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ZEROBASEONE(ZB1)

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  • ZEROBASEONE、ウェブバラエティ「太陽の運動部」明日より公開…個人ポスターに注目

    ZEROBASEONE、ウェブバラエティ「太陽の運動部」明日より公開…個人ポスターに注目

    ZEROBASEONEが、ウェブバラエティ番組「太陽の運動部」爽やかなエネルギーを届ける。本日(18日)、ZEROBASEONEはウェブバラエティ「太陽の運動部」の個人ポスターを公開した。メンバーたちはカジュアルな衣装で爽やかな魅力をアピールした。ポジティブ・エナジャイザーのソン・ハンビン、火花のようなパワーを持つキム・ジウン、外柔内剛ブレーンのジャン・ハオ、マッスルキングのソク・マシュー、液体のように柔軟なキム・テレ、勝負師のリッキー、常日頃からスポーツを楽しむキム・ギュビン、体育大生のようなパク・ゴヌク、体力のある末っ子ハン・ユジンと紹介され、夏のように熱い対決を期待させる。ZEROBASEONEは24日に発売する3rdミニアルバム「You had me at HELLO」の先行公開曲「SWEAT」と相乗効果を発揮するウェブバラエティを披露する。19日午後7時、YouTubeチャンネル「スタジオホラクホラク」で最初のエピソードが公開される。

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  • K-POPが世界に躍進中!いま注目のアーティストは?Kstyle編集部が語るK-POPの魅力

