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SEVENTEEN、シンガポールのランドマークを彼ら一色に…ワールドツアーに合わせイベントを展開
SEVENTEENが、シンガポールでさらにグレードアップされたイベントを披露する。本日(20日)、Pledisエンターテインメントによると、SEVENTEENは3月2日から8日までの1週間、シンガポールの主要ランドマーク一帯で「SEVENTEEN EXPERIENCE」を実施する。公演の前後にアーティスト関連コンテンツで都市の名所を彩り、ファンに新たな体験を提供するという。彼らは昨年に続き、「マリーナベイ・サンズ」と再びコラボし、体験コンテンツの規模を一段と拡大した。イベント期間中、マリーナベイ・サンズのホテルロビーやザ・ショップスでは彼らのヒット曲が流れ、リゾート内の飲食店6ヶ所でSEVENTEENのテーマメニューを楽しむことができる。今年新たに披露されるSEVENTEENテーマパーティーにも大きな期待が寄せられている。パーティーは来月6日、グローバルクラブブランド「MARQUEE」で開催される。ファンは有名DJとともにSEVENTEENの歴代ヒット曲を楽しめるほか、グループの公式カラーに着想を得たカクテルも味わえる。「SEVENTEEN WORLD TOUR IN SINGAPORE」の前日に行われるだけに、ファンの熱気を一層高めるとみられる。昨年好評を得た特別ライトアップも再び実施される。マリーナベイ・サンズは公演当日の7日、リゾート全体の外壁をSEVENTEENの公式カラーであるローズ・クォーツとセレニティーにライトアップし、ファンはもちろん観光客や市民の視線を集める見込みだ。SEVENTEENはシンガポールをはじめ、アジア主要都市で「SEVENTEEN WORLD TOUR IN ASIA」を開催する。特に、全6公演すべてを大型スタジアムで開催し、ライブ巧者としての存在感を改めて示した。ツアー初開催地は啓徳体育園(カイタック・スタジアム)で、今月28日と来月1日の2日間にわたり公演が行われる。彼らは香港最大規模のスタジアムである同会場に、約5ヶ月ぶりに再び登場する。その後、3月14~15日にラジャマンガラ国立競技場、21日にフィリピン・スポーツ・スタジアムを経て、4月4~5日に仁川(インチョン)アジアド主競技場でアンコール公演を開催する。また、SEVENTEENは27日午後6時、新曲「Tiny Light」の音源を公開する。3月にNetflixで世界独占配信される大人気アニメ「BEASTARS FINAL SEASON」Part2のエンディングテーマ曲だ。メンバーのウジが作詞・作曲・編曲に参加し、SEVENTEENならではのダイナミックで力強いエネルギーを込めた。・SEVENTEEN、2月27日にデジタルシングル「Tiny Light」リリース決定!・SEVENTEEN、ワールドツアーの東京ドーム公演の模様を2月21日にテレビ初独占放送

SEVENTEEN、2月27日にデジタルシングル「Tiny Light」リリース決定!
13人組グループSEVENTEENが2月27日(金)18時にデジタルシングル「Tiny Light」を配信することが決定した。「Tiny Light」は、2026年3月7日よりNetflixにて独占配信される大人気アニメ「BEASTARS FINAL SEASON」Part2のエンディング主題歌に決定しており、昨年末のSEVENTEENのワールドツアーの日本公演「SEVENTEEN WORLD TOUR IN JAPAN」の最終公演日(12月21日)の福岡公演で、沢山のCARAT(SEVENTEENのファンダム名)の前で一部音源が収録された映像が放映され、音源が流れた瞬間に会場は大きな拍手と歓声に包まれた。「Tiny Light」はウジが作詞・作曲に参加し、どんな困難が訪れても君を絶対に手放さないという、勇気ある告白を込めた楽曲。テンポの速いドラムとリズミカルなギター演奏に、叙情的な歌詞が美しく溶け込んでいる。SEVENTEENのダイナミックで力強いエネルギーと、CARATに向けた真摯な想いが感じられる一曲だ。SEVENTEENは2月18日に国際レコード産業連盟(IFPI)が発表した「Global Artist Chart 2025」で14位にランクインし、5年連続で名前を連ねた。IFPIは毎年、世界中の実物音盤販売量、デジタル音源ダウンロード数、ストリーミング数などを合算し、「トップ20」までのランキングを公開している。このチャートに5年連続でランクインしたK-POPアーティストはSEVENTEENとBTS(防弾少年団)の2チームだけだ。止まらない勢いのSEVENTEENに今後も注目が集まる。

