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SEVENTEEN ミンギュ、アジア3都市で雑誌の表紙に!インタビューで覚悟語る「一度で僕の声だとわかるようにしたい」
SEVENTEENのミンギュがグローバルファッションアイコンとしての存在感を改めて証明した。本日(7日)、Pledisエンターテインメントによると、ミンギュは最近発行された雑誌「Esquire」の香港版、台湾版、タイ版の1月号表紙を飾った。ミンギュは今回の撮影で、ラグジュアリーブランドの2026年夏メンズコレクションを完璧に着こなし、このブランドのアンバサダーとしての地位を固めた。彼はベストにスカーフを加えた特別なルックから、ロマンティックな色合いのスウェットシャツまで、多様な衣装を通じてファッショナブルな魅力を披露した。特別な小物なしに、自由なポーズと眼差しだけでカリスマ性を見せる彼から撮影のプロとしての姿がうかがえる。共に行われたインタビューでは、ミンギュ特有の情熱とエネルギーを確認することができた。昨年11月、メンバーたちとK-POPグループ初となる米国NPR本社オフィスで「Tiny Desk」を撮影した彼は「声とバンドサウンドだけに頼る公演は最初は慣れなかったが、やり遂げてみるととても楽しかった。僕がもっと努力しなければならない部分が多いということにも気づいた」と後日談を聞かせてくれた。「いつかは多くの人が一度で『これがミンギュの声だな』と分かるようにしたい」という覚悟は、S.COUPS&ミンギュが韓国国内外5都市で開催する「CxM LIVE PARTY」への期待を高めた。ツアーは23日~25日、仁川(インチョン)インスパイアアリーナで幕を開けた後、釜山(プサン)、愛知、千葉、高雄(カオシュン)へと続く。仁川公演はFCメンバーシップ先行販売はオープン当日に売り切れ、彼らの強力なチケットパワーを見せつけた。SEVENTEENは最近、日本4都市で42万人余りの観客と共に「SEVENTEEN WORLD TOUR IN JAPAN」を盛況裏に終えた。彼らはしばらく息を整えた後、今年2~3月に香港、シンガポール、バンコク、ブラカンの大型スタジアムでアジアツアーを続ける。・SEVENTEENのS․COUPS&ミンギュ、初ライブツアー日本公演の詳細を発表!スペシャルユニットでの熱いステージに期待・SEVENTEENメンバー、米「Tiny Desk Concert」に出演K-POPグループで初めてNPR本社オフィスで公演(動画あり) この投稿をInstagramで見る Esquire Taiwan(@esquire_tw)がシェアした投稿

SEVENTEEN ドギョム&スングァン、タイトル曲「Blue」の一部を公開…MVにはイ・ユミとノ・サンヒョンが出演
SEVENTEENのメインボーカルであるドギョムとスングァンの新曲ミュージックビデオに、俳優のイ・ユミ、ノ・サンヒョンが出演することが発表された。本日(7日)、Pledisエンターテインメントによると、ドギョムとスングァンの1stミニアルバム「Serenade」のタイトル曲「Blue」のシネマバージョンミュージックビデオにイ・ユミ、ノ・サンヒョンが出演する。作品はドラマタイズ形式で制作され、「互いに異なる歩幅の愛」という曲のテーマを一層生き生きと立体的に表現している。公開されたシネマポスターは、イ・ユミ、ノ・サンヒョンの切ないケミストリー(相手との相性)を収めている。互いに向けられていた2人の主人公の愛情こもった視線がすれ違うまで、彼らにどのような事情と感情が広がったのか、好奇心をかき立てる。個人ポスターは強烈な雰囲気で演出された。まずイ・ユミは、切ない表情で誰かを待つシーンと深刻に通話する姿が対比され、興味を引き起こす。傷と悲しみで染まったノ・サンヒョンの顔と感傷的で憂鬱な眼差しも視線を釘付けにする。タイトル曲「Blue」は、感情の深さと速度が徐々にずれていく瞬間を切ないハーモニーで表現した曲だ。ドギョムとスングァンは昨日(6日)、チャレンジ映像でこの曲の音源の一部を初公開し、世界中のファンの注目を集めた。2人の爆発的な歌唱力と深い感動を与えるの感情表現、繊細なメロディーが調和し、冬のバラードの真髄を期待させる。ボーカルチャレンジを通じて新曲を初披露したという点で、SEVENTEENのメインボーカル2人の自信がうかがえる。ドギョムとスングァンは今月12日午後6時、1stミニアルバム「Serenade」を発売する。出会いと別れの間のすべての瞬間を2人だけの感性的なストーリーテリングで表現したアルバムだ。彼らは新譜の発表に先立ち、新曲音源の一部が収められたハイライトメドレーを明日(8日)公開する。11日にはオフィシャル予告映像がベールを脱ぎ、「Blue」への期待を最高潮に引き上げる見通しだ。・SEVENTEEN ドギョム&スングァン、1stミニアルバム「Serenade」トラックリストを公開タイトル曲は「Blue」・SEVENTEEN ドギョム&スングァン、1stミニアルバム「Serenade」トラックサンプラー6種を公開 この投稿をInstagramで見る SEVENTEEN(@saythename_17)がシェアした投稿※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。 この投稿をInstagramで見る SEVENTEEN(@saythename_17)がシェアした投稿