    K-POPが世界に躍進中!いま注目のアーティストは?Kstyle編集部が語るK-POPの魅力

    K-POPが世界中を魅了し、躍進を遂げている2024年。Kstyle編集部では座談会を開催。BTS(防弾少年団)メンバーが全員入隊した中、K-POP界がどのような変化と盛り上がりを見せるのか、編集部が2023年を振り返り、さらに現在注目しているアーティストについても語りました。2023年のK-POP界を振り返り編集長:すでに2024年も4月になりましたが、2023年もK-POP界ではいろいろなことがありました。印象的だったニュースは?編集部A:FIFTY FIFTYの突然の世界的なヒットに驚きました。いわゆる大手事務所ではなく、無名とも言える事務所からあれだけのヒット曲が生み出されたことは、異例の快挙だったと思います。ボーカル2人の歌声がすごく良くて印象的でしたが、残念なことに契約問題が勃発、結局メンバーがバラバラになってしまいました。事務所を出た3人を含め今後に注目したいですね。編集長:昨年一年で驚きの展開でしたね。それから昨年はものすごくアルバムが売れて、ミリオンも多かった気がします。編集部A:そうですね。昨年デビューしたZEROBASEONEとRIIZEがダブルミリオンとミリオン、それからSEVENTEENやStray Kidsの売上もすごかったです。初動売上(発売1週間の売上)が400、500万枚台ですね。編集長:フィジカルでCDが売れるって時代を逆行してますよね。日本は当初CDが売れていたので、デジタルに遅れをとっていたんですけど、逆に今度はK-POPのCDが売れるようになっているという。編集部B:K-POPのアルバムって、以前からいろいろな形態があるじゃないですか。面白い形のものも多かったですが、最近はキーホルダー型のものとか。NewJeansも出してますが、トレカ型のキットとかもあって、そういった多様化も一つ理由としてあるかもしれませんね。CDという形じゃなくてもフィジカルが売れる仕組みみたいなものがここ数年で確立しているのかなと思います。編集長:そういうのは日本ではまだ馴染みないですよね。編集部B:K-POP市場がCDを売るために工夫をしているようですよね。編集部C:昨年から第5世代のボーイズグループの勢いがすごかったと思います。編集長:「第5世代」という言葉が出てきたのも2023年ですよね。Stray Kids、TOMORROW X TOGETHERなどが第4世代といわれてますよね。編集部C:RIIZE、BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONEなどからは第5世代です。編集長:第5世代のボーイズグループの躍進がすごかったですね。第4世代で、aespa、LE SSERAFIM、IVEなどのガールズグループがアツいって言われていた印象が強かったですが、「BOYS PLANET」あたりから第5世代のボーイズグループが注目されてきましたよね。編集部C:今年も第5世代が続々デビューすると思いますが、第5世代の新人グループと第2世代のアーティストが音楽番組などで絡んでいるところを見られるのがレアだとファンの方たちも注目していたようなので、世代や事務所を超えた交流も楽しみです。編集長:NewJeansの活躍もKstyleとしてかなり注目しましたよね。編集部B:NewJeansが新人グループにもかかわらず、米フェス「ロラパルーザ」や「SUMMER SONIC」でものすごい動員数を集めていました。編集長:10代の新人ガールズグループが大型フェスで、しかも生バンドでパフォーマンスをやるっていうのは、異質なものを見せつけられた気がします。7年のジンクス、除隊後の活動に変化も?編集長:昨年はメンバーの活動中断も多かったと思いますが、これまでの傾向と変わって、休んだメンバーたちがその後グループにしっかりと戻ってくるようになったと思います。これは、これまでの業界と比べて、良い変化ですよね。編集部B:体調不良での活動中断は多かったですが、復帰して元気に活動するアイドルの姿もたくさん見ることができて嬉しかったです。それから契約形態というか、「7年のジンクス」というのもなくなってきていますよね。編集長:いわゆるK-POPの契約期間といわれる「7年」が過ぎても契約や活動を継続するグループが増えました。さらに兵役後もグループ活動を活発に行えるようになったという変化が大きくありましたね。2PMのカムバックや、EXOの曲が再ブームを巻き起こしたり、グループ活動の様々な形が生まれています。兵役を終えて戻ってきたグループのカムバックは、数年前からありましたが、コロナが落ち着いたこともあり、2023年にはより活発だった印象がありますね。編集部B:以前は兵役がファンにとって境目、切り替えのタイミングというか、そういう暗黙の認識もありました。しかし、最近はBTSをはじめ、多くのグループが「何年に帰ってきます、活動します」と事前に言うようになり、安心して待っていられるという思いもあります。大手事務所の騒動からBTSの入隊まで編集部D:2023年一番驚いたのは、EXOの契約問題でした。編集長:SM、HYBE、カカオエンターテインメントを巻き込んだニュースも衝撃でしたが、これも2023年でしたね。編集部B:ASTROのムンビンさんの訃報もK-POPファンにとっては大きな衝撃で、本当に悲しい出来事でした。編集長:BLACKPINKの契約問題とBIGBANGのG-DRAGONの麻薬疑惑も2023年でしたし、本当にいろいろありましたね。編集部A:BTSは、ジンが2022年に入隊して、昨年には全メンバーが兵役に入るというニュースもありました。編集長:BTSは特にジョングクのソロ曲「SEVEN」がアメリカで大きなヒットを飛ばして、ポップス市場においてアジアのアーティストがソロであそこまで大衆的に認められるというのはすごい成果だと思います。ドーム公演も続々!2024年もK-POPの勢いは止まらず編集長:2023年は日本でドーム公演も続々行われ、K-POPの勢いがますます感じられましたよね。編集部D:ガールズグループも今年に入ってドーム公演の発表が続いています。NewJeansは6月に初の日本単独公演として、東京ドームでファンミーティングを2日間開催しますが、YOASOBIとリナ・サワヤマのゲスト出演も決定して、大きな話題になりそうです。aespaは日本アリーナツアーの追加公演として8月に東京ドーム公演が決まりましたし、IVEもついに、9月に初の東京ドーム公演を開催しますね。