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  • SEVENTEEN ドギョム&スングァン、お互いのソロ曲を歌唱!原曲とは異なる魅力にファンから好反応

    SEVENTEEN ドギョム&スングァン、お互いのソロ曲を歌唱!原曲とは異なる魅力にファンから好反応

    SEVENTEENのドギョムとスングァンの卓越した歌唱力が再び注目を集め、彼らの1stミニアルバムに対するファンの期待が高まっている。ドギョムとスングァンは26日と27日、SEVENTEENの公式YouTubeチャンネルとSNSに、お互いのソロ曲を入れ替えて歌う、いわゆる「ソング・スイッチ」映像を相次いで公開した。スングァンは「Happy Virus(DK Solo)」を、ドギョムは「Raindrops(SEUNGKWAN Solo)」をそれぞれ歌った。まずスングァンは、特有のハスキーなボーカルと落ち着いた感性で「Happy Virus(DK Solo)」を再解釈した。「最も大切な君の笑顔を守る」という曲のメッセージが、彼の温かい歌声と出会い、聴く人に温もりある慰めを与えた。ドギョムは爆発的な声量と豊かな表現力で「Raindrops(SEUNGKWAN Solo)」を見事に消化した。繊細なイントロと爽快に広がるサビが対比を成し、曲の切ない情緒を最大化した。2人がそれぞれの色で再解釈した音楽からは、原曲とはまた違う魅力が感じられる。特に、彼らは特別な音響機器なしでも完璧なライブを披露し、「さすがメインボーカル」という称賛を引き出した。ドギョムとスングァンは、14日に公開した「Die With a Smile」カバー映像でも話題を集めた。2人の非の打ちどころのない歌唱力と繊細な技巧に、音楽ファンから好評が寄せられた。映像は一気にYouTube韓国デイリー人気ミュージックビデオ(12月15日付)4位に上がり、同部門グローバルチャートでも50位に定着した。2人は来年1月12日午後6時、1stミニアルバム「Serenade」をリリースする。同アルバムは、ときめきと倦怠感、新しい始まりまで、出会いと別れの間のすべての過程を感性あふれるストーリーテリングで表現した作品だ。アルバム名には「夜に歌う愛の歌(Serenade)」という意味が込められている。2人は先立って、素戀、靑痕、COMPACTバージョンのオフィシャルフォトを順次公開し、冬の感性たっぷりのニューアルバムを予告した。 この投稿をInstagramで見る SEVENTEEN(@saythename_17)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る SEVENTEEN(@saythename_17)がシェアした投稿

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  • SEVENTEEN、未公開情報の流出や誹謗中傷も…悪質なネットユーザーを送検・罰金刑も

