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  • SEVENTEEN、人気K-POPカバーや互いのソロ曲をチェンジして披露も!2日間のファンミで5万8000人と交流

    SEVENTEEN、人気K-POPカバーや互いのソロ曲をチェンジして披露も!2日間のファンミで5万8000人と交流

    SEVENTEENが、20~21日に仁川(インチョン)アジアド主競技場で開催された「SEVENTEEN in CARAT LAND」で、単独コンサート級のファンミーティングを成功させた。ゲーム、チャレンジ、「Solo Reverse」など、ファンミーティングの看板コンテンツをさらにパワーアップした形で披露した。5万8000人余りで埋まったスタジアムで、3時間にわたり20曲以上を披露したSEVENTEENのステージは、まさに限界のないパフォーマンスだった。ファンミーティングは、「CARAT(ファンの名称)LAND」へ向かう特急列車をコンセプトに幕を開けた。オープニングを飾った「TOGETHER」「Heaven's Cloud」「My My」のステージが終わると、すぐにゲームワールドが繰り広げられた。最初のゲーム「君という花が咲きました」では、3つのチームに分かれたファンたちが、花のヘアバンドをつけているメンバーの人数を当てた。メンバーたちは猫や花など様々なヘアバンドをつけ、ファンたちに愛嬌を披露した。2つ目のゲーム「君を捕まえるぞ、オーオーオー」では、挑戦チームがモグラになり、ピコピコハンマーの攻撃を避けながら問題を解いた。スクリーンには過去の公演ポスターやダンス映像が流れ、皆が思い出に浸る場面もあった。最後のゲーム「真似できない」はタワー積みだった。相手チームが積んだタワーを崩そうといがみ合う姿は爆笑を誘った。抜群のバラエティセンスが輝く時間だった。チャレンジコーナーもさらにグレードアップした。「CARATたちに見せたいチャレンジ」というテーマで行われた今回のコーナーでは、メンバーたちがさまざまなアイドルの曲を新たにアレンジした。まずディエイトが、ILLITの「NOT CUTE ANYMORE」で幕を開けた。ミンギュは同グループの新曲「It's Me」を披露し、スングァンはNCT WISHの「Ode to Love」で、第5世代アイドルに負けない爽やかさを放った。メンバーたちから「チャレンジ界のダークホース」という称号を得たS.COUPSは、LE SSERAFIMの「BOOMPALA」のイントロを完璧にこなした。ジョシュアはIZ*ONE出身のチェ・イェナの「Catch Catch」で挑戦状を叩きつけた。続いてS.COUPSと「合同CATCH CATCHチャレンジ」を披露し、会場を盛り上げた。バーノンは、RESCENEの「Love Attack」を、ディノはITZYの「THAT'S A NO NO」を選んだ。ジュンはMEOVVの「Hit 'Em」をステージで披露した。最後の順番だったドギョムは、KATSEYEの「PINKY UP」で、原曲に負けない堂々とした雰囲気と切れ味抜群のダンスを披露し、「圧倒的だった」という反響を呼んだ。ファンミーティングのハイライトは「Solo Reverse」のステージだった。ユニット曲をチェンジして歌っていた従来の形式から進化し、各メンバーが互いのソロ曲を再解釈するステージを披露した。SEVENTEENの幅広い音楽が際立つ瞬間だった。スングァンはディノの「trigger」のカバーで幕を開けた。ノースリーブのスーツ姿で登場した彼は、花火エフェクトと共に強烈なダンスを披露した。バーノンは白いスーツを身にまとってジュンの「Gemini」を披露し、ステージの終盤には紙吹雪が舞い散り、幻想的な雰囲気を醸し出した。ミンギュはエレキギターを弾きながら、バーノンの「Shining Star」を甘美な美声で歌った。ディノは童話の一場面を背景に、ジョシュアの「Fortunate Change」をカバーした。S.COUPSはドギョムの「Happy Virus」を独自のスタイルで再解釈した。ディエイトはスングァンの「Raindrops」を完璧に歌い上げた。ダンスポジションとは思えないほど、高音まで自在に歌いこなした。ドギョムはブラックの衣装でディエイトの「Skyfall」を披露し、パフォーマンスは花道ステージまで続いた。ジュンは、まるでランウェイショーのような登場でミンギュの「Shake It Off」をシックな振り付けで披露した。ジョシュアはS.COUPSの「Jungle」のステージを披露した。ダンサーたちとの振り付けは、ジャングルの中の動物たちの躍動的な動きを彷彿とさせた。「Solo Reverse」に続いて行われたメドレーステージでも、SEVENTEENの底力が発揮された。「Oh My!」「Pretty U」「Thinkin' About You」「HOME;RUN」「God of Music」「VERY NICE」が続き、ファンと共に「VERY NICE」のパートを繰り返し、雰囲気を盛り上げた。ステージ演出も際立っていた。会場はダイヤモンド状に連結された5つのステージで構成された。SEVENTEENは各ステージを駆け巡り、すべてのファンと交流した。「Pretty U」のステージでも分散戦略が活用された。メンバーたちは各ステージに散らばり、すべての花道ステージをびっしりと埋めた。特に、ペンライトの色がステージと調和するように演出された場面は、幻想的な光景を描き出した。明るい空を背景に歌ったS.COUPSのソロステージでは、空色と白色のペンライトが会場を包み込んだ。ジュンの強烈なステージでは、ペンライトは赤色に変わった。「CARAT TIME – リズムゲーム」のコーナーも印象的だった。ファン席を照らすスクリーンにリズムゲームのグラフィックが映し出された。矢印の方向に合わせて、ペンライトが一斉に踊り始めた。ファンミーティングは、アーティストとファンの調和で成り立つ空間であることを改めて実感できる場面だった。最後のステージは、「US, AGAIN」と「All My Love」で締めくくられた。スクリーンには、SEVENTEENのこれまでの11年間の活動の写真がパノラマのように映し出された。SEVENTEENが披露した3時間は、これまでのどのファンミーティングよりも感動的なものであった。フルメンバーが揃う日が未定の中、最も充実した今この瞬間を過ごしたSEVENTEENとファンたちが、一層輝きを放つ場となった。・SEVENTEEN、デビュー11周年を記念しユネスコに寄付⋯ラオスの子供たちを支援・SEVENTEEN、京セラドーム大阪での大型ファンミーティングも大盛況!2都市4公演で18万人を動員

