SEVENTEEN
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![舞台は極上のラブレター!SEVENTEENのDKとSEUNGKWANによるスペシャルユニット初単独公演『DxS [SERENADE] ON STAGE - JAPAN 全曲ノーカット版』TV初独占放送](https://prtimes.jp/img/3065/1425/resize/d3065-1425-f402d6a90d6279ef0fad-0.jpg)

SEVENTEEN出演回での字幕の表示ミスが議論に…「チャンネル十五夜」が謝罪“直ちに修正作業を行った”
YouTubeチャンネル「チャンネル十五夜」が、SEVENTEENのコンテンツ内における中国語の字幕で、台湾が「海外」と誤って表記されていた件について謝罪した。昨日(3日)、「チャンネル十五夜」は公式SNSを通じて「このたび字幕翻訳の過程において、台湾に関する表記により不快な思いとご不便をおかけした視聴者の皆様に、心よりお詫び申し上げます」とコメントした。先月29日に公開された「SEVENTEEN 親睦会」第2弾では、ナ・ヨンソクPDとSEVENTEENのメンバーたちが会話を交わす様子が公開された。しかし、ナ・ヨンソクPDが台湾に言及した場面で、中国語の字幕に「海外」と表示されていたことが判明。これに対し抗議の声が相次ぐと、制作陣は謝罪文を発表し、事態の収拾に乗り出した。この日、「チャンネル十五夜」は「中国語の字幕内で『台湾』が『海外』と表記されていたことを確認後、直ちに字幕を修正いたしました。その後、他言語の字幕や表現にも問題がないか、また今回の問題がどの過程で発生したのかについて、全般的な確認作業を行いました。しかしながら、その過程でお詫びが遅れてしまった点につきましても、深くお詫び申し上げます」と謝罪した。続けて「今回の問題は翻訳作業の過程で発生したミスではありましたが、最終確認の段階で事前に修正できなかった責任は、すべて私たちにあります。私たちは今回の件を重く受け止めており、寄せられたご意見を真摯に受け止めています」と伝えた。さらに「『チャンネル十五夜』をご視聴くださっている皆様に対し、より一層細やかな配慮をすべきだったにもかかわらず、確認が不十分だったことで失望させてしまったことを心よりお詫び申し上げます」とし、「今回の件をきっかけに、翻訳および字幕の確認手続きをさらに強化し、同様の問題が再発しないよう最善を尽くしてまいります」とコメントした。・HYBEアーティストが熱いバトル!「出張十五夜2」SEVENTEENからLE SSERAFIMまで36人が大活躍奇想天外な展開も(動画あり)・SEVENTEEN、ナ・ヨンソクPDとの生配信でまさかのハプニング?発言にメンバー困惑(動画あり)

【PHOTO】SEVENTEEN ミンギュ、海外スケジュールのため出国
4日午前、SEVENTEENのミンギュが海外スケジュールのため、金浦(キンポ)国際空港を通じて出国した。・【REPORT】SEVENTEEN ミンギュ、日本でメンバー愛さく裂!甘く幸せな瞬間は「ファンに会う時」(動画あり)・【PHOTO】SEVENTEEN ミンギュ&ITZY リュジンら「MONCLER」のイベントに出席
![「SEVENTEEN WORLD TOUR [NEW_] IN JAPAN」DIGITAL CODE発売決定!](https://prtimes.jp/img/45862/711/resize/d45862-711-e1ff9fb4cbb655f63572-0.png)