編集部C:もちろんずっと人気は高いんですが、Stray Kidsの勢いを感じています。そして、SEVENTEEN、NCTにも引き続き注目したいですね。編集部A:ZEROBASEONEも期待しています。日本デビューシングルがハーフミリオンを達成して、日本での人気もすごいですね。編集部B:それからTOMORROW X TOGETHR、ENHYPENも注目です。どのグループもアジア以外でも人気が高くて、どこまで行っちゃうのか(笑)。2024年注目の新人グループは?編集長:では、2024年注目の新人グループは?編集部D:Stray Kidsのいとこと言われているALL(H)OURSです。自分たちの世界観を持っているグループは強いかなと思います。編集部C:DXMONが気になっています。編集部B:ウニヘアの?(笑)編集部C:はい(笑)。ウニヘアのメンバーが東方神起のチャンミンに似ていると言われていて、グループ活動が気になっています。あの髪型にH.O.T.とか第1世代の雰囲気がすると言っている人がいたんですけど、ウニヘアの子が黒髪の時の写真を見たらすごく可愛らしかったです(笑)。日本語もけっこう話せていて、日本人メンバーもいるようなので、どのようなプロデュースをするのか注目したいです。編集長:ここまでコンセプトを出してくるグループは久しぶりですよね。昔はコンセプトありきで、どのグループも尖りすぎている時がありました。編集部D:新人グループに対するハードルが高くなっていますが、やはりSEVENTEENの弟分のTWSに注目しています。編集長:やっぱりRIIZEの勢いはすごいですね。SMの怪物新人と言われているぐらいですし、今後どこまで行くのかなと。あとはボイプラ勢のEVNNEですね。Kstyleでも取材しましたが、反響が大きかったです。編集部C:オーディション番組「R U Next?」から誕生したHYBE傘下のILLITが気になっています。編集部A:DSPメディア所属のYOUNG POSSEも気になりますね。楽曲とミュージックビデオも個性的で、リーダーにカリスマ性があって目が行きます。編集部B:KISS OF LIFEも話題です。JYP出身のNATTYとTHE BLACK LABEL出身のラッパーJULIEに注目しています。それから歌手シム・シンの娘のBELLEはLE SSERAFIMの楽曲制作にも参加しているんですが、歌唱力がすごくてアリアナ・グランデみたいな感じで(笑)。末っ子のハヌルも歌唱力が素晴らしいですし、全体的にクオリティが高いグループだと思います。90年代のアメリカンポップスを彷彿とさせる楽曲で、安室ちゃんを彷彿とさせるようなパフォーマンスも見れます!Kstyle編集部が今年注目しているグループは?編集長:新人以外で注目しているグループや活動はありますか?編集部D:昨年注目されるようになってきたと思ったのが、バンドのLUCYです。韓国のフェスでトリを飾っていてすごいなと思いました。まだ日本に来たことはないのですが、1回ライブに行くとみんなハマってしまうような、一緒に歌える曲が多いです。「Unbelievable」という曲で特に人気が上がってきたと思います。メンバーも最近いろんな人と交流があるみたいで、NCTのメンバーが彼らの曲を紹介したりしていました。そのような交流を通じてもっと曲が広がっていくといいなと思います。編集部C:LDHのFANTASTICSとEPEXが合同で曲を出していたのが面白いなと思いました。リリースイベントも一緒にやっていたようです。編集長:日韓アイドルが合同でそういった活動をするのは、初めてかもしれませんね。編集部C:それから、BIGBANGのG-DRAGONを引き続き推していこうと思います(笑)。最近YOSHIKIにすごく会っているので、コラボがあるんじゃないかと期待していますが、どうでしょうか(笑)。そして、元NMB48のメンバーが所属しているバンドのQWERが気になります。韓国でガールズバンドって多くないと思うので、これからどんな感じで活動していくのかなと思います。編集長:たしかに、G-DRAGONにはそろそろカムバックしてほしいです(笑)。BIGBANGのメンバー同士のコラボや活動も気になりますよね。編集部C:BIGBANGにはいろいろなユニットがありましたけど、G-DRAGONとD-LITEのユニットはなかったですよね。編集部A:ヒョリンとボラのユニットSISTAR19のカムバックも嬉しかったですね。K-POPの中で一番好きなグループがSISTARだったんですが、いまも変わらずSISTARが一番です(笑)。解散して事務所も違うので、4人で活動することはかなり難しいと思いますが、数年前にヒョリンとダソムがユニットで曲を出したりもしたので、またそういうコラボもあると最高ですね。あとはNCTの中でも特にWayVに注目しています。楽曲が好きなんですけど、もっといろいろなところで見たいです。編集部B:NMIXXにももっと注目していきたいです。NMIXXは、ベースがすごいんですよ。生歌を歌いながらダンスの練習をしている映像があるんですが、声量もすごいし、メンバー全員の歌唱力が桁違いなことを知りました。その動画を見て実力がすごいなと思いましたし、バラエティセンスもあるので、多方面で活躍していけると思います。編集長:数年前からK-POPはEDM色が強くなってきていますよね。ここ数年ダンスミュージック感が強かったんですが、そんな中でBTS ジョングクの「SEVEN」や、NewJeans、RIIZEの90年代を感じさせるポップスもヒットしています。K-POPは昔から、いろいろなジャンルに挑戦し続けていますし、コライト文化による楽曲のクオリティの高さもあり、楽曲の魅力も計り知れないですね。編集部B:最近、バーチャルアイドルも人気が出てきていると思います。6人組のガールズグループISEGYE IDOLの公演を映像で見たんですけど、勢いがすごかったです。PLAVEもバズっているので、注目していきたいです。編集部D:この間、偶然SNSで見かけたのですが、韓国にも地下アイドルがいるそうですね。グループ名も日本語で、衣装も日本の地下アイドルのようで、面白いなと思いました。編集長:2023年はJ-POPが韓国で人気を集め、韓国の街中でJ-POPが流れている光景もありました。韓国公演を開催する日本のアーティストも増えてきましたし、韓国のフェスにも日本からバンドが出演していたりしますよね。楽曲提供やコライトに日本人アーティストもいたりしますし、コレオグラファーが日本の新鋭ダンサーだったりすることもあります。そういったカルチャーの交流にも注目してこれからも発信していきたいですね。

