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  • 【PHOTO】SEVENTEEN ミンギュからドギョムまで、北米ツアーを終えて韓国に到着

    【PHOTO】SEVENTEEN ミンギュからドギョムまで、北米ツアーを終えて韓国に到着

    5日午後、SEVENTEENのミンギュ、ドギョム、バーノン、ディノが「SEVENTEEN WORLD TOUR IN U.S.」を終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。・SEVENTEEN、北米ツアーが成功裏に終了!海外メディアからも絶賛の声「圧倒的なステージ支配力」・SEVENTEEN、ヒット曲「HOME;RUN」と「God of Music」が日本レコード協会のゴールド認定を獲得!

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  • SEVENTEEN、北米ツアーが成功裏に終了!海外メディアからも絶賛の声「圧倒的なステージ支配力」

    SEVENTEEN、北米ツアーが成功裏に終了!海外メディアからも絶賛の声「圧倒的なステージ支配力」

    SEVENTEENが海外メディアの絶賛を受け、北米ツアーを成功裏に終えた。SEVENTEENは30日(現地時間)、ワシントンD.C.のキャピタル・ワン・アリーナにて約3週間にわたって行われた「SEVENTEEN WORLD TOUR IN U.S.」のフィナーレを迎えた。彼らは先月11日のタコマを皮切りに、ロサンゼルス、オースティン、サンライズを経てワシントンD.C.までの5都市で9回にわたり公演を行った。北米ツアーのフィナーレを飾るステージであるだけに、彼らはこの日、約3時間にわたり30曲以上を熱唱。爆発的なエネルギーを見せた。「THUNDER」をはじめとするグループパフォーマンスはもちろん、ジョシュア、ジュン、ディエイト、バーノンのユニットや個人曲のステージまで、多彩なセットリストで幅広い音楽スペクトラムを披露した。その場で選曲されるアンコール曲は、SEVENTEEN特有の愉快さと相まって、彼らだけの楽しさを届けた。メンバーたちは公演の終盤、「人生で最も重要な時期に皆さんと出会えて、本当に幸せで意義深い。人生の一部になってくれてありがたい」と述べ、「SEVENTEENとCARAT(SEVENTEEのファンの名称)の固い絆がこれからも続くことを願う。次は13人全員で戻ってくる」と感想を述べた。ツアーを通じて寄せられた現地メディアの絶賛は、公演の匠SEVENTEENの存在感を証明した。音楽専門メディア「ビルボード」は、「熱気とカタルシスに満ちた、全く新しい公演」と評価し、「メンバーたちは個人ステージを通じてソロアーティストとしての輝かしい実力を見せた。このような新たな試みの中でもSEVENTEENのステージ支配力は変わらず圧倒的だ」と称賛した。アメリカを代表するエンターテインメント専門メディア「The Hollywood Reporter」は、「エネルギッシュなステージが絶えず続いた」とし、「メンバーたちの真心は、観客に一層特別なものとして受け止められ、ファンたちは彼らとの時間を大切にしているようだった」と現場の雰囲気を伝えた。このほかにもBandwagonは「K-POPコンサートの地平を広げた」、Just Jaredは「SEVENTEENの新たな時代を切り開くターニングポイント」など、好評が続いた。SEVENTEENは今年、アメリカで目覚ましい成果を収めた。5月に発売された5thフルアルバム「HAPPY BIRTHDAY」はビルボード・メインアルバムチャートで2位にランクイン。スペシャルユニットのS.COUPS&ミンギュの1stミニアルバム「HYPE VIBES」は、同チャートでK-POPユニットアルバム最高記録を更新した。ツアーも大盛況を収め、特に彼らはロサンゼルスのBMOスタジアムで2年連続で公演を行い、人気の高さを証明した。「SEVENTEEN WORLD TOUR IN U.S.」を終えたSEVENTEENは、日本へ向かう。メンバーたちは11月27日と29日~30日にバンテリンドームナゴヤから、12月4日と6日~7日に京セラドーム大阪、11日~12日に東京ドーム、20日と21日に福岡PayPayドームまで4大ドームを巡り、ワールドツアーの雰囲気を盛り上げていく予定だ。

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  • SEVENTEEN、ヒット曲「HOME;RUN」と「God of Music」が日本レコード協会のゴールド認定を獲得!

