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SEVENTEEN ディエイト&バーノン、新ユニット「V8」結成!6月29日にデビュー・コンサートも決定
SEVENTEENのディエイトとバーノンが、新たなユニット「V8」として全世界の音楽ファンと出逢う。所属事務所Pledisエンターテインメントによると、2人は6月29日に初のユニットアルバムを発売し、本格的な活動に突入する。ユニット名「V8」は、バーノンの英文名の頭文字「V」と、ディエイトの活動名に含まれる数字「8」を組み合わせて誕生した。これは強力なパワーを生み出す8気筒エンジンのように、2人の独創的な感覚を動力として、休みなく疾走するという強い推進力を象徴している。正式デビュー前から、2人への反応はすでに熱い。4月27日から約1ヶ月間にわたって行われた「V8 HUNT」チャレンジを通じて、世界中のファンが日常の中で看板や本の一節などから「V」と「8」を探して認証し、新ユニットへの期待を寄せている。V8はアルバム発売直後に単独コンサートを開催し、精力的な活動を展開する予定だ。7月11日と12日の両日、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市のKINTEX HALL1にて初のコンサート「2026 VERNON THE 8 LIVE」を開催し、ファンと対面する。続いて7月18日と19日には香港のアジアワールド・エキスポホール10でも公演を行う。本日(28日)公開されたコンサートのポスターは、シンプルでありながらも荒々しい質感のタイポグラフィーによって、V8だけが持つ独自のエネルギーを刻み込み、目を引いた。2人のメンバーはいずれも、グループ活動はもちろん、卓越した創作力を証明してきただけに、今回のユニットはさらなる注目を集めている。ディエイトは2024年に発売した中国語のEP「STARDUST」をはじめ、アートフィルムシリーズ「THE 8 Contemporary ART」を通じて、多彩なジャンルと舞踊を融合させた幅広い芸術的スペクトラムを披露してきた。バーノンも、2022年のミックステープ「Black Eye」の発表や多数のアーティストとのコラボレーションにより、2024年に韓国音楽著作権協会(KMCA)の正会員に昇格し、昨年は米レコーディング・アカデミー(Recording Academy)の会員に選ばれた。・SEVENTEEN ディエイト&バーノン、ファッション誌「Allure Korea」に登場!2人の原動力も明らかに・SEVENTEEN ディエイト、歴代最年少でマガジン「AD China」の表紙を飾るアーティストとしての哲学を明かす・SEVENTEENからTXTメンバーまで、HYBEから16人が米レコーディング・アカデミー会員に

SEVENTEEN、デビュー11周年を記念しユネスコに寄付⋯ラオスの子供たちを支援
SEVENTEENが、ユネスコ韓国委員会に寄付をした。昨日(26日)、ユネスコ韓国委員会によると、SEVENTEENはデビュー11周年を記念して寄付をした。寄付金額は非公開とし、ラオスの中等教育進学奨学金事業に充てられる予定だ。SEVENTEENは2022年から同事業を継続的に支援している。ラオス中等教育進学奨学金事業は、地域の学習センターで初等学力認定教育プログラムを修了した生徒が、中等公教育へと進めるよう学業奨励金を支援する事業だ。これを通じて、教育の死角に置かれた学生たちが安定的に学業を続けられるよう支援している。ユネスコ韓国委員会のホン・ヒョンイク事務総長は、「2022年から続いているSEVENTEENの後援に深く感謝する」とし、「今回の寄付により、ラオスの貧困層の子供たちが安定した教育を受け、より良い未来を描けるようになった」と伝えた。このようにSEVENTEENは、音楽活動だけでなく社会貢献活動も続けている。特に2024年6月には、K-POPアーティストとして初めてユネスコ青年親善大使に任命され、世界的な影響力を証明した。

SEVENTEEN、京セラドーム大阪での大型ファンミーティングも大盛況!2都市4公演で18万人を動員