SEVENTEEN ドギョム&スングァン、1stミニアルバム「Serenade」トラックリストを公開…タイトル曲は「Blue」
SEVENTEENのメインボーカルであるドギョムとスングァンが、タイトル曲「Blue」で冬を彩る。Pledisエンターテインメントは5日午後10時、SEVENTEENの公式SNSを通じてドギョムとスングァンの1stミニアルバム「Serenade」のトラックリストを掲載した。これによると、新譜にはタイトル曲「Blue」を含め、収録曲「Rockstar(ドギョム ソロ)」「Guilty Pleasure」「Silence」「Dream Serenade(スングァン ソロ)」「Prelude of love」まで、全6曲が収録される。最も多くの関心が集まっている曲は「Blue」だ。この曲は「互いに異なる歩幅の愛」をテーマに、感情の深さと速度が徐々にずれていく瞬間を捉えたと、事務所は説明した。深い感情の余韻を込めた曲名が、ドギョムとスングァンの切ないハーモニーへの期待を高めている。ドギョムとスングァンは、新譜にソロ曲「Rockstar(ドギョム ソロ)」「Dream Serenade(スングァン ソロ)」をそれぞれ収録しただけでなく、各曲の作詞・作曲にも参加した。最後の曲「Prelude of love」のクレジットには、2人が共同作詞家として名を連ね、アーティストとして一層成長した実力を披露した。「Serenade」は、「夜に歌う愛の歌」という意味で、倦怠とすれ違い、新しい始まりまで、普通の愛の中、様々な瞬間を音楽で表現した。ドギョムとスングァンは、普通の愛というテーマを自分たちだけの感性的なストーリーテリングで紡ぎ出し、誰もが共感し理解できるアルバムを誕生させた。

SEVENTEEN ホシも反応!人気振付師チェ・ヨンジュン&リア・キム、ウエディングフォト公開に注目集まる
人気振付師のチェ・ヨンジュン&リア・キムがウエディングフォトを公開。振付師カップルの誕生なのか、それともマーケティング手段の1つなのか、ファンの注目が集まっている。チェ・ヨンジュンは本日(3日)、自身のSNSを通じて「2026.1.24」という意味深長な文章と共に、複数枚の写真を公開した。公開された写真の中で、純白のドレスを着たリア・キムは柔らかな微笑みと余裕のあるポーズで落ち着いた美しさを見せ、チェ・ヨンジュンはクラシックなブラックタキシードで洗練された雰囲気を完成させた。お互いに背を向けた演出は過度ではないものの、微妙な緊張感と深い余韻を残している。特に今回のウエディング写真は、華やかな装飾よりも2人の自然な息遣い、そして振付師特有の線とバランスに集中した演出で目を引いた。突然のウエディング写真に芸能界の同僚たちも驚いた様子だ。SEVENTEENのホシは「え?」という短い感嘆とともに数多くの疑問符を残し、IZ*ONE出身のチェ・イェナは「本当に!!!??????」、チュウも「ヨンジュン先生、本当ですか???」というコメントで驚きを表現した。また元AFTERSCHOOLのカヒは「コラボで何かやるのかな」と推測した。一部では、今回のウエディング写真が授賞式の広報のための撮影である可能性も提起されている。韓国振付著作権協会は24日、ソウル蚕室(チャムシル)24ライブホールで、振付授賞式「2025 COREO AWARDS」を開催する予定で、この場にチェ・ヨンジュンとリア・キムが参加する。2人が今後どのような立場を伝えるのか、関心が集まっている。チェ・ヨンジュンは、K-POPを代表する振付師だ。オーディション番組「PRODUCE」シリーズの振付トレーナーとして有名で、K-POPファンの間ではSEVENTEEN、BTS(防弾少年団)、TWICE、Wanna One、神話など多数のアーティストの振付師として知られている。リア・キムは、唯一無二のストリートとコレオグラフィー(振付)の両方で頂点に立った世界的なダンサーであり、ダンスというジャンル自体の大衆化、産業化、グローバル化を成し遂げた代表人物として、韓国ダンス界の象徴的な存在だ。SMエンターテインメント、YG ENTERTAINMENT、JYPエンターテインメントなどの振付創作およびトレーナーとして活動した。BLACKPINKの「DDU-DU DDU-DU」の振付も創作した。・振付師リア・キム、番組で成人期ADHDを告白SNSで心境を吐露「応援と励ましの言葉に感謝」・「BOYS PLANET」が遂に本日スタート!K-POPの未来を切り開く練習生に期待(総合) この投稿をInstagramで見る 리아킴 | Lia Kim(@liakimhappy)がシェアした投稿

SEVENTEEN ドギョム&スングァン、1stミニアルバム「Serenade」トラックサンプラー6種を公開