    SEVENTEEN、ヒット曲「HOME;RUN」と「God of Music」が日本レコード協会のゴールド認定を獲得!

    SEVENTEENの「HOME;RUN」「God of Music」が、累積再生回数5,000万回以上を突破し、本日(30日)発表の2025年9月度日本レコード協会によりストリーミング認定でゴールド認定を受けた。「HOME;RUN」は、スペシャルアルバム「;」収録のタイトル曲。「HOME;RUN」は、スイングジャンルを基盤としたレトロなサウンドが際立つ曲。軽快で打撃感あふれるサウンドで「HOME RUN」という表現が持つスリルを表現し、無限の成長を持つ青春に力強い応援と慰労の声を届ける。「God of Music」は、日本レコード協会2023年10月度ゴールドディスク認定で「トリプル・プラチナ」を獲得した11thミニアルバム「SEVENTEENTH HEAVEN」のタイトル曲で、軽快なシンセとブラスサウンドの調和が際立つソウルパンクをベースに、SEVENTEENが語る「幸せ」のエネルギーを存分に感じられる「お祭り」のような楽曲。日本レコード協会のストリーミング認定は、曲の累積再生回数(ストリーミング)により毎月認定を発表されるもの。SEVENTEENは、今回の2曲を加え、合計17曲でゴールド以上の認定を受けている。SEVENTEENは現在、「SEVENTEEN WORLD TOUR 」を開催中。現在アメリカ公演を行なっている彼らは、いよいよ11月と12月に日本の4大ドームでツアーを行う予定だ。SEVENTEENの今後の活躍に目が離せない。

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  • SEVENTEEN ホシ、入隊後初めて近況を公開!基礎軍事訓練の終了を報告「皆さんの手紙が大きな力に」

    SEVENTEEN ホシ、入隊後初めて近況を公開!基礎軍事訓練の終了を報告「皆さんの手紙が大きな力に」

    SEVENTEENのホシがファンたちの熱烈な応援を受けて、無事に基礎軍事訓練を修了した。ホシは本日(29日)、SEVENTEENのファンコミュニケーションプラットフォーム「Weverse」を通じて「団結! 二等兵クォン・スニョン(ホシの本名)。CARAT(SEVENTEENの公式ファンダム名)の皆さん、こんにちは。僕は無事に訓練を終えました」と綴った。これは入隊後、ファンに初めて正式に伝える挨拶だ。彼は「訓練所でとても恋しかったし、CARATの皆さんが送ってくださった手紙で本当に大きな力をもらいました。『この手紙が届くか、君が読めるか分からないけれど』という言葉で始まる手紙がたくさんありましたが、その気持ちのひとつひとつが全て僕に届き、真心と温かさ、優しさがそのまま感じられて、読むたびに本当に感動しました」と明かした。続けて「おかげで最後まで力を出して訓練することができました。これから配属先に行っても、CARATの皆さんを思いながら、より逞しく頑張ります。ありがとうございます」と、きりっと敬礼する絵文字を添えた。公開された写真の中で彼は軍服を着用し、一層たくましくなった姿を披露した。ホシは9月16日に訓練所へ入所した。基礎軍事訓練を無事に終え、配属された部隊で陸軍現役服務を続けていく。ホシは今年入隊に先立ち、スペシャルユニットBSS(スングァン、ドギョム、ホシ)の2ndシングル「TELEPARTY」を皮切りに、ホシ&ウジの1stシングル「BEAM」、SEVENTEENの5thフルアルバム「HAPPY BURSTDAY」の活動を行い、音楽的スペクトラムを拡張した。7~8月にはホシ&ウジで韓国国内外5都市で計11回にわたってファンコンサートを開催し、10万人以上の観客を動員した。入隊当日にもファンたちに嬉しい知らせを伝え、ファン思いな姿をみせた。新曲「TAKE A SHOT」を発売するとともに、京畿(キョンギ)社会福祉共同募金会北部事業本部(京畿北部愛の実)に1億ウォン(約1,000万円)を寄付。寄付金は、ザンビアのウンドラ・マンサンサ公立学校の教室の新築やリモデリングに使用される。ホシは2015年のデビュー以来、着実に分かち合いを実践し、善良な影響力を広めてきた。2021年には1億ウォンを寄付し、愛の実の高額寄付者クラブであるオナー・ソサエティー(Honor Society)の会員に加入しており、各種災難・災害による被害回復や地域社会から疎外された階層及び子供・青少年のための支援にも積極的に参加してきた。彼が所属するSEVENTEENもまた、K-POPアーティストとして初めてユネスコ青年親善大使に任命され、全世界の青年たちのために100万ドル(約1億6,000万円)規模の基金を造成するなど、社会貢献活動の先頭に立っている。・SEVENTEEN、ウジ&ホシを見送り!入隊前に撮った写真を公開坊主頭をなでる様子も(動画あり)・本日入隊SEVENTEEN ホシ、ザンビアの子供たちのため約1000万円を寄付学校に5つの教室を新築へ