世界で活躍する13人組グループSEVENTEENの約1年ぶりとなるドームクラスの大型ファンミーティング「SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING 'YAKUSOKU'」が、東京ドームと京セラドーム大阪でそれぞれ2日間ずつ行われ、2都市4公演で約18万人が熱狂した。「SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING 'YAKUSOKU'」は5月13日・14日の東京・東京ドームを皮切りに開催され、23日・24日は大阪・京セラドーム大阪でドームクラスの大型ファンミーティングが行われた。さらに、現地に足を運べないCARAT(SEVENTEENのファンダム名)のために、東京ドームのファンミーティングは、日本各地はもちろん、韓国、マレーシア、インドネシアなどアジア主要国・地域の120館以上の映画館でライブビューイングが同時に行われ、京セラドーム大阪のファンミーティングはオンライン・ライブ・ストリーミングが開催された。ファンミーティングは、会場のセンターからメンバーがせり上がって登場し、「今 -明日 世界が終わっても-」で幕を開けた。続いて「Run to You -Japanese ver.-」「Snap Shoot -Japanese ver.-」を歌いながら会場中を巡り、会場のCARATとの再会を喜んだ。続いて「YAKUSOKU RADIO」と題したラジオ番組をテーマにしたトークコーナーへ。MCの古家正亨氏と一緒に、「SEVENTEENと一緒に歌いたい曲」「背中を押してくれた曲」などお題に即したSEVENTEENの曲に関するTOP5を紹介するコーナーに。メンバーの予想が的中すると会場中のCARATと喜び合い、楽しい時間を過ごした。その後はスペシャル生ライブのコーナーへ。「Heaven's Cloud」「My My」を披露した。続いてファンミーティング恒例のゲームコーナー「YAKUSOKU ハチャメチャ GAME バトル︕」の時間に。3グループに分かれて、各種ゲームに挑戦。チームで協力してピンポン玉に息を吹きかけてより多くのピンポン玉をゴールに送るゲームや、ボーリング、会場の上空から舞い落ちてくる紙で作られた蝶を虫取り網などでキャッチするゲーム、ドームの大画面に映し出される贅沢なテレビゲームなど、全ての公演で異なる組み合わせの多種多様なゲームが行われた。続いて、個人戦へ。じゃんけんをして勝った人がハンマーで相手を叩き、負けた方は叩かれないようにヘルメットで防ぐゲーム。どのゲームも、本気で勝とうとするメンバーや、楽しんでいるメンバー、あきらめないで頑張るメンバーなど三者三様の様子で、SEVENTEENらしく、楽しいゲームコーナーとなった。本編の最後はライブコーナーに。「BEAUTIFUL」「Thinkin' about you」を披露。その後衣装を変え、SEVENTEENのメドレーをパフォーマンス。「Oh My! -Japanese ver.-」「Pretty U」「Happy Ending」「HOME;RUN -Japanese ver.-」「God of Music」「CALL CALL CALL!」を披露して本編は終了した。 アンコールでは「Love Letter -Japanese ver.-」「Sara Sara」、そして初パフォーマンスとなる「Tiny Light」をスタンドマイクで力強くパフォーマンスをした。コメントでは「今日も本当に楽しかったです。また、大きな感動をいただき、幸せでした。CARATの皆さんのおかげです。ファンミーティングなので近くに行って一人ひとりと目を合わせることができました。皆さんの幸せそうな顔を見ると僕も幸せになりました。今日もエネルギーをいっぱいに満たしてくれてありがとうございます。これからも、ユニットやソロ活動を頑張って、SEVENTEENは成長していきますので、次にSEVENTEENのグループで会う時まで幸せに、身体に気を付けて、また会いましょう! ありがとう、大好き!」とコメントした。最後に「消費期限」「All My Love -Japanese ver.-」を披露し、最後には9人からの直筆メッセージが会場に投影され、「SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING 'YAKUSOKU'」は終了した。日本でのファンミーティングを成功裏に終えたSEVENTEENは、異例のスタジアム規模で行われるファンミーティング「2026 SVT 10TH FAN MEETING 」(6月20日・21日 韓国・仁川アジアド主競技場にて開催)へ向かう。今後も勢いの止まらないSEVENTEENに注目して欲しい。・SEVENTEEN、東京ドーム2日間で10万人のCARATと交流!約1年ぶりとなる日本での大型ファンミーティングがスタート・【REPORT】SEVENTEEN ミンギュ、日本でメンバー愛さく裂!甘く幸せな瞬間は「ファンに会う時」(動画あり)