SEVENTEEN、ワールドツアーの東京ドーム公演の模様を2月21日にテレビ初独占放送
CS放送「TBSチャンネル1 最新ドラマ・音楽・映画」では、SEVENTEENの新たなワールドツアー「SEVENTEEN WORLD TOUR IN JAPAN」より、2025年12月12日(金)に行われた東京ドーム公演を、テレビ初独占放送する。4都市10公演のワールドツアー日本公演で約42万人を動員した「SEVENTEEN WORLD TOUR IN JAPAN」。ツアータイトルにある「NEW_」は、デビュー10周年を迎えたSEVENTEENの新たな挑戦に臨む強い意志を示すもの。約1年ぶりとなる今回の東京ドーム公演は、彼らの持つ無限の可能性と、新たな旅路への期待を感じさせる感動的なステージとなった。本公演では、250万枚以上の初動売り上げ記録を誇る5thフルアルバム「HAPPY BURSTDAY」のタイトル曲「THUNDER」をはじめ、「HOT」「HIGHLIGHT -Japanese ver.-」「ROCK」「HIT」など歴代のヒット曲が惜しみなく披露される。爆発的なエネルギーで観客を圧倒するグループパフォーマンスはもちろん、ジョシュア、ジュン、ディエイト、バーノンによるユニットステージや、メンバーが全身全霊をかけて挑むソロステージなど、多彩なパフォーマンスが会場を盛り上げていく。その中でもソロステージでは、個々のポテンシャルの高さを改めて実感することができる。力強いダンスに加えパワフルな表現力で新境地を開くディノ、美しいビジュアルと歌唱で耽美の世界へ誘うジュン、エレキギターをかき鳴らしながらロックで盛り上げるバーノン、素敵な笑顔と優しいボイスで東京ドームに春をもたらすジョシュア、ファンへの思いを歌に乗せ最高の笑顔で世界を救うドギョム、美しいピアノ演奏とエモーショナルな歌声で心を揺さぶるスングァン、音楽をありのままに表現し非凡な才能を発揮するディエイト、華麗な衣装のランウェイとボーカルで視線を釘付けにするミンギュ、そしてパワフルなラップと甘く優しい表情で圧倒的な存在感を放つS.COUPS。個性豊かなメンバーが自分自身を最大限に表現するショータイムは感動必至だ。個々の努力が結実した数々のステージング、大爆笑のアドリブトーク、観客との掛け合いで生まれる約5万人の合唱など、CARAT(SEVENTEENのファン)を楽しませるための追求心はとどまるところを知らない。だからこそSEVENTEENのライブは泣いたり笑ったり、まさに感情のジェットコースターなのだ。番組では臨場感溢れる多彩なカメラワークで、会場の熱気やメンバーの細やかな表情、迫力あるダンスをあらゆる角度から映し出す。デビューから10年間、13人全員で走り続けてきたSEVENTEENの希望に満ちた未来を紡ぐ「NEW_」の物語、そして今しか観られない大切な景色を、この機会にぜひ楽しんでほしい。さらに、TBSチャンネルでは、2月19日(木)午後11時30分より、「2ヶ月連続 SEVENTEEN特集~Eternal Love~」と題し、2021年から2025年までの単独コンサートやファンミーティング、バラエティーなど、豪華8タイトルを一挙放送することが決定した。デビュー10周年を迎え、常に新たな可能性を切り開き、進化し続けてきたSEVENTEEN。彼らの人間味溢れる温かく力強い音楽とメッセージは、世界中の人々の活力となり、多くの心を癒やしてきた。SEVENTEENとCARATが共に歩み育んできた愛の物語に、期待が高まる。 ■放送概要「SEVENTEEN WORLD TOUR IN JAPAN 東京ドーム」放送日時:2026年2月21日(土)午後8:00~午後10:15(テレビ初独占放送)収録:2025年12月12日(金)東京ドーム放送チャンネル:CS放送「TBSチャンネル1 最新ドラマ・音楽・映画」配信概要:初回放送のみスカパー!番組配信でも視聴可能※スカパー!でTBSチャンネル1をご覧いただける方は視聴可能詳細はこちら【視聴者プレゼントキャンペーン】「SEVENTEEN WORLD TOUR IN JAPAN 東京ドーム」のテレビ初独占放送を記念して、フォトカード10セットを20名様にプレゼント!詳細はこちら【SEVENTEEN特集関連】「2ヶ月連続 SEVENTEEN特集~Eternal Love~」放送日時:2026年2月19日(木)午後11:30~特集サイト■関連リンク「SEVENTEEN WORLD TOUR IN JAPAN 東京ドーム」番組特設サイト


