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SEVENTEEN ドギョム&スングァン、タイトル曲「Blue」MV公開…約7分で構成された映像に注目
SEVENTEENのドギョムとスングァンが、より広がった音楽的スペクトラムでユニットデビューした。ドギョムとスングァンは本日(12日)午後6時、各音楽配信サイトを通じて、1stミニアルバム「Serenade」の全曲音源とタイトル曲「Blue」のミュージックビデオを公開した。タイトル曲「Blue」は、「お互いに異なる歩幅の愛」をドギョムとスングァンの完璧なハーモニーで表現した曲だ。2人の訴求力の高い歌声が切ないメロディーに溶け込み、毎年この時期になると聴きたくなる冬のバラードの真髄を完成させた。愛を感じて表現する方法、速度、深さが食い違う時に訪れる複雑な感情が詩的な歌詞で描かれた。異例にも7分20秒の分量で構成されたミュージックビデオは、まだ燦爛たる今が君から少しずつ光を失っていく時、答えのない沈黙が僕たちを飲み込んでしまう時、必死に伸ばした指先にもう君が触れない時など、様々な場面が盛り込まれた。俳優イ・ユミとノ・サンヒョンが出演し、徐々にすれ違う恋人たちを深みのある演技で描き出し、没入度を高めた。ドギョムとスングァンの感性あふれるストーリーテリングで作られた1stミニアルバム「Serenade」は、倦怠期から別れを通過した恋人が遂に止まっていた歩みを再び踏み出すまで、感情の軌跡に沿って構成された6つのトラックで成り立っている。平凡な日常を満たしてくれる人々への感謝を込めたレトロポップ曲「Rockstar」、成熟した愛の終止符を歌ったエセリアルサウンドのバラード「Dream Serenade」、R&Bベースの「Guilty Pleasure」、別れた後の空虚さを込めた「Silence」、ときめきに満ちた始まりを告げる「Prelude of love」などが収録された。ドギョムとスングァンは、それぞれのソロ曲の作詞・作曲に参加しただけでなく、最後のトラックである「Prelude of love」には共同作詞家として名を連ね、音楽的力量を証明した。

BLACKPINK リサ&SEVENTEEN ジョシュア、米ゴールデングローブ賞のレッドカーペットに登場!
BLACKPINKのリサとSEVENTEENのジョシュアが、アメリカのゴールデングローブ賞のレッドカーペットに登場した。11日(現地時間)、アメリカ・カリフォルニア州ビバリーヒルズのビバリー・ヒルトンで開催された「第83回アメリカ・ゴールデングローブ賞」の授賞式には、数多くのスターが参加し、会場を華やかに彩った。特にリサとジョシュアは、授賞式に先立って行われたレッドカーペットイベントに登場し、注目を集めた。まずリサは、髪を長く下したままブラックのシースルードレスを着てレッドカーペットに登場し、優雅で妖艶な魅力をアピールした。彼女は昨年、アメリカのケーブルテレビHBOシリーズ「ホワイト・ロータス」シーズン3でムーク役として出演し、初めて演技に挑戦した。同作品はこの日、最優秀TVドラマシリーズ部門の候補に名を連ねた。ジョシュアは、洗練されたブラックスーツを着て登場し、視線を集めた。彼は、主催側がレクサスとのパートナーシップを通じて、イベントへの参加を提案したことが明らかになった。今回の「ゴールデングローブ賞」の授賞式には、パク・チャヌク監督の映画「しあわせな選択」とNetflixアニメーション「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」が3つの部門で候補に挙がった。映画「しあわせな選択」は作品賞をはじめ、外国語映画賞とイ・ビョンホンのミュージカル・コメディ部門男優主演賞候補にノミネートされ、「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」は最優秀アニメーション映画、ウェルメイド・ブロックバスター賞とOST(挿入歌)「Golden」で主題歌賞部門の候補に挙がった。・G-DRAGON、BLACKPINK リサとの密着ショットを公開親し気な雰囲気・SEVENTEEN ジョシュア「第83回ゴールデングローブ賞」授賞式に参加事務所が発表 この投稿をInstagramで見る Golden Globes(@goldenglobes)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る Golden Globes(@goldenglobes)がシェアした投稿

SEVENTEEN ドギョム&スングァン、本日ユニットデビュー!お互いの長所や愛を語る“CARATに会う瞬間が最も幸せ”