SEVENTEENのドギョムとスングァンによる新ユニットが、冬の寒さを溶かす温かい音楽を予告した。所属事務所のPledisエンターテインメントは昨日(2日)、HYBE LABELSのYouTubeチャンネルとSEVENTEENの公式SNSを通じて、ドギョムとスングァンの1stミニアルバム「Serenade」のトラックサンプラー6種を公開した。各曲のタイトルは明らかにされていないが、多彩なジャンルの音楽が収録されており、注目を集めている。最初の映像は、爽やかなバンドサウンドで心をくすぐる。柔らかなギターの旋律と希望に満ちたメロディーが、気持ちの良いスタートを暗示する。2番目の映像では、レトロなシンセサイザーと軽快なギター演奏が流れ、聴く人にポジティブなエネルギーを伝える。続く映像は、魅惑的なムードで好奇心をかき立てる。グルーヴィーなリズムの上に感覚的な電子ピアノ、ファンキーなギターの音色を加え、ドギョムとスングァンの新しい魅力が込められた歌を完成させた。4番目のトラックサンプラーは、冬にぴったりの正統派バラードを期待させる。簡潔ながら響きのあるピアノに壮大なオーケストラ演奏が染み渡り、切ない雰囲気を醸し出す。5番目の映像では、層を成す楽器のレイヤーが広がり、ドラマチックな没入感を届ける。洗練された編曲が印象的な最後のトラックサンプラーも見逃せない。音の余白が与える美しい情趣が深い余韻を抱く。眩しい朝から静かな夜まで、1日の風景を素朴ながら感性的に盛り込んだ映像美は、SEVENTEENのメインボーカルであるドギョムとスングァンが表現する「普通の愛」への期待を高めている。ドギョムとスングァンは、12日午後6時に1stミニアルバム「Serenade」を発売する。出会いと別れの間のすべての瞬間を、2人の感性あふれるストーリーテリングで紡いだアルバムだ。倦怠や別れから、新しい始まりまで、最も普通の愛の中の多様な瞬間を捉え、深い共感と感情移入を引き出す見込みだ。

Stray Kids&SEVENTEENからENHYPENまで、世界的な人気を証明したグループを振り返る
世界の大規模公演会場を立て続けに占領したK-POPアーティストにとっては、もうスタジアムでさえも小さい。アメリカのビルボードは12月9日(現地時間)TOP TOURS 2025チャートを発表した。これは昨年10月1日から今年9月30日までワールドツアーを展開したアーティストたちの売り上げをベースに算定した順位だ。これによるとColdplayが1位、ビヨンセが2位、Kendrick Lamar&SZAが3位、The Weekndが4位、Shakiraが5位を獲得した。K-POPアーティストの中で最高ランキングを記録したチームは10位のStray Kidsだった。続いてSEVENTEENが17位、BTS(防弾少年団)のJ-HOPEが32位、ENHYPENが37位を獲得した。2018年3月にデビューしたStray Kidsは他の追従を許さない水準のK-POPを代表する世界的なアーティストとなった。2022年3月、「ODDINARY」から11月21日に発売したSKZ IT TAPE「DO IT」まで8つの作品を連続で米ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」で1位を記録した。これは1956年に始まったビルボードアルバムチャート史上、前例のない世界初の記録である。これでStray Kidsはザ・ビートルズ、ローリングストーンズに続いて世界のグループの中で「ビルボード200」1位作品を3番目に多く保有するグループとなった。これにとどまらず、2025年最初のアルバム「KARMA」で初動(発売後1週間のレコード売り上げ)300万枚を突破、今年K-POPアルバム初動1位を獲得し、「2025 MAMA AWARDS」で大賞を獲得した。何よりもスタジアム・アーティストとしての活躍が輝いた1年だった。Stray Kidsは35の地域で自己最大規模(56回)ワールドツアー「dominATE」を展開し、世界のスタジアムを占領した。ビルボードチャートに集計された合計31回の公演のうちラテンアメリカ、北米、ヨーロッパの21の地域で開催した29回の公演が、各地域を代表する超大型スタジアムで開催されたのだ。11つのスタジアム会場にはK-POPアーティストとしては初めて公演した。パリのスタッド・ド・フランスでは歴代K-POP最大規模及び最多観客という新記録を達成した。ビルボードのトップツアー2025チャートによると、J-HOPE、SEVENTEEN、ENHYPENを筆頭にBTSのジン、TOMORROW X TOGETHER、LE SSERAFIM、BOYNEXTDOOR、&TEAMなど、HYBE所属アーティストたちは集計期間、合計213回の公演を通じて約330万の観客を動員した。このような活躍により、HYBEは合計4億6,920万ドル(約734億7,062万円)のツアー売り上げを記録し、ビルボードの2025ボックス・スコアの年間報告書Top Promoters部門4位を獲得した。前年に比べて5段階上がった順位だ。中でも、Pledisエンターテインメント所属のSEVENTEENと、BIG HIT MUSIC所属のBTSのJ-HOPE、BELIFT LAB所属のENHYPENは、「ビルボード・トップ・ツアー2025」チャートにおいて、それぞれ17位、32位、37位にランクインし、目覚ましい世界的な成長を証明した。