    SEVENTEEN、未公開情報の流出や誹謗中傷も…悪質なネットユーザーを送検・罰金刑も

    SEVENTEENの所属事務所が、誹謗中傷の投稿者を摘発した。Pledisエンターテインメントは本日(29日)、公式チャンネルを通じてSEVENTEENの権益侵害に関する法的対応状況を案内した。所属事務所は、虚偽事実摘示による名誉毀損事件について「ネット上でアーティストが違法行為を犯したという虚偽事実を流布した被疑者に対し、捜査機関の調査結果、虚偽事実摘示による名誉毀損の嫌疑が認められ、事件が検察に送致された」とし「当社は関連資料及び意見を提出するなど、被疑者に対し法律が許容する範囲内で最も厳重な措置が下されるよう積極的に協力し、まもなく検察を通じた処分が下される予定だ」と述べた。さらに「いかなる合意や寛大な措置も考慮していない」と明らかにした。続いて悪質なX(旧Twitter)アカウントの身元特定の手続きについて、「SEVENTEENのメンバーを対象に長期間にわたり継続的に誹謗中傷表現及び虚偽事実を含む投稿を行ってきた悪質なXアカウントについて、昨年11月に米国裁判所が当社が提出した1782 Applicationを認容する決定を下した」とし「これに伴い、当社が選任した米国の法律事務所を通じて、Google及びXに対し、関連法に基づく情報開示手続き(サピーナ、Subpoena)が直ちに進行される予定である。確保される関係者の身元に基づき、それに相応する法的責任を厳重に問うためのあらゆる措置を最後まで講じる」と伝えた。SEVENTEEN関連の未公開情報の流出者についても告知した。所属事務所は「アーティストの未公開アルバム及び公演等に関連する機密情報がインターネットの匿名掲示板等を通じて複数回流出した事案に関し、進捗状況を報告する」とし、「裁判所を通じて流出者に営業秘密漏洩の嫌疑が認められ、罰金刑が宣告・確定された。このように未公開コンテンツ等の機密情報流出行為は、アーティストの創作活動と当社の事業活動に重大な損害をもたらす明らかな犯罪行為である」と警告した。最後に所属事務所は「SEVENTEENへのファンの皆様の変わらぬ信頼と情報提供に深く感謝申し上げる。当社はアーティストの権利を侵害する一切の行為に対し、不寛容の原則で対応している。軍服務中のメンバーを含むアーティスト全員を保護するため、今後も最善を尽くしていく」と付け加えた。・SEVENTEEN ドギョム&スングァン、1stミニアルバム「Serenade」オフィシャルフォトを追加公開・入隊中SEVENTEEN ウジに軍幹部が私的な依頼報道に指摘の声「不適切だ」【Pledisエンターテインメント 公式コメント全文】アーティストの権益侵害に関する法的対応状況のお知らせ(12月29日)こんにちは。Pledisエンターテインメントです。当社は所属アーティストSEVENTEENを対象とした虚偽事実の流布、侮辱、誹謗中傷など各種悪質な投稿に対し、定期的かつ強硬な法的対応の方針を維持しており、2025年第4四半期基準の進捗状況を下記の通りご報告いたします。1. 虚偽事実の摘示による名誉毀損事件の検察送致についてネット上でアーティストが違法行為を犯したという虚偽事実を流布した被疑者に対し、捜査機関の調査結果、虚偽事実摘示による名誉毀損の嫌疑が認められ、事件が検察に送致されました。当社は関連資料及び意見を提出するなど、被疑者に対し法律が許容する範囲内で最も厳重な措置が下されるよう積極的に協力し、まもなく検察を通じた処分が下される予定です。アーティストの名誉と社会的な評価を毀損する虚偽事実の流布行為は、決して黙認できない犯罪です。これに関して、当社はいかなる合意や寛大な措置も考慮していません。2. 悪質なXアカウントの身元特定手続きの進行についてSEVENTEENのメンバーを対象に長期間にわたり継続的に誹謗中傷表現及び虚偽事実を含む投稿を行ってきた悪質なXアカウントについて、昨年11月に米国裁判所が当社が提出した1782 Applicationを認容する決定を下した。これに伴い、当社が選任した米国の法律事務所を通じて、Google及びXに対し関連法に基づく情報開示手続き(サピーナ、Subpoena)が直ちに進行される予定です。これにより、確保される関係者の身元を基に、それに相応する法的責任を厳重に問うためのあらゆる措置を最後まで講じる予定であり、所属アーティストの権益保護のため、いかなる不法行為に対しても断固かつ継続的に対応することを明確に表明します。3. アーティストの未公開情報流出に対する対応についてアーティストの未公開アルバム及び公演等に関連する機密情報がインターネットの匿名掲示板等を通じて複数回流出した事案に関し、進捗状況を報告いたします。裁判所を通じて流出者に営業秘密漏洩の嫌疑が認められ、罰金刑が宣告・確定されました。このように未公開コンテンツ等の機密情報流出行為は、アーティストの創作活動と当社の事業活動に重大な損害をもたらす明らかな犯罪行為です。当社は今後も情報流出行為に対して厳正に対応し、アーティストの努力と成果を完全に保護するため最善の努力を尽くします。4. 悪質投稿・コメントに対する全方位的な法的対応を実施について今四半期も当社は、国内の主要コミュニティ、音楽配信サイト、SNSなど全般にわたりリアルタイム監視を強化しました。その結果、アーティストに対する嘲笑、誹謗中傷、セクハラ、虚偽情報拡散、集団的歪曲投稿など、深刻な悪質投稿多数に関する証拠を確保し、今回の告訴に含めました。特に、継続的・反復的に悪質投稿を行う常習行為者、特定メンバーを狙って故意に歪曲された情報を拡散するアカウントなどを注視しており、必要に応じて刑事告訴・告発を進めています。当社はこうした悪質投稿に対し、反復的・継続的な証拠収集及び告訴を通じて、最後まで法的責任を追及します。5. ファンからの報告における注意事項についてファンの皆様からの報告は、アーティストの権益保護のための法的措置に大きな力となります。悪質な投稿を発見された場合は、「HYBEアーティスト権益侵害報告サイト」までご報告してください。証拠資料として活用するためには、URL、投稿内容、投稿者情報、投稿日及びキャプチャ日を明確に識別可能なPCの全画面キャプチャまたはPDFファイルで提出されることを推奨いたします。また、現在兵役を誠実に履行中のアーティストを対象とした誹謗中傷、虚偽事実の流布、個人情報の推測などは、アーティスト個人に深刻な被害を与えるだけでなく、軍服務環境にも悪影響を及ぼす可能性があります。これに伴い、該当タイプの投稿についてはより一層注意深く監視しており、必要に応じて即時的な法的措置を取っております。お送りいただいたご報告は、アーティストの権益保護のために積極的に活用されますが、提出された資料が不正確な場合、活用が制限される場合がございますので、証拠収集の際にはご留意ください。SEVENTEENへのファンの皆様の変わらぬ信頼と情報提供に深く感謝申し上げます。当社はアーティストの権利を侵害する一切の行為に対し、不寛容の原則で対応しております。軍服務中のメンバーを含むアーティスト全員を保護するため、今後も最善を尽くしてまいります。ありがとうございました。