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  • SEVENTEEN、人気キャラクター「スマーフ」とコラボ!人気曲のオリジナルMVやグッズ展開など続々

    SEVENTEEN、人気キャラクター「スマーフ」とコラボ!人気曲のオリジナルMVやグッズ展開など続々

    SEVENTEENと人気キャラクターのスマーフがタッグを組む。所属事務所Pledisエンターテインメントは本日(28日)、スマーフの版権を保有するPeyo Companyと提携し、SEVENTEENとスマーフのコラボコンテンツを披露すると発表した。11月にはスマーフとのコラボバージョンの「God of Music」ミュージックビデオが公開される。スマーフの誕生日とこの曲の発売日が10月23日と同日で、2つのコンテンツが共存の価値を示す点に着目して企画された映像だ。先立って公開された予告映像には、軽快なメロディと共に新たなスマーフキャラクター13人のシルエットが収められており、好奇心を刺激した。SEVENTEENをテーマに制作されたスマーフキャラクターも後日公開予定だ。青い肌と小さな体、魔法の能力など世界中の人々に愛されているスマーフ固有の特性に、13人のメンバーそれぞれの個性を融合させた。また、コラボキャラクターを基にした商品も発売される予定だ。スマーフは、ペンネームPeyoとして知られるベルギーのアーティスト兼ストーリーテラーのピエール・キュリフォール(Pierre Culliford)が1958年に生み出したキャラクターだ。漫画シリーズからアニメ、映画まで様々なコンテンツが制作され、世代を超えて世界中で愛された。Pledisエンターテインメントは、「今回のコラボは、SEVENTEENとスマーフ双方がチームワーク、友情、寛容、楽しさ、協力を追求するという共通認識から始まった」とし、「音楽を通じて肯定と連帯の価値を伝えてきたSEVENTEENと、希望と幸福を象徴するスマーフの出会いに、ぜひ注目してほしい」と述べた。

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  • SEVENTEEN スングァン、愛犬プクとの特別なグラビアを公開「小さな存在から“綺麗な心”を学ぶ」

    SEVENTEEN スングァン、愛犬プクとの特別なグラビアを公開「小さな存在から“綺麗な心”を学ぶ」

    SEVENTEENのメンバースングァンと、愛犬のプクがグラビア撮影をした。本日(27日)、Pledisエンターテインメントによると、彼は「ELLE」11月号vol.2の表紙モデルを務めた。「ELLE Korea」創刊33周年を記念した「Hello,Little Love」プロジェクトの一環として撮影された今回のグラビアは、「動物と一緒に過ごす暮らし、その当然な日常」というテーマのもと制作された。同日公開された表紙グラビアには、スングァンと愛犬のプクの温かく、優しい瞬間が盛り込まれた。洗練されたオーラを放つスングァン、その前で可愛らしい表情でカメラを見つめるプクのケミストリー(相手との相性)が独特な空気を醸し出している。韓国伝統家屋の縁側の静かな雰囲気は、彼らの親密な関係をより一層リアルに見せてくれる。撮影と共に行われたインタビューで、スングァンはプクに対する格別な愛情を見せた。彼は「人間には時々喧嘩したり、仲違いすると時間が必要な時があるが、動物とは時間の距離がない。プクを含む小さな存在から、綺麗な心を学ぶ」とし「その心をしっかり受け止めて、僕もまた幸せを完全に満喫し、愛をより表現する人になりたい」と伝えた。スングァンのさらなるグラビアとインタビューは、「ELLE」11月号vol.2とウェブサイト、SNSおよびYouTubeチャンネルで確認できる。彼が所属するSEVENTEENは、「SEVENTEEN WORLD TOUR IN U.S.」の終盤に向かっている。彼らはタコマ、ロサンゼルス、オースティン公演を成功裏に終えたことに続き、26~27日(現地時間)サンライズ、29~30日ワシントンD.C.で再び華麗な幕を開ける。11月と12月には、日本4大ドームでツアーを続けていく。