SEVENTEEN ディノ、サブキャラ「ピ・チョリン」としてのデビュー控え…新曲の一部をサプライズ公開
世界で活躍する13人組グループSEVENTEENのメンバー、ディノが新曲をサプライズ公開した。ディノは先月31日、Weverse Liveを通じてファンと交流していた際、未発表の新曲2曲の一部をサプライズ公開した。短い曲ながらも、曲ごとに異なる魅力が詰まっており、今後公開される「ピ・チョリン」のアルバムへの期待感を高めた。1曲目は、先に公開されたトレーラー「Monday Spotlight | Interview with Picheolin, Herald of Heung (Hype)(月曜招待席「興」の守護者ピ・チョリン電撃インタビュー)」のBGMとして登場し、話題を集めた。重厚なビートの上に滑らかで洗練されたサックスサウンドが加わり、一瞬で耳を惹きつけた。2曲目は、一段と余裕があり、センスの良い雰囲気が際立っている。卓越したパフォーマンス実力で定評のあるディノは、この曲でボーカルとラップを行き来し、多才な一面を披露した。彼は、K-POPアーティストとして初めて「サブキャラクター」アルバムを披露する意気込みも率直に語った。ディノは「このプロジェクトを通じて、一味違った挑戦をしながら自分の音楽の領域をさらに広げられると思った。大局を見据え、もっと多くを学びたいという思いでスタートしただけに、一層熱心に、固い決意を持ってアルバムを準備している」と説明した。ピ・チョリンは、音楽を通じて大衆の日常に親しみやすく自然に溶け込もうとするディノの試みが込められたペルソナだ。多様な音楽的挑戦を通じてディノの多才な魅力と無限の可能性を自由に広げ、「興の守護者」として大衆に前向きで楽しいエネルギーを伝播する予定だ。8月3日に発売される1stミニアルバム「吉BOARD(Gilboard)」は、様々なジャンルを韓国的な「興(フン)」の情緒で再解釈したアルバムだ。親しみやすいお節介さで人々の物語をサンプリングし、それを音楽としてリミックスする「道の上の万能プロデューサー、ピ・チョリン」の姿を見せる。

SEVENTEEN ディエイト&バーノン、新ユニット「V8」結成!6月29日にデビュー・コンサートも決定
SEVENTEENのディエイトとバーノンが、新たなユニット「V8」として全世界の音楽ファンと出逢う。所属事務所Pledisエンターテインメントによると、2人は6月29日に初のユニットアルバムを発売し、本格的な活動に突入する。ユニット名「V8」は、バーノンの英文名の頭文字「V」と、ディエイトの活動名に含まれる数字「8」を組み合わせて誕生した。これは強力なパワーを生み出す8気筒エンジンのように、2人の独創的な感覚を動力として、休みなく疾走するという強い推進力を象徴している。正式デビュー前から、2人への反応はすでに熱い。4月27日から約1ヶ月間にわたって行われた「V8 HUNT」チャレンジを通じて、世界中のファンが日常の中で看板や本の一節などから「V」と「8」を探して認証し、新ユニットへの期待を寄せている。V8はアルバム発売直後に単独コンサートを開催し、精力的な活動を展開する予定だ。7月11日と12日の両日、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市のKINTEX HALL1にて初のコンサート「2026 VERNON THE 8 LIVE」を開催し、ファンと対面する。続いて7月18日と19日には香港のアジアワールド・エキスポホール10でも公演を行う。本日(28日)公開されたコンサートのポスターは、シンプルでありながらも荒々しい質感のタイポグラフィーによって、V8だけが持つ独自のエネルギーを刻み込み、目を引いた。2人のメンバーはいずれも、グループ活動はもちろん、卓越した創作力を証明してきただけに、今回のユニットはさらなる注目を集めている。ディエイトは2024年に発売した中国語のEP「STARDUST」をはじめ、アートフィルムシリーズ「THE 8 Contemporary ART」を通じて、多彩なジャンルと舞踊を融合させた幅広い芸術的スペクトラムを披露してきた。バーノンも、2022年のミックステープ「Black Eye」の発表や多数のアーティストとのコラボレーションにより、2024年に韓国音楽著作権協会(KMCA)の正会員に昇格し、昨年は米レコーディング・アカデミー(Recording Academy)の会員に選ばれた。・SEVENTEEN ディエイト&バーノン、ファッション誌「Allure Korea」に登場!2人の原動力も明らかに・SEVENTEEN ディエイト、歴代最年少でマガジン「AD China」の表紙を飾るアーティストとしての哲学を明かす・SEVENTEENからTXTメンバーまで、HYBEから16人が米レコーディング・アカデミー会員に