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  • SEVENTEEN ディエイトとバーノンのユニットV8、1stミニアルバムの最後のコンセプトフォトを公開

    SEVENTEEN ディエイトとバーノンのユニットV8、1stミニアルバムの最後のコンセプトフォトを公開

    SEVENTEENのディエイト、バーノンによる新ユニットV8が、黄金色の青春で世界中のリスナーを招待する。V8は昨日(22日)、SEVENTEENの公式SNSを通じて1stミニアルバム「V8」の最後のコンセプトである「REV」バージョンの映像と写真を相次いで公開した。バージョン名は、エンジンの回転速度を高めるという意味の単語に着想を得たものだ。アルバムでは、自らに火をつけながら絶えず前進するV8の推進力を意味している。コンセプトフォトは、黄金色に染まった野原を舞台に、V8の旅路をロマンチックに描いている。アルバムのテーマである「消耗された青春」を、短くも美しい夕暮れのゴールデンアワーに例えた演出が目を引く。2人のメンバーが花火を楽しむシーンでは、混乱や不確実ささえも疾走の燃料とする若さの血気がそのまま滲み出ている。コンセプトフィルム「REV the engine」は、迷いや揺らぎの中でも止まることなく前進するV8の姿を音楽と共に捉えている。electro trashというジャンル特有の荒々しく重厚なサウンドには、自らを駆り立て、エネルギーを高揚させる二人ならではの姿勢が溶け込んでいる。先に公開された「CHECK OUT」「RATS NEST」バージョンとはまた異なる感性のトラックが予告され、音楽ファンの期待を高めた。今月29日に発売される「V8」は、過ぎ去った時間の中で経験した彷徨い、混乱、そしてその中で見つけた回復と成長の瞬間を、多彩なエレクトロニックミュージックで表現したアルバムだ。タイトル曲「singasong」を含め、計8曲が収録される。「V8」は、Pharrell Williams、Mechatok、KIRARA、Dylan Bradyなど、国内外の著名なプロデューサーたちとタッグを組み、新作の制作を主導した。V8は、新しいミニアルバムの公開に先立ち、28日にソウル龍山(ヨンサン)区梨泰院(イテウォン)洞のグレインハウスでプレリスニングパーティーを開催する。彼らはK-POPでは珍しいDJパーティー形式のイベントを企画し、音楽鑑賞を単なる聴取体験以上のものへと広げる予定だ。単独公演も間近に迫っている。二人は7月11~12日に京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市のキンテックス第1展示場1ホール、17~19日に香港のアジアワールド・エキスポホール10で「2026 VERNON THE 8 LIVE」を開催する。