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  • SEVENTEENをモチーフにしたキャラクター「MINITEEN」公式グッズを日本で数量限定販売

    SEVENTEENをモチーフにしたキャラクター「MINITEEN」公式グッズを日本で数量限定販売

    SEVENTEENをモチーフにしたキャラクター「MINITEEN(ミニティーン)」の公式ライセンスグッズが、日本で販売されることが決定した。今回のコレクションはQoo10メココレショップを通じて販売され、日本のファンはもちろん、世界中のSEVENTEENファンからも注目を集めている。SEVENTEENの世界観とメンバーの個性を反映したMINITEENグッズが、ファンに新たな楽しみとコレクション価値を提供する。■商品情報 MINITEEN FAN(うちわ) ¥825W131×H217mm / 持ち手: W28×H136mm MINITEEN CAN BADGE(缶バッジ) ¥1,155W58×H58mm MINITEEN WAPPEN(ワッペン) ¥990キャラクター: W32×H49mm / 文字: W32×H24mm MINITEEN METAL PIN BADGE(メタルピンバッジ) ¥1,155W31×H23mm MINITEEN STICKER SET(ステッカーセット) ¥1,4851. W108×H80mm / 2. W172×H107mm / 3. W228×H94mm / 4. W220×H108mm MINITEEN PVC TRANSPARENT STORAGE POUCH(PVCクリアポーチ) ¥2,145PVC: W115×H83mm / 本体: W92×H58mm / キーホルダー: W19×H22mm MINITEEN PHOTO CARD HOLDER(フォトカードホルダー)¥1,650本体: W74×H156mm / 中袋: W50×H81mm MINITEEN ACRYLIC REMOTE VCONTROLLER(アクリルリモコンホルダー)¥2,530W100×H220mm MINITEEN PASSPORT CASE(パスポートケース)¥2,310W95×H135mm MINITEEN ABS NAME TAG(ネームタグ) ¥2,310 本体: W70×H110mm / 中袋: W54×H86mm MINITEEN ACRYLIC PHOTO CARD STAND(アクリルフォトカードスタンド) ¥3,960W220×H220mm購入はこちら数量限定:在庫がなくなり次第終了contact@kollection.me

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  • SEVENTEEN ミンギュ、雪を鼻に乗せてキュートなポーズも!夢幻的な冬のグラビアが公開

    SEVENTEEN ミンギュ、雪を鼻に乗せてキュートなポーズも!夢幻的な冬のグラビアが公開

    SEVENTEENのミンギュが、スポーティな魅力でファッションアイコンとしての一面を見せつけた。本日(24日)、所属事務所のPledisエンターテインメントによると、ミンギュはファッションマガジン誌「Allure Korea」11月号の表紙を飾った。ミンギュは、イタリアのファッションブランド「MONCLER」と撮影した今回のグラビアを通じて、雪山の上でスポーティな魅力を表現した。鼻に雪を乗せてカメラを見つめる姿から、新しい季節を迎えるときめきが感じられる。また別のカットでは、一層シャープで強烈なカリスマ性が視線を釘付けにする。彼は撮影と共に行われたインタビューで、S.COUPS&ミンギュの1stミニアルバム「HYPE VIBES」の制作裏話を率直に聞かせてくれた。彼は「やりたいことを思いっきり盛り込んだアルバム」とし、「自分がやりたい音楽、撮りたい写真、追求する映像まで何も逃したくなかった。S.COUPS兄さんと好みが似ていて、楽しく作業した」と伝えた。また、「(何かのために)努力する時、プライドも満たされる。最善を尽くしたことさえわかれば、自分に恥ずかしくない」と格別な情熱の根源を見せた。このアルバムは、K-POPユニット最多初動売り上げ(発売直後、1週間の売り上げ)を更新したことに続き、米ビルボードの「ビルボード200」(10月25日付)で、K-POPユニット最高ランキングを達成するなど、世界的に愛されている。ミンギュのさらなるグラビアとインタビューは「Allure Korea」11月号とWebサイト、公式SNSで確認できる。SEVENTEENは、K-POPのグローバル進出と大衆文化発展に寄与した功労が認められ、23日に開催された「2025 大韓民国大衆文化芸術賞」で大統領表彰を受賞した。彼らは北米5つの都市を周り、「SEVENTEEN WORLD TOUR IN U.S.」を開催、グローバル・トップティア・アーティストとしてのプレゼンスを高めている。