「疲れたり、大変な1日を過ごされた方々に『Blue』が小さな慰めを与えてくれると嬉しいです」SEVENTEENのドギョム&スングァンが、暖かい共感の音楽で冷たい冬の夜を優しく包み込む。本日(12日)午後6時に発売される1stミニアルバム「Serenade」を通じて、2人は「普通の愛」という主題を感性的なストーリーテリングで解きほぐし、誰もが共感できるミニアルバムを生み出した。タイトル曲「Blue」は「互いに異なる歩幅の愛」を2人の切ないハーモニーで表現した歌だ。前日公開されたこの曲のミュージックビデオティーザーには俳優のイ・ユミとノ・サンヒョンが出演し、次第にすれ違う恋人たちを描いた。イ・ユミの切ない涙と憂いを帯びたノ・サンヒョンの眼差しは、本編に向けたファンの期待を急上昇させた。彼らは、日常で積み重なった感情を繊細に捉え、6曲に盛り込んだ。「冬のバラード」の真髄を見せる2人が所属事務所のPledisエンターテインメントを通じて率直な一問一答を伝えた。――1stミニアルバム「Serenade」を発売する感想を教えてください。ドギョム:「Serenade」はボーカルに集中して、僕たちの新しい姿をお見せできるアルバムだと思います。それだけ一生懸命準備しました。CARAT(ファンの名称)の方々は、どのように鑑賞するのか楽しみでドキドキします。スングァン:アルバムはリリースするたびに新鮮に感じます。「Serenade」を作業する時は、1人でもたくさん考えたし、ドギョムとたくさん話しました。CARATたちを思い浮かべながら準備したアルバムなので、皆さんに気に入っていただければと思います。――アルバムを準備しながら最も気を使った部分について教えてください。ドギョム:「Blue」のレコーディングに力を入れました。それだけ時間もかかりました。準備段階から深く悩み、感情表現やハーモニーなど気をつける点が多く、レコーディング過程も簡単ではありませんでした。多くの愛情を込めて作業した曲なので、完成した時の達成感がより大きかったです。――「Blue」の鑑賞ポイントを挙げるとしたら?ドギョム:冬に似合う歌であり、僕たちの声をよくお聞かせできる曲だと思います。他のメンバーたちも、僕とスングァンが上手くできると応援してくれました。スングァン:帰り道、または1人で散歩をしながら聞くのにいい歌です。なんとなく疲れたり、大変なことが多かった1日を過ごした方々に、僕たちの歌が小さな慰めを与えることができればと思います。――「Blue」のミュージックビデオの感想はいかがですか?スングァン:まずは出演してくださった俳優の方々に心から感謝します。お二人の深みのある表現力が僕たちの感性と調和して良い結果が出たようです。ドラマチックに制作されただけに、作品のストーリーをよく追っていただくと、その感情がより伝わるのではないでしょうか。――作詞・作曲に参加した各自のソロ曲を紹介してください。ドギョム:僕は周りの大切な人たちからインスピレーションを受けて「Rockstar(DK Solo)」を作業しました。そばにいる人たちを当たり前に思うようになる時があるじゃないですか。ところが、平凡な日常の中で僕のそばを守ってくれる人たちにどれほど大きな力を受けているのか、ふと気づくようになりました。歌を通じてその方々に感謝の気持ちを伝えたかったです。同時に、僕のように他の誰かに応援と慰めを受ける方々とこの温かい感情を一緒に感じたいという願いで曲を完成しました。スングァン:生きていく中で、たびたび大変さや特別さを自覚しないまま、何気なく通り過ぎてしまう瞬間があります。しかし、振り返ってみると、その時がむしろ1番大切で慰めになる場合が多いんです。そんな瞬間を歌に盛り込みたかったです。「Dream Serenade(SEUNGKWAN Solo)」を聴く方々にも、それぞれの記憶にある温かい瞬間を思い出しながら、少しでも心が安らぐことを願いながら楽曲制作に参加しました。――ボーカリストとしてのお互いの長所はどのようなところですか?ドギョム:スングァンは、聞く人に力を与えるボーカリストです。彼の歌を聞くと、心が温かくなるんです。大変な1日を乗り越えられる温かさも感じられます。「Serenade」ででも、そんなスングァンの声を聞くことができます。スングァン:ドギョムは歌で表現できる感情の範囲が本当に広いです。明るい声でハッピーウイルスを伝えながらも、癒しを与えてくれます。だからドギョムの歌を聴くと微笑みがこぼれることもあれば、時には切ない感情に浸ることもあります。多彩な魅力を持つボーカルであることが彼の長所です。――愛の感情が1番大きく伝わる瞬間はどのような時ですか?ドギョム:ステージでCARATたちに会った時です。ステージはSEVENTEENとCARATが1つになる場所です。僕たちへのCARATたちの心と、CARATを愛する僕たちの心が1つになる空間だからです。ステージの上で歌とパフォーマンスでファンの方々と感情を分かち合う時、愛と幸せを1番大きく感じます。いつもありがとう、CARAT!スングァン:僕も「愛」って何だろうと思うと、CARATたちが1番先に思い浮かびます。何でも惜しみなくあげたいし、相手を見つめながら応援する気持ち。それが愛じゃないですか。そしてメンバーたちと一緒にいる時。13人がみんなで集まって一緒に新年を迎えました。席を外したメンバーたちまで、休暇を合わせてです。純粋に楽しくて幸せでした。「これからも僕たちはお互いのことを考えながら、ずっと一緒に歩んでいこう」という確信が持てました。――「Serenade」を待っていたCARATの皆さんに一言お願いします。 ドギョム:このアルバムが「今日1日も幸せでしたか?」という質問に「はい」と答えられる理由になればという気持ちで作業しました。僕たちの真心がよく伝わることを、この音楽が寒い冬を溶かす温かさとして届きますように。CARATたちの期待に応えられるように一生懸命準備しましたので、これからの活動も応援してください!スングァン:「Serenade」を準備しながら、愛とは何かを自分に問い続けました。このような僕たちの悩みと感性、真心がCARATたちにも届くことを願って作業しました。皆さんが送ってくださる愛に恩返しになるアルバムであることを願っています。いつもありがとうございます。

SEVENTEENのS․COUPS&ミンギュ、2月1日の愛知公演がライブビューイング決定!