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  • 【PHOTO】チ・チャンウク&ZEROBASEONE キム・ギュビン&パク・ゴヌク、香水ブランドのイベントに出席

    【PHOTO】チ・チャンウク&ZEROBASEONE キム・ギュビン&パク・ゴヌク、香水ブランドのイベントに出席

    18日午後、チ・チャンウク、ZEROBASEONEのキム・ギュビン、パク・ゴヌクが、ソウル松坡(ソンパ)区ロッテ百貨店蚕室(チャムシル)店で行われた香水ブランド「ATKINSONS」のイベントに出席した。・【PHOTO】チ・チャンウク、海外スケジュールを終えて帰国(動画あり)・ZEROBASEONE、3rdミニアルバム先行公開曲「SWEAT」コンセプトフォトを解禁!

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  • ZEROBASEONE、3rdミニアルバム先行公開曲「SWEAT」コンセプトフォトを解禁!

    ZEROBASEONE、3rdミニアルバム先行公開曲「SWEAT」コンセプトフォトを解禁!

    ZEROBASEONEが、一層洗練された姿で新曲への期待感を高めた。ZEROBASEONEは本日(17日)、3rdミニアルバム「You had me at HELLO」の先行公開曲「SWEAT」の個人コンセプトフォトを公開した。9人のメンバーは今回のコンセプトフォトを通じて、これまでにないほど爽やかなビジュアルを披露。いずれも晴れやかな空の下で、明るい表情を浮かべている。先にリリースされた1stミニアルバム「YOUTH IN THE SHADE」と2ndミニアルバム「MELTING POINT」は、立て続けにダブルミリオンセラーを記録するという快挙を遂げた。それだけに、ZEROBASEONEが3rdアルバムを通じて描く新たな歴史にも注目が集まっている。先行公開曲「SWEAT」は、「炸裂する太陽の下で君と踊るダンスに没頭し、他には何も考えられないこの瞬間」を歌った軽快なダンストラックだ。シンセサイザーのメロディーとR&B調の導入部が印象的な一曲で、メンバーそれぞれの魅力的な個性が反映されている。暑い夏に沸き立つ情熱をZEROBASEONEならではのエネルギッシュなパフォーマンスで届ける「SWEAT」は、4月24日午後6時に各音楽配信サイトを通じてリリース予定。

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  • SEVENTEEN ブソクスンからENHYPENまで、台湾で開催の「GOLDEN WAVE」が成功裏に終了