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  • SEVENTEEN ディエイトとバーノンのユニットV8、1stミニアルバムのコンセプトフィルム&フォト第2弾を公開

    SEVENTEEN ディエイトとバーノンのユニットV8、1stミニアルバムのコンセプトフィルム&フォト第2弾を公開

    SEVENTEENの新ユニットV8(ディエイト、バーノン)が、生のエネルギーが詰まった1stミニアルバム「V8」のコンセプトを追加公開した。V8は18日、SEVENTEENの公式SNSに1stミニアルバム「V8」の「CHECK OUT」バージョンのコンセプトフィルムとフォトを相次いで掲載した。「見てみる」「確認してみる」という意味のバージョン名の通り、軽快に冒険を楽しむ彼らの姿勢がそのまま滲み出ているコンテンツだ。真昼のサウナから闇が降りた街まで、時間や環境に縛られず、ありのままの自分をさらけ出すV8の率直さが際立つ。ガウン姿でサングラスをかけたり、慌ただしく動き回るキッチンで泰然と食事をとる姿は、二人ならではの型にはまらない魅力を示している。馴染みのある背景を新鮮にひねった演出からは、彼らの実験的なセンスも垣間見える。躊躇なく自由を楽しむV8のエネルギーは、コンセプトフィルムで一層感覚的に生き生きと表現されている。誇張や飾り気なく現在を満喫する彼らの姿勢が、ヴィンテージな画面に収められている。そこに強烈にうねるシンセサイザーのサウンドが加わり、見る者の鼓動を速める。今月29日にリリースされる「V8」は、過ぎ去った時間の中で経験した迷い、混乱、そしてその中で見つけた回復と成長の瞬間を、「消耗した青春」というテーマで表現したアルバムだ。V8は、Pharrell Williams、KIRARA、Mechatok、Dylan Bradyなど、国内外の著名なプロデューサーたちとタッグを組み、新作の制作を主導した。「V8」をいち早く体験できるコンテンツも次々とベールを脱いでいる。先に公開されたコンセプトティーザーフィルム「peek at V8」に続き、最近ではコラボレーションアーティストたちのSNSを通じて新曲の一部がサプライズ公開され、K-POPファンだけでなく世界中のリスナーの関心を集めた。V8は、ミニアルバムの発売の前日である28日、DJパーティー形式のプレリスニングパーティーを開催し、期待感を最高潮に盛り上げる。V8は単独公演でアルバムの熱気を引き継ぐ。反応はすでに熱い。7月17~19日に香港のアジアワールド・エキスポホール10で開催される「2026 VERNON THE 8 LIVE - HONG KONG」は、チケット販売開始当日に全席完売を記録した。公演は同月11~12日、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市のキンテックス第1展示場1ホールで幕を開ける。

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  • SEVENTEEN ドギョム&IZ*ONE出身チェ・イェナら豪華パネルに注目!新恋愛リアリティ番組が8月スタート