SEVENTEENのS.COUPSとミンギュからなるスペシャルユニットCxMが、1月より韓国・日本・台湾で開催するライブツアー「CxM LIVE PARTY」。このうち、2026年2月1日(日)に開催される愛知・IGアリーナ公演について、日本全国の映画館にてライブビューイングの実施が決定した。さらに、来場者特典としてポスタービジュアルを使用したポストカードの配布も決定。公演タイトル「DOUBLE UP」は、昨年9月に発売されたCxMの1stミニアルバム「HYPE VIBES」の収録曲「Fiesta」に登場する歌詞からの引用で、共にいる時により一層強力な2人の存在感を示している。なお、本アルバムは発売直後から大きな反響を呼び、初週売上は88万7,000枚超えとK-POPユニット史上最高の初動記録を更新。さらに、米ビルボード「Billboard 200」ではK-POPユニットとして最高位となる71位にランクインする快挙を達成した。さらに、タイトル曲「5, 4, 3(Pretty Woman)(feat. Lay Bankz)」は大ヒットを記録し、韓国主要チャートを制したほか、iTunesワールドワイドソングチャートでも上位に入るなど高い評価を獲得。その勢いに乗り、ビルボード「Emerging Artists」チャートでは1位を記録し、6週連続でチャート入りするなど韓国にとどまらず、世界の音楽シーンに対しても圧倒的な存在感を示した。今回のアルバムで自身のカラーをしっかり刻み込み、世界中の音楽リスナ―の熱い注目を集めながら、鮮烈な印象を残した2人。このライブパーティーではそうした楽曲の数々をステージ上で2人がどのようにパフォーマンスをするのか、期待が高まる。チケットは本日(10日)より、CARAT会員先行受付(抽選)、カラモバ会員先行受付(抽選)、プレリクエスト抽選が開始。■ライブビューイング実施概要「CXM LIVE PARTY in JAPAN」ライブビューイング【上映日時】2026年2月1日(日)18:00上映開始本会場:愛知 IGアリーナ※上映開始時間は変更になる場合がございます。【チケット料金】5,500円(全席指定/税込)※3歳以上要チケット。3歳未満は入場不可。※別途プレイガイド手数料がかかります。※条例により、年齢による入場制限がある地域がございます。ご購入前に必ずご確認ください。(大阪府の劇場は16歳未満の方は上映終了時刻が19:00を過ぎる回は保護者同伴に限り入場可。)【枚数制限】お一人様4枚まで【来場者特典】ポストカード(W105mm×148mm)※ご鑑賞の際に各映画館にてお一人様1枚の配布となります。【チケット受付期間】〇CARAT会員先行受付(抽選)受付期間:2026年1月10日(土)12:00~2026年1月12日(月・祝)23:59お申込みはこちら・当選発表:2026年1月21日(水)15:00・入金期間:2026年1月21日(水)15:00~2026年1月23日(金)23:00〇カラモバ会員先行受付(抽選)受付期間:2026年1月10日(土)12:00~2026年1月12日(月・祝)23:59お申込みはこちら・当選発表:2026年1月21日(水)15:00・入金期間:2026年1月21日(水)15:00~2026年1月23日(金)23:00〇プレリクエスト抽選受付期間:2026年1月10日(土)12:00~2026年1月12日(月・祝)23:59お申込みはこちら・当選発表:2026年1月21日(水)15:00・入金期間:2026年1月21日(水)15:00~2026年1月23日(金)23:00〇プレリクエスト先着(先着順※無くなり次第終了となります)受付期間:2026年1月21日(水)18:00~2026年1月29日(木)22:00お申込みはこちら主催:HYBE JAPAN企画:PLEDIS Entertainment配給:エイベックス・フィルムレーベルズ(C) PLEDIS Entertainment & HYBE JAPAN All Rights Reserved.■関連サイトライブビューイング公式サイトSEVENTEEN日本公式サイト

SEVENTEEN ドギョム&スングァン、1stミニアルバム「Serenade」ハイライトメドレーを公開