SEVENTEENは、北米でのスタジアム公演を含む大規模なワールドツアーを成功裏に展開し、これまでに約96万4,000人の観客と出会った。ツアーの売上は1億4,240万ドル(約223億105万400円)に達した。世界14都市で全29公演規模で行われている彼らのツアー「SEVENTEEN WORLD TOUR 」は、現在も進行中である。特にSEVENTEENは、アジア4都市での公演をすべて大規模スタジアムで開催。その一環として、来年2月28日と3月1日には、香港のカイタック・スタジアムに再び登場する予定だ。これに先立ち、SEVENTEENは9月27日と28日にも同会場で単独コンサートを開催し、視界制限席を含め約7万2,600人の観客を動員した。J-HOPEは、K-POPアーティストの中で唯一、ソロ歌手として「ビルボード・トップ・ツアー2025」チャートに名を連ねるという快挙を達成した。というのも、J-HOPEは初のソロワールドツアー「HOPE ON THE STAGE」の一環として、アジア10都市で全21公演を開催し、すべて全席完売を記録した。アジアでの動員数だけでも約34万2,000人に達している。今回のワールドツアーを通じて、アメリカ・ロサンゼルスのBMOスタジアムで単独公演を開催した初の韓国人ソロ歌手という金字塔も打ち立てた。世界各地の主要都市で盛況のうちに行われた今回のJ-HOPEのツアーに集まった観客数は、50万人を優に超えている。ツアーの売上は約8,000万ドル(約125億2,864万円)と集計された。一方、今年4月にアメリカ最大規模の音楽フェスティバル「コーチェラ・フェスティバル」に初出演したENHYPENは、ミニ6thアルバムで3度目のダブルミリオンセラー(単一アルバム200万枚販売)を達成。さらに、デビュー後初めて「2025 MAMA AWARDS」で大賞を受賞した。「ビルボード・トップ・ツアー2025」では37位を記録し、K-POPアーティストTOP4入りを果たした。ENHYPENは、10月にKSPO DOME(オリンピック体操競技場)でワールドツアー「WALK THE LINE」の大長征を締めくくった。世界19都市で全32公演を行い、約67万6,000人のENGENE(ENHYPENのファン)と出会い、自己最大規模のツアーを成功裏に終えた。この夏には日本の東京・大阪のスタジアムを席巻し、デビュー5年目にしてグローバル・トップ・ツアーアーティストとしての地位を確固たるものにしただけに、来年1月16日のカムバックにも世界中のファンの期待が集まっている。成功的なグローバルでの個別活動を経て再集結したBLACKPINKは、今年7月、K-POPガールズグループ初となる高陽(コヤン)スタジアム公演を皮切りに、世界16都市・全33公演規模のワールドツアー「DEADLINE」を展開中だ。北米・ヨーロッパ公演を終え、現在はアジアのファンに会っている。来年上半期には完全体でのカムバックも早くから確定している。特にBLACKPINKは、今回のツアーを通じてシンガポール・ナショナル・スタジアムに立つという快挙を成し遂げた。K-POPアーティストの中で唯一、同会場で2回の単独コンサートを開催し、圧倒的な世界的人気を証明している。来年1月には、3日間にわたり日本の東京ドームを制圧し、2019年、2023年に続く3度目の公演という記録を打ち立てる。今年デビュー10周年を迎えたTWICEは、K-POPガールズグループとして初めて「ビルボード200」に10回ランクインしたほか、Netflix「K-POPガールズ!デーモン・ハンターズ」の人気と相まった14thミニアルバムのタイトル曲「Strategy」の世界的なロングヒットにとどまらず、コンサート分野でも輝かしいキャリアハイを達成し、今後の歩みに対する期待を高めている。TWICEは7月のインスパイア・アリーナ公演を皮切りに、43地域・全78公演に及ぶ自己最大規模のツアー「THIS IS FOR」を開催中だ。12月6日と7日には、K-POPガールズグループとして初めて香港のカイタック・スタジアムに立ち、約9万人の観客とともに解放感のある360度ステージでの公演を成功裏に終えた。来年は北米20地域35公演、台北および東京で各3公演、ヨーロッパ8地域11公演の開催を予定している。さらに4月25日、26日、28日には、海外アーティストとして初めて、東京国立競技場に立ち、コンサート史に新たな歴史を刻む。

「NHK紅白歌合戦」放送まであと1日!東方神起、KARA、TWICEも…これまで出場した韓国アーティストは
