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SMエンターテインメント、EXOの今後の活動についてコメント「8人で一緒に活動を続けていく」(公式)
SMエンターテインメントが、EXOの今後の活動について伝えた。SMエンターテインメントは本日(8日)、「今後もEXOは8人全員が一緒にEXOとして活動を続けていき、新たな音楽とステージを披露するのはもちろん、4月に予定されているEXOのファンミーティングなどの様々な活動を通じて、変わらずファンの皆さんと会う計画だ」と明らかにした。ディオの専属契約が満了し、ベクヒョンが独立レーベルを設立、シウミン、チェンと活動することを公式発表した中、SMは「再契約を完了したメンバーとの専属契約は依然として有効であり、ディオもEXO活動を共に行う部分について同意し、今後の日程について継続的に協議をしている状況だ」と説明した。また、EXO-CBX(ベクヒョン、シウミン、チェン)について「上記専属契約の下で、個人活動に限ってアーティストが別途進行できるよう当社と合意した」と付け加えた。・EXO ベクヒョン、独立レーベル「INB100」を設立シウミン&チェンと共に・EXO、今後のグループ活動は?ディオの独立からメンバーの移籍説まで続く報道にスホがメッセージ【SMエンターテインメント 公式コメント全文】こんにちは、SMエンターテインメントです。今後のEXOの活動方針についてご案内いたします。今後もEXOは8人すべてのメンバーが一緒にEXOとして活動を続けていき、新しい音楽とステージを披露するのはもちろん、4月に予定されているEXOのファンミーティングなど、様々な活動を通じて、変わらずファンの皆さんと会う計画です。特に、再契約を完了したメンバーとの専属契約は依然として有効であり、専属契約が終了したディオ(ド・ギョンス)もEXO活動を共に行う部分について同意し、今後の日程について継続的に協議をしている状況です。チェン(キム・ジョンデ)、ベクヒョン(ビョン・ベクヒョン)、シウミン(キム・ミンソク)の場合、上記専属契約の下で、個人活動に限りアーティストが別途進行が可能となるよう当社と合意しました。これまでと同様に、EXOは良い音楽とステージでファンの皆さんとコミュニケーションする計画であり、メンバーの活動に多くの関心と応援をお願いします。当社は、EXOおよび各メンバーの活動と成長に向けてさらに努力し、支援いたします。ありがとうございます。

EXO ベクヒョン、独立レーベル「INB100」を設立…シウミン&チェンと共に
EXOのベクヒョンが、独立レーベルの設立を発表した。EXO-CBX(チェン、ベクヒョン、シウミン)は本日(8日)、独立レーベルINB100の本格的な出発を伝え、多彩な活躍を予告した。独立レーベルにおける個々の活動は、SMエンターテインメントとの相互協議に基づいて行われる。これに伴い、ベクヒョン、シウミン、チェンのソロ活動とEXO-CBXとしての活動はINB100で、EXOとしてのグループ活動は従来と同様にSMエンターテインメントで行われる予定だ。INB100は今後、緊密な協議を通じて相乗効果を生み出すことが期待される。メンバーたちはEXOをしっかり守っていきながら、変わらずにグループの一員として渾身の力を尽くす予定だと明らかにした。今年で活動13年目に入った彼らは、これまで未来に対する様々な質問と悩みを繰り返してきた。急変するK-POPのグローバル市場と、20代以降のアーティストとしての人生についての様々な計画も続けられてきた。今回のレーベルの出発は、これに対するメンバーたちの長年の宿意と抱負に基づいている。独立レーベルINB100は「今回の挑戦は、ファンの方々にさらに創作的なやり方で、緊密かつ率直に近づこうとするメンバーたちの努力と真心から出発した」としながら「変化と成長に対する挑戦に、温かい励ましと応援をお願いする」と話した。続けて「併せて、メンバーたちのすべての根幹であるEXOとグループ活動に対しても、変わらない応援をお願いする」と付け加えた。INB100はメンバーたちの音楽的個性と色をさらにはっきり見せる予定であり、ファンと多方面でコミュニケーションするための創造的な試みと実験、さらにメンバーそれぞれの夢だった制作やプロデュースなどに向けたスタートラインの役割も一緒に担っていく。さらにINB100は「これまで見せなかったメンバーたちのプロデューサーとしての一面と、制作能力も本格的に披露する計画だ」と付け加えた。・SMエンターテインメント、EXOの今後の活動についてコメント「8人で一緒に活動を続けていく」(公式)・EXO-CBX、ベクヒョンが設立した個人会社に移籍?専属契約に関してSMがコメント