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  • SEVENTEEN「大韓民国大衆文化芸術賞」で大統領表彰を受賞…入隊中のジョンハン&ウォヌが出席

    SEVENTEEN「大韓民国大衆文化芸術賞」で大統領表彰を受賞…入隊中のジョンハン&ウォヌが出席

    SEVENTEENが、大統領表彰を受賞した。SEVENTEENは23日、ソウル中(チュン)区国立劇場で開催された「2025大韓民国大衆文化芸術賞」で大統領表彰を受けた。北米でワールドツアーを展開中の彼らは、この日代表としてメンバーのジョンハンとウォヌが舞台に上がりトロフィーを受賞した。兵役の義務を遂行中の2人は、兵務庁など関係部署の協議を経て授賞式に出席した。ジョンハンとウォヌは、「デビュー10周年に大統領表彰をいただくことになり、より一層感謝し、光栄に感じている」とし、「K-POP産業と文化のために尽力してくださった全ての方々に感謝申し上げる。今後もK-POPを広く知らしめ、大衆文化の発展に貢献するSEVENTEENであり続ける。いつも同じ場所で応援してくださるCARAT(SEVENTEENのファンの愛称)の皆さんにも感謝申し上げる」と述べた。「大韓民国大衆文化芸術賞」は、K-コンテンツのグローバルな拡散と産業の発展に貢献した大衆文化芸術家および団体に授与される最高権威の政府表彰だ。SEVENTEENはグローバル音楽市場でのK-POPの地位強化に貢献した功績を認められ、2020年に同授賞式で国務総理表彰を受賞。その後5年ぶりに大統領表彰の受賞者に選ばれた。SEVENTEENは2015年のデビュー以来、K-POPシングルアルバム史上最多売上(10thミニアルバム「FML」)、最多初動売上(発売から1週間のアルバム売上・11thミニアルバム「SEVENTEENTH HEAVEN」)など数々の新記録を塗り替え、韓国の大衆音楽史に強い印象を残した。また、K-POPアーティストとして初めてイギリス「グラストンベリー・フェスティバル(Glastonbury Festival)」のメインステージに登場し、ドイツ「ロラパルーザ・ベルリン(Lollapalooza Berlin)」やメキシコ「テカテ・パル・ノルテ(Tecate Pa'l Norte)」にヘッドライナーとして出演するなど、海外のステージで韓国の大衆音楽の名声を高めた。彼らは社会貢献活動にも率先している。SEVENTEENは昨年、ユネスコ初の青年親善大使に任命され、100万ドル(1億5,000万円)を寄付して世界青年基金(Global Youth Grant Scheme)を設立した。今年8月には世界青年の日を記念した「JOOPITER presents: sacai x SEVENTEEN」チャリティーオークションの収益金をユネスコに寄付し、注目を集めた。グループとして10周年を迎えた今年は、これまで以上に多彩な活動でK-POPの影響力強化に貢献した。メンバーは先立ってアメリカの非営利団体Gold Houseが選定した「A100(最も影響力のあるアジアの100人)」リストに名を連ね、レコーディング・アカデミー(Recording Academy)の会員としてウジ、バーノンが選ばれた。今年5月に発売された5thフルアルバム「HAPPY BURSTDAY」は、ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」で2位に初登場するなど、世界的に愛された。「SEVENTEEN WORLD TOUR IN U.S.」も連日盛況だ。11日(現地時間)のタコマ公演、16日~17日のロサンゼルス公演、21日~22日のオースティン公演は現地ファンの爆発的な反響の中で幕を閉じた。SEVENTEENは26日~27日にサンライズ、29日~30日にワシントンD.C.へと足を運び、ツアーを続けていく。・SEVENTEEN、デビュー10周年記念ドキュメンタリーを11月7日よりDisney+で公開!予告映像に注目・SEVENTEEN、10月30日より韓食ブランド「bibigo」とのコラボパッケージ商品をポップアップにて順次販売!