今年も残すところあとわずか。明日放送される「第76回NHK紅白歌合戦」には、韓国からaespa、ILLIT、またHYBEのグローバルグループ&TEAMが出場します。ILLITと&TEAMは、「放送100年紅白スペシャルメドレー」にも参加。またイロハとMAKIは、三山ひろしによる「けん玉世界記録への道」にも挑戦することが発表されています。放送を控え、今回はこれまで「紅白歌合戦」に出場した韓国アーティストたちを振り返ってみました。◆韓国歌手の初出場は1987年のチョー・ヨンピル「紅白歌合戦」に初めて出場したのは、韓国で50年以上活動を続けるチョー・ヨンピル。1987年から4年連続で出場しており、翌年の1988年からは、桂銀淑(ケイ・ウンスク)が7年連続で「紅白」に出場。さらに1989年にはキム・ヨンジャ、パティー・キムと、ソロ歌手の出場が続きました。◆韓流ドラマがブームに東方神起らレジェンドアイドルも2002年には、流暢な日本語と圧倒的なボーカル、ダンスの実力で注目を集めた当時16歳のBoAが初出場。彼女はこの年、日本1stアルバム「LISTEN TO MY HEART」をリリースし、韓国人として初めてオリコン週間アルバムランキング1位、ミリオンセールスを記録。その後もアルバムが連続ヒットし、BoAは2002年からなんと6年連続で「紅白」に出場。韓国のソロアーティストとして、海外市場での成功モデルとなりました。韓国ドラマの人気に後押しされ、ドラマOST(挿入歌)の歌手たちも「紅白」に出場。2004年、日本で大ブームを呼んだ「冬のソナタ」の主題歌「最初から今まで」を歌ったRyu、またドラマ「美しき日々」に出演し、その挿入歌で日本デビューを果たした女優のイ・ジョンヒョンも出場しました。さらに2005年、韓国を代表するテノール・シンガーのイム・ヒョンジュは、松任谷由実を中心にアジアを代表するアーティストにより結成された「Friends of Love The Earth」のメンバーとして「紅白」に出場。上海からの生中継で、パフォーマンスは瞬間最高視聴率42.5%を記録しました。2008年には、韓国はもちろん日本でも着実な活動を続け、K-POPのレジェンドとなった東方神起が、韓国のグループとして初出場。2005年の日本デビューから3年にして初出場を果たし、2009年、2011年とこれまで3度「紅白」に出場しています。2011年にはKARA、少女時代が韓国の女性グループとして初めて「紅白」に出場。それぞれヒップダンスやヒールダンスで日本でも話題を呼んでいた中、それぞれの魅力が際立つパフォーマンスで注目を集めました。◆第3・4・5世代の人気アイドルたちが続々出場2017年以降は、K-POPの第3・4・5世代を代表する人気アイドルたちが続々と出場を果たしています。2017年、6年ぶりに韓国からTWICEの初出場が決定。TWICEは同年6月、ベストアルバム「#TWICE」で日本デビューを果たし、日本でもブレイク。手でTの文字を作るTTポーズが話題世代を中心に話題を呼んだ楽曲「TT」のJapanese ver.を披露しました。TWICEは2018年、2019年と3年連続で「紅白」に出場し、日本での圧倒的な人気を証明することとなりました。また2020年には、後輩にあたるNiziUが初出場し、縄跳びダンスで注目を集めたプレデビュー曲「Make you happy」を披露。彼女たちはこれまで4回の出場を果たしました。そして2022年、TWICEと共に、IVE、LE SSERAFIMが「紅白」初出場。日本人メンバーが所属するトップガールズグループの出場が注目を集めました。IVE、LE SSERAFIMはそれぞれ日本デビュー曲を歌い、リズ、レイ、イソはディズニースペシャルメドレーにも参加し、「ジャンボリミッキー!」のキュートなダンスを披露しました。2023年には、韓国から5組が出場。TWICEからはミナ、サナ、モモによるユニットMISAMOが3人で初出場となり、SEVENTEEN、Stray Kidsも初、LE SSERAFIMは2年連続の出場となりました。そして放送の2日前、NewJeansの初出場も電撃発表され、大きな注目を集めました。韓国デビューから約1年、日本デビューも未定の中で異例の出場となった彼女たちは、「OMG」「ETA」「Ditto」のスペシャルメドレーを披露しました。さらにこの年は、YOASOBIとの超豪華コラボステージが話題に。YOASOBIの大ヒット曲「アイドル」のステージで、司会の橋本環奈と、ano、櫻坂46、JO1、Stray Kids、SEVENTEEN、NiziU、NewJeans、乃木坂46、BE:FIRST、MISAMO、LE SSERAFIMの計11組のアーティスト、そしてダンスチームのアバンギャルディ、REAL AKIBA BOYZが一夜限りの豪華コラボステージを披露しました。2024年の「紅白」には、TOMORROW X TOGETHER、ILLITが初出場。そしてTWICEは5度目、LE SSERAFIMは3度目の出場となりました。この年もK-POPアーティストが多彩なコラボステージに参加し、LE SSERAFIMの宮脇咲良は、ディズニーファンタジーメドレーでMrs. GREEN APPLEの大森元貴と「輝く未来」を歌い、ILLITのモカとイロハは、「おかあさんといっしょ」出演者&キャラクターのスペシャルステージで、Number_i、ME:Iのメンバーと共に「コンピューターおばあちゃん」を披露。さらにTOMORROW X TOGETHERのテヒョンは、けん玉企画でトップバッターを務めて無事に成功し、注目を集めました。後もどのようなアーティストが日本の大晦日を彩るのか、期待が高まります。・日韓コラボ&けん玉チャレンジも!「紅白歌合戦」で韓国アーティストが特別なステージを披露・SEVENTEENからStray Kidsまで「紅白歌合戦」で華やかなステージを披露YOASOBIとの超豪華コラボも話題に・TWICE、LE SSERAFIM、IVE「第73回NHK紅白歌合戦」に登場!圧倒的なパフォーマンスで魅了