NCT DREAM「第33回ソウル歌謡大賞」で2年連続大賞を受賞!入隊中のBTSもグループ・ソロでトロフィーを獲得(総合)
NCT DREAMが、「ソウル歌謡大賞」で2年連続大賞を受賞した。2日、タイ・バンコクのラジャマンガラ国立競技場で開催された「第33回ソウル歌謡大賞」では、NCT DREAMが大賞を受賞した。彼らはこの日、本賞と大賞を受賞して2冠を達成した。昨年の「第32回ソウル歌謡大賞」で初の大賞を受賞したNCT DREAMは、今年も大賞を受賞し、グローバルK-POPグループとしての功績を認められた。特に昨年はメンバーのマークとヘチャンが参加できなかっただけに、今年は7人の完全体で大賞の喜びを分かち合い、より意味深い受賞となった。最高アルバム賞と最高音源賞はSEVENTEENとNewJeansが受賞した。本賞はカン・ダニエル、元Wonder Girlsのソンミ、NewJeans、RIIZE、BTS(防弾少年団)のV、ジョングク、ジミン、SEVENTEEN、STAYC、Stray Kids、IVE、aespa、NCT DREAM、NMIXX、(G)I-DLE、ヨンタク、イム・ヨンウン、ZEROBASEONEまで18チームが受賞した。たった1度しかもらうことのできない新人賞は、ZEROBASEONEとRIIZEが手にした。両チームは新人賞と本賞の2つのトロフィーを獲得し、第5世代の怪物新人らしい成長ぶりを誇示した。ニューウェーブスター賞はソロアーティストとして目覚ましい成長を見せた元GFRIENDのユジュ、第5世代のガールズグループの中で際立つ活躍を見せたKISS OF LIFE、そしてバーチャルボーイズグループのPLAVEが受賞した。PLAVEは「ソウル歌謡大賞」史上初めてトロフィーを獲得したバーチャルアイドルとなった。ベストパフォーマンス賞はBilllieが受賞し、審査委員たちが選定した今年の発見賞はFIFTY FIFTYのキナが獲得した。各部門別ジャンル賞はヨンタク(トロット)、DAY6のYoung K(バラード)、EXOのベクヒョン(OST)、Xdinary Heroes(バンド)、Dynamic Duo(R&Bヒップホップ)が受賞した。K-POP特別賞は元2NE1のDARA、グローバルプロデューサー賞はGOT7のベンベン、ヨンジェ、マークが獲得した。さらに韓国が生んだグローバルガールズグループBLACKPINKがワールドベストアーティスト賞を受賞し、同授賞式のキム・スチョル審査委員長、ナム・ジン組織委員長が功労賞を受賞した。ファン投票で100%選定される人気賞と韓流特別賞はキム・ホジュンが獲得した。タイの協賛会社が選定したY Global特別賞はn.SSignが受賞し、タイベストアーティスト賞は現地で高い人気を誇るノラウィット・ティティチャロエンラック&ナッタワット・ジローティクン、プルック・パーニ&チャワリン・プラーッピリヤウォンが獲得した。現在入隊中であるBTSのVも、ファン投票によりファン・チョイス・オブ・ザ・イヤーに選ばれた。この賞は昨年4月から12月まで毎月「アイドルチャンプ」「ファンキャスト」、グローバルファンダムコミュニティプラットフォーム「PODOAL」でファンたちの投票を通じて選ばれたアーティストに与える賞で、100%ファン投票で決まった。これと同じく、100%ファン投票で選定されるワールドトレンドアーティスト賞もBTSが獲得した。この日の授賞式は1月中にKBS Nを通じて放送される。 