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  • SEVENTEEN、10月30日より韓食ブランド「bibigo」とのコラボパッケージ商品をポップアップにて順次販売!

    SEVENTEEN、10月30日より韓食ブランド「bibigo」とのコラボパッケージ商品をポップアップにて順次販売!

    グローバル韓食ブランド「bibigo」とグローバルアンバサダーSEVENTEENのコラボレーションしたポップアップイベント「bibigo|SEVENTEEN MARKET」が大盛況の中、新橋の同店舗「bibigo Market」にて、2025年10月30日(木)よりbibigo|SEVENTEENデザインパッケージ商品8品が順次販売となる。さらに、コラボ限定フォトフレームで写真をプリントできるコーナーや対象商品をSEVENTEENメンバーの写真フィルムつきの「bibigo|SEVENTEEN フィルムキーリング」のプレゼント企画も開始される。10月2日(水)にオープンした「bibigo|SEVENTEEN MARKET」は、SEVENTEENのイメージとbibigoブランドを融合させた体験型ポップアップストアとして、多くのファンが足を運んでいる。店内では、SEVENTEENの公式カラーである「ローズクォーツ&セレニティ」に彩られたかわいらしい空間が大好評で、SEVENTEENへのメッセージを書いて貼れる「ハートの壁」はたくさんのメッセージであふれている。コラボビジュアルを背景に撮影できるフォトスポットや発売前のSEVENTEENコラボ商品のパッケージをお披露目するゾーンもあり、SNSでも多くの投稿が寄せられている。店内で先行展示していたSEVENTEENコラボパッケージ商品8種類は、10月30日(木)より順次販売開始となる。パッケージには、SEVENTEENの全員またはVOCAL・HIPHOP・PERFORMANCEチーム毎のデザインを施し、見て楽しい・食べてうれしい商品に仕上げられた。11月以降のコラボパッケージ商品の販売開始日は、bibigo Japan InstagramまたはXで案内される。「bibigo|SEVENTEEN MARKET」では、コラボパッケージ商品販売開始と同日の10月30日(木)から11月29日(土)までの間、コラボフォト体験コーナーを導入。bibigo Japan Instagramをフォローし、ハッシュタグ「#bibigoMarket_SEVENTEEN」をつけてInstagramに写真を投稿すると、投稿写真にSEVENTEENコラボデザインのフレームをつけてその場でプリントして持ち帰ることができる。メンバーと一緒に写ったような写真が楽しめる新体験となっている。さらに12月より、「bibigo|SEVENTEEN MARKET」にて対象商品を税込み2,000円以上購入すると、SEVENTEENメンバーの顔写真が12枚連なったフィルムつきの「bibigo|SEVENTEENフィルムキーリング」をプレゼント。bibigo商品を美味しそうに頬張るSEVENTEENの姿はファン必見。プレゼント開始日はbibigo Japan InstagramまたはXで案内される。■ポップアップイベント概要「bibigo|SEVENTEEN MARKET」開催期間:2025年10月2日(木)~12月24日(水)営業時間:11:00~22:00/日曜・祝日休み所在地:〒105-0003 東京都港区西新橋2丁目7−4 CJビル1階 「bibigo Market」店内飲食予約はこちらから(ぐるなび)※イベント期間中の店内飲食は全席予約制となります(空き状況により当日のご案内も可能)※入場のご予約は不要です。■商品概要・bibigoトッポッキオリジナル/チーズ/ロゼ 360g希望小売価格(税込み):713円(3種すべて)温度帯:常温1.まるで韓国の屋台で食べるような濃厚な甘さ&あと引く辛さのソースともちもち食感のお餅で甘辛く仕上げたトッポッキオリジナル2.濃厚なチーズの香り&クリーミーでなめらかな味わいでもちもち食感は子どもから大人まで楽しめるトッポッキチーズ3.オリジナルのトッポッキソースと、なめらかでリッチなクリームソースが完璧にブレンドされたトッポッキロゼ米を使ったもちもちなめらか食感のトッポッキはひとくちサイズ!本格的な深い味わいをご家庭で楽しめます。 ・bibigoもちもち海鮮にらチヂミ210g希望小売価格(税込み):432円温度帯:冷凍海鮮の風味と野菜の甘味が調和した、もちもち食感がおいしい韓国本場のチヂミ。粉や製法にこだわり、本場のもちもち食感を再現。海鮮本来の風味と野菜の甘味をしっかりと感じられるように仕上げました。たれ付きで調理法も多様なので、様々な場面に合わせてお楽しみ頂けます。・bibigo王マンドゥ プルコギ350g希望小売価格(税込み):983円温度帯:冷凍こだわりのプルコギソースを使用した、ジューシーなプルコギ味のマンドゥ。本格的なプルコギの風味と、ジューシーなお肉のうまみがやみつきになるマンドゥです。しっかりと味がついているので、たれいらずでそのまま美味しく召し上がっていただけます。1個約35ℊのビッグサイズで食べ応え抜群で、ご飯のおかずやお酒のおつまみなど、様々なシーンでお楽しみいただけます。・bibigo王マンドゥ 海老&ニラ350g希望小売価格(税込み):605円温度帯:冷凍プリプリ食感の海老、ニラ、韓国春雨が入った大ぶりサイズの王マンドゥ。海老をまるごと刻み、豊かな風味とプリプリの食感と、ニラ、韓国春雨がぎっしり詰まった1個約35gの大ぶりサイズのマンドゥです。焼き、蒸し、スープや鍋料理などのお好きな方法で楽しめます。 ・bibigo韓国味付のり8P/12P希望小売価格(税込み):732円/970円温度帯:常温個包装で食べやすく、ほどよい塩味とごま油の香ばしさが特長の韓国味付けのり。厳選された本場韓国産のりを使用し、パリパリとした歯ごたえでご飯もすすみます。幅広い年齢層の方から人気の商品です。全国の一部スーパー・量販店・オンラインショップ(CJ FOODS JAPAN公式通販サイトなど)で順次切り替えを予定しております。■関連リンク「bibigo」日本公式Instagram