    SEVENTEEN ブソクスンからENHYPENまで、台湾で開催の「GOLDEN WAVE」が成功裏に終了

    13日、台湾の高雄ナショナルスタジアムで開催された「GOLDEN WAVE in TAIWAN」が成功裏に終了した。今回の公演は、新型コロナウイルス感染症の拡大で中止となり、2020年の初開催以来、4年ぶりに再開された。開催のニュースで多くの注目を集め、4万席規模の客席は満席となった。現場を訪れたファンは熱烈な歓声を上げ、約3時間にわたって行われた公演を存分に楽しんだ。「GOLDEN WAVE」は、豪華ラインナップでファンの期待に応えた。&TEAM、(G)I-DLE、BOYNEXTDOOR、SEVENTEENのスングァン&ドギョム&ホシによるユニットのブソクスン、ENHYPEN、ジョン・ドンウォン、NMIXX、STAYC、ZEROBASEONEが充実したステージを披露した。第5世代ボーイズグループが「GOLDEN WAVE」のスタートを切った。BOYNEXTDOORは韓国カムバックに向けた準備で忙しい中、「GOLDEN WAVE」のために台湾を訪れた。彼らは「One and Only」と「But Sometimes」でステージを盛り上げ、新曲「OUR」も公開した。テサンは「高雄での公演は初めてです」と感激した様子を見せた。バトンを引き継いだZEROBASEONEも初めての高雄での公演だった。ときめき溢れるデビュー曲「In Bloom」をはじめ「CRUSH」「New Kidz on the Block」のステージを披露した。特に、ジャン・ハオ、キム・テレ、リッキーは、人気台湾ドラマ「時をかける愛」のOST(劇中歌)である「Miss You 3000」を熱唱し、ファンと一緒に歌いながら特別なステージを楽しんだ。続いてジョン・ドンウォンが台湾での初ステージを披露した。彼は「Who Am I」をかっこよく歌い、SUPER JUNIORの「Miracle」のステージを披露した。この曲は、台湾トップの音楽配信チャートで209週間1位を記録した。ジョン・ドンウォン流の「Miracle」で実力をアピールし、観客を魅了した。日本で活動している&TEAMも、観客の記憶に残るステージを披露した。&TEAMは「Dropkick」「FIREWORK」で彼らならではの強烈さをアピールした。ニコラスは「メンバーと一緒に台湾で公演をするのが一つの夢でした」とワクワクする様子を見せた。ガールズグループのパワーも負けていなかった。実力派第4世代ガールズグループのNMIXXとSTAYCのステージが続いた。NMIXXは「Love Me Like This」をはじめ3曲を披露。この日はNMIXXにとって忘れられない日となった。ヘウォンは「私たちにとって特別な日です。メンバーのジウの誕生日です」とバースデーソングを歌った。今年初めのコンサートに続き、台湾を訪れたSTAYCは、韓国でも大きな人気を博した「RUN2U」「Teddy Bear」「Bubble」の3曲でステージを盛り上げた。台湾のファンもサビを一緒に歌うなど、大きな歓声で答えた。「GOLDEN WAVE」の後半はパフォーマンス職人たちが登場した。ENHYPENは、ファンディレクターが選んだオープニング曲「CRIMINAL LOVE」でスタート。「Sweet Venom」「Orange flower」「Bite Me」まで4曲を披露した。カル群舞(体を曲げる角度から指先まで完璧に合わせ、刃物のようにキレのあるダンス)で注目を集め、まるでENHYPENのコンサート会場であるかのような盛り上がりを見せた。(G)I-DLEのステージも強烈なものであった。新曲「Super Lady」で始まり、ソヨンのアカペラで雰囲気を盛り上げ、「TOMBOY」「Queencard」などの(G)I-DLEを代表する曲でステージを続けた。特に台湾が故郷であるシュファは「台湾のファンの皆さんと、こんなに近くで会うことができて本当にうれしいです」と笑顔を見せた。「GOLDEN WAVE」の最後は、SEVENTEENのスングァン&ドギョム&ホシによるユニットのブソクスンが締めくくった。「Just Do It」でステージを始めたブソクスンは、「幸せは成績順ではなくブソクスン!」という挨拶と共に、目を離すことができないステージで観客を盛り上げた。ブソクスン流のバラードも披露。tvNドラマ「涙の女王」のOST「The Reasons of My Smiles」を初公開した。そして、代替不可能なエネルギーを込めた「Fighting」でエンディングを飾った。「GOLDEN WAVE」を力強く引っ張ったMCのチュ・ヨンウの存在感も輝いた。昨年、KBS 2TV「オアシス」で注目を集めた彼は、MCとして頭角を現した。初めての単独MCにもかかわらず、緊張する様子もなく「GOLDEN WAVE」をリードした。普段からK-POPファンだという彼は、「『GOLDEN WAVE』の司会をさせていただけて、本当に光栄に思っています」と感激した。また、現地語での挨拶と共に「GOLDEN WAVE」を通じて余裕あふれる進行を披露した。単独MCだけでなく、シュファ、ENHYPENのソンフンとジェイク、ZEROBASEONEのキム・ギュビンとハン・ユジン、STAYCのシウンとNMIXXのギュジンたちのMCでも、新鮮なケミストリー(相手との相性)で雰囲気を盛り上げた。「GOLDEN WAVE in TAIWAN」は5月4日正午、JTBCと日本のLeminoで同時配信される。

