUE イ・ジョンヒョンは、「SUPER JUNIORですよね?」と近づいてきた少女ファンを見て、喜びを隠せなかった。キュヒョンは喜びのあまり、少女ファンに最も好きなSUPER JUNIORの歌を聞いて、その場で歌を歌ってあげた。この他にも「ドキドキインド」では、4人のアイドルのリアリティ溢れる食事姿や、華やかなステージではなく街頭で歌を披露する姿など、今までは見ることができなかった彼らの新しい魅力が描かれる。アイドルは、主なファン層が10~20代に集中しているため、他の年齢層にはあまり知られていないという特徴があるが、今回の出演を通じて、ファン層の範囲を広げらることができるか注目が集まる。「ドキドキインド」は、KBS報道局の特派員に変身して、自ら取材をするK-POPスターたち(東方神起 チャンミン、SUPER JUNIOR キュヒョン、SHINee ミンホ、CNBLUE イ・ジョンヒョン、INFINITE ソンギュ、EXO スホ)の取材記を描く番組だ。

    OSEN
  • SUPER JUNIOR キュヒョン&SHINee ミンホら「ドキドキインド」出演陣“視聴率が8%を超えたらフリーハグをする”

    SUPER JUNIOR キュヒョン&SHINee ミンホら「ドキドキインド」出演陣“視聴率が8%を超えたらフリーハグをする”

    KBS 2TVのバラエティ番組「ドキドキインド」(演出:イ・イェジ)のSUPER JUNIORのキュヒョン、SHINeeのミンホ、CNBLUEのイ・ジョンヒョン、INFINITEのソンギュ、EXOのスホが破格的な視聴率公約を揚げた。9日、ポータルサイトDaumを通じて生放送された「ドキドキインド」のスペシャル放送「ドキドキインドの予習編」には韓国を代表するアイドルである東方神起のチャンミンとキュヒョン、ミンホ、イ・ジョンヒョン、ソンギュ、スホが出演し注目を集めた。この日、約1時間にわたり放送された「ドキドキインドの予習編」では「ドキドキインド」について紹介し、メンバーたちの予告映像に関するトークはもちろん、ファンから受けた質問に答え、本番死守(リアルタイムで番組を見ること)のクイズ、そして、見どころの映像まで公開した。特にこの日、キュヒョン、ミンホ、イ・ジョンヒョン、ソンギュ、スホは破格的な公約を揚げ、注目を集めた。それは「ドキドキインド」の初放送の視聴率が8%が超えたら、KBSの階段の前でフリーハグをするという公約だ。キュヒョンは「服は一枚だけ着ること」と細かい規定まで決める熱意を見せた。怖いものなしのスター特派員たちのドキドキするインド取材旅行記を盛り込んだ「ドキドキインド」は、韓国で10日午後9時30分から放送がスタートする。

    10Asia
  • EXO ベクヒョン、マスクでも隠せないイケメンぶり「撮影待機中」

    EXO ベクヒョン、マスクでも隠せないイケメンぶり「撮影待機中」

    EXO ベクヒョンが、イケメンな自撮りを公開した。ベクヒョンは9日午後、自身のInstagramに「EXO NEXT DOOR !僕たちが撮ったのに、どうして次回が気になるんだろう。ふむ、とりあえず僕はマチルダ移しに行きます!ウヨッペク(韓国語タイトルを省略したもの)発音が難しくて喉が詰まる。撮影待機中」という書き込みと共に1枚の写真を掲載した。公開された写真でベクヒョンは、黒いマスクで口元を隠し、深い眼差しでカメラを見つめている。特に彼は、乳白色の肌と可愛いルックスでイケメンの魅力を発散しており、視線を惹き付けている。これを見たネットユーザーたちは「ベクヒョン、マスクしてもハンサム」「ベクヒョン、眼差しに溶けそう」「『EXO NEXT DOOR』楽しんでいます」などのコメントを寄せた。NAVER TVCASTで放送されるウェブドラマ「EXO NEXT DOOR ~私のお隣さんはEXO~」は恋愛経験ゼロのヨニの隣に、EXOが引っ越してきて繰り広げられるストーリーを描いたラブコメディストーリー。毎週火木午後10時放送される。

    OSEN
  • 【PHOTO】EXO、4/9放送「M COUNTDOWN」で1位獲得“情熱的なステージ”

    【PHOTO】EXO、4/9放送「M COUNTDOWN」で1位獲得“情熱的なステージ”

    EXOが9日午後、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)のCJ E&Mセンターで開かれたケーブルチャンネルMnet「M COUNTDOWN」の生放送で華やかなステージを披露している。 SHINeeのキー、CNBLUEのイ・ジョンシン、GOT7のベンベン&Jr.が進行を務めた第419回「M COUNTDOWN」にはA-ble、CRAYON POP、Untouchable、LABOUM、キム・ヨンジ、N-SONIC、LOVELYZ、MADTOWN、CLC、JJCC&チョン・フニ、NSユンジ、FIESTAR、MAMAMOO、ペク・チヨン&ソン・ユビン、K.will、Red Velvet、FTISLAND、miss A、EXOが出演し、EXOの「CALL ME BABY」が1位に輝いた。

    OSEN
  • EXO「M COUNTDOWN」で1位を獲得…“EXO、愛し合おう!”