SEVENTEENのメインボーカルであるドギョムとスングァンが、冬の感性を届ける。Pledisエンターテインメントは1月8日、ドギョムとスングァンの1stミニアルバム「Serenade」のハイライトメドレーを公開した。アルバムタイトルが示す「夜に歌う愛の歌」のとおり、日が暮れた後の都市を背景に、収録曲全曲の一部音源を盛り込んだ映像となっている。中でもタイトル曲「Blue」に最も大きな関心が集まっている。本楽曲は、感情の深さと歩調が少しずつすれ違っていく瞬間を、切なさを帯びたハーモニーで描いた一曲だ。シンプルながらも余韻を残すピアノの旋律に、華やかなオーケストラの演奏、そしてドギョムとスングァンの訴求力あふれるボーカルが重なり、冬のバラードの真髄を存分に味わわせてくれる、期待の一曲となっている。ドギョムのソロ曲「Rockstar(DK Solo)」は、心地よい清涼感をもたらす一曲。レトロなシンセサウンドと軽快なギターラインが調和し、ポジティブなバイブスを醸し出している。一方、スングァンは繊細な感性と深い余韻を込めたソロ曲「Dream Serenade(SEUNGKWAN Solo)」を完成させた。奥行きを感じさせるボーカルと洗練された楽器構成が、豊かな響きを生み出している。2人はそれぞれのソロ曲で作詞・作曲に参加し、アーティストとしてさらに成熟した一面を示した。また、収録曲「Guilty Pleasure」は魅惑的なムードで瞬く間に耳を引きつける。感覚的なサウンドと洗練された歌詞が、タイトル曲「Blue」とは異なる魅力を予感させる。「Silence」は別れの後に訪れる空虚さを描いたポップバラードで、幾重にも重なる楽器のレイヤーと高まっていく感情表現が、ドラマチックな余韻を残す。さらに「Prelude of Love」は、ときめきあふれる愛の瞬間を爽やかなメロディーに乗せて届ける楽曲。ドギョムとスングァンの甘いハーモニーが、聴く人の心を自然とほころばせる。有機的に連なるシーンの流れが没入感を最大限に高めている。広々とした都市の中心から始まり、電話ボックス、建物のエントランスや階段、静まり返ったリビングを経て、異なる彩度を持つ二つの部屋へと至るまで、楽曲に合わせて空間が自然に切り替わっていく。その演出は、まるでドギョムとスングァンの内面へと、次第に深く入り込んでいくかのような印象を与える。ドギョムとスングァンは12日午後6時に「Serenade」をリリースし、15日に放送されるMnet「M COUNTDOWN」でタイトル曲「Blue」のステージを初披露する予定だ。さらに、多彩なコンテンツも順次公開され、ファンのもとへ届けられる。9日には、ドギョムが出演したウェブバラエティ「セルフォンKODE」が公開されるほか、2人のキュートな魅力が際立つ「GOING DxS SPECIAL : Villains BBOODO」第2弾が14日にベールを脱ぐ。

SEVENTEEN ジョシュア「第83回ゴールデングローブ賞」授賞式に参加…事務所が発表
SEVENTEENのジョシュアが「ゴールデングローブ賞」を輝かせる。本日(8日)、所属事務所Pledisエンターテインメントによると、ジョシュアは11日(現地時間)に米・ロサンゼルスで開催される「第83回ゴールデングローブ賞」授賞式に参加する。所属事務所は「主催側がLEXUSとのパートナーシップを通じて行事への参加を提案した」と明かした。8日、ゴールデングローブ賞組織委員会が発表した候補リストによると、今年の「ゴールデングローブ賞」では、パク・チャヌク監督の演出作品である映画「しあわせな選択」が計3部門にノミネートされた。「しあわせな選択」がミュージカル・コメディ映画部門の作品賞、外国語映画賞候補に上がったのに続き、主演のイ・ビョンホンがミュージカル・コメディ部門の主演男優賞候補にノミネートされた。K-POPを題材に制作され、OST(挿入歌)の「Golden」旋風を巻き起こしたNetflixアニメ映画「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」は、アニメーション映画賞、主題歌賞、興行成績賞の計3部門にノミネートされた。SEVENTEENは最近、日本4都市で42万人余りの観客とともに「SEVENTEEN WORLD TOUR IN JAPAN」を盛況裏に終えた。彼らは2~3月に香港、シンガポール、バンコク、ブラカンの大型スタジアムでアジアツアーを続けていく計画だ。・イ・ビョンホンから映画「しあわせな選択」「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」まで、米ゴールデングローブ賞にノミネート・SEVENTEENメンバー、米「Tiny Desk Concert」に出演K-POPグループで初めてNPR本社オフィスで公演(動画あり)

SEVENTEEN ミンギュ、アジア3都市で雑誌の表紙に!インタビューで覚悟語る「一度で僕の声だとわかるようにしたい」