SEVENTEEN ディエイト、歴代最年少でマガジン「AD China」の表紙を飾る…アーティストとしての哲学を明かす
SEVENTEENのディエイトが、グローバルなリビング・ライフスタイルマガジンの表紙を華やかに飾り、音楽だけでなくファッション、デザイン、アートまで網羅するアーティストディエイトの姿を見せた。Pledisエンターテインメントによると、ディエイトは「AD(Architectural Digest) China」5月号のカバーモデルに抜擢された。特に彼は、今回のマガジンの歴史上「歴代最年少カバースター」として堂々と名を連ね、世界のファッション・アート界における彼の影響力を再び実感させた。今回のグラビアは、先月開催された「MILANO DESIGN WEEK 2026」が行われたイタリア・ミラノの由緒ある古典建築物「ヴィラ・アルコナティ」で撮影され、圧倒的なスケールを誇る。カメラを見つめるディエイトは、特有の柔らかなオーラを見せた。ディエイトはインタビューを通じて、アーティストとしての哲学も語った。彼は「芸術は結論ではなく討論」という視点を示し、相次いで発表した自作曲「四月的漂流(April Drift)」と「不见了(Love is gone)」に込めた真心を伝えた。彼は「音楽が個人的な表現を越え、リスナーたちに情緒的に深く共鳴することを願っている」とし、「聴く方々が音楽を通じて自分だけの感情を見つけることを望んでいる。それゆえに音楽はいつでもオープンであるべきだ」と伝えた。ディエイトはこれまで音楽だけでなく舞踊、美術など多彩な芸術分野で優れた表現力を誇り、自分だけの創作世界を構築してきた。自身の内面と観点を投影した「THE 8 Contemporary ART」プロジェクトが代表的だ。

【REPORT】SEVENTEEN ミンギュ、日本でメンバー愛さく裂!甘く幸せな瞬間は「ファンに会う時」(動画あり)
韓国で愛されるトースト専門店「イサックトースト」の味を自宅で楽しめる「イサックトーストソース&ジャム」が日本に上陸!21日、都内では「イサックトーストソース&ジャム発売記念イベント with SEVENTEEN MINGYU」が行われ、CMモデルを務めるSEVENTEENのミンギュがファンに同商品の魅力をたっぷりと届けた。【PHOTO】SEVENTEEN ミンギュ、ファンの声援に大照れ!?お気に入りの日本のパンやオリジナルトースト考案もこの日彼は、ホワイトのラインが爽やかなネイビーのTシャツにワイドデニム姿で登場。夏を先取りする装いで会場を熱狂させた。SEVENTEENは5月13~14日にかけて、東京ドームで「SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING 'YAKUSOKU'」の東京公演を開催。ミンギュは「毎週会えて嬉しいです」とコメントし、ファンへの愛情を隠さなかった。イベントのトークコーナーでは、「イサックトースト」への思い入れや、「イサックトーストソース&ジャム」のCM撮影の裏話も。特に、「練習生時代から特別な思いがあったので、今回モデルを務めることができて嬉しいです。スングァンさんとディノさんと同じ高校だったので、3つの味を楽しんでいました」という思いで話は、会場のファンを笑顔にした。また、今回発売された3種類のジャムのうち、おすすめだというアップルジャムを実食する場面も。丁寧にクラッカーにジャムを塗り、「10秒だけなら(通訳さんも)食べてもいいでしょう?」とお茶目に伝えながら、この日の通訳のみょんふぁ氏にも振る舞って再び会場を和ませた。クイズコーナーでは、「イサックトースト」に関する問題はもちろん、「イサックトーストを食べる時は飲み物はコーヒー派orコーラ派」や「食べるかどうか迷った時は、食べるor食べない(我慢する)」など、ミンギュ自身の日常や生活スタイルに関する問題も。「僕が正解を決めるということ?」と思わず笑みを浮かべると、ファンに向かって「どっちが正解だと思いますか?」と呼びかけるなど、親しみあふれる姿も見せた。さらに、ファンからの質問に答えるコーナーでは、「イサックトースト以外に好きなパンは?」という質問で大盛り上がり。「日本のメロンパンが本当に好きです。あとはコーンパン。このコーンパンはメンバーもみんな大好きで、今は50周年を記念してサイズが大きくなってますよね」と、特定のコンビニのコーンパン事情も明らかにし、日本のパン事情を知り尽くしている様子だった。その後、ミンギュ自身が、ファンにおすすめのパンを聞く展開に。トリュフ塩パンや、あんバター、明太バターなど様々なパンの名前が飛び交い、焼きそばパンの名前が挙がると「焼きそばパンは僕のスタイルじゃない」と答え、ファンを笑わせた。