【PHOTO】SEVENTEEN スングァンからキム・ヨンギョンまで「2025 MBC放送芸能大賞」レッドカーペットに登場
29日午後、ソウル麻浦(マポ)区MBCメディアセンター公開ホールで「2025 MBC放送芸能大賞」レッドカーペットイベントが開かれ、「新人監督キム・ヨンギョン」のキム・ヨンギョンとSEVENTEENのスングァン、ワンダードッグチームが登場した。・SEVENTEEN スングァン「2025 MBC放送芸能大賞」で7年ぶりに受賞!謙虚な受賞コメントに注目・SEVENTEEN ドギョム&スングァン、お互いのソロ曲を歌唱!原曲とは異なる魅力にファンから好反応

SEVENTEEN スングァン「2025 MBC放送芸能大賞」で7年ぶりに受賞!謙虚な受賞コメントに注目
SEVENTEENのスングァンが「MBC放送芸能大賞」で7年ぶりとなるトロフィーを手にした。スングァンは昨日(29日)、ソウル麻浦(マポ)区のMBCメディアセンター公開ホールで開催された「2025 MBC放送芸能大賞」にて「ホットイシュー賞」を受賞した。彼は、先月韓国で幕を閉じたMBCのバラエティ番組「新人監督キム・ヨンギョン」に、チーム「必勝ワンダードッグス」のマネージャーとして出演。番組のムードメーカーとして大きな活力を与えた。ステージに上がったスングァンは、「僕はマネージャーとして、ただボールを拾い、選手たちを励まし、雑巾がけをしただけです」と謙虚に功績を譲りながらも、「この場に共にいられることを光栄に思います。キム・ヨンギョン監督と選手の皆さんに感謝しています。プロデューサーのクォン・ラクヒさんをはじめとする制作陣の皆さんにも感謝を伝えたいです。『新人監督キム・ヨンギョン』シーズン2やりましょう!」と受賞の感想を語った。スングァンは同番組を通じて、バレーボールに対する心からの愛情を披露し、視聴者やスポーツファンから高い評価を得た。試合中には誰よりも大きな声で選手たちを応援し、結果が振るわない時には惜しみない慰めと激励を送った。普段からバレーボールマニアとして有名な彼らしく、相手チームの戦力分析にも力を貸すなど、万能プ(プ・スングァン)マネージャーとしての一面を見せた。彼は「2018 MBC放送芸能大賞」でミュージック・トーク部門の新人賞を受賞し、優れたタレント性を認められた。この日の授賞式でも、彼ならではの愉快なエネルギーが輝いた。スングァンは受賞コメントを準備するピョ・スンジュ選手にミネラルウォーターを手渡したり、キム・ヨンギョン監督をすぐそばでサポートしたりするなど、「必勝ワンダードッグス」のマネージャーになりきった姿を見せ、会場の笑いを誘った。お茶の間をわかせたスングァンの活躍は、ウェブバラエティへと続く。彼は「ビビディバビディブー」を通じてデビュー後初となる単独MCに挑戦し、トークの腕前を誇っている。本業である音楽活動も続けている。彼はドギョムとユニットを結成し、来年1月12日に1stミニアルバム「Serenade」をリリースする。グループを代表する2人のメインボーカルがタッグを組むだけに、優れた歌唱力と深い感性が調和したアルバムに期待が高まっている。

SEVENTEEN ドギョム&スングァン、お互いのソロ曲を歌唱!原曲とは異なる魅力にファンから好反応
SEVENTEENのドギョムとスングァンの卓越した歌唱力が再び注目を集め、彼らの1stミニアルバムに対するファンの期待が高まっている。ドギョムとスングァンは26日と27日、SEVENTEENの公式YouTubeチャンネルとSNSに、お互いのソロ曲を入れ替えて歌う、いわゆる「ソング・スイッチ」映像を相次いで公開した。スングァンは「Happy Virus(DK Solo)」を、ドギョムは「Raindrops(SEUNGKWAN Solo)」をそれぞれ歌った。まずスングァンは、特有のハスキーなボーカルと落ち着いた感性で「Happy Virus(DK Solo)」を再解釈した。「最も大切な君の笑顔を守る」という曲のメッセージが、彼の温かい歌声と出会い、聴く人に温もりある慰めを与えた。ドギョムは爆発的な声量と豊かな表現力で「Raindrops(SEUNGKWAN Solo)」を見事に消化した。繊細なイントロと爽快に広がるサビが対比を成し、曲の切ない情緒を最大化した。2人がそれぞれの色で再解釈した音楽からは、原曲とはまた違う魅力が感じられる。特に、彼らは特別な音響機器なしでも完璧なライブを披露し、「さすがメインボーカル」という称賛を引き出した。ドギョムとスングァンは、14日に公開した「Die With a Smile」カバー映像でも話題を集めた。2人の非の打ちどころのない歌唱力と繊細な技巧に、音楽ファンから好評が寄せられた。映像は一気にYouTube韓国デイリー人気ミュージックビデオ(12月15日付)4位に上がり、同部門グローバルチャートでも50位に定着した。2人は来年1月12日午後6時、1stミニアルバム「Serenade」をリリースする。同アルバムは、ときめきと倦怠感、新しい始まりまで、出会いと別れの間のすべての過程を感性あふれるストーリーテリングで表現した作品だ。アルバム名には「夜に歌う愛の歌(Serenade)」という意味が込められている。2人は先立って、素戀、靑痕、COMPACTバージョンのオフィシャルフォトを順次公開し、冬の感性たっぷりのニューアルバムを予告した。 この投稿をInstagramで見る SEVENTEEN(@saythename_17)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る SEVENTEEN(@saythename_17)がシェアした投稿