    SEVENTEEN ドギョム&IZ*ONE出身チェ・イェナら豪華パネルに注目!新恋愛リアリティ番組が8月スタート

    女優イ・セヨン、CNBLUEのジョン・ヨンファ、SEVENTEENのドギョム、IZ*ONE出身のチェ・イェナが新たな恋愛リアリティ番組でパネルとして活躍する。昨日(18日)、SBSの関係者によると、4人は8月に公開予定のSBS・Netflixの新恋愛リアリティ番組「私の残された恋愛」のパネルとして合流した。「私の残された恋愛」は、別れを経験した20~30代の若者たちが愛を探していく過程を描く恋愛番組だ。MZ世代(ミレニアル世代+Z世代)の占い師たちの運命をかけた恋愛リアリティで新鮮な衝撃をもたらしたSBS「神がかりの恋愛」の制作陣が再び意気投合して送り出す新作という点でも期待が高まっている。とりわけ注目を集めるのは、デビュー29年目にして初めて恋愛番組のMCに挑戦するイ・セヨンだ。これまで様々な授賞式やバラエティで卓越した進行力とセンスを証明してきただけに、今回どのような共感と没入感を引き出すのか関心が集まっている。さらに、歌謡界とバラエティ界を股にかけて活躍中のジョン・ヨンファ、ドギョム、チェ・イェナという新鮮な組み合わせが加わることで、彼らがパネルとして見せるケミストリー(相性との相性)が最大の見どころになると予想される。・SEVENTEEN出演回での字幕の表示ミスが議論に「チャンネル十五夜」が謝罪直ちに修正作業を行った・IZ*ONE出身チェ・イェナ、約1年半ぶりの日本コンサートが大盛況!韓国発のギャルミームも披露

    Newsen
  • 【PHOTO】SEVENTEEN ミンギュ&TXT ヨンジュンら「Calvin Klein」のイベントに出席

    【PHOTO】SEVENTEEN ミンギュ&TXT ヨンジュンら「Calvin Klein」のイベントに出席

    18日午後、ソウル城東(ソンドン)区聖水洞(ソンスドン)にて、ブランド「Calvin Klein(カルバン・クライン)」のイベントが行われ、SEVENTEENのミンギュ、TOMORROW X TOGETHERのヨンジュン、BABYMONSTERのアヒョン&ローラが出席した。・BTS ジョングク&SEVENTEEN ミンギュらが原宿に降臨!「Calvin Klein」のイベントに登場(動画あり)・TXT ヨンジュン、7月10日に2ndミニアルバム「NO LABELS:PART 02」でソロカムバック!