【「第33回ソウル歌謡大賞」受賞者リスト】◆大賞:NCT DREAM◆ワールドベストアーティスト賞:BLACKPINK◆ワールドトレンドアーティスト賞:BTS◆最高アルバム賞:SEVENTEEN◆最高音源賞:NewJeans◆本賞:カン・ダニエル、元Wonder Girls ソンミ、NewJeans、RIIZE、BTS V、ジョングク、ジミン、SEVENTEEN、STAYC、Stray Kids、IVE、aespa、NCT DREAM、NMIXX、(G)I-DLE、ヨンタク、イム・ヨンウン、ZEROBASEONE◆新人賞:ZEROBASEONE、RIIZE◆ニューウェーブスター賞:元GFRIEND ユジュ、KISS OF LIFE、PLAVE◆Y Global特別賞:n.SSign◆ベストパフォーマンス賞:Billlie◆タイベストアーティスト賞:ノラウィット・ティティチャロエンラック&ナッタワット・ジローティクン、プルック・パーニ&チャワリン・プラーッピリヤウォン◆トロット賞:ヨンタク◆バラード賞:DAY6 Young K◆R&Bヒップホップ賞:Dynamic Duo◆OST賞:EXO ベクヒョン◆バンド賞:Xdinary Heroes◆今年の発見賞:FIFTY FIFTY キナ◆韓流特別賞: キム・ホジュン◆人気賞:キム・ホジュン◆ファン・チョイス・オブ・ザ・イヤー:BTS V◆K-POP特別賞:元2NE1 DARA◆功労賞:キム・スチョル、ナム・ジン◆グローバルプロデューサー賞:GOT7 ベンベン、ヨンジェ、マーク

EXO スホ、新ドラマ「世子が消えた」に出演決定…初の時代劇で王世子に変身
EXOのスホが、MBNの新ドラマ「世子が消えた(仮題)」に出演する。本日(3日)、SMエンターテインメントは「スホがMBNのドラマ『世子が消えた』で視聴者のもとを訪ねる」と明かした。 同作は、世子(セジャ:王の跡継ぎ)が世子嬪になる女性にポッサム(袋に入れて拉致すること)されることから繰り広げられるストーリーを描く恋愛時代劇で、スホは主人公のイゴン役を演じ、再びイメージチェンジを図る。これまで多彩なキャラクター表現力を披露し、演技の領域を広げてきた彼が、今作を通じて時代劇に初挑戦するだけに、今回はどのような姿でお茶の間を驚かせるのか、関心が集まっている。スホは昨年、ミュージカル「モーツァルト!」、JTBCドラマ「ヒップタッチの女王」、tvNドラマ「アラムンの剣:アスダル年代記」など、ミュージカルとドラマを行き来する活躍で観客及び視聴者たちと交流した。特に「ヒップタッチの女王」では、ミステリアスなイケメンバイトのミステリアスなキム・ソヌ役で、連続殺人事件のキーを握っている核心人物として作品のサスペンスを最大化し、好評を得た。このような活躍に支えられ、昨年12月14日にフィリピンで開催された「2023 Asia Artist Awards IN THE PHILIPPINES」でエモーティブ賞とベストアクティングパフォーマンス賞を受賞した。充実した2023年を送ったスホは、2024年も「世子が消えた」を皮切りに、活発な演技活動を展開し、再びオールラウンダーとしての存在感を証明すると見られる。「世子が消えた」は、「最高の愛~恋はドゥグンドゥグン~」「キルミーヒールミー」「逆賊-民の英雄ホン・ギルドン-」などを演出したキム・ジンマン監督と、「ポッサム~愛と運命を盗んだ男~」を執筆した脚本家のキム・ジス、パク・チョルがタッグを組んだ作品で、韓国で2024年上半期に放送される予定だ。・EXO スホ、イギリスで撮影したグラビアを公開ダンディーな魅力をアピール・EXO スホ、Netflixドラマ「京城クリーチャー」OSTに参加本日「FOREVER」をリリース

EXO スホ、イギリスで撮影したグラビアを公開…ダンディーな魅力をアピール
EXOのスホがダンディーな魅力をアピールした。スホはファッションマガジン「VOGUE KOREA」2024年1月号のグラビア撮影のため、イギリス・ロンドンの文化・芸術の中心地であるアビイ・ロードを訪問し、叙情的な風景と調和をなすクラシックなスタイリングを完璧に着こなした。特に今回のグラビアは、世界的なバンドであるビートルズの跡が残っているアビー・ロード・スタジオと、ビートルズのアルバムジャケットで登場する横断歩道で撮影を行った。これまでソロアルバムを通じて様々なバンドサウンドを披露して得た感性アーティストとしてのスホの魅力を収めた。彼は撮影とともに行ったインタビューで、最近展開している様々な活動について「2023年にEXOのアルバムがリリースされ、役者としても活躍しました。これからも音楽と演技のバランスを上手く取りたいです」と抱負を伝えた。また「来年は作品の中で与えられた役割を上手くやりたいですし、新しい音楽でファンの皆さんにお会いしたいです。将来的には、ずっと新しい姿をお見せできるアーティストになりたいです」と2024年の計画を明かした。スホのアーティスティックな魅力を見ることができるグラビアとインタビューは、「VOGUE KOREA」2024年1月号を通じて確認できる。