SEVENTEENのミンギュがグローバルファッションアイコンとしての存在感を改めて証明した。本日(7日)、Pledisエンターテインメントによると、ミンギュは最近発行された雑誌「Esquire」の香港版、台湾版、タイ版の1月号表紙を飾った。ミンギュは今回の撮影で、ラグジュアリーブランドの2026年夏メンズコレクションを完璧に着こなし、このブランドのアンバサダーとしての地位を固めた。彼はベストにスカーフを加えた特別なルックから、ロマンティックな色合いのスウェットシャツまで、多様な衣装を通じてファッショナブルな魅力を披露した。特別な小物なしに、自由なポーズと眼差しだけでカリスマ性を見せる彼から撮影のプロとしての姿がうかがえる。共に行われたインタビューでは、ミンギュ特有の情熱とエネルギーを確認することができた。昨年11月、メンバーたちとK-POPグループ初となる米国NPR本社オフィスで「Tiny Desk」を撮影した彼は「声とバンドサウンドだけに頼る公演は最初は慣れなかったが、やり遂げてみるととても楽しかった。僕がもっと努力しなければならない部分が多いということにも気づいた」と後日談を聞かせてくれた。「いつかは多くの人が一度で『これがミンギュの声だな』と分かるようにしたい」という覚悟は、S.COUPS&ミンギュが韓国国内外5都市で開催する「CxM LIVE PARTY」への期待を高めた。ツアーは23日~25日、仁川(インチョン)インスパイアアリーナで幕を開けた後、釜山(プサン)、愛知、千葉、高雄(カオシュン)へと続く。仁川公演はFCメンバーシップ先行販売はオープン当日に売り切れ、彼らの強力なチケットパワーを見せつけた。SEVENTEENは最近、日本4都市で42万人余りの観客と共に「SEVENTEEN WORLD TOUR IN JAPAN」を盛況裏に終えた。彼らはしばらく息を整えた後、今年2~3月に香港、シンガポール、バンコク、ブラカンの大型スタジアムでアジアツアーを続ける。・SEVENTEENのS․COUPS&ミンギュ、初ライブツアー日本公演の詳細を発表!スペシャルユニットでの熱いステージに期待・SEVENTEENメンバー、米「Tiny Desk Concert」に出演K-POPグループで初めてNPR本社オフィスで公演(動画あり) この投稿をInstagramで見る Esquire Taiwan(@esquire_tw)がシェアした投稿

SEVENTEEN ドギョム&スングァン、タイトル曲「Blue」の一部を公開…MVにはイ・ユミとノ・サンヒョンが出演
SEVENTEENのメインボーカルであるドギョムとスングァンの新曲ミュージックビデオに、俳優のイ・ユミ、ノ・サンヒョンが出演することが発表された。本日(7日)、Pledisエンターテインメントによると、ドギョムとスングァンの1stミニアルバム「Serenade」のタイトル曲「Blue」のシネマバージョンミュージックビデオにイ・ユミ、ノ・サンヒョンが出演する。作品はドラマタイズ形式で制作され、「互いに異なる歩幅の愛」という曲のテーマを一層生き生きと立体的に表現している。公開されたシネマポスターは、イ・ユミ、ノ・サンヒョンの切ないケミストリー(相手との相性)を収めている。互いに向けられていた2人の主人公の愛情こもった視線がすれ違うまで、彼らにどのような事情と感情が広がったのか、好奇心をかき立てる。個人ポスターは強烈な雰囲気で演出された。まずイ・ユミは、切ない表情で誰かを待つシーンと深刻に通話する姿が対比され、興味を引き起こす。傷と悲しみで染まったノ・サンヒョンの顔と感傷的で憂鬱な眼差しも視線を釘付けにする。タイトル曲「Blue」は、感情の深さと速度が徐々にずれていく瞬間を切ないハーモニーで表現した曲だ。ドギョムとスングァンは昨日(6日)、チャレンジ映像でこの曲の音源の一部を初公開し、世界中のファンの注目を集めた。2人の爆発的な歌唱力と深い感動を与えるの感情表現、繊細なメロディーが調和し、冬のバラードの真髄を期待させる。ボーカルチャレンジを通じて新曲を初披露したという点で、SEVENTEENのメインボーカル2人の自信がうかがえる。ドギョムとスングァンは今月12日午後6時、1stミニアルバム「Serenade」を発売する。出会いと別れの間のすべての瞬間を2人だけの感性的なストーリーテリングで表現したアルバムだ。彼らは新譜の発表に先立ち、新曲音源の一部が収められたハイライトメドレーを明日(8日)公開する。11日にはオフィシャル予告映像がベールを脱ぎ、「Blue」への期待を最高潮に引き上げる見通しだ。・SEVENTEEN ドギョム&スングァン、1stミニアルバム「Serenade」トラックリストを公開タイトル曲は「Blue」・SEVENTEEN ドギョム&スングァン、1stミニアルバム「Serenade」トラックサンプラー6種を公開 この投稿をInstagramで見る SEVENTEEN(@saythename_17)がシェアした投稿※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。 この投稿をInstagramで見る SEVENTEEN(@saythename_17)がシェアした投稿

SEVENTEEN ドギョム&スングァン、1stミニアルバム「Serenade」トラックリストを公開…タイトル曲は「Blue」