    EXO「M COUNTDOWN」で1位を獲得…“EXO、愛し合おう!”

    EXOが底力を見せて1位のトロフィーを手にした。9日に韓国で放送されたケーブルチャンネルMnet「M COUNTDOWN」(MC:CNBLUE イ・ジョンシン&SHINee キー)第419回には、EXOとmiss Aが4月第2週目の1位候補に挙がった。EXOのメンバーたちは1位に呼ばれると、大喜びしてダンスを踊った。リーダーのスホは「SMイ・スマン先生、協力してくださった方々、昨日(8日)がEXOのデビュー3周年だったんですが、愛してくださったファンの皆さん、本当にありがとうございます」と話した。続いて「この場に共にできなかったレイ、タオもありがとう。EXO、愛し合おう!」と叫んだ。この日の「M COUNTDOWN」にはEXO、miss Aの他にもFTISLAND、ペク・チヨン&ソン・ユビン、Red Velvet、LOVELYZ、K.will、CRAYON POPなどが出演した。

    マイデイリー
  • EXO、メンバー同士で19禁同性愛シーン?ソファーに押し倒して熱いキス?

    EXO、メンバー同士で19禁同性愛シーン?ソファーに押し倒して熱いキス?

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。アイドルグループEXOの同性愛(?)演技が注目を浴びている。韓国で9日に放送されたNAVER tvcastのウェブドラマ「EXO NEXT DOOR ~私のお隣さんはEXO~」第2話では、宿舎でいたずらするメンバーたちの姿が公開された。「EXO NEXT DOOR ~私のお隣さんはEXO~」は、ドラマでしか恋愛を学んだことのない恋愛経験ゼロのヨンヒ(ムン・ガヨン)の隣に、人気アイドルグループEXOが引っ越してくることから始まるラブコメディドラマ。ヨンヒは自分の隣にEXOが住んでいることに驚きながらも、毎晩望遠鏡で彼らの姿を覗いていた。しかし、すぐにメンバーたちに覗きがバレてしまい、セフンは「俺らのストーカーだったのか?」と驚いた。これにベクヒョンとセフンは、ヨンヒをひっかけるためにわざと妙なポーズを取って注目を集めた。ベクヒョンはソファで横たわっているセフンの上に乗り、キスをするような動きを見せて笑いを誘った。この姿にショック受けたヨンヒは、「私が見たかったのはこんな刺激的なシーンじゃないのに」と泣きべそをかいた。

    マイデイリー
  • EXO スホ「『ドキドキインド』で末っ子として可愛がられて幸せだった」 (動画あり)

    EXO スホ「『ドキドキインド』で末っ子として可愛がられて幸せだった」 (動画あり)

    ボーイズグループEXOのリーダースホが「ドキドキインド」で最年少メンバーとして可愛がられて幸せだったと明かした。スホは9日午後、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島(ヨイド)KBS新館の国際会議室で行われたKBS 2TV取材バラエティ番組「ドキドキインド」の記者懇談会で「ここにいるメンバーたちと一緒に撮影しながら、可愛がっていただけたのが嬉しかったです」と話した。スホは「僕はEXOではリーダーで、末っ子のメンバーたちがとても羨ましかったんです。でもここでは僕を末っ子として可愛がっていただけて、本当に気が楽でした」と話した。これに対してSUPER JUNIORのキュヒョンは「スホは僕といるときは可愛い姿を見せるんですが、顔をしかめて控え室から出てくるのを見たことがあります。リーダーとしてのスホの表情がとてもぎこちないと思ったんですが、インドでは幸せそうに見えました」と伝えた。スホは「目の力を抜くことができて良かったです」と話し、笑いを誘った。「ドキドキインド」はSUPER JUNIORのキュヒョン、SHINeeのジョンヒョン、INFINITEのソンギュ、CNBLUEのイ・ジョンヒョン、EXOのスホが、度胸のあるスター特派員たちがKBSの報道局のキム・ギフン記者と一緒に描いていくドキドキインドの取材旅行記で、本日(10日)夜9時30分から韓国でスタートする。※この動画はPCサイトのみの対応となります。

    マイデイリー
  • EXO チェン、Red Velvet イェリ「音楽中心」のスペシャルMCを務める

    EXO チェン、Red Velvet イェリ「音楽中心」のスペシャルMCを務める

    EXOのチェンとRed VelvetのイェリがMBC「音楽中心」のスペシャルMCを務める。SMエンターテインメントは9日午後、OSENの電話取材に対し「EXOのチェンとRed Velvetのイェリが『音楽中心』のスペシャルMCを務める」と伝えた。続いて「スケジュールのためしばらく参加できないキム・ソヒョンとBlock B ジコの代わりに1日MCを務める。レギュラーMCのSHINee ミンホと一緒に出演する」と説明した。これに先立ちMBC側も公式サイトやTwitterでこの事実を知らせた。Red Velvetは「Ice Cream Cake」で活動しており、EXOは「CALL ME BABY」でカムバックした。「音楽中心」は韓国で毎週土曜日の午後3時50分から放送されている。

    OSEN
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