熱愛から結婚・離婚・衝撃の破局まで…2023年話題になった韓国スターは
2023年も韓国芸能界の熱愛、結婚、離婚などが話題を集めた。長い交際を経てついにゴールインするスターもいたが、破局するスターも。長続きカップルはよい同僚に戻り、予想できなかった公開恋愛で大衆を驚かせたスターもいた。イ・ジョンソク&IUらが公開恋愛を開始最初の主人公は俳優イ・ジョンソクとIUだ。イ・ジョンソクが「2022 MBC演技大賞」で大賞を受賞した際、あの方に感謝を伝え、これが恋人でないかという報道が出た。その後イ・ジョンソクは2022年の最後の日、「IUさんと親しい同僚から最近交際に発展し、真剣に付き合っている」と正式に熱愛を認めた。IUも1月1日、公式ファンコミュニティに長文の文章を掲載し、熱愛を認めた。当時、IUは「長く同僚だった方と支え合いながら良い感情を育んでいます。長い時間ありがたく私を応援し、私にいつも『カッコいい。カッコいい』と言ってくれて、心を込めた激励をしてくれた頼もしくて可愛い人です」とイ・ジョンソクについて紹介し、「せっかく皆さんが知るようになったので、ファンの皆さんに心配をおかけしないように、微笑ましく順調に交際したいです」とつけ加えた。4月1日のエイプリルフールには、ドラマ「ザ・グローリー」で人気を博したイム・ジヨンとイ・ドヒョンが公開恋愛を始め、人々を驚かせた。2人のデート写真が広がった後「親しい先輩、後輩だったが、好感を持って慎重に知っていく段階です」と報告。5歳差の年上年下カップル(女性が年上のカップル)の誕生に祝福の声が溢れた。イム・ジヨンは「ザ・グローリー」で「百想芸術大賞」の助演賞を受賞した際、「ドヒョンにもとても感謝している」と言及し、恋人への愛情を表現した。イ・ドヒョンはインタビューを通じて「お互いにたくさん励ましている。お互いに『できる』と言っている」と語った。公開恋愛と同時に結婚も報告したカップルには、元MBLAQのチョンドゥンと元gugudanのミミがいる。2人はバラエティ「セカンドハウス」で4年間交際しているという事実を公開し、来年結婚すると伝えた。また、オム・ヒョンギョンとチャ・ソウォンは5歳差のカップルの誕生を知らせた中、結婚と妊娠を同時に伝えた。2人はチャ・ソウォンが除隊した後、結婚式を挙げる予定だという。公式コメントは発表しなかったものの、熱愛報道が話題になったスターもいた。BLACKPINKのリサは、モエ・ヘネシー・ルイ・ヴィトン(LVMH)の会長ベルナール・アルノーの息子フレデリック・アルノーとの熱愛説が浮上。また、パク・ソジュンはチャンネル登録者数160万人超えの歌手兼YouTuberであるxooosとの熱愛説が浮上した。これについて彼は「最初に思ったのは『僕がたくさんの関心を受けているんだ』ということだった。関心はとてもありがたいことだと思う。しかし、僕はプライベートを公開することに負担を感じるので、申し上げるのは難しい」と伝えた。この他にも6月、イ・ジャンウは女優チョ・ヘウォンとの熱愛を認めた。また9月、BBGIRLS(Brave Girls)のユジョンと俳優イ・ギュハンは11歳の年齢差を克服し「お互いに良い感情を持って知っていく段階」とし、一度は否定したものの熱愛を認めた。さらにSecret出身のジウンは、全身麻痺のYouTuberのパク・ウィとの交際を明かし、注目を集めた。リュ・ジュンヨル&Girl's Day ヘリら長寿カップルの破局に驚きファンの愛と支持を得てきた長寿カップルが相次いで破局を発表した。まず、女優ペク・ジニとユン・ヒョンミンカップルは、9月に破局を発表。2人は、2016年に韓国で放送されたMBC週末ドラマ「いとしのクム・サウォル」を通じて恋人関係に発展し、2017年から公開恋愛を続けていた。ユン・ヒョンミンはある番組で「絶対に女の子が欲しい。女の子が2人欲しい」とし、ペク・ジニとの子供の夢まで明らかにしていただけに、破局を残念に思うファンが多かった。tvNドラマ「恋のスケッチ~応答せよ1988~」で共演後、愛を育ててきたリュ・ジュンヨルとGirl's Dayのヘリも破局を認めた。ヘリがドラマの撮影現場に「愛するリュ・ジュンヨル、お誕生日おめでとうございます。