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ZEROBASEONE(ZB1)

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  • 【PHOTO】ZEROBASEONE ジャン・ハオ&ハン・ユジン&NCT テヨンら、ブランド「ロエベ」のイベントに出席

    【PHOTO】ZEROBASEONE ジャン・ハオ&ハン・ユジン&NCT テヨンら、ブランド「ロエベ」のイベントに出席

    26日午後、ソウル江南(カンナム) 区盤浦洞(パンポドン) 新世界デパート江南店で開催されたブランド「ロエベ(LOEWE)」のイベントにZEROBASEONEのジャン・ハオ&ハン・ユジン、NCTのテヨン、ユ・ヨンソク、ビョン・ウソクが出席した。・ZEROBASEONE、自主制作コンテンツ「ZBTV」でミュージックドラマを制作予告映像を公開・NCT テヨン、2ndミニアルバム「TAP」ハイライトメドレーを公開ライブ形式で楽曲を披露

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  • ZEROBASEONE ソン・ハンビン&パク・ゴヌク&ハン・ユジン、本日放送「M CONTDOWN」のスペシャルMCに抜擢

    ZEROBASEONE ソン・ハンビン&パク・ゴヌク&ハン・ユジン、本日放送「M CONTDOWN」のスペシャルMCに抜擢

    ZEROBASEONEのソン・ハンビン、パク・ゴヌク、ハン・ユジンがMCとして息を合わせる。3人は、韓国で本日(22日)放送のMnet「M COUNTDOWN」でMCを務める。昨年9月に同番組のMCに抜擢されたソン・ハンビンと共に、パク・ゴヌクとハン・ユジンがこの日の放送でスペシャルMCを務める。ソン・ハンビンはK-POPへの深い愛情と関心を基に、優れた司会進行の実力を見せている。抜群のビジュアルはもちろん、適材適所のリアクションやアドリブで、人々にポジティブなエネルギーを伝えている。これに先立ち、ZEROBASEONEはキム・ジウン、ジャン・ハオ、ソン・ハンビンの名前から1文字ずつ取った「ウンジャンハン」が昨年8月の「M CONTDOWN」でスペシャルMCとして活躍。彼らはメンバー間のティキタカ(相性が良く、ポンポンとやり取りする様子)で生放送を見事にこなし、韓国国内外の視聴者に強い印象を残した。末っ子のハン・ユジンも昨年12月、SBS「人気歌謡」でスペシャルMCを務めた。ZEROBASEONEは音楽番組だけでなく、大型授賞式でもMCを務めた。ソン・ハンビンとソク・マシューはそれぞれ「2023 Asia Artist Awards in the Philippines」と「CIRCLE CHART MUSIC AWARDS 2023」でMCとして活躍し、韓国国内外のK-POPファンと交感した。・ZEROBASEONE、日本1stシングル「ゆらゆら -運命の花-」コンセプトフォトを続々公開!春らしい爽やかな姿・ZEROBASEONE、日本初のファンコンサートが決定!3月にKアリーナ横浜で開催

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  • TWICE ツウィからTHE BOYZ ニューまで、今年のカラー“ピーチファズ”を完璧に着こなしたアイドルたち