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  • BTS、12月の歌手ブランド評判で1位に!IVEからBLACKPINK、EXOらもランクイン

    BTS、12月の歌手ブランド評判で1位に!IVEからBLACKPINK、EXOらもランクイン

    BTS(防弾少年団)、イム・ヨンウン、IVEが12月の歌手ブランド評判TOP3に名を連ねた。韓国企業評判研究所は、11月27日から12月27日までの歌手ブランドビッグデータ108,476,322個を分析し、消費者のブランド参加、メディア、コミュニケーション、コミュニティ分析を行った。11月の歌手ブランドビッグデータ128,963,307個と比較すると、15.89%減少した。歌手ブランド評判指数は、消費者に愛されている音源をリリースしている歌手ブランドのビッグデータを抽出し、消費者行動分析を行って参加価値、コミュニケーション価値、メディア価値、コミュニティ価値に分類し、肯定・否定比率分析と評判分析アルゴリズムを通じて分析された指標だ。ブランド評判分析を通じて、ブランドについて誰が、どこで、どのように、どれだけ、なぜ話しているのかを知ることができる。2025年12月の歌手ブランド評判30位のランキングは、BTS、イム・ヨンウン、IVE、MAMAMOOのファサ、BLACKPINK、Stray Kids、SEVENTEEN、キム・ヨンビン、パク・ジヒョン、EXO、イ・チャンウォン、ILLIT、LE SSERAFIM、BIGBANG、TWICE、パク・ソジン、aespa、BABYMONSTER、YOUNG POSSE、HANRORO、BOYNEXTDOOR、パク・ジニョン、CORTIS、TU-RS、Kep1er、Hearts2Hearts、チャン・ユンジョン、ZO ZAZZ、Red Velvet、NMIXXの順に分析された。韓国企業評判研究所のク・チャンファン所長は「歌手ブランド評判、2025年12月のブランドビッグデータ分析結果、BTSがブランド1位を記録した。歌手ブランドカテゴリーを分析してみると、11月の歌手ブランドビッグデータ128,963,307個と比較して15.89%減少した。詳細分析を見ると、ブランド消費5.54%下落、ブランドイシュー4.56%下落、ブランドコミュニケーション19.03%下落、ブランド拡散25.56%下落した」と評判分析を行った。続けて「完全体での活動への期待が高まる中、BTSがブランド1位、ファンと共に年末を過ごすイム・ヨンウンは2位を記録した。ラッキーアイコンとして成長したIVEは3位となった。音源でパーフェクトオールキルを記録したファサは4位、止まらない歴史を作り続けるBLACKPINKは5位を記録した」と明らかにした。

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  • SEVENTEEN ドギョム&スングァン、1stミニアルバム「Serenade」オフィシャルフォトを追加公開

    SEVENTEEN ドギョム&スングァン、1stミニアルバム「Serenade」オフィシャルフォトを追加公開

    SEVENTEENのドギョムとスングァンによる新ユニットが、愛の余韻を込めたオフィシャルフォトを追加公開した。Pledisエンターテインメントは昨日(23日)、ドギョム&スングァンの1stミニアルバム「Serenade」のオフィシャルフォト、靑痕バージョンとCOMPACTバージョンを相次いで公開した。まず「青い刺激」という意味の靑痕バージョンは、愛が去った後に残っている感情の痕跡を見せている。おぼろげな雰囲気を醸し出すドギョム&スングァンの後ろには、無数に多くのラブレターが建造物のように積み重なっている。長い間蓄積された愛の感情が、まだ消え去ることができないまま余韻を残しているようだ。また別のオフィシャルフォトでは、2人の深い眼差しが目を引く。彼らの洗練されたクールなオーラからは、これまでとは異なる魅力が感じられる。壁面を飾ったドギョム、スングァンの肖像は、彼らが長い時間を過ごしながら積み上げてきた感情の結晶を、一つの美術作品のように見せている。最後のCOMPACTバージョンは、2人のビジュアルをミニマルに収め、ある一瞬の表情に込められた叙事に集中させる。これに先立って純粋な愛の瞬間を捉えた素戀バージョンのオフィシャルフォトに続き、2つのバージョンが追加でベールを脱ぎ、新曲「Serenade」への期待も次第に高まっている。来年1月12日午後6時に発売される「Serenade」は、すれ違いや新たなスタートまで、出会いと別れの間のすべての過程を感性的なストーリーテリングで描き出した作品だ。アルバム名には「夜に歌う愛の歌(Serenade)」という意味が込められている。

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  • SEVENTEENのS․COUPS、大谷翔平との“プレゼント交換”が話題に!「すごいコラボ」と反響