ジュンヨルの第1号ファン」というメッセージが書かれたケータリングを送るなど、互いに愛情を表現してきたカップルだったため、話題になった。2人は今年からお互いへの言及が消え、特にヘリはある番組で「一日にカカオトークが一つも来ない時もある」と明らかにし、注目を集めた。7年間恋愛を続けてきた俳優チョ・ドンヒョクとバレーボール選手のハン・ソンイも破局を認め、「具体的な時期及び理由などは、プライベートな部分なので確認が難しい」とつけ加えた。TV朝鮮「恋愛の味2」に出演し、13歳の年齢差を乗り越え、交際に発展したオ・チャンソクとイ・チェウンも、4年間の交際の末に決別。理由については「私生活の問題なので公開できない」と慎重な立場を示した。この他にも公開恋愛から2ヶ月という短い期間で破局を伝え、同僚に戻ったBLACKPINKのジスとアン・ボヒョンをはじめ、チェ・ユニョンと元サッカー選手のペク・ジフン、元Wonder Girlsのユビンとテニス選手のクォン・スンウ、元スピードスケート選手のモ・テボムと女優イム・サランなどが破局した。ソン・ジュンギが結婚!新しい家族の誕生を知らせたスターたちソン・ジュンギは今年1月、公式ファンコミュニティに「僕のそばで僕を応援してくれて、お互いを大事にしながら大切な時間を一緒にしてきたKaty Louise Saundersさんと今後の人生を一緒にすることを誓いました」とイギリス出身の女優ケイティ・ルイス・サウンダーズとの結婚を知らせた。彼は「自然に僕たちは幸せな家庭を作ろうという夢を一緒に望みました。お互いの約束を守るために多くの努力をしてきたし、本当にありがたいことに僕たち2人の間に大切な命も一緒に訪れてきました」と妻の妊娠も報告し、話題になった。イ・スンギはキョン・ミリの娘イ・ダインと結婚。彼は結婚式を挙げた後、相次いで浮上した様々な疑惑について、「僕の近い友人ですらも『君は自分のイメージを考えなさい』と言い、別れることを勧めてきました。もどかしかったです。僕の妻が好きで両親を選んだわけではないのになのにどうして両親が理由で別れようと言えるのでしょうか。妻のイ・ダインと結婚前にも、そして結婚後にも約束したことがあります。『これから僕たちが恩返しをしながら生きていこう』と。助けが必要な場所を顧みて、もっと苦しんでいる場所を見守ります。この決心は悪質なコメントにも関係なく貫いていきます」と伝えた。また、ダニエル・ヘニーは「生涯を共にしたい大切な縁に会って、結婚という美しい結実を結ぶことになった」という言葉で結婚をサプライズ発表した。配偶者はアメリカで活動している日系のモデル兼女優のル・クマガイで、2人には一度熱愛説が報道されたことがあった。ダニエル・ヘニーは「当時、友人同士だった2人はこのことをきっかけに、徐々に恋人関係に発展した」とし「最近、両家の家族を招いて静かに式を挙げた。事前にご報告できなかった点、ご了承をお願いする」と伝えた。俳優イム・ヒョンジュン、EXOのチェンは、遅れて結婚式を挙げた。イム・ヒョンジュンは13歳年下の一般女性と結婚式を挙げたが、2人は昨年婚姻届を提出し、すでに法的に夫婦になっていたという。2人には今年4月に女の子が生まれた。チェンは、各SNSに掲載された写真や映像で結婚式を挙げたことが知られた。2020年1月、結婚と恋人の妊娠を同時に発表した彼は、昨年1月、第2子が誕生した。さらにLABOUM出身のヘインは一般男性との結婚を知らせると共に「私たちは可愛くて初々しい19歳の時から良い友達として縁を結んだ」と伝えた。また「ありがたい気持ちで結婚準備をしていたところ、私たちに幸運のような子供が訪ねてきた」と妊娠を知らせた。この他にもForestellaのペ・ドゥフンとミュージカル女優カン・ヨンジョン 、Lady JaneとBIGFLO出身HIGHTOP、シム・ヒョンタクとサヤさん、NORAZOのウォンフム、Highlightのソン・ドンウン、VROMANCEのユン・ウノとミュージカル女優ナ・ハナ、ユン・バクとモデルのキム・スビン、モデル兼ファッションインフルエンサーのイ・ホヨン、お笑い芸人のイ・サンホと「PRODUCE 101」出演キム・ジャヨン、アン・ヘギョン、イム・ジョンヒとバレリーノのキム・ヒヒョン、THE ARK出身イ・スジと俳優コ・ヒョンウ、チョン・ソネと俳優アン・スンヨン、お笑いタレントのイム・ララとソン・ミンス、元Apinkのホン・ユギョン、元HELLOVENUSのアリス、元HELLOVENUSのユンジョと俳優キム・ドンホ、チャ・チョンファ、コ・ギュピルとAmin、Girl's Dayのソジンと俳優イ・ドンハ、キム・ジフン、キム・ドンウクなどが結婚を知らせた。