SEVENTEEN、デビュー11周年を記念しユネスコに寄付⋯ラオスの子供たちを支援
SEVENTEENが、ユネスコ韓国委員会に寄付をした。昨日(26日)、ユネスコ韓国委員会によると、SEVENTEENはデビュー11周年を記念して寄付をした。寄付金額は非公開とし、ラオスの中等教育進学奨学金事業に充てられる予定だ。SEVENTEENは2022年から同事業を継続的に支援している。ラオス中等教育進学奨学金事業は、地域の学習センターで初等学力認定教育プログラムを修了した生徒が、中等公教育へと進めるよう学業奨励金を支援する事業だ。これを通じて、教育の死角に置かれた学生たちが安定的に学業を続けられるよう支援している。ユネスコ韓国委員会のホン・ヒョンイク事務総長は、「2022年から続いているSEVENTEENの後援に深く感謝する」とし、「今回の寄付により、ラオスの貧困層の子供たちが安定した教育を受け、より良い未来を描けるようになった」と伝えた。このようにSEVENTEENは、音楽活動だけでなく社会貢献活動も続けている。特に2024年6月には、K-POPアーティストとして初めてユネスコ青年親善大使に任命され、世界的な影響力を証明した。

SEVENTEEN、京セラドーム大阪での大型ファンミーティングも大盛況!2都市4公演で18万人を動員
世界で活躍する13人組グループSEVENTEENの約1年ぶりとなるドームクラスの大型ファンミーティング「SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING 'YAKUSOKU'」が、東京ドームと京セラドーム大阪でそれぞれ2日間ずつ行われ、2都市4公演で約18万人が熱狂した。「SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING 'YAKUSOKU'」は5月13日・14日の東京・東京ドームを皮切りに開催され、23日・24日は大阪・京セラドーム大阪でドームクラスの大型ファンミーティングが行われた。さらに、現地に足を運べないCARAT(SEVENTEENのファンダム名)のために、東京ドームのファンミーティングは、日本各地はもちろん、韓国、マレーシア、インドネシアなどアジア主要国・地域の120館以上の映画館でライブビューイングが同時に行われ、京セラドーム大阪のファンミーティングはオンライン・ライブ・ストリーミングが開催された。ファンミーティングは、会場のセンターからメンバーがせり上がって登場し、「今 -明日 世界が終わっても-」で幕を開けた。続いて「Run to You -Japanese ver.-」「Snap Shoot -Japanese ver.-」を歌いながら会場中を巡り、会場のCARATとの再会を喜んだ。続いて「YAKUSOKU RADIO」と題したラジオ番組をテーマにしたトークコーナーへ。MCの古家正亨氏と一緒に、「SEVENTEENと一緒に歌いたい曲」「背中を押してくれた曲」などお題に即したSEVENTEENの曲に関するTOP5を紹介するコーナーに。メンバーの予想が的中すると会場中のCARATと喜び合い、楽しい時間を過ごした。その後はスペシャル生ライブのコーナーへ。「Heaven's Cloud」「My My」を披露した。続いてファンミーティング恒例のゲームコーナー「YAKUSOKU ハチャメチャ GAME バトル︕」の時間に。3グループに分かれて、各種ゲームに挑戦。チームで協力してピンポン玉に息を吹きかけてより多くのピンポン玉をゴールに送るゲームや、ボーリング、会場の上空から舞い落ちてくる紙で作られた蝶を虫取り網などでキャッチするゲーム、ドームの大画面に映し出される贅沢なテレビゲームなど、全ての公演で異なる組み合わせの多種多様なゲームが行われた。続いて、個人戦へ。じゃんけんをして勝った人がハンマーで相手を叩き、負けた方は叩かれないようにヘルメットで防ぐゲーム。どのゲームも、本気で勝とうとするメンバーや、楽しんでいるメンバー、あきらめないで頑張るメンバーなど三者三様の様子で、SEVENTEENらしく、楽しいゲームコーナーとなった。本編の最後はライブコーナーに。「BEAUTIFUL」「Thinkin' about you」を披露。その後衣装を変え、SEVENTEENのメドレーをパフォーマンス。「Oh My! -Japanese ver.-」「Pretty U」「Happy Ending」「HOME;RUN -Japanese ver.-」「God of Music」「CALL CALL CALL!」を披露して本編は終了した。 アンコールでは「Love Letter -Japanese ver.-」「Sara Sara」、そして初パフォーマンスとなる「Tiny Light」をスタンドマイクで力強くパフォーマンスをした。コメントでは「今日も本当に楽しかったです。また、大きな感動をいただき、幸せでした。CARATの皆さんのおかげです。ファンミーティングなので近くに行って一人ひとりと目を合わせることができました。皆さんの幸せそうな顔を見ると僕も幸せになりました。今日もエネルギーをいっぱいに満たしてくれてありがとうございます。これからも、ユニットやソロ活動を頑張って、SEVENTEENは成長していきますので、次にSEVENTEENのグループで会う時まで幸せに、身体に気を付けて、また会いましょう! ありがとう、大好き!」とコメントした。最後に「消費期限」「All My Love -Japanese ver.-」を披露し、最後には9人からの直筆メッセージが会場に投影され、「SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING 'YAKUSOKU'」は終了した。日本でのファンミーティングを成功裏に終えたSEVENTEENは、異例のスタジアム規模で行われるファンミーティング「2026 SVT 10TH FAN MEETING 」(6月20日・21日 韓国・仁川アジアド主競技場にて開催)へ向かう。今後も勢いの止まらないSEVENTEENに注目して欲しい。・SEVENTEEN、東京ドーム2日間で10万人のCARATと交流!約1年ぶりとなる日本での大型ファンミーティングがスタート・【REPORT】SEVENTEEN ミンギュ、日本でメンバー愛さく裂!甘く幸せな瞬間は「ファンに会う時」(動画あり)