    Newsen
  • SEVENTEEN ディエイト&バーノンのユニットV8、1stミニアルバムのトラックリスト公開

    SEVENTEEN ディエイト&バーノンのユニットV8、1stミニアルバムのトラックリスト公開

    SEVENTEENの新ユニットV8(ディエイト、バーノン)が、タイトル曲「singasong」でクリエイティブ・デュオとしての真価を発揮する。V8は16日、SEVENTEENの公式SNSとグローバルスーパーファンプラットフォームWeverseに、1stミニアルバム「V8」のトラックリストを掲載した。これによると、新作には「singasong」をはじめ、「Friend」「BEAT」「mia」「coloring」「girlsnboys」「8DM」、デジタル音源限定で公開される「rat race」まで、計8曲が収録される。「singasong」はハイパーポップをベースにしたエレクトロニック曲だ。V8とドイツ出身のプロデューサー兼DJ Mechatokが共同で作曲し、ダンサブルなサウンドを完成させた。K-POPのメインストリームを牽引してきたディエイト、バーノンと、ヨーロッパのエレクトロニックミュージックシーンで注目を集めるMechatokの実験的なコラボレーションに、世界中のリスナーの期待が高まっている。収録曲「girlsnboys」も豪華なクレジットで注目を集めている。米国最高権威の「グラミー賞」で14冠に輝いた世界的アーティスト、Pharrell Williamsが作詞・作曲・プロデュースに参加した。SEVENTEENと長きにわたりタッグを組んできた歌手兼プロデューサーのBUMZUも力を貸した。V8は、グローバルなサブカルチャーシーンを牽引するプロデューサーたちと手を組み、最も現代的なサウンドを完成させた。彼らは8曲中6曲を共同で作詞・作曲しただけでなく、それぞれのソロ曲の制作も主導した。ディエイトは、Alice Longyu Gao、DPR CREAM、DPR ARTICらと意気投合し、「8DM」を披露する。バーノンは、「韓国大衆音楽賞」を2度受賞したKIRARA、ハン・ジョンインらと共に「mia」を制作した。今月29日に発売される「V8」は、過ぎ去った時間の中で経験した迷い、混乱、そしてその中で見つけた回復と成長の瞬間を、「消耗された青春」というテーマで表現したアルバムだ。これに先立ち、ティーザーフィルムと「RATS NEST」バージョンのコンセプトフィルムを通じて新曲の一部が公開され、フルバージョンへの関心を高めた。彼らは来る18日、新しいミニアルバムに関連した別のコンテンツを公開する予定だ。単独公演も予定されている。V8は7月11~12日、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市のKINTEX第1展示場1ホールで「2026 VERNON THE 8 LIVE - GOYANG」を開催する。彼らはSEVENTEENのユニットとして初めてスタンディング公演を行う予定だ。同月17~19日には香港のアジアワールド・エキスポホール10を訪れ、現地のファンと会う。

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  • “入隊中”SEVENTEEN ホシ、約1000万円を寄付したザンビアの学校で教室5つが新設「非常に嬉しい知らせ」

    “入隊中”SEVENTEEN ホシ、約1000万円を寄付したザンビアの学校で教室5つが新設「非常に嬉しい知らせ」

    SEVENTEENのホシが、恵まれない子供たちに温かい支援の手を差し伸べた。昨日(15日)、社会福祉共同募金会「愛の実」は、ホシの寄付金で推進されたアフリカ・ザンビア地域の公立学校の教室建設事業が成功裏に完了し、現地の子供たち約250人のための新しい学びの場が設けられたと発表した。今回の教育環境改善事業は、ホシが昨年、京畿道(キョンギド)北部の愛の実を通じて寄付した1億ウォン(約1,000万円)の寄付金を原資として進められた。事業対象となったザンビア現地の公立学校は、幼稚園から7年生まで約250人の児童が在学している。これまでは教室が2つしかなく、複数の学年の生徒が1つの空間に集まって同時に授業を受けるなど、教育環境が非常に劣悪な状態だった。ホシの支援により、同校には計2棟の教室5室とトイレが新設され、既存の老朽化した学校施設に対する全面的な改修工事も完了した。これにより、教室不足により正常な学習が難しかった現地の生徒たちは、分離された専用教室で、より広く快適な環境で勉強に集中できるようになった。新しい学校の完成の知らせを受け、ホシは「子供たちがより良い環境で学び、成長できることを願う気持ちで、今回の支援に参加することになった」とし、「新しく建てられた教室で思う存分夢を育んでいく子供たちのことを考えると非常に嬉しく、今後も支援が必要な韓国国内外の各地に継続的に関心を持ち続けたい」と温かい感想を述べた。ホシは昨年9月16日に陸軍現役として入隊し、服務中だ。