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  • 東方神起、SEVENTEEN、イ・ミンホが大統領表彰を受賞!多くのスターが「大韓民国大衆文化芸術賞」に選出

    東方神起、SEVENTEEN、イ・ミンホが大統領表彰を受賞!多くのスターが「大韓民国大衆文化芸術賞」に選出

    10月15日、文化体育観光部は韓国コンテンツ振興院と共に、10月22日と23日、国立劇場で「大衆文化芸術制作スタッフ大賞」と「大韓民国大衆文化芸術賞」授賞式をそれぞれ開催すると明らかにした。今年の授賞式は、舞台を通じて活躍した大衆文化芸術人と舞台裏を支えた制作陣を共に称えるという部分が注目を集めている。「大衆文化芸術賞」は大衆文化芸術分野最高権威の政府表彰として、韓流文化の拡散と産業発展に貢献した人々と団体に授与される賞であり、「制作スタッフ大賞」は国内唯一の制作陣対象表彰として、現場の隠れた主役たちを国民と共に称える賞だ。「制作スタッフ大賞」では、大ヒットドラマ「おつかれさま」や「ジョンニョン:スター誕生」「ゾンビになってしまった私の娘」「イカゲーム」などの制作陣や関連会社の代表が受賞する。「大衆文化芸術賞」は文化勲章、大統領表彰、国務総理表彰、文体部長官表彰など政府次元の最高権威表彰を授与する場だ。今年はドラマ、映画、声優、コメディアン、K-POPアイドル、舞踊家など、各分野で大韓民国を代表する人物たちを選定した。文化勲章は韓国政府から贈られる最高の栄誉とされ、過去にはPSY、BTS(防弾少年団)も受賞している。文化芸術功労者に贈られる文化勲章には、銀冠文化勲章に俳優のキム・ヘスク、宝冠文化勲章に俳優のイ・ビョンホン、チョン・ドンファン、そして玉冠文化勲章は、声優のペ・ハンソン、コメディアンの故チョン・ユソン、BIGBANGのG-DRAGONがそれぞれ選ばれた。大統領表彰はキム・ミギョン、イ・ミンホ、イ・ジョンウン、東方神起、BLACKPINKのロゼ、SEVENTEEN、声優のキム・ウニョンなど、計7組が選出。国務総理表彰受賞者はキム・ジウォン、キム・テリ、パク・ボヨン、パク・ヘジュン、チュ・ジフン、ATEEZ、TWICE、演奏者のチェ・ヒソンなどの8組だ。文体部長官表彰はコ・ユンジョン、ビョン・ウソク、チ・チャンウク、チュ・ヨンウ、RIIZE、LE SSERAFIM、IVE、ZEROBASEONE、コメディアンのイ・スジ、舞踊家BEBEなど、10チームが受賞する。文体部政策担当者は「今年の授賞式には『ステージの前後を照らす1つの祝祭』というメッセージを込めた」とし、「『K-コンテンツ』の成果を祝うと同時に、現場を支える制作陣の汗と苦労を国民と共有することで、今後も大衆文化芸術人と制作陣が共に輝く舞台を作っていく」と明らかにした。・G-DRAGONも!3人が「文化勲章」を受章韓国政府から最高の栄誉・「おつかれさま」など人気ドラマの制作陣、韓国政府から表彰!Kコンテンツの発展に大きく貢献