    TWICE ツウィからTHE BOYZ ニューまで、今年のカラー“ピーチファズ”を完璧に着こなしたアイドルたち

    PANTONE社が発表した今年のカラーは、ピーチファズ(Peach Fuzz)。柔らかく温かいイメージを連想させるピーチカラーで、特に春にぴったりの色。ここでは、ピーチファズカラーを完璧に着こなした人間ピーチをまとめてみた。ZEROBASEONE ソク・マシューZEROBASEONEのソク・マシューは、ピーチファズカラーのニットにジーンズを合わせた華やかなスタイルを披露した。白い肌と明るい髪がピーチカラーと自然に調和し、爽やかな笑顔とヘッドセットまで加え、可愛らしい魅力をアピールした。TWICE ツウィTWICEのツウィは、ピーチファズカラーのシフォンドレスを完璧に着こなし、ウォームトーンの女神らしい一面を見せた。ドレスと合うピーチカラーのリップを合わせた彼女からは、桃の香りが感じられる。チョン・ソミチョン・ソミは、ピーチファズカラーのスパンコールスカートにアイボリーカラーのホルターネックニットを合わせ、華やかながらもエレガントなスタイリングを披露した。そこに大ぶりのハートのネックレスが加わり、ロマンチックな雰囲気も感じられる。THE BOYZ ニューTHE BOYZのニューは、自然なピーチファズカラーの髪と、白い肌と夢幻的な瞳でファンを魅了した。さらにピーチカラーのジャケットも完璧に着こなした彼は、まさに人間ピーチと言えるようなコーディネートを披露した。

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  • NCT DREAMからSEVENTEENまで「Hanteo Music Awards 2023」で大賞を受賞!aespaは3冠獲得

    NCT DREAMからSEVENTEENまで「Hanteo Music Awards 2023」で大賞を受賞!aespaは3冠獲得

    NCT DREAMとIVE、Stray Kids、SEVENTEENが、「Hanteo Music Awards 2023」で大賞を受賞した。17日と18日の2日間、ソウル中(チュン)区東大門(トンデムン)デザインプラザで「Hanteo Music Awards 2023」が開かれた。今回の授賞式では、NCT DREAMがベストアーティスト、IVEがベストソング、Stray Kidsがベストパフォーマンス、SEVENTEENがベストアルバム賞を受賞した。NCT DREAMはベストアーティスト賞と本賞を受賞して2冠に輝き、aespaは本賞とベストトレンドリーダー賞、グローバルジェネレーションアイコン賞などを受賞して3冠に名を連ねた。・【PHOTO】8TURNから2AM チョグォンまで「Hanteo Music Awards 2023」レッドカーペットに登場・【PHOTO】KISS OF LIFEからKARA スンヨンまで「Hanteo Music Awards 2023」レッドカーペットに登場【「Hanteo Music Awards 2023」受賞者リスト】◆ベストアーティスト:NCT DREAM◆ベストソング:IVE◆ベストパフォーマンス:Stray Kids◆ベストアルバム:SEVENTEEN◆今年のアーティスト本賞:NCT DREAM、Stray Kids、SEVENTEEN、IVE、ENHYPEN、aespa、TOMORROW X TOGETHER、NewJeans、ATEEZ、(G)I-DLE、LE SSERAFIM、BTS(防弾少年団)ジョングク、BTS ジミン、BTSのV、NCT 127、ZEROBASEONE◆グローバルジェネレーションアイコン賞:aespa◆グローバルライジングアーティスト賞:KISS OF LIFE◆ネクストワールドワイドアーティスト賞:RIIZE◆トップグローバルパフォーマー賞:ATEEZ◆特別賞バラード:パク・ジェジョン◆ベストトレンドリーダー賞:aespa◆レジェンドロックアイコン賞:YB◆グローバルアーティスト賞:TOMORROW X TOGETHER(アジア・北米)、ジミン(南米・オーストラリア)、V(ヨーロッパ・アフリカ)◆ブルーミングパフォーマンスグループ賞:8TURN◆グローバルアウトスタンディングアーティスト賞:NMIXX◆今年のルーキー賞:ZEROBASEONE、tripleS◆フェイボリットボーカルパフォーマンス賞:Wanna One出身キム・ジェファン◆エマージングアーティスト賞:VIVIZ、TEMPEST◆フェイボリットバンドパフォーマンス賞:LUCY◆ポピュラーグローバルグループ賞:Kep1er◆フェイボリットクロスオーバーグループ賞:Libelante◆HANTEOチョイスK-POPメールアーティスト賞:VANNER◆HANTEOチョイスK-POPフィメールアーティスト賞:Billlie◆ブルーミングスター賞:JUST B◆特別賞バーチャルアーティスト:PLAVE◆ポストジェネレーション賞:イ・チャンウォン◆ポピュラーパフォーマンスグループ賞:VIVIZ◆ポピュラーソロアーティスト賞:ジョン・ドンウォン◆特別賞トロット:ヨンタク◆特別賞バンド:Xdinary Heroes◆フーズファンダム賞:英雄時代&イム・ヨンウン