    マイデイリー
  • SEVENTEEN ホシ、本日誕生日を迎えサプライズ!新曲「SNAPBACK」パフォーマンスフィルム公開

    SEVENTEEN ホシ、本日誕生日を迎えサプライズ!新曲「SNAPBACK」パフォーマンスフィルム公開

    SEVENTEENのホシの新曲「SNAPBACK」が本日(15日)午後6時に公開された。「SNAPBACK」は、抗えない魅力をウィットに富んだ表現で描いた楽曲だ。オールドスクール風のギターサウンドと洗練されたリズムが、軽快な雰囲気を醸し出している。誰かに心を奪われた瞬間と、その感情から抜け出せずに何度も相手へと向かってしまう心を、ウィットに富んだ歌詞とトレンディな感性で表現した。ホシは「SNAPBACK」の作詞・作曲にも参加し、音楽的な実力を披露した。SEVENTEENのパフォーマンスチームのリーダーとして卓越したステージ支配力を見せてきた彼は、着実に自作曲を発表し、その領域を広げている。特に今回の新曲はホシの誕生日に発表されるため、一層の意味を持つ。彼を待ちわびているCARAT(SEVENTEENのファンダム名)にとって、特別なプレゼントになるだろう。彼が所属するSEVENTEENは、来る20~21日に仁川(インチョン)アジアド主競技場で「2026 SVT 10TH FAN MEETING 」を開催する。彼らは2年連続でスタジアム規模のファンミーティングを開催するだけでなく、チケットも全席完売させ、圧倒的な人気を証明した。

    OSEN
  • SEVENTEEN ディエイト&バーノンのユニットV8、1stミニアルバムのコンセプトフィルム&フォト第1弾を公開

    SEVENTEEN ディエイト&バーノンのユニットV8、1stミニアルバムのコンセプトフィルム&フォト第1弾を公開

    SEVENTEENの新ユニットV8(ディエイト、バーノン)が、青春の痕跡を新作に込めた。V8は11日、SEVENTEENの公式SNSに、1stミニアルバム「V8」の最初のコンセプトフィルムとフォトを相次いで掲載した。バージョン名の「RATS NEST」は、ネズミが作った巣のように無秩序で散らかった状況を意味する。V8はこれを、生き残るために耐えてきた軌跡であり、複雑で混沌とした青春の状態を比喩するキーワードとして再解釈した。コンセプトフォトにも、青春が過ぎ去った痕跡がそのまま表れている。壊れた車の残骸や、めちゃくちゃに剥がされた壁紙、部屋の中に生い茂った野草から、長い時間をかけて積み重なった青春の軌跡が感じられる。荒々しく絡み合った空間は、ディエイトとバーノンが放つ、生のオーラを一層際立たせる。まるで日常を切り取ったかのような2人の自然な姿は、青春の未熟な血気そのままを映し出している。同名のフィルムには、ポップな感性が溶け込んだエレクトロニック・トラックが収められ、好奇心を刺激する。多様な質感のデジタルサウンドと感覚的なビートが調和し、自然なグルーヴを生み出している。映像美も圧巻だ。「RATS NEST, Wasted Youth」というタイトル通り、不安定で危うい若き日の気概を、沸き立つ自由へと昇華させたアルバムテーマ「消耗された青春」がスタイリッシュに表現された。V8は、Pharrell Williams、BUMZU、KIRARA、Mechatok、Dylan Bradyなど、韓国国内外の有名プロデューサーたちとタッグを組み、29日に1stミニアルバム「V8」をリリースする。これまで独創的な音楽世界を築いてきた2人のメンバーと、グローバルトレンドを牽引するアーティストたちの出会いが、現代的なサウンドの誕生を期待させる。V8はアルバム発売後、単独公演を通じてファンと会う予定だ。彼らは7月11~12日に京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市のKINTEX第1展示場1ホール、17~19日に香港のアジアワールド・エキスポホール10にて「2026 VERNON THE 8 LIVE」を開催する。

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  • SEVENTEEN ミンギュ、艶めきビジュアルを披露!「UNOVE」和やかな撮影エピソードも公開