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  • SEVENTEEN、デビュー10周年記念ドキュメンタリーを11月7日よりDisney+で公開!予告映像に注目

    SEVENTEEN、デビュー10周年記念ドキュメンタリーを11月7日よりDisney+で公開!予告映像に注目

    デビュー10周年を迎えたSEVENTEENが、Disney+と共にドキュメンタリーシリーズを公開する。本日(15日)、所属事務所のPledisエンターテインメントによると、SEVENTEENの新たなドキュメンタリーシリーズ「SEVENTEEN:OUT CHAPTER」が、11月7日にDisney+を通じて全世界で公開される。全4話で、毎週金曜日に新たなエピソードが配信される予定だ。「SEVENTEEN:OUT CHAPTER」では、オンライン・オフラインを合わせて約103万7,000人を魅了したワールドツアー「RIGHT HERE」の華やかな瞬間から、ファンのために準備した「2025 SVT 9TH FAN MEETING」、そして情熱的な再出発を描いた5thフルアルバム「HAPPY BURSTDAY」の制作過程まで、SEVENTEENの軌跡が収められた。この日公開されたトレーラーでは、自主制作アイドルとしてデビューし、スーパーアイドルへと成長した彼らの10年の歩みが凝縮され、感動を与える。「どこまで行けるだろう」「CARAT(ファンの名称)のために」というメンバーたちの声からは、これまで語られることのなかった彼らの本音が感じ取れ、期待を高めている。SEVENTEENは今年デビュー10周年を迎え、さまざまなコンテンツを通してファンと交流している。6月には、グローバルファンプラットフォームWeverseを通じて公開された「NANA bnb」フルバージョンが、第1話配信当日に今年のWeverse内のSEVENTEENコミュニティでメディア再生回数の最高記録を更新した。本編はTVINGとDisney+を通じて韓国で配信されたほか、海外の5つのプラットフォームを通じて78ヶ国・地域でも配信された。5thフルアルバムの発売に合わせて公開されたチームリング授与式「SEVENTEEN NEW RINGS CEREMONY : SEVENTEEN WILL CHALLENGE ETERNITY」では、永遠に挑戦し続けるというメンバーたちの誓いが込められ、深い余韻を残した。また、K-POP界の「無限に挑戦」と称される自主制作バラエティ「GOING SEVENTEEN」も、再生回数1,000万回を超えるエピソードが27本に達するなど、変わらぬ人気を証明している。さらに彼らは「SEVENTEEN WORLD TOUR 」を通して、世界で活躍するトップアーティストの地位を確固たるものにしている。仁川(インチョン)と香港の4公演で約12万6,600人を動員した彼らは、現在アメリカでツアーを展開中。公演は現地時間で10月11日のタコマを皮切りに、16、17日にロサンゼルス、21、22日にオースティン、26、27日にサンライズ、そして29、30日にワシントンD.Cで開催される予定だ。・SEVENTEEN、約1年ぶりの日本ツアー開催決定!4都市10公演を予告・【PHOTO】SEVENTEEN、ワールドツアーのためアメリカへ!ステージに高まる期待(動画あり)

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