    OSEN
  • ZEROBASEONE、5月13日にカムバック!3rdミニアルバム「You had me at HELLO」ポスター公開

    ZEROBASEONE、5月13日にカムバック!3rdミニアルバム「You had me at HELLO」ポスター公開

    ZEROBASEONEが5月13日に運命的な物語を込めた新譜で帰ってくる。ZEROBASEONEは14日、公式SNSに3rdミニアルバム「You had me at HELLO」のカムバックポスターを掲載した。公開されたポスターにはアルバムの発売日である5月13日とアルバムタイトルである「You had me at HELLO」が書かれている中、新譜の雰囲気をあらかじめ知ることができる清涼感に溶け込んだ強い太陽の光を連想させる背景が期待を高めた。特に、「You had me at HELLO」にはどのような意味が込められているのか、また、ZEROBASEONEが新譜を通じてどのような新しい物語を繰り広げるのか、世界中のファンの関心が一気に高まった。カムバックに先立ち、ZEROBASEONEは24日、ニューアルバムの収録曲「SWEAT」を先行公開する。夏のように熱いカムバックを予告したメンバーたちは、「SWEAT」という曲のタイトルのように、夏の暑さと情熱を爽やかなビジュアルとエネルギッシュなパフォーマンスで表現する。先行公開曲の発売と同時に1週間、音楽番組を通じてファンと会う予定だ。3rdミニアルバム「You had me at HELLO」は来月13日に発売される。これに先立ち、今月24日午後6時、収録曲「SWEAT」が各種音楽配信サイトを通じて先行公開される。

    OSEN
  • 【PHOTO】ZEROBASEONE「GOLDEN WAVE」のため台湾へ出国(動画あり)

    【PHOTO】ZEROBASEONE「GOLDEN WAVE」のため台湾へ出国(動画あり)

    12日午前、ZEROBASEONEがK-POPコンサート「GOLDEN WAVE in TAIWAN」に参加するため、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾に出国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・ZEROBASEONE、日本1stシングル「ゆらゆら -運命の花-」がオリコン月間シングルランキングで1位を獲得!・ZEROBASEONE、先行公開曲「SWEAT」を4月24日にリリース!音楽番組にも出演

    OSEN
  • ZEROBASEONE ハン・ユジン&IVE イソ&ムン・ソンヒョン「人気歌謡」の新MCに抜擢!

    ZEROBASEONE ハン・ユジン&IVE イソ&ムン・ソンヒョン「人気歌謡」の新MCに抜擢!