    SEVENTEEN ミンギュ、艶めきビジュアルを披露!「UNOVE」和やかな撮影エピソードも公開

    「羨望の柔らかさと心惹かれる香り」がコンセプトの韓国No.1(ディープダメージヘアマスク 韓国オリーブヤングヘアケア部門4年連続1位受賞/2022~2025年)のヘアケアブランド「UNOVE」のグローバルアンバサダーSEVENTEENのミンギュの新ビジュアルが公開された。今回、新たに準備された2つの異なるコンセプトのうち、第一弾となる新ビジュアルがベールを脱いだ。公開された新ビジュアルは、「UNOVE」の代表製品である「ディープダメージヘアマスク」のパッケージカラーともリンクするソフトな世界観で、やわらかく心地よいピンクに包まれた空間の中、ホワイト系統の衣装に身を包んだミンギュが登場。ホワイトシャツにゆるいネクタイを合わせたスタイリングに加え、サロン帰りのような柔らかい髪を演出した。ミンギュの多彩な表情や仕草から美しくやわらかな雰囲気が漂い、「アノブの感覚的で柔らかな瞬間」というコンセプトをより印象的に描き出している。今回の新ビジュアル撮影も終始和やかな雰囲気の中で行われた。ミンギュのチャーミングな姿も余すことなくカメラに収められており、後日、動画として公開される。また、彼のプロフェッショナルなポージングによって、現場の撮影は非常にスムーズに進行した。2つの相反するコンセプトで行われた今回の撮影。コンセプトが変わるたびに、ミンギュの表情や佇まいがガラリと変化する様子に、現場のスタッフからは思わず感嘆の拍手が沸き起こる場面も。「本日の撮影はいかがでしたか?」というスタッフからの問いかけに対し、ミンギュは「本当に楽しかったです!」と満面の笑みでコメント。すでに数年間、「UNOVE」のグローバルアンバサダーとして活躍しているミンギュは、名実ともにブランドのアイコンとして、完璧な息の良さを見せた。

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  • SEVENTEEN ディエイト&バーノンのユニットV8、1stミニアルバムのコンセプト予告映像を公開!

    SEVENTEEN ディエイト&バーノンのユニットV8、1stミニアルバムのコンセプト予告映像を公開!

    SEVENTEENの新ユニットV8(ディエイト、バーノン)が、新曲の一部をサプライズ公開した。V8は9日、HYBE LABELSのYouTubeチャンネルとSEVENTEENの公式SNSに、1stミニアルバム「V8」のコンセプトティーザー映像を公開した。「peek at V8」(V8を覗き見る)というタイトル通り、新たなミニアルバムの雰囲気を先取りできる映像だ。ティーザーフィルムは、荒削りで自由な青春のエネルギーを、洗練されていないビジュアルと強烈なサウンドで表現している。まるでロードムービーを彷彿とさせるミザンセーヌが印象的だ。混乱や迷いさえも、絶え間ない疾走の原動力として再解釈したV8の独特な視線が込められている。特に映像と共に新曲の一部がベールを脱ぎ、世界中のCARAT(SEVENTEENのファンの名称)から大きな反響を呼んでいる。夢幻的なボーカルの背後から、ハイパーポップ特有の多彩なサウンド要素が流れ出し、耳を刺激する。アルバム発売を約3週間前に控え、新曲を先行公開する点から、V8の自信がうかがえる。音楽が放つダイナミックな波動と、生々しい映像美が調和し、彼らが描き出す「消耗された青春」への期待を高めた。「V8」は、過ぎ去った時間の中で経験した迷い、混乱、そしてその中で見つけた回復と成長の瞬間を消耗された青春というテーマで表現したアルバムで、今月29日に発売される。V8は新譜の制作を主導しただけでなく、Pharrell Williams、BUMZU、KIRARA、Mechatok、Dylan Bradyなど、グローバルアーティストたちとコラボレーションし、完成度を高めた。単独公演も予定されている。V8は7月11~12日に京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市のKINTEX第1展示場1ホール、17~19日に香港のアジアワールド・エキスポホール10にて「2026 VERNON THE 8 LIVE」を開催する。当初2日間を予定していた香港公演は、ファンの高い関心を受け、17日の公演を追加した。

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  • 【BANILA CO】SEVENTEEN JEONGHANのビジュアル登場!6月24日よりPOPUP STOREをZeroBase表参道にて開催!
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