    OSEN
  • ZEROBASEONE キム・ジウン、暴言疑惑を否定…ファンに心境を告白「心配しないで」

    ZEROBASEONE キム・ジウン、暴言疑惑を否定…ファンに心境を告白「心配しないで」

    ZEROBASEONEのキム・ジウンが暴言疑惑に対する心境を告白した。キム・ジウンは18日、ファンコミュニケーションプラットフォームBubbleを通じて「僕は大丈夫~こうして愛されているのに、辛いこともない。でしょう?」と切り出した。彼は「心配させて本当にごめんね。心配しないで。僕たちだけに集中して、幸せになろうね、みんな」と話した。ファンからの応援メッセージには「うん、ありがとう。僕はこれまで堂々と生きてきたから」とし「うん。しっかり整理する。僕はやっていないから」と答えた。続いて、彼はプロフィールのステータスメッセージを「事必帰正」に変えた。これは、すべてのことは必ず正しい方向に帰るという意味の四字熟語だ。これに先立って、キム・ジウンは最近行われたZEROBASEONEのオンラインサイン会の途中で暴言を吐いたという疑惑が浮上した。オンラインコミュニティおよびSNSなどにはサイン会の後半、暴言のような言葉が入った映像が掲載され、一部のユーザーは、彼が暴言を吐いたのではないかと主張した。これに対して所属事務所のWAKEONEは17日、「当社は、オンラインコミュニティやSNSを通じて拡散された映像について、5日、法務法人世宗(セジョン)を通じて特殊鑑定を依頼した。これによる結果をお知らせする」とし、キム・ジウンの暴言疑惑に対する鑑定結果を公開した。WAKEONEは「映像の中の音声の声門特性を分析した結果、『ありがとうございます』と暴言の部分の発音を読み込み、周波数の応答波形を分析した結果、判別されたピッチと高さが異なるため、2つの音声は、異なる人物から発された声であるという判断結果をいただいた」とし「該当の動画は、内臓されたビデオ通話機器ではなく、別の映像記録機器を使って撮影された映像であることを加味し、暴言の部分は外部から発声された声が録音された可能性があり、これはアーティストの声ではないという判断の根拠となることを確認した」と伝えた。続けて「アーティストへの信頼と証言があったにもかかわらず、追加の特殊鑑定による正確な事実関係の証明により時間がかかり、発表が遅れたことをご理解ください。ご迷惑をおかけした皆様にお詫び申し上げます」と付け加えた。キム・ジウンも17日、ZEROBASEONEの公式ファンコミュニティを通じて最初の心境を明らかにした。彼は「たくさん待たせてしまった。心がずっと重かった。いつも無条件に僕の味方になってくれて、僕を信じてくれたファンの皆さん、心配させてごめんなさい。おそらく、僕1人で耐えたのではなく、ファンの皆さんも動揺しながら大変な1日を過ごしたと思うし、心が楽になれなかったと思う。長すぎると感じるかもしれないが、今からでもこうして言えることも、とてもありがたいことだと思っている。いつも通り、ファンの皆さんがたくさん笑って幸せになれるように、僕もいつもそばで頑張る。ありがとう、愛してる」と伝えた。※この記事は現地メディアの取材によるものです。・ZEROBASEONE キム・ジウン、ファンサイン会での暴言疑惑を払拭鑑定結果を公開「外部の音声」・ZEROBASEONE キム・ジウン、ファンサイン会で暴言?事務所が否定