    SBS「人気歌謡」が、新しいMCを公開した。韓国で14日に放送されるSBS「人気歌謡」では、現在MCを務めているTOMORROW X TOGETHERのヨンジュン、女優のパク・ジフ、BOYNEXTDOORのウンハクがMCを卒業する。2022年4月からMCとして活躍したヨンジュンは、3人の中心となるユニークな進行で、パク・ジフとウンハクは初々しくて明るいエネルギーで視聴者から愛された。昨年7月から息を合わせてきた3人は、本業に戻ってファンたちのために活発な活動を続けていく予定だ。新しいMCには、IVEのイソ、ZEROBASEONEのハン・ユジン、俳優のムン・ソンヒョンが抜擢された。音楽、演技、バラエティなど、様々な分野で活躍している3人が、同番組のMCとしてどんな魅力を披露するのか、ファンの期待が高まっている。新しいMCの初めての挨拶は、間もなく公開される予定だ。また21日には、スペシャルMCが登場する。15日にカムバックするBOYNEXTDOORのソンホ、テサン、ウンハクがカムバックと同時に、スペシャルMCとしてマイクを握る。彼らは新曲「Earth, Wind & Fire」のダイナミックなパフォーマンスとともに、これまでセンス溢れるMCの実力を発揮してきた赤ちゃんMCのウンハクのリードで、本物のオールラウンダーな一面をアピールする。SBS「人気歌謡」は、韓国で毎週日曜日の午後3時20分に放送される。・TOMORROW X TOGETHER ヨンジュン&BOYNEXTDOOR ウンハク&パク・ジフ「人気歌謡」の新MCに抜擢!・Stray Kids、初開催「ASEA 2024」で大賞を受賞TXT、THE BOYZ、TREASUREも大活躍

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  • ZEROBASEONE、日本1stシングル「ゆらゆら -運命の花-」がオリコン月間シングルランキングで1位を獲得!

    ZEROBASEONE、日本1stシングル「ゆらゆら -運命の花-」がオリコン月間シングルランキングで1位を獲得!

    第5世代グローバルボーイズグループZEROBASEONEの日本デビューシングル「ゆらゆら -運命の花-」が、2024年3月度のオリコン月間シングルランキングで初登場1位に輝いた。ZEROBASEONEは2023年7月に韓国でデビューすると、デビューアルバムから2作連続でダブルミリオンセラーを達成し、数々の授賞式で新人賞を獲得したメガルーキーだ。3月20日に日本1stシングル「ゆらゆら -運命の花-」で日本デビューを果たすと、2024年4月1日付オリコン週間シングルランキング、オリコン週間合算シングルランキングで1位を獲得し、2冠を達成した。1stシングルの初週売上枚数としては海外アーティスト歴代1位という記録を更新し、さらにはBillboard JAPAN週間シングル・セールス・チャート「Top Singles Sales」でもトップに輝き、日本での爆発的な人気を証明した。そんな彼らは、4月10日に日本レコード協会が公表した2024年3月度のゴールドディスク認定でダブル・プラチナ認定を受けた。さらに同日、オリコンが発表した2024年3月度オリコン月間シングルランキングで、36.5万枚を売り上げ、初登場1位を獲得。オリコンデイリーシングルランキング、オリコン週間シングルランキングに続き、オリコン月間シングルランキングでも1位を獲得するという快挙を達成した。日本デビューシングルが大ヒットという、鮮烈な日本デビューを果たした彼らは、すでに5月のカムバックを予告しており、韓国では2ndミニアルバム以降、約6ヶ月ぶりとなる活動であるため、期待がより一層高まっている。

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  • ZEROBASEONE、先行公開曲「SWEAT」を4月24日にリリース!音楽番組にも出演