SEVENTEEN ディエイト、歴代最年少でマガジン「AD China」の表紙を飾る…アーティストとしての哲学を明かす
SEVENTEENのディエイトが、グローバルなリビング・ライフスタイルマガジンの表紙を華やかに飾り、音楽だけでなくファッション、デザイン、アートまで網羅するアーティストディエイトの姿を見せた。Pledisエンターテインメントによると、ディエイトは「AD(Architectural Digest) China」5月号のカバーモデルに抜擢された。特に彼は、今回のマガジンの歴史上「歴代最年少カバースター」として堂々と名を連ね、世界のファッション・アート界における彼の影響力を再び実感させた。今回のグラビアは、先月開催された「MILANO DESIGN WEEK 2026」が行われたイタリア・ミラノの由緒ある古典建築物「ヴィラ・アルコナティ」で撮影され、圧倒的なスケールを誇る。カメラを見つめるディエイトは、特有の柔らかなオーラを見せた。ディエイトはインタビューを通じて、アーティストとしての哲学も語った。彼は「芸術は結論ではなく討論」という視点を示し、相次いで発表した自作曲「四月的漂流(April Drift)」と「不见了(Love is gone)」に込めた真心を伝えた。彼は「音楽が個人的な表現を越え、リスナーたちに情緒的に深く共鳴することを願っている」とし、「聴く方々が音楽を通じて自分だけの感情を見つけることを望んでいる。それゆえに音楽はいつでもオープンであるべきだ」と伝えた。ディエイトはこれまで音楽だけでなく舞踊、美術など多彩な芸術分野で優れた表現力を誇り、自分だけの創作世界を構築してきた。自身の内面と観点を投影した「THE 8 Contemporary ART」プロジェクトが代表的だ。