彼は「焼きそばはごはん(食事)、パンはデザート」と解説し、あくまで別々に食べるものだと強調。しかし、次の「メンバーに振る舞ってあげたいパンは?」という質問には「ブルダック炒め麺パン」と回答。「うちのメンバーはみんな辛い物が好きなのでブルダック炒め麺のパンとかどうですか? それこそ焼きそばパンみたいに」と説明し、再び笑いを誘った。さらには「そのパンをウォヌさんとスングァンさんにご馳走してあげたいです」と付け加え、メンバー間の友情も感じさせた。中盤には、ステージの卓上に置かれたイサックトーストソースの消費期限が4月6日であることが発覚。この日はまさにミンギュの誕生日で、思わぬ出来事に会場は再び大盛り上がりとなった。コーナーの最後に「最近ジャムのように甘く幸せだった瞬間は?」という質問を読み上げると、ミンギュは「CARAT(SEVENTEENのファン)の皆さんに会っている時です」と一言。「最高の締めくくりですね」と優しい笑顔を見せた。イベントの終わりには、「皆さん、楽しかったでしょう? 久しぶりにこうして、劇場で皆さんにお会いできて、すごく楽しかったです。皆さんも楽しかったなら、嬉しいです。イサックトーストと一緒に、皆さんと同じ時間を過ごせたことが嬉しいです。今週は大阪でファンミーティングをやりますので、またお会いできるのを楽しみにしています」とコメントしたミンギュ。「皆さんお元気で、いつも幸せでいてね。この後は美味しいものをたくさん食べてください。ありがとうございます。愛しています」と挨拶を締めくくった。

【PHOTO】SEVENTEEN ミンギュ、ファンの声援に大照れ!?お気に入りの“日本のパン”やオリジナルトースト考案も
SEVENTEENのミンギュが来日! モデルを務める「イサックトーストソース&ジャム」の日本初上陸を記念し、抽選で選ばれたファン500人と、ゲームやトーク、Q&Aコーナーを通じてコミュニケーションを楽しんだ。フォトセッションでは、取材陣の要望に応えながらも、ファンの声援に照れてはにかむ姿も。イメージモデルとして存分に商品の魅力をアピールするとともに、ファンへの愛情も一際輝くイベントとなった。【REPORT】SEVENTEEN ミンギュ、日本でメンバー愛さく裂!甘く幸せな瞬間は「ファンに会う時」


【PHOTO】SEVENTEEN、東京ドームでのファンミーティングを終えて韓国に到着
15日午後、SEVENTEENが東京ドームでの「SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING 'YAKUSOKU'」を終え、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国に到着した。彼らは今月23日、24日にも京セラドーム大阪で「SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING 'YAKUSOKU'」を開催する。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・SEVENTEEN、東京ドーム2日間で10万人のCARATと交流!約1年ぶりとなる日本での大型ファンミーティングがスタート・SEVENTEEN ディノ、サブキャラ「ピ・チョリン」として異例のデビュー!8月3日に「吉BOARD」を発売

SEVENTEEN、東京ドーム2日間で10万人のCARATと交流!約1年ぶりとなる日本での大型ファンミーティングがスタート
SEVENTEENの約1年ぶりとなるドームクラスの大型ファンミーティング「SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING 'YAKUSOKU'」が5月13日と14日に東京ドームで行われ、2日間で約10万人が熱狂した。13日・14日の東京ドームを皮切りに開催され、23日・24日は大阪・京セラドーム大阪でドームクラスの大型ファンミーティングを行う。ドームクラスの動員数を誇っているにもかかわらず、全ての公演で追加席をオープンするほど注目が集まっている。さらに、現地に足を運べないCARAT(SEVENTEENのファン)のために、東京ドームのファンミーティングは、日本各地はもちろん、韓国、マレーシア、インドネシアなどアジア主要国・地域の120館以上の映画館でライブビューイングが同時に行われ、共にステージを楽しんだ。京セラドーム大阪のファンミーティングはオンライン・ライブ・ストリーミングが開催される予定だ。