SEVENTEENのメインボーカルであるドギョムとスングァンが、タイトル曲「Blue」で冬を彩る。Pledisエンターテインメントは5日午後10時、SEVENTEENの公式SNSを通じてドギョムとスングァンの1stミニアルバム「Serenade」のトラックリストを掲載した。これによると、新譜にはタイトル曲「Blue」を含め、収録曲「Rockstar(ドギョム ソロ)」「Guilty Pleasure」「Silence」「Dream Serenade(スングァン ソロ)」「Prelude of love」まで、全6曲が収録される。最も多くの関心が集まっている曲は「Blue」だ。この曲は「互いに異なる歩幅の愛」をテーマに、感情の深さと速度が徐々にずれていく瞬間を捉えたと、事務所は説明した。深い感情の余韻を込めた曲名が、ドギョムとスングァンの切ないハーモニーへの期待を高めている。ドギョムとスングァンは、新譜にソロ曲「Rockstar(ドギョム ソロ)」「Dream Serenade(スングァン ソロ)」をそれぞれ収録しただけでなく、各曲の作詞・作曲にも参加した。最後の曲「Prelude of love」のクレジットには、2人が共同作詞家として名を連ね、アーティストとして一層成長した実力を披露した。「Serenade」は、「夜に歌う愛の歌」という意味で、倦怠とすれ違い、新しい始まりまで、普通の愛の中、様々な瞬間を音楽で表現した。ドギョムとスングァンは、普通の愛というテーマを自分たちだけの感性的なストーリーテリングで紡ぎ出し、誰もが共感し理解できるアルバムを誕生させた。

SEVENTEEN ホシも反応!人気振付師チェ・ヨンジュン&リア・キム、ウエディングフォト公開に注目集まる
人気振付師のチェ・ヨンジュン&リア・キムがウエディングフォトを公開。振付師カップルの誕生なのか、それともマーケティング手段の1つなのか、ファンの注目が集まっている。チェ・ヨンジュンは本日(3日)、自身のSNSを通じて「2026.1.24」という意味深長な文章と共に、複数枚の写真を公開した。公開された写真の中で、純白のドレスを着たリア・キムは柔らかな微笑みと余裕のあるポーズで落ち着いた美しさを見せ、チェ・ヨンジュンはクラシックなブラックタキシードで洗練された雰囲気を完成させた。お互いに背を向けた演出は過度ではないものの、微妙な緊張感と深い余韻を残している。特に今回のウエディング写真は、華やかな装飾よりも2人の自然な息遣い、そして振付師特有の線とバランスに集中した演出で目を引いた。突然のウエディング写真に芸能界の同僚たちも驚いた様子だ。SEVENTEENのホシは「え?」という短い感嘆とともに数多くの疑問符を残し、IZ*ONE出身のチェ・イェナは「本当に!!!??????」、チュウも「ヨンジュン先生、本当ですか???」というコメントで驚きを表現した。また元AFTERSCHOOLのカヒは「コラボで何かやるのかな」と推測した。一部では、今回のウエディング写真が授賞式の広報のための撮影である可能性も提起されている。韓国振付著作権協会は24日、ソウル蚕室(チャムシル)24ライブホールで、振付授賞式「2025 COREO AWARDS」を開催する予定で、この場にチェ・ヨンジュンとリア・キムが参加する。2人が今後どのような立場を伝えるのか、関心が集まっている。チェ・ヨンジュンは、K-POPを代表する振付師だ。オーディション番組「PRODUCE」シリーズの振付トレーナーとして有名で、K-POPファンの間ではSEVENTEEN、BTS(防弾少年団)、TWICE、Wanna One、神話など多数のアーティストの振付師として知られている。リア・キムは、唯一無二のストリートとコレオグラフィー(振付)の両方で頂点に立った世界的なダンサーであり、ダンスというジャンル自体の大衆化、産業化、グローバル化を成し遂げた代表人物として、韓国ダンス界の象徴的な存在だ。SMエンターテインメント、YG ENTERTAINMENT、JYPエンターテインメントなどの振付創作およびトレーナーとして活動した。BLACKPINKの「DDU-DU DDU-DU」の振付も創作した。・振付師リア・キム、番組で成人期ADHDを告白SNSで心境を吐露「応援と励ましの言葉に感謝」・「BOYS PLANET」が遂に本日スタート!K-POPの未来を切り開く練習生に期待(総合) この投稿をInstagramで見る 리아킴 | Lia Kim(@liakimhappy)がシェアした投稿

SEVENTEEN ドギョム&スングァン、1stミニアルバム「Serenade」トラックサンプラー6種を公開