SEVENTEEN、未公開情報の流出や誹謗中傷も…悪質なネットユーザーを送検・罰金刑も
SEVENTEENの所属事務所が、誹謗中傷の投稿者を摘発した。Pledisエンターテインメントは本日(29日)、公式チャンネルを通じてSEVENTEENの権益侵害に関する法的対応状況を案内した。所属事務所は、虚偽事実摘示による名誉毀損事件について「ネット上でアーティストが違法行為を犯したという虚偽事実を流布した被疑者に対し、捜査機関の調査結果、虚偽事実摘示による名誉毀損の嫌疑が認められ、事件が検察に送致された」とし「当社は関連資料及び意見を提出するなど、被疑者に対し法律が許容する範囲内で最も厳重な措置が下されるよう積極的に協力し、まもなく検察を通じた処分が下される予定だ」と述べた。さらに「いかなる合意や寛大な措置も考慮していない」と明らかにした。続いて悪質なX(旧Twitter)アカウントの身元特定の手続きについて、「SEVENTEENのメンバーを対象に長期間にわたり継続的に誹謗中傷表現及び虚偽事実を含む投稿を行ってきた悪質なXアカウントについて、昨年11月に米国裁判所が当社が提出した1782 Applicationを認容する決定を下した」とし「これに伴い、当社が選任した米国の法律事務所を通じて、Google及びXに対し、関連法に基づく情報開示手続き(サピーナ、Subpoena)が直ちに進行される予定である。確保される関係者の身元に基づき、それに相応する法的責任を厳重に問うためのあらゆる措置を最後まで講じる」と伝えた。SEVENTEEN関連の未公開情報の流出者についても告知した。所属事務所は「アーティストの未公開アルバム及び公演等に関連する機密情報がインターネットの匿名掲示板等を通じて複数回流出した事案に関し、進捗状況を報告する」とし、「裁判所を通じて流出者に営業秘密漏洩の嫌疑が認められ、罰金刑が宣告・確定された。このように未公開コンテンツ等の機密情報流出行為は、アーティストの創作活動と当社の事業活動に重大な損害をもたらす明らかな犯罪行為である」と警告した。最後に所属事務所は「SEVENTEENへのファンの皆様の変わらぬ信頼と情報提供に深く感謝申し上げる。当社はアーティストの権利を侵害する一切の行為に対し、不寛容の原則で対応している。軍服務中のメンバーを含むアーティスト全員を保護するため、今後も最善を尽くしていく」と付け加えた。・SEVENTEEN ドギョム&スングァン、1stミニアルバム「Serenade」オフィシャルフォトを追加公開・入隊中SEVENTEEN ウジに軍幹部が私的な依頼報道に指摘の声「不適切だ」【Pledisエンターテインメント 公式コメント全文】アーティストの権益侵害に関する法的対応状況のお知らせ(12月29日)こんにちは。Pledisエンターテインメントです。当社は所属アーティストSEVENTEENを対象とした虚偽事実の流布、侮辱、誹謗中傷など各種悪質な投稿に対し、定期的かつ強硬な法的対応の方針を維持しており、2025年第4四半期基準の進捗状況を下記の通りご報告いたします。1. 虚偽事実の摘示による名誉毀損事件の検察送致についてネット上でアーティストが違法行為を犯したという虚偽事実を流布した被疑者に対し、捜査機関の調査結果、虚偽事実摘示による名誉毀損の嫌疑が認められ、事件が検察に送致されました。当社は関連資料及び意見を提出するなど、被疑者に対し法律が許容する範囲内で最も厳重な措置が下されるよう積極的に協力し、まもなく検察を通じた処分が下される予定です。アーティストの名誉と社会的な評価を毀損する虚偽事実の流布行為は、決して黙認できない犯罪です。これに関して、当社はいかなる合意や寛大な措置も考慮していません。2. 悪質なXアカウントの身元特定手続きの進行についてSEVENTEENのメンバーを対象に長期間にわたり継続的に誹謗中傷表現及び虚偽事実を含む投稿を行ってきた悪質なXアカウントについて、昨年11月に米国裁判所が当社が提出した1782 Applicationを認容する決定を下した。これに伴い、当社が選任した米国の法律事務所を通じて、Google及びXに対し関連法に基づく情報開示手続き(サピーナ、Subpoena)が直ちに進行される予定です。これにより、確保される関係者の身元を基に、それに相応する法的責任を厳重に問うためのあらゆる措置を最後まで講じる予定であり、所属アーティストの権益保護のため、いかなる不法行為に対しても断固かつ継続的に対応することを明確に表明します。