    Newsen
  • ZEROBASEONE キム・ジウン、ファンサイン会での暴言疑惑を払拭…鑑定結果を公開「外部の音声」

    ZEROBASEONE キム・ジウン、ファンサイン会での暴言疑惑を払拭…鑑定結果を公開「外部の音声」

    ZEROBASEONEのキム・ジウンがオンラインサイン会の途中で暴言を吐いたという疑惑が浮上した中で、「悪口の声は外部から発された声だった」という鑑定結果を発表した。所属事務所WAKEONEは本日(17日)「当社は、オンラインコミュニティやSNSを通じて拡散された映像について、5日、法務法人世宗を通じて特殊鑑定を依頼しました。これによる結果をお知らせします」として、キム・ジウンの暴言疑惑に対する鑑定結果を公開した。WAKEONEは「映像の中の音声の声門特性を分析した結果、『ありがとうございます』と暴言の部分の発音を読み込み、周波数の応答波形を分析した結果、判別されたピッチと高さが異なるため、2つの音声は、異なる人物から発された声であるという判断結果をいただきました」とし、「該の動画は、内臓されたビデオ通話機器ではなく、別の映像記録機器を使って撮影された映像であることを加味し、暴言の部分は外部から発声された声が録音された可能性があり、これはアーティストの声ではないという判断の根拠となることを確認しました」と伝えた。続けて「アーティストへの信頼と証言があったにもかかわらず、追加の特殊鑑定による正確な事実関係の証明により時間がかかり、発表が遅れたことをご理解ください。ご迷惑をおかけした皆様にお詫び申し上げます」と付け加えた。先立って今月初め、キム・ジウンがオンラインサイン会の途中で暴言を吐いたという疑惑が浮上した。オンラインコミュニティおよびSNSなどにはサイン会の後半、暴言のような言葉が入った映像が掲載され、一部のユーザーは、彼が暴言を吐いたのではないかと主張した。・ZEROBASEONE キム・ジウン、ファンサイン会で暴言?事務所が否定・ZEROBASEONE、虚偽事実の流布に事務所が警告住居侵入などの迷惑行為は捜査中【WAKEONE 公式コメント全文】こんにちは。WAKEONEです。当社は、オンラインコミュニティやSNSを通じて拡散された映像について、5日、法務法人世宗を通じて特殊鑑定を依頼しました。これによる結果をお知らせします。映像の中の音声の声門特性を分析した結果、「ありがとうございます」と暴言の部分の発音を読み込み、周波数の応答波形を分析した結果、判別されたピッチと高さが異なるため、2つの音声は、異なる人物から発された声であるという判断結果をいただきました。当該の動画は、内臓されたビデオ通話機器ではなく、別の映像記録機器を使って撮影された映像であることを加味し、暴言の部分は外部から発声された声が録音された可能性があり、これはアーティストの声ではないという判断の根拠となることを確認しました。アーティストへの信頼と証言があったにもかかわらず、追加の特殊鑑定による正確な事実関係の証明により時間がかかり、発表が遅れたことをご理解ください。ご迷惑をおかけした皆様にお詫び申し上げます。弊社は今後も事実に基づいて、アーティストに被害が及ばないように保護し、アーティストを愛してくださるファンの皆様にさらなる被害が及ばないようにあらゆる努力をすることをお約束いたします。健康で成熟したK-POP文化の形成のために、最善を尽くします。ありがとうございます。

    OSEN
  • 【PHOTO】ZEROBASEONE リッキー、個人スケジュールを終えて韓国へ…圧倒的なオーラ

    【PHOTO】ZEROBASEONE リッキー、個人スケジュールを終えて韓国へ…圧倒的なオーラ

    12日午後、ZEROBASEONEのリッキーが個人スケジュールを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。・ZEROBASEONE ソン・ハンビン&キム・ジウン&リッキー、眩しいビジュアルの近況フォト公開・ZEROBASEONE、RIIZE、TWS、K-POP第5世代ボーイズグループのヒットの秘訣は?共通点に注目