SEVENTEEN ジョンハン、沖縄での記念ショットが話題!久々のインスタ投稿にファン歓喜
入隊中であるSEVENTEENのジョンハンが、日本で撮った写真を公開し、注目を集めている。昨日(16日)、ジョンハンは自身のInstagramを通じて、沖縄で撮った写真を多数公開。彼は美浜アメリカンビレッジや沖縄の自然、海を背景に、自由な時間を過ごしている。ジョンハンがインスタを更新したのは、2024年9月以来約1年5ヶ月ぶりで、ファンから喜びの声があがった。写真を見たファンからは「沖縄に来ていたんだね」「久しぶりだね」「会いたいです」「また会える日を待っています」などのコメントが寄せられた。ジョンハンは2024年9月にグループで最初に入隊し、社会服務要員として代替服務中だ。・SEVENTEEN「大韓民国大衆文化芸術賞」で大統領表彰を受賞入隊中のジョンハン&ウォヌが出席・SEVENTEEN ジョンハン、Omoinotakeとのコラボ曲「Better Half」スタジオ歌唱映像が公開

SEVENTEENからファン・ミンヒョンまで…Pledis所属アーティストが旧正月の挨拶(動画あり)
Pledisエンターテインメントのアーティストたちが、赤い馬の年である丙午年の旧正月を迎えて力強い新年の挨拶を伝えた。Pledisエンターテインメントは本日(16日)午後12時、公式YouTubeチャンネルにBUMZU、ファン・ミンヒョン、SEVENTEEN、TWSの2026年旧正月の挨拶映像を掲載した。歌手兼プロデューサーのBUMZUが最初に挨拶を述べた。彼は「60年に一度巡ってくる特別な赤い馬の年である分、強い情熱とエネルギーで新たな挑戦のたびに勝ち進む一年になればと思う」と述べ、「新年の福をたくさん受け取り、希望とエネルギーに満ちた丙午年をお過ごしください」と語った。ファン・ミンヒョンは「旧正月には何となく心が温かくなり、また一年を再スタートするという実感が湧く」と所感を明かした。TVINGオリジナル「スタディーグループ」シーズン2への出演を確定させ、新曲「Truth」を披露しながらオールラウンダーとして活躍中の彼は「ファンダムの応援一つひとつが新年をスタートする大きな力になる。今年一年、より良い姿で頻繁にご挨拶できるよう努力するので、たくさん期待してほしい」と伝えたワールドツアーはもちろん、ユニットと個人活動で幅広い活動を続けているSEVENTEENは「大切な人たちと温かい挨拶を交わしながら、心まで温かくなる連休になることを願う。体も心もしっかり充電する連休をお過ごしください」と語った。彼らは続けて「美味しいトック(餅を使ったスープ料理)も召し上がって、笑顔いっぱいの時間になりますように」と祝辞を述べた。デジタルシングル「再び出会えた今日(Nice To See You Again)」で一週間のスペシャル活動を展開したTWSは「新年がつい昨日のようなのに、もう旧正月で再び出会えた今日」と述べ、「42(TWSのファン)の皆さんも美味しい食事を召し上がって、家族と温かい時間をお過ごしいただければと思う」と語った。特に「新年の福をたくさん♥」で六行詩を用意し、愉快な笑いを誘った。

【PHOTO】SEVENTEEN ジョシュア、海外スケジュールを終えて韓国に到着
10日午後、SEVENTEENのジョシュアが海外スケジュールを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。・BLACKPINK ロゼ&SEVENTEEN ジョシュア、スーパーボウルの試合会場を訪問!豪華記念ショットも・BLACKPINK リサ&SEVENTEEN ジョシュア、米ゴールデングローブ賞のレッドカーペットに登場!

SEVENTEEN ドギョム&スングァン、1stミニアルバム「Serenade」が日本レコード協会のゴールド認定を獲得!