    SEVENTEENのS․COUPS、大谷翔平との“プレゼント交換”が話題に!「すごいコラボ」と反響

    SEVENTEENのS.COUPSと大谷翔平のプレゼント交換が話題だ。最近、ブラント「BOSS」は公式Instagramで1本のキャンペーン動画を公開。ここには、同ブランドでアンバサダーを務めるS.COUPSと大谷翔平の姿が盛り込まれた。数枚のメッセージカードの中から、2人はお互いの名前が書かれた封筒を選んだ。S.COUPSが大谷翔平から受け取ったのは、黒の革ジャン。「すごく素敵だ。僕に似合うと思う」と体にあてがって喜ぶ姿を見せ、最後には「ショウヘイ、Happy Holiday!」と手を振った。大谷翔平が開けたボックスには、可愛らしいクマのぬいぐるみやボールなどが入っており「デコピンと娘へのプレゼントかな?」と笑顔を見せた。この動画を見たファンからは「ビッグスターの共演」「すごいコラボ」「2人とも素敵です」などのコメントが寄せられている。S.COUPSはミンギュとのスペシャルユニットCxMとして、初のライブツアー「CxM LIVE PARTY in JAPAN」を開催する予定だ。・SEVENTEEN、4都市10公演で開催した日本公演が大盛況!大人気アニメの主題歌抜擢も発表・SEVENTEENのS․COUPS&ミンギュ、初ライブツアー日本公演の詳細を発表!スペシャルユニットでの熱いステージに期待 この投稿をInstagramで見る BOSS(@boss)がシェアした投稿

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  • “入隊中”SEVENTEEN ウジに軍幹部が私的な依頼…報道に指摘の声「不適切だ」

    “入隊中”SEVENTEEN ウジに軍幹部が私的な依頼…報道に指摘の声「不適切だ」

    SEVENTEENのウジが訓練兵だった当時、ウジに自身の結婚式で祝歌を歌ってくれる歌手の紹介を依頼した韓国の軍幹部が論争になっている。現地メディアによると、陸軍訓練所所属の上司A氏は9月、訓練兵として入所したばかりのウジに、自身の結婚式で祝歌を歌ってくれる歌手を紹介してほしいと依頼した。当然ながら、ウジとA氏の縁は軍入隊後に始まったものだった。A氏の依頼に応じ、ウジは普段から親交のある有名バラード歌手B氏を紹介した。B氏は10月、A氏の結婚式で実際に祝歌を歌い、謝礼はなかったことが分かった。陸軍訓練所側は、当時強制的な状況ではなく「ウジが好意でA氏の依頼に応じたものだ」と説明した。そして、違法または規定に違反した事実はないとした。しかし、論争は続いている。訓練所所属の幹部が訓練兵に私的な用事でこのような依頼をしたのは「不適切だ」という声があがっている。陸軍によると、現在ウジは助教として選抜され、A氏と同じ教育隊に服務しているという。・SEVENTEEN、ウジ&ホシを見送り!入隊前に撮った写真を公開坊主頭をなでる様子も(動画あり)・SEVENTEEN ウジ、本日(9/15)入隊ファンにメッセージ「元気に行ってくる」

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  • SEVENTEEN「今 -明日 世界が終わっても-」が日本レコード協会のゴールド認定を獲得!

    SEVENTEEN「今 -明日 世界が終わっても-」が日本レコード協会のゴールド認定を獲得!

    SEVENTEENの「今 -明日 世界が終わっても-」が、累積再生回数5,000万回以上を突破し、本日(23日)発表の2025年11月度日本レコード協会によりストリーミング認定でゴールド認定を受けた。「今 -明日 世界が終わっても-」は、オルタナティブ・ツーステップ・ロックジャンルの音楽で、Rockをベースに、EDMのツーステップ・ドラムンベースが加わった曲。SEVENTEENの特別な音楽的感覚が込められたギターの旋律と叙情的なメロディーを中心に「この世に最後の日が来ても、君のために最後のダンスを踊ろう。そしてこのすべての瞬間は、今だ」というメッセージを伝えている楽曲。メンバーのウジがBUMZU、Hwang Hyunとともに制作に携わった。2023年放送のカンテレ・フジテレビ系 月10ドラマ「トクメイ!警視庁特別会計係」の主題歌で、グループ初となるベストアルバム「ALWAYS YOURS」に収録されている。日本レコード協会のストリーミング認定は、曲の累積再生回数(ストリーミング)により毎月認定を発表されるもの。SEVENTEENは、今回の1曲を加え、合計18曲でゴールド以上の認定を受けている。SEVENTEENは21日に日本での4都市10公演にわたる4大ドームで、ワールドツアーの日本公演「SEVENTEEN WORLD TOUR 」を大成功裏に納めたばかり。2026年3月には、NETFLIXで世界独占配信される大人気アニメ「BEASTARS FINAL SEASON」Part2のエンディング主題歌を担当することが発表されている。

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  • SEVENTEEN ドギョム&スングァン、1stミニアルバム「Serenade」素戀バージョンのオフィシャルフォトを公開