SEVENTEENのドギョムとスングァンによる新ユニットが、冬の寒さを溶かす温かい音楽を予告した。所属事務所のPledisエンターテインメントは昨日(2日)、HYBE LABELSのYouTubeチャンネルとSEVENTEENの公式SNSを通じて、ドギョムとスングァンの1stミニアルバム「Serenade」のトラックサンプラー6種を公開した。各曲のタイトルは明らかにされていないが、多彩なジャンルの音楽が収録されており、注目を集めている。最初の映像は、爽やかなバンドサウンドで心をくすぐる。柔らかなギターの旋律と希望に満ちたメロディーが、気持ちの良いスタートを暗示する。2番目の映像では、レトロなシンセサイザーと軽快なギター演奏が流れ、聴く人にポジティブなエネルギーを伝える。続く映像は、魅惑的なムードで好奇心をかき立てる。グルーヴィーなリズムの上に感覚的な電子ピアノ、ファンキーなギターの音色を加え、ドギョムとスングァンの新しい魅力が込められた歌を完成させた。4番目のトラックサンプラーは、冬にぴったりの正統派バラードを期待させる。簡潔ながら響きのあるピアノに壮大なオーケストラ演奏が染み渡り、切ない雰囲気を醸し出す。5番目の映像では、層を成す楽器のレイヤーが広がり、ドラマチックな没入感を届ける。洗練された編曲が印象的な最後のトラックサンプラーも見逃せない。音の余白が与える美しい情趣が深い余韻を抱く。眩しい朝から静かな夜まで、1日の風景を素朴ながら感性的に盛り込んだ映像美は、SEVENTEENのメインボーカルであるドギョムとスングァンが表現する「普通の愛」への期待を高めている。ドギョムとスングァンは、12日午後6時に1stミニアルバム「Serenade」を発売する。出会いと別れの間のすべての瞬間を、2人の感性あふれるストーリーテリングで紡いだアルバムだ。倦怠や別れから、新しい始まりまで、最も普通の愛の中の多様な瞬間を捉え、深い共感と感情移入を引き出す見込みだ。

Stray Kids&SEVENTEENからENHYPENまで、世界的な人気を証明したグループを振り返る
世界の大規模公演会場を立て続けに占領したK-POPアーティストにとっては、もうスタジアムでさえも小さい。アメリカのビルボードは12月9日(現地時間)TOP TOURS 2025チャートを発表した。これは昨年10月1日から今年9月30日までワールドツアーを展開したアーティストたちの売り上げをベースに算定した順位だ。これによるとColdplayが1位、ビヨンセが2位、Kendrick Lamar&SZAが3位、The Weekndが4位、Shakiraが5位を獲得した。K-POPアーティストの中で最高ランキングを記録したチームは10位のStray Kidsだった。続いてSEVENTEENが17位、BTS(防弾少年団)のJ-HOPEが32位、ENHYPENが37位を獲得した。2018年3月にデビューしたStray Kidsは他の追従を許さない水準のK-POPを代表する世界的なアーティストとなった。2022年3月、「ODDINARY」から11月21日に発売したSKZ IT TAPE「DO IT」まで8つの作品を連続で米ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」で1位を記録した。これは1956年に始まったビルボードアルバムチャート史上、前例のない世界初の記録である。これでStray Kidsはザ・ビートルズ、ローリングストーンズに続いて世界のグループの中で「ビルボード200」1位作品を3番目に多く保有するグループとなった。これにとどまらず、2025年最初のアルバム「KARMA」で初動(発売後1週間のレコード売り上げ)300万枚を突破、今年K-POPアルバム初動1位を獲得し、「2025 MAMA AWARDS」で大賞を獲得した。何よりもスタジアム・アーティストとしての活躍が輝いた1年だった。Stray Kidsは35の地域で自己最大規模(56回)ワールドツアー「dominATE」を展開し、世界のスタジアムを占領した。ビルボードチャートに集計された合計31回の公演のうちラテンアメリカ、北米、ヨーロッパの21の地域で開催した29回の公演が、各地域を代表する超大型スタジアムで開催されたのだ。11つのスタジアム会場にはK-POPアーティストとしては初めて公演した。パリのスタッド・ド・フランスでは歴代K-POP最大規模及び最多観客という新記録を達成した。ビルボードのトップツアー2025チャートによると、J-HOPE、SEVENTEEN、ENHYPENを筆頭にBTSのジン、TOMORROW X TOGETHER、LE SSERAFIM、BOYNEXTDOOR、&TEAMなど、HYBE所属アーティストたちは集計期間、合計213回の公演を通じて約330万の観客を動員した。このような活躍により、HYBEは合計4億6,920万ドル(約734億7,062万円)のツアー売り上げを記録し、ビルボードの2025ボックス・スコアの年間報告書Top Promoters部門4位を獲得した。前年に比べて5段階上がった順位だ。