2023年に行われた「SEVENTEEN 2023 JAPAN FANMEETING 'LOVE'」以来、約3年ぶりの東京ドームでのファンミーティングを行ったSEVENTEENは、公演とは異なり、パフォーマンスだけではなく盛沢山なトークコーナーやゲームコーナーなどもあり、柔らかい雰囲気の中でCARATとの再会を喜んだ。「YAKUSOKU RADIO」と題したラジオ番組をモチーフにしたトークコーナーやメンバーが会場のいろいろな場所で真剣に、時にはお茶目に楽しむゲームコーナーや、SEVENTEENらしいパフォーマンスを繰り広げ、集まったCARATとのかけがえのない時間を楽しんだ。12日には「SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING 'YAKUSOKU' POP-UP STORE」の大阪会場がオープンした。大阪会場は店舗の外に大きなサイネージがあり、SEVENTEENの大きな肖像が映し出されている。店内も東京会場と同じRose Quartz&Serenityの配色でデザインされた装飾・モチーフではあるが、配置が少し異なっているため印象が異なる点にも注目だ。このPOP-UP STOREでは、「SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING 'YAKUSOKU'」OFFICIAL MERCHANDISEが手に入る。「YAKUSOKU」のイメージとマッチするRIBBON BRACELETやSHOE LACESや、ボンボンイもリボンやフリルを身につけたデザインのラインナップは必見。その他バックやアパレルなど日常使いができるアイテムも。大阪会場は5月25日(月)まで開催している。東京ドームでのファンミーティングを成功裏に終えたSEVENTEENは、5月23日・24日の大阪・京セラドーム大阪でのファンミーティングへ向かう。勢いの止まらないSEVENTEENの活躍に注目が集まっている。・SEVENTEEN、日本ファンミーティング「YAKUSOKU」ポスターを解禁!特設サイトがオープン・SEVENTEEN、13人全員で2度目の再契約!コンサートでサプライズ発表

【PHOTO】SEVENTEEN ジョシュア&ディノ&ジュン、ファンミーティングのため日本へ!
12日午前、SEVENTEENのジョシュア、ディノ、ジュンが「SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING 'YAKUSOKU'」のため、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本に向かった。同ファンミーティングは5月13日と14日、東京ドームで開催される。・SEVENTEEN ディノ、サブキャラ「ピ・チョリン」として異例のデビュー!8月3日に「吉BOARD」を発売・SEVENTEEN ジョシュア、2ヶ国でファッション誌の表紙を飾る洗練された美しさ

SEVENTEEN ディノ、サブキャラ「ピ・チョリン」として異例のデビュー!8月3日に「吉BOARD」を発売
SEVENTEENのディノが、サブキャラクターであるピ・チョリン(Picheolin)として活動を展開する。所属事務所Pledisエンターテインメントは本日(11日)、「ディノがサブキャラピ・チョリンとして正式デビューする。8月3日、1stミニアルバム『吉BOARD』を発表する」と明らかにした。ピ・チョリンはディノのサブキャラクターで、屈指の音楽企画会社BOMGを率いる代表であり、テンションの高いプロデューサーという設定だ。2021年、SEVENTEENのファンミーティングのVCRに登場して以来、多くのファンから愛されてきた。これを受けディノは、ピ・チョリンとして正式デビューを知らせ、一風変わった姿を見せる予定だ。ピ・チョリンのデビューアルバムである「吉BOARD」は、1990年代のストリート文化を再解釈したアルバムで、路上を舞台に、興を呼び起こすという意味を込めた。HYBE LABELSのYouTubeチャンネルでは、「Monday Spotlight | Interview with Picheolin, Herald of Heung (Hype)」というタイトルの動画も公開。異なる時代に存在した複数のピ・チョリンが朝の教養番組に出演し、それぞれ歩んできた「興の道」を紹介する映像だ。「先史時代のピ・チョリン」は、言語よりも先に「興」を発見した人物だ。楽しいビートで消えかけた火種を蘇らせた。「興な時代」のピ・チョリンは、床に槍が当たる音を風楽へと発展させた。