    OSEN
  • ZEROBASEONE、RIIZE、TWS、K-POP第5世代ボーイズグループのヒットの秘訣は?共通点に注目

    ZEROBASEONE、RIIZE、TWS、K-POP第5世代ボーイズグループのヒットの秘訣は?共通点に注目

    K-POP第5世代ボーイズグループの成功の公式が、注目を集めている。最近デビューした大型ボーイズグループは、デビュー曲のコンセプトとして清涼さを打ち出し、リスナーたちを一気に魅了した。昨年4月にMnet「BOYS PLANET」を通じて結成された後、7月にデビューしたZEROBASEONEは、デビューアルバム「YOUTH IN THE SHADE」を通じて青春の美しさと彼らの夢を収めた。タイトル曲「In Bloom」は、ドラムンベースジャンルで爽やかさをアピールし、ステージでも青色を強調して彼らの初々しさを引き立たせた。スタイリングにおいても、コンセプトフォトから白シャツとデニムというシンプルな組み合わせで清涼感をアピール。ステージでは主に明るい色の衣装を着用しただけでなく、ヘアメイクもナチュラルな雰囲気を演出した。メンバーたちもこのようなコンセプトに合う明るい笑顔で爽やかなパフォーマンスを披露した。このコンセプトは世界のK-POPファンたちの心をとらえ、デビューアルバムはダブルミリオンセラーを達成。昨年彼らは「2023 THE FACT MUSIC AWARDS」「2023 MAMA AWARDS」「MelOn Music Awards 2023」「2023 Asia Artist Awards」「第33回ソウル歌謡大賞」で新人賞を総なめにした。昨年9月にデビューしたRIIZE。彼らのデビューシングル「Get A Guitar」は発売一週間という超高速でミリオンセラーを記録した。「成長する」のRiseと「実現する」のRealizeを組み合わせたグループ名「RIIZE」に「一緒に成長して夢を実現していくチーム」という意味を込めた。デビュー曲ではファンキーなギターリズムに合わせて集まったメンバーたちが、音楽を通じてお互いを理解して共感し、夢を実現していくというメッセージを伝えた。彼らもコンセプトフォトから明るいトーンの衣装にデニムパンツ、またはトレーニングウェアを合わせて爽やかな雰囲気を演出した。ステージでも彼らだけの自由奔放さを強調するためカジュアルな衣装を着用した。デビュー直後、韓国国内外のリスナーから注目を集めた彼らは、「MelOn Music Awards 2023」「2023 THE FACT MUSIC AWARDS」「第33回ソウル歌謡大賞」で新人賞を獲得し、「2023 MAMA AWARDS」では「FAVORITE NEW ARTIST」部門を受賞するなど底力を見せた。この他にも「Get A Guitar」は昨年、ZEROBASEONEの「In Bloom」とともに米ビルボードが選定した今年最高のK-POPに選ばれた。先月22日にデビューしたTWSも、清涼さをアピールしてリスナーたちを魅了した。デビューアルバム「Sparkling Blue」の先行公開曲「Oh Mymy:7s」をはじめ、タイトル曲「plot twist(初めての出会いは計画通りにいかない)」と収録曲ともエネルギーに溢れたボーカルに軽快なリズム、クセになるリフレーンで清涼感溢れる音楽を打ち出した。ショーケース当時、メンバーのギョンミンは「グループ名のようにいつ、どこでも気軽に楽しめる音楽で、ポジティブなエネルギーを届けたい」と抱負を伝えた。コンセプトフォトでもTシャツにデニムを着用し、ラブリーな笑顔で人々に魅力をアピールした。彼らの戦略には早くから成功の兆しが見える。1stミニアルバム「Sparkling Blue」は発売一週間で売上26万881枚を記録、歴代K-POPグループのデビューアルバム初動売上の8位を記録した。音源が韓国の主要音楽配信チャートの上位にランクインしたのはもちろん、「Sparkling Blue」は日本オリコンチャートのデイリーアルバムランキングでも上位にランクインした。このように第5世代アイドルがデビューコンセプトとして清涼さを打ち出し、成長を続けている現状についてハ・ジェグン大衆文化評論家は「従来のボーイズグループがファンダム(特定ファンの集まり)を狙う音楽を披露したとしたら、彼らは軽快で親近感のある音楽を通じて大衆性を攻略している」とし「これまでガールズグループが大衆性を確保しただけに、ボーイズグループもリスナーの幅を広げる可能性が期待される」と話した。またキム・ホンシク大衆文化評論家は「純粋でフレッシュな雰囲気は、若者世代にだけ通じるものではない。すべての年齢層がそのような姿を共有しているため、みんなが共感できる側面がある。それだけでなく、今のトレンドであるニュートロ(ニュー+レトロ)およびレトロと組み合わせることができるというメリットもある」と語った。そして「最近、リスナーたちが負担なく受け入れられるコンセプトを好む傾向を見せているので、清純なコンセプトが無理なく人々にアプローチすることができるのだと思う」と説明した。・ZEROBASEONE、日本1stシングル「ゆらゆら -運命の花-」コンセプトフォトを続々公開!春らしい爽やかな姿・NCT DREAMからaespa、RIIZEまでSMの第2四半期ラインナップが話題に・TWS、日本で初パフォーマンス!3月2日開催の「東京ガールズコレクション」に出演決定