    SEVENTEEN ドギョム&スングァン、1stミニアルバム「Serenade」素戀バージョンのオフィシャルフォトを公開

    SEVENTEENのドギョムとスングァンが、冬の感性を繊細に表現する。Pledisエンターテインメントは12月22日、ドギョムとスングァンの1stミニアルバム「Serenade」の素戀バージョンのオフィシャルフォトを公開した。バージョン名は「本来の」「純粋な」を意味する素と、「恋しさ」「愛」という意味の戀を組み合わせて「飾らない愛」を表している。まずドギョムは、一人の人への愛にひたすら集中する瞬間を描いた。心の奥深くに大切にしまった感情をゆっくりと見つめるような彼の表情は、どこか真剣味を帯びている。防音壁を連想させる背景からは、静かで親密な雰囲気が感じられる。スングァンのフォトは、愛が共鳴する場面を捉えた。内面の感情がこだまのように響き渡る過程を、清潔な空間の中で揺れる影で表現した演出が目を引く。静かにカメラを見つめる彼の眼差しは、ロマンチックな雰囲気を倍増させる。「Serenade」は、「夜に歌う愛の歌」という意味で、倦怠とすれ違い、新しい始まりまで、普通の愛の中、様々な瞬間を音楽で表現した。ドギョムとスングァンは、普通の愛というテーマを自分たちだけの感性的なストーリーテリングで紡ぎ出し、誰もが共感し理解できるアルバムを誕生させた。2人は来年1月12日午後6時に「Serenade」を発売し、2026年の活動の幕を開ける予定だ。これに先立ち、本日(23日)ニューミニアルバムのコンセプトが感じられるオフィシャルフォトを追加で公開する。トラックサンプラー、トラックリスト、シネマポスター、ハイライトメドレー、オフィシャルティーザーも順次公開される。

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  • 【PHOTO】SEVENTEEN、ワールドツアーの福岡公演を終えて韓国に到着

    【PHOTO】SEVENTEEN、ワールドツアーの福岡公演を終えて韓国に到着

    22日午前、SEVENTEENがワールドツアー「SEVENTEEN WORLD TOUR IN JAPAN」の福岡公演を終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・SEVENTEEN、4都市10公演で開催した日本公演が大盛況!大人気アニメの主題歌抜擢も発表・【PHOTO】SEVENTEEN、ワールドツアーの福岡公演のため日本に出国(動画あり)

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  • SEVENTEEN、4都市10公演で開催した日本公演が大盛況!大人気アニメの主題歌抜擢も発表