FTISLAND チェ・ミンファン&元LABOUM ユルヒらの離婚発表も今年は離婚のニュースも多かった。まず、アナウンサー出身タレントであるパク・チユン、チェ・ドンソク夫婦が結婚14年で離婚を準備していると伝えた。当時、パク・チユンは「見守って大切にしてくださる方々に、突然このような便りを伝えることになり、申し訳ない気持ちが先立つ」とし「お互いの過ちを問い詰めて互いに非難するよりは、離婚の手続きが円満に、静かに終わることを願う」と明かした。2人はKBS第30期公開採用アナウンサーの同期として出会い、社内恋愛の末に結婚した。お笑いタレントのキム・ビョンマンも結婚12年で離婚を伝えた。彼は最近、妻と離婚の手続きを終え、お互いに応援し合う仲になったという。彼は2011年、7歳年上の一般女性と婚姻届を提出した。当時、お相手が再婚で娘がいることが知られた。FTISLANDのチェ・ミンファンと元LABOUMのユルヒもそれぞれの道を歩むことを決めた。2人はそれぞれ「子供たちに心の傷が残らないように、パパとしての役割を最後まで全力で果たしていきたいと思います」「夫婦の道はここで終わりましたが、子供たちのママ、パパとしては終わりではありませんので、私たち2人とも最善を尽くして子供たちの世話をし、コミュニケーションをとっています」と伝えた。ユルヒとチェ・ミンファンは2018年に結婚し、長男に続き双子の姉妹が誕生した。彼らはKBS 2TV「家事する男たち」、チャンネルA「オ・ウニョンの重宝相談所」などに出演し、話題になった。この他にも女優ソ・ユジョン、キ・ウンセ、BRANDNEW MUSICの代表Rhymerとタレントのアン・ヒョンモ、元Sweet Sorrowのソン・ジンファンとオ・ジウンが破局を知らせた。さらに4月に年上の一般男性と結婚した女優のチョン・ジュヨンは、わずか7ヶ月で離婚を決めた。T-ARA出身のアルムは離婚と同時に再婚相手がいることも発表し、話題になった。

EXO「ミュージックバンク」で10年前の「The First Snow」が異例の1位獲得!再ブームにメンバー感激
EXOが10年の時を経て、再ブーム曲を誕生させた。EXOのウィンターソング「The First Snow」がチャート逆走の末、音楽番組でも1位になって話題を呼んだ。メンバーたちもついに再ブーム曲ができたと感激し、発売から10年が過ぎた曲であるだけに、ファンたちも喜びを表した。29日に発表されたKBS 2TV「ミュージックバンク」の12月第5週のKチャートによると、EXOの「The First Snow」が1位を記録した。この日の番組は放送休止となったが、EXOがリリースから10年経った楽曲で異例の音楽番組1位を記録して注目を集めた。デジタル点数2399点、放送点数32点、ファン投票2000点、ソーシャルメディア112点で、特に音源部門で高い点数を記録した。同楽曲はEXOが2013年12月にリリースし、今年で10年が経ったが、最近SNSを中心にチャレンジ映像などが人気を集めた。これをうけ音源チャートを逆走してトップを占め、最終的に音楽番組での1位にもつながった。10年が過ぎて再びチャートトップに上がったのは非常に異例のことだ。これで「The First Snow」は、温かい雰囲気で毎年初雪が降ると思い出す冬の名曲として位置づけられることになった。初雪が降る冬のある日、1年前に送った初恋を思い出し、この1年の時間を取り戻したい気持ちを込めた歌詞で感性を刺激し、今年の「ウィンターソング」に挙げられている。これに先立って、スホは「The First Snow」が音源チャート逆走を記録した後、「10年ぶりに『The First Snow』でチャート1位を記録することになり、メンバーたちと共に祝った。チャレンジ映像を通じて多くの方々が歌にも関心を持ってくださって順位が上昇した。最初は驚いたけれど、今はメンバーたちみんなが楽しんでいる。すべてはEXO-L(ファンの名称)のおかげだ。いつも感謝し、愛している。『The First Snow』を聴きながら暖かい年末を過ごしてほしい。来年はもっと良い音楽とステージで戻ってくる」と感想を述べた。10年を経て奇跡の逆走でチャート1位とロングランを続けているEXOの意味ある成果となった。・EXO、ウィンターソング「The First Snow」が発売から10年で音楽チャート1位を記録!チャレンジ動画で話題に・レイ、EXOへの変わらない愛情が話題に流行中の「The First Snow」チャレンジに参加