3. アーティストの未公開情報流出に対する対応についてアーティストの未公開アルバム及び公演等に関連する機密情報がインターネットの匿名掲示板等を通じて複数回流出した事案に関し、進捗状況を報告いたします。裁判所を通じて流出者に営業秘密漏洩の嫌疑が認められ、罰金刑が宣告・確定されました。このように未公開コンテンツ等の機密情報流出行為は、アーティストの創作活動と当社の事業活動に重大な損害をもたらす明らかな犯罪行為です。当社は今後も情報流出行為に対して厳正に対応し、アーティストの努力と成果を完全に保護するため最善の努力を尽くします。4. 悪質投稿・コメントに対する全方位的な法的対応を実施について今四半期も当社は、国内の主要コミュニティ、音楽配信サイト、SNSなど全般にわたりリアルタイム監視を強化しました。その結果、アーティストに対する嘲笑、誹謗中傷、セクハラ、虚偽情報拡散、集団的歪曲投稿など、深刻な悪質投稿多数に関する証拠を確保し、今回の告訴に含めました。特に、継続的・反復的に悪質投稿を行う常習行為者、特定メンバーを狙って故意に歪曲された情報を拡散するアカウントなどを注視しており、必要に応じて刑事告訴・告発を進めています。当社はこうした悪質投稿に対し、反復的・継続的な証拠収集及び告訴を通じて、最後まで法的責任を追及します。5. ファンからの報告における注意事項についてファンの皆様からの報告は、アーティストの権益保護のための法的措置に大きな力となります。悪質な投稿を発見された場合は、「HYBEアーティスト権益侵害報告サイト」までご報告してください。証拠資料として活用するためには、URL、投稿内容、投稿者情報、投稿日及びキャプチャ日を明確に識別可能なPCの全画面キャプチャまたはPDFファイルで提出されることを推奨いたします。また、現在兵役を誠実に履行中のアーティストを対象とした誹謗中傷、虚偽事実の流布、個人情報の推測などは、アーティスト個人に深刻な被害を与えるだけでなく、軍服務環境にも悪影響を及ぼす可能性があります。これに伴い、該当タイプの投稿についてはより一層注意深く監視しており、必要に応じて即時的な法的措置を取っております。お送りいただいたご報告は、アーティストの権益保護のために積極的に活用されますが、提出された資料が不正確な場合、活用が制限される場合がございますので、証拠収集の際にはご留意ください。SEVENTEENへのファンの皆様の変わらぬ信頼と情報提供に深く感謝申し上げます。当社はアーティストの権利を侵害する一切の行為に対し、不寛容の原則で対応しております。軍服務中のメンバーを含むアーティスト全員を保護するため、今後も最善を尽くしてまいります。ありがとうございました。

BTS、12月の歌手ブランド評判で1位に!IVEからBLACKPINK、EXOらもランクイン
BTS(防弾少年団)、イム・ヨンウン、IVEが12月の歌手ブランド評判TOP3に名を連ねた。韓国企業評判研究所は、11月27日から12月27日までの歌手ブランドビッグデータ108,476,322個を分析し、消費者のブランド参加、メディア、コミュニケーション、コミュニティ分析を行った。11月の歌手ブランドビッグデータ128,963,307個と比較すると、15.89%減少した。歌手ブランド評判指数は、消費者に愛されている音源をリリースしている歌手ブランドのビッグデータを抽出し、消費者行動分析を行って参加価値、コミュニケーション価値、メディア価値、コミュニティ価値に分類し、肯定・否定比率分析と評判分析アルゴリズムを通じて分析された指標だ。ブランド評判分析を通じて、ブランドについて誰が、どこで、どのように、どれだけ、なぜ話しているのかを知ることができる。2025年12月の歌手ブランド評判30位のランキングは、BTS、イム・ヨンウン、IVE、MAMAMOOのファサ、BLACKPINK、Stray Kids、SEVENTEEN、キム・ヨンビン、パク・ジヒョン、EXO、イ・チャンウォン、ILLIT、LE SSERAFIM、BIGBANG、TWICE、パク・ソジン、aespa、BABYMONSTER、YOUNG POSSE、HANRORO、BOYNEXTDOOR、パク・ジニョン、CORTIS、TU-RS、Kep1er、Hearts2Hearts、チャン・ユンジョン、ZO ZAZZ、Red Velvet、NMIXXの順に分析された。韓国企業評判研究所のク・チャンファン所長は「歌手ブランド評判、2025年12月のブランドビッグデータ分析結果、BTSがブランド1位を記録した。歌手ブランドカテゴリーを分析してみると、11月の歌手ブランドビッグデータ128,963,307個と比較して15.89%減少した。詳細分析を見ると、ブランド消費5.54%下落、ブランドイシュー4.56%下落、ブランドコミュニケーション19.03%下落、ブランド拡散25.56%下落した」と評判分析を行った。続けて「完全体での活動への期待が高まる中、BTSがブランド1位、ファンと共に年末を過ごすイム・ヨンウンは2位を記録した。ラッキーアイコンとして成長したIVEは3位となった。音源でパーフェクトオールキルを記録したファサは4位、止まらない歴史を作り続けるBLACKPINKは5位を記録した」と明らかにした。