    SEVENTEEN、4都市10公演で開催した日本公演が大盛況!大人気アニメの主題歌抜擢も発表

    13人組グループSEVENTEENのワールドツアー「SEVENTEEN WORLD TOUR IN JAPAN」の最終公演である福岡公演が、12月20日と21日にみずほPayPayドーム福岡(福岡)で行われた。今回の公演は9月に韓国・仁川(インチョン)を皮切りに、北米、アジアを巡る公演の日本公演で、愛知、大阪、東京、福岡の4都市にて10公演を開催し、合計約42万人のCARAT(SEVENTEENのファン)を熱狂させ、大盛況のうちに終了した。12月20日(土)、21日(日)の公演会場である、みずほPayPayドーム福岡には、最終公演を楽しみに全世界からCARATが集まった。公演は会場のあちこちからメンバーが登場し、スタート。車から登場するメンバーやステージ上、花道からなど、会場のいろいろな箇所からメンバーが登場するたびに会場が壊れてしまうのではないかと思うくらいの歓声に包まれた。続いて「HBD」「THUNDER」をエネルギッシュに披露。今年の5月にリリースされたこの2曲は日本の公演では初めて披露され、会場のボルテージは一気に上がった。最初のMCでは福岡公演に再び来られたことに喜びながら一言ずつ挨拶。福岡にちなんだトークをしながらCARATとの再会を喜んだ。オープニングトークの後は「Domino」、その後ジョシュア、ジュン、ディエイト、バーノンのユニット「Network Love」を披露。その後VCRをはさみソロステージへ。5thフルアルバム「HAPPY BURSTDAY」に収録されたソロ曲を順に披露した。トップバッターはディノの「Trigger」からスタート。ステージの中央からせり上がりで登場した瞬間、会場は歓声につつまれ、エネルギッシュな歌声とダイナミックなダンスを披露した。続いてジュンがディノの背後からせり上がりの演出で登場。ディノからジュンへバトンを渡すような演出の後、「Gemini」を大勢のダンサーを引き連れ調和が取れたダンスと伸びやかな歌声で会場を魅了した。続いてバーノンがギターを持って登場し「Shining Star」をギターをひきながら披露。いつもと違う新鮮な姿を見せながら、一部歌詞を「Fukuoka Shiningstar」と福岡限定のアレンジを見せた部分に会場は歓喜の声に包まれた。続いてはSEVENTEEN全員でのステージに。「SOS」「F*ck My Life」「LOVE, MONEY, FAME (feat. DJ Khaled)」を披露。「LOVE, MONEY, FAME (feat. DJ Khaled)」はムービングステージで会場後方に移動しながら披露され、会場が喜びの声に溢れた温かい空気感のまま、そのままメインステージ、センターステージからは遠い位置にいたCARATと近い距離でトークパートに入り、SEVENTEENらしい楽しいトークを続けた。トークが終わると「Darl+ing」を披露し、再びソロステージへ。まずはジョシュアが「Fortunate Change」を披露。ジョシュアらしい甘く優しい歌声で、歌う姿はそこだけ春が訪れたような暖かい空気に包まれた。続いてドギョムが「Happy Virus」を伸びやかに響き渡る声で歌い上げた。ドギョムらしく会場のあちこちを駆け回りながら、前向きなエネルギーで会場を魅了した。その後、がらりと空気感が変わりスングァンが「Raindrops」をピアノの弾き語りで披露。前半のしっとりとしたボーカルからエネルギッシュなボーカルへと変わっていく姿はスングァンの歌唱力の高さが際立ち、CARATから熱い拍手が送られた。続いてVCRに画面が切り替わり、VCRの最後には大きくディエイトが映し出され、そのまま「Skyfall」のステージへ。幻想的な雰囲気の中で、アーティスティックに歌い上げ、ダイナミックなパフォーマンスを披露した。ディエイトが会場を盛り上げ熱い歓声が沸き起こる中、ミンギュの「Shake It Off」のステージへ。力強いリズムの中、モデルのように登場。会場を巧みに巻き込みながらパフォーマンスを続け、会場からは大きな歓声が沸き起こった。ミンギュからS.COUPSへバトンを渡すような演出で、ステージ中央の階段からS.COUPSが登場。「Jungle」を披露した。エネルギッシュなラップを披露し、ところどころ見せるキリングポイントに会場からは悲鳴に近い歓声が上がった。会場が熱い空気に包まれたまま、SEVENTEEN全員でのステージに。「HOT」「HIGHLIGHT -Japanese ver.-」「ROCK」「HIT」をパワフルに披露。その後のトークパートでは、セットリストに入っていない曲をランダムに披露した。即興でバンドの演奏に合わせて歌われるSEVENTEENの楽曲の数々に会場は大歓声に包まれ、メンバーもCARATも楽しい時間を共に過ごした。最後はドギョムがドラムをたたく演出から始まる「Rock with you -Japanese ver.-」を披露し、大歓声の中、本編は終了した。アンコールではトロッコでメンバーが登場。「A-Teen」「9-Teen」「ひとりじゃない」を歌いながら本編ではなかなか近くにいくことができなかった場所にいるCARATと挨拶を交わした。その後メインステージでホリデーシーズンにぴったりの背景と共に「あいのちから」を披露した。最後のコメントでは各メンバーが一人ずつCARATへの感謝や思いをコメントする中、スングァンは「最後の都市の公演をみなさんと一緒に成功裏に終えることができて嬉しいです。本当にありがとうございます。1日でも早くフルメンバーで再びステージ上で公演をする日が来たら良いなと思います。その時までメンバーの皆と一緒に一生懸命頑張ります。本当にありがとうございます。愛しています」と力強くコメントし、CARATへ感謝の気持ちと、今後の決意を示した。アンコールの最後には「Eyes on you」に続いて「VERY NICE」他ランダムにSEVENTEENの曲を披露し、会場が最高潮に盛り上がる中、最後の幕が降りた。21日の最終公演日の最後にはSEVENTEENが、来年3月にNETFLIXで世界独占配信される大人気アニメ「BEASTARS FINAL SEASON」Part2のエンディング主題歌を担当すること、同時にウジが作詞・作曲に参加したエンディング主題歌「Tiny Light」の一部音源が収録された解禁映像がドーム内のモニターで公開された。音源が流れた瞬間に会場は拍手と歓声に包まれた。止まらない勢いのSEVENTEENに今後も注目が集まる。

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  • G-DRAGON、BLACKPINK ジェニーが大賞を席巻!「MMA 2025」EXOの8年ぶりステージにも熱狂…豪華アーティスト集結