EXO チャンヨル、耳が不自由な児童のために約220万円を寄付
EXOのチャンヨルが、2,000万ウォン(約220万円)を寄付した。耳が不自由な人を支援する社団法人「愛のカタツムリ」は12月27日、「チャンヨルが耳が不自由な児童のために、22日に2000万ウォンを寄付した」と明らかにした。チャンヨルの寄付金は、耳が不自由な児童の人工内耳の手術や、言葉を話すためのリハビリの支援に使われる予定だ。彼は2021年1月、耳が不自由な人を支援するための定期後援を申請し「愛のカタツムリ」と縁を結び、継続的な後援を行っている。5月の子供の日にも2,000万ウォンを寄付し、耳が不自由な2人の児童に音をプレゼントした。寄付を行ったチャンヨルは、「耳が不自由な児童が手術とリハビリ治療を通じて健康に成長できるように手助けできることを嬉しく思う」とし、「子供たちに温かい年末を過ごしてほしい」と伝えた。「愛のカタツムリ」のキム・ミンジャ会長は「着実な分かち合いで耳が不自由な人を支援するための『愛のカタツムリ』と行動を共にしてくれて感謝している。送ってくれた後援金は、経済的に困難な、耳が不自由な人のために使う」と伝えた。

EXO レイ、日本単独ファンミーティングが決定!2024年2月25日(日)に東京で開催
EXOのレイが来日イベントを開催する。告知によると、2024年2月25日(日)に東京国際フォーラム ホールAにて日本単独ファンミーティングが開催される。チケットなど、詳細は後日発表される予定だ。EXOは2012年4月8日、韓国と中国で同時にデビュー。その後、レイは2016年から中国で俳優やソロアーティストとして、活発な活動を繰り広げている。昨年4月には、約10年間所属したSMエンターテインメントとの契約終了を発表した。また、芸能事務所のCHROMOSOME(クロモソーム)を設立し、Mnet「BOYS PLANET」に出演したLE'V(ワン・ツーハオ)をプロデュースするなど、新たな活動を展開中だ。今月には、ショート動画プラットフォームを中心に流行しているEXOの「The First Snow」チャレンジを行い、ファンの注目を集めた。・レイ、EXOへの変わらない愛情が話題に流行中の「The First Snow」チャレンジに参加・ジェシカ&EXO レイ、高級ブランド「VALENTINO」のイベントで再会ツーショットが話題2024 LAY ZHANG JAPAN FIRST FANMEETINGBURNING HEART日本単独ファンミーティング開催決定東京/2024年2月25日(日)開場17:00/開演18:00※チケットやその他詳細は追ってお知らせ致します。#张艺兴 #レイ #레이 #LAY #LayZhang #BURNINGHEART pic.twitter.com/xe97cxyA8e— J Harmony Official (@jharmony_jp) December 22, 2023

EXO スホ、Netflixドラマ「京城クリーチャー」OSTに参加…本日「FOREVER」をリリース
EXOのスホが「京城クリーチャー」のOST(挿入歌)に参加した。彼が歌ったNetflixシリーズ「京城クリーチャー」のOST Part1「FOREVER」は、本日(22日)午後6時に各音楽配信サイトで公開された。新曲「FOREVER」はシンセサイザーのメロディーに、キッチュなポップサウンドが加わったシンセポップ基盤のアップテンポダンスジャンルだ。ドラム、ベース、多様なサウンドが作り出すリズミカルな流れを通じ、暗いようで軽快なメロディーが、より一層魅力的に感じられる。特に歌詞の中には、劇中の事件に対する緊迫してわくわくする感情を込め、成熟した雰囲気と柔らかい雰囲気が共存する感性的なボーカリスト・スホ特有の音色が、作品の中の強烈なサスペンスを感じさせる。スホはEXOの活動を通じて全世界で人気を博しており、ソロアルバム、OST、コラボレーション、ドラマ、ミュージカル、ファッションなど、あらゆる分野でソロ活動を展開し愛されているだけに、これから見せてくれる多彩な姿にもより一層期待が高まっている。