彼が奏でた風楽に、兵士たちの士気は高まった。「2126年のピ・チョリン」は、「興」によって和合を実現した。異星出身の宿敵と決闘を繰り広げる中で、新たなリズムを発見したおかげだ。愉快だった雰囲気は、「2026年のピ・チョリン」の登場とともに一層スペクタクルなものになる。寝坊した彼が遅れて放送局に到着すると、突然雷が落ち、その間に他のピ・チョリンたちは姿を消してしまう。皆が呆然とする中、ただ「2026年のピ・チョリン」だけが余裕を見せている。彼がカメラに向かって得意の「愛の眼差し」を送る最後のシーンは、これから繰り広げられるピ・チョリンの旅路への好奇心を掻き立てた。映像に登場する音楽も好奇心を刺激した。重厚なビートの上に滑らかで洗練されたサックスサウンドが加わり、盛り上がりを演出している。トラックの一部しか収録されていない短い映像にもかかわらず、中毒性が強い。「2026年のピ・チョリン」の着信音も魅力的だ。心地よいメロディーと「狂ってる、狂ってる。狂ったみたいだ。君に狂ったみたいだ」というストレートな歌詞が、新作への期待を高めている。ディノはピ・チョリンを通じてB級感性のアルバムを予告しており、期待を集めている。ピ・チョリンのデビューを控え、今後もHYBE LABELSの公式チャンネルなどを通じて多様なコンテンツが公開される予定だ。・SEVENTEEN ディノ、雑誌「CREA」春号特別版の表紙に登場!そばかすメイクで成熟した魅力を披露・【PHOTO】Kōki,&SEVENTEEN ディノ&2NE1のDARAら、韓国で行われたブランド「A BATHING APE」のイベントに出席

SEVENTEEN ホシ、入隊中に約100万円を寄付…心温まる善行続く
SEVENTEENのホシが軍服務中に再び善行を施した。本日(8日)、忠南(チュンナム)愛の実社会福祉共同募金会によると、ホシは最近、愛の実社会福祉共同募金会の忠南慰国献身戦友愛基金として1,000万ウォン(約100万円)を寄付した。ホシが善い影響力を広めたのは今回が初めてではない。彼は2020年に母校に奨学金を寄付したことをはじめ、愛称「ホランイ(トラ)」にちなんだ温かい寄付活動を継続中だ。2021年5月にはSEVENTEENのデビュー6周年を迎え、グッドネイバーズに学校暴力被害児童支援のための寄付金を届け、6月には自身の26回目の誕生日を記念して南楊州(ナミャンジュ)市の福祉財団に後援金1億ウォン(約1,000万円)を寄付した。同年11月には、自身の故郷である南楊州市内の低所得層のために練炭1万枚を後援した。さらにホシは2022年9月、南楊州市所在の音楽ニューメディア特化図書館に5,000万ウォン(約500万円)相当の図書を寄贈。2024年2月には、韓国国内外の困難な状況に置かれた子どもや青少年のために、京畿道(キョンギド)北部の愛の実に1億ウォンの寄付金を届けた。その寄付金はザンビアのウンドラ・マンサンサ公立学校の教室新築とリモデリングに使われたと伝えられた。SEVENTEENはK-POPアーティストとして初めてユネスコ青年親善大使に任命され、全世界の青少年のために100万ドル(約1億4,000万円)規模の基金を造成するなど、社会貢献活動の先頭に立っている。ホシは2015年5月にSEVENTEENのメンバーとしてデビュー。これまで「VERY NICE」「CLAP」「HOME」「HIT」「Left & Right」「HOME;RUN」「HOT」など数々のヒット曲を生み出し、K-POPを代表するグローバルアーティストとして確固たる地位を築いた。ソロアーティストとしても頭角を現した。彼は2021年に初のソロミックステープ「Spider」でSEVENTEENのパフォーマンスリーダーとしての実力を証明したと好評を博し、続いて入隊当日には新曲「TAKE A SHOT」を発表した。ユニット活動を通じても音楽的スペクトルを着実に広げてきた。昨年、ブソクスン(スングァン、ドギョム、ホシ)の2ndシングル「TELEPARTY」を皮切りに、ホシ&ウジの1stシングル「BEAM」、SEVENTEENの5thフルアルバム「HAPPY BURSTDAY」での活動を成功裏に締めくくった。7~8月にはホシ&ウジとして韓国国内外5都市で11回にわたるファンコンサートを開催し、10万人以上の観客を動員した。ホシは昨年9月16日に陸軍現役として入隊し、現在服務中だ。・BTSとお揃いのSWIMジャンパーを着用!HYBEファミリーのダンス動画が話題「それスノ」出演者も続々参加・SEVENTEEN ホシ、入隊中にソロ曲「アギジャギ」を発表!MVでキュートなダンスを披露