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  • ZEROBASEONE、ファンへの愛情いっぱいの旧正月の挨拶…今年の目標を明かす

    ZEROBASEONE、ファンへの愛情いっぱいの旧正月の挨拶…今年の目標を明かす

    ZEROBASEONEが旧正月を迎え、ファンに挨拶した。彼らは2月10日、公式SNSを通じて挨拶映像を掲載した。「2024年甲辰年の新年が明けた」と活発に挨拶したZEROBASEONEは「今年はエネルギーが繁栄して豊かさをもたらすという青龍の年であるだけに、ZEROSE(ZEROBASEONEのファン)も今年一年が豊かな年になることを願っている」と伝えた。続けて「今回のお正月はZEROSEと一緒にする初めての正月であり、僕たちもとてもときめいている。美味しいものもたくさん食べて、何よりも重要な健康も必ず大切にしてほしい」と温かいメッセージを残した。最後に、新年の目標について「ZEROSEと一緒にすること、ZEROSEと幸せになること、ZEROSEだけを愛すること」とし「新年の目標を守るために、今年は本当に一生懸命努力する。ZEROBASEONEと一緒に新年の目標も達成して、僕たちと一緒に幸せな一日一日を過ごしてほしい。明けましておめでとう」と付け加えた。ZEROBASEONEは昨年7月に発売したデビューアルバム「YOUTH IN THE SHADE」と11月に発売した2ndミニアルバム「MELTING POINT」で2連続ダブルミリオンセラーを達成し、K-POP界に新しい歴史を残した。韓国の授賞式で新人賞8冠王を含む合計14個のトロフィーを獲得し、名実共に第5世代のアイコンに位置づけられた彼らは、アメリカのiHeartRadioが公式ウェブサイトで公開した「2024 iHeartRadio Music Awards」で今年新設された「Best New Artist(K-pop)」にノミネートされた。

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  • ZEROBASEONE、自主制作コンテンツ「ZBTV」でミュージックドラマを制作…予告映像を公開