ジェジュンからSUPER JUNIOR-D&Eまで、明日より開催のK-POPフェスを急遽キャンセル…主催が契約違反か
ジェジュン、SUPER JUNIORのドンヘ&ウニョクなどK-POPアーティストたちが、ベトナムで開催されるクリスマスフェスティバルへの参加をキャンセルした。本日(22日)、マイデイリーの取材の結果、12月23、24日にベトナム・ハノイで開催される「K-POP FESTIVAL OPEN AIR #2」に出演する予定だったアーティストたちが続々と不参加を発表している。不参加の主な理由は、主催側の契約違反だという。2日間にわたるクリスマスフェスティバルには、K-POP歌手たちと現地の歌手が参加する予定だった。今回のフェスティバルを主催するBOMエンターテインメントが公開したラインナップによると、23日にHighlight、INFINITE、SUPER JUNIOR-D&E、EXOのチェン&シウミン、The Wind、TRI․BE、24日にはジェジュン、Highlight、2PMのニックン&Jun. K、ソラ&ムンビョルによるユニットMAMAMOO+、TRI․BE、EXOのチャンヨル、Raiden、The Windなどが出演する予定だった。ところがジェジュン、SUPER JUNIOR-D&E、Highlight、2PM、INFINITE、MAMAOO+、The Wind、TRI․BEらほとんどの出演者は、主催側の度重なる契約違反及び情報交換の難しさ、現地公演許可の不透明性などにより、公演への不参加を決めた。「K-POP FESTIVAL OPEN AIR #2」のチケットはVIP席の約80万ウォン(8万7000円)から2階席の約5万ウォン(約5500円)まで準備されていた。・ジェジュン、デビュー20周年記念イベント「Jaejoong's 2024 Prequel」12月26日に無料配信決定!・SUPER JUNIOR ドンヘ&ウニョク、日本公式Xがオープン!ファンに日本語でメッセージも

EXO、ウィンターソング「The First Snow」が発売から10年で音楽チャート1位を記録!チャレンジ動画で話題に
EXOのウィンターソング「The First Snow」が、発売から10年で音楽配信チャートで再び1位を記録した。所属事務所のSMエンターテインメントの関係者によると、2013年12月に発売されたEXOの「The First Snow」が10年が経った2023年12月19日基準、MelOnのTOP100およびデイリーチャートで1位を記録。この他にもBugs!のリアルタイム1位、FLO2位、genie6位など主要音楽配信チャートの上位にランクインして、K-POPの代表キャロルの威厳をアピールした。「The First Snow」は特有の切なくて温かい雰囲気で毎年、初雪が降ると思い出す冬の必須曲として位置づけた。今年は早いスピードで再生されたサビ部分に簡単な動作をつけた、いわゆる初雪チャレンジまで登場し、ショート動画プラットフォームを中心に人気を博して、音楽配信チャートでも恐ろしい勢いで逆走している。これをうけ、リーダーのスホは「メンバーたちと、『The First Snow』が10年ぶりにチャートで1位を記録したことを祝った。チャレンジを通じて多くの方々がこの曲に関心を持ってくださり、チャートで登場した時はびっくりしたが、今はメンバーたちがこの状況を楽しんでいる」とし「全てEXO-L(EXOのファン)のおかげだ。いつも愛しているし、感謝している。この曲を聴いて、暖かい年末を過ごしてほしい。来年はさらに良い音楽とパフォーマンスで帰ってくる」と伝えた。「The First Snow」は、EXOの冬のスペシャルアルバム「12月の奇跡(Miracles in December)」の収録曲だ。初雪が降る冬のある日、1年前に別れた初恋を思い出しながら、1年前に時間を戻したいという気持ちが歌詞に込められた、アコースティックポップジャンルのナンバーだ。・レイ、EXOへの変わらない愛情が話題に流行中の「The First Snow」チャレンジに参加・EXO、今後のグループ活動は?ディオの独立からメンバーの移籍説まで続く報道にスホがメッセージ