中でも、Pledisエンターテインメント所属のSEVENTEENと、BIG HIT MUSIC所属のBTSのJ-HOPE、BELIFT LAB所属のENHYPENは、「ビルボード・トップ・ツアー2025」チャートにおいて、それぞれ17位、32位、37位にランクインし、目覚ましい世界的な成長を証明した。SEVENTEENは、北米でのスタジアム公演を含む大規模なワールドツアーを成功裏に展開し、これまでに約96万4,000人の観客と出会った。ツアーの売上は1億4,240万ドル(約223億105万400円)に達した。世界14都市で全29公演規模で行われている彼らのツアー「SEVENTEEN WORLD TOUR 」は、現在も進行中である。特にSEVENTEENは、アジア4都市での公演をすべて大規模スタジアムで開催。その一環として、来年2月28日と3月1日には、香港のカイタック・スタジアムに再び登場する予定だ。これに先立ち、SEVENTEENは9月27日と28日にも同会場で単独コンサートを開催し、視界制限席を含め約7万2,600人の観客を動員した。J-HOPEは、K-POPアーティストの中で唯一、ソロ歌手として「ビルボード・トップ・ツアー2025」チャートに名を連ねるという快挙を達成した。というのも、J-HOPEは初のソロワールドツアー「HOPE ON THE STAGE」の一環として、アジア10都市で全21公演を開催し、すべて全席完売を記録した。アジアでの動員数だけでも約34万2,000人に達している。今回のワールドツアーを通じて、アメリカ・ロサンゼルスのBMOスタジアムで単独公演を開催した初の韓国人ソロ歌手という金字塔も打ち立てた。世界各地の主要都市で盛況のうちに行われた今回のJ-HOPEのツアーに集まった観客数は、50万人を優に超えている。ツアーの売上は約8,000万ドル(約125億2,864万円)と集計された。一方、今年4月にアメリカ最大規模の音楽フェスティバル「コーチェラ・フェスティバル」に初出演したENHYPENは、ミニ6thアルバムで3度目のダブルミリオンセラー(単一アルバム200万枚販売)を達成。さらに、デビュー後初めて「2025 MAMA AWARDS」で大賞を受賞した。「ビルボード・トップ・ツアー2025」では37位を記録し、K-POPアーティストTOP4入りを果たした。ENHYPENは、10月にKSPO DOME(オリンピック体操競技場)でワールドツアー「WALK THE LINE」の大長征を締めくくった。世界19都市で全32公演を行い、約67万6,000人のENGENE(ENHYPENのファン)と出会い、自己最大規模のツアーを成功裏に終えた。この夏には日本の東京・大阪のスタジアムを席巻し、デビュー5年目にしてグローバル・トップ・ツアーアーティストとしての地位を確固たるものにしただけに、来年1月16日のカムバックにも世界中のファンの期待が集まっている。成功的なグローバルでの個別活動を経て再集結したBLACKPINKは、今年7月、K-POPガールズグループ初となる高陽(コヤン)スタジアム公演を皮切りに、世界16都市・全33公演規模のワールドツアー「DEADLINE」を展開中だ。北米・ヨーロッパ公演を終え、現在はアジアのファンに会っている。来年上半期には完全体でのカムバックも早くから確定している。特にBLACKPINKは、今回のツアーを通じてシンガポール・ナショナル・スタジアムに立つという快挙を成し遂げた。K-POPアーティストの中で唯一、同会場で2回の単独コンサートを開催し、圧倒的な世界的人気を証明している。来年1月には、3日間にわたり日本の東京ドームを制圧し、2019年、2023年に続く3度目の公演という記録を打ち立てる。今年デビュー10周年を迎えたTWICEは、K-POPガールズグループとして初めて「ビルボード200」に10回ランクインしたほか、Netflix「K-POPガールズ!デーモン・ハンターズ」の人気と相まった14thミニアルバムのタイトル曲「Strategy」の世界的なロングヒットにとどまらず、コンサート分野でも輝かしいキャリアハイを達成し、今後の歩みに対する期待を高めている。TWICEは7月のインスパイア・アリーナ公演を皮切りに、43地域・全78公演に及ぶ自己最大規模のツアー「THIS IS FOR」を開催中だ。12月6日と7日には、K-POPガールズグループとして初めて香港のカイタック・スタジアムに立ち、約9万人の観客とともに解放感のある360度ステージでの公演を成功裏に終えた。来年は北米20地域35公演、台北および東京で各3公演、ヨーロッパ8地域11公演の開催を予定している。さらに4月25日、26日、28日には、海外アーティストとして初めて、東京国立競技場に立ち、コンサート史に新たな歴史を刻む。




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