    G-DRAGON、BLACKPINK ジェニーが大賞を席巻!「MMA 2025」EXOの8年ぶりステージにも熱狂…豪華アーティスト集結

    BIGBANGのG-DRAGONが4つの大賞のうち3つを独占し、名実ともに「2025 MelOn Music Awards」(以下「MMA 2025」)の主役となった。もう1つの大賞はBLACKPINKのジェニーが受賞した。20日午後、ソウル高尺(コチョク)スカイドームにて「MMA 2025」が開催された。審査対象は2024年10月31日から2025年11月19日までに発売された全音源である。ただし、トラックゼロチョイス部門は審査期間が異なり、ホットトレンド部門は発売時期の制約がない。この日の主役はG-DRAGONだった。彼は「今年のアルバム賞」「今年のアーティスト賞」「今年のベストソング賞」など、大賞4部門のうち3部門を独占したのに続き、「TOP10」「ミリオンズTOP10」「ベストソロ男性」「ベストソングライター」まで計7冠を達成した。まず、「今年のアルバム賞」を受賞したG-DRAGONは「毎年いつも特別で大切ですが、今年は個人的に非常に意味深い1年として長く記憶に残ると思います。アルバム名を『Übermensch』と名付けましたが、ただ格好良く見せたいという気持ちもあって少し難しいですが、実は意味は『超越する者』『超える者』です。個人的には自己暗示のようなものでした。そうありたいという思いを持って制作しました」と述べた。続けて「今年のアーティスト賞」を受賞すると、「今は再放送じゃないですよ」と冗談交じりに話し、「皆さんが自らの人生を演出していく主人公です。それぞれのストーリーは違っても正解はないので、主人公らしく。今回の『今年のアーティスト』は僕が持っていきます」と喜びを表した。最後に、ヒット曲「HOME SWEET HOME」で「今年のベストソング賞」のトロフィーまで手にした彼は「アルバムの1曲目です。メンバーが一緒にやってくれたので温かい曲です」と特別な意味を伝えた。彼は来年、BIGBANGのデビュー20周年を迎える中、「ベストソロ男性」の受賞では「来年はグループ賞をいただけたらいいなという願いが湧いてきました」と語り、注目を集めた。また、G-DRAGONは今年リリースした「HOME SWEET HOME」「POWER」のステージを単独で披露した。さらに「ピタカゲ(CROOKED)」のステージでは、全客席が沸き立つほどの熱い盛り上がりを見せた。彼はステージ中に歌手席にいたBlockのジコに自然にマイクを渡し、即興的な豪華コラボでファンを熱狂させた。続いて、ジェニーは大賞の1つである「今年のレコード賞」を含む「TOP10」と「ミリオンズTOP10」まで3冠を達成。彼女は「今年のレコード賞」を受賞し、「今年1年は私にとって非常に意味深い初アルバムもリリースされ、多くの出来事がありました」とし「これからも素敵な音楽を作りたいです」と述べた。特に来年のBLACKPINK完全体カムバックを控え「メンバーに会いたくて、1人でいると寂しいです」とメンバーへの愛情も示した。最高の人気アーティストに贈られるベスト賞部門では、「ベストソロ女性」の主人公として、初のフルアルバム「rosie」をリリースしたBLACKPINKのロゼが選ばれた。「ベストグループ女性」は、「REBEL HEART」で2月のMelon月間チャート1位を獲得したIVE、「ベストグループ男性」は、MZ世代の別れの歌「I LOVE YOU」で大きな愛を受けたBOYNEXTDOORが栄誉に輝いた。生涯に一度だけ贈られる「今年の新人賞」は、男女混合グループALLDAY PROJECTと、SMエンターテインメント所属のガールズグループHearts2Heartsに授与された。ALLDAY PROJECTは所属事務所の関係者とファンに感謝の気持ちを伝えた後、「両親が観に来てくれました。メンバー5人全員が、両親の献身と愛で育てられたからこそ、この場に立てたのだと思います」と親孝行の気持ちを表した。Hearts2Heartsは「Berriz グローバルファンズチョイス賞」に続き、メンバーのエイナの誕生日に新人賞を受賞し、より一層意義深い時間となった。このほか「ベストOST」は、Netflixアニメ「KPOPガールズ!デーモン・ハンターズ」でHUNTR/Xが歌った「Golden」が受賞。「ベストポップアーティスト」は、5月にフルアルバム「Play」を発表したエド・シーラン(Ed Sheeran)に贈られた。特別賞部門では、リメイク曲「君に届くように」でTOP100で1位を獲得した10CMと、ALLDAY PROJECTの「FAMOUS」が「ベストミュージックスタイル」を受賞した。「ベストパフォーマンス女性」は「Billyeoon Goyangi」のステージで魅力を披露したILLIT、「ベストパフォーマンス男性」は初のフルアルバムのタイトル曲「Fly Up」のステージで大きな愛を受けたRIIZEが受賞した。aespaは、WINTERとBTS(防弾少年団)のジョングクの熱愛説後初の公の場で注目を集めた。aespaは「TOP10」「グローバルアーティスト」「ステージ・オブ・ザ・イヤー」の3冠を達成し、変わらぬ人気を誇示した。特にWINTERは「ステージ・オブ・ザ・イヤー」の受賞後、「デビュー当初(コロナ禍で)非対面でステージをこなすうちに、ステージが怖くも恐ろしくも感じました。MY(ファンの名称)や観客の皆さんと一緒にステージを共有し、喜びと幸せを感じました」とし「MYたち、ステージを幸せにしてくれて本当に本当に感謝しています」と感想を伝えた。また、8年ぶりに「MMA」に出演したEXOのステージも話題を集めた。彼らは歴代のヒット曲のステージを披露し、変わらぬ実力と人気をアピールした。さらに、来月発売予定のニューアルバムの収録曲「Back it up」でも華やかで力強いパフォーマンスを見せつけ、ファンを魅了した。・EXOからBLACKPINK ジェニー、IVEまで!「MMA 2025」レッドカーペットに続々登場・G-DRAGON、BIGBANGの20周年活動に言及「来年4月からウォーミングアップを開始」【「2025 MelOn Music Awards」受賞者(作)リスト】◆今年のアーティスト:BIGBANGのG-DRAGON◆Kakao Bank 今年のアルバム:BIGBANGのG-DRAGON「Übermensch」◆今年のベストソング:BIGBANGのG-DRAGON「HOME SWEET HOME(feat. TAEYANG, DAESUNG)」◆今年のレコード:BLACKPINK ジェニー◆今年の新人:ALLDAY PROJECT、Hearts2Hearts◆TOP10BLACKPINK ロゼ、イム・ヨンウン、BLACKPINK ジェニー、aespa、BOYNEXTDOOR、BIGBANGのG-DRAGON、IVE、NCT WISH、PLAVE、RIIZE◆ミリオンズTOP10BLACKPINK ロゼ「rosie」SEVENTEEN「HAPPY BURSTDAY」IU「花のしおり3」イム・ヨンウン「IM HERO 2」BLACKPINK ジェニー「Ruby」BOYNEXTDOOR「No Genre」BIGBANGのG-DRAGON「Übermensch」IVE「IVE EMPATHY」PLAVE「Caligo Pt.1」RIIZE「ODYSSEY」◆ベストソロ女性:BLACKPINK ロゼ◆ベストソロ男性:BIGBANGのG-DRAGON◆ベストグループ女性:IVE◆ベストグループ男性:BOYNEXTDOOR◆ベストOST:HUNTR/X「Golden」◆ベストポップアーティスト:エド・シーラン◆ベストソングライター:BIGBANGのG-DRAGON◆今年のミュージックビデオ:KiiiKiii「I DO ME」◆ベストパフォーマンス女性:ILLIT◆ベストパフォーマンス男性:RIIZE◆ベストミュージックスタイル:10CM、ALL DAY PROJECT◆グローバルアーティスト:aespa◆グローバルライジングアーティスト:IDID◆1theKグローバルアイコン:KiiiKiii◆J-POPフェイバリットアーティスト:米津玄師◆ステージ・オブ・ザ・イヤー:aespa◆ホットトレンド:チョ・スンヨン(WOODZ)◆ベストプロデューサー:Block B ジコ◆トラックゼロチョイス:HANRORO「時間を走る」◆Berriz グローバルファンズチョイス:Hearts2Hearts◆ジャパンフェイバリットアーティスト by U-NEXT:BOYNEXTDOOR◆カカオバンク みんなのスター:NCT WISH