    ZEROBASEONE、先行公開曲「SWEAT」を4月24日にリリース!音楽番組にも出演

    ZEROBASEONEが、5月のカムバックを控えて先行公開曲を披露する。ZEROBASEONEは24日午後6時、各音楽配信サイトを通じて3rdミニアルバムの収録曲「SWEAT」を発売する。彼らがアルバムの収録曲を先行公開するプロモーションを行うのは今回が初めてだ。「SWEAT」はタイトルからも分かるように、夏の暑さと情熱をZEROBASEONEだけの爽やかなビジュアルと、エネルギッシュなパフォーマンスで表現する予定だ。彼らは先行公開曲「SWEAT」の発表と同時に、ファンに会うため音楽番組に出演する予定だ。彼らは25日放送のMnet「M COUNTDOWN」を皮切りに、26日のKBS 2TV「ミュージックバンク」、27日のMBC「ショー 音楽中心」、そして28日のSBS「人気歌謡」に出演し、先行公開曲「SWEAT」のステージを披露する。ZEROBASEONEは3月31日、香港で開催された「KCON HONG KONG 2024」に出演し、公演終了後にニューアルバムのスポイラー(ネタバレ)フィルムをサプライズ公開した。映像公開直後、スポイラーフィルムなどのキーワードがX(旧Twitter)のリアルタイムのトレンドに上がるなど、ZEROBASEONEのカムバックに向けた韓国国内外のファンの高い関心を実感させた。スポイラーフィルムには、眩しい太陽の下で美しい思い出を積み重ねているZEROBASEONEの姿が収められており、青空と海、そして砂浜などの背景を通じて一足早い夏の雰囲気を感じさせた。彼らは、デビューアルバム「YOUTH IN THE SHADE」と2ndミニアルバム「MELTING POINT」で2作連続ダブルミリオンセラーを達成し、K-POPの新しい歴史を築いた。グローバルなファンダム(特定ファンの集まり)の圧倒的な支持の中、韓国国内の有力な授賞式で9つの新人賞を含む計15個のトロフィーを獲得した。カムバックするたびに、韓国国内外でK-POPの新記録を更新しながら音楽界に一線を画しているZEROBASEONEが、先行公開曲「SWEAT」の発売を皮切りにどのような活躍を繰り広げていくのか、注目が集まっている。

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  • 【PHOTO】ZEROBASEONE「KCON」を終えて韓国へ(動画あり)

    【PHOTO】ZEROBASEONE「KCON」を終えて韓国へ(動画あり)

    1日午後、ZEROBASEONEが「KCON HONG KONG 2024」を終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。3月30日(土)、31日(日)の2日間にわたり香港のアジアワールド・エキスポで開催された「KCON HONG KONG 2024」には、SISTAR19、Highlight、DAY6、IZ*ONE出身のチェ・イェナ、aespa、ATEEZ、TEMPEST、VIVIZ、WayV、xikers、BOYNEXTDOOR、TWS、ZEROBASEONE、JO1らが出演した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・ZEROBASEONE、5月にカムバック決定!スポイラーフィルムをサプライズ公開・ZEROBASEONE、Wanna Oneのカバーステージも話題に!「KCON HONG KONG 2024」で圧巻のパフォーマンス

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  • ZEROBASEONE、5月にカムバック決定!スポイラーフィルムをサプライズ公開

    ZEROBASEONE、5月にカムバック決定!スポイラーフィルムをサプライズ公開

    ZEROBASEONEが、5月にカムバックする。ZEROBASEONEは3月31日、香港で開催された「KCON HONG KONG 2024」に出演した。メンバーのソン・ハンビンとジャン・ハオがMCを務める中、ZEROBASEONEは「KCON」でしか見ることができない特別ステージを披露し、グローバルファンから熱い反応を得た。公演終了後、ZEROBASEONEのニューアルバムのスポイラー(ネタバレ)フィルムがサプライズ公開された。ビンテージなムードで制作された映像は「HELLO ZB1」と書かれた表示板から団体写真を撮影するメンバーたちの姿へとつながる。韓国語と英語、中国語のメンバーの3ヶ国語でのナレーションが加わった中、眩しい太陽の下で美しい思い出を積み重ねているZEROBASEONEの姿が収められている。その後、青空と海、そして砂浜の上に描かれたハートなど夏の雰囲気が感じられる背景とオブジェが順に登場した後、「SUMMER CAME EARLY」というフレーズが登場して映像が終わり、目を引く。ZEROBASEONEは昨年7月、1stミニアルバム「YOUTH IN THE SHADE」と11月にリリースした2ndミニアルバム「MELTING POINT」で2作連続ダブルミリオンセラーに成功し、K-POPの新しい歴史を描いた。2ndミニアルバム以降、約6ヶ月ぶりにカムバックするZEROBASEONEが新しく披露する音楽とパフォーマンスに対するファンの期待がより一層高まっている。

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