SEVENTEENのドギョムとスングァンによるスペシャルユニットDxSの1stミニアルバム「Serenade」が、本日(10日)日本レコード協会が発表した2026年1月度のゴールドディスク認定でゴールド認定(10万枚以上)を受けた。本アルバムは1月22日に日本で発売され、発売から10日で出荷量10万枚を超えた。発売日の2026年1月22日付オリコン音楽ランキング「デイリー・アルバムランキング」では初登場1位を獲得。翌週に発表された2月2日付オリコン週間音楽ランキング「オリコン週間アルバムランキング」「オリコン週間合算アルバムランキング」ではそれぞれ3位にランクインした。同作は音楽配信チャートでも存在感を見せた。1月26日に日本のSpotifyデイリー「デイリーバイラルソング」で1位にランクインし、6日間1位を走り続けた。強烈なパフォーマンスが中心のK-POP市場において、正統派バラードがこのような結果を残したのは異例の成果だ。1stミニアルバム「Serenade」は「夜に歌う愛の歌(Serenade)」という意味で、出会いと別れの間にあるすべての過程を、DxSならではの感性的なストーリーテリングで描いた、冬の感性に満ちたミニアルバムだ。倦怠期やすれ違い、新たな始まりまで、ごくありふれた愛の中にある多彩な瞬間を収め、誰もが深く共感し感情移入できる曲が収録されている。タイトル曲「Blue」は、互いに異なる歩幅の愛、次第に遠ざかっていく関係の気配を感じながらも、簡単に心を手放せない切ない感情を、DxSの訴求力豊かなハーモニーで表現した楽曲だ。同曲は2種のミュージックビデオが公開され、話題を集めている。「Cinema Ver.」は、俳優イ・ユミ、ノ・サンヒョンが主人公を務め、アニ・チョン監督がメガホンを取り、徐々に距離が離れていく恋人の物語をドラマチックな形で描き、公開直後から大きな話題を呼んだ。続いて公開された「Epilogue Ver.」は、異なる状況の中ですれ違う愛の速度に苦しむ2人の男性をDxSが演じた。このミュージックビデオは北海道で撮影が行われ、日本で多くの注目を集めている。さらに、ボーカルチャレンジ動画も多様なジャンルのアーティストが参加し、引き続き話題を集めている。

BLACKPINK ロゼ&SEVENTEEN ジョシュア、スーパーボウルの試合会場を訪問!豪華記念ショットも
BLACKPINKのロゼ、SEVENTEENのジョシュアが、アメリカを代表するスポーツフェスティバルNFL スーパーボウルの試合会場を訪問した。ロゼは同会場で、YouTubeチャンネル登録者数世界1位のクリエイター「MrBeast」と会った。MrBeastは昨日(9日)、自身のSNSに「僕はフットボールが好き」という文章と共にロゼとの記念ショットを掲載した。公開された写真はこの日、アメリカ・カリフォルニア州サンタクララのリーバイス・スタジアムで開催された「第60回 NFLスーパーボウル」の試合会場で撮影された。ロゼはMrBeastと並んで立ち、明るい笑顔を浮かべている。世界最大のスポーツイベントの1つであるスーパーボウルでの2人の出会いに注目が集まった。該当投稿を見たネットユーザーたちは「BLACKPINKやロゼとのコラボも実現するのかな?」「世界を代表するガールズグループメンバーとYouTubeチャンネル登録者数世界1位の出会い」など、様々な反応を見せた。また、ジョシュアもこの日、自身のSNSを通じてスーパーボウルを訪問した写真を複数枚掲載した。彼は、ジョン・ボン・ジョヴィ(Jon Bon Jovi)、トラビス・スコット(Travis Scott)、ケンダル・ジェナー(Kendall Jenner)などグローバルスターと共に、米プロフットボールリーグ側から公式招待されてこの場に駆けつけた。アメリカのエンターテイメントメディアであるザ・ハリウッド・レポーター(The Hollywood Reporter)、ファッションマガジン、コスモポリタン(COSMOPOLITAN)、ティン・ヴォーグ(Teen Vogue)などは、ジョシュアがスーパーボールを訪問したニュースを伝え、現地ファンの注目を集めた。ジョシュアは先月、「第83回ゴールデングローブ賞」にも参加し、スポットライトを浴びた。・BLACKPINK ロゼ、ステージでキスも!「グラミー賞」ブルーノ・マーズと共にパフォーマンス披露・BLACKPINK リサ&SEVENTEEN ジョシュア、米ゴールデングローブ賞のレッドカーペットに登場! この投稿をInstagramで見る ROSÉ(@roses_are_rosie)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る Joshua Hong(@joshu_acoustic)がシェアした投稿

セブチ、TXT、ENHYPEN、BOYNEXTDOORをVR体験!世界観に感激の声続出「推しが近すぎる」「何回でも観たい」
SEVENTEEN、TXT、ENHYPEN、BOYNEXTDOORのステージを没入型VRで体感する音楽の祭典「THE FACT MUSIC AWARDS EXHIBITION – VISION FESTA (DIVE INTO THE STARS)」が、東京ドームシティ Gallery AaMoにて開催中! 12月より開催されている本展が、いよいよ2月15日(日)で終了する。本展は、THE FACT MUSIC AWARDSの世界観を、VR×映像×空間演出で立体的に体感できる没入型エキシビション。アーティストのパフォーマンスを観るだけでなく、その場にいるかのように体感できる新感覚の展示として、開催初日から大きな反響を呼んでいる。◆展示を体験したファンの声は?実際に来場したファンからは、感動の声が続々と寄せられている。(一部抜粋)「本当に目の前に推しがいるようで、鳥肌が立ちました。何回でも観にきたいです!」「VRなのに、ライブ会場の空気感まで伝わってきました。想像していたレベルを超えていて驚きました」「推しのパフォーマンスを、こんな距離感で体験できるとは思わなくて感動しました」また、展示エリアやグッズショップでも多くの来場者が足を止め、コンサートとは異なる角度からK-POPの世界観を楽しむ様子が印象的だ。会場内では自然と会話が生まれ、アーティストへの想いや体験を共有するファン同士の交流も見られるなど、エキシビションならではの一体感が生まれている。開催初日からこれほどの反響を呼んだ本展は、会期終盤に向け、さらなる盛り上がりが期待されている。◆SNS上でも大盛りあがり!来場者参加型キャンペーンも大きな話題に会場内で実施が発表された各種キャンペーンも大きな注目を集め、SNS上では開催初日から来場者による投稿が相次いでいる。特に話題となっているのが、豪華な入場特典や来場者参加型のSNSキャンペーン。入場特典にはここでしか手に入らないフォトカードに実際に来場したファンからは、「特典が豪華でテンションが上がった」「体験するだけで楽しい仕掛けが多い」といった声も多く聞かれ、展示体験をより特別なものにしている。中でも注目を集めているのが、指定ハッシュタグをつけて投稿することで参加できるSNSキャンペーンだ。期間中、指定のハッシュタグをつけてSNSに投稿すると、抽選で100名にイベント会場限定のオリジナルグッズが当たるという内容で、「気軽に楽しめる」と好評を博している。さらに、前売券購入者限定の「3 TICKET REWARDS」キャンペーンなど、来場前から楽しめる仕掛けも展開されており、「体験するだけでなく、参加する楽しさがあるイベント」として高い評価を集めている。◆VR上映内容にも注目本展では、約22分間にわたるVR上映を実施。以下のアーティストによるパフォーマンスを、臨場感あふれるVR映像で体験できる。【VR上映内容】・SEVENTEEN × 3曲・TOMORROW X TOGETHER × 1曲・ENHYPEN × 1曲・BOYNEXTDOOR × 1曲計6曲を上映予定■開催概要「THE FACT MUSIC AWARDS EXHIBITION – VISION FESTA (DIVE INTO THE STARS)」【開催期間】2026年1月17日(土)~ 2月15日(日)【時間】10:00 ~ 20:00※最終入場は18:15まで【会場】東京ドームシティ Gallery AaMo◆チケット好評発売中!・一般(前売券):4,000円※ランダムフォトカード3種付き・一般(当日券):4,500円※ランダムフォトカード2種付き※日時指定券/予定枚数終了次第、販売終了※当日券は空き枠がある場合のみ会場販売>>チケット購入ページ【注意事項(抜粋)】・本展示会へのご入場にはチケットが必要です。・チケット購入後の日時・券種変更、払い戻しはできません。・集合時間に必ずご集合ください。・集合時間前にお待ちいただくスペースはございません。・会場混雑時はお待ちいただく場合がございます。※その他の注意事項は、必ずオフィシャルサイトをご確認ください。公式ホームページ

【PHOTO】SEVENTEENのS․COUPS&ミンギュ、日本コンサートを終えて帰国
SEVENTEENのS.COUPSとミンギュが7日午後、日本公演を終えて金浦(キンポ)国際空港を通じて帰国した。2人は5~6日、幕張メッセ国際展示場にて初のライブツアー「CxM LIVE PARTY in JAPAN」の最終公演である千葉公演を開催した。・SEVENTEENのS․COUPS&ミンギュ、初のライブツアー日本公演が大盛況!力強い約束も「僕たち13人は離れることはない」・SEVENTEENのS․COUPS&ミンギュ、初のライブツアーを記念したポップアップストアが東京にオープン!本日より9日間限定

SEVENTEENのS․COUPS&ミンギュ、初のライブツアー日本公演が大盛況!力強い約束も「僕たち13人は離れることはない」
SEVENTEENのS.COUPSとミンギュのスペシャルユニットCxMの初のライブツアー「CxM LIVE PARTY in JAPAN」の最終公演である千葉公演が、2月5・6日に幕張メッセ国際展示場で行われ、大盛況のうちに幕を閉じた。今回の公演は1月に韓国・仁川(インチョン)を皮切りに、アジア5都市を巡る公演の日本公演で、愛知、千葉の2都市にて4公演を開催し、合計約7.4万人のCARAT(ファンネーム)を熱狂させた。2月5日(木)、6日(金)には公演会場である、千葉・幕張メッセ国際展示場にCxMの公演を楽しみに全世界からCARATが集まった。公演はCxMの1stミニアルバム「HYPE VIBES」に登場した異星出身のキャラクターKuute、Manteが宇宙から現れたような演出で登場した後、CxMが登場し、会場から悲鳴にも近い喜びの歓声が沸き起こった。「Fiesta」と未発表曲「Feel」、SEVENTEENのHIPHOP TEAMの曲「Back it up」を披露し、公演がスタート。「幕張の皆さんお久しぶりです! こんばんは~CxMです!」という挨拶をしてMCがスタート。今回はステージが中央にあり、その前後を客席で囲むような配置となっており、「今日は全てアリーナです。よく見えますかー?」という問いかけに、会場からは力強いレスポンスが返ってきて、「ステージがこうやって真ん中にあるので少しは皆さんと近くで会えるんじゃないかと思います! 僕たちは今回、全てがスタンディングのステージをしたいと思っていたのですが、今回こんな大きな会場で沢山のCARATのみなさんと近くでお会いできてとても嬉しいです!」と満足げにコメントを残した。MCの後はCxMの曲「Worth it」、HIPHOP TEAMの曲「LALALI」を立て続けに披露した。続いてミンギュのソロステージに。彼自身が約7年前に制作した「Like the Beginning」、2025年に一人旅の最中に制作した未発表曲「Sunrise(MINGYU Solo)」を高い歌唱力と共に披露。その後、S.COUPSも再びステージに登場しHIPHOP TEAMの曲「IF I」「TRAUMA」をパフォーマンスし、会場のCARATを魅了した。続いてS.COUPSのソロステージへ。自らのアイディアで薔薇で装飾したマイクスタンドを使い「Me」を披露し、会場を魅了。その後、今の自分を表現したという未発表曲「TOO YOUNG TO DIE(S.COUPS Solo)」を情熱的にパフォーマンスした。熱い雰囲気は残しながらも、再びミンギュも登場し、CxMの1stミニアルバム「HYPE VIBES」のタイトル曲「5, 4, 3(Pretty woman)」「For you」を披露。続いて、ミンギュのソロ曲「Shake It Off(MINGYU Solo)」のパフォーマンスに。先日幕を閉じた「SEVENTEEN WORLD TOUR IN JAPAN」の時を彷彿とさせる演出で、ミンギュのステージが終わった後、王座のような椅子に腰をかけたS.COUPSが登場し、S.COUPSのソロ曲「Jungle(S.COUPS Solo)」を披露した。その後HIPHOP TEAMの曲「Fire」「Water」を熱くパフォーマンスし、会場のボルテージは最高潮に。最後はCxMの曲「Earth」を披露し、本編の幕が閉じた。会場に響き渡るCARATのアンコールの掛け声で、アンコールステージへ。HIPHOP TEAMの曲「Monster」で華々しくスタート。アンコールのMCでは「皆さん、ありがとうございます。これからSEVENTEENだけではなく、CxMとしても楽しい思い出を沢山作りたいです! これからも10年20年30年よろしくお願いします! 僕たち13人は離れることはありません! これからもよろしく!」と力強く宣言した。その後HIPHOP TEAMの曲「GAM3 BO1」「Check-In」を披露。最後はCxMの曲「Young again」「Earth」を歌唱し、大盛況のうちに「CxM LIVE PARTY in JAPAN」の幕が降りた。「CxM LIVE PARTY in JAPAN」を無事に終えた彼らは、韓国・釜山(プサン)公演を2月13日(金)、14日(土)に行う予定だ。グループ活動のみに留まらない勢いのSEVENTEENに今後も注目だ。