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  • SEVENTEEN ドギョム&スングァン、1stミニアルバム「Serenade」プロモーションスケジュールを公開

    SEVENTEEN ドギョム&スングァン、1stミニアルバム「Serenade」プロモーションスケジュールを公開

    SEVENTEENのドギョムとスングァンが、1stミニアルバムのカウントダウンに突入した。所属事務所のPledisエンターテインメントは18日午後10時、SEVENTEENの公式SNSを通じてドギョムとスングァンの1stミニアルバム「Serenade」のプロモーションスケジューラーを掲載した。雪が降る夜の風景を連想させるイメージが、冬の感性いっぱいのアルバムを期待させる。これによるとドギョムとスングァンは22日と23日に、それぞれ「素戀」「靑痕」バージョンのオフィシャルフォトを公開する。K-POPアルバムであまり見ることのない漢字の組み合わせが関心を集める。新年もプロモーションは続く。来年1月2日にトラックサンプラー、5日にトラックリスト、8日にハイライトメドレーが順に公開される。映画的なストーリーテリングを暗示するコンテンツもあらゆるところに配置された。まず、6日にはシネマポスターの公開が予告され、どのような内容が盛り込まれているのか、好奇心を刺激する。11日のオフィシャル予告に続いて、12日に待望のアルバムとシネマバージョンと書かれたミュージックビデオがベールを脱ぐ。19日にはエピローグバージョンのミュージックビデオが公開され、新曲のストーリーを一層楽しむことができると見られる。「Serenade」は、「夜に歌う愛の歌」という意味だ。ドギョムとスングァンは倦怠とすれ違い、新しい始まりまで、普通の恋の中、様々な瞬間を音楽で表現し、誰もが共感して感情移入できるアルバムを完成させた。SEVENTEENのメインボーカルとしてしっかりとした歌唱力と深い感性が認められた2人は、多様な活動でK-POP正統ボーカルデュオの存在感をアピールする予定だ。

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