    ZEROBASEONE、自主制作コンテンツ「ZBTV」でミュージックドラマを制作…予告映像を公開

    ZEROBASEONEのメンバーたちが、自ら制作、演出し、出演するミュージックドラマで帰ってくる。9日、ZEROBASEONEはSNSを通じて自主制作コンテンツ「ZBTV」の予告映像を公開した。映像で9人のメンバーは、ドラマ局の特別企画である「ミュージックドラマ」の主演俳優を探すためのオーディションを開催。また、ドラマの大ヒットを願う告祀(コサ:幸運をもたらすように祭壇を設け、供え物を供えて祈ること)で用いる食べ物を死守するゲームを行う。9人のメンバーはミュージックドラマの主人公になるための様々な魅力をアピールする。ジャン・ハオは自身がミュージックドラマの主人公にならなければならないと思う理由について「出演料が低い」と訴え、リッキーは甘いセレナーデを披露、キム・ギュビンはリアルな演技で笑いを誘った。ZBTVは放送局の新入社員になったZEROBASEONEのドタバタ放送局ライフを盛り込んだ自主制作コンテンツだ。9人のメンバーはバラエティ局(ソク・マシュー、パク・ゴヌク、ソン・ハンビン)、スタイル局(リッキー、キム・ギュビン、キム・テレ)、映画ドラマ局(ハン・ユジン、ジャン・ハオ、キム・ジウン)の3局に別れてそれぞれのコンテンツを披露してきた。先立ってZEROBASEONEはバラエティ局の特別企画「新マフィアゲーム」、スタイル局の特別企画「服BTI」など多様なコンテンツを披露。ウィット溢れるトークの実力はもちろん、メンバー同士のケミストリー(相手との相性)を披露しながら優れたバラエティセンスで視聴者に笑いを届けた。ZEROBASEONEは3月20日、1stシングル「ゆらゆら -運命の花-」を発売し、日本で正式デビューする。3月23、24日にはK-アリーナ横浜で初の日本ファンコンサート「2024 ZEROBASEONE FAN-CON IN JAPAN」を開催する。

    OSEN
  • ZEROBASEONE ハン・ユジン、SHINee テミンの「Criminal」ダンスカバー映像を公開

    ZEROBASEONE ハン・ユジン、SHINee テミンの「Criminal」ダンスカバー映像を公開

    ZEROBASEONEのハン・ユジンが、繊細な表現力を盛り込んだパフォーマンスで話題を集めている。彼は8日、ZEROBASEONEの公式YouTubeチャンネルを通じてSHINee テミンの「Criminal」ダンスカバー映像を掲載した。この映像は公開直後、SNSやオンラインコミュニティなどを通じて急速に拡散され、グローバルK-POPファンから熱い反応を得ている。映像の中のハン・ユジンは、コンセプチュアルな歌詞が印象的な「Criminal」に合わせ、ダイナミックなパフォーマンスを披露した。序盤では紐を活用したパフォーマンスで注目を集め、口で紐をほどきながらまるで、感情を吐き出すようなダンスで映像への没入度を高めた。曲の流れに合わせた起承転結、そして完璧な緩急の調節で、ハン・ユジンは節度がありながらも流麗なダンスを誇った。彼が所属するZEROBASEONEは、7月に発売したデビューアルバム「YOUTH IN THE SHADE」と11月に発売した2ndミニアルバム「MELTING POINT」で、2作連続ダブルミリオンセラーを達成した。この勢いに後押しされ、彼らは韓国の有力授賞式で新人賞8冠を含む、計14個のトロフィーを獲得し、代替不可能な第5世代のアイコンとして位置づけられた。ZEROBASEONEは最近、アメリカのiHeartRadioが公式ウェブサイトで公開した「2024 iHeartRadio Music Awards」で今年新設された「Best New Artist(K-pop)」にノミネートされた。

    Newsen
  • 【PHOTO】ZEROBASEONE リッキー、個人スケジュールのためアメリカへ…ブラックコーデで空港に(動画あり)

    【PHOTO】ZEROBASEONE リッキー、個人スケジュールのためアメリカへ…ブラックコーデで空港に(動画あり)

    8日午後、ZEROBASEONEのリッキーが個人スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じてアメリカ・ロサンゼルスへ出発した。・aespaからZEROBASEONEまで!香港で初開催「KCON」豪華14組のラインナップを発表・【Kstyle12周年】ZEROBASEONEからお祝いメッセージをいただきました!

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