【REPORT】SEVENTEEN ミンギュ、日本でメンバー愛さく裂!甘く幸せな瞬間は「ファンに会う時」(動画あり)
韓国で愛されるトースト専門店「イサックトースト」の味を自宅で楽しめる「イサックトーストソース&ジャム」が日本に上陸!21日、都内では「イサックトーストソース&ジャム発売記念イベント with SEVENTEEN MINGYU」が行われ、CMモデルを務めるSEVENTEENのミンギュがファンに同商品の魅力をたっぷりと届けた。【PHOTO】SEVENTEEN ミンギュ、ファンの声援に大照れ!?お気に入りの日本のパンやオリジナルトースト考案もこの日彼は、ホワイトのラインが爽やかなネイビーのTシャツにワイドデニム姿で登場。夏を先取りする装いで会場を熱狂させた。SEVENTEENは5月13~14日にかけて、東京ドームで「SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING 'YAKUSOKU'」の東京公演を開催。ミンギュは「毎週会えて嬉しいです」とコメントし、ファンへの愛情を隠さなかった。イベントのトークコーナーでは、「イサックトースト」への思い入れや、「イサックトーストソース&ジャム」のCM撮影の裏話も。特に、「練習生時代から特別な思いがあったので、今回モデルを務めることができて嬉しいです。スングァンさんとディノさんと同じ高校だったので、3つの味を楽しんでいました」という思いで話は、会場のファンを笑顔にした。また、今回発売された3種類のジャムのうち、おすすめだというアップルジャムを実食する場面も。丁寧にクラッカーにジャムを塗り、「10秒だけなら(通訳さんも)食べてもいいでしょう?」とお茶目に伝えながら、この日の通訳のみょんふぁ氏にも振る舞って再び会場を和ませた。クイズコーナーでは、「イサックトースト」に関する問題はもちろん、「イサックトーストを食べる時は飲み物はコーヒー派orコーラ派」や「食べるかどうか迷った時は、食べるor食べない(我慢する)」など、ミンギュ自身の日常や生活スタイルに関する問題も。「僕が正解を決めるということ?」と思わず笑みを浮かべると、ファンに向かって「どっちが正解だと思いますか?」と呼びかけるなど、親しみあふれる姿も見せた。さらに、ファンからの質問に答えるコーナーでは、「イサックトースト以外に好きなパンは?」という質問で大盛り上がり。「日本のメロンパンが本当に好きです。あとはコーンパン。このコーンパンはメンバーもみんな大好きで、今は50周年を記念してサイズが大きくなってますよね」と、特定のコンビニのコーンパン事情も明らかにし、日本のパン事情を知り尽くしている様子だった。その後、ミンギュ自身が、ファンにおすすめのパンを聞く展開に。トリュフ塩パンや、あんバター、明太バターなど様々なパンの名前が飛び交い、焼きそばパンの名前が挙がると「焼きそばパンは僕のスタイルじゃない」と答え、ファンを笑わせた。彼は「焼きそばはごはん(食事)、パンはデザート」と解説し、あくまで別々に食べるものだと強調。しかし、次の「メンバーに振る舞ってあげたいパンは?」という質問には「ブルダック炒め麺パン」と回答。「うちのメンバーはみんな辛い物が好きなのでブルダック炒め麺のパンとかどうですか? それこそ焼きそばパンみたいに」と説明し、再び笑いを誘った。さらには「そのパンをウォヌさんとスングァンさんにご馳走してあげたいです」と付け加え、メンバー間の友情も感じさせた。中盤には、ステージの卓上に置かれたイサックトーストソースの消費期限が4月6日であることが発覚。この日はまさにミンギュの誕生日で、思わぬ出来事に会場は再び大盛り上がりとなった。コーナーの最後に「最近ジャムのように甘く幸せだった瞬間は?」という質問を読み上げると、ミンギュは「CARAT(SEVENTEENのファン)の皆さんに会っている時です」と一言。「最高の締めくくりですね」と優しい笑顔を見せた。イベントの終わりには、「皆さん、楽しかったでしょう? 久しぶりにこうして、劇場で皆さんにお会いできて、すごく楽しかったです。皆さんも楽しかったなら、嬉しいです。イサックトーストと一緒に、皆さんと同じ時間を過ごせたことが嬉しいです。今週は大阪でファンミーティングをやりますので、またお会いできるのを楽しみにしています」とコメントしたミンギュ。「皆さんお元気で、いつも幸せでいてね。この後は美味しいものをたくさん食べてください。ありがとうございます。愛しています」と挨拶を締めくくった。

【PHOTO】SEVENTEEN ミンギュ、ファンの声援に大照れ!?お気に入りの“日本のパン”やオリジナルトースト考案も
SEVENTEENのミンギュが来日! モデルを務める「イサックトーストソース&ジャム」の日本初上陸を記念し、抽選で選ばれたファン500人と、ゲームやトーク、Q&Aコーナーを通じてコミュニケーションを楽しんだ。フォトセッションでは、取材陣の要望に応えながらも、ファンの声援に照れてはにかむ姿も。イメージモデルとして存分に商品の魅力をアピールするとともに、ファンへの愛情も一際輝くイベントとなった。【REPORT】SEVENTEEN ミンギュ、日本でメンバー愛さく裂!甘く幸せな